BBS1 2003/11 過去ログ


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[2503] 妻の裸体を見られて4 投稿者:雅彦 投稿日:2003/11/30(Sun) 19:40

続きを書きます。会社に遅刻しそうになったので妻の携帯電話を持ち出社した時のことです。娘から怒った電話がはいりました。妻の電話を私がもっていると知らず「お母さん、彼にヌードに近い身体を見せるのはやめて」と言う内容でした。電話相手が私だとわかり娘は内容を言わずにすぐに切ってしまいました。自宅に帰り「お前、娘の彼を挑発するようなことでもしていないかと
問い詰めると何も言いません。娘の彼が遊びにて酒を飲みだすと猥談に変わり、私たちのちょっと変態が入った話をします。一緒になったころ、私の友達にセックスを見てもらう癖が夫にあるとか平気でします。酒が入らなければそんな話はしませんが・・。
「娘の彼も冗談で僕も見てみたいとか」私がいるにも拘らず言うのです。それまで、我慢をしていた自分ですが、大人気なく「露出狂の変態」と言い残し、その晩は近くのサウナに一人で泊まりに行ってしまいました。


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[2502] その後の妻のヌードモデル体験その14 投稿者:裕一 投稿日:2003/11/30(Sun) 10:05

さて、愛人契約をしている田中さんとは月に2〜3回会っています。その日、田中さんから愛されて帰ってきたのですが、その夜、いつもの様にSEXをしていました。(妻も私に対して悪いと思うのか、SEXすることになっています。つまり洋子は1日に2人の男とSEXをすることになります)そしてその行為の最中に妻から田中さんから頼まれた事があると言い出しました。頼まれた内容とは田中さんの親戚の筆おろしをお願いされたと言うのです。
田中さんの写真の趣味は、別に隠している訳でも無いので、ヌードを主に撮影をしている事は、皆知っていました。当然親戚に中にもその事を知っている人がいてもおかしくはなく、田中さんの家に遊びに来た男の子がコレクションしているヌード写真集を見つけてしまった事からそう言う事になってしまったそうです。
いろいろな女性達のヌード写真を見ていたその男の子は、田中さんがいないと思ってオナニーを始めていたそうです。裸の女性の見るだけで勃起する年頃ですし、田中さんの写真は、陰毛や性器まで写っていますので、相当刺激は強いはずです。そして、その最中にその部屋に奥さんの圭子さんが入ってしまい、オナニーの現場を見つかってしまったと言う事です。
その男の子は奥さんの方の親戚筋なのだそうですが、圭子さんは、その男の子がかなりショックを受けたみたいだと思い、ご主人の田中さんに相談をしました。オナニー自体はたいした事は無いと田中さんも思っていたのですが、後で、その男の子と2人で話をしたそうです。
浪人中なのだそうですが、受験勉強をしていてもSEXの事ばかり頭に浮かんできて勉強にならないと嘆いていたそうです。(その気持ち、私にもよくわかります)田中さんがその子にSEXをした事があるのかと聞いた所、まだ童貞であることを話したそうです。勉強ばかりで彼女も作らせてもらえないとも言っていたそうです。
そんな話を田中さんに腕枕されながら聞いた妻でしたが、そんなにしたいなら、相手をしましょうかと、ついついしゃべってしまいました。実際オナニーをしていた写真が妻であったこともそんな事を言わせたようです。田中さんは洋子からこんな言葉が出るとは思っていなかったみたいでしたが、それならばと言う事になりました。親戚筋のおじさんとして良い恰好もしたかったのかもしれません。
私としては既に洋子がやると言ってしまったのでなんとも言いませんでしたが、結婚後の妻のこれまでの男性経験は、かなり年上の相手ばかりで、私自身もたまには若い男も良いかも考えていましたが、いきなり童貞の筆おろしをする事になるとは少々驚きました。
後日、妻と田中さんが話し合って、日時が決まりました。そして、その当日、私は出勤していきましたが、その際に洋子に「ちゃんと中で逝かせてあげるんだぞ」と言うと、妻は少し笑いながら、頷いていました。
その夜、再びベッドの中で妻から詳細を聞くと、繁華街のターミナルで待ち合わせたのですが、相手はジーパンなどのラフな恰好で既にその場所にいました。(ここら辺が学生ですね)妻はモデルの時と同じようなミニスカートで行きました。そこで落ち合うと妻から腕を組んで田中さんから指示されていたホテルへと向かいました。そこはわりと田中さんと利用しているホテルでしたので、様子を知っている妻は、腕を組ながら中に入ると、妻がホテル代を払い、そして部屋を指定したそうです。部屋に入ってもその間、男の子はなかなか口をきかず、組んだ腕は震えていたそうです。(妻は可愛いと思ったそうです)
靴を脱いで部屋に上がると、その男の子も中に入ってきました。緊張しているのが判ったため、まず妻から服を脱ぎました。最初はTバックだけになり、立ったままの男の子に近づいて着ている物を脱ぐ様に言ったそうです。我に返ったのか、あわてて上半身裸になり、そしてジーパンも脱ぎました。しかし、最後のトランクは中々脱ごうとしませんでした。(やっぱり恥ずかしいのでしょうね)洋子は、一緒に脱ぎましょうと言うとTバックを下ろし、全裸になりました。すると男の子も覚悟を決めたのかトランクスを脱ぎお互い全裸になりました。
もう既に濃い陰毛が生え揃っていて男らしい体型でした。しかし。少し皮が被り気味の男の子のそれは、緊張のためか肝心の物は下がったままだったそうです。そんな様子を見て妻からベッドに手を引いて誘いました。その子の手は熱かったそうです。すると、洋子をベッドまで押し倒すと、乳房にむしゃぶりついてきました。しかし、歯が立てられて乳首が痛くなったため、いったんその子を起こすと妻は足を広げて、太股の中心の女性部分をじっくりと見せました。
今度は妻がその部分を広げながら、どこを愛撫すると女性は気持ち良くなるのかを説明したそうで、その言葉を聞き、しばらく洋子の言う通りに舌を使って妻の敏感な所を刺激していました。妻も大分濡れてきて、受け入れ体勢も整ってきたため、そろそろ挿入をさせようと体を起こしました。しかし、その子の股間を見ると肝心の物は、しぼんだままでした。
このままだと挿入はおろか逝かせる事もできないため、洋子は、しぼんだそれを握り、口を近づけてフェラを始めました。被っている皮を手で剥くと少し匂いがしたそうです。
「ここもちゃんと洗わないとだめよ」
と言いながら、丁寧に舌で掃除をしながら舐めていきました。なかなか立たなかったらしく最後はお尻に指を入れて強制的に立たせたそうです。(ここでもテクが役に立ったみたいです)しかし、いったん立ってしまうと、その先からはだらだらとヌルヌルした透明な液体が止めどなく溢れてきたそうです。ちょうど良い頃合いと見て、仰向けになり、両足を開いて男の子を受け入れる体勢を作りました。(今も同じような体位で私を受け入れています)
そのまま男の子は、妻の間に入りましたが、肝心の部分が判らないらしく、洋子がそれを握って自分の穴に導き、無事挿入させる事ができたそうです。後は、若者らしくがむしゃらに妻の上で腰を振っていましたが、妻が太股の内側に力を入れて膣を締め上げる様にすると、たちまち初の精液を放出しました。洋子も男の子が初めて女性の中に出した精液が膣の奥に当たるを感じ少しうれしくなったそうです。
中に射精をさせ、その子を男にする役目を終えた洋子でしたが、その子の下にいながら、最後まで精液をしぼりとるつもりで腰を動かしていました。その子は、まだ出ると言いながら、しばらく腰を振っていたそうです。
「おしっこが出そうだ」言いながら、急に離れると、妻に刺さっていた筆下ろしが済んだ物を抜いたそうです。(洋子は、意味が判らなかったようで、後で私にどうしておしっこが出そうになるのと聞いてきました)
実際は、おしっこは出る事はなく、妻から離れ、ベッドに横たわって大きく息をしていました。妻は、膣から溢れてくるその子の精液をティッシュで拭き取っていると、ようやく落ち着いたのか、男の子も妻と打ち解けてきて、話を始めてくれたそうです。
実際どうだったのかと話をしていたそうですが、
「おじさん(田中さんの事)の所で見たきれいな写真のモデルさんとできるなんて夢みたい」とか、「中って熱い感じがした」うれしそうに言いながら感激していたそうです。妻も逝く事はできなかったようですが、筆下ろしと言う事でその子の初めての女になれたと言う事で、満更でも無かったはずです。他には女性の体の扱い方や、今回は初めてだからナマで挿入したけれど、ちゃんとした彼女ができたら、コンドームなどで避妊をしないとだめだとか、お姉さんになったつもりでいろいろと話をしたそうです。
その後、回復した男の子のため、バックや騎乗位などのそれなりの体位を経験させ、受験勉強に集中できる様に時間一杯までいて、男の子を絞り尽くしたそうです。妻は時間延長をしようと思ったそうですが、その子があわてて出ようとして、それに合わせて妻もチェックアウトすることになってしまったそうです。男の子はホテルの時間制限が気になっていたみたいです。駅までの道中、男の子から腕を組んできたそうで、駅まで行ってから別れました。
そして、田中さんに無事終わった事を携帯で連絡すると、実は近くに田中さんがいて、そのまま待ち合わせました。田中さんは、男の子と、そしてその相手をした洋子の事が心配でついつい会社の帰りにここにきてしまったそうです。食事をご馳走しようとしてくれたのですが、シャワーも浴びずあわてて出たため、そこはティッシュで拭き取ったままでした。膣内に残っていたその子の精液が垂れてきて、履いていたTバックが、ビショビショになっていました。スカートの方にも染み出してきそうだったため、そのままでは、帰れそうにないと思い、別のホテルにチェックインしてもらいました。
シャワーを使って中を洗い流していると、珍しく田中さんが入ってきたそうです。そして、立ったまま田中さんの物を受け入れたそうです。いつもは紳士的な田中さんですので、バスルームでSEXすることは無いのですが、シャワーが出っぱなしにも関わらず、珍しく洋子の唇を求め、盛んにキスをしてきたそうです。せっかく洗ったにも関わらず、バスルームで一回。そして、外に出てベッドの上で、もう一回と妻の膣の中は、再び田中さんの精液で満たされました。
終わってから、田中さんは洋子に、今まで男の相手をしていた時と違って、今回ものすごく焼き餅が妬けてしまったと言い、洋子の体を自分の物にしておきたかったと言ったそうです。結局シャワーをもう一回浴びる事になりましたが、その後、ノーバンでホテルを出て、近くのランジェリーショップでTバックを買ってもらい、食事を御馳走になり、夜遅くなって洋子が帰ってきました。妻には、いつもと別に結構な金額のお手当てをもらった様ですが、実は妻は、その男の子と別れる際に、
「またSEXをして欲しい」と言われたそうです(そうでしょうね)それに対して洋子は
「おじさんに聞いてみないと判らない」と言ってはぐらかしたそうですが、
「合格したらたっぷりとしてあげるから、受験を頑張ってね」と応援をしたと言うと、田中さんは「すまないね」と謝ったそうですが、そうなったらお手当てをはずむからお願いすると約束をしたそうです。来年の合格発表が楽しみですね。妻も満更でなさそうで、合格祝いは、「泊まりでも良いかな」なんて言う始末です。


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[2501] その後の妻のヌードモデル体験その13 投稿者:裕一 投稿日:2003/11/30(Sun) 10:05

だいぶご無沙汰をしていました。忙しかった仕事も一段落がついて少し余裕が出てきた所です。(と、言っても人が減ったので以前に比べれば、忙しい事には変わりませんが)最近似た様な投稿が他にも出ているらしく知り合いとかに指摘されますが、私自身は、愛妻・洋子の貴重な体験はあちこちに言いふらす事はしていませんのでよろしくお願いします。
洋子をかまってやる時間も若干出てきたところです。歳は30近くになりましたが、普段もミニをよく着用し、スタイルを保つ努力をしているせいか、まだまだいけると思っています。(妻自慢です、お許しを)この夏も撮影がある日や田中さんと会う日は、下着の跡が付かない様にノーブラ・なまあしで、特に短いミニ(ひざ上何センチというより股下何センチと言った方が早い)とその下はTバックだけで出かけて行った事もありました。確かに男性の目を楽しませるには充分なものです。
そんなある日、以前ヌードモデルをした絵画教室の先生から、またモデルの依頼が入ってきました。2回目の時にいつでも声を掛けてくださいと言っていたのですが、それから少し遠ざかっていて、そんな事を忘れ掛けた頃でした。
その教室は、先生の体の調子が悪くて休止していましたが、再開したとの噂を聞いていました。(先生お体を大切にして下さい)そしてその内容もある程度のレベルになっていて、次のステップでヌードを行いたい、そんな事から今回も妻に依頼がありました。もちろんお断りする理由もないので、依頼のあった時点で妻が既にOKをしていました。
この絵画教室が洋子のモデルの初体験でした。その時は妻も私もどうしたらいいのか判らなかったのですが、あれからいろいろな事を経験しました。そんな洋子の成長を見てみたい事もあって、いつもは一人で行かせるのですが、今回は私も同行しました。
夕方から始まるその教室に、妻は脱ぎやすい服装で、そしてガウン(休憩時に羽織るためです)などの入った鞄を私が持って出かけました。控室でひさびさに見る先生に挨拶をすると先生は妻も見て「プロのモデルさんみたいね」と言われると妻は私の顔を見てから先生に向かってにっこりと微笑んでいました。そして、隣の控室で裸になり、ガウンを羽織って、先生の後に従って生徒達のいる隣の教室に入っていきました。
私はそっと教室の後ろから入ると、ちょうど先生が妻を紹介しているところでした。先生は一応モデルさんと呼んでくれましたが、前にここに来ていた人の奥さんである事を少し紹介の中で言っていました。別に妻の事を紹介する事も無いのですが、いずれ判ってしまう事だし、あえて先生に言ってもらう様にしています。(ヌードモデルとは特別の物ではないと言う事と、こうすると美術モデルというのが特別ではなく、妻以外の一般の人がそのモデルをやってくれるのではと思っています)大概は少し驚くのですが、今回も生徒達は同じように少し驚いている感じでピンク色のガウンを羽織っている妻を見比べ、何やら囁いているグループも見受けられました。
既にその教室の中央には白っぽいシーツが敷かれていて、その上に素足の妻が先生と立っています。そして長めのガウンの裾から、ふくらはぎとほっそりとした足首が見えています。先程の先生の言葉を思い出しながら、紹介されている妻と生徒達を見て私は少し優越感を覚えていました。そして、先生が、「お願いします」と言うと妻は今まで着ていた紐をほどくとガウンの前を開きました。
以前は恥ずかしそうに後ろを向いてからでしたが、堂々と前を向いたままでした。プルンと乳房を揺らしながら、ガウンを脱ぐと、揺れている乳房の先端にはピンク色の乳首が上を向いて立っていました。そして、くびれたウェストの下には逆三角形に整えられている黒い陰毛が蛍光灯の明るい光の中にさらけ出されました。
洋子は、脱いだガウンを隣の先生に渡し、足を軽く開き私の方に目線を向けながらポーズをつけ始めました。「やるわよ」と言う仕事に入る妻の決意の表情です。生徒達の唾を飲み込む音が聞こえた気がしました。実際、全裸の女性(しかもモデルが近所の人妻であると言う事)が目と鼻の先にあるのです。いつもそうですが、妻の直近には女性が多く、男の生徒は後ろの席にいます。常々こういう状況では男の方が恥ずかしがり屋なのだなと思っています。
それからの洋子は以前と違って、自らポーズをつける事で、生徒達の要求に答えていました。初めての時は、恥ずかしくて立ったままのポーズが精一杯だったのですが、今回は数分毎に体位を変えていき、立ちポーズから、最終的には寝ポーズまでこなしていました。
当然、その中には必然的に開脚もあり、陰毛に囲まれた中心部に肉片が見える事もありました。その肉片によって両側からぴったりと閉じられているので、その奥の男性を受け入れる内臓は見える事は無かったのですが、数分間に多くの生徒達に妻が女性であるという証拠を見せつけていました。私もベッド以外での明るい所で久々に洋子のその部分を見る事ができ、ペンを走らせている生徒達の表情を見ながら、満足感を覚えていました。
さらさらと絵筆の走る音が聞こえ、シーンと静まりかえっていました。今回は礼儀の良い生徒達のようで少し安心しました。写真撮影と違った雰囲気の中で淡々と進んでいきました。最後のポーズは両足を大きく広げたものでしたが、時間も経つのも忘れ、予定時間も少々オーバーして、今回の教室は終了しました。先生からお礼の言葉があると、生徒達から拍手が起こりました。妻は全裸のままでしたが立ち上がって、ぴょこんと頭を下げると生徒達の拍手の中、ガウンを持って控室に下がっていきました。
生徒達が帰った後、帰り支度をしている時に私達に先生からお礼の再度いただきました。
「今回ありがとう、大変助かったわ」
「いえいえ、どういたしまして」
「洋子さん、前と違って、自分からポーズを付けてもらえるので、それでも助かったわ」
「あれから少し洋子にはモデルのアルバイトをさせているので、お役に立ててよかったです」
「やっぱりね、○○さん(以前写真モデルに誘ってくれた人です)から聞いていたけど、本当だったのね。実は、裕一さんと同じく生徒達の中からやって貰う様にお願いをしたのだけれど、みんなしり込みをしちゃってね。裕一さん達には迷惑かも知れないけれど、結局こういう風にお願いすることになっちゃったわ」
「いや、そんな事はないですよ。これからもできる範囲で協力しますよ」
「助かるわ、この教室は営利目的じゃないからモデルさんの費用もなかなか出せなくて、格安にやってくれるからそっちでも大助かりよ」
などと言うお礼の言葉もあったのですが、この教室には実は近所の知り合いのAさん達も参加していたらしく、先生の方から、Aさん達が感心していた事を言われました。実際Aさん達とはそんなにお付き合いが無いので、私は顔すら思い出せないのですが、向こうの方から私達を知っていると言われたそうです。
そんな話のAさん達は、
「いや、今回初めて参加してみたんです。ヌードって言うからすいませんがエッチな物を考えちゃっていましたが、奥さんの真剣な態度を見て、お恥ずかしいかぎりです」
と言っていたそうです。そんな事聞きながら、
「そうですか、でも、生徒さん達の中にも女性の方も結構いらっしゃるようで、こういう風にしていると洋子に続く人が出てくれるのではと思っています」
と言うと先生もうんうんと頷いていました。
実際に近所の人達に大事な妻のその部分を見せてしまったと言う事になりましたが、「たまにこんなモデルもいいな」とつぶやくと、それが妻に聞こえたのか、「うん」と頷いていました。
「またお願いすることもあるので、その時はよろしくね」という先生の言葉に妻は
「はい」とはっきりと答えていました。
さて、そんなふうに教室の方のモデル体験でしたが、もう一つの田中さんの方にも新しい事がありました。


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[2500] 妻の恋人 投稿者:SG 投稿日:2003/11/28(Fri) 22:50

妻(34才)に恋人ができたらしい。このところうきうきしているのが
よくわかります。僕が黙認しているのも知っているようです。

でも僕との生活を壊してまで、その男に走る気はないらしい。妻も
大人の女、結婚の良さも悪さもよく知っている。恋人と会う回数
も、電話する回数もお互い新鮮さを失わないように意識的に制限
しているらしい。

育児と家事と仕事で、ちょっと元気がなくなったかなという時、
デートの約束が入ると、妻は生き生きして若返るようだ。美容院
にいってエステに行ったり、新しい服を買ったり…、僕はそんな
妻をみて悪くないと思っている。

デートの前の日に妻を抱くと、最初は困ったようにしているが、
やがて快感の渦に巻き込まれる。明日の今ごろは男の舌が這って
いるその場所に思いきりザーメンをぶちまける。


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[2499] 雅子の夫76 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/11/28(Fri) 22:46

平成15年11月28日
今週、妻が温泉地へ行くことになってから初めてkよりメールが着ました。
「報告が遅くなりました。私もあの時以来、仕事が忙しくて雅子の様子を見に行けず、また、先方からも一向にメールが来ないので心配していました。今週、やっと先方からメールが着ましたので、近況を報告します。先方のO氏とは、何回か電話で話したのですが「雅子は、元気でやってるから心配いらないよ」との返事ばっかりで私もやきもきしておりました。雅子は、携帯は取上げられているようで連絡も取れません。
相手からのメールは、
「近況を送ります。」だけで写真のみ添付されていました。
元気は元気そうですが仕事もなかなか忙しそうです。
取り敢えず、写真をそのまま添付します。今週末にでも行って様子を見てきます。私といえども客としてではなくては、会えそうもありません。では、また報告します。」
写真は、5枚だけでした。
1枚は、座敷でコンパニオン姿で客の横に座り酔っ払ってゆるんだ中年おばさんの顔でにやけて話している写真。
2枚目は、その客らしき男にパンティの中に手を入れられて、喜んでいるような顔をした妻の写真。
3枚目は、ストリップ劇場で拘束具を付けられて鼻輪で四つんばいでひかれている写真。
4枚目は、恰幅の良い中年の男性とアパートの部屋らしいところでフェラチオをしている写真。
5枚目は、その男性にバックから突かれてのけぞっているような写真。
その5枚でした。髪の毛は、完全な金髪になっていました。
これから少なくとも、3ヶ月このような生活が続くのでしょう。妻の身が無事なことだけを祈って2月までは待つことにします。4月には、私も東京に帰れる予定です。SEX漬けの妻の体は、そう簡単に元には戻らないと思いますが、私が帰るころには、せめて妻を自宅に戻れるようにはしたいと考えています。kとの契約は抜きにしても、せめて自宅から調教を受けにいくスタイルまでは、戻したいとはかない希望をもっています。
また、報告したいと思います。
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[2498] フィリピンで拉致されて輪姦された妻(5) 投稿者:Y.S.M. 投稿日:2003/11/27(Thu) 02:35

白人男が鋭い軍用ナイフのような刃物を取り出すと妻の水着をズタズタに切り裂き、妻はまたたく間に全裸状態にされてしまいました。
その後、妻は拉致されていく車内で拘束されたまま男達に全身を弄ばれ続けていました。いったん、そこでVTRの場面は終わりました。
がすぐに、次の場面が再生されます。
妻を拉致誘拐したグループの車がどこかのアジトに到着しました。
白人男が妻の首から両足膝裏に縄をかけて、体を丸めた状態で拘束
していた縄を解きましたが、妻の背中で高手小手状態に縛り上げた
両手と両足首の縄は勿論解きませんでした。妻の口を塞いでいる
猿轡も当然です。
白人男は満足そうな笑みを浮かべて妻の肢体を抱き上げると車から
降りました。車を運転していた男や、VTRを撮っていた男を含めると、全部で7人が妻を拉致誘拐した犯行に加わっていたと
思われます。
妻を抱いていた白人男はやがて、妻の拘束肢体を自分の左肩に担ぎ
上げました。妻の白いお尻が男の肩に乗せられ、下半身を男の正面の方に、上半身を男の背中の方に垂れ下げられる何とも無残な姿です。
白人男は妻の肢体が肩から落ちないように、左腕で妻の大腿部を抱きかかえるようにし、右手は妻のお尻を覆うようにしてアジトの奥へと
歩き始めました。黒人を始め、5人の現地人らしい男達が妻を担いでいる白人を取り囲むようにして、アジトの通路を歩いていきました。
やがて、妻のお尻を覆うようにしていた白人男の右手が妻のお尻を弄ぶように動き始めました。始めはただ触っているだけだった白人男は歩きながら、右手で妻の尻の谷間を開いたり閉じたりし始め、
さらに、右手人差し指で妻のアナルを揉み解すような動きを始めました。妻は、担がれていく苦しさと羞恥心に喘ぐように弱々しく首を振って嫌々と訴えているようでしたが、猿轡に口を塞がれどうにもできません。かなりの距離です、やがて白人男はそばを歩いていた黒人男になにか合図を送りました。黒人男も満足そうな笑みを浮かべると、
白人男の肩に担がれていた妻の拘束肢体を受け取り、今度は黒人男が
先程と同じように妻の肢体を自分の肩に担ぎ上げて歩き始めました。
この男も、同じように妻のお尻を弄びながら歩いていきました。
そこで、VTRは終わっていました。
私は、あまりのショックにただ呆然としたままでしたが、同時に
これほど妖艶で美しい妻の姿を見たことがないという倒錯した
思いにもとらわれました。
漸く我に返った私は、相手のリーダーらしい男に問い詰めました。
「今妻は、どこに監禁されているのだ。生きている姿を見せて欲しい
」と、、、
男は、「奥さんはここから数十キロ離れた山の中のわれわれのアジトに連れ込まれている。そんなに、(奥さんに)会いたいのか?」
「当然だろう。誘拐されたのは他の誰でもない、私の妻だぞ!」
私は絶叫するように言いました。
「それなら、ご主人。貴方も目隠しをされ、両手両足を縛られた
状態で車で連れて行かれるが、いいか?どのようにして、ここから
アジトに向かうのか知られるわけにはいかないのでね」
「なんでもいい、早く妻の監禁されているところに連れて行ってくれ」と私は涙混じりに答えました。
でも、妻の受けた受難はまだまだ序の口だったのです。(続く)


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[2497] 妻をオークションに 3 投稿者:ともひろ 投稿日:2003/11/26(Wed) 03:04

止めていたビデオを再生しました。エレベーターのドアが閉まってからもカメラはずっ
と妻を映し続けていました。部屋に着き妻に鍵を開けさせて中にはいると、Tさんはま
す固定カメラのスイッチを入れに行きました。そこでいったんビデオを止めVHSのテ
ープをデッキに入れました。同時に再生を始め親画面でDVの映像を、子画面でVHS
の映像を見られるようにしました。画面が妻に戻るとどうしていいかわからず立ちつく
してるようでした。妻をソファに座らせTさんは妻の正面に座りました。『あまり緊張
なさらずに・・・と言ってもまあ無理ですよね(笑)』「はい・・・」『今日の趣旨はご
主人から聞いていると思いますが、何か言われてきましたか?』「Tさんの指示には従
うようにと・・・」カメラが気になるのかチラチラとカメラの方を見ては俯いて答えて
います。『そうですか、それじゃ美沙さんもその指示を了承してここに来たんですね?』
「・・・はい」『そうですか、それじゃ早速ですが着ている物を脱いで全裸になって下
さい』なんの前置きもなしにTさんは妻に命じました。妻も突然の命令でとまどってい
るようでした。『どうしました?私の指示には従う気できたんでしょ?』その言葉に即
されて脱ぎ始めました。初対面の男の前で脱ぐ恥ずかしさで動作が遅くなってる妻に『
そんなにゆっくりしてると何時に帰れるかわかりませんよ、今日はする事がたくさんあ
るんですから』と急かします。その言葉を聞いても妻の行動はあまり早くなりませんで
した。すべて脱ぎ終わり全裸になると手を頭の後ろで組むように言いました。Tさんは
ビデオをカウンターの上に置き妻の方に行きました。『それじゃまず3サイズから計り
ましょうか、ご自分でご存知ですか?』「93/60/88くらいだと思います」妻が
答えるとメジャーを出しトップ、アンダー、ウエスト、ヒップと計っていきます。『凄
いですね、申告とほぼぴったりですウエストとヒップは若干大きくなってるみたいです
ね、最近太りましたか?』と妻の羞恥を煽るような言葉をかけます。『それにしてもこ
の胸は見事ですね、何カップです?』「Fです」頭の後ろで手を組んだままの姿勢で妻
が答えます。答えを聞くと正面から感触を確かめるように胸を揉み始めました。乳首を
摘んだり強く握ったりして楽しんでいます。妻の口からは「ン・・」という小さな声が
聞こえていました。『さて、次は股下と足のサイズを計ります。手はそのままで足を肩
幅に開いて下さい。』妻がその通りの格好をするとTさんがしゃがみ込みました。股の
付け根にメジャーをあて、採寸しています。『おや、もう気分が出て来てるみたいです
ね』しゃがんだTさんの顔の目の前には妻の股間があります。ビデオでは確認できませ
んでしたが胸への刺激と屈辱から濡れてきてるようでした。『丁度いいから足の採寸は
後回しにしましょう』そう言うとTさんはカバンからバイブを取り出しました。ペニス
を型取ったモノではなく長めのツルっとしたものでした。濡れたアソコに2〜3度擦り
つけるとゆっくり挿入していきました。「あっ・・」入ってくる刺激に妻が思わず声を
出しました。『奥に届いたら教えて下さい』といってどんどん入れていきます。「と、
届きました」妻が言うとTさんはバイブに印を付け抜きました。バイブの印にメジャー
を当て中に入っていた部分の長さを計っていました。『15p弱ですね、これだとちょ
っと大きい人だと奥に当たるでしょ?』と聞かれると妻は無言で首を振っていました。
アソコの深さを計られるなどとは思っていなかった妻は数字を聞いて耳まで真っ赤にな
っていました。私もそんな所のサイズを計るとは思ってもみなかったので驚きました。
『じゃあ次はオナニーでもしてもらおうかな、さっきから中途半端な刺激ばかりで辛い
でしょ』と言うと妻をソファに座らせサイズを計ったバイブとは違うバイブを渡し、自
分は向かいのソファ妻の正面に座りカメラを構えました。『足を大きく開いて、いやら
しくやって下さいね』そう言いながら妻のアソコをアップにします。アップで写ったア
ソコは胸への刺激と1度きりのバイブの挿入からは考えられない程濡れて光っています
。カメラの液晶の向きを変え妻に見えるようにします。『見えますか?あなたのビショ
ビショのオマ〇コがばっちり映ってますよ』『思いっきりバイブ突っ込んでいいんですよ』
などと妻の羞恥心を煽りっています。妻も言葉とシチュエーションに酔ったようになり
ゆっくりとバイブを挿入していきました。最初は控えめだったオナニーも快感の増加と
共に大胆に、そしていやらしくなっていきました。オナニーに集中しイキそうになると
Tさんが声をかけ気をそらします。そんなやりとりをしばらくてTさんが妻の前に立ち
ペニスを出しました。ソファに足をかけ近づくと妻は自ら身体を起こし口に銜えました
。一心不乱に口で奉仕し、空いた手にはしっかりバイブが握られています。ここでDV
の一本目が突然終わりました。カウンターを見ると60分一杯になっています。あまり
に集中していた為気づきませんでした。小画面の据え置き映像に切り替えるとTさんは
テープの終わったカメラを置き両手で妻の頭をおさえていました。妻は自分で顔を振る
のを止め、Tさんの腕のなすがままになっています。だんだんそのスピードが上がり二
人の声が大きくなってきます。Tさんの『うぅっ』と言う声の直後に妻の「ンン・・」
と言う声が聞こえました。Tさんが射精したようです。身体を離すと妻を据え置きカメ
ラの所に連れてきて正座させ、カメラに向かって口の中を見せるように言います。言わ
れた通りカメラに向かって口を開くと唾液と精液が混ざった液体が溜まっていました。
『よし、飲みなさい』画面の外からTさんの声が聞こえました。目を瞑った妻の喉がゴ
クリと鳴りました。





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[2495] フィリピンで拉致されて輪姦された妻(4) 投稿者:Y.S.M. 投稿日:2003/11/26(Wed) 01:15

私は、まず妻はもう確実に生きていても何人もの男達に陵辱された筈と思いました。でも、本当にどうやって妻を拉致したのか?という一抹の疑問もありました。「一体、何故私の妻を(拉致したのか)?
証拠のビデオでもあるのか?」と嘘であってくれと思いつつ、相手のリーダーらしい男に問い詰めました。「奥さんを拉致した時のビデオか?ここにあるよ。でも、少し(ご主人には)刺激が強すぎるのではないかな?それでも見たいか?」と冷たい声で答えてきます。
私は我を忘れて「ああ、事ここに至っては妻が生きていることを確認出来る事が何よりも大事だ。少々の事(陵辱されているの)は覚悟している。と答えました。「11/25日付けの朝日新聞・夕刊の三面記事に南米コロンビアで誘拐された日本人が射殺された。という記事がありました。今から思えばよく生きてここ(日本)に戻れたものだったと改めて背筋が凍るような思いです。」
「それじゃあ、(ビデオを)見せてあげよう」とリーダーらしい男は、冷たい返事をよこすと部下に指示を与えました。
早速、部屋の中のテレビがつけられ、部下らしい男がVTRを操作しました。ビデオの画面が始まりました。カーテンで仕切られたワゴン車の中から外の様子が撮影されていました。確かに私の妻がビールやつまみを買いに行くと言って、水着の上からパーカーを着て、草履を穿き、帽子とサングラスをはめてビーチから少しはなれたコンビ二に向かったそのままの姿でワゴン車のそばを何も気付かないで通り過ぎる場面が映っていました。手前味噌になるでしょうが、妻は女優の
浅xゆ○子に良く似た168センチのスレンダー系の美人タイプです。
カメラは、窓越しにワゴン車のそばを通り過ぎる妻の後ろ姿を捉えていました。およそ、車から10メートルほど離れたぐらいでしょうか、
ワゴン車から白人と黒人の男と現地人らしい3人の5人の男達がドアを開けて飛び出すと、妻の後を追いかけました。数人の男達の駆け寄る
足音に気付いたのか、妻が思わず後ろを振り返った様子が映っていました。まず、白人の男が最初に妻に襲い掛かり腰に吊っていたタオルのような布を右手で妻の口にあてがい、左手で妻の頭を押さえつけました。妻は、驚愕のあまりぶら下げていた布袋を地面に落とし、白人男の手を振り解こうとしましたが、すぐに黒人男が妻に襲い掛かり、妻の両手を背中にねじりあげます。そして、二人の現地人が妻の下半身に抱きつくと、妻は四人がかりで肢体を持ち上げられてしまいました。最後の男が妻の落とした荷物や、吹っ飛んだサングラス、帽子や草履などを拾い集めました。男達は妻をワゴン車に抱えて連れ込みました。ドアが閉じられ、車が発車しました。妻は後部座席にうつ伏せに押え付けられ、白人男が妻の口に布で猿轡を嵌め、黒人男が妻の両手を背中で縄で縛り上げました。二人の現地人はもがこうとする妻の
下半身を押え付けています。妻は必死で抵抗しようとしましたが、屈強な男四人に押え付けられてはかなう筈がありませんでした。すぐに
両足首も縄で縛り上げられ、身動きできないよう別の縄で、首から両足膝裏に縄をかけられ体を丸めた状態で完全に拘束されてしまいました。事ここに至っては、妻が拉致誘拐された事が疑う余地もありませんでした。
でも、妻の受難はこれからが本当でした。男達は水着姿で拘束された妻の肢体の股や、太腿、胸などをいやらしく触り始めていました。
そして、白人男が鋭い軍用ナイフのような刃物を取り出すと妻の水着をズタズタに切り裂いてしまったのです。妻はまたたく間に全裸状態にされてしまいました。
まさに、妻は狼の群れに襲われた羊のようでした。(続く)




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[2494] 都合のいい妻(おんな) 3 投稿者:伊藤法安 投稿日:2003/11/25(Tue) 20:53

ボンとのつづきです。
その後何度かボンのオカズになる為に、食堂にちょくちょく行く様になりました。ボンはフェラチオしている紀子の顔やSEX中の結合部などを顔を近づけて見ながらシコシコしていました。
ボンは仮性包茎でカスが見え隠れしていました。
それを紀子は、いつも汚い物を見る目で見ていたようでした。
私は、フェラ顔を20センチ位まで寄って覗き込んでいるボンと顔を真っ赤にしてしゃぶって居る紀子の様子が一番好きでした。
ある時、私も紀子のフェラ顔をアップで見たい!と思い、ボンのチンカスだらけの包茎チンポを咥えさせた時は、興奮しました。後から聞いた話では、むせ返るほどイカ臭かったそうです。
この後、卒業するまでボンとは、遊んでやりました。(今でもたまに遊びます。)
高校時代の思い出はこのほか...
.体育祭時、私達のチームの女子は、サテン地で出来ているミニのチア衣装に網タイツでしたが、この時もノーパンで躍らせました。
.美人で後輩達から憧れの存在だった、紀子に目隠しをして部室で5,6人の一年生を手コキさせた事もありました。
その後一部の後輩から頼まれて何度か、手コキサービスをさせた事も有りました。
しかし、誰にも本番は許しませんでした。高校生の出来ることは、当時このあたりが限界でした。カメラ付携帯もなく8mmビデオも庶民の持ち物では、無かったのが今となっては、残念です。
卒業して私も紀子も高卒で就職しました。
つづく


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[2493] 妻の裸体を見られて3 投稿者:雅彦 投稿日:2003/11/25(Tue) 02:01

病院でレントゲンを撮り終え娘の彼氏に付き添われていましたがこの日を境に確実に娘の彼は妻の身体を見る目が確実に違うようになりました。もともとセックスが好き同士な夫婦ですから寝室に入れば裸になっていることが多い妻ですが、早い時間、娘の彼が自宅にいるのを知っていて全裸でトイレに行ってしまう妻の姿には情けなくなりました。まだ、あるのですが・・。
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[2492] 再婚男の独白<9> 投稿者:風倫 投稿日:2003/11/24(Mon) 21:50

別の男と痴態を繰り広げる妻を見ながら、他の女と交わる。つい3ヵ月前には想像だにできなかった行為に、私は常軌を逸した興奮を覚えてしまいました。何度射精しても歪んだ情欲は満足することを知らず、私は由紀の膣内があふれるほどの白濁を繰り返し注ぎ込み続けました。
「んっ!……くっ、あっ!」
声を出すことを北村に戒められているのか、由紀はしなやかな肢体をのたうたせながらも、ほっそりした白い指先を咥え、懸命に官能を押し殺しているようです。健気な姿にますます劣情をそそられ、無間地獄の業火にあぶられた私は外界の一切から隔絶されて、瑞々しい肉体を蹂躙していました。

「ふん。見ろ、言ったとおりだろ?」
脳天から振って沸いた言葉に、私は我に返りました。いつしか隣室の気配は消え、ひんやりとした空気が汗みずくの全身を冷ややかに炙っていました。
(ドアが開いている)
それが意味する事実を瞬時に理解しつつも、私は由紀の裸身を組み敷いた姿勢のまま、しばらく硬直して振り向くことができませんでした。
「……あなた」
歯を食いしばって返した視線の先に、妻がいました。残虐な微笑を唇の端に浮かべる北村に抱きかかえられるように、裸のまま棒立ちとなって、私と由紀を凝視しています。
そのまなざしに救いようのない絶望を認めたとき、私は悟りました。北村の巧まざる姦計に、夫婦揃って堕ちてしまったことを。



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[2491] 都合のいい妻(おんな) 2 投稿者:伊藤法安 投稿日:2003/11/24(Mon) 20:52

私はぶつけ様のない怒りで、学校どころではなかったので、紀子(妻)を連れてその日一日喫茶店に行ったり繁華街を二人でウロウロしていました。 あまりにも機嫌が悪い私に紀子は、かなり気を使っていました。
面白半分で「ブラ取ってみろ」と言うと喫茶店の席ですんなりノーブラに成りました。よーく見るとブラウス越しに乳首の位置が判る程度でしたが、なんとなくその日はワクワクしました。
この時がきっかけで露出をさせる様に成りました。今までは、電車で痴漢ゴッコをした後、学校に着くとパンツを穿かせていましたが、この日を境に生理の日以外は、常にパンストorタイツの直穿きかソックスの場合完全ノーパンです。当時は今の女子高生の様にスカートが短い子は滅多に居ませんでした。紀子のスカートもちょうど膝上といったところですが、流石にノーパンに抵抗があるのか、毎日白か黒のパンストでした。もともとパンストフェチぎみの私としては、一石二鳥でした。
ブラは着用を許可していました。
そのうち私の友人達が「紀子ちゃんの脚たまんねーよなー」「お前、羨ましいしいヨ」とか言われ出して、益々悪戯心に火がつきました。
私は、もっと紀子を辱めたい、そして自分の嫉妬心をあおりたくなり、どんどん異常な事をさせる様になっていきました。
初めの頃は、男性店員の居る薬局にマイルーラーを買いに行かせたり(最近、耳にしなく成りましたネ)
デパートのゲームコーナーで小学生の前で立ったり、しゃがんだりさせて楽しんでいました、紀子は顔に出やすくスグに赤面してしまい、周りの子達も気が付いているようでした。
そしてある日、学校近くの大衆食堂の様な店(よく喫煙などをしていた溜まり場的な店)で店員のボン(私の付けたあだ名)と話ていると「一度で良いから女のアソコみてなー」と言う話題になりました。ボンは障害者と言う程では、有りませんがかなり頭が悪い奴で、当時二十歳位でしたが年下の私達の言いなりで、よく親父のいない一時半過ぎに行くと、何でもただで飲み食いさせてくれました。
ボンは店の親父の甥っ子で、知的障害ぎみでしたが、私達が普通に接していたので、親父さんも私達(仲間達も含めて)には、特別扱いしてくれました。
その日も、学校をサボってボンの所でおごって貰っていました。そこで「ボン!じゃー紀子知ってる?」と聞くと「し.し.知ってる」かなりボンは、ドモリます。
聞けば紀子は、ボンのオナドルで一日五回も六回もオナネタにしているとの事、私は嬉しくなりボンに紀子のマンコ見せる約束をしまし、段取りをしました。
学校に戻り紀子(妻)を連れてボンの食堂に行きました。
行くと、スグ奥の座敷に行きボンがジュースなどを 持って来てくれました。「あの〜す.す.す.少し...で.で.で.出てきますで...お.おお留守番...お.お願いします。」緊張しているのか、いつもよりドモリが激しかったのを覚えています。
このパターンは、時々あったので前にもここでSEXした事がありました。
私は紀子に四つん這いでフェラチオをさせてスカートを捲くりあげました。股の部分に穴の開いた黒のパンストしか身に着けていない、その下半身がボンが隠れて居る襖の方に向くようにそれとなく、努力して見ました。襖が少し開いていてボンが見えました。恐らくボンからは、肛門も丸見えのはずです。紀子は、アソコだけ毛深く肛門のへんまで毛が生えています。私は、ボンがどんな顔をして見ているのか興味深々です。
その時ボンがしくじりました。
ガマンできず、オナニーしたせいで襖がガタガタ言い出したのです。紀子も驚いてスカートを下ろしていましす。しょうが無いので、ボンを連れて来て怒る演技をしました。  が...
ボンは、泣き出してしまい、私は「紀子..まずいからもう一度見せてあげようよ」と何とか嫌がる紀子に了承させ、さっきと同じポーズに成り今度は、超至近距離からボンは、見ながらオナっています。その興奮で私もボンもスグに発射してしまいました。
紀子が口で私のちんぽを綺麗にしていると、ボンは、もう次のオナニーを始めています。「あ.あ.あの〜...においか.か.嗅いでもい.い.い.いいですか.....」と恐る恐る言うので
「じゃーボン舐めるだけだよ」と言うと紀子もビックリです。匂い嗅ぐだけだと思ったら、いきなりクンニOKの回答に流石に抵抗しましたが、私が不機嫌になってきたのを感じて、何とか言うことを聞かせました。
この日は、20分位ボンは舐めていました。肛門や尿道、パンストの上から足の裏まで舐めていました。
私は、もう一度口内発射して終わりです。
紀子は、股や脚をべチャべチャになっているのでボンにタオルで綺麗に拭いてもらっています。
この光景は、結構興奮しますよ。
ボンは凄く喜んでいました。
つづく


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[2490] フィリピンで拉致されて輪姦された妻(3) 投稿者:Y.S.M. 投稿日:2003/11/24(Mon) 14:36

ホテルの中で盗賊団の使いの車を待つ時間は、本当に長く感じられました。あれは、夕方の6時過ぎ(現地時間)頃だったと覚えています。ロビーで待つ私に、一台の黒塗りのベンツがやって来ました。
ホテルの前に停まると、中から屈強そうな二人の男が降りてきて、フロントに何か尋ねました。フロントの係りが私を呼びます。私は、緊張した面持ちで、その男達に近づきました。「xxさんですね」意外なほど、流暢な日本語でした。「(日本語が)大丈夫なのか?」と思わず問い返すと、「心配ないですよ、尤も奥さんが無事かどうかは、
貴方次第だ」物腰は丁寧ですが、本当に背筋が凍りつくような恐怖を感じました。南国特有の暑い気候なのに、私の全身から冷や汗が吹き出ました。私は、男達と共に車に乗り込むと車は目的地のダバオ(ミンダナオ島最大の都市)郊外のxxという店に向かいました。
後部座席の真中に私が座り左右に男達が挟むように座ります。
男達の背広のポケットから拳銃が見えました。映画などでは良く見た場面でしたが、実際に体験すると体験したものでないと判らない恐怖心に全身を締め付けられます。殺人や、誘拐・略奪など何とも思わない連中ですから、、
時間にして30分程の道のりでしたが、こんなに長く時間を感じたのは
始めてでした。
漸く、車が目的の店に着くと私は前後を男達に挟まれるようにして
奥の一室に連れていかれました。中には、5人の男達が座って
タバコを吸いながら待っていました。
この時点で、妻を取り戻すことなど論外、私自身が殺害されることさえ予想され、南国のフィリピンなのにまるで極寒のシベリアにやってきたような寒さに襲われました。
正面に座っていた男が私に、紙袋を渡しました。中を開けてみると、
ビニールにくるまれた縮れ毛の短い毛髪らしいものが入っていました。なんだこれは?と一瞬思いました。妻は肩まで届くロング部ヘヤーをしていたのです。男が口を開きました「奥様のアソコの部分の
毛を剃り落としたものだ。もう、奥さんのあの部分はつるつるさ」
と冷たく言い放ったのです。さらに、男が何枚かの写真を渡しました。そこには、どこかの部屋に連れ込まれ、ベッドの上で仰向けに
寝かされ、大きく両足を開脚させられ、四人がかりで両肩と両足を
押さえつけられて、鋭いナイフでマン毛を剃毛されている妻の無残な
姿が写っていました。顔面蒼白になり、涙に頬をぬらし、口は勿論猿轡を嵌められたままです。
差し出された毛髪が、妻のマン毛だったのは疑う余地がありませんでした。
私は、まず妻はもう確実に生きていても何人もの男達に陵辱された筈と思いました。(続く)


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[2489] 都合のいい妻(おんな) 1 投稿者:伊藤法安 投稿日:2003/11/24(Mon) 12:07

話の都合上結婚前から話させてください。
妻、紀子と始めて出会ったのは19年前、高校に入学して間もない時でした。
初めは、私の一方的な片思いで半年位話をする事も出来ませんでした。しかし一年生の冬やっと友達の紹介でデートする事が出来ました。そして付き合う様に成り、16歳の冬とうとうエッチする事が出来ました。勿論私も妻も初体験でした。ですが私達がと言うよりは、私が普通のSEXをしていたのはこの頃までだったと思います。
2月位から毎日しかも一日に何度もSEXする様になり妻はこの頃から私の言いなりに成って来ました。 私の性欲を何時でも何処でもいやいや付き合ってくれました。まず朝駅会ってパンツを取り上げ30分の電車通学を痴漢ごっこで楽しみます。私達の学校の女子は、ブレザーに黒、紺、白のいずれかのタイツに黒、茶のローファーといった感じの制服でした。たぶん当時の流行だったんだと思います。
田舎とはいえ朝の通勤時間帯は都会並みの乗車率です。何度もタイツの股の部分に穴を空けて満員電車で生ハメしました。学校の中でも授業をサボって使って居ない科目室や屋上に行く階段の踊り場等で何発もしていましたが、三ヶ月もすると飽きてくるものです。妻は当時からペチャパイでしたが細くてスタイルがよく美人顔で私達の関係をうらやむ者も多く妻に対する不満は、ありませんでした。   が、基本的に嫌がるし恥ずかしがる結局私の言いなりに成る妻に、まだ可能性を感じていました。
そして転機が訪れるたのは、2年生の一学期、6月頃だったと思います。この頃に成ると妻に通学用の穴あきパンストを穿かせ、学校に着いてからパンツを穿く事を義務ずけていました。
私は何時もの様に後ろから紀子(妻)のスカートの中に手を入れ様とするとすでにスカートが捲れており、別の手が紀子のアソコの穴をかき回しているのです。私はかなり怒って周りをキョロキョロしましたが、よく判りませんそもそも同じ学校の生徒なら私達の関係を知っているのでこんな事する訳ない事は、スグに気が付きました、サラリーマンも多くだれとは、言えない状況でした。
電車を降りて歩きなが紀子に聞いてみると私ではない手だとスグに判ったらしいが、何を出来るはずもなくガマンしていたとの事、私は激怒しましたが時間が経つにつれて興奮に変わって行くのをこの時感じたのです。
つづく


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[2488] フィリピンで拉致されて輪姦された妻(2) 投稿者:Y.S.M. 投稿日:2003/11/24(Mon) 02:25

ビーチで寝入っていた私はまさか妻が現地の盗賊団に道中で待ち伏せされ、車に押し込められて誘拐拉致されているなど夢にも考えられません。そのまま、ビーチで一人平和な安眠を続けていました。
目がさめるともう夕方でした。「おや、あいつは俺を残して一人コンドミニアムホテルに戻ったのか?」そう思った私は荷物をまとめてホテルに戻りました。すると、一通の郵便物が届いていました。中には何か衣類のようなものが入っているようでした。部屋に戻り、中を空けてみると、PCで書かれた日本文が添付されていました。「貴方の大切な奥様を預かっている。奥様を返して欲しければ、今夜X時に部下が車で貴方を迎えによこす。ダバオ(ミンダナオ島最大の都市)郊外のxxという店で交渉しよう。嘘だと思うなら包みの中をあけてみると良い」という文章でした。私は気が動転しましたが、包みの中身を開けてみると、確かに妻のかぶっていた帽子、サングラス、ビーチサンダル、それにショックだったのは妻の着ていた水着がズタズタに
ナイフのような鋭利な刃物で切り裂かれていたことでした。さらに、ポラロイドカメラのようなもので写されていた写真はパーカー一枚だけの全裸状態で、両手を背中に縛られ、両足首も縄で縛られ、口には
タオルのようなもので猿轡を嵌められ、恐怖に両目を開ききって顔面蒼白になり、車の中のような所に押し込められていた妻の姿でした。
余談になりますが、信用するしないはご自由です。でも、東南アジア
の政情不安な国の地方都市は、無政府状態です。さまざまなゲリラ組織や盗賊、テロ組織などが暗躍し、本当に命がけの危機がいつおきてもわからない状態です。
現地危険情報には、充分に注意してください。
今から思うと、私達夫婦が生きて日本に戻れたのは本当に不幸中の幸いでした。
ホテルの中で盗賊団の使いの車を待つ時間は、本当に長く感じられました。(続く)
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[2487] 妻の裸体を見られて2 投稿者:雅彦 投稿日:2003/11/23(Sun) 02:20

BBS5「4231」からの続きをこちらに書くことにしたいのですが宜しいでしょうか・・。
4人の男性に妻の陰毛を見られ激怒と嫉妬と興奮状態になってしまい、本来なら救急車に同乗しなければならない立場も忘れ家にいました。30分後病院から保険証と治療費の支払いがあり、自家用車で病院まで行きました。ネルの薄いムームーみたいなパジャマにノーブラ・ノーパンで行ったのでレントゲンを撮影するときは全裸状態になったことでしょう。いままでデジカメを持っていても妻のヌードは撮ったことが無かったのですが、その夜、病院での姿や複数の男性に恥部を見られたことなどソフトに聞いたところ、興奮したと言いました。レントゲン技師が妻をどんな格好で撮ったかなど聞いてデジカメを妻にむけ撮り続けました。
私は妻のおまんこが充血しているのをはじめて見ました。妻には露出をすることで興奮をする女性だったのです。過去の話も色々聞きました。では・・。


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[2486] フィリピンで拉致されて輪姦された妻(1) 投稿者:Y.S.M. 投稿日:2003/11/22(Sat) 22:01

今から、約1年ほど前に私達夫婦はフィリピンのミンダナオ島という島にビジネスと観光を兼ねて旅行しました.
といっても、私自身はしがない個人営業の貿易代行業、この時勢ある会社から委託されてフィリピンの現時法人営業所を閉鎖、撤収するための残務整理と現地会社との契約解除のために同国・ミンダナオ島に出かけました。本当に、こんな事で海外に出かけるのは疲れる仕事です。フィリピンの経済事情も悪化している今、治安も乱れきっていました。なにせ、警察そのものが信じられないのです。警官も給与の
遅配、欠配は日常的、上層部が部下の給与を横領することが当たり前。警官や、マスコミの人間そのものが不正に手を染めないと生活を維持できないというのが現実でした。聞かせれていた以上でした。
こんな所に、妻を最後だからという事で呼び寄せたのが裏目に出ました。
あと、3日後に帰国しようという日に妻は、フィリピンのマニラから
国内航空便に乗り換えてミンダナオ島にやって来ました。
確かに、南国の楽園としか思えない青い空と、コバルトブルーの澄んだ海、燃えるような灼熱の気候は始めてそして、最後になるであろう
訪れた妻にとってはパラダイスにしか見えなかったのでしょう、、
でも、翌日悪夢が待っていました、、、
その日、私達夫婦はホテルの近くのビーチに出かけ、海水浴を満喫しました。泳ぎ疲れて、ビーチに上がり私はパラソルの下で一寝入りし、妻はビールやつまみを買いに行くと言って、水着の上からパーカーを着て、草履を穿き、帽子とサングラスをはめてビーチから少しはなれたコンビ二に向かいました。
そして、そのまま帰ってこなかったのです。
現地の盗賊団に道中で待ち伏せされ、車に押し込められて誘拐拉致されてしまいました、、
ビーチで寝入っていた私はまさか妻がそんな目に遭っているなど
夢にも考えられませんでした。


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[2485] 再婚男の独白<8> 投稿者:風倫 投稿日:2003/11/22(Sat) 11:59

翌日から、私たち夫婦の奇妙な暮らしが始まりました。妻との逢瀬が決まると、北村から連絡が入ります。私は約束の時間の30分前にマンションへ行き、例のクローゼットルームに身を潜めるのです。
妻は愛人と痴態を繰り広げ、夫は隣室からその情景を盗み見て自慰にふける。倒錯した構図であることは自覚していたものの、その異常性ゆえに果てしない快楽を感じていたのも事実です。いつしか私は、妻そのものではなく、この刺激を失いたくないと思うようになっていました。
別々に帰宅した後は、何食わぬ顔をして食事をし、会話をします。同じベッドで寝てはいても、セックスは皆無になりました。求めてこない私を妻は不審に思っている様子でしたが、自分が不倫をしているせいか深くは追求してきません。
一方、理由も定かでないキャンセル続きのため、業界における私の信頼はたちまち失墜し、仕事は途切れがちになりました。しかし、もはやどうでもいいことでした。

その日も、いつものように私はガラスの前でオナニーを始めました。妻は一糸まとわぬ姿で四つん這いとなり、背後から責められています。北村の腰が臀部に打ち付けられるたび、ピタピタと湿った音がスピーカーから流れてきました。そのときです。
「……○○○さん(私の名)」
クローゼットルームの片隅から、囁くような声がしました。度肝を抜かれた私は、かろうじて叫び声をこらえました。恐る恐る振り返ると、吊り下げられた衣装の奥から、一人の若い女性が現われたのです。
(君は!)
売り出し中のモデル・由紀(仮名)でした。私も一度、仕事をしたことがあり、清楚な色気と今どき珍しい聡明さに好感を持っていた女の子です。
(由紀ちゃんが、なぜこんなところに?)
しかも、近づいてくる彼女は裸でした。まだ成熟しきっていない瑞々しい乳房が、かすかに震えています。あまりにも突然の展開に、私は自分が性器をむき出しにしていることも忘れて、呆然としていました。
(声を出さないで)
というように人差し指を唇の前で立てると、由紀は私の下腹部に手を伸ばしてきます。萎みかけていた私のペニスは、ひんやりとした細い指に包まれて、たちまち強度を取り戻しました。
「……大きい」
小声で告げると、私の股間にかがみ込んできます。その部分に息を感じた次の瞬間、熱い湿り気に包まれていました。驚きと快感に平常心を失った私が隣室を伺うと、北村が妻を凌辱しながらこちらを見て不敵な笑みを浮かべていました。

(そういうことか)
由紀と組んだ仕事は、確かに高い評判を呼びました。しかし、だからといって若いモデルに惚れてもらえると思うほど、私は自信家ではありません。
つまり、由紀もまた妻と同様、北村の愛人なのでしょう。そして奴に命じられて、私がくる前からここに隠れていた。新しい愛人の亭主と関係を持たされるために。
(北村に嫌われたくない一心で、こんなことを)
好きでもない男の逸物を喉の奥まで含み、ぎこちない仕草で懸命に顔を前後に動かしている由紀を見下ろして、私は憐憫の思いを禁じられませんでした。

それにしても北村という男、何と歪んだ欲望の持ち主なのでしょうか。妻に対して正常な愛情を抱いているとは思っていませんでしたが、この分では他に何人の女がいるのか、知れたものではありません。
(妻はそれを知っているのだろうか)
北村に愛情を感じているのかどうかはわかりません。しかし、何人もの女たちの一人だと知ったならば、誇り高い彼女は傷つくでしょう。おかしな話ですが、そのとき私は、
(知らずにすませてやりたい)
と願っていたのでした。

なかなか射精しない私に業を煮やしたのか、由紀は無言で床の上に横たわると、形のいい脚をおずおずと広げました。少女のような薄い茂みの下に、可憐なピンク色の花弁が覗いています。
ここで由紀を抱いてしまえば、完全に北村の策略にはまることになります。結果として、妻を失ってしまうかもしれません。しかし、
(もうどうなってもいいさ。堕ちるところまで堕ちてやる)
被虐的な思いが、しびれるような快感となって全身を通り抜けました。ほんのわずかに残っていた正気が、砕け散った瞬間だったように思います。ガラスの向こうでは、北村の肩に両脚を担がれた妻が深々と貫かれています。
その絶叫を聴きながら、私は由紀に覆いかぶさっていきました。



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[2484] 平和な家庭 妻、エリカ[10] 投稿者:腰抜け男 投稿日:2003/11/22(Sat) 05:29

 妻が自宅で田島に犯された日から20日ほど過ぎたある日、会社帰りに、駅前の歩道で後ろから声をかけられた、振り向くと佐伯が笑顔で立っていた。

 妻が田島に犯されたあの日、自宅の前でバッタリ顔を合わせて以来、妻が佐伯に自宅で抱かれた様子もなく、内心このまま全て終わってしまうのか、エリカもまた元の優しい貞淑な妻に戻って、以前の静かな生活を送るのか....ホっとした様な気持ちと、妙に寂しい、何か危険な香りに惹かれた自分に心残りを感じた。

「ご主人にお話があるのですが、お時間いただけませんか?」佐伯は神妙な顔で私に言った。
「いえっ、何のお話ですか?今日は疲れておりますので、また別の機会に...」私は佐伯に何やら聞き出されそうな気がして、その場から逃げた、話など聞きたくは無い、面倒に巻き込まれてはいけない、佐伯に一礼しその場から去った。

 それからまた数日過ぎた。 佐伯はあのとき何を話そうとしたのか、確かめるすべもなく、そんな度胸もない私に、向こうから電話があった、直接わたしの会社にかけて来たのだ。

 受話器の向こうから聞こえてくる佐伯の話に、私はスーッと血の気が引いた....ヤツに見られたのだ、あの日、階段下の廊下での私の異様な姿を。 
 リビングのソファーの上で、田島の黒いペニスに貫かれ、息も絶え絶えに嗚咽し腰を振る、淫らな妻の姿を覗き見し、自身を扱く哀れで恥ずかしい男のすがた。
 自分の妻と他人が繋がった淫猥な光景を前にし、必死でオナニーする変態亭主の姿を....。


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[2483] 妻をオークションに 2 投稿者:ともひろ 投稿日:2003/11/22(Sat) 02:58

前回は妻に関して書いていませんでした。
名前は美沙と言い25歳です。身長は160センチ弱とやや小柄ですが、スタイルは良
いと思っています。妻の自己申告ですが3サイズは93・60・88くらいで、体重は
48キロくらいだそうです。顔はgloobのヴォーカルのKeikoに似てると思ってい
ます。

前回書いた事がきっかけで妻の貸し出しやスワッピングをするようになりました。
ネットやサークル、交際誌などで相手を探し、何度目かのスワッピングの時にIさんと
言う人と知り合いました。40歳前後の方で年齢よりずっと若く見え、ブランド物の服
を着こなす穏やかな方でした。Iさんとのスワッピングは1度きりでしたが、話が合い
イベントやハプニングバーなどご一緒するようになりました。お互いの夫婦の事や性癖
、最近した遊びなどの話をしてる時にIさんからオークションプレイの話を聞きました
。貸し出しの相手を選ぶ手段として奥さんをオークションにかけたと言うのです。私は
その話に釘付けになりました。よくよく話を聞いてみると、オークションと言っても実
際に金銭のやりとりがあるわけではなく、入札したお金は保険として預かり、貸し出し
終了時に返金するとの事でした。貸し出し中に怪我や問題があった場合は返金せず、そ
の中から治療費等を捻出する仕組みになっているそうです。私は妻を出してみたくなり
、Iさんに主催の方を紹介してくれるようお願いしました。Iさんがその場から連絡を
取ってくれると主催の方は近くにいるらしく、私達がいるハプニングバーまで来てくれ
る事になりました。 しばらくして来た主催の方はTさんといい、Iさんと同じくらい
の年齢で180センチくらいある長身の方でした。Iさんとはサークルの仲間だそうで
もう5年くらいの付き合いだそうです。さっそくTさんに妻をオークションに出したい
旨を伝えると快く引き受けて下さり詳しい打ち合わせをしました。会場はホテルのスイ
ートで、参加者はネットで集め、身分を明かせ尚かつ事前に性病検査を受けて来られる
人のみとする事。入札対象は妻を一晩自由に出来る権利とする事。当日はすべてTさん
に一任し、内容等に口を出さない事。Tさんは入札には参加しない等、次々と事が決ま
っていきました。妻のNGプレイを伝え、それ以外なら何が起こっても文句を言わない
と約束しました。私が「Tさんは参加しなくても楽しめるんですか?」と聞くと「私も
私なりに楽しませてもらいますよ」と意味ありげに笑いました。日時、集合などの細か
い事は後日会場が決まってから連絡をもらうという事でその日は解散になりました。翌
日、妻にそのことを話すと「どんな事されるの?」と不安な顔をしていましたが「それ
はすべてTさんに任せてあるからわからない、でもNGは伝えてあるから。それと、そ
の日はTさんの言う事にはすべて従うように」と言い話を終えました。
3日ほどしてTさんから連絡があり日時と場所が決まりました。参加者のほうも順調に
集まっているらしくかなりの盛会になるだろうと言っていました。同時に、当日参加者
に配るプロフィールを作りたいので妻と会いたいと言われました。内容は身長、体重、
3サイズなどの基本的な事から、感度や技能、その他バイヤーとしてのTさんの私見を
書いた物になるとの事でした。Tさんに「内容が内容ですから、奥様には裸にもなって
頂きますし、必要と思えばプレイやSEXもします」と言われ、一瞬考えましたがオー
クションを盛りあげる為の小道具なので、是非作らせて欲しいとお願いされたのでOK
しました。初めて会った時に『私なりに楽しませてもらう』と言っていたのはこの事か
」と思いました。私が立ち会いでも構わないと言われたのですがそれは断り、据え置き
でいいのでビデオで一部始終を記録してくれるように頼みました。早速妻に話し、翌日
二人でTさんに会いに出かけました。2時に待ち合わせのホテルのロビーに付くとTさ
んはすでに来ていました。私達を見つけると鞄からDVカメラを取り出し撮影を始めた
ようでした。挨拶を交わし一言二言話しながら妻を見ると、初めて会う相手とこれから
起こる事の不安で終始俯いたままでした。「もう撮ってるんですか?」『ええ、ともひ
ろさんもその方が後で楽しめると思って』「どうでしょうね、それはこの後の内容次第
じゃないですか?(笑)」『そうですね、楽しんで貰えるように頑張りますよ(笑)』笑
顔ともニヤけとも付かない顔で『それでは奥様をお預かりします、帰りは責任を持って
お宅までお届けしますからご心配なさらないで下さい』と言うと妻を連れてエレベータ
ーの中に消えていきました。私はドアが閉まるのを見届け、自宅へ帰りました。

深夜1時を少し過ぎた頃Tさんと共に妻が帰ってきました。
遅いので失礼しますと帰ろうとするTさんを家に上げ、話を聞きました。妻はお茶を出
すとシャワーを浴びに行ってしまいました。「どうでしたか?プロフィールは出来そう
ですか?」と聞くと『とてもすばらしい奥様ですね、オークションに出すのが惜しいく
らいですよ』と言いDVテープを6本とVHSを1本出しました。『VHSの方は固定
のカメラを回しっぱなしにした物で、DVは私が手に持って撮影した物です。DVに映
っていない部分の様子はVHSを見てもらえばわかると思います』「わかりました、そ
れじゃ早速ちょっと見てみようかな」@と書かれたDVをセットし再生すると私達が待
ち合わせに現れた所でした。しばらく見てると私と別れエレベーターの中から見た私が
映っていました。「なんか間抜けな顔をしてますね(苦笑)」『貸し出しをされる旦那さ
んはS、M問わず皆さん同じような顔をしますよ』と言うと席を立ち帰り支度をはじめ
ました。ビデオを止め玄関まで送りリビングに戻るとビデオの続きを見ました。

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[2481] 妻をオークションに 投稿者:ともひろ 投稿日:2003/11/20(Thu) 03:03

初めて投稿します。私は都内在住の33歳で自営業をしています。
先日25歳の妻をオークションプレイに出しました。
私は若い頃からSM嗜好があり、妻とも結婚前からプレイをしていました。
私達が貸し出しやスワップをするようになったきっかけは妻の浮気でした。
まずその話を書こうと思います。

私は仕事柄1ヶ月単位の長期出張が多いのですが、ある日取引先の方の不幸の為
急遽戻る事になりました。
喪服などは出張中の出来事に対応出来るようにと送ってありましたし、日帰りす
る予定だったので、妻には連絡を入れず戻りました。
葬儀に行くとご家族にや取引先の方達への挨拶などで予想以上に時間がかかり、
帰りの便も間に合わなくなってしまったので、自宅に泊まり翌朝戻る事にしました。
自宅へ戻りドアを開けると、玄関に見慣れぬ靴が男物と女物それぞれ1足ずつあり
ました。「友人夫婦でも来てるのかな?」と思いそのまま入ると、リビングには
誰もいませんでした。テーブルにはついさっきまで人がいたように、食事と酒宴の
あとが残っていました。不思議に思っていると2階から男女の笑い声が聞こえました。
上には寝室と私の仕事部屋しかないのにと思いつつも上がっていくと、笑い声の他
に呻り声のような声も聞こえてきました。声は寝室からでした。ドアは閉まっていて
会話は聞こえてきませんが呻り声の後に笑い声というパターンで繰り返し聞こえてき
ます。妻の浮気など思いもしなかった私は普通に寝室のドアを開け凍り付きました。
そこには私達のベッドの上で後ろ手に縛られギャグを噛まされた妻が見知らぬ男に跨
ってマ〇コを貫かれ、その後ろから見知らぬ全裸の女性が付けたペニスバンドでアナ
ルを貫かれた妻がいたのです。あまりの事に固まっていた私を現実に引き戻したのは
妻の呻き声でした。「何してるんだ!」と叫び慌ててアナルを貫いてる女をどかし、
妻を抱え上げて男の上から下ろしました。ギャグを外し縄を解いてる間に相手の男女
も服を身につけていました。
妻にガウンを着せると4人でリビングに降り話を聞きました。
見知らぬ男女はS夫婦で妻とは1年半程前にSMチャットで知り合った事、オフ会で
初めて会い何度か食事をするようになった事など、私の知らない事ばかりが出てきま
した。S夫婦の奴隷とのプレイを見学に行った時に縛られ、それからずっと関係は続
いていたようです。S夫婦とのプレイは私が長期の出張に出てる時のみ、出張中は週
に3〜4日、多い日は毎日昼はS女に夜はS男にと責められていたようです。私から
電話があった時もプレイ中の時がしばしばあったと言っていました。プレイの時に撮
ったデジカメ画像や映像もある事がわかりました。
話し合いは深夜まで及び、私は殴りかかりそうになるのを抑えながらすべてを聞きま
した。『離婚』という文字も頭に浮かびましたが、ドアを開けた瞬間の妻の姿を思い
出すととても興奮する自分を自覚してしまっていた為、口にする事はありませんでし
た。相手夫婦はひたすら平謝りでした。特に夫のほうは表沙汰になるのを怖れ、Sで
あるはずの自分の妻を私の奴隷にしてもいいとまで言ってきました。
私は相手にも自分がしたような思いをさせてやろうとその場で相手の奥さんを犯そう
とも考えました。でもそんな事をしても気分が晴れる訳でもないと思い、相手の身元
を押さえ後日然るべき手続きをすると言いました。そして2度と妻に関わらないよう
にいい、後日妻に関するすべての画像、映像を回収しに行くと言って帰しました。
S夫婦が帰った後も妻との話し合いは続きました。4人で話していたときはほとんど
話さなかった妻の口から詳細を聞きました。私の出張が続き3ヶ月程家を空けた時期
、寂しさからフラッと入ったチャットでS妻と知り合い気があった。1ヶ月程してオ
フに誘われそこでS妻と初めて会った。それから少しして同性という安心感から食事
をするようになった。初めのうちは私が帰った時に紹介するつもりでいた。何度目か
の食事の時にS夫も同席するようになった。食事の時に話してたS夫婦の奴隷の調教
を見に来ないかと誘われた。見ていたら興奮してしまい、気が付いたら縛られていた。
・・・と、ぶつ切りの言葉で話していました。最後にもう2度としないから許して欲
しい、私の言う事には何でも従う。どんな事をしてでも償うと言って泣き崩れました。

その事件以来、私の中に他人に犯される妻の姿に興奮を覚える事を知ってしまった私
は妻を貸し出すようになり、妻の目の前で他の女性を抱くようになりました。





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[2480] 妻への策略 その4 投稿者:まさかず 投稿日:2003/11/20(Thu) 01:00


AVの会社から次の様なメールが届きました。
 今までに3回ラブホテルに出かけ、有り難うございました。
 奥様の悶えている姿、官能的な姿、
 悩まし気なランジェリー、変化していく姿、
 とても綺麗に撮影で来ました。
 内緒にしているとは思えないほど上手く撮影出来ています。
 もう一度ラブホに出かけて頂きたい。
 今度はミニスカート・ノーブラ・ノーパンで
 ラブホテルまで連れて来てほしい。
 今度は、静岡のホテルではなく、
 隣の市のホテルにしてほしい。
 ホテルに変わった物を用意しておきます。
 あくまでも撮影している事はわからないので、
 奥様には絶対に内緒にしてほしい。

そんな内容のメールが届きました。
いったい何を用意してあるのだろう?
本当に妻にばれないだろうか。
メールでのやりとりがしばらく続いた後、

私は、異様な興奮と共に妻を誘いました。
 「今度はミニスカート・ノーブラ・ノーパンで
  出かけようか??」
妻はだまって下をむいたままうなずきました。


 つづく



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[2479] なぜ? 34 投稿者:西山 投稿日:2003/11/19(Wed) 21:54

披露パーティーは仲人も無く、一部の社内の者と少しの友人、あとは濃い身内
だけの、あまり派手ではない物でしたが、私も直属の部下という事で招待され
ていました。
当然私などのスピーチは無かったので、司会の方に簡単な祝辞と歌を歌わせて
欲しいと言いに行き、ワインを飲みながら出番を待っていると、暫らくして私
の名前が紹介され、前に出てマイクを外して持ち、課長に方に近付きながら。
「課長。本日は真におめでとうございます。と言いたい所だが、人の家庭を無
茶苦茶にしておいて、自分は幸せになるつもりか?俺の妻は二度までもお前に
いい様にされて、今、心療内科に掛かっている。それでも懲りずに、また誘う
為にマンションはそのまま借りておくだと。ふざけるのもいい加減にしろ。も
う妻はかなり良くなったから、お前の所なんかには二度と行かない。」
課長を含め、みんな呆気にとられて、止めにも来ないで立ち尽くしていました。
「それに、新年会で社長の事を親ばかだとか、お嬢さんの事を、何も出来ない
我がまま娘と言っていたが失礼だろ。そんな事が言えるのか?お前はその社長
から貰ったお金で慰謝料を払ったんだろ?自分のした事の後始末ぐらい自分の
力でしたらどうだ。」
私は胸ポケットから百万円を出して課長に投げつけ、反対のポケットから、コ
ピーしてきた10枚の詫び状を出してばら撒きました。
私はまだ言いたい事が有ったのですが、やっと我に返った部長に腕を引かれ、
お嬢さんの泣き声を聞きながら会場を出ました。
会場の外で部長は、私の肩を何度も叩きながら。
「後の事は任せておけ。」
会場の中に戻っていく部長を見ていて、何故か涙が溢れました。
この縁談は破談になり、課長も会社を辞めて、私を名誉毀損で訴える事も無く、
その後どうしているのか分かりません。
一度課長のマンションを覗きに行ったのですが、もう表札も有りませんでした。
当然、私も会社を辞めて、今は部長に紹介して貰った会社に勤めています。
ここは主に中国製品を扱っている、20人ほどの小さな会社ですが、私が中国
の担当だった事で、あるポストを用意して迎え入れてくれました。
給料は可也減ったのですが、小さいだけ有って、今迄の様に守りではなく攻め
ている分、充実感が有ります。
家のローンや子供達の将来を考え、給料が減った分、4ヶ月前より妻が事務の
パートに行き出しました。
男が多い職場なので気になりましたが、このご時世、結婚以来仕事をしていな
い妻が、働く所が有っただけでも奇跡に近く、贅沢は言っていられません。
妻は未だに、その日の事を何でも詳しく話してくれます。
先日も“○○さんに食事を誘われたけれど、主人以外の男の人と食事しても美
味しくないし、楽しくないからと言ったら、それから一切誘って来なくなった。”
と笑っていました。
私はお守りを持っている事も有って、妻を疑わない事にしました。
今思うと、あの頃は出張先でも、家庭の事は気になっていましたが、妻の顔を
思い出した事は、無かったような気がします。
妻が思っていた様に、妻の事を、空気の様な存在に思っていたのかもしれませ
ん。
同じ様に愛し合ってはいても、妻を裏切ったことの無い私より、私を裏切った
妻の方が、私の事を愛していて、必要としていた様な気がします。
普段の生活も、あれ以来変わらず、妻は甲斐甲斐しく私の面倒を看てくれ、夜
の生活も、縛ったりはしませんが、完全にSとMの関係です。
最近ではこういう関係に満足していて、あんな事が無かったらこういう関係に
なれなかったし、妻への愛も再確認出来なかったと思います。
また妻に何か有りましたら、ここに書かせて頂きますが、もうここに書く事は
永久に無いと信じています。
甘いかな?



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[2478] なぜ? 33 投稿者:西山 投稿日:2003/11/19(Wed) 21:53

この日は部長も参加し、挨拶の中に不況の話や営業成績についての話があった
為、あまり盛り上がらなかったのですが、課長一人は上機嫌で酒を飲み、部長
が帰った後で行った、男だけの二次会でもかなり飲んで、酒の強い課長が、こ
んな状態なのは始めてだというほど酔っていました。
「課長、やけに機嫌がいいですが、何かいい事でも有ったのですか?」
「課長、俺、噂を聞きましたよ。社長のお嬢さんと結婚するって本当ですか?」
「誰に聞いたんだ。君は情報が早いな。」
「やはり噂は本当だったんだ。それはおめでとう御座います。」
皆は口々にお祝いの言葉を言っていますが、私には初耳で、しかも嫌な予感が
した為、お祝いも言えずに黙って聞いていました。
「お嬢さんと言っても38の出戻りで、何も出来ない我がまま娘なので、俺に
は養育費も有るし、借金も有るからと断ったのだが、あの親ばか社長は、借金
を多い目に言ったのに、次の日には“これで身辺を綺麗にしておけ”と言って、
小切手を持って来たので、断れなかったよ。」
課長は酔った勢いで、恥も外聞も無く借金の話もして、その後も口は滑らかで。
「結婚式はいつですか?」
「2人とも再婚なので結婚式はやらないが、3月の末に籍を入れて4月に披露
パーティーをする予定だったのだが、1ヶ月早くなり、パーティーが終わり次
第、その足で籍を入れに行くつもりだ。」
「また急な話ですね。」
「ああ。話は半年も前から有ったんだが、生意気にも俺の事を気に入らなかっ
た様なんだ。それでも社長に面倒を看てもらっている手前、2ヵ月後に渋々デ
ートに応じたんだが、最初から膨れっ面で一言も話さないし、とてもデートな
んて呼べる物では無かった。流石に俺も頭にきて、彼女のマンションまで送っ
て行った時に強引に関係を持ってやった。」
「関係を持ってお嬢さんは、課長の物を気に入ってしまったという事ですか?」
酔った社員が口を挟むと、自慢話が始まり。
「ああ。前の亭主が何も知らない堅物で、幼稚なセックスだったらしく、男の
物を咥えた事すら無いんだ。始めは触るのも嫌がっていたが、一度俺の物を味
わった後は言いなりよ。今ではマンションに入ると、すぐに欲しがって咥えて
くる。1ヶ月早くなったのも彼女のわがままで、早く一緒に暮らしたいからと
言っていたが、本当は、早く毎晩して欲しいからの間違いじゃないかな。ハッ
ハッハッ。」
「課長。これで出世は約束された様な物ですね。」
「いやー。社長までは無理かも知れんが、取締役ぐらいはな。ハッハッハッ。」
これで、今は大事な時期と言っていた事や、お金を持っていた事など、全ての
謎が解けました。
課長は更に飲んでいて、もう私との関係や、自分の言っている事が分からなく
なっている様子で。
「お金の身辺整理は出来ても、女の方は大丈夫ですか?」
「ああ、綺麗なもんよ。例の人妻ともまた色々有ったが、金で話がつきそうだ
し。籍を入れるまでは大人しくしておらんとな。」
「籍を入れるまでですか?」
「彼女は我がままだが美人だし、何も知らない女を仕込む楽しみは有るが、腰
の使い方まで知っている人妻も捨て難い。結婚したら俺のと違って賃貸じゃな
いから彼女のマンションに入るが、また関係が戻ってもいい様に、俺のマンシ
ョンは借りたままにしておくつもりだ。俺が出世したら、君達も上に引っ張っ
てやるから、精々頑張れ。」
そう言い終わると、横になって寝てしまいました。
課長が寝てしまうと、酔った上の話とはいえ、流石に皆、嫌悪感を顔に出しま
したが、私はそれどころでは有りません。
『やはり、少しも反省していない。こいつは妻の事をまだ諦めていないし、籍
を入れてしまえば、俺に対する態度もまた変わるだろう。何より、出世すれば
会社での俺の居場所も無くなるかも知れない。』
私の腹の中は煮えくり返り、その後毎日、復讐を考えていました。
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[2477] 再婚男の独白<7> 投稿者:風倫 投稿日:2003/11/18(Tue) 23:35

30分後。私はクローゼットルームの片隅で息を潜めていました。目の前のガラスの向こうでは、北村が半裸でタバコをふかしながら、ベッドに腰掛けています。どこかで見た構図のような気がして、ようやく思い当たりました。
(DVDと同じ光景だ。つまり、カメラをこの場所に設置して隠し撮りしていたのか)
妻は、撮られることを承知してはいなかった。北村と愛人関係になったとはいえ、そこまで心を許したわけじゃない。哀しい安堵感でした。

寝室のドアが開いたのは、そのときです。室内に仕掛けてあるらしいマイクの拾った音が、左右の小型スピーカーから流れてきます。一体、何の目的でこんな設備を作ったのか。いずれにしても、まともな神経の持ち主とは思えません。
「どうしたの? 急にメール送ってくるなんて……」
今朝見送ったばかりのクリーム色のワンピース。私が昨年のクリスマスに贈ったプラダのバッグ。何度目を凝らして見ても、それは最愛の妻でした。
「急にやりたくなっちまったんだよ。おまえも、うずいてるんだろ?」
隣室に潜む私を意識してか、北村はことさら野卑た言葉を投げました。
「もう……困った人ね」
怨じるように軽く睨みつつも、床に投げ捨てられた北村の衣服を手際よくたたみ始める妻。少なくとも現在は、脅されて強要された関係でないことは明らかでした。
「今日は、あんまり時間がないの」
潤んだ声で告げながら北村の足元に跪くと、両手を男の股間に伸ばしていきます。続いて妻の頭がそこへ吸い込まれていきました。どうやらまず口で奉仕することが、彼女と北村の決められたプロセスになっているようです。

やがて北村がうめき、精を飲み下した妻はスラリと立ち上がりました。ここまではDVDで見慣れた光景です。
挑むように艶然と北村を見つめながら衣類を脱いでいく姿は、高級コールガールのようでした。私にも馴染みのあるフランス製のブラを外し、ショーツを手のひらにまとめると、彫像のような裸身を誇らしげに晒してから、ベッドに身を滑り込ませました。
満足げに笑った北村が、身体を起こします。張りのある真っ白な乳房が荒々しい愛撫でひしゃげ、舐め立てられていきました。
「ああ、あん……いい……」
甘やかな声を上げながら、妻の手は北村の背中や頭をいとおしげに撫でています。
長い前戯が終わると、北村は仰向けに横たわりました。これもいつもの手順なのでしょうか。妻はためらう様子もなく、その上に跨っていきました。右手で北村を股間に導き、少しずつ腰を沈めていきます
「んっ、んっ、うぅん!」
私の位置から結合部は見えませんが、その嬌声で妻が胎内深く北村を受け入れたことを知りました。

(ついに、見届けてしまった)
私の絶望などお構いなしに、妻はしなやかな腰を淫らにくねらせ始めます。はじめはゆっくりと、徐々に激しく。自分で両の豊かな乳房を揉んでいたかと思うと、今度は薄桃色の乳首を北村の口元へ押しつけたり、北村にねっとりとしたキスを浴びせたり……明らかにみずからの意思で、奔放に振る舞っています。
一匹の牝と化した妻の痴態を目の当たりにして、私は泣いていました。とめどなく涙を流しながら、ズボンをおろして逸物にしごきをくれていたのです。
「すごい……ああ……素敵!」
北村の上でのたうつ妻の美しい肢体はいつしか桜色に上気し、律動のたびに玉の汗が飛び散るほどでした。

長い時間のあと、静寂が訪れました。騎上位のまま果てた妻は、北村の胸にくず折れると切なげに眉根を寄せて荒い息を吐いています。一方の私も、めくるめく興奮の中でおびただしい精を放っていました。
本来ならば肌を合わせて余韻を共有しているべき夫婦が、ガラスを隔てて別々の快楽を貪っている。妻が私の存在を知らぬとはいえ、あまりにも凄惨な状況に、私はゆっくりと発狂していくような感覚を味わっていました。
そんな私に、北村がガラスの向こうから一瞥をくれ、薄く笑ったような気がしました。



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[2476] 本当の計画 投稿者:愛好家のたまご 投稿日:2003/11/18(Tue) 15:14

前回は妻が始めて淫らな行為をした時の事を書きました。
正直言って私は妻を説得する間に色々と計画していた事があったのです。
本当は前回に協力して貰った相手の男性Nさんとは緊密に連絡を取り合っていて、私の嗜好を理解した上で協力してもらっていました。
ただ妻は自分から(私がそうさせたのですが)Nさんの書き込みに返事を出した事で始まっていたので私は蚊帳の外だと思っているようでした。
前回、他の参加者やNさんと別れてから私達は殆ど無言で帰宅しました。
私も次の計画があったので妻にはあえて感想を聞いたりしませんでした。
当然妻から言い出す事もありませんし・・
二日後、Nさんから私にメールが入りました。
Nさんは計画どおりその日妻にメールしていました。
内容は(17日、奥さんを誘いました、連絡ください)と簡単なものでした。
私はNさんに連絡しました。
計画ではNさんが後日、妻を誘い出す(私には内緒と言う設定で)事になっていたのです。
Nさんの説明では、翌日に妻にメールしたらしいのですが妻が誘いに乗らなかったので次の日は直接電話したそうです。
(最初の時に妻は携帯番号をメールでNさんに教えていました)
妻の性格を知っている私がNさんに電話なら妻の性格上断れないと思う・・と話していたので、
結局、妻は直接電話で誘われ会うのを断れずに承諾したようでした、
問題はその日、私が帰宅した時に妻が私にそのことを話すかどうかでした。
ドキドキしながらも、何時もより遅くに帰宅した私に妻は何も話しませんでした。
翌日も次の日も同じで何時ものような日常会話の生活でした。
私は内心(第一段階はクリアした)と思いました。
そして17日の朝、私は店を従業員に任せてNさんのマンションへ行きました。
そこは、Nさんが家主の賃貸マンションで最上階の一部屋をNさんが趣味用に使われているもので、最上階全てがそうなのでかなり広く4部屋ありました。
説明を受けて私は一つ下の階の空室に案内されました、
部屋にはテレビが2台置かれていて、Nさんの趣味室が写っていました。
30分ほどしてから、Nさんは(では今から奥さんを迎えに行きますから)と言って出かけられました。
テレビ以外何も無い部屋で用意されていた飲物をのんだりしながら1時間ほどたちました。
昼前にマンション下の駐車場にNさんが着いたようで合図のクラクションがありました。
私はカーテンもない窓から下をのぞきました。
Nさんの車の助手席から妻が降りてきました。
心臓が高鳴りました。
その様子を見た後、モニターを急いで見ました。
少しして、一つのモニターに妻の姿が移りました。
妻は落ち着かない様子でした、
妻とNさんの会話も聞こえてきます。
(そこに座って楽にしてて)
(ハイ・・)
ワイアレスのビデオの割には映像も音声もバッチリでした。
(でも、奥さん!この前は凄い乱れっぷりだったね!)
(・・・・)と会話が続きます。
(このマンションは・・)
妻は話をそらそうとしているのが分りました、
妻の質問に一通り答えたNさんは
(奥さんの為に今日は色々と用意してるんだよ、ちょっとこっち来て)
と話し掛けました、隣の部屋の映像はもう一つのモニターに映っていました。
Nさんの後ろから部屋に入って来た妻の表情はモニターを通しても驚いてるのが解りました。
ベットの上に首輪、手枷、バイブ数本、を始め色々と責め具が並べられていたからです。
元々Nさんはサディストがこうじてパートナー募集の伝言を色々なサイトに載せていたほどの方で完全なS趣味の男性でした。
妻にMっ気があるのは私も知っていたのですが、
前回のプレー後にNさんは妻の事を間違いなくM女だと思うからと感想を聞いていたので、今後は責めを中心として調教して貰う事になっていました、勿論私には内緒と言う設定で・・
無言の妻を気遣う様子もなくNさんは妻に
(裸になって!)
と簡単にいいました、妻は相変わらず無言でした、
(早く服脱いで!)少しきつい口調で言われ妻はブラウスのボタンを外し始めました、
Nさんは手前のソファーに座り妻を見ていました。
下着姿で止まってしまった妻に
(それも取って)と言われるとNさんに背を向けるような角度でブラそしてパンティーも脱ぎ全裸になりました。
(隠さなくていいよ、今日は二人っきりなんだから)
と言いながら立ち上がるとベットから皮製の拘束具と首輪を取り妻につけ始めました。
妻をカメラに向かっているソファーに座らせると股を開くようにして固定していきました、
妻は目隠しをされていましたがそれでも俯いていました。
拘束し終えるとNさんは妻の乳房を指先で触りながら
(旦那に黙って出てきたんだからなお前は!子供じゃないんだから何をされるか解って着たんだろ!)
(・・・)
(返事できないの!)
(ハィ・・・)
(お前はこんな格好にされると興奮するだろ!)
(・・・・)
(返事は出来ネェのかっつってるだろ!)
妻は無言で頷きました。
その後も言葉と指で妻を責めていきました。
妻は反応してました、
妻の息遣いが荒くなってるのが良く解りました。
(いまから目隠しを取って動けるようにしてやるから言う事聞けよ!)
妻は既に従順になってきたようで(はぃ・・)
と答えていました。
拘束具と目隠しを外された妻にNさんはペニスをだして
(よぉし!咥えろ!)
妻は興奮しているのか小刻みに震えているのが解りました。
このあと妻は言葉で侮辱されながらアナルまで丹念に舐めさせられたあと椅子にお尻を突き出す格好で拘束されました。
カメラには妻のバックの姿がはっきりと写りました。
妻の陰部からは白い本気汁がでていました。
Nさんは勃起したペニスをそのまま挿入、
腰の動きに合わせて妻が喘いでいました、その後はまだ私も入れた事の無いアナルにローションを塗ると半ば強引に挿入、そしてそのまま射精、その後妻は自分のアナルに入れられたペニスを舌で丹念に掃除させられていました。
アナルも最初は痛がっていましたが、マンコに太目のバイブを入れられたりしている内に、背中をそらすようにして喘いぎだしたのでした、
暫く妻にフェラ奉仕させていたNさんのペニスは次第に勃起し始めました。
妻をベットに寝かせると、今度は優しく正上位で挿入、妻とディープキスしながら、激しく腰を動かしていました。
妻も2度目の昇天を迎えたのか、喘ぎ声がなくなるとNさんは妻の口元に射精・・
このようにして妻の調教が始まったのです。


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[2475] 妻への策略 その3 投稿者:まさかず 投稿日:2003/11/17(Mon) 21:21

多忙につき11月5日以来御無沙汰していましたが、
妻に内緒でAVの撮影をする報告が遅くなりました。

あの日は前回と同じようにSEXをしました。
その後またAVの会社からメールが来ました。
 「今度はアナルに挑戦してみないか」と言う事でした。
今まで私も妻も経験したことがありませんでした。
とても戸惑いました。しかし引き受けてしまいました。
絶対に妻には内緒で、バレないように
盗撮はかなり上手くやっているとの事でした。
その後、色々とアドバイスを受け取りました。

盗撮3回目となるのですが、
妻は何も知らずラブホへの誘いを受けました。

今度は、紫のランジェリーを着けて出かけました。
今度のホテルでは浴室にマットが置いてありました。
妻はマットの上でローションたっぷりになりました。
仰向けになって私がふと天井を見ると、
小さな穴からカメラのレンズがわかりました。
妻は何も知らずに私を頬張っています。
奥までくわえた妻の口の中で、
妻は美味しそうに飲み込んだのですが
白い液がたらたらと落ちました。
私は妻のローションたっぷりのアナルへ指をそっと入れたが
妻は驚き恥ずかしがって失敗に終わってしまった。
しかたがないので浴室を出ると
紫の下着が薄暗いライトに照らし出されていた。
90センチDカップの乳房を揉み始めた。
そして私が上になり妻の秘部を広げて舌を転がした。
すぐに妻は「いくっ〜」と叫びイッテしまった。

妻の身体がひくひくと動いているのがわかりました。
正上位から始まり「腰を振らせて下さい」
「大きな声で言いなさい!」
「腰を振らせて下さい」
と言わせて騎上位
になり2度の絶頂そして
「突いて下さい」
「大きな声で言いなさい!」
「突いて下さい」と言わせて対面座位に、
今度は鏡に手をついて立ちバックになりました。
妻は大きな声で何度も絶頂を迎えました。
再び正上位になり
「何回イッタのか?」
「・・・・・6回」
「大きな声で言いなさい!」
「・・・・・6回」
「・・・・後はずっと・・・・わからない」
髪を振り乱し、私の背中に爪を立てながら囁きました。
「何が良いの?」
「SEXが気持ち良いの」
「大きな声で言いなさい!」
「SEXが気持ち良いの」
その言葉と同時に果ててしまいました。

妻は撮影されている事などはまったく気が付いていません。


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[2474] なぜ? 32 投稿者:西山 投稿日:2003/11/17(Mon) 19:48

夜の生活は、私がなかなかその気になれず、前回の事も有ったので、このまま
では駄目だと思いましたが、思えば思うほどその気にはなれませんでした。カ
ウンセリングの先生は、焦らず気長に、もっと気を楽にしてと言ってくれるの
ですが、そう言われれば言われるほど気は焦り、気持ちとは裏腹に、その様な
行動に出られません。
そんな状態が続き、新しい年を迎え、子供達が元気になった儀父の所に泊まり
に行った日、妻と一緒に風呂に入って、いつもの様に洗ってもらい、先に出た
私が寝室で椅子に座ってテレビを見ていると、妻は入って来るなりテレビを消
して、テレビの前で立ったままパジャマを脱ぎ出しました。
妻は以前買った、黒い透けたブラジャーとやはり黒で透けているTバックを穿
いていて、顔を見ると濃い目の化粧がしてあり、目には涙が溜まっています。
「もう私では駄目かも知れないけど、あなただけでも気持ちよくなって。」
妻は椅子に座ったままの私の前に跪くと、強引にパジャマのズボンとパンツを
一緒に脱がせ、咥えてきました。
私は我慢出来なくなり、妻をベッドに連れて行くと全て脱がせて、自分も全裸
になり、妻とは逆の方向に覆い被さり、しばらくお互いの敏感な所を刺激し合
い、私がスキンを着けて妻の中に入ると、妻も下から激しく腰を使いながら。
「あなた、早くいって。早く出して。」
私は出そうなのを我慢して腰を動かし続けると、妻は大きな声で喘ぎだし。
「早く出して。早く出してくれないと、私も。私も。」
妻は、以前与えた罰の事を覚えていて、自分は気を遣っては駄目だと思ってい
たようです。
「京子、いってもいいぞ。一緒にいこう。」
「いいの?私もいいの?いいの?あなたー。」
妻は気を遣った後私に抱き付き、声を出して泣いています。
私は、もう一度妻に咥えてもらい、元気なった物を妻の中に入れ、今度はスキ
ンを付けずに、久し振りの感触を楽しみ、最後は妻に飲んでもらいました。
その後は毎日の様に愛を確かめ合いましたが、こんな事は新婚の時以来初めて
です。
課長は未だに、日に一度は謝罪の言葉を言って来るので、私も、今度は本当に
反省しているのだろうか?と、甘い考えを持ちだした1月の末に、みんなの日
程が合わず延び延びになっていた、遅い新年会がありました。



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[2473] なぜ? 31 投稿者:西山 投稿日:2003/11/17(Mon) 19:47

この日、離婚届を持って家に帰ると、妻は玄関まで出迎えに来た後、私の着替
えを手伝い、キッチへ戻って、私と妻の夕食の準備を続けました。
子供達はもう寝ていたので、離婚届をテーブルに開いて置くと、それを見た妻
は手を止め、うずくまって泣き出しました。
「京子、離婚しようという訳ではないんだ。俺は正直、京子を全面的に信用出
来ないでいる。また出張に行ったら、仕事も手に付かないと思う。だから今後
少しでも不信な所が有れば、それが浮気で無くて俺の思い過ごしでも離婚しよ
うと思う。もう京子を疑って生活するのに疲れた。だから京子が署名した離婚
届を、お守り代わりに持っていたい。京子には、それ位の事をする義務は有る
だろ。俺に不信感を与えなければ、俺は絶対に署名しない。」
妻は泣きながら署名しましたが、手が震えて上手く書けません。
どうにか書き終えると、私に抱き付き。
「お願い出さないで。一生懸命償うから出さないで。もう二度としないから出
さないで。お願い。お願い。」
「京子次第だ。」
その後の妻は、近くのスーパーに行くだけでも、行く時に家から携帯に電話し、
家に戻るとまた電話をしてきます。
また、私が家に帰るとこれが大変で、私の後を付き歩き、1日の行動を事細か
に、必死に報告します。
実際そうだったのかは分かりませんが、妻の必死さから信用する事にしました。
普段の生活では、タバコに自分で火を点けた事が無いほど世話を焼いてきて、
お風呂に入っても、座っているだけで、自分で洗ったことが有りません。
カウンセリングに行く時などは、まるでデートでもしているかの様に、一緒に
いるのが楽しくて仕方ないようでした。
妻は気付いていないかも知れませんが、一緒にいる時だけは疑われなくて済む
ので、自然と気が楽になるのだと思います。
課長はと言えば前回とは違い、私が1人になると必ず側に来て、謝罪の言葉を
言います。
課長が部長に何と言ったのかは分かりませんが、課長が社長のお気に入りだと
言うことも有り、約束どおりこの月から私の出張も減り、少し寂しい気もしま
したが、今迄家庭の事を妻に任せ切りにしていた事を反省して、妻や子供達と
の時間を増やしました。
しかし、あの課長が本当に反省したとは考えられず、会う度に謝り続ける課長
を、最初は今度の事が決着していないので、私に媚を売っているとも思いまし
たが、あれだけプライドの高い課長が、ここまでする事に疑問を持ち、私に謝
罪すればする程、何か有るのではないかと疑っていました。
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[2472] 再婚男の独白<6> 投稿者:風倫 投稿日:2003/11/15(Sat) 19:31

「先日の贈り物、ずいぶん気に入っていただけたようですね。あれから彼女に、まったく触れていないそうだから」
不躾に切り出された私は、頭の中がカッと熱くなりました。怒りではありません。妻の口から夫婦生活を聞き出していることは、ある程度予期していましたから。それよりも私自身が嫌悪する邪な欲望を、北村に見透かされたことへの羞恥心でした。生身の妻に欲情できなくなってしまった私は、あれから毎晩、フェラチオ止まりのDVDを観ては少年のようにオナニーを繰り返していたのです。
「どうです。続きが観たくはありませんか?」
待ち焦がれていた誘いでした。妻がどのように身体を開くのか、どんな嬌声をあげるのかを見届けたい。しかし、それを受け入れることは夫として、男として決定的な敗北を意味します。猛烈な葛藤の中で、北村の術中に絡め取られていく自分を感じていました。
やがて、私は電話の向こうに告げました。
「……どうすればいいんだ?」
ついに屈服した瞬間でした。

翌日の午後、私は永福町にいました。電話で北村が冷ややかな笑いと共に出した条件は「自分のマンションにこい」というものだったのです。
「いらっしゃい。ずいぶん長いお付き合いのように思えますが、初対面でしたね」
はじめて相対する北村は、憎らしいほど余裕に満ちています。私に殴られるなどとは露ほども恐れていない様子でした。そして…最初に目をそらしたのは私でした。
「さあ、こちらへどうぞ」
通されたのは、紛れもなくDVDに映っていたベッドルームでした。中央に濃紺のカバーをかけたダブルベッド。左手の壁には大きな鏡が設置されています。妻の密通現場へ、相手の男に案内される。倒錯した状況に、めまいを覚えました。
「もうすぐ○○(妻の名)が、ここへきます。私に抱かれるためにね」

想像だにしていなかった北村の言葉に、私は呆けた顔をしていたことでしょう。
「あらかじめ撮られた映像よりも、ライブのほうが刺激的ではありませんか?」
「それを…目の前で見ていろというのか?」
「いや。それではあまりに酷でしょう。○○にも、あなたが気づいていることを知られてしまうし。ですから、ほら」
北村が指し示したのは、左手の壁にあるもうひとつのドアでした。うながされて扉を開くと、中はクローゼットルームになっているようです。
「お入りください」
薄暗い3畳程度の室内には、派手なスーツやジャケットが所狭しと吊るされています。北村はそれをかき分けると、壁にかけられたカーテンを開きました。
「………………!」
そこからは寝室が丸見えでした。つまり、寝室側の鏡と表裏でマジックミラーになっているのです。
ようやく私は、北村の意図を理解しました。



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[2471] 妻の浮気 投稿者:TOA 投稿日:2003/11/15(Sat) 17:25

結婚13年目の夫婦です。妻の浮気(?)についてお話させていただきます。
それは今から3年ほど前の事でした。
当時私たちは別居中で、離婚話が持ち上がっていました。別居していたのは半年ほどです。
でも、子供のこともあったので、寄りを戻そうと妻の兄の勧めであるセミナーに3日ほど入りました。
妻とは別々の日程でした。何故セミナーかというと、夫婦の間がこじれたのはお互いのわがままからなので、妻の兄は自分も入ったセミナーを紹介してくれたのでした。
そのセミナーは中小企業のアントレ対象なのですが、年配の方もたくさんいて、別に怪しいところではなっかたのです。
そのセミナー終了後別居を解消し、家族でまたやり直そうと二人で結論を出して、同居に至りました。
ところが、それからしばらくして、妻がよく電話をかけているのです。
特に帰宅するとあわてて電話を切っていました。
最初は友達だろうと気にもしていなかったのですが、ある日子供が「お母さんが泣きながら電話している」というので、どうしたのか聞いてみたのですが、何でもないの一点張りでした。
私は友達と何かあったのだろうとそっとしていました。
それからしばらくして、妻と別居中に浮気したかどうかという話になりました。
実は私は別居中に1回だけ浮気したのですが、妻はそのセミナーで会った人と、セミナー終了後に何度か会ったというではないですか。
私はドキドキしてその時の様子を根掘り葉掘り聞き出しました。
妻の話ではこうでした。
そのセミナーの最中にその人とはとても気が合ったそうです。セミナーの最終日にお互いに電話番号の交換をして別れたそうです。
その後何度か自宅に電話があったようです。特に夕方が多かったみたいです。私が帰宅すると電話していましたから。
そして、私が出張に行っているときに彼は自宅の近くまで来てくれたそうです。
妻は子供を寝かしつけてから、待ち合わせの場所で彼の車に乗ったそうです。
最初は誰かの目を気にして後部座席に乗って、しばらくしてから助手席に移ったそうです。
どうでしょうか?面白いでしょうか?
書いているうちに何かわからなくなってしましました。
続きが読みたいとリクエストがあればまた書きます。





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[2464] なぜ? 30 投稿者:西山 投稿日:2003/11/15(Sat) 08:14

しばらく沈黙が続き、その間私は、どの様に決着をつければ良いか考えていま
した。
勿論、課長を殺してしまいたい気持ちは有りましたが、実際、殺人までは出来
ない事は分かっていたので、課長の一番困る事は何かを考えましたが、一人身
で家族という弱みの無い課長には、お金と会社での地位しかないと思い。
「黙っていないで、何とか言えよ。どうするつもりだ。」
「私には何も言えない。殴るなり、殺すなり好きにしてくれ。」
キッチンへ行き、包丁を持って来て彼の前に置き。
「お前のせいで俺の人生は無茶苦茶だ。人殺しになって、これ以上駄目になる
のは御免だ。自分で死んでくれ。」
計算高い課長が、逆に私を刺して、人生を棒に振る事はしないと確信があり、
また、これはお得意の演技で、反省している筈が無く、自分を刺す事も無いと
分かっていたので、冷静な目で見ていると、やはり課長は、一度包丁を持って
自分の首に当てたものの、すぐに下に置いて。
「死んでお詫びしようと思ったが、怖くて出来ない。他の条件なら何でも呑む。
どうかこれだけは許してくれ。頼む。」
今回は前回とは私の怒りも違う事を示したかっただけで、こうなる事は分かっ
ていました。
「それなら、もう二度と妻に近寄るな。俺の出張をすぐに減らせ。お前の顔を
見たくないから、俺と顔を合わさない部署に代われ。それが出来なければ会社
を辞めろ。それと慰謝料の一時金として百万。あくまでも一時金で、後は今後
のお前の態度で決める。あれから俺も調べたが、確か慰謝料の請求は3年余裕
が有ったよな?例えその時1円も取れなくても、皆に知られ様と裁判をする覚
悟は出来ている。それと、俺はお前の事を一切信用していない。前回の様に念
書も誓約書も書かん。すぐには和解しないで全て継続中にする。その代わり証
拠として詫び状は書いてもらう。どうだ?全ての条件を呑めるか?」
課長は寝室に行くと札束を持って来て、私の前に置き。
「ここに百万有る。他の条件も全て呑むから、許してくれ。ただ顔を合わさな
い部署に移動するのは、すぐには無理だ。必ず意に沿うようにするから、これ
だけは少し猶予をくれ。お願いだ。」
金に困っている筈の課長が、百万もの現金を持っていたのも不思議でしたが、
それよりも、人事権の無い課長が、困ると思った部署替えの件を、すんなり了
承した事に驚きました。
詫び状を書かせ、何かスッキリしない気持ちで家に帰ると、妻はまだ泣いてい
て、私の顔を見るなり、課長とどうなったかも訊かずに謝り続けています。
「京子、本当に悪いと思っているのか?本当に心療内科へ行ったのか?」
妻は何度も頷き、バッグの中から診察券を持ってきました。
疑れば桐が無いのですが、ばれた時の為に医者に行ったとも思え、私も話を訊
きたいので今度一緒に行くと言って反応を見ると。
「お願いします。ありがとう。」
縋るような目で私を見ながら言いました。
カウンセリングには一緒に通う事にして布団に入っても、先程の課長の事と妻
の告白の中に有った“今は大事な時期”というのが、何か関係が有る様で気に
なり寝付けません。
次の日、課長の顔は腫れていて、課の社員達が、どうしたのか尋ねると。
「夕べ帰り道で誰かと殴り合いになったのだが、酔っていてよく分からんのだ
よ。そんなに腫れているか?」
私はそれを聞き、右手をポケットに入れて隠しました。
「課長。警察に届けなくていいのですか?届けた方がいいですよ。」
「いやー、俺も可也殴った様な気がするから、相手の怪我の方が酷いんじゃな
いかな?警察はやめておくよ。」
課長の手は腫れも傷も無く、綺麗な手をしていたにも関わらず、殴り合いの経
験が無いのか社員達は、その事を疑問にも思わないで、課長と一緒に笑ってい
ました。



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[2463] なぜ? 29 投稿者:西山 投稿日:2003/11/15(Sat) 08:13

妻の告白を聞いても、妻への怒りは変わりませんでしたが、妻の言う事が本当
なら、私にも責任が有ると思いました。
ただ、発覚した為に言っているだけでは無いだろうか?本当に別れたのか?セ
ックス依存症などと言う病気が有るのか?それより、本当に心療内科に行った
のか?など疑問が浮かびましたが、そんな事より課長への怒りの方が強く、気
が付くと課長のマンションへ車を走らせていました。
私は両親を相次いで病気で亡くし、歳の少し離れた姉と共に祖父母の世話にな
っていて、一時期ぐれて喧嘩ばかりしていましたが、母親代わりだった姉に恋
人が出来、両親がいない上に、弟がこんな状態では結婚も出来ないと思い、そ
ういう生活を辞めて、両親の残してくれた保険金で大学も出ました。
喧嘩が強かった訳では無いのですが、殴り合いになっても、喧嘩慣れしていな
い課長だけには負ける気がしなかったので、死ぬまで殴ってやる気で部屋の前
まで行くと、私にとって良かったのか、課長にとって良かったのかは分かりま
せんが、何処かに出掛けている様で、電気も点いておらず、ドアにもたれて考
えている内に、だんだんと冷静になってきました。
両親を早く亡くした私は、やはり子供達の事が気になり。
『課長を殺してしまって、何年も刑務所に入ることになったら、子供達はどう
なってしまうのだろう?殺すまで行かなくても、やはり逮捕されると、後ろ指
を刺され、肩身の狭い暮らしをさせてしまうだろうな。』
私が離婚しないのは、妻に未練があった事も有りますが、子供達を片親にした
くないという事も大きかったです。
そんな事を考えていた時、人の気配がして顔を上げると。
「西山君!!」
冷静になっていた筈でしたが、課長の顔を見た瞬間、手が先に出ていました。
よろけて尻餅を付いた課長に馬乗りになり、更に殴ると。
「どうしました?警察を呼びましょうか?」
振り向くと、隣のドアが少し開いていて、若い男が覗いていました。
「いや。何でも無い。友達と意見が食い違って、少し興奮しただけだ。西山君、
中で話そう。」
私が課長から降りると、課長は頬を押さえながら鍵を開けて入って行ったので、
私も入り、土足のまま上がってソフアーに座ると、課長は以前と同じ様に土下
座して。
「すまん。悪かった。」
それだけ言うと、後は無言で土下座しています。
私も、どうやって決着を付ければ良いのか、どうやって気を収めれば良いのか
分からず、無言でいました。



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[2462] 再婚男の独白<5> 投稿者:風倫 投稿日:2003/11/15(Sat) 00:41

結局その晩、私は妻に何も言い出せませんでした。情けない話ですが、北村に打たれた「離婚」という禁じ手の前に、すっかり萎縮してしまっていたのです。妻を問い詰め、北村を裁く権利があるのだと思いつつも、私は守勢に回っていました。
「どうしたの? 何か変よ」
心配そうに覗き込む妻は一段と美しい。あの電話さえなければ、誰が彼女の貞操を疑うでしょうか。しかし現実には…やるせない思いでした。背信が想像の中にあるうちは性的興奮をかき立てる材料にもなりましたが、現実だと知ってしまうと深い絶望と身を引き裂かれるような悲しみがあるだけでした。

翌日から妻の外出は、私の中ですべて北村との情事に結びつけられました。会社勤めとは違い、日によって出かける時間の異なる生活習慣が、苦悩に拍車をかけます。
「最近では、すっかり私好みの女になりました」
受話器の向こうから囁くように告げられた、忌まわしい言葉が甦ります。
(今頃、妻は北村に組み敷かれ、性奴の誓いを叫ばされているのだろうか)
彼女と離れている間、その思いが絶えず脳裏に棲みついていました。それでも人間の自衛本能とは大したものです。一方で私は、
(あれは北村の妄想だったんじゃないのか)
などと思い始めていたのです。北海道の夜について語られた、密通の証としか思えない言葉についても、どこかで自分に都合のいい解釈を探していたように思います。

北村から再び連絡があったのは、一週間後でした。仕事場で私は彼からのメールを確認しました。
「私と彼女の記念の品をご自宅にお送りしておきました。宅配便で今日の16時から18時に着きますから、間違いなく受け取ってください。奥さんは今晩遅くなるので問題ないはずですが、不在だと再配達は明日になるかもしれませんよ。北村」
こちらの心中を見透かしたように、次の策を講じてくる。なぜ彼が私のメールアドレスを知っているのか、どうして妻のスケジュールを把握しているのか。瑣末なことなど、もはやどうでもよくなっていました。見えない力に操られるように、私は夕方からの打合せをキャンセルして自宅へ急いだのです。
16時まで、あと何分。電車の中で時計の針を睨みながら、いま自分を突き動かしているのが妻を守ろうとする愛情なのか、それとも記念の品とやらに記録されているであろう決定的な証拠−−恐らくは妻の痴態−−を見届けたいという邪心なのか、わからなくなっていました。

届いたのは、何のレーベルも貼られていないDVDでした。内容は大体予想がつきます。見てしまえば、いよいよ後戻りができなくなるのだと自覚しながらも、私は迷うことなくPCのドライバにディスクを挿入しました。
タイトルも何もなく、映し出されたのはマンションの一室のようでした。カーペット、壁紙、カーテンまで紺色で統一された室内の中央に、やはり濃紺のカバーをかけられたダブルベッドが横向きに置かれています。そこに、一人の男が腰掛けていました。臙脂色のポロシャツにチノパン姿の男は、画面右のほうを見て、口元に笑みを浮かべているようです。
(これが、北村なのか?)
余裕にあふれた電話の声から、私はがっしりした体格の偉丈夫をイメージしていました。しかし、映っている男は細い体躯の優男風です。顔つきも特徴のない腺病質な雰囲気でした。そのとき、画面右にあるドアが開き、誰かが入ってきました。
(……ああ……)
絶望の瞬間。紛れもなく妻です。淡いグリーンのスーツは、私がプレゼントしたお気に入りの一着でした。このところ、身につけて出かける彼女を何度か見送った記憶があります。
「遅かったな」
外見に似合わぬ威圧的な口調で、画面の男が告げました。
「……ごめんなさい」
聞き違えようのない涼やかな声で告げると、妻はスーツ姿のまま男の前に跪きました。かいがいしくベルトを緩め始めます。
(……やめてくれ!)
心の叫びとは裏腹に、私の目は魅入られたように液晶ディスプレイに釘付けです。ついに男の股間がむき出しにされました。
北村の逸物は、普通のサイズのように見えました。少なくとも、息を呑む巨根ではないようです。そのことに心のどこかで安堵する半面、
(それならば、なぜ?)
激しい焦燥感を覚える自分がいました。
その間も、映像は進行しています。妻の顔が彼女の意思でそこへ近づき、やがて私の愛してやまない艶やかなセミロングの髪が、男の膝のあたりを覆いました。
ズームアップもアングルの切り替えもないため、その部分の詳細は確認できません。しかし、定点撮影された映像が、かえって生々しさを伝えてきます。全身に冷たい汗をかきながら、私はいつしか自分のモノをしごいていました。

(もうおまえは、身も心も北村のものになってしまったのか?)
映像は、隠しカメラのように不自然なアングルではなく、ベッドの横に置かれているとしか思えません。タレントをめざす妻が承知の上で撮影させたのだとしたら、そこには相当の信頼か、徹底した服従があるはずです。いずれにしても、単なる愛人の域を超えた関係になっているのは確実でしょう。その思いが私を打ちのめし、一方で興奮させていました。

映像は、さらに20分間ほど続いていました。妻に奉仕させながら彼女の頭を撫でていた北村の身体が硬直し、口の中へ放出したようです。ペニスを含んだまま、しばらくじっとしていた妻が立ち上がり、スカートのホックに手をかけたところで、突然、終わっているのです。当然、性交シーンへ続くとばかり思っていた私は、呆然としてしまいました。

しばらくして帰宅した妻に、私はやはり何も言えませんでした。それよりも、自分でも意外だったのは、彼女に情欲を感じなかったことです。目の前に横たわる豊かな肢体よりも、私の脳裏にはスーツ姿のまま頭を上下させて北村に奉仕していた妻の映像が、鮮烈に焼きついていました。
とうとう我慢できなくなった私は、妻が眠りに落ちているのを確認するとベッドを抜け出し、もう一度DVDを観ながら自慰をしました。胴震いと共に大量の精を吐き出しながら、私は強く思いました。
(続きが観たい!)と。

北村から電話があったのは、それからまた1週間後のことでした。

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[2461] なぜ? 28(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/13(Thu) 22:52

家に着くとすぐに子供達が帰って来て、子供の顔を見た瞬間、また涙が出てき
て止まりません。
心配する子供達に、しばらく主人に会っていないので、急に寂しくなり涙が出
てきたけど、恥ずかしいから内緒にして欲しいと嘘を吐き、寝室へ行って泣き
ました。
主人に知られれば、それは離婚を意味していて、離婚されると生きていけない
と思った私は、主人が出張から戻ってからは涙を隠して、出来る限り出張前と
同じ様に接しました。
しかし、その様に接する事が出来る自分が怖くなり、また、彼とは今後どの様
な誘いがあっても、脅しがあっても、もう二度と会わない自信は有りましたが、
心療内科の門を叩きカウンセリングを受けました。
女の先生でしたので、今までの事を全て正直に話すと、典型的なセックス依存
症で、これは薬物依存症と同じで病気だと言われ、私の場合、最初、酒のせい
とはいえ間違いを起こし、罪悪感や自己嫌悪間から逃れたくて、その時に快感
を得た事も有り、またそこへ逃げ込んで更に罪を重ね、またそれから逃げる為
に快感に身を置いていたのだと言われました。
ただ、この病気に罹る人は、普段から自分の存在を認めて欲しかったり、愛さ
れているという実感が欲しかったりする人に多いと言われ、なかなか抜け出せ
ずに長引く人も居るが、私の場合、彼に大きな嫌悪感を持ったことで、彼とは
もう大丈夫ではないかとも言われました。
以前発覚した後、彼に嫌悪感を持ったが、また会ってしまったと言うと、その
時は直接嫌悪感を持ったのではなく、主人から聞いてそう思っただけで、以前
から彼を誠実な人と思っていた事も有って、嫌悪感も弱かったが、今回は違う
そうです。
彼とは大丈夫でも、完全に治っている訳ではないので、しばらく通院をする様
に言われ、出来れば主人と一緒に来て、主人もカウンセリングを受けながら、
協力して直した方が良いと言われましたが、それだけは出来ないと断りました。
主人だけには何としても隠し通し、償っていきたいと思っていた時、主人から、
今度の子供の試合を見に行くと言われ、私は心臓が止まる思いでした。
それは、先日子供達を預かって貰ったのが、子供がミニバスの同じチームに入
っているお母さんだったからです。
当日、そのお母さんと離れた所に座り、もし此方にみえて、その話が出そうな
時は何とか誤魔化そうと、主人の近くを離れなかったのですが、役員で子供達
の世話をしていた少しの間に、主人とそのお母さんが話しているのを見て、主
人の姿が見えなくなった後は自分が何をしていたのか、子供のチームが勝った
のか負けたのかさえ分かりませんでした。
一分の望みをもって家に帰りましたが、主人の険しい顔を見た時、もう私には
死んでお詫びするしかないのかと思いました。

妻の告白を終わり、18の続きに戻ります。



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[2460] なぜ? 27(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/13(Thu) 22:51

気が付くと彼の腕の中で、もう2時30分を過ぎていました。
もう帰らないと子供が帰ってきてしまうと思いながらも、5時間も責められ続
けた私は動く事が出来ずに、腕の中でじっとしていると、彼は今日の私の態度
に、もう完全に自分の女になったと安心して話し出しました。
「京子、気が付いたか?今日は凄かっただろう。京子はやっと俺の物になった
な。これで念願が叶った。最後に笑うのはやはり俺だ。」
『最後に笑う?彼は何を言っているんだろう。』
「昔、京子に振られた時、それまで振られた事が無い俺は、酷くプライドが傷
付いた。別れるか別れないかは俺が決める物だと思っていた。それでも毎日顔
を合わせるから、優しくしていればまた付き合って欲しいと言って来ると思っ
ていた。ところが言って来るどころか奴と結婚するという噂を聞いて、俺のプ
ライドは更にズタズタになった。だってそうだろう、仕事も俺の方が出来るし、
男としても俺の方が優れている事は、京子も身を持って分かっただろ。京子と
別れる事は別に良かったが、俺を振って、全て俺より劣っている奴を選んだ事
が許せなかった。偶然、同じ部署に配属されてからは、何かと奴に辛く当たっ
てやったが、奴はそれでも全然めげない。そんな奴を見ていて余計頭にきた。」
私は背筋が冷たくなり、彼から離れて服を着出しましたが、なおも彼が。
「その後俺も結婚したが、何かスッキリしなくて色んな女と付き合い、それが
ばれて離婚だ。俺が慰謝料などで金に困りながら、1人寂しい生活をしている
のに、俺より劣った奴が幸せそうな顔をしているのが気に入らなかった。あの
まま京子と付き合っていれば、俺がその立場だったと思うと許せなかった。」
彼は私の事を愛していたのでは無く、私への復讐と主人への逆恨みから、私を
抱いていたのです。
「本当はあんなに出張に行かなくてもいいのだが、他の奴でも用の足りる出張
も、肩書きが有る者の方が商談し易いと部長に提言して、出来るだけ家に居ら
れない様にすれば、自然と家庭が壊れると思ったが、それも駄目だったので、
京子を奪う事にしたんだ。」
『私は何をしていたんだろう。こんな男と。こんな嫌な男と。』
私は早く化粧を直して、ここを出ようと椅子に座ると、彼はベッドに寝たまま
更に話を続け。
「ところが、ミイラ取りがミイラになってしまった。あれから京子の身体が忘
れなくてな。肌が合うと言うか何と言うか。京子もそうだろ?もう一生離す事
は出来ないと思ったが、京子も分かってくれて良かった。」
私は今迄に無い後悔から涙が出てきましたが、私の気持ちを少しも分かってい
ない彼は。
「なんだ。そんなに嬉しいのか?水をさす様で何だが、2月から訳有って、こ
のままだと余り会えなくなる。ここも出て行く事になるが、このまま借りてお
くから離婚してここに住め。ただ奴に俺達の関係を知られると厄介だから、理
由は、今の仕打ちが嫌で嫌いになったとか何とか適当に言っておけよ。俺も今
大事な時期なのでゴタゴタは困る。結婚は出来ないが、一生面倒看てやるから。
それと子供は出来れば置いて来い。奴との子供だと思うと面倒看きれないし、
京子も子供がいてはあれの時、今みたいに大きな声が出せないだろ?」
私が化粧も直さずにドアを開けて部屋の外から、今日を最後にもう一生会わな
い事を言うと、彼は上半身を起こし、不思議そうな顔で見ながら、無言で私を
見送りました。


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[2459] なぜ? 26(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/13(Thu) 22:41

私は彼の行動や言動に異様なものを感じていて、少し怖くなっていましたが、
それでも、こんな自分を忘れたくて、月曜日には彼のマンションに向かってい
ました。
『どうしてだろう?行っては駄目だと分かっているのに。愛している主人を裏
切りたくないのに。後で今以上後悔するのが分かっているのに。自分で自分を
どうする事も出来ない。誰か助けて。』
現実から一時でも逃げたいからだけでは無く、彼の太い物に惹かれ、太い物に
貫かれる快感に、魅了されていたのは事実です。
しかし、それだけは有りません。
私は彼を愛していなくても、彼は私を愛している、私を必要としているという
気持ちが何処かに有りました。
彼ほど女の扱いが上手く、女を離れさせない武器を持っていれば、私ではなく
ても他にいい女の人が幾らでもいるのに、どうして私に執着するのだろうと考
えた事が有りますが、それは私の事を愛してくれているからだと思っていまし
た。
平凡な生活が1番だと分かっていても、主人や子供達にとって空気の様な存在
だった私は、どんなに乱暴に扱われても、ここ何年も主人から言われた事の無
い“京子、愛している”という言葉を聞く度に、私という存在を再確認出来ま
した。
しかしこの日、私が思っていた事は全て間違いで、彼がどの様な男で、何を考
えていたのか、彼の正体を知ってしまいます。
部屋に入ると、彼は不気味な笑みを浮かべながら何も言わないで、顎で寝室に
行くように指示しました。
彼は私に黒い下着を渡し。
「危険を覚悟で来たという事は、自分がどんな女で、俺からは離れられないと
いう事を、少しは分かった様だな。どの位分かっているか今からテストしてや
るから、それに着替えて、鏡の前に立って足を広げろ。」
私が渡された、乳首とその周りには布の無いブラジャーと、やはり肝心な部分
が開いているショーツに着替えて、言われたとおりに足を開いた格好で鏡の前
に立つと、全裸になった彼は、いつものバイブを片手に持って、私の前に胡坐
を掻いて座りました。
「俺もごたごたは、もう懲り懲りだから身体に痕が付く様な事はしない。安心
して両手を頭の後ろに組んで、もっと足を開いて少し腰を少し落とせ。」
今日の私は、今の自分と彼への何か分からない恐怖を忘れる為に、快感を得た
くて一切逆らう事をしませんでした。
彼は、自分は指1本触れず、スイッチの入れられたバイブだけで、身体の色々
な所を触ってきます。
私が辛い体勢も忘れて感じ出すと、彼はバイブで大事な所の花弁を寛げ、外に
漏れ出した蜜を塗ると、後ろに回って中に入れて動かしてきます。
私が更に感じ出し、腰が前後に動きだすと。
「いきそうになってもこの体制を崩すなよ。自分がどんな女なのか、鏡に映っ
た姿をよく見ながら気を遣れ。」
黒いHな下着姿で、少し蟹股に足を開いた私以外は、バイブを持った彼の手し
か映っていない鏡を見ながら、初めて立ったまま気を遣ってしまいました。
その後彼は、私をうつ伏せにベッドに押し倒し後ろに回ったので、意図を理解
して自ら四つん這いになり、右手の人差し指と中指で大事な所を開いて誘い、
彼の太くて硬い物を受け入れました。
私が彼に言われる事無く、自分は淫乱な女で、もう彼の太い物から離れる事は
出来ない事を言いながら気を遣ると。
「よし、合格の様だな。ご褒美にこうしてやる。」
彼はまた私が気を遣ってしまっても、休む事無く、今迄に無い位激しく突いて
来ました。
彼は40歳を過ぎているとは思えないぐらいタフで、この日は昼食も摂らずに、
トイレへ行くのとミネラルウオーターを飲む時意外、殆ど私の中にいました。



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[2458] 痴漢を求める妻 投稿者:さまよう夫 投稿日:2003/11/13(Thu) 17:44

私42歳妻37歳の普通の夫婦です。
妻は映画が好きでよく一人でレイトを身に行きます。レイトの方が普段より安いとのことです。
ある日、私が寝ていると妻が映画から帰ってきて非常に上気しました。ベットに入ってきて異常に興奮していて珍しく妻から求めてきます。1回戦が終わり妻にどうしたのか聞くと、映画館で隣りの男に痴漢されたと言います。最初は太股に触れてきて、拒まないと分かると上着を膝に掛けてさんざん触られたみたいです。話を聞いていて今度は私が欲情して2回戦をいどみました。
それから何度か映画館へ行っていますが、ベットの中であれ以来痴漢に遭わない事、どうしてもあの感じが忘れられない事を私に訴えます。地方都市なので成人映画館は1件しかありませんが、そこへ一緒に来てくれと言います。2回一緒に行ったのですが、私は離れて見ていましたが誰も妻に近づくことはありませんでした。
そんなある日東京への出張があり、金曜の出張だったので妻と夕方東京駅で待ち合わせました。夕ご飯を一緒に食べたのですが、二人ともこの後の成人映画館へ行くことに興奮して無口になっていました。
雑誌で見た上野の映画館へ行こうと決めていましたが、雑誌にはとっても過激なことも書いてあり、妻には本番はしない事、席以外の所へは行かない事、あぶなくなったら私が止めに入ることを約束させました。
地下にある映画館へ入るとスクリーンでは綺麗な女がバックスタイルで喘いでいました。目が慣れてくると場内にはまばらですがお客さんがいました。右奥の後から2列目の通路から3席目に座るよう妻に言いました。私は後の壁に寄りかかって立って様子を伺っていましたがなかなか男が近づいて行きません。今日もだめかなと思った時、席の後の手すりに男が1人、2人と増えて3人が妻を見たり回りを見たりしています。私とも目が合いましたが知らない振りをしていました。そのうち1人が通路側から妻の二つ隣りに座り妻をちらちら見ています。後を振り返りあとの2人に合図をしています。3人は仲間だったんです。すると1人は男と反対側の妻の隣りへ座りました。しばらくすると妻の肩がビクッと動きました。きっと触られていることが後からも分かります。そのうち最初の男も妻の隣りへ移り触りはじめました。3人目の男は手すりを離れて妻の前の席に座り妻が触られている様子を見ていますが、時々手を伸ばして妻の胸を触っているようです。3人に触られて妻は感じているのか恐いのかじっと俯いています。私は心配になって妻の後の席に座りました。妻の前の男に睨まれましたがぺこりと頭を下げて座りました。するとどうでしょう妻の声がかすかに聞こえます。「あっだめ」「あん、あん」と聞こえます。妻は感じていました。足を両側の男の膝に乗せて一番感じるところを左右からいいようにされています。そのうち体をピンっとのけぞらせてイッテしまいました。なおも右の男は妻の性器を触り続けます。にちゃにちゃとたくさん濡れている音が聞こえます。左の男がトイレへ行こうと妻に言っていますが妻は首を左右に振って拒んでいました。何度も誘っていましたが男は諦めたのかズボンのチャックを下げてチンポを出しました。妻は頷くとそのチンポに口を付けて舌を絡ませました。座った男のチンポを口にくわえるとお尻が反対側に突き出されるかっこうになります。右側の男は妻の割れ目に後からむしゃぶりついて行きました。前の男は妻のむき出しになった胸を両手で揉みます。妻は「うっうっ」とうめきながら口を激しく上下させます。左側の男が妻の口にザーメンを出しました。男は妻に飲めと言い、妻はゴクリと飲んでしまいました。それから右の男のザーメン、前の男のザーメンをつぎつぎと飲まされ席にうずくまりました。肩で大きく息をしています。その時ほかの男が近づいてきたので私は妻を連れて急いで映画館を出ました。3人の男達は私を見て驚いていましたがお構いなしで急ぎました。
ホテルへ妻と戻りやりまくったのは言うまでもありません。
今、妻は今度はいつ映画館に行けるのか楽しみにしてるそうです。


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[2455] なぜ? 25(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/12(Wed) 20:31

朝、彼のキスで優しく起こされて、着替えが用意してあるのでシャワーを浴び
て来る様に言われ、シャワーを浴びてから用意してあった、この歳では少し恥
ずかしい、ピンクの可愛い下着とミニスカートを身に着けてキッチンに行くと、
テーブルには彼の作ったベーコンエッグと、トースト、コーヒーが並べてあり、
2人で話しをしながら食べました。
その後私は、食器を洗い、彼に頼まれた溜まった衣類を洗濯して、干しました
が、その間彼は、テレビを見ながら新聞を読んでいて、時々私の所に来てはキ
スをし、まるで新婚家庭の様です。
干し終わり、彼が煎れてくれたお茶を飲んでいると。
「京子、旦那の出張は、今回帰って来ると暫く無いから、月曜の朝子供を出し
てからまた来いよ。」
火曜日には主人が帰ってくるので、また前回の様に身体に痕跡が残って、発覚
する事を恐れて強く断ると、昨日からの彼とは、態度も言葉遣いもすっかり変
わり、私の腕を掴むと。
「そうか。優しくするのはまだ早かったか。まだ自分が誰に相応しい、どんな
女か分かっていない様だな。もう一度嫌と言うほど教えてやるから来い。」
急な変わり様に怯えた私を、引きずる様に寝室まで連れて行き、ベッドに押し
倒すとお腹の上に馬乗りになり両手を後ろに回し、片方の手でミニスカートを
上に捲くり、もう一方の手で大事な所を掴んで。
「何時になったら覚えるんだ?何時になったら分かるんだ?もう俺に逆らうな。
パンティーだけになって大の字に寝て、尻の下に枕を入れてここを突き出せ。」
怯えている私は、彼が私の上から降りて服を脱いでいる間に、下着だけになり、
両手を広げて寝ましたが、自分で足を開く事が出来ず、ましてや枕を入れて突
き出す事は出来ないでいると、全裸になった彼が。
「早くブラも外して、枕を入れて大きく足を開け。今夜も泊まっていくか?俺
はその方がいいぞ。」
仕方なく彼に従い、彼の言うとおりの格好になると、彼は足の間に胡坐を掻い
て座り、じっと見ているだけで触れてきません。
暫くその状態が続き、私は屈辱感に耐えられなくなり、両手を下ろして前を隠
すと、彼に手の甲を叩かれ。
「なんだ。我慢出来なくなって、自分で触り出したか。」
私が慌てて手を戻すと、今度は下着の上から人差し指1本だけで、大事な所と
その上のもっとも敏感な所を触り出し。
「おい。何か染みが出来てきたぞ。分かったか?京子は恥ずかしいと言いなが
ら、指一本で感じてしまう女なんだ。本当は触る前から感じていたんだろ?」
彼の言うとおり、じっと見られていただけで濡れ出していたのが、指で触られ
る事で外に流れ出し、染みを作っていたのです。
私はこんな状況で、それも触られてもいないのに感じてしまう自分が恥ずかし
く、そんな身体を恨めしく思いました。
「足を閉じられないのは自分に恥ずかしいだろ。閉じる事が出来ない理由を作
ってやるから待っていろ。」
そう言うと、ベッドの四隅に隠してある拘束具で大の字に繋ぎ、以前された様
にバイブを入れて、外に出ない様に下着で抑えてスイッチを入れました。
しかしここからは以前と違い、何処へも行かないで私の横に座り、両方の乳房
を揉みながら、いやらしく言葉で責めてきます。
「京子、気持ちいいか。おっ、腰が動き出したぞ。おうおう、そんなに腰を使
って。もういきそうか?気を遣るのか?ほらいけ。俺に見られながら気を遣っ
てみろ。本当にもういってしまったのか?でもまだまだ許さんぞ。京子が、自
分がどんな女か分かるまで、俺に逆らわなくなるまで、このまま何回でもいか
せるぞ。何だ。気を遣ったばかりなのにもう腰を使い出して。」
次に気を遣る前、私は淫乱な事、もう2度と彼に逆らわない事、月曜日にまた
来る事を言い、気を遣ってしまった後に、ようやくバイブを抜いてくれて拘束
を解かれましたが、これで終わる筈も無く、彼の太い物で貫かれ、何回か気を
遣らされて、長い1日が終わりました。



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[2454] なぜ? 24(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/12(Wed) 20:28

その夜、寝室で1人になると、主人への罪悪感、自分への猛烈な嫌悪感から涙
が止まりません。
『私はどうしてしまったんだろう?こんなに主人を愛しているのに。主人と別
れる事は死ぬより辛いのに。精神が病んでしまった?それとも彼の言うとおり
元々淫乱なのだろうか?もう主人を裏切りたくない。こんな事止めたい。辛く
当たられてもいい。早く主人の顔が見たい。』
そう思っていても次の夜には、こんな自分を忘れたくて、いけない所に指が行
ってしまいました。
彼の所へ行けば余計に辛くなると分かっていても、やはり、現実を忘れる為に、
一時でも全て忘れる為に、金曜日には友人に嘘を吐いて子供達を預かって貰い、
快楽を求めてマンションへ向かっていました。
部屋に入ると、彼はスーツにネクタイという、会社に行く時の様な格好で待っ
ていましたが、以前のように、人前で辱めを受けると思っていた私は、外に行
かずにここに居たいと言いました。
しかし彼は、その事に返事もせず。
「早く出掛けるぞ。ベッドの上に用意してある物に着替えておいで。」
諦めて寝室に行きベッドを見ると、そこには、クリーニング屋さんのビニール
袋に入った、以前着せられた事の有る会社の制服と、白の下着上下が置いてあ
ったのですが、その下着はHな物では無く、若い子が着る様な小さなリボンが
ついた可愛らしい物でした。
それに着替えた私は、何処で何をされるのか余計心配になりましたが、車の中
では世間話をするだけで、手も触れて来ません。
結構遠くまで来て、おしゃれな喫茶店に入り、注文したコーヒーを飲んでいる
と、彼は私をじっと見詰めながら、小さな声で。
「京子、綺麗だよ。凄く可愛いよ。その格好だと10歳は若く見える。あの頃
が懐かしいな。俺は髪も少なくなって来たし、少し太ってしまったが、京子は
あの頃と少しも変わらない。京子、愛している。」
その後、知人に会わないか私が心配にならない様に遠くまで来た事や、近くの
高台に見晴らしのいい公園があり、そこへ夜景を見に行く事など話しただけで、
何事も無く喫茶店を出ました。
公園でも、手を繋いで少し歩きましたが、何組か若いカップルがいたのが恥ず
かしかっただけで、何かしてくる様子も無く、車に戻ってからキスをされまし
たが、舌も入れて来ないソフトな物でした。
その後、夜景を見ながら少し昔話をしてからマンションに戻り、ドアを閉める
とすぐに抱き締められ、またキスをされましたが、今度は舌を入れて来たり、
私の舌を吸われたりしたので、少し感じてしまいました。
「京子、気持ちよくなろうか?」
肩を抱かれて寝室に入ると、彼に服を脱がされてベッドに寝かされ、彼も急い
で脱ぐと横に来て、優しくキスをしながら色々な所を触られ、私が声を出しだ
すと、ゆっくりと入ってきて、今日は今迄と違い、本当の恋人同士の様です。
ただ、いつもと同じなのは、私が満足しても許して貰えずに、何回も何回も気
を遣らされた事でした。



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[2453] 初参加 投稿者:愛好家のたまご 投稿日:2003/11/12(Wed) 19:18

私は30代後半の者です、
以前から妻が他人に弄ばれる姿が見たいと言う願望がありました。
妻は32歳で小柄でスレンダーな体型をしています、友人達には真面目そうで美人な奥さんだと言われています。
半年ほど前から、どうしても衝動が抑えられなくなり妻を説得しました。
当然妻の答えはNoでしたが、めげずに説得しつづけました。
妻とのセックスの時はもとより普段の日常会話でも冗談っぽく説得しつづけました。
そして先日、ようやく妻の承諾を得たのです。
キッカケはお酒を飲みながら、あるスポーツの中継を見ながら勝敗で懸けをしたのです。
妻が勝てば、家族旅行に行き私が勝てば妻が複数プレーをすると言う内容でした。
結果は私の勝ちでした、しかしこの日、妻はかなり酔って上機嫌だった事もあったので、後日にするとシカトされる恐れもあったのでその日に妻とネットで検索して相手を探しました。
複数プレーの相手募集の掲示板は何個かあったのですが、妻は年が近いグループだと恥ずかしいと言うことで比較的年上らしき男性の書き込みに妻からメールさせました。
2日後、仕事から帰ってくると妻の携帯に返事のメールが届いていたらしく、困惑した表情で私に報告してきたのです。
私は約束したんだからと妻に相手にメールさせました。
妻の望みもあり、まず私が相手の男性と会ってみる事になりました。
その方は50代の紳士風の男性でお酒を飲みながら打ち合わせしました。
成り行きを話すと相手の方の提案で、まず妻を安心させる計画を練りましょうとの事でした。
その方はかなりのマニアで経験も豊富なようで、当日はその方のパートナーの女性(41歳細身で若く見える女性)参加させようと言う事になったのです。
帰宅して妻に報告しましたが、妻はやはり初対面の男性達を相手にする事にはかなり抵抗があったようです、
ただ、もう一人女性が参加する事には少し安心した様子でした。
そして当日になりました、平日だったので子供が学校に行っている時間を利用してする事になっていたので私達は午前11時頃に待ち合わせのシティーホテルのロビーに行きました。
私達が行くと相手の男性と女性は既に待っておられました。
緊張気味の妻と挨拶を交わしその方が予約してあった部屋に入りました。
部屋にはまだ誰もいませんでした。
その方の提案でまず4人で食事をする事になっていたのです。
ホテル内のレストランで昼食をご馳走になり再び部屋に戻りました。
12時過ぎでした、部屋に戻り珈琲を飲みながら少し話した後、相手の方のパートナーの女性Kさんが妻にシャワーを浴びましょうと言いました。
妻はその女性とシャールームに入っていきました。
10分ほどして、妻とKさんがバスローブを着て出てきました。
後から聞いた話ではKさんが妻に色々と話し妻の緊張をほぐしてくれていたようです。
バスローブ姿の妻とKさん達とソファーに座りながら又暫く話しをしました、
1時頃になると相手の方の携帯がなりました。
他の参加者の男性からの電話でした。
数分後ドアをノックする音が聞こえました。
相手の方がドアを開けると相手の方と同じくらいの年齢層の男性達が8人部屋に入って着ました。
妻はかなり驚いていたようでした、妻はこれほど大勢の男性達とは思っていなかったようでした、
男性達と挨拶する妻はまたかなり緊張した表情に戻っていました。
男性達は慣れた感じで妻と挨拶すると相手の男性と準備に取り掛かりました。
部屋のカーテンを閉めて暗くして、ベットの布団を床に並べて敷きました。
相手の男性の提案でまず妻は見学する事になったのです。
まずKさんが布団の上に横たわると参加者の男性達がパンツ一枚の姿になりKさんを囲むように座り愛撫し始めました。
Kさんはバスローブの下は何も来ていなかったのですぐに全裸にされて大勢の男達にクンニされたり全身に舌を這わされると喘ぎ出しました。
そしてフェラされていた男性が挿入しました。
私はその様子を食い入るように見ていました。
暫くしてふと、斜め後ろのソファーにいる妻を見てみると、妻の挟むように3人の男性達が何時の間にか移動していて、妻のバスローブに手を入れていました。
妻は目を瞑り俯いていました、3人の内の一人は相手の男性でした。
妻はまだ緊張している表情でした、
すると相手の男性がカバンから目隠しを取り出し妻に目隠しをしました、そして妻を立たせるとバスローブを脱がせて布団に移動させました。Kさんの横に寝かされたるとカーテンが開けられました。
明るくなった部屋で妻は数人の男に愛撫され始めました。
そして男性達は次第に強引になり始めました。
するとKさんが私の所に来て私にフェラ奉仕してくれました。
妻は合計9人の男性に取り囲まれ愛撫されていたですが、気付いたときには既に全裸にされていました、
その様子に興奮した私は不覚にもKさんの口内に射精してしまいました、するKさんは妻に近づき妻に口移しで私の精液を妻の口に流し込みました。
妻はこの頃にはかなり様子が変わっていて誰の精液かも分らないのに少し躊躇したあと飲み込んだのです。
これがキッカケになったのか妻に群がる男達は次々に妻の口とマンコに勃起したペニスを挿入し始めました。
妻も最初のうちは声を殺していたようでしたが途中から吹っ切れたのか男達にされるがままの状態で責められ大きな喘ぎ声をあげ始めました。
結局男達は次々に色々な体位で妻を犯し妻の顔や口に射精していきました。
妻の顔は精液でベトベトになっていましたが、妻は気にならないほど興奮していたようで、別の男に犯されながら射精し終えた男性のペニスを咥えさせられていました。
さすが9人ともなると時間も長く、また殆どの男性が復活してきたので妻は2時間近く常に挿入されて責められて何度も昇天していました。
途中から目隠しをはずされた妻ですが、もう恥じらいは無く完全な痴女に成っていました。
結局この日、全ての男性が満足したあと妻は布団に横たわったまま痙攣のように時折、裸体をピクピクと動かし、余韻に浸るように一人で1〜2回荒い息遣いで昇天していました。
そして全ての男性やKさんも服を着た後も妻ひとり全裸のまま、参加男性達を見送っていました。






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[2451] 雅子の夫75 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/11/11(Tue) 23:32

平成15年11月11日
今日、早速kよりメールが着ました。
「雅子を無事O氏に預けてきました。思ったとおり、雅子は、前の温泉場に預けられると知ると、嫌がって、説得するのにだいぶ往生しました。雅子に話したのは、目的地に着く直前だったのですが泣くはわめくは大変でした。走っている車のなかで、運転するのが危ないくらい、私にしがみ付いて許しを請いてきました。でも、もう決まったことです。私も少し不憫に思いましたが、2月いっぱい雅子には、行った先で奉仕してもらわなければなりません。最初は、なだめなだめ説得していたのですが、あんまり騒ぐので「私の言うことが聞けなければ本当に売り飛ばすぞ。」と脅すとビクッとして静かになりました。その後も泣きっぱなしで本当に困りました。着く直前に車の中で化粧を直させ、O氏の元へ参りました。
O氏も雅子の成長振りには、大変喜んでいました。今回、O氏には雅子の素性は本当のことを告げてあります。ご主人から淫乱な奴隷妻になるよう調教依頼されている大事な人妻と言ってあります。O氏もそういうことなら喜んでお預かりします。と言っておりました。O氏に案内され、雅子のアパートを見に行き、その後事務所に戻り、今後の打ち合わせをして、私は、帰途に着きました。
私も雅子と1泊くらいと思っていたのですが、預けられた以上、早速、仕事をしてもらうと雅子は、別室に連れて行かれました。その晩のお座敷からコンパニオンとして出てもらうとのことでした。帰り際に雅子が挨拶に出てきたのですが、垢抜けない派手な衣装で、これがコンパニオンの制服のようです。
ストリップの方は、お座敷の予約具合で取り敢えず、臨時での出演のようです。O氏の考えでは、綺麗どころの合間合間で不倫の果てやくざな男に騙されてこの温泉場に落ちて来た変態熟女という設定で出演させると言っていました。男好みに刺青や豊胸手術、果ては顔まで整形させられた淫乱変態女と言うタイトルでポスターも作ると言っていました。
O氏はパソコンは苦手ということで近況は、社長秘書の男性の方が1週間に1回位、メールを送ってくれるそうです。それをあなたにお送りしたいと思っています。私も暇を見て雅子の近況を身に行きますので、そのときの状況も送りたいと思っています。長期の調教になりますのであなたも気長に私からのメールを待っていてください。今までの怠惰な淫乱生活から雅子も少しは、自ら働くことにまた目覚めるでしょう。SMクラブもちやほやされるだけだったようなので、ここで自ら男を喜ばすことを覚えてくれると思います。では、また。」





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[2450] なぜ? 23(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/11(Tue) 21:14

彼はうつ伏せの私に、また四つん這いになる様に言い、私が体を起こすとゆっ
くり動きながら。
「俺がどうしてスキンを付けるか分かるか?中に出してしまう可能性が有るか
らじゃ無いぞ。そんな事位はコントロール出来る。本当は俺も付けない方が気
持ちいいんだが、感度を鈍らせて1回でも多く京子をいかせてやる。1度でも
多く京子が気を遣るいやらしい姿を見てやる。京子も生の方がいいだろうが、
沢山いけた方が嬉しいだろ?」
彼は絶倫で、付けていなくても何回気を遣らされたか分からなくなるまで責め
られましが、スキンを付けた時はその比ではなく、最後自分がどうなってしま
うのか、恐怖感すら覚えた事も有ったので首を横に振ると、彼は太い物を抜い
てしまい、素早くスキンを外すとまた中に入れて、ゆっくり動きながら。
「そうか。京子も生の方がいいのか。直に俺を感じた方が気持ちいいのか。」
そう言い終わると、動きを早くしたので、私はどんどん登りつめて行きます。
「京子は今迄、旦那の物で何回気を遣らされた?必ずあいつを超えてやる。俺
の物であいつより多く京子をいかせてやる。あいつより多く京子の気を遣る顔
を見てやる。俺の方があいつより、男として優れていると分からせてやる。」
そんな声を遠くに聞きながら、気を遣ってしまいました。
彼の呼ぶ声で気が付き、目を開けると、目の前の鏡には流石に恥ずかしすぎて
目を覆いたくなる姿が映っていました。
そこに映っていた物は、枕元に立て掛けた枕を背もたれにして、膝を立てて足
を大きく開いた格好で座っている彼の上で、彼に貫かれたまま、彼の開いた両
足で彼以上に足を開かされ、彼にもたれて座っている私の姿でした。
彼は鏡をよく見るように言うのですが、この格好では、私の大事な所に彼の太
い物が入っている様子がはっきり見えて、恥ずかしくて見る事が出来ません。
私が目を閉じて顔を背けていると、彼は左手で右の乳房を、右手で太い物が入
れられている上の敏感な所を摩りながら、鏡を見るように何度も言って来ます。
もう充分だと思っていても私の身体は感じ出し、腰がもぞもぞと動いてしまい。
「感じ出したのか?でも鏡を見るまでは動かしてやらんぞ。ほら、俺が京子の
中に入っているのを見ろ。俺の物で繋がっているのを見ろ。俺と京子が1つに
成っているのを見ろ。」
私が目を開けて鏡を見ると、彼は窮屈そうに動き出し、私の今の格好、気持ち、
どうして欲しいかなど詳しく言わせ様としてきます。
私が、彼の上で大きく足を開いている事、大事な所に太い物が出たり入ったり
している事、もっと大きく動いて欲しい事など話すと、彼は私を抱いたまま前
に移動して寝転ぶと、下から突き上げ、私も彼に跨った格好で鏡を見ながら、
腰を使っていました。
この後色々な格好で、また何度も気を遣らされましたが、その間彼は、食事前
と同じで、私は淫乱な女だという事や、これが本当の姿だという事、主人では
無く彼とお似合いだという事、もう彼から離れられない事などを、暗示にかけ
る様に何度も何度も言われ、最後は彼の下で、髪の毛を両手で掻き毟りながら、
彼が今迄言った事を何度も言わされながら、気を遣ってしまいました。
「京子。子供が帰ってくる時間じゃないのか?起きなくていいのか?」
その声で気が付いた私は、気だるい身体をどうにか起こし、服を着ていると。
「そう言えば初めてだったな。どうだ、俺のは旦那のより美味しかったか?」
起きた時から、口の中の異臭に気が付いていたのですが、最後口の中に出され、
飲まされた事を思い出し、ティッシュで口を拭くと。
「まあいい。その内俺の味にも慣れる。金曜の夜は外でデートだ。必ず来いよ。」
私は化粧を直すと、彼のマンションを後にしました。



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[2449] なぜ? 22(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/11(Tue) 21:13

どの位経ったのか、誰かに名前を呼ばれている様な気がして目を開けると、彼
がピンクの下着を持って立っていました。
彼は私にその下着を渡して。
「京子が気を失っている間に、ハンバーガーを買って来たから、昼飯にしよう。
早くシャワーを浴びて、これだけ身に着けて隣の部屋に来い。早くしないと冷
めてしまうぞ。」
シャワーを浴びると、彼に渡されたピンクで小さな布のブラとショーツを着て、
彼の待つ部屋に行きました。
彼は服を脱いでいて、パンツ1枚の格好ですでに2個目を食べています。
私にも2個買ってきてくれましたが、食欲が無くて半分しか食べることが出来
ず、コーヒーを飲んでいると。
「京子、もう食べないのか?食べておかないと体がもたんぞ。食べないのなら
俺が貰うぞ。」
彼は性欲も凄いのですが食欲も凄く、私が頷くと、残っていた1個だけで無く、
私の食べ掛けも食べています。
『私はどうしてこんな人間に成ってしまったんだろう?彼が言うとおり、最初
からこんな女だったのだろうか?』
食べ終わった彼が、夜デートをしたいので金曜の夜に来るように言いましたが、
子供を置いては来られない事を言うと、父の病気を理由に友達に預けるように
言いました。
あまり親しくない人には預ける事は無理で、そうかと言って親しい人では、主
人と会った時に話されては困るので、返事をためらっていると、彼はパンツを
脱いで、私の下着姿に興奮したのか、何か想像していてそう成ったのか分かり
ませんが、すでに大きく硬くなったものを、私に突き出し。
「あれだけ教えたのに、京子はまだ自分がどんな女なのか、分かっていなかっ
た様だな?まだこれが足りなかったか?もう1度こいつで、たっぷり教えてや
るからこっちへ来い。」
寝室に連れて行かれ、鏡の前に立たされると、後ろから両手で顔を鏡に向く様
にされ。
「ほら。いやらしい下着を着けた姿を見てみろ。これが京子の本当の姿だ。普
通の女はこんな格好で食事なんて出来ない。」
彼は、私を姿見の前に立たせたまま、少しずつ、ゆっくり下着を脱がせると。
「京子、いやらしい身体をよく見ろ。もう期待して乳首が硬く尖っているだろ。
これが京子なんだ。あいつに見せているのは本当の京子じゃない。俺と居る時
が本当の京子なんだ。」
何か不思議な世界に迷い込んだようで、彼の事が少し怖くなりましたが、ベッ
ドに押し倒されて、私の弱点をを知り尽くした彼に愛撫され続けると、何時の
間にかそんな恐怖感も忘れて、はしたない声を上げ続けていました。
私が、もう気を遣りそうな事、太い物を欲しい事を告げると、彼は愛撫を止め
て私を四つん這いにし、ゆっくりとスキンを付けています。
我慢出来ない私は、昼前教えられた様に少しお尻を振りましたが、それでも彼
は、ベッドの枕元に枕を立て掛けたりしていて来てくれなかったので、大きく
腰をくねらせると。
「京子は、おねだりも旨くなったな。そんなにいやらしく誘われては、断れん
な。入れてやるから、自分の指で入れて欲しい所を開いてみろ。」
やっと太い物を入れて貰ったのですが、やはり数回出し入れされただけで、気
を遣ることを告げながら、うつ伏せに崩れ落ちてしまいました。



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[2448] 初SWは外人さんと 2 投稿者:HK 投稿日:2003/11/11(Tue) 19:27

初SWは外人さんと 2
彼等を宿泊しているホテルまで送り届けて帰宅する車の中で妻は一言も発せず窓の外を見ながら考え込んでいるようだった。
茶道教室での日本文化にひたって何かを掴もうと努力している姿、夕食パティー
人柄などを思い浮かべながら妻なりの解答を模索しているのであろう。

帰宅して寝室で横になってから
「三日間だね。よく考えて結論を出そう」
「交換してセックスするんでしょう。私貴方しか知らない身体だから。そのあと私達の生活や私の身体がどうなるのか予想できない。怖い。」
「ううん。今まで婚外恋愛やセックスを話し合ってきたけど外国の人は念頭になかったからね。」

それまで、和久井映見似の妻を抱きたい、とスワッピングを持ちかけられたことが何度かあり、最近も茶道教室参加者の女性の夫から申し込みがあったばかり。
自分たちのスワッピングの様子を撮影したビデオを持参して私達を熱心に説得されたこともあった。

妻は、彼等の説得やビデオ、私達夫婦の話し合いなどでかなりの知識をもち、それなりに彼女自身の考えを固めつつあるように思っている。

私もスワップへの願望からその気になり、妻次第の状態が続いていた時期でもあった。

結論のでないまま金曜日の朝を迎えた。
私が帰ってから最後の決断を二人でしょう、と言って出勤した。

帰宅後すると妻が急に抱きついてきて胸に顔を埋めて小さな声で言った。
「貴方の意向に従います」と。

気が変わらない内にと、すぐ彼等が宿泊しているホテルに電話して「OK」の返事を伝えた。

土曜日の7時きっかりにホテルの部屋に到着すると、テーブルにオードブルとワイン、ブランデーなどが用意されていた。
ブランデーを飲みながら私達の幾つかの要望を伝えた。
その後奥様に促されて、私達はシャワー室に入った。
初体験・・・・妻の身体を隅々まできれいに流してあげた。
シャワー室から出るとガウンを着て待ちかまえていた旦那様は妻を抱きかかえてベッドのある方向へ。
覚悟を決めたように妻は黙って従っていた。

何か米語で言っているが良く理解できない。
妻を優しくベッドに仰向けに寝かせると妻は恥ずかしいのかクビを横に向けようとしたとき、彼は両手で顔を自分の方に向けて唇を近づけていった。
しばらくの時間ディープキスが続いた。

やがて、ベッドの後方に移動し妻の両足を大きく広げると妻の恥部を長い舌で下から上へ大きく舌で舐め上げたり妻の恥部にクンニリングスを施している。
妻は片手でベッドの端を掴み片手は自分の恥部の近くに置き、頭を左右に振りながら初めての私以外の男性の愛撫に耐えているようであった。

私は予め妻が要求していたように、妻の側に近づき、妻の両肩に手を置き
「僕がついているよ。安心して受け入れるんだよ。全身の力を抜いて受け入れなさい」

彼は左手をベッドに押さえつけ、右手でペニスを持って妻の恥部にあてがうと上の方向からゆっくりと挿入していった。
予想していたとおり大きなペニス、長さも太さも私の5割増しはあるようだ。
ただ、そんなに硬度はないように思えた。
ペニス全部が入っていないようだが妻は頭をのけぞらせて「あああ、ううう・・・」
と呻いている。
膣は一杯に埋め尽くされているし、膣の奥までとどいているのだろう。
私は黙って妻の肩から手を離し、ソファーに移動した。
妻の初体験を見た緊張と興奮していたのだろう。
疲労のような感覚を覚えていた。

彼は両手をベッドにつき、妻の膣に挿入したペニスをゆっくりと後退させ、やや早めに前進させる運動を続けている。
進める度に妻の苦しげなうめきが聞こえる。

20分ほど続いていた静かな彼の動きが突然早くなり妻の嗚咽に似たうめき声も大きくなってきた。

「うおおおお・・・」
と吠えるような声を出しながら射精しだした。
二度、三度と射精を続けているように見えた。
そのまましばらく挿入したまま上下に動いていた。

ゆっくりとペニスを抜くと妻の横に身体を横たえ、妻を包み込むように抱きしめ接吻を始めた。
まもなく、彼は奥様から手渡された暖かいタオルを妻の下腹部にあてがい再び妻を包み込むように抱きしめ続けていた。

妻の初体験を見届けたあと、ソファに静かに座っている奥様に近づき、奥様を両手で抱え込むようにして唇を近づけていった。




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[2443] 再婚男の独白<4> 投稿者:風倫 投稿日:2003/11/10(Mon) 23:26

電話の向こうの男が妻を寝取った相手かもしれない。それなのに私は、何とも間の抜けた返事をしていました。
「ああ…どうも、いつも妻がお世話になっております」
「いえ、こちらこそ」
年齢は私より五歳ほど下だと聞いていましたが、北村の声は落ち着き払っています。妻の結婚を聞いて泣いたという純情なイメージとは、およそかけ離れた印象です。いずれにしても、間男の卑屈さなど微塵もない自信にあふれた口調に、
(やはり思い過ごしだったか)
と思った矢先でした。
「ご主人は気づいておられるかもしれませんが、私、○○(妻の名)のおま×こをいただきました」
あまりにも自然な物言いに、何かの聞き違いかと耳を疑ったほどです。
「………………」
絶句する私に構わず、北村は淡々と続けます。

「最初に結ばれたのは、北海道でした。初日に関係ができてから毎晩、ホテルのベットで私たちは朝まで愛し合いました。ずっと憧れていた女ですから、夢のようでしたね。何度抱いたか、覚えていないほどですよ。ふふふ」
血を吐くような思いで妄想していた場面を、こうもあっさり、しかも相手の男の口から肯定されるとは…。足元の床が抜けて、果てしない闇の底へ落下していくようでした。
「ご主人、随分しつこく携帯にかけていましたね。とても電話に出られる状態じゃなかったんですよ、彼女は。そうそう、最後の晩だけ電話つながったでしょう。私が出るように命じたんですよ、あなたが気の毒でね。もっとも、受け答えはどこか変だったんじゃないかな? 無理もない。私にまたがったままだったんですから」
語られる情景の一つ一つが、残酷にもそれが事実であることを裏づけていました。さらに、
(たとえ北海道で何かがあったとしても、それはもう過ぎたことに違いない)
という私の甘い希望は、続く言葉によって一蹴されました。
「現在も、我々の関係は続いています。最近では、すっかり私好みの女になりました」
浮気が発覚するとき…私は彼らに有無を言わせぬ証拠を突きつけるはずでした。泣いて詫びる妻。土下座をする男。私の筋書きでは、そうでなくてはいけなかったのです。
(なのに、何を言っているんだ、この野郎は?)
私の思考回路は激しく混乱しました。すると、電話の声はそれに応えるように告げました。
「今日、連絡を差し上げたのは、二人の関係を認めていただこうと思ったからです。つまり、私はこれからも○○とセックスを続けていくと」
北村の意図がようやく理解できました。同時に私も声を発する余裕を取り戻しました。
「てめえ、何をほざいてるんだ。そんなこと許すと思ってんのか!」
高校時代まで空手をやっていた私は、腕っぷしには自信があります。寝取られ亭主を舐めてかかり、愚かな申し出をしてきたことを後悔させてやる。胸中に紅蓮の炎が燃え上がりました。しかし、次の一言はそれを一瞬にして鎮火させました。

「勇ましいですね。だが、私の手元には記念に撮ったいろいろな写真やビデオがある。女性タレントにとって、この手の物を公開されることがどういう意味を持つか。あなたも業界に身を置いている以上、おわかりでしょう?」
モデルとして最盛期を過ぎた妻は、タレントへの転身に賭けていました。つい先日、ある番組のレギュラーが決まりそうだと顔を輝かせていたばかりです。それを…。
それでも、この時点では(何か打つ手があるのではないか)と模索するだけの平常心が、かろうじて残っていたように思います。
「………………」
しかし、再び言葉を失った私に、北村は狙いすましたとどめの一矢を放ちました。
「そして彼女は、あなたのもとを去るでしょうね。間違いなく」
今後こそ、私の理性は跡形もなく粉砕しました。
彼女を得るために、私は前妻と離婚しました。購入したばかりのマンションは慰謝料として与え、養育費も月々送金しています。二度と会えない二人の子供のために…。田舎の母とも絶縁状態になりました。彼女を失ったとしたら、私には何も残らないのです。
「………………」
「わかっていただけたようですね。では、そういうことで。あ、それから、奥さんには何も言わないほうがいいと思いますよ。誇り高い彼女は、あなたに知られたというだけで離婚を切り出すかもしれませんから。それでは」
電話は一方的に切られました。受話器を握りしめたまま、私は腑抜けたように立ちつくしていました。妻との離婚。それは私にとって、あらゆる行動を封じる禁断の一言でした。
どれだけの時間が経ったのでしょう。玄関のドアを開く音がしました。妻が帰ってきたのです。



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[2442] まさか? 投稿者:敦 投稿日:2003/11/10(Mon) 20:31

早速、翌週の土曜日の夜にマスターの店に夫婦で出かけました。出かける前に家で少し飲んで、ほろ酔いになってから妻を誘い出しました。
妻もマスターの店には何度か飲みに行ったこともあり、簡単に誘いにのってくれました。
ジーンズにTシャツという色気には程遠い格好でしたけど、マスターの言いなりになることはないと確信していましたのでそのまま出かけました。

店に着くなり妻はカラオケやママとの会話に楽しんでいました。時々、マスターも妻に話しかけておりましたが何の違和感もない雰囲気でした。
店に着いたのが11時頃でしたので、あっという間に2時間が経過して午前1時の閉店時間になってしまいました。
他のお客さん達も会計を済ませて店をあとにしていきました。
妻が「私達もそろそろ帰りましょうか?」と、私に言ってきた時でした。
マスターが「まあまあ、今夜はお二人さん・・・私のお酒に付き合ってもらえませんか?勿論、お勘定はいりませんから・・・。」と言ってきたのです。私は、この時少し緊張感みたいなものに震えを感じました。
ママさんは片付けをマスターに頼むと店の女の子を送りに行ってしまいました。

遂に店の中は私達夫婦とマスターの3人だけになったのです。20〜30分後になって私はマスターと打ち合わせした通りに眠い振りをして妻に「眠気覚ましにタバコでも買ってくるよ。」とタバコを切らした振りをしたマスターのタバコと自分のタバコを買いに近くのコンビニに行くために店を一旦出ました。そして一応コンビニに着いたらしい時間を見計らって店に電話をかけました。内容は飲み疲れてしまったので先に帰るということを妻に伝えて欲しいという内容でした。勿論、マスターは電話の向こうで「そーかぁ、わかりました。タバコはいいから気をつけてな!奥さんには伝えておきますよ。」と、打ち合わせした通りの台詞を言っていました。
私は、電話を切るとそのまま店の裏口からこっそりと厨房に入りました。ここまでは予定通りの動きでした。
この時から、今から起こりうることがどのような展開になるのか予測がつかなかったために足がガクガク震えましたね。
自分なりの予想では妻はどんなことになっても拒み通すであろうと思っていました。しかし、心のどこかで妻が他の男に犯される所も見てみたいような気持ちもあったことも事実です。

厨房に入ったのには訳がありまして、厨房からカウンターに抜ける通路の向こう側にカラオケのステージを映し出すモニターが見えるのです。実は、マスターが妻がトイレに入っている間にカメラの角度を妻が座っているソファーの位置に合わせてあったのです。
妻から見えるモニターは電源を切ってあるのですが妻から死角になっている、即ち私が見ているモニターだけが映っているのです。マスターは勿論、知ってのことですが妻は気が付いていないのです。

モニターに映った2人を見ながら、実際の方向から聞こえてくる会話に耳を澄ませました。
最初は世間話などを話していたので省略致します。途中からの2人の会話を紹介することにします。
マスター「ところで奥さんは結婚してから浮気経験なんかあ
     あるんですか?」
妻   「ないですよぉー!」
マスター「したいと思ったことは・・・?」
妻   「エーッ、したいと思ったというか何度か口説かれ
     た中で迷った相手はいますけど・・・」
マスター「断ったの?」
妻   「キスだけで・・・まだ子供も小さかったから。」
マスター「キスはしたんだね。今だったら?」
妻   「・・・」
困惑した様子の妻の表情でした。その時です。マスターがいきなり妻の肩を抱いたのです。そして妻にキスしようとしたのです。
私は、息を殺して興奮を抑えました。やっぱり妻は肩にまわしたマスターの腕を振り解こうとしていました。しかし、マスターはなおも強引に妻の唇を奪おうと試みていました。
すると「やめて!やめてください。」と、連発して拒んでいた妻が観念したのかマスターと唇を遂に合わせてしまったのです。
私は、これだけでショックでした。でも、それだけではおさまりません。
続けてマスターは妻の胸をTシャツの上から揉みだしたかと思うと一気にそのTシャツを捲り始めてしまったのです。
妻もこの時には抵抗なく脱がされることに対して両手をあげていました。
ブラジャーだけの姿になった妻が今度は自分からマスターの首に腕をまわしてキスをせがむかのように舌を絡ませていました。




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[2441] 初SWは外人さんと 1  投稿者:HK 投稿日:2003/11/10(Mon) 17:29

妻が通っている茶道の教室で知り合った米人夫妻を自宅に招いて食事会を開くことになった。
旦那様は医療機器の技術者で昨年暮れから、京都、東京と当地で機器使用の指導にあたってきたという。
医師である奥様は遅れて来日したが、残りの2ヶ月を旦那様と共に日本文化の真髄にふれたくて茶道教室に来ているのだという。
夕食も純日本風の料理を希望していたので、妻は軽く引き受けてしまったらしい。
お酒も日本酒と決めて準備していた。
妻は和服で接待することにした。

旦那様はカタコトの日本語の単語を混ぜて米語で話すのでよく理解できない部分が多かった。
奥様は日本への短期留学の経験で日本語が話せるので彼女の通訳に頼ることになった。
奥様は必要な部分だけを伝えるというかたちで会話は進んでいった。

妻の準備した日本食と熱燗の日本酒をオイシイ、スバラシイなどと言いながら歓談は進んでいた。
旦那様は身長も日本人より高く、がっしりした体格の普通の米人であるが、奥様はTVに出ているマリ・クリスティーに似た美比較的ほっそりした小柄の体型の女性であった。

和服を着用している妻を見つめながら何度となく言及する「ヤマトナデシコ」「ビューティフル」「スバラシイ」などの言葉に妻も酔いしれているように見えた。
私も可能な限り奥様の美しさを褒め上げることに努力していた。

わりと古風な私達の「日本の夫婦」にも興味深く質問してきた。
彼等の「夫婦関係」も習慣を含めて説明してくれた。
セックスの事も含めて飾ることなくはっきりとした言葉で通訳するのでかえって判りやすい会話となった。
その中で、
「私達は不倫は絶対しない。スワップはする。」
という考え方にことに興味をもち、いろいろ質問してみた。
数十年前、フリーセックスの性風俗が流行した時期があったという。
それが原因と思われる性感染症や家庭崩壊が進行している、との批判も起こり、
エイズの流行も加わって現在ではフリーセックスは沈静化しているという。
しかし夫婦生活をより充実させるために夫婦の合意で選んだ夫婦とはスワッピングを取り入れている夫婦も少なくないという。

次の茶道教室の帰りの私の車の中で、奥様から単刀直入に切り出されました。
「私達夫婦はとても日本的なあなた方夫婦が好きになりました。ケリー(旦那様)はヤマトナデシコの貴女をもっと知りたがっている。私も旦那様(私)のことを知りたい。次の土曜日にスワッピングを楽しみたい。」
と、要点はこんな事だった。
とっさに何と返事して良いか判らず
「考える時間がほしい。金曜の夜までに相談して電話します」
と応えていた。







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[2440] まさか? 投稿者:敦 投稿日:2003/11/09(Sun) 20:03

私は、40代の会社員です。私には30代半ばの妻が居ります。結婚して15年になります。今まで私は風俗で遊んだことはありますが不倫や浮気は一切ありません。妻はと申しますと私が思うには私と同じく浮気経験はないと思います。
私達夫婦には中学生になる娘が1人います。
最近は、学校の部活動やら学習塾やらで私以上に忙しい日々を送って帰宅の時間も10時過ぎと遅くなることも多々あります。
私はと申しますと、仕事帰りに立ち寄るスナックがあり週に2〜3回は寄ってから帰宅する馴染みの店があります。
その店は50歳になるマスターと40代後半の奥様であるママと2人のアルバイトの女の子がいます。
ある土曜日の夜に私は閉店時間まで飲んでしまい、ママも女の子も仕事を終えて帰宅してしまいました。マスターは私のお酒にその後も付き合ってくれていました。
2人ともかなり酔っていたと思います。その中で、お互いの妻の話題になりました。
マスターはママの話題の中で「実は、少し前からお客さんと不倫をしている。」というのです。酔っているせいか自分の秘密まで話し出していました。私も酔いはありましたがその話題には耳を疑いました。
その後、今度は私の妻の話題に変わると私達夫婦は浮気もなく平凡な生活を告げました。
マスターは「奥さんも他の男には興味あるんじゃないのか?前から一度、抱いてみたかったんだよ。どう?俺に試させてくれないか?」と、突然の驚いた内容を私にぶつけてきました。
私は、「それは、多分無理ですよ。私がいいと言っても妻は応じないと思いますよ。」と即答しました。
しかし、お酒の勢いもあったのか妻を試すということに私は少し興味を持ったことは確かでした。心のどこかで妻が他の男性に抱かれたらどうなるんだろうかと好奇心みたいなものが生まれました。
そこで私は、「妻がどうなるか知りませんが一度だけ試してみましょうか?」とマスターの冗談じみた提案にのっていました。
後は、具体的な計画をあっという間に立てていました。


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[2439] 私の妻・・・2 投稿者:まさ 投稿日:2003/11/09(Sun) 17:00

今、妻から電話があり一時間ぐらいで帰ってくるとのことです
その間暇なのでもう少し昨夜の内容を書き込みます。

私がもう一人のゲストの男性と部屋に入ったとき、妻はすでに目隠しをされバスルームで浣腸の最中でした。
私は約束どおり一言もしゃべらず、妻はS男性と新たな男一人と、完全に思っているようでした。
S男性とゲストの男と妻の会話から、200CCの浣腸器ですでに4回目(一回毎に排泄させているとのこと)のようでした
。S男性は以前から電話で約束していたように妻に向かって「さあ!ショーを始めるぞ!!」と命令し  私たちの前で2回続けて浣腸をして、妻に「はじめなさい」と命じました。
四つんばいの格好で、妻のアナルから放物線を描いて透明な水がオシッコのように排泄されたんです。
S男性に向かって無言で 目線と手振りで「私にもさせろ!」と頼んだら笑いながら頷いたので2本の浣腸を私の手で妻に行いました。
風呂場でのプレイの最後にそのゲストの男が射精するまでフェラを命じられ、10分近くもかかってや終わったんですが飲み込まずに精液を吐き出したので罰と称してベットでスパンキングからプレイが再開しました。
私は見学だけのつもりでしたが、我慢ができずにスパンキングの途中でバックで妻を犯し、2分ももたずに射精してしまいました。
その後30分ぐらい常に男性二人しか妻に触らない3P状態を続けて休憩に入りました。その間も目隠しのままで私は無言で3人の会話を聞いていました。

ゲストの前で 人妻であること、主人には内緒であること、
S男性とはじめての食事で実際の調教写真を見て「その日のうちにはじめての調教を受けたこと、今日ははじめてのサンドイッチを期待してることなど、前もってS
男性から聞いていたことを実際に妻の口から聞きだしたのです。


そろそろ妻の帰宅時間なのでまた後日書き込みます


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[2438] 再婚男の独白<3> 投稿者:風倫 投稿日:2003/11/09(Sun) 12:57

妻が北海道から帰ってくる日。私は仕事を早退して自宅で待っていました。玄関のドアが開いたのは、午後7時を回った頃です。
「お帰り。疲れただろう、風呂を沸かしておいたよ」
私が在宅していることに驚いた様子の彼女は、次の瞬間、弱々しい笑みを浮かべました。
「…ただいま…」
5日ぶりに見る妻。心なしかやつれたような風情が、凄みのある美しさを醸しています。恐らく私の目は嫉妬と欲望が入り混じってギラギラしていたことでしょう。その視線から逃げるように、彼女はうつむき加減で浴室へ消えていきました。
「あの身体は、もう俺だけのものじゃないのか? 他の男に思うさま貪られた身体なのか?」
そう考えると、バスルームから聞こえる湯の音がこれまでになく新鮮に聞こえます。その後は当然、寝室で彼女を求めました。
「んんんっ…疲れてるの。ごめん、許して…」
不快そうに告げると、背中を向けられてしまいました。その瞬間、私の中に猛々しい感情が湧き起こりました。
「そんな言い方はないだろう! 俺がどんな気持ちで待ってたと思ってるんだ!」
肩をつかんでこちらを向かせ、パジャマの前を押し開きました。みっしりと量感をたたえた白い乳房が飛び出します。
(このおっぱいを他の男が楽しんだとしたら…)
激しくむしゃぶりつくと、彼女も抵抗を諦めたようでした。異常な興奮から、早くもクライマックスを迎えてしまいそうな予感に、私は濡れていない彼女の中へ強引に侵入しました。一度の射精では飽き足らず、二度三度と妻の奥深くに荒ぶる感情を吐き出すように注いだのです。
汗まみれとなり、かつてない快感に恍惚とする一方で、冷静に彼女を観察している自分がいました。ゆさぶられながら固く目を閉じ、まるで義務の時間が過ぎるのを待っているような彼女を。

翌日から、普段どおりの生活が戻ってきました。互いの仕事ですれ違いこそ多いものの、週に3日は夕食を共にし、肌を合わせます。平穏な毎日の中で、あの晩に感じた違和感は次第に薄れていきました。別に取り決めたわけではありませんが、北海道のことは触れないという暗黙の了解が生まれていたように思います。
(たとえ北海道で何かがあったとしても、それはもう過ぎたことなんだ)
私自身、そう思うようになりました。

しばらくたって、妻と共通の知人であるカメラマンと酒を呑んでいたときのことです。
「○○ちゃん(妻の名)、ますますイイ女になったよなあ。前は爽やかな美人って感じだったけど、このところ何か妖しいフェロモンが出てきたっていうか。仲間内でも『ゾクゾクしちまう』って評判だぜ。ああ、悪い悪い。亭主の前でこんなこと。だけど、結局おまえの仕込みがいいってことなんだから、怒るなよ」
ドキリとしました。私もそれは薄々感じていたからです。もともと日本人離れしたスタイルながら、決して痩せているという感じではなかった妻。それが最近は、下腹部や二の腕の余分な脂肪が取れた一方で、乳房や腰まわりは蠱惑的に肉づいてきたように思えます。肌のキメはますます細かくなり、抱き合うたびに吸いついてくるようです。
しかし、このときもまだ私は、彼が言うとおり(自分との夫婦生活が彼女を変貌させたのだ)と愚かにも信じ込もうとしていたのです。

運命を一変させる電話がかかってきたのは、9月の終わりでした。その晩、妻は仕事で遅くなると告げて外出しており、自宅には私ひとりでした。
「もしもし」
「私、北村と申します」
瞬間、周囲からいっさいの雑音が消えたのを覚えています。



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[2437] 雅子の夫74 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/11/09(Sun) 11:36

平成15年11月9日
先週、温泉に行ったのは、やはり裏があったようです。どこの温泉場かは私には知らされていませんが、前に長期調教で妻が預けられた温泉場だったようです。
今週着ているメールにその計画が載せられていました。
「温泉で雅子も私たちも十分骨休めしてきました。温泉場での様子は、前回、写真で添付したとおりです。
私には、もう一つ仕事がありまして、実は前回調教でお世話になったO氏に会うことでした。温泉場での調教が終わったあとからも、何回も雅子についての相談がきていました。前にも書きましたがO氏からは、「また、お願いしたい。」と言われていました。私としては、雅子に直で調教することが不自由になるのでためらっていましたが、「どうしても、もう一度お預かりしたい。」との熱望で今回、会うこととなりました。
雅子も温泉場に近づくにつれて、見覚えのある風景に脅えていました。また、置いていかれるのではと不安になったのでしょう。今回は、旅行だけだと落ち着かせて連れて帰りました。しかし、O氏の熱意に負けてまたお願いすることに決定しました。
決定事項は、以下のとおりです。
@ 期間は、11月10日から2月末まで。
A O氏の会社のコンパニオンとして雅子と直に契約する。
B 給料は、契約期間明けに一括して支払う。最低限の生活費は、月々雅子に直接支払う。
C 仕事の内容は、接客、ストリップ劇場の出演、その他社長の秘書。
D アパートを1室与える。アパート代、光熱費は支給する。
以上です。
私が出来る限り週末様子を見に行きます。
雅子には、今回契約期間の最後の試練です。来期の契約については、またよろしくお願いします。
雅子には、ドライブに行く振りをしてそのまま連れて行く予定です。最初は、拒絶するかもしれませんが前回と同様で、行けばすぐに馴染むと思っています。
また、報告します。



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[2436] 私の妻・・・・ 投稿者:まさ 投稿日:2003/11/09(Sun) 10:45

ずいぶん前から妻に「他の男に抱かれて欲しい」と説得をしていますがなかなかOKしてくれませんでしたが 3ヶ月前にやっと「お食事くらいなら」と言うことになりました。
実は半年くらいから妻に内緒で SW や SM のHPで何人かの男性とコンタクトを撮っていてかなりベテランのS男性と計画を進めていました
そのS男性の身元も教えてもらっており、また実際に他の女性の調教も同席させていただいたこともありその方に全てお任せすることにしました。
お互いにメールから始めることになったのですが、妻は「食事だけ付き合ってきます」と言って出かけていきました(これが2ヶ月前のことです)
昼の12時に梅田で会うといって出かけたのですが、1時30分に「食事だけでお別れした、今から梅田に出たついでに友達と会ってくる」と妻から電話があっ他のですが、その後スグにS男性からも「今からホテルに入ります」と電話が有りました。
なんと妻は、はじめてあった日にいきなりM調教を納得の上でホテルについていったのです。
S男性は私との約束どおり、プレイの最中に妻に内緒で、私に携帯で電話をくれ状況を電池が切れるまで妻の叫び声を聞かせてくれました。
20時ぐらいに妻が帰ってきたのですが何もなかったそぶりで、「あんまり話も合わないし、やっぱりあんな男性には抱かれたくない」なんていうのには正直唖然としました。
その後も週に一度は必ず呼び出されすすんで調教を受けています。
実は昨夜のことなのですが、10回目の調教企画としてS男性と計画ししたのですが、プレイ開始1時間後に妻に目隠しをして、別のもう一人の男性に抱かせるということだったので私も同席することになりました。妻は最後まで私のことは知らずSM3Pだと思っていましたが、私も一回目は妻の口に出し、23時ぐらいに妻をバックから犯しているときにS男性が妻の目隠しをはずしました。
妻のそのときの狼狽ぶりは凄かったですが、全てを妻に話し、これからもS男性とのプレイを続けることになりました。
今私は自宅に居ますが妻はまだ男性二人と過ごしています。
こんな妻を最高に愛しています


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[2435] 淫乱全開妻 投稿者:迷える夫 投稿日:2003/11/09(Sun) 01:06

昨夜の続き

結局、妻が帰ってきたのは、午前3時頃でした。
それほど、酔った様子もないので聞くと
ケイコさんが、12時には帰りたいって先に帰って
あとは、一人で4人の相手をしてたようです。
ケイコさんも、T課長が送って行ったので
まっすぐ帰ったかわからないようです。

私が、「見せてみろ。」と言うと
私の目の前にきて妻がスカートをまくりました。
下着はつけてません。
私「ノーパンで帰ってきたのか。」
妻「だって、誰かに持ってかれちゃったんだもん。」
と笑いました。
脚を開かせ、覗き込むと、真っ赤に充血した妻のマンコは
ぬめりで光り、精液の匂いがプンプンしてます。
そのまま、跪かせ、すでに勃起した私のチンポを
しばらく、しゃぶらせたあと
床に四つんばいにして、後ろから挿入してやりました。
中は、妻の粘液と誰かの精液でヌルヌルでした。
困った、淫乱マンコです。



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[2434] なぜ? 21(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/08(Sat) 20:41

今迄なら動きを止めて貰えずに、続けて恥を掻かされてしまうのですが、彼は
動かずに。
「今日は旦那に踏み込まれた時の続きだ。もう2度と忘れる事が出来ない様に、
こいつだけで嫌と言うほど虐めてやる。」
主人に見つかった時を思い出してしまい。
「主人の事は言・・。」
現実に戻された私が話そうとした時、太い物を凄い勢いで動かされ、私の声は
はしたない声に変わってしまい、やがてその声は叫び声に変わって行きました。
以前あれだけ入れられていても、久し振りに味わわされている彼の物は、こん
なに凄かったのかと思うほど強烈で、呆気なくまた太く硬いものに屈服させら
れ、やはりそれでも許して貰えずに、すぐにまた気を遣りそうになった時、彼
は引き抜いてしまいました。
「京子。早く欲しいなら足元の方を向いて、四つん這いでお尻を振って俺を誘
ってみろ。」
私は恥じも外聞も無く、四つん這いで嫌らしく腰をくねらせていました。
それを見た彼は後ろから入って来ましたが、動いてくれません。
我慢出来ないで自分で動きだすと。
「京子。目を開けて前の鏡を見てごらん。」
目を開けて姿見を見ると、そこには後ろから入れられて、嫌らしく身体を前後
させている私が映っています。
主人とのセックスでは、愛しているが為に、嫌らしい女と思われたく無いとい
う気持ちから、全てを曝け出す事が出来ませんでしたが、彼との行為は目的が
セックスだけでしたので、ただ快感を貪ればよく、自分でも信じられない様な
恥ずかしい行為もしてきました。
しかし、流石にそんな自分の姿を見るのは恥ずかしくて、下を向いたり、目を
閉じたりすると、彼はその度に私の腰を掴んで、動く事を許してくれません。
快感を得たい私はもう目を逸らす事無く、はしたなく腰をくねらせながら、前
後の動きを早めていきました。
私が逆らわなくなったのを見て、今度はお得意の言葉による辱めが始まります。
今の状態をしつこく訊かれ、彼に従順になっていた私は。
「後ろから入れられて、自分で動いています。」
「入れられて?入れて貰ってだろ。」
私が言い直すと。
「何を入れて貰っているの?」
「太くて硬いのを。」
「続けて言ってみろ。」
私は続けて言おうとしたのですが、言い終わらない内に気を遣ってしまい、う
つ伏せに崩れ落ちてしまいました。
今度は彼が動き出し、奥まで感じたい私が元の態勢に戻ると、彼は激しく打ち
込みながら。
「京子。目を開けて自分の姿をよく見ろ。これが本当のお前の姿だ。普段、真
面目な顔をしてお淑やかにしていても、これが本当のお前だ。真面目なあいつ
には相応しく無い、俺とお似合いの女なんだ。ほら、よく見てみろ」
私は首を横に振り続け、その事を拒否しながら気を遣ってしまい、また崩れ落
ちましたが、彼は両手で私の腰を持ち上げて元の態勢にすると、動き続けなが
ら、私が納得するまで、催眠術でもかける様に、同じ事を何度も何度も言って
きます。
私はまた気を遣りそうになり、その事を告げると彼は。
「京子、自分の姿をよく見ろ。お前は旦那に嘘を吐いてでも、俺の太い物が欲
しくて、ここに来てしまう淫乱な女なんだ。こいつで何度気を遣っても、また
すぐに欲しくなってしまう女なんだ。あいつより俺とお似合いなんだ。違うと
言うなら、今止めてしまってもいいのか?我慢できるのか?抜いてしまうぞ。」
彼の物が入り口まで後退した時。
「止めないでー。お願い止めないでー。」
私は彼に屈服してしまい。彼の言った事を認める言葉を何回も言いながら、ま
た崩れ落ちると、ようやく彼は、欲望を私の背中に吐き出しました。



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[2433] なぜ? 20(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/08(Sat) 20:40

受話器を取って彼だと分かった時、主人への仕打ちで怒りを覚え、嫌悪感すら
感じていたのに、受話器を置く事が出来ずにいました。
「電話に出た時、京子の声おかしかったけど、旦那に構ってもらえずに1人で、
変な事をしていたんじゃ無いだろうな?」
彼のHな冗談だったのですが、ずばり当てられた私は動揺してしまい。
「どうしてそんな事まで分かってしまうの?もう私の事は放っておいて下さい。
電話して来ないで。」
「本当に1人でしていたのか。辛い思いをしていたんだな。俺も京子の旦那に
は虚勢を張って、色々強がってしまったが、本心はこんな自分が嫌で変になり
そうなんだ。とうとう今日は会社を休んでしまった。こんな事誰にも話せなし
な。京子もそうだろ?今から罪を犯した者同士悩みを話さないか?話だけなら
裏切った事にならない。もう京子の親に子供を預ける事は出来ないから旦那は
安心し切っている。まさか昼間に会うとは思ってもいないから、絶対にばれる
心配は無い。旦那もまだ悩んでいる。万が一会っていた事がばれて別れる事に
なっても、それも運命で、旦那の為にはその方がいいのかもしれないと思わな
いか?話だけなら京子もそれほど自分を責めなくて済むだろ。今からマンショ
ンに来いよ。待っているぞ。」
彼の話をじっと聞き入り、電話が切れてから。
『誰でもいいから悩みを聞いて欲しい。話すだけなら・・・・・・。彼の言う
とおり、こんな私と別れた方が、主人は幸せになれるかも知れない。』
別れる事は死ぬより辛いと分かっているのに、またこんな都合の良い事を考え
ていました。
綺麗事を言っても、話だけで済むとは思っていなかったと思います。
その証拠に、盛りの付いた雌になっていた私は、出掛ける前無意識にシャワー
を浴びていたのです。
彼の部屋の前に着いてチャイムを押せずに迷っていると、外の様子を気にして
いた彼が急にドアを開け、私の腕を掴んで部屋の中に引っ張り込みました。
彼に無言のまま寝室に引っ張って行かれ、寝室に入ると以前と変わらない、小
さなテーブル、可愛い椅子、1人暮らしには似つかわしく無いキングサイズの
ベッドなど、どれも懐かしい感じがしましたが、ただ1つ違うのはベッドの足
元に1メートル程離してベッドの方に向けて置いてある大きな姿見だけでした。
まだ何もされていないのに、この部屋に入っただけで、昨夜から火照ったまま
の私は条件反射の様に感じ出し、その事を見透かしている彼に、立ったまま全
て剥ぎ取られてベッドに寝かされると、ここに来て初めて彼が口を開きました。
「石鹸の匂いがするから、京子はシャワーを浴びて来たんだね。俺もシャワー
を浴びたら、今日はすぐに京子の中に入りたいから、ここに来る前の続きをし
て濡らしておきな。充分濡らしておかないと、久し振りだから痛いぞ。」
辛い現実から逃れて夢の中にいる様な状態の私は、彼の指示通りに自分でして
いると、周りの状況も分からない位感じてしまい、もう少しという時に、いつ
の間にか戻って来ていた彼に、手を掴まれて邪魔されてしまいました。
彼は私の膝が胸に付く様な格好にして、覗き込み。
「おう、凄い濡れ様だ。京子は1人遊びが上手だな。」
次の瞬間、大事な所に強烈な圧迫感と同時に快感が走り、気を遣る寸前で止め
られていた私は、無残にも2、3回出し入れされただけで恥を掻かされてしま
いました。



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[2432] 平和な家庭 妻、エリカ[9] 投稿者:腰抜け男 投稿日:2003/11/08(Sat) 04:58

 妻が自宅のリビングで男に犯されている。その光景に興奮し、たまらず自身を扱きながら、妻が気を遣る瞬間まで覗き続けた。

 男は自分も果てると、満足したのかサッサと身支度をととのえ、
妻に乱暴を働いたことを何度も詫びながら家を出て行った。
 彼は駅前のスーパーマーケットの主人で妻と同じテニスクラブの会員である、名前は田島と言い、歳は50過ぎくらい、妻がスクールに通い始めてから間もなく入会して来た数少ない男性会員だった。会話の内容から、この日はじめて妻を抱いたのではなく、以前に一度、関係を持ったようである。

 妻がもう一度シャワーを浴びに行ったスキに、そっと勝手口から出た私は、門の前で、事もあろうに佐伯にバッタリ出会ってしまったのです。
「こんにちは、先日はわざわざご足労願いまして、ありがとう御座います。」笑顔で挨拶する佐伯。

「どっ..どうも」私は自分の行動の後ろめたさと、妻に気づかれないように帰宅していた事がバレないかとの心配と、その事を佐伯に見透かされないかとの想いで、しどろもどろに返事をした。

「奥さんはいらっしゃいますか?」佐伯に尋ねられて、私はうろたえた。
「いっ..今は留守にしてます。」と私
「エッお留守ですか?..そ..そうですか、」怪訝な顔の佐伯に、急ぎますので失礼、」と言いながら門に手おかけ、引き取るよう促した、「またお連絡します。」と言いながら佐伯は立ち去った。

 しまったぁ...私は悔やんだ、佐伯の口から今日の事がバレるのでは...妻が、エリカがこのことを聞いたら、どう思うか..
もう少しマシな言い訳は出来なかったのか...。

私はその日、夜遅く帰宅した、娘はもう眠っていた、妻はキッチンで夕食を温めながら、幼稚園のことなどを話していたが、なにやらギコチナイ会話がしばし続いた。食事を早々済ませ、フロに入った、妻の顔を見ることが出来ず、取り繕った会話に耐えられなかったからだ。

 バスルームのドアを開け中に入った私は、真昼間にここで妻が田島に犯された時の事を思い出した。勝手口から入って来た田島は、バスルームにいる妻に気づき、アクリル製の擦りガラスのドア越しに、熱いシャワーでピンク色に染まったエリカのおぼろげに映る姿態をギラギラと眺め、脱衣かごの妻の下着に手をやって、それを自分の鼻に、そして、堪らなくなったのか衣服を脱ぎ始めた。

 エリカが犯される!...階段の途中から覗いていた私は飛び出しかけたが、それより早いかバスルームに田島が飛び込んでいった。
「キャーッ、嫌ァッ」エリカの悲鳴が、しかしすぐに静かになった、田島の興奮した声が、エリカの贖いの声が、シャワーの音と供に廊下に響いた。
「アァッ、やっやめてぇ..ムグッ..フウウッハアッ」
バタンッとドアが閉められた、バスルームの中から「ズンッズンッドスン」鈍くぶつかる音が一定の間隔をもって聞こえてきた、しばらくして小さいがエリカの声が同じ間隔を持って私の耳に入ってきた。「ァッァッアッ..ァッ.ァァッ..ァァッ....」

 犯されながら感じるなんて...、私ははちきれんばかりの心臓の高鳴りお感じた、そして想像した田島に後ろから責められながら、淫らに腰をくねらせ、肉襞すべてで田島の黒いペニスを感じようとする妻の淫乱な表情と濡れた姿態、肉棒を差し込まれるたびに流れ出る愛液を...。
 妻の嗚咽の声がひときわ高くなった、息も絶え絶えに、いやらしく、何度も何度も、私の耳に聞こえたのです。


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[2431] PTAで 2 投稿者:焼きそば屋 投稿日:2003/11/07(Fri) 23:44

翌日、妻サチコとの会話
サチコ「カオリさんとしたでしょ。メールが着たわ」
私  「お前こそ、いつも何やってたんだ」
サチコ「私のことはともかく、カオリさんとしたんでしょ。」
私  「ああ、ヤッタよ。自分はどうなんだ。」
サチコ「カオリさんとしたのね。」
私  「だから、ヤッタよ。お前も会長や副会長としてたんだろ。」
サチコ「オアイコね。あなたもカオリさんとしたんだから。」
私  「オアイコじゃねえだろ。いつからしてたんだよ。」
サチコ「聞きたいの。」

妻の話では、4月にPTAの歓送迎会の2次会で
すっかり、酔わされ廻されたようです。
その次の日も、「写真がある。」と呼び出され
副会長と教頭二人の相手をさせられ諦めたそうです。

サチコ「あなた、昨夜は何人としたのヨ。」
私  「え、・・・4人かな。」
サチコ「カオリさんに、S代さんとN子さん、それにK子さんでしょ。」
私  「名前はわからないよ。」
サチコ「多分、あの4人よ。すぐしちゃうから、すけべ」
私  「お前だって、サセコじゃないか。」
サチコ「でも、オアイコよ。あなただってしたんだから。」
私  「教頭のチンポでかいだろ。」
サチコ「知らない」
私  「咥えたんだろ。上下の口で」
サチコ「知らない。」
私  「怒らないから言えよ。誰のが良かった。」
サチコ「・・・あなた。」
私  「そうじゃなくて。」
サチコ「・・・教頭先生。」
私  「ほら、やってたじゃないか。」
サチコ「・・・ヤラレタの。」
私  「ハメられて、腰振ったんだろ。」
サチコ「もう、許してよ。」

妻も認めました。
でも、私も公認させられたようです。
さて、どうしようか。
このまま、たまにPTAのお母さんたち頂いていこうかな。



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[2430] 淫乱全開妻4 投稿者:迷える夫 投稿日:2003/11/07(Fri) 23:08

今週末も妻は飲み会です。
今日は、ケイコさんが妻の会社へパートで入った歓迎会だそうです。
さっき、妻のケータイからメールがきました。
スナックと思われるところで
ケイコさんが、たぶんT課長のチンポを咥えてるところです。
また、来ました。
今度は妻と二人で1本のチンポに舌を絡めてます。
妻はスカートの中のヘア丸見えでしゃがんでます。
これから、3時間位は犯られまくられの二人でしょう。
さっきのメールKに送ってやろうかな



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[2429] なぜ? 19(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/07(Fri) 23:05

彼との関係が発覚してしまってから、私は改めて罪の重さに気付き、愛する主
人を裏切った事、10年以上掛けて築いてきた家庭を、自ら壊してしまった事
を悔やみましたが、私にはただ謝り、許しを請うことしか出来ませんでした。
それでも、彼の太い物の魔力に取り付かれ、こんな短期間にこんな身体になっ
てしまった自分を怨み、終わった後は毎回猛烈な自己嫌悪に陥りながらも、そ
んな現実を一時でも忘れたい事も有って、また罪を重ねてしまうという悪循環
から、これで抜け出せると、少しほっとしたのも事実です。
しかし現実は、そんな悠長な事を思っている場合では無く、主人が受けている
嫌がらせを聞く度に、死んでしまいたいほど申し訳なくて、主人の気持ちを考
えると、どの様に詫び、今後主人との関係をどうしたらいいのか、皆目見当も
付かずに、ただ泣く事しか出来ませんでした。
夜主人に奉仕させて貰うようになってからも、自分は満足出来なくても離婚さ
れずに、主人に関わらせて貰えるだけで充分だと思い、気に入られる様に一生
懸命しました。
主人の出張の度に来てくれる両親の事も、次女は手放しに喜んでいたのですが、
長女は不思議に思ってよく訊いて来たので、2度と主人を裏切る事は無いと自
分に固く誓っていた私は、もう断りたかったのですが、主人の気持ちを考える
と、言い出すことが出来ませんでした。
しかし勝手なもので、そんな生活が3ヶ月続き、この歳になって目覚めてしま
った身体には、火を点けられて消して貰えない毎夜の行為を辛く感じ出し、朝、
主人と子供達を送り出してから自分で慰める事が日課になっていきました。
その行為は次第に、彼の太く硬い物を思い出しながらするようになり、その時
すでに主人をまた裏切っていたのかも知れませんが、決して彼の顔を思い出し
たり、彼の事を思ってした事は有りません。
当然ですが、あれだけ優しかった主人は発覚以来、私に対して全て命令口調に
なり、優しい言葉を掛けてくれなくなっていたので将来に希望が持てず、そん
な私は、また現実から一時だけでも逃げたくて、日課になっていた行為も両親
の監視が無くなってからは、少し自由になった気がして1日2回するようにな
り、主人が出張に行ってからは、夜もするようになりました。
次の出張に行く前夜、主人の行為で今迄に無く気が昂りましたが、もう少しの
所でやはり放り出され、主人は。
「何だその顔は。どうせ最後までしても俺では満足しないんだろ?気に入らな
ければ出て行ってもいいぞ。」
そう言うと、背を向けて寝てしまいました。
あくる朝主人を出張に、子供達を学校に送り出すと、夕べの昂りを沈めようと
日課になった行為を始め、あともう少しという所で電話が鳴って、行為を中断
させられてしまいました。
受話器を取ると、それは辛い現実を全て忘れさせてくれる凶器を持った、悪魔
からの誘いでした。



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[2427] なぜ? 18 投稿者:西山 投稿日:2003/11/07(Fri) 00:41

娘の試合が終わって帰ってきた妻は、私の険しい顔を見て、どうして黙って先
に帰ったのかも訊かずに、腫れ物にでも触るかのように接して来たので確信を
持った私は、子供達が寝てから寝室に呼ぶと、妻は下を向いたまま震えて立っ
ていました。
「何を言いたいのか分かるな?課長のマンションにまた行っただろ?もう離婚
しか無い。今から荷物をまとめて出て行け。転職してでも子供達は俺が引き取
る。お前の様な女に育てさせる訳にはいかん。」
泣き崩れた妻に、考えられるだけの汚い言葉を浴びせ続けました。
妻は子供が起きてこないか心配になる位、泣き叫びながら謝り、許しを請いま
したが、1時間ほど経った時に私が。
「俺はお前の事をもう1度信じたんだ。2度も裏切られて我慢出来るほど大き
な人間じゃない。もうお前の嘘泣きにはうんざりした。子供達にも全て話し、
お前の事を一生怨みながら、子供達と生きていく事に決めたからいくら謝って
も無駄だ。早くあいつの所へでも何処へでも行ってしまえ。」
そう言いながら、泣きじゃくる妻を足で突き倒すと、妻はゆっくり立ち上がり、
ふらふらと歩き出すとクローゼットを開けて、一番大きなバッグに服を入れ様
としましたが、急に走って来て私の足に縋り付き。
「あなたを愛しているのに、身体が。身体が。あなたに悪くて罪悪感に押し潰
されそうなのに、この身体が。今、この家を出て死のうと思ったけど、最後の
お願いです。最後はあなたに見守られて死にたい。あなたの手で死にたいです。
お願いします。私を殺して。」
私は首を絞めながら仰向けに寝かせ、更に力を入れると、妻は涙を流しながら、
じっと横たわっています。
1度も2度も同じだと思った訳では無いのですが、不思議と妻に対する怒りは
前回ほどでは有りませんでした。
また、妻を満足させずに、長い間生殺しの状態にしていた事も原因の1つだと
思いましたが、やはり何回も謝罪させ、苦しめずにはいられませんでした。
しかし、課長に対する怒りは前回以上で、その分も妻を虐めていたのです。
勿論、殺す気は無いので手加減していた手を離し。
「これが最後だぞ。もう次は無いぞ。俺は一生お前を信用しないかも知れない。
今後俺の言う事は絶対で、間違っていると思っても口答えせずに従えるか?生
活全てに俺に逆らう事は許さん。セックスも俺が望んだ時だけで、例えそれが
人の居る屋外でも、裸になれと言ったら脱げるか?」
私にそんな趣味は有りませんでしたが、他にも無理難題を投げ掛けると、妻は
泣きながら全てに頷き、感謝の言葉を言いながら縋り付いて来ました。
「やはりお前のして来た事全てを知らないと、再出発は無理だ。それに奴にも
それだけの償いはさせる。今度は俺が訊かなくても、自分から全て詳しく話せ
るな?嘘を吐いて後でそれが分かったら、今度こそ終わりだぞ。」
妻は何回も頷き、涙を拭きながら少しずつ話し出しました。

次回からは、また妻の告白になります。



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[2426] なぜ? 17 投稿者:西山 投稿日:2003/11/06(Thu) 20:44

普段の夫婦関係は以前に近くなり、夜妻を責める事も少なくなり、あれ以来妻
を抱く気になれなかった私も、性欲が出てきて。
「おい。俺の前に立ってパジャマを脱げ。」
私に一切逆らわなくなっていた妻は、下を向いて従い、下着姿になった時、や
はり思い出してしまい、虐めてしまいました。
「奴にはあんなHな下着で、俺の時はそんなのか?」
妻は泣き出し。
「ごめんなさい。あれは捨ててしまって、こんなのしか持っていません。」
「持って無かったら買って来たらいいじゃないか。駅に行く道にアダルトショ
ップが有るだろ。明日までに何枚か買って来い。」
「許して下さい。恥ずかしくて店に入れません。」
「恥ずかしい?奴にはあんな格好で、何でも言う事を聞いたお前が、俺の言う
事は聞けないのか?もういい。」
私は背を向けて寝ました。
翌日、風呂から出てベッドで本を読んでいると、妻が入って来たと思ったら、
無言でパジャマを脱ぎだしました。
妻は透けた真っ赤なベビードールを着ていて、短い裾から、やはり透けた真っ
赤なTバックのショーツが丸見えになっています。
興奮した私が口でする様に言うと、妻は私の下を全て脱がせて、一生懸命頬張
り、私は出そうに成ると妻を押し倒し、股の部分の布を横にずらして、少しし
か濡れていない所に入れるとすぐに出し、妻を満足させる事無く、欲求を満た
しました。
その後も、毎晩色々な格好をさせ、飽きるとまた買いに行かせて、欲求を満た
していましたが、妻を道具の様に扱い満足させた事は有りません。
それが妻に対する罰だと思っていましたが、本当は、妻は告白で私の物でも気
を遣る事が出来たと言っていましたが、それは嘘で、演技だったのでは無いか
と疑っていた為、満足させようとして妻が満足出来なかった時を思うと、怖か
ったのかも知れません。
そんな生活が暫く続いて4ヶ月ほど経った頃、心労と2重生活の為か、入院す
る程では無いのですが義父が体調を崩してしまい、もう妻の事は大丈夫だと思
っていた事も有り、出張中の監視を断りました。
それから1ヶ月が過ぎ、火曜日に9日間の出張から戻ったその週の日曜日、久
し振りに子供のミニバスの試合を見に行ったのですが、絶えず隣に座って離れ
なかった妻が、役員の為にハーフタイムの間、子供達の世話をしに行った時、
知り合いのお母さんが来て。
「お義父様の具合はいかがですか?それにしてもお宅の娘さん達はしっかりし
ていて羨ましいです。夕食の後片付けや、朝食の準備までお手伝いしてくれて。
家の娘と大違い。」
「娘がお世話になったのですか?妻に聞いていなかったので、御礼も言わずに
済みません。」
「ええ。先週の金曜日に、お義父様のお世話でお義母様が疲れてしまって、一
度ゆっくり寝かしてあげたいから一晩頼むと言われて。私は日曜までいいから
と言ったんですけど、土曜日の夕方には迎えにいらして。私の所で良ければ、
遠慮無くいつでも言って下さいね。」
「ありがとう御座います。その時はまたお世話になります。」
いくら鈍い私でも、妻が嘘を吐いて預かって貰った事は分かりました。
妻の両親に聞けば嘘が分かるのですが、これ以上心配を掛ける訳にはいきませ
ん。
その時、出張から帰った時に聞いた、部下の話を思い出しました。
「係長。課長は係長の出張に行った月曜日と今週の月曜日の2日もずる休みし
て、2週も続けて3連休にしたんですよ。風邪だと届けていましたが、先週の
日曜日に偶然ショッピングセンターの家具売り場で会った時も、次に出社した
時も、風邪の症状など何も無くて、元気そのものでしたから、絶対あれはずる
休みです。次も風邪がぶり返したと言っていたけど、そんな様子は何も無かっ
たです。私達は土、日も満足に休め無いのに、いくら社長のお気に入りだと言
ってもするいです。何か有るんですかね?」
『また課長の所に?それも1日だけじゃ無い。信じていたのに。クソー。』
身体が振るえ、妻に何も告げず、体育館を後にしました。



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[2425] なぜ? 16 投稿者:西山 投稿日:2003/11/06(Thu) 20:43

少し気持も落ち着いて来たある日、課内の飲み会が有り、女子社員も全員参加
した事で課長はご機嫌で、女子が帰った後も男だけで飲み直し、次第に話は下
の話になり、酔った社員が。
「課長はどうやって処理しているんですか?まさか離婚してから女無しって事
は無いでしょ?」
「まあ色々と有ったな。OL、ナース、人妻。」
「もっと詳しく教えてくださいよ。どれが一番良かったですか?」
「それは何と言っても人妻だな。何より人妻はあれの味を知っているから、性
欲剥き出しで挑んでくる。最近まで付き合っていたのが人妻だったんだが、こ
の女がいい女でな、顔は綺麗と言うより可愛い感じで、脚はすらっと長く、腰
は括れていて、やや下を向きかけているが胸が大きいんだ。とても子供を2人
生んだ30代半ばの身体だとは思えん。」
「そんな女と、どうやって知り合うんですか?」
「その女は、若い時に少し付き合ったことが有ってな。その時は純情でキスを
しようとしただけでも、真っ赤になって嫌がったのに、今では上に乗って、自
分で腰を使いながら気を遣ってしまうんだ。そのギャップが何とも言えん。」
私の酔いはどんどん醒めていきました。
「まだ付き合っているんですか?」
「いや別れた。女は俺の大事な物を握って“これから離れられない。主人の小
さいのじゃ満足出来ない”と言って縋り付いたが、好き物で一晩中求めて来る
ので、体がもたんと思って亭主に返してやった。」
それを聞き、違う社員が。
「俺、課長の物を見た事が有るけど凄いんだぞ。あんなのでされたら女は堪ら
ないだろうな。それに引き換え可哀想なのはその亭主だ。返して貰っても課長
の物以外では、ガバガバになっていて使い物に成らないんじゃないか?」
全員笑っていますが、私の顔は引き吊っていたと思います。
調子に乗った課長は更に。
「まあ亭主に悪いと思っていても、こいつの味を覚えてしまい、色んな気持ち
いい事を覚えてしまった身体が、何時まで我慢出来るかな?また亭主の留守に
泣きながら“もう我慢出来ません。太いのをください”と言って来る様な気が
するが、来ても断る積もりだ。また一晩中上に乗って来て腰を使われては、俺
がもたんからな。ハッハッハッ。」
自分に都合の良い様に変えて得意げに話す課長に、殺意を覚えて体が震え、テ
ーブルの下では拳を作っていましたが、他人の浮気の話を聞く度に、まさか自
分がその立場になるとは夢にも思わず、今まで、浮気をする男は甲斐性が有り、
される男は情けない男だと思っていた私は、この時はまだ浮気されるのが情け
ないのでは無くて、浮気された後の対処の仕方が情けないのだとは気付かずに、
今話している人妻が自分の妻だと分かり、情けない男と思われるのが怖くて、
怒りをぐっと飲み込んでしまいました。
次の出張に行くと、課長の言った“何時まで我慢出来るかな?”という言葉が
気になり、また毎晩電話をしてしまいます。
このままでは気が変になってしまいそうで、出張から帰ると、暫く別居しよう
と言いました。
妻は泣きながら許しを請いましたが、脅すためにしばしば使っていた“離婚”
という言葉を口にすると、仕方なく了承しました。
別居と言っても、妻を自由にする事は心配だったので、実家に返す事にし、妻
と子供達が出て行く前日、夜遅くに帰ると妻の両親が来ていて、義父は私の顔
を見るなりその場に土下座し、それを見た義母と妻も慌てて土下座しました。
妻の両親には心配を掛けたくなかったので、今回の事を隠しておくつもりでし
たが、妻が話した様です。
妻の父と母は、私達が結婚した時に“いい息子が出来た”と喜んでくれ、早く
に両親を亡くした私に対して、本当の親以上に良くしてくれ、娘2人を嫁に出
して2人暮らししている今でも、何かに付け面倒を見てくれていました。
こんな妻でもまだ愛していて別れる気は無かった上に、口では言えない位の恩
の有るこの2人に土下座までされては、別居を止めて妻を許すしか有りません。
妻はもう2度とこの様な事はしないと、私たち3人の前で泣きながら何回も謝
りましたが、私がゆっくり出張に行ける様に、義母の提案で、出張の間は両親
のどちらかが泊まりに来て妻を監視してくれる事になり、夫婦の間も少しずつ
以前の状態に戻りつつ有りました。



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[2424] 20年僕の妻を想い続けた男と彼等の初性交 7 投稿者:yk 投稿日:2003/11/06(Thu) 02:41

妻は裸でお尻を突き出し悶えている。彼は妻のアナルやオマンコを
ゆっくりと指でなぞって・・服は来たまま・・。妻だけが淫乱な姿の
全てをを晒している。
これは僕の志向そのものでした。妻が誘導したものですが、これは
純愛を求める彼の考えともぎりぎりで一致したのかもしれません。
妻の話では、数時間もその営みは続いたと言います。
多分、妻は僕との性生活からの引用で、彼にもそれをして見せたので
しょう。愛情ではなく性欲で。そして彼は、純愛の気持ちとそのため
に湧き上がる性欲を一生懸命に押さえながら。
僕は負けでした。妻にではなく彼に。妻は快楽を求めて自分の淫らな
姿を彼に晒したわけですが、彼はそんな妻を見ながらも、妻の行為
に付き合ったのでしょう。もちろん20年に渡って想い続けた女の
全てが目の前にある。それも恥ずかしい秘部が露な姿で・・・
獣のようなセックスの途中で聞く話ですから、妻の告白は誇張された
ものだったかもしれませんが、
彼は妻のアナルのヒダの1本1本までも指でなぞったと言います。
そしてオマンコは・・想像に難しくありません。幾多の言葉で
それがどれだけ美しいかを表現したそうです。妻は何度も何度も
絶頂を迎えたそうです。ただ指で軽く触られて目視されてるだけ
なのに、言葉で・・・
もう僕は妻に問いただすことができなくなっていました。
ただの浮気のようにペニスがオマンコに入っただけならば、まだ
自分をコントロールできたでしょう。彼等はその行為を避け、
僕が妻に仕込んだことを妻は性欲に任せて行い、身を晒し、
彼はそれにうまく答えたのです。それも僕よりも遥かに高等な手段で。
<私ね、彼に厭らしい言葉もかけて欲しくて、卑猥なことも
いっぱい言ったのよ。あなたがいつも言わせるように。
私はメス豚!あなたのソーセージも見せて!食べさせて!!
お稲荷さんも、食べたい!って。それでも彼は冷静に対応して、
後でいっぱいあげるよ、子豚ちゃんって。>
私は激しく妻を突きます。
<あぁん、でね、私、ブーブーって豚の真似したの。あなたも好きで
しょ?彼もね、そういうの好きみたい。あぁあああぁあああ
そうよ!私ホントにメス豚になったのよ!ぁぁああううあ
彼が私のオマンコを触る度にぁぁぁブヒィブヒィって言わされたの!
綺麗だよって言って触られたら、ブヒィブヒィ〜ブヒィブヒィって。
もっと大きくブヒィィィィ〜って!> 
この美人な妻が豚の真似を・・清楚で男は2人しかしらなかった妻が
男にお尻を晒して、感じたら<ブヒィブヒィ>とは・・
続く






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[2423] 20年僕の妻を想い続けた男と彼等の初性交 6 投稿者:yk 投稿日:2003/11/06(Thu) 00:50

結論から言うと、僕の負けでした。
妻は旅行から帰った日、何事も無かったように夕飯の支度をして
僕の帰宅を待っていました。あまりにも普通で、いや破綻状態時の
以前よりも屈託の無い態度で。それ故、旅行での彼との進展度を
問いただすことは、ベッドの上までお預けとなりました。
その夜、妻は獣と変わりました。僕は当然同化して、激しく相手を
求め合う獣2匹の本能のセックスが行われました。
そして遂に、彼とのことを問い始めました。
「裸を見られたんだろ!お前の全部を見せたんだろ!」
<そう、私見られたの。全部、スミからスミまで全部。お尻も
あげて、穴もお尻の穴も!オマンコも指で広げて!彼に見せたの!!
彼の顔の前にお尻を持っていって、ずっと見てもらったの!
そのまま一時間、二時間、私はお尻を彼の目の前で出したままで、
彼は私の穴を、穴を指でなぞって、綺麗だって誉めつづけたの。
あっ・・そうよ、オマンコも広げて、中もじっくりと、あっ
あっあっっあなた!もっと突いて!私は他の男のものになったのよ!
あなたが望んだとおり、他の男のオマンコよ!>
妻も私も野獣でした。妻は確かに性欲が強い女になってました。
男に生のお尻を2時間も凝視させる・・僕の趣味だったことです。
そして、僕が彼に負けたと言った理由は、その後の告白でした。
「で、はぁはぁ、やtったんだろ?彼のおちんちんを入れてもらった
んだろ!はぁはぁ、このオマンコに!!」
<うっ、あっああ、ううん、やらなかったわ、最後までやらなかった
のよ!>
「えっ??」何がどういう事か、性欲だけで妻を抱き、獣と化してい
た僕は、巧みな彼の作戦?に冷水をかけられた思いでした。
<そうよ・・やらなかった。彼は私を大事にしたいと言ったの。
それで・・>
「だけど、お前、お尻を見せたって・・」
<見せたわ。ホントに・・彼もすごく興奮してたわ。だけど、
最後までやらなかったの。私は・・望んでたと思うけど。。>
「じゃあ、何したんだよ!」
僕は自分のペニスが急激に萎えていくのが分かりました。その純粋さ
は何だ!!自分のこの性欲は否定されたのです。
<私は彼を誘ったわ。私の大事な部分を見せている時は、もう興奮
しすぎて、狂いそうだったの。早く彼と一緒になりたくて、おちんち
んが欲しくて。彼のものは大きくて、ただ入れて欲しくて・・
実はね、私があなたに電話した時もお尻を見せてる時も、彼は
まだ服を着てたのよ。私だけシャワーを浴びて、バスタオルだけ巻い
て裸で出て行ったの。私が彼を誘ったの。>
「お前が裸で、彼は服を着ていた!?えっ!」
妻は僕好みの淫乱な女になってました。そして、それはまた僕の
ペニスを大きくさせ始めました。
<あっぁぁぁ!そうよ。私だけ裸。あなた好きでしょ?あっあっ
そうなの。彼は服を着たまま、私はお尻を彼に見せてたのよ。ぁぁあ
私が裸になった時は、彼はとてもびっくりしたけど、綺麗だよって
何度も言ってくれたの。他に素敵なこともいっぱい!
それで、私は彼にもっと私を見て!と言って、あなたが好きな
お尻を突き出しだ格好をしてみせたのよ、ねぇあなたが私に
させるように、ぁぁああ!!自分でオマンコも広げて、彼の目の前
にお尻を持っていったの、あぁぁあなたもっともっと>
妻の四つん這いのポーズは僕の趣味でした。妻は最初はそれを
することをとても嫌がっていたこともあります。ただ最近は
妻の方が進んでお尻を突き出すようになっていました。そして、
僕は服を着たままで、タバコを吸ってそんな妻を見ているという
構図で。妻もそのシチュエーションに興奮するようになってました。
だけど、他の男に見せるものではなかったものでした。
続く



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[2422] 再婚男の独白<2> 投稿者:風倫 投稿日:2003/11/05(Wed) 23:50

妻が北村という男と共に北海道へと出発した日。私は別の撮影でお台場にいました。羽田を離陸した飛行機が頭上を通り過ぎるたび、私の心は千々に乱れました。
(これが私からの旅立ちになるのではないか。もう彼女は戻ってこないんじゃないか?)
何も知らずに「新婚早々、離れ離れになって心配でしょう?」と囃し立てる他のスタッフが、とても煩わしく感じました。
出がけに「愛してるのは、あなただけよ」と優しくキスをしてくれた彼女の笑顔に救いを求めようとするのですが、どういうわけか輪郭がぼやけてうまく思い出せないのです。

その晩。私は呑み会も早々に切り上げて帰宅しました。固定電話と携帯電話を並べて妻からの連絡を待つものの、2つの電話は沈黙したままです。
11時を過ぎたとき、耐えきれなくなった私は、自分から彼女の携帯番号をプッシュしていました。長い呼び出し音の後、電話は留守番メッセージへと切り替わりました。
今回の仕事はすべて屋外でのロケだと聞いていました。日没まで粘ったとしても7時には撤収。宿に帰ってから食事に出たとして10時には自室に戻っていなければなりません。特に妻は寝不足が肌に出る体質ですので、ロケ中は睡眠時間を大切にするはずなのです。
「あなたとの結婚が決まったと聞いて北村さん、何度も連絡してきたの。『どうしても僕じゃダメなの?』って。そのうち涙声になっちゃって」
「体調を崩したとき、彼にホテルの部屋で身体を拭いてもらったことがあったわ」
いつか聞いた言葉が、耳朶にまざまざと甦ります。今、妻は北村の部屋にいるのではないか。いや、彼女の部屋のベッドで抱き合い、サイドテーブルで鳴る携帯電話をあざ笑っているのではないのか。妄想は果てしなく広がっていきます。
それから30分おきにコールをしました。11時30分、12時、12時30分…聞こえてくるのはいつも合成音のメッセージです。宿に直接電話しようにも、ホテル名がわかりません。携帯電話があるからと、事前に聞いておかなかったことが悔やまれます。
着信履歴を見れば、妻のほうからかけてくるはず。そう信じて、私は待つことにしました。しかし、ついに私の電話が鳴ることはありませんでした。

妻からメールが届いたのは、翌日の昼前でした。「昨夜はゴメン。夜も取材が入っちゃったの。また連絡する」とだけ。
(なぜ、電話ではなくメールなのか)
もたげる疑問に(もう今日のロケが始まって、スタッフが周囲にいるんだろう)と自分を納得させようとするものの、(それなら朝、ホテルの部屋から連絡すればよかったじゃないか)と思えてきます。行き着くところは、
(誰かがそばにいて、それができなかった)
という結論になってしまうのです。
その夜も、次の晩も、彼女と直接電話で話す機会は訪れませんでした。いつも留守番メッセージに切り替わってしまったからです。そして翌日の昼前後に、決まって素っ気ないメールが届くのです。

北海道で妻に何が起こったのか。そして、たった一度だけ電話が通じた最終4日目の夜、彼女がどういう状態にあったのか。私がそれを知るのは、3ヵ月近くも後のことでした。



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[2421] 20年僕の妻を想い続けた男と彼等の初性交 5 投稿者:yk 投稿日:2003/11/05(Wed) 23:32

前の投稿で題名を忘れました。よってこれが5になります。

そして電話が切れました。
その後は・・ああいう時は人はどのような行動を取るのでしょうか?
まさに居ても経っても居られないとは、あの時の僕のことです。
今、現在、この瞬間、妻が他の男に裸を晒している・・いや、
それ以上の事もやっているのか!(なぜか安易にセックスには至らな
いと思っていました。それはその男の人の妻への愛情の深さを僕も理
解していて、ただの愛撫の前に多くの詩的な言葉を投げかけたりして
いるだろうと)
ただ性欲に任せた浮気相手の方がどんなに楽なことでしょう。
この人は20年もの歳月を経て、今初めて、想い続けた女を隣に置いて
いるのです。その女とは僕の妻で・・僕は二人がただ性欲に任されて
性行為をしている事を願いました。美しい言葉などが交わされて
いたくない!と。だって僕は性欲だけで妻を彼との旅行に出した
のですから、彼等は僕の意思通りのことだけをしていて欲しいと
いう気持ちだけでした。彼はともかく、妻は僕との結婚生活で
僕の前だけでは十分に淫乱な女になっていましたし、彼には愛情は
無いという言葉は本当だったでしょうから、彼とのセックスは性欲
の成すことだと信じていました。
ただ、彼のことは知りません。20年!一人の女性を思い続けて、遂に
その裸体を目にした時とは、どのような気持ちなのでしょうか?
安易にそのいきり立ったおちんちんを、愛しい女の麗しのオマンコに
挿入したりする事は無いのでしょう。
一人の女を待ち続けて、思い叶わず他の女性と結婚し、その女が
他の男(僕のことですね)との結婚生活と破綻状態と聞けば離婚まで
して、そして今、誰にも邪魔されず自由な時間と空間で、その女と
二人で過ごしている・・妻はその時どうするのか?
妻を介しての僕の性欲と彼の純粋な愛との戦いだと思いました。
裸にはなったことは分かった、電話中の妻の声から、軽い愛撫が
始まっていることも想像できました、それで?それから?
旅行日程の2日間、妻からは何の連絡もありませんでした。
続く


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[2420] なぜ? 15 投稿者:西山 投稿日:2003/11/05(Wed) 20:56

どう工面したのか知りませんが、月曜には80万振り込まれており、これで後
は妻と私の問題に成ったと思っていましたが、プライドの高い課長は、やはり
全て演技で、少しも反省しておらず、殴られたことを根に持ち、私への嫌がら
せが始まりました。
振込みの有った翌日、昼休みに会社近くの公園のベンチで缶コーヒーを飲んで
いると、課長がやって来て横に座り。
「西山君、済まなかったな。でも80万は痛かったな。まあ京子には色々させ
たが、上の口からも下の口からも涎を垂らして、ヒーヒー言っていたのは京子
の方だ。本当は俺が京子からお金を貰ってもいい位だ。」
私が握り拳を作って立ち上がると。
「何だ?また殴るのか?殴ってもいいぞ。この前は事情が事情だったので我慢
してやったが、もう念書を交わし解決金も払った事で済んだ過去の話になった。
今度からは警察に届けて、治療費も請求するぞ。上司に暴力を振るえばまずク
ビだ。この不況の中、次の就職口は有るのか?」
私は、今後の生活の事を考えると殴れませんでした。
「人の妻を呼び捨てにするな。いくら上司でも失礼だろ。」
「京子は俺のケツの穴まで舐めて、自分で俺の太い物を入れて腰を動かしてい
た女だぞ。そう言わずに呼ばせてくれよ。それにしても京子は凄いな。“主人の
物より気持ちいいですー”と言いながら、何回気を遣っても直ぐにまた求めて
くる。あんな淫乱な女は初めてだ。君も大変だな。ハッハッハッ。」
課長が去った後、殴る事も言い返す事も出来ない自分に、やり場の無い怒りを
ベンチにぶつけていました。
その後も毎日の様に、私が1人になると側に来て、妻の身体の感想や気を遣る
時の様子、妻から聞き出した私達のセックスの事まで話してくるという嫌がら
せが続きました。
妻は、子供の前では普通に振舞っていますが、毎夜2人になると泣きながら許
しを請い、別れないで欲しいと頼んできます。
私は、課長がどんな人間か分からせる為に、課長が話した内容を全て話して泣
いている妻を更に責め、狂った様に泣き出す妻を見る事で、その日その日の鬱
憤を吐き出していました。
出張に出ると課長に会わなくていいので、少しは楽になれると思っていました
が、1人になると、妻は反省した振りをしていただけで、またマンションに行
っているのでは無いかと心配になり、毎晩電話していました。
結局、何処に居ても気の休まる事が有りませんでしたが、出張から帰って1週
間もすると、課長は私の反応に飽きたのか、殆ど嫌がらせも無くなりました。



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[2419] なぜ? 14 投稿者:西山 投稿日:2003/11/05(Wed) 20:55

妻から詳しく聞き出した後、妻に裏切られた事、男として課長に劣っている事
で落胆し、もう元の夫婦に戻れないと絶望しましたが、その後、絶望は怒りに
変わり、泣きじゃくっている妻の頬を思い切り叩き、課長に電話しました。
寝ていた様で中々出ず、やっと出たと思ったら寝惚けていて。
「西山君。こんな夜中になんだ?」
「人の家庭を壊しておいて寝ていたのか?妻が全て話したぞ。今すぐここに来
い。嘘ばかり吐きやがって。すぐ来いよ。」
勿論妻も悪いのですが、ずる賢く、人の心理を逆手に取る事に長けた、口の旨
い課長によって、初心な妻がこうなってしまった事も理解出来、私の怒りの比
重は、課長の方に大きくなっていました。
しかしこの後、私も心理を逆手に取られ、演技力に騙され、課長の口車に乗っ
てしまうのです。
40分ほどしてやって来た課長は、玄関を入るなり土間に土下座して、10分
ほど顔を上げずに謝り続けました。
「私が全て悪い。君の気が済む様に殴ってくれ。殺されてもいい。」
そう言われて殴ってやろうと思っていた私は、殴れなくなってしまいました。
部屋に入ってからも椅子に座らず、やはり土下座して謝り続けています。
課長は私の気が少し収まったのを感じて。
「ばれてからでは遅いが、私も目が覚めた。私が言うべき事では無いが、君は
この事を早く忘れたいと思う。すぐに金の話しかと思わずに聞いてくれ。」
この後課長は、離婚経験から慰謝料は50万が相場で離婚する場合は300万
前後だという事、課長と妻二人に請求できる事などを他人事の様に説明し、次
に、今回部下の奥さんとこういう事に成ってしまったのは不徳の致す所で、相
場より多い80万、離婚の場合500万払うので、許して欲しいと言いました。
「人の家庭を壊しておいて、たったの80万?離婚で500万?」
「すまん。君も知っていると思うが、今の私には大金だ。離婚した時に売った
家のローンがまだ残っているし、妻への慰謝料、養育費などで多額の借金が有
る。80万でも今話しながら、どう工面したらいいのか考えていた。ましてや
500万と成ると分割でしか払えない。裁判にして貰ってもいいが、これだけ
の金額は出ないし、世間や会社に知られるかもしれない。そうなると部下の奥
さんという事で、私はクビになるだろう。私は自業自得だし、脱サラも考えて
いた所なのでいいが、こう言う事は尾ひれが付いて面白可笑しく噂し、君が会
社に居づらくなるのが心配だ。」
多額の借金が有ることは噂で聞いていましたが、その内容は今話した物より、
派手な生活で作ってしまった物でした。
初めから500万など払う気の無い課長は、離婚されない様に私の心を揺さぶ
ってきます。
「もし離婚となると、子供達の年齢、君の仕事から考えても親権は京子さんに
なるだろう。私のしてしまった事で、君と子供を引き裂く事になってはお詫び
の使用がなくなる。それでも離婚になった時は、京子さん達を路頭に迷わす事
の無い様に、責任を持って面倒見させてもらう。」
頭の中に一家団欒の様子が浮かびましたが、妻や子供達と楽しそうに話してい
るのは、私では無く課長です。
またベッドの中で毎晩、課長の太い物を入れられている妻の姿も浮かび、それ
だけはどうしても我慢できずに、離婚する気が無い事を言うと、課長は私のパ
ソコンを貸してくれと言って、すらすらと念書を作りました。
そこには私への謝罪と、80万振り込む事、妻には今後一切連絡もしないし、
会わない事、また私へは、これで解決したものとし、今回の事でこれ以上お金
の請求はしない事、ただし課長が約束を破った時はその範囲でない事等が書い
て有りました。
帰国してからの、あまりの出来事と展開の速さに頭が付いていかない私は、ま
だ怒りは有りましたが、課長の言う事に納得してしまい、言われるままに署名
捺印しました。
課長は署名した後、印鑑の代わりに拇印を押し、お互いに1部ずつ持つ事にし
て、謝りながら帰って行きました。



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[2418] 無題 投稿者:yk 投稿日:2003/11/05(Wed) 18:39

妻が彼と旅行に出かけた日、僕はもちろん家に居て、朝から何度も
自分を慰めていました。今頃10年ぶりに再開して・・昼食を食べ
て・・そろそろホテルに着く頃か・・ベッドは2つか・・等々
もう僕は自慰行為のやり過ぎで、おちんちんは痛い程でした。
それでも。。考えれば考える程、頭は妄想でいっぱい、そして
下の分身も元気になってきて。。。
そんな時に電話が鳴りました。妻からでした。ひと通りの今日の
出来事を話したり、僕の夕飯の心配をした後、
<うん・・あのね、私、彼と寝るね。>
「寝るって・・やるってこと!まじかよ!やめてよ!!」
みたいな事を言ったと思います。事実を受け止められなくて、
頭は真っ白。
<最後までは分からないけど・・裸は見せるよ。いいでしょ?>
「え。。駄目・・やだ・・裸見られるのかよ・・」
僕はそう言いつつ、おちんちんを激しく擦っていました。
<ホントはね・・もう脱いでるの・・彼に見せたの。。あっ・・>
「え!・・まさか・・・今、今やってるのおおおお!!>
<うっあっ。。うっ隣にいる。ぁぁ。後でね、また電話する。。>
「まってよ!彼も裸?で何?どうした!何?えっ、何、何してるの?」
もう言葉になりません。ただペニスもこれ以上は無いというくらいに
大きくなり、刺激を加えつづけていたのですが、一日中オナニーの
やり過ぎで、射精にまでは至りません。
<後でね、ぁっ電話する・・>
続く



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[2417] 20年僕の妻を想い続けた男と彼等の初性交 3 投稿者:yk 投稿日:2003/11/05(Wed) 18:08

まるで途中の段階が抜けますが、そして・・妻はホントに彼とセック
スしました。
ある日、妻が友達と旅行に行くと言い、その時すぐに、その友達とは
彼のことだと悟りました。それで、妻に問いただすと、全く罪悪感
もないように、<そう>、と答えました。
それでも、<あなたが思ってるような事はぜったいにないわ>と
妻は彼を大事な友達と主張しました。
ただ僕は、その日からまるで新婚時のように妻を愛しく思うように
なり、夜には激しさを増しました。
「他の男のペニスを咥えるのか?」「(僕の好きな)お尻を高く上げ
て四つん這いになったりするのか」「あー!お前が他の男と裸で抱き合うのか!」
そんな言葉で妻と激しく交わり、その時には妻も
<そう、私は彼に抱かれるの、お尻も思いっきり突き上げて、穴まで
いっぱい見てもらうの、裸で一日中過ごすわ!>
などと言うようになりました。まあ、終われば元に戻るのですが。。
そして旅行の日の前日、<彼とそんな事がもしあるなら、あなたに
連絡するわ>と言った時、僕は最高に複雑な感情に襲われました。
実際に妻が他の男とセックスをしたら・・それを聞いた時のオナニー
はそれは気持ちいいものだろうが、その後に、頭が破裂してしまう
のでは??
ちなみにその夜は、妻にセックスを拒否されました。
次の日に備えていたのでしょうか?
続く


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[2416] 20年僕の妻を想い続けた男と彼等の初性交 2 投稿者:yk 投稿日:2003/11/05(Wed) 17:33

前の投稿で妻の歳を間違えました・・38歳です!(ホントにおばさん
ですよね。みなさんの趣味に合わないかな?でもすっごい美人だと
いう事で勘弁してください!)

妻はかなりの美人ですので、若い時にはしっかりもてたと言います。
それは僕と結婚した時でも、確かに妻にいい寄る男は何人もいました
ので、その通りだと思います。
つまり、その人は妻が若かった頃に妻にアプローチしていた一人なの
だと思います。そして、20年も想い続けてるという事。そして、離婚
したという事実。
同じく離婚を考えていた僕等ですが、妻はその人の事は愛してはいな
いが、会いたいと言うようになりました。
僕は正直、妻をこの人に渡してもいいと思いました。妻への愛は
この人の方がずっと深いわけですから。
ただその前に、(このサイトに来てることでご承知でしょうが)
僕は、妻が他の男に抱かれるかもしれない、という妄想に興奮を
覚えるようになりました。それも、妻を20年も一途に想い続けてる男、
彼との間には過去になんの関係もなく、妻は今でもその男に愛情は
抱いていないが、それでも抱かれる妻の姿を想像して・・
彼が離婚し、妻が彼に会いたいといい始めた頃から、僕は妻との
セックスの最中に、彼の話題を出すようになりました。
「その人と会ってセックスもするのか?」
妻は最初は、<そんな事は絶対にない、彼は親友だから>、と繰り返
しました。ただそのうちに、<するかも知れない>、といい始めて、
僕は感じた事のない感覚で興奮し、最後には妻は、<会ったらセック
スする>、<あなたが好きな事を全部彼にもしてあげる>、<それを
あなたに教えてあげる>、とまで言うようになってきました。
続く


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[2415] 20年僕の妻を想い続けた男と彼等の初性交 投稿者:yk 投稿日:2003/11/05(Wed) 16:53

僕の妻は36歳になります。僕は31歳。年上女房ですね。
ですが、僕が老けているのか、妻が若いのか、二人の見た目から
そんなに歳が離れた夫婦には見られたことがありません。
そして、妻はかなりの美人です。多分はっとする程の・・
僕達は結婚して4年目。そう、妻はバツイチです。
実は僕等の結婚生活もあまり上手くはいっていない。
その一つの原因が、それとも上手くいっていないことが
それを原因として大きくしたのか、妻の20年来の(つまり大学時からの)友人の存在です。男の・・
彼はずっと僕の妻を想い続けてる人でした(僕が妻と出会うずっと
前からですね)。妻は結婚後に彼の存在を僕に伝えました。
男と言ってもその時はただの友人だと思っていましたし、その人も妻帯者ですので、二人の関係を疑うことなど考えもしませんでした。
実際、二人は元恋人同士でも肉体的な関係があったわけでもなく、
(これは本当だと思います。妻は僕との結婚前には前夫しか知らないという異常な程に潔癖な女です。それで美人なんですよ・・)
ただ、彼が妻を一途に想い続けていました。
僕等の結婚生活は最近はほとんど破綻していて、それと比例して
妻は彼との連絡を頻繁に取るようになりました。ただ彼等は
実際に会うことは無かったんです。変な言い方ですが、遠距離の
付き合いですね。つまり、彼等は妻の最初の結婚前に会って以来、
10年程会っていなかったんです。
だから、妻への愛情は薄れたとはいえ、その連絡し合うという
行為に時々激怒することはあっても、浮気?とまで疑うことも、そう認めることもしなかったんです。だって、会ってないんですからね。
ただ僕等はお互いに、離婚という言葉を使い始めてました。
そんな時、その妻の友人が離婚したと聞きました。
続く




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[2414] 妻への策略  その4 投稿者:まさかず 投稿日:2003/11/05(Wed) 14:12

AVの会社から送られて来た物は、手錠と足錠でした。
 奥様には秘密にしておいてください。
 御近所では綺麗な良妻な奥様の変貌を撮影したいのです。
とコメントが入っていました。
今まで妻とそのような事をした事が無かったので、
私自身戸惑いを感じていました。
妻は何も知らずに土曜日を迎えました。
指定されたインターチェンジのすぐそばのホテルに出かけました。

部屋に入り、シャワーを浴びさせました。
すけすけの黒のベビード−ル姿の妻にアイマスクを着けました。
近くにある少し大きめな椅子に腰掛けさせました。
何が始めるのかわからず、嫌がる妻に私は手錠をかけ
足を広げさせて足も固定させました。
黒の穴開きパンティーを履いているものの
秘部は当然のように大きく開いてしまいます。
妻の身体をそっと触れるか触れないかくらいのタッチで撫で始めました。
妻の前には大きな鏡があり、
当然その向こうでは撮影をしている事がわかっていました。
妻の秘部がだんだん濡れてくるのがわかりました。
ローターを体中を転がして、
我慢できないくらいに愛液が濡れてきたところでバイブで妻を責める事にしました。
じらしながら少し責めては、止めてを繰り返すと、
妻は悶え髪を振り乱しました。
「どうしてもらいたいの?」
「早く」・・・・
「早くイカせて」
と今までには絶対に言わないような言葉を言わせました。
バイブをぐっと奥まで入れスイッチを最大にすると、
妻は今までに聞いた事がないような大きな声を上げ絶頂を迎えました。
手錠と足錠をはずすと、椅子にもたれるようにぐったりと肩を落としました。

 続く


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[2413] なぜ? 13(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/05(Wed) 12:45

完全に彼の、正確には彼の物の虜になってしまった私は自分から電話して、夫
が帰ってくる前日にまた抱いてもらいましたが、その時不覚にも、お乳にキス
マークを2個も付けられてしまい、帰ってきた夫に求められましたが、嘘を付
いて拒否してしまいました。
寂しそうな夫を見ていて申し訳なく、なんて酷い事をしているんだと思いまし
たが、やはり夫に知られるのは死ぬより辛く、口を使って彼に教え込まれた様
に夫にしてあげて、愛の証だと思い全て飲み込みましたが、今考えると、夫に
とってこんな屈辱は無いと思います。
夫に申し訳なく、罪悪感で子供達の顔もまともに見られなくなっていましたが、
それでも次の出張では、また電話してしまうと彼が。
「旦那の出張予定は無いぞ。気付かれたんじゃ無いのか?何か変わった事は無
かったか?」
「携帯が見つかってしまって、問い詰められました。」
「それは何か気付いているな。友達を誘ってカラオケに行けないか?いつも吐
いている嘘を本当にしてしまうんだ。」
私は友達を誘ってカラオケに行き、家に帰ると夫がいて、やはり夫が私の異変
に気付いていると分かり、離婚と言う言葉が浮かび、夫を愛していると再確認
した私は彼と別れる事を決意し、次の出張の時、彼に会って別れを告げて、携
帯を返してこようと思いました。
彼のマンションに行き別れる事をお願いすると、今夜だけ言う事を聞いてくれ
れば、きっぱりと別れて今後一切関わらないと約束してくれたので、渋々受け
入れ、白の嫌らしい下着に着替えさせられて、ベッドに大の字に繋がれると彼
は太い物を出し。
「本当に京子はこれと別れることが出来るかな?忘れられない様に、今夜はこ
いつだけで徹底的に責めてやるからな。」
その時チャイムが鳴りました。

妻の告白が終わり、次回から6の続きに戻ります。



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[2412] 代償を! 投稿者:騙され続けた 投稿日:2003/11/05(Wed) 09:30

先週末、妻が勤務先から、自宅で自分用に使わせてもらえることになった、という
ノートPCを持ち帰ったのですが、HDから見つかった100枚ほどの妻の画像について
扱いに悩んでいます。
画像に気づいたのは、
 「重いOSのせいか以前からアプリケーションの動作が遅い」
という妻の要望を聞いて、週末になって、このPCをメンテしていたときのことです。
データ等は、一応消去されていますが、インストール済みのソフトなどは
そのままの状態で、Systemからも、アダルトサイトでもらってしまうEXEの類が
多数みつかり、
 「こういうので、君ンとこの社員の仕事ぶりもわかっちゃうわけよ・・・」
などとちょっと知ったかもかましつつ、
EXEがあるならDLした不要なエッチ写真などもあるかも知れないと思い、
拡張子「.jpg」でファイル検索をかけました。
状況が一変したのは、その直後のことです。
デフォルトでそうなってしまったのか、実は隠したつもりで忘れ去られたのか、
プリンターのおまけソフトのフォルダ中には、社員が撮影したとわかる
妻の画像が大量に保存されていました。
「これは全部消していいんでしょ?」
消去確認のためにプレビューして見せた画像が、いきなり女性の下着写真で始まり
妻は短く叫びましたが、
足早に数枚プレビューしたところで、私にもそれが単にアダルト画像がプレビュー
されたことで叫んだのではないことがわかりました。
 
旅館の宴会場のような場所で、浴衣であぐらをかいて酒を飲む男たちに見守られながら、
1枚、また1枚と服を脱いで肌を晒している妻の写真・・・

社員旅行の宴会で、野球拳をしたときに撮られたものらしく、
下着姿にされた妻が、男に残った下着までを脱がされかけている写真に続いては
今度はもう1名別の女性が脱衣していく写真が続きます。
その後、20枚ほど、下着姿で酒をついで回る様子・・・赤ら顔の男たちのあぐらの上
に座り、胸や足を触られながら酒の相手をする二人の女の様子・・・
ブラジャーの中で胸をつかまれてはしゃぐ様子・・・
半ば脱がされかけた小さな下着の局部を、必死に押さえて笑っている様子・・・
その後の寝室での様子こそありませんが、写真などなくても十分予想はつきます。
 
ファイル名的にその翌日に撮られている写真では、電車のボックス席で、男の膝
の上で、腰に手を回して抱かれながらトランプをしている様子・・・
何故か会社制服姿を着せられて写っている女二人が、顔を両手で隠して
背後に立った男たちに、並んでスカートをまくり上げられている写真など・・
社内での二名の女子社員たちの男性関係が、疑いようのない写真が続々と続きます。
 
画像は100枚近くあり、どれも妻ともう一人の女性の性的な写真ばかりです。
社員旅行で撮影されたもの以上に、男女の赤裸々な様子が直接的に分かるものは
その中にはありませんでしたが、
  撮影の日付であるファイル名がまとまっていること
  社員旅行の日付は去年の年末で、その後約一年、いきなり社内関係が
  変わるとも思えないこと
などから、たまたまこのフォルダだけが消し忘れられただけだと考えるのが自然で、
実際、社内ではその後一年で、更にエスカレートした行為もあっただろう
と想像できます。
 
後半の数十枚は、まるで隠し撮りサイトの画像のような逆さ撮りや、
更衣室での着替え、オフィスデスク下からスカートの中を撮影した画像、
上げ忘れたスカートのファスナーの間から下着をチラつかせてデスクに向かう画像
など、明らかに妻たち女性が協力して撮影したらしい、目的のよくわからない
猥褻画像も多数入っていました。
 
妻は、目の前で次々にプレビューされる言い訳無用の乱交画像に呆れる私の足首に
つかまり、泣き声で震えながら、すがるように謝り続け
 「社内公然の公衆便所だな」と決めつける私の言葉に、
面白半分で卑猥な格好をして遊んだのは確かだけれど、セックスは絶対にしていない。
男たちに、口で奉仕したことも一度もない。
指や玩具を入れられたこともない。
と、最後まで性行為をしたことだけは認めようとしません。
以来、勤めはすぐにでも辞めるから、離婚だけはしないで許して欲しい、
と、泣き落としの状態でしたが、私自身、あまりのことに離婚問題も含めて
すぐに冷静には結論も出せず、週明けから妻には帰省を命じています。
妻の勤め先は、男性5名女性2名の小さな会社です。
確かに、決定的な画像がない上に、妻が同意のもとでのこととなると、発見した
画像だけで会社側を訴えることも難しいように思えますが、
かといって、妻がどう言い訳をしたところで、普通に考えれば
数ヶ月か一年以上かに渡って、もう1人の女性とともに5人の男性社員に
日常的に性的玩具のように扱われ、妻もそれを楽しんでいたとしか思えず、
手元にある写真をどう使って何をすれば良いか、悩んでいます。
おそらく、既に妻の側でも会社側には何らかの連絡はしているでしょうから、
会社を相手取るのは難しいのかも知れません。
だからといって、私の妻を犯りたいだけ犯りつくした男たちへ、何の報いも
できないというのは許せないのです。
もちろん妻にも、女として生まれたことを一生後悔する程度に侮辱的で
屈辱的な辱めを味わいさせたいのですが・・・


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[2411] なぜ? 12(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/05(Wed) 00:21

愛しているのは夫1人で、彼の事は愛している訳でも好きなわけでもないので
すが、もう彼の太い物に満たされる感じから逃れられなくなっていて、夫が出
張に行くと、気持ちとは裏腹に身体が疼き、携帯を肌身離さず持ち歩くように
なりました。
主人が出張に行った翌日の土曜日の昼に携帯が鳴り、夜また子供達を預かって
もらってマンションに行くと、彼は鰻を食べに行こうと言い出したので、私は
知人に会ってしまうと嫌だからと断りましたが彼は聞き入れず、仕方なく彼の
車で出掛けました。
鰻屋さんは結構込んでいたので知人が居ないか心配でしたが、知った人は居な
かったのでほっとしながら食べていると、周りの席に人が居るのに彼が。
「京子は激しいから、俺も精力を付けないと身体が持たん。今日も朝までおね
だりする気か?」
私はその場に居られなくなり、彼の手を引いて店を出ようとすると、また。
「わかった、わかった、まだ残っているじゃないか。そう焦るな。京子はもう
欲しくなったのか?もう濡らしているんじゃ無いだろうな?今夜も大変だ。」
人前で散々恥ずかしい事を言われ、車に乗ってからも怒っていると、彼は私の
右手をズボンの上に持っていき。
「そう怒るな。今からこれで可愛がってやるから。もう止めてと言っても今夜
は許さんぞ。覚悟しておけよ。」
彼の物を触っただけで怒りは収まり、下着を汚してしまうのです。
マンションに帰るものだと思っていたら、車はラブホテルに入って行き、知り
合いに会わないかまた心配に成りましたが、車の中で刺激されていたのもあり、
早く抱かれたくて無言で従いました。
土曜日なので混んでいて待合室で順番を待っている間、他のカップルが居るの
に、彼はお構い無しにスカートの中に手を入れ、ショーツの脇から大事な所に
指を入れてきて動かしながら、皆に聞こえる様に。
「マンションまで我慢出来なかったのか?京子は欲しくなると見境が無いから
な。でも運転中に咥えてきて欲しがるのは、危ないから勘弁してくれよ。部屋
に行ったら京子の好きにさせてやるから。おう、おう、こんなに濡らして。あ
と少しの辛抱だから指で我慢しろよ。おい、そんなに指を締め付けるな。」
そう言いながら、指を次第に早く動かして来ます。
私は彼の嘘に怒る事も出来ずに、恥ずかしさよりも快感に負けてしまい、皆の
笑い声を聞きながら、唇を噛んで声を出さない様に必死に耐えていました。
やっと私達の番が来て、指を入れられたまま、彼に抱き抱えられる様にエレベ
ーターに乗り、ドアが閉まった瞬間、私は大きな声を出して気を遣ってしまい
ました。
部屋に入ると、彼はそんな私を椅子に座らせ、声を出して笑いながらお風呂に
お湯を入れに行き、バスルームでは、見た事の無い変な椅子やマットを使って
“逆ソープだ”と言って色んな技で責められ、何回も気を遣ってしまいました。
それでも彼は許してくれず、ふらふらの私をベッドに連れて行き、今度は彼の
太い物で朝まで責め抜かれ、マンションに着いたのはもう朝の7時だったので、
私が帰ろうと車の方に歩き出すと。
「おい、何処へ行く。まだまだこれからだぞ。今日は徹底的に泣かせてやる。」
また彼の部屋で色んな事をさせられ、色々な物を使われて何回も気を遣らされ
てしまい、ようやく家にたどり着いたのは夕方でした。



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[2410] 再婚男の独白 投稿者:風倫 投稿日:2003/11/04(Tue) 23:44

彼女は28歳。もともとはモデルでしたが、20代後半からテレビ番組のレポーターをしたり、雑誌にエッセイを書くようになりました。名前を聞けば、ご存知の方もいるかもしれません。日本人離れした顔立ちと肢体で、業界の一部では評判の女でした。
ある仕事で出会った私は、彼女にひと目惚れしました。華やかな見た目とは裏腹にとてもガードが固い彼女は、食事の誘いには気軽に応じてくれるものの、そこから先はなかなか許してくれません。1年半にわたるアプローチの後、ようやく念願が叶ってベッドを共にしたときは感激に打ち震えたものです。
何もかもが、すばらしい身体でした。逢瀬を重ねるたびに私は彼女に溺れていきました。当時、私は結婚していましたが、いくつかの修羅場の末に離婚し、彼女と再婚することになったのです。
結婚式の日。ウェディングドレス姿の彼女は信じられないほど美しく、輝いていました。周囲の羨望と嫉妬の視線を浴びながら、私は得意の絶頂にありました。

しかし、幸せに酔いしれていられたのは、ほんの短い時期でした。いい女を妻に迎えた男の宿命でしょうか。結婚して以来、私は自分でも異常と思えるほど嫉妬深くなり、彼女の行動に干渉するようになりました。
少しでも帰りが遅くなると、誰と何をしてきたのか、詳しく報告させます。携帯の着信履歴やメールもチェックします。あやしい痕跡はまったくありません。私は安堵する一方でどこか物足りなさを感じるという、屈折した感情に鬱々としていました。
挙式から3ヵ月を過ぎた頃より、私の矛先は彼女の過去へと向けられるようになりました。さっぱりした性格の彼女は、尋ねられれば昔の男のことを屈託なく話します。
「レーシングドライバーの彼は週に2日、泊まっていったわ」
「…セックスはしたんだろう?」
「当たり前じゃない、付き合っていたんだもの」
「うまかったのか、そいつは?」
「早撃ちマックよ。最中に私がキスをすると『やめてくれ。そんなことすると…うっ』とか言って、すぐ出ちゃうの。ふふふ」
もちろん、昔の話です。これだけの女なんだから、過去に何もないほうがおかしい。そうは思いつつ、私は激しい興奮に駆られ、無我夢中で彼女を責めるのでした。
「そのたびに、たっぷり中出しさせたんだろうっ、どうなんだ!」
というのも、初めて寝た夜に彼女は「私、コンドーム嫌いなの、かゆくなっちゃうから」と宣言し、ずっとピルを常用していることを告げたからです。
「ああ…そうよっ。いつもいっぱい出されたわ。…でも、こんなに長くて激しいの初めてなの! あなたが最高!」
そんな言葉を聞きながら、私は彼女の子宮めがけて射精するのでした。

今年の7月。彼女が仕事で北海道へ4泊5日のロケに出ることになりました。同行する担当ディレクターの北村という男は以前、彼女にしつこく言い寄っていた男です。私自身は面識の
ない男ですが、それを私は例によって寝物語で彼女から聞いていました。
「毎週、花束が届くの。はじめは相手にしてなかったけど、そういうのってやっぱり嬉しいものよ。ああ、それから看病してもらったこともあったっけ」
仕事中に彼女が体調を崩したとき、北村はロケを中止し、ホテルの部屋で付きっきりの看病をしたというのです。身体まで拭いてもらったという話に、私は愕然としました。
「といっても背中だけよ。あの人には、変な気持ちはなかったと思う」
彼女はそう笑いますが、私は同じ男として惚れた女のしどけない姿に、平然としていられる人間がいるとは思えません。
「あなたとの結婚が決まったと聞いて、何度も連絡してきたわ。『どうしても僕じゃダメなの?』って。そのうち涙声になっちゃって。でも最後は『君が幸せになるのなら、祝福するよ』って言ってくれた。いい人でしょ?」
仕事とはいえ、そんな男と旅に出るなんて。内心ざわつくものがありました。しかし、物わかりのいい亭主を必死で演じようとしていた私は、こう言ったのです。
「そんな人が一緒なら安心だな。気をつけて行ってこいよ」

このときの選択を私は今、心から悔やんでいます。「愛してるのは、あなただけ」と笑って空港へ向かった彼女は、やがて私に向かって「じゃあ、どうしてあのとき止めてくれなかったのよ!」と泣き叫ぶことになるのです。


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[2409] なぜ? 11(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/04(Tue) 21:21

私は見られているだけでも感じてしまい、彼は染みが徐々にショーツに広がっ
ていく様子を、声を出して笑いながら冷やかします。
「おいおい。ただでさえ透けているのに、そんなに濡らすと京子の大事な所が
丸見えだぞ。」
恥ずかしい事を言われる事で、さらに染みを広げてしまい、息が少し荒くなっ
て、腰がもぞもぞと動いてしまいます。
「京子、腰が動いているぞ。欲しくなったのか?」
私が頷くと。
「欲しいのなら“京子はもう我慢できません。お願いですから太いのを下さい。”
と言ってごらん。」
お尻に彼の存在を感じた後、触れても貰えず我慢させられた私は、彼に逆らえ
ずに彼の言うとおりに言うと、やっとテーブルから降りることを許可されて、
手を引かれて寝室に連れて行かれ、下着だけの格好にされて寝かされました。
上に乗って来た彼にキスをされている時、右手を掴まれたと思ったら手首に違
和感を感じ、暴れる私に彼が。
「暴れるんじゃない。痕が残ってもいいのか?これを作るのに苦労したんだぞ。
太いのが欲しくないのか?」
結局、ベッドの四隅に隠してあった拘束具で大の字にされ、お尻の下に枕を入
れられて、大事な所を突き出す格好にされてしまいました。
次にバイブを出してきて、嫌がる私を無視してショーツの股の部分をずらして、
中に入れるとまたショーツを元に戻しました。
外に出ようとするバイブを、伸びたショーツが押し戻してきます。
「俺のより少し細いが、俺だと思ってこれで少しの間我慢しろ。残りのビール
を飲んでくるから、1度気を遣ったら本物でしてやるから“いきました”と大
きな声で呼ぶんだぞ。」
彼はバイブのスイッチを入れると、ドアを閉めて行ってしまいました。
バイブが私の中で暴れ回り、初めての感覚に5分もしない内に気を遣ってしま
った私は、必死で彼を呼びましたが来てくれません。
そうしている内にまた感じだし、呼ぶと言うより叫んでいました。
「いきました。来て。いっちゃいました。早く来て。また駄目になる。」
やっと彼は来てくれましたが、バイブを外してくれずに、ゆっくりスキンを付
けていたので、また私は気を遣ってしまい、何故か寂しくて涙が出ました。
彼はようやくバイブを抜いてくれて拘束具も外すと、泣いている私の横に寝て
抱き締めながら頭を撫ぜてくれたので、私は彼にしがみ付きながら泣きました。
彼の体力は凄く、何度気を遣っても休ませてくれずに2時間以上責められ、遅
めの軽い朝食を摂った後また抱かれて、家に戻ったのはお昼前でした。
出張から夫が帰ってくると、やはり罪悪感から優しく接し、自分が裏切ってい
るのに夫の愛を確かめたくて、積極的にセックスもしました。



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[2408] なぜ? 10(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/04(Tue) 21:20

私は夢遊病者の様に、子供達を預けてマンションへ行ってしまいました。
「やはり来てくれたね。必ず来ると思っていたよ。」
ドアを閉めると強く抱き締められました。
私は、抱き締められた瞬間現実に戻り、自分のしている事が怖くなり。
「止めて下さい。違います。話をしに来ただけです。」
しかし言葉が終わるか終わらない内に、唇を唇で塞がれ、何時の間にかズボン
の前が開いていて、そこから飛び出している太く硬い凶器を握らされた後は、
もう彼の言いなりでした。
彼と抱き合ったまま寝室に連れて行かれる間も、吸い付いたように凶器から手
を離す事が出来ずに握ったままでしたが、彼の言葉でようやく離す事が出来ま
した。
「京子、お口。」
彼は離した瞬間、素早く全裸になってベッドに寝ました。
彼の一言で全て理解して、服を着たまま太い物にむしゃぶり付き、この前教え
込まれたとおりにしていると。
「1回で覚えたか。京子は飲み込みが早いな。気持ちいいぞ。もう入れたくな
ったから脱げ。」
まだ感じる所はどこも触られていませんでしたが、咥えていただけで下着まで
濡らして、すでに欲しくなっていた私は、急いで裸になりました。
その間に彼は、今日は中で出したいからと言って、通販で大きいサイズを買っ
た事を説明しながら、スキンを付けて寝転び。
「京子、上。」
その言葉で上に跨ると、太く硬い物に右手を添えて自ら入れてしまいました。
スキンを付けていて感度が鈍っているせいか、今迄より長く責められ、私が何
度気を遣っても許してくれません。
最後は訳が分からなくなり、気が付くと彼の姿は無く、暫くぼんやりとしてい
ると、バスローブを羽織った彼が入って来ました。
「気が付いたか?俺も眠ってしまいもう夜中の3時だ。眠気覚ましにシャワー
を浴びたが、京子も洗ってやるから来い。今日はまだまだ許さんぞ。」
全裸のままバスルームに連れて行かれ、敏感な所を刺激されながら、身体の隅々
まで洗われてからも許してくれず、散々体中を悪戯されて自分では立っていら
れなくなった時、彼は止めて出て行ってしまいました。
バスタオルを巻いて寝室に入ると彼はクローゼットを開けて、彼好みの女にな
る為の、私専用の引き出しだと言って中を見せました。
中には色んなセクシーな下着、バイブ、拘束具など雑誌で見た事は有っても、
実物を見るのは初めてな物に混じり、白いブラウスと紺のタイトスカートが入
っています。
彼はその中から、ブラウスとタイトスカート、黒い透けたブラジャーとTバッ
クのショーツを私に渡し、これを着てビールの用意をするように言いました。
全て身に着けてキッチンへ行くと、彼は椅子に座ったまま、体中舐めるように
見ながら。
「京子、綺麗だ。昔の京子と顔も体形も何も変わらない。変わったのはブラウ
スから透けて見える黒いブラジャーとスカートの中のショーツ、あとはその中
の淫乱になった身体ぐらいかな?」
このブラウスとスカートは、どうやって手に入れたのか会社の制服で、私が勤
めていた頃と少しデザインが変わっただけで良く似ています。
彼の支持で冷蔵庫から、ビール、少し残っていた枝豆、冷やしてあった小さな
グラスを出して、椅子に座っている彼の上に横向きに座らされ、お酌をさせら
れましたが、服を通してもはっきり分かる彼の存在をお尻に感じ、それだけで
ショーツを濡らしていました。
枝豆が無くなると、つまみの代わりだと言って私をテーブルの上に乗せ、タイ
トスカートを上にたくし上げて、大きく足を開いた格好で座らせて、ショーツ
の染みを見つけると。
「触ってもいないのにその染みは何だ?京子はお酌するだけで、濡らしてしま
うのか?」
彼は満足そうに微笑み、私の中心部から目を離さずに、ビールを日本酒の様に
チビチビ飲んでいました。



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[2407] 温泉街にて 投稿者:太郎次郎 投稿日:2003/11/04(Tue) 09:07

妻、元妻のお話になりますが書かせていただきます。私はもう45歳になります。今は妻と子供2人に恵まれ幸せに暮らしています。今の妻は2人目になり前妻とは20年ほど前に離婚しました。
離婚の理由は妻の浮気です。当時私は社会人2年目で仕事も忙しく妻をかまってやれなかったのが、妻が浮気に走る原因でした。
しかも相手は私より一回りも違う男で、当時の私にすればたんなるおっさんでした。若い私は妻と男を殴り、そして子供もいなかったのですぐに離婚となりました。ですから実質3年ほどの結婚生活でした。
その後、私も会社を移り、妻が何処に行ったかもわからなかったですし、私自身気にも、とめませんでした。

会社の慰安旅行で隣の県に温泉に行ったと時です。宴会も終わり部屋で飲みなおす者、風呂に行く者、私達は3人で外に繰り出す事にしました。
以前は旅館前の通りは活気があったそうですが、今は寂しくスナックや小料理屋が15〜20件ある程度でした。どこに入ろうかと思ってましたら、ある店から御客を送り出す女性が見えました。
妻でした。20年ぶりですが間違いなく妻です。彼女も私に気がつきました。大きな目で私も見ます。友人の一人がここは入ろうと
言うとそのまま店内へと向かいました。
カウンターとボックス2席程度の田舎のスナックの感じです。中には女性が前妻を含め3人ほどいます。いずれも40前後の女達でした。私と前妻は他人のフリをし、世間話や温泉の話をみんなでワイワイ話してました。ただ御互い目を時々合わせる感じで妙な感情を懐いた事が思い出されます。
カラオケなどで盛り上がり、御決まりの猥談、まだ妻と踊る友人、妻の御尻を撫でながらふざけてる友人を見ると複雑な気持ちになりました。カラオケと踊りに夢中になっている友人達を横目に私が飲んでいると、ママと呼ばれていた女性が私に小声で囁きました。
「よかったら、この子らと御遊びしない?15,2で」と言いました。私が怪訝な顔をするとママさんは「一人で寝るのも寂しいけど、旅館には連れていけないでしょ、部屋があるからそこで・・」

私は愕然としました。前妻が売春をする女にまで落ちぶれていたのです。私は気分が悪くなり、騒いでいる友人達を急かすように店を出ました。その夜はあまり寝つけずいろんな思いがかけめぐりました。妻は離婚後何を?そして体を売るまでの女になったのは?何人の男に・・。

私は再び温泉街に来ています。こんどは一人で・・。
そして例のお店の前を数回通り、思いきってドアを開けました。お店には変らぬ女性達がまた、4人ほどの御客さんがいました。
御客はボックスで、私はカウンターの腰を下ろしました。ママさんが「あれ、先日もこちらの温泉にお越しだったですよね?」と言うと、私も「ええ、2度目です。先月もこちら来ました」と答えました。妻の姿はボックスの方に見えます。やがてダンスをしはじめ、酔客は妻ともう一人の女性のお尻やスカートに中に手を入れ、騒いでます。ママさんは「今日は御一人?じゃ行ってくれますよね?」と中年女性の卑しい顔つきで話かけます。
私はママさんの耳元で「どっちがいいの?」と言うと「どうかなどっちもと言い、若い子がいいなら外から呼ぶよ」と答えました。
話を聞くとお店の女性の貸し借りみたいなシステムらしく、大人数の御客が来ると、他のお店に応援を頼むこともあるそうです。
私は小声で「あの、黒のほう・・」と妻を頼みました。
ママさんはニヤリと笑い、一旦店を出て数件隣の喫茶店?のような場所を指示しました。10分で伺いますという事でした。
御勘定は25000で、もちろん女性の体の値段も・・・。

妻は10分ちょうどにきました。照れくさそうに、バツが悪そうな様子です。「ビックリした」「私も・・」「あれからどうしたの?」「いろいろ・・」会話が盛り上がるわけもありません。
妻は「いくの?」私「・・・・」
妻「お金勿体無いから、するでしよ・・」冷淡に話しかけます。

薄汚れた部屋。
前妻は事務的に服を脱ぎ始めます。「50分だから・・」
妻の体が私の前に露になりました。乳首も黒ずみ、垂れて、妊娠腺もあり子供を産んだ中年女性の体です。私が離婚前抱いていた妻は、綺麗な乳首、締まった腰、そして恥かしげな妻でしたが・・。
私も服を脱ぐと布団に横になります。前妻は私の性器を濡れテイシュで拭くと口に咥えました。凄い力で吸いこみ、男のつぼを知り尽くした舌で敏感な場所を刺激します。昔のぎこちない妻の面影はありません。私は前妻に上の跨ぐようお願いしました。少しいやな顔をしましたが、跨りました。私の30センチ前に妻の性器が見え出しました。黒く、ヒダがグロテスクに張りつき、大きなクリトリスが見えます。私はなぜだか、性器に口を当て複雑な思いで舐めました。幾人もの男の性器を咥えこんだ前妻の・・。汚れきったアソコ・・。アナルさえも黒ずんで見えます。・・

私は興奮してるのにも関わらず、私の性器は萎えて行きます。頭の中は興奮しているのに体が・・。前妻は咥えるのをやめ、「だめみたいね」と蔑んだ目で私を見ます。体を売る女に馬鹿にされている気がして尚更、性器が萎え始めます。
前妻は手で私の性器を弄り始め「いろいろ聞きたいんでしょ・・」
「どうしてこんな落ちぶれた女になったか・・」
私は目を瞑り黙っているしかありませんでした。

ではまた・・。






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[2406] 妻がヌードモデルに応募した! 投稿者:週間○衆 投稿日:2003/11/03(Mon) 23:28

先週のある夜、夫婦の営みの最中に突然妻から告白された。
「来週、私、ヌード写真 撮る事になったの」 と妻。
エッ?って 一瞬 びっくりした。 結婚して8年。30代
になった妻が、自分で 応募したらしい。 スナップ写真を
添えて 週刊誌のヌードモデル募集に。 
「あなた、いいでしょ?お願いだから許して!」と妻。
その夜は 普段より激しく 燃えた事は 間違いありません
。平凡な生活の中で 妻が抱いていた願望。それは 母親と
してだけでは無く オンナとしての 意識だったのです。
そして、 明々後日、妻は 上京して 生まれて 初めての
ヌード撮影をする様です。 想像しただけで・・・・ これ
から また 妻を抱き攻める予定です。




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[2405] 妻の背中 投稿者:あきら 投稿日:2003/11/03(Mon) 23:06

 私の26歳の妻(子供なし)は美人でもなくスタイルも決していいほうではありません。普通の主婦です。
 妻は2年前から和裁(着物の仕立て)のパートをしております。パートといってもまだまだ技術はなく、修行兼パートのような感じです。パート先には40代の先生(未婚)がおり、同じパートの仲間が10人ほど居るようです。皆さん若い方ばかりで、先生はハーレム状態のようです。
 そんな若い女性が多くいるなかで、なぜか私の妻がとても気に入られているようで、セクハラに悩んでいるようです。よく相談をされました。しかしいつの日か、急に何も相談しなくなり、私も安心していたのです。ところが・・・、久々に妻と夜に交わったときのことです。背中に乳首の脇、背中に数箇所、キスマークがあったのです。本人に聞いてみても、ただ怪我をしているだけ、というのです。私は全く信じませんでした。問い詰めてみると・・・「その先生に犯された」ということです。
 そのときの話の内容です。
 普段は9時にスタートですが、掃除当番というものがあり、その日は8時に出勤したそうです。その仕事場は会社兼自宅であるため、当番で出勤した時にはまだ先生は布団の中だったようで、寝ている先生起こしたようです。先生は起き、半分寝ぼけている状態で妻に抱きついたみたいです。もちろん抵抗したとはいっていました。しかし男の腕力に負け、気づいた時にはパンティの中に手が入っていたとのこと・・・・。そしてあっという間に犯されたというのです。正直、私は妻の格好にも原因はあると思った。いつもミニスカートで出勤していたためです。
 そういうことなら警察に被害届けを出さないと、と慌てる私に妻は、
「私の着替えを盗撮されて、脅されているから、ばら撒かれたら、嫌だ、警察には言わないほうがいい・・・。」と。
いつも仕事はじめに作業用の服に着替えるらしいのですが、ロッカー室にカメラが仕掛けられていたようです。
 それならなおさら、警察に言ったほうがいいと思うのですが、妻は完全に拒否するのです。
 結局パートをやめさせようと思い、話を出しましたがこれも拒むのです。私は疑いを持ちました。
 日にちが経つにつれ、妻の帰りは遅くなり、キスマーク等は、なくなったのですが、私のセックスの誘いを拒むようにになったのです。男性恐怖症という名目で・・・。
 妻はもしかしたら調教されているのかもしれません。もしかしたら本当に恐怖で、パートをやめられないのかもしれません。男性恐怖症かもしれません。真実はまだ突き止めていません。


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[2404] 妻への策略 その3 投稿者:まさかず 投稿日:2003/11/03(Mon) 22:03

本日「御夫婦のSEXを撮影したい」と言って撮影した
AVの会社から新しいメールが届きました。
 妻の映像がとても良かったので、
 次週の土曜日に、もう一度撮影をしたい。
 ホテルは前回とは違う場所する。
 ビデオとDVDの両方で発売を決めたとの事でした。
 奥様には絶対に内緒にしておく事、
 こちらの撮影は絶対にわからない。
 奥様のこれからの変ぼうを撮影したい。
 次回は黒の下着で撮影したい。
 今度はアイマスクを使って欲しい。
 こちらが用意するアダルトグッズは必ず使ってほしい。

私は妻がどれだけ変わっていくのか、
妻には絶対に秘密にしておこう。


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[2403] なぜ? 9(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/03(Mon) 18:08

出張から戻った主人の顔を見た時、今まで以上の罪悪感に襲われて涙が出そう
になりましたが何とか堪え、償いからか今迄以上に優しくし、お風呂で身体も
洗わせてもらいました。
私には“もうあいつの物では感じないぞ”と言われたのが気になり、初めて私
から求めて主人に抱いてもらいましたが、やはり主人との交わりには愛と安心
感が有って、感じる事も気を遣る事も出来ました。
彼はセックスに詳しくても、愛には詳しくなかったのでしょう。
その事でほんの少しですが罪悪感も薄れ、一生懸命に償っていこうと思ったの
ですが、主人が次の出張に出ると、渡された携帯が気になって仕方有りません。
『私は何を考えているんだろう?そんな女じゃない。もう主人を裏切れない。』
3日目には、掛かってきても断ればいいと、勝手な解釈をして電源を入れてし
まいました。
それでも携帯が鳴る事は無く。
『もしかして、電源を切っている間に掛かってきたのでは?いけない。いけな
い。また私は何を考えているんだろう?掛かってきても断るだけなのに。』
次の日も携帯が鳴る事は無く、夜、携帯を片手に持ったまま先日の事を思い出
しながら、自分で慰めてしまいました。
『3日後の日曜には主人が帰ってきてしまう。どうして鳴らないの?』
翌日の昼に聞きなれない着信音がして、慌てて出ると。
「京子。ずいぶん出るのが早いな。ずっと待っていてくれた?今日、子供達を
預けてマンションにおいで。今迄よりも、もっと凄い事をして気持ち良くして
やるから。」
「待ってなんかいません。もう行きません。」
「それなら何故電源を入れていたの?京子に任せる。俺は待っているから。」
そう言い終わると電話は切れました。
すぐに電話して来なかったのも、彼のテクニックだったと思います。



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[2402] なぜ? 8(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/03(Mon) 07:39

私は今回の事を忘れてしまおうと思いましたが、2日経っても大事な所に太い
物の存在を感じていて、夜1人になると汚れてしまった身体を怨み、涙が止ま
りません。
次の日、子供達と夕食を食べている時に電話が鳴りました。
電話に出ると、それは彼からだったので、無言で受話器を置いたのですが、す
ぐにまた掛かって来たので電話を切り替えることを告げると、寝室に急ぎまし
た。
彼は、自分も酔っていて大変な事をしてしまったと何回も謝り、でも酒の勢い
だけで無く、私と別れて結婚してからもずっと好きだった事、今でも時々、主
人から私を奪いたくなってしまう事を情熱的に話してきます。
最後に、この前はゆっくり話せなかったので、明日会って謝り、私に対する思
いを断ち切りたいと言いました。
私は断りましたが、このままでは主人に謝って、思いを告白してしまいそうだ
と言われ、主人に知られる事を恐れていた私は、仕方なく会うことにしました。
彼は、私の心を見透かしていたのでしょう。
人を気にせずゆっくり話したいので、私の家か彼のマンションで会いたいと言
われて、家に彼を入れる訳にいかず、翌日の夜、子供達を父の家に預けてマン
ションに行きました。
主人に内緒にしてもらい、今後私達夫婦に関わりを持たない事を約束してもら
う為に会いに行ったのですが、土曜日で、明日が休みと言う事も有りましたが、
今思うと、母に来てもらうのではなく、子供達を1晩預かってもらう事にした
時すでに、また関係を持ってしまう事を分かっていたのだと思います。
マンションに入るとすぐに、彼は土下座して謝り、その後昔話を色々話してい
ましたが、私の耳には入りません。
暫くして、私が今後関わりを持たないで欲しいと頼むと、顔色が変わり、急に
抱き締められました。
私は激しく抵抗したのですが、手首を掴まれてズボンの上から、すでに大きく
太く変化した物を触らされた時、催眠術にでも掛かった様に抵抗を止めてしま
い、20分ほど経った時には、ベッドの上で全て曝け出し、女性の身体を熟知
した愛撫により、はしたない大きな声を上げている私が居ました。
太い物を入れられた時には大事な所が満たされた快感で、それだけで気を遣っ
てしまい、動き出した時には獣の様な声を出していたと思います。
色んな格好で何度も気を遣らされ、最後はこの前と同じで、主人の物より気持
ちいい事を言わされながら、お腹の上に出されました。
彼は、お腹や大事なところを優しく拭いてくれてから、放心状態の私を座らせ
て、出した後で小さくなった物を目の前に突き出し。
「これは京子の口で綺麗にしてくれ。」
小さくなったと言っても軟らかいだけで、主人の硬くなった時ほど有ります。
思考能力が無くなっていた私は、夢中で咥えたり舐めたりしました。
「おい。京子の旦那はそんなので満足していたのか?」
「お願いです。主人のことは言わないで。」
「口がお留守だぞ。一生懸命しないか。」
その後、ベッドに寝た彼の物やその下、肛門までどうしたら気持ちいいのか指
示されながらしていると、顎が外れそうな位太く硬くなりました。
その間、私の一番敏感な所を触られていたので欲しくて仕方なくなると、その
様子に気付いた彼が。
「どうした。欲しくなったか?欲しけりゃ入れてもいいぞ。その代わり京子が
上になって自分で入れてみろ。」
勿論その体位でしたことは有るのですが、自分で入れた事は一度も無くてため
らっていると、彼の上に抱き抱えられて太い物を敏感なところに擦り付けてき
ます。
それだけでも気を遣りそうで我慢出来なくなり、恥ずかしさも忘れ、自分から
上に跨った格好で入れて、激しく腰を使ってしまいました。
「これで京子は完全に俺の物になったな。もう俺のこいつからは離れられない
ぞ。京子はあなたの女ですと言ってみろ。」
そう言いながら下から突き上げられて、その言葉を言わされながら何度も気を
遣らされ、最後は気を失い、気が付くと彼の腕枕で眠っていて、カーテンの隙
間からは朝の光が差し込んでいました。
そっとベッドを出て、服を着て帰ろうとすると、彼が裸のまま起きて来て、携
帯電話を渡されました。
「今度から、連絡はこれにするから。」
「いいえ。これが最後でもう会いません。」
彼は、強引に私のバッグに入れ、私の手を掴んであそこに持っていき。
「俺の女になったのじゃ無いのか?京子にこれが忘れられるかな?もうあいつ
の物では感じないぞ。まあいい。一応持っていろ。」
私はまた走ってマンションを出て行きました。



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[2401] 平和な家庭 妻、エリカ[8」 投稿者:腰抜け男 投稿日:2003/11/03(Mon) 06:55

 「グッ..グッ..ンッンッ..ハァハァッアアアーッ」
細い嗚咽がリビングに小さく響き、ソファーの上で男の腰の動きに合わせて上下する妻の肢体、胸の上までたくし上げられたテニスウェアーの下から、小さいがハリのある、白く形のよい乳房が男の右手で揉まれながら艶やかに揺れていた。

 佐伯とのカーSeXのあとなぜかスーパーの主人が妻を自宅まで送ってきた、私は妻と男の痴態を覗き見るために仕事を休み、今ここに、ボイスレコーダーで何度も聞き、想像していた妻と男の淫らな交わりをリビングのドア−越しに覗き、嫉妬と被虐的な快感で興奮し大きくなった自分自身を摩り絶頂へと向かっていった。

 「アッアッアンッアンッフンッアッアアアー!」妻が顔を紅潮させ、激しく腰を振りながらソファーの背もたれに頭を押し付け反り返った、男は腰を妻の股間に力任せに打ちつけた。
 「おおっおおっうおおおーううーん」男が唸りながら白い精を放った、エリカの顔やテニススカートにそれはほとばしった。

 先ほどカギの掛かってない勝手口〔私が閉め忘れた)から入ってきたスーパーの主人に、SeXの臭いをシャワーで洗い流していた妻は、裸の無防備なままバスルームで犯され、巧みに脅しながら、さっきまで着ていたテニスウェアーをもう一度着けさせられた。
 リビングのソファーに座らせ、嫌がる妻のスカートの下から手をいれ、長い時間をかけて、妻の股間を蹂躙した。「奥さん綺麗ですよ、それにイイからだしてるし、いい鳴き声だ。そんな声で鳴かれたら亭主も身がもたないでしょう。」
「なんて感じやすい奥さんなんだろう、ふふふっすごく濡れてきましたよ、さっきはヒドイ.....」スーパーの主人は妻の耳元で何やら囁いたがよく聞こえなかった。

 「もう許して下さい、お願いです。アンッアッアアアーン、嫌ぁーハァーン...」ソファーに座ったまま隣の男に柔らかく湿った蜜つぼを弄ばれ徐々に高まってゆく妻の気配に女の業の深さを見ました。車の中で佐伯に抱かれ、自宅のバスルームで別の男に犯され、今また、リビングで自分を犯した男の指に感じてしまう。妻がよがり声お上げながら差し出されたスーパーの主人の黒いペニスを自分から咥えたのはそれから間もなくしてからでした。



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[2400] なぜ? 7(妻の告白) 投稿者:西山 投稿日:2003/11/02(Sun) 12:16

喫茶店を出て食材を買ってから、彼の車でマンションに行きました。
帰りはタクシーで送るからと、彼はビールを飲みながら料理が出来るのを待っ
ています。
料理が出来ると、凄く美味しいとガツガツ食べてくれて、少し付き合えと言わ
れてビールをコップ1杯飲まされました。
お酒にかなり弱いので1杯だけでも酔ってしまいましたが、料理の味や手際の
良さを大袈裟過ぎるほど褒めてもらい、有頂天になっていた私は、断りながら
もやや強引に勧められるまま5、6杯飲みました。
こんなに飲んだのは初めてで、暖房が入って暖かいせいも有って、頭がふらふ
らして椅子に座っているのも辛くなった時、少し横になった方がいいと、隣の
ベッドルームに連れて行かれてベッドに寝ました。
眠気に襲われ、少しうとうとしていると耳元で。
「京子。苦しいのか?楽になるから服を脱ごうな。」
京子と呼ばれた事で、酔って意識がもうろうとしていた私は、主人に介抱して
貰っていると勘違いしてしまい、スカートやパンスト、ショーツを脱がされ
る時も腰を浮かせて助けてしまいました。
全て脱がされ、裸になると苦しいのも少し収まりましたが、意識はまだもうろ
うとしています。
うつろな意識の中で、手や舌が私の体の至る所を這いずり回っているのに気が
付きましたが、主人と勘違いしていたのでそのまま身を任せていると、次第に
感じてしまい、はしたない声を出していたと思います。
いつもと違って延々と愛撫が続き、最後は大きな声でいく事を告げながら気を
遣ってしまいました。
「今度はこれで気持ち良くしてやるからな。」
少し酔いの醒めかけた私は、その声で主人ではない事を知って目を開けると、
目の前に太く大きい物が有りました。
初めて主人に抱かれた時にこんな物が入るのかと怖かった事を覚えています。
しかし目の前に有る物は遥かに太く、恐怖と主人への罪悪感から、何とか進入
を防ごうと抵抗しましたが、気を遣ったばかりなのと酔いから身体が自由に動
きません。
必死で許しを請いましたが聞いて貰えず、足首を掴まれて大きく広げられると、
大事な所に太い物を当てられました。
「嫌です。許して下さい。壊れてしまう。」
私の叫びも無視され、その太い物はメリメリと強引に入って来ました。
入ってしまうと今度は、今迄感じた事の無い快感に襲われましたが、主人への
罪悪感から必死で快感と戦いました。
しかし主人しか知らず、こんな凄い物を入れられた事の無い私に勝てる訳も無
く、すぐに気を遣らされましたが、彼はまだの様で動きを止めてくれません。
結局、色んな体位で何回も気を遣らされ、最後は主人の物とどちらが気持ちい
いか聞いてきましたが、私が言わないでいると、今度は中で出すと脅され、そ
れだけはどうしても阻止する為に、何回も何回も大きな声で、主人の物より気
持ちいい事を言わされながら気を遣らされ、満足した彼は私が気を遣ったのを
確認するとやっと引き抜き、お腹の上に出しました。
完全に酔いの醒めた私は、お腹の上の精液と濡らしてしまった所を拭き、急い
で服を着ると彼の静止を振り切り、外に飛び出してタクシーを拾って帰りまし
た。
彼の物は強烈でした。
寝室で1人になっても、まだ彼の物が入っている様な感じで、主人への罪悪感
から涙が止まりません。
私の軽率な行動から取り返しの付かない事をしてしまい、いくら泣いてもどう
していいのか分かりませんでした。
ただ今回の事が主人に知られるのだけは避けたかったです。



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[2399] なぜ? 6 投稿者:西山 投稿日:2003/11/02(Sun) 05:53

その時両手首と両足首が赤くなっているのに気が付き、妻がベッドでこの下着
のまま、大の字に固定されている姿が浮かびました。
「もう言い逃れ出来ないぞ。こっちへ来い、汚れた体を清めてやる。」
私は腕を掴んで引きずる様にして、下着姿で泣いている妻を風呂まで連れて行
くと、シャワーで水をかけました。
まだ夜は肌寒い季節です。
暫くすると妻は寒さと恐怖からガタガタ震えだしました。
「ごめんなさい。もうしません。ごめんなさい。許して下さい。」
「あいつとセックスしたな?」
「はい。ごめんなさい。」
「全て話すか?」
「・・・・・・・・・・・・・。」
「泣いていては分からん。寝室で待っているから、話せるようになったら来い。
分かったか。返事は。」
「はい。」
あの清楚で可愛い妻が私を裏切ったのです。
それも相手はあの嫌な課長なのです。
私しか入った事の無い妻のあそこに、あの太い物を入れられたのです。
きっと私しか知らないあの時の声を聞かれ、気を遣る顔を見られたのです。
あの太い物に酔い痴れ、何度も気を遣った事でしょう。
もう私の物では満足出来ない身体になっているかも知れません。
あいつから離れられない身体に調教されているかも知れません。
こんなに愛している妻が、私だけのものでは無くなったのです。
寝室で1人待っていると、初めて涙がこぼれて来ました。
30分程すると妻がバスタオルを巻いて、まだ少し泣きながら入って来ました。
「あいつと何故こうなったのか最初から話せ。」
妻の告白によると、3月の始めに出張に行った翌日、課長から私の事で大事な
話が有るので食事をしながら話がしたいと電話が掛かり、喫茶店で待ち合わせ
たそうです。
食事をすると遅くなると思い義母に来て貰ったのですが、流石に男と2人で会
うとは言いにくく、嘘を吐いて出掛けたそうです。
話と言うのは、私の出張が多い事を詫びる程度で大した話は無く、ただ妻を呼
び出す口実だったのでしょう。
食事に行く話になり、課長は離婚してから外食かコンビニ弁当ばかりで、家庭
の味に飢えている事を力説して、妻の母性本能を刺激した為に、課長のマンシ
ョンで手料理をご馳走すると、妻から言い出したそうです。
いくら私の上司で自分も顔見知りだとしても、男1人暮らしの所に夜行くのは
おかしいと思い問いただすと、私と付き合う以前に、課長と半年ほどお付き合
いしていたと謝りながら話しました。
半年の間には体を求められた事も有ったそうですが、結婚が決まった人で無い
と、そういう関係にはなりたくないと断った後は、一切その事には触れずに明
るい交際をしていたらしいです。
結局、妻から交際を断ったのですが、その後も変わり無く仕事の面倒を見てく
れ、私が普段仕事の話や課長への愚痴など一切言わなかったので、課長は誠実
な男という印象をずっと持っていて、迷う事無くマンションへ行ったそうです。
私の知らない妻の事を聞くのは怖かったのですが、知っておきたいという気持
ちの方が強く、途中言い難そうだったり私の質問に黙ってしまったりすると、
叩き、怒鳴り、髪の毛を掴んで風呂に連れて行こうとしたりして、会話の内容、その時の気持ち、手の動き1つまで事細かに聞き出しました。
私は今迄、手を上げたり、大きな声で怒鳴ったりした事が1度も無かったので、
妻は怯え、正直に話したと思います。

次回からは妻の告白を、妻の立場から書かせて頂きます。



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[2398] なぜ? 5 投稿者:西山 投稿日:2003/11/02(Sun) 05:42

気がはやってもあまりの事に動揺して、足がガクガクして走れません。
やっとの思いで部屋の前に着くとインターホンを鳴らしましたが中々出ません。
何回も鳴らしているとやっと課長の声がしました。
「だれだ。こんな時間に。」
「西山です。扉を開けて下さい。」
「えっ。西山君か?どうしたこんな時間に。それに君は出張に行っていた筈で
は?仕事をほっぽり出していったい何があった?」
「そんな事はどうでもいい。ここに京子がいる筈だ。早く開けろ。」
「何を言っている。京子さんが居る訳無いだろ。帰れ。」
インターホンを切られたので、叫びながら必死にドアを叩いているとやっとド
アが開き、玄関に入ると課長は奥に行けない様に両方の壁に手を突いて。
「近所迷惑だろ。さっきから何を勘違いしているか知らないが、明日ゆっくり
聞いてやるから今日は帰れ。」
私は課長を突き飛ばして土足のまま奥の部屋に行くと、妻が部屋の隅で胸に靴
を抱えて、壁の方を向いて震えながら立っていました。
「京子。ここで何をしている。」
妻の所まで行き、こちらを向かせると平手で頬を叩きました。
妻が座り込んで泣き出したのを見て、課長は間に入り。
「暴力はいかん。落ち着け。」
「やかましい。」
課長を思い切り殴り付けると、課長はよろけて壁に手を突き。
「嘘を吐いたのは悪かった。誤る。しかし信じてくれ。私と京子さんは君が思
っている様な関係じゃないんだ。離婚した私を哀れに思って、料理を作ってく
れたり、話をしたりしていただけだ。それだけで私は癒された。体の関係は無
い。本当だ。」
「そんな事を信用できる訳が無いだろ。今日は帰るが明日また来る。」
妻の髪の毛を掴んで立たせると、靴も履かせずに髪の毛を掴んだまま車に乗せ
ましたが、妻は激しく泣き続けていたので、私は無言で運転しました。
家に着くと、また髪の毛を掴んで寝室まで連れて行き、ベッドに突き倒し。
「京子。泣いてないで説明してみろ。あいつとはどんな関係だ。セックスした
のか?抱かれたのか?どうなんだ?」
「ごめんなさい。身体は許していません。本当です。ごめんなさい。」
1時間ほど問い詰めましたが、泣きながら誤るだけで身体の関係は認めません。
出張から帰ったばかりで私も疲れてしまい。
「今日はもういい。明日また話そう。お前も着替えて寝ろ。」
パジャマに着替えてベッドに入ろうとすると、妻もようやく泣き止み、着替え
ようとジャケットを脱ぎ、ブラウスのボタンを少しはずした時に、ハッとして
前を押さえながら走って部屋を出て行きました。
何か有ると思った私は後を追い、捕まえると強引にブラウスを引き千切りまし
た。
「何だ、そのブラジャーは?」
パンストを穿いていない事に気が付き、泣きながらうずくまっている妻のスカ
ートも強引に脱がせると、そこには今迄見たことの無い妻の姿が有り、絶句し
ました。
妻は結構胸が大きいのですが、若い時から胸を強調しない服ばかり着ていて、
初めて妻の裸を見た時は、思ったより大きいのに驚きました。
また足も綺麗だと思っていましたが、ミニスカートを穿いているのを見たこと
が有りません。
下着も可愛い物ばかりでセクシーな物は持っていませんでした。
今、目の前にいる妻が着けているのは、色は白なのですがお乳を包みきれない、乳首の透けた小さなブラジャー。
同じく白で、大事な所に大きな切れ込みの有るショーツです。
きっと慌てて服を着たのと、気が動転していた為に忘れていたのでしょう。



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[2397] PTAで 投稿者:焼きそば屋 投稿日:2003/11/02(Sun) 02:23

35歳の会社員です。3つ下の妻の遊び(遊ばれてたこと?)がばれました。
今日、子供の小学校のバザーがありました。
いつもは、PTAの役員をしている妻のサチコが出ているのですが、
風邪で寝込んでしまったので、たまには、学校行事にも協力しようと
私が代わりに出ました。
妻は、最初「一人くらい居なくても大丈夫だから」と断りの電話を入れましたが
他のお母さんから「都合で出られない人がでたので、何とかならないか」と電話があり
電話を取った私が行くことをかって出ました。
いつも妻はPTA行事のあとは、慰労会があるからと夕方から出かけ
帰りは深夜になることもあるのに
「あなた、終ったら、早く帰ってね。慰労会なんか、女しかいないんだから
 男が居る白けちゃうから。」と早く帰るよう言われました。
妻が寝込んでいるので子供を妻の実家に預け、学校に行きました。
妻の言うとおり、お母さん達が大部分ですが、ちらほらとお父さんたちの姿もありました。
私は、PTAの副会長(男)と家に電話してきた役員の〇〇カオリさんと
3人で焼きそばの係でした。
半日、一緒に居るうちにだいぶ打ち解け、
「慰労会出てくださいよ。」と副会長に誘われましたが
「いや、女性ばかりでしょ。私なんかいたら邪魔でしょう。」と断りましたが、
少し、顔だけ出してくれと頼まれ、しぶしぶ行くことにしました。
一旦、家に着替えに帰ったんですが、妻は寝ていたので、手紙を置いて
妻の実家には、子供を泊めてやって下さいと電話を入れ、出かけました。

会場は、学校そばの料理屋の2階で、やはり奥さん方ばかりが24.5人ほど。
男は、校長先生、教頭先生、あと先生方が2人と
PTA会長、副会長、お父さん方が3人そして私の10人でした。
私は、すぐ帰るつもりで隅の席に座りましたが、
酒が進み、会も盛り上がり、副会長とも意気投合したので
そのまま、飲みつづけました。
一次会も終わり、大部分の奥さん方と校長、先生2人が帰り
男7人と残った奥さん5人で2次会に行きました。
奥さん方の中には、カオリさんも残っていました。
二次会のスナックまで歩いている途中、一人のお父さんに
「へへへ、今日もいつものメンバーが残ってますね。」
と厭らしく笑いかけられ、
「いやあ、私は、初めてなんですよ。帰ろうかと思ってたんですが」と答えると
「あ、そうですか。これからですから、帰らないほうがいいですよ。へへへ」と
含み笑いをしていました。回りを見ると男たちの中には、
奥さん達の肩や腰に手を回し抱き寄せ歩いている人たちも居ました。

10分も歩くと看板の明かりの消えたスナックに着きました。
私は、今日は休みだと思いましたが、会長が平気でドアを開け、
「ママ、悪いね、貸切にしちゃって。」と入っていきました。
他の人たちも「こんばんは」と平気で入っていきました。
中には、私より少し上のママが一人で酒の用意をして待っていました。
4人づつでボックス席に座りました。
私が、さっき話し掛けてきたお父さんと向かい合って座ると
隣にカオリさんが座り、もう一人奥さんがお父さんの隣に座りました。
乾杯が済むと、カラオケでも始まるものと思って居まいしたが
そんな様子もありません。隣のカオリさんと他愛も話をないしていると
だんだんカオリさんが私に密着してきて
私の太腿に手を置いてきました。私は、驚いて彼女の顔を見ると
悪戯っぽく微笑み、手は、私の股間を撫で始めました。
前の席のお父さんと奥さんもピッタリくっ付き俯いてヒソヒソしていますが
お父さんの手は、奥さんのスカートの中に潜りこんでいるのが見えました。
カオリさんが「楽しみましょ。」と囁きかけてきたので
「いつも、こんなことしてるの」と聞くと
「そうよ。サチコさんもしてるのよ。」と股間を撫でる手の動きが早くなってきました。
前を見ると奥さんが、お父さんの股間に顔を埋めました。私も
「しゃぶってくれる。」とカオリさんに聞くと
「出して。」と私のズボンを脱がして、しゃぶり始めました。
隣のボックスでは、裸の奥さんが副会長の膝の上に跨りおっぱいを大きく揺すってます。
後ろの席からも女の喘ぎ声が聞こえて来たので
カオリさんを起こして目の前に後ろ向きに立たせ
スカートに中に手を入れショーツを下ろしてやりました。
カオリさんは、自分で私のチンポを握ると腰を下ろして、
自分の中に納め喘ぎ出しました。私は、後ろから挿入したまま
カオリさんの服を脱がしていき、スカート1枚にするとカオリさんの両腿を持ち上げ
私の上でM字開脚させたまま、突き上げつづけました。そのうち、カオリさんが
「来て、来て」と言うので「どこに」と耳元で囁くと
「このまま、中に」と言うので、思いっきり中に出してやりました。

1発終ってまわりを見るとママさんも含めて女はみんな全裸に近い姿で、
男たちに突っ込まれてれか、咥えさせられてました。
中には、床に四つんばいになり、上下攻められている奥さんも居ました。
向かいのお父さんは、ソファーに奥さんを横たえ正常位で腰を振っていました。
そのうちお父さんが1発終ったらしく身体を離したところで目が合ったので、
交代し、お父さんが出したばかりの名も知らない奥さんのオマンコに挿入しました。
お父さんは、カオリさんをソファーに掴まらせ、後ろから挿入し腰を振り出しました。
店の中は、女の喘ぎ声がこだましていました。
結局、4人の奥さんとセックスし、全て中出しさせてもらいました。

終って店を出て、帰る道すがら副会長に「今度はご夫婦で」と言われ、
妻のサチコも
「いつも、こんな風に輪姦されてたんだ。」と思い出し愕然としました。
家に帰り、ぐっすり眠っている妻の顔を見たら、
「この口であいつらのチンポをしゃぶってたのか。」
「マンコに何回も中出しされて、よがってたのか。」
とさっきの光景の中にいる妻を想像し、異常に興奮してしまいました。



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[2396] 雅子の夫73 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/11/01(Sat) 20:28

平成15年11月1日
近況を報告します。前回の報告から何ひとつ変わっていません。3連休で私も自宅に帰ってきていますが、今回は、kにも妻にも帰ることは、告げませんでした。
家に帰ると、部屋の中は全く変わっていず、妻も家族も誰も帰っていないようでした。
この3連休は、妻とk氏達は、温泉場に調教旅行と称して出掛けています。昨日のメールでもこの計画のことが書かれていました。
「先日の計画とおり、明日からOO温泉に調教旅行に行ってきます。2泊3日の行程です。メンバーは、私を含めて男3人に雅子の4人です。調教旅行といっても今回は、雅子にも調教の骨休めといったところです。紅葉でも見物しながら、旅先で雅子にもSEXと露出でも楽しんで貰おうという企画です。今日、マンションへ行く途中に旅行用に雅子に新しい、下着、洋服をプレゼントしまた。
あなたの都合もあると思いましたが、メンバーの都合上、今回の3連休とさせて頂きました。
今日の雅子の写真を添付しておきます。では。」
妻がkと思われる男のものをほーばって幸せそうな顔をしています。キャミソールに女子高生の制服のようなミニスカートを履いています。恥毛は、相変わらず元々なかったかのように綺麗につるつるのようです。剃り慣れたのか、毛穴も目立たなくなってきました。あそこには、じゃりじゃりといった感じでピアスにおもりのようなものが付けられていました。ひとつ10cmはありそうです。吸引されたクリは、親指の頭くらいありそうにみえました。
また、報告します。



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[2395] なぜ? 4 投稿者:西山 投稿日:2003/11/01(Sat) 20:12

仕事をしていても妻のことが気になり身が入りません。
『あいつも優しいし、このまま秘密を知らない方がいいのだろうか?秘密を知
ってしまって最悪離婚になれば子供達はどうなる。それに妻の事は愛している。
いや、我慢できる訳が無い。このままだと俺がどうかなりそうだ。』
金曜から出張だと嘘を吐き、張り込むことにしました。
朝家を出て会社に行き、仕事を早く切り上げてレンタカーを借りて、7時少し
前に家を通ると妻の車が有りました。
少し離れた所で車を止めて見張っていると、妻は車に子供達を乗せて家を出て、
10分位の所に有る義父の家に子供を降ろし、来た道を戻って家に帰ると、見
た事の有るお母さんが車に他のお母さんを3人乗せて迎えに来ました。
結局5人で駅近くの居酒屋に入っていき、1時間ほどしてから居酒屋を出て、
今度はカラオケに行きました。
『俺の取り越し苦労だったのかな?』
レンタカーを返して家に帰ると、妻はまだ帰っていません。
やはり携帯の事が気になり妻の車の中を探っていると、トランクの工具箱の中
に、持ち主が分かったから返したと言っていた携帯が、化粧ポーチに入ったま
ま隠して有りました。
『やはり何か有る。今日はたまたま飲み会だったのか?それとも俺の嘘がばれ
ていた?いや、そんな筈は無い。』
11時過ぎに帰った妻は、私が居ることを驚きもしないで。
「あなた、どうしたの。」
「急に出張が取り止めになった。」
「遅くなってごめんなさい。今日もカラオケだったの。夕食は済みました?何
か作りましょうか?」
「いや。ビールとつまみだけでいい。」
出張が取り止めになった事は今迄無かったのに、妻の落ち着き払った態度から、
嘘がばれていると感じました。
次の出張は日曜に日本を発ち、次の日曜に帰国予定でしたが、必死に仕事をこ
なして会社にも誰にも告げず、金曜に帰国するとレンタカーを借りて急ぎまし
たが、家に着くのは7時を過ぎそうだったので、通り道にある義父の家の近く
に車を止めて、少し待っていると前回同様、妻が子供達を預けて出て行きまし
たが、今度は家の方向と反対に走って行きます。
20分ほど走ると、私の見覚えの有るマンションの駐車場に車を止めて入って
行きました。
ここは私の直属の上司である、美木明男課長の住んでいるマンションです。
課長は裏表が有る嫌な奴で、上司にはゴマを擂り部下には厳しい。
女子社員には優しくて人気が有るのですが、男子社員には嫌味ばかり言う。
部下の手柄は自分の物で部下のミスは責任転嫁ばかりする。
嫌な所を挙げれば桐が有りません。
それでも仕事は出来る為に出世も早く、皆がチヤホヤするので余計に偉そうに
しています。
私は大嫌いでチヤホヤしないので、特別厳しく当たられていました。
美木課長は5年前に離婚して1人暮らしをしていますが、その引越しの時に、
半ば強制的に手伝わされたのでここを知っていました。
離婚の理由は性格の不一致と言っていますが、噂では度重なる浮気で奥さんが
子供を連れて出て行ったそうです。
『あいつはこのマンションの何処の部屋へ行ったんだろう?課長?まさかあん
な嫌な奴の所へは行かないだろうし。でも京子と課長は人事課で一緒だったの
で面識は有る。アケミ。美木明男。明美。アケミ。』
手帳に書いて有るアケミの携帯番号と、私の携帯に入っている課長の携帯番号
を見比べて唖然としました。
『京子があの嫌な課長と。嫌だ。そんな筈は無い。でも課長なら俺の出張の嘘
も分かる。課長は俺の3歳上でまだ男盛りだ。口のうまいあいつなら。』
手がブルブルと震えました。
その時慰安旅行の温泉で見た課長の物が頭に浮かびました。
私の物は平均位だと思っていますが、その時見た課長の物は、長さも普通より
長いのですが太さが凄く、私の勃起時ほどに見えました。
課長はそれが自慢らしく、隠すどころか前に突き出す様に歩いていました。
震える手で時計を見ると、ここに着いてから40分は経っています。
『あれが勃起したらどんなのになるんだ。今頃京子は太い物で。止めてくれー。』
探偵なら出て来るのを待つのでしょうが、私は居た堪れなくなり、課長の部屋
の有る4階へ急ぎました。



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[2394] 倒錯者 投稿者:BON 投稿日:2003/11/01(Sat) 19:57

私は45歳、妻は40歳になります。結婚したのが35歳ですから丁度10年になり、子供は8歳・6歳になります。

妻と男の関係を私が知ったのは1年ほど前です。私の出張が1日短くなり深夜に帰宅したときでした。妻には別に言う必要もなく、また深夜帰宅ですから、起きててもらうのも悪いと思いそのまま自宅へと向かいました。私の住むところは田舎で田んぼに囲まれた家々が点在する田舎町です。駅からタクシーにて自宅へ向かい、自宅近くの辻で下ろしてもらいました。家の門まで歩くていくと見なれない車が車庫の脇に泊まってました。一瞬門の脇にの身を隠すと妻が玄関より、トレーニングウェア姿で出てくるのが見えました。そして男も車外へ出ようとドアをあけたとき、車内灯で男の顔が見えました。その男は近隣に住む男、50代で農家は片手間、普段は工場で働いている挨拶程度は交わす男です。
やがて妻と男は車庫の中に消えていきました。私は心臓が飛び出そうになりながら、車庫の横の小窓から中を覗きました。
妻は男の前にしゃがみこみ、男から差し出されたモノを咥えてました。怒りと屈辱で殴りかかろうと思いましたが、なぜか足が動きませんでした。何故妻と男が?接点は?いつから?・・いろいろな思いが巡りただ覗きこむだけの私がいました。
やがて男は妻を立たせると壁に手をつけさせました。妻は腰を男のほうへ向け、懇願するように・・。男は妻の下半身へ顔をつけ、顔を擦り付けるように舐め回しました。妻の口元がが薄明かりの中で、半開きになってるように見えました。男は妻のアソコを指で広げるようにし、挿入しました。激しく腰を振る男、堪える様にたたずみ壁に手をつける妻、そして乳房を鷲掴みにし、まるで陵辱するように妻を・・。
私は股間は股間に手をやり、おもむろに出してしごきました。
数秒で私の精液は地面に落ちましたが、まだ固くなったままでした。男の動きが激しさを増したと思うと急に止まりました。妻の中ではてたのです。妻はウェアのポケットからティシュを取り出すとアソコを押さえて男のほうを見て微笑んだ気がしました。
妻は見を整え玄関へと戻り、男はまだ車庫の中です。数分で妻が缶ジュースか何かを男に差し出しました。タバコを吸いながら飲み干す男と見ている妻・・。声はほとんど聞き取れません。

男は暫くすると、妻のズボンを下ろし手で責め立てます。妻の口が男の口で塞がれ、妻も男の手に合わせ腰を振ります。私の前では見せた事もないような姿です。声がほとんど聞き取れない状態見ていると、まるで夢そのもののような気がしました。
そして向かい合わせで立ったままでの行為・・。
男の背中に廻る妻の手・・。男は下卑た笑い顔で妻を見ている気がします。男と妻が車庫から出てきたのは1時間後くらいだと思います。男の車を出す前に妻が門から外を確認、そして車が去って行きました。私は妻が家に入っても暫く動く事が出来ませんでした。
何も聞こえない、何もないような道をただ歩く私でした。

それ以来私の倒錯した性が始まりました。




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[2393] 無題 投稿者:ワード 投稿日:2003/11/01(Sat) 14:18

私41歳、妻は嫁に来る前からずっと教員を続けている36歳の兼業主婦です。
子供はいません。私の両親と同居をしていますので、SEXにも気を使い時々エッチ
なホテルを利用することも・・。昨年の結婚記念日に、お互い二人きりで過ごしたいと、
温泉に行く事になり、その時に体験した恥ずかしい話をします。そこは、とても小さな
温泉町でした。受付を済ませ、部屋に案内されたわたし達はさっそくお風呂に行きました・・。
浴槽も大きく、露天風呂まであって、のんびり身も心も温まり、とても最高でリラックス
できました。お部屋に戻ると私は「なぁ・・マッサージがあるぞ、頼もうか?」そう言い
ました。妻も、「いいわよ!・・してもらったら?」が言うと「違うよ!・・お前だよ!!」
「下着を脱いで、浴衣だけを着て、されるままになりなさい!」そう妻にいいました。
「そのな事、恥ずかしいから嫌よ!・・それに下着を取るのは嫌!浴衣が捲れたら見られ
てしまうじゃない!あなたは、わたしが他の人に見られてもいいの?」と慌てていました。
半ば冗談のつもりでしたが、妻が他人にいたぶられるのも願望としてあった事も事実だし、
そんな期待も心の中に芽生えはじめ、それも一興かな...と思いはじめました。それに、
マッサージ師なら安心かなとも思いました。
私はつかさず「うん、今夜はお前が他人に見られ、悪戯されるのが見たい!」「な!・・
いいだろう?」・・・と熱心に頼み、妻も期待があったのか恥ずかしそうに頷きながら承諾
しました。「でも、あなたに側で見られていたら恥ずかしいから、遠くに居て!」そう頼むと、
「うん!・・窓際の椅子の所にいるから大丈夫だよ」妻は恥ずかしそうに胸を押さえていました。
妻は、衣を脱いで下着を取り、もう一度浴衣を着てそわそわして落ち着かない様子で待ってい
ました。妻がトイレに入っている時、ドアックする音が聞こえ、マッサージ師を出
迎えました。そのマッサージ師は50歳前後の男で足が不自由な様子でした。思い
きって私はマッサージをしながら妻の身体に刺激を与え感じさせるように頼みました。
「いいですよ、時々そんなお願いもありますので...」と言い、妻に分からないよに
マッサージ師に耳打ちしながら話をしました。トイレから出てきた妻にマッサージ師は
「それではうつ伏せになってもらえますか?」と言い、妻は言われるままうつ伏せ
になりました。そして、肩、背中、腰と揉まれて、そして次に右横に向かされて右腕、
腰、右足と揉まれ 何事も無く時間が過ぎて行きました・・。そして、左横に向かされ
た時、浴衣の合わの片方が落ちてしまい足が露になった妻は慌てて元の位置に戻してい
ました。でも、手を離すとまた落ちてしまうので、あきらめて足をあらわにしたまま
していました。けれど、太腿を揉まれている時に少しずつ浴衣が後ろにずれて、前が
見えそうになって・・・。妻が下着を着けて無い事を、マッサージ師には黙っていま
したが、たぶんマッサージをしながら気付いていたと思います。そんな様子を少し離れた
所からわ妻がされるがままの姿を見ていました。それまで、変わった事も無く普通のマ
ッサージが続きましたが、「はい、次は上を向いて下さい」とマッサージ師に言われ、
足を揉み始めた時に揉みにくいと思ったのでしょう少し足を開かされ、妻の足の間に
マッサージ師が入る格好になりました。妻は慌てて浴衣を直しましたけれど、両足を
揉まれると浴衣は少しずつ脇にずり落ちはじめ、それでも、妻は何度か浴衣をなおして
いましたが、次第に逆らうことも止めていました。たぶん私が望んで言った事だし、
言われた通りにしているだけ!そう思うと気持ちが少しずつ楽になった様です。
もう見られてもいいわ!と言う気持ちになり、私が見ていても気にならなくなった...
と、後で言っていました。揉まれる手が足先からゆっくり太腿に移動してきて、太腿の
上から外側に向かって揉まれていると、妻の両足は太腿まで完全に露わな状態になり、
そして内腿は特に丁寧に揉まれていました・・。マッサージ師の指先が、時々妻の恥ず
かしい部分に触れます。その頃の妻は、もう触られてもいいわ!触って!!・・と言いたいほ
ど感じていたとのことでした。それでもしばらく焦らすようにマッサージ師は続けられ、妻も
もじもじしながら堪えていました。そのうち妻の浴衣の上から胸を揉みはじめました。
「あぁ・・そんなことされたら・・だめになってしまう!!」というばかりに妻の身体は
ピクンッ!と反応していました。乳首の当たりをもみながら一緒に妻の恥ずかしいところの
すぐ横をバイブレーションのように刺激されている妻は自分ではどう仕様もなく、しばらく
堪えていました。たぶんそれだけでいきそうになっている様子でした。そうすると妻は私の
姿をさがし、私と目が合うと「ねぇ〜、あなた見てる?わたし、あなた以外の人に今いかされ
そうよ....」と無言でそう訴えている様子でした。そのうち妻は恥ずかしいところの横を刺激
され続けているうちに、もう下半身は全て露出させられて、開かれた足の間に居るマッサージ師に、
妻の恥ずかしいところも、見られていました。恥ずかしいところの周りを刺激させられて、
胸を優しく触られ続けている妻はこらえきれなくなり、いかされた様子でした・・。声は出し
ていませんでしたけれど、マッサージ師には、妻が達してしまったことがわかったと思います。
たぶん妻は初めてだったと思います・・あんなふうにを触られていかされてしまったのって・・・。
そしてそのまま無言の絶頂を迎えさせられた時、妻の浴衣の帯が解かれて、私の目の前で妻は
全裸に近い状態にさせられてしました。そんままの状態で夫で再び妻への愛撫は続けられました
・・。身体を触られ・・撫でられ・・胸を揉まれて・・乳首を触られて・・。そして、マッサー
ジ師の指が、妻の恥ずかしいところを直接触り始めたとき、堪えきれずに妻はとうとう声を発して
しました。妻はその時、指でもいいわ!・・・入れて欲しい!!・・って思ってしまったとの事
でした!そう思うと恥ずかしい声を押さえきれなくて、激しい絶頂を迎えてしまった様です。
妻が達してしまった余韻に包まれている中、「はい、以上です。お疲れ様でした」といい、妻の
身体にバスタオルをかけて立ちあがりました。私は「ありがとう、ございました」とマッサージ
師に代金を払い、マッサージ師は無表情で部屋を出て行きました。
そのあと私は、妻の姿を見ていてとても興奮していたので、恥ずかしさと余韻にしたる妻を
無理矢理犯すように妻に向かっていきました。


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[2392] なぜ? 3 投稿者:西山 投稿日:2003/11/01(Sat) 07:02

妻に秘密が有ることは確信しましたが、浮気かどうかはまだ半信半疑で調べる
事にしました。
先ずは浮気をすると下着が派手になると聞いた事が有ったので、タンスの引き
出しを隅々まで調べましたが、白かベージュの可愛らしい物しか有りません。
他も色々と調べましたが、変った物は出てきませんでした。
今一番問い詰め易いのは、隠して持っている携帯の事ですが、この時は未だ鞄
を覗いた事や、携帯の中を見た事に少し罪悪感が有り、どう切り出そうか考え、
良い方法を思い付き実行しました。
その夜、妻が風呂に入っている隙に電源を入れておき、私の携帯を非通知にし
て妻が風呂から上がりドレッサーの前に座った時、部屋の外から電話しました。
携帯をポケットに入れてOFFのボタンに指を置いて部屋に入ると、立ち上が
った妻は慌てて座り、髪を梳かしだしたので。
「おい。携帯が鳴っているぞ。」
「えっ。私の?」
「お前の鞄から聞こえてくるぞ。」
妻は渋々立ち上がると、ポーチを出して携帯を取り出しました。
その時私はスイッチを切り。
「なんだ、その携帯は?おまえ2つ持っているのか?」
妻は暫く黙って下を向いていましたが、こちらを向くと。
「着信音が違うのでおかしいと思ったけど、私のじゃなかったわ。きっと今日
誰かが間違えて入れたと思うの。困っているだろうから、明日にでも皆に聞い
てみて返してくる。」
私は朝から入っていた事は言わずに部屋を出て、キッチンでビールを飲んで考
えていました。
『京子。どうしてしまったんだ。なぜ嘘を吐く。おまえは浮気しているのか?
そんな女だったのか?何かの間違いだろ?』
その時妻が入って来て。
「私も一杯いただくわ。」
「おまえ飲めるのか?」
妻はコップに1杯飲むと真っ赤になり、今日の試合の様子を楽しそうに話しま
した。
『どうして嘘を吐いたすぐ後に、そんなに楽しそうに出来るんだ?いったい何
がおまえを変えてしまったんだ。』
私は酔いたくて、次から次へとビールを口に運びました。

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