BBS1 2004/05 過去ログ


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[2798] きっかけ11 投稿者:KF 投稿日:2004/05/30(Sun) 23:22

(11)
ある日、Y氏からあって話がしたいとメールがあり、久しぶりにY氏と会いました。奥様とは何回かあっているのに、Y氏とはいつもメールで連絡しているので、会うのは本当に久しぶりでした。

「いつも家内がFさんは素敵だ、素敵だというんですよ。」
「いやとんでもない。こちらこそ、奥様には感謝しています。」
「感謝するのは私のほうです。私こそFさんの奥さんには楽しませてもらっていますから。」
「そうですか、ならいいですけど。」
「実は今日はちょっと相談があるんです。私の友人で変わったのがいて、産婦人科医をやってみたいといっているんですよ。もちろんお遊びですが。」
「はあ。」
男なら誰でもそんなことは考えますが、本気でやろうというのはまずいません。Y氏は何を言い出すんだろうと思いました。

「彼にはいろいろ世話になっているので、何とかしたいと思うんですけど。うちの病院ではできませんから。」
「ええ・・・そりゃそうでしょう。」
「それで、知り合いの病院を借りることにしているんですが、奥さんに患者役をやってもらえないかなと思っているんですよ。一応、ご主人の了解をもらっておかないと思いましてね。」
「何で、またうちのに?」
「奥さんみたいに美人の患者役は他にいません。それに奥さんもこういうプレイは好きだと思いますよ。」
「どうですかね。妻が何ていうか。」
「いや、大丈夫です。病院に来たときもちょっと診るだけで感じていました。いつも会うときも診察するんですよ。もうそれだけで感じてます。」
「そうなんですか。でも、知らない人とそんな・・・」
「その友人は信用置ける人間ですから大丈夫です。迷惑かけません。」
「そうは言われても。」
「奥さん、きっと興味ありますよ。」

Y氏の友人というのは医療機器関係の営業で、どうも医療プレイのマニアのようです。いろいろ饗応を受けた借りを返すといったところではないかと思います。場所はY氏の知り合いの個人病院を休日借りるというのです。そのこだわりように驚きました。何でそんなことを本気で考えるのか、医者の発想というのは理解を超えたものがあります。
その場には、Y氏とY氏の友人とその病院の院長の3人が参加するというのです。Y氏は3人だけと言っていましたが、3人もの男性の前で裸にされ、性器や肛門を晒すのです。いつもY氏がしているような診察を3人の男性に入れ替わり立ち代り受けるのかと思うと、あんまりだという気がしました。いくらなんでも妻がかわいそうで、私もY氏の身勝手な申し出にさすがに腹が立ちました。しかし、その場ではY氏の申し出を断ることができませんでした。

これは推測ですが、Y氏はかつてそのプレイを実行したことがあるではないかと思います。そうでなければ、知り合いの病院を借りてまでそんなことを言い出せるはずがありません。
その時の患者役はY氏の奥様だったのでしょう。あの奥様が、と思うだけでむねが熱くなりました。と同時に、私はY氏の恐ろしさを感じました。これ以上、Y氏と付き合っているととんでもないことになるのではないかという気がしました。
一方で、Y氏の提案自体にはだんだんと興味がわいてきたのも事実です。妻がY氏に受けた遊びの診察を3人の男性から受ける、想像だけならこんな興奮することはありません。一度だけなら、と思うようになってきたのです。

「どうする?」
「何で男の人ってそんな変なこと考えるのかなあ。理解できない。」
「確かに、僕にもわからない。」
「それじゃ何でそんな話聞いてくるの?」
「そうだな。」
「やっぱり、興味あるわけ?」
「ないと言えばうそになるけど・・・」
「あなたがそうしたいなら私はかまわないわ。」
「ほんとうにいいのか?」
「あなたこそ本当にいいの?」
ふたりとも不安は感じていたのですが、お互い責任をなすりあっていました。

Y氏とは絶対妻の嫌がることはしない、それと今回一回だけにすることを約束しました。



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[2796] 妻の本当の性欲 投稿者:ni 投稿日:2004/05/30(Sun) 19:20

今年妻と結婚10周年で記念にタイに旅行に行きました、初日の夜セックスを始めました、部屋は薄暗い状態で二人共全裸でカーテンは全開のまま妻を大きな足元まで見える窓越しでセックスしました、向かいのホテルからは100メートル程でしょうかこちらからは向かいのホテルの人の髪型まではっきりと見えました、妻も興奮して私の物にしゃぶりついています私が電気のスイッチを入れると妻は始めはビックリした様子で隠れようとしましたが強引に引き止め向かいのホテルから丸見え状態で、バックから入れましたすると今までに見られない興奮様でした、初めての露出セックスに快感の様子向かいのホテルの人が気付いた様でカップルでこっちを覗いてました、妻のお尻を窓に向け大きく足を開かせ肛門まで良く見える様な状態でフェラさせました、42歳の普段まじめな妻がこんなエロな所があるとは気が付きませんでした。
次の日、デパートの下着売り場でティーバックのパンティーを買いそれを妻に履かせ部屋にマッサージを呼びました、タイは男性のマッサージ師が多く来たのは20代の男性でした、妻はブラジャーとティーバックにバスタオルを巻きベットに寝ていました、私が妻から先やってくれと言うと、マッサージ師が持ってきた短パンに履き替えろと言いましたが、下着で良いと断りバスタオルを取りました何十年も男に下着姿を見せた事の無い妻はとても恥かしそうにしていました、マッサージ師もビックリした様子でした私はビデオを撮りました、マッサージが始まり太ももをマッサージしている時妻のパンティーを私がグッと下げました、マッサージ師の物ももっこリしています20代なら当然です、妻のお尻の割れ目を手で開き「ここもマッサージしてくれ」とジェスチャーすると、オーケーと始めました、私もズボンを脱ぎ妻にくわえさせました、とても高校生の子供がいる母親の姿とは思えませんでした、その夜は本番抜きで2時間たっぷりと楽しみました。今月に入りまたタイに旅行が行きたいと言っています、妻のこんな姿が見たと以前からの願望でしたが少し心配な複雑な気持ちです


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[2795] きっかけ10 投稿者:KF 投稿日:2004/05/29(Sat) 09:24

(10)
次の週の土曜日、今度はY氏と妻が出かけていきました。私は、前回妻が遊びで診察されたことが忘れられませんでした。正直なところ、Y氏と妻のセックスそのものよりも、Y氏の診察の方が気になっていました。
朝から晩まで女性の性器を見ているY氏にとって、妻を診察することがそんなに楽しいのでしょうか。子供の同級生の母親であり、顔もスタイルも悪くない顔見知りの人妻だから興味があるのでしょうか。それはよくわかりませんが、とにかく、最初からY氏も、妻も、そして私もY氏の診察にはまっていたのです。

その日、やはりY氏は前戯として妻を診察したそうです。それについては、妻から詳しく聞きだしました。それはもはや前戯ではなく、それ自体が遊びの「お医者さんごっこ」のようでした。
まず、胸の診察から始まり、上半身裸になってY氏と向き合いました。そして、乳がんの検査のように、淡々と乳房を触られ、乳首に刺激を受けました。
医療雑誌でそんな写真を見たことがありますが、その姿は、同じ乳房を触られるにしても、ベッドで抱き合って愛撫されるよりもはるかにいやらしく、妻の羞恥をあおります。
それから全裸になって立たされ、正面向を向いて両手を上げさせられたり、後ろを向かされたりしたそうです。何の診察かはわかりませんが、このとき、Y氏は着衣のままで、妻だけが全裸になって言われるままの姿勢をとっているのです。
ここまでの話を聞くだけで、私は完全に興奮していました。

そのあとはベッドに横になり、全身の視診、触診をうけ、私の知らない体の隅々までY氏に確認されました。さらに四つんばいにさせられ、今度は隠すすべもなく肛門を露出し、そこを執拗に触れられたそうです。いや、いじくられたという表現が正しい気がします。
そして最後に性器の診察です。病院で何度も経験しているとはいえ、実際の医療行為ではなく、遊びとして行われることに、また違った感覚を呼び起こします。まるで妻がY氏のおもちゃとして弄ばれているような屈辱を感じました。ただし、それに自分が興奮してしまうのもまた事実なのです。



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[2793] きっかけ9 投稿者:KF 投稿日:2004/05/26(Wed) 23:59

(9)
妻のがん検診をきっかけにY氏夫妻と夫婦交換をすることになってしまいましたが、今までいたってまじめだった私たち夫婦にとってそれはとても刺激的な経験でした。Y氏とはメールで連絡を取り合い、2回目の交換をすることになりました。
どちらも子供がまだ小さいので、4人が一緒にということはなく、次も私とY氏の奥様、妻とY氏という組合せで別々に会うことにしました。
私はY氏の奥様と会うのが楽しみでしようがありませんでした。妻以外の女性と、それもクラスの母親の中では一番素敵なY氏の奥様と関係できるということに舞い上がっていたのです。

前と同じように土曜日の午後にY氏の奥様と会いました。一度からだを重ねた気安さからか、今回は少し落ち着いて話をすることができ、その会話の中で、奥様が自分よりひとつ年上であることを知りました。
そのせいか、やはり奥様の方が経験豊富ためか、奥様にリードされるようにからだをあわせ、ベッドで抱き合いました。

「今日は見ないのかしら?」
「えっ、何を?」
「あ・そ・こ。この前、あんなに見ていたじゃない。」
「いいえ、今日も見ますよ。」
「Fさんたら、見かけによらずエッチなんだから。」
といって、足を拡げます。奥様の性器はすでにたっぷり濡れていました。これがあのY氏の奥様の性器だとあらためて思い、初めて見たときと変わらぬ好奇心で観察しました。

「見てばかりいないで、なめて。」
一度、火がつくととまりませんでした。

妻とのセックスとは違った、その包み込まれるような快楽に私はすっかりのめりこんでいました。人妻との不倫というのはこんな甘美なものなのだろうか、もしこれが本当に不倫だったら家庭を壊してしまうのも無理はないと思ったほどです。
しかし、Y氏と妻の関係はまた違っていたようです。



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[2792] 後輩と1 投稿者:Gonta 投稿日:2004/05/25(Tue) 22:56

私も、この妻物語に投稿している方々と同じように妻を他人に抱かせたいと思っている一人でした。それがとうとう実現したので、書かさせていただきます。
妻の名前はM子です。私が言うのも何ですが、美人でスタイルも良く、よく私と結婚してくれたなと思っています。妻はエッチ好きで、私と結婚する前も何人もの男とエッチしていました。実は私と初めてエッチしたときも、前の彼氏とつきあっているときでした。最初は正常なエッチで満足していたのですが、そのうち妻が誰かに抱かれるところを見たくなりました。かといって、そんな勇気も無く。考えだけ持っておりました。それが、あのようなことになるとは思いもしませんでした。
私は妻が今まで付き合った人の誰とも違うタイプの真面目なタイプの人間です。私の後輩の中に、妻が今まで付き合ったことのあるタイプの人がいました。その後輩はAです。妻とエッチ中に他人に抱かれているところを見たいといってみました。妻はエッチ中だけの盛り上げるためだけの演技?のようなものだと思い、その気になって付き合ってくれていました。私と妻の共通の知り合いや、妻の過去の彼氏の名前を出し、「○○に抱かれているところを想像して」等の言葉攻めを行っておりました。そして、その中にAを出したとき、あきらかに妻の反応が違っていたのです。乳首の立ち具合や、あそこの濡れ具合が、今までと全然違っていたのです。妻はAに抱かれたがっているのでは無いかと思いました。
そして、ある日後輩のAを一緒にお酒を飲もうと言って、うちに呼んだのです。後輩のAと私、そして妻は顔見知りなので、3人でお酒を飲み始めました。私は妻を観察しながら、どきどきしながら飲んでいました。妻はお酒が大好きで、飲めば飲むほどエッチになっていきます。Aもお酒が大好きで、私はスローペースにしながらも、どんどんお酒が進んでいきました。途中でAがAの彼女のおっぱいが小さいという話になりました。妻は巨乳ほどではないですが、そこそこ大きく、やわらかいおっぱいをしていました。Aが妻のおっぱいをちらちら見ているのがわかりました。私が妻のおっぱいが大きいだ、色がきれいだやわらかいだと自慢をしていると、Aはいいなーいいなーを連発していました。妻は恥ずかしがっていましたが、お酒を飲んでいるせいもあり、あまり思考がまわっていなようでした。ころあいを見て、私がAに「見てみるか」聞いてみました。Aは「いいんですか?」と聞いてきたので、「いいぞ」と言って妻のパジャマをたくし上げました。妻は「いやん」と言いながらも、ほとんど抵抗せず、妻の白いおっぱいとピンクの乳首が、Aの前に出されました。Aはマジマジとおっぱいを見ていました。私が「触ってみるか?」と聞いたところ、また「いいんですか?」と聞いてきました。もちろん「いいぞ」と言って、触らせました。妻は既に乳首を硬くし目を閉じていました。後から聞いたのですが、既に妻はそのとき触って欲しかったそうなのです。そして、あそこは濡れ濡れだったようです。Aは、妻のおっぱいをもみつづけ、知らないうちになめ始めていました。妻は声を出し始め感じていることは、わかりました。15分ぐらいAは妻のおっぱいをさわりなめつづけていました。私のものは、既にびんびんではちきれそうでした。妻もAも、その続きがしたいことはわかりました。しかし、私自身怖さもあり、その日はそこで止めました。ただ私自身続きがみたいことは、言うまでも無く、近いうちに、Aを飲みに誘ったのです。
つづきは、また今度書きます。(つたない文章ですいません。)



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[2789] 妻のオナニー 投稿者:幸夫 投稿日:2004/05/24(Mon) 22:07

妻45歳。結婚して初めて見ました。一緒になってもう24年が経ちます。てっきり私が寝ていると思って、お布団に入る前にパジャマのズボンを脱ぎショーツも脱いでいるんです。てっきりお誘いかなと思ったら、仰向けに寝て両脚をM字に開き、押し殺した声で
一人慰めているんです。其の時間が何分だったか判りませんが
しばらくしていたように思います。終ると枕元のティッシュを何枚も取り出し、処理をしている気配です。今朝起きると傍のゴミ箱にその後が附いたティッシュが捨てられてありました。起きて顔を逢わせても全くそんな様子も見せず、いつものとおりに振舞っていました。1年に何度か私が求めると自分から私のペニスをにぎって来て口に含んだり飲み込んだりしますが、オナニーなんてする妻とは思いませんでした。


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[2788] その後の妻のヌードモデルその25 投稿者:裕一 投稿日:2004/05/24(Mon) 06:35

A子さんの番外編です。
A子さんは、妻と高校の同級生で、水泳部も一緒でした。結構奥手であったらしく高校生当時は処女だったみたいです。男性経験も3人程でついこの間の妻の元彼氏で4人目でした。ご主人とはお見合いで知り合って結婚したと聞いています。私は見た事は無いのですが、一回りぐらい離れていた様に思います。
結婚してしばらくすると子供ができて、かわいい女の子だそうです。あまり詳しく書くとこのサイトを見ているかも知れない、そのご主人が知ってしまいかもしれないので、この辺でA子さんのプロフィールは止めます。
あれから、A子さんは、洋子の元彼氏をSEXフレンドとしているみたいです。相手も結婚しているので、ダブル不倫と言う事になりますね。洋子が帰ってきてしばらくするとA子さんから電話があり、いろいろと話している中でそんな事を言ったそうです。
A子さんにしても、妻の元彼氏にしても3Pは初めての経験であったため、最初はどうして良いのか判らなかったのですが、洋子が元彼氏と自分の前でSEXを始めました。そんな事はAVビデオで見た事があるぐらいで、実際に他人がなまでSEXするのを見て、最初はまたあの二人か(妻と元彼氏の高校時代は、さすがにSEXをしていませんが、他人の前では結構ベタベタしていたらしいです)と思っていたのですが、妻の中に男の物が出入りしているのを見ると、たまらなくそれが欲しくなってきて、洋子が逝ったあと、休憩している元彼氏に抱きついていったそうです。
洋子と元彼氏のSEXは、A子さんに何かを生じたみたいです。そう言えば、A子さんが録ってくれた写真は、後半に行くと、段々手振れがひどくなり、また、斜めになっていたりして、撮影者本人が興奮をしているのがこう言うところでもわかります。(私も初めての時はそうでしたので、偉そうな事は言えないのですが)
A子さんも元彼氏も同じ地域で結構近いので、頻繁に会う事ができるのですが、不倫と言う事もあり、あれから2回しか会っていないとのことです(それだけ会えれば良いと思いますがね。まあ初めて逝かせてもらった事が、そんな気持ちにさせていると思います)
元彼氏もそんなに悪い気持ちは無い様ですが、A子さんに、洋子がこっちに帰って来る事があったら、また3Pをしたいと言っているらしく、A子さんから伝えてくれと言われたそうです。(A子さんは少し面白くないみたいですが)
そんな話の中で、A子さんからヌードモデルをしていると、こんな事があるのかと聞かれ、はぐらかしながらも、少しならあると言ったのですが、A子さんは、羨ましそうな感じだったそうです。そんなヌードモデルを公認している夫である私自身のことについてもそう言う事を知っているのかと聞かれたみたいですが、こっちの方は、もちろん(私に)内緒になっていると嘘をついたそうです。
A子さんも少し安心した様で、やはり家庭を大事にして行きたいと思っているので、それなりに楽しみつつ、夫に尽くしていくと言ったそうです。



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[2787] その後の妻のヌードモデル体験その24 投稿者:裕一 投稿日:2004/05/23(Sun) 22:58

タクシーに乗って数分で着いた先は、高校生当時、洋子と彼氏が愛を確かめあったホテルでした。3人はその懐かしいホテルに休憩でチェックインしましたが、彼氏もA子さんも3人で、ラブホテルの入るのが初めての経験であったため少し戸惑っていたみたいです。特に受け付けで何も言われる事も無く部屋に入ると、元彼氏がかつての彼女であった妻の裸に、その期待が大きくなっているのが判ったそうです。
リビングのテーブルを退けて、元彼氏とA子さんが、ソファーに座り、広くなったその前で妻が着ていた物を脱ぎ捨てていきました。これらの様子はA子さんのカメラに詳細に写っていました。いつもと同じミニのワンピースを脱ぐと、肌色のストッキングがあり、その下にはこの間、田中さんから買ってもらったピンクのレースのブラとTバックの下着でした。ストッキングを脱ぎ、ブラを外してTバックだけの姿で数枚が撮影されていました。スタジオと違って専用の照明器具なく、また、A子さんの持っているコンパクトデジカメ程度ではこのくらいが限界なのでしょうか、洋子の肌の写り具合は、いまいちでした。しかし、相変わらず、そのプロポーションは男をそそるの物を充分に感じます。
そして、最後のTバックを脱ぐと、モデルである洋子と鑑賞している2人の間に遮る物が無くなりました。まだ生やしている途中の陰毛でしたが、時々手入れをしているので、やや薄いが逆三角形のきれいな形をしていました。元彼氏も過去の恋人だった洋子のいろいろな所を思い出し、男の本能が蘇ってきているはずでした。しかし、洋子自身は、元彼氏の視線より同性のA子さんが気になったと言っていました。
何を言わずに、じっと自分を見つめていたA子さんの視線に急に恥ずかしくなり、妻はA子さんに、自分の事をどう思うか聞きました。答えはやっぱりモデルさんをしているだけあって、きれいだと言い、その言葉に元彼氏も頷いていました。そして、洋子は、そんなA子さんに対して、自分も同じようにヌードになってみたらと言ったそうです。
最初は、強く否定していたA子さんでしたが、妻がいろいろなポーズをとり、そして、洋子に言われて、元彼氏もいつのまにか裸になり、A子さんを促したそうです。覚悟を決めたA子さんでしたが、そんなA子さんには、既に洋子と元彼氏がやる気まんまんなのが、判っていて、逆に洋子にだしに使われて、ラブホテルまで同行してしまったことに少し腹が立ったそうです。
そこで、言ったのは、「わかったわ、でも、条件があるの」と言うと既に全裸になって男の本能を形に出している元彼氏が「なに?」と聞いたそうです。すると「洋子と○○さんがそこでSEXしてみてよ、そしたらいいわよ」と言ったそうです。
その言葉に妻と元彼氏はお互いに顔を見合せ、そして、キスを始めました。彼氏が卒業する直前に最後のSEXをして以来、もう10年以上が経っていました。高校生の時と違って、たばこ臭い口臭がするキスでしたが、絡めてくる舌の感触は懐かしい物だったそうです。数枚の写真には、妻の唇を吸っている男が写っていて、妻の唇周りは、溢れて漏れた唾液がフラッシュで光っていました。やがて、次の写真は、妻の股間をなめ回している姿でした。洋子自ら、その長い脚を開いて、元彼の舌の愛撫を受け入れていました。この頃には妻にはA子さんの存在が気にならなくなっていたそうです。妻もお返しに過去何十回と口に含んだ懐かしい彼氏のシンボルを握ると、大きくなった様な、また、色も黒くなり、当時と違った感じがしたそうです。
シャワーを浴びていないそこは、男の匂いがきつかったそうですが、彼氏は先程、同じ状態の洋子のその部分に口をつけて愛してくれました。妻もそのお返しとばかりに口に入れると頬張っていきました。しょっぱい味がしたそうですが、洋子の唾液と混ざり、潤滑液となってくるとその幹の周りには血管が浮きでてきて、今にも破裂しそうな勢いでした。
先端部は、真っ赤になり、やがて透明な液体がだらだらと分泌されてくると、逆向きになって洋子のそこを愛撫している元彼が苦しそうにうめきだしたそうです。そのぬるぬるしている透明な液体を出す排泄口に舌を差し混んでかき回す様にすると、下で洋子のそこを舐め回していた口が離れ、「あっ、洋子出そうだ、出ちゃう、タンマ」と大きな声で言ったそうです。
あわてて、妻の下から這い出て来ると、ぜいぜいと大きく息をしていました。そのままうつ伏せ状態の妻の後ろに立ち、膝を曲げるとバックから挿入しました。写真に写っている、洋子をバックで責めたてている元彼氏の指を見ると、妻のウェストに痛いほど食い込んでいて、その様子から激しい往復運動が行われていた事が判りました。
次の写真には、正常位で洋子を責めている構図で、キスを受け入れながら、妻の長い足が大きく広げられ、大きな体が華奢な妻を押しつぶさんばかりにベッドに埋もれていました。妻の両手は、その彼氏によって拘束されていて、かわいい顔は、元彼の唾液でベトベトになりながらも、強烈な快感を感じているのか喘いでいました。
最後は、その状態で、「洋子の中に出したい」言う元彼氏の言葉に妻は頷き、妻の奥深くの所で元彼氏の快楽の証拠を放出しました。洋子は、ピストン運動中、奥に来る時に彼氏の先端部が一番深いところにあたる感じがしたそうです。後で判ったことですが、膣の奥には子宮の入り口があり、そこに男性の器官が当たって刺激をしていたそうです。この時の感じが忘れられず、今でも最後は奥に私の物を導いてから射精をするようにしています。そんな元彼氏の大量の精液が、子宮に直接注入され、腹の奥に彼氏の暖かい物を感じると妻は逝ってしまったそうです。
写真には、妻が放心して死んだ様に横になっている姿が写っていました。失神していた妻が気がつくと、ソファーでA子さんと元彼氏がSEXの真っ最中でした。ソファーに座っている彼氏にA子さんが向かい合って座り、その股間はつながったままでした。A子さんの鼻にかける様な喘ぎ声が部屋中に響きわたり、やがて、テーブルに手をついているA子さんの後ろから挿入しなおし、そのままバックで責めたてていました。「逝くよ」と言う元彼氏の声とともにA子さんから、それを抜くとすぐに精液をA子さんの背中や、絨毯の上にまき散らしていました。
そして、妻は軽くシャワーを浴びて3人してチェックアウトをし、元彼氏にA子さんと洋子は送ってもらいました。A子さんを際に送り、そして、次に妻の実家前に行くと、キスをしてタクシーから降りました。
実家に戻って改めて、風呂に入ったのですが、風呂から出ても、洋子の子宮内に注入された元彼氏の精液がしばらくたってもだらだらと垂れてきてしまい、パジャマや布団を塗らすわけにいかないので、タオルを股間に挟んで寝たそうです。
翌日、元彼氏からと、A子さんからそれぞれ携帯にメールが入っていたそうです。元彼氏は又帰ってきたら会いたいと言う事と昨日は凄く良かったと言う事でした。A子さんは、帰る最終日に又会って写真をもらってきました。旦那のものより良かったみたいで、洋子がよければ、付き合って見たいと言ってきたそうですが、別に妻は何でもないので、ご主人にばれない様にねと言ったそうです。A子さんは、妻ほど男性経験はないとのことですが、初めて逝ったらしく(旦那には逝かせてもらっていないそうです)凄く良かったと言っているそうですが、変な方向に行かない事を祈っています。
妻も帰って来てから、私とSEXのおいて最後は、中で出してもらう様になっています。しかし、それ以来できる限り奥の方が良いと言って、逆に腰を押しつけてきます。そんな洋子ですので、近々行われそうな撮影会の時の男性モデルをあそこの大きな人にやって貰おうかと思っています。(私としても、自分より大きいのは引け目を感じて、嫌なんですが、妻の新しい一面を実際に見てみたいのが本音です)
バイブとかではそう言うのはたくさんあるのでしょうが、なまものとして実際の物を探すとなると難しく、そして、身元のはっきりした人と、撮影時にちゃんとできる人となるとそういません。そんなもので、田中さんなどに話をしているので、見つかり次第と言うことになりそうです。



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[2786] その後の妻のヌードモデル体験その23 投稿者:裕一 投稿日:2004/05/23(Sun) 22:58

裕一です。最近、仕事の方が忙しくてこっちの方にくる事ができませんでした。
楽しみにしていたゴールデンウィークも交代で出社することになり、連休で無くなってしまいました。(飛び石での休暇だったので、妻と行こうと思っていた旅行も早々に諦めたしだいです。そんな事で、洋子には寂しい思いをさせてしまいそうだったのですが、わりと早めにゴールデンウィークがだめになったと判っていたため、そんな私を放っておいて、自分から計画を立てていました。
そんな一つが、いつものヌードデッサンのアルバイトでした。洋子の陰毛は、適度に生え揃い、パイパンから普通の状態になってきました。そんな訳で、先のばしにしていたヌードデッサンの方も再び始めました。この間は、以前から懇意にしてくれているサークルに洋子が行って来たようで、このデッサンを終えて帰ってきた妻は久々のヌードデッサンであったため、筋肉痛を訴えていました。(デッサンモデルは同じポーズを長時間取らされ続けるので、想像以上に体力を使うそうです)
そんなサークルの人達から、「洋子さんどうしていたの?」とか「辞めちゃったのかと思ったよ」「また洋子さんがモデルをやってくれてうれしいよ」などと言われたそうで、みんなからは温かく迎えられ、妻も感激していました。
特に常連のAさんやBさんは、洋子がモデルのときには必ず出席してくれるそうで、夫である私以上に洋子のいろいろな所を見ていると思います。私も知っているAさん・Bさんは、すでに会社を定年で退職していて、結構なお歳ではと思いますが、いたって元気で、その書き上げられる絵は、すばらしく、私たちもそんな妻のヌード画をもらって飾ってあります。以前、少々ファザコン気味の洋子に「AさんやBさんが誘ってきたらどうする?」と聞くと、「馬鹿ねぇ〜、あの2人はそんな感じじゃないわよ、でも・・1回くらいならいいかもね」なんて言ってます。
そうは言っても、やっぱり世間はゴールデンウィークで家族サービスやらで、田中さん達もその家族サービスで海外旅行に行ってしまい(お金持ちは違いますね)私も仕事と、妻は一人取り残されてしまいました。そんなおり、妻だけ実家に里帰りをすると言う事になり、私も罪滅ぼしのつもりで、「あぁ〜、良いよ、ゆっくりしておいで」と送り出しました。
そんな洋子は、実家に里帰り中に会えなかった友達と再会したりしていました。そんな妻の育った所には、洋子の初めてを手に入れた高校の先輩がいました。この前の帰省の時には、ヌードモデルのアルバイトをしている事を聞きつけ、その男は洋子と会いたいと言っていたそうです。(以前投稿したとおりです)
向こうに帰ってもやっぱり日本全国ゴールデンウィークなので、妻の相手をしてくれる友達もずっと付き合えるわけが無く、休みが続く後半には実家近くの仲の良かった女友達は別の用事で会えなくなり、予定が無くなっていました。連休中に洋子から、そんな内容の電話があったのですが、その時に妻は、ゴールデンウィーク明けには帰るとの連絡以外に、高校時代の水泳部であった妻の為に旧卒業生が集まってくれるとのことでした。
そして、ゴールデンウィーク明けに妻は、帰ってきました。いろいろとその時の話を聞いていました。そしてその中で興奮させる事が有ったのは、その水泳部OBが、妻のために集まってくれた時に話でした。
「前に洋子のヌードを見たいって、前の彼氏は来るの?」
「判らない、来るかもね。私はA子が集まろうって言ってくれてね。飲み会やろうって」
「なんだ、洋子の事だから、個人的にヌードモデルでもしちゃいそうで」
「うふふ、少しだけならね。でも、もうそんな関係じゃないし、焼き餅に聞こえるけど、あなたが焼いてくれるなんてうれしいわ」
「そんな事ないよ、まぁ〜罪滅ぼしだから、行っておいで」
と言う事でした。
そして、妻が卒業した高校がある駅前の居酒屋が、集合場所兼宴会場となりました。当時の洋子の処女を奪った男は、その水泳部の先輩でしたが、その催しを主催したのは、その男でした。呼びかけに応じて集まったのは、10人弱のメンバーで、男の比率が圧倒的でした。当時、クラブでも妻とも仲のよかった女の同級生も参加していて(私たちの結婚式に呼んだり、逆に妻が呼ばれたりしています)懐かしい再会をしていました。
妻もお酒が入ると、陽気な気分になったそうで、しばらくすると、その先輩が洋子の隣に座ると
「洋子ってさ、ヌードモデルをやっているだって」
「うん、そうよ、A子から聞いたでしょ」(A子さんは、先程の話した仲の良かった同級生で、同じ水泳部のメンバーです)
「うん、俺、びっくりだよ、それでさ、ほんとかよ、嘘だろって言ったら、写真があるっていうんだ」
「あ〜、なんだしゃべっちゃったのね・・・それで、見たんでしょ」
「うん、だって見たいじゃん、それで、くれって言ったら、だめだ見せるだけだって、言われてさ」
「なんだ、まぁーしょうがないか」
「いや、実はね、こうしてさ・・・」
と見せられたのはA子さんにあげた物と同じ写真でした。
「やだ、なんで持っているの?」
「ごめん、貸してくれって言って、貸してもらったんだけど、その時にちょっとコピーを」
「あっ・・ほんとだ、写真じゃない」
「悪い、でも俺としても、洋子の事だし、放っておけなくてさ」
「でも、同じように写っているのね」
「最近はコンビニでもカラーコピーができるんだぜ。そこでさ、ちょっちょって」
「なによ、自慢してないでよ」
「ごめん、でも、洋子が相変わらずきれいなので・・なんか・・ちょっとうれしいかな」
とそんな内容の会話をしていたそうです(ほとんど会話内容は私の想像ですが、当たらずとも遠からずって所だと思います)
すると別の男のOBが妻とその男がこそこそと話をしているのに気づき、
「なぁ〜にしているですか、○○先輩と○○さん(妻の旧姓です)は、昔を思い出しちゃったりして」と間に入ってきたそうです。
もちろん、洋子も元彼氏も苦笑いをしたのですが、当時のそのクラブでは、妻と元彼氏は、周りが公認の仲であったと聞いています。もちろん、洋子達以外にもそんなカップルが数組いたそうですが、それなりに処理し合っていたので、気にならなかったみたいです。
ちなみに、その声を掛けてきた洋子と同級生の男は、その元彼氏が卒業後、フリーになった後しばらくして、妻に対して付き合ってくれと告白をしてきたそうです。洋子としてはタイプじゃないので、(妻のタイプとは、前にも話したかもしれませんが、背が自分より高いのと、毛深く無いのが最低条件だそうです。そう言えば私もその先輩も似ているそうですが、でも、SEXは別なんだそうです)
そんな訳で付き合うつもりが無かったようで(ちなみに、毛深い人だそうです)お断りをしたそうですが、逆に童貞だったこの男の筆下ろしをしてあげました。でも、この事は洋子の目の前にいる元彼氏は知らない話だそうです。こちらの事はいずれ
一次会が終わり、ほとんどの人が帰り(ここら辺は田舎なので、早めに交通機関が無くなってしまいます)妻とA子さん、そして元彼氏が残りました。その後、洋子は、元彼氏の強い希望で2人の前でヌードモデルを努める事になりました。
もちろん、妻としては元彼が来た時点でそのつもりだったのかも知れません。しかし、以外だったのは、A子さんが一緒に来た事でした。(元彼もA子さんも結婚しているので、早く帰らなければと思うのですが)洋子もその元彼がヌードを見たいと言った時に、断る理由として、A子さんも一緒でと言いました。しかし、その彼氏がどう説得?話したのかA子さんもこうして同じタクシーの乗っていました。



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[2785] 嘘を突き通す妻10 投稿者:失敗した男 投稿日:2004/05/23(Sun) 22:11

妻があの男の元に出かけていったことを確認して、私はすぐにあの男からもらったビデオをセットした。妻が私に疑われも仕方のない嘘をついての外出もあの男ににどのように陵辱されるかも気にならないほど私はこのビデオに興奮していた。震える指で再生ボタンを押した。
 三つ指をついて頭を下げている全裸の女が正面に映っていた。しばらくしてタイトルが浮かび上がってきた。
『人妻裕美子のセックス日記』
 日記?日記となるとこの先まだまだ続くということなのか。このタイトルはあの男だけで名付けたのだろうか。妻も一緒に考えたのだろうか。そんなことを考えているうちにタイトルが徐々に消えていき、それに代わり妻の頭がゆっくりと上がり、正座した妻の全身がそこにある。閉じさった太ももの間から妻のいやらしい陰毛が見えていた。妻が口を開いた。

『あなた、裕美子です。私は淫乱な女です。あなたのセックスではずっと満足ができなかったのです。我慢の限界の時にこの方に会い抱かれました。セックスがこんなにいいものとは思いもしませんでした。これから私はこの方にもっともっと気持ちよくして頂きます。だ・か・ら・あなたごめんなさいね。』

 テレビに映っている妻は私を挑発しているかのように最後にウインクをした。
 男の声がした。

『裕美子、今日はお前のオナニーから入るぞ。お前の好きなバイブも用意しているから、しっかり使う  んだぞ。まずはお前の指だけでオナニーだ。』

 妻は男の命令を聞き、正座を崩し、カメラに向かって足を広げ、オマンコををいじりだした。するとすぐに妻のオマンコが光り出した。見られることに興奮しているのかあの男の命令に感じているのか、妻の被虐性を感じ、私のあそこはすでにぎんぎんになってしまっていた。私はパンツをズラし逸物をしごき始めた。

『ああーいいーあなた私のオマンコ見てくれているー、オマンコがいいーオマンコがいいー』
 
妻は感じながら「あなた」と呼んでいる。あなたとは私のことなのかあの男のことなのか!すごい妻のこんないやらしい顔、いやこんな美しい顔は見たことがなかった。妻のオナニーは続く。右手はおオマンコ、左手は乳房をつかみ、口からは断続的にあえぎ声が出ている。凄い!凄すぎる。ビデオはまだ始まったばかりなのに私は妻のこの姿を見て果てそうになっている。
妻が興奮の余り仰向けになり両手でオマンコをいじり回すようになると、カメラのアングルが上からに変わった。するとあの男の手が映りだした。男の手には紫色の大きめのバイブがあった。

『裕美子いいぞ。褒美にお前の好きなバイブだ。とれ。』
『うっうれしい。このバイブを私のオマンコにつっこんでいいのですね。』
『いいぞ、思いきりつっこめ!がんばったら、あとで俺のチンポをやるぞ。』
『うれしい。がんばります。今から裕美子はバイブをオマンコに入れますー!ああーいい!いい!オマンコいいー!』

 すごい、すごい!裕美子の口から恍惚の意味を表すヨダレが出ている。ああ裕美子!私の妻はこんな女だったのか。あっあっ果てる!果てる!
 私は深くにも始まったばかりのこの時点で果ててしまった。ビデオはさらに過激になっていく。終わったばかりの私の逸物はすぐに回復し、ぎんぎんになっていた。

『裕美子バイブを入れながら、俺のチンポをいつものようにしゃぶってくれ!俺が終わるまでしっか   りしゃぶるんだぞ!』
『チンポを頂けるんですか。裕美子一生懸命がんばります。ああーいいーオマンコが燃えるー。』
『おおー、裕美子しゃぶることうまくなったなあ。おっそこそこ、うまいぞー、袋も含めよ。そう    そう、チンポと交互にだぞ。』
 
ジュルジュル、ズボズボ、グチュグチュ、ピチャピチャ。妻のオマンコから出る音、あの男の逸物をしゃぶる音ががどんどん大きくなるにつれて、妻が持つバイブの動きも激しくなってきている。妻のあそこからおしっこを垂らしているがのごとくマンコ汁が流れている。

『よし!裕美子1回終わるぞ!いつものようにしっかり飲め!』
『わっわかりました。あなたのおいしい精子をいっぱい下さい!』
『ああーもう少しでいくぞー。もっと速く動けー。奥まで飲み込め。もっと速く!』
『あっはい!うぐ、うぐー。』
『いくーいくーいくぞー!』

 激しい動きが続きあの男の終わりの言葉で動きがスローになり、あの男の精子は妻ののど奥に放たれたようだ。終えたばかりなのにあの男の逸物は小さくならない。そのままの大きさ固さを保ったままだ。恐ろしい精力だ。これなら妻に限らずどんな女でも虜になるであると思った。私は自信喪失である。私がこの男のように精力絶倫なら違った人生があったのだろうし、妻がこの男に抱かれる状態にならなかったはずだ。同じ男として生まれてどうしてこのように違うのかと恨めしく思う。
 画面は妻のお尻のアップを映している。何が起こるのだろうか。私の拙い経験からでは想像できない。不安より期待感が大きい。妻だけでなく私までこの男の虜になってしまっている。今この男に何かを言われたら、断ることなく全部受け入れてしまうだろう。

『裕美子、今日はお尻のアナを責めてあげよう。』
『えっ、お尻の穴?そんなきたないところ。』
『きたない?馬鹿だなあ、お尻の穴はやみつきになるぞ。俺のすることに間違いはない。とにかく命令されたことは忠実に守るんだ。』
『わかりました。あなたの言われた通りいたします。』
『最初は細めのバイブを入れるからな。裕美子のオマンコ汁がたっぷりだからすんなり入っていきそうだ。』
『うっ、いっいたい。いたいです。』
『もう半分入っているから大丈夫だ。、力を抜くんだ。少し動かすぞ。』
『ああー、なに、これなに?変よ。変よ。ああーなんだか・・・・・いいー』
『初めからいいのかあー、やっぱり裕美子だ。もう少し速く動かすぞ。』
『ああああー いいー いいー!変になりそうー 裕美子変になりそうー』
『もっと欲しいか。もっと太いのが欲しいか。』
『欲しい。もっともっと欲しい。太いのが太いのが欲しいー!』
『さっき裕美子のオマンコに入っていた太いバイブに変えてあげよう。入れるよ。』
『うわー! ああー! すっすごい!なになんなの!こんなのこんなの初めてー。もっともっと下さい。あなたのチンポも下さい。』
『こまった裕美子だ。もうチンポのおねだりかい。俺のチンポをどこに欲しいんだい。』
『私の・・・裕美子のオマンコに下さい。お願いします。』

 太いバイブが妻のお尻の穴におさまっている。男が激しく出し入れしている。妻のあえぎが辺りかまわずに放たれている。時折妻の顔がアップで映し出されるが、なんて美しい!なんていとおしい!画面は四つんばいになっている妻の姿を映している。お尻の穴にはあの男の右手にあるバイブが出し入れされている。妻のオマンコにはあの男の逸物が入っている。男が出し入れするたびに、妻のあえぎ声は続く。妻は絶頂に達しているのか、あえぎ声は絶叫に変わっている。お尻の穴がこんなにいいとは想像もできなかった。試したい。私も妻のお尻の穴を試したい!私のあそこは怖いぐらいいきり立ったままだ。
 妻のお尻からバイブが抜かれた。次にオマンコからあの男の逸物が抜かれた。このあとは?すると私の期待通りにあの男はバイブの代わりに自分の逸物を妻のお尻の穴に入れた。やっぱりお尻の穴に入れるのか!知らなかった。こんな世界があるんだ。私の常識では男の逸物は、女のあそこに入れるもの、口に入れるのは男の逸物を元気にさせるぐらいのものだと思っていた。あの男の動きが徐々に速くなっていく。妻のお尻の穴が馴染んでいくのがわかる。お尻の穴にもオマンコと同じように快感がある事が妻のあえぎ声と恍惚の顔から理解できる。男の動きが激しい。すごい!あんな小さなお尻の穴があんな大きい逸物をくわえ込むなんて、女の体の構造はどうなっているんだ。どこまで貪欲なんだ。
  
『締めつける!裕美子のお尻の穴はきつい!これはすごい!次は旦那にお尻の穴を貸してやるんだ    ぞ。旦那喜ぶぞー。わかったなこれは命令だ。』
『わっわかりました。ああー、ああー、主人と、主人と試してみます。だっだからもっともっとお    願いします。乳首も乳首もお願いします。うっ、うっ、あう、あうー気持ちいい。』
『いい子だ。俺の命令は何でも聞くんだな。なんでもだな。』
『あっはい、何でも聞きます!だっだからもっともっと激しくお願いします。』
『よしよしいいこだいい子だ。俺とずっとセックスしたいんだろう。俺から離れられないだろう。旦那よりずっといいんだろう。』
『はい!あなたとずっと一緒です。あなたのチンポとずっと一緒です。』
『じゃあ、旦那と別れて俺と一緒になろう。』
『えっ、主人と別れる?そっそれはできません!それだけはできません。』
『なにぃー!じゃあこれでもか!』
『ああっ!いい、すごいー!きもちいいー!きもちいいけど、その命令だけは許して下さい。』
『どうしてだ!一緒に住めば、いつだって裕美子の好きなチンポを自由にできるんだぞ。』
『ごめんなさい。ごめんなさい。それだけはそれだけは許して下さい!その代わり他のことは何でも聞きますから。』
『これでもか!』
『ああーん、ああー、うぐ、うぐ、すごい すごい でも でも許して下さい。』

 このことだったのか、あの男が言ったことは本当だった。この男の動きがどんどん激しくなっていっているにもかかわらず、妻は承諾しない。どうしてだ。どうしてなんだ。私は妻がこの男に拷問されているかのような錯覚に陥り、画面の苦しそうな妻に向かって「言うな!言うな!」と叫んでいた。妻は執拗な男の行為に負けないでいた。私は、私の目から涙が出ていることに気がついた。この男のもとには絶対に妻はいかないことを確信した。私はこのとき妻が納得するまで妻の嘘に付き合うことを決めた。妻とこの男が何をしようが、私は全部受け入れる。

『仕方ない。じゃあ他のことは何でも聞くんだな。』
『はっはい、なんでも、なんでも聞きますうー!いいー いいー、ちんぽいいー。』
『じゃあ、レズだ。それから複数プレイだ。誰かに見られながらもいいなあ。どうだ!』
『ああー いいー なんでもします。女の人ともします。たくさんの人にも抱かれたい!裕美子うれ   しいー!』
『そうかそうか。そんなになんでもしたいか。今のお前の姿を旦那が見たらどう思うかな?』
『いっいやー! 主人のことは、主人のことは言わないで下さい。』
『どうしてだ!旦那に悪いのか。』
『そんなんじゃないですー いいー うー 』
『まあいい、その代わりどうなっても知らないぞー。いろんな事を経験させてやるからな。もし1回でも拒んだりしたら、旦那も巻き込むからな。』
『はっはい、絶対に拒みません!裕美子はあなたの奴隷です!あなたのなすがままです。だっだからもっともっと激しくお願いします!』

 画面はどんどん進んでいく。妻が上になったり、下になったりと慌ただしく動きが変わる。そのたびにこの男のいやらしい言葉が妻に放たれ、妻はそのたびに答えさせられる。そんなやりとりが延々と続くのだが、私の目はもう涙で画面が見えない。妻はこんなに陵辱されても私との離婚に「うん」と言わない。私がこのビデオを見ている間、妻はあの男に抱かれているはずだ。おそらく妻はまた私の知らないことをされているはずだ。妻のいる所がわかるなら今すぐにでも迎えに行きたい。そして抱きたい。思いきり抱きたい。
 画面は男が終わる所を映していた。妻もあの男も絶叫を上げ終わった。男が妻のお尻から逸物を抜いた。妻のお尻の穴は開いたままだった。その穴からあの男の精子がしたたり落ちてきている。妻の顔がアップになった。うつろな目でカメラのほう、いやあの男の方を向いている。男の言葉に反応している。顔には満足の笑みが浮かんでいる。一戦を交えたあとの顔ってこんなにもいやらしく美しいものなのか。私と妻のセックスでは終えたあとすぐに私は妻の顔など見ずにさっさと寝てしまっていた。余韻を楽しむなんてことはまずはなかった。まして、こんな明るい所でのセックスなんて考えられないことだ。しかし、今日妻が戻ってきたら、私は絶対に明るい所で妻を抱く。そして最初から最後まで妻の顔を見続けるつもりだ。

『ゆ・み・こ・さ・ん さあ次ですよ。』
『まっまだしてくれるンですか?』
『当たり前だよ。これで帰したら、俺の恥だよ。』
『次はなにをして頂けるんですか?』
『ふふふん。お尻の開発の次はオマンコに戻るからね。でもこれきついかも?これで俺の女房は逃げ出したからなあ。裕美子のオマンコは子供を産んだことないよな。入るかな。まっいいか。裕美子は俺の奴隷だから逃げ出せないよな。どんなことがあっても我慢するんだよ。』
『はい、裕美子はどんなことでも我慢します。だからお願いします。』
『よしわかった!裕美子これはなんだかわかるかい。』
『・・・・・』
『オイル、ローションだよ。これを手にいっぱいつけるんだよ。』

 男はオイルを両手だけでなく、両手首までたっぷりと塗り滑りやすくした。そして妻のオマンコにもオイルをかけなどりだした。妻はオマンコを触られあえぎだした。時々指を1本入れたり2本になったり、この後に続く衝撃のシーンは忘れることはできない。
妻の・・・・・・・妻の失神!!


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[2784] 妻が病院で 投稿者:愛読者 投稿日:2004/05/23(Sun) 04:21

昔の話ですが、妻が最初の子を妊娠したため、しばらく控えていました。
検診に行く日の朝、セックスしそのままたっぷり中だししました。
妻はいつものようにティッシュをあて、うとうとと満足感に浸っていました。
ふと時間がないのに気づき、慌てて病院まで送っていきました。
検診が終わった後、妻が恥ずかしそうに話してくれたのです。

診察台に乗り、開脚したとき、先生から「なにっ、これ」
覗き込まれた看護婦さんからも、クスッと笑われたそうです。
慌てて、処理をしたティッシュの一部が、そこに貼り付いていたのです。
看護婦さんに洗浄してもらい、診察を受けたのですが、充血していた膣の中を触診された時、
「うっ・・」と思わず声が漏れてしまい、
中から残ったザーメンが流れ出し、また洗浄されたそうです。
あとで、看護婦さんから注意されたそうです。

「おまえ、感じたのか?」と聞くと
「そんなことないけど、前の時より長かったみたいで」
それ以来、検診直前は、いつも拒絶されました。
つまらない話ですが、KFさんの投稿を読んでふと思い出しました。




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[2783] はあ 投稿者:婿 投稿日:2004/05/23(Sun) 03:00

35歳の妻直美は負けず嫌いで勝気な性格です。
人に頭を下げられず、詫びや、泣きを入れることが出来ません。
その上、酒好きのクセに弱くて、飲むとスケベになるって
そんな性格のためひどい目に合いました。
去年の暮れ、同業者のゴルフコンペ兼忘年会がありました。
社長といっても、婿の私は妻の父から任されてるにすぎませんが
業界でも老舗の社長として私が出席するはずでした。
ところが、前日になって私の親類に不幸ができ帰郷することになりました。
支度に忙しかった私は、妻に忘年会の欠席を幹事に連絡してくれよう頼みました。
妻は幹事の会社に連絡したのですが「申し訳ありません」が言えず
幹事の「ゴルフだけでも誰か着てくれいか。」の言葉に自分が行くと言い出しました。
確かに義父の会社で、社長の娘として、私より顔なじみが多いので、
もっともな話ではあったんです。
でも、前年の会の乱行振りを知っている私は嫌な予感がして
「ゴルフだけで帰ってこいよ。」と釘をさしたんです。
でも結局、参加した他の11人の、上は60過ぎの爺さんから
下は33のボンボンまで、他の社長の肉棒を全部
自分の19番ホールに埋められて、出されて、帰ってきました。
さすがに郷里から帰った私の顔を見ると泣いて謝り、
事情を話しだしました。

私、久しぶりのゴルフで楽しみに行ったです。
朝、A君(最近代替わりしたボンボン)が、迎えに来てくれたの。
ゴルフは久しぶりで楽しかったわ。
でも結果は散々で、最下位だった。
終わったら、宿に移って表彰式と忘年会と言われて
あなたは、ゴルフ場で帰るように言ったけど、
父のお友達で私も子供の頃から知ってる社長サン達から
「なあに、早く終わるから、忘年会も出てきなよ。
終わってからでも新幹線で帰れるよ。
なんなら俺のクルマで遅らせるから」と言われたら、
断れませんでした。皆さん宿は温泉と知っていたから、
誰もゴルフ場ではお風呂にはいらなかったんです。
私も一人だけシャワーを浴びるわけにも行かなかったんで
汗臭かったけど、そのまま付いていきました。
宿に着くと、
「(私の分)キャンセルしてないから上がって休みなよ。」
と4人部屋に上げられました。
他の社長さん達がお風呂行くからと目の前で
浴衣に着替え出したときはビックリして部屋から出ました。
社長さんたちから
「どうせだから、さっぱりして宴会出れば。」と
言われ、私も汗臭かったから、お風呂に入りました。
ゴルフ場で着替えるつもりで下着を持っていたから
同じ部屋の社長さん達がお風呂に行ったあと
浴衣に着替えてお風呂に行きました。
もちろん混浴じゃなくて女湯です
ゆっくり温泉に使って上がるとブラがなくて。
浴衣になるときブラを外して、
新しいブラを持ったつもりだったけど
しょうがないからノーブラで部屋に帰りました。
あとで、そっとつけようと思ったんです。
でも、部屋に戻るともう、皆さんビールを飲んでいて
私も勧められました。
お部屋で結構飲まされて少し酔った頃
忘年会が始まるぞって呼ばれて、
結局、ノーブラで行っちゃったんです。
初めに表彰式があって、私最下位だったから最後に幹事さんの
ところへ行くと
「さあ、ことしの罰ゲームは何しますか。」とみんなに聞いたんです。
そしたら、Bさんが
「去年、俺はパンツ脱がされたぞ。」って言い出して、
でも幹事さんが
「さすがに奥さん、パンツはねえ。どうです。
みんなの頬っぺにキスして勘弁してもらうのは」って言ってくれたんですけど
私、酔っていたのもあって、
「いいですよ。去年と同じにしますよ。」って、
さっさと浴衣の裾まくってショーツを脱いじゃいました。
一瞬、静まったんですけど、わーってみんな大喜びでした。
宴会が始まるとみんな、私のとこにお酌に来て
「奥さん、肝がすわってるねえ」ってお酒注がれて
飲まされました。
そのあと、コンパニオンの子達が入ってきて
結構騒いで
あとは、あんまり覚えてないの。
気が付くと朝で
真っ裸で社長さんたちと雑魚寝してて
オマンコの中からザーメンが垂れてて
ごめんなさい。
コレが妻の告白でした。

私もあきれたし、頭にきたので
ボンボンに事情を聞いたら
最初白を切っていたけど
白状しました。

奥さんが、パンツ脱いだときは、
正直みんなビックリしてたよ。
それにパンツから脚抜くとき、黒いモジャモジャが見えてさ
先輩から気が強いって聞いてたけどすっげえなって

その後、確かに普通に宴会してたけど、
奥さん呑まされてさ、そりゃ、ノーパンの人妻だもの
みんな行くでしょ。
ピンクコンパニオンが来て、
爺さんたちも、ばらけたんだけど。
奥さん、もっと酔って、浴衣も乱れて、
おっぱいも、毛も丸出しで手酌で飲んでて
さすがに、毛に隠れてマンコは見えなかったけど
全裸に浴衣がまとわり着いてる状態で
ピンクコンパニオンも真っ青でしたよ。

そのあと、コンパニオン延長して
野球拳やったんですよ。裸にしようとして
そしたら、奥さんが私にもヤラセロって出てきて
B社長と始めたんです。
でも、奥さん、浴衣1枚でしょ。
すぐ裸になっちゃって
そのまま、酌して廻ってました。
そんな姿見れば、触りたくなるでしょ、
こっちも酔ってるし、
だんだん、尻触られたり、おっぱい揉まれたりしてましたよ。
俺も、触りましたけど
そのうち、奥さん、トローンとしてきて
そしたら、若いやつらで慰めてやれって爺さんたちが言い出して
最初は、指でやってたんですけど、そのうち
徳利やビール瓶でやってたんですけど
周りの男の股間撫で始めてきたから
そのみんなで輪姦しちゃいました
ええ、そのときはいつのまにか爺さんたちもいましたよ。
だって、ゴムなんか持って宴会行かないでしょ
みんな中に出してましたよ。
奥さんも出して、飲ませてって言ってたし

そのあと、何人かで奥さん連れて混浴行って、
酔いが覚めてきたんだけど
奥さん、エッチの方は
益々盛りがついちゃって
部屋に戻って、また、始めちゃいました。
俺は、マンコに2発と
口とケツに1発ずつ
ヤラセテ貰いました。
すみません、あと、帰りにホテルに入って2回やりました。
だって、奥さんが昨夜、中に出したのって聞くから2回って言ったら
じゃ、もう1回してもいでしょって言うからですよ。


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[2781] きっかけ8 投稿者:KF 投稿日:2004/05/23(Sun) 01:34

(8)
その土曜日の午後、妻は買い物ということで出かけていきました。
待っている間というのは、本当にいろいろな想像が頭をめぐるものです。がん検診で初めてY氏の診察を受けた日のことを思い出しました。知り合いの男性に妻の性器を見られた、すべてはそのショックと興奮から始まりました。
その後Y氏は二度妻を診察しています。いや、妻がわざわざ性器を見せに行くよう私が仕向けたのです。今日は久しぶりにY氏に性器を見せることになるのでしょう。それだけでなく全裸姿を晒すことになりますので、乳房やお尻も見られてしまいます。Y氏の興味もまた新たになるでしょう。
私は、Y氏の奥様が明るい部屋で裸になって全てを晒した淫靡な光景を思い出し、今日の妻のその姿と重なりました。もし奥様の写真撮影を断っていれば、そんな思いも少しありました。
そういえば、妻の写真などもう何年も撮ったことがありません。いつも子供と一緒です。ましてヌード写真など、今日初めてです。Y氏はどんなポーズの要求するのでしょうか。
そして、写真を撮るだけではないことはもうわかっていました。妻がY氏を受け入れる体位を想像して、狂おしい時間をやり過ごしました。

写真は、思っていた以上にきれいなものでした。妻の恥ずかしそうな表情と、まだまだ若々しい肢体が美しく写されていました。どちらかというと、もっといやらしいものを想像していたのですが、女として輝いている妻の姿が引き出されているように見えました。性器を露出したものもありましたが、不思議と卑猥な感じはありませんでした。
しかし、その写真を撮ったのがY氏だということに嫉妬を感じ、興奮を呼び起こしました。
その夜、待ちきれないように妻を裸にし、激しく燃えました。一回果てたあとで妻から話を聞くことにしました。

「写真きれいに撮れてたんでびっくりしたよ。」
「そうかしら。Y先生が上手なんじゃない。」
「いや、見直したよ。モデルの気分はどんな感じだった?」
「やっぱり恥ずかしいかったわ。」
「診察のときとどっちが恥ずかしかった?」
「うーん、やっぱり今日の方が恥ずかしいかな。だって面と向かって裸になったんだもん。」
「Yさんの前で全部脱いだの?」
「バスルームへ行こうと思ったんだけど、Y先生がここで脱いでっていうから。」
「それから?」
「もう、頭真っ白で、手が震えちゃって・・・」
妻も今日の出来事に興奮しているのか、裸になったときの様子、写真を撮られている様子を話してくれました。

「写真撮っただけ?」
「えっ・・・」
「ほかに何もしなかったの?」
「・・・それがね、Y先生ったら、最近病院に来てないからっていって、診察したの。」
「診察って、あそこを?」
「うん。・・・それからお尻も。」
「お尻も・・・」
白昼、本物の医者による破廉恥な遊戯に絶句しました。
「それだけ?」
「うん、それだけ・・・」
聞くまでもないことでしたが、それ以上は追求しませんでした。しかし、四つんばいにされた妻が肛門を診察され、そのまま後ろから突き刺される姿を想像し、再び興奮は頂点に達しました。




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[2780] 嘘を突き通す妻 9 投稿者:失敗した男 投稿日:2004/05/22(Sat) 20:06

私の常識では、せいぜい月一度ぐらいの情痴だと思っていたのだが、ペースの速さには驚きを隠せない。先週の土曜日に始まり、今週の月曜日は会社のトイレで、火曜日はあの男の家で。火曜日の妻の帰りは午前の1時を回っていた。水曜日木曜日と立て続けに会社で妻を弄んでいる。さすが金曜日は私と居酒屋で会う日になっているから遠慮するだろうと思っていたが、先ほど一戦を交えたとのことだった。それにしてもこの男の精力は底なしではないかと恐ろしさを感じる。その男を受け入れる妻も底なしなのか。女が覚悟を決めたらこのようなものなのか。男にはできないことだ。
 ビールを2杯ほど飲み干したときに、あの男が入ってきた。前回のようにいや前回以上に卑猥な笑みを浮かべこちらに近づいてきた。

「早見さん今日もお早いですね。」
「いやいつもの通りだよ。君が遅かったんだよ。」
「すみません。来る前に裕美子さんに一発口で抜いてもらっていたんですよ。」
「よくやるよ。ちょっとやり過ぎじゃないのかい。」
「まだまだですよ。時間があればもっともっとしたいですよ。なんせ奥さんの魅力は抜群ですから。」
「そうかなあ。」
「早見さん気がつかないのですか?あの口、あのときの顔、あの体つき、もう本当に卑猥です。私なんか奥さんお顔を見るだけで、あそこはぎんぎんですよ。」
「・・・・・・」
「ああ思い出しただけで、立ってきた。今すぐにでもやりたいですよ。私の裕美子さんをものにしたいですよ。」
「えっ、私のもの?」
「ええ、私の妻にですよ。だけどこれだけは無理のようです。どんな無理な要求をしても命令しても何でも従うのに、旦那と別れ俺と一緒になれと言っても、ぜったにOK を出さない。」

 私の一番おそれていたことだ。この男の意のままになっている妻だから、離婚のことを言われれば妻は従うものと思っていた。しかし、それだけはうんと言わない。どうしてだ。セックスに目覚めさせてくれたこの男と一緒に住めば、自分の望む生活をつかむことができるはずなのに拒む妻の真意がわからない。なんだか私は急に妻が愛おしく思えてきた。この男から妻を取り戻さなくてはならない。しかし妻を満足させることができない今の私では無理だ。妻の考えることはわからないが、妻が本当のことを言うまで妻の嘘を受け入れるしかない。それが今の私にできる最高のことだ。とことんこの男と妻の情痴を見届けていこう。

「はい、プレゼント。」
「なに?」
「なにって、裕美子主演のビ・デ・オ」
「これは火曜日の時のものかい。」
「そうです。素晴らしいできですよ。あそこがぎんぎんになりますよ。ビデオは5時間ぐらいあるから、明日奥さんと会うことになっていますから、じっくり見てやって下さい。」
「ありがとう。じっくりみせてもらうよ。」
「それにしても、実況中継、ビデオと、どんどんエスカレートしていきますね。次は何をお望みですか。」
「・・・・・・」
「早見さんの考えていること当てましょうか。多分やっている所を実際に見てみたいと思っているでしょう。」
「実際に?そんなことは無理だよ。」
「いえ無理ではないですよ。早見さんさえよければできますよ。」
「どのようにして?」
「私と早見さんはこの居酒屋で飲み友達となったことにして、私が早見さんの家に招待されるって事にするのですよ。奥さんと三人で飲み、直に早見さんが酔いつぶれることにするのです。私たち二人は酔いつぶれたことをよいことに、寝たふりしている早見さんの前でやるってことですよ。どうですこれなら成功しますよ。」

 私はこの男の計画に乗るしかなかった。私の目の前で抱かれる妻のことを思うと私の逸物は変化しだした。この男に悟られまいと足を組み直したが、男は私の変化をしっかりと見ていた。
 実行の日は月曜日になった。


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[2779] 妻と他人の交尾(続)25 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/21(Fri) 22:46

 劣勢に立たされた上原は、反撃を開始する為、シックスナインの体勢を解きます。今度は俺の番だ。そんな勢いで妻をやや荒々しく仰向けに寝かします。
 そして、先程までのクンニで、彩子の汗と体液が染み付いた舌先を、再度妻の小さな口に捻じ込みます。もはや妻の仮面を脱ぎ捨てた一匹の雌は、積極的に舌先を絡め、雄の唾液を貪ります。
 映像では、ガッチリと彩子の背中に両手を回す上原の背中に、同じくガッチリと彩子の両手が回っています。
 上原は、赤黒く充血した亀頭を腰の動きで小刻みに操り、じらすように彩子の会陰部周辺を突付いています。彩子は彩子で、クイッ、クイッと腰を動かし、挿入を避けるように、若しくは逃げる上原のペニスを追いかけるように、会陰部をビデオに見せ付けています。


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[2778] 妻と他人の交尾(続)24 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/21(Fri) 22:11

 成人した男女が、お互いの生殖器を、歯と、唇と、そして舌で貪る映像。しかも、それが自分の愛する妻と長年の親友の映像だったとしたら、皆さんはどのようなお気持ちになるでしょうか?

上原「アァ。。ウッ。。彩ちゃん。凄く。。上手だ。。よ」

 肉棒を頬張るだけでは飽き足らず、今度はまばらに毛が生えている上原の睾丸を、悪戯っぽく彩子の淫乱な舌先が犯しています。

上原「。。そんなの。。アッ。。アア。。誰に。。仕込まれた。。んだよ。。」

 いつの間にか立場が逆転しています。犯していた上原がクンニを中断し、犯されていたはずの彩子が、今まで培ってきた経験と知識を駆使して、上原の快感を高めようとしています。
 睾丸を蹂躙する彩子は、情けなくピクピク痙攣するペニスを慣れた手つきでシゴキ上げながら、さも上原の怠慢を許さないかのように会陰部を押し付けます。

《彩子、俺が悪かった。。もう、許してくれ。。もう、妻を他人に抱かせた主人への仕返しは充分果たしたぞ。。だから今すぐここに戻って来てくれ。。もう一度、俺のところに。。》

 惨めな私は、上原だけでなく、私をも勃起させる妻のフェラチオを眺めながら、もはや叶うはずもないお願いをしていました、

 


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[2777] 妻と他人の交尾(続)23 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/21(Fri) 21:06

 自分の体の末端に、予期していなかった柔らかい体温を感じた上原の腰は、一瞬ビクンッと持ち上がります。

上原「。。えっ?。。彩ちゃん?。。ウッ。。ウウッ。。」

 すぐに彩子のフェラチオの快感に酔いしれた上原は、今まで以上に激しく、そして丁寧にクンニを続けます。

 ビデオが再生する彩子と上原の淫猥な映像に、血液が逆流しそうな感覚を覚えた私は、ギュッと両拳を握りしめ、これは何かの間違いだと思いました。それでも、淡々と映し出されるこの世で一番残酷な真実に、もう箸一つ持ち上げることも不可能な完膚なきまでの脱力感を感じました。

 彩子は、まるで先程までの恨みを晴らすかのように、上原のペニスを甚振ります。大きく広げた舌で、グルグルと亀頭を舐め回すと、次はツンッと尖らせて、亀溝の部分にジッとりと這わせます。次に、食道まで到達しそうな勢いで深く根元まで咥え込むと、ガポッ、ガポッと音を立てながら、口内の粘膜と唾液で潤んだ唇で、摩擦感を与えていきます。


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[2776] 妻と他人の交尾(続)22 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/21(Fri) 20:28

 人間の器官の中で最も不潔な肛門を、躊躇無く、丁寧に、丁寧に舐め回げる上原。

"上原さん。貴方は、そんなに私を愛してくれているの?そんなにも。。。でも、、でもね。私は人の妻なの。貴方と一緒になることは出来ないの。可哀想な上原さん。。だから、今夜だけは、せめて。。"

 彩子はこの時、こう思っていたと。私の妻、彩子は、この時、こう思っていたんだと。一生を掛けても真実を見つけることの出来ない無力な私でも、ここだけは、この時の彩子の気持ちを述べさせて下さい。代弁させて下さい。そうでないと、次の瞬間、目の前に飛び込んでくる映像に、私はいつか押し潰されてしまいます。

 目を潤ませた彩子は、自身の陰部を包み込む温かさに、うっとりとしています。次第に呼吸が荒くなってきた彩子は、僅か10cmの距離で小刻みに左右する肉棒の根元を右手で包み込むと、自らの意思で口を大きく開け、今にも破裂しそうな亀頭に舌を這わせ始めました。


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[2775] 妻と他人の交尾(続)21 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/21(Fri) 19:51

 自分の愛撫に対する彩子の反応に手応えを感じた上原は、一旦彩子の上半身を起こし、そのまま四つ這いの格好に誘導して、彩子の顔を録画機器に対峙させます。

"高橋よ、これからの彩ちゃんを良く見とけ"

 私には上原のそんな心の声が聞こえるような気がします。彩子の臀部に回り込んだ上原は、背後から彩子のアイマスクにそっと手を伸ばし、一気に取り外します。視界が開けた彩子は驚いて上原の方を振り向きますが、直ぐに前方に視線を戻します。そして今後は後ろから、彩子の会陰部を舐め回します。彩子は必死に何かを堪えるように、目を閉じ唇を噛み締めていますが、時折口を半開きにしては、息を吸ったり吐いたりしています。その内、彩子の両脚を大きく開いた上原は、仰向けに寝そべったまま彩子の体を潜り、シックスナインの体勢に移ります。硬直した長太いペニスとだらしなく垂れ下がった睾丸が、彩子の顔と一緒に映し出されています。

 上原は無言のまま、見ている私がウンザリするぐらい、再度クンニをし始めました。

上原「ジュルッ。。ピチャ。。ハァ。。ハァ。。彩ちゃんの此処、物凄く厭らしくて、物凄くイイ匂いがするよ」
彩子「。。ンン。。ハァァァ。。ヤダよ。。そんなこと。。言っちゃ」
上原「ハァ。。彩ちゃんのお腹の奥から。。ジュッ。。たくさん。。あったかい液が溢れて。。ハァ。。来てるよ」
彩子「。。見ちゃ。。アァ。。ヤダ。。」
上原「ジュルルッ。。彩ちゃんの。。全てを。。舐めて。。
あげるね。。」

 そういう上原は首を起こし、両手で彩子の尻を鷲掴みにしました。次の瞬間、肛門を最大限に拡張して、舌全体を押し付けました。

彩子「アッ。。そこ。。ダメッ!。。汚いから。。アァ。。ダメだってば!」

 大きく広げ、内臓のような赤身を晒した彩子の肛門は、すぐ目の前で勃起した肉棒を見せ付けている上原によって、丁寧に舐め回され始めます。 


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[2774] 妻と他人の交尾S 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/21(Fri) 00:44

 横たわる彩子と再度粘質な3分程度のディープキスした後は、上原の臀部がアップで映ります。彩子の最も卑猥な器官を視覚、嗅覚、そして味覚で犯している発情した雄の臀部です。

"ピチャ、ジュルルッ、ピチャ、ジュルルッ"

 上原は、彩子の会陰部を両手で大きく左右に拡張し、充血したクリトリスを強めに吸引してはリリースして、舌先で弄んでいます。百戦錬磨の上原の操縦術に、アイマスクを装着した彩子の膝から上は、クイッ、クイッ、とせわしく持ち上がります。仮に上原の唾液が無かったとしても、おそらく夫以外のペニスを拒否する乾燥を失っていたであろう彩子の膣は、その時、汗と唾液と、そして愛液の混じった淫靡な匂いを放っていたことでしょう。


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[2773] 妻と他人の交尾R 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/21(Fri) 00:16

 映像から表情を確認することは不可能ですが、バインダーの存在を知らない彩子は、上原の誘導に全く抵抗することなく、さも夫である私を嘲笑うかのような流暢な足取りで、目の前にやって来ます。妻を誘導している上原のそそり立った赤黒いペニスも、交尾場所に近づく都度、上下に勢い良く空気を切り裂きながら、その角度を増しているように思えます。

上原「彩ちゃん、ここに横たわって」
彩子「。。。電気を。。。消して。。。」
上原「いや。。。彩ちゃんの全てを脳裏に焼き付けたい。彩ちゃんが望むなら、アイマスクを貸すけど。。。」
彩子「恥ずかしいから。。。お願い。。。」

 この会話を上原から聞いて、結婚前、私と彩子が初めてセックスした日を思い出しました。付き合いだして1ヶ月、二人が入った初めてのラブホテルで、全く同じ言葉を私に言いました。

上原「ちょっと待ってて」

 そういうと上原は、画像の外にある寝室に向かい、アイマスクを持って来ました。

上原「もし、彩ちゃんが、自分の体を他の男にジロジロ見られるのが恥ずかしい、あるいは、高橋に対する罪悪感を未だに持っているんだったら、これを使いな。」

 上原は回答を待つまでも無く、アイマスクを彩子に装着し、優しく横たえました。二人の下方から記録されている映像には、彩子の陰毛と会陰部、そして小さな肛門が、鮮明に映し出されています。


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[2772] 妻と他人の交尾Q 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/20(Thu) 23:38

 私、彩子、上原。三人の中で唯一映像から除外されていた私は、後日、上原から手渡された映像の前で、つい先程、晩御飯の買い物に出かけた彩子が、二度と帰って来ないような不安を感じていました。貞淑だと思っていた自分の妻が、目の前に淡々と映し出される映像の中で、久しく夫には見せたことの無い妖艶な姿で他人の愛撫に反応しています。

上原「ハア。。。ハア。。。彩ちゃん。。。ジュル。。ジュルル。。彩ちゃんのおっぱい、とても綺麗で、とても美味しいよ」

 彩子は、言葉で反応こそしませんが、卑猥な言葉であっても、自分の体を褒めてくれる上原に決して悪い気はしてなかったはずです。時に激しく、そして時に優しく、自分の乳首を弄ぶ上原の頭部を包み込むように、いつしかソッと手を添えていました。

 妻の上半身を唾液で征服した上原は、彩子の両手を優しく組み解き、妻の入浴中に位置を確認していた、本映像を記録する機器の前にあるものを広げます。精悍なマスクと屈強な体で自分のモノにした、上原の過去の女性の汗と体液が染み込んでいるタオルケットです。


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[2771] 妻と他人の交尾P 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/20(Thu) 22:51

 彩子に正面から体を押し付けた上原は、両手を彩子の背中に回します。慣れた手つきでブラジャーのホックを外すと、上原も一度は脳裏に焼き付けたことのある乳首が露になります。上原は剥き出しの赤黒いペニスを白いパンティの上から彩子に押し付け、一方で彩子の唇に舌を這わします。上唇と下唇をゆっくりと愛撫しながら、自分の唾液を塗り付けて行きます。手持ち無沙汰の右手の親指と中指が彩子の両頬を軽く挟むと、抵抗なく半開きになった口内に、硬く尖った舌先を滑り込ませます。

"ピチャッ、ジュルッ、ジュルルッ、ズルッ"

 勢い良く彩子の口内を蹂躙する上原の舌に、彩子が控えめに舌を絡ませて、唾液の交換をしています。自身の内臓を抉るぐらいに勃起した上原のペニスは、時折ピクンピクン、痙攣しています。
 続いて、上原の舌は、何人もの男を興奮させ、はしたなく愛撫されてきた彩子の乳首に向かいます。同時に、咽びたつような匂いを放っていそうな彩子の小さなパンティを、左手でズリ下ろして行きます。上原の唇が右側の乳首を挟んだ瞬間、ビクッと仰る彩子の様子が伺えます。 


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[2770] 妻と他人の交尾O 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/20(Thu) 22:20

 風呂上がりの彩子は、この部屋に足を踏み入れた時の格好のまま、おそらく緊張で大量の汗を吸い込んでいたであろうニットのセーターとロングスカートを身に着けています。しかし、今度は上原の誘導なしに、上原から1メートル程のところに、無言で腰を下ろします。上原は無言でテレビのスイッチを入れ、ビデオのリモコンを彩子に手渡します。先程の妻の「シャワーを借して」との発言に安心し、もはや脅迫的な手法は必要ないと判断した上原は、何人もの女を口説き落としてきた甘く落ち着いた声で言いました。

上原「再生ボタン、押してご覧」

 彩子が親指に力を込めると、ダビングしていた前回の交尾の映像が流れ出しました。画面には、逞しい上原の肉体が、彩子の白くて美しい背中に覆い被さり、物凄い勢いで律動している様子が映し出されます。一瞬目をやり、すぐに俯いた彩子の頭にそっと両手を沿え、ゆっくりと視線を画面に合わせて行きます。

上原「彩ちゃん、、、見て。本当にあの時、ビデオに撮ってたんだよ。俺、彩ちゃんに嘘ついてなかったでしょう?だから、今日これを渡すってのも本当だよ。今日で彩ちゃんを忘れるっての本当。そして、俺が彩ちゃんを好きだって言ったのも。。」

 彩子は上原のこの言葉に小さく2、3回頷いているように見えます。

上原「今日は呼び出して悪かったね。でも、俺、彩ちゃんが大好きだから。最後に彩ちゃんを思いっきり愛したい」

 そういうと上原は、上着とシャツを脱ぎ、筋肉質な上半身を誇らしげに晒しました。続いて、ズボンとトランクスを脱ぎ捨て、やや腰を前に突き出し、今まで本能に逆らって必死に宥め続けてきた硬くて長い肉棒を彩子に見せ付けました。

上原「彩ちゃんも子供じゃないんだから、俺のこのペニスを見たら、自分がこの後何をすべきかわかるよね?」

 彩子はゆっくりと立ち上がり、上原に背を向けて、セーターの裾を両手で持ち上げ、首から抜き取ります。彩子の真っ白なブラジャーが露になり、やや小振りな隆起線を描いています。続いて脇腹に手をやり、スカートのホックを外すと、ジッパーを下げます。だらしなく重量に従ったそれは、彩子の足元へズルズル降りていきます。
 この彩子の脱衣は、先程、過去の男性遍歴を侮蔑され、脅迫的に尋問する上原への恐怖感からなのでしょうか?それとも、貞淑な仮面を脱ぎ捨て、女としての悦びを優先させた人間の持つ本能に従ったものなのでしょうか?
 
上原「彩ちゃん、もう、いいよ。後は俺が。。」

 そう言うと上原は、上下下着姿の彩子に近づきます。



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[2769] 嘘を突き通す妻 8 投稿者:失敗した男 投稿日:2004/05/20(Thu) 21:46

月曜の午後に突然携帯が鳴った。発信者を見ると、あの男からだった。携帯番号のやりとりを先週したばかりなのに、仕事中にかかってくるなんて思いもよらなかった。
「もしもし、早見さんですか。私です。今いいですか。」
「えっ、ええいいですよ。」
「仕事中だからダメかと思いました。もしダメならそれでもいいと思いましたが、つながってよかった。今から奥さんと楽しみますので、また、実況中継をしてあげます。」
「今から?そんなこと仕事中にできるのですか。」
「ええ、うちの会社はけっこうする所があるのですよ。今日はトイレの中でしますが、倉庫や車の中、会議室それに近くのホテルとけっこうあるんですよ。」
「トイレの中?他の人に気づかれるんじゃないのか。」
「大丈夫ですよ。ひやひやしながらするって最高です。私と奥さんのやりとりを楽しんで下さいよ。裕美子さんはMの傾向があることがわかりますから。もうそろそろ来ると思いますが、それより聞きましたよ。土曜の夜すごく燃えたそうですね。」
「えっいや、そうでもないですよ。」
「またまた、私は気にしていませんよ。あなた方夫婦がよくなるのならうれしいですよ。もっとリクエストがあれば言って下さい。あんな素晴らしい奥さんを抱かせて頂いているのですから何でもしますよ。」
「あっありがとう。考えてみる。」
「おっ、来た来た。じゃあこれから始めますよ。ようく聞いていて下さい。」

『遅いじゃないか!』
『ごめんなさい。伝票の整理にとまどって。』
『言い訳はいい。さあ、男子トイレの一番奥に入れ。』
『えっ、こんなところですか。』
『ここじゃ不満なのか。』
『いえそういうわけではないのですが、誰か入ってきたらと思って。』
『それがどうした。お前が声を出さなかったらいいだろう。』
『そうですけど、そのときあまりいろいろとしないで下さい。』
『なに!誰に言っているんだ!お前は言える立場じゃないだろう!』
『ごめんなさい。私が間違っていました。』
『わかればいい。時間がないから、パンティをとり、ブラジャーは後ろをはずせ。』
『準備できたな。次は俺のズボンのジッパーを下げ、お前の好きなチンポを取り出してしゃぶってくれ。』

 しばらく会話がとぎれ、それに代わって、妻があの男の逸物をしゃぶっている音が続いた。時折妻のあえぎ声も携帯の向こうから聞こえてきた。

『よし、フェラチオはもういい。壁に両手をついてお尻を上げろ。お前の好きな後ろから突いてやろう。』 『わっわかりました。後ろからいっぱい突いて下さい。』
『よしいくぞ!おりゃあ、おりゃあ、どうだ!どうだ!』
『ああー、いいー、いいー、もっと!もっと激しく突いて』
『この好き者がーこれでもか!これでもか!』
『ひー、ひー、もっと、乳首もつまんで!乳首もー』
『乳首もかー、こうか!こうでいいのか!』
『そう!それがいいー!』
 
 私は情けないことに妻のあえぎ声と妻を責めるあの男の言葉で、私のあそこはぎんぎんになってしまい、思わずトイレに逃げ込んだ。トイレに座り込み逸物を取り出し、妻のあえぎ声に合わせて手を動かしていた。

『おい、裕美子便座に座るから、お前はこっちを向いて上に乗って動きな。』
『わっわかりました。ああー私のオマンコにあなたのチンポが入ってきた。いいー!いいー。』
『もっとよくなりたかったら動け!動け!』
『いいーいいーオマンコが熱いー。乳首もお願いー』

 妻のあえぎ声は一段と高くなり、それに合わせピチャピチャという音がひっきりなしに聞こえてくる。携帯を通して聞こえるわけだから、妻のあそこは洪水のようになっているのだろう。

『裕美子終わりそうだ。』
『だめー!まだまだほしいー!』
『だめだ!もうがまんできない!どこで終わってほしい。』
『私のお口に下さい。』
『よしっわかった。体をどけてチンポを口に含め!早くしないと顔にかかるぞ。』
『あっはい、うー、うぐ、うぐーうぐ。』
『一滴もこぼすなよ。飲み込め、飲み込め。』
『うぐ、うぐ、』
『よし、終わったぞ。これで終わりだ。俺は出て行くから、裕美子もあとから出てこい。』
『ありがとうございました。また、お願いします。』

 しばらく服を着る音が聞こえ、音が聞こえなくなるとドアのあける音としめる音が立て続けに聞こえた。携帯はつながったままだった。

「早見さんどうでした。裕美子さんすごいでしょう。もう私のなすがままですよ。何かリクエストがあ   れば言って下さいよ。」
「リクエスト?」
「ええ、あの夜、奥さんあなたの精子を飲んだでしょう。シックスナインもしたし、とどめは女性上位もしたでしょう。あなたとの間ではなかったことを3つも試みたでしょう。どうです。よかったでしょう。次は何がいいですか。」
「私にはわからない。」
「そうでしょうねえ。今までのあなたの拙いテクニックでは思い浮かばないでしょうねえ。わかりました。次の機会を楽しみにしていて下さい。あっそうそう、明日私の家に連れ込もうと思います。そのときビデオを撮ろうと考えています。」
「明日も会うのですか。それにビデオを撮るのですか。撮ってどうするのですか。」
「早見さんだけに見せたいのですよ。」
「私だけに?本当ですか。」
「本当です。裕美子の乱れっぷりを見てやって下さい。」
「わかりました。お願いします。」

 私は私が望む方向に進み出したことに少々不安を感じながらも満足をしていた。
 あの男の携帯が切れたときに、私も果てていた。


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[2768] 妻と他人の交尾(続)N 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/20(Thu) 21:21

 当日のちょうどその頃、ズボンを履き直して彩子の帰りを待っている上原から、下記のメールが私に届きました。

"彩ちゃん今風呂"

 僅か7文字の短い文章でしたが、その時の状況を一切知ることが出来なかった私は、もし傍らに彩子が居たならば手を上げんばかりの憤りを覚え、私の知らない不貞な彩子の姿が脳ミソ中に拡散していきました。

《あれほど貞淑だった彩子が、旦那以外の男の部屋で呑気にシャワー?なんだよっ、それ!?彩子、お前は今、上原に抱いてもらう為、長年連れ添って付着した俺の匂いを掻き消そうと必死なのか?それとも、上原の部屋に招かれ、性欲処理の道具として使われていた数々の女同様、上原の美貌と逞しい体に恋してしまったのか?》

 怒りと興奮で全身が震える私は、一度は元の場所に返した前回のビデオを乱暴にデッキに挿入し、上原に後背位で犯される彩子の映像を見て、

《お前はやっぱり上原のペニスで感じている。今のお前は俺の妻じゃない。発情した雌豚だっ!》

 と声にならない叫びと共に、決して届くことのない画像の中に彩子に向けて、精子を放出しました。


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[2767] 妻と他人の交尾(続)M 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/20(Thu) 20:33

 パンティを脱いで下半身を剥き出しにした彩子は、自らの秘部を、目の前の勃起した男から隠すように、その場に座り込みます。上原は、そっと彩子を寝かし、両膝に手を沿え、ゆっくりと開いていきます。それに合わせて、陰毛を唯一の隠れ蓑にしていた彩子の会陰部が、汗か何かわからない艶かしい光を鈍く放ちながら、上原の眼下に拡がって行きます。上原は彩子の体で最も卑猥な器官にゆっくりと顔を近づけ、筋の通った高い鼻で、周辺の匂いを嗅ぎます。

上原「彩ちゃん、この距離でも、彩ちゃんのおまんこから、とってもいい匂いが漂ってくるよ」

 その瞬間、彩子は顔を少し赤く染め、まるで何かを思い出したかのように上半身を起こし、小さな声でこう言います。

彩子「。。シャワー。。借りても。。いいですか。。」

 この突然の申し出に多少面食らった上原は、ヒールを演じていた自分を忘れ、いつもの優しい口調で、

上原「あ、ああ。どうぞ」

 と、風呂場の方向を指差しました。後日、上原は、この妻の発言が、「妻の部屋からの逃亡」という本計画において彼が最も危惧すべきことから開放された瞬間だった、と語っていました。
 僅か10歩の距離にある風呂場に向かう為、彩子は再度上原に背を向け、パンティとスカートを丁寧に履きました。

 ビデオの画像には、彩子が風呂場に入った後、力強く天井を向いた赤黒いペニスを宥めるようにゆっくりトランクスを履いて行く上原の姿が映っています。


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[2766] 妻と他人の交尾(続)L 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/19(Wed) 22:58

 ここからは今回のビデオの映像を交えて記します。

上原「多分、あんたの下腹部はその猿の体液の臭いが残ってるはずだ。俺が確認してやるから、そのお上品なスカートとパンティ脱げ!」
彩子「。。イヤ。。です」
上原「何度言ってもわからないな、あんた。そこまで女としての恥をぶちまけといて、今更貞操ぶってんじゃないよ。6人の男にペニスをぶち込まれて、しかも彼氏でもない男にまで御奉仕してあげたのに、『イヤ。。です』。。か?ああ、面倒臭い女だな」

 そういって立ち上げると、上原はズボンとトランクスを脱ぎ捨て、妻の目前に反り返ったペニスを差し出しました。

上原「ほら。あんたの使い古しのマンコでも、こうやって使ってあげようとしてるんだ。有難く思えよ!なんならこの前みたいに強引に剥ぎ取るぞ!?あんた、破れた下着で旦那の待つ家に帰るのか?」

 彩子は上原の発言に恐怖心を抱いたのか、上原に背を向けて、まずはスカートのホックを外し、ジッパーを下げます。そうすると、あらゆる物を以ってしても対抗しようが無い重力という見えない力に言い訳を探すように、スカートがズルズル下がって行きます。

上原「パンティは白色ですか?あんたには似合わないよ。白ってのは綺麗な色だ。薄汚れた体液を浴び続けてきたあんたは、もっと汚い色を履くべきだね。最も、あんたの体で一番汚いのは、その邪魔な布の下に隠れてる。早く脱げよっ!」

 彩子は上原の言葉は耳に入っているのかいないのか、機械的に似合わないと罵られたパンティを下ろします。


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[2765] 妻と他人の交尾(続)K 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/19(Wed) 22:34

上原「上に覆い被さって、何された?」
彩子「覚えてない」
上原「いい加減にしろっ!正直に話せっていってるだろ!ビデオを高橋に見せて、今まで聞いてきたあんたの汚い男性関係を全てぶちまけるぞっ!早く答えろっ!」
彩子「胸を触られました」
上原「服の上からか?」
彩子「最初は服の上からで、その後、直接です」

 上原曰く、このタイミングかどうかは覚えていないそうですが、いつからか彩子は『ですます調』で受け答えするようになったそうです。誰も助けてくれない閉鎖的な環境で、自分よりはるかに身体能力の勝る屈強な男に、脅迫的な口調で命令されたら、自然とそうなることは理解できます。若しくは、抑えに抑えてきたマゾ的な性嗜好にスイッチが入った瞬間だったかもしれません(私とのセックスで、こういうプレーをする時は、同じく『ですます調』であったことから想像しています)。

上原「あんたのおっぱいにむしゃぶりついたんだ、その猿は。次は?」
彩子「触らせられました」
上原「ん?ああ、そいつのおチンチンをね。どうだった?」
彩子「硬くなってました」
上原「それで?」
彩子「『シゴいて』って言われました」
上原「シゴいたんだろ?」
彩子「怖くて、言われるとおりにしました」
上原「で、そいつはどうなった?」
彩子「息が荒くなって、私のも触り始めました」
上原「ズボンの上から?それとも脱がされて?」
彩子「下着の横を掻き分けて、だったと思います」
上原「なんだよ?あんたズボン履いてなかったのかよ?」
彩子「学生時代、寝る時は履かない癖がありました」
上原「彼氏でもない男が居た部屋で、ズボンも履かずに酔いつぶれる。仮にあんた裁判起こしても負けてるよ!この淫売がっ!」
彩子「寝た時は私一人でした」
上原「うるせえよっ!言い訳すんなっ!お前、ひょっとして犯してもらいたかったんだろ?だから、ズボンも履かずに、酔いつぶれた振りして、本当は勃起した男が乗っかってくるの待ってたんだろ!?」
彩子「。。。」
上原「で?その後は?」
彩子「下着を脱がされて。。」
上原「はあ、めでたく合体ってやつですか?良かったね。あんたが望んでいた展開じゃん。その猿は、あなた様の何処に御射精されたのですか?」
彩子「。。中じゃなかった。。と思います」
上原「まあ、どうでもいいや。どうせあんたの陰毛から臍にかけて、熱いヤツぶちまけたんだろ!?ちゃんとこの前みたいに綺麗に拭いたか?学生時代のダラしないあんたなら、そのままパンティも履かずに、おまんこ剥き出しで寝たんだろ?」

 いよいよ、上原との交尾が開始します。



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[2764] 妻と他人の交尾(続)J 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/19(Wed) 21:53

 薄暗いオレンジ色の机上光に照らされた上原は、彩子にとっても、そしてその場に居ない私にとっても、拷問に近い尋問を続けます。

上原「7人?へぇ〜、俺を除いても、旦那以外の6人のペニスを突っ込んで、体液を受け止めたんだ?」

 ヒールに徹した上原は、彩子のマゾ嗜好を煽るように、汚くて卑猥な言葉を羅列します。

上原「俺も味わったけど、あの締め付けだったら、彩ちゃんが若い時の元彼なんて、すぐに射精しただろ?一番早かったのは誰だよ?いや、何番目の交尾相手だよ?」
彩子「覚えてないよっ!」
上原「じゃ、一番早かったセックスを思い出せ!ビデオ返さないぞっ!どんな状況だった!?」
彩子「。。遠距離してて、久々に会った彼氏が。。」
上原「しっかりと覚えてるじゃん?今度、とぼけたら承知しないぞっ!」
彩子「。。はぃ。。」
上原「中に出されたことは?あんたのその薄汚れた穴に、コンドームつけないで、そのまま精子出されたことは?」
彩子「ある。。」
上原「何回?もちろん、旦那以外だからな?」
彩子「わからない」
上原「わからないってことは、一回じゃないな?」
彩子「はぃ。。」

 以後延々と続く二人の卑猥な会話は省略させて頂きますが、まとめると次のようなことでした。

@彩子の男性経験人数は私(と上原)を除き6人だった。私に話した内容は嘘だった。
A中出しは私と上原以外の複数で経験済み。あなただけといった言葉は嘘だった。
Bフェラチオは全ての彼氏に施していた。直前の彼と私だけといった言葉は嘘だった。
Cアナルは一度だけ無理矢理挿れられたことがある。これは聞いていた通り。

 これだけでも、私に平然と嘘をついた彩子に物凄い怒りを覚えたのですが、更に驚愕の事実が発覚したのは、以下の会話です。

上原「無理矢理犯られたことは?俺以外で」
彩子「短大の時に一度だけある」
上原「どこで?」
彩子「男の友達(2人)と女友達の4人でスキーに行った時」
上原「なんで?」
彩子「夜、お酒を飲み過ぎて部屋で寝てたら、いきなり上に覆い被さってきて。。」
上原「だって二人きりじゃなかったろ?」
彩子「女友達はもう一人の男の子と違う部屋でお酒を飲んでたらしくて。。」
上原「じゃ、そいつと二人で部屋に居たことになるね?彼氏でも何でもなかったんだろ?」
彩子「。。うん」
上原「そりゃ、あんたが無防備なだけだよ!当然、この前みたいに大声出して、抵抗したんだろ?」
彩子「その時は怖くて何も出来なかった」
上原「じゃ、無抵抗で、彼氏でもない男のペニスを挿入させてあげたの?」
彩子「だから、怖くて。。」

 前回の交尾で判明しましたが、ややサド気味の上原はその時のシチュエーションに興奮したのか、根掘り葉掘り尋問して行きます。 


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[2763] 妻と他人の交尾(続)I 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/19(Wed) 20:58

 パチッ。上原の暗い部屋に明かりが灯ります。玄関で靴を脱ごうとしない彩子の二の腕を引き寄せ、無言で部屋の奥に誘導します。

上原「飲み物は?」
彩子「いい。いらない。それより早く。。。」
上原「ったく。じゃ、命令だ!俺と一緒にウィスキーを飲め」

 公衆の目が気にならなくなった上原は、更に傲慢な態度を取ります。彩子の頑なな拒否反応に、プライドの高い上原も多少怒りを覚えていたそうで、その時はただ、目の前にいる一人の女を、せめて肉体的な面だけでも自分の支配下に置いてやる、と思っていたそうです。

上原「そのウィスキーを一気に飲んで」

 もはや許容量すれすれまで酒を飲んでいた妻は、それでも言いつけ通り、ウィスキーを飲み干します。元来、乗り物酔いする彩子は、大量のアルコールと先ほどのタクシーの揺れで、糸が切れた操り人形のようにその場に座り込み、呂律がやや不安定ながらも、こう言います。

彩子「飲んだよ」
上原「よし、お酒はこれくらいで許してあげる。今度は俺の質問に正直に答えてもらおう」

 ここからは、上原へのお願い事(C)の実行に移ります。

上原「今まで何人の男の勃起したペニスを咥え込んだ」
彩子「そんなこと聞いて。。何になるのよ?」
上原「理由を説明しよう。俺が今まで結婚しないで居るのは飽き易いからだ。例えば、ある女と付き合うとしよう。次第にその女の生い立ちや性格を把握し、全てが明らかになってくると、もはや俺はその女に対して興味が無くなってしまうんだ。だから、長続きもしない。今日彩ちゃんを忘れなきゃいけない俺は、今日彩ちゃんの全てを知らなきゃならない」

 今思えば、冷静な状況に居る人間がこの言葉を聞いても、全く不条理な発言だと感じてしまうはずですが、彩子はその時、アルコールのせいで論理的な思考回路が停止し、ビデオを取り戻すという半ば本能的な思考回路を優先せざるを得ない状況でした。

上原「嘘はつかないでね?正直に答えて」

 この状況で彩子が嘘をつく理由は何もありません。全ては今日で完結するのですから。

彩子「7人」
上原「俺も含めて?」
彩子「いや」

 会話は非情にも私の疑念通り展開されて行きます。

 



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[2762] 妻と他人の交尾(続)H 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/19(Wed) 20:09

 これからの居酒屋、そしてバーでの会話、彩子の様子は、上原の報告のみを拠り所として記しています。部分的には私が推測している所がありますが、御容赦下さい。

 待ち合わせ5分前、先に着いていた彩子の姿を上原が見つけ、こう話しかけます。
上原「呼び出して悪いね。いつ着いた?来るの早いね」
彩子「早くあれを返してよ」
上原「そんなに焦らないで。あまり早く帰ったら、高橋も不思議に思うぞ。取り敢えず店に入ろうか」
彩子「。。。。。」
 彩子の同意を待たず、上原は店に歩き出します。彩子は仕方なく、上原の後を追います。

 店に入り、予約していた個室に案内される二人。早速、店員さんが飲み物を聞きます。
上原「生ビール二つもらえる」
彩子「私、お酒はいらないよ」
上原「まあ、いいからいいから」
 程なくテーブルに置かれたビールを勢いよく飲む上原の姿とは対照的に、彩子は下を向いたままです。その後、上原も私の計画に沿うようにビールを勧めますが、彩子はジョッキに手をつけるどころか、口を開こうともしません。上原は状況を打開しようと、強引な手法に切り替えます。
上原「彩ちゃん、今日俺に会いに来た趣旨わかってるよね?ビデオを返してもらうためでしょ?今日だけは俺の言うこと聞いてもらうよ。彩ちゃんも今の夫婦関係を保ちたいと思ってこの場にいるんだから、罪悪感を持たず、俺に従った方がいい。取り敢えずそのジョッキ、空けてくれる?」
彩子「空けたら返してくれるの?」
上原「いや、今日一日俺の言うこと聞いたら、返す。これは絶対に約束する」
 彩子は一瞬ためらった表情を浮かべたみたいですが、深く深呼吸をして、一気に飲み干したそうです。その後、同様の手法でジョッキ2杯と日本酒を1合、飲ませたそうです。

 一軒目を出た二人は、上原の強硬な態度により、予定通り二軒目のバーに入ります。この頃には、アルコールの力もあってか、彩子も上原の問いかけに対して多少受け答えするようになっていたそうです。二軒目で更にバーボンをロックで3杯飲んだ(飲まされた)彩子は、店を出た直後、こう言ったそうです。
彩子「もう、22時だ。私、そろそろ帰らなきゃ。早くビデオ返してよ。ここまであなたの言うとおり付き合ったわ。約束を果たして」
上原「まだ、22時だよ。今日は徹底的に付き合ってもらうよ。高橋が心配なの?わかったよ」
そういうと携帯を取り出し、私の携帯に電話してきました。彩子は何が起きているかわからない様子で上原を見ていました。
上原「おお、高橋か。俺だ。なーに、別に用事は無いけど、この前の御礼を彩ちゃんに言おうと思って。えっ?居ない?友達と遊びに行った?何だ、残念だな。もし、彩ちゃんが遅く帰ってきても怒るなよ?え?うんうん。じゃ、そういうことで。ああ、またな。おやすみ」
 電話を切った上原は
上原「高橋は彩ちゃんが遅く帰ってきても全く問題ないし、むしろ日頃の家事のストレスを発散してきて欲しいって言ってたよ」
彩子「旦那は元々そんなことで怒るような心の狭い人じゃないわ。わかった。三軒目に付き合えばいいの?」
上原「いや、三軒目はない。その代わり、俺の部屋に来て欲しい。ビデオはそこに置いてある。部屋で返すよ。それに何もしない」
彩子「無理だよ。部屋には絶対行けない」
上原「じゃあ、これで解散。お縄覚悟で高橋にビデオを見せる。俺は腹はくくってるから。彩ちゃんも腹をくくってね」
彩子「約束と違うじゃん!」
上原「いや、約束を守ってないのは彩ちゃんだよ。部屋に来たら返すって言ってるのに」
彩子「。。。。。」
上原「来るね?嫌とは言わせない。言えないはずだよ?」
 上原はタクシーを呼び止めました。ドアが開いても、立ちつくしたままの彩子の腕を強引に引き寄せ、タクシーは上原のマンションに向かいました。




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[2761] 単独デートで 投稿者:鈴木 投稿日:2004/05/19(Wed) 20:07

一度3Pで呼んだ、単独男性が大きさ、動きと体力持続、テクニックが申し分なかったので、妻が気に入り、いつもはクリトリスでしかいった事がなかったのですが、この人だったらオ○ンコでいけるかもと言っていたので、この男に嫉妬で狂いそうでした。私と妻はこの男との体験談をおかずにし連日連夜ハメ狂い何々君イイワーと言わせたり興奮を楽しんでました。でも本当に女ってすごいですね何人か他人を味わうといままで以上に濡れまくり、自分のアソコに入った愛液付きの肉棒も舐めまくり、有難うここまで成長してくれたなんて、そんな感じで数日が過ぎました。そして又そのときの単独男性に抱かせてもっと淫乱に仕込んでもらおうと後日ルールを決めて十分分かりましたというので二人だけでホテルに行かせました。そのかわり一部始終をビデオ撮影してくれと言っておきました。ルールとは病気の心配があったので、キス無し、マン舐め無し、ゴムフェラはオーケー、ようは粘膜接触無しということでプレイに送り込みルールマナーは心得ていますという単独でしたが、帰ってきた妻から受け取ったテープを見たら、なんと、恋人のように抱き合いチンポを妻のぬるぬるになっているであろうアソコになぞりながら、妻には生は絶対するなと言ってあるのに嫌がりもせず男は入っちゃったとかいいながら先だけ入れたりなぞってました。そのとき怒りは頂点に達しましたが、なぜか興奮も最高潮に達しました。その後はゴム挿入でやりまくっていましたビデオも2本渡してましたが一本しか撮らず、やはり単独は旦那がいないとこではやりたいホーダイでやばいです。妻にはお仕置きとしてホテルに目隠しして縛って置き6〜7人デカチンを集め次々連続挿入輪姦プレイを計画してます。ついでに計画に協力してくれる方で大きさ、硬さ、体力、動きに自信のあるひとメール下さい


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[2760] 妻と他人の交尾(続)G 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/19(Wed) 19:04

 ここでその日の計画を簡単に説明させて頂きます。

@待ち合わせ場所で合流した後、彩子を居酒屋に誘う。そこで彩子に出来るだけお酒を飲ませる。【交際時代も含め振り返りますと、彩子はお酒が入ると性に対して大胆になります。その後の交尾に備え、理性の箍を極力外し、彩子の本音を探り出す為の布石とするものです】

A居酒屋を出た後、バーに入って、更にお酒を嗜む。【@での目的を更に強化することが主目的ですが、女性は総じてムードに弱いという性質を利用し、もしかしたら彩子から上原を誘ってしまうという超被虐的な妄想も考慮して、計画しました】

B上原の住んでいるマンションに彩子を誘導する。【ラブホテルでは交尾の映像・会話を入手できないので、当然の設定となります】

 また、上原に今回の計画に差し当たってお願いした事は、

C過去の男性経験等を徹底的に聞き上げて欲しい。手法は一任する。

D前回同様、彩子の性に対するマゾ趣向を利用して、それを極限まで高めるような交尾をして欲しい。手法は一任する。

E今後の夫婦関係を考慮して、今回を最後とするつもりだから、とにかく粘質的に彩子の肉体を堪能して欲しい。手法は一任する。

というものでした。

 また、彩子が家を出た後、すぐさま次のメールを彩子の携帯に入れました。

《今日は親友との久々の再開だから、時間は気にしないで、思いっきり楽しんで来るんだよ。》

 この理由については述べるまでもないでしょう。


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[2759] 妻と他人の交尾(続)F 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/18(Tue) 23:18

 土曜日。彩子は、午後4時半に家を出ました。上原との待ち合わせ場所までは1時間で着くので、6時には十分間に合います。ちなみにその日の妻の服装は、やや肌寒かったこともあり、明るいグレーのロングスカートと、白のニットのセーターでした。

《そんなに一刻も早く上原と交尾したいのか?ああ、そうだろうね。あんだけ、大きくて長い肉棒だもんな。それに、ズボンよりスカートの方がパンティ脱がされやすいよな。一秒でも早く肉棒を咥え込んで、一秒でも長くピストンして欲しいのか?どこまで淫売なんだ、俺の妻はっ!》

 彩子を笑顔で送り出す私はそんなことを考えてました。家に一人取り残された私は、一度目の交尾ビデオを取り出し、改めて彩子と上原の交尾シーンを凝視しました。上原にバックから挿入され、物凄い勢いでピストンされているシーンを見ると、卑しくも腰をグラインドしているようにしか見えませんでした。しかも膣(一度目)と尻(二度目)に射精された後の精液を拭う冷静な態度。本人の心情はいざ知らず、「私があなたを射精させてあげたのよ」的な映像に、私は堪えようのないない興奮を覚え、白い体液をティッシュペーパーに放出してしまいました。


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[2758] 妻と他人の交尾(続)E 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/18(Tue) 22:42

 居酒屋を出て、上原と別れた後、私は千鳥足で自宅に戻りました。彩子との電話のやりとりを一言一句逃さず上原から聞いた私は、彩子の真意を半ば被虐的に解釈することは出来ても、結論を出すとこは出来ませんでした。
 家に着いた私は、一方で可虐的な興奮も覚え、わざと妻にこう言いました。

私「今週の土曜日、どこかに行くか?」
勿論、土曜日は彩子が上原と会う日です。
彩子「それがね。さっき、短大時代の友達から半年振りに電話があって、近くの親戚の家に来るから食事でもって誘われて、約束入れちゃった」

《嘘をつくなよ。俺より二枚目で、俺より逞しいペニスをその股座に咥え込むんだろ?》

私「ああ、そんなんだ。それは仕方ないね。短大時代の友達って、結婚式にも来てくれた安田さん?」
彩子「そうそう。会うのは何年振りになるんだろ?」

《もしかして、その貞淑ぶって穿いている清楚なズボンとパンティを今剥ぎ取ったら、その下は雄の生殖器を待ち媚びる卑猥な器官から涎を垂らしてるんじゃないの?次はカマトトぶらないで、ちゃんと喘ぎ声をあげろよっ!》

 可虐的な興奮と被虐的な興奮の両者から攻め立てられ、私のペニスは、前回の交尾ビデオをこっそり見ているときと同様に、硬くなっていました。

 金曜日になり、前回同様彩子の入浴中、上原との交尾に備えて(もしくは期待して)、下着をチェックしました。以外にも上下白の控えめな下着でしたが、この時でさえ、

《白色?ああ、上原に中出しされて、ザーメンがパンティに付着するのを隠すためか?無駄だよ。乾いたら黄ばむんだから》

と、もはや歯止めが利かない私が、そこに存在してました。



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[2757] 妻と他人の交尾(続)D 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/18(Tue) 22:04

 プルップルップルッ、プルップルップルッ

彩子「はい、高橋です」
上原「彩ちゃん、俺、上原です」
彩子「。。。。。」
上原「この前の事、怒ってるよね?」
彩子「。。。。。」
上原「ごめん。でも、俺、どうしてもああしたくなっちゃって」
彩子「。。。。。」
上原「高橋には言ってないよね?」
彩子「。。。うん」
上原「こういうのもあれだけど、今週末会えないかな?」
彩子「えっ?無理だよ」
上原「大事な話があるんだ」
彩子「絶対に無理。絶対に行かない」
上原「そう。残念だな。あの時言ったけど、俺は欲しいものは何が何でも手に入れるんだよ。実はあの時、あの様子をビデオに撮ってるんだ。こういうのは好きじゃないけど、高橋に見せてもいいんだよ」
彩子「えっ?嘘でしょ?」
上原「本当。彩ちゃんが風呂に入っている間に仕掛けた」
彩子「仮に本当だとしても、旦那に見せたら、警察に通報するだけだよっ!」
上原「うん。彩ちゃんが好きな余りの暴挙だから、それはそれで仕方ないよ。覚悟は出来てる。でもね、あの映像を見た高橋はどう思うだろう?仮に俺が都合の良い所だけ編集したら?例えば彩ちゃんを後ろから愛してる時」
彩子「都合がいい?無理矢理なのに、都合がいい?」
上原「うん、どう見ても彩ちゃんが腰を動かしてる場面があるんだよ。高橋に見せたら、いかにも私は不倫してますって感じの場面が」
彩子「。。。。。」
高橋「これで最後だから。俺も友人の妻を奪い取ろうなんて本気で思ってないよ。でも、彩ちゃんを永遠に忘れることの決意がつかなくて。。。もう一度だけお願い。会ってくれたら、ビデオも渡す」

 彩子には多分、罪悪感がありました。ペニスを受け入れた夫以外の男にもう一度会うという罪悪感が。でも、それを頑固に拒む精神的・肉体的な根拠は、その時点で嘘か本当か分からないビデオの存在に打ち勝てなかったのでしょう。

彩子「ビデオ本当に渡してくれるのね?その為なら、私あなたに会うわ。土曜日?日曜日?どこで。。。?」

 居酒屋の外から戻ってきた上原は、私に向かって小さくうなづきました。私は内心、首を横に振る上原を期待していたように思います。自分が仕掛けたことなのに、自ら否定したくなるこの感覚は、人間という生き物の奥深さ・複雑さを象徴していると、今振り返っても不思議な感覚を覚えます。


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[2756] 嘘をつき通す妻7 投稿者:失敗した男 投稿日:2004/05/18(Tue) 21:55

5時きっかりに電話がかかってきた。妻からだ。おそらくあの男の命令だろう。また、陵辱されながらの電話だろう。それを思うと萎えていた逸物がまた動き出した。

「もしもし、あなた私です。」
「裕美子か、どうした。」
「うっ、えーっと、あのう、また・・・・おっ遅くなります。」
「また?話が長引くのかい?」
「えっ、ええ、ひぃーっ、あっ、ごめんなさい。」
「おい、どうしたんだい。誰かに何かされているのかい。」
「いえ、なにもされていません。」

 しばらく会話をやめ、耳を澄ますとベッドのきしむ音が断続的に聞こえている。また、時折妻の押し殺したような声も聞こえてきている。明らかにあの男に何かをされながらの電話であることがわかる。
「じゃあ、あっあなたこっこれで切りますよ。なるべく早く帰りますから、」
「まっまて!」

もう少し電話の向こうのことを聞きたかったのだが、妻は私の声を無視するかのように切ってしまった。あの男のうれしそうな顔が思い浮かぶ。妻はどのような体位で弄ばれているんだろうか。私の知らない体位だろうか。今夜妻が戻ってきたら誘ってみる。あの男の命令で拒むことはしないはずだが、8時間も抱かれていて体力が残っているのだろうか。私とのセックスでは常に1時間以内だったが、妻においては決して満足いくものではなかったということになる。そんなことを15年間も続けていたとは。それなら私に言ってくれればいいのでないか。私では妻を満足させることは無理だと思わせたからか?何が妻をここまでさせたのか。その答えを導くには妻の嘘に付き合うしかない。そして私自身、妻を満足させるテクニックを覚えるしかない。そんな結論に達したとき、私は妻の帰りを待ちわびるようになっていた。
 10時すぎに妻は帰ってきた。

「あなた、今夜も遅くなってごめんなさい。お食事は済みましたか。」
「ああ、済んだよ。それより寝室に行こう。」
「わかりました。お風呂に入ってからいきますので、先に行っておいて下さい。」

寝室に行こうは、私たちの合図だった。もし断られたらと思ったが、妻は躊躇することなく了解をしてくれた。妻はあの男に仕込まれたテクニックをどのように出すのか楽しみだが、私が対応しきれるかいささか心配だ。妻は程なくして寝室に入ってきた。いつもならネグリジェを着たまま布団に入ってくるのだが、今はベッドの前に立っている。私が見つめると、妻はネグリジェのボタンをはずし、私を見つめながらネグリジェをその場に落とした。私の目の前には、何もつけていない妻のあそこがある。こんな大胆なことはかつて一度もなかった。ネグリジェはいつも布団の中で私が脱がしていた。自ら脱ぐなんて事はなかった。私のあそこはぎんぎんになっている。こんなに興奮することは本当に久しぶりだ。
 妻は私に近づき、掛け布団をとり、いきり立った私の逸物を握りしめ、いきなり口へ含んだ。そしてゆっくりと顔を上下に動かしだした。妻はフェラチオをしながら、体を移動し、妻のあそこを私の顔の前に持ってきた。いわゆるシックスナインの形だ。もちろんシックスナインなんてしたことはない。私の目の前にある妻のあそこは濡れて光っていた。妻のあそこをこんな近くで見ることは初めてだ。おそるおそる指を這わしてみると、もうすでにたっぷりと濡れていた。指を入れてみた。すると妻は私の逸物から口を離し、あえぎ声を出した。指を前後に動かすと、あえぎ声はいっそう高くなり、逸物を握っていた右手に力が入った。指の動きを早め出すと、それに合わせるように逸物を口に含み、私の動きに負けないように激しく顔を上下させた。フェラチオをあまり好まなかった妻が、また、あそこを舐められることや見られることもこの好まなかったたはずの妻が、いや、私が勝手に好まないと思いこんでいただけだったかもしれない。それをあの男が導き出しただけかもしれない。。

「おっおい、終わりそうだ。やめてくれ!」
「だめ、私の口の中で終わるの。」
「そっそんなきたないこと。」
「いいの、私の口の中で終わって!」
「わっわかった!ああーもう出るー」

妻は私の放出した精子を一滴もこぼさずに飲んでくれた。そのあとも妻は萎えかけた私の逸物をしゃぶり続け元気にさせた。妻は固くなった私の逸物を口で確認すると、体を入れ替え、妻のあそこを自らあてがい、私の逸物を包んだ。女性上位だ。私との間ではこのような体位は記憶にない。あえぎながら妻が動く。また、動く。私はあっけにとられるというより、どのように動いていいかわからず下から妻の姿を見るだけだった。

「あなたー、お願い。乳首をつまんで!」
「えっ、わっわかった。こうか。」
「ちがう!ちがう!もっと強く!」
「こっこうか!」
「ちがう!もっと、もっと強くー」
「こっこうか!」
「そっっそう、いい、いい、気持ちいいー」

私が妻の乳首を強くつかむたびに、歓喜の声をあえぎの声を出し、動きもますます激しくなる。たった2回あの男に抱かれただけでこんなになってしまうなんて!あの男がすごいのか妻がすごいのか。
 妻の乱れようで、私は妻の中で2回も果ててしまった。若いときにはあったかもしれないが、こんな短時間で2度も果てるなんてことは最近では記憶にない。終えたあとで私は妻にいろいろと聞いた。
  
「こんなセックス初めてだね。」
「そうですか?」
「精子を飲むなんて初めてだろう。」
「そうかもしれません。」
「どうしてなんだ。」
「どうしてかわからないのですが、気がついたら飲んでました。」
  「それにお前が上になるなんてなかっただろう?」
「そうかもしれません。」
「どうしてだ。」
「なんとなく。」
「答えになってないじゃないか。」
「そう言われても・・・・・」
「お前浮気しているんじゃないだろうね。」
「そんなことしませんよ。」
「ほんとか?」
「ほんとうです。もし浮気していたらどうします。」
「えっ、しているのか!」
「何言っているのです。私はしませんよ。」
「信じていいのだな。」
「もちろんですわ。」

 けっきょく妻の口からは浮気をしていることを聞き出せなかった。しているにも関わらす口を割らない妻の考えがわからないまま、その日は疲れ果てて寝てしまった。


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[2755] 妻と他人の交尾(続)C 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/18(Tue) 21:32

 数日後、上原に連絡を取り、職場近くの居酒屋に呼び出しました。

私「この前の出来事について、直後に色々聞いたけど、もう一回しつこく聞いてもいいか?乗りかかった泥舟だ、最後まで付き合えよ」
上原「ああ、いいよ。何でも聞けよ」
私「ある投稿サイトに、この前の出来事を載せたんだ。お前から聞いた内容と、ビデオの映像を基にしてね」
私は前回の投稿をプリントアウトしたものを上原に手渡しました。上原はビールを飲みながら一読した後、
上原「お前、変態か?まあ、性癖は人それぞれだから、決して否定はしないけど」
私「俺が聞きたいのは、彩子が感じていたかどうかなんだ。俺はビデオの映像を見て、腰を振っているように見えた。実際はどうなのかな?」
上原「そんなの、わからないよ。俺だって、興奮と緊張で冷静ではいられなかっ。。」
私は上原の言葉を遮るように言いました。
私「もう一回、彩子とヤッてくれ。そうすれば今度は判るはずだ。方法は考えてある。いや、うまくいけば方法なんていらないかも知れない」
私はここ最近の妻の変化と、晩酌をした夜の出来事を話し、その発言の真意を説きました。上原もここまで来たら拒否なんてしません。あとは行動に移し、彩子の反応に沿った戦略を建てるだけでした。


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[2754] 妻と他人の交尾(続)B 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/18(Tue) 21:08

 その日は、妻に対する疑念を解消しようと、当初から深酒を飲ませようと思っていました。人間という生き物は、アルコールが入ると本心が出てくるものだ、ということは皆様も容易に想像が出来ると思います。二人で大量のお酒を飲み、妻が上機嫌になった頃を見計らって、私はあるテレビ番組に出演していた俳優のネタを皮切りに本題を切り出しました。

私「この俳優二枚目だな。多分、そうとう女泣かせてるよ。しかも鼻が高くて大きい。昔から鼻の大きさとペニスの大きさって比例するって言うからな。そりゃ、二枚目で立派なモノの持ち主だったら、女としては完璧な男だよな」
彩子「えぇ?別に、顔もそういう所も関係ないよ」
私「へぇ〜。お前優等生だな〜。奇麗ごとの世界じゃあ、満点の回答だよ」
彩子「何よ、その言い方。もし、私が顔やそういう所を優先するような女性だったら、貴方を結婚相手に選んでませんよ〜」
彩子は酔っ払いの口調で、悪戯っぽく笑いました。
私「あ、ひどい事言うな〜。俺は三枚目でモノも小さいって言っている様なもんだよ、それ。ちなみに、お前がしたことある男性人数って、俺を含めて5人だったよあ〜?誰が一番大きかった?」
彩子「そんなの覚えてないよ〜。多分あなたよ」
私「思い出せよ。俺を含めてたった5人だぞ。今時の女性にしては少ない方なんだから覚えてるだろ?」
彩子は少し考えた様子で、
彩子「うん。あなた。あなたよ。良かったね〜」

 私はこの彩子の回答に猛烈な勢いを覚えました。以前セックスの最中に聞いた時の男性経験数は、私を含めて4人と答えていました(その辺の事は、既に経験済みです)。それはつまり、4人と言う数そのものが嘘であるか、本当であるとしても、それは上原との過激な交尾をカウントしているという事に他ならないものでした。しかも、後者が正解だったとしたら、あからさまに嘘をついていることになります。なぜなら、あの映像で見た上原のペニスは、勃起時で1.5倍近く(通常時の話は前回参照)私より長かったからです。この時、私はアルコールがグルグル回る頭の中でこう決意しました。それは、従来までの被虐的な興奮から、半ば可虐的な興奮にシフトした瞬間でした。
《いずれにしたって俺に嘘をついている、またはついていた事には変わらない。やはり俺の妄想どおり、彩子はあの時、快楽に負けて、上原のペニスを膣で抱きかかえ、ヌルヌルの肉壁で締め付け、雌としての本能を全うすべく、射精を促したに違いない。良妻ぶりやがってっ!絶対に本性を暴いてやるっ!》



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[2753] 続き・・ 投稿者:ごん太 投稿日:2004/05/18(Tue) 20:30

(Kさんから事前にメールで教えて貰ったのですが、Kさんが妻を調教する過程をビデオに撮り、後日妻にそれを見せる事によって妻を精神的にも自分がMであることを自覚させる手段だと言う事を)
ビデオを見て妻は(それは嫌・・)と言いましたがKさんは
(大丈夫!テープはちゃんとご主人にお渡ししますから!)
Kさんの強い口調に妻はまた黙り込みました。
(奥さん!裸になりなさい!)
(・・・)
(早く!)Kさんのさらに強い口調に妻は立ったまま服を脱ぎ始めました。
全裸になった妻にKさんは妻の後ろに廻りこみ妻の手を後ろ手にして
手枷⇒足枷と装着していきました。
妻はすでに小さな声で時折感じている様子むでした。
(○美!口を開けて!)
Kさんは初めて妻を名前で呼びました。
KさんはかなりのSM経験をもっておられる事はメールで伺っていましたが、淡々と進めるKさんには少し驚きました、しかし興奮の方が遥かに強かったです。
妻に口枷をつけるとKさんは妻の力強くもみ始めました。
愛撫と言うにはほど遠いものでした、次第に妻の乳首をつまみちぎれそうな位に引っ張りはじめました。
妻は口枷で声にならないうめき声をあげていましたが目は完全にM女そのものでした。
AVのSM物のような時間をかけてゆっくりと責めていくようなプレイではありませんでした。
口枷の栓を取ると妻の口からは涎が滴りおちていました。
Kさんは言葉で妻を散々屈辱しながら荒々しく妻の乳房や乳首、鼻などを摘んだり引っ張ったりしたあと、妻をソファーに押し倒し腰を持ち上げるとズボンを脱いでそのままの体勢で妻に挿入しました。
メールである程度の打合せはしていましたが、私の目の前で私にビデオ撮影されながら妻は完全にレイプされているような状態でした。
休日の昼過ぎにも関わらず、隣室に聞こえるほどの大きな声で妻は喘ぎ出しました。
(続きはまた投稿します)



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[2752] 妻と他人の交尾(続)A 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/18(Tue) 20:18

 まずは、前回の交尾から今回の計画前までの報告から入らせて頂きます。
 妻彩子ですが、上原のペニスを強制的に受け入れさせらたあの日から、以前とは比較にならないほど、女としての美しさ、艶っぽさを取り戻しました。外出の際の化粧には以前の2倍の時間を費やすようになり、清楚感が漂う綺麗な服を着用するようになりました。また、大好きだったお菓子の量は劇的に減少し、食事の際は常にカロリーを気にした物を摂取するようになりました。この彩子の変化を私は素直に嬉しく思いましたが、相変わらず、混浴風呂での卑猥な出来事や、夫以外の精液を受け入れ(させら)た前回の上原との交尾について、一切言及しない事にいささか怒りと不安を覚えました。
《ダメっとかイヤっとか、映像を見る限り拒否しているように見えるが、本当は彩子もそうなることを望んでいた淫乱女ではないか。。?だから、小奇麗な格好で外出し、新たな交尾相手を潜在的に探しているんではないか。。?》
《上原に卑猥な言葉を耳元で投げかけられ、逞しいペニスで突かれている内に、雄肉と雌肉が擦れ、ぶつかり合う快楽に耐え切れなくなり、私との性行為よりも遥かに大量の愛液を上原に提供したのではないか。。?大体、映像を見る限り、上原の律動に合わせて、腰をグラインドさせているではないか。。?》
《彩子が私に何も言わないのは、人妻という立場にありながら、夫以外との強姦に近いセックスに恥ずかしながらも感じてしまった罪悪感からじゃないのか。。?》
 私は妻に対するこの疑念とも思える妄想は、いつしか、それを検証してみたいという欲求に変わって行きました。それを決定的なものにしたのは、二人で晩酌を交わしていたある日のことです。
 



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[2751] 自宅にて 投稿者:ごん太 投稿日:2004/05/18(Tue) 20:00

Kさんが日曜日に尋ねて来る事を妻には前日に伝えました。
妻は困惑した表情でした。
(前回以来、あまりその事をあえて話題にはしていなかったので)
当日の日曜日の朝から、妻はなんだかそわそわしていました。
私がKさんを迎えに最寄の駅まで行って帰って来た時には、妻は着替えと化粧を済ませていました。
(石鹸の臭いがしていたのでおそらくシャワーも浴びていたのでしょう)
出前をとり昼食を済ませると子供達は、仲良しの友達の家にいつもの様にプレステのコントローラーとソフトを持って遊びに行きました。
自宅には、妻と私とKさんの三人だけになりました。
私は子供達を送り出したあと玄関のカギを閉めておきました。
妻が出した珈琲を飲みながら30分ほど話をしました。
妻は前回のように談笑するまでにはなりませんでした。
会話の中でKさんは妻の事を色々と褒めながらも屈辱するような言葉も時折混ぜての会話でした。
(この日の計画はKさんと綿密にメールにて打ち合わせていました)
そして、Kさんは徐に鞄から紙袋を出し妻に
(今日は奥さんに良い物、買ってきましたよ)
と言って手渡しました。
Kさんに即され妻が紙袋の中身を出しました。
中に入っていたものは、透明のアクリルケースに入っている手枷、足枷に鎖に鎖のついている拘束具、日曜大工店のビニールに入っていた犬用の首輪、髪箱に入った大きめの注射器、ガラス瓶のグリセリン、
、開閉式の口枷でした。
それをコタツの上に出した妻は
(これ・・・何ですか・・)
と小さな声でKさんに尋ねました。
(この前、約束したでしょー今度合う時は奥さんをいっぱい責めてあげるって!)
(・・・・)妻は無言でした。
私もその事は聞いていませんでした。
Kさんは(着けてみようか?・・)
と言って妻にまず首輪を着けました。
妻は身動きしませんでしたが表情は既にその世界に入っている様子でした。
首輪をつけられた妻はKさんに立つように言われました。
Kさんは鞄からビデオカメラを取り出すと私に手渡しました。



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[2750] 妻と他人の交尾(続)@ 投稿者:高橋 投稿日:2004/05/18(Tue) 19:18

 以前、投稿させて頂いた高橋です。仕事が忙しく、たまにしか此処に来ていなかったのですが、中には私の投稿に共感して下さる方もいて、その方々の為に今回改めて投稿させて頂くことと致しました(もし、本投稿をお読みになられる方は、申し訳ありませんが、前回の投稿をお読みになってから、お願い致します)。
 本投稿の結論から先に言わせて頂くと、私の妻、彩子は、再度、友人の上原に勃起したペニスを挿入され、白濁の体液を子宮に流し込まれました。本投稿は、そこに至るまでの過程と、妻の他人の交尾の一部始終を報告するものであります。


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[2749] 2度めのチャレンジです 投稿者:ごん太 投稿日:2004/05/18(Tue) 00:09

前回、GW中にようやく説得した妻をネットで知り合った相手の方(Kさん、53歳)の協力もあり念願の妻に対する複数姦を実行出来ました。
妻も私の想像(実際の所はフェラ位までなら、妻を説得している時の反応から出来るとは感じていましたが・・・)を遥かに越えるほど乱れてくれました。
前回、書き忘れましたがKさんと私達が始めて会って部屋に移動した時にお互いの免許証を見せあいお互いの素性を確認しあった事も妻の警戒心を無くす事にプラスになっていたと思います。
後日、Kさんから頂いたメールで私が寝込んでいた時の事を教えてもらいました。
その日、皆でその部屋に泊まる事になったのですが最初に寝たのは妻でした。(相当疲れていたのと、飲み慣れないお酒を飲んでいた事もあると思いますが)
最後まで起きていたのは私とKさんの二人でした、Kさんと部屋に残っている酒を飲みながら話している内に私は寝込んでしまったようです。
Kさんのメールでは、私が寝込んだのは夜中の3時頃だったようです。
その後、Kさんも少しうとうととしたそうですが、4時前頃にKさんのお仲間の男性にKさんは起こされたらしいです。
そしてKさんとその男性は寝ている妻をまた愛撫し始めたとの事でした。
妻も直ぐに目を覚ましたらしいです。
Kさんは妻に(ご主人はさっき寝られたから少し散歩がてらお茶でも下の自販機まで買いに行きましょう)
と言って妻に服を着せて3人で部屋を出たそうです。
その後、エレベーターでロビーの有る階を避け地下駐車場のトイレに妻を連れていったのでした。
妻も言われるままにKさん達と男子用のトイレに連れ込まれたらしいのです。
(この事はご主人には内緒にしときましょうね)とKさんは妻に言ったそうです、Kさんの説明では妻が私に秘密を作って置く方が後からもっと妻を淫乱な女にするには都合が良いからと説明を付け加えていました。
トイレの個室に3人で入るとKさんはまず妻にフェラをさせたそうです。
妻もすんなりと差し出されたKさんのペニスを咥えフェラしたそうです。
Kさんはこの時、妻の反応を見るため妻の髪を鷲づかみにして妻の頭を強制的に動かし妻の口内に射精したそうです。
この時の妻の反応でKさんは妻が真性のM女だと確信したそうです。
(私も結婚前からそうではないかとは感じていたのですが)
妻に対して、自分の欲望を一方的に処理したかたちのKさんは妻に精液を飲み込むように強制したあと、妻を全裸にしてもう一人の男性Iさんと二人にして、妻の衣服、下着を持って部屋に戻ったそうです。
部屋に戻ると、別の男性2人を起こし駐車場のトイレに行かせたそうです。
Kさんも詳しくは知らないようですが妻はトイレでかなりの時間愛撫されていたようです。
そのあと全裸のまま部屋までつれてこられた妻は部屋でまた弄ばれる事になったようでした。
この事をメールで知ったときは少し複雑な心境でしたがそれ以上に興奮を覚えました。
そして毎日のようにKさんとはメール交換して昨日の日曜日、Kさんを自宅に招いたのです。
勿論、妻も了承の上で・・・
子供達が昼過ぎに近所の友達達と遊びに行っている2〜3時間の間を見計らい、3Pしました。
この時の事は書くと長くなりそうなので次回に投稿します。


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[2748] 嘘をつき通す妻 6 投稿者:失敗した男 投稿日:2004/05/17(Mon) 20:11

妻と私はどの方向に進んでいくのか。とにかく妻は私をだまして男と浮気を始めたことだけは事実だ。あの清楚で潔癖な妻からは想像できないが、男が言うには飲んだことのない精子を2回も飲み、汚れた男のものを平気でしゃぶる。私とのセックスではあり得ないことだ。家に戻り明日のことを妻の口からどのようなことが出てくるのか心配だった。たった一度のことで顔色一つ変えずに嘘がつけるはずはないと思ったが、前回も私は妻の嘘を見抜けなかったわけだから妻の言葉を待つしかないないのではと腹をくくった。

「ただ今。」
「お帰りなさい。いつものようにご飯はいらないのでしょう。」
「ああ、いつものところですませてきた。」
「あなた、明日また美代子と会う約束したので出かけますのでよろしくお願いします。」
「えっ、どうして、続けてなんて珍しいじゃないか。」
「ごめんなさい。遊びなら断るんですが、美代子のところうまくいってないようなの、その相談に乗ってほしいとのことだから断れないのです。」
「うまくいってない?」
「夫婦の間のことよ。離婚を考えているとのことでぜひ助けてほしいとのことなんです。」
「それなら仕方ないな。いいよ。行っておいでよ。僕のことなら気にしないでいいから。」
「ごめんなさいね。できるだけ早く帰るようにします。もし遅くなるようだったらこの前のように電話します。」
 
妻の言うことはつじつまが合っている。確かに美代子さんのことを出されたら信じるしかない。美代子さんに本当のことかどうか確かめることを言ってもいいのだが、もしそんなことを言い出せば、妻はどうするかわからないので、今回はこれ以上言えず妻の外出を許してしまった。
 次の日、この間と同じように私が寝ている間に妻は出て行った。とにかく妻が帰ってくるまで待つしかない。帰ってきたら妻を抱く。妻はあの男に教えられたテクニックを私に使う。終えた後に、私は浮気を告白させるように妻にいろいろと聞く。そこで浮気が終わるならよし。もし終わらなければ妻が満足するまで続けなければならないことになる。しかし、妻が浮気していることは事実だが、あの男の話だけでは現実味がない。妻が男に抱かれている姿を想像するのだが頭に浮かんでこない。実際そんなうまく事が運ぶなんてあり得ないのではとも考えてしまっていた。そんな考えをぶちこわす携帯が鳴った。このときほど驚愕したことはなかった。また、妻が自分以外の男に抱かれることで、私のあそこがいきり立つとは思いもよらなかった。
「もしもし、早見さん、私ですよ。今、奥さんとホテルです。今から抱きますが、この携帯を切らない  で下さい。しばらくの間実況中継をしてあげましょう。」
「実況中継?」
「ええ、楽しみにしていて下さい。奥さん今風呂から上がってきますから。」
「出てきましたよ。裕美子バスタオルをとれよ。俺の前では何もつけるなと言っているだろう!」
『すみません。許して下さい。』
 携帯から聞こえてくる声はやや小さくなったが、携帯の向こうから聞こえてくるのは紛れもない妻の声だった。妻の声を聞いたとたん、なさけないことに私のあそこに変化が起きた。
『わかればいい。二度と同じ事はをするんじゃないぞ。いい体だ。胸はあまり使われてないためか形が  いいし、あそこはピンク色だし、たまんないな。今日はどうしてほしい。』
『何でもいいです。この間のようにお願いします。』
『よし、まず俺のチンポをしゃぶれ!そしてお前の口で終わらせるんだぞ。』
『わかりました。』
『奥まで加えるんだぞ。袋もしゃぶるんだぞ。おいしいかい。俺のチンポは旦那と比べてどうだ。』
『あなたの方が大きいです。苦しくなるほど大きいです。』
『そうか、褒美にオマンコをしゃぶってやるから、オマンコを顔の前に出せ。』
『ああー、いい、いい、』
『終わりそうだ。しっかり飲み干すんだぞ。こぼしたらもう会わないからな。』
『あーはい、こぼしません。裕美子の口に全部下さい。』
『ああーいくぞー!いくぞー。』
『うぐ、うぐ・・・・・おいしい。』
『ちょっとこぼしたな。どうしてくれようか。』
『ごめんなさい。余りにもあなたの精子が多いので飲みきれませんでした。ごめんなさい。』
『罰として、今日か明日にお前の旦那の精子を飲め。いいな!必ずだぞ。』
『えっ、どうしてですか。どうして主人の精子を飲まなくてはならないのですか。今までそんなことしたことないのに。』
『したことないからだ。お前の鈍感な旦那を試してやれよ。精子を飲んだときどんな反応を示すか興味があるんだ。』
『わかりました。やります。』
『よし、素直だ。その素直さの褒美にいいものをやろう。一週間に一回では寂しいだろうから、会社でも抱いてやるからな。』
『会社でもしてくれるんですか。うれしい。ああーそこいい。もっともっとー。』
『よしよし、焦ることない。時間はたっぷりあるから。しかし裕美子のオマンコはもう大濡れだな。指が吸い付かれるようだ。すごいな。こらチンポをしっかりしゃぶれよ。さあ、実況中継はここまで。』
 
 その言葉のあと携帯は切れた。私のあそこはぎんぎんになっていた。あの清楚で潔癖な妻がいやらしい娼婦のように男に尽くしている。信じられない。しかし携帯の向こうから聞こえてくる声は紛れもない裕美子だった。どのようなかっこで男のあそこをしゃぶっているんだろうか。私の拙い経験からでは想像できない。二人のやりとりを聞いているうちに私の頭の中に男に抱かれている妻を見たいという思いが浮かび上がった。私は変になったのか。妻を寝取られている哀れな夫なのになぜこんな考えが浮かんでくるのか。


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[2747] 遠隔2 投稿者:単身の夫 投稿日:2004/05/17(Mon) 00:42

そうです。
今、私の観ているテレビの画面に映し出されている光景。
それは覆面を被った強姦魔役の野中さんと、私の妻である清美でした。
あの清美にレイプ願望が在った事など知る由もありませんでした。
しかし、ビデオの中ではその願望、いや妄想と言うべきでしょう。間違いなくあの妻が真新しいパジャマを引き剥がされ、本気さながらの演技でのたうち回っていました。

その痴態をベッドの真横から映し続けるカメラは、そのなりの目線の高さを保っていました。
三脚にでも設置しているのでしょうか、あの位置には、何も無かった為そう推測されました。
息子が合宿中という日を選んだのも頷けました。
野中さんにパジャマの下を引き抜かれ、やめて、と大声を発する清美の横顔は興奮の極みに、歪み切っていたのです。
本当にレイプされているのでは無いのかというリアルな光景に、私は只圧倒され、躰の震えが止まりませんでした。

画面の中の妻は、その両手を真上に引き上げられてビニールテープで交差した両手首の部分を縛られていきました。
黒いテープが食い込みながら清美の手首に噛みついていきます。
嫌ッ!嫌ッ!と甲高く叫びながらその首を振って喘ぎます。
ベッドの横に初めから在ったのでしょう、覆面を被った野中さんが鋏でビニールテープの端を切ります。

野中さんはベッドに立ち上がります。
そして妻を強引に中腰の姿勢へと引き起こしました。
喘ぐ妻の髪の毛を鷲掴むと、その口に怒張した男根を強引に押し込んでいきます。
「ム、ムウ、ウウウンッ!!」
両手を万歳の形にしたままで、清美は呻きを放ちました。
野中さんは容赦しませんでした。眉根をきつく寄せた妻の唇が大きく割られ、血管の浮き出した赤黒い男根を出し入れさせていきました。

「ング、ングウ!ングウッ!」
清美が激しく喘ぎながら、逞しい男根をその口に含んでは吐き出す。唾液と唇と男根が密着しては離れる独特の音。
ベッドはゆらゆらと弾み、妻の豊かな乳房もゆっくりと上下しては波打って揺れていました。
乳輪は大きいのですが、薄いベージュ色をしている妻の乳房を、この時ほど卑猥に思えた時はありません。
色白の為に浮き出した静脈さえ、堪らなく卑猥な感じに満ち溢れていました。





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[2746] 嘘をつき通す妻 5 投稿者:失敗した男 投稿日:2004/05/16(Sun) 20:27

電話のことで、私は妻が浮気をしたことを受け入れなくてはならないと思った。妻がどのように浮気に走ったかを知りたくて私は彼に話を続けさせた。
「どうして妻はあなたと浮気をすることを決心したのだろうか。」
「えっ、うーん、言っていいのかなあ。なんだか言いにくいなあ。早見さん怒らないですか。」
怒らない?妻はこの男にいったい何を言ったのか?このように言われたら、今までの私なら聞かなかったが、今回はこの男から妻を取り戻したい衝動にかられたので、動揺を悟られないようにできるだけ素っ気なく「続けてよ。」と答えた。

「わかりました。では続けましょう。裕美子さんは、あなたとのセックスに全然満足していないと言いました。このまま子どももできず老いていくことに焦りを感じていたときに、私からの誘いです。あなたを裏切ることになると思ったそうですが、一度私に抱かれセックスとはこんなものとそれともすごいものかと試し、すごいものならこのまましばらく浮気を続ける。そうでないなら主人と新しい楽しみを見つけると考え抱かれることにしたそうですよ。」
「それで妻はどうするって」
「それは答えが出ているでしょう。」
「答え?」
「セックスが楽しくなければ帰りは早いはずでしょう。最初に言ったように8時間やりっ放しですよ。あなたとの時間はいつも1時間以内でしょう。8時間裕美子さんは燃え続けていたのですよ。あなたとのやり方を聞きましたが、あれでは裕美子さんはかわいそうですよ。」
「・・・・・・・」
 ここまで言われたら怒りを感じ反論すべきだが、怒りどころか冷や汗をかき出した。8時間もするセックスって?私の常識では考えられない。男が一度はてたらそれで終わりではないのか。この男は4度もしたと言ったがそんなことできるのか。私は覚悟をした。妻をここまで追い込んだのは私の未熟なテクニックのせいのようだ。それならこの男と妻の痴態を聞き、一刻も早く妻をこの男から引き戻さなければならないと思うようになった。

「私とのことを妻は話しましたか。」
「ええ、すべて聞きました。結局早見さんだけではなく、世の旦那は自分の妻に対してはあんなものでしょうね。だから大抵の妻はあきらめか不安で一生終わってしまうのでしょうね。そう考えれば、裕美子さんは偉いですね。ホテルに入ったときから話していいですか。」
「続けて下さい。」
「私はホテルの部屋にはいると同時に抱きよせ唇を奪いました。裕美子さんは少し抵抗しましたが、すぐにあきらめ部屋を出るまで私のなすがままだったです。女が決心したらすごいですね。あなたとしたことのないことを次々と試す訳なんですが、1回も拒まなかったですよ。」
「・・・・・・」
「早見さん精子を飲ませたことなかったでしょう。飲んだことのない女は最初は抵抗感があるものだけど、裕美子は、いや裕美子さんは命令したら素直に一滴もこぼさずに飲み干してくれましたよ。あのときの苦しそうな顔たまらんなあ。そうそうあの日は2回飲ませ、1回は中で終わり、あと1回は顔シャンで終わりましたよ。顔シャンも初めてだと言っていましたねえ。」
「ちょ、ちょっと待って。まだいろいろと聞きたいのだが、妻とは明日も会うのですか。」
「ええ、もちろんですよ。裕美子さんのおまんこに入れながら、次も会うかいと聞いたら、お願いしますと言われましたよ。風呂の中で後ろから突きながら、いつでもやらせるかって聞いたらあえぎ声を出しながら、ウンウンと頷いていましたよ。今週はまだ実行していないけど、来週からは会社でもやろうと思っています。それにしても、セックスに目覚めた女ってすごいですね。部屋を出るまで、私のあそこを触りっぱなしでしたよ。」
「わっわかりました。では、もう一度約束の確認をしたいのですが。」
「いいですよ。確か奥さんがご主人に浮気のことを話したら終わりということですね。他にまだ何か有りましったけ。」
「いや、それだけだったんですが、あといくつか条件を付けていいですか。」
「いいですよ。でもあまり難しいのはダメですよ。言って下さい。」
「まず、あなたが抱いたあと私が誘っても拒まない。そのときあなたが教えたテクニックを必ず使う。」
「それだけですか?そんなことなら簡単ですよ。裕美子に旦那としなかったら、これで終わりだというと絶対にしますよ。安心して下さい。他にないですか。」
 私の条件があまりにも拍子抜けだったためか、男は勝ち誇ったように妻の名を呼び捨てにしている。情けないことだが私としては妻から拒絶されるのではないかということが脳裏に走った。
「早見さん、もしよかったら、携帯電話であのときの実況中継しましょうか。そうすれば裕美子の考えや何を望んでいるか理解できますよ。」
「ありがとう。」
「早見さんの携帯に画像も送ってあげます。」
「画像?」
「ええ、あのときの画像ですよ。あそこに入れているときやしゃぶっているときなんかの画像ですよ。」 
この男ととの出会いはよかったのかどうかは・・・・・。世間体で言うと悪いことになるが、妻にとってはよいことのようである。私は・・・・・・。結果的にはよかったことになるが妻の浮気を認めるまでは苦悩の日々だった。


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[2745] きっかけ7 投稿者:KF 投稿日:2004/05/16(Sun) 10:58

(7)
昼の明るい部屋で奥様は一糸まとわぬ姿で立っていました。それは三十代の人妻の裸であり、母親の裸でした。その淫靡な光景に私はシャッターを押すのも忘れ、奥様の裸をまるで初めて女性の裸を見るかのように、食い入るように見つめていました。気の利いた言葉をかけるでもなく、ただ豊かな乳房を、少しだけ脂肪のついた腰からお尻を、薄めの陰毛を好色な目で嘗め回しました。
そして、ベッドに横たわる奥様の足を広げ、妻がY氏に診察を受けて以来ずっと気になっていた「子供の同級生の母親の性器」を今度は私が見ることになりました。
私は顔を近づけ、じっと観察しました。Y氏もこうして妻の性器を好奇の目で見ていたのだと思うと突然嫉妬が湧き上がり、思わず奥様の性器を指で拡げたときには完全に理性を失っていました。
あとはもう無我夢中で体をかさねていました。

写真撮影だけで終わらなかったことで、私はY氏に引け目を感じるようになりました。今度は私がY氏に妻を差し出さなくてはいけないという思いが嗜虐的な興奮を呼ぶ一方で、その義務感が重くのしかかっていました。しかし、もう引き返すことはできません。とうとう私は妻にすべてを話すことにしました。Y氏の診察を受けた時のことから、Y氏宅で奥様の写真を見たこと、Y氏が夫婦交際の経験があること、Y氏に頼まれ奥様の写真を撮ったこと。そして今度は、Y氏が妻の写真を撮ってもらわなくてはいけないということ。最後にY氏の受け売りで、そうすることで夫婦の愛情を高められると思っていると。
妻は黙って聞いていました。
「ひとつ聞いていい。」
「なに?」
「Yさんの裸を見て興奮した?」
「うん、そりゃまあ。」
「それで、Yさんとは何もなかったの?」
「うん、写真を撮っただけ。」
私はひとつだけうそをつきました。
「そう。Yさん死ぬほど恥ずかしかったと思うわ。私は一応診察だったけど、Yさん何でもないのに、あなたの前で裸になったんでしょう。」
「そうかな。」
「知らない人ならまだしも、あなただってYさんのことよく知ってるじゃない。」
「うーん・・・」
「Yさんにだけそんな恥ずかしい思いさせたんじゃ悪いわ。」
「それじゃあ?」
「そうしなくちゃいけないんでしょ。仕方ないじゃない、あなたがまいた種だもん。」
「・・・」
「Y先生とエッチしちゃうかもしれない。」
「えっ。」
「うそ。」

夫のせいで、Y氏の前で裸にならなくてはならない、それが妻なりの理屈でした。妻は妻でその状況に酔っているようでした。Y氏の診察以来、妻も変わってきていました。




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[2744] 雅子の夫79 投稿者:雅子の夫 投稿日:2004/05/16(Sun) 10:31

近況のみ報告させていただきます。
私たち夫婦は、k氏の計画の一部とはいえ、
この状況から脱する道を与えられました。
しかし、妻はk氏の策略により、元の奴隷妻
の道を新たに歩んでいます。
私も単身赴任が終わり、妻と現在、生活し、お互いを許し、
以前の生活に戻っておりますが、妻は、私の目を盗み
フィリピン人男性との密会を重ねています。
フィリピン人男性の裏には、k氏が居り、
密会の際には、フィリピン人男性の仲間数人に和姦されています。
その様子は、k氏よりメールにて私に報告されています。





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[2743] 遠隔 投稿者:単身の夫 投稿日:2004/05/16(Sun) 02:31

この世間で、所謂単身赴任という辞令を甘んじて受けた方々は、一体何人おられるのでしょう。
私もその一人で、妻と息子を残し、今こうして未だ慣れない土地にてこのサイトを拝見しております。
管理職として支店長の椅子が確保されてはいても、其処は地方都市の一角、正直左遷と言えます。

我が家を離れて暮らす私にとって、人生最初の岐路とも言える高校受験を控えた息子が気掛かりではありましたが、一番の不安はやはり私には妻の清美の事でした。
今年で四十路を迎える妻は、私にとって掛け替えのない愛妻であったのですが、今はその妻に対し、憎悪とも言える嫉妬の念を感じずにはおれません。
このサイトはこの土地に来る前より拝見しておりましたが、今日、漸くこの想いを書き込む気持ちの整理がついたのです。

実は、妻は数年前、私の目を盗み浮気をしておりました。
普段は清楚で良妻賢母という言葉が似合う妻なのですが、その時ばかりは魔が差したと言うのか、清美は数回程、他人に抱かれその欲望を満たしていたのです。
詳しい詳細は割愛しますが、私の性に対し多少なりとも不満を持っていたのでしょう。仕事一辺倒の私にとって女盛りである妻を満足させていなかった事が、一番の原因だったのです。実際、二年以上も夫婦の営みは存在しない状況が続いていました。

妻は号泣しながら私に離縁を求めましたが、結局息子の事や世間体もあり、私達は離縁しなかったのです。
それから数年の間、私は清美を数回程抱きました。
妻は、夫の私が言うのも烏滸がましいのですが、人並み以上の風貌と肉体を持っている女性です。
ですが、その円熟した裸体には絶えず他人の陰が纏わり付き、その乳房を愛撫しながら、滑らかに盛り上がった臀部を愛撫しながらも、私は何処か冷めている自分を感じていたのです。

単身赴任が決まり、私はある決意をしました。
妻が、再度浮気するかどうかを。
あの美しく白い裸体を横たえても幾分も興奮しなかった私でしたが、あの妻が又誰か見知らぬ男の男根を求めるのでは無いかと思うと、狂おしい嫉妬心が心を焼いていくのを感じました。
何と言えばよいのでしょう、この被虐的とも思える妄想を。
いや願望と言うべきだったのかも知れません。

私は、心当たりのある掲示板に妻を口説いて貰える男性を募集しました。ウイルスでの悪戯や冷やかし、本気とは思えない短文メールが大半でした。画像を見せろ、連絡先を教えろと、閉口する内容ばかりが続きました。
そして、今の男性からのメールが届いたのです。
男性は野中(仮名です)という方で、その文面からは人柄の良さと言うのでしょうか、嘘偽りのない真剣さが漂っていたのです。

それでも半信半疑でその方とメールのやり取りを行い、結果野中さんは妻にコンタクトを取るという行為を成功させました。
その内容は実に巧妙且つ大胆で計画的なものでした。
私は妻の携帯のアドレスをお伝えしただけです。
それを間違いメールでも無く、勿論私の計画を暴露する訳でも無く、彼独自の行動にて先ず困難だろうと思っていた妻からの返事(反応と言うべきかも知れません)を受け取ったのです。
こう文章で書けば直ぐに反応があった様に見えますが、野中さんはこの策に三ヶ月を掛けたのです。

「成功しました」
そうメールに書かれた彼からのメールを観た時の心情はとても一言では語れません。
言えば私の、妻に対する賭けでもありました。
見事に裏切られた想いと、やはりという想い、それに怒りと嫉妬、憎悪と後悔、更にはそれを遙かに上回る興奮が私を襲いました。

野中さんは妻と逢い、その初日に彼女を抱きました。メールでの報告です。約束の「行為の画像」は送られては来ません。
妻の拒絶が激しく、未だ時間が掛かるとの事でした。
私は待ちました。それでも半信半疑だったのです。妻の裸体はどうだったか、黒子は躰の何処に在るのか、セックスでの反応はと、聞きたい事は山ほどありましたが、余りにもそれを自ら聞くのは惨めかと思い踏む止まり、ひたすら堪えました。

野中さんの文面も実に簡素で、性行為の内容を詳しく書いてはいなかったので、数回メールを受け取るうちに私はその真偽を疑う様にさえなっていました。
但し妻の清美を彼は気に入っている様ではありました。
彼は元々自らの事を調教師と呼んでいました。所謂SMでのSであり、Mの人妻を好む性癖だったのです。
私はノーマルですし、妻もそうでしたので、今回は調教ではなく、妻を誘い出し、抱いて貰いたいというのが私からの願いでした。

野中さんから郵送される内容を観るまでは、そう思っていました。
私の住所を聞きたいと言われた際は多少の躊躇がありましたが、今回は妻の清美との行為をビデオに収めた、と言われては教えない訳
がありません。
無造作に入れられた何の飾りも無い黒いビデオテープ。
其処にはあの妻の痴態の全てが納められていました。
そして一枚の紙に書かれていた、野中さんからの報告書。
手紙ではありません。「報告書」と書かれてあったからです。

報告書

氏名 ○○清美
年齢 四十歳
身長 165センチ
体重 54キロ
B86(Dカップ)W63 H93
経産婦 マゾの資質は十分にあり
特記事項 レイプ願望あり

今回 ○○清美のレイプ願望を調査すべく自宅に侵入し○○清美本人了解の基 長男が合宿にて不在の日 清美自身が就寝した時間を見計らい 自宅に進入し○○清美をレイプするに至る


到底信じられない文面と、その内容でした。
ビデオの画面は唐突に始まります。
見覚えのある寝室。私と妻との聖域であるあの部屋が映りました。
クイーンサイズのベッドがその中央に見え、ベッドの上部に填め込まれた照明が、その内部を薄赤く照らしていました。
見覚えのある羽毛布団を被り、そのベッドに横たわる女。その女はカメラに向かって背を向ける方向で横たわっていたのです。

カメラの起動している機械的なジー、という微かなノイズだけが響いていました。
突如、画面の右端から全裸の男が踊り出ます。その股間で見え隠れした男根は息を呑むほどに大きく、黒く、長い怒張を見せていました。
寝ている女の羽毛布団を剥ぎ取り、悲鳴を上げる女に覆い被さります。本気の悲鳴の様に思えるほど、その声は甲高く激しいものでした。目鼻と口を露出させた覆面レスラーの様な仮面を被った男が、その暴れる女を羽交い締めにし、ベッドの真上で二人がバウンドして弾みます。
男の勃起し切った男根がブラブラと弾み、抵抗する女のパジャマを剥ぎ取る様に荒々しく剥ぎ取っていきました。
夫の私が観た事も無いピンクのストライプのパジャマはそのボタンを四方八方に千切れて飛び、ブラジャーを着けていない真っ白な乳房が、ブルンッと激しく揺れながら剥き出されます。
嫌あッ、という悲鳴を放ち、妻は仰け反ってその乳房を逆に誇張するかの様に背を反らせて仰け反ったのです。











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[2742] 嘘をつき通す妻 4 投稿者:失敗した男 投稿日:2004/05/15(Sat) 23:01

結局妻が帰ってきたのは10時を少し過ぎた頃だった。妻があの男と浮気をしてきたことは本当だと思う。しかし、あの裕美子の性格からだと考えられない。いったい何がそうさせたのかはいくら考えてもわからない。妻が戻ってくる間自問自答を繰り返すだけだった。
 「おかえり。遅かったね。」
「ごめんなさい。久しぶりなのではめを外しちゃった。本当にごめんなさい。」
「いや、裕美子が楽しかったらそれでいいよ。」
「ご飯はすんだのですか。」
「ああ。」
「じゃあ、私疲れちゃったから、先にお風呂に入って休んでいいですか。」
「いいよ。それより、電話のときお前変だったぞ。」
「えっ、ああ、あのときですか。美代子が酔って私の体を触ってきたのです。」
「そう。でも、なんだか苦しそうだったし、途中で電話は切れるし、心配したぞ。」
「ごめんなさい。美代子ご主人とうまくいっていないみたいだから、私たちのことをからかったらしいですよ。」
妻とのやりとりからでは浮気をしている形跡は見られない。もし、本当に浮気をしていたら、私に対しての罪悪感から正直に話すはずだ。私はなんだか安心した。次の日の日曜日もいつもと同じように過ごしたため、私は妻の浮気のことはすっかり忘れてしまった。
 しかし、次の金曜日にいつもの居酒屋であの男の話を聞き愕然とした。

次の金曜日、私はいつものように居酒屋の暖簾をくぐった。すると奥のカウンターから、あの男が笑顔で私を見るなり手を振っているではないか。私は彼を見るなり何か不安な気持ちに襲われた。
「早見さんお待ちしていましたよ。まあ早速一杯。」彼は私が座らないうちからコップを出しビールを注いでくれた。ビールをつぎ終わるなりさらに話を続けた。
「早見さん、本当に裕美子さん素晴らしいですね。もうあの日は4回も出しちゃいましたよ。」
「えっ、妻と会ったのですか?」
「何言っているんですか。土曜日のことですよ。8時間ホテルでやりっぱなしですよ。私との相性ぴったりです。これからいつでもできると思うとうれしくってうれしくって!明日も楽しませてもらいます。」
「それ本当のことかね。」
「あれ?信じないのですか?そうだろうなあ。自分でも夢みたいだからなあ。ご主人だったら信じられないのは当然か。でも、本当のことなんです。あの日、5時過ぎに早見さんに裕美子さんから電話があったでしょう。」
 なぜこの男が電話のことを知っているのか理解できなかった。


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[2741] 嘘をつき通す妻 3 投稿者:失敗した男 投稿日:2004/05/14(Fri) 21:47

その日は酔ってもいないのにどのようにして帰ったのかわからなかった。気がついたら我が家の前に立っていた。中にはいることに躊躇したことは今まで一度もなかったのだが、あの男の「裕美子さんと明日会って、やることになりました。」という言葉を思い出し、思わずドアを回す手が止まった。本当に妻は明日男の元にいくのだろうか。あの潔癖な妻の性格からではあり得ないはずだ。以前妻に浮気をしてみろよと言ったときは、相手にもされなかっただけでなく、軽蔑のまなざしを返されたぐらいだ。自問自答を繰り返しながらもドアのノブを回し、家の中に入った。
 「あら、あなたお帰りなさい。」いつもと変わらない言葉をいつものように言う妻だった。何だかほっとし、笑顔混じりで「ただいま。」と答えてしまった。服を脱ぎ風呂に入ろうとしたとき、後ろから妻が
「美代子から電話があって、あした会うことになったので出かけます。いいでしょう。」
「えっ!」
「めったにないことだから、たまにはいいでしょう。あなたも一人になるのもいいでしょう。」
「えっ、ああ、いいよ。それでいつ頃帰ってくるんだい。」
「多分夕方には帰ってくると思います。もし遅くなるなら電話します。」
「今まで出かけたことないのに、また急にどうしたんだい?」
「何だか相談があるみたいなの。電話ではダメみたいなの。」
「そう、でもなあ。」
「ダメなら、断ってもいいわよ。」
「そんなことしなくてもいいよ。めったにないことだから出かけなよ。」
「ありがとう。何かおみやげでも買ってきますからね。」
 妻の返す言葉に何もおかしな様子はない。むしろ、ぎこちないのは自分だった。私が行くことを許さなかったら、妻は行かなかったのだろうか。それとも別の言葉が出てきたのだろうか。簡単に許しすぎたのだろうか。とにかく妻は明日外出することになったことは事実である。明日男に抱かれるのなら、今夜は誘っても無理だろう。誘いにのるならば、妻は本当に美代子さんと会うのではないかと思う。浮気をされる前の男の気持ちというのはこんなものだろうか。こんなに情けない状態になるとは思いもよらなかった。そんなに簡単に裏切ることができるのだろうか。平気な顔で嘘を言えるのか。15年も夫婦をしてきて、夫を裏切れるなんて!私はどうなのか。私は無理だ。私は嘘をつけない。妻は・・・・・女は・・・・・
 風呂から上がり、先にベッドに入り妻を待った。妻は程なくして私の横に入ってきた。私はおそるおそる妻の胸に手を伸ばし揉んでみた。妻は抵抗しない。ほっとした。私はいつものように乳首を口に含み、右手で妻のあそこに触れた。いつもならじわっと濡れてくるのだが、今日はあふれるぐらい濡れていた。本来ならここで妻の変化に気がつかなくてはならないのだがこの日の私はマヒしていた。妻の燃えかたは違っていたにもかかわらず、久しぶりの行為だからだと思い、妻からの浮気のサインを見落としてしまった。後でこの日のことを妻に聞いてみたが、私に対しての罪悪感から異常にに燃え上がってしまったそうだ。
 次の日私は遅くに目を覚ました。妻の姿はない。テーブルに、出かけます。朝食兼昼食はレンジで温めたらよいようにしておきますので起きたら食べて下さい。なるべく早く帰ってきます。というメモ書きが置いてあった。妻は出かけた。会うのはあの男か友人の美代子か・・・・・・。とにかく妻が帰るまで待つしかない。頭の中は何も考えられない。体を動かすことも億劫だ。もちろん食欲はない。居間のイスに寝そべりながら、時間が過ぎるを待つだけだった。
突然電話のベルが鳴った。時間を見た。5時過ぎだ。
「はい、もしもし」
「あなた、裕美子です。うっ!ごめんなさい。遅くなりそうなんです。うっ!夕飯は出前をとるかどこかで食べて下さい。ごめんなさい。」
「何時頃になるんだ。」
「えっ、なに?」
「なにって、聞いているのか。何しているんだ。」
「なにって、美代子と飲んでいるのよ。ごめんなさい。うっ!うっ!」
「おい!どうしたんだ。なんだかおかしいぞ。」
「なんでもないわ。もう切るわね。」
私との電話中、妻はあの男に後ろから突かれながらしていたそうだ。必死にこらえながら私に電話していたときの妻はどういう気持ちだったのかはわからないが、後ろから突いていたあの男は征服感で大満足だったとのことだ。

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2004/05/14以下の5月分のBBS1過去ログは管理人の不手際で消失してしまいました。
申し訳ありません。

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