BBS1 2004/09 過去ログ



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[3065] 酒乱妻 投稿者:ジェイ 投稿日:2004/09/30(Thu) 15:05

私は41歳で妻はバツイチで35歳。
結婚して3年ですが、私との間にも前の旦那の間にも子供はいません。
仕事をお互い続けながらの生活なので、妻も何かと社交の場は多く、出かけることがあります。
妻は酔いやすい体質なので極力控えるように言い聞かせてはいるのですが、やはり上司などに勧められると断わりきれないようで、度々酔い潰れて会社の友人に送られてくる事があります。
つい先日もやはりいつもと同様に仲間の美恵さんにタクシーで連れ添われて帰ってきたものの、相当の泥酔状態で、リビングに連れてくるのが精一杯でした。
仕方なく毛布をかけてやったのですが、しばらくすると直ぐに寝息を立ててしまいました。
連れ添いの美恵さんもかなり酔っていたらしく「麗(妻の愛称)ったら・・・もう本当にしょうがないですねー」と言って私の肩にもたれ掛ってきました。
私は「美恵さんも、かなり酔ってるね」と言うと美恵さんは「うふふ 酔ってまーす」などと大声を張り上げる始末。
それでも執拗に私の体にもたれ掛ってくる美恵さんを無碍に振り払うわけにもいかず、しばらく寄り添ったような格好になっていると、美恵さんは私の股間に手を伸ばしてきたのです。
「ちょ、ちょっと美恵さん・・・酔ってるでしょ?」と手をゆっくりどかそうとすると、美恵さんは更に強く股間を握ってきて、「麗が寝ちゃったから・・・私が気持ち良くしてあげたい・・・」と言い出してくるのです。
私は躊躇しました。
美恵さんは好みの女性ではありますが、やはり麗の親友でもあるわけですし、男女の関係になってしまうのはまずいと考えました。
しかし理性は美恵さんから重ねてきた唇によって一瞬で吹き飛んでしまいました。
舌は絡まり、自然に私の手は美恵さんの豊満な胸をやさしく鷲づかみ・・・美恵さんの手は吐息と同じ呼吸で激しく私の股間を揉みしごいてきました。
私も美恵さんもさすがに妻の寝ている横では気が引け、二人は自然にリビングを出て奥の寝室に向かっていました。
ベッドでは声を押し殺しながらも私を受け入れて絶頂に達した美恵さんと私の白濁の液体を口で受け止める美恵さんの淫らな姿がそこにありました。
久しぶりに妻以外の体に入っていく感触はとても言葉に出来ず、何度も何度も美恵さんの体の中に肉棒を押し込んでしまいました。
美恵さんと二度の交わりが終える頃には美恵さんもようやく酔いが少しずつ抜けてきたようで理性を少しずつ取り戻し始めました。
「・・・ごめんなさい。こんな関係になるつもりはなかったの」
「俺もすまなかった。」
「でも・・・本当は抱かれたいっていつも思ってた・・・」
「俺も美恵さんの事、とっても気になってた」
「うれしい」
キスを重ね舌を絡めて再度お互いの関係はなるべくしてなったものだと確認し合いました。
「でも美恵さんは麗の親友だったから・・・麗にもすまないことをしてしまった・・・」
と言うと美恵さんはボソリと言ったのです。
「・・・麗が悪いの。」
「え?」
「言うのはやめようって、人の家の事だから介入するのよそうって思ってたんだけれど・・・」
「うん 何?」
「麗・・・酔うと自分がわからなくなっちゃうんだろうけど・・・あなたの事、何度も裏切ってるのよ」
「え?」
「だから、やっぱり麗がいけないの」
「それ、どうゆうこと?裏切りって?」
「会社の人達で飲んで解散した後、別のお店で飲みながら麗と私で色々話してたの」
「うん」
「そしたら、男性が三人で声をかけてきて『一緒に飲みましょう』って言ってきたの」
「それで?」
「意気投合して楽しかったからそれはそれでいいんだけれど、私が『そろそろ帰ろうよ』って言っても麗ったら話がはずんじゃって『もう少し』ってずっと・・・」
「うん」
「そしたら麗が『トイレに行きたい』って言い出して・・・そこのトイレってビルで共用になっているのね、だから一度お店を出ていく様になってるの」
「うんうん」
「麗はもうすっかり酔っていたから一人じゃいけないって事で男性が一人付き添ったんだけれど、全然帰って来ないの」
「どうして?」
「だから、もう一人の男性が『様子を見に行ってくる』って言って出て行ったんだけど、帰ってきたのが最初の男性一人だけだったの」
「麗は?」
「そしたらね、その戻ってきた男性が私に『連れの子、凄い淫乱なんだね』って笑いながら言うから『何が?』って聞き返したら・・・」
「うん」
「『トイレに入ったらいきなりキスしてきてチ○コさわってきたんだよ。その上フェ○までしてくれた 今はあいつがしゃぶってもらってるよ』って笑いながら話すのよ」
「ええっ」
「それでもう一人の友達が『俺もしてもらいてぇ』ってトイレに向かっていって・・・」
「そんな馬鹿な」
「初めてだったら、私もそう思ったと思う。でもね、本当はそんな事しょっちゅうなの。会社の男の子達も麗を酔わせてその気にさせればすぐだって噂になってる程だもの」
「信じられない」
「だから、あなたのこと裏切り続けている麗が許せなくて・・・それに私もあなたの事好きだったから・・・こうなっちゃったの」
私は言葉を続けられなくなりました。
・・・続く


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[3064] 妻への刺激 2 投稿者:メル友は夫 投稿日:2004/09/30(Thu) 11:33

メル友(私)ですが、私達夫婦が住んでいる県からはすぐには会えない距離に単身赴任し
ている同年代で、地元には妻と子供が2人いるという設定にしています。

妻は夫(私)以外の男とどんな話をするのか? 夫以外の男と話をすることで女としての
潤いと色気が増すのではという思いで、妻宛に間違いメールを送りました。
夫の私がいうのも変ですが、妻は実際年齢より見た目は5〜6歳は若く、男から見れば
抱いてみたいと思う体をしています。

「ご主人以外の男性経験が知りたい」という問いかけに妻から思わぬ返事・・・今から
10年くらい前、同僚の男性の送別会がありその席でその男性から「真紀さんのことず
っと好きでした。お別れに一回だけデートしてください」と誘われたそうです。
妻も好意を抱いていた男性だったらしく、食事くらいならと思いデートに付き合ったそうです。
食事の後シティホテルのラウンジでお酒を飲み、ムードたっぷりな中で「真紀さんをほんの少しの時間自分のものにしたい」と言われ一回だけ抱かれたと言っていました。
そのメールを読みもっと知りたいと思い「ご主人以外の男はその男性だけなのですか? 
ご主人以外の男性のペニスの感触は? フェラはしましたか?」と返信。
「主人以外の男性経験はその人だけ。大きさは主人のより小さかったけど入れられる時
主人の顔が頭に浮かんでしまった。フェラをしたとき自分の口の中で多くなり興奮した」
という返事。
その男性は転勤になりそれ以来会うこともなく一回だけの関係で終わったそうです。
それ以上のことはあまりしつこく聞き出せそうにありませんでした。
夫としては追求したいところですが・・・妻の秘密として私の心のしまっておこう
と思っています。一回だけだから・・・。

その後たわいもないメールが続き、ある日私から「ご主人以外の男性のペニスは興味あ
りますか? 送っていいですか?」とメールしました。すると「怖いけど興味あります。
私に見せてくれるんですか?」という返事。
私は自分のペニスを送ったら妻にばれると思い、モロのアダルトサイトから大きめの勃起
しているペニス画像を入手し、私のものだと偽って送りました。
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[3061] 我が家の場合 投稿者:愛妻夫 投稿日:2004/09/29(Wed) 16:47

30才の妻は浮気したことはありませんが、かなりえっちな妻で浮気願望は強いです。
たいがいセックスの時の前戯はデジカメで撮影することからはじまります。
妻は顔は普通ですが体は自身があるのでモデルになったつもりでいろんなポーズをとってくれます。
私もカメラマンになったつもりで「Kちゃん可愛い!」と誉めてあげます。
もちろん最後は妻のオナニー姿でカメラを近づけると妻は「いやらしー」と言ってすぐイキそうになっちゃうので、
挿入すると「あん、あん、あん」とヨガリ声を上げてすぐにイッテしまいます。
妻は早漏じゃないかと思うほどすぐにイクタイプだと思います。
2戦目はままごとのような浮気ごっこで遊びますが、同じパターンだと飽きてしまうので工夫するのが大変です。
できれば私が妻の見たことのない服を着ていると感じるようです。
「あなた誰?誰なの?いけないのよ、そんなとこさわっちゃ。私には夫がいるのよ、だめよ」
と、へたな役者のようなセリフを言うので、私も
「奥さん、奥さんが男好きなのみんな知ってるよ。ほらこのいやらしいおまんこ、こんなに濡れてるじゃないか」
「ああ、だめ、ヘンなこといわないで、ダメ、いや」
そして最後はいつも「ダメ、やめて、イヤーッ!イヤーッ!イッチャウー」と言いながら2度目の絶頂に達してしまいます。
こんな夫婦ですが、ホントの浮気をするつもりは妻もないです。
病気も恐いし、ストーカーにつきまとわれる危険もあるからです。

こんな妻にパソコンを教えてメル友まで作ってやったのは私です。
妻にこういうことの危険性を何度も言って、相手は真面目な既婚者を数人選びました。
妻のパソコンは夫婦の寝室にありますので、時々立ち上げて見ていましたが、
匿名とはいえ、やはり妻が知らない男となにかやりとりしてるのはちょっと刺激的でした。
でも、真面目な男を選びすぎたのか、内容をみてもつまらないのでしばらく見なかったのです。
ところが3ヶ月ほど経って妻のパソコンを開けてみると、メールの添付に男の太く勃起した写真が数枚あったのでびっくらしました。
そしてもっとびっくらしたのは、妻がお返しに、自分のおまんこ丸出しの写真を送っていたのです。
顔は写っていないので、知らない人は誰なのか分かりませんが、私が撮った写真だし妻のおまんこだということはすぐわかります。
メールを見ると、妻は複数の男達に私たち夫婦の寝室の会話をしゃべっていました。
妻が浮気願望があるけど実際にはする気がないこと。夫と浮気ごっこして楽しんでることなど、
よその男に妻がしゃべってるなんて、こんな恥ずかしいことはありません。
妻を抱きながらそのことを言うと
「だってどこの誰かわからないから大丈夫よ」と平然と言います。
「男の人の写真きたときびっくりしたけど、でも、自分の写真送るときすごくドキドキしちゃった」
と言ってパソコンの前の椅子に座ってオナニーしちゃったことを告白しました。
そしてパソコンによその男の勃起した写真を立ち上げたまま妻を抱きました。
妻は「お願い、もっといやらしいことして、お願い。パパ、私にもっといやらしくなって欲しいんでしょ?
パパ私がよその男の人とセックスしちゃうの好きでしょ?あ〜ん、私も。
パパの奥さんこんなにえっちなのよ。
まんこされてるところを大勢の人に見られちゃうの、すごく恥ずかしいけど・・・あ〜んイッチャウ」
妻の言葉に刺激されて最高に勃起したチンポを入れながら「今頃あの男たち、妻のおまんこ写真みてオナニーしてる」
と思った瞬間、射精していました。

それにしても妻が想像してるだけならいいですが、実際とんでもない男に抱かれてしまうんじゃないかと心配です。


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[3060] 妻への刺激 投稿者:メル友は夫 投稿日:2004/09/29(Wed) 11:34

今年5月の或る日、妻(真紀43歳)から「私のアドレスに男の人から間違いメールが
あって、それがきっかけでメル友になりませんか?と誘われた」と話がありました。
「夫婦の間に第三者が入ることでマンネリ解消になるかもしれないからいいんじゃない」
とメール交換を勧めました。

実は、その間違いメールを送ったのは夫である私(44歳)だったのです。
妻は私しか男を知らないと言っていますが本当のことを知りたいのと、夫婦生活のマン
ネリ解消のために妻を刺激したいのと、妻の本音が聞きだせるかも?と思い間違いメー
ルを送りました。
間違いメールを送ると妻は必ず「間違いメールですよ」と返信するだろうと確信がありました。
そこで紳士的にお礼のメールを送り「これも何かに縁です。もしよかったら時々メールで
お話しませんか?」と誘いをかけたのです。
妻から「知らない人メールするのもいいかもしれませんね。」という返事が返ってきました。
その日から今日までメール交換が続いています。
メール交換を始めてからの妻の変化を書かせて頂きます。

妻はどちらかというとSEXに淡白で自分から求めてくることはあまりありませんし、写
真撮影も拒否され続けていました。
そんな妻がメル友(私)の言いつけを聞き、おま○こ画像を送ってくるようになるとは思
ってもいませんでした。

最初は紳士的に世間話からお互いのプロフィール(私のは全て架空)〜始まりました。
3週間くらい経ったころそれとなく夫婦生活にマンネリはありませんか?とかご主人
以外の男性経験が知りたい、とふってみました。
すると妻から夫婦生活はマンネリ気味だという返事、男性経験は会社の同僚と関係があ
ったという返事。妻が浮気をしていたと知りかなりのショックでしたが、メールの相手
が私だとは言えませんので追求することもできませんでした。






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[3059] 私達の冒険1 投稿者:いずみ命! 投稿日:2004/09/29(Wed) 00:17

何から文にしていけばよいのかわかりません。
私42歳、妻39歳の同じ会社に勤務する共働き夫婦です。

妻に対して外で他人とSEXをしてきて欲しいと口にしたのは5年前になります。
変態呼ばわりされるのを覚悟で頼んだにもかかわらず
「いいよ」と気が抜けるほど呆気ない妻の返事。
しかし、そうやすやすと相手が見つかるはずがありません。
基本的には
  1 遊びであると割り切っており、本気にならないこと
  2 秘密が守れること
  3 妻のことを大切に扱ってくれて、病気や妊娠への気遣いがあること
という3点を守るのが最低条件として、相手を探し始めて、
ようやく同じ職場のT氏が候補としてあがりました。

妻とT氏はメールから始まり、昼間のランチデート、ドライブデート等を重ねて
遂に、昨年9月に一線を越えました。
しかし、残念なことに、暑い最中に時間が勿体ないのでシャワーをすることなく
肌を合わせたため、妻はカンジタ膣炎に罹ってしまいました。
妻に言わせれば、屈辱の2週間の産婦人科通院だったそうです。
当然、T氏との付き合いもできなくなり、妻からは
「だから他の人とするのは嫌だった。だいたい私はSEX自体を好きではなかった。」
と私を非難しました。
全てはこれで終わったと思いましたが、事態は意外な展開を見せました。

T氏は、妻に対して平身低頭誤り続けていたのです。
そして、何とかメールだけの関係は細々と続いており、
妻の気持ちにも変化があったようです。
そして、今年の8月末、妻とT氏は2度目の関係を持ちました。
今度は、2人ともしっかりとシャワーをしたそうです。
この日は、妻は生理2日目で、ホテルに入るのに躊躇したそうです。
しかし、T氏は、昨年の贖罪の意識からか、妻からあふれ出る下りものを
全て口でキレイにしてくれたそうです。
T氏は2時間で2回も妻に挑み、3回目は妻の口の中で果てようと妻に銜えさせたところ
充分に固くなった所を、妻に乗られて強制的に3回目をさせられたということです。
挿入は全て生。
射精は膣外で、2回目は射精の直前に口に銜えさせられて妻は精液を飲まされたそうです。


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[3057] やっと説得4 投稿者:k、k 投稿日:2004/09/27(Mon) 19:43

男性のパンツを脱がした妻は自ら男性の巨根を手で握ると、口を近づけ舌を這わせ始めました。そして口に含むと「う〜〜〜んはぁ〜〜〜んはぁぁ」と声を漏らしながら男性に奉仕しています。男性は妻の髪を撫で自分の物を奉仕している妻の顔を見ていました。

妻のフェラが終わると妻を下にして正上位でゆっくり挿入していきます。「あ〜〜ん あ・あ・あ」妻の声が激しくなっていきました。男性は上半身を起こして妻をぐっとひきつけ自分の腰に乗せ
お互い向き合う体勢をとりました。男性の頭ごしに妻の顔が見えます。
そのとき妻がこっちに目を向けました。私と妻は目が合ってしましました。妻は私と目が合った事で、気持ちが冷めたのでしょうか「イヤ ダメ」と言って男性から離れようとしました。しかし男性は妻の腰を引き寄せグッと突き上げはじめました。思わず妻は「あ
ダメ ちょっとぁぁ ダメダメ あ・あ・あ」妻が抵抗しようとすねばするほど男性の腰の動きが激しくなっていきます。

「ああああ あ・あ・ダメだってぁ〜〜ん あ・あ・あはずかしいぃ〜〜ぁぁぁぁ」男性から離れようとしていた妻も男性激しくつきあげると妻の手は男性の首に手を回して男性の身体にしがみ付いていきました。
男性は腰を動かしながら妻にキスを求めると、妻もそれに応じてお互い舌をからめあってキスをしています。「あぁぁ〜〜〜んはぁ〜ん アタル アタル ん〜〜〜〜んはぁ〜〜〜〜ああ」もう私の存在を気にしなくなった妻がいます。


この前、題名を書き忘れましたので4になります。すいません
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[3053] 無題 投稿者:k、k 投稿日:2004/09/26(Sun) 21:37

男性に返事を返して数日後、また3人で会う事にしました。私は妻がどんな痴態を見せてくれるのかドキドキ興奮していました。
私「緊張してる?」と尋ねると
妻「前みたいに緊張はしてないけど、ドキドキしてる。」との答え。前のように途中で男性を車に乗せ、そのままホテルへ、1回身体を許した事もあって普通に会話も進みました。

妻それから男性とシャワーを浴び、ベッドに座りました。「あなたが側にいると恥ずかしいよ」と言うので例によって、部屋をでて二人の様子を覗く事にしました。男性は妻を静かにベッドに倒し、キスをしています。妻もそれに応えています。キスをしながら妻の下着を脱がすと、首筋、胸と愛撫をはじめました。男性の愛撫に妻も
「あ・あ・あ・ぁぁ〜んあ」と反応し始めています。男性の手が妻の股間に伸びると喘ぎ声も「あ〜〜〜んあ・あ・あぁ〜〜」と大きくなっていきました。

男性が仰向けになると妻は身体を起こし、自分から男性のパンツに手をかけ下ろしています。・・おいおい、そんな積極的に自分から求めた事ないくせに・・・・

すいません。下のアドレス間違ってました。よろしければご感想を・・・・




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[3052] やっと説得2 投稿者:k、k 投稿日:2004/09/26(Sun) 17:37

妻が男性の上で果てると、男性は上半身を起こして妻と向き合って腰を動かし始めました。妻は男性の首に手を回して男性の腰の動きに合わせて自ら腰を振って「あああぁっぁぁぁああ〜〜」と声をあげていました。二人の行為を見て今までにない興奮を覚えました。

帰りの車の中で私は妻に「どうだった?」と尋ねると、妻は「別に・・・普通だった」との答え。心の中で・・そんな筈ないだろう
いままで、あんな姿見た事ないぞ・・・・と思ったのですが、その事は口にだしませんでした。家に帰るとさっそく男性からメールが届き「とても、素敵な奥さんですね。また機会があったらお願いします」とのことでした。妻にその事を話すと、「1回きりって約束でしょ。」との答え。そこで私は妻に
私「でも感じたんだろ?」
妻「別に・・・・・」
私「感じてるみたいに見えたんだけど・・・」
妻「そう?あなたにヤキモチ妬かせたくて・・妬いた?」
私「妬いた。妬いた。」
そう答えると、妻はうれしそうに笑っていました。

妻のアノ姿を思い出す度に興奮して、新婚時代に戻ったみたいに夜の生活が新鮮に感じました。それから半月位たって男性からメールが届きました。「よかったら、またプレイしたいのですが、いかがでしょうか?」妻にその事を伝えると
妻「え〜〜〜 もういいよ」
私「お前が男性の事、気に入らなかったのかと心配してたぞ」
妻「嫌いじゃないけど・・・・」
私「なら、いいじゃないか」
妻「でも・・・・・」
私「OKの返事だしとくぞ」
妻「・・・・・・・」
私は男性にOKの返事をだしました。


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[3048] やっと説得 投稿者:k、k 投稿日:2004/09/25(Sat) 17:43

結婚して15年、SEXもマンネリで盛り上がらない。このサイトを見つけ、読んでるうちに私も妻が他人に抱かれ悶える姿を見てみたいと言う願望が日に日に募るばかり、思い切って妻にその事を打ち明けてみると、「そんな事、できるわけないじゃない」予想していた通りの答え。それでも諦められない私は、根気強く妻を説得しつづけました。

説得し続ける事数年。とうとう「そんなに言うのなら1回だけ」とようやく承知してくれました。さっそく単独男性を募集したところ20人くらいから応募がありました。その中に容姿もよくおまけに巨根という男性に返事を返しメールでやり取りをはじめました。
その事を妻に告げると、驚いた様子で
妻「好きでもない人とHなんてできないよ」
私「なんだよ、お前が承知してくれたから募集したのに」
妻「そうだけど・・・・・」
私「それじゃー1回会ってみて気に入らなければヤメルっていうの
  どうよ?」
妻「うーん、会うだけなら会ってみていいよ」
その事を男性にメールで伝え快く承知してくれました。数日後妻を連れ待ち合わせ場所に、写真で見るより男前で私も安心しました。
時間が無かった為、数分の立ち話で別れましたが帰りの車で感想を
妻に尋ねると「こんな事する人ってへんな人と思ってたけど・・カッコよかった」妻もまんざらでもないみたいでした。

それから1週間位すぎてから、いよいよ本番当日、妻は朝から緊張
しご飯も喉を通らない様子。ちょっと心配になって「大丈夫か?」
とたずねると「ダメ、緊張で食欲もでない」との返事。
ここまできたら引き返せないと思った私は、渋る妻を車に乗せ待ち合わせ場所に、男性を途中で拾いホテルに向かいました。

車の中で終始無言の妻、ホテルに着いても車から降りようとしません、妻の手を取り車から降ろすと3人で部屋に向かいました。部屋に入っても妻は下を向いたままです。しばらくしてこのままではダメだと思った私は妻を抱き寄せキスをしようとしましたが「ダメ」
と言い抱き寄せる手を払いのけようとします。すると「シャワー浴びてくる」と言いシャワールームへ、妻も観念したようです。シャワーを浴びて出てきた妻はベッドのふとんに隠れてしまいました。すると男性も「私もシャワーを浴びてきます。」と言い部屋をでていきました。私は妻の隣に行き妻を愛撫し始めました。緊張しているせいかなかなか反応しません、そうしている内に男性もシャワー室から出てきて二人で妻を責め始めました。

私が妻のブラジャーを外すと男性は妻の乳首に舌を這わせていきました。私は愛撫をヤメ二人の様子を隣で見ていると妻が「恥ずかしいから・・・・」私は「わかった」と言い部屋をでてドアの隙間から二人に様子を覗く事にしました。

男性は妻の首筋、胸と愛撫を続け下着の上から指でアソコをなぞっています。私が覗いているのを知ってか、声を出すのを躊躇っているようでした。男性は妻の下着を取り徐々に顔を妻の股間にちかずけ、クンニを始めました。妻の息が段々荒くなっていくのがわかりました。それでもまだ声をだしません。

妻が濡れているのを確認したのか男性も下着を脱ぎ、妻の足をもちあげました。そして静かに妻の体に腰を沈めていきました。「あっ」思わず妻が声をあげます。男性はゆっくり腰を動かしはじめました。「あ・あ・あ・ああ・あ・」男性の腰の動きに合わせて妻の声も段々大きくなっていきました。

男性の腰の動きが速くなっていくと「あああ〜〜〜ぁぁああああ〜〜あああ」さらに大きな声を上げ腰の動きが遅くなると男性のこしに手を回し自ら腰を振って「あああ・あ・あ・ぁぁぁぁ」と私の存在を忘れているかのようでした。

男性が妻の耳元で何か話しています。妻は悶えながら首を縦にふっていました。男性が何を言ったかすぐわかりました。男性は妻から離れると仰向けになり、妻は体を起こして男性のモノに顔を近づけます。男性は妻に「フェラしてくれる?」と聞いたんだとおもいます。妻はなんの躊躇いもなく男性のモノに舌を這わせ私の1・5倍位あるモノを口に含みました。

妻は四つ張りになって男性のモノに奉仕しています。咥えながら
「はぁぁぁんん〜〜〜は〜〜〜〜〜〜あっぁぁぁあああ」と鼻からぬけるような声を上げ腰をなまめかしく動かしていました。結婚してこれだけ長くフェラを私にもしてくれた事はありません。妻は男性のモノを手で握り頭を上下左右に振ってなめていました。

しばらくすると、妻の方から男性にまたがり自ら挿入していきました。「ああっぁぁ〜〜〜〜〜あああおおきぃ〜〜〜〜」おもわず本音がでたのでしょうか。「ああああ〜〜〜〜ぃ〜〜〜〜」妻の腰が段々早くなっていきます。「イクイクイクぅ〜〜〜〜〜あああぁぁ」男性の上で妻はいってしまいました。


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[3047] 妻に感謝 投稿者:満足 投稿日:2004/09/23(Thu) 13:09

僕の、お嫁さんはSEXに関しても、とにかく僕を喜ばせようと、いつも頑張ってくれます。仕事で、かなり遅くなって帰宅してSEXできない時には、口内射精をしてくれ、ゴクンはもちろん舌でキレイキレイにしてくれます。アナル舐め、アナルSEX、顔射なんでもOKです。僕は、大人のおもちゃを見た事もないので、昨日、通販で注文しました。彼女の許可も貰ってますので、バイブで楽しんで貰おうと、思ってます。とにかく、二人とも愛し合ってますから、もう
何でも出来ます。僕は、彼女のあそこの匂いを嗅いで、クンニするのが好きです。SEXの度に、30〜40分はたっぷりと舐めてあげます。そしたら、彼女が、私もペロペロしたいって言ってくれます。ピストンの最中でも、ねえお口で行って、と言ってくれます。時々はピストンを止めて、お口で射精します。彼女は必ず、一滴までも受け止めてくれます。もちろん、必ずゴクンです。アナル舐められると、僕は思わずアアンと声を上げます。もちろん、彼女のアナルも舐めてあげますよ。舌をアナルの穴の中に力強く、挿入すると、彼女も声を出します。理想的なSEXができ、幸せです。
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[3046] 元妻 投稿者:復讐の男 投稿日:2004/09/21(Tue) 21:57

私の元妻とは、社内のサークルを通じて知り合いました。
後で知ったのですが、実は妻は、妻方の主賓であった上司とはすでにズプズプの不倫関係だったようです。妊娠したときも、陰では「お腹の子誰の子?」と囁かれていたようです。
その噂を誠意ある友人からの忠告で知り妻に怒り狂って問いただしたことがありました。ショックにも妻は結婚後も不倫を続行していることを白状しました。ホテル代をケチられて社内の人気のないところで済まされてしまうこともしばしばだったようです。軽く便所に立ち寄る感覚でしょうか。絶頂期に撮ってしまった恥ずかしい写真、ビデオで脅され続けて...と泣いて謝りましたがどこまで本当かどうか...「本当に俺の子か?」の問いに、妻は、「上司は、結婚当初、「これで堂々と中で出せるね。」と平気な顔をして中出しを要求してきた。」とのこと。それを泣いて抵抗して、中出しだけは絶対していない。絶対あなたの子、DNA鑑定をしてもいい。と泣きじゃくりました。
結局、子供が生まれる前に妻とは別れました。妻も申し訳なかったとあっさり同意しました。手切れ金ははしゃくですけど、けじめという意味で払いましたし、今でも養育費も出しています。


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[3044] 妻が性感マッサージを受け入れるまで 9 投稿者:妻好き 投稿日:2004/09/21(Tue) 06:00

自分の陰茎を支えて妻の膣口に擦りつけていた右手が妻の腰のくびれを掴みました。
次の瞬間です。
高橋さんの腰が大きく前に突出され、妻の顔が歪みました。
あの小ぶりの柿ほどもある亀頭部はおろか根元まで一気に貫通したようです。
高橋さんは根元まで貫いたまま腰を回すようにしています。
[ 妻の膣が拡げられていく ]
そしてゆっくりと抜いて、また一気に貫きます。
何度かそれを繰り返してから今度は規則的な動きを始めました。
妻の肩のあたりには鳥肌が立ってきています。
私との交尾では皆無で、補助器具 「R」 を使用したときと同様の変化です。
[ 生身の陰茎で妻を変化させている ]
[ 2度目の 「R」 装着の時、妻は嬉々としていたようでもあった ]
自分だけ服を着ている状態で、なんだか取り残されていく気分でした。
私は妻の口を外すとベッドから降り、自分も服を脱ぎ出しました。
妻は顔をシーツに押し付けるような体勢になりました。
私はそんな妻を一べつし、わざと声もかけずにに風呂場へ向かいました。
シャワーの音は妻にも聞こえるはずです。
私は軽く全身を流し、シャワーの音をさせたまま部屋を覗いてみました。

妻が交尾をしています。
高橋さんが妻に覆い被さり耳元でなにか囁いているようです。
妻がその囁きに対して頷いているようなそぶりが見えました。
後ろから貫かれて窮屈な体勢のまま妻が顔を高橋さんに向けました。
そして一瞬ですが二人の顔が合わさったように見えました。
そしてまた何かを妻に話しかけています。
再び妻が頷いています・・・何を話しているんだろう。
「亭主よりいい」 とでも言わされているのでしょうか ?
他人の交尾を覗いているような感覚。
私は口の中がカラカラで、一度シャワーで直接口中を洗うようにしてからシャワーを止めました。
また部屋の中はもとの静けさに戻りました。
バスタオルで体を拭き、そのまま全裸でベッドに向かいます。
妻はさっき私が去る前と同じに、顔をシーツに押し付けている体勢に戻っていました。
[ 体裁を整えたって・・・すっかりお前と男の息の合った交尾姿は見ていたよ ]
グチュグチュッという交尾音がいやでも耳に入ってきます。
私はベッドに近づくと結合部を初めて目のあたりにしました。
高橋さんはその視線を感じたのか一度陰茎を抜き去りました。
悔しいほど膨らんだ陰茎は妻の分泌液にまみれています。
そして私に見せつけるように腰が進みます。
妻の、今日まで私だけのものだったおまんこに大きな亀頭が押し入っていきます。
陰茎を包み込む妻の陰唇も一緒に膣の中に隠れていきました。
陰茎が引き出される時にはあの段差のあるカリが逆に妻のピンクのヒダを捲り上げていきます。
結合部は妻の分泌する液と彼の鈴口からにじみ出る液が混ざり、白い泡状になっています。
私は我慢出来なくなり、彼の背中を軽く叩いて交代を促しました。
高橋さんは頷きましたが、名残惜しそうに妻に根元まで押し込みました。
そして腹と妻の尻がぶつかり合うパンパンという音をさせてからようやく妻を返してくれたのです。
口元に笑みを浮かべ 「どうぞ」 という仕草をします。
私は妻の腰のくびれを思いきり掴み、一気に自分の陰茎を押し込みました。
ヌルッとした感触・・・そして抵抗感なくあっさりと根元まで飲み込まれました。
あの 「R」 ほどではないにせよ、一回りは太い高橋さんの陰茎は妻のサイズを変えていました。

高橋さんは先ほど私がいたポジションに当然のように位置します。
つまり妻の顔の前に股間を晒した状態です。
妻が顔を上げます。
妻の目の前には根元にお互いの粘液が白く残った陰茎がそびえていました。
[ 妻の口が犯される ]
案の定、高橋さんは妻の右手を自分のモノに導きました。
ベッド脇の鏡には妻の顔が映っています。
死角なく妻の表情が見て取れます。
妻は照れ笑いを浮かべるような表情で高橋さんを見上げ、視線を陰茎に下ろしていきました。
妻の手が扱く動きを始めました。
高橋さんが妻の髪をやさしく撫でています。
そして合図と言うか指示するように妻の頭を下げようとしました。
「いや・・・・ダメ」
妻は拒絶しました・・・拒絶してくれました。
高橋さんはそれに残念がる仕草もせず、妻の手コキを褒め始めました。
「奥様、気持ちいいですよ・・・奥様の指少しヒンヤリしていて。もう少し強く握ってね。」
頃合いをみてもう一度フェラチオを催促するようにしましたが、妻は従いませんでした。
私は妻のそんな拒否反応にホッとしましたが、反面私の手前そうしているのでは ?
という疑念も湧いてきました。
膣を使われたが口は使わせないという最低限の貞操。
たとえば私が風呂場にいっている間なら妻は口で味わう誘惑に負けていたのでは。
たまらない気持ちになりました。
それで私は妻と交尾しながら高橋さんにプレイの終了の意思を伝えました。
高橋さんは 「えっ?」 という顔になりましたが 「わかりました」 と口を動かしました。
「奥様・・・もう時間ですので帰りますが、約束を守って下さいね。」
妻は困ったような顔になり、手の動きを止めました。
「また、呼んでくれますね。待っていますよ。」
[ さっき話していたのはこのことか ]
彼は妻を口説いていた・・・再びこの行為をすること、妻に同意を求めていたのです。
そして妻はそれを約束していた。
「奥様最後にもう少しだけ気持ちよくさせて」
妻が申し訳なさそうに手を動かしました。動きがぎこちなくなっています。
「ありがとう。こんなに気持ちのいい手は初めてだったですよ。また、呼んで下さいね。」

高橋さんはベッドをおりると服を着て、まだ繋がったままの私たちに挨拶をして部屋を出て行きました。
彼が出て行って緊張感から解放された私は妻の緩いおまんこの奥に射精しました。
今までに味わったことのない腰が抜けるほどの射精感でした。
陰茎はすぐに萎み始め妻の膣から吐き出されるように外れました。
私たちは仰向けに並んで息を整えていました。
「どうだった ?」
私は妻を抱きよせ尋ねました。
妻 : ・・・くすぐったかった・・・
私 : それだけ ?
妻 : それだけよ。
私 : おまんこの中までマッサージされちゃったな。
妻 : 知らない・・・
私 : また、マッサージしてもらおうか ?
妻 : もう、いい。
妻と話すうちに、私の脳裏には先ほどまでの光景が蘇ってきました。
他の男がシャワーを使っている間、私に中断の願いを表すことなく待機していた妻。
他の男におまんこを凝視された妻。
他の男の陰茎の大きさ・形を確認し、私と比較した妻。
他の男の陰茎を快感を与えるために扱く妻。
他の男におまんこの味を知られた妻。
他の男の陰茎を膣に深々と受け入れた妻。
他の男と (はっきりと確認出来なかったが) 唇を合わせた妻。
他の男に口説かれ、約束をした妻。
そして私がそばにいると咄嗟に貞操を繕った妻。

私の陰茎は珍しく短時間で再勃起し、妻に覆い被さっていきました。
妻の膣は先ほどより収縮が感じられます。
私は本来の妻の感触を味わいながら、まだ先があったかもしれないと思い始めました。
妙な感覚ですが、彼に射精をさせずに追い出したことにすまなかったなという気持ち。
それ以上に、やはり最後まで彼にやってもらい、彼が妻を使って射精まですることを
見ておけば良かったという妙な後悔でした。

妻はいつもとは違って少し反応をしていました。私は行為を続けながら妻を口説き続けました。
私 : またマッサージしてもらうって言ったの ?
妻 : 言ってない。
私 : よっぽどK子の体が良かったんだよ。
妻 : 関係ない。
私 : 俺が見ていてもすごくいい女だったよ。
妻 : ・・・・。
私 : すぐじゃなくても、また受けてみよう。
妻 : しばらくはしたくない。
私 : いいよ、お前がその気になった時で。
妻 : あなたは嫌じゃないの ?
私 : 嫌、というより凄く興奮したんだ。それに浮気ってわけじゃないんだから。
妻 : 私はしたくない気持ちが強いんだけど。
私 : わかってるよ、俺が受けて欲しいってお前に頼んでるんだよ。
妻 : 乗り気じゃないけど・・・
私 : SEXをするんじゃなくてマッサージなんだから。
妻 : 嘘ばっかり。
私 : だって、射精しなかっただろ。器具を使ったのと同じなんだよ。
妻 : それはそうだけど。
私 : 正直、あれほど勃起して射精しないで帰るのは辛いことなんだよ。それは分かるよね。
妻 : ・・・・うん。
私 : 仕事なんだから高橋さんもすぐに帰っただろ。
妻 : ・・・・うん。

そして結局再度マッサージを受けることを妻は了承しました。
そしてその時はまた彼に頼むことに異論はありませんでした。
さらに違う男を経験するということの方がより抵抗があるからということでした。

性に対して興味が少なく普段の性交渉もいわば義務のような感じの妻でしたが、
こうして性感マッサージの初体験が終了しました。
自分の妻が、私の勧めとはいえこのような行為を受け入れたことは驚きでした。
私しては妻がマッサージ師の陰茎を握るか握らないか程度の冒険だったのですが。
普段、性に執着がなく歳にそぐわない言葉ですが 「おくて」 の妻だったから逆に
ここまで進んでしまったのかもしれません。
最初から最後まで [ 自分は仕方なく夫に従っただけ ] [ 自分は嫌だが夫が命じたから ]
というように、妻の逃げ道を用意してあげたのも幸いしたのでしょう。
妻の性と私の願望を少しでも理解していただくために、前段の説明がくどかったと思います。
私の妻と同じような奥様をお持ちの方もいらっしゃるかと考え、生意気なようですが記憶の
許す限り詳しく述べたつもりです。
こんなクドクドした説明文を最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

P.S
感想BBSに写真を撮らなかったのか ? というご質問がありました。
結論 : 撮っていません。
実はデジカメだけでなく、ビデオカメラも持参しました。
しかし、撮ることは出来ませんでした。
(1) マッサージ師との作戦会議の時に撮影を相談しなかった・・・承諾が得られるか不明。
(2) 撮影により妻が我にかえって、折角の機会を逃したくなかった。
(3) 妻を撮るという余裕がなかった。
理由は色々ですが、撮ることは出来ませんでした。
普段、夫婦の遊びで撮影しているのなら話は別でしょうが、うちの夫婦の場合それがないので
どうしても踏み切れませんでした。
アイマスクを持参すれば良かったな・・・と思っています。
アイマスクで初めから妻の視界を奪っておけば、隠し撮りも可能だったかもしれません。
私にとって最高のズリネタになったであろうビデオがこの世にないのは残念です。
ビデオがあればもっと正確にもっと詳しく再現出来たと思うのですが。
また
それから約2ヶ月後の妻の2度目の行為については改めて書こうと思っています。



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[3043] ビデオの妻はまるで別人 投稿者:姫リンゴ 投稿日:2004/09/21(Tue) 05:57

お相手との単独デート時に取られたビデオも3本目になりました。 オナニーをしている妻 椅子に固定された姿をミニバイブで責められ あげくはそのまま失禁してしまうほど感じている妻(私たち夫婦間のSEXで失禁するまで感じたことは一度だけ) 指示をされたのかづっとカメラ目線でフェラを続ける妻 フィニッシュはいつも妻の口で 69の姿勢であわただしく動く手と口をビデをは捉えておりやがてお相手から射精の合図に返事をしながら 絞るように吸い上げ そのまま嚥下するのが当たり前になっている妻  その映像の中の妻はまるで別人です  ふだんとは考えられない甘えたしぐさ  ビデオカメラに見せ付けるように ネットリとした動きは時々借りてくる洋物ポルノ女優ののごとく振舞います。  持ち帰ったビデオの他にもデートはしていますのでその時はどんな痴態を演じているのか またビデオを回してない場面(ホテルに入る前)での話しで リモコンバイブを入れたままの食事中ウエイターが来た時にわざとスイッチを入れたりとか を聞くと興奮度合いが増加します。  たまの単独デートを楽しみに普段は貞淑を装っている そんな妻が好きです。


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[3030] 妻が性感マッサージを受け入れるまで 08 投稿者:妻好き 投稿日:2004/09/18(Sat) 08:34

暫く相互愛撫が続きましたが、高橋さんは妻の手を外し脚の方に移動しました。
行き場のなくなった妻の細い手が手拭に隠された顔に移動しました。
恥ずかしそうに口元に手を被せます。顔全体を隠したいのでしょうか ?
[ まさか匂いを嗅いでいるわけではないだろうな ]
高橋さんは伸ばした妻の脚を何度か擦りました。
そして揃えた妻の脚を折りまげるようにし、妻の尻の下に両手を差し込むと簡単に
下着を剥いてしまいました。
揃えた脚に沿って下着を取り去ると、両膝に手を添えて左右に大きく開きます。
「あっ・・・」
妻が小さく言葉を発しました。
高橋さんはM字に拡げられた妻の股間を凝視しています。
[ 妻のおまんこを観察している ]
[ 妻のおまんこはどうなんだ、形は ? 色は ? 今まで見てきたものと比べているんだろ]
私は妻ではなく自分が観察・評価を受けているような気持ちでいました。
妻はどういうわけか抵抗することもできずに股間を晒したままの体勢です。
そのまま時間が過ぎます。(実際は1分も経ってなかったかもしれません)
高橋さんが私を見て 「舐めてもいいですか」 と無言の確認を求めてきました。
思わず首を縦に振った私を見た彼は口を妻の陰核近くに寄せると
チュッと音を立ててそれにキスをしました。
妻が尻を一瞬上げるようにピクンと反応しました。
更にキスの音がしました。
そして肛門のほうからおまんこ、陰核まで2度ほど舐め上げました。
妻が嫌々といった仕草で首を左右に振ります。
目を覆っていた手拭が外れ、目をきつく閉じた妻の顔が現れました。
少し眉間にシワを寄せています・・・これが妻の歓喜の表情なのでしょうか ?
ズ、ズズーッ
高橋さんがわざと音をたてて妻のおまんこを吸っています。
[ あぁ、妻の味を知られてしまった ]
[ 妻の味はどうなんだ ? ]
高橋さんが元の場所に戻りました。
見ている私と向かい合う、妻の右側になります。
高橋さんが妻の右手を軽くつつくようにすると、妻の右手は勝手に動き高橋さんの陰茎を握ります。
そして再び扱く動き・・・こんどは時おり指先で亀頭の先端もひっかくような動きも加えています。
高橋さんは妻の腰を少し浮かせて妻のおまんこをいじり始めました。
中指と薬指が膣に差し込まれます。
「奥様上手ですよ。奥様の指先って気持ちいいですね。」
挑発するように高橋さんが妻というより、私にむかって語りかけます。
「奥様、先っぽをもっと触って・・・いい気持ちです。」
「そうそう、上手です。旦那さん幸せですね。こんな綺麗な奥様がこんなに上手で。」
妻の口元が笑みを浮かべたようになっています。
「あぁ、奥様グッと強く握って !」
妻は言われるままに強く握り直します。妻が調教されているようでした。
「奥様、気持ちいいですよ・・・また扱いてみて、もっと気持ちよくさせて」
妻がまた扱き始めます。
「気持ちよくさせて」という言葉はいやでも妻にその行為を意識させるものでした。
高橋さんの指の出し入れが激しくなっています。
気がついたのでですが、高橋さんは妻の扱きに合わせて膣への出し入れをしています。
二人は自然に息を合わせた動きをしているのです。
逆に高橋さんの指の動きに妻の方が合わせて扱くように見えるような感じもしました。
高橋さんが指の根元まで挿入した指をグリグリッとさせると、それに合わせるように
妻が陰茎を強く握り直す仕草をし、高橋さんが出し入れを再開すると扱きも合わせます。

しばらくそんな疑似性交をした後、高橋さんは顔を妻の股間に下ろしていき、
おまんこの脇のやわらかい股の部分を噛んだりまたわざと音をたてて吸ったりしました。
このまま腰をずらせていったら二人は相互口交までいきそうな雰囲気です。
妻が僅かに顔を移動すれば先端を口に入れることは可能な位置に陰茎があるのです。
[ そこまでは見たくない、やらせてはならない ]
私は動揺しましたが、高橋さんにはその行動をとるつもりはなかったようです。
そう思いました・・・その時は。

高橋さんは妻の手をかわすと、夫である私が聞くと気持ちの悪いくらい優しい声で妻に指示します。
「奥様、うつ伏せになって」
妻は既に高橋さんの術中にはまっているのか素直にうつ伏せになります。
「お尻をあげましょう。お尻の穴もマッサージしますからね。」
お尻の穴・・・そのあまりにも直接的な響きに妻はさすがに行動に移しませんでしたが、
高橋さんが両手を腰に添えると渋々でしたが尻をあげました。
遠慮する事なく高橋さんは妻の尻たぶを割ります。
「ほぉーっ、綺麗なお尻の穴ですね。全く荒れていない。」
言葉責めといっていい台詞です。
妻は顔をシーツに押し付けるように、両手もシーツを強く掴んでいます。
高橋さんが妻の耳元に口を近づけました。
息を吹きかけるようにしてさらに言葉を続けます。
「ここも旦那さんに使われているんですか?」
無言のままの妻。
指で肛門を触りながらでしょう
「ここ、ここですよ。ここも使ったりしますか? 奥様教えて下さいな」
肛交の経験はありません。
何度か試みた事はあるのですが、結局は妻の拒絶に諦めたままになっています。
「時々・・・」
驚いた事に妻はしてもいない肛交を男に告白しているのです。
「そうですよね、ご夫婦ならお尻の穴も使うのは当たり前ですからね。それにしても綺麗です。」
また高橋さんが私に合図を送ってきました。
首を前後に振るようにしています。
どうやら妻からフェラチオを受けろと言っているようです。
その時、妻はおろか私まで高橋さんのペースにハマっていることに気づきましたが私はなりゆきに
任せることにしました。
焦ったのはその時私の陰茎は興奮しすぎたためか、縮こまっている状態でした。
ベッドの上にあがり妻の顔の前でジッパーを下ろし、取り出す時には
[ 妻に小さな陰茎を見せるのが恥ずかしい ] とさえ思いました。
私の股間が妻の顔の正面にあります。
妻は前に述べたようにフェラチオをしている顔を私に見せたくないので、この体勢でしゃぶらせた
ことはほとんどありません。妻のフェラ顔はいつもビデオの画面で見ているのです。
顔をあげた妻は先端がヌルヌルした縮んだ私の陰茎を口に含みました。
妻の口の中で私の陰茎が舌で遊ばれています。
妻は私にフェラ顔を見せています。
それもAVを見ているような表情です。
こんな妻の姿は信じられません・・・罪ほろぼし(?)のつもりなのでしょうか ?
高橋さんはそんな私を見ながら妻の尻を蹂躙しています。
他の男に尻を自由にさせている妻、嫌がっていたフェラ顔を見せつける妻、ようやく私の陰茎が
従来の勃起状態になりました。
高橋さんが体を妻の顔の方に移動してきました。
妻の左手をとり自分の陰茎に導きます。
妻は体勢が辛いのか尻を下ろし横座りになりながら左手で高橋さんを握りました。
私へのフェラチオは続いています。
高橋さんは妻の顔を覗き込むようにして
「奥様のフェラチオって気持ち良さそうですね。口元がスケベっぽいですね。」と囁きます。
妻は私だけでなく他の男にも恥ずかしい顔を見られても動きをやめませんでした。
[ この男は妻にフェラチオまでさせようとしている 。]
妻は苦しいのか口を離し、両手で二人の男の陰茎を握りました。
また形を確認するような動きです。
[ 妻にこの男と比較されている。 ]
私にも自虐趣味があったのでしょうか。
高橋さんの巨根の先端からは透明な分泌液が溢れ妻の指を濡らしています。
勝ち誇っているような高橋さんの表情に怒りに似た気持ちがおこり、私は強引に妻の頭を
押さえて再びフェラチオを強制しました。
妻はフェラチオを再開しましたが、同時に高橋さんの陰茎を扱く行為も始まりました。
私はもう後戻りは出来ない精神状態になっていました。
[ もう何をしても構わない。妻が拒絶したらその時はその時。 ]
その時、高橋さんが外してはいましたが腕時計を指すような合図をしてきました。
どうやら時間が迫っているようです。
初期の目的を達成した私ですが、現状も中止するには惜しい状態です。
私は口だけで 「延長出来るか ?」と訪ねました。 「OK」 の合図が返されます。

それがきっかけでした。
私は高橋さんに 「交尾」 を表す手のサインを出しました。
「えっ ?」
という表情を浮かべた高橋さんにさらにサインを出します。
高橋さんが 「お先にどうぞ」 という仕草をみせますが、私は構わず催促です。
[ 今日の妻のバージンを破って欲しい ]
高橋さんは頷くと妻の尻の後ろに移動し、再び尻を高く上げさせました。
一瞬妻が目を開け、視線を後ろに向けようとしましたが私が動きを制御しました。
高橋さんは改めて妻の尻たぶを無造作に広げ肛門とおまんこを舐め始めました。
そして顔を上げるともう一度私に念を押すように頷き、陰茎を手で扱くと妻の膣口にあてがいました。
妻の尻がとっさに左に避けるような動きをします。
こちらから見ても尻をすぼめるような仕草です。
妻もさすがにこれから起こることを察し、最後の抵抗をしているのです。
いや、もしかすると私への貞操の仕草のふりかもしれません。
高橋さんが片手で妻の左側の尻たぶを掴み (正に鷲掴みといった強さです) 開きます。
そして右手で自分の陰茎を擦り付け妻の分泌液をまぶしています。
妻の口の動きが激しくなりました。
[ 交尾の・・・承諾 ? ]


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[3028] 初アナル 指入れ 投稿者:けん 投稿日:2004/09/18(Sat) 00:15

長男が産まれてもうすぐ1年です。
子育てに疲れてとかいってなかなかセックスさせてもらえていなかったのですが、
このところは、徐々に回数が増えてきました。
といっても、私から誘うのがほとんどですけど。
しかし、昨夜は妻から誘ってくれました。
とても久しぶりのことで、すごくどきどきしてしまいました。
先に私が風呂に入ったのですが、自然と勃起しそうになってました。
妻がシャワーを浴びている間も、そわそわしてしまいました。
シャワーから出てきた妻は、バスタオル1枚で寝室に戻ってきました。
そして、そのままベットに横になりました。
まだ、母乳が出ているために、胸は禁止ですが、
昨日は、妻から足を広げて、なめてくださいとの状態でした。
私は、舌を指で責めました。
そのときです。
いつもなら、アナルを触ったり、なめたりすると怒る妻が、
今日は、何も言わず、逆に「あっ」と声を出しています。
私は、ここぞとばかり、妻を四つんばいにして、指と舌で、責めまくりました。
妻は、さらにいやらしくなっていきます。
そしてついに「もっといじめて」というので、
私の唾液と妻のマン汁でベトベトのアナルに人差し指を入れようとしてみました。
妻は、いやという反応を示しません。
私は、ゆっくりと妻のアナルに指を入れていきました。
すると、妻は、声にならない喘ぎをしていました。
第二関節までいれて、指をくねくねさせると、今度ははっきりとあえいでいます。
私は、がまんできなくなり、指を入れたまま、妻に挿入しました。
妻は、狂ったように腰を突き上げて振り、いつも以上によく締り、
そして、隣に聞こえたり、子供が起きてしまうんじゃないかというぐらいの声を出していました。
こんな状況初めてのため、私もいつもより興奮して、早めに射精してしまいましたが、興奮しすぎていたためか、なえずにそのまま
入れつづけて、そのまま2回目にいたりました。
妻もこれには満足だったようで、週末もしようねといっていました。
子供が生まれると、女性ってのは、大胆になるんでしょうか?

私としては、そんな妻がますます好きになってしまってます。
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[3027] 妻が性感マッサージを受け入れるまで 07 投稿者:妻好き 投稿日:2004/09/17(Fri) 23:45

変色した妻の下着の部分を指先で触れてみました。
ヌルッとした感触。
指でなぞると染みの淵が広がっていく。
これまでのマッサージで下着から溢れるほど濡れるものなのか。
確かにこれまでこんなに執拗に乳房や腋の下など愛撫した事はない。
というより夫婦の性交渉の際は風呂上がりで下着など着けていないので
下着の股ぐりを確認する事など皆無だった。
妻に雌を感じました。
妻を雌にしたのは私ではない・・・・・
戸惑いながら顔を上げると高橋さんと目が合いました。
「どうですか・・・奥様はこんなに分泌されてますよ」
高橋さんは口元に笑みを浮かべながら頷くようにしました。
私は頭の中が白くなりました。
一度テーブルにもどり気の抜けたビールを一口飲んで、チェアをベッドの脇に移動。
高橋さんの妻への乳房愛撫を近くで観察します。

私は今回のマッサージでどうしても実行してみたい事がありました。
HT誌の投稿を読んでいて最も興奮した場面なのですが、
[ 妻に他の男の陰茎を握らせる ] という行為です。
性にあまり興味を表さない妻なので、実際は無理だろうと思っていたのですが
極限まで興奮した私は我慢出来なくなっていました。
私は高橋さんに合図を送りました。
妻の手を指差し、握る仕草をし高橋さんの陰茎を指差しました。
投稿記事ではここでマッサージ師が陰茎を露にし、妻に握らせる状況が書いてありました。
その実現の時が迫ってきています。
妻は拒絶するかもしれない。
すると高橋さんは 「いんですか?」 というような表情を返してきました。
私が 「かまわない」 という表情を再び返すと、高橋さんは私に乳房の愛撫の続きを促します。
そして妻の股間を指差し「ここは触らずに」と伝えてきました。
私は頷いて妻の乳房に手をかけます。
高橋さんがそうしたように3本の指で丁寧に乳首を責め始めました。
すると高橋さんはベッドから下りて風呂場に向かいました。
「 ? 」
意外な展開でしたが、私はとにかく乳首を愛撫し妻の唇に自分の唇を重ねていきました。
言葉を発する事が出来ません。
妻も激しく舌をからめてきます。
目を覆う手ぬぐいがずれましたが、私は自分の表情を妻に見られたくないので直しました。
シャワーの音が聞こえてきます。
高橋さんがシャワーを使っている・・・妻も今後の展開が読めないはずです。
しかしながら妻には拒絶のそぶりはなく状況は保たれたままでした。
妻のおまんこはどうなっているんだろう ?
確認したい衝動が起こりましたが、私にはその行為を禁じられています。

シャワーの音がやみ、風呂場から全裸の高橋さんがベッドに戻ってきました。
右手で自らの陰茎を扱いています。
ベッドの上に戻った高橋さんの陰茎をその時目のあたりにしました。
巨根の部類に入る陰茎です。
長さは私と同じくらいだと思いましたが太さが違います。
亀頭部は完全に差があります。
[ これがカリ高って奴か・・・・・ ]
小ぶりの柿のように見えるそれは圧倒的な存在感を示していました。
高橋さんはもう一度私に見せつけるように扱いた後、私の表情を伺いました。
私が躊躇しながらも頷くと高橋さんは妻の右手を取り、自分の股間に導きました。
妻は素直に導かれるままにしていましたが、指先が陰茎に触れた瞬間
「いやっ !」
と口に出し、手を戻しました。
拒絶・・・しかし、その言葉には甘えたような響きがありました。
それを証拠に再び高橋さんに導かれると今度はおずおずと手が移動していきます。
高橋さんは逃がさないように妻の右手に自分の左手を被せ陰茎に重ねました。
遂に妻が他の男の陰茎を握った瞬間です。
ただ妻の手は脱力し、高橋さんの意思に従って陰茎を握っている状態です。
「いやっ !」
妻が同じ言葉を発しました。
高橋さんの右手が下着の腹ゴムをくぐらせて中に入っていったのです。
「だめ・・・いや」
妻は言葉で高橋さんの動きを止めようとしましたが、侵入を許してしまいました。
クチュッという卑猥な音がしました。
高橋さんは下着の中で手を動かしながら妻の右乳首を口に含みました。
マッサージではない、性感マッサージでもない、これは前戯そのものです。
私も夢中で妻の左乳首を口に含み激しく吸いました。
そして激しく妻にキスをします。何がなんだか分からなくなりました。
ふと気づくと高橋さんは右手で妻のおまんこを、左手で妻の乳房を揉んでいます。
妻の右手は高橋さんの陰茎を自らの意思で握っていました。

私の夢にまで見た状況です。
私は昂奮を抑え、チェアに座り直すと二人の行為を見守る事にしました。
相変わらず高橋さんの両手は妻を愛撫しています。
時おり乳首を吸ったり、舌先で弾くように弄んでいます。
妻は何度も高橋さんの陰茎を握り直しながら、まるで陰茎の形を確認するような動きを
続けています。特に亀頭部には指で輪をつくるように大きさを測るような動きです。
高橋さんは妻の手を改めて握る形にし、軽く前後に扱かせるようにしました。
高橋さんが手を離してからもその動きは止まりません。
妻が高橋さんの陰茎を扱いているのです。
[ 妻に他の男の陰茎を握らせてみたい ]
私の願望は満たされました。
それどころか、妻は他の男に快感を与える為に自らの意思で扱いているのです。
[ 妻が他の男のちんぼを扱いている ]
高橋さんの指がまた卑猥な音をさせました。
一段と大きく部屋に響いたような気がしました。
妻も自分のおまんこの音色に恥ずかしいのか扱く手の動きを激しくしました。



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[3026] ガラムC 投稿者:異邦人 投稿日:2004/09/17(Fri) 15:38

その日曜を境に、私はより確信に迫ろうとするのではなく、逆に妻を自分から遠ざけるになって行ったのです。

誤字脱字、乱筆乱文ご容赦ください。
お邪魔でなければ、そのうちまた投稿します。
読者の皆さんにお叱りを受けなければ。


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[3025] ガラムB 投稿者:異邦人 投稿日:2004/09/17(Fri) 14:51

その後の私は、仕事も極力速めに切り上げるようにした。
かといって家に早く帰るわけでもなく、探偵続きをしていたのです。
毎日はできませんが、できる限り妻の会社の出入り口を見張り、妻の退社後の行動を掴もうと躍起でした。
この頃になると、喫煙の有無は問題ではなくなっていました。
妻がもしや浮気をしているのではないか、私の気持ちは一気に飛躍していました。
だかそれが現実のものとなって自分に押し迫ってくるのに、さほどの時間はかかりませんでした。

長男が生まれた頃から、私は妻に対して新婚当時ほどの興味を示さなかったのは事実でしょう。
それは妻のほうにも言えることだと思います。
ですが、あのタバコの一件以来、私は妻の言動の細部に渡って、観察集中するようになっていました。
今まで何気なく聞き流していた、言葉が気になってしょうがありませんでした。
妻の行動が気になり始めて、1月程経った頃でしょうか。
それは突然やってきました。

「あなた、今度の日曜休めない?」
「家の仕事か?」
「ん〜ん、私日帰りの添乗の仕事入ったから子供見ていてほしいの。無理かな?」
「何とかしてみる。」

私はとっさに承諾に近い返事をしていました。
私の仕事は、日曜がかきいれどきのような仕事ですが。
月に1度位は、土日の休みがシフトで回ってきます。
妻の日帰り添乗という日は、後輩にシフトを交代してもらい、休みを取ることが出来た。
そこで私は考え行動に出ました。
家に帰った私は、妻に予定の日休めない旨を伝えました。

「昨日の話だけど、日曜はやっぱり無理だ、ごめん。」
「そう、お母さんに頼んでみる。」
「すまないな。ところでどこに行くんだ。」
「山形の方よ!」
「誰と、何時から?」

いつもはしない私の質問に、妻は少し怪訝そうに答えました。

「取引先の役員さん達と、社員旅行の下見。」

これ以上の質問を回避するかのように、妻は続けた。

「9時頃会社を出て、夕方までには戻れると思うよ。」

私もこれ以上の質問は、墓穴を掘りかねないと判断し、気をつけて行って来る様に言うと会話を止めた。

当日の朝私はいつもの時間に家を出て、妻の会社の最寄り駅の駅の公衆トイレの影から妻の到着を待った。
この時点では、また素行調査のいきは脱していないが、8時45分頃着いた電車から妻が降りてきてからは、
ただの挙動不審の男になっていた。
日帰りの添乗とは行っても、妻は軽装で荷物も手提げのバック1つだけ。
駅から真っ直ぐ南に歩き、2目の信号を渡って左に曲がって200メートルほど行ったところに妻の会社ある。
時計を見て歩き出した妻は、会社の方向へ歩き出したが、1つ目の信号を左に曲がり、目貫通りの一本手前の道路に入ったのでした。
その道路は一方通行で、角から私が除く50メートル程無効でしょうか、一台のグレーの高級国産車がこちらを向いて止まっており、
妻はその車に乗りました、その車はおそらく数秒後には、私の居るこの交差点を通過していくだろう、
そう思ったとき、重圧に押しつぶされそうになりながら、車内の構成を瞬時に創造していました。
得意先の役員が数名、それに妻が同行で車の大きさから多くても5名位、まさか二人だけということは無いようにと願う自分も居ました。
考えているうちに、耳に車のエンジン音が聞こえて、その車はスピード落とし左折して行きました。
そのとき車の中には、妻が助手席に一人、後部座席には誰も居らず、運転席には私の心のどこかで、そうはあってほしくない人間の顔がありのした。
そうです、やっぱり栗本です。
左折しようと減速した車の助手席では、妻が前髪で顔を隠すような仕草して俯いていました。
自分の顔を他人に見られたくないという行動に他ならない。
一瞬私は吐き気を覚えました、何故かは分かりませんが次の瞬間、冷や汗と同時に歩道の上にしゃがみ込んでいました。


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[3024] ガラムA 投稿者:異邦人 投稿日:2004/09/17(Fri) 12:49

問いただせば簡単に済む問題も、自分が躊躇した瞬間から妻に対する疑いの形に代わって行った。
疑いを解決する方法は色々有るのかもしれない、灰皿を見つけた時に妻に問い詰める方法、或いは吸っている現場を押さえる方法。
いずれにしても、妻がガラムを吸っていた事は明白であり、この段階で私の中には妻の素行に興味が移っていたのかも知れません。
妻は長女の出産を期に一度勤めていた会社を退職したが、長男が生まれてから少しすると、
前の上司の進めもあり派遣社員の形で、また同じ会社に勤めていた。
その会社は、そこそこ名の知られた観光会社である、二度目の時は経験も評価され、添乗の仕事もある事を妻は私に納得させていた。
元来家に閉じこもっているのが似合うタイプの女性ではないと思っていた私は、妻の仕事に口を挟む期はなかった。
行動を起こすでもなく、数日が過ぎたある日仕事も速めに終わった私は同僚の誘いも断り、
妻の勤める会社の近くに私は足を進めていた。
妻の素行が知りたいという私の気持ちは、気づいた時には探偵の真似事をさせていました。
町の目貫通りに面した妻の会社は人道通りも多く、人並みの影から様子を伺うにはさほどの苦労は無かった。
午後6時頃現場に着いた私は、15分位でしょうか、探偵気取りで道路の反対側にある妻の会社の出入り口に神経を集中していると、
突然聞きなれた女性の声で、私は出入り口から目を話すことになった。
その女性は、妻の会社の同僚の佐藤さんでした。

「奥さんと待ち合わせですか?」

突然の会話に、答えを用意していない私は多少狼狽していたことでしょうが仕事の関係上帳尻を合わせて会話するのは容易でした。

「たまたま近くに居て、仕事が速く終わったので女房を脅かしてみようかと思って」
「大分待ったんですか?」
「そんなでも無いですよ、今来たばかりです。」
「そうなんだ、でも連絡すれば良かったのに、奥さんもう帰りましたよ」
「そうなんですか。」
「今 私と別れたばかりですよ、そこの喫茶店で。」

新婚当時、妻がまだ正社員の頃は何時も夕方6時ごろに会社に迎えに行きデートをした記憶があった私は、
固定観念のみで行動を起こしていた。

「あの頃とは違うんですよ、奥さん派遣なんだから残業はあまりしないのよ。」
「そうなんだ、昔の癖が抜けなくて。」
「御暑いことで、ご馳走様。」
「今追いかければ、駅で追いつくかも?」
「良いんです、別に急に思いついたことなんで。」

多少の落胆を感じながらも、私は好期に恵まれたような気になって会話を続けた。

「佐藤さんはこれからどうするんですか?、もう帰るんですか。」
「特に用事もないし、帰るところ。」
「この前飲んだの何時でしたっけ?」
「大分前よ、2ヶ月位前かな?、武井君の結婚式の2次会以来だから。」

私たち夫婦は、お互いの会社の同僚や部下の結婚式の二次会には、夫婦で招待を受けることが多く、その時も夫婦で参加し、
三次会を私たち夫婦と佐藤さんや他に意気投合した数名で明け方まで飲んだ記憶が蘇った。

「あの時は、凄かったね?」
「奥さん凄く酔ってたみたいだったし、私には記憶がないと言ってましたよ。」
「凄かったね、何か俺に不満でもあるのかな?」

ころあいを見た私は、本題の妻の素行を探るべく、佐藤さんに切り出した。

「もし良かったら、ちょっとその辺で飲まない?」
「二人で?、奥さんに怒られない?」
「酒を飲むくらい、この間の女房のお詫びもかねて。」
「それじゃ、ちっとだけ。」


とはいえ私は妻帯者でり、あまり人目につく所で飲むのは、お互い仕事の関係から顔見知りの多い事もあり、
暗黙の了解で、人目をはばかる様に落ち着ける場所を探していた。

「佐藤さん、落ち着ける場所知らない?」
「あそこはどうかな、奥さんに前に連れてきて貰った所。」

佐藤さんは足早に歩を進めた。
妻の会社から10分位の所にその店をあった。
幅2メートル程の路地の両脇に小さな店が並ぶ飲み屋街の奥まった所に、その店はあった。
店の名前は蔵、入り口のドアの脇には一軒程の一枚板のガラスがはめ込んであり、
少し色は付いているものの、中の様子が見えるようになっていた。
店の中は、喫茶店ともスナックとも言いがたい雰囲気で、マスターの趣味がいたる所に散りばめられた店という感じで、
私にはその趣味の一貫性の無さに理解の息を超えるものがあったが、席に着くと変に落ち着くところが不思議だった。
とりあえずビールであまり意味の無い乾杯から始まり、結婚式の二次会の話で盛り上がり、一時間位して酔いも回った頃。
私はおもむろに、女房の素行調査に入った。

「佐藤さんタバコ吸う?」
「吸ってもいい?」
「かまわないよ、どうぞ。」
「奥さん旦那さんの前で吸わないから、遠慮してたんだ」

あっけなく妻の喫煙は裏づけが取れた。
にわか探偵にしては上出来であろう結果に、一瞬満足していたが。
この後続く彼女の言葉に私の心は更なる妻に対する疑惑が深まっていった。

「そういえば、女房はガラム吸ってるよね?」
「でもね、正直言って私は好きじゃないのよね、ガラム。」
「ごめん、最近まで俺もガラム吸ってた。」
「私こそごめんなさい、タバコって言うより、それを吸ってるある人が嫌いって言ったほうが正解かな。」
「誰なの?」
「ご主人も知ってるから、いい難いな。」
「別に喋らないから。」
「○○商店の栗本専務さん」
「栗本専務なら私も知ってる。」

栗本専務言うのは、私たちの町では中堅の水産会社の専務で、私も営業で何度か会社を訪問していて面識はあった。

「どうして嫌いなの?」
「栗本さん、自分の好みの女性を見ると見境が無いのよね。私もしばらくしつこくされたけど、奥さんが復帰してからバトンタッチ。」
「そんなに凄いの?」
「凄いの、そのとき私もあのタバコ勧められたんだけど、それで嫌いになったのかな、あのタバコ。」
「女房も彼に進められて、吸うようになったのかな?」
「ご主人じゃないとすれば、多分そうでしょうね、奥さんもともと吸わない人だったから、
会社復帰してからですもんね。ここの店も栗本さんに教えてもらったらしいでよ。」

そんな会話をしている内に、夜も10時をとっくに過ぎ、どちらからとも無く今日はおひらきとなり、割り勘と主張する
彼女を制止し、会計を済ませた私は店の外で彼女の出で来るのを待つ間、一枚ガラスの向こう側に見えない何かを探しているようでした。










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[3023] 妻が性感マッサージを受け入れるまで 06 投稿者:妻好き 投稿日:2004/09/17(Fri) 07:51

「今度は反対向きですよ、左側を下にします。」
妻の体がこちら向きになりました。
向きを変える時、妻の太ももまで露になりましたが高橋さんはすぐに裾を直しタオルをかけます。
「こちら側の方が特に凝っていますね。」
高橋さんは、肩と首筋をていねいに揉み、腕は手のひらまで強く掴む要領で指圧していきます。
枕に横向きになった妻の表情は純粋にマッサージから受ける気持ちのよさにうっとりとしています。
幾分緊張も和らいでいるようにみえます。
マッサージは続きます。
腰から尻のあたり、太ももの辺りからふくらはぎと高橋さんの手がせわしなく動きます。
先ほどはタオルがずれる度にかけなおしていましたが、今度はあまり直さずタオルの半分くらいは
腰の後ろの方に落ちたままになっています。
高橋さんの手の動きに連れてガウンの裾が上がり、膝から太もものあたりまで露になっています。
妻はそれに気づいていないのか、目を閉じたままです。
太ももの外側から膝へと擦るように下りていき足首まで丁寧にマッサージは続いています。
先ほどと違うのはタオル越しの行為でなく、直に妻の素肌に手がかかっているという事です。
[ 妻の肌に直接男の手が触れている ]
何度か繰り返した後、妻はうつぶせの体勢にさせられました。
顔は向こうを向いています。私に表情を見られたくないのでしょうか。
タオルでまた脚まで覆い、指圧の要領で肩から背中、腰まで押されていく。
しばらくすると高橋さんはタオルを腰から脚の方にかけ直すと妻の手を取りました。
そして器用にガウンから手を抜いていきます。
あっという間に両手はガウンから抜き去られ、何時紐を解いたのか分かりませんでしたが
そのままガウンを取り去りました。
上半身が完全に露呈です。高橋さんの目の前には妻の裸の背中があります。
「パウダーを使いますね。」
高橋さんはバッグから青い容器のベビーパウダーを取り出しました。
両手にパウダーをつけて妻の肩から背中にかけてソフトに擦り始めました。
「奥様の肌は綺麗ですねぇ」
「とってもきめが細かくて吸い付くような肌ですよ」
パウダーを補充しつつ何度も背中をなで続けるようにしています。
先ほどまでとは明らかに違う手の動きです。
高橋さんの手は自然な感じで脇腹から乳房の横側まで擦る範囲を広げています。
そして中指から小指の3本の指で乳房の横にバイブーションを与えるようになりました。
妻の表情は見えませんが、おそらく指の動きの変化に戸惑っていると思いました。
暫くその動きを続け、また背中全体を擦った後、高橋さんは妻を仰向けにしました。
妻は意外なほどあっさりと仰向きになりましたが、両手で乳房を隠すようにしています。
タオルまで完全に外されました。
妻の下着が見えました。
真新しい薄ピンクの下着は股が切れ上がった小さめのものでした。
ふちにレースが施されたもので、この日の為に自分で用意したものでしょう。
いつもは地味目の下着なので驚きました。
他の男に見せる事を前提として下着を選び身につけていたのです。
覆う面積が少ない為に、妻の恥毛が少しはみ出ています。

高橋さんは持参した手ぬぐいを細く折りたたむと妻の目の部分を覆いました。
そして再びパウダーを手に取ると、左腕をソフトにとって伸ばすとやさしく腕のマッサージを
始めました。
指が妻の腋の下に届くと妻がキュッと腋を締めるようにします。
「少し、くすぐったいですか ?」
「えぇ、ちょっと」
「すぐに慣れますからね。」
高橋さんは指先を手の平にかえ軽く押すような動きで妻の腋の下を重点的に揉んでいます。
右手が終わり、左手も同じように揉んだ後妻の手は両側に広がり乳房が露になりました。
高橋さんの両手がやんわりと妻の乳房を包みました。
妻の体がピクンと反応しました。
他の男の手が妻の乳房の感触を確かめているのです。
妻はそれを拒もうとしていません。されるがままになっています。
少し大きめの乳首は立っています。
うつぶせの時にそうしたように3本の指で色々な角度からバイブレーションを与え始めました。
そして今度は右の乳房に5本の指を隙間ができないように密着させて、下側から内側へ
円を描くようにゆっくりと揉みほぐしていきます。
同じように左の乳房も揉んだ後、今度は左右の乳房を両方同時に揉みほぐしていきます。
時おり強く潰すように乳房を鷲掴みにし、またゆるゆるとした動きに戻ります。
人差し指と中指の間に妻の乳首を挟み2本の指で乳首を引っ張るような動き。
2本の指の間から出た乳首の先端を親指の腹で擦っています。
妻の唇が動いています。下唇を噛むような動きです。
体の両側に揃えた手が時おりシーツを掴むような動きをします。
[ 妻は感じている。知らない男に快感を与えられている ]

乳首への入念なマッサージを施すと今度は妻の両手をあげ、腋の下を引っ掻くように擦ります。
妻がまた腋を締めるようにします。
高橋 : ちょっとくすぐったいかもしれませんが、辛抱して下さいね。
高橋さんはまた乳首を刺激し、そしてまた腋に戻ります。
それを繰り返しているうちに、妻から腋を締める動作がなくなりました。
一度両手を元のように体の横に揃えて、腕の外側を擦ります。
高橋 : 奥様また手を上げて下さい。
高橋さんの指示に妻が腋を見せます。
[ 男の指示に従っている ]
高橋さんは妻の左側の腋を執拗に触りながら、右側の腋の下をベロリと舐めました。
妻は腋を締める仕草もなく高橋さんに身を委ねています。
しばらくその作業を続けた後、高橋さんが私に目配せをしました。
妻の下着に目をやり、合図を送るのです。
「触ってみて」 ということだと察したので、私は妻の脚の方へまわりました。
乳房と腋の下への重点的なマッサージ (愛撫?) に下半身は無防備になっています。
内腿が開いています。
そしてやけに女っぽい下着。
[ そういえば最近妻の下着姿をまじまじと見た事がなかった・・・・・ ]
鋭角に切れ上がった股ぐりの両はじからはみ出た恥毛が卑猥です。
妻でない別の女性の局部を覗いているような錯覚を覚えるほどです。
下着の中心部分は膣から分泌した液で染みをつくり変色していました。
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[3022] 妻が性感マッサージを受け入れるまで 05 投稿者:妻好き 投稿日:2004/09/17(Fri) 07:19

午前中から出かけていた妻が戻ったのは午後1時過ぎでした。
美容院に行ってきたようです。
マッサージを受けるために美容院に行ってきた妻に軽い嫉妬を覚えました。

2時半過ぎに妻に声をかけました。
妻はベージュのパンツに白いTシャツという軽装です。
無言で私たちは車に乗りました。
ドライブモードにオートマのクラッチを入れる瞬間のカクンという震動が
後戻り出来ないスタートの合図のように感じました。

K駅に向かう車中で何度も
「なんか、いやだなぁ」
「予約を取り消す事は出来ないの ?」
と私に話しかける妻も私同様に緊張しているのが分かります。

予約時間の40分も前に K駅ロータリーについてしまいました。
電話をかけると [ A ] というホテルを指定され、少し早めなので20分後にホテルに入り
部屋に入ってから部屋番号を知らせる電話をすることを指示されました。
駅から歩いても5分程度のところに指定されたホテルがありました。
少し離れたところに車を停めて10分ほど待機します。二人とも無言でした。
その後ホテルに入り、やはり無言のまま部屋に入りました。
妻がトイレに入ったので、すぐ部屋番号を告げる電話を入れました。
「15分以内にお伺いします。高橋(仮名)という者が向かいますので、ありがとうございます。」

妻 : 電話したの ?
私 : ああ、15分ぐらいで来るってさ。
妻 : ほんとに来ちゃうんだ・・・やっばり、いやだなぁ。
私 : 大丈夫だよ、単なるお遊びなんだから。
妻 : そうだけど・・・・・。
私 : マッサージの人が来たら、シャワーを使えばいいよ。
妻 : ・・・うん。

10分後にドアがノックされました。
ドアを開けると整体師の白衣を着た男性が微笑んで立っていました。
私とほぼ同体型、年齢は少し若いくらいでしょうか。
「××療院の高橋です。お邪魔してよろしいですか ?」
私は彼を招き入れました。
高橋さんは妻と私が座っているチェアの中間の床に腰を下ろし、妻に向かって
「奥様ですね、高橋と申します。今日は宜しくお願いします。」
と挨拶しました。妻も緊張した顔のまま挨拶を返していました。
高橋さんは妻を眺めてから私に
「綺麗な奥様ですね、今日は丁寧に治療しますので安心して下さい。」
と言いました。
私は妻にシャワーを使うように告げ、妻はバッグを手に風呂場に向かいました。

高橋さんは妻に聞こえるように
「しかし、お美しい。今日は力が入りそうです。」
こんなお世辞の台詞から既に演出が始まっているかのようでした。
代金を渡し、妻がシャワーを浴びている間、高橋さんと作戦会議(?)です。
延長の可能性も考え、料金を確認し余分に渡しました。チップでもいいと思いました。

私 : 妻が実際にマッサージを受けるなんて意外だったんですよ。
高橋 : 納得されてるんですよね。
私 : それについては大丈夫です。ただ、妻はセックスについて奥手というか淡白というか。
高橋 : はい。
私 : 妻が喜ぶ姿を見てみたいんです。
高橋 : どこか弱いところとかありますか。
私 : 情けないですが、これといって思いつかないんですよ。よがることも少ないですしね。
高橋 : なんというか・・・身持ちが固いタイプなんですよ、きっと。
私 : そうなんですかね。それでなんですけど、性感マッサージを受けると変わるものでしょうか ?
高橋 : 一度の施術でガラッと変わる事は難しいかもしれませんね。
私 : そうですか・・・とにかく遠慮なしでとことん試して下さい。
高橋 : 分かりました。

まだ色々話したように思いますが、あまり覚えていません。やはり私も緊張していたのです。
シャワーの音がやみ、しばらくして妻が男二人の待つ部屋に戻ってきました。
ホテルAは部屋着として短めのガウンタイプのものが用意されていました。
薄いピンクの衣装をつけた妻がチェアに座ります。
冷たいビールを3人で少し飲みいよいよその時がやってきました。
高橋さんが私に目配せをしたので、私は妻を立たせベッドに導きました。
肩を抱いて耳元で「じゃあ、始めるらしいから。リラックスしたほうがいい。」
その時、私は妻がブラジャーをしていないことに気がつきました。
先日見たビデオでもマッサージを受ける女性はブラジャーをしていませんでしたが、それに
学んだのでしょうか・・・とにかく胸を見せる事は覚悟しているという事です。
[ 裸にならなくていいのかとあれだけ警戒していたくせに ]
私の後ろから高橋さんが妻に指示を出し始めました。
「奥様、右側を下にして横になって下さい。」
妻は短めのガウンのすそを気にしながら素直にその体勢になります。
高橋さんは妻の体を覆うようにバスタオルをかけ、肩と首筋からマッサージを開始しました。
私はチェアに戻りコップに残ったビールで渇いた口を潤します。
ベッドの上には男と妻の二人だけの光景です。
「左肩が少し凝っていますね、痛くないですか ?」
「えぇ、大丈夫です。」
「強いようでしたら、おっしゃって下さい。」
向こう側を向いた妻の表情は壁半分位を占める鏡からも死角となり見えませんでした。



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[3020] 妻が性感マッサージを受け入れるまで 04 投稿者:妻好き 投稿日:2004/09/16(Thu) 08:19

異物挿入をあれほど嫌がっていた妻が、形態は異なるといえども人工ペニスを
受け入れたことで私の欲求はエスカレートしてきました。
ティッシュで後始末をしている妻を横目に、3本目のビデオをセットしました。

妻 : もう、遅いよ。
私 : そうでもないよ、これおもしろそうだから一緒に見よう。
妻 : 眠いんだけどなぁ。

そう言いながらも、私の要求通りにワインを用意し傍らに座りました。
3本目のビデオは 「性感マッサージ」 のビデオでした。
新婚当時にも見た事のあるレトロともいえるものです。 S療院のビデオです。

妻 : これ、見た事あるね。
私 : だろ、懐かしくなって借りちゃったよ。リニューアルもんみたいだな。
妻 : 前の人(マッサージ師)って、眼鏡かけてなかった ?
私 : よく覚えてるなぁ、あれは院長だろ。
妻 : ここってまだやってるんだ。
私 : マッサージ受けてみるか?
妻 : 嫌だよ、色々触られるし。
私 : マッサージだから当たり前だろ。

妻と性感マッサージの話をしている。
そしていつのまにかマッサージを受けさせる事を口説いている雰囲気に陰茎が半勃起です。
私がまた妻の頭を押さえると、妻は 「またぁ?」 という表情を浮かべましたが素直に口を開きました。

私 : 夫婦の遊びなんだから、一度受けてみようよ。
妻 : 受けなくていい。
私 : 俺が傍にいるし、俺もマッサージのやり方を覚えたいしな。
妻 : ビデオで見てるじゃない。

私は無言で先ほど使った 「R」 を妻の目の前に差し出しました。
あれほど嫌がっていた補助器具を妻は抵抗なく私の陰茎に被せていきます。
そして私の強制無しに目を閉じ、極太の陰茎を口で扱き始めました。

私 : でっかいちんぼの男と3Pしてみようか ?
妻 : (口に陰茎を含みながらいつもの嫌々ポーズ)
私 : これぐらいでかいのを本当にしゃぶらせてあげるよ。
妻 : (口を離して) もう、その話はいい。
私 : 違う男のちんぼを嵌めてあげるから、尻をむけてごらん。

私の言葉通りに妻はおずおずと体の向きを変えて、尻を差し出しました。
妻の細い腰のくびれを強く掴み、人工の亀頭を押し付けました。
最初の性交時の苦労が嘘のようにズルリと簡単に飲み込みました。
注送を始めるとやはり肩口に鳥肌が立ちます。間違いなく妻の体に変化が起きているのです。
それは残念な事に補助器具の太さによるものだと思います。

私 : ほら、この男がK子のおまんこ気持ちいいっていってるぞ。
私 : お尻の穴も見られてるよ。
私 : こんな太いのを入れられて尻をふるんじゃない。
私 : いやらしい音聞こえるか ?

四つんばいの妻はカメラに撮られているのも知らずに、口を半開きにして私の言葉に
酔っているような表情で 「R」 という男にやられています。

私 : 気持ちのいいまんこだって。
私 : そろそろ出すようだぞ。

私の期待通りに妻は両手を後ろにまわし、尻たぶを左右に拡げました。
私は激しい動きを加えながら妻に語りかけます。

私 : 3Pしようよ。
妻 : やだ。
私 : じゃあ、マッサージは ?
妻 : いやだぁ。
私 : 俺が覚えたいんだよ。どうせ少し触られるだけだから。
妻 : ・・・・・。
私 : 遊びのつもりで一度行こうよ。
妻 : 遊びって・・・私が触られちゃってもいいの ?
私 : マッサージなんだから当たり前だろ。ホントに俺も見て覚えたいんだよ。
   一度二人で経験してみれば、それからは俺がいつでもやってやるし。
妻 : マッサージなんてくすぐったそうだからなぁ・・・
私 : それに途中で嫌になったらその場で中止したって構わないんだよ。
妻 : 下着はつけたままでいいのかなぁ。

妻の言葉に正直動転しました。少しその気になっているのか?
私は陰茎を抜くと妻を抱き寄せて話をすすめました。

私 : 当たり前だよ、マッサージなんだから。
妻 : ・・・・・言い出したらきかないんだね。
私 : いいね、予約してもいいね。
妻 : 予約がいるの ?
私 : やっぱりね、もし嫌になったら当日キャンセルしてもいいんだよ。
妻 : ほんとに下着つけたままでいいのよね・・・。
私 : いいんだよ。
妻 : 裸にならなくていいんだよね。
私 : ビデオじゃないんだから、裸にまでならなくていいよ。
( 妻はふぅ・・・とため息をついて、少し考えるような顔をして )
妻 : じゃあ、一回だけならいいよ。本当は嫌だけど。
私 : 一回で十分だよ。なにしろ俺がマッサージを覚えるのが目的みたいなもんだから。
妻 : ・・・うん。

私は正常位の形で再び妻に挿入しました。
妻は目を閉じ受け入れています。

私 : うんと気持ちよくしてもらおうね。
妻 : 知らない。
私 : 予約するよ。本当に予約するよ。

興奮した私は 「R」 を外し、またユルユルの妻の膣に2度目の射精をしました。

翌朝もう一度、性交をしながら妻の意思を確認しました。
・ ホテル備え付けの浴衣or ガウンを着たままでマッサージを受ける事
・ 下着はつけたままで可能な事
・ 途中で拒否しても構わない事
・ マッサージ師は清潔そうな人を頼む事
・ 今回一度限りである事
妻が条件を出し、言われるまま9月の第1土曜日の夕方に実行する事にしました。

「ありがとうございます。××療院でございます。」
電話をかけると中年の女性が出ました。
「あの、予約したいんですけど、どうすればいいですか ?」
ネットで確認していた事ですが一応システムを聞くとこういうことでした。
・ 時間は1時間40分である
・ 予約時間前に K駅に着くようにし、そこで電話連絡をする
・ 指定されたホテルに入ったら、部屋から再度電話。ルームNo.を伝える。
・ その電話から15分程度でマッサージ師が伺う
私は問われるまま自分たちの年齢を告げ、同年代かそれより若い男性で
経験が豊富な人、清潔そうな人を要望しました。
「ご安心下さい。その日は、手前どもでも最も評判の良いスタッフがお邪魔致します。」
予約した日までの2週間がとても長く感じましたが、とうとうその日がやってきました。



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[3019] 妻が性感マッサージを受け入れるまで 03 投稿者:妻好き 投稿日:2004/09/16(Thu) 00:49

「R」 というアダルトグッズは男性補強の為のサックです。
妻はバイブやディルドなどの異物挿入に拒否反応を示すタイプなので、
もっぱらローター系を使う事が多いのですが 「R」 は、以前一度挿入して嫌がり
その後二度と使わなかったバイブ(直径4.0cmもの)より強者です。
購入した夜、こっそりと我が愚息に装着してみたのですが
幹部が3.8cm、カリ部の最大径が4.8cmのシリコン製の補強具です。

私は一度陰茎を抜き、尻を高々と上げた妻のまんこと肛門を舐めながら 「R」 を
装着すべく陰茎を扱きましたが、ふと気が変わり妻の体を起こしました。
けだるそうに私の方に向いた妻に 「R」 を差し出しました。

妻 : やだ、何これ ?
私 : サックだよ、つけてみてくれないか。
妻 : なんかすごい。
私 : いいから、ほら唾をたっぷりつけて。
妻 : ・・・嫌だなあ・・・。

妻はそう言いながらも (若干緊張して) やや萎みかけた陰茎に唾液をまぶすようにして
しゃぶった後 「R」 を被せました。
妻の目の前に真っ黒でごつごつした陰茎が出現です。
無表情で竿の中程を握る妻に興奮し

私 : しゃぶってごらん。
妻 : いやだなあ・・・
私 : ほら、このゴムつけてごらん。

いつものようにコンドームを妻の口元に差し出します。
妻は嫌々といった仕草でコンドームを口にくわえて先端に近づけていきました。
あとで盗撮したビデオでその時の妻の表情と仕草を確認しましたが、
何度か太さを確認するように握り直し、先端に口をつけてから暫く静止していました。
そして目を閉じてゆっくりと異様に大きな亀頭部に唇を被せていきました。
妻の唇が大きく変形、初めて目にする口元です。
ゴムが巧く被さらず何度か試すうちにクルッという感じで亀頭を通過し、竿の中央部
あたりで止まりました。
妻は口をはずし残りのゴムを手でのばしましたが、根元から2cmのところでいっぱいでした。

妻 : ・・・・・入れるの ?
私 : ほら、お尻をあげて。
妻 : 無理だよ、入んないよ。
私 : 大丈夫、大丈夫だから。

再び尻を上げた妻の背後から私は狙いを定めおまんこの中心に先端をあてがいました。
妻は目を閉じてその時を待ちます。
グッと押し付けます。
妻の眉間にシワがより口が開きます。妻の膣が侵入を拒みます。
なかなか入らないので手を添えて大きな亀頭で妻のおまんこをこねるように擦り付け、
尻たぶを大きく開いて力を込めました。
ズルッ !
妻のおまんこは私よりふた周りもでかい亀頭部をきゅうくつそうに飲み込みました。
膣口がこれ以上は無理という感じで広がっています。
暫くはゆっくりと注送を繰り返していましたが、だんだんと膣に抵抗がなくなり
いつもの性交時と同じ動きを受け入れるようになってきました。
一度抜いて、再度挿入・・・はじめの抵抗感はなくスムーズに侵入を許します。
妻の肩口に鳥肌が立っています。
普段の性交時にはない現象です。

私 : 犯られているの、わかる ?
妻 : ・・・・・。
私 : でかいちんぼの男に犯られてるんだよ、痛い ?
妻 : ・・・痛くないけど、苦しい感じ。
私 : 今度は自分で入れてごらん。

仰向けになった男のでかい陰茎を握り、妻がゆっくりと尻を被せていきました。
妻が尻を上げ下げするのと連動して肛門がひろがったり窄まったりするのが卑猥です。
再び犬の格好をさせて 「R」 を外して妻に挿入します。
抵抗感のない妻の膣の感触。
しかし、その感覚が私の射精感を高めていきました。
私 : K子出すよ。
私がいつもそうするように妻の両手を尻に導くと妻は自分の尻たぶを左右にひろげます。
妻は私が射精を告げるとこのようにおまんこの両はじを左右に大きく拡げるのです。
目一杯に拡げられた肛門をながめながら、いつもの妻とは違う 「犯され、ユルユルの」 膣
の奥に射精しました。



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[3018] 妻が性感マッサージを受け入れるまで 02 投稿者:妻好き 投稿日:2004/09/16(Thu) 00:46

夫婦交際誌 (HT誌) のバックナンバーで、性感マッサージを妻に受けさせる話がありました。
老舗で知ってる人は知っている(?) ある治療院を夫婦で利用した話です。
古本屋で手に入れたのですが、リアルな表現に何度もお世話になったものです。
読むたびに自分が妻を口説いて性感マッサージを受けさせる事を想像したものです。

話を戻します。
妻との営みを盗撮する時は、寝室のテレビ脇にカメラを装備します。
例外なくAVを流しっぱなしにしての盗撮です。
私がテレビ (つまりビデオカメラ) 側に脚を向けて、妻にフェラチオさせると
いやいや私に付合ってAVを見ているはずの妻が、陰茎をくわえながらしっかりとビデオを
凝視しているのが分かります。(普段まじめな妻のこんな姿にも興奮します。)
この日も妻が風呂を使っている間にビデオカメラを準備し、妻が風呂から出る瞬間から
盗撮をスタートさせました。
今後の夫婦の会話や妻の微妙な表情の変化は、後にビデオで繰り返し見た状況でもあります。

先に夫婦交換もののビデオを見ている私の横に妻がバスタオルを身につけて座ります。
手には色気もないウメッシュ缶、何の表情の変化もなく一緒にビデオ鑑賞。
3Pもののビデオに変えてから私が色々妻に話しかけます。
「こんな男優呼んだら興奮するだろうな・・・」

妻 : これって、やらせでしょ。
私 : やらせというか、この会社でギャラを出すんだよ。
妻 : それでビデオに出ちゃうのかしらね。
私 : いや、金が欲しいだけじゃないんだよ。
妻 : 何で ?
私 : 奥さんと他の男がやるとこを見たいんだな。
妻 : 奥さんの方は嫌だろうにね。
私 : いや、そうでもないんだろうな。お前だって一度ぐらいはいいと思うんじゃないか?
妻 : まさか、ビデオに撮られるなんて嫌だよ。
私 : 違うよ、ビデオに出るんじゃなくて秘密で一度ぐらいやってみるとか・・・
妻 : 嫌だよ。また、いつも変な事ばっかり。

私が妻の頭を下に押さえつけるように軽く押すと、いつもの合図でフェラチオが始まります。
妻はフェラチオする顔を見られるのが嫌で、いつも顔の片側を私の腹につけてくわえます。
私は妻の後頭部の上下運動を見ながら感覚を味わうのですが、前述のように時間差では
ありますがビデオでは妻のフェラ顔は常に確認しているのです。
普段は性に関して潔癖すぎるくらいの妻、自分でいうのもなんですが美形といえる妻。
その妻が陰茎をしっかりくわえ、時に舌先を尿道に差し込むような技も使います。
そして目はしっかりと画面の3Pシーンを追っています。

私 : 違うちんちんをお前がしゃぶってるとこ見たいな。
妻 : ・・・・・。(目を閉じて顔を横に振る仕草)

ビデオでは夫 (夫役?) が妻の頭を押さえて他の男の陰茎を口に含ませようとしています。
妻は目を閉じて音声だけを聞きながら少し動きを激しくしました。
おまんこに手をのばすと心無しかいつもより濡れています。

私 : K子、凄いね。凄く濡れてるね、今日はすけべなおまんこだね。
妻 : ・・・・・。(私の言葉が聞こえていない感じに動きを続けています)
私 : ちょっと入れよう、我慢出来ないよ。

妻は私の陰茎から口を離し、無言で仰向きになりましたが
私は妻の腰を掴み体勢を変えようとします。
AV画面では夫が妻にしゃぶらせ、他の男がバックから挿入している場面です。
妻は私の意図を察したのか、画面の方に顔を向け尻を突出しました。
ゆっくりと先っぽで妻のおまんこを擦ります。
妻は顔を伏せたりあげたりしていますが、画面を見続けています。
私が画面に合わせていきなり根元まで挿入した時です。
妻には珍しく小さく 「アッ」 と声を出しました。

私 : こういう男のモノってのはでかいんだよな。
妻 : ・・・・・。(あいかわらず無言)
私 : K子もでかいの嵌めたいだろ ?
妻 : ・・・いらない。
私 : 男と交代しながら何度も嵌めてあげるよ。

AV画面に合わせて私が妻を口説くうちに、妻は画面から目を避けるように
顔を下げてシーツに密着させました。
しばらく妻のまんこを楽しんでから、私は傍らに準備しておいたグッズを手にしました。



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[3017] 妻が性感マッサージを受け入れるまで 01 投稿者:妻好き 投稿日:2004/09/16(Thu) 00:40

私43歳、妻K子40歳の夫婦です。
妻は161cm、46kg スレンダーのせいか少し若く見えるかもしれません。
妻は俗にいう 「淡白」 で、私は妻がよがるのを見た事がありませんでした。
もっとも私の技術の問題もあるかもしれませんが・・・・
少しでも私の興奮を理解していただく為に、しばらく妻の性についての説明と
夫婦の営みの話がが続きます。
皆様の中にも 「他の男と体験させることのできる可能性」 が限りなく0% に
近い (性に貪欲でない) 奥様をお持ちの方が少なくないと思います。
この投稿はそんな妻にさせた経緯と実体験です。
まどろっこしいと思われる方は途中まで読み飛ばして下さい。すいません。

当時の性交の頻度はまちまちでした。
週に1度の時もあれば、2ヶ月くらい性交渉がない場合もありました。
異物挿入をいやがるので器具はローター系をたまに使用するぐらいですね。
おまんこは普通に濡れます。
ただ、上述のように反応が乏しいので性の対象としては物足りないのが正直なところ。
すべての夫婦の営みが小説やAVのようなわけではない。
そう理解はしているものの、私自身の欲求不満はつのるばかりでした。

数年前から夫婦交際誌 (HT誌)をたまに購入し、秘かに読んでは自分たちに置き換え
自慰をしたり、妻との営みをビデオで隠し撮りしズリねたにするというていたらく。
勿論、ビデオの中の自分は他の男に置き換えます。
妻のよがる姿を見てみたい。他の男でもいい、妻が性に没頭する姿を見てみたい。
画面では妻が他の男の陰茎に手を添えておまんこに擦りつけています。

昨年の今頃、娘が夏休みで、あるLIVEで関西方面に1泊で出かけた日の事です。
私はその日、少し前に購入したアダルトグッズを妻に試そうと考えていました。
夫婦で久しぶりに飲みに出かけ、帰りにレンタルビデオ屋に寄りました。
妻が最新版の映画を物色している間に私はアダルトコーナーへ。
そこで夫婦交換もの・3Pもの・性感マッサージものと3本をレンタルしました。
妻のもとへ戻り
「アダルト借りちゃったよ」と私。
「バカねぇ。」と妻。
「久しぶりに一緒に見るか ?」
「別にいいけど。」
なんてことはない夫婦の性交渉の提案と承諾のひとこまです。

しかし、その日の営みは私にとって念願の行為のきっかけとなるものでした。

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[3016] 妻の浮気? 投稿者:ゆうご 投稿日:2004/09/15(Wed) 11:14

最近飽きもありますがずっとsexレス状態です。もともと妻がsexに淡白なこともありますが、でも、最近なんか様子がおかしい(勘ですが)様な気がして、下着とかチエックしていたところ、生理と生理の中間なのに血がついていたり、下り物シートが何かねばねばしてぐっしょりであったり....
どこかでアナルでも開発されていたり、中田氏便所になっているのではと....
疑っています。まだ確証はないのですが、昨晩も風呂上りに執拗に体を見せないようにしていました。
怪しいですよね。でもpcは使えないしメールは携帯だけなのでどこで?と考えてます。
携帯のメールはところどころ削除されてるようです。
どう思いますか?みなさん?つたない文章でごめんなさい


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[3015] マッサージ 投稿者:浩司 投稿日:2004/09/13(Mon) 15:25

皆様、こんにちは。
題名の内容で、一度投稿させて頂きました、浩司です。
その際、大変中途半端な投稿になり、お怒りの声をいただきました。
この場をお借りし、おわびいたします。
再度、投稿させていただく事をお許し下さい。

妻のマキは40歳。
小柄ですが、見た目は35、6ニしか見えず、バストもFカップでまだまだスタイルも美しく保っております。
性生活は、いまだ衰えず、週に2、3回は求めてきます。
(応じられるのは、パーフェクトではありません<笑>)
私は、一泊二日の出張が多く、留守の間の妻の行動にも得に関心は無かったですが、このホームページを拝見してからは、様々な妄想が頭の中を駆け巡るようになりました。
とは言うものの、特に妻の様子も相変わらず...
平凡に日々を過ごしていたある日、
「最近、肩凝りがひどっくて・・・あなたに揉んで貰ってもびくともしないの・・・」
「あなたは出張の度に、ホテルでマッサージをしてもらってるんでしょう?いいわね〜。」
妻も仕事をもっておりますが、出張はありません。
「だったら、鍼灸院に行ってみる?保険も利くし」と私。
妻は「ほら、こんなのが(小さなチラシを見せて)入ってたの。これってぇ、男性専門なの?」
見ると、普通のマッサージ、鍼灸院のチラシでした。
「もちろん女性も大丈夫だと思うよ。たのんでみたら・・」
私は何の疑いも無く、答えました。
その後、幾度かマッサージを自宅に呼び、とても気持ちよく、
肩凝りも解消できると、しばしば妻から話をききました。
当然ながら、施術は女性だと勝手に思い込んでいたのですが、、、(妻は就寝の時はTシャツ1枚でノーパンです。)
ある日、テーブルの上にお店のカードが置いてありました。
○○鍼灸院・・・○○
・・・・名字しか書かれていないので、女性か男性かは判断できません。もしかして、男性だったりして???
なぜか、興奮する状態に・・・
電話をし、そのかたの名字で予約をするフリをしてみました。
「男性ですが、よろしいんですか?」とお店の人。
少しの期待はありましたが、妻がマッサージされている(それも私の留守中に)のは、男性・・・
『でも、まぁ、資格を持ったきちんとしたマッサージにきまってるよな・・・。』
自分に言い聞かせながらも、心臓はドキドキです。
妄想は広がるばかり・・・。
指名をしているようなら、なにかあると思っています。
今日は、出張と妻に伝えていますが、そっと家に帰るつもりです。
何かあるのか、それとも普通のマッサージなのか・・・
また、書き込みさせて頂きます。


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[3014] 僕の妻 8 投稿者:ダメダメ 投稿日:2004/09/12(Sun) 23:39

 カメラマン役の部下が、妻に向かって指示します。
「まゆみさん。もっと、いやらしい事してよ。寮のみんなが、このビデオを見ながらオナニーしまくれるようにね」
「わかったわ。みんな、ちゃんと見てねぇ?いつもみたいにまゆみのオ○ンコに見せてあげるぅ。ほら、まゆみのプレイを見ながら精液を出しまくってちょうだい。うふっ。いいんでしょう。わかってるでしょう?まゆみのココ、とってもきもちいいんだから・・・」
 それに応えるようにして、妻は舌なめずりをしながら腰を揺らした淫らな格好と上目遣いにカメラに向かって甘えるような声で部下たちを誘ってます。
「いいわ、いいわ、もっと、もっとぉ。見てぇ。まゆみの恥ずかしい部分をビデオに撮ってぇ。」
 さらに、妻は自分の人差し指と中指で奥まで見えるようにカメラマンの前に他の男たち精液が白く泡だっているオマ○コを開いて突きだしました。
「まったく、しょうがない淫乱奥様だね。それでは、主任に向かって一言。」
 ふざけながら、カメラマン役の部下がリクエストした。
「あなた〜ん。わかってると思うけど、まゆみは超淫乱女なんです。だ、か、ら、あなたのだけじゃ、全然満足できないのぉ。ごめんね、あ・な・たぁ。」
 淫らしいオマ○コを指でグチュグチュと音をたててオナニーをしながら、妻がふざけて答えます。
「主任がかわいそうだよな。へへっ。知らないとはいえ、休日の夜ごとに、奥さんがオレたちの淫乱なペットになってやりまくられてるんだから」
 そう言うと、もう一人の部下が妻の口いっぱいに自分の太い肉棒がくわえさせました。
 妻は、その小さな口いっぱいに大きく固くなった肉棒をうれしそうにくわえると懸命に奉仕しはじめました。
「しかし、主任って本当に知らないの?。ねぇ、奥さん?まっ、いいか。それより、俺たちさー、奥さんの身体にすっかりはまっちゃってさ。やれない日は身体が疼いて、がまんできないほどなんだぜ」
 ひとりの部下が、妻の頭を手でコントロールして奉仕させながら聞ききました。
「そうなの?すごく、うれしいぃぃ。まゆみも我慢できないのぉ。早く、早く、ちょうだい。あなたたちのがほしいの。わたしのオマ○コに若くて元気な大きなおち○ちんをぶちこんでぇ!」
 泣きそうな声で妻が哀願します。
「わかってるって。すぐに俺のこの肉棒をつっこんでやるよ。俺たちだって、もうがまんできないんだから。」
 さらに、部下たちに媚びを売るようにして妻はおねだりしました。
「くうーん。はやく、きもちよくして。お願いよ。はやくオマ○コに、入・れ・て」
 妻のかわいいお尻が、部下の前に突き出されると、バックから長くて太い肉棒が、ゆっくりと妻の中に入っていきます。
 妻のオマ○コからはジュルジュルと音をたてて白く泡だった愛液と中だしされた精液の残りが溢れ出してくるのがはっきりとわかるほどでした。
「ああ、いいぃ!。これなのぉ。これがいいのぉ。もっと、もっと突いてぇ!」
 メス犬のように四つん這いな格好で腰をグラインドさせて妻は部下たちの肉棒を楽しんでいるのがわかります。
「僕もう、がまんできねえよ。まゆみさん、僕のも、しゃぶってくれよ。」
 カメラマン役の部下が言いました。
「いいわよ。ここに来てぇ。まゆみがとっても気持ちよくしてあげる。」
 カメラマン役の部下はズボンとパンツを脱ぎ捨てると、自分の黒い肉棒を妻の顔に差し出しました。
 なんと、驚いたことにその部下の肉棒は目を疑うほど巨大で長くて太く、しかも黒光りしている一物だったんです。
 そのそそり立っている肉棒は長さ30センチ近くあり、太さも5〜6センチはあるもので女性の手首くらいあると思えるほどでした。
「ああんっ。やっぱり、いいわぁ。この大きさ、とってもス・テ・キ。」
 妻は太い肉棒に突かれながら、その部下の超巨大な肉棒をおいしそうに舌でしゃぶりはじめました。
 さすがに小さな口に入りきらないらしく、その肉棒を唾液と舌でベトベトにして妻は丁寧に丹念に舐め回しています。
 巨チンの部下は自分の肉棒とフェラチオする妻の顔をビデオを近づけてアップで撮り続けています。
 妻はうっとりして、しばらくの間、その巨大肉棒を妻がフェラチオし続けていました。
 もちろん、その間、妻のオマ○コには、かわるがわる二人の部下たちの肉棒が突っ込まれています。
「もっとぉ、もっと、いっぱい入れてぇ、ついてぇ。」
 妻は、たまらなくなったのか気持ち良さそうに悶えながら、部下たちにおねだりをしました。
「奥さん、今日はココいいの?」
 ひとりの部下が妻のお尻の穴を人指し指でいたずらをしながら、いじわるそうに尋ねます。
「いじわる言わないで、わかってるくせに。そこにもお願い。いつもみたいに、あなたたちの太い肉棒でまゆみのアナル、犯してぇ。」
 部下の一人が自分の唾液をたっぷりと妻のお尻の穴周辺に垂らすと、まず中にぬりこんで、自分の太い指をアナルの中へ入れていきました。
 もちろん、妻のオ○ンコには、極太の肉棒が入ったままです。
 一本、二本。あっという間に三本、穴いっぱいに荒くれた部下の指が吸い込まれていきます。
「あ〜あ。まったく、奥さんのオマン○とアナル、精液と愛液でびしょびしょじゃないか。でも、もっともっと欲しいって、おねだりしてヒクヒクいってるよ。」
 妻の身体に肉棒を挿入している部下が、いじわるそうに笑いながら自分の腰を激しく動かします。
「ああん、いいぃ!もっとぉ、動かしてぇ!!まゆみ感じまくっちゃう。」
 妻は、目の前の超巨大肉棒を口で奉仕するのも忘れて、口を半開きにして感じまくっていました。
「そろそろ、俺のを入れさせてくれよ。」
 巨大肉棒の部下が妻に要求しました。
「いいわよ。ずっと、待ってたんだもの。この大きなおちん○んを味わうのを。」
 応えるように部下が言います。
「俺のを知ったら、他のじゃダメだろ?」
 愛おしそうに巨チンの肉棒に頬ずりしながら、うつろな目の妻が答えました。
「そうよ。こんなにスゴイおち○ちんは他にはないもの。早くまゆみのオマ○コに入れてぇ。」
 カメラマンが交代され、巨チンの部下と妻が一対一になりました。妻は、横たわった巨チンの部下にまたがるようにして超巨大な肉棒をゆっくり妻のオマ○コに深々と腰を落として挿入していきました。
「ああ、いい。いっぱいになっていくぅ。すごくいいのぉ。まゆみの中いっぱいよぉ。」
 妻のお尻が円を描くように動きながら、さらにゆっくりと巨大な肉棒を飲みこんでいきます。
 はじめは、途中で止まったりしましたが、ゆっくり何回か腰を上下させると、超巨大な肉棒は妻の中に全部おさまってしまいました。
「あ〜っ、す、すご、すごすぎる・・・・」
 妻は満足そうな顔をすると、しばらくその感触を楽しんでいました。
「これで、満足したかい?まゆみさん」
 巨チンの部下が聞きます。
「ううん。ダメよぉ。ダメぇ。一本じゃあ、全然たりないわぁ。いつもみたいに、全部の穴にたくさんちょうだい。」
 こんなにハードなセックスをしまくってるのに、妻はまだ物足りないといった顔で目の前の部下たちに哀願しています。
「あはは、この淫乱奥様。俺の極太の一本じゃまだ足りないって?。じゃあ、はっきり言えよ、まゆみ。あと、どこに欲しいんだ?」
 巨チンの部下が、意地悪く尋ねます。
「いじわるしないでぇ、お尻の穴よ。ア・ナ・ル!。お願い!オマ○コもアナル、そしてお口にも、全部一緒に肉棒で埋めてぇ。まゆみを三人いっぺんにサンドイッチで犯してほしいのぉぉおお!」
 がまんできないという泣きそうな淫らな顔をした妻がさらに哀願します。
「おねがいします。お願いですから、早く、はやく、まゆみの中にみんなの肉棒をつっこんで、つっこんで、まゆみをきもちよくさせてください。」
 部下たちは、いやらしい笑いをしながら目で合図しあうと妻の前から後ろから、穴という穴に自分たちの大きくなった肉棒を突き刺しました。
「おおお、すごーい、すごいわ。最高よぉ、あなたたちって。」
 部下たちの動きにあわせて、うれしそうに腰を動かしながら妻がさけびました。
「ご希望どおりの3本いっぺんの気分は、どうだい?」
 下から突き上げている巨チンの部下が妻に尋ねた。
「うぐっ、いっぱい、いっぱい入ってくるぅ。うっ、うれしい。まゆみ、しあわせ〜。」
 さらに半狂乱状態で夢中で腰を動かしながら妻が悶えています。
「ああ、ああ、すごくきもちいい」
 口を半開きにして、さらに妻がもだえまくってます。
「ああ、とらまらないぃぃ、とまんないよぉ」
 激しく腰をゆすりながら言葉にならない声を発してます。
「気持ちいいだろう?ほら、もっと悶えてみせろよ。」
 そう言うと巨チンの部下が自分の手で妻の腰の動きをコントロールしながら激しく突き上げはじめました。
「す、すごいのぉ。すごいわ。きもちいいのが、とまらない。まゆみ、あなたたちの肉棒の奴隷なの。だから、もっと、もっとしてぇ、もっと気持ちのいいことしてちょうだい!」
 ゆっくりと深く、はげしく早く、交互に部下たちの肉棒が妻のお○んことアナルを同時に出し入れされています。
「おまんこ、奥まで突いてぇ。もっと、奥までぇ」
 部下たちの突き上げる動きがどんどん早くなっていきました。
「そこ、そこぉ、すごくきもちいいんです。奥がとってもきもちいいです。」
 すでに妻の理性はないようで、快楽のために部下たちの二本の肉棒をむさぼるように腰をふりまくっています。
「まゆみ、おかしくなっちゃう、いっちゃう、いっちゃうよぉ」
三人の部下たちに犯されて、いきまくっている妻の淫乱な姿が20分近く続きました。。
「だめよ、だめ、もっと、もっとぉ、たくさんしてぇ。もっと、もっといきまくっちゃうの。」
 かわるがわる部下たちの肉棒が、様々な体位で妻の穴という穴を激しく責め立てます。
「こんなの、すごい。またよくなっちゃう。こんなの、ああ、はじめてぇ」
 部下たちの肉棒を次々と受け入れながら、妻は淫らに乱れまくっていました。
「ああ、奥さんもうだめ。いっちゃうよ!」
 アナルに入れていた部下がそう言うと自分の肉棒を抜こうとしました。
「だめぇっ。抜かないでぇ。お尻のなかに、中にだしてぇ。いっぱい。いっぱいあなたのを出して。」
 妻は、尻の穴で抜こうとする肉棒を追いかけるように突きだして哀願します。
「僕も限界だ。まゆみ、どこに出してほしい?」
 巨チンの部下が妻を逃がさないように肉棒で突き上げながら妻に尋ねました。
「ああ、今日もお○んこの中にちょうだい。たくさん、たくさんまゆみのなかに出してぇぇええ。」
 そう言って妻は部下たちと唾液をしたたらせて、舌をからませながら、さらに腰をふりつづけます。
「ああっ!いく、いくよ。奥さん!!」
「いいわ、いいの、たくさんちょうだい。精液を中にちょうだい!」
「まゆみぁ。俺もいくぞ。精液をぶちこんでやるよ」
「ああ、感じるの〜。お腹にいっぱい、いっぱい、熱いのがはいってくるぅ。たくさん、ぶちこんでちょうだい。まゆみ、とってもきもちいいぃぃいい。」
「うお〜、おくさ〜ん、最高だ〜」
「すごい、すごい量の精液がまゆみの中に注ぎ込まれてくるのぉ。あふれちゃう〜」
 部下たちはしばらくの間、射精の小さな痙攣をしていたが、満足な顔をして、ゆっくりと妻の身体から自分のものを引き抜きました。
 グチュグチュ、ブチューという空気がぬけるような鈍い音とともに、その巨大な肉棒が突き刺さっていた穴から白い泡と精液が吹き出すのが見えました。
「ああっ、たれちゃう〜。すごい、すごくたくさん・・・白いのが出てるぅぅぅ、たれちゃう〜。」
 妻のオマンコとアナルから次々と部下たちの大量の精液が溢れ出してくるのが、遠目にはっきりわかるほどでした。
 さらに妻は自分の中から溢れ出している精液を人差し指で、すくいとるとおいしそうにしゃぶってます。
「プリプルして、すご〜くおいしい。ね〜え、お口にも、ちょうだい。今度はあなたたちの精液のませてほしいのぉ。」
 結局、性宴はそれから2時間近く休みなく続きました。
 部下たちの精液を、妻が何度もなんども、身体中の穴という穴に受け止めて果ててしまったところで、それは終了しました。そして、部下たちはあわただしく身支度すると家を去っていきました。
 その日は、その光景を見ながら何度もオナニーをしたあと、酔いつぶれて寝室で寝てしまいました。
 結局、僕は妻にも部下にも何も問いただせず、現在も会社で普通に悶々としながら仕事をしています。
 あとでわかったのですが、部下たちが「合コンの約束」をしているときは僕の妻とプレイをするときの待ち合わせの暗号だということを知りました。


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[3013] 妻45歳 投稿者:駄目亭主 投稿日:2004/09/12(Sun) 19:56

結婚生活20年になる夫婦です
妻とセックスレスになって6−7年にはなると思います
私の前では下着姿も見せない妻に、たまには「頼むよ」と頼んでみるももの一切拒否されてきました、そのころから身に着ける服や下着は派手になったのも間違い有りませんでした 当然妻に男が出来た事は紛れも無い事でした でも私からそれを問い詰める事はできませんでした それというのも結婚して数年普通にセックスはできるのですが 自分の肉棒で妻を満足させたことが一度もありません そんな時私が知人にお願いをして 妻を満足させてほしいと頼みました知人はあっさりと引き受けてくれ自称「俺は絶倫だから奥さんがあとあと使い物にならなくなってしまうぞ」と半立ちになった肉棒を見せ付けられました その大きさにはぐっと息を呑むほどで私の倍近くはありました 週末に自宅で妻に知人を紹介しながら酒を入れて雰囲気を和らげて知人に後を任せ私はたばこを買ってくるといって家を出ました 0時ごろそっと家に戻り雰囲気を確認しましたが静かで居間には誰も居ませんでした ただ2階の寝室できしむ音がする様でそっと近ずいて聞き耳を立ていると妻の喘ぎ声がしてきました 私の胸は張り裂けそうなくらい興奮をおぼえしばらくして居間に戻り悶々として終わるのを待ちましたが 二人が降りてきたのは朝方4時過ぎでしたそれまで延々としていたのです 私には想像のつかない時間でした その時の妻は知人の腕につかまり寄り添うように居間に現れガウンを羽織っただけで満足げにもたれかかって入ってきました 3人でコーヒーを飲んでいるときに妻から「はじめて女になったような気がする 忘れられなくなってしまったわ」と 続けて知人が「旦那さんさえよければ又来ます」と 私は興奮のあまり「妻を満足させてやってください」とついお願いをしてしまいました そうして二人は私の目の前で抱き合い長・・・・いディープキスをしながら知人は妻の胸を揉み解し 妻はトランクスの上から肉棒をなぞって別れを惜しむかのように抱き合っていました
知人はそれから月に2−3度来るようになり 朝まで続きます途中にビールの差し入れをした時妻のフェラしているところを初めて見ましたが心臓が張り裂けそうでした妻の恍惚の顔を見たのもはじめてでした 知人は「しばらく見ていったら奥さんいい顔して喘ぐよ」って言ってましたが自分のが爆発しそうで居られませんでした
そんなのが何ヶ月も続きそのうち外でデートするようになり服も派手になり一見お水風で下着はこれでも下着かただの紐だけというくらいの変わったものばかりを着けるようになりました
それから二年ほどした頃でしょうか 夕食をしながら妻が「私 あの人とするようになってあの人にいろいろ教え込まれ 今は誰とでも寝る淫乱な女にされちゃったからね 文句言わないでよ元々は貴方のセイなんだから 最近なんかあの人の友達がいつも二人来て三人がかりで責められちゃってるのよ」とぽつりと言いました
普段は普通の夫婦なんですがセックスだけがすこし変かなと思うぐらいでした
最近の妻は益々女に磨きがかかり私から見ても色気のあるいい女になったと思いますが 私とはまったくセックスする気が無いようです相変わらず派手なのがエスカレートして超ミニにブラ丸見えのブラウス網網ストッキングと男好きする格好で週末になると電話で呼び出されて嬉しそうに出かけていきます
つい半年ほど前に私が電話に出た時の事ですが若そうな声でした「貴方の奥さんは今私の所有物ですから勝手に触らないでください今奥さんはボディーピアス凝っておられるので楽しみにしていてください 奥さんと代わって」といきなりでした 妻にかわると妻は「・・・・はい 分かりましたすぐに行きす・・・・・・・・・・はい どうぞ思う存分に可愛がって下さい・・・・はい分かりました」と電話をきり何も言わずに二階で身支度をして降りてきました
「遅くなるから」と一言いって出て行きました 帰ったのは翌日の夜でした その時ですがたぶん男に言われたのでしょう神妙な顔で私の前に立ち着ていった短めのコートを脱いで体を見せてくれました 久しぶりの妻の体にすごく興奮をしたのでがもっと興奮をしたのは鈴のついたピアスが4個ぶら下がっていた事です 乳首2個
股下に2個それには唖然としましたが心臓が爆発しそうでした
「す 凄い女になったな」とつい口にしていたのです 妻は「これが今の私 嫌い」「ううん 益々お前の事が好きに成ったよ 自由に遊んでいいからいつも帰ってきてくれれば」と その夜その姿をネタにして久しぶりに自分で抜きました 


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[3012] 僕の妻 7 投稿者:ダメダメ 投稿日:2004/09/12(Sun) 11:15

 それは、いつものように昼間から悪友たちがやってきた休日ことです。
 その日も、いつものように妻は僕の目の前で悪友たちと激しいセックスをして、そのあと僕は悪友たちと飲みにいきました。
 僕は昼の疲れもあり、すぐに酔っぱらってしまって、いつものように深酒することもなく、小一時間程度で家に帰りました。
 そして家に着き、玄関の扉をあけようとしたときです。家の奥から笑い声が聞こえてくるではありませんか。
 しかも、それは聞き慣れた男たちの声です。
 音をたてないように家にあがり、おそるおそる居間を扉の陰からのぞいてみると、なぜか妻と僕の会社の部下たちと談笑している光景がありました。
 妻は、ビールとつまみを出しながら、なにやら親しげに話していましたが、しばらくして事態は一変しました。
 僕はとても、びっくりしました。
「さあ、まゆみさーん。いつものように、そろそろはじめましょう」
 そう言って、部下の一人がおもむろにテーブルの上にあった家庭用ビデオカメラをまわしはじめました。
「いいわよ。さあ見てぇ、まゆみのショータイムのはじまりよ」
 そう言うと妻は、なにやら妖しい笑みを浮かべながら席を立ちました。
 そして、まるでストリップのような踊りをしながら部下たちをじらすように服を脱ぎ始めました。
 あっという間に着ている服を脱ぎ捨てるとシースルーで隠すところのほとんどない、スケベな赤い下着姿になってしまいました。
 さきほどまで談笑していた部下たちも服を脱いで、自分の固くなった肉棒を手でしごきながら、ほぼ全裸の状態で立ちました。
「奥さーん。もっとスケベに、もっといやらしく踊ってよ!」
 再び、カメラマンの部下がリクエストします。
「いいわよ。どう。まゆみって綺麗?みんな、私を見てぇ!」
 妻は淫らなシースルーの赤の下着で、部下たちを誘うようにテーブルの上の立つと、またストリップのような妖しいスタイルで踊りはじめました。
 かなり酔いがまわっていた僕は突然の出来事になにがなんだかわかりませんでした。
 妻はしばらく妖艶な踊りをしていましたが、部下たちが妻を取り囲むと次々と妻とのディープなキスをしはじめました。
 なんども、なんども部下たちといやらしく舌をからめあっている妻の顔が見えます。
 うっとりとした顔でかわいらしい妻の口元が次々に部下たちの唾液でベトベトに汚されていきます。
 妻の両方の手は部下たちのブリーフの上から細い指先で男の肉棒を包むように愛撫していました。
 その若者特有の固くて元気な肉棒が妻の手の中でどんどん大きくなっていくのがわかりました。
 しかも、その肉棒は2本ともブリーフの上からでもわかるほど大きなものです。
「ああ、いいわ。これよ。これ欲しかったの。お願い。いつものようにわたしのお口でご奉仕させて」
 妻は、彼らの肉棒が十分な固さになったのを確認すると淫らしい笑みをうかべて、ひざまずきました。
 そして、部下たちのトランクスを次々と脱がせると、そそり立った2本の肉棒を代わる代わるくわえると、おいしそうにフェラチオをしはじめました。
 いっぺんに2本。しかも部下の大きな肉棒を愛おしそうに夢中で・・・。
 部下たちは何度も妻の頭をつかんで奥までくわえさせようとさせましたが、さすがにその大きな肉棒たちは、なかなか妻の口の中にすべておさまりませんでした。
 それでも妻は、苦しそうな様子もなく、むしろ、積極的に、さらにはうれしそうに口のまわりを唾液でベトベトにして部下たちの肉棒に舌を這わせるようにして献身的に奉仕し続けています。
「あんっ。まゆみ、大きいおちん○んの大好きぃ。いいわぁ、喉の奥までとどくのって。」
 そう言うと妻は、その大きな肉棒の根元まで吸い込むようなディープスロートをはじめした。
 部下たちの大きな肉棒が妻の激しいディープスロート・フェラチオで弾けるたびに、粘りのある唾液が口と肉棒から糸を引きながら垂れていきます。
 妻の口のまわりや胸は、すでに先走り汁と唾液がまざったベトベトの淫液だらけになっていました。
 そんなことはおかまいなしに妻は、うっとりした表情で二人の肉棒を代わる代わる次々と丁寧に舐めあげています。
 すでに部下たちの肉棒は20センチに届こうかと思うほど大きく上向きに固くなっています。
 二人の部下の肉棒が妻の口唇を、次々に犯しています。
「奥さん、ちゃんと俺たち全員の肉棒の味をおぼえている?毎日、他の男の肉棒食べてるから忘れてない?」
 ひとりが、妻にディープキスをしながら尋ねた。
「もちろん、この味が最高なの。忘れられないわ。ねぇ、今日もこの前みたいに全部の穴にいっぱい中だししてね」
 お互いの唾液を舌で淫らにからめるようにキスを楽しみながら、妻はうれしそうに答えました。
 いつものように目の前に繰り広げられている美しく淫乱なメス犬と化した妻が、飢えた若いオス3匹との淫らな行為をしています。しかも、さっきまで悪友たちの肉棒で半日以上突かれまくっていたにもかかわらず・・・。
 もうひとりの部下が妻のブラジャーを手慣れた手つきではずすと、妻の豊かで形のいい乳房が露わになりました。
 そして、部下は淫らしい舌使いで妻のピンクの乳首を丁寧にしゃぶり始めました。
「ああ、いいわぁ、いいの、もっとしてぇ」
 妻は、美しいピンク色の2つの乳首を、代わる代わる部下の舌と手で何度も愛撫されながら、うれしそうに部下たちに哀願しています。
 さらに、申しわけなさそうなほど陰部を隠せない布しか使われていない小さなパンティが脱がされます。と同時に何本もの部下たちの太い指が、妻の小さなオ○ンコをイタズラしはじめた。
 次の瞬間、昼間に悪友たちに何度も出された精液が前と後ろの両方の穴からドロッとあふれ出してきました。妻はそれを気にすることなく自分で部下たちの指の動きにあわせて腰を動かしはじめました。
「おーっ、おくさ〜ん、あいかわらず淫乱だね。これはなーに?主任が奥さんの浮気公認って本当なんだね〜」
 いじわるそうに笑いながらカメラマン役の部下が尋ねた。
「もちろんよ。あの人は、私が他の男に犯されてるのが好きな変態男なのよ。そんなこと、どうでもいいから、お願いだから、まゆみのことをあなたたちのもので、めちゃくちゃにしてほしいの!」
 オマ○コとアナルの中に突っ込まれた部下たちの指の動きにあわせて、自分から求めるように激しく腰をゆすりながら妻はさらに哀願しました。
「はいはい。しかし主任、きっとびっくりしちゃうよ。自分の部下にこうやって毎週奥さんがやられてるってわかったら。しかし、いいの?プレイをビデオ撮影するなんて?」
 カメラマンの部下がさらに質問します。
「大丈夫よ。あなたたちだって知ってるんでしょ。あの人が仕事中に私が犯されているのパソコンでみながら興奮しているのを。うふふっ、それにあなたたちだって寮に帰ってからの夜のおかずが欲しいでしょ。」
 おかず?すでに僕は思考能力ゼロの状態でした。
「知ってますよ。主任は真っ赤な顔してパソコンの画面に釘付けですからね。で、主任とのセックスはどうなの?」
 続けて部下が質問します。
「主人となんかじゃあ、全然満足できないわ。だって、まゆみ。こうやって、たくさんの男たちいっぱいされるのが一番スキなんだもの。特に、若い子が一番!」
 わかっていたことだったけど僕はとてもショックでした。
 しかし、僕の気持ちに反して妻のオマ○コは遠くからでも、はっきりわかるほど、すでに自分の愛液でびしょびしょに濡れているのがわかりました。さっきまで、あんなに濃いセックスを僕の友人たちとやりまくった後だというのに・・・。
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[3011] 嫉妬と興奮と・・・1 投稿者:重巳 投稿日:2004/09/10(Fri) 12:10

私48歳、妻42歳の円満な夫婦です。
私はずっと以前からこのHPのファンで、特に妻を他の男性と一緒に犯す話しなど異常に3Pに興奮を覚え押さえきれなく成っていったんです。
それ以来、セックスの時はその状況を妻の耳元で呟きながら愛するようにしました。
妻は始めは嫌がっていましたが、段々と他人に犯されているような反応をするようになり、その姿に余計に興奮するようになったんです。
私は我慢出来ずに妻を抱きながら思い切って一度経験しないかと話したんです。
初めは怖いとか気持ち悪いとか言って嫌がっていましたが、ずっと説得してやっと条件付きで承諾したんです。

条件はキス、フェラ、挿入はしない事、相手は30代の妻帯者で容姿は極普通のサラリーマンであること、そして一度だけの条件でした。
私は妻の気持ちが変わら無いうちに早速以前から調べていたSW関係のHPで相談し安心出来る男性を紹介してもらいました。
男性とは一度お会いして人柄を確認、条件等を承諾してもらいその時の段取りなどを話し合いました。
正直言ってその日が来るまでは止めようかとも何度も考えましたが嫉妬で苦しむよりも興奮が勝りとうとうその日を迎えることになったんです。

当日、喫茶店で挨拶を交わしそのままホテルに入りました。
妻が先にシャワーを浴び私が段取りした衣装で顔を真っ赤にして恥ずかしそうに部屋に入ってきたとき私は心臓が止まりそうなほど興奮しました。
シースルーのブラウスとスカート、ブラ、パンティーもシースルーでパンストを着用させていたんです。
薄っすらと透けて見える妻の乳頭と陰毛、この姿の妻がこれから他人に肉体を愛撫されるのかと思っただけで心臓が破裂しそうなほどの興奮と嫉妬でした。
相手も興奮して妻の身体を褒めて嬉しそうに早々にシャワーを浴びに行きました。
その間、相手が用意していたワインを何杯か一気に飲み干し私達はベットに入りました。
妻は本当に良いのか私に確認し、私は妻に謝りながら有難うと言いました。

そして私は段取りの通り、妻の両手両足を大の字にベットに縛りました。
妻は困惑したような顔をしてましたが私の好きなようにさせてくれたんです。
しばらくして、男性がシャワーから出て来ました。
そして妻の下半身が私達から見えないようロープを張り、シーツでカーテンをしたんです。
見えない事が余計に想像し興奮が増すとのことでした。

私はベットのそでで不安がる妻の手を握り愛してる、大丈夫だからと声をかけました。
男性が妻の上半身を眺めながら嫌らしい言葉を言いながら妻の上半身をゆっくりと触りだしました。
妻は目と口を強く閉じ私の手を強く握り返していました。










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[3009] 痴態A 投稿者:ポッティー 投稿日:2004/09/09(Thu) 15:19

前回までのあらすじ…混んだ電車で痴漢に遭っているかの様に見えた妻は、不快とは思われない
反応を示していた。その男とは知り合いのようにも思えないこともない。帰宅後、いきなり詰問
するのは得策でないと判断した私は、しばらく様子を見ることにした。

以下本文第二回…

妻の勤怠を会社に問い合わせるのもおかしな話だし、探偵を雇うのも何かと面倒だ。それに妻の
愛情を疑ったことのない私には、まだ現実が受け入れられなかった。まさか妻がそんなことをす
るわけがない。日常生活にも夜の営みにも変わったことはない。何かの間違いに違いない。暫く
様子を見て何事もなければ、波風を立てずに過ごすに如かず。

数日後に盗聴器を居間に仕掛けた。妻との休日がずれているので、週に一度は妻が一人で家にい
る日がある。もし浮気をしているなら、気長に待てば電話の会話くらいは聴けるだろう。4日分
つまり一ヶ月ほど確認して何事もなければ、全て忘れよう…。

翌日曜日は夫婦共通の休日である。連日の残業に疲れた妻は、まだベッドでまどろんでいる。毛
布から出ている妻の肩は、何年一緒に居ても新鮮な色気に満ちている。その肩に口づけをし、
「床屋に行く。2時間くらいで戻れると思う。」と言ってから出かけた。ごく普通の平和な日曜
の朝。盗聴器の様子を確かめるために外から電話をするつもりであることだけが、ささやかなア
クセントに過ぎなった。そして床屋が終わってから電話を掛けた。「これから帰る。何か買って
いって欲しいものはあるかい?」「うーん、**と**お願いできる?」「いいよ、○○スーパ
ーに行かなきゃならないなぁ。40分くらいで帰れると思う」

わざわざスーパーまで買いに行かなければならないものを指定されたのが、少々億劫だったが、
それだけのこと。相変わらず平和な夫婦の会話だった。帰宅すると昼食の準備をする妻がいた。
「冬なのに冷やし中華が食べたくなっちゃったの。いいかなあ?」。後ろから腰を軽く抱き、う
なじにキスをして「いいよ。俺もそういう気分だったんだ」、などど暢気な会話。午後から映画
を見て、ささやかな外食とワイン。夜は、いつもの夫婦の営み。何も変わったとことのない、気
心の知れたいつも妻だった。

翌朝、盗聴録音を電車で聞いた。昨電話を掛けたあたりから聴けばいいだろうと、早送りして聴
く。と、いきなり子猫のような声がかすかに聞こえた気がした。そして私からの電話の呼び出し
音。「ちょっ…、待って…」よく聞き取れない妻の声の後に、私との電話の会話。そして電話の
後に…「ごめん…まって…もうだいじょうぶ。40分…」「いいわ…」。その後もなにかしら声
が続いているような気もする。私の心臓は暴走を始めた。荒い呼吸に胸は大きく上下したかもし
れない。紅潮した顔に不審を抱いた客もいたかもしれぬ。しかし電車の騒音の中では、音質の悪
いイヤホンの小さな声はなかなか聞き取れない。どうやら居間ではなく寝室で話しているようだ。
居間の電話での私との会話ははっきりと聞えたからだ。

会社に着いた私は、腹の具合が悪いと言ってトイレに篭もり、録音を聞きなおした。やはり寝室
らしい。小さく聞こえる妻の言葉が続いた。何度も聞きなおし、聞き取りにくい部分までしっか
りと台詞をたどった。

「わたし…」

「うん、元気。あなたは?」

「そんなぁ…。でもあの時はホントにビックリだったわね」

「うん、主人は気付いてないみたい…」

「そりゃドキドキよぉ。今もね^^」

「思い出したら、濡れちゃう…」

「え?指を??そんなぁ…わかった…まだ時間あるし…」

「ああン…思い出させないでぇ。もう濡れちゃってる…」

「ダメよ、そんなこと。はあっ…ンンンっ…」

………

「はぁぁぁ…」

深く感じ始めた時の妻の声に続いて、俺からの電話の音。そして買物の会話…。

妻がオナニー、いや、TelSEXをしているのだ!!内容からすると、痴漢らしく見えた男とな
のだろう。私の髪の毛は逆立っていたかもしれない。しかし、そんなに長時間トイレに篭もるの
もおかしい。私はなんとか理性を回復して席に戻った。書類の文字を読むのに、普段の3倍の時
間がかかる。怒りのために肩が時折痙攣するかのように震える。長い午前だった。今までの人生
よりも長く感じる時間の密度の高さに、私は震えていた。

幸いに午後からは外出だ。時間ができる。隠れ家のような喫茶店に入り、録音の続きを聞いた。
妻は私との電話の後、またTelSEXに戻っていた。

「え?指で広げるの?そんなぁ…え?中指を?恥かしい…」

「ふうン…ああン…」

声の痴態が続いた。婚約時代によく聞いた電話の妻の声の痴態。同じ声を、あの痴漢野郎に聞か
せているのか。嫉妬、屈辱、裏切りへの怒りに燃えていた。このような声を聞きながらも、私の
股間はピクリともしなかった。

妻が絶頂を迎える声を出そうとしている。

「あぁあぁあぁ…」まるで泣いているかのようにも聞こえるその声。

と…

「あぁぁあぁあっ…青木さんンンン…いっちゃうぅぅぅぅ…」

私を驚愕が襲った。そして声をチェックし始めてから、初めて勃起した自分にも驚いた。

妻は大学の後輩で、私は未だに当時のまま「青木さん」と妻から呼ばれているのだ。夫婦の営み
ので絶頂を迎えるときも、「青木さん…ねえ、青木さん…い、いってもいい?ああぁン」と悶え
る。そして私の名を呼び名ながら、幸せなときを迎えるのが常だった。勃起したのは、聞きなれ
たその妻の声のせいだったのかもしれない。

私は耳を疑った。相手も青木という名前なのか?混乱した頭に、妻のやや落ち着いた声が響いて
きた。

「ありがと、高槻さん。うん…気持ちよかった。今日はダメだけど、またね……うん・…それは
ダメ。約束でしょ…ダメよ…わかってね。そろそろ主人が帰ってくるから。…それじゃまた電話
するわ。うん、またね。」

電話は切れた。相手の名は「高槻」。しかし絶頂を迎えるときに叫んだのは、私の名前。学生時
代から耳に残りつづけている愛しい妻の呼び声だ。私は混乱した。

しかしいずれにせよ、TelSEXの現場だけでは、証拠にならぬ。私は、確実な現場を押さえ、
離婚することを決意していた。しかし、なぜ絶頂の時に私の名を? 疑問は脳裏を去らなかった。


続く…


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[3007] 僕の妻 6 投稿者:ダメダメ 投稿日:2004/09/09(Thu) 07:51

たった今、妻は我が家でSEX中です。
もちろん相手は、僕の悪友たちです。
僕は朝から仕事なので、悪友たちには本番が始まったらメッセンジャーでPCに実況中継してくれる約束になっていました。
中継は10:00ごろから始まって、今、二回戦目の光景が僕のPCに映っています。
イヤフォンからは、すごい声で喘いでいる妻の声が聞こえます。
中継を始めてから約一時間、友人たちの名を呼びながら妻はすでに五回もイッていました。
朝の9:00頃から悪友たちと妻のSEXは続いています。
最近はほぼ週2回は、悪友たちを家に呼んではやりまくってます。
今日の妻はすでに20回はイキまくってます。
妻も妻ですが、悪友たちもすごいです。
一昨日も朝から夕方までしていたというのに、今日も朝からビンビンです。
ヘッドフォンからは、卑猥語調教されている妻の声が聞こえてきます。
僕は職場で、同僚たちに内緒で不覚にもすでに二度もパンツの中に出してしまいました。
画面に映し出されている光景から、妻や悪友たちが全身に汗をかき、涙・よだれ・愛液・潮とすごい匂いが部屋を充満しているのがわかります。
そのイヤラシイ匂いと熱気が、また妻を獣にしているようでした。
ナス・太いキュウリ・極太バイブで妻はオナニーをさせられてます。
「あーん、本物が欲しいよぉ。早く、早く、本物の肉棒をここに入れてぇええ」
オナニーしながら肉棒を欲しがる妻を見て悪友達はよろこんでいます。
妻は三人の言いなりになって、ただの淫乱なメスになっていました。
卑猥な言葉を発し、スケベな格好をし、肉棒欲しさにいろいろな格好をしています。
キュウリをアナルに突き刺して、極太バイブをオマンコに入れて、かき回しながら、股を開き男たちもにオナニーを見せて誘っています。
Aが妻の前に立って、自分のものを口にくわえさせました。
すると残りの二人もキュウリとバイブで拡がったアナルと、オマンコに自分たちの肉棒をつっこんで三人で妻を犯し始めました。
妻は歓喜の声をあげて
「スゴイ、すごいわ。そうよ、これよ。これなのぉぉおお。もっと、もっとぉぉおお」
すごい乱れ方でした。
悪友たちは僕の妻の三つの穴の中に、次々と精液をそれぞれ中だししました。
固定したカメラが、しばらくの間、妻の満足した顔で放心しグッタリしている様子が映していました。
Hが、横になっている妻の乳房を揉みながら話しかけています
「まゆみちゃ〜んって、本当に淫乱だよね。チンポが欲しくなると何でもしちゃうんでしょ?この前なんか、そこの公園の便所でフェラして、ふたりの精子を飲んでたし、オレたちにおしっこを顔からかけてもらったこともあったよね。」
妻に自分の肉棒をなめさせながらAも
「そういや、俺もこの前、まゆみちゃんと電車で痴漢ごっこしたぜ。そのあと、映画館の椅子に座りながら、やったんだよね。そうそう、今度はもっと人呼んでマンコをザーメンであふれさせちゃおうぜ。いいよね。奥さん。」
「うふっ、すごい楽しみ。そうよ、まゆみは、淫乱なメスなんだから。そんな女がスキなくせに。うふふ。もっと、楽しませて・・・」
PCの画面には3人の肉棒をうれしそうにほおばって、口からよだれを垂らして喜んでいる妻の淫らな顔と、左手薬指の指輪が映っていました・・・。





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[3004] 戦い 67 投稿者:MM 投稿日:2004/09/08(Wed) 20:43

5月30日(日)の6
野田の話によると、ハードな行為までは望まなかったそうですが、妻に恥ずかしい格好をさせ、
恥ずかしい言葉を言わせたりして、普段会社で見ている清楚な感じの妻との、ギャップに興奮し
ていたようです。
そう言えば、私も初めて美代子さんに会った時がそうでした。野田は当然妻である美代子さんに
も、その様な行為をしていたと思っていたので、お淑やかそうに見えた美代子さんが、縛られた
り他人には言えない様な事をされていると思うと、性的に凄い魅力を感じました。美代子さんの
崩れ様を見てみたいと思った覚えが有ります。
「旅行に行き、仲居さんに見せたのは?」
「旅行に行ったのは、美鈴さんが私から離れて行きそうな気がしたからで、美鈴さんを愛してい
た私は、美鈴さんがご主人の元に戻ってしまう事が一番怖かった。美代子も愛していたが、どち
らを取るかと聞かれれば、子供の事や今迄の生活を考え無ければ、間違いなく美鈴さんを取って
いたと思う。
しかし美鈴さんは、私の事を好きだと言ってくれていても、どちらを選ぶかと聞けば、ご主人の
方を選ぶ事は分かっていたので、旅行に行き、現実から気持ちを引き離そうと思った。私とは離
れられないと思わせたかった。
美鈴さんはずっと罪悪感を持っていて、何回会っても1つ返事で受け入れてくれる事は無かっ
た。旅行に行こうと誘った時は尚更だったが、いざ旅行に行ってみると旅館に入る時以外、自分
から腕を組んで来たりして、今迄に無く積極的だった。部屋に入ってからも、今までの様に、拒
むような素振りは微塵も見せなかった。
最初は、旅行に来て開放的に成っているのだと思ったが、次第に、美鈴さんはこの旅行で、私と
の関係を最後にする積もりでは無いのかと思えて来た。仲居さんに見せたのも、普通では有り得
ないような事をしたかった。
帰りの車の中で“美鈴は凄いな。他人に見られながらイケる女はそうはいない。普通の生活に戻
れるのか?あんな事をした女が、何も知らない、あの真面目な旦那の顔を見ながら、何食わぬ顔
で生活していけるのか?出来るとしたら美鈴は、とんでもない悪女だな。”と自分の事は棚に上
げて言い続けた。何とか引き離そうと必死だった。」
「美鈴は何と答えた?」
「・・・・・・・・・・いや、ただ声を上げて泣いていた。」
他にも、もっと詳しく聞きたい事は有ったのですが、聞く気力が無くなっていき、野田から聞け
るチャンスは、もう無いと思いながらも、今迄の事を聞き出すのを止めました。
「本当に外国へ行くのか?」
「ああ。ご主人を前にして言い難いが、ここまで話したついでに聞いてくれ。私は本当に美鈴さ
んと行きたかった。もし断られれば、会社を辞めて日本に残ろうかとさえ思っていた。ところが、
あの便箋を見せられ、美鈴さんはご主人と別れる事は出来ないとよく分かった。正直ショックだ
ったが、探し回っている内に、もしもまだ死んでいなくて、私と一緒に行った喫茶店とか私との
思い出の場所にいたら、まだ望みは有ると思い直して、余計必死に探し回った。しかし、結局見
付けたのは私では無くご主人の方だ。多分思い出の場所にいたのだろ?・・・・・・・・私は外
国に行くよ。」
「俺の推測だが、転勤の話があった時、美代子さんと行こうと思ったのでは無いのか?」
「・・・・・・・お見通しか。私は卑怯な人間だ。その通りあいつと行こうと思った。しかし再
婚すると知り、犯罪者に成ってでも2人の仲を壊してやろうと思ったが、その時頭に浮かんだの
が美鈴さんの顔だった。ずるい考えだが、私にはまだ美鈴さんがいると思ってしまった。」
私は良いタイミングだと思い、ここへ来たもう1つの目的を話しました。
「課長は明日会社に行くのか?」
「いや、思ったより早く腫れはひいたが、唇がまだこの色だ。準備が有ると言って、2日ぐらい
休もうと思う。引継ぎぐらいで大した仕事も無いし、会社にそのぐらいの無理は言ってもいいだ
ろう?」
「明日は美鈴も休むと言っていた。俺はこの足で赴任先に戻る。会って、スッキリとした気持ち
で日本を離れたらどうだ?」
「いいのか?2人で会ってもいいのか?会ってしまって、また・・・・・・・・・・・・・・・・。」
野田は言葉を濁しましたが、何を言いたいのか分かりました。
私がドアの外に出ると野田も付いて出て来たので、美代子さんがいつ籍を入れるのか聞くと、相
手の母親が引き伸ばしていて、早くても秋だと、子供から聞いた事を話しました。
「美代子さんには転勤の話はしたのか?話せば何らかの・・・・・・・・・・。」
「いや、子供達の事も有るから、行ってから連絡はしようと思っていた。美代子と会っては話さ
ない積もりだが、子供達には話してから行く事にするよ。」
この事を話したのは、野田に対する優しさでは有りません。妻と野田が会う段取りをとりながら、
気付かない内に、妻だけに目が行く事をさせない様にしていました。


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[3003] 痴態 投稿者:ポッティー 投稿日:2004/09/08(Wed) 16:57

夕方の満員電車で妻を見かけた。時間的には、妻の定時よりも1時間以上早い時間だ。
早退したのだろうか。あれ?と思うと同時に、妻の背中に男がピッタリとくっついてい
るのを見た。

痴漢か?!

驚いたが、すぐに近寄れるような混み様ではない。10メートルほど離れている妻の方
に少しずつ近寄って行こうとしても、なかなかそうは行かない。しかもこの騒音の中だ。
かなり大きな声を出さないと聞こえるわけもないから、痴漢と分かったわけでもないの
に大きな声を出すわけにもいかぬ。心配と怒りの混じった感情を持て余しつつ、どうし
ようもない状況を次の駅までは見ているしかなかった。男の顔には、見覚えがあるよう
な気もした。少なくとも夫婦共通の知人ではない。仕事か何かで1度くらい会ったこと
のある男かもしれないが、思い出せなかった。

男は、妻の耳元に唇が触れそうな距離まで顔を近づけていた。電車の揺れで時々は触れ
ているかもしれない。しかも妻の背中には男のコートが覆うように密着しているようだ。
怒りに燃えつつ、見え隠れする妻を見ていると、不思議なことが起こった。妻が後ろの
男を見たのだが、その目は不快を表していない。むしろ潤んでいるようにも見える。よ
くは見えないが、妻の右肩は不自然に後ろに引かれている。ちょうど後ろ下方に腕を伸
ばした時のような形にも見える。そのうち電車の揺れとは明らかに違うタイミングで、
妻の体が一瞬ガクッと10センチほど沈み込んだのだ。それと同時に顔を俯くように下
に向けた。数秒後に元の高さには戻ったが、顔は俯いたままだ。どう考えても不自然な
動きだった。まるで感じてしまっているかのような動きだった。横顔は髪が邪魔をして
見られない。俺は頭が空白になった。しかし暑い。電車の暖房のためだけではなかった。

また妻が男を振り返った。確かには分からないが、困ったような笑顔には潤んだ目。男
がいたずらっぽい表情を浮かべたと思うと、肩がやや大きく動いた。手を動かしたらし
い。とたんに妻の表情から笑顔が消え、瞳を閉じて顔を2センチほどのけぞらせたのだ。
そのまま妻は10センチほど沈み込んだが、それに合わせて男も左肩を下げた。ちょう
ど後ろから陰核を手で追えばそのような動きなるだろう。前に向き直った妻は、こんど
は顔を俯けにして、何かに堪えているようにも見える。

次の停車駅に近付き、そろそろブレーキが掛かる頃だと思っていると、男の肩が大きく
動き妻の体がまた一瞬沈み込んだ。顔がややのけぞった。次の瞬間にビレーキがかかり、
妻と男の動きは電車と人の軋みに紛れてしまった。

手近なドアから降り、妻の近くのドアから乗り込もうと近付いた時に、妻がホームの俺
に気付いた。同時に目は俺を見たまま、顔をほんの少し後ろに向けかけて、何か短い言
葉を言うかのように唇が動いた。もう密着こそしていないが不自然に近い位置に立って
いた男は、何食わぬ顔で妻から離れ、電車を降りていった…。

「あら、どうしたの?早いのね」
「うん、携帯に電話したが掛からなかったんだよ」
「そうなの、よかったわね」

いつもより早口の妻。目にも落ち着きがない。頬はやや上気しているようにも見える。

「痴漢に遭わなかったか?」
「いや、大丈夫よ。どうして?」
「なんだか落ち着きがないように見えるけど…」
「大丈夫。それより、晩ご飯どうしようか?適当に作るわね^^」

妻は後ろに長いスリットの入ったコートを着ていた。15センチほど上にずらせば秘所
に手が届く。実は俺も、妻にこのコートを着せて電車内で痴漢ゴッコを楽しんだことが
あるのだ。

帰宅すると、「たいへん、たいへん、我慢できないわぁ」などと言いながら、妻はコー
トも脱がずに、手提げを持ったままトイレに入った。そして居間に戻った妻のスカート
には、シワがなかった。一日履けば生地に疲れが見えるはずなのに、それがほとんどな
い。いったいどこで何をしていたのか。

ここで何かを言ってもどうせ女は言い逃れの上手い動物だ。実は痴漢だったなどと言う
かもしれない。泣かれて、私を信じられないのなどと言われたら、男はお手上げだ。そ
れに、もしあれが浮気相手なら、警戒されて証拠をつかめなくなる。俺は、しばらく様
子を見ることにした。

……続く。(全3〜5話くらいの予定)
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[3002] 新人君の童貞喪失 投稿者:スコール 投稿日:2004/09/07(Tue) 21:56


風俗(スナック)で働いていた妻(番外編)
タイトルは『妻の3P初体験』でも『妻の初筆卸し』でもよかったのですが、私の中では強烈に『新人君の童貞喪失』としての笑い話として残っているものですから…
多少脚色を加えて前者のタイトルで小説風にしてもよかったのですが、あえて後者のタイトルで紹介したいと思います。

ここまでの経緯についての粗筋は『風俗(スナック)で働いていた妻』で紹介しましたのでそちらを御参照ください。
更にこの3P現場には私は居ませんでしたので、ここでは『私の妻』、『悪友K』、『新人君』からの後日談をもとにして紹介したいと思います。

〜スナックにて〜
   悪友K : ○ちゃん、3Pしたことあるの?
   私の妻 : ないです。
悪友Kは私からの情報で私の妻が旦那1人しか経験ないことぐらい随分昔から知っている。
   悪友K : 3Pしてみたいとか思わないの?
   私の妻 : 恥ずかしいけど興味はあります。
   悪友K : じゃあ、今日しようか?
   私の妻 : …
悪友Kは新人君を電話で呼び出した。『風俗(スナック)で働いていた妻』では翌日と書いたが10年前のことで冷静にはこちらが正解のような気がします。
   悪友K : こいつ童貞だからリードよろしくな。
   私の妻 : …

〜ホテルにて〜
ホテルに入るなり悪友が妻を後ろからベッドに抱き寄せ、妻の唇を奪い、ブラウスを脱がしながらオッパイを弄ぶ…
真向かいのイスに座っている新人君は緊張を隠そうと格好つけてタバコを噴かしている…
悪友は完全に無防備にM字となった妻の下半身を空いた方の手で指差し、新人君に『イケッ、イケッ』と目配せをしている…
新人君は相変わらず格好つけてタバコを噴かしている…
悪友はこの時『何しとんのじゃ、さっさとパンツに齧り付け!』と思ってたらしい…
そのまま暫くの時が過ぎ、悪友も冷めてきたらしく、『お前等、俺の見ている前で二人でやれっ!』とタバコを吸いだした。
悪友が見ていると妻のリードで新人君もチ○ポを出すまでには至ったが妻のオッパイを舐めるのが精一杯でそれ以上先に進まない…
結局、みんな白けてしまい、何もないまま『明日も仕事だし、もうやめようか?』ということになり、妻と新人君が二人でバスルームに…
悪友は一人でビールでも飲みながらタバコを吸っていると、さっきまで鏡だったところが風呂の電気を点けることでマジックミラーに変身…
バスルームの中が丸見えに…悪友は少し楽しくなってきた。
さっきまで借りてきた猫のように大人しかった新人君が悪友の目が届かなくなった途端に豹変…
なんと妻の頭を掴むようにしてフェラというよりはイマラチオという勢いで上下させていたとのこと…
その後風呂のタイルの上で正常位でやってたらしい…

〜タクシーにて〜
帰りはタクシーを2台呼び、妻を先に帰して、新人君と悪友も二人でタクシーに…
   新人君 : すみません、○○○(ウチの会社名)の寮まで…
   悪友K : パーンチ(これだから遊びをしらない男はいかん。)
結局、新人君は妻と1発やることに成功したが、悪友からの1発も受けることになったらしい…(完)



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[3001] 戦い 66 投稿者:MM 投稿日:2004/09/07(Tue) 21:48

5月30日(日)の5
野田の表情が少し変わったので、飲みたくは無かったのですが、もう1杯コーヒーが欲しいと言
うと、野田は急いでキッチンへ行き、コーヒーを煎れて来てくれました。
「怖い顔をしていたか?つい今迄の怒りを思い出してしまった。でも今は、もう美鈴との問題だ
と思っているから安心してくれ。これを飲んで少し落着く事にするよ。」
野田はあの時の恐怖を思い出していたのか、怯えた様な表情になっていましたが、私の言葉を聞
き、ほっとした表情になり。
「もう止めておこうか?」
「いや、もっと知りたい事が有る。途中で俺が怒った様な顔になっても、何もしないから話を続
けてくれ。頼む。」
野田は頷きました。
「最初の内は、普通に関係を持っていた様だが、いつから縛ったりとか・・・・・・・つまり、
SMのような事をした?」
「最初の内は、美鈴さんと関係を持てるだけで充分だった。嫌な事を忘れられる唯一の時間だっ
た。しかし、回を重ねる内に、それだけでは満足出来なくなり、勝手な考えだと分かっていても、
私は美鈴さんとしかしていないのに、ご主人とも関係を持たれる事に嫉妬心を覚える様になった。
独占したくなった。美鈴さんに、ご主人の事を好きでも構わないから、身体の関係だけは持たな
いで欲しいと頼んだが、当然拒否され、色々考えた末に・・・・・。」
「俺に知られるのが怖かったのだろ?美鈴が俺を拒否し続けたら、当然ばれるとは思わなかった
のか?」
「私に美代子以外にも好きな人が出来たせいか、美代子との関係は益々悪くなっていた。私は自
棄になっていて、その頃には、ばれても殺される事は無いだろうと思っていたので・・・・・・・。」
「それとSMの様な行為と何の関係が有る?それは課長の性癖だろ?」
「勿論それも有る。若い頃からずっと願望は有って、その様な雑誌や小説をよく読んでいて詳し
かったが、実際には、変態だと思われないか心配で美代子には出来ず、そうかと言って、他に女
を作る勇気も無かった。美鈴さんにも嫌われないか心配だったが、私にはご主人と引き離す為だ
という、大義名分が有った。」
私には、それでどうやって、私と妻を引き離す事が出きると考えたのか、理解出来ませんでした
が、野田がまた、ぽつりぽつりと話し出し。
「美鈴さんを見ていて、その様な行為と美鈴さんは結び付かず、絶対にした事が無いと思ってい
た。もしそうなら、その様な事をすれば、それで感じる事が出来れば、真面目な美鈴さんは“私
はこんな事をしてしまった。こんな女になってしまった。私は普通の女では無くなった。”と思
い、ご主人に顔向けが出来ず、ご主人と関係を持つことをためらうと考えた。実際私の考え通り
に行くかどうかは分からなかったが、どちらにしろ、私がその様な行為をする、自分に対しての
言い訳にはなった。私が何も言わなくても、実際ご主人との行為を避け出したので、その事が原
因かどうかは分からなかったが、上手く行ったと思った。」
本当にそこまで考えていたのか、ただ自分の欲望を満たす為にしていたのかは分かりませんが、
他人事の様に、感心しながら聞いていました。しかし野田の言葉が途切れた時、本来聞きたかっ
た事を思い出し。
「最初、どのような事をした?美鈴はどうだった?」
「美鈴さんが前戯だけでイッてしまい、まだ余韻に浸っていて朦朧としている時、持って来てい
たロープで、両手首を縛ると、気が付いた美鈴さんは可也嫌がり抵抗したが、そのロープの端を
ベッドの上に縛った。それでも私を罵りながら、足をばたつかせて抵抗していたので“何もしな
い、暴れると足も縛るぞ、それに、手首に痕が残って旦那にばれるぞ”と脅すと大人しくなった
が、私がバイブとローターを出してきたのを見て、また暴れ出した。それを見て私は逆に興奮し
てしまい“両手首に痕が残れば、普通の男は何をしていたのか分かる。旦那だけでは無くて、会
社のみんなにも分かってしまうぞ”と脅すと、それからは抵抗しなくなった。
それで私はローターを当てると、言葉とは裏腹に感じ出したが、次にバイブを使おうとすると“怖
い。止めて、怖い”と少女の様に怯え、それがまた、かえって私を興奮させた。
しかしこれも、嫌がっていたのは最初だけで“美鈴はこんな物でイクのか?”とか言葉で辱めな
がら使っていると、美鈴さんは腰を上下させながら、何回も達してくれた。
その後ロープを解いて自由にし、私がコンドームを着け終わると同時に私を押し倒して、始めて
自分から私に跨って腰を振り出した。しかし腰の動きはぎこちなく、思った快感を得られない様
だったので、私も下から助けてやると、我を忘れたかのように両手で自分の髪の毛を掻き毟り、
口からは涎を垂らしていた。
あの可愛い顔からは想像がつかない、下品に涎を垂らしている美鈴さんを見て、もっと色々な事
を試したくなった。」
野田の話を聞いていて、以前の怒りを思い出して拳に力が入りますが、ぐっと我慢しました。


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[3000] ノゾキ氏と妻と私 投稿者:ブラッキー 投稿日:2004/09/07(Tue) 16:01

力作揃いで恐縮ですが…

新婚1年半の頃、カミサンと夜の代々木公園に行きました。人通りのなる
べく少ないベンチに並んで腰掛け、イチャイチャ。そりゃ、新婚ですから
盛り上がるのは当り前。キスはもちろん、そのうち胸もはだけて、「あん、
ダメ…いや。感じちゃう。人が来たらどうするの?でも、キモチいいッ」
ってな感じで、あそこもシットリ。かなり感じちゃってるカミサンです。

私も盛り上がって理性もどこかに置き去りになりかけた頃、握った手の感
触がなんだかミョー。??なんだこりゃ?カミサンの手はもっと柔らかい
ぞ…。

なんと!!後ろにしゃがみこんでカミサンの身体を撫で回してる男がいる
ではないか!!これが噂に聞いたノゾキか!!なんとなんと、全身黒尽く
めで忍者のような頬被りまでしてるのに、また驚いた!!(笑)。

そこで少し考えました。カミサンを怖がらせたら、2度とアオカンはでき
ないぞ…憧れのアオカンが…。ここは気付かぬフリをして、お茶を濁そう
か…どうしよう。人間ってのは一瞬でいろいろ考えるものですねえ(笑)。
しかし、結論が出る前にノゾキ氏と私、目が合っちゃった。で、どういう
ワケか、彼にウインクしちゃったんです(爆)。

一瞬止まった彼の手は、私のウインクで愛撫再開…。おまけに私に目配せ
で「OK、わかったよ」みたいな感じです。あらら、どうしよう…。憧れの
アオカンが出来なくなるとヤだし、あまり触らせたくはないし…。

とりあえずカミサンにキスを浴びせて目隠しのつもり。胸やらアソコやら
も変わらず愛撫しました。幸いなことに、4本の手が這ってると言うのに、
カミサンは全く気付かないのです。女性の体ってどうなってるんだろう?

そのままキスし続けていると、それまでカミサンの背中や首筋を撫でてい
たノゾキ氏の左手が、後ろから回り込んできました。カミサンの可愛い剥
き出しの乳首を転がしてます。右手は、なんと股間に!ウルウルのカミサ
ンの股間に知らぬ男の手が!! しかし、カミサンは気付かずに喘ぎつづ
けていました。「あん、感じちゃう…ああっ・・がまんできなくなったらど
うするの?イジワル…ああっ、アン…」

あれれ、イッチャウのかな?と思っていると、ノゾキ氏の指技でカミサン
は…「ああっ、もうダメ…イッチャウ。ダメよ。。ぅぅぅン…」と小さな
声で人目をはばかりつつイッチャイマシタ。

ノゾキ氏はゆっくりと手を引いたかと思うと、私の手をカミサンの股間に
導きました。そのまま何事もなかったかのように、ノゾキ氏は私に目配せ
をして静かに静かに立ち去ったのです。

その後は、さすがにアオカンは出来ずにホテルに移って一戦交えたのです
が、そりゃ燃えました。若かったし3回もしちゃったもんね^^。でも、
ノゾキ氏のことは、カミサンには話していません。カミサンは私以外の男
に触られたことはないと思い込んでいます。処女で私と出会い、他の男に
は目もくれない彼女。貞淑が彼女の誇りと喜びなのです。

しかし、私の目の前で、他の男の手によって絶頂に導かれた美しく愛らし
い妻の姿。それは、私の密かな喜びとして未だに脳裏を去ることはありま
せん。誰にも話せない秘密です。


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[2999] 戦い 65 投稿者:MM 投稿日:2004/09/05(Sun) 22:06

5月30日(日)の4
野田は余程感激が大きかったのか、興奮気味に話し出しました。
「セックスに興味が無かった訳ではないので、知識だけは豊富だったが、妻との経験しか無く、
実践には乏しいので、はたして私のやり方で、美鈴さんを喜こばせる事が出来るのか、凄く心配
だったが、美鈴さんは何回も何回も達してくれて、これが普段会社で見ている、あの清楚な美鈴
さんかと、疑いたくなる程の乱れようだった。私は美鈴さんを、喜ばせる事が出来た事で、有頂
天になった。会社で美鈴さんの姿を見ているだけで、あの嫌らしい腰の動きや、妻の低い声とは
違う、可愛い喘ぎ声、達する時の表情までも思い出し、デスクの下で、あそこを硬くしていた。
美鈴さんと目が合うと、恥ずかしそうに下を向く仕草がまた可愛く、私は美鈴さんの虜に成って
いった。」
「美鈴は最初からすんなりと受け入れたのか?」
「いや、ホテルの部屋に入ると、正気に戻った様に“やはり私は主人を裏切れない”と言って帰
ろうとしたので、抱き締めてやや強引に・・・・・すまん。」
「次に関係を持った時は、すぐに付いて行ったのか?」
「美鈴さんは凄く罪悪感を持っていた。もう二度と裏切れないと言われたので“美鈴さんだけが
生きる糧で、美鈴さんと付き合えないなら、死んでしまいたい。”と言って、優しさを利用して
しまったが、美鈴さんを手放したくなかった。1度結ばれただけなのに、愛してしまっていた。
嘘をついてでも、脅してでも、もう離したく無いと思った。」
「別れた奥さん、美代子さんの事は、もう愛していなかったのか?」
「・・・・・・・・いや、愛していた。怒られそうだが、2人とも愛していた。」
私にはこの感覚が分かりませんでした。昨年不倫していた時の妻もそうだったのですが、気にな
るとか、素敵だと思うとか、あの人を抱いてみたいまでは分かっても、2人の人間を同時に、同
じ様に愛せるという感覚が、私には理解出来ません。
「細かい事を聞くが、この頃はちゃんと付けていたのか?」
「美鈴さんを愛していて、大事に扱っていたから必ず付けていた。」
「その後、中に出した事も有ったのだろ?大事に扱っていたのなら、どうしてそんな事をした。」
「そうだな。嘘はいかんな。本当は大事に扱っていたからでは無い。最初の頃、私の興奮も凄く、
美鈴さんが達するまで我慢出来る自身が無かった。早く出してしまって、美鈴さんに馬鹿にされ
ないか心配で、少しでも感覚を鈍らせる為に付けていた。それに妊娠でもして、ご主人にばれる
のが怖かった。そうかと言って、出る直前に外へ出す自信も無かった。」
「それでも中に出す様になった。そうだろ?」
「すまん、安全な時だけだ。何回か関係を持った頃、私はどうしても付けずにしてみたくなった。
最初の内は、付けずに入れても少しの間だけで、危なくなる前に付けていた。しかし有る時、誘
惑に勝てず、中に出してしまった。たまたま安全な時期なので良かったが、美鈴さんは泣いて抗
議して来た。しかし、その時の征服感、優越感は言い様が無いほどだったので、逆に安全な時は
教えて欲しいと頼んだが拒否され、それで私は、“私は子供が出来ても構わない。美鈴との子供
が欲しいくらいだ。”と腹にも無い事を言って脅した。ご主人にばれるのが怖かったくせに。た
だでも、美鈴さんがご主人に打ち明けてしまわないか、毎日ビクビクしていたのに。」
どうしてこんなにも、中に出された事に拘るのか、自分でも分かりませんでした。この事に付い
て、もっと事細かに聞きたかったのですが、やはり耐えられず、他に聞きたい事も有ったので、
次の質問に移ろうと思ったのですが、私は険しい顔になっていたらしく、私の顔を見た野田は、
黙り込んでしまいました。
私の顔が険しくなったのは仕方が無い事です。ここに来た時から、出来る限り友好的に接してい
ますが、野田への怒りが、全く無くなっていた訳では有りません。妻と私との問題だと思う様に
なっていて、確かに以前ほどの怒りは有りませんでしたが、それでも私の生活を壊した、責任の
半分は有る男です。妻を真剣に探してくれたぐらいで、そう簡単に許せるものでは有りません。
しかし私には、妻の事を聞き出したいのと、もう1つ目的があったので、出切る限り、険しい顔
にならない様にしていたつもりなのですが、野田の話を聞いていて、妻と野田の様子が頭に浮か
び、悔しさから、自然と怖い顔になっていた様です。


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[2997] 戦い 64 投稿者:MM 投稿日:2004/09/04(Sat) 22:39

5月30日(日)の3
野田は黙って席を立つと、コーヒーを煎れて来てくれたのですが、妻の煎れてくれたコーヒーを
飲んだ後の私には、正直あまり美味しく有りません。
「何から話せばいい?何でも聞いてくれ。」
「ああ。知ったところで、どうにも成らない事は分かっているのに、どうして知りたいのだろう
な?正直に言うと、もう関係を持たれるのは何より嫌な筈なのに、課長と美鈴の行為をこの目で
見てみたかった。しかし、私がいては本当の姿は見られないと思い、思い直した。男らしく過去
の事として忘れれば楽になるのに、それが俺には出来ない。女々しいと思うだろ?」
「ああ、確かに女々しい。しかし私もそうだった。2人の会話は勿論の事、その時の反応、ちょ
っとした指の動きまで、全て知りたかった。別れた今でも知りたい気持ちは有る。気になると言
う事は、美鈴さんを愛している証拠では無いのか?」
野田の“今でも知りたい”と言う言葉の中に、別れた奥さんへの、未だに断ち切れない思いを感
じました。
「最初、美鈴とそうなった切欠から話してくれるか?」
そう言うと野田は、ぽつりぽつりと話し出し。
「私は妻の浮気を知り、目の前が真っ暗になった。晴天の霹靂とは正にこの事だった。妻を責め、
相手を罵り、いくら2人が謝っても心は晴れない。誰かに聞いて欲しいと思っても誰にも話せず、
おかしく成ってしまいそうだった時、目の前にいたのが美鈴さんだった。
以前から、可愛くて真面目で素敵な人だと思っていて、気になる存在では有ったが、それ以上の
感情は無かった。しかし、妻との事から一時でも逃げ出したい私は、いつしか美鈴さんを目で追
い、色々空想する様になっていた。そう思って見ていると、美鈴さんの仕草は可愛く、次第に“も
しも美鈴さんが私の妻だったら”とまで思い描く様になってしまい、1度でいいから2人だけで
お茶でも飲みたいと思っても、気の小さな私は、どの様に声を掛ければ良いのかも、分からなか
った。」
「気が小さい?」
「こんな大それた事をしておいてと思うだろうが、私は気が小さくて臆病な人間だ。会社で威張
っていたのも、その事を知られたく無いからなんだ。小さなミスでも、舐められない様に厳しく
叱った。しかし怨まれるのは怖いから、仕事以外では優しく接した。それがいつの間にか、普段
は優しいが仕事には厳しいと、部下から慕われる様に成っていた。」
「美鈴も、女子社員から人気が有ると言っていた。」
「妻の方が積極的に不倫していたと知り、誰かに私の胸の内を、知ってもらいたいと思った時、
もう美鈴さんしか考えられなかった。優しい美鈴さんなら癒してもらえると思ったし、ただお茶
に誘うのと違い、相談なら誘い易かった。
何回か話を聞いてもらい、今まで妻にも見せた事の無い、弱い私を見られてしまい“しまった”
と思ったが、美鈴さんの反応は逆で、より私に優しく接してくれる様に成った。ある時酒に誘っ
たが、その時点で下心が有った訳ではない。いや、多少有ったが、そこまでの勇気が無く、考え
ない様にしていたと言った方が、正しいかもしれない。
しかし、酒に弱い美鈴さんは、少し呑んだだけで顔がほんのりピンクになり、その顔を見ていて
凄い色気を感じてしまい、妻と遠ざかっていた私は人肌が恋しく、酒の力も借りて思い切って誘
ってみると、良い返事は無かったが、強く拒む事もなかった。
その後ホテルで見た美鈴さんの裸は、妻しか知らない私にとって、凄く眩しく綺麗だった。」
「えっ、妻しか知らない?」
「ああ。恥ずかしい話だが、私は美鈴さんを知るまで妻しか知らなかった。一生それでいいと思
っていた。」
「いや、馬鹿にしているのでは無い、以外だっただけだ。」
妻を手玉に取っていた様に思っていましたが、野田も妻に溺れていたのだと思いました。
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[2996] 戦い 63 投稿者:MM 投稿日:2004/09/03(Fri) 20:57

5月30日(日)の2
2日間休んだので、早く戻って月曜からの仕事の準備をすると言って、早い昼食にしてもらい、
赴任先へ戻る準備を始めると、妻も大きなバッグを出してきて、暗い表情で自分の衣類を詰め出
しました。
「美鈴、何をしている?」
「あなたと一緒に・・・・・・・・・。」
「そんなに休んでも大丈夫なのか?」
「えっ、仕事を続けてもいいのですか?」
「ああ。今の仕事が好きなんだろ?」
「ありがとう。ありがとう。続けさせて下さい。」
目には涙が溜まっているのですが、表情は少し明るくなりました。
「でも、流石に明日1日ぐらいは休みたいのですが、電話をしてみないと分かりません。」
「そうだな。1日ゆっくりしろ。野田がお前を探してくれている時、会社関係らしい人に、親戚
で不幸が出来たと嘘を言ってくれていたから、そう言えば休み易いだろ?」
「そうします。ありがとう。」
そして玄関を出る時に。
「来週はまた俺が帰ってくるから、来なくてもいいぞ。それと、野田と2人で会ってもいいぞ。
話も有るだろ?」
「いいえ、もう課長とは・・・・・・・・・。」
「自棄に成って言っているのでは無い。もう野田は日本にいなくなる。このままモヤモヤした気
持ちを持っていられるよりは、俺もその方がいい。そうは言っても、美鈴からは誘えないだろう
から、野田が誘って来たらの話だがな。」
「・・・・・・・・・・・・・でも・・・・・・・。」
「美鈴から誘って、勘違いされても嫌だから、野田から誘われたらの話だ。その時は会ってスッ
キリとして来い。本当に俺は構わないから。」
「ありがとう。あなた、ありがとう。」
私はその足で、野田のアパートに向かうと、野田はすぐにドアを開けて、中に入れてくれました。
「課長、昨日は連絡が遅れて悪かったな。」
「課長?」
「ああ。まだ怨みは消えないから、野田さんとは呼び難い。美鈴がそう呼んでいるから、俺もそ
うした。」
野田は何回も頷いてから。
「私を訴えないのか?」
「いいや、微妙だからな。第一美鈴が被害届けを出すかどうかも分からん。それより課長も、警
察に行かなかったのか?」
「こちらも微妙だったから・・・。私の方の非が大きいし・・・・・・。それなら慰謝料は前の
口座でいいのか?」
「どうでもいい。・・・・・・・・・・そうだな。けじめだから貰っておくか。金額は任せる。
そこから治療費を引いておいてくれ。」
私は本題に入りました。
「今日お邪魔したのは、課長と会えなくなる前に、聞きたい事が有って来た。俺にとって敵の、
課長に聞くのも変な話しだが、課長なら、俺の気持ちを分かってくれると思った。」
“俺と同じ様に、妻に不倫された。”と言う言葉は飲み込みました。
「知りたい事の想像はつく。知りたい気持ちも分かる。しかし聞けば、普通ではいられないのと
違うのか?」
「もう大丈夫だ。また怒り出して、暴力を振るう事は絶対に無い。何にでも誓う。」
「・・・・・・そうか。あの時は本当に殺されると思った。」
“今更聞いて何になる。”という気持ちも有りましたが、知っておきたい欲望に勝てませんでし
た。


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[2995] 僕の妻5 投稿者:ダメダメ 投稿日:2004/09/03(Fri) 06:35

数日後、AとHの二人が昼頃から遊びに来ました。
先日の話になって、盛り上がってきたあたりで
「なんだか思いだしたら、勃起してきたよ」
等と言い出したので
「まゆみも凄く良かったみたいよ。また、やりたいって。まったく女は底無しだね」
と僕が言いました。そして。
「悪い。ちょっと買い物があるから、適当にやってて」
と夕方前には戻る事を告げて家を出ました。10分ぐらいして妻に電話を入れました。
「ん・・・どうした・・・の?」
「あいつらは?」
「いるよ・・・んっ・・・」
「あいつら、今日もまゆみとエッチしたくて家に来たんだってさ。おまえもあいつらとのエッチしたかったんじゃない?」
「うん。そんな事・・・・・あっ・・・はぅ」
「そんな事言って、まさかやってるの?」
「うん・・・・・・はっ・・・はっ・・・」
「気持ちイイの?」
「・・・・・・うん気持ちイイ・・・・・・」
「入れられてるの? 誰の?何処で?」
「リビング・・・Aさんが後からいれてる・・・あっ」
「Hは?」
「あはっ・・・目の前・・・」
「Hは口でしてるの?」と妻に聞くと、
「ううん・・・ハァ・・・あっ・・・おまんこ・・・」
「えっ?、前と後ろ同時なの?」
「う、うん・・・あっ、あっ、だめっ、そこ・・・ああっ、いいぃぃぃ」
と言うと独特のクチョ、クチョって、いやらしい音が聞こえてきました。携帯電話を交尾しているアソコにあてているようでした。
さらに、しばらくして妻の喘ぎ声が響いてきました。僕は淫乱な妻の姿を想像して興奮しまくりです。
電話の向こうの妻の声はとても淫らでいやらしく激しいものでした。
しばらく近所を散歩してから、期待に胸を膨らませ帰宅しました。玄関には友人Hの靴だけがあり友人Aの靴はありませんでした。家に上がるとリビングには人の気配がありません。
風呂場から人の声と音がします。
風呂場のドアの影に隠れて耳をそばだてるとHと妻の声がしました。
僕が「ただいま」と平静を装いながら風呂場のドアを開けました。
風呂タブに座ったHの股間に顔を埋めている妻がいました。
二人とも、一瞬動きが止まりましたが、僕が
「おっ?いい事してるね」
と言うと妻が
「お帰りなさい、Aさんならさっき帰ったわよ」
と答えました。
その話の間も妻の手はHの肉棒をなれた手つきで愛撫しながら動きを止める事はありませんでした。
Hの肉棒は仲間内でも一番の大きさで、太さも5センチ近く、長さも25センチくらいある外人級極太肉棒です。
妻もこの極太肉棒をかなり気に入った様子でした。
僕は何事も無かったように
「んじゃ」
と風呂のドアを閉めた後、そっとドア越しに耳をたてました。するとHが
「旦那のと、コレどっちが気持ちイイの?どっちを入れて欲しいの?」と尋ねると妻は
「Hさんのは、一番すごく感じるのぉ。すごーく入れたいぃぃ」
と答えました。Hが
「よし、じゃあ出ようか?」
と言って風呂を出てきました。僕は急いで居間に戻るとあわててテレビのスイッチを入れました。
「のぼせたかな?」
バスタオル一枚でHが妻と話をしながら出てきました。僕が
「スッキリした?」
と尋ねるとHが
「のぼせそうだよ」
と苦笑いしながら言うので
「まぁ、お楽しみだったようだしね」
と無関心を装って答えました。
するとHはバスタオルを対面のソファに投げ捨てると、そこに裸で大の字に座りました。さらに誇示するように勃起した極太の肉棒を堂々とそそり立って僕を威圧していました。
「まゆみ。早くやろうぜ」
と、妻を呼び捨てにして命令しました。
妻はチラッと僕を見ましたが、かまわずHの極太肉棒を丁寧にしゃぶりはじめました。
対面のソファで自分の妻が他人にフェラチオをさせられている姿は嫉妬と興奮が混じりあって言葉になりませんでした。Hが
「まゆみちゃん、どうしたいの?ん?」
といじわるな口調で妻に聞くと、妻が
「ジュポ・・・んっ・・・入れて、ジュポジュ・・・入れたいの」
とHに哀願しだしました。
「しょうがない淫乱奥様だな。旦那の目の前で他の男の肉棒で突かれたいんだ?」
「そうなの、まゆみは淫乱なの。お願い、入れてください。」
そう言うと妻は座ったままのHに自らまたがるようにして、極太肉棒をゆっくりと自分のオマンコに挿入していきました。
しばらくの間、妻は激しく腰を振り、悶えながらHにしがみついて悦びの声をあげていました。
もちろん、結合部分は僕に見せつけるように丸見えで、白く泡だったHと妻の愛液が、二人の快感の高さを知らせてくれました。Hが妻の耳に何か囁くと妻が
「これ・・・Hさんのが‥おっきくて、すごくて・・・一番感じるの」
「俺のが一番だろ?他の肉棒じゃ物足りなくなっちゃったんじゃないの?」
「だって、すごいっ・・・大きいんだもん。・・・あっ・・・これ・・・これが・・・一番凄い・・・あぁぁ〜、きもちいいのぉ・・・」
と交尾している部分を僕に見せつけるようにして、二人は僕の目の前でディープキスをして、まるで恋人のように激しく愛し合っています。
妻のアソコがいっぱいにひろがりHの肉棒はゆっくりなったり早くなったり挿入を繰り返しています。
「ああ、本当にすごいの。いっちゃう〜」
「まゆみ、俺もいくぞ」
本当に異様な光景の中、二人は声をあげて絶頂を迎えました。
妻のオマンコに挿入された肉棒がビクンビクンとしたあと交尾部分からHの精液があふれ出てくるのがはっきりわかりました。
二人とも興奮の余韻からか、小さな痙攣のような動きをしながら抱き合って、ディープキスをしていました。
僕は、ある意味嫉妬にも似た快感の中、なにかを達成した不思議な満足感に浸っていました。



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[2994] 戦い 62 投稿者:MM 投稿日:2004/09/02(Thu) 21:46

5月30日(日)の1
前夜は一睡もしていなかったのか、妻はベッドに入るとすぐに寝てしまい、私の横で寝息をたて
ています。私も一度は眠ったのですが、疲れているはずなのに早くに目が覚めてしまい、その後
寝付かれずに、妻との事を考えていました。私にとっての夫婦とは何なのか考えていました。
勿論、婚姻届を出した時から、法律上夫婦で有る事は間違い有りません。
しかし、
お互いに相手に対する愛情がないと、それはただの共同生活者だ。
たとえ実際には束縛していなくても、夫婦なら相手を束縛したい気持ちが有って当然だ。
育った環境も違い、お互い1人の人間だから、考えや方が違うのは仕方ないが、時には自分を殺
して、お互いに歩み寄るのが夫婦だ。
片方の気持ちが離れた時、離婚届は出さなくても、それはもう夫婦では無い。
と思っていました。
それともう1つ。
長い結婚生活、間違いの1度や2度は有るかも知れないが、気持ちまで相手に行かなければ、
夫婦でいられる。
とも思っていましたが、私を愛していても、妻の身体が他の男を求めてしまった今、この考えは、
私に都合の良い考えだったと気付きました。風俗など私が妻を裏切る事は有っても、妻に限って、
私以外の男と関係を持つ事は、考えられなかったからこそ思えた事だったのです。
人間と同じ様に、夫婦と呼べるのかどうかは分かりませんが、多くの生物は、子孫繁栄の為の生
殖行為をしたものが、夫婦の様な形をとります。1度その様な行為をしただけで死んでいく者も
有りますが、前回とは違う相手と、行為を行う者も少なく有りません。それは、より強い、より
良い子孫を残す為だと思います。
当然、夫婦の関係はセックスだけでは有りません。それ以外の部分の方が大きいかも知れません。
お互いに納得して、セックスレスでも仲の良い夫婦でいられる方もみえますし、歳を取り、その
様な行為が出来なくなっても、夫婦でいられます。
しかし、人間も1つの生物だと考えると、子供に恵まれたかどうかは別にしても、以前私達は間
違い無く夫婦でした。ところが、妻の身体が野田を選んだとしたら、妻の雌の部分が野田に惹か
れたとしたら、今は野田と妻の方が、夫婦に近いのでは無いかと思えるのです。
ただ、人間は他の生物と違い、遊びも覚えました。子孫を残す為だけにセックスをする訳では有
りません。私も今では、子供を作ろうと思って交わった事は有りません。それどころか、子供が
出来てしまわなかったか心配な時も有ります。しかし、そこまでの過程は遊びでも、男が女の中
に入り、腰を振っている瞬間は、子孫を残そうとする生殖活動その物ではないかと思えるのです。
これらは私の夫婦感です。勿論人それぞれで、10人いれば10通りの考えが有ります。それら
を否定するつもりは有りません。当然妻にも妻の考えが有って当然です。しかし、お互いに歩み
寄るなど、今まで考えていた夫婦の形を、自分で否定してしまう事になるのですが、今の私は、
妻の身も心も私に向いていないと、夫婦として満足出来ません。夫婦としてやって行く自信が無
いのです。
夫婦はセックスだけでは無いと分かっていても、妻と野田とのしてきた行為を考えた時、私の中
で、その部分が大きな割合を占めてしまうのです。
外が白み出した頃、ドアの音で起こしてしまったのか、トイレから戻ると妻が。
「ごめんなさい。私のせいで眠れなかったのですね」
「違う。トイレに行きたくて目が覚めてしまった。やはり歳だな。」
お茶を煎れてくれると言う妻に、コーヒーにしてくれと頼み、2人でコーヒーを飲みました。
「くどい様だが、やはりどうしても気に成っている事が有る。」
「何でも聞いて下さい。今なら何でも話せる気がします。」
「そうか。俺の事を愛してくれているのは分かった。では、野田の事を愛してはいないと言って
いたが、嫌いでは無いのだな?野田にはどういう感情が有るのだ?」
「はい。昨年は同情から、課長の事を好きだと勘違いしてしました。あなたを愛しているのとは
違った感情でしたが、愛に近い物を感じていました。それは間違いだったと気付いてからも、そ
れらの感情は無くなりましたが、嫌いには成れませんでした。」
「それは今回、脅されて無理やりされたと思っていても、そうだったのだな?自分と向き合って
みて、分かっているのだろ?」
「ごめんなさい。気付かない内に、私も抱かれたいと思う気持ちが何処かに有って、そのせいか
も知れませんが、あなたには嫌いだと言いましたが、どうしても嫌いには成れませんでした。」
「それも愛の一部では無いのか?」
「違います。それだけは、はっきり違うと言えます。」
「気持ちが身体に負けてしまうのか?本能がそうさせるのか?」
「よく分からないのですが、何となく思うのは、あなた以外、私にとって始めての男の人だった
からかなと・・・・・・。あなたしか知らなかった私が、課長という男の人を、知ってしまった
からかも知れません。」
今まで敵から命を掛けて群れを守り、食べ物を調達し、交尾の時期を迎えた時、自分より強い雄
が現れて群れを追われ、その雄と今まで妻だった雌の交尾を、横目で見ながら群れを出て行く、
はぐれ猿の姿が頭に浮かびました。私には負け犬根性のような物が、染み付いてしまった様です。
「俺しか知らなかったのが、野田に抱かれて、もっと気持ちの良い世界を知ったと言う訳か?俺
より野田の方が、気持ちが良かったという訳か?」
「そんな事有りません。あなたと課長を比べた事など、1度も有りません。私の言い方が悪かっ
たです。ごめんなさい。」
私は妻を責める為に、質問をしたのでは有りませんでしたが、また妻を責めている事に気付き。
「悪い、悪い、そんな事を聞くつもりでは無かった。元へ戻るが、それなら野田に、情が移って
しまったと言う事か?野田の身体に愛着が有ると言う事か?」
「それとも違う様な気がします。誤魔化している訳では無くて、上手く説明出来ません。ごめん
なさい。・・・・・・・ごめんなさい。」
「そうか、謝らなくてもいい。美鈴、コーヒーをもう1杯もらえないか?やはり何処の喫茶店よ
り、お前の煎れてくれたコーヒーが1番美味い。」
妻はやっと笑顔を見せ、コーヒーを注いでくれましたが、この時私は、妻と別れようと思ってい
ました。それは妻の答えを聞いたからでは有りません。その前から考えていた事でした。


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[2993] 僕の妻4 投稿者:ダメダメ 投稿日:2004/09/02(Thu) 06:38

それから、4ヶ月後、妻は女の子を出産しました。
さすがに、産後は男たちとの浮気はしていないようでしたが、出産前まではやりまくっていたようです。
それから半年後、なんでもないことがきっかけで大喧嘩になり、売り言葉に買い言葉で
「おまえは俺以外の男とのセックスがいいんだろう。この淫乱女!」
と、叫びました。
妻はは黙ってうつむいていましたが・・・突然逆切れして
「そうよ!あんたのチンチンなんか、全然感じないわよ!!たくましい男の肉棒が欲しいのよ!!この短小男!!」
と言うではありませんか。
僕は驚いたと同時に、自分の復讐の気持ちが沸々と沸いてきました。
「それじゃ、俺の前でもいいんなら、他の男たちにやられちまえ!いいな!今から呼んでやるよ!!」
って言怒鳴り返しました。
早速、AとYという悪友たち連絡を取って事の次第を話しました。
悪友たちは前から僕の妻を気に入っていて、電話した途端すっとんで来ました。
二人ともかなり興奮していました。
「本当にいいのか?おまえの奥さん抱けるなんて、夢のようだ。」
と夢心地です。
ところが、AとYは別の友人のKとHまで連れて来てしまったのです。あんまり嬉しくてついKとHにも話してしまった様です。
妻に聞いたら、
「あたしとやりたくて来てくれたんでしょう?いいわよ。うれしいわ」。」
と言いました。ついに5人で乱交するようです。
一人一人風呂に入ってもらって、リビングでちょっと酒を飲んで、いろいろ話をしましたが、A〜Hの友人はもう目が妖しく光っています。
そのうちHなトークになり、妻の目も潤んできましたので、隠してあった裏ビデオをかけました。(もちろん乱交モノで複数の男が一人の女の顔にザーメンをかけまくる奴です。)
妻は、もじもじしながら、脚を閉じたり開いたりしています。そのうち妻は
「あたしもお風呂入ってくるね・・・」
とバスルームへ消えて行きました。
AとKが
「もうガマンできない・・・奥さん・・・風呂でちょっと触ってきていいか?」
と聞くので、あんまりじらしても可哀相だと思い、OKしました。
YとHも行きたそうでしたが、狭いバスルームでは無理なので、とりあえず我慢してもらいました。
僕も興味をかきたてられて、2人がバスルームへ行ってから10分経って覗いてみました。
バスルームでは妻が大きなおっぱいをKに揉まれながら、Aと激しくキスしていました。
「奥さんのカラダ最高だよ・・・ほら、オレのも握ってごらん。固いでしょ?」
Aが妻に自分の肉棒を握らせました。
「はん・・・あぁ・・・固い、Kさん・・・もっとおっぱい揉んで・・・あたしのおっぱい舐めて気持ちよくして・・・」
Aのを慣れた手つきでしごきながら、Kにおねだりしています。Kもはりきって後ろから激しく妻のおっぱいを揉みしだいています。
Aは恍惚とした表情で先っぽをもう濡らしています。妻と激しくディープキスしながら・・・
「ああ・・・入れて欲しい・・・欲しいの・・・あなた達のが・・・欲しい・・・ああ・・・ああん・・・」
妻のオマンコもすごく濡れていました。腰がなやましく動いて、見ている僕も変な気分になって来ました。
Aが立ちあがって
「入れてやるから、奥さんの可愛い舌でオレのをしゃぶってくれよ。」
と言いました。
妻はAの肉棒に愛しげに頬ずりすると軽く口に含みました。
Kはずっとオマンコに指を入れていましたが、バスルームの床に窮屈そうに寝転がると、妻を上に乗せて、オマンコを激しく舐め始めました。
妻はAの肉棒をちょっと咥えては離し、カリに舌を這わせて、ずるずる音をたてながら、フルートを吹くみたいに横へ滑らせたり、深く咥えて舌をくるくる回したり、手でしごきながら玉袋を優しく舐め上げたり、いろいろしてました。
Kのオマンコ舐めが気持ちいいみたいで、ときどき腰を浮かせたり、沈ませたりして、Kの鼻先へ濡れそぼったオマンコをこすりつけて、
「ああ・・・いいのぉ・・・いいのぉ・・・これがしたかったのぉ・・・」
と大きな声で言いました。
Aが妻にフェラさせながら言いました。
「まゆみ、オマンコ気持ちいいか?ちんぽおいしいか?言ってごらん。」
妻は恍惚に顔を赤く歪めながらイヤイヤをしました。
「嫌ならやめるぞ。」
「あぁん・・・やめないで、いいの・・・オマンコいいの・・・おちんちんおいしいの・・・」
妻もかなり感じています。
Aはイキそうだと気づいて妻の可愛い口から、自分の肉棒を抜きました。よだれの糸が長く尾を引きます。
「ああ、奥さん・・・奥さん・・・オレ・・・もう駄目だ・・・出そうだよ・・・」
妻は上目使いにAを眺めて小さく頷きました。
「あっ・・・あああ・・・イク・・・イク・・・奥さん・・・ああ〜」
Aは大量の精液を妻の口へ注ぎ込みました。
妻は、Aの肉棒についている残りの精液まで、舌で丁寧に舐め取って全部飲み干しました。
Kが立ちあがり、妻にフェラさせ始めました。僕はYとHを呼んで、妻を風呂の入り口にバックスタイルで立たせて、YとHに見せてやりました。
KとAは妻の口に代わる代わる肉棒を押し込んでいます。YとHは妻のオマンコに指を入れて、大きく脚を開かせて、クリトリスをこすり上げます。YとHは妻のアナルまで綺麗に舐めてあげています。
「奥さんのオマンコ・・・すっげぇいやらしいよ・・・尻の穴も・・・指が入るぜ。」
妻はアナルは溢れ出る愛液を塗りたくられて相当に感じていて、アナルもなすがままでした。
「あん・・・あん・・・もっと入れて・・・欲しいの・・・おちんちん欲しいのぉ・・・いっぱい入れてぇ・・・」
妻がKの肉棒を咥えながら叫びましたが、Kたちはなにかを思いついたらしく、挿入は許しませんでした。
そうしているうち今度はKもイキそうになっていたみたいで、みんなで妻がKの肉棒をフェラするのを見ていました。Kは妻のフェラテクにすっかり参ったみたいで、女みたいな声を出しています。
だんだん速度が上がってきて、妻の頭をつかんでKが腰を振ります。
「奥さん!!まゆみさん・・・ああ気持ちいい・・・イクぞ・・・イクぞ・・・さっきのビデオみたいに顔にいっぱいかけてやる!ああ・・・ああ、ホラ俺のを手でしごいて・・・」
Kは肉棒を妻の口から抜きました。
ちゅぽっと音がして、妻の口が名残惜しそうに、Kの肉棒を追いかけて、舌先でちろっと舐めました。妻は、興奮に顔を上気させながら、Kの肉棒をしごき出しました。
親指で先っぽのぬるぬるしているKの肉棒の先走りの液をカリ全体に塗り伸ばしながら、Kの足元にひざまずいて玉袋を舐めたり、内腿に舌を這わせたりしながら、Kの肉棒をしごき上げます。
もちろんときどき手でしごきながら、ちんぽ先を含んだり舌でいやらしく舐めまわすのも忘れません。Kを上目使いに見ながら、
「いって・・・あたしの顔にかけていいの・・・いっぱい出してね。」
と優しく言いました。
「ああ・・・奥さん・・・奥さんの顔に・・・出す・・・ぞ・・・アアッ」
Kの肉棒から、かなりの量の精液が飛び、妻の顔に降り注ぎました。Kも溜まってたみたいで、最初の一飛びは妻の頭を飛び越えてバスルームの壁にはりつきました。
妻の顔は髪、額、鼻、右の頬あたりがKのザーメンでどろどろです。
Kは妻の顔にべっとり付いた精液を妻の顔に塗りたくって、その指を妻に含ませました。
「ちゅぱっ、ちゅるっ・・・」
妻はKの指を恍惚とした表情で舐めまわし、僕の顔を見て、
「あたしを見て・・・すごいでしょ。これが、本当のあ・た・し・・・感じてるのよ。うふふ。」
と言いました。
それから顔からKのザーメンをしたたらせながらYとHのちんぽをWフェラし始めました。
AとKも妻のおっぱいを後ろからたっぷり揉んでやりました。妻は気持ち良さそうに喘いで、お尻をこすりつけて来ます。
下から手を入れてオマンコを触りました。妻は代わる代わるYとHのちんぽを激しく咥え、しごきました。
「ああ、奥さん・・・いいよ・・・うまいね、」
「綺麗な奥さんとこんなこと出来るなんて夢みたいだ、おお、そこ・・・奥さんそこ気持ちいいよ」
YとHもかなり興奮してきたようで、妻の口を奪い合うように肉棒を妻の顔に押し付けています。
ついには2本同時に咥えさせて出し入れし始めました。
妻の小さな可愛いお口が大きく広がっています。
「ん・・・うう・・・ううん、う〜」
妻は苦しそうにうめきながらも、YとHの玉袋を優しく触っています。
妻のオマンコに右手の中指と薬指を入れながら左手でクリトリスをこすりあげて、だんだんスピードを上げて行きました。
妻は声にならないうめき声をあげて体をひねりますが、YとHの肉棒は相変わらずしっかり深く咥えこんでいます。
「ああ・・・もう・・・イキそうだよオレ」
Hが言うと
「一緒に出そうか?まゆみさんの可愛いお顔にかけてやろうぜ!」
とYが言いました。妻は2人の肉棒を口から抜き取ると、
「出してぇ・・・一緒にいっぱい、あたしの顔にかけて・・・おねがい・・・何でもしてあげるから、気持ちよくしてあげるから・・・」
YとHは妻をバスルームから出すと、すぐそばの部屋に連れて行って、妻の体を2人で愛撫しました。
ついに我慢できなくなったようです。
まんぐり返しで妻のオマンコを妻に見せながらYがオマンコに舌を入れます。妻はうれしそうにしながらも、ときどき薄目をあけてオマンコとYを見ながら喘いでいます。
妻は体がすごく柔らかいのでいろんな体位が出来ます。
まんぐり返しで大きく脚を開いてYの舌を受け入れていました。
執拗に、妻の顔から足の指まで舐めまわすと、妻を座らせてYはオマンコへ、Hは後ろからおっぱいを揉みながら妻の口を吸っています。
僕はAとKとそれを眺めながら妻の痴態をビデオに収めています。
妻はもう何度もイッているようでした。
濡れたオマンコが光って、あとからあとから白く濁った愛液が出ています。
妻は頭を振って、Yの舌に自分の舌を絡めてさも見てくれと言うようにビデオを構える僕の方へ目線を飛ばします。ふたたび妻を跪かせて、YとHのちんぽをフェラさせます。
YとHも限界でした。
妻はテクの限りを尽くして2人の肉棒を弄びました。
「おお・・・いい・・・もうイクぞ・・・」
「ああ・・・オレも・・・一緒に奥さんの顔にたくさんかけてやろうぜ。」
YとHは妻の前で自分の肉棒をしごき出しました。
妻は、目を閉じて2人の玉袋を優しく撫でながら、じっと2人のザーメンを浴びる瞬間を待っています。
僕は妻のその可愛い顔をアップでビデオに撮りつづけます。
ふいにYが妻の顔を引き寄せて、
「あああ、奥さん、出すぞ・・・口空けて・・・舌も出して・・・おお・・・そう、その可愛い顔にいっぱい出すからな。」
そう言った瞬間Yの先端からおびただしいザーメンが妻の顔にかかりました。
目と目の間にぶつかるように白い液が飛んで、それから、妻の鼻をつたって舌へどろりと落ちます。
僕の小さな肉棒もはち切れんばかりに固くそり返っています。妻のオマンコにぶちこみたい。。オマンコの中で友人が見ている前で、妻の体の中に精液をぶちまけてやりたい。。そんな衝動にかられながらも、必死にビデオを撮り続けました。
「あ・・・オレもイクイク・・・奥さん、こっち向いて・・・出すよ・・・おおお、ああ・・・」
Hがイキました。みんなすごい量のザーメンです。妻は、YとHの精液をおいしそうに舌で舐め取って飲みました。
飲む前にビデオカメラの前で、YとHの精液を顔に塗りたくり、口に入れたザーメンをカメラの前で舌を出しながら見せて、最後に飲みました。
「ああ・・・おいしい・・・いっぱい・・・もっといっぱい飲みたい。オマンコにも欲しいの。。」
と言いながら・・・
AとKが回復して、妻を愛撫し始めましたが、Yが
「奥さん、オマンコして欲しかったら、みんなの前でイクまでオナニーして見せてよ。」
妻はイヤイヤをしましたが、A〜Hも見たいし、オナニーしてくれないとしてあげないと言ったので、妻はしぶしぶ自分でオマンコを触り始めました。
そのうち感じてきたみたいで、
「ああ、Aさんのおちんちんおいしいのぉ・・・Hさんの精液のみたいの・・・Kさんにオマンコ舐めて欲しい、ああ、Yさん・・・キスして。。」
と口走って体をくねらせます。
僕はバイブとピンクローターを出して、Aに手渡してみんなで手伝ってやれって言いました。
妻がもうイキそうと目で訴えてます。
A〜Hの4人はそれぞれ妻を愛撫します。Aが妻のオマンコにバイブを入れるとすごい声で喘ぎました。
妻はとってもセクシーです。
僕もビデオを撮りながら、自分の肉棒をしごき出しました。
もうみんな全裸です。僕は妻に肉棒を握らせて、ピンクローターをアナルへ入れてスイッチを押しました。
妻は目をトロンとさせて僕の肉棒をしゃぶりました。
「あああ・・・いいの・・・そうよ、あたしは超淫乱なの・・・他の男性に体を触られて感じるの・・・こんな淫乱なあたし・・・恥ずかしい・・・ああ・・・でも・・・すごく感じるの・・・」
僕の肉棒を愛しげに懸命に舐めながら、しゃぶりながら、妻は言います。
「早く、だめぇええ・・・あんあん出ちゃう・・・」
息もたえだえに妻がおねだりしてきました。
妻のオマンコからバイブを抜き取るとGスポットを愛撫しました。クリトリスをこすりながら、妻は
「ああ・・・ああ・・・イク・・・イクゥ・・・出していいの?ああ・・・はずかしいよぉ・・・」
彼らは
「おお、すげえ。奥さんもしかして?」
と言うと指のスピードを上げて行きました。
くちゅっ。。こちゅっ・・・くちゅ・・・っと妻のオマンコの歓喜の音が響いて、もうそこまで、波が押し寄せていることを告げています。
「あああああ、だめぇええええ。でちゃううううう」
深く指を入れた瞬間妻が大きく喘いで、体が跳ねあがり、オマンコから大量の潮を吹き上げました。
ぴゅ〜っぴゅ〜って飛ぶそれを見て、友人達はかなりびっくりしていました。
その瞬間もしっかり録画しました。
妻は完全にイッて、ぐったりとなりましたが、Aは妻を引き起こしてフェラさせました。
友人達もそれを見て、一斉に妻に飛びかかるように争って妻の体を愛撫しました。
「はぁん・・・いいの・・・いいの・・・こんなに・・・濡れてるの、あたし・・・すごく感じるの・・・ああ・・・いい・・・いいのぉ・・・もっと・・・もっとして」
妻はうなされるように、されるがままになっています。Aのちんぽを咥えながらKの肉棒をしごき、ついにYの肉棒を自分でオマンコに誘導してYとセックスしは始めました。
Yは滅茶苦茶に腰を振りながら
「まゆみさん・・・の・・・オマンコっていやらしいね、でもいいよ、すっごく締まる・・・」
「ああ、もっとして・・・Yさん・・・気持ちいいのぉもっと・・・もっとぉ・・・」
妻もYの腰に脚をからみつけながら、AとKの肉棒を左右の手でしごいて言います。Hは興奮のあまり、妻の右足を掴むと、足の指をしゃぶり始めました。
「Hさん・・・いやぁ・・・そこ、汚い・・・」
「奥さんの・・・まゆみのなら汚くない・・・もっとしてあげる。」
Hはそういうと足の指の股を一本一本丁寧に舐めました。
妻は悦びの声をあげて、自分で腰を動かし始めました・・・ゆっくりと・・・だんだん、激しく・・・Yはたまらず
「奥さん、そんなに動かしたらイッちゃうよ・・・おお・・・ああ・・・出そうだ・・・」
僕は中出しをOKしました。
Yの腰の振りが速くなり・・・震えながら停止しました。
僕の可愛い妻の中にYはたくさん、放出したのです。
オマンコの中からYのザーメンがこぼれて吹き出しています。
さらに愛撫するといつもの可愛い声をあげて、今度はAの肉棒を迎え入れました。
妻が頬を赤く染めて喘ぐので、再びピンクローターをアナルに入れてやりました。
「ああ、奥さんの中・・・Yのザーメンでよく滑って気持ちいいよ。。」
「はぁぁ・・・気持ちいいのぉ・・・Aさんもあたしの中にちょうだい・・・いっぱい出して・・・オマンコの中に・・・」
妻は僕の肉棒を握り締めてAとキスしながら激しく腰を振っています。
まさに淫乱妻の本性発揮です。
「奥さん・・・奥さん・・・ああ・・・オレ・・・前から奥さんのこと、ずっと好きだったんだ・・・奥さんのこと好きなんだ・・・中で出していい?」
「うれしい・・・いっぱい・・・いっぱい・・・ちょうだい・・・あたしの中に・・・おもいっきり出して・・・あたしも・・・イキそうなの、一緒に来て・・・ああ・・・」
妻も肩で息しながら、Aに応えます。
「奥さん・・・イク・・・イクよ・・・ああ・・・まゆみ・・・好きだ・・・うっ!」
Aも妻の中で果てました。
妻はAが放出する寸前にAにディープキスをしながらイッたようです。
妻への愛撫が続き、今度はHが挿入しました。妻も小さい体でよく応えています。
Hは騎乗位が好きらしく下から妻のオマンコを執拗に突き上げています。
Yがビデオを回しています。
妻のお尻からピンクローターを抜くとアナルに指を入れました。
妻の体が一瞬ビクッと震えましたが、なすがままです。
妻の口にはKの肉棒があてがわれています。
Hは妻を突き上げながら、おっぱいを揉んだり舐めたりしています。
妻はこれが好きなんです。気持ちよさそうに、Kの肉棒をしごきながら自分で腰を動かしています。Yが
「奥さん本当にいい体してるね・・・こっち見て、舌出して・・・いい顔だよ・・・」
とか妻をもっと高ぶらせようと言葉をかけます。
Yは妻に手鏡を持たせて喘いでる自分の顔を見せました。
妻は自分の顔を見ながらまたイキました。
それでもHは執拗に妻を突き上げ、Kは妻に肉棒をしゃぶらせ続けました。
YとAのザーメンがこぼれてぶちょぶちょと音がしますが、Hの動きはどんどん速くなります。
Yは我慢出来なくなってアナルローションを愛液とザーメンを混ぜながらたっぷりと塗ると、妻の尻に自分の肉棒をあてがいました。
「あ・・・そこもお願い。二本同時で、お願い・・・」
妻は尻をくねらせて、自分ですすんで肉棒を入れやすいポーズをしました。そして、妻のアナルに太い肉棒が深く突きささっていくのが見えました。
妻の体が停止し、苦痛に顔を歪めました。
でもYは構わず腰を振りました。
妻は口を半開きにして、しばらく二本同時の快感を楽しんでいるようでしたが、少しずつ腰を動かすようになり、可愛い声で鳴き始めました。
「ああ・・・いい・・・お尻とオマンコのおちんちんが・・・いい・・・中でこすれるの・・・いいわ・・・ああ・・・もっと、もっと突いて・・・めちゃくちゃにして・・・好きにして」
妻のアナルはローションを塗っているのに、ぐいぐい締めつけてきます。Yが
「ああ、まゆみさん・・・気持ちいいよ・・・ああ・・・イク・・・イキそうだ・・・」
「はぁ・・・あなた・・・あたしも・・・あたしも・・・また・・・ああ・・・一緒にイッて・・・お願い・・・Yさん、Yさん・・・ああ、もう・・・もう、イク・・・飛んじゃう・・・いいのぉおおお」
Yはあっという間に妻の尻の中に今まで我慢してきた、多量のザーメンを注ぎ込みました。
どく、どくっどく・・・っと7回くらい放出しました。
Yがどくと、Hが言いました。
「もう駄目だ・・・まゆみさん、出していい?中に・・・まゆみさんの中に・・・ああ・・・」
「ああ・・・Hさんもイクのね・・・あたしの中で・・・たくさんちょうだい・・・ああ・・・出して・・・」
妻が言った瞬間Hがひときを大きく妻を突き上げてそのままの姿勢で放出しました。
Hが肉棒を抜き取ると精液が両方の穴から大量にドロリとこぼれてカーペットを汚しました。代わってKが妻におおいかぶさって行きました。
僕はKと妻の激しいセックスを撮り始めました。回復したAとYは妻を見ながら自分で肉棒をしごいていました。
さっき出したばかりのHも興奮しているのが肉棒が小さくならず、妻をとり囲むようにして3人でオナニーしています。
僕も自分のをしごきながらKがイク瞬間を待ちました。妻はもう何が何だか分からないらしくひたすらKにしがみついてキスしながら腰を振っています。
「ああ・・・まゆみ!もう駄目だ!」
Aが妻の近くで叫び妻はAを咥えました。
舌を激しく動かす妻に合わせてAが肉棒をしごきます。
「ああ・・・顔に・・・顔にかけて・・・」
Aは妻の顔に出しました。
さっき出したと思えない程の量です。続いてYも妻の顔めがけて精液を出し、肉棒を妻に舐めさせて綺麗にさせました。
「ああ・・・奥さん・・・こっちもイクよ・・・ザーメンまみれの奥さんの顔・・・とっても綺麗だ・・・ああ・・・イク・・・出すぞ・・・奥さんのオマンコに俺のを、」
「ああ・・・ああ・・・出して、いっぱい出して・・・あなたの精液であたしのオマンコをいっぱいにして・・・イッて・・・あたしもまたイクの、イクの・・・いやらしいの、オマンコいいのぉ」
Kも妻の中でイッてしまいました。
僕はカメラをAに渡して妻を引き起こして、妻の顔の前に肉棒を差し出しました。
妻は包むように僕の肉棒をしゃぶりました。気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうです。
Hが横から妻に肉棒を握らせて、妻のおっぱいに射精しました。もう、妻はザーメンだらけで、あの裏ビデオの女のようになっていました。
僕は正常位で妻のオマンコに挿入すると激しく腰を打ちつけました。
Yがそれを見て、妻の顔に射精しました。
僕は構わず妻にキスして舌を絡めて腰を振りました。妻が力いっぱいオマンコを締めつけてきます。
「はぁ・・・まゆみ・・・僕も・・・いいよ・・・すごくい・・・綺麗だよ・・・まゆみ・・・イク・・・イク・・・出すよ・・・」
「ああ・・・ああ・・・あなた・・・また、していい?・・・みんなとセックスしたいの・・・いいわよね、いいわよね」
僕とうんうんと何度もうなずきながら、妻と同時にイキました。
妻もすごい声をあげて痙攣し、ぐったりとなりました。精液だらけの妻の体が愛しいと思いました。


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[2992] 戦い 61 投稿者:MM 投稿日:2004/09/01(Wed) 23:30

5月29日(土)の2
辺りが暗くなり出した頃、私は海沿いにある公園に向かっていました。ここは私が妻にプロポー
ズをした場所です。野田のアパートを出た時、思わない事も無かったのですが、そんなドラマの
様な事は無いと思い、後回しにしてしまったのです。
公園へ着くと、もう真っ暗でしたが、駐車場の一番奥に妻の車が止まっているのを発見しました。
しかしまだ喜べません。一度立ち寄ったものの車をここに置いて、また何処かに行ってしまった
可能性も有ります。最悪、海に入ってしまった事も考えられます。
何組かのカップルに、変な目で見られながら探し回っていると、1人でベンチに座っている、妻
らしい人影を見付け、静かに近付いて前に立つと、顔を上げた妻は人目も憚らず、急に泣き出し
て抱き付いて来ました。
しばらくベンチに座り、昔の事を思い出しながら、真っ暗な海を見ていましたが、気が付くと妻
は、右手でしっかりと私の上着の裾を握っています。
「俺達の家に帰ろうか?」
妻はゆっくりと頷き、心配なので1台は置いて行こうと言う私に、もう大丈夫だからと言い残し、
自分の車に乗り込みました。家に着いても何を話していいのか分からず、キッチンのテーブルを
挟んで、向かい合ったまま黙っていると、その時携帯が鳴り。
「心当たりは全て探したが、見つからない。すまない。これも全て私のせいだ。美鈴さんに、も
しもの事が有ったら・・・・・・・・・。」
「ちょっと待て。連絡が遅れたが少し前に見つかった。美鈴は無事だ。」
野田は怒った声で“どうしてすぐに”と言い掛けましたが、“良かった。そうか。良かった。”と
言って他は何も聞かずに電話を切ってしまいました。
「美鈴。これから俺達はどうなるか、どうすれば良いのかまだ分からんが、こんな事だけはする
な。こんな事は許さん。一生お前を怨むぞ。」
「ごめんなさい。もうしません。ごめんなさい。あなたや子供達の顔が浮かんで、私には出来ま
せんでした。1人では怖くて出来ませんでした。私はずるい女です。あそこにいれば、あなたが
来てくれると思いました。あそこで待っていれば、必ず迎えに来てくれると信じていました。本
当にずるい女になってしまいました。」
悪く考えれば、最初から死ぬ気など無くて、これも妻の計算通りだったのかも知れません。しか
し私は、そこまで妻が変わってしまったとは、思いたく有りませんでした。
安心したせいかお腹が減り、朝から2人とも何も食べていなかった事を思い出し、インスタント
ラーメンを2人で作って食べていると、家の前で車の止まった音がしたので、こんな時間に誰だ
ろうと思い、窓から覗くと、それは私が少し援助して、娘が買った古い軽自動車で、助手席から
は息子も降りて来ました。
娘は入って来るなり。
「お母さん、帰っているの?帰っているのなら電話ぐらいしてよ。」
娘と息子は険しい顔で座り、携帯をテーブルの上に置き。
「お母さん。これはどう言う事?どう言う意味?」
俺の所にも来たと言う、息子の携帯メールを見ると。
〔ごめんなさい。お母さんはお父さんを裏切ってしまいました。あなた達を裏切ってしまいまし
た。取り返しの付かない事をしてしまいました。あなた達の母親でいられる権利を、自分で放棄
してしまいました。お父さんの事をお願いします。こんな母親でごめんね。ごめんね。〕
その時娘が。
「お父さんを裏切ったって、まさか・・・・・・・そうなの?お母さん、そうなの?」
子供達が来てから、ずっと俯いていた妻は顔を上げ、私の目を見詰めて涙を流しました。私もそ
んな妻が心配で、妻の顔を見ていると、2人の様子を見ていた息子が。
「なんだ、心配して損した。親父、勘弁してくれよ。脛をかじっていて言い難いけど、俺達も忙
しいんだ。夫婦喧嘩は2人でやれよ。子供まで巻き込むなよ。」
娘がまた妻に何か言おうとしましたが、息子がテーブルの下で娘の足を蹴りました。それは妻に
も分かったと思います。娘は大きな溜息をつくと。
「そうね。心配して損したわ。お母さんは家をすぐに飛び出すし。お父さんはお母さんの姿が、
少し見えないだけで大騒ぎだし。お母さん、今日のガソリン代と、高速代はお母さんが払ってよ。」
そう言うと、私を見詰めながら涙を流している妻の前に手を出しました。すると息子も手を出し
たのを見て、娘が。
「途中で食べたハンバーガーも私が出したし、あんたは何も払っていないでしょ?」
「俺だって、バイトを途中で抜けさせてもらったから、半日分のバイト代は、もらう権利は有る。」
娘と息子が言い争いを始めましたが、わざとそう振る舞ってくれている事は分かっていました。
知らない内に、2人は大人になっていた様です。妻だけでなく、私も救われた気持ちでした。
今日は遅いから泊まっていけと言うと“そうするか。”と言う息子に、今度は娘がテーブルの下
で息子の足を蹴り“明日もバイトで夜の方が道も混んでいないから。あんたも明日バイトが有る
でしょ。”と言って席を立つと、妻は慌てて自分の財布からお金を出し、泣きながら2人に渡し
ていました。子供達も赤い目をして帰って行ってしまいましたが、これも私達に気を利かせた事
は、言うまでも有りません。
子供達の成長に感謝しましたが、これで問題が解決した訳では有りません。私の中では、これで
元の夫婦に戻れるほど、簡単な問題では有りませんでした。
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[2991] 戦い 60 投稿者:MM 投稿日:2004/09/01(Wed) 20:57

5月29日(土)の1
昨夜は、何がどうなったのか分からないぐらい私も興奮し、達しても、達しても求めて来る妻に、
私も激しく応戦したせいか熟睡してしまい、目が覚めると昼前でした。隣で寝ていたはずの妻
の姿は無く、家中探しましたが何処にもいません。窓から外を見ると妻の車が有りません。
訳が分からず、水を飲もうとキッチンへ行くと、先程は気付きませんでしたが、テーブルの上に
1枚の便箋を見付けました。
〔あなた、ごめんなさい。私もずっと昔の事を思い出していました。私も昔に戻りたいと思いま
した。あなたに出会った時から、現在までの自分と向き合っていて、その時私は、気付いてしま
いました。あなたの言う通り、心のどこかで課長に抱いて欲しくて、アパートに行っていたと気
付いてしまいました。そんな筈は無いと、またその事を打ち消したのですが、シャワーを浴びな
がら考えていると、色々な事が分かって来ました。昨年あなたを裏切ってしまい、あなたに許し
てもらえたのに、今年になってからも、あなたがいない夜、何回も課長との行為を思い出して、
自分で慰めていた事も分かりました。いいえ、分かっていたのに今まで、そんな事は無いと、自
分で自分を否定して来ました。結局昨年から、ずっとあなたを裏切り続けていたのです。言われ
た通り、今回も私は、脅されて無理やりされたと、自分に言い聞かせていただけで、本当は気持
ち良くなりたくて、被害者を装いながら通っていたと、はっきりと分かりました。でも本当にそ
れまでは、脅されたから仕方無かったと思っていました。私は被害者だと思っていました。こん
な事を書いてから、信じてもらえないでしょうが、私が愛しているのは、あなただけです。課長
との行為に溺れてしまった私ですが、愛しているのは、あなただけです。あなたを愛しています。
それだけは信じて下さい。自分のしてしまった事に気付いた以上、もうあなたの目を見る事は出
来ません。本当は、人生最後の瞬間はあなたに手を握り締めていて欲しかったのに、それも自分
で駄目にしてしまいました。あなたと出会えて良かった。あなたと夫婦になれて良かった。あな
たの妻で凄く幸せでした。今まで本当にありがとう。愛しています。〕
この便箋は、何箇所か文字が滲んでいます。
私の頭に“自殺”という文字が浮かび、昨夜の妻を不思議に思いながらも、気が付かなかった事
を悔やみました。
妻の携帯に電話しても、電源が切られています。こんな緊急事態でも、詳しい内容までは話せず、
夫婦喧嘩をしたら出て行ったと、妻の実家や、子供達の携帯に電話をしましたが、妻は何処にも
いません。いつ出て行ったのかさえ分からず、今向かっている可能性も有り、もしもそちらに行
ったら連絡が欲しいとだけ言い、警察に行くと。
「夫婦喧嘩で、それも今朝いなくなったばかりでしょ?一応探しますが、心配無いと思います
よ。」
私が真実を話せず、便箋も見せなかったので無理も有りません。野田の所には行っていないと思
いながらも、アパートに急ぎました。
野田は私と分かると、ドアを開けてくれなかったので、もしや?と思いましたが、妻がいなくな
った事を言うと、ようやく中に入れてくれました。野田に便箋を見せると、野田の表情は見る見
る変わり。
「私も心当たりを探します。」
そう言って、すぐに誰かに電話し。
「君の所に、美鈴君は行っていないか?そうか。実は今、ご主人から連絡が有って、親戚で不幸
が出来たそうなのだが、携帯を切ったまま忘れているらしくて、何処に行っているのか分からな
いそうなんだ。もしもそちらに行ったら、すぐ私に連絡をくれ。」
流石野田です。咄嗟の嘘が上手だと、こんな時にも感心してしまいます。
野田の所には来ていないと思いながらも、微かな期待を持っていたのですが、慌てようから、野
田も妻の所在を、本当に知らないのだと思いました。
野田は、見つかり次第すぐに連絡すると言い残し、唇が腫れた顔と、まだ梳かしていないボサボ
サの髪のまま、また誰かに携帯を掛けながら車で出て行ってしまいました。その後私も、心当た
りを探し回りましたが、妻は見つかりません。


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[2990] 痴漢 投稿者:TT23 投稿日:2004/09/01(Wed) 16:58

妻と満員電車に乗った時です。いたずら心で痴漢をしてやりました。
自分の妻ですから遠慮せずに背後から生マンをすると妻も感じてしまいました。
二人が夫婦とわからず正面で本物の痴漢が妻に手を出していました。
生マンされて大人しいのでいけると思ったのでしょう。妻のシャツに手を入れ生で乳房を揉まれていました。
自分の妻が目の前で痴漢されているのを見て興奮したので黙って見ていました。
もしかオマンコを空きにするとと思い私も乳房を揉むと案の定、正面の痴漢は妻に生マンをしました。妻は、痴漢の片方が私なので声も出せず耐えています。
妻に耳元で「男のチンポをつまみ出してしごけ」と命令すると勃起したチンポが出ました。
エスカレートした私は、妻のパンティーをづり降ろしスカートの前を上げて正面の痴漢のチンポを覆いました。私が後ろから妻を痴漢に押しつけると、しばらくして妻がびくっとしました。
スカートの中で探ると痴漢のチンポが妻のオメコに刺さっています。
妻のお尻を前後に揺すってやると痴漢は痴女と思ったらしく満足そうにしています。
痴漢は、すぐに射精し電車を降りました。
その夜、妻の体ををいたぶりながら5回も射精をしてしまいました。


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