BBS1 2004/01 過去ログ


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[2590] 一度のつもりが・・ 投稿者:杉本 投稿日:2004/01/31(Sat) 20:39

ここに書く事により私の秘密を知っていただく、それがまた興奮を呼ぶような感じも致します。何人の方が読まれているのかは存じませんが、連続にて投稿させていただきます。もしお気に召さなかったり、止めろという声ありましたら言ってください。ただ、去るのみです。

明らかに初回の妻と二度目の妻は違ってました。初回は目を瞑り声はほとんど出さず、二回目は目を開けてしっかり男のペニスを見て、声を出しました。しかも「もっと、抜かないで、いい・・」もともと妻は乱れるような女ではありませんでしたので、私自身驚くばかりでした。
ただ、家庭では3pなのど話などはまったくしません。おそらく自分達の生活の中でほんの一時の夢のような出来事と捉えたいのだと思います。私自身地元ではそれなりの男で通っており、妻とてそれにふさわしい女として努力しているのですから。

でも一度火がついた私の想いは収まり事ができませんでした。何度妻と男の痴態を思い浮かべ自慰をしたことでしょう。二度目から1ヶ月あまり経った頃、妻に打診しました。またどうか?と問うと妻は貴方がしろというならいいですが・・と答えてきました。
そして三度目の行為が私の前で始まりました。男は妻の服を一枚一枚脱がせて行きます。妻は時々私の表情を探るように見ましたが、やがて目を瞑りました。男は上着を脱がすと私に渡します。私はハンガーに掛けていきます。スカートも同じく、私はまるで男のアシスタントのような感じです。目の前にはベットの上に下着だけで横たわる妻がいます。男は妻のブラの脇から乳房を出します。窮屈そうな片方の乳房が顕わになります。乳首は堅く大きくなってるように見えます。男は乳首を口に含み舐めはじめます。妻の口から小さな声がこぼれました。男は時々私を見て少し笑ったような顔になりました。まるで私を小馬鹿にしたような笑顔です。私の表情を楽しむように妻の乳首を吸います。妻の足を広げさせ私に見せるようにします。
白い下着の真ん中には妻のやや薄めの陰毛がうっすら透けて見えます。私はもうすぐその中に男のペニスが入れられると思うと凄く辛いの同時に、もの凄い興奮が襲います。私は自分のペニスを握り締め強く動かします。男はそんな私の姿をちらりと見ると妻の方に目を向けます。
妻の上半身を起こさせ、下着の中に手をいれ動かします。妻の口から声が漏れます。男は妻の唇を舌で舐めます。すぐに妻の口が開き男の舌を向かえます。上品な妻の顔と、禿げた魅力のない男の顔が重なりました。決して妻のタイプの男ではないはず、それどころかどんな女性でも嫌なタイプの男、そんな男と妻が唇を合わせてる所を見ると、私のペニスは凄く堅くなりました。
男は妻の下着を脱がせ、舐め始めました。汚い舌が妻を舐めます。妻は男のペニスを位置を目で確認すると口へと運びます。目を瞑り男のペニスを舐めはじめます。完全に私の存在を無視してる二人がいます。男は妻を上に越させます。妻のアソコが濡れて光ってます。男の舌がクリトリス、穴、そしてアナルまでも舐めはじめます。妻はアナルを舐められると、少し腰を引きましたが、男の手によりなめられる位置の戻されました。私の前で妻のアソコが開かれます。アナルの奥まで見え、舌が這っているのが見えました。妻の「う〜、あっ・・」という声が部屋に響きます。やがて男は妻を正常位で抱きました。私は妻のアソコを見るためべットの後ろに回ります。
妻の中に突き刺さる男のペニス、出し入れする度、妻のアソコが盛り上がるように見えます。
汚い男のお尻と妻の綺麗で白いお尻のアンバランスに興奮が増してきます。男がペニスを引く度に妻の愛液がまとわりついてきます。妻の声が激しくなり、男の背中に手を廻してきました。自らも腰を振り男にしがみつく姿は、まるで獣です。男はそんな妻を見ながら、声をかけます「
奥さん、いいだろ、いいといえよ。今俺の中に出すぞ、欲しいか・・」
妻は気が触れたように言いました「欲しい、××さんのチンポが、これいい、出して奥で・・」
男はそんな妻の言葉に興奮するように、果てました。私は妻の中で放たれた男の精液が漏れないように、私も妻の中に入れます。妻は目を瞑りただ黙っています。時々ゴボッというような音がします。男の精液が叫んでいるような気がしました。今度は男が私と妻の結合部を見ていました。「奥さん、溢れてるよ、凄い、凄い」と言い、前に行き妻の唇を奪います。腰を振る私、唇を奪う男、そして男は、私の手を取り自分の股間、すなわちペニスを触らせました。堅く大きなペニス、私は男のモノを激しく動かし、腰も振ります。凄い興奮です。男は離すと自ら自慰をはじめました。そして、妻に見るように言葉をかけます。「奥さん、ほら、出すぞ、、口開けて・・」妻はまるで痴呆のような顔で口を開けます。その瞬間男のペニスから放たれた精液が妻の口元にかかりました。妻は舌で逃すまいと受け止めます。男は今度は私の口元にペニスを運びます。
私はごく自然に男のペニスを含みました。腰を動きが止まり、妻の中で果てます・。
男のペニスは私の口の中で徐々に小さくなります。その分中から苦い精液が出てきました。
妻は私のそんな姿を見て驚いて手で顔を隠します。妻には見られたくは無かった姿です。
冷静さを欠いた私の行為、けっして妻には見せてはならない行為、男のペニスを咥える姿・・。



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[2589] 写メール6 投稿者:アモン 投稿日:2004/01/31(Sat) 20:15

Wは嫁のオメコとクリを舐め回しています。助手席に嫁がドアの方に向いて座りWはドアを開けしゃがんで嫁のオメコを舐めている・・私は後ろから覗き込むようにその光景を見て自慰行為。しばらくして、「美喜ちゃん。後ろ向いて!」と言い嫁を後ろにさせ、そのまま勢いよく挿入しました!!一瞬の様に感じたWの挿入、私は止める隙も無く「あ・・」と
思ったのを今でも覚えています・・・Wに激しく後ろから生で突かれる嫁は当然の如く「ンアアァ〜いい!もっと〜」など私の存在すら忘れ感じ捲くりでした・・。10分位してから、Wは「あかん!!イクッ!〜」といい嫁のオメコの中で射精したのです・・。「中でだした!・・」私は驚愕の中Wに対して殺意が込み上げました・・が!嫁の顔を見ると最高に気持ち良さそうな顔で放心状態でした。その顔を見て込み上げた殺意が消えてしまい、「もっと他の奴にHな事さしたろ・・」と決めました。その後Wはチンコも拭かずに慌てて帰りました。嫁は「・・ゴメン」と一言私に言いオメコを自分で拭きながら、気まずそうにパンツを車内の中探してた・・私も自分で自慰行為して果ててたので、その後再び嫁にチンコ咥えさせて、「Wは大きかったんか!」 「感じまくってたやん!」「淫乱やなぁお前!!」 など言いながら
嫁を罵倒しながらヤキモチと興奮で激しくHをしました・・
後日Wからは「罪悪感でいっぱいや〜・・」とメールが来ました・・嫁も妊娠はせず、無事生理も来たので安心しました。   ただあの時に自宅近くでプレイした為、その後嫁が何人かの見知らぬ人に「公園で3Pしてたやろ〜!」とか
自宅のポストに「いいオッパイですね・・僕にも吸わして下さいまたあの場所で待っています・・」などイタズラがしばらく続きました・・・・・。


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[2588] 写メール5 投稿者:アモン 投稿日:2004/01/31(Sat) 19:45

「もうあかん・・なぁチンコ入れて・・」と嫁は言い腰をクネクネ動かし、後ろでWが見てるのを知らずに自らHな行動をしています。「さっきからな〜実は助手席の窓から誰か覗いてるねん!」と思わず嫁に言うと「え!いやぁ〜ん」と振り向こうとしたので、「あかん!顔は見られたらマズイぞ!
」と止めました。今Wだとバレると嫁が嫌がってHを中断する可能性がある為に言いました。「あぁ〜見てる?・・うぅ〜気持ちいい〜」とやはり感じだしました。Wは窓に顔を貼り付け外で自分のモノを上下に動かしてる様です。私もチンコがギンギンに硬くなり、もっと見せたい!と思う様になり
嫁に「上の服脱いで!」と言い今度は上半身を露わにさせました。横から見る乳が揺れてかなりエロい状態になり、ついには「窓開けていいか?」と嫁に言ったのです「・・・・」
無言で首を頷いたので、私は助手席の窓を全開空けました!
Wは待ってました!といわんばかりに、嫁のお尻に触って来ました・・「・・!ウッ。」嫁はお尻を触られビクッとしましたが、そのままチンコを咥え目をつぶり感じているようでした。Wはついに嫁のオメコに指を入れ、深く浅く動かしてきました・・「ンッ・・グッ・・」嫁も興奮が高まります。
この行為の間に何人かの通行人もこっちを見て行き、私も家の近くと云う事すら忘れ興奮していました・・その状態で2〜3分過ぎた位の事Wがいきなり「あぁ〜我慢できんわ!俺も美喜ちゃんとさせてや!」と突然叫び出したのです!
私は「アホ!ヤバッ!」とビックリし、嫁も「キャ〜ッ」と
咥えたチンコを放しました・・。しかしWは嫁のオメコに指を入れたままなのです。離れようとすれば出来るのに、何故か今思うと嫁は指を入れられたままで、「何?何?!W君?え!?」と驚いてました・・私は焦りながら、「W!お前何でおるねん!!」と芝居をしていました・・それを察っしたWも「いやぁ〜偶然ココを通ったら、お前の車が停めてたから、何してるんかな?思って来たらHな事してるからや〜」
「思わず呆けて見てたら突然窓開いたし・・目の前にお尻あれば誰かって触るやん!!」とWも芝居をして来たのです。
嫁は「ウゥ・・ハァ〜・・」と芝居の会話の内容など聞いていないようで、Wの濃厚な指さばきにひたすら感じてました
。Wが「美喜ちゃん、いいオメコやんか〜、俺もうチンコギンギンや〜オッパイも見せてや!」と言うと嫁がクルッとWの方に向いて無言で見せだしたのです・・予想外の行動に私は呆けてしまい、Wと嫁の絡みを見つめてまいました。
Wが嫁の乳首を吸い「いいわ〜。」「たまらん!!」などと誉め殺し嫁が「ァン!ァン!」とひたすら喘いでます・・
私はそれを見ながら自分でいつも以上に大きくなったチンコをシゴキあげ周りの事などお構いなしに夢中に見物していました。
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[2587] 写メール4 投稿者:アモン 投稿日:2004/01/31(Sat) 18:39

「こいつ・・。調子に乗りやがって・・」と思いましたが、友人に嫁のHな裸画像を見せた!という行動が自分には凄い興奮だったので、その友人に画像を見せた夜は嫁と激しくHをしていたのでした・・。いつかはバレルと思い早めに嫁に既成事実を作らなければ!!と考え、その夜嫁に勇気を絞り告白をしたのです。「なあ・・話あるねん。」 「たぶん怒ると思うけどな・・」と私が言うと「何?・・またしょうも無い事したん。」と嫁が言い「かなりキレル事?パチンコで負けたんか?」と言いました。「いや・・もっと怒るかな?・ゴメン」・・・「間違えて友人Wにお前のH写メ送信してん・・ホンマゴメン・・」と言うと「!嘘!・・けど顔映って無いからバレへんやん。」「適当に誤魔化し時や!(笑)」と言いました。私は「・・・・・」無言で目線を反らしてると、「なぁW君何て?汚い裸ゆうてた?」とまた意外な発言をしてきたのです・・。「ん?こいつ興味ある!」と確信した私は「W、何回もオカズにしたらしいいで〜。乳が綺麗とかオメコがエロいとか、生でヤリたいとか、凄い興奮!!」と嫁に対して誉めまくったのです。「・・恥ずかしい〜もうW君の顔見られへんやん・・・。」と顔を赤くしてました。「お前見られて濡れてんちゃうん?」と言いながら嫁のスカ−トの中に手を入れると既にパンツがビショビショに洪水していました・・。「そんなん想像したら変な感じになるわ!!」
と嫁が言い私のチンコを触りだしました。その場でHをしだして、「今度Wに生で見せたろ!」とか「今から呼ぼうかな?」とか嫁に言葉攻めをしながら、いつも以上に興奮してHを励みました・・その時に「誰かに見られながらHしよ!
」と嫁に言うと「今日は特別にいいよ・・」と大胆にも嫁が言ったので、ノ−ブラ、ノ−パンで外に出て車に乗りました・・。近くの公園に車を停め、服の上から乳首を指でコリコリ攻めました「ウ〜ン・・」嫁が乳首だけで感じてます
車は普通のセダンで窓には何も貼ってません!周りからはもちろん丸見えで、しかも家から5分位の場所です。助手席の上に四つん這いにして、運転席の私のチンコを咥えさせました。嫁の下半身はスカ−ト ノ-パンなので、お尻の上まで捲くり上げ助手席側の窓からは、丸見え状態でした・・。
夢中で咥える嫁に、「オメコ外から丸見えやで!見た奴はラッキーやん。」と言い嫁のオメコを激しく指で擦りました。
そのうちに「Wをメ−ルで呼んで偶然に見られた・・」という事にしよう!と考え嫁が咥えて夢中なうちにWにメ−ルしました。「今○○公園で嫁と車でHしてるから・・」と入れ送信しました。10分後にやはりWは現れました!しらじらしくウロウロと車の傍に来て私の顔を確認すると「ニヤッ」
と笑い助手席の窓から嫁のオメコを覗いていました・・。
何も知らずに嫁は「いい〜!オメコ熱いねん〜」などと卑猥な言葉を連呼していました。


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[2586] 写メール3 投稿者:アモン 投稿日:2004/01/31(Sat) 17:46

「えっ!何で?」と高鳴る心臓と興奮を隠し答えました。すると、「いや、この後ろの部屋の模様お前の家と同じやん!
」 「このヌイグルミもあるし、間違えないやん!!」と指摘したのです。そう、嫁の画像に夢中になり後ろの景色まで気が付かず友人に画像を見せてたのです・・「美喜ちゃんやろ!これ誰にも言わんから教えてや!」友人は私を問い詰めて来ます。「いや・違うよ。ホンマに・・」私は隠そうと必死です。「ふ〜ん。じゃ美喜ちゃんに聞こうかな?」 「旦那の携帯にHな画像あるの美喜ちゃんやろ?って聞くで!」と言うのです。私はその時に冷静さを無くしており、ただ嫁さんにバレルのが嫌だったので、ついに正直に「・・美喜やねん・・。」と答えたのでした。後々考えたら嘘を言ったとしても、友人が嫁にそんなこと言う訳ないのでした・・。友人は「顔出しの美喜ちゃん見せて♪」と大きい態度で私に要求してきました。私の全ての嫁のH画像を友人に見られ「もういいわ!」と開き直り自分自身も興奮してきて、嫁の感じる場所や好きな体位など、赤裸々に友人に告白をしていました・
お馬鹿な事に友人と別れる際に何枚かの顔出し嫁のH画像までも友人の携帯に写メしてその日は家に帰宅しました・・。
何日か経ち、その友人からメ−ルが来ました。「いいオカズになったわ!今度生で見たいな〜。美喜ちゃんやったらHやからいけるんちゃうん?」などという内容でした・・。


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[2585] 写メール2 投稿者:アモン 投稿日:2004/01/31(Sat) 17:19

夫婦の秘密撮影を1〜2ヶ月行い、妻もモデルになりきり内容もフェラやオナニ−等と過激になりだした頃の事でした・
・。私の中で「誰かに見せたい!!」と思う様になり、ついに禁断の行動に出たのです!その日仕事の帰りに友達から電話が鳴り会うことになって、車の中で友人とごく普通の会話をしてました。「最近、どう?面白い事ないんか?」と友人が言うので「う〜ん・・写メかな?」と思わず言ったのです
。「写メ?誰の??」と質問する友人に「・・アダルトサイトの奴・・」と嘘をつきました。「どんなん!見せてや!!
」ともちろん友人は言うので、嫁の顔無しのH画像を友人に見せてやりました・・。「おおっ!デカイ乳。なかなかいいやん!」 「うわっ〜乳首ガチガチやんか〜。ヤリタイわ〜!
」など言うので私は凄く優越感に浸りました・・。この友人は嫁さんとも面識もあり、もちろん家にも幾度も遊びに来ています。!!そうです。ここで落とし穴が訪れたのです!!
何枚もの画像を見せてると友人が必要以上に画像を確認するので、「何?どうしたん?」と私が聞くと、「いや・・・別に・・」と意味ありげに答えたのです。ドキドキしながら「なんやねん・・言えや・!」と問いただすと、「これ・・お前の嫁か・・?」と答えたのです。


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[2584] 写メール 投稿者:アモン 投稿日:2004/01/31(Sat) 16:53

結婚してから5年経ちます私30歳、妻29歳の夫婦です。マンネリした生活の中、夫婦の営みも少なくなり月に1〜2回程の性生活になりました・・。ある日私が携帯電話を新しく買い換えて部屋で機能の確認をしていた時の事、たまたまカメラのボタンを押してしまい偶然にも妻のパンチラを激写してしまいました。すると画像の中の妻のパンツがとてもHに写り、思わずあんまり妻に対して反応しないチンコが異常に立ちなんとも言えない感じに興奮したのです・・・。その夜に寝室で妻が寝た後、バレない様に何枚か携帯のカメラでパンツやおっぱいを盗りました。それから何回か同じように秘密の撮影をしていて、段々妻の同意の上で写真を撮りたくなり去年の夏7月頃に妻に自分の思いを打ち明けました!
「なぁ、お前の下着姿写メさしてやぁ〜。」と言うと「!!えっ・・?何言うてんの?」ともちろん不思議そうに言われました。「いや・・冗談。ハハハッ」と諦めてテレビを見てると突然部屋を出て行きました・・。「ヤバッ!」と思い再びテレビを見てると妻がいきなり!裸で現れて、「いいよ!その代わり誰にもみせんといてやぁ〜。」といいました。
意外な行動に私は驚き「いいんか?」と言うと何と妻は私が
内緒に撮影していた事をきずいており、ワザと知らんプリしていたのです・・・。「あんなん撮って後で自分でしてたんやろ!私も疲れてて最近Hしてへんもんな〜ゴメンな。」と意外な発言(良いように)したのです。「うん。俺もHしたかったんやけど、疲れてるやろうなぁ〜思って我慢しててん」と妻に合わして言いました。そしてとりあえず部屋でまずオッパイから撮影」始めました。「もう少し寄せて!」 「両手挙げて胸を前に突き出して!!」異常な興奮に包まれながらも真剣にカメラマンの様に夢中になり時間が立つのも忘れ携帯のボタンを押しました。段々妻もその気になり、乳首もビンビンに立ち過激にポ−ズも取り出し私も妻のHな行動に喜びを覚えました!!撮影が終わり画像を確認して「見て見て!凄いなぁ。ホラ!」と妻に見せようとすると、「いい!恥ずかしいわ〜。」と自分の画像を拒み結局みませんでした・・。
「誰にも見せたらあかんで!」と念を押されその日は興奮を題材に久々のHを夫婦で堪能しました・・・。


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[2583] 杉本さんと同じ 投稿者:昔の名前松ボックリ 投稿日:2004/01/31(Sat) 10:01

26年前、杉本さんと同じ、経験をしました。ネットで知り合う事の、無い時代、ホ−ムダイヤモンド誌(トークの前身)等で、SWを数回経験した時、どうしても目の前で、妻が抱かれるのを、目の前で、妻だけを見ていたい気持ちで、3Pを決行、妻に気に入らない時、お茶だけの約束で、平日の昼前に約束、子供が学校中、車の中で、お話して、妻がOKで、すぐモーテルへ、経験豊富な、3歳年上の方でした、妻が風呂のしたくを、始めた時、私に全て任せて、ゆっくり見ててと、声をかけ風呂へ、まだ妻は、モジモジ服を脱いでいません、宜しくの声と同じ、男性は丸裸に、そそり立ったペニスは、大きく、そり反っています。後ろから服を脱がし、前をむかし、濃厚なキッス、妻を膝まつかせて、口に咥えさせプレイ開始で、風呂中でも休むことなく、はげみます、ベットに移り本番です、さんざん大きな、ペニスで突付かれ中に、生入れで、タップリの液を入れられた、オメコを開き、私に見せます、妻も足を開いてよく見える様にします、アーア是で終わった、愛する妻のプレイを、目の前で見た早く2人になりたい思いで、妻が下着を着ける、事を念じて居るのに、又、始まりました、今度は、ベットのマッサ−ジャーが、妻のクリトリスを、刺激します、イッキにいきます、耳元で、ほしいかの声に、チンポ欲しい、其れから、口で一回、色々と、プレイを終え、帰宅、杉本さんと同じで、1週間程は、もう3Pはしないと、思いましたが、以前にまして、プレイがしたく、其の禁を破り、一ヶ月後、また連絡を取り、以後3P,複数にはまり以後、お相手は替われど、其の道を極める為、7.8年前まで頑張り、楽しい思いでを、つくりました。
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[2581] 一度のつもりが・・ 投稿者:杉本 投稿日:2004/01/29(Thu) 16:54

私の拙い文の読んで頂いてる方がいると思うと嬉しいような、恥ずかしいような気がします。
私と同じような性癖、または妻を他人に抱かせてみたいという想う方々と、世間では認められないあろう同じ価値観を共有できればありがたいです。

私42歳妻37歳30万程度の地方都市に住んでおり、子供二人を授かってます。
私は父の若い頃までは農家、現在は宅地化により不動産と飲食店を経営する者です。
30万程度の地方都市では3pの相手を求める事は難しく(顔見知りが多い)、どうしても離れた街までいかなければななりませんでした。

ホテルを出た私達は、無言で車に乗り込み自宅へと向かい、子供たちと伴に夕食を食べました。私と妻との間には何ともいえない、空気が漂っていて、深夜二人になっても何も話しませんでした。妻のあの涙は、私に対する怒りのような涙に思えたからです。その時は後悔の念で一杯になり、みう二度どしまいと決心しました。3日もすると普段の妻に戻り、よき妻、母といういつもの妻になりました。その間二人の間では、あの時の話はする事もなく、ただ私はあの光景を頭の中で思い出し、自慰行為をするだけでした。そして1週間ほどたってはじめて夫婦の営みが訪れました、乳房を愛撫し、キスを交わし、挿入です。その時です。いつもと感じと違う妻に気がつきました。凄い濡れ方(もともとあまり濡れる体質ではないようで・・)、そして私自身妻を抱いていても、あの時の光景が思い出され凄い興奮状態になりました。私は妻に「あの時はどうだった?男のチンポよかったか?ドロドロの精液がお前の・・」そんな言葉を妻に投げかけと思います。妻は「いい、もっと、どろどろのやつ・・、あのチンポが欲しい・・いっぱい欲しい」私は耳を疑いました。てっきり妻は怒り、私自身もうあのような行為はさせまいと思っていたからです。私はそんな妻の言葉に、興奮しただ腰を激しく振り、果てるだけでした。
性行為のあと、ベットで妻に聞きました。「あの時のこと、怒ってるんじゃなかったの?」「・・・」「もうしたくないよね・・」と言うと妻はだまって、私のうな垂れたペニスを握り締め、口で愛撫し始めました。もう答えはあえて聞く事もありません。妻も目覚めたのです。

翌日、あの男に電話を入れました。男はあえて私が選んだ47歳の男です。メールに張りつけられていた写真では、お世辞にも素敵な紳士とはいいがたい男です。それは妻が本気で惚れる事を恐れた私の浅知恵でした。男とはあるサイトで出逢い、電話番号も初めに会うときに教えて頂いた、あの番号です。ドキドキしながらボタンを押します。「もしもし・・」という男の声「私ですがおわかりに?」「ええ、ご無沙汰してます、あの時はどうも・・」「あの・・」男は私の躊躇する感じに「また、奥さん、抱いて欲しいのでしょう?私のチンポが欲しいのでしょう?奥様も貴方も・・違いますか?」私は男の急な問いかけに思わず「はい・・」と答えました。
男は立場が上になったように話し始めます。「奥さん、俺のチンポしっかり舐めてたね、あんな顔からは想像つかない咥え具合だったよ、そして中だし、最高だったね、おたく、俺の精液なまたよね、俺もだけど・・いい顔してたね・・」私は黙って男の自慢げな話を聞くだけでした。ただ、私の股間は正直な反応を見せていました。

男と打ち合わせたホテルの部屋に二人はいました。妻は黙って壁を見つめ、私はあまり飲む事のないビールを口にしました。やがてチャイムの音が部屋に響きました。ドアを開けると例の男がたっており、すぐに部屋の中に入ってきました。私と妻をみる目は冷たく小馬鹿にしたような感じに思えすこし嫌な気持ちになりました。男は妻に一礼すると妻をベットの脇に立たせました。男は妻の上着を脱がせ、スカートを下げます。私の目の前には下着姿で立つ妻が見えはじめました。妻は目を瞑り男のなすがままの行為を受け入れます。ブラから片方の乳房を出し、私に見せ付けるように舐めはじめます。妻の口からは小さな声が漏れ始めました。ブラを外すと、指で乳首を摘み、優しく時には激しく廻します。妻の口からはウッという痛みを我慢するような声が聞こえ始めました。私はプレイに参加どころではありません。ただ男の行為に興奮するだけでした。パンティーの中に手を入れ大切な部分を触りながら、妻の乳首を吸い始めます。妻の声が徐々に大きくなっていきます。男は妻を床にしゃがませると、ズボンを脱ぎペニスだしました。男は妻の手をペニスへと持っていき妻はそれを触り始めました。私が妻の見ると妻の目が開き男のペニスをしっかり見ていました。そして男は妻の顔を引き寄せ咥えさせます。洗っていないかもしれない男のペニス、そんなものを妻は口にほう張ります。男の股間に顔をうずめる妻、それを見つめるだけの私、仁王のように立ち、私達を見る男。妻の顔の動きが激しくなります。まるで美味しい餌を与えられたメス犬のような男のペニスを舐めます。食べるという感じさえもしました。
男は妻をベットの上に乗せると、アソコを開きます。まるで私に見せるように、そして指を入れ廻すように弄ります。クリトリス・穴、器用に動かし妻を責めます。男の太い指が妻の穴に入り掻き出すように触ります。妻の声が大きくなります。そして妻の上に乗ると、太いペニスを挿入しました。私の目の前には、妻の中に突き刺さる男のペニス、妻の膣が広がり男のペニスをしっかり咥えこんでいます。男は妻の口に舌を入れ、、妻は男の求めに応じるように、舌を絡めます。私はそんな光景を見ながら自分のペニスをしごきました。時々男と顔が合いますが、欲望は押さえ切れる訳もなく、ただ強く握り締め動かしました。
男は、そんな私を小馬鹿にしたように見て、すぐに妻に視線を戻します。
男が妻に囁きます「奥さん、いいだろ?他のチンポも・・嫌なら抜くかい?」妻は小さな声で「抜かないで・・抜かないで・・もっと奥に・・」男は「旦那に聞こえるようにもう一度・・」
妻は私を見ながら「抜かないで・・いいの・・これ・・」としっかりとした口調で言いました。
私はそれを聞いて、驚愕と同時に演技もあるかもしれないと、自分に言い聞かせました。
自慢の妻が、上品で通っている妻が、そんな・・。
男は大きなうめき声のような感じで声を上げ、妻の中に放出しました。男は目で次はお前の番だと言うように私を見つめます。私は男の近くにいき、男が離れた瞬間妻に入れました。
ヌルヌルとした感触、なんだか大きく広がったような膣、出し入れすると空気が入り、ブッブッという独特の音がしました。妻のアソコが男のサイズになった気がして少し嫌な感じになりましたが、私には腰は腰を振りつづけるしかありません。男は私の飲みかけのビールを飲み、私を見ています。妻は目を瞑り、少しの声を上げようともしません。放心状態人間、人形を抱いているような感じです。やがて男は、妻と私をバックでするように言い出します。
妻の後ろに私が入れ、口に男のペニスが入ります。私が腰を動かすたびに、妻の口の奥に男のペニスが刺さるようです。私はそんな光景に興奮度も高まり妻の中で果てます。体を離すと妻の膣がぽっかり口をあけ、下の方に精液が見えました。膣が徐々に閉じて行くと精液が押し流されるように流れ始めます。男はまだ妻に咥えさせていました。私はごく自然に妻の膣に口を当て流れる精液を舐め始めました。男は「奥さん、旦那さん、汚れたアソコ舐めてるぞ!二人分の精液を舐めてるぞ・・」妻は聞いているのか、聞こえないのか、また口に男のペニスを咥えてるからか何も言いません。男は妻の頭を抱え、腰を振ります。妻の口が膣の代用品のように思われました。そして男は私を見ていました。一瞬目を細めたかと思うと、「でるぞ・でる・・」と言いました。妻の口の中果てたようです。妻は口受け止めるとごろんと横になりました。男は妻の口から少し流れた精液を指で口に戻すと、妻の舌がそれを舐めるように見えました。

暫く三人で無言の時間が過ぎ、気まずい雰囲気が部屋の中に充満しました。
私はシャワーを浴びてくと言い、バスルームへと向かいました。
私がバスルームからでると男の姿は泣く、妻が一人でベットの上に座ってました。私は大丈夫だったかと聞くと、妻は頭を立てに数度振り、バスルームへと向かいました。

以上が二度目の男との行為です。この時から男が主導権を握って入るような気がしました。
いや、もしかして私が電話をした時から既に・・。




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[2580] 妻の体験−3 投稿者:クラスタ 投稿日:2004/01/29(Thu) 00:20

先日、妻の2回目の体験を書いた者です。あれから少しずつ、妻の趣向が変わって来ています。年下に興味を持ったみたいです。年齢が一回り位下の彼は、妻にとっては、丁度相性が良かったのでしょう。実は、前回の学生風の彼のメールアドレスは、私の携帯の中にあります。交換したのは、妻がトイレに行った時なので、そのことは知りません (住所はそう遠くではなく、最近はそんなに忙しくはないと言っていました)。少し危険な感じもしますが、私の中では期待する気持ちの方が大きくなっています。前回そのままの行為を許してしまったのも、彼がそこまで教えてくれるならという安心感もあったと思います。
ある日夕方から二人で飲んでいる時、やっぱり若いといいなー と冗談のように。じゃあこの前の彼のアドレス呼んでみようかというと、えっと びっくりしていましたが、どうしようかなぁと、まんざらでもない様子。ダメモトで、その後どうですか というメールを送ってみることになりました。10分ほどして友人と二人で街に出ていますと言う返事。何回かやりとりしているうちに、その友人も興味を持ったみたいです。送って来た写メで確認すると、まあまあとのこと(妻のこれはOKの意味)。実物も見るだけ見てみようかーと、水を向けてみます。彼らもけっこう乗り気で、あとは場所と時間を打ち合わせするだけとなりました。
スナックで待ち合わせ、友人の紹介です。誠実そうで、写真よりもいい男ねーと妻。話もはずみ、妻も合格のサインです。一度関係があるので、早いものでした。友人もだいたい理解してくれたみたいで、妻を褒めたり、ビールを勧めたりしています。コンビニで買い出し、ネオン街のラブホへ、大きめの部屋に入り再度ワインで乾杯です。アルコールも手伝って、ほどなく恋人モードに。2人の真ん中に座り彼とディープキス(この時、友人はまだサポート役です)。セーター・Gパンを脱がされ、ブルーの上下とパンスト。二人いるので完璧に第3者です。かなり妬けましたが、飲みながら、じっくり観察出来ました。乳頭は勃ち、ショーツも色物なので、触られているうちにシミも徐々に大きくなっていくのが見えました。シャワーで敏感なところを2人に洗ってもらい、交互にキスをしてベッドへ。最初は彼を迎え入れ、友人は口で。彼のよりも一回りくらい大きくて、声もとぎれとぎれです。彼が中で終ると、準備万端の友人もそのままで、迎え入れていました。終った彼は、再度口で。彼の回復も早く、最後は友人とほぼ同時に射精。結局計3回、家に着いたのは2時を回っていました。2回分の量も半端でなかったようで、ジーンズにも大きなシミを作っていました。帰宅後そのままの妻を抱き、彼らの匂いの中で眠りにつきました。次の日、あまりの変化の早さにぼんやり考えていると、なんだか彼のアドレスを教えてほしいみたいなことを言っていました。短期間で3Pまで来てしまい、コントロール出来るかどうか、少し不安です。進展でもあればまた。



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[2577] 妻と一緒に・・・(2) 投稿者:黒木 投稿日:2004/01/28(Wed) 21:05

続きです
2回目の飲み会の時にいくときには、私も妻もHな写真を見せたことなどはお互いに話題にはしませんでした。でも、sさんに会って、飲みながら「妻にメールのことばれちゃいましたよ」と話しをしたら、妻は「変なの見せてごめんなさいね。もう恥ずかしいったら〜」と比較的おだやかに言ってくれました。sさんは、「いえいえ、私こそ貴重なものを見せて頂いて申し訳ありませんでした。でも、すごく魅力的で内心お会いするのにドキドキなんですよ」などと上手に話しを受けてくれました。「そんなことないですよ。もう、年だし」と妻。私は、「でも、この年になると結構ヒップのラインとかにそそられるよ。昔は、胸とかあそこだけだったけどね。お前のバックは刺激的だと思うよ」と言ってあげました。妻は、「ばかなこと言ってないで〜」と、結構照れていました。sも、「うんうん。奥さんの後ろ姿とか、すっごいグッときますよ。」といいました。妻は、「そんなの見せたの〜」というので、私は「うん。あの4つんばいになってお尻突き出してるの、あれ俺も好きだから〜」などとのろけて見せました。「も〜、ばかなんだから、やめてね」と言っていますが、酒も入っていたので顔は笑っておりました。そんな感じで結構Hな話しで盛り上がることができ、私としても満足でした。2回目の飲み会はそんな感じで和やかに終わりました。
帰ってから、セックスをしながら、「きっとsさん、今頃お前のヌード見ながらオナニーしてるぞ。じかに見せてもいいよ。」とか、「sさんに後ろから入れられてるお前を見てみたい」とか、本心ではなさそうに言いながらも、酔いにまかせて本心を妻に言いながらセックスしました。妻も、合わせて「あん。私のおまんこに、他のペニスが入ってもいいの〜。こわされちゃうよ〜。あなただけのおまんこよ」等と言いながらも。「めちゃくちゃにされてみたい。2本のペニスで犯されたい」などと、本心とも冗談ともとれないようなことをいいながら互いに果てました。
sさんとは、その後同じような感じで2度ほど飲み会を行いました。それでも、期間的にはそこまでに半年はかかりましたが・・・・。その間、「お前のヌードだけ見て申し訳ないからって、sさんが見せても良いって」といって、sさんのおちんちんなども冗談っぽく撮って妻に写真送って見せたりもしていました。
そして、11月になった頃、思いきって温泉計画をねりました。それは、まず妻と二人で温泉旅行をとっておいて、なんとかsさんも誘うことができないかというものです。もちろん、妻には内緒でsさんにもその計画は話ししておりました。妻を旅行に誘い、私達二人の予約はもちろん簡単にとりました。問題は、ここからでした。「何を見にいこっか〜。何か近くにあるかな〜」などと言いながら日中は会話し、夜二人でかるく飲みながら、「sさんも誘ってみよっか。彼も、子育てから解放されたがってたし」といってみたら、「いいわよ。でも、もちろん部屋は別々よ」と妻は言いました。「当たり前だよ、もう俺たちのはとっちゃってるし。一応、誘ってみよっか。空いてればラッキーだね」と言いました。



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[2575] 妻の生保レディー時代2 投稿者:黙認の夫 投稿日:2004/01/28(Wed) 15:47

妻が生保に行っていたのは30歳から2年半の間でした。
1でも書きましたが男好きするタイプなので、会社等を訪問するとけっこう人気があったみたいです。
またいつものように友達の話として嬉しそうに話してくれました。
一緒に組んで外回りをしている友達の話らしいのですが、本当は自分のことでしょう。
何度か訪問している会社に24歳の男がいて、いつもミニスカートから覗く太股やお尻を舐めるように見ているそうです。話は喜んで聞いてくれるのですが、契約には今一歩持ちこめません。友達は妻に一緒に飲みに行ってチークダンスでも踊ればいちころなんだけど、付き合ってくれるよう頼みました。
その男と居酒屋で食事をして、カラオケのあるスナックへ行った。
お酒も進み、ほろ酔いのころチークダンスを踊りました。男の足の間に足を入れて体をくっつけて踊りました。するとお腹に男のものがむくむくと大きくなるのを感じました。
席に戻り、男の足の付け根に手を置き、指先でスラックスの上から男のものをさすり、契約の話をしましたが酔い返事は貰えません。
あきらめて帰ろうかと切り出したところ、男は大きくなったものを指さして、こんなになってるから帰られないと言いいます。チャンスと思い、契約してくれたら楽にしてあげると言うと契約する返事をもらいました。SEXまでは嫌だったので、雑居ビルの非常階段で口で抜くことにしました。お○んこを見たいとお願いされパンストと下着を下げて男の顔の前で足を開くと男は自分の大きくなったものを出して広げてくれるよう頼みます。指で広げると舐めさせてくれと言いますが、今度はあなたよ、と男のものをくわえました。男は胸から手を入れておっぱいを揉みながら大量の精液を口の中に放ちました。
翌日無事に契約してもらいましたが、友達曰く、1年間は保険料払ってもらわないといけないからたまにおちんちんから抜いてあげなきゃいけないんだろうな。らしいです。
はてはて、本当に友達の話なんでしょうか。
また後日他の話を書かせてまらいます。


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[2573] 昨日のこと 投稿者:サラリーマン 投稿日:2004/01/27(Tue) 12:47

私40歳のサラリーマン。妻31歳。2年前に見合結婚しました。
いくばくかの蓄えがあり、結婚と同時に小さいながら一戸建の家を購入しました。私は出張のため家を空けることが多いほうです。
先週から一週間の主張のため大阪へ行っていました。私の住んでいる北陸のある都市は22日の夜から3年ぶりの大雪になり、私も少しでも早く帰ろうと、仕事を切り上げて1日早く25日の夜に大阪を発ちました。出張家に着いたのは9:00位だったと思います。
それはたくさん雪が降ったみたいですが家の回りはきれいに雪がよけてありました。隣りの奥さんが雪かきをしていましたので「おはようございます。雪、大変だったでしょう?」と言うと、「旦那さん、気を付けなさいよ。昨日すごかったわよ。」と言います。「えっ、何ですか?」と聞くと「あっ、なんでもありません。」と家に入ってしまいました。家の茶の間は朝なのに電気が付いていて、不思議に思いながら家に入りました。茶の間に入ると暖房がガンガンかけてあり、妻が全裸で部屋の真ん中に寝ていました。こたつは部屋の隅に押しやられ、上にはお酒とつまみが散乱していました。妻の服や下着も部屋の隅に散らばっています。私は妻を揺り起こしました。妻は避け臭く、まだ酔っています。どうしたのか聞くと、我に返り、わーっと泣きだしました。何があったのか怒鳴っても泣くばかりです。
落ち着いたころ妻が泣きながら話してくれました。想像してたのとは違い、私は怒りが込み上げてきました。妻の話は、

金曜日から凄い雪で家の回りは外に出られる状態ではなかった。日曜日に市民一斉除雪デーがあり、妻も除雪を一生懸命やったが、女一人では全然進まない。そんな時に隣りのご主人と裏の通りの60歳くらいのおじさんが親切に手伝ってくれた。お礼のつもりで二人にビールとおつまみをだした。お風呂が沸いたので二人に勧めると、隣りのご主人は自分の家で入るからと帰って行った。おじさんはそれではと風呂に入った。その後妻が風呂に入って、また茶の間でお酒を飲んだ。除雪で疲れて眠くなったころ、おじさんがマッサージをしてくれて、だんだんエッチなところを揉んできて我慢していたが太股の付け根を揉まれ、一番敏感なところをさすってきて感じてしまった。その後は下着も取られておっぱいやおまんこを長い間舐められてイッてしまった。それから長時間にわたりおちんちんを挿れられ、お酒を口移しで飲まされ、訳が分からなくなった。でも、凄く感じてしまい、大きな声を上げて何度もイッた。たぶん朝方までやられていた。途中で寝てしまい、おじさんが帰ったのも知らない。

と言うことだった。
私は妻の足を開き、おまんこを見ると、ティッシュが当ててあり、取ると真っ赤に腫れあがり、大きく口を開け、むっとするような精液の臭いがしていました。相当激しくやられたのが分かります。私はなぜか興奮して妻に挿入して精液を放ちました。
でも、親切のお礼がこんなになるとは、怒りは収まりません。妻は事を荒立てないでほしいと泣き崩れます。
隣りの奥さんが言った「昨日すごかった。」とはこのことだったように思われます。たぶん近所では噂が広がるでしょう。それよりも、このままにしておいたらきっとあのおやじは私の留守の時にまた妻の体を求めるだろうし、妻も一度関係を持った以上強く断ることは出来ないと思う。
どうなって行くのか頭が痛い!
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[2572] 結婚後の妻の性遍歴(2) 投稿者:ライオンキング 投稿日:2004/01/26(Mon) 23:23

スワッピングのサイトを探し出した私は、いくつかの掲示板に3P、SW相手募集の書き込みをしました。そして何組みかの方々と何度もメール交換した後、まず最初の3P相手として東京に住み、お盆休みに私達が住む県に帰郷するという、独身のサラリーマン氏を選びました。もちろん、決まってからの毎日は、見知らぬ男性との3Pを想像して、夫婦ともに燃えに燃えました。そして当日、3人で軽く食事をしながらお酒を飲み、いよいよ3人でホテルの門をくぐりました。交代でシャワーを浴びた後、リラックスしようと私が「ジャンケンで負けた人が勝った人のアソコを舐めること。ただし男性同士はナシね」と提案し、ジャンケン。うまい具合に相手の男性が勝ち、妻が負けました。いきなり、キスもする前に、フェラチオです。照れながらも妻が彼のモノを口に含みます。私が毎日味わっている妻の絶妙の舌技をついに他の男性が味わっているのです。夢にまで見た瞬間に、私の興奮はピークに達し、無我夢中でデジカメのシャッターを押しました。男性は妻の口の中で果て、妻は男性の精液をわざとすぐには飲み込まず、私に向かってニッコリ淫らな表情で笑いながら口からドロリと精液を滴らせ、そして美味しそうに飲み込みました。それから二人で代わる代わる挿入。さらには妻がいつもしてみたいと言っていた口とオマ○コに二本のチ○ポ同時挿入、バスルームで大股開きの妻の陰毛を剃ったりと、3人で痴態の限りを尽くして楽しみました。

その後やはりネットで知り合った3組の夫婦とスワッピング、もう一人の男性と3Pとさらに経験を重ねましたが、私の興味はさらに次段階、つまり、「私の知らないところで誰かに抱かれて欲しい」に移っていったのです。妻はさすがにそれは恐いと、なかなか同意してはくれませんでした。セックスのたびに「おまえが私の知らないところで他の男とやって、オマ○コに他のチ○ポの痕跡を残したまま帰ってきて欲しい。そのオマ○コに思いっきり挿入したい!」と繰り返しました。妻もだんだんその光景を想像して燃えるようになってきました。そんなある日。深夜まで残業をしていた私の携帯に妻からメールガきました。そこにはただ一言「あなた、帰って来たら私を抱いて」と書いてありました。こんな事は初めてです。何か有ったとピンと来ました。慌てて帰宅すると、妻はものも言わずに私のチ○ポを狂ったようにしゃぶり始めました。69の態勢になるとオマ○コはもうビショ濡れです。「どうした?誰かとやってきたのか?」とチ○ポを口から引き剥がし、クンニしながら聞くと、仕事先の50代の男性と飲みに行き、送ってもらった彼の車の中でクンニされたと告白しました。「それだけか?」と聞くと、「彼のも舐めたわ。彼、もう歳なのに3回もイッタわ。3回も・・・。」「それでどうした?飲んだのか?」「全部飲んだわ。美味しかった。」「で、入れたのか?」「ううん。入れなかった。ホントはとっても入れて欲しかったし、彼もしたそうだったけどなんだか恐くて我慢したの。だから、入れられないように1度イッタ後もしゃぶりつづけて、3度もイカセてあげたの。あなた、だから早く入れて!もう我慢できない!」私はすぐに挿入すると妻にキスしました。妻の口は精液の匂いがしました。夢中でキスしながら二人同時に絶頂を迎えました。そして、今度は絶対に入れてもらうよう妻に約束させました。

それから数週間。やはり深夜帰宅した私は、先に寝ていた何気に妻のパンティに手を入れ驚きました。陰毛が無くなっていたのです。慌ててパンティを脱がせ、明かりをつけて調べました。ツルツルに剃りあげられています。私は夢中で妻のオマ○コを舐めまわしました。感じて起きた妻に問いただしました。「このオマ○コはどうした?誰に剃られた?この前のおっさんか?」「違うわ。別の人。会社の飲み会の二次会で、たまた、ま隣り合わせた意気投合して、一緒に飲みに行って・・・」「それでどうした?」「ホテルに行って、私から剃って、っ言ったの。だってあなた、痕跡を残せって言ったじゃない」「うんそれでどうした?」「脚を開いて、オマン○コを丸出しにして剃ってもらった。それから・・・」「それから?」「オシッコしているところが見たいって言われて・・・」「見せたのか?」「うん。見せたわ。毛が無くなって、丸見えのアソコからオシッコして見せたわ。それだけで私、イッてしまった・・・」「それでフェラはしなかったのか?」「もちろんしたわ。長い時間かけて
丁寧に舐めたわ。彼1回目は私の口の中で出した。もちろん全部飲み込んだわ。とっても美味しかった。それから・・・」「入れたのか?」「うん。私から『入れて!』ってお願いして、彼、アナタのよりも少し小さかったけど、腰使いが上手で、気持ちよかった。安全日だから中で出してもらった。見て、私のオマン○コから彼の精液が出てくるのを・・・。こぼさないように大事にタンポンで塞いでそっと歩いて帰ってきたの。ねえ見て!」
私は無我夢中でオマ○コを広げ指で掻きだしました。ドロリと精液がこぼれてきました。感激と嫉妬と興奮で
夢中で精液くさい妻の口にキスをし、他人の精液でヌルヌルのオマン○コに挿入しました。アッという間に二人とも絶頂を迎えました。二人分の精液と自分自身の愛液にまみれた私の分身を、妻は愛しそうに舐めまわします。妻のフェラチオを味わいながら、さらにくわしくホテルでの模様を聞き出し、私は妻の口の中にその日2度目の射精をしました。妻は美味しそうに飲み込みながら、「あなたの方が味が濃いわ」とニッコリ笑いました。その淫靡な表情に、又私は激しく欲情しました。今でも、妻のパンティに手を入れた時のツルツルの感触を思い出すと最高に興奮します。その後、陰毛が生え揃った後も、、毛が無い事を期待して時々寝ている妻のパンティに手を入れていますが、最近は大人しくしているようです。また何かあったら報告します。



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[2571] 結婚後の妻の性遍歴(1) 投稿者:ライオンキング 投稿日:2004/01/26(Mon) 18:10

このサイトの常連の皆様方と同じく、結婚当初から私も妻が他の男性に抱かれているところ見たい、特に他の男性のモノを口いっぱいにほお張っているところを見たいと思い続けていました。妻も興味は有りながらも、なかなか実行には踏み切れないというのが現実でした。今では見知らぬ男性とホイテルに行き、セックスをしたに、陰毛を剃ってもらって帰ってきたりするまでになったのですが、同じ願望を持つ未経験者の皆さんの参考になればと、私達夫婦のこれまでの経緯を書いてみたいと思います。

まずは徐々にという事で、最初はセックスしながら過去の男性体験を聞き出したり、他の男性としているところを想像させたりしていました。そのうちに妻の全裸写真(開脚ポーズ、バイブ挿入等)を投稿雑誌に投稿するようになりました(幸運にも最初の投稿で掲載されました)。妻には内緒で投稿し、その掲載誌を書店で手にした時には、目眩がしそうなほど興奮しました。帰宅して妻に見せると、「ああ、全国の人に私の裸が見られているのね。みんな私の裸を見ながらチ○ポをしごいているのね。」といって目を潤ませました。私が「そうだよ、そして雑誌掲載の写真は修正してあるけど、編集部の人たちは全員おまえのアソコを見たんだよ」と言うと、それだけでイッテしまったようでした。それからはさらにエスカレートし、正月に家に遊びに来た友人に妻が食事の用意をしている間に、掲載誌を見せました。目を見開いて見ている友人に「修正していないのも見たいか?」と聞くと「勿論見たい」との返事でしたので、結婚前から撮り溜めたポラロイド写真数10枚を全部見せました。その後、何も知らない妻と3人で食事をし(私と友人の興奮は大変なのものでした)、友人が帰った後、「アイツに全部見せたよ」と言うと妻は驚いていましたが、すぐに目を潤ませて自らのヌード写真を1枚1枚見返しています。「あの人、どれが一番気に入っていた?」と聞くので、M字開脚でオマ○コが丸見えの写真と、バイブを挿入したオコ○コのアップ写真を示すと、「ああ、全部見られたのね。アソコも陰毛も、オシリの穴まで・・・。」と私のチ○ポを口に咥えると激しく舐め回し始めました。アソコに触るともうビショビショです。「アイツはきっと今頃、お前のオマ○コを思い出してチ○ポをしごいているぞ。アイツのもしゃぶりたいか?」「うんシャブリタい!」妻に挿入し腰を激しく使いながら、「入れてみたいか?あいつのは大きいぞ」「うん。入れてみたい!」と叫びながらイッテしまいました。

その後、インターネットを始めた私は、まず最初に画像投稿のサイトとスワッピングのサイトを探しました。そしてインターネットのお陰で、これまで躊躇していたSW、3Pの世界に足を踏み入れ、妻は益々淫乱に、そして奔放になっていくのですが、長くなりましたのでこの続きは又次回に・・・。


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[2570] フィリピンで拉致されて輪姦された妻(9) 投稿者:Y.S.M 投稿日:2004/01/26(Mon) 14:56

ジョージがコックをひねると満タンの浣腸薬液は、ゴム管を通して、
妻の直腸から大腸内部へ容赦なく注入されていきました。
浣腸とアナルセックス地獄の始まりでした。(前回の投稿)
イルリガートル浣腸器から延びているゴム管はまるで生き物のように
細かく振動していました。マジックミラーと防音壁に隔てられて、妻の苦悶の呻き声は聞こえませんが、(ウウッ、ムムゥ、、ググゥ、)と悶えている妻の声が聞こえるようでした。浣腸液は、猛烈な勢いで、妻の直腸から下方結腸、横行結腸、さらに上方結腸へと流れ込んでいるのでしょう、約1リットル近い浣腸液が注入されると、ジョージ(白人)は一度イルリのコックを閉じて注入を止めました。そして、黒人のボブとともに膨らみの増した妻の下腹部を揉み解し始めたのです。さらに、大量の浣腸液を妻の腸の内部に注入するためです。
幸か不幸か、妻はフィリピンに来てから3日間便通が止まり、便秘状態でした。環境が変わり、食事もよく消化できずにいたからです。
私は、妻が拉致・誘拐された前日の夜にホテルで妻に「便秘だろう、
浣腸をしてあげよう」と言うと、妻は「まあ、またそんな事(浣腸)
を私にしようとするの。と激しく拒否しました。
正直、私はこの旅行を最後に妻と本気で離婚するつもりでした。
夫婦生活の最後にせめて、いい思いをと考えて妻をここフィリピン・ミンダナオ島に呼んだのです。でも、まさかこんな事態にとは、
夢にも思っていませんでした。皮肉にも、異国で男たちに弄ばれ、
陵辱される妻の姿を見て、こんなに妻はいい女だったのか?
と妻に対する愛情が復活したのです。
話を戻します。ジョージ(白人)は、黒人のボブとともに膨らみの増した妻の下腹部を揉み解し終えると、再びイルリのコックを開きました。大量の浣腸液が信じられないスピードで妻の腸の内部に浸透していきました。巨大なイルリの容器の内部が空になりました。あんなに大量の浣腸液が本当に妻の胴体に注入されるなんて信じられませんでしたが、、、、拘束台の上に縛られている妻の苦悶はこれからでした。2,000ccを超える大量の浣腸液は巨大な獣のようになって妻の大腸の中で暴れ始めているのです。猛烈な勢いで浣腸液は妻の大腸内部の腸壁にへばりついている便隗を洗い流しているのでしょう。妻の顔面は蒼白になり、額から脂汗を流して苦悶していました。でも、どれだけ排便したくても妻は排泄が出来ません。浣腸の嘴管部となる先端部は、風船のように膨らみそのまま完璧なアナル栓となっていました。妻の腸の内部の便がすべてドロドロに溶解して、下痢便状に
なるまでジョージはその残忍なアナル栓を抜くつもりはありませんでした。どれだけ時間が経過したのか、ようやくジョージとボブは、妻の股間の下にキャスターに乗せた大きなバケツを運んでくると、それをセットしたのです。そして、ジョージは妻の直腸内部で膨らんでいるゴム管の空気を抜きました。そして、ゆっくりとアナルから嘴管を
引き抜いたのです。嘴管が引き抜かれて、ものの10秒も経たないうちに、妻の菊蕾が膨らむとブリブリと黄濁した浣腸液が勢い良く排泄され始めました。音は聞こえませんが、腸内のガスと共に妻の便隗が
大量に流動物と化して噴出され始めました。信じられない大量の糞便でした。排泄時間もかなり長かったように思います。
漸く、妻のアナルは発作がおさまり妻は虚ろな瞳でただ呆然と見開いたままでした。でも、これは始まったばかりでした。大量の浣腸責めが妻の肉体に加えられるのです。(続く)





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[2569] 無題 投稿者:人参塔 投稿日:2004/01/24(Sat) 21:01

続きを報告します。
Hなことに興味を示さない妻が、先生によって半裸にされて刺激的な
ポーズをとらされる。通常のマッサージという形で入っているものの、
夫としてはかなり興奮させられました。
次は、一ヶ月後に東京に先生を呼びました。先生は、「女優さんや女子アナ
にもマッサージをするので、東京には良く来る。」と、前回のマッサージの際に、
妻に吹き込んでおられました。まず、約束の日にディズニーランドに行くことにして、
帝国ホテルを予約。妻には1週間前に、「旅行社を通じて先生より連絡があり、
先生はお前のことを心配しておられたよ。ちょうど、ホテルに泊まる日に
先生の仕事が東京であり、良かったらマッサージして差し上げますよ、と言われて
お願いしてしまった。」と事後承諾を求める形にしました。
というのは、前回のマッサージの後、妻から「これからはマッサージを頼む時は、
女性に頼むかあなたが同席するか、どちらかにしてね。」と言われていたからです。
                          *
今回は先生と打ち合わせて、2時間は戻らないことを妻の前で明言すること、
先生から全身オイルマッサージすることにつき私に承諾を求めるので、
妻の前で「お願いします。」と言っておくこと、などを取り決めました。
さて当日、取り決めどおりの会話を先生として、子供を連れてホテルを後に、
またもや東京タワーで夜景を見ながら時間を潰しました。この待っている間の、
「今頃何をされているのだろう。」という感覚は、何ともいえないものがあります。
約束の2時間が経っても連絡は入りません。子供を連れてホテルのロビー
まで戻ることにしました。ロビーに着くと、予定より20分ほど遅れて
先生が降りて来られました。ドキドキしながら、「どうでしたか?」と訊いたところ、
先生は浮かない顔で「思ったより反応が無かった。」と仰いました。
「ただ、最後の10分はかなり良い感じになって頑張った。」とのことでした。
                          *
また、急に仕事の連絡が入ったということにして、ビデオカメラを持って
ホテルの部屋を出て再生して見ました。最初の1時間強は浴衣を着ての
通常のマッサージ。ま、半分以上はお尻と太ももでしたが。一服後、
帯を解いてオイルマッサージ。前回同様、浴衣を背中までまくりパンティ
を丸出しにして、際どい部分を。前回より大胆でした。その後、お尻を
突き出させバックスタイルを取らせた上で、アソコの周りを入念にマッ
サージされました。家内も途中から、髪をいじったり、目をこすったりで
私には快感を紛らわしているように見えたのですが。
その後、尻を落としてうつ伏せのまま、尻と背中のマッサージへ。うつ伏せ
ではありますが、パンティは膝まで下ろしてしまい、アソコは丸見えの
はず。背中から脇、尻そしてアソコの周りまで、刺激的なオイルマッサージ
が続きます。その後、膝をアソコの下に入れ、ブラもさりげなく外して
しまい、マッサージは続きました。ここで、2時間経ったためか、ビデオ
テープは終わってしまいました。
先生によると、その後仰向けにして、胸を隠そうとする家内の腕を、「恥ず
かしがっている場合じゃないで。」と言葉巧みに外して、胸までマッサージ
してして下さったそうです。最後は、和気藹々とした良い雰囲気になり、
「次はお腹の脂肪取りをやってあげるから。」と約束して、終わられたとの
ことでした。
確かに、その夜家内とホテル最上階のレインボーラウンジに行ったところ、
「今度はお腹の脂肪取りをやって下さると言っていたわ。」と、満更でもない
様子でした。
前は、「男性と二人きりにしないで。」と言っていたのですが。
                          *
私がショックだったのは、妻が帯を解かれても、バックスタイルをとらされ
ても、パンティを下ろされても、ブラを外されても、かなり際どいところ
をいじられても、全く抵抗していないことでした。先生は、その度に「嫌
だったら、嫌と言ってよ。」「苦痛じゃないね。よしよし。」とさりげなく
確認をしておいででした。妻はその度「ハーイ」と明るく答えていました。
先生のことを信頼して、手の内に入ってしまった、という感じに見えました。
何万という女性を昇天させてこられた先生にとっては、信じやすく
疑うことをしらない妻をコントロールして、言うことをきかせるのは
訳の無いことだったのかもしれません。確かに、妻は先生のことを信じ
きっておりました。
ただ、先生は「奥さんは、性感よりも押してもらう普通のマッサージが
好きと言っていたし、マッサージ中、目をパッチリ開けとられた。結構
我慢して合わせてくれたのかも知れませんよ。」との厳しめの見解。
その後、先生と3回目のマッサージをして頂く約束をして、妻も「いい
わよ。」とのこと。先生も「前回反応があまりなかったが、体質的に
あまり好きでないのか、それとも我慢していたのか、3回目でわかります。
今回は攻めに攻めるよ。」とファイトを燃やしておられました。
また、書きます。



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[2566] ちびチン男の告白[1] 投稿者:ちびチン男 投稿日:2004/01/24(Sat) 07:05

私の全てを狂わせたのは、この股間の小さなモノの存在である。

ちんぽが、人に比べて小さいと強く意識したのは、いつのことだろうか。

中学の頃は、まだちんぽが小さいのだと意識したことは無かったように思う。

では高校ではどうだったろうか。
恐らく、ちんぽが小さいと言うことは、理解し始めていたように思う。
日本人の平均サイズが13〜14センチということをどこからか知ったような記憶
がある。そうであれば、自ずと自分のちんぽが人より小さいのだということは
理解できたはずである。
しかし、当時の私は、ちんぽが小さいと言うことがどういう意味を持つかと言
うことまでは理解していなかったと思う。
身長が高いか低いか、体重が重いか軽いか程度の違いといった意識しか持って
いなかったと思う。

大学に入って、私ははじめて、ちんぽが小さいことが、男女の関係にとってど
のような意味を持つのか、理解したのだと思う。

私がはじめて女性を経験したのは、風俗店である。

その時、私は、私のちんぽを扱う女性の手つきに、違和感を感じた。
セックスにおいて、男性は貫く側であり、女性は貫かれる側であるから、そこ
には、ある種の支配するものと支配されるものとの関係があるようにも思う。
ところが、女性の手のひらで弄ばれる私のちんぽは、いかにも軽々しく、扱わ
れていたのである。

もちろん、その女性が、当然のことながら、ちんぽの扱いに慣れているという
ことはある。
ただ、これは私のちんぽが小さいがゆえのことなのだろうが、指先でつまむよ
うに、軽々しく扱われているようにみえたのである。
女性を責め、支配するものの象徴であるちんぽが、そのように扱われる様子に、
私は言いようもない違和感を感じ、そして、それは私のちんぽが小さいからな
のだと、本能的に理解してしまったのである。
そしてその意識は、まるでその女性に導かれるまま、最初の女性への射精を行
ったその後の行為の中で、より根深く、私の中に残ってしまったのである。

その日から私は、自分のちんぽのサイズのことを、強く意識しだした。
また、ちんぽが小さいことが、女性にとってどういう意味を持つのだろうかと
いうことを、考え、そして知ろうとしたのだった。

ただ、これは幸か不幸か、当時はまだ、女性から直接、ちんぽが小さいという
ことを指摘されたことはなかった。
しかし、不幸かと言ったのは、そのことが私のちんぽへの意識を払拭してくれ
たということにはならず、直接言われないからこそ、反対に、私の中では、ち
んぽが小さいということへの不安や恐れといったものが、確たる理由もなく、
妄想が深まるかのように、どんどん大きくなっていったのである。
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[2565] 平和な家庭 妻、エリカ[13] 投稿者:腰抜け男 投稿日:2004/01/24(Sat) 04:05

私の運転する車の後部座席で妻が男に敏感な部分を指で犯され、静かに絶頂を迎えた...。私も暗い興奮に自分自身が熱く硬くなってしまっていたが、慰めるすべもなく、ただ田島に言われるままに車を走らせていた。

「ご主人、この先をを左へ折れたところで結構です、夜の遅くまで
申し訳ありません、ありがとうございました。」丁寧に挨拶しながら田島は妻を見ながら言った。「奥さんはいい声をしてますえ...スタイルもいいし、美人だし..ご主人がうらやましい...」???
田島は妻と私を交互に見ながらニヤニヤしながら言った。
「それでは、失礼します。」私は田島がまた何か言う前に車を発進させた。

深夜の道を我が家に向かって走らせながら、後ろの席で黙ったまま
窓の外の暗い闇を見つめていた妻が、「ごめんなさい...」とつぶやいた。 「アハハ、かまわないよ..楽しかったか?..少し疲れたか?」私はエリカが迷惑をかけた事を後悔していると、そう思って
気を使わないように明るく返事をした。

家につき、娘をベッドに運び、そっとタオルケットかけながらエリカを見た。少しうつむきながらエリカが言った「わたしね..最近..
ヘンだと思わない...?」
「なっ何がヘンなんだ?」私はびっくりしながら、聞いた。
しかしエリカは「いえ...ごめんなさい。」といいながら私を見ながら微笑んだ...唇の真っ赤なルージュが滲んだように口元に...
まるでキスの後のような淡くルージュがずれていた。

まさか、スナックで誰かにキスでもされたのか?..他にも女性がいたのだから、そんなことは無いだろう。じろじろと見る私の目に潤んだ目で少し興奮したエリカが映った...「エリカ、お前..何かあったのか?」私はスナックの片隅でコーチ達を相手に唇を重ね、目を閉じ鼻を鳴らしながら舌を吸われるエリカの姿を想像した。
そうか...エリカを酔わせて、何かをしたんだ...だから他の女性がかばってエリカを連れて来たんだ、田島も一緒になって辱めたのか、いや、田島がそうゆうふうな雰囲気を作ったのだ。

ドキドキするくらい色香を漂わせた、熟れた美しい人妻を誘惑し思うように抱き、抵抗出来ないように女の体に快楽をうえつけ征服してゆく、肉欲のままに女のからだを貪り、己の性欲の捌け口のためなら、ひとの女房でも躊躇しない、田島はエリカをどうするつもりなのだ?想像する私の下腹部は熱い猛りにはちきれそになった。
そしてうわずったような息のエリカのからだを引き寄せ、耳元に囁いた....「私の知らない所で男に抱かれているんじゃないのか?
男の物に貫かれながら腰を振ってるんだろう!入れて欲しいんじゃないのか? いやらしく犯されたいんだろう奥さん.....」


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[2564] 妻と一緒に・・・(1) 投稿者:黒木 投稿日:2004/01/23(Fri) 21:58

はじめまして。前回一度書き込みしたのですが、上手く書けなかったのでもう一度チャレンジします。
私達は、現在共に35歳の夫婦です。子供は、そろそろとも思っているのですが、いまのところまだいません。皆さんと同じで、私も以前から妻が他の男性の前で痴態を見せるという願望を持っておりました。妻にも、何度かそういう話しをしましたが、当然受け入れてはもらえませんでした。そんな妻でも、セックスの時には、「いつかね」というのですが、普段の状態だと全く受け入れる様子もありませんでした。ただ、結婚する前から妻の裸体を客観的に見ることにというか、画像にとることは行っておりました。もう、10年以上も前からですので最初はポラロイドでの撮影が主でした。その後、VTRが一般的になり、私達も自分達のセックスや妻のオナニーなどを撮ったりしました。そして、デジタルカメラが普及してからは、それまで以上に撮影をするようになりました。ですので、基本的に妻も見られる、ということには多少なりとも快感を感じているのではと思っております。
そうした自分の気持ちをチャットなどで話しているうちに、気の合う方がおり、私だけでのチャットですが、ネット上でつき合いを行っておりました。その方をsさんとしておきましょう。sさんも既婚で同じような願望を持っておられるようでしたが、奥さんは私の妻以上にそういうことには関心を示さないようでした。私も、そうですが、sさんも、相手の奥さんに対して「したい」というよりも、自分の妻を「してほしい」という望みを持っている方だったので、つき合いも続いたのだと思います。大抵は、「奥さんとしたい」という方が多くて、そういう方と話しをしていても結局は長く続かないものです。メールの交換も行っており、もちろん妻の痴態も充分堪能して頂く仲でした。
つき合いも1年以上続いて信頼できる関係にもなったので、思い切って一度妻を交えて飲み会を行おうと考えました。本当は、sさんの奥さんもご一緒にと思ったのですが、子供さんも小さいのでsさんだけでもと計画しました。もちろん、3人で会う前に、私が何度かsさんと2人で会って、充分信頼できる方ということも確認しました。年齢もほぼ私達と同じで、sさんが2つ下でした。最初に3人で飲んだときには、妻にはパソコンで知り合った友達、ということで、好きな車の話しとか子供の話などで盛り上がることが出来ました。
飲み会が終わった後、sさんから来たメールには、「写真で見るよりずっと色っぽい」とか、「あの奥さんのおまんこを見ていると考えただけでも、カチンカチンになっていた」と言っていただけて、それだけで私も興奮することができました。
妻には、もちろんそんなことは言っていなかったのですが、ある晩にセックスで盛り上がっているときに、思い切ってsさんとの私の秘密のやりとりを話してみようと思ったのです。それは、私にとってとても勇気のあることでありました。
「実は、前に一緒に飲んだsさんは、メールで君のヌードを見せたことあったんだよ。」
妻は、「え〜、ほんとに〜」「なんで〜」と怒りましたが、セックスしながらだったので、上手く話しをはぐらかして「すごく、綺麗な奥さんだって誉めてたぞ、うらやましいって散々言われたよ」といったら、「ばかね〜、お世辞にきまってるじゃない」とまんざらでもないかんじでした。「いや、帰ってからお前のヌードの写真を見ながら何度もオナニーしたって言ってたよ。普通男同士でも、そんなことまで言わないよ。」といったら、「うっそ〜、恥ずかし〜」といって私のペニスを入れながらよがっておりました。私は思わず、(おっ、脈有り)と思いました。そこで、思わず、「できればまた一緒に飲みたいって言ってたぞ」と言ってみたら、「やだ〜。恥ずかしいよ〜」と言いましたが、ピストンを頑張りながら、「もちろん俺も一緒だよ、二人きりでなんか会わせないよ」と言ったら、うん、とは言いませんでしたが、抱きついてきて熱烈にキスをしながら感じまくっておりました。その晩は、それ以上は要求はしませんでした。
で、別の日に、私がPCに向かっていると、「また変なメールしてるの?やめてね、Hな写真送るの」と言われました。そのときは、別にsさんにメールしていたわけではありませんが、「もう何度か見せちゃってるからね。でも、お前がいやなら送らないよ。でも、その代わりまた一緒に飲みに行かない?」と言ってみました。そしたら、意外だったのですが、「送らないんだったら、別にいいよ」と言ってくれました。私は、心の中で万歳をしながらも、いたって冷静に、「それじゃ、そのうち彼に都合聞いておくよ」と話しました。その後、そのことを彼に報告して、あまりすぐでも何だからということで2週間後位に飲み会を設定しました。


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[2563] 無題 投稿者:クラスタ 投稿日:2004/01/21(Wed) 23:59

先日妻の初体験を投稿した者です。1度経験すると、やはり女性の方が積極的でした。妻はどちらかというと気の強い方で、その後も年末の忙しさも手伝って、あの日のことは、あまり口にしませんでした。ところが年が明けたある日、新年会はどうするのと言ってきました。またやりたい?とからかってやろうとも思いましたが、機嫌を損ねると元も子もないので、そうだなあ今度の土曜日にでもと、内心喜びながら気のない返事をしていました。金曜の夜、自分の方に子供を頼んでいたみたいで、土曜日、車に乗り込んできた妻はこの前のバッグと派手目の服装で、少し遠くの街まで出掛けました。
だいぶ早い時間に着いたので、まだ明るいうちから、人並みが見える二階の喫茶店で、飲み始めました。外の人混みを見ていると、話題が尽きません。薄暗くなりかけた頃、ねえここの街にもこの前みたいな所あるのかなあ、と独り言のように。気持ちをぐっとおさえて、ガイドブックでも買おうかと言って、探しに行きました。行ってみましたが、今回はあまり面白くありませんでした。ここで2人とも大人しくなれば良かったのですが、もう一件行ってみようと言うことになりました。少し火がついていたのかもしれません。しかし探しても見つからず、まだ早かったのですが、仕方なくホテルに戻りました。着いてから、途中コンビニで買ったアルコールを飲んでいると、ガイドブックに面白い名前の店があり、何とか説得して電話してみようと言うことになりました。俗に言うテレクラです。
何人目かに、若そうで、大人し目の人が出たとき、会うことにしました。私も行くということで話はついていて、挨拶をすると一回り位下の学生みたいでした。スナックに行き、ツーショットで妻と並べてみても合格点です。だいぶ飲んで、少しエッチな話も出てきました。私たちのことも理解してもらい、じゅうぶんうち解けてから、近くのラブホに。体格も良く、最初から好きにしていいよと言ってあったので、恋人気分です。手をつないで歩いて行く二人を複雑な気持ちで見ていました。入ってからは、しばらく遠慮がちでしたが、どちらからともなくキス。花柄のブラウスとフレアのスカートの下は、ワインカラーのブラとショーツ、パンストでした。
事前にシャワーの準備はしておきましたが、もう止まりません。前の時は、入りこむ余地があったのですが、とてもそんな雰囲気ではなくなっていました。世界が違い、気が付いたときは前回と同じように、何も付けずに最後まで行ってしまいました。真面目そうな人なのでいいか、と自分を納得させつつ、妻の体を洗いました。洗っても洗ってもたくさん流れ出てくるうちに彼も回復し、2回目を始めました。妻は2回3回と上り詰め、結局感じすぎて、最後は口に。全て飲み込んで満足げな妻を連れて、ホテルに戻りました。どちらにも匂いは残っていましたが、私にとっては最高のものでした。初体験からほぼ1ヶ月、妻は2人目を受精したことになるのかもしれません。



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[2562] フィリピンで拉致されて輪姦された妻(8) 投稿者:Y.S.M 投稿日:2004/01/19(Mon) 15:18

もっと早く続きを投稿したかったのに、一月以上遅れて申し訳ありませんでした。あの悪夢の続きを述べます。
妻の抵抗が弱まりアナルが柔らかくなったのを見計らって、ジョージは3本の指で妻のアナルを揉み解していた行為から、一番長い中指を妻のアナルの菊蕾にあてがうと、ゆっくりと妻のアナルの中に根元までズブリと挿入しました。妻は何ともいいようのない妖艶な表情で悶えています。
苦しいのか、快感なのか、、、ジョージは中指を妻のアナル奥深くに
挿入し、直腸内部の感触を楽しんでいたようです。そして、アナルセックスの達人でもあるらしく、妻の子宮を突き上げるように妻の直腸内部を弄んでいました。この後で、妻は体験したことのない、凄まじいまでの浣腸責めとアナルセックスの輪姦を体験することになるのでした。(前回までのあらすじ)
ジョージは、随分と長く妻のアナルに中指を根本まで差し込んで、
妻の直腸感覚を楽しんでいました。同時に妻の乳房を弄んでいた
黒人のボブと呼ばれた男は、一度妻の体から離れて、部屋の隅に
行くとそこからキャスター付のイルリガートル浣腸器を運んで来ました。すでに、薬液は満タンになっていました。イルリというよりは、
まるで、巨大な壷のようでした。妻を拉致したリーダーは、「あの、
イルリは特製の物でね、優に2,000cc以上入る物だ」「2、2,000ccの
浣腸?そんなに大量の浣腸などをされたら、、」「大丈夫さ、あれだけ奥さんは素晴らしい体をされておられる。ゆっくりと入れたり、止めたりすれば、ちゃんと入る。人間の腸は、3000ccぐらいは優に呑み込めるからな」私には、どうすることも出来ない状態でした。
ジョージは、漸く妻のアナルから中指を抜くと、イルリの先端の
ゴム球を操作しました。浣腸の嘴管部となる先端部は二重構造になっていて、風船のように空気を送ると膨らむようになっていたのです。これを肛門内部から直腸内に挿入され膨らまされてしまうと、そのまま完璧なアナル栓となり、全身を拘束されている妻は自力では絶対に抜くことは出来ないのです。
ジョージは、その先端にたっぷりと潤滑剤のワセリンのような物を
塗りつけると、ゆっくりと妻の白い尻の谷間の菊の蕾にあてがい、
挿入を始めました。妻は、必死でアナルをすぼめてイルリの侵入
を拒もうとしましたが、大きく両足を開脚させられ、丹念なアナル
マッサージを施されていては、ひとたまりもありません、いとも簡単に、残忍な嘴管をアナルの奥深く挿入されてしまいました。
ジョージは、楽しそうにゴム球を操作します。妻の直腸内部で管が
膨らんでいるのは明確でした。
妻は猿轡を嵌められ何も言えませんが、激しく悶えています。
でも、これは始まったばかりでした。
ジョージがコックをひねると満タンの浣腸薬液は、ゴム管を通して、
妻の直腸から大腸内部へ容赦なく注入されていきました。
浣腸とアナルセックス地獄の始まりでした。(続く)





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[2561] 野外で 投稿者:キャラバン 投稿日:2004/01/17(Sat) 22:21

私たちは、オートキャンプによく出かけます。
先日和歌山のあるキャンプ場に出かけました、もちろん妻はノーパンです。
あらかじめ交際誌に掲載されていた男性に連絡をして見晴らしの良い高台で待ち合わせをしました。様々なプレイの経験があるのですが、人目にさらされる野外での経験は在りません。「本当に行かんとあかんの?」私と彼は、不安げな妻の言葉を背中で聞きながら木立の中に踏み入ります。五・六分で大海原を望める見晴らしの良い高台につきました。
あいにくの小雨模様だったのですが、おあつらえ向きに屋根付きの展望台がありました。落ち着きのない妻のスカートの中に彼の手を導きますと、「すごく濡れていますね」「・・・」無言で腰を振る妻に「サーはめてもらおうか」と私が促し、柵を握らして後ろからの挿入を彼に目配せをします、「ううう・・もういく」妻が小さくつぶやく迄のしばらくを、目と耳と指先にまとわりついた妻の愛液で楽しんだ私は、次の場所へと移動することにしました。
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[2560] 汚された妻と娘(1) 投稿者:懺悔と憎しみ 投稿日:2004/01/16(Fri) 14:43

原文が長くなってしまったため、分割してご投稿させて頂く事をご了承ください。

現在は九州に居ますが、当時は奈良県の観光で有名な所に夫婦+娘の三人家族で住んで
おりました。私は、本社が大阪にある会社から、鳥取に出向していたのですが、会社が
奈良で新事業を起こすということになり、幸せにも自宅から通勤できる事になりました。
現場で働く私にとっては、会社の厳しい台所事情など知るよしも無く、ただ有頂天に
なって妻に報告したものでした。

その新事業は自分にとっても、会社にとっても全くの経験の無い異業種でした。大阪の
業務提携先(後に買収主)から、私と同年代の男が出向し、集められた同僚たち38名の
管理をするために単身赴任でやってまいりました。その男こそ、いま思い出しても憎いヤツ
です。役員の血縁者で仕事はでき、田舎(工場は山間部でした)ではあまり見ない外車に乗り、
人あたりの良さそうな上司だと、始めは皆も慕っておりました。でも、私は徐々にですが
「?」を感じるようになったのです。それは妻の一言からでした。

「あなた、鳥取で浮気したの?」それまで新聞を読んでいた私の目を、覗き込むように
発せられた妻の問いかけでした。「えっ、なな・んのこと?」動揺が出ないように必死で
妻に笑顔を向けました。「M支社長がね今日、品管室で言ったのよ」その時は、まさかと
思いましたが、浮気が事実である以上、そして、そのトラブルで地元の関係者まで迷惑を
かけたのでから、奈良に帰れなかった同僚の妬みからのリークは予想しなかったわけでは
ありませんでした。浮気だけなら、妻に土下座でもして許しを請う事も出来たのですが、
浮気(不倫)発覚の原因である人身事故だけは、露見させるわけにはいかなかったのです。
上司と、地元の有力者の仲介で大借金をしてまで償った事は。。。絶対に!
「悪い冗談だなー、明日M支社長に文句をいってやる」妻の猜疑心に満ちた目線を避け、
逃げるように二階の部屋に。。。「どうしょう。どうしたらいいんだー」結局、目を
閉じているだけで、一睡も出来なかった夜が明けました。

業務は軌道に乗り始め、M支社長の態度も同僚たちの評価も変化してきた頃でした。
あれ以来妻からは、「あの件」に関しては何も聞いてはいません。ただ、家庭内が以前の
ような雰囲気ではなくなりました。妻も14歳になる娘もです。会話もへり、食事時間も
微妙に時間をはずされて、何かが崩れていく感覚を日々感じておりました。しばらくすると、
ふたりとも夕食もともにせず、M支社長の社宅(マンシヨン)へ入りびたるようになって
いました。やましい事のある私は、強くとがめることもできずに、ストレスをためて生活する
ことしかありませんでした。

ここからは、あの悪夢が終わり、深い傷跡を残しながらも家族の姿を取り戻してから、妻から
聞いた内容を記すことにします。
M支社長(以下、M)「。。。と、いうことで旦那さんの退職金以上の金が払われたんだよ」
妻(以下、マキ)「知りませんでした。主人には何にも聞いていませんでした」あのことを詳しく
聞いたのは、始めに知らされてから四五日たってからだったそうです。単身赴任で、土地のことが
不慣れなために家内と、他に二人がアルバイトで家政婦のようなことを交代でやっておりました。
家内だけが30代で、あとは50代のおばさんです。ちよっと自閉症ぎみですが、俺たちから
こんな娘が・・・と思う娘(以下、マリ)が週末は同行しておりました。娘も感情を堪えながら
うつむいて、卑劣な男の話しを聞いていたそうです。「まあ、俺の知り合いが立て替えたんだから
そう厳しい返済要求もないだろう」「Mさん、先々月にお母さんが無くなって、財産分与もおわり、
いまの小さい家と、八畝の畑しか家の財産はないんです」「マキさんそれじ〜、バブルがはじけた
いまでは。。。ダメだね」「娘のこともありますし。。。」気の弱い田舎娘の家内をさんざん言葉で
脅したあと「娘さんは、ちよっと先に帰ってもらってもっと詳しく相談しようか」ときり出した
そうです。その時は家内も、Mが娘の前では言いにくいこともあるのかと、簡単に考えたそうです。
「さあ、娘さんもいなくなったし、ご主人。。。○○君の今後の見のふりかたを相談しますか」
「Mさん、返済の期限はいつなんですか」「○○君は、年末と言っていたよ」それは事実でした。
追い詰められた私は母親の遺産をあてにしていたのです。親戚のよこやりでみごとにあては外れ
ましたが。。。「そんなの絶対に無理です。全部売ってもたりません」「だろうね。じゃあ、
どうする考えなの?」「ローンではダメでしょうか」「今時、銀行も担保不充分で無理でしょうね。
マキさん、その方法は考えない方がいいよ」「。。。。」「でも、保証人がいればべつだけどね」
「保証人って。。。」「僕がなってあげようか?」「えっ、ほんとうですか!条件って?」
「念書と公正証書をまいてもらうことだけど。。。」「はぁ、それはどんなふうにですか」
「まずは、○○君が定年まで会社を退職しないこと。土地建物の権利と返済条件かな。それと・・・」
「まだ。。。ほかにあるんですか」「単刀直入に言わせてもらうよ。あんたの身体だよ」「えっ!」
「マキさんと、マリちゃんの身体が欲しいんだ」「なにを言い出すんですか!脅迫してるの」
「勘違いしてもらっちゃ困るな、なにも僕が頼んでいるわけじゃないいんだ。ご自分の判断ひとつ
だよ」「。。。。」「どうするの。他に方法あるの」「私はともかく、娘は14だし、病気のこと
もあるし・・・」「娘さんのことはしってるよ。あんたたちは、施設に入れることにしたんだろ」
「近所の人に聞いたよ。困ってるんだろう」「とりあえず、良く考えてまた相談に来たらいいよ」
「。。。それしかダメですか・・・」「ダメだね。僕は嫌だ」
その日の夜、私に妻があの事について問いただしたのです。あの時に、なんでもっと素直に妻と
話し合わなかったのか、いまさらながら悔やまれてなりません。親族のいない妻にとって、この地は
唯一の棲家で、終の棲家と心に決めていたようです。私への愛(嫉妬)より、生活(世間体)を守る
ことが彼女の願いだったそうです。ここからは、あの卑劣な男が妻と娘を陵辱した、二年間の悪夢を
曝すことになります。それでは次回で。


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[2559] うちのも目の前で 投稿者:アタック 投稿日:2004/01/16(Fri) 12:22

私の職場の上司は豪快で楽しい人だが強引で女グセが悪く、前にレイプまがいで犯された女子社員がいるという噂を耳にしたことがあった人物だ。
その上司と飲む機会があり、私の自宅が近かったこともあって、是非うちに寄って妻に会いたいと言い出したので、少し上がってもらう事にした。
妻は何度か私の会社を訪れたことがあり、その都度うちの妻を若くてきれいだとか、セクシーだとか褒められていて、既に30歳を過ぎた妻にそのことを伝えるととても喜んでいたが、急な来客にも関らず身支度して笑顔で迎えてくれた。
玄関でドアを開けた妻は、いつも家では後ろで一つに縛っている髪を綺麗に下ろして、首元が大きく開いた白のニットにデニムのミニスカートという姿だった。
居間で飲み始めると、上司は同席している妻をベタ誉めしながら酒をススメてきて、妻もその気でピッチ良く飲み始めると、最初は上司と向かい合わせで私の隣に座っていた妻だが、上司に呼ばれて隣に座って酌をし始めた。
隣にいるときは気が付かなかったが、膝を崩した妻は、太腿の奥の白いパンティーがガラステーブル越しに丸見えで、それを見た私は妙に興奮してしまい、このまま妻が犯られるところを見てみたいという衝動に駆られてしまった。
上司は学生時代に柔道をやっていたらしくて体格が良いうえに酒も強いので、どんどん飲まされた私は、潰れてしまったフリをして横になってみた。
事が起きるのを期待しながら薄目を開けると、テーブルの下にはガッシリとした上司の下半身と、スケベにパンチラしている妻の下半身が見える。
しばらくすると、上司は妻の脚を誉めながら手を太股に置くと、スベスベで気持ちいいとか言いながら擦り始めた。
妻は「そんなことないですよ」と笑いながら、その手をどけようとしたが、次の瞬間、上司は妻を抱えると、膝の上に乗せてしまった。
びっくりして「キャッ」と声を上げた妻だが、手で口を塞がれて、耳元で何か囁かれたようだった。
妻は小さな声で「ちょっと困ります」と言いながら上司の手を解こうとしたが、上司はニットの裾から手を差し入れると、ゆっくりと妻のEカップの胸を揉みながら、首筋に舌を這わせ始めた。
内股に閉じていた脚を擦り合わせるように動かしながら、微かな吐息が漏れてきた。
胸まで捲くれたニットと上にずらされたブラから妻の乳房が露わになり、硬く尖った乳首を左手で玩ばれながら、身体をよじらされて右の乳房に吸い付かれると、妻は大きく仰け反った。
閉じられていた脚が緩みはじめても、上司は焦らすように胸や首筋への愛撫を繰り返している。
やがて妻は上司の組んだ膝の上で大きく開脚してしまい、張りつめたパンティのクロッチはモッコリとした土手の下に勃起したクリトリスまで浮かべている。
妻は風呂に入っていなかったようで、ナイロン素材の白パンティのクロッチは薄黄色の汚れで染まっていた。
すでに異常な興奮が絶頂に達した私は、触ってもないのにチンポがヒクヒク痙攣しながらスペルマを噴出してしまった。
やがて私の目の前に現れたゴツイ手が、浮き上がったクロッチの脇から指を入れると、妻の口からは「ウッ」っという呻き声が漏れた。
リズミカルにピストン運動する指に反応して、ヌチャヌチャと音が聴こえてくる。
上司は右手で自分のジッパーを下ろすと、特大級の肉棒を出して妻のパンティ越しに擦りつけた。
上司のモノはまるで彫刻のように立派で、長さは私の1.5倍、太さは倍以上はありそうで握りきれないほどの太さだった。
上司はガマン汁で糸を引きながらクロッチをずらすと、腰を浮かせて妻の膣に一気に突き入れた。
妻の「ヒッ」っと言う声がしたが、上司の左手で塞がれ、「ウ〜ウ〜」という呻き声に変わった。
右手で妻の脚を抱えながら力強く突き入れられる肉棒は、ヌラヌラと白い汁で光っていて妻の毛に覆われた割れ目に何度も出入りしている。
いやらしい痴態と漂ってくる妻のすけべな匂いで、私はビクビク痙攣しながら2度目の射精をしてしまっていた。
やがて上司は妻を横に降ろすと、後ろにあったソファに手を突かせて尻をこちらに突き出させると、パンティを擦り下げてバックから突き入れた。
パンッパンッと尻肉を叩く音が響いてくる。
そのスピードがどんどん速まってきて、上司の射精が近くなって来ると同時に、私も腰を振りながら上り詰めていった。
上司は妻の腰をガッチリ掴むと、垂れ下がった玉袋まで押し込むように激しく突き入れるようにギュッと尻をすぼめて中出ししてしまった。
二人ともしばらく動けず横たわっていたが、上司は服を着ると妻に何か耳打ちするとパンティをポケットに入れて帰ってしまった。



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[2558] 妻の体験 投稿者:クラスタ 投稿日:2004/01/16(Fri) 00:41

30代前半の妻の話です。昨年の暮れ、久しぶりに夫婦水入らずで出掛けようということになりました。子供を実家に預け、車で近くの街へ、ブランドの買い物をかねてドライブです。妻はいくつかのお気に入りを手に入れ、ご機嫌でした。シティホテルにチェックインして、夜の街のガイドブックを買い、居酒屋で食事をとりながら、ここだあそこだと計画を練りました。2次会は、洒落たパブ(外人男性のショーパブみたいなもの)でした。だいぶ飲んだ頃、それまではあまり興味を示さず、どちらかといえば嫌がっていたカップル喫茶の広告を見て提案したところ、意外にもいいよとのこと。少し緊張しましたが、行ってみると平日ということもあって、同年代か少し上の1組だけ。飲みながら話を聞いてみると、だいぶ経験がある方で色々な話が聞け、緊張も解れてきました。2人とも誠実そうな感じで、とても好感が持てました。お互いの趣向の話となり、ボディピアスに興味があると言うと、実は、その方の女性がしているとのこと。良かったらお見せしましょうかと誘うので、別室に移動しました。なかなかスタイルも良く、下着もガーターストッキングに黒のショーツと決まっていました。左右のラビアにリングが一個ずつ、ニップルにもバーベルタイプが一個ずつで、妻もしばらく見入っていました。少しさわらせて頂きましたが、リングの中間がだんだん湿ってきているのがわかりました。中もさわってみていいですよとのお誘いに、少し躊躇しましたが、妻の様子をうかがいながら、入れてみるとかなり濡れてきた感じ。その後、だいぶ感じてきたようなので交代し、サポート役に。妻と一緒に見ていると、なんと俗に言う潮吹き。あまり多くなかったけど、初めて見ました。今思えば妻はその時スイッチが入ってしまったのかもしれません。潮吹きの経験はないというと、だいたいの女性はそうなりますよとのこと。ここへどうぞとのお誘いに横になる妻。少し不安げな私にお構いなしに、スカートをめくられ、パンストと白いショーツが下げられました。膝を立てられ、ものの10分後にはその通りになり、20分後には胸もあらわに。30分後にはその方の異常に大きい物をくわえて、妻の意識が遠のくなか、私も壊れてしまっていました。女性のサポートを受け、妻は声を上げながら頂点へ。2人とも検査は受けているという話を聞いていたので、そのまま入れてくださいとお願いしました。3人に攻められて、最後は愛しい妻に私がキスをしながら、中に出していただきました。しばらくは起きられないほどの激しさで、その時点で生理数日後だった妻は(ピルではなくリングで処置してあるので)、着床はしないとしても、受精はしたかもしれません。そんな妻を愛おしく思いながらホテルに帰りました。とても親切で尊敬に値する方だったので、着いてから妻の体をすみずみまで愛し、最後は顔を跨いでもらい、私も堪能させてもらいました。年があらたまってからも続きそうな気がします。
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[2556] 妻の生保レディー時代1 投稿者:黙認の夫 投稿日:2004/01/13(Tue) 22:05

私の妻は現在39歳。今までに5回職を変えました。体は小さいのですが男を引きつける何かがあるのでしょう。職に関係無く色々男との付き合いがあったようです。色っぽくなっていく妻を私は嬉しく思っていました。いつしか妻も友達の話として色々話してくれるようになり、それを聞いて喜ぶ私の姿に妻も喜んでいるようでした。
そんな話のなかで、生保レディー時代の話を一つ書きます。
生保の友達が若いお客とカーセックスや屋外でのセックスを楽しんでいる話しをこと細かく得意げに話すのでした。具体的な場所まで話してくれました。
ある日、妻が仕事に出かける支度をしている時に赤の下着をバックに入れるのを私は鏡越しに見つけました。私の出がけに妻は「今晩接待で食事をしてくるから。」と言いました。
私「遅くなりそう?」、妻「ご飯どっかで食べてきて。」とのこと。私はピンときて、この間話してくれた郊外の臨海公園へ張り込みに行ってみようと思い、その日は早々家に帰り黒のスエットに着替えて車で臨海公園の駐車場へ向かいました。
8時頃着いたのですが、駐車場には3台車がいて近づきましたが妻ではありませんでした。それから何台かの車がきてアベックが海の方へ腕を組み歩いて行きましたが妻ではありませんでした。
9時少し過ぎに1台のワンボックスカーが入ってきて2組のカップルが降りてきました。妻です。長身の男の腕にぶら下がるように海の方へ歩いて行きました。もう一人の女性は私も知っている生保をしている妻の友達でした。
二組は浜辺の林の中に座るといちゃいちゃしだし、キスをして、むさぼるように男達は妻達の体を触っています。妻の隣りの男の手が妻のスカートの中で下着の中に入ったのでしょう「砂が入るからダメよ。」と妻の声が聞こえます。男が「それじゃ、車に行こうよ。いいだろう。」と言い、二人は立ち上がり車へと向かいました。
私は見つかるのを避けるためその場にじっとしていました。妻の友達は男の股間に顔をうめて頭を上下に動かしています。チャンスと思い私は車の方へと急ぎました。
車の近くへ来ると、妻は車に手を付いてバックから男が腰を振っていました。身長差のせいでしょうかすぐに抜けてしまうみたいで、「口でしてあげる。」と妻は男の物をしゃがんで喰えて吸い上げだしました。しばらくすると男が妻の頭を抑えて「いくよ!」と腰を振り、妻は「うう〜ん」と口で受け止め飲み込んだようです。
男は「あいつらを見てくる。」と立ち去り、妻は足元の赤い下着をはいて、車に乗って煙草を吸い出しました。
するともう一人の男がやってきて、「じゃまされたよ。」と妻に抱きついていきました。「もう、だめよ。してきたんでしょ。」と妻が言うと、「だから、じゃまされたんだよ。おまえあいつとしたの?」と男が聞きました。妻は「口でね。」とにこりと笑いました。「じゃあこっちはまだだな。」と男は妻の下着を降ろしシートに妻を押し倒し上に乗っていきました。妻が「ドア締めてよ。見えるでしょ。」と言うと。「見えた方が感じるだろ。」と妻を車外に出してシートに上半身を、下半身を車外にだしてバックから激しく腰を打ち付けました。
そこへ友達たちが帰ってきて妻達は中断し、4人を乗せた車は走り出しました。
私も急いで家へ帰り、妻の帰りを待ちました。そのうち妻が帰ってきて、いつもになく激しく私を求めてきました。下着はいつもの白になっていました。
つまらない話を長々とすみません。もしよければ、また読んでください。
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[2555] 妻を変える 投稿者:妻を愛する夫 投稿日:2004/01/13(Tue) 18:11

妻は34歳、結婚6年目である。
近所や会社、それに私の知人の間では
清楚で淑女と誉められる事が多い妻です。
美人系というよりも可愛いタイプである。
会社の男性社員や私の男友達の間でも結構人気がある。

年齢は36歳だが年齢を聞くと皆、驚く・・・
というのはとても若く見えるらしく20代後半にしか見えないらしく、
夫である私にとっても、結構自慢であるには違いない。

妻とは5年間の交際を経て結婚した。
妻はHに対してはオクテの部類だったが、交際期間中にもっとHに対して大胆になるようにした。
その甲斐あってか、結婚する前にはいい感じになっていた。
特にフェラテクは凄いものがある。
私がフェラされるのが好きなので、妻にはフェラテク調教を徹底的に施した。
舌使い、指使い、吸い付き方や唇の締め付け具合・・・
これらの事を組み合わせて、見事なコンビネーションでフェラをする。

結婚を決めたのも、
「このフェラテクを毎日味わえる」と感じたからである。
自分が調教したフェラテクを、他の男に毎日味合わせるのも悔しいし・・・
勿論、他にもHな事以外の理由もあるけど。
性生活はとても重要だから。
しかし、妻はHに対する考えがとても古風な考えで、苦労する事も多々あった。

妻はナンパされても相手を無視、一言も相手としゃべらず歩き去ってしまう。
貞操観念がとても強い妻である、
夫としては喜ぶべきなのか・・・。
「ナンパされてお茶でもしてくどかれてみたらいいのに」って
妻に言うと妻は
「私はそんな軽い女じゃないのよ」って言葉が返ってきた。
「それに私はあなただけでいいのよ」って・・・
世間的に夫冥利に尽きると言えばそうなのだが・・・。

妻はオナニーも独身時代には経験がなく、結婚してからオナニーを教えた。
オナニーを覚えてからはたまに実践しているようだ。
バイブの味も覚え、お気に入りのバイブもある。
自分から「お願いバイブを入れて〜」と懇願するようにもなった。
バイブをグチョグチョになったアソコにぶち込んでやると絶叫状態である。
バイブを引き抜くと愛液の糸が・・・
いやらしい光景である。
本当は妻にもっと淫乱になって欲しい。

勿論、現在は私の前ではもの凄く淫らで淫乱に振舞うようにはなっている。
夫婦でのHでは妻は本当に淫らで「淫乱妻」である。
日頃はとても清楚・淑女ぶっているし「Hなんて・・・」って
顔をしている妻が夫婦でのHの時は最高に淫乱女である。
このギャップがたまらなく好きだ。
周囲の人は誰も妻がこんなに淫らとは想像も出来ないだろう。

しかし、妻をもっと淫乱にしたい願望があり、日々その思いは強くなっていったのである。
今でも十分、淫乱でスケベじゃないかって
声が聞こえてきそうだが私の中では不十分過ぎるのである。
私以外の男達によって妻がもっと淫乱妻に変身出来ないか・・・
私以外の男達の前でもっと淫乱に・・・
私以外の男から学んだHテクを妻から味わいたい。
今は私が教え込んだテクだけである。
他の男達によって妻がどんなテクを身に付けるのか興味がある。
フェラテクは風俗嬢よりも絶対に上手いと思う。

また妻以外の多勢の女性にもフェラをたくさんやってもらったが
いまだかつて妻よりフェラのうまい女性と巡り合っていない。
結婚してしばらくして、妻が私以外の他の男性のチ○ポを咥え、
しゃぶっている姿をもっともっと見たい・・・
そして他の男性に抱かれてチ○ポを
ぶち込まれている姿をもっともっと見たい・・・
見飽きるまで見たい。そんな願望が出てきた。
その様子を写真やビデオに撮って楽しみたい。

以前は独り占めしたかったものが今は違う、他の男にも味わってもらいたい。
とめどもない欲望が出てきたので、やっとイヤがり抵抗する妻を説得して3P、
SWと数回経験をさせた。

するとどうだろうか、あれほど嫌がって抵抗していた妻が、
プレイの時は凄い淫らで淫乱そのものだった。
イザとなったら妻の方がハジケていた。
私の見ている前で見せ付けるように男のチ○ポに吸い付き、しゃぶり、
部屋に響き渡るほどの音を出してベロベロチュパチュパと
極上フェラテクを披露しているじゃないか。
男の目をジッと見つめて反応を伺いながら
タマも優しく口に含み舌を使って巧妙に転がし、
いわゆる「蟻のと渡り」と呼ばれる部分も何度も舌を往復させていた。

それを見ていた私の方が正直、「ぶっ飛んだ」気持ちだった。
「ぶっ飛んだ」気持ちはまだまだ続いた。
SWでも3Pでも男から妻のフェラは好評だ。
SWでは毎回、男の奥さんから、「フェラテクを教えて」と言われる。
男の反応を見ながら咥える妻、
男が感じている様子を楽しみながら咥えているようだ。
固く勃起した肉棒を咥える口の周りも、肉棒を握る手も妻の唾液まみれである。

モチロン、肉棒も唾液まみれになっているので、糸引きフェラが見ていてとてもいやらしい。
ディープスロートもこなす。
ノドの奥まで深ぶかと肉棒を飲み込み、
ノドの奥で亀頭を「キュッキュッ」と締め付ける。
妻がヘルス嬢だったらきっと「ナンバー1の売れっ子ヘルス嬢」になるだろう。

アナルも丁寧に舐める、
あお向けに寝ている男の足を大きく開かせて
持ち上げ舌先を尖らせて男のアナルを舐めまわし、
吸い付き、舌先をアナルに差し込むと男は感激してくれる。
男が妻のフェラテクに我慢出来ずに、
妻の口に発射してしまう事も多々あったが、
妻は男が出したスペルマを一滴も残さずに飲み干し、
さらにまだ亀頭に吸い付き搾り取ろうとしていた。
昔から妻に口内発射した時は、全部飲み干すように調教していたのである。
これにはさすがに男達は驚き感激していた。

更にお掃除フェラもしっかりと仕込んである私は、
その様子を写真に撮ったりビデオに撮ったりしていた。
写真の枚数はもう数え切れない、
ビデオテープは120分テープが10本ある。
そこには妻の淫乱で淫らな姿が山ほど満載されている。
いつしか妻は撮られる事にも快感を覚えるようになったらしい。
妻のフェラテクを味わった男からは必ず絶賛の言葉を頂く。

またアソコの締りもいい、
男の肉棒を柔らかく包み込み肉棒が溶けてしまいそうになる。
男が激しくスレンダーボディーの妻のオ○コを突きまくり果てた後、
妻のオ○コからコンドームを付けたチ○ポを抜き
妻の愛液まみれになったコンドームを取り去ると
妻はおいしそうにお掃除フェラを始める。
一滴も残さずに、搾り取るように・・・。
丁寧にソフトにチ○ポ全体に舌を這わせている。
これも調教の賜物である。
「こんな可愛い奥さんがコレほどスケベとは驚いた」と、嬉しい言葉も聞けた。

この男達からの妻へのいやらしい誉め言葉が、
きっと私が妻をもっと淫乱にしたいという願望に、拍車をかけるようだ。
妻は少々Mっ気があるので、縛られていやらしい事を命令されて
いやらしい事をさせられるのも好きだ。
しかし、3P・SWを数回程度それぞれ経験させたが、
夫である私としてはまだまだ全く物足りない。
もっと妻がたくさんの男達と接する事によって美しく、
女としての色気を出せるようになるんじゃないか、
妖艶さがもっと出るんじゃないか・・・

昔見たフランス映画で「エマニエル夫人」というのがあった。
夫が妻にいろいろなセックス体験をさせ、妻は従順に夫の要望通りに
あらゆるセックス経験を積み重ねていく・・・というストーリーだ。
「エマニエル婦人」のように、セックスに対してもっとアトラクティブになってもらいたい。
妻の事は心から愛しているし、家庭は守っていきたい。
愛しているからこそ、ここまで妻に対して欲望がみなぎってしまう。

妻に貞操観念を捨てさせ
動物的に淫らに振舞う淫乱妻に出来ないか・・・
真剣にそう思っている。
妻は私とHをしている時、
よく自分から「私はあなたのセックス奴隷よー」って喘ぎながら言う。
「あなたの言う事は何でもシテあげる」と言う。
但し「あなただけ」と・・・「他の男はイヤ」と言う。
「Hな事いっぱい言って、Hな事いっぱいシテ、あなただけにそうして欲しいの」と・・・
これも夫としては普通、嬉しい?
事なのでしょうが私はとても不満。

妻には「もっとオマエを淫乱妻に調教してやるからな」と
Hをするたびに耳元で囁いてマインドコントロールをしている。
しかし今のところ「あなただけに調教されるのならいいけど、
他の男はイヤ」と言っている。
それに「今でも十分に淫乱妻でしょう、これ以上にはならないわ」とも言う。
だが私は妻がもっと淫乱になる要素は十分に兼ね備えていると思っている。

SWや3Pを既にこなし、プレイ中はとても淫乱に振舞っているからである。
妻が極上の淫乱妻に変身する事を日々願って実践している。
徐々にその成果が現れてきている。
妻自身から男を誘い、男を食ってしまうくらいに変身させる。
妻を究極のスケベ妻・スケベ女・淫乱妻・淫乱女に調教する。
それが夫である私の役目であり妻の役目である。



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[2554] 雅子の夫77 投稿者:雅子の夫 投稿日:2004/01/12(Mon) 23:24

平成16年1月12日
kから契約の延伸について催促が引切り無しに来ています。私もうかつだったのですが妻の温泉場の件も2月いっぱいということで実は、契約を1ヶ月出ている状態でした。
それもあってkは契約を急いでいるのだと思います。今日の午後、kから妻の近況が送られてきました。
「正月も雅子を自宅に帰せず、申し訳ありませんでした。私は、3,4日とO氏より雅子を預かり、久しぶりにプレイ出来ました。O氏からは、約束どおり正月の1週間は、お返しするとの連絡が来ていたのですが、雅子が遠慮したようです。その間の2日間ばかり、私が雅子の様子を見に行った次第です。
久しぶりの雅子のフェラは、一段と腕を磨いたようで思わず逝ってしまいそうになりました。結局、2日間、ホテルの1室で1日中、雅子とSEXして過ごすことになり、今回は、調教と言うより、雅子の骨休めとなったようです。
 それと、契約の件ですが、今週中に決めたいと思うのですが、是非お願いします。契約の条件は、昨年と同様で良いと考えています。O氏にも2月までと約束した経緯もあり、あなたがよければ引き続き、ここに2月までは預けようと思っています。
それ以降については、1度雅子を自宅へお返ししようと考えています。あなたにも不自由おかけしましたので自宅よりの通い調教ということで当初のスタイルに戻したいと思います。
出来れば、長期の契約もと考えていますが、それはまた話し合いましょう。
 今後の計画としては、初心に戻って、雅子の貞淑さと淫乱さのメリハリを付けさせたいと思います。これまでのあなたから離れた調教で淫乱さは、相当体に染み付いたのですが、あなたが望んでいた貞淑さが身内から離れたことでどこかに無くしてしまった感があります。今回、会いにいってもO氏から開放されるとすぐに私の一物をくわえようとしてきました。私に媚びを売ってきたのでしょうが新鮮さがありません。ここでは、それがお客にもうけたでしょうがM女としてのたしなみも必要です。
 是非、契約のほどお願いします。最後に私との久しぶりのSEXの様子と温泉場での雅子の様子をO氏より預かりましたので添付しておきます。では、良い返事を。」
契約は、延伸しようと決めています。あとは、自宅に戻った妻と良く話してみたいと思います。今の妻の状態では、kの命令が無ければ家には、帰ってこれないと思います。帰るときは、それなりの格好で帰ってくるのでしょうが、今の写真の妻は、どこから見ても性欲処理の女にしか見えません。そういう写真だから生がありませんが、そんな写真ばかり見ているうちにそれが妻のイメージになってしまいました。妻も自分をそういう女になってしまったと思い込み、帰ってこれないのでしょう。
 情けないですが今の条件で家に帰してもらい、それからを決めたいと思います。



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[2553] その後の経過ですが 投稿者:リスクH 投稿日:2004/01/09(Fri) 20:42

その日は中々寝付けませんでした、色々と考えていたためだと思いますが。
翌朝、妻が私の布団に入って来た事で目を覚ましました。
(どうした?)と聞くと妻は
(昨日は、あんな事までしちゃってゴメンね・・・)
と妻がいいました、内心私はかなり強引に妻をアダルトグッズ店に連れて行ったので妻が怒っているのではないかと考えていたので、妻のその言葉に安心しました。
(でも、お前があんなに淫乱だとは思わなかったよ)
私はあえて淫乱と言う言葉を妻に使いました。
(うん・・・)
と答えた妻は暫く間を開けて
(私にも解らない・・最初は凄く恥ずかしくて嫌だって思ったんだけど・・)
(お店のオジサンが私の事、ジッと見る目を見たくらいから何だか考えられなくなって来て・・下着を脱がされると頭が真っ白になっちゃって・・・)
(でも・・何だか解らないけど身体がジンっとしちゃって・・)
このような話を妻は暫く一人で話しつづけました。
そして、私にこう言ったのです。
(多分、時間が経つと罪悪感に駆られちゃうと思うし・・自分の事も良く解らなくなっちゃったし・・パパが良ければもう一度確認したい・・)
言うのです、良く話しを聞くと私が喜ぶからそうしたのか、解らないから確かめたいと言う意味のようでした。
それから妻と暫く話して、その日の午後に前日に行けなかったポルノ映画館に行って見る事になりました。
私は午前中で早退する事にして妻は仕事を休む事にしました。
昼に妻と駅で待ち合わせ車に乗せて少し離れた所にある成人映画館に向かいました。
(お前が、昨日みたいな行為で感じるんだったらどうする?映画館じゃ昨日みたいな事は出来ないよ)
(・・・)妻は無言でした。
(そしたら、映画館を出てどっかホテルにでも行って続きする?)
聞くと(・・・うん・・)と小さな声で答えました。
私は内心そうなったら何処のホテルに行こうかとか、妻がどのようになるのかとか期待して考えながらも妻には平静を装って色々と話しましたがあまり内容は覚えていません。
映画館から少し離れた駐車場に車を停めて妻と映画館に向かいました。
妻はこの頃には無言になり、私が見るとつくり笑顔をしてついて来ました。
チケットを買い館内に入りました。
上映中だったためかロビーにはあまり人気が有りませんでした、
館内の案内板を見て一番奥の前側の入り口から入りました。
客席は思ったより狭く、普通の映画館ほど暗く有りませんでした、
中に入ると周辺の男たちの視線が妻に集まるのが分りました。
妻とあまり人のいない席に座りました、
私も初めての体験ですし不安な事もあったので暫くポルノを見ていました。
(この日、映画館に向かう車内で妻にリモコン式のローターをつけさせていましたが少し様子を見る事にしました)
暫く様子を見てから妻の太股から股間へと触ってみました、妻は既に感じているようでした、リモコンのスイッチをいれました)
(ハァ〜・・)小さな声で妻はすぐに反応しました。
妻の押し殺した喘ぎ声は少しずつ大きくなっていく気がしました。
多分私の方が不安だったのかも知れません、妻の声がやたら大きく感じたのです。
周りを見てみると周辺の客はチラチラとこちらの様子を伺っていました。
少し迷いましたがココまで来たのだからと思い直し妻のブラウスのボタンを一つずつ外していきました。
女の方が適応性が有るのでしょうか、妻は既に自分の世界に入っていました。
ブラをつけさせていなかったのでブラウスの前を肌蹴ると妻の乳房が露に成りました。
スクリーンの反射や薄暗い室内等でも妻の白い肌がやたらと目立つ気がしました。
妻は相変わらす゛押し殺した喘ぎ声をあげていました。
そうこうしているうちに私達の周りに男達がさりげなく移動してきました。
妻もその状況に気づき周辺の様子を見ている内に前の座席のに来た男と目が合ったようで、暫くその男を見つめていましたがやがて目を閉じてまた喘ぎだしました、
堂々と見る男達もいれば座席の隙間から覗いている男達もいましたが前日よりはるかに多くの男達に妻は痴態を見られていました、
妻は肌蹴たブラウスを戻そうとしなかったので私は興奮していた事もあり妻のスカートをまくりリモコンバイブを妻のパンティーから取り出すして妻に手渡し妻のパンティーをずらして片足だけぬいた状態にしてから
(早く続けて)と妻に言いました、
妻は無言でバイブをクリにあてました、私は妻の脚を持ち上げM字開脚の姿勢をとらせました。
その様子をみて妻の隣の席まで誰かがきました。
妻は男達に凝視されながらそのまま絶頂に達したのです。
妻がイッタので私は妻にブラウスだけ直させ妻を連れて出ました。
ロビーに出てとりあえず妻をロビーの奥の自販機コーナーの陰まで連れて行きました。
しかし何人かの男は私達の少し後について来ました、
妻を連れてトイレに入りました。
数人の男達は狭いトイレまで入って来ました。
妻は無言で少しオドオドした表情でした。
トイレまでついてきた男の中の一人が私達に
(もうちょっとお姉ちゃんの身体みせてぇ〜)言ってきたのです。
トイレ内には中高年の男4人がいました。
(ココじゃ無理だから、場所を変えるけど来ます?)
男達は頷いたので
(とりあえず俺たちは先に出るから○×交差点横のタイムパーキングまで来てくれたら)
と言って妻を連れて急ぎ足で映画館を出ました。
車に向かう途中妻に
(あんなオジサン達やけどエエんか?)
と聞くと妻は無言で小さく頷きました、
妻と車に乗り込みむと1〜2分で先ほどの男達が歩いて来ました。
私は妻に(じゃぁ呼んでくるけどエエな)と聞くと妻は私に
(ハィ・・・)と小さな声で答えました、
妻のそのような返事の仕方は久しぶりでしたのでやたらと覚えています。
車を降りて男達を手招きしました。
男達は何時の間にか5人になっていました。
私の車はワゴン車だったのでとりあえず男達を後ろに乗せて車を走らせました。
少し車を走らせて考えていたシティーホテルの駐車場に入りました。
男達に(とりあえず部屋を取ってくるので降りて待ってて)
と言って男達を降ろし妻を連れてホテルに入りエレベーター前で妻を待たせてフロントに向かいました。
シングルの部屋が無くツインを手続きしてエレベーターに乗り妻と部屋に向かいました。
部屋は6階でした、部屋に入って妻に(あの連中に部屋番教えてくるけど、エエんやな)と最後の確認をしました。
(ハィ・・)先ほどと同じ返事でした。
カードキーを持ち部屋を出ると駐車場に向かいました。
男達は駐車場の入り口で待っていました。
(607号室にいるから少し間をおいてから来てくれる)と言って部屋に戻りました。
部屋に入ると妻はベッドに腰掛けていました。
(もうすぐ来ると思うよ)(ゥン)力の無い返事でした。
そうこうしている内にノックする音が聞こえました、部屋の扉を開けると男達が申し訳なさそうに入ってきました。男達は妻と少し離れた場所に立ち妻を凝視していました、
妻はジッとしていたので妻の側に行き(取り合えず服脱ごうか?)
と言って妻を立たせました、妻はブラウスのボタンを外しブラウスを脱いだあと続けてスカートも脱ぎました、パンティーは先ほど私が持っていたので妻は2枚脱ぐだけで全裸になりました。
立ちすくむ妻の裸体を男達は舐めるように見ていました。
(ベットに座って脚開いてごらん)私の指示に妻は静かにベットに座り少し脚を開きました。
(そんなんじゃ良く見えないよ、もっと開いて)
と男の一人が言いました、妻はゆっくりと股を広げていきました。
男達は妻のすぐ近くまで近寄っていました。
私もかなり緊張していましたが妻には強い口調で話し掛けました
(気持ちよく成りたいんだろ!だったら皆に気持ちよくして欲しいって言わないと!)
妻は少し間をおいて
(気持ちよくして下さい・・・)と小さな声で言いました。
男達は貪るように妻の裸体を指や舌で愛撫し始めました。
妻はすぐに喘ぎ始めました、息遣いも荒くなり感じていました。
男達もてんでに裸になり始めました。
このとき気がついたのですが男達が服を脱ぎ始めると異臭が立ち込めて来ました。
誰だかは分りませんが確実に暫く風呂に入っていないような感じの臭いでした、勿論チケットを買ってポルノを見ていた訳だから浮浪者ではないとは思いますが少し鼻をつく臭いでした。
妻にペニスを触らせる男もいれば自分で扱きながら妻の乳房を揉んでいる男もいました。
妻は体勢を変えて触らせられていた男のペニスを舌先で暫く舐めるとフェラ奉仕し始めました。
私も近づいて様子を見ると異臭を漂わせている男が二人いる事が分りました、
しかしこの状況では指摘も出来ませんでした、
男の一人が(奥さんにナニしてもエエの?)と聞くので
(妻が嫌がらない範囲なら、それとゴムはつけてや)
と返事して用意していたスキンをポケットからだして配りました。
妻にクンニしていた男が最初にスキンをつけ妻に犬這いの体勢をとらせて挿入しました、
妻も男達に言われるる通り従順になっていました、
殆どが50代以上の男達でしたが妻の腰を持ち力強く激しく妻に挿入していました。妻も殆ど叫ぶような大きな喘ぎ声をあげていました。
その男がイクと先ほどまでフェラさせていた男が妻に挿入しました、
妻もまた喘ぎ出しました、すると異臭を漂わせていた男が妻の前に座り込みました、さすがにコイツは嫌がるだろうと思ったのもつかの間、妻は肘で身体をささえて前かがみになるとその男のペニスを両手で包むようにもち舌先でチョロチョロと舐めた後巾着から裏筋、カリ首に舌を這わせて口に含みフェラしはじめました。
場所をかえて妻に挿入している男のペニスをみると白い粘液が大量に付着していました、妻はかなり興奮しているようで多量の本気汁をだしていました。
後は男達と妻の体勢が変るだけでした、妻は5人の男達に何度もイカされていました。
全ての男達が満足したあとには妻はベットの上に放心状態で寝そべっていました、股も大きく開いたまま一点をボーと見つめる妻の表情や精液でベトベトの乳房やお腹、少し開いた口にはまだ精液が少し溜まっていましたが妻は吐き出しもせず一点を見つめていました。すこしして妻は全裸のまま男たちを扉まで送りまた、床に座り込んでしまいました。この続きはまた投稿します



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[2552] できちゃった結婚の裏1 投稿者:嗚呼、勘違い野郎 投稿日:2004/01/08(Thu) 01:59

付き合う前の当時、26歳の妻には彼氏がいました。
私は単なる浮気相手だと思っていたら、
SEXの時に彼女が私にしがみついて

「いいの、安全日だから中に出していいの、出して」

と言われ、そのまま精液を中に注ぎました。
そしたらそのまま妊娠...そして結婚話。
私なりに考えたのは、

彼女は彼氏よりも私と結婚したかったから
強引に既成事実を作ったのだ。
それほどまでに私との子供が欲しかったのだ。

そう分析して結婚しました。
更に、私は彼女の浮気相手だったときに
彼女の親友とお酒を飲みに行って
そのままベットインしたことがありました。
その翌朝、彼女の親友が一言言ったのが

「彼女の安全日には気をつけてね」

私は、まさに

彼女が私と既成事実を作ろうと狙っているから
気をつけてね。

という意味で忠告してくれたのだと思っていました。
しかし、それは大きな大きな勘違いでした。
それに気付き始めたのは、まず彼女が独身時代に持っていた
手帳を見つけて盗み読んだ時でした。

○月○日
Kさん、とうとうイッてくれなかった。
このままじゃ眠れない。
どうしてくれるのよ。

○月○日
朝帰りまずいかな
匂いが残ってそう
T君そろそろ溜まってそうだし
今日抱かれたらバレバレ
実家にかえろっと

○月○日
おじさんって浮気するには楽かも
思い切り叫んじゃった
Fさんたらその言葉に興奮して3回も頑張ってくれた
Tくんごめんなさい!私他の人に出されちゃう!
他の人のチンチンからいっぱい精液出されてるのよ!
ふぅぅぅーーっマンゾク!

○月○日
Eくんとエッチ話で盛り上がって
お前の中に出したいって言われたときは
ゾクッてしたけど、Eくんは口軽いし
Tの親友だから我慢我慢
でも、Eくんのチンチンエラが大きいって噂だし
ちょっとやられてみたいかも。
喧嘩してくれないかな。


こんな事が書いてありました。
私はもう一度、彼女の親友を訪ねて
真相を確かめようとしました。
しかし、彼女の口から出た言葉は

「幸せになりなさい。私はあなたのヤリ友にはなれないよ」

それだけでした。
それからの私は4年間、悶々としながら過ごしました。
しかし、忘れかけていた昨年の末
忘年会の夜、三人の友人がうちに泊まり
その中のIが夜中に妻と2人でリビングで話していたのを
聞いてから、私の中の忘れかけていたモノに火が付いてしまいました。

「久しぶりにやらないか?」
「何言ってんのよバカ」
「旦那がいる家の中で他の男に出されるのってどう?」
「そんなの言ってもダーメ修羅場はイヤよ」
「今までエッチした中で、お前のエッチが一番興奮するよ
もう一回、俺のチンポから精子を出されながら、
旦那以外の精液出されるよーって叫んでくれよ。頼むよ」
「もーエッチな事言わないでよ。眠れなくなるじゃない」
「俺、溜まってんだよ。センズリかくから見ててくれないか」
「ダメ、私がしたくなるの狙ってるんでしょ」
「あ、バレバレ?」
「当たり前でしょ。トイレで出してくれば」
「そうするよ」

しばらくして

「美佐江、見てこれ」
「やだーやめてったら」
「お前の中に出させてくれよ、もう出そうだよ」
「ホントにやめて、家庭崩壊はしたく無いから」
「じゃあ、明日こっそり会おうよ、安全日はいつ?」
「だーめ、明日はバリバリの危険日」
「じゃあ、いつなら?」
「10日後」
「絶対に?」
「気が向いたら電話する、だから今日はトイレでして」
「わかった」

しばらくして

「ほら、いっぱい出たよ」
「もう、やだぁーそんなの持ってこないでって」
「いいじゃん、これ見せるくらい」
「うわっ、すっごーあなたほんとに溜まってたのね」
「だから言ったじゃん、お前の中に出したかったよ」
「あなたに話したのは失敗だったわ、ホントに今幸せなんだら」
「わかってるよ、壊さないって。だけど、旦那はお前の中出しフェチは知らないんだろ?」
「知るわけ無いじゃない」
「何回浮気した?」
「ホントに一度もして無いって。結婚する前に彼氏と別れるときに最後のエッチしただけよ。妊娠してからさよならするしか無いでしょ」
「その時は文句なしに安全日だもんなへへへ」
「そういう言い方ってサイテー」
「そう言うけど、彼氏に内緒でエッチするお前を見た男は
全員お前の虜になると思うよ」
「どうして?」
「あれだけ悶えながら、出される出されるって喘いだら
どんな男でもチンポはビンビンになるよ。思い出しただけで大変だよ。俺なんて、いまだにあの時のエッチ、思い出してセンズリかいてんだぜ。」
「あらそーお、そりゃ一回一万円はもらわなきゃね」

そんなやりとりを聞いてしまってから、私の中の嫉妬心と
他の男に精液を出される妻を見てみたいという心に火が付いてしまいました。





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[2551] 女と言うのは・・・ 投稿者:リスクH 投稿日:2004/01/07(Wed) 15:37

最近、このようなサイトを見るようになった者です。
色々な方の投稿を見ているうちに、私も同じような欲望が湧いてきました、
妻を説得しましたが妻の返事は何時も(パパ以外とは嫌だ!)と言うものでした、
ところが先日、正月に帰省して仕事の関係も有り子供達だけ実家に残し妻と二人で戻ってきていました、
当然、自宅には妻と二人だったので久しぶりに静かな夜を過ごしながら二人でお酒をのんでいました。
ひょんな話の流れから、子供達がいれば出来ないことをしようと言う事になりました、
色々と妻に提案しましたが殆ど嫌だといわれてしまい、なんとか妻がOKしたのがポルノ映画館でローターバイブを使ってオナニーすると言う内容ななりました、
しぶしぶ状態の妻にミニスカなど服装の注文をつけて着替えさせ車で向かいました、車内で色々と話している内に妻は見知らぬ大勢の男達にオナニー姿を見られるのはやっぱり嫌だと言い出しました。
嫌がっている妻を無理やり連れて行く訳にも行かず車を停め他の提案をしました、妻が最終的にOKしたのは、アダルトグッズ店でコスチュームなどを試着するだけとソフトな内容になってしまいましたが、
妻の気持が変らない内にアダルトグッズ店に向かいました。
駐車場には他の車は無く少し安心した雰囲気の妻の手を引くように店内に入りました。
店内には店主のオジサンだけでした、私は何度か来た事のある店だったので店主に挨拶をして事情を話しました。
父親くらいの歳の店主の穏やかな雰囲気に妻も少し安心したようでした、
(書き忘れていましたが妻は32歳で細身、貧乳ですが見た目は良い方だと思います)
店主は妻と話しながら緊張している妻を癒しながら色々な商品やコスチュームを妻に見せていました。
私が催促したこともあり店主は妻にコスチュームを数着手渡し更衣室に連れて行きました。
妻が着替えている間に店主は私に(奥さんに試着させるだけでいいの?)
と聞かれたので(俺的には、もっと恥ずかしい事させて見たいんだけど)と答えると(じゃ旦那さんが許可してくれるなら次第に露出度の高いコスチュームを試着してもらって奥さんの反応を見てバイブなんかも使って貰ったりとか)先ほどまでの店主の穏やかな表情はただのエロオヤジの顔になっていました
(妻は恥ずかしがり屋で生真面目な女だから無理だと思うけど)
(大丈夫!同じような目的のお客さんが良く奥さんや彼女を連れてくるので、そんな女の扱い方は慣れてるよ!)
そして私に確認するように(何処までなら許せるか教えといてくれない?)と聞いてきました、
(何処までって?)
(そりゃコスチュームまでとか、全裸にしても良いのかとかだよ、って言っても何時他のお客さんが来るか分らないから奥の部屋でだけど)と言われました、
(正直なとこ俺は嫁さんが他の男の前で恥ずかしい事したりされたりしてる姿を見てみたいから任せます)
と言うような会話を小声でしていました、だいぶ時間が経つのに妻は更衣室から出てきません、様子を見に行くと妻は恥ずかしくて出て来れなかったようでした。
その様子に気付いた店主は後ろから妻に声をかけました
(奥さんみたいに清楚な感じの女性が着ると凄く色っぽいよ)
妻は照れ笑いのような顔ですが恥ずかしがっているのは良く分りました、
店主に言われてマイクロミニのレースクイーンの服装の妻は更衣室から出て来ました、
店主は(今度はこれ試着してみたら)とレースのキャミソールを手渡しました。
妻は躊躇していましたが店主の上手い煽て言葉に乗せられて再び更衣室へ・・
出てきた妻は下着姿同然でした、顔は泣きべそ状態でした。
店主は(他のお客さん来るとビックリするから隣の部屋に行こう)
と言って私と妻を奥の部屋に案内してくれました。
妻は俯いて無言のままついて来ました。その部屋はSM関連専門の部屋でした、殆どが商品でしたが壁の十字架や木馬などは使えるようにディスプレイされていました。
異様な雰囲気に妻の表情は固まっていました、
(奥さんならこっちのコスチュームの方が旦那さん喜ぶと思うよ)
と皮革製の下着のような者を棚からとって妻に手渡しました。
(でも・・これって売り物じゃぁ・・・)押しに弱い妻らしい断りの答えだったのですが店主は(奥さん可愛いからプレゼントするよ)
(・・・・)妻は無言でした
(これは着るの難しいから手伝ってあげるね)
(えっ・・)妻は私に助けを求めるような眼差しをしましたが黙っていました、
(今着てるの脱いで)(ココでですか・・・)(大丈夫、オジサンは仕事柄女の人の裸は見慣れてるから)(でもそこの扉開いてます・・)妻は店主に裸体を見られる事より他の客が入って来たらと心配していたようでした。
(大丈夫だから早く着替えよう)と言いながら妻のキャミソールを店主は脱がせました、妻は俯いたまま無言でした、
店主はこれも取るよといいながら妻のブラを脱がせました、続いて下着も、妻は両手で乳房だけを隠していました、少し意外でしたが貧乳にコンプレックスがあったからかも知れません、
無言の妻に店主は(奥さんのパンティー濡れるよ)と言いました、
確かにパンティーの股間の部分だけ色が濃くなっていました。
(奥さん・・だいぶお汁出てるんじゃない?)(・・・)
恥ずかしい質問に無言の妻に先ほどの皮革製の下着を店主は着せながら店主は妻に色々と小声で話しかけていました。
その下着は乳首の周りが開いていてパンティーの方にも穴が開いていました、それを着せると店主は妻をソファーに座らせました
(この下着は履いたままバイブが使えるんだよ)と言って妻の前に座り込みました
(ほら、奥さんのマンコが丸見えだよ)妻は俯いたまま目を閉じています、
店主は私を確認するように見た後、妻の乳房を触りはじめました、
(・・・)妻は相変わらず俯いて目を閉じ黙っていました
店主は妻の乳房を揉みながら片手をゆっくりと妻の下半身に滑らせて行きました、そして指でクリを擦り始めると妻は少し口を開け息遣いが荒くなっりました、
妻は感じているようでした、その表情を見た店主は愛撫を妻の下半身
に集中させていきました、横の引出からローターを取り出し妻のクリにあてて指をゆっくりと妻の中に入れていくと妻は喘ぎ始めたのです。
もう妻には恥ずかしいと言う表情はなく店主に身を任せているように身体の力は抜けていました、30分ほど前までは店に入るのも躊躇っていた妻とは思えないほど淫乱な感じがしました。
私も凄く興奮していましたが妻に悟られないよう冷静を演じていました、しかし妻にはもう私は見えていないような感覚さえしました、
妻の喘ぎ声は次第に大きくなり、まるでAV女優のような大きな喘ぎ声で絶頂を迎えていました、初めて見る妻の姿でした、
妻がイッた後も店主は愛撫を続けました、妻のイク間隔は短くなり2度3度と連続で指でイカされた妻の姿はただの淫乱な女のような表情でした、そうこうしているうちに他の客が店に入ってきました、店主は妻に(奥さん、これ持って自分でオナニーしとくんだよ!もっと沢山の男達に奥さんの卑猥な姿見られたいんだろ!)と強い口調で言うと妻は(目を閉じたまま(はぃ・・)と答えました、驚きでした、妻は見られる事に快楽を感じていたのです。
妻の声を聞きつけ他の客が部屋に入ってきました。
妻はその客を一瞬横目で見るとまた喘ぎ声をあげ出しました。
妻のオナニーショーです、客は次に二人組みの若者、次いで単独の中年男性が2人相次いで来店したため結局妻は私と店主の他に5人の初対面の男達の前で妻は痴態を曝け出していました。
店主はこれ以上増えると収集つかなくなるなぁ〜などと呟きながら店を閉めてしまいました。
シャッターが降ろされると他の客たちも少し慣れて来たのか二人組みの若者が私に、(奥さんに触らせて貰っても良いですか?)と聞きました(どうぞ)と答えると二人組み以外の男性達も妻に近づき乳房やクリを触り愛撫し始めたのです。
妻は完全にその状況に陶酔しているようでした、
バイブや指で何度もイカされた妻は隣に座って愛撫している中年男性のペニスをズボンの上から擦り始めたのです、
その男性が慌ててズボンをずらすと妻は彼の勃起したペニスを握りしめ暫く扱いたあと体勢を変えてフェラし始めたのです、
他の男性達もズボンを脱ぎ妻は5本の大小さまざまな男根を順番にフェラ奉仕し始めました、
(スキンつけてもらえれば良いですよ)と私が言うと男性の一人が店主からスキンを買い他の男性に配りました、
暗黙の了解なのかスキンを買った男性が最初に妻をソファーに寝かせて挿入しました、妻も嫌がるどころか自ら大きく股を開き受け入れていました、最初の男性は正上位で妻に挿入しながら舌を絡めてキスしていました、全く妻とは別人のようでした。
結局妻は5人と店主の計6人に色々な体勢で犯され何度も絶頂に達しその後生フェラで口内射精されても飲み干していました。
結局3時間ほど店にいる間に妻は何度イッタか分らないほどでした、
私は興奮しながらも悶々とした気持で妻と車で帰宅しました。
妻は興奮が冷め遣らぬようで運転中の私のペニスをフェラし始めました。
不覚にも私はその状態ですぐにイってしまいました。
そのまま自宅に帰りその日は風呂に入って寝たのですが、今朝妻の様子は今までとは違っていたのです。
長くなったのでこの後はまた投稿します。
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[2549] その後の妻のヌードモデル体験その19 投稿者:裕一 投稿日:2004/01/04(Sun) 13:56

裕一です。今日は朝から例のH系撮影会の仕事があり、妻は朝から出かけて行きました。年末・年始は一般の人が休みのため、事務所にとっても、かきいれ時なのでモデル総動員(おおげさですね)でスタジオと臨時契約しているホテルを借り切っての撮影会だそうです。昨日から撮影会があったのですが、洋子のモデル活動は今日4日から始動です。
年越しと姫初めで妻の体のあらゆる所をほじくりかえしていましたが、昨日は仕事のことを考えてSEXなしでした。(でも私の精液タンクは、その姫初めで空っぽにさせられてしまいましたが・・)H系撮影会では、人気はやはり若い子の方があるようですが、妻も2〜3番目に予約が埋まるみたいで、私としても複雑な心境です(と言ってもうれしい気持ちが大半です)今日のお客もバイブオナニーなどのオプションが入っているとの事で、きっと洋子は良い演技をしていると思います。
前に投稿した圭子さんのことですが、避妊処理をしていないと私は思っていたのですが、私の記憶違いだったみたいで、既に処理済みだそうです(もっとも洋子と違って膣の中に器具を入れていると言っていましたが)ホテルでの夫婦交換の時にその事を知り、それからは圭子さんに中出し(こういう言葉が好きな人もいるみたいなので)をしました。私の胸の下で喘いでいた圭子さんを征服したと言う感じがたまりませんでした。きっとあのおじさんも妻の洋子に対して、そう感じていたはずでしょうね。
さて、また昨年の話ですが、そんな早いクリスマスプレゼントを受け取った私達ですが、数日後、田中さんがその時の写真とビデオを持ってきてくれました。私と圭子さんの絡みや洋子とおじさんの絡みが写っていましたが、女性主体の写真は、よくあるモロH系の写真などと違っていました。ある写真は私やおじさんがぼやかされたり、トリミングされたりして意識的に消されていましたが、それが逆に妻や圭子さんのエロスを引き出している物でした。
特に洋子のある一枚の写真は、責められて喘いでいるものでした。その写真に写った妻の表情は、うっすらと目を開き、その瞳はレンズに向けられていました。妻の可愛い口には、おじさんとのディープキスの名残の唾液によって、溶け出した濃い色のリップが、その口元を汚しているものでした。シーンからすると挿入された直後の物だと思われ、その口元が妻のあそこの状態を間接的に表現しているものでした。もちろんおじさんの赤黒い肉棒が妻のピンク色の女性部分に入って蹂躙しているのもありましたが、そう言ったずばりの物より、この写真の方が私的には好きでした。
田中さんから奥さんの圭子さんの感想などを聞かれたりしましたが、その後田中さんは、かつてに遊び人の勢いが奥さんの方に向いてしまったらしく、圭子さんベッタリとなっていました。何をするにも奥さんと一緒だったみたいで、この年末に圭子さんから、
「うふふ、そうなのよ。なんか私にべったりで、それで、裕一さんともう一回ぐらいいいかななんて思っていたんだけど、どんなに遅くなっても必ず家に帰って来る様になってね」
のろけ話を電話で聞かされました。夜接待などで飲んでも、以前は愛人などの所に行って帰って来なかったりしたらしいのですが、帰宅する様になったそうです。そしてほとんど毎日の様に奥さんを抱く様になり、肌もつやつやだとうれしそうに話していました。
接待と言えば、同じくこの年末田中さんから、個人的なつきあいのある人達の接待要員として妻を貸して欲しいと言う申し出がありました。最初の発端は田中さんの撮影した洋子のヌード写真を見ていたメンバーが本人を見たいと言う事だったようで(これは本当のようです)洋子を連れて行きたいとのことでした。
とくに今回の人達は、洋子の写真を見て、是非にと言う事で、強く要望されたと言いました。田中さんの会社の取引先であった様ですが、メンバーはちゃんとした人達だから大丈夫だと言う田中さんの言葉に妻はOKをしました。そして、昨年、私の会社の仕事納めの日にその接待もあり、朝出社するときに、妻は私に昼過ぎに出かけると言っていました。夕方会社の仲間と打ち上げで居酒屋にいる私に妻から『今日は遅くなる』言う内容のメールが入ってきました。
私も少々遅かったのですが、妻はまだ帰っていませんでした。居間で待っていると日も替わった深夜になって帰ってきました。やや疲れた表情をしていましたが、行きと同じミニスカートのワンピースを着ていました。荷物を持ち替えて私に抱きついて来た洋子受け止めて、そのまま寝室へと直行しました。アルコールの吐息から妻はお酒を飲まされている事が判り、足元がふらふらしながら布団の上に倒れて行きました。
ミニスカートから出ているすらりとした太股に釘付けになりましたが、着替えさせようと背中のファスナーを一気に下ろしました。そして、ワンピースを脱がすとそこにはTバックショーツを履いただけの洋子がいました。
仰向けになり、乳房は揉まれたのか所々が赤くなっていて、乳首はピンと上を向いたままでした。レースのTバックには妻の黒い陰毛が透けていましたが、そのTバックは前部から紐の部分にかけて、よじれていて細い紐状になっていました。その紐状の部分が妻の中心部にくい込んで、左右には肉片がはみ出ていますが、酔っている洋子は気が付いていない様でした。
苦しいではそうなので、そのTバックを脱がすと、妻の中心部にくい込んでいたその紐の部分はぐっしょりと濡れていて更に私が洋子の足を大きく広げると、透明な液体が後からでてきて、洪水の様になっていました。寝かせようと思ったのですが、あまりにもセクシーのその姿に、自分のパジャマのズボンとパンツを脱ぎ、先程から勃起している物をそのセクシーな部分に埋没させました。
腰を振っていると腕の下の洋子が喘ぎ声を上げる様になりました。その姿がとても可愛くいったん動きを止めて見ていると逆に妻の方が、下から腰を振り出し、その部分を押しつけてきました。ぐいっぐいっと押しつけているいつもの様に長い足を腰に巻き付けてきて、洋子の膣が収縮し、締めつけられると呆気なく中に放出してしまいました。
その日は、布団を掛けてそのまま寝かせましたが、翌日妻からはシーツが流れ出た精液でべたべたになってしまい、洗濯が大変だと怒られてしまいました。怒っている洋子をなだめながら、シャワーを浴びて出てきた妻に昨日の接待の事を聞きました。
「昨日は何人くらいの人がいたの?」
「あっ・・田中さんを入れて4人・・あっ私で5人か」
「もちろん、ヌードになったんだろ」
「うん、最初はそんなつもりは無くて、豪華な料亭に行って一緒に食事をしていたのよ」
「女性は洋子だけ?」
「そうよ私だけ」
「ヌードにならなかったの?」
「一応、食事が出終わった頃に、あの人・・んー・・なんて言ったかな、でも田中さんの取引先の人らしくて、偉い人らしいわ」
「ふーん、それで、その人達の前で」
「うん、その人が、写真だけじゃ嫌だななんて言うのよ、田中さんはそう言う事で私を呼んでいないんですって言ってくれていたんだけど、なんか目が脱いでくれって訴えている感じで・・・・」
「それで、ヌードになってのか」
「うん、すこしお酒も入っていたのか、良いかなって思って、私構いませんよって言ったの。そして、少し広くなっている所があって、そこに出て、ぱっぱっと脱いじゃった」
「洋子も思い切りが良いからな・・それで・・」
「それでね、私が前に出て、ヌードになったら、みんな私の方に向き直して、もっといろいろなポーズを取ってくれっていうから・・」と言う事でした。
結局、田中さんとその取引先の人達の前で全裸になり、それなりのポーズを取っていたのですが、開脚ポーズや広げている所を要求されましたが、洋子はそれらに対しても抗うことなく要求に答えていたそうです。途中、何回かその料亭の仲居さん達がお酒の追加などで部屋に入ってきて、妻が皆の前でヌードになっているのを苦々しく見ていたため、しばらくたつといたたまれなくなって止めたそうです。そんな雰囲気に田中さん達もその宴会をお開きにしたそうです。
田中さんとその偉い人と多分秘書の様な人は、タクシーに乗ると別の所に行くと行って、夜の町に消えていきました。妻と残された若い人は洋子を帰したくないのか、2次会に誘ってきたそうです。結局、時間も中途半端だったので、妻はその言葉に甘えて2次会に行きました。行った先は、落ち着いた雰囲気のバーでした。そのバーでは妻が結婚している事や、ヌードモデルをしている事などを話し、その人は妻が独身だと思ったそうです。そのバーでは、甘いカクテルを飲まされ、かなり酔ってしまったそうです。
帰り際にもう一回ヌードを見せて欲しいと頼まれた妻は、もはや拒否する気持ちは残っていませんでした。そのままホテルに直行し、そこで再度ヌードを見せると共に洋子の体を堪能させました。裸になり、大きく足を開いたポーズでその人に洋子の女性部分を見せているとそのホテルにあったバイブを入れられ、たちまち逝ってしまったそうです。
バイブで逝かされ続けているシーンをデジカメで撮影され、クリトリスを舐められ、ついにはその人の物を受け入れてしまいました。中に射精され、妻は我に返ったそうです。怒って、シャワーを浴びると、次も会いたいと言うその人を振り切って自分でタクシーをつかまえると帰ってきたと言う次第でした。しかし、タクシーの車中ではその人の指遣いや挿入中の動きを思い出すと濡れてきてしまいましたが、寝てしまい、知らない間に家に着いたそうです。
別れた田中さんからは、心配だったのか、妻の携帯に数回のメッセージを残っていました。翌日、妻がその事を話すと、「済まない」と田中さんは謝り、その人と社長には、今後こんな事が無い様にきつく言うと言ってくれました。まぁー私にしてもそもそもそう言う事に付いて行った妻も妻だし、それにヌードを見たいと言われてホテルに行った事もあって洋子の方にも問題があったと思っています。これを期に妻には気をつける様に言っておきました。

その話をきいた田中さんはすぐにデジカメを回収しました。大晦日の前日に渡されたデジカメの中には妻の痴態が残っていました。画像はぶれているのもありましたが、大きく足を広げ、ビショビショになっているピンク色の肉片を洋子自身が開いていたり、妻の背中が写っているバックで挿入されているものや、正常位で亀の頭に似た黒い物が洋子のピンク色のヒダをかき分け、こじ入れられようとしている画像が残っていました。
数枚にはいとおしそうに黒い物をフェラしていて、おいしそうに竿に舌先を伸ばしていました。それらフェラチオ画像の数枚の後、妻の得意とする舌先での尿道への愛撫もその恍惚の表情と共にありました。また、鏡に写ったのを撮ったらしく、大きくのけぞり後ろ手にその人の膝を握り騎乗位で喘いでいる姿は、男の手が妻の乳房を持ち上げ、指先にはピンと上を向いた乳首をつまんでいました。
こんな画像を見せられると、洋子も大分楽しんでいたとしか思えず、その男を怒る気持ちはとうに失せて、逆にその妻の乱れている画像に興奮してしまいました。まぁーそれが年越し・姫初めのおかずにもなりました。
あっ、妻が帰ってきました。明日からまた会社です。また更新できる事がありましたら(その時間が取れるか・・)投稿させてもらいます。



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[2548] 妻がやってくれました・・・ 投稿者:真似男 投稿日:2004/01/04(Sun) 00:29

このBBSを見るようになって私も妻が他の男に何かHなことを
されているところを本気で見たくなりました。
それで、自分の上司や後輩を家に呼ぶ方が多かったので
私も同じように先週の土曜日に会社でもセクハラで有名な部長を
家に招待することにしました。
部長は大の釣り好きだったので私の家に海外の凄い釣りのビデオが
あると言ったら、すぐに誘いに乗ってきました。
事前に妻には部長の機嫌をそこねたら私の次の昇進にかかわるから
決して粗相などないように出来る限りのおもてなしをするよう
よく言い聞かせておきました。
妻も真剣に話を受け入れたらしく精一杯サービスすると約束してくれ
ました。
妻は28歳でまだ子供はいません。4年前に見合いで結婚したのですが
小中高と女子校で短大も女子校でした。私が最初の男ではなかったようです。
これまでに何回か昔の彼氏のことを聞いたりしたのですがあまり話したがり
ませんでした。夫である私が言うのも変ですが美人ではないが可愛いと思います。
髪の毛はショートカットで身長は155cmと少し低いです。
もともと痩せているので胸も貧乳とまではいきませんが少し小ぶりです。
当日、あいにくの雨でしたが部長はよっぽど釣りのビデオが見たかったのか
夜7時前に駅についたらしく電話をしてきました。
私はすぐに駅まで迎えに行きました。
そして家までの10分くらいの道のりの間に釣りの話で少し盛り上がりました。
家に着くと妻が出迎えてくれました。
そこで私はちょっとビックリしました。
私が迎えに出る前の服と違っていたのです。
私が今まで見たこともないピンクの薄手のシャツとぴっちりとした
赤いミニスカートでした。
私は驚きましたが部長は単純に喜んでいるようでした。
その証拠に「いやぁ〜若くてお綺麗な奥さんじゃないか!」と
上機嫌でした。
とにかくその場は部長にはあがってもらい先にリビングにお通しして
私は妻に「着替えたの?」と聞くと妻は得意そうに
「だって、あなたが出来る限りのおもてなしをするように言ったからよ」
と言います。
私にとっては思いもかけない展開で、まさか妻がそんなに協力的だとは
思いもしなかったので、私も調子にのって
「そうか、ありがとう。でもどうせサービスするなら胸のボタンをもう一つ
いや、二つくらいはずしてあげたらきっと喜ぶと思うよ」と
半分本気っぽく、半分冗談っぽく言いました。すると妻は
「そうかなぁ、こんな感じ?」とボタンを二つはずして見せました。
まさかそんなに簡単にはずすとは思っていませんでしたので
ちょっと面食らってしまいましたが、調子にのった私は
こんどは出来るだけ本気っぽく
「そうだなぁ、良いんじゃない。それだったらスカートももう少し
 短くしてみたら?」と提案してみました。
すると妻はまるで女子高生のように腰の所で一回、二回と折って
短くしてみせました。そして一言
「いやぁ〜ん、これじゃ座ったらパンティー見えちゃうよ」と
私に笑いかけます。
その笑顔に対し私はあくまでも真剣に
「そんなことないよ、僕の昇進がかかってるんだ。そのくらい
 してあげないと・・・」と言うと
妻もちょっと真剣な顔に戻ってガッツポーズをし「そうね!」
と小さくうなずきました。
そして出来上がった妻の姿はこのままキャバクラでも通用しそうな
いや、もしかしてそれ以上だったかもしれません。
胸元は横から見たらブラジャーも丸見えですし、おまけに
見栄を張ってかどうか解りませんが普段しないような
ちょっと大き目のブラジャーを着けているので胸が浮いちゃって
乳首まで見えそうだし(本人は気がついていなかったと思います。)
そしてスカートは座ったら確実にパンティーが見えそうでした。
そんなやり取りをしていたら5分くらいが過ぎてしまいました。
リビングから部長が「おーい!ビデオ見せてくれよ」と声がかかりました。
その声と同時に妻は台所へ、私はリビングに走りました。
ビデオは期待するほどの内容でもなく一時間くらいで終わってしまいました。
それでも部長はほとんど話もせずに真剣に見ていました。
その間に私と部長はビールを3本くらいあけ、空腹だったせいか
ちょっといい感じになってきました。
妻は一所懸命、料理を作っていました。
ビデオも見終わって私が「さぁ部長、本格的に飲みましょうか!」と
言うと「そうだな、飲もう!奥さんもこっちに来て一緒に飲みましょう」
なんて言い出しました。
釣りを堪能したら次はやっぱりセクハラ部長です。
男より女というのがみえみえでした。
妻も家に着てから初めて部長に声をかけられたせいか
「はい」と少し緊張した返事とともにエプロンをはずし
リビングにやってきました。
胸元のボタンが上から計三つも外れていて超ミニの妻を
見て部長のテンションは上がってきたようです。
初めは会社の話や普通の世間話をしながら3人で普通に飲んでいたのですが
私達にまだ子供が居ないという話題から突然部長が
「ちゃんとHしてるか?」なんて言い出しました。
私はやっと部長らしくなってきたぞとワクワクしてきました。
妻がどんな会話や対応をするのか楽しみであとは
ここに投稿されている皆さんがされているように適当なところで
席を立ち二人の様子を影から見る段取りでした。
妻はそんな質問に対しても楽しそうに笑って答えながら
お酌をしていました。
お酌するたびに前かがみになると妻の胸はあらわになるのは
私の角度からもわかりました。
部長の目を追うとじっと見てニヤニヤしています。
そのとき私に良い考えが思いつきました。
「妻は体がすごくやわらかいんですよ前屈したら手が全部床につくんですよ」
すると部長は「へぇ〜それは凄い、奥さんやってみてくださいよ」
私の思ったとおりの展開です。
昔、新体操をしていた妻は体が本当にやわらかく新婚当時は私もビックリ
したくらいです。
そして妻は最初は「えっいいですよぉ」なんて軽く拒否していたんですが
部長が「本当は固いんじゃないんですか?」と言うと
妻も負ず嫌いな性格なので「じゃあ良いですよ」というと
立ち上がりました。
お酒のせいか少しフラフラしていましたが
私達2人の前に立つとパタッと前に倒れてみせました。
手はフローリングの床にピッタリとついています。
部長は「凄い凄い!」と手をたたきました。
そしてもう一度やってくれと言いました。
調子にのった妻は「じゃあもう一度」とまたパタッと手をつきます。
その時に気が付いたのですが部長の方に向かって手をつく妻の
後姿はミニスカートがズリ上がってパンティーが見えていました。
私の方が興奮してしいました。
部長は「本当に体がやわらかいんですね」なんて言いながら
妻の胸元をしっかり見ています。
そして部長は「体がやわらかい女性はHも得意なんですよね」なんて
嘘かホントかわからないようなことを言っていました。
妻も話をあわせて「じゃあ部長さんの奥様もやわらかいんですか?」と
聞くと部長は「いやいや、家のやつは固くて固くて普通の体位くらいしか
できないんですよ。つまらないですよぉ〜」と悲しそうなフリをしました。
妻はちょっと天然のけがあり、その話を真に受け
「そうなんですか・・・じゃあ部長さんは奥さんだけでは物足りないんですね」
なんて言い出しました。
部長も演技かどうか分かりませんが
「そうなんですよ、物足りなくて満たされないんですよ」なんて言ってます。
それから少し普通に話をしていると部長がトイレに席を立ちました。
「部長さん、奥さんと上手くいってないのかしらね」妻が言います。
私は「そうみたいだね、だからせめて今日くらいは元気つけてやらなくちゃね」
と言うと妻は明るく「そうだね、元気つけてやらないとね、だって今日は
部長さんを思いっきりおもてなししなくちゃいけないんだもんね」と言います。
これはいい感じになってきたぞと私はたたみ掛けるように
「じゃあ、寂しい部長の為にもう一肌ぬいでやったらどうだ?」
「どういうこと?」
「そうだな、例えばもっとセクシーなカッコをしてあげるとか。部長の喜ぶ
ことをしてあげるとか・・・」
「例えばどんなこと?」と妻が言った瞬間、部長が帰ってきました。
妻は「さぁ部長さんもっと飲んでください」と部長の座っているソファーの横に
座りお酌をしました。
そのいっぱいでビール瓶が空になったので妻が台所に次のビールを取りにいきまし
た。
部長は私に「いい奥さんだな、うらやましいよ、おまけにセクシーで・・・」
と言ってきます。
私は無難に「いやぁそれほどでも」なんて言っていると妻がビールを持って
帰ってきました。

何も変わった様子は無かったのですが部長の横に座りお酌を続ける
妻がなんだかそわそわしています。それから部長もなんだか急に
さっきよりも楽しげに飲みだしました。妻にも飲ませます。
そして数分がたち私がトイレに行きたくなり席を立ち部長たちのソファーの
後ろを通ろうとすると、なんと妻がノーブラになっているのです。
それもボタンを三つもハズしてあれば上から見ても横から見ても胸は
全て丸見えです。
唯一私が座っていた角度からは分からなかっただけでした。
そうか、だから急に部長がさっきより楽しそうにはしゃぎ出したのかと
その時になってわかりました。
それにしても妻にはビックリしました。
さっきもっとセクシーな格好の方が・・・と言ったことを
またまた真に受けて素直にそうしてくるとは思ってもいませんでした。
そして私もドキドキしながらトイレに行くと私の息子の先っぽは
我慢汁でネチョネチョでパンツまで濡れていました。
私は色々なことを想像しながら用を足すとリビングに戻ろうとしました。
しかし今までの皆さんの投稿からするとこの間に妻と部長の間に何かが
起こっているのが普通だったので私もそぉ〜っとリビングを覗きました。
しかし、想像していたようなことは何もなくさっきと同じ光景でした。
相変わらず楽しそうにおしゃべりしながら2人で飲んでいるだけで
特にベタベタもしていませんでしたし、妻の身が危ないなんてことも
ありませんでした。
ほっとしたのか、ガッカリしたのか・・・たぶんガッカリした気持ちの
方が強かったと思います。
私はとっさに「お〜い、カナ〜」と妻を呼びました。
リビングから「あれ?紙でも無くなったのかしら?」と言いながら
妻が出てきました。
私は「部長はどうだ?楽しんでもらってるか?」と聞くと
妻は「そうね、楽しんでもらってると思うけど・・・」と答えます。
「ところでいつノーブラになったの?」と聞くと
「えっあなたがもっとセクシーな格好したら、って言った後よ。
 部長さん分かってるかしら?」と天然なこと言っています。
私は「ん〜そうだなぁ、分かってないかもな。だって何も言ってこないんだろ?」
「うん」
「だったら、気がついてないかもよ。もっと大胆にしなきゃ分からないかもね」
「そうかなぁ、そしたら部長さんもっと元気になるかなぁ?」
「そりゃぁなるよ。男なら誰だってなるに決まってるよ」
「そうか・・・」
「そうだ、俺今から一時間くらい急用が出来たとか言って出かけるから
 その間にもっとサービスしてあげたら?俺が居たらカナも恥ずかしいだろ」
「サービスって何するの?」
「そうだなぁ、まずは野球拳でもしたら?」
「野球拳?!」
「そうだよ、野球拳だったら負けたら自然にセクシーな格好になるし
 部長も絶対に喜ぶよ、きっと!」
「そうかぁ」
私はあまり話が長くなっても変だと思いそこまで話すと
リビングにいき急用が出来て一時間くらいで戻ると部長に伝え
家を出ました。
家を出た私は傘をさしてすぐに家の裏に周りリビングが見えるところ
まで走ってきました。
中の様子は家の中でコソコソ覗いているよりこっちのほうがはるかに
良く見えるし声もよく聞こえました。
妻がまたビールをもってリビングに帰ってきました。
部長は相変わらずニコニコしています。
妻が「すみません、何か急用ができちゃったみたいで・・・」と
部長にわびています。
「良いですよ、気にしてませんから」
「そうですか、じゃあ主人も居ないことだし野球拳しましょうか?」
と唐突に言い出しました。
私はもっと話のもってき方があるだろ、と心の中で思いました。
部長も最初は妻が何を言っているのか分からないらしく
「は?野球拳ですか?」
「はい、私一度野球拳、やってみたかったんです。部長さんイヤですか?」
部長は面食らっていましたが、急に笑顔になって
「良いんですか?奥さん負けたら服を脱ぐんですよ。旦那さんが帰ってきたら
 どうするんですか?」
「大丈夫ですよ・・・きっと」と言ってます。
すると部長は「じゃぁやりましょうか?」
妻は私が言った野球拳に持ち込めたことで嬉しくなったのか
「はい!やりましょう!」とやけに張り切っています。
それから野球拳がはじまりました。
最初の二回か三回までは妻が勝ちました。
部長がシャツ、靴下・・・ズボンと脱いでいきます。
妻はそんな部長を見ながらはしゃいでいます。
次に初めて妻が負けました。
私はドキドキしながら左手は傘を右手で息子を握り締めていました。

妻が何を初めに脱ぐのか・・・とても興味がありました。
スカートに決めたようです。
ホックをハズしスカートを脱ぎ取りました。
そこでもビックリ、なんと妻はTバックをはいていたのです。
部長はまるでサルのおもちゃのように手を叩いて喜んでいます。
さすがに妻もうつむいて顔を赤くしています。
妻はストッキングもはいていなかったので
あとは上はシャツ一枚、下はパンティーというかなり
セクシーな格好になっていました。
部長はそんな格好の妻に対し
「奥さん、お酌をしていただけますか?」と言いました。
妻も恥ずかしがりながらも「はい」とお酌をしています。
そして次のジャンケンです。
2人でうたいながら楽しそうです。
また部長が負けました。
部長にしても上はランニング、下はパンツだけです。
もちろん私はランニングを脱ぐのだろうと思っていたら
なんと部長は「旦那さんがいつ帰ってくるか分からないから
パンツを脱ごう!」と訳が分からないことを言ってパンツを脱ごうと
しました。が部長が妻に言いました。
「どうせ見られるんだったら奥さんに脱がしてもらいたいなぁ」
妻は「えっ?私がですか?」と言いました。
「昔は家のやつも脱がしてくれたんだけど、最近は脱がしてくれないから
 つまらないんだ。僕は脱がされるのが大好きでね」
「そうなんですか、じゃぁ私が脱がしたら部長さん嬉しいんですね?」
「当たり前じゃないですか、あなたみたいな若くて美しい人に脱がして
 もらえるなんて、それだけでイッちゃうかもしれませんよ」
「えっそんなぁ・・・ホントですか?」
「まぁ脱がして見てくださいよ」
「あ、はい」と
妻は部長の股間の前に座ってパンツに両手を掛けました。
そして下を向いて少しずつ脱がし始めました。
私の心臓はもう飛び出るくらいドキドキしていました。
そんな妻の姿を見たのは当たり前ですが初めてです。
妻がパンツを半分くらい脱がしたところで部長が
「奥さんちゃんと見てくださいよ、ルールで私が負けたんですから
 見られなくては罰じゃないし、ルール違反だ」と
男にとって勝手な解釈をし妻に伝えると
「そ、そうですね」と今度はじっと部長の股間を見つめながら
パンツを脱がしだしました。
その瞬間、あまりにもあっけなく部長の一物が目に入りました。
それはギンギンとまではいきませんがかなり立っていて
50歳を目前にしてはかなり元気なものでした。
妻はのこりのパンツを部長の足から抜き取ると、ホッとしたように
部長の横に座りなおしました。
部長は一物を握っています。
それを妻は見ながら話しています。
その時から急に部長の腕が妻の肩を抱きはじめました。
妻も特に嫌がる風でもなくそのままじっとしていました。
その手は妻の胸のあたりにダランと垂れ下がっていて
いつでも妻の胸を触ることが出来る状態でした。
部長は自分の一物を握りながら
「奥さんのセクシーな体を見ていたらこんなになっちゃいましたよ」
「え?」
「こんなに大きくなったのは久しいぶりです。」
「そうなんですか?」
「それに、ほらこんなに先走り液が出て濡れていますよ」と
一物の先っぽをニュルニュル指で触っています。
妻はそんな部長の一物を見たり、部長の顔を見たりしています。
そんな妻に部長は今度は
「奥さんも濡れたりしていませんか?」と聞きました。
妻は「えっ?・・・そ、そんなことありません」と答えました。
「ホントですか?じゃあ見せてくださいよ」というと
妻は「ダメです。野球拳に勝たないと」と言います。
それならばとまた野球拳が始まりました。
私はそんなやり取りを見ながらすでに一回イッてしまっていました。
妻が負けたら良い。と真剣に祈っていました。
そして妻が負けました。
あとはシャツを脱ぐのか、Tバックを脱ぐのか・・・
迷っている妻に部長が言いました。
「今日は途中から可愛いオッパイは十分堪能させてもらったから
 やっぱり濡れているかどうか調べたいからパンティーを脱いでくださいよ」
妻は「それの方が良いんですか?」となんだかセクシーな感じになっています。
妻が諦めて脱ごうとしたとき部長は
「さっきのお返しで私が脱がして差し上げますよ」と言いました。
「えっいいです。自分で脱げますから」妻がこのときだけは強く拒否しました。
しかし部長も諦めません。
「だって野球拳は見られるのが罰だしルールでしょ。
 ルール違反は良くないですよ、奥さん」と言います。
妻は「そうですね、わかりました。」と部長の前に立ちました。
部長はニコニコです。
「じゃあ脱がしますよ」とパンティーに手を掛けましたが
「やっぱり奥さん座ってください」と妻をソファーに座らせて
部長は座っている妻の前にひざまずきました。
「奥さん、脱ぐ前に可愛いパンティーをよく見せてください」
と妻の膝をソファーの上に立てると大また開きにしてしまいました。

妻は一生懸命、股間に手をやり大事なところを隠そうとしています。
そこで部長の一言
「奥さん、隠したらそれもルール違反じゃないですか」
「でも、そんなぁ〜恥ずかしいんですぅ」とこれまで見せなかった
悩ましげな声を出し始めました。
「はい、手をどけてくださいね。」と
部長は妻の手を妻の膝の上に優しく持っていきました。
「そこから手を動かすのもルール違反ですからね」と
新たなルールを部長は作ると
「あれ?奥さんパンティーが濡れていますよ」と言いました。
私からは部長が邪魔でそのパンティーまでは見えなかったのですが
もう、興奮の極限に達していたことは事実です。
「奥さん、さっき濡れていないって言ったじゃないですか
 嘘ついたんですね」
「嘘なんかついていません・・・あっ」
部長が何かをしたみたいです。
妻から初めてハッキリとあえぐこえが聞こえました。
「こんなになっちゃって・・・」
「あっ、あっ・・・うっ。あぁ〜ん」と妻があえいでいます。
「ダメですよ、手を動かしたら」
「はい、あっ・・・」
次の瞬間、部長の手に妻のパンティーが握られていました。
いつ脱がしたのか私にはわかりませんでした。
「奥さん、私のチンチンより濡れていますよ。でも綺麗だ」
「そ、そんなぁ〜・・・あっ」
部長の頭がぐっと沈み込みました。
妻のアソコを舐め始めたのです。
妻はじっと顔をゆがめながら必死に耐えています。
部長は妻をソファーに寝かすとシャツを脱がし始めました。
妻も抵抗はしていません。
部長は小ぶりな妻の胸の先にある乳首を指で転がし始めました。
妻の性感帯は小ぶりですがその、乳首なのです。
妻が目を閉じて快感にひたっているのがハッキリわかりました。
部長は今度は妻の顔の近くに立つと自分の一物を妻の顔に近づけました。
妻の手を誘導しその一物を握らせようとしています。
「私のも気持ちよくしてくれないと、これもルール違反になりますよ」
妻は聞いているのか、いないのか握り始め、すこしずつ動かし始めました。
部長は「あぁ〜」とか言いながらソファーの下のラグマットに横になりました。
そして妻の体を起し69のかたちにつまのお尻を自分の顔にもっていきました。
妻はアソコを舐められたのか「あぁ〜・・・」しか言いません。
その間も部長の一物は握ったままです。
部長が「私のもしゃぶってくれませんか」と言うと
妻は黙って口にもっていくといやらしい音を立てながら舐め始めました。
私はその時にこの日二回目の射精をしてしまいました。
さすがに二回もイクとなんだか興奮もさめてきて
今度は目の前の光景に嫉妬心が燃え上がってきました。
そのあとそぉ〜っと道にでて公衆電話から
家に電話をしあと十分くらいで戻ると言うと
妻は「わ、わかったわ」と答えました。
そして十分後家に戻るとちゃんと服を着た二人に「おかえり」と言われました。
妻は私が見ていたことは知りません。
部長が帰った後に「野球拳はしたか?」と聞くと
「しようとしたんだけど結局しなかった、ただおしゃべりしてただけ」と
嘘をつかれました。
なんだか複雑な気持ちでしたが
生まれてから、こんなにドキドキした日はありませんでした。
次はどうしようかなぁ・・・


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[2547] 妻と義兄が 投稿者:鈍感男 投稿日:2004/01/03(Sat) 18:26

妻は私と結婚する以前から義兄とのSEXの虜になっていました。

私30歳と妻39歳の夫婦です。
妻とは9歳の差があるのですが、妻は芸能人の篠原涼子さん似で若々しく、二人でいると
同じ歳か妻の方が年下に見られるくらいです。
私と結婚したとき妻はバツイチでした。
妻は前のダンナとの結婚にかなり苦労した様子で、交際当初は「もう結婚はいい(したく
ない)」といっておりました。
妻には前のダンナとの子供(女の子)があり、現在は中学生ですがとてもいい子で私にも
よくなついてくれています。
そんな妻が交際の末に私と結婚したのは、私を愛してくれていて、いっしょに居たいと思
ってくれているからだと思っていました。
両親(私の)は私を一人前にして公務員にまでしたのにという意識があったのか、かなり
結婚に反対されましたが、私が一度言い出すと聞かない性格だとも分かっていたので渋々
結婚を了解しました。
結婚してすぐにマンションも購入し、仕事は忙しく大変でしたが幸せな日々を送っていま
した。
妻と義兄の関係を知るまでは・・・
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[2546] 妻には内緒の・・・ 投稿者:名無しのゴン 投稿日:2004/01/03(Sat) 17:23

東京での妻と男の痴態が頭から離れませんでした。PCにいれた妻の写真を見ながら自慰行為をする私。しかし、数ヶ月するとまた妻を新たな男に抱かせたく(性格には抱くではないですが)なりました。県外へ妻と二人で行く機会もなく、悶々とした日々を過ごす毎日でした。欲求は高まるばかり・・。そしてルビコンを渡るように決心し掲示板に書きこみました。住んでいる地方と希望する男を書きました。東京ならすぐレスがるかもしれませんが、限られた地方でなかなかみつかりません。数日後何通かのメールがあり、そのうちの一人と連絡を取り合うことになりました。隣の県に住む男で48歳です。送られてきた写真を見ると、容姿は小柄で貧相な感じに
見えました。そしてメールを何度も交換しました。
そして、私の嗜好性を伝えると、迷いながらもOKしてくれました。もちろん秘密厳守で、相手の素性も確認しました。なにせ今度は自宅にての行為ですから・・・。

あらかじめドタキャンになる可能性も示唆しておきましたが、男は夜11時くらいには近くのインターまで来ると言うことでした。妻にビールを進めつまみを作らせてる間に睡眠薬を入れます。1時間くらいすると妻の表情が変わりはじめました。ぼんやりとした目、話しかけてもいい加減な返事、そして寝室へと向かわせます。既にパジャマ姿の妻を布団に寝かせ、男との待ち合わせ場所へと車を走らせます。
男は車の中で待っていました。軽く挨拶を交わし、最後のうち合わせをし、私の車の後をつけてくるように言います。
居間に入って頂き、妻の様子をみます。熟睡でした。男を連れて寝室へと入ります。

パジャマ姿で寝ている妻・・。
男は妻の顔を覗きこみ、次に私に顔を向けます。相当緊張した顔です。私とて同じ事です。男が躊躇しているので、私は妻のパジャマのズボンとパンティーを脱がせました。薄く暗くした部屋の布団の上で下半身を露出した妻の姿が浮かびます。恥毛が張りついた妻のあそこです。男に脱ぐようの指示します。おどおどしながら脱ぐ男。だらりと下がったペニスが緊張した証拠です。
私は心配に成り男が興奮するように妻の足を開きます。
性器がすこし見え始めました。妻の足を折り曲げ見やすいような体勢にします。妻のあそこが綺麗に見え始めました。男は妻の足を持ち顔を埋めます。舌で優しく、気づかれるのを恐れるようにそっと這わせます。バシャ、バシャ、私のカメラの音だけが聞こえます。離れた部屋のは子供が寝ています。男のペニスが徐々に立ち始めます。妻の脇に寝かせると、男はあそこを愛撫しながら唇を重ねます。そっと・・。
貧相な男の顔と清楚な寝顔の妻、バシャ、バシャ・・。
乳首を舐める男、妻の口元にペニスの先をつける男、うつぶせにした妻のアナルを広げる男の指、それを覗く男の顔・・。
妻のお腹の下に枕をいれ、お尻をあげた恰好にします。性器とアナルが丸見えの状態です。男は美味しそうに妻の性器を舐めます。舌先で穴という穴、全てを舐めます。あお向けにし足を抱えさせ、あそこにローションを塗ります。そして指で中まで塗りこみます。
男は妻の足を抱え、少しづつ挿入します。男も心臓が破裂しそうな感じだとおもいます。私もです。妻の中に男のペニスの大部分が挿入されました。ゆっくり腰を動かしはじめます。
妻と男の姿をあますところなく撮る私。結合部分が嫌らしく見えます。はじめて見る角度です。妻のあそこが広がり男のペニスがしっかり入ってます。上と下に男のアナルと妻のアナルが見えます。妻のアナル男のペニスが出し入れされるたび、広がったり、すぼまったりする感じです。そして真ん中に嫌らしい結合部分です。男は少しのけぞると妻の中に放出しました。私の指示どうりに・・。
男がペニスを抜くとドロドロ流れ出てきます。薄明かりでは白さがよくわかりませんが、輝いて見えたように思えました。

妻に布団をかけ男と玄関へと向かい礼を言います。男も照れたように笑い、ドキドキしてやはり難しいですが、素敵な奥さんに中だしさせていただき、どうもと笑って言いました。男は車に乗ると来た道を戻ります。私は寝室に戻り妻の布団を取ります。
妻のそこに鼻を近づけると男の生臭い匂いがしました。指で広げると少し出てきます。私は妻の足を抱え挿入しました。凄い興奮が私を襲ってきます。男のザーメンが私のものにまとわりつくように、
そして妻のあそこに、より多く吸収されるようにゆっくりと腰を動かします。もっとたくさんの男のザーメンを注がれた妻のあそこに入れたいと思いながら、ゆっくりと腰を動かします。やがて私も絶頂を迎え妻の中で放出しました。男と私のザーメンが妻の中で戦っている気がします。

翌朝、妻はいつもの時間に起きられず、頭を押さえながら居間に下りてきました。そして何か変だけど?何かした?あそこが変で・・。
私は笑いながらごめん。寝ている時に脱がせ、そこにアレかけた、と言いました。妻はびっくりし、脱がせて私気づかなかったの?といいました。私はよく寝てたからね、犯されてもあれじゃわからないと、笑いながら言いました。
 
妻のあそこに、まだ私と男のザーメンがあるはずです。


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[2545] 妻には内緒の・・・ 投稿者:名無しのゴン 投稿日:2004/01/03(Sat) 14:18

ホテルのレストランで妻と子供の話しをしていても、心は他の事を考えていました。その日は子供達を親元に預け妻と二人で友人のお祝いに東京に来ていました。私にとってはお祝いのパティーがメインではなく、ある計画を実行する事がメインなのです。
妻を男に抱かせたい、そんな思いになったのはここ数年のことだと思います。妻が男に抱かれる、しかも変態的に・・。自慰の時、考えるのはそんな情景ばかりです。男は若くて恰好のよい男ではなく、中年の、汚く汚れた男、剥げた男、腹の出た男、そんな男のペニスをしゃぶる妻、深く入れられ中だしされる妻、いつもそんな想いで自慰をしていました。妻に寝物語ついでに冗談ぽく言うと変態!冗談でしょ、嫌ですよ!と返るばかりです。予想どうりの答えでした。

しかし、私の思いは押さえることができなくなり、ある計画によりこの思いを遂げることにしました。妻が気づかないように、そして行為があったことさえ知らないように・・。それは睡眠薬を飲ませて男抱かせるということでした。抱かせることはできなくとも男に舐めさせる、触らせる、妻の顔の前に男のペニスを・・。まずは家にて睡眠薬の効果を確かめました。簡単には手に入らない薬ですので、苦労はしました。最初頂いた薬は軽めのもで、私自身が服用してもあまり効果がありませんでした。次に頂いた物は強烈で一粒飲むと1時間で朦朧となりました。妻に内緒で粒をつぶし、ビール半錠いれると、1時間くらいで眠そうな顔をし、2階の寝室に上がりました。私が20分あとに行くと妻は既に熟睡状態でした。
妻の顔を軽く叩いても、下着を脱がし、触っても反応無し、上に乗り挿入するとウウっと言う感じで気づかれそうになりました。でも、反応自体ジ鈍く夢の中のような感じかと思います。

そして当日、出会い系の3pサイトで募集した男と待ち合わせる段取りです。30通近いメールの中で、容姿がわかる男性、しかも中年を選び何度も話しました。こちらの条件は「挿入は無理、撮影できる方、ドタキャンあるかも・・」そんな条件だったと思います。
無論、妻が睡眠薬で寝ていることを伝えてありました。

妻と部屋で飲み、隙を見て薬を入れました。4分の3錠です。
やがて倒れこむようにベッドに洋服のまま寝る妻、私は携帯で下にいるであろう男に連絡を取りました。男は既にロビーの喫茶店にいるという事、私はロビーに行き始めて生の男を見ました。写真と同じ男、剥げた頭で50前後です。男と最後の確認をし、二人で妻のいる部屋に向かいます。
薄くらい電気をついた部屋に妻が寝ています。男は妻の顔を覗きこむと満足そうな嫌らしい顔をします。私もゾクゾクし、心臓が飛び出そうになりました。男は私の顔を見、そして妻が寝ているベッドの足元に近づきました。スカートをめくり男が妻のアソコにあそこの顔を近づけます。妻のストッキング越しに男の鼻先があります。カメラを持ち、写す私。男はズボンとパンツを脱ぎます。妻の顔に触れる男のペニス、バシャ、バシャという小さなシャッター音だけが部屋に響きます。私は妻の洋服を脱がせます。慎重に・・。
全裸で横たわる妻、男は妻の乳首を舐めます。あそこにも舌を這わせます。男の無骨な指が妻のあそこを広げます。バシャ、バシャ・・。足をそっと上げさせ、アナルも見てもらいます。男の鼻先が妻のアナルに近づきます。舌でアナルを舐める男・・。
そして妻にキスをしてもらいます。男の醜い顔と妻の上品そうな顔のアンバランスに興奮は絶頂になります。バシャ、バシャ・・。
妻の口の男のペニス。妻のクリと男の舌先、ペニス、私は男に言って挿入してもらおうとします。男は無理じゃないかと首を振ります。私はすでに普通の神経状態ではなかったのでしょう、男が首を振ることにより、正気にもどりました。そして、男につまのあそこにザーメンをかけてもらうことにしました。男は自分でしごきはじめます。すぐに放たれる男のザーメン、妻の黒々としたあそこにどろどろとした液体がかかります。バシャ、バシャ・・・。
お互い、目で礼を言い男は黙って帰っていきます。男が満足したかはわかりません。でも私は興奮状態で妻を見下ろします。
そして裸になり、妻の上に乗り始めます。私のペニスに男のザーメンをこすりつけ、妻に挿入、たとえ起きたとしても夫婦ですから、かまいません。妻のあそこを唾で濡らし、少しづつ入れて行きます。男のザーメンがついた私のペニスが入りはじめます。
妻はただ寝てるだけです。妻が重さを感じないように、腕を伸ばし少しきつい態勢ですが、興奮はますばかりです。
やがて私のザーメンが妻の中で放たれます。
妻の体には二人のザーメンが交じり合っています。妻のあそこから流れるザーメン、バシャ、バシャ・・。
軽くティシュで押さえ、私は椅子にすわり、撮った写真を見ます。
男と妻の顔、妻のあそこと男のペニス、舌、アナルを舐める男の顔、改めて見ると大変な事をしたと感じるとともに、病み付きになると確信しました。
翌日妻は頭が少し痛いともらしていました。薬はくれぐれも慎重に、特にお酒と一緒だと思わぬ副作用があることも・・。

私・・・45歳・会社経営・市会議員・
妻・・・40歳・子供二人・二人目の子供を産んだとき避妊処置済み

大胆になっていく私・・。


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[2544] その後の妻のヌードモデル体験その18 投稿者:裕一 投稿日:2004/01/03(Sat) 09:49

その音のする方に圭子さんと向かうと、大きなダブルベッドを取り囲む様に田中さんとその男達がカメラを構えて囲んでいました。そのダブルベッドの中心に照明器具の明るいライトが当たり、妻と先程のおじさんが褌姿でダブルポーズの演技をしていました。その演技とは、既に全裸になっている妻が仰向けに横たわり、足をくの字に曲げて広げていて、おじさんがその足元にひれ伏す様な形となり、洋子の太股の間におじさんの頭が入っていました。
そうです、ちょうどおじさんが可愛い妻の女性部分に愛撫を施している最中でした。妻は腕を広げてシーツを掴み、その顔は快感に歪んでいました。その可愛い口からは
「あっ・・あん・・あっ・・」とかすれた様な声が出始めていました。
時々、その女性部分の感じる所におじさんの舌先が当たるのでしょうか、妻の縦長のおへその形が歪むほどよじれ、おじさんの頭を挟んでいる太股の筋肉がピクピクと脈打っていました。しかし、おじさんは洋子が足を閉じられないように細い足首を持って広げていました。その姿を後ろから見るとほっそりとした妻の下半身に吸いついている寄生虫の様に見え、その寄生虫おじさんの汚いお尻にくい込んでいる白い褌がとてもいやらしく見えました。
充分に潤っているらしく、ジュー・・ズズー・・と妻の出した液体を吸い上げる音が妻の喘ぎ声が重なり、そして、目を閉じてその快感に耐えている妻の歪んだ顔を見ているだけで、先程放出したのに関わらず、再び勃起しはじめました。
「洋子さんって綺麗よね・・・やっぱりかなわないわ・・」とフラッシュの強烈な光とシャッター音の中でぽつりと圭子さんが言いました。
「そんな事はないですよ、圭子さんも充分きれいですよ」と言うとそっと口づけをしました。私が圭子さんを抱きしめてキスしていると、それに気がついたご主人の田中さんが傍に来て言いました。
先程から洋子とおじさんが絡んでいるベッドの周りを取り囲んでいるその他の男達の存在が気になり、ちらっと見ていると、それに気がついた田中さんは
「あぁ〜紹介が逆になってしまったけど、彼らは気にしなくてもいいんだ、私の昔からの付き合いでね、いろいろとやってきたメンバーだよ、もちろん、今回のモデルの一人が私の妻と言うのも、裕一君と洋子さんが夫婦だと言うのも承知の上だよ」
そんな話を3人でしていましたが、ベッドで演技をしている洋子が気になり、そちらの方に目を向けました。おじさんは既に褌を脱ぎ、その足元に長い白い帯が散乱していました。そのおじさんの毛深い体の下に妻が組み伏せられて、ディープキスのされ、妻の可愛い口には、おじさんの舌が挿入されていました。おじさんの胸板に妻の乳房が押しつぶされて時々ピンク色の乳首が、濃い胸毛の間から覗いています。太った腹が妻のウェストと重なり、その下は妻の長い足がおじさんの腰を挟み込む様に巻きついていました。
既に、妻に挿入されているらしく妻の太股にはさまれたおじさんの腰が上下に動いていました。おじさんが動くたびにキスを受け入れている妻の口から喘ぎ声が漏れて聞こえ、その可愛い口に対しておじさんが舌を出し入れし、更にだらだらと唾液を流し込んでいました。カシャカシャと言う音と眩しいフラッシュの光が妻とおじさんを照らしていて、洋子主演、おじさん助演の最高の演技をしていました。
そんな妻とおじさんの様子を見ている私を隣の圭子さんが
「気になるわよね、やっぱり可愛い奥さんだものね」と言いながら私の物を片手で握ると皮を上下に擦り始めました。最高の痴態を見ながら圭子さんの手の動きに、先程放出したのにも関わらず腰の下から射精感が襲ってきました。その感覚を我慢しながら、演技をしている洋子を見守っていました。
おじさんは、妻の足を上にあげて、自分の肩にかけると華奢な洋子の体を窮屈そうに折り畳むと、その上に乗り掛かってきました。後ろから見るとおじさんの赤黒い肉棒が妻のピンク色の女性部分に出入りを繰り返していて、それを田中さん達が撮影をしているフラッシュの光が照らし出していました。その赤黒い肉棒は妻の出した液体でてらてらになっています。
ジュプジュプと言う音が聞こえ、出入りを繰り返すたびに白く泡立った液体が溢れ、それが洋子のアナルまで垂れてきていました。妻に乗り掛かっているおじさんが動くたびにその液体まみれになっているアナルの形が歪み、妻の喘ぎ声がますます高くなると、おじさんの運動が激しさを増していました。
「ぐっ・・・奥さん・・・・逝くよ・・」
「あっ・・・あっ・・・はいっ・・・・お願いします・・」
と洋子が息も絶え絶えに言うと、一瞬おじさんの動きが妻の体に密着したまま止まると汚いお尻の肉がピクピクと収縮を繰り返していました。たったいま妻の奥深い所に快感の証拠を放出した様です。
しばらくそのままでいましたが、でっぷりとした腹と腰が大きな動作で律動を繰り返し始めました。そのおじさんの動きに答えるかの様に妻はキスを求め、そのおじさんの毛深い背中に腕を廻して自分から抱かれていました。くちゃくちゃと言う音が聞こえるディープキスと共に妻の太股の筋肉が小刻みに収縮を繰り返し、そのたびにおじさんが「ぐぁ・・ぐぁ・・」と言う声と共にその動きが止まり、最後の一滴まで絞り出している様です。
「ふぅ〜・・熱い・・奥さん最高です。凄く気持ち良かったです」と言う声と共に妻の上に乗っているおじさんが離れると、妻の中心部には今まで入っていた形の穴がぽっかりと開いていました。その穴からは、妻が出した快感の泡立った液体に混ざって、おじさんの白い精液がだらだらと垂れて来ていました。
一人のカメラマンが妻のいるベッドに上がり、いったん閉じられた足を持ち、太股を持ってくの字に曲げさせ、大きくM字に開かせました。そして、数人のカメラマンが洋子の股間にカメラ差し込むとその間に強烈なフラッシュの光を当てていました。田中さん達も上半身に廻り、ディープキスの名残で唾液だらけになっている口元に焦点を合わせて撮影を繰り返していました。やがて死んだ様に目を閉じていた洋子が起き上がり、先程のおじさんがテッシュで洋子の股間を拭き取っていました。
そして、妻の手を取ると起こし、2人でバスルームの方に消えていきました。そのおじさんの容姿ははっきり言って洋子の好みで無い事は知っています。しかし、よほど体の相性がいいのか、私・田中さん以外で妻を逝かせる事ができます。バスルームの方から妻とおじさんの楽しそうな会話が聞こえていました。
「洋子ちゃん今回も良かったよ、俺我慢するのが精一杯で・・」
「そう・・私も逝っちゃったわ、○○さん(おじさんの名前です)ってテクニシャンだもんのね」と後で妻からかなり親しそうなから会話をしたと聞き、更にバスルームでは汚れたおじさんの物を妻の口で綺麗にして上げたそうです。
圭子さんが「次は私達の番よ」と言うと私は圭子さんの手を引いて、妻達が演技をしていた隣のダブルベッドに上がりました。私は洋子がそうされた様に圭子さんを後ろから抱きしめ、太股に手を廻すと赤ちゃんにおしっこをさせる様なポーズをとりました。そして、大きく足を開いて女性部分を全開にすると圭子さんの魅力的な部分をカメラマン達の方に向けました。
カメラマン達は、田中さん専用であったその部分にカメラを向け、フィルムとその脳裏に焼き付けていました。抱き抱えている私の腕の中の圭子さんがそんな状況に興奮しているのか、はぁ〜はぁ〜と切なそうな声を上げ始めていました。
そのシーンが終わると圭子さんは私を寝かせ、先程の妻達の痴態で興奮しきっていた物を口に含みました。それからは、カメラマン達の要求に答え、そして圭子さんを逝かせようと私なりに精一杯の演技をしたつもりでしたが、実際の所は69の最中に我慢ができずに圭子さんの口に放出してしまい、肝心の挿入シーンが撮れずに終わってしまいました。圭子さんが不完全燃焼に終わってしまったのではと、後悔しましたが、2度も出したため勃起することができませんでした。
妻はシャワーを浴びた後、私と圭子さんが69で絡んでいる途中から戻ってきていて、その様子をおじさんと見ていました。妻の目には涙が溜まっていた様に思えました。
後で洋子に聞くと、やはり私が絡んでいるのを見て、焼き餅が妬けてしまったのと、訳が判らずなぜか涙が溢れて来てしまったと言いました。そのせいか、この年末年始の休みの間、洋子は私の物を離そうとせず、つながっているか、口に入れるか、手で遊んでいるかでした。半分以上はお互い全裸で部屋に閉じこもっていました。そんな妻の気持ちが痛いほど判り、多分圭子さんはもう私でなくても充分な演技ができると思うので、私は洋子オンリーで行こうと思いました。
そして、その後、2回目があると思ったのですが、おじさんも私に遠慮したのか、カメラマン達も前の人達と違って撮影することに専念していた様で、洋子や圭子さんを求める事もなく散会となりました。
そのカメラマン達は、口々にモデルの洋子と主催者の奥さんの圭子さんの演技を褒めていて、良い写真が撮れたと喜んでいました。カメラマンとおじさんが帰った後は田中さん夫婦と少し早いホテルのクリスマスディナーの招待を受け、演技のため朝食を抜いていた私達夫婦はそのおいしい料理を堪能しました。
そのホテルの別室に私達の部屋を取ってくれ、その夜はホテル宿泊となりました。洋子は久々に会う(といってもそんなに時間が経っていないですが)の田中さんの部屋に行き、代わりに奥さんの圭子さんが私の部屋にやってきました。ここでいわゆる夫婦交換と言う事になり、田中さんは洋子を私は圭子さんを抱きましたが、撮影の話ではなく、圭子さんとの普通のSEXをしただけなので、省略させてもらいます。ただ、SEX中に圭子さんに次はどうするのか聞くとどうするか判らないと言っていましたが、その話をしている最中の乱れ方からすると多分近い内に圭子さんの2回目のモデルデビューが有りそうです。



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[2543] その後の妻のヌードモデル体験その17 投稿者:裕一 投稿日:2004/01/03(Sat) 09:48

明けましておめでとうございます。次の投稿をしようと思っていたら、ゴタゴタとしてしまい、あっと言う間に年を越してしまいました。初日の出とその姿をバックにヌード写真を撮ろうと思って出かけたのですが、寒くて寒くてヌードなんてとんでもない話でした。結局、寒さに耐えられずいつものミニスカートどころか厚着をしていったため、普通の写真になってしまいました。その後家に帰ってからは、昨年の事を思い出しながら、妻と部屋に籠もって初Hを行い、最後の一滴まで搾り取られて書きかけで止まってしまいました。
さて話は戻って、当日家でシャワーを浴び、撮影の準備を整えて、洋子と2人して指定されたホテルに向かいました。いつもは一人で仕事に向かう妻ですが、今回私と同伴で行けるのがうれしいのか、自分から腕を組んできました。そんなうきうきした気持ちが伝わり、私も久々の新婚気分です。今回はカメラを持参していますが自分もモデルをするとの事でどんな事をするのか、私も妻もこれから起こる事に期待も膨らんでいました。
フロントを通して指定された部屋に行き、呼び鈴を押すと扉が開き、見た事の無い男性が出てきました。その男性は私と妻を見るとすべて判ったらしく、「○○さん」ですねと言うと部屋の扉を開けて中に通してくれました。その男性に挨拶をしながら奥に行くと居間のソファーに全裸の女性がいて、それを数人のカメラマンが囲んでいました。
その中に、首にカメラを下げて、照明器具などをチェックしている田中さんががいるのを見つけて声を掛けました。その集団とは別の所に洋子と数回絡んだあのおじさんもいて、こざっばりした服装をしていました。田中さんが妻と私を紹介するとそのおじさんは、私の顔を見て照れているみたいです。その他の人も田中さんの知り合い達でカメラをそれぞれ持参しています。みんな田中さんが主催しているヌード撮影会の会員だとかで、特にこのメンバーは特別な会員だそうです。
そして、全裸でソファーに横たわり大きく足を開脚している女性は、田中さんの奥さんである圭子さんでした。そのポーズから撮影も大分進んでいたらしい事が判り、私達の方を微笑みながら軽く会釈をすると、目線をカメラマン達の方に向きなおし、新たなポーズを取っていました。
私達が少々戸惑っている様子に田中さんがこちらにやってきて、
「びっくりしただろうね。実は、圭子なんだけど、いろいろと洋子さんが活躍しているのを聞いたりしてね、段々自分でもやりたくなったみたいなんだ。まぁ〜僕が勧めたのもあったのだけど、」
「そうなんですか・・・こんな風に奥さんをモデルに・・田中さんも良いんですか?」
「もちろんだよ、実際今まで洋子さんばかりで、私としても肩身の狭い思いをしていたし、裕一君も判っていると思うけど本当はいつかは妻の圭子のこんな姿を撮るのが夢だったんだ」
そして小声で、私に囁いてきました。
「でも圭子はこういうのは今回が初めてでね。成り行き次第だけど、圭子の絡みも撮りたいんだ。それを言ったらいきなり知らない人と絡むのは嫌だと言うので、誰がいいんだと聞いたら、裕一君・・・君ならOKだというんでね。こんな展開ですまなかったね」
そんな話を聞きながら横にいる妻の洋子が気になりました。
「それは、かまいませんが、田中さんもいいんですか?」
「もちろんだよ、それに隣の洋子さんにも圭子の方から話してあって了解をしてくれたし・・・」と言う田中さんでした。
洋子を見ると無言で私を見ると頷いていました。
目線をソファーの方に戻すと、圭子さんがM字開脚をしていて、薄い陰毛の中心部に赤黒いヒダがぴったりと合わせっているのが見えました。圭子さんも経産婦と言いながらもその形は割と綺麗で、逆にクリトリスは妻より大きい様で剥かなくても先端が出ていました。
するとそこに「どう・・初めても良いかな?」とご主人の田中さんが言うと
「はい・・お願いします」と妻がはっきりとした口調で返事をしました。
「じゃー圭子と交代だ、圭子シャワーでも浴びてきたらどうだ」と田中さんが言うと、圭子さんが
「はい、洋子さん交代しましょう」と言うと、
すると田中さんが「じゃー・・われわれも、裕一君も準備はOKかな・・・・」
「あっ・・そうか・・えっと、持ってきましたので・・」と言いながら、バックからカメラを出し、フィルムを装填しました。
「あっそれと今回裕一君もモデルをしてもらうので、シャワーを浴びたらいいどうだ」
「そうですね、圭子さんが出たらそうしましょうか」
カメラマンの一人が「奥さんこっちの来てください。着衣から始めたいと思いますので」と言うと洋子を別室の方に案内して行きました。それに合わせて他のカメラマン達もぞろぞろと移動していきました。
私も付いて行こうとすると、圭子さんが全裸のままで近づき、腕を握りました。
「一緒に入りましょうよ」
「えっ・・僕もですか?」
「そうよ、裕一さんとよ、洋子さんはみんなに任せておけば大丈夫よ」
と引っ張られる様にバスルームに連れて行かれました。その様子をご主人の田中さんが見ていましたが、何やら奥さんに合図を送っていた感じでした。
圭子さんは「いいのよ、さぁー脱いで」と着ていた物を私から剥ぎ取る様に脱がされ、後押しで扉を開けるとそのまま中へと押しやられました。
シャワーのコックをひねるとすぐに暖かい温水が出てきました。圭子さんは、シャワーキャップをしたままですが、濡れた肌がつやつやとしています。妻よりボリュームのある乳房には水滴が溜まっていて乳首の先がとんがっているように見えました。
「裕一さん背中を流してあげるわね」
「あっどうも」と言い、後ろを向くと、背中からシャワーをかけられ、そして前を向く様に言われました。同じくシャワーをかけながら、バスソープを手に出して、体中に塗って来ました。そのまま圭子さんの手が、萎えたまま自分の物を握りしめて来ました。
「どうしたの・・私じゃだめなの」
「いやそう言う訳じゃ、ちょっと意外な展開で戸惑っているんです」
「うふふ、知らなかったのね、洋子さんもさすがに言えなかった見たいね。そう言う気が有ったなんて自分でも驚いているの」
と言いながらも手は私の物を包み込み、その指先で亀頭とそのエラを丁寧な仕草で擦り上げられていました。突然、圭子さんが私にキスをしてきました。私も負けずに舌を圭子さんの口の中に差し込むとヌメッとした感触とともに圭子さんの舌と絡ませていました。胸に圭子さんのボリュームのある乳房と痛いほどに立っている乳首を感じると圭子さんの手で包まれている物が勃起していくのが判りました。
「良かった大きくなって、こんなおばさんじゃだめかなって心配しちっゃたわ」
洋子の様子も気になったのですが、圭子さんと暖かいシャワーを浴びながら、お互いに洗いっこしていると、自然に圭子さんの女性部分に指が入っていきました。ヌルッとしたあまりに魅力的な圭子さんの性器を触り、圭子さんの指遣いに自分でも我慢ができなくなりました。「出ちゃいそうです」と射精感を我慢しながら言うと
「うふふ、若いからしょうがないわよね」と言うとバスタブに手をついて豊満なヒップをこちらに差し出しました。私は、いきり立った物を手にし、膝を曲げて屈んで圭子さんの中心部を目指しました。ヒップの割れ目を何度となく上下に動かしているとやがて圭子さんが、それを後ろ手に持ちヌルッと言う感じで自分の中に挿入させました。一瞬田中さんの顔が思い出されましたが、それ以上に圭子さんのヒダの感触がそれを忘れさせました。
圭子さんが洋子と違った低めの声で喘ぎ声を上げ始めると、突然フラッシュが後ろから光りました。その光に気がついて後ろを振り向くとご主人の田中さんと数人がカメラを持ちこちらにレンズを構えていました。田中さんがウンと頷いているのを見て、私は圭子さんの腰に手を当てて抽送を始めると、その喘ぎ声が一段と高くなりました。圭子さんのヒップの割れ目から出入りしている私の物がぬらぬらと光っていました。
そうだ自分もモデルなんだと思い出し、バスルームの入り口にいるカメラマン達に見えやすい様に圭子さんの体を横に向けました。すると先程以上にフラッシュとシャッター音が響き、ご主人の田中さんは近づいて私と圭子さんの結合部を中心に撮影し始めました。こんな状況に再び射精感が高まってきました。
「出る・・・出そうです」
と言うと、あわてて圭子さんの中から抜くと背中からヒップにかけて大量の精液をまき散らしていました。圭子さんは、どさっとバスタブに倒れかかる様に崩れ落ちると、その様子をご主人の田中さんが更に撮影をしていました。圭子さんは、洋子と違って避妊処理をしていないので、本当ならばコンドームを付けるのですが、今回はそれも間に合わず、体外射精となりましたが、私の出した精液が圭子さんの背中からヒップに掛けて大量に降りかかり、結果オーライとなりました。
そんな姿を撮り終えたカメラマン達が立ち去ると扉を閉め、付着した私の精液を洗い流して上げました。圭子さんも今まで私の物を受け入れていた女性部分を軽く軽く洗うとシャワーを止めて二人して外にでました。圭子さんがバスタオルを取ってくれ、私の体を拭いてくれました。軽くキスをすると、圭子さんも唇を差し出してきてそれに答えてくれました。私はバスタオルを腰に巻いていたのですが、部屋中に暖房が効いているため圭子さんは全裸のまま皆のいる居間に移動しました。居間には皆の姿はなく、先程のソファーの近くに洋子の来ていたミニスカートやTバックのパンティーが散乱していました。
シャッター音とモデルに.ポーズを要求する声がベッドルームの方から聞こえいました。居間のソファーの乱れ具合から、既に洋子単体でのヌード撮影が終わっていた様で、ベッドルームに移動した様でした。



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[2542] 平和な家庭 妻、エリカ[12] 投稿者:腰抜け男 投稿日:2004/01/03(Sat) 07:06

「じゃ、お願いね10時までには帰るからね、」玄関口で靴を履きながらエリカが笑顔で私に言った。ショートヘアーの妻の色白の顔に真っ赤なルージュが映える。
黒のキャミソールにベージュのジャッケット、白いニットのスカート...妻として見慣れた私でも、あらためて関心してしまう素晴らしく魅力的な姿だった。
スポーツクラブの女性ばかりで飲み会があり、三つ先の駅近くで居酒屋を予約してあるらしい、明日は日曜日だし楽しんでおいでと送り出し、娘とふたりでテレビゲームをしたり、おフロに入ったり、
佐伯からの電話の一件以来、ビクビクしながら日々を過ごし、妻の卑猥な下着に疑念を抱き、妻の浮気を想像し嫉妬と興奮で神経が参ってきつつあった私のホットするひとときでした。

妻からの電話があったのは10時前だった、コーチ達が飲み会に合流するからと幹事に連絡が入り、何人かの方が帰ったが、コーチ達に悪いので、妻を含めた数人が残って、少しだけお相手をするとのことだった。
私は不安をおぼえながら妻の話に承諾した、じっさい予定になかったコーチたち男性との二次会を、今の私の精神的状況ではキツかった。まさか妻が率先して残ったのか、男に慣れたエリカが知らず知らずに自分の魅力で異性を惹きつけようとしているのかも....
そう思うと落ち着かずにソワソワしながら妻の帰りを待った。

11時にスナックにいると連絡があり、もう少ししたらタクシーで帰るからとのこと、しかし12時になっても帰ってこない、妻の携帯に電話するも留守電になってしまう。
私はいても立っても居られなくなり、寝ている娘を車の助手席に乗
せ、スナックのあるいくつか先の駅に向かって車を出した。
途中、何度か携帯に連絡していると、女性が電話をとった。
「ご主人ですか?すみませんが奥さんを迎えに来てやってもらえますか。」との事、すでに向かっていると告げ、場所を聞いた。

スナックの手前で到着の電話をしてから間もなく、数人の女性が妻を抱えながら店を出て来た。
駐車している私に挨拶をし、少しふらついたエリカを後ろの席に乗せながら、「早く出発してください..」と店の方に目をやった。
 店から出てきた4人の男性の中に私は見覚えのある男に気付いた。田島だった、なぜアイツがここにいるんだ?タクシーをひろった女性達に田島が話し掛けたが、女性達は田島を無視しながら、さっさとタクシーで走り去ってしまった...ばつ悪そうに頭を掻きながらこちらにやって来て、「よかったら途中まで乗せて頂けませんか?」と、酔った声で頼んできた。

他の3人はタクシーで反対方向に走り去っていった。
私は目の前にいるこの男がエリカにした行為を思い出し、怒りが込み上げ身体が震えた。
この恥知らずの男をその場で殴り倒してやりたかった...
人の女房を借家とは言え私の城で、己の肉欲のまま弄び、夫以外は触れることの出来ない、妻の恥ずかしい部分に指で肉の喜びを教え込み、さらに妻の体に男の汚い性を放った..そんな男を..なぜ!

丘陵地帯をまっすぐに走る片側二車線の道を初夏の涼しい風を感じながら、私は黙ったまま車を走らせた。
運転席の真後ろに妻が乗り、娘の乗る助手席の少し倒されたシートの後ろから中央寄りに窮屈そうに田島が座っている。
おざなりな会話の後、話がとぎれ、しばし考え事をしていた私の背中を、背もたれ越しにグリグリと圧迫感が伝わった.....何なだ?バックミラーに目をやると、田島がシート中央に、そして下がった右肩と上腕部が不自然な動きをしている、その動きに呼応するかの様にググッと背中が押されている...まさかっ、こんな所で....

「アァッ、ウッウッーン....」私の後ろから妻の吐息が小さく聞こえてきた。さっきから布の擦れるような音が小さく聞こえていたのは知っていた。
サイドミラーを動かし、後ろの席の妻を見た....その表情で全てを
悟った。苦しそうに堪えるエリカの顔、窓に額をつけうつむきがちに、そして背中に感じる膝の感覚にあわせ顔が上下する....

私はまた、あの淫らで暗い興奮に身体が包まれて行くのを感じた、
後部座席の妻が男の指で下半身を弄ばれ、快感に身を捩じらせてい
る、激しくイヤラシク、なめるように刺激されているのだ....
今、エリカのどの部分をまさぐっているのか?ときおり詰まらせる吐息に掻き毟られる私の胸...

夫の運転する車の中で、犯されたとは言え、何度か肌を合わせ体中を舐められ、熱い肉棒を股間に突き立てられ、気を遣らされた男の指先に感じてしまうエリカ...快楽が頂点に達し、男の腕をつかみ、男の指先を自身の一番敏感な部分へ導き、腰を振り迎える妻を出来るなら今、イヤラシク太いペニスで貫いて欲しい。

妻の吐息がひときわ大きくなり、ガックリと前に顔を伏せた、淫臭の充満する車内でそれでも、夫に気付かれまいと顔を隠し、吐息を堪える私の貞淑な妻、小さな娘の優しい母親でした。


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[2541] ユリ5 投稿者:婚約した男 投稿日:2004/01/02(Fri) 03:00

男「おいしかった?」
ユリ「おいしい訳ないじゃん。もう」
それからしばらくじゃれあっていた二人は今度はシックスナインを始めました。
ユリはスカートだけをはいた状態です。
ユリ「んーんーもうダメ」
男は体位をいれかえてキスしながら
「じゃあおしりだしておねがいしなさい。」
ユリ「もうヘンタイなんだから。」
そういいながらユリはよつんばいになっておしりをつきだし、
「い・れ・て」と甘い声でいいました。
おもむろに男はその巨大なものをつきさしました。
ナマだ。私はショックよりも大興奮でした。
ユリ「んースゴーイ」
はげしい交尾が始まりました。
男「ほら、イイっていえよ」
ユリ「イイー イイー」
パンパン音がします。
男「もうユリはカズヤのものですっていえ」
ユリ「もうユリはカズヤのものです、もうユリはカズヤのものです」
・・毎回こんなことやってんだな。って私は思いました。その後は・・
ユリ「カズヤのチンポじゃないと感じません、××(私の名前)のチンポはダメチンです。」
「チンポいいーチンポいいーああー」
男「あーでるぞーどこにだしてほしいんだ」
ユリ「顔にくださいーあーカズヤー」
男は顔にだしたようでした。そのまま口できれいにさせて二回戦です。
男「だいぶ素直になったなユリもー」
ユリはもう意識が朦朧としているみたいでした。
ユリ「んんー」
男「こんどは中にだしてやるからな、ほらお願いしろ」
ユリ「中に だして ください・・」
男は女の扱いになれているらしくユリは何回もイッテしまったようでした。
最後には中だしされてそのまま二人とも寝てしまいました。
私は押入れの中でこれからのことを考えていました。
どうしてやろうかと。


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[2540] ユリ4 投稿者:婚約した男 投稿日:2004/01/02(Fri) 02:36

いま実家についたよーというメールをうって私は暗い押入れのなかで待ち続けました。

外で車が止まる音が聞こえて電気がついたようです。
誰かが入ってきました。
「いいとこじゃん、これからちょくちょく使わせてもらおうぜ。俺も実家だしな。」
「なにいってんのよ、今日だけよ!ばれたら大変なんだから」
!男とユリの二人だけのようでした。
男「でもユリが結婚するなんてなーしんじらんねえよ。」
ユリ「永久就職ってやつよ。いまどき結婚しても結構自由だしね。」
男「まあ俺はかえって燃えるけどね。」

・・・わたしがいる押入れの丁度まんまえのエアーベッドに二人は横になりました。
男はあの飲み屋でとなりに座っていた男でした。ユリはすごいミニをはいていました。
いきなり男はユリにキスをし始めました。
ユリ「うーん・・いきなりー。もうするのー?」
男「朝までずっとしてやるよ。たまってんだろ。」
ユリ「そういうこといわないのー」
男はキスしながら胸とアソコをさわりはじめました。
ユリ「んんんー」
ユリはトロンとした表情でされるがままです。私は股間がはれつしそうになってきました。
やがてブラは上にずらされてパンツは脱がされてしまっているようです。本格的になってきました。
ユリは指をいれられてあえいでいます。私にはいれさせてくれないのに。
ユリ「あっ んん」
軽くイッてしまったようです。
男「今度はユリの番だぞ。」
男はズボンを脱ぎだしました。そして立ち上がり、外人なみのものをユリのまえにつきだしました。
ユリ「スゴーイ!ほんとすごいよカズヤの」
そうかカズヤというのか・・・ってもうしゃぶってるよ。
男「ユリもうまくなったよなーもうプロでもいけんじゃん。婚約者のはしないんだろう。」
ユリ「昔はやだったの。でもカズヤだと興奮しちゃう。」
ちゅぱちゅぱおとが聞こえます。唾液をたらしたりして本格的な感じです。
男「あーでそう。飲めよユリ。あー」
ユリ「んーんー」
男は口にだしたようでした。


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[2539] ユリ3 投稿者:婚約した男 投稿日:2004/01/02(Fri) 02:07

私は疑問を胸にしまって普通に彼女に接していました。
浮気なんて信じたくないし、証拠もないからです。
ところが彼女との会話で私は妙なことをいってしまいました。
ユリ「私ほんとは飲み屋で飲むのって落ち着かなくていやなんだよね。家が広かったら家でみんな呼んでやりたいよ。
   家だと酔ってもそのまま寝れるしー。年末も高校の同級生が飲もうっていってるんだけどだれかの家でやってもらおうかな。」
私「ああ丁度いいじゃん俺年末ちょっと実家に2日位帰るからさ、ここ使っていいよ。」
ユリ「ホント!いつ帰るの?」

自分でも無意識にウソをついてしまいました。彼女が友達と飲んでいるところをみてみたいという軽い気持ちでした。
それから彼女がいない時に準備を始めました。
マンガ本や昔のパソコンが入っていて開かずの扉になっている押入れをかたづけてスペースあけておきました。
もともとふすまには小さい穴があいていたのでのぞきにはばっちりです。
カー用品店で渋滞時用の携帯トイレもかっておきました。

そしてその日がやってきました。


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[2538] ユリ2 投稿者:婚約した男 投稿日:2004/01/02(Fri) 01:43

すいません下の題名ユリ1です。

年末になって飲む機会が増えてお互い一緒に泊まる日が減っていました
彼女は実家なので地元の友人と飲んだ時は実家に帰るからです。
ある日ユリの母親からお歳暮のお礼の電話がありました。
その会話の中でちょっと私が気になる事があったんです。
母親「あなたたちの仲がいいのはいいんだけど、父親がなかなか娘離れできないのよね。最近顔も見てないって寂しがってるんですよ。」
私「でも最近は結構実家の方に行ってるんじゃないんですか?」
母親「そういえば最近は週に2回くらいは帰ってきてますね。父親は顔がなかなか会わないけど」
・・・私と週に2回しか会ってないのに実家に週2回?
更に私の疑いを深めるような出来事がその週末にありました。
職場の忘年会の2次会でいった飲み屋で彼女をみかけたのです。
男3人女4人で奥の方の席で、とても盛り上がっている感じでした。
いつもは地味な服装の彼女がすごいミニスカートをはいていたので私の酔いは一気に醒めてしまいました。
男たちは遊びなれた感じのルックスでユリのとなりに座っていた男は茶髪にヒゲでワイルドな感じでした。
私が上司の相手をしているうちに彼女が気づかぬままそのグループは店をでてしまい見失ってしまいました。
その後「今日はどっちに帰る?」というメールをうってみたのですが「もう実家にいるよ」というメール返ってきました。
ウソです。




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[2536] り 投稿者:婚約した男 投稿日:2004/01/02(Fri) 01:03

私の婚約者ユリは私より2つ下の24歳です。今年、大学院を卒業した後に結婚する予定です。
彼女とは大学のサークルで後輩としてはいってきた子でした。
服装は地味だったのですが、その学年ではダントツの可愛さですごい人気でした。ロリータじゃない小倉優子って感じです。
私は猛烈アタックでなんとか彼女をゲットして今現在まで半同棲を保ってきました。
彼女は25歳には結婚したいといっていたので最近私から婚約を申し込みました。
ユリは別に浮気性というタイプではないのですがどこか心配な感じなする子がだったので周りを固めておこうと思ったからです。
ユリはエッチにタンパクな子で、私とは週に一回あるかどうかという感じです。
私はもっとしたいのですが今日はオッパイが痛いとかそんな元気がないとか言われてしまいます。
子供はまだ絶対欲しくないというのでゴムは2枚重ねでフェラチオや顔射はNGです。
それでも私は一緒にいられるだけで幸せだったので、特に不満はありませんでした。
ところが最近、私がちょっと気になる出来事が続いていました。

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