BBS1 2004/07 過去ログ


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[2900] 私の性癖 投稿者:ヘン 投稿日:2004/07/31(Sat) 09:14

今の私達のことから話します。
妻には近所の5歳若い独身の彼がいます。
一週間に一度か十日に一度私が勧めたときにだけ、
デートに行きます、今はそうしないと私自身燃えません。
妻はめんどくさいとか、疲れるとか言いながら、
喜んでいきます
今はボイスレコーダーで録音させて、帰ってきてから、ベットの様子を聞きながら燃え、
次の日にまたそれを聞きながら、嫉妬で、
自身をカチカチにさせます。
パパに聞かせるためとか言いながら、ものすごい声を、
録音してきてくれます、少しの罪悪感からか、
デート帰りの夜は、お尻の穴なで舐めてくれるほど、
サービスの限りを尽くしてくれて、思い出しながらなのか
激しく燃えます。
お陰で今は人も羨むほど夫婦仲良しです。
結果的には大成功のようです。
そうなるまでの経緯も段々に投稿したいのですが、
読んでくれますか?


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[2899] 妻のこと 投稿者:マック 投稿日:2004/07/30(Fri) 21:02

私42歳、妻40歳今から3年前の出来事をお話します。
私の息子が小年野球をしていた頃、途中でI君親子
が同じチームに入って来ました。
I君の父親は大学時代まで野球をしており、実際に野球の
話をしていても、失礼なのですが、チームのコーチや
監督よりも野球の指導方法や理論に長けているという
感じがしていました。
I君は気さくな子供でチームにも直ぐに溶け込み
父親の指導方法も良いのか、野球センスも抜群で
当時キャッチャーをしていた私の息子と大の仲良しになり
校区は違うものの、息子同士も学校が終わった後にお互い
の家へ行き来するようになり、家族ぐるみでの付き合いも
始まりました。とは言ってもIさんはそれより2年程前に
離婚しており、父子家庭です。
私とIさんは同年齢で打ち解けるのも早く、話も合い
暇を見つけては食事や酒も一緒にするようになり
お互いの家庭の話や息子の野球や将来の事、離婚の経緯
等、時には冗談も交えながらも真剣に話をするよう
な間柄となってきたのです。
或る日、私がIさんに今度私の家で食事でもどうですか?
と誘うとIさんは「良いですね、是非奥さんの手料理を
ご馳走して下さい、楽しみにしています」との事。
早速妻にその事を伝えると妻は
「息子もお世話になっている事ですし良いじゃない。
腕によりを掛けておもてなしするわ」との返事です。
妻が「あなた、Iさんはお魚が好きなのかしら?
それともお肉かしら?」と訊くので「どちらでも良いはず
だよ」と言うと「ではどちらも用意しておきますね」と
答えました。
私の妻は家庭的で料理も手早く上手に造り、
顔は元アナの近藤サト似の社交的で若い頃はとてもモテて
いました。今は少し肉体的な衰えは有るもののそれ程の
衰えも無く所謂“自慢の妻”です。勿論SEXも大好きです。
その夜、我が家の4人とIさん一家2人の楽し食事会は
無事平穏に終了し、Iさん親子も満足している様子でした。
子供はTVゲームに夢中になり、3人でお酒を飲んでいる時
にIさんがふと「Yさんが羨ましいですよ、こんな綺麗な
奥さんで、しかも、料理も美味くて・・・。私もこんな
奥さんなら絶対に離婚しないだろうな」と淋しそうに
呟いていました。妻は褒められた事が満更でもなく
「そう言って貰えてうれしいですわ、Iさんと家の都合が
合えばまた食事をご一緒しましょう」と答えていました。
妻がIさんの事を気に入っている様子は会話の中でも
受け取ることが出来ました。
それから暫くして野球チームの中で小さな揉め事が発生
した為、監督コーチを交えて緊急父兄会を開催する事が
有り、その話し合いもスムースに終了したので。その後
近くのスナックで一杯どうですか?と言う話になり二人で
出掛け、チームの揉め事も一件落着し安堵したのと少し
酒が回ってきたのか、女性の話題となり盛り上がりました。
その中でIさんは私の妻をベタ褒めで「Yさんの奥さんいい
ですね〜、好みのタイプですよ。今一番抱きたい女性は?
って訊かれたら迷わずCちゃんって答えますよ」と臆面も
無く言う始末です。私はハハハと笑って答えるしかありま
せんでした。しかし、私はIさんなら妻を抱いても私自身
後悔しないだろうなと妙な納得をし、私はこの時に、もし
Iさんと妻がSEXしたら?と想像しとても興奮したのを
覚えています。私は帰り間際Iさんに「妻は徐々に激しくな
るSEXが好みで感度抜群だよ」言うと、Iさんが嬉しそうに
うなずいていたのを鮮明に覚えています。
その夜、洋裁をしていた妻が珍しく遅くまで起きていたの
でSEXの後妻に
私「Iさんは君の事をとても気にいっているみたいだよ」
妻「えっ???」
私「今この世の中で一番抱きたいのは君だって」
妻「へ〜そうなの?私も満更捨てたものじゃ無いわね。
  SEXは別にして女として嬉しいわ」
私「もしIさんが迫って来たら君はどうする?」
妻「Iさんは素敵だし、考えちゃうわ?でもSEXは出来な
  いと思うわ」
私「じゃどこまでなら許すの?」
妻「意地悪!何もしません!」
私「ハハハ・・・。」
私はこの会話に途轍もなく興奮し、妻がIさんに抱かれる
姿を想像し第2ラウンドに突入したのです。
第2ラウンドには妻を焦らしながら
私「IさんとのSEXはどう?」
妻「ダメ〜、あなたなの」
私「Iさん、気持ちいいわって言ってごらん?」
と妻の敏感な部分を焦らしつつ、攻めながら執拗に
耳元でささやくと妻は根負けしたのか、ついに
「Iさん〜もっと強く〜」と叫んだのです。
妻のその言葉だけで私は絶頂に達し白濁した液を
妻の中へ放出したのです。

それから少しして別の用件も有ったので電話でIさんに
私「今度の土曜日は野球も休みだから家で一杯
  やりませんか?子供は近くの父母の実家に預ける
  ので大人だけでゆっくり美味い食事とお酒をしま
  しょう」と誘うと
I 「本当ですか?いいですね、じゃ私の息子も近くの姉の
  家で預かって貰えるよう話しましょう」
その夜妻に「土曜日Iさんが食事に来るよ、また料理を
頼むね」
と言うと妻は「分かりました。今回のお料理は何にしよう
かな?」と楽しみな様子で答えていました。
その間SEXの最中やピロー・トークで妻にIさんとのSEXを
想像させ、Iさんに抱かれる抵抗を無くするように仕向けて
いました。妻が段々その気になり抵抗も薄れていることを
私はヒシヒシと感じ興奮していました。
さて、ついにその土曜日です。
妻は買い物を午前中に済ませると、子供を実家に預け料理
の下ごしらえも済ませシャワーを浴び、普段風呂上りは殆
どスッピンで化粧をする事も無いのですが入念にお化粧を
した妻はIさんが待ち遠しい様子でした。
妻には出来るだけ露出度の高い服を着るようにと言って
いましたので、妻は夏の開放的なリゾートで着るような
背中が大きく開き、胸元も大きくVカットの入った服装です。
下着はノーパンはどうしても嫌だというので横を紐で結ぶ
Tバック、上はノーブラです。凝視すれば乳首が薄く透けて
見え、形の良い乳房は一目でそれと分かります。
その妻の活き活きとした表情と綺麗な顔を見ると、これか
ら始まるであろう出来事と、本当に後悔しないだろうか?
と言う自問自答とで複雑な心境になりました。
Iさんは七時頃ビールと焼酎を持参し我が家を訪れ、最初は
まず軽く乾杯、他愛無い会話に少しエッチな話でその場を
和らげて、妻も軽いジョークのやり取りをしていました。
しかしIさんは紳士的な部分と緊張感からか、なかなか妻
にアプローチを掛ける事が出来ません。
仕方なく私はIさんと打合わせ通り予定の行動を取る事に
しました。
私「C(妻)ちゃん、口直しに缶チューハイが欲しいけど?」
妻「ごめん買ってないの」
私 「じゃ俺が買ってくるよ」
Iさんに目配せをしながら家を出て行きました。
Iさんには「俺がチューハイを買いに出たら30分程度は
帰らないから、その間にモーションをしてみれば?」と
言っていましたがコンビニでの30分は異様に長く感じら
れ、雑誌を捲っても今起きているであろう妻とIさんの
痴態を想像し全く内容も頭に入って来ません。
しかも情けない事に私の心臓はバクバクし、喉はカラカラ
に乾き下半身は既に堅く鋭く屹立していました。
やがて時間も過ぎたので缶チューハイを片手に家に帰る事
にしましたが、コンビニのレジでお金を渡す時と貰う時に
興奮で私の手が震えており従業員から少し怪訝な顔をされ
たのを覚えています。それ程私は興奮していたのです。
玄関を開けて居間へ行くと二人は笑って談笑しており
Iさんと妻は声を揃えて「随分遅かったじゃない?」等と
言う始末で、私はこれは何も無かったのかな?と少し
ガッカリしましたが、部屋の匂いは誤魔化せません。
居間には女の匂いというより、雌の匂いが充満しています。
Iさんの唇を見ると妻のルージュが付いているのを発見し、
妻の唇のルージュが完全に剥がれ落ちているのを確認し、
激しいキスを交わしたのだなと想像出来ました。
もうそれだけで私の心臓は早鐘のように鳴り出し、頭は
くらくらとまるで夢遊病者のような気分でした。
Iさんがトイレに立った隙に妻の股間へ手を伸ばすと、
既にTバックは剥ぎ取られ妻の蜜壷は愛液で溢れています。
私「触られたの?」
妻「うん・・・。あなた本当にいいの?」
私「今夜CちゃんはIさんの物になるんだよ」
妻はただ俯いてうなずくだけでした。
妻にベッドルームへ行くよう促し、トイレから出て来た
Tさんにその旨伝えると
T「本当にいいのか?」
私「いいよ、Cも納得してるし、君もそのまま帰れない
  だろう?」と言うと苦笑いをしながらベッドルームへ
と消えていきました。
5分もすると妻の悲しそうな哀願するような声が聞こえて
きます。これは妻が十分感じている時の喘ぎ声です。
Iさんが何か妻に言っているのですが、いくら聞き耳を
立てても聴き取る事が出来ません。そのうち妻の「その
まま入れて〜」と言う声が聞こえました。
ゴムを着けるか、生で入れるのか妻に聞いていたようです。
暫くすると妻の「アッアア〜ン」と言う喘ぎ声が徐々に
リズミカルになります。Iさんのペニスを受け入れているの
だなと想像しましたが、その時私は居ても立っても我慢
出来ずベッドルームへの禁断の扉を開けてしまいました。
そこには妻は大きく足を拡げられ、その中に中腰で奥深く
妻の中へペニスを出し入れしているIさんと妻の痴態が
薄闇の中に見ることが出来ました。
暫くして私が入って来たのを二人は気付きましたが、
私の事など眼中に無く、まるで自然の中で求め合う
野性的な二匹の雄と雌のSEXに圧等された私でした。
延々3時間ほど抱き合った二人は仲良くシャワーを浴び
Iさんは帰り間際「ありがとう、今夜の出来事は一生忘れ
ません」Yさんご夫婦に感謝します。とタクシーで帰って
行きました。
その夜は夫婦で燃えに燃えてたっぷり愛し合った事も
申し添えておきます。
次回はIさんとの3Pのお話をしたいと思います。







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[2898] ダイビング13 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/07/29(Thu) 20:51

 悪戦苦闘しながらも、左足をねじ込んだスーツを太ももまで上げると、今度は右足を差し入れます。座って装着すれば多少は楽になるものを、この時の妻は何故か立ったまま装着して(座るタイミングを逸したのでしょうか)いたので、時折バランスを崩しては、目の前の男たちを挑発するかのように豊かな胸を揺り動かしています。二人の男は無言ですが、その視線は明らかに綾乃の胸に向いています。やがて、綾乃がようやくスーツを腰の位置まで引き上げると、河野が口を開きます。

 河野「奥さん、ちょっとそこで止めて下さい。そこで一旦下半身までの空気を抜いて、もっと肌に密着させて下さい。山口、空気を抜いて差し上げて。」

 山口はおもむろにその場にしゃがむと、綾乃の右足に両手を添え、スーツと素肌の間の空気を抜くように、上部に向かってなぞり始めました。綾乃の体は一瞬ビクッと動きましたが、その後は特に反応することもなく、「すいません。」と小声で言うと、山口の逞しい両腕の方を心配そうに覗き込んでいます。山口はニヤっといやらしく微笑むと、さも綾乃の両足の肉付きを愉しむかのように、何度も何度も両腕を上下させます。

 河野「それくらいでいいでしょう。出来るだけ肌と密着させることが大事なのです。では、スーツに両腕を通して、両肩を覆うところまでやってみて下さい。」

 綾乃は従順にもコクリとうなづくと、指示通り手を通していきます。下半身に比べると、上半身は比較的に簡単ですから、先ほどの半分の時間で装着し終えました。

 河野「うん、そこそこ上手に装着出来てますね。ここでも理屈は一緒ですよ。ちょっと失礼します。」

 そういうと今度は河野自ら、綾乃の腹部に両手をあてました。その衝動で綾乃は半歩ほど後ずさりしましたが、河野は当たり前かのように、綾乃の頭部に向かって両手を這わせ始めました。臍の辺りからスタートした河野の擬似愛撫は、やがて胸の膨らみに差し掛かると、一瞬動きを止めました。そして、恐らく羞恥にかられていたであろう妻をギラギラした視線と手のひらの感触で犯すと、何事もなかったように両手を再び腹部に戻しました。

 そんな画面を食い入るように覗き込んでいた私は、そんな光景を見て物凄い興奮を覚えると共に、何故か怒りを覚えていました。河野と山口にではありません。指導という名目がある言え、旦那以外の男に乳房を触られて何ら抵抗しようとしない妻に対してでした。
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[2897] 妻と兄 投稿者:頭痛男 投稿日:2004/07/29(Thu) 03:42

先週の土曜日に僕は兄と一緒に妻(28)娘(5)を連れ
琵琶湖近くの山間部に在るオートキャンプ場に1泊2日の小旅行に出掛けました。
当初の予定では兄嫁も同行する予定でしたが
前日に風邪をこじらせたようで一緒に行けなくなり、兄も辞退すると言っていたのですが、
兄嫁の「アウトドアのベテランが行かないと、野外では上手く御飯が炊けないでしょ」
の一言で兄だけが僕の家族に同行する事になりました。
土曜の昼過ぎ現地へ到着すると、予め用意して有った常設テント(6人用)へ案内され
テントの中を覗くと、厚手のマットが敷き詰められ
一人に一枚の毛布も用意されて居て、テントの前にはコンクリート製のテーブルや
ベンチ、そしてバーベキュー用のコンロ、その上には屋根が設立され
水銀灯まで取り付けてありました。
後は自分達で準備した食材を調理するだけの、至れり尽くせり状態で
いつでも晩御飯を作って食べれるようになっていました。
僕たちは午後6時頃から晩御飯のバーベキューを始め
7時過ぎには後片付けを済ませ、9時過ぎまでトランプなどをして
楽しいひと時を過ごし、10時前には順番に管理小屋の横に在る
コインシャワーで汗を流し寝床に着きました。
最初はテントの中での寝床の順番を、左から兄、僕、妻、娘の順番で眠っていたのですが
兄のイビキが地鳴りのように激しく、僕はたまりかね、先に寝付いた妻を乗り越えて
娘と妻の間に寝場所を確保したのです。
それから寝付いて何時間経ったのか、時間が何時なのか分かりませんが
カサカサと布地の擦れる音に目覚め、音のする方向に寝返ると
妻に掛けられた毛布が背中の方に向けて膨れ上がり波打っているのです。
その様子を観て不信に思った僕が妻の顔に視点を合わせると
目を閉じたままの妻の口元がわずかに開き、白い歯が少しこぼれ
喘ぎ声を噛み殺してしるのです。
その瞬間に僕の血液は顔面に逆流し膨張する自分の顔が脈打つのです。
それでも僅かに霞む目で妻の様子を観察すると
胸元の毛布も僅かに波打ち、妻の体が上下に突き動かされているのです。
その状況を見た僕は、今ここで何が起こっているのか、妻と兄がどんな行為に
及んでいるのか察しが付きましが、突然の出来事に動揺した僕は金縛り状態になり
二人に悟られぬように薄目で事の成り行きを見守るしか出来なかったのです。
そして、どれくらい時間が経ったのでしょう。僕には首を絞められて呼吸が
出来ない時ほど長く苦しい時間が過ぎ、妻と兄の情事は終わったのです。
僕はそれでも見ている事を悟られないように薄目で情事を済ませた二人を
観察していると、最初に毛布から抜け出したのは兄で、寝巻き代わりに穿いていた
パンツが絡まりクルクル巻きなったスウェットとタバコを右手に持ってテントから出て
行きました。続いて妻が足元まで脱ぎ捨てられてショーツと短パンを手にすると
僕の枕元に置いて在った自分のリュックを、僕を背にしてゴソゴソと探り始めたのです。
僕はその様子を妻に気付かれぬように背後から目を凝らせて見てみると
裸の下半身が目の前にあり、尻の割れ目の極部から、兄に注ぎ込まれた愛液が多量に
太股をつたっていたのです。それを見た僕の心臓は前にも増して早く脈打ち
嫉妬という感情が今更ながら湧いてきたのです。
しかしその半面、そんな状況を楽しむ自分が居て、言葉では言い表せない複雑な
心境に戸惑いました。
妻は自分のリュックからポケットティッシュと小銭居れ、タオルと脱ぎ捨てた
ショーツと短パンを手にすると、兄が待つテントの外に
僕と娘を起こさぬように、つま先を忍ばせるように出て行ったのです。
僕はその後の事は見ていなかったし、見ることが出来ませんでした。
ただ激しい頭痛を堪えるの精一杯だったのです。
今まで僕しか男性を知らなかった妻が何故、何故
そして、今でもあの時の光景が目に焼き付いて眠れぬ夜を過ごしています。
こうして誰かに読んで貰えると少しは楽になるかと思い、
このサイトを探し投稿しました。



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[2896] 無防備4 投稿者:のふ 投稿日:2004/07/29(Thu) 00:10

その出来事の後何もなかったかの様に1週間が過ぎていきました。
6月26日土曜日、早めに仕事が終わった自分は妻達と銭湯に行きました。
銭湯から上がりしばらく子供と待っていると、しばらくして妻も上がってきました。
今日の妻の格好は、薄手の白のニット製のワンピースで、いつも昔からちょっと出かけるときはいつもよくその格好をしています。でもあらためてその格好を見ているとすごいものです。胸元はブラの上の部分見えるくらいだし、下も膝が見えるくらいで、あらためて見てみてドキッとしました。しかも白っぽいワンピースなので普通に立っているだけでもブラとパンツが透けまくっているのが分かります。たぶん普通なら下にTシャツとかスリップとかしっかり着てはくようなワンピースなんでしょう。でも妻はブラとパンツにそのまま着ているだけで、平気な顔をしています。いつもこの格好でスーパーや公園に行っていたなんて信じられません。
自分達の座っているところに妻が(ごめん、まったー?)と言いながら来て、しばらくジュースを飲んだ後、そこで前屈みになり自分達の服の入っているカバンを整理し始めました。その格好はもうすごいもので胸元はポッカリ子供が入れるくらい開き、胸元からなのにオッパイどころかパンツとふとももまで見えています。しばらく自分が見ていると視線を感じたので、ふりかえるとフロ上がりのおっさんが自分の後ろから覗いていました。あわてて自分は妻に(邪魔やから後ろ向いてやれよ)といいました。次の瞬間そう言った自分を後悔しました。なんと後ろ姿のほうがすごい格好で、屈んでいるのでスカートはずり上がりパンツの下の部分がモロ見えているし、ワンピースが貼り付いているので、普通でも透けているのにパンツのピンク色どころかその模様や形、背中の背骨やあばら骨、ホクロまで透けていました。
こりゃもう帰ろうと思ったところで、こわもての男が2人、自分がいるのにもかかわらず、妻の前と後ろの自分の横に座り上と下から覗き始めました。私はどうしようかと思いながら妻を急がせて銭湯を出ました。
その後


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[2895] 透け透け 投稿者:あ〜あ 投稿日:2004/07/28(Wed) 22:26

先週、姉家族 妹家族達と4家族で旅行に行きました。
ホテルに着くと子供たちのリクエストもあり、みんなでプールに入りました。しかし私は仕事の電話に時間を取られ1時間以上遅れてプールに行きました。ちょうど我が妻がプールから上がり、プールサイドにあるシャワーを浴びているところでした。その光景を見て血の気が引きました。なんとオレンジ色の水着の下にはガードルを付けていなかった為お尻の割れ目と剛毛のお毛毛がはっきりと透けていました。おっぱいは幸い透けていませんでしたがあの姿を義理の兄や弟に見られたかと思うとその晩はくやしくと恥ずかしくて、眠れませんでした。姉や妹も多分気がついてたと思います。面白くは無かったでしょう。
その後に注意しましたが妻は
「そうだった?」
と気にも留めていませんでした。
女なんてそんなものなんでしょうか?
あ〜あ。



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[2894] ランジェリーショップでの出来事 投稿者:下着屋の夫 投稿日:2004/07/28(Wed) 19:58

38歳の妻は小さなランジェリーショップを経営している。3年前に妻の実母が亡くなりOLをしていた妻が相続する形で引き継いだ。妻が店主として経営を引き継いで半年頃からテナントとして入っている貸しビルのオーナーの奥さんが客としてよく顔を出すようになった。同年配でオーナーの奥さんと言う事もあって親しくなりお互いの家を行き来するようなり、50歳になる夫のオーナーとも親しくなっていった。そして猛烈なアタックが始まった・・・つい最近になって妻の様子に疑いを持った私が妻を問いただし妻の口から告白した2年半の間の出来事は次の様なものだった。妻とオーナー夫婦は関西方面の温泉に1泊の旅行に出かけオーナーの大学時代の友人が経営しているサパークラブに出向いた。が、そこはSMライブショーを見せる店だった。初めて見るSMライブショーは妻を興奮させ飲めない酒を飲まされ遂に夫婦に手に落ちたのだった。最初は奥さんとのSMレズの快感に夢中になり、続いてオーナーの手によって緊縛や羞恥に興奮し感じる女にとされていった。アナルの調教も施され夫婦の性欲処理の道具として妻は性奴へと開花していった。奥さんは妻に飽きだし新しい獲物を求め始め、妻はオーナーとのセックスにのめり込んでいった。妻のランジェリーショップは住宅地の雑居ビルの1階に小さいながらもショーウィンドウのある店構えで顧客は近所の主婦やOLがほとんどで扱う商品も大人しい控えめな品物だった。唯一ショーウィンドウに飾られた2体のマネキンに着せられたガーターストッキング・セットとナイティが目を引く程度だった。オーナー夫婦の手に落ちて半年後くらいから取り扱う商品に変化が現れ出し地味なブラジャーやショーツ、パンスト、ナイティは隅に追いやられ品数も減ってインポート物の高級品が増えだしボディスーツ・コルセット・Tバックショーツなどが店舗のスペースを占めていった。ショーウィンドウにも黒のスリーインワンと言われる下着にストッキングを吊ったマネキンに変わっていった。そして店内にも5体マネキンが置かれセクシーなブラとTバックのセットや総レース使いの下着等で飾られていた。奥さんの方に新しいレズの相手が見付かってからの妻はオーナー好みの下着を着ける事を求められ自らのランジェリーショップに商品を揃え始めたのだった。オーナーは妻を抱く時は予め店を訪れて妻と身に着ける下着を決めるのが常だった。SM調教で妻の淫汁を吸った下着をショーウィンドウに飾らせたのだった。ランジェリーショップにいる間は常にSMプレーやセックスの快感を思い起こさせるために妻にオーナーが強要した調教の一つだった。妻はショーウィンドウに飾られている自分の着用した下着を見る度にオーナーから与えられた快感を思い出し愛欲に溺れていった。



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[2893] 無題 投稿者:のふ 投稿日:2004/07/28(Wed) 00:02

妻の普通でない無防備さとまわりの男達の態度には、今思えば思い当たるふしがいくらかあります。
1.結婚してからというもの、自分の友達が毎週のように異常なくらい遊びにきて、私が帰る前に家に来ては妻たちと遊んでます。もしかしたら妻を視姦するためにきているのかもしれません。
2.勤務している病院では、医者や薬屋の男達にしつこいくらい飲みに誘われており、めったには行かないが、今年の4月花見に行ってベロベロになって朝がた頃帰ってきた時すごい格好をしていました。上のブラウスの下はノーブラで、下のスカートは反対にはいており、次の日私は妻に (どうやったー、楽しかったかー)と聞くと妻は (外来の飲み会やからー、医者はんと薬屋の男どもが10人ぐらいおって、女は私と事務のXXさんだけで、ずーっとXXさんと話しとったわー、でもXXさんいつのまにか帰ってしもとって、その後はぜーんぜん覚えとらんわー、どっかで転んだんか胸とお尻だけいたいわーハハハー)私は(バカやのーお前ー)と言いました。でもバカは自分です。今考えるとXXさんが帰ってから夜中の3時まで何をされてたのか。男達にずーっと体を揉まれまくっていたんじゃないだろうか。
3.5月22日の同窓会に行った時もそうです。その時も帰ってきた時はすごい格好をしていて、ブラウスの下に着ているはずのタンクトップはなぜかカバンの中につっこまれており、スカートとブラウスにはハミガキ粉みたいな汚れが何ヶ所も付いており、私は(お前また吐いてきたんかー、きたねー)と言ってました。次の日の朝、妻はまた何も覚えておらず(何でかしらんけど、飲みすぎたんかオシッコしたらアソコとお尻の穴痛いわー)と言っていたのを思いだします。
その同窓会は高校のクラブの同窓会で、同窓会のくせに毎月案内状がきており、妻は2年ぶりに今回行ったのです。
私はふと妻が昔そのクラブについて(何もせん男ばかりでー同好会みたいやったー)と言っていたの思い出し、妻のアルバムを見ていると2年前の同窓会の写真が見つかりました。その写真は15人写っているが女は妻1人だけでとは全員男でした。私の想像が本当ならおそろしすぎます。
4.そういえばSEXの時の妻の反応もあまりなく、やっている時も寝てしまうこともしょっちゅうで、その後何もしても起きません。

妻は見た目本当に普通の女性で、普通の会話をするし、病院では若くして主任になっているし、私よりまともです。でもやっぱり人間としての羞恥心を普通の人の何十分の一ももっておらず(調べたら何千分の一の確率で男性でも女性でもその様な人はいるそうです)、しかも不感症で何をされても感じないのです。私はそれにくやしくも興奮してしまっている人間です。
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[2892] 無防備すぎる妻2 投稿者:のふ 投稿日:2004/07/27(Tue) 22:53

4人の会話を聞き、私はしばらく呆然としていました。
そしてしばらくして私は妻達を探しました。すると妻達は公園の奥の砂場で遊んでいました。そこは公園でも薄暗くていつもあまり人のいない場所で、妻と子供だけしかいなく私はホッと安心しました。
私は妻達の側に行き、あらためて妻の砂遊びをしている格好をみました。その格好はすごいもので、ただ座って砂遊びをしているだけなのに、上から覗かないまでもブラやオッパイ、たまに乳首まで丸見えで、右手で砂を掘る時なんか、何度も開きすぎの胸元から右側のオッパイがポロリとこぼれてる状態で、それでも妻は気にせず砂を掘っています。開いて座っている股の部分なんかもっとすごいことになっていて、短パンは食い込みヒモみたいな状態になっており、ほとんどパンツが見えている状態になっています。更には左足のひざを胸に付けた格好になったときなんかパンツの左側からあきらかに毛とアソコの端の部分が見えていました。
今まで妻がいつもそんな格好をしているのに気付かなかった私はアホです。妻を女として今までみていなかったのでしょう。私は妻に言いました。 自分(お前達池の方におったろー、何かあったかー) 妻(あーパパー、何もなかったよー、どうしたん。) やっぱり妻は男達に覗きまくられ、かるく痴漢された事に気付いていない様子でした。
私は頭が痛くなり妻にいいました。 自分(お前胸元開きすぎやぞー、ちょっと注意せいやー) 妻(ほんとけー、わかったわー)まったく気にしてない様子です。
しばらくして妻が言いました(お腹すいたー、でもXXちゃんまだ遊びたいゆっとるしパパコンビニで弁当かってきてー)。私は躊躇しましたがこの場所はあまり人は来ないと思ったので買いにいきました。
30分くらいして私は戻りました。時間も覚えてます確か1時15分頃でした。私は妻達のところへ戻りました。するとなんとさっきの若い4人組の男達が(2人増え6人になってました)妻達と一緒に砂遊びをしているので私はビックリしました。私は(しまったー)と思いながらも5mはなれた木陰で立ち止まりその一部始終を見てしまっつたのです。
妻達と男達は一緒に砂の山を作っており、妻の格好はやはりすごい事になっていて胸元からは右側の胸が完全にこぼれている状態で、男達はニヤニヤしながら覗いています。妻はまったくそれを気にしていない様子です。
そういえば昔妻の母親がよく言ってました(この子はいつも恥ずかしいと思わん子でー、小学校の時なんかいつも平気で男の子の前で着替えとってー私先生によく呼び出されたことあるんよー、ハハハー)その時いつも母親と爆笑していました。でも今は笑えません。妻は大学もでて私より頭がよく看護婦をしており、会話も普通にするし普通の女性です。かといって露出とか好きなスケベな女かといえばそうでもありません。ミニスカートすら1枚持っていません。でもその時はわからなかったがこの1ケ月妻を観察して分かりました。
妻は普通の女性ですが、羞恥心というものが人間的に欠落しているのです。だから他人に裸を見られても恥ずかしいと思わないし、お尻や胸を他人にさわられたり揉まれたりしても肩が少しふれた程度にしか思わないのです。
これは本当です。(後々お話します。)
話を戻します。しばらくして大きい山が出来上がりました。すると男の内の一人がいいました。 男C(ボクちゃんよかったねー、大きい山だねー) 男A(これだけ大きいとトンネルがほしいねー) 男E(ボク作りなよー) 子供(こんなでっかいのボクでっけん、ママうまいよー、ママ作ってー) 男F(へーそうなんだー、じゃあママさん掘ってー) 男B(ママさんがんばれー) 男A(姉さんファイトー) すると妻は(じゃあー、やってみる)と言いなんとその格好でトンネルを掘り始めました。男達は下心まるみえです。
妻が四つんばになりトンネルを掘り始めると、男達は全員妻の後ろにまわり屈んで妻のお尻に顔を近付け覗き始めました。しばらくして妻の体がトンネルに肩ぐらいまではいると、Tシャツは下からめくれ胸が両方とも完全に丸見えの状態になってしまいました。更にビックリしたのは男達が妻に(ガンバレー)といいながら、さりげなく順番に妻のお尻にタッチしているのです。妻はそれもまったく気にせず一命懸命トンネルを掘っています。
そのうちその妻の反応を見てか男達は大胆にお尻をさわりだし、そのうち3人の男達がニヤニヤしながら妻のお尻に手の平をあてさすりはじめました。
そのうちトンネルだいぶん進んだところで妻が言いました(あとちょっとやけどつらいわー)すると 子供(ママガンバレー) 男C(ママちゃんがんばれー) 男D(あとすっこしー、あとすっこしー) 男A(じゃあーママさん、僕達で体ささえてあげようかー)すると妻は言いました(うん、お願い)信じられない発言です。すると男達は我先にと妻の体をささえはじめ(さわりはじめ)12本の手が妻のお尻、胸、股間とまさぐり始めました。そのうち男達はもっと大胆になり妻のCカップのちょっとたれ気味の胸を両方ともブラから露出させ、まるで牛の乳絞りの様に手を伸ばし順番揉みはじめました。それでも妻は普通の声で(ありがとー)と言ってます。後ろの方では2人の男が左右に分かれ妻のお尻を半分ずつ揉みしだいてます。そのうち左側の男が妻の短パンをずらしアソコを揉みはじめ、更にはパンツをずらしお尻の穴とアソコの穴を丸見えにさせました。
四つんばで背中をそらし足を開いているので、お尻の穴もさらにはアソコなんかはビラビラがひろがりその中の穴まで丸見えになっているのが自分の方からでも分かりました。すると男達は6人ともそこに集まり妻のアソコに10cmくらいまで顔を近付け声を殺し(すげー)と言いながらアソコの穴の奥を上から覗き始め。男の一人が(ダメ、やりてー)と言ったと同時に妻が(やったー、かんつうした)と言いました。
私は妻の声を聞いて我にかえり(どうやー)と声をかけると男達は急いで逃げて行きました。私が妻のところへ近付くと何もなかった様に妻は(おかえりー、あれお兄ちゃんたちは、おらんぜー)と言いました。
これは本当の話で場所は、XXの森公園、6月20日、日曜日、11時から2時までの
出来事です。つづきは後日投稿します。



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[2891] 無防備すぎる妻 投稿者:のふ 投稿日:2004/07/26(Mon) 23:50

私の妻は恐ろしい程無防備です。今はその無防備を自分は楽しんでいます。それまでの体験を今から告白します。
私がその無防備さに気つ゛いたのは、今年の6月20日のある出来事からです。私は元々胸ちらとかが好きで、よくデパートとか行ったら子供を世話している無防備な人妻に近づいては胸ちらやパンチラを拝んでました。
しかしまさか自分の妻が自分みたいな変態達にのぞかれ痴漢されているとはそれまで思ってもいませんでした。
あれは6月20日の日曜日で、その日はとても暑かったので自分は妻と子供と3人でXXXの森公園に遊びに行きました。しばらく遊んだ後、子供が池の方で遊びたいと言ったので、妻と子供は池の方に遊びに行き、自分はすこしブラブラしながら子供と遊んでいる人妻の胸
元を見たりと楽しんでました。
しばらくして池のほうに行き妻達を探していると、あまり人はいないのに、ある一角だけ人だかりができているのでそこへ行きました。男が15人くらいと子供が何人かいて、その中心の方を見ると妻と子供がいました。
私は妻の方に近づこうとした時妻の格好を見て驚き立ち止まりました。元々妻は子供を産んでから激ヤセしたので、Tシャツはいつもブカブカで肩からズリ落ちそうなくらいの物を着ており、しかもその日は暑かったのでいつもはいているきつめの短パンでした。
その格好はすごいもので、他の子供達と草で作った船を浮かべて遊んでいるらしく屈んだ状態になっており、胸元からはブラやそこからこぼれているオッパイ(激ヤセしたため元々EカップだったのがCカップになったため)、乳首、更にはオッパイの下のお腹の下のシワに
なっている部分まで丸見えになってました。
自分は今までこんなにすごい胸ちらを見たことはありません。ある意味上半身裸になっているようなくらいでした。私は恥ずかしくなり妻の方へ行こうとした時、更に驚きました。なんとまわりの男達の視線はあきらかに妻の胸元にいっているのです。15人くらいの男達が集まっているのは、子供達を見るためでなくあきらかに妻をみるために集まってきているらしく、見ているどころか露骨に上からのぞいています。私はパニックになりその場で動けなくなりました。
しばらくすると妻が気づかないせいか男達は更に大胆になり、子供と遊ぶふりしながら妻に近寄り、妻の胸元から30cmくらいのところまで顔を近つ゛けてのぞきこんでます。私は何よりもそれに気づかない妻にびっくりしました。
男達の中でも若い4人組(20才ぐらい)は特に大胆で、妻の1m以内を占領し順番に覗きこんでます、そのうち2人が妻の後ろにまわり屈んで見上げているので何をしているのかと思っていると、妻が反対を向いた時それが分かりました。
妻は短パン(すごいキツメの)をはいて屈んでいるので大きいお尻に短パンがすごい食い込んだ状態になっており、パンツはモロはみだし、更にはお尻の肉まではみだしている格好です。
男達は屈んではそれを覗いているのです。はそれに気づかないない妻の様子に頭の中が真っ白になりその場をちょっと離れ立ち止まってました。
しばらくすると妻達は池を上がり、向こうへ行きました。すると男達もその場から離れていきました。4人の若い男達が私の側を通りすぎていく時会話が聞こえました。 男4人(すごかったのー、モロ見え、俺何回かお尻さわったけどぜんぜん気づかんだぞー、まじでー
、もっかいみてー、やめとけよー)信じられない会話です。
しばらくして



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[2890] 家の妻3 投稿者:和仁 投稿日:2004/07/26(Mon) 23:11

同僚の送別会で男達に体を触られた美佐子はカラオケの前でみんな
と別れタクシーを拾うため少し千鳥足で通りへ向かう途中に二人連
の男性に声を掛けられたそうです。
「大丈夫ですか?随分飲んでるようですが」
振り向くと感じのいいサラリーマン風の男性二人が心配そうに話掛
けてきて
「何処までお帰りですか、良ければお送りしますよ」
「結構です、通りでタクシーを拾って帰りますので」
美佐子が答えると
「じゃぁ通りまで送りますよ」と言いながら両脇をかかえられるよ
うにして歩き出したそうです。
二人は、何処でこんなに飲んだの?とか質問をしながらも美佐子の
腰や肩を抱えるようにしてきてそのうちに手がお尻に触れてきたそ
うです。
「やめてください 一人で大丈夫ですから」
二人からはなれようとしたとき酔っていてバランスを崩し片方の男
に抱きついていまったそうです
「ごめんなさい でももう大丈夫ですから」
「いいからこんなに酔っているんだから送るよ」
「すぐそこに俺達が乗ってきた車が止めてあるからそれで送るよ」
その男達の車は、本当にすぐのところに止めてあって強引に後ろの
席に乗せられたそうです。普段なら絶対にそんなことをしない美佐
子ですが、何かその時は酔いも手伝い気が大きくなっていたのだと
思います。車はミニバンで前の席から後ろの席へ移動できるタイプ
の車で、走り出すと男達は
「家は何処なの?」
「その先の街道を左に曲がりヨークマートの横の道を入り川沿いの
道に出て3番目の角で降ろしてください。」と美佐子が答えると男
達は「わかったよ、でもその前にもう少し話がしたいんだけど」
川沿いの通りは夜は人影も無く暗い場所でした そこに車を寄せる
と男達の態度が急変して
「人妻なの?旦那とはしてるの?奥さんいい体してたねぇほんとに
いいケツしてたよ、ねぇ3人で気持ちいいことしない?」
などと言い出し二人は強引に後ろの席に移ってきて美佐子を挟むよ
うに座りなおすと両側から美佐子の足や肩に手を掛けてきて
「奥さん、俺達にも少しはいじらせてよ さっきカラオケで男達に
体中いじらさせてたじゃん」男達は美佐子がカラオケで会社の男達
に触られているところを覗いていたようです。
男達は、美佐子のスカートの中に手を入れブラウスのボタンを外し
ながら「こういうの好きなんでしょ触られてるときも感じてたでし
ょ 口で抵抗している割に体は嬉しそうにしてたじゃない」
男達の4本の手が乳首やオマンコを下着の上からいじりだすと美佐
子は感じた声を出してしまっていたそうです。
「奥さん感じやすいんだね、一人で感じてないで俺たちのもしゃぶ
ってよ」美佐子の手に二人はチンポを握らせました。
美佐子は、酔うととても淫乱になります。そんな美佐子はこの状況
ではもう男達の言うままになる最高のおもちゃになっていたに違い
ありません。口でしゃぶりながらもう一人にオマンコをいじり回さ
れ美佐子は逝きながら口で一人目の射精を受けたそうです。
「ちゃんと飲めよ、もう一本もしっかりしゃぶってくれよ」
そういいながら頭を抑えると美佐子は自分からしゃぶったそうです
結局、挿入されず二人とも美佐子のフェラチオを堪能して開放した
そうです。
本当に、酒が入ると淫乱になる女です。何処の誰だか知らない男の
チンポを自分からしゃぶりながら逝ってしまうなんて・・・
スケベでチンポ好きな淫乱女の美佐子が可愛くてしょうがありませ
ん。そのうち酒など飲まなくても淫乱になれるように調教していき
たいと思います。





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[2889] 家族旅行にて−2− 投稿者:嫉妬した男 投稿日:2004/07/26(Mon) 01:19

風呂場で出会った団体客の男3人と楽しんでいるうちに、酒の勢いと
男達から「奥さんってサイコーですよ」という褒め言葉で上機嫌に
なっていたのか、風呂場で妻の全裸姿を見られてしまったことで
夫婦で盛り上がってしまった時のことを話してしまいました。
嫉妬もあったが、妻が夫である自分以外の男に全てを見られてしまって
それの妻の評価として「やりたい」「気持ち良さそう」「カワイイ」とか
全てある意味褒め言葉から犯されていてもおかしくない状況下にいて
妻も他の男のペニスを目の前にして楽しんでいたことに嫉妬したことを
話していました。その結果として「あなたって小さいって初めて知った」
「大きいペニスって気持ち良いのかな?してみたい」と夫である自分に
抱かれながら呟いたことも話してしまいました。

男達はサイズよりも愛情とテクニックだと慰めているのか、自分より
劣っている男に対しての余裕なのか「気にしないで楽しもう」と私に
酒を勧めていました。
3人の男で一番若いのが「もう一度奥さんと会いたいな。俺の理想の
奥さんって感じですよ」と言いだしました。自分もまんざらでもない
気持ちから「妻と一緒に飲みませんか?子供がいるから私の部屋で
飲みましょう」と3人を連れて行くことにしました。

私が部屋に戻ったら「遅かったね。今寝付いたから少し飲まない?」と
妻が笑って迎えくれました。浴衣の下には下着すら身につけてないのが
わかりました。廊下で待たせてある男達を呼び込むには充分過ぎる刺激
材料になりました。妻が下着を着けないで浴衣・男物のTシャッとか
着ている時は「Hな気分の時か抱いて欲しい時」なのです。
私は妻に「風呂場で優佳が混浴した団体さんいたでしょ?その団体さんの3人と
下のカウンターで一緒飲んでいたらさ。優佳にもう一度会いたいって男の子が
言い出したら連れて着たんだよ。一緒に飲まないか」と言いましたら
妻は驚いた顔をして「知らない人たちでしょイヤよ」と言うので私は
「優佳の身体を全部見て混浴した間柄なのに知らんはないよ。良いよな」と
廊下にいた男達を呼んでしまいました。
子供が寝ているので部屋の入り口にある4畳半程度の待機部屋のような場所で
妻を囲んで飲むことにしました。妻も最初は恥ずかしがっていましたが、男達に
面と向かって褒められて嫌な気分になるわけもなく、妙に盛り上がっているのが
わかりました。男達は妻が浴衣の下に何も身につけていないことに気が付いて
いたみたいでした。時たまチラッと少し浴衣の胸元の隙間を見ては興奮している
のがわかりました。話題は世間話からテレビドラマの話題に始まり、家庭の事や
若い子が彼女が出来ないという相談まで進んでいました。妻が子供の授乳時間と
隣へ移動したので、私も男達に「チョット見てきます」と席を外しました。
子供に母乳を与えながら妻は小声で「私ドギドキしちゃったのよ・だって
あの人達ね。私の胸元とか太ももとか見ているのわかるのよ。そしたらね
お風呂で見た大きいペニスとか思い出しちゃった」と言いました。
隣の部屋からは「母乳飲みテ〜」と話している声がして、私は決心しました。
「優佳がどうしてもと言うなら・・近くで大きいペニス見せてもらおうか?
さっきは普通の時だろ?今度は勃起したときの見たくない?」
妻は怒った顔して「何言っているの?大丈夫?」と言いましたので、私も
「別に抱かれろとか犯されるわけじゃないし・・ただ、見せてもらって少しだけ
触れたりするだけだよ。彼らだって下心なく部屋に来ているわけじゃないのに
ガマンしているんだし、喜んできっと見せてくれるよ」と言いました。
妻も母乳を子供が吸っている時に乳首を刺激されている状態になるらしく
そのうえ状況が状況だけに私が股間に手を入れて妻の秘部に触れましたら
少し濡れているのがわかりました。妻も少し興奮していることを夫に悟られて
しまったことから、私が言い出した案を承諾しました。




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[2888] 家の妻2 投稿者:和仁 投稿日:2004/07/24(Sat) 14:10

職場の同僚が家の都合で急に退社することになり送別会を仲の良い
人たちだけで開くことになったから今日は遅くなると連絡が入り美佐子が帰るまでの間一人でビデオを見ていると2時ごろ
「ただいま、遅くなってごめんね」と酔った勢いか頬に軽くキスを
してきました。
かなり飲んできたらしく少し千鳥足でした
「どうやってこんな時間に帰ってきたの?」
「会社の人に送ってもらったの」
「会社の人って誰?」
美佐子は着ていたブラウスのボタンをはずしながら急に私のパンツ
から取り出しまだやわらかいチンポをしゃぶり始めました。
以前、飲み会に出かけた時も、「友達とHな話をしていたら欲しく
なっちぁったぁ」と言いながら激しく求めてきたことが一度だけあ
り「おまえは酒が入るとスケベになるから飲んでいる時の美佐子は
最高だよ」といったことがありもしかしたらとそのまましゃぶらせ
ながら美佐子に
「何人ぐらい来たの?」
しゃぶりながら上目ずかいで考えながら
「11か12人くらいだったと思うよ」
「男の人もいたの?」男が出席しているのは当然わかっていました
がわざと聞くと美佐子は何も答えずに固くなったチンポに跨ってこ
ようとするので腰を抑えて静止させて
「ちゃんと答えろよ、答えないと入れさせてあげないよ」
と少し意地悪に言うと
「二次会で男の人たちに体を触られちゃったの・・・」
詳しく聞くと、二次会は少し大きめの部屋のカラオケボックスだっ
たそうです。しかも女性は最初は6人いたのが二次会では美佐子と
今回退職する同僚の子だけだったそうで男は6人全員が来ていてそ
の中には以前、美佐子を口説いたり体を触ったりしていた男達もいたそうです。
美佐子は、普段は堅い感じのする女ですが酒が入ると結構色っぽく
少しHになるので男達は喜んでかなり飲ませたそうです。
退職する子は1時間ほどで帰ったそうですが美佐子は男達に引き止
められてみんなの相手をさせられたようです。
チークダンス(かなり古いが)を踊らされたりしているとき一人の
男が耳元で
「美佐子さんの先日のミニスカート姿最高だったよ」ってささやか
れながらお尻を撫でまわされてしまったのを他の男達が俺にも俺に
もと美佐子を囲み体中を服の上から触られたとのことでした。
カラオケボックスの中ではそこまでだったそうです。
「それで美佐子はどうしたんだよ?」少し怒った口調で聞くと美佐
子は私の上で腰を振りながら
「いつもあなたにさせられていることを思い出して濡れちゃったの」
いつも私が美佐子にする擬似輪姦プレーのことでした
「男達に美佐子のオマンコにチンコ下さいって言いたくなっちゃ
ったのか?美佐子は淫乱な女だな」
「ねぇほんとに私がほかの人に犯られてもいいの?」
「あなたに変なことばかりさせられて私ほんとに淫乱になっちゃうよ」
「今日来ていた男達のチンポを入れられてるところを想像しながら
腰を振ってごらん」と美佐子に命令すると美佐子は急にいやらしい
顔つきになり腰の振り方まで激しくなりすぐにたて続けに逝ってし
まいました。上でぐったりしている美佐子の耳元で
「今度はハプニングバーにでも連れて行ってやるからな そこで男
達に美佐子をいじらせたりさせてみようね」とささやくと美佐子は
思い出したように腰を振り出し
「美佐子は、みんなにチンポを入れられて感じる淫乱なの?そんな
私を嫌いにならない? あぁぁ気持ちいいのチンポ気持ちいい」と
普段は決して言わないような事を言う美佐子をとってもいとおしく
思いながら中にたっぷり出してやりました。
この話には続きがあったのですが長くなるので次回お話しします。
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[2887] 一人病室にて・・・十 投稿者:英明 投稿日:2004/07/23(Fri) 17:40

白井君の自宅へ電話をかける手が震え気味だったのは間違えありません。今から高山との関係を話し、奥様を抱こうとする私です。汚い男です。

「白井さんですね、○○です、すみませんがお時間ありますか?話したいことがありまして・・」
高山との密会に利用していたスーパーの駐車場に呼び出しました。やがて白井君の奥様が車で来ます、遠目にも若奥様という表現がお似合いの女性が見えてきました。
立ちながら数分話します。高山が左遷になったこと、そして原因は素行にあり、部下の妻に手を出したこと。白井君の奥様の色白な顔が青くなっていきます。
幸い、私と総務と社長しか知らないと念を押しました。実際社長と総務は部下の誰の奥様に手を出したかは知りません。
知ってるのは実際私だけです。会社のほうは女性関係より、会社の不利益のほうが重要ですので、あまり相手の女性は詮索しませんでした。顔ももちろんぼかして送りましたので、誰かはわかりません。

車の中に誘うと黙って乗り込む白井君の奥様、港近くの人気のない場所に車を止めます。沈黙が流れます。
「奥さん、高山はもう戻りません、かえってよかったじゃないですか・関係が切れて、私は白井君には言うつもりはないので安心してください」
「・・・あるとうございます、・・」

白井君の奥様のひざに手を置く私、高山と同じ人間に落ちて言う私です。一瞬手を退けようといsましたが、形ばかりのものでした。スカートを捲ると白いショーツが現れます。レースがあり、黒い茂みがうっすらと見えます。
ショーツに手をかけるとまた手で拒否の仕草をします、形だけの仕草です。まるで汚い獣の私が車の中にいます。

ショーツを下ろすと、黒々とした陰毛が見えました、顔からは想像がつかないくらい毛深いアソコです。指で広げると顔をしかめ外に顔を向けます。大きなクリトリス、陰唇も大きく黒いものでした。清楚な顔とのアンバランスさに興奮したのを覚えています。
クリトリスを指先で触ると、小さな声を上げます。赤くなった蕾が飛び出してきます。妻の3倍はある大きなものです。
足を上げさせると、アナルまで丸見えになりました。黒く嫌らしいアナルが目の前に現れます。ここも高山が、妻もここを・・。

私はファスナーを片手で下ろすと奥様に触らせます。手を上下に動かすように命じます。こちらを向いた白井君の奥様、
急に私のモノを咥え始めます。激しく、嫌らしく、そして咥えながら私を見ます。ドロンとした目で私を見ます。
舌先で焦らす様に、深く喉の奥まで、そして音を立てて・・。淫乱な女・・顔からは想像がつかない淫乱さです。
口を離すと奥様は
「これ好き、好き、・・」
と言いながら咥えます。

高山ももしかして犠牲者なのかもしれません。こんな淫乱女とは思いもよりませんでした。
10度ほど白井君の奥様を抱きました。白井君の自宅、外、もちらんホテルもです。危ない日以外は中だし、それ以外は口の中に流し込みます。嫌らしい顔で私の精液を飲み干します。白井君の顔がよぎりましたが、奥様の嫌らしい顔、そして行為に釣られるように出向きます。

そして・・。
天井は白一面、外は夏景色、私はまた入院の運びとなりました。今度は長いようです、もしかしたらもう長くはないのかと思います。何だかそんな気がしてきます。
そんな病室にも白井君の奥様が来ます、口で私のものを咥え、汚れたママのアソコで白井君を迎えるのでしょう。
幸い妻にはわかっていませんが、おそらく時間の問題でしょう、女は敏感ですから。

一人病室にいるとなんだか、天罰を受けた身になった気がします。もう夕食が運ばれる時間です。
長々とありがとうございました。
行為とかの詳細が少なく、駄文ですがコメントを入れてくださった方心より感謝いたします。
尻切れトンボに終わりましたこと、お詫びします。


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[2886] 家族旅行にて 投稿者:嫉妬した夫 投稿日:2004/07/23(Fri) 09:53

結婚すると同時に妻が妊娠してしまい新婚旅行も行けませんでした。
そんなこともあり、子供が生まれて半年後に家族三人で温泉旅行へ
行くことにしました。
久しぶりの旅行でもあり、新しい家族が増えた旅行ということで
自分は夕食で盛り上がってしまい深酒から部屋で寝てしまいました。
夕食後は団体客も宴会の延長で忙しく風呂には入ってこないことが
多いので、その時間帯に妻と子と三人で混浴露天風呂に行くことに
しておりました。私がペロンヘロンに酔って寝てしまったこともあり
私が起きたのは夜の10時過ぎでした。起きると隣には妻と子供の姿は
なくテーブルに「聡美とお風呂に入ってくるネ」とメモ書きが置いて
ありました。
妻達は女風呂へ入りに行ったと思っておりましたので、妻と子と行く前に
下見を兼ねて混浴露天風呂へ行こう思い用意をして旅館の地下から渡り廊下
通って露天風呂へ向かいました。
平日の旅行で団体客が多いのでこの時間も誰もいないと思っておりましたら
20代半〜30代ぐらいの男達10人ほどが風呂上がりを廊下の椅子で
くつろいでいました。彼らの会話を聞いて自分は驚きました。その話題の
渦中の女は妻だったのです。
「スゲ〜よな。サスガ人妻だよな。混浴でも平然としてもんな」
「いい女でラッキーだよ。ブスデブだと辛いじゃん」
「ヤリテ〜あの奥さんと」
「いい身体していたよな。胸フェチだからさ〜オレギンギン勃起しもん」
「メチャメチャカワイイ奥さんだよな。宴会に呼ぼうゼ」
「ダンナ知ってんのかな?俺たちと混浴して、かみさん見られまくったの」
「子供がいなかったら犯しテ〜。ヤバイか」
「俺、初めだよ。子供産んだマ○コをモロに見たの。スゲッー気も気持ち良さそう」
「若いくても人妻は人妻だよな。しっとりしてるし身体も違うよな」
「まだ、乳出そうなパイオツだよな。飲みテ〜あのママチャンなら」
「乳首とか勃起してたじゃん。あれ俺たちに見られて興奮したからか?」
「アホか。母乳ダロ?あれが普通だよ」
「でもさ、俺達を意識しないで普通に話すって良くない?」
「俺も同感。近くにあんな奥さんいたら幸せだよな」

男達を意識しないで通りすがろうかと露天風呂の入り口へ向かいました。
すると一人の男が気が付いて
「今ならカワイイ人妻と混浴できますよ」と声を掛けてきましたので
無視するのも不自然と思い軽く手をあげてから入り口をくぐりました。
妻が丁度、浴衣を身につけて身支度をしている最中でした。私の顔を見るなり妻は
イキなり抱きつき
「私見られちゃった。ドキドキしたワ・・抱いて・・怖かったけど」
私は妻が男達と平然と話していたのかと思っておりましたが、妻の内心は男達に
囲まれて視姦されていたことに少しの恐怖と興奮をしていたことに、私も妻と
同様に興奮した感情を隠せませんでした。勃起している私のペニスをそっと包み
ながら妻は「怒らないでね。私、あなたのオチンチンって大きいと思っていたのよ
でも、他の人の見て・・あなたって小さいってわかっちゃった」
私はショックと妻から嫌われたのかと思い愕然としました。急速に縮み始めた
ペニスをパンツにしまい込んだ妻は、含んだ笑いで
「人を愛するのはコレだけじゃないから大丈夫よ」と言うとベビーベッドにいる
娘を抱っこして「先に部屋に帰る」と言いましたので、私も動揺したまま風呂に
入る気分になれなくて「俺も風呂はいいや」と妻と部屋に帰ることにしました。

扉を開けると男達がまだ椅子に座っていたのが、一番のミス(後ほど説明)でした。
男達はで出来た妻を見かけると
「さっきは、どうも」「赤ちゃんは風呂でのぼせなかった」とか色々と声を
掛けて来ました。私は風呂場から廊下へ出ることが恥ずかしくなり躊躇って
いましたが、妻が「あなた。早く行こ」と私に向かって声をあけだのには
サスガに「エッ」と男達は顔を見合わせて驚いたそうです。
私は妻の心境が理解できなく廊下に出ると、男達の一人が
「すいません。何も知らないで奥さんのこと色々と」
私も怒りとかは感じてなかったので「いえ。仕方ないですよ」と言って男に
作り笑いで答えました。妻は「仕方ないって何?ねぇ?」笑いながら私に
問いかけるので「ネェ男なら仕方ないし」と言って軽く会釈してから歩き
始めましたら後ろで妻が男達に「私も楽しかったワ。おやすみなさい」って
言うと私の元に寄り添って来ました。私は妻の心境が理解出来ないのに
ムッとしていたので、妻が「嫉妬したんでしょ〜ゴメンネ。わざとよ」と
言って笑いました。
部屋に戻って子供を寝かしつけると同時に、私は妻の浴衣をはぎ取りまして
「俺以外の男のチンコ見るの初めてだろ。嬉しかったのか」と激しく愛撫を
軽くするとスグに妻の身体に自分のペニスを突っ込みました。
妻も興奮を隠せないで私の激しい感情を受け止めながら
「初めてよ。私・・大きいオチンチンでされたい・・あなたより大きいの」
と言うとスグにイッてしまいました。私も妻の中で思い切り放出しました。
余韻が冷めた妻は「先生の言うこと聞いて処置(IUD)をしておいて良かった
あなたって勢いで中に出すから怖くって」と言ってきたので
「優佳だって楽だろうし好きだろゴム無し」と言うと笑って頷きました。

落ち着いた私は風呂に入ってくると言って部屋を出ました。風呂場では今まで
意識をしたこともなかったのですが、そこにいる数人の男達のペニスを自分と
比較してしまいました。平常時でも私の勃起した時と大差ないのに驚きました
自分はこんなに小さいとは思いもしなかったのです。
少し落ち込みながら風呂から出ると旅館にあるカウンターバーでビールを
飲んでおりましたら、先ほど妻と混浴した男が数人おりました。私に気が付いた
のか、席を移動してきた3人は「先ほどは失礼いたしました」と声を掛けて
きました。私も社交性はあるほうなので男達とはスグに親しくなり色々と話を
したりカラオケで楽しんでいました。そんな盛り上がりで妻の話題が出ないはずは
ありません。「奥さん。サイコー」と若い男が言うと話題が妻の事が中心となり
始めました。話しているうちに男のサイズと妻の「あなたって小さい」「大きいのと
してみたい」という言葉を言ったことを男達に話してしまいました。2番目のミス
でした。

その後は..ご想像ください。




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[2885] ダイビング12 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/07/22(Thu) 19:13

 綾乃は山口のペニスから視線を逸らしたまま、顔をやや紅潮させて下を向いています。山口はそんな綾乃にむしろペニスを見せつけるようにしながら、ゆっくりと水着を穿いていきます。河野は傍らでニヤニヤしながら、

 河野「僕はデリカシーがあるから、奥さんに見えないように着替えますよ。」

 と言い、綾乃に背中を向け、トランクスを下ろしました。そして、全裸の格好になると、わざとらしくこう言い放ちました。

 河野「山口、俺のバックからインナーを持ってきてくれ。お前がアホなことやらかすから、忘れちまったよ。」

 山口「アホはどっちだ?お前も結局、奥さんに汚いもの見せてるじゃないか。ねえ、奥さん?」

 河野「いいから早くっ!」

 山口がバックの置いてある方向に向かうと、クルッと体を反転させて綾乃に真正面から対峙しました。そして、決して綾乃と視線を合わせないように山口の姿を目で追う振りをしながら、さりげなくペニスを晒しました。
 下を向いている綾乃も、目の前の状況がわかっているらしく、時折視線を上げては、すぐに下ろすという動作を繰り返しています。
 やがて、山口からインナーを受け取るとサッと穿き上げました。

 河野「では、奥さん、これからスーツを着用する際のポイントを教えていきますので、まずは自分で下半身まで着用して下さい。」

 綾乃「はい。」

 そういうと綾乃はスーツを手に取り、まずは左足を差し込んでいきます。
 


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[2884] 一人病室にて・・・九 投稿者:英明 投稿日:2004/07/22(Thu) 15:10

すすり泣く妻を立たせると、寝室へと向かわせます。妻の下着を剥ぎ取り、足を広げさせようとしますが、妻が拒否しました。嫌がる妻のお尻を2度ほど平手で叩きます。子供たちに聞かれないように、注意をしながら足を再度広げさせます。
「ここは奇麗に洗ったんだろ?高山のために・・」
私は妻の中に入れました。濡れていない痛さゆえ顔をしかめ、頭を横に振ります。
「いいな、もう二度と高山と連絡するな、もう浮気はするな・・・いいな」
なぜか私の目にも涙が溢れてきました。熱く硬くなったものを妻に入れながら、高山との行為を妻に言わせます。
「正直に言え、何度抱かれた?、精液もここに出されたんだ
ろ?この口で咥えたんだろ?高山の抱かれた同じ日に汚れたここを俺は舐めのか?入れたのか?」
顔を横に振り、唇を噛み締める妻。容赦ない私のものが妻のアソコに突き刺さります。
「アナルもだろ?言えよ?高山は吐いたぞ」
私は妻の中で射精しました。そのまま妻を壁際に立たせます。薄くらい部屋の中で妻を責める私。
「高山からは全部聞いた、もし今から聞いたことの答えが高山の言葉と同じでないなら・・わかってるな・・離婚だ」

下を向き全裸で壁際にたたずむ妻がいます。
「何度抱かれた?」
「17〜18回です」
「きっかけは?」
「偶然あってお茶を飲んで、それから何となく・・」
私が高山に聞いていたのはこの2点でした。でも収まらぬ私がいます。
「いつも中だしだろ?」
「・・はい・・」
「咥えて口の中でも受け止めたな・・」
「・・はい」
「車の中でもしたといってたが・何処に車を?俺は高山から来てけど、あえて聞く?」
「○○の河川敷・・」
「アナルもだな・・」
「・・・」
「言え・・早く」
「・・はい・・嫌といいましたが、無理に・・」
「何度だ?2度だったか?」
「3度くらいかと・・」
「正直だな、3度と聞いていたからな・・」

私は妻をしゃがませ、口の中に今しがた射精したばかりのものを入れます。頭を私持ち、まるで妻の口が膣だあるかのように、腰を振ります。咽ぶ妻、容赦のない私。
妻の涙顔を見ながら、腰を振ります。妻の喉の奥で精液を放ちました。人形のように動かない妻を立たせます。

「すまなかった、今日で全て終わりだ、忘れることにする、いいな、もとのままのお前でいてくれ・・いいな・・」
涙が溢だした私、何の意味の涙かはわかりません。全てお水に流す涙かもしれません。妻の口にキスをし、抱き合いました。

全てを流した涙、でもそれは妻と私の間だけのことでした。数週間後に、白井君の奥様を呼び出す私がいます。。



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[2883] 家の妻 投稿者:和仁 投稿日:2004/07/22(Thu) 14:59

7歳年下の妻美佐子は、普段はとてもまじめでおとなしく少し堅い感じの女です。
体は中肉中背で割とスタイルはよく、顔は美人のほうです。
この前、妻の職場で会社の人に冗談で口説かれた話や、体を触られた話を聞き
細かく聞いていると妻もまんざらではなくただ同じ職場で変なうわさを流され
るといやだから相手にしなかったと言うのです。
その割によく話を聞くと妻の下着を欲しがったりしていたそうです。妻も何処まで本当のことを言っているかわかりません。

妻は、私と結婚する前は満足な男性経験はほとんど無くセックスについては
ほとんど私が教えてきたようなものなのでおしゃぶりの仕方も腰の振り方も
縛られることも、アナルに出される快感もみんな教えてきました。
この頃は輪姦されることの快感を教えるため妻に言い寄る男性の話はとても使えます。
私のチンコをしゃぶらせながらその人のことを考えさせたりほかの人のチンコを想像
させながらバイブを使わせ口には私のチンコをしゃぶらせたりして
います。
そして「みんなで美佐子のオマンコにチンポ下さい」と言わせながらオナニーをさせ
るとすぐにいってしまうようになりました。
もっとHでかわいい女にするためにこの夏はパンツの見えそうなミニスカートに
乳首が透けるようなタンクトップを着せて職場に出そうと思います。
もしあなたの職場にそんな人妻が出勤してきたらそれは家の妻です
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[2882] 夜行バス 投稿者:のりぴー 投稿日:2004/07/21(Wed) 19:16

妻が23歳、新婚当時のころの話です。
急に東京に仕事で行くことになり、妻が「自分も一緒に行きたい。」と言い出しました。自分が仕事のときは、買い物を
したいそうなので金曜の夜行バスいざ東京へ・・
金曜だったので座席が離れてしまいました。
妻の格好は、夏でバスで寝るだけだったのでひざ上の短パン、タンクトップに薄いカーデガンそして風呂上りの艶かしい香りでした。
自分たちの座席は3列離れていて、妻が後ろ側の紳士の横、
私がいやらしく妻を見ていたおっさんの横に座りました。
この私の判断が間違っていたのがわかったのは後日のことです。
数週間後、地元で買い物をしていると、偶然その紳士(50代くらい)と妻がバッタリ会い会話をしているのが聞こえました。私は服を見ていたので紳士は私に気がついていなっかたのです。
紳士「奥さん久しぶり。」
妻「・・お久しぶりです・・・」
紳士「バスはよかった?私はまだ感触を覚えているよ。」
妻「・・夫がいるので・・・」
紳士は私に気がつき、足早に去りました。
私は感触の言葉が気になり、その夜妻を問い詰めました。
妻が泣きながら、「ごめんなさい・・」と話し始めました。
あの夜、妻が夢心地になったころ、太ももの辺りが気持ちよくなったので、目を覚ましたら隣の紳士が指を這わしていたそうです。
妻は可愛く大人しい性格で、恥ずかしさのあまり口で「やめてください」が言えず、体をくねったり、足を動かしたりして抵抗したそうです。
指がおまんこをパンツの上から刺激始めると、初めての快感
が妻を襲い、されるがままの状態担ったそうです。
まわりに気ずかれないよう声を押し殺したまま、指はパンツの横からクリを転がし始めました。



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[2880] エマニュエル 投稿者:エマニュエル夫 投稿日:2004/07/21(Wed) 11:41

私の妻は、30歳名前は美香です。トランジスタグラマーでFカップです。
妻は、ある日友人3人といつものも飲み会に出かけています。そこから、妻がセックスに目覚めて言ったのでした。その日いつもと違う場所に居酒屋で友人とワイワイやっていると隣のテーブルの初老(60歳ぐらい)の男性から声をかけられ、一人で夕食をかねて飲んでいるのでご一緒していいですかということなのでちょっとかわいそうになり一緒に飲むことになりました。というより奢って貰えると言うのが本音だったようですが。
 その男性は、会社を経営していたのですが今はそれを友人に任せ奥さんにも先立たれマンションで一人住まいをしているということでした。海外経験も豊富でいろいろな国の面白い話を聞きながらすごして23時になったので最終電車の時間となったのでお礼を言ってその場で別れました。
 友人とは一人帰る方向が違うので駅で別れ一人ホームで電車を待っているとそこにあの男性が現れました。
 奥さんともう少しお話がしたいと言い帰りはタクシーでお送りするのでもう少しいいですかといわれなんだか可哀想になりお付き合いすることにしたそうです。
 駅を出て、タクシーに乗り暫くすると高級マンションの前で止まりその中に男性とともに入っていきました。
 最上階に近い部屋に入るとそこは自分が生活している部屋とはまったく違う優雅でリッチな部屋でした。
 高級なソファーに腰掛けながらワインを飲みながら自然と二人は寄り添いそしてキスをしました。
 それからは、彼に身を任せ4人は寝れそうな大きなベットで彼のテクニックに酔いしれ何度もイカされたのでした。
 そして、別れ際に、携帯の番号を交換しタクシーに乗せて貰い帰宅したのでした。
 それから数日後彼から連絡があり、私の出張でいない日に会う約束をし彼の迎えの車に乗り込みまたあのマンションに行きました。
 マンションの部屋に入ると見知らぬそしてその部屋には似つかわしくない汚らしい男性3人がリビングのソファーに座りビールを飲みながら無修正の映画を見ていました。
 びっくりしていると、彼がそっと肩を抱き別の部屋に妻を案内しました。その部屋にも、高級な家具や調度品がならんでいました。そこで、ちょっと代わったタバコを吸いだし、2,3服吸ってから妻に渡しました。妻もタバコは吸いますので1服吸うと急に眩暈がするほど強烈なタバコでした。
もう1服吸うと今度は、頭がボーとするような感じになりもう1服吸うと気持ちが浮き浮きしだし、そしてエッチな気分になり出したのでした。
そんな妻を見て彼が、今日のお相手はリビングいる連中だから好きな男を見つけて好きにしなさいと言い部屋のドアを開けました。妻は、気分が乗っているので言われるがままリビングに行き3人の男を見ていると真ん中に座っている男に近づき横に座りました。映画は金髪の女性が黒人の男性とセックスの真っ最中でその場面に4人が見入ってしまい妻も横の男性の太ももに手を置きながらそれを見ていました。
 そして、我慢の限界となり男の顔に手を当て自らキスを求めました。そして、今までにない積極性を出し、手を引きバスルームに連れて行き服を脱がせバスルームの中に連れて行き隅から隅まで綺麗に洗い特にペニスは何度も洗いそしてバスルームで咥えました。妻のフェラに大きくなった男のものはそのままバックで妻の中に入っていきました。そして、ピストンを何度かしたら大量の精液を妻の中に吐き出しました。
それに満足しない妻は、別の男をまたバスルームに誘い何度も繰り返し求めたのでした。
・・・・続く


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[2879] 一人病室で・・・八 投稿者:英明 投稿日:2004/07/21(Wed) 10:28

私は高山を見下ろし見下すように言います。
「俺の前で妻を抱けよな、横の部屋から見てやるからな」
うつむく高山に私は
「ズボン脱いで待てばいいじゃない?最後だから今日がね、無理ならいいけど、話を聞いてるわ・・いいな。私がいること言うなよ、普通にな、いいかげんにお前の携帯に電話入れるから、人が来るからって暫くで返せばいいじじゃない」

私は隣の部屋で待っています。隣の部屋をあけると今までいた2人部屋から、タバコの煙が流れてくるのがわかります。
暫くで妻が到着しました。
「どうして、急に転勤に?私はどうすれば?・・今日がもしかして最後なの?」
妻の話に答えようとしない高山です。やがて口を開く高山。
「本社からの指示だから仕方がない」
「そうなの、・・何だか気分が滅入りますね、恥ずかしいけど急いでアソコだけ洗ってきたんだけど・・」
沈黙が続きます。高山の普段の感じではないことは妻も気がついているはずです。いつもなら、きっと、妻が来るとすぐに脱がし汚いモノを咥えさせ、入れるはずでしょうから。
妻は今度の赴任先や、疲れた顔してる高山を労わる言葉をかけます。これ以上に進展は無理だと判断し、私は高山の携帯に電話を入れます。おそらくほっとした高山だったでしょう。針のムシロに座らせられた心境だったでしょう。

人が来るからといい妻を返そうとする高山です。妻はすこし拗ねた言葉を投げかけて部屋を出ます。私は隣の部屋に戻り高山に言いました。
「もう二度とこの土地に来るな、いいな・・」
マンションを出る私、2度と会うことがないでしょう。

マンションの前でタクシーを拾い自宅へと戻ります。妻は驚いた顔をして
「どうしたの?とまるんじゃなかったの?」
私は子供たちが寝ていることを確かめて、妻に言いました。
「オマンコ、洗ってどこに行ったの?」
妻の目が大きくなります。見たことがない妻の顔です。
「全て知ってるぞ、横の部屋で聞かせてもらったし、前から知ってたことだ・・」
下を向いてすすり泣く妻、容赦にない言葉が私から出ます。

「お前、高山のモノが好きなんだろ?何回やったんだ?高山は20回くらいと言っていたが、どうなんだ?」
「ケツの穴もやったらしいな・・中だしらしいな・・」
高山に聞いてもいないのに、妻に言います。
「今から2人でもう一度行くか?高山のところに。俺の前でやるか?人が来るっていってたけど、あれは俺の電話・・」

すすり泣く妻がいます。一言も話さない妻です。




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[2878] 一人病室で・・・七 投稿者:英明 投稿日:2004/07/20(Tue) 08:33

高山が本社の呼ばれて一週間が経ちました。本社の総務部長が再度、私の元へやってまいりました。今度の人事移動まで私に支社を任せる、また高山は関連会社の閉職に席を置くことになったことを伝えてきました。

会社としては高山の素行よりも会社に対する背任(大切なデーター及び今後の商品の開発状況)をライバル社の伝えたことが一番の問題であるということでした。いったん関連会社に行かせるが、おそらく自分で止めざる負えない状況になるであろうということでした。その見返りは100万程度ということも聞きました。

2週間後、高山から電話があり内々に会いたいと言ってきました。初めて高山の部屋に向かいました。部屋の中はダンボール箱が10個程度重ねて置かれ、明日荷物を自宅に送るということでした。痩せて痛々しい高山の顔はあまり見ることはできません。
「総務から聞いたでしょう?恥ずかしい限りです。皆様迷惑をかけました」と頭を下げました。真摯な姿を始めて見ました。ビールを2人で飲みながら、いろいろ話しました。
「でも、いったい誰が私を・・・私が悪いんだけど・・本社の人間?わざわざそんなことを・、総務から何か・・」
私は黙っていました。私が嵌めたのですから・・。

私は高山の部屋を見渡します。妻がここで高山に抱かれた、目の前の男のモノを入れられた、咥えた、そう思うと熱いものがこみ上げてきました。酔いが廻る高山、私は飲めば飲むほど感覚が冴える気さえします。
「高山さん、妻と・・」思いがけない言葉が出ました。一瞬顔を上げる高山、そして観念したように言いました。
「すまん、素行について言われたのは・・・聞いたんだ」
会話にならないような話方です。
「つい奥様とばったりお会いして、段々と仲が・・すまん」
もっとも短く書けばこのような感じですが、沈黙あり、いい訳ありの時間のなかでの会話です。
「妻には何か?こちらから転勤になるとかいってあるのですか?・・」
「いや、何も伝えてない・・すまん、すまん・・」
涙目ですまんをくりかえします。
私の拳が高山の顔に入ります。学生時代3年余り日拳で鍛えた拳が入ります。逃げようとする高山、私はなぜ急に殴りだしたのかわかりません。浮気が発覚した時点ですべき行為なはずです。
腹に蹴りを数回入れます。土下座する高山・・。

息が上がる私は高山に言います。
「おい、妻をここに呼べよ、俺の前で抱いてみろ・・」
「・・・・」
出来るはずもないことを言い出す私がいます。
「電話しろよ、早く・・喜んで来るぞ・・嫌らしい言葉で誘えよ・・」
私は高山の家の電話を取り、妻の携帯へかけます。私にも聞こえるようにハンズフリーボタンを押します。
数度なり妻の声が聞こえました。目で合図し渡します。
「どうしたの?こんな時間に?困ります・・・」
「あ、いや急に転勤になるので・・・」
「えっ?主人何も言ってないですが?なぜ?」
私はもっと嫌らしい会話を促すように目で合図します。そして足で高山の腿を押します。
「そうなんだ・・電話待ってたけどかからないから・・」
「お世話になりました・・」
ぎこちない会話が続きます。
「奥さん、またしたいけど・・最後に・・」
「もう、嫌らしいんだから、私もほしいよ、貴方のモノ、舐めたい・・いっぱい欲しい、精子君?も受け止めてあげる・・・今こっちでしょ、電話番号がマンションだから、明日は?」
「また、かける・・」

イキナリ電話を切る高山。私の股間が大きく膨らんでいます。やはり妻の中でこの男に精液が流れていたかと思うと腹が立ち始めます。汚い精液が・・。
妻の鼻にかかったメスの声、そして私の前にいる今にも殺されそうな顔をした小動物のような高山、以前の威厳はありません。

私は妻に電話をかけます。
「俺、俺、今日T市に来ていてお酒は入ってるから、泊まるわ、明日の朝戻るから・・」
高山の顔を見ながら妻に電話をかけます。すぐに高山の電話がなります。妻からです。節操のないメスに火がついたようです。
「主人今日帰らないってさ?ところで行こうか?」
「うん・・」短い会話。
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[2877] 妻と友人@ 投稿者:あきら 投稿日:2004/07/20(Tue) 03:47

妻かおり30歳、私が言うのは何ですがなかなかの美人でEカップのバストが自慢です。
先日ついにそんな妻を友人に貸し出しました。

独身の木村はいつも私の家に飲みにやって来ては
「いやぁ〜、かおりさんは美人でスタイルも良くっていいなぁ〜。
ほんとお前が羨ましいよ!」と言っていやらしい目つきで見ていましたから妻を抱かせてやると言ったらそれはもう大喜びでした。

妻から聞いた話しによると・・・
木村はホテルに入るなり命令口調になったそうで
「ほら、かおり!こっちに来いよ。へへっ、前からやりたかったんだよ。とりあえずしゃぶって貰うぜ!」
とシャワーも浴びずにすでにビンビンになっているモノをズボンのチャックから取り出しました。
妻は私に言い聞かされた手前、すでに先走り液でヌルヌルになっているソレにむせ返りながらもしゃぶりつきました。
「あ〜、しゃぶちゃったな、かおり!旦那以外のチンポはどうだ?うまいか?おお〜っ、いいぞ、そうだ、もっと舌使えよ!スケベな音出して咥えろ!すました顔して本当はチンポ大好きなんだろ?」

木村のチンポは太さは私と同じくらいだったそうですが長さは私より長く、亀頭の大きさが私よりもはるかに大きかったそうです。
妻はいつもと違う大きなチンポに興奮したと言っていました。

「いやっ、ダメ、これ大きい!」
妻は思わず口走ると、覚悟を決めて本格的にフェラチオを始めました。

(つづきます)


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[2876] 雅子の夫80 投稿者:雅子の夫 投稿日:2004/07/19(Mon) 16:13

平成16年7月19日
お久しぶりです。ついこの間までフィリピン人の彼氏の慰み者でしたが、現在は、kの奴隷妻に戻っています。妻は、kより普通の妻に戻るか、SEX漬けの日々に戻るか、選択の余地を与えられましたが、フィリピン人の元彼を餌にSEX漬けの日々を選択してしまいました。妻は、帰ってきて以来、元の生活へ戻ろうとしていたのは、事実です。そこへフィリピン人の彼氏に誘われ、また、元のSEX漬けの日々に戻っていったのです。kからの報告では、フィリピン人彼氏には、既にフィリピン人の若い彼女がいて、もっぱら彼の仲間数人にまわされていたようです。妻は、彼を失いたくない一心で呼び出されては、若作りの化粧に派手な格好で出掛けていき、仲間のフィリピン人のSEXの相手をさせられていたようです。私には、気づかれないよう前以上に家のことをやっていましたが、隠しきれるわけもなく、kからの報告でもわかっていました。先月くらいから、外泊が多くなり、彼氏の小遣い稼ぎにフィリピンパブの裏方の仕事までやっていたようです。

先週着たkのメールです。
「お疲れ様です。今日は、雅子と露出ドライブに行ってきました。私も雅子と生でやりたいのですが、雅子の検査結果が出るまでの間、我慢します。そこで今日は、露出ドライブと洒落てみました。雅子に透けブラに白のブラウス、白のミニスカートに黒のTバックのショーツを付けさせ郊外までドライブしてきました。途中、ファミレスで食事をしたり、コンビニに寄ったりしましたが、化粧は、地味目にしたので周りの人は、あまり雅子の露出ぶりに気づいていなかったようです。スカートもいつもは、裏地を取ってしまうのですが、今日はやめときました。それでも、ぴったりとしたスカートから黒のTバックのラインは、結構見えていたはずです。
髪型もフィリピン人の彼氏の好みでストレートパーマのロングにしていましたが、昨日、肩くらいでカットして、チリジリのソバージュに変えてきました。熟女には、こっちの方がお似合いです。雅子は、まだ、フィリピン人の彼氏に未練たらたらで、髪型を変えるのも嫌がりましたが、無理やり美容院に連れていきました。雅子には、フィリピン人の彼氏から呼び出されても行かないようきつく言ってあります。約束を破るようなら、あなたに私とのSEXビデオを送りつけると脅しておきました。さすがに「それだけは、勘弁してください。」とまだ、あなたに貞操観念が残っているようです。
これから、新たに雅子の調教計画を立てていきますので楽しみにしてください。露出ドライブの時の写真を添付しておきます。」
写真の妻は、地味な化粧と書いてありましたが十分、派手な淫乱熟女でした。あそこの毛もフィリピン人と付き合っているときは、伸び放題で刺青も見えない状態でしたが、kの手入れでつるつるに戻っていました。
kとの契約も今回、うやむやになっていましたが、催促されています。
また、妻が今の状態になっている経緯は、皆さんもご存知でしょうが、帰ってきて以来、必要以上に妻は、他人との行為を隠しています。外泊してもいろいろと言い訳がすごくなっています。また、報告します。




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[2875] 不条理 投稿者:被害者 投稿日:2004/07/19(Mon) 16:03

妻雅子と結婚して、新居のマンションがきまって隣に家に挨拶に引越し蕎麦を持って行った時の事です。
品の良い、村上さんと言う中年夫婦がでてきました。
笑顔でとても感じのよい人たちだと思っていました。
引越して来たばかりなので近所の人の事はまったく知らなかったのですが、どうも隣の村上さんと周りの人がお付き合いが無いようでした。
雅子も近所づきあいは面倒なので村上さんはお隣だからそれ以外の人とはお付き合いしないようにしようと言う事にしました。
結婚したばかりで、ベタベタな新婚生活です。
隣の村上さんがお蕎麦を頂いたお礼にと食事に招待したいといわれました。
蕎麦ぐらいでそんなにされてはと思い、遠慮したのですがどうしてもと言われ食事を招待されたのです。
なんと有名一流ホテルでフランス料理のフルコースをご馳走になり恐縮してしまいました。
そして翌週、今度は村上さんが相談があるので二人で時間を作って欲しいと言われ、ついてゆくとこんどは高級料亭で懐石コースをご馳走になりました。
その時の事です。
村上さんのご主人は「私はザ・ヤクザなんですよ。ははは」
えっ!
でも紳士的でそんな風には見えなかったのです。
やくざといっても、この人は怖い人じゃないんだ
そんなふうに思っていました。
××会××一家〜と言う名刺まで出され、ちょっと驚きました。
周りの人が寄り付かないのはこのためか・・・・・
でもいい人なのに・・・・・
そして、相談と言っても特に何もないのです。
それから頻繁に2日おきぐらいに相談だからといわれ何度も高級な食事をご馳走になりました。

それから2ヶ月村上さんご夫婦が私の家に突然きたのです。

「やぁ。どうもどうも、この女は私の女房じゃないんですよ。
まぁ、そんな事はどうでもいいけれど・・・・
実はね、私の兄貴が務所から出てくるんでお祝いをしなけっればならないんですがね、当然あなたも祝ってくれますよね」
「・・・えっ、はっ、はい」
「そうでしょうね。まぁ、それで500万ほど明日用意しておいてください」
「ご、500万!そっ、そんな大金・・・・・・
ないです。
困ります。」
するとあれほど穏健な感じの村上さんは急にヤクザっぽくなって
私の腕を取って
「ちょっと二人で外で話しましょう」
と言って外に連れ出されてしまいました。
「オマエ、いまさら何言ってんだよ」
急に怖くなって、どうしていいのかわからなくなってしまいました。
「だって、500万なんて大金ありませんから」
「オマエ、散々おれに金使わせておいてそれで済むと思ってんのか、オラ!」
「ご、ご馳走になったのはお返しいたしますから、お許しください」
「馬鹿野郎!
金がねぇなら女房貸せ!いいな!」
「・・・・・
そっ、それは・・・・・」
「じゃあ今500万すぐ出せ!オラ!」
「・・・・」
「もういい、女房は好きにさせてもらう」
村上は家に戻ってしまいました。
私も恐る恐る部屋に帰ると村上が雅子を怒鳴りつけていたのです。
「オラ!雅子!
いいな」
「はっ、はい」

そしてその日から雅子は隣の部屋に住む約束をさせられてしまいました。
なんと言う事でしょうか・・・・

そして翌日村上は私に村上の家に来るように言ったのです。
「これから雅子は俺のダチや兄貴に抱かせるからな、今日は俺がやってやるよ
おい、房子!」
奥さんかと思っていた房子さんまでまるで水商売のあばずれのような態度です。
「雅子さん、あたしがオマンコ虐めてあげるからこっちに来なさい」

この日から私の被害者生活が始まったのです




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[2874] 元妻1 投稿者:ばついち 投稿日:2004/07/18(Sun) 17:50

31歳のサラリーマンです。妻とは1年ほど前に離婚したので、正確にいうと元妻の話になります。
元妻は麻美といい、今年30歳になります。よく私にはもったいないと言われていましたが、今思うと本当にそのとおりです。
美人で性格もよく、一時期のいさかいを除けば、申し分のない妻だったと思います。リストラされた当時は私も自暴自棄になってしまいましたが、今はなんとかよりを戻せないかと思っていました。

先日、久しぶりに元の会社の同僚の中村と飲みに行きました。しばらくは、会社への恨みでいっぱいだったのですが、最近はようやく元の会社の話題も受けいれられるようになっていました。

「山本のやつが今度係長になったよ。同期でとトップだぜ。」
「そうか、あいつ昔から要領よかったからな。」
「そうだな、こんなことお前に言っていいのかわからないけど、山本が麻美さんと付き合っているらしいんだ。」
突然、麻美と山本と付き合っていると聞かされ動揺しました。山本はまだ独身で、同期の中でも遊び人で有名でした。私も山本から女遊びの話は何度も聞かされたことがあります。
麻美との離婚の原因はどちらというと私にありましたが、友人には妻の浮気が原因と言っていました。
それで、心とは裏腹に強がってしまったことで、知らなくていいことを知ることになってしまったのです。

「そう、別に関係ないよ。あんな淫売、山本とならお似合いじゃないか。」
「なら、いいんだけど。」
「で、誰からきいたの?」
「山本が自分で言ってた。」
昔から山本は自分の女のことをべらべらしゃべっていました。昔は面白おかしく聞いていましたが、麻美のことを話されているかと思うと、腹が立ってきました。
しかし一方で麻美と山本がどんな関係なのか興味がありました。

「付き合ってるって、どんなふうに?」
「これは、山本から聞いた話だけど。」
と言って、中村が話しはじめました。
最近、麻美は、健康食品の訪問販売の仕事を始めたそうです。この手の仕事は歩合性でしょうから、女の武器を使うのではないかと想像してしまいます。
麻美はそんな女ではないのですが、女手一人で子供を育てるというのは、それなりに苦労があるでしょう。当然、それに付け込んでくる男もいるはずです。山本はその一人でした。

「麻美さん、山本のマンションまで売りにきたらしいんだけど、あいつ、昔から麻美さんのこと狙っていたから、本当はうまいこと言って山本が呼び込んだじゃないかな。」
「そうか、山本のやつ、ふざけてるな。」
「だいたい、ばついちの女なんておだてりゃ、やらせるって言ってたよ。」
「そりゃ、そういうやつもいるだろう。」
「うん、そうだけど。それで、最初、さんざん褒めちぎったらしいんだ、麻美さんは美人で、スタイルがよくって、ずーっと憧れていたって。ばついちになって女の美しさに凄みが出てきたとか、歯の浮くようなこといって。」
「あいつらしいな。」
「男なら一度でいいから麻美さんのヌードを見てみたい、本当の女性の美しさをこの目で確かめたいとか言ったらしいんだ。」
「馬鹿じゃないか。裸を見るだけなんて子供じゃあるまいし。」
「そうなんだけど、買ってやるからやらせろじゃ、えげつないじゃない。だから、ヌードのお礼にその健康食品半年分、10万円くらいするらしいんだけど、買うってことにしたらしいんだ。そうすると、麻美さんも自尊心傷つけられないっていうか。」
「どっちでもいっしょだよ。で、麻美は脱いだの?」
「ああ、全部脱いだって。」
「あのばか。」
麻美が山本の前で裸になった。私の興奮は高まっていました。



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[2873] 嫉妬5 投稿者:スコール 投稿日:2004/07/17(Sat) 23:10

結局その日はそこまでにして、悪友Kと会うことにした。

私『お前、ウチの嫁とやっちゃただろ』
悪友『(別に悪びれる様子もなく…)あれっ、バレちゃった?』
私『どういうつもりだよ』
悪友『前に飲んだ時、もし口説けるなら(お前なら)やっちゃってもいいよって言ってたじゃん』
私『(確かに言った覚えはあるし、こいつの女を何人か抱かせてもらってるし…)でも、やる前に俺にちゃんと言えよ』
悪友『悪い悪い、成り行きで言うタイミングを逃しちゃって』
私『で、いつからなの?』
悪友『先週から毎日飲みに行ってまぁす』
私『何回、寝たの?詳しく話せよ』
悪友『昨日で4回目かな』
私『(あのバカ嫁、騙しやがったな…)それで…』
悪友『最初は送ってくとか言ってタクシー乗せて、いつもの様に運ちゃんに、すみませんエッチホテルまでぇみたいな感じで』
私『すぐに付いてきたの?』
悪友『最初は、冗談でしょう!みたいな感じだったけど、冗談でこんなことは言わないって言ったら大人しくなっちゃった』
私『…』
悪友『既に店の中でビショビショだったしね』
私『で、後の3回は?』
悪友『2回目は、駄目もとで誘ったらOKだったんでエッチホテルに行って、少し調教プレイを…、3回目はさぁ調子に乗って3Pとかしたことある?って聞いたら、無いって…で、3Pしてみたくないか?って聞いたら、興味はあるって言うものだから…』
私『まさか…』
悪友『次の日に新人君を連れて、こいつ童貞だからリードしてくれって、結局3Pに…』
私『マジかよ、新人君は俺の嫁だって知ってるの?』
悪友『そこは大丈夫、アイツは知らないよ。俺も遊びのプロだし、あいつも童貞失ったのが3Pじゃ流石に誰にでもは言えないし…』
私『その辺だけは、頼むぞ!』
悪友『大丈夫だって、あの店にも彼女(妻)にも2度と近づくな!って言ってあるから』
私『でも、ウチの嫁のパンツを新人君にやっただろ!』
悪友『あのバカ…でも、せめてもの初体験の思い出の品にと思ってな』

4回目はウチの嫁が言ったのが真実で野外プレイでした。2回目の時にソフトSMで浣腸、飲尿、剃毛プレイまでしたとのこと。
俺もやってないのに他人の嫁を奴隷扱いしやがって…しまいには俺(悪友)が結婚したらスワッピングしよう!とか言う始末…
やっぱ俺たち(私と悪友)病気かな?
妻が嘘を憑いていてくれたことで、これからの夜のプレイも楽しくなるな…(完)
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[2872] 嫉妬4 投稿者:スコール 投稿日:2004/07/17(Sat) 19:56

ここからは、この時に妻が泣きながら白状した様子を思い出しながら書いていきたいと思います。

妻『許してください、あなただけを愛してます。』
私『…』
妻『許してください、別れたくありません。』
私『じゃあ、すべて正直に話してくれよ』
妻『昨晩は店終わってから、そこの公園で待ってると言われて…』
私『店でもお尻を触らせていたよな』
妻『やっぱり、気付いてたんだね…でも…』
私『でも…?』
妻『怒らないでね、でも本当はお店でずっとアソコに指を入れられてたの』
私『マジかよ、濡れてたの?』
妻『うん、それで断り切れなくて…』
私『それで?』
妻『店の片付けしてから公園に行きました。そしたら、男子便所の個室に連れ込まれて…Kさんが咥えろって』
私『…』
妻『咽喉の奥まで入れられて、苦しかったわ。酔っ払いがオシッコして話してる声のすぐ隣で咥えてたの』
私『…』
妻『それから立ったままバックでアソコに入れられて…声が出そうなの我慢してたら、お前のガバマンじゃ立ったままじゃ逝けないからケツの穴を貸せって』
私『…』
妻『それでお尻にも挿入されたんだけど、やっぱりトイレの場所が狭過ぎて途中で終わったの』
私『気持よかったのか?』
妻『うん、その時は最後までやって欲しかった、ゴメン』
私『…』
妻『それで俺を逝かしきらなかった罰にって、パンツをポケットに入れられたわ…ノーパンのままスケベ汁を垂らしながら自転車で帰れって…』
私『そのパンツって紺色に白の水玉のやつ?』
妻『(顔を赤らめて…)うん』
私『いつからなの?』
妻『(俯き加減で…)昨日が2度目です。』
私『浮気したのは初めて?』
妻『はい』
私『じゃあ、チ○ポは2本しか知らないってことだよね…』
妻『…』

結局その日はそこまでにして、悪友Kと会うことにした。



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[2871] 嫉妬3 投稿者:スコール 投稿日:2004/07/17(Sat) 14:38

自宅に戻ると妻はまだ疲れて寝ているようでした。
洗濯機にはまだ昨日の衣服が洗濯せずにそのままの状態でした。
全部外に出してみたが、妻のパンツだけがない!
タンスの中身もひっくり返しました。
例の紺色に白の水玉のパンツがない!
ほぼ確信して妻の下半身を起こさずに覗きにいきました。
別の白い下着を着けていました。念のために脱がしてみると、なんと『あそこの毛が無い!』
妻を叩き起こして『なんか俺に謝ることはないか!』と聞きました。
妻は『なんのこと?』と惚けていましたが、私が『昨日履いていたパンツはどうした?』と聞くと観念したように泣き出しました。

ここからは、この時に妻が泣きながら白状した様子を思い出しながら書いていきたいと思います。



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[2870] 嫉妬2 投稿者:スコール 投稿日:2004/07/17(Sat) 14:32

その日はボックス席で私の隣には別の若い娘が、テーブルを挟んで向い合わせで私の目の前に妻が、その隣に悪友が座って談笑し続けていました。
私は隣の若い娘に夢中になり暫く口説いていたのですが、その娘に別の客の指名が入り、代わりにママがテーブルに付きました。
私はせっかく『もう少しだったのに…』とか思っていましたが、ママが隣にきたこともあり少し冷静に『妻をヨロシク!』とか話していました。
で、冷静になったこともあり、目の前の妻達を見ると、悪友の手が妻の背中に手を回す振りをしてお尻の下にいってるように思えました。
後で分かったことですが、なんとこの時悪友の指は妻のスカートの後ろからもぐり込み更にパンツの中に入り1時間以上オマ○コの中でもぞもぞしていたらしい。
妻はといえば、目の前に私やママがいるために辱めに耐えていたのでしょう。悪友の指2本をくわえ込みながら…
しかし私はその時点ではそこまで気付きませんでした。
結局、閉店間際まで飲んでいましたので帰りは妻に『一緒にタクシーで帰ろうか?』と言いましたが、『自転車があるから』と断られてしまいました。
私は悪友と店の前で別れ多分独りでラーメンを食べてタクシーで帰ったと思います。
妻が自転車に乗って帰ってきたのでエッチしようかと思い誘いましたが軽く断られてしまい、さっき悪友にケツを触られて感じてたはずなのに…とか思いましたが、多分そのまま諦めて寝たと思います。
次の日に会社に行き10時くらいに休憩室でタバコを吸っていると、同じ職場の後輩がニタニタ笑みを浮かべながら話かけてきました。
この後輩は新人君で、つい最近まで童貞だったのですが『付き合うまではいってませんが、飲み屋のお姉ちゃんと1回だけやれました』と報告を受けたばかりです。
新人君の就職歓迎会で『まだ童貞君なの?さっさとやっちゃえよ!』とか言ったのを覚えています。
 新人君『昨晩Kさん(悪友)からイイものを貰っちゃいました』
 私『…』
 新人君『これっ!』
 私『ありゃ…』
紺色に白の水玉のどこか見覚えのある女性物のパンツでした。
私『まさか、嘘だろ…』まさか、まさか、そうなの?いろんな事が頭の中で張り巡りだしました。
悪友は会社の独身寮で、新人君も同じ寮生…
新人君は最近入社したばかりで私の妻を知らない…
当然会社に黙ってるので妻がスナックで働いていることも知らない…
たしか新人君は最近飲み屋のお姉ちゃんと初エッチをした…
妻は昨晩、タクシーに乗らずに自転車で帰ってきた…
妻は昨晩、私にエッチさせてくれなかった…嘘だろ!
これは確かめるしかない、そう思った私は仕事をほっぽりだして車で自宅へと走り出しました。



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[2869] 嫉妬 投稿者:スコール 投稿日:2004/07/17(Sat) 14:27

妻・幸子とはもう早いもので結婚14年目になります。
当時のロリ妻(斉藤由貴似)も今では33歳の熟妻(自称:黒木 瞳似)となり2児を設け平穏な家庭を送っています。
身長は160、48上から78、58、83のBカップと妻の体形は昔とあまり変わっておりません。
今から10年程前の妻が23歳くらいの話ですが当時スナックで働いていた時期があります。
その頃に発覚した事件について少しお話ししたいと思います。
大学(短大)の頃からの悪友と二人で、妻の働いている店に流れ込んだ時の話です。
私もかなり遊んでいるほうでしたし、悪友の彼とは3Pプレイ(ナンパした娘)等の経験もありました。
悪友は私達の結婚式にも出席していましたし、たまに私の家に飲みに来ることもありました。
悪友は私と同級生ですので妻より4つ年上の身長180超のブルースウイルス似のワイルド系です、
ちなみに私は身長164でトムクルーズやケビンコスナー似と言われた時期もありましたが、結婚後ブクブク太って見る影もありません。
妻は結婚したとき田舎者の処女でしたし、浮気も多分一度もしたことがないと思ってました。
妻と悪友との共通の話題となれば、以前悪友が私の不在時に家を訪れた際にチャイムの鳴らし方が私と似ていたために、
妻が悪友と私を勘違いしてパンティ・ブラ・キャミ姿で出迎えてしまい、私が間もなく帰ったら『Kさんに見られちゃったぁ』と涙目で話してくれた笑い話と、
一緒に妻の友達連中と合コンした時の罰ゲームでたまたま悪友と妻が軽いキスをしたこと位の話題しかありませんでした。
この日までは…



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[2868] 妻の・・・(その3) 投稿者:オールマゾ 投稿日:2004/07/16(Fri) 16:32

妻の浮気から想像もつかない状態に陥ってしまいました。
妻と、その浮気相手のKのお情けで自慰をさせてもらう生活
しかも浮気相手のKは私が性欲処理を自分の手でする事に異常にこだわり続けるサディストです。
そしてKは私の妻を好きなように抱き、膣内での射精を日々楽しんでいるのです。

妻がKとデートで遅くなった日の事です。
その日は私が一人で自慰をするなとKが言っていると妻に伝言され、悶々と切ない思いで妻の帰りを待ちわびていました。
思えば、いくら自慰を禁止されても一人でいるのですから別にしても構わないのではないか ・・・・・・
そんな気持ちもありました。
でも、何故かサディストKが惨い命令をする度に私はそれを守る事に被虐的な喜びさえ感じるようになっていただのです。
その日は久しぶりに妻はKを連れて夜10時ごろ帰宅しました。
二人で食事をして楽しかったといいました。
きっと、これから二人は男と女がめぐり合い、愛し合った喜びをこの我が家で楽しもうと言う事なのでしょうか。
例によってKは私を全く無視して振舞っていました。
「先に風呂はいるぞ」
まるで自分の家にいるような態度です。
すぐに妻も一緒に浴室に入りました。
きっとペッティングぐらいはしているのでしょう・・・・・・
もう、私は愚息が固くなって、オナニーをさせてもらいたいと言う気持ちで頭がいっぱいになっていました。
情けない事です。

そして二人は寝室へ抱き合いながら、時折立ち止まって接吻を交しながら歩いてゆきました。
しばらくすると寝室から妻が私のところに歩いてきました。
裸かと思った妻は千鳥格子のミニスカートに黒のストッキング、白いブラウスを着ています。
妻だけではなく女性との性交渉をセックス一切を禁止された男にはそれだけで刺激的な姿でした。
「あなた、来て、彼に誠意を見せるのよ プッ(笑)」

後から部屋に入るとKは裸で、オチンチンがまっすぐ上を向いて立っていました。
私はあんなに直立しません。
あのオチンチンで夜な夜な妻は女の喜びを・・・・・・
そしてあのオチンチンの先端から妻の生の膣のヒダヒダに締め付けられながらピューツ、ピューツと男の喜びの時を・・・・
妻の胎内に精をほとばしらせて・・・・・・

「お前、女とやってないよな」
オマエとはなんという言い方でしょう
どこの世界に妻の浮気相手に女とセックスするなと厳命され厳守しているか問われてペコペコする亭主がいるというのでしょうか。
でも、私は興奮してしまうのです。
何故だかわかりません
女性と一切セックスするなと命令される時
オナニーのみで性欲処理をするように命令されるとき
この二つの条件が特に興奮してしまうのです。
きっとどうしようもないマゾなのでしょう。
「あっ、はい」
「そうだよな、オマエが俺にお願いしたんだからな プッ(笑)」
妻までが笑いだしました。
「あなた自分でするの好きだものね あははは」
「はい」
Kは妻にひそひそと何かを話しをしました。
「ねぇ、あなた私の舐めて、彼がする準備しなさい、ねっ」
妻はスカートをめくり、私になめるよういいました。
Kが妻に嵌めるために私に準備しろと言うのです。
Kが言わせているのです。
こんなはしたない命令までされて言う事聞く妻は完全にKの女になっているのでしょうか
きっと多くの女と遊んだ経験から包茎亭主を持つ人妻を自分の虜にするなど何の苦労もなくできるのでしょうか
私は妻の股間に顔を近づけると
「オマエ、裸になって横になれ、跨いでや舐めさせろよ」
ここで裸になったら興奮しているを隠しようがありません。
でも、私はマゾだからこんな興奮していることを知ってもらいたいとまで思いました。
まるでSMクラブの女王様に奉仕するマゾ男のように横になり、妻はパンティーをひざまでずり下げて私の顔を跨ぎました。
命令です、私は必死に舐めました。
Kは私のオチンチンが立っているのを見て
「立っても皮かぶってるのか プッ(笑)」
妻までも
「包茎だもんね。女の人する資格ないもんね あははは
あとで自分でさせてあげるからね プッ(笑)ははは」
しばらくすると妻が喘ぎだしました。
「もういいぞ、濡れたろう あんまり亭主にやらせるな」
妻はそのままの姿でベットにいるKの横に寝ました。
Kは妻に覆いかぶさるとキッスをしたのです。
妻も求めるようなキッスでチューチュー音さえします。
「愛してる」
妻はもうKの挿入を求めているのです。
「旦那にお願いさせろ」
「あなた、お願いして、彼に入れてくださいって頼むよ」
「あっ・・・・はい」
私は何度も妻への挿入をKにお願いしました。
そのたびにKは
「もう一度言え!」
何度もお願いしました。
「いつものお願いさせろよ」
「あなた、お願いするのよ、あなた自分でするんでしょう」
「センズリしながらお願いしろよ」
私は理性を失ってしまいました。
私は手淫をしながら
「ああああ、自分でしますから、つっ、妻に、入れてやってください」
「お願いになってねぇだろう」
私は完全に理性や常識などは失って、倒錯の世界で興奮しながら私の被虐的心情をそのまま言ってしまったのです。
「ああ、ぼっ、ぼくに、僕には、女とセックスさせないで、
命令して、お願い、これかオナニーでずっと処理させてください
お願いだから、女としていいって言われてもオナニーしかしせん。
妻に生で入れて、入れて中で出してください。
オナニーさせてください。」
「プッ、あははは
それじゃ女房とオマエがやれ」
「駄目、ぼっ、僕はオナニーしかしません。
そうさせて、お願い
お願いだから命令して」
「あははは」
「あなた、よく言えたわね。あははは」
「オマエ、センズリで処理したいんだな。
ほら、命令してやるよ、一生女とやるなよ、
センズリ以外するなよ!
いつも俺がやるときには中で出してくれとお願いしろよ
うれしいか、おい」
「あなた、答えなさい」
「うっ、うれしいです。」
「センズリで処理させてやる」
「彼に感謝してよ、あなたの希望なんだから」
「ありがとうございます」
「あなた、おもちゃでするの?手でする?どっちがいいの
正直にいいなさいよ」
「おっ、おもちゃがいいです。」
「じゃぁ、お願いわ?」
「おもちゃでさせてください」
「それだけ?」
「あっ、おもちゃの中には出しませんから、出すときは自分の手で出しますから」
「出しますからじゃないでしょう、お願いは?」
「あああ、興奮しちゃう、おもちゃの中で出させないでください。
意地悪して!興奮しちゃいます
オナニーで、イク時は手で出させてくいださい」
「センズリだろ!」
「センズリ好きです」
「あはははは」
「オマエがいくのは俺がイって、からだぞ」
「ああああ、イキそうだけど、ガンマンします。
あああ、中に出したらお掃除させて
それからイキたい」
妻はベットの横においてある引き出しからKがくれたオナホールを出して私の方に投げました。
私はオナホールを舐めてオチンチンにかぶせました。
ヒダヒダが気持ちがいい・・・・・
挿入すると仮性包茎でも皮がめくれて直接カリをヒダヒダが刺激するのですぐにイキそうになります。
抜き差しするとイキそうになるので止めて、それから狂ってしまいました。
その日、Kが妻の膣内に射精したあとを口で掃除させてもらった時は、この生活を大事にしたいと思いました。
そして狂い、オナホールを自分で操作しながら
何度、このままこの関係を続けさせてくださいとKにお願いしたかわかりません。
妻のオマンコをKに独占してください
完全に寝取ってください
同情しないで、これが好きだから
いくら女とセックスしいいといわれてもオナニーしかしません
そんな事を叫びながら被虐の喜びの中で、自分の手で射精する様を二人に見ていただいたのです。
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[2867] 開花妻・・・3 投稿者:単身妻 投稿日:2004/07/15(Thu) 00:33

妻は電話の最中に見知らぬ男に言われた言葉を話し始めた。
言葉自体は特に新しいものはなく、ごく普通のエロ雑誌によく記載されているものと、同程度のものであった。が、それが自分の妻の口から少し上ずった声で語られるとそれはとても淫乱に聞こえた。私にはこれまで「オ○ンコ」なんて絶対口にしない言葉であったが妻は口にした。しかもそれは見ず知らずの男に言わされたようなものだ。思わず生ツバを飲み込む音が大きく響く。「後ろの穴のことを・・・」「精液を飲ませてやる・・・と言われた」等妻の言葉は続く・・・。結局最後に妻は「二日後に逢おうだって・・・」妻の声はかすかに震えていた。
「・・・そうか。どうするつもりだ?・・・」と聞く私に妻は「一回だけ逢ってみて、ちゃんとお断りするわ」と言った。二日後の私は単身先に昼から出発する予定であった。
「ちゃんと断ってくるし、昼間に人気の多いところを指定するから大丈夫よ。絶対におかしなことにはならないわ」真剣に言う妻に
「心配はしていないよ」と答え、床についた・・・。あとで聞くとその夜の妻はオ○ンコがうずいてしかたがなかったそうであった。旦那に聞かれながら知らない男に辱められた・・・


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[2866] 妻の・・・(その2) 投稿者:オールマゾ 投稿日:2004/07/14(Wed) 17:08

妻の浮気相手のKから事もあろうにオナホールをご褒美にもらい、そんな状況に欲情して自慰で果ててしまったのです。
妻の浮気相手Kはますますいい気になって、僕を虐めるのです。
人の妻を寝取っておいて、中に出すのは自分だけなどと・・・
しかもそれを妻の口から私に伝え、私が欲情してオナホールの中に出してしまった事を咎め、自慰さえも一週間禁止されてしまいました。
Kは好きなように妻の膣内で射精を楽しんでいるというのに・・・・・
中で出すのは自分だけ・・・・
妻に中出ししていると私に妻の口から宣言して、私が嫉妬に狂って激しい自慰に陥ることを計算づくで・・・・・・

こんなの嫌なんだ
こんな事になってはいけないんだ
そう思うのですが、どうしても興奮し、欲情してしまいます。

プライドも何もあったものではありません。
Kは私に自慰禁止を命令しておいて、妻の口から私が嫉妬で欲情するような話を伝えるのです。

「ねぇ、あなた」
「えっ、何?」
「彼って、男らしいでしょう」
「・・・・」
「あなたみたいによなよなしていないし、はっきりしている人なのよね。
ちょっと強引なところがあるけど、それが女には魅力的でもあるわ」
「・・・」
「彼と私が愛し合うのはもう公認じゃない。
ねぇ、返事ぐらいしたら!」
「えっ、ああ、う、うん」
「でも、もしよ、もしもだけど」
「えっ、もっ、もしもって?」
「ほら、子供ができちゃったらどうしようかと思っていたのよ」
「こっ、子供って・・・
そんな、なにもそこまでしなくても・・・・
ねぇ、避妊ぐらいするべきだよ」
私はこの会話の途中でどうしようもなく欲情してしまいました。
子供ができる・・・・
すなわち、妻がKに膣内での射精を許していると言う事です。
「避妊?」
「コンドームするのが礼儀だと思うよ」
「あなた何いつているのよ
彼、コンドーム嫌いなの
だから私の中でイカせてあげたいといつも思っているし・・・
彼なら、抱かれているとき、どうなってもいいって思っちゃうわ」
「そっ、そんな・・・・・・・」
妻が私のズボンを見ると、やっぱりと言う顔をして
「あなた、興奮してるの?プッ(笑)」
もう、私の声は上ずってしまっています。
「だって、中でなんていわれると興奮しちゃうよ」
「私が中に出されると興奮するの?ねぇ」
「興奮するよ」
「オナニーしたいんでしょう」
「したいよ」
「私が避妊処置しているから妊娠はしないわ
今のところね
あなたが望んでいるように彼には中でイってもらっているわ
彼のこと、好きだし
彼、そのことあなたに話してみろって言ってたわ
きっと興奮してオナニーしたがるって 
あははは」
私は理性を失ってしまいました。
ただ、オナニーがしたい、それだけでした
妻に何度もオナニーさせてくれと土下座して頼みました。

「じゃぁ、彼に聞いてみるわ」
妻は携帯電話でKと話をしました。
「私、そう、今、うちの人に話したら、笑っちゃうわ
あなたが言ってた通りよ
そう、そうなの、土下座しちゃって プッ(笑)
あははは
うん、そうね、うん、わかったわ
あははは
それじゃ明日ね」
全く馬鹿にされたものです
「彼が特別に自分でしてもいいって
でも、今日はおもちゃでやっちゃ駄目だって
あははは
自分の手でしろって言ってるわ
彼、やさしいでしょう
そっちの部屋でして
とれから特別に、私のショーツ一枚あなたがにあげる、それで楽しんで、彼がそうしてやれって
彼に感謝してね
ショーツは何色がいい
やっぱり白ね
あははは」
私は隣の編部屋で妻にもらった白いショーツを一枚握りしめ、愚息に巻きつけながら激しい自慰をしました。
きっとそうだろうとは思っていても、あからさまにいわれると・・・・・・
Kが妻の膣内で射精を楽しんでいる事・・・・・
もう興奮が収まりません
妻のショーツに立て続けにピューツ、ピューツと
Kは妻の膣内でピューツ、ピューツとあの感触を楽しんでいると思うと、惨めでありながら尋常ならない興奮を楽しみながらの自慰は私には喜びでもありました。

その後判ってきたのですが、Kは妻を寝取るだけでは気が済まず、私までを調教して人妻の膣を自分だけのものにし、夫までを支配することで男の喜びを楽しんでいたのです。

続く


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[2865] 妻の・・・・ 投稿者:オールマゾ 投稿日:2004/07/13(Tue) 08:52

私は共働きのサラリーマンです。
妻は勤務先の送歓迎会だと称してしょっちゅう帰宅が深夜になりました。
私の勤務している会社も残業が多く、すれ違い夫婦になって数ヶ月。
毎週のように送歓迎会があるはずもなく、また、そんな状態ですから夜も拒まれるようになりました。
さらに妻の態度は冷たくなる一方です。
妻が浮気しているのではないかと思い始めてからと云うもの、最初はいたたまれないほど悩み続けました。
夜私が先に帰宅している夜を待つのは辛く、それでいて、妻が他の男に抱かれているのではないかと思うと興奮してしまうのです。
そんな時にインターネットでは寝取られマゾでにぎわっているのを知り、寝取られマゾにはまってしまいました。
ましてセックスを拒まれている夫です、想像しては夜な夜な自慰で興奮を沈める日々となってしまいました。

そして妻はとうとう会社の研修で出張があるとまで言い出しました。
私は思い切って妻と話をしました。
妻は簡単に浮気を白状しました。
最初はちょっとした気の緩みからの浮気、でも今は本当に彼に夢中で、このままではいけないから離婚してもいいといいます。
ただ、離婚したいわけではなく、家庭は家庭で守りたい気持ちはあるが、今の彼とは別れたくないといいます。
私は小心な男です、当然のようにそんな妻の浮気を認め、離婚せずに夫婦でいることで話はまとまりました。
ただ、夜の生活にいついては妻は妥協はしないとなんの罪の意識もないかのような態度でした。
「そのぉ、夜の、相手はしてほしいんだけど」
「あなたお情けのセックスなんて嫌でしょう。」
「だって、それじゃ欲求不満になっちゃうよ」
「やめてよ、それじゃ私は性欲処理係りじゃない。
そんなの嫌だわ。」
「それじゃ、僕はどうすればいいんだよ」
「だってずっとしてなかったじゃない」
「君が拒否するから」
「自分でしてたんでしょう?
私が拒んでいるって言ったら彼が、きっと自分でしてるから心配ないよって言ってたわ」
「そっ、そんな」
「彼に悪いから自分でしてよ」


その後妻は私が離婚したくないと言う事で妻の浮気を公認したことになったので、全く臆することなく堂々と思った事を言い、行動するようになりました。
さらに、彼に嫌われないようなそんな相談事のような話までするようになりました。

「彼にあなたと事話したんだけど、彼、私だ離婚しないから嫉妬しているの・・・」
「り、離婚って言ったて、その男も結婚しているんだろう」
「そうなんだけど、彼、独占欲が強い男らしいタイプの人なのよ」
「・・・・」
「彼、私があなたとしてないって言っても信じてくれないのだから、彼に誠意を見せたいのよ」
「誠意って、何すんの?・・・・・」
「だから、彼を家に呼んで、あなたとの事をちゃんと見せたいのよ」
「えっ、そっ、そんなぁ・・・・・・・・・・・」
「嫌なの?それなら離婚する?」
「りっ、離婚なんてしたくないよ、何でもするよ・・・・・」

それから2日後、妻の浮気相手Kと生まれてはじめて会いました
Kは私を無視するかのように家に来るとちょっと会釈しただけで私に挨拶すらしないずうずうしい男でした。
リビングで妻とKが食事をしました。
「あなた、あなたは隣の部屋に行っていて、彼が気を使うから悪いでしょう」
それから一時間は過ぎたでしょうか
私は隣の部屋でもんもんとして待っていると、妻が下着姿で寝室へ来るように言ったのです。
寝室に向かうと、ベットでKが裸で横たわり、掛け布団を下半身覆っているので真っ裸、それとも下着をはいているのかはわかりません。
妻は下着姿のままベットへもぐりこみました。
そしてKに抱きついてゆきました。
するとKが私の方を指差して
「ねぇ、あれ、旦那だろう。なんか気になって嫌だなぁ・・・」
「大丈夫なの、あの人にはさせてないから
見て、自分でするのよ
そういう変態なの」
「自分でするのかぁ・・・ははは
いい年して、センズリかぁ・・・・」
Kは私を流し目で見るとバカにした様子であきれ返っている様子です。
勿論この状況に私は興奮してしまいました。
逆に自分ですると言ってくれたのでオナニーができるという安堵感さえしたぐらいです。
それでもこの状況の中でオナニーを始めるには少々躊躇していました。
そうしているうちに妻の喘ぎ声が大きくなり、Kが妻の上に覆いかぶさって行きました。
私は観念したような、興奮しておさえれない気持ちをそのまま行動に移したのです。
私は裸になり、オナニーを始めました。
はっきり言って、これはマゾ男には喜びの行為です。
「ほら、あの人自分でしてるでしょう」
「え、はは」馬鹿にして見られてしまいました。
「あなた彼に誓って、私とセックスしないわよね
そういう約束だから」
妻にそんな事言われるとよけい興奮してしまいました。
「ああ、しないよ」
「あなた、自分でして処理するのよね、じゃないと離婚よね」
「自分でするよ、離婚したくないよ」
Kは突然
「旦那にお願いさせろよ」
「そうね、
あなた駄目よ、彼にお願いしてくんなくちゃ嫌よ」
「Kさん、僕は離婚したくありません。お願いです。離婚させないでください。」
「違うでしょう、自分で処理する事を言うの」
「自分で処理します」
するとKが追い討ちをけました
「駄目だな、処理しますじゃなくてお願いさせろよ」
「あなた、お願いして早く」
「あああ、自分で処理させてください」
「処理ってなんだよ プッ(笑)」
「せ、せんずりで処理させてください」

妻とKに誓わされてから3ヶ月が過ぎたときです
「ねえ、Kさんからあなたにプレゼントだって、3ヶ月忠実にしていたご褒美よ、プッ、フフフ」
妻からなにやらKからのご褒美を手渡されました。
「ご、ご褒美って・・・・」
「明けてみなさいよ
彼がね、あなた自分でしてるでしょう
気持ちよくできるようにって
自分でするときに使うおもちゃだって プッ、あはは
開けてみなさいよ」
包みをあけると、なんと、オナニーホールでした
愕然としました
自分の妻を寝取られた夫が、よりによって浮気相手の男からオナホールをご褒美と称してもらったのです。
何と云う屈辱でしょうか・・・・・・・・・・
「ちょっと使ってみなさいよ フフフ
ちょっとだけなら見ててあげるから
彼に報告しなくちゃなんないしね」
女性の見ている前でオナニーすると言うのは興奮ものだが、オナホールでするのを見てもらうというのは想像するだけで愚息が勃起してしまったのです。
私はその場真っ裸になってオナホールを使ってみました。
私は元々仮性包茎なのでオナホールに入れてピストンするとすぐにいきそうになりました。
それからは理性を失ってしまいました。
自分でじらしながら狂ったようにオナホールを使い喘いだのです。
そして我慢できず、そのままホールの中に射精してしまいました。
「あら、駄目じゃない、誰が中に出していいって言ったのよ
彼が中に出すのは自分だけだから、あなたにはたとえおもちゃでも中に出させるなって言われてるのよ
彼、怒ると思うわ」

情けない
妻の浮気相手にプレゼントされたオナホールに欲情して妻の見ている前で理性を失うほどの激しい自慰をして果ててしまった。
「あなたそのおもちゃよっぽど気に入ったみたいね フフフ(笑)
ちゃんと洗って清潔にして使うにのよ フフフ
彼にお礼ぐらい言わないとね
それから、その中には出さない事
彼が出すときは自分の手でさせろって言ってるわ
彼に報告しておくから」

それから三日後
「あなた、彼ね、あなたがおもちゃで喜んでるって聞いて大事に使えよって言ってたわ。あははは
それから、この前、おもちゃの中に出したでしょう。
彼、私に抗議したのよ
あなたね一週間、自分でするの禁止。
わかったわね」


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[2864] 一人病室にて・・六 投稿者:英明 投稿日:2004/07/13(Tue) 07:42

昼下がりの喫茶店、私は興信所からの報告書に目を落としています。2回調べてもらったものを見直しています。自分ではわかりませんが、尋常な顔ではないと思います。

妻との逢瀬のこと、白井君の奥様のこと、営業時間帯のパチンコ、終業後のこそ、そして数人の男との密会・・。

私どもの職業は情報が大きな力となります。数年にわたり莫大な資金を投入し、許可を受けた後北海道から九州果ては海外までも出回る場合もあります。
高山と会っていたのはライバル会社の男たちです。取引先では会うことはあっても話をすることはめったにありません。厳しい世界なのです。

私は高山のことを大げさにまとめ上げました。部下の妻に手を出していること、それも以前の赴任先でも、もちろん写真はスキャナーとりこみpcにて画像を変えました。白井君の奥様の顔だとわからないように・・。そしてライバル会社の男たちの写真はそのままで、もっとも私自身気になったのは、分厚い青いファイルを広げていたことです。高山が本社から受け取り重要なものをまとめ上げたものだと思います。いつも会社の金庫にいれて、持ち出すのは本社に行くときくらいです。

妻に関してのことは何も触れませんでした。卑怯な男と思われますが、そのときは私自身高山への復讐の想いにとらわれていただけだと思います。大げさな文章を書きます。何度も何度も書き直します。あることないこと、真実と虚偽のボーダーを行き来するように・・・。

後日まとめ上げたリポートと写真を本社の社長と総務に送りました。汚いとは感じつつ・・。
数日後、本社から電話が私にありました。内々にホテル○○○の明日の6時に来て欲しいということでした。ホテルに行くと総務部長がいました。1年に一度会うかどうかの男です。そして、挨拶もそこそこ本題に入りました。もちろん高山のことだと確信している私です。

長々会話を書いての仕方ありませんので簡単に書きます。
1高山の素行について・・(部下、同僚の奥さんに・・営業時間帯での遊興について、パチンコ・風俗・・)
2ライバル社との密会について・・話はすることがあるだろうが、書類を見せている点(青いファイルはやはり重要な書類として取締役と支社長クラスにしかわたらないファイルらしい)

会社としてはファイルにことが非常に気にかかるようでしたが、私には主に素行について、また上司としてどうかなどと聞いてきました。私は皆うすうす高山の素行が気になっている人間が多く、できれば移動をして欲しいと言いました。士気にもかかわるというようなことも言ったはずです。

2日後、高山は本社に呼ばれました。本社からは暫くは支社には戻ることがないので、私にいろいろお願いするということが伝えられました。支社の人間は何があったかは何もわかりません。知ってるのは私だけです。




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[2863] 開花妻・・・2 投稿者:単身妻 投稿日:2004/07/12(Mon) 23:47

妻は電話の音に過敏に反応し、私を見た。私は妻に受話器をとるように目で合図した。
妻は緊張した面持ちだ受話器を取った・
「もしもし・・・」と妻が応じた。相手の声は聞こえない。妻は無言である。相手に何か言われているようだ。黙って頷いているようだ。ときたま小さく返事わしている。しばらく話していたが特に冷静である。
「?(違ったか?)」と思いはじめたとき、妻が受話器をおいた。
「また明日かけるって・・・」そう言って妻は小さくつぶやくともう遅いので寝よう、といった。
久しぶりに一緒に布団に入ったわたし達はなんとなく意識したまま寝付けないでいた。
妻はムクッとおきあがり
「ねぇ、あの電話で何ていわれたと思う?」といった。)
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[2862] 開花妻・・・1 投稿者:単身妻 投稿日:2004/07/11(Sun) 18:53

その日の私は忘年会で呑み会があり帰宅が遅くなってしまった。
私は34歳、妻32歳まのごく普通の夫婦。私は半年の予定でF市に単身赴任できていた。子供も二人授かり、ごく普通の幸せな生活だった。赴任先から我家に帰宅するのは一ヶ月に一度。
離れているとお互いの体調を気にし、再会がとても楽しく交際当時とまではいかなくても新鮮な気持ちでお互いの日ごろの苦労を労うようになっていた。「浮気するなよ」というのがいつもの口癖で、妻はその都度冗談で「あなたがしたら私もしてやるから」と悪戯っぽく笑っている。
突然、深夜にも関らず私の携帯に妻からの着信が入った。一回の着信で切れている。「?」と思い折り返し電話するとすぐに妻が出た。何か様子がヘンだ・・・。
「どうしたんだ?くみ(妻の名)」と聞くが答えない。受話器の向こうですすり泣く泣く声がきこえた。
「どうしたんだ?」私も動揺したが冷静を装い、泣き続ける妻を励ましつづけた。妻は「変な電話が・・・」とだけ言い、また泣きつづける。
当分の間、何が起きたのか私にはわからず、できるだけ落ち着いたふりをしたまま妻に事態を語らせようとする時間がすぎた。そのうちに妻も少しずつ落ち着きをとりもどし何が起きたのかを語り始めた。

一時間ほど前に、非通知で私の声そっくりの男から電話がかかってきたようだった。妻は二階で洗濯物を干しており、子供が受話器を持ってきた。子供は「お父さんだと思う・・・」と少し首をかしげながら受話器を妻に渡した。それは私とは全く違う男だった。「あっ、オレだけど・・・」という相手のしゃべり方、声質が風邪をひいたときの私のものとそっくりだったらしい。
そして「もう・・・どうなってもいいんだ・・・」と投げやりな口調にてっきり妻は私が仕事にミスをして酔っ払ってどうでもよくなっていると思ったらしい。実際の私はそんな事が普段無いので初めて酒乱状態の私に「マズイ、このままでは・・・」
と思ったようだ。疑いもせず電話の相手が私であると勘違いした妻は電話を切らせまいとして必死に話しかけ、優しい言葉を掛け続けていたようだ。
相手の男は初めは「お前の悪い噂を聞いたんだ・・・」とか「お前の過去の男と名乗るヤツと出逢ったんだ」などと言った。
妻は相手をしているうちに男は妻の今はいている下着の色とかブラジャーのことを聞いてきた。たまに私が悪戯半分で妻をからかったことがあるので妻は一生懸命に答えていたらしい。そしてえんえんと一時間に渡り、騙された妻は男の要求に答え続けていた・・・。

男の要求はエスカレートしていき妻をほとんど言葉で犯すものだったようだ。ふとしたことで異常に気づき私の携帯にかけたところ私が出たので、驚きと一時間ものあいだ知らない男の要求に応えつづけていた自分の哀れさ、愚かさ、いろんな思いが交錯しパニックになりそれで泣き続けていたようだった。
私は冷静に聞き慰めながら、心の隅に暗い火が燻り初めていた。他人とTELセックスする妻の姿・・・。想像したことはあったが実際におきるとは・・・。相手はいったい・・・?妻はまさか反応していたんじゃあ・・・?など不謹慎ながらどんどんそんな気持ちが起き始め、いつしか硬くなったズボンの前を自分で撫でていた。すぐに帰りたい、と思ったがどうにもならない。また明日も電話をかけると相手は言っていたらしい。
明日は急遽帰宅することとした。帰宅の最中、私はいろんな想いがフツフツと湧き出て異常に興奮していた。

今思えばどうして、あの時に再び鳴った電話をとらせたのだろう?とっていなければ、あんなことには・・・。

翌日の夜、私たちが昨夜のことを話していると再び電話が鳴り始めた・・・。   (続く)





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[2861] 一人病室にて・・五 投稿者:英明 投稿日:2004/07/11(Sun) 16:00

高山と妻とがどうして関係を持つようになったのか?大した接点もなく、上司と部下の妻というその程度です。私たち夫婦は仲もよく、お恥ずかしいですが夜もそれなりに楽しんでいました。同年代のかたと比べると多いくらいだとも思います。

火曜に早めに自宅に帰りました。会社に電話を入れて高山につないでもらう様に言いましたが留守でした。他の者に気分が優れず直帰することを伝えます。おそらく、火曜ですので妻と逢ってると踏んでのことです。4時に自宅に着きましたが、妻は予想どうり留守、私は居間で妻の帰りを待ちます。何食わぬ顔で待つ私がいます。
 
4時半頃妻が帰宅しました。私の顔を見ると驚いた顔をして
「どうしたの?早い時間に?」
「気分が悪くなり早めに帰ったよ、急に熱くなったからかな?でも今は大丈夫、サボりみたいなもの」
と言いました。
妻は笑いながら2階へと向かいます。
耳を澄ますと、2階から降りた妻はいったん風呂場と洗面所のほうに向かうのがわかりました。
私はタバコ切れたから買ってきてとお願いすると素直に外へと向かいました。一緒に夕飯の買出しもしてくると言うと出て行きました。私は洗面所に向かい、汚れ物を見ます。朝選洗濯したようで籠に何もありません。洗濯機の蓋を開けるとタオルとシャツがあるだけです。タオルから少し黒いものが見えます。手に取ると妻のショーツです。生暖かさが手に感じられます。

妻の帰りを気にしながら、ショーツを広げます。べったりと付いた汁が確認できます。透明感のある白いものは高山のものなのかと思いました。勝手な想像です。いくら急に熱くなってもこれほど汚れるものではありません。指で触るとまだ粘っときます。
私は自分のものに妻のショーツを巻きつけて自慰をします。生暖かいものが私のものを汚します。ペニスの先に汚れたものを押し付けながら、立ったままの自慰です。
高山の精液が私の先に触れます。実際はわかりません。妻が高山と会っていた証拠もありません。今はどうでもいい・・。そんな感じでした。
やがて、妻のショーツに射精しました。もしかして妻が確認(ショーツを)することを考え指ですくい、洗面所に流します。

妻が帰ってきました。何食わぬ顔で話しかけて来ますがあまり耳には入りません。「子供は?」と聞くと今日はレク(倶楽部)があるから6時に帰ると答えました。
そう聞いた私は今に妻を呼びます。そして引き寄せると後ろからショーツを脱がし入れようとします。
妻は
「駄目、駄目、こんな時間に、駄目、汗かいてて汚れてるから」と言いました。かまわず半ば強引に挿入します。
ほんの10分前に射精したとは思えない力強いペニスです。
ヌルっとした感じで妻の中に入りました。1時間前、1時間半前に高山のものが入ったと想像しながら激しくピストンを繰り返します。妻は今の床に頭をつける姿でお尻だけを突き出します。そのとき、妻のアナルが目に入りました。
アナルの周りには、白く妻の汁が乾いたような付いていました。高山のものなのかも知れません。いくら汗ばんだ体とはいえ、白く粉のように体液が付くわけがありません。妻は抱かれた、ほんの少し前にと実感しました。

出し入れす度に妻のアナルもヒクヒク広がります。アナルの穴の周りの白くみえる粉のようなものがだんだん汗と汁で吸い込まれるように消えていきます。
今、私は今日使い古しの妻のものに入れている、汚れた妻の中に、汚い精子が注がれたものに・・・
そう思うと急に精嚢がジンジンし、妻の中に射精しました。
妻から抜くと、妻のものからドロドロ私の精子が流れ出します。高山のものも一緒かもしれません。妻にティシュ箱を差し出すと、数枚取り出すとアソコを押さえながら、トイレへと向かいます。

興奮が冷めると、高山の顔が浮かび思わず拳を握りました。すでに2回目の興信所の報告書は手元にあります。中身も確認しています。これが高山への復讐の弾となるわけです。




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[2860] ダイビング11 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/07/09(Fri) 19:36

 綾乃は二人の男に背を向け、ビキニが落ちないように細心の注意を払いながら、ウェットスーツから両腕を抜きます。ワンピースの上半身部分を腰まで下げ、エメラルドグリーンの水着を纏った豊かな胸が露わになると、今度はその場に座り込んで両足を抜きにかかります。
 この間、河野と山口は、そんな妻の体を舐め回すように眺めながらも、ゆっくりと服を脱ぎ捨て、トランクス一枚の格好になりました。

 河野「脱ぎ終わったようですね。では、今から着用のコツを教えますので、どうぞこちらを見て下さい。」

 水着を着ている安心感からか、妻はクルリと体を反転させると、特に恥ずかしがる様子もなく二人の男と対峙します。

 山口「いい水着ですね。保温の観点から言うと、出来るだけ肌にフィットして、かつ面積の小さい水着がいいんです。つまり、裸の状態に近ければ近いだけ良いってことです。なんたって外人さんの中にはインナーを着用しない方もいるみたいですからね。」

 山口は妻に近づき、ビキニが肌を覆っている外側線に目をなぞらせながら、

 山口「そういった面から言えば、奥さんの水着はベストに近いですね。ほら、不必要な部分がカットされて、素肌の露出面積が大きいでしょう?」

 羞恥心からやや体を前に屈折させる妻に、ニヤついた表情で解説しました。

 山口「だからね、僕たちもブーメランタイプのインナーを着用していますよ。ほら。」

 そう言って一瞬差し出すと、何ら躊躇することなく、綾乃の目の前で一気にトランクスを脱ぎました。突然のことで頭が真っ白になったのか、この行動に対して妻は3秒くらい何の反応も示しませんでした。そして、ようやく山口がペニスまで露出させていることを認識すると、思い出しかのようにサッと視線を逸らしました。顔はやや赤らんでいます。

 山口「ああ、これは失礼しました。マナー違反でしたね。でも、僕たちみたいに年中スーツに着替えていると、そういう恥ずかしさとか無くなってしまって。とにかくすいませんでした。」

 綾乃「え、ええ、大丈夫です。ちょっと、驚いたものですから・・・。」

 河野「お前はデリカシーないな。奥さん、困ってるじゃないか。そんな汚いモノ見たくないってよ!ね?奥さん?」

 綾乃「えっ?はっ、はい・・・?」

 狼狽する妻をからかうように、わざとペニスを意識させるような発言を浴びせます。

 山口「汚いモノって、お前。それは俺に失礼だろ?だったら、お前のだって汚いよ。」

 河野「馬鹿な!俺のはキレイだよ!よしっ、こうなったら、どっちがキレイか奥さんに判定してもらうか?」

 冗談めいた口調にホッとしたのか、綾乃は少し笑顔を見せながら、

 綾乃「もうどっちでもいいですから、早く着て下さい!」

 と二人に言い放ちます。

 こんなコメディータッチなやりとりでも、私は大いに興奮していました。本投稿の冒頭でも述べましたが、性に対しては奥手な妻が、私の居ない空間で、私以外の男のペニスに関する猥談に参加している。その瞬間瞬間に見え隠れする妻の「女」として一面に、取り留めのないエロシズムを感じていたのでした。


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[2859] 目の前で 投稿者:隆史 投稿日:2004/07/09(Fri) 11:58

結婚3年目です。私は32歳。妻は29歳。3年付き合って結婚。子供はまだ。
最近女友達との外出がやけに多くなり、何かが変だと思いました。ある日帰宅した妻に抱きつくと、いつもとは違う香水の匂い。どこでつけたか聞くと、デパートで試したという。何かが変だ。
翌日、いけないとは思いながらも妻のサイフを覗いてみるとホテルの明細が出てきました。日付は昨日。妻を問い詰めると「実は私、女性と付き合ってるの」と衝撃の事実が発覚。
結婚してから女性に興味が出てきて、何人かの女性と付き合っていたようです。何と言っていいのかわからず、モヤモヤとした気分で会社に行きました。その日一日、何が何だか・・・。
帰宅し妻に言いました。「今度彼女を連れてこいよ」。その週末に家に彼女がきました。20歳の学生。凄く可愛くて好みのタイプたったけど、彼女はレズで男性は受け付けないという。
「オマエたちのプレイを見せろ」とベッドで絡ませました。何ともいえない気分でとても興奮しました。
彼女を責める妻。その妻を私は犯しました。ああ!なんてすごい体験なんだろう。私は興奮しすぎてあっという間にイッてしまいました。彼女たちのプレイは続き、私のチンコも即復活。彼女達のプレイが終わった瞬間に私は妻を縛りました。まだ続けると思ったのか妻は抵抗しません。妻をベッドの下に転がして、私は可愛い彼女のマンコにチンコを突っ込みました。
激しく抵抗し泣き喚くので、数回はたいて口をふさぎました。妻も必死でもがいています。彼女のマンコはすごく締まりがよく、今までに味わったことがないほど気持ちのよいマンコでした。何度も何度も突いて突いて味わいました。最後はオマンコに出してやりました。狂ったように彼女は泣き崩れました。妻も呆然としています。
「いいじゃん。泣くなよ。どうせ遊んでるんだろ?男とやらないなんてうそだろ?こんなに気持ちいいマンコしてて女だけなんてもったいないぜ」と言って、今度はアナルに指を入れてやりました。
暴れたので軽く殴って彼女も縛りました。
私は妻と彼女を並べてお尻を突き出させて、交互にオマンコを突いて遊びました。

妻のオマンコ、彼女のオマンコ、妻のアナル、彼女のアナル、妻のオマンコ、彼女のオマンコ・・・。

延々と突きながら、最後はやはり彼女のオマンコに出しました。
妻には、レズしててもいいから、今度からはバイな女を探して俺にも味見させろと言ってあります。
こんな奥さんてきっといると思います。
結構いい思いができるので、皆さんも楽しんだらいいと思います。

奥さんに「女に興味ない?」と聞いてみて下さい・・・。




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[2858] 一人病室にて・・四 投稿者:英明 投稿日:2004/07/09(Fri) 11:16

入院一月弱、ようやく退院の運びとなりました。
自宅ではささやかな宴が開かれ、飲んではいけないビールを、数杯飲みました。すぐに酔いがまわりだしました。甲斐甲斐しく子供の世話をする妻、私を温かい言葉で励ます妻・・。
その晩久しぶりに妻を抱きました。上に乗せお互いの性器を舐めあう私たち、妻の恥ずかしそうに咥える姿、薄い毛の覆われたもの、奥にはピンクの穴が開いてます。高山がここに入れているのは間違いありません。もしかして、少し上の茶色い穴までもと思うと、興奮が増します。悔しさに包まれた興奮です。私がもし人の妻を抱いたなら、妻にはできないこともさせるでしょう。当然高山も・・同じ。
正常位で妻の中に硬くなったものを入れます。ここも高山が知ってるところだと思うと、そして中に高山の汚らしい精液が入ってる可能性も考えると、ほんの数分で妻の中に精液が注がれました。

翌日会社に出ると、高山が労いの言葉をみんなの前でかけてくれました。虫唾が走ります。この男のものは妻の中に、興奮が私を襲います。白井君の顔も見えます。心の中では君の奥さんもこいつにやられてると呟きます。愛くるしい顔の白井君の奥さんの顔と同時に、高山のものを咥える白井君の奥様の顔が眼に浮かびます。

ただではすまん・・私は白々しい高山の顔を見るとそう決心しました。人の妻に手を出すとどうなるか、思い知らせてやる。私は数日後例の興信所に向かいました。
再度、高山のことを調べるためです。もちろん妻とのこと知りたいですが、何処で、いつ、何時間、逢ったいう程度の客観的なものしか調べれるはずもありません。
高山の素性を追うことが私の復讐につながるん道と考えました。白井君の分もという、妙な正義感もありました。

高山も暇な上司ではありません。取引先周りを訪れたり、本社出向いたり、結構忙しいです。妻と会う時間が2時間あるとしてもいつもあいてるわけではなさそうです。
もう一度興信所の報告書に目を通すと、やはり火・金が妻、そして白井君の奥さんに会った曜日でした。

取引先周りといいましても、営業もかねての訪問です。
2時間以上開く曜日は火・金しかなさそうです・土日は高山が自宅へ帰ったり、また私たちが休みなので逢えることはないはずです。

私は火曜に高山のマンション近くに車を止めます。玄関先がどうにか見渡せるところで、高山が通らないと思うところにです。もしかして杞憂に終わるかもしれません。妻はマンションに入るの写真に取られ、白井君の奥様はホテルでした。
2時半私が高山のマンション近くに行くと、中型すーパー前に妻の車です。私の自宅からは離れた場所のスーパーですので買い物のはずがありません。すでに妻は高山の部屋です。

私は妻と高山の姿を思い浮かべると、腹が立ってきました。
3時過ぎ、妻の携帯へ電話を入れます。妻の声が聞こえてきました。
「俺だけど、今何処?忘れ物したので家に行ったけどいないんで、鍵をなくしたので、入れない、近く?」
「今、買い物です。どうしても必要なの?」
「まぁ、いいわ、ついでと思っただけで、鍵は会社のどっかのおいたんだと思う・・」
電話を切る私、もしかして、電話をかけながら、バックで妻の中に、勝手な想像が働きます。
車内で待ってても、仕方がないので私は営業へと戻り、夕刻早めに帰宅しました。早めの風呂に入ろうとする私にお目には洗濯籠、隅に小さくなったパンティーが覗いてました。
妻来そうにないことを確認し、広げます。
少し、白い筋の後が付いてます。高山の精液までは確認できませんが、私には十分過ぎるものです。鼻に当てると少しだけ匂います。妻の匂いか高山のものかはもはやどうでもいい思いです。白くなったところを、舌で少しね舐めます。
もしかして、高山の精液を舐めたことに・・。

風呂場の中でオナニーをし、復讐の案を練る私がいました。
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[2857] 知らなかった 投稿者:たくみ 投稿日:2004/07/08(Thu) 05:31

結婚7年目。妻は34歳。私は37歳。子供が二人です。
妻が淫乱な女なのはよく知ってます。でも外見は可愛くて真面目で浮気なんて全くできるような女じゃないから。そう信じてきたのに。私の前だけで乱れているのかと思いました。
でも何となく最近様子が違う。こんなにすごいフェラなんてどこで覚えたんだ?こんな体位をどこで?「そこを突いて!」なんて今まで一度も言ったことがないのに。なぜこのポイントを知った?
不審に思うことが続き・・・ついに見てしまいました。
営業帰りに、某所ホテル街を車で通り抜けた時です。ホテルから出て来た車の助手席に・・・妻がいたんです!心臓が止まりそうなくらい驚きました。午後2時頃なのでまだ明るい時間。間違いなく妻だ!
その日は会社の車ではなく、たまたま友人の自家用車で営業に行っていたので、尾行しても妻には気付かれない。後をつけました。妻は最寄の駅で車から降りました。そして電車に乗るわけでもなく駅前で携帯をみつめている。様子を見ていると15分程で男が現れました。どう見ても50代のオヤジ。
さっきとは違う車に乗り込んだので尾行します。なんと!またホテル街に向かい、先ほどとは違うホテルに消えていきました。
ずっと張り込みしました。
約2時間後にホテルから出て来た妻は、もう一度同じ行動をしました。3人目は30代のサラリーマン風。またしてもホテルへ。
私がいない間、妻は一体何をしてるんだ?毎日こんなことをしてたのか?訳がわからなくなり、どうしていいかもわからず車を走らせ、気付いたら会社に戻っていました。少し仕事をして帰宅することに。家に帰ったらどんな顔で接すればいいんだ!?
玄関をあけると妻はいつも通りの笑顔で「おかえり!」と言った。私が暗い顔をしていたんだろう。「どうしたの?元気ないね?」と顔を覗きこんできた。とてもむしゃくしゃして、妻を思い切りひっぱたいた。妻は床に倒れ驚いた顔で私を見ている。
「何よ!いきなり!」
「何よだと?オマエ今日はどこで何してた?言ってみろ!」
一瞬焦った顔をしたが「お友達と買い物にいってた」と言う。
私はハサミで妻の洋服を切り裸にした。ネクタイで手を後ろに縛り、嫌がる妻の足を大きく広げた。
オマンコに鼻を近づける。いつものオマンコの匂いだ。アナルの臭いを嗅ぐ。ちょっと臭い。クリを指で摘んでみると、オマンコから汁が溢れ出た。「どこで何をしてた?」「だから買い物よ」感じながら妻が答える。「本当のことを言わないと痛い目にあうぞ」それでも妻は答えない。
マンコ汁を指にたっぷりとつけて、アナルに入れてピストンした。そして取り出した指の臭いを嗅いだ。かすかに生臭い。
「ザーメンの臭いがする」私はポツリと言った。
妻は焦った顔で何か言おうとしたが、私は口をふさいだ。もうダメだ。何もかも知ってしまったんだ。お仕置きだ。
チンコを咥えさせ「俺はホテルから出てくるお前を見た。しかも3回もだ。いつから浮気してた?一日に何本のチンコを挿入してるんだ?淫乱女!答えろ!どんなことをしたんだ?全部教えろ!」驚く妻のオマンコの奥深くにチンコを突き刺した。悲鳴に近い声をあげる妻。「早く言え!」喘ぎながら色々なことを言い出した。
いつからか。何人の男とやったか。信じられないようなことばかりだ。この妻がそんなことを!?嫉妬に狂った私は無我夢中で突いて突いて突きまくった。
「もうオマンコ壊れちゃう。やめて!」泣きながら妻が訴える。
「こんな公衆便所はもういらない!何が不満なんだ?オマンコもアナルもメチャクチャにしてやる!もう誰ともできないように!」
オマンコとアナルに生で中出し。オマンコには嫌がっていたバイブも入れてプレイしていたと聞いて頭にきて、冷蔵庫にあったニンジンや大根を挿入してやった。さすがに大根はデカイ。喘ぎは悲鳴にかわっていたが構わない!
オマンコに大根、アナルにニンジン。順番こにズブズブと突いてやる。「淫乱女!淫乱女!」そう言いながらひたすら突いた。
気を失いかけている妻。今度は大根をアナルにぶち込んでみた。血が滲み妻は失神した。大根を半分くらいに切りオマンコに挿入。紐とガムテープで固定し放置しておいた。
しばらくして目が覚めた妻に「できないようにオマンコに栓をしたからな。俺以外のチンコは絶対に入れるな」と言い聞かせた。
ずっと入れておくと大根はシナシナとしてくる。抜いたオマンコも少し広がっている。でもオマンコは元に戻るから、大きく緩くなることはありえないそうだ。昨日も新しい大根をぶち込んでやった。

結婚前から時々浮気していたそうだ。
結婚後すぐに子供が生まれた。妊娠中はオマンコに生で中出しで遊んでいたらしい。信じられないほどの淫乱ぶりだ。
今までに500人近い人とSEXしたそうだ。こんな汚いオマンコなんてもう必要ない。
でも離婚はしない。子供のためにも。
私は貞操帯を購入して妻に装着している。浮気防止だ。


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[2856] 一人病室で・・参 投稿者:英明 投稿日:2004/07/07(Wed) 09:24

コメントありがとうございます。
独特な悲哀を感じて頂ければ、ありがたいです。
浮気をされた男の悲哀を・・・。

妻と高山の浮気は決定的です。そして白井君の奥様とも、関係を結んでいたとは驚くばかりです。プレイボーイからは程遠い高山が、なぜ女をものしていくのか不思議な気さえします。
なぜ、妻の高山との関係をたださなかったのか?それは世間体が一番でした。上司と部下の妻の関係、ありがちな話ですが、実際、私の身に起こるとは考えてもいませんでした。そしてそれが知れたときのことを考えると、やはり怖い気がしました。

興信所の報告書
簡潔明瞭な文体で書かれていました。今は破棄し持ってませんが、思い出すところを箇所を書きます。

○月○日・02:30〜04:00
高山、自宅マンションにに入る・・女性も同時刻に高山の部屋に入る。高山のマンションに入る妻の姿が映ってました。

○月○日・01:00
○町のジャ○コの駐車場にて女性と待ち合わせ後、○町、○○○・・・○というホテルの入る。高山の車に乗り込む白井君の奥様の姿。

5日間ですので私が知りたかったことはこの程度しか書かれてません、あとは営業時間でのパチンコ、終業後のいきつけの居酒屋、他は喫茶店に入ったり、会社のものと飲みに行ったこと、私にはまったく興味の惹くことのない事柄も多くかかれてました。


病室には妻が毎日顔を出します。いつもと変わらぬ笑顔と仕草です。変わったのは妻を見る私の目と感情です。病室に来た妻を地下の売店に行かせます。財布だけをバックから取り出す妻、そして私は妻の携帯を取り出しチェックしました。何も変わった着信もメールもありません。普通の考えればやましいものはすぐ消すのが当たり前です。前回は偶然の賜物にしか過ぎなかったのでしょう
妻が部屋の戻ると、私はまた口での行為を要求しました。嫌がりましたが、濡れティッシュで拭くと口に入れました。妻の口での行為に興奮するのではなく、妻と高山の行為を描いて興奮する私がいました。人の妻なら無茶なこともするだろう・・妻も私には見せないことやしないことも・・変態的行為も・・勝手な考えを頭の中で描きます。

不思議です、怒り、あります。嫉妬・・あります。裏切り・・思います。でも興奮することも確かです。事実私のものは痛いくらいになっていました。妻のスカートの中に手を入れてパンティー脇から指を入れます。濡れたそこは、少し前まで高山のものを受け入れていたとさえ考えます。この中に高山の汚い性器が入ったのか?舐められたのか、中で出されたかも・・いろんな想いが私を襲います。私自身が考ていがいながら、私を襲うのです。そして白井君の奥様のことも考えます。私ならあの若奥様をどうするか、咥えさせ、乳房を強く掴み、アナルさえも舐めて、舐めさせる、妻と白井君の奥様、高山の姿が交互の描かれます。

やがて妻の口の中に勢いよく射精します。咽ぶ妻、ティッシュの吐き出すとうがいをします。高山のは飲んだのか?。

暇な時間を病室で過ごす私にはいろんな思案が起こってきました。

駄文で興奮するものではないでしょうが・・すみません。



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[2855] 一人病室にて・・弐. 投稿者:英明 投稿日:2004/07/06(Tue) 09:14

りゅうさん、コメントありがとうございます。
私は浮気された男の心理、また独特な悲哀みたいなものを皆さんと共有したくて書きました。

糖尿病は気長な治療が大切です。体は痛くもなく、点滴、食事療法がメインです。メリハリのない生活が私を気弱にさせるのかもしれません。そんな中考えるのは妻と高山のことです。状況がそろっているのですが、なぜ高山はともかく、妻を問い詰めなかったのか?1年ほど前に単身で赴任してきた高山と妻が電話したり、メールする仲は100%黒です。
数度しか、私を含め逢っただけなのです。私が知る限りでは。焦りと焦燥と怒りが沸いてきます。

皆様も入院の経験ある方いるでしょうが、弱気になり、いろいろ考える時間だけは豊富です。どうしようもなくなった私は興信所に足を運びました。数箇所電話で料金をきいたのですが、どこも予想以上に高かったです。5日で60万〜70程度です。また妻ではなく高山を調べるように依頼しまた。
会社、住所、電話番号を知らせました。
またどこで誰と会っていてもその人間は調べる必要がないと念を入れました。
やはり妻を調べられるのは、何かいやだったんでしょうね。
要は同じことですから・妻も高山も・・。

10日後、興信所で大きな封筒を渡されました。
ドキドキしながら急いで病院に戻ります。
中には15枚前後の書類と写真です。

日時、時間、場所が淡々と書かれていました。
写真は高山、妻、そして私の部下の奥様です。
高山は会社の2人に妻に手を出していました。もてそうにない男が、2人も・・。我が家の妻も含まれているのは、そのときは当然と思いましたが、仲のいい(うちもですが)白井君の奥様も・・清楚な感じの若奥さんなのに・・。









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[2854] ダイビング10 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/07/05(Mon) 20:51

 私 「今、どんな状況だ?」

 河野「いや、ちょうど今さっき到着して、早速海に出るんですけど、奥さん一人で着替えるって言って、風呂場に行っちゃいましたよ。」

 私 「そうか。妻なら多分そう言うと思った。しかし、背中のファスナーだけは絶対に一人では上げられない。君がファスナーを上げる時に、その時にウェットスーツの装着の不備を伝えて、強引にでもその場でやり直しさせるんだ。長年潜っているんだから、それっぽい嘘で脅し文句の一つくらい作れるだろ?」

 河野「え、ええ。わかりました。挑戦してみます。」

 電話を切った私は画面に目を移しました。綾乃はなかなか浴室から出て来ません。多分、相当苦労しているはずです。経験者であれば理解できると思いますが、大の男でもウェットスーツを着るのは一苦労です。ましてや、不慣れな女性であれば何をかいわんやです。
 15分くらい経過したでしょうか。ようやく浴室から出てきた綾乃は二人にお詫びを入れます。そして、背中のファスナーを上げるように依頼します。

 河野「一人で大丈夫でした?ああ、背中のファスナーですね?んっ?奥さん、スーツの装着がいまいちうまくいってないみたいですね。これは危ないですよ。」

 山口「そうですねえ。スーツは体温の低下を防ぎ、ひいては奥さんの命を守るものですから。これでは海には潜れませんよ。」

 河野「私たちはまだ着替えていないから、お手本を見せながら、一緒にやり直ししましょう。」

 綾乃「え?ここで一緒にですか?」

 河野「はい。いい機会じゃないですか。今後の為にも是非ここで学習して下さい。」

 山口「下に水着を着てらっしゃるんだから、恥ずかしくはないでしょ。それに私たちは公衆の面前で着替えるのは慣れてます。たとえ奥さんが目の前に居たって、特に気になりませんので。」

 そういうと河野は、上げかけのファスナーを下げて、無言で妻にスーツを脱ぐように促しました。妻は毎回ビキニを身に付けていましたが、スーツを取る際に乳房が露出する危険性を知っていたため、二人に背を向けるようにして、スーツを脱ぎに取り掛かりました。
 と同時に、そんな妻のすぐ後ろで、二人の男もゆっくりと衣服を脱ぎにかかります。

 ”いよいよだ。いよいよ全てが始まる。綾乃、じっくりと見せてもらうよ。”

 男たちの体臭と自身の羞恥心で満たされた空間の中で次第に肌を露出させていく妻に、心の中でそう語りかけました。


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[2853] ダイビング9 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/07/05(Mon) 20:07

 朝を迎えました。缶コーヒーを飲みながら、窓の外を眺めると、海が鮮やかな青色を放っています。予定では既に三人はこちらに向けて出発しているはずです。私は映像機器の最終テストをした後、冷やしておいたシャンパン等を三人の宿泊棟の冷蔵庫に移しました。基本的には下戸の妻ですが、誕生日のお祝いという特別な空間で、ダイビングを教えてもらっている二人が勧めれば、多少は飲まざるを得ないでしょうし、もしかすると緊張を解すために自ら進んで杯を仰ぎ、挙句酔っ払って妻の隠れた一面を覗き見ることが出来るかも知れないという卑猥な企みから用意したのでした。
 到着予定時刻の1時間前、妻からメールが入りました。内容は私の予定を問うものでしたが、その時点では妻の不安を煽らないように、三人よりも2時間ぐらい遅れると返信しておきました。
 続いて河野に次の内容をメールしました。

 ”おはよう。予定通り到着するみたいだね。管理人に依頼して、シャンパン等を冷蔵庫に入れてもらっているから、夜飲んでくれ。さて、早速だが、到着後実行してもらいたいことがある。すぐに海に出ると思うが、妻は一人でウェットスーツを着られない。だから君たちで手伝ってやって欲しい。ただし、適当な理由を考えて、君たちは裸もしくは裸に近い状態で手伝うこと。また、怪しまれない程度に妻の体を触ったり眺めるなどして、淫靡なムードを作り出して欲しい。終わったら、その時の妻の様子をすぐにメールすること。次は休憩時に指示を送る予定。以上。”

 私が何を期待していたかは想像に難くないと思います。今回の計画のきっかけとなったあの卑猥な光景を、今度は、私が居ないというより刺激的な空間でもう一度再現させてみたい。ただそれだけでした。
 河野は運転中だったのでしょうか。”了解。”というぶっきらぼうな返信がすぐに届きました。

 それから小1時間経過後、ドアの開く音と共に、いよいよ三人が視界に入ってきました。最初に河野、次に山口、そして少し遅れて綾乃。私は既に興奮して、ペニスは猛り狂うばかりに勃起していました。
 画面に映る綾乃の服装は、白いTシャツに青のジーパンというラフで日常的な格好でした。これから起こる卑猥な出来事をまったく感知していない妻が、身軽な服装を選択したことは、至極当然のことでした。

 河野「奥さん、早速ですが、海に行きましょう。」

 綾乃「は、はい。でも、主人ももうすぐ到着すると思うんですが。」

 山口「御主人待ってると時間が無くなっちゃいますよ。今日は御主人が奥さんのために用意してくれてるんですから。行きましょう。」

 河野「着替えは一人で出来ますか?毎回御主人に手伝ってもらってましたよね?」

 綾乃「ええ、大丈夫だと思うんですけど。取り敢えず挑戦してみます。」

 そういうと綾乃は河野と山口から隠すように、荷物の中から水着を取り出し、浴室へ向かいました。二人はそれを静止することも出来ず、妻の姿が浴室へ消えると同時に、コソコソ何やら話し合っています。
 画面を食い入るように見つめる私は、そんな妻の行動もあらかじめ想定していましたが、やはり無念さを鎮めることができません。時間的猶予が無いと判断した私は、すぐに河野の携帯に電話を入れました。


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[2852] ダイビング8 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/07/02(Fri) 21:14

 いよいよ前日を迎えました。午前7時頃、綾乃がテーブルに朝食を運んでいる最中、セットしていた携帯の目覚機能が作動しました。綾乃に聞こえるようにわざと大きな声で電話を取ると、

 私「はい、○○です。ああ、坂本か、どうした?お前昨夜も会社に泊まったのか?ご苦労さん。それで、、、え?昨夜先方からアポイントの連絡があった?なんで昨日言わないんだ!よしっ、今日行くぞ。俺が出社するまでに書類をもう一度確認して、準備しておいてくれ。俺も今からすぐ会社に向かう。ああ、じゃあな。」

 綾乃が事態の説明を乞うように、動きを止めて私を見ています。

 私「急な仕事が入ったよ。出張することになった。すまんが、急いで着替えとか用意してくれ。」

 綾乃「わかったわ。でも、着替えって、泊まりで行くの?明日はどうなるの?」

 私「ああ、俺一人で直接向かうよ。明日は河野さんが車で迎えに来てくれるから、三人で先に行っておいてくれ。俺も出来るだけ早く行くから。」

 綾乃「う、うん。じゃ、荷物用意するね。」

 10分後、テーブルに置かれた朝食に手をつけることなく家を後にしました。会社には予め休みを届けていました。私は車に乗り込むと、三人よりも一日早く、目的地に向けて出発しました。家から高速道路と一般道を経由して、昼過ぎには現地に到着しました。

 その晩、全ての準備を整え、一人で床に就いた私は、河野の携帯にメールを入れました。

 ”明日は、予定通り妻を迎えに行ってくれ。現地に到着したら、案内板を見て、直接002号室に行ってくれ。管理人には鍵を開けておくよう頼んでおいた。鍵は玄関の脇においてある。約束だ。私の指示通りに動いてくれ。”

 ”わかりました。奥さんの迎え、任せて下さい。指示通りに動きますので安心して下さい。おやすみなさい。”

 その夜、私は一睡も出来ないくらいに興奮していました。私の妻、綾乃が、無理やり服を剥ぎ取られ、二匹の屈強な雄に何度も何度もペニスを突き立てられ、体の至る所で白濁のザーメンを受け止める映像が、脳裏から離れませんでした。
その時、綾乃はどんな表情を浮かべ、どんな声を出し、どんな肉体を晒すのか、その答えを、私は翌日思い知らされることとなるのでした。


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[2851] ダイビング7 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/07/02(Fri) 20:26

 私には、当日に向けてもう一つ準備すべきことがありました。河野と山口に綾乃を誘惑させ、状況によっては凌辱させることには成功しましたが、準備すべくは、如何に私がそれを傍観するか、ということでした。彼らには、”前日、急遽仕事が入り、宿泊当日に仕事先から後れて現地入りする”という設定で海に向かわせ、”結局行けなくなって、三人で夜を過ごす”というシナリオを話しておきました。その間は、私が一定間隔で送るメールの指示通りに動き、指示に対する妻の反応の報告を受けながら、最終目的に及んで欲しいと依頼しておきました。つまり河野と山口は、結果を口頭による事後報告で行えばいいという設定になっていたのです。
 しかし、私が嘘か本当かわからないような彼らの報告のみで、今回のプランを完結させる訳はありません。一番興味があるのは、凌辱に至るまでの卑猥な過程や行為中に見せる、妻の表情・しぐさ・発言・肉体の変化全てを、この目とこの耳で確かめることなのですから。
 今回宿泊先として、海のすぐ近くにあるコテージを予約しました。普通ならば、四人用の部屋を一泊分、が妥当です。しかし、私は四人用の部屋を三泊分、しかも、隣り合わせに二部屋予約しました。何故か?それは先にも述べましたが、妻の様子をこの目で見たいからです。方法の説明は割愛しますが、前日から泊り込みで三人が泊まる部屋に映像機器をセットし、当日隣のコテージでリアルタイムに視聴する。これが目的でした。残りの一泊、つまり三人が帰るその日は、機器の撤去のために予約したものです。


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