BBS1 2003/12 過去ログ


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[2535] 淫乱妻2 投稿者:ともろう 投稿日:2003/12/31(Wed) 09:27

別れ際に携帯の番号を交換していた二人ですが1週間はどちらからも連絡がなかったそうです。そして,ある日祐二から電話がかかってきて「あのときの快感が忘れられないんでもう一回会ってほしい」と言ってきたそうです。妻は,私が長期出張に出ていてあれからSEXはしてなかったので,いそいそと待ち合わせの場所に出かけていきました。見慣れた車を見つけ助手席に座ると,なんと後に健也が座っていました。
 祐二のあのときの話を聞いた健也は自分も一回してみたいと言い着いて来たのでした。妻は一瞬ためらったのですが,祐二の「健也のも太いよ」と言う一言で見てみたい気持ちになり3人でホテルに向かいました。その途中,コンビニで買い物をしようということになったのですが駐車場で祐二が「パンツを脱いで買い物してよ」と言われ妻は,抵抗もせず助手席でストッキングと,パンツを一緒におろしそれを祐二に預けました。そのときには,二人にしっかりとお○こを見られたのでした。そしてコンビニに入った3人は,ビールやおつまみなど買いながら妻の恥ずかしそうな態度を見て楽しんでいたそうです。特に下の棚にあるものは必ず妻に取らせ足を開きながら取るときにチラッと見える黒いものに興奮していたようです。もちろん妻もすでにぐっしょり濡れていて顔も紅潮しているのがわかるくらいになっていたと言います。
 コンビニを出て早速ホテルに入りまずシャワーを浴びてバスタオルだけの姿でビールを飲みながら祐二をこの前のことを健也にこと細かく説明しながら妻の体を触りだしたのでした。そのことがスタートの合図のようになり、まず祐二と妻がベットでディープキスからクニン,フェラ,69と絡み合いそしていたたまれず健也も参加してきました。そして,祐二に言う通り長さは差ほどでもないが太い大きなものを妻の顔の前に差し出し,妻はそれを両手でほおばり咥えました。祐二とは又ちがう味により興奮を覚えその後は余り覚えていないということでした。その日は一晩中3人で絡み合いそしてビデをの前で大また開きをしお○こをアップで撮る健也、それをソファーから眺める祐二その後は又祐二に抱かれる妻、健也は3回、祐二は4回射精し妻は,数え切れないぐらい言ったそうです。その場面は,私が見たビデオに収められており,又そのビデオは祐二,健也も持っているとのこと。そして,その関係は3ヶ月間続き本当はビデオも数本あるとのこと。その他のビデオでは,野外でのフェラやSEXなどもあり精液をいっぱい塗られた顔面のアップもあると言うことでした。そんな関係が終わったとは思えなかったのですが,3ヵ月後ぷっつりと連絡がなくなり妻の何度か電話したがすでに番号が変わっていたと言うことでした。
 その話を終わったから,改めてそのビデオを二人で見ました。
自分のときには出したことのないあえぎ声、濃厚なフェラ、積極的に求め,あえぐ妻の顔、本当に淫乱と言うのにふさわしい姿態でした。
そしてあとのビデオもどんなものだろうかと興味津々となっている自分がありました。


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[2534] 淫乱妻 投稿者:ともろう 投稿日:2003/12/30(Tue) 22:45

私たち夫婦は結婚して3年目で私27歳妻の美香23歳です。
結婚前から妻のSEX好きは判っていましたが,あんなになるとは思っても見ませんでした。
 あれは結婚して1年ぐらいしてからでした。当時私は,某メーカーの工場勤務をしており付に何度か夜勤がありました。そのときはだいたい実家に帰っていました。その日も実家に帰ったのですがたまたま私の勤務が変更になり夜遅くに家に帰ったのでした。
そして一人で風呂に入り着替えを探していたらなんとなく妻の下着を見たくなりたんすを開け色々見ていたら,奥のほうにビデオテープが1本ありました。
 早速,居間で再生するとそこには,全裸で2人の男に抱かれる妻の姿映っていました。しかも,最初は,三人で楽しくビールを飲んでおしゃべりをしたり,体を触りあったりと楽しそうにしているのです。そして,となりに座っている男とディープキスを始め男の手は妻の胸を触り,妻の腕は男の背中に廻されていました。そうして男のては,妻のクリトリスを触りだすと妻の口から吐息が漏れ妻の手は男の股間へ自ら移っていきました。そこからはお決まりのフェラチオ、69そしてバックから男を迎え入れ男は妻の中で果てたようでした。そうした場面がテープにびっしり収められていました。
 そして,次に日の夜妻と二人でなにげなくビデオを見ることにしあのテープを再生しました。妻のビックリする顔を見ながらその時の事を全部聞きました。
 その日も私が夜勤の日で妻は友人と二人で居酒屋で飲んでいると二人の男がナンパしてきたそうです。おごって貰えるという事で4人で一緒に飲んでいると帰る方向が一緒で車で送ってもらえると言うことでその後も一緒に飲んで4人で車に乗りました。そのときは妻は,祐二という背の高い男と,友人の彩はがっちりした健也とカップルになっていました。そして車に前席に祐二と妻,後部座席に彩と健也が乗りました。そうして走っていると後の二人がトイレに行きたいと言うことで健也の知り合いの店の前に車を留め二人が降りました。すると、祐二が急に車を発進させて二人を置いて走り出しました。そして,祐二からしつこいほどホテルに誘われたが,断りつづけ車の中で3時間が過ぎて妻の疲れてしまい最後にはホテルに入ったと言うことでした。ホテルに入ると祐二は,さっさと裸になり,ベットに寝ている妻に襲い掛かりました。妻は,早く果ててくれと思いながな無抵抗にただ寝ていました。そして,祐二のものが入った瞬間妻の体に衝撃が走ったそうです。祐二のものは今まで感じたことのないくらい大きく妻の体の中に入ってきたのでした。そしてピストンをするたびにその衝撃が大きくなり妻の口からあえぎが出ました。それからは,そのピストンに合せて腰を振り声を出し自分からキスを求める淫乱女になり二人同時に絶頂に達したそうです。
 その後も,祐二のものを口に含み再び大きくなったなた物でバックから突かれそして何度も絶頂に達したそうです。
 この続きはまたの機会に


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[2533] その後の妻のヌードモデル体験 その16 投稿者:裕一 投稿日:2003/12/30(Tue) 08:39

妻がヌードモデル契約している事務所ですが、ヌードモデル以外にH系モデルの派遣もやっています。妻は一応ヌードモデルで契約していますが、実は、この夏すぎ頃からもう一つのヌードも引き受けています。
そのもう一つのヌードをやる様になったきっかけですが、アルバイトとはいえ、その会社と契約しているので、当然その会社としてはそのアルバイトの管理をすることになっています。そして不定期ですが、2カ月に一回くらい事務所の方に顔を出します。その時にスケジュールやギャラの交渉などをするのですが、妻は、自分も楽しんでやっている事とその収入で生活している訳ではないので、スケジュール調整と単なる世間話で終わる事が多く、マネージャーさんとそんな話をしながら、新人の女の子の品定めしていたりしています。
そのマネージャーさん(便宜上その様に呼んでいますが、マネージャーと言っても、芸能人の様な付き人とか言うものではなく、自分が担当する所属モデルさんの仕事の調整をするだけで、そのほとんどは電話で済ませ、仕事の現場には妻だけが行きます)の愚痴も聞いたり(最近の子はドタキャンがあって困るなど)してきます。
田中さんの紹介でもあり、そのせいか洋子は約束した仕事はちゃんとこなしているため(逆にドタキンャの子の代わりを勤めた事もあります)、マネージャさんが抱えている幾人かのモデルさんの中でも、評判が良い方だと言われているそうです。
そんな洋子ですが、この夏の泊まりの撮影(事務所とは別です)を経験し、その余韻が残っている頃にその事務所にいつもの事で行きました。普段なら世間話と契約を済ませて1時間程で帰ってくるはずで私が帰宅する頃にはもう家にいるのですが、その日は私の直前に帰宅したらしく、あわてて夕食の用意をしていました。
実はその日、出かけて行った時間も遅かった事もあったのですが、事務所ではH系の仕事について話をしてきました。どこの事務所にもある様に宣材の売り込み用のパンフなどがあります。(われわれ一般人向けではなく、H系の会社の営業用作っているパンフです)そのパンフには、もちろんヌードモデルの売り込み用もあるのですが、その主流の多くはH系の宣材です。(ちなみに妻のパンフは、扱いが低くペラペラのパンフ1枚だけで、集合写真みたいな中にちらっと顔写真が載っているだけです)自分の物と違って豪華なパンフをいつも気になっていたらしく、その日は自ら手にとってしばらくそれを見たのだそうです。そんな妻の様子を見たマネジャーさんは、
「○○さん(洋子の苗字です)もやってみませんか、今、人妻モデルさんが足りなくて、○○さんならすぐにでも仕事がつきますねぇ〜」多分冗談のつもりで言ったのかと思います。
そんな言葉に洋子は
「へぇーそうなんですか、私にできるかなぁ〜」と、返事をしたそうですが、その時の妻は泊まりモデル経験を思い出して、それが、宣材のパンフに載っている人と自分がダブって思えたそうです。
瓢箪から駒かなと思ったのかマネージャーさんが続けて
「大丈夫です。○○さんならきっと人気が出ますよ。えぇー絶対。お願いしますよ」と妻の言葉を聞いたマネジャーさんに口説かれたと言ってました。実際、そう言う系のモデルは若い子がほとんどですが、若い子特有のドタキャンや、内容にびびったのか派遣モデルの予定が直前まで決まらず主催者が頭を抱えた事があると言われました。
そんな妻はパンフを見た時点でOKだったのかも知れません。内容については男優との絡みがあるモデル(つまりAVモデルなど)を筆頭にいろいろなH系モデルがあったそうです。しかし、いきなり絡みがあるのはと言って更に私の事もあると説明すると(その事務所には、妻がヌードモデルをしている事を夫である私も知っていて許していると事を話してあります。そのせいか妻が不在の時などに、その仕事の伝言を私が頼まれる事もあります)
「そうですよね、確かにそこまではご主人もね。でも残念だなぁ〜。あっそうだ、軽い物だったらいいでしょ、そう、それならご主人もOKですよ。これなんかお願いできませんかね」と言われて洋子が見せられたのは、同じヌードモデルなのですが更に進んだ内容でした。
これはと言われたのは、ヌードになるのですが、いつもの様にスタジオなどで行われるものではなく、個室で少数の人を相手にするものでした。
それって何?と意味が判らなくて思わず聞き返しました。その内容とは、1〜2人を相手にヌードになるものです。ただ、その主旨が、今のが芸術的なものであるのに対して、男性の本能そのものが目的のものです。
今までのヌードでも体位を変える時や、そのポーズによっては女性器が見えてしまうものはありました。しかし、それは成り行きでそうなっただけの話ですが、今度は積極的に見せてそれを撮影させるものです。洋子自身もそう言う事は過去にはありましたが、それは田中さんなどのごく一部の知り合いの前で行った事で、知らない人の前では行った事はありません。
と、私が考えていましたが、既に洋子は、事務所でOKを出していました。「そんな話・・」と言い掛けて、思い直し、逆に「洋子がやりたいならいいよ」と返事をすると、妻は私の座っている横にすり寄り、風呂上がり短パンでくつろいでいる私に、その短パンの上から握ってきました。
「うふふ・・やっぱり、大きくなっている」
既に洋子は、私はOKするであろう事と言う気持ちを見透かしていました。そのまま短パンの裾から手を入れて来ると、私のエラが張っている部分を指で丁寧になぞり、その固さを増すようにしました。私もすっとミニスカートの横から手を入れ、履いているTバックのサイドに指を掛け、くるくると巻く様に脱がすと、妻は腰を浮かして、私が脱がしやすい様に手伝い
「お風呂入っていないから、このままでいいわよね」と言いながら、妻は私のトランクスを脱がし、向きを変えて私の上に跨がってきました。妻のそこは既に濡れていてヌルッ・・と抵抗もなく、膣に大きくなってしまった物が吸い込まれていきました。いったん奥まで入れると私の形を確かめるかの様な動きをしながら、腰を振り出しました。目をつぶってその快感を得ようとしている妻の顔を見て「なんだ、もう濡れているんだ」と口に出そうとした言葉を呑み込み、自分もその動きに合わせて下から突き上げていました。突き上げるたびに私の先端に洋子の子宮の入り口が当たる感じがし、そして妻もその感触を楽しんでいる様でした。そして、洋子の一段と高い喘ぎ声が上がるとギューと膣が縮んで締め上げられ、呆気なく精液を放出してしまいました。
内容については先程の程度しか聞いていなかったので(せいぜい女性器を晒す程度の物かと思っていたのです)ヌードは、もちろんの事ですが、それ以外にもオプションがありました。
まず基本としてヌードで開脚を行います。また、その際に女性器を指で開いて中を撮影させて欲しいと言われています。ポーズについてはモデルさんができる範囲で制限がありません。ここまでが基本コースで次にオプションとは、別途料金を払うとモデルさんのオナニーやバイブなどのプレイを撮影させるものです。一応できないプレイに対しては予め言っておくのですが、洋子は報酬とマネージャーさんの口車に乗せられて、すべてOKとしていました。
さて、そんな事で今までに数回その仕事をしてきました。それらはすべて土日で、約半日拘束され、カメラマンが1時間単位で入れ換えとなっています。その事務所から紹介された貸し切りのスタジオに行くとそこには関係者が数人います。スタジオには男性スタッフが1人付き添っていてモデルさんに変な事をしない様に監視しています。
ほとんどのお客は、基本だけと言う事は無く、オプションを付けてくるそうです。スタジオ内にはベットやソファーなど撮影用の小道具があり、照明も完備されています。最初からヌードの場合や衣服を着た状態から脱いでいく過程を撮影される事をあります。脱いでからはベットやソファーの上で足を大きく広げて中心部をこれでもかと言う様に見せ、その女性部分をカメラに納めます。その際にはぴったりと閉じているヒダを指で広げて、肉色をした内臓をさらけ出しておきます。その際にはほとんどの人が近くに寄ってきて接写して行くそうです。
最初の頃は、カメラマン以外にもスタッフや簡単なメイクをしてくれる女性がいて様子を見ているため、中心部を見せる時や、バイブでオナニーをしている時などは気になるのと恥ずかしいのもあり、オナニーで逝けるなどと言う事はないそうです。でも、せっかく高いお金を支払って来てもらっているカメラマンの為に逝く演技をしていたそうです。
でも最近は慣れてきたのか、軽く逝く事もありお客さんのバイブが洋子の出した液体でビショビショになってしまった事があったそうです。バイブ等はお客の持ち込みと自分の物がありますが、ほとんどは持ち込んできていて、衛生的な面からそれにコンドームを被せて使用しています。
バイブは標準サイズを持ち込んできますが、あるお客はでかいバイブを持ち込んで来ました。そのためスタッフがモデルさん(妻)に確認しないと使わせないと言った事があったそうです。しかし、断ってはいけないものだと思っていたのか、使ったようですが、それなりに快感はあったのですが、それ以上に下腹部が膨れる感じがするだけで、あまり気持ち良く無かったと言っていました。ただ、そのお客には感謝され、次も指名したいと言われたそうです。
1日中そんな事をこなすのは体力的にも限界があり、半日ぐらいで交代します。その時に次に控えている(またはもう終わった)モデルさんと話をすることをあります。そのモデル達は学生や風俗関係の人がほとんどですが、その中でわりと妻と年齢の近い人もいてOLをしているそうです。そのOLさんとは同じ事務所でもあった事がわかり、どうすればカメラマンが喜ぶかなどを教えてもらったそうです。その人は、妻と同じく、やはり地元ではなく地方から出て来ているそうです。収入も今までとは倍以上もあり、折角なので、車でも買おうかと妻と相談しています。妻が裸で稼いだものなので、私の趣味ではなく洋子が欲しいと思う物をセレクト中です。
そんな事をしている内にクリスマスのシーズンがやってきました。田中さんから連絡がありました。童貞君の筆下ろし以来、田中さんもこの年末忙しかったみたいで洋子は会っていません。(仕事もあるかも知れませんが、奥さんの圭子さんいわく、妻以外にも愛人がいるみたいで、そっちも忙しいのかもしれません)そんなおり、再び妻の撮影会をしたいと言ってきました。内容はもちろんヌードですが、それなりの趣向だそうです。今回は私もカメラマン兼モデルとして参加して欲しいとのことと、他に男性モデルさんも呼んでいるみたいです。その中にはあのおじさんも入っているとのことですが私が来る事には少し躊躇したみたいです。
妻一人で数人の相手なのと、田中さんの考えている事は、単なるヌードだけで終わるはずも無い事は容易に想像できました。
「えっ・・」と言い少し躊躇している様子でした。そこで電話を私から洋子に替わって直接田中さんからその話を聞いていました。
「ほんとですか?・・別にかまいません・・」など言う相槌を打つ言葉が数分続いたあと、洋子はそんな田中さんからのひさびさ申し入れを
「はい、判りました」と言いながら了承していました。
電話を切った後、私が
「どんな事を話したの?」と尋ねてみたのですが、
「うふふ、田中さんもあなたには当日まで、内緒にしておいて下さいって・・・」
「ふ〜ん、気になるな、いいじゃないか少しくらい、ヒントぐらいくれよ」と言ったのですが
「だめよ、それより今度の仕事の方は行けないって連絡しなくちゃね」と、話をそらされてしまいました。
しかし、女は強い生き物で、いったんOKすると気持ちはもう切り替わっていました。今回は、田中さんの奥さんの圭子さんも来るとの事だったので、また見物かなと思っていました。
そして、その当日、クリスマスのイルミネーションが飾られている町の中を私と洋子が今回のホテルへと向かいました。
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[2532] その後の妻のヌードモデル体験 その15 投稿者:裕一 投稿日:2003/12/30(Tue) 08:37

早いものでもう年末となりました。ようやく仕事納めになり、会社からしばらく開放されました。この年末年始は実家に帰らないので、この間にためておいた物を投稿したいと思っています。この話はBBS0.5の内容かと思うのですが、行きがかり上こちらにさせてもらいます。今更になってという訳ではありませんが、洋子のヌードモデル経験は、段々と過激になり(そう仕向けたのは私ですが)そもそもの始まりは妻がボランティアでさせられた絵画教室のモデルでした。しかし、いきなり素人の主婦がそんなすぐに脱いでしまうなんて、冷静に考えると変だなと思う事がありました。(普通は嫌がりますよね)でも当時はそんな状況に興奮するばかりで、そんな妻を見ているのが精一杯でした。
洋子は、いまどきの女性としては当たり前なのかも知れませんが、私と結婚した時には処女ではなく、私と知り合う前に既に男を知っていました。(ちなみに私と妻は社内結婚です)
洋子が付き合った恋人の中で、妻が大学時代の恋人(サラリーマンだそうです)が写真好きだったそうです。当時その彼女だった妻は、当然のごとくその被写体となりました。そして、被写体にたいする要求も段々とエスカレートしていきました。結局、行き着く所は、恋人同士の愛の行為を撮っていた(撮られた)そうです。その写真は、当時妻も一部持っていたそうですが、別れた時に、その写真はすべて捨ててしまったとの事です。
実はこの話、私が直接洋子から聞いたのではなく、田中さんが妻との寝物語で聞き出した内容で、私には内緒となっていました。さすがに夫には言えないのでしょうか、その先の事は、恥ずかしがって妻からは聞き出せていません。(どんな事をされたのかいずれ教えてもらうつもりですが)
そんな洋子は、撮られる快感に目覚めてしまったみたいですが、そんな事は私も含めて次の男には言えなく、少し悶々としていた時期があったのです。そんなおり、私から唐突にヌードモデルをやって欲しいと頼まれ、断り素振りを見せながら内心は逆だったようです。1回限りで終わるかと思ったモデルでしたが、私が勝手に次の仕事を持ってきたので、洋子に火がついたみたいです。
当時の彼氏の撮影でもオナニーをやらされていたので、自然と指があそこにいき、それ以降は、カメラに撮られる事とその妻の行為を見せる事が快感になってきたようです。それからはここに投稿したとおりですが、もっとも田中さんと言う人と巡り合わなければ、洋子の遍歴はもっと地味な物になっていたと思います。そんな性癖を田中さんは一目でわかったそうです。
妻の大学生時代の写真は見た事があり、今とは違って、まだ幼さが残る少女と言う感じでした。その男と、どうやって知り合ったのかは覚えていないと言っていますが、詳しい事は詮索しませんでした。でも、その男達に当時の幼い洋子が、SEX教育されたのだと思うと、その写真に写っているあどけなさが残る顔が一層いとおしくなりました。
さて、妻を初めて女にしたのは、高校生の時で同じクラブの先輩と言う在り来りなパターンです。(私は帰宅部だったのですが、洋子は水泳部でした。成績はぱっとしなかった事もあってだいたい予選で敗退だったそうです。ただ今でもその体型維持に水泳をしています)先輩が卒業すると恋人関係も解消してしまい、しばらくフリーの状態だったそうで、大学に入ってからその写真好きの男と知り合ったみたいです。
洋子の初めての男については妻からも聞いていましたが、この夏に帰省した時に学生時代の友達と会うと言って、写真を持って帰りました。後日その友達から、かつての洋子の彼氏がその話を聞き、友達に写真が欲しがったようで、「○○君が欲しいっていうんだけれど、あげても良い?」と聞かれ、妻は「構わない」と答えたとみたいです。
その話を知った私は、洋子に
「そいつ(妻が処女を捧げた男)ってさ、洋子のヌード写真をもらってどうするのかな。変な事にでも使うんじゃない」と言うと
「うふふ・・どうかしら、でも○○君って結婚しているのよ。ちゃんと奥さんいるんだから、懐かしくなったんじゃないの」
「懐かしいって、かつて自分の彼女だった洋子をか?まぁ〜そんなものかな判らない事もないけどさ」
「馬鹿ねぇ〜、うふふ・・」
「でもさ、洋子の処女を上げた男だろ。少し妬けちゃうな。もしさ、生で見せてくれって言われたらどうする?」
「どうするって、お仕事ならば構わないわよ」
「仕事もそうだけど、それ以外でもさ」
「それ以外ってSEXってこと、いやねぇ〜、○○君とはもうあれ以来よ。それに後で友子(妻の高校の親友です)に聞いたら、○○君っていろいろとやっていたんだって」
実は洋子の初めて男は、クラブとは限らずあちこちで女の子を食べていたようで、付き合っていた当時の妻はそんな事とは知らなかったそうです。(ちなみにお恥ずかしながら、私は成人してもしばらく童貞で、筆おろしはプロでした)
などと言う様な会話をしていました。
ちなみに高校の時の妻は、頭髪はショートにしていて、それ以外の体毛は陰毛を含めてすべて剃っていたそうです。生えてくるとチクチクとして、手入れが大変だそうです。以前陰毛をすべて剃った事がありましたが、道理で出際が良いものだと思った次第です。(家族には、あそこに毛が無くても水泳と言う事で不信に思われなかったと言っています)
私に焼き餅をやかせるつもりみたいで、その彼氏については、私には隠すことなく、いろいろと話をしてくれています。処女喪失後は、健康な若い男女が裸同然の薄くて小さい布だけでクラブの時間中接しているのですから、何も無いのが不思議かも知れません。毎日の様にSEXをしていた時期もあり、プールの中でした事もあったと言っています。その先輩のために大会前には必ず抜いてあげたと言うと、思わず「だから優勝できないだよ」と突っ込みを入れてしまいました。
しばらくその先輩一途でしたが、その彼が卒業した後は、自分を慕ってきた後輩の筆下ろしをしてあげた事もあったそうです。しかし、その後2〜3回程相手をしたたけで、今度は,妻が卒業してしまったと言う事でした。その後、写真好きの彼氏などがいたそうですが、男の数は片手以下だと言っています。でもSEXの回数はひょっとして、今までに私とした回数と同等かそれ以上かも知れません。
体型維持と健康のために水泳を続けている妻ですが、海などはTバックも含めたビキニなのですが、元スイマーなので、その時の水着はいわゆる競泳用です。サイドが結構切れ上がっていて(腰骨より上)確かに処理しないと陰毛がはみ出てしまいそうで、Tバックなどとは違った雰囲気があってこういう姿の妻も良い物だと思っています。次はひょんな事からH系のモデルをやらされている話です。



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[2531] ネットで晒される妻 投稿者:むじな 投稿日:2003/12/28(Sun) 15:19

 妻が他人に抱かれる姿を想像しながら、私は妻との夫婦生活の一部を画像に収めて
ある掲示板に投稿していました。もちろん、顔などは伏せていますし、アドレスもフ
リーのメアドを使っていました。
 ところが、私の妻の画像が私の知らない掲示板に公開されていることを知りました。
教えてくれたのは、お互いに画像交換をしているネット上の友達でした。さっそく確
認してみたところ、ショックなことに私が撮った写真ではありませんでした。
 他人の空似ということは良くある事かもしれませんが、写真に写っていた女性の口
元のほくろの位置や大きさが紛れもなく妻本人である証拠です。
 その画像のコメントの真偽の程はわかりませんが『子供の同級生の母親』とありま
した。まるで夫の私への当てつけが目的のようです。
 私はできるだけ投稿を促すようなレスをつけることに専念することにしました。


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[2530] 知ってしまった 2 投稿者:婿 投稿日:2003/12/28(Sun) 07:47

静かに中に入ると浴室から義母の声が聞こえました。しかも義母だけでなく、男性の声も同時に聞こえました。
耳を済ませてみると聞き覚えのある声でした。そうです。義父の会社の営業をしている田中君(仮名)の声だと直ぐに分かりました。まさか・・・と思いましたが確かに二人は浴室の中で会話をしていました。田中君は私より少しだけ年下の33歳の未婚者です。営業をしているだけあって普段は私に対しても人当たりがよく明るい人でした。

でも、まぎれもない事実を知ってしまった私はとっさに自分の靴を2階の私達夫婦の部屋に隠しました。
再び、1階に下りようとした時には田中君がバスルームから出ようとしていた為に私は自分の部屋に隠れました。
何分かはじっとしていた私は2階のドアを少し開けて下の様子を伺いました。
するとテレビの音と二人の笑い声が響いていました。しばらくして私はそっと階段を下りて階段横にある物置きになんとか身を潜めることに成功しました。
その物置きの引き戸を少しだけ開けて二人のいるリビングを覗くとガラス越しではありましたがソファーに並んで座っていました。しかも後姿の肩口しか見えませんが田中君は少なくとも上半身は裸でした。義母は薄手の長袖Tシャツといった格好でした。
しばらくすると義母から田中君にキスをし始めました。そしてその瞬間から二人の会話の声も消えました。そのままソファーに倒れた二人の姿を物置きにいる私からは確認できなくなってしまいました。
私は心臓と体を震わせながら物置きを出てリビングのドアの横まで近付くと義母が「ねえー・・・ベッドに行きましょうよぉー・・・」と甘えた声で田中君に言ってました。田中君はその義母を無視するかのように音を立てて愛無しているのが分かりました。その様子をそっと覗き込むとTシャツを捲られた義母の乳房が見えました。初めて見る義母の乳房はとても綺麗でした。私は思わず股間に手をあてていました。
二人は私にはまったく気が付かない様子で愛し合っていました。
Tシャツを脱がされ、ジーンズも脱がされていった義母はパンティー1枚の姿にさらされました。田中君の厭らしい愛無は義母うつ伏せに返して背中を舐めまわし始めました。
義母のパンティーが見えた時に私は驚きました。あの清楚のイメージだった義母がTバッグのパンティーを穿いているのです。しかもそのお尻を田中君に向けて(私の方でもあります)突き出しているのです。
あっという間に田中君は義母のTバックのパンティーを剥ぎ取ると黒々とした毛で覆われている義母のオマンコとアヌスがハッキリ見えました。
料理が上手で優しく物静かに話す清潔で清楚な義母のイメージとは程遠い姿が私の目の前にあることに私は信じられませんでした。




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[2529] 知ってしまった 1 投稿者:婿 投稿日:2003/12/28(Sun) 06:46

はじめまして、35歳の私に22歳の妻の夫婦です。実は妻の話題ではなく妻の母親、即ち義理の母のことなんです。

私達夫婦は結婚して2年になりますが子供は居りません。妻は一人娘で妻の父親は50歳で会社を経営する社長です。義理の母は43歳で会社の事務職を2人の事務員の女の子と3人で勤めています。従業員は事務員の女の子を含めて30人ほど居ります。私はこの義父の従業員ではなく、別の仕事をしています。(いずれは会社を継がなければならないと思います。)妻は専業主婦で仕事には無関係です。

お話はこの43歳の義理の母のことです。

結婚して2年の間、私は義理の母を見て清楚で綺麗な40代の女性だと感じておりました。その上、真面目で義父とも夫婦仲がよく問題のない印象でした。その家に私は婿に入り、現在は4人家族で平穏な毎日でした。

ある土曜日の夜のことです。この日、朝から義父は泊りがけの接待ゴルフで日曜日の夜まで帰宅しないとのことでした。
私達夫婦も妻の友人夫婦2組と一泊旅行に出かけたのです。
しかし、家を出て間もなく私の同僚から携帯に電話が入りました。内容は私達の上司が交通事故で重体だと云うのです。
私は、無視することも出来ず自分だけはその病院に向かうことにしたのです。仕方なく、予定した旅行は妻と妻の友人夫婦2組の合計5人で行ってもらいました。
病院に着くと既に何人かの同僚達が駆けつけていました。でも、上司の病室は手術を終えたばかりらしく面会謝絶の状態でした。半日くらいは病院に居りましたが、この日の面会は不可能ということを看護婦から告げられたので皆、解散することにしました。
外に出た私達は昼食を済ませて帰宅することにしました。
私も旅行先に出た妻達と合流することも出来ないため家に帰ることにしたのです。

妻も義父も不在で義母だけだということは勿論、理解していました。時間は午後3時頃でした。玄関には鍵がかけられていたので私は自分の持っている鍵で開けようとしたのですが二重ロックでチェーンまでかけられていたのです。
私は、訳の判らないまま裏口に廻りました。今度は裏口の鍵で中に入ろうとした時に、なぜか不吉な予感がしたのでそっと静かにドアを開けて音を立てないように中に入りました。
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[2527] 性癖と性癖(1) 投稿者:ぬばられ夫 投稿日:2003/12/22(Mon) 17:23

かれこれ2年ほど前の事です。
実は私は特殊な性癖を持つ、いわゆる世間で言う寝取られマゾです。
妻裕子が寝取られる妄想にかられ、夜な夜なその想像に興奮しては自慰を重ね、妻とは夜の性生活は全くなくなってしまいました。
妻は私がストレスとか、仕事のせいでセックスレスになったと思っているようでした。
そんな或る日、妻の申し出でカウンセラーの元へ2人で行く事になったのです。
受けたのは井上さんと言う三十代の女性カウンセラーでした。
妙に安心感を受ける女性で、また、話の誘導も上手く、私が夜な夜な想像している事を抵抗なく告白させられてしまいました。
「現代の複雑なストレス社会ではそういう性癖を持った男性は以外に多いんですよ。奥さんが理解してくれればいいのですけどね」
この時点では私はあくまで想像であって、これを現実にしようなどとは思ってもいませんでした。
しかし、カウンセラーの女性は妻に私の性癖を伝え、巧みな話で他の男性との性交渉まで説得してしまったのです。
これに驚きました。
妻がそんな話に応じるわけがないと思っていたのですから、私自身どうしていいのかわからないのですが、そもそも私の性癖に起因しています。
私から止めてくれとは云えません。
それから井上さんは色々な質問で私の性癖を徹底的に分析し始めました。
そして、その結果について妻を交えて話したいと言われ、私もかなり躊躇しました。
しかし、拒否できません。
「あの・・・、ご主人の性癖についてまとめてみましたけれど、奥さま、前にも云ったようにご主人は奥さまが他の男性と性交渉をする事に興味というか、興奮をする人なのね。
私のところにそういうご夫婦が沢山きているんですけど・・・・・
これは色々考え方があるのですけど・・・・・
結論から云うと、奥さまが居直ってというか、楽しんでいただくのが一番スムーズになる事なんです。」
何故か妻も否定もせずに話しの一つ々に頷いていました。
「それはこの前、奥さまも納得して頂いたわけですから、いいのですけど・・・・
こう言う男性の願望って、女性から見るとちょっと理解できないところがあって・・・・
とても云いにくいのですけれど、ただ奥さまが他の男性とセックスするだけでは満足できないわけです。
それじゃどうすればいいかって言うと・・・
と言うより、どんなセックスをすればいいのかと云う事ね
はっきり言って、タブーなセックスって言うのかしら
この手の男性の性癖で一番象徴的なのは、奥さまが避妊処置をして、相手の男性に避妊をさせないセックスなんです。
男性が一番喜ぶセックスで、女性の人権を無視していると云う事にもなるかもしれないけれど。」
私はこの話を聞いたとき、私の愚息が硬直してくるのを感じました。
いわゆる中出しセックスを言っているのです。
「奥さまね、ちょっと抵抗あるかもしれないけれど、相手の男性は喜ぶので本当の意味で楽しめると言えば、楽しめると思います。
それは奥さま次第ですけど、・・・・・
それから、こう言う性癖の男性というのは世間で言うところのマゾ男性なんです。
当然お相手の男性はちょっとサディスティックな男性になりますから、そう言う男性の奥さまと知ると、相手の男性もそうしたセックスを当然と考えるのが普通なんです
言葉は悪いけれど、寝取るとか、寝取られるっていう関係なのね。
いままでカウンセリングしたご夫婦は奥様も正直にお話をして頂いて、やっぱり女性のレイプ願望って言うのかしら、そういうセックスが奥さまにもたまらないと言うのが一般的でした。
一般的と言っても特殊な性癖を持ったご主人の奥様の中でと言う意味です。
勿論、病気とか事前に確認する必要はありますし、それはマナーですから大丈夫です。
それから、特にご主人はそういう性癖が強い方みたいですね。
セックスそのものより、そういう性癖で、恐らく、今までご自分でなさっていたと思いますよ。」
ここまで指摘された私は言葉が無かったのです。
「タブーなセックスを前提にすると云う事ではありませんけど、そもそもがアブノーマルな世界ですし、さっき言ったようなセックスになるのは予測はしておかなくてはいけないと云う事ね。
いいですね。
それから、ご主人の性癖は強いから、奥さまからして、当然女性からするとちょっと抵抗のある行為をご主人がなさる事になると思います。
お相手の男性の性癖にも左右される事もありますけれど、たいていはね。
例えば、お相手の男性と奥さまが性交渉をしているのをご主人が見ているとか、さっきいったようにちょっとタブーなセックスをしたりすると、マゾのご主人はその後始末をしたりとか、だいぶ抵抗があると思いますけど、気になさらないで楽しまれる奥さまも多いので、ご主人の性癖と割り切る事をお勧めします。」
私は井上さんの話を聞きながら、そのシーンが頭に浮かび、かなり興奮状態に陥ってしまいました。
その後も井上さんは妻を説得し、結局妻は否定しないままでした。
井上さんは最後に
「あの・・・・よろしければ、この手の性癖のご主人をお持ちの御夫婦のお相手としてかなりベテランと言うか、ぴったりと言うか、須田さんと言う方がいます。
何組のご夫婦にもご紹介した経験があります。
特にご主人の性癖が強い方にはいいお相手なんです。
かなり強引で、命令調の方で、でもセックスは上手で女性を喜ばせる点では問題ありません。
治療だと思って、須田さんとプレイしてみて下さい。
ご主人の性癖も素直に楽しめると思いますよ、ヤクザみたいな感じだから。
今、連絡してみます。」
井上さんは私たち夫婦の確認も取らずに須田と言う男に連絡を取り、明日の夜渋谷のホテルで待ち合わせまで決めてしまいました。
妻も同様している様子でしたけれど、言葉はありませんでした。
「じゃあ、明日、須田さんとプレイしてみてください。
あっ、それから、奥さまは一応避妊の方は忘れないでください、一応マナーなので・・・・
それでは明後日また、ここに来てください。」
なんて事だ。

私と妻裕子は暗示にでもかかったように渋谷のラブホテルへ向かったのです。
そして、ホテルの前で須田に会った。
井上さんが言っていたように、強引で、命令的で、ヤクザのような男だった。
「あんた、旦那か、よし、部屋に行くから付いてこい」
部屋に入るなり
「2人とも俺の前に、そこに正座しろ
おい、旦那は寝取られなんだってな。
まぁ、いい、俺はそういうの何人も相手にしてきたから
それじゃ、奥さん俺シャワーわびるから一緒に来てくれ
旦那は裸になって待ってろな」
妻の肩に手をまわして須田は浴室へ向かったのです。
私は須田に言われた通り服を脱ぎ、パンツ一枚で待っていた。
浴室から喘ぎ声がきこえます。
妻が須田に弄ばれているのでしょう。
私は夢想した事が現実になってしまう恐ろしさと、それでいて喜びと、興奮で、愚息がカチンカチンに立ってしまっています。
暫くすると須田と妻がバスタオル姿で抱き合いながら浴室から出てきました。
そして、須田は
「おい、何パンツはいてんだよ。脱げ!
お前、立ってんだろう。
それをお前の女房に見せるんだよ
お前の性癖を教えてやるんだよ
素っ裸になれ!」
私はパンツを脱ぎました。
須田の言う通り愚息が立っています。
「奥さん、ホラ、見てみろ
あんたの旦那は立ってんだよ、
俺が奥さん抱くのがうれしくてな」
それから獣のように妻に覆い被さり、激しい愛撫を加え、指でイカせ、その後はクリトリスを舐め、指を膣に入れてかき回したり、遠慮もなしに散々妻の身体を遊びました。
妻はどんどん須田のテクニックと、荒々しい犯しかたの中で膣やクリトリスに対するデリケートな刺激、そして、セックスと言うより犯すと言うシチュエーションにかなりのめり込んでいったのです。
私は無意識のうちに自分の愚息を摩りだしました。
そう、これが夢に描いていたシーンでした。
嬉しい、興奮する・・・・・・・
須田は私が自慰を始めたのを見逃しませんでした。
「おい、裕子、見ろ、旦那がセンズリしてるよ
なぁ、ああいうのが好きなんだ
旦那とやってないだってな
旦那は俺が裕子を抱いてるのを見てセンズリすんのが好きなんだよ。
ホラ、お前の亭主はこう言う性癖の男なんだ。」
これは須田が裕子に夫との性交渉に嫌気がさすように仕向けているのだろうか
既に裕子は須田の指だけで理性を失っているほど感じていた。
今までマゾ亭主を持つ人妻の膣を思うように操ってきた須田の指に、裕子も例外なく虜にされてしまっている様子だ。
女の一番感じる部分を刺激し、理性を失わせる・・・・・・・・・・
蜜壷をかき回し、亭主に屈辱を合わせ、人妻には亭主を情けない役立たずと教え込むプレイ・・・・・・・・・・・
女の身体を知り尽くした指は裕子の芯を捉え、容赦なく責める。
「ああああ、いや、ダメ、ああああ、狂っちゃう・・・ああああ」
「狂うんだ。狂え」
須田は裕子を絶頂直前まで追い上げて指を止めた・・・・・・
「あっ、あああ、いや、やめないで、あああああ」
「一度、自分の指でイクところ見せるんだ。やれ」
裕子は理性を失っている、生まれて初めて会った男に自慰で絶頂を迎える姿を、女の喜びの姿を命令され、すぐに、自分の指を膣へ這わせている。
須田の目が細くなった。
恐らく、これで自分のものになったと確信したのだろう
夫の私でさえ見たこともない妻の自慰姿、それもかなりせわしなく指を出し入れする自慰姿だった。
女である以上、いくら感じたたといえそんなに激しい自慰姿を見せられるはずはない。
裕子は指だけで完全に須田の女にされていると云う事のようだ
「あああ、いっ、いく・・・・・」
裕子は自分の指を締め付けながら絶頂を迎えた
私もオナニーで射精しそうになり、思わず
「ああ、いく、あああ」
すると須田が「ダメだ、おい、センズリ止めろ!
いくな、扱いてもいいがいくな!」
私は興奮でわけがわからない状態になってしまったのです。
気が付くと妻は須田のおちんちんをしゃぶっています。
「入れて、お願い、入れて、犯して」
妻はとんでもない事を口にしています。
「ダメだ、亭主にお願いされないとやらない主義でな、亭主にお願いさせろ!」
「あっ、あなた、お願いして、ねぇ。」
私も興奮で
「お願いします。裕子を抱いてやってください」
「馬鹿かお前は!
ナマで入れてくれって頼まないとやらねぇよ
ほら、俺に頼め!」
私は何度も、何度も須田にナマ入れをお願いした
そして、私がお願いした通り、須田はナマのオチンチンを裕子の膣内へ挿入してゆっくりと出し入れを始めたのです。
まさか、こんな事が現実にあろうとは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

続く



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[2526] 変わっていく夫 5 END 投稿者:すないぷ 投稿日:2003/12/20(Sat) 21:09

Mが先にシャワーを浴びて
次に僕がシャワーを浴びた。

2人だけになった妻はコタツに戻り
「・・・もう・・信じられない・・・」とMに言った
「でも Cちゃん すごく濡れてたよ 」
「・・バカ!」
妻は無言になった

Mは妻の肩に手を伸ばして、
やさしく撫でた

妻はMの方を見た
Mが妻に近づいていく

唇とくちびるが触れそうな一歩手前で
Mは止まった
Mの息が妻に伝わると・・・

吸い寄せられるように妻はキスをした・・・

Mが言うには’何かの スイッチ が入ったようだったと

Mは舌を妻の舌にからませた
激しくキスをした
もう止まらない・・

Mはくちびるをはなすと
耳元でご主人がお風呂にいるよ・・・
「見つかっちゃうよ・・」とささやいた
妻は「大丈夫・・」と言ってMの唇をくちびるでふさいだ・・


 | 僕は風呂から上がるとき必ず妻を呼び
 | タオルと着替えを持ってきてもらう
 | そう 必ずする 僕の行動である。

 妻はその事をよく知っている。

Mは妻のニットの服をずり上げて
ブラジャーをはずした
Mは妻の胸に触ると・・

Cちゃんのおっぱいってやわらかいね!
マシュマロみたい
そして乳首を吸った
Mの舌は乳首をころがすように舐めた

妻は微笑み返して
そして Mに弄ばれ始め・・・・感じ始めた

「・い・れ・て・」

「もう欲しいの?」

「イジワル」

そう言うと妻のおまんこから湧き出すように愛液が流れてきた
Mは指で割れ目をなぞるように 
ゆっくりと
下から上へ動かした

「あっ」 ビクン!

Mはまだバスローブを着ている
バスローブを脱ぐと
・・・・・

妻のおまんこにMのペニス先が触れる
Mは先っぽを入れたり抜いたりして妻の反応を楽しんだそうだ

妻は我慢できなくなり
「はやくペニスをい・れ・て」とMに小声で色っぽく言った

「でもご主人がきちゃうよ?」
「おねがい」

Mは正常位でつまにのりかかり
ペニスはおまんこの入り口で挿入されず刺激を妻へ伝えていた
妻はMのペニスに手を伸ばして
おまんこへ導くように挿入させた
「あー」
あっという間に妻はイッテしまった
ぎゅーっトペニスを締め付けた
Mも妻の締まりに
我慢できなくなり
爆発しそうになった
しかし、腰を止め必死に耐えた
ペニスはピクピク動いていたそうだ

妻はそれを感じたのか
激しく腰を動かしてそしてMのペニスを締め付けた

「Cちゃん 駄目だ いっちゃうよ」

「あっ 駄目出さないで」

「でも」

Mがペニス抜こうとすると
妻は両手でMのお尻をつかみ ぎゅっと股間を擦り付けた
Mは もう たまらなかった
心の中で この子悪魔って思ったそうだ
逆に 妻からイジワルされているM
ゴムをつけていないのでMは必死に歯を食いしばって
絶えていた

しかし Mのペニスの先から精液がにじみだしていたで
あろう事は想像に難しくない

妻もそんなMの表情を喜でいるようだった

「危険日だから出さないでね・・
 できちゃうよ・・アッ あーん・・」

妻は股間を押し付けペニスを包みながら腰をグラインドさせる

Mは抜かせてクレーっと心の中で叫んだ
妻はまたぎゅーっと締める

「アッ」
Mは(*_*)ビクッとして精子が1ポンプ分漏れ出したのがわかった
妻には言えなかったそうだ
どうしよう・・
でも・・最高に気持ちいい 気持ちよすぎ!
「アッ」

「出しちゃ駄目!」

じゃぁ抜かせろよ! Mは思った。

そしてまたペニスをぎゅぎゅっと締め付け2回グラインドさせた

「もうでちゃうよ・・お願いだ。。抜かせてくれ」
Mは妻に言った
「いいよ」 妻はMのお尻をつかんでいた手を緩めた・・

よかった Mはほっとして 気が緩んだ

その表情を見たのか見ないのか定かではないが

次の瞬間妻の両手はまたMのお尻をつかみ
ペニスを膣でぎゅっと締め付け股間を押し付けて
激しくピントンした!

「あっ!あ〜」 

ぴゅっ! どくどく

Mは果ててしまった・・・
妻のおまんこには大量の精子が注ぎ込まれた
Mのペニスの先から爆発したのだ

妻は満足そうに ペニスを 吸いつづけた

笑みがこぼれた

「ごめん」 Mは謝った
「俺 どうしたらいいか・・・?」

「いいよ! 安全日だから」
「えっ?」

Mは やられた と心の中で思った。

妻は逆にMをもてあそんだのだ。

妻が言うには、我慢して我慢させて
極限まで我慢している男の人の顔が好きなのだそうだ

そして我慢の限界に達したとき、ペニスから発射
される精子は
火山の噴火のごとく
妻にとって子宮にドバッっと入ってくるのがわかるくらい
感じて
とても興奮し気持ちがよいのだそうだ

抱き合ってキスしたままいると
僕に妻が呼ばれた・・・

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  :
「おーい、そろそろ上がるぞー」

「はーい ちょっと待ってて 着替えとタオル取ってくるから」
  :
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

僕が上がるとMは寝ていたが
Mは寝た振りしていたのだ

この時つまのおまんこには大量の精子が注ぎ込まれたままである
次に妻がシャワーを浴びに行った。

僕は あのときの光景を脳裏に思い出して
とても興奮した

「あぁ あのとき・・・」

そして僕と妻は寝室に向かったが
僕が寝た後に
妻はベットを抜け出し
Mと朝5時半頃まで
セックスしつづけたという

Mは もうかんべん 
でも おまんこは最高だったと
と言っていた

僕は怒りとともに
とても興奮した
僕の中で何かが変わった

「で、真実はどうだったんだ!」 僕は言った

「あー 奥さん いやCちゃんは月に3回程度
 カーセックスしている」
 との事だった

Mが妻から聞き出したのだ。
妻も最初は
「知らない」と言っていたが

実際に目撃はしていないのだが
Mが僕から聞いた話を妻にすると
妻はセックスの最中に認めたそうだ。

・・・・・・・

この日を境に
僕は妻を他の男に抱かせるという
行為を楽しむようになっていった。

妻とMは その後 どうなったかは内緒・・・



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[2525] 変わっていく夫 4 投稿者:すないぷ 投稿日:2003/12/20(Sat) 20:06

Mとのチャットの内容は映画を見始めてからの事であった

・・・・・・・

それは雷が全身を貫いたような内容であった

・・・・・・・

映画を見ているとき
コタツの中で
Mの足と妻の足がぶつかった
妻はすぐ足をずらしたそうだが

Mがまた足をくっつけると
妻がちらっとMを見て 少しにらみ付けたそうだ
この酔っ払い とでも言いたげな顔をして
Mは微笑み返した

妻はその微笑を無視して映画を見た
しかし今度は妻も足をずらさずそのままにしていた

しばらくしてMは手を伸ばし
妻の太ももをやさしく触りだす
また妻は不快な顔をしてMを見たそうだ
しかし、足をずらしたりはせず、そのままにしていたそうだ

Mの小指が妻のあそのに触れた瞬間
妻は小さな声で
「・・ハァー・・・アッ・・」 ともらした。

そう 僕が聞いた妻の声だ!
この時Mはすでに妻のあそこを触っていたのだ
怒りが込み上げたと同時に鼓動が激しくなっていくのがわかった
Mの話に不快感はあったが、

「そして次は?」

と聞いている自分に 我を失った。

僕は自分が何か変わっていくのを感じ 

そして

その変化を素直に受け入れはじめた・・・・・

・・・・・・

僕が「どうかしたの?」と聞いて
妻はこの時
「なんでもないわ・・」 と言っている

Mは妻のこの返事を聞いた後、
ニヤっと笑みがこぼれたそうだ
妻の秘部からは甘酸っぱい液がしみだしはじめてきた・・・

Mは妻のふとももに人差し指で文字を書いた

「シ・タ・ギ・ヲ・ヌ・イ・デ・キ・テ・」

「ボ・ク・ニ・シ・タ・ギ・ヲ・ワ・タ・シ・テ」

3回ほど書くと、妻は理解したらしく
キッチンに向かった

このとき妻はパンティを脱いで手に握り締め戻ってきたのだった
コタツに入るとパンティーは手渡しでMに渡された

妻のお○まんこにMの手が伸びる・・
Mは中指を入れてきて
親指でクリトリスを優しく刺激した
妻のお○まんこからは信じられない量の愛液が流れたきた
妻はお酒の影響もあり、もう既に理性を失っていた・・

映画が終わるまで愛撫は続けられた・・・
何度か膣か痙攣したように締まり
Mが妻の顔をみると うっとりとして 歯を食いしばっていた
その時イッタようであった
妻のお○んこは もう欲しくて欲しくてたまらない 
とMに伝えるかのように
吸い付くように
奥へ奥へ吸い込むような動きをしていたそうだ

そして映画が終わり

次の会話が3人の間であった・・・

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
     :
「感動したね それにかなり酔っちゃった」
「申し訳ないけど コタツいいから 
 泊まっていってもいいかな?」 Mが言った

「別にいいよ」 僕はこたえた。
「奥さん 泊まってもいいですか?」 Mは妻に聞いた

「・・・え・ええ ど・う・ぞ・・」
     :
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

そう 確かに妻は 「どうぞ」と言っていた
そのときのイメージが鮮明に脳裏に映し出され
僕は心臓が爆発しそうになった!

想像したくない
もしかしてあの後に・・・・(?)
僕は覚悟を決めてMに言った
「それで・・どうなったんだ? すべてを話してくれ・・」

・・・・・・

Mは続きを話し始めた・・・



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[2524] 変わっていく夫 3 投稿者:すないぷ 投稿日:2003/12/20(Sat) 17:40

ぴんぽーん !(^^)!

「はーい」
「こんばんはーMです」
「いらっしゃいませ、きたないところですが」
「主人から突然連絡があったので、何も準備してなくて」
「・・どうぞ・・どうぞ・・入ってください」
そう言うと、妻はスリッパを用意した

上はニットのタートルネックでノースリーブ
下はスカートという格好でMを出迎えた
胸の形がはっきりわかる
妻はなかなかいいバスとをしている。
とても柔らかいのにツンと上を向いている

Mがじっと妻を見ているのがわかった

僕は少し嫉妬した
おんまりじろじろ見るな! と心の中でつぶやいた

「まぁ入ってよ」僕はMに言った
「では おじゃまします」
「奥さんがきれいだったので 思わず みとれちゃいました・・」
「・・あら上手ね お世辞でもうれしいわ ありがとう」

なんという事だ! 
Mの行動に僕は嫉妬してしまった

    TV

M |コタツ| 僕

    妻

このようなポジションで飲み会が始まった
妻は立ったり座ったり、おつまみを準備したり
お酌してくれたりした

「奥さん 働いてばっかりいないで いっしょに飲みましょ」
Mが言った

「そうね いただこうかしら・・」
そう言って 妻は座り込んだ

それからMと妻の話が盛り上がり
僕はただただ、その会話を うんうん とうなずくだけだった。

大分酔いもまわってきて
時間も12時を過ぎた

「あなた Mさんと話をしないの?」
「ああ」
僕は嫉妬心でMと あまり 話したくはない 心境だった
「映画でもみませんか?」Mが言った
「そうね 最近買ったDVDあるけど 見ます?」
「ラブストーリーですけど・・」
「見る見る それ見よう!」 Mが言った

ちぇ 今度は 映画鑑賞会か?
真実を教えてくれるって言ってたのは何だったんだよ!
無駄な時間を過ごしてしまった
僕はそう心の中で考えていた

しばらく映画を見ていて30分くらい経った
「・・ハァー・・・」 小さな声だったが 妻だった
「アッ・・」

「どうした?」 僕は妻に言った
「なんでもないわ・・ちょうど感動するシーンだったから・・」
その瞬間ちらっと妻はMを見て そして立ち上がった

妻はキッチンに行った
すぐ妻は戻ってきて
またコタツに入った

映画が終わった・・・・
妻はうっとりとした面持ちで 画面を見つめていた
時計を見ると2時を過ぎていた

「感動したね それにかなり酔っちゃった」
「申し訳ないけど コタツいいから 
 泊まっていってもいいかな?」 Mが言った

「別にいいよ」 僕はこたえた。
「奥さん 泊まってもいいですか?」 Mは妻に聞いた

「・・・え・ええ ど・う・ぞ・・」
妻の声は妙に色っぽかった

「じゃあ 風呂にでも入って寝るか?」
「Mさん 先にどうぞ・・」
「じゃあ 遠慮なく」
そう言ってMはシャワーを浴びにいった。

僕はコタツでウトウトとしていた

Mが上がってくると、
「あなた 今度はあなたの番よ・・ お風呂に入って」
「あぁ」
そう言うと僕はシャワーを浴びて
風呂につかった 「あぁー きもちいいなぁー」
またウトウトとしてしまった
長湯になってしまった
「おーい、そろそろ上がるぞー」

「はーい ちょっと待ってて 着替えとタオル取ってくるから」
妻が言った

風呂から上がると Mはコタツで寝ていた
「こいつ ここでいいかなぁ?」
「寝てるから このままでいいんじゃない?」 妻が言った

そう言うと
妻はシャワーを浴びにお風呂に行き
風呂から上がると僕と寝室へ向かった

「今日は疲れたな 急にごめん」
「・・でも 楽しかったわ・・Mさんのお話も・・」
「それはよかった じゃぁ寝るか」

僕と妻はお互いのベットに入った。
朝起きると、Mは既にいなかった。

「あれ? あいつどうしたんだ?」
「遅刻するって言って会社に言ったわ」 と妻が言った
「そうか」
Mの仕事っていったい何だろう? と思ったが
1時間後僕も朝食を済ませ会社へと向かった。

その日の夜 Mからメールが届いた
チャットしよう! という内容だった。

「了解 10時に」と返事をして僕は会社から家に向かった

そして
Mと話をして 信じられない衝撃を受けることとなった

そんな事が・・・
信じられない・・・

・・・・・・・・・・


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[2523] 変わっていく夫 2 投稿者:すないぷ 投稿日:2003/12/20(Sat) 16:56

妻のカーセックスを目の当たりにして依頼
僕は気が狂いそうだった

「いったい なぜ?」

僕は妻に真実を聞くことができないでいた
真実を妻の口から聞いてしまったら 
僕は壊れてしまいそうだったからである

僕が葛藤している間にも
妻は何度も深夜に出かけていった

「僕は どうしたら・・・」

それから僕は 
いつしか インターネットでアダルトサイトを見ては
Hな投稿記事などを読むようになっていた

以前はこんなことは していなかった
興味がなかったわけではなく
生身の女性 どう妻がいつも傍にいたので
わざわざ写真を見るまでもないと思っていたからだ

投稿記事には妻たちの赤裸々な告白が書かれている
これは事実なのだろうか?
こんなにも多くの女性が いったいどうして?
僕は半信半疑だった
しかし 同時に 少しずつ嫌悪感から
興奮という感覚に変化している自分の存在に気づいた

僕はどうなってしまうのだろうか?

そんな中チャットで一人の男性と仲良くなった
この先 この男性が妻を抱くことになるとは
この時は夢にも思わなかった

・・・・・・・・

彼の事をMと呼ぶことにする。

Mは突然とんでもない提案を僕にしてきた

「なぁ? 真実を知りたくないの?」
「何が?」
「奥さんの秘密をしりたくないのか?」
「そりゃ知りたいけど・・勇気がでないよ」
「俺が真実を暴いてみようか?」
「えー無理だと思うよ」
「試してみなきゃわからんでしょう、それに知りたくないの?」
・・・・・・・・
僕の鼓動が高鳴った
「・・知りたい・・」
「じゃあ決まりだ!」
「俺がおまえの家に飲みに行くから
 俺のこと奥さんに適当に紹介しておいてよ」
「家にきて、いったい何をするんだよ」
「事実を暴きにいくんだよ!」
「俺にまかせておけって」
・・・・・・・・
僕は真実を知りたい一身で彼に任せた
その時何がはじまるのか知る由もなかった

そして当日・・
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[2522] 変わっていく夫 1 投稿者:すないぷ 投稿日:2003/12/20(Sat) 16:38

ブルブルと携帯電話がなった
時計を見ると深夜1時を過ぎている
「明日でいいだろう」と思いそのまま寝てしまった。
しばらくしてふと目がさめた。
隣のベットを見ると、寝ているはずの妻の姿がそこにはなかった。その時はあまり気にせず朝を迎えた
キッチンにはいつもどおりの妻の姿があった
「おはよう」
「あら、あなた!おはよう」
「いま、コーヒー入れるから」
「ああ」
「ところで・・・」
昨夜どこに行ってたのか聞こうと思ったが
喉まででかかったところで、そのまま飲み込んでしまった。
「ところで?なーに?」妻が言った。
「いや何でもない」

・・・・・・・

僕もあの夜の事を忘れかけた頃
また深夜に携帯電話がブルブルと鳴った。
「まただ」
隣を見ると妻は寝息をたてていた。
安心した僕は、携帯電話ををのままにして、また寝むりについた。
・・・・・・・

しばらく経ったのだろうか
物音がして僕は目を覚ました。
ドアが閉まる音のように聞こえた。
隣を見ると妻の姿がない。
不安を感じ、薄手の上着を着て僕は外に出た。
辺りは静まり返っている

その時、車の音が近づいてきた。
近くの施設の駐車場の方で停まったようだ。
こんな時間にめずらしいな?と思い
施設の駐車場に歩いて向かった。
そこの施設は周りが小高い木に囲まれている。
駐車場に着くと黒い1台の車が停まっていた。
駐車場の奥の倉庫の横に停車していた。
エンジンはかかったままだ。
誰かいるのだろうか?

僕は車に近づいた
車の助手席の窓に人影が見えた・・
「あっ!カップルがキスしているようだな」

僕は少し興味が湧いてきて、木陰から車を覗き見していた。
「よくやるよ まったく!」
車からの距離が2mほどまで近づいたが
辺りは暗く、僕の着ていた服も黒一色でしたので
車からは僕の存在に気づかないようである。

「すごい激しいディープキスだなぁ」
かれこれ20分くらい経つだろうか
目が慣れてきて、
助手席の窓の人影は女性の後姿であることがわかった。
車の窓は曇り始め、しだいに見えなくなっていく。
人影がうごめいているのだけ、かろうじてわかる。

「あっあん・・」女性の喘ぎ声がもれる
僕は車の中で行われている行為を想像して、とても興奮する
女性の喘ぎ声が1オクターブあがった
挿入されているのだろう
見つかったらまずいなぁと思い
僕はそこから離れ、今度は遠くから眺める事にした。

車の揺れが止まった
フィニッシュしたのだろうか?
そして15分後、助手席のドアが空いた
女性が車から降りると
運転手の男に手を振っている。
何か話していた・・ここからは聞こえない
「逢引か? まあいぃ」
しばらく見ていると、その女性はこちらに向かって歩いてくる
「まずい」
僕が、その場から離れようと立ち上がったとき
街灯の明かりで女性の姿がはっきり見えた
「あっっ!妻だ!!!!!何てことだ!!!!」
僕は急に混乱してしまい 
心拍数が一気に170を超えたようだった
僕は急いで家に戻った。

どうしてよいかわからず
僕は布団に入り込んで寝たふりをした

そして・・・
バタン!

妻が帰って来た。
「あぁ神様・・」

・・・・・・・・・


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[2521] 妻が外人と、、、(2) 投稿者:ロック 投稿日:2003/12/18(Thu) 06:50

 妻が白人男性のファスナーをおろしペニスを出しました、私はアダルトビデオでは見たことはあったのですが予想どうり大きかったです白くて柔らかそうな感じでしたが私のペニスの倍の大きさはありました。妻がペニスを握りながらフェラしはじめましたが握った部分からはみ出た部分でさえ私のペニス以上の長さ、太さもヘアームースの缶ほどありました。それをいとおしそうに舐める妻を見るのはかつて経験したことがないほど興奮し私のペニスは痛いほど充血しました。白人男性は妻にフェラさせながら妻の服を脱がしていきました、妻もなすがままに脱がされていき最後にパンティだけになりました 妻は濃いピンク色のパンティだったのですがアソコの部分はびっしょりと濡れていました。今考えるとギャラリーもいたわけでピンク色のショーツをびっしょり濡らしながら外人男性のペニスをフェラしてるのが自分の妻だったんだと客観的に思い出しただけですごく興奮します。
 


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[2520] 妻が外人と、、、(1) 投稿者:ロック 投稿日:2003/12/18(Thu) 06:28

 こんにちは 34歳と29歳の夫婦です。半年ほど前からカップル喫茶ハマってます、妻はどちらかというと地味な方で結婚前も男性経験は1人しかなくおくてなタイプでした。私の要望でカップル喫茶に行き、最初は見るだけだからといい(実際、1回目は見学だけでした)連れ出すようになりました。2回目は相互鑑賞、3回目でなんと他人棒をフェラしました(この辺から妻の開放されてきたようで) その時は妻は他人のペニスを受け入れる寸前まで行きましたが 私の心の準備ができてなかったので男性を制止してしまいました、、、
 その後は 他人棒フェラ、SW、3Pと妻は経験しました、最初は私が無理やり連れて行ってたのに 自ら「行きたい〜」と言うようになり 月に2,3回は3歳の子供を祖父母に預けコンサートや映画行くからと理由を作りカップル喫茶に通っています。 
 カップル喫茶行くようになってから妻はすごくきれいになり、それまでは夫婦のSEXもマンネリだったのに それがうそのよう、何よりSEXがすごくいやらしくなりフェロモンが出まくってる感じです。
 先日、カップル喫茶にマスターの知り合いの外国人がきて、妻に「どんなのか触ってみて」とけしかけました、他にもお客さんがいてけしかけ始めたので妻は笑いながらその白人男性の股間をズボンの上から触り始めました、最初は笑っていたのですが男性のが大きくなり始めるとギャラリーから「フェラ」コールが、、、妻は一瞬私のほうを見て同意を求めるような目をしたので私はうなずきました。


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[2519] 「妻の秘密」・・その33 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/12/16(Tue) 15:04

引き出したエネマシリングを再び妻のアヌスに挿入し、空気を送り込んでストッパーを直腸内で脹らませた。小振りのガラス製浣腸器で洗面器の液を吸い上げもう1本のチューブの先口に取り付けピストンを押す。2回で洗面器の液は無くなった。逆流防止の金具を取り付け「これじゃ物足りないだろう、もうイチジク浣腸はないのか?」と猿轡で喋れない妻に問いかけた。妻は顔を洗面所の方に向けて目で『あそこにまだ有ります』と告げた。妻をその場に残し洗面所に行き洗面台の辺りを探してみた。結局、イチジク浣腸の青い箱は見付からなかったがラベルに〈グリセリン液〉と書いてある瓶を見付けた。SMの知識は乏しいがイチジク浣腸の箱にグリセリンの薬品名が記載されているのは知っている。瓶の裏ラベルには〈使用時に大人=2〜4倍(通常4倍)、子人=15倍程度に稀釈して使用〉となっている。

妻のところに戻り目の前で3回、浣腸器で吸い上げ洗面器に移し台所のコップを使って水道水を汲み目分量で2倍に薄めた。稀釈する水の量を見ていた妻が猿轡で声にならない声と目で『いつもより薄める水の量が少ない』と訴えているように思える。「そうか、まだ濃いのか?でも今日は特別だからな」と妻の目を見ながら話しかけ、瓶からもう2回グリセリン液を吸い上げて洗面器に加えた。再び妻のアヌスに浣腸液を注ぎ込んだ。最初のイチジク浣腸から時間が経っているためか洗面器の全ての浣腸液を注入が終わって間もなく妻は激しく反応し始めた。上半身を捩じらせ荒い呼吸音と猿轡のボールの穴から呻き声を漏し取り付けた両側の紐のところからだらしなく唾液を滴らせている。床に着いた腕が震えている・・・身体全体を振るわせ全身に鳥肌が立って来た。妻の腸壁一杯に拡がったストッパーは空気抜きのノズルを緩めない限り排泄を許さない。高潮していた妻の顔色が青ざめ初め、何度も振り返って私に目で排泄を求める。「生理的に限界か?苦しいだろう」と思いながらエネマシリングの筒を数回揺すってみた。一際大きな悲鳴をあげて身をよじったが筒を持つ手を生暖かいものが濡らした。明らかにアヌスから漏れた浣腸液ではない。白濁した粘りけのある液は妻の花弁から糸を引いて滴り落ちてきた淫汁だった。

「浣腸されて感じている」のだ。夫以外の男に調教された淫らな自分≠ノM女として感じているのかエネマシリング≠ノアヌスで感じているのか、それとも浣腸による排泄感≠ノ直腸で感じているのか・・・もうすでに限界は超えているだろう。洗面器に上手く全てを排泄させる自信がなかった。妻を立たせその手にゴム球の付いたチューブと浣腸器を外したチューブを持たせ肩を押すよう2人でバスルームに向かった。足元の心許ないヨチヨチ歩きでバスタブの前まで辿り着いた。ユニットバスなら大小便で汚しても洗い流せるし換気扇が付いているので悪臭がこもるのもある程度は軽減出来る。妻の口からどんな言葉が飛び出るか確かめるため猿轡を外した。紐の跡が赤く口の両側に残っている。2本のチューブを妻から奪い、換気扇と給湯のスイッチを入れ後ろ向きに立たせバスタブに両手を着かせた。ポルノ雑誌に載っている立後背位を取らせた。チューブを下に引っ張ると妻も腰を下ろし大便をする恰好になった。

「よく濡れてるじゃないか、お前の花弁からお汁が垂れてるぞ、何処が気持ちいいんだ?」『・・・』「ここか?」と直腸の壁に密着したエネマシリングの筒を揺らし、押し引きすると妻が『嫌や・・駄目』「何が駄目なんだ?糞をするのがか?」『あっ・・駄目・・』声が艶めかしい、苦痛や嫌悪ではない快感による声にしか聞こえない。「この浣腸がそんなに良いのか?」、妻の口からついに『気持ちいい』の言葉が出た。妻は自ら浣腸が気持ちいいと告白した。

「ようし、よく漏らさずに我慢した。したくたって出来なかったか」と話しかけながら先ず浣腸液の注入用チューブの逆流防止の金具を少しずつ緩めた。勢いよく流れ出ると思っていた浣腸液は意外にもゆっくりと少量ずつ染み出るように流れ出てきた。初めは透明に近い液体が、そして徐々に黄色みを増した液になり、時折、黒い小さな固形物が混じりながら注入した量の3分の1ほどの量が流れ出て止まった。固形物がプラグの小さい穴を通過出来なくなり流れを堰き止めたのだろう。「いよいよかな、ストッパーを外してこの女に大便をブチまかせてやろう」と思いながら「空気を抜いてやろう。俺の目の前のここで大便をするんだぞ。いいな」妻は黙ってうなづくだけだ。ゴム球のノズルを回すとシューと音を立てて直腸内に拡がったゴムのストッパーから空気が抜け出し排泄が近付いたのか筒をくわえたアヌスが盛り上がり蠢いている。白いプラグが見えるまで引き出してゆっくりと回してみる。アヌスの襞が引きつりながら必死にプラグが抜けないようにくわえ込んでいる。少し押し込んでから回しながら引き抜いた。妻が思わず『あっ』小さく叫んだ。プラグの先端の注入口は大便が塞いでいた。締まりがなく口を開けたままのアヌスから黄色いドロドロした液が漏れだし、大便が顔を出した。


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[2518] 「妻の秘密」・・その32 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/12/16(Tue) 10:10

丹念に歯磨きさせ舌もブラッシングさせた。妻の口に残った男の臭いを拭いさせるためだ。化粧を施して戻ってきた妻は銀色に輝くスリーインワンに吊り下げられたベージュのストッキング、何時もと違い濃い目の化粧が妖艶に見せている。
テレビ画面には、2人の男にアヌスを指で弄られ見られながらの放尿、エネマシリングで浣腸、排泄の後にバイブでアクメに達して失禁のキャブチャーが映り出されている。最初の登場シーンで静止させ、見比べて「この下着はどうした?買ったのか?」、『買って貰いました』「ヤツにか?」『はい』「それを着てヤツにやられたのか?、画面じゃ違う男どもにもやられていぞ」『これは仕事用です』「そうか、結構人気があったようだな。HPにも良く出てくるし、これを着るとどんな気分だ?」『・・・恥ずかしい』脇腹からバストのカップにかけて爪でなぞると妻は身体をよじると明らかにくすぐったいのと違う反応を示した。ボール型の口轡をくわえさせ頭の後ろで紐を留めた。妻の呼吸が荒くなっている。「感じ始めたのか?男の調教の賜だな」と思いながらスリーインワンとお揃いのショーツの中に指を忍ばせると妻の花弁はすで分泌液で濡れそぼっていた。これからの展開を期待しているのか、夫の前でも恥ずかしいと思うだけで濡れる身体になってしまったのかは分からない。
ショーツを脱がし両足首から抜き取ると丸めて妻の秘部をゆっくりと何度も拭った。後ろから抱きしめ右手を尻に近づけた。
アヌスのすぼまりに指を這わし中心を捉えゆっくりと人差し指を当てがい先をもぐりこませようと力を込めた。妻は自ら窄まりの戒めを解き指先を受け入れた。全てを知られこうやって夫の前で不倫相手の男性やSMクラブでの自分の狂態をさらすのをあきらめているのか、快感を求めているのか定かでないが夫の指をアヌスに受入れ自ら尻を振って締め付けている。「こうなったらあの男や妻を買った男どもと同じ快感を得てやろう」と決め、指をアヌスから抜き取った。

そして妻が自ら用意した洗面器の中に青い箱2個から取りだした簡易浣腸の大人用イチジク浣腸の液を次々に移した。「これから自分でやれよ、カメラに撮られた時と同じ様に!」妻は拒らずジェルを掌に取るとオシッコをする恰好になって自分のアヌスに塗り始めた。ゆっくりとアヌスの内側まで丁寧に塗り付けるとちらっと私の方を見た。「早くやれ!」促され2本のチューブの付いたエネマシリングの先端の白いプラグにもジェルを塗り付け目をつむってアヌスに近づけた。プラグの直径は私の指とは比べ物にならないほど太い。『う〜ぅん』と唸るような吐音をさせながらゆっくりと先端をアヌスに突き刺した。まさに突き刺すと言った表現がぴったりの動作だった。白いプラグをアヌスが飲み込んで見えなくなって妻は向きを変え私に背を向けると手を付いて跪いた。どうぞ浣腸液を入れて下さい≠ニ言った恰好だ。アヌスから顔を出しているエネマシリングの筒を前後に出し入れすると妻は上半身を仰け反らせる。今度は左右に小刻みに回すと下半身を左右に揺らしながらアヌスを貫くプラグの太さを感じ取って締め付けるのが筒を通して手に伝わってくる。「本当にアナル好きのM女になりやがった」と言う思いが湧いてくる。チューブの切り端を洗面器の液の中に浸し、もう一本のチューブの先に付いているゴム球を握りつぶす・・・空気がチューブを揺らしながら妻の直腸の中に入っていくのが分かる。プラグに付いているゴム風船のようなストッパーが拡がっていく「何時も空気を入れられるのはこれくらいか?」妻は頭を下げたまま横に首を小さく振る。まだ足りないんだな≠ニ判断して3回、ゴム球を握りつぶして空気を送り込むと妻は『うぅ〜』と唸って首を上下に振った。『もうこれくらいで充分です』とでも訴えるように。

「今日は特別だ」と思いながらもう1回だけ空気を送り込んだ。充分すぎるほど直腸内のストッパーは脹らんでいるはずだ。筒を持って引き抜こうとするとアヌスが盛り上がってそれを拒んでいる、左右に回そうとしても直腸壁に密着して回らない。ゴム球の底に付いている空気抜きのノズルを回した。直腸の圧力であっという間に
ストッパの空気が抜けていく。空気が抜けきったところで筒を少し引き抜いた。先ほどとは違って抵抗もなく直腸内の筒が引き出されていく・・・半分ほど現れた白いプラグには茶色い大便が付着している。男はまだ浣腸やアヌスの調教を予定していなかったのか≠ニ思いながら残りの半分を引き抜いた。妻の体温で暖められたエネマシリングの先端には大便が茶色く覆っていた。空気にさらされ大便の臭いが立ち込める。妻に狼狽する気配は見られない。直腸内の大便の検査や他人に自分の大便を見られ臭いを嗅がれる調教も受けているのだろう。改めて男の施した調教の凄さを思い知らされた。
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[2517] 「妻の秘密」・・その31 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/12/12(Fri) 15:03

彼は2人の女性の心と身体を支配していた。この女性も妻のライバルなのだ。ここまで告白して少し落ち着いたのか妻の呼吸が穏やかになっている。「お前はこれからどうして欲しいんだ? 離婚してやろうか?あの男の所へ行きたかったら行っても良いんだぞ」、『・・・・』、「もう元の生活には戻れないだろう、今までコケにされた分だけは償ってもらうけどな」、償い≠フ言葉が何を意味するのか妻は必死に考えているようだ。「このことは全部、お前の親に話してやる。お前の会社にもな」妻はただ黙っているだけだった。「男はバツイチで独身だから痛くも痒くもないだろう。慰謝料くらいはふんだくれるかも知れないけど」の言葉に敏感に反応した。夫として悔しいが自分のこれからより愛する男の事を心配しているようだ。「じゃ〜最後のセックスと行こうか・・」手枷をつかんで妻を立たせた『嫌っ、こんな恰好で・・』「こんな恰好でじゃないだろうが、亭主の俺に抱かれるのが嫌なんだろう」どうやら図星のようだ私はあの人の女、貴方には抱かれたくない≠ニでも言いたげな表情だ。嫉妬と怒りと興奮が混ざり合って頭の中で渦巻いている。この何年かの間、妻は私に抱かれながら恋しい男や見ず知らずの○シール・ソサエティの男性客とのセックスを思い浮かべていたのか?そこまで亭主をコケにされたんじゃ〜仕方ないな<Zックスで快感を与えるのは妻を喜ばすだけだ、一番抱かれたくない私に貫かれ縛り上げられてライブショーやCD−ROMの様に浣腸して排泄させてやろう、今の妻にはこれが一番辛いはずだ。

手枷をそのままにして足枷を外した。妻を立たせ整理タンスの前まで引きずって行き、座らせると再び足枷を付け左右の手首と左右の足首をそれぞれ金具で結び付け立ち上がれないようにした。整理ダンスの中から自分好みの下着を探そうとしたが何時もバスルームに洗濯物が干してある事を思い出した。バスルームに干してある洗濯物はセックスやSMプレーで汚した物≠セと言う事なら夫の前で身に着けるのは辛いく恥ずかしいはずだ。妻をその場に残してバスルームに向かった。ドアを開けるとベージュの薄地のタイツが2足、ボディスーツ、Tバックショーツ、黒のブラジャー、お揃いの黒いストッキングとガーターベルト、スリップ、ブラウス、青いロープが所狭しと干してあった。ショーに出演してから1ヶ月の間に身に着けた物だ。触れるとタイツとブラジャーはまだ湿っていた。昨日か一昨日に身に着け汚して洗濯したのだろう。乾いているボディスーツとTバックショーツ、タイツを持って妻の側に戻った。私の持っている物に一瞬、視線を注ぎ羞恥の表情を浮かべて顔をそむけた。私の思ったとおり、私の手にしている下着が意味している事を察知したのだろう。妻の髪をつかんで目の前に下着を突きつけ「これってお前が着たんだよな。このロープで縛られたんだろう。気持ち良かったかい?」、無言の妻を尻目に収納クローゼットの中からラックを取り出しテレビに繋いで電源を入れた。妻の画像が収録されているDVDのケースを摘み上げ「これに映っているのと同じことをしてやろう。良いよな、俺はお前の亭主なんだから!」ディスクをセットして再生ボタンを押す・・・男2人とのSMプレーの冒頭シーンで停止させた。画面にはシルバーのスリーインワンにベージュのストッキングとパンプス姿の妻が映し出されている。「これと同じ物を持ってこい。早くしろよ」と言って両手首の手枷を外してやった。妻はよろよろと立ち上がって整理ダンスの引き出しの中からDVDと同じ下着を取り出し始めた。引き出しを閉めて戻ろうとする妻に「口にくわえるボールとバイブ、浣腸器はどうした?それも持ってこい!」と強い口調で言うと下の引き出しから箱に入った猿轡、バイブ、浣腸器を取り出し、洗面台の下からジェルの入ったボトルと青い箱、洗面器、テッシュペーパーの箱を取りだして私の前に差し出した。言ってもいないのにジェルや青い箱に入ったイチジク浣腸等を一緒に持ってきたのは男に躾られたのだろう。「よし、着ている物を全部脱いでシャワーを浴びてこい、ついでに小便もしてくるんだぞ」観念した表情で妻は無言でガーターの留め金を外してストッキング、ガーターベルト、ショーツの順に脱ぎ、私の前で全裸になるとバスルームに入っていった。シャワーの音を聞きながら冷蔵庫の缶ビールを1本取り出し飲み始めた。バスタオルで身体を拭きながらゆっくりとした足取りで妻が戻ってきた。缶ビールを飲みながらソファベットに座ってDVDを見ている私の前に裸体を隠すようにバスタオルを持った妻が立っている。缶ビールを飲み干しバスタオルを剥ぎ取った。「早く画面と同じヤツを着ろ、それが済んだら歯を磨いて化粧しろ」と急き立てた。妻は黙ってスリーインワンを身に巻き付けホックを下から順番に留め、ストッキングに足を通すとガーターに吊り下げショーツを履き、玄関先の靴箱からパンプスを取り出し手に持って私の前に置くと洗面所の流しへと歩いていった。この部屋にはドレッサーは置かれていないが洗面台に大きな鏡が備え付けられている。妻は歯を磨き化粧を始めた。


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[2515] 「妻の秘密」・・その30 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/12/11(Thu) 14:44

妻との仲と彼に対する妻の愛情が深まって結局、夫婦は離婚した。セックスのパートナーと愛情とは別物だったのだろう。入り婿も解消し彼は家を出て新しい作業場とスタジオが必要となった。閉店したサパークラブの店舗を安く手に入れた。サパークラブの構造はカラオケの防音処置やフロアーの照明、小さなステージ、従業員の更衣室等々の小部屋に区切られていること等がスタジオとして撮影、SMクラブのショーには好都合だったようだ。私が訪れた地下のNスタジオは彼のものだった。
妻は彼から徹底的にSMを仕込まれM女として開眼しセックスとSMの快感にのめり込んでいった。そして2人のセックスの場所として、SMの道具や衣装の保管場所として妻の方からマンションを借りたのだった。街中のホテルでは何時、知り合いや私と顔を合わせるのを避け○シール・ソサエティと言うSMクラブの受付を兼ねるためにマンションは好都合だったのだろう。

マンションの整理ダンスに綺麗に収納されていた下着は妻が買い揃え、スリーインワンと言われる高価な下着、ガーターベルトや水着・レオタード、バイブ、チューブの付いた浣腸器、革製の手枷、足枷は撮影用に彼が買与え高価なインポート物の下着や革製ボディースーツ等は妻をM女として買った男性客からのプレゼント、マンションに私が訪れた時にバスルームに干してあった下着は前日にSMプレーに使用した物だった。妻は○シール・ソサエティでは楚々とした人妻OL≠ニして登録され、淫らに調教したいと言う男性客の相手をしていた。ヘアピースで髪型を変えブラウスとタイトスカートにパンプスの服装や水着にタイツ姿の妻をSM嗜好の見ず知らずの何人もの男性客が縛り上げ、下着姿や革製束縛具を付けさせ、バイブや指で敏感な箇所を刺激したり、浣腸そして排泄、口淫や肛門性交で精液を浴びせていたのだ。プロのカメラマンが撮影した妻の裸体や下着姿、調教される姿を集めた写真集はマニアの間では有名だった。

妻の口から驚愕の言葉が飛び出し『今まで2回、堕胎した』と言う。夫である私は全く気が付かなかった。見ず知らずの男性の相手をさせる場合は性病や妊娠を避けるため避妊具としてコンドームを必ず装着させるのが掟になっているらしいが、一度目の妊娠は相手の男性客のコンドームが抜け落ちて中出し状態になって、二度目は彼との激しいセックスの途中で思わず漏らし妊娠して、そのことが離婚の直接的な引き金となったらしい。私との生活と彼等夫婦の性的玩具として、SMクラブのM女
としての夫婦が離婚後は彼の愛人として三役を演じていたのだ。演じていたのは私の妻としてだけで他の二役が本当の姿だったのかもしれない。

マンションの電話を盗聴している時にかかってきた《T美ですが・・》と言う女性の声の主は、まだ若い未婚のアシスタントだった。最初はカメラマンとしての表の仕事のアシスタントだったが彼の毒牙にかかりSMクラブ経営のパートナーになっていた。Nスタジオのステージで見た黒いミニスカートの女性が彼女だった。


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[2514] 「妻の秘密」・・その29 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/12/11(Thu) 06:59

2ヶ月ほどお休みしていました。妻の秘密のその後です。


「こんな物を入れたのはお前か?男か?」『・・・』「答えたくないならそれもいいか・・」床に転がったローターを摘み上げ、妻の顔に近づけ「ウンチが付いてるな、今日は未だ浣腸されてないのか?」無言で俯いている妻を立たせ整理ダンスの方に追いやった。下の引き出しからSM用の手足枷を取り出し逃げ出さないように両手足首に取り付けた。「こんな物が引き出しの中にある事を知っているのが不思議だろう?お前の事は全部知っているんだ。何をしていたかも・・・」町で偶然に車を見かけ尾行してマンションの存在を知った事、ホームページに掲載された写真や調教記録、部屋の盗聴、相手の男性とのセックスの様子など今までに掌握した事すべてを告げた。妻は黙って聞いていた。「この前のSMのライブショーも見せて貰ったよ」と言うと妻は顔を上げ堰を切ったように号泣し始めた。『何もかも知られていた。すべてが終わり』と観念したのだろう。妻の口から『ご免なさい』の謝罪の言葉が出てこないのは相手の男性との関係が終焉する事に対する未練と悲しみだけだのようだ。その時「もう元には戻れない。すでに私の妻ではない」と確信した。夫以外の男に抱かれ愛の告白をし他人の前で浣腸、排泄、バイブの刺激で放尿、感極まったアクメに身を震わせながら失神する狂態を曝すことを至上の悦びとする変態女に不倫相手の男性にされていた。
痛さに極端に弱い妻の顔を平手で張ったり、乳首を捻り上げて妻の口から事の終始を吐かせた。

相手の男は妻の同級生の元夫だった。3年前、女子高の同窓会で久しぶりに再会した女性が思いもよらず近所に住んでいた事から行き来が始まり、お互いの家を訪れるようになった。過去に私も在宅の時に何度か顔を合わせていた。1年後の6月中旬に彼女が妻に【デパートで水着を買うので一緒に来て欲しい】と言われ同行した。スキューバダイビングが趣味の彼女は【夫と南の島に旅行するの、海外だしちょっと派手目の水着にしよう】と試着し妻に見てもらってビキニとワンピースの水着を買い【貴女はスタイルが良いから私より似合うと思うわ】と妻にも試着を勧めた『私は旅行なんか行けないし・・』と言いながら断ったがスタイルには少なからず自信を持っていた妻は購入する気は全く無かったが『買わなくても試着くらいなら』と思って試着室で彼女の見立てのワンピース水着に着替えた。彼女や店員に水着姿のセクシーさとスタイルの良さを褒められ妻はその水着を購入して彼女の家に戻った。家には仕事を終えた彼女の夫が戻っていた。彼女は俗に言う資産家の一人娘で夫は婿養子だった。プロのカメラマンを目指し長い下積み時代に彼女と知り合い婿養子になる引き替えに資金援助を受けながら独立し、小さなスタジオを構えるまでになった。彼は修業時代にアシスタントとしてSM雑誌や今は死語に近いビニ本の撮影現場で働き、カメラの前で繰り広げられる本番セックス、3P、レズやSMなどを目の当たりにしてSMの嗜好を持ち始めたらしい。結婚後、箱入り娘だった彼の妻はセックスとSMの虜になっていった。そんな夫婦が目を付けたのが私の妻だった。
夫婦は妻をSMの世界に引きずり込む計画で女性2人で水着を買いに行ったのだった。妻のスタイルが強調される水着を選び【綺麗だ、セクシーだ】と煽てプロのカメラマンである彼に妻は水着姿を撮影させた。モデルでもなくプールや海辺でない他人の居間で同級生の同性とその夫とは言え他人の前で水着姿になるのは恥ずかしいはずだが、彼女と2人での撮影だという事もあり半ば強引に水着に着替えさせられてカメラの前に立った。色々なポーズを取らされ眩い照明とシャッター音に妻は興奮を憶えらしい。48枚撮りのフィルムを撮り終え、新しいカートリッジに入れ替えながら【記念に貴女が一番綺麗に見える写真を撮ってあげよう】と レースクイーンの様なタイツにハイヒールを加えた格好になるように妻に勧め、彼女から光沢のあるタイツとTバックのスイムショーツとハイヒールを借りて2人の撮影は続いた。100枚を超える写真を撮り終え3人はソファに腰掛け『もう撮影も終わったし着替えて来る』と言う妻に2人は【まだ良いじゃない、ちょっと休んでから】と冷たいジュースを運んできてくれた。彼が【現像してくるから】と作業場に入って暫くして・・
何かしらの薬を入れられていたのかジュースを飲んで間もなく意識が朦朧となった妻に彼女がモーションをかけてきた。水着にタイツにハイヒール姿の妻は濃厚なディープキスと水着越しのしなやかな女性の手による愛撫によってレズの洗礼を受けた。現像を終えて彼が戻った時には妻はアクメを迎えた後だった。その後、3人による性宴が繰り広げられ妻は夫婦とのセックスの虜になっていった。
女性の愛情と言うのは複雑なのだろう。妻は夫婦のSMや3Pのパートナーとしては許せても妻が彼に愛情を懐いたり、彼が妻に愛情を寄せるのは彼女にとっては嫉妬の対象でしか無かったようだ。その後、妻が調教を受け彼とのSM・セックスにのめり込むに従い妻は彼女のパートナーからライバルとなって行きSMも過激になっていった。とうとうホームページに妻の調教の様子や感想を掲示したりSMクラブに登録させ売春紛いの客も取らせていった。


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[2513] 妻と私の友人達 投稿者:ひろ 投稿日:2003/12/09(Tue) 20:48

うちの妻は現在21歳です。経験は私としかありませんでした。ただある日、私との毎日のセックスに物足りなさを感じるようになった事を言われました。たしかに早漏気味で妻をいかせれない私は冗談まじりで私のものより立派なものを持っている友人Yとためしてみないかと提案しました。でも、妻が断るだろうと思っていました。しかしつまの反応は興味深々で即okでした。そして本当に妻が自分以外の男に入れられるときがきてしまいました。始め妻は受身だったのですがYの凄いものを見てから態度が急変しました。自分からあれをこすりだし私には一度もしたことのないフェラをはじめたんです。私は気が狂いそうになるのを耐えながらみていると友人がいきそうになりました。そして妻の口の中にたっぷり流し込んだんです。妻はそのまま精子を飲みながら友人のものをなめて掃除しました。初めてみる妻の妖艶な顔にドキドキしていると、妻は自分から足を大きく開き入れて〜とあそこをいじりました。そして友人の太いものがなんとゴムをつけないで一気に根元まで挿入されたんです。妻は「旦那のよりぜんぜんいい〜、太くていきそう〜」とあえぎながらいってしまいました。そして友人もそのまま妻の中でいきました。そのあと何時間妻と友人のセックスが続いたか覚えていません。いまでは妻はまいにちのようにやっています。しかもあいては5人以上です。


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[2512] 自慢の妻を他人に抱かせる 1 投稿者:みっちー 投稿日:2003/12/09(Tue) 00:39

 はじめまして。私は30歳、妻33歳、結婚5年目になります。
妻は身長173p、私より背が高く、モデル体型でとても美人です。
恐らく妻と無条件にセックスができるとしたら、断る男はまず
いないだろうと思います。それくらいべっぴんな女です。

 そんな妻の体を、もちろん結婚した後も毎日のように求め、
毎回2回〜3回は妻をイカせて自分では満足させていると
思っていました。ある日、2回目のセックスの時に妻が言いました。

「2回目になるとあなたのオチンチンが小さいから気持ちよくない」

妻はわたしが一度イったあとの2度目は気持ち良くないと言います。
1回目よりも固さも長さも太さも全てがイマイチだと言います。
私は思わず聞きました。
「太いのと長いのはどっちがイイ?」
「太くて長いのがイイ」

 そんなもんなんだぁ、と思いながら冗談半分で
「じゃぁ黒人さんなんかちょうどいいんじゃない?」
といいました。すると妻は
「いやぁ〜んしてみた〜い」と冗談とは思えない声で
言いました。わたしは黒人のデカいチンチンが妻の
中に入っている状況を思い浮かべて、一人で興奮していました。

 黒人に限らず、妻が他の男に抱かれている姿を思い描いては
何度もセンズリこいてきた私としては、妻のこの発言は
頭に血が上り、全身が熱くなるほど興奮しました。
その後しばらく妻を抱いてくれる巨根の持ち主を捜して
とにかくいろいろと考えました。
「長くて太くて固いペニス」私の目の前で妻が入れられて
悶えてイカされる。考えただけでもう私の息子はビンビンです。


 結局悩んだ末に、中学で英語を教えているアメリカ人に
私は狙いを定めました。私は中学の社会科を担当しています。
まだ日本に来て間もないジョナサンをホームパーティに
呼んで、いろいろと作戦を練ろうと思いました。

    つづく



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[2511] 心も一緒に 投稿者:老年男子 投稿日:2003/12/08(Mon) 16:10

少し歳の離れた女房を満足させることができなくなってきたある日に、体の欲望を満足させてくれる男を捜したら?と勧めたのは私でした。女房は30代後半、まだまだこれからが女盛り、このままずっと我慢させるのもかわいそうだという思いは正直な気持ちでしたが、まさか本当に女房がそういう男を見つけるとは思いませんでした。とはいえ、勧めた手前、こっそりを装っている女房の浮気を見て見ぬ振りをして今日迄来ました。
その男とはもう1年以上も続いているようで、もちろん体の関係もあり、どうやらこれまでの時点で妊娠中絶も経験したようです。

男と女の関係ですから、多少のことは覚悟もしますが、女房はその中絶の費用も全て自分でまかなったようなのです。
相手の男性がどの程度女房に気持ちがあるのかはわかりませんが、全て自分で抱え込むほどその男が大事なのかと思ったとき、体だけの関係を勧めたはずが心まで一緒に持っていかれていたことに今更ながら、情けない思いで一杯です。
その男にとっては、所詮遊びだということぐらい、女房が早く気が付いてくれたらやり直せるのに。


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[2510] 浮気の現場 投稿者:怒髪旦那 投稿日:2003/12/08(Mon) 00:33

どうもすみませんが、ここに投稿されている皆さんのように達観出来ない男のボヤキです。
つい昨日の事なのですが、会社の休日出勤が思ったより早く終り帰宅しました。
家にいるはずの子供達がいません。玄関には見慣れない男物の靴が・・・
どうしたんだろうと上がってみるとリビングには人影がありません。
もしや!と思って2階の寝室の側まで上がってみると聞き慣れた妻の喘ぎ声が・・
「もっと、もっと、いい。いい・・」
私は怒り心頭で頭が真っ白になりました。寝室のドアにはカギがかかっていましたが、力一杯蹴破りました。
ちなみに妻にははっきり言っていませんが、実は幼少の頃から空手をやっていて段は取らずにいましたが三段の有段者に勝つレベルです。
高校時代も暴走族に入っていてけっこう暴れ者でした。22歳の時、結婚を機会に足を洗って大人しく暮らそうと決意しました。
昔の連れに別れを告げて今まで誰にも連絡を入れずにいました。但し、空手はダイエットと妻には言って週2回は道場に行ってました。
怒りが全てを昔に戻したようで、全身に力が漲り、その力が拳に集まって小さく震えているのが自分でも分かりました。
部屋に入った時、男は上になり妻に覆い被さって腰を使っている最中でした。妻は大きく足を広げてその男を迎え入れています。
「おい、何やってんだ!」私の声に一瞬2人と時間が凍りつき、驚愕の男の目と怯えた妻の目がこちらを見ています。
映画の「うなぎ」の冒頭に同じシーンがあったのが頭の中をぐるぐる廻っていました。
男は慌てて妻から離れ、大きくなったモノをこちらに向けています。正拳を男の鳩尾に叩き込み、回し蹴りを前屈みになった男の頭に喰らわせました。男は私よりも大きな男でしたがあえなくのびてしまってます。
続く怒りは妻に向けられました。妻は「やめてっ!」と悲鳴に近い声をあげ、止めにきましたが容赦なく蹴りを妻の右膝に叩き込みました。
妻はその場に崩れ落ち苦痛の声を上げています。加減して蹴ったので折れてはいないはずです。でも、暫くはまともな歩行は困難でしょう。
崩れ落ちた妻の胸倉を持って(妻は下半身は裸でしたが、上は身に付けて居ました)引きずり上げ、右の拳に全力を入れ殴り飛ばそうとした時に、妻が「お願い・・止めて・・」と怯えた哀願の声が私の怒りのボルテージを下げました。
少し冷静になった私に妻が泣きながら言い訳をしました。男は妻の派遣されてる会社の上司で1年くらい関係を続けていたとの事。本当は嫌で仕方なかったと言ってましたが私が「嫌な男に大股を開いてもっともっと!と言うのかっ?」と言ってやると妻は無言になってしまいました。
次は男の番です。だらしなくのびた男の股間を蹴飛ばしてやると痛みで目を覚ましました。男にも事情を聞きましたが妻の言う事とあまり変わりませんでした。男は大手の企業の社員で妻子もあるらしい。
2人の前で妻の携帯電話を叩き壊して、男の名刺と運転免許証と携帯電話を取り上げて裸のまま外に叩き出しました。
妻は泣きながら謝っていますがとても許す気にはなれません。とりあえず子供を預かって貰ってる妻の実家には妻が風邪を引いて熱があると電話を入れてもう1日子供達を預かって貰うことにしました。
その夜、妻は寝室、私は下の和室で寝ることにしましたが、妻が痛い足を引き摺りながら和室に来て抱きついてきましたがとても抱く気にはなれません。
妻を払いのけ「この淫売が!あっちへ行け!」と言ってやると部屋の隅でうずくまっていました。
また妻が布団の中に入って来ましたが風邪を引いたら大変なのでそのままにして置きました。
今朝の食事はいつもの手抜き朝食ではなくしっかりとしたものでした。妻は足を引き摺りながら家事をしていましたが先ほど和室の布団に入っています。今夜はリビングのコタツで寝るつもりです。
これから妻と間男に最高の恥辱を与えてやるつもりです。族時代の後輩で今は自由業をやってる男に連絡を入れました。これからが楽しみです。




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[2509] ヌード 投稿者:eiji 投稿日:2003/12/06(Sat) 03:24

結婚生活1年は、平凡なものでした。1年目の結婚記念日の少し前に妻に1回目の結婚記念日に2人のヌード写真を撮ろうかと、冗談で言うと、妻は、良いわよと、にこやかに返事をしたのでした。私34歳妻27歳でした。いろいろ考えた末、写真館をやっている友人に撮ってもらう事にしました。2人のヌード写真を撮り終えると、友人から奥さんの写真をもう少し撮らせてほしいと、言われ妻も良いじゃないと言いいろんなポーズを撮ってます。私は興奮したのか、体に暑いものを感じました。もちろん、その夜は、2人とも燃えに燃えたのは、とうぜんかもしれません。
2,3ヶ月たった日の事です。友人から妻を撮った写真がコンクールで入賞したと、連絡がありました。
その頃から、妻が変わり始めたのです。明日、モデルを頼まれたの、行ってくるわね。私の同意もなくモデルになることを承諾し始めたのです。彼ともうしたのかと、聞くと馬鹿なこと言わないでとは、言うものの内心穏やかではありません。
妻がモデルに行くとき、付いて行く事にしました。彼の写真に入り、妻が準備を始める頃に、数人の男性が入ってきました。妻は、恥らうことなく、堂々と全裸でポーズを取っています。いつも大勢の前で脱いでいるのかと、聞くとうなずく妻。そしてしばらくすると、妻から今から絡みをするけどいいと言われ動揺する私。男性モデルが入ってきて妻と絡み始めた。私は興奮と、やきもちをおぼえた。
帰り道、妻は、貴方がいるから今日は本番をしなかったのと、一言言った。


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[2508] 妻の裸体を見られて5 投稿者:雅彦 投稿日:2003/12/05(Fri) 11:59

私たち夫婦は結婚してからも必ず抱き合って寝るのが常でした。その日、初めてサウナに行きひとり仮眠するベットで妻のことを考えました。妻の露出に対してです。近くに妻の妹の家がありよく泊まりに行きます。そこには小学6年の男の子がおりとてもマセており、スケベなガキです。妻が風呂に入っていると脱衣所で歯を磨く振りをして妻の裸を見ています。私も小学6年のときに経験がありますが自分の母親の裸体や陰毛を見て勃起し以後風呂は一人で入りました。親戚の子も勃起しパジャマの上からペニスをさわっています。妻も見られているのを百も承知で知らぬ振りをして身体を洗っています。娘の彼もいまごろ自宅で妻の露出している肌を見ていると思うと自然に勃起しペニスを摩ってしまいます。結婚して妻が買い物に行って留守のとき、露天風呂の入浴写真を見つけました。子供も達も写っているので、あまり気にはしていませんでしたが、妻もオールヌードで陰毛は透明に写り、誰が撮ったのかを聞くとカメラマンの男性とアシスタントの人だと言っていました。そして勝手に人の過去の写真をいじるなとも見るなとも言っていました。しかし、今はその写真がズリネタになっています。


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[2507] フィリピンで拉致されて輪姦された妻(7) 投稿者:Y.S.M. 投稿日:2003/12/04(Thu) 02:13

妻の監禁されていた部屋の扉が開き、あの白人と黒人が入ってきました。妻の本当の陵辱はこれからでした。「申し遅れたが、紹介しておこう。あの白人は自称ジョージといって、元アメリカ海兵隊員だったそうだ。黒人は、自称ボブといって、こちらは、元アメリカ陸軍・フィリピン部隊の所属だった人間さ。もっとも、本当かどうかは判らない。でも、我々にはどうでもいいことさ、奴らは殺しや、破壊、誘拐のプロだ。ジャングルでのレンジャー訓練もこなしている。二人とも
日本の沖縄と横須賀にいたことがあって、日本の女の味はよく知り抜いている。奥さんにとっては不運だったかもしれないが、彼らにしては、奥さんを拉致することなど当たり前のことさ」まるで、映画のようなリーダーの言葉に私は何の言葉も返せませんでした。
やがて、白人(ジョージ)は妻の拘束されている台の下の引出しから
なにかライフル銃の弾のようなものを取り出しました。何をするのかと思っていたら、なんとその弾のような物の尖ったほうを仰向けに大きく両足を開脚させられた状態で拘束されている妻のオxンコにゆっくりと挿入を始めたのです。白人(ジョージ)は妻の膣の奥深く、中指をつかって得たいの知れないものを押し込めてしまいました。
妻は異様な感触にただ悶えるだけでした。「なっ、何をしたんだ」
と思わず私が叫ぶと、リーダーの男は「ふふっ、あれは特殊な調合を
施した媚薬を固めた膣座薬でね、あれを膣の中に挿入すると体温で溶け始める。すると、猛烈な催淫作用が起きるのさ。いかなる女でもあの媚薬の効き目には耐えられない。」リーダーの言った通りでした。
やがて、膣の中に入れられた媚薬が溶けて効き目が現れたのか、妻は
明らかに表情が変わり、拘束台の上で動かせない手足をガクガクと
ゆすって身悶えを始めました。「あの薬は6時間程効果が続く。奥さんはここでは一日6時間程睡眠時間をとらせてあげるが、起きている
18時間の間、3時間如にあの媚薬を膣の中に挿入される。一日3本で
充分だが、効き目を確実にする為には一日6本は入れないと」
「やめろ、そんなに多くの媚薬を入れられたら、妻は狂ってしまう。」と叫びましたが、そんな事を聞き入れるような相手ではありません。私は、思わずそばにあった椅子を持って窓を叩き壊そうとしましたが、「ご主人、無駄だ。そのガラスは強化防弾ガラスだ。椅子を
叩きつけたぐらいでは、びくともしない。」振り向けば、手下の男達が、銃を私に突きつけています。「どうかね、もしかするとおもちゃの銃かもしれないよ。私の部下に飛び掛って奥さんを助けに行くか?
」とリーダーはからかうように言います。ここは、フィリピンでした。連中は人殺しなど何とも思わない連中です。私にはそれ以上何を
どうすることも出来ませんでした。
本当に無念の臍をかみながら、私は妻を見守ってやるしかできなかったのです。妻の監禁されている部屋では、白人(ジョージ)はさらに
何かチューブの容器を取り出すと、ふたを取り透明なジェルのような
液体を右手の指3本に塗りつけました。そして、拘束台の上で膣に挿入された媚薬の作用で悶えている妻の股間に手を伸ばしたのでした。
でも、白人(ジョージ)が触れた部分はなんと妻のアナルだったのでした。彼は笑みを浮かべながら、妻のアナルを弄ぶようにゆっくりと
マッサージを始めました。「ふふふ、実はあのジョージとボブは二人ともゲイの趣味をもっていてね。アナルプレーとアナルセックス、
浣腸責めが大好きなのさ。特に日本の女、さらに奥さんのような
人妻を責めるのが最高に嬉しいのさ。」確かにジョージの指は巧みに
動いて妻のアナルを揉み解していきます。妻は頭を振って嫌々と悶えていますが、猿轡に口を封じられ手足も動かせず、されるがままでした。でも、リーダーの言った通りでした。巧みなアナルマッサージに
妻の表情がしだいに官能の渦に巻き込まれるように変り始めたのです。自称ボブと言われている黒人の方は、妻の両方の乳首に吸い付いて妻の乳首を貪っていました。妻の抵抗が弱まりアナルが柔らかくなったのを見計らって、ジョージは3本の指で妻のアナルを揉み解していた行為から、一番長い中指を妻のアナルの菊蕾にあてがうと、
ゆっくりと妻のアナルの中に根元までズブリと挿入しました。
妻は何ともいいようのない妖艶な表情で悶えています。
苦しいのか、快感なのか、、、ジョージは中指を妻のアナル奥深くに
挿入し、直腸内部の感触を楽しんでいたようです。そして、アナルセックスの達人でもあるらしく、妻の子宮を突き上げるように妻の直腸内部を弄んでいました。この後で、妻は体験したことのない、凄まじいまでの浣腸責めとアナルセックスの輪姦を体験することになるのでした。(続く)
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[2506] 妻への策略  その後 投稿者:まさかず 投稿日:2003/12/04(Thu) 01:24

あれからAVの会社からメールのやり取りが続きました。
妻のアクメの表情がとても良い事や
とても悩ましい声が良いと誉められました。
タイトルもようやく決定したとの事でした。

ホテルでの今までとは全く違う裸の妻、
徐々に過激になっていく妻、
妻から女へと変貌する快楽のSEX、
何回もアクメを迎え髪を振り乱す妻。
撮影された事に全く気付いていない妻。
妻に内緒で撮影した私だけが知っているAV出演です。


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[2505] 無題 投稿者:ごん 投稿日:2003/12/02(Tue) 22:06

嬉しいような、ちょっとドキドキする妻の行動です。

最近、妻に極太バイブを与えて「昼間から他の男を受け入れていると思ってオナニーしてもいいよ!」と軽い気持ちで言ったところ、
どうやら向いの家のご主人が見ているのを知っていながら、いや、わざと見せるようにして毎日オナっているみたいです。

私がそれを知ったのは、ポストに入っていた一通の手紙からです。
「もう少し左(向いの家の方向)を向いて大きく足を広げてよ!どうせ見てもらってるのが分かってるんだろ?」という内容でした。
頭を殴られたような衝撃とそれ以上の快感(期待?)が私を支配し、「経過を見届けよう」と思っちた矢先でした。

ほとんど夜は出かけた事が無い妻が、昨日急に「友達とご飯食べに行くね。」と出かけていったのです。それもものすごくお洒落をして・・・。その少し前に向いのご主人が車で出かけていったので、「怪しい!」と思い、妻の後を気付かれないようにして追いかけました。だって極太バイブが無くなっていたのですから・・・。

案の定、少し離れた公園の駐車場で2人は待ち合わせをしていて、妻が相手の車の乗るとすぐに発車しました。
行き先は想像していた通りラブホでした。それも何処にも寄らずに会って15分後にはホテルへ到着したのです。
中で何があったのかは想像出来ますが、妻が本当に他人を受け入れている現実に、意識が遠のくほど興奮していました。

妻が帰って来た時には寝たフリをしていましたが、お風呂に入っている時に穿いていた下着を見ると・・・
精液でベットリと汚れていました。

とうとう浮気をしてしまった妻を、今後どのようにしてやろうかと考えていますが、本音を言えば「もっと汚されて欲しい」です。




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[2504] フィリピンで拉致されて輪姦された妻(6) 投稿者:Y.S.M. 投稿日:2003/12/02(Tue) 02:46

少し、間が開きましたが続きを投稿します。
その後、私はその店から男達に伴われてワゴン車に乗せられました。
リーダーの男が語ったように、私は両手を縛られ目隠しをされたま
ま、妻の監禁された山中のアジトへと連れていかれました。
どれぐらい山道を登っていったのか、かなりの悪路でした。
車酔いにかかり、気分が悪くなったのを覚えています。
随分と長い距離を走っていきました。ようやく妻が拉致誘拐
されたグループのいるアジトに到着しました。
私は、やっと目隠しと両手の縄をはずされると、山中の
アジトの中へと連れて行かれました。
VTRで見たのとは違い、以外に小さな建物でした。
たぶん、あの白人と黒人は妻の肢体を担いでいる感触が
楽しかったらしく、同じ通路を何回も回っていたのでしょう。
私は、ある部屋に連れ込まれました。でも、そこには机と椅子、
粗末なベッド、とビデオデッキがあるだけで
妻の姿はありませんでした。
「(妻は)どこにいるのだ?」と私は一緒に入ってきたリーダーに
聞きました。
「慌てないで、まずビデオを見てからだ」と冷たい返事です。
ビデオが再生されました。大きな浴場のある部屋が映っています。
入り口から、妻を拉致したあの長身の白人が最初に入り、続いて
妻の全裸肢体を肩に担いだ黒人が入ってきました。後から、現地人
の男達5人も入っていきました。全員が裸です。
妻は拉致された時のまま、口に猿轡を、両手は背中の後ろに
縛られたままでした。
黒人はゆっくりと妻を肩から降ろすと、湯船に漬けました。
全員が湯船に入り、妻の体を洗い始めました、といっても、
弄んでいたといったほうが正しかったでしょう。
もう、この時点で妻は死人のように呆然としたまま男達の
手でされるがままでした。
やがて、白人の男が妻を湯船から抱き上げると、風呂場の床に
ゆっくりと仰向けにねかせました。現地人達は一人が妻の肩を、
四人が二人づつ妻の両足をかかえ、大きく開脚させてしまいました。
黒い茂みが辛うじて覆っているとはいえ、妻の秘部は丸出しの
状態です。そして、白人と黒人はもう無抵抗の妻の股間になにやら
液体石鹸を塗りつけると、大きな剃刀を使って二人がかりで妻の
股間部の陰毛を綺麗に剃り落としてしまったのでした。
あの店で見せ付けられた妻の剃り落とされた陰毛はこの時の
ものでした。
剃毛が完了したら、男達は妻の全身に液体ソープを塗りつけ
弄ぶようにして妻の体を洗いつづけていました。
そこで、VTRは終わっていました。
「待たせたね、ご主人。さあ、奥さんに会わせてあげよう」
そうリーダーの男が語ると、部下の男が壁にかかっていた
スクリーンのような幕を巻き上げました。
中は、大きなガラス窓になっていて妻はまさに、隣の部屋で
無残な姿で拘束されていました。
「それは、マジックミラーでね。奥さんからは鏡になっている。
ご主人の姿を奥さんが見ることはできないよ」とリーダーの男は
語りましたが、私は「ああっ」と言ったきり、声が出ませんでした。
妻は、全裸のまま産婦人科の分娩台のような拘束診察台のような
ものに仰向けに大きく両足を開脚させられた状態で手足を拘束
され、口にはタオルではなく、大きなゴムの穴の
開いているギャクボールの付いた黒皮製の猿轡を嵌められて
いました。全裸とはいえ、胸には黒皮製の乳首の部分がくり
抜かれている卑猥なブラを付けられ、両足には赤いハイヒールを
穿かされていたのです。妻の目は開いてはいましたが、
もう夢遊病者そのものでした。オxンコも、アナルも丸出し
のまま、晒しものにされていたのです。
「ご主人、奥さんは今からご主人の見ている前で、第二の
処女を失うのですよ。」と背後からリーダーの声がしました。
「第二の処女を失う?どういう事だ。」と聞き返すと、
「見てのお楽しみさ」と冷たい返事です。
妻の監禁されていた部屋の扉が開き、あの白人と黒人が
入ってきました。妻の本当の陵辱はこれからでした。(続く)




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