BBS1 2004/06 過去ログ


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[2850] ひとり病室にて・・。 投稿者:英明 投稿日:2004/06/30(Wed) 08:31

私は43歳、妻は38歳になります。
何処にでもある普通の家庭かと思います。

半年ほど前、私は1ヶ月程度入院してました。病名は糖尿病ということでした、会社で受けた定期検査にひっかかり、そのときに受け持っていた仕事を終えての入院の運びになりました。
そんなに重い症状でもないそうで、私自身、軽い気持ちで、仕事一筋だった体を休める程度と考えてました。

あるとき、病院の地下にある購買部に雑誌を買いに行きました。昼を終えた患者や見舞い客で結構混んでおり、レジを待つのが少し億劫になり、私は書籍だなの前で立ち読みをしてレジがあくのを少し待っていました。
ふと、奥の喫茶部を見ると、妻の姿、誰かと話しこんでいる感じです。誰かと思い、奥まえ見える場所に移動すると、そこにいたのは上司の高山でした。
ばったり、見舞いの高山と逢い、お茶でも飲んだいるのかな思い、私もと思いましたが、よく考えるとお茶を飲むほど親しくもなくおかしいなと思いながら、病室に向かいました。

15分後妻が病室へ入ってきました。
「何事もなかったように、家の事、子供、そして何か必要なものある?」と私に話しかけてきました。
なぜ?今しがた話していた、高山のことが出てこないのか。
「ばったり、あってお茶飲んでました」くらいは言うはずなのに妙な感じを受けました。

私は、雑誌とお茶を頼むと妻はバックから財布を出し、地下の購買部へと向かいました。私は妻が部屋を出てから、バックの中を探りました。携帯を取り出すと、着信履歴をみます、そしてメールを・・。

私の部屋に入る40分前に着信履歴がありました。
名前は違いますが、番号は高山のもの・・。
メール内容は、当日の朝のもので「今日は?」とだけの簡単な内容でした。メルアドは同じく高山のもの・・。

これだけで、私のは十分でした。妻の浮気・・。
絶望と怒り、そして病室にいる私の姿を見ると情けなく思えてきました。携帯をバックに戻すと、窓の外をぼんやり見ていました。

そこに入ってきたのは、妻と高山でした。
「そこで、おくさんとばったり会ってね・・どう調子は?」
白々しさに腹腸が煮えくり返りそうになりましたが、サラリーマンの性なのか、こころなくうなづくだけでした。

高山は仕事は心配いらないから、養生するようにといい、取引先が待ってるから、またといい病室を後にしました。

病室には妻と私、普段と変わらない妻、汚れ物を袋に入れる後ろ姿を見ます。細身の体ですが、まだ女としての色香は感じられます。
私は欲情し、妻に加える様に言いました。
「貴方、何を・・こんなところで、病人が・・」と笑いましたが、お願いすると、カーテンを閉め、部屋の鍵をかけました。濡れティシュで奇麗にし、口へと収めます。
私の頭の中は妻と高山の情事を想像します。
同じように妻が高山のものを・・。
何か抱かれたのか?・・嫌らしく声を出したのか・・・。
いろんな姿が頭の中を走り抜けます。

やがて自分でも早いと思うくらいで妻の口の中で射精しました。妻は一瞬咽ぶような顔をして、口を外します。
部屋の洗面所で吐き出し、うがいをします。
笑いながら私を見ると「溜まっていたみたい・・」と言いました。私は自分で拭きながら頷きました。

あまり口を使わない妻が、今日はなんの躊躇もなく私の望みに答えてくれました。以前よりも何かが違う口・・。
簡単に言うと、舌使いかも・・。激しい舌使いではないが、微妙に絡ませる感じが以前とは違うようなきがしました。

妻が部屋を出ると、私は自慰を始めます。もちろん頭の中は妻と高山・・。徐々に見え始める妻の姿、そして私の心・・・。


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[2849] ダイビング6 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/06/28(Mon) 20:36

 一泊二日のダイビングに赴く一週間前、河野と山口を近くの居酒屋に呼び出しました。勿論、綾乃は抜きです。表向きは来週の行程を詰まるといったものでしたが、本当の目的は違うところにありました。酒も適度に入った頃、私は意を決して切り出しました。

 私「綾乃は今度の旅行を楽しみにしてる。あんな張り切りようは久々に見たよ。これも先生が楽しく指導してくれているおかげだよ。ありがとう。ところで、君たちは綾乃をどう思う?」

 河野「どう思うって、可愛らしくていい奥さんじゃないですか。なあ?」

 山口「ああ、そうだな。いい奥さんですよ。」

 私「こんな質問をして悪いが、綾乃を女として見たことはあるか?生徒とか、僕の妻としてじゃない。一人の女としてだ。正直に答えてくれ。」

 河野「いや、それはないです。あくまでも生徒さんです。過去に女性の受講者もたくさん相手にしてますし、その辺は慣れてます。」

 私「本当に?それでは言うけど、この前の日帰りパックの時、髭剃りを取りに帰っただろ?直前の君たちの会話を聞いていたんだよ。」

 二人はバツが悪そうに顔を見合わせました。

 私「いやね、それを攻めるつもりはないから安心して欲しい。むしろ、嬉しいんだ。君たちも結婚したら多少は気持ちを理解できると思うけど、私はもう妻に性的な興味を抱けないんだ。事実、この半年間、夫婦生活はなくてね。妻も性的な欲求不満状態にあると思うんだ。」

 河野「はあ。失礼ですがそれで何が言いたいのですか?」

 私「これからが本題なんだけど、単刀直入に言う。妻と誘惑してみてくれないか?仮に妻が性的な欲求不満を感じているのなら、夫として申し訳なくて。君たちも妻の体に興味を持っているようだし、あくまでも妻も合意の上という条件付きだけど、出来れば妻を肉体的に悦ばせて欲しいんだ。」

 さすがに二の足を踏む彼らに向かって、私は言いました。

 私「成功したら、私たちはスクールを辞める。君たちとは後腐れもなくなる。これでどうだ。」

 二人はしばらく顔を見合わせ、目で合図を送りました。そして、次第に本性を表わすような質問をしてきました。

 山口「もし、奥さんが乗り気じゃなかったらどうするんですか?」

 私「悪いがその時は諦めてくれ。」

 河野「こんなことお願いして諦めてくれはないでしょう。俺たちも男ですよ。途中まで登らされてハシゴをはずされたら、苦痛なだけですよ。」

 以後、彼らの悪態じみた質問が続くのですが、最終的な結論は、妻が拒否反応を示した場合は一旦私に連絡を取り、対応を話し合うという曖昧なものに落ち着きました。


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[2848] 匿名亭主 投稿者:ダイビング5 投稿日:2004/06/28(Mon) 19:45

 話が前後して、今更という気持ちもしますが、河野と山口について簡単に述べます。二人は私より5歳年下の29歳。綾乃から見ると2歳年下ということになります。ダイビングを教えて生活費を得ているのですが、当然それだけでは満足な生活を送れない為、講習のない日はダイビングショップでバイトをしているみたいです。教える時は非常に丁寧で好感を持てるのですが、講習を離れて客観的に接してみると、時折軽薄だなと思わせる言動が垣間見えます。以前盗み聞いた会話からも伺えますが、女はとても好きみたいで、講習時に通りかかる水着の女性を見ながら、何やらヒソヒソ会話している光景も何度か目撃してます。ただし、体つきだけは、男の私でも惚れ惚れするくらいに引き締まっています。

 ついでですので、綾乃についても少し。まず顔ですが、一言で言えば「中の上」くらいでしょうか。特に美人という訳ではありませんが、時折浮かべる人懐っこい笑顔は、夫が色眼鏡で見てるとしても、魅力的だと思います。背は標準的ですが、胸は大きい方だと思います。性格は形容しづらいですが、適度に明るく、それでいて大崩れしない、そんな感じでしょうか。特に欠点の無い妻ですが、私が唯一許せないことがあります。それは過去の男性遍歴です。私と交際し始める前に二人の男性と経験があるみたいですが、そのこと自体を攻めるつもりは毛頭ありません。問題はその内の一人が妻子ある男性だったことです。良識のある彼女がなぜそのような愚行に及んでしまったのかまでは詳しく聞いていませんが、結婚当初、私の妻として完璧に振舞えば振舞うほど、そのことが私を苦しめました。

 ”確率的に結婚まで結びつく可能性が極めて低い男に、なぜ股を開き、乳を吸われ、ペニスを突き立てられて、腰を振られていたのだ!?”

 ”お前は結局その男の性欲処理の道具だったんだぞ!?”

 ”お前はただの淫売だっ!?”

 その時は、妻を愛すれば愛するほど、内心ではそんな妻を卑猥に罵倒する凶暴な自分に思い悩んだものです。

 全てが終わった今、今回の私の愚行(綾乃を二人に凌辱させた)は、勃起した河野と妻が偶然に対峙した一瞬の出来事が、過去の私のトラウマを再点火させ、歪んだ性欲となって導いた。そう結論付けるより他はないと思うのです。


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[2847] ダイビング4 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/06/24(Thu) 20:30

 私の特殊な性癖は、脳内で日に日に凶暴性を増し、もはや歯止めが効かない状態にまで成長していきました。毎晩隣で安らかな寝息を立てている生身の綾乃に対しては全く欲情しないのに、妄想の中で二人の逞しい肉体とドス黒いペニスに狂乱状態で犯される綾乃の姿には、仕事中であれ、家に居る時であれ、痛い位に局部が反応していました。

 ついに土曜日を迎えました。朝早く河野の携帯にメールをを入れました。

 ”今日もいつものコンビニの駐車場に車を止めて待っています。”

 すると10分後、無情にも次のような返信がありました。

 ”今日は竹岡さん達も参加しますので、そちらに乗せてもらいます。現地で直接お会いしましょう。

 よりにもよって、何で今日来るんだ!こっちは腹くくってるんだ!どう治まりをつけてくれるんだ!
 脳裏に浮かぶ自分勝手な感情が、そのまま言葉で出て来そうな位、罪もない竹岡さん達を憎みました。もはや計画を別の日に変更するしかない私は、来るべきその日の為に何か布石を打っておきたい、そう考え始めました。
 
 その日の休憩時、私と河野が二人きりになった時間がありました。

 私 「河野さん、実は頼みがあるんだけど。」
 
 河野「何ですか、かしこまって。」

 私 「実は来月、妻が誕生日を迎えるんだ。だから、一泊二日でどこかに行こうと思うんだが、ただ単に旅行するのはつまらない。今、一番妻が熱中しているのは潜ることでね。少し遠いけど、○○まで潜りに行くつもりだ。」

 河野「ああ、いいじゃないですか。○○は僕も一度潜りに行ったことがありますけど、とても綺麗ですよ。」

 私 「それでお願いなんだが、河野さんと山口さんも一緒に来てくれないか。」

 河野「奥さんの誕生日でしょ?夫婦二人水入らずで行けばいいじゃないですか。」

 私 「うん、できればそれがベストなんだけど、僕達もまだ初心者に毛が生えたくらいで、何かあった時のことを思うと不安でね。その点、二人が来てくれれば、何の不安もなく、妻も思いっきり潜れると思うんだ。無論、こちらがお願いするのだから、費用は私が出すよ。」

 河野「そうですか。一応、山口にも聞いてみますが、多分大丈夫だと思います。」

・・・その代わり私の目の前で妻を滅茶苦茶に犯せよ。お前達にとって綾乃は、着替えを覗こうと思うくらい犯りたくて卑猥な体してんだろ?

 心の中でそう付け加えた私に、河野から承諾のメールが来たのは、翌日のことでした。


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[2846] 馬鹿にされ続けた夫2 投稿者:D2 投稿日:2004/06/24(Thu) 02:18

性懲りも無くレスもないのですが続きを書かせて下さい
パート先の休店日にたまさか私の仕事もオフとなり遅い朝を迎えた私。パートは休みのはずなのに妻が居ません
ポケベルを数回鳴らすとようやく家に電話が入りました
「仕事先のパート仲間とカラオケにきてるの」
しかしやたらと静かな室内からのようでした。その科かってきた番号を覚えておき月末にくるNTTからの請求書明細と合わせてみて掛けてみたら、案の定ラブホからでした
妻に問いただしたところ「男と女の一線は越えて居ません!」
そんな訳はないでしょうが。その夜、相手を呼び出して根堀歯掘り聞き出しました
奥さんはベットでは積極的です。自分から私のズボンを下ろしフェラしてきます。騎乗位が好きみたいです 最初からゴムは付けていませんでしたし中出しも奥さんが希望してました 家に帰って家内をボコボコに殴ってしまいました
相手は長男との事で父親が出てきて金銭にて話をつけました
約一年半の間、全く避妊をしていないセックス。週に二回は会って・・・
一度妊娠したような様子もありました。立ってトイレへ行くことも出来ないほどの下半身の痛みと出血。
その男とは別れさせて仕事も変えさせました
今度は派遣社員として某物流倉庫の中にあるテナント事務所での事務仕事です。そこでも新しい♂と深い中に。。。
私は昼飯は弁当を持って行くのですが最近では全く作ってくれなくなったのです。イジメかな?と思っていたのですが何か様子がオカシイ。前回の浮気発覚以後かなり秘密の部分は深く隠しているようなのです 携帯は必ずダイヤルロックですし。
意を決してパスワード解析ソフトを購入しPCに送受信
メールを落としてみました。その内容は又、後日書くつもりですがその男の為に毎日のように弁当を作っていたのです
会社内で食べる時間帯は別々のようなのですが大体毎日作っていたようです 「明日はインド風ドライカレーがいいなぁ」「うん。ガッンバッテみるよ」そんなやり取りも私の手中に収まりました 私が朝早くから夜遅くまで働いてきた金で浮ついた恋愛相手へ手弁当をいそいそと作っていた妻。もう私も限界です。離婚を決意しました



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[2844] 馬鹿にされ続けた夫 投稿者:D2 投稿日:2004/06/23(Wed) 02:19

初めまして つい先日離婚が決定しました 
私45歳、妻43歳で10代後半の娘が一人います
子供ん゛小学高学年になってきて「私は今まで家のことばかりしてきたのだから、外に働きに出たい」と相談を受け、丁度その頃に自宅近くに新規開店するホームセンターが新人パートの募集がありそのに入社しました
新規パートの研修には若い年下男性が付いたそうです
ある日、その社員が国産スポーツカーを購入し、パート仲間数人と一緒に焼肉を食べにドライブヘ行こうとなったそうです
しかし当日現れたのは私の妻一人。
仕方が無く二人で車を走らせたそうです。 その車中ではたあいの内会話が続いたそうですが「○春さんの髪の毛ってサラサラしていてい綺麗ですね」と触れてきたそうです。その瞬間、妻は彼を一人の男として意識するようになったと話していました。風体の上がらない背の低い太っていて毛深い。敷いて言えばコントの山本みたいな♂でした
次からは二人だけでデートをするようになり当然最初から男女の一線も越えてしまっていたようです
驚愕したのは、全ての性行為で避妊はしていなかった。しかも妻から進んで相手のズボンを下ろしフェラ求めていたことです。さらに私の液は出すのが定例でしたが躊躇いもなく飲み込んでいたそうです
私の仕事は日、祭日なのですがその店は火曜が定休のため、その昼間に彼の借り上げアパートや自宅付近のラブホが逢瀬の場所だったようです
休みの日は殆ど会っていたようでサービス・タイムをフルに使って楽しんでいたようです
そんな関係に全く気づかない亭主も馬鹿だったのですが仕事が独立したばかりなので家庭を顧みる余裕すらない生活でした
ある日、家内のメモ帳を何気なく見るとダイヤリーにシールが張ってあるのに気づき問い詰めました
「生理とは偏頭痛のあった日だよ」と答えていましたが曜日は偏っているし、たまさか火曜に早くから帰宅しても朝、出ていつた感じが残っているだけで少し不安が過ぎりました
当時、携帯は持たせていなかったのでポケットベルはしつこく鳴らすと電話が入りました「今、友達とカラオケ着てる



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[2843] 覗かれた 投稿者:タック 投稿日:2004/06/22(Tue) 20:22

妻はまだ若く子供もまだいません。
SEXもよく楽しんでいます。
少し過激なことをしてみたいと言う話になって外でしてみようと言うことになりました。
車を走らせて山道に入って行きます。
夜の11時を過ぎたくらいだったので他の車はほとんど見かけませんでした。

何件か民家がある場所だったのですが、車が入れて今は使われてないような車庫の影に丁度隠れられる場所を発見しました。
あまりスカートを穿かない妻ですがこの日は外でするって目的もはっきりしていたので、やりやすようにスカートを穿いてもらってました。
下着は車の中で脱いでもらい外に出ます。
ドアの閉める音が大きく響きました。
今考えればこの音で近くの民家の人が様子を見に来たんじゃないかなんて思っています。

スカートの中に手を入れると妻がこんなに濡らしているのは初めてじゃないかと思うくらい濡れていました。
指に妻から出た汁をたっぷりとつけてクリトリスを回すように弄りました。
妻は抱きついて声を殺しているようでしたが、静かなその場所ではよく響いてしまっていました。

来ていたブラウスのボタンを全部外し、ブラジャーを上に上げました。
妻のおっぱいは自分の自慢でもあり、Fカップあります。
付き合い当初からくらべると多少垂れ気味にはなってきてますがまだまだ綺麗な方だと思っています。
そのおっぱいを晒し出したまま妻をしゃがませました。
下は砂利だったので立ち膝とかは出来なく、「うんこ座り」の体勢でした。
そのまま妻にフェラチオをさせます。

その時にメキッっと言う小枝でも踏んだような音が聞こえてきました。
最初は気のせいだと思い続けていたのですが音はまたなりました。
妻もそれに気づきフェラチオをやめようとしましたが頭を抑えて抜かせないようにしました。
風の音にしては不自然で何かに体重をかけて踏んだような音でした。妻に
「覗かれてたらどうする?」
と頭を抑えながら聞くと
「んうぅぁあぁ」
と悲鳴ともなんともとれない声を出して前後の頭の動きを早めてきました。
妻にフェラチオをさせながら音のなった方を気にしてずっと見ていると確かに見えました。
暗くて年齢などわかるほどはっきり見えたわけではないですが人でした。
「覗かれてるよ」
と言って妻の口から抜きました。
「うそ?」
としゃがんだまま身を丸めた妻を立たせて後ろから抱きつき、Fカップのおっぱいをその覗きの方に向けました。
「覗かれてるよ。興奮するでしょ?」
と耳元で言いながらまたクリトリスを弄ると妻は小さいな声を出しながら頷きました。
「もっと見せてあげようか?」
と言って後ろから妻の片足を抱え上げました。
妻はその体勢で足を下ろそうと力を入れるわけでもなく首を出来る限り後ろに回してキスを求めてきました。

車に手を付かせて後ろから挿入しました。
覗きからどう見えてたのかわかりませんがこの時にはブラジャーも完全に外し、力強く腰を打ち付けるたびに妻のおっぱいは前後に揺れていたと思います。
自分自身あまりの興奮でいつもより持たず、すぐに妻の中に出してしまいました。

その後はよく考えると怖くなり逃げるように車に乗って帰りました。
妻は今 マンションの非常階段の踊り場とかでしてみたい。と言う様になりました。
実現できる日は遠くないと思っています


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[2842] ダイビング3 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/06/22(Tue) 19:53

 私は怒りと興奮に震える体を抑え、平然とドアを開けました。一瞬、凍りついたような表情を浮かべた二人は、今まで見ていなかったはずのテレビの方に顔を背けました。バックから髭剃りを取り出すと、何も聞いていなかったかのように「髭剃りを忘れてしまったよ。」と二人に見せ、浴場へ向かいました。
 
 帰り道の車中では、先の会話で妻を性欲処理の対象としていることが判明した河野と山口が、妻と同じ空気を吸っていることに嫌悪感を抱いていました。二人のザーメンが空気を媒体として妻の口内に入っている、そんな錯覚に囚われていました。情けないことに、そんな私のペニスは勃起しっぱなしでした。そして、先に二人を降ろして、家路へと向かう車中では、こんなことを思い浮かべていました。

・・・このままスクールに通い続ければ、いつか、何かの拍子に、妻は凌辱されてしまうかも知れない。

・・・あいつらの見立て通り、妻は淫乱なのか?

・・・犯れるなら犯ってみろ。俺の妻はそんな淫乱女じゃない。仮にお前らが二人がかりで攻めたところで、最後まで俺の妻として毅然と振舞うさ。

・・・次の機会にお前らにチャンスをくれてやる。

 綾乃「あなた、何、ボーっと考え込んでるの?」

 運転中の妻が、妄想を掻き消すように口を開きました。

 私「いや、何でもないよ。ただ、明日の会議のことが気になって。」

 綾乃「休日までお仕事のこと考えて、ご苦労様。次は再来週の土曜日だね。今日ね、河野さんがだいぶサマになって来たって褒めてくれたの。だから、次回が待ち遠しくて。」

 私「ああ、俺も次回が待ち遠しいよ・・・。」

 私の頭は次回の講習のことで一杯になっていました。


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[2841] ダイビング2 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/06/22(Tue) 19:08

 あの出来事以来、ダイビングに出掛ける日は、純粋に海を楽しむというよりも、妻、綾乃に対する一層過激な卑猥なハプニングを期待する自分が常に居ました。と同時に、それまでは何気なく参加していた空間が、考えようによっては、もの凄く淫猥な空間に思えてきました。
 
・・・着替えの時、ペニスを剥き出しにした屈強な2人の男の直ぐ真横で、綾乃はブラジャーを取り、パンティーを脱ぎ捨て、陰部を晒している。

・・・ダイビングの講習時は、指導するふりをして、ゴム性のスーツの上から、綾乃の乳房を触り、尻を撫で回し、ペニスを擦り付けているかも知れない。そして、優しく浮かべる笑顔の裏では、頭の中で、何度も何度も綾乃をレイプする光景を思い浮かべているかも知れない。

 そんな妄想とは裏腹に淡々と過ぎて行くカリキュラムに、もはやあれ以上の出来事を期待するのを諦めかけていた時のことでした。その日も4人で出掛けました。講習時には何も起きなかったのですが、いつもと違ったのは、講習後、近くの旅館の日帰りパックを予約していたことでした。たまには大きな風呂に浸かって、旨いものでも食べて帰ろう、そんな単純な理由からでした。
 私は日頃の指導の御礼に、河野と山口に酒を振舞っていました。妻は下戸ですので、帰りのドライバーをして、料理のみを堪能していました。やがて、程好く酔いが回った頃、私達夫婦が先に大浴場へ向かうことになりました。浴場へ向かう途中、私は忘れ物(髭剃り)をしたことに気づき、部屋へと向かいました。部屋のドアを開けようとした時、「マジかよ?」という山口の大きな声が聞こえ、思わず立ち止まりました。そして悪いとは思いつつ、二人の会話にそっと耳を傾けました。

 河野「マジ、マジ。この前、着替えてる時、偶然奥さんの下着姿を見ちゃってよ。結構、デカパイだぜあの女。いいケツしてるしさ。」

 山口「マジかよ?そりゃあ羨ましいな、、、と言いたいところだけど、そういう俺も実は着替えの時、こっそり隙間からあの奥さんを覗いた事あるんだよ。しかも、ちょうどブラ取ったところ。だから俺は生のオッパイを拝んだって訳。」

 河野「じゃあ、お前はあのデカパイをモロ見やがったんだな。よっしゃ、今度俺も覗くぞ。だから、お前はあの亭主と先に海に潜っとけ。そんで、あわよくば、あの時見たいに喰っちゃお。」

 山口「馬鹿か?近くに旦那が居るのに、さすがにそこまでは無理だろ。あの時の女子大生は、いかにも遊んでますって感じの二人組みで、酒も入ってたし、合意の上だよ。事実、その後も何食わぬ顔して講習に来てたじゃん。」

 河野「そういった意味じゃ、あの奥さんのが一層燃えるよな。あの旦那が居なきゃ、間違いなく酔わせてヤッちまうのによ。」

 山口「ああ、あんな清楚そうな女に限って、いざヤッちまえば、ヒイヒイよがり狂うよ。」

 河野「そうそう。もっと頂戴、とか背中に手を回してな。ガハハ。」

 ドアの向こうで、勝手に綾乃を淫乱女に仕立てている二人の下品な会話。そして、あろうことか、妻の着替えをこっそり覗いていた事実。それを耳にした私は、一瞬二人をぶん殴ってやりたい心境になりましたが、同時に、もの凄い性的興奮状態に陥っていたのでした。
 
 


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[2840] ダイビング1 投稿者:匿名亭主 投稿日:2004/06/21(Mon) 19:41

 自分の妻を見て、他の男が勃起する。こんな光景に興奮をを抱くようになったのは、結婚3年目を過ぎた頃です。妻、綾乃は31歳で、性に対してはかなり奥手な方だと思います。子供は、妻が不妊気味の体でもあり、未だ授かっておりません。従って、休日には二人で自由に過ごせる時間が余るほどあり、お互い海が好きとの単純な理由から、スキューバダイビングを始めました。
 冒頭の性癖に気づいたのも、このことがきっかけでした。私たちが所属していたスクールは、趣味を少し延長させた程度の個人経営で、インストラクターは二人、生徒はせいぜい私たちも含め5〜6人くらいでした。しかも潜る日に生徒全員が参加することは稀で、毎回参加していたのは私たち二人だけです。
 あの日も、二人のインストラクターと私たち二人の計4人で海に出掛けたのでした。潜っていたのは、ひと気もまばらな田舎の海で、当然、付近に立派な更衣施設はなく、着替えは古くて小さな間取りを薄汚いカーテンで仕切ったボロ小屋を利用していました。
 いつものように着替えていた時のこと、突然、その感覚が私の脳裏に飛び込んで来ました。それは、横で着替えるインストラクター(「河野」と名前です)のペニスがたまたま見え、理由はわかりませんが、半勃起状態になっているのを視認した時でした。次の瞬間、私しか居ないと思っていた綾乃が、「あなた、着替えを手伝ってよ」とカーテンをサッと開きました。
 カーテン側を向いて半勃起状態になっていた河野と、着替える途中で下着姿だった綾乃が、約1mの至近距離で向かい合ったその一瞬の偶然に、私は何とも形容のし難い興奮を覚えてしまったのです。妻は、河野の浅黒い股間に一瞬視線を落とすと、顔を真っ赤にして、「ご、ごめんなさい」と戸惑った口調で、カーテンを戻しました。河野はその半勃起したペニスを隠すこともなく、カーテンの向こうの綾乃に向かって、「いや、いいんですよ」と返答しました。私は動揺する妻に「ちゃんと確認してから開けなさい」とありきたりの発言しか出来ないほど、自分自身も興奮で動揺しているのがわかりました。
 その日は、潜っている時も、さっきの光景が脳裏から離れませんでした。理由はわかりませんが、半勃起状態でペニスを剥き出ししていた河野と、乳房とオマンコに薄い布切れを纏っただけの妻が、偶然とは言え、私の目の前で向かい合うこととなった。その非日常的な偶然が、私の性癖を開花させ、挙句の果てには、奥手な綾乃が、河野と山口(もう一人のインストラクター)に、私の目の前で代わる代わる凌辱されることとなるなど、その時の私には思いもよりませんでした。


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[2839] 昔の事ですが 投稿者:K・N 投稿日:2004/06/21(Mon) 17:45

6〜7年前の話になるのですが、妻と結婚して半年ほど経った時の事です。
妻は当時27歳でした、私達は当時小さなアパートに住んでいました。
そのアパートは住宅街と倉庫、工場街との境に建っていて2階建てで4世帯の小さな所でした。
私達は2階に住んでいました、下の階の2世帯は同じように子供のいない若い夫婦で、隣の部屋は近くの飲食店の寮になっていて30代半ばの男性二人が住んでいました。
結婚してから直ぐにそのアパートに住んでいたのですが、半年ほどした頃には、私の変な欲望が出てきました。
それは妻を隣の部屋の男達に妻を視姦させたいと言う感じのものです。
とは言っても隣の部屋の男性達がどのような人かも分りません。
ただ、二人ともかなり太っていて半年間観察した範囲では部屋に女性が出入りする事は有りませんでした。
そんなある日、私は妻に頼まれて新聞を束ねてゴミ捨て場に持って行きました、
ゴミ捨て場に向かって歩いていると丁度隣の部屋の男性が同じように
紙ゴミを捨てていました、
通り過ぎざまに私は挨拶しましたが、その男性は無言でした。
男性の捨てたゴミを見たら、雑誌やコミックのほかに大量のアダルト雑誌がありました。
タイトルを見てみると大抵が盗撮系、露出系、投稿系の雑誌でした。
それを見て私は(イケる)と感じたのでした。
それから色々と作戦を考えました。
その男性達は夕方から出勤して深夜の1時過ぎに何時も帰宅していて、休みは月曜日のようでした。
私達の住む部屋側に階段があり何時も私達の部屋の前を通ります。
そして、週末の夜に妻と借りてきたビデオを見て時間をずらし深夜の12時半位から妻と布団に入りました。
勿論妻は私の考えなどは知りません。
軽く愛撫したあとバイブを使い暫く妻を責めました。
ココまでは何時もの行為でした、
7月だった事もあり部屋はかなり蒸し暑くなっていました。
私はビールを取りに行き扇風機を廻し隣の部屋(廊下側)の窓を10センチほど開けてから妻のいる部屋に戻りました。
妻は窓が開いている事に気づいていない様子でした。
部屋を明るくして私はビールを飲みながら又妻をバイブで責め始めました。
妻も直ぐに喘ぎ出しました。
そして深夜1時を10分ほど過ぎたとき駐車場に車が入って来る音がしました。
私は胸を高鳴らせながらも妻を責めていました、
そして階段を上がって来る音が聞こえて来ました。
妻はまだ窓が開いているのに気づかないようで布団の上に全裸で横たわり小さな声で喘いでいました。
廊下を歩く音がして隣の部屋の扉の音がしました。
廊下を歩く音で妻は窓が開いている事に気がつき一瞬声を潜めましたが扉の音で安心したようでした。
(お隣さんに見られちゃうよぉ〜)言う妻を無視して愛撫を続けました。
気付かなかったのかな?と思いながらも暫くその状態で愛撫を続けました。
再び妻が喘ぎ始めました。
(実は私はその日、妻が風呂に入っている間にコッソリと同じ洋に廊下側の窓を少し開けて部屋と部屋との扉を開けて奥の部屋の明かりを
つけた状態で廊下を歩いた時に部屋のどの辺りなら良く見えるかチェックしてありました、そして妻をベストの位置に寝転ばせていました)
私は妻の乳房を舐める振りをしながら横目で窓の方を確認しながら愛撫を続けました。
当たりでした。窓の隙間に人影が見えたのです。
妻はその事に気づいていません。
おそらく通り過ぎざまに室内を見た隣の部屋の男達は一度自分達の部屋の扉の音をさせた後直ぐに覗きに戻ったのでしょう。
私の興奮度はかなりの物でしたが余り廊下側を見るとバレると思い、
暫く妻に愛撫したあと反対側に寝転び妻にフェラするようにいいました。
妻は思惑通り廊下側にお尻を向けてフェラし始めました。
この日は興奮していた事もあり妻の体制を変えさせて妻を男達から見て横向きになるような体勢で扉で妻からは廊下の窓が見えないような状態でバックでハメました。
この後、1月ほど毎週末同じような状況で妻を覗かせました。
回を重ねるごとに隣の部屋の男達は堂々と覗くようになりました。
妻も何となく覗かれているような気がしたのか知れません。
何時も最初は窓を閉めてと言うのですが愛撫を始めるとあまり気にならないようでした。
と言うよりもそう言った事をしている時の方が感じている様子でした。
そして1ヶ月位過ぎた週末何時ものように妻を愛撫していると部屋にタバコの臭いが入って来ました。
一瞬、私はヤバイと思い妻の様子を見ると気付いていない様子でした。
ところが、それから妻は異常に感じ始めたのです。
妻も覗かれているのを確信したようですが私には何も言いませんでした。
そして私も暫くは控える事にしたのです。
虫抑えに週末、妻を連れてドライブに行き良く覗きマニアが居ると有名な近所の公園でカーセや露出っぽい事をしていました。
妻も口には出しませんがそんな行為に感じている様子でした。
そしてカーセや深夜の公園でのHに私もハマッていました。
季節は秋になり野外はつらい時期になったある日の事でした。
私は仕事で何時も乗っている車が車検なので代車で仕事をしていました。
その日は、予定が無く自宅で昼食でもと思い自宅に向かいました。
アパート横の路地に車を停めて自宅に戻りました。
部屋には妻は居ませんでした。
買い物かなと思い駐車場を見ましたが車は停まっていました。
部屋には妻のバックもありました。
暫く待ちましたが妻は帰って来ません。
仕方なく何処かで食べようと思い部屋を出て車に向かいました。
そしてアパート横にある倒産した食品工場の横を歩いていた時に
微かに話し声が聞こえたのです。
(その工場はアパートの駐車場横にあり道路に面した表側はフェンスが張られているのですが、アパートの駐車場側に裏口があり鍵が掛かっておらず何時も扉が半開きになっていました。)
工場の裏口はその日閉まっていました。
暫くその場に立ち止まり耳を澄ましました。
確かに工場内で声がします、其れも妻の声に良く似た女性と男性とが何か話しているようでした。
私は扉を少し開けて中の様子を伺いました。
さっきよりもはっきりと声が聞こえて来ました。
声はどうやら工場の奥の方から聞こえていました。
良く聞くとますます妻の声に似ていたので中に入って見る事にしました。
工場内は厨房機器などが散乱していたので足音を立てないように足元を注意しながら工場の奥に進みました。
工場奥には幾つかの小部屋がありました。
私は声のする部屋を確認すると隣の小部屋に入りました。
その部屋は元々事務室だったようで隣の声のする部屋との間に小さな窓がありました、
窓にはガラスでは無く黒いアクリル版が入っていましたが隙間が開いていたので其処から隣の部屋の様子を覗きました。
驚きました、休憩室だったようなその部屋は畳敷きで妻と隣の部屋の男二人が其処に居たのです。
妻も男達も下半身は何も着けていませんでした。
妻は男達に色々と言われながらも一人の男にフェラしていました。
妻は言われるままに全裸となり男達の指示に従ってフェラしていました。
暫くするともう一人の男が妻にクンニし始めました。
そして勃起したペニスを妻に挿入しました。
妻が声を漏らし始めるとフェラさせていた男が慌てて妻の口を抑えました。
大きな声を出すな!男に言われた妻は頷くと男は手を離しました。
そしてバックでハメられ喘ぐ妻の姿を写真に撮っていました。
男達も妻も慣れた様子でした。
男は暫く妻を突いたあとペニスを抜き妻の頭を引き寄せるように強引に顔を向けさせると妻の顔に射精しました。
妻は写真を撮っている男に言われカメラを見つめていました。
その後写真を撮っていた男が妻に挿入しました。
そして先ほどの男は写真やビデオ撮影をはじめました。
二人目の男は当然のように何も言わず妻の膣内に射精したようでした。
暫く妻は畳の上に横たわっていましたが男達に指示され起き上がると
またフェラし始めたのです。
そしてこの後、もっと驚きました。
男達は全裸の妻の手を引きその部屋を出ました。
そして私の隠れている部屋の前を通り過ぎ厨房機器のある場所へ移動しました。
別の窓からその様子を覗きました。
男達は妻を床にしゃがみ込ませると
(さあ、口開けろ)と明示ました、黙って口を開ける妻の口めがけて
放尿し始めたのです。
妻は噎せ返りながらもゴクゴクと口に溜まった小便を飲んでいました。
続く・・・

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6月の以下の過去ログは不手際にて紛失してしまいました。
投稿して下さった方、楽しみにしていた方にお詫びいたします。
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