BBS1 2004/02 過去ログ


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[2624] 私の妻は・・・5 投稿者:まーる 投稿日:2004/02/29(Sun) 19:13

”俺から連絡するまで待ってろな”
そう言ってその日は別れた。
それから、さらに悶々とした日々が続いた。
きっとその間も妻は仕事していたのだろう。
そして、その日は来た。
と言うより夜に実行する為、
私が用事で家にいないと言う状況を作った。
男は自分の車で移動するので最後まで車に乗ってる事を約束させた
妻は、いつものように客に呼び出されて待ち合わせ場所へ来た。
いつもの自慢の可愛い妻の姿だった。
軽く会釈をし客の車に乗り込んだ。
”ふふふ”男が妙な笑いをした。
”今頃車の中は大変だな・・・”
その車の後を追った。
車の中で何が起こっているのだろうか・・・

どのくらい走っただろう。
工場のような建物があった。
暗いので建物自体はよくわからなかった。私たちは建物から少し離れた場所に車を止めた。
そして車の止まった方を覗いた。4人の男が降りてきた。
そして、下着の上から縛られ目隠しをされた妻が降りてきた。
それだけでも私は混乱していた。
妻の事を誰かが押したのか妻が前に転んでしまった。
男の一人は妻を足で転がしたり踏みつけたり
激しいものではないが妻の下着は相当汚れたであろう。
妻は泣いているのではないだろうか。
はっきりと顔が見えない。
男達は笑っているようだった。
そして建物の中へ入っていった。
私たちは窓の外から見る事にした。
男達は妻の口だけを使い顔に射精していった。
すでに妻の視線は定まらず。
精神的に限界になりつつある事が想像できたが、
男達はやめなかった。
妻が何か言っている。
「おしっこ・・・」
男達の罵声がとぶ。
口の周りに精液を残したまま妻は口を半開きにし
そのまま漏らしてしまった。
もうダメだ・・・・
”帰るのか?最後まで見なくていいのか?”
もう興味が無くなってしまった。
私達は妻を残してその場から立ち去った。
帰宅途中は後悔ばかりしていた。
なんでこんな事をしてしまったのか・・・

翌日、家に帰り妻に会った。
いつもの妻に戻っていた。
いつもと違う事と言えば・・・
体に触っただけでビクッとする妻になっていた。
全ては私の胸のなかに・・・・


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[2623] 私の妻は・・・4 投稿者:まーる 投稿日:2004/02/29(Sun) 16:33

自分の手の届かないところに妻がいってしまったら・・・
皆さんはどうしますか?
妄想しているうちは良いのですが・・・・

妄想は時には興奮させて、時には不安にもさせてくれる。
その繰り返しの日々が続いていた。
とにかく妻からは何の話しもない。
本当に何もないのかもしれない。
でも・・・・
家に帰ると妻はちゃんといる。
でも昼間の行動はわからない。
結局仕事が手につかない。
妻の行動を知りたい。何もなければそれでいい。
結局は一番最初の男に聞くしかなかった。
最初の男のアドレスは控えてあった。
まさか私が連絡をとるとは妻は思わないはず。
私も、こんな事になるとは思っていなかった。

ダメもとで男にメールした。
全てを書いた。
男は逆に面白がっているようだった。
夫公認だった事が面白いのだろうか。
とりあえず会って話しをしてみる事になった。
がっちりした男だった。
この男が妻を変えてしまったのか・・・
複雑な気持ちになった。
そう言えば、この男とは会ってないのだろうか?
そういう疑問さえ浮かんできた。
”ビデオ見せてやるよ””知りたいんだろ奥さんのこと”
突然の言葉に慌てた。
しかもビデオとは・・・

男は車からポータブルタイプのビデオデッキを持ってきた。
”これマスターだからあげれないけど欲しかったらダビングしてやるよ”
自分の妻のビデオなのに・・・

しっかりと妻の姿が映っていた。
仕事の報告といった感じなんだろうか。
楽しそうな顔はしていない。
しかも男の手は妻の乳房をつかんでいた。
妻はされるがままで淡々と報告していた。
男はイロイロ質問をしていた。
どんな男だったのか、どんなプレイをしてきたのか
ゴムは使ったのか、中だしだったのか、
口内射精だったのか、飲んだのか出したのか・・・
細かく妻に報告させていた。
男は当然のように妻の口で射精して報告のビデオは終わっていた。

"こんなビデオがいっぱいあるよ・・・"
男はいろんな女に報告をさせているようだった。

{どんな男の相手をさせているんですか?}
”いろんなとこから声はかかるからね”
ここでさらに私の感情は複雑になった。
もうやめさせたいと言う気持ちと
このままだと妻はどこまで落ちてしまうのだろう。
何も知らなければ普通に生活できる。
妻が非日常の世界で汚れていく姿に興奮する自分もいた。
その気持ちを感じ取ったのか男は
”奥さんの姿生で見たいだろ”
まさか私が客になるわけにはいかない。
どういうつもりなんだろうか。
たしかに見たいのも事実だった。


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[2622] 私の妻は・・・3 投稿者:まーる 投稿日:2004/02/29(Sun) 15:39

やっとホテルに着き、男はかなり激しいsexをしたそうだ。
ホテル駐車場で下着姿になり、部屋に入るなり激しく求め合った。
男は妻にペニスをたっぷり舐めさせた後挿入し、
妻の口でフィニッシュした。
しかし、妻はsexそのものは気持ちよかったものの
どうも満足感が無かったと言う。
それを男に伝えると”これからだよ”
男はどこかに電話し、ホテルを出た。
妻は、どこかのマンションの一室へ連れていかれた。
そこにいたのは中年の男がいて、普通に住んでる感じだった。
”結婚してるの?””いくつ?”と少し質問をした後、
いきなり妻の乳房をむき出しにすると揉みはじめ、
自分のペニスを出し妻の頭をつかみ強引に咥えさせた。
妻は驚き少し抵抗したが、すぐに諦めたそうだ。
一線を越えてしまった妻にとっては、初対面の男に何をされても
違和感が無くなってしまっているのかもしれない。
”いいね〜””携帯番号は?”
”嫌だったら携帯を買いなおしてね”
妻は意味がわからなかった。
車の中で、その意味を教えられた。
それは、妻の番号を人妻を抱きたい男に教える・・・
いわゆるデリヘルのような商売
マンションの男と会う事はもうないと言う。
金は妻が自分の売価を直接もらう方式らしい。
マンションの男は、その前に客から貰っているんだろう。

ここで終わったのかと思えば続きがまだあった。
この男、やたらと顔が広い。
”いろいろ経験したいんだよな・・・”
と言うと男はどこかの公園の駐車場に車を止めた。
車から降り公園の方へ歩いて行くと、数人の男達がいた。
妻を男達に託し車に戻ってしまったらしい。
そこにいたのは3人。
妻はわけもわからないまま男達の欲望処理をさせられた。
疲れもあってか何がどうなったのかわからなかったようだ。
3人の男達に輪姦された事くらいしか覚えていなかった。

妻はこの日の事を、凄い一日だったと言う。
非日常的な行為、しかも当然だが初めての事ばかり・・・
確実に妻の中で何かが変わった一日になっていた。

私の想像以上の事を妻は経験してしまった為に、
私の妄想の枠を大きく超えてしまっていた。
一日の間に複数の他人とsexし複数プレイまでも・・・
妻は詳しく話さなかったが、複数プレイの妄想は
どんどん膨らんでいた。
しかし当の妻は、すっかり普通の奥様・・・
普通に家事をし、友達とおしゃべりし・・・・
きっとホントに浮気されていても気づかないだろうなあ・・・

妻は約束していた残りのメルともとは、さっさと会ってきたようで
初対面の男とホテルに行く事くらい平気になってしまった。
しかも事後報告だし・・・
そう言えば、あのマンションの男の話はどうなったのだろうか?
全く話しがない。
妻と直接連絡を取るので私にはわからない。
少し不安になってきた。


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[2621] 私の妻は・・・2 投稿者:まーる 投稿日:2004/02/29(Sun) 15:21

〜妻の話〜
男は優しそうな印象だったそうで、会ってすぐに車に乗せられて
ドライブしながら雑談をしていたようだ。
男は妻の事が気に入ったらしく、喜んでいたようだ。

妻はすぐにホテルに行くのかと思っていたが、
車は海の近くの公園に停まった。
この日の夜はこの時期としては暖かかった。
男と妻は車の外に出て夜の公園を歩きながら話す事にした。
そこで男は写真を撮らせてくれと頼んだ。
妻はOKを出した。(まったく無防備である)
男は写真を何枚か撮り、最後に妻にキスをした。
妻の大きめの乳房を揉みながら
”奥さんが欲しい”と言ったそうだ。
妻は昼のドラマのような感覚で興奮したらしい。
すでに乳房は外に露出しパンティもすっかりずらされていたそうだ私とだってした事のない野外での経験は妻の気持ちを変化させた。
すごくエッチな事をしている自分が不思議だった・・・と
そして、このまま言いなりになってみようと思ったと話してくれた浮気でありながら夫公認でありリスクは低いと感じたそうだ。
だったら違う自分も・・・等と思ったそうだ。

すでに妻はほとんどの部分を露出した状態だったと言う。
ただ野外だけに、もし人が来たら・・と言う点が一番不安だった。
しかし、男は軽く弄ぶ程度で終わり、車に妻を乗せた。
期待はずれに終わった妻は欲しくてたまらなかったようだ。
男妻に下着のままで座ってる事を命じ車は動き出した。
動いてるから誰なのか気づかれない・・・
でも、他人に見れている事も確か・・・
妻は言いなりになってみようと思った時から
すでに別人になっていたのかもしれない。

下着姿のまま助手席に座る妻を乗せた車は、突然
ガソリンスタンドへ入って車は停まった。
妻は少し慌てたようだ。
車が止まれば確実に見られる。
”照れると変だぞ、そういう女なんだろ”
妻は心を決めた。
シートに堂々と座りなおし、ちょっと驚くスタッフに微笑んだ。
この時の妙な感覚は忘れないと・・・
給油を終え車が走り出すと
”興奮するだろ”
妻は何でもできそうな気になっていたそうだ。
男は妻に浮気の経験はないのか等とイロイロ聞いたそうだ。
当然、全てが初体験だと妻は答えた。
男はニヤリと笑い、もっと教えてやると男がいい、
その時の妻は当然のように、「いっぱい教えて・・・」


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[2620] 私の妻は・・・ 投稿者:まーる 投稿日:2004/02/29(Sun) 09:53

「そんな事できない・・・」
{大丈夫だよ夫にはないしょだからって言えばいいよ!}
{一度くらい結婚後の不倫もドキドキするかも}
「でも・・・」
{だって俺たち最近ドキドキしてる?}
「・・・・」
{別に1回くらい平気だよ}
{メル友と会う子なんていっぱいいるしね}
「じゃ1回だけ体験してみよっかな・・」

〜てきとーに使いながら〜

メールの多さにおどろく妻
今となっては女性上位は常識かな
妻はむじゃきにはしゃいでいる。
「すごーい」
「ねぇねぇ誰がいい?」
{誰でもいいよ、どうせならえっちっぽい人がいいな}
「やだぁ〜、かっこいい人がいい」

〜結局3、4人と会う話をしながら〜

実際、妻が会う約束をするとドキドキしてきた。
妻と話してる時には感じない感情が芽生えてきた。
相手はどんな男なのか
妻はどこまで許すのか?
男なら女と会う=sexだとわかっているが、
デートの感覚でいるらしい妻は、その時どう対応するのか
激しい男だったら・・・
どんどん妄想だけが膨らんでしまう。

〜妻が出かけた〜

{ちょうど待ち合わせの時間だな}
{男はどうホテルへ連れて行くか}
{もしかかしたら車で・・・}
{むりやり・・・}

妻の姿が見えないだけに悶々とした時間が過ぎ・・・
漠然と考えていたホテルで2時間移動等で2時間計4時間と言う時間は、あっと言うまに過ぎてしまった。
妻は何をしているのだろう・・・
予想以上に盛り上がっているのだろうか?

さらに1時間過ぎ・・・
結局、妻が帰ったのは朝がただった。
ようやく車の止まる音がした。
やっと帰ってきた妻は・・・・
「ごめん、もう寝るわ・・・」

帰ってきたら、いろいろ聞こうと思っていたのに
シャワーの音はずっと続いていた。
いつもより長い。

{どうだった?}
「おやすみ・・・」



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[2619] 妻と一緒に・・・(6) 投稿者:黒木 投稿日:2004/02/25(Wed) 00:12

私は、「ちょっと飲みのも買ってくるね。ゆっくり楽しんでてていいよ。ロビーで一服してくるから。」といって部屋を出ることにしました。実はこれは、もし、ことが上手く運んだらの、sさんと私の計画でもありました。私がいるところでは、あまり妻も淫らになれないと思い、二人きりにさせてみたかったのです。充分、淫らになっていましたが、二人だけの時はどんなセックスをするのかもとても興味がありました。sさんにも妻が嫌がらない限り、どんなことでもしていいですよと、伝えてありました。私は、お金を持って部屋を出ました。そして、急いで飲み物を買って部屋に戻りました。そして、ドアを開けたことが中にわからないようにソーッと外扉を開けました。すると、妻のあえぎ声が聞こえます。出るときに少し開けておいたふすまから中を覗くと、sさんと妻が正常位で抱き合っていました。もちろん妻のおまんこにはsさんのペニスが入っています。二人はまるで恋人同士のセックスのように激しく愛し合っていました。私の前ではしなかった、sさんとのキッスもしっかりとしています。私は、嫉妬も感じましたが、それ以上に興奮させられました。しばらくすると、体を入れかえて69の体勢になりました。しかも、妻が上です。sさんが、気を利かせたのか定かではありませんが、妻のおまんこが私の方から丸見えの状態でした。そのおまんこを、sさんは両手で開いて中を観察するように眺めた後、舌を入れていきます。アナルも膣の中もsさんに丸見えでした。時折、sさんは妻のお尻の穴にも舌を入れているようでした。妻は、といえばスキンをはずしたsさんのペニスを気持ちよさそうにしゃぶっています。とても興奮させられる光景です。しばらくすると再び体位も変えて、そのまま妻が上になり、騎乗位の体制になりました。sさんの上に、まるでおしっこをするような体制になり、自分のおまんこにペニスを引き入れ、挿入後はsさんにおっぱいを揉まれながら腰を振ったりしていました。しかも、スキンを付けないでです。妻の中に出し入れされるsさんのペニスは妻の白濁した愛液でぐっしょりでした。sさんが我慢できなくなったらしく、「一度いってもいいかな」と言いました。妻は、「私ももういっちゃいたい」と切なそうに言っています。sさんは妻のおまんこからペニスを抜くと、スキンを付けました。私達の間では、中だしはしないようにと申し合わせていました。そして、バックから妻に挿入しました。腰を押さえ激しく突きまくり、妻の声も大きくなります。そして、苦しそうな声を出して二人が同時に達しました。私のペニスはカチンカチンになり、今にも射精してしまいそうでした。二人が離れたので私も一度そっと部屋を出ました。



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[2618] 妻の画像が・・・ 投稿者:稲本重則 投稿日:2004/02/21(Sat) 09:52

 結婚25年を迎えた夫婦です。子育てもほぼ終了し妻には感謝しています。25年も夫婦をやっているとこれと言った変化もなくなっています。私は仕事、妻は友人達とのお出掛けに集中して無難に過ごしてきました。先月末、妻は「花田さん達と温泉に出かけてくる」と言い残して出かけてゆきました。『久し振りにゆっくりHサイトが見れるゾ』と内心ほくそえんでいました。コンビニ弁当で夕食を済ませさあーインターネット!!とPCに向かいました。一時間位である素人投稿サイトにつながりました。『へーすごいなー。でもヤラセじゃあないの?」としばらく見ていると、モザイクは掛かっていますがどう見ても妻としか見えない画像が現われました。年齢は実際の年齢と同じく48歳と表示されていました。全部で4枚でしたがスタイルや髪の長さどれを取っても間違いなく妻でした。翌日帰宅した妻に問いただす勇気もなく連日深夜投稿画像が更新されないかチェックしていました。そして今週「旅館での露出」と言う題でまた出てきました。どうやら先月、「花田さんと温泉・・・」は撮影旅行だったようです。いま妻に問いただそうかそれとも知らんフリしてこのままいちファンとして楽しもうか悩んでいます。


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[2617] 早苗の露出ー2 投稿者:早苗の夫 投稿日:2004/02/21(Sat) 06:19

早苗は2年くらい前にあるサイトにたどり着きました。そこには、露出の予告をする女性のBBSがのっており、女性の露出を見ようと男達から場所の質問等がチャット形式で沢山はいっています。その目撃報告のBBSも多く、早苗はこれだとそうそう露出予告を書き込んだそうです。最初はノーパン・ノーブラで郊外のショッピングセンターでエスカレーターを上ったり、商品を取るふりをしてしゃがんだりしての露出でしたが、なんだか物足りなさが大きくなってきてもっと刺激的で男がオナニーをするような露出を望むようになりました。ショッピングセンターの屋上駐車場の車の陰で早苗のオナニーシーンを男に見せたり、郊外の自動販売機置き場でのオナニーなどだんだんエスカレートしていきました。
サイトで予告をすると4・5人の男が集まり、男同士がけんせいしあって早苗に手を出してくることは無く、遠巻きに見ながらチ○ポをしごいて最後には精液を床に放出するそうです。帰りは男達につけられるんじゃないかと心配でしたが一度も恐い目にはあわなかったそうです。
そんなある日、郊外のバス停の小屋で露出オナニーをした時に、男達は場所が分からないのか一人も来ませんでした。諦めて帰ろうとした時に何度か見に来たことのある40代の男がやってきました。男が一人だと恐かったのですが、見せてくれるよう頼まれてオナニーをはじめました。男も大きくなったチ○ポを出してしごきはじめました。いつもは遠巻きにみているのですが一人と言うこともあって、すぐ近くまで来て早苗のオ○ンコに顔を近づけてきます。早苗もいつしか興奮してきて異様な状況に感じてしまい、我を忘れてオ○ンコをさすり、イッテしまいました。すると男がいきなりチ○ポを早苗のなかに押し込んできてとうとう犯されてしまいました。男が激しく腰を打ち付けている最中に、入り口に隠れるようにしてチ○ポをしごいている他の男の姿が見えました。一番早苗が望んでいた場面でした。早苗も極度の興奮状態になり、「見て!見て!」と激しく腰を揺すっていました。早苗を犯している男は人がいるのが嫌だったらしく、早苗を自分の車に連れて行きホテルへ連れ込んで続きを始め早苗の中に放出しました。早苗がさっきとは感じ方が全然違うので何でかと聞くので、早苗は自分の性にたいする欲望を話しました。露出には男も理解をもっていてその後は男と二人で本番の露出にはまって行ったと言うことでした。
男と一緒だと他の男に悪さをされる心配も無いし、思いっきりできるので深く感じられるそうです。カップル喫茶に2度ほど連れて行かれたのですが、それなりに感じるのですが男が覗いてオナニーをするのを見る快感には及ばなかった。やっぱり複数の男に覗かれて、男達が早苗を見ながらチ○ポをしごき、精液を放っていくことが一番燃えるのだそうです。
たぶん私達は離婚します。



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[2616] 妻の願望のまま・・・ 4 投稿者:ジャンク 投稿日:2004/02/20(Fri) 21:07

私はごくノーマルなセックスしか知りませんでしたし、それで満足してきたつもりでした。
しかし、今目の前で他人の奥さん2人が私の愚息を貪り、そしてまた見知らぬ男性が、その女性を後ろから悪戯している・・・そんな光景に異常な興奮が芽生えていたのです。
そしてそ知らぬ顔をして淡々とドリンクを作っている店員。
何もかもが狂気と、平凡な生活と背中合わせだと言う事を妙に悟った気分になりました。
奥さんは自分の背後でスカートを捲り上げ、いやらしく音を立てる指に興奮し、深い吐息を吐きながらもその男性の愛撫を堪能しているようで、次第に私の愚息から奥さんの口元は離れ、ただその男性の愛撫をバックスタイルで受け止め始めていました。
そして今度はその中年男性に連れ添ってきた女性が、私の愚息を独り占めし、黙々と頭を上下に動かしているのです。
私は同時に何人もの女性に交代して愚息を味わってもらったことなどなかったのですが、この時はじめて女性の口によって、こんなに感覚が違うものなのかと気づいたものです。
そしてその女性は今度はカウンターに座る私の手を取り、奥へと誘うのです。
私はふと妻が奥に連れて行かれたことを思い出し、その女性の案内するまま、壁の向うへと移動しました。
中は二十畳位の広さでしょうか、薄暗かったのですが、大勢の男女の声が入り乱れており、目を凝らして妻を捜そうとしたのですが、どこにいるのかはっきり分かりませんでした。
少なくとも男女15人位はいたと思います。
男性の女性に囁きかける声にまじって、多くの女性の吐息が聞こえてきました。
妻を探し出したかったのですが、私を誘った女性は隅のソファに腰掛けると、つっ立ったままの私の目の前に座り、再度愚息を握り、口で包み込んでくるのです。
私はこの女性の口の柔らかさに、呻いてしまう程の快感を味わいましたが、それでもやっぱり妻はどうなっているのか気になり、周囲を見渡してみました。
すると、隣りのソファでは何と3人の男性が1人の女性を立たせて、体中を嘗め回しているのです。
私はドキッとしました。
まさか妻がこんな風にされているのでは、と思いその女性の顔を凝視してみると、20歳代の女性らしく、細身のその体を嘗め回される度に、深い喘ぎ声を出していました。
とすると一体妻はどこにいるのか・・・
まだ目が慣れない暗闇に、聞き耳だけを頼りに妻の声を探し続けました。
すると、私の後方から複数の男性の声に混じって、妻によく似た声が聞こえてきたのです。


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[2615] 妻の願望のまま・・・ 3 投稿者:ジャンク 投稿日:2004/02/19(Thu) 20:50

私はびっくりしてしまいました。
妻が、あの旦那さんに連れられて、まだどうゆう雰囲気かも分からない店で2人きりになって奥に入り込んでしまったのです。
私は”妻はどこへ行ったんでしょうか?”と奥さんに尋ねると、”今日は私とあなたが恋人なの。だから他人なんか気にしないで”と奥さんはすっかり私達2人を恋人同士に見立ててくるのです。
しかも不通の恋人ではない、ある種異常な雰囲気に包まれた感覚でした。
無言で全くこちらの出来事を、まるで空気のようなものとでも思っている店員、そしてまるで本当のカップルのように振舞う奥さん。
その異常な雰囲気が、次第に今まで拒絶してきた私の心の中の何かが変わっていくような、開放的でもあり、無秩序でもある、そんな今までになかった感覚が私を変えてしまってきたようでした。
私はすっかりその気になってしまい、遂に奥さんに誘われるままその唇に私の唇を重ねてしまったのです。
それは今まで妻と何度も夜な夜な交わしてきたキスとは違い、心の芯まで高揚するような感じでした。
奥さんは更にエスカレートし、舌を絡め、私もそれに応えるように、奥さんの舌を貪りました。
そして奥さんの手に引き寄せられるまま、腰に手を回し、もう一つの手は奥さんの胸を揉み上げていました。
私は興奮で無我夢中になり、本当に奥さんがさっき出会ったばかりの、しかも他人の女性ではなく、ずっと昔から報われない恋の運命に弄ばれてきた2人だったような感覚に陥り、奥さんの唇と胸を求めていたのです。
そして、何より他の男性、つまり店員がいる目の前でこんなに大胆な行動になる自分に驚き、それがまた興奮させる要因であることに気づき始めました。
そして、遂に奥さんはカウンターの椅子から降りると、私の股間の目の前に座り、ズボンのチャックを下ろしてきたのです。
そして奥さんは私の愚息を外気に触れさせると、ゆっくりと舌を這わせてきたのです。
私は目を瞑り、その奥さんの舌を堪能していました。
ほんの数時間前には話もしなかった女性に、今こうして私の愚息が虜にされている、そんな気持ちが更に私を興奮させていきました。
目を瞑って周囲の事など全く気にならなかった程、興奮状態だった私だったのですが、ところが奥さんはふいに”旦那さんにも次にしてあげるから今はこの○○○、一緒に食べない?”と声を発したのです。
私がハッと目を開けると、さっきまで店員しかいなかったカウンターに別のカップルが座っていたのです。
どうやら、今来たばかりの様子の中年カップルで、それでもここには何度も訪れてきているのか、奥の男性は”ほら、お前の大好物だろ、させてもらえよ”と少しポッチャリした相手の女性に、奥さんと一緒に私の愚息を堪能するよう、促しているのです。
私はドキドキしながら、それでも奥さんが”美味しい”と言いながら頬張る姿に興奮していると、その女性も一緒にカウンターに腰掛ける私の目の前に座り、”よろしくね”と言って、奥さんと一緒に私の愚息をいきなり舌をはわせてきたのです。
私は少しの驚きしかありませんでした。
既に理性など吹き飛んでしまっていたので、今まで想像もつかなかったような事態にただ、天を仰いでは脳天の芯を突く様な刺激を味わっていたのです。
するとカップルの男性は”それじゃ私も来たばかりですけど、少しお連れさんの味見をさせて貰おうかな”と言って、奥さんのスカートを捲り挙げて指でなぞってきたのです。
奥さんは”ああっ”と声を荒げ、丁度バックスタイルのような格好をして、その男性に触られる指の感触を味わっているようでした。
私はこの時初めてこのバーの正体を知ったのです。
そして・・・


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[2614] 妻の願望のまま・・・ 2 投稿者:ジャンク 投稿日:2004/02/19(Thu) 20:00

そのご夫婦が誘ってくれた次の店は割と近く、タクシーで5分とかからない場所でした。
誘われた雑居ビルは様々な店が入っているようで、そのビル自体に特に違和感を感じたわけではないのですが、周辺の雰囲気は風俗の店が多く、少々不安感を持っていました。
それでもご夫婦はさっさと妻を連れてエレベータに乗り込んでしまったので、私も後ろから入り込み、5Fまで上昇すると、店の中へと案内されました。
店はかなり薄暗く、大勢の人がいることはわかったのですが、顔などははっきり見えません。
すぐに店員に水割りを頼み、その旦那さんは”まずは落ち着きましょう”と誰も座っていないカウンターに座るよう勧めてきました。
ご夫婦が腰掛けると、私達も黙って隣りにすわり、さっきまでとはガラリと変わった店の雰囲気に私は正直、少しの恐怖感を持っていました。
カウンターの目の前には店員が1人おり、注文された水割りを作っているのですが、後ろを振り返っても、その奥に人がたくさんいるのはざわめきで分かるものの、壁1枚で区切られた奥の様子は窺い知る事は全くできません。
私は旦那さんに”一体ここはどうゆう場所なんですか?”と尋ねると、旦那さんは”ここはハプニングバーという場所です”と、初めて明かしてきたのです。
私はハプニングバーなど、一切知識がなかったのですが、言葉から連想しても、一体どういったハプニングが起こる店なのかも分からず、躊躇する気持ちが次第に大きくなってきたのです。
私の不安は極端に増大し、帰りたい気持ちで一杯になったのですが、旦那さんはそんな私の不安を他所に”まあ、今日は一日楽しんでみましょうよ”と、意味有り気な言葉を言ってくるのです。
更に妻に”ドキドキするような体験、してみたいでしょう”と誘うと、妻は照れながらも”えー、そうねぇ たまにはいいかしら”と私の不安感など気にも留めず、更には旦那さんの”じゃあ、今日は全員が見知らぬ4人が出会ったという設定で、席を替わってみましょうか”と、グラスを持ちながら妻の横に席を替えてきたのです。
私があっけにとられていると、今度は奥さんが私の隣りに席を移ってきて”私、あなたみたいな人、嫌いじゃないわ”と言ってくるのです。
カウンターとはいえ、奥さん、私、旦那さん、妻という並び方には少々違和感を感じ、どぎまぎしていると、奥さんは積極的に私に話しかけてきては、次第に肘や膝などが私の肩や手足に触れてくるようになりました。
その奥さんは妻よりも年上、私と同じ年位なのでしょうか、妻にはない色気があり、顔立ちやスタイルも、また違った意味で、私の好みでもありました。
私も少し奥さんと話しこんでいるうちに安堵感が芽生えたのか、酔いも手伝ってその奥さんにすっかり魅了されてしまいました。
そして次第に奥さんの行動は大胆になってきて、私の肩にもたれ掛ってきたり、肘に胸を押し当ててきたりと、私は、奥さんに夢中になり、妻と旦那さんの事をすっかり忘れてしまっていたのです。
その奥さんと話す内容が楽しく、また私を1人の男性として色気一杯の視線にとろかされてしまったのかもしれません。
ついには奥さんはカウンターの下で私の股間に手を伸ばしてきて、股間をまさぐるように愛撫してくるのです。
私はさすがにどっきりしました。
目の前には店員が仕事をしていますし、もし隣に座っている妻や旦那さんに見られたらまずいと思い、”まずいですよ、そんなことしちゃ”と奥さんの手を持って丁寧に断ったのです。
ところが、奥さんは”店員さんなんて気にしなくていいのよ。かえって人目があった方が興奮するじゃない?”と遠慮なく私の股間に手を伸ばし、次第に膨張する私の愚息をズボンの上から手で形どって”素敵ね。お口でしてみたくなっちゃうわ”と耳元で囁いてくるのです。
私は酔いながらも必死に抵抗し”妻や旦那さんに見られたらまずいですよ”と言うと、奥さんはクスクスと笑い出し、こう言ったのです。
”うふふ もうあの2人は奥にいっちゃったじゃない。 気づかなかったの?”と。
私はドキッとして振り返ると、既にカウンターは私達2人だけとなっており、妻と旦那さんは奥へと入っていってしまったのです。


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[2613] 妻の願望のまま・・・ 1 投稿者:ジャンク 投稿日:2004/02/19(Thu) 18:08

私は37歳で妻は31歳。 子供は私に問題があるのか、恵まれておりません。
私達はようやく諦めがつき、それなら夫婦2人で円満な生活をENJOYしようと、旅行に出かけたり、買い物をしたりと、これはこれで中々良いものだと思っております。
夜の生活も割と盛んな方でしょう、とはいっても私には特別な趣味も嗜好もないので、平凡な夜の生活だったのですが、こんな私達に思いもよらない事が起き、その事が発端となり妻の本当の姿を知ってしまいました。
それは先月のことですが、2人で待ち合わせをして食事し、バーで飲んでいた時に、偶然隣りに同年代のご夫婦がいらっしゃり、そのご夫婦も子供もいないとのことで、すっかり意気投合し、4人で話が弾んでいました。
するとその内に旦那さんが夜の営みの事を話し出し、2人で刺激的な行為を楽しんでいる、というのです。
その内容はとても私達夫婦には想像もできないような事で私達は話の内容に驚くばかりでした。
その刺激的な行為とは、カップル喫茶に行ったり、スワッピングをしたり、時には輪姦プレイまでしたというのです。
私はただ驚くばかりでしたが、そのご夫婦が”夫婦円満になる秘訣ですよ”と私にも誘ってくるのです。
私は”とてもそんな事にはチャレンジできませんよ”と苦笑いをしながら丁寧に断っていたのですが、旦那さんは私が”固い”と判ると今度は妻に話を持ちかけたのです。
私は勿論、妻がこんな話に賛同するわけないものと思っていたのですが、ところが妻は”少し、興味があるわ”と驚くような返事をしたのです。
私は”何を言ってるんだ”とも言えず、柔らかく”でも僕達はそうゆう愛の形って想像できないものですから”と断るのですが、その旦那さんの言葉に、妻は興味津々といった風で、私はただまさか妻にそんな願望があるなどとは思えず、びっくりしていました。
それでも、社交性のある妻のことですから、この場では話を合わせているだけなのかもしれないと思い、妻の返事にも愛想笑いをしながら容認していたのです。
するとそのご夫婦は”場所を変えてじっくり飲みながらお話しませんか?”と誘ってくるのです。
さすがに”今日はもう帰りますから”と私はいいました。
すると旦那さんは”奥さんはどうですか?”と妻にばかりアタックしてくるのです。
さすがに主人の私が”帰る”と言うのですから、妻も当然”私も”と返事すると思いきや、妻は2つ返事で”もうこのご夫婦と少し飲みましょうよ。”とあっさり了解してしまったのです。
その場の雰囲気と妻の了承の返事に私も了解せざるを得ず、4人で別の場所に行くことになりました。
<続>


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[2612] 早苗の露出 投稿者:早苗の夫 投稿日:2004/02/18(Wed) 06:47

私37歳、妻早苗32歳子供はおりません。
妻早苗の露出趣味について聞いて下さい。
私は会社人間で最近3年位は11時頃帰宅し、ご飯を食べて寝るだけの夫婦生活でした。ここ半年くらいの間たまに早く帰ると早苗が家には居ないことが何度かありました。帰ってくると、友達の所へ行っていたと言います。そわそわした様子に気を止めずにいたのですが、先日妻を見張って見ました。
何度目かの見張りの日、妻は見知らぬワンボックスカーに乗り少し離れた公園の駐車場に行きました。すると他の2.3台の車から男が早苗の乗った車に近づき、中を覗きはじめました。しばらく様子を見ていると、外の男達はズボンからチ○ポをだしてしごき始めます。私も側によると、全裸の早苗がお尻を窓に向けて男のものを舐め回していました。窓にはガラス越しに早苗のオ○ンコがパックリと口を開けています。外の男達は「いつ見てもスケベな女だ。しかし、いいオ○ンコだな、一発やりてえなぁ。」「おいおい、見るだけの約束なんだぞ、変なことしたらもう見れないんだからな。」と話しています。私はどうなっているのか怒りよりも現状を知りたくて一人の男に聞きました。「なんだおまえ知らずに来たのか?運のいいやつだな。あるサイトに露出予告が出るんだよ。場所とかは分かりにくいけど、この女はだいたい分かるね。俺も今日で3回目だけどな。」見るだけの約束について聞くと。「だからサイトに書いてあるんだよ。見るだけだってよ。おまえも車揺すったりするんじゃないぞ。何にも知らないならあっち行けよ。」と怒られました。しかたなく私は自分の車に戻り様子を見ていました。それから2台車が来て外の男は全部で6人になりました。みんな車を囲み中を食い入るようにみています。30分位して早苗の乗った車から何か白いものが捨てられ、外の男達は争って拾いました。車はさっと居なくなり、一人の男が自慢げに白いものの臭いを嗅いでいます。私は近寄り「何ですか?」と聞きました。すると男は恐い顔で「俺のだからな。あっち行け。」と言います。「お願いだから見せてください。」と言うと、「見るだけだからな。」と手の上に広げてくれました。それは白の下着で、べっとりと女の愛液がついていました。臭いを嗅ごうとすると男に突き飛ばされたので、私は家に帰りましたが、頭が混乱してぼーっとしていましたが、なぜだか異様にチ○ポが大きくなり自分でしごいていました。
しばらくして早苗が帰ってきましたが、私を見てびっくりした様子でご飯を食べるかと聞いてきますが、私は早苗を怒鳴り、今日のことを説明させました。泣きながら話す早苗の露出趣味は想像を超えていました。
高校のころ友達に勧められ、使用済みの下着を3枚ナイロン袋に入れて友達に渡すと、新しい下着3枚と5千円貰えたことに端を発した。
自分の下着で男の人がオナニーするのを想像すると無償に体が火照ってしまい激しくオナニーにふけった。もらった下着をはいたまま駅前の浮浪者が下着を鼻にあててオナニーしてるところを想像しながらオナニーするととても気持ちが良かったと言う。
大学に入り、下着売りは辞めたのですが、その大学はトイレの覗きが多く、何度もブースの下から覗かれたが、自分のおしっこをしてるところや、自分のオ○ンコでオナニーするんだろうなと思うと非常に興奮して知らないうちにオ○ンコを指で擦ってしまっていた。駅とか外でおしっこをするときは男女兼用のトイレに覗かれるのを期待してずっと入っていたそうです。
もう覗かれたくてしかたがない状態で、短いスカートで駅の階段や、ショッピングセンターの吹き抜けの手すり際へよく行ったそうです。
男の熱い視線が太股やお尻、オ○ンコに矢のように刺さるとどうしようもない位に濡れてきてしまう。濡れて気持ち悪くて下着を脱ぎ自動販売機のゴミ箱の上に置いた時、男がさっと手にして走り去って行った。高校時代を思い出してトイレに駆け込み激しくオナニーをしてしまった。もっと沢山の男に見て貰い、チ○ポを扱いてほしくてしかたがないのだが、良い方法も見つからず悶々とした日々が続いたそうです。
その後の早苗の話は後日に聞いて下さい。


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[2611] 初めて見る妻の姿 3 投稿者:悪夫 投稿日:2004/02/16(Mon) 00:10

私は、横になったままで薄目を開けて隣りの部屋の様子を窺いました。
先ほどまで襖が視界を遮っていて様子がわかりませんでしたけど、妻がYさんにベッドに押し倒された瞬間から私の位置からも二人がよく見えました。
妻は、上は白のブラジャーのみで下はストッキングを穿いたままでした。ストッキングを穿いたままでも白いパンティーはよく見えました。
この状況を青木も見ているんだと思うと私は嫉妬感と刺激的な興奮とかが入り混じって複雑な気持ちでした。
そんなことを考えている暇もなくYさんは妻にのしかかり、強引にキスをしたり簡単にブラジャーを取らずにパンストを先に脱がそうとしていました。
「痛いからヤメテー!お願いしますから許してぇー!」などと妻は必死に抵抗していました。
両足をバタバタさせてストッキングを脱がさせまいとしているのか暴れるように動かせていました。
私は罪悪感とは裏腹に自分のチ○ポが立っていました。
Yさんは余りにも強い抵抗をする妻にてこずっていました。
その時でした。青木がスッと起き上がり「どうしたの?」と、わざとらしく声をかけながら二人の方に近寄って行きました。
青木「おい、Y何してるんだよー?」
Y 「青ちゃんも手伝ってくれないか?」
青木「マサシが起きたらどうするんだよー。」
Y 「大丈夫だよ、酔いつぶれて寝ちまっているよ。」
妻 「・・・(泣)」
青木「由香ちゃん、泣かなくてもいいよ。でも、こいつが由   佳ちゃんに悪戯したくなるのは俺にもわかるよ。」
Y 「奥さん、おとなしくしてくれれば乱暴しないから。」
などなど三人の訳のわからない会話が続けられましたけど妻も疲労感と酔いのまわりが激しいのか抵抗する力にも限界らしく動きが弱まりました。
青木「由佳ちゃん、俺も前から由佳ちゃんを抱きたかったんだ。こんな格好の由佳ちゃんを見させられたら俺も我慢できないよ。」と、まるで本音とも云える言葉を言っていました。
そして無言の妻のパンストを静かに脱がせ始めたのでした。妻は諦めたのか今度はパンストを脱がせ易く脚を動かせていました。
Yさんもブラを剥ぎ取り完全に妻の胸が露出しました。青木がその胸を撫でるかのようにしている間にYさんは裸になり、反り返ったチンポが確認できました。
青木も続いて裸になり、これまた血筋を立てんばかりのモノを妻の前に晒したのです。
青木が私に見せ付けるように妻の上半身を起こしてこちらに向けました。青木はその妻の背後に回り後ろから胸を揉んでいました。
妻は、唇を噛みしめて感じているのを覚られまいとしているのがよくわかりました。
Yさんはというと妻のパンティーの上から指でゆっくりと撫で上げたり時より脚全体を擦ったりしていました。
そして、とうとうYさんは妻のパンティーにも手をかけました。
両手でゆっくりとパンティーを下ろしていくと妻の陰毛が見え始めました。青木も背後から妻の股間を覗き込むかのような動きをしていました。
Yさんは私の位置を配慮しているのか、あえて妻の横からあの部分に指をあてていました。クリトリスを弄られていた時の妻の顔は印象的でした。そうなんです、妻はクリトリスは性感帯として最も弱い場所で何度もイってしまうのです。
次第に妻の両足の開き方も全開になり、顔も顎を突き上げて小さな悶え声もでていました。
「マーちゃんに怒られちゃう。アァー、でも気持ちイイ。」
遂に妻もYさんと青木との3P行為を受け入れました。


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[2610] 妻と一緒に・・・(5) 投稿者:黒木 投稿日:2004/02/15(Sun) 20:47

部屋に戻って、軽く飲み直しをしました。sさんは、しきりに妻の体を誉めてくれました。妻も、気をよくして「sさんのおちんちんも素敵よ」なんて言ったので、「sさんにも、お前の舐めさせてあげたら?お風呂じゃ、お前のあそこもはっきり見えなかったろうし。sさん、お前のあそこのファンなんだよ」と言ってあげました。「え〜、舐めたくなんかないでしょ〜、私のあそこなんか〜」と妻が言ったら、sさんは「とんでもない。良かったら是非、お味を味わわせていただきたいものですよ〜」と言いました。「あなた。いいの」と聞くので、「そういうお前の姿を見てみたいって思ってるの、知ってるだろ。もちろんいいよ」といいました。妻は、「じゃ、sさん、どうぞ」といって浴衣のsさんのために開いてあげました。
sさんは、まず妻のおまんこをじっと見つめ、手を伸ばし、最初はクリトリスに触れたようでした。妻の体は、ビクッと震え、ますます足を大きく拡げました。
そして、sさんはその中に顔を近づけていきます。私は、息をのんで見つめていました。そして、ついにsさんの舌が、妻のおまんこにたどり着きました。妻は、「あっ」と声を漏らして感じ入っています。sさんは、妻の腰に腕をまわしておまんこに顔を押しつけるようにして舐め回していました。素晴らしい光景でした。まさに、私が夢見ていた光景です。いつしか妻は、完全に仰向けになって、sさんの舌攻撃を受け入れていました。2,30分もおまんこを舐め続けていたでしょうか。時折、sさんの手は妻の胸も揉んでいました。そして、乳首も舐めています。妻は、目をつぶってその快感に酔いしれていました。ここまでくれば、もう大丈夫と思い、私も妻の体を触りはじめました。妻の感じる耳たぶやうなじ、そして太ももの付け根あたりを軽く触ってあげます。妻のおまんこを見ると、白濁した愛液で溢れかえっていました。sさんは、そのおまんこを指でさすったり、舌ですくい取り舐めとったりしています。そして、私はsさんに目で合図を送りました。そうです、挿入を促したのです。sさんは、持っていたスキンをペニスにかぶせました。私は、その間妻を愛撫しています。そして、準備完了です。スキンをつける音で妻もわかったと思いますが、抵抗する様子などはありませんでした。妻も了解しているようでした。準備ができ、sさんが妻の両足の間に体を入れます。そして、軽く足を持ち上げ、自分のペニスをおまんこに近づけ密着させました。そして、ゆっくりと挿入していきました。妻は、再び「あっ」と声を出しましたが、素直に受け入れています。そして、ついにsさんの砲身がすべて妻のおまんこの中に入ってしまったのです。感激でした。念願の夢の達成です。私は、息をのんで見つめました。sさんは、ゆっくりと腰を動かしています。妻も、その動きに合わせています。「気持ちいい?」と聞くと、「うん。気持ちいい」と目をつむって言っています。私は、妻に軽くキスをして、その口に自分のペニスを入れました。妻は、おまんこにはsさんのペニスを、口には私のペニスを受け入れて感じているのです。それから、妻をうつ伏せにさせて4つんばいの体制をとらせました。お尻を突き出させ、sさんに見せさせました。今や、愛する妻の恥ずかしい部分はすべてsさんの前に晒されているのです。恥ずかしいお尻の穴も、おまんこの穴も。そして、腰を押さえながらsさんは再び挿入していきました。私は、妻の顔の前に立膝になって、妻にフェラチオをさせました。私の位置からも、sさんのペニスが妻のオマンコに出たり入ったりする様子がはっきりと見えます。もちろん、妻のアナルは二人にも丸見えでした。sさんのペニスが奥に入るとき、妻は淫らなあえぎ声を出しています。私は、その度に発射してしまいそうでした。しばらくして、sさんのペニスを抜いて仰向けになると、妻の膣から空気が出る音がして、「あ〜ん。恥ずかしい〜」と言っていました。


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[2609] 初めて見る妻の姿 2 投稿者:悪夫 投稿日:2004/02/15(Sun) 19:53

冷酒を飲みながら隣りに座っている初対面のYさんとも大分和んでいた妻もさすがにアクビが多くなっていました。
Yさんはまだ飲みだしたばかりでしたから大丈夫でしたけど私も青木も何時間か飲んでいましたので妻同様にかなり酔っていました。
そこで妻とYさんの会話が盛り上がっているのを確認して私は「もう、だめだぁ〜。」と小さな声で言いながら横になりました。
つかさず、青木が「こいつ、かなり飲んだからなぁ〜。無理もないよな。」と、妻に言っておりました。
目を閉じながら3人の様子を聞いていますと、妻が「青ちゃんもYさんも車で来たんでしょ?どうする?泊っていく?」と、青木は珍しくありませんが初めて来たYさんにも同じ扱いをする言葉を言っていました。
確かにこの日は1月11日で明くる12日も成人の日で休日でした。そのため次の日も4人とも休みということでした。
「そうですねぇ。旦那さんもあそこで寝ちゃっているから、今夜は僕が奥さんと寝ようかな?いいですか?」と、遂にYさんは行動を切り出す言葉をはきました。
妻は私に毛布をかけながら「やだわぁ。Yさん、飲み過ぎでしょ?大したお構いは出来ませんけど、これを使ってくれますか?」と、毛布と軽い掛け布団を出していました。
毛布などを用意していた時に青木も「俺も眠くなっちゃったから、いつもわるいねぇ。」と、妻に声をかけて横になったようです。私はあくまで目を閉じて寝た振りでしたので、みんなの声と動く音だけで状況を把握していました。
そして妻は最後まで起きているYさんに「私、着替えてきますのでYさんもゆっくりしていってくださいね。」と、隣りの部屋に着替えに出て行ったようでした。
Yさんは私に「旦那さん、起きていますか?いいんですね。」と、小さな声で私に確認をとりました。私は、なぜか目を閉じたまま頷く素振りを返しました。
するとYさんはスッと立ち上がり、妻の行った隣りの部屋の方に行きました。私はこの時、ゾクゾク体が震えが止まりませんでした。
隣りの部屋といっても襖1枚で開けただけで妻の着替えシーンを覗けるのです。そこにベッドもあります。多分、この時妻は着替えだけ済ませてシャワーを浴びて寝る準備をするために隣りの部屋に行ったのだ思います。
Yさんが襖を開けた瞬間、「キャァッー!え〜何ぃ〜!」と、大きな声がしました。
「マーちゃん(私)!起きてぇッー!」と、私を呼ぶのです。私は相変わらず寝た振りを続けました。
私が横になっている所からはYさんと妻の様子が襖が邪魔をして確認する事ができません。しかし、逆側にいる青木からは2人の様子が見えるはずです。果たして青木は妻の恥ずかしいシーンを見ているのだろうか?と思いました。
私でさえ妻の着替えシーンすら見たことないのに・・・青木が恨めしく思えました。
「ちょっとぉーッ、何するのーッ!ヤメテヨォー!」と、激しい妻の声が響きます。
マーちゃん、マーちゃん起きてよー」と、何度も何度も呼んでいました。
私は、罪悪感にかられながらその声を無視したのです。



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[2608] 初めて見る妻の姿 1 投稿者:悪夫 投稿日:2004/02/15(Sun) 14:45

私も、このサイトで刺激を受けてしまった38歳の会社員です。結婚して8年になり、妻は33歳になります。妻の体に事情がありまして子供は居りません。
そんな私の妻はTシャツを着るのにブラが透けるのを嫌い、決して白のTシャツは着ないほどの気をつかう性格です。
そんな妻ですので他の男性に抱かせるどころか下着や裸を披露させることすら困難です。
それでも何とか妻が私以外の男性に抱かれるところを見たいという願望が日々膨れ上がっていました。

そんなある日のことでした。私の家に友人の青木(独身38歳)と小林(既婚38歳)が遊びに来ていました。お酒を飲みながらの何でもない雑談だけでしたけど妻も私と十年来の友人ですので結婚した当初から親近感があります。
私達夫婦と4人で飲んでいましたが2人が帰宅した後、私も妻もほろ酔い気分の末、夫婦で愛し合いました。
SEXの最中に私は妻に「もし、お前が俺以外の男に抱かれるとしたらどんな男を望む?例えば、今日来た青木と小林だったらどっちがいい?」と、思い切って例え話として質問してみました。
妻は悶えながらも気は確かのようで「そんなこと選べるわけないでしょ!他の人なんて絶対に無理!」と、完全に否定されてしまう有り様でした。そんな妻ですのでSEXのパターンも極々ノーマルです。私が何か変化を求めても応じてくれません。結局、何事に対しても羞恥心が強い性格なんです。フェラするのも付き合いだした頃は拒んだことを覚えています。結婚して何年も経つのに未だ私の前でも着替えを見せません。
話がそれましたが、このような妻をどうすれば他の男に・・・と、色々考えながら妻とSEXしていました。
その内、私が妻の中で果ててしまい妻もSEXの後処理をしている時に「でも、青木さんだったら小林さんの方がいいわね。だって青木さんは不潔っぽいんだもの・・・でも、知っている人は絶対に嫌!どうせなら知らない人に犯されてみたいわ。女の人ってそういう願望ってどこかにみんな持っているんじゃないかなあ?」と、客観的な言い方のようなことを言い出しました。
私は青木と小林だったら小林を選ぶのは容姿から考えれば小林を選ぶのは妥当だと思いました。青木は、身長も低いし小太りで確かに妻の言うとおり不潔感があります。
でも、その後妻の言った女性の犯され願望を聞き、私は返って「知っている人は嫌!」「青木さんはダメ!」の妻が拒む内容での好奇心がわきました。この夜は私の願望を秘めたまま寝ることにしました。
こんな妻に対して屈辱的なことを妄想しながら年が明けました。
そんな1月中旬の連休のことでした。妻は仕事関係の新年会に出かけていて不在でしたが青木が「近くまで来たから・・・」と、いって家に寄りました。夕方で妻も留守ということで青木と近所の居酒屋に行きました。ここで私は酔いのあまり青木に妻の痴態を見てみたい妄想の話をしました。勿論、以前の妻の言った「青木さんは嫌!」とのことは伏せましたけど。
青木も結構、厭らしい奴ですので私の話にかなり興味を持っていました。私は青木に「妻が知らない相手で口説きが上手い人はいないか?多少、」と、訊きました。
青木は酔っ払いながらも「由佳ちゃん(妻の名前)はどんな相手でも口説くのは無理だろう。強姦まがいの事でもしなければお前の望みは叶わないだろうな。」と、最もな返事でした。
私は「多少、強引でもいいからいいアイデアはないか?」と、真剣に考えていることを青木に伝えました。
青木はそんな私に「由佳ちゃんなら俺も抱いてみたいイイ女だけど今後の付き合いもあるしなあ・・・。俺の仕事仲間というか一緒に風俗に行ったりするエロ男はいるけど、由佳ちゃんを口説けるような格好イイ奴ではないしなあ・・・。」と、困惑した言葉を掛けるだけでした。
私はその時、ある考えを思いつきました。
それはその青木の仕事仲間(私も妻も面識がない人)を呼んで今夜出かけている妻の帰宅を待ち4人でまた酒を飲む。酔った時の妻はHしたがる癖があるのでそこをついて、その青木の仕事仲間の男に酔った振りで強引にしてもらう。その時、私自身はタバコを買出しに出るとか或いは酔いつぶれて眠ってしまう場面をつくれば何とかならないか。との案を青木に伝えました。
青木は「お前がそこまで考えているのならY(話題の青木の仲間)に訊いて見ようか?」と、言ってそのYに電話をかけ始めました。内容は電話では伝えず「連れと飲んでいるんだけど、Yも来ないか?ここにいる連れがYに会いたがっているもんだから。」と、誘ってくれました。
30分ほどでYさんが店に入ってきました。
「はじめまして・・・」などの挨拶を互いに交わして、本題に入りました。先ほど私が考えた内容を伝え願望を叶えてもらいたいことをお願いしました。この時ばかりは酔いも醒めてしまい、青木の前でとんでもないことを初対面の男に頼んでいる自分が恥ずかしくてたまらなかったです。
Yさんは私と青木の二人より1歳年齢が若い37歳でした。青木の言う通り、とても女にはモテそうもない容姿でした。でも、厭らしさがギラギラしていて風俗通いも頷けました。
そのYさんの返事は「奥さんが怒って貴方と最悪の結果になっても責任は取れませんよ。それでも良ければ構いませんけど、奥さんはお酒に弱いんですか?出来るだけ酔っ払っていただけますか?」と、一応はOKの返事でした。
早速、私達3人は妻の留守中の家に戻りました。胸の内はワクワクとドキドキで落ち着きませんでした。もし、バレて妻が激怒したら・・・?という不安もありましたけど眠った振りをしていれば私が責められる事はないはず。と安易に他人に責任をおくようなズルくて厭らしいだけの男でしたね。
家に着き私は青木とYさんに妻の性格などを細かく伝えました。夫である私にでさえも着替えを見せないほど恥ずかしがり屋であることやSEXは、至ってノーマルである事などを教えました。しかし、酔った時は妻から求めてくるようにSEXそのものは嫌いではない事も伝えました。
Yさんにその話をしながら妻の顔写真や全身が写っている写真を何枚か見せました。
私の話を聞き、写真を見ていたYさんは「清潔っぽくて確かに品の良さそうな奥さんですし、綺麗な人ですね。こんなに綺麗な奥さんと本当にHしてもいいんですか?考えただけでも興奮してきましたよ。旦那さんはしっかり寝た振りをしてくださいね。私も酔っ払った振りをしっかりしますからね(笑)。」と、冷静で冗談まで言える余裕でした。
ここで問題がありました。私は確かに寝た振りをしますが青木は・・・?です。結論は一応は私と同じく酔いつぶれて寝ていてもらい、Yさんが上手く妻を抱く事に成功したのならその後は青木の判断に任せる。ただ、Yさんは妻という人柄を把握していないので妻の状態に限界を感じたのなら青木が目を覚まして起き上がりストップをかけてもらう役に決まりました。
そして私達は妻が弱い冷酒を用意して妻の帰りを待ちました。
私は、震えがするほど緊張していましたのでお酒のピッチも自然とアップしていました。
それから1時間くらい経過した頃でした。「ただいま〜。あ〜酔ったわ〜。あれぇ誰か来てるの〜?」と、酔っている声が玄関から聞こえました。
リビングに入ってきた妻の顔は完全に赤らんでいて今更、また飲ませる事もないのではと思えるほどの酔い方でした。しかし、私も酔いつぶれなければの段取りがありますので妻に「お前も一緒にのもう!」と誘いました。
妻は「そうね〜。ここが私の2次会だね。」と、グラスに私は冷酒を注ぎました。
妻は「はじめまして。妻の由佳です。ごめんなさいね、新年会で飲んでしまったので酔っていますけど、ゆっくりしいていってくださいね。」と、初対面のYさんに挨拶をしていました。
今から、自分が抱かれる相手だと言う事は知る由もありません。多分、この時Yさん本人も青木も私と同じことを思っていたに違いありません。
続く・・・


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[2607] 妻と恋人 投稿者:れいじ 投稿日:2004/02/15(Sun) 05:18

妻は30歳で結婚3年目です。それまであまり旅行などしたことなかった妻が去年の11月頃から友人と旅行ということで何度か出かけるようになりました。
会社の友人(女性)という妻の言葉を疑いもしませんでした。ただ最近は会社から帰るのが遅く私が先に帰る日が多くなりがちでした。それでも妻が他の男に浮気というより本気でのめりこんでいるとは考えもしませんでした。
最初におかしいと思ったのは妻が誰かと電話で話しているのを聞いたときです。言葉遣いは仕事相手のようですが明らかに「いい人」と話す女の声なのです。妻が入浴した隙にとにかく携帯からその電話番号だけをメモして後日別の電話からかけてみたのですが出たのは下品そうな男の声でした。妻の浮気を確信した私は怒りよりも興奮を覚えたのです。
何日か後に妻が友人と旅行に行くと言ったとき、私は後をつけることを決めたのです。そして、土日を利用して女友達と旅行に行く妻は念入りな化粧をしていました。私はその日休日出勤と嘘をつき早く家を出て妻の後をつけることにしていたのです。
そして私の見たものは、50歳くらいの背の低い下品な男と伊豆行きの電車に乗り込む笑顔の妻だったのです。


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[2606] その後の妻のヌードモデル体験その20 投稿者:裕一 投稿日:2004/02/14(Sat) 09:56

裕一です。少し時間が取れたので、妻の最近のモデル体験を報告します。実はこの前から洋子は少し変わったモデルをやる様になっています。今までのヌードモデル以外に例のH系モデルをやり始めると、いろいろな仕事が入って来る様になりました。その一つに着衣でのモデルもあったそうです。着衣・・と言うと、そう服を着たままなんです。
最初から最後までヌードになる事は無かったそうなんですが、私なんかはせっかくヌード撮影ができるし、高い金を払っているのだから、普段見る事ができない女性の部分を撮影したいと思うのですが、最初から最後まで服を着たままです。
普通、この撮影では、最初から全裸の場合がほとんどですが、たまに着衣からと言う事もありました。でもそれは、モデルさんが着ている服装で撮影が始まり、その後セミヌードから全裸へとなっていきます。その日はある男性カメラマンでした。その人は、自分で衣装を持ち込んできたらしく、大きなバックからいろいろと女性の服を取り出したそうです。しかし、その衣装とは普通のものではなく某ビールメーカーのボディコン衣装や何かのキャラの衣装で、いわゆるコスプレですね。(しかし、もし、こういうものを持って事故にあって身元を調べられたりすると大変だろうなと我ながら思ってしまいます)
いつもの撮影と違って、変わっていたので、妻は、試し取りをしたポラをもらってきていました。それを見ながら洋子から撮影時の話をいろいろと聞いていました。そのキャラに合った様なポーズを要求され、思わず吹き出しそうな形もありました。(ちなみに私も妻もそんなキャラは知らないので、お笑い可と思ってしまうポーズもあったので)
でも、やっぱり、こういうスタジオでは普段できないHポーズもやっぱりあって(それが目的でしょうね)その写真の中には、ミニスカートから太股が大きく露出し、その奥のTバックが覗いている様なポーズもあり、それはそれでエロチックなものもありました。ちなみにパンティーもコスプレするキャラによってTバックや普通のパンティーまで、いろいろと履き替えさせられたそうです。洋子は、着替えのため、カメラマンの見える所(別室でする訳でも無く、スタジオをすぐ横のスペース)で着替えるため、その行為の方が恥ずかしかったと言っています。凝っている人と言うのはいるものなんですね。
しかし、妻の新たな一面が垣間見えて、「こういうものもいいかも」などと思いつつ、その写真の中で、私のお気に入りが、セーラー服とチャイナドレスでした。別にロリコンと言う訳では無いのですが、洋子にもこんな時代があったのだと思ったしだいです。以前投稿した様に妻の処女喪失は高校生の時だったので、こんな格好でSEXをしていたのかなとそういう意味でも興奮をしました。実際、妻の高校では既にブレザーになっていたので写真の衣装(昔のセーラー服)とは違っています。またさすがに現役の高校生と違って、いろいろと苦しい所(年齢的にごまかせないものもあったりします)もありますが、少しうれしくなったものでした。
もう一つの衣装、チャイナドレスは、ロングドレスでした。しかし、サイドのスリットが深く切れ込んでいて、膝を曲げたりしていると、太股はもちろんヒップも簡単に露出していました。サイドに下着が見えないので、洋子に聞くと、Tバックの紐が見えるため、この時はノーパンで撮影をしたそうです。(そういえば所々黒い物が見えているのは気のせいでは無かったのですね)
さて、もう一つのモデルは、実はパイパンモデルです。今、妻は陰毛をすべて剃り落としてつるつるの状態です。どうしてそうなったのかと言うと、今年に入って、指名でヌード撮影がありました。指名と言ってもスタジオから、ある条件を提示されて妻がそれに呼応したのです。その条件とは剃毛でした。
いわゆるアンダーヘヤーがまったく無い状態を撮影したいとの事でした。普通のヌードモデルさんの陰毛は、自然のままの人がほとんどで、その形を整える等で手入れをしているのは、洋子など一部少数派です。ヌードデッサンの方も、不自然に整えられている陰毛は駄目だと言う自然派と、そんなこと気にしない派がいます。(比率も自然派が多いですね)
洋子の考えは、腋毛を剃っているのだから、その腋毛と同じく見苦しく無い様に、陰毛も最低限の手入れをするのがマナーだと思っています。(もともと少し毛深いので)従って、ぼうぼうの状態ではなく、形を整えてヌードにのぞんでいます。
しかし、カメラマン達は自然のままの状態を求めている人も多くて、ましてや不自然なパイパンは好まれてはいないと思っていました。洋子も高校の水泳部の時や、モデル後も気まぐれで一回やった事はありましたが、生えてくるとチクチクとして痒くなるらしく、それに手入れも大変で、すぐにやめてしまいました。普通の人は、家族に見つかったり、銭湯などに行けないなど日常生活に不便があると思います。
そんな事からモデルさん達には評判は良いとは言えず、OKの返事をする人はいません。そんな事から、過去に剃っていた事を知っている事務所の人から洋子本人にやって欲しいと個別に話がありました。妻を担当しているマネージャーさんは、妻に断られると、もう人がいないので困ると言う説得の仕方で、なんとかやって貰えないかとのことでした。
妻がこの他にもやっているヌードデッサンモデルの仕事への影響を考えると大変なので、最初はお断りするつもりだったみたいですが、若いモデルさん達がいる、その事務所内で、妻にいろいろと仕事を廻してくれる等、便宜を計ってもらっている、担当のマネージャーさんの顔を立てる事にしました。
その様に決まると、洋子は、準備をはじめました。撮影当日や前日だと、剃り跡が生々しいので、たしか妻は撮影の2日前ぐらいの夜、入浴前にあらかじめ鋏で余分な陰毛をカットし、更にバスルームで剃刀を使ってきれいに仕上げをしました。風呂上がりには、肌が荒れるのを防ぐため乳液を剃った所に塗っておきました。そのせいか、綺麗な状態でその撮影に望む事ができました。
もっとも私も剃毛をした日、洋子の生まれたままの姿を見ると我慢できずにSEXをしました。自分の物が妻の中に吸い込まれていくのがすべて見え、妻の肉片が私の物に巻き込まれながら出たり入ったりする様子に、一層興奮しました。座位の途中、洋子もその状態を見て、今まで以上に燃え、久々に充実したSEXをしました。
話が飛んでしまいました。普段の撮影は、休日の昼間ばかりだったのですが、その撮影日は、平日の夜遅い時間帯のでした。パイパンのためなのか、洋子の予定は、その人しかいませんでした。
洋子は、家でシャワーを浴びて、夕方スタジオに向かいました。そしてスタジオに到着し、いつもの様に控室で全裸になるとガウンを羽織ってカメラマンが来るのを待つ事になります。メークをしてくれる女性スタッフがいて、軽くメークをしてくれるそうです。
そのカメラマン氏が到着するとスタッフが紹介をして撮影開始となります。今回の撮影もバイブオプションが付いていていました。今回私は、事務所のマネージャーさんに頼み込んで、ビデオ撮影をお願いしていました。(ちなみにオプションでビデオもあります。私はスタジオ貸し出しを用意してもらったので、固定カメラとなりました)
そんなビデオの様子と洋子からの話を聞くと、スタジオには、カメラマン氏とスタッフ、それにガウンを脱いで全裸になっている妻が写っていました。カメラマン氏は年にして40後半のように見えました。そのスタッフは、じきに視界から消えて、妻とカメラマン氏の二人だけになっていました。
妻から聞くと紹介の時、そのカメラマン氏とスタッフが気軽にしゃべっていている様子から、このスタジオの常連さんかお得意様のようだと感じたそうです。ちなみに妻の事務所とそのスタジオとはモデルを派遣するだけなので、特にそう言う関係が有る訳ではありませんが、そのカメラマン氏は、今回の件についての経緯と、それを妻が承諾した事を知っている様で、しきりにありがとうと言っていたそうです。
立ち姿でひとしきり撮影を済ませると横になったポーズの撮影が始まります。立ちポーズの中にもありますが、本格的に開脚するのは、ここからです。妻は、カメラマン氏の言う通りにソファーに腰掛けて両足を広げて膝を持って大きく開脚しました。するとカメラマン氏は、構えていたカメラを下げると、スタッフを呼んでいました。何やら聞いたそのスタッフが、洋子の所に来て言ったそうです。
いわゆる、剃り残しがあったようでした。妻自身が処理をしたので、見えなかったり、手の届かない所があって、そこに数本残っていたのでした。処理をして欲しいとのことでしたが、道具など持っていません。しかし、カメラマン氏は『実は・・』と言いながら、バックから剃刀など道具を取り出してきたそうです。
カメラマン氏曰く、大概こういう風に剃り残しているモデルさんが多いので、撮影道具の中に入れてあるとのことでした。その道具を使って残りを処理したのですが、洋子も見えないので、メークさんなどスタッフによって、剃毛をされました。ビデオにはその様子の一部が写っていて、ソファーに浅く腰掛けている洋子の女性部分にジェルの様な物を塗り理容院で使う様な剃刀で仕上げていました。
普段は、カメラマンがモデルさんに触れる事は無いのですが、今回お得意様なのと以前もそうやっていたみたいで、妻も了解した上で、カメラマン氏によって、綺麗に剃り上げられたそうです。最後は、テーブルに手を付いてお尻を突き上げたバックの体位を取らされ、両方のお尻の肉を広げる様にして処理をされていました。
その時の洋子はただ下を向いているだけだったので、その顔は見えませんでしたが、後で聞くとカメラマン氏以外にスタッフなどの前でこのような恰好をさせられてかなり恥ずかしかったと言っています。手伝ってくれたメークさんは、女性ですので、同性の手によってお尻を広げられているのも恥ずかしかったと言っています。
そして処理が終わると、ヌード撮影を再会しました。ソファーでの開脚などいろいろポーズを変えて撮影をされていき、次にオプション撮影となりました。このカメラマン氏もオプションとしてバイブ・オナニーポーズを選択していたので、カメラマン氏は、持参のピンク色のバイブを取り出すとそれにコンドームを被せ、妻に渡されました。
でも、洋子は、今回、このようなパイパンでの変わった撮影状況と、先程の剃られている時にカメラマン氏の絶妙のタッチで軽く逝かされていました。それについてはポーズを変える時に妻の濡れた音が録音されていて、そして目は少し虚ろになっている様に見えました。
さて、渡されたバイブは、すぐに洋子自身によって、すぐに自分の女性器官に挿入していきました。するとバイブの電源スイッチが入っていない状態でもその圧迫感だけで、逝ってしまったそうです。見た目には何の事はない普通サイズの普通のバイブでした。でも、先程よりの状況が妻のスイッチをONしていたようです。
そして、本物のスイッチがカメラマン氏によって入れられると、小刻みな振動がクリトリスを刺激し、ふっと意識が飛んでしまったそうです。以前もこのオプションの経験がありましたが、滅多に逝く事はなく、逝ったとしても気持ちいい程度の軽いものでほとんどは演技をしていました。この時、洋子から凄い喘ぎ声が上がり、そして、たちまち逝ってしまいました。それを見た人は死んでしまったかと思えるものでした。
股間にバイブが刺さったまま失神している妻の様子カメラマン氏は、いろいろな角度から撮影していました。やがて、カメラマン氏が撮り終わったのを見たスタッフが「奥さん・・奥さん・・」と言うと、その声に気がついて意識を取り戻しました。時間にして2〜3分だったのかもしれません。気がついてからも、ボーッとしている洋子を撮影するために時々フラッシュが光っていました。妻は、下半身からしびれる様な快感がこみ上げてきているのに気がつき、ふと股間を見ると、唸り声を上げながらピンク色のバイブがそこに突き刺さったままになっていたのがわかったそうです。
本気を演じた洋子に満足したのか、カメラマン氏は、終始ニコニコしながら、続いてベッドに移動してもらえないかと言う指示だしました。しかし、快感に痺れて動けない妻は、なかなか立てませんでした。そこで、カメラマン氏は、首にかけていたカメラを外すと、ソファーでぐったりとなっている洋子の腹の上にバイブの電源を載せ、バイブが刺さったまま抱き抱えると、隣のベッドに移動させました。妻は落ちない様にカメラマン氏の首に手を回して移動中にも動いているバイブの刺激で顔をしかめながら抱きついていました。移動した後、妻が座っていたソファーのカバーは、股間を中心としてベットリした染みが広がっていました。
ベッドに下ろされると、起き上がれず横になったままでした。しばらくその状態を撮影されていましたが、カメラマン氏の指示どおりに動く事ができないため、カメラマン氏自身がボーズを付けていきました。足を大きく広げられ、股間にこれでもかと刺さったバイブを中心としたポーズや、四つんばいでのそれでした。バックの体位の時には、溢れ出た妻の快楽の液体が太股を伝わって流れ落ちる様が写っていました。当然ベッドのシーツは、オネショをした様に濡れています。
その状態に飽きたのか、カメラマン氏は、妻に近づいて何か言っていました。妻も頷いていましたが、広げた太股の中心のバイブを抜かれました。実際、音はしませんでしたが、まるでズルッと言う音が聞こえた様でした。抜かれたバイブには透明な粘度の高い液体がまとわり付いていてピンク色のバイブがより一層ピンク色に光っています。
広げた股間を接写されながら、数回ポーズを入れ換えて、撮影が続いていました。つるつるの洋子の部分は自分の出した液体で光っていて、陰毛があったときとは比べ物にならない位にその状態がよく見えていました。
やがて一連の撮影が終わったのか、カメラマン氏はカメラをテーブルの上に置き、近くのスタッフに何か言うと、ベッドでポーズを付けたままの洋子に近づいていきました。そして、寝そべっている妻に何か言っています。その問いかけに洋子は頷きながら、長い足を投げ出し、そして曲げると大きく開脚をしました。まるで正常位で受け入れる体位です。
カメラマン氏は、先程妻から抜いて、ベッド横に放置されたままになっているバイブを取り、スイッチを入れました。ブーンと言う音が、部屋中に響きます。それを先程から太股を両手で持ち開脚している洋子の股間に近づけていきます。そしてつるつるのあそこに挿入すると、妻の濡れた肉片がピンクのバイブによって中に巻き込まれていきます。カメラマン氏の手によって出入りされ、周期的にくぐもったバイブの音が聞こえてくると、たちまち逝かされてしまったそうです。
その撮影後に行われた行為は、妻が望んだプレイでした。カメラマン氏も洋子の本物の演技に対して、ご褒美となったのです。そのご褒美プレイの間、終始、妻は凄い喘ぎ声をあげ、太股を広げていた両手はシーツを掴んでかき乱す程になっていました。終わった後、廻りを見るとメークの女性スタッフなどがその様子を見に来ていた程だったそうです。当然、ベッドのシーツも洋子の股間から出た液体でビショビショになり、ソファーと同じく大きなしみができていました。
ビデオは、ここで終了していました。カメラマン氏はその後、妻によってビショビショになった手をタオルで拭きながら、洋子に
「奥さん、良い写真が撮れました。これまでもいろいろな撮影をしてきましたが、今回は最高の部類ですよ」
と褒められたらしいです。他の時もお願いしますと言っていたそうです。
その夜、洋子はぐったりとして帰ってきました。シャワーを浴びるなり、すぐに床について寝てしまいました。素晴らしい演技をし、よほど疲れていた様です。一回限りのパイパンモデルの約束でしたが、数日後マネージャーさんから連絡が入り、その評判を聞いた他のお客さんから撮影したいとの予約が入ってきたそうです。しばらくの間パイパンのままでいそうです。
この間、いつもの絵画教室のヌードモデル依頼がありましたが、先生に訳を話して今回は辞退しました。洋子も知り合いの多い中ではさすがに恥ずかしいみたいです。妻の代わりのモデルさんを早く見つけてくれる様にお願いしていましたが、最近になって、もう一人洋子以外に剃毛してくれるモデルさんが見つかったらしいです。ようやく元に戻す事ができる様ですが、私としては少し惜しい気持ちです。




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[2603] 妻と一緒に・・・(4) 投稿者:黒木 投稿日:2004/02/12(Thu) 22:09

妻は、「そうね。私だけ裸見せるっていうのもずるい〜、sさんも一緒にはいろうよ」と普段では考えられないくらい積極的でした。女とはこわいものです。
で、一旦お開きにして3人で家族風呂に入りに行きました。私が、フロントに鍵を借りに行き、2人は浴室の前で待っていました。後から聞いた話では、このときsさんは、かなり妻を誉めてくれたようでした。
そして、3人での入浴です。3人で湯船につかりながら、露天だったので夜景を眺めながら話しをしたりしました。不思議なもので、あれほど体を見せながらも風呂では体を隠す妻でした。そして、sさんが体を洗い始めたので、「洗ってあげれば」と妻に言いました。妻も「背中流しますね〜」なんていいながら、sさんの方に向かいます。私はドキドキしながら見ていました。「ちゃんとあそこも洗ってあげなよ」と妻にいうと、「あらってあげてるよ〜」といいます。そうです、妻はsさんのペニスにボディーソープをかけて洗ってあげていたんです。まるで、ソープ嬢を見てる感じでした。sさんのあそこはかなり堅くなっていたようで「あなたのより、立派だよ〜。」なんて言っています。「お前も洗ってもらっていいぞ〜」といったら、「うん」と素直でした。
そして、sさんが石けんを流した後は妻の後ろに回って妻を洗っていました。そうです、妻のおっぱいやあそこに手を回しながら・・・・。もちろん、いやらしさはありませんでしたが、まぎれもなく触っているんです、大きくなった他の男性のペニスを。見てるだけで射精しそうでした。
私はと言うと、それを見ながら一人で洗いました(笑)。
湯船につかって話をしていましたが、妻が「sさんの方が立派」と言っていたのを思い出して、「目をつぶって触っただけで区別できる?」と言いました。「できるよ、多分」と妻が言うので、縁に私たちが座って、妻に目隠しをして触らせてみました。でも、やっぱり慣れ親しんでいるからか一発で当てたようでした。「どっちが立派?」と聞いてみましたが、やはり「sさんが立派」といったのには多少頭に来ましたが。まあ、sさんの方が興奮していたので大きくなっていたのは確かでしたが。そして、ちょっと遊び心が出て、「くわえたらわかるかな?」といってみました。「え〜、sさんの舐めちゃってもいいの〜」と照れていたので、「sさんさえ良かったら」といったら、「そんな嬉しいこと無いですよ」と言いました。そして、再び目隠しをしてくわえさせることになりました。もちろん、sさんのペニスを近づけて、そして妻の口の中に挿入です。すごい光景でした。夢にまで見た光景です。しばらく舐めて、「う〜ん。あなた(私のこと)のじゃない」といったので、「目隠しとって」といって、sさんのペニスをしゃぶっていることを確認させてあげました。私も、sさんも、そして妻もみんな興奮していたと思います。3人で湯船につかっていましたが、思わず妻に熱いキッスをして後ろから抱きしめました。妻は、「あ〜ん、sさんいるのに〜」と言いましたが、かまわず膝の上に抱き寄せて堅くなったペニスを妻の中に入れました。妻のおまんこもヌルヌルの状態になっており、風呂の中にもかかわらずスムーズに入ってしまいました。妻も、sさんに見られているということもあり高ぶった様子で感じ入っていました。次に湯船の縁に手をつかせて、足だけをお風呂に入れた状態でバックでの挿入体制にしました。妻のおまんこに抜き差ししているところも、sさんにばっちり見せてあげました。発射しそうにもなりましたが、そこはその後の楽しみにグッと我慢しました。
家族風呂の貸し切りの時間もあったので、風呂でのお遊びはそこまでにして、3人で再び部屋に戻りました。



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[2601] 妻の変化4 投稿者:山田  投稿日:2004/02/08(Sun) 00:57

一ヶ月後くらいして、「友人と飲みに行って良い?子供お願い」とメールがきました。「オーケー」と返信し、その夜、朝方の4時にドアが開きます。妻は、「ごめんなさい。」「浮気だな」「・・・」「スカートめくれよ」「・・・」です。「おこらない?」「絶対怒らない。」「彼に言われたから見せる。」「彼?」と言い、スカートをめくりました。
正直、ビックリ、ア然です。怒るというより、「あー、そういう趣味か」と思いました。ガーターに赤のTバック、驚くことに毛がありません。その奥にキラキラ紐みたいなものが食い込んでます。「ナンダ?」と思い良く見ると釣り糸で縛られています。股間をラビアの外側からヒップにかけてまるで釣り糸のTバックです。豊満なヒップが糸の食い込みで割れています。さらに、股間のところはきついのか内出血して赤くなってます。はっきり変態だと思いました。しかし、おま○こを触るとグチョグチョで、中から愛液なのか精液なのかわからないものがドロドロと出てきます。「何してるんだ?」「変態だよね。でも気持ちいいの。痛いんだけどブルブル震えてドンドン変な気持ちになるの。」「毛を挟むからって剃られたの。これをつけたまま入れられたの。初めてで失神した」との告白です。
「明日の朝これをつけて行くの」と訳の分らないことを言います。私も、興奮で訳がわからなくなり、ペニスをその状態で挿入しました。挿入するとチ○コが糸に触れて痛いのですが、妻が尻をヒクヒクさせて悶える姿を見るとアットいう間のフィニッシュでした。果てたときは、心停止するのではという状態でした。最中に聞くと、相手は最初に夕方痴漢してきた小太り、指太のおじさんで49歳だそうです。最初の出会いから妻を狙ったそうで、翌日の夕方も待ってたそうです。私がTバックとかガーターとかそそのかしたから、朝も狙われるようになり、指が長くて、太いので何度もいかされて、会社を遅刻してこの一ヶ月で5回ホテルにいったそうです。今日は、夜長い時間を欲しいと言われはじめて剃毛され、縛られたそうです。その格好でセックスをされ、5回までイッタのは覚えてるが失神しその後は良くわからないとのことです。明日の朝、糸をつけたままいつもの電車に乗るようにと命令されたそうです。帰りのタクシーの中では、足を広げられ、触られながらフェラしたそうです。信号待ちのときに、運転手にT氏は「この女、ま○こ糸で縛られて、よがりまっくてんだ」「運転手さんも触る?」と言ったそうです。妻は「嫌、初対面の人は絶対やめてください。」と言い張り、T氏が、「じゃ、2回目にあったらいいんだな。」と言い、運転手は、「こんな美人の奥さん触れるならおまけしますよ」とT氏に携帯の番号を渡し、「個人を長年やってますが最近多いですね、こういうの。でも、こっちも選んじゃいますよ。でも、この奥さんは美人でイイワ」と言ったそうです。妻は、何気にほめられているような嬉しい気持ちになり60を超えたであろう運転手に微笑みを返したそうです。
T氏は、「ダンナは了解してるんだろう。剃毛もしたし、バレるんだからみせるんだ」と命令したそうです。


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[2599] 妻の変化3 投稿者:山田  投稿日:2004/02/07(Sat) 22:09

これからの時間の長いこと長いこと。家に帰ると妻は子供を連れ帰宅してました。子供が寝るまで話ができません。風呂場に行くと今日着けていた下着が隠されているようにありました。触るとTバックとストッキングは濡れています。「帰りもか?」と思いギンギンになりました。子供が寝た後、すぐにホットパンツとTバックを脱がしてクリニングスしました。「舐めたい」と言うので69です。「ほしかった。我慢してたのよ。」「朝は三人に囲まれて半裸状態で大変だった。周りに分るかもと思って、帰りは一人にちょっとだけだったけど朝のこと思い出して濡れちゃった。」と言うのです。「ヤバイなおまえ、やっちゃいそうだな。」というと、「自信はないけど、がんばる」と訳のわからないことを言います。「どんな風に触られたの?」と聞きながら、その夜は三回やりました。久し振りのことです。
翌朝、パンツルックです。「あれ?スカートは?」「昨夜、あんなにしたからストレスなし」と元気です。「フーン」となんかがっかりした自分がいるのと、ホッ
とした自分がいました。
それからしばらくは妻に聞いても「最近触られないよ」とか「やっぱ変態みたいだから嫌だ」とか言ってました。ところが、大ウソで変態に変わってる妻がいたのです。


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[2598] フィリピンで拉致されて輪姦された妻(10) 投稿者:Y.S.M. 投稿日:2004/02/07(Sat) 16:58

漸く、妻のアナルは発作がおさまり妻は虚ろな瞳でただ呆然と見開いたままでした。でも、これは始まったばかりでした。大量の浣腸責めが妻の肉体に加えられるのです。(前回までの投稿)
妻を拉致したのジョージは、満足そうに拘束台の上に拘束されている妻の顔や胸、腹などを撫でまわしていましたが、ボブ(黒人)に何かを合図すると、ボブは再びイルリガートル浣腸器に浣腸薬液をなみなみと注ぎ足しました。リーダーの男は、「フフッ、奴らはよほど奥さんに(浣腸を)施すのが気に入ったようだな。まあ、判らんでもない。私だってあのような魅力的な人妻の浣腸責めをみれるのはめったにないからな」しかし、見知らぬアジトで銃(今から思えば、あれは
ロシア製のAK47カラシニコフ自動小銃だったのでは?)を突きつけられている丸腰の夫の私に何もどうすることも出来ませんでした。
再び、ジョージの手で残忍なイルリの嘴管が妻の菊蕾に、、、
二度目の浣腸責めです。虚ろな目をしていた妻の表情が再び緊張し、
蒼ざめていきます。無理も無いでしょう、最初の浣腸で妻の腸の内部は荒らされています。爛れているであろう大腸管内部に二度目の浣腸液の作用は強烈でした。この時点で妻にはもう耐えるべき羞恥も女の
慎みもありませんでした。排泄すべき物が無くなった大腸が流れ込んでくる浣腸液にヒリヒリと焼きついているはずです。
浣腸液がすべて注入され、同じようにイルリの先端部を風船のように
膨らまされてアナル栓のようにされた後、イルリが引き抜かれると、
今度はものの10秒も妻のアナルは耐えられず、禁断の流動物を排泄
してしまいました。でも、殆ど注入された白い粘り気のある浣腸液
体がそのまま排泄されたのです。
二度目の浣腸責めを妻に施したジョージは満足したのか、今度は
穿いていた短パンと下着を脱ぐと自分の股間のいきり立つ一物を振りかざしました。「ああ、妻の腹の中まで充分に綺麗にしてから、妻を
犯すつもりだったのか?」と思いましたが、、、
私の予感は当たっていました、でもジョージの狙う所は妻のアナル
だったのです。彼は自分の股間の一物にタップリとローションのような潤滑ジェル材を塗りつけると、ゆっくりと妻の菊蕾にあてがうと
ゆっくりと妻の直腸内部へと侵入を始めたのです。



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[2597] 妻の変化2 投稿者:山田  投稿日:2004/02/06(Fri) 04:16

その日は仕事が手につかなかったことを覚えてます。妻にメールをしますが、前から昼休み以外は連絡できないと言われてましたので、12時になるのが待ちどうしかったです。12時過ぎにメールがきました。一言「触られた。」でした。「どういうふうに?」と聞くと「後でネ。」です。




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[2596] 妻の変化 投稿者:山田  投稿日:2004/02/06(Fri) 04:07

私38歳妻ともみ28歳、結婚して7年の夫婦です。去年の夏頃からのともみの変化をつづります。子供が二人いて、下の子も手が離れたので妻は以前勤めていた職場に復帰しました。夫婦生活はマンネリで月に1,2回あればよいという感じになってた頃です。妻は165センチ、87、60、88,Dカップの男好きする美人ですが、セックスは淡白で私も外に愛人がいたので、特に求めることもありませんでした。昨年のある夏の日、夜遅く家に帰ると、普段はもう寝てる妻が網目のボデイスーツにガーターベルトという姿で迎えるではありませんか。「ナンダナンダ」という思いでビックリです。確かに私は下着フェチでセックスの時は必ずTバックにしろと言うのですが、本人は常に「面倒だ」とか言って渋るのです。その妻がその姿ですから「浮気でもした?」と聞きました。妻には事あるごとに、自分が浮気している負い目もあり、「危険な奴じゃなかったら、若いんだし多少浮気くらいいいよ」と常々言ってました。でも答えは、「したいからお願い」でした。フェラをさせながら聞いたら、「帰りの電車で痴漢にあって、最初抵抗したけど気持ち良くなって指を中までいれられた」とのことです。しかも相手は、ガッチリした小太りの男だが中指が私の親指より太く長かったとのことです。「マジかよ。ちょっとしたチ○コだな」と言い、私自身もすごく興奮しました。その勢いで妻を突き、その最中に明日は「Tバックにガーターで通勤しろよ」と言いました。妻も興奮し、「わかった。触られてもいいの?」と聞き返し、「前から、危険な奴じゃなかったらいいって言ってるだろう。リングも着けて避妊もできてるんだから」「でも、しばらく浮気はだめだ。触られるだけだ。経過をみてからな。」と言いました。妻も「わかった明日はエッチな下着で電車にのる」と言い、興奮の中で二人でイキました。
次の朝、私は興奮からさめた感じでした。それは、「まさかな」と不安を感じた一瞬でもあります。すでに、妻は身支度をはじめてました。そうですヒモTに、ガーター、ハーフカップブラ、半そでのブラウスに黒のタイトスーツ、後ろはスリットがパカッと入ってます。「おいおい気合入れすぎ」と言うと、「そうかな?」「一応ブラとTバックのかえは持ったから、でも触られないかもよ」と流してます。妻は仕度を終えると「行ってきます」と駅へ向かいました。」私は幼稚園に子供を送り車です。「大丈夫かな?」「なんかシタくなったな」と妻に性欲を感じ、「アイツ淫乱だったんだな」と思いました。



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[2595] 妻と一緒に・・・(3) 投稿者:黒木 投稿日:2004/02/05(Thu) 23:07

早速、次の日にsさんに連絡をして、部屋に予約を入れました。もちろん、部屋は空いておりました。実は、あらかじめ私達の部屋を取ったときに彼もとってもらっていたんでした。もし、妻がNGならば、キャンセルしようということにしていたのです。
そして、温泉旅行当日。私達は別々にチェックインしましたが、部屋は同じフロアでした。食事は、広間でのバイキングだったんで一緒にとりました。そして、その後部屋で二次会です。その頃は、私達はうち解ける仲だったし、お酒も結構入っていたんで浴衣姿で飲むことができました。妻も、多少なりとも期待もあったのではと思っています。
いつものように、Hな話しになって、sさんも上手く妻を誉めてくれました。「いや〜、うちの妻も奥さんくらいに魅力的だったら良いんだけどなあ。全然なんですよ。」とsさん。妻は、「そんなことないよ〜。sさんの奥さんも綺麗じゃん。」(sさんご夫婦の写真はすでに妻は見ています。もちろん、ヌードじゃありませんが)「いえいえ。僕がそちらの旦那さんだったら、毎晩でも求めちゃいますよ〜」とsさん。「またまた〜。なんならお貸ししましょ〜か〜」と私。もちろん、冗談っぽくです。妻も話しを合わせて「sさんとご一緒しちゃお〜かな〜」なんて言っていました。そんな感じで話しが弾んで、「じゃ、名刺ゲームでもする?」と私が持ちかけました。これは、名刺の裏にルーレットのようなものを作って、「胸タッチ」「ももタッチ」「胸チラ」「パンチラ」といったことを書いて、爪楊枝で名刺の真ん中を刺し、クルクル回して爪楊枝で止めてそれをしてもらうと言うことです。で、その中に「500円」というのを書いておいて、妻が回し男が止めて、500円になったら妻に500円を払い、その他だったら、妻にそれを要求できるというゲームです。その頃は、妻ものりのりだったので、オーケーになりました。私からはじめ、いきなり「パンチラ」だったので、妻に浴衣をめくらせるように要求しました。「ばか〜、見慣れてるでしょ」と妻はいいましたが、「sさんにもご披露だよ〜」といってあげました。妻は、「チラッとね〜」といって、浴衣の裾をまくってピンクのパンティを披露して見せました。sさんは、「刺激的〜」などと言って拍手です。今度は、sさんがやりました。そしたら、「胸タッチ」です。「いいんですか〜」といいながらも、浴衣の上から軽く妻の胸をタッチしました。私は、もうそれだけであそこはカチンカチンでした。妻も、「いや〜ん」などと言っておりました。そんな感じで500円もありましたが、sさんも軽く妻に触れたり、じかにパンティやブラジャー(まだ、していたので)を見ることができたのです。で、盛り上がってきて、名刺の内容を変えることにしました。金額を1000円にあげたのですが、内容も「ブラ外し」「パンツ脱ぎ」になっていったのです。そして、何度目か後についに妻の浴衣の下はオールヌードになってしまったのです。この頃になると、私も大胆になっていたので、妻に「もう、sさんにお前のヌードじかにみせてあげちゃなよ〜」と言ってみました。sさんは、「いえいえ、そんなもったいないですよ〜。無理しないでいいですよ」と言ってくれました。でも、妻は、「sさん、見たい?でも、綺麗じゃないよ〜全然。写真で見てるし〜」と言いました。sさんは、「いや〜、奥さんのをじかに見るなんて私の夢ですよ〜。もちろん、見たいです」とまで言ってくれました。私は、「見せていいよ〜。見せてあげなよ〜」といいました。妻は、「じゃあ」といって、上半身の浴衣の前を開いてsさんの前についに晒して見せてくれました。「素晴らしいですよ。奥さんのおっぱい」とsさんは言ってくれました。「下も見せてごらん」と私がいったら、妻は「チラっ」なんて言いながら、陰毛を見せちゃいました。「お〜」とsさん。私は、思わず妻を後ろから抱くような感じで、おっぱいを揉んで見せてみました。そして、耳たぶやうなじをかんであげました。実はここが妻の弱点なんです。「あ〜ん。恥ずかしい。」と言いながら、目をつぶって妻も感じていました」すかさず、私は手を妻の太股のところに持って行き、浴衣の裾を開いて両足を開いてあげました。ついに、念願の妻のおまんこを他の男性にじかに見せることができたのです。sさんも、興奮しながらだまって見ていました。クリトリスをさすってあげると、腰をくねらせながら妻も感じていました。もちろん妻のあそこは愛液で濡れていました。さすがに、sさんに触らせるには妻が抵抗すると思い、私が妻に熱いキッスをしながら指でおまんこをいじり、膣に指を抜き差しして見せるにとどめました。一段落感じさせ、一旦休憩すると、妻は上気した顔で、「も〜、恥ずかしいったら〜、sさん困ってるじゃない」と言いました。sさんは「とんでもない、興奮しちゃいましたよ。ほら、こんなになっちゃいました」と浴衣の上から大きくなったペニスを見せていました。「すっご〜い。あなたより立派かもね」などと言っています。私は、「もっとサービスして見せたら。ほら、あの4つんばいとか」と言いました。「え〜、恥ずかしいよ」と言いながらも、私が妻を4つんばいに誘導すると意外に簡単になりました。そして、そっと浴衣をめくって妻のお尻をsさんに披露しました。お尻の穴も、おまんこの穴ももう丸見えです。私のペニスもマックスの状態でした。そして、私はまた1つ提案しました。「3人でお風呂に入りに行かない」
実は、チェックインの時に2人で入ろうと家族風呂を11時に予約していたのです。もちろん、3人で入ることを画策しながらですが。


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[2594] 三十九歳の妻 投稿者:寺内 投稿日:2004/02/03(Tue) 22:59

以下は、私の肉坪ザーメン人妻淫尻奴隷 加奈子の詳細である

【名】加奈子※
【年齢】三十九歳
【身長】百六十四センチ
【体重】五十一キロ
【乳周り】八十八センチ 乳隠しとしての下着、主にアンダー七十センチのEカップを着用する
【胴周り】六十一センチ
【尻周り 最大幅】九十三センチ
【腿 付け根周囲】四十八センチ程度
【足の裏】二十三・五センチ
【体脂肪率】二十七・三パーセント

【身体的特徴】
@ 色白にて肌理細やかな肌艶、静脈が透ける部位多し 
A 頭髪は肩甲骨に掛かる程度の長さでやや栗毛色
B 瞳はやや大きめにて、二重瞼 鼻筋も高く、その形状はやや鷲鼻(マゾヒストの女に多々存在する人相)である
C 唇は上下共に薄めにて、その口角が上がり気味(淫乱の相)である
D 経産婦特有の、乳輪及び乳首の肥大が見受けられる
E 上記事由故、張りの失われた乳房の形状は、直立不動の姿勢にて正に野菜の瓜に酷似し、双方の肉山はやや離れ気味である
F 臍は縦長にて、奥行き深し
G 華奢な骨組みの上半身とは対照的に、その下半身は過剰に脂肪を付け、円熟した肉付きを見せる 故に、直立不動で真正面から捉え、その腿は左右に大きく張り出し、分厚い尻の幅を若干上回る(被強姦願望を持する女に多い体型)
H臀部は厚みのある双方の尻たぶが特徴的で、縦に割れた亀裂は深く、歩行等の些細な動作にて激しく揺れ動く程の脂肪を過剰に付けている(全裸歩行にて確認済み)
I体毛は皆無 だが、陰毛のみ縦長にて密集



これは私が妻をある男性に貸し出した際、初めて受けた調教のメールに記されていた文面です。
その文面にはここには書けない程の過激な内容も記されておりました。
そのメールには、全裸の妻が男性によってその裸体を執拗に調べられた痕跡が確認できる画像も添付されていました。

余りにも衝撃的な内容に、私の体は激しく震えました。呼吸困難になるのではと思うほど、ガクガクと全体が震え、呻き声が洩れそうになったのを覚えています。
興奮の度合いが限度を超えると、こんな風になる事を私は初めて知りました。

このHPではありませんが、私はこの男性とネット上で知り合いました。
私の妻はどちらかと言えば活発な女性で、子供を育てながらも働いており、周りからは家庭と仕事を両立出来るキャリアウーマンという感じで見られています。
大人しいと言われる私とは、正反対な女性です。
そんな妻が職場で浮気をしているのが、些細な事で発覚しました。
ショックでしたが、薄々何処かで気付いていました。
派手になっていく下着、セックスの無い日々、何処か余所余所しい妻の態度を、肌で感じていたのです。

元々寝取られ願望、とでも言うのでしょうか、そういう嗜好を持っていた私は妻にこの仕打ちを試みたのです。
さすがにあの妻も泣きながら詫びておりましたが、結果は私の粘り勝ちとなったのです。

完全なるマゾ奴隷として、妻を調教する・・・これが私の願望でした。
傷を付けられてはと困惑もしましたが、相手の男性はそういう方面に長けた人物でしたので、全てを任せる事としたのです。

添付されていた妻の画像は強烈でした。
男性に命じられ、全くの全裸で直立不動を命じられていました。その画像は正面、真横、真後ろ、斜め横、真下と様々な角度で妻を撮影していました。
更にはその裸体をメジャーで隈なく測られた様で、乳房や尻や太腿までもメジャーが巻かれたアップもありました。
妻の裸体は見慣れていた筈でしたが、あんな風に直立不動で立ったままの裸体など勿論観た事も無く、興奮と驚愕の連続が続きました。

真正面で立っている妻。
大きなバストが自慢だった妻は、その乳房を言葉でも詰られ
たと聞いています。こちら(男性側)の視線から逃れる様に、やや上方向を見たまま、その大きな瞳を見開いている妻はの表情は異様でした。
見知らぬ男に裸体を晒した上、嬲られる前兆に耐え切れず、その眼は今にも裂けそうな程、開ききっていたのです。

男性は妻の事を、「尻奴隷」と呼んだそうです。
妻は括れたウエストに対して、大きなヒップが目立つのが嫌で、コンプレックスを感じています。
男性はそれを見抜いたのか、徹底的に妻の尻を罵倒し、セックスの際も、わざと四つん這いに這わせて、両手を縛り上げ、凄まじい言葉で詰りながら妻を責め立てたのです。
物凄い悲鳴を放っているのか、妻の顔は激しく歪みその口を裂けんばかりに広げていました。
真っ白い尻の表面を男性の指が握り込む様にして、バックから犯しているアップもありました。

ですがそれらは全てデジカメで、男性はその動画(初めからビデオ撮影しているとの事です)を決して私には見せてはくれません。
その代わりに、その犯している場面の音声が送られてくるのです。
妻の聞いた事の無い獣の様な悲鳴や呻き、喘ぎ声に重なって、男性の責める言葉、そして妻と男性がぶつかり合う激しい肉体と音が響くのです。

※苗字は仮名にしています。ご了承ください。





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[2593] 一度のつもりが・・ 投稿者:杉本 投稿日:2004/02/03(Tue) 17:16

家庭では妻と母をいつもどうりこなす妻、また地域ではボランティアや福祉活動をおこなう妻、自慢になりますが周りでも評判の品がよく頑張り屋の妻、そんな妻があのような痴態を晒しているなんて誰が知るでしょう。三人だけが知る秘密の行為です。

三度目の男の行為の後、私達夫婦の間で何かが変わったきたように思えました。何か夫婦の間にほんの少しだけだが冷たい空気のようなものが横たわっているような感じになりました。考えてもみれば、妻を他人に抱かせる夫、そえだけでも異常な行為、そのプレイの中で、自分の主人が男のペニスを咥える。普通の感情では考える事すらおぞましい光景を妻に見せたのですから。
でもそれは私の単なる思い過ごしのようなものかとも思いました。いつもと変わらぬ妻がいましたから。そして私も普段と変わらぬ日々を過ごしました。ただ、妻を抱いていても頭の中には、いつももう一人の男がいました。男の精液まみれの妻のアソコに私は入れている、男のペニスが妻と私の目の前にある、そんな想いで妻を抱く日、また自慰をする日々が続きました。また、頭の中だけですが、もっと変態的なことも正直考えていました。一人の男だけではなく、二人、三人の男に抱かれる妻、そして大量の精液を体に注がれる妻、最後に私が妻の汚れきったアソコ舐める、そして挿入する。暫くはそんな想いだけで満足していましたが、またどうしようもない想いが襲ってきました。

男は部屋に入ると、私に軽く挨拶をします。そして目はすぐに妻のほうへと向けられます。妻はオドオドした表情で男と私を見比べます。男は妻の手をとり椅子から立たせると、妻の唇を奪います。だらん下がる妻の腕、半ば強引に舌を入れ、腰を引き寄せます。妻と男の不釣合いな容姿が私のペニスを熱くします。やがて男の舌と妻の舌が絡まるのが見え始めました。そして妻の腕が男のお尻のほうにまとわりついていきます。男は妻の手を取り股間へと運びます。妻の細く白い手が男の股間を触ります。妻の息が少しづつ荒くなったように思えました。男はズボンとパンツを同時に脱ぎ、妻に触らせます。大きくそそり立つ男のペニス。大きいというのは、たんに自分で自分のモノを見るのとは違う角度だからかもしれません。でも太さははっきりと私のものより太いのは間違いないです。これがもうすぐ妻の中に入る・・。
男は妻の肩を手で下へと押し下げます。妻の目の前には男のペニス。男「奥さん、欲しいか?舐めたいか?・・どうなの?」妻は一瞬私の方を見ました。そして下を向き、再び私を見ました。私はゆっくりと頷きます。妻が咥えようとした時、男は「言葉に出して、咥えたいですって・・」妻が私の方を見ます。私は深く頷きます。妻はか細い声で「咥えたいです、これを・・」
男はニヤリと笑い妻の口へと入れ始めます。
黒のスーツ、襟と袖には白いストライプの入ったスーツ姿で男の前にしゃがみこむ妻、そして男のペニスを美味しそうに舐めはじめます。美味しそうにとは私の思いがそう見させるだけで、実際は目を閉じ、ゆっくりと頭を動かしているだけです。男は少しづつ腰を振ります。まるで処女の膣に入れるように、妻の口の中で出し入れされます。男の腰はだんだん激しく動きます。妻の頭を持ち、咽の奥に突き刺すように出し入れします。妻のウッウッという声と、時々口からペニスを離そうとするような顔が見えます。男は妻の口からペニスを外すと、妻を立たせます。妻の口の周りには唾液が光っています。
「さぁ奥さん下着だけなって・・」妻は恥ずかしそうに脱ぎます。白のにブラにショーツ、お揃いの下着です。男は妻をベットの上に乗せると、自分も全裸になります。下腹がでた醜い体があらわになります。ペニスだけは妻の唾液で光り、若々しく見えます。妻のお尻を私の方に見せる感じで手足をつけさせ、犬のような格好にします。指が下着の上からスジをなぞるように行ったり来たりします。妻の小さな声が聞こえます。時々敏感な部分を押すように、そして回すようにしわります。男は妻の顔のほうに行きまた舐めさせます。私からは男の顔が正面に見え、その間にお尻を向けた妻がいます。男は私を見ながら、妻のショーツを少しずらします。ずらしたショーツから妻のアナルだけが見えます。男は手を伸ばしアナルへと指を運ぼうとしましたが、届かず体を斜めにして指で、アナルを触ります。妻の腰が嫌がるように動きます。男はそのたびに、妻の腰を戻し、私に見せつけようとします。両手で広げられるアナル、妻の顔は男の股間に隠れ見えません。アナルもアソコも見え始めます。濡れた妻のアソコ、広げられたアナル、アソコ・・。私はズボンを膝まで下ろしペニスを握りました。
妻と男の結合がおこなわれます。妻が下になり男のペニスが妻の中に深く挿入されます。入れる時に妻が大きな声を出しました。男の汚いお尻が私の目の前にあります。私はただ見ながら、ペニスをしごきます。出し入れされるペニスに妻の愛液がついてきます。
「奥さん、いいぞ、嫌らしい声を上げて、もっと大胆に・・」
「あ〜いい、、、もっと、もっと激しく・・」という妻の言葉が私を刺激します。男の動きがいっそう激しくなり、パンパンとういう腰がぶつかる音、金玉?が当たる音が部屋に響きます。男がおぉおぉ・・うっ〜」という声を上げ果てました。そして私の方に顔を向けて、合図します。次はお前だぞ、俺の出した奥さんのアソコが欲しいだろ?と言わんばかりの顔つきです。
男がペニスを抜くと、妻のアソコから白い物が少し出てきました。私はもったいないという感じで妻のアソコをペニスで栓をします。男の精液の温かいぬくもりが感じられる気がして興奮します。妻は薄目を空けて私を見ましたが、すぐに目を閉じました。出し入れされる私のペニスに男の精液と妻の愛液が絡まり、交じり合い、輝きを増しています。男は私のバックでやるように言います。そして妻のアソコに私のペニス、口には男のペニスが刺さります。男の顔が1メートルに満たない距離に在ります。下品顔つきになぜか、興奮します。私の妻がこんな男のものを受け入れ、「いい、もっと・・」という言葉発した事を頭に描き腰を振ります。やがて私は妻の中で果てました。ペニスを抜くとブブッ、べッーと言う音が妻のアソコから聞こえました。男はその音を聞くと笑みを浮かべました。私は妻のアソコに顔をつけ綺麗にします。私と妻と男の液体が私の口の中で広がります。舐め終わると男は妻と抱き合いキスをしました。妻は私とは反応を示さないのに、男とはしっかり反応するようです。まるで私を興奮させるかのような行為です。そして腰を私の方に向け始めます。私は男のペニスを黙って咥えます。二度目の行為です。
してはいけないと想いつつも自然な感じで咥えたと思います。
妻と男がキスをし、手で愛撫、私は男のペニスを咥える、異常な光景です。
男は妻の頭を持ち、そんな姿を見せ付けます。妻は顔をそむけましたが、男の手で戻されます。
妻の目と私の目がしっかり合います、自分の旦那がペニスを咥える・・。まるで汚いモノをみるように私を見、男の唇に妻自らキスをしました。そして、私の口を離させると、二度目の行為へと移行します。私はなんとなくいずらくなり、シャワーを浴びにバスルームへと向かいます。

私と同じような感性の方がいると思うと、すこし気が安らぎます。


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[2592] 妻の生保レディー時代完 投稿者:黙認の夫 投稿日:2004/02/01(Sun) 10:35

妻の生保時代の話は最後になります。
人事異動になり、支部長が転勤になります。妻の話だと友達が支部長のことを好きで最後だから抱いて欲しいらしい。でも、どう切り出したらよいのか、断られたれることを考えたら等酔い考えが浮かばず、妻に相談してきた。妻は私に、男から見てすんなりそうなる方法はないものかと聞いてきました。
私は、送別会を開いた時がチャンスだろう。人数は少ない方が良い。
男は視覚からの誘惑に弱いから、宴会の席では立ったり座ったりするときに下着を見せるのが良い。下着は赤が目立って良い。ストッキングはクロッチが2重になったものはダメ、薄いほうが色っぽい。帰りは支部長がタクシーに乗るときに一緒に乗って送ってくれるよう頼む。タクシーが出発したら、少し酔ったと言い、肩にもたれかかる、今日は遅くなってもいいからもう少し何処かへ連れて行って欲しいと言う。上手くいけばホテルへ行けるんじゃないか。と伝えた。
数日後、朝私が出勤するときに、妻が今日は会社の送別会があるから遅くなると言いました。私は夜、妻の帰って来るのを楽しみに待ちました。妻が帰ってきたのは午前3時を少し回ったくらいだと思います。妻が寝室に入ってくるのを待ちましたが、妻は1時間たっても寝室には来ません。そおっと茶の間に行くと妻は化粧も落とさずにこたつに入り寝息をたてていました。私はこたつのふとんをしずかにまくり妻の服を見て笑ってしまいました。妻の服装は上は白のブラウスで赤のブラが透けて見えます。スカートは膝上20センチくらいの黒のミニ、黒のガターとストッキング、下着は赤のTバックでした。妻の股ぐらからはむっとするような性臭がしていました。
翌日の夜、妻は嬉しそうに昨日の送別会の後友達が支部長に抱かれたことを報告しました。ホテルに入る時は「本当に良いの?」と何度も聞いていたのですが、部屋に入ると凄く積極的で風呂も入らずにむしゃぶりついてきたそうです。体は細いのですがアレは太くとってもりっぱだったそうです。腰の動きも激しくて何度もいかされたそうで、口に1発、中に1発受け止めたそうです。
私にご指導ありがとうございました。とにこにこ話ました。
生保レディー時代の話は今回で終わりです。つたない文章をお読み頂いてありがとうございました。
次の機会には不動産事務時代の話をさせて頂きます。


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[2591] 平和な家庭 妻、エリカ[14 投稿者:腰抜け男 投稿日:2004/02/01(Sun) 04:03

妻の肩を抱きながら、娘の部屋から階下のリビングへ向かって階段を降りた、うつむいたままの妻は頬を紅潮させ、私の指先を下半身で感じながら、腰をゆっくりと揺らせていた。

私は別の男になったつもりで、エリカの耳元に囁いた。
「素敵だよ..奥さん..ご主人以外の男にこんな風にされるのは初
めてなの? きれいだよ...奥さん...感じてきたんだろ?」
エリカは黙ったまま私の囁きを聞きながら、スカートごしに感じ
る指の感触に耐えていた。
「奥さんが他の男にこんなイヤラシイことされているなんて夢にも思ってないだろうな....、奥さんが知らない男の指先に感じて、からだをくねらせて悶えているのを知ったらどう思うかな?...ご主人は...?」
右手でスカートのすそを太ももの付け根あたりまで上げながらパ
ンストの中に手をいれ、黒いパンティが隠しているエリカの繁み
を、薄い布越しにそっと触れてみた。
「アアッ....」腰を少し引きながらエリカが声を漏らした。
しばらく股間を指でまさぐり、じらしながらパンティの横から中指
でエリカの濡れた部分を探ってみた、そこはすでにエリカの蜜で
溢れるほどに満たされていた。

「ハァッ...アアーン!」身を反り返らせながら、ゆっくりと前後
に腰を揺らせ、切なそうな表情で私を見ながらエリカが言った。
「やっ...やめてください、アアッ...だっ...だめぇ..ハアァッ」
顔を横に振りながら訴えるエリカに昂ぶった私はいやらしい声で言
った「こうして欲しかったんだろう...指でかき回して欲しかった
んだろう...奥さん...誰でもいいからして欲しかったんだろ?..
答えろよ!...早く言ってみろ!....」私はエリカの口から出る言葉を期待した。

「そおっ...そうよ!...アアアッ...誰でもいいの...主人以外の
ヒトにして...して欲しかったの!...」私は快感で全身が震えるの
がわかった。
エリカと佐伯の関係に気付き、他の男に抱かれ嗚咽の声をあげる妻
の姿、貞淑だと思っていた妻が、私の知らない間に複数の男にからだを開き、快楽に酔い、淫らに腰を揺らす....男の腹の下で悶えな
がら妖しく果てて行く自分の愛する妻....私は乱暴にエリカをソフ
ァーに押し倒し、パンストと下着を一緒に毟り取り、興奮で固くな
った己の肉をエリカの股間に突き立てた...。

この数ヶ月、何度か妻との夜の営みで私が妻に言わせた言葉に、妻も慣れてきていた、いや、元々そのような言葉に背徳を感じ興奮する性癖が、妻に有ったのだろうか?、いずれにしても妻の浮気現場
を目撃し、妻の淫らに繋がった姿に欲情し、貞淑な妻の仮面の下に娼婦のように誰とでも寝る淫乱な女の顔を期待しながら、自らを慰める亭主の性癖が、そのような妻を求め必要としているのです。

私の性癖に妻も気付いているのか、話として妻が他の男に誘惑され
そうになった事や、視姦されながら感じてしまった事、いたずら電話のイヤラシイ言葉に、おもわずオナニーした事など....少しずつ話しはじめてくれ出したのでした....。


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