BBS1 2004/03 過去ログ


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[2678] 戦い 9 投稿者:MM 投稿日:2004/03/31(Wed) 17:10

5月21日(水)
あれから妻と言葉を交わす事はありませんでしたが、昼に野田から電話で、午後6時に来たいと
連絡があり、妻に。
「色々考えたが、離婚はしない事にした。」
「ありがとう。ごめんなさい。もうしません。」
「勘違いするな。お前を許した訳では無い。離婚してお前が幸せになる事が許せないだけだ。離
婚すれば大手を振ってあいつと楽しむつもりだろ?一生手元に置いて償わせてやる。一生苦しめ
て後悔させてやる。もう妻とは思わない。」
「それでもいいです。あなたが少しでも楽になれるなら、どの様な事をされてもいいです。あな
たが側にいる事を許してくれれば、私は側にいたいです。」
野田は時間通りに来て、部屋に通すとすぐに土下座して謝っています。
「どうするか考えて来たか?俺も考えたがお前から話せ。」
「もう二度と二人で会わない事と、仕事以外は連絡しない事を約束します。誓約書も書きます。
それと慰謝料として、前回お支払いしたのと合わせて百五十万お支払いします。これでどうかお
許しを頂きたいのですが。」
「25回したとして6万か。おい美鈴、お前を1回6万で買ってくれたぞ。」
「そういう意味では・・・・・・。すみません。」
「それはいいが、前回?あれは先生が、もう妻には会わないと言って払った分だ。誓約書もある。
何か勘違いをしていないか?まさか自分の不倫を人に身代わりさせる様な、汚い人間はいないだ
ろ?それとも、好きだと言いながら好きな人を放り出して、自分だけ助かろうとしたのか?」
「すみません。そのとおりです。卑怯な人間なのです。」
「まあいい。どちらにしてもそんな条件では納得出来ない。お前は何歳だ?それと奥さんの歳も
教えろ。」
「私は49歳で妻は40歳です。それよりどうすれば許して頂けるのでしょう。」
「俺の条件か?それは奥さんだ。お前は奥さんに浮気されて苦しんだ。でも妻を抱いて苦しみが
減った。そうだな?俺は今お前と同じ心境だ。とても苦しい。そうかと言って、お前の様に他人
の家庭を壊してまで楽になりたいとは思わない。また美鈴のように誰にでもすぐに股を開く女は
そうはいない。でも俺も浮気をして楽になりたい。意味が分かるだろ?金はいらない。百五十万
円分、お前の奥さんを買ってやる。ただ顔と身体を見るまでは、25回になるのか100回にな
るのかは決められない。今すぐにここに呼べ。それ以外の条件は飲めない。」
勿論、私にその様な気はありません。ただ、妻からまだ奥さんを愛していると聞いて、野田が嫌
がる事を言いたかっただけです。
「それだけは許して下さい。他の条件なら何でも聞きます。お願いします。」
「駄目だ。お前の奥さんも美鈴と一緒で、すぐに股を開くのだろ?自分だけ俺の妻を抱いておい

て、自分は嫌なのか?まあお前に同意を求めている訳ではない。俺はそう決めたのだ。お前がい
ない間に強姦してでもそうする。それと言い忘れたが妻とは離婚しない事にした。手元において
一生苦しめる事にした。いままで散々楽しんだから、今からの人生、楽しい事は何もさせない。
土日も夜も働いてもらう。その金で俺は楽しむつもりだ。野田、お前は顔が広そうだから、夜の
バイトを何か知らないか?最近はこいつの歳でも金になる所があるらしいじゃないか。もう俺以
外に抱かれたから、誰に何回抱かれようがいいと思っている。」
野田は涙を流しましたが、その位では気も晴れません。
「すみませんでした。許して下さい。妻の件も美鈴さんの事も許して下さい。美鈴さんにその様
な事をさせないで下さい。お願いします。お願いします。」
「駄目だな。俺はもう決めたと言っただろ?それに美鈴は了解している。どんな償いもすると言
っている。何でもするから、ここにいたいと言ったよな?」
妻は大きな声を出して泣き出しました。
「話は終わった。もう帰ってもいいぞ。帰らないのか?今から美鈴に掃除させる。一人前に服を
着ているのも気に入らない。美鈴、服を脱げ。裸で掃除しろ。まだ帰らないのならお前も見てい
け。美鈴、お前の好きな野田も見ていてくれるそうだ。早く脱げ。今から一生家の中では裸でい
ろ。」
野田は居た堪れないのか帰って行きました。私はベッドに寝転び、どうして心にも無い事が、次
から次に口から出るのか考えていたら、妻が入ってきて服を脱いで裸で掃除を始め。
「私はあなたの言うとおり何でもします。夜のお勤めにも行きます。ですから奥様の件は許して
あげて下さい。彼の奥様にそのような酷い事はしないで下さい。お願いします。」
夜9時に今からもう一度来たいと電話があり、途中まで来ていたのか10分ほどで来ました。
「美鈴。お茶を持って来い。」
妻は寝室から慌てて服を着て出てきたので。
「お前の言う事は嘘ばかりだな。俺の言う事は何でも聞くから、奥さんの件を許してくれと言っ
たばかりだろ?お前が裸で掃除を始めたので、そうしようかと思った俺が馬鹿だった。」
妻は彼と目を合わさないように、俯きながらお茶を持って来ました。
「どうして裸で来ない。こいつには縛られて色々されたくせに、まだ恥ずかしいのか?どうして
俺に逆らう?さっきの話は無かった事にする。」
こんな事を言っていては、妻の気持ちが更に離れて行く事は分かっていました。それでも、野田
の前では、特に虐めないと気が済みません。
「美鈴さんを虐めないで下さい。お願いします。今までの私は卑怯でした。私はどの様な償いで
もしますから、どうか美鈴さんを許してあげて下さい。お願いします。お願いします。」
「他人の家庭に口を出すな。お前が美鈴を庇う事自体気に入らない。それより何をしに来た?話
は終わったはずだ。」
「帰って妻に全て話しました。妻は自分の事があるので私を責めずに自分を責め、狂った様に泣
いていました。もう別れる事になるかも知れません。妻を抱かせる事は出来ませんが、他の条件
を言って頂ければ、出来る限りの事をさせて頂きます。慰謝料もご希望の額を言って下さい。そ
れでどうか許して下さい。美鈴さんもどうか許してあげて下さい。」
「それなら、美鈴には働いて貰わないといけないから、お前が会社を辞めろ。それと慰謝料1億。
毎日10万ずつ俺の赴任先まで持って来い。その度に1発ずつ殴らせろ。それで今回の事は許し
てやる。」
「そんな無茶な。慰謝料1億なんてとても無理です。それに会社を辞めると慰謝料も払えません。」
「さっき、他の事なら何でもするから言ってくれと言っただろ?だから言っただけだ。出来ない
なら初めから偉そうに言うな。」
「もう駄目です。裁判を起こして下さい。第三者に入って貰わないと私では・・・・・・・・。」
「何だ?逆切れか?謝りに来たと思っていたが、喧嘩を売りに来たのか?頭に来た。裁判なんか
しない。非合法な事でも何でもしてやる。俺の人生を無茶苦茶にされて、もう怖い物はない。警
察に捕まってもそれはそれでいい。徹底的にやってやる。それとお前が言った分、美鈴に返って
行く事が分からないか?おい美鈴、腹が減ったからコンビニで何か買って来てくれ。ただし下着
は着けるな。コンビニに着いたらスカートを上げてお兄ちゃんに“これで少し安くして”とお願
いしてみろ。」
自分でも歯止めが利かなくなっていて、言う事がどんどんエスカレートしてしまいます。無理難
題を言ってしまい、どこで決着を付ければいのか自分でも分からなくなっていました。
「すみません。興奮してしまって言い過ぎました。許して下さい。慰謝料も今の私には2百万が
限界です。それも分割をお願いしないと払えません。毎日は無理ですが毎月持って行きますので、
その時に殴って頂いて結構です。もう二度としない事を誓約書に書き、その後また私に出来る事
があれば、追加して書き直す事も約束します。どうかそれで許して下さい。美鈴さんにも酷い事
をしないで下さい。お願いします。」
妻の目にはどう映ったでしょう。理不尽な旦那と誠意ある恋人。私が怒れば怒るほど彼が良く見
えたと思います。私は冷静さを欠いて、酷い対応をしてしまいました。



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[2677] 妻の母性愛2 投稿者:S/S 投稿日:2004/03/31(Wed) 01:50

妻は帰り車の中で、M君が寝たのを見計らって「ごめんね」の一言を言うと
運転で疲れている僕を尻目にM君と寄り添うように眠りました。
その後、僕の頭の中で、色々と今回の出来事に付いて整理をしてみました。
今回の妻の取った行動は、道理的は決して許されるものでは有りません。
しかし、もし自分が妻の立場だと、自分が女だったらと仮定して考えると
きっと妻と同じく情に絆されてM君を受け入れて居たと思う。
逆にM君の立場になって考えてみると、母親みたいに甘えた胸が
若い成熟した女性の体で有った。それに対して善悪の判断を越えて本能のままに
行動を起こしてしまう。しかも咎められずに受け入れてくれるなら尚更に。
では、自分の立場で、あの時の事を回想すれば確かに驚きはしたが怒りは感じなかった。それは二人の情事を横目で見ながら過去の自分、つまり自分の初体験を思い出していたのです。
僕は結婚前に、妻に対して童貞だと嘘を付いた事が有ります。
でも、それは決して妻が童貞を望んでいたからでは有りません。
ただ自分が軽い気持ちで恋愛をして、女性の体を求める男ではない。
早い話、硬派を気取って居たかった。それだけの事なんです。
でも、現実はM君と同じ、いや近い立場で初体験をしたのです。
それは僕が16才(高校1年生)の時、隣に住んでいた22才のお姉さんが
初体験の相手だったのです。
お姉さんは当時、大学の理学部、分子工学醗酵学科に籍を置く4回生でした。
(僕は、そのお姉さんに憧れて同じ道を選択)
周りからは大人の色気を持った官能的な女性と絶賛され、お姉さんに言い寄る
男は数知れず。と巷では有名でしたが、当人は外見だけで評価される事を嫌がり
周りの男達のプロポーズを無視し続け、大学を卒業するまで決して誰にも心を許さず。
気高い女性として定評も有りました。しかし、そんなお姉さんも親の命令には従順で
大学の卒業と同時に、父親が勤める市民病院の後輩医師、つまり父親の部下と結婚する事になったのです。
お姉さんと僕が結ばれたのは、お姉さんが挙式を控えた一週間前です。
子供の頃から、お姉さんも僕もお互いに一人っ子だったので、お姉さんは僕を
実の弟のように可愛がってくれ、僕も実の姉のように慕っていました。
そんなお姉さんが、結婚前に荷造りして荷物を運びたいので手伝ってと言われ
二つ返事でお姉さんの部屋に行くと、目に涙を浮かべたお姉さんが僕に、
「私は恋愛に夢など持って無い、だから結婚しても相手を好きになれないと思う。
だから私の最初の相手に、思い出の相手にサトル(僕の名前です)がなって欲しい」
そう言って荷造りされた段ボール箱だらけの部屋のベットへ僕を誘ったのです。
しかし、お互いに処女と童貞で上手く結ばれるまでに時間が掛かりました。
僕に取ってもお姉さん取っても初めての情事、興奮して激しく動く僕の下で
お姉さんは涙を目に浮かべ、優しく首に手を廻し口づけしてくれました。
僕にはそのお姉さんの涙が、これから迎える不本意な結婚への悲しみ証か
僕と結ばれた歓喜の涙か、処女を捨てる痛みせいか判断出来ず本能のまま頂点を
お姉さんの中で迎えました。
情事が終わり、僕がお姉さんの脇に横たわると、お姉さんは僕の顔を覗き込み
優しく顔を撫ぜながら「サトルが社会人になるまで待つから私を貰って」と
耳元で呟いたのです。僕は大好きなお姉さん言葉に喜びを感じた反面、責任を
追求されているのかと、しばらく呆然としていると「冗談よ!ありがとうサトル」
と言いながら僕に優しく口づけしてベットを降りてシャワーを浴びに浴室に向かいました。
それが僕の最初で最後のお姉さんとの関係でした。
お姉さんはその後、予定通りに結婚はしましたが一年後に白血病を患い、その半年後には
この世と別れを告げたのです。僕に取っては悲しく切ない思い出です。
もし、あの時に・・・・と何度後悔した事か。
でも、そんな経験が僕の女性へ対する理想像を高くし、周りの女性を退けるようになったのです。
話は自分の思い出話しに反れましたが、あの当時の自分と今のM君とが重なり
彼を攻める気持ちなど微塵も起こりませんでした。
それより妻との事を良い思い出に変えて、女性に対す理想を高く持って欲しいと願いました。その時は!(また後日に続きを書きます)



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[2676] 戦い 8 投稿者:MM 投稿日:2004/03/31(Wed) 00:37

5月20日(火)
朝9時に妻の携帯から電話すると。
「美鈴どうした?不都合な事でも起こったのか?」
「美鈴?不都合な事?今から家に来い。話がある。用件は分かっているはずだ。」
「あっ、ご主人。いえ。今から仕事で。今からは無理かと。今からは・・・・・・。」
「仕事?人の家庭を無茶苦茶にしておいて、仕事だと?それならいい、今から俺がそちらに行く。」
誰か近くに来たのか、口調が変わり。
「いいえ。今から御社にお伺い致します。」
「御社?会社ではまずいのなら、すぐに来い。」
野田が来たのは11時を過ぎていました。部屋に入り腫れた妻の顔を見て全て悟り、立ったまま
頭を下げて謝罪しています。
「大きな会社の課長までしていて、謝り方も知らんのか?」
野田が慌てて土下座したのを見て近くに行き、蹴り倒して馬乗りになり、妻の時とは違い拳で2
発殴りました。次に拳を振り上げた時、その腕に妻が両手で縋り付き。
「あなた、もう止めて。許して下さい。どんな償いもします。何でもします。お願い、許して。」
野田は私が離れると、ハンカチで鼻血を拭きながら、ゆっくりと起き上がって正座しました。
「どうしてこうなった?妻が好きなのか?遊びか?」
「私の家は家庭内別居しているようなもので、最初は相談に乗って貰っていましたが、その内に。」
「好きになったのか?お互いに好きという訳か。いいぞ、離婚してやる。今から連れて行け。た
だ俺も長年親しんだ身体だ、名残惜しいので最後に1度だけさせろ。」
妻の着衣を荒々しく剥ぎ取ろうとすると、妻は泣きながら抵抗します。それでも下着だけの格好
にして野田を見ると、俯いたまま黙っていて顔を上げません。
「お前も見慣れた裸なので、あまり興奮しないかも知れないが、どうだ?いい身体だろ?40歳
を過ぎているとは思えないだろ?この身体を譲るのだから安くは無いぞ。美鈴、身体の中まで散々
見せた間柄だろ?恥ずかしがらずに、いくらで買って貰えるか立ってよく見てもらえ。」
妻は膝を抱えて泣いています。
「申しわけ御座いませんでした。許して下さい。離婚までは望んでいません。もう二度としませ
んので、許して下さい。」
「あなた、ごめんなさい。もうしません。ごめんなさい。」
野田は、明日また来るので、今日はもう許して欲しいと言いました。
「明日までに考えておくから、お前もよく考えて来い。それと、離婚するつもりでいるが、もし
離婚しない時でも、こいつはもう家政婦としてしか置くつもりは無い。家政婦を抱く訳にもいか
ないから、女を抱きたくなったら金が掛かる。慰謝料は多い目に頼むな。」
こんな妻でも今までの生活を考えてしまい、情けない事にまだ未練があって、別れられないと思
っていても、汚い言葉で強がりを言ってしまいます。別れる気は無くても、別れると言って二人
に対して強がる事だけが、妻を寝取られた私に残されたプライドでした。野田が逃げるように帰
ってから。
「美鈴、これからどうしたい?俺は別れたいが、お前はどうだ?お前にお願いがある。もし別れ
たら子供達には出来るだけ会わないで欲しい。お前のような人間にはしたく無いからな。」
私は女々しいと分かっていても、子供の事まで持ち出して繋ぎ止めようとしました。別れたくな
いのは未練だけでなく、自分だけが不幸になり、また妻が野田と付き合い、最悪再婚でもして幸
せになる事が許せない思いもあります。本当に女々しい男です。
「離婚だけは許して下さい。家政婦でもいい。ここにいたいです。あなたが好きです。お願いし
ます。離婚だけは・・・・・・。彼とは別れます。忘れるように努力します。」
「忘れるように努力する?何だそれは。もういい。」
「ごめんなさい。あなたに悪いと思いながらも、正直に話しました。もう二人では絶対に会いま
せん。ごめんなさい。ごめんなさい。」
「お前はあいつのどこに惹かれた?セックスか?あいつは上手いのか?」
「違います。最初、昨年の忘年会が終わってから、聞いて欲しい事があると言われて、二人で喫
茶店に行きました。彼は奥様が浮気してから奥様を許せない事、それでもまだ愛していて別れる
事が出来ない事を打ち明けてくれました。彼は仕事も出来、人望もあって強い人間だと思ってい
ました。決して人前では弱みをみせませんでした。その彼が私の前では涙まで流し、気がおかし
く成ってしまいそうだから助けてくれとまで言いました。その後何度か仕事が終わってから、悩
みを聞いてあげる様になり、次第に関係も持つようになってしまいました。彼には以前から憧れ
の感情は持っていました。でもそれは愛情とは違い仕事が出来る強い男への憧れでした。でも私
だけに弱みを見せてくれる彼を助けてあげたい、心がいっぱいになった時は、少しでも楽にして
あげたいと思って会っている内に・・・・・・・・・・・・。ごめんなさい。」
「それが愛情だろ?愛してしまったのだろ?そうでないと俺を裏切ってまで旅行に行くか?」
「いいえ、愛しているのはあなた1人です。旅行に誘われてから、あなたに優しくされて、自分
が嫌で仕方がありませんでした。もうこの様な関係は止めなければと思いながらも、会いたい誘
惑に勝てず、あなたに申し訳ないと思いながらも・・・・・・・・。」
妻の言う意味が私には理解出来ません。二人の男を好きになったと思い。
「会いたいという事は好きという事だろ。俺との関係はそのままで恋人にも会いたい。それが許
せると思うか?あいつを助けるために俺をあいつと同じ目に合わせたと言う事は、俺より好きな
んだろ?あいつとはセックスをして、俺にはさせなかったと言う事は、そういう事だろ?」
「ごめんなさい。ごめんなさい。彼を嫌いではありません。いえ、好きです。でも愛情とは違い
ます。愛しているのはあなただけです。あなたを拒んだのも罪悪感からです。彼に抱かれた身体
であなたに抱かれる事は、あなたに悪くて出来ませんでした。あなたに誘われる度に罪悪感でお
かしく成りそうでした。ごめんなさい。ごめんなさい。」
「お前の話は到底理解できん。あいつに抱かれる時に罪悪感を持つのが普通だろ。言い訳しても、
結局はあいつに抱かれたかっただけだろ?このまま安定した生活を送りたいが、好きな人に抱か
れたい。好きな人に抱かれた身体を、好きでも無い俺に触られたくない。そうだろ?そんなに俺
を苦しめて楽しいか?面白いか?離婚してもお前とあいつだけは、絶対に幸せにはしない。幸せ
になりそうな時は、あいつを殺してでもお前を後悔させてやる。絶対に許さん。」
「そんな事言わないで。ごめんなさい。殺すなんて、そんな怖い事言わないで。離婚なんて言わ
ないで。ごめんなさい。ごめんなさい。」
その後泣き続けていた妻は簡単な夕食を作りましたが、自分は食べませんでした。二人を別れさ
せる事は出来ても、気持ちまでは縛れない事に苛立ちます。話を聞けば余計辛くなっても、妻と
話していないと本当におかしく成ってしまいそうで、少し落ち着いた妻に。
「あいつは離婚して、お前と一緒になるつもりだったのか?」
「それはありません。私の事を好きだと言ってくれましたが、彼も愛しているのは奥様だと思い
ます。最近になって“妻に裏切られ悩んだが、俺も他に好きな人が出来た事で、妻との関係も良
くなってきた。”と言っていましたから。」
「俺をこんな目に合わせて、自分は楽になったのか?そんな事は許さない。ぶち壊してやる。」
「お願いですから止めて下さい。私はどの様な罰も受けます。一生懸命償います。ですから、お
願いします。お願いします。」
まだ野田を庇う妻に怒りが増し。
「お前、あいつの事を知っているのか?今度の事もお前と先生に罪を被せて、自分だけ助かろう
としていた卑怯な奴だぞ。そんな奴と俺を比較されるだけでも頭にくる。」
「知っていました。先生をまだ憎んでいて許せず利用した事も、自分は逃げようとした事も。そ
こが彼の弱さです。卑怯だと分かっていても・・・・・・・・。」
妻は何か熱病にでも罹っているような状態で、私は理解に苦しみました。
「下種な質問をするが、お前は抱かれて感じたのか?あいつの物を咥えたのか?何度も絶頂の声
を上げたのか?手首が赤くなっていたが、縛られるような行為もしていたのか?それも感じたの
か?俺にばれなければ、まだ二人で会っていたと思うか?」
大粒の涙を流しながら全てに頷く妻を見て、無意識に右手を振り上げてしまいましたが、殴られ
る覚悟で目を閉じた妻を殴る事は出来ずに手を下ろすと。
「ごめんなさい。あなたをこんなに苦しめて。許して下さい。私は殺されても文句言えません。
私が一緒にいると、あなたを苦しめてしまう。あなたが楽なら離婚してもいいと今思いました。
離婚されても、殺されても仕方が無い人間です。ごめんなさい。ごめんなさい。」
離婚や死ぬ覚悟までした妻を、どうしたら良いのか分からず途方に暮れました。
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[2675] 戦い 7 投稿者:MM 投稿日:2004/03/30(Tue) 07:30

5月18日(日)
朝1番の新幹線で帰り、途中駅から電話をして、彼に先日の事で相談に乗って欲しいと嘘をつい
て来てもらう事にしました。家に着くと彼は既に来ていて、車の中で待っていました。妻が彼と
一緒で無い事は分かりましたが、妻が塞ぎ込んでいる訳を知っているのでは無いかと、家の中に
入ってもらいました。あの誠実だった妻が浮気をした事は今でも信じられません。その妻が彼と
別れてすぐに、違う相手と浮気する事は無いと思っていましたが、色々質問しても彼の返答は弱
弱しく、俯いたままなので、何か隠していると思い。
「何か隠しているな?そうか、分かった。今までの事を教育委員会に行って話して来る。」
「それだけは止めてください。お願いします。女手1つで育ててくれた母を失望させたくありま
せん。お願いします。それだけは・・・・・・・。」
「それなら話せ。妻の事で隠している事があるだろ?話してくれればそのような事はしない。」
彼は泣き出し。
「すみませんでした。嘘をついていました。・・・・・・私は奥さんと浮気していません。」
「浮気していない?どういう事だ?訳が分からん。正直に話せ。」
「実はある人に頼まれて・・・・・・。たぶん奥さんは今その人と・・・・・・・。」
「でもお前と妻がラブホテルに入るところも、出てくるところも興信所が写真に・・・・・・。」
「その人に頼まれて奥さんを迎えに行き、少ししてから私はその人の車で帰り、また朝に迎えに
行って送り、その人は後から自分の車で帰りました。」
「本当か?まだ信用出来ない。部屋のキーも受け取り、一緒にエレベーターに乗って行ったと、
興信所から聞いている。」
「奥さん1人では恥ずかしいだろうから部屋まで送って、その人が来るまで待つように言われて
いました。」
「どうしてその様に手の込んだ事を?」
「ご主人が疑い出したと奥さんが言われたそうで、探偵でも付けられていると困るからと言って。
もしもの時自分は助かるようにしたのだと思います。奥さんは、私が送り迎えをしていた本当の
理由は知らないはずです。」
「その男は誰だ?どうして教師のお前がそこまでした?」
「その人の名前と、理由は言えません。ごめんなさい。母を悲しませてしまう。私の口から、そ
れだけは言えません。ごめんなさい。許して下さい。」
彼が走って出て行った後、1人残された私は失望と悲しみで声を出して泣きましたが、やがて悲
しみは怒りに変わりました。
妻は夜10時に帰ってきて私に驚き、何か言い掛けましたが私が思い切り頬を張ると、ばれた事
を悟ったのか泣き崩れましたが、更に服を剥ぎ取ろうとすると、狂ったように泣きながらそれを
拒みました。
「誰と温泉に行っていた?お前がその様な女だったとは。嘘で固めて裏切り続けやがって。汚れ
た身体を見せてみろ。クソー。」
ブラウスと黒いブラジャーを剥ぎ取ると、乳房に何箇所かキスマークや噛まれた痕のような物が
赤く残っています。さらによく見ると、手首や足首も微かに赤くなっていたので、私の脳裏には、
温泉旅館の部屋で、妻が縛られた格好で顔も分からない男に責められている姿が浮かび、悔しく
て、また妻を平手で殴りました。

5月19日(月)
妻に罵声を浴びせ続けていて、正気に戻ったのは0時を過ぎていました。妻の顔を見ると腫れて
いて、口の中を切って唇から血が垂れています。少し落ち着いた私はハンカチを出して血を拭き
取るように言い、問い正しました。
「相手は誰だ?そいつも徹底的にやってやる。相手を言え。」
妻も2時間泣き続けたので少し落ち着いたのか、涙は流していますが割と冷静な口調で。
「ごめんなさい。彼の名前だけは言えません。ごめんなさい。ごめんなさい。」
「まだ庇うのか?頭に来た。」
また手を上げましたが腫れた顔を見て、もう殴れませんでした。
「それだけは言えません。どのような罰も受けます。許して下さい。彼の事だけは言えません。」
「そうか。それならどの様な手を使っても必ず調べて、地獄に落としてやる。」
私は聞きたい事がまだ沢山あったのですが、妻がまた激しく泣き出したので、落ち着くのを待ち。
「相手の事は置いておいて、どうしてあの先生と浮気したと嘘をついた?どうしてあのようにス
ラスラと嘘をつけた?正直に話せ。」
「それは・・・・・・彼が・・・・・・。」
「話を聞いても聞かなくても、もう美鈴とは終わりかもしれない。でも知りたい。」
「別れるのは嫌です。許して下さい。離婚は嫌です。ごめんなさい。ごめんなさい。」
「それなら尚の事、正直に話してくれ。」
「彼は以前奥様に浮気された事があって、奥様が相手を愛してしまった事、相手とのセックスが
気持ち良かった事、会う度に何度も関係を持った事を聞き出し、凄くショックを受けたそうです。
ですから、あなたが興信所に行っている間、先生のが小さくて感じなかった事や、同情からで相
手を愛していない事、会ってもあまり関係を持たなかった事にすれば、あなたは必ず許してくれ
ると言われました。その上歳が離れているので、別れて相手と結婚する心配もしないだろうと。」
「相手を庇い、ばれる心配があっても続けていたと言う事は、相手が好きなのか?俺の事を嫌い
になったのか?」
「違います。あなたを愛しています。こんな事をしておいて言い難いのですが、家庭も壊したく
無かった。あなたに不満はありません。本当です。あなたが好きです。」
「では何故こんな事に?どうして俺を裏切る?」
「ごめんなさい。私にも分かりません。あなたを愛しているのに、どうしてだか分からないです。
あなたを好きなのに、彼の事も・・・・・・・。ごめんなさい。ごめんなさい。」
彼の事も好きだと言い掛けたと思い、言いようの無い寂しさに襲われました。この後何度も妻を
問い詰めましたが、結局相手の事は言わずに朝を迎え、会社に嘘をついて何日か休む事を電話し、
少し休もうと横になった時妻の携帯が鳴り、それは妻の上司からのようで、今日は休む事をお願
いしていました。妻の顔は腫れて少し青あざになってきたので、しばらくは行けないと思います。
横になっていて眠ってしまい、目が覚めたのは夕方でした。妻は腫れた顔を冷やしながら泣いて
いて、寝ていないようです。先生をしている彼に連絡を取ると、私と会うことを意外とあっさり
承諾してくれたので、妻を残して会いに行き、待ち合わせ場所で彼の車に乗り込むと。
「ご主人がまた連絡してくると思っていました。今度会ったら全て話そうと覚悟していました。」
「そうか。ありがとう。実は今日、脅迫してでも聞き出そうと思っていたのだが・・・・・・・。」
「自分の蒔いた種です。もう逃げない事にしました。奥さんの相手は野田です。たしか奥さんの
上司だと思います。私は昨年、新任の教師としてこの学校へ赴任して来ました。新任なのにすぐ
にPTAの係りにさせられ、何も分からない私はお母さん達と上手く付き合う事ができずに悩ん
でいました。その時役員の1人だった野田の奥さんに優しくされ、誘われるままに関係を持って
しまいました。女の人が初めてだった私は、彼女の身体に溺れてしまい、やがて探偵を付けられ
て発覚し、慰謝料も分割ですが払い終わりました。先月初め野田に呼び出され“今不倫をしてい
て、ばれるかもしれない。俺が不倫したのもお前達のせいだ。ばれないように協力しろ。もしば
れた時はお前が身代わりになれ。そうしないと学校、教育委員会、PTAに生徒の母親と不倫し
た教師を処分しろと言いに行く。”そう脅されました。」
「そうか。妻から聞いた事にして、あんたの名前は出さない。ありがとう。」
急いで家に帰り。
「おい、相手が分かったぞ。課長の野田だそうだな。あんなもっともらしい電話までして来やが
って。なんて悪賢いやつだ。分かったからにはキッチリ責任は取ってもらう。」
「いいえ、違います。野田課長ではありません。違います。」
「まだ庇うのか?そんなにあいつが好きか?それなら明日会社に行って確かめてやる。」
「それだけは・・・・・お願い、それだけは止めて下さい。お願いします。お願いします。」
妻の泣き声を聞きながら、どう決着を付けるか考えました。


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[2674] 再会3 投稿者:にし 投稿日:2004/03/30(Tue) 02:19

次に正常位になりました。
妻は男と両方の手を合わせて握り合った状態で挿入されています。
ネチョネチョと舌をからませてキスをしながら激しく突かれています。
男性の唾液も精液も吸い取りたいような表情です。
妻は両手で自分の足首を掴んで大きく広げました。
男性は一旦ペニスを引き抜くと、
あらためて妻の広げられたアソコに深々と差し込みます。
19cm全部を差し込みました。
「・・・・あうっふぅ・・」
ペニスに押し出されるように妻の口から大きな息が出ました。
妻のアソコは19cmのペニスを根元まで全部飲み込んでいました。
男性は妻の長く美しい脚を広げ、お尻を持ち上げるようにしながら
これでもかというくらい深く奥までペニスを差し込みます。
その度に内臓が押されるのか、妻は、
「あうっ、あうっ、当たる、当たるよー」と言ってよがります。

そして、バックの体位に変わりました。
妻はベッドのふちを強く握りしめて耐えています。
男性は後ろから妻の体の奥深くまで肉棒を突き立てます。
その結合部は私の位置からもよく見えました。
押し広げられている妻の穴は残酷にも見えました。

何度も何度も奥まで差し込んで
それを引き抜くと、妻はフェラをします。
数年前に行われていた2人のセックスを再現しながら
2人は完全に当時の恋人同士に戻っているかのようでした。

激しいピストンの末、フィニッシュの時が迫ってきていました。
「洋子ちゃん、最高だよ、もう俺イクよ、いいね」
「うん、イッて」
男性は一瞬激しくスピードアップして妻を突くと
妻の愛液でぬらぬらと光った巨根を引き抜きました。
抜く時にズポッという音が聞こえ、
妻のアソコは無惨にも大きな穴が開いたままの状態です。

男性は妻の目の前に立つと、ペニスを妻の顔の前に突き出しました。
男性は視線を私の方に向けると、私に聞こえるように
「じゃあ、旦那さん、奥さんにたっぷりとザーメンを出しますよ!
 見ていて下さい。口の中に出しますよ!」と話しかけてきました。
私は何も言葉に出すことはできず、心の中で
「ああ、出してやってくれ、ドロドロの濃いザーメンを
 そのどうしようもない淫乱な私の妻の洋子の口の中に!」

妻は男性の前にひざまづくと、
喉の奥までペニスを飲み込みました。
そして両手を添えて唾液と愛液でグチャグチャに濡れたペニスをしごきながら、
音を立ててフェラをします。
ジュポッ、ジュポッという音が私にも聞こえてきます。

「ああ、洋子ちゃん、行くよ、ああ、口開けてー」
妻は大きく口を開けて、舌を出しました。
男性は溜まりに溜まったザーメンを一気にそこに発射しました。
ピュッと白い液が一瞬飛んで、妻の眉のあたりや髪の毛に飛んだ後、
ドクドクと濃い塊のようなザーメンが妻の舌の上に垂れ落ちました。
妻の鼻の周りにも飛んだ精液がゆっくりと落ちてシーツに落ちます。

「ああ、洋子ちゃん、いっぱい出たよ。まだ飲まないでね。
 さあ、その顔を旦那さんに見せてあげた方が、旦那さんも喜ぶよ」
妻はドアに近づいて来ると、ザーメンをたっぷりつけた唇を私に見せつけました。
べっとりとした大量のザーメンがこびりついています。
そして、それらはゆっくりと垂れ落ちていきます。

「旦那さん、どうですか?奥さんのこんな姿を見て満足ですか?」
妻は舌の上のザーメンを躊躇もせずにゴクリの飲み込むと、
垂れ落ちて来るザーメンも舌ですくいとるように舐めました。
「僕たち昔はこんな風にいつもセックスしてました。
 旦那さんもたまにはこんな風に激しくしてあげて下さい。
 洋子ちゃんはとってもエッチが好きな女性なんです」

私はこの時すでに、嫉妬と屈辱と興奮の絶好調に達して、
自分の小さいチンポから少量のザーメンをこぼれ落としていました。

すべてが終わった時点で男性が妻に声をかけました。
「さあ洋子ちゃん。ドアの向こうで旦那さんが見てたんだよ。
 そこを開けて隣の部屋に行ってみたら?」
妻はガウンをはおると、こちらの部屋に入ってきました。
私と妻はしばらく顔を見合わせて黙ってしまいました。
「全部見てたよ。すごく良かったか?」
「最初から見てたの?恥ずかしいわ、ごめんなさい」
「いいんだよ。俺がお願いしたことだから・・・」
「これで喜んでくれたの?」
「ああ、嬉しかったよ。エッチなお前を見るのが好きなんだ。ほら、こんなに出たよ」
妻は私のペニスをのぞき込んで、床に垂れたザーメンを一瞥します。

私は妻を抱き寄せると、キスを迫りました。
一瞬、妻は私の体を突き放すと
「だめ!いま彼のが口に残ってるから」
「いいんだよ。彼は俺の分身みたいなもんなんだから」

「じゃあ、あなたのも舐めてあげる」
そう言うと妻は、私のペニスに付いたザーメンも舐めてくれました。
「彼のザーメンはどんな味だった?」
「勢いがスゴかった」
「そんなにすごかったか?」
「すごく硬くてね、太くて、長くて、体の奥まで入ってくる感じ」
「俺のと全然ちがうか?」
「あなたとは違った快感があったわ、ごめんなさい」

その言葉を聞いて、私のペニスは嫉妬でまた勃起し始めていました。
再度、寝室に移動し、3人で顔を合わせました。
男性は下着を着けて帰る支度をしようとしていました。
「○○さん、今日は洋子を可愛がってくれてありがとうございました」
「とんでもありません、こちらこそ調子に乗ってすいませんでした」
「もし、洋子がまたしたいって言ったらやってくれませんか」
「考えておきます。私にも家庭がありますので」
「決して迷惑はかけません。その範囲でお願いします。」
「そうですね、だったら今度は3人でしましょうよ、その方が僕も気が楽ですから・・・」
「わかりました。帰る前に、もう1回見せてくれませんか?」

男性はもう一度ペニスを取り出すと、それはもうそそり立っていました。
私は妻に命令して私のと彼のペニスを両方握らせました。
そして2本のペニスを妻の顔の前に突き出すようにしました。
妻は私の12cmのペニスと元彼の19cmのペニスを手に取って
困惑したような表情を浮かべていました。
「じゃあ洋子、最後に好きな方のチンポをしゃぶってみてくれ」
そう言って私は目をつぶりました。
しばらく待っても妻は私のペニスを握ったままでしゃぶってくれませんでした。
薄く目を開けると、妻は19cmのペニスを喉奥にまでくわえていました。

それ以降、私たち3人の奇妙な関係が始まりました。
男性は私のペニスに対して優越感を感じ、妻を狂わせて征服感を味わいます。
妻は私に対して罪悪感を感じながら、それを興奮に変えて燃えています。
そして私は、嫉妬と屈辱を感じながら、それを興奮に変えています。
3人はそれぞれ違う思いを感じながら1つになっていったのです。


以上が妻・洋子の調教の始まりでした。
それから私は色んな男性に妻を抱かせています。
洋子を抱いてみたいというペニスに自信のある方
自慢の写真を送ってくれた方には、
私が撮影した洋子のその後の写真を送ります。
ただし、私よりもサイズが立派な方に限らせていただきます。



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[2673] 再会2 投稿者:にし 投稿日:2004/03/30(Tue) 02:19

「あの人の前でするのはいや」
「旦那さんも見たいって言ってたんだよ。」
「洋子、さあ昔やってたようにやってみよう・・」
「見られてたら出来ないもん・・・」
「大丈夫、今、いないから・・」

2人はもう一度抱き合って唇を強く重ねました。
私はシャワーの音を出したまま、リビングのドアの小窓から見ていました。
2人は部屋の電気を少し暗くすると、
薄暗い光の中で激しく抱き合っていました。
久しぶりに会う恋人同士のような激しいディープキスでした。

私の妻が、昔の恋人と、私の家で今からセックスをするのです。
なんと異常な、そしてすさまじい嫉妬を覚える光景でしょうか?

激しいキスの後、男性は妻の頭を下半身のあたりに誘導しました。
妻は男性のズボンをゆるめると、
彼の自慢の19cmのペニスをパンツから取り出しました。
私は驚きました。私よりも全然大きいとは妻から聞いていましたが、
これほどまでに差があるとは思ってもみませんでした。
一見して私の2倍もある様に見えました。
「あんなデカいのを洋子の体に挿れるのか・・・」
私は興奮で身震いしていました。

妻は恥ずかしそうにペニスから目をそらして、
「いや。恥ずかしい・・・でも、おっきい。ここだけは変わってないね・・」
「旦那さんと比べてどうですか?」
「主人には悪いけど、こっちの方がすごい・・・」
「そんなこと言っていいの?聞こえちゃいますよ」
「いいのよ。そういうこと言うと喜ぶから」
「旦那さんはそんなに小さいの?」
「12cmって言ってた」
「それは普通だよ。僕は体が大きいから特別なんだよ」
「いいの。主人が望んだことだから」
「変わった旦那さんだね」
「そう。でもあの人が変わってるから、こうやって会えたんじゃない?」
「そうだね。じゃあ、昔のように楽しもっか?」
「うん。私も楽しんじゃう」
「そんなに旦那さんのよりもおっきいかな?」
「びっくりした。全然ちがう。ずっと主人だけだったでしょ、だから・・」
「さあ、じゃあ昔みたいにしゃぶってよ・・・」
「うん、主人に見られても・・・、まあいいわ」
男性は私に対する優越感に浸っているようでした。
私の見ている位置からはっきり見えるようにペニスをそそり立たせ
その様子を見せつけていました。

妻は久しぶりの巨根を目の前にして、何かにふっきれた様子でした。
しばらくペニスを握ってさすった後、ゆっくりと舌で触れていきました。
「ああ、懐かしいなぁ、洋子ちゃんの舌の感触、気持ちいいよ」
「そう?嬉しい」
妻は男のペニスを両手で握っていました。
両手からはみ出た亀頭の部分を口に含んでいました。
しばらくフェラしていると、調子が乗ってきた様子です。
妻は片手を放し、もう片方の手でペニスの根元を握ったまま
長いペニスの半分以上を深々と飲み込んでいました。
男性のペニスは妻の唾液がからみついて
うす明かりの中でぬらぬらと光っていました。
私はドアの下の方の小窓からその光景を見ながらオナニーを始めました。

自分がいないところで、他の男のペニスを握りしめ、
トロンとした目つきで19cmのペニスを舐めている妻を見て、
耐えられない嫉妬にかられていました。
私の12cmのペニスも勃起し、私はそれを取り出して自分でしごいています。
「さあ、もっと思いっきり深くくわえてよ」
妻はペニスから手を放すと、男の腰を抱くようにして、
19cmのペニスをゆっくりと喉の奥に飲み込んでいきました。
「んぐっ、んぐっ」と喉を鳴らしながら、ペニス全部を飲み込んでいます。
そこで一旦ペニスを吐き出すと、
「ああ、すごいわ、こんなに長いの全部入らない。」
「昔はできたじゃん、もっとやってよ」
妻は男に言われるままに、何度も何度も喉奥にまでペニスを入れました。
「横から舐めたり、喉まで入れたりして、たっぷり僕のを味わってよ」
「うん」
「もう2度とこんなことできないかもしれないんだからさ」
「わかったわ」
妻は唾液をペニス全体にからませて、
私より圧倒的に巨大ペニスを右から左から、
そして玉の部分からも舐め上げるようにフェラし続けました。
男性の太いペニスで妻の唇は広げられっぱなしの状態です。

そのころ私はドアの前で12cmのペニスをしごいていました。
男性との約束で、1回戦終えた直後に部屋に来ることを約束していました。
だからまだ部屋に入るわけにはいきません。
ドアの隙間から見える妻の痴態を見て、
また、自分よりはるかに長く太いペニスに狂う妻を見て、
嫉妬と興奮、そして不思議な満足感に浸りました。
「嬉しい。洋子のこんな淫乱な姿を見ることができて嬉しい
 洋子はこんないやらしい女だったんだ。それを俺に見せてくれたんだ」
こんな風に、とても淫靡な女を妻に持ったことを嬉しく思いました。

「さあ、じゃあ今度は洋子ちゃんに久しぶりに挿れてあげるよ」
妻はブラとパンティーだけの姿になり、こちらのドアに向かって立ちました。
当然、ドアのこちらにいる私には妻の姿が丸見えです。
男性は後ろから妻に抱きつき、ブラの隙間から手を入れて、
妻の白い胸を強く揉みまくりました。
「いやー恥ずかしい。見られてる・・・」
「もういいじゃん、それよりもどう?
 旦那さん以外の男にこんな風にされるのは・・」
「不思議な感じ。一人の女に戻ったっていうか、気持ち・・いいわ、好きにして」
男性は後ろから妻に抱きついたまま、舌を絡めるようにディープキスをせまります。
妻は後ろを振り返るようにして、いやらしい舌を出して、男の舌とからめます。
唇のまわりは唾液でテカテカと光っています。

私はドアのこちらで妻が他の男の唾液を舐め取る様子を
のぞき見しながら本格的にオナニーをしています。

男性は後ろから妻のパンティーを引きずり下ろすと、
妻の白いお尻に舌を這わせるようにしました。
そして、お尻を抱えるような格好になると、
後ろからゆっくりとペニスを妻の割れ目に押し当てました。
「じゃあ、洋子ちゃん、入れるよ」
「ああー、早くきて・・早く・・」
「旦那さん見てますよ、いいんですか」
「もうどうでもいいの、早くちょうだい」
「じゃあ、旦那さんに了解を取ってください」
「いいから早く・・もう我慢できない」
「一応言って下さい。旦那さんの許可がないと・・」
「わかった。あなた・・今からこの人のオチンチン入れてもらうわ。
 あなたがいいって言ったんだからいいでしょ?入れるわよ、ごめんなさい」
「旦那さんはよく見えないんだから、もっと詳しく言わないとだめですよ。」
「意地悪しないで・・・早く・・・」
「旦那さんと約束したんです。どんなオチンチンを入れてもらうのか言ってあげて下さい」
「今から、あなたよりも全然おっきいオチンチンを入れてもらいます・・・
 あなたよりもずっとずっと長くて、ずっとずっと太くて、
 そしてこんなに硬いの・・・洋子のアソコにいっぱい挿れてもらいます。」

「さあ、じゃあ洋子ちゃん、じゃあ、入れてあげるよ」
男性はゆっくりと亀頭部を妻のオマンコに差し込んでいきました。
貞淑なはずの妻が、淫靡なヒダで他の男のペニスを包み込みます。
普段、私の小さいペニスしか入れていない妻のオマンコは処女同然です。
「ああっ!わぁーあああ」
妻は悲鳴のような大きな声を漏らしてしまいました。
「ああすごい・・あなた、この圧迫感が・・たまらなく・・・すごい」

男性はゆっくりと根元までペニスを妻に差し込むと、
次第にスピードを上げて妻を突きまくります。
妻は顔をゆがめてこちらに向かってあえぎ声をあげています。
「さあ、どんな感じか旦那さんに言ってあげて」
「あうっ、あうっ、すごい・・すごい・・コレすごいの。最高、感じる」
「洋子ちゃんの旦那さんと比べてどう?」
「ダメ、これの方が最高感じるー」
「だったらどうして僕をフッたの?ご主人とのセックスも良かったんでしょ?」
「全然ちがう・・・こっちが本物・・ああもっと、もっと、ああああ・・・」

自分の妻のオマンコが他人の巨根にガンガンと串刺しにされ、
それを喜んでよがっている妻の表情、揺れる胸、
夢にまで見たすさまじき嫉妬と興奮のシーンです。

その体位で突きまくった挙げ句、妻はふらふらになってしまいました。
次は場所を寝室に移動しました。
私たちが普段使っている夫婦のベッドです。
私は2人を追いかけるようにして部屋を移動しました。
そしてドアの隙間からのぞき見をしました。

妻は男の上に跨ると、19cmのペニスに手を添えて
自分からオマンコに導いて挿入しました。
「ああああううっー、あああ、いいー、奥まで当たるぅ」

そして男性は下から妻の可愛い胸を鷲掴みにして揉んでいます。
妻は腰を自由に大きく振って長いペニスを楽しんでいます。
普段私とのセックスでは、大きく腰を振ると抜けてしまいます。
妻はこの時とばかり激しく腰を振っていました。
こんな妻は見たことがないくらいに激しく感じていました。




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[2672] 再会1 投稿者:にし 投稿日:2004/03/30(Tue) 02:17

私と妻とは社内結婚でした。
妻と結婚してから数年後にわかったことなのですが、
妻は私と結婚する以前、取引先の男性と交際していたそうです。
その男性は今も私の会社に出入りしていて、私もよく知っている男性で
身長185cmの長身で、なかなかカッコイイ男性です。
他人がそのことを話しているのを偶然聞いた時はショックでした。
私は妻に話して確かめたところ、妻は否定しませんでした。
そして、その男性と肉体関係があったことも認めたのです。

妻の過去に男性がいたとしても当然のことだと理解しています。
妻は会社の受付や秘書にも採用されていた美人だからです。
身長は168cm、手足が長くスラリとしていて
どんな洋服も似合ってしまうスタイルをしていました。

妻の過去を知って以来、
私は、妻とのセックスの際に意地悪な質問をするようになりました。
「あの男とはどんな風にやったんだ?」
「こんなこともしたか?あんなこともしたか?」
「あいつの精子を飲んだことあるか?顔にかけられたか?中に出されたか?」
妻は嫌々ながら私の質問に答えました。
時には怒り出すこともありましたが、答えを聞いて私が興奮することを知ると、
次第に積極的に質問に答えるようになりました。

「あいつのチンポはどんなだった?デカかったか?」
「うん。おっきかった・・」
「俺よりもデカかったか?」
「うん・・・全然おっきかった」
「どのくらいデカかったんだ」
「わかんないけど、あの人は19cmって言ってた」

私はショックを受けました。
私は日本人の平均サイズと言われている13cmよりも1cm小さくて
そのことに対するコンプレックスが無かったと言えば嘘になります。
「そんなにデカくて、俺よりも良かったのか」
「その時は好きだったから・・・」
「あいつのチンポの方がいいか」
「だから、あのころは・・・。」
私は嫉妬がこみ上げると同時に、妻を激しく攻めました。
妻も昔の男を思い出しながら、興奮していつもより濡れています。

「またあいつのチンポを挿れられたいと思ってるんだろ?」
「いや、思い出させないで・・」
「なんでだ、俺のよりいいんだろ、入れられたいんだろ?」
「・・・・そうよ、・・・長くて、奥に当たるし、アソコが一杯になるの・・・」
妻は本心から言っているのか、私を興奮させようと言っているのかわかりません。
「そんなに長いのか」
「長かったわ、奥に当たって最高に気持ちよかった・・」

私は、セックスの度にこんな質問責めをして、
答えを聞いては嫉妬で興奮し、妻は男を思い出して興奮していました。
それはそれで変わっていましたが楽しいセックスでした。

ところが、次第にそれだけでは満足いかなくなり、
実際にその男性と妻がセックスするところを見たくなってきました。
そして1年が過ぎた頃、あることを計画したのです。

週に1度は会社を訪問してくるその男性に声をかけてみました。
「ああ、これは○○さん、どうも」
「ちょっと相談したいことがあって、今晩一杯つき合って貰えませんか?」
「いいですよ、今日はここで終わりなので、これからでもどうですか?」

男性を誘ってみたものの、話をどう切りだしていいかわかりません。
結局、この時は仕事の話をしただけで終わってしまいました。
「いくら昔つき合っていたとは言え、俺の目の前で洋子とやってくれっていうのは無理かもしれないな」と私はあきらめていました。

1ヶ月ほど経過したある金曜日、今度はその男性の方から誘ってきました。
「この前ご馳走になったから、今日はおごらせて下さいよ」

私たちは居酒屋に入り、
お互いの家庭のことなどについて、いろいろ話しました。
そんな話で盛り上がっている時、ふと男性が口にしました。
「そっかー、洋子さん幸福そうで良かったなぁ」
私は今しかないと判断し、話を切り出しました。
「洋子を白状させたんだけど、昔、あんたとつき合ってたんだってね?」
「えっ?」男性はどう答えていいかわからない様子でした。
「全部聞いてるんですよ」
「まいったなー、それを責めるためにこの前僕を誘ったんですか?」
「そうだったらどうする?」
「でも、もう昔の話だし、洋子さんだって僕のことなんか・・」
「それが意外と忘れてないみたいなんだよ」
「そんなはずは・・えー、マジで、そうなんですか?、洋子さんは何て?」

私は彼の耳元で小さい声で言ってやりました。
「あんたとのセックスが忘れられないって・・ね」
「まさか?からかわないで下さいよ。僕はフラれたんだから」
「いや、確かにあんたのデカいアソコが忘れられないって言ってたよ」
「信じられないな。僕は奥さんにフラれたんです。そんなはずありません」
「確かにそうかもしれないけど、私とのセックスでは満足できなくて
 最近ではそんなことを思っているらしいんだよ。困ったもんだよ。」
「そんな話を僕に聞かせてどうしようって言うんですか?」
「ああ、それなんだが・・・あんたは昔、さんざんうちの女房とやったんだ。
 その罰として、一度でいいから俺の前で洋子とやってみてくれないか?」
「何言ってんですか?そんなことできるわけないじゃないですか?」
「大丈夫だよ。洋子は了解済みだから」
「そんなはずないですよ。嫌がりますよ、絶対に」
「そんなことはないよ、洋子もやってみてもいいってちゃんと言ったんだ」
「本当ですか?絶対信じられないなー」
「嘘じゃない。これから私の家に行こう。洋子に直接聞いてみてくれ」
「洋子さんも一体どうしちゃったんだろう、そんなこと旦那さんに言うなんて・・」
「だから言ったろう、俺のチンポじゃ満足できないんだ。あんたのじゃないと」
「そんなはずはないでしょう、いまさら何言ってんですかー」
「女の心と身体は別々なのかもしれないよ。さあ、行こう、洋子に会ってくれ」

それからしばらく話し合いを続けた結果、
男性を連れて私の家に行くことになりました。
妻がもし本当にOKしたら、どうするかも打ち合わせをして向かいました。

玄関を少し開けて妻が顔を出した時に私は、
「お前が会いたかった人を連れてきたよ」
と言って、男性を紹介しました。
「やだー!なに急に、びっくりするじゃない!」
「なに言ってんだ。また会いたいって言ってたじゃないか」
「だって、それは・・・・バカじゃない、信じられない」
妻は私とのセックスの時のはずみで言っただけと言いたいようでした。
男性は帰ろうとしましたが、なんとか引き留めて家に上がらせました。

私と妻と男性の3人で、リビングで話をしながら飲みました。
話題は会社をリストラされた友人や、結婚して辞めた女性のことでした。
懐かしい話に場は盛り上がりました。
時々妻の顔を見ると、その男性と視線を合わせてうっとりとしていました。
「○○君、今日はもう遅いから泊まったらどうだ」
「女房子供が待ってますから、帰りますよ」
「そう言わずに、もう少し飲んでいきなよ・・・・」
「なあ、洋子、もう少し会っていたいだろ?」
「あなた酔ってるんじゃない、顔でも洗ってきたら?」
私は妻に促されて洗面所に行きました。

私と男性との事前の打ち合わせでは、
私が席を外した隙に、妻を口説くことになっていました。

「なぁ、洋子ちゃん、旦那さんから変なこと頼まれたんだけど・・」
「変なことって、なに?」
「それが・・・洋子ちゃんと・・・エッチしてくれって・・」
「そんなこと・・・本気にしないで・・」
「そうだろ?悪い冗談なんだろ?俺、フラれたんだもんな」
「そうよ、忘れたの?」
「でもな、旦那さんが言うには、俺とのセックスは忘れてないって」
「えっ・・・・。」
「そうだったの?」
「・・・・・・。」
「洋子ちゃん、旦那さんが喜んでくれて、洋子ちゃんもOKなら、俺・・・」
「私は別に・・・・」
「洋子ちゃん、キスしよっか」
「そんな、いけないわ、そんなこと・・・・」

男性は妻を引き寄せると優しくキスをしました。
妻は目を閉じていました。
私は風呂でシャワーの音を出したまま、ドアの小窓から見ていました。
次第にキスが激しくなりました。
いつのまにか妻は男性の首に腕を回して
舌をからませるようなディープキスをしていました。
私は後頭部をバットで殴られたようなショックを受けました。
私のペニスは見る見るうちに勃起してはち切れそうになりました。

私はそっと部屋に戻って2人に声をかけました。
「飲み過ぎて吐いちゃったから、ちょっとシャワーするよ」
妻はさっと男性から離れて顔を赤らめていたように見えました。
「・・そ、そう・・じゃあバスタオル持って行くから、入ってて」




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[2671] 戦い 6 投稿者:MM 投稿日:2004/03/29(Mon) 15:23

5月9日(金)
仕事から帰ると妻から電話が有り。
「あなた、ごめんなさい。明日も仕事になってしまいました。明日帰ってきても留守にしている
と思います。出来る限り早く帰りますので、お願いします。」
「また休日出勤か?ここのところ、いつ電話しても残業で帰りが遅いみたいだし、お前また変な
事をしてないだろうな?」
「本当に仕事です。あなたが心配になるような事ばかりでごめんなさい。今凄く忙しくて・・・・・・。
あの時に休んでしまって迷惑を掛けているので、断り難くて・・・・。」
「仕事なら仕方ないが、俺はまだ完全に美鈴を信用出来ないでいる。本当に反省しているなら、
俺に疑いを持たせるような事は出来るだけやるな。明日の朝帰るから、仕事が終わり次第帰って
来いよ。」
「ごめんなさい。早く帰ります。」
土曜日に妻がいないのなら、帰らないでおこうかと思いましたが、妻を見ないと何か不安で、帰
る事にしました。

5月10日(土)
昼前に家に着いたので、途中のコンビニで買った弁当を食べていると、妻から電話が有り。
「あなた、お昼は何を食べています?コンビニのお弁当?ごめんなさいね。こちらに帰ってきて
もそのような物を食べさせて。今課長に誘われて近くの喫茶店で食事しているのですが、残業や
休日出勤の事を相談してみたら、あなたに話しがしたいと言うので代わります。」
「ご主人ですか?課長の野田と申します。奥様にはお世話になっております。実はこの不況で早
期退職者を募り、新規採用を抑えたのでどの部署も人手不足で、残業をしないとどうにも成らな
い状態でして、特にうちの部署は酷くて、休日出勤までお願いした次第です。お恥ずかしい話、
奥様は私より仕事が出来ますので、ご主人には悪いと思いながらも、ついお願いしてしまいまし
た。ご主人の不満も分かりますが、どうかご無理言えないかと・・・・・・。ご主人の会社はど
うですか?」
「妻の事を良く言って頂き恐縮です。私の所も同じような物で、サービス残業ばかりしておりま
す。お聞きとは思いますが、単身赴任をしておりますので、つい不満を言ってしまい恥ずかしい
限りです。私もサラリーマンですので事情は分かります。妻のような者で良ければ、宜しくお願
いします。わざわざ電話頂き、ありがとうございました。」
私が帰って来た時は妻にいて欲しいのですが、妻の上司から言われれば、こう答える他ありませ
ん。妻が本当に仕事だと分かり、少し気持ちが落ち着きました。妻は7時に帰って来たのですが、
疲れているのか元気が無く、外食を進めましたが、夕食ぐらい手料理を食べてもらうと言って、
すぐにキッチンへ行ってしまいました。

5月11日(日)
昨夜の妻は夕食の片付けが終わると今日は疲れたと言い、お風呂に入るとほとんど話らしい話も
しないで、謝りながらベッドに入って寝てしまいました。今朝起きてからも、私の持ち帰った衣
類を洗濯したりしていて、私と同じ部屋には一緒にいないので、話どころか顔も見せません。
昼食の時、やっと妻と話が出来たのですが、私の話には上の空でやはり元気が有りません。
「大丈夫か?凄く疲れているみたいだな。」
「大丈夫です。少し疲れているだけですから。それよりも・・・・・あなたに・・・・お話が。
やはりいいです。ごめんなさい。」
「なんだ?言い掛けて気持ちの悪い。もう、大抵の事では驚かないから言ってみろ。」
「このような事をしてしまって言い辛かったので、諦めていたのですが、今度の土曜日に温泉で
私の行っていた女子高のクラス会があるのです。このような事をしてしまい断ったのですが、昨
日、仕事だとは知らない紀子から電話があって、私が行かないなら面白く無いので紀子も行かな
いと言われて・・・・・まだ間に合うから一緒に行こうと言われて・・・・・・いいえ。ごめん
なさい。今の私は行ける立場ではありませんでした。忘れてください。・・・・ごめんなさい。」
そう言われると、逆に寛大なところを見せてしまい。
「俺も知っている親友の紀子さんだろ?行ってくればいいじゃないか。美鈴も疲れているようだ
し、気分転換になるだろ?行って来いよ。」
「いいの?ありがとう。ごめんね。」
妻はこの事が気になっていて、気持ちが沈んでいたのだと思いましたが、本当に疲れているのか、
私が行く事を許してもなお元気が無く、お礼を言う時も俯いたままで、私と目を合わさない事が
気になりました。

5月14日(水)
今日は少し早く帰れたので妻に電話をしましたが、やはり妻は元気が無く。
「どうした?一度医者にでも見てもらった方が良くないか?」
「大丈夫です。仕事の事で少し悩みがあって・・・・・それで少し・・・・ごめんなさい。」
「それならいいが、クラス会は大丈夫か?行けるのか?」
「はい・・・行けます・・・・身体はどうもありません。ありがとう・・・ごめんなさい・・・
ごめんなさい・・・・・心配掛けて・・・・・ごめんなさい・・・・・。」
「なんだ?泣いているのか?」
「あなたが優しいから・・・・・ごめんなさい・・・・・。」
妻が泣いた訳は本当に優しくされたからでは無くて、何か私に隠し事をしている罪悪感から泣い
たような気がしてなりません。電話をして余計に心配になりました。

5月16日(金)
まさかとは思いましたが、彼の携帯に電話してしまいました。
「君に聞きたい事があるので明日の夜会えないか?」
「その節はすみませんでした。何か・・・・・。」
「いや。今回の事とは関係が無いのだが、君の勤めている中学に偶然知人の子供が通っていて、
その子の事で相談したい事が・・・・・・・・。」
「虐めか何かですか?それなら明日でも明後日でもいつでもご都合の良い時間を言って下さい。」
「・・・・いや、やめておく。まだ知人に頼まれた訳ではないので、はっきりしてからにするよ。」
言った事は勿論嘘です。また妻を少し疑い出していた私は、もしかすると彼と温泉に行くのでは
無いかと思い、彼の反応を見たかっただけですが、彼の返答から、明日妻と会う事は無いと確信
しました。

5月17日(土)
あれからずっと妻の事を考えていましたが、考えれば考えるほど悪い方に考えてしまいます。
妻のプライベートでは、いい歳をして嫉妬深い男と思われないかと、ほとんど電話を掛けた事は
有りませんでしたが、今はそのような事を言っていられる心境ではなく、夜電話を掛けました。
「身体の調子はどうだ?楽しくやっているか?紀子さんとはもう何年も会っていないから変わっ
ただろうな。携帯で写真を撮って送ってくれないか?美鈴のもカメラ付きだったよな?」
「・・・・はい?・・・・・写真ですか?・・・・・・分かり・・ました。」
妻の声は相変わらず沈んでいました。数分して送られてきましたが、それは、旅館の部屋らしい
所で写っている、浴衣を着た妻一人の物です。浴衣姿の妻は私が見ても色っぽく、しばらく見入
っていましたが、やはり妻1人なのは納得出来ずに電話しました。
「ごめんなさい。みんなで写ろうと思ったのですが、温泉に入ってみんなスッピンなので断られ
てしまって・・・・・・ごめんなさい。」
電話を切ってからもう一度妻の写真を見ると、画像が良く無くはっきりは見えませんが、妻は化
粧をしているようです。一層不信感が募り、明日日帰りで帰る事にしました。
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[2670] 戦い 5 投稿者:MM 投稿日:2004/03/28(Sun) 20:30

4月22日(火)
この日も会社から帰ると妻に質問責めでした。
「あいつと何回会った?会う度にしていたのか?」
「・・・・・・20回以上は・・・・・でも、毎回ラブホテルに行っていた訳ではありません。
ホテルに行っても悩みを聞いてあげたりするだけで、関係を持つ事はほとんど無かったです。」
「朝帰りの時も?違うだろ。」
「・・・・・・・はい・・・・・・その時はセックスもしました。でも、彼はすぐに出してしま
って、30分程度の行為です。勿論私は達する事もありません。いい訳にはならないけれど本当
です。ごめんなさい。許してください。」
「歳が可也上だと言っても、若い男が女と一晩一緒にいてそれで済むのか?言ってみろ。」
「・・・・・本当です。あとはほとんど話をしていて・・・・・ただ眠る時は、彼が安心出来る
からと言うので、抱き締めてあげて寝た事もありましたが、それも裸ではありません。私も彼も
下着を着けて、浴衣も着ていました。」
「本当か?SMの部屋で?信用出来ないな。」
「ごめんなさい。本当です。あの日はあの部屋しか開いて無くて・・・・・・・入ってみて、彼
も私も驚きました。・・・・・・・・私は彼の事を息子のように思って・・・・・彼には恋愛感情
などありません。それだけは信じて下さい。もう二度と会いません。許して下さい。」
妻を許した訳ではありませんが、彼で達しなかった事やほとんどセックスもしていない事、また
恋愛感情も無かったと聞いて、何故かほっとしている自分に気付きました。
まだ妻を愛していて離婚は考えられなかった上に、今の話を聞いて怒りも少し収まり、心の中で
はこの時点で、許さなければ仕方ないと思いました。
「最後に聞くが、美鈴はこれから、俺との関係をどうするつもりだ?」
「もう二度と裏切りません。都合のいい考えだけれど、このまま夫婦でいたいです。一生を掛け
て償わせて下さい。怨まれたままでもいいから、夫婦でいたいです。お願いします。」
「俺は一生この事を忘れないだろう。度々思い出して、色々な仕打ちもするだろう。それでもい
いのか?」
「どんな事をされても、私が悪いのだから喜んで罰を受けます。どんな事をされても、どんなに
怨まれてもいいから、お願いします。お願いします。」
妻を許す事にしても、彼に対する怒りは妻の比では無いので、後は相手との決着をどう付けるか
という事で頭がいっぱいです。

4月26日(土)
今日の午後、彼と話し合うために妻と朝早く赴任先を発ち、午前中に家に着きました。妻を家に
残して、私1人で彼の家に行くつもりでしたが、彼から電話があって、謝罪に来たいと言いまし
た。私は彼が言うように、謝罪する方が来るのが礼儀だと思い、提案を受け入れました。
午後1時位に彼はやって来ましたが、私が上がるように言っても、土間で土下座をしたまま顔も
上げません。どうにか部屋に通しても、妻とは目を合わせる事も無く、また土下座をして謝罪の
言葉を繰り返しています。妻も彼と目を合わせる事も無いのですが、時々心配そうな目で、彼の
方を見る事はありました。
私は彼が少しでも逆らったり、逆切れしたりした時は学校へも行き、徹底的にやるつもりでした
が、私がどんなに罵声を浴びせても、その度に謝罪する子供と同じような歳の彼を見ていて、彼
の事も許さなければ仕方が無いのかと思い始めていました。
「お金で済む問題とは思っていませんが、ここに百万預かってきました。もう二度と連絡もとり
ません。会う事もしません。約束しますのでどうか今回の事はこれで許して下さい。お願いしま
す。誓約書も書きます。お願いします。」
「預かってきた?」
「いいえ、違います。緊張していて言い間違いました。すみません。」
教師になって1、2年で百万は、楽な金額では無いと思い、誠実さも少し分かって、彼もまた、
許さなければ仕方ないと思いました。

4月27日(日)
許したと言っても、やはり妻と彼の事が気になり、今日も朝から質問ばかりしていました。
「どうして俺とはキスすら拒んだ?」
「ごめんなさい。どんな理由があっても私の身体は汚れてしまいました。こんな身体では申し訳
なくて。あなたに悪くて・・・・・それで・・・・・・。」
妻は質問する度に泣いて謝りましたが、気になる事は全て聞いて、早く忘れるように努力しよう
と思います。

4月29日(火)
今日は祭日なので、赴任先のマンションに1人でいます。妻を連れて来たかったのですが、勤め
を続けさせる事にしました。仕事を続けさせる事は、経済的な理由も有りましたが、妻の精神的
な事も考えて、今までの生活に戻るのが1番良いと判断したからです。あの時は興奮して、子供
達に全て話すと言いましたが、それをしてしまっては妻の居場所が無くなり、本当に死んでしま
い兼ねないので、本心では有りません。
昼ごろ電話をしましたが、妻は出なかったので携帯に電話すると、そこは浮気していた時に電話
から聞こえていたのと同じで、静かでBGMが聞こえています。
「今何処にいる?また会っているのじゃ無いだろうな。」
「違います。連絡したとおり今日は仕事です。今昼休みで近くの喫茶店にみんなで来ています。
本当です。信じてください。信用出来ないのなら、今課長と代わります。」
「いや。そこまではいい。」
自分が休みだったので、妻が出勤なのを忘れていました。それでも念の為に彼から聞いておいた
携帯に電話すると、今日は子供達の部活を看ていると言われ、確かに子供達の声も聞こえていま
した。妻を1人残してきても、妻の様子とあの男の態度を見る限り、接触を持つ事は無いと信じ
ている積もりでしたが、まだ日が浅いせいか完全には信用出来ないでいます。

5月5日(月)
今年のゴールデンウイークは、カレンダーどおりの休みしか無かったので、いま赴任先のマンシ
ョンに戻ってきました。2日の夜には娘と息子も帰ってきて、久し振りに親子4人が揃い、妻の
一件も忘れて楽しい時をすごし、今朝、娘と息子は戻って行ったので昼間から妻を誘うと、妻は
泣き出しそうな顔で頷きましたが、そのような妻を見て、結局私がその気になりませんでした。
妻に対して嫌悪感のような物があり、妻を抱ける日が来るのかと少し不安です。



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[2669] アダルトショップ1 投稿者:サクセス 投稿日:2004/03/28(Sun) 16:56

私、山川浩二45才、妻美里42才、10年前にアダルトショップを経営した時の話をさせ
ていただきます。
妻は美人タイプではありませんが、ムチムチとした男好きのする雰囲気を持ち、特にヒップは
魅力的で、私も突然欲情しバックからいきなり挿入することもたびたびでした。
外面的にはおとなしいのですが、SEXは自分から快感を求めてくる一面もあります。
当時妻は和服の営業をしていましたが、なかなか上客を捕まえることができず、売上成績も下
位で当然収入もそれなりでした。
私も職を転々としており、人から使われるのではなく、自分が経営する立場に立ちたいとの意
向もり、妻からはアダルトショップ経営に反対をされましたが、当時経済的にも苦しかったこ
を理由に強行にオープンをしました。
 午後1時開店深夜1時閉店で、店は私1人で始めていきました。
まぁ、予想どおり繁盛するわけでもなく、それなりの売上でした。妻からは「開店にかかった
費用の借金が返せないじゃない!どうするの!」と責められる日々が続きました。
私も、店内のリニューアルや広告方法などを考えていましたが、どれも費用のかかることばか
りで、名案はなかなか浮かんできませんでした。
そんな日々の中、お客の1人が布の部分が極端に少ないTバックの下着を持ってきて「店長、
この下着って新品ですよね。自分は女の人が一度身に付けたのが欲しいんだけど、そんなのあ
ります?」と聞かれ、とっさに「表のメニューとしてはありませんが、別料金で売ることはで
きますよ。」客は「是非欲しいんだけど、変なおばさんが履いたのはいやだよ」なんてやりと
りをしました。帰宅後妻に「今日の客との約束で使ったエロ下着を用意しないといけないんだ
けど、美里はいてくれないかなー」
「履くのはいいけど、変なおばさんじゃないって証拠はどうするの」
「うん。そこなんだよな。俺のアイディアなんだけど、そういう客には実際に履いてるところ
を見せないと納得してもらえないかと思うんだ。美里その時だけ店に来てくれないかなー」
「馬鹿じゃないの。店に行くだけでもいやなのに、私の下着姿が見られちゃうんだよ。それに
あんなTバックじゃ毛も透けて丸見えと一緒じゃない。絶対ムリ。」
その当時家族ぐるみでお付き合いをしていた、佐藤さんが頭に浮かび「佐藤さんの奥さんはど
うかな。奥さん結構エロいから話に乗ってくんじゃない?」
佐藤夫婦(夫:健二、妻:絵里子)は私達より5つくらい年したで、妻の前のアルバイト(ス
ナックです)の友達です。
絵里子は結婚を機に今は専業主婦ですが、派手好みで下ネタ話も自分からするタイプです。
健二は中小企業のサラリーマンで、景気はよくないようでした。
「あなたがアダルトショップを開いた話は知っているけど、健二さんがうんとはいわないでし
ょう。」
この話をしている時、自分の妻が他人に見られることになるとは想像もつきませんでした。
 後日、佐藤さん夫妻を家に呼び飲み会をしました。お酒も適度に回った頃、健二に「アダル
トショップも難しくて、なかなかなんだよ。この前、客から使用済みのエロ下着が欲しいと言
われ、女性が履いていた証拠も必要なんだ。おまえの奥さんできるかな?絵里子さんだったら
若いしスタイルもいいし、顔は出さないようにするから」と単刀直入に話たところ絵里子が「
バイト代でるなら私やりたい。だって今我が家苦しいし。」とどちらかと言うと刺激を求めて
いるとうに思えましたが私にとっては非常に嬉しい答えでした。健二が「おまえ他人に下着姿
見られるんだぞ。本当にいいのか?」と言っていましたがその健二の目は怪しい光が見えたよ
うにも感じました。
結局、顔を見せない、客に触れさせない事を条件に絵里子にお願いすることになりました。



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[2668] 戦い 4 投稿者:MM 投稿日:2004/03/27(Sat) 23:51

4月20日(日)
妻は朝の8時に帰ってきました。
「えっ・・・・・・。あなた・・・・・・・どうしたの?お仕事は?」
「ああ。昨日で片付いた。それよりまた朝帰りか?一晩楽しんできたのか?俺の知らない男に跨
って、一晩中腰を振っていたのか?」
「あなた。何を言っているの?違います。そんな事はしていません。」
「分かった。分かった。もういい。こんな淫乱な母親だったと知ったら、子供達もどう思うだろ
うな?可哀想に。お前達は絶対に許さんからな。徹底的にやってやる。一生怨んで、きっと後悔
させてやる。」
「あなた。何を言っているの?勝手に勘違いをして、子供達に変な事を言わないでくださいね。
私はただ友達の家に・・・・・・・。いったいどうしたのです。」
「ほう。お前の友達はラブホテルを経営しているのか?」
その時、携帯が鳴りました。
「はい。すぐにお伺いします。」
「興信所からだ。相手の男も分かったそうだ。夕べのお前達の行動も、全て写真に写せたとさ。」
「えっ・・・・・。興信所?」
妻は床に座り込み、泣き出しました。
「俺は今から興信所に行ってくる。お前は子供達と、お前の両親を呼んでおけ。お前が何処に行
って何をしていたのか、みんなで写真を見ながら聞こうじゃないか。相手の男も呼んでおけよ。」
興信所で報告書と写真を受け取り、説明を聞いて帰ると、玄関に男物の靴が脱いであります。急
いで部屋に入ると若い男が私に気付き、土下座しました。怒りが頂点に達していた私は、いきな
り顔を蹴り上げ、仰向けに倒れた男を更に蹴ると、泣きながら立っている妻の頬を平手で叩き、
頬を押さえて座り込んだ妻と、顔を両手で覆って、声を出して泣いている男を見て、やっと興奮
も少し収まり。
「子供とお前の両親には連絡したか?」
「お願いですから、子供達と両親には・・・・・。お願いです。」
「駄目だ。こんな子供と同じような若い奴と・・・・・。子供達にも、親にも、会社の仲間にも、
友達にも、近所にも、お前の本当の姿を教えてやる。俺は恥を掻いてもいい。散々コケにされた
のだから、これ以上落ちる所は無い。お前はこうゆう淫乱な女だと、みんなに教えてやる。今朝
まで楽しんでいたラブホテルの部屋も、SMの部屋だそうだな?いつもそうなのか?お前達がそ
ういう趣味なのも、全てみんなに教えてやる。」
「お願い。誰にも言わないで。子供達には言わないで。生きていられない。」
「生きていられなければ死んでもいいぞ。例え死んでも、みんなにはどんな女だったか教えてや
る。お前の両親にも、自分達が育てた娘がどんな女なのか分からせてやる。」
妻は激しく泣きながら。
「両親の事は言わないで。お願い。お願い。」
相手の男をよく見ると、色白でひ弱そうな、いかにも真面目そうな男です。
「おい。お前の住所氏名と電話番号、車の車種もナンバーも分かっているから、もう逃げても無
駄だぞ。」
「・・・・はい・・・・逃げた・・り・・しません・・・・・今日は・・・お願いが・・・・・。」
「馬鹿かお前は。お願い?お詫びだろ?・・・・泣くな、聞き取り難いだろ。名前は、鈴木健一
と言うのか?お前の歳と、仕事と、家族構成を聞かせろ。」
「歳は・・24歳・・・・職業は・・・・中学の・・・教師を・・・・・。家族は・・高校生の
時・・・・父が死に・・・・それ以来・・・小学校の教師をしている・・・・母と・・・・2人
暮らしで・・・・・。」
「まだ若かろうと、母子家庭で育とうと、中学の教師だろうと、責任はきっちり取って貰うから
な。一生償わせてやる。今日はもう帰ってくれ。お前を見ていると殴りたくなる。来週お前の家
に行くから、後の事はその時話をしよう。」
赴任先には妻も連れて戻りました。

4月21日(月)
夕べは疲れて、何も聞かずに眠りましたが、妻は眠れなかった様子で目が真っ赤です。
「会社には辞めると電話しておけよ。」
「ごめんなさい。許して下さい。さっき同僚に電話して・・・・・・・親戚に不幸が出来たから
・・・・・・・何日か休むと・・・・・・。」
「お前は平気で嘘がつける女になったな。まあいい。俺が帰って来るまで一歩もここから出るな。」
仕事が終わり急いで帰ると、妻はまだ泣いていましたが、そんな妻に質問を浴びせました。
「あいつと何処で知り合った?」
「彼は大学生の時に、私の勤めている会社へアルバイトに来ていました。今年の新年会で偶然隣
どうしの部屋になって、彼の宴会が先に終わり、みんなとも顔見知りだったので、彼だけ私達に
合流したのです。お酒も飲めないし帰りが遅くなる事も考えて、一度家に戻り、車で行っていた
ので、帰る方向が一緒だった彼を乗せて帰り・・・・・・。」
「お前の運転という事は、お前がホテルに誘ったのか?」
「違います。途中、彼が相談に乗って欲しい事が有ると言ったので、路肩に車を止めて話を聞き
ました。彼の悩みは、オチンチンが小さくて風俗にも行けず、ましてや女の子と付き合う事も出
来ないので未だに童貞で、将来結婚も出来ないだろうと言う悩みでした。最初私は、からかわれ
ていると思っていたのですが、彼の顔を見ると真剣で、目には涙も溜まっていました。その後彼
は泣きながら、私に憧れを持っていた事や、私ならこんな事を相談しても馬鹿にしないと思って
打ち明けた事を話して、男として大丈夫なのか試させて欲しいと言いました。」
「それで淫乱なお前は、待っていましたとばかりにホテルに連れ込んだ。」
「お願い、そんな言い方しないで。当然私は強く断りました。でも、何度も何度も泣きながら、
真剣に訴えてくる彼を見ている内に、何か母性本能のような物が出てきて、今ここで見せてくれ
て、話が本当なら考えてあげると言ってしまいました。」
「あいつは見せたのか?本当に悩むほど小さかったのか?」
「彼がズボンとパンツを一度に下げたので見てみると、あなたのしか知らない私でも、流石に他
の人より小さい事が分かるぐらい、小さい事に唖然としましたが、硬くなった時はまた違うだろ
うから、もう元に戻すように言うと、試して下さいと言いながら私の手を掴んで、オチンチンを
触らせました。性的な物からではなくて興味から、硬くなるように手でしてしまったのですが、
緊張しているのか一向に硬くならないので、夢中になっていた私は彼に言われるまま、口も使っ
てしまい・・・・・・・・。」
「口も使った?いくら母性本能からだとしても、よくそんな事が出来たな。本当は若い男とした
かったのだろ?本当に小さかったのか?・・・・それからどうした?」
「私、どうかしていました。ごめんなさい。ごめんなさい。・・・・・・・・口でしていると硬く
なって、ある程度大きくはなったのですが、それでも彼の話したとおり、硬さは有っても可也小
さく、そんな事をしている内に、自分でも何をしているのか訳が分からなくなっていて、ラブホ
テルに行ってしまいました。部屋に入ってベッドを見た時、やはりこんな事は許される事では無
いから、何もしないで出ようと思いましたが、彼を見ると“これで大人になれる。それも、ずっ
と大好きだった美鈴さんにしてもらえる。”と泣きながら喜んでいて、また可哀想になってしまい、
関係を結んでしまいました。」
いくら可哀想でも、私には許せる事では有りません。私しか知らない妻の中に入り、私しか知ら
ない妻の顔を、他の男に見られたのです。
「そうか。お前は可哀想な人なら、誰にでも股を開くのだな。可哀想な人間なんて世の中に沢山
いる。今から連れて来たら、順番に相手をしてやるのか?お前みたいな女と結婚した、俺が1番
可哀想な人間だろ?」
妻はただ泣くだけで何も答えません。
「本当に小さかったのか?そう言っているだけで、本当は気持ち良くて何回も達したのだろ?お
前の話は信用出来ないからな。」
「最初は彼に自信を付けさせようと思って、感じなくても演技するつもりでした。でも彼のアレ
が小さいので、スキンが緩くて外れないか気になっている間に、1人興奮していた彼は出してし
まいました。私は達しませんでした。本当です。」
自分の物で妻を感じさせる事が出来ずに、すぐに出してしまった彼の失望は相当なもので、もう
1度だけ付き合って欲しいと、泣きながら頼んでくる彼が可哀想になり、また会う約束をしてし
まったそうです。
本当に母性本能からだったにしても、当然妻と相手の男を許す事は出来ません。まだ聞きたい事
も山ほど有りましたが、妻が裸で若い男に手ほどきをしている姿が浮かび、耐えられなくなった
ので、今日はここまでにしました。


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[2667] 妻の母性愛 投稿者:S/S 投稿日:2004/03/27(Sat) 22:12

妻は21歳、僕は25歳で新婚1年をチョッと過ぎたところです。
僕が妻と知り合ったのは会社の入社式の時で、僕の隣に立って居たの妻でした。
その時の妻に対する第一印象派は幼さの残る汚れ無き瞳、ただ童顔というだけじゃない
澄み切ったつぶらな瞳に程よく膨らんだバスト、キュッと吊り上ったヒップのライン、僕は身も心も吸い寄せられるようでした。それはただ単純に年齢の違いが
感じさせるのでは無く、それまで女性とは無縁の大学の研究室にこもっていたせいでも
有りません。女性関係で言えば、在学中にも数々の誘惑も有りましたが、僕の研究の妨げ
になるほど魅力的な女性が身近に存在しなかったからです。
そんな僕が彼女と交際するきかっけは通勤電車が同じ路線で僕より一駅後に彼女が乗車して来る事に彼女が気付き、挨拶をかわすようになってからです。でも、最初は部署が違うので(彼女は経理課、僕は新薬の研究室)話が噛み合わず、お互いに歯がゆかった事を覚えています。しかし、相性が良かったのか仕事以外の話に花が咲き、交際を口にするまでに差ほど時間は掛かりませんでした。でも彼女は僕の交際の申し出に「先に両親に会って欲しい」と頼まれ、深く考える間も無く彼女自宅へ。そこではギコチナイ僕とは裏腹に彼女の父親は雄弁でした。何故なら彼女から僕の履歴や仕事の内容を聞かされていたようで、歓迎ムードでひたしく笑顔で話しかけてくるのです。で、結局あれよあれよと言う間に僕の両親を巻き込んでアッと言う間に結婚の段取りまで組まれてしまいました。でも、僕としては彼女となら決して後悔しなだろうし、逆に結婚しなかったらその事を後悔したと思いました。それで去年の2月にゴールイン。それこそアッと言う間の出来事でした。でも仕事の都合で新婚旅行には行けず、結婚して直ぐ新居での新婚生活に入りました。それから彼女は入社10ヶ月での最速寿退社の記録を作り、新天地となる今のデザイン事務所の経理として20人余りの小さな会社に再就職しました。ここまでは長〜い余談です!
新婚旅行をお預けになった僕たちは、1月の3連休を利用して信州でスノボーを楽しもうと計画をしていましたが、それを妻の勤める会社の社長が聞き付け妻にこう頼んだのです。「私の妻は7年前に、私と小学校1年の一人息子を残し他界しました。それ以降私は再婚もせずに息子と二人で頑張って来たのですが、息子には何一つ親らしい事をしてやってません。以前から他の家族のようにスキーやスノボー、海水浴にも連れて行ってやろう思うのですが、私も55歳という年齢で決して息子とスポーツ楽しむ体力など残っていません。せめて私が死んだ後に息子が苦労しないように、切り詰めてお金を残してやる事ぐらいしか出来ないのです。しかし、それでは息子が余りにも可哀相に思うのです。何故なら息子は妻が亡くなってからは一言もお母さんの話をするどころか、私の前では涙一つ見せず、自分の事は全て自分でして、決して私に負担の掛からないように気を使って来てくれたのです。それどころか、最近では掃除・洗濯だけじゃ無く、料理まで作ってくれるのです。
でも、中学2年になった今でも成績はトップを維持して、親孝行な子なんです。
だからお願いです。ご迷惑なのは百も承知でお願いします。息子を一緒にスノボーに連れて行ってやって下さい」人の良い妻はそれを気持ちよく承諾して僕に報告しました。
ん〜僕としては新婚旅行の変わりのつもりでいたので少し残念でしたが、でも妻の気持ちがよく分かり快く承諾しました。旅行当日、僕たちは仕事を終えると直ぐに準備をして社長の息子M君を家まで車で迎えに行き、社長に見送られながら後部座席にM君を乗せて一路信州へ車を走らせました。車中では緊張しているのかM君は僕達の話し掛けに「はい・いいえ」としか答えず、ぎこちない時間をしばらく過ごしましたが、パーキングで休憩した後に妻が気を利かせて後部座席のM君の横に座った事で3人の距離が縮まり、M君も重い口を開くようになりました。最初、僕たち夫婦は亡くなった母親の事や、その後の生活の事は触れないように気遣いましたが、次第に話題がその方向に向かってしまい、気まずい思いをするかと思ったら、逆にM君から、私生活の失敗談、例えばお父さんのセーターを普通に洗濯機で洗って縮めてしまった事、ご飯が上手く炊けずに、おこげやオカユを連日親子で食べた事などを、面白おかしく話してくれるので、僕たち夫婦はM君の繊細な気遣いと頭の良さに感心しました。そんなM君も深夜3時を廻ると眠気が襲ったのか妻の膝を枕に、結局ゲレンデに到着するまでグッスリでした。でも、そのお陰でゲレンデに到着すると初めてのスキー場に大喜び!その時僕たちは初めてM君を連れて来て良かったと心から思いました。僕と妻はまだ朝の5時過ぎで、まだリフトも営業していないので車で仮眠を取る事にしましたが、M君はお父さんに買って貰った真新しいウエアーに着替えると、僕たちが仮眠から目覚める8時頃まで一人で雪の上で遊んでいたようで、車の周りは小さな雪だるまが沢山並んでいました。僕はそれを見て妻が一粒の涙を流したのが印象的でした。
その後、僕たちはウエアーに着替えると、M君のボードをレンタルで借り、ゲレンデに向かい、初体験のM君に手取り足取り滑り方を教えていたのですが、やはり妻の教え方が上手いのか僕は蚊帳の外になり、気を利かせた妻は僕に「M君は私に任せて、あなたは滑って来て」と言われ疎外感は有った物の、僕もその方が助かると思い自分の上達を目指して頑張る事にしました。結局一日僕は妻と別行動を取り、夕方に合流して旅館に向かう車の中では、M君と妻は本当の姉弟のように打解け在っていました。旅館に入り、夕食を済ませ温泉から揚がり寝床に入ると、先ほどまで元気だったM君は疲れが出たようで蕩けそうな目で妻に「ありがとう御座いました、今日は一日楽しかったです」と言いながら頭から布団をかぶり、寝たのかなぁ〜と聞き耳をたてると布団の中からすすり泣く声が聞こえ、妻が布団をめくるとM君は目を真っ赤にして涙を流していたのです。それを見た妻が「どうしたの?」と聞くと、今日の事がとても幸せだった事、残してきたお父さんが心配であること(別に子供じゃないんだから・・・と僕は思うけど)そんな事を語り始めたのです。
そんなM君の優しさに当てられた妻はM君の布団に入り添い寝をすると「今度から私の事をお姉さんだと思って、いつでも何でも頼って良いよ」と慰め、「今夜はお母さんになってあげるから、私に甘えて寝なさい」と言いながらM君の頭を自分の胸に抱きめたのです。僕は何とも、そんな状況に男としてどう振舞ったら良いのか分からず、体裁が悪くて寝たふりを決め込みました。するとしばらくして隣の妻とM君の寝ている布団から小さな聞き取れない位の小さな声で話し声が聞こえ、その直後にM君が枕元のバックからパンツを取り出し、布団の中で穿き替えたのです。そうつまり、まだまだ子供だと思っていたM君がパンツの中に射精をしていたのです。いや、僕が思うに始めての射精、つまり精通だったのんじゃないかと思うのですが未だにそれは不明です。でも、その情況を寝たふりをしながら薄目で見ていた僕には滑稽で愉快に思えた反面、自分より早い年齢で女性の胸元に抱かれ我慢汁を出したM君に少し嫉妬しました。そんな事を感じながらM君が妻の胸元に抱かれ小さな寝息を立てるのを薄目で確認した僕は、いつしか眠りに付いていました。それかどれ位の時間がたったのか、僕が小さな物音に目が覚めると横で寝ている妻の上にM君が覆い被さり、大きく広げられた妻の股間に腰を深く沈め激しく妻を攻め立てているのです。僕は驚きと言うより半分金縛り状態のまま、その光景を薄目ながら目に焼き付ける羽目となったのです。その時の情景は僕に取って意外な光景でしたが、いったい妻はどのような心境だったのか、その答えは妻が全裸であった事、それが答えだと直ぐに気付きました。それは決して暖房の効きすぎていた事など理由にはなりません、捲れ上がった布団を気にせず大きく足を開き、声を噛み殺し、汗ばんだM君の背中に手を廻した妻のその体位は明らかにM君の欲情に答えたもので言い訳など出来る性行為では無かったのです。でも僕は二人に怒りは感じません、僕もM君に同情していたし、精通している男ならたとえ中学2年生で有っても欲情に走っても仕方ない情況だったからです。でもやはり多少の嫉妬は有りました。それに箱入り娘の妻に取って僕以外の初めての男性がM君だった事に他有りません。そんな荒れる心境の中で僕は妻とM君の寝息を聞きながら眠りに付いたのです。次の日、朝食を済ませると妻とM君は早々に着替えるとゲレンデに飛び出して行き、「先に行くわね」の一言で一人残された僕は、昨夜の出来事を思い浮かべながら一人自分を慰め、スッキリしたところでゲレンデに二人を追いかけました。ゲレンデに出ると、昨日の朝までのぎこちない滑りのM君とは違い、驚く程の上達ぶりを僕に自慢げに見せてくれたのです。妻の「やっぱり私のコーチが良いから」と言う自慢よりも、上手く滑れる事を僕に見て貰いたいというM君の子供っぽさが可愛くも有って、昨夜の出来事が嘘のようでした。そして、その日の晩も、食事を済ませ、温泉に浸かり、寝床に入ろうとすると妻が自分から僕とM君の間に寝床を陣取り、そそくさと寝息を立て始めたのです。僕はその行動に意味ありげと感じつつ、M君が寝たのを確認した後に眠りに着きました。でも昨夜と同じ物音に目を覚まし妻の様子を伺うと、M君は妻の背後にかまぼこと板の様にくっつき、後ろから妻を攻めたてていたのです。その情景を簡単に説明すれば、妻はM君に完全に身を任せており、喘ぎ声を噛み殺すに精一杯という感じで、胸元の布団は胸を弄られているだろう事を分からせる位に波打っていました。結局、二人の行為は10分と続かなかったように思いますが、M君の動きが止まった後に妻が立ち上がり、枕もとのバックからポケットティッシュを取り出すと、溢れ出したM君の愛液を丹念に拭い去っていたのです。そして今度は布団に戻るなり、布団に深く潜りM君の男根を口で綺麗にしていたのです。それは勿論、M君の虚ろな目つきと、その場所で有るだろう所の布団が妻の頭の動きに合わせて浮き沈みしていたことで察しが付きました。後の事は後日に書き込みますが、僕がその二人の様子に気付いていたことは、妻は知っていたようで、帰りの車の中で訳もなく「ごめんね」の一言が全てを物語っていたのです。



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[2666] 戦い 3 投稿者:MM 投稿日:2004/03/27(Sat) 20:44

4月5日(土)
今週はこちらに来るはずの妻が、昼を過ぎても来ません。
昼過ぎに電話が有り。
「あなた、ごめんなさい。行こうと思って準備していたけど、急に気分が悪くなってしまって。
更年期障害かな?早い人はもう私の歳でも有るって聞くし。」
「そうか・・・・。それより、もう子供もいないのだし、美鈴もこちらで暮らさないか?離れて
暮らさなくてもいいだろ?」
妻が仕事を辞めれば、今は子供達にお金が掛かるので、経済的に苦しくなるのは分かっていまし
たが、なぜか無性に寂しくなった私がそう言うと。
「ごめんね。それは出来ないわ。今の仕事が好きだし、今辞めると会社に迷惑も掛けてしまう。
お願い、続けさせて。もう少しで、あなたも戻って来られるでしょ?」
その夜は7時に電話しましたが、妻は出ません。その後何回も電話しましたが、結局妻は出ず、
携帯も電源を切られていて繋がりません。どうやって証拠を掴むか考えながらベッドに横になり
ましたが、浮かんでくるのは、妻の白い裸体が他の男によって貫かれている姿です。妻が男に跨
り、腰を振っている姿です。

4月6日(日)
悔しさでとうとう眠れず、朝まで何回も電話し続けましたが、妻が電話に出たのは、もう朝の8
時を過ぎていました。
「何処かに行っていたのか?夕べ9時頃に電話したが出なかったな。携帯も切られていたし。」
7時から朝まで、何回も電話した事を隠して聞くと。
「・・・・・・・ごめんなさい。あなただったの?ちょうどトイレに入っていて、電話が鳴って
いるので急いで出たけれど間に合わなくて。携帯が切れている?充電不足で電池が切れているの
かな?見てみます。・・・・・・それより何か急用でも有ったのですか?」
「いや。急に美鈴の声が聞きたくなって・・・・・。」
「いい歳をして何を言っているの?変な人。」
あの誠実だった妻が、簡単に嘘を言える女になってしまった事へも、強い怒りを覚えました。

4月12日(土)
昼過ぎの新幹線で帰ってきました。夕食は久し振りに2人で外食して、帰りに車を止めて、キス
をしようとしましたが。
「ちょっと。こんな所でやめてよ。人に見られたらどうするの?私達そんなに若くないのに。」
家に帰って風呂に入り、妻を誘うと。
「あなた。本当にごめんなさい。あれが来ちゃったの。」
「いつもは22日前後のはずだろ。本当なのか?」
「ええ。やっぱり更年期かな?不規則になるって聞くし。本当にごめんね。」
私はキスだけでもと思い、強引に妻に抱き付いてキスをしようとすると、妻は私の顔を両手で押
して、キスを拒みました。
「ごめんね。その気になってしまうから。今度ね。」
「もういい。もう寝る。」
何故か妻は涙を流していました。妻は浮気相手を愛してしまい、私とはキスさえも嫌なのだろう
かと思うと、嫉妬、悔しさ、怒りで体が震えました。

4月13日(日)
今日は朝から同僚に会うと嘘を言い、電話帳で調べた興信所に行きました。1件目は、どうも胡
散臭そうだったので説明だけ聞いて保留にし、2件目に行くと、最初に行った所より感じが良く
料金も少し安いのですが、それでも結構な金額です。今週の月曜から日曜まで頼むつもりでした
が、余りに高額で、妻に内緒ではどうにもなりません。男と会う日が特定出来れば小額で済むと
言われ、結局、次の金曜日と土曜日の2日間だけお願いしました。勿論、日曜日までずれ込めば
延長してもらいます。
「さっき携帯に電話が掛かって、何か仕事上のトラブルが有ったようなので、来週は帰れない。
美鈴に来て欲しいが、違う支社に出向く事になるだろうから来ても会えないと思う。新幹線代も
勿体無いから来週は来なくていいぞ。電話を掛ける事も出来ないかも知れないから、何か有った
ら携帯に電話してくれ。」
そう言い残して、赴任先に帰りました。これで妻は自由に行動出来るはずです。

4月19日(土)
夜7時に、妻が男とラブホテルに入ったと、興信所から携帯に電話が有りました。やっと証拠を
掴める喜びと、本当に妻が浮気していたとゆう失望感が入り乱れ、急いで新幹線に飛び乗って家
に帰りましたが、当然、家は真っ暗で誰もいません。すぐにでもラブホテルに行って怒鳴り込み
たい心境でしたが、十分な証拠が取れないといけないので、我慢するように興信所から言われて
いて動けません。今頃妻は・・・・・・・と思うと悔しさで、眠れぬ夜を過ごしました。
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[2665] 戦い 2 投稿者:MM 投稿日:2004/03/27(Sat) 13:33

3月6日(木)
会社から戻ると、毎晩妻の事を考えてしまいます。妻が知らない男に抱かれている姿を想像して
しまい、嫉妬で狂いそうになります。私しか知らない妻の姿を、他の男も知ってしまったのかと
思うと、今迄のように嫉妬を楽しむ余裕など有りません。
無性に妻を抱きたくなり、妻を確かめたくなり、電話をしました。
「年度末で、暫らく土日のどちらかしか休めそうも無いから、今月だけ土日は美鈴が来てくれな
いか?」
「そちらには行きません。あなたに疑われたまま会う気になれません。」
「来月の5日まで帰れないぞ。それまで1回も来ないと言うのか?」
「お互い頭を冷やすのに、丁度いいじゃないですか?」
こんな時に1ヶ月も会えない苦しさから逃れたくて、まだ浮気していると決まった訳では無いと、
自分に言い聞かせました。変なもので、これを書き出した時は無理に妻を疑おうと自分に言い聞
かせていましたが、本当に浮気している可能性がある今は、逆に妻の行動を浮気では無いと否定
している自分がいます。

3月15日(土)
土日のどちらかは休めると思っていましたが、今週も、来週も休めそうも有りません。来週の3
連休は大学が決まった息子の引越しですが、友達に手伝って貰うので心配要らないとメールが来
ました。
夜10時頃電話をすると息子が出たので、手伝いが出来ない事を謝り、妻に代わってくれるよう
に言うと、仕事仲間と食事に行くと言って出かけたまま、まだ帰っていないと言われました。0
時にもう一度電話を掛けると誰も出ません。息子の部屋には電話が無いので、眠ってしまって聞
こえないのだろうと思いましたが、私達の寝室には電話が置いてあるので、帰っていれば妻は起
きるはずです。妻の携帯に掛けてみると、なかなか出ません。諦めて切ろうとした時に妻の声が
聞こえました。
「なに?今頃電話してくるなんて。何か有ったのですか?」
「いや、別に。家に掛けたのだが誰も出なかったのでな。食事会だって?」
「そう。友達と居酒屋で食事していて遅くなっちゃった。もう帰ります。」
居酒屋にしてはやけに静で、微かにBGMが聞こえます。それに、電話に出た時の妻の息遣いは
可也乱れているように感じました。私は動揺して、その後何も言わずに電話を切ってしまいまし
た。

3月29日(土)
31日まで掛かると思った仕事も、ようやく昨日で片付きました。
あれからの私は地獄の日々で、仕事で疲れていても、マンションに帰ると妻の事を考えてしまい、
深夜まで寝付けないのです。心身ともに疲労困憊していましたが、休みになった事を告げずに赴
任先を発ち、家に着いたのは夜9時を過ぎていました。
息子は既に1人暮らしをしていて、妻が1人で待っているはずの家は留守だったで、合鍵で開け
て入ると、疲れから食事も摂らずに眠ってしまいました。

3月30日(日)
目が覚めたのは午前6時でした。しかし妻はまだ帰っておらず、コーヒーを煎れて、トーストと
目玉焼きを食べていると、暫らくして帰って来た妻は私が居る事に驚き、何も言わない私に必死
で言い訳を始めました。
「友達に、相談に乗って欲しい事が有るから家に来て欲しいと頼まれて、話が長くなってしまっ
たので、帰っても誰もいないのなら泊まっていってと言われたので泊めてもらったの。帰れるの
なら連絡してくれれば早く帰って来たのに。ごめんなさい。」
そう言い終ると返事もしない私を残して、慌ててシャワーを浴びに行きました。気付かれないよ
うにバスルームに行き、いきなりドアを開けると、物音に気付いた妻は両手で前を隠した格好で、
背を向けてしゃがみ込んでいて、真っ赤なパンティーだけがシャワーに打たれています。
「あなた。急に何なの?恥ずかしいから出て行って。」
「下着を洗っていたのか?また少し漏らしたのか?それにしても見た事も無い派手なパンティー
だな。」
妻は無言で俯いていました。キッチンに戻って冷めたコーヒーを温め直して飲んでいると、戻っ
てきた妻は、また一生懸命言い訳を始めました。
「本当は、気分転換になるから時々色々な派手な下着を穿いていたのだけど、こんなのを着けて
いる事を知られると、いくら夫婦でも恥ずかしいから隠してあったの。それで、あなたに見つか
らない内に洗濯して隠そうと思って。この前は嘘をついてごめんね。」
妻の浮気を確信しましたが嫉妬心は復讐心に変わり、意外と冷静な事が自分でも不思議でした。
復讐しようにも、相手が分からず証拠も無いのでは誤魔化されるだけです。
「もう分かった。美鈴を信じるよ。それより2人だけだから今からどうだ?」
その気にはなれないのに、妻の反応を見るために言うと。
「ごめんね。こんな昼間は嫌なの。誰かお客さんが来るかも知れないし、落ち着かなくて。」
想像どおりの答えでした。
「来週は私が行くからその時ね。」
この前までは、もう行きたくないと怒っていたのに、やはり後ろめたいのか、優しい口調の妻に
戻っていました。


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[2664] 戦い 1 投稿者:MM 投稿日:2004/03/27(Sat) 13:31

私45歳、妻美鈴42歳、結婚21年目を迎えた夫婦です。
私は一昨年より地方の支社に単身赴任をしていますが、新幹線を利用すれば2時間半程で帰れる
ので、余程の事が無い限り週末には家へ帰っています。妻も仕事を持っているのですが、やはり
土・日曜休みなので、月に一度は掃除を兼ねて赴任先へ来てくれていました。娘は遠く離れた所
の大学に行っているので1人暮らしをしていて、1つ年下の息子も昨年の春より大学生となり、
1人暮らしを始めました。
私には変な妄想癖が有り、会った事も無い妻の会社の社長や上司、同僚などと妻が浮気をして、
私しか男を知らない妻が乱れる姿を想像しては、1人興奮していた事もありました。しかし、誠
実で身持ちの固い妻に限って現実に起こる事は考えられず、また現実に起こってしまっては、興
奮するどころか耐えられないと分かっていたので、あくまでも妄想だけのはずでした。
昨年の1月から2月に掛けて、妻に少し不振な事がありましたが、不振な事と言っても普通なら
何でも無い事です。しかし、また私の妄想癖が始まり、赴任先の暇な夜を埋めるために、日記の
様な形式で小説風に書きながら、妻に対する嫉妬心を楽しんでいたのですが、それは妄想では無
くなり、私の戦いが始まりました。
これはその日記を元に書き直した物です。

2月22日(土)
妻の様子が変なので、今日からパソコンで日記を付ける事にしました。ただ、妻といる土曜、日
曜は書けないので後日まとめて書く事にし、これも実際は24日に書いています。
今朝、妻が朝一の新幹線で来てくれて、掃除や溜まった洗濯物を片付けてくれました。いつもは
月初めなので、今月は2回来てくれた事になります。私達は月に一度、妻が赴任先に来てくれた
時にセックスをしていました。
夜、妻に迫ると。
「生理が来たから駄目なの。ごめんなさい。」
「今月初めに来た時は、急に頭が痛くなったと言って駄目で、今日は生理で駄目か?家に帰った
時は、隣の部屋の子供が気になるからと言って出来ないだろ?どうして生理になるのが分かって
いて今日来た?今年になってまだ1回もしてないぞ。」
「ごめんなさい。来週は、勤め先の仲間が辞めたので、土曜日に気の合う者だけで送別会をする
の。もうそんな歳でもないし我慢出来るでしょ?」
性欲も有りましたが、それよりも妻を抱いていると何とも言えない安心感が有り、この思いは単
身赴任をしてから、一層強くなったような気がします。

2月23日(日)
昨夜、文句を言い過ぎたので、妻は怒って早くに帰ってしまいました。少し言い過ぎたかと思い
ますが、セックスが出来なかったからだけでは無いのです。今年になって、妻が何か変わったよ
うな気がしていました。何が違うのかと聞かれても答えられないのですが、長く夫婦をしている
私には分かります。妻も決してセックスが嫌いでは無く、むしろ好きな方でした。あれの時は、
普段の清楚さからは想像が付かないほど激しく、上に跨った時の腰使いは誰が想像出来るでしょ
う。現に昨年末、子供達がいない夜にした時は、妻が3回目の絶頂を迎えた後に私も放出したの
ですが、妻はまだ許してくれず咥えてきて、もう一度させられたほどでした。
その妻が、もう2ヶ月も無いのに平気な顔をしている。妻に限って浮気は考えられないと思いな
がらも、何か嫌な予感がして仕方が有りません。

3月1日(土)
妻は朝から、私が持ち帰った1週間分の洗濯物を洗ってくれています。まだ先週の事を怒ってい
るのか、昨夜帰ってから何となく不機嫌そうだったのですが、昼食を2人で食べている頃から笑
顔も見せるようになり、少しほっとしました。妻の事を疑っているのに、知らぬ間に機嫌を取っ
ている自分が情けないです。
息子は友達と出掛けて、夜まで帰らないので妻を誘いましたが。
「こんな昼間から何を考えているの?信じられない。」
あっさりと断られてしまいました。
夕方から妻は送別会に出掛けて行き、一人になってしまったので暇を持て余した私は、妻の下着
をチェックしようとタンスを調べました。自分の下着の入っている場所も知らないので、いくつ
か開けて調べていると、やっと妻の下着が入っている引き出しを見つける事が出来、浮気をして
いると下着が変わると聞いた事が有ったので、もしやと思いましたが、普段見慣れた物しか無く
安心しました。まだ本気で疑っていなかった私は、探偵にでもなった気分で他のタンスの引き出
しも、隅から隅まで調べる事にして、一番下の引き出しを開けると、昔着ていた衣類や普段あま
り着ない物が入っています。一番奥に懐かしいセーターを見つけて出してみると、その下には隠
すように綺麗な箱が有り、そこには見た事も無い下着が入っていました。アダルトショップで売
っているような物では無いのですが、ハイレグなど、色も形も普段見た事も無いような派手な物
ばかりです。妻は本当に浮気をしているかも知れないと思い、下着の事を問い詰めたくて寝付か
れなかったのですが、ベッドで横になり、色々な事を想像している内に眠ってしまいました。

3月2日(日)
朝目が覚めると、妻は隣のベッドでまだ寝息を立てています。起こさないようにそっと寝室を出
て、脱衣場に行って籠の中を調べると、先に脱いだ筈の私の衣類より下に、黒い小さな固まりを
見付けて手に取って広げると、見た事も無いパンティーとブラジャーでした。それも、パンティ
ーは洗ったらしく、まだ濡れています。居ても立ってもいられず、寝室に戻って妻を起こしまし
た。
「夕べは何時に帰ってきた?」
「1時頃だと思います。遅くなってごめんなさい。名残惜しくて。」
「嘘をつけ。1時までは俺も覚えている。それより美鈴に下着集めの趣味は有ったか?」
「ごめんなさい。私の勘違いかな?2時だったかも。それより何なの?朝から変な事ばかり聞い
て。下着集め?そんな趣味は有りません。」
「それなら、タンスの一番下の引き出しに入っている箱の中は何だ?それと、この下着はどうし
て洗った。本当に送別会だったのか?」
濡れた黒い下着を投げ付けました。妻は一瞬驚きの表情をしましたが、その後泣き出し。
「酷い。私が浮気でもしていると言いたいの?私はあなただけを見て来たのに。下着も隠してい
たのじゃ無くて、予備に置いて有ったのです。1枚駄目になると、あそこから1枚出して使って
いました。この下着を洗ったのは、帰りの車でトイレに行きたくなり、家までもつと思ったけど、
少し・・・・・・・・。もういいでしょ。あなたは私の事をそういう目で見ていたの?」
下着の件も、予備にしては今までの物とは違い派手な物ばかりで到底納得出来ませんが、浮気の
確証が有った訳では無く、また、女の涙には勝てずに、後ろ髪を引かれる思いで赴任先に戻りま
した。


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[2663] 妻美香その4 投稿者:幸せ物 投稿日:2004/03/26(Fri) 15:53

マン毛を剃るのはチョット抵抗があったみたいです、剃る時に傷がつかないか心配したようですがオーさんがシツコク頼むので根負けして股を開き剃刀があたる感触を目を閉じて楽しんだようです、オーさんは馴れた手つきでキレイに剃りあげてくれました、私は初めて見る妻のパイパンに胸が熱くこみあげてきました、そのマンコを見ながらオーさんは手こきでイッタようです、糖尿で息子が柔らかい状態で白い液が元気なく出たと申します、なんとか入れようと妻も試みたんですがだめでした、生で何度も入れようと妻が努力するのでオーさんも感激してくれたと妻がいってます、完全に妻はこの時点でオーさんの物になったと私は思いました、その後二人は眠りに入り朝の4時頃に目を覚まし素っ裸のまま口付けを長いあいだしました、性器が中にはいらなかった以外は満足したともうします、それにお金まで貰って、又オーさんとシタイと申します。 
いろんな男と遊びたいと言いますので際限なくつづくこの遊びを続けたいと思っております、どこまでエスカレートするのでしょうか、又お会いするのを楽しみに。


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[2662] 哀れな旦那 投稿者:金四郎 投稿日:2004/03/26(Fri) 11:58

私には大変気がかりで心配なことが三点ありました。男は誰なのか、妻と今後どうすべきか、そして妻の目線なしの写真を他の人間にも見せているのかいう点です。妻との今後ついては離婚はそれほど考えませんでした。子供、世間体、そして妻だとわかりながら夜の生活をしたという事実もあるくらいですから。男の投稿は暫くありませんでしたが、メールでのやり取りは続いてました。男に言わせると何枚も撮ったがやはりうまく撮れないものが多く、投稿するのはごく一部だそうです。そして妻との出会いのことも書かれてました。ただそれが真実なのか私を楽しませるだけに書かれたのかはこの時点ではわかりませんでした。
男からのメールの要点「女はもともと知り合い。旦那も知っている。最初は無理やり。一番興奮したのは女の自宅でのプレイ。・・」などが書かれていました。私はメールを開くたびに何ともいえない興奮と焦燥感に包まれるだけでした。メールに添えられている写真には妻が後ろを向いて自らアナルまで広げている写真、男の性器を喉の奥まで咥えている写真、性器から流れる男の精子の写真などが貼り付けられていました。男は誰なのか、男が私を知っているということは私も男も知っているのか?気だけが焦るばかりでした。そして気になるもうひとつの点です。妻の目線なしが他にも見せられているのかということです。以前のメールにていろんな人間がいるから目線はつけたほうがいいと書いておきましたが、心配になり、他のアドを使って掲示板に添えられていたメルアドに、他人(私ではない)を装いあるコメントを送りました。「○県K市のM美さんに似てますね〜、もっと投稿してください。」このようなコメントをメールにて送りました。○やアルファベットは事実を書いてです。そのアドには男からは何も帰ってきませんでしたが、私のメールには「危ない、危ない、見てる人がたくさんいるんだね、女の知り合いも見てたみたい、女の住んでいるところと名前が送られてきたよ」と書かれてました。そして「慎重にしないといけない、まだまだ女を離すのはもったいないからと」かかれてました。そして目線なしは、貴方にしか送ってないとも書かれてました。私はほんの少しですが胸を撫で降ろしました。私は安心するのと同時に、自分が妻が男に抱かれる姿や嫌らしい格好で写る写真を見ると凄く興奮していくのがわかりました。そして男とのメールでのやり取りが続きました。男も私とのやり取りが自慢であるかのようなメールを送ってきました。「女は地元ではいいところの奥さん、旦那も一応社長、合う時間は中々取れないが平日の昼、そして俺(男)が入れた後(その日)に旦那が入れることを女にさせている、旦那次第だが」などなどです。私は「その日に旦那が奥さん抱いてもばれないものかな?」と送ると「晩は誰でも風呂はいるからばれないでしょ」という冷静に考えれば当たり前のような返事でした。私は男に女との自宅プレイの写真をお願いしました。男はさすがに投稿サイトには送れないが、貴方ならいいよと送ってきました。私の自宅の玄関(家の中のほう)で全裸でたたずむ妻、居間のテーブルの上で寝て足を広げる妻、寝室で男に入れられる妻、男によると一度だけ女の家で楽しんだときのものらしいでした。男の体は性器と腹と足くらいしか写っていないので誰か確認できないでいました。しかし送られた写真の一部にカメラを構えた男の姿がガラスに映ってました。ぼんやりとしかも遠目です。太り気味で頭が薄い感じの男です。私には誰なのかわかりません。私は「女の家でのプレイは興奮するでしょうね、もっと見てみたいですね。目線ありでお願いします」送りましたが、男は写真取るのも精一杯でプレイもままならない状態でしたと返ってきました。そして投稿サイトを移る(女の知り合いが見てるから)そして投稿のHNももちろん変えますという内容のものも届きました。私は新しいサイトに妻が投稿されるのを待つ、それを期待する哀れな男になってきました。男からのメールで今日実行(妻とプレイ)し晩にでも投稿するというメールが届きました。私が朝から隣県へと出張の日です。妻が男に伝えていたのでしょう。私は仕事を休み妻を尾行でもしようかとも思いましたが、どうしても仕事が外せず、隣県と向かいました。
夜会社に戻りサイトを開けましたが、まだ投稿されてませんでした。その日妻を抱いたことは言うまでもありません。妻の性器を前にしてここに男の性器が入れられた、ここに男の精子が注がれた、そしてその中に私が入っている。子供を気にして声を殺す妻、私は妻の耳元で「今日はどんな感じで抱かれた、咥えたのか、声を出したのか、写真は?」と聞きたい思いで一杯でした。そんな考えの中で妻の中にあえなく射精しました。男の後にです。今日すでに使われた中古の性器にです。



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[2661] 哀れな旦那 投稿者:金四郎 投稿日:2004/03/25(Thu) 23:07

他人の空似ということも考えました。
都合のいいように自分を納得させるように考えました。世の中似てる人が多い、たとえ同県でも似ている人がいるはず、下着も似てるものが、同じものが、ましてウチの妻が浮気なんてと考えるばかりでした。でも現実には9割がた妻だと確信しながらも残り1割の確立を期待しました。

私はコメントにてあおりながら、素性を確かめることにしました。もし間違いなく妻だとわかったらどうするつまりなのか、離婚か、子供はどうする、またそんな投稿写真をみながらオナニーをする私。なんとも複雑な心境です。
私は相手に「妻を晒される旦那って哀れだね」「こんどそちらに言った時は3Pでもと」冗談で書きました。
相手からの返事は機会があれば、どうぞということでした。今では私の命じるままの女になってきましたからという返事でした。帰ってきたメールに妻の知らない友人(申し訳ないでしたが)写真と新たに購入した携帯のナンバーを書きました。帰ってきたメールにははっきりと妻の顔が写ってました。男のモノを咥えて股を広げる妻の姿です。もしかして他の多くの人間にも見せたのかと思い、背筋が寒くなりました。「一応目線は入れたほうがいいですよ、変な人もいますし、その奥さんも可愛そうですから」と書くのが精一杯でした。その晩、私は妻を抱きました。妻の性器を舐めながら、「ここに男の性器が入ったんだ、ここに精子を出されたんだと考えると異常な思いとなりました。いつもどうり隣の部屋の子供を気にして唇を噛んでこらえる妻、その男にはどんな姿で抱かれているのだろうかと想像すると、いつもより早めに妻に出しました。妻は避妊をしていますので、いつも中で出しますし、生のほうが暖かい感じがするので好きだそうです。あと男についてですがどう見ても(ボヤカシタ顔・体つき)から想像すると腹の出た中年男です。私よりも年齢は上のようにも見えました。私はメールで数度やり取りをしながら徐々に男の素性を狭めていきました。「どこで素敵な奥さんと知り合ったのか?合う時間はどうやって作ってますか?ばれないですか?」とかいう内容でした。そして帰ってきた内容は私が驚愕するようなものでした。
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[2660] 御近所の奥さんと妻はpt2 投稿者:ユキオ 投稿日:2004/03/25(Thu) 17:55

「何処に行くの?」「まっ黙って乗っていな」とだけ返事して今日の昼間に妻がゆり子の車から男の車に乗り換えた高速のサービスエリアに向かって車を走らせた。夜の道は風景が違うのか妻は全く気が付いていない。住宅街を抜け暗い田園風景の中に高速道路のオレンジ色の照明が並んで見えだした付近から妻の様子が変わってきた。「ねっ・・何処に行くの?」表情がこわばって来たように見える。私は黙って暗いサービスエリアに隣接する駐車場に向かって車を走らせる。返事をしない私に妻は黙って視線を落としていた。駐車場に着いた。「これってどう言うこと?」との妻のが問いに「それはこっちの科白だろう。今日ゆり子さんとMビルに何しに行ったんだ?帰りに車の中でゆり子さんとキスしていたのも見たぞ」妻の返事はなかった。咄嗟に車のドアを開けて逃げ出そうとしたがシートベルトを外すのに手間取って私に制止されてしまった。声をあげて号泣した後、観念したのか妻は今迄の経緯とMビルに何の目的で出掛けたのかすべて告白した。

SM好きの夫はゆり子をM女として調教しMの快感を躰に教え込んだ。最初は夫婦でSMセックスを楽しんでいたがそのうちにエスカレートした夫は妻であるゆり子をSMの催し会でプロの調教を受けやスインガーと言われる夫婦交換パーティに連れ出され巨根に貫かれてゆり子もその快感に溺れていった。そしてゆり子の夫が目を付けたのが私の妻の悦子だった。大人しく控えめでゆり子より小柄で色白の妻は垂涎の的だったのに違いない。ゆり子の夫は直接的に私の妻に手を出さなかった。ゆり子は夫の指示で妻にレズの快感を教え込んで行った。妻がレズの快感の虜になってからゆり子の夫は悦子に触手を出してきた。


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[2659] 御近所の奥さんと妻はpt2 投稿者:ユキオ 投稿日:2004/03/25(Thu) 07:05

自分が車を停めた駐車場に戻り会社に帰った。妻はゆり子と何処へ?それも高速で。ワンボックスカーで待っていた男性は誰? 車にはその他に誰が? 何のために?等々の疑問に駆られながら帰り仕度をしていて以前、ネットで携帯を利用して居場所を探すセキュリティサービスがあったのを思い出した。帰宅途中にネットカフェに立ち寄りチェックしてみた。大手セキュリティシステムサービスの中に登録した携帯電話を持った人の居場所を探し出すサービスを見つけ出した。2社の携帯電話の機種に限られているサービスだったが妻の持っている携帯電話は該当する会社の機種だった。申し込むために携帯電話の販売店でパンフレット兼申込書をもらい日頃より遅い午後10時頃に帰宅した。家族はすでに夕食と入浴を済ませ、妻は私の帰宅を待っていた。遅い夕食と入浴を済ませビールを飲みながらテレビを観て妻が先に寝るまでの時間を潰した。妻はスポーツジムに通った日は疲れているのかいつもより就寝時間が早い。午後12時を過ぎて妻のバックから携帯電話を取りだしメールと発着信履歴を確認したが不審な記録はなかった。早々にパンフレット兼申込書に書いていた手順で携帯電話の登録をし必要事項を申込書に記入し就寝した。

1週間して登録完了とサービス開始の連絡がセキュリティ会社から届いた。試しに妻が自宅にいる時に私の携帯でチェックしてみた。正確に妻の携帯の位置を地図上に表示した。2週間前の月曜日から月曜日と木曜日には妻とゆり子がスポーツジムを出てからの行動をチェックするようになっていたが、まっすぐに妻を我が家に送り届けたり、ゆり子の家に寄って歩いて帰宅するだけだった。
今週の月曜日に私は妻に内緒で午後から半日の休暇を取り、レンタカーを借りてスポーツジムの駐車場に停めた。午後1時過ぎに妻とゆり子の2人が玄関に現れた。ゆり子の車に乗り込むと先日と同じ高速のサービスエリアに隣接した駐車場に向かった。そして2人でサービスエリアに歩いて行った。待っていたのはワンボックスカーでなく高級外車だった。車は2人を乗せ走り出した。私は急いで自分の駐車場に戻りレンタカーに乗り込み妻達を乗せた車を追うべく一番近いインターチェンジに向かった。

高級外車の進行方向にはジャンクションはなく一番近いインターチェンジまでは5キロだった。高速の側道を精一杯飛ばしてインターチェンジの入口に着いた。携帯で妻の位置を確認するとインターチェンジを通り過ぎていた。「追いつけるかも」と思った私は高速に入り追い越し車線を突き進んだ。比較的空いている時間帯か走行している車は少ない。10分ほどでサービスエリアで見た高級外車に追いついた。ナンバーを確認すると間違いなく妻達を乗せた車だった。遮光フィルムで室内は暗くいが4人ほどが乗車している人影が見える。追いついてから15分ほどして車は減速して料金所に向かい高速を下り、続いて私も高速を下り後に続いた。妻達を乗せた車はMビルと言う貸しビルの契約者専用の地下駐車場に入っていった。車での追跡を断念するしかなく、近くのコンビニに駐車し走って貸しビルの玄関に飛び込んだ。エレベータを確認すると地下駐車場のあるB2から昇っていくエレベータがあった。私の立っている1Fを通過し4階でランプは点滅した。私は4階まで階段を駆け上った。

4階は個人事務所が入居している階だった。「○○企画」「△△法律事務所」「□□食品」等々のドア・プレートが並んでいる。一番奥まった部屋には「・・ハウス」と書かれたドア・プレートが掲げてあった。ここで妻達と鉢合わせをしたら「万事休す」だと思いエレベータで1階に戻り玄関脇の入居テナントの一覧表を確認した。4階には「商品・販売開発○○企画」「司法書士△△法律事務所」「健康食品訪問販売□□食品」「写真館・・ハウス」の営業種目とテナント名が書かれていた。ビルを出て妻達が入ったであろう部屋の窓を見るとシャッターが降ろされ中は見えない。携帯電話で妻の位置を確認するとやはりこのビルの西半分を表示した。妻達はこのビルの4階にいる。一体何の為に?誰と会うために高速で迎えの車に乗せられて40キロ離れたこのビルに来たのか?コンビニに駐車したレンタカーに戻りビルの玄関入口を監視しながら疑問の解答を求めて2時間ほど経過し時、妻達を乗せた高級外車が地下の駐車場から出てきた。車は来た往路を逆順に走り高速のインターチェンジに向かって走る。

後を追いながら妻が乗り換えたサービスエリアに先回りしようと高級外車を追い越し手前のインターチェンジで高速を下りサービスエリアに隣接した駐車場に着いた。素早く車からサービスエリアの売店に入り本線から入ってくる車を見張っていると高級外車が入ってきた。私が見ている直ぐ近くに停まると妻とゆり子は足早に通用路を通ってエリアの外に出て行った。後を追い通用路のフェンスに隠れながら2人の様子を伺っていると運転席にゆり子、助手席に妻が座って何か話している。笑顔は見られない、うつむき加減の妻にゆり子が顔を覗き込んで話しかけている。楽しい会話ではないようだと思った瞬間、ゆり子の顔と妻の顔が重なり覆いかぶさるようにゆり子が妻の首に腕を廻し2人の姿が窓から消えた。妻のシートを後ろに倒したのだ。人気のない駐車場で2人は車中でキスを交わし抱き合っている。呆気にとられて私は身を屈めて妻達の車に近付いた。窓から見えたのは妻が下になり上からゆり子が妻にディープキスをしながらスカートの中に手を差し入れ股間を愛撫している姿だった。妻はゆり子の背に腕を廻し愛撫を受けながら切なそうに身体をくねらせスカートの裾が捲り上げられてストッキングを履いた太股が露わになっている。軽トラックが1台、駐車場に入ってきた。その音に2人は驚いて離れシートを戻して慌てて駐車場を出て行った。


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[2658] 御近所の奥さんと妻は 投稿者:ユキオ 投稿日:2004/03/25(Thu) 06:42

現在の住居に引っ越して1年が経った。専業主婦の悦子は周囲の環境にも慣れ御近所とも楽しく付き合っている。半年が過ぎる頃から自治会の会合で同年配のゆり子と言う専業主婦と仲良くなった妻はお互いの家を行き来をするようになり小学4年の長男が同級生と言う事もあってPTA活動も通じて家族ぐるみの付き合いとなった。子供が同じスイミングスクールに通うようになって送り迎えや記録会などの催しで行き来は頻度を増していった。御主人は40才の私より4才歳上で奥さんは妻と同じ32歳だった。スイミングスクールは郊外型の大型スポール・クラブの中にあり子供達が通い出したのを切っ掛けに妻達はジムに会員登録し通い始めた。

妻に変化が現れたのは3ヶ月ほど前からだった。ジムに通うようになってからシェープアップの効果なのか少しスリムになり艶っぽくなったが帰宅した私との会話が微細に噛み合わなくなって行った。よそよそしい様な態度になったと思えば甘える様な言動になったり視線を外すことも多くなって私の前で態度を取り繕う様に思え出した。夜の性生活では妻の変化が顕著の現れた。元来妻はセックスに淡泊で性体験も私を含め2人程度で愛情の確認の為のセックスしか経験していなかった。結婚前も妻から求めて来る事は無く、結婚後も私の求めに応じてのセックスに終始しフェラチオも結婚後に私が初めて妻に仕込んだ。妻は寝室でのセックスは必ず自ら照明を落とした。そんな妻がセックスに積極的になり身体の感度も良くなっていった。以前は私の指の前技で高まる事はあっても絶頂を極める事も潮を噴く事も皆無だった。私の指の前技を求める事もなかった妻が私の手を自ら敏感な股間に導き指の愛撫を求め快感を貪るように腰を動かし両手で乳房を揉みキスを求める事もあった。それまで大人しい紺や黒色の競泳用の水着しか着なかった妻が原色や蛍光系の水着にと変わっていった。

妻の変化は何故か?妻に好きな男でも出来て浮気をしているようにも思えない。妻が出掛けると言えば例の夫婦の家かスポーツジムくらいしかなく、不審な携帯のメールや持ち物も見当たらなかった。2週間前の月曜日の午後1時過ぎに仕事の途中に会社の車で妻が通うスポーツジムの近くを車で通りかかった。毎週月曜日と木曜日はジムに、火曜日と金曜日は子供達がスイミングスクールに通う日になっている。ガラス張りのジムの玄関から出てくる女性2人を見付けた。妻と近所のゆり子だった。2人は楽しそうに話しをしながらゆり子の車に乗り込み駐車場を出た。同じスポーツジムに通う仲の良い主婦同士と言った感じで車中の2人は会話しながら走り出した。私は会社に戻るだけで午後からの仕事はこれと言ってなかった。妻達の行動に興味を抱き車で2人の車を追跡し始めた。妻が家に戻れば私も会社に電話をして早退するつもりだった。妻とゆり子の乗った車は家の方向とは違った道を走りだした。右折・左折を繰り返し郊外の1本道に入った。この先は高速道路のサービスエリアへ一般道路から出入りするための道で車はサービスエリアに隣接する従業員用の駐車場に停まった。不審に思った私は遅れて駐車場に車を停め2人の姿を追った。2人はスポーツジムの帰りと言った風のバックを持って駐車場の端に停まっていたワゴン車に近づき乗り込んで行った。フィルムの貼っていて誰が乗っているのかは分からない。何故、妻達は高速のサービスエリアに? 乗り込んだ車には誰が? これから何処へ?と疑問が次から次へと湧き出してくる。しばらくしてゆり子が車から降りて自動販売機のある方向に歩き出し、運転席側のドアがあいて男性が一人降りた。私より4才上のゆり子の夫でなく40才代の見知らぬ男性だった。2人は並んで自動販売機で何本かの缶入り飲料を買い再びワンボックスカーに向かって戻りだした。遠目からでも5本の缶を持っている。車の中には5人が乗っているらしかった。サービスエリアの外に駐車している私は、車種とナンバーを確認するしか手だてはなく、5分ほどして上り方向へ走り出したワンボックスカーの後ろ姿を見送るしか方法がなかった。



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[2657] 哀れな旦那 投稿者:金四郎 投稿日:2004/03/25(Thu) 00:47

私は42歳になる男です。
妻は38歳、子供は2人です。

皆さん投稿サイトはご覧になりますか?。
私は結構好きで見て回ることが多いです。
昨年末私の目はあるサイトの投稿サイトの写真に釘付けになりました。目線は入りましたが、妻に思えてなりませんでした。結婚して14年妻のことは私が一番知っています。
ただ他人の空似ということもありますので、簡単な応援メールを入れておきました。それから数日後新たな写真が投稿されていました。似てる、似すぎてると思いました。
目線はしっかり入れられてましたが、私はその写真を保存しておきました。そして妻が寝入った頃密かにその写真を見ながら自慰行為にふけりました。妻であろうはずがない、でも似ている、その投稿文には性処理人妻というタイトルが書かれており、何でも言うことを聞く女に調教していきますと書かれていました。その文を読みながら自慰をし、次の投稿を待つ喜びにさえなりました。妻であるはすがない、妻かも。
そんな思い出いたある日、新しい写真が掲載されたました。
似てる、そして私はその女の下着に目を奪われました。見たことがあるような下着です。私はさっそく家に帰り妻が入浴中に、衣装ダンスの下着が並べられている引き出しを開けました。奥に写真と同じような下着です。私は密かにその下着を隠し、夜中写真と見比べました。同じものです。
私はその投稿写真の男にコメントを書きメールアドを添えました。私の住んでいる地域とは異なる地域を書いてコメントを書きました。数日後メルアドに無修正の画像が張られ戻ってきました。もちろん目線ありですが、股を広げ、男の性器を咥えた画像が張られてました。そして私の住んでいる地域の女だと書かれていました。私はお礼の返信と妻だと確信できる写真や文を求めるようになりました。そして男とのやりとりと投稿写真の下着(前回と違う)をまた自宅にて確認しました。間違いありません。妻です。
私は男の素性と妻と出会いを知りたくなりました。男の顔や体はあまり写っていませんでしたが、メールの内容で少しずつわかってきました。


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[2656] 妻が目の前で 2 投稿者:ルビー 投稿日:2004/03/23(Tue) 23:50

 女性用のトイレに入っていくと押し殺したような喘ぎ声が個室から
漏れてきているではありませんか。

 そうです。隣りに座っていた男性と妻がまさにこれから事を始めようと
しているところだったのです。

 トイレでしばらく息を殺して、聞こえてくる声に耳を傾けていると、
男がベルトを外す「カチャカチャ」という音が聞こえてきました。
個室の中で起きていることを想像し、私は胸がドキドキと高鳴り、
どうしようもないくらいの嫉妬と興奮を覚えました。
 
 他の客が入ってくるような気配を感じた私と女性は素早く
身を隠すために妻と男が入っている隣の個室に入りました。
 何人かの客をやり過ごし、また静かになると隣からはクチュクチュ
ピチャピチャとイヤらしい音が聞こえてきて、男が快感にこらえている
ような吐息が聞こえてきました。完全に妻は男のものをくわえている、と
私は悟りました。いつも私にするように妻はすぐ隣で見知らぬ男のものを
口に含んでいる。想像しただけでもう私のものは張り裂けそうに大きくなっていました。

「おっきぃ・・・」妻が呟きました。
「旦那のとどっちがデカイ?ん?」
無言のままの妻に男は再度聞き直しました。
すると妻は、「凄〜い、全然太〜〜い・・・」とモゴモゴと
くわえたままの格好で答えました。

 どうしてイイのかわからずにボーっと立ち竦んでいるいる私に、
連れの女性がいきなり舌を絡めるようにキスをしてきました。
もうその段階で私の理性は一気に崩壊し、むさぼるように隣の女性の体を
まさぐり始めました。
白いブラウスを乱暴にめくり上げ、ブラジャーの上から豊満な胸を
揉みしだき、ブラジャーも荒っぽくはずして、乳首を吸い上げました。
右手で胸をもむ一方、片方の手はスカートの中へ手を滑り込ませ
異常なほどの興奮を覚えながら必死で指先を動かしました。

 ふと気が付くと隣の個室からは、妻の押し殺した声が徐々に大きくなり
パチンパチンという音とともに制御を失った甲高い声が一気に
聞こえてきました。完全に妻はあの男性にはめられている、そう確信しました。
「すご〜い、あんっふっん・・・おーーーん!」
私が聞いたこともないような声を漏らしながら妻は絶頂を迎えつつあるようでした。
「イクーーーっ!!んっんっ」と絶叫に近い声を上げながら妻は果てました。

                つづく
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[2655] 妻美香その3 投稿者:幸せ物 投稿日:2004/03/23(Tue) 17:37

泊まりからいよいよ帰ってきます、今電話があり朝の十一時に別れたから近くの駅まで車で迎えに来てとのこと、いそいそと出かける私、ここで美香のプロフィールについてお話します、身長155 43歳スレンダーで顔は歌手のケイウンスクを小川知子に近づけた感じです、知り合いはほとんどが綺麗といいます、  
話を戻します、車に乗った美香はさすがに疲れた様子でした、ゆっくり話し始めましたオーさんの車に乗ってからオーさんは私との関係を聞いたようです、まさか私が妻を5万で貸し出しとは思ってもいないでしょう、妻もお友達といって軽く流したようです、こんなことして何人の男を知ってるのんと聞くので20人と答えたそうで、本当は最初に処女を奪った男と私しか知りませんオーさんが三人目になります、最初の男性とは7年付き合ってました1週間に一回セックスしてたと言います300回以上したことになります、私と妻は処女を失った時の事を処女コースと名付け妻と再現して遊んでおります、主にチンポを入れられた時の状況再現です、
痛いイタイもう取ってトッテと叫びます、それはもう最初は私は興奮しましたが最近はチョト飽きてきてます、
話を戻しますオーさんとはレストランで食事をして予約してあるシテイホテルに入りました、部屋に入ったらオーさんはすぐに唇を合わせにきました、そして二人だけになったら素っ裸になろうと言い二人とも全裸になりましたオーさんは50歳です、その割りには糖尿のせいか体に張りがなかったようです、オーさんはビール瓶を使ったりバイブレイターも用意してました、ビール瓶でも気持ち良かったようです、それよりもバイブがすごかったらしく何度もイッタそうであえぎ声はこれまで出したことのない声が出たといってました、
妻がイッタあとベットでしばらく抱き合っているときにオーさん美香のマン毛を剃ってパイパンにしたいと言ったのです、なんか私が思いだして興奮してきました、続きお待ちください。



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[2654] 妻を説得して 投稿者:K・T 投稿日:2004/03/22(Mon) 19:17

私も妻が他人の男に弄ばれる事に興味をもつ30代後半の者です。
長い間妻を説得してようやく妻がしぶしぶ承諾したので先日決行しました。
妻は地味な感じの真面目な女で32歳、小柄、細身です。
妻が自宅近くでは嫌だと言ったので休日を利用して子供を祖母に預けて1泊2日で四国へ小旅行がてら出かけました。
事前にネットで見つけておいた方との待ち合わせ場所に行きました。
ところが、いざ現地について見ると相手の妻の想像より男性が若く3人もいた事から妻は土壇場で嫌がってしまいました。
暫く説得しましたが妻はどうしても恥ずかしいからと言うので相手の方達に説明してキャンセルになってしまいました。
その後、観光しながら予約してあった旅館に行きましたが、妻も私も気まずく無言の状態でした。
温泉に入り夕食を終えると気まずさも無くなっていました。
結局その日は何もせずに寝ました。
翌日、朝食を済ませた後ドライブしながら帰宅の途につきました。
私は欲求不満状態だったので助手席の妻にローターを使わせてオナさせながら車を走らせました。
3時間ほど走り予約してあったフェリー乗り場につきました。
妻は車内で何度かイっていたのですがフェリーに乗り込んだ時はかなりエロモードでした。
客室で妻は日本酒、私はビールを飲んで時間をつぶしていました。
フェリーといっても航海時間が4時間ほどで個室の客室も殆どない船でした。
1時間ほど飲んでいるうちに妻はかなり酔っていたようでした。
酔いを覚ますために船内をウロウロしていると、トラック運転手さん専用の風呂を見つけました。
私は妻を待たせておいて中の様子を見に行きました。
風呂には誰もいませんでした。
待っていた妻に(誰もいないし入っちゃおか)と冗談のつもりで言ったのですが妻は(いいよ!)と答えたので妻と車輌甲板に行き車内からタオルと着替えを取ってきました。
トラック運転手さん専用の風呂ですから当然女性は入らないはずです。
少し期待しながらも妻にその事を確認しました。
酔っているせいか、昨日の事を後ろめたく思ってるのか(旅の恥は・・)と言ったので妻と入りました。
風呂には誰もいませんでしたが何時誰が入って来るかわからない状況でかなり興奮しました。
洗い場で妻にフェラさせた後少し風呂につかり妻は体を洗いに行きました。
妻が体を洗っている最中に2人の50代半ばの男性が二人入ってきたのです。
妻は体中石鹸だらけでどうし様もありません。
男性達は妻を見て少し驚いていましたが何食わぬ素振りで妻の横に座り体を洗いはじめました。
妻はどうしていいのか解らない様子でした、
男たちはチラチラと妻を見ていました。
シャワーを浴びた妻が急いで私の横にきました。
私はかなり興奮していたので湯船の中で妻の乳房などを愛撫しました。
妻も興奮していたようでした、そうこうしているうちに二人の男性も体を洗い終え湯船に入ってきました。
大人5〜6人位しか入れない狭い湯船だったので自然と男性達との距離は近かったのです。
妻は俯いて目を閉じていました。
妻の陰部を触るとヌルっと指が入ったのです。
妻は小さな喘ぎ声を漏らしました。
その事で私の妻に対する遠慮は消えました。
妻に(立って!)と言いました。妻はゆっくりと立ち上がりました。
目の前にいる男性達は妻の裸体を注視していました。
妻も彼らをチラッと見るとまた俯いて目を閉じました。
(触ってもらっても良いですよ!)
私の言葉に妻は(エッ・・)と小さな声で反応しましたが男性達はニヤニヤとしながら(いいんですか)と言いながらも直ぐに妻の裸体を触りはじめました。
結局妻は湯船の渕に座らされ股を開かされて乳房や陰部をじっくり愛撫され始めました。
妻も小さな声で喘ぎはじめていました。
しかし男性達は(ココじゃこれ以上ヤバイよ)と言い出したので皆で風呂を出て一人の男性のトラックに行きました、運転席の後ろのベットのようなスペースに入り再び妻に服を脱がせました。
私は助手席からカーテンに上半身を入れて見ていました。
妻は狭いスペースで二人の男性に愛撫されているうちに再び喘ぎだしました、その後妻は一人にクンニされ別の一人にフェラし始めました。
凄く興奮しましたが、フェリーが港に近づいたので又中断を余儀なくされました。
その後港の倉庫街で待ち合わせ私の車で近くのホテルへ
夕方にも関わらず結局ホテルで妻は二人の男性相手に乱れまくり生フェラ⇒生挿入⇒口内射精その後長時間の生フェラで復活した二人に生挿入⇒顔射というメニューをこなしたのです。



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[2653] 一度のつもりが・・ 投稿者:杉本 投稿日:2004/03/22(Mon) 18:30

もう何度目になるだろうか・・・。妻の痴態を見るのはたった一度のつもりがもう何度目なのか・・。最初は私の無理な願いを、いやいや聞き入れた妻が今では男の上に乗り、自ら腰を振るただの牝になったように思える。

この日は男と妻の2人での行為を見る私がいる。相変わらずホテルへと向かう車中では何も会話がない。いまさら男との行為をどうこう言うこともないということもあるだろう。

ホテルの部屋にはもう男が着いており、ビールを飲んでいた。私の顔を見る男の顔が一段と下卑て見える。そんな男に私は馬鹿にされたような笑い顔で会釈される。妻は男の顔を見るとドロンとした目つきに変わった感じがする。男は妻を手招きし唇を合わせる、妻の小さな口に汚く臭い男の舌が入れられる。そして男の手は妻のスカートに中に早くも滑り込む。下着の中に手を入れたのか妻の腰がビクンと2度ほど動いた。そして男は妻に「奥さん、自分で腰を振ってごらんよ」妻は男に命じられるまま腰を動かし始めた。紺色のスーツ姿の妻が男の首に手を回しながら腰を振っている。アッアッという妻の声が部屋の中に漏れ始めた。唇でその声を塞ぐ男。私はズボンの上から股間を掴み揉んでいる。
男はもう片方の手でズボンのベルトを器用にはずしその場で下着も脱ぎ始めた。大きな男のモノが現れる。グロテスクに見える男根が妻の腰の辺りにきている。男は妻をしゃがませると「奥さん、欲しいんでしょ、これが・・言いなさい」妻は私のいることも忘れた?いや眼中にないように言い始めた「欲しい、これが・・大きなこれが・・」「よし」よいう男の声を待ち焦がれた牝犬のように妻は頬張りはじめた。
妻の横顔、そして口に出し入れされる男のモノ。きっと洗ってさえいない臭いものを妻は口に入れ、下で汚れを拭き取るように舐めまわす。妻の手は男の臀部を抱えこんでいる。

男は私に「旦那さん、奥さんの服脱がせてよ、俺動けないからさ、手も回せないからさ・・」今から抱かれる自分の妻を私が脱がせる・・屈辱と興奮が襲い始める。2人の近くに行きスーツのボタン、スカートのホックを取り始める。目の前には妻の顔、そして男のモノがある。妻は咥えたまま上着を脱ぎスカートを外す。ブラとショーツ姿の妻。
男は妻を立たせるとベットへと導く、そして妻を上にしての69が行なわれる。男の上の乗り妻が咥え、舌で男がシーョツの上から愛撫する。ブラジャーから妻の乳房が半分はみ出している。男「奥さん、自分の手でショーツ降ろして、直に舐めてほしいでしょ、なな」男の独特な言葉が聞こえる。
妻は片手でショーツの隅に指をかけ腿まで降ろす、もう片方も同じように。そして片足をショーツから外す。男の目の前に妻のアソコが顕になり始める。私もすでにズボンを下ろし片手でしごきながらベットに近づく。妻のぬれたアソコに男の舌が入り、敏感な部分を吸い出す。妻は大きな声を上げ男のモノを一瞬口から離す。妻は狂ったように男の顔にまたがり腰を降り始めた。まれで男の顔を擦るように・・。

男はすこし辛そうな顔をし、今度は妻の上になり始める。妻の股を大きく広げ強くすい始める。妻は男の袋。アナルに舌を這わせる。洗ってないであろうアナルまでも舐め始める。
男の臀部を抱えこみ足を広げアナルに舌先を入れる。
友人達の間で羨ましがられる妻の本当の姿・・。清楚な妻だったはずが今ではたんなる色基地外にさえ感じ始める。

男は舐めさせるのに飽きたのか妻のほうに顔を向けて挿入した。待ちわびたような妻のアソコが大きく広がり男のモノを受け入れる。激しい男の腰を動きに併せて、妻の声が響く。
男は私を見てにやりと笑ったようだ。自分の妻が抱かれる姿を見て自慰をする旦那、馬鹿にされて当然かもしれない。男は「奥さん、旦那さん、チン○しごいてるよ、奥さんの姿見て・・」妻は見ようともしない。私は男と妻の結合部分を近づいて見た。しっかりと咥えられた男のモノ、そして出し入れされる度に、アナルさえも大きく呼吸しているように見える。同じように先ほどまで妻が舐めていた男のアナルも呼吸しているように閉じたり開いたりして見える。
男は「奥さん、中で出すぞ、なな」妻は「出して、中で、奥でたくさん欲しい」そして男は大きく背中を伸ばし妻の中に出した。離れるとすぐに男の白い精液が妻の膣から覗き出始めた。私は惜しむように妻の腰を掴み挿入する、男の精液が私に絡む、もっともっとたくさんの精液にまみれたい気もした。妻は目を瞑り人形のように動かない。
そんな妻に腰を振る私、男がだらりとしたものをぶら下げ見ている。男は妻の口元のだらしとしたモノをから搾り出すように精液を少したらし、また口に咥えさせた。私の前には男の臀部がある。妻は男のモノをまた舐め始めた。私の対しては人形のように動かず、男には牝犬・・。
妻の膣からブッブッと音がして男の精液が流れ始めたようだ、私のではしっかりと合わないようなモノになったのか・・。男専用の膣になった感じがする。
男は妻から離れると私の目の前に立つ、再度大きくなったモノを私に差し出す男、さぁ舐めろと言っているようだ。私は腰を振りながら男のモノを咥える。うまくいかないが気持ちだけは異様に興奮しているのがわかる。
私はあっという間に妻の中に果てた。しかし男のモノを離そうとしない私。妻は男の顔に唇を寄せてきた。男のモノを咥える私、そして咥えさせている男の唇を求める妻・・。
他人から見れば地獄絵のような光景であろう。
やがて男は自分でしごきはじめ、私の口の中へ精液を放出した。苦く臭いモノが私の口に広がる・・。



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[2652] 妻美香その2 投稿者:幸せ物 投稿日:2004/03/21(Sun) 14:39

美香を他の男に抱かさせさすのは二度めになります、今度はお金を取って抱かれます、私の知り合いのオーさん、だけど糖尿のためチンポが立ちません、私の段取りで一人で行かせました、こっつそり影でうまく逢えるかみていました、オーさんは車で時間通りにやってきました、車に乗った妻を見送って私は家に帰りました、今日は泊まりです一晩中オーさん
と一緒です、チンポの立たない男とどんなことをするのか,かえってくるのが楽しみです、それにお金まで貰うのです。愛する妻がどんな事をされて帰ってくるのか楽しみです、  


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[2651] その後の妻のヌードモデル体験その22 投稿者:裕一 投稿日:2004/03/21(Sun) 08:20

裕一です。続きです。結局、そのOLさん紹介のモデル事務所の出演は、1日3回を2日と言うことになりました。一般的に他の20歳そこそこのモデルさんに比べられると、容姿で良くても、モデルを選ぶカメラマン達の年齢と言う選択基準が高いのか、洋子もOLさんも、それがネックになっているようです。逆に妻やOLさん達の再指名率が高いと言うことは中身が良いという事だと私は思っています。そんな事で紹介者の顔を立てるために試用期間中と言うことにしました。
もっとも、妻には田中さんから、それ以上の経験を積まされているので、特に気にする様子はないのですが、逆にOLさんが初めてだったと思ったのか、心配してくれたみたいです。もともとこの事務所は、AV関係への仕事もあり、新人女優さんがたまに出演しています。(これがこの事務所のうりのひとつです)
あとは、いくら紳士的にと言っても、こういう男性の本能を呼び起こすH系撮影なので、生理現象が少なからず、撮影中・後に起きるのが当たり前です。妻のスタジオでも男子トイレがその処理場所になっているみたいで、撮影が終わった後の個室トイレが混み合っている事もあります。従って、その処理と売り上げアップを狙った一石二鳥の作戦です。
この事務所には、その他のシステムとして、実際にモデルさんと絡みの撮影も用意されているそうで、カメラマン本人がモデルとなって絡んでいる様子を撮るものですが、料金はぐんと跳ね上がっています。OLさんは、いずれはそちらもと言っていたそうですが、単発のヌードモデルなんかに比べ、そのバイト料の高さに気が引かれたのは無理も無いことだと言っていました。
さて、その2回は妻が単独出演のもので、オナニーとバイブが付いたものです。オナニーは標準設定で、それに道具を使うか、また、その後の処理のオプションをするかという事になっています。
人数はOLさんと行った時程はなく、カメラマンが1人だったそうで、個人撮影の様な形態でした。全てについて後処理オプションを申し込んでいて(その場で申し込んだ場合もあります)、1時間の撮影(今回は特別公演ではないので、1時間の標準撮影時間です)を少し残して終わり、後の10分ぐらいでカメラマンの性欲処理を行い、2日合わせて6本を、洋子の口で処理したのですが、実はカメラマン以外にもう一本処理しました。
それは、最後の撮影が終わってからでした。今回で辞める事を言ってあったのですが、事務所としては辞めても、また戻って来て欲しいみたいでした(実際時間等にきちんとしている洋子は、そういう方面にルーズな若いモデルさん達より、よほど使いやすいそうです)
そんな事で、一時休止扱いにして欲しいと頼まれていたのですが、私自身が嫌だったので、断る様に言っておきました。妻もそのつもりでしたので、断っていたのですが、昼過ぎに終わった最後の撮影の後、昼食に誘われました。
誘ってきたのは、妻を担当してくれていた少し若いスタッフでした。着替え終わってスタジオを後にしたのは、もう午後を大分廻った時間帯でした。家に帰るまで時間があるので、久々に出た繁華街に、どこかデパートでも行ってウィンドーショッピングをしてこようと思っていたつもりだったようです。そこにそのスタッフが追いかけてきて、洋子にお昼をご馳走したいと言ってきました。
また、休止扱いの話かなと思ったのですが、最後だし、良いかなと思い直し、せっかくの申し出を受けることにしました。そこで案内されたのは、ホテルのレストランでした。お昼をかなり廻った時間のため、広いレストランにはぽつぼつとしか客がいなく、誰もいない隅の方のテーブルに案内されました。
そのスタッフの彼と食事をしながら、ワイン等もだされ、たった数時間前にハードな演技をした妻には、そのアルコールが体に染み込む様に感じたそうです。少しプライベートな話をしながら、妻のきちんとした性格と年齢に対して若くて可愛く見えるその容姿などをあげて褒めてくれたそうです。
結婚していることは知っているので、私のことなども少し話したそうですが、結婚生活がうまく行っているのか等と言ったそうですが、そちらはお互い愛し合っていて順調ですと笑いながら話したそうです。
そのスタッフの彼も実は妻と年齢は同じであった事がわかり、まだ独身でした。この就職難の中、いろいろと渡り歩いて今の所にいるらしく、彼女がいるのですが、結婚をするつもりはないみたいです。
当然、アルコールが入ると撮影の話からH系の話へと移り、年齢が同じだったという親しみ感から、お互いの性生活を話しになったそうです。スタッフにはちゃんとした彼女がいるのですが、会ってもそっちの方はとんとご無沙汰らしく、職業病というのか、女性のそれを見てもなんにも感じなくなってしまったと嘆いたそうです。そんなことで彼女からは愛想をつかされそうな事態みたいです。
妻の方も少しぼかしながら、今までのモデル体験を話し、そう言う方面の撮影も行った事がある事をしゃべったそうです。するとスタッフは、うちのスタジオでもそう言うのがあるので、引き続いてやって欲しいとここで再度引き止められました。
そんな話を数回して、妻が断っていると、彼に最後だから自分を見せてあげると言ったそうです。「えっ」と言う顔をしていたそうですが、黙って頷いていたそうです。
話がまとまると、すぐに会計をすませ、同じホテルの部屋にチェックインしました。そして、部屋に入ると、ベッドの前にスタッフを座らせ、ワンピース等を脱ぎ捨てると全裸になったそうです。
ベッドに寝そべり、その彼によく見える様に足を広げ、中心部に指を挿入してオナニーを始めたそうです。午前中の撮影からしばらくたっていましたが、まだ、余韻が残っているその部分は濡れ、食い入る様に見つめている彼の目を意識すると、それだけで軽く逝ってしまいました。
そんなスタッフの彼は、ズボンを下ろし、自分の物を手に持ってしごきはじめていました。洋子はここで、彼が襲って来るのかと半分期待していたそうです。でも、そんな事もなく、自分で処理しようとしていました。
「どうして自分でするの?」と聞くと、モデルさんには手を出してはいけないと言う不文律があり、事務所の社長に言われているそうです。(実際、妻の話では、そんなことは無く、洋子のスタジオでもスタッフとモデルさんが関係している話はよく聞くそうです)
たぶん、普通に辞めていくモデルだったら、最後だからとSEXぐらい・・・と言うことになるんでしょうが、引き止めを狙っていたので、彼なりに一所懸命自制心を働かしていたのだろうと思います。
面白くなった洋子は、ベッドサイドでオナニーをしている彼に近寄り、持っている手を退けました。そして、今度はカメラマンの時と同じようにいきり立っているそれを口に含みました。
「あっ・・」と言う彼の声がしましたが、自制心が気持ち良さを上回り、股間に吸いついて、しゃぶり付いている洋子を退けようとしなかったそうです。ぐいっぐいっとフェラチオを続けていると、その大きさが一段と増して来た様になりました。
しかし、いたずら心が芽生え、このままフニィッシュを口に出させない様に舌先のテクを使わずに、いったん口を離し、指の刺激に切り換えました。洋子の目の前には、針でつっつくと大きな音をたてて破裂しそうな位に膨らんでいるスタッフの男性器があり、おしっこが出る穴からは、ぬるぬるした透明な液体が、溢れ出で来ていました。
時々その部分に舌先を突っ込んで刺激すると、彼の嬌声が上がったそうです。もう後2〜3回擦ると出てしまいそうな感じだったので、立って洋子の愛撫を受けているスタッフの彼に「○○君・・出したい?」と聞いたそうです。
うんうんと頷いて「出したい」と言ってきたそうですが、ここで再び洋子がいたずら心が起き、「どこに?」と聞いたそうです。すると我慢の限界が来ていた彼は、「洋子さんの中に」と言ったそうです。
「私の中?・・ここよね」と言いながら、パイパンの股間を見える様に広げました。その部分を見ながら、スタッフの彼は、うんうんと頷いたようになったそうです。
「いいけど、ゴムはしてね」と言うと、枕元にあったコンドームの箱を開け、彼にその1袋を手渡しました。彼はそれをすぐに受け取ると、袋を破いて中のコンドームを取り出し、自分の物に被せました。
そして、上半身も脱ぐと、ベッドに横たわっている洋子に覆いかぶさっていきました。激しいキスを浴びせられ、たばこ臭い舌を自分の口に何度も入れられ、少し気分が悪くなったそうですが、その愛撫が下に移動し、乳首を舐められ、その強い快感に自分も先程フェラチオをしていた物が欲しくなりました。
「○○君、もういいわよ、入れて頂戴」とそのスタッフの名前を呼ぶと、乳房から移動し妻の股間に夢中でしゃぶり付いていたそのスタッフは、起き上がり、腰に手を廻しました。長い足を広げさせて、一気に突き立てたことでしょう。その間、妻は、一瞬の事の様に思えたそうです。
その後、自分の上で無茶苦茶に腰を振っていて、その行為中スタッフの物が自分の膣に出入りを繰り返しているのが、判ったそうです。パイパンのため、敏感になっているクリトリスを擦られ続けていたため、数回、気が遠くなり、気がつくと腰を振っているスタッフにしがみついていたそうです。
「あぁっ・・」と言うスタッフの声と共に洋子に、その重い体重がのしかかって来ました。スタッフが逝ったようでした。彼女とはできないと言いながら、こうしてモデルの洋子とは充実したSEXを行い、そして自分の中で逝ってくれたことに充実感があったそうです。自分に覆いかぶさって、大きく息をしているそんな様子に妻も満足感を覚え、しばらく入れたまま抱きしめていたそうです。
スタッフから「洋子さん凄い声をあげていましたね」と言われ、逆に「不能になってしまったなんて言っていたけど、ずいぶん出たわね」とたっぷりと溜まり、コンドームの先端が膨らんでいる様子を茶化していたそうです。
「洋子さん、声も凄かったけど、締めつけられて、あっと言う間に出ちゃいましたよ」
と、妻の太股を内側を舐めながら、そんな事を言っていたそうです。しばらくベッドでいちゃいちゃしながら、キス等の後戯をスタッフから受けていたとの事です。
その後、妻はシャワーを浴びてから、服をきて、ホテルを後にしました。スタッフも諦めたのか、また、このことは社長には言わないで欲しいと逆にお願いされました。妻がこんなことをしたのは、カメラマン達が勝手に逝くのを見ていると、自分も男と肌が触れ合う行為が欲しかったそうです。
そんな時にこのスタッフに声を掛けられ、最後まで行ってしまいました。自分が奉仕していて欲しくなってしまうのでは、妻にはそう言う風俗関係の仕事は向いていないようです。洋子も充実したSEXだったみたいでその夜は私に求めてきませんでした。
スタッフは、もう諦めたのか、引き止める事はなかったそうですが、気が変わって、またやるつもりだったら、真っ先に声を掛けて欲しいと言われ、携帯電話番号を教えられて来ました。洋子にどうするつもりかを聞くと、「あなたがだめと言う物をできないわよ」と笑っていますが、どうなんでしょうか。
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[2650] その後の妻のヌードモデル体験その21 投稿者:裕一 投稿日:2004/03/21(Sun) 08:20

裕一です。実は、今回の仕事は、いつものスタジオやヌードデッサンの仕事ではありません。いまの所は、妻の陰毛はなく、いわゆるパイパンとなっています。しかし、いろいろと日常生活にも差し支えが出てくる訳でして、このゴールデンウィークには洋子とちょっとした旅行に行こうと計画をしています。そんな訳で、妻は少々毛深いので、元に戻るのには、2カ月位かかるのかなと思い、時期的にそろそろパイパンモデルを卒業しようと言う事になりました。(もう一人パイパンをしてくれるモデルさんも見つかった事と、再開するのはすぐにでもできるので、水着を着る夏頃にはまたするかもしれません)
反省としては、最初のうちは、モデルとして物珍しさと、事務所の営業努力?も手伝って、以前、妻を撮影した人からのリクエストなどで指名での仕事がありました。しかし、大体一巡すると今までと対して変わらないのと、本来のデッサンモデルの仕事にも差し支えていました。そういうふうに考えるとある所にあるべき物が無いと言うのは異質に感じる人が多い見たいです。インターネット等で見る外人のヌード(特に白人)の多くはパイパンなので、文化の違いという事なのでしょうか。
さて、そんな事を決心したある日、洋子がアルバイトをしているスタジオに、同じ所属事務所から派遣されているOLモデルがいる事を話したと思います。向こうは独身、こちらは結婚していると言う違いはあるのですが、その人とは歳が割と近い事もあって、同じ撮影日などには、どちらかが終わるまで待っていて、スタジオのスタッフやカメラマン達・そして自分達と同業の若いモデル達の事などの噂話をしながらお茶をしたりしていました。
私もそのOLさんの写真(着衣の写真もありますが、もちろんヌードも)を見せてもらいました。その写真には、長くて黒い髪が印象的な細おもての美しい女性が写っていました。この写真だけ見ると、こんなアルバイトをしているとはとても想像ができません。そしてその裸体は、ボリュームのある乳房にくびれたウェストなど、素晴らしいプロポーションの持ち主でした。若いモデルさんの中には体のラインがはっきりとしない人もいる中で、勝るとも劣らない体型に、そのOLさんの予約が早々に埋まっていく理由がよくわかりました。(おそらく、洋子もそうしている様に、その体型を維持する為の自己管理は大変な物である事と思います)
妻もOLさんに負けないプロポーションを持っていますが、逆にOLさんが大人の女と言う感じに対し、洋子はやや童顔系の容姿と言うお互い反対のタイプです。その違いをスタジオ関係者も判っていて、そのスタジオの宣材用に撮影した写真には、二人同時に写っている写真があります。その写真を見るとOLさんの方が、身長が7〜8cmぐらい高いので、年下のOLさんが姉・洋子が妹という様にも思えます。(見開きページの上半分の目だつ所に妻とOLさんがヌードで抱き合っているポーズでしたが、OLさんが妻を抱きしめている様に見えました)
この時の写真は、妻がスタジオに派遣されて、少し経った位の時で、たまたま同じ時間帯に撮影のあったOLさんと撮影されたのでした。この時に同じ事務所の所属だったと言う事を知り、そのOLさんと仲良くなりました。いつか妻を撮影したある常連のカメラマンは、そのOLさんをよくモデルとして使っているみたいで、その人が撮影したOLさんのヌード写真の中には、開脚ポーズで大きく広げられた長い足と、筋肉質のむっちりした太股とその奥の整えられている黒い陰毛を指で広げているポーズでした。広げられたOLさんの人指し指と中指の間には魅力的な濡れた赤い肉片が写っていて、これから始まるのか、または終わったのか、OLさんと同じベッドには黒いゴツゴツしたバイブが無造作に放置されているものでした。
そんなOLさんですが、地元のお固い系の企業に勤めているらしく、将来を見据えた立派な目的があるそうです。そのために資金をこうして稼いでいるそうですが、OLさんには結婚を前提としてお付き合いをしている彼氏がいるそうですが、その彼氏はこの仕事については知らないそうです。
そんなOLさんは、私がそれらの事を知っていると聞いて、羨ましがっていたそうです。そんな隠れた仕事を彼氏に話しておきたいようですが、彼氏がどんな反応をするか判らないため当分または永久に内緒かも知れません。(洋子も知らなければその方がいいかもとアドバイスをしてあげたみたいです)
そんなOLさんですが、妻がヌードデッサンモデルをしているのと同じように、このスタジオ以外にもアルバイトをしています。前からOLさんに勧誘を受けていた洋子でしたが、これ以上の仕事を増やすつもりが無かったので何となくはぐらかし、断っていました。しかし、そんな妻をどうやって説得したのか、また洋子もどうなったのかもう一つの仕事を引き受ける事になってしまいました。(どうもモデルさん同士で、勧誘するとギャラに上乗せがあるらしいです)
そんな訳で、一回だけという約束で洋子はそのOLさんのもう一つのアルバイトに出る事になりました。もらろん、普通のアルバイトなどではなく、同じようにヌードモデルなのですが、絡み系があるものでした。今より少しだけHな物という事ぐらいで、詳しく話を聞いていなかった妻の油断もあったみたいです。
その撮影、妻は、OLさんから共演して欲しいといわれ、時間がどうにでもなる妻がOLさんに合わせる形で、午後からのコースに出る事になりました。1時間半単位の入れ替え制で、休憩を30分程挟んでいるので2時間を2回行う事になりました。妻は準備もあって、10時過ぎには先にスタジオに出て行きました。
以降は妻から聞いたことなので、半分は私の想像で補っていますので、いろいろと違いがあるかも知れませんがご容赦をお願いします。
その場所は普通の事務所ビルの中にあり、ヌードスタジオ自体は何処も対して変わっていません。受け付けで氏名を言うと、案内されたスタジオは結構大きな物でした。建物はスタジオとして作ってあるのではなく会議室の様な感じで、可動式の間仕切りをとり、大きな部屋になっていました。
その部屋の片隅に機材を置くテーブルがあります。その反対側にはシーツ等をセットし、装飾を施した舞台がありました。スタッフに案内されるままに控室に行きました。そこで、スタッフから聞いた手順では、最初からヌードでお願いしますとの事でしたが後は、OLさんと話して欲しいと言われたそうです。
そんな訳で、裸になろうとワンピースを脱ぎ、Tバックを脱ごうとしている所にOLさんがやってきました。挨拶をするとOLさんはカバンを下ろし、自分も服を脱ぎ出しました。妻がTバックを脱ごうとしているのを見て、そのままの方が喜ばれるのでと言い、制止をしたそうです。確かにいずれは全裸になるのですが、下着を付けているのを喜ぶお客さんも多いので、洋子はその指示どおりにTバックだけの体にガウンを羽織りました。
OLさんは、黒いベビードールに同じようなレースの下着を付けて準備を整えると、控室で洋子と話をしながら出番を待っていました。その話で聞いた事は、妻とOLさんがレズっぽく絡んだポーズを行うとのことでした。絡みはOLさんと言う事の様で少し安心をした洋子でしたが、出番までの間、狭い控室でお互い裸に近い恰好でいるとOLさんの太股や胸等や特に濃いピンクのルージュが塗られた唇の動きが妙に気になったそうです。
そして、いよいよ時間となり、スタッフが呼びに来ました。二人揃って控室を出ると少し離れた先程のスタジオ内に入りました。
スタッフが「こちらは洋子さんです。そして・・・」並んだモデルさんの名前を言うと、紹介された妻達モデルは、ぺこりとカメラマン達に頭を下げました。そして、ちらっとOLさんとスタッフの顔を見て、妻だけ、ガウンを脱ぐと、横にいるスタッフにそれを渡しました。Tバックの洋子とベビードール姿のOLさんが手をつなぐと一段高い舞台へ行くと、カメラマン達が妻とOLさんの後を金魚のふんの様に移動を始めました。
気の早いカメラマンからは時々シャッター音が聞こえ始めました。舞台に上がる様子から写真に納めようと言う事でしょう。洋子とOLさんは、上に立ち、それぞれポーズを取り始めました。一斉に眩しいキセノンの光りとシャッター音がして、洋子やOLさんがポーズを替えると、その反応が激しくなったそうです。
妻より身長が高いOLさんが後ろから妻を抱きしめるになり、同じく後ろから乳房を揉み上げるようにしたそうです。そんな行為をしばらく続けると、今度は妻が身に付けているたった一枚のTバックショーツに手をかけました。そして、横紐部分に指を入れて、膝まで下ろしたそうです。その瞬間、一瞬カメラマン達がどよめいた様になりました。
そうなんです。この2人女性で妻だけ陰毛が無いためです。予想され判っていた事とは言え、恥ずかしくてOLさんに揉まれて気持ち良くなっていた気分が吹っ飛んでしまったそうです。しかし、舞台横のスタッフは、狙いどおりだねと言う顔をしています。(実際妻とOLさんが出演する、この回の応募が多かったと聞いています)
そして、そのスタッフの思惑どおりとなる結果となったのが、いよいよ撮影の始まったときでした。妻とOLさんが、座って開脚ポーズが始まると、妻の方に半分以上のカメラマンが移動してきたそうです。中心部を狙うようにレンズを突き出して何枚もシャッターを押す音がすると、妻自身も恥ずかしさが薄れてきました。
いつの間にかOLさんはベビードールと下着を脱ぐと洋子と同じく全裸になり、手にはスタッフからバイブが渡されていました。そのバイブはピンク色でいつもの物より大きく見えたそうです。
しかし、それをすぐに使うような事はしなかったそうです。受け取ったバイブをいったん妻の横に奥と、寝ている洋子に近づき、足を広げさせると、手で妻の肉ヒダを広げるようにすると、自分の頭を太股の間に入れてきました。
そして、妻は自分のその部分にOLさんの固くとがった舌先を感じると下半身にジーンとしびれが襲って来たそうです。そのままOLさんの愛撫を受け続け、既に股間は洋子が分泌した快楽の液体とOLさんの唾液で溢れ、じゅるじゅると言う音が聞こえていました。その音と更にその様子を撮影しているカメラマン達のシャッター音が聞こえるとそこで数回逝ってしまったそうです。
下半身のむず痒い刺激が無くなり、どうしたのかと顔を上げようとすると、すぐ横にOLさんの太股が表われ、そして、妻の顔を跨ぐ様に覆いかぶさりました。洋子には、豊満なOLさんのヒップが目に飛び込み、その中心部には菊の花の様なアナルが見えたそうです。
ちょうどシックスナインの様になり、OLさんのヒップが、グイッと突き出され、妻の顔の上にOLさんの女性器が来る様に調整されると、再び下半身に刺激が襲ってきました。
「あっ・・」叫んでしまったそうです。その時OLさんは、バイブのスイッチをいれ、妻の股間に突きたてました。OLさんがバイブを前後すると、自分の膣内が掻き回される様な快感と、更に一番奥に突き突き立てられると、膣が振動とバイブの圧迫感の凄い快感で数回逝ってしまったそうです。このとき自分でも判るくらいの大きな声が上がっていたそうです。
気がつくと目の前にOLさんの女性器が物欲しそうに動いていて、自分を責めたててくれているお礼を要求していると思ったそうです。洋子はそこで初めて同性の性器に口を付けました。既に濡れていたのか、中心部からやや大きめの肉ヒダにかけては、妻の唾液以外のベトベトした液体がまぶされていたそうです。味は特に何も感じ無かったと言っています。しかし、自分が責めたてられると同時に妻も。OLさんのそこに舌を差し込んで夢中で舐め続けて上げたそうです。
すると今度は、OLさんのトーンの低い喘ぎ声が出始め、自分を責めているバイブの音と、OLさんの喘ぎ声、そしてそれを撮影しているカメラのシャッター音がスタジオ中に響き渡っていたのが聞こえたそうです。
数回行かされた妻は、OLさんが自分の上からいなくなってもしばらく起き上がれなかったそうですが、今度は、両端が男性器の形をしている別のバイブを取り出すと一方を妻にそして片方をOLさんの股間に挟んで、挿入しました。OLさんの長い足が妻の腕と胸を上を行き来し、そのたびに股間のバイブが共に動くとお互いの喘ぎ声の協奏を始まったそうです。洋子は、OLさんのふくらはぎに抱きつき、完全に主導権を握られた状態となっていました。
それからも数回逝かされて、やがて、OLさんが自分から離れると、股間にバイブを残したまま、洋子とOLさんの共同演技が終了しました。寝そべって、息を整えていた妻でしたが、妻達の仕事はこれで終わりではありませんでした。
先に起き上がったOLさんが舞台から下りると、スタッフと話をしていました。そして、舞台にかじりついているカメラマン達の所行きました。そのうちの一人のカメラマンが手を上げるとそのカメラマンは、みんなの所から抜けでてきました。
洋子は、何をするのかと思い、体を起こして様子を見ていると、カメラマンの手を引いたOLさんは部屋の反対側いくと、カメラマンはズボンのベルトに手を掛けてそしてパンツと共に下ろしました。そこには、いきり立った男性のシンボルがありました。OLさんは、ズボンを下ろし下半身をさらしたカメラマンの前にひざまづき、そのシンボルに手をあてがい、口に含んでいきました。
カメラマンは、OLさんの頭に手を添え、フェラチオをさせていました。数回頭を振る様にしていると、その男性が顔をしかめる様になり、「うっ」という声が出ました。すっと股間からOLさんが離れるとその口に含んだ物を隣のティッシュへと吐き出していました。
洋子が呆気に取られて見ている間に、すぐ後ろに別のカメラマンが並んでいて、同じように下半身をさらしています。吐き出した口を水飲み器のコップに注いだ水でゆすぎ、次のカメラマン氏の物をくわえ始めました。
その様子を見ながら、妻は舞台から下り、スタッフに聞きました。それには、このスタジオには特別オプションで、希望するカメラマンには、追加費用を払うと、いま撮影したモデルさんがフェラチオで抜いてくれるサービスがあるとのことでした。
洋子には、初めて聞いた事で、スタッフも初めての妻にはそのサービスはさせられないと思ったのか、またOLさんがいるからと思ったのか、知らなかった話でした。洋子がスタッフの所でそんな話を聞いていると、今回のこのオプションを付けなかった中年過ぎのカメラマンが妻とスタッフに近づいてきました。
「今からでも払えばしてもらえるんでしょうか」
「そうですね、○千円ですが、今のあの方が終わって、あと2人程、待っていてくれれば、大丈夫ですよ」
「あっ、いや、ここにいる、えっ、なんだっけ、あっ洋子さんでしたっけ、このモデルさんにお願いしたいんですが」
一瞬その言葉に妻は固まったそうです。しかし、スタッフが
「いや〜、今回のこのサービスは、あそこの○○さんだけとなっていまして、残念ですが」
「そうですか、残念ですね」
「どうされます?」
「えっ、いや、お願いします。最初は、あぁ〜やって、皆さんの前でできるかなんて思っていたんで、追加しなかったんだけど、今回は凄くて、もう出さないと帰れそうにないんで」
と言うと、ポケットからサイフをだし、その場でスタッフに払っていました。そうしている間にもOLさんが次を行っていましたが、次の人がなかなか逝きそうにありませんでした。しばらく口を動かしていましたが、疲れたのか口を外す様になってきました。すると、先程のカメラマン氏からクレームが上がり始めました。
「まだかな、こんなんじゃ、駄目になりそうだ」
そう言うと、全裸の洋子をいやらしい目で眺め始めました。ようやく次が終わり、その次になりましたが、これも逝きそうにありませんでした。すると直接妻に話掛けてきました。
「あの、洋子さんでしたっけ、やっぱりだめですか?」と言われ、横のスタッフが困った顔をしている様に見えたそうです。
「えっ、あの、私がですか・・・あっはい・・」と咄嗟に答えてしまいました。
「あっ、なんだ、OKなんだ、じゃーお願い」と言うと、洋子の答えを待たないで、さっさとズボンを下ろし、下半身をさらすと、舞台に脇に座りました。妻は覚悟を決めました。それには、先程からOLさんがやっている事もあったのだと思います。
舞台に腰を掛けているカメラマン氏の下半身は、天を向いて男性器がいきり立っていました。手を添えると熱くて脈がドクドクと打っているのがわかりました。顔を近づけると、少し皮が被り気味のそこからは、少しおしっこの匂いがしたそうです。
洗って欲しいなと思いながら、口に含んでいきました。そこからは、洋子のフェラテクを披露することになりました。しばらく唇と歯で軽く刺激し、そして、さきっぽにぬるぬるした液体が出てくるのを確認すると、舌先をその穴に差し込んで、暴れさせると、たちまち妻の口に中にその中年カメラマン氏は、自分のDNAがたっぷり入った白い液体を放出しました。
洋子は、口の中にそのカメラマン氏の精液が大量に放出されるのを感じながら、しばらく手でしごき、竿の中に残っている精液も出させました。口を離し、もごもごさせていると、スタッフがティッシュをもってきてくれ、そこに吐き出したそうです。
「あぁ〜、気持ちいい、洋子さんでしたっけ、凄いテクですね。他ではなかなか逝かない俺が、こんなに早いなんて、結婚されているんですか」
「はい」と返事をすると
「そうですか、ご主人が羨ましい、私だったら、毎日でも、いやすいません」としゃべりながら、ズボンを履いていました。
これで第1部は終了しました。妻は、ガウンを羽織り、控室へと引き上げていきました。控室では、先程愛し合ったOLさんから、お菓子の差し入れがあり、今回のいろいろな話をしながら二人して食べたそうです。
ここのスタジオは、こういうサービスで客を呼んでいるとのことでした。妻達の勤めているスタジオより、アルバイト料が高いそうです。なんで、こういう事をしているかといえば、手っとり早く風俗に勤める事を考えたそうですが、人と話すのがうまくないとかで、裸とこういうサービスでお金が稼げるんだったら、と言う事の様です。
結構、しんどいので、1日2回で限界だとかで、今回は、このオプションを付けた人が多かったそうです。このスタジオもモデル2人と言うのは初めてとかで、また、妻がパイパンであった事も同じく初めてだそうです。しかし、評判は良かったらしく、またやりたいなどと言っているそうですが、私としては風俗一歩前の感じで、好きではありません。洋子もそこら辺を感じ取ってくれたみたいで、今回限りかもしれませんが、OLさんの契約があってそれをみないと判らないと言っています。
あっ、そして、2部の方も同じように妻とOLさんのショーでしたが、2部の方は妻が責めたてる役をやったそうです。しかし、最終的にはOLさんに主導権を握られ、逝かされぱっなしだったそうです。なおオプションの方は、人数が少なくて、OLさんだけで済んだそうです。一人分の追加オプションの料金が上乗せされているアルバイト料をもらって帰ってきた妻からそう言う話を聞きながら、同じようにフェラしてもらいました。
私もすぐに逝かされそうになったので、体勢を入れ換えて、妻にはご褒美をあげました。私の腕の下で喘いでいる洋子に、「さっきの話、2〜3回ならいいよ」と言うと、うれしそうな顔をしていました。



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[2649] 妻が目の前で 1 投稿者:ルビー 投稿日:2004/03/20(Sat) 23:23

 私は現在30歳、妻34歳、結婚5年目です。
最近はなかなか妻に相手にしてもらえず、夜の生活も
月に2〜3回です。やはりエッチがマンネリ化しているのか
昔ほど私も燃えなくなり、しつこく迫るのも面倒なので
最近は回数も更に減る傾向にあります。

 そんな中、妻が他の男に抱かれる妄想を抱きはじめ、
妻が過去にどんな男に抱かれてきたのか?何人の男と
交わってきたのか?等々強く興味を持つようになりました。
 そんな勇気は到底持てそうにありませんが、
妻が目の前で他の男に抱かれる姿を見てみたい、という
欲望は日に日に強くなっています。

 妻は170pを越える長身でスラッとしたモデル体型で
とよた真帆に似た感じの美人なんです。街を一緒に歩いていても
街ゆく男達が妻を見ることに私自身が楽しんだりもしています。

 先日、そんな妻が思いも寄らぬところで、
他の男と交わるところを目撃してしまったのです。
先週のことです。私と妻は外で食事をして、いつものように
軽くお酒を飲むことになりました。たまに行く居酒屋なんですが、
週末ということもあり店が混んでいて、カウンターに横並びで
飲むことになりました。しばらくして酔いが回ってくると隣で
やはり横並びで飲んでいたカップルといろいろと会話を
するようになりました。
40前後のカップルで男の方は小柄ながらがっしり体型、女の方は
決して美人という感じではないんですが、可愛い感じで
どことなく感じる色っぽさに私は好感を抱いていました。
2人は夫婦ではないとのことでした。

 結構時が進むにつれ、下ネタも明るく言い合うような
ムードになり、もともとさほど酒の強くない妻はお隣のカップルとも旧知の仲のように打ち解けて、私たちの夜の生活のことまで
暴露する有様でした。
何度かトイレに行き、妻も飲みすぎて気分が悪くなっているように
感じたのでそろそろ帰ろうかと思っていた矢先、妻がまた
トイレに行きました。
わたしの隣にいた女性が私に寄り添うようにいろいろと
話しかけてきたので、私も酔いが手伝い、妻のことなど忘れて
話し込んでいました。

 しばらくしても妻が帰ってこないので、心配になってくると
隣の女性が代わりににトイレに行って見てきてくれるとの
ことだったので、お任せすることにしました。
そのときにはもう男性の方は席にはいませんでした。
女性がすぐ戻ってきて、私をトイレに来るよう手招きをしていました。

            つづく



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[2648] 妻の変化 その8 投稿者:カッパ 投稿日:2004/03/20(Sat) 20:33

妻に無茶苦茶なことを言いつけて私はリビングに妻より先に戻りました。そして下着をつけていない妻を待ちました。
妻は5分ほど階段を下りてきましたがリビングには入らずに隣りのキッチンに行くのです。
そこで何かつまみになる物をよういしようとしていました。その妻の後ろ姿を拝見すると確かに白のセーターは着ているのですがブラの線がハッキリ見えるのです。
その上、スカートはミニではなく膝下くらいはある花柄のスカートでした。
私は、W君と浮気された上に自分の言いなりになってくれない妻を腹立たしく思いました。
「お前もこっちに来て一緒に飲めよ!」と私は妻を呼びつけました。
妻は簡単なつまみを皿に盛って私とW君の間に座りました。
妻は軽く1杯だけ飲むと今度は空いた皿を手にしてまたキッチンの方に向かおうとするのです。
私は、妻が私を避けるかのような仕草にカッとしていました。そこで私は酔った振りをして「みんなにパンツを見てもらおうか?」などとふざけた演技で立ち上がり振り向いた妻のスカートを両手で捲り上げたのです。
両手で皿を持っていた妻は無防備状態でしたので完全に捲りあげることが出来たのです。
ブラの線があったのでパンティーも穿いていると思っていたのですが捲れ上がった妻のお尻はノーパンだったのです。
辛うじて妻は皿を落とさずしゃがみ込みましたが声をかけながらスカートを捲ってしまったので一同に妻のお尻を生で見られたのです。
自分で勝手に悪戯半分でしたことなのですが妻に申し訳ないことをしてしまった気分でした。
私自身は白けたムードというか次の言葉が出てきませんでした。
後で妻から聞いたのですがW君との浮気を懺悔する意味で私の言うとおりにしたようなのです。しかし、KやA君がいる前でノーブラはさすがに抵抗があるしW君のことより私だけにノーパンを気付かせるために私の手をスカートの中に誘おうと思っていたようなのです。それなのに私は妻に対して屈辱的なことをしてしまったのです。
妻は、みんなにお尻を見られて、おまけにKから「なんだ、○○ちゃんはいつもノーパンなの?いやーいいもの見せてもらったよ。なんなら前の方がよかったなあ。」などと卑劣なことを言われてしまいました。
尚もKは「Aも見ただろ?どうだお前も○○ちゃんのスカートの中身を見たいだろ?捲ってこいよ!」と完全に酔っ払いのヤジといった感じでした。
妻も酔ってはいましたが正気の言葉で『そうなの?Aさんも私の前の部分を見たいの?この人(W君を指差して)はさっきまで私の裸を抱いていたのよ。Kさんも驚いたでしょ?うちの人はそれにジェラシーを感じているからこんなことを私にさせるのよ。KさんもAさんも見たいの?だったら見せてあげるわ。』と、開き直り罵声を上げるかのように言って自分のスカートをKとA君の前で捲り上げたのです。
私の角度からは妻の背後でしたので何も見えませんでしたけど、確かに二人には確認できたと思います。
次に妻は『どう?私とHしたくなった?Kさんのモノも見せてよ。』怒り爆発といった開き直りでそう言いながらセーターを脱いでブラにスカートと状態でKの正面に跨るかのように座っていきなりキスをしていました。
私は妻に対してそれほどひどいことをしてしまったのか?と自問自答を探しながら怒って荒れ狂う妻の行動をただ黙って見ていることしか出来ませんでした。


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[2645] 妻美香の事 投稿者:幸せ物 投稿日:2004/03/19(Fri) 20:25

娘の教師に恋する妻、私に教師が好きだから抱かれたいと申します、最初は冗談とおもっつてましたが、それが本気であるとゆう事が判りました。教師の家に行き、抱いて欲しいと言ったと私に話すのです、丁重に断られたと申します。これはヤバイ事になりそうと思い、それなら他の男を手配するから教師は諦めなさいと言いました、一応に納得はしてくれました。男選びは苦労しません、前から私は妻を他の男に抱かしたいとゆう願望を持っておりました、これが何の苦労もなく実現出来る様になったわけです、妻は私が言うのもなんですが美人の部類に入ります、殆んどの男は良い女だと言います、妻も言いませんが自信をもっていると思います、男選びは先ず出張ホストを使うことにしました、ラブホに入りホストを呼びました、私も妻を他の男に抱かすについて興奮するのを感じました、これは経験された方しかわからない感覚だと思います、甘酸っぱく又甘美な味を覚えました、ホストの方もカッコいい人でした、私は傍でビデオを廻していました、妻は満足してくれました。今でもこの時のビデオを楽しんでおります、次は知り合いお男に妻お五万円で抱かす話になります、妻が売春な様な事をしたのです。以下は次回に



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[2643] 妻の変化 その7 投稿者:カッパ 投稿日:2004/03/18(Thu) 11:17

それからの時間帯は私とKとA君の世間話などで過ぎていきました。
2時間くらい経過した頃で既に日が変わって午前1時を過ぎていました。やっと妻から電話がありました。
『ごめんね。遅くなっちゃって、会社のみんなが盛り上がっちゃって、もう1軒行こう!って言うから行ってきてもいい?』とのことでした。
私は、つかさず「W君も一緒なのか?」の質問をぶつけました。
妻の返事は『W君は最初から来ていないわ。だから、なんか白けたムードの会よ。でも、みんなやっと調子が出てきたみたいだから付き合わなければいけないような雰囲気なのよ。』と、妻は明らかに嘘をついていました。
私はKたちが家に来ていることを告げずに「この前の続きをしたいからW君を今から誘えないか?俺も一人で飲んでいて酔っ払っちゃったからさ。」と妻に言いました。
妻は『えーッ、そうなの。貴方は後悔していないの?貴方がそう言うのなら一応、電話してみようか?もし、W君が来るって言ったら私も今から抜け出してそっちに帰るわね。また電話するから・・・。』と、ヘタな演技をしていました。
電話を切ってからKに「この前の続きって何だ?W君って誰なんだ?」としつこく訊かれました。
私は、何となく誤魔化していましたが酔っていたこともあって、Kに妻とW君との出来事をW君に「妻のオナニーシーン」のビデオを見せたことから明確に説明してしまっていました。
当然、今から来るかもしれない妻とW君のことなど気にも留めずにKは「そのビデオを俺にも見せてくれよ!」と、完全に酔っ払いモードで言い寄ってきました。
私は、いくら言葉にしても友人に妻のオナニーなど見せれるはずもなく自分の言った言葉に後悔しながら断りました。
そんな馬鹿げた会話の最中に妻が帰って来たのです。
時間は午前2時前だったと思います。私と電話で話してから1時間も経過しておりませんでした。
しかし、玄関先で「ただいまぁー!」と、酔っている様子のつまの声と同時に「御邪魔しまーす。」の確かにW君の声が聞こえました。
私は、Kの言っていた「年下の男」はW君だと確信しました。
妻は、『貴方ぁー。W君を連れてきたわよー。』と、完全に酔っている様子の口調でリビングにW君と一緒に入ってきました。
玄関先でKとA君の靴にも気がつかないみたいでリビングに入るや否やに「あれー、Kさん来てたの?」と、少し拍子抜けというかガッカリしたかの様な言い方でKとA君に軽い挨拶をしていました。
するとKは「○○ちゃん、さっきは二人を見かけたんだよ。結構、仲が良さそうで焼きもち焼いちゃうくらいだったよ。○○ちゃんは気がついていないでしょ?そちらの彼氏もはじめまして。Kといいます。先程は同じ店で飲んでいました者です。」と、W君に対して挨拶をしていました。
このKの言葉で私はすべてを確信したと同時に妻は困惑を隠せない様子の顔つきでした。
私は、着替えのために二階に上がる妻を追いかけました。
寝室に入った妻に私はその夜のことを追及しました。最初は否定していた妻でしたが、とうとう白状しました。
その内容は、やっぱりW君と勢いでラブホテルに行っていたというのでした。そのホテルを出る準備をしている時に私のところに電話を入れたようなのです。
私は、ショックでした。酔っていた勢いとはいっても妻に初めて裏切られました。
しかし、怒りを直接ぶつけることも出来ませんでした。元はと云えば身から出たさびだからです。
それでも、私は妻が私を裏切ったことは事実でしたので私も酔っていたのでしょうか、妻に「俺を裏切った罰としてノーブラ・ノーパンでみんながいるリビングに行ってくれ!」と、今思えば訳のわからないことを言っていました。
しかも、Vネックの白いセーターにデニムのミニスカートに着替えるように指定しました。その格好でW君は勿論、その他にKと初対面のA君の前に出ろと究極なことを妻に押し付けたのです。
妻は、渋りはしましたが私の顔つきが変わっていたことに気がついていたのか私の言うとおりの格好に着替えました。
きっとこの時の私の気持ちは、妻をW君にとられたことに対してW君から妻を奪い返すというか、私の思うままにしてという仕返しを何かしたかったんだろうと思います。
そんなやり取りを妻としていて私は先にリビングに戻りました。そして妻が着替えを済ませて二階から降りてくるのを待ちました。
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[2642] 堕落妻 その後 投稿者:哀しい愛情 投稿日:2004/03/17(Wed) 12:03

あのいまわしい事件から10日たちました。私自身落ち着きを少しずつ取り戻してきました。Oさんからは先日、電話がありましたが、当然出る気にならずほおっておきました。すると民宿の方に電話があったようで、来月の予約はキャンセルという受付のパートからのことづけがありました。昨夜は休館日で私たちにとっては結婚記念日でもありました。あれ以来妻はアルコールは飲まないといってましたが、さすがに昨日は私の勧めを断ることをしませんでした。5年目ということで私は1ヶ月前から、宝石店でダイアやのピアスをオーダーしてたのです。ビールが3本目を飲み終えようとしたときに妻の前に置きました。すると、妻は目をまん丸にして私の方を見ました。「何?これ?」私、「今日は何の日だ?」妻「あっ結婚記念日?、忘れてた」「いいからあけてごらんよ」中身を見て妻はうつむき泣きだしました。「こんな私でも許してくれるの?」
私は黙っていました。正直、まだあの時のことは鮮明に残っており皆さんの投稿にもあるように、仕事中や布団に入ってからも思い出し仕事は手につかないは、寝不足になるはで疲労がたまってました。しかし、そんな妻を見ていると思わず、「だから、これを渡すんだよ」といい抱きしめてやりました。しばらく妻は私の胸で泣いていましたが、気を取り直し飲むことにしました。徐々に話もするようになり、妻のほうから先日のことに触れ始めました。「ごめんなさい、正直に言うけど、私、酔うと自分がわからなくなるの、Oさんもあなたがと仲がよくて、私も嫌いなタイプじゃなかったのでつい、油断というか、開放感もあって、あんなことになってしまって・・・・・。」ビールから焼酎に変わり妻も私もほろ酔いでした。私は今まで聞けなかったことを聞きました。「おまえは覚えてないと言ってたし、何も無かったと言ったけど、どうなの?」妻は「ごめんさい、あなた。あなたの言ったとおりのことをされました・・・・」「されたんじゃなくてしたんだろう?」「そうです、ごめんね、嘘ついて、酔いにまかしたこともあったけど、OさんとKさんとHなことしました。どうやって部屋にいったか、ところどころ記憶がとんでるけど、あなたの言うことは間違いないし、、、、。」妻はとうとう認めました。私は妻の告白に、再び激しい嫉妬と怒りを感じながらも、変な興奮もかさなり複雑な気持ちでした。「じゃあ、覚えてないなら、あの日のことを検証すれば思い出すかもだな」と意地悪を言いました。なぜか私の股間は熱く、いつもより痛いくらいに勃起してました。そして妻を抱きかかえ、例の部屋に向かいました。妻は不思議と抵抗はしません出したが「私が悪かったから、許して、イヤ、イヤ」と小さな声で言いました。への前に着くと妻を下ろし、一旦部屋を開け、電気をつけ再びドアを閉めました。そして「この通風孔からみてごらん、部屋の中は丸見えだろう」といいました。妻は床にしゃがみ通風孔から覗き込みました。「ハッ 本当ね・・・・丸見えです・・・・」妻を抱き抱え、ドアを開け、部屋に入りました。「この間の現場検証をしよう!、どうやって脱がされたんだ?」妻は目がうつろでした。「こうだろう?と私は妻のズボンをぬがし、「それからどうしたんだ?愛撫されたんだろう?」妻はうなずきました。同じように私も愛撫し、「こうか?こうやってオッパイを舐められたんだな?それから?」妻を見るとすでに感じていました。この辺までは私は見てませんでしたがしばらく妻の体を舐めまくり、妻は小ぶりなオッパイが硬直し桜色の乳頭も勃起していました。「OさんとKさんに責められてたんだな?」妻は感じながらうなずきました。私は次に、パンツの横から指を這わせ妻のあそこに手を当てました、すると今までのなかで最高に濡れてました。私はクリトリスを愛撫しはじめると大きな声で、体をそり返し感じはじめ、目は完全にイッテました。ちょうどこのあたりから私が妻が帰ってこないのに気づき部屋に向かってた頃でしょう。私は妻を床に膝まづかせあの時のOさんのように妻の前に立ちました。妻は私のズボンを下ろし、パンツをづり下げ、ビンビンになったペニスをしばらく見てました。まるでOさんと比べるように。「Oさんのほうが大きいだろう!」おもわず言ってしまいました。男ってコンプレックスがあるんですよね・・・。定番ですね、この言葉。すると妻は亀頭を長い舌で舐めまくり、あの時のOさんと同じようにしゃぶり始めました。今年初めてのフェラです。私は変な興奮と嫉妬ですぐにいきそうになりましたがひたすら我慢してました。「じゃあ、今度はKさんにやったようにしよう」といいベッドに行きフェラをさえました。このときOさんにはバックからクンニと指ピストンの嵐で、妻は何度も衝天してたはずです。Kさんはここで射精し、Oさんがバックでズンズン突いていた頃ですね。フィニシュの直前、私がドアに体当たりし他のですが、おそらく阻止できてなかったでしょう。そんな思い出をめぐらせ私は妻を今年初めて抱きました。妻はやはり女です。私に抱かれながら、淫乱な声を出し、何度も何度もいってます。Oさんに抱かれ、Kさん抱かれこんな顔してたんだなあ、こんな声で背中に手を回してたんだなと思いがよぎります。私はあの時のOさんとと同じようにバックで妻を突きまくりました。激しく、深く、嫉妬と怒りと、愛を込めて。妻は私の名前を呼びながら「来て〜来て〜といいながら半狂乱になりながらいきました。私はここで終わりませんでした。なぜなら、ここで射精するとあの日のOさんと同じになるからです。イって放心状態の妻を、あらましく仰向けにし正常
位に切り替え妻を千切れるくらいに抱きしめキスをし腰を振り続けました。妻は再び私の名前を叫びながらイッてしまいました。私も我慢の限界で妻に口をあけるように命じ、今年初めての妻への射精を妻の口の中で果たしました。かなり量が多かったでしょうね。普段は飲んでくれませんでしたが、飲んでくれましたね。しばらく妻と私は寄り添い私の腕枕で寝てました。男は単純ですね。私にとってのリハビリは妻とのHでしょう、正直なところ。私は妻を許したのでしょうか?妻は改心したのでしょうか?腕枕ごしに妻が赤い舌をぺロッて出したような気がしてなりません。


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[2641] 妻の変化 その6 投稿者:カッパ 投稿日:2004/03/15(Mon) 22:21

妻を他の男に抱かせることが叶って私の願望は満たされたわけでした。しかし、どことなく不安に残る部分もない訳ではありませんでした。
それは、W君との絡みの最中に妻が言った言葉でした。「普段からW君のチンポが欲しかった。こうなれて最高。」と、言った言葉がこの日から私の不安な材料でした。
妻が仕事から帰るのが遅くなった時とか、そうでなくても仕事中に外回りをしている合間にW君と不倫関係のようなことをしているのではないか?等など、自分が蒔いた種なのにどうしようもなく心配でした。

そんな不安にかられる日々も妻の清純さに薄らいだかと思ったある日のことでした。
私が先に帰宅して晩酌をしていると、妻から『会社のみんなで飲み会に誘われた。』との電話がありました。
仕方なく冷蔵庫から有り合わせの物でつまみを作ってそのまま家で寛いでいました。
この日は土曜日で友人から電話がきました。
内容は「お前、今、一人なんだろ?さっき○○ちゃんを飲み屋で見かけたぞ。会社の人達と一緒だったみたいだけど、さぞかし酔ってたんだろうな。年下の男みたいな奴と腕を組んで店に入ってきたぞ。あんな○○ちゃんは初めて見たなあ。」と、友人も酔っ払った口調で私に告げたのでした。
そして「今からそっちに遊びに行ってもいいか?」でした。
私は、妻のことを詳しく知りたかったので友人の来るのを待つことにしました。
30分くらいで友人のKとKの後輩が私の家に来ました。
二人に焼酎を用意してやり早速、妻のことを訊き出しました。
KはKの後輩のA君に確認するように妻のその場の様子を語り出しました。
妻は既に酔っている様子で時間もPM10時前くらいだから2軒目か3軒目の感じだったみたいです。
KとA君が見せの店のレジで会計している後ろをその年下らしい男と腕を組みながら店に入ってきたというのです。
周りの同僚らしい人達もにぎやかな感じでいたのでKは妻に声をかけれなかったとのことでした。
「でも、○○ちゃんに限って浮気はないよなあ?」が、Kの感想でした。
私は、その話を聞いて「W君に間違いない!」と、直感的に思いました。
これまでの妻の振る舞いでは考えられない行動を聞かされた私は一気にまた不安になりました。
KとA君はテレビを見ながら人事でしたけど、私は動揺を隠し切れない気持ちで落ち着きませんでした。
そんな私の様子にKも気がつき「大丈夫だよ。○○ちゃんは、大金積んだって落とされないよ。あんな男に口説けるのなら俺がとっくに口説き落とせてるよ。」と私を勇気つけることを言ってました。
成る様にしか成らないことは分かっていましたけど、どうしても冷静ではいられませんでした。
妻の携帯に電話をかけたかったのですがKやA君のいる前で恥をかきたくなかったので、とりあえずは平常心を装いました。
しかし、この後とんでもない結果になってしまったのです。


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[2640] 不思議な感覚 投稿者:健 投稿日:2004/03/15(Mon) 17:52

結婚してもう七年になります。一年ほど前から他人に抱かれる妻をみてみたいと思うようになり(ここの影響大)、SEXの最中もそれを匂わせる様な事を言ってみたり言わせてみたり・・・・・
ついには何度かお願いしたりしていました。
妻も元々SEX自体好きな方なので呆れながらも
そんな擬似他人プレイを楽しんでいるようでした。

妻は今年30才、子供を二人産んでいますがまだまだ良いからだを
していると思います。普段から短いスカートや自慢のFカップのバストを強調するような服装も多く、それを他人に見られるのもまんざら
ではないようです。

まさかいきなりスワッピングや複数プレイなんて出来るはずも無く、想像だけでモンモンとした日々を送っていた私にその予行練習みたいなものを体験する日が突然やって来ました。

会社の後輩三人を招いて自宅での飲み会の時の事です。
妻も交えて私を含め5人ともかなり酔っ払ってしまい、調子に乗って
みんなで洋物のエロビデオを見始めてしまいました。
妻は酔ったいきおいで嫌がる様子もなく、
「外人さんてすごいねぇ〜」等と言って若い後輩3人に囲まれてテレビの前で一緒になって見ていました。
ビデオは最初から3P・4Pあたり前で複数プレイの連続・・・
妻は少なからず意識したのでしょう、さすがに気まずくなったのか
トイレに立ちました。
妻がトイレに行っている間に私はちょっとしたイタズラを考えました。後輩達に「妻が戻ってきたら横でオナニーしちゃえよ」と冗談まじりに言ったのです。後輩達は酔ったいきおいで笑いながら快諾!
私は内心ドキドキしながら妻がトイレから戻って来るのを待っていました。
妻が戻って来るとニヤケ顔の後輩達に即されてさっきと同じ所へ座り
ビデオ鑑賞の続きです、画面ではちょうど2本のチンポをWフェラしている所で妻は「まだ見てるの〜?うわっ大きいね〜外人さんのって。男の人ってこういうの見てる時うれしそうだよね〜」等と言っていました。
すると後輩の一人がズボンの上から自分のモノをしごきだし、
「いやぁ〜、もう我慢できませんよぉ〜。奥さん、ごめんなさい。出さないからちょっとだけしごいちゃお〜っと」と、もうビンビンであろうチンポを上下に擦り始めました。
妻は最初聞こえない振りをして相手にしていませんでしたが、残りの二人も同じようにチンポをしごき始めるとさすがに私を振り返りました。私がニヤニヤしてしているのを見るとちょっと怒った顔になりましたが、すぐに諦めた様子でその場にじっとしていました。
そのうち3人共チャックからチンポをブルンっと露出し、露骨に声を上げながらしごき始めたのです。
私は内心「ちょっとやりすぎだな・・・・」と思いましたが
酔っ払い3人は臆する様子も無く、3人で妻を囲むように仁王立ちになり下を向いている妻に「奥さんこっち見て〜、お願いします。先輩がやれと言ったんですから遠慮しませんよ!」と調子に乗っていました。その言葉を聞いた妻は3人を見上げて上目使いで3本のチンポを見ていました。
その光景はかなり異常でまるでアダルトビデオを見ている様でした。
私はというと、すでにビンビンになったモノをズボンの上からしごき「この後どうしよう?さすがにもうヤバイな」という思いと
「もうちょっと妻の反応を見てみたい・・・」という複雑な思いでいました。
しかし今このまま止められる訳もなく、流されるままでいると・・・
こともあろうか最初に動き出したのは妻だったのです!
妻は私の方をチラリと見ると後輩達に
「ねぇ、みんなで寝室へ行こうよ。ここじゃ外から見えちゃうかもしれないし・・・ねぇ、あなたいいでしょ?」と言い出したのです。
私はあせりました、そりゃそうです!ちょっとした冗談のつもりだったんですから。
さすがに後輩達も困惑した様子で、
「えっ?いや、それは・・・ちょっとまずいですよ」と3人で顔を見合わせていました。
すると・・・・・なんと妻が一人のチンポをしごきだしたのです!
私は呆気にとられました。
妻は「もう、みんなで私をいじめるような事して!絶対許さないわよ。ホラホラ、もうイキそうなんじゃないの?」とさらに激しくしごきます。さらに片手でもう一本のチンポをしごきだし、最後の一本を見上げた瞬間でした。私は「ヤバイ!フェラする気だ!!」と思い
とっさに「ごめん、悪かった!ごめん、ごめんなさい!」と喚いてしまいました。
ちょっと間が空き、みんなで大爆笑です。
後輩達もそそくさとチンポをしまいその場はお開きになりました。



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[2639] 妻の変化 その5 投稿者:カッパ 投稿日:2004/03/14(Sun) 06:55

W君の大きくなったモノを黙々と舐め上げている妻は別人のように私には見えました。
W君も妻の頭を撫でたりブラの上から胸を揉んだりしていました。なかなか、そのブラとパンツを脱がせようとしなかったので私は妻の背後から妻を抱き寄せて一度、身体を起き上がらせてその妻のブラを外しました。
大きくも小さくもない妻の胸がW君の前に露出しました。W君は相変わらず黙って見ているだけでした。
そして、いよいよパンツを脱がせ妻の恥ずかしい部分もW君の前に生の状態で披露させました。
私は「W君によく見せてあげよう。脚をもっと開いて。」と言いながら妻の脚を強引に開かせました。
『アァー恥ずかしいわ。』と小さく呟くように妻は唇を噛みしめながら横を向いたまま恥ずかしい部分をW君に露わにしたのです。
私は再び妻にW君を悦ばせてあげなさい。そう指示をすると妻はまたW君の方に行き今度はW君の唇に自分の唇を重ねていました。
『W君は彼女いるんだよね?ごめんね、こんなことしちゃって。私を抱くのは嫌かな?』などとW君に気を配った言い方をしていました。
W君は「そんなことありません。僕は前から○○さんのことは綺麗な女性だと思っていました。ただ、今日は旦那さんの前だから緊張してしまって・・・でも、最高です。」と妻をもちあげていました。
『ありがとう。だったら今日はW君に何でもしてあげるわね。貴方もいいんでしょ?』と私に問いかけてきた時は少しだけ妻に恐怖感のようなものを感じました。
私は、「いいよ。W君を思いっきり楽しませて上げなさい。」と、言って二人の様子を窺うだけにしました。
唇を深く絡ませていた二人はそのまま横になってW君の上に妻が覆いかぶさっていました。
妻はそのまま身体を逆に向けてW君のチ○ポに顔を向けたと同時に自分のアソコをW君の顔に向けました。
W君は静かに妻のアソコに顔をあてて丁寧に舐め始めました。他の男に妻のアソコを見られて私の興奮も最高潮でした。
お互いに満足するまで舐めあっていると、今度は妻がまた身体を反転させてW君のチ○ポを自分の穴に導き入れました。
既に洪水状態の妻のその部分は簡単にW君の大きなモノを飲み込むようでした。
その時です。妻は『アァーッ!気持ちイイ。W君のオチ○チン本当に欲しかったのよ。いつもそう思っていたのよ。W君とこうなれて最高よ。』と、妻の口から本音が漏れました。
私は、この時の言葉は今でもハッキリ覚えています。それほど衝撃的な言葉でした。
話が逸れましたが妻はW君の上に跨り激しく腰を上下左右に振っていました。
この頃からはW君もその気になったのか妻の動きに合わせて先程までのおとなしいW君ではありませんでした。
それから妻を四つん這いにさせてバックでしたり、横向きにさせて片足を上げさせながらのピストン運動を繰り返したりしていました。
妻は悲鳴をあげながら乱れきっていましたね。時より『W君、好きよー!愛してるわ。』の言葉は気になりましたけど。
やがてW君が妻の上になりそこから激しく突きはじめました。その動きがフィニッシュをむかえんばかりの動きの時に『あなた、中でイってもらってもいい?安全日だから・・・』と、感じきって言葉にならない様子で私に問いかけてきたので「いいよ。」の一言だけ妻とW君に言いました。
『W君、私の中でイってー。私と一緒にイってー。』の言葉に合わせるかのようにW君は妻のアソコに挿入したまま果てました。そして、しばらくそのままで最後に妻の唇にキスをしてグチョグチョになったモノを抜きました。
妻は、放心状態で動きませんでした。
開きっぱなしの妻のアソコから白くドロドロしたものが流れ落ちていました。
私は、先程までの興奮状態から何か虚しさみたいなものを感じていました。


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[2638] 妻の変化 その4 投稿者:カッパ 投稿日:2004/03/14(Sun) 03:15

妻がシャワーを浴びている最中に『妻のオナニーシーン』のビデオをW君に見せてしまった私はW君にある依頼をしたのです。
私は真面目な言い方でW君に妻を他の男の人に抱かれているのを見たい願望を正直に伝えました。ビデオにもあったようにW君のことは好感を持っているようなので是非お願いしたいことを伝えました。
W君は妻の同僚というか仕事場では後輩のようだったので私の依頼には困惑していました。
私の依頼に頷くことないまま妻がお風呂からあがってきてしまいました。
そこから再び、三人で飲むことになり私は二人にビールから冷酒を勧めました。
何杯かの冷酒を飲んでいた妻はかなり酔いが廻っている様子でした。
そんな妻の様子を窺いながら私は、もう一度「ビデオでも見ようか。」と、二人に言いました。
W君は勿論、そのビデオの内容がどんなものなのかは承知しておるであろうけど妻は全く私の言葉には耳を傾けないかんじでした。
先程のビデオテープを巻き戻して再生のボタンを思い切って押しました。
ビデオの再生と同時に妻はトイレに行ってしまいました。
オナニーの真っ最中の妻の映像と音声が再びW君の前で流れました。
W君はただ黙ったままでその映像を眺めていました。そこへ妻がトイレから戻ってくると『何してんのよーっ!やめてよ!』と、いきなり怒鳴ったかと思うと私の持っていたリモコンを奪おうとしました。
それを私は阻止しようと振りほどきながら「いいじゃないか。お前が思い浮かべたW君に見せているだけなんだから。」と、言い返しました。
『恥ずかしいからもうやめてよ!』との妻を私は押し倒してトレーナーの上下に着替えていた妻の胸を揉み始めたのです。
妻の抵抗はかなりのものでしたけど、やがて妻を下着だけの姿にするのに成功しました。
その時です。テレビの音声から『W君のオチ○チンが欲しい・・・』の声が聞こえたのでした。私はその言葉とは違う私自身のモノを妻の前に出しました。妻の口の前まで持っていくと妻は観念したのか『分かったわ。でも、私達ばかりが裸なんて恥ずかしいからW君にも服を脱いでもらって。』と、私を間接的に言ってきました。
私は、「お前が脱がせてあげなよ。」と妻を説得するかのように指示しました。
ブラとパンツの格好の妻がW君に『W君、ごめんなさいね。こんなオバサンだけど遊んでくれる?』と謙虚な言葉を言いながらW君のズボンのベルトとファスナーにてをかけ始めました。
清楚な妻のイメージは私ばかりでなくW君も持っていたのだと思います。しかし、その清楚な女である妻が他の男の股間に手をやる姿はとても興奮させられました。
W君も同僚である妻の下着姿に興奮してズボンの外からでも膨らんでいるのが分かりました。
あっという間に隠れていたその大きなモノが妻の手によってさらけ出しになりました。
妻は、黙ってその反り返ったW君のモノを擦るだけでしたので私は「W君を気持ちよくさせてあげたら?」と催促しました。
W君のズボンとパンツ、そしてシャツを丁寧に脱がせ終えてW君もとうとう素っ裸になりました。
妻は少し抵抗感がある様子でしたけど黙ってW君のモノを遂に口に頬張ったのです。私は、やっと念願が叶った気持ちで最高に興奮爆発状態でした。
30代後半になった妻は淑女から一枚も二枚も脱皮した女を感じました。
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[2637] 妻の変化 その3 投稿者:カッパ 投稿日:2004/03/13(Sat) 21:30

助手席に妻、後部座席にW君を乗せて私は家に向かいました。社中では妻が主に飲み会の様子を語る空間でした。合間にW君が私の問いかけや妻の話に返答する、至って普通の感じでした。

我が家に着き、W君も家に上がり早速、妻がビールとグラスを用意しました。そして簡単なつまみを用意して三人で飲み始めたのです。
私は、ここから初めて飲むお酒でした。二人は、ため息をつかんばかりの疲れた様子でビールを口にし始めました。
三人の会話も弾み、私もほろ酔い気分になってきた頃でした。
妻は大分酔ったのか、着ていた洋服が堅苦しいのか『私はシャワーを浴びてもいいかしら?』と私達に言ってそそくさとバスルームの方に消えてしまったのです。
外から帰宅すると直ぐにお風呂に入るのはいつものことでしたから何の違和感もなかったです。
しかし、私はこの瞬間を帰りの車の中で計算していました。
夜も遅い時間でしたのでW君に「ビデオでも見ようか?」と、まるで映画のビデオを鑑賞するかのように誘ったのです。
W君は「何のビデオですか?僕は先日、『ラスト・サムライ』を観てきましたよ。」と、当然に映画の話題を自慢げに語ってきました。
私は、「それよりも、もっと面白いものだよ。きっとW君も驚くはずのビデオだよ。でも、妻には内緒だからね。いい?」と、酔っているW君に妻のオナニーシーンのビデオを予告なしで見せてやろうと思い切った行動に走りました。
W君は、酔っているのと私の言った「妻には内緒」の言葉の意味が理解できない様子でただ頷くだけでした。
それでも私は、
ビデオテープをプレイにしていきなり妻の裸の画像がブラウン管に映し出されたのです。
W君は「えっ!なんですか?・・・これって、○○さん(妻の名前)ですか?・・・いいんですか?こんなもの見せて・・・・?」この時ばかりはさすがにW君も酔いも眠気も醒めた感じで困惑した様子でした。
私は平然と「W君は妻よりも年下だからこんなオバサンのオナニーなんか興味ないかな?でもね、このあと妻は凄い事を言うんだよ。」と、妻の口から出るW君に対する言葉のシーンを黙ってゆっくり待ちました。
私とW君は沈黙のままに妻のオナニーシーンのビデオを見ていると、やがて妻の口から『W君のオチ○チンが欲しい!アァーッ・・・W君・・・気持ちイイ!・・・もうだめ〜っ!W君・・・イク〜うっ!』のシーンが映像と妻の声がハッキリ目の前に映し出されたのです。
そして、妻が果ててしまってビデオは切れました。
再びテレビの映像に戻った時に私はW君にある依頼をしたのです。


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[2636] 妻の変化 その2 投稿者:カッパ 投稿日:2004/03/13(Sat) 19:44

妻は生命保険の会社に勤めているために私の帰宅より遅くなることが多々ありました。私は、妻の帰宅前に何度も妻のオナニービデオを見ながらビールを飲んでいることがよくありました。
そのビデオを見ていると興奮するとともにW君と妻の仕事場での関係が気になるようになってきました。
本当に妻はW君に好意を持っているのではないのか?とか、もしかすると既に二人は不倫関係になっているのでは?等と不安というか嫉妬のようなものも感じていたことは事実です。
ある日の夜に妻を抱きながら「W君とは変な関係なのか?」と率直に尋ねてみました。妻は、私を見下すように笑いながら『そんなことあるわけないでしょ!W君には彼女がいるみたいだし、私なんかおばさんには興味なんかないわよ。』の信用できそうな返事でした。
少し安心した気分になった私は「もし、W君がお前を口説いたらどうするんだ?」と、重ねて質問しました。
『私は、浮気なんかしないわ。確かにW君はいつも一緒に仕事していて感じのいい男性だけど妙な関係になったらそれ以上、同じ会社にいられなくなるでしょ?W君は全く私なんかどうとも想っていないわ。』キッパリと否定されました。
「それならどうしてこの前はオナニーしながらW君を思い浮かべたんだ?」の問いに『あの時は貴方が誰でもいいから・・・なんて言うから他に浮かんでこなかったのよ。』
私達のこの時の会話はSEXするのにはマイナスの会話でした。妻は白けた感じでした。私は期待はずれといった感じでしたけど、どうしても妻を他の男に抱かせたい気持ちは相変わらずでした。

そんな想いを懐きながら、数ヶ月が過ぎたある日の事でした。妻の会社の同僚が退職するということで送別会としての飲み会に妻が出かけたのです。
夜中になって私が妻をその店まで車で迎えに行ったのです。
店の前で妻の携帯電話に電話して表で待っていると妻より先にW君が出てきたのです。
W君は以前に何度か我が家に妻の同僚の仲間の皆さんと遊びに来たことがあったので面識はありました。
私が出迎えに乗って行った車は普段、妻が乗っている車でしたのでW君も店先で待っていた私に直ぐに気がつきました。
W君から挨拶をされまして私は「こんばんわ。W君も今から帰るの?」と、尋ねました。
「えー、駅の方に行けばタクシーがありますから。」と、酔っ払っている様子の口調で答えてくれました。
妻は、まだ店から出てこなかったのでW君に「僕が送ろうか?それか家に遊びに来ない?二次会ということでどう?」と、私は何かを期待するかのように誘いました。
「でも、○○さんがいいって言うかどうか分かりませんから。」と、W君は妻を意識した返事でしたけどその時、妻がようやく店から出て来ました。
妻は、かなり酔っていました。そこでW君を家に誘ったことを告げると妻はW君に向かって「W君、遊びに来るの?だったら一緒に行こう!行こう!まだ飲めるでしょ?」と、強引にW君の腕をひいて車に乗ってきました。
私は、酔った二人を乗せて家に向かったのです。
運転中に色々とある作戦を私の頭の中で練り上げましたね。


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[2632] 妻の変化 投稿者:カッパ 投稿日:2004/03/12(Fri) 22:42

私もこのサイトで刺激を受けた40歳のサラリーマンです。妻は37歳になりますけど私とは違って淡白で清楚な女です。私の友人達からも一応はモテるルックスなのですが、しもネタは禁句といったイメージを持たせる女です。
そんなある晩に妻を抱きながら「お前、俺以外の男に抱かれるのなら誰がいい?」と質問をしてみました。妻は「バカなこと言わないでよ!」の返答でした。
そこで私は「何か刺激が欲しいから誰でもいいから俺以外の男のことを想像してオナってくれないか?」と続けました。
妻は淡白とはいっても私の前でオナニーした経験は何度かありましたから玩具を手にとっていつものように一人でやり始めました。
そこで私は、「他の男の誰かを思い浮かべてしてくれ!」と、お願いしました。
すると妻は「怒らない?だったら、貴方の言うとおりにするわ。」と、その気になりました。
「いいとも!誰だろうと、これは架空のことだからね。」と、」妻の気持ちを楽にさせてあげました。
その後、妻は「貴方、ごめんなさい。私は会社のW君が気になっているの。W君に抱かれることを想像させて・・・」
と、お酒の酔いも助けて本音らしいことを言ったのです。
私は「いいよ。W君なら俺も良く知っているから安心だよ。」と、妻をリラックスさせて上げました。
妻は、そこから集中して「W君・・・アァー!・・・
気持ちいい!」などと絶頂に達するかの勢いでした。
私は、そこでこっそりビデオカメラを手にして撮影しました。
妻も、私の行動に気がつきましたがオナニーは止まりませんでした。
それどころか、W君との想像の方が強いみたいでそのまま果てました。勿論、ビデオにはありのままの妻の痴態を撮影できました。
私は、後に妻には内緒で何度かこのビデオを見ながら抜いたことを覚えています。
続きは次回ということでお願いします。
レスをお待ちしております。


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[2631] 堕落妻 投稿者:哀しい愛情 投稿日:2004/03/12(Fri) 17:05

6日の土曜日に夜のことです。私の家は民宿で8部屋の小さな宿です。その日は常連さんのOさんと同僚のKさんの二人しかおらず、早々に看板を消して週末の夜を妻とゆっくりしようと思ってました。月に1回ペースで宿泊されるOさんとは何度か飲みに行ったことがありますが、Oさんはあまり酒癖がよくありません。この日は寒波のせいで二人とも早くからチェックインし、入浴も食事も早々にすまされていました。他のお客さんもいないので、たまにはいいかと思い、二人を団欒室に招待したら、遠慮しがちに入ったこられました。熱燗をつけてあげると上機嫌で飲み始めました。妻も一緒に付き合っていましたから、かなり酔いも回り、会話も下ネタが多くなりそれなりに盛り上がってました。そのうちOさんの酒癖が始まりました。酔うと脱ぎたがる人入ますよね。そうだったのです。もと自衛隊のOさんは体には自信があるようで自慢げにしてましたから。パンツを脱ぐと勃起はしてないもののご立派なペニスがあり、妻のほうに目をやるといかにも欲しそうな目つきでした。(妻は実は酒癖はよくなく、酔うとすごくHになるタイプの女であることは重々知っていました。)さらにふざけながら妻のほうに近寄ってきては自分のペニスをちらつかせたり、わざと目の前に来て仁王立ちになってみたりしてました。そこで、私はそろそろ閉めよと二人に部屋で休むようにすすめ、トイレにたちました。戻ってみるとKさんがいてOさんと妻の姿がありません。Kさんに聞くとOさんは部屋へ妻は上のトイレにいったというので、片づけしながら残った酒をKさんと飲んでいました。しかしあまりにも遅いのでKさんに様子を見にいってもらうようお願いして、片付けをしてましたがKさんもそのまま帰って来ないので二人とも休まれたと信じていました。大まかな片付けをして私たちの部屋に戻ると妻のスリッパはなくベッドの中にも妻の姿はなかったのです。もしやと思い客室の方へ足早にむかい、二人の客室の廊下に差し掛かると紛れもなく妻の卑猥な声が漏れていました。私は忍び足でOさんとKさんの部屋の前につきました。古い建物なので扉は木製で防音壁にもなっておりませんのでテレビの音さえ漏れる造りですから部屋の音は聞こえます。Oさんの声、「奥さん、これを見てくれ、こんなに大きくなったよ、欲しくないか・・・」私は思わずドアに耳を当て爆発しそうな心臓を押さえ息を殺し聞いていました。すると、信じられないことにKさんの声、「奥さん僕のも大きくなったよ、どうしようか・・・」私は、木製のドアの鍵穴から中をのぞく決心をしました。バクバクいう心臓を押さえながら、Oさんは全裸で股間には隆々としたペニスが上を向いています。その横には下着姿の妻が膝まついてまさに右手をOさんのペニスを掴む瞬間でした。間髪をおかず、妻はOさんのペニスをおいしそうにしゃぶりはじめました。私はかなづちで頭をかち割られたようなショックでした。自分の目の前で妻が・・・・。目を落そうとしたとき今度はKさんが、「Oのより、立派でないけど、奥さん、僕のも頼むよ〜」、といいOさんから無理やり抜くと私と同じくらいのペニスを妻の口にあてると、妻はすんなりと頬ぼりました。その姿勢でKさんは別途に倒れこみ妻はおしりをOさんに見せ付けるように高々と上げ口はKさんのモノを咥えながらディープストロークをはじめました。この時点でまだ3人は私がドアの外で息を殺して見ているのを気づいてません。Oさん、「奥さん〜素敵なお尻我慢できない〜」といいながらパンツを乱暴に剥ぎ取りました。なぜ、抵抗しないんだと私は思いながらも・・・・。Oさんはいきなり妻をバックの状態でクンニをし始めました。すると今までとは変わり妻はもだえはじめ、Kさんのモノが口からはずれました。Kさん、 「奥さん フェラ最高だよ、入れてもいいだろ?」と聞くとOさんの愛撫に悶えながらも「それだけは駄目〜」と泣き声でいいました。私は怒りの中にも少し妻の貞操観を受け止めましたが、その後すぐに音を立てて崩れたのです。クンニを続けていたOさんが指ピストンをはじめたのです。すると妻はKさんの股間に顔をうずめ狂ったように悶え始めました。「止めて〜、止めて〜。おかしくなる〜お願いだから〜」Oさんは許すわけありません。Oさん「このまま、行きたいんだろ?それとも俺のこれが欲しいのか?」妻「・・・・・。」するとOさんは声を荒くし「これが欲しいだろ〜、正直に言え!!」といいました。Kさんは妻を騎上位の体勢に持ち込もうと妻の上半身を抱え上に上げていました。それを手助けするようにOさんが妻のお尻をひょいと抱え「どうなんだ?欲しいんだろう?素直に言えよ!」といいながらも指ピストンが早まって行きました。妻はもう行く寸前で体をくねらせていましたが、Kさんに肩から抱えれ身動きは取れない状態です。ついに妻の口から「欲しい〜入れてください〜イク〜〜イク〜〜」と絶叫しながらOさんの指ピストンの前に果て、Kさんが受け止め、すかさず下から、「本当に入れるよ〜、ご主人に悪いね〜、入るよ入るよ〜あ〜っ入ったぁ〜、奥さん最高にしまりがいいよ〜」妻は声にならない声、決して私の前では出したことの声、私が見たことのない姿で淫乱な行為にふけているのです。騎上位でKさんは一生懸命にピストン運動をはじめました。Oさんは「今度は俺も気持ちよくしてもらうよ〜」と、Kさんの頭のほうに回り、感じてくしゃくしゃになってる妻の顔を持ち上げ更に、大きくなったペニスを妻の口にねじ込みました。・・・まるでAVじゃないか・・・妻とAVを見て3PとかSWについて聞いたことがありますが、「何言ってんの、いやらしい、あんた変態じゃないの?AVだけの世界よ、私は絶対に嫌だからね、変態」といわれたことがありますが、変態はおまえじゃないか、節操がいない、淫乱女!!と心の中で叫びました。正直、地獄です、死にたいと思いました。結婚5年で倦怠期ではありましたし、今年になって正直1度もHはしてなかったこと後悔してます。しかし、私の怒りは頂点に立ち、受付まで行き合鍵をとって来ました。妻の声は更に大きくいやらしくなっていました。もう一度鍵穴と空気調節穴から部屋をのぞきました。Kさんはもう爆発寸前です。Oさんはまだ余裕たっぷりで妻にしゃぶってもらってますしたが、Kさんの声がにわかに大きくなり、腰の動きがマックスになりました。「奥さん〜イク〜もう駄目〜中でいいかぁ〜」妻はOさんのものを口からはずし、「イク〜イク〜、でも中は止めてー、妊娠は嫌〜」といい腰を上げKさんのモノを自分の壷から抜き、そのかわりに口で咥え込みKさんと一緒に果ててしまいました。するとOさんはぐったりとしながらも惰性でKさんのモノをしごいてる妻の後ろに回り、妻の熟れきったお尻を抱え赤黒くテカテカしたペニスをバックからゆっくりと入れはじめたのです。すると妻は即反応しました「あああぁ〜っ大きい〜大きい〜、すごい〜すごい〜」ちょうどドア越し私から正面に見え、妻の顔も見えます。小柄な妻ですからOさんは、自在に挿入位置を変えてるようです、そのたびに妻は「大きい〜当たる〜当たる〜イク〜イク〜」と何度も絶叫しました。間もなくOさんの腰の動きが激しくなり「奥さん〜
まだまだ、行かないよ〜いい声を出して見ろ〜、旦那とどっちがいいんだ?いって見ろよ〜聞こえない、大きい声で言ってみろよ」そうして更にピストンは激しくなり妻は半狂乱状態でした。「Oさん、Oさんのほうがイイ〜、もっと突いて〜めちゃめちゃにして〜主人なんかよりいいわ〜、中に出していいよ〜」と何度も何度もいいました。私は完全に人格も失ってしまった抜け殻状態でした。Oさんが「奥さん〜イクよ〜イク〜よ〜中に出すよ〜」と言った時、私は堪らずノックをしました。水を撃ったかのように静まり返りました。でも鍵は開きません。もう一度ノックをしました。明らかに動揺してる、急いで服を着てる、布団を直してる、口あわせをしてる、様子が全て手に取るようにわかりました。そして、3回目はドアに体当たりしました。するとドアが開き、3人は顔を強張らさせていました。「一帯どうしてたんだ!!」Oさん、「いや、別に何もしてません、ふざけてただけです」妻、「本当に何もしてないよ、あなたが考えるようなことは・・・・」私は「何をしただなんて俺は聞いてない、何をあせってるんだよ、何嘘ついてるんだよ!!何でおまえが、お客の部屋に鍵をかけているんだよ、Oさんうちの女房に何してたんだよ、服脱がしてからやりまくったろう、Kさんあんたも、探しに行くといってこのありさまは何だよ!この部屋はおまえたちの精液臭いし、おまえのオメコ汁の臭いで吐き気がするぞ!!」といい終わると妻を突き飛ばし、振り向きざまにOとKを殴り倒しました。その後、5時まで延々と説教をしてやりました。朝、逃げ出すように二人は出て行きました。もう2度とうちに来ることはないでしょう。妻ですか?これから許すべきか許さないべきか、じっくり考えます。皆様はどう思われますか!実話です。



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[2630] 投稿写真 投稿者:マサヒコ 投稿日:2004/03/07(Sun) 18:13

嫌がる妻を無理やり説得してH写真を撮りまくり、それを妻に内緒で投稿雑誌に載せたんです。しかし自宅で撮影したのであっさりと会社の同僚達にばれてしまいました。それからというもの私の留守中に同僚達が入れ替わりで自宅へやって来ては妻をからかい、いじめています。
「奥さんいい体してるねぇ〜、こんな乳首してるんだ〜」
「このバイブ結構デカイよねぇ、こんなの奥まで入れて気持ちよかった?」
「奥さんのフェラチオしてる横顔たまんないまぁ〜」
など言われ放題で妻は下を向いて我慢しているそうです。
ある時「もう、いい加減にして!」と玄関先で怒って追い返そうとしたらしいのですが、逆に「近所にばらしちゃうよ、いいの?」と言われ泣きながら家に入れた事もあったそうです。

私もみんなにやめてくれるよう頼んだのですが、
「お前だって会社のみんなにばらされても良いのかよ?」と逆切れされてからは何も言えなくなってしまいました。

先日、とうとう言うだけでは我慢出来なくなった同僚二人が手を出して来たそうです。嫌がる妻の胸を両脇から二人で揉み、耳元でイヤラシイ言葉を囁きチロチロと耳たぶを舐めながら「奥さん、俺達もう我慢出来ないよ。やらせてくれたら二度と来ないからさぁ、なぁいいだろ?」と言ってきました。
もちろん妻は断固拒否しました。妻の態度が強硬だった為か二人は妻から離れてタバコを吸い始めニヤニヤしながら言ったそうです。
「よし分かったよ、じゃあ俺達ここでオナニーさせてもらうからさぁ、そこで見ててよ。それくらい良いだろ?一発抜いたらすぐ帰るから。ねっ?頼むよ〜奥さん、お願い。」
妻はあまりにも幼稚な言葉にあきれつつ黙って下を向いていると、二人はズボンを脱ぎ始めたそうです。
「ちょっ、ちょっと待って下さい、困ります!困りますから!」
妻が言うのも聞かずにソファーに横並びになった二人は、すでに大きくなったモノをしごき始めていました。妻は二人のモノが見えないように下を向いたままでいると
「おい!こっちを見ないと近所に奥さんのエロ写真の事ばらすぞ!いいのか?ほら、俺達の可愛いムスコを見てみろよ!もう先っちょ濡れ濡れだぜぇ〜 へへへ〜」
妻は仕方なく顔を上げると、そこには二本の凶器がテカテカと光っていたそうです。二人ともチンポの大きさには自信があるらしくこれみよがしにブルンブルンとしごいていました。
妻もやはり女です、今までで一番大きいであろう男性自身が二本も目の前にある現実に急にドキドキしてしまったそうです。
二人は自慢のモノをしごき、ハァハァ言いながら妻に命令してきました。
「おい!近所にばらされたくなかったら股開いてパンティ見せろ!」
「そうだな!俺も見てぇな、奥さんのパンティ!どんなの着てるんだ?あの写真みたいにヒモのTバックか?早く、早く見せろ!」
二人は妻の変化に気づいたのか、ただ興奮しているのか、怒鳴る様に妻に命令してきました。
妻は正直言ってこの時興奮してしまったそうです、自分が濡れているのも分かったと言っていました。
二人のモノから目を離せずにモジモジしていると今度は
「なんだよ!それもできねぇのかよ!じゃあホラ、しごいてくれよ!じゃないとこのまま奥さんのオマンコに突っ込むぞ!いいのか?」
「そうだよ、奥さん、犯されるよりいいじゃんか?早く俺達のチンポ握ってくれよ!」
妻はその時、頭が真っ白になったみたいだったそうです。
両手で左右のチンポを握ると上下に素早くしごき、思わず
「いや〜、大きい!」と言ってしまいました。
ニ人はニヤニヤしながら、「そうだろ〜旦那のとは比べ物になんねえだろ。へへっ、それより奥さんずいぶん興奮してんじゃないの?耳が真っ赤だぜ、そんなにきつく握んなくてもチンポは逃げないから安心しろよ!」等とからかいの言葉を妻に浴びせていました。
両手を使っている為、無防備になった妻の胸を遠慮なく揉みまくり、服の上からとはいえ乳首を刺激されながらの奉仕・・・・・

妻は押し寄せる快感に理性を失いつつも、二本のチンポに挟まれ一生懸命しごいたそうです。
やがて一人が「ああっ!もういきそうだ、出すぜ奥さん!たっぷり飛ばしてやるぜ〜」
「えっ?ま、待ってティッシュを・・・部屋が汚れちゃう!待って!」
「だめだ!もうイク、あ〜イク、飛び散るのが嫌だったら咥えろ!ほら、イクぞ!咥えろ!」
妻はとっさに咥えようとしたそうですが一瞬遅く、顔中に同僚のザーメンを受けてしまいました。
「ああっ、あったかい・・・」妻が思わず呟いてしまったのをもう一人の同僚が聞き逃さず、「ほら、こっちがまだだぞ、こっちは咥えていいんだぜ。たっぷり飲ませてやる!」と妻の顔をチンポに引き寄せました。
妻はもう訳も分からずただ言いなりで、一生懸命にチンポをしゃぶったそうです。
口の中に広がるいつもとは違う男の味、圧倒的な大きさ、さらに顔中に飛び散ったさらにいつもとは違う匂い。
このまま犯されたいとまで思ったそうです。
見るからにメスに変貌した妻を見て同僚は
「咥えながら裸になれ!ただしシコシコするのを忘れるなよ!」
と言いました。
妻はもう言いなりです、先に射精して余裕の出たもう一人の同僚は
妻がフェラチオしながら洋服を脱いでいく様を携帯電話のカメラで撮影していたそうです。
妻は、はやしたてられながら服を脱ぎチンポを咥えたそうです。
しかし妻が裸になるまで我慢できず、同僚は妻の口の中に射精してしまいました。
ブラとパンティだけになった妻は突然のザーメンを飲み、座り込んで
「どうしてぇ〜?いや〜、まだ、まだなのに〜」と言ってしまったそうです。
同僚二人はそそくさとズボンを履き、「奥さん、また来るよ」と言って帰っていったそうです。
私が帰宅すると妻は泣きながら全てを話してくれました。
その夜、妻を思いっきり抱きました。
挿入しながら同僚二人の名前を呼ばせたり、今度やつらが来たらどうするんだと責めたりしました。そうするとあまりにも淫らに反応するので私の方が驚いたくらいです。
あの日以来、妻はどこか変わってしまった様に感じます。
同僚の昼間の訪問は相変わらず続いているのですが、妻からその事について嫌がる話しを聞きません。
今では私の上司までが時々家に上がりこんでいるみたいです。
今夜勇気を出して妻に聞いてみます、その報告はまた後日。








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[2629] 妻と一緒に・・・(8) 投稿者:黒木 投稿日:2004/03/07(Sun) 11:46

妻と二人きりになり、床に入って「どうだった?」と聞いてみました。「良かったよ、すごく。でも、やっぱりあなたとのセックスがゆっくりできるからいいなあ」と言ってくれました。私は、「うん。でも、すっごく興奮したし、ますます好きになったよ」といって、妻のオッパイを触りました。そしたら、妻も「あん、また気持ちよくなっちゃうじゃない」といいます。私のペニスも復活してきたので、「舐めてくれる?」というと「うん」といって布団に潜り込んで優しくペニスを口に含んでくれました。妻のフェラはとても気持ちがいいんです。みるみるカチンカチンになったので、生で挿入しました。「sさんのペニスは良かった?」とセックスしながら聞くと、「うん。良かったよ、とっても」と言います。「目の前で犯されて、恥ずかしかった?」と聞くと、「恥ずかしかったけど、気持ちよかった〜。」と言います。私は、ますます興奮して激しく突きました。「外に出て行ったときも沢山愛してもらったの?」と聞くと、感じ入りながら、「うん。ごめんね〜、いっぱい、いっぱいHなことしてもらったよ〜」等と言ってくれました。「おまんこ舐められた?」と聞くと、「うん。いっぱい開かれて、見られて舐められたよ。綺麗だっていってた。」と答えました。「ペニスも舐めてあげたの?」と聞くと、「うん。喉の奥まで入れて舐めたよ」と答えます。妻は、こういう会話で私が興奮することを知っています。「おいしかった?」と聞くと、「うん。おっきくって、おいしかった〜」と答えました。「俺のとどっちがおいしい?」と聞くと、「う〜ん。あなたの方がおいしいよ」と言いました。「お尻には入れられなかった?sさん、写真で君のお尻見て、綺麗な穴だって言ってたよ」というと、「舌は入れられちゃったけど、おちんちんは入れていないよ。痛そうだし」と言います。舐めたのは知っていましたが、舌を入れたところまでは見えなかったので、「気持ちよかった?舌を入れてもらって」と聞くと、「うん。でも、くすぐったかった」と答えました。そこまで聞くと、私も我慢できなくなり、妻の口をキッスで塞いで、動きを早めました。妻も、激しく悶え、危うく叫び声をあげそうでした。そして、それまでに感じたことのない位の快感を得ながら、二人同時に達することができました。妻は何度いったかわかりませんが、最低でも4回の射精を受け入れたことになります。もちろん、中に出したのは最後の私だけでしたが。妻のおまんこは、生き物のようにヒクヒクしておりました。妻も、かなり深い快感を得たらしく、しばらく放心状態でした。その妻を抱きしめながら、「どう?明日も2人から愛してもらいたい?」と聞いてみました。妻は、「う〜ん。わかんない、そのときになってみないと・・・・」と答えました。温泉は、一泊しか泊まらなかったので、翌日は帰途につく予定です。私は、もし可能であれば、途中ホテルにでも寄ってもう一度しらふの状態でかわいがってみたいと思ったのでした。でも、私自身しらふでそんなことができるのか?また、妻もそれが可能かわかりませんでしたが、その日の興奮は素晴らしものがあったので、「うん。そうだね。でも、もし君さえ良かったら、また感じまくる姿を見せてね。とっても魅力的だったよ。ますます好きになったよ。」と優しく髪を撫でてあげました。「うん。わかった」と妻は答えました。そして私達は、そのまま朝まで抱き合いながら眠りについてしまいました。


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[2628] 妻を他の男性へ 投稿者:テンプレート 投稿日:2004/03/04(Thu) 15:10

私の妻は、32歳で3歳の男児の母親でもあります。妻の普段着といえば、Tシャツに綿パンかジーンズと決まっています。私の妻は腰の線が細く、パンツ系のファッションが似合い、そこが自慢でもあります。妻と息子と連れ立って、買い物がてら街中を歩くと、いつも気になることがあります。それは妻のヒップのラインです。パンツ系のファッションですので、ヒップのラインがそれなりに出てしまうことは仕方がないのですが、見慣れた私でも、まず最初に目がいくところが、妻のお尻です。やわらかそうで、キリッとしている・・・。やはり、他の男性も妻のお尻が気になるようなのです。そんな事が頭から離れなくなっていたある日のこと、妻が電車の切符を買うとき、息子の手を引いて、ちょっと切符売り場から離れて、他の男性の様子を観察してみようという気持ちがおきましたちょっと観察していると、。自動券売機でちょっと前かがみ気味で切符を買っている妻のお尻を、チラチラ見ている男性が何人もいたのです。そして、買った券を私たちのところへ持ってくる妻を追うように男性たちの視線が動きます。そして、決定的だったのは、妻が息子に鼻をかませるために、しゃがんで鞄からティッシュを出した瞬間でした。しゃがむことで、妻のお尻が突き出されて、お尻のよりリアルな形状が男性たちの眼をギラっとさせたのです。そのとき、男性たちが何を考えていたかを知る術はありません。しかし、私の頭の中では、「あの突き出された妻のお尻を想像して、興奮しているのだろうか? あのジーンズを膝まで脱がして、妻の尻をむき出しにして、後ろから肉棒を打ち込むのを想像しているのだろうか?」など想像してしまいました。また、そのときの私から見えるしゃがんだ妻のTシャツの首が肌から浮いていて、乳房の谷間が見えていました。でも、妻はそんな想像を夫である私がしているなどとは、思ってもみなかったでしょう。・・・私はこの日から妻が他の男性に後ろから男根を打つ込まれている姿を想像するのが日課となってしまいました。
・・・それが、現実となるまでに、1年が必要でした(次回へ)


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[2626] 妻と一緒に・・・(7) 投稿者:黒木 投稿日:2004/03/03(Wed) 22:56

数分後わざと音を立てながら鍵を開けて、少し時間をかけながら襖をあけました。すると、さっきの体制とは変わっていて、浴衣を着てうつぶせになった妻の背中をsさんが優しく撫でていました。sさんは、「奥さん、なかなかタフですねえ。いかせてもらってしまいましたよ。」と笑っていました。妻も、「も〜、sさんこそ〜」なんて笑っています。「お前はいったの?」と妻に聞くと、「いっちゃった。だって気持ちよかったんだもん。」と照れながら答えました。私が買ってきたジュースを3人で飲み、一休みしました。一休みしながら、「お前、すっごい色っぽくなったよ」と妻をそばに抱き寄せました。「だって〜、気持ちいいんだもん。あなたも、こういう私を見たかったんでしょ」といいます。「うん。そうだよ、すごく興奮するよ。ほら、今もこんなになってるよ」とペニスを握らせました。「いや〜ん。sさん見てるよ」と言いながらも、妻もその手を離しません。私は、sさんに抱かれているさっきの妻の姿を思いだし、妻を愛おしく思いながらキスしました。そして、キスしながら妻の浴衣を再び脱がせました。もちろん浴衣の下にはまだ下着は付けていません。優しくおっぱいにキスしながら、指で妻のオマンコを触るとそこはもうすでに洪水状態でした。妻は、「だめ〜ん。今日はもうおやすみ〜」と言いましたが、私はだまってさっきまでsさんのペニスが入っていた妻のおまんこに指を挿入しました。心なしか、いつもより広かったような感じがしました。そして、しばらく指で妻をいじめました。その様子をsさんも黙って見ています。そして、キスをしながら私も浴衣を脱ぎ、先ほどはsさんのペニスが入っていた妻のおまんこに、ゆっくり私のペニスをしずめていきました。充分に濡れた妻のおまんこは、素直に私のペニスも受け入れていきます。そして、さっきの妻の痴態を思い出しながら、激しく腰をグラインドしました。妻のおまんこも敏感になっており、sさんに見られているということもあるのか、「気持ちいい、気持ちいい」といいながら淫らに感じ入っておりました。しばらく正常位で攻めた後、体位を変えて、さっき見たような騎乗位にさせると妻は恥ずかしがりながらも、sさんを意識しながら腰を動かしています。sさんも正面から妻の痴態を見つめ興奮しているようでした。私は、不覚にもいきそうになったのでバックの体制に変えてフィニッシュへを向かいました。妻も「またいっちゃうよ〜」と泣きそうな声です。私も、その声を聞いて溜まったものを妻の中ではき出しました。ホントは生で出したかったのですが、sさんのこともあるのでスキンを付けて出しました。ペニスを濡れたおまんこから引き抜くと、大量のザーメンがスキンに溜まっていました。妻も、「はあはあ」言っています。いつものセックスだと、これで大体終わるのですが、その日はsさんもいたので私のペニスもまだまだ元気でした。でも、あえて「sさんも、もし良かったら」と、sさんにも妻のお相手をお願いしました。妻も、黙ってsさんに体を預けていきます。女性は何度でもいけるといいますが、うらやましい限りです。妻は正常位でsさんのペニスを受け入れ、私がいるにも関わらずに激しく求め合いました。妻は、「またいっちゃう〜」とよがっています。妻のおっぱいにむしゃぶりつきながらsさんも、「私もさっき出したばかりなのにいっちゃいそうですよ、良いですかいっても」と聞くと、妻は「来て、早く来て」と言います。そして、sさんもうめきながら妻と一緒についに果てました。グチョグチョになった妻のおまんこに、sさんのペニスが奥まで入っている様子を目の前で見ることができ、感激でした。そして、引き抜くとsさんも沢山のザーメンをスキンの中にはき出していました。妻も、満足しきった様子でした。3人が交代で部屋のシャワーを浴びて、妻も疲れ切っていたのでさすがにその日はおひらきにしました。sさんは2回、私は1回、妻は、もう何度いったかわからないほどでしたので、3人ともヘトヘトになっておりました。時間ももう、午前1時をまわっていました。



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