BBS1 2004/08 過去ログ


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[2989] 戦い 59 投稿者:MM 投稿日:2004/08/31(Tue) 23:37

5月28日(金)の7
以前は私が責めて泣かせていても、妻が涙を流している姿を見ると心が痛みました。ところが今
では、慣れてしまったのか、さほど感じなくなっています。私は意地に成っているだけで、妻へ
の愛情が醒めてきているのかと、考えている自分に寂しさを覚えました。
別れるかどうかは別にしても、もう元の夫婦には戻れないと思うと、昔の事が頭の中を巡ります。
付き合っていた頃、初めて結ばれた時、結婚式、子供が生まれた時、子供が手を離れて行った時、
色々な事が頭の中を通り過ぎて行きます。
「美鈴、昔は楽しかったな。子供が生まれ、子供達と動物園へ行ったり、遊園地へ行ったり。こ
の家族がいれば、他には何もいらなかった。美鈴や子供達が笑っていれば、他には何も望まなか
った。子供達が成長して、手を離れていった時は寂しかったが、喜ばなければいけないと、自分
に言い聞かせた。まだ俺には美鈴がいると思った。美鈴だけを見て、生きて行こうと思った。で
も美鈴は違っていたんだな。美鈴には俺だけでは無かったんだな。昔に戻りたいな。昔を懐かし
く思うのは、歳を取った証拠かもな。昔には戻れない、以前の夫婦には戻れないと分かっている
のに・・・・・・・・・・・。」
昔を思い出し、つい出てしまった言葉が、結果的に妻を責める事になってしまい、妻は、近所に
聞こえるのでは無いかと思うほど、大きな声で泣き出しました。
妻が泣き止むのを待っていて、野田の事を思い出し、野田の服とセカンドバッグを抱えて玄関を
出ると、野田は片方の手で股間を隠し、もう一方の手で口を覆って隅の方に蹲り、身を隠してい
ます。“これがあの雄弁で強気だった野田か”と思えるほど、野田は小さく見えました。その姿
を見た時、私の家庭を、私の人生を無茶苦茶に壊した男なのに、妻を辱め、その妻を奪い去ろう
としている男なのに、何故か哀れに思えました。しかし、優しい言葉は掛ける気にならず、持っ
ていた物を投げ付けると。
「野田、いつから転勤になる?いつ向こうへ行く?」
「来月の・・8日に・・・・日本を発とうかと・・・・・・。」
私が部屋に飛び込んでから、野田の声を聞いたのは初めてです。
妻の所に戻ると、妻はまだ激しく泣いていたので、頭を冷やす為にもシャワーを浴びようと、服
を脱いでいると、ドアの外に人の気配がしました。
「美鈴、今日は洗ってくれないのか?」
妻は裸のまま入って来て、ボディーソープを付けたスポンジで、私の身体を力一杯擦りながら泣
いています。いつも通り最後の場所は手で洗ってくれ、泡をシャワーで洗い流すと、何も言わず
俯いていたので。
「今日は、最後のサービスは無しか?」
それを聞き、妻はむしゃぶりついて来ました。精一杯、私にサービスするつもりで、一生懸命し
てくれているのですが、流石に今日は、私の物も反応しません。
「もういい、気持ち良かった。美鈴もシャワーを浴びて来い。」
まだまだ知りたい事が有り、寝室で待っていましたが妻は来ません。余りに遅いので様子を見に
行こうと思った時、バスタオルを巻いただけの格好で妻が入って来ました。
「遅かったが何をしていた?まだ聞きたい事が有ったが、今日はもう寝よう。」
すると妻は、私の質問には答えないで、立ったままバスタオルを下に落とし。
「あなた、抱いて下さい。こんな私ですが抱いて下さい。一生のお願いです。今夜だけはどうし
ても抱いて欲しい。無茶苦茶にして欲しい。」
私の返事も聞かずに、飛び掛るように私を押し倒し、乱暴に私を裸にすると、夢中で体中に舌を
這わせて来ます。私は呆気に取られ、妻のしたい様にさせていました。妻の執拗な攻撃で、今日
は無理だと思っていた私の物が反応を示すと、妻は上に跨り、自分で中に収めると、凄い勢いで
腰を使って来ます。この時の妻は鬼気迫る物があり、達して胸に崩れ落ちても、またすぐに起き
上がり、腰を使って来ます。私が一度放出したにも関わらず、妻の物と私の出した物で、べとべ
とになった物を、また口に含み、これでもかと言うぐらい舌を使い、また元気にすると腰を沈め
て来ました。


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[2988] 戦い 58 投稿者:MM 投稿日:2004/08/31(Tue) 21:14

5月28日(金)の6
妻は上半身を捻って私の方を向き、縋る様な目で、私の目を見詰めました。
「お前が嫌がっていたのは聞いていた。でも、どうしてキスされた時に抵抗しなかった?」
妻は弱々しい小さな声ですが、ようやく口を開き。
「抵抗しました。課長に抱き付かれて抵抗したのに、強引にキスされた瞬間、あなたが入って来
て・・・・・・・・・・・。」
「そもそも、何故あいつを家に入れた。少しは期待していたのだろ?」
「違います。帰ってくれる様に何度も頼みました。あのままでは近所の人に・・・・・・・。」
「近所に自分の事を知られるよりは、抱かれた方がいいと思った訳だ。俺が来た時鍵が掛かって
いたが、お前が掛けたのか?」
「抱かれるなんて、思ってもいませんでした。課長が大事な話があるから、聞いてくれればすぐ
に帰ると言ったから、玄関先で騒がれるよりはいいと思って。それと、鍵を掛けたのは私では有
りません。課長です。」
「鍵を掛けられたのを知っているじゃないか。普通そこでおかしいと思うだろ?鍵を掛けられた
時点で、何をされるか想像がつくだろ?やはり野田の言っていた様に、自分に言い訳が欲しいだ
けで、抱かれたかったのだろ?今日だけでは無い。今までも、無理やりされていると思いたいだ
けで、抱いて欲しくて野田のアパートに行っていたのだろ?」
「違います。そんな事有りません。違います。課長が、重大な話だから、途中で誰にも邪魔され
たく無いと言ったから・・・・・・・。」
「美鈴、お前はどうして野田をそこまで信用する?家に入れた時も、鍵を掛けられた時も、どう
して信用する?お前を脅して犯した男だろ?お前は俺に殺したいほど憎いと言っていたよな?
そんな憎い奴をなぜ信用する?なぜ俺達の家に入れる?本当は野田の事を・・・・・・・・。」
今まで縋る様な目をしていた妻の目が険しくなり。
「違います。私が愛しているのは、あなただけです。あなたが好きです。あなたを愛しています。」
私は妻の真意を計り兼ねていました。妻の目を見ていると、本当に私を愛しているのだと思って
しまいます。私の知人にも、若い時は真面目だったのに、歳を取ってからギャンブルに嵌ってし
まい、未だに抜け出せない奴がいます。また、昔は真面目で、隣に女の子が座る店でさえ、そん
な店は汚らわしいと言っていたのに、女遊びに嵌ってしまい、離婚した奴も知っています。
妻も彼らと同じで、若い頃から超が付くほど真面目でした。それが野田との不倫で、今までとは
違ったセックスの良さを知ってしまい“こんな事はいけない、こんな事は止めよう”と思ってい
ても、抜け出せないでいただけなのでしょうか?
しかし、自分は人妻なのだから夫以外を愛してはいけない、夫の事を愛していなければ駄目だと、
思い込んでいる事も考えられ、本当は野田の事が好きでも、世間一般の概念で許されない事だと
いう思いから、野田への思いを閉じ込め、その裏返しに私の事を好きだと、思い込んでいる可能
性も有り。
「本当に俺を愛しているのか?野田を愛しているのでは無いのか?」
「課長を愛してなんかいません。あなたを愛しています。あなたが好きです。」
「そうか・・・・・。それなら、どうして野田に抱かれた?どうして好きでも無い奴で感じた?
さっき聞いてしまったが、愛してもいない奴で、どうして自分が分からなくなってしまうほど、
感じる事が出来たんだ?本当は野田が好きなのでは無いのか?愛していてはいけないと思って
いるだけだろ?そうでないと、そこまで感じる事は出来ないだろ。」
「ごめんなさい。分かりません。どうして感じてしまうのか分かりません。ごめんなさい。でも、
愛しているのはあなただけです。本当です。本当です。」
この質問は昨年から何回もしています。答えもほとんど同じです。嘘でも妻に“あなたを愛して
います。”と言って欲しいだけかも知れません。自分に自信が無く、そう言われないと、不安な
のかも知れません。
私も結婚前は、愛の無いセックスもしました。最近も、野田の別れた奥さんと、そうなれる事を
期待していました。愛が無くても快感を得られる事は知っています。しかし、男のエゴかも知れ
ませんが、女である妻が、愛も無いセックスで快感を得る事は許せませんでした。愛も無しに男
の所に通う女では、あって欲しく有りませんでした。そうかと言って、野田との間に愛が有れば、
もっと許せないのでしょうが。


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[2987] 戦い 57 投稿者:MM 投稿日:2004/08/31(Tue) 00:47

5月28日(金)の5
私の目の前で、妻と野田にセックスをしろと言ってしまい、その時は、思ってもいない事が口か
ら出たと思いましたが、妻の泣き声を聞きながら考えていて、本当にそうだったのかと、自問自
答していました。
私には、野田と妻のセックスを見てみたい気持ちが、ずっと有りました。それは勿論、見て興奮
する為では有りません。興奮どころか、悔しさが増すだけだと分かっています。それでも、妻と
野田だけの世界が有る事に我慢出来ません。私の知らない妻がいることに我慢出来ません。例え
それが、私にとって辛い事でも、妻の事は何でも知っていたいのです。
野田が海外に行ってしまうと聞き、もうチャンスは無いという思いが何処かに有って、あんな事
を言ってしまったのだと気付きました。
それならば、あのまま飛び込んで行かなければ、2人はそう成っていたかも知れませんが、妻の
言葉が途切れ、キスをしていると思った瞬間、その後に進む事は許せませんでした。私の意思で
は無く、野田の意思で結ばれる事は、我慢出来ませんでした。される事は同じかも知れませんが、
勝手にされるのかどうかでは、私の中で大きな違いが有ります。
私が客間に戻ると、野田は大事な所が見えない様に、膝を立ててソファーにもたれ、涙を流して
います。この涙は、恐怖心からでは無く、何もかも失ってしまった思いから、出て来たのだと思
いました。今は下を向いて泣いていますが、私が入って来た時、妻は泣きながら野田の顔を見て
いました。いいえ、見ていたと言うより、私には見詰めている様に見えました。
私の考え過ぎかも知れませんが、まだ妻を疑っている私には、こういう小さな事も気になり、そ
の事でまた怒りが増し。
「2人共何をしている。俺の言った事が分からないのか?泣いても誤魔化されないぞ。早く服を
脱げ、俺の前でしてみろ。それ以外絶対に許さん。美鈴、今更恥ずかしく無いだろ?俺が脱がせ
てやる。」
妻は抵抗するだろうと思っていましたが、以外にも、何の抵抗もしないで、私にされるまま全裸
になりました。妻は涙を流していても、もう泣き声は無く、焦点の合わない目で、一点を見詰め
ています。
「野田、美鈴は素直に裸になったぞ。美鈴に恥を掻かせる気か?お前も俺が脱がさないと出来な
いのか?」
野田も焦点の合わない目をして、ゆっくりと上着の釦を外しだしました。
妻の背中を押して、長いソファーまで連れて行き、仰向けに寝かせましたが、妻は恥ずかしい所
を隠しもせずに、人形の様に横になっています。
「野田、どうした。美鈴が待っているぞ。」
野田は力無く立ち上がり、妻の前に立ちましたが、何もせずに立ち竦んでいました。私は妻の足
元に回り、妻の片足をソファーの下に落とすと、足が開いた格好になりましたが、それでも妻は
隠す事をせずに、じっとしています。
野田の後頭部を掴み、妻の中心に顔を押え付けようとしましたが、片手をソファーにつき、初め
て抵抗しました。私は2人から少し離れた所に座り込んで、2人の様子を見ていましたが、2人
共魂が抜けてしまった様に動きません。この部屋の中で生きているのは、私だけの様でした。
妻を見ていて、私が知りたかった妻は、こんな姿の妻では無かった事に気付き、今日は無理だと
思いましたが、この行為で見てみたい気持ちは更に大きくなり、野田が外国に行ってしまう前に、
私には見せない妻の姿を見る事が出来ないか、先の事を考えてしまいます。
今日は無理だと知ると、今度は気の小さな私が現れ、この行為で、妻の気持ちが野田に向いてし
まったのではないかと、少し心配になり。
「もういい。美鈴と2人で話しをするから。お前はこっちで待っていろ。」
また髪の毛を掴み、玄関まで引っ張って行ってドアを開けると、全裸の野田は流石に少し抵抗し
ましたが、私は野田を外に蹴り出して鍵を閉めて部屋に戻り、涙を流して、そのままの格好で寝
ている妻の枕元に座り。
「もう俺の事が嫌になっただろ?別れたくなっただろ?」
その言葉を聞き、ようやく身体を起こして座ると、両手で大事な部分を隠した妻は、勢い良く何
度も首を横に振りました。それが本当かどうか分かりませんが、少し安心した私は。
「美鈴、今日俺がいなければ、抱かれるつもりだったのか?俺達のこの家で、抱かれるつもりだ
ったのか?」
妻はまた、何度も首を横に振りました。
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[2986] 戦い 56 投稿者:MM 投稿日:2004/08/30(Mon) 21:02

5月28日(金)の4
部屋に戻ると、妻は泣きながら震えていましたが、私の右手に包丁が握られている事に気付き、
私の所に走って来て。
「あなた、やめてー。止めて下さい。ごめんなさい。私・・・・・私・・・・・。ごめんなさい。
許して下さい。」
「そんなにこいつが大事か?見るのが嫌なら隣の部屋に行っていろ。」
「違います。私があなたを犯罪者にしてしまう。ごめんなさい。ごめんなさい。」
「お前が謝るのは聞き飽きた。それに、もう犯罪者になっている。野田の顔を見てみろ。」
「これ以上は。これ以上は・・・・・・・・。」
妻を突き飛ばして野田の所に行きました。包丁を取りに行った時は、殺してやりたいと思いまし
たが、私には刺せません。刺せないどころか私の足も震えています。
本当に自分の弱さが嫌になります。暴力もそうです。自分が弱い人間だと分かっているから、逆
に強く見せようと、すぐに手が出てしまいます。喧嘩が強い弱いでは無く、人として弱いのです。
私には人を殺せないと何処かで分かっているのに、カッとしてこの様な行動に出てしまいます。
殺す事は無理だと分かると、今度は脅しに変わっていました。軽く蹴りながら仰向けに寝る様に
言うと、野田は首を捻って私を見て、手に包丁が握られている事に気付き、顔を両手で覆ったま
ま、素直に仰向けになって震えています。私は一度包丁を置いて、野田のズボンとパンツを剥ぎ
取りましたが、余程怖いのか、野田は何の抵抗もしません。野田の物は恐怖の為か、縮まってい
る様でしたが、私が包丁の背で軽く叩くと更に小さくなり、子供のそれの様になっています。
私はずっと、くだらない事が気に成っていました。見た事も無い野田の物に、コンプレックスを
持っていました。妻をここまで虜にした野田の物は、私より遥かに太くて長いと思っていたので
す。特に昨年夢で見た、一升瓶ほど有る野田の物が頭から離れず、当然そこまでは有る筈が無い
のは分かっていますが、私が見た事も無い様な、大きな物を想像していました。
野田の物を見て、この様な時に、今後どうなるか分からない大事な時に、少し気が楽になりまし
たが、またちっぽけなプライドが邪魔をして、自分のと比べたくて裸にしたとは、気付かれたく
有りません。咄嗟に次の言葉を用意しているずる賢い私です。ずる賢さは野田以上かも知れませ
ん。
「これが美鈴の中に入ったのか。こいつを切り取れば、幾らかでも気が収まるかも知れない。お
前も殺されるよりはいいだろ?」
私は妻の所に行き、髪の毛を鷲掴みにして連れて来ると、野田の縮んだ物に、妻の顔を擦り付け
様としました。野田は恐怖心からか、仰向けのまま、じっと動かずに震えています。
「小さくなり過ぎて、切り取り難い。美鈴が大きくしてやれ。早く口に咥えないか。得意だろ?」
妻は必死に野田の物から顔を背け。
「ごめんなさい。許して下さい。ごめんなさい。」
私は妻を放し、包丁を持ったまま、テーブルを挟んだ向かい側のソファーに座って、次に何をす
れば良いのか、考えようとしましたが、一度殺すと言った手前、引っ込みが付かなくなっていて、
思ってもいない事が、口から出てきます。
「野田、死にたくないか?俺の言う事を何でも聞けるか?」
野田は仰向けに寝転んだまま、手で覆った顔で何度も頷きました。
「美鈴、お前も俺の言う事を聞けるか?そうすれば、包丁は置く。」
「はい。何でも聞きます。言って下さい。あなたの言う事は何でも・・・・・・。」
「そうか。それならここで、俺の目の前でしてみろ。今まで、俺に隠れてしていた事をしてみろ。
もう美鈴を妻とは思わん。こんな女を妻と思いたくない。お前達がしている所を見れば踏ん切り
がつく。野田、チャンスだぞ。俺達が別れれば、お前の思い通りに成るかも知れないぞ。」
しかし、野田は震えているだけで動きません。
「あなた、許して。出来ません。そんな事出来ません。」
「あなたと呼ぶな。お前を妻だとは思わないと言っただろ?今何でもすると言ったのは嘘か?早
くしろ。美鈴の1番好きな事だ。それに、他人に見られている方が感じるんだろ?どうする?俺
が野田を殺すか、俺の前でこいつとセックスをするか、2つに1つだ。」
「ごめんなさい、出来ません。許して下さい。出来ません。」
「美鈴は自分が可愛いだけだろ。俺を犯罪者にしたく無いと言ったのは嘘だろ?・・・・・・・
・・・野田、悪いな。出来ないそうだ。」
私が包丁を持ったまま立ち上がると、妻が夢遊病者の様に野田に近付き。
「・・・・・分かりました。・・・・・・・あなたの気が済む様に・・・・・・。」
「そうか。早く野田の物を大きくしてやれ。」
妻は野田の横に座って手で触ろうとしましたが、すぐに手を引っ込め。
「ごめんなさい。やはり出来ません。私には出来ません。」
妻は泣き崩れました。
「野田。俺がいては大きくならないか?美鈴、俺はキッチンに行っているから、その気になった
ら、大きな声で呼んでくれ。」
私はドアを開けたまま、キッチンへ行って水を1杯飲むと、気持ちが少し落着きました。
気持ちが落着くと、そこには、傷害で警察に捕まった時の言い訳を考えている、気の小さな私が
いました。


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[2985] 僕の妻3 投稿者:ダメダメ 投稿日:2004/08/30(Mon) 08:57

男たちが帰った翌日から、僕は毎日妻を求めました。
なにか悔しさを紛らわすようにマグロ状態の妻の中に何回も何回も射精しました。
妻はその度に、つまらなそうに目を閉じて僕が射精するまで、じっとガマンしていました。
それでも僕は妻の身体を小さな肉棒で突きまくりました。
それから、しばらくして妻が妊娠したとわかりました。
「あんなに毎日やったんだから絶対、あなたの子よ」
と、妻は絶対に僕の子だと主張していましたが、僕は、これはかなりヤバイとは思っていました。
まあ、なんにしても妻が出産のために仕事を辞めてくれて、家にいるようになってくれたし、妊娠したために浮気もやめてくれたので、いつもの生活がもどってきたようでした。
もちろん僕も、妻とのセックスは妊娠がわかってから半年間全然ありません。
そんなある日、僕が急遽一週間の出張が入りました。
妻の身体を心配して毎日、家に電話をしていたら妻は
「週末、高校時代の友達と出かけていい?」
と聞いてきます。
「でも、まゆみ。身体のこともあるんだから、あまり無理すると身体にさわるぞ」と注意しました。
ところが妻は
「大丈夫よ。わたし、毎日、いっぱいお昼寝してるから。それに少し運動したほうがお腹の子にもいいのよ」
そういって笑いながら答えました。さらに、
「だって、半年ぶりに友達に誘われたのよ。ちょっとぐらいいでしょ。うふふっ」
そう言いながら電話を切りました。
僕は、妻の妙に艶っぽい声に、なにやら不安を覚えました。そして、あわてて仕事を片づけると仕事を一日早く切り上げて妻に内緒で出張から戻りました。
家に戻ると、妻は留守でした。
家の中は綺麗に清掃されており、なにかあった様子はありませんでした。
僕は取り越し苦労だったのかと安堵して、二階の部屋で荷物を片づけていました。
そして、夕方、妻が帰ってきました。
僕は玄関へ迎えに行こうと思ったときです。
妻の声とは別に男たちの声がしました。
そうです。例の男たちでした。
僕はものすごいショックを受けました。
「やだ、もう!まだ、だめぇ」
と妻のはしゃぐ声が聞こえます。
ちらっと見えた妻の格好は、うっすらでしたが艶っぽい化粧をして、ちょっと興奮気味でした。
いつもの無粋なマタニティ服ではなく、なんとなく胸や脚を強調したお腹の目立たないタイプのとてもエッチな服でした。
また、その姿から匂い立つような色気は、夫の私でもゾクゾクするほどのいやらしさで、すでに妊婦としてのものではありませんでした。
3人は居間に入っていきました。
しばらく普通の会話らしい声が聞こえてましたが、声がとぎれがちになって、妻のあえぎ声が聞こえました。
「ガキ孕んでるのに、あいかわらず、おま○こ、すごくキレイじゃん」
「この乳輪のでっかいおっぱいも、すごくおいしいぜ。まゆみ、めちゃ巨乳になったじゃん」
「あーん、感じちゃう、もっとなめて〜」
妻は男たちにおま○こと、ふた回りくらい大きく黒ずんだ乳首を吸われて、うれしそうに悶えています。
「がまんできねえ。俺のもしゃぶってくれよ」
片方の男が、そう言って妻の顔へ、僕の1.5倍はありそうのペニスを突き出しました。
妻は、それをおいしそうに丹念にしゃぶりはじめました。
もう一人の男も同じように突き出し、交互に舐めあげてもらっています。
「ああ、奥さん。すごくいいよ。俺、いきそうだ...。」
「ふふっ、いいわよ。飲ませてちょうだい。ふたりのあつーい精液。」
妻は、二人の男根を楽しむように舌で舐めあげていました。
「うっ。だめだ。いっちゃう!」「俺も、ああ、奥さーん!」
あっというまに男たちは妻の口の中や顔に向けて、顔中がべとべとになるほど、たくさんの精液を射精しました。
「ああ、いいわ、熱くて濃いって感じ〜。これよ、これなの〜」
妻はおいしそうに顔中の精液を指ですくいとりながら、その味を楽しんでいました。
その仕草は、とても淫乱で悩ましく夫の僕でも身震いするほどでした。
もちろん男たちも同じ、またはそれ以上で、先ほど射精したばかりというのに、下半身のものは、もうビンビンになるほど復活していました。
「まゆみさ〜ん。俺、口だけじゃ、がまんできないよ」「オレも!」
興奮して男たちが、妻に抱きつきました。
「うふふっ。だ〜めっていっても我慢できないんでしょ。いいわよ。あなたの肉棒、私の中にちょうだい。」
妻は犬のように四つん這いスタイルで友人たちに尻を突き出して誘うような格好で、ビンビンになっている男の生肉棒を、自分のおま○この中に迎え入れました。
「うっ!まゆみの中、すごいきもちいい〜」
そう言って、妻に挿入している男がゆっくりと腰を動かしはじました。
「もっと早く動かして大丈夫よ。もっとして〜」
甘えるような声で妻がおねだりします。
「ええっ?でも、お腹の赤ちゃんにまずいんじゃない?」
男が尋ねました。
妻が妊娠してからは身体を気遣ってセックスはまったくしていません。
もちろん後背位なんて、とんでもありません。ましてや男たちの巨大なペニスです。
僕の心配をよそに妻は
「だいじょうぶ。もっともっと激しいのをいつもやっているんだもの。うふふ。」
舌なめずりしながら、いやらしい表情でそう答えました。
「へえ、旦那とやってるの?あいかわらずだね」
ひとりの男が尋ねました。
「あら、お相手は主人じゃないわよ。このお腹の子だって、もしかしたら。ねえ?」
腰を揺らしながら妻が淫らな表情で答えました。
「はははっ、まゆみさん。それってヤバイんじゃない?(笑)」
「え〜、そう?でも、本当よ。あの人の精液って超うすいんだもん。ぜったい違うと思うんだけどな?(笑)」
妻は二本の巨大な肉棒を愛おしそうに頬ずりしながら甘えるような声でそういいました。
「まゆみは本当にセックス好きだよな。俺たちの肉棒が欲しいだろ?」
そう言うと男は、その巨チンを妻の口にねじ込むと妻の頭をつかんで喉に奥深くに自分の肉棒を挿入しはじめました。
「うっ、大きいっっ。でも、おいしい・・・」
つらそうな表情を浮かべながらも妻が献身的に男のものを愛撫する光景が目の前で行われていました。
「もう、やりたいんだろう?。もう妊娠しているから、たくさん中だししてやるぞ。なあ、まゆみ。いいよな?」
「もちろんよ。早くやろうよぉ。私の中に、あなたたちの赤ちゃんにおいしい精液をいっぱい飲ませてあげて」
「やれやれ、淫乱なおかあさんをもつと子どもも苦労するぜ」」
「おい、ところで旦那は本当に帰ってこないのか?」
「えぇ、出張で今日は大丈夫よ」
「まあ、帰ってきたら帰ってきたらで、半年前みたいに見せつけてやるけどな。へへっ」
ひとりの男が妻の乳輪を舐め回しながら言いました。
「ああん、だめぇ。ねぇ、早くしましょ。ねぇったらー。早くおまんこしてぇー!」
妻が「おまんこ」という言葉を発するのを聞こえました。
僕はもの凄い興奮から、心臓が破裂しそうな状態でした。
三人は全裸になり、男たちは妻の乳首をしゃぶりながら、ひとりはおまんこをまさぐり、グチョグチョと淫猥に音を出しています。
男たちは淫語を言わせることが好きなようで、妻の両足を大きく開かせながら
「奥さん。どこが気持ちいいの?」
「あぁー、そこよもっといっぱいしてぇ〜」
「あぁーいいわ」
「さぁ、早く言ってごらんよ」
「どこが気持ちいいの!」
「あぁー、もう。わかっているくせに。あぁー」
「お・お・ま・ん・こ・よ」
「どんなおまんこなんだ?さぁ、何度も言いなよ!!」
「いやらしいおまんこよ。あぁー淫らしい発情おまんこなの!おまんこ!おまんこ!私のいやらしいおまんこいっぱいしたいのぉおおー」
私は強い嫉妬感と興奮で自分の肉棒をいつのまにかしごいていました。
そしてついに男のそそりたった肉棒が妻のおまんこに挿入され、一気に突っ込まれました。
妻は歓喜の雄たけびを上げながら男にしがみついています。
「あぁぁぁ。きもちいい〜。おまんこ、おまんこがいい!!もっと、もっとはげしくしてぇー」
妻は自分から卑猥な言葉を叫んでいます。
男はさらに激しくピストンを繰り返し妻に淫語を言わせています。
僕はもう興奮ではちきれそうでした。
「あぁー気持ちいいよぉ。やっぱ、あなたたち最高!」
「おまんこがいい。おまんこがしびれる!あぁー」
「もっと連呼しろ!!」
「おまんこ!おまんこ!あぁー最高!お・おまんこ!おまんこうぉぉぉー!!」
妻はもう気が狂ったかのような表情で腰を激しく振りつづけています。
「お願い!じらさないで。突いて、突いて、もっともっと白いの、注いで。お願い」
妻の口は半開きになっていて、目もうつろです。
扉の隙間からみていると、バックではめている男の金玉袋がみるみるうちに縮み上がり、射
精感が訪れているようです。
妻も既にいきそうな状況であり、大きく目を見開きながら、大きく体を震わせながら
「あぁー、いいわぁー、も、もうだめぇー、い・いっちゃう!」
「おまんこ、いいー、い・いくぅぅ!」
といって大きく体をそり返しました。
「お・俺もいくぞぉ!!うをぉー」
ひとりの男がおもいっきり妻のおまんこを突き上げた瞬間、動きが止まり尻の筋肉を何度もひくつかせながら射精しています。
「わぁー、す・すごくいいー。あぁー、おまんこがイィー気持ちいぃー。お・おまんこの奥の子宮に赤ちゃんにかかるのがわかるぅううー」
もうひとりの男もすばやく、妻に挿入してすぐに果てました。
「あああ、またくる。出てる。出てる。いっぱい、いっぱいちょうだぁーぃー」・・・
「どうだい?オレたちの精液の量は。最高だろ?」
「さいこー、さいこーよぉ。すごいの。すごすぎなのぉおおおお」
妊娠中の妻のおまんこに、男たちの精子が中出しされているという状況に、ものすごく興奮してしまって、私も大量に射精していました。
男が肉棒を引き抜くと、妻のおまんこからはドロドロと濃い精子が流れ出ているのが見えました。
妻は満足しきった表情で目はうつろいでいました。
僕はしかたなく、音も立てずに荷物をもって家の外に出ると近くのビジネスホテルに向いました。
家に電話をしても妻はでません。たぶん、まだ男たちにやられまくっているのだと思いました・・・。
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[2982] 戦い 55 投稿者:MM 投稿日:2004/08/29(Sun) 20:25

5月18日(金)の3
妻の身体だけが私を裏切ったのか、気持ちまで裏切っていたのか知りたくて、耳に全身系を集中
させていました。
「それと・・・・少し言い難いのだが、美鈴の旦那は精神的におかしいぞ。美鈴の前ではどうか
知らないが、あれは可也苦しんでいる。もう楽にしてやってはどうだ?別れたいのに、自分では
決断出来なくて苦しんでいる。旦那の為にも私と遠くへ行って、楽にしてやれ。一緒に行ってく
れるな?」
しばらく沈黙が続いた後。
「嫌です。私が愛しているのは主人だけです。主人には一生責められても、仕方が無いと思って
います。課長とは行きません。私は主人といます。本当に主人がおかしいとしたら、それは私が
原因です。尚更私は側にいます。第一、主人に離婚されても、好きでも無い課長と一緒になる事
は有り得ません。」
妻に交際を申し込んでから、返事をドキドキしながら待っていて、やっと付き合いを承諾してく
れた時を思い出しました。ずっと野田の話を聞いていて、妻に裏切られた気分でいました。しか
し、妻の答えを聞いて、何故かほっとしたのですが、すぐに返事をしなかった事が気になります。
私から責められて過ごす人生か、野田と楽しく暮らす人生の、どちらが良いか迷っていたのでし
ょうか?それとも、本当に愛しているのは、私なのか野田なのか考えていたのでしょうか?その
事を思うと、ほっとしてはいられません。
「だからそれは、未練が有るだけだと言っているだろ。それに、私の事を好きでは無いと言うな
ら教えてくれ。私の事は嫌いか?顔も見たくないほど嫌いか?正直な気持ちを教えてくれ。」
「嫌いとか好きとかでは有りません。仕事では尊敬していますし・・・・・・。」
「ほら見ろ。脅されて犯されたと思っていたら、嫌いになるはずだ。顔を合わせてしまう会社に
は、出て来られないはずだ。美鈴の言う、脅す様な形で結ばれた次の日も、会社に出て来たのを
見て、私の事をまだ好きなのだと確信した。美鈴が“全て脅されて関係を持った。”と言ってい
た事を旦那から聞かされた時、もう諦めたはずが、それなら何故、まだ会社を辞めずに普通に接
してくるのだろうと考えたら、やはり、まだ私の事を好きなのだと思った。」
「だから違います。負け犬になりたくなかっただけです。あのまま辞めてしまったら、課長に負
けると思いました。仕事で見返してやろうと思ったから・・・・・・・・・。」
「それなら聞くが、あのセックスは何だったんだ?美鈴は、嫌いな男でもイク事の出来る女か?
嫌いな男に抱かれて、何回も達してしまう様な女なのか?違うだろ?私の事を好きなんだろ?」
「違います。私が愛しているのは主人だけです。」
「それなら美鈴は、ただの淫乱な女と言う事か?」
「・・・・・・・・・・・・。」
「美鈴はそんな女ではない。今の生活を変える事が怖いだけで、本当はまだ私を好きなんだ。」
「違います。私が愛しているのは主人・・・・やめて下さい。離して。何をするのですか?止め
ないと大きな声を出します。」
「美鈴が迷っているから、背中を押してやるだけだ。また私と1つになれば、きっと本当の自分
の気持ちに気付く。」
「止めてください。嫌です。大きな声を出し・・・・。」
妻の言葉が途中で途切れた時、私は部屋の中に飛び込んで行きましたが、そこで私が見た物は、
唇を野田の唇で塞がれた妻の姿でした。
2人は私に気付いてすぐに離れましたが、なぜ私がいるのか訳が分からず、急な事で言葉も出せ
ずに固まっています。私が無言で近付いて行くと、ようやく妻が駆け寄って来て。
「あなた、違います。これは違うんです。これは・・・・・・・。」
「何が違う?どう違う?」
妻の頬を平手で張ると、妻は泣き崩れました。
私が野田に近付くと、野田は崩れ落ちる様に座り込んでしまいましたが、少なくなった髪の毛を
掴んで上に引っ張ると、素直に立ち上がりました。
私は1歩下がって思い切り殴ると、野田はソファーに尻餅をつきましたが、それでも気が収まら
ず、今度はまた髪の毛を掴んで顔面を膝で蹴りました。すると、歯に当たってしまったのか、膝
に痛みが走りましたが、野田も歯で上唇を酷く切ったらしく、口から可也血を流しています。
野田の唇はどんどん腫れていき、小さなタラコの様になっていきました。野田は余程痛いのか、
両手で口を覆いましたが、また髪の毛を掴んで、覆っている手も一緒に、もう一度膝で蹴ると、
流石に野田は呻き声を上げて、顔を手で覆ったまま床に蹲りましたが、私は更に、蹲っている野
田の腹を1発蹴って部屋を出ました。
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[2979] 戦い 54 投稿者:MM 投稿日:2004/08/29(Sun) 06:56

5月28日(金)の2
私は忍び足で客間のドアの前まで行き、聞き耳を立てていると。
「だから、どうしてアパートに来てくれなかったかと訊いているだろ。」
「もう許してください。もう嫌なんです。帰って下さい。」
「許して?それでは私が脅している様に聞こえるじゃないか。確かに最初は脅す様な形になって
しまった。そうでもしないと会ってくれないと思った。しかし、それからは違うだろ?」
「いいえ。ずっと脅されて・・・・・・。」
「本当にそう思っていたのか?俺は遊びのつもりだった。最初の日を覚えているか?口では嫌が
っていたが、今迄に見た事も無い様な乱れ方だった。美鈴は何回も達してしまい、私も2回出し
てしまったので、もう終わりにしようと思ったが、美鈴は“もっとして。もっと頂戴。欲しい、
これが欲しいの。お願い、入れて。入れて下さい。”と言って私のを咥えて来た。何とか硬くし
ようと必死に口を使っていた。」
「・・・・・・私・・・・・・そんな事は・・・・・・・・。」
「覚えてないのか?その時私は思った。美鈴は“主人が有りながら、他の男に犯されている。嫌
なのに無理やりされている”と思う事で、余計に感じているのだと。だから私はゲームのつもり
で、その役になり切った。美鈴も分かってくれていると思っていた。」
「違います。私は脅されて・・・・・・・。」
「本当にそうか?嫌がるのは最初だけで、自分から私の物を触ってきた事も有っただろ?私が何
も言っていないのに、後からされるのが好きな美鈴は、自分から四つん這いになった事も有った
だろ?それも覚えていないか?」
「私・・・・・そんな事は・・・・・して・・・・・・。」
「私は最初から、写真なんて他の者に見せる気は無かった。美鈴に嫌われる様な事をするはずが
無い。真面目な美鈴は、その方が私の所に来易いと思った。“行きたくないのに、脅されている
から仕方なく行くんだ”と自分に言い訳が有った方が来易いと思った。何より、その方がより感
じている様子だったし。本当に脅すつもりなら、写真を処分なんかしない。本当にもう1枚も持
っていない。」
「だって、今日。」
「今日?今日は大事な話が有るから、アパートに来て欲しいと言っただけだ。写真なんて一言も
言っていない。会社の窓から見ていて、タクシーに乗ってくれたので、来てくれていると思って
いたが、帰っても居なかったので、少し興奮してしまった。でもタクシーに乗ったところを見る
と、本当は迷っていたのだろ?」
「・・・・・・・・・・・。もう帰って下さい。ここには来ないで。早く帰って、帰って。帰っ
て。・・・・・・いやー、離して。離して。」
おそらく、野田が妻に抱きついたか何かしたのでしょう。私は、飛び込んで行きたい気持ちを我
慢しました。
「美鈴、落着け。私の話を聞いてくれ。別れた妻が再婚する。」
「えっ。」
妻は知らなかった様で、それを聞き、抵抗を止めたのか静かになりました。
「あいつが再婚する事になった。それも相手は以前不倫していた先生だ。私は何もかも嫌にな
り、2人共殺してしまいたいと思った。しかし出来なかった。何故だか分かるか?私ははっきり
と気が付いたからだ。別れた妻に有るのは未練だけで、本当に愛しているのは美鈴だけだと、気
が付いたからだ。」
「そんな・・・・・・・一方的に・・・・・・・・・・。」
「みんなには黙っていたが、来月の初め海外に転勤する。部長待遇にはなるが、小さな支店で、
ほとんど左遷と同じだ。今海外に飛ばされると、また転勤が有ってもたぶん海外で、もう定年ま
で帰れないかも知れない。会社も勝手な物で、私が独身になったから、遠い所にでも自由に移動
させやすくなったのだろう。先月の初めに打診が有り、別れた妻にその事を言いに行こうとした
時、再婚する事を知った。」
私は、ただ言いに行ったのではなく、向こうでもう一度やり直す為に、一緒に行ってくれる様に、
頼みに行ったのだと思いました。野田はずっと、復縁を持ち掛ける機会を伺っていたのでしょう。
良い切欠が出来、今日こそ言おうと張り切って出かけた。しかしその時、楽しそうに食事をして
いる所を見てしまった。野田にすれば天国から地獄だったでしょう。野田の悔しさは、私の想像
以上で有った事を知りました。
「でも良かった。再婚話のお蔭で、自分の本当の気持ちに気付いた。私はどうしても美鈴と一緒
に行きたくなったが、こればかりは1人で決められない。それで美鈴を試してみたくなった。
美鈴が私の事を、どの様に思っているのか知りたかった。美鈴と何回か会い、身体を重ねていて
“美鈴は付いて来てくれる。私からは離れる事は出来ない”と確信し、一緒に来てくれと、いつ
切り出そうか考えていた時、旦那に分かってしまった。それでも私は美鈴を信じていたが、私が
ずっと脅して関係を持っていたと聞かされた時、私とはセックスだけの関係で、本当に愛してい
るのは旦那だと思って諦めた。」
「勝手な事ばかり言わないで。私は脅されて・・・・・・・。」
「本当にそうか?そう言い切れるか?自分でそう思いたいだけでは無いのか?私はそんな女で
は無いと、自分に言い聞かせているだけでは無いのか?」
私は妻が、野田の言う通りだったのでは無いのかと思いました。自分では気付かなくても、気付
きたく無くても、何処かに引け目が有り、訴えるとかいう、強い態度に出られなかったのでしょ
う。
もしもその通りだとすると、2人共が私を騙していた事になります。
「一度は諦めたが、よく考えたら、美鈴は、以前の私と同じでは無いかと思えてきた。旦那には
未練が有るだけで、それを愛と勘違いしていないか?本当に私と、もう会えなくなってもいいの
か?今の生活を守りたいだけだろ?このまま旦那に責められながら、一生を終わってもいいの
か?そういう人生でいいのか?もう子供も大きくなった。これからは美鈴自身の事を考えてもい
いのではないのか?」
妻の声は聞こえません。私は心の中で“どうして黙っている。違うとはっきり言ってやれ。脅さ
れていただけで、お前は嫌いだと言ってやれ。”と何回も叫んでいました。
「もう一度よく考えてくれ。確かに私と美鈴は、旦那に対して取り返しの付かない事をした。だ
からと言って、一生責められるだけの人生でいいのか?まだ人生、半分有るのだぞ。何もかも忘
れて、私と向こうで楽しく暮らそう。別れた妻や子供達の為に、ほとんどを渡してしまったから、
財産と呼べる様な物は無いが、持っている物全て、旦那に慰謝料として渡す。美鈴も全て置いて
出て来い。向こうで1からやり直そう。」
私は固唾を飲んで、妻の返事を待ちました。


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[2978] 僕の妻2 投稿者:ダメダメ 投稿日:2004/08/29(Sun) 01:16

 数日後、例の青年のような職人たちが二人、突然家を訪ねてきました。
 仕事の帰りに寄ったということで、妻も
 「どうしたの?びっくり!えー、でも、うれしい!」
 って、ノリノリだったので、しかたなく家にあげて夕食まで一緒にして、僕ひとりだけが気まずいひとときをむかえていました。
 あっという間に買い置きのビールが数本空き、ほろ酔い気分で会話がすすみました。
 お互いの仕事の話になり、私の仕事の話をして、しばらくはその話題が盛り上がりました。
 そして、今度は職人たちの仕事って、なにやってるのかという話になり、そこで僕が尋ねると彼らは
 「今は建設現場でアルバイトしているけど、本当は俳優の卵なんですよ」とニヤリと答えました。
 話を進めていくと、すでに数本の作品に出ているというのです。
 それなら出演作を見てみたいと妻と私が言うと、男たちの一人が
 「そんなに見たいなら、ちょうど1本ビデオがありますよ」って言いました。
 「えー、見たい見たい!」
 って妻がいうと、男たちたちは、なにやら意味ありげに笑いながら居間のビデオに自分たちのもってきたテープをセットしました。
 ビデオがはじまって、私はびっくりしました。
 それは、俗にいう裏ビデオというもので、とてもセクシーな美女の前と後ろの穴を次々と犯しまくるものでした。
 しばらくして妻は
 「あなた、ちょっと台所の片づけするわね」
 と真っ赤な顔をして台所へ戻ってしまいました。
 僕はテレビの画面に釘付けになってしまって、二人の巨大な肉棒が美女を弄びながら、濡れまくりの秘肉を代わる代わる突きまくるシーンに見入っていました。
 そのとき台所で起きていることに気が付かずに・・・。
 実は、食器を洗っている妻を、男たちたちが後ろからやってきて妻の身体を触っていたんです。
 さすがにAV男優をめざしているだけあって、すごくテクニシャンで妻は身体をよじりながら抵抗していました。
「あっ、だめ、だめよ、主人がいるから・・・あっ、そんな、あっ、いい。だめっ、でも、きもちいい」
 僕が、びっくりして台所に目をやると、すでに男たちたち二人の手が妻の洋服の下から愛撫しています。
 彼ら二人の下半身はすでになにも着けてなく、妻はテレビの画面の中でアナルとオマンコに挿入されている大きな肉棒を両手でさすっていました。
 「どうしたの?! まゆみ、大丈夫か?」
 と僕があわてて尋ねると、
 「おっと、旦那さん。誤解しないでくれよ。誘ってきたのはあんたの奥さんだぜ。旦那さん、あんたの奥様は俺たちの出演作品を見て興奮しちまったんだよ。奥さんは俺たちの演技を実演してほしいって言うんだよ。どうする旦那さん? あんたも見たいだろ」
 と妻の乳を大きな手でもみながら、ニヤニヤ笑って一人の男たちが答えました。
「えっ?そうなの?まゆみ?」
僕が妻にそう尋ねると、妻は小さくうなづきました。
 ビデオの中のプレイと今、台所で起きている状況がオーバーラップしてしまい、すごく興奮していた僕は
 「わかったよ。いいよ、早く見せてよ」
 と答えてしまいました。
 「よし、奥様、旦那のお許しがでたぞ。それじゃあ、旦那へのサービスに俺たちの一番過激なテクニックで奥さんを悦ばせるところを見せてやるよ」と言いました。
 興奮して思考が混乱している僕を後目に、いやらしく笑うと男たちたちの二人はあっという間に妻のすべての下着も脱がしてしまい、まるで自分たちの出演作品のように妻の身体を楽しみはじめました。
 実は、そのときの僕は夫の目の前で小柄で華奢な妻の身体があの巨大な肉棒で犯されるというシチュエーションに興奮してしまって自分の小さな肉棒もギンギンに固くなっていて、はちきれそうになっていました。
 妻は他の男たちとのセックスシーンを僕に見られているということに興奮しているのか顔を真っ赤にしていましたが
 「ああ〜、あなたぁ、ごめんなさい。でも、これは演技なのよ。信じて〜。まゆみのいやらしい演技見てください。あなたたち、いつもみたいにお願いだから。早く犯してぇ。」
 そう言うと、二人の前にひざまづいて二本の巨大な肉棒を口で愛撫しはじめました。
 妻のかわいい口びるは、しだいに自分の唾液と男たちの汁でびしょびしょになってきて、妻の頭が上下するたびに白い唾汁が何本も糸を引いていました。妻はそれを舌で絡めとっては、すするように、肉棒全体に滴らせるようにしてゆっくりと舌をはわせていきました。
 「ああんっ。おいしいの。おいしい、大きなおチンチン、まゆみ大好き〜」
 周囲には、「ジュッル、じゅっる」という妻のフェラチオする音だけが、しばらくの間響きわたっていました。
 「おおっ。たまらないぜ。がまんできねえ。」
 そう叫ぶと男たちは妻が夢中でフェラチオしている妻の口から自分の肉棒を抜くと、後ろにまわって妻を軽々抱き上げました。
 そして、妻を抱いたままソファに腰掛けて、僕の方に向けて妻の脚を大きくVの字型に広げさせると、僕に見せつけるようにして自分の肉棒を妻の秘肉にあてがいました。
 「ああ、だめよ。そんな、恥ずかしい。だめだめぇ。」
 よく見ると二人の肉棒は長さが25センチくらいあり、太さが妻の手首ほどある巨大なもので小さな身体の妻に絶対に無理だと思いました。
 「おい、例のローションを頼む。さあ、旦那さん、これからが最高の見せ場だぜ。」
 「OK。旦那さん、よく見てなよ。これは魔法のローションなんだ。奥さん、最高にきもちいいセックスを保証するぜ」
 そう言って、男たちは妻のオマンコにたっぷりと、もってきた黄色のローションを垂らしました。
 しばらくすると妻の様子が一変しました。
 目はトロンとしてきて、口も少し半開き状態です。そして
 「ああっ、すごくきもちいい。あそこがとっても熱いのぉ。おチンチンがほしいぃぃ。早く入れてぇ」
 そう、口走ると男のそそりたっている肉棒に自分から腰を落として、ゆっくりと挿入させていきました。
 妻の口には、先ほどのローションをたっぷり塗ったもう一本の巨大肉棒がくわえさせれています。
 「どうだい?奥さん、ドラッグ入り魔法のローションの味は?」
 「おいしいですぅ。もっとください。たくさんほしいですぅ。」 
 魔法のローションで、興奮して愛液が垂れるほどベトベトになっている妻のオマンコはゆっくりとめくれるようにして、ジェイの肉棒をゆっくりと深く飲み込んでいくのが目の前ではっきりとわかりました
さすがにつらいのか妻は小さくうめき声をあげましたが、あっという間に、その小さなオマンコは巨大な黒い肉棒を根本まで飲み込んでしまいました。
 もう一本の肉棒も、妻は苦しい様子もなく、愛おしそうに白く泡だった唾液を垂らしながらフェラチオをしています。
「すごぉい、すごいの! いいわぁ、最高!やっぱりこれが最高よぉ」
 妻はその激しい責めの快感のためか、ときおり意味不明の言葉をあげていました。
今度はひとりがソファに座り妻を仰向けにして自分の肉棒を秘肉に挿入します。僕からは妻の秘肉が巨大な肉棒で拡げれているのがはっきりわかります。
しばらく、ピストン運動が続きました。
「どうだい、旦那。興奮するだろ。でも、あんたの女房はもうあんたのじゃ満足できないんだよ。そうだろ、奥さん?」
「ああ、そう、そうなの。あなたたちのがいいの。すごいっ、すごく気持ちいいぃぃ」
妻は激しく腰をグラインドさせて、男たちの肉棒を味わっていました。
すると、突き上げていた肉棒を、すばやく妻の中から抜くと今度は妻のアナルに愛液でベトベトになった自分の肉棒をつきたてました。
 さすがに妻もこれには、びっくりして悲鳴をあげましたが、愛液がローションの代わりになってあっという間に根本まで入ってしまいました。
 「だめぇ。だめぇ。こわれちゃう〜」
妻のアナルの肉が巨大な肉棒でめくれあがっているのが良く見えました。
さらに、もう一人の男の身体が妻の身体に覆い被さると、そのそそりたった肉棒を先ほどまで別の肉棒が入っていたためポッカリと穴が空いている秘肉に挿入しました。
「すごいっ。すごいっっ。すごく、きもちいいっっ。いいのぉ〜」
 前と後ろの穴を二人の夫以外の男たちに犯されているにもかかわらず、妻はいやらしく糸をひくようにキスをしながらなんどもなんども腰をふっていました。
 最後は、妻の前と後ろの穴に二人の肉棒を交互につっこんで、大量の精液を発射しました。
 男たちは、次々と妻の中に大量の精液を射精していました。
 さすがの量に、妻の穴という穴からあふれ出るほどの量が次々と注がれました。
 妻のアソコからは、そのおびただしい量の白い精液がコポコポと音をたてて、吹き出すかのように次々と溢れているのが見えました。
 妻は、その大量の白い精液を指ですくいあげて、おいしそうに飲み干すと、しばらくは二本の肉棒をしゃぶっていました。
 そして、しばらくして男たちは妻を抱き上げるとバスルームへ連れていきました。
 しばらくして、バスルームで続きがはじまり、妻の悦びの声が居間まで聞こえてきました。
 結局、僕はなにもできないまま、ビデオの続きを見ながら自分の手の中に果てました。


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[2977] 戦い 53 投稿者:MM 投稿日:2004/08/28(Sat) 21:00

5月23日(日)
あれから1週間、1度も妻の声を聞いていません。私の歳ならよくある事かも知れませんが、や
はり不安になります。ここ2、3日は嫌な夢ばかり見ています。昨夜などは、我が家に帰ると、
妻と子供達だけではなくて、妻の両親も一緒に食事をしているのですが、私の席には野田が座っ
ているのです。その後寝付かれず、今日は寝不足で疲れました。
今日も昨日も出勤しました。妻には言っていませんが、26日に本社で会議が有り、そのまま4
連休にして向こうにいる為です。もし妻が嘘をついていた時、電話も掛かって来ないのを良い事
に、次の日から、もう野田に会っている事も考えられますが、前回の事も有り、まだ警戒してい
て、その可能性は少ないと思いました。1ヶ月と言っていても、いつ私が帰って来てしまうか分
からないので、動くとすれば来週辺りだと読んでいますが、大した根拠では有りません。
私がしばらく帰らない事を、野田には伝えて有りませんが、毎日妻を観察しているあいつの事で
す。必ず妻の変化に気付くはずです。野田が嘘をついていた場合も、気付けばそろそろ、何か接
触を持つと考えました。

5月27日(木)
昨日は本社での会議が午後からだった為に、終わるのが遅くなり妻を見張る事が出来ず、夜8時
半頃家の前を通りましたが、明かりが点いていて、妻は何事も無く帰宅している様子でした。
今日は朝早くから、妻の会社の真向かいの、ビルの1階に有る喫茶店で様子を見ていましたが、
妻は普段通りに出社した為、宿泊先のビジネスホテルに一旦戻り、また昼前にこの喫茶店で様子
をうかっていました。この喫茶店は、落着いた雰囲気のお洒落な喫茶店なのですが、少々高い為、
ほとんど利用した事が無いと、以前妻と待ち合わせをした時に聞いた事が有り、妻の会社もよく
見え、見張るのには絶好の場所でした。
妻の言うとおり、多少高めのサンドイッチを食べながら見ていたのですが、野田が出てきただけ
で、妻は出て来ません。今日はお弁当を持って行ったのでしょう。夕方も妻が退社する1時間も
前から見張っていましたが、定時に退社すると駅の方に歩いて行きました。私はタクシーで先回
りしましたが、渋滞にあってしまい、すでに家には明かりが点いていて、今日も何事も無く帰宅
したようです。やはり、私の思惑通りには進みません。

5月28日(金)の1
2日間で自信を無くし、半ば諦めながら昨日の喫茶店で昼食をとっていると、今日は外食なのか、
妻が若い女子社員と2人で出て来ました。すると野田が小走りで出てきて、2人を呼び止めたら
しく、2人は立ち止まったのですが、少しして気を利かせる様に若い女子社員1人が歩き出し、
妻と野田は何やら深刻そうに話しています。その後妻は、少し離れた所で待っている女子社員の
所に行き、野田は1人で反対方向へ歩いて行きました。
仕事の話だったのかも知れませんが、今週、どちらかが行動を起こす事を期待していた私は、今
夜何か有ると思いしまいました。
今日も定時に退社した妻は、すぐタクシーに乗り込みました。駅までは近く、普段タクシーを利
用する事は有りません。私は慌てて喫茶店を出るとタクシーを拾いました。妻の乗ったタクシー
はもう見えませんが、行き先は想像が付きます。
タクシーを降りてアパートに入ろうとした時、もう1台タクシーが着いたので、野田だと思った
私は、急いで2階の踊り場に駆け上がり、身を隠しました。ドアが開いて、閉まる音がしたので、
野田の部屋に行こうとすると、足音が近付いて来ます。2階から外を見ていると、野田が不機嫌
そうな顔で、携帯で何やら話しながら、自分の車に乗り込むと出て行ってしまいました。訳が分
からない私は部屋まで行くとチャイムを鳴らしてドアに耳を当てましたが、人の気配は有りません。
タクシーで我が家に急ぐと、家の前に野田の車が止まっていましたが、すでに野田の姿は無く、
妻が我が家に野田を入れたかと思うと、怒りが込み上げて来ます。少し通り過ぎた所で降り、ど
ちらが嘘をついているのか確かめる為に怒りを静め、静かにドアを開けようとすると、どちらが
閉めたのか鍵が掛かっていました。合鍵で開けて入ったのですが、少し音をたててしまい、気付
かれたかと思いましたが、中に入ると、客間の方で2人の言い争う声が聞こえました。
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[2976] 戦い 52 投稿者:MM 投稿日:2004/08/27(Fri) 22:55

5月15日(土)の3
彼の部屋を出ると、野田の所へ寄り。
「野田。今日は悪かった。時々発作の様に訳が分からなくなる。自分で何をしているのか、何が
したいのか分からなくなる。もう別れた方がいいのかも知れん。疲れた。」
それだけ言い残し、車で帰途に着きました。野田は、私の精神状態が不安定だと思ったはずです。
やはり真実が知りたくて、野田に何らかの行動を起こして欲しかったのです。
しかし、車を運転していて、どこかで妻を信用したい気持ちが有り、野田だけに行動を興させる
事ばかり考えている事に気付きました。それでは片手落ちで、妻が嘘をついている場合も考え、
妻が行動を起こせるチャンスも与えなければならないと思い、家に着くと。
「美鈴、今から濃い目の化粧をしろ。」
妻が素直に従って化粧をしている間に、2人の夜の為に買い揃えたセクシーな下着の中から、赤
い透けた物を選んで、妻に穿き代える様に言いました。
「1杯呑みたくなった。その格好でビールの用意をして、お酌してくれ。」
「あなた、許して下さい。許して下さい。」
「野田や見ず知らずの男の前では出来ても、俺の前では出来ないか。そうか。」
妻は目に涙を溜めながら、渋々従いました。
「ビールを呑みながら見ていてやるから、あの時と同じポーズをしてくれ。」
妻の目から涙がこぼれました。妻に色々な格好を要求している内に、酔いも手伝ってか、妻では
なくて、淫乱な娼婦でも見ている気分になってしまい、その後口でさせました。
シャワーを浴びてからベッドに寝転ぶと、妻が横に来て私の物を摩って来ます。
「泣いていたのに興奮したのか?」
「違います。・・・・・・・・寂しくて。」
「俺はもう出したから、する気にならん。脅されたにしろ、美鈴は俺の他に野田ともしていて、
ここのところ、俺よりも楽しんでいたから、もういいだろ?」
「ごめんなさい。でも、楽しんでなんかいません。」
「楽しんでいないのに、大きな声を上げて何回も達したのか?美鈴は器用だな。野田の部屋へ何
度も行ったが、隣の部屋の話し声や、物音は何も聞こえない。楽しんでもいないのに、余程大き
な声を出していたんだな。」
「・・・・・・ごめんなさい。」
「それよりも、生理の間は、手や口でさせられていたと言っていたが、土、日は朝から夜まで、
1日中させられていた訳では無いだろ?」
「・・・・・・はい。朝と昼過ぎと夜の3回させられました。」
「どんな格好でさせられた?」
「2日とも、朝、着くなり玄関で・・・・・昼はエプロンをしたままキッチンで・・・・・夜は
ベッドで、上だけ裸にされて・・・・・・・・。」
「他の時間は何をしていた?」
「掃除、洗濯、買い物、食事の用意と後片付け、それと喫茶店にも行きました。」
「それに下の世話までしていた。まるで夫婦じゃないか。買い物は何を?」
「スーパーで食材や、課長の下着なんかを・・・・。」
私の脳裏に、仲の良い夫婦の姿が浮かびました。
「買い物の時、まさか手は繋いでないだろうな?」
「・・・・・・・腕を組まされて・・・・。でも、1日中セックスの相手をさせられるよりは、
精神的に楽でした。」
どちらも嫌ですが、何故か私にはこの方が辛かったです。
「美鈴、警察に行こう。野田の犯罪を立証出来ないかも知れないが、このままで良いのか?悔し
く無いのか?子供達ももう大人だ。仮に知れても、きっと分かってくれる。美鈴の事を蔑んでも、
あいつらに限って、母親を捨てる様な事はしない。」
「あなた、許して。私には出来ません。私に有利な証拠なんて何も無い。例え何らかの罪に出来
ても、子供達に知られてしまう。今回あんな事をさせられていたと知られるだけでも、死ぬより
辛いのに、当然課長は、有利になる昨年の事も話してしまう。子供達はそれを知り、私を軽蔑し
て許してくれない。普通の不倫でも許してもらえないのに、あんな行為を、普通しないような行
為をしていたと知って、私を蔑み、きっと私から生まれた事を後悔する。もう一生会ってはくれ
ない。あなた、許して。ごめんなさい。ごめんなさい。・・・・・・・・子供達だけではなくて、
親戚、会社、近所の人にも知られてしまう。もう私のいる場所は無くなってしまう。生きていら
れなくなってしまう。」
妻の話を聞いていて、レイプされた女性のほとんどが、被害届けを出さないのと同じだと思いま
した。裁判で恥ずかしい事を、事細かに話さなければなりません。その上、配慮はしてくれても
何処からかみんなに知られてしまい、悪い事をしていないのに、世間の好奇の目に晒されます。
被害者が悪い事をしたかのように噂されます。ましてや妻の場合、野田との過去が有り、万が一
罪に問えても、誰が見ても、妻にも非が有るように見られて当然です。
「でも、全て事実だろ?お前のして来た事だろ?それで苦しんだ俺はどうなる?今も苦しんでい
る俺はどうなる?お前だけでは無い。俺だって世間から後ろ指を指される。妻を寝取られた、情
けない男だと噂される。お前と違い、俺は何もしていないのに、好奇の目で見られるのは同じだ。
このままで、俺を犯罪者にしたいのか?」
妻は泣いて謝るだけで、話になりません。
妻の言っている事も分かります。何より証拠が有りません。残っているのは妻がクシャクシャに
してしまった、妻が微笑んで足を開いている写真だけです。この写真は証拠になるどころか、逆
効果だと思いました。やはり、私が思ったように誰が見ても、昨年まで不倫していた人妻が、旦
那が単身赴任になってしまい、寂しくなって因りを戻した。ところが旦那にばれ、自分から男の
アパートに通っていたにも関わらず、自分可愛さに強姦されたと言い出した。と思う方が自然で
す。
これは、妻の話を信用した場合ですが、妻が自分から進んで会っていたか、それともまだ私に話
していない何らかの理由が会って、訴える事が出来ないので、そう言っている可能性も有り、考
えていた事を実行に移す事にしました。
「美鈴、明日から少しの間、距離を置かないか?俺の気が済むまで会わないでおこう。しばらく
帰って来ないから、お前も来るな。勿論電話もしない。1ヶ月ほど掛かるかも知れないが、1人
になって色々考えたい。」
「嫌です。お願い、許して。別れたく有りません。許してください。」
「別れる事を考えたいのでは無い。今後俺は何をすれば気が済むのか、1人で考えたいだけだ。
美鈴には悪いが、1度誰の事も気にしないで、自分が納得の行くように考えたいだけだ。」
「それにしても、1ヶ月も嫌です。お願いします。お願いします。」
「1ヶ月も身体が我慢出来ないか?野田の所へ行ってしまいそうか?」
「違います。その様な事は決して有りません。そんな事を言わないで。お願いします。もう、許
して下さい。お願いします。せめて電話ぐらいは・・・・お願いします。」
泣いて謝っていた妻も、私の意思が固いのを知り、どうにか承諾しました。


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[2975] 年上の妻に起こったこと 3 投稿者:MNAC 投稿日:2004/08/27(Fri) 21:24

絶頂に達し、静かになった妻の足を抱え込み、一番やせた先輩が正常位でペニスを挿入しようとしました。
しばらく妻の腹の上でモゾモゾと動いていましたが、すぐに離れてしまいました。どうやら立たなかった
ようです。次に2番目の先輩が赤黒いペニスをつかみ、グッと挿入しました。膣にペニスが入った瞬間、
妻は「ううんっ」っと喘ぎを漏らしました。でも2番目の先輩は、1分も持たずにイッてしまいました。
ピストン運動も大して出来なかったようです、妻の腹の上に精液を出しました。妻が感じた様子は無く、
僕は「早く終わってくれ、終わってくれ」と念じていました。妻には「感じるんじゃない、そのままマグロのように
寝ていろ」と念じていました。

最後の先輩が、妻の太ももを持ち、足を大きく広げました。
一番背が低い、小太りの先輩でした。短いわりに芋のように太い自身のペニスをつかむと
妻の膣に挿入しました。
まるで、機械のようなピストン運動でした。正確に、確実に妻の性器を挿し貫きます。
いつまでもいつまでも、正確な腰の動きは続きました。
そして、とうとう妻の口から声が漏れました。
いきなり、泣き声のような喘ぎでした、同時に妻の腰も上下に動き始めました。
先輩の陰嚢が、妻の性器に当たり「パン、パン」と音を立てました。
先輩のペニスは、妻の愛液でテラテラと光りながら、確実なペースで膣を出入りしていました。
妙に太いペニスで、妻の膣はきっと今までに無いくらい押し広げられているのでしょう、
妻は、泣きそうな顔のまま喘ぎ続けていました。
やがて、先輩のピストンが早まり始めました。絶頂が近づいてきたようです。
先輩と妻の肉がぶつかる音が、よりいっそう部屋に響き始めました。
妻は、また「ああっ・・気持ちいいっ」とうわ言のように繰り返し始めました。
そして妻は、いつも僕にするように先輩の腰に手を回し、グッと自分に引き寄せました
先輩も、妻の意図を感じたらしく、妻の背中に手を回し、お互いにしっかりと抱きつく格好をなりました。
そのままの格好で先輩は、妻の子宮を壊すかのごとく激しい勢いでペニスを突き始めました。
妻は、隣近所に聞こえる程の大声を出し始めました。「来てっ!来てっ!!ああ〜ん!突いてええっ!」。
すると突然先輩は絶頂に達したらしく、急いでペニスを引き抜いて膣外に放出しようとしました。
すると、なんと妻は、先輩の背中に回した手を、より一層引き寄せたのです。
そして、こんなに開くのかと驚くほど大きく股を開き、先輩の腰に足をからめ、グッと抱きつき
先輩の精液を自分の膣の奥深く吐き出させようとしたのです。
先輩はそのまま、妻の意思にまかせるかのように、力いっぱいペニスを突きたて
妻の子宮奥深くに射精しました。
二人はお互いに力一杯抱きしめあっていました、妻の口から「出してえっ!出してえっ!・・
熱い!熱いい!出てるうっ・・」という叫び声が上がりました。

先輩たちは、僕を起こさないようにと考えたのか、静かに服を着て
妻の性器をティッシュで拭き、パンティをチノパンを元の様に履かせると、
こそこそと家から出て行きました。もう始発の時間でした。

僕も起き上がり、何事も無かったように微かなイビキをかいて寝ている妻のそばに座りました。
そっとキスをしました、先輩の精液のにおいがしました。
妻の体に寄り添って泣きました、ずっと泣いていました。

ふと目を覚ましました、いつの間にか寝ていました。
ソファに寄りかかったまま、僕の体にはタオルケットが掛けられていました。
味噌汁の匂いがしました、酒とツマミも片付けられ、妻は台所で朝ごはんを作っていました。
「おはよう、昨日は飲みすぎたみたい、頭がいたいもん」と、妻は笑顔で言いました。
妻の髪はまだ少し寝癖がついたままです。
「先輩達、いつ帰ったの?知らなかった」と妻は続けました。
僕は「もしかして記憶無いの?」と尋ねると、「うん、途中で寝ちゃったみたい」と明るく答えました。

僕は、何も言いませんでした。先輩にもなにも言いませんでした。
妻は、今日も明るく元気です。夜は、いつものように乱れることなく、静かにセックスをします。
僕は知っています、妻が、僕に見せない女の一面を持っている事を・・。
でも、いいのです、今の妻も、あの夜の妻も、両方とも本当の妻の姿だから。
たまに、トイレでそっとオナニーをします、あの夜の妻を思い出しながらオナニーをします。
その時の射精は、いつもより長く、長く、そしてちょっと寂しい気分が残る射精です。

僕の話はここで終わりです、有難うございました。
告白できただけで、なんかすっきりした気になりました。


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[2974] 年上の妻に起こったこと 2 投稿者:MNAC 投稿日:2004/08/27(Fri) 21:22

枕にしている手のシビレで、僕は目を覚ましました。
部屋は静かで、電気も点いたまま、でも誰の話し声も聞こえません。「みんな寝たのかな?」
酒で鈍った頭で考えました。
目だけを動かし、そっと部屋の中を見回しました。「ん?なんだ?」
真っ白なケツが見えました。先輩でした。変な格好でした、上半身はワイシャツにネクタイのまま。
下半身は素っ裸、でも靴下だけは履いています。「???」僕は混乱しました、そっと頭を動かし
良く目を凝らしてみて、僕は愕然としました。先輩2人が下半身裸で、ひざ立ちしています。
そしてソファには仰向けで寝ている妻。妻も上半身はポロシャツのまま、下半身だけは素っ裸のようです。
そして、先輩2人はひざ立ちのまま赤黒いペニスを、妻の口元に左右から2本押し付けていました。
一瞬にして目が覚めた僕は「酔っ払って寝ている妻にいたずらしているのか?」と考えました。
凄まじい怒りが沸きました。しかし、起き上がってぶん殴ろうと考えた僕の目に、
次に映った光景は信じられない物でした。妻は、2本のペニスを自分から手に取ったのです。
そして、代わる代わる口に含みました。根元まで深々と咥え、頬をへこませ吸い、しゃぶります。
口から出すと、舌を突き出しカリの回りを丁寧に舐めとります。
もう一人の先輩は?いた!妻の足元にいました。妻のひざを立てさせ、性器に顔を突っ込んでいました。
「じゃりじゃり」と妻の陰毛を舌で舐め上げる音が聞こえました。
僕は動けませんでした。なぜでしょう?立ち上がって飛びかかり、ぶん殴ってやりたかったのに。
先輩3人とも刺し殺してやりたいくらいだったのに・・。僕はうつぶせのまま見てました、泣きながら見てました。

やがて先輩2人共フェラチオに飽きたらしく、1人は妻のポロシャツを捲くり上げ、ブラをずらし
乳首を吸い始めました。もう1人は妻の下半身へ移動しました。
さっきから執拗に妻のクリトリス辺りを舐め続けていた先輩に加わり、下半身を攻め始めた先輩は
指を妻の膣に入れたようでした。「クチュ、クチュ」「じゃり、じゃり」静かな夜に、卑猥な音だけが聞こえます。
気づくと、卑猥な音に加え、違う音が混じり始めていました。「あんっ・・あんっ・・・・。」妻のあえぎ声でした。
あえぎ声を聞いた先輩は、妻にあからさまに見えるように指3本を差し出すと、そのままその3本の指を
妻の膣に深く差込み、激しくピストン運動を始めました。
「クチュッ、クチュッ・・」卑猥な音のペースが上がると、妻のあえぎ声が大きくなりました。
いつもの口を閉じた、控えめな喘ぎではありません。「ああ〜ん、ああ〜ん」と、まるでサカリのついた
オス猫のような声でした、僕が初めて聞く声でした。そして卑猥なピストン音のペースがより一層速くなると
妻は信じられない声を上げたのです「ああ〜ん、気持ちいい・・・もっと早く・・早くうう・・」
そして、妻は自分の両手で自身の両太ももをつかみ、自分からM字型に大きく開いたのです。
先輩たちに、性器を大きく開き、見せつけながら、妻は「気持ちいいっ!気持ちいいっ!・・」とうわ言のように
繰り返していました、そして自身で腰を持ち上げながら絶頂を迎えました。妻は白目をむいて、よだれを流していました。

僕は、気づかれないように泣いていました。うつぶせのまま、パンツの中には勝手に射精していました。
今までに経験した事の無いような、長い長い射精でした。



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[2973] 年上の妻に起こったこと 投稿者:MNAC 投稿日:2004/08/27(Fri) 21:21

こんにちは、僕は27歳の男です。僕と、僕の妻に起こった出来事を聞いてもらいたくて
書き込みました。下手な文章ですが、読んでいただけると幸いです。

大学を卒業し、大手のチェーンストアDに入社した僕が、妻と知り合ったのは4年前です。
初の職場として都市部の巨大店舗に配属された僕、幹部候補生扱いでしたが
まずは、売り場での研修から始まります。1階フロア、そこでレジ主任として働いていた彼女。
僕より3歳年上、スレンダーで化粧っ気も無い、物静かなのにお客さんへは大きくハッキリした声で
キビキビ応対、いつも売り場の人気者でした、僕にしてみたらとても大人っぽい憧れの女性。
でも彼女には夫がいました。

2年後、僕たちは結婚していました。同じ職場で自然と親しくなった彼女の
悩みは夫から受ける言葉の暴力、浮気。「思い切って別れちゃいなよ」僕の言葉に
彼女は離婚を決意しました。そして、いつもお互いに悩みを打ち明けあっていた僕たちは
いつしか自然な流れで一緒に住むようになりました。式は挙げませんでしたが、入籍をすませ
狭い賃貸マンションの部屋で寄り添っていた僕は幸せでした。

料理の腕も最高、きれい好きでいつも控えめ、常識人でウソが嫌い。僕は妻が大好きでした、
本当に欠点の無い人です。唯一のマイナスポイントは、お酒に弱い事。
少しの酒で真っ赤になり、とても陽気になってしまう彼女は、居酒屋からの帰り道、大きな声で
歌を歌い、腕を振り上げくるくる回ります。タバコの自販機にぶつかり、なぜか機械に謝り始めます。
そして翌朝、なにも覚えていないのです。ちょっとした酒乱?でも、こんな事も愛らしいものでした。

妻はセックスをしている時も、あまり乱れる事はありません。恥ずかしいのか必ず照明を落とし、正常位で
僕たちはいつも抱き合いました。時間を掛けて前技をする僕に、妻はお返しにフェラチオしてくれます。
でも、まるでキスのようなフェラチオ。いつも途中で恥ずかしそうに止めてしまいます。でも僕は満足。
彼女は感じてくると小さなあえぎ声を出します。口を閉じたままの
こもった声で、「うんっ、うんっ・・」って。そして絶頂が近づくと僕の腰に腕を回し、ぐっと僕の体を
自分の体に引き寄せます。快感の中で抱き合ったまま、とても幸せな気分でした。
いつも静かな静かなセックスでした。

ある秋の日、職場の先輩3人と僕は連れ立って、居酒屋で酒を酌み交わしていました。
職場の店が閉まるのは夜9時。後片付けを終え、馴染みの店でちょっと一杯。時間はもう、
11時を過ぎようとしていました。
酒のせいで口が滑らかになった先輩達は、妻の事をいろいろ聞いてきます。なにせ先輩も
みんな妻とは職場で元顔見知り、話はいつもエロ話へ向かいます。「なあ、彼女はエッチの時、どんな声
だすんだ?」「もともと人妻だったんだからな、いろんなテクを教えてもらってるんじゃないのか?」
普段あまり猥談に参加したくない僕ですが、この日はなぜかノリノリでした。「彼女は大人しいですよ」
「正常位で普通のセックスしてますってば。」僕の答えに、「それはお前が下手だからだよ」
「お前チンコ小さいんじゃ無いか?」先輩の容赦ないからかいに、ちょっと腹が立った僕は
「彼女はきっとそんなにセックスが好きじゃないんですよ!淫乱じゃあるまいし!」と
答えたのを覚えています。

店を出たのは終電も終わった1時過ぎでした。「なあ、お前の家ここから近いだろう?雑魚寝でいいから
泊めてくれよ。」先輩の命令に逆らえなかった僕はしぶしぶ承知しました。
家に入ると早速2次会となりました。結婚して仕事を辞めた妻と、先輩達3人も久しぶりの再会です。
ビールと焼酎のお湯割りで大いに盛り上がりました。そのまま夜は更け、久しぶりに飲みすぎた僕は
眠くなってきました。畳にうつぶせになったまま、自分の腕を枕に、いつの間にか寝てしまいました。
眠りに落ちながら妻に目をやると、彼女はまた踊っていました。「結構酔っ払ってるな・・」ちょっと
心配な気分になりましたが、眠気には勝てなかったようです。




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[2972] 戦い 51 投稿者:MM 投稿日:2004/08/27(Fri) 20:19

5月15日(土)の2
妻は口数の少ない私に、腫れ物にでも触る様に接していましたが、私が出掛けようとすると。
「あなた、今頃何処へ行くの?お願いだから一緒にいてください。私が悪かったです。ごめんな
さい。何処にも行かないで。」
私が何かするのでは無いかと思って、心配しているのは分かりますが、今の私には優しい言葉を
掛ける余裕は有りません。
「お前の様に、浮気しに行く訳では無いから心配するな。」
そう言われると妻は何も言えません。
アパートに着くと、野田の部屋にも隣の部屋にも、明かりが点いていました。
インターホンを押すと、ようやく彼が出たので。
「美鈴の亭主だが、妻が大変世話になったそうなので、お礼を言いに来た。ドアを開けてくれ。」
彼は上擦った声で。
「僕は何もしていない。関係ない。帰ってくれ。」
「何もしていなかったら、開けてくれてもいいだろ?とにかく、ここを開けろ。そうか、まあい
い。それなら月曜日に、△△商事にお邪魔する。遅くに悪かったな。」
そう言うと、慌ててドアを開けてくれた彼は、メガネを掛け、いかにも一流企業のエリートサラ
リーマンといった風情でした。玄関先で話そうとする彼を無視して、土足のまま上がって行くと、
テーブルの上に座り。
「妻が色々世話になったそうで、どうしても会ってお礼がしたくてな。すぐにお礼をしようと思
ったのだが、その高そうな眼鏡が割れると困るだろ?メガネを外してくれ。」
「どうして僕が、そんな事をされなくてはいけない?もう帰ってくれ。警察を呼ぶぞ。」
彼は電話の所まで行き、受話器に手を掛けましたが、その時、口では強がっていても、手が震え
ているのが分かりました。
「早く警察に電話しろ。警察に来てもらって何と言う?他所の奥さんに恥ずかしい事を3日もさ
せたら、旦那が押し掛けて来て困っている、とでも言うのか?早く電話しろ。」
彼は受話器から手を放し、私を必死に睨み付けていました。
「そうだな。俺も興奮しすぎた。ここへ来たり会社に押し掛けては、脅迫と言われても仕方が無
い。きちんと弁護士を連れて来るから、またその時に話をしよう。」
「弁護士?僕は何もしていない。ただ隣に行ったら、あんたの奥さんがHな格好でいただけだ。
指1本触れていないから慰謝料も発生しない。脅して無理にさせた訳でも無いから、強制猥褻
も当て嵌まらない。どういう理由で弁護士と会わなければならないか、教えて欲しい。」
「流石エリート。若いのに何でも知っているな。俺もお前を、何の罪に出来るか分からん。罪に
出来たとしても、お前は何も知らずにしていたのだから、民事かも知れない。ただ、女房を笑い
者にされて黙っていられるか?まあ、ここで話していても仕方がない。弁護士を連れてくるから、
6月13日に○○ホテルのロビーで会おう。何時が都合いい?」
「どうしてそれを?それは脅迫じゃないか。そんな所で話したら、みんなに知れる。破談になっ
てしまう。完全な脅迫だ。」
「お前は可笑しな事を言うな。お前は、自分は悪い事は1つもしていないし、自分のした事に非
は無いと思っているのだろ?それならどうしてみんなに知られては困るんだ?悪い事はしてい
ないのに、どうして破談になる?お前の両親にも、奥さんになる人にも、相手の両親にも聞いて
もらおうじゃないか。そこでお前は、他所の奥さんに恥ずかしい格好をさせたけれど、僕は悪く
ないと、はっきり言えばいい。それが脅迫と思うなら訴えろ。脅迫でも名誉毀損でもいいから訴
えろ。受けて立つ。奥さんになる人も、お前がどういう趣味か知っておいた方が、夫婦生活がし
易いのではないのか?」
私が帰ろうとすると、震えが大きくなって泣き出し。
「すみませんでした。許して下さい。お願いします。許して下さい。」
「簡単に謝るな。お前は悪く無いと思っているのだろ?そんな口先だけで謝るな。失礼する。」
彼は走ってきたかと思うと、私の足に縋り付き。
「許して下さい。30万・・・・・・・・30万払います。慰謝料として30万払いますから、
許して下さい。お願いします。」
「お前も想像してみろ。今度結婚する彼女が、同じ目に合ったらどうする?30万貰って満足す
るか?俺の女房も楽しんでいたから仕方が無いと、笑って済ます事が出来るのか?話にならん。」
「すみません。50万出します。お願いします。お願いします。」
「誰が金額の話をした?お前の誠意は金か?お前の謝罪は金か?もういい。13日に会おう。」
「許して下さい。どうやって謝罪すれば良いのか分かりません。教えて下さい。お願いします。
気の済む方法を教えて下さい。」
「そうだな・・・・・・・実は俺も分からん。本当は殺してしまいたい気持ちだが、そこまでは
出来ん。お前が結婚してから俺の前で、奥さんに同じ事をさせれば気が済むかもな。まあ、いつ
になるか分からんが、気が収まる方法が分かったら電話する。携帯の番号を教えてくれ。勤め先
も分かっているから、逃げたり、携帯を代えたりしても無駄だぞ。」
彼は野田に、利用されただけかも知れません。若い男があのような状況の中にいたら、無理も無
い事かも知れません。しかし、妻の事を考えると、そのままにしておく事は出来ませんでした。
私は、もう彼に連絡する気は有りません。彼はこれから結婚式まで、いいえ、結婚してからも、
いつ何を言ってくるのか、何をされるのかビクビクしながら過ごすと思います。
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[2971] 別れても・・・ 3 投稿者:toku 投稿日:2004/08/27(Fri) 14:38

23日は彼女のアパートはまずいのでホテルでHした。
彼女のお○○こを舐めまくった。
最近まで私だけしか舐められなかったここをあいつが毎日
舐めているのかと思っただけで逝きそうになった。
その後バイブで逝かせた。
こいつには色々教え込んである。野外露出や写真・ビデオ・アナル・カップル喫茶も連れてって見られることにも快感を思えるように調教してある。
そんな女だとも知らずにあいつは早くも結婚まで考えているようだ。
勿論、結婚しても今のところ離す気はない。
次回逢うときは動けなくして逝き狂わせる計画である。
精々彼との時間を楽しむがいい。
次回が楽しみでなにも手に付かない。
なにも知らない彼に哀れみすら感じる。



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[2970] 別れても・・・ 2 投稿者:toku 投稿日:2004/08/26(Thu) 21:49

彼のことは本気で愛してるようですが私も愛してると言ってくれます。
内緒で逢ってHしてる私と隠れて他の人(私)とHされている彼とではどっちが優位なのか?
彼女はどっちをより多く裏切ってることになるのだろうか?
彼は26才で若くて仕事も安定してる。
私は40才を越えて彼女はまだ24才
当然彼の方が条件はいいはず。
さてこれからいつまでこんな関係が続けられるか解らないが
以後報告できればと思ってます。


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[2969] 別れても・・・ 1 投稿者:toku 投稿日:2004/08/26(Thu) 21:38

8月初旬に彼女と別れました。ほとんど内縁の妻状態だったのですが
一方的に気になる人が出来たから別れたい、と言われました。
その後何度も日替わりで戻るとか彼の方に行くとか振り回されましたが
今はその彼に内緒で週1回逢ってHをする関係となってます。
その最初が23日でした。
彼と毎日のようにHしてる見たいですが私とも関係を続けています。
本当に女って信じられなくなりました。
こんな事をしている自分も信じられませんが
彼のちん○は私のより小さく痛くないと言われました。
私のもそんなに大きくは無いのですが小さい方が気持ち良いってそんなこと有るのでしょうか?


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[2968] 戦い 50 投稿者:MM 投稿日:2004/08/26(Thu) 20:48

5月15日(土)の1
今日は早い時間に、自宅に帰るつもりでいましたが、家に着いたのは、午後の4時でした。昨夜
はあれから、妻を可哀想に思ってしまい、両手でしっかり抱いてやって眠りました。当然その様
な事をするつもりは無かったのですが、妻を抱いているだけで、何故か私の物は元気になってし
まい、気が付くと妻を裸にしていました。妻の話を聞いて怒りを覚えながらも、知らない内に興
奮していた?いいえ、その様な事がある筈が有りません。今考えても、怒りで手が震えてきます。
しかし、妻もいつに無く激しく乱れ、結局寝るのが遅くなり、寝過ごしてしまったのです。
今日帰って来たのには目的が有ります。野田の他に、もう一人許せない男が出来たからです。
野田との問題の前に、まずはこの男を何とかしようと思い、会ってみたくなったのです。
家に着くとすぐに、妻を残して野田のアパートに向かいました。勿論、野田に会うためでは有り
ません。駐車場には野田の車以外1台も無く、留守かと思いましたが、一応部屋まで行ってイン
ターホンを鳴らすと、やはり返事は有りません。アポを取って有った訳ではないので、留守でも
仕方ないのですが、この時の私は苛付いていて、彼が留守だった事に腹が立ち、隣の部屋に行っ
てしまいました。
「やあ、あれから連絡もせずに申し訳ない。慰謝料の事だが・・。」
その瞬間、私は野田の顔を殴ってしまいました。野田は倒れずに、頬を押さえながら1歩近付い
て来て。
「気が済んだか?1発は仕方ないが、これ以上・・。」
言い終わらない内に、今度は鳩尾を殴っていました。野田は一瞬息が出来なかったのか、呻き声
を上げて蹲り、私は一言も話さず、力任せにドアを閉めて車に戻りました。暴力では解決出来な
い事は分かっています。しかし、殴らずにはいられませんでした。
1時間ほど近くの喫茶店で時間を潰し、もう一度アパートに行くと、今度は野田の車の他に2台
車が止めて有ります。彼は車を持っているのかさえ知りませんでしたが、帰っている様な気がし
て、部屋に行ったのですが、彼はまだ留守でした。すると、また腹が立ち、野田の部屋へ行って
ドアを何回も叩いていると、鍵は開けてくれたのですが、ドアを開けても野田の姿は有りません。
すると奥から。
「もう暴力は御免だ。流石の私も、今度したら警察を呼ぶ。」
私が上がって行くと、野田は部屋の隅に立っています。私はソファーに座り、気を落着け様と、
目に前に置いてあったタバコを、無断で1本出すと火を点けました。最近止めていたので、久し
振りのタバコは美味く、フィルターの近くまで吸ってしまい、火を消すのにガラスで出来た、大
きな灰皿にタバコを擦り付けていると、ふと、これで野田を殴りたい衝動に駆られ、灰皿を持つ
と野田の方を向いて、頭の上に振りかざしましたが、野田の怯えた目を見て我に返り、テレビに
向かって投げ付けました。幸いテレビには当たりませんでしたが、隣にある趣味の悪い洋酒棚に
当たり、静かな部屋にガラスの割れる音が響きました。
結局この時も、一言も話さないで部屋を出ましたが、話す事が無かった訳ではありません。話せ
ば声が裏返ってしまいそうで、声を出せなかったのです。
一旦家に帰ると、私が何処で、何をしてきたのか分からず、心配そうな妻に。
「野田の隣の部屋の奴について、知っている事が有ったら教えろ。どんな小さな事でもいい。」
「はい。彼は△△商事に勤めているらしいです。一度、仕事帰りの彼に、部屋の外で会ってしま
い、冷やかされました。その時、△△商事と印刷された大きな封筒を持っていました。課長が、
一流企業に勤めていると言っていたし、間違い無いと思います。・・・でも、どうして?」
「お前は知らなくてもいい。他には?」
「6月の13日に○○ホテルで、結婚式を挙げるらしいです。」
「もうすぐじゃないか。あいつ、その様な時期に・・・・・・。美鈴はどうやってその事を知っ
た?」
「はい。3回目に彼が来た時、課長が結婚祝いだと言って、エッチな下着をプレゼントしていま
した。彼は“真面目なお嬢さんなので、こんなのを穿いてくれと言ったら、結婚してすぐに離婚
になってしまいます。”と笑いながら断っていました。その時の2人の会話を聞いていて・・・・。」
私は彼が留守で良かったと思いました。あの時いたら、たぶん殴って終わりだったでしょう。ど
の様な奴かも分からないので、今頃警察沙汰になっていたか、または、若い彼の方が強く、逆に
殴られて、より悔しい思いをしていたかも知れません。
その時、頭に浮かんだ、警察沙汰という言葉で野田の事を思い出し、今頃、暴行と器物破損で被
害届けを出していないか、少し心配になっている、気の弱い自分に気付きました。


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[2967] 3Pは良いですよ〜 投稿者:XP 投稿日:2004/08/26(Thu) 19:59

私達夫婦、 私40代、妻30代です。 私は妻が、私の見てる前で、他の男性(女性でも良いんですが)にSEXされるのを見るのが大好きなんです。 スワッピングも良いのですが、独身単独男性のほうが比較的簡単に出会いがありますしね。
半年ほど前、妻が20代の独身君とチャットで知り合って、良い人だったので、3Pに呼んだのです。チンチンも大きいし、妻がOKって言うまで射精しないし、一生懸命妻にSEXしてくれるのです(笑) 
私はそれをビデオ撮影してました。 もう、ムードたっぷりに可愛がってもらう姿はヤラシクて、むずむずしました。その人と私と、交代で妻を何度も可愛がったのですが、もう、妻は乱れまくってました。 最初は「ビデオ撮らないで〜!」って嫌がったのですが、途中お酒も入って、もう最後は彼の上にまたがって、ずいぶん長いことがんばって、聞いた事も無いようなせつない声を出して、彼のを入れっぱなしでした。
夏休みで、妻が子供連れて実家に帰省したので、その時のビデオを鑑賞したんですが(一人でね(^^))、いやあ〜、他のどんなHサイトよりもヤラシクって、3日続けて、ビデオで抜きましたよ。 
最近3Pもスワッピングもご無沙汰なんですが、「またバァッ〜っとやりたいね〜」って二人で話してます。
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[2966] 戦い 49 投稿者:MM 投稿日:2004/08/25(Wed) 21:04

5月14日(金)の5
どちらが嘘をついているにせよ、隣の男に妻の恥ずかしい姿を見せたのは事実だと思いました。
妻は証人を作る為だと言っていますが、それは妻が脅されていた事が本当であった時のみ成立し、
野田が脅していない時は、ただ他人の前で、妻を辱める事が楽しくてしている事になります。
妻も野田に気に入られようとして従っていたか、その行為で快感を得ようとして、していた事に
なります。
どちらにしても、旅行に行った時もわざと仲居さんに見せた事を考えると、野田には、そういう
事をして興奮する、性癖が有るのだと思いましたが、妻はどうなのだろうと気になり。
「野田が話した事は全て嘘だろ?美鈴を辱める為に嘘を言っていたのだろ?」
「課長が言った事は嘘です。私が脅されていて何も言えないのを良い事に、事実ではない酷い事
を言われました。・・・・・ただ・・・・枕と・・・・・もう1つだけは・・・・・・・。」
「枕ともう1つ?」
「・・・・・・あなたに嫌われても、もう隠し事はしない、嘘はつかないと決めたから話します。
以前あなたを裏切っていた時に、あなたとセックスをするなと言われ、それは出来ないと言って
逆らった時に・・・・・その様な事を・・・・・・・・。」
「焦らされて、枕で達したのか?それも、野田に見られながら?」
「・・・・・・はい・・・ごめんなさい。でも、その後言った事は嘘です。その事を思い出して、
従ったのでは有りません。脅されていたから・・・・・・仕方なく・・・・・・本当です。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・もう1つは?」
「・・・・・・・・・・私、濡らしてしまいました。早く終わって欲しい、夢なら醒めて欲しい
と思っていても、濡れて来るんです。こんな時になぜ?感じてなんかいないのになぜ?と思って
いても、濡れて来てしまうんです。ごめんなさい。ごめんなさい。嫌で、嫌で、興奮なんかして
いないのに・・・・・私・・・・・・。」
妻は、感じていなかったと思っていますが、ただ濡れてくる事は有り得ません。自分を否定して
いるだけで、その様な自分では無いと思いたいだけで、おそらく感じてしまっていたのでしょう。
私だけの妻を野田に見られたと知った時も、妻が私と野田の両方が好きだと思っていた時も、心
のどこかに“野田に何が分かる、野田は口先だけで、妻を1番理解しているのは俺だ。”という
自負が有りました。“妻と俺には歴史が有る。セックス意外、野田と妻に何が有る。”と思ってい
ました。私には出来なかったセックスをされ、私では与える事の出来なかった快感を、野田に教
え込まれたと知った時も“夫婦では、したいと思っても出来ないだけで、浮気だからこそ出来た
だけだ。”と自分に言い聞かせていました。これらは全て、妻を寝取られた男の、負け惜しみな
のかも知れません。しかし、そうでも思わないと、妻と前には進めませんでした。
妻の話を聞き、当然怒りも有りましたが、それよりも、性行為に関しては、野田の方が妻の本性
を見抜いている様で、妻さえも気付かない妻の姿を知っている様で、無性に寂しさを感じました。
その様な事を考えながら妻の顔を見ていると、若かった頃を思い出します。
妻と初めて結ばれてから、しばらくの間会うのを断られました。私は嫌われたと思っていたので
すが、そうでは無く、恥ずかしくて顔を合わす事が出来なかった様です。結婚してからも、妻か
ら誘われた事は無く、あまりセックスは好きでは無いと思っていました。40歳を過ぎてからは、
いざ始まると、何回も求める事も有り、少しは積極的になりましたが、それでも妻から誘われた
事は有りません。不倫するまでは、一緒にお風呂に入っても、明るいから恥ずかしいと言って、
必ずタオルで隠して入って来ました。
私はずっと、それが妻だと思っていました。妻はいつまでも、恥じらいを忘れない女だと思って
いました。妻自身もそう思っていたと思います。それが野田の手によって変えられていった。い
え、本来の妻を引き出されていったと言う方が、正しいかも知れません。その事は、身体の関係
を持たれたのと、同じぐらい悲しく寂しい事でした。
妻の涙を見ながら、その様な事を考えていましたが、野田にその様な性癖が有るとすれば、これ
で済んだとは思えず。
「その他にも、知らない男の前で何かされなかったか?外で恥ずかしい事をさせられなかった
か?」
「いいえ。それは無かったけれど、隣の彼にはその後2回、同じような事を・・・・・・。」
「エスカレートしなかったのか?触られたり、それ以上の事をされなかったか?」
「いいえ。同じ様に恥ずかしい下着姿で、お酌をさせられたり、色々なポーズをとらされたりし
ましたが、それ以上は、課長が断っていました。」
裸同然の格好をさせ、恥ずかしいポーズをとらせて、ビールを呑みながら、指を刺して冷やかし、
笑っている2人の姿が目に浮かびました。泣きながら惨めな格好で、2人の男の機嫌をとってい
る、妻の姿が目に浮かびました。
私だけの妻の身体を、妻の恥ずかしい姿を、野田だけでも許せないのに、何回も見ず知らずの男
に見せたか思うと、怒りで胸が苦しくなります。その時の妻の姿を想像すると、胸が張り裂けそ
うになります。妻を自分の物の様に扱い、同性の仲居さんでも許せないのに、他の男の前で辱め
たと思うと、いくら感じていたとは言っても、妻が惨めに思え、野田に対しての怒りが、私の中
で限界を超えてしまいました。
例え嘘をついているのが妻だとしても、もう法的な制裁だけで済ませる気は有りません。まだ、
どういう方法が有るのか分かりませんが、慰謝料を貰って済ませるような事は、絶対にしないと
心に誓いました。


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[2965] その後の妻のヌードモデル体験その30 投稿者:裕一 投稿日:2004/08/25(Wed) 06:30

すいません川北さんと西谷さん、勝手に書いちゃいました。一応仮名ですので、関係者にはお判りにならないと思いますので、ご安心下さい。
でも、あの時お二人の物をフェラしていたのは、ここに書いてある様に後からスナックにきた私の妻です。
妻の裸をじっくりと堪能していただいたかと思いますが(混浴で田中さんの奥さんの裸も)やっぱり、洋子のフェラチオはどうだったのか、妻物語を見ていたら感想下さいね。
残念ながらスナックでは通り一辺倒な会話に終始していましたので、
でも、多分田中さんの妻だと思っていたのかもしれませんが、2人とも若くてきれいだと言ってくれて、横から聞いていた夫として凄く鼻が高かったです。
ちなみに、あの時のスナックでは、私の妻の洋子は、浴衣だけで、下には何も着けていませんでしたが、気がついたでしょうか?
さて、そんな私達は、次の観光も日中から夫婦交換をしていました。夫婦交換なんてセックスでしか興奮しないかと思っていましたが、田中さんと妻の洋子が2人で仲良く観光をしているのを見ると凄く妬けました。
あとで洋子に聞くと自分も私と圭子さんが腕を組んでいるのを見て妬けてしまったと言っています。こんな所から夫婦の愛情を確認できるなんて発見です。
正直、田中さんに腕を絡ませて、そして手をつないではしゃいでいる洋子と田中さんは、知らない人が見ると親子とも見えるのですが、私達には昨晩の2人の熱いセックスの姿とのギャップもたまりませんでした。
おみやげ屋とかで、洋子を妻として紹介している田中さんはなんか鼻高々で、それを聞いた店員さんも、一瞬、昨晩の旅館の仲居さんと同じような顔つきになっていました。
そんな姿を見て、圭子さんが面白くないのではと思い、午前中は2組で観光巡りでしたが、午後は、別行動をとりました。田中さん洋子の組と別れて、しばらくは、圭子さんとおとなしく観光をしていましたが、
圭子さんが疲れたと言って、観光客が来ない所で休んでいましたが、時折見せる切ない表情に、結構くる物があり(熟女の魅力?)、抱き寄せると圭子さんも嫌がる素振りも無く、私の腕の中に入り、そのまま口づけをしました。
香水に混じって、心地よい圭子さんの汗の匂いに、我慢ができず、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーの上から揉みほぐしてしまいました。しばらく私の愛撫を心地良さそうに受け、時折切ない喘ぎ声を聞くと、
もう我慢ができず、観光コースから外れ、ひとけが無い草むらに入り込んで行きました。
スカートをまくり上げ、更にショーツを下ろし、豊満な圭子さんのお尻を突き出させると、昨晩田中さんが妻の洋子にしていた様にバックから私の物の突きたてました。
圭子さんも既に臨戦体制で、グショグショでした。難なく私の物を飲み込むと、圭子さんの肉の感触を堪能していました。
圭子さんの喘ぎ声が大きくなりだし、さすがに聞こえてしまうかもと思い、ここで、いったん抜いて草むらに放出しました。
「中でも良かったのに」と言ってくれましたが、これから観光の続きもあるし、ショーツの代えも無いだろうと気を遣ったつもりでした。
夕刻、お互い待ち合わせたターミナルに到着し、最後の夜となるホテルに2組で入りました。ホテルなので、ツインを2部屋でした。
どうしようかと思っていたら、さっさと洋子は田中さんと隣の部屋に入って行ってしまいました。
もう少し私を見てくれてもと思ったのですが、疲れていた圭子さんを休ませるのが先決と思い、圭子さんと同室になりました。
食事の案内などをして部屋係の人が外に出て行くと、早速圭子さんにシャワーを浴びる様に勧め、途中から自分も圭子さんがバスルームに入って行きました。
お互いシャワーを浴びながら、愛撫をしていると、喘ぎながら日中あんな人が近くにいる様な所でセックスしたのは初めてだったと告白しました。
私は、てっきりご主人の田中さんや圭子さんの男性経験から、当然このくらいはと思っていたのですが、以外でした。
こんな風になったのはご主人の影響が大きそうです。3Pも経験済(他人の男2人と圭子さん)で、
そのシーンは、田中コレクションの[愛妻『圭子』の冒険]だったかな?という中に収蔵されています。(ちなみに洋子のも田中コレクションに結構入っています)
シャワーでお互いに気分を高め合ったあと、裸のまま圭子さんを抱き抱えて、外に出ると、ベッドに下ろしました。(新婚旅行など花嫁にするポーズですね、これでも気をつかっているんです)
さて、圭子さんを食べようかなと思って、キスをしていると、電話がなりました。これからって思って出ると、隣の洋子からでした。食事に行こうとの誘いで、洋子は私が出たので、
「圭子さんとなんかしていたんでしょ」と鎌をかける様な事を言っています。
「しようと思っていた所で、そっちからの電話で中断さ、洋子だってしていたんだろ」と逆に言うと、
「うふふ、もう一回済ませたわよ。まだ大丈夫だって、今も握っているんだから」と私を妬かせる様な言葉が電話から響きました。
「わかったよ、じゃーもう外に出るからね」と言うと中途半端に燃え上がったまま服を着ると部屋を出ました。ホテルなので、圭子さんはミニのワンピースを着ていました。
部屋の外で待っていると隣から、田中さんと洋子が出てきました。そんな妻はノーブラなのが一目でわかる薄手のブラウスにひざ上と言うかお尻が見えそうな超ミニのスカートを履いていました。
圭子さんが「わっ、凄い、洋子さん、見えちゃうんじゃない・・それ」と言います。確かにかがむと中まで見えそうです。
「だって、主人がその方が良いって」と田中さんを潤んだ目で見つめながら言いました。
これはいつもヌードモデルに出かける時の服装で、ノーブラにTバックという脱いでも下着の跡が付かない様に気をつかった物で、その上の服装もややゆったりとしているものです。
「まるでこれから、仕事に出かける時の感じだな」と私が言うと、ウインクをしながらそうよと言っています。そしてその過激な衣装のまま、ホテルを出ました。(今晩は郷土料理などを食べようと外のレストランに行く予定です)
最初に入った大きな料理屋では、個室に案内され、おいしい食べ物に舌鼓を打っていました。4人とも地酒と焼酎を飲み、大分酔っぱらっていました。次に入ったのは、繁華街をちょっと入った地元のスナックでした。
既に何人かのお客がいて、テーブルがいっぱいでした。空いているのはカウンターだけだったので、別の所にしようかと思っていたのですが、
ママのうまい口車に乗せられて(もう少しで空くから)カウンター席に4人揃って座り、女性を2人中央にし、私と田中さんが両側に陣取りました。
ここでも、焼酎を注文し、私はしこたま酔って行きました。この調子じゃ帰って圭子さんと出来なくなるなと思っていましたが、旅の雰囲気と今までの興奮する体験がお酒を進めさせました。そして今も興奮させるのは、
特に足が着かないくらいのカウンター席だったので、洋子や圭子さんのミニスカートが否応なく、めくれてしまい、外堀を固める様に低い位置のテーブル席の男から丸見えだということです。
特に洋子の長い足、太股は男達を釘付けにしているはずです。そんな様子にママも綺麗な奥さん達たちですねとしきりにうまい事を言っています。
(しかし、最初ここのママは、妻達を私達がどこからか連れていたホステスと思った様で、どこのお店って聞いてました)
そんな様子を田中さんは喜んで見ていて、私がトイレに立った時に後からついてきて、耳打ちをしました。
「洋子さんや圭子にパンティーを取る様に言ってみようか」・・えっと一瞬思いましたが、
妻達を遠くから見て勃起状態の男達に対して、面白い余興かなと賛成しました。早速二人トイレから戻り、それぞれ仮の妻達に耳打ちをしました。
私は圭子さんに「圭子さん、いや圭子、パンディーを脱いでおいでよ、さっきから後ろの男達が圭子の中を確かめたそうだよ」と言いました。
「えっ、見えちゃうわよ、そんなの」
「大丈夫だよ、さっき帰って来る時にここを見たけど、下半身はよく判らなかったよ、隣の洋子のもみえないでしょ」と、確かに全体的に薄暗い照明で、特にカウンターから下は暗く、スカートの中は全く見えません。
「だって・・・」と言って渋っていると、田中さんと話をしていた洋子がすっと立ち上がり、ちょっとトイレへ・・と言って席を経ちました。あっ向こうは洋子を説得成功したんだなと思い、
「洋子も脱ぎに行ったよ」と言いました。「えっ洋子さんOKしたの」と後ろを振り返ると、ご主人の田中さんが奥さんに合図するかの様に頷いていました。
やがて覚悟を決めた様に、洋子がトイレから出るとそれに変わって中に入って行きました。しばらくして戻ってきた圭子さんでしたが、手に持ったグラスがやや震えていました。
「どうしたの?」と聞くと
「だって、スースーするし、椅子がお尻に直に当たって、なんか変な感じ」そんな可愛い素振りを見せている圭子さんの向こう側に妻の洋子が田中さんと何か話をしていました。
やがてママが、「どうしたの、奥さん達2人とも大人しくなって」と敏感に感じ取って言いました。
「まぁー、そうよね、向こうの男性達が奥さん達を見ているから恥ずかしいのかな」となんか勘づいた様な言葉を口にしました。
既に出来上がっていたテーブルの男性陣が「そーそー、気になって気になって、飲めなくなっちゃうよー」と嫉妬を含んだ野次を飛ばしています。
幾人かは帰ってテーブルに空きが出たので、移っても良かったのですが、カウンターにつまみなどが出ていて、それを移すのも面倒なので、このまま座っていました。
そんな中で奥のテーブルに4人程の男性が座り、妻達を見ながら、カラオケを歌っていました。時折、エッチな歌詞も混ぜながら、そんな事を言っており、
妻達もニコニコしながら、男達に愛想を振りまいていました。なんかノーパンである事を忘れているみたいです。
そんな中で、旅行の疲れが溜まっていた私は、飲み過ぎもあって、ぐったりとなっていました。圭子さんが、「あらあら、裕一さんもうだめそうよ」と言う声が遠くから聞こえ始めました。
「じゃーこれくらいで帰るかな、ママ、会計して」と田中さん・・・
「えーっ帰っちゃうの、残念だな、旦那だけ帰って、奥さん達を残しておいてよ」と言う野次に
「うふふ、そう、じゃー又、明日私達だけで、来ちゃおうかな」と明日は帰るのに圭子さんがこんな事を言っていました。「ヒューヒューお願い」と言う言葉に洋子も腕を上げて答えていました。
田中さんがママにお金を払っていましたが、何か言っていました。そのうち、圭子さんと洋子の二人の所に行くとなにか言っています。
えっと言う感じの圭子さんが印象的でした。しかし、洋子がカウンター席から降りると圭子さんも同じように降り、そのまま男性達のテーブルに行きました。
すっくと2人揃ってテーブルの前に立ち、一人の騒がしい男に洋子が何かを言っています。
「えっ・・ほんと」とその男の声がして、洋子と圭子さんは、サンダルを脱ぐと、テーブルにそれぞれの片足を載せました。
洋子は右側、圭子さんは左側の男達にテーブルにあげた足を広げ、太股を広げていきました。私からは、圭子さんの後ろ姿で洋子の左側しか見えず、やがて、静かになった男達は、妻達のミニスカートの中を覗き始めました。
ノーパンの中身を4人の見知らぬ男達に見せる事を田中さんに言われ、妻達はその命令どおりにしているのです。そのうち洋子が体をくねらせ始め、続いて圭子さんも同じように上半身をのけぞっています。暗い中見ると、2人の男が洋子の太股の奥に手を差し込んでいました。きっと圭子さんの方にも同じようにしているはずです。
やがて、その動きが激しくなる頃、「さっ、帰ろうか」と田中さんが言い、男達にストップの合図をかけました。その言葉に妻達も、のけぞっていた体を立て直し、持ち上げていた片足を下ろしてサンダルを履きました。
「じゃねー、結構、あなたうまかったわよ」と圭子さんが一人を指さしながら言い、そんな2人の妻達にだき抱えられる様にスナックから出ました。圭子さんはしきりに「裕一さん大丈夫、気持ち悪いの?」と心配してくれ、ホテルに戻ってから、冷たい水を持ってきてくれたりしました。そんな事をされながら、いつの間にか寝てしまいした。
翌日、隣のベッドに圭子さんが寝ていて、昨晩、相手をしてあげられなかった事を申し訳なく思いました。私が起きたのを気がついた圭子さんも起き出し、抱きついてきました。昨日のお詫びにと思い、ガウンを脱がし、お互い裸になって、愛撫をしながら昨日の事を圭子さんから聞きました。
昨日は、ホテルに戻ってくると、飲みつぶれた私が寝てしまいました。しばらく様子を見ていた圭子さんでしたが、隣の田中さんと洋子が様子を見に来たそうです。すっかり寝込んでいた私を見て安心したのか、圭子さんは洋子達の部屋に移りました。中途半端な状態だった妻達2人に田中さんはそれぞれ愛を施していました。最終的には、一昨日の軽いレズの続きから妻達が2人して愛し合い、最後には本当の奥さんの圭子さんに田中さんは自分の愛の印を残したそうです。そんな愛情交換が終わった後、どうしてあんな事をしたのかご主人に聞くと、スナックのママが、会計時に私達の事を不自然な夫婦に見え、本当はどうなのか聞いたそうで、実は・・と、夫婦交換をしている事をしゃべってしまいました。
ママもそう言った趣味趣向がある事は知っていましたが、本当に見るのは初めてだったらしく興味深げにいろいろと質問しそうな感じでした。そして、妻達の服装を見て、ノーパンである事を既に見破っていて、トイレに隠してあったパンティーを渡してくれました。
そんなママにお礼の意味もあって、田中さんは、ママのスナックのお得意様達に妻達のストリップをさせて見ようかと言いました。そんなの悪いわと言うママでしたが、やって欲しそうな感じだったため、迷惑にならない様にするよと言いながら、妻達を説得して、ノーパンの部分を男達の前で開かせました。以外だったのは、男達の神経が太くて、一人が洋子の中心部に指を入れ始めた事でした。2人の妻達が見知らぬ男達の愛撫を受けて悶えている姿を、しばらく様子見を決め込んでいましたが、やがて動きが激しくなって行くのを見て、妻達の身を案じた田中さんが引き上げさせました。
洋子も圭子さんもこの状況に戸惑いながらも、男達に指を入れられ、圭子さんは、自分の愛液をテーブルに垂れるまでになっていました(もともと濡れやすい女性ですから)洋子も同じだった様で、指でいじられている最中に自分で乳首を揉み出していたそうです。
そんな事を圭子さんから聞き、今頃は田中さんの腕の中で寝ている妻を思いながら、田中さんの妻の圭子さんに挿入し、果ててしまいました。
この日は、また元の夫婦に戻り、一緒に帰路につきました。今回の旅行は、初めて田中さん夫婦とのスワッピングで、ヌードモデルとしては特に何もないのですが、洋子は、帰ってから生き生きしており夫達には疲れが残りましたが、妻達はセックス三昧で良かったみたいです。冬にもまた行きましょうと言う田中さん夫婦の言葉にまたよろしくお願いしますと私以上に洋子が返事をしていました。



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[2964] その後の妻のヌードモデル体験その29 投稿者:裕一 投稿日:2004/08/25(Wed) 06:29

すいません続きます。
「なんだったんでしょうね、あっちに何かあるのかな」と、風呂から上がると、男が出てきた植木の方に行くと、真っ暗でしたが、草が覆い繁っていましたが、踏み分け道みたいなものが続いていました。その奥から聞き覚えのある洋子の声が聞こえました。
しかし、その声は会話をしている感じではなく、さっきと同じような愛し合っている声でした。おおよそ何をしているか判った私と圭子さんは、そっと覗くと、洋子が立ったまま後ろから田中さんに貫かれ、腰を曲げています。妻の顔は、知らない男の股間にありました。その男は、洋子にフェラチオをされながら、腕を胸にまわし、乳房を揉みしだき、田中さんは、洋子の腰を大きな手でしっかりと持ち、その動きをコントロールしています。うぐっうぐっとむせる様な洋子の口から出る音と、ぺちゃぺちゃと言う田中さんが腰を打ちつけている音が暗闇の中に響いていました。唖然としていると、やがて男は我慢できなくなったのか、ブルブルと体を震わせました。
「あーっ・・出ちゃいました」と言うと男が洋子の口から自分の分身を抜くと、妻は、口を開き、その男の精液を、涎のように垂らす様にだらだらと地面に垂らし始めました。地面には白い固まりがいくつも落ちていました。満足したその男は、半勃起状態の分身をぶらぶらさせながら、なにか妻達に言うと、こちらにきました。
ひょっと曲がると植木の影にいた私達にびっくりしたみたいでしたが、聞きもしないのに
「あれっ、ちょっと変な所を見られたかな、なんか、あっちのご主人が、妻もどうですかって」と言うとさっさと帰って行きました。もう既に田中さんも限界のようで、洋子の中に、精液を注ぎ込んでいる最中でした。
その場は、黙って引き上げ、圭子さんと温泉に入りました。
「ごめんなさいね。うちのが・・洋子さんにあんな事をさせていたなんて」と申し訳なさそうに言ってくれました。
「いいんですよ、それに今、洋子は私の妻ではなく、田中さんの妻なんですから」と返事をしていると圭子さんの方から体を絡めてきました。でもさすがに2回放出した後だったので、立たせる事が出来ず、代わりに圭子さんを岩の上に座らせ、口でその中心部を愛撫していました。
「おっ圭子か」「あら、あなた」と圭子さんのクリトリスを夢中でしゃぶっている私に田中さんと洋子の声が聞こえました。顔を上げて見ると、田中さんとその毛深い腕に抱きつく様に腕を絡めている洋子でした。2人は、全裸でしたが体中が汗でぬれていました。田中さんは、分身がだらんと垂れ下がり、洋子は、陰毛の奥から太股にかけて汗とは違う田中さんの白い粘液が垂れてきていて、愛の行為がたったいままで行われていた事を示していました。
「じゃーがんばってねー」と言う洋子の声がして、田中さんにぶら下がる様に内風呂の方に2人は引き上げて行きました。しばらく圭子さんを楽しませた後、自分達も引き上げました。鍵を持って出ていたので、先に帰った2人は部屋に入れないはずなので、どこかに行っているはずです。圭子さんと私は、ゲームコーナーなどがある所をぶらぶらと散策していました。
ラーメンなどの奥にスナックがあり、2人でその薄暗い中に入っていくと、テーブルに少人数の固まりが数組いました。明るい所から暗い所に入ったので、目が慣れるのに少々時間が掛かってしまいましたが、一番奥に4人の男女がいました。2人は田中さんと洋子で後は知らない2人の男でした。田中さんが私達を見つけると、こっちに来る様に手招きしています。スナックの従業員が椅子を用意してくれ、私と圭子さんがそこに座り、水割りを注文しました。従業員が引き上げると早速田中さんが私達を紹介してくれました。
「あっこちら、裕一さんで、こちらが圭子さんで御夫婦ですよね!」
「あっ、そうです、裕一です、えっとそして、妻の圭子です」
「そして、こちらが先程風呂であった川北さんと西谷さん」
紹介をしているとこの二人は、私達と同じで家族旅行をしている人達で、奥さんや子供は既に寝ていて、ご主人だけこうして抜け出して来ているとの事でした。
「いやー先程、変な所を見られてしまって・・」などと話している所によると先程混浴であった2人の様です。そんな事で、夜も大分更けて、店じまいの頃になると私達と2人の男達はそれぞれの部屋に引き上げていきました。
この時のスナックの話では、洋子が最初1人で混浴に行くと、既にそこには川北・西谷氏の2人がいました。2人は家族旅行なのですが、混浴があると聞いて行きたかったのですが、奥さんの反対もあってその時は行けず、こうして抜け出してきたそうです。女性目当てで、いざ混浴に来たけれど、誰もいなくてやっぱりと、思っている所に洋子が全裸で入ってきました。
そんな入って来た女性を見て、しかも全裸で堂々としていたので、こっちが返って恥ずかしかったみたいですが、洋子がニコニコしている(妻もこう言う時は男の方が恥ずかしがり屋だと言う事が判っているので、もじもじしているのが見ていて面白かったようです)のを見て、どちらかが声をかけたそうです。
湯船の中で普通の雑談程度の話をしていましたが、そのうち田中さんが入ってきました。入ってきた田中さんは洋子を自分の妻である事を言うと、2人とも恐縮してしまったそうなんですが、田中さんが洋子の事を歳の離れた妻で、2人から洋子の体についてのほめ言葉が出ると、ヌードモデルをしている事を行ったそうです。そんな事を言われ、2人は、是非見たいとどちらとも無く言ったそうです。
田中さんは、洋子に2人の為に裸体をもっと披露する様に言うと、湯船から上がり、いろいろな体位で、その体を披露しました。もちろん、洋子のすばらしい部分も出し惜しみをすることなく2人の好奇の目に晒される事になりましたが、そんな状況に妻は興奮をしました。しかし、妻以上だったのは、2人の男と田中さん自身でした。
隠す事が出来ない透明な湯船の中には、3本の棒がそそり立ち、薄暗い照明とゆらゆら揺れている波間にも確認出来るほどになっていました。こうなると、田中さんは止められなくなります。出るに出られない2人の男達を尻目に、そそり立てたままお湯から上がると、洋子に握らせました。そんな洋子は田中さんの握った後、自然に口に持っていきました。
そんな状況で、田中さんはこちらを見上げている2人の男達に慈悲を与えました。洋子にフェラチオをさせてあげると言うものでした。既に田中さんのをくわえている洋子を見ていた2人は拒否するはずも無く、そのまま田中さんの指示に従って、植木の影に移動し、順番にフェラチオを施されていきました。
洋子には、田中さんがバックで責めたてていたため、息継ぎ等でかなり苦しい事をあったみたいですが、既に何本も経験している洋子のテクにかなうはずも無く、2人ともあっと言う間に妻の口の中に放出してしまったそうです。
今回は、知らない男性をと言う事で、田中さん更に奥さんの圭子さんまで、興奮をしていて、特に圭子さんは、自分もそうされたいと私やご主人の田中さんに言っていました。このあと部屋に帰って、やはり仮の夫婦で布団をともにしましたが、自分は疲れとお酒のせいで寝てしまいましたが、私が寝た後、圭子さんが田中さんと洋子さんの所に行き、そして洋子と軽いレズをしたみたいです。
そんな女性2人は、翌朝なかなか起きて来ませんでした。私は、早朝明るくなって昨晩行った混浴に行き、妻達の愛の名残を見つけました。なんかやるせない気持ちが襲ってきて、ふかくにもそこでオナニーをしてしまいました。洋子と田中さんとの名残の後に自分の出した物を落としながら、愛する洋子にもうしばらく、田中さんの妻と言う事にしようかと思い、内風呂にいた田中さんに今日も仮の夫婦でいきませんかと声をかけると、こっちがお願いしたいくらいだよと即答をもらい、この日も仮の夫婦で旅行を続けました。



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[2963] その後の妻のヌードモデル体験その28 投稿者:裕一 投稿日:2004/08/25(Wed) 06:28

そんなわけで、いったんエッチモデルは辞め、近所のデッサンモデル(ヌードもあるし、着衣もあります)をぼちぼちとこなしています。
1回目の撮影旅行を済ませた後、私の夏休みにもあって洋子とどうやって過ごそうかと思っていたのですが、田中さんの方から一緒に旅行に行かないかと誘われました。
自分達は、また実家に戻ろうかと思っていただけ(洋子の元彼とA子さんがどうなったのかも知りたかったのですが)だったので、同行させてもらいました。
実は、この旅行は田中さんの招待なんです。先に行った撮影旅行の人達は、田中さんの取引先の人達で特にあのお祖父さんは一番大事な人だそうです。
その人から田中さんに素晴らしい企画を立ててくれて更にモデルが可愛い女性だったのでと大変喜んでくれたそうです。
愛人とも違い、ある意味少し脂の乗った感じだったので、余計そう感じたのかもしれません。
自分の愛人にしたいとも言ったそうですが、それについては理解のある夫がいて今回もその協力でできたんだ、と言って丁重にお断りをしたそうです。
3泊4日の九州旅行は、田中さん夫婦と私達夫婦の2組でした。宿泊先の老舗旅館・ホテルでは別室ではなく4人の同部屋でとなりました。
1日目とその夜はおとなしく過ごしていましたが、2泊目は、妻を交換しないかと言う田中さんからの提案で、洋子が田中さんの奥さんとなり、圭子さんが私の妻という事で宿泊しました。
夕食時など仲居さんが、それぞれ交換した妻達を呼んでいるのを見ていると面白かったです。妻達も時々間違えていましたし、夕食の席で隣同士に座っている姿なんかも楽しかったです。
もちろん、楽しみはそれだけではなく、その夜はお互いの布団で寝る事になりました。しばらく布団の中でおとなしくしていたのですが、
私の妻をしている圭子さんは、トランクスの中の物を引っ張りだして、しごき始めました。私も負けずに圭子さんの濡れた股間に指を挿入していると、
既に隣では、田中さんが私の妻の洋子に覆い被さって、ディープキスをしていました。
洋子も田中さんも1年ぐらいそう言った事が無かったはずなので、既に二人は私達など眼中にないと言う雰囲気でした。
洋子も久々だったのか、負けずに腕を田中さんの首に回して抱きついていて、2人の合わさった唇から妻の喘ぎ声が漏れてきていました。
実は、初めて田中邸で洋子がヌードになって、田中さんの物を受け入れて以来、妻と田中さんの濃厚なSEXについては、話だけでした。
(田中さん自身が自分達のSEXを見られるのが好きでは無いためですが、しかし、そんな田中さんも私達夫婦のとのスワッピングを今回の旅行で行う事を決心したようです)
洋子は仰向けになり、既に浴衣がはだけられていて、薄暗い照明に照らされた、洋子の形の良い乳房がそそり立ち、乳首がつんと上を向いていました。
その形は、ちょっと前に田中さんから、愛撫を受けた事を物語っており、そして、今夜だけ洋子の夫である田中さんは、膝を立てている仮の妻の股間に頭を埋めています。
洋子のむちむちした太股に隠れて見えない田中さんの頭部が時折動いていて、そのたびに洋子は、圭子さんを意識するかの様な大きな喘ぎ声を上げて上げています。
(洋子は、圭子さんでは無く、私に対してだったのかもしれませんね)
妻と他人の愛の儀式を直近で見て、激しい劣情感でこみ上げてきました。
圭子さんも同じだった様で、ご主人が洋子に奉仕している姿に触発されたのか、ぎんぎんになっている私の物を圭子さんは口に含んで、先端部を舌先で舐め回していました。
「圭子さんそんなにするともう出ちゃいます」と言う私の言葉を聞くと口を離して起き上がり、見下ろしながら手に私の物を添えて自分の中に導いてくれました。
久々に味あう圭子さんの感触でした。
狭い洋子の中とは違っていましたが、自由自在に動いている肉の感覚とヌプヌプと音をたてて溢れてくる圭子さんの白く泡立った液体が気持ちよくて、射精を我慢するのが精一杯でした。
隣では、しつこいくらいに洋子に愛撫を施している田中さんがいましたが、奥さんが私の上に跨がり、受け入れているのを見て、田中さんも妻の股間から顔をあげました。
薄暗い照明のの中でも田中さんの口の周りに洋子から抽出した粘液がてらてらと光っていて、素晴らしい愛撫だったことを物語っています。
もう一度洋子にキスをしながら、その長い足を大きく広げると、そこには数々の女性に愛を施した事を物語っている黒い分身が立派な角度を持っているのが見えました。
そして、妻の太股の影に隠れて見えなくなると同時に、洋子の可愛い顔にしわが寄り、痛さを我慢している様な顔つきになりました。
しかし、それも数秒間続いただけで、ほっと安堵する顔に変わり、膣に男の分身を納めた事が判りました。
すぐに両方の妻達からは、お互い競争するかの様な嬌声があがります。
私達本当の夫婦は、私は騎乗位、洋子は正常位と言う体位だったため、私達夫婦が田中さん夫婦によって下にさせられているポーズになっていました。妻は、田中さんの腰の動きに漏らすまいと、目を閉じていましたが、ちらっとこちら見ました。
すると、洋子の喘いでいる姿を見続けている私と目が合うと、田中さんに組み敷かれながらも、手を私に差し出してきます。
その手を握り返して、夫婦して手をつなぎ合って、田中さん夫婦の愛撫をうけ続けていると、その姿に嫉妬したかの様に田中さんが一層洋子を責めたて始めました。
妻の乳房が田中さんの胸板に押しつぶされ、洋子の乳首が田中さんの胸毛にこすれて、痛い程に立っています。
2人の妻の喘ぎ声と共に洋子・圭子さんの両方の股間からは水分の含んだ音が出ていて、自分の股間には圭子さんの分泌液がシーツに垂れるぐらいまで溢れ始めていました。
仮の夫達に愛を施されながら、それぞれの仮の妻の名前を呼び捨てにして言う様にしていました。
私も奥さんではなく、圭子と呼び、田中さんも、洋子と呼んでいました。そして、その言葉は、愛を交わしている最中に盛んに飛びあっていました。
そんな中、圭子さんが私の乳首をいじり始めると、とたんに我慢ができず、圭子さんの中に自分のDNAを放出しました。
おしっこが出るかの様にだらだらと放出が続き、その感触を確かめるかの様に圭子さんは膣をヒクヒクしていました。
「圭子が気持ちよくて我慢が出来なかったよ」と言うと、「裕一のもいいわ、随分溜まっていたんでしょ、まだ出てるんじゃない」とまるで本当の夫婦の様でした。
圭子さんはしばらく私に跨がったままで、そんな会話とキスを交わしながら、今にも佳境を迎えそうな田中さんと洋子の様子を見ると、田中さんの肩に、妻の長い足が乗り、窮屈そうに折り畳まれた体に上に恰幅の良い田中さんが乗っかっていました。
「洋子、洋子、好きだ、中で逝くぞ、いいなぁ〜」とこちらも同じように呼び合っていて、妻もうんうんと頷いていました。
妻の股間には田中さんの分身が出たり入ったりしていましたが、「あっ・・」と言う田中さんの声でして、一瞬動きが止まりました。そしてしばらくすると、ゆるゆると田中さんの腰が上下に動き始めると、洋子は、肩から足を下ろし、田中さんの腰に巻き付けました。
その動きに合わせる様に、洋子も太股の筋肉がぴくぴくとしています。この時、妻は男の出した精液を漏らすまいとして膣を収縮しています。
男にとっては、出したばかりで、敏感になっている先端部に更に心地よい刺激が加わり、とてもたまらない快感に襲われているはずです。
一度洋子の中に出した男達は、この快感にやみつきになっている様で、前述の撮影旅行の時にも、帰る真際まで洋子の感触を楽しんでいた人がいます。
しばらく、妻の上で動いていた田中さんでしたが、洋子をいたわる様にして起き上がり、妻の中に入っていた物を抜きました。
私達はと言うと、すっかり小さくなっていましたが、かろうじて圭子さんの中にありました。しかし、横から自分の出した白い精液が、圭子さんの物と混じって自分の腰を濡らしながら垂れていました。
手をつないだままの私と洋子でしたが、田中さんが妻から離れ、跨がったままの圭子さんの手を引いて、バスルームに行きました。
私と洋子は、2人並んでいましたが、やがて妻の手を引くと、それに合わせて、抱きついてきました。
田中さんの体臭が残っている乳房や、そして、唾液交換をして、田中さんの煙草の匂いがしている妻の口に舌を差し込んで行きました。
洋子は、そんな私を受け入れ、二人して抱き合っていました。妻の股間に手を入れ、そして、その中心部に指を2本差し込んで見ると、
田中さんの大きさに合わせて穴がぽっかりと開いていて、中からぬるぬるした液体が大量に出てきました。田中さんは妻の中に愛の証として、その快楽の証拠の精液です。
そんな他人の精液を妻の中から掻き出していたのですが、思った以上の量だったみたいで、指を突っ込んでも、その指先にまだぬるぬると白い粘液が絡みついていました。
そんな私の指の動きに耐えられなくなった洋子は、「あなたのが欲しい」と耳元で囁かれ、田中さんの精液が残る、妻のその中に回復した自分の物を挿入しました。
既に田中さんによって入り口が開かれていたので、すんなりと私の物を受け入れる事ができました。
一番奥に入れると、しばらくその体位で動きませんでした。洋子はそんな夫の感触を楽しむ様に長い足をまわし、私の腰を挟んで動けない様にしていました。
この体位のまま、洋子は「あなた、今、私の子宮に当たっているの、このまま出して」そんな妻の要請に答えるべく、たった今出したばかりでしたが、妻の締めつけと、
そして、田中さんの下で喘いでいる洋子の姿を思い浮かべる事で、射精をすることが出来ました。
やがて、バスルームから田中さん夫婦が裸のまま出てきました。圭子さんが、絡んでいる私達を見て
「あらあら仲の良い事ね。今晩は本当の夫婦じゃなくて、仮の夫婦って事だったのにね。」
「そうでした、じゃーまた元に戻りましょうよ」と洋子が言うと
「そうね、あなた」と圭子さんが私に言います。
「でもね、本当は私と洋子さんがね今日だけ夫を交換しましょうって言う事にしたのよ」なんだ、結局は妻達の策略かと思っていると、
「それでね、どうせこうなるんだろうから、どっちが早く仮の夫を逝かせる事ができるか競争しましょうって言う事にしたのよ」
「へぇ〜そうだったのか、じゃ〜俺の負けって事?」
「いやいや、私だってもう危なかった。洋子さん、じゃなかったか、洋子は素晴らしかったよ」
「すいません、けいこ・・のテクニックに逝っちゃいまして」と田中さんと笑いあっていました。
「それでね、負けたら、バツゲームしましょうって事になっているんだけど」
「えっ、どんな、誰を」
「ここって混浴風呂があるのよ、知ってるわよね。さっきね洋子さんと入った時に判ってね、それで何か面白い事をしましょうかって、妻を交換してって言うのもその時に思いついてね。
お互いの夫を先に逝かせた方が勝ちって事にしたのよ。
それで勝負するのなら、負けたらなにかバツゲームをしましょうって、その方がお互いに真剣になるかなって、あまり過激なのもどうかと思って、混浴に行ってくるってことにしたのよ。
もちろん一瞬なんてだめよ、1時間ぐらいはいてもらわないと」
と圭子さんは、ふっふっと笑いながら答えていました。
「まぁーヌードモデルをしているぐらいだから、洋子さんにはたいした事はないと思うけど、頑張ってきてね、あっ、何も着けちゃだめよ」と言われ、
洋子は男2人分の精液をその太股から垂らしながら立ち上がりました。
「あの、この格好じゃ、外に出られない・・」
「しょうがないわね、じゃー浴衣だけ着て行っていいわよ、下着はだめだから」
「おいおい、圭子、ちょっとかわいそうだよ」と言っていた田中さんでしたが、なんとなく楽しそうな感じがしました。
「じゃーあなた言ってくるわね。えっとあの、裕一さんも・・」とちょっと不安そうな顔をしながら、浴衣を着ると、そのまま、ハンドタオルを持って、部屋のドアを開けて出て行きました。
「いってらっしゃーい」と圭子さんが明るく言って送り出しました。
「さて、ねぇー続きはどうするの、さっきのでもうだめ?」
「あっすいません、2回続けてだったので、シャワーをいいですか?」
「しょうがないわね、早くしてね」と言う圭子さんに送り出されて、自分もバスルームへと行きました。
ぬるぬるの股間を洗い流し、外に出ると、圭子さんだけが残っていて、ビールを飲んでいました。
「あれ、田中さんは?」
「うふふ、洋子さんがちょっと心配だって言って、混浴に行っちゃったわ。本当は自分も行きたかったのにね」
そんな圭子さんとしばらく2人で飲んでいましたが、田中さんと洋子が一向に帰って来る気配が有りませんでした。
「どうなったんでしょうね」とどちらとも無く言うと、「じゃー私達も混浴に行ってみましょうか?」となり、鍵をかけて温泉に向かいました。
それぞれ、男湯・女湯から入り、明るい内風呂を抜けると、露天風呂があり、深夜になり、外は真っ暗でした。
その先、石畳が続く道を裸のまま進んでいくと目指す混浴があるはずです。途中から女湯へ続く分岐点があり、更に進むと混浴でした。
あれ、誰もいない・・・と思って振り返ると、後ろに圭子さんいました。
「へんですねー居ないな、部屋に帰ったのかな、だとしたら鍵持って来たから締め出しちゃっているし」と取って帰ろうとする私を押し止め、
「折角だから、ちょっとだけ入って行きましょうよ」と言うとさっさと温泉に入って行きました。
「ふぅー良い気持ち」と私も圭子さんの隣に入り、肩まで湯の中に沈めました。すると、植木の奥から裸の男が出てきました。
私達を見て罰の悪そうな顔をして、風呂にも入らずに、さっさと内風呂に続く道へ行ってしまいました。なんかあるのかなと、ある予想が頭に浮かんでいました。



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[2962] その後の妻のヌードモデル体験その27 投稿者:裕一 投稿日:2004/08/25(Wed) 06:28

裕一です。洋子の事ではないのですが、最近の私達のカメラ事情をちょこっと
田中さんや私が所属するカメラ倶楽部には、定期的に撮影会が開催されています。
それらの半分以上は、普通の景色の撮影などがその主な活動でもあります。
またヌードもありますが、内容はいたってまじめなもので、それらの撮影では、プロのモデルさんを雇ったり、洋子の様に会員の知り合いを被写体にしたりといろいろです。
それ以外に特に限られた会員に許されているのが、それは、普通のヌード撮影会ではなく、
女性モデルの性的魅力を最大限に引き出した撮影会があります。
(ここで言うダブルポーズとは、普通に意味するものではなく、ここの皆さんでしたら既に判っている内容ですが)
が主体です。私は、その費用が高いのもあって、たまにしか出席できませんが、費用が高いのは内容が特別なせいもあります。
こんな若輩の私に参加資格があるのは、その女性モデルを妻の洋子がしている事にほかなりません。
しかし最近の風潮がそう言う事なのか、こう言ったサイトの影響なのか、女性の方からモデルをしたいと言う申し込みがあります。
この会自体が、会員の紹介でないと入れないと言う、閉じられたものなので、モデルさんの事が別の所に出てしまう事もなく、そういう面でも安心なのかも知れません。
若いうちにとか、体の線が崩れないうちになど、それぞれ女性には理由があるようですが、皆さんは記念撮影感覚ですね。
ここだけの話、そんなモデルさんの中には「んーんんー」と言うような方もいますが、大概は体に自信のある人がほとんどです。
そんなおり、ある撮影会があり、大変興味のあるモデルさんだったので、参加しました。
このモデルさんは、洋子より3歳以上も若いのですが、結婚して数年が経過し、お子さんが1人いるとのことでした。ちょうど洋子が初めてヌードモデルをした歳より少し若いことになります。
参加募集のパンフには顔写真と簡単なプロフィールぐらいしかありませんが、あのOLさんをイメージさせる物がありました。
この会の規則でモデルさんに詮索することは出来ません。でも、少しだけ知り得た情報によると、モデルさんはある会員の紹介でした。
その会員の部下の奥さんであるのですが、どういった経緯でモデルをすることになったのかまでは知り得ませんでした。
さて、その撮影会当日、いつものスタジオに集合すると、参加人数がいつもより多く、初物のモデルさんにみんな期待しているのが判りました。
別室には既にモデルさんが待機しているとのことで、私もカメラの準備に力で入っていました。主催者が挨拶を始めると、男女のモデルさんが登場しました。
今回の男性モデルは、以前洋子の時にもお世話になったモデル事務所からの派遣でした。
私達の倶楽部では、初めての女性モデルの時は、いかにうまくリード出来るかがポイントなので、プロに任せるのが定着していました。
普通、こんな大人数の中で裸になり、ましてや男性モデルと絡むのは無理です。
そこで、事前にプレ撮影として、カメラマン一人とその相手で女性モデルに大体のポーズや演技について指導します。
今回も前日に幹事の一人とそして男性モデルで演技指導を施されていました。
その時のヌードが既に現像された何枚かがスタジオ内に置いてあり、カメラマン達の構図を決めたりするのに使われ、その男女の愛のポーズが今回の撮影を盛り上げています。
洋子より若い女性モデルは、みずみずしい肌と、張りのある乳房・くびれたウエストなどを見ると久々のヒットでした。
幹事さんの顔も自信があった様で、洋子の時の様にほころんでいます。
私と同じく、ご主人公認の人妻モデルさんは、初めて多くの人の前で裸になっているのが恥ずかしそうで、逆にそう言う初々しさが新鮮でした。
皆もそう思っていて、盛んにシャッターを切り、ストロボの眩しい光りでスタジオ中に広がっていました。
あらかじめ教えられた順番にポーズを取っていき、立ち姿から座り、そして寝ポーズへと移行していきました。
広げて下さいと誰かが言うと、恥ずかしそうに足を広げていき、その中心部が丸見えになっていきます。
使い込まれていなさそうなピンク色の部分をカメラマン達にさらけ出していきますが、既にこれから起こる事を予想しているのか、幾分濡れているみたいです。
ここで、男性モデルが入り、女性モデルと交わった演技を始めます。
恥ずかしくて、なかなか広げられなかった足が、無理やりその男によって大きく広げられ、更に中心部のヒダも男の指で開放されたりしています。
恥ずかしくて、顔を隠す様にしていますが、カメラマン達からのこっちを見てと言う容赦の無い言葉に無理やり顔を向けさせられていました。
やがて、男性モデルとのキスが始まり、その美しいモデルへ愛撫を施していくと、人妻の怪しい雰囲気が出来上がっていきます。
こうなると、恥ずかしそうだった女性も吹っ切れたのか、積極的に男性モデルを求め始めます。
そしてバックで男性の愛を受け、正常位に移る頃には、シャッター音と共にビチャビチャと言う粘膜を擦れ合う音が響き、撮影している我々も興奮していきました。
人妻モデルの上に乗っている男性モデルの動きが緩慢になる頃には、ご主人以外の精液がその人妻モデルさんの子宮に注ぎ込まれていきました。
この倶楽部の主旨で、避妊はピルなどを使用してもらい、男女ありのままの姿である事が基本となっていて、その他病気が無い事などモデルさんにはそれなりの条件があります。
だからこそ、モデルさんも安心して、快感に身を任せ、我々に女性本来の美しさを披露しているのではと思っています。
興奮のるつぼにある我々は、男性モデルが人妻モデルから離れても、その足の中心部に向かってシャッターをきり続けていました。
人妻モデルさんは昨日の演技指導と今日の本撮影と2度に渡って他人の精液をその中に注ぎ込まれているはずです。
遠くの地方からわざわざ奥さんだけを送り出しているご主人は、どんな気持ちであるか想像は硬くないと思います。
撮影会が終わり、いったん我々のフィルムは没収されます。後日現像され、写真のみ返却されますが、ネガなどは、モデルの奥さんに渡されます。
奥さんとご主人の気に入った物などは、拡大して焼き付けて贈るそうです。
後日この夫婦には、いろいろな所から撮影会の申し込みや、スワッピングなどの勧誘があったそうで、田中さんも、「洋子さんとどう?」なんて言われています。
さてそんな洋子ですが、いろいろありまして間が開いてしまいました。妻は、事務所の方は辞めた訳ではないのですが、
指名回数が減ってきたのと、風俗との区別が段々つかなくなるのが怖くなり、ちょうど良い頃合いだと思ってエッチモデルは辞める事にしました。
近所の一部の人達は、ヌードモデルである事は知られているのですが、うすうすこう言った事をしている事が知られ始めそうだったのです。
そう言った訳で、以前からのヌードモデルとヌードデッサンモデルに限って仕事をしています。デッサンモデルは、この程度では、収入的にはたいした事は無いのですが、
私の絵の先生が小さな絵画教室を開いていて、定期的に話がくるため、当分そのヌードモデルは辞められそうにありません。
もう一つは事務所とは関係なく田中さんの方から要請で、洋子がモデル参加をしています。昨年も泊まりで参加したもので、今年も既に2回予定されていました。
実はこう言った泊まりでのモデル撮影会は、昨年初めて行い、最終的には洋子の素晴らしい奉仕で好評だったそうです。そんなわけで今年も早いうちから田中さんには開催要望が届いていました。
噂を聞きつけた会員もいて、人数が増えたのと、少人数でじっくりとヌードを鑑賞してもらいたいと言う趣向が反映されて、2回に分けられました。
いずれもお金持ちの趣味人達の道楽なのです。前回は山の貸し切りコテージでしたが、今回は会員さん所有の別荘で行われました。海の近くなので、初夏の浜辺での撮影会も行われたとのことです。
世間が夏休みに入る前に行われ、海の近くなので、海岸での撮影もありました。洋子は田中さんからもらった外国製の過激なTバック水着を着用させられ、
夏休みに入っていないシーズン前の静かな浜辺でだったそうで、洋子は、他に人がいなくて助かったと妻は言っていました。
当然、海にも入り、一人だけずぶ濡れになりながら頑張っていました。その後も水着を脱ぎ捨て、全裸になって撮影されていました。
今回は、3人で、しかも前回の幹事の田中さんは参加をしなかったのですが、3人とも一様に親切で、あったそうです。
別荘に帰って塩水をシャワーで洗い流した後、近くのホテルのレストランで食事を摂り、再び別荘に帰って、室内での撮影がその夜遅くまで行われました。
撮影の途中から、洋子は3人とも相手をすることになっていましたが、一人は見ているだけだと言うことで、2人を相手にヌード撮影をしました。
洋子は両側から男達に挟まれている写真もありましたが、私が驚いたのはどう見てもお祖父さん(実はこの別荘はこの人の物です)と呼んで良い様な人が、妻を抱えていたシーンでした。
今回は、田中さんがいなかったので、どういう風に撮影が進んで行ったのかは、洋子からの話を聞くだけでしたが、
このお祖父さん、歳に似合わず立派な物を持っていたそうです。(結構、遊んでいる人の様で、実は洋子より若い愛人がいるとの事です)
翌日は撮影が無く帰ってくるだけだったのですが、ベッドでまどろんでいた洋子に昨日相手をしたお祖父さんが来て、
2人だけで続きをして、朝食をとった後、他の2人が帰ってからも、もう一回と、妻は大変だったみたいです。
妻に「どんな感じだったの」と聞いても、「まぁ普通よ」としか返ってきませんが、洋子は執拗な前戯に何回も逝かされてしまったそうです。
1日目はお祖父さんは逝く事は無く、2人きりなってからが妻とそのお祖父さんとの本当のセックスが行われました。
洋子も終日全裸で奉仕し、いろいろなテクニックを使って、その愛に答え、お祖父さんは最後は愛の証拠を妻の中に放出していました。
この撮影旅行のバイト料と、お祖父さんを特別接待したバイト料(こっちの方が多かった)で、最終的には妻としては大満足(収入も良かったようですし)でした。
もう一回あるのですが、夏休みが終わった後にやりましょうと言う事になっています。この事は別の機会にでも話したいと思います。
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[2961] 戦い 48 投稿者:MM 投稿日:2004/08/24(Tue) 20:47

5月14日(金)の4
私がキッチンに行くと、普通に話していても充分聞こえるのに、わざと大きな声で。
「伊藤君、どうした?」
「だって美鈴さんは泣いていましたよ。」
「伊藤君は若いな。美鈴は虐めて欲しくてわざと逆らい、興奮を高めているんだ。まだ外には溢
れていないが、おそらく、濡らしているのは頬だけでは無いぞ。」
「そうなのですか?本当に、こんな世界も有るんだ。」
「ああ。全て言わなかったが“言う事を聞かなくてもいいのか?私は構わんぞ”の後に“その代
わり、この前みたいに、またお仕置きだぞ。”と続くんだ。」
「お仕置き?」
「ああ。前にも私の言う事を聞かなかった事が有って、その時は何回もイク寸前で止めてやった。
すると、自分でしようとしたので、両手を使えないように縛ってやると、大声で泣き出して大変
だった。結局、可哀想になってしまい、美鈴の股に枕を挟んでやると、器用に腰を使いながら、
あそこを擦り付けて、枕で達してしまった。さっきは、もう少し逆らっていようと思っていたが、
私の言葉で、また同じお仕置きをされると思い、その時余程辛かったのか、慌てて従った。」
「でも、泣きながら従うと言う事は、やはり嫌なのでは無いのですか?」
「いや。涙は流しているが、恥ずかしい事をさせられている自分に酔い、興奮している。その内
伊藤君にも分かる。美鈴は本当に淫乱な奥様だ。セックスが好きで仕方が無いんだ。私は週1、
いや2週間に1回でいいと思っているのだが、旦那が単身赴任しているから、毎日来ると言って
聞かない。私も嫌いではないが、流石に連日では身が持たん。」
課長の言った事は、ほとんど嘘でしたが、言い返せない私は、彼が信じたかと思うと恥ずかしく
て、仕方が有りませんでした。
「そうですか。心配をして損しました。それにしても分からない物ですね。今の格好ではなくて、
普通に服を着ていたら、とてもその様な女性には見えません。あの様な声を出すとは分かりませ
ん。今でも顔だけ見ていると、真面目そうで可愛いし、セックスなんてしない様に見えます。そ
れなのに、あの身体とあの下着、堪らないです。」
それからの彼は、やはり課長の話を信じたのか、私が恥ずかしいポーズをとらされて、涙を流し
ていても同情してくれなくなり、それどころか“もう少し足を開いて欲しい”とか、注文まで出
すようになりました。
課長は私と彼の顔を交互に見ながら、嬉しそうに。
「美鈴。美鈴はあの時に、声を出さないでいられるか?これからも大きな声を出して、迷惑を掛
けてしまうだろ?それなら、伊藤君の言う通りにしないか。」
その言葉で調子に乗った彼は。
「美鈴さん。四つん這いになって、僕の方にお尻を突き出して下さい。もっと足を開いて。」
彼は野田がいる事を忘れているかの様に、次々に恥ずかしいポーズを要求しました。
「次は寝転んで、両足を胸に抱えて。駄目、駄目、もっと足を開いてくれないと。凄い、凄い、
前も後も丸見えだ。あれ?美鈴さん濡れていませんか?触られてもいないのに、まさか違います
よね?しばらくそのままの格好でよく見せて下さい。」
彼は私に近付いて来て、恥ずかしい所を覗き込んでいました。
すると、笑いながら見ていた課長が。
「伊藤君、泣いているが、本当は喜んでいると言っただろ?今に分かると言った通りだろ?きっ
と中は凄い事になっているぞ。最初に言った様に、私は嫉妬深いから、中まではお見せ出来ない
のが残念だ。外と違い、中はまだピンクがかっていて綺麗だ。濡れていると更に綺麗に見える。
見せてやりたいが、そこだけは私しか見る事の出来ない場所だ。いや、違うか。もう一人、奥さ
んがこんなに淫乱だとは知らずに、隠れて何をしているのかも知らずに、一生懸命働いている馬
鹿な男がいる。」
私はあなたを思い出し、声を出して泣きました。
課長は、そんな私を無視して、私の身体のどこをどうすれば感じるのか説明し出し、それを真剣
な顔で聞いていた彼は、少し酔いが回ったのか、下着を脱いで中まで見せて欲しいとか、少し触
らせて欲しいとか言い出しました。すると課長は怖い顔になり。
「明日も仕事だ。今日はこれで終わりにしよう。また機会が有ったら呼んでやるから。帰る前に
写真をお願い出来ないか?」
彼にデジカメを渡し、課長とキスをさせられているところや、座った課長の膝の上で、恥ずかし
い下着姿のまま、大きく足を広げられているところを、何枚も撮られました。
「伊藤君。美鈴はノーマルなセックスさけでは満足出来ない女だ。これからも“いやー”とか“助
けてー”とか言う声や、泣き声が聞こえるかもしれないが、本当に嫌がっているのでは無い事を、
分かってくれるか?悲しくて泣いているのでは無い事を理解してくれるか?今の美鈴を見てい
ても分かってくれただろ?」
「はい、よく分かりました。」
「そうか。本当に嫌なら、どの様な理由が有っても、初対面の男の前で足は開けない。ましてや、
あそこを濡らしたりはしない。辱められるのが好きなくせに、嫌いな振りをした方が燃えるんだ。
それに、嫌な事を私の為に、頑張ってしたと思わせた方が、その後、いっぱい可愛がってもらえ
ると思っている。好き者と言うのは、美鈴の様な女を言うのだろうな。」
「はい、泣いていても美鈴さんが、喜んでいる事は分かりました。お二人が仲の良い事も、よく
分かりました。」
彼は酔いも手伝ってか、課長が喜ぶ事を言って帰って行きました。
「美鈴、良かったな。私の部屋は端だからお隣は彼だけだ。上の部屋も先日引っ越して行って、
今は空き部屋だし、これで心置きなく大きな声を出してもいいぞ。それに彼は、私達の仲が良い
事も、美鈴が嫌がっているのではなくて、喜んでいる事も分かってくれた。お隣が理解の有る人
で良かった。」
課長の言葉は“この部屋で私に何かされた時、助けを呼んでも無駄だぞ。それに、もし訴えても
証人もいるから、恥を掻くのはお前だ”と聞こえ、どうして彼を来させたのか、やっと分かりま
した。


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[2960] 戦い 47 投稿者:MM 投稿日:2004/08/23(Mon) 06:59

5月14日(金)の3
私が息を潜めて身を隠していると、課長が大きな声で。
「美鈴、ビールを持って来い。」
そう言われてもこの格好では、出られるはずが有りません。課長は怖い顔でやって来て、耳元で、
小さな声で。
「聞こえなかったのか?心配しなくても、美鈴には指1本触れさせない。ただその格好でお酌を
してくれればいい。嫌なら帰っても構わんぞ。そんなに写真を見せたいのか?本当は子供達に“お
母さんもまだ捨てた物では無いでしょ”と自慢したいのと違うのか?」
私は諦めて、何か身体を隠せる物を探していましたが、また課長に怒られて仕方無く、その格好
のまま、ビールとグラスが乗ったトレーを持って行きました。
部屋に入ると課長の前のソファーに、20代後半ぐらいに見える男の人が座っていました。裸同
然の私は恥ずかしくて、トレーを胸の高さに上げて、乳首が見えない様に隠し、足が少しでも開
かない様に太腿を閉じて、ゆっくり歩いていると。
「早く来い。お客さんを待たせるな。伊藤君、こいつが美鈴だ。名前は知っているな?君が想像
していたのとどうだ?お乳も少し垂れているし、腹の周りにも少し肉が付いている。おばさんで
驚いただろ?」
「いいえ、そんな事は無いです。想像以上です。顔は凄く可愛いし、オッパイといいウエストの
括れといい、若い僕が見ても堪らないです。本当に40を過ぎているのですか?」
「伊藤君は、お世辞が上手いな。これでも若い頃は、我が社のマドンナだったんだぞ。」
「いいえ、今でも充分通用しますよ。それに、何よりその格好にびっくりしました。」
彼は、私の全身を嘗め回すように見ながら言いました。
私は恥ずかしくて、トレーをテーブルに置くと部屋の隅に行って、身を縮めていました。
「伊藤君は、美鈴のファンだ。そうは言っても、会った事は無かったから、正確には美鈴の声の
ファンと言った方が正しいな。」
「いいえ、声だけでは無く、今、美鈴さんのファンになりました。」
「そうか。美鈴、何をしている?伊藤君がこんなに褒めてくれているのに。早くこっちに来て、
お酌をしないか。」
そう言われても、恥ずかしくて行けません。
「心配しなくてもいい。この人は隣に住んでいる伊藤君だ。隣同士でも、今までほとんど話した
事が無かったので、名前と一流企業に勤めている事ぐらいしか知らなかった。それが、今朝ゴミ
を出しに行った時、一緒になったので“昨日は、何度も大きな声が聞こえただろ?迷惑にならな
かったか?”と訊いたら“いいえ、楽しませて頂きました。”と正直に答えてくれた。伊藤君は
出かける予定だったのに、美鈴のあの声が大きいから、つい壁に耳を当てたまま聞き入ってしま
い、結局出掛けられずに、自分で4回も抜いてしまったそうだ。」
それを聞き、更に恥ずかしくなった私を見て、楽しむかの様に。
「美鈴は達する時に“美鈴イキます。”と大きな声を出すだろ?その声を何回も聞き、名前を覚
えてしまったそうだ。私は数えた事も無いが、美鈴は名前を覚えてもらえるほど、達したんだな。
美鈴はこれからも毎日、大きな声を出してしまうだろうから、その声でまた伊藤君が興奮して、
後から実物を見てガッカリするといけないので、今夜見に来るか聞いたら“是非お邪魔させてく
ださい。仮病を使ってでも早く帰ってきます。”と言ってくれたので来てもらった。」
私はただ恥ずかしくて、消えてしまいたい思いの中、何度も課長に急かされてお酌をさせられま
した。
「伊藤君どうだ?実物を見ても、また声が聞こえた時に自分で出来るか?」
「勿論です。美鈴さんを思い出して、昨日以上に興奮すると思います。」
「美鈴、聞いたか?嬉しいだろ?美鈴の身体を思い出して、声だけで出してくれるそうだ。お礼
を言わないか。どうした、早く。」
「ありがとう・・・・・・・ございます。」
「週末は朝帰りも多かったし、今朝、あの様な事を話してくれたので、堅物ではないと思ってい
たが、伊藤君とは気が合いそうだ。私は嫉妬深いから、触らせる事は出来ないが、もう少しサー
ビスしてやろう。美鈴、身体を隠していないで、立ち上がってよく見てもらえ。こら、手で隠す
な。手は頭の後ろに組め。」
課長は彼には分からない様に私を睨み、私は仕方なく従いましたが、涙が出てきて止まりません。
「よし。今度は向こう向きになって、お尻を突き出せ。どうした?言う事が聞けないのか?私の
言う事を聞かなくてもいいのか?私は構わんぞ。」
私が泣きながら従うのを見て。
「野田さん、もう充分満足しました。もうやめましょう。」
それを聞いて課長は、私にビールを取りに行かせました。


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[2959] 交替 投稿者:しん 投稿日:2004/08/22(Sun) 18:48

今の妻と結婚する前の付き合ってた時に3Pの経験が1度だけあり、そういう事に興味はあるものの、それ以降中々そういう状況が無く、結婚して数年は普通のSEXだけでした。それが、ついこの間にとうとうチャンスがやってきました。 ある日の夜、友人が遊びに来ていて、酒を飲み、妻は家事をしていました。そして、21時頃に友人が帰る事になり、妻もお風呂に入ると言いだしたので、「ん?今がチャンスじゃないか」と思い、友人を外まで送る様に見せかけ、友人が「それじゃ」と言うと同時に、私が「妻が風呂から上がったら目隠しをしてSEXするから、入れる直前に交替してくれないか?」と頼んでみました。 友人は一瞬言葉を失い、不思議な顔をしてました。友人は「なに?」とか、「どうして?」みたいな事をいいながら、たぶんすでに乗り気だったと思います。 もう1度同じように頼むと、「冗談じゃないんだよな?本当にいいのか?」 私は「ホントだ」と答え、簡単な打ち合せをしました。 私も友人も、すでにかなり興奮していて、ホント簡単な、ベタな考えしか浮かんでこなく、結果、寝室のクローゼットに、友人に隠れてもらい、戸は開ける時に音がしない様に少し開けた状態にして、挿入の時に入れ替わるという事にしました。
話は決まり、家に戻り妻がお風呂に入ってる事を確認して、友人に寝室に隠れてもらい、私は、風呂から上がると、すぐにSEXができる様に、妻にその気になってもらう為に、一緒に風呂にはいりました。 妻が体を洗い、風呂に浸かってる間に急いで体を洗い、一緒に浸かり、胸を触り始めました。 妻は、一緒に風呂に入る事さえ久々で、「何よー」と、少しテレている感じで、あまり抵抗する感じもなく、本格的な前戯にはいりました。 私はすごく興奮していて、モノは痛みさえ感じるくらいまで勃起していました。 妻も、私の勃起している私のモノを触って、いつもと違う感じに、妻も興奮していました。 私は入れたい衝動をおさえるのが必死でした。妻に「ベッドに行こうか」と言い、妻も頷いたので、ひっぱり様に寝室に連れて行きました。 ベッドに押し倒し、激しく愛撫して…。妻のアソコもグチョグチョに濡れ、シーツに流れる程でした。「もう入れて」とせがまれ、私は「まだ」とジラし、立ち上がって妻を起こし、フェラの態勢になり、私のモノを妻の口にもって行こうとする前に妻はしゃぶりついてきました。 持ってきておいた長めのタオルを取り、なんの抵抗も無く、妻を目隠しました。もう私は興奮の絶頂で、イクのを我慢するのが必死でした。 そして妻を寝かせ、軽い愛撫をし、あとは入れるだけとなり、クローゼットに向かって、手招きをしました。戸が開いた気配がし、友人が近づいてくるのがわかりました。 妻は自分の声で友人の気配など感じておらず、「入れて…、お願い…、お願いします」と妻も我慢の限界がきている様子でした。 手は妻のアソコに触れたまま、友人と妻にわからない様体を入れ替え、私が手を離すと、すかさず友人が妻のアソコに手をやり、愛撫し始めました。
打ち合せで、入れるまでは妻の手や足を友人の体に触れさせないようにしないと、体格の違いでバレてしまうから…と、相談しておいた、両手で妻の足首を持ち広げ、友人もすでにビンビンに勃起したモノを妻のアソコに近付けました……


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[2958] 戦い 46 投稿者:MM 投稿日:2004/08/21(Sat) 20:34

5月14日(金)の2
まだ妻を疑っている私は、野田以外の誰と何が有ったのか、早く知りたい焦る気持ちを抑えて、
話に辻褄の合わない所は無いか、黙って妻の話を聞きました。
私が犯されてから2日後の19日“今日からは平日なので、しばらくは呼び出される事も無い。
もしかしたら2日間だけで、もう満足したかも知れない”と思いましたが、昼休みに白い封筒を
渡され、トイレでその中を見た時、私の考えが甘かった事を知らされました。
中には、昨日の日付の入った新しい写真と、メモ書き、アパートのスペアキー、お金が入ってい
て、メモには。
“今は暇な時期なので残業も無いから、仕事が終わり次第私のアパートに来い。私もすぐに帰る
が、美鈴の方が早いだろうから、部屋の中で待っていてくれ。タクシーなら10分掛からない距
離だから、そのお金で今週は足りると思う。昨日の写真もきれいに撮れているだろ?こんなに上
手く撮れると、美鈴の子供達にも見せて、自慢したくなる。このメモは私が処分するから、読ん
だらすぐに返してくれ。つまらぬ事に使われては困るからな。会社のみんなに知られない様に気
を付けろ。俺はもう独身だからいいが、美鈴は嫌だろ?”と書いて有りました。
アパートには行かず、このメモを証拠に警察に行こうか迷いましたが、裁判にでもなれば、子供
達に私のしてきた事が知られないか気掛かりで、何より、自棄になった課長が写真を送り、子供
達がそれを見ている姿を想像すると、とても私には逆らう勇気は無くて、結局アパートに行って
しまいました。
アパートに着くと、すぐに課長も帰って来て。
「メモはどうした?どうしてすぐに返さなかった?余計な事を、考えていたのでは無いだろう
な。」
「違います。みんなに知られずに、渡す機会が有りませんでした。」
私がメモ、スペアキー、お金を差し出しながら言うと、課長はメモだけを受け取り、破りながら。
「本当か?まあいい。今日でその様な気は起こらなくなる。それより、美鈴はこれから毎日ここ
に来るのだから、そのスペアキーとお金は持っていろ。」
「もう許して下さい。もう何もしないで。」
「許して下さい?それじゃあ私が無理に来させている様に聞こえるな。嫌なら来なくてもいいん
だぞ?さあ、話はその位にして服を脱げ。今日は時間が無いから、早くしないと美鈴は最後まで
いけないかもしれないぞ。最後までいきたいだろ?」
課長は、私が逆らえない事を知っていて好きな事を言い、黙って俯いている私を遠まわしに脅し
ながら、剥ぎ取る様に服を脱がせると、シャワーも使わせてくれずに、最初から恥ずかしい場所
に吸い付き、すぐに入れると激しく腰を使ってきました。
課長が“もう出そうだ。中にいいか?”と脅すので、私が何回も“愛しています”と言うと、満
足そうにお腹の上に出しました。流石に平日は早く帰してもらえると思い、汚された身体をシャ
ワーで洗い流し、濡れた身体を拭いていると、課長が箱を持って入って来て、タオルで前を隠し
ただけの、裸の私に中を見せながら。
「美鈴。今から着ける下着を選べ。昨日あれからアダルトショップまで行って、美鈴に似合いそ
うな、美鈴が興奮しそうなのを買ってきてやった。結構選ぶのに時間が掛かったし、高かったん
だぞ。」
箱の中には、色取り取りな下着が何枚も入っていましたが、私が黙って目を背けると、課長はそ
の中から赤いのを出して。
「迷っている様だから選んでやった。これを着けろ。どうした?嫌なら無理にとは言わん。」
そう言われると余計に怖くて、それを受け取りましたが、ブラジャーもパンティーも透けていて、
恥ずかしい所を隠してくれる様なフリルも付いていないので。
「他の物にしてください。私に選ばせて下さい。」
「もう遅い。だから選べと言っただろ。」
課長は箱と私の服を持って出て行ってしまいました。仕方なくそれを身に着けると、思った以上
に透けていて、乳首も恥ずかしい毛も丸見えです。少しでも足を開けば、全て見えてしまいます。
課長は様子を見に来て、私の姿を見ると満足そうな笑みを浮かべ。
「思った通りよく似合う。その格好のままビールの用意をしてくれ。」
「今日はもう帰してくれるのでは・・・・・・。」
「誰がその様な事を言った?美鈴は黙って俺の指示に従えばいい。グラスは2個用意しろ。」
「私は呑みたく有りません。それより、もう帰して下さい。」
「美鈴は呑まなくていい。黙って用意しろ。」
私はキッチンでビールとグラスを用意していましたが、この格好では落着きません。その時チャ
イムが鳴って誰かが入って来た様なので、私はキッチンの隅に身を隠しました。


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[2957] 妻が同級会に 投稿者:てる 投稿日:2004/08/21(Sat) 16:57

今朝妻が同級会のため出かけてゆきました。遠方出身なので実家に泊まり明日帰ってくるそうです。卒業以来20数年ぶりとの事で楽しそうに出掛けてゆきました。今朝準備でいそがしそうだったので洗濯をしてあげました。洗剤と水を入れる前にふと目に付いた妻のショーツは普段には無いヌルッとしたものが付着していました。早くも刺激されているのかと思うとドキドキしてきます。1月前くらいから二次会後同級生3人位に廻されている妻の姿を想像しています。
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[2956] 知らない横顔 end 投稿者:べんじゃみんHOLD 投稿日:2004/08/21(Sat) 13:13

私が風呂へ向かうと、先程入ってきた夫婦と、ちょっと離れた場所に妻を取り囲んで、4人で
なにやら話をしていました。
私に気付いた妻は、「遅かったわね」 といい、先程の男達との事は一言も触れず、仲良くなって
会話が弾んでた、と男達を紹介しました。私も含めて、5人で少し話をした後、男達はそろそろ
出るというので、なんなら一緒に飲もうと私から持ちかけました。妻も男達と先に出て、私の部
屋で飲みなおすことになりました。

数分後、私も部屋へ帰ってみると、期待してたようなことはなく、4人で飲みながら雑談して
いました。 2,30分頃経つと、だいぶ盛り上がってきて、先程の混浴の話になり、妻の事を
綺麗な裸だとかエロチックだとか色々と褒めちぎってました。
ちょうど酒が切れたので、近くのコンビ二へ妻が酒とつまみを買いに出かけました。そこで、私は
先程の事柄を持ち出したのです。
「混浴で妻となにかあったでしょう?」 「い、いえ、何もないですよ〜」 男達はとぼけていましたが、
「実は裏から覗いてたんですよ」 「えっ・・・!?」 と私が見た光景を再現すると、黙りこくって
聞いてましたが、最後は観念したように男達は謝ってきました。
「いや、謝らなくてもいいんですよ。実はお願いがありまして・・・」 と本題に移り、妻を誘惑して
ほしいという事柄を説明すると、最初は驚きと不信で聞いていた彼らですが、すっかりその気になり
ました。条件は妻が嫌がることはしない、最後まで嫌がったらあきらめる、もしすることになったら
1回ずつしたらすぐ自分の部屋へ帰ること、です。男達は了承しました。細かい事を色々作戦を練って
妻が帰るのをドキドキして待ってました。

それから後、妻が帰ってきて、また酒盛りがはじまりました。何も知らない妻は結構飲まされてます。
ちょっとしてから、「もう飲めない、眠くなったからちょっと横になるよ」 と言って、部屋の隅の方
で寝たフリをしました。 ちょっとの間の後、「奥さん、さっきの続きしようよ」 「だめ!旦那が起き
るわ」 「大丈夫、実はちょこっと旦那のビールに睡眠薬入れたんだ」 「えっ!?」 「これで旦那さん
起きないからゆっくりしようよ〜」 「え!?だめだめ!あなた〜」
妻は私を呼びましたが、ぐっすり眠ってるフリに観念したのか、先程の続きがしたいのか、すぐに
いやらしい声が漏れてきました。私に気付かれると思ってるのか、かなり声を我慢しているのがわかり
ます。一応拒否はしてるのですが、体は正直です。男達のなすがまま裸にされました。

3人に愛撫されて、妻は感じまくっていました。
ところが、ゴムを持ってきてないことに気付くと、「お願いだから、本番はイヤ」 と言いはじめまし
た。「え〜、奥さん、そりゃないよ〜」 「ダメ、お願い、口でイカしてあげるから」 と言い、近くに
いたテルという男のを舐めはじめました。後ろからはケイという男が妻のアソコを口で奉仕しています。
妻は感じながらも、一生懸命 口でいかそうとしています。しかし、その男のイチモツは細いのですが
すごく長く、いつもより勝手が違うせいか上手くフェラができていないのか中々イキませんでした。
そのうち若い男が「おれのも頼むよ」 と交代しました。
そのうち、変化が見えはじめました。ケイという男の舌技でイキそうになってたのです。
「あぁ〜、いやぁ〜、あぁ〜・・・いい〜・・はぁ〜いきそう〜・・・」
ところがケイはやめてしまい、さっきまでフェラされてたテルに替わりました。
テルは妻のオマンコにあてがうと、「奥さん、我慢できないよ、入れるよ〜」 「あぁ〜、だめ・・・」
と言ってる最中についに先を入れてしまいました。「うん?やめようか?もう入れてしまってるけど?」
「・・・あぁ・・はぁ・・・い・・やめないで・・」 その言葉でテルは奥まで入れました。
私は、まだ嫌がっていた妻に入れたのが腹ただしかったのですが、やめないでという妻の言葉に怒りと
嫉妬がこみ上げてました。

「奥さん、もうダメだ、だ、出すよ〜」 とフェラされてた若い男はすぐに妻の口へ出しました。
「んっ!んぐ・・・」 頭を両手で固定していつまでも出してました。「出したらだめだよ」 との言葉に
出せずに、飲んでしまいました。
すぐにその後、ケイという男がきて、フェラがはじまりました。その男はとにかくデカイのです。
妻の口がいっぱいに広がってるのがわかりました。でも、先しか口には入ってません。
後ろからはテルが長いストロークをしています。ゆっくりなのですが、奥まで入るらしく、「あぁ〜、
あたる〜っ・・・」などと感じてました。「あぁ、奥さん、イクよ。くわえて」
とフェラを中断させて、妻の口にイってしまいました。また飲まされたのです。

すると、若い男が、復活したらしく、妻の中へ入っていきました。妻ももう抵抗はせず、完全になすが
ままになっていました。男は凄い勢いで腰を振ると、妻も感じまくってアンアン言ってました。
「あ〜、出る〜。どこに出して欲しい?中でイっていい?」 「だめ〜。お腹にちょうだい」
と、お腹に出しました。2回目なのにすごい量です。
最後にケイと言う男が入れました。しかし、ホントにすごい大きさなので、なかなか入りませんでした。
「あ、だめ〜、大きすぎる〜」 と言ってましたが、ようやく入ると「あぅ!あん〜、凄すぎる〜壊れちゃ
う〜」とその男にしっかり腕を回していました。入る度にメリメリと音がしそうなほどでした。
「あん〜、だめ〜いく〜」 と大きな声をあげてすぐに妻はイってしまいました。
それからの数十分は凄かったです。妻の聞いたこともないような喘ぎ声が延々と部屋中に響きわたりま
した。「すごい、あたる〜、イク〜、壊れる〜、イク〜」 繰り返される言葉に何もしなくても私もイキ
そうでした。 やがて、男もイキそうになり、「奥さん、どこに出して欲しい?中がいいんだろ?」
「・・・あぁ〜、な、中に欲しい〜、いっぱいちょうだい〜・・!私とイって!!」
「イクよ〜中に出すよ〜」「一緒にイって・・・!」 と中に出してしまいました。男がビクンビクンと出す
度に、妻が「アン、アン」と喘いでました。

ぐったりとした妻をよそに、男達は自分の部屋へと帰っていきました。
私は起き上がると妻は驚いていましたが、すぐ裸になり妻のオマンコにぶち込みました。
いつもより広くなったオマンコの感触と、全然先程とは比べ物にならない喘ぎ声を聞きながら、ものの
数秒で妻の中へ放出してしまいました。


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[2955] 戦い 45 投稿者:MM 投稿日:2004/08/19(Thu) 20:43

5月14日(金)の1
アパートに帰ると、私の部屋に明かりが点いています。中に入って靴を脱ぐと同時に、妻が抱き
付いて来ました。私も抱き締めそうになりましたが、ぐっと堪え。
「来なくてもいいと言ったのに、どうして来た?俺に帰られては、不都合な事でも有るのか?」
「違います。お疑いなら、明日私も一緒に帰ります。ただ1日でも早く、逢いたかっただけです。」
妻がより強く抱き付いたので。
「俺は疲れているのに、いつまで抱き付いている。風呂に入りたい。用意は出来ているだろう
な?」
妻は慌ててお風呂に行って、バスタオルなどを用意し、私の前を通り過ぎたかと思うと、あわた
だしく下着などの用意をしていました。
私がお湯に浸かっていると、妻は下着だけの姿で入って来て、狭い洗い場に正座しています。
私がお湯から出ると、妻は1ケ所を残し、頭の先から爪先まで洗ってくれ、1度全身を洗い流す
と、仁王立ちの様な格好で立っている私の後に回り、ボディーソープを付けた両手を前に回して、
残された所を、時間を掛けて丁寧に洗ってくれました。あまりに丁寧に洗われたので、私は反応
してしまい、それを手に感じた妻は洗うのを止めてシャワーで流し、前に来て跪いたかと思うと
口に含んできたので、一瞬“この様な時に何を考えているのだ”と思いましたが、前を大きくし
てしまっている私には、その言葉は言えずに、黙って妻のする事を見ていましたが、この時の妻
の動きは、今の自分を忘れてしまいたいかの様に、今までに無く激しく、私は堪らず妻の口に出
してしまいました。
妻は顔色1つ変えずに、口の中の物を全て飲み込んで、その後も私の中に残っている物を、1滴
も残さず吸い取るかのように、吸い付いています。
この前の時は野田の顔を思い出してしまい、この様な事は考えられませんでしたが、私も変われ
ば変わるものです。
私がビールを飲んでいる間に妻も入浴を済ませ、2人で遅い夕食を摂りましたが、その間2人共
無言でした。食べ終わっても、妻は片付けようとせず、無言で俯いていたので。
「どうした?何か話したい事でも有るのか?」
「あなた、すみませんでした。どうしても自分を庇ってしまって・・・・・・。嘘はつきたく無
いのに、言い難い事はつい隠してしまい、その後苦しくなって話したくても、何を今更と思われ
そうで、言い出せなくなってしまって・・・・・・。でも、昨日あなたに聞いてもらって、少し
楽になりました。あなたは余計辛くなったのに、ごめんなさい。」
「何でも話せ。野田と不倫するまでのお前は、嘘や隠し事が大嫌いだったよな?身体だけで無く、
そんな事まで野田に変えられてしまった様で、どんな小さな嘘でも分かる度に、俺はどんどん辛
くなる。まだ聞きたい事は沢山有るが、それは追々聞くとして、今までの事で隠している事は、
もう無いだろうな?」
「それが、実は・・・・・・。その事を早く言おうと思って、今日来ました。電話では嫌だった
ので・・・・・・・。」
「何だ?早く話せ。」
「私が課長のした事を、犯罪には出来ないと言ったのは、もう1つ理由が有って・・・・・。」
「分かっている。写真の事だろ?前に不倫関係にあったとか、美鈴からアパートに行ったとかだ
けでは無くて、あの微笑んだ写真を見せられたら、おそらく誰も信用しない。俺もあの写真が未
だに気になっている。無理やり犯された女が、いくら脅されたにしても、微笑んで写真を撮られ
る事が、出来る物なのかと疑っている。以前なら、何が有ってもお前を信用したと思う。しかし、
不倫中やその後のお前は、嘘や隠し事を平気で出来る女になってしまった。昔俺が好きだった美
鈴とは別人の様だった。最近になって、ようやく信用出来る様になったと思った矢先に今回の事
だ。お前の言っている事が本当かも知れない。しかし、余りにも嘘や隠し事が多い。正直、今の
俺は、お前の言う事全て、疑いながら聞いている。」
妻は、信用されない事が辛いのか、そういう女になってしまった事が辛いのか分かりませんが、
大粒の涙を流しました。
「あれは本当です。心から微笑んではいません。本当です・・・・・・・。これからは何も隠し
ません。どんなに恥ずかしい事でも、話せばあなたに嫌われてしまう様な事でも、正直に話しま
す。どの様な小さな事でも話します。あなたに嫌われたくない。昔の私に戻りたい。」
妻は涙を拭いて、大きく深呼吸をすると。
「今日聞いて欲しいのは、写真の事では有りません。もう1つ課長のした事を犯罪行為に出来な
い理由が有ります。もし訴えても課長には、有利な証言をしてくれる、証人がいるんです。」
「なに?証人?詳しく話せ。」
証人がいると言う事は、妻と野田の関係を知っている人間が、もう1人いると言う事です。
私にはそれが誰なのか、何故知っているのか見当も付かず、聞くのが怖い反面、早く聞きたいと
焦っていました。


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[2954] 知らない横顔 3 投稿者:べんじゃみんHOLD 投稿日:2004/08/18(Wed) 23:53

妻は男達になすがままでした。
ただ、その状況を私は凝視しているだけでした。

後ろから抱きつかれて愛撫され、もう1人の男の股間を握らされています。
そのうち、若い男が更衣室から帰ってきました。
彼は風呂の縁に座って、何か2,3言話したと思ったら、私の予想を越えた景色に驚きました。
フェラをはじめたのです・・・それも妻の方から。 嫌がっているような素振りをみせていた
妻が自分から・・・。嫉妬はピークに達しました。
「ううっ、すげぇ〜気持ちいい〜」 「おいおい、カズいいなぁ〜。奥さん、俺のも頼むよ」
そう言って、ヤセ気味の男も立ち上がりました。妻の手によってすでに勃起したイチモツは
細いのですが、私の倍ぐらい長く、頭だけが異常に大きく、お腹につきそうなぐらいそそり立っ
ていました。 それをうっとりした表情で自ら口に包んでゆく妻。とても入りきらないのか、
半分ぐらいがやっとです。 「奥さん、もうちょっと腰を上げて」 と、後ろからケイという男が
言い、言われるとおり腰をあげると、アソコを舐めはじめました。 立ったよつんばの体勢で
時折喘ぎながらも一生懸命フェラしています。

興奮のなかで、妻が3人にヤラレそうな危険な状態をようやくその状況で感じました。
しかし、ここから飛び込んでいくこともできず、今から急いで温泉に入っていっても、きっと
私が見ていないうちにすでに誰かにヤラれているでしょう。時すでに遅いのです。
私は覚悟を決めて、妻が私以外のイチモツを受け入れるその瞬間をみる事に決めました。

「奥さん、そろそろ入れていい?」 「だめ〜!本番はいやだ〜!」 「でもココは欲しいって言っ
てるよ」 「だめ、ナマは絶対だめ!」 「風呂にゴムはないよ〜」 「あぁ〜っ、だめぇ〜、いぃ〜」
「え、いいの?」 「あん、だめぇ〜、いぃ〜」 
男の執拗な愛撫で、妻は何が言いたいのかさっぱり判りません(笑)
「奥さん、いれるよ〜」
長さも太さも私の倍以上ありそうな、ケイと言う男が今にも入れようとしています・・・

「ガラガラガラ〜」
突然、更衣室の方からドアの音がしました。
ヤラれる直前で、他の50代ぐらいの夫婦が入ってきました。4人とも一斉に湯船に飛び込みま
した。間一髪でナマ本番は間逃れたのです。
このまま、2,3回擦れば出そうなほど、ピークに達してました。しかし、入って来た夫婦のおかげ
で、私は冷静さを取り戻し、とりあえずは新たな展開がなさそうだったので、風呂に向かう事に
しました。


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[2953] 戦い 44 投稿者:MM 投稿日:2004/08/18(Wed) 21:35

5月13日(木)
昨日は流石にメールではなくて、携帯とアパートに電話して来ましたが、私が出なかったので、
留守電に“どんなに遅くてもいいので、電話して来て下さい。”と入れて有りました。
子供染みた考えですが、何か私の様子が変だと思わせ、妻に心配させたくて、色々聞きたい思い
を我慢して電話に出ませんでした。ただこれは、妻がまだ私の事を心配してくれれば、の話しで
すが・・・・・・・。
今日も留守電に入っていて、口だけかも知れませんが、可也心配している様子だったので、電話
しましたが、妻が話す前に。
「美鈴、どうして嘘をつく。最初の日にも中に出されていただろ?お前の全てが信用出来なくな
った。そんな小さな事をと思っているのか?お前には哀訴が尽きた。」
「ごめんなさい。ごめんなさい。言えませんでした。無理やりされて、その上・・・・・・。自
分が惨めで、言えませんでした。」
私に圧倒されたのか、その事はすぐに認めました。
「どうして正直に言わない?まだ隠している事が有るだろ?生理前に、中に出された事は話せた
のに不自然だ。お前の嘘が分かる度に、どんどんお前を疑ってしまう。本当は、自分から進んで
抱かれに行ったのでは無いのかとさえ思えて来る。隠すな。」
妻が泣いているのが分かりました。
「それは本当です。信じて。脅されて無理やり・・・・・・。信じて。」
「お前が逆の立場なら信じられるのか?色々聞きたいが、今日はもう時間が遅い。どうしてその
事を黙っていたのか、その事だけでいいから、正直に詳しく話せ。」
妻は涙声で、ぽつりぽつりと話し出しました。
最初の日、1回目が終わった時に中に出された事を知り、私は泣いて抗議しましたが、課長は聞
き入れてくれず、その後も全て中に出さました。次の日、また脅されてアパートに行くと。
「どうだ、美鈴。私を思い出したか?私を未だに愛している事を思い出したか?」
「愛してなんかいません。思い出すも何も、私が愛しているのは主人だけです。」
「いや、違う。そう思い込んでいるだけだ。美鈴は今でも私の事を愛している。何か私が脅した
様な形になってしまったが、昨日来てくれたのは、写真を見て愛し合っていた時を思い出し、自
分の本当の気持ちに、気付いたからだと思っていた。しかし、美鈴は優しい言葉を掛けてくれな
い。以前の様に愛していると言ってくれない。それならば美鈴が早く気付く様に、2人の愛の証
を作ろうと思った。」
「酷い。愛してもいないのに。それに、もしも出来たとしても私は生みません。年齢からしても
生めないし、何より課長の子供など生みたくも有りません。」
「生むか生まないかは、どうでもいい。2人の愛の結晶が出来たかどうかが重要なのだ。」
私が帰ろうとすると、前日撮られた写真を出し。
「いいのか?私も脅すような事はしたくないが、これも美鈴の為だ。いつか自分の本当の気持ち
に気付いた時、必ず悔やむ。私の人生はこれで良かったのかと、必ず悔やむ。私は美鈴に、その
様な悔いの残る人生を送らせたくない。」
課長の話は真実では無い事ばかりでしたが、写真を見せられると、逆らう事が出来ません。
この日課長は、わざとゆっくり動きながら。
「昨日1日だけでは、出来てないかもしれない。今日からもがんばろうな。美鈴が私の子供を身
ごもれば、必ず本当の自分に気付く。今は知らず知らずの内に生活の事や、子供達の事を考えて
しまい、自分の本心を隠してしまっているが、そうなれば必ず本当の自分に気付く。」
私は何も言えずに、ただ泣いていました。
「どうした?生むにしろ生まないにしろ、年齢的に危険が伴うから怖いのか?それならどうして、
自分の本心にふたをして、素直になろうとしない?私の事を愛していると言えない?私も美鈴を
危険な目には合わせたくない。自分に正直になり、私を愛していると言ってくれれば、本当の自
分を曝け出してくれれば、この様な事はしたくない。どうだ?私を愛しているか?正直に言って
みろ。」
そう言いながら腰の動きを早くされ、出されてしまうと思った私は“本当はあなたを愛していま
す。”と言ってしまいました。それを聞き、また動きをおそくしましたが、時々早くしては“出
そうだ”と言われ、その度に私は“あなたを愛しています。”とか“本当はあなたと一緒に暮ら
したい。”とか言わされ続けました。
その後も関係を持つ度に、中に出したいと脅されながら、同じ事を言わされましたが、私はそれ
よりも妊娠していないかが心配でした。生理前に嫌々ながらも、中に出される事を承諾したのは、
課長に“安全な日は中に出させろ。そうしないと誘惑に負けて、いつ出してしまうかも分からん”
と言われたからです。
生理が来た時は、凄く嬉しかった。今の私の境遇を忘れるほど嬉しかったです。しかし、生理中
も手や口でさせられ、すぐに現実に引き戻され、生理が終わった後の事を考えると、怖くて仕方
が有りませんでした。生理後も写真で脅されて、仕方なくアパートに行きましたが、あの様な苦
しい思いは二度と嫌で、課長のを入れられている時は、もう脅されなくても“あなたを愛してい
ます。”“もうあなたと離れたくない。”と言って、機嫌をとる様になってしまいました。
特に課長は、あなたにライバル心を持っていて、あの最中に“あいつとどちらが気持ちいい?”
とか“本当はあいつの物では満足出来なくて、ずっとこいつが欲しかったのだろ?”とか聞いて
きました。あなたの事を言われ、あなたを思い出して辛かったのに、恐怖心の方が強く“比べ物
にならない。”“ずっとこれが欲しかった。”“もうこれでないと気持ち良くなれない。”とあなた
を侮辱するような事も、色々言っていました。
自分からその様な事を言っていたと、あなたに知られたくなかった。恥ずかしい事をされた事よ
り、その様な事を言っていたと、知られる方が辛かった。
妻を可哀想に思い、野田に対して怒りが込み上げましたが、それとは違った感情もありました。
しかしそれが何なのかは分かりません。
「本当に愛していたのでは無いだろうな?」
「違います。本心で言ったのでは有りません。信じて。あなただけを愛しています。信じて。」
「でも、そこまでされても感じたんだろ?気持ちいい声を出したんだろ?野田の方が気持ちいい
と言ったのは、本心じゃないのか?」
「本心じゃ有りません。あなたの方がずっといいです。信じて。家にいても会社にいても、毎日
が地獄でした。特に課長のアパートにいる時は、死にたいほど嫌でした。本当です。でも、ごめ
んなさい。嫌だと思っていても、色々されている内に私の身体が、身体が勝手に反応してしまっ
て。次第に快感に負けて、もっと気持ち良くなりたいと思ってしまって。ごめんなさい。ごめん
なさい。」
明日の午後、会社を早退してこちらに来たいと言う妻に、明後日私が帰るから来なくてもいいと
言って、電話を切りました。


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[2952] 戦い 43 投稿者:MM 投稿日:2004/08/17(Tue) 05:29

5月11日(火)
出社すると、昨日休んだのが響き、仕事が山積みになっていて、アパートに戻れたのは11時で
したが、それでも仕事は片付かず、何日かはこの状態が続きそうです。
今朝は寝坊をしてしまい、昼もどうにか食事が出来る時間しか無い状態だったので、今日は1回
も妻に連絡が出来ませんでした。妻からは今帰ったと7時にメールが入って来ましたが、返事も
出せませんでした。
帰ってすぐに電話をしましたが、それは妻にでは有りません。
「もう寝ていたのか?お前はいいな。された俺はなかなか眠れない。」
「いや、まだ起きていた。そんな言い方をしないでくれよ。本当に私も反省している。」
「まあいい。少し聞きたい事が有るのだが。お前は妻の中に出していたそうだな。妊娠したらど
うするつもりだった?美鈴の身体に傷を付けるつもりか?いい加減にしろよ。もう、どちらが嘘
をついているかなんて、どうでもいい。何もかも嫌になって来た。お前だけは絶対に許さん。」
中に出していた事を聞きたい思いも、怒りも有りましたが、この様な言い方をしたのには、それ
以外にある考えが有りました。
「すまん、許してくれ。確かに最初の日と生理前の2日間は誘惑に負けてしまった。言い訳にな
るが、美鈴さんが途中で止めるのを嫌がって望んだ事だ。いや、言い訳にならんな。誘惑に負け
て、我慢出来なかった俺が悪い。生理が来てくれて良かった。その3日だけで、あとは必ず外に
出していた。本当だ。」
昨年の野田なら得意になって、もっと私が悔しがる様な言い方をしたでしょう。下手に出て謝る
ような態度が、美代子さんの話を聞いた後の私には、余計不気味に感じました。
「あとは外に?スキンを付けた事は無いのか?」
「すまん。美鈴さんに聞けば、ばれる事だから正直に話すが、いつもそのまま・・・・・。」
妻に私以外の男の物が入れられるのは、耐え難い事です。ましてや、何も付けずに入れられると
いう事は、性器と性器が直に触れ合い、悔しさも違ってきます。その上、中に出される行為は、
私が中に出した時に、征服感を感じるのと逆に、妻を征服された様でとても許せる行為では有り
ません。また、同じ中に出されたとしても、安全な時期かそうで無いかでは、大きな違いが有り
ます。たとえ妊娠しなくても、妻の中で妻と私以外の男が結び付こうとするのです。新しい命を
作ろうとするのです。それは何より許せる事では有りません。
妻の話では、最初に犯された日、妻が野田に跨る体位の時、野田はスキンを付けてその中に出し、
あとは外に出したと言っていましたが、野田に途中で付けるだけの配慮があるとは思えません。
また、快感に負けてしまっていた妻が、途中で止めるように強く言ったとは思えず、ましてや、
両方がある程度の歳だと、妊娠し難いと思っているとしたら、途中で止めないで欲しいと、頼ん
だ可能性も有ります。
私に言ったのと同じ様に“お願い、止めないで。美鈴はもうすぐなの。そのまま、そのまま中に
出して。”とお願いしたかも知れません。最初の日、中に出されたのは間違い無いと思いました。
「それ以外は、本当に中に出していないだろうな?あとは何処に出していた?」
「お尻やお腹の上にも出したが、ほとんど・・・・・口に・・・・・。」
「飲ませたのか?」
「すまん。以前に関係があった時は、飲めと言って飲ましてしまった事は有ったが、今回は違う。
何も言わなくても、口に出すと飲んでくれた。他に出した時も、自分から吸い付いてきて、残り
を飲んでくれたりもした。俺からは何も言っていない。本当だ。・・・・・・言い訳にならない
な。君にしたら大した違いは無いな。本当に悪かった。」
私は唖然としました。不倫していた時、度々野田に言われて、飲まされていた事は聞いて知って
いました。飲まされる行為は、中に出されるのとは違っていても、何故か同じくらい嫌な物です。
野田の話を信用している訳では無いのですが、自分から進んで飲んだと聞き、飲まされたのとは
比べられないほどの、怒りや寂しさを感じました。その話が本当なら、その行為には妻の野田へ
の愛しさ、野田の物への愛着を感じてしまうからです。
私が野田に電話をして、今までなら悔しくて野田に聞けないような事を聞いたのも、野田の話を
信じて、野田のペースに嵌った振りをするためなのに、危うく引き込まれてしまうところでした。
「お前は美鈴に何をした?美鈴がその様な事をしたのは、何かされたからに違いない。くそー。
あんな奴、俺から捨ててやる。いや、離婚はしない。別れないでこのまま飼い殺しにしてやる。
やはり着の身着のままで放り出した方が楽になれそうだ。違う、離婚だけはしない。」
そう言って一方的に電話を切りました。
野田が嘘をついているとすれば、それはただ犯罪行為を誤魔化したいだけでは無く、美鈴を自分
の物にする為に、私の気持ちを揺さぶり、私を追い詰める事が目的だと思い、その作戦にわざと
乗り、精神的に追い詰められている振りをしようと思ったのです。
今の言動で、もう一歩だと思ってくれれば、何らかの行動を興すはずです。


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[2951] 続 知らない横顔  投稿者:べんじゃみんHOLD 投稿日:2004/08/17(Tue) 02:14

続きです。。。

3人組が温泉に入った後、妻も1人で入って行きました。
入る前に約束してました。 だいたい10分ぐらい過ぎたら私も入ること、危険を感じたら
すぐ出ること、それでも危険なら私が助けに行くこと、などいろいろ相談してました。
妻が入ってすぐ、私は更衣室で様子を伺いました。けっこう露天風呂は広く、妻は3人組と
離れた場所で1人つかってました。バスタオルを巻いているようです。
男たちはチラチラと妻を見てましたが、何か3人で話したと思ったらそのうちのちょっと
ヤセ気味の男が近づいてきました。妻は酔ったほんのり赤い顔でその男と何やら話してまし
た。  腰に1枚のタオルを巻いただけの見知らぬ男、そのすぐそばで笑顔で受け答えする
バスタオル1枚の妻の姿・・・。それだけでも凄い興奮です。

私がいる更衣室からちょっと逆向きでおまけに遠いので、もっとみてみたい!という欲望に
駆られ、急いで露天風呂の裏へと回りました。昼間に露天風呂をチェックしてたんで、理想
的な位置を確保できました(笑) 湯の音で声は途切れ途切れですが、ほぼ正面から見えま
す。私がその位置に着くと、他の二人の男も妻の側に来ていました。

やがて3人で妻を囲うように湯船につかっていました。気がつくともう10分は過ぎていま
した。4人とも楽しそうに談話してましたし、「旦那があとから来るって言ってた」 という
妻の言葉に、男は何もしなさそうに見えたので、そろそろ私も入ろうかと思ってた頃です。
一番若そうな男(ちなみに、妻は30、私は32です)が「のぼせそう〜」 とか言いながら
風呂の縁に座りました。腰にタオルは巻いてましたが、タオルが不自然なほど盛り上がって
ます。妻はチラッと見て目をそらしました。 
それを見逃さなかった先程のヤセ気味の男が、「お前なに勃起させてんだよ〜」 と
もう1人の男とはやしたてています。妻は酔った顔なのか、風呂が熱いのか、はたまた興奮
してるのか、真っ赤な顔をしてました。 若い男は、「まだ勃ってないよ〜」 とか言いなが
ら、タオルをバッと取って下半身を露わにしました。「奥さん〜どうですか、見てくださいよ
〜」 「キャッ、やだ〜」 と言う声に反応したのか、たしかにまだ勃ちきってなかったのか 
ビクン、ビクン、という具合にさらに勃起させています。
「お前、勃起させるのはやめろよ〜」 などと言いながら、他の男もいつのまにかタオルを取っ
てました。妻と同い年ぐらいの男も縁に座って、自分のイチモツをさらけ出していました。
その男のは勃起はしてなかったのですが、私と同じ大きさぐらいありました。 妻がそれを
見た時、「えっ!?」って顔で一瞬見た顔に 私は凄く嫉妬と興奮を感じてました。

さらに、男達は、「せっかくの温泉なんだから、奥さんもバスタオル取ろうよ〜!」 などと
言い、妻まで裸にさせようとしています。妻はやんわりと断ってましたが、「旦那さんもまだ
来ないし、旦那さんが来ても大丈夫。温泉なんだから。湯船にタオルを浸けるのはマナー違反
だよ」 とか言いながら、とうとう妻はバスタオルを取られ、裸体をさらしたのです。
「おお〜っ」「すげ〜」 とか言いながら男達は妻をじっと見てました。妻は「恥ずかしい・・・
でも気持ちいいね」 と胸は両手で隠してました。 ちょっと危険な状況になってきたな・・
と思いましたが、私は痛いぐらいに勃っていて嫉妬と興奮の渦の中にいて、完全な傍観者に
なっていました。止めるよりも、見たい衝動が押さえられないのです。

縁に座ってた2人もまたつかって、4人裸でまた話をし始めましたが、なにか様子が違うこと
に気がつきました。妻の斜め後ろに同年代の男がいたのですが、時折妻がムズムズって感じで
移動してたのですが、彼は愛撫をしてたのです。触られないように妻は逃げていたのですが、
「あっ、ケイちゃん、ひょっとして!?」 とヤセ気味の男に感ずかれたようです。
ケイという男は、「あ、ばれた〜!?」 と言ったがとたん、妻に後ろから抱きつきました。
「きゃっ!だめ〜!」 「いいじゃん、誰もいないし、仲良くしようよ」 「だめ〜!旦那もう
すぐ来るよ〜」 「おい、カズ、更衣室見てきて」 と言った具合に、カズという男は更衣室へ
確認しに行きました。 
後ろから愛撫された妻は、少しは抵抗してましたが、カズの「誰もいませんよ」って言葉に安心
したのか、はたまた吹っ切れたのか、少しずつ声をあげるようになっていました。
後ろから股間あたりを少し嫌がりながらも愛撫される妻。私はもう吹っ飛びそうな光景です。
そんな妻の前に、ヤセ気味のテルという男がきて、「奥さん、おれの触ってみない」 と自分の
イチモツへと手を導きました。3人は風呂の中なので、湯が激しく動いてます。
やがて、若いカズが湯船に座って、「奥さん、舐めてよ」 と、すでに勃起したのを突き出して
きました。少しだけ嫌がる妻が余計にそそられて、3人以上に、私がすでに歯止めのきかない
暴走状態でした。     



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[2950] カップル喫茶2 投稿者:ぱぁーあ 投稿日:2004/08/17(Tue) 00:21

さて、いよいよ、当日です。もう、あさから、緊張のためか、なぜ
か無口に・・・。
妻が朝早く、子供と、実家へ出かけます。こちらの両親には泊まりで
出かけると言って。
そして、しばらくして私は、用事があると言って、家をでます。
そして、駅で、子供を実家に預けてきた、妻と待ち合わせ。
行こうとしてる店の地域まで、約車で2時間。道中、なぜか関係
ない話ばかりしてました。目的の市について、人気少ない、公園
に、車をとめて、しばし、妻とデート。で、人の目を盗んでキス
のあらし。ベンチで、抱き合って、今からの出来事に頭を妄想で
目いっぱい膨らませます。

私:「ねぇ、さそわれちゃったら、どうする?」
妻:「えー、そんなんだめだよぉ」
私:「店によっては、胸触られるぐらいは、挨拶代わりのところも
  あるらしいよ」
妻:「きゃー、どうしよぉ」
私:「今日は、僕たち夫婦にとって、ハレの日だから、僕は君にな
   にがあっても、君が望んだことなら、うけいれられるから、
   はじけてもいいよ」
妻:「うん、ハレの日なのね。だから、今日がおわったら、ハレの
  日じゃなくなるのね。でも、大丈夫、ちゃんと、いやなことは
  ことわれると、思うから。」

こんな会話をして、車に戻りました。そして、いよいよ、お店に電話です。

私:「電話して、予約の確認と、場所を教えてもらうんだけど、こ
  の電話をしたら、もう、引き返せないよ、やめる?」
妻:「いや。もう決めたんだから、絶対行くの!」

とりあえず、店の近くの公共物を教えてもらって、なびにセット。
道中、上の空で、会話を続けます。

私:「チャットで、聞いたんだけど、ワンフロアーの、C喫茶って
  最後までも店の可能性が高いんだって。」
妻:「なぁーに? 最後までの店って?」
私:「うん、その、SWとか、乱交が、当たり前の店って意味らしい
  でも、聞いた人がいうには、地域によってかなり違うから、っ
  て。でも、多少の覚悟は絶対いるって。大丈夫?」
妻:「やだぁ、もぅ、どうしよう」
私;「今日で、君の経験人数が、友達と一緒になっちゃうかも」
妻:「えー?友達とって???」
私;「うん、だからさ、その、男性経験人数が・・・」
  (妻は私しか男性経験がありません)
妻:「やだぁ、もう、変なこと言わないでよ。どうしよ」
妻:「今日はハレのひなんだよね・・・・・」(小声でした)

ひたすら、車の中の会話で、妻の、いやぁ、もう、どうしよう、を
ききながら、目標物の駐車場へ。そして、またお店に電話です。
説明を聞くと、それは、すでに、そこから良く見える、マンション
でした。もう、ひきかえせません。



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[2949] 戦い 42 投稿者:MM 投稿日:2004/08/16(Mon) 20:33

5月10日(月)の3
一瞬野田に同情してしまいましたが、同情出来る相手では有りません。野田は離婚した奥さんと
私の妻の2人共を、自分の物にしようとしていた男です。私の妻を、今でも狙っている男です。
同情などしていると、今度は私の席を野田に盗られてしまいます。
「野田は最後に“教育委員会へ行って今までの事を全て話してやる。あんな奴が教育者で良いの
かと抗議してやる。お前達だけ幸せにはさせない。”そう言って電話を切ってしまいました。
ただの脅しだと思っていましたが、本当に抗議しに行ったらしく、後日彼は、教育委員会に呼ば
れました。しかし、生徒の親と不倫関係になった事は遺憾だが、過去の事で、すでに法的責任も
取っている。ましてや今回の結婚は、お互いに独身なので、何の問題も発生しないという判断を
してくれた様です。野田もそう言われているはずで、もう諦めがついたのか、その後、今まで何
も言ってきません。」
美代子さんは何も分かっていないと思いました。そんな簡単に諦められる事では有りません。
「前を向いて歩いていく事に決めました。そういう訳で、言い難いのですが、もう私の所へ来る
のは、今回で最後にして頂きたいと・・・・・・・。過去は忘れて、前だけ見て生きて行きたい
ので・・・・・・・・・。」
美代子さんは勝手だと思いましたが、彼女の人生に口出しできる立場ではなく。
「分かりました。幸せになってください。」
新幹線の中で考えていて初めに思ったのが、昨年の様に妻が同情して、また関係を持ってしまっ
たのではないかという事でした。しかしこの場合、私に知られて急に怖くなって保身に走ったと
しても、同情している野田を、犯罪者にしてまで自分を庇うでしょうか?
やはり、自棄になっていた野田は、本来なら美代子さんに向くはずの、どうする事も出来ない感
情が目の前にいる妻に向き、また自分の物に出来れば、少しでも楽になれると思ってしまった。
その為には、多少犯罪行為になろうとも、身体の関係さえ持ってしまえば、妻の身体は野田を思
い出して、また離れられなくなると考えた。しかし、いくら犯罪行為になっても良いと思ってい
ても、ずる賢い野田は、出来れば犯罪行為が立証され難い方法は無いかと考えて実行に及んだ、
と考える方が自然では無いかと思えました。
そうだとすれば、自棄になっているはずなのに、あの冷静な話し方は、逆に今までに無い怖さが
有ります。最初に感じた、ストーカーの様な陰湿な怖さを思い出しました。
野田が少し酔っている時に言った、“離婚してくれないか”という言葉が、今では“別れさせて
奪ってやる”と言われた様に思えます。
妻に多く向けられていた疑いは、これで大きく野田に傾きました。
アパートに着いて1人になると、私の不安は大きくなり、妻を連れて来なかった事を悔やみ、家
に電話すると、妻は帰って来ていたので少し安心しました。
「野田はどうだった?何か言われたり、されたりしなかったか?」
私の心配を他所に、妻は明るい元気な声で。
「いいえ、何も。今日はずっと課長を睨み付けていました。私と目が合いそうになると、下を向
いて目を合わさないのです。今度2人になった時は、私を脅した事や、嘘をついている事を、強
く抗議してやります。罪を償えと言ってやります。」
私は不思議でした。いくら脅される事はもう無いと思っていても、野田は男で妻は女です。妻は
怖くないのか不思議でした。
「もうお前はあいつに関わるな。それに2人になる事が有るのか?あんな事が有ってもお前は2
人になれるのか?例え仕事でも、2人にだけになる様な事があるのなら会社を辞めろ。俺が嫌な
事は知っているだろ?本当に無理やりされたのか?」
「ごめんなさい。つい調子に乗って言ってしまいました。課長と2人だけには、絶対になりませ
ん。約束します。ごめんなさい。」
仕事を辞めるか辞めないかは別にして、明日にでもこちらに来させるつもりで電話しましたが、
私の事を気遣い、わざと明るく振る舞っている様には聞こえず、妻への疑いも完全には消える事
が無く、そのまま電話を切りました。
私はこの時、今までに無いぐらい、会社を辞めさせたいと思いました。昨年から今までに何度も
考えた事ですが、自分に色々理由を付けて、初めから決めていたように思います。
お金の問題も有りましたが、それは二の次で、仕事を辞めさせても、妻の心が変わらなければ同
じだとか、野田から逃げる事に私のちっぽけなプライドが許さないという理由が、1番だと思っ
ていました。勿論それらの理由も有りますが、冷静に考えると、それは自分に対する見栄で、お
金の問題が1番だったのではないかと思えて来ます。
私の育った家は、とても私を大学に行かせる事の出来る経済状態ではなかったのですが、父は1
つ返事で笑って許してくれました。しかし家に帰る度、父も母も、いつも同じ服を着ており、私
は下宿代や食費などは勿論ですが、アルバイト学費の一部も出し、月末にはバイト代が入るまで、
酒瓶を拾い集めてパンに代えてもらい、食い繋いだ事も有りました。
しかしそれは、苦労したとは思っていませんし、今では良い思い出だと思っているのですが、や
はり子供達にはさせたくないのが本心です。特に息子の入った学部は学費も高く、4年で卒業出
来ません。回りにはバイトもしないで、高級外車を乗り回している者が何人もいるそうです。上
を見れば桐が無く、とてもその様な生活はさせられませんが、学費とアパート代くらいは、出し
てやりたいと思ってしまいます。
子供達は、私が何も言わなくても、家に帰る間が無いほどバイトをしてくれ、食費などの生活費
は、自分で稼いでくれています。レベルは違っても、自分の学生時代を思い出し、これ以上は言
い難いのが正直な気持ちです。夫婦が壊れるかも知れない時に、くだらない親の見栄かも知れま
せん。
家のローンと今後の生活を考えれば、2人の退職金も当てにならず、バブルの時代に、どうして
大きな家を買ってしまったのかと悔やみます。自分の甲斐性の無さ、不甲斐無さが嫌になります。


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[2948] 妻の下着を 投稿者:賢二 投稿日:2004/08/16(Mon) 13:24

私35才、妻の結香は34才です。子供も二人でき、幸せな生活を送っていました。あのときまでは。
お隣に先月、引っ越してきたYさんはとてもいい方で、すぐ友達になれました。奥さんもとてもいい人でした。
息子さんも有名な大学の学生さんで家の子供たちとよく遊んでくれるような気さくな人でした。
でも、このところ結香の様子がおかしいので聞いてみると干していた下着がなくなっているとのことでした。
きっとどこかのおやじが盗っていったのだろうと思いました。でも妻の下着がなくなるというのは夫としてはいい気分ではありませんでした。
結香は黒や紺の下着をよく身に着けているので干しているのを見たら男だったらむらむらくるのでしょうか?
でも私は見てしまったのです。あれだけいい人だと思っていたお隣のYさんが結香の干していた下着を盗っていくところを。
はっきり言って信じられませんでした。
でも夫として、妻の下着を盗られて使われることを想像するだけでショックです。これからどうしたらいいのでしょうか?


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[2947] 無題 投稿者:悦 投稿日:2004/08/16(Mon) 07:14

そのビデオは居酒屋から始まる。
周りにどれくら人がいるのか、
ビデオに映されてる限りでは、多いような雰囲気はある。
男達の自己紹介から始まる。
ここだけ見ると学生のノリ
3番目に妻が映し出される。
すでにだいぶ酔ってる雰囲気だ。
「俺達の女で〜す」
若いノリで妻の乳房を服の上からだが両脇からギュッと掴む
明るい雰囲気だが割と興奮できるのが不思議だ
その後はスイッチを切り忘れたのかわざとなのか
床に置かれたカメラは撮影を続けていた。
楽しそうな会話が聞こえる。
妻の隣に座る男が妻のスカートの中に手を入れていき、
動かしているのがわかる。
(この時の妻の顔が凄くみたい。)
手で最初は払おうとしているが、結局されるがままになる。
すると男は、そこで妻のストッキングとパンティを
下ろしてしまった。
(妻の顔がものすごくみたい)
しばらく、足首まで下ろされていた下着類は
男が男がポットにしまいこんだ。
さらにしばらく、会話は続いたが、
妻が隣の男に寄りかかっているようで、
たぶん泥酔状態になっていたんでしょう。
しばらくしてビデオは切れた。
次に映し出された映像には、男達の車から、
上半身は下着だけ(この時は黒)になった妻を
誰かの部屋へ連れて行くシーンから始まっている。
ベッドに横倒すと、すぐにプレイは始まった。
一人の男はバイブを挿入していた。
一人は咥えさせようとしていた。
だが、まだ硬くはなっていないようで、
だらんと下がったものを妻の口に苦労して入れようとしていた
それも生々しくて意外と良い。

その後はニヤニヤ笑いながら会話しながらの輪姦状態だった。
半立ち状態のペニスを同時に咥えるのも愛嬌と言えるかも
時おり見える、妻のバッグや衣類、下着類が
学生らしくパイプベッドのような部屋で厭らしさを演出している

泥酔状態の妻は男達の言葉に乗せられている。
ビデオ撮影には多少嫌がってるのか顔を背けるシーンもあり、
それも自然でいい。

男達は挿入シーンを撮りたいらしく、アップで撮ってある。
私としては、挿入シーンに拘る事はないが、
このビデオではバックでの挿入シーンが録画されているので、
妻のアナルがばっちりと映されており、
普段は絶対にやらせない妻のアナルに男の指が
入っていくシーンが映っており、
短いビデオではあるが、お気に入りの一つである。


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[2946] 無題 投稿者:悦 投稿日:2004/08/16(Mon) 06:36

バスローブを着た妻が男に微笑みながらベッドに横たわる。
男「じゃはじめようか」
妻「うふふん」と可愛い笑い声が聞こえる。
まるで本当のカップルのような二人
バスローブを脱がすと妻の裸がビデオに映し出された。
男はキスをしながらすでに挿入している様子。
年相応に緊張感の無くなった乳房を
寄せ集めるように揉み始める。
妻が気持ちよさそうな声をあげる。
男は下半身を動かしながら、乳房の上を右、左と動いている。
優しく撫でるように・・・・
時にはぎゅっと激しく・・・
男は激しく下半身を動かし始めると
妻の耳元で何かを囁いていた。
さらに激しく動かしたかと思うと
素早く抜き妻の口へ・・・・
妻の喉が動いている。
そして、静かに妻の口の中で動きながら、
全てを出しきっている様子。
最後は妻が唇を尖らせながら先っぽを吸ってる。
妻がカメラ目線でニコッと笑うとビデオが終わる。

ここでちょっとおかしい事に気づく。
普通はそんなにすぐに挿入しないはず。
おそらく、ビデオ撮影用だったのだろう。
よく考えれば知らない部分があるのは当然
私の知らない妻はどんな女になってるのだろう・・・
嫉妬と興奮が同居した状態だ・・・


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[2945] 無題 投稿者:悦 投稿日:2004/08/15(Sun) 18:53

私の場合、私が同行しないパターンが多いです。
それは、妻も相手の男性も私を意識しない環境をつくりたいから
ほんとの浮気(それに近い状況)での妻の姿を見たいから
そういう気持ちが強いからです。
そういう意味では、妻が抱かれる時に撮られるビデオは
相手主導で撮られるため、わりと妻の自然な姿が映し出されます
ですから、妻に持たせたビデオで撮られる妻と
相手に撮られるビデオではまた内容が違います。
やはり男の趣味で撮られる妻の姿には興奮させられます。

妻に持たせたビデオでは妻はやらされてるだけと言う表情が多く
男性も遠慮がちです。
それに比べ、妻には知らせずに男性に撮影を頼んだ場合は、
妻の本心がよく出ていると思います。

男とキスしてる時の表情、体を触られてる時の表情、
脱がされていく時の表情、咥えさせられてるときの表情
挿入された時の表情、・・・・
数え切れないほどいろんな表情を見せます。

私に見せた事のない表情をしたりすると
私の嫉妬心は爆発しそうになり、
淡々と冷めた表情の時は、なんとなく私の勝ち?
という気分にもさせてくれます。

夫の気持ちと言うのも不思議なもので、
妻が初対面の男に乳房を激しく揉まれたりする事で、
もの凄い興奮をする事もあれば、
複数の男を相手に次々に咥えてる姿でを見て
「この淫乱女め・・・・」と思う事もあります。

私の基本は妻が淫乱な女でいてくれる事
誰とでもセックスしてしまう女でいてくれる事
妻が汚れる事で興奮する性癖です。
100人を超す不特定男性に抱かれたと言う事には、
満足はしています。
現在、ビデオでしか思い出せないのが残念です。

私が妻のビデオの中で好きなものは、

妻を貸した男性が知人の家に連れていき、
そこで3Pしようとするのですが、
脱がされていく時の妻の視線があちこちに動いて
不安そうな顔をしているのですが、
どんどん脱がされておっぱいを露出させられて、
パンティを脱がされ、指でご奉仕されるうちに、
不安な顔から気持ちよさそうな表情に変わる部分。

若い男性二人と3Pし、中だしされた後、
妻の中から発射されたものが流れ出てくるシーンを
足を広げられてアップで撮られてるシーン
妻がイッた後のとろんとした表情のまま
撮影されてるので、かなり好きです。

サーファー3人に撮らせたビデオも、若い感じと
乱暴な感じが好きです。
彼らには3人とも口内射精をお願いしていたのですが、
そのシーンは撮れず、撮影時間も短い事が不満ではありました

ま、私の場合、結局は過去の事になってしまうので、
現在進行形を書けないのですが、
最近、虫が騒ぎ始めたので、
ここで新鮮な話題を探そうと思ってます。


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[2944] 知らない横顔 投稿者:べんじゃみんHOLD 投稿日:2004/08/15(Sun) 01:26

結婚して7年目になる仲の良い夫婦です。
前々から、妻が他の誰かに抱かれるところを見たいと思ってましたが、いざするとなれば
そんな勇気もなく、友達にしてもらうわけにもいかず、かといって見知らぬ人はやっぱり
怖いので、想像だけの世界で楽しんでました。
妻は私以外の経験はありません。1年ほど前から妻に、他の人に抱かれてみたくない?と
話していました。最初はかなり驚いていましたが、興味が全くなさそうにも見えなかった
のでしつこく言っていると、「あなた以外の人にどんな風に抱かれるのか興味はあるわ。
あなたと違うモノも見てみたいし(笑)」 などと言うようになり、それだけでもかなり
嫉妬で、想像の世界で夫婦でたのしんでました。

 先日、久々 子供の手も掛からなくなってきたので、子供を両親にあずけて久しぶりに
一泊旅行に二人で出掛けました。何らかの刺激を求めて、混浴のあるとある温泉です。妻
も混浴のある旅館を予約したとき、何らかの期待があったことには違いありません。

平日という事もあり、かなり旅館は空いてました。
それでも、なにか期待して混浴にとりあえず1人で入ってみたのですが、やはり平日でま
だ夕方前ということもあり、60前後の方ばかりでした。仕方なく、その場はあっさり引
き上げて夕食にしました。

夕食で、お互いかなりお酒もすすんでしまい、いい感じでほろ酔い気分になっていました。
そこで、ちょっと酔った妻に混浴を勧めてみると、「あなたも来るのならいいわ」って話に
なり、一緒に行く事にしました。夜も11時過ぎているし、昼間のこともありあまり期待
してなかったのですが。
ところが、混浴露天風呂に行く途中、私より同世代かそれ以下かというような3人連れが
露天風呂に入っていくのが見えました。その瞬間、私の欲望が疼きだしました。
3人が入るのを妻とみていたので、当然妻は「どうする?やめようか?」って言いました。
「いいんじゃない?期待してたことじゃん」 と妻に入るように勧めました。
それだけじゃ面白くないので、時間をずらして入ることにしました。 10分ぐらいした
ら私もはいるから、ってことで。
妻はちょっとためらっていましたが、酔いも手伝い、10分後にあなたが入るならいいわ、
と1人で入って行きました。
男子の更衣室からドキドキしながら見てたのですが、妻はバスタオルを巻いて露天風呂に
入って行きました。温泉には先程の3人組みしかいないようです。
しばらくは会話もなく離れた場所に妻はいたのですが、そのうち3人組の1人が妻に近よ
ってきました。更衣室からはよく聞こえないし展開を見てみたいこともあり、ちょうど逆
向きになるので、私は場所を変えて隠れて見える位置まで移動しました。      ・・・つづく?



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[2943] カップル喫茶(超ソフト) 投稿者:ぱぁーあ 投稿日:2004/08/14(Sat) 21:43

今日、初めて、妻と、カップル喫茶に、トライしてまいりました。

この、妻物語のチャットで、大変、多くの方に、ご指導、いただ
きましたので、ここに、ご報告したいと思います。

行ってきた、カップル喫茶は、いわゆる、オープンタイプで、プ
レールームに入る前に、指定のガウンに、着替えるタイプです。
ただし、相互鑑賞マークが、ある、とのことでした。チャットで
お話をうかがった、多くの方が、それは、最後(?)までのC喫茶
だから、初心者で、男性経験が少ない奥様には、きついかも、と
の、ご指導を、いただきました。

妻物語をはじめてとする、告白手記を、読んだり、Hサイトを、ネ
ットサーフフィンしてるうちに、私は、C喫茶なるものに、すごく
興味を持つようになりました。そこで、さりげなく、妻を、誘っ
たのです。すると、妻の返事は、えーー、うん、実は、私も他人
の、セックスを、見てみたいのぉ、触られるのは、絶対いや、だ
けど、見たいから、行ってもいいよ、との返事です。

ここで、私たち夫婦の背景を紹介します。私43、妻37です。
理解の少ない(w)父母と、同居しております。妻の男性経験は
私しかありません。夫婦交際とか、露出の経験は一切、ありま
せん。

夫婦で、行ってみよう、と、決心したのが、去年の11月ごろ、
ところが、正月も、GWも、ちょうど、妻の生理にあたり、×。
やっと、この、盆休みに、初挑戦、と、なりました。

行くことを決心してから、実行まで、8ヶ月もありましたので、
夫婦の心境の変化もあったかと、思います。さめてしまった、と
いうのとは、逆に、妄想で盛り上がりすぎてしまったような、き
が、します。はじめのころ、夫婦の営みのとき、他人に触られた
ら、どうする?ときくと、かならず、それは、だめぇ。と、答えました。
でも、そのうち、他人の手、と言って、胸を触ったり、他人のち
んぽ、といって、Fしてもらうと、やだぁ、と、いいながらも、う
れしそうな、表情を、するようになりました。
そして、妻に、かなりの心境変化が、あったのでは、と思ったが
決行日の2週間前のことです。私たちは、うまいこと、子供を、妻
の実家に預け、ホテルに行ったのです。そこで、帰り際に、ホテ
ル備え付けのゴムを、喫茶に行ったとき、必要かもしれないね、
病気とかも、怖いし、といって、妻のバッグに入れたのです。妻
は、そうだね、病気は怖いよね、と、答えました。そして、その
翌日から、妻が、二人きりになると、とうちゃんが、へんなもの
いれた、といって、なぜか、照れ笑いをするのです。ちなみに、
私たち夫婦は、普段、妻が避妊手術を受けてるため、ゴムは使い
ません(一番下の子供は、帝王切開だったので・・・)
そして、いよいよ、決行三日前の、夫婦の会話です。
私: 「ねぇ、もし、ほかの男性になにか、アクションを起こさ
    れて、断れないでいるようだったら、どうする?こっち
    から、断ったほうがいい?」
妻: 「・・・・・・」
ただ、ただ、上気した表情で、天井を見上げているばかりでした・・

これは、もしかしたら、流れ次第では、妻は、抱かれる気ではないかと・・・・

それから、カップル喫茶に行くまでの期間、なぜか、私たち二人は、
親の目、子供の目を、盗んでは、気体と不安を胸に、そして、愛情
を確認するために、キスばかりしてました。(それまでは、セッ
クスのときしか、しませんでした・・・・)                  


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[2942] 僕の妻 投稿者:ダメダメ 投稿日:2004/08/14(Sat) 17:33

 僕は26才、妻まゆみは24才で結婚4年になります。
 妻は私立の女子高を卒業してから僕の勤め先の事務所に就職してきました。
 ごく普通の家庭で育った妻は、まじめでおとなしい性格というより地味で幼い感じに見えますし、背は小さく(151cm)顔も童顔のため、女子高生に本当に間違われるくらいです。
 でも胸は大きく82のFです。体重は43kgです。
 普通の恋愛をして結婚して4年経ちました。
 妻の希望で28才までは子供を作らない約束をしています。
 その為いつもコンドームを付けてSEXをしています。
 恥かしながら僕と妻は童貞と処女の結婚でした。
 中学から女子校だった妻はデートの経験もほとんど無かったみたいで僕も内向的な性格で女性との経験はありませんでした。
 結婚してからはSEXに目覚め、半年くらいは狂ったように毎日していました。
 しかし今思えばそれは大変幼稚なSEXだったみたいです。
 僕のペニスは普通な大きさで勃起時でも13cmくらいです。
 妻まゆみは初めてみたペニスをこんなに大きいの?。こんなのがあそこに入ると思うと怖いって言ってました。

 SEXの時は凄く恥かしがり、前技はほとんど無く、もちろん口でするのは嫌がります。
 始まるとすぐに挿入してピストンを5分くらいして終わります。
 声はあまり出さず、挿入するとアッアッと小さく喘ぎます。
 あまり濡れないせいか、しばらくすると痛がりますので僕がいけない時は手でしてもらうか、自分で妻のあそこを見ながらペニスを擦ります。
 先からタラタラでる精液を見ながら不思議そうに笑っています。

 半年間毎日Sexしてても、妻のあそこはまるで少女のように小さな蕾のようです。僕はこの綺麗なあそこを見るのが大変好きで独身時代見てた裏本やビデオとは大違いです。

 結婚により仕事をやめてた妻は(長距離通勤だったため)家に閉じこもりで、とても地味な妻となっていましたが、経済的な理由から地元の建設会社でパートで働くことになったのです。
 仕事を始めると妻は髪を茶パツにしミニスカ、ヒールで通勤するようになり、化粧もし明るくきれいになりました。

 事務職の他に職人が住む寮の清掃と食事の手伝いをしてるので寮の夕食の後片付け後夜の8:00くらいの帰宅なるようです。
 僕は残業が多く毎日深夜の帰宅で妻はいつも先に寝ています。
 さすがに勤め出すと疲れのせいか夜の生活を求めても断られ回数もだんだん少なくなりもう半年以上してませんでした。

 ある日、職場の送別会で大変酔って帰ってきた妻は服のまま布団に横たわりました。みだらに寝入ってる妻を見ているとムラムラしてきて抱きしめました。
宴会でのたばこ臭さのなかに甘い妻の香りを感じた時、下半身はカチカチになりました。。
 スカートをめくり上げ、下着の上から鼻と口をつけたとき異様な匂いがします。
 えっ?、なんだ?、もう一度においを嗅ぎます。これは・・まさか。
 青臭い精液の匂いが僕の鼻一杯にひろがり吐き気を押さえるのがやっとでした。

 妻はピンクのレースのひもパンをはいており、その部分はビショビショに濡れ、精液の匂いがする液体が染み出ていました。
 浮気?、そんなぁ〜、こんな地味な妻が・・ありえない。
 レイプ?、そうだ酔わされて、職人たちにレイプされたのかも?。
 でも、家に帰ってきたときはいつもと変わり無い様子でした。

 子供はしばらく作らない約束でしたので、SEXはいつもゴムをしてて生でした事はまだ一度もありません、その事が余計に怒りを覚えます。

 恐る恐る下着を脱がすと、妻のあそこから、ドロッと液体が流れ出てきて。
 それは大変な量で、シーツの色が変わる位、後から流れ続けてます。
 その時僕は愕然としました。
 妻のあそこは変貌していたのです。

 ヘアーが無くツルツル状態でその部分が丸見えです。
 赤黒く変色した唇がだらしなく広がり、半年前までは探しても解らなかったクリが太く大きく皮から飛び出てるじゃありませんか!。
 裏本でみた使いこまれた物より、はるかにいやらしい形です。
 指で検査してる間も充血した膣口からは白い液体が時折ゴボッと音を立て流れ出てきてます、部屋中に精液の匂いが立ちこめています。

 頭の中はパニックですが下半身はこれまで感じた事の無いほどに硬く立っており、タラタラと透明の液が、袋の方まで、濡らしています。
 何かが切れた音がしました、怒りと同時に妻に襲いかかりました。

 その時、妻は気が付き、う〜〜ん、あなた、と小さな声を出し僕の物を迎え入れるように脚を広げてきました。
 夢中で腰を振りペニスを妻の中に叩きこみました。
 知らない男の精液でペニスがヌルヌル状態ですぐに快感がこみあげてきました。
 いつもならあまり濡れない妻のあそこの中は熱くうごめいています。
 頭の片隅でユルさを感じたのは酔いと濡れてるせいだと思いました。

 「あなた、あなた・・」と僕の事を呼び、酔った状態でうつろに喘いでいます。
 生まれて初めての生出しで妻の中にこれほど出るのかと思うほど放出してもおさまらなく、そのまま奥深くに腰を押し付け2回めも放出しました。
 入れたままでペニスはヒクヒクして硬い状態です。
 意識がはっきりしてきた妻は「あなた・・・欲しいの・・きて・・して。早く入れて・・・」と哀願してきます。

 ゆっくりと抜くと先ほど見たと同じで妻の膣口から精液がサラサラと流れでてきてとてもいやらしい光景に感動すら覚えました。
 でもその形は妻の見なれた性器ではなくいやらしい形は変わりませんでした。

 妻の耳元で「初めて中で2回も出したよ」と言うと、がばっと起きて、えっ?、だしたの?・・入れてたの?、って不思議な顔をしました。
 そして、よくわからなかったかんじで、小さな声で、指だと思ってた・・・と。
 グショグショに濡れてるあそこを手で確認したときハッとした妻は、バスルームに飛んでいき、シャワーであそこを洗い大量のミックスされた精液を掻き出していました。

 シャワーからもどった妻はいつもと変わり無く僕は何から話したらいいか解らず、その内寝息を立ててる妻を見ながら他の男の精液が染みこんだピンクのひもパンの匂いをかぎ、まだ立ってるペニスを皮ごと擦りタラタラと精液をパンツにかけるのでした。
 翌朝、異様に怒りを覚えた僕は妻に問いただしましたが、決して浮気じゃないと言い張ります。
 酔ってて昨日の事は覚えていないと・・・。
 僕とのSEXしか覚えてないと・・・。
 雨が降るある日(建設現場が雨で休み)。
 僕は妻の勤めてる寮に行ってみました。
 なぜか雨の日はいつもより早く出勤する様なので・・。

 連休前もあって職人の人達は雨の休日と合わせて自宅に帰ってる様子がうかがえ静かな寮の様子でした。
 事務所をそっと覗くとそこにはいませんでした。
 掃除でもしているのかなと見まわしましたがいません。
 来ていないと思い帰ろうと裏の駐車場を通ったとき一番奥に止めてるワゴン車の様子に気がつきました。
 資財置き場に囲まれたそこは死角で回りからは見えません。

 なぜかドキドキしながら静かに近づき木材の陰から覗くと2人の金髪に染めたまだ幼い感じの職人が何かをしてます。
 ワゴン車のすぐ横にある屋根のある作業所の裏まで移動し脚立で昇り上からワゴン車を覗いてみました。
 なんと・・そこに妻が下着姿でいたのです!。
 こうゆう場面は見たく無いと思いつつ想像してたことが現実になってることを認めることになりました。

 エンジンをかけると気付かれるのか横の窓が少し開いてて中の声が雨音に混ざり、かすかに聞こえます。
 ワゴン車までは3m位の距離ですが上から覗いてるのは彼らには車の屋根で解らないようすです。
 それよりも彼はいましてる事に夢中で外の様子など気にしてない態度です。
 身長が185cmを越す大きな青年2人に妻の小さな体は隠れて見えませんがアレほど嫌がってた口でしてる様子です。
 時々見えるその青年の物は軍事用のマグライトのように長く太く逞しいものでカリがバンバンに張っており男の僕でも恐ろしくなるほどです。

 無理やりやられてるかと思いましたが妻には笑顔がみられます。
 あごが外れるほど大きく口を開け両手で握り締めまだ充分に余りある茎とカリ部分を顔と口を振って唾液だらけになリ舐め上げています。
 僕とは口ではほとんどしたことなく形だけ時折含むくらいで、こんなにおいしそうにしてる妻の顔を見た事がありません。
 2人の青年の肉棒を交互に咥え妻の顔は上気して赤くなり頭を押さえつけられ喉の奥までその極太を押しこまれた時、妻の口と極太の隙間から白い精液が噴出すのが見えました。
 ゴクゴクと喉を鳴らし若い精子を飲んでる様子がはっきりと見え、そのヒクつきは何度も何度も妻の喉奥に押しこまれています。
 気付くと僕の下半身はビンビンに立ってる状態になっていました。
 妻は結婚して4年間僕の精液を飲んでくれたことはありません。

 2人目の精液を喉奥に受けてる時、妻のはいてる下着が見えました。
 セクシーなTバックの横から職人独特のゴツゴツした指が2本出入りしており、その度に腰を振り体をびくつかせ僕が見た事の無い白いヨーグルトのような本気汁をダラダラと流し出し職人の指を汚しています。
 赤く膨らみきったクリにその本気汁を擦り付けられ潰す様に絞り上げられると白目を剥いて痙攣を起こすほど何度もいかされてる様子です。
 
 妻はもうすでに半狂乱になってていつものアッアッではなくオクターブ高い凄い叫び声をあげ「はやくいれてぇ〜」と哀願しています。
 青年が妻に覆い被さり妻の身体はまったく見えなくなりましたが下半身だけはこちらを向いてるのではっきり見えています。
 ズブズブとその恐ろしく太い物が妻の股間を大きく押し広げると白い本気汁が噴出し力強いピストンの度に飛び散っています。
 粉砕機のようなスピードで恐ろしく太い肉棒が妻に襲いかかっています。
 態形を変え上になった妻の口からはよだれと精液がこぼれ落ち焦点が定まることなく目がキョロキョロ動いてるだけです。
 青年の腰の動きに合わせ妻も腰を振りつづけています。

 僕はその妻の淫乱痴態を見ながらブリーフの中で触ることなく2度も放出してたのも気付かないほどショックをうけていました。

 妻の口からは信じられないような隠語が飛び出し僕がなんども言わせたかった
 「おまXこがきもちいいい」。
 「いくぅ〜〜〜」
 といった言葉を叫び
 「中に思いっきり精子をだしてぇ〜」。
 を聞いたときには気が遠くなり目の前が真っ白状態でした。

 妻の叫び声と同時に青年は子宮を潰す勢いで限界までその凶器を押し付けビクビクと奥深いところに放出した様子です。
 しかしその凶器は萎えることなく動きつづけ大量の精液が妻の性器から噴出しその太いカリ首で膣壁に擦り付けてるようです。
 ふいに抜けたそこはポッカリと大きな穴が開き子宮が見えるほどに閉じることなく白い精液を大量に垂れ流しヒクヒクと動いてる様子は、まだ太いので塞いで欲しいといってるかんじです。
 こうして青年の様な若い職人二人に終わることなくいたぶられ居たたまれなくなった僕はそっと家にもどってきました。

 妻が家に帰ってきたのは4時間後のことで、なにもなかった様子で明るく「ただいま」とスーパーの買い物袋をテーブルに置き、いつものように・・?、シャワーを浴びに行ったのでした。
 そう妻は仕事をする様になって帰宅すぐ必ずシャワーにいきます。
 ということはもう1年も前からこうゆう状態なのでしょうか?。

 洗濯機の中には絞ら無くてもこぼれ出るほど精液に濡れたTバックがあり、それを持ちトイレに入りまだ温かいパンツを力弱く立つペニスに巻きグチュグチュ音を立てながら擦り上げるのでした。

 その夜は罪悪感からか珍しく妻からSEXをさそってきました。
 今日は何度も出しているのに愚息はビンビンになり、その部分を舐めようとすると嫌がり
 「ゴム付けて早く入れて」。
 と冷たく言われ妻に覆い被さりスルスルと飲みこまれるとシャワーで洗ったのにまだ青臭い精液が流れ出ててきてスムーズな動きができグロテスクに変形した性器を見ながらしていると遠くでアッアッといった小さな声を聞きながら。
 ゴムの中に薄い液体を少量出すのが精一杯でした。

 そのゴムを見た妻は、えっ?これしか出ないの?。
 また私のパンティーでオナニーでもしてたんじゃない?。
 といって向こうを向き寝入ってしまいました。



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[2941] 戦い 41 投稿者:MM 投稿日:2004/08/14(Sat) 02:47

5月10日(月)の2
今日の午後、妻と2人で赴任先へ戻るつもりが、半日空いてしまい、1人でいても仕方が無いの
で、今から戻ろうと駅に向かいましたが、色んな事を考えながら歩いていて、急に野田の別れた
奥さんの事を思い出し、駅に着くと電車ではなく、タクシーに乗り込みました。
すぐに玄関を開けてくれた美代子さんは、白いTシャツにオレンジのミニスカートという、歳に
似つかわしくない格好でしたが、スタイルも良く、違和感は有りません。
「ご無沙汰しております。急にすみません。」
「それは良いのですが、今は私1人なので、ご近所の目も有り・・・・・・・・・。」
昨年訪問した時、私を誘っている様な素振りを見せていたので、もう一度行ってまた同じ対応な
ら、その時は抱いてみたいと思った事が何度も有りました。しかし、妻との関係が前向きになり、
私と妻と野田との関係をこじらせたく無かった私に、また来る勇気は有りませんでした。
何となく野田の事を聞きたくて来たと思っていましたが、美代子さんの言葉を聞いて、がっかり
した自分に、下心が有った事を知り。
「すみません。何の配慮も無くて。大した話では無いので失礼します。」
恥ずかしくなり、逃げ帰ろうと思った私に。
「家には上がって頂けませんが、この先にファミリーレストランが有ります。私もこの機会に聞
いて頂きたい事が有りますから、そこで待っていて貰えないですか?」
ファミリーレストランへ行くと、食事の時間から外れているせいか、客は数組しかいなかったの
で、1番離れた席に座ると、少しして美代子さんが来ました。
「お待たせしました。お話って何ですか?」
「いいえ、美代子さんからどうぞ。」
「そうですか。実は・・・・・・・私・・・再婚する事になったのです。」
相手は野田だと思い、その様な時に、妻と関係を持った事に怒りは増しましたが、感情を隠し。
「おめでとうございます。元の鞘に納まった訳だ。」
「元の鞘と言うか、何と言うか。ただ手放しでは喜べませんでした。余りに歳が違うので、お母
様に大反対され、やっと許してはくれたのですが、一緒には暮らしたく無いと言われ、私の家で
暮らす事になりました。でも反対されて当然ですね。私は四十過ぎの子持ち。彼は若くて初婚。」
「えっ。相手は野田さんでは無いのですか?もしかして先生?」
「あら嫌だ。私言いませんでしたね。どおりで元の鞘なんて、皮肉な言い方をされると思ってい
ました。そうです。」
美代子さんが、若い格好をしている訳が分かりました。
「でもあの時は、まだ野田さんの事を・・・・・・。」
「はい。彼には悪いのですが、野田に未練が無いと言えば嘘になります。でも決めました。お正
月に神社で偶然会い、これも神様が引き合わせてくれたのかも知れないと言って、あれからも私
だけを想い、誰とも付き合わずにいた事を打ち明けてくれました。それからお付き合いする様
になり、私も決めました。このまま生活していても何も変わらない。私だけを見ていてくれた、
彼の一途な愛に応え様と。」
「この事を野田さんは知っているのですか?」
「はい。4月の初めに彼とここで食事をしていたら、私の所に来るつもりだった野田が、偶然こ
こに来たらしいのです。彼の話が面白くて、夢中になって聞いていた私達は、野田に全く気付き
ませんでした。その夜電話が有り、どういうつもりだと凄い剣幕で怒っていたので、正直に話し
て謝りました。しかし野田は怒ってばかりで私の話など聞いてくれず、つい私も、もう他人なの
だから干渉しないで、いつまでも夫面しないでと、きつく言ってしまいました。」
「私達と言う事は、2人だけでは無かったのですか?お子さん達も?」
「はい、子供達も一緒でした。それが何か?」
私は入り口を見ると、その時の野田の姿がはっきりと見えました。別れたと言っても、まだ愛し
ている美代子さんや、子供達にこれから会える。その前に食事をしようとファミリーレストラン
に入った。すると、これから会おうと思っていた美代子さんや、子供達が楽しそうに食事をして
いる。しかし、もう一度自分が座りたいと、思い焦がれていた席には他の男が座り、それもその
男は自分達の家庭を壊した憎い男。家族全てを横取りされた気がして、寂しさで立ち尽くしてい
たが、子供達までもが楽しそうに笑っていて、誰も自分の存在に気が付かない。寂しくてどうに
も成らなくなり、その場を立ち去ると今度は怒りが込み上げて来た。夜電話すると、あの憎い男
と再婚して、美代子さんや子供達との思い出が、いっぱい詰まった家で暮らすと言われた。今ま
で自分がいた空間を、出来るなら、また自分が埋めたいと思っていた空間を、憎いあの男が埋め
る。自分が築き上げた物全てをあの男に奪われる。何もかも、子供達まで。どうにかしたいが正
式に離婚している以上、法的にはどうする事も出来ない。
私には野田の怒り、寂しさが、手に取るように分かりました。


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[2940] 戦い 40 投稿者:MM 投稿日:2004/08/13(Fri) 22:05

5月10日(月)の1
朝、コーヒーの心地良い香りで目覚めましたが、意識がはっきりしてくると現実に戻され、昨夜
の事を考えていました。前回不倫された時は、野田の物が妻の中に入ったと思うと、悔しくてセ
ックスなどする気になれませんでした。しようと思っても私の物は反応しませんでした。
ところが昨夜は、妻と野田が関係を持ったと分かって日も浅く、その上、妻を疑惑の目で見てい
るはずなのに私の物は反応しました。
野田の物が妻の中に入る事に、妻が野田の物で歓喜の声を上げる事に慣れてしまった?その様な
事は断じて有りません。妻と野田の行為を想像するだけで、今でも居た堪れなくなるのですから。
コーヒーの香りに誘われてキッチンに行くと、妻はスーツ姿でした。
「もうすぐ用意が出来ますから、顔を洗ってきて下さい。」
「それより、そんな物を着て何処へ行く?会社にはもう行か無いだろうし。」
「・・・・・・・・・・。」
「どうして黙っている?行くつもりなのか?俺はもう会社は辞めると思っていた。辞めさせよう
と思っていた。昨夜の事で安心したかも知れないが、完全にお前を信用出来た訳では無い。野田
と会わさないように、赴任先に連れて行くつもりだった。何を考えている?まさか、野田と逢い
たくて・・・・・・・・・・・・。」
「違います。課長に負けたくない。このまま私が辞めれば負けになってしまう。ごめんなさい。
ごめんなさい。」
妻は走って寝室に行き、1人残された私は椅子に座って今後の事を色々考えた後、寝室に行くと、
妻はベッドに座り、ぼんやりと壁を見詰めています。
「そうだな。美鈴の言う通りかも知れない。行って来い。美鈴が行けるのなら、俺はそれでいい。」
「本当にいいの?ありがとう。ごめんね。ありがとう。」
私の言った事は本意では有りません。本意で無いどころか、二度と妻と野田を会わせたく有りま
せん。しかしこのままでは、どちらが嘘をついているのか、分からないままになってしまいます。
私は2人をもう少し泳がせてみようと思ったのです。しかしこれは、危険が伴います。もう二度
と関係を持たれるのは嫌です。
「俺もそうは休めないから、美鈴が帰って来た時はもう居ない。くれぐれも気を付けろ。」
妻を送り出した後、それまで気付かなかった疑問が頭を駆け巡りました。いくらバリバリ仕事を
こなすキャリアウーマンとは言っても、妻は女です。はたして、自分を無理やり犯した男に、会
える物なのでしょうか?不倫していた時に、恥ずかしい姿を散々見られた相手なので、初めての
男に犯されたよりは、羞恥心は少ないにしても、脅して強引に関係を迫った男と、一緒に仕事が
出来る物なのでしょうか?妻に対する疑惑が、また大きくなりました。


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[2939] ダイビング17 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/08/13(Fri) 19:06

 2分後、トイレのドアが静かに開き、ややうつむき加減の綾乃が姿を現しました。そして、ゆっくりと視線を上げたその先には、両手のテーピングに四苦八苦しながら偽の医療行為を続けている河野の姿がありました。綾乃はその必死な姿を見て、先ほど突然その場を去ったことを申し訳なく思ったのでしょうか、弱々しい口調で語りかけました。

 綾乃「あの、、さっきはごめんなさい。恥ずかしくて、どうしようもなくなって、河野さんの介護をやめてしまったりして。」

 河野は手を止めると、ペニスを半勃起させたまま、

 河野「いや、こちらこそ無理なお願いをしてしまってすいませんでした。そうですよね、奥さんだって赤の他人の汚らしい所に薬を塗るのなんて嫌ですよね。いいです。僕が痛みを我慢すればいいだけですから。」

 綾乃「まだ痛むんですか?」

 河野「ええ、だから何とか自分で塗ってみようと思ったんですが、テーピングのせいでうまく出来なくて。」

 綾乃「わかりました。トイレで頭を冷やしたから、もう大丈夫です。私が塗りますから、痛む所を教えて下さい。」

 おもむろに河野の横まで歩を進めると、床に落ちていた薬を手に取り、指先に軟膏を取りました。そして、「どこですか?」と語りかけると、河野の下半身に目を向けました。
 
 河野は左手で半勃起のペニスを横に掻き分けると、股を開いて、大腿の付け根と睾丸の間あたりで手を2・3周、回しました。

 綾乃は河野の股間を正視して、軟膏を患部に擦りこんで行きます。同時に、だらしくなく頭を垂れていた河野のペニスは小刻みな律動と共に膨張して行きます。綾乃はさっきとは打って変わって、男の生理現象に毅然と接し、献身的な介護を施しています。

 食い入るように画面を見つめる私は、出来ることなら妻の脳内に侵入し、目の前の河野の勃起現象をどう考えているのか知りたくて仕方がありませんでした。たんなる医療行為の反射的現象と捉えているのか。それとも自らの手の感触に性的興奮を覚えた雄の強姦本能に起因する卑猥な現象と捉えているのか。そして、仮に医療行為でないならば、目を背けたいと思うほどの嫌悪感を覚えているのか。それとも、隆々と勃起したペニスの放つ性臭に、雌の生殖本能を刺激され、厭らしくも陰部を濡らし始めているのか。

 その答えが判明するのは、いやその答えが判明したのは、それから数時間後、私の計画を遥かに逸脱した、想像を絶する凄惨なレイプ現場の中でした。


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[2938] みんなで・2 投稿者:たっちゃん 投稿日:2004/08/13(Fri) 08:25

ヨシキとヒロは妻をバスルームから出すと、すぐそばの部屋に連れて行って、妻の体を2人で愛撫しました。
ついに我慢できなくなったようです。
まんぐり返しで妻のおまんこを妻に見せながらヨシキがおまんこに舌を入れます。妻は嫌そうにしながらも、ときどき薄目をあけておまんことヨシキを見ながら喘いでいます。
妻は体がすごく柔らかいのでいろんな体位が出来ます。
 まんぐり返しで大きく脚を開いてヨシキの舌を受け入れていました。
 執拗に、妻の顔から足の指まで舐めまわすと、妻を座らせてヨシキはおまんこへ、ヒロは後ろからおっぱいを揉みながら妻の口を吸っています。
 僕はアキラとクロとそれを眺めながら妻の痴態をビデオに収めています。
 妻はもう何度もイッているようでした。
 濡れたおまんこが光って、あとからあとから白く濁った愛液が出ています。
妻は頭を振って、ヨシキの舌に自分の舌を絡めてさも見てくれと言うようにビデオを構える僕の方へ目線を飛ばします。ふたたび妻を跪かせて、ヨシキとヒロのちんぽをフェラさせます。
ヨシキとヒロも限界でした。
妻はテクの限りを尽くして2人の肉棒を弄びました。
「おお・・・いい・・・もうイクぞ・・・」
「ああ・・・オレも・・・一緒に奥さんの顔にたくさんかけてやろうぜ。」
 ヨシキとヒロは妻の前で自分の肉棒をしごき出しました。
妻は、目を閉じて2人の玉袋を優しく撫でながら、じっと2人のザーメンを浴びる瞬間を待っています。
僕は妻のその可愛い顔をアップでビデオに撮りつづけます。
ふいにヨシキが妻の顔を引き寄せて、
「あああ、奥さん、出すぞ・・・口空けて・・・舌も出して・・・おお・・・そう、その可愛い顔にいっぱい出すからな。」
そう言った瞬間ヨシキの先端からおびただしいザーメンが妻の顔にかかりました。
目と目の間にぶつかるように白い液が飛んで、それから、妻の鼻をつたって舌へどろりと落ちます。
ビデオのファインダーを通して妻がとても綺麗に見えます。
僕の肉棒もはち切れんばかりに固くそり返っています。妻のおまんこにぶちこみたい。。おまんこの中で友人が見ている前で、妻の体の中に精液をぶちまけてやりたい。。そんな衝動にかられながらも、必死にビデオを撮り続けました。
「あ・・・オレもイクイク・・・奥さん、こっち向いて・・・出すよ・・・おおお、ああ・・・」
ヒロがイキました。みんなすごい量のザーメンです。妻は、ヨシキとヒロの精液をおいしそうに舌で舐め取って飲みました。
飲む前にビデオカメラの前で、ヨシキとヒロの精液を顔に塗りたくり、口に入れたザーメンをカメラの前で舌を出しながら見せて、最後に飲みました。
「ああ・・・おいしい・・・いっぱい・・・もっといっぱい飲みたい。おまんこにも欲しいの。。」
と言いながら・・・
 アキラとクロが回復して、妻を愛撫し始めましたが、僕はそれを止めると
「みゆき、おまんこして欲しかったら、みんなの前でイクまでオナニーして見せてごらん。」
妻はイヤイヤをしましたが、アキラ〜ヒロも見たいし、オナニーしてくれないとしてあげないと言ったので、妻はしぶしぶ自分でおまんこを触り始めました。
そのうち感じてきたみたいで、
「ああ、アキラさんのおちんちんおいしいのぉ・・・ヒロさんの精液のみたいの・・・クロさんにおまんこ舐めて欲しい、ああ、ヨシキさん・・・キスして。。」
と口走って体をくねらせます。
僕はバイブとピンクローターを出して、アキラに手渡してみんなで手伝ってやれって言いました。
妻がもうイキそうと目で訴えかけてきたからです。
アキラ〜ヒロの4人はそれぞれ妻を愛撫します。アキラが妻のおまんこにバイブを入れるとすごい声で喘ぎました。
妻の喘ぎ声はとってもセクシーです。
僕もビデオを撮りながら、自分の肉棒をしごき出しました。
もうみんな全裸です。僕は妻に肉棒を握らせて、ピンクローターをアヌスへ入れてスイッチを押しました。
妻は目をトロンとさせて僕の肉棒をしゃぶりました。
「あああ・・・あなた・・・いいの・・・いけないあたしを許して・・・他の男性に体を触られて感じるの・・・こんなHなあたし・・・恥ずかしい・・・ああ・・・あなた・・・愛しているのよ・・・」
 僕の肉棒を愛しげに懸命に舐めながら、しゃぶりながら、妻は言います。
「あなた、アレ、やって・・・欲しいの」
息もたえだえに妻がおねだりしてきました。
僕は妻のおまんこからバイブを抜き取るとGスポットを愛撫しました。クリトリスをこすりながら、妻は
「ああ・・・ああ・・・あなた・・・イク・・・イクゥ・・・出していいの?ああ・・・もう・・・」
 僕は彼らに
「いいもの見せてやるよ。」
と言うと指のスピードを上げて行きました。
かちゅっ。。こちゅっ・・・くちゅ・・・っと妻のおまんこの歓喜の音が響いて、もうそこまで、波が押し寄せていることを告げています。
「いいよ・・・みゆき・・・みんなに見せてあげなよ・・・イッていいよ・・・愛してるよ・・・ほら・・・こんなに濡れてる・・・」
僕が深く指を入れた瞬間妻が大きく喘いで、体が跳ねあがり、おまんこから大量の潮を吹き上げました。
ぴゅ〜っぴゅ〜って飛ぶそれを見て、友人達はかなりびっくりしていました。
ビデオはヒロに任せていたので、その瞬間もしっかり録画しました。
妻は完全にイッて、ぐったりとなりましたが、僕は妻を引き起こしてフェラさせました。  
友人達もそれを見て、一斉に妻に飛びかかるように争って妻の体を愛撫しました。
「はぁん・・・いいの・・・いいの・・・こんなに・・・濡れてるの、あたし・・・こんなの初めて・・・ああ・・・いい・・・いいのぉ・・・もっと・・・もっとして」
妻はうなされるように、されるがままになっています。アキラのちんぽを咥えながらクロの肉棒をしごき、ついにヨシキの肉棒を自分でおまんこに誘導してヨシキとセックスしは始めました。
ヨシキは滅茶苦茶に腰を振りながら
「みゆきさん・・・の・・・おまんこっていやらしいね、でもいいよ、すっごく締まる・・・」
「ああ、もっとして・・・ヨシキさん・・・気持ちいいのぉもっと・・・もっとぉ・・・」
 妻もヨシキの腰に脚をからみつけながら、アキラとクロの肉棒を左右の手でしごいて言います。ヒロは興奮のあまり、妻の右足を掴むと、足の指をしゃぶり始めました。
「ヒロさん・・・いやぁ・・・そこ、汚い・・・」
「奥さんの・・・みゆきのなら汚くない・・・もっとしてあげる。」
ヒロはそういうと足の指の股を一本一本丁寧に舐めました。
妻は悦びの声をあげて、自分で腰を動かし始めました・・・ゆっくりと・・・だんだん、激しく・・・ヨシキはたまらず
「奥さん、そんなに動かしたらイッちゃうよ・・・おお・・・ああ・・・出そうだ・・・」
妻にはピルを飲ませていたし、友人達の間で妻は憧れの存在だったことを知っていた僕は、中出しをOKしました。
ヨシキの腰の振りが速くなり・・・震えながら停止しました。
僕の可愛い妻の中にヨシキはたくさん、放出したのです。
ついに僕も我慢出来なくなりました。
ヨシキにビデオカメラを渡すと、妻にキスしました。
おまんこの中からヨシキのザーメンがこぼれて、妻は少し涙ぐみました。
でも、再び愛撫するといつもの可愛い声をあげて、今度はアキラの肉棒を迎え入れました。
妻が頬を赤く染めて喘ぐので、再びピンクローターをアナルに入れて、ガムテープで止めてやりました。
「ああ、奥さん・・・ヨシキのザーメンでよく滑って気持ちいいよ。。」
「はぁぁ・・・気持ちいいのぉ・・・アキラさんもあたしの中にちょうだい・・・いっぱい出して・・・おまんこの中に・・・」
妻は僕の肉棒を握り締めてアキラとキスしながら激しく腰を振っています。
これがあの貞淑な妻なのでしょうか?でも、この姿は僕が望んだものなのです。
「奥さん・・・奥さん・・・ああ・・・オレ・・・前から奥さんのこと、ずっと好きだったんだ・・・たっちゃんにはかなわないけど、奥さんのこと好きなんだ・・・中で出していい?」
「嬉しい・・・いっぱい・・・いっぱい・・・ちょうだい・・・あたしの中に・・・おもいっきり出して・・・あたしも・・・イキそうなの、一緒に来て・・・ああ・・・」
 妻も肩で呼吸しながら、アキラに応えます。
「奥さん・・・イク・・・イクよ・・・ああ・・・みゆき・・・たっちゃんには悪いけど、好きだ・・・うっ!」
アキラも妻の中で果てました。
妻はアキラが放出する寸前にアキラにディープキスをしながらイッたようです。
僕はアキラの気持ちを知っていたので、黙ってアキラの肩を叩いてあげました。
アキラは照れくさそうに言いました。
「ありがとう。本当はオレのためだったんだろうけど、オレに気付かれるからヨシキも呼んでくれたんだろ?ごめんな、クロとヒロまで呼んじまって・・・」
「いや、いいんだよ。」
僕はそう答えました。
本当はアキラに言うと真っ先に反対されると思っていたのですが、(事実最初は奥さんにそんなことするなよと反対されました。)妻もそれを望んでいるからと、説得したのです。
さて、妻への愛撫が続き、今度はヒロが挿入しました。妻も小さい体でよく応えています。
ヒロは騎乗位が好きらしく下から妻のおまんこを執拗に突き上げています。
ヨシキがビデオを回しています。
僕はとうとう我慢が出来なくなって、妻のお尻からピンクローターを抜くとアナルに指を入れました。
妻の体が一瞬ビクッと震えましたが、なすがままです。
妻の口にはクロの肉棒があてがわれています。
ヒロは妻を突き上げながら、おっぱいを揉んだり舐めたりしています。
妻はこれが好きなんです。気持ちよさそうに、クロの肉棒をしごきながら自分で腰を動かしています。ビデオを回すヨシキが
「奥さん本当にいい体してるね・・・こっち見て、舌出して・・・いい顔だよ・・・」
とか妻をもっと高ぶらせようと言葉をかけます。
僕は妻に手鏡を持たせて喘いでる自分の顔を見せました。
妻は自分の顔を見ながらまたイキました。
それでもヒロは執拗に妻を突き上げ、クロは妻に肉棒をしゃぶらせ続けました。
ヨシキとアキラのザーメンがこぼれてぶちょぶちょと音がしますが、ヒロの動きはどんどん速くなります。
 僕は我慢出来なくなって、かねてから買っておいた、アナルローションを愛液とザーメンを混ぜながらたっぷりと塗ると、妻の尻に自分の肉棒をあてがいました。
「あ・・・あなた・・・そこはイヤぁ・・・やめて、お願い・・・」
妻は尻をくねらせて逃げようとしましたが尻を掴んで、構わず深く突き入れました。
妻の体が停止し、苦痛に顔を歪めました。
でも僕は構わず腰を振りました。
妻の尻は最初に僕が今日いただくと決めていたんです。
妻は涙を浮かべながら我慢していましたが、少しずつ腰を動かすようになり、可愛い声で鳴き始めました。
「ああ・・・あなた、いい・・・お尻とおまんこのおちんちんが・・・いい・・・中でこすれるの・・・こんなの始めてああ・・・ああ・・・もっと、もっと突いて・・・めちゃくちゃにして・・・好きにして」
 僕は妻の尻の締まりに驚きました。ローションを塗っているのに、ぐいぐい締めつけてきます。
「ああ、みゆき・・・気持ちいいよ・・・ああ・・・イク・・・イキそうだ・・・」
「はぁ・・・あなた・・・あたしも・・・あたしも・・・また・・・ああ・・・一緒にイッて・・・お願い・・・あなた、あなたぁ・・・ああ、もう・・・もう、イク・・・飛んじゃう・・・あなたぁ」
僕はあっという間に妻の尻の中に今まで我慢してきた、多量のザーメンを注ぎ込みました。
どく、どくっどく・・・っと7回くらい放出しました。
今までにない快感でした。汚くなんかない、妻のなら・・・生で入れて、おもいっきり出したい。ずっとそう思っていたのです。今日想いがかないました。
 僕がどくと、ヒロが言いました。
「もう駄目だ・・・みゆきさん、出していい?中に・・・みゆきさんの中に・・・ああ・・・」
「ああ・・・ヒロさんもイクのね・・・あたしの中で・・・たくさんちょうだい・・・ああ・・・出して・・・」
妻が言った瞬間ヒロがひときを大きく妻を突き上げてそのままの姿勢で放出しました。
ヒロが肉棒を抜き取ると精液がドロリとこぼれてカーペットを汚しました。代わってクロが妻におおいかぶさって行きました。
僕がビデオを受け取って再びクロと妻の激しいセックスを撮り始めました。回復したアキラとヨシキは妻を見ながら自分で肉棒をしごいていました。
さっき出したばかりのヒロも興奮しているのが肉棒が小さくならず、妻をとり囲むようにして3人でオナニーしています。
僕も自分のをしごきながらクロがイク瞬間を待ちました。妻はもう何が何だか分からないらしくひたすらクロにしがみついてキスしながら腰を振っています。
「ああ・・・みゆき!もう駄目だ!」
アキラが妻の近くで叫び妻はアキラを咥えました。
舌を激しく動かす妻に合わせてアキラが肉棒をしごきます。
「ああ・・・顔に・・・顔にかけて・・・」
 アキラは妻の顔に出しました。
 さっき出したと思えない程の量です。続いてヨシキも妻の顔めがけて精液を出し、肉棒を妻に舐めさせて綺麗にさせました。
「ああ・・・奥さん・・・こっちもイクよ・・・ザーメンまみれの奥さんの顔・・・とっても綺麗だ・・・ああ・・・イク・・・出すぞ・・・奥さんのおまんこに俺のを、」
「ああ・・・ああ・・・出して、いっぱい出して・・・あなたの精液であたしのおまんこをいっぱいにして・・・イッて・・・あたしもまたイクの、イクの・・・いやらしいの、おまんこいいのぉ」
クロも妻の中でイッてしまいました。
僕はカメラをアキラに渡して妻を引き起こして、妻の顔の前に肉棒を差し出しました。
妻は包むように僕の肉棒をしゃぶりました。気持ちよすぎて頭がおかしくなりそうです。 
ヒロが横から妻に肉棒を握らせて、妻のおっぱいに射精しました。もう、妻はザーメンだらけで、あのビデオの女のようになっていましたが、何故か綺麗に見えました。
僕は正常位で妻のおまんこに挿入すると激しく腰を打ちつけました。
ヨシキがそれを見て、妻の顔に射精しました。
僕は構わず妻にキスして舌を絡めて腰を振りました。妻が力いっぱいおまんこを締めつけてきます。
「はぁ・・・みゆき・・・僕も・・・いいよ・・・すごくい・・・綺麗だよ・・・みゆき・・・イク・・・イク・・・出すよ・・・」
「ああ・・・ああ・・・あなた・・・一緒にイッてね・・・あたしと一緒に・・・」
僕と妻は同時にイキました。
妻もすごい声をあげて痙攣し、ぐったりとなりました。精液だらけの妻の体が愛しいと思いました。
夜遅くまで、ずっとみんなでセックスしました。
夜中ベランダに連れ出してセックスしたり、バイブを入れたまま買い物に行かせたりしてその日はみんなでザコ寝しました。
次の日また、朝早くから妻をみんなで抱いて、精液をありとあらゆるところにかけてあげました。
妻はザーメンだらけになりながら、僕達の肉棒の愛欲によく応えてくれました。みんなが昼過ぎに満足して帰ったので一緒に風呂に入って妻の体を洗ってあげました。それから、夜まで、妻の横で添い寝してあげました。
妻は冷静になったのか、後悔して泣きました。僕は僕が望んだことだからと、妻を優しく抱きしめてあげました。
「もう、したくないかい?僕はみゆきのこういう姿が見たかったんだ、感じて精液まみれになって、潮まで吹いて、そういうみゆきの姿が見たかった、ごめん。」
「いいの・・・またしたいかも・・・あたしも望んでいるの・・・でも、愛しているのはあなただけ、あなたに黙ってしないもの。また、してくれる?みんなで・・・」
「うん、いいとも。」
 こういう愛の形もあるんだな、と思いました。



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[2937] みんなで・1 投稿者:たっちゃん 投稿日:2004/08/13(Fri) 08:23

 初めて投稿します。僕の妻は、今年30(僕と同じ歳です。)です。背が154cmと小柄ですが、胸は90cmあり、それでいて太ってはいません。子供は、10歳の娘がいます。

 昔、新体操をやっていたこともあり、あそこの具合も最高に良く、普段は貞淑で、浮気も全くしません。(僕はしてますが(笑))
 顔は川島なおみに似ていて、僕から見ても美人で可愛いと思います。
 その妻を先日友達4人(僕を入れて5人ですが)で可愛がってあげました。
 事の発端は乱交系のAVを観たのがきっかけでした。
 僕は前から、妻が複数の男に抱かれて感じまくる姿を見たいとずっと思っていましたが、妻はそんなことをする女ではないと思い、ずっと言えないでいたんです。
 思いきって
「このビデオみたいなことをしたい。お前が男に抱かれて喘いでいるとこを見たいんだ。」
と、言ってみました。
 初めは黙って俯いていましたが・・・
「実はあたしも興味があって、ずっとそういうことを考えながら自分でしていたの・・・」
と言うではありませんか。
 僕は驚いたと同時に、自分の長年の希望がかなうことで嬉しくてたまりません。
 妻といろいろ打ち合わせして、知らない人より最初は僕の友人がいいということになりました。

 早速、アキラとヨシキという友人と連絡を取って事の次第を話しました。
 友人は前から僕の妻を気に入っていて、話した途端乗って来ました。
 二人ともかなり興奮していて、早く決めようとせかしました。
「たっちゃん(僕のこと)の奥さん抱けるなんて、夢のようだ。」
と夢心地です。次の日曜日、二人を自宅に呼ぶように決めました。夏休みなので娘は一人で、長期間義理の妹の家へ遊びに行っていました。

 ついに、待ちに待った日曜日が来ました。ところが、アキラとヨシキは別の友人のクロとヒロまで連れて来てしまったのです。あんまり嬉しくてついクロとヒロにも話してしまった様です。
 妻に聞いたら、
「あたしのために来てくれたんでしょう?いいのよ・・・嬉しいの・・・大丈夫。」
と言いました。ついに5人で乱交する覚悟を決めたようです。

 一人一人風呂に入ってもらって、リビングでちょっと酒を飲んで、いろいろ話をしましたが、アキラ〜ヒロの友人はもう目が妖しく光っています。
 そのうちHなトークになり、妻の目も潤んできましたので、隠してあった裏ビデオをかけました。(もちろん乱交モノで複数の男が一人の女の顔にザーメンをかけまくる奴です。)
 妻は、もじもじしながら、脚を閉じたり開いたりしています。そのうち妻は
「あたしもお風呂入ってくるね・・・」
とバスルームへ消えて行きました。
 アキラとクロが
「もうガマンできない・・・奥さん・・・風呂でちょっと触ってきていいか?」
と聞くので、あんまりじらしても可哀相だと思い、OKしました。
 ヨシキとヒロも行きたそうでしたが、狭いバスルームでは無理なので、とりあえず我慢してもらいました。
 僕も興味をかきたてられて、2人がバスルームへ行ってから10分経って覗いてみました。

 バスルームでは妻が大きなおっぱいをクロに揉まれながら、アキラと激しくキスしていました。
「奥さんのカラダ最高だよ・・・ほら、オレのも握ってごらん。固いでしょ?」
アキラが妻に自分の肉棒を握らせました。
「はん・・・あぁ・・・固い、クロさん・・・もっとおっぱい揉んで・・・あたしのおっぱい舐めて気持ちよくして・・・」
アキラのを慣れた手つきでしごきながら、クロにおねだりしています。クロもはりきって後ろから激しく妻のおっぱいを揉みしだいています。
 アキラは恍惚とした表情で先っぽをもう濡らしています。妻と激しくディープキスしながら・・・
「ああ・・・入れて欲しい・・・欲しいの・・・あなた達のが・・・欲しい・・・ああ・・・ああん・・・」
 妻のおまんこもすごく濡れていました。腰がなやましく動いて、見ている僕も変な気分になって来ました。

 アキラが立ちあがって
「入れてやるから、奥さんの可愛い舌でオレのをしゃぶってくれよ。」
と言いました。(妻はすごくフェラがうまいです)
 妻はアキラの肉棒に愛しげに頬ずりすると軽く口に含みました。クロはずっとおまんこに指を入れていましたが、バスルームの床に窮屈そうに寝転がると、妻を上に乗せて、おまんこを激しく舐め始めました。
妻はアキラの肉棒をちょっと咥えては離し、カリに舌を這わせて、ずるずる音をたてながら、フルートを吹くみたいに横へ滑らせたり、深く咥えて舌をくるくる回したり、手でしごきながら玉袋を優しく舐め上げたり、いろいろしてました。
クロのおまんこ舐めが気持ちいいみたいで、ときどき腰を浮かせたり、沈ませたりして、クロの鼻先へ濡れそぼったおまんこをこすりつけて、
「ああ・・・いいのぉ・・・いいのぉ・・・これがしたかったのぉ・・・」
と大きな声で言いました。
 僕も興奮してバスルームに入ってアキラと並び、(狭かったです。笑)妻にWフェラさせながら言いました。
「みゆき、おまんこ気持ちいいか?ちんぽおいしいか?言ってごらん。」
 妻は恍惚に顔を赤く歪めながらイヤイヤをしました。
「嫌ならやめるぞ。」

「あぁん・・・やめないで、いいの・・・おまんこいいの・・・おちんちんおいしいの・・・」
妻もかなり感じています。
僕はアキラがイキそうだと気づいて妻の可愛い口から、自分の肉棒を抜きました。よだれの糸が長く尾を引きます。
「ああ、奥さん・・・奥さん・・・オレ・・・もう駄目だ・・・出そうだよ・・・」
 妻は上目使いにアキラを眺めて小さく頷きました。
「あっ・・・あああ・・・イク・・・イク・・・奥さん・・・ああ〜」
 アキラは大量の精液を妻の口へ注ぎ込みました。僕は
「みゆき、手に出して見せてごらん。」
というと、妻は両手にアキラの精液を吐き出しました。かなりの量でした。
妻は、舌でその精液を舐め取り、全部飲みました。
クロが立ちあがり、妻にフェラさせ始めました。僕はヨシキとヒロを呼んで、妻を風呂の入り口にバックスタイルで立たせて、ヨシキとヒロに見せてやりました。
クロと僕は妻の口に代わる代わる肉棒を押し込んでいます。ヨシキとヒロは妻のおまんこに指を入れて、大きく脚を開かせて、クリトリスをこすり上げます。ヨシキとヒロは妻のアヌスまで綺麗に舐めてあげています。
「奥さんのおまんこ・・・すっげぇいやらしいよ・・・尻の穴も・・・指が入るぜ。」
 妻はアヌスは処女でしたが溢れ出る愛液を塗りたくられて相当に感じていて、アヌスもなすがままでした。
「あん・・・あん・・・もっと入れて・・・欲しいの・・・おちんちん欲しいのぉ・・・いっぱい入れてぇ・・・」
 妻がクロの肉棒を咥えながら叫びましたが、僕はいいことを思いついたのでまだ、挿入は許しませんでした。

そうしているうち今度はクロもイキそうになっていたみたいなんで、僕は腰を引いて妻がクロの肉棒をフェラするのを見ていました。クロは妻のフェラテクにすっかり参ったみたいで、女みたいな声を出しています。
だんだん速度が上がってきて、妻の頭をつかんでクロが腰を振ります。
「奥さん!!みゆきさん・・・ああ気持ちいい・・・イクぞ・・・イクぞ・・・さっきのビデオみたいに顔にいっぱいかけてやる!ああ・・・ああ、ホラ俺のを手でしごいて・・・」
クロは肉棒を妻の口から抜きました。
ちゅぽっと音がして、妻の口が名残惜しそうに、クロの肉棒を追いかけて、舌先でちろっと舐めました。妻は、興奮に顔を上気させながら、クロの肉棒をしごき出しました。
親指で先っぽのぬるぬるしているクロの肉棒の先走りの液をカリ全体に塗り伸ばしながら、クロの足元にひざまずいて玉袋を舐めたり、内腿に舌を這わせたりしながら、クロの肉棒をしごき上げます。
もちろんときどき手でしごきながら、ちんぽ先を含んだり舌でいやらしく舐めまわすのも忘れません。クロを上目使いに見ながら、
「いって・・・あたしの顔にかけていいの・・・いっぱい出してね。」
と優しく言いました。
「ああ・・・奥さん・・・奥さんの顔に・・・出す・・・ぞ・・・アアッ」
クロの肉棒から、かなりの量の精液が飛び、妻の顔に降り注ぎました。クロも溜まってたみたいで、最初の一飛びは妻の頭を飛び越えてバスルームの壁にはりつきました。
妻の顔は髪、額、鼻、右の頬あたりがクロのザーメンでどろどろです。
クロは妻の顔にべっとり付いた精液を妻の顔に塗りたくって、その指を妻に含ませました。
「ちゅぱっ、ちゅるっ・・・」
 妻はクロの指を恍惚とした表情で舐めまわし、僕の顔を見て、目で
「あたしを見て・・・感じるの、すごいの」
と言いました。
それから顔からクロのザーメンをしたたらせながらヨシキとヒロのちんぽをWフェラし始めました。
僕は、妻のおっぱいを後ろからたっぷり揉んでやりました。妻は気持ち良さそうに喘いで、お尻を僕にこすりつけて来ます。
下から手を入れておまんこを触りました。妻は代わる代わるヨシキとヒロのちんぽを激しく咥え、しごきました。
「ああ、奥さん・・・いいよ・・・うまいね、」

「たっちゃんの綺麗な奥さんとこんなこと出来るなんて夢みたいだ、おお、そこ・・・奥さんそこ気持ちいいよ」
ヨシキとヒロもかなり興奮してきたようで、妻の口を奪い合うように肉棒を妻の顔に押し付けています。
ついには2本同時に咥えさせて出し入れし始めました。
妻の小さな可愛いお口が大きく広がっています。
「ん・・・うう・・・ううん、う〜」
妻は苦しそうにうめきながらも、ヨシキとヒロの玉袋を優しく触っています。
僕も妻のおまんこに右手の中指と薬指を入れながら左手でクリトリスをこすりあげて、だんだんスピードを上げて行きました。
妻は声にならないうめき声をあげて体をひねりますが、ヨシキとヒロの肉棒は相変わらずしっかり深く咥えこんでいます。
「ああ・・・もう・・・イキそうだよオレ」
 ヒロが言うと
「一緒に出そうか?みゆきさんの可愛いお顔にかけてやろうぜ!」
 とヨシキが言いました。妻は2人の肉棒を口から抜き取ると、
「出してぇ・・・一緒にいっぱい、あたしの顔にかけて・・・おねがい・・・何でもしてあげるから、気持ちよくしてあげるから・・・」



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[2936] 戦い 39 投稿者:MM 投稿日:2004/08/12(Thu) 07:22

5月9日(日)の6
ベッドに来た妻はすでに裸で、私に添い寝するとパジャマの上から、右手で私の物を擦ってきま
す。妻は、後ろめたさを隠す為にしているのか、私に信じて貰えずに、寂しくてしているのか、
または、こんな時でも身体の疼き、ただ抱かれたいだけなのか計りかねていた私は、手を頭の後
ろに組んだまま、妻のすることを見ていました。
私の物は妻に擦られ続けて、多少は元気になってきたのですが、完全とは言えません。すると妻
は、私のパジャマの上着の釦を全て外して開き、乳首にキスをしながら擦り出しました。それで
も完全には元気にならないのを見て、今度はパジャマのズボンをパンツと一緒に脱がせて咥えて
来ました。妻は頭を上下させると同時に、下にぶらさがっている物を右手で、時には強く、時に
は触れるか触れないかぐらいに、強弱をつけて触り、その内に息遣いがおかしくなって来たので、
咥えているだけで興奮しているのだと思ったのですが、妻の下腹部に目をやると、空いた左手で
自分の感じる所を触っています。
私の物が完全に元気になると妻は口を離し、上に跨り、私の物に右手を添えて、自分で中に入れ
ると同時に、激しく腰を使ってきました。私はそれでも一切動かず、手を頭の後ろで組んだまま、
別の生き物のように激しく前後に、時には円を書くように動く、妻の腰を見ていました。
妻は結婚前、普段は物静かで大人しく、何かする時は活発にテキパキとこなす、笑顔の可愛い女
でした。それは結婚してからもあまり変わらず、それが私の自慢でした。その妻のこの様な姿を
誰が想像出来るでしょう。私だけが知っている妻の姿と言いたいのですが、もう1人、妻のこの
様な姿を、いいえ、これ以上かも知れない姿を知っている男がいます。それを思うと、遣り切れ
ない気持ちになります。寂しさを感じます。
そんな事を考えていると、妻の腰の動きが激しくなり、声が一段と大きくなったかと思うと、叫
ぶように最後の言葉を口にして、私の胸に崩れ落ちました。
私はようやく、頭の後ろで組んでいた手で妻を抱き締め。
「美鈴。美鈴はエッチが好きか?そんなに気持ちいいか?」
「好き。大好き。」
「毎日でもしたいか?」
「したい。毎日したい。毎日気持ち良くなりたい。」
「それは俺でなくても同じか?気持ち良くなれれば、俺でなくてもいいのか?」
「ごめんなさい。課長にされても気持ち良くなって・・・・・・ごめんなさい。でも、あなた
しか嫌。あなた以外の人に、感じさせられたくない。もう、あなた以外とは絶対に嫌。」
「俺と一緒にいない日はどうしていた?したくならなかったのか?誰でもいいからして欲しい
と思った事は無いのか?」
「あなた以外は考えもしなかった。だから、その時は・・・・・・自分で・・・・・・・・。」
この様な会話は、妻が不倫するまで考えられませんでした。長く夫婦をしていても、何処かに照
れが有って出来ませんでした。例え私が聞けても、妻は答えなかったと思います。
妻の目に涙が溜まっているのを見て、今は涙に誤魔化されては駄目だと思いながらも、妻を強く
抱き締めて腰を動かすと、妻は自由に動きたいのか腕の中で身悶え、私の動きに合わせる様に、
大きくは動かす事の出来ない腰を動かしています。
「気持ちがいい様に、美鈴が動いてごらん。」
抱き締めていた手を離すと妻は起き上がり、先程のようにしばらくは、腰を前後させたりしてい
ましたが、その内立膝になり、激しく腰を上下させました。妻がまた最後の言葉を告げた時、私
も限界になったので、妻に降りるように言いましたが、妻は。
「中に。大丈夫だから、中にください。そのまま中に。」
妻がまた崩れ落ちるのと同時に、中に出してしまいました。中に出すのは言い様の無い征服感が
有り、気持ちの良いものです。しかし、妻にまだ生理が有る以上妊娠の可能性も有るので、妻の
呼吸が落着くのを待って。
「どうして大丈夫なんだ?今は安全な期間ではないだろ?」
「以前本で読んだ事が有ります。ある程度の歳になると、男性の精子も活動が弱まり、女性の卵
子も生殖機能が弱まるらしいです。ですから妊娠の確立は、可也低くなると。」
「確立が少なくなるだけで、完全では無いだろ?」
「はい。でも多分大丈夫です。途中で止めて欲しくなかった。今日は中に欲しかったです。あな
たを中に感じたかった。」
そう言われて悪い気はしませんでしたが、また嫌な事を思い出し。
「同じ事を野田には話していないだろうな。野田には中に出させていないだろうな。」
「言っていません。ただ・・・・・・。正直に話します。生理が来そうになったら教えろと言わ
れ、教えなければ生理中もすると脅されて、4月の20日に、もう来そうだと言うと、生理が来
た22日前の2日間は、今は安全な期間だろ?と言って、嫌がる私を無視して・・・・・・。」
「・・・・・・・・・そうか・・・・・・・。」
聞けば悔しさは増しますが、それでも聞きたいと思ってしまうのは、本当に妻の全てを知りたい
からだけなのか、自問自答していました。


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[2935] 戦い 38 投稿者:MM 投稿日:2004/08/11(Wed) 10:41

5月9日(日)の5
課長は私を全裸にすると、もう待ち切れないとばかりに入れて来て、いきなり激しく動かれたの
で、敏感になっていた私は、すぐに達してしまいましたが、課長は動き続け、お腹の上に出され
るまで、私は何回も達してしまいました。課長はそれでも許してくれず、自分の物が回復するま
ではまたバイブを使われ、回復すると今度はスキンを付けた課長の上に乗せられ、課長が出すと
またバイブを入れられ、また回復した課長の物を、後から入れられたところまでは覚えているの
ですが、私は気を失ってしまったらしく、気が付いた時はすでに外が暗かったです。
「気が付いたか?相変わらず美鈴は激しいな。そうだ、また縁が戻った記念に、美鈴の笑った写
真を撮ってやろう。俺の言うポーズで撮らせてくれ。」
「写真はもう嫌だし、今日だけで終わりにして下さい。」
私がそう言うと、課長の態度が急変し。
「そうか。それならもういい。これを見ろ。」
課長は私が気を失っている間に撮った、日付の入った恥ずかしい写真を見せました。
「今日から美鈴は俺とここで暮らせ。旦那もこれを見れば、また関係を持った事を知って哀訴を
つかし、子供達もこの写真を見れば、美鈴を軽蔑して諦めるだろう。ここが嫌なら、誰も知らな
い土地へ行って、2人で暮らすか?仕事探しから始めなければならないが、その方が後の面倒が
無くて良いかも知れないな。早速何枚かプリントして送ってやろう。」
そう言いながらパソコンの前に座ったので、私はあなたに離婚されても、課長に付いて行く事は
無いし、現実に出来る訳が無いと思いながらも、このままでは何をするか分からない課長が怖く
なり、課長が要求するポーズで写真を撮られる事を承諾してしまい、何枚も撮られました。
それも、微笑んで“お願い、私のここを撮って”と言わされながら。
妻の話を聞き、悔しさが込み上げます。怒りが込み上げます。しかし、それらの感情以外に、も
う1つ、何か自分で気付かない感情もある様に思えました。当然、性的興奮など有りません。そ
れどころか悔しさと怒りが大きくなって行きます。それなのに、もっと聞きたい、全て知りたい
と思ってしまいます。
嫉妬心を楽しんでいる?いいえそんな事は有りません。普通の生活、妻が野田を知らなかった、
元の生活に戻れるなら戻りたいです。
妻の話は即席に作れるような物ではなく、野田との間で本当に有った事だと思いました。しかし、
プレーの1つとして、これに近い会話や状況が過去に有り、それに色々付け足して、17日の出
来事の様に話したのかもしれません。私は可也疑い深くなっています。
「17日に野田の所へ行った時、どんな下着で行った?」
妻は寝室に行き、下着を持って戻ってきましたが、それは白い普通の物です。
「本当にそれか?赤いのではなかったのか?」
「これに間違いないです。あの時これとスカートを少し汚してしまい。帰ってすぐに、泣きなが
ら洗ったので覚えています。これに間違いないです。」
私は何を質問しているのでしょう。仮に妻が嘘をついているにしても、セクシーな真っ赤なのを
着けて行きましたとは、言わない事ぐらい分かっています。一度質問を止めて、頭を整理しない
と駄目だと思いました。
夕飯を食べてから、仲が戻ってからは、一緒に入っていた風呂に別々に入り、別々のベッドに寝
て、私は頭の後ろに手を組んで考えていました。
まず思ったのは、離婚してしまえば楽になれるのかと言う事でしたが、これは考えるまでも無く
すぐに答えが出ました。野田が嘘を言っている場合、元々妻が蒔いた種で自業自得ですが、妻は
被害者です。強姦された妻を二重に苦しめる事になります。次に妻が嘘を言っている場合ですが、
この場合、離婚すれば妻と野田は再婚する可能性が有り、これは何より耐えられません。自分の
器の小ささが嫌になりますが、2人が幸せになるのは耐えられないのです。
人は変わって行きます。当然私も、昔のままの私ではないでしょう。妻も同じだと分かっていま
す。心だけで無く、あの様なセックスを教えられた身体も変わったと思います。しかし昔の妻を、
2年前までの妻を追い掛けてしまいます。妻が嘘をついていて、私が想像している妻の姿が、今
の本当の妻かも知れません。しかし、その様に変わってしまったとは思いたくないのです。
これは私のエゴです。しかし理屈ではなく、歳をとった時、隣にいて欲しいと思ってしまいます。
昔の妻が隣にいて欲しいと思ってしまいます。
それで次に考えたのは、妻と離婚出来ないのなら全面的に妻を信じ、野田には犯罪の立証は無理
でも、不倫としての責任をとらせて、この問題を終わらせれば良いという考えでした。しかし本
当の妻の姿を知らなければ一生気になり、その時隣にいてくれたとしても、妻を責めたり、問い
詰めたりするでしょう。結局、全てはっきりとさせなければ、私は満足出来そうに有りません。
ではどちらが嘘をついているのか?野田は昨年の事でも明らかな様に口が上手く、自分の為なら、
平気で嘘をつける人間です。妻はと言えば、以前の誠実で嘘の嫌いな妻なら、全面的に信用して
いたでしょうが、今回でも、脅されていたにせよ、野田と会っていた事を仕事だと言って、嘘が
上手くなりました。小さな事ですが、自分が少しでも有利になる様に、電話も野田から掛かって
来たと言いました。何より、妻の話を聞いた後でも、あの微笑んで写っていた写真が、気になっ
て仕方が有りません。
嘘を暴く方法なんて無いのではないかと、イライラした気持ちで考えていると、妻が私のベッド
に来ました。


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[2934] とうとう・・ 投稿者:こういち 投稿日:2004/08/11(Wed) 06:39

先日投稿したこういちです。
その後、妻とは色々なお店、サークル等に参加して、色々なプレイを楽しんでいます。
他の男性に弄ばれる淫乱M妻を見ていると、とても興奮します。

妻が一人で実家に帰っている際に、とうとういけないことをしてしまいました。
家には高校2年の娘と私の二人きり。考えただけでチンコが爆発しそうでした。
夕食も風呂も済ませ、娘は部屋に戻りました。私は娘が何をしているのか気になりました。
我慢できずに娘の部屋に行きました。その時は何をしようという訳でもなく・・ただ「おやすみ」を言いに・・。
「花梨・・まだ起きてるのか?」
部屋のドアを開けると、娘は友達と買ってきた物をベッドに並べてみていました。
「お?何買ってきたんだ?」
「今日は水着買ったんだよー!これ!可愛いでしょ?」
私の目の前にはピンクの花柄のビキニが・・。これを着るのか!?
「か・・可愛いな。お父さん、誰よりも先にこれを着たところ見たいなあ」
「えー?どうしようかな。じゃ、ちょっとだけね!」
部屋の外で着替えを待ち、また部屋に呼ばれました。
「どう?」
「うっ・・花梨・・可愛いよ。でもそんな格好で海を歩くのか?ビキニはよくないんじゃないか?」
「え?あははっ。変なお父さん。魅力的すぎる?あははっ」
「ああ・・それはちょっとマズいよ。スタイルいいなあ。胸は何センチだ?」
「お父さんのエッチ―!もうおしまい!寝るから出ていって」

色白のピチピチの肌。たわわな胸にキュッとくびれたウエスト。引き締まったヒップ。すらりと伸びた足。
こんな綺麗な体を知らない男どもにさらすのか!?知らない男に・・いつかは犯されてしまうのか!?

次の瞬間、私は娘をベッドに押し倒していました。
「きゃあっ!お父さん?何するの?やめてよ!!」
「花梨!好きだ!花梨・・花梨・・」
「いやっ!いやああっ!」
私は水着を引き剥がし、それはもう無我夢中でキスをし、胸を揉みしだきました。
ツンと上向きのオッパイに綺麗なピンク色の乳輪と乳首。
「ああっ綺麗だ。こんなに綺麗なオッパイは見たことないよ。花梨。気持ちいいかい?」
「お父さんいやっ!お願いだからやめて!」
激しく抵抗する娘を担いで夫婦の寝室に連れていきました。
そこで体を紐で縛りました。白い肌に食い込む赤い紐・・ああ!なんて綺麗なんだ!
「花梨。このまま飾っておきたいよ!」
私は全身を愛撫し、四つん這いにさせて可愛い菊を剥き出しにしました。
綺麗なお尻の穴。舌先を使ってタップリと舐め、ピチピチのヒップを撫で回し、叩き、噛みました。
そしていよいよ・・秘部を拝見です。足をベッドの足に固定し、大きく広げました。
薄い毛の奥に、赤ちゃんのようなマンコが!!
「ああっ!なんて綺麗なんだ!オマエが赤ちゃんの時のままだな。あの時からこのマンコは、父さんのものなんだぞ。毎日のように舐めていたんだからな」
「お・・お父さん・・いや!大嫌い!やめて!!」
「大丈夫だよ。だんだんと気持良くなるからね。お父さんが可愛がってあげるからね」
毛の上から丁寧に舐め、大陰唇を広げ、小陰唇を広げ・・ああっ!ピンク色の綺麗な穴が・・。
「あれ?何か透明な液体が出てるよ。綺麗にしてあげようね」
甘酸っぱくて美味しいマンコ汁。プリプリとしたクリトリス。
「あんっ・・お父さん・・いやよ・・」
溢れ出るマンコ汁。ん?こんなに感じて・・まさか処女じゃないのか?
「花梨・・オマエ・・処女じゃないのか!?」
「・・うん」
私は妻の浮気を目の前にした時以上にショックを受けました。
「だ・・相手は・・誰なんだ?」
「塾の・・先生・・」
「なっ、なんだとっ!?くそおっ!ぶっ殺してやる!その男とは何度もやったのか?もう感じるのか?」
「お父さんいや!怖い!もうやめて!」

後はもう狂ったように犯しまくりました。夫婦のグッズでたっぷりとお仕置きしました。
「いいか!?このマンコはお父さんのものだ!他の男とするな!」
マンコにローションを流し込み、細いバイブから順番にかき混ぜます。紐をほどきフェラを。
「綺麗に舐めろ。全てを舐めろ。ケツの穴も舐めるんだ!」
そして娘のマンコにぶち込みました。
程よくきつくて、温かくて・・その瞬間にイッてしまいそうでした。
「ああっ!花梨!父さんの宝物なんだ!もう誰にも渡さないぞ!気持ちいいマンコだ!愛してるぞ花梨!」
「ああっああんっ・・お父さんの・・大きいっ・・あんっあんっあんっ」
「感じるか?いいか?毎日父さんのチンコで突いてやるぞ。母さんのように淫乱女になれ。可愛い顔した淫乱女になれ!オマエは父さんの奴隷だ!わかったな!」
行為は明け方まで続きました。
道具を使ってのオナニーやフェラの仕方を教え込み、ザーメンを飲ませました。
風呂場で放尿もさせました。私の尿は顔にかけました。
アナルはまだこれからゆっくりと調教します。

妻が帰宅した今も、毎日、娘の体を味わっています。
生理中はフェラで処理させます。一生、私の奴隷として可愛がります。
将来的には妻との3Pも考えています。
花梨は誰にも渡さない!


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[2933] 戦い 37 投稿者:MM 投稿日:2004/08/10(Tue) 20:09

5月9日(日)の4
家に着くともう午後の4時でした。明日の仕事を考えると、赴任先へ戻らなければいけない時間
ですが、このままでは帰れません。明日の朝にでも部下に電話して、妻を病気にするか、親戚の
叔父が死んだ事にしてでも休もうと思いました。今の時期、生きるか死ぬかの下請け業者も多い
中、申し訳無いとは思いましたが家庭の方が大事です。私は、サラリーマンとしては失格です。
「今、野田と話をしてきて、写真は全て処分してもう残っていない。」
「あなた、ありがとう。」
「でも、写真を渡した事は認めたが、脅してはいないと言っていたぞ。」
「本当です。子供達に見せると脅されました。信じて。私を信じて。」
「お前は電話が掛かってきたと言っていたが、野田はお前から掛かってきたと言っていた。まあ
これは、通話記録を取れば分かる事だ。」
「・・・・・・・・・・・・。」
「どうした?」
「ごめんなさい。あの時は興奮していて、ついそう言ってしまいましたが、私が電話しました。
でも本当に抗議の電話で、課長は私から電話してくるだろうと待っていたのです。写真を処分し
て欲しくて電話したんです。本当です。」
これで妻への疑いも大きくなり、何を信じて良いのか分からなくなりました。野田には、どちら
が嘘をついているのか、はっきりさせると言い切りましたが、妻の事も疑っている今、正直、ど
の様に嘘を暴けば良いのか分かりません。妻が強姦されたにしても、旦那が単身赴任している間
に、昨年不倫関係に有った相手のアパートまで行き、無理やりにしろ、関係をもった事を半月以
上旦那に隠し、ばれたら今度は強姦されたと言っても、私が疑っているぐらいですから、警察も
信用しないでしょう。手錠などが見つかっても、証拠にもなりません。散々そういった行為をし
ていたのですから。
「美鈴が最初強引に犯された日、ベッドに手錠で繋がれたところまでは昨日聞いた。その後を詳
しく話してくれ。辛いだろうがお前の潔白を証明する為にも、今後野田に対抗する為にも、一昨
日までの事を全て詳しく知りたい。俺が知っていないと、野田に言い返す事も出来ない。」
詳しく聞いて、妻か野田の嘘を指摘出来る所はないかという考えも有りましたが、野田だけが知
っている、私の知らない妻の姿を、2人だけの秘密にさせたくないという嫉妬心も有りました。
「課長に手錠を掛けられ、足も縛られて、1時間以上経ってから、口のガムテープは外してくれ
ましたが、服も全て脱がされました。」
「ちょっと待て。1時間以上も放って置かれたのか、縛られたままでは脱がせ無いだろ。それと
も服を破られたのか?その時手錠を外されたなら、抵抗して逃げようとは思わなかったのか?詳
しく話せと言っただろ。」
「ごめんなさい。1時間以上触られていました。手だけで無く・・・・・・・・。」
「もっと詳しく。」
妻の話が本当で無理に犯されたのだとしたら、妻に対して私は、とんでもない酷い事をしている
事になります。
妻は目に涙を溜めながら、詳しく話しだしました。
最初課長は、服の上から触っていましたが、私が睨みつけているのを見て、スカートの裾から手
を入れて、確かめる様に下着の上から触り。
「以前ならもう濡らしていたのに、このぐらいの刺激では感じなくなったのか?」
そう言いながら上着とブラウスの釦を全て外され、ブラジャーを乳房の上に上げられました。今
度はスカートを上に捲くり、パンティーの股の部分を横にずらされ、乳首と大事な所を直に触ら
れていましたが、私は感じるどころか、悔しくて涙が出てきました。それを見た課長は。
「美鈴、どうした?まだ泣かなくても、嫌と言うほど泣かせてやるから。そうか、すまん。手だ
けでは嫌で泣いているのだな。これを使って欲しいのか?やはりそうか。」
課長は私が口を塞がれていて話せないのをよい事に、好き勝手な事を言いました。
「この白いのと黒いのとどちらがいい?どちらでもいいから早く入れて欲しいのか?黒い方が
太くていいのか。相変わらず美鈴は欲張りだな。でも太い方なら、もう少し濡らした方が良くな
いか?これでしてやろう。これも好きだっただろ?」
そう言うと、私の敏感な所に右手に持ったローター当て、左手は乳首を触っていました。私は感
じそうになり、必死に快感と戦っていましたが、私がどうされれば感じるのか熟知している課長
には勝てず、次第に濡れていく自分の身体が恨めしかったです。
私の反応を見て、今度はスイッチを入れた黒いバイブを大事な所に摩り付け。
「もう欲しくなった様だな。久し振りだから今日は焦らさないで、もう入れてやろうか?そうか、
口が利けなくても美鈴の身体は正直だな。腰がバイブを追いかけて来る。」
左手に持ったローターで乳首を刺激され、右手のバイブは出し入れされて、私は続けて2回も達
してしまい、その後、手錠と口のガムテープが外され、足の紐も解かれましたが、私にはもう抵
抗する気力は有りませんでした。


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[2932] マゾ同士の結婚 投稿者:MSM 投稿日:2004/08/10(Tue) 08:59

私たち夫婦は再婚でまだ結婚したばかりです。
妻の涼子も私もマゾの夫婦です。
最初からマゾ同士だと判ったていながら、サディスト男性の岡田さんの進めでほぼ強制結婚をする事になったのです。
とは云うものの涼子はスレンダーで私にはもったいないほどのいい女です。
マゾ夫としては最高の妻であることも事実です。

ただ、マゾ同士の結婚は性の部分ではミスマッチしてしまいます。
勿論、岡田はそのことを知っていてあえて私たちを夫婦にしたのです。
マゾの妻涼子はサディストの岡田に犯されることを望みますし、マゾの私はそれを喜びとし自慰を好みます。
妻子もちの岡田にとって、涼子の身体をもてあそぶには都合の良い夫が私なのです。

私のマゾ性癖を知っている岡田は、夜な夜な私たち夫婦の寝室へ来ては涼子を抱き、当然のように膣内射精を楽しみます。
そして、当然、私には溜まったら自慰で処理するよう言いつけて帰ります。
岡田は
『自分の性癖を恨むだろうが、しょうがないな、お前はマゾ男だから』
と岡田は岡田で自分の性癖を幸いと思っているのです。


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[2930] 投稿削除について 投稿者:管理人 投稿日:2004/08/10(Tue) 06:36

裕一さん投稿の「その後の妻のヌードモデル体験」ですが、
文章の改行が一切されておらず
(BBSへの投稿は一行あたり最長60文字程度にての改行をお願いします。ってTOPページに書いてあるんですが。)
その改行をされない負荷の為にBBSが表示されなくなると言う事態になりました。
その為、投稿されていた「その後の妻のヌードモデル体験」を削除させて頂きました。

ご了承下さい。

管理人



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[2929] 戦い 36 投稿者:MM 投稿日:2004/08/10(Tue) 01:43

5月9日(日)の3
私は心の中で、信用してはいけないと何度も自分に言い聞かせ。
「4月の16日に写真を渡しただろ?それも美鈴の嘘か?」
「いや、それは本当だ。その時点で誓約書の内容を破っていた。すまなかった。しかし、写真で
脅した事はない。」
「それなら何の目的で渡した?何故まだその様な写真を持っていた?」
「すまん。君には耳を覆いたくなるような話だろうが、怒らず聞いてくれ。美鈴さんと関係を持
っていた時、美鈴さんの嫌がる顔が見たくて、あの最中に写真を撮ってみた。やはり怒って嫌が
ったが、その後の乱れようは今までに無い物だったので、怒りながらも興奮していると感じた私
は、時々撮る様になり、その内美鈴さんは、口では怒りながらも、私の要求するポーズもとって
くれ、撮られている間も興奮している様子だった。2人で会った時に写真を見せると、それを見
ているだけで、美鈴さんの息遣いが変わってくるのが分かった。私はその写真を、他の者が見ら
れない様に、ロックを掛けてパソコンに保存していたのだが、特に気に入った何枚かを、すぐに
は分からない別の所に保存していて、その事をすっかり忘れてしまっていたが、先日ふと思い出
し、悪ふざけで渡してしまった。・・・・・いや、これも正直に言うと、また私との事を思い出
して欲しかったのかも知れない。すまん。」
野田は深々と頭を下げましたが。
「都合の良い様に言うな。それで脅したのだろ?」
「君が私を信用出来ないのも分かる。当然だ。君には殺されても仕方がない事をしてきたから
な。昨年発覚してからも、散々な事をしてきた。私が言うのも変だが、私も浮気された亭主の辛
さは分かる。絶えず君には、悪い事をしているという気持ちは有った。盗人猛々しいと思うだろ
うが、君にすまないという気持ちはいつも持っていた。本当だ。しかし私は焦っていた。毎日美
鈴さんを見ていて、どうしても美鈴さんが欲しかった。正確には、妻も美鈴さんも同じ様に愛し
ていて、2人とも自分の物にしたかった。君達を別れさせ、美鈴さんを自分だけの物にしたかっ
た。勝手な考えだと重々分かっていても、美鈴さんが君とセックスしていると思うだけで狂いそ
うだった。妻と離婚してからは尚更だ。美鈴さんへの愛が大きくなった。いや、また怒られそだ
が、今の方が大きいかも知れない。」
「2人とも?まあいい。脅していないと言うなら、写真を渡しただけでなく、どうして電話して
きた?電話で何を言った?どうやって美鈴をアパートまで呼びつけた?」
「いや、言い難いが、私からは電話していない。美鈴さんが電話してきた。」
「お前の話を信用している訳ではないが、仮にそうだとして、何を言ってきた?」
「美鈴さんは怒っていた。すぐに処分してくれと言うので、私は現実に戻されて写真を渡した事
を後悔した。美鈴さんに嫌われたと思って悔やんだ。今からすぐに削除すると約束したのだが、
信用出来ないので今から確かめに行くと言われ、本心は来て欲しかったが、また誠実な振りをし
て“変な誤解を受けてもいけないので来るな。それに、私は今から出かけるので留守になる。”
と嘘を言うと、明日の朝行くと言って一方的に電話を切られてしまった。次の朝、美鈴さんが来
たので玄関先で、もう何も無い事を説明したのだが、確かめさせてもらうと言って勝手に上がっ
て行き、しばらくパソコンを見ていたので、内心嬉しかった私は、コーヒーを煎れて勧めると、
凄く嬉しそうな顔をしてくれた。君には悪い事をしたが、その後、コーヒーを飲みながら不倫し
ていた時の話で盛り上がり、美鈴さんが上着を脱いで横に置いたのを見ると、白いブラウスから
真っ赤なブラジャーが透けて見えていた。顔を見ると潤んだような目で私を見詰めていたので、
美鈴さんが誘っていると感じた私は、隣に座って抱き締めてしまった。美鈴さんは“やめて、主
人をもう裏切れない”と言ったので一瞬躊躇したが、そう言いながら美鈴さんも抱き付いて来た
ので唇にキスしてしまった。唇を離すと“主人に悪いので私には出来ない”と言われたが、久し
振りに柔らかい唇に触れて。我慢出来なくなっていた私は、美鈴さんのスカートを捲ると、パン
ティーも赤いセクシーな物だった。そのパンティーを見て、私の所に来た理由を確信した私は、
君に殴られようが、慰謝料をいくら請求されようが、会社にいられなくなろうが、どうなっても
良いと思った。その時は君に殺されてもいいとさえ思った。すまなかった、許してくれ。」
野田を信用している訳ではないのですが、私は話に引き込まれていました。
「次の日からも、勝手に美鈴が押し掛けて来たのか?」
「いや。最初はそういう事だが、その後誘ったのは私だ。すまん。写真が効果的だと思った私は、
その時また写真を撮って渡し、明日も来て欲しいと頼んだ。美鈴さんは、もう主人を裏切れない
ので二度と来ないと言ったが、その写真を持ち帰り、結局は来てくれた。それで味を占めた私は
毎回写真を撮って渡しながら誘った。美鈴さんを繋ぎ止めようと必死だった私は、もう君の事は
頭の片隅にも無かった。自分だけの世界に浸っていた。本当に悪い事をしてしまった。許して欲
しい。出来る事なら君と別れて、私と一緒になりたいと言ってくれたので、あの最中の話だから
当てにならないと思っていても、有頂天になっていた。しかし美鈴さんがあの日の事を、君にそ
の様に言ったという事は・・・・・・・。すまん。君に話すような事では無かった。許してくれ。」
野田はそう言い終ると目に涙を溜め、また深々と頭を下げたまま上げません。野田の話は、自分
の非は認め、違う事は違うとはっきりと言っている様に聞こえ、信じそうになりました。
「まあその内、どちらが嘘をついているのかはっきりさせるが、どちらにしても、お前が約束を
破った事に違いは無い。1度ならず2度までも、人の女房に手を出した事に違いない。責任はと
ってもらう。その上、もしもお前の言う事が嘘で、妻を無理やり犯したと分かったら、俺も人生
を捨てる覚悟で徹底的にやってやる。」
私はそう言い返すのが精一杯でした。初めて私以外の男で有る、野田の物が妻の中に入ったと知
った時よりは、その行為についての怒りが小さいのは感じていましたが、当然怒りが無い訳では
有りません。悔しさが無い訳では有りません。2度目という事で、精神的な裏切りに対する悔し
さは、今度の方が大きいです。
嘘だと思っていても、出来る事なら私と別れて、野田と一緒になりたいと聞いた時は、言い表し
ようが無い寂しさを感じました。しかし、殴るどころか言い返しもせずに、じっと野田の話に聞
き入ってしまいました。
勿論、野田の、今までと違う好意的な話し方も有ったと思います。しかし、この男は私の家に土
足で踏み入った男です。野田の話が本当だとしても、許しがたい男です。私の1番大事な物を奪
いたいと思っている男です。私はどうして怒りもせず、こんな話をじっと聞いているのか、自分
でも分かりませんでした。
「私がしてしまった事の責任はとる。逃げはしない。金の事ばかりですまんが、当然慰謝料も前
回より多く、借金してでも払う。本当に悪かったと思っている。ただ、気持ちを逆撫でしてしま
うが、美鈴さんを愛している。今は美鈴さんだけを愛している。これは何を言われても、殴られ
ても、私の気持ちだから変え様が無い。もう私からは連絡しないと約束するが、今度の様に、美
鈴さんが私を必要としてくれた時は、美鈴さんから来てくれた時は、殴られようが殺されようが、
後がどの様になろうとも、受け入れたいと思っている。」
私は釈然としない気持ちで、野田のアパートを後にしました。


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[2927] ダイビング16 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/08/09(Mon) 21:35

 河野のインナーに指を差し込んだ綾乃は、ややためらうような様子を伺わせた後、話をぶり返すような言葉を発しました。

 綾乃「ごめんなさい。やっぱり山口さんが戻るまで待ってもらえないですか?その、、、なんだか、、、気恥ずかしくて。」

 腰を宙に浮かせたままの河野は、その発言に苛立ちを覚えたのか、語気を荒げながら、

 河野「いや、本当お願いしますよっ!そんなこと言ってる状況じゃないんだってば!山口が戻るまで我慢出来ませんって!早く塗って下さい!」

 と言い放ちます。綾乃は普段は優しい河野の命令口調に一瞬驚いた様子を見せ、もはや従うしかないという表情を浮かべながら、無言でコクリとうなずきました。
 そして、局部から顔を背けるように、ゆっくりと河野のインナーを下げ始めました。私の妻の目の前で次第に露になっていく私以外のペニス。そのサイズは私よりやや大きめでしょうか。
 顔を背けたままの綾乃は、膝のところまでインナーを下ろすと、軟膏を指に取り、「どこら辺ですか?」と蚊の鳴きそうな声で語りかけます。
 すると河野は妻の手を多少強引に掴み、自分の睾丸に導きます。

 河野「ここです。ここに摺り込んで下さい。」

 綾乃は依然として顔を背けたまま、河野に促されるまま、半ば強制的に睾丸に軟膏を摺り込み始めます。

 河野「奥さん、ちょっとズレてます。もうちょっと下の方です。ちょっと、顔を背けてちゃ、わからないでしょ。申し訳ないけどちゃんと見て下さい。」

 綾乃「え、ええ。すいません。」

 そう言うと綾乃は、逸らしていた視線を河野の局部に移して、睾丸の付け根辺りで手を動かします。
 河野は更に腰を浮かせると、アァとため息のような声を発し、恍惚の表情を浮かべています。
 やがて、その瞬間が訪れました。偽の医療行為を妻に強要する河野のペニスが、ビクンッ、ビクンッと波打ちながら、次第に膨張して来たのです。綾乃はその変化を目の当たりしながら、困惑の表情を浮かべています。そして、手の動きを止めると、再び視線を逸らしました。
 河野は確信めいた口調で、そんな綾乃の羞恥心を更に煽るように口を開きます。

 河野「奥さん、こんな時にすいませんね。でもね、これは男の生理現象ですから。気になさらずに。それより、もっと軟膏を摺り込んで下さい。さあ、ここをね!」

 性的興奮状態に陥った河野は、自らの勃起した肉幹に綾乃の手を誘導し、そっと撫でさせます。密閉空間と特殊な状況で、屈強な男に促されるまま、綾乃は硬くて熱い男のペニスにゆっくりと手の平を絡ませます。
 河野の息が次第に荒くなっていく中で、ふと我に返った綾乃は、反射的に立ち上がると、

 綾乃「もう、大丈夫でしょ。これ以上は出来ません。」

 とその場を立ち去り、トイレに向かいます。その様子を眺めながら、河野はニヤニヤとだらしない表情を浮かべているのでした。


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[2926] 合宿3 投稿者:課長代理 投稿日:2004/08/09(Mon) 09:49

 しばらくすると、今度は一人が仰向けになり、妻は後ろ向きで大学生に跨がされ、腰を上下させていた。
 形のよい巨乳が見事に弾んで、それを見ていた二人が左右から未だ萎えない肉棒を差し出した。
 妻は、握ってはしごき、また口にくわえては、猛烈にしゃぶり続けている。
 右側の大学生の腰ががくがくと揺れだし、射精が近いことがわかった。
「奥さん、もう出そうだ、ああっ、でるっ!」
 大学生は、妻の口から肉棒を引き抜き、自分でしごき始めたとたん、妻の顔めがけて射精が始まった。
 4回目とは思えない大量の精液が、妻の開けた口の中や、額や、鼻の上に飛び散った。
 妻は顔中を精液まみれにしてうっとりとしている。
 そして今度は左側の大学生も、
「奥さん、俺もいきそうだ、しゃぶって!」
「ああっ、今度はいっぱい飲ませて」
「いいっ!いくっ!飲んで!」
「うぐっ、んっ、んっ、」
「全部飲んで・・・」
「おいしい・・・・・・、あっ、いっ、またっ、いいっ、中に・・・、出てる、すっごい・・・、まだ、こんなに、たくさん・・・、おまんこ・・・、あふれる!」
 下の大学生も、妻の膣内に射精しているようだ。
 3人の大学生たちが射精し終わると、残っていた2人が妻を責め立てる。
 隣の大学生は、バックの体勢から妻を貫き、もう一人は妻の前に座って肉棒をしゃぶらせる。
 妻は巨乳を揺らせながらケツを振ってそれに応え、言葉にならないあえぎ声を盛んに出しているのだ。
「ひっ、んっ、んっ、」
「奥さん、今日は危険日じゃないの?先週、電話したとき、"来週は危ないの"って言ってたじゃない。俺たちの精子はやたらと元気がいいから、妊娠しちゃうかもしれないよ。」
「んーっ、いっ、妊娠・・・、しても・・・、いいっ!」
 私は愕然とした。そういえば、今日の妻は危険日だったはずだ。
 さっきから数え切れないくらい大学生の精液を膣内に受け止めている妻は、この大学生たちの子供を妊娠する気なのかもしれない。
「あかちゃん・・・、できても・・・、いいから、もっ・・・と、あうっ、」
 妻は、こんなことを言いながらまた前に座っている大学生の肉棒をくわえ出した。
「あっ、いっちゃう・・・、いっ、イクッ!」
「俺もいくぞ・・・!、うっ!」
「あ〜っ!あっ、妊娠しちゃうっ!」
 バックから妻のケツを抱えて腰を振っていた隣の大学生が膣内に射精すると、今度は前に座っていた大学生が後ろに回り、さっきと同じようにバックから挿入した。
「うっ・・・、またっ、新しい肉棒・・・、ひっ、あっ、いいっ!」
「奥さん、俺たちの精液で、この中ぐちゃぐちゃだよ」
「もっと・・・、ぐちゃぐちゃに・・・、」
 妻のおまんこからは、大学生たちの放った白い精液がだらだらと流れだし、それでもなお、大学生の肉棒をくわえ込んで更なる精液を要求しているのだった。
「奥さんのエッチなおまんこ。こんなグチョグチョなのに、まだ締めつけてくるよ。そんなに締めつけたらすぐにいっちゃうよ」
「うっ、いっ、だって・・・、きもち・・・、いっ、いいの、」
「今日、妊娠するとしたら、いったい誰の子かなぁ」
「そっんなの・・・、あうっ、誰・・・ だって、いっ・・・いの」
「またっ、いきそうだ・・・」
「ううっ・・・、いって・・・、中に・・・、ああっ!出してぇっ!」
「イクぞっ!ぐっ!うっ!」
「ひ〜っ!あうっ!いくぅ〜!本当に妊娠しちゃうっ、あかちゃん・・・、できるぅ!」
 妻は絶叫とともに大学生の精液を膣内で受け止めている。
 これをみていた4人は、すっかり回復した肉棒をさすりながら、
「今度は、胃袋の中も精液で腹一杯にしてやろうぜ」
 と、言っている。
「俺、もういきそうなんだ、奥さん、口を開けて」
 さっき妻の下で射精した大学生が肉棒をこすりながら妻の口に持っていき、しゃぶらせながら腰を激しく動かし、
「うっ!飲んでっ!」
 と言って妻の口の中で射精している。
 妻は、口の中にたまった精液を飲み干そうとしているが、量が多すぎたのか、口の両脇から精液がこぼれ、顎から巨乳にかけてだらだらと流れている。妻は、
「うぐっ、んんっ、んんっ」
 と、うなった後、のどがゴクッと動いたのがわかった。
「ああっ、俺のも飲んでくれっ!」
 もう一人の大学生が、同じように妻の口の中に肉棒を突っ込むとビクビクッと射精しているようだった。
 妻はすっかり精液を飲み終えると
「ああっ、あなたたちの精液って、とってもおいしい」と言った。
 次に妻は、仰向けになって肉棒をこすっている大学生に跨り、また、セックスを始めた。
 大学生は、下から妻の巨乳をめちゃめちゃに揉みしだき、下から激しく突き上げていましたが、それを見ていたもう一人の隣の大学生が妻の後ろからケツの穴の中に自分の肉棒を挿入するのが見える。
「うあ〜っ!ぐひっ、ぐうう〜」
「おおっ、中で当たってるぜ」
「すごい締めつけだな」
「うう〜っ、あぐうっ、すっごい、いっくうっ!」
 妻のケツの穴はすごく締まっていたようだ。隣の大学生は2分ぐらいで限界に達したらしく、肉棒を引き抜くと、妻に飲ませようとして口の中に突っ込んだ。
「ほらっ、いくぞ!ぐうっ!」
「うぐっ、うぐっ、んっ、」
 大学生は妻に精液をたっぷりと飲ませて満足げな顔をしていた。
 妻の下で突き上げていた大学生もやがて限界に達したらしく、妻のお尻を抱えて、「うっ!」と言って膣内にぶちまけた。
 妻は、もはや目の焦点も定まらず、うつろな表情で、大学生たちのなすがままになっていた。
 それでも大学生たちは次々と妻に挑みかかり、膣内や口内に射精し、ある時は妻の巨乳でパイズリして、そのまま胸に射精する等、若いパワーを妻の全身にぶちまけた。
 3時間近くがたち、若者たちは1人あたり10回ほど射精しただろうか、これで最後となったとき、妻を貫いている隣の大学生が、
「今度は来週の金曜日に、またここでしようぜ」
 と、言うのが聞こえた。
「今度は朝から始めて、10人位連れてくるか」
「ええっ、10人も・・・、おまんこ・・・、こわれ・・・、ちゃうかも・・・」
「なに言ってるの、奥さん。合宿所じゃ20人の相手してたじゃん。思いっきり楽しもうぜ」
「もうっ・・・でも、すごく楽しみ、うふふっ・・・」
俺は数台のビデオを再生していて、その光景を何度も何度も楽しんだ。
そして妻の行為のすごさに今度の日が楽しみになっていた。



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[2925] 合宿2 投稿者:課長代理 投稿日:2004/08/09(Mon) 07:12

 同時に入校した大学生達と仲良くなり、最初の一週間は何もなかったのだが次第に妻がホームシックにかかり、その隙間を埋めるようにその中にいた大学生の一人とセックスしてしまったそうだ。
 それからその学生は毎日のように妻の身体を求め、妻も断りきれずに応じてしまった。
 そのうち、合宿所禁欲生活中の他の学生達までが妻の肉体を性欲処理の道具として使い始め、3P、4Pはもちろん、生中だしやアナルセックスまで妻は許したそうだ。
 毎日のように若いオス達に責められ続け、実質3週間で妻の肉体はすっかり改造されたというわけだ。
「でも安心して。あれは一夏の遊び、これからはいい奥さんになるから」
 話が終わると私と妻は一晩中セックスを楽しんだ。
 そんな事があった数週間後、合宿教習の時の同期生という学生たちから、妻あてに同期会をやろうという誘いの電話があった。
 妻も、一応私の手前、断りをいれるふりをしていたが、内心は行きたそうだった。
そこで、私はある提案をした。
「我が家にきてもらえばいいじゃないか」
 私は内心、妻をおもちゃにした大学生たちを見てみたいという気持ちが沸いていた。
「ええっ? 本当にいいの?」
「ああっ、だってお前が世話になった子たちだろう?」
 実は、そのとき私はある計画を思いついていた。
 大学生たちを招待した日、それは決行された。
 妻をもてあそんだ大学生たち5人は、私がなにも知らないとおもってやってきた。
私はこの日のために友人たちから借りてきたビデオカメラを数台、居間に隠すように設置した。
 そして、宴たけなわの最中、酔ったふりをして娘を寝かしつけるといって、寝室へ下がっていった。
 もちろん、妻は残して。
 しばらくして、妻が寝室に入ってきて私に声をかける。
「あなた、寝たの?」
 私は狸寝入りを決め込んで返事をしなかった。
 妻は音をたてずに寝室の扉を閉めると大学生たちの待つ、居間へ降りていった。
しばらくして階段の上から聞き耳をたてていると、居間で私の期待通りのことが始まった。
「奥さん、ご主人寝ちゃったんでしょ」
「あら、ダメよ。起きちゃうから、そんなこと」
「いいじゃない、奥さんだって欲しかったんでしょ」
 そういって、大学生たちが妻を5人で愛撫しはじめた。
 すると、妻はトロンとした顔つきになって悶え始めた。
「あんっ、だめぇぇ。感じちゃうぅぅ。ごめんなさい」
 妻はいつ着替えたのか、パンティが見えそうな白の超ミニと胸のところが大きくあいて巨乳がはみ出しそうな白のTシャツを着ていた。
 しかも、妻の目はこれから始まるであろうことの期待に潤み、すでに股間を濡らしているのか体をもじもじさせて大学生たちを誘っているようにも見えた。
「奥さん、今晩はひさしぶりに、みんなで思いっきり楽しもうよ」
「だめよぉ。主人が起きちゃうもの?」
「だって、みんな奥さんとやりたいって思ってやってきたんだよ」
「うーん、しょうがないな・・・、まっ、いいか。やっちゃおうか」
「やったぁ!」
 大学生たちは歓声を上げると一斉に服を脱ぎ、裸になると、妻を囲んで服を脱がせにかかった。
 驚いたことに、妻は見たことのない穴あきのパンティをつけていた。
 妻は、シャツをはぎ取られると、超ミニを腰のところまでまくられ、一人の大学生の肉棒をくわえ出した。
 他の大学生は、左右から妻の巨乳を揉み、シャブリついている。
 妻の股間のところにも大学生の顔があって、妻のおまんこをなめ回している。
 さらに妻の股間は何時脱毛したのか、あるはずの陰毛が一本もなく、つるつるの状態になっていた。
 しばらくして、大学生たちはじゃんけんを始め、妻とやる順番を決めている。
 5本の肉棒は見事にそそり立ち、妻はうっとりとして見とれている。
 じゃんけんに勝った大学生が、妻のスカートをはぎ取り全裸にして仰向けにすると、一気に挿入し、猛烈な勢いで腰を使い出しました。
「あっ、いっ、いっ、す・・・ごいの、・・・はいってる・・・」
「今日のため、一週間出さずに我慢したんだぜ」
「うっ、あっ、たくさん・・・出して・・・中に出して!」
「ああっ、でる、でる、うあっ!」
「あっ、出てる・・・こんなに・・・たくさん・・・うっ、あっ、すごい!、あっ、いっ、まだ、出てる・・・」
 大学生は2分ほどで妻の膣内にぶちまけると、すかさず次の大学生が挿入する。
「あっ、また、いいっ、新しい肉棒・・・入ってきた・・・!」
「奥さん、俺 、もう我慢できないっ、あっ、いくっ!」
「いいっ、あっ、また・・・、いっぱい、きっ・・・もちいい!」
 次の大学生もすぐに妻の膣内で爆発するとすぐに3番目の大学生が妻に覆い被さり、挿入した。
「奥さん、もうあそこの中がたぶたぶになってるよ」
「うっ、きっもちいい・・・!あっ、いっ、いきそう」
「俺も、もうだめだー!うっ!」
「ああっ、入ってくる・・・、熱いのが・・・、いっぱい・・・、うれしい・・・」
 3番目の大学生もあっという間に妻の膣内に射精すると、その大学生をどかすようにして4番目の隣の大学生が覆い被さり、凄まじい勢いで腰を使い出している。
「俺なんか3週間、出さずに我慢したんだぜ」
「あっ、だめっ、そ・・・んな、す・・・ごい・・・、いっ、いくわっ!」
「俺もっ、でるっ!、うおっ!」
「いいいっ、イッくぅ!ああっ!おまんこ、いいっ!」
 妻は最初の絶頂を迎えたようだが、その余韻を楽しむ余裕もなく、5番目の大学生が覆い被さってきた。
 待ちに待った5番目だ。大学生は妻の膣内に挿入したとたんに射精が始まったようだった。
「あうう〜っ、すごいっ、精液が・・・、おまんこの・・・、奥に・・・、叩きつけられてるぅ」
 こうして大学生たちは、1時間ほどの間に次々と妻に覆い被さっては射精し、3巡15発も妻は輪姦され続け、そのたびに膣内に大学生の精液を受け止め、妻の股間は、大学生たちが出した精液と、妻の愛液とでべとべとの状態になっていた。
 妻は、その間、何回いったのか、うわごとのように、
「いいっ・・・もっと・・・中だし、いいっ・・・ああっ・・・精液・・・大好き・・・」
 と言っていた。
 さすがに3回ずつ出したので、大学生たちも一息ついたようだ。
 



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[2924] 合宿 投稿者:課長代理 投稿日:2004/08/09(Mon) 07:03

 妻を運転免許の合宿に行かせた。
 妻は28才、ちょっと色っぽい近所でも評判の美人だ。
 最初は近くの教習所に通って免許を取らせるつもりだったが、妻の運動神経の鈍さを考えると何ヶ月かかるかわからないので思い切って合宿に行かせることにした。
 合宿免許なら、そう長い期間にならないだろうし費用も安く浮くだろうという読みだった。
 4歳になる娘を妻の実家に預け、私自身も久々の独身気分を味わおうという魂胆もあった。
 しかし、それは見事に裏目に出た。
 合宿に行っている間はちゃんと毎日妻から電話が入った。
「ちゃんと食べてる?」
「掃除とか洗濯は大丈夫?」
「浮気とかしてないでしょうね?」...。
 妻なりに心配しているのであろうが、さらに一日おきに妻の母親が家事を片づけに自宅にくる始末。
 まるで、こちらの小さな下心などお見通しのようだ。
 妻が合宿に行って1週間も過ぎると、やっと妻からの電話は少なくなった。
 ホームシックにかかるかな?と思っていたのだが、その心配は無かったようだ。
 元々社交的な性格だったし、うまくやっているのだろうと思っていた。
 妻が帰ってきたのは、ちょうど1ヶ月後、若干日数が延びたが妻にしては上出来だった。
 仕事から帰ると台所には久しぶりに見る妻のエプロン姿があった。
「あっ、おかえりなさーい」
 一ヶ月ぶりだからだろうか、駆け寄ってくる妻の笑顔は前より魅力的に、しかも妖艶に思えた。
「ちょっと待っててね、もうすぐ晩御飯出来るから」
 甲斐甲斐しく支度をしている妻の後ろ姿。
 後ろで束ねた髪からちらちら覗くうなじ、忙しく動く指先、ロングスカートの上からでもわかる魅力的なラインのお尻と脚。
 妻のしぐさ、妻の身体の全てが新鮮に感じて私を刺激していた。
 食事を終えると私は夫婦の会話もそこそこに妻をベッドに連れ込んでいた。
 妻の母親による監視のお陰で悪い遊びも満足に出来なかったので、かなり溜まっていた。
 服を脱がせるのももどかしく妻の唇を吸い、乳房を揉む。
 久しぶりに味わう妻の肉体の感覚。良く似ているが違う女を抱いている様な新鮮な感覚。
「ああん、いきなりなのぉ、...ねぇぇ、灯り消してぇ...あんっ」
「灯りを消して」は恥ずかしがりの妻のOKサインだ。妻も4週間の禁欲のお陰かその気になっているようだと思っていた。
 照明を落とすと薄暗い中に妻の白い肌が浮かび上がった。ゆっくりと妻の体をまさぐり、下着を一枚一枚脱がしていく。
 若いほどではないが張りのいい豊かな美乳の乳首を舌で愛撫し揉みしだいた。
 みるみるうちに大き目の乳首が立ち上がり、固くなるのがわかった。さらに舌先で乳首を転がし優しく噛んでみる。
「はぁぁ...いいぃぃ...感じちゃうぅぅ...」
 妻が前戯の段階で、こんな言葉を漏らすのは珍しい。
 恥ずかしがり屋の妻はあまり自分からそういう表現をしないほうなのだ。妻もよっぽど溜まっていたのだろう。
 目の前で妻が淫らな身体をくねくねと動かして悶えている。
 妻の股間に指を這わせるとパンティごしにも判るほどぐっしょりと濡らしている。
 ゆっくりとわれめに、指を潜り込ませて指を一本挿入する。
 とたんに妻は、びくっと腰を浮かせ、微妙にグラインドを始めた。
「あっ、あっあっ、いいっいいっいいっ、そこ・・・もっともっといじめてぇ...」
 妻の膣内は微妙に蠕動を繰り返し、指先を締め付けてくる。初めての体験だった。
 指の本数を二本、三本と増やして妻の感じる部分を中心にピストンさせる。愛液は止めど無く溢れ、浮かした腰から糸を引いてベッドに垂れ、染みを作っているのがわかるほどだった。
「あっあっ、あっあっ、いくっいくっいくっ、いやぁっ、いっちゃうーっ」
 一際高く腰を浮かせたかと思うと、悲鳴のような声をあげて妻は絶頂に達した。
 私は妻の反応に対して唖然としていた。これほど妻がダイナミックな反応をするのは見た事がなかったからだ。
 自分から腰を動かし、「もっともっと」とせがみ、愛液を溢れさせて絶叫に近い声をあげて達する・・・
 私の知っている限り、妻はこんな反応を示す女ではなかった。
 むしろ性的には未成熟で、セックスは快感よりも雰囲気を重視するタイプだった筈なのに...。
 欲求不満が妻をそうさせているのか、それとも何か別の要因があるのだろうか?
 肉体の痙攣が収まると、妻はそっと私の股間に手を伸ばしてきた。
「私だけいっちゃってごめんねぇ・・・今度は私がサービスしてあげるからね」
 そういうと妻はペニスを握り締め、ゆっくりと上下にしごき始めた。
 驚きの余り力を失いかけていた私のペニスは、妻の刺激にたちまち回復しいきり立っていく。
「4週間も我慢してたんだもんねぇ・・・ご褒美をあげなくっちゃね」
 妻は私の顔を見て微笑み、ごそごそと布団の中に潜り込んでいく。
 暖かな舌と粘膜の感覚がペニスを包んだ。布団が妻の頭の動きに合わせて上下する。
 妻が自分からフェラチオをするのも初めてだった。
 私が要求すれば仕方ないと言う感じですることはするのだが、あまり好きではないらしく技術も稚拙だった。しかし、今のこの快感は何だろう?
 どうしゃぶっているのかわからないが、ペニスから全身に電流のような快感が走る。
 まるで魔法のような舌使いで妻は私を我慢の限界まで追いたてていく。
 瞬く間に暴発寸前に追い詰められた私は妻の肩のあたりを叩き、限界寸前であることを知らせたのだが、妻はさらにフェラチオの刺激を強め、私の腰をぐっと掴んだ。
 この体勢では妻の口からペニスを外すことも出来ず、次の瞬間私は妻の口内深くに噴射してしまっていた。
 なにしろ4週間分の精液だから量も多く、私のペニスは妻に咥えられたまま何度も何度も脈動を繰り返した。
 妻の口内での射精も私にとって初めての経験だった。
 ペニスの脈動が収まった頃、妻がもぞもぞと布団から這い出てきた。
 慌てて私はベッドサイドのティッシュを何枚かとり、妻に手渡した。しかしそれは全く無駄な行為だった。
 「うーん、あなたの精液とってもおいしいわぁ」
 妻はおいしいそうに舌なめずりをしながら私の精液をすべて飲みこんでいたのだ。
 私は混乱していた。
 妻が変わってしまった運転免許を取りに合宿に行かせた僅か4週間のうちに。
 これは、もしかして同じように免許を取りに来ていた男に仕込まれてしまったのか?
 湧き上がる疑惑と嫉妬に燃え上がりながら、妻の股間に手を伸ばす。そこは再び愛液を分泌し始めていた。
 妻は身体をよじらせながら喘ぎ、その指は一度放出した私のペニスから離れようとせず、軽い刺激を加えつづけている。
 その絶妙とも言える指技によってか、私のペニスは驚くほどの回復力を見せた。
 私は妻を押し倒し、大きく脚を広げて押し入っていく。妻が甲高い声を上げる。
 一回放出したおかげで十分な余裕のあった私は、ゆっくりと妻を責め始めた。
 奥まで差し込み腰をグラインドさせると妻は断続的に泣き声のようなうめきを上げる。
 じっくりと責め上げ妻が絶頂に達する寸前で引き抜く。何度か繰り返しているうちに
「ああっ、もうだめぇ・・・いかせてお願いっ」
 と妻が最後の一突きを哀願した。そこで私の質問が始まる。
「お前、合宿でなんかあったろ?」
「なんかって・・・なんにもないよぉ」
「嘘つけ、他の男とやっただろ?」
「そんなことしてない」
「本当のこと言わなきゃいかせてあげない」
「いやぁっ、いかせてぇっ、おかしくなっちゃう」
「じゃあ言ってごらん、なにがあったの?」
「本当になんにもないよぉ」
 中々口を割らない。再び2、3回ピストンして引き抜く。
「いやぁっ、やめちゃいやぁっ」
「じゃあ本当のことを話しなさい。他の男とやったんだろ?」
「...そ、そうよ、したの、したのよ、他の男の人たちとしちゃったのぉ」
 やっぱりそうだ。妻は私が禁欲を強いられている間に他の男とセックスしていたのだ。
 嫉妬に狂った私は妻の股間にしゃにむに突き入れた。
「そいつとは一回だけか?それとも何回もやったのか?」
「ううん、何回も何回もしましたぁっ、いっぱいしちゃったのぉっ」
「何回やったんだ?」
「わかんない、ほとんど毎日してたのぉ、いろんな人といっぱいエッチしちゃったのぉっ」
「いろんな人と?一人だけじゃないのか?」
「そうなの、いろんな人とたくさん、たくさんエッチなこといっぱいしちゃったのぉっ」
「俺より気持ち良かったのか?そいつらのチンポのほうが?」
「そうなの、そうなのぉ、あなたより気持ち良かったのよぉっ・・・いくぅっ」
 半狂乱になりながら妻は絶頂に達し、ほぼ同時に私も妻の奥深くで2回目の爆発を迎えた。
 しばらくしてから妻は合宿中の出来事を話し始めた。


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[2921] 戦い 35 投稿者:MM 投稿日:2004/08/08(Sun) 13:33

5月9日(日)の2
「片付けは後にしろ。俺には時間が無いから、早くここに来い。野田に抱かれたのは、何日と何
日だ?それと何処で抱かれた?まだ1ヶ月も経っていないから覚えているだろ?」
「・・・はい・・・・。4月17日から5月1日まで、毎日課長のアパートで、それと5月6日
7日です。ごめんなさい・・・・・・・。」
「生理の日もか?」
「・・・・・・その間は手や口でさせられ・・・・・・。」
「・・・・・・何だそれは・・・・・・・。でも俺が電話した時は、必ず家にいたよな?」
「あなたは、平日は夜の10時。休みの日は夜7時にしか電話をして来なかったので、それまで
には帰してもらっていました。」
「それも野田の指示か?」
「いいえ、課長はあなたに知れて離婚になった方がいいと言いました。あんな写真を撮られてい
た事を今更言い難く、その事をあなたに知られず解決しようとして、もっと酷い状況になり、ま
た嘘をついて誤魔化そうとしました。1度嘘をつくと、その嘘がばれないように、またそれより
大きな嘘をつかなければならなくなり、結局あなたを傷つけてしまいました。私が馬鹿でした。
ごめんなさい。ごめんなさい。元はと言えば去年、あんな男とは知らずに、あなたを裏切った事
が既に間違いでした。あなたが言っていたのも聞かず、そんなに酷い人では無いと思っていた私
が馬鹿でした。今頃分かっても遅いですね。ごめんなさい。ごめんなさい。」
確かに妻を見ていて、野田に対しての好きとかいう、恋愛感情はもう無いと思っていました。し
かし、嫌いな訳では無いと思っていたので、妻の話が本当ならば、野田の正体を知って殺したい
ほど嫌いになった事は、身体の関係を持たれた事を除けば、私にとっては良い事でした。
しかし、信用し切れない私がいます。
「まだ聞きたい事は沢山有るが、少し出かけてくる。」
話が聞きたくて、また野田の所に向かいました。野田の顔を見れば、また手が出てしまいそうで
す。しかし手を出してしまえばまともな話は聞けないと思い、また、どの様な事が有っても、妻
の裸の写真を持たれているのは耐え難いので、妻の画像を残らず消してこようという目的の為に
も、冷静でいようと心に誓いました。
チャイムを鳴らすと、待っていましたと言わんばかりに部屋の中に通され、アイスコーヒーを出
してくれました。
「また来ると思っていたよ。まさかもう慰謝料の話では無いだろ?写真の事では無いのか?」
「ああ。写真を全て返せ。あとパソコンに取り込んである物と、デジカメの記憶媒体もだ。」
「君が帰ってから俺も考えた。知っている通り俺も妻に浮気された。相手が妻の裸の写真を持っ
ていたら、どうしていただろうと。きっと殺したくなる。違うか?いくら快感を高める為のお遊
びだと言っても度が過ぎた。君にとっては耐えられないだろう。済まなかった。許してくれ。プ
リントして有る物はもう無い。パソコンの中も全て削除した。デジカメはこれだ。全て削除して
ある。そう言っても、今までの君と私の関係では信用できないだろ?しかし本当だ。デジカメで
撮った画像を記憶させる、この小さな物も1つとは限らない。家中探してもらっても結構だが、
小さい物なので何処にでも隠せる。信用してもらうしかない。何ならパソコンは初期化しよう
か?」
野田は奥の部屋に行き、しばらくして呼ばれたので覗くと、パソコンは確かに初期化作業の途中
でした。今まで見たことも無い野田の態度に戸惑っていると。
「昨日は少し酔っていて、すまなかった。殴られても仕方が無い事をした。殺されても文句言え
ないが、流石にまだ死にたくない。もう1発殴って暴力はもうそれで勘弁してくれ。何も責任を
逃れる為に媚を売っているのではない。法的な責任は取るつもりだ。さあ。」
野田が立ち上がったのでいきなり殴ると、野田はソファーに倒れ込み、殴られた左の頬を押えて
います。
「何を格好つけているんだ。お前のやった事は犯罪だぞ。」
「その事だが、美鈴さんがそう言ったのなら、その通りだと言ってやりたい。しかし、内容が内
容だけに私もその通りだとは言えない。誓約書に書いた事を守らずに、また関係を持ってしまっ
たのは事実だ。また殴られそうだが、まだ美鈴さんを愛していて、諦め切れないのも本心だ。し
かし、いくら私でもそんな事はしていない。私より自分の妻を信用するのも分かる。でも本当だ。
私はこの1年、美鈴さんが私のところに来てくれるのを待っていた。その為に、会社では好感を
持たれる様に振る舞っていた。それが、その様な事をしてしまっては、身体の関係を持てても嫌
われるだけだ。・・・・・正直に言おう。美鈴さんを見ていて、また抱きたいと毎日のように思
っていた。しかし、無理やり犯そうと思った事は1度も無い。本当だ。」
私の目を見て話す野田に、私は益々混乱していきました。


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[2919] 戦い 34 投稿者:MM 投稿日:2004/08/06(Fri) 21:30

5月9日(日)の1
家に戻ると日付が変わっていました。妻は寝ずに待っていて、私の顔を見ると少しほっとした表
情をしましたが、妻が貰ったのと同じ封筒を持っているのに気付き、私の所まで走ってくると、
奪い取ろうと必死でしたが、私が手を上げて届かないようにすると。
「それは見ないで。お願いです。それは違います。脅されて、課長が都合の良いように撮られた
物です。」
「離せ。見られて困る物なのか?俺は野田を信用していない。しかし俺には見る権利が有る。」
私の力には勝てずに、諦めた妻は泣きながら寝室に走って行きました。私はなかなか見る勇気が
出ずに、しばらくテーブルに置いた封筒を見詰めていましたが、ようやく決心して、中の写真を
取り出すと、それは妻と野田との行為中の写真でした。これには日付が入っていて、全て妻が最
初に呼び出されたと言っていた4月17日の物でした。
テーブルに並べると6枚有り、ベッドの上で大きく足を開き、自分の指で中心を開いて、中まで
見せている物が2枚。自分でローターを一番敏感な所に当てている物。中心に先が埋もれた真っ
黒なバイブを自分で持っている物。あとは野田で有ろう男の上に跨っている物が2枚です。しか
しこの6枚の写真は、妻のバッグに入っていた物と違い、有ろう事か写っている妻は、全てカメ
ラの方を見て微笑んでいる様に見えます。これを見て私の頭は益々混乱して、整理が付きません。
妻と野田が関係を持ったのは、写真からも動かせない事実です。しかし、妻が言う様に脅されて、
無理矢やりされたのか、または野田の言う様に、私に知られて咄嗟についた嘘なのかでは、大き
な違いが有ります。強姦にしろ、不倫にしろ、野田は許す事が出来ず、何らかの報復はするつも
りですが、その事がはっきりしないと、私の対処の仕方も違ってきます。勿論妻を信じたいし、
今まで野田のして来た事から考えても、妻を信用しなくてはいけない事は分かっています。
しかし、昨年の不倫についてこの1年で、全て事細かに話してくれたと思っていたのですが、写
真を撮られていた事は聞いていませんでした。そこへまた、この6枚の写真に写っている妻の表
情を見て、完全には妻を信用出来なくなっているのも事実です。
寝室に行き、ベッドで泣いている妻に。
「このままでは俺達は終わりだ。終わりと言うよりも、写真を見て、終わらせた方が楽になれる
という思いも少し有る。美鈴がまだ俺と一緒にいたいと思っているなら、泣くのを止めて詳しく
説明してくれ。俺よりも野田と一緒になりたいのなら説明はいらない。リビングで待っているか
ら、話せるようになったら来てくれ。」
私はソファーに寝転んで待っていると、その内眠ってしまいました。以前ならとても眠れる状況
では無いのですが、この様な事に慣れてしまったのでしょうか?こんな時に眠れる自分が分かり
ません。
妻に肩を揺すられて目覚めると、もう夜が明けようとしていました。
「あなた、ごめんなさい。もう泣きません。今度の事はあなたに疑われても仕方の無い事です。
どの様な理由でも、私が課長のアパートまで行き、抱かれたのは事実です。脅されて、毎回最初
どんなに抵抗しても、最後には感じてしまいました。あなたに離婚と言われても仕方が無いほど
気持ち良くなってしまいました。でも私は別れたくない。信じて下さい。前回と違い、脅されな
かったら関係を持つ事は絶対に無かった。感じさせられても、また会いたいと思った事は1度も
無かったです。またその時の写真を渡されて、呼び出されるのが嫌だった。課長を殺したいとか、
自分も死んでしまいたいと思った事も何回か有ります。あなたを裏切りたくなかった。でも、子
供達に私のあんな姿を見られる事は、何をされるより嫌でした。殺されるより耐えられない事で
した。疑いを晴らしたい。何でも話します。信じて。私を信じて。」
妻の強い口調から、信じたい気持ちは有りましたが、私には聞きたいことが山ほど有り。
「去年の事を全て詳しく話してくれたと思っていたが、どうして写真を撮られていた事だけは隠
していた?」
「ごめんなさい。あんな写真を撮るなんて。あんな普通では考えられない事までしていた事を、
言い辛くて。」
「はー。お前の普通の基準が分からん。縛られ、後ろに指を入れられて、感じてしまった事は話
せてもか?野田が処分したと言っていたので、隠しておけば知られる事は無いと思った訳だ。俺
は今まで、野田との事を全て話せと言ったはずだ。今までに聞いていれば、今度の事は防げたか
も知れない。この分だと、まだ隠している事が有りそうだな。」
「他には有りません。本当です。ごめんなさい。ごめんなさい。」
「聞きたい事はまだ沢山有る。しかし腹が減ったから、その前に何か作ってくれ。」
こんな時にもお腹は減ります。以前なら食欲も無かったのでしょうが。


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[2918] 戦い 33 投稿者:MM 投稿日:2004/08/06(Fri) 21:01

5月8日(土)
一晩中妻の泣き声を聞いていましたが、朝方少し眠り、妻も泣きつかれて眠ってしまいました。
また妻の泣き声で起こされ、少し眠ったつもりが時計を見ると、もう午後の3時でした。
妻にシャワーを浴びて来る様に言い、シャワーを浴びて泣き止んだ妻に。
「本当に脅されたのか?無理やりされたのか?」
「本当です。4月の16日に会社で封筒を渡されました。家に帰って開けてみると、去年撮られ
て、あなたに課長との関係が知られた時に、全て処分したと言っていた写真でした。しばらくし
て電話が掛かり、懐かしい写真を見てくれたかと言うので、全て返してくれる様に頼んだら、今
からアパートまで取りに来てくれと言われたので、夜1人では行けないと断ると、明日来てくれ
と言われました。あなたはもう来なくていいと言ってくれましたが、私は行くつもりだったので、
明日は主人の所に行くのでそれも無理だと断ると、課長は急に怒り出し、今まで私が聞いた事の
無い様な口調になり、それなら何も知らない子供達の所へ送ってやる。インターネットにも載せ
て日本中、世界中の人間に見せてやると言いました。あなたに相談しようと考えましたが、やっ
と最近上手くいっていた関係を壊したくなかった。一晩考え、隣の部屋には人がいるだろうし、
何か有ったら大声を出せば何とかなるし、朝ならその様な気も起こらないのではないかと思いま
した。何より、課長は無理やりその様な事をする男では無いと思っていました。私が軽率でした。」
「野田のアパートに行ったんだな。それからどうした?」
「課長のアパートに着くと、課長は今までの紳士的な話し方に戻っていて、人に聞かれるから中
に入る様に言われました。私が、約束が違う、全て処分してくれたはずだと抗議すると、パソコ
ンに取り込んだ物を処分するのを忘れていて、私の目の前で削除すると約束してくれ、パソコン
のある奥の部屋に通されたのですが、そこは寝室だったので入り口で躊躇していると、課長はパ
ソコンの前に座り、私の写真を沢山画面に出して、心配ないように自分で削除しなさいと言われ
たので、パソコンの前に座って全て削除しましたが、立ち上がったところをベッドに押し倒され、
そして・・・・・・・・・。」
野田の顔が浮かび、頭の中で何かの線が、音を出して切れていくのを感じました。
「押し倒されてどうなった?抵抗しなかったのか?もう俺には何でも話す約束だろ?詳しく話
せ。」
涙を流しながら話し出した、妻の話はこうでした。
「課長、止めて下さい。嫌です。大きな声を出します。」
「ああ、出してもいいぞ。その内、嫌でも大きな声を出させてやる。ただ違う声だがな。残念な
がらこのアパートはほとんどが1人者だ。みんな休みの日は遊びに行っているのか、ほとんど誰
もいない。お隣さんは昨夜から留守のようだ。例え誰かが気が付いたとしても、そういうプレー
だと言えば、恥を掻くのは美鈴だ。」
そう言われましたが私が暴れて抵抗すると。
「大人しくしろ。写真を子供達に送って、母親がこんなに淫乱だと知られてもいいのか?」
「今、写真は全て削除しました。」
「ああ、あそこに入っていた分はな。もう1箇所他の所にも少しだけ保存して有る。」
「卑怯者。課長がそんな人だとは思いませんでした。何かしたら死にます。」
「死にたければそうしろ。美鈴が死んだら俺の人生も終わったような物だ。俺も一緒に死んでや
る。そうなれば世間には、仲良く心中した事になる。それに一緒に死ねば、あの世で一緒にいら
れるかも知れない。」
そう言われて私が怯んだ隙に、用意してあった手錠をされてベッドの上につながれ、口にはガム
テープを貼られましたが、自由な足で蹴ったりして抵抗すると。
「そんなに暴れて大丈夫か?いくらその手錠には痕が付かない様に、柔らかい布が付いていると
言っても、そんなに暴れると付くぞ。両手首に痕が残ればあいつはどう思うかな?」
抵抗出来なくなった私の足も片方ずつ縛られ、その後課長に夜まで抱かれました。
「それは完全な犯罪じゃないか。どうして警察に行かない。今からでも行こう。」
「あなた、ごめんなさい。警察には行けません。証拠も有りません。課長に都合が良い様な写真
も撮られました。私の事がみんなに知られてしまう。その上課長の犯罪は成立しない。」
「どうしてだ?写真があれば尚更証拠になる。」
妻が泣いて答えないので、焦れた私は、車で野田のアパートに向かいました。
アパートに着くと野田の車は止まっているのですが、明かりが点いているのは1部屋だけで、野
田の部屋も真っ暗でした。一応部屋の前まで行ってチャイムを鳴らしましたが、やはり留守のよ
うです。しばらく車で待っていましたが、たまに通る人が不振な目で見て行くので、車を違う所
に止め、時々野田のアパートの前を通って、明かりが点いていないか確かめていると、ようやく
4回目で明かりが点いていたので、部屋の前まで行きチャイムを鳴らしました。
出てきた野田は呑みに行っていたようで、酒の匂いがし、少し酔っているようです。
「久し振りだな。今年になって電話もしていないので、懐かしく感じるよ。君が来たという事は、
ばれてしまった様だな。確かに美鈴とまた関係を持ってしまった。慰謝料でも何でも払う。裁判
にしてもらってもいい。それより離婚してくれないか?君が離婚を承諾してくれれば、美鈴と再
婚する約束もしている。」
野田の勝ち誇った顔を見て、気が付くと殴り倒していました。
「また暴力か?もっと殴れ。俺にはもう怖い物は無い。会社をクビになってもいいと思ってい
る。怪我をさせられたら今度は警察に行く。」
「何が警察だ。ふざけるな。」
倒れている野田を思い切り蹴りました。
「もっと殴れ。蹴れ。あんたが刑務所に入っている間、邪魔者がいなくて、美鈴と自由に逢える。」
殺したいと思いましたが、現実にはそこまで出来る勇気が無く、その代わり、足腰が立たなくな
るまで殴るつもりでした。しかし私が警察に行っている間、妻が無理やりされている姿が浮かび、
無抵抗の野田に対して、ストーカーの様な不気味な怖さを感じ。
「勝手にしろ。お前のやった事は脅迫と強姦だ。美鈴を連れて警察に行く。」
「脅迫?強姦?何か勘違いしていないか?これは美鈴も合意の上だ。美鈴がそう言ったのか?」
「去年撮った写真で脅し、強引に関係を持っただろ。そしてまた写真を撮ってそれで脅した。卑
怯な奴だ。絶対に許さん。」
「いくら俺でもそんな犯罪の様な事はしていない。第一その様な事をすれば、美鈴に嫌われてし
まう。たとえあんた達が離婚しても、俺と結婚して貰えなくなる。」
野田は奥の部屋に行き、しばらくして、持って来た封筒を私に手渡し。
「これは私達二人だけの思い出だから、他の奴には見せたくなかった。しかし、脅迫だの強姦だ
のと言われ、卑怯者と思われるよりはましだから見せてやる。これを見てから判断してくれ。確
かに美鈴が来ても何もしなければ良かった。我慢出来なかった俺の責任も大きい。俺は逃げも隠
れもしない。まずはこれを見てくれ。・・・・・・そうか、美鈴はその様な事を・・・・・・・・・。」
野田お得意の嘘だと思っても、頭が混乱して訳が分かりませんでした。


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[2917] 白昼の出来事 投稿者:こういち 投稿日:2004/08/06(Fri) 02:51

私と妻はできちゃった結婚でした。高校時代からの同級生で現在37歳。女盛りです。
数年前に購入した一軒家を、先月に改築工事をしました。
作業開始から5日目の金曜日。たまたま私は休みを取ることになり、昼頃から散髪に出ました。
さすがに平日は混雑もしていなくて早く終了。帰りに買い物をする予定でしたが、帰宅して妻と一緒に行くことにして家に戻りました。
大工さん達は午後の休憩時間のようで自宅は静かでした。妻の姿が見えないので二階にあがると、寝室からなにやら声がします。
そっとドアの隙間から覗いてみると・・・。
我々のベッドでとんでもないことが行なわれていました。
中年の大工さん二人と妻が・・・SEXしているのです。
私は一瞬どうしたらいいのかわからず、その場で固まっていました。
妻は私が言うのも変ですが、スタイルも抜群で顔も綺麗なほうです。なかなかのいい女。
そんな妻が全裸でベッドに横たわり、中年オヤジのチンコを挿入してピストンされているんです。
横にはもう一人の大工さんがいて、妻の胸を激しく揉みしだいて乳首を摘んだり引っ張ったりしていました。
「奥さんホントにいい女だなあ。たまんないぜ。旦那が羨ましいなあ」
「旦那と毎晩してるのか?こんなにマンコ汁たらして感じて、いやらしいな」
「いやっ・・・もういやっ・・・」
「いやじゃないだろ。もっとだろ?おらおらっ!」
「あんっあんっ・・・いいっ・・・もっともっとお」
「毎日やらせてくれよ淫乱奥さん。な?いいだろ?」
「あんっ・・・だめっ・・・そんなの・・・」
「こんなに淫乱じゃ、昼間もしたいだろ?」
「旦那にナイショで浮気してるんじゃないのか?バイブとか持ってるんだろ?」
「してないです・・・そんなの持ってない・・・ああっ・・・」
「正直に言ってみなよ。奥さん!おらっ!浮気相手は何歳だ?何人としたんだ?」
「あうっ・・・おじさんや・・・若い子と・・・時々・・・あんっ・・・」
「だろうなあ。バイブは?」
「持って・・・る・・・あああっ・・・」
「淫乱だなあ。今度使おうな」
「うん・・・ああっ・・・いいっ・・・」
「ああ・・・もうダメだ。イキそうだ。ケツに入れるぞ」

そんな・・・。妻がアナルセックスを?私とはしたことがないのに。
それに浮気も・・・バイブも?

「おらおらっ。アナルも感じるか?」
「あああんっ!いいっいいっ!もっと突いて!」
「淫乱奥さんのアナルに精子かけるぞ!うっうっううっ!」
「ああっ!いくいくうっ!」

私のチンコは勃起してパンパンでした。

「ああ気持ちいい。スッキリしたよ。仕事はかどるな」
「ホント毎日させてな。今度は2穴同時に責めてあげるから」
「それもいいな!たまんねえなあ。この体。今度はバイブも使おうな」

私はそっと玄関に戻り、今帰宅したふうを装いました。
頭の中は真っ白でした。妻が知らない男と・・・。アナルも好きだったなんて・・・。
ソファーでくつろいでいると妻が降りてきました。
「あら、お帰りなさい。早かったのね」
「ああ・・・買い物は一緒に行こうと思って」
「そう?じゃ行きましょうか」

何事もなかったように接する妻。
私のチンコはビンビンのままなので、買い物前にホテルに行きました。
「どうしたの?どうしてホテルに?」

部屋に入るなり私は妻をベッドに押し倒して服を脱がせました。
「いや!やめて!お願い!」
「どうしてだ?オヤジの精子臭いからか?」
妻は驚いた表情で私を見つめました。
「どうして・・・そんなことを?」
「見たんだよ。さっき。大工さんとしてるのをな」
「・・・ごめんなさい・・・」
「浮気もしてて、バイブも持ってて、アナルセックスも好きなのか?知らなかったよ」
「ごめん・・・昼間どうしてもしたくなるの・・・」
「この淫乱女!クソアマっ!」

私は激しく妻を犯しました。多少痛いこともして傷つけました。
ベルトで叩いたら感じる妻を見て、ますます興奮です。
「おまえMなんだな。これからは俺がたっぷりと調教してやる!」
「ああっ・・・いいわあっ・・・気持ちいいっ・・・」

マンコ汁とよだれをたらしながら感じる妻。綺麗な顔を歪めて感じる姿に惚れ直しました。
初めて妻のアナルにチンコを挿入し、最後はマンコに精子をぶちまけてやりました。
その後病院でピルを処方してもらい飲むようにさせてます。
これからは私も含めて複数で犯してやりたい。
たっぷりと可愛がってやりたいです。

あと私が気になっているのは、自分の娘。高校2年生です。
今の子らしくスタイルもよく妻に似て可愛い。家にいるとドキドキします。
チャンスがあれば娘の体を味見したいと思います。


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[2916] 戦い 32 投稿者:MM 投稿日:2004/08/05(Thu) 20:47

5月6日(木)
今日、明日と仕事の為、昨夜赴任先に戻って来ました。昨日戻る途中で、昨年お世話になった興
信所へ電話して、今日から9日までの妻の行動を調べてもらう積もりでしたが、9日まで休みだ
とアナウンスが流れ、私の思惑が狂い、この様な気持ちのままでは仕事にならないので、明日午
後から休みを取り、また帰る事にしました。

5月7日(金)
昼過ぎに赴任先を発ち、家に着いたのが夕方の5時を過ぎていました。妻の車は無く、帰りを待
ちましたが、やはり8時を過ぎても帰ってきません。色々考えている内に、帰ってからの妻の行
動を知りたくなり、玄関の鍵を閉め、靴を隠し、家中の電気を消して私が帰っていることを悟ら
れないようにして、真っ暗な中でソファーに寝転んでいると、妻と野田が裸で抱き合い、キスを
している姿が浮かんで来ます。妻が大きなバイブを入れられて、腰を激しく前後させている姿が
浮かんで来ます。妻が野田の物を口に含んでいる姿が浮かんで来ます。
その様な事を考えていると、妻の車が戻って来た音が聞こえたので、慌てて2階に行き、階段を
上り切った所で身を潜めて、下の様子を伺っていましたのですが、泥棒にでもなった気持ちで、
見つからないか気が気ではなく、なぜか見つかった時の言い訳を考えている、情けない私がいま
す。
妻は直接私達の寝室へ入っていった様子で、しばらく出て来ませんでした。10分ほどして寝室
のドアを閉める音がし、続いてバスルームのドアを開けた音がしたので、シャワーを浴びに行っ
たと思った私は、そっと階段を下りて寝室に入ると、妻のベッドの上に置かれているバッグの下
に、白い無地の封筒を見つけ、それを開けた瞬間、私は後頭部を鈍器で殴られた様な衝撃を受け
ました。中身は全て妻の全裸の写真で5枚有ります。椅子に座り、手は後に、足は肘掛に開いた
格好で縛られている物。その妻の中心にバイブを入れられている物。妻が男の物を口に含んでい
る物。妻が騎乗位になっている物。その妻が男の上で達した瞬間であろう表情の物です。写真の
角度から最後の2枚も、妻と交わりながら男が撮ったもので有る事が分かります。
ベッドに並べた写真をみながら声も出せずにいると、髪をタオルで拭きながら入って来た妻は、
私がいる事に驚き、すぐに並べられた写真に気付き。
「イヤー。見ないで。イヤー。」
タオルを捨ててベッドに飛び乗り、写真を鷲掴みにすると背を丸めて泣き出しました。
私は無言で部屋を出て気を静めようとしましたが、その時は頭が混乱していて、怒りよりも失望
感の方が強く、1時間ほどして寝室を出て来た妻に。
「終わってしまった。」
「あなた。ごめんなさい。ごめんなさい。」
「謝らなくてもいい。もう俺達は終わったな。」
「イヤー。そんな事言わないで。イヤー。イヤー。」
私の足に縋り付いて泣いている妻を蹴飛ばし。妻のパジャマと下着を剥ぎ取って裸にすると、妻
は泣きじゃくりながら、下ではなく両方の乳房を隠しています。その手を強引にどけて見ると、
両方の乳房にキスマークがついていました。いいえキスマークというより、わざと付ける為に強
く吸ったらしく、青痣のようになっています。これを見られるのが嫌で気分が悪い振りをして、
私とセックスしないでいいようにしていたと悟り、ようやく怒りが込み上げ。
「今度は別れる事になると分かっていただろ?あんな写真まで撮られて。相手は野田だな?ただ
別れるだけでは済まんぞ。」
「ごめんなさい。私、脅されて。去年撮られた写真で脅されて・・・・・・。私・・・・・。」
「もう言い訳はいい。もう誤魔化されないぞ。本当に脅されていたのなら、どうして俺に言わな
い。何でも話す約束だっただろ?」
「本当です。私の恥ずかしい写真を子供達に送ると言われ、無理やり。そしてまたその度に写真
を撮られて、きれいに撮れているだろうと言いながら渡され、それでまた次の関係を迫られまし
た。信じて。本当です。信じて。」
「そのキスマークは何だ?」
「もう俺以外とセックスはするなと言って・・・・・・。あなたとも出来ないようにしてやると
言って・・・・・・・。もう俺だけの物になれと言って・・・・・・・・。」
妻は狂った様に泣き出し、とても問い詰める事が出来る状態では有りませんでした。


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[2915] 戦い 31 投稿者:MM 投稿日:2004/08/05(Thu) 20:44

5月2日(日)
朝、目が覚めると、妻は隣のベッドでまだ眠っています。起こさない様にそっと部屋を出て、コ
ーヒーを煎れていると妻が起きてきました。
「すみません。私が用意しますから休んでいて下さい。」
「今日はいいから休んでいろ。」
妻の顔を見ると、泣いた後のように目が少し腫れているような気がします。
コーヒーとトーストだけの朝食を食べながら、疑問だらけの私は。
「昨日は何処で仕事をしていた?帰ってから、一緒に夕飯でも食べようと美鈴の会社まで行った
が、誰もいなかったぞ。」
「え・・・・。言って無かったですね。ごめんなさい。会社ではなく、メーカーで・・・・・。」
言ってしまってから後悔しました。妻に先に言わせないと言い訳されてしまいます。この様な時
でも、私は妻と駆け引きをしていました。
「あいつも一緒だったのか?」
「はい。でも、私は自分の車で行っていたので行き帰りも別々で、他の社員も5人行っていまし
た。あなたが疑うのは当然です。ごめんなさい。仕事以外、何も有りません。」
妻の会社へは電車を利用した方が便利ですが、メーカーへは車で行った方が早いので、妻の話は
辻褄が合っています。しかし、妻の力の無い話し方が気になりました。
「俺と別れる様な事はしていないだろうな?俺を犯罪者にしてしまうような事はしていないだ
ろうな?信じていいのか?」
「・・・・・・はい。」
妻はまだ少し身体がだるいと言って、寝室に行きました。
私には、もう1つ疑問に思っていた事が有りました。昨夜帰って来てから、妻はシャワーを浴び
るどころか、下着も穿き代えた様子が無いのです。妻の性格からいって、少しでも動ければシャ
ワーを浴びたがるはずです。それが出来なくても下着ぐらいは穿き代えるはずです。何か秘密が
有るような気がして、寝室に行き。
「急に美鈴のが見たくなった。下を脱いでくれ。」
「私、今日は。」
「分かっている。何もしない。見るだけだ。」
妻は仕方なく、パジャマのズボンと一緒にパンティーも脱ぎました。妻の足を開き、覗き込んで
いると、この様な時でも私の物は、自然と元気になってきます。
変わった様子は有りませんでしたが、ただ、昨日出掛ける前にシャワーを浴びたとしても、もう
24時間は経っています。その前の夜だとしたら30時間以上です。そのわりに妻の匂いが少な
い様に感じました。次に、パジャマと一緒に脱いだパンティーを手にとって見ましたが、普段ど
おりの白い物で、特別セクシーな物では有りません。ただこれも、長い時間穿いていたにしては、
きれいだと思いました。
この様子を見ていた妻は、私がなぜこの様な事をしているのか分かり。
「あなた・・・・。私・・・・・・・。」
「どうした?」
「いいえ。疑われても仕方ないです。ごめんなさい。」
そう言う妻の目には涙が溜まっています。この涙は、私を裏切っていて出てくる物か、私に疑わ
れて、悲しくて出てくる物かは分かりません。ただ妻が普通でない事は感じました。

5月3日(月)
この日も妻はほとんどベッドから出てきません。
「病院に連れて行こうか?」
「大丈夫です。ただの疲れだと思います。」
コンビニへ昼食の弁当を買いに行き、妻が眠っているといけないので、物音を立てない様に家に
入り、そっと寝室のドアを開けると、妻は携帯で電話していました。私に気付いて慌てた様子で。
「ではまた6日にメーカーの方に行きます。失礼します。」
妻の携帯を取り上げて調べると、掛かって来たのではなく、妻から野田に電話したものでした。
「どういう事だ?説明してくれ。」
「ごめんなさい。仕事が気になって。あなたには言えませんでしたが、まだ終わって無かったの
で、昨日もみんなはメーカーに出向いているはずです。私があまり疲れているようなので、私だ
け休めと言われました。私は行くつもりでしたが、とても行けそうも無くて。」
「どうして俺のいない時に電話するんだ?疚しくなければ俺がいてもいいだろ?」
「折角帰って来てくれたのに、私がこの状態で、その上仕事の話だと気分を悪くすると思いまし
た。相手が課長では尚更・・・・・・・。」
妻が言っている事は本当の話かもしれません。しかし、もうピエロになるのは御免です。何とか
調べてみようと思いました。妻の話が本当なら、それに越した事は無いのですから。


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[2914] 戦い 30 投稿者:MM 投稿日:2004/08/04(Wed) 23:14

4月30日(金)
昨夜はあの様に書いた後、冷静になってみると、妻がもう嘘をつく事は考えられないし、こんな
時も有ると思い直していました。ところが今朝妻から、商品の修正が上手く行かずいつまで掛か
るか分からないので、旅館をキャンセルして欲しいと電話が有り、今月の初めから妻に会ってい
ない、妻を抱いていない私は、この旅行を楽しみにしていたので、オモチャを取り上げられた子
供の様にイライラしてしまい、何も言わずに電話を切りました。その夜妻からの謝罪の電話を待
ちましたが、電話は掛かってきません。仕方なく私から電話を掛けましたが、家の電話も携帯も、
呼び出すのですが妻はどちらにも出ませんでした。
9時になり漸く妻から電話が有り。
「あなた、ごめんなさい。携帯に電話してもらったのですね。みんな連休が潰れそうなのでカリ
カリしていて、少しの音にも敏感になっているので、携帯をマナーモードのままバッグに入れて
有って気が付きませんでした。ごめんなさい。」
この言い訳で昨年の事を思い出し、頭の中は疑惑でいっぱいなのに、なぜか自分を隠してしまい。
「こんな時間まで仕事だったのか?」
「はい。このままでは連休が無くなってしまいそうなので、誰も仕事を止め様としません。おか
げで明日には終わりそうなので、2日にはそちらに行けそうです。本当にごめんなさい。」
「明後日は来られるのだろうな?もう夕食は食べたのか?」
「このまま行けば、たぶん大丈夫だと思います。何か疲れてしまって、夕飯は牛乳を飲んで済ま
せました。」
「何か食べないと駄目だぞ。じゃあ明後日待っているから。」
「ありがとう・・・・・・。ごめんなさい。」
「美鈴。泣いているのか?大丈夫か?」
「いいえ。喉の調子がおかしいだけです。ありがとう。」
妻は最初から声に元気が無く、最後は涙声だったと思います。これは私に対して、申し訳無い気
持ちからなのか、私に対して嘘をついている後ろめたさからなのか分かりませんが、最近の妻と
何か違う物を感じました。
これが私の被害妄想だと良いのですが。

5月1日(土)
今日から休みなので遅くに起きて、近くの喫茶店にブランチを食べに行きましたが、何か胸騒ぎ
がして落着きません。コーヒーを飲みながら考えていて、結局私が帰る事にしました。
家に着いたのは夕方の5時でしたが、妻は車で行っているようで私の車しか有りません。
6時30分を過ぎても帰って来ないので、携帯に電話しましたが、やはり呼び出しているのです
が、妻は出ないので、すぐに留守電に変わってしまいます。
しばらく考えていましたが居ても立っても居られず、気が付くと車で妻の会社に向かっていまし
た。会社の前に着いたのは7時30分でしたが、どの窓も明かりが点いておらず真っ暗です。
仕方なく家に戻り、妻をどの様に問い詰めれば良いのか考えていると、9時近くになって妻の車
が戻って来た音が聞こえたのですが、妻が入って来ないので窓から覗くと、妻は運転席のシート
にもたれたまま動きません。家に明かりが点いていた事で、私が帰っている事を悟り、言い訳を
考えているのかと疑い、私が出て行って運転席側の窓を叩くと、妻は私が帰っていた事を知らな
かった様子で、驚いた様な顔をして車から降りて。
「あなた、帰って来てくれたのですね。」
そう言うと私に抱き付き、涙を流しました。ここでは近所の人に見られると嫌なので、妻を抱き
抱えるように家の中に入り、ソファーに座らせ。
「どうした?車の中でぼんやりして。それに何を泣いている?」
「少し気分が悪くて目眩もしたので、しばらく車から降りることが出来ませんでした。ごめんな
さい。でも、あなたは怒っていると思っていたので、まさか帰って来てくれるとは思わなかった
ので嬉しくて。あなたの顔を見たら、つい。」
「身体は大丈夫か?」
「せっかく帰って来てくれたのに、ごめんなさい。たぶん疲れているだけだと思います。」
妻は本当に疲れ切った様子だったので、妻の会社が真っ暗だった事は明日聞く事にし、食欲が無
く何も食べたく無いと言うので、栄養ドリンクを買ってきて飲ませ、久し振りに妻を抱きたい気
持ちを抑えて寝かせました。


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[2913] 戦い 29 投稿者:MM 投稿日:2004/08/04(Wed) 20:50

4月に昨年の9月分まで掲載させて頂き、その後、野田からの揺さぶりや、妻と多少のトラブル
も有りましたが、今年の正月休みに家族4人で旅行に行き、やはり妻がいなければ駄目だと再確
認出来、全面的に許す事に決めました。
野田への復讐も色々考えましたが、慰謝料も貰った今、法的な復讐は出来ず、そうかと言って非
合法な事は考えるだけで、現実には出来ずにいました。
“戦い”という題名なのに少しも戦っていないとご指摘を受けましたが、これは私自身の心の中
での自分との戦いを、単身赴任先で書いた物でした。
実は、前回の単身赴任から戻り、またすぐに、今度は子会社の社長を命じられ、今年の3月から
前回より遠い所に赴任しています。社長といえば聞こえは良いのですが、ここは8月末で解散さ
せる予定の社員10人の小さな会社です。私の仕事はここを整理する嫌な仕事です。幸い社員は
他の関連会社に組み込み、リストラせずに済むのですが、下請け業者などは殆ど切り離さなけれ
ばなりません。当然、相手は生活が掛かっているので必死で、身の危険を感じる事も少なく有り
ません。相手に同情してしまう事も多いのですが、その事を隠して非情にならなければいけない
この仕事は精神的にきついのですが、身体は比較的楽なので、アパートに戻るとこれを書いてい
ました。
あれから単身赴任するまでの半年近く、妻は私に一切逆らわないで昼も夜も献身的に尽くしてく
れ、私さえ野田との件を忘れる事が出来れば、こんな快適な暮らしは無かったと思います。
今回、妻を1人残してくる事に不安が無かった訳では有りませんが、赴任期間も半年と短く、ま
た、以前の様に信用する事が本当に許した事になると思ってそうしました。
28話を載せさせて頂いた時は、妻を許す事に決めた正月までの心の葛藤を書かせて貰い、30
話で“戦い”を、ハッピーエンドで終わらせる予定でした。

4月29日(木)
今年の正月までで書くのを止めていた日記を、今日からまた書く事にしました。日記と言っても
以前と同じ、ただパソコンで箇条書きにしたものですが、まさかまた書く事になるとは、自分で
も思っていませんでした。
今年のゴールデンウイークは、私はカレンダーどおりの休みしか取れませんが、妻は29日から
5月9日まで休みなので、今日こちらに来て、1日から私と3泊4日で近くの温泉に行き、その
後私のアパートでゆっくりしてから7日には帰り、10日からの仕事に備える予定でした。
妻は私がここに掲載させて貰っていることや、日記のような物をつけていた事すら知らないので、
妻が帰った後で箇条書きの日記に、その時の気持ちなどを詳しく書き足して、“戦い”を終える
予定でいました。
ところが最後のハッピーエンドを、その時の吹っ切れた晴れやかな私の気持ちを、書く気が起き
なくなっています。
3月に赴任した時は毎週妻を呼び付けていましたが、流石に片道4時間以上掛かる為、口には出
しませんが、妻も疲れている様なので、4月になってからは月初めに一度来てもらっただけです。
妻が来ると朝までしてしまい、日曜の昼過ぎに起きて帰って行くという、ただセックスをしに来
ただけの様な日も有り、この歳になって新婚に戻ったような気分でした。
妻は従順で、こちらに来いと言うと、どの様な予定が有っても私を優先させて必ず来ました。昼
間の生活は勿論ですが、初めの内は、野田に教え込まれたテクニックで妻主導だったセックスも、
今では私の言いなりで、どの様な要求にも応えてくれていました。
ところが、今朝電話が有り、ゴールデンウイーク明けから生産に入る商品に、今頃になって改善
しなければならない箇所が見つかり、今日は会社に出なければならなくなったので、こちらに来
られるのは明日になると言うのです。たった1日の事ですが、あれ以来、何が有っても一度も私
に逆らった事の無い妻の、言い方は済まなそうに謝っていても、相談ではなく、もう決めたと言
わんばかりの態度に腹が立つと同時に、1年前の事を思い出して少し不安になりました。
その位の事でと思われるかも知れません。私もそう思います。しかし、今までの従順過ぎるほど
の妻と可也ギャップが有り、妻が嘘をついていると感じたのです。
これは私の被害妄想かも知れません。被害妄想というより妻を疑って、以前の様に問い詰め、虐
めたいのかも知れません。今度あの様な事が有れば離婚は避けられないと、妻は分かり過ぎるほ
ど分かっているはずです。妻が離婚覚悟で、また昨年の状態に戻るとは思えないです。それでも
疑ってしまいます。もうあの様な苦しい思いは嫌なのに、妻を問い詰め、虐めていた時が懐かし
く思った事も有りました。
これを書いていても嫌な予感が大きくなってきます。野田との仲が戻る事は無いと思うのですが、
何か嘘をついている様な気がして仕方が無いのです。
またあの様な事は絶対に嫌なのですが、それ以外の事で妻が嘘をついていたら、それを問い詰め
てみたい願望も少し有る、本当にくだらない男です。妻との主従関係を強くしたいのかも知れま
せん。結局、自分に自信が無いのでしょう。


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[2912] 夫婦喧嘩は楽しい 投稿者:さぶ 投稿日:2004/08/04(Wed) 11:16

家内と夫婦喧嘩をわざとしています。実は夫婦喧嘩のよる強引に犯すと気持ちいい
ことに気づきました。
喧嘩の夜は家内も拒否してきます。それを強引に犯しています。
押さえつけて抵抗する家内を裸にするのは興奮して最高です。
パンティーを必死で押さえるのを破いてオメコに指を入れると、「感じないわよ」と
いきがるのが堪りません。豊満な乳房やオメコに愛撫を掛けていき家内が落ちて行く
のがいいのです。何度も逃げるチャンスを与えては押さえ込みます。
チンポを入れようとすると入れられたら終わりと判っているらしく、逃げようと腰を
引きます。チンポを差し込み挑発するのも楽しみです。
「俺のチンポに勝てるのかすぐ濡れるオメコのくせに」など家内を反発させる様な
言葉を掛け、性欲をこらえさせると堪ってきます。
乳首が立ちオメコが濡れると一旦チンポを抜いて、体を舐めまわし喘ぐとこまで
持っていきます。表情を見ると逝きたくてしかたないのが判ります。
家内に「チンポ入れて オメコ逝かせて」と言わせしつけをします。
完全に欲情させ自分からチンポを掴んでオメコに入れさせ腰を振らせます。
夢中でチンポを味わうのを見ながら家内を自分の奴隷にしています。



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[2911] 交換 投稿者:しゅう 投稿日:2004/08/04(Wed) 05:36

子供同士が同じ幼稚園、小学校なので妻にはここ最近仲良しなママ友達が増えたようだ。
今までは人付き合いが苦手でジッと家にこもっていた妻だが、お互いの家を行き来しあって楽しそうだ。
子供も小学3年。ママさん達との付き合いも6年くらいになるのか。今後もずっと続くんだろうな。
だが私はたまにしか会わないから、ママさんの顔なんてほとんどわからない。
ある一人を除いては・・・。

今年に入ってからよく「○○ママと買い物に行ってくる」と、土日に数時間外出することがある。
特に何も考えずにいたが、ある日のこと、久しぶりに妻を求めたらいつもと様子が違う。
69しようとすると「今日は嫌だ」と言う。私は無理矢理オマンコを舐めた。
すると・・・生臭い。どう考えても精子の臭いだ。
「おまえ・・・誰とやったんだ!?」私は妻の髪をわしづかみにした。
「いやっ!痛い!何もしてない!」
「嘘をつけ!オマンコが精子臭いぞ!」
「・・・ごめんなさい・・・実は・・・」
妻はママ友達アユミの旦那と、今年に入ってから浮気をしていたと告白した。
私は愕然とした・・・。
「今日はちょっと失敗しちゃって・・・外出しする時に漏れちゃったの」
泣きながら謝る妻。責めたい気持ちもあり、責められぬ気持ちもあり、複雑だった。

実は、私は3年前からアユミと浮気していたのだ。
卒園式でのアユミは凄く綺麗だった。妻と同じ歳なのにスレンダー。それでいて出ているところは出ている。私好みだった。
近所の子供達やら親達で卒園&入園記念パーティーをした時だ。
足りないものがあるから誰か買ってきて・・・と言われ、アユミが行ってくると手をあげた。
私はすかさず「車出しますよ。一緒に行きましょう」などと言ってしまった。もちろん旦那もいたのに違うセッティングで忙しかったので。

二人で買い物を終え会場に戻る時、少し遠回りをして人気のない道に車を止めた。
「あれ?どうしたんですか?」
私はいきなり助手席を倒し、アユミの上に乗った・・・。
一瞬驚いて声が出ないアユミ。私は舌をからめてディープキスをした。
「いやっ!やめて下さい!何してるんですかっ!」
華奢なアユミの力では私はびくともしない。
「ずっと好きだったんだ。二人だけの秘密を作ろうよ。頼むよ」
私はアユミのTシャツをまくりあげ、ブラをずりおろした。
白くて形のいいおっぱい、ピンク色の可愛い乳首が、ポロンと飛び出した。
わめくアユミを無視し、オッパイをわしづかみにして乳首にしゃぶりついた。吸っては引っ張り、引っ張ってはかじり。舌先で転がした。
いつの間にかアユミの叫び声は、喘ぎ声に変わっていた。
私はズボンを脱ぎ、上の口にペニスをぶち込んだ。
白魚のような指でペニスを握り、一生懸命にしゃぷる顔がいじらしい・・・。我慢汁がにじみ出た。
スカートをまくりパンティを脱がせ、大きく足を広げた。
「いやっ・・・恥かしいし汚いわ!」
薄い毛の奥には、綺麗なクリとオマンコがあった。妻のものとは全く違う!
「なんて綺麗なんだ・・・まるで処女のようだよ。いい匂いだ」
「ああっ、いやぁんっ」
舌先でクリを責めまくった。ずる剥けになって硬くなったピンク色のクリ。爪で摘むとオマンコからマン汁がジュワッと出てきた。
ピチャピチャと音をたてながらレロレロとオマンコを舐め、舌を奥まで挿入してマン汁をジュルジュルと吸った。
酸っぱくて美味しい。
「そろそろ欲しいか?何が欲しいか言ってごらん」
「いやっ・・・」
「じゃ、やめようか?口に出していい?」
「いや!チンコ・・・入れて・・・」
「ちゃんと言うんだ!」
「あんっ・・・アユミのオマンコにしゅうさんのチンコ入れて下さい」
一気に奥までぶち込んで激しく突きまくった。何度もイクアユミ。
バックからも責めた。たわわな胸が揺れ動く。妻では味わえない感覚だ。
もうダメだ・・・。時間もないし・・・。
私はダッシュボードからワセリンを出して、アナルに塗りながら
「アナルに入れていいか?」
「いやっ!そんなのいやっ!!」
「大丈夫だよ」
「いやぁぁぁぁぁっ」

ヌプッと可愛いアナルに私のペニスは吸い込まれた。
「ああっ・・・なんて気持ちいいんだ!!アユミ最高だよ!」
「いやっいやっ・・・痛いっ・・・」
嫌がる声と顔がまた、たまらない。もっとギンギンになったペニスはアナルの中で膨らんだ。
ゆっくり、激しく、ゆっくり、激しく・・・アナルをピストンする・・・。
「ああっ・・・あんっ・・・あんっ・・・」
「どうだ?気持良くなったんだろ?アナルは処女だったの?」
「うんっ・・・ああっ・・・こんなの初めて・・・いいっ・・・」
「可愛い顔して淫乱だなぁ。あとで旦那に言っちゃおうかな?」
「いや!やめて!」

本気で怒るアユミに嫉妬し、アナルの奥深くまで激しく激しく突いて突いて突きまくった。
「ああああっ・・・いやっ・・・いくっ・・・いっちゃうぅっ・・・」
アナルがキュッキュッと締まると同時に、私もザーメンをぶちまけた。
「ああっ、アユミ!イクよ!ザーメンかけるよぉっ!」
ペニスは大きく脈打って、この日のために3日間溜めていたザーメンをぶちまけた・・・。
チャンスがあって良かった!

ペニスを抜いたアナルからは、うっすら血とザーメンと茶色い液体がドロリと流れ出た。穴が少しずつ閉じていく。
「よかったよアユミ!これからもずっと付き合ってくれよ。旦那のとどっちがよかった?」
「ん・・・しゅうさんの・・・すごい!気持ちよかった・・・」
恥かしそうに私の胸に顔をうずめるアユミ。激しくディープキスをした。
そして急いで身だしなみを整え、何事もなかったかのように会場に戻った。

話によれば、アユミの旦那は外で浮気しているらしかった。その当時からだ。
その頃はまだ妻はあまり外出しなかった。アユミの旦那との浮気は、やはり今年に入ってからだろう。
色んな女と浮気して、その汚いペニスで妻も弄んでいたわけだ。
私は妻を許した。私はまだアユミと続けたいからだ。
「これからも今まで通りでいこう。気にすることはないよ。人間誰でも間違いは起すものさ」

その後も妻は外出することがある。私は何も言わずに送り出す。
私はアユミのオマンコとアナルを、毎週のように味わっている。





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[2908] ダイビング15 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/08/02(Mon) 19:46

 電話を終え、部屋に戻った山口は、河野にヒソヒソと耳打ちしています。続いて、河野は妻に外に出て体を動かすよう指示すると、山口から私の指示内容を熱心に聞いています。時折、「マジで?」とか「バレるよな?」とか断片的に聞こえますが、やがて二人でじゃんけんをすると、河野がガッツポーズを繰り出しました。そして二人も慣れた動作でスーツを着用すると、私が覗き込んでいる画面上から消え失せました。
 これから先の時間は、三人の様子を知り得ることは出来ません。あとは私の指示どおり事が進行するのを待つだけです。私は先ほどの擬似愛撫の光景で分泌されたペニスの先の少量の粘液をティッシュで拭うと、まだかまだかとドアの開く音に耳を傾けていました。

 1時間くらい経過したでしょうか?河野が両手を押さえながら、心配そうに付き添う綾乃と共に部屋に戻ってきました。河野も綾乃もインナーのみの格好です。どうやら指示通り行動しているみたいです。

 河野「あー!痛ってえぇー!手首が動かないよ!」

 綾乃「本当に大丈夫ですか?近くの病院に行って診てもらいますか?骨とか折れてるかも知れませんよ?」

 河野「いや、いや、大丈夫です。でも、いろんな所を打撲したらしくて。申し訳無いんですけど、僕のバックから救急箱を持ってきて下さい。」

 綾乃は指示通り救急箱を持って来て河野の傍に座ると、心配そうに顔を覗き込みます。

 河野「その中のテーピングを取って僕の両手首にしっかりと巻いて下さい。」

 綾乃「はい。でも、こんなことしたことがないので、うまくいくかどうか。。」

 河野「結構ですから、早く。」

 綾乃がテーピングを取ると、時折河野の痛がる素振りに怯みながらも、徐々に巻きつけていきます。蒸せ返るような暑さの中で、額に汗を滴らせながら、真摯な対応を見せる妻。その傍ら、薄さ数ミリの布切れでペニスという凶器を隠し、妻の体を舐めるように見ている屈強な男。左、右の順番で分厚く巻きつけると、男は妻の好意を悪用するようにこう言いました。

 河野「奥さん、いいづらいんですけど、もう一つお願いがありまして。実は、両手もそうなんですけど、急所付近も打ち身になっているんですよ。さっきからジンジンして熱を持っているみたいなんです。僕はもう今日は潜れませんので、軟膏をすり込んで欲しいんです。」

 綾乃「えっ?。。。それは、ちょっと。。。恥ずかしいわ。山口さんにお願いしたら。。。」

 河野「山口は一人で勝手に潜ってて、いつ戻ってくるかわからないじゃないですか。本当にお願いします。両手がいう事利かないんですよ。」

 綾乃はしばらく下を向いてじっとしていましたが、顔を上げるとそっと救急箱の中を覗いて、それらしい軟膏を取り出しました。

 河野「それです、それ。じゃ、横になりますね。」

 河野は両手に気遣いながら仰向けになると、「お願いします。」と言い、両膝を立てました。綾乃は、その行動が何を意味するかを悟っているかのように、そって河野のインナーの両側に指を差し込みました。


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[2907] ダイビング14 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/08/02(Mon) 19:00

 妻が何の拒否反応も示さず、すんなりと河野に上半身を触らせている姿を見て、スイッチが入ったかのように攻撃性を増した私は、結婚以来何度と無く浮かんでは必死に打ち消してきた、妻に対する淫乱疑念に脳内を支配されていました。

 《実は綾乃はただの淫乱女で、今も河野に胸を触られて、密かに陰部は濡れているんじゃないのか?指導って名目は、むしろ綾乃にとって都合の良い言い訳じゃないのか?大体、昔不倫してたのも、その男の汚いペニスにヒイヒイよがり狂わされていたからだろ?》

 もはや、脳内暴走に歯止めのかからない私は、その真意を確かめるべく、当初計画していなかった実験を瞬時に思いつきました。メールを打っている暇は無いので、即座に携帯を手に取ると、画面内で暇そうに突っ立っている山口に電話をします。画面の中で携帯の着信音が鳴ると、山口は即座にバックのところへ歩み寄り通話ボタンを押しました。

 私 「私だ。今から別の指示するから、妻に電話主が私と気づかれないように、君だけ外に出てくれ。」

 山口「は、はい。」

 そういうと山口は画面から消え去りました。河野は反射的に両手をサッと綾乃から離し、山口の方を不思議そうに見ています。そして、山口の方に向かってコクリとうなずくと、妻に何やら言いながら背中のファスナーを上げました。

 私 「急にスマンな。どうだ?うまくいってるか?」

 山口「え、ええ、あなたの指示どおりやっていますよ。あまり過激には出来ませんから、程度をわきまえながらですが。奥さん、ちょっと恥ずかしがってますが、僕はケツ、いや下半身を触りましたよ。今は河野が上半身を触っているところだったんですよ。おっぱいも触らせてますよ。奥さん、結構素直ですね。スーツ着用の指導って言ったらイチコロですよ。ところで指示はメールで来るはずじゃなかったのですか?」

 私 「すまん、すまん。次の指示が長くなりそうなもので、てっとりばやく電話にしたよ。」

 山口「それにしても、何故河野じゃなく私に?いつもは河野に連絡してたじゃないですか?」

 私 「い、いや、ただ何となくだ。深い意味は無い。ところで手短に次の指示を言う。今から海に出るのだろうが。。。―」

 指示を終えると、私は会話の随所に下品な本性を見せ始めた山口に向かって、「失敗するんじゃねえぞっ!」と捨て台詞を吐きました。指示内容は省略しますが、今後記述する出来事のとおり指示したと理解頂ければ結構です。



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[2906] 交際掲示板での報告-1 投稿者:男 投稿日:2004/08/02(Mon) 17:25

妻貸したし・妻借りたし(交際掲示板)
マゾ夫婦とプレイする事になった。
旦那はもちろん寝取られマゾで奥さんまでマゾぽい女だった。
事前にメールでやり取りしたが、旦那は重度の寝取られマゾで、一切俺にプレイは任せる事となった。

プレイは都内のホテルで旦那と奥さんが二人できた。
奥さんは30代でスレンダー、俺には美味しい人妻だ。
俺は徹底して寝取りプレイをする事にしたので、まず旦那に言った。
「悪いけど、オマエって呼ぶよ
奥さんは京子(仮称)って呼ぶからな
それじゃオマエは真っ裸にって部屋の端で座ってみてろ!」
旦那は服を全部脱いだが、既にオチンチンは立っていた。
仮性包茎らしく、どうもそういうコンプレックスがマゾへと駆り立てられたのだろう。
私は京子を抱きしめキッスをした。
京子も息を荒げて私にしがみついていた。
そしてベットへ押し倒すようにして覆いかぶさって抱き合った。
俺は旦那に聞こえるように
「京子、旦那は皮かぶってるんじゃないか?」
「ああ、ええ、そうなの」
京子の首筋を吸うように撫ぜ、舐め、頬ずりしてゆく
「ああああ」
京子は感じている・・・・
きっと抱かれる期待で興奮しているのではないだろうか
しばらくして私が京子のスカートの中に手を入れると旦那はオナニーを始めたようだ
「京子、旦那のセンズリ止めさせろ」
「ああああ、ああなた、自分ですんの止めて、ねぇ、ああああ」
「センズリって言え」
「ああああ、あはい、あなた、センズリやめて」

続く





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[2903] 妻の信じられない告白 投稿者:トンネル 投稿日:2004/08/02(Mon) 02:47

以前、そう妻が36〜7の頃でした
たまたま、同窓会があり、その後女性4〜5人と、横浜駅の西口
の大きなマンモスバーに行ったそうです。
当然のこと男が話かけてきます。おおぜいの友達がいるのですから安心していたそうです。ダンスもその男性と何回か踊り、段々と興奮状態になったのですね。その内に友達はひとり、ふたりと帰ってしまい妻ともうひとりの友人とふたりだけ、その友人はその道は慣れていたらしく、ふたりで店を出たとき、その男性とその友人が来て、もう一軒行こうということになり、歩き出したのですが、(後で考えると彼女達の作戦だと感ずいたようですが)いつのまにか見失ってしまい男性と二人きりになっていたそうです。ダンスで興奮していたのか、誘いをかけられながら歩いているうちに、ラブホテルの中に、妻の言うには、強引に押し込まれたそうです。当然のこと、妻もその頃、(今もかな)私が満足させていなっかたので、案外、合意の上だったのではないかと思います、私は弱い方で1回のみが当たり前でしたが、2回もいかされたと言ってました。乱れたと言ってました(後で聞いたら本当は妻も始めての3回いかされたそうです)終わって、かなりの万札をくれたそうです。(妻は私から見てもスレンダーな美形です)体はまだ奥の方が、疼いているままに外に出てその場で別れたそうです。
駅の方にゆっくりと歩いて30メートル程いくと(早くは歩けませんよね)むこうからきたまったく見知らぬ男性から声を掛けられ、夢心地の心身?ですから、そのまま今来た方向へつれていかれその辺はラブホテルがたくさんあるのに、連れ込まれたのはさっきのホテル。満室だったので少し待たされて案内されたのは、さっき散々嬌声をあげた同じ部屋、それだけで、興奮してしまって、どうしょうもなかったと、そして先程と同じように楽しんでしまったと。そして又お金をくれたというのです。妻からは要求はしていない筈です・・・今も、ベッドでやさしく誘導尋問すると何回聞いても正確に答えますから本当なんでしょうね。もう20年近く前の話です。私が言うのはおかしいのですが、いまでも、やや、色気は残っています。最近はもういいといってますが、女の本心は分かりません・


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[2902] 妻(美紀子)の浮気 投稿者:中島靖孝 投稿日:2004/08/01(Sun) 15:37

初めて投稿します。
わたしは51で美紀子は47なんですけど、
美紀子が月に1回浮気をしてるんです。
そのことを知ったのは、美紀子が手紙を持ってたんです。
美紀子はパソコンとかがまるでだめで、
今でも手紙でやり取りをしてたんです。
その手紙の束を見つけてしまったんです。
相手の手紙だけしか読めなかったんですけど
それには美紀子とのセックスの激しさが書かれてました。
相手は中学の同級生で、同窓会で再開してから
帰りに送ってもらってキスをしたことが始まりだったようです。
それから、平日の昼間にちょくちょく会っているようでした。
手紙の中に美紀子の裸の写真も入っていました。
相手の男根を咥えておいしそうに吸ってる写真や
大きく足を開いて相手の男を誘ってるような写真
男にまたがって気持ちよさそうに目を閉じてる写真でした。
日ごろの美紀子からは想像もできない写真でした。
美紀子がわたしとするときはあんなに情熱的な
行動をとることはなかったんです。
でも最後に出てきた手紙の中に写真とビデオが入っていて
それを見たときには思わず自分でしごいてしまいました。
それは妻が大学の同窓会で東京に行ったときのでした。
妻は同窓会と言ってたんですが、実際は相手の男の
出張に合わせた浮気の旅行だったようです。
2泊で行って来るって言ってたんですけど
2泊とも男と一緒にすごしただけでなく
東京で複数の相手とも会ってたようです。
そのときの様子がビデオにしっかりと記録されていました。
最初は食事風景だったのでそういう風には思わなかったですけど
実際は別なご夫婦ともう一人の女性と美紀子と男の
5人で食事をしながらこれからのことを話していました。
相手の女性は美紀子が1番上で、他の女性も40前半でした。
その場で下着を見せ合ったりしてたんですけど
美紀子の下着が色気がないって脱がされていました。
その次の場面はホテルの部屋でした。
SMホテルのようで、磔にされてる美紀子が他の女性たちに
責められていました。
羽やムチでくすぐられて美紀子がもだえているんです。
もう自分のペニスは最近なかったぐらいにいきり立ってしまって、ギンギンになってしまいました。
相手の男たちも美紀子のその姿を写真に撮っていました。
その写真も何枚かが入っていました。
それから驚くことに女性たちが美紀子の陰毛を剃ってしまったんです。
美紀子もさすがに嫌がってましたけど、みんなに笑われて
剃られてしまってました。
帰ってきてから、1ヶ月ははしなかったんですけど、これで
わけがわかりました。
美紀子の濃い目の陰毛は赤ちゃんみたいにツルツルに
されてしまっていたんです。
そのあとは一人の女性とレズをしていましたが
その最中に浣腸もされてしまったんです。
女性同士抱き合ってキスしてる後ろから
もう一人の女性に浣腸されてたんです。
入れられたときの美紀子の背筋が伸びたときには
こすってたペニスが爆発しそうになってました。
あわててタンスの中の美紀子のパンティを盗って来て
排泄感で苦しみながらトイレを懇願してる
美紀子の哀れな姿を見ながら、美紀子がおまるにまたがり
排泄した瞬間にわたしもパンティに思いっきり
大量のザーメンを出してしまいました。
ビデオはコピーしてわたしの宝物になっています。




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[2901] 私の性癖 投稿者:ヘン 投稿日:2004/08/01(Sun) 11:52

初めての経験は、性感マッサージでした。
夫婦交際誌を何年も二人で読んでいましたので、
そういう世界が実際にあることを妻は解っていたようで、
気軽に(性感マッサージなら良いよ)と受け入れられました
車で一時間ほどの都内新宿のホテルを予約して、マッサージ氏の方は40歳位の清潔で優しそうな方を、と予約しました
これから妻が他の男に触られ舐められ、もしかして
最後までと思うと心臓のドキドキが人に聞こえるんでは
ないかと心配になるほどの興奮です、が、妻はというと、
他人事のように、最上階のレストランでワインとコースを、
楽しんでいます。
ほろ酔い加減で時間です、
部屋に帰ってドキドキしていると、真面目そうな、
こんな方がと思うような人がきました、
ほんとのマッサージからパウダーに変わるころには
全裸でした、大きくなった乳首からあそこまで丹念に
舐められ声をあげ、いきそうになりましたが、時間です。
お礼とお金を払ってわかれました。
それから一晩中燃えました、が、
進入なしで終わったのが心残りです。
また受けるることを約束して寝ました。
次の週また出かけ今度は若い方をお願いしたら、
新宿のホストのバイトらしいイケメン風の方でした。
妻に内緒で最後までしてくれるようお願いしました。
どうせマッサージだからと、気軽に受けていた妻が、
夫の前で他人に侵入される瞬間がきました、燃えまくり、
濡れまくっていたアソコに若いホストの固いものが、
入ったときは興奮と最後までいってしまって、
後戻りできない後悔とで不思議な感覚でした。
帰った後ポッカリ穴の開いたアソコを見て、
むしゃぶりつきました。
妻もこうなる事は予想していたみたいですが若いホストで、
緊張してよく覚えてないそうです。が3pの刺激のとりこに
なったのは私だけでしょうか?
この世界はドンドン、エスカレートしていくんですね。
実話ですが初めての文章で読む方はこんな書き方では、
楽しくないのかな?


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