BBS1 2003/10 過去ログ


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[2391] なぜ? 2 投稿者:西山 投稿日:2003/10/31(Fri) 01:29

次の出張は金曜迄で家に着くと、やはり妻の報告では1週間の内にカラオケが
1回、飲み会が1回有ったそうです。
「そんなに頻繁に有るのか?それに俺の出張の時ばかりだな。」
「派閥と言うほどじゃないけど、お母さん達にも色んなグループが有って、立
場上1つ付き合って他は断ると言う事は出来なくて。他の日も誘われているけ
ど、あなたが出張じゃない日ぐらいは家にいようと思って断っていたの。本当
にごめんなさい。」
少し遣り切れない思いもしましたが、明日、明後日と休みと言う事も有って、
妻に迫りましたが毎月来る物が来たからと拒否されました。
「あなた。その代わりお口でして上げる。」
妻はパジャマを着たままで、私のパジャマの下だけ脱がせて、次にトランクス
を脱がせると玉を吸い込んだり、肛門に舌を入れたりと今までした事が無い事
をして、最後は激しく頭を上下運動させて、私の出した物を飲んでくれました。
してもらっている時は何も考えませんでしたが、快感から覚めると妻の変わり
様に不信感を募らせました。
勿論、今迄口でして貰ったことは有るのですが、何か気恥ずかしくて妻に注文
を出したことが無かった為に、ただ含んだり舐めたり吸ったりするだけで、上
下運動も殆ど無く、出した事は有りません。
ましてや肛門や玉までは初めてでした。
何かスッキリとしなくて疲れていても寝付かれない私は、熟睡している妻の枕
元に有る携帯電話が気になって仕方有りませんでした。
そして罪悪感と自己嫌悪感に苛まれながらも、手にとって発着信履歴、メール
など必死に見てしまったのです。
しかしそこには不振なものは無く、慌てて元に戻して目を閉じると、妻の携帯
を見た事と、浮気を疑っていた事への激しい罪悪感が襲ってきました。
『京子に限って浮気なんか有り得ない。俺は何を考えているんだ。』
私の出張は土日を跨ぐ事も多く、代休は有るのですが子供の試合を見に行く事
も中々出来ず、次の日は久し振りに夫婦で見に行く事にしていたのですが、妻
が起こしてくれたのは出掛ける時間を過ぎていました。
「あなた。もう時間が無いから、私行きますね。お昼は温めるだけにして有り
ますから、お願いします。」
妻は下の娘を連れて慌てて出て行きました。
『どうして早く起こしてくれなかったのだろう?他のお母さん達と俺が会うと
都合が悪い事でも有るのだろうか?』
そんな事を考えながら、コーヒーでも飲もうとキッチンへ行くと、テーブルの
上に妻の手提げ鞄が置いてありました。
中を見ると携帯や財布が入っていたので、慌てていて忘れて行った物だと分か
り、届けるべきか考えながら見ていると化粧ポーチが2個入っているのに気が
付きました。
1個はドレッサーの上によく置いてある見慣れた物ですが、片方は見た事の無
いもので、開けてみると電源の切られた携帯電話が入っています。
『あいつが携帯を2個持っている。なぜ?やはりおかしい。』
電源を入れて携帯の中を見てみると、メールの遣り取りは有りませんが発着信
は有ります。
それも私の出張中だけで他の日はまったく有りません。
それと不思議なのは発着信とも、アケミと言う女1人とだけで、他には一切無
いのです。
この携帯はアケミと連絡をとる為の専用という事になります。
とりあえず携帯番号とアケミの番号を手帳に移し、元に戻すとすぐに妻が忘れ
物をしたと帰ってきましたが、鞄を取ると慌ててまた出て行きました。



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[2390] なぜ? 1 投稿者:西山 投稿日:2003/10/31(Fri) 01:24

私は海外事業部で係長をしている40歳の男です。
妻、京子36歳。子供は小学校5年と3年の娘がいます。
妻とは社内恋愛で、1年間交際し12年前に結婚しました。
専業主婦をしている妻の、様子がおかしいと思ったのは昨年の3月でした。
出張先の中国から帰り風呂に入っていると、上の娘が小学校に入ってから1度
も一緒に入った事の無い妻が入ってきました。
「おい。どうした。」
「子供達も寝たし、いいでしょ?」
隅々まで洗ってくれ、風呂からあがってベッドに入ると初めて妻から求めてき
ました。
翌日からも、何かに付け甲斐甲斐しく世話を焼いてくれて、とにかく優し過ぎ
るのです。
「何か最近すごく優しいな。」
「そう?私は前から優しかったでしょ?」
妻の言うとおり、優しく控えめなところに惚れて結婚したのですが、何かが違
うのです。
優しい妻が嬉しいのも有りましたが、何か嫌な予感がしました。
私の仕事は中国担当で、3日から10日の出張が月に2回は有ります。
次の出張から帰ると、やはり風呂に入って来て洗ってくれた後、急に私の物を
口に含みました。
こんな事を自分からする妻では無かったので戸惑っていと。
「あなた。気持ちよくない?」
「そんな事は無いが・・・・・・・・。」
「今日はいっぱいサービスしちゃう。」
ベッドでも妻主導で、始めて見るこんな妻に興奮しましたが、やはり何か不安
になり、次の休日、妻が買い物でいない時、娘に尋ねました。
「お父さんが出張でいない時、何か変わった事は無かった?」
「別に無いよ。」
「お母さんは?」
「別に。ただお付き合いが忙しいみたい。時々帰りも遅いし、金曜日は2人で
お爺ちゃんの家に泊まったよ。」
「お付き合い?」
「うん。そう言ってた。私のミニバスのお母さん達とカラオケだって。」
「帰りが遅い時寂しくないか?」
「ううん。お婆ちゃんが来てくれるから寂しくない。」
「泊まった時はいつ迎えに来てくれた?」
「次の日の夜。その前の土曜日もそう。」
「前の出張の時もお爺ちゃんの所に泊まったのか?」
「うん。お爺ちゃんもお婆ちゃんも喜んでた。」
妻は今まで隠し事をしたことが有りません。
現にこの2回の出張から帰っても、翌日から留守中の出来事を色々話してくれ、
疲れている私は少しうっとうしくも感じていましたが、この事だけは言いませ
んでした。
妻がミニバス父母会の役員を引き受けたのは知っていましたが、やはり納得が
いかず、その夜。
「俺が留守の間、変わった事は無かったか。」
私のきつい口調に妻は一瞬固まり、何か口篭りましたがこちらを見て。
「ごめんなさい。ミニバスのお母さん達とカラオケに・・・・・・・。」
妻の説明では、お母さん達は数人のグループで飲みに行ったり、カラオケに行
ったりしていたそうですが、酒も弱くカラオケも好きでない妻は、誘われても
断っていたそうです。
しかし今回役員になり、会をスムーズに運営していく為には付き合わないとや
り難いという事でした。
「どうして隠していた?」
「隠していた訳じゃないけど、あなたが一生懸命働いている時に、私だけ遊ん
でいるのが後ろめたくて。」
「帰りも遅いそうだな。何時ごろ帰っていたんだ。」
「働いているお母さんもみえるので、平日は11時頃だけど、休日前は1時に
なることも・・・・・・・。ごめんなさい。」
「それでお義父さんの所に子供達を預けていたのか?」
「今度からは早く帰るようにしますから、お付き合いだけは許して下さい。お
願いします。」
妻の立場も考えて許すことにしましたが、心配性の私は、不安が消えた訳では
有りませんでした。



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[2389] 淫乱全開妻3 投稿者:迷える夫 投稿日:2003/10/31(Fri) 00:15

妻が私の横に座ろうとしたので、「面白くないだろ」とKの隣に座らせ、
ケイコさんを私の隣に座らせました。しばらく、Kと二人で
「おっぱいが綺麗だ。」とか、腰のラインがいいよ。」などと
女たちを持ち上げてやると妻もケイコさんもその気になってきて
妻「ケイコさん。パンティもとった方がいいですよ。」
K「おお、とれとれ、」
私「うん、とった方がかっこいいよ。」
と3人で催促すると、とうとう
ケイコ「エー、何もしないでよ。」と立ち上がり、パンティを下ろしだしました。
目の前で友人の奥さんがパンティをとる様子にすごく興奮、チンポもギンギン
ケイコさんは、脚からパンティを抜き取ると
「わー、はずかしい。」と手で隠して座りました。
私「いやあ、綺麗に手入れしてるようで」
とビールを注いでやると、ケイコさんは両手でグラスを持ったのでヘア丸見えです。
そのうち、ケイコさんも気にならなくなったようで、4人でまた
飲みなじめました。そのうち妻が無口になり
片手がテーブルの下でモゾモゾ動いているようなので
私「トモコ、握ってんだろ。」
K「バレた。さっきからマッサージしてもらってるよ。」
ケイコ「あなた、もう、」
私「じゃ、ケイコさんもお願いしますよ。」
と私もチンポを出してやると
ケイコ「えっ、ウソ、たってる。凄い」
私「当たり前ですよ。隣に裸の奥さんが居て立てなかったら失礼でしょ。」
K「ケイコ、俺よりデカイだろ。」
妻「あら、Kさんのが太いですよ。」と今度は、旦那のチンポ比べになってしまいました。
私「奥さん、さあ、握って握って。」とケイコさんの手を導くと少し震えていましたが
抵抗せず、握って、しごきだしてくれました。
K「ケイコ、他人のチンポは、何年ぶりだ。」
ケイコ「ばか、よしてよ。」
私「トモコ、しゃぶってあげなよ。」
妻「ふふ、ケイコさん、頂きますね。」
とケイコさんに断ると、Kの股間に顔を埋めていきました。
ケイコ「うそ、ほんと」妻がKのチンポに舌を絡めだすと
ケイコさんが私のチンポを握る手に力が入りました。
私は、Kが顎をしゃくって合図を送るので、ケイコさんの頭を押さえ
私の股間に引き寄せました。
ケイコ「え、え、え、ウソ、ほんとに」と驚いていましたが
目の前にチンポが迫ると観念したのか、舌を伸ばし私の亀頭を舐め始めました。
しばらく、妻たちがジュルジュルとイヤラシイ音を立て、
それどれ、夫の友人のチンポに奉仕をしてくれました。私とKは、
髪を撫でてやったり、乳首を弄んでやったりして、お互いの妻の口技を楽しみました。
そのうち、ケイコさんがしゃぶりながら、私が乳首を弄ぶ手を握りしめ、
小さく喘ぎはじめました。顔を覗き込むと頬は紅潮し、目はトローンと虚ろになってたので
私「K、奥さん、スイッチ入っちゃったぞ。」
K「ああ、・・・入れてやってくれよ。」
私は、ケイコさんをその場に横たえ、重なっていきました。
ケイコさんのオマンコは、すっかり濡れそぼっていて
「奥さん、入れますよ。」と私がチンポをあてがうと
両手で顔を隠しましたが何の抵抗もなく、入る瞬間
「あぁ」と短く喘ぎました。
その後は唇をかみ締め、じっと耐えるように私を迎え入れました。
すっかり、根元まで挿入し、抽送を始めると
顔をそむけ、快感に耐えてるようなので、ケイコさんにキスをし
耳元で「奥さん、どう、Kが見てるよ。」と囁くと目をキツク閉じ
首を振りました。
しかし、抽送を送りつづけていくと彼女は私にしがみついていました。
私は、その様子にいっそう激しく突き立ててやると、とうとう
「あぁ、あぁ、駄目、声が、声がでちゃう。あぁ」と口を開きました。
「いいんですよ、気持ちよかったら声出して。」と言ってやると
堰を切ったように喘ぎ声を上げ始めました。
Kを見ると妻の両足を肩に担ぎ、
身体を折り曲げられ曝け出された妻のオマンコに
腰を打ちつけていました。
私は、その二人の姿に興奮し、早くも漏らしそうになったので
「奥さん、出そうだよ。どこに出して欲しい。」と耳元で囁くように聞くと
「ああ、中、中に、頂戴、ああ」としがみついてきたので
「いいの、出すよ、ほんとだよ。」と一番奥に突き立て放ちました。
ケイコさんは「あぁ、出てる、出てる、凄い。ああ」と仰け反りました。
わたしが、どいたケイコさんのオマンコは、だらしなく口を開け、
私のザーメンを吐き出してきました。
私が、ティッシュを当ててやると、ケイコさんはヨロヨロと起き上がり、
座っている私の股間に顔を埋め口で綺麗にしてくれました。
ケイコさんは、しゃぶりながら、私はしゃぶられながらお互いの妻と夫の性交を
見ていました。そのうち、Kも妻の上でつっぱると尻を震わせ放ったのが分かりました。
Kが、落ち着き目があったので
「すまん、中に出しちゃった。」と私から謝ると
K「あ、ああ、いいよ。なあ。」
ケイコ「ふふ、あたし、・・・リング入れてるんす。だから、平気ですから。」と
ケイコさんが私のチンポから唇を離し説明してくれました。
ケイコさんの口の中で復活していた私は、横たわる妻の元に行くと
Kのザーメンを垂れ流す妻のマンコに挿入しました。
「あ、あなた、ああ、いい、」としがみつく妻にケイコさんに突き立てた以上に
激しく突くまくりました。
Kもケイコを四つんばいにし、2回目を行っていました。
終って、また、相手を替えて3回目。今度はユックリ、ケイコさんの身体を味わいました。

4人ともすっかり、満足しくつろいでいる時、ケイコさんが、
「実は、結婚してから、初めてなんですよ。自分でもビックリ」と告白され
チョッと照れました。それから、
「声、出しちゃってゴメンなさい。ご近所大丈夫」と心配していました。
何でもKの両親と同居しているので、いつもは声を出さないように我慢しているとのこと
「うちは、平気ですよ。また、声を出しに来てください。」と答えてやりました。
今回は、妻よりもケイコさんの方が、凄かったようです。



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[2388] 少しずつ妻を・・・3 投稿者:ジャブ 投稿日:2003/10/30(Thu) 16:17

応援のメールを下さった皆様 、有難うございました。
この場をお借りしましてお礼申し上げます。
少し皆さんの質問にお答えします。
妻は33歳、スレンダーな体型です。
残念ながら胸は貧乳でAカップですが、腰は少し張っていてミニスカートがとてもよく似合います。
コスプレにも興味があるらしくミニナースやマイクロミニレースクィーンのコスチュームが気に入っているようです。(私が買ったものですが(^^;)

相互鑑賞の話を持ち出したときの妻は、なんともエロチックな表情をしていました。
妻は「ううん・・・貴方がいっぱいエッチしてくれたら他の人には興味ないわ。」
と言っていましたがその言葉とは裏腹な表情が全てを物語っているように思えました。
妻はエッチ系に対しては、興味があることには取り合えず否定するタイプです。
妻の口から「私はちょっと・・・。」と言う言葉が出る時には必ず興味を持っています。
私はあえて「そうだな、お前の裸や痴態を他の男に見せるのはなんだかもったいないな。
それに・・・お互いに鑑賞だけではすまない可能性もあるし。」と一旦引いたように話しました。
妻「もしそうなったら・・・見てるだけでは収まらなくなったら?」
私「見てるだけで収めるんだよ。」
妻「そうね、それがルールだよね・・・。」
相互鑑賞の話はそこで終わりましたが、妻は少し期待しているように見えました。
私は近い将来、いえ私のGOサイン次第で相互鑑賞ができると確信しました。
というのも、その後の妻は昼間に頻繁にオナニーをするようになってきたのです。
私は妻にオナニーを始めるときは必ず電話でその旨を知らせるように言っています。
テレホンセックスはしませんが、ある程度の会話をします。
妻「あ、あなた?私ね・・・もう・・・」
私「もう?どうした?」
妻「意地悪・・・もう・・・すごく濡れちゃってる。びしょびしょになってる・・・」
私「エッチなビデオ見てるのか?何時から見てる?」
妻「う〜ん・・・20分くらい前から・・・」
私「今どんなシーン?」
妻「今ね・・・男の人のを舐めてる・・・後ろから別の男の人がおっきいおもちゃを・・・」
 「ああ・・・すごい。私いっぱい出ちゃった・・・」
私「そんなに濡れてるのか?」
妻「うん、すごい・・・ぬるぬるしてる。」
私「じゃ、もう集中していいよ。」
妻「ごめんね・・・私ひとりでイッテごめんね・・・」
私「いいよ、最低2回イクまで止めたらダメだぞ。」
妻「うん、わかった・・・じゃ、切るね・・・。」
その夜はあえてセックスをしませんでした。
妻はオナニーをする時は必ず私に電話をするとは限りません。
おそらく私に内緒でオナニーをしていることもあるでしょう。
何故なら、私とのセックスの時に使ったバイブの電池が新しいものに交換されていたり、
隠して並べてあるDVDの順序が変わっていたりするからです。
きっと妻は、私のいない昼さがり自らDVDを再生して画面に映る素人人妻(?)の痴態に自分を重ね合わせているのでしょう。
私はそんな妻を可愛らしく思っています。
私の指示に従いどんどん淫らになっていく妻に私は更にエスカレートしていきました。


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[2387] 妻への策略 その2 投稿者:まさかず 投稿日:2003/10/29(Wed) 17:46

いよいよ土曜日がやって来ました、
指定されたホテルに出かける事となりました。
私は、朝から起きるであろう事柄にどきどきしていました。
喫茶店でコーヒーを飲み、
部屋の確認と準備の具合をトイレでメールをしました。
指定されていたホテルに向かいました。
「パステルの風」というラブホテルでした。

妻に悟られぬように指定された部屋に行きました。
とても綺麗な部屋でした。軽くキスをした後風呂に入る事にしました。
私がシャワーを浴びた後、ディープキスがしばらく続いた。
妻は紙袋を片手にシャワーを浴びに浴室に入って行った。
真っ赤なベビード−ルと穴開きパンティーが紙袋に入っている。
私は急いでメールを確認した。すでに撮影されているとの事でした。
カメラは全部で5台あるらしい、私には何処に設置されているか解らなかった。
妻はシャワーを浴びた後ガウンをまとって出て来た。
おもむろに妻のガウンを剥ぎ取った。
妻は下を向きながらも真っ赤な下着が薄暗いライトに照らし出されていた。
ベットに押し倒すと妻はそっと目をとじた。
90センチDカップの乳房を揉み始めた。
そして私が上になり妻の秘部を広げて舌を転がした。
妻は目の前にある物をくわえ69が続いた。
妻は腰をひくひくと動かし始めるとイッテしまった。
今度は秘部を大きく開いてバイブで攻め始めました。
仰け反りながらも快感にひたっていました。
バイブの感想はどうか「今までのより気持ちが良い」と大きな声で言わせました。
バイブでまたイッテしまいました。
妻の身体がひくひくと動いているのがわかりました。
正上位から始まり「腰を振らせて下さい」と言わせて騎上位
になり2度の絶頂そして「突いて下さい」と言わせて対面座位に、
今度は鏡に手をついて立ちバックになりました。
妻は何度も絶頂を迎えました。
再び正上位になり
「何回イッタのか?」
「・・・・・6回」
「・・・・後はずっと・・・・わからない」
髪を振り乱し、私の背中に爪を立てながら囁きました。
「何が良いの?」
「SEXが気持ち良いの」
「大きな声で言いなさい!」
「SEXが気持ち良いの」
その言葉と同時に果ててしまいました。
二人でシャワーを浴びホテルを出ました。
妻の顔はまだほんのりと火照っているようでした。
妻は撮影されている事などはまったく気が付いていません。

夜になりメールのチェックをしました。
とても良い作品が出来そうだとの事でした。
妻にはまだ内緒にしておくように、
来週の土曜日に今度は黒の下着でもう一度撮影したい。
アダルトグッズを送る。次のメールを待って指示に従って欲しい。
という内容でした。
妻にもう一度誘ってみると、
「いいわよ、また行きましょう」
私は、すくにOKの返事を出しました。
次のメールは明日届きます。
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[2386] 少しずつ妻を・・・2 投稿者:ジャブ 投稿日:2003/10/29(Wed) 10:57

私の質問に妻は恥ずかしがって答えません。
それならと私は、タバコを買うためコンビニに行く途中に携帯で妻に聞いてみました。
電話なら話せるという妻に合わせてのことでした。
私「で、どのシーンだったの?」
妻「あのね・・・男優さんが3人も出てきたんだよ。そして3人が女優さんのあそこに指を・・・」
私「指で感じちゃったんだ?」
妻「うん・・・ねぇ、今夜はしてくれるんでしょ?」
私「お前がいっぱいしゃぶってくれたらね(笑)」
妻「うん、いっぱい舐めてあげる。」
私「バイブでオナニーしながら舐めるんだぞ。」
妻「うん、わかった。」
私「舐めるだけ?」
妻「ううん・・・いっぱい・・・飲みたい・・・。」
こんな話をしながら、私は自分の妻に欲情していきました。
コンビニから帰り、シャワーを終えてキッチンの妻を見ると妻は私の酒のつまみを作っていまし
た。
山芋をすりおろしていましたが妻が「これ・・・全部ヘンなものに見えてきた。私ってヘン?」
と唇を舐めながら私に言いました。
確かにドロドロとした山芋はザーメンに見えます。
私は「ヘンだよ。でもそのいやらしい顔が最高だね。(笑)」と妻の顔をなでました。
食事が終わり、妻がシャワーを浴びます。
きっと身体を隅々まで洗って、これからのセックスに妄想をしているのでしょう。
シャワーから出てきた妻は真っ赤なルージュをひいていました。
セクシーな下着に恥ずかしがりながらも私がセットしたDVDに見入っています。
DVDは男優が人妻を目隠しして言葉責めをしながらバイブで弄んでいるシーンです。
私「我慢しなくていいよ。オナニーしてごらん。」
妻「はぁ・・・あの女の人気持ちよさそう・・・。」
私「女優さんが羨ましいだろ?あの女優さんは素人の人妻だってさ。」
妻「すごい・・・羨ましくなっちゃった。」
私「お前もAVに出てみるか?」
妻「出てもいいの?あんなふうに犯されてもいいの?」
私「ダメ!」
妻「あぁ・・・私どんどん淫乱になっていってる・・・貴方のせいよ。」
妻はオナニーをしながらフェラを始めました。
妻のフェラは絶品です。
吸い付き具合、舌の絡め具合、唇のしめ具合、音とどれをとっても申し分ありません。
私は妻にバイブを入れ、クリを丁寧に舐めながら絶頂に導きました。
そしてパンティーを横にずらしバックから犯しました。
妻の耳元でいやらしい言葉を言い、妻にも言わせてと言葉の遊びを満喫しました。
妻は3回イッタようで今度は私の番です。
妻の希望通りに顔に大量のザーメンをかけました。
ザーメンまみれの私の物をチュッチュと音を立てて吸い取り、「美味しい・・・」
と言う妻を抱きしめました。
そして私は妻に「相互鑑賞」の話を持ちかけたのです。


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[2385] 淫乱全開妻2 投稿者:迷える夫 投稿日:2003/10/28(Tue) 23:54

結局、妻が帰ってきたのは午前3時頃でした。
まだ、起きていた私に
「あら、起きてたの。いっぱい、してきちゃった。」とキスしてきました。
妻の口は、精液の匂いがしました。
私はそのまま妻をリビングの床に押し倒すと
スカートを捲りました。やはりノーパンだった妻のマンコは、
充血し、口を開けていました。
私は、下を脱ぐとしゃぶらせるのも忘れ、いきなり挿入しました。
充分、潤んでいた妻は痛がる事もなく、私の背に手を回し、しがみつき
「あぁ、やっぱり、これがいい、あぁ、突いて、いっぱい、突いて」と
演技のような喘ぎ声を上げていました。
妻の生理のため1週間溜まっていた私は、呆気なく射精してしまいました。

次の日、昼少し前に目を覚ますと、妻は既に起きて、シャワーも浴びたようで
すっかり、貞淑な昼の顔をしていました。そんな妻に
私「昨日は、ヤリまくったんだろ。」
妻「Y君が、メールしてたでしょ。ゴメンネ。」
私「3人か、」
妻「ゴメンネ」
私「今日、Kが来るってよ」
妻「え、ほんとに・・・。あなた、いいの。」
私「ああ、サービスしてやれよ。」
それから、二人で食事をとり、買い物に出かけたりで
日中は普通の夫婦のように過ごしました。
スーパーでカートを押してる妻には、淫乱女の姿はありません。

夕方、Kが遊びにきました。奥さんのケイコさんも一緒です。
妻も驚いていたようです。
修羅場か・・・一瞬、頭をよぎりましたが、
Kのにこやかな顔で不安はなくなりました。
ケイコさんは、妻より2つ上で、小学生の子供もいますが
Kが言うほど、老けてなく、まだまだ、充分イケそうでした。

ケイコさんが、妻を手伝いにキッチンへ消えたときにKに聞くと
K「なんか、トモコさんとも仲良くなりたいんだって。」
とニヤニヤしているので
私「正直に話しせよ」
K「トモコさんの写真見られたんだよ。おれ、怒られるかと思ったら
  綺麗ね。とか言ってるから、お前もそんなカッコしてみればって
  言ってやったら、満更でもなさそうなんで、一緒につれて来た。」
私「おいおい、いいのか。犯っちゃうぞ。」
K「トモコさんと犯らせてくれるんなら、いいよ。それに、単身赴任中、
知らない間男作られるなら・・・お前に任せておこうか・・とな」
私「おっ、大人になったね。」
そこに妻とケイコさんが入ってきたので話は中断し、飲み始めました。
「子供は、両親に預けてきたから、遅くなっても大丈夫。」と
Kもケイコさんもペースが早い
四人で盛り上がっていくうち、ケイコさんが、
「パートにでも出ようかな」
と妻に会社のことを聞いていたので
「外に出るのは、いいことだよ。」と勧めてやると妻が
「うちの会社で年末にかけて、探してたわ。来週、聞いてみようか。」
というのを聞いて、私は「T課長らと一緒に・・・。」と考えてしまいました。

そのうち、ケイコさんが妻に
ケイコ「奥さん、見たわよ。綺麗な写真」と切り出し、
妻  「あら、見られちゃったの。恥ずかしい。」
ケイコ「ううん、すごく綺麗でしたよ。」と言ったので
私  「ケイコさんも、着てみれば。」と言ってやると、
最初は、「無理」とか言っていたケイコさんも、3人に勧められるうち、
シースルーのミニドレスを着ることを承諾しました。私は妻に
「お前も、Iさんに貰ったの着て来いヨ。」と旅行の時I係長が持ってきた
ボディストッキングを着るように命じました。女、二人が隣の部屋に消えると
隣室からは、「エー、凄い」とか「恥ずかしい」というケイコさんの声と
「奥さん、それ取らないと、かえっていやらしいですよ。」
という妻の声が聞こえてきます。私とKは顔を見合わせてニヤついています。
そして、「あなた、いきますよ。」と妻の声でふすまが開き、二人が立っています。
私は、まずケイコさんに目が行きました。
黒のシースルーの下に白のパンティは履いていましたが
ブラは取っていました。手は下に降ろしていたので乳首は丸見えです。
おっぱいも少し垂れていますが大きく、程よく肉のついた身体は
抱き心地が良さそうで非常にそそられました。
ケイコさんは顔を真っ赤し、はにかむような笑顔がとても可愛いかったです。
妻は、赤のボディストッキングの下は、何もつけてません。
乳首もヘアも丸見えです。身体の線も、はっきり出てます。
ケイコさんに比べると胸は小さいかなという感じですが
熟した身体は、最近の淫乱ぶりで益々磨きがかかった感じです。



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[2384] 少しづつ妻を・・・ 投稿者:ジャブ 投稿日:2003/10/27(Mon) 17:06

初めて投稿します。
私41歳、妻33歳の結婚12年目の夫婦です。
ここに投稿されている諸兄と同じく、妻とのセックスにマンネリを感じ、妻をもっと淫らにしてみたいと考えるようになりました。
手始めにソフトSM(目隠しやバイブ等)から始め、オナニー鑑賞、いやらしいDVDを見ながらのセックス、言葉責めと一通り(?)試してみました。
もともとエッチな妻は、私の変化に驚きながらも「貴方がこんな風にエッチをするとは思わなかったわ。」と喜び、しばらくはこのようなセックスを楽しんでいました。
妻はセクシーな下着を買ってきて、それとなくチラッと私に見せ,下着フェチの私を楽しませてくれています。
エスカレートしてきた私は、朝の出勤前に妻の胸やあそこを弄び、少しだけフェラチオさせて家を出ます。
妻はフェラが好きで、一旦咥えたらエッチモードに火がつきます。
きっと妻は昼間に悶々としていることでしょう。
妻は専業主婦で、家事は完璧にこなしていますので、私は昼休みに電話で「たまにはエッチなビデオでも見てゆっくりとしておけ。」などと妻に言いますが「そんなことをさせたら今夜襲っちゃうから。」などと笑って答えます。
しかし、その笑い声も微かに濡れているのが解ります。
そして先日、妻は買い物に行く前にDVDを見ていたら我慢ができなくなりオナニーをしてしまった事を告白しました。
我が家にあるDVDは全て私の趣味で購入していて、その内容は全て素人(?)の人妻物であり、最後のフィニッシュは顔シャで締めくくる物ばかりです。
妻はDVDのどのシーンで我慢ができなくなったのか・・・?
帰宅した後私は、キッチンで料理をしている妻に意地悪な質問をするのでした。




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[2383] 妻が不倫相手にヌード撮影されました 投稿者:匿名S 投稿日:2003/10/25(Sat) 21:22

そういう訳で夫の私にも妻はヌード撮影に応じてくれるようになりました。
しかしその頃から私と妻はセックスレスになり、別々の部屋に住むようになりました。
夜中に妻に掛かってくる電話を隣の部屋で聞き耳を立てるのが日課になりました。
妻の甘えた声で他の電話とすぐに区別がつきます。
妻は不倫相手の彼を愛していました。
妻が彼と会っている時間は妻の写真を見ていろいろ想像します・・・
キス好きで独占欲の強い彼・・・今頃は妻の全身にキスマークを付けているのでしょうか
それとも彼の前にひざまづきフェラの奉仕をさせているのでしょうか
妻の言うように正上位で舌を絡めながら彼の射精を受け止めるのでしょうか
一度だけ4隅に手錠の付いたベッドに括り付けられた事があると話していました、もしかすると私には言えないような辱しめを受けているのかも知れません・・・
私は次第に妻と彼が愛し合っている姿を見たいと思うようになっていきました。
妻に内緒で投稿サイトに妻の写真をUPしたり(今は日本妄想協会に掲載中です)
他の人とお互いの写真を交換しあったりもしました。
しかし妻と彼との絡みが見たいという願望は募っていくばかりです。
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[2382] 映画館にて 投稿者:ピンピン 投稿日:2003/10/25(Sat) 11:20

妻が無料の映画鑑賞券(2枚)を手に入れました。
あいにく、興味がわくような映画が上映されていないので
私は行く気がしません。妻に私の友人(妻を彼に貸してい
る)とふたりで行くように勧めました。どうせラブホに行く
かカーセックスするふたりですから、暇な時間帯か
やり終えた後の一休みに映画はどうか?と思ったのです。
友人が代休をとった平日にふたりで出かけたそうです。
妻は、友人の性欲処理の相手を嫌がっているのでは?と
友人に問うたところ、いいやむしろ悦んでいると
言われました。今回の誘いにも応じたそうです。
元々、淫らな傾向があった妻が別人のようになって
行くのに興奮させられてます。友人は、さっそく映画館内で
妻にペッティングでもと考えていたそうですが、
よその男達の反応を見て、更にナンパされた妻がうろたえ
恥ずかしがるところを見たいと気を変えました。
友人は、上映前のロビーにて離れたところにたたずむ妻を
チェックしていたとのこと。
妻の服装は、薄手のカーディガンを羽織り、ベージュの
タイトスカート。何となく人の少ない午後の映画館では
目立つのか?近くにいた若手のスーツ男が妻に声を
かけだしたそうです。前の上映が終わり、妻とそのナンパ?
男、離れて友人が中に入り席に座りました。
映画が始まると館内が暗くなります。友人は、興奮で
映画の内容は上の空で、妻とその男を後ろから見ていたと
のことでした。つづく。


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[2381] 淫乱全開妻 投稿者:迷える夫 投稿日:2003/10/25(Sat) 01:51

今夜も妻は、会社の同僚と飲み会・ヤリ会でした。
10時過ぎから携帯に画像が送られ始めました。
ホテルの部屋のようです。
相手は、T課長、I係長、Yの3人のようです。
最初が、スカートまくりノーパンのマンコを左右から開かれ微笑む姿、
次から1枚1枚服を脱いでく姿が続き
全裸でVサイン
タオルを巻いてシャワーから出た姿
タオルを取り全裸で手を振る姿
ベットに腰掛けM字開脚
そのまま、股にバイブを刺してる姿
バイブさしたままチンポ咥えた姿
口からザーメン滴らせた顔アップ
四つんばいで後ろからマンコ全開
テカッたマンコのアップ
後ろからハメられ、ヨガってる顔
ぱっくり開いたマンコからザーメンが滴るアップ
また、咥えてる顔アップ
両手に握って二本の亀頭に舌を這わせてる顔
四つんばいで前後から串刺し
後ろの男がいったらしく仰け反る姿
男に跨り自分でおっぱいを揉んでる姿
そのまま、また咥えてる姿
男の肩の下でヨガッてる顔が数枚
終って、全裸でベッドに横たわる姿
白濁液で、ぐちゃぐちゃになってるマンコ
両脇から抱えられ、笑顔でマンコ全開
また、笑顔で一本づつ咥えてる姿3枚
最後に「これから、帰ります。」というメッセージと
服は着たもののスカートを捲られノーパンのヘア丸出しの姿

昨日で生理が終ったので、中に出しまくられてたことでしょう。
明日は、友人Kが、遊びに来ます。
今週末は、妻のマンコは大忙しです。
私はこれから帰った妻のぐちゃぐちゃマンコに
1週間分を吐き出してやります。



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[2380] 父と妻 投稿者:部長補佐 投稿日:2003/10/23(Thu) 09:10

私が妻たちの関係が普通ではないと感じたのは半年あまり前からであったと思う。妻と父のことである。我が家は私42歳・妻37歳・父63歳・娘19歳という家庭である。私は大学を出ると父の薦めにて役所に就職、私の卒業時は所謂バブル景気で公務員は人気がなく民間へと人が流れた時代であった。役所所勤と言っても地方都市の役人にすぎないのだが、ここ10数年の不況を肌で感じると父の選択とコネがありがたく思えていた。妻とは親戚の薦めでお見合いで知り合い、結婚に至った。私にとって妻は十分過ぎるほどの女性で大変満足な生活を送っていた。
今春より娘は大学へと送りだし、我が家は普段は3人で過ごす事になった。私の母は四年ほど前に旅び立ち、その頃の父はまわりが心配するほど落ちこんでいたのだが、ここ2年ほどで以前の元気で、厳しい父に戻ってきたので、安心していた。

それは5月くらいであったと思う、娘が連休をこちらで過ごし都会へと戻ったときであったから。昼に私が家に居たので土曜か日曜であったと思う、リビングで新聞を読んでいたときのことである。
妻は台所で食事か洗い物なのかわからぬがしており、私が背を向ける形で新聞に目をやっていた。何気なしに消えているテレビに目をやると父が妻の脇を通る姿が見え、妻と父が重なる瞬間、父の手が妻のお尻を撫でたように見えた。私は目の錯覚か勘違いかと思い素知らぬそぶりで新聞を読むふりをし、目は画面へとむけていた。妻は父を見て私をみたようだが、何も言わずそのまま家事をこなしていた。父が冷蔵庫を扉を閉め、再度妻の後ろを通る時、私が数秒前見た同じ光景が写った。父は私のほうに顔を向け手は妻のお尻へ、2度ほど撫で自分の部屋へと向かう。私は信じられぬ思いがした。厳格な父が息子の嫁のお尻をなでる。信じられぬ光景であった。ただ父は母に旅立たれ寂しいのかとも思ったが、その反面、厳格な父があのような行為をし、また妻も驚く素振りを見せないのが、私にとって妙な気がした。妻にはその事が問いただす事ができなかった。なぜであろう、電車内で見知らぬ男が妻のお尻を触ったなら、私は何のためらいもなく、男を殴り、妻には声をかけると思うが・・。悶々とした日々を過ごしつつも、きっと父は冗談半分で触ったのだろうと考えるようになった、ただ気にかかるのは、妻がその時に何も言わず、驚きもしなかったことである。と言う事は父の行為はそのときがはじめてではないのではないかと思い始めた。

私は妻と父の関係の真実をどうしても知りたくなった。興信所とも考えたがこちらの身元が明らかになるのが心配であり、また普通の不倫ではなく、同じ身内、しかも父と娘であり一つ屋根の上で暮らしている2人とすれば、何も外で破廉恥な行為はする必要がなく、興信所という考えは瞬時に消えた。破廉恥な行為をしているとするならばであるが・・・。
かといって私が家に居る時にそのようなことが行われるわけもなく、どうしたものかと考えていた。

ボイスレコーダー・・・・。
私は会議に使うボイスレコーダーを思い付いた。ただ私のは2時間しか取れず長時間のものを購入することにした。九時間録音のもので細身の目がねケースくらいの大きさである。私は深夜妻の寝顔を横目に茶の間に向かった。ボイスレーコーダーを家の何処に隠そうかと思ったが、茶の間しか思い付かなかった。私はテレビの裏(ビデオの裏)の目立たぬところにテープで張りつけた。そして寝室へ・・。
ただ困った事があった。張り付けるだけではただの役に立たぬ機械、スイッチを入れないと本来の目的の録音ができない。当然であるが、夜中にスイッチを入れても、昼前に停止、だから朝出る時に入れなければならない。これには困った。朝バタバタしてる時にテレビの裏に手を回す人間はいない。数日が過ぎた。父は部屋にまだいる、私は妻が何かの用で2階に上がった時に実行に移す。ボタンを押すだけだから5秒も時間は要らない。

結果・・。
深夜に取りだし、翌日に聞くがあまりの長時間で聞くだけで疲れる。早回しをして止めながら聞くが、別に普段の会話、電話の会話、テレビ、掃除機、まったくの杞憂に終わった。
2度、3度、同じ行為(録音)を繰り返すが無駄であった。

が4度目の録音を聞いた時愕然とした、そして怒りと興奮が私を・・。
父「桂子さん、こっち来て面白いテレビをしてるよ」
妻「はいはい、何です」
普通の会話が続く、クダラヌ司会者の人生相談である。
しばらくすると妻の一言が。
妻「待って下さいね、窓と玄関を・・」
30秒後・・。
妻「お父さん、見えます?さぁどうぞ・・」
父「見える、桂子さんの大事なところ・・後を向いて」
妻「はい、こうですか?」
父「桂子さん、いつものあれお願い・・」
父「おおっいい・・おおっ」
後は妻と父が最後の行為までいくのはもはや自然であった。

私は役所の帰りに河川敷に車を止め暫し呆然するだけである・・。







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[2379] 妻の虚飾を剥ぐ4 投稿者:迷える夫 投稿日:2003/10/22(Wed) 23:09

続きです。
妻はKをフェラチオで抜いた後、席を立った。
K「お前ら、いつもこんなことしてるのか。」とズボンを履きながら聞いてきた。
私「いや、最近さ。あいつのばけの皮が剥がれたのは。かなりのスキモノだったらしい
俺も、何年も騙されてたからなあ。」私の答えに
K「さっき、オマンコまでやらせてくれるって言ってたじゃないか。平気なのかお前は。」
私「不思議と平気だなあ、初めて見たときはうろたえたけど。」
K「すごいな。」
私「正直、すごく興奮するぞ。お前もどうだ。奥さん誰かに抱かせてみたら、なんなら、俺が犯ってやろうか。」
K「うちのは、無理だよ。完全におばさん。女を忘れてるよ。」
私「そんなことないだろ、最近、会ってないけど、結構、可愛かったろ。」
K「いやあ、トモコさんとは比べ物にならないよ。これ貰っていいか。」
Kは、妻の写真を1枚手にとって聞いてきた。妻が一人でポーズを取っているおとなしめのものなので了解してやった。Kが写真をしまうと、妻が戻ってきた。
K「奥さん、なんて言うか、その、気持ちよかったです。また、お願いしていいですか。」
妻「え、ええ、でも、奥さんには内緒ですよ。ねえ、あなた。」
私「ああ、いつでも使っていいよ。」
K「じゃ、今度は、下のお口の方で」
妻「まあ。どうしましょ。」
妻は、笑ったが満更ではない様子だった。

Kが帰ったあとベッドで妻に
私「おい、今度は、やらせるのか。」
妻「あなたが、いいのなら・・・。構いませんよ。約束したし」
私「淫乱女め。」
妻「あら、妬いてるの。あなたが言ったことなのに・・・ねえ、おしゃぶりしてもいい。」
私「いいよ。」
私が、下を脱いでやると、妻は、舐め始めた。
私「どっちがデカイ。」
妻「えー、Kさんのが太いかな。」
そういうと妻は、奥まで咥え、しゃぶりだした。
私は、さっきKのチンポを咥えてる妻の姿を思い出しながら妻の口に射精してやった。
妻はドンドン淫乱になっていくようだ。いや、本性を表わし始めたのだ。



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[2378] 母校近くのカーセックス妻 投稿者:ピンピン 投稿日:2003/10/20(Mon) 05:36

昨晩、偶然に妻と親友がセックスしているのを目撃(はっきりではありませんが・・)しました。夕食後、眠くなった私は数時間寝てしまい夜10時頃、目が覚めました。妻が家の中におりません。直感的に親友と連絡をとり会っているのでは?と思いました。喉が渇いたので自宅より数百メートル離れたコンビニへ飲み物を買いに出かけました。
そのコンビニは、妻が卒業した公立高校の近くにあります。高校の外周は、畑と草むらに囲まれた道路に囲まれています。昼間は、部活の高校生たちがその外周を
走っていますが、夜間になると人気がほとんどありません。カップルが乗った車くらいでしょうか。静かなそして真っ暗なその外周道路を歩いていると、やはり車が1台
駐車しているのを見つけました。おそらくカップルが乗っていることだろう。
足音を高くたてたら中に人がいれば驚かせると思ったので静かに近づきました。近づくにつれて妙なことに気がつきました。その車はやたら上下だか左右だか
わかりませんが大きく揺れ動いているのです。中でセックスしているのでしょう。
好奇心がわいてきてそろりそろりと近づきました。周りは真っ暗だし、車内も暗くて見えません。距離は、そうですね2,3メートル位近づくのが限度でした。完全に
近づき覗き込むと中の人たちにばれますからね。よーく観察すると、車は前後に揺れているのでした。どういう体位でしているのだろうと考えていると、中から
必死に励んでいる女の声が聞こえてきます。あれれと思い聞き耳をたててみるとなんとうちの妻の声?ではありませんか。なんだ母校の近くの人気が無い所で
カーセックスかと。よくよく耳を澄まして聞くと、いつもセックスするときの妻がたてる喘ぎ声と言うのかな叫び声に近い悦びの声。でも私との時よりも激しいですね。
声の感じでいったかどうかわかります。20分位の間に、妻は2回果ててました。
車の揺れもおさまったので、私は静かに車の近くから離れました。よくよく見ると親友の車でした。中が真っ暗で見えず、どんな体位でできるのか見当もつきません。
コンビニで10位買い物をして帰宅すると妻が既に帰っていたのでした。玄関に妻の
靴があり、妻はトイレに入ったきり出て来ません。きっと秘部の後始末を
しているのでしょう。トイレから出て来た妻はなんかやつれた感じ。当然疲れているから
と手を出したけど拒まれ私たちは寝たのでした。


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[2377] 恐喝 3 投稿者:盛三 投稿日:2003/10/20(Mon) 03:44

AさんがS子の股間から頭を離すと何かを招くようにS子の腰はヒクヒクと動いて
Aさんの指が吸い込まれるように入って行きました、S子は自ら腰を大きく振り声
も大きくなりました”あっあっ、あっあ〜ん”Aさんから「どう、いきそう、どう」
の問いに”いいいっ、いいくううう”手マンで一回逝かされました、Aさんの攻撃は
止まることなく続きます、いつのまにかAさんの腰に巻かれていたバスタオルは無く
そのまま挿入しようとした時S子は腰を引きました、やっぱり本番はしないんだ、
すこしホッとしたとたん彼女の口から”付けて”の言葉がSさんへ、なんだするんか
い、がっくりする気持ちと裏腹に自分の熱い股間にも気が付きました、Aさんは持参
したゴムを装着してS子の中へと入って行きました、S子の両足を持ち上げ激しく
突きまくってそのまま騎乗位へ、S子の騎乗位はとても上手でその腰使いは引いた
位置から見ている私にも艶めかしい様子でした”いいっいいっ””いく〜”Aさん
の上でぐったりなったS子をまた正常位の態勢にして突きそしてS子の中で果てま
した、恋人のようにベッドで寄り添う二人は何やら聞き取れないのですが話をして
いるようでした、そしてまたリビングに行きなにやらガサガサ音が聞こえます、後
で知ったのですがAさんのリクエストで手料理を作って二人で昼食を取っています
がクローゼットの中からは見えず聞こえずもどかしい時間でした、しばらくすると
お姫様抱っこされてまたベッドルームに入ってきました、なんと二人とも裸でした
、裸で料理してたの?さきほどのプレイで脱がされた下着はずっとベッドの上にあ
ったのでそうだったのでしょう、AさんがS子にマッサージを始めました、”気持
ちいい〜”とうつ伏せになってマッサージをされているとAさんが「今度は私をマ
ッサージして下さい」と仰向けにベッドに寝ころびました、まだ元気になりきって
いないペニスを頬張りました、ちなみに私たちのHでもフェラは毎回ではありませ
ん。Aさんが「お尻をこっちに向けて」の言葉に素直に69の体勢に、Aさんの目
の前に来たS子のあそこはすでに愛液で光っていました、Aさんの手マンに腰をク
ネクネさせながら一生懸命フェラする姿に激しい嫉妬を憶えました、Aさんのペニ
スもすでにギンギンで改めて見ると負けたかなと思うほど立派な物でした、「S子
凄いよ、我慢出来ない、入れて」S子は言われるままにAさんのペニスを自分のヴァ
キナにあてがい腰を下ろして行った、おいおい今度は生かよ、私の思いと裏腹に
得意の騎乗位で激しく腰を振るS子、”ああっああっ、いいっいいっ!”その後
正常位、バック、正常位と体勢を変え絶頂を迎えたAさんはS子の腹に精液を出し
果てた。二人でシャワーを浴び服を着た、慌ただしくS子はAさんの車に乗り込み
帰って行った。つづく


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[2376] 恐喝 2 投稿者:盛三 投稿日:2003/10/20(Mon) 00:45

返事はなかなか来ませんでした、痺れを切らしたわたしは「もう結構です、すぐ返事が
頂けないようでしたら報告させて頂きます、これは脅しではないですよ、奥さんが覚悟
をすれば奥さんにとっても私にとっても更には周りの方達の為にも良いことじゃないで
すか?もし乗り気で無かったら本番無しでもいいですよ、5分以内にお返事を下さい。」
とメールした。すると1分ほどで返事が来ました”分かりました、1回だけでよいのです
ね、本番無しでもよいのですね”小さくガッツポーズする私がいました。
ここでネットで相手探しを始め40代のインテリぽい男性を選びました、その方と打ち
合わせを行い決行日を決めました、お相手をお願いした方も事の飲み込みがよく私も
覗きたいので山間の貸しコテージを借りました。彼女へ「*日の12時に**ICで待
ってます」”分かりました”との返事で私は股間の疼きを感じてしまいました。決行日
の前日私は彼女に会い「こないだの件どうなった?」って聞くと”分割で納得して貰っ
た、来月から払う”って答えて来ました、「じゃあそのくらいなら俺が用意するから」
”私も頑張るから”って事で私には本当の事は報告されませんでした。明日知らない
男に抱かれると思うとこらえきれず彼女を押し倒し愛し合いましたが明日の事を考え
一回戦で止めておきました。
当日朝お相手のAさんと落ち合いコテージのチェックインを済ませ最終打ち合わせをし
ました、もし嫌がったら本番は無し、挿入時はコンドームを付けてなど再確認して時間
になったのでAさんに迎えに行ってもらい私はベランダに隠れることにしました。
遅いなぁと思っていましたら車が横付けされました、買い物袋をぶら下げた二人が入っ
て来ました、S子はお酒が駄目ですのでお茶Aさんはビールを飲みながらなにやら話を
しています、この時ベランダでは声が聞けない事に気付きました、そんなに時間も掛か
らずAさんはS子の隣に移動しました、S子はGパンにブラウスでした、Gパンの上か
らS子を撫でた手は胸へと伸びました、ブラウスをたくし上げS子のブラが覗きます、
ブラウスの膨らみからAさんは彼女の胸を揉んでいる様でした、ここでS子が立ち上がり
バスルームへ消えました、私はすかさず中へ入りましたそしてクローゼットに隠れる事を
Aさんに告げるとAさんは私もバスルームへ行ってよいかとの事でしたのでOKしました
、しばらくするとS子だけで風呂から出て来ました、ブラとパンティーは付けていました
、そんなにスケベな物ではありませんが色は黒でした。Aさんも風呂から出て来て二人は
そのままベッドへ、横になったS子に覆い被さるようにAさんの愛撫が始まりました、S
子は指を噛みながら声を殺しているのが分かりました、ちなみにS子は凄く濡れやすい
女性です、いつもあそこへ攻撃が始まる頃にはベチョベチョになっています、旦那だと
濡れないと言っていましたので今日も濡れないのではと思ってました、AさんはS子を
うつ伏せにして愛撫を続けました、腰を持ち上げお尻を突き出した格好にさせパンティー
の上から撫でていたかと思ったらパンティーをずらしました、私の予想に反してS子の
あそこはピカピカと光っていました、Aさんの「凄いよ、もうグチョグチョだ!」その
言葉にS子もついに声をあげてしまいました。”あっ、う〜ん”パンティーを脱がされ
Aさんの舌がS子のあそこを舐め回します、隠れて見ている私にもよく聞こえるほどの
声でよがりだしました、ブラも外されAさんの手はS子の小振りながら感度の良い胸を
揉んで舌でS子のあそこを刺激します、ピチャピチャと厭らしい音が私にも聞こえます
。つづく



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[2375] 恐喝 1 投稿者:盛三 投稿日:2003/10/19(Sun) 23:17

まず初めにこの1番の板の主旨に合っていないかも知れませんが書き込ませて頂くことをお許し下さい。
私38歳彼女33歳二人は現在は夫婦ではありませんが近い将来夫婦になるでしょう、現在はそれぞれに
伴侶が居て別々の家で暮らしていますがつき合いは10年を越えました、付き合って喧嘩をして意地の
張り合いの末現在の形になってしまいましたが結局はお互いが一番愛し合っている事を知りました。
前置きが長くなりましたが私も他聞に漏れず愛する者が他の男性に抱かれている所を見てみたいと思う
衝動に駆られ彼女に告白しました、”貴方だけで充分満足してるわ”一蹴されてしまいました。
しかし私の願望は膨らむばかりである計画を立て実行することになりました。
それは私が第三者になりすまし私たちの関係をネタに彼女を脅し躰を強要するというものでした。
フリーメールを使い探偵を名乗り「貴方の素行調査を依頼され貴方の秘密を知った、報告してほしくなけれ
ばお金を用意しなさい、このことは誰にも言わないように。」彼女にそんなお金が用意出来るわけもないの
は知っていましたから最初から躰を求める内容のメールはしませんでした。彼女からは予想通りすぐには用意
出来なからちょっと待ってくれとの返事でした。「ちょっととはどのくらいですか?あまり先の話は聞きま
せんよ依頼者から頂くだけですから、しかし奥さんは綺麗だから躰で払って頂いても構いませんが。」
悩んだのでしょう、時間が掛かりましたが返事が来ました、”頑張ってお金で解決したいと思いますので
お願いします”「そんなお金用意できるのですか?」どうするのだろうと思い返事をしました、それともそ
のくらいの貯蓄があるのだろうか??ここで予期せぬ事態が、なんと誰にも言わないように言ってあったの
に私にメールが来ました、しかし私にもそんなお金が用意できるわけもないので分割で説得してみるとの事
、正直黙ってると思ってましたので嬉しさ半分困惑半分でした。そして分割でお願いしたいとのメールがな
にも知らない彼女から届きました、「だらだら長引かせたくないので一回だけだから覚悟なされたらどうで
すか?分割はお断りです、奥さんに残された道は一つだけですよ!」 つづく


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[2374] 妻の虚飾を剥ぐ3 投稿者:迷える夫 投稿日:2003/10/19(Sun) 01:59

旅行で充分満足したのか、この1週間は、妻はおとなしくしていました。
帰宅も早く、会社内ででもしてなければ、1日おきに私とセックスしただけでしょう。

今日の昼過ぎ、これからのことを話し合いました。
妻は、自分が淫乱であること。男にしつこく求められると断れない性格であること。を告白し、それでもいいのかと聞いてきました。
私は、
妊娠には気をつけること。もちろん、病気にも、
それから、悪い男に引っかからないこと。
遊びと割り切れる男とだけセックスすること。
そして、私が命じたら、命じた相手とセックスすること。
を条件に公認してやりました。
妻は
誰とでもセックスするのは、構わないけど
身内は嫌(近親相姦)。あと、変態(SM)は嫌と言ったので、
それは認めてやりました。
その代わり、妻にも全く同じことを約束させられました。

そんな、話をしているうちに私の友人のKが、遊びにきました。
Kは、来月から転勤を命じられ、しばらく単身赴任するとので荷物を整理していたら私から借りたものがあったので返しに来たとのことでした。
早速、Kを上げ、まあ、1杯という事になりました。
酒も進み、3人ともほろ酔い気分になった頃Kが
K「トモコさん(妻)は、いつまでも若いね。羨ましいよ。」
私「そんなことないよ。もう、すっかりオバサンだよなあ。」
妻「ひどーい。でも奥様も私とそんなに変らなかったですよねえ。
2つくらいしか、違わなかったでしょう。」
K「大違いだよ。うちのこそ、すっかりおばさん。
トモコさんとは10くらい違って見えるよ。」
私「お前が、かまってやんないからだろ。なあ、トモコ」
K「俺は誘ってるよ。子供ができてから、向こうがかまってくれなくなったんだよ。
もう、3月はやってないなあ。」
私「なに言ってんだ。お前から強引にでも行けばいいんだよ。
そうだ、いいもの見せてやるよ。」
私は、旅行で妻の同僚から貰った写真のアルバムを渡した。スナックで赤の下着がスケスケのシースルー姿でポーズをとる妻の写真が一番上だ。
K「わあ、何、お前ら何してんの。」
妻「わあ、駄目え」
妻が写真を取り上げたが、私はまた妻から取り上げKに見せた。
K「すっげえなあ。トモコさん。」「うわ、丸見えじゃない。」「え、誰の咥えてるの。」
 「うそ、これ入ってるの。」「両手に握って・・・」Kはページをめくるたび声を上げた。
私「女は、そんなことさせとけば、いつまでも若いままなんだよ。」
K「すげえなあ、・・・立っちゃたよ。」
妻「もう、返してくださいよぉ。」
妻は、Kからアルバムを取り上げたが、怒ってる風ではない。
私「トモコ、やらせてやれよ。」
私は、妻に約束を実行させてみようと思った。
K「えっ」
妻「嫌ですよ。」
私「さっき、約束しただろ。」
妻「今日は、なっちゃたからだーめ。」
K「なんだ。」
私「じゃ、口でしてやれよ。」
妻「うーん、Kさんが、いいならいいよ。」
妻の目が光ったような気がした。
私「K、チンポ出せよ。トモコがしゃぶってくれるってよ。」
K「え、嘘、」
私「いいから、出せよ。トモコ出してやれ。」
妻「エー、ほんとに」
妻は、笑いながらKのズボンに手をかけ降ろしにかかった。
K「おいおい、いいのかよ。」といいながら腰を浮かし妻が自分の下半身を脱がすのに協力した。Kの反り返ったチンポが現れ
妻「うわ、大きい。あなた、いいの。」
私「ああ、楽にしてやれ。」
K「おいおい、ほんとか、いいのか」
妻は、Kにニコッと微笑み、Kの股間に顔を埋めた。
K「うあ、久しぶりだなあ、しゃぶってもらうのは。」
私「思いっきり、出していいぞ。なあ、トモコ」
妻「ふぁあい、いいですよぉ。」
妻は、Kの肉棒に舌を絡ませ、舐め上げ、亀頭を唇に含むと頭を上下に振り始めた。
K「おい、いいのか。ほんとに出ちゃうぞ。」
私「ああ、いいよ。」
妻の頭の動きがますます激しくなった。片手で口の動きに合わせ肉棒をしごき、もう一方の手で袋を優しく揉んでいる。
Kの身体がツッパリ、あっという間にいったようだ。
私「早いな。」
K「トモコさん、上手いよ。」
私「トモコ、上手いってよ。こぼさず飲んでやれよ。」
妻は、口を押さえて身体を起こすと、目を閉じたまま、飲み込んだ。そして、悪戯っぽくKに微笑み
妻「すごく、濃かったですよ。Kさん。ほんとに溜まってたでしょ。」
といって、ビールを一口飲んで流し込んだ。



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[2373] 空振り 投稿者:ピンピン 投稿日:2003/10/19(Sun) 00:19

昨日(土曜日)休日出勤と偽り自宅を出た私は、数時間喫茶店などで時間をつぶしました。休みなので、午前中はふたりとも寝ていて、逢瀬は午後になるのでは?と考えました。午後2時頃、静かに帰宅した私は、玄関にて聞き耳を立てました。物音ひとつしないため、これは失敗だなと思いました。家中を見回りましたがもぬけのから。ふたりで出かけたのでしょう。妻は、どんな格好で出かけたのか?と想像した私は、妻の衣服を調べました。紺のタイトスカートが無いのに気づきました。丸い尻に包まれた紺色のタイトスカートを眺めるのは、いい気分ですから親友も妻にはくようせがんだのでしょう。妻は、紺タイトスカートをはいている時に
よく混んだ電車内で痴漢に遭遇するのです。結局、空振りに終わったので私は自宅におりましたところ、妻は夜7時頃に帰宅しました。大儀そうな感じで帰ってきました。
またいい方法を考えます。


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[2372] 妻が不倫相手にヌード写真を撮られました 投稿者:匿名 投稿日:2003/10/18(Sat) 15:38

妻の浮気が発覚した時には動揺し子供もまだ小さいのでこの先どうなるのか考えるとものすごく不安になりました。
でも妻に私と離婚する意思が無いのが分かると会う日時やどこで会ったか報告するという条件で不倫を認めています。

SEXに関する事はなかなか話したがらないのですが酒を飲みながら「彼氏はブリーフ派?それともトランクス派?」などと軽いノリで入ると乗ってきます。
以下これまでに妻が白状した内容です

彼はいやらしい下着を妻に買い与えている
妻はそれを付けてベッドに入り彼が愛撫しながらじっくり脱がす
彼は挿入の前にフェラを要求する
何度か縛られた事がある
妻の首を絞めたり口と鼻を掌で塞いだりする
妻の口の中に指を入れ舌をつまんだり喉の奥に指を入れたがる
ビールや水割りを妻に口移しで飲ませ酔わせようとする
結合中、妻の唾液を飲みたがる、自分の唾液を妻に飲ませたがる
愛撫に20分、結合時間は20分程度
正上位で舌を絡ませながらフィニッシュする事が多い
彼は妻にピルを与え中出ししている
彼はやきもちやきである(妻の携帯をチェックする等)
彼のモノは私より長い、しかし先細りだ
最高回数は脅威の7回(彼は50過ぎ、妻は30過ぎ)
妻の裸や結合部をデジカメで撮影している
・・・・・・・・・・・
最後の写真撮影だけはさすがにヤバイと思いました。
もしやと思いネットの投稿サイトを見て周りましたが未だに発見はしてません(有料サイトはチェックできませんが)
ところが今やこんな事さえも快感になってきました
他人が妻のいやらしい写真を所有していると思うとゾクゾクします
当然、私も妻のヌード写真を撮らせるようねだりました
ところが妻は猛烈にいやがり拒み続ました
他人に写真撮らせて夫の私に撮らせない・・こんな理不尽があっていいものでしょうか・・・
さんざん説得し苦労の末、妻は首を縦に振りました。


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[2371] レンタル妻 投稿者:ピンピン 投稿日:2003/10/18(Sat) 01:30

妻を親友に貸し与えてます。親友は、私と同い年の41歳。数年前に離婚して一人暮らしですが性欲がたまりにたまって
たまらないと酒を飲んだときにこぼしたので、38歳になる妻を貸し出すことを思いつき、彼に提案しました。彼は笑いながら妻がOKしてくれたらぜひお願いするとのこと。妻に頼んでみたところ、拒絶するだろうと思っていたのにあっさりと承諾しました。とても驚くと共に刺激的な悦びを覚えました。今年の夏に、初めてふたりきりで会わせ公認の浮気と言うか、親友の下の世話を始めました。彼らは、主に土日に会っています。どんなことをしているのかい?とふたりに問うても、妻は赤面して答えず、更にしつこく問いただすと、そんなことを話すわけないでしょうと怒りだす始末。親友はニヤニヤ笑うだけで一切内緒だと言いました。性生活では、妻は正常位オンリーの女で、体型も貧乳でほとんどおもしろみのないものでした。(ただし尻だけは一人前)想像では、いろいろ開拓されているのだと思います。二人は、いつも外で会っているのでたまには私の自宅で会ったらどうだと誘いました。明日は、休みなのですが休日出勤と偽り、こっそり
自宅に戻り覗くか行為の最中の音を聞きます。


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[2370] 予想外でした 投稿者:初心者 投稿日:2003/10/17(Fri) 20:36

私は妻が見知らぬ男に弄ばれている姿を妄想する男でした、一昨日までは。
そんな願望を抱いていた私は同じような願望を持つ人たちのHPに投稿で妻を口説いて欲しいとの書き込みをしました、2ヶ月ほど前の事です。
妻は32歳で真面目な性格のスレンダーな体型をしています。
書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。
その方は50代の既婚男性でカメラ店を経営されていました。
歳はかなり離れていたのですが偶然にも同じ市の方だったのでその方に決めたのです。
その方と色々とメールで話し合い、実際に合ってみました。
お酒を飲みながら色々と計画を練りました。
その結果、その方の店に妻がパートに行くように仕向けてみようと言う事になりました。
妻も子育てが一段落したのでパートを探していた事も有りますが。
妻の探している時間などの条件は聞いて知っていたので、条件に合うような求人のビラを作って貰い自宅マンションの全てのポストに入れておいてもらいました。
結果、妻はその求人広告に引っ掛かりました、他にも2人の奥さんの反応があったらしいのですが、当然相手の男性は妻を採用しました。
相手の男性は慎重な性格の方で妻が慣れてくるまで普通に接していたようです。
妻が働き初めて半月ほどしてから、相手の男性が妻を始めて食事に誘いました、
しかし相手の男性はその時は何もそんな素振りも見せないようにしたそうです。
私はもどかしかったのですが、お任せしていたので状況を見守りました。
その後、相手の男性は何度も妻を食事に連れて行きました、妻もかなり年上であまり警戒心はなかったようでした。
最初は一緒に昼食にいく程度だったようですが一月後には、店を閉める時間に妻と約束して夕食に出かける位になっていました、
妻もご馳走して貰える事に魅力があったのか、それとも雇い主の誘いを断れなかったのかは分りませんが、子供を祖母に預けて出かけてました。
私は何時も残業で帰宅は深夜だった事も後押ししていたのかも知れません。
そして先週の木曜日に突然相手の男性から私の携帯に連絡が入りました、午後9時過ぎでした。
(今、奥さんと食事しているんだけど・・・)と連絡がありました。
その内容は、相手の男性が妻と食事をしながら妻をモデルに写真を撮らせてほしいと妻に言ったそうです、妻の反応も悪くなかったので相手の男性は
(出来れば、少しエッチな撮影もしたいんだけど・・)
と言ったそうです、妻は暫く考えて
(変な目的じゃなければ、下着姿までなら・・・)
と承諾したと言う事で、私に確認するために電話したとの事でした。
これからは、後日に写真を見せて貰いながら聞いた話です。
その日、相手の男性は食事の後、妻を連れて店に戻りカメラを持ち出し、河川敷や公園でまず妻の普通の写真などを撮りその後、妻を連れてホテルに入ったそうです。
その頃には妻も緊張していた雰囲気だったらしいです。
妻も大人の女です、当然ある程度の事は理解してたようでした。
部屋に入り、着衣姿の撮影から始まり徐々に脱がして撮影したらしく写真を私に見せながら説明してくれました。
そして下着姿の妻の写真のあとブラをとり乳房を隠すような仕草の写真へと続きました。
胸が高鳴りました。
結局、妻は全裸にされて撮影されていました。
全裸と言っても服を着ていないだけでそれ程卑猥では有りませんでしたが私は興奮しました、
その後シャワーを浴びる妻の写真はなりました。
この時点で私は当日何があったか聞いていませんでしたが相手の男性は別の袋から続きの写真を見せてくれました。
その写真は1枚目から驚くような写真でした。
ベットの上で妻が股を少し開いて伏し目でカメラを見つめていました。
そのポーズの写真が何枚か続いたあと、妻の横にパンツ一枚の姿の相手が写っていました。
この後は最後に相手の男性が妻がシャワーを浴びている最中に妻には秘密でセットしたと言う隠し撮りのビデオも貰ったのでその事を書いておきます、
ベットの上で色々と注文されてポーズを取る妻の撮影していた彼はカメラを三脚にセットして、妻の横に寝転びました。
妻もその後の流れは覚悟していたようであまり驚く様子もありませんでした。
彼は、時折リモコンで撮影しながら妻の乳房から愛撫し始めました。
彼に乳房を舌先で愛撫され、指で陰部を愛撫されていた妻は次第に喘ぎ始めました。
暫くすると妻は自ら彼のパンツに手を伸ばしペニスを擦り始めたのです。
この行動には正直驚きました。
そして彼がパンツを脱ぐと、妻はゆっくりと姿勢を変えて彼のペニスを握り締め、舌先を這わせ始めたのです。
ここまで行けば、当然のように行為は進んでいきました。
暫く妻にフェラさせていた彼は妻をベットに再び寝かせ妻の上に覆い被さるように体勢を変えると、妻も自ら脚を開きました。
彼は勃起したペニスをそのまま妻にゆっくりと挿入しました、
彼の動きに合わせ妻も喘いでいました。
体位を変え、バックで激しくピストンされた妻の姿は非常に卑猥でした、
その後また正上位に変り相手の男性は激しく腰を動かして妻からペニスを抜くと、妻の乳房に射精したのです。
暫くすると妻も恥ずかしくなってきた様で照れながら彼と会話していました。
ビデオはここまででしたが、彼の話ではその後、今週になって2度ほど昼間のお客さんの殆ど来ない時間帯に店を閉めて店の奥の部屋で妻と交わったとのことでした。
実際にその写真も見せてもらいました。
上半身は服を着たまま彼にフェラしている写真やバックで妻に彼のペニスが挿入されている写真、そして最後には口を開き口内に精液を溜めながら恥ずかしそうな笑顔でカメラを見つめる妻が写っていました。


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[2366] 妻が浮気相手の男にヌード写真を撮られました 投稿者:匿名の夫 投稿日:2003/10/16(Thu) 21:42

妻には5年以上の付き合いになる不倫相手がいます、その事は今では私も公認しています。
当時、妻が理由をつけしばしば外泊したりいくつか行動がおかしいので思い切って興信所に調査を依頼しました。
調査結果報告の日、私は隣町のビジネスホテルの喫茶店に呼び出されました。
結果は”妻は浮気している”という事でした。
まさかと思っていた事が現実になりました、体が震え目の前が真っ白になりました。
家への帰り道”脱力感”というものをはじめて経験しました。
相手はお金も社会的地位もある人だという事で興信所の方から「よい弁護士を紹介するから慰謝料を取りましょう」と持ちかけられました。
また「相手の立場からしてかなり高額な額が期待できる」との事でした。
もう少し泳がせて調査をしたいという興信所の方の言いつけを破り翌日には妻に尋問をしてしまいました。
とぼけている妻に浮気相手の住所氏名を突き付けると急に顔色が変わり、泣きながら告白しました。
弁護士や慰謝料の事を話すと妻は土下座をして「それだけは止めて」と泣きじゃくりました。
相手の男をかばう妻の態度に打ちのめされる思いをしました。
妻も私もものすごく動揺し、数日間は離婚の危機にもありました。
ところが時間が経つにつれ私は落ち着きを取り戻してゆきました。
20歳も年上の男にいいようにおもちゃにされていた妻が愛しいと思うようになりました。
男に組み敷かれ絶頂を迎える妻を想像すると嫉妬心とはうらはらに熱いものがこみ上げてきました。

それからひと月経ったある晩、妻は男に会いに行くというのです。
男にきちんと別れを告げ、自分の気持ちにけじめをつけるため1時間ほど会ってきていいか・・・という事でした。
また浮気がバレた事は彼には秘密にしておきたい・・・
話は車の中でする・・・そんな内容でした。
化粧をし普段はあまり穿かないミニスカートを着けた妻を送り出すと
いても経ってもいられない心境で妻の帰りを待ちました。

その晩妻が帰ってきたのは明け方でした。


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[2365] 妻の浮気 投稿者:のり 投稿日:2003/10/15(Wed) 23:24

以前からここのサイトを興奮しながら拝見しておりました。
今年の夏、自分の妻にも浮気をさせようと試みました。
きっかけは、妻の高校の同級会でした。昔の同級生に
口説いてもらえばと思い、妻を説得しました。
笑われましたが意外なことに妻は承諾したのです。
妻は、薄手のフレアースカートをはき出かけました。
夜遅く帰宅した妻に成果を問いただしましたが、
そんな結果を教えるわけないでしょうとあしらわれました。
その後、何度か友人(女性)に会うという口実で
外出してます。確かめる方法をただ今、考え中です。


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[2364] 妻の浮気の代償1 投稿者:怒れる夫 投稿日:2003/10/15(Wed) 19:05

私は39才の建設会社に勤める営業マンで、妻は33才です。ある日の午前11時頃私が社用車で外回り中に妻が歩いているのが見えた。声をかけようとしたら妻は停まった車の助手席に乗り込んだ。運転席には年配の男が乗っていて二人は楽しそうに話をしていた。私は尾行することにした。15分くらい走ったところで男の車はある5階建てのマンションの敷地内駐車場に入った。二人がエレベーターに乗り込むのを私は離れた車の陰から見ていた。2時間半くらいして二人がマンションの出入口から出てきて男の車に向かった。時間から考えて浮気をしていたのは疑いようもなかった。男の車は近くの駅で妻を降ろして別れた。私が家に帰ると妻が「きょうは早いのね」と普段と変わらぬ様子で接してきました。「何か変わったことなかった?」と聞いても「いつも通りよ」と答えました。その晩、子供が寝た後、妻を抱こうとしたが、「ごめんなさい。きょうは疲れているからまたにして」といわれその日は我慢して寝ることにした。翌日の夜10時すぎ、私が勤めを終え家の玄関に入った時、妻の電話で話す声がしたが妻は私が帰ってきたことに気がついていないようだった。私はドアの外側から話を聴いていた。「わかりました。明日の11時ね、大丈夫。主人は会社だし子供も3時頃まで帰ってこないからたっぷり愛してね」そこまで聴いて私は知らないふりをしてドアを開けて入った。妻はあわてた様子で「それではまたお電話しますので失礼します」と急いで電話を切った。私の疑惑は確信に変わった。このサイトには妻が他人に抱かれることに興奮する諸兄が多いが、私には許せない。翌朝いつも通りに会社に出て行ったものの予感がして家に戻ってみようと思い11時半すぎに家のそばに着くと、なんとあの男の車が近くの路上に停まっていた。まさか自宅で?と思いながら家にいくと鍵がしまっていてカーテンも引かれていた。私は玄関の鍵を静かに開けて中に入ると男物の靴があり、耳を澄ますと2階の方から小さな声がした。私は静かに2階に上がり少し開いていた寝室のドアから覗くといつも夫婦で使っているダブルベッドの上に裸の二人がいて、男が妻をバックから攻めていました。妻は「あーっいいっ。もっと突いてもっと」「気持ちいいっ、いきそう」などと叫んでいた。男も「お前も好きだよな。旦那より気持ちいいのか?」と尋ね、妻は「あなたのほうが旦那なんかより全然いいわ、もうあなたじゃないと感じないのよ、あぁーっ」と言ってのけました。私は怒りが頂点に達しながらも比較的冷静だった。そして意識してドアを思い切り音をたてて開けた。すると二人は動きが止まり、驚きのあまり目を見開いて呆然と私を見て急いで体を離した。「あなた、どうして?」妻の問いを無視して私は「おい、何をやってんだ、こらぁー」と怒鳴り声をあげた。男は急いでベッドから下りて「ご主人ですか。申し訳ありません」と答えたが私は容赦せず腹に一発蹴りをいれた。妻は急いで下着を付け「あなた、ごめんなさいごめんなさい」と謝ったが、私は服を着始めた男に「おい、お前きょうのところは免許証を置いて帰れ。改めて話をする」と追い出しました。私と二人きりになった妻は正座をして下を向いて泣いていた。私はショックと怒りで妻を殴りつけたい衝動を抑えながら妻に向き合いました。
                     つづく


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[2363] 妻の虚飾を剥ぐ 2 投稿者:迷える夫 投稿日:2003/10/13(Mon) 23:11

妻と妻の同僚4人と一泊旅行に行った。露出と輪姦の二日間で妻の虚飾をはいでやろうと思った。
はじめ躊躇した妻も私の計画と知ると吹っ切れたように
淫乱な本性をあらわしてくれた。
それは、私の想像を越えたものでした。

当日朝、妻と駅に行くと4人は既に来ていた。
ここで妻が驚き、うろたえたが
「お前の本当の姿が見たいんだ。」などと言うと
「絶対、怒らないなら・・・。」と同行することを承諾した。
しかし、私が公認したことで気が楽になった妻は、
行きの車中から肉襞全開。
初めに妻がT課長の肉棒をしゃぶった時の顔
そして、妻のマンコがSの肉棒を飲み込む様を
見せ付けられたとき
多少、狼狽しましたが、

妻自ら、私や妻の同僚たちが用意した
バイブやローターを次々に咥え込み、
生肉棒を頬張り、マンコに納め腰を振る姿に
神経も麻痺し、
私も初めて人前で、愚息を使い妻を貫くことができました。

昼食に立ち寄った蕎麦屋では
リモコンローターを咥え込んだまま食事、
気まぐれにスイッチを入れられるたび
ビクッと反応し、
観光地の寺でも人の目を盗んでは、
全裸露出の記念撮影、男たちへの口唇奉仕

そして、宿に行く前に立ち寄った混浴共同浴場では、
我々以外の初老の2人、学生風の3人の計5人の男の前に
乳首をおっ立て、ヘア丸出しで登場。
驚く男たちの前で、開脚かけ湯でマンコを披露、
湯船に座っては、膝を割って挑発。
私が「自分の妻です。どうぞ、ご自由に。」と彼らに言うと
襲い掛かった5本の肉棒を上下の口で次々抜いて
最後に男たちに全身を洗って貰って、にこやかに退場しました。

宿にとった貸コテージに入ってからは、
夕食までに5人の肉棒を嬉々として求めつづけ、
せっかく温泉に入ったのに全身ザーメンでドロドロにしていました。
白濁液にまみれた妻の恍惚とした表情は
とても綺麗に見えました。

夕食には、I係長が買ってきた赤の穴空きショーツとブラジャーに
私が買った黒のシースルーのミニドレス、
一応コートを羽織って寿司屋の座敷に上がるも
座敷では当然コートを脱ぎ
仲居の蔑みの視線にも平然と食事をしました。

飲み直しに入ったスナックでは
地元のオヤジ連中と仲良くなり、
妻は、T課長にカラオケを命じられると
曲にあわせてストリップ
自分でマンコを開き奥まで披露。
オヤジ連中もコートを脱いだシースルー姿の段階で
妻の性癖を心得えママに貸切を申し入れた。
妻はその後、3人居たオヤジ連中一人一人に
フェラから生入れ、中出しのフルコースサービスを繰り返し。
我々5人は、ママと30歳の人妻バイトに同じことをさせてもらって全員満足。
深夜2時に宿に戻ったら、すぐに眠気に襲われました。

翌朝は、若いYに跨り、自分で乳首を揉みしだく妻の喘ぎ声に目を覚ましました。
妻は、その後起きてきた男たちの肉棒へ次々にフェラチオで朝の挨拶をし、
お返しに朝立ちチンポで貫いてもらい朝からご満悦。

さすがに男たちは弾切れを感じ始め、
妻が「帰りに、昨日の温泉へ寄りたい。」と言ったので
「一風呂浴びて、早めに帰るか。」と賛成。
ところが、駐車場には赤いコンパクトカーが1台だけで
先にYを覗かせに行かせると
「40前後の女性3人が入っていくところだから、男は居ないだろう。」との報告。
妻は、我々へのお礼にと、「先に私と「二人夫婦で来たから。」と中に入り、後からくれば。混浴に入ってる女なんて、その気で来てるわよ。」とアドバイス。
その頃にはみんな妻のペースでことが運んでいたので、任せることに。

妻が、先に入った女性たちに
「主人と来てるんですが、ご一緒させて頂いていいですか。」とお願いし、
女性たちの許しを得てから私を呼びました。
3人の女たちは、取り立てて美人という事はありませんでしたが
混浴の恥じらいの仕草や、
湯で上気した表情は、私の下半身を充分刺激してくれました。
私が入りしばらくしたところで
T課長たち4人が入ってきました。
女性たちも既に男の私が居るので、拒むこともできず、
仲良くみんなで混浴させていただきました。
聞くと近所の奥さん友達でたまには息抜きにと
子供を夫や親に預けて来ているとのこと。

そして、私が妻の背を流してやると羨ましげに見ていた女たちの一人へ
T課長が「よかったら、お背中流しましょうか。」と誘い、
女が「あら、うれしい。」と応じてくると、
わざとチンポが背中に当たるように接近し様子を覗い
拒まないとみるといきなり抱きつき、キス。
女も目を閉じてきたので
課長が座り、抱き抱えるように対面座位で挿入してしまいました。
後の二人の女もI係長、S、Yの三人の密着にウットリしてきていたので、
白昼の野外乱交へ突入、弾切れチンポも相手が替われば息を吹き返したようでした。
最初見ていた妻も私のチンポが復活したのをみつけ、2人で乱交に参戦しました。
気が付けば、見知らぬ男が二人ふえており、
妻を入れて4人の女は、7本のチンポにいかされまくりでした。

落ち着いてから3人の女たちが
「こんなこと、しちゃうなんて・・・自分でもビックリねえ。」
などと顔を見合わせ笑い出したので、呆れたしだいです。

結局、そのまま帰ってきたのですが、
妻は、肌の艶も良く、ルンルン状態。
変なことを考えた私は、散々絞り抜かれ、ヘロヘロ状態でした。

しかし、妻がこれまでの貞淑な仮面を脱ぎ
艶っぽくなった姿を見て、
また、何か仕掛けてやろうかと考え始めています。



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[2362] 私の妻 投稿者:ユキヒコ 投稿日:2003/10/13(Mon) 14:42

妻はどっちかっていうとお嬢さん育ちですが、けっこうえっちな女です。
我が儘で自分勝手なとこありますがそこがまた可愛いです。
20才頃からレディスコミックという女の子のスケベマンガ見ながらオナニーしてたそうで、
結婚してもその癖は止められないみたいで、夫婦のベッドの下に何冊も隠してあります。
先日昔の仲間と飲み会の帰り、妻と一緒にタクシーで帰宅するときのこと、
かなり飲んでいた妻はタクシーの中で欲情してしまい、Gパンと下着を膝まで降ろして、オナニーはじめてしまいました。
ドキドキしたわたしは運転手さんに気がつかれたらどうしようと気が気ではなく、私の上着で隠しました。
妻はお酒を飲んだときなどいきなり欲情してるときがあるのでびっくりさせられます。
そのときは家に帰るとすぐに二人でやりまくってしまって、後で聞くと、
妻は一人でタクシーに乗ると、それも若い運転手さんだと感じちゃうそうで、
時々わからにようにオナニーしちゃうみたい。
細切れの話しをつなぎ合わせると、どおうも、妻が昔、カラオケの帰りに男にタクシーで送ってもらう時、
その男に触られまくってとうとうホテルに連れ込まれてやられてしまったことがあるみたいです。
というより、酔って欲情した妻がやらせただろうと思います。
それが、私とつきあう前なのか、結婚してからのことなのかわからなかったのですが、
どうも、両方、それも何回かあったみたいです。
妻は男に見られたり、無理やりされる、ところを想像するのが好きみたいだから。
一応貞淑というか普通の妻のつもりでいますが、たぶん、貞操観念なんてないと思う。
その時の気分次第なので、こまった妻ですがそんな妻が好きなのでこまってしまいます。
妻は独身の時、けっこう遊んでたと思うので、何人の男とお○○○してたのか分かりませんが、
結婚してからもまだ遊び気分が抜けないので、以前の男とも遊んでいると思う。
そんな恥ずかしい妻のことを考えると外にいても勃起してしまいます。


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[2361] 雅子の夫72 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/10/11(Sat) 12:36

平成15年10月11日
昨日の夜、妻と電話ながらじっくりと話すことが出来ました。その時間、妻は、男はいないと言っていましたがそれは定かではありません。
私 「今、私公認でこうゆう状態になっているけど、もう、お前はもうやめる気はないのか。」
妻 「あなたが許してくれるなら、今の生活でいいわ。あなたや子供達には、迷惑かけるけど、ゆるしてほしい。」
私 「今のお前は、男のおもちゃじゃないのか。いい年をして恥ずかしくないのか。」
妻 「恥ずかしいわ。でも、今になって私はこういう女だってわかったの。あなたは、ぜんぜん相手してくれなかったけど、私は、SEXなしじゃ生きていけないわ。あなたに今更、SEXしてくれなんて言わないわ。だから、今の生活を許して。」
私 「許すも許さないも、今のお前は、売春婦じゃないか。」
妻 「何とでも言っていいわ。私は、きっともともと淫乱だったのよ。それを我慢してきたんだわ。」
私 「もう、何でもいいから家に戻って、元のお前に返れ。」
妻 「もう、戻れないわ。家に帰っても同じになってしまうもの。あなたや子供達にとても今の私を見せられない。」
私 「わかった。もう少し時間をおこう。体だけは、気おつけろよ。」

これは、抜粋ですが、最後は、泣き声になってしまい、話が出来なくなってしまいました。きついことも言いましたが、本音で私の気持ちをわかってほしかったのです。
写真では、よくわかりませんでしたが、kからのメールで眉毛も刺青にしたとの報告が着ていました。
「事後報告ですみません。雅子は、直ぐに了解してくれたので、即実行しました。いつも、私がきれいに眉毛を剃って、雅子が自分で描いていたのですが、自分で描かせるとどうしても元のように描こうとするので、私好みに刺青を入れることにしました。眉毛の刺青自体は、アートメイクと言うらしく、結構一般的らしいです。細身の尖った眉を入れさせてもらいました。ただ、雅子の実際の眉は下がり気味のばあさんみたいな眉だったので、入れた位置が実際の位置とは異なっています。これからは、一生、こまめに眉毛は、剃っていかなければなりません。これも、M女としての見出しなみなのでしょう。刺青といっても本当に良く出来ています。写真を添付しておきますので良くご覧になってください。」
私は、今までの写真同様、まゆ墨で描かれているものと思っていましたが、今週の写真は、すでに刺青の眉だったのです。以前のやさしい感じのkが言うところのばあさんのような
下がり気味の眉は、もう無くなってしまいました。取り合えずここまで報告します。



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[2360] 妻の虚飾を剥ぐ 投稿者:迷える夫 投稿日:2003/10/11(Sat) 00:15

たぶん、マワされた妻の続きです。
明日、妻と妻の会社のT,I,S,Yの4人と1泊の旅行に行きます。
もちろん、妻には4人のことは話していません。

T氏と会った晩、ネットで宿を探しだし予約を入れました。
一戸建ての貸コテージで、近くの山の中には、混浴の露天風呂もあるようです。
そこで、男5人で妻の身体をじっくり鑑賞してやるつもりです。
しかし、行き先は、誰にも言うつもりはありません。
全て、私の手の中でことを運ぶつもりです。

水曜日、妻に「旅行でも行くか」と話し掛けると
「あなた、怒ってないの。私、いろんな人と・・・寝たのよ。いいの。」と
聞いてきました。私は、平然と
「君の話だけだし、携帯の画像見ても実感湧かないってのが正直なトコかな。
俺も前にあったし、まっ、これからバカな真似しないでくれればって感じかな。」
答えました。前に私自身浮気して妻に許してもらったことがあったことも出し、許したように言いました。実際、怒りもないのですから、
妻は、「ありがとう。これからはしません。」と頭を下げました。
私は、本心を隠し
「そうしてくれ、病気とか、妊娠とか、悪い奴に引っかかるかもしれないし。」
と言ってやると妻は涙を流しながら何度も頭を下げました。

昨日、T氏と会いました。そして、妻を喜ばすものがあれば持ってくるように言いました。
そして、私もアダルトショップへ行き、バイブとほとんど網のようなシースルーの服を買ってきました。

この旅行で、妻の虚飾を剥いで淫乱な姿を暴いてやるつもりです。



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[2359] 妻への策略 その1 投稿者:まさかず 投稿日:2003/10/08(Wed) 00:59

自営業の私は、最近極度の不景気で困っていました。
いくら市が合併して大きくなったからと言っても、
近いうちに新しい区を作ると言っても
私には何のメリットもありません。
そんなおり1通のメールが届きました。
とあるAVの一流メーカーからでした。

あなたの御夫婦のSEXを撮影させて下さい。
場所は、市内のラブホテルを指定してありました。
出演料・高額  というものでした。

最初は、迷惑メールかと思っていました。
しかし数日に渡って送られてきます。
そこで実際にメーカーに問い合わせをしてみると本当の話でした。
その後で、いろいろと担当者とメールを交換しました。
妻に気付かれないように撮影が可能かどうか?
すると絶対に秘密で撮影出来るという事でした。

近所でも、仲間うちでも愛想の良い良妻で通っています。
今までも、デジカメで撮影する事さえ拒んでいす。
そんな妻に話す事が辛く悩んでいました。
いよいよ作戦決行をする事にしました。
妻とは年に数回ホテルに出かける事があるので、
私が偽造のホテルの招待券を作り、妻あてに郵便を出しました。
どうして行った事の無いホテルから来るのか不思議そうでしたが、
妻は喜んで近いうちに出かけようということになりました。
妻は、通販で真っ赤なベビード−ルとオープンブラ、
穴開きパンティーの下着を購入したのです。
それを着てホテルに行くんだと私に見せてくれました。
私は言葉につまってしまいました。
妻はまったく計画を知りません。

部屋に入ってからどうするのか、
再びメールでのやりとりが続きました。
カメラは判らないようにセットしてあり、
しかも部屋の鏡の反対からも撮影するので、
必ず意識するようにと言う事でした。
まず部屋に入ったら69をする、
そしてバイブを使って欲しいとの事でした。
そこで今まで使っていたバイブも新しい物を購入しました。

正常位から始まり騎上位・対面座位・バックと
体位を色々と変えて欲しいと指示されました。

いよいよ土曜日の夜に、指定されたホテルに出かける事となりました。


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[2358] 「妻の秘密」・・その28 投稿者:街で偶然に 投稿日:2003/10/07(Tue) 21:40

先ほどの電話の女性は?妻を調教し自分好みの性奴にし射精もせず、そのままにしてまでの急用とは?と思いを巡らせながら「今、部屋のドアをこじ開けて踏み込んだら・・・」すべてを妻の口から吐露させようとしても無理かもしれない。このまま男性との関係がエスカレートしたとして妻との関係は元の鞘には収まらないだろう。

意を決して妻のいるマンションに踏み込む事にした。セックスの途中に男性に帰られ一人になった妻はどんな格好で心境なのだろう・・・興奮と嫉妬と怒りが頂点に達した。
今までに盗聴し録音したテープとラジカセを持って玄関に向かった。エレベーターに乗り部屋の階に着くと小走りに妻の部屋のドアの前に立った。少しでもドアが開いたら隙間に靴を入れてこじ開ける積もりだ。呼び鈴のスイッチを押した。静かなマンションの室内の呼び出し音がドア越しに聞こえる。何の反応も無い、再びスイッチを押す。鋼鉄製のドアの向こうに人の気配がした。『はい、どちら様でしょうか?』何と答えたらいいのか・・
心臓の音が身体を伝わって聞こえるくらいに興奮し緊張する。とっさに口から「管理人ですが・・・」と出た。
中から『暫くお待ち下さい・・』と声がしてガチャとドアロックを解除する音がしゆっくりとドアノブがまわった。中から自分の姿が見えないようにドアの開く反対側に隠れた。2・3pほどドアを開け訪問者をうかがうように静止した。誰の姿も見えない、少し間があいてドアチェーンが外され、妻は「管理人さん?」と確認しようとなおも5pほどドアを開けた瞬間、ドアの隙間に左足を差し込んだ。何が起こったのかと驚いてドアを閉めようとするドアに手をかけたドアノブに自分とお揃いの結婚指輪をした妻の白い手が見えた。

「R子、俺だ。開けろ」と低く小さいが強い口調で告げた。中から必死にドアを閉めようとするが差し入れた左足のためにドアは閉まらない。左手を壁に付いて力まかせにドアを引き開いた。妻は逃げるように奥に走り入って行く。靴を脱ぎ妻を追いかける。妻は透けて見えるほど薄い白色のベビードールのような物を着ている。短い裾からベージュのストッキングを履いた足が覗いている。部屋の窓際の壁まで逃げる妻を追い詰めた。ただ震えて壁を背に立っている妻の細い両手首をつかみリビングの中央へと引っ張ると両足に力を込めて拒もうとする。「どういう事?これは? ちゃんと説明しろよ」『・・・』男の好みだろう濃いめのメイクを施した妻の目が恐怖に怯えている。
左手で妻の両手首を持ち替え右の掌で一発、妻の頬を張った。2発目を喰らわそうとした時、妻は泣きながらその場に崩れるように座り込んだ。髪の毛をつかんで立たせベビードールのような下着を胸のボタンを引きちぎって妻の裸体が露わにする。ブラは着けていない、薄いピンクのガーターベルトとビキニショーツにベージュのストッキングだけの姿だ。ストラップを引きちぎりまとわり付くベビードールを脱がせ妻を引き寄せた。顔を近づけると妻は顔を反らし私の手から逃れようと暴れた。腰に手を伸ばし尻の割れ目に手を這わせるとショーツの上から何か堅い物に触った。堅くて細い紐のような物を指でなぞっていくとアヌスの辺りで突然無くなっている。紐のような物を上になぞっていくと妻のガーターベルトに堅い固まりが差し込んであるのを指で撫で当てた。
妻は直腸にローターを埋めたままだった。

振り払おうとする妻の腕を締め上げプラスチックのケースを指で探るとスライド式のスイッチがあった。一気にスライドを押し上げるとブーンという音が妻の身体の中から聞こえる。『嫌っ嫌っ』と暴れ出す妻を押さえつけソファベットに連れて行き両手をソファベットに着かせ妻の後ろからショーツを引き下げた。アヌスから白く細いコードが伸び、プラスチックケースが重りとなってピーンと張っている。ローターにはコンドームが被せてあるらしくコンドームの挿入口がアヌスを飾る花弁のように広がりその中心から白いコードが伸びている。プラスチックのリモコンを手に取りアヌスから伸びているコードを引っ張る。妻はアヌスを堅く閉じ、ローターは顔を出さない。これ以上引っ張るとコードが千切れてしまう。「尻の穴を緩めろ。この嫌らしいおもちゃを引っこ抜いてやる。さあーアヌスの力を抜けよ」尻唇に数回平手打ちを食わせると、妻は観念したように膝を折りソファベットに両手を着いたまま小便をする格好になった。コードを真下に引っ張るとアヌスが盛り上がり小さな皺が拡がり息づく生き物の口のように伸縮を繰り返し徐々にコンドームに包まれた白いローターが2分の3ほど顔を出した。コードを引っ張る力を緩めると吸い込まれるようにアヌスの中に姿を隠してしまう。これを2・3回繰り返し半分ほど引っぱり出し一気にコードを引き下げた。コロンとローターはアヌスから抜け床の上に落ちた。妻の直腸から引き出されコンドームに包れたローターには茶褐色の大便が付着していた。


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[2357] じんましん 投稿者:のりぴー 投稿日:2003/10/07(Tue) 19:03

妻が23歳のときの夏の夜、ざるそば・かにを食べたら体中に
じんましんがでました。
急いで救急に走らせた為、上はノーブラでパジャマ、下はジャージという姿です。
少し熱が出て、朦朧としながら診察室に入りました。
そこには中年の先生と若い看護師(男)がいました。
それから妻が恥辱になるようなことがおこります。
妻はのりピーに似ていて、小柄ながらいい体をしていて
自慢の妻です。
先生が「胸を見てみますね。」と言うと、看護士がパジャマ
の前ボタンをはずすと釣鐘型のオッパイが、飛び出しました。

誰にも見せたことがないピンクの乳首を、嘗め回すように見られているだけで、嫉妬・怒りがこみ上げてきました。
聴診器を当て胸を触りながら、「ひどいですね。ほかも見てみましょ。」「ご主人はあちらでお待ちください。」と先生が言い看護士が妻をカーテンむこうに連れて行きました。

とても気になるので、カーテンの隙間から見てみると
妻が仰向けになり胸をあらわにしているのがわかりました。
「かゆそうだね。」などと言いながら、陰毛が見えるくらいにジャージを下げ、触っています。看護士もニタニタしているように見えます。
次はうつ伏せにしパジャマを上げ、背中を見ていますが、
どことなく先生の手がいやらしく思えます。
「早く終わるように」とあまり見ないように思っていたら、
先生が「全身にできているね。太ももあたりもよくできるんだよ。」「見てみるね」と言いながらパンティとジャージを
いきなりひざくらいまで下げるのです。
先生らは、私が覗いているのに気ずいていていません。
妻は熱と羞恥心で顔が赤くなり、足は開かれて太ももの内側を診るふりをしながら、おまんこを凝視しているのがわかります。(私は頭のほうから)
妻はまだピンクの花びらでクリも開発されていません。
オマンコが診られていると思うと、嫉妬心と同時にものすごく興奮してきた自分がいました。
先生がさんざんオマンコを診終え、看護士に「抗ヒスタミン
の注射を」と言い診察室に戻り、看護士が注射を取りにいきました。
妻はまだ、足を広げていて放心状態なので、オマンコを服で隠そうと思い、そっと入りました。
妻の足元に回り、オマンコを見ると、いやらしく口を開け
グチュグチュに濡れているのです。
私のほうが「妻が感じていた」と思い、放心状態になり何もせず出てゆきました。
それから待合室で長い時間を待ちました。
後日、SEXの時無理やり聞いたのですが、オマンコを見られていると思うともの凄く興奮したようです。注射の後、
看護士に「綺麗にしますね」とオマンコを丁寧に拭いてくれたそうです。
その時、軽くイッたらしく恥ずかしかったそうです。
その看護士と最近パチンコで会うのです。
気まずそうにしていましたが、私が「このあいだはどうも・・」と声をかけたら、少しずつ話すようになりました。
彼に思い切って「妻のXX見えた?」と聞いたら、   「・・はい・・」
「どうだった?」
「・・・・きれいでした。」
嘘で「あいつはXX見られると興奮するんよ。感じとったやろ?」と言うと
「え、あの奥さんが・・・・」などと話しています。
妻に言うとすごく興奮しています。
今度、遊びに来る約束をしたので、オマンコを見てもらおうと思っています。
私も妻も何かが変わりました。



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[2356] 「妻の秘密」・・その27 投稿者:街で偶然に 投稿日:2003/10/07(Tue) 15:47

夜8時過ぎに妻の車はY谷駅前の有料駐車場の中にスモールランプだけを灯しエンジンをかけたまま駐車していた。通勤ラッシュを少し過ぎた電車から降り立った人波の中から一人の男性が有料駐車場の中に入っていった。
妻は、ハザードランプを点灯して合図を送った。男性は助手席に乗り込むとシートを後ろに倒して顔は窓から消えた。知り合いに見付かるのを警戒しての常套手段かも知れない。妻と男性を乗せた車はマンションへと走り出した。夫である自分にすべてを知られ部屋に盗聴器が仕掛けられているとも知らずマンションの部屋で妻は『愛される』のだ。

見失う心配もないのでゆっくりとしかし高鳴る胸の鼓動を感じながらバイクを走らせ、マンション近くに駐車してある軽トラックに乗り移り盗聴器のイヤホンを耳に付けた時に2人は既に部屋のドアを閉めドアチェーンを掛けるところだった。チェーンの金具がドアに取り付けられる音、ユニットバスの引き違いのドアを開ける音、風呂の湯沸かし器の点火される音等々が次々と手に取るように聞こえて来る。大きな足音は男性のものだろう。妻の足音はスリッパを履いているのか擦る落としか聞こえない。2つの足音はソファベットに近付き整理ダンスの引き出しを開ける音、ビニールの包装紙を外す音・・・男性と思われる足音はソファベットに腰掛けクローゼットの扉を開けコマンダーを操作する音に続いてTVから妻の泣き声のような身悶えしている声が再生されている。缶ビールのプルトップを起こす音がしてビールを飲み出した。5分ほどしてスリッパの音が近付いてきた。妻が浴室から出て男性が待つソファベットに近付いてきたのだろう・・・【R子は何をして欲しいんだ?】『貴方に愛してほしい・・・』【どうやって?】『私を縛って恥ずかしい事をして下さい』【恥ずかしい事って何だ?】『・・・・』【お尻を愛してやろうか?】『はい・・前にも入れて下さい』【今日は中に出すぞ、いいな】『安全日なので大丈夫です・・・』【よし分かった。バスタオルを取って身体を見せてくれ】『はい』【やっぱりお前はこのガーターとストッキング格好が一番色っぽいな】暫く沈黙が続き2人の足音は遠ざかって行った。妻の小さな悲鳴、トイレを流す音・・・妻はユニットバスで浣腸されトイレで排泄させられたのだろう。5分ほどして2人の足音が近付いて来た。ソファベットのきしむ音がして【さあ俺の上に乗れ、お尻にローターを入れてやろう】『はい・・・』【さあ、しゃぶって大きくしてくれ】『・・・』窓のカーテンが少し揺れ人影が映った。窮屈な運転席でPニスは勃起し先が濡れるのが分かる。妻と男性はソファベットの上でお互いを求め合い20分ほど激しいセックスを繰り広げ妻が男性に感極まって鳴き声で『お尻に・・・お尻に入れて下さい』と叫んだ。突然、部屋の電話が鳴り出した。呼吸を整えた妻が『はい、○シール・ソサエティーです』《T美ですが・・オーナーはいますか?》『はい、来られてます。代わります』【はい、N田ですが・・】《T美です。至急、スタジオにお戻り下さい》女性の電話の声は少しぶっきらぼうで苛立った口調だった。【わかった、すぐに戻る・・】スラックスを履く衣擦れの音とベルトのバックルがカチャカチャとなる金属音がして男性は帰りの身支度を始めた。

妻はアクメに達していないだろうし男性も射精を終えていない。余程大事な用事なのだろう、妻は男性に『今夜はもう・・・』と話しかけると男性は【急用だ帰る、また今度だ】『今度って?』【都合の良い時に連絡してくれ、職場には電話するなよ】『はい、分かりました』妻が立ち上がってスリッパの音がした時に弾みでローターのスイッチが入ったのだろうかくもったモーターの音がジージーと鳴り始め妻が小さな声をあげた。コマンダーが床を転がる音がしてモーターの音が止まった。妻は直腸にローターをくわえたままだったのだ。キスを交わす音がして男性は靴を履き、自分の携帯でタクシーを呼んでから部屋を出て行った。暫くしてマンションの玄関にタクシーが着き男性は乗り込んで駅の方に走り去っていった。見上げるとカーテンが少しだけ開けられ室内の光が漏れている。妻は男の帰るのを黙って見送っていた。

妻は男性のPニスを口にくわえ、ワギナを貫かれ、直腸に差し込まれたローターのコードをアヌスから垂れ下げたまま突然、一人ぼっちにされた。妻はどんな気持ちで直腸に埋め込まれたローターを抜き出したのだろう・・ガーターとストッキングだけの姿で・・・


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[2355] AV出演その3 投稿者:ポー 投稿日:2003/10/06(Mon) 23:57

第3部

次の日の朝、妻は突然言いました。
「もう観たんでしょ?。昨日、観てるのわかった」
「え、なんだそうか・・・。きれいに撮ってもらって良かったね」
「ほんと?私のこと嫌いになってない?」
「なるわけないよ。お前にああして欲しかったんだから」
「悪いと思ったけど・・・わたし・・・」
「いいんだよ。ちっとも悪くないよ。ああいうお前を観たかったんだから」
「私は観たくない」
「一緒に観るならいいだろ」
「イヤ。恥ずかしいから、私は遠慮しとく・・・」
私はまだビデオを途中までしか観ていないということは言ってませんでした。

この日は休日だったので、妻と2人で買い物に出かけました。
妻はデパートで洋服を選んで試着したりしていました。
試着室のカーテンからチラリと見える妻の肌になぜかドキドキしました。
「ああ、この白い背中に男が手をついて、後ろから犯したんだ」
「いや、後ろからだけじゃない、前からも同時に犯したんだ」
そう思うと、私は店先でついつい勃起してしまい当惑しました。

試着を終えて出てきた妻は「どう?」と私に笑顔を向けます。
「ああ、その笑顔で2本のチンポ握って、フェラしていたな」
「その口元にザーメンを浴びて、舐め取っていたじゃないか」
私は妻を見る度に、ビデオの光景が思い出されてしまい、
しばらくは平常心で妻を見ることができない状態でした。

妻が夕食の支度をしている時、私は風呂に入りました。
頭を洗う時に目をつぶると、
上下の口を巨根でふさがれている妻の姿が目に浮かびました。
私はいつのまにか勃起した自分のペニスを強く握っていました。
「今日はこれを挿れてやる。これで感じさせてやる」
そう思ったのもつかの間
「あんなすごい男達とやった後で、俺とやっても感じるだろうか」
そういう不安がこみ上げてきました。
しかし、その次の瞬間には
「こんな小さいチンポじゃだめだ。あいつはデカイのが好きになったんだ」
「俺じゃダメって言うなら、またあの男達とやらせてやる」
「もしかすると、あいつは待っているんじゃないか」
「あの男達とまたセックスさせてもらえる日を待っているんじゃないか」
「あの外人のような大きなペニスを挿れられるのを・・・・」
「俺のを挿れても、何も感じないのに、感じてるフリをするんじゃないか」
「俺の少ないザーメンじゃ物足りないんじゃないか」
「だったら俺の知らない所で男を漁ればいいだろう」
「いや、ダメだ。今度は俺の見てる目の前でやらせてやる」
「俺のチンポと交互に挿れて、どっちがいいか言わせてやる」
そんな新たな願望が沸いてくると、私は我慢できなくなっていました。


妻との食事中も、妻の口元を見てはいやらしい想像をしていました。
男達のザーメンを浴びたり、舐めたりしたその唇で
平然と食事をしている妻が、とてもふしだらな女に見えました。
食事が終わってしばらくすると、妻は風呂に入りました。
今晩はセックスすることがわかっているので、妻は長風呂のはずです。

その間に私はビデオの続きを見たくなりました。
そっとデッキの裏からビデオを取りだしてセットしました。
カウンターは約40分を示していたので、残りは5〜10分程度でしょう。
私は妻に聞こえないようにヘッドホンをしてビデオを再生しました。

前回見終わったところからです。
妻が騎乗位で男にまたがり、
もう1人の男のペニスを握ってフェラしています。
ペニスは妻の濃い唾液でぬらぬらと光って、とてもいやらしく見えます。
修正前なのですべて性器が丸見えで、グロテスクなくらいいやらしい映像です。
「あああ、ああ、うっ、うっ、うっ」
口も塞がれている妻は、下の男に突き上げられる度に声を漏らします。
男のペニスに妻の体液が白く濁ってこびりついています。
立って妻にフェラさせている男優は、片方の手を腰にあて、
もう片方の手で妻の頭を押さえ、
長くて太い巨根を妻の喉深くまで突き立てています。
まるで妻に対する拷問のようなシーンでした。
しばらくこのシーンが続いたあと、体位を入れ替えました。

妻は下の男の上に体を倒し、胸を合わせました。
そしてもう1人の男が妻の背中の方からおおいかぶさりました。
私は、一瞬「アナルか!?」と驚きました。
私はアナルも許可していたので、試してみたのかもしれません。
でも、うまくいかなかったみたいです。
私とのセックスではアナルは何度か経験していますが、
男優のペニスが太すぎるために今回は無理だったのでしょう。

しかし、2人の男優は交互にペニスを挿入し始めました。
結合部のアップが映し出されます。
上になった男優の大きな睾丸が邪魔してよく見えませんが、
たしかに妻の秘部に2本のペニスが交互に挿入されています。
時には2本同時に挿入されているように見える時もありました。
下になっている男性の方が大きいペニスです。
下の男性が深く突き上げると妻は「あああうっ」と声を上げます。

まさに地獄絵図です。
普通のご夫婦の旦那さんにとって、
自分の愛する妻が2人の男の巨根を交互に挿入されている映像などは
とても見るに耐えない映像でしょう。
もしご自分の奥さんに、過去そんなセックスの経験があったらどうしますか?
想像するだけでかなりの嫉妬に苦しむことでしょう。
ところが、私は違うのです。
私は妻がこうなることを望んでいたし、
こういう淫らな妻を見たかったのです。
しかし、現実になってしまうと、言いようのない後悔と
誰にも言うことができない筆舌しがたい悦びがあるのです。
そして私に感想を送って下さった方々も
同様の秘めた願望を持ち、妄想を抱き、そして現実に戻されています。
いつか実現させたいけど、実現したら戻れない妄想です。
でも、これほどの興奮と悦びが得られるなら私は構いません。
後悔などほんの一瞬だけで、毎日が興奮できる悦びがあります。

交互に妻の体を貫いていると、上の男が終わりそうになりました。
上の男は妻の体からペニスを素早く引き抜くと、
声を上げながらペニスをしごきました。
「ああ、奥さん、イクよ!」と言い、妻の背中にザーメンを発射しました。
ザーメンは妻の背骨のへこみに沿ってお尻の方に流れ落ちました。

ベッドの上でもう1人の男優と妻は正常位に変えてセックスを続けています。
男優もかなりのところまで来ているようでした。
腰の動きが激しくなっていきます。
妻の小さな膝を両手で掴み、腰を大きくグラインドさせて
巨大なペニスを妻のオマンコに深々と差し込み、ねじり回しています。
妻の体は、まるでその男と何年もセックスしてきたかのように
その巨根を根元まで、当然のように全部飲み込んでいます。
「あいつのオマンコはあんなにデカイのも入るのか」
「俺のじゃ全然足りなかったんだ」
「あんなのが全部入るなんて、いやらしいオマンコだ」
そう思いながら私はビデオを食い入るようにして見ました。

クライマックスが近づきつつありました。
妻は男の方に手を伸ばしていくと
男は手のひらを合わせました。
手と手を合わせてから指をずらし、互いの指が交互するようにして
妻と男は手を握り合いました。
妻の左手の薬指には結婚指輪があります。
なのに、初めて会った男のペニスを全身で受け入れ、手を握り合っていました。
もう、2人の間には「愛」があるように見えました。
妻は大きく目を見開き、男と視線を合わせています。
2人でイク瞬間のタイミングを合わせているかのようでした。
私は激しい嫉妬にかられました。
亀頭からザーメンが吹き出しそうになっていました。

妻と男は愛し合っている恋人同士のようなセックスをしていました。
「ああ、奥さん、どうですか?ご主人と僕とどっちがいいですか?」
「ああ、いや、そんなこと聞かないで、全然違うから、あああーああー」
「ご主人も今見てるんだから、ちゃんと言ってあげてください」
「あなた、ごめんなさい、わ、わたし、ああ、コレの方が感じるー、ああー」
「じゃあ、奥さん、僕もう行きますよ」
「ああ、私もイク、来て、ああ、イク!」
男は妻の手をベッドに張り付けにするように広げます。
男が顔を妻に近づけていくと、妻はずっとそれを待っていたかのように
唇をいやらしく開いて、男の舌を受け入れました。
私はすごい衝撃を受けました。
男と妻は下半身がつながったまま、唾液の交換もしていました。
私には耐えられないほどの嫉妬が尿道を突き上げてきました。
私の愛する妻が、見知らぬ男の巨大なペニスを下半身にぶち込まれ
唇を合わせ、舌をからませ、唾液を交換し合い、
手を握り、目と目を合わせて愛を確認している。
まるで恋人同士のセックスです。
そして、そんな淫らな姿のまま、画面の前にいる私に向かって
「あなたのと全然違う。すごく感じる、あああっー」
などと言い放っているのです。

男は大きく「ああ、イクよ!」と言うと、
妻のオマンコから巨根を引き抜きました。
それはとても長く、いやらしく光っていました。
男優は素早くコンドームをはずすと、妻の顔の前に突き出しました。
妻は半身を起こすと、その長く太いペニスを両手で握りました。
両手で握っても亀頭部がはみ出るほどでした。
20cm近くはあると見えました。
私は自分のペニスを強く握り、見比べてみました。
しかし、それは全くの別物でした。
自分が女だったら、やっぱり大きい方を欲しがるはずです。

妻はペニスを両手で掴んで上下に動かしながらフェラしていました。
「で、出る!」と言う声とともに男の動きが止まりました。
男は妻の唇に大量のザーメンをぶちまけました。
濃くて、べっとりとした精子が妻の顎に垂れ下がります。
妻はうっとりとした表情で、人差し指で精子の塊をなぞると
指先で口元に運び入れ、それを舐め取ってしまいました。
そんな仕草を何度か見せた後、ベッドにゆっくりと倒れて
ザーメンのついた手で自分の胸を揉みしだいて見せました。

そして、私に向かって言うことになっていた台詞をいいました。
「あなたのより美味しいザーメン飲んじゃった」
「また飲ませて下さい。今度はもっと濃いのを、たくさん・・・」

そこでビデオは終わっていました。
エンディングの音楽も何もありませんでした。
私は情けないことに、ビデオ男優がイクのと同時に果てていました。
男優が妻の顔に発射した瞬間、私はティッシュの中に射精しました。
最高の気分でした。
妻を他の複数の男に抱かせ、その映像を見ながらオナニーをする。
こんな最高のオナニーはほかにありません。
いつからこんな願望が湧いてきたのでしょうか?
妻の過去の男とのセックスのことを聞いてからかもしれません。
妻は過去の男とのことを思い出したくないそうですが
セックスは悪くはなかったと言っていました。
その都度、好きな人だったからそれなりに良かったそうです。
男とはまた違う考え方のようです。
そのことを聞いて依頼、妻を他人に抱かせてみたくなったのです。

妻が風呂から出てきた後、
私は妻を寝室に連れて行き、裸にしました。
そして妻を抱きながら、
今まで見たビデオの1シーンごとについて質問責めにしました。
「あのチンポは俺のと比べてどうだった?」
「あなたのより全然太かったの」
「俺より太いから、なかなか口に入らなかっただろ?」
「大丈夫。最初はちょっと苦しかったけど」
「お前、嬉しそうな顔してたな。そんなに嬉しかったのか」
「だって、あんなの久しぶりだったから・・・」
「あんなデカイのが入るなんて、お前は昔にもデカいの挿れたことあるのか」
「ずっと昔のことよ。久しぶりの大きさだった
   太いから中からの圧迫感がすごいの。
     途中から壊れてもいい、って思っちゃった」
「キスはしないって言ってたのに、なんでしちゃったんだ」
「目を見たら、男優さんがすごく切ない顔してたの
    そうしたら可愛く思えて、ついキスしちゃったの」
「好きなのか?あの男優を好きになっちゃったのか?
    セックスがいいと好きになっちゃうのか、お前は?」
「いや。もう聞かないで」
「耳元で何か話していたのは何を言っていたんだ」
こんな意地悪な質問に対して妻は
「奥さんのこと好きになりそうです。またして下さいって口説かれちゃった」
と答えました。
私は罰として、自分のペニスでできる限りの快感を妻に与えました。
まさにAV女優を抱いている気分でした。

さて、その後、私たちの夫婦生活は円満そのものです。
まるで新婚時代のようにセックスを楽しんでいます。
妻のしぐさが一段といやらしく見えます。
仕事中も「いまごろ妻がほかの男とセックスしているんじゃないか」などと
気になってしまうことがあります。
ですが、妻に電話したりはしません。
なぜなら、もし妻が私のいないところでセックスをしていても
私にとってそれは望むべきことだからです。
いろんな男とセックスをして、美しくなっていく妻が好きなのです。

時にはあのビデオを妻にも見せながらセックスをします。
結婚前に数回しかやったことがありませんでしたが、
ビデオに刺激されて顔射も時々しています。

今、私には新しい願望というか、計画があります。
誰かを我が家にお招きして私の前で妻を抱いてもらうのです。
私は横で妻の手を握っているので、それを気にせずセックスできる方がいいですね。
沢山のメールいただきましたが、お返事遅れている方には申し訳ありません。
感想、あるいは妻へのメッセージ等ありましたらお待ちしています。





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[2354] たぶん、マワされた妻3 投稿者:迷える夫 投稿日:2003/10/06(Mon) 23:42

妻は吹っ切れたように喋りきった。私が「それで、今まで、何人としたんだ。」と聞くと
「会社の人でセックスしたのは、T課長とI係長、あと同じ係のSさんとY君、昨日みたいに知らない人としたのは、・・・3回、10人くらいです。」
そして、
「今晩は、行くと来ないから置いてください。明日、実家に行きますから。」と言って泣き出しました。

私は、「君も、子供が居なくて寂しかったんじゃないか」となだめて、妻に寝るように言い聞かせました。
妻が寝た後、私は今まで我慢していたことを実行してみようと決めました。
うちには子供がいないので分かれることは簡単ですが、私には分かれる気がありません。
それは、他人に抱かれた露出狂の淫乱妻を所有できることにワクワクしているからです。
妻は、今年35歳になります。結婚して8年になります、その前に付き合っていた期間を入れると10年になります。子供ができなかったためか身体の線もあまり崩れていません。Dカップの胸は多少垂れてきましたが、無駄な肉もあまりなく、程よく熟した身体を見せられ、放っておく男は居ないと思います。
もちろん、知り合った時すでに処女ではありませんでしたが、それほど男の経験があるようにも思えませんでした。あっても3,4人かなって思っていました。それが、9ヶ月あまりの間に10人と経験したとは・・・。

日曜日、妻はなかなか起きてきませんでした。私は、「今後のことは、また話し合おう。」と言い聞かせ、努めて変わらぬように装い過ごし、妻も家を出ても行く所がないことを考えたようで、かなり、私に気を使っていたようです。
夜、あえて妻を抱きました。妻は、声を押し殺し、耐えているようでした。
私は、この穴に俺以外のチンポが10本以上入っていたんだと思うと興奮しました。

月曜日、いつもどおり車で会社まで送って行き、妻が会社に入るまで見ていました。
「あの中に妻を抱いた奴がいる。」と思うとゾクゾクするほど興奮してきました。

昼休み、妻の会社へ電話しT課長を呼び出しだし
「妻をいつも可愛がってもらっているMです。」と言うと、T氏はかなり焦ったようでした。T氏に無理矢理、夜時間を時間を作らせある居酒屋にくることを約束させました。
最初、Tは、私が脅迫するもの思い「多少の金なら払うが、大人の関係だ。」とツッパテいました。しかし、私がそんなつもりのないこと、詳しく話を聞きただけだというと、力が抜けたのか、話し出しました。
内容は妻の言ったことと変わりありませんでしたが、金曜のようにスナックなどで見ず知らずの男に抱かれたのは、10回以上あり50人くらいと言われ、少しショックを受けました。
私はTに今後私のやりたいことに協力すれば、ことを荒立たせることはしないと告げると、Tは「後の3人にも自分が約束させるからお願いする。」と頭を下げてきました。
「それでは、手始めに次の連休で4人と私と妻の6人で1泊の旅行に行きましょうか。」と伝えると。
「何をするんですか。」と不安げに聞き返してきました。
「妻の喜ぶことをするだけですよ。」と笑いかえしてやると、
「面白そうですね。手伝います。お詫びと言ってはなんですが、金も我々で用意します」と笑い返してきました。
「そうですか、じゃ遠慮しません。だたし計画は私に立てさせてもらいますから」と告げ、互いにビールを注ぎ乾杯しました。
あまり、日がないので忙しくなりました。今、妻は何も知らずに寝息を立てています。




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[2353] 「妻の秘密」・・その26 投稿者:街で偶然に 投稿日:2003/10/06(Mon) 21:46

翌日、午前中に妻の職場に電話をかけた。『□□さんは本日、お休みです。』と同僚の女性が答えた。「えっ休み?そんな事は一言も言ってなかったのに」と思いながら家に電話をかけたが誰も出なかった。妻は出かけているようだ。こんなに早く行動を起こすとは思わなかった。マンションに急行し、近くのコンビニに飛び込み缶コーヒーとパンで申し訳程度の買い物を済ませ、駐車場に留めてある軽トラックに乗り換えて1分もしないうちに妻の車がやって来た。「良かったもう少し遅く来たら妻と顔を合わしたかも知れない」と自分の運の良さに感謝した。妻は自分の駐車スペースに車を留め、降りてきた妻は何時も仕事に出かける時のスーツ姿だった。トランクを開けて白い買い物袋を取りだしハンドバックを肩に掛けマンションの中に入っていった。盗聴器のイヤホンを耳に当てがってじっと待ってた。ガチャッとドアの鍵が開ける音がして靴を脱ぐ音、照明スイッチを入れる音が鮮明に聞こえる。10万もの大金をはたいた価値があった。盗聴器の妻が近付いてくる・・・ストッキングを履いた足が床を歩く音が大きくなって来た。ソファベットに腰掛けたのか、ギュッときしむ音がし続いてガサッと紙袋を置く音がした。また足音がして少しずつ遠ざかって行く・・電話機の受話器を取る音がして同時に電話盗聴器から「プー」と言う音が流れ自動録音のラジカセが動き出した。ダイアルボタンを押し「ピ、ポ、パ」とダイアル音が聞こえる。

妻が帰った後に部屋に入って電話機を確認すれば発信履歴が残っているので何処にかけたかは分かるはずだ。呼び出し音が4回ほどして相手が出た。【有り難う御座います、N田です】聞き覚えのある声だった。初めて電話を盗聴した時の男性の声、N田と言う名前も聞き覚えがある。営業用の応答をしたのは男性の職場に電話をしたのか?『R子です』【□□様ですね、折り返しこちらからお電話を差し上げます。お電話有り難う御座いました】と男性の方から電話を切られてしまった。妻から突然の電話だったのだろう。相手は少し慌てた様子だった。近くに家族が・・それも配偶者がいたのかも知れない。室内の盗聴器から妻の歩く音がした。クローゼットの扉を開ける音、そして衣擦れの音がした。妻はスーツの上着を脱いでクローゼットに仕舞ったのか?衣擦れの音はなおもしている。どうやら上着だけではなくスカートも下着も着替えているようだ。5分ほどして男性から電話がかかってきた。小さなエンジン音が聞こえ携帯独特の通話音だった。誰にも邪魔をされない自分の車に乗って携帯で妻に電話をかけてきたのだ。【さっきはビックリしたよ、家には電話するなって言っておいただろう】『ごめんなさい、今は大丈夫ですか?』相変わらず妻は敬語を使っている。【今は大丈夫だ、俺の車の中だから】予想は的中した。『主人は出張に出かけました』【急な出張だな、で電話してきたのか?】『はい、スタジオの方に電話しても誰も居なかったから・・・』【旦那は大丈夫?バレて無い?】『はい、大丈夫です』【電話してきたのは?】『今日逢えますか?』【逢うって?】『マンションに来てもらえますか・・・?』【マンションに行ってどうする?】『愛して下さい・・・』【この前逢った時から1週間も経ってないだろう】『御願いです』【分かった、8時頃に駅に迎えに来てくれ】『はい・・・』「ん?1週間?・・私が妻の出演していたショーを見てからから1ヶ月近く経っているはずなのに・・と言う事は、私の知らない間に男性と逢っていた?」そんな素振りは全く見られなかったし、毎日の盗聴器の記録にもそれらしいものは残っていない妻のホームページにも一切ない。「これは2人とも手強いぞ」と男性と妻の連絡手段や逢瀬の場所について色々と思案してみた。

週末を通して私が家にいる時に妻は出かけた様子は見られない。妻のパソコンに男性とのメールのやり取りも携帯にもそれらしき発信・着信履歴もメールもない。・・・となれば職場で連絡を取り合っているか、自分の知らない連絡があるのかも知れない。と思いつつ妻と男性の待ち合わせのY谷駅にバイクで急いだ。


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[2352] 妻の秘密」・・その25 投稿者:街で偶然に 投稿日:2003/10/05(Sun) 20:51

近くのキャッシュコーナーで引き出し電気街に走った。「電話の盗聴だけでなく部屋の盗聴もしたい」と思ったからで、電気街の盗聴器を売っている店で物色し店員に勧められるままに10万円の盗聴器を購入した。この商品は優れ物で部屋に既に付いているコンセントと入れ替えるだけで100ボルトの電源をそのまま使用して半径100m以上離れた場所までワイヤレスで盗聴した音声を送信できる物で送信機と専用の受信機のセットだった。急いで妻のマンションに戻り、辺りを慎重に確かめ部屋に入った。ソファベットに一番近い居間のコンセントを盗聴器と付け替え電話の近くに置いてあった時計を直ぐ近くに置いて部屋を出た。駐車してある自分の車に戻り受信機のスイッチを入れた。赤いランプが点灯して電波を受信していることを示した。時計の『カチッ、カチッ』と言う小さな音が鮮明に聞こえる。部屋に舞い戻り時計を元の電話機の側に戻して部屋を出た。何回も出入りして誰かに怪しまれないかとヒヤヒヤものだったが誰とも出会わずに終わった。これで部屋の様子はマンションの近くの駐車場に来れば手に取るように分かるはずだ。緊張が解れ疲労感に襲われそのまま家に帰った。

妻は午後8時に帰宅した。夕食の後、妻は『ね〜もうすぐ貴方の誕生日でしょう。何か欲しい物がある?誕生日プレゼントにするから』と言い出した。「う〜ん、今のところこれって欲しい物は無いな〜、急に言われても・・」『じゃー考えておいてね』「わかった有り難う」・・・「給料の他にSMクラブの収入が貯まったのかな」と思いつつ妻の真意を計り得なかった。今夜も妻を抱いた。何時も以上に丁寧にそして欲情的に妻を愛した。
『どうしたの?最近すごく元気だけど・・?』「お前のショーを見たから」とも言えず黙ってキスで妻の口を塞ぎ質問を遮った。妻はその後は何も聞かなかった。

妻のマンション近くの駐車場と契約をした。実家に置いたまま滅多に乗らない親父の軽トラックを1ヶ月だけ借りる事にして駐車場に留めた。2台の盗聴器と録音用のラジカセの電源用にバッテリも補強した。チェックに出向くのは早朝にした。夜半はかえって目立つし、万が一にも近くの住民から不審者とでも思われると厄介な事になると思ったからだ。夜は10時までにベットに入り「朝早く」と言っても5時頃起き出してジャージに着替えてジョギング姿で新調したマウンテンバイクに乗って3qほどの駐車場に盗聴器をチェックする生活が始まった。妻のホームページの更新のサイクルは遅いし過去の記載がほとんどなので目新しい記事はない。部屋の盗聴が最新の情報を得る手段なのだ。

最近妻はマンションには出かけていない様子だ。定時に会社に出かけ定時に帰宅する。盗聴の録音も変化が無い、ならばこちらから行動を起こしてみようと思い立ち会社に3日間の有給休暇を願い出た。「新しい業務処理用のソフトの研修とテナント物件の探索の名目で関西方面に出かけます」と言う理由を付けて・・職場では自分である程度、営業先や仕事の計画、販路拡大の営業活動が出来るので自費という事で何の障害もなく休暇を取る事ができた。休暇の前日、妻に「明日から関西に3日間ほど出かけて来るから・・・」『最近、出張が多くない?』「そうかも知れない、不況で仕事が減ってるからな」『この前みたいに予定より早く帰れそうなら連絡を頂戴ね』「分かった、連絡する」・・翌日から予約したビジネスホテルに宿泊し、妻が家に帰る時刻に家に電話をかけた。『はい、□□です』「僕だけど、変わった事無い?」『貴方?何も無いわよ。それと貴方の誕生日プレゼントはデジカメにしたから、何が欲しいって言わないから私が決めたわよ。良いでしょう?』「有り難う。新しいデジカメが欲しかったんだ」『良かった。明日にでも買ってくるから楽しみにしていおいて』「分かった、じゃまた電話するから」『明日はデジカメを買いに行くから帰りは遅くなるかも』「じゃ〜」『お休みなさい』


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[2351] 「妻の秘密」・・その24 投稿者:街で偶然に 投稿日:2003/10/05(Sun) 20:43

翌朝、目を覚ますと妻は既に出勤した後だった。テーブルの上に朝食が用意されていた。新聞を広げテレビのニュースを見ながら遅い朝食を食べ洗面を済ませ妻のマンションに出かける用意を始めた。
マンションの近くの駐車場に車を留め、妻の会社に電話を入れた。直ぐに妻は電話に出た。『どうしたの』「いや何でもないだけど急に声が聞きたくなったから」『変なの・・今日は早く帰るからね』「わかった」と電話を切り妻が会社にいる事を確認してマンションの中に入っていった。玄関の郵便受け、ドアのポケットにも何も入っていない。電気のメーターも最小限の消費量だ。窓のカーテンも閉まっていて人のいる気配は全くしない。
合い鍵でドアを開け玄関の照明を付け中に入るとこの前に来た時と同様に妻の香りがした。

靴箱の中を確かめると白い紙箱が3足の靴の隣に置いてあった。蓋を開けると白いハイヒールだった。昨日のSMショーで妻が履いていた靴だ。靴箱を元通りにして居間に進んだが変わった様子はない。電話機をチェックしたが私からの2回の留守番電話以外は何も入っていない。冷蔵庫の中身も相変わらず缶ビールが数本だけ冷えやしてあるだけだ。洗面所の洗濯機の中を覗いてみた。ネットに入った洗濯されていない女性物の下着があった。ネットから取りだして洗濯物を広げてみるとナイロンのショーツが3枚、パンスト2本、ブラが2枚が入っていた。3枚のショーツは裏地が付いて二重になった部分に分泌液の後が染みとなっていた。その中の1枚は黄色い便が付着していた。ショーツの上からアヌスを悪戯された時に付着したのだろうか?2つの整理ダンスの中身は若干の変化があった。ショウで身に着けていた純白のスリーインワン、ストッキング、ワンピース水着が引き出しから無くなっている。ユニットバスのドアを開けると浴室用物干しハンガーにショーツとブラが干してあった。居間に戻って安物のソファベットに座ってみた。昨夜、このベットで妻は男性とセックスしていたのかと想像すると心臓の鼓動が高まり、身体が熱くなってくる。ソファベットの下に小さなゴミ入れが置いてあるのを発見した。中を覗くと使用済みのスキンが2つテッシュペーパーに包んで捨ててあった。2つとも中の精液が漏れないように口のところを結んであった。驚くほどの精液の量だった、多分私の倍はあるだろう。1つには妻の茶色い便が付着していた。妻のアヌスに挿入する時に使用したのだろう。

男性のPニスを口に含み、ワギナとアヌスに挿入され妻を想像しながらソファベットに一人座っていると収納クローゼットのドアがほんの少し開いているのに気が付いた。中には50インチのTV・ビデオ・DVDプレーヤー・ソフトケースに入ったノートパソコンがキャスター付きのラックに納まっているはずだ。扉を開けラックを引き出した。タップ・コンセントを差し込み全部のスイッチを入れて、玄関から外に出て電力計を見てみた。昨夜、確認した時と同じスピードで盤がまわっている。男性と妻はこのソファベットからラックに収まったTVでビデオやDVDを見ていたのだろう。「今まで妻が出演したライブショーはDVDやビデオに収録されていた。昨日のSMショーも収録されているのでは?」と思いビデオデッキとDVDプレーヤーを見てみた。DVDプレーヤーの中には以前見たディスクが入っているだけだったが、ビデオデッキの中には『200X.○.△△』と書かれたインデックスの貼ったテープが入っていた。「200X.○.△△・・?昨日の日付だ」と思ってテープカウンターを確認して巻き戻し、最初から再生してみた。画面には昨日のSMショーの映像が映し出された。
水着のまま失禁する妻、浣腸され底に照明が付いた水槽に跨り排泄する妻・・・「最後に妻のアヌスからプラグを抜く自分の後ろ姿もあるはずだ」と思いながら見直すとやはり妻のアヌスからプラグを引き抜く自分の後ろ姿が映っていた。セーターもGパンも新調してしていて正解だった。妻はこのビデオを見ても私だとは気が付かないだろう。ビデオテープを最初のテープカウンターまで戻してすべてのスイッチを切りラックをクローゼットの中に戻した。すべてを元通りにしてマンションを後にした


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[2350] 「妻の秘密」・・その23 投稿者:街で偶然に 投稿日:2003/10/05(Sun) 20:42

数分後、妻は駐車場に車を留め我が家の中へと入っていった。「これからどうしよう?妻を問い詰めようか?」
まだ妻には私が知らない秘密があるのかも知れない。「知らない振りをして妻の秘密を自分で暴こうか?」コンビニの駐車場の車の中で思案したが考えたはまとまらず答えも見出せない。午前0時を過ぎて私は車を我が家の駐車場に入れ妻の車の隣に留めた。窓のカーテンを少し開けて妻が私だと確認した。玄関のドアを開け「ただいま、帰ったよ」と声をかけると奥から妻は普段着に着替えて出迎えてくれた。『お帰りなさい。仕事が速く終わって良かったわね』、「そう、良い方に変更になって早く帰れた」『疲れたでしょう。明日はお休み?』「返りに会社に寄って報告書は出してあるから明日は休みだよ」『そうじゃ〜ゆっくりと休めるね、ご飯は?』「途中で済ましてきたから」『お風呂は沸かしてあるから、私は明日仕事だから先に寝るね』「お風呂は入った?」『えっどうして?』「だって、まだ化粧を落としてないし・・」『今日は疲れたから洗面所で落としてシャワーだけ浴びて寝ようと思ってたの』「久しぶりに一緒に入ろうよ」『良いけど・・・』「じゃ〜先に入ってて、後から入るから」妻は一瞬だけ少し困ったような顔をして浴室の前にある洗面所に入っていった。「俺は全部、見て知ってるぞ。今日のお前のした事を! お前のエネマシリングのプラグを抜いたのはこの俺だ」と頭の中でつぶやきながら妻の後ろ姿を見送った。浴室のスライド式のドアを開け閉めする音を確認してからソファの横に置いてある妻のハンドバックの中を覗いてみた。キーホルダーに車のキーと一緒にマンションのキーが付いている。
携帯電話を取り出してメールをチェックしてみると私からのメールがチェック済みで保存されていた。脱衣場の籠の中に妻の下着がたたんで入れられている。普通のショーツとブラ、パンストだけだった。ショーツも汚れていない。夫が帰ってくると分かって証拠を残すようなドジな真似はしないだろうと思いつつ、自分も脱衣して「入るよ」と声をかけて浴室のスライド・ドアを開けた。妻はシャワーを浴びているところだった。私が入って来たのを見て妻はシャワーを私に手渡した。首から下だけシャワーを浴びると妻を引き寄せキスを求めた。素直にキスに応じ上下の顎をこじ開け舌を延ばすと妻の方から吸ってきた。背中に手をまわし強く抱きしめ暫く妻とのディープキスを味わった。「灯りの消えたマンションの部屋で妻のこの唇と舌であの男のPニスや2個のボールを舐め吸い上げたのかも知れない」と思うと無性に興奮し下半身が熱くなるのをおぼえた。妻も私の背中に両手をまわし抱きしめてくる。妻の股間に手を伸ばすとシャワーで濡れた恥毛に触れた。かき分け指を伸ばすと滑った花弁の中へ指を埋めていく・・・指にまとわり付いて来る妻の分泌液をクリトリスに擦り付けゆっくりと動かすと指の動きに妻の身体が反応し息を荒げてくる。「お膳立てはOK、続きはベットの中で・・」と妻を抱き寄せている腕の力を抜いて目で合図を送ると妻も了解したのか少し微笑んで離れた。お互いにシャワーを浴び妻が化粧を落としている間、湯船に浸かり、もう一度ディープキスを交わして妻が先に浴室を出た。

私がバスタオルで身体を拭き歯磨きを済ませて寝室に入ると妻は先にベットで横になっていた。薄い毛布を持ち上げると妻は何時ものパジャマではなく、白いキャミソールとフレアパンティを身に着けていた。丈の短いスリップのような薄手のキャミソールと短いペチコートのようなフレアパンティは肌触りも滑りもよく脱がせ易いので夫婦生活の時は何時も妻が好んで身に着ける下着だった。「今夜の妻は積極的だな」と思いつつ、ベットに滑る込むと同時に妻の上に覆いかぶさるようにキスを交わし乳房を揉み股間に手を伸ばし妻を裸にして深く押し入り30分ほどして妻の中で果てた。テッシュで私の精液の後始末をしている妻を後ろから羽交い締めにしてキスを求め2回目を求めた。午前2時を過ぎる頃、2回目の射精・・妻は私の腕の中で朝まで眠った。


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[2349] 雅子の夫71 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/10/05(Sun) 19:17

平成15年10月5日
昨日の夜、kには報告せず自宅に戻ってきました。妻のたんすはもう鍵は掛かっていませんが、物色してみました。前から覚えのある洋服や普通のおばさんの履くような下着類しか出てきませんでした。どれもkの調教が始まってから、kから着用を禁止されていたものです。捨てられたと聞いていましたが、どこかに保存されていたのでしょう。
kから事件があったとメールがきました。妊娠かとふと思いましたが違う内容でした。
「ちょとした事件があったので報告します。雅子が私たちがいないときに珍しく出掛けたのですが、一晩帰ってきませんでした。てっきり、逃げたのかと思いましたが、実は、違ったのです。次の日、昼すぎに戻ってきました。その時、たまたま部屋に居た奴に聞くと身なりは、いつも通りでしたが、妙に生ごみのように臭かったそうです。
「どこにいってた。」
といつものように体を愛撫してやろうと近寄ったら鼻が曲がりそうなほど臭かったそうです。訳を聞いたら、ホームレスの浮浪者にやられてしまったそうです。近くのコンビニに買い物に行った帰りに通りの公園に住み着いている浮浪者に声をかけられそのままブルーシートの小屋に無理やり引き込まれて、やられてしまったそうです。服を全部取られて外に逃げるわけにも行かなくなり、浮浪者の仲間5人くらいに代わる代わるやられて汚い恥垢のこびり付いたちんこも全部きれいにさせられたそうです。昼前にやっと服を返してもらって帰ってきたそうです。浮浪者に
「いつもそんな格好でうろついているのは、やりたいから誘ってるんだろ。」
といわれたそうです。
聞いたその足で雅子を連れて、その本人に落とし前をつけさせました。その後、知り合いの病院に連れていって病気の検査もさせました。結果は、月曜日にはわかります。その間、私たちもお預けです。
最近では、確かにこのあたりで雅子も有名な淫乱おばさんで通っているようです。この前も雅子を連れて歩いていたら、小学生から
「エッチおばさん、エッチおばさん」
と囃し立てられ、私も閉口しました。まあ、おしりが見えるようなスカートにぴちぴちの前もよく閉まらないような洋服ですから生が無いと言えばそのとおりです。雅子もそんな皆の視線でTバックの紐を濡らしているのだから、そのとおりなのでしょう。月曜日、結果が出たら、報告します。ちなみに、その時履いていたTバックは、浮浪者にとられ、私が行ったとき、小屋に転がっていました。これで
「これでオナニーでもしとけ。」
と置いてきました。また、報告します。では。」
まったく、めちゃめちゃです。やられた浮浪者全員の顔まで写真で添付されていました。




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[2348] たぶん、マワされた妻2 投稿者:迷える夫 投稿日:2003/10/05(Sun) 03:07

昨日、名前とタイトルを入れ間違えました。


結局、寝ている妻の股間を調べることはできませんでした。
妻の隣の布団に入り悶々とするうちに寝入ってしまったようです。

朝、目が覚めると妻は既に布団を出ていて、シャワーを浴びていました。
既に洗濯機も廻っており下着も調べるすべもありませんでした。

いつもどおりの土曜日を過ごし、
夕食後、隣に妻が座り携帯でメールをチェックし始めたので
意を決して妻に問い掛けました。
私「昨日は、君の携帯見たんだけど。」
妻「え、メール。」
私「いや、画像。」
妻は、一瞬顔を強張らせましたが、私が冷静なので覚悟を決め告白しました。
「私、人に見られたいの。ごめんなさい」

私が無言でいると妻は話はじめました。以下は妻の独白です。

おととしの会社の慰安旅行の時ね。すごく宴会が盛り上がったの。
そのあと、男の人たちの部屋で二次会になって、一人じゃないわよ。
私のほかにも女性は居たわよ。そこでも、盛り上がって、

もう寝ようかって頃に男の人の何人かが、
「もう一度、風呂行くか。」ってことになって、
私も飲んでて、ビールとかこぼしちゃってたし
汗も流したくなって、女性の何人か誘ったんだけど、
みんな、「朝、入るから。」って部屋に戻ったの。
でも私、どうしてもお風呂に入っておきたかったから
一旦、部屋に戻ってから一人で行ったの。
そしたら、会社の男の人たちとエレベーターで一緒になって、
「どうせだから、露天風呂へ行こうか。」って
一緒に露天風呂に行くことになったの
エレベーターの中で
「一緒に入ろうか。」って、からかわれたけど。
みんな、酔ってたし、楽しかったから
「いいわよ。でも、混浴じゃないからダメねえ。」て答えてたら
「残念。じゃ、来年は、混浴のトコ行こ。」とかって笑い合ってたの
そんな風に、浴室の前で別れたのよ。
で、一人で女湯に入ろうとしたんだけど、
夜遅かったし、チョッと怖くなって・・・。
みんなの後から、男湯に行っちゃたの。
みんな、会社の人だし、4、5人居たし、かなり酔ってたから
何も心配なんかしなかったわ、
脱衣所に入っても、皆お風呂場に行った後だったし
会社の人しか居ないようだったから
エーイって裸になって「わーい、着ちゃった。」って
お風呂場に入っていったの、
そしたら、みんな、私を見たの。当然よね。
裸の女が入ってきたんですものね。
すぐに「おお、待ってたよ。入って、入って」なんて、騒ぎだしたんだけど。
その、一瞬のみんなが私を見た目が、ギラギラしてたの。
私、急に怖くなったの。
そのときは、誰も触ったりしてこなかったけど、
そりゃ、「おっぱい大きいね」とか、「色、白いね。」なんて言われたけど
ほんとに、何もなかったの。
でも、気が付くと私をじっと見てる人が居たり、
目が合うとドギマギして視線を外したりしたけど
ずっと、体中に視線を感じての。
男の人たちも、わざとオチンチンを私に見せてるようで
私、ボーっとしちゃって、
布団に入っても、
男の人たちの視線が思い出されて・・・。

「どうした。」私が聞くと

ほんとにそのときは、何もなかったの。濡れてきちゃったけど・・・。
妻は、下を向いて話しを続けた。

次の日は、タイヘンだったわ、バス乗る頃にはみんな知ってて、
一緒に入らなかった男の人たちは、悔しがったし、
後輩の女の子には「大胆ですね。」なんて言われるしで、
バスの中でも、「また、見せて」なんて騒がれて、うるさくて
それに、あのときの視線が思い出されて
で、一気に缶ビール飲んで、酔った振りして
「ハーイ。」って上だけ脱いでやったの。上だけよ。
女は呆れてたけど。男の人たちの視線を浴びて分かったの
私は、見られたいんだって。

妻の話が続く、
それからは、飲むと脱ぐ女って社内でなっちゃって
ドンドン、エスカレートしていったの、
小さい飲み会でも「脱いで」って言われると
おっぱいくらい、すぐ出して、
皆に見られると私も興奮してきて、
去年の春頃には
みんなにせがまれると
下も脱ぐようになっててわ。

「全部か。」私が聞くと

「そう、真っ裸。それで、男の人に見られたくて。」
妻の顔が、紅潮してきた。

去年の旅行では、バスの中で飲んで
酔った振りして宴会の乾杯の挨拶を裸でしたわ。仲居さん呆れてたけど。

「それで、何もされなかったのか。」私は、妻が触れてないことを聞いた。
妻はチョッと間を置いて

あなただって、隣に裸の女が居たら見るでしょ。
その女がいつも裸になるような女なら触るでしょ。
最初は、誰も手を出さないでいたわ。見るだけで喜んでいたのよ。
でも、だんだん、太腿触ってきたり、お尻を撫でられたり、
そのうち、おっぱい揉まれたりしたわ。

「それだけじゃ、ないだろ。」私も興奮してしまった。
妻が人前でオマンコを自ら広げて見せたり
フェラチオしてること、
セックスしてることを
認めさせたかった。

ごめんなさい。妻が謝った。

今年の新年会の二次会で、また、脱いだとき。
係長が、ものすごく酔ってて
「今日は、俺のも見せてやるよ。」って
私の前に自分のを突き出したの

「チンポか。」私が聞くと妻は黙って頷いた。

係長は、私に握らせたわ、私は、ボーっとしちゃって
凄く、大きくて、太くて、思わず手で・・・・。
そしてら、まわりから
「しゃぶってあげなよ。」って声がして、
係長も私の頭を押さえて
近づけてきて、

「しゃぶったのか。」私がきくと、また、妻は頷き、続けた。

ええ、洗ってない係長のオチンチンにフェラチオしました。
そのうち、おしゃぶりしてる私を廻りの男たちが身体を弄ってきて
後ろから、入れられました。
最初の人が出した後、「自分で開いて見せろ。」って言われて
わたしは、しゃがんで言われたとうりにしたの、
アソコからザーメンがドロッとこぼれてきて、
そこを見つめる男の人たちの視線でますます興奮して、
男の人たちも、もう歯止めが効かなくなって
次々と、オチンチンを突き出されて、
その場にいた全員に入れられて・・・。
私も、私を犯している周りの男たちの
ギラギラした目に凄く興奮して
自分から、求めていたの。

そのあとからは、もう、大勢の前では脱がなくなったんです。
我慢して、二次会くらいで脱いで、
数人に見つめられながら、最後まで・・・
セックスするようになって・・・、
ごめんなさい。

私は、妻の告白に、なぜか怒りはありませんでした。



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[2347] 落ちた妻8 投稿者:LR44 投稿日:2003/10/05(Sun) 01:08


その後、Hさんは妻の秘部を指で左右に大きく開き、私にワザと見えるように
舌先でクリ○リスをツンツンを愛撫をしています。妻は絶頂を迎えた後で顔は
天井を見上げながらボーっとしているにも関わらず腰をクネクネさせています。
私はその様子を見ながら膨張する股間をなだめていましたが、限界に達し射精しそうになったので
妻の股間に埋めるべく近寄ると、Hさんが静止しました。
H「もう少し待って!」
私「もう限界です。。。」
H「私は、貴方の奥さんがとても大好きでした」
H「その憧れの女性が今私の目の前で、生まれたままの姿で、雌としての性を開放しています」
私「・・・」
H「もう少し。。。もう少し。。。愛させてください」
私「でも。。。」
H「私は奥さんをもう少し愛しています。どうしても我慢できないなら
  私が愛撫している間、後ろから私の股間を使って処理してくれていいですよ」
私「え!Hさんと交わってもいいと・・・?」
H「今SEXをしたい気分ではないですが、奥さんをもてあそべるなら。。。我慢します!」
とHさんは告げた後、妻の股間に再度顔を埋めました。
その時のHさんの格好と言えば、顔を妻の股間に埋めているので、お尻が突き出された格好でした。
私は妻の顔を見ましたが、まだ目が虚ろだった為、Hさんの秘部に挿入しようとしましたが。。。
私「(心の中で)ここで私までしたら面白みが欠ける。今後今日の事をネタに調教できるし・・・」
そう考えた私は挿入動作を止め、パンツの中に手を突っ込み自分の息子をシゴキました。
そしてフィニッシュの瞬間にパンツをずらし、Hさんのお尻に発射し事を終えました。
Hさんはその行為を横目で見ながら、薄っすら笑いを浮かべながら、妻の秘部を舐めています。


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[2346] 落ちた妻7 投稿者:LR44 投稿日:2003/10/05(Sun) 01:07

私は妻の回答に唖然としていると、ガウンを羽織ったHさんが来ました。
H「奥さんを責めちゃ駄目ですよ!」
H「貴方もわかっているでしょ!」
Hさんは私が妻を試すのをOKした事をばらす勢いで話しかけてきました。
。。。とHさんがガウンをとり、私の前に裸体を晒しました。
私「・・・(生唾ゴクン 」
H「少しの間見ていてくださいね」
私「・・・」
とHさんは妻がくるまっていたシーツをめくり、妻の横に座りました。
私はこの時点でピンときましたが、言われた通り鑑賞すべくイスに座りました。
Hさんは、妻の耳元から乳首までの間を、尖らせた舌先で愛撫を始めました。
と同時に右手が妻の股間をまさぐり始めました。
妻は始め私の顔をジーット見つめていましたが、私がイスに座ったと同時に
スーッと目を瞑り、Hさんのプレイを受け入れていました。
Hさんの右手が妻の女陰を、舌先が乳首を愛撫し始めると妻の口から
「アッ!ウッ!」と吐息にも似た喘ぎ声が漏れ始めました。
Hさんの舌先が乳首からおへそを通過し、ジャングルのドテから秘部に達した時
妻の口から「ハァ〜!ん・ん!!」と気持ちよさそうな声が。。。
Hさんは妻の太股を大きく左右に広げると、顔を埋め口全体、手の平、指を使って
妻の秘部を愛撫し始めました。そうなると妻はよがり始め、腰をクネクネ振り
自分の手でHさんの顔を押さえつけ出しました。そして数分後大きな溜息と共に
妻の体は大きく海老反りになり、ピクピクと震えて絶頂に達したようです。


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[2345] 落ちた妻6 投稿者:LR44 投稿日:2003/10/05(Sun) 00:31

少し期間が開いてしまったので、よろしければ1〜5を読み返していただければ幸いです。

取り急ぎKさん宅に到着した私は、何は共あれ妻のベットへ向いました。
熟睡していると思っていた妻は目を覚ましており、私の顔を見るなり
シーツで顔を隠した後、少し捲って私の方を見ました。
妻「ごめん!」
私「・・・」
妻「確かに酔った勢いで遊んでたら、本当に感じてしまって!」
私「何故?」
妻「女同士って壷がわかってるのか、我慢出来ないほど・・・」
妻「一旦感じ始めたら、酔いも手伝って ”ま!いいか”って」
私「旦那さんもいたのわかってて?」
私「感じる前に、旦那さんの目の前で下着姿にもなってたろ?」
妻「下着姿は水着と変わんないし、Hさん、Kさんも裸だったし」
妻「カメラで撮りながら、旦那さんも素裸で。。。ブラブラして」
私「おチ○チンも露出してたんか?」
妻「うん!それを見てたら下着姿くらいなら。。。って思っちゃった」
私「あほか!」
妻「ごめん。。。本当にごめん!」
私「で・・・!」
妻「Hさん、Kさんの攻めが凄すぎて感じまくって。。。」
妻「後は訳がわからなくなる程感じてしまって!」
妻「気がつけば、裸にされていて。。。気がつけば、旦那さんが撮ってた」
私「恥ずかしくなかったのか?」
妻「一度見られてしまえば、もうどうにでもなれ!って感じで。。。」
女という生き物は、割り切りが良いと言うか、諦めが早いと言うか
その場の雰囲気に流されやすい生き物ですね!
浮気は駄目だとわかっていても、我慢出来ない生き物なのでしょう!
妻も「火がついた体は簡単に冷ませない」と言ってました。
あくまでも酒の上でのトラブルと言いたげで。。。


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[2344] 迷える夫 投稿者:たぶん、マワされた妻 投稿日:2003/10/04(Sat) 02:33

今日、妻は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。妻の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると
「今日は、お疲れ様。さっきの見る」というメッセージと添付画像がありました。
宴会で撮ったものと思い自分の知らない妻の様子を見てみたいと思ってファイルを開くと全裸でマイクを持って歌ってる妻が映っていました。
妻は、酒が好きな割にあまり強くなく、しかも、酔うと少しスケベになるのは家で飲んだときの様子で分かっていましたが、まさか、裸になるとはと驚きました。
もしやと思い今度は妻のケータイの画像を開いていくと、スナックと思われる2次会か、3次会の様子か最初は会社の男たちと思われる4人の姿の画像が続きました。どうやら、女は妻だけのようでした。そのうち妻が酔ってる姿が続きだしました。
そのうち、会社とは違うグループの中年オヤジと頬を寄せ笑っている妻。あろうことかそのオヤジ達と次々とキスしてる妻と続き。なんと、男の股間に顔を埋めているものがありました。男のズボンは足首まで降ろされ、むさ苦しい毛脛が出ていましたので、咥えていることは明確でしたが、私は「ふざけて振りだけしているんだ。」と自分に言い聞かせました。
しかし、次の画像の妻は、しっかりと肉棒を咥え、カメラに向かってVサインしていました。私は殴られたように呆然となり、次々と画像を見ていきました。妻は、場所とポーズを換え次々と肉棒を咥えたようです。妻が咥えた肉棒は、最低でも7本はありました。店にいた男たち全員かも知れません。
その後は、ボックス席でスーツに始まり、ブラウス、スカート、と1枚、1枚と脱いでいった様子が続き、ブラジャーをとり自分の両手で垂れ気味のおっぱいを持ち上げてる妻、そしてパンティ1枚でカラオケの小さなステージに上がった妻。後ろを向いてパンティーに手をかけてる妻、膝まで降ろし白い尻を向けた妻と続き、とうとう全裸となってこっちを向いた妻が笑っていました。しかし、画像はまだあり、開いていくとメールで届いたのと同じようなポーズで歌う妻が続きました。そのうち持っていたマイクを股間にあて喘ぐような妻が映り、しゃがみ込んで右手でマンコを広げ左手でVサインの妻があらわれました。
そして、画面いっぱいのおまんことなり、次の画像は、妻の前に立った二人の男の汚いケツで終ってました。
あれは、間違いなく目の前に二本のチンポを突き出されているでしょうし、きっと、しゃぶってると思います。そして、口に出されてその後は・・・・。
全裸で自分でマンコを広げた女にチンポをしゃぶらせた男たちが、それで済ますでしょうか。
今、私はいびきをかいている妻の股間を調べるかどうか迷っています。



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[2343] 妻の温泉 投稿者:愛妻男 投稿日:2003/10/03(Fri) 17:43

混浴温泉は唯一合法的に公衆の面前で女性が男の目に裸体をさらしてもいい場所です。
若い独身の女性も、若いアベックもけっこう平気で入ってきます。
もちろんおばちゃんたちも入ってきます。
やっぱり、妻の裸体を見せたい中年の夫婦もいるようです。
私の妻も混浴露天風呂が好きで時々つれていきます。
妻は35才ですが、色白でまだまだ体に自身があるのか、知らない男たちに裸を見られてしまうのが好きです。
あんまり大勢いるとだめですが、若い男性が一人か二人くらいだと、岩に腰掛けてそれとなく男の視線を浴びて楽しんでいたりします。
たまに男性に話しかけられたりすると妻はポーと上気してドキドキしたりして、私はそれを遠くから見てやっぱりドキドキして勃起してしまいます。
若い男だったらお湯の中でカチカチに勃起してると思います。
別に大したことなくても、中年の夫婦にとってはけっこう刺激になって夫婦のマンネリ解消&妻のストレス解消にはなるようです。
脱衣場は男女別になっていますので、そこで妻と別々になり湯船に浸ると私たちはまったく他人同士のように口をききません。
旅の恥は掻き捨てとかいいますが、妻のことを何処の誰と知っている人もいないので、妻もけっこう大胆になれるようです。
何人かの男に裸を見られた妻は、部屋に帰ってきてすごく欲情してしまい、
家でのセックスと違って、乱れまくってしまうので、夫の楽しみでもあります。
女は夫がいても、漠然と男に見られたい、抱かれたいという欲望が潜んでいて、
それに、何年か夫婦をやって生活していると、いくら愛し合っていても、
お互いに、男とか女とかいう意識がうすくなっていきます。
妻にとって混浴露天風呂は日常を離れた場所で、新鮮な気持ちで男と女を意識させてくれる場所なのかもしれません。
ある夜、妻が先に露天風呂に行って、私がしばらく後から行くと、湯船のなかで30才くらいの男と二人きりで世間話をしていました。
妻は男に話しかけられても、いつも曖昧な笑顔のまま自分から話すことはしないので珍しいこともあるものだと思いました。
妻は湯船の中の浅いところに腰掛けていたので、タオルで隠していても白く形のいい乳房は丸見えでした。
私は妻のことを別の女性を見るように新鮮な感じで見ていました。
妻の顔は上気していて、夫である私には、妻がじわーっと感じてることは分かりました。
二人の会話を聞いていると、男が妻にしゃべっていたのは、男性は一人で山登りしている山男で、山のすばらしさを妻に話しているところでした。
しばらくして妻は湯船から上がり、そこで立ったまま背中とお尻を見せて、ゆっくりと体を拭いてから脱衣場に消えて行きました。
山男と私は妻の裸体をじっくり鑑賞していました。
いつもはそんなことないのですが、知らない男とふたりだけで妻の裸体を見て私のペニスは勃起していました。
山男は私に話しかけてきました。
「いつも一人で混浴露天風呂に入ってるけど、あんな色気のある女性にあったのははじめてです。
女の人ってこういうところだとけっこう大胆ですね。
独身の男にとってはたまらないですよ。」
そこで、私がさっきの女の夫だとうち明けると山男はびっくりしました。
こんな経緯で山男と一緒に食事をして、その後、部屋に誘って飲みました。
妻はちょっと嫌がってましたが、お酒が入るとどんどんうち解けてきて、
妻は山男に興味をもったみたいで、山男も妻に興味深々で、私も彼に好感をもっていました。
酔った勢いもありますが、三人で部屋のお風呂に入ろうということになりました。
こんなことは素面ではできませんがすべてお酒の勢いですね。
ちょっと抵抗するふりをした妻の浴衣を二人で脱がせました。
妻は恥ずかしそうな顔でしたが、すべてがふざけ半分、
子供の遊びといった感じで三人で狭い風呂にはいって遊んだのです。
山男も恥ずかしそうにしてましたが、私が妻の手をとって彼のペニスを握らせるとあっというまに勃起して大きくなりました。
ここで巨大なペニスと書けばいいのでしょうが、彼の勃起したペニスは普通よりちょっと大きめで、
それより、妻が後で言ってたのは彼の太ももの太さとガッチリしたお尻が魅力的だと・・・。
妻が石鹸で泡を立てて二人の男を泡だらけにしてから、男二人で妻をサンドイッチにして泡だらけにするような遊びもして、妻も子供のようにキャッキャとはしゃいでいました。
こんな感じで三人が裸のまま蒲団にはいるのは自然の流れでしたが、
妻はまだ山男とセックスするのは抵抗があって、また浴衣を着てしまいました。
そこで彼にはビールを飲んでいてもらい、襖をしめて妻と二人で蒲団の敷いてある部屋に入りました。
暗くしてふたりっきりになると妻はちょっと安心したようで、
キスしながら胸をはだけおっぱいを揉むとすぐに反応してきました。
すぐ隣によその男がいるという普段の夫婦生活にはない緊張感が妻を興奮させていました。
妻は足をぴったり閉じていましたが、妻の○○○○に指を入れると濡れていて溢れてきました。
妻が小さい声で「イヤ」というのも無視して、妻の足を思いっ切り広げると、
妻は「いや〜、だめ〜っ」と甘い声でささやいたのです。
こうなってしまえば妻はもう後戻りできない。
山男を呼び入れ妻の蒲団に押し込み二人ッきりにして襖を閉めてしまいました。
私が側にいると妻が思う存分できないだろうと思ったからです。
私は一人でビールを飲みながら、勃起したペニスを握っていました。
本当はここまでするつもりはなかったのです。
自分でやっておきながら、後悔と興奮と嫉妬と複雑な気持ちで胸がざわざわしていました。
妻と三人でお風呂でじゃれあって、そのまま彼が帰ってくれたら理想的でしたが、そうもいきませんでした。
妻もたぶんそう思っていたと思います。
襖のむこうから妻の「くすぐったい・・いや・・きゃ・・」とじゃれあう声が聞こえてきて、
しばらく静かになってから「ああん・・ああん・・」という聞き慣れた妻のあえぎ声が聞こえてきました。
私はたまらず、襖を少しだけ開けて覗きました。
彼は日に焼けたがっしりした体を、妻の白い裸体によりそって妻の乳首を吸いながら下半身をまさぐっていました。
妻の足は全開でいつも夫婦でしている私の位置に山男はいて、
勃起した大きなペニスは妻の横腹にくっついていました。
私はここにきても、ここまでで終って欲しいという気持ちと、このまま妻の○○○○にぶちこんで妻を喜ばせて欲しい、彼にも妻の体を存分に味わって欲しいと思う矛盾した気持ちで葛藤していました。
妻の手が彼の背中を抱きしめ、二人が舌をからめるようにキスをはじめたときは思わず射精しそうになってしまいました。
私は遊びのセックスなんだから、何もあんなに口を吸いあうようなキスをしなくてもいいじゃないかと、
妻に怒りと彼に嫉妬を感じました。
妻はぐちょぐちょにするキスが大好きでこうなると妻はいつも乱れまくるのです。
妻は「キテ・・オネガイ・・キテ・・イキソウ」とつぶやきました。
妻は相手を間違ってる?まるで夫婦か恋人同士のセックスみたいで、
さっき知りあったばかりの男とよくもこんなことできるものだ、いったい女ってものは妻は・・
と思ってる間に、山男は妻にかぶさりアッという間に挿入してしまいました。
妻は旅館中に響き渡るんじゃないかと思うほど、おもいっきりよがり声を上げてしまいました。
私は射精しそうになるペニスを必死で押さえつけていましたが、妻の声を聞いてたまらず射精してしまいました。
そして彼も思いっ切り突くと妻の○○○○の奥深く射精してしまいました。
普段から妻はゴムが嫌いなのでピルを飲んでましたから妊娠の可能性はうすいと思いますが・・・。
彼は妻の上に覆い被さり、妻は彼の背中を抱きしめてさすっていました。
彼の太い太ももとがっしりしたお尻が目に焼き付きました。
私は異常に興奮していてペニスはすぐ回復して勃起していました。
彼が横にばたっと離れると、私は妻の上に乗り、ペニスを突き立てようとしたところ、
ん?なんと私のペニスは立たなくなっていて急逝インポのようなふにゃふにゃになっていたのです。
焦りましたが焦れば焦るほど私のペニスはしおれていくばかり。
こんなことってあるんですね。
次の日、早朝に山男は次の山に出かけていきました。
私たちは朝遅く目覚めると妻ははずかしそうに私の胸に抱きついてきました。
「私おかしくなっちゃったかも・・」
妻の○○○○は濡れていて、やりたがっていました。
「あの人すごかった・・・」
私はむらむらと嫉妬心がわき起こってきて勃起したペニスを妻に突き立てました。
妻はまだ昨晩の余韻に浸ってて、あの山男とのセックスが忘れられないようでした。


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[2342] 「妻の秘密」・・その22 投稿者:街で偶然に 投稿日:2003/10/03(Fri) 10:25

妻のマンション近くの駐車場に車を留めて盗聴器と自動録音のラジカセをセットし、車を降りマンションの方に歩いていった。妻の部屋には灯りが点いていなかった、カーテンも閉まったままだ。途中で妻と出会わないか不安だったが外は大分暗くなって擦れ違うほど接近しない限りは大丈夫だと思いマンションの入り口に近付いた。
玄関の入居者用の郵便受けにも何も入っていない。ショーが終わってから大分時間が経っている「妻は誰と何処で何をしているのだろう」と思いながら階段を登って部屋の階に着き妻の部屋の方に近付く「もしここで妻と出会ったらどうしよう?」と不安な気持ちを押さえ妻の部屋のドアの前に立った。電気のメーターを確認すると、かなりのスピードで積算計の盤が回っている。「電気を使うのは冷蔵庫くらいしか無いはずなのに・・・?」と言うことは「部屋の中に妻は居るのか?」急いでマンションを出て駐車場に向かった。妻の車のボンネットを触ると未だ暖かい。ちょっと前までエンジンがかかっていたことになる。「妻は少し前まで車を運転していた。そしてこのマンションの自分の部屋にいる可能性が高い」事になる。

あの電話の相手の男性は一緒か?駐車場はマンションの契約者以外は駐車出来ない。妻の車でここまで一緒に来たことになる。車に戻り先ず、家に電話をした。当然ながら誰も出ない。次に妻の携帯に電話をする。数回の呼び出しの後、留守番サービスにつながった。こうなったらと思い目の前のマンションに電話してみようと、妻の部屋から持ち出した名刺に書かれた番号に電話するため、一旦車を降り公衆電話を探した。相手先の発信元の番号が分からないようにと思ったからだ。公衆電話が直ぐに見付かり、深呼吸をして気を落ち着かせボタンを押した。呼び出し音が8回ほどして受話器を置いた。「部屋には居ないのか?」「直ぐに電話に出られないのか?」電気のメーターの動きから中で誰かが電気製品を使っているのは確かだ。灯りの消えた部屋で妻は直ぐに電話にでられない・・・暗い部屋で妻は何をしているのか?」妄想が駆けめぐる。「男とセックスの最中か? 今日、出演したショーについて話しているのか?」一呼吸してから再びボタンを押した。呼び出し音が5回して誰かが受話器を取った。小さな声で「はい○シール・ソサエティです」・・・妻の声が聞こえた。私は声が出なかった。「もしもし・・もしもし・・」時間にして数秒だろう、無言の私に妻の方から電話を切った。妻はマンションの部屋の中に確かに居る。走って自分の車に戻り盗聴器の自動録音を確認した。

録音は2回、初めは呼び出し音だけで切れた。次の録音で「はい○シール・ソサエティです」「もしもし・・もしもし・・」と言う妻の声が聞こえた。そして妻が電話を切る直前に男の声が微かに録音されていた。何回も再生して聞いてみた「誰から?」と聞こえる。妻と男は照明も付けないマンションの部屋で一体何をしていると言うのか?妻の部屋に電気を使う暖房器具は見当たらなかった。私が確認しているのは自動洗濯機、AV機器、電話くらいの物しか無いはずだ。目の前のマンションの妻の部屋で安物のシーツしかないベットの上で妻は裸体をさらけ出し男と狂態を演じているのか?今までのDVDやビデオを鑑賞しているのか?嫉妬と興奮とで頭が朦朧としてくる。「部屋に押しかけても解決にはならないだろう・・・」妻の携帯に電話してみた。やはり留守番サービスにつながり妻は出ない。「予定が変更して今から家に戻る。」とメールを送った。妻は私のメールを観るだろうか?もし見なかったとしても後日の言い訳にはなる。近くのコンビニで弁当とお茶を買って車の中で遅い夕食を取った。妻の部屋の灯りがついた。2・3分で灯りは消えマンションの玄関に人の気配がした。出入り口から2人連れが出てきた。暗くてはっきりとは見えないが背格好から一人は間違いなく妻だった。妻と肩を並べて歩いてくるのは私と身長が同じくらいの男性だった。2人は妻の車に乗り込み走り出した。車は以前に男性を迎えに行った駅に向かい近くの赤信号で停車した交差点で男性を降ろした。男性は車の方を見ることもなく駅の雑踏の中に消えていった。妻は運転席から後ろ姿を見送っている。信号が青に変わって車は何回か交差点を経って我が家の方向へと走り出した。見失うこともないと思い私は近道をして我が家の近くのコンビニに車を留め妻が家に帰り着くのを待った。


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[2341] 妻のこと 投稿者:マゾ夫 投稿日:2003/10/02(Thu) 12:52

昨日妻は仕事の取引先の担当者が会社を立ち上げたので、設立パーティーへ行ってくると17:00頃に家を出て、帰ってきたのは朝の4:30。それに一人で歩けない程フラフラしていました。
どうもおかしいのできつく聞き出すと、次のことを泣きながら話しました。
取引先の担当者とは以前妻が三ヶ月位不倫をしていた(これは私も知っていて、許した男)男でした。
パーティーには50人位の人が集まり、シャンパンやワインを沢山飲んで妻も相当酔っていたとのことです。そのうち、元彼がそばに来て「今日はありがとう。大丈夫?」と聞いてきて、酔い止めとのことで錠剤を飲まされたそうです。しばらくするとなんだか楽になったみたいで、勧められるままワインを飲み続けかなり酔ったそうです。
すると元彼が「まだ20:00だから部屋で酔いをさましていけばいいよ。」と上階のホテルの鍵をくれたそうです。妻は部屋へ行き、シャワーを浴びたそうです。しかし、シャワーの途中から体が熱くなりはじめ、元彼が来たらそうなってもいいと思い、バスタオル1枚でベットに横になったそうです。しばらくテレビを見ていたのですが酔いもあって寝込んでしまったそうです。
下半身に違和感を感じ目を覚ました時、両手両足をベットに縛られ、裸のあそこに元彼と違う男がチューチュー音をたてて顔を埋めていたそうです。「やめてー。誰?」と言うと、男は妻の愛液でてらてらした顔を上げました。その男は元彼の前の会社の社長でした。
「やめてー。」と言うと顔を平手で殴られ、「静かにしろ。感じてるんだろ、ビチョビチョだぞ。」とまた顔を沈め、妻の一番感じるところを必用に舐め上げたそうです。長時間舐められ、バイブを使っての攻めに妻もいつしか頭の中で何かが切れたそうです。
そのころには男も勝ちほっこたように茶褐色の一物で妻の割れ目をなぞり、一気に奥深くまで貫いたそうです。妻もとても感じており、男の腰の動きにあわせて腰を振ったそうです。男が奥深くに中だししたと同時に妻もイッてしまったそうです。男は一物を抜いて妻の口できれいにさせ、手でビラビラを広げたり、クリトリスの皮をむいたりして楽しんだそうです。その時1台のビデオカメラが妻の目にとまったそうで、「テープを下さい。」とイッテも無視され、ちょうどそこへ元彼が部屋へ入ってきたそうです。
すると男は元彼に「いやー、良かったよ。あそこも小さくてキュッキュッ締まる。念願が叶って本望だ。また頼むよ。」言ったそうです。妻が元彼に「どういうこと?なんなの?テープもらってよ。」と言っても「大丈夫だよ。」だけで社長はカメラを持って部屋から出て行ったそうです。
元彼によれば、社長は元彼と妻が付き合っているころから妻の体を狙っていて、会社を元彼が辞める条件の一つであったとのことです。
妻は悔しくて泣きわめいたそうです。すると元彼は「ごめんな。」と言い、妻に愛撫をはじめたそうです。「いやよ。」と最初は言っていましたが、元彼の慣れた愛撫に再び体に火がつき、いつしかよがり声
を上げ、2回中だしされ車で家まで送られたそうです。
妻は私に「ごめんなさい、ごめんなさい。」と泣きじゃくるばかりですがマゾの私はあそこが熱く、固くなり今後の期待もありすべてを許しました。


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[2339] 妻の秘密」・・その21 投稿者:街で偶然に 投稿日:2003/10/02(Thu) 08:12

妻の跨った水槽の中には茶色い液が溜まりその中に半固形状の大便が浮かんでいた。私は傍らで呆然と眺めていたが女性に促され自分の席に戻った。女性は未だ透明な液の糸を垂れている妻をそのままにして電動マッサージ器を手にとって茫然自失の妻のクリトリスを刺激し始めた。妻はゆっくりとしかし確実に反応し初めた。敏感なクリトリスと尿道口を刺激され全身が脱力状態の妻は抵抗する気力も残っていなかった。排便の後の尿意を電動マッサージ器で促され恥ずかしめもなく水槽の中に黄色い水流を注ぎ込んでいった。最後の滴を落とすと女性はテッシュペーパーで綺麗に妻のアヌスと尿道口を拭いだ。尿道口を拭う時にテッシュペーパーで花弁を左右に開かれ白濁した分泌液がワギナから溢れ周囲を濡らしているのを見つけた。「妻は観客の前でその客に浣腸され排泄を見られながら感じてワギナから淫汁を溢れさせていたのだ。最後まで妻は私を観ることはなく、堅く目を閉じ、開けたとしても焦点の定まらない視線を暗い客席に泳がしていただけだった。観客の全員がマスクで顔を隠していたので妻に気付かれる事もなかった。

ステージ上の水槽や道具は素早く片付けられ、妻は女性に肩を抱かれステージを降り暗闇の中に消えていった。
「フゥー」と吐息を漏らし時計を見ると既に2時間が経過し正午過ぎだった。妻のショーは今日のメインイベントだったのか、その後はSM器具の展示説明やコスチュームの展示即売の催しが続いた。女性と一緒に消えていった妻の行方が気がかりだった。取りあえず帰路に付こうと預けてあったフルフェイスのヘルメットを取りに受付に向かために席を立とうとすると私を最初に席まで案内してくれたミニスカートの女性が声をかけてきた『失礼します。ちょっとお時間をいただいて宜しいでしょうか?』「はい、どうせ暇していますので・・何でしょう?」『今日のショーは御気に召されたでしょうか?初めて御来場していただいた御客様には御聞きするようになっていますので・・』「よかったですよ、何せSMのショーを見たのは初めてだったので、興奮しました。凄く!また来ようと思っています」『有り難う御座います。今日の出演者はすべて一般の方々なので特に良かったと思います』「でしょうね・・迫力がありました。特に水着姿の主役の女性は・・」『SMクラブに所属されている素人の奥様だそうです。良かったら御入会されますか?』話の本筋はSMクラブへの勧誘だったのだが妻の所業を確かめるのに役に立ちそうだと思い「是非とも入会したいですね」『このパンフに当クラブのホームページアドレスがありますので是非お訪ね下さい』「家に帰ったら早速、アクセスしてみます」『本日は有り難う御座いました』受付でヘルメットを受け取り外に出ると廊下にマスクを返納する箱が設置されていた。マスクを箱に入れ階段を上って外に出た。友人の家に寄ってバイクを返し、妻のマンション近くの駐車場にタクシーで向かった。レンタカーに乗り込んで自動録音の盗聴器を再生してみたが何も録音されていない。妻の車は駐車場に置いたままになっている。まだマンションには帰っていないようだ。レンタカーを駅前の営業所に返し、ネットカフェで早速にパンフレットに書かれたクラブのホームページへアクセスしてみた。妻には月曜日まで出張と言ってあるので家に帰る訳にもいかない。何回か見たことのある数あるSMクラブと同じような営業用ホームページだったが、妻の掲載された○シール・ソサエティとは全く違うサイトだった。ホームページを立ち上げた主旨、クラブの主催者の紹介、クラブの運営方針、催し物のコーナー等々のリンクが並んでいる。

会員募集のリンクボタンをクリックしてみた。
営利目的でなくSM嗜好の人達のためのクラブとなっている。入会は主催者の審査をクリアした人のみ、料金は
運営費用程度の月額2000円、先ずは『メールで問い合わせ』との事だった。
『私の調教した女達』のリンクに進んでみた。多くの女性達を調教した記録が掲載されているが妻の名前はない。ページ内を隈無く探索してみると『私のパートナー』と言うリンク先を見付けクリックすると『SMクラブ運営のパートナー』に男性2名、女性1名の掲載あった。その女性が私の妻だった。「妻はこの男とSMクラブを運営している?男に強要されて?妻自ら進んで?」簡単な人物紹介のような掲載しかない。『関係サイトのリンク』に「○シール・ソサエティ」があった。クリックすると見覚えのあるホームページが表示された。
「○シール・ソサエティ」のホームページに更新された形跡はない。家に電話してみたが妻は出ない。まだ家には戻っていない、男と一緒なのか?それともSMクラブの客を取らされているのか?日が落ちてから取りあえず妻のマンションに行ってみることにした。会社の駐車場に留めてある自分の車に乗り妻のマンションに向かった。



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[2338] 「妻の秘密」・・その20 投稿者:街で偶然に 投稿日:2003/10/01(Wed) 14:04

女性は無言のまま観客に手招きをした。今度は私の左後の男性がステージに上がった。男性は妻の身体を手と後ろ髪を持って倒れないように持っている。女性はステージに上がった観客の男性に妻のアヌスから垂れ下がっている2本のチューブとコードの先のリモコンを渡し何か小声で耳打ちしている。男性がうなずくと浣腸液を注入したチューブを女性に手渡した。逆流を防ぐための洗濯バサミをもって妻の耳元で何ごとか囁いた。声が小さくて聞き取れなかったが【今から浣腸液だけ排泄させてあげる】と言ったのだろう。妻は観念しているのだろうか、疲労と排泄を耐える苦痛からかあまり表情を変えない。女性がチューブの先を水槽の中に入れて洗濯バサミを取り外した。腹圧に押されて腸内の浣腸液が流れ出した。初めは透明だった液が次第に茶〜茶褐色と変化し徐々に勢いを無くして流れは途切れてしまった。すべてを排泄したとは到底思えない量だ。妻が苦しそうに唸っている。そうか「液状の物は出たが固形物つまり大便はプラグの穴を通過出来ずに詰まった状態」なのだ。女性が観客の男性にリモコンのスイッチを入れるように目で合図を送った。男性の手元にあるリモコンのスイッチを入ると同時に「ジィージィー」とモーターの音がして妻のアヌスに埋め込まれたプラグが振動を始めた。直腸内の振動は排泄感を促すのだろうか妻は切なそうに鼻で荒い息をしながら頻りに腰を振るわせ始めた。

暫くすると、チューブの中を半流動状の大便がゆっくりと直腸から送り込まれ移動しチューブの先から水槽の中にポタッポタッと落ちて行った。その流動便も出なくなって女性はリモコンを受け取ると男性を観客席に戻した。妻の直腸の中で排泄を待っている物はチューブを通過出来ない固形物だけになっている。最後の仕上げなのだろうか?観客に手招きをした。妻の猥褻で妖艶なショーに溜まらず私は腰を上げステージに上がった。女性は空気を送り込むポンプの付いたチューブを私に手渡すと今度はフロアの全員に聞こえる声で【プラグを抜いてあげるから、我慢していた物をすべてお尻から捻り出しなさい】と言うと私に先端の丸いツマミを刻印された矢印の方向にまわすように合図した。言われたとおりにツマミをまわすと少しずつ空気がノズルから抜けていった。
直腸の中で拡がりアヌスをこれ以上は拡がらないまでに拡張していたプラグが徐々に萎んで行く、妻の身体の震え、伸縮する直腸、アヌスの締め付けがプラグ〜チューブ〜指先と伝わってくる。空気が半分ほど抜けた時、女性はツマミを元に戻させ不意に妻と私を立たせ後ろを向かせ、再び水槽を跨がせた。やはりプラグの抜き取りと大便の排泄は観客席の方に見易くするのだろう。

【じゃ〜空気を全部、抜いてやって下さい】と女性に言われツマミをまわして全開にすると空気は妻の身体の圧力によって勢いよく抜けていった。ほんの少し白いプラグがアヌスから顔を出した。直腸で出口を求めて犇めき合っている大便がプラグを押し出そうとしている。妻は観客の前で大便をすると言う恥ずかしい行為を何とか逃れようと必死にプラグをくわえながらもアヌスをすぼめている。しかし人間の生理には限界がある。徐々にアヌスが盛り上がり赤く充血しながら白いプラグを押し出して行く。チューブを持つ私の手に妻のアヌスのわななきが伝わってくる。女性は妻の猿轡を外し、私に【プラグを引き抜いて下さい】と目で合図を送った。「もう限界かな」と思って私は顔を覗かしているプラグを持って引き抜こうとした。妻の必死の締め付けと潤滑用に塗られたジェルが滑ってプラグは抜けない。指先をセーターで拭ってもう一度プラグを握った。ジェルの滑りは幾分無くなった。もう一度指先を拭ってプラグをゆっくりと回してみた。妻のアヌスはプラグの回転に敏感に反応するように締め付け、再び奥に引き込もうとしてくる。「プラグを抜いて妻を楽にしてやろう」と逆方向に回転させると指先に力を入れてしっかりと握りしめ少し押し込んでからゆっくりと引き抜いた。アヌスは捲れ返り必死に締め留めようとする。後ろ手に固定された妻の手は何かを求めあえぐように空を掴もうとしている。一番太い部分がアヌスを通過しようとしている。『大便が出ちゃう』と思うのか妻は今まで以上に必死にアヌスを締め付けてくる・・・男性が妻の上半身を垂直に立たせるように起こした。そうしないと大便は私の手元はおろか衣服にも付着するのだろう。一番太い部分はクリアして4分の1ほどを残すだけになった。『ダメ!出ちゃう!出ちゃう!見ないで!見ないで下さい!』と妻は絞り出すような声で訴える。残りを一気に引き抜くと『あっ!どうしよう!出る!出る!』と叫ぶのと同時にアヌスは盛り上がり泥のような大便が流れ出し、一頻り排泄した後にドロリとした大便が細い棒状になって現れすぐに千切れて水槽の中に落ちていった。何回か放屁を繰り返し最後に透明で糸を引く粘ばりのある体液のようなものを垂らして壮絶な排泄を終わった。


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[2337] 「妻の秘密」・・その19 投稿者:街で偶然に 投稿日:2003/10/01(Wed) 07:00

後ろ手に固定されている妻は膝を付いた格好で前屈みになっても両手を着くことが出来ない。すかさず男性が妻の上半身を抱き抱えるようにして姿勢を保った。女性は妻の後ろで透明なジェル状の液体を化粧瓶から掌に垂らし妻のアヌスに塗り付けているのだろう。私を含む観客席からは見えないが妻の表情と大きく揺さぶる臀部から想像するしかない。アヌスに挿入するエネマシリングのプラグにもジェルを塗り付け観客の方に見せた。2本のチューブの1本には端に楕円形のゴムマリのような膨らみが付いていて先端に金具が見える。2回ほど握り込むとシュッ、シュッと空気の音がしてジェルで濡れ光るプラグの先端が風船のように膨れた。

【今からこれをこの女のアヌスに挿入します】とでも言うかのように観客に見せた。先端の金具のツマミをまわして空気を抜くと妻の顔に近づけた。堅く瞼をつむっていた妻は何かが近付く気配に目を開き凍り付いたように凝視し不自由な上半身を揺らし拒み続けているが、その表情が扇情的に思える。これを使われるとどうなるかを身を持って知っているためだろう、女性と男性を交互に見つめながら止めるよう『ウゥーウゥー』と猿轡を施された口で哀願を繰り返している。女性はそんな妻の願いを聞き入ず後ろにまわり狙いを定めるようにプラグをアヌスに差し込んでいく・・・プラグがアヌスのすぼまりをこじ開けたのだろうか妻はうつむいて『ハァー』と唸った。涙が両方の目から溢れ滴となって床のゴムマットに落ちた。なおも女性はプラグを押し込んでいるのか左右に回転させているのか妻は両足をばたつかせて自分のアヌスを犯すプラグの感触に耐えているようだ。そしてチューブに付いている空気を送り込むゴムマリを押し潰した。空気の音が微かにした。直腸の中でプラグが空気で脹らんでいるのだろう、妻はただ『ウゥー』と唸るのが精一杯の状態だ。3回は繰り返しただろうか妻の直腸の中でプラグは充分に拡がり腸壁を刺激し漏れを防ぐ準備が出来たのだろう。女性はガラス製の注射器状の浣腸器でジョッキの中の液体を吸い上げると先端をもう1本のチューブの先に取り付けた。液体を充填した浣腸器を観客席の方に差し出した。【どなたかこの女性に注入してやって下さい】とでも言いたそうな差し出し方だった。

私の右隣の男性が興奮しきった表情で腰を浮かして浣腸器を手にすると、ゆっくりとステージ上の妻に近付き、おもむろに浣腸器のピストンを押していった。ピストンが押された分だけの浣腸液がチューブを介して妻の直腸の中に注入されていく・・・あっと言う間にピストンを押し切った。女性はチューブの先を洗濯バサミで押さえ逆流を防ぐと浣腸器を外しジョッキの中の液体を吸い上げ再び観客の男性に手渡した。こんなことが4回繰り返され私の目にも妻の下腹部が注入された浣腸液で脹らんだのが分かるほどになった。妻に浣腸液を注入した男性が客席に戻る時に私と目が合った。何とも言えない感情だ。まさか私が浣腸された女性の夫だとは誰も知らないだろう。注入された浣腸液が腸を刺激する絞り腹の痛みと腸内のすべてを出したいと言う排泄感に襲われているだろう、小刻みに身体を震わせハイヒールを履いた足をバタ付かせながら涙と鼻水を垂らしながら荒い呼吸をしている。妻の上半身を保っていた男性が前屈みの上半身を起し涙と鼻水と唾液でグシャグシャになりながら排泄を拒まれた苦痛に歪む妻の顔を観客に見えるように顎に手を添えて上げさせた。下を向こうとする妻の後ろ髪を引っ張って頭を保ったまま男性は浣腸液で膨れた下腹部を撫でまわした。苦しさに身体を傾けその場に崩れ落ちそうになる妻の身体を抱き抱えそのまま立ち上がろうとした。手と後ろ髪を持たれた妻は男性が立ち上がると一緒に震える足で立ち上がった。妻は男性と女性に支えられながら何とか立っていられる状態だった。

女性がステージの脇から熱帯魚を飼育する照明付きの大きさが30p×60pほどで高さが30センチはあるだろう大型の水槽を持ち出しコードのプラグをコンセントにつないだ。青白い照明が水槽の底で点灯し妻の下半身を照らしている。男性と女性は妻を水槽を跨ぐように両側から前に押した。妻は目を閉じ何も分からないまま2人に押されて水槽を跨いだ。両肩を押されて妻はゆっくりと水槽の上に屈み込んだ。
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