BBS1 2003/09 過去ログ


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[2336] 「妻の秘密」・・その18 投稿者:街で偶然に 投稿日:2003/09/30(Tue) 13:34

静まりかえった会場のステージに先ほどの女性が再び登場した。ステージ上の未だ使っていない品物の準備をし始めた。ガラス瓶の蓋を開け中身の液体をビールの中ジョッキのような器に移し替え、チューブとコードの付いたエネマシリングという浣腸器のチューブの先をジョッキの中に突っ込んで後ろを振り返った。客席の中から男性に付き添われた妻が現れた。失禁で濡らした水着とパンストは脱がされ純白のスリーインワンと言うブラジャー、コルセット、ガーターベルトが一つになった下着とお揃いの純白のショーツ、ストッキング、ハイヒールで花嫁がウエディング・ドレスを脱いだような姿でやはり口には猿轡が施されている。妻の下着姿がスポットライトに照らし出されると観客からまたも「オォー」と声があがった。髪が濡れている。シャワーを浴び化粧を直されたのだろう、妻のいつもの化粧と明らかに違っていた。少し濃いめのアイシャドーとピンク系のルージュがライトの光を浴び妻を一層、妖艶に見せている。観客前での緊縛、アクメ、失禁と憔悴しきった表情の妻をステージの中央に立たせると男性は黒い革製の手枷と足枷を取り付けた。
妻は無表情のまま男性にされるままだった。手枷と足枷には銀色の金具が取り付けられて妻が動く度に小さな音を立てた。バイブによる執拗な責め、放尿、そしてステージ上の器具等・・・今度は浣腸そして排泄?と自分の妻に対する責めなのに胸が高まった。

私を初め観客の誰もが次の展開を待っている。しかし、男性も女性も何も説明しない。無言での進行は妻へのプレッシャーとなってSMプレーの加虐性が増すのだろう。ステージ上の女性の顔が少し高潮しているように見えるのは彼女も妻の今迄の、そしてこれからの狂態に期待し興奮しているのだろう。妻を中央に立たせると手足を縛ることなく手枷の金具を使って後ろ手に固定した。バイブとローターで絶頂を極めた妻の身体は少しの刺激にも敏感になるのか男性の手が乳房に触れると妻はビクッと反応した。傍らの女性が妻のショーツに手をかけ観客の視線を意識しながらゆっくりと降ろす。純白の下着とストッキング、色白の妻の下腹部には不釣り合いに思える恥毛が露わになった。天井からのライトに照らされステージに恥毛の盛り上がりが影を形取っている。何と言う猥褻さだろう。ライトの光線を照らし出された妻の裸体、スリーインワンの下着とストッキングのナイロン繊維が妖しく輝いている。足首までショーツを降ろすと女性は足踏みをさせるような格好で妻の足元からショーツを取り去った。

女性は小さなクッションを妻の肩幅よりやや広い間隔で2つ並べてその前に妻を立たせた。男性は妻の肩に手を置き屈ませようと力を加えた。妻は素直に両膝をクッションの上に両膝を乗せ屈み込み上半身を前屈みに倒した。観客の方からは露わになった妻のアヌスも花弁も見えない。「何故?反対向きだろう?」と怪訝に思ったが反転させる気配はない。「一番恥ずかしい場所を同性に悪戯されそれに反応してしまう自分の身体を観客に曝け出す事の羞恥」その表情を鑑賞するのもSMの魅力なのかもしれない。


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[2335] 妻の秘密」・・その17 投稿者:街で偶然に 投稿日:2003/09/29(Mon) 19:27

今まで無言だった女性が初めて口を開いた。『これからたっぷりと感じさせてあげるから・・』と言うと人差し指と中指で左右に開いた花弁をなぞるとワギナの中へゆっくりと埋没させていった。溢れる妻の分泌液を指に絡ませクリトリスを愛撫し始めると妻は黒い布の猿轡された口から、低くあえぎ声を漏らした。コードの付いてないベージュ色の極太のバイブにコンドームを被せ透明のローションを塗って妻のワギナにあてがった。先端が触れた途端、狼狽し激しく首を振りながら声にならない声で必死に訴えている。バイブから逃れようとしても左右の足と手を縛られ後ろから抱き上げられどうすることも出来ない。ゆっくりと女性はバイブを妻のワギナに埋没させていった。すべて飲み込こませ少し引き抜くとまた最後まで押し込み何回も繰り返しす。妻は腰を振るわせ声にならない嗚咽を漏らしている。女性はコードレスのローターを2個取り出し、ローションを塗って妻のアヌスにゆっくりと慎重に押し込み、残りの1つをクリトリスに当てがい、傷口用ガーゼを止めるような医療用テープで固定した。前後の穴に埋め込んだバイブが抜け落ちないように手を添えながらパンストを履かせ左右の手足の縛めを解き水着を着せ始めた。水着の上からクリトリスのローター、ワギナに埋められたバイブの底部の形がはっきりと見て分かる格好になった。そして両手を再び縛りロープを引き上げた。妻は猿轡、水着の下にパンスト姿で2つのローターと極太のバイブを装着されパンプスで爪先立って観客の前にロープで吊らた。男性が妻の背後から両乳房を包み込むように揉みながら耳朶に下を這わし始め、妻が男性の下から逃れようとした時、女性がバイブを操作するベージュ色のコマンダーのスイッチを入れた。低いモーターの音が途切れ途切れに伝わってきた。

妻は身体をくねらせ仰け反った。猿轡の黒い布を噛み締め「アァー」と声を発して顎を上げ太股を摺り合わせてバイブの刺激に耐えている。女性は妻の反応を確かめるようにもう一つのコマンダーを手にとってスイッチを入れた。バイブの音よりも高い昆虫の羽音の様な音がし始めた。クリトリスかアヌスのローターが動き出したのだろう。妻は前にも増して仰け反り太股を振るわせている。暫くして妻の身体が震えだし太股を摺り合わせしきりにしゃがみ込もうとしている。モジモジしていると言った仕草に変わった。女性が唾液で濡れそぼった猿轡を外した。途端に妻は「おトイレに行かして!行かして下さい!」と訴えた。長時間ステージの上で辱めを受け女性の一番敏感なクリトリスを刺激され尿意を催して来たのだった。バイブでワギナを満たされ皮一枚隔てた直腸にローターを埋め込まれ尿道近くのクリトリスもローターで刺激され快感と尿意を我慢させられているのだ。「どう?感じる?気持ちいいでしょう」と女性はコマンダーのスイッチを切ろうとはしない。男性は乳房を揉み上げながら妻の反応を楽しんでいるようだ。妻は絶頂を迎えようとしていた。身体を小刻みに震わせながら自由になった口から「おトイレに行かせて下さい!・・・もうダメ!ああ〜いきそう!」と涙と涎を垂れながら必死に耐えている。男性の右手が乳房から外し股間のローターを水着の上から押さえた瞬間、妻は「ダメ!イク〜!」と絶叫してアクメを迎えた。

堅く目をつむり唇を噛み締めながら暫く全身を痙攣させて不意に身体の力が抜け失神した。そして白い水着の股間の色が黒く変色しシミとなって拡がっていった。シミはパンストの内股に拡がり序々に太い線となって足を伝って行く・・失禁したのだ。白い水着の股間のシミは黄色になり本流となって股から滴となって落ちていく。妻の足元には透明な黄金色の水溜まりが出来た。妻の放尿が終わったのを確かめ女性はコマンダーのスイッチを切り、吊り上げていたロープを緩めた。失神から覚めない妻は男性に抱きかかえられ両手をロープから開放されステージ降ろされた。スポットライトから光束から外れた妻と男性は闇の中に消えていった。客席から「フゥー」と息の漏れる音が聞こえてくる。見ていた観客も固唾を飲んで妻のアクメの表情と失禁する様を見守っていたのだ。妻のすべてを見届けた私は興奮し尿意を感じトイレに向かった。排泄を終わって自分の席に戻ると、ステージの妻の漏らした水溜まりは綺麗に拭き取られ、その跡に青いゴムマットのような物が敷かれていた。


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[2334] 「妻の秘密」・・その16 投稿者:街で偶然に 投稿日:2003/09/29(Mon) 14:12

「指だけであんなに感じるものだろうか?」人前にさらされ見も知らない男性に敏感で恥ずかしい所を触られていることが水着とストッキングを濡らすほど興奮させているのだろう・・・妻は辱めを受けて感じている。

私は妻のそんな姿を目の当たりにして興奮し勃起していた。妻には夫である私の存在も忘れているのだろう。男性の指によって妻の水着の股間は広い面積を変色し、ストッキングの内股は膝から上半分が黒く変色していった。妻が絶頂に登りつめる寸前に男性は股間から手を外した。両手が極限まで伸びきっているのは足だけでは立てないほどになっているためか?・・絶頂寸前で止めるというのはSMの常套手段のようだ。顔を隠すように頭を前に垂れて荒い呼吸をしている妻をそのままにして男性はステージから降りた。

男性と入れ替わりににロープを渡していた女性がステージ上に現れた。妻をエスコートした女性だった。黒っぽいミニスカートとノースリーブの黒いセーターを着たハッとするほどの美人だ。女性は透明な水槽のような容器と小振りのバックを足元におき、バックの中から怪しげな品物を取り出し妻の足元に並べた。暗くてよく見えないが電源コードの先にコンセントプラグのついた電動マッサージ器やDVDで見たチューブの付いたエネマシリングは確認できた。その他にガラス瓶が数個、ビールの中ジョッキらしき物が次々とバックの中から現れた。
妻の足元からタイトスカートを取り去り吊り上げていたロープを緩め妻の腕を胸の位置まで下げロープを解いてボタンの弾き飛んだブラウスも脱がせた。その間、妻は堅く目をつむり茫然自失として立っているだけだったが水着の両ショルダーを外し再び妻の両手を縛りロープを手繰って吊り上げた。足音が男のとは明らかに違うのに気が付いたのか妻は目を開け自分のブラウスを脱がしたのが女性をだ分かると羞恥の極みのような顔をして縛られて吊されているのも忘れてその場から逃れようと暴れ出した。再び先ほどの男性がステージに現れ、妻の後ろに立って両ショルダーを抜き取っても乳房を辛うじて隠している水着の上から妻の乳房を揉み上げた。男性の手が乳首に触れた瞬間妻はビクッと反応した。

股間に手を伸ばし恥丘を撫で回し傍らの女性が妻の水着をゆっくりと脱がし始めた。汗で肌にまとわりついている水着を女性は果物の皮をむくように脱がしていく・・・女性が水着を脱ぐ姿を見たことがない。凄いエロチックに見えた。これは私だけでなく見ている観客の多くが同様だった。観客達の熱い溜息の漏れる声が聞こえてくる・・・水着を脱がせ足元に落とすと次にパンストの上縁のゴムに手をかけ降ろし始めた。パンストの下には何も着けていなかった。厚味のタイツ状のパンストが太ももまで一気に降ろすと黒々とした妻の恥毛が露わになり毛先が白濁したものが付着していた。パンプスを履かせたままで足首までパンストを脱がすと自然と足枷になって妻の足の自由を奪った。水着とパンストを脱がされ足枷をされて観念したのか妻は大人しくなった。男性は妻の両手を縛っていたロープを外し肩に手をかけその場に腰を降ろさせた。すかさず女性が右手首と右足首を左手首と右足首をそれぞれ短い2本のロープで縛った。男性は妻の後ろで腰をおろし妻の膝裏に手をかけ身体を持ち上げ子供にオシッコをさせる格好になった。股間を飾る恥毛と色素が沈着し薄いスミレ色のワギナ、ホンの少し盛り上がって見えるアヌスがライトに照らされて客席の私の目にはっきりと見える。これから何をされるのか分かったのか妻が激しく「嫌です、嫌です」と足をばたつかせ拒み始めたのを見て女性は目隠しの黒い布を妻の口に含ませ猿轡にしてしまった。女性として一番、恥ずかしい処をさらけ出し猿轡をされた妻の姿はこの上ない卑猥さを漂わせている。男性に背後から開脚したまま抱き上げられた妻に女性が近付き指で花弁を左右に開いた。白濁の分泌液が奥底から湧くように濡らし糸を引き滴れている。


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[2333] その後の妻のヌードモデル体験その12 投稿者:裕一 投稿日:2003/09/29(Mon) 06:33

裕一です。皆さんの投稿は凄いですね。そんな事を言う私も妻の裸を見せる事から始まって、妻を抱かせたり、いまでは究極の中出しもさせたりしています。でもみなさん、ちゃんと避妊はさせておいた方が良いですよ。今は、主にピルを服用させています。それ以前、中に出されて、焦った事がありました。(もっとも田中さんでしたが)それ以来、田中さんの知っている病院で処置してもらいました。奥連の圭子さんもそうしているそうです。その費用も毎月のお手当てから出ていますが、最初の頃は服用を忘れていたなんて事がありましたが、習慣付けが大切ですね。それ以来、洋子も安心してSEXを楽しんでいます。
それに中出しは、一応身元がしっかりしている人を選んでいます。(病気も心配ですからね)洋子に聞くと、中に男の射精を感じると、自分と一層一体になった様に感じ、私としても妻の粘膜を男達に直接感じてもらいたい事もあります。私は中に射精するとその女性を征服した感じがしますが、皆さんはどう思われますでしょうか。
後日談ですが、今回の夏休みは、少々時期外れとなった海(この間の撮影旅行は、林間だったので、洋子には違う所がいいだろうと言う事です)と私達の実家の里帰りをしました。この間の撮影旅行のモデル料も入り、少々懐もあたたかくなっていました。妻が、体で稼いだお金は大切に使わせていただきます。海外のヌードビーチなんか行き、1日中全裸で過ごすなんて言う事をやってみたかったですが、残念な事に相変わらず仕事が忙しいため、海外などには行けず、実家の里帰りの利用した国内旅行でした。
さすがに最盛期と違って混んでいませんでしたが、私の知っている所はメジャーな所ばかりで、洋子が全裸になれるような場所はなかなかありませんでした。その中でも比較的人の少ない所に行ってきました。今年は天候がすぐれませんでしたね。
妻の水着は普通のビキニとTバックを持っていったのですが、半分くらいTバックで過ごさせました。(これが私の限界ですか)妻の事とは関係ないのですが、洋子が逆に私の為に水着を買ってくれたのですが、おそろいのTバックでした。これを履かないと自分もTバックにならないなどと言い、正直やられたと思いましたが、試しにと思って着用してみると思った以上に良かったです。サーフパンツだと濡れた後は、ベタベタとまとわりつくのですがそんなこともなく、乾きも早いですしね。ただやっぱり恥ずかしいのともぞもぞする感覚がありましたが、私はすぐに半日だけで後は普通の水着(といってもビキニ)になりましたが、妻はTバックで1日過ごしていました。つよいですね。みなさんもいかがでしょうか。
モデルさんが日焼けなど・・とは、とんでもない事なのでしょうが、趣味みたいな感じで行っている私達は特に気にしていませんでした。それよりも極小の水着をつけていたので、その白い極小の水着跡が、洋子の女性部分をかえって強調しているようで、とてもセクシーです。その白い部分には、水着のために、綺麗に刈り込まれた黒い陰毛があり、その中心部には、数々の男達を満足させてきたピンク色の内臓へと続く穴が続いています。そんな様子にその旅行間、毎日、男達が楽しんだそこを同じようにしていました。
話は戻って、実家では、私も妻も同じ地域(車で30分くらい)に住んでいたので、最初は私の家で次の日は妻だけ実家の方に泊まりにいきました。ここには、洋子の学生時代の友達もたくさんいてその人達と会うのが楽しみみたいでした。
今回の旅行では、なんと妻の方から、自分のヌード写真の入ったアルバムを持って帰りました。(過激なものではなく、いたって普通のやつです)私が、「どうするの?」と聞くと親しい友達(女性)に見せるんだそうで、かねてから連絡を取り合っていたそれら友達に自分のモデル体験を話してあったらしく、その友達が「洋子の写真を見たい」と言われたそうです。
こっちの方では、洋子を女にした男(同級生)がいます。その件については別の機会にでも書きたいと思います。その後は、周りが「子供はまだか」などといろいろとうるさいので、早々にお別れを告げて退散し、次の目的の海へといきました。(妻には、もっといろいろな体験をさせたいと思っていますので、しばらく孫の顔はお預けです)
帰ってきてからは、いつもと同じような日常生活です。
先日のSEXは妻が主導権を握ったものでした。最後は自分が上になり、腰を思いっきり振って、私の射精を中に感じながら逝きました。その前戯、乳首を舐められたり(妻のではありません私のです)なんとアナルにまで、舌を差し込んできました。一方的な洋子の奉仕でした。乳首の時は少し感じましたが、アナルの時には、ビックリでした・・が、射精寸前まで追い込まれてしまいました。
その日は、モデルの仕事もなく、また、田中さんとの予定も無かったので、どうしたのかと思ったのですが、快感に我を忘れて逝かされてしまいました。実はその日は田中さんではなく別の人に誘われて会っていたのです。その人とは、この間の旅行で妻と絡んでいたおじさんでした。この人は田中さんの知り合いで、写真を趣味としているわけではなく、一応カメラマンぽく参加してもらい、ダブルポーズの為に来てもらった人でした。
この人には、撮影旅行後に私も会った事があり、そのときに洋子の事を褒めてもらい、お礼などをしたいと言っていました。私も冗談のつもりで、「どうぞ、どうぞ、洋子さえよければいつでも貸し出しますよ」と言った事がありました。妻はそんな私を少しにらんでいましたが、満更でもなさそうだったのですが、そんな可愛い妻を抱いた男とそれを熱い視線で見ている洋子に少し焼き餅が焼けました。(肌を合わせ、そしてその精液を受けると特別な感情が沸くのでしょうか)
その日は、私が出勤した後、スタジオから連絡が入り呼び出されたそうです。予定していたモデルさんが、急に来れなくなり、代わりに呼び出されたのです。急いでスタジオに駆けつけてみると、そこにはカメラマン達が洋子の到着を待っていたそうです。(平日なので、人数は少なかったとの事ですが、趣味で休めるなんて羨ましいです)そして、妻の到着と同時に直ちに撮影が始まり、いつもの様になりました。遅れた時間分と妻の判断でサービスとして少し延長した撮影(いつは午前中で終わるのですが、今回は午後にくいこんでいました)が終わった頃にはお昼をかなり廻っていました。
主催者からは、お礼を言われ、いつも様に着替えてスタジオを出ると、そこには、この間のおじさんがいたそうです。今回の件で洋子が来る事を聞きつけてスタジオで妻の仕事が終わるのを待っていたそうです。おじさんは、会社を早退したのか、その後、お昼に誘われ、おじさんの車で郊外のレストランに行くと、そこで御馳走になりました。
お昼を御馳走になりながら、話を聞くと、おじさんは普通のサラリーマンでした。田中さんとの関係や自分の事などを面白おかしく話してくれて、撮影旅行の時と違った印象も持ったと言っていました。その日の撮影の様子を覗き見たおじさんから、洋子が旅行の時と違って、モデルとして、真面目に仕事に取り組んでいる姿を見てますます惚れたと言われました。妻の普段のヌード撮影は、オナニーなどは滅多にしません。(この日は、サービスもあって、オナニーはしませんでしたが、開脚ポーズをして中心部を見せたようです)
でも、おじさんにとって、目の前にいる妻と旅行の時に乱れた妻のギャップが激しかったのでしょうか。更に洋子はヌード撮影の時は、脱ぎやすい様にミニのワンピース着て、更に跡が付かない様にとノーブラ、パンストも履いていませんので生足です。先程まで全裸でいた女性がそんな格好で、テーブルをはさんで向かい合っているのです。案の定、おじさんも普通の男だったようで、洋子の魅力についついと昼食後、車で送ってもらう途中でラブホテルに入ってしまいました。
おじさん曰く、助手席に座っている妻の太股を見たら、自制心が無くなったと言ったそうです。(私も白い肌もいいのですが、洋子の海で日焼けして綺麗な小麦色の太股が好きです)そのホテルの駐車場に入るとすぐにおじさんは謝り、さっきまでギラギラしていた目だったのが、駐車場に入ると急におとなしくなり、「止めましょうか?」と言ったそうです。(ほんとかな?)汗をかいたのか、ハンカチで顔を一生懸命に拭いているおじさんを見て、急に母性本能が出たのでしょうか、「これ一回だけですよ」と言ってOKしたそうです。
ホテルに入って、先に洋子が全裸になり、そのあとネクタイ姿のおじさんの服を、妻が脱がしました。そして、シャワーを一緒に浴びたそうです。シャワー室では、私と正反対の毛深い腕と胸毛に抱きしめられ、モコモコして気持ちよかったと言っています。おじさんに残暑のその日汗をかいた体を綺麗に洗われ、その部分も同じようにおじさんのごつごつした指で中を丁寧に洗われると、それだけで逝ってしまったそうです。
そして先に出て、ベットで待っていると、おじさんが出てきました。そして、洋子に更に十分な前戯を施したそうです。しかし、妻が期待して挿入を待っていると肝心のものが勃起していませんでした。おじさんも焦っていて、「この間は皆の前でできたのに」と言って何とか立たせようと自分でもしごき、更に洋子もその手伝いをしました。
しかし、一向にその物はたたず、フェラをしていた妻も口が疲れてきました。(毛深くて陰毛が、口や鼻に入ってくしゃみをしそうになったと言っています。くしゃみなどしたら噛んでしまいますね)あまり毛深い人も困ると言っていますが、私と対照的なタイプなので、その言葉と裏腹に楽しんでいるようにも見えます。
勃起しないおじさんは、ビデオをつけました。するとそのAVビデオではソープテクの様な物で、女性がいろいろと男性に奉仕しているものでした。ビデオでは男優の乳首をAVギャルが舐めているのがあり、洋子もまねをして、同じ様におじさんに奉仕を始めました。私と同じように仰向けに寝かせて、上から舐めたり噛んだりしたそうです。すると今まで毛深い陰毛に埋もれていた物がピクピクと反応を始めたそうです。
ビデオでは、今度は男優を四つんばいにしてAVギャルが後ろにまわり、お尻の肉を割ってその間に顔を埋めていたそうです。妻は、おじさんに何をしているのか聞くと、「あの子は、男優のアナルを舐めているんだよ」と言ったそうです。
「こうすると男の人って元気になるの?」と洋子が聞くとおじさんは恥ずかしそうに頷いたそうです。
私や田中さんも含めて男のアナルはSEXの時には何回か見ているんでしょうが、さすがにそこを舐めるのは抵抗があったそうです。しかし、そうして欲しそうに期待しているおじさんを見て、妻は決心しました。
ビデオと同じようにおじさんを四つんばいにして、後ろにまわり、毛だらけのお尻を広げました。そして、そのアナルへと舌を延ばしました。舌で刺激をするとピクピクと動くおじさんの物が面白かったそうです。私もこの話で、洋子が他の男の肛門を舐めたと言うのを聞き、たまらない劣情感に襲われました。
妻はそのあと、おじさんからそういう関係のテクニックを教わりました。いわゆるアナルとそれに続く男の急所でした。いつのまにか仰向けになったおじさんのその急所部分を舌で刺激を加え、回復した物の先からは透明な液体がにじんでいたそうです。
たまらなくなったおじさんは、洋子をひっくり返すと、足を広げさせて、妻の努力で勃起したそれを、ピンク色の穴へと押し込んでいきました。洋子も受け入れ態勢万全のまま、長く待たされていたため、すぐに逝ったそうです。
おじさんは、今までの洋子の努力に報いようと、バック、体面座位など数回に渡って体位を入れ換え、その間、妻は何回か逝ったみたいです。最後は、正常位で洋子の膣の中に射精をしてベットでのSEXは終わりました。激しい獣のようなSEXだったと言っています。
その後、自分の股間から流れ出てくるおじさんの精液を洗うため、シャワーを浴びて、バスにお湯をはり、中に入っていました。おじさんも洋子の出した液体がまぶされた、それを洗うため入ってきました。妻が風呂に入っているのを見て、一緒にバスに入ってきたそうです。
そこで洋子は、潜望鏡というテクを教わりました。2度目は風呂のお湯の中で抱き合ったまま挿入され、キスをしたりしていちゃいちゃとしているうちに2度目を迎え、お湯の圧力とともにおじさんが、自分の膣内に射精する圧力を感じたそうです。
こうして2時間ほどおじさんと楽しんでから帰ってきたのでした。見た訳でも無いのに詳しく書いてあるのは、洋子とは隠し事をしない約束と、その断片的に聞いた内容を想像力で補いながら書いていますが、大体こんな感じでしょうね。妻が、私に言わずに他人とSEXしてしまったのは初めてでは無いでしょうか。(田中さんは別ですが、もうしないと言っています)
そのテクを私にも施され、凄く感じた事を言うと、早速、田中さんにもやってみたいと言っています。おじさんも洋子に惚れたらしく、また会いたいと言ったそうですが、夫である私と恋人である田中さんで満足しているようです。でも、私としても、もう一歩飛躍して欲しいので、新たな事を計画中です。

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[2332] 雅子の夫70 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/09/28(Sun) 00:15

平成15年9月27日
今日、久しぶりに自宅へ帰りましたが、妻との再会は、果たせませんでした。私が帰る時、妻を戻す約束でしたが、kよりのメールでは、妻が拒否したとの報告が来ていました。これは、嘘ではないようです。私に対する申し訳なさからと、自分の堕ちた姿を私に見せたくないのが理由とのことでした。完全に脱色したような髪色にチリジリのパーマ、剃った眉にとがったような眉毛といった外見も気にしているようですが、毎日男漬けにされた体を一番気にしているようです。kに帰るように言われたときに妻が言ったらしいのですが、自分の感情がコントロール出来ない位、男がほしくなる自分が怖くてとてもここから出られないと自ら言ってきたそうです。男に無理やりやられたり、辱めを受けることが日常となり、普通の生活に自信が持てないとkに泣きついてきたそうです。帰りたいのは、1番らしいのですが私の前で何をしてしまうかわからないというのが理由のようです。このままでは、本当に妻が壊れてしまうまで妻と会うことも出来ないような状態になってしまいました。
kからの、メールでは、今回の件の経緯といつもの調教の模様が送られてきました。妻の件は、次回は、説得して帰すようにするとのコメントが載っていました。
写真は、恥辱の果てといった感じで妻が入れ歯をはずしてもごもごした口でフェラしていたりと恥も外見もなくなった妻の様子が写っていました。露出プレイでは、乳房の下側しかないブラにブラウスを着て、下地を取ってしまったような透けたミニスカートをはいてファミレスで食事をしていました。
このようなプレイに感じる女になってしまったのでしょう。
応援してくだっさているみなさんありがとうございます。今、途方にくれているところです。興信所には、今日、相談に行ってきました。
ただ、こんな妻の状況にも興奮してしまう自分が怖くなってきました。



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[2331] AV出演 その2 投稿者:ポー 投稿日:2003/09/26(Fri) 21:13

第二部

ビデオの中の淫らな妻を見てしまった私には
妻が妙になまめかしく見えました。
今までは特に意識することもなく見ていた妻の髪や指先
そして台所でスリッパを履いている時の足首や
サマーセーターを着ている時の胸の膨らみなどが
とてもいやらしいものに見えてしまいました。

「ああ、この手であの男達のペニスを握ったのか」
「この指が周らないくらい太いのをフェラしていたなぁ」
「この足首をつかまれて、脚を広げられ、アソコを舐められたのか」
「この髪にもあの男達のザーメンが飛んでかかっていた」
などと、次から次へとビデオの中のシーンがよみがえってきます。
ほとんど一日中、私の頭の中ではあのビデオが再生されつづけ
妻を見る度に自分のペニスが勃起してしまいました。
こんな風に日常の何気ない妻のしぐさが
これほどいやらしく見えたことはありません。

私がビデオを見たことは、まだ妻は知らないのかもしれません。
もしかしたら知っているのかもしれません。
今のところ妻からは何も言い出してきません。
私から質問責めにされるのを待っているようにも思えました。
そしてその晩、妻を抱いてみることにしました。

私はあの男優たちに汚された妻の唇を取り戻すかのように
激しく妻と唇を合わせ、しつこいくらいに舌をからめました。
他の男のザーメンを受け止めた後の妻の口は、
とてもいやらしい別の性器にも思えました。

妻にフェラを命じると、妻はいつものように
喉の奥深くまでくわえてくれました。
私は妻にフェラさせたまま目を閉じると
妻が私よりも一握り分長いペニスを両手に握って
交互にフェラしたり、2本並べて舌先で舐めているシーンが
まぶたの裏で再生されました。
それだけで私は言いようのない嫉妬に興奮し、
自分でも自分のペニスがいつもより固くなっているのがわかりました。
妻も微妙にそれを感じ取っているようでした。
それは、いつもより唾液が多く、激しいフェラでした。

私は夢中でフェラをする妻に無言で質問をしました。
あくまでも無言で、です。
「おまえ、あの2人の男優に口で奉仕して、
  さらにあの後は他の男優にも奉仕して
   最後には次から次へと挿れられたんだろう?」
「そしてお前のこの白い頬に
  その男達のザーメンをかけられたんだろう?」
「どうなんだ? 何発ぐらいかけられたんだ?」
「それでお前はあの男優たちとの
  セックスの方が俺よりもいいと思ってるんだろ?」
「俺とのセックスなんて、
    もう物足りないと思っているんじゃないのか?」
「どうなんだ、そう思ってるんだろう?」
「今、お前がくわえている俺のペニスだって
   あの男優に比べたら細くて情けないモノだと思ってるんだろ?」
「そうなんだろ?そう思ってるんだろう?」
私はペニスを突き出すようにして心の中で妻を質問責めにしました。

妻は私への懺悔のつもりなのか激しくフェラしています。
私の無言の質問に対して、
「ごめんなさい。でも、そのとおりなの。
   私、あの男の人達をよろこばせました」
「でも、それはあなたが望んだことでしょ?」
「だから私はあの人たちのいいなりになったの」
「そして、このベッドであの男たちとセックスしたのよ」
「次から次へとおっきいのを何本も挿れられちゃったの」
「私、夢中になりすぎて、何回イったか覚えてない」
そんな風に妻から返事が聞こえたような気がしました。
その声を聞いて私は果ててしまいました。
私は妻の口の中に少量のザーメンを放出しました。

妻は私のペニスから口を離さずにそのまま飲み込みました。
私は、不思議とそれだけでなぜか、あの男達に汚された妻の口を
男達から奪い返したような気がしました。

その晩はそれ以上のことはなく「おやすみ」と言い合って
妻は眠りにつきました。
ですが、私はまだ興奮して寝付けずにいました。
寝息を立て始めた妻の小さい鼻や口紅を落とした唇が
また艶めかしく見えてきてしまいました。
「もうきりがないから寝よう」と思っても
次から次へとビデオのシーンがよみがえってきます。

私はベッドから起きあがると、そっと寝室を出ました。
私はトイレに入ってオナニーをすることにしました。
さっき妻の口の中に出したばかりなのに、もう勃起しています。
嫉妬の力とはすごいものだと実感しました。
私は、自分で自分を惨めだと思いました。
私はペニスを取り出して、つぶれるほど強く握りました。
自分のこのペニスより大きいペニスが
妻の体に何度も何度も差し込まれたのです。
そしてそれを望んだのはこの自分であり、
妻はその男達を受け入れたのです。
「ああ、くやしい。あいつがあんな男達にやられたなんて」
「あんなでかいモノを両手に握らされて・・・・」

私は勃起したペニスをしまい、リビングに向かいました。
ちらっと寝室を覗くと妻はすっかり寝入っているように見えます。
もしかしたら起きているかもしれませんが、
私はビデオの続きを見てみたい衝動にかられました。
そっとビデオデッキの後ろに手を伸ばし、
隠して置いたクッション封筒に入ったあのビデオを手にしました。
妻が起きないようにヘッドホンのジャックを差し込むと
私は再生ボタンを押しました。

再生をスタートすると、
前回見終わったとこの少し前のシーンから始まりました。
男が太いペニスを妻の顔の前に差し出してザーメンが飛ぶところからです。
妻の顔に飛んだザーメンがゆっくりと頬を垂れていきます。
まるで蝋人形が溶けていくようにも見えました。
男は発射した直後の太く、そして長いペニスを妻の口元に突きつけます。
妻は、まるであたりまえの作業のようにそのペニスを口に含み
ねっとりとしたザーメンを舐め取ってしまいました。
私のザーメンとの味を比較しているかのような表情をしていました。
そこでフェラの場面は終わりました。

次のシーンはまたインタビューシーンに変わりました。
司会役の監督が妻にいやらしい質問をしています。
私とのセックスの回数や新婚のころのセックス
私と結婚する前の男性経験について聞かれています。
「いまの主人の前は・・・・8人くらい」
私には3人と言っていました。8人だったのか。
「アンケートによりますとー、
  3P、それ以上も可となってますが・・・
     過去にそういう経験あるんですか?」
「いいえ、ないです、ありません」
「どうしてまた、3Pをやってみたいと思ったんですか」
「ちょっと興味あったしー、それに主人がやってみろって・・」
「えっ! だ、旦那さんがやれって言ったんですか?」
「ええ、はい。じつは。」
「それじゃあ、あとでこのビデオを旦那さんと一緒に見ちゃったりなんか
   するんですね。それでまた旦那さんと燃えちゃったりもするんでしょう?」
「えーそれはわかんないですけど、多分・・そうかな?」
「それではですね、ご希望の3Pを、
  もし余裕があれば4Pまで、やっちゃってみましょうか!」
「じゃあ、奥さーん、カメラに向かってなにか一言」
「え?一言ですか」
「あとで旦那さんが見るんでしょ?
  旦那さんに、『これから3Pやります』って報告しないと」
「えー、そんなこと、言うんですか?」
「そうですよ。旦那さんの指示なんですから
 旦那さんの許可があったから沢山の男性とエッチできるんですよ」
「はい。えっとー、(周りを見回して)
  今から2人?3人?の人とエッチします。見て下さい」
「はい、それでは早速いってみましょう」

画面が切り替わり、私たちの寝室が映し出されました。
妻を挟むようにしてブリーフの男優が2人います。
白いスーツを着た妻が体中を触りまくられています。
ミニスカートをたくしあげられています。
履き替えたばかりの白いパンティーもむしりとられます。
そこを指やローターで刺激され、妻は感じています。

妻はベッドの端に座って、両側に立っている
男優のペニスをブリーフの上からさすっています。
再びWフェラのシーンです。
ここでビデオ監督が妻に合図をを送りました。
「奥さーん、今の感想を言って下さーい」
「ああ、あなたのよりずっとおいしいです。すごく太くて固いです」
あらかじめ監督に用意された台詞を喋っているようでした。

私はもうペニスの根元が痛いくらいに勃起していました。
私は、またペニスを取り出すと
画面の中で妻がフェラしているモノと見比べました。
敗北感と絶望感で頭の中が壊れてしまいそうになりました。
しかし、同時にもう1人の私は、
「いいぞ、そのデカイのを存分にしゃぶれ。そして早く挿れてもらえ!」
と、画面の中の妻に向かって命令していました。

シーンが切り替わります。
妻が全裸で仰向けになっています。
「それでは奥さんのオマンコに挿れちゃいますねー」
「その前に、旦那さんにちゃんと報告して下さい。はい、どうぞ」
「あああ、あなた、今から挿れてもらいます」
「どこにってちゃんと言わないと」
「オマンコに挿れてもらいます」
私は、「ついに挿入の瞬間を見る時がきたか」と思いました。
私のペニスは嫉妬で破裂しそうにパンパンに張っています。

1人の男優が妻の前に膝をつき、妻の脚を開きます。
男優の肩越しに妻の不安げな表情が見えます。
男優はペニスの根元を掴んで、妻の秘部にあてがいました。
そして少しクリトリスにこすりつけてから、
ゆっくりと、そのでかいモノを妻の体に埋め込んでいきました。
「あっ、無理無理、駄目、おっきい」
「あっ、あああー、すっごいー、いいー」
そう言うと、まるで下からペニスで空気が押し出されるように
口から大きく息を吐き出しました。

さっきまで不安げだった妻の表情は
いやらしく、艶めかしい、まさにAV女優の表情に変わっていました。
もはや男優とのセックスを楽しんでいる表情でした。
演技でも何でもなく、激しく感じている顔でした。
私の可愛い妻が、他の男にペニスを差し込まれて
こんなにいやらしい表情をするなんて。
あんな風に、恥ずかしげもなく大きく脚を開いて
私以外のペニスを自分から招き入れて、悦びの表情を見せるなんて。
妻の体に、あんなに太くて長いペニスがずっぽりと収まるなんて。
そう思うと、私は激しい嫉妬で睾丸が焼けるようでした。

妻は正常位で激しく突かれています。
ヘッドホンからは聞き慣れた妻のあえぎ声が大音量で聞こえます。
音量を上げているので、「ジュポジュポ」という性器の音も
すべて聞こえてきます。
「ああ、奥さん、すごくやらしいよ。やらしくて綺麗ですよ」
「ああ、奥さんのココ、気持ちいいー」
男優は妻の体を楽しんでいました。
ひと突きごとに妻の体が壊されていくようでした。

男優が妻に向かって命令しました。
「ほら、旦那さんにちゃんと今の気持ちを報告して!」
「ああ、入ってる、全部入ってる、すごい、ああ、すごい・・ああっ」
ベッドがギシギシと鳴っています。

ベッド横に置いてある写真立てがアップで写し出されます。
新婚旅行で行ったニューカレドニアで撮った写真です。
その新婚旅行の写真の前で、自分の妻が巨根の男優に犯されています。

ここまで見て、私は、ふと妙な気になりました。
まるで、たった今、寝室で妻が犯されているような気になったのです。
ビデオに映っているのはまぎれもなく私たちの普段使っているベッドです。
私はリビングのテレビの前にいて、妻はベッドで寝ています。
私はなぜか気になって寝室へ行きました。
目の前で妻が犯されているのを見れるような気がして・・・

妻は何ごともなかったように寝息を立てていました。
しかし、リビングに戻ると、画面にには、
無惨に巨根に串刺しにされている妻が映っています。
ヘッドホンからかすかに妻の声が「あん、あん」と聞こえます。
私はヘッドホンを耳にあて直しました。

監督が喋ります。
「はい、では、まだ男優さんいますからねー」
「はい、奥さん、こっちにもう1本ありますから」
そう言いながらもう1人の男優が妻の顔の前にペニスを近づけました。
妻は手を伸ばして、それを掴もうとしました。
その手の薬指には結婚指輪がしてあります。
その手でもう1本のペニスを掴むと、躊躇なく口に入れました。
私たちの結婚指輪をはめた手で、見知らぬ男のペニスを握っているのです。
とても興奮しました。いやらしい女です。
「うんうんうん、っはー、うんうんうん、あっはー」
妻は上下の口をふさがれて、息ができなくて
時々口からペニスをずらして息を吐いていました。


ここでシーンが変わります。
妻の顔がアップで映し出されます。
妻の顔は快感でゆがみ、激しく揺れています。
後ろから男に突かれているのです。
「ああ、あなた、私3Pしてます。ああ、ちゃんと見てるぅ?」
きっと用意された台詞でしょう。
「ああ、見てるよ。すごいよ。こんなお前を見たかったよ」
「こんないやらしいお前を」
「2本のチンポを口にもアソコにも入れられてるお前が」
「ああ、きれいだよ。ああ、いやらしいよ。もっと感じるんだ」
「もっともっと犯されろ」
私は心の中で、そう返事していました。


画面いっぱいに亀頭の立派なペニスが映し出されたかと思うと
それは妻の口の前に突き出されました。
妻は片手でそのペニスを掴んで口に入れようとしました。
大きく張った亀頭のエラが、妻の唇にひっかかるようにして
無理矢理妻の唇の中に収まりました。

横からのカメラに切り替わります。
妻はお尻を突き上げるようにしてバックから挿入され、
ベッドに両手をついて顔を上げ、
口にもペニスをほおばっています。
妻の白い乳房が激しく揺れています。
「うんうんうん」と、ペニスで塞がれた喉の奥から
妻のあえぎ声がにぶく響いて聞こえてます。
後ろの男は妻を激しく突きます。
ひと突きごとに体を妻から離し、
男優の下半身が妻の尻に「パンパン」とあたります。
ペニスが長いので大きく動かしても
ペニスの先は妻に突き刺さったままで抜けたりしません。

ものすごい光景です。
「うっうっうぐっ、あ、あ、うぐうぐ、うんうんあっはー」
「すごい、すごい固い、ああ、当たる、奥まで、当たるー」
「ああ、全然ちがう!す、すごい、すごい太い、ああいい、最高ぉー」
「ああ、これいい、すごくいい、全然違う、ああそこ、そこすっごい・・・」
もはや用意された台詞なのかどうかわかりません。
本当に感じて言っているようでした。

それを聞いて、私は激しい嫉妬に燃え上がり
睾丸の中で燃えた嫉妬の塊が、熱い火柱のようなものに変わって
ペニスの中を通って突き上げてくるようでした。
「そんなにいいのか、俺のより、そいつのチンポがいいのか」
「だったらなぜ俺と結婚した、俺よりでかい男は昔にもいたんだろう」
「狂うまでイかされろ、そいつのチンポで狂ってしまえー!」
そう心の中で叫んだ時、
私は、また射精してしまいました。
折り重ねたティッシュの上に
ほんの数滴、弱々しく私の精液がにじんでいました。


するとその直後、また後悔の念が襲ってきました。
私のペニスは急速に萎えていきます。
ヘッドホンをはずすと、音がない映像が流れています。
真っ暗の部屋の中に置かれたテレビの画面には
私の妻が男の上に騎乗位でまたがり、
もう1人の男の太ももに片手をあて、
もう片方の手でペニスを掴んだまま、
喉奥深くまで犯されています。
男のペニスは妻の濃い唾液で光って、とてもいやらしく見えます。

妻は自分から体を上下に動かし、
同じリズムで乳房が揺れています。
私はもう限界でした。
それ以上見ることができないほど気持ちが萎えていました。
私はリモコンを手に取り、すぐに停止ボタンを押しました。
そして、目を閉じ、深くため息をつきました。

ああ、この先にもっと過激なシーンがあるんだろうか?
ビデオを最後まで見終わるまでに
何回オナニーしてしまうんだろうか?
このあと妻はどんなシーンを演じ、
どんな台詞を言わされるのだろうか?
再生ボタンを押すのが恐いような、楽しみのような、
とても複雑な気がしています。
沢山の感想ありがとうございました。
ビデオパッケージの写真は順次送っていますので、少しお待ち下さい。


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[2330] 雅子の夫69 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/09/26(Fri) 00:26

平成15年9月25日
妻との連絡は、今だチグハグな状態が続いています。まず、私から電話しなければ連絡もありません。24時間誰かしら男がいるようです。電話がつながってもSEXやプレイの最中かベットに男といるらしい雰囲気で、逆に妻が出たくなくてもわざと電話に出されている感じです。電話がつながっている最中、妻が話そうとしている最中にちゅばちゅばと妻の口元辺りをキスしている音やピシャと妻の体を叩くような音が聞こえてきます。
「ごめんなさい。あとで掛け直すから、あーん、やめて・・」
といった具合です。
まともにつながってもひどく酔っ払っているようで私とわかっているようでも
「私は、k様の奴隷だから、これでいいの。もう、戻れない。あなた、ごめんなさい。ごめんなさい。・・」
といくら説得しても話が進みません。ほとんど、酒など飲まなかった妻が今では、結構飲んでいるようです。
kからの今日のメールでは、
「お疲れ様です。雅子の調教は、順調です。写真を見てお分かりでしょうがあそこのびらびらも順調に伸びています。ここまで伸びるものとは、私も思ってもいませんでした。最初のこじんまりしたあそこと同じとは、思えません。6個のリングに全ておもりを付けてみました。また、私のこぶしも飲みこめるくらい弾力性も増してきました。締まりも今まで以上ですのでご安心ください。やはり、道具と同じで使えば使うほど良くなるみたいです。
今日も雅子と外出しましたが、最近は、おもりを付けたままにしています。Tバックのショーツだと、ちょうどあそこのセンターを布の部分が通るのでいいあんばいになるのです。あそこが開いたような状態でむきむきの栗ちゃんをちょうど良く刺激してくれるようです。そういえば栗ちゃん自身もだいぶ成長しました。やはり、皮で圧迫されていたのでしょう。男の包茎が成長を阻害するのと同じだったようです。今日の調教の様子と外出時の様子を添付しましたのでお楽しみください。では、また明日。」
いつもの痴態が10数枚添付されていました。外出時の妻は、いつもの厚化粧で酔っ払っているようなとろんとした目をしていました。髪は、パーマがきついのか脱色気味なのか茶色を通り越して金髪の様でした相変わらずのチリジリのソバージュみたいな感じです。上着は羽織っていましたが胸元の開いたブラウスに白のミニスカート、オレンジのようなTバックのパンティラインが見えています。顔はわかりませんが、男にぴったりと寄り添って歩いています。
後は、部屋でのSEX、首輪と鼻輪で引っ張られてフェラしていたり、縛られて鞭うたれていたりといつものプレイ写真でした。
電話での説得は、まったく役に立ちそうにもありません。強行手段にもまだ、決心がつかず、時間だけが立っている毎日です。



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[2329] 中出しデート 投稿者:ケン 投稿日:2003/09/25(Thu) 18:28

先日の土曜日、32才になる妻を中出しデートに送り出しました。
妻は約束通り?奥深くにたっぷりと射精されて帰ってきました。
相手はSWでお付き合いしたことのある妻より2つ年上のK氏。
妻にとって私以外のザーメンを受け入れるなんて初めての経験でした。
誘いを受けたとき、戸惑っていた妻もデートに出かけるときは少し浮き浮きしていました。
駅まで迎えに行った車に乗り込んできた妻は、”ごめんね”と一言。
”されたの?”の問いに、恥ずかしそうに小さく頷いて”出されちゃった”と申し訳なさそうに言いました。
その後どう会話したかも覚えていず、とにかく早く帰って妻の体を確認したいと思いました。
K氏がデート交際を申し込んできたとき、中に出してもいいですか?と。。。
妻は私に”いやじゃないの?”としつこく聞いてきました。
私は内心そのことを期待していたので、妻の気持ちに任せることにしました。
後日、妻は安全日を指定してデートの申し出を受けました。
帰宅して、私はシャワーも浴びさせず妻をベッドに押し倒して全裸にしていました。
あそこはもうぬるぬる状態、私は妻の股間に顔を近づけました。
指はヌルリと奥まで入り、K氏の精液と妻の愛液でねっとりとした感触と臭いが漂いました。
見ると白いザーメンらしきものも滲み出てきました。
妻は、正常位で1回、壁に手をついて立ったまま後ろから貫かれたまま1回、中に出されたと言いました。
正常位では、肩に足を担ぐようにして奥深くまで突かれたまま射精されたいいます。
K氏のペニスが何度も大きく膨らんで、体の中に一杯射精されているのがはっきり分かったそうです。
ホテルのトイレの便器に座ったとき、粘度の強い濃いザーメンが垂れて出てきたそうです。
中出し2回目は立ったままだったのでザーメンが床に滴り落ちてきたそうです。
K氏はその格好をとらせたまま見るように言ったのでとても恥ずかしかったと言いました。
その夜、私は今までになく妻を激しく抱きました。
K氏がとらせた体位と同じようにして、K氏の残滓が残る妻の中に同じように注ぎ込みました。
妻も思い出すように激しく乱れました。
汚れのない妻の子宮の中にK氏の精子が泳いだのだと思うと、またそれを望んだ妻のことを考えると、今でも張り裂けるような気持ちになります。
でも、また誘われてしまったら送り出してしまうでしょう。
妻もまたそれを受け入れるでしょう、きっと。


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[2328] AV出演 投稿者:ポー 投稿日:2003/09/24(Wed) 01:02

最近、私たち夫婦にとって刺激的な展開が訪れました。
先日、妻がマンションの上の階の奥さんから、ある雑誌を借りてきました。
いわゆるレディースコミックというやつです。
中身は過激な体験談やマンガ、セックスの悩み相談、
あるいは体位やテクなどの記事が書かれていました。
「なんだよこんなもん借りてきて、上の奥さん欲求不満なのか?」
「ちがうのよ。息子さんが読んでたのを取り上げたんだって」
「あ、そういうことか」
「それより、ココ見て、これ面白そうじゃない?」
そこにはあるアダルトビデオ制作会社の求人募集広告がありました。
ビデオに出演する女性、男性を募集していて、夫婦も可となっていました。
「ほ〜こうやって募集するんだ。応募する人いるのかな」
などと話しをしていました。

それから数日後、なんとそのビデオ会社のスタッフから電話が・・
「○○○さんですか?ビデオ出演のことでお電話いただきましたが・・・」
話を聞くと、妻が夫婦で出演することに興味を持って
どうやら勝手に電話をしてみたらしいのです。
ですが、説明を聞いているうちに恐くなって電話を切ってしまったというのです。
そして数日後に折り返し電話がかかってきたというわけです。
「私が亭主ですが、どんなご用件で」
「奥様がご夫婦で出演してみたいとおっしゃられたので・・」
「そ、そんなことを」
「他の男性とセックスはできませんが、主人となら・・とおっしゃいまして」
しばらくそのスタッフと話をしているうちに、私はあることを思いつきました。

私は自宅近くの喫茶店をスタッフに教えると、
後日、妻を喫茶店に呼び出してくれるようにと指示しました。
妻が喫茶店に来た場合はすぐに私に連絡して欲しいともお願いしておきました。
そして数日後、
スタッフから呼び出しの電話を受けた妻は喫茶店に出向きました。
何度も電話で断ったとのことですが、近くまで来ているというので
仕方なく会って断るために行くことにしたのでしょう。

「奥さん。はじめまして。充分お綺麗じゃないですか!いいビデオ撮れますよ」
「さっきも言ったように、興味があっただけで、やっぱりできません」
「ところがですね。先日、お宅にお電話してご主人と話したんですよ」
「えっ、主人とですか?主人も断ったでしょう?」
「はい。ご主人は仕事先にばれたりしたら困るので出られないと」
「そうでしょう。私も出られません」
「いいえ、ですが、奥さんの出演には賛成してました」
「ええっ、うそです。そんなはずありません」
「いいえ、ここに契約書の判もあります」
男は契約書を見せて説明しました。

妻はじっくりと契約書全体に目を通しましたが
私の筆跡を見て、話を信じたようです。
私は確かにスタッフと妻の出演について交渉し、
ファックスで契約書を送信してあったのです。
その際、
妻の顔には必ずぼかしを入れること。
ビデオは関東地方では販売しないこと。
自宅で撮影する際は近所に知られないように撮影すること。
男優には病気がないかちゃんと検査させること。
SM、スカトロは行わないこと。
挿入の際はコンドームを使用すること。
などを約束しました。
そして、それ以外の項目にはすべてOKの欄にチェックしました。
アナル、3P、4〜10P、顔射、口内発射、胸射、中出し、レズ
ディープキス、サンドイッチファック、・・・すべてOKにしました。


妻はスタッフに「旦那さんのご希望ですから、旦那さんを
喜ばせてあげましょうよ。お二人のためにもなりますから」と説得され、
妻はふっきれた様子でスタッフと自宅のマンションに向かっていきました。
乗り付けたワゴン車からは数人の男優らしき男が降りて行きました。
私はスタッフからの電話で喫茶店に駆けつけ、
建物の陰から妻の後ろ姿を見送っていたのです。
そして私の自宅で、妻のAV撮影が行われたのです。
私のいない時に、私の自宅で、
妻は他の男とセックスをしてしまったのです。
しかも、その日会ったばかりの複数の男達と・・・・・


その日の夜、私は興奮した気持ちを隠して、
普段と変わらないように帰宅すると、
玄関先で妻はいきなり私に抱きついてきました。
「お願い、今すぐにして・・・」と私の股間をまさぐります。
私は紅潮した妻の顔を見て興奮してしまい、
そのまま妻を寝室に連れて行きました。
普段よりも妻が燃えている様子を見て私は全てを悟りました。
それ以上余計な会話はしませんでした。
どんなことがあったのかは聞く必要がありません。
すぐに全てが明らかになるはずですから・・・


それから約2週間後のことです。
クッション封筒に入ったビデオが郵送されてきました。
妻は買い物に出かけていませんでした。
私は興奮して封筒をやぶってビデオを取りだし、
震える手でカセットをビデオデッキに入れると
汗ばむ指で再生ボタンを押しました。

ビデオはタイトル画面なども一切なく、
いきなり私のマンションの玄関前から始まっていました。
「お邪魔しまーす」
「はい、今日はですね。ビデオに出演希望という奥様の自宅に来ています。
旦那さんは会社に行って留守なんですよね」
「はい。」

私に送られてきたビデオは修正前の物でした。
妻の顔もはっきりと映っています。
販売する際は約束どおり修正されることになっています。

「奥さん、緊張してますね〜。では、まず自己紹介からお願いします」
妻は自己紹介の中で、バスト88、ウエスト63、ヒップ90のサイズや
結婚後の夫婦生活、抱いている密かな願望などを口にしていました。
妻の願望は複数で攻められてみたいというものでした。

「それでは、さっそく奥さんの願望を叶えてあげましょう
では、男優さん、お願いしまーす」
2人の若い男性が妻の両側に座りました。
1人は逞しい体でピンクのビキニパンツを履いています。
もう1人は茶髪で細身で贅肉のない日焼けした体です。
「こんにちは、奥さん。よろしくお願いします」
「え、はい、よろしく」
「奥さん綺麗ですね〜旦那さんが羨ましいです」
「さーて、この辺から攻めちゃおうかな〜」
2人は両側から妻の耳に息を吹きかけたり、服の上から胸を揉みはじめました。
妻はかすかに「あっ」という声をあげてたりしていました。
そんなシーンがしばらく続いたあと、
男性はミニスカートから出ている妻の太ももをさすります。
そして両側から少しずつ脚を開いていきました。
パンティーが見える状態になると、その部分がアップで映し出されます。
もうそこはうっすらと濡れたシミが浮き出ていました。
パンティーの上から男は妻のアソコを指で刺激しました。
妻は大きくのけぞり、「ああ」と声をあげ、かなりの反応を示しています。
そして、とうとう妻の白いパンティーが引きずり下ろされたのです。
そこには濡れて光っている、私がいつも見ている妻のアソコが写っています。
慣れ親しんだ私の穴が、今日は違う男性に、それも2人の男性の自由にされるのです。
男達は両側から人差し指を穴に挿入し、妻の秘部を横に広げると
「すっごい、奥さん、ひだひだが見えてます。やらしいな〜」
などと穴をのぞき込むようにして観察しています。
私は嫉妬よりも興奮の方が勝った状態で夢中で画面に見入りました。
そして私は最高に勃起し、痛いくらいの状態になりました。

ビデオ画面にはカウンターの数字がすごいスピードで表示されています。
それが妙にリアルさを醸し出していました。
片方の男が妻の脚を大きく広げて上に持ち上げました。
そしてもう1人の男性がその脚を手で押さえていました。
男は妻の股間に顔をうずめていきます。
男は妻の秘部に舌を差し込み、あふれる女蜜を舐めとっています。
妻は首を横に振るようなしぐさを見せますが「あうっ、あうっ」と声を漏らします。

最初のうちはソファーをつかむようにしていた妻の手は
いつのまにか男の頭を押さえたり、髪をつかんだりしていました。
「妻が他の男の頭を押さえて、自分のオマンコを舐めさせている・・・」
このシーンで私の嫉妬は頂点に達しようとしています。
妻はさんざん舌で攻められた挙げ句、何回かイってしまったようでした。

次のシーンは妻の笑顔から始まりました。
妻の顔がアップで写っています。
ニコニコして、いつもながら可愛い私の妻です。
次第にカメラが遠ざかっていきます。
妻は両手を肩の高さまで挙げているようでしたが・・・・・・

次の瞬間、すべてが判りました。
妻は両手に男優のペニスを握っていたのです。
「さーて奥さん、今度は奥さんがご奉仕する番ですよ」
「こんなこと経験ないでしょ。嬉しいですか」
「はい」恥ずかしそうにうなずきました。
「それではですね、早速、始めちゃって下さい」

妻はどっちにしようかなという感じで2本のペニスを見比べました。
そして、ほぼ勃起している方のペニスに口を近づけると
一気に喉まで飲み込むようにフェラを始めました。
男のペニスは妻の口の中でみるみる巨大化していきました。
時折姿を現す亀頭の部分は妻の唾液でぬらぬらと光っていました。

私はこのシーンを見て、我慢できない状態になり、ついに自分のペニスを取り出しました。
もうすでにペニスの先からは透明な液があふれ出ていて、ぬるぬるです。
妻が帰ってくるかもしれませんが、オナニーせずにはいられません。

妻はもう1本のペニスをちゃんと手でしごきながら、
もう1本をフェラし続けました。
男に催促されると、ペニスをくわえ直して、交互に2人をフェラしました。
時には2本のペニスの先を合わせるようにして
2本の亀頭部をペロペロと舐めていました。
その妻の表情はAV女優と変わらぬ淫乱な表情でした。

私はたまらず自分のペニスを自分でしごきました。
しかし、その大きさは男優のモノとはあまりにも違っていました。
ビデオの中の妻は、ペニスの根元を握った状態で、
手からはみ出た部分を喉奥までフェラしていたのです。
私のペニスをフェラする時は、手を添えずに全部喉まで入ってしまいます。
さらに、ペニスを握る妻の指は人差し指と親指が届かないほどの太さでした。

「奥さん、どうですか?旦那さん以外のおちんちんのお味は?」
「おいひいでふ」(おいしいです)
「どんな風においしいですか?」
「おっひいし、ふおふふほい」(おっきいし、すごく太い)
ペニスを口から放そうとせず、質問に答えていました。

私は透明液でぬるぬるになった自分のペニスを強くしごきます。

「こんなのを2本もしゃぶらされて、どうですか?」
「うちの人より全然大きくて感動してます。早く入れてほしいです」
「どのくらい違いますかー」
「こっちの方が7、8センチ長いし、太さは全然、別物って感じです」
「そうですか、じゃあですね。奥さん。その大きいのをアソコに入れてもらう前に
お口でご奉仕して、最後まで処理して下さい」
妻は軽く頷くと、ジュッポジュッポと音を立ててフェラを始めます。
両手には常にペニスを握ったままです。
妻の唾液は2人の男のペニスにからみつきます。
時折妻はペニスの裏筋を舐め、タマの方にも舌を這わせます。
「ああ、上手ですね、奥さん、もういっちゃいそうです」
妻は嬉しそうにほほえんで男優の反応を楽しんでいます。

やがて男が
「あっ、奥さん、出る、出ます、このまま出しますよ!」と告げると、
妻は動きを止めました。そして男の巨根はビクビクと脈打っています。
妻はそっと口をすぼめるようにしてペニスを口から抜くと
口元に手を添えるようにして口を少し開きました。
口内は大量の精子であふれていました。
そして口もとから精子が流れ出しました。
妻の唾液と混じりあった男の精子はだらだらと妻の胸や脚に垂れ落ちました。
そのシーンを見た時、私はさらにはげしくペニスをしごき、ついにイってしまいました。
私のペニスからは力無いザーメンがだらだらと垂れています。
私はティッシュで自分の萎えかけたペニスを拭きます。

ビデオはまだ終わりません。
画面からはまだ映像が流れています。
私は射精した直後なので続きを見る気になれませんでした。
ビデオの中では、妻がもう1人の男にフェラを続けています。
もう1人もすでに限界に近い状態に来ていました。
男はまもなく頂点に達し、一歩妻の前に踏み出ると、
「出る、出ますよ、ああ、」と言った後
ペニスを妻の口から引き抜いて、手で激しくしごいています。
そして、「うっ」という声とともに、すごい勢いの精液が妻の顔に発射されました。
妻は一瞬目をつむりましたが、さらに精子が勢いよく飛んでいきました。
たった1人の男の射精なのに、妻の顔はザーメンでぐちょぐちょになっていました。

ここまで見て、私は少し後悔しはじめました。
自分が計画したこととはいえ、こんな淫らな妻の姿を見て
この先のシーンを見る勇気が急速に萎えていました。
それはおそらくオナニーが終わって勃起が治まったからでしょう。
1回で全部見ずに、次回に続きを見ることにします。
希望あればビデオタイトルやパッケージに使われた写真等をお見せします。

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[2327] 下着好き妻 投稿者:リッツ 投稿日:2003/09/24(Wed) 00:29

僕の妻は現在32歳妊娠六か月です。妊娠四ヶ月までは僕の会社で働いてました。僕は車通勤なのですが、時間が合わないため妻は電車通勤でした。しかも、スカートでもパンツルックでも必ずTバックとガーターベルトでご出勤です。痴漢に会うだろうと聞くと触られてもお尻がたれてオバサンになるのが嫌だとか、緊張感があるからイイとか言ってその種類の下着は50着以上です。飲み会とか行くと結構午前様の妻ですから何もないとは思はなかったですが、あそこまでやりまっくてたとは思いませんでした。
妊娠したのでちょっとおとなしくなったなと思い、つまらないのではという感覚といたずらでもと思い、あるサイトで妊婦マッサージのできる方を募集し、事前に面談しました。僕の知り合いということ、後は、もし妻が許せばその方のコントロールに任せるという条件でした。その方にデジカメの写真を見せたところやる気マンマンです。
続きます


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[2326] 17−21その後 投稿者:徹 投稿日:2003/09/22(Mon) 21:02

妻の告白を聞いてどうしたらこのやるせない思いを癒すことができるのかまさか私のペニスをその男のようにできるはずもナシ
悶々と考えた末 今密かに決めました そうだ彼女をレイプするしかない それも悲鳴をあげるほどのデカイペニスの男につきたててもらうしかない 彼女が果たして泣き叫ぶのかそれとも喜びわめくのかはわからないがいまひそかにおとこをさがしています



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[2325] 落ちた妻5 投稿者:LR44 投稿日:2003/09/21(Sun) 01:17

妻の口は見たことも無いイヤらしい口で、唾液で光った男根を咥えたり、舐めたり!
手や舌、唇を目一杯使ったフェラチオ。。。うらやましい程濃厚です。
この時点で、私の股間も暴発寸前となりましたが、次の瞬間萎えていくのがわかりました。
男根が究極にハチ切れそうになった瞬間、妻は自分の手で、自分の女陰へ導いたのです。
私「え!」
K「これも私からでは無いデスよ!奥さんから。。。」
落ちること自体予想外だったのに、よその旦那さんと本番なんて。。。興奮を超えて
引いていく自分がハッキリとわかりました。
そうこうしているうちにプレイは進み
妻「ん!ん!」
と小さな呻き声にも似た声を発しながら、他人の男根を膣に埋めていく。
そして男根が根元までスッポリ埋まった瞬間、妻は腰を前後に振り出しました。
ここまでくると旦那さんも腰を振り出し、男根が膣を出たり入ったりしているのが
ハッキリとわかります。。。とここで気がついたのですが、なんと生挿入です。
K「こうなることは予想してなかったので用意してなかった」
K「落ちたら行く所まで行くといっておきましたし・・・」
確かに、本番時の約束事は何もなかった!
私「しまった!でも時既に遅し・・・」
覚悟を決めてテープを最後まで見ることにしました。
妻「ん!ん!」
相変わらず、大きい声は出しません。これは私とのプレイ時でも同じです。
始めは妻が上になり腰を振っていたのですが、体位を入れ替え正上位になり
旦那さんの腰使いが一層早くなり、妻の体が酔い以上に紅潮しているのが
ハッキリわかります。相当感じているのでしょう!
他人の男根を生で深々受け入れながら、乳房はHさんに愛撫され続け、ついには
妻「いく〜!きて〜!」
この言葉を待っていたように旦那さんは男根を膣に深々突き刺したまま脈打ってます。
そうです。。。中出しまで許してしまいました。
数十秒後、男根を引き抜くと白くドロッとした液体が妻の女陰から流れ出てきました。
しかし妻は放心状態で、横になっています。
次はHさんが旦那さんにバックから着かれながら、妻の股間を愛撫しています。
ここでテープは終わりました。Kさんの奥さんも参加してのでしょう!
K「貴方の奥さんはこのままベットでお休みになってます」
K「ここから先は、妻とHさんでプレイしました」
K「中出しは申し訳なかったんですが、奥様が足を押さえられたのでいいのか。。。と」
K「このまま朝までお預かりしましょうか?迎にきますか?」
私はこれ以上置いておくと又何かされるのでは。。。という事が気になり
私「迎えに行きます」
K「わかりました。今なら妻もHさんも全裸でリビングで休んでいますよ。。。きっと!」
K「Tさんも妻やHさんを味見してはいかがですか?(笑 」
K「元はと言えば、Hさんの発案から始まって、今は私だけ得したことになりますから!」
K「Hさんも待ってますよ。。。きっと!」
私は股間の疼きを押さえながら、Kさんの自宅へと向かいました。



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[2324] 落ちた妻4 投稿者:LR44 投稿日:2003/09/21(Sun) 01:16

と、突然携帯の呼び出し音!
K「今から行きます」
私「え!」
そうなんです、私へのメールには時差があり、この時既に妻は就寝したとの事!
ドキドキしながらKさんを待っていると、息を切らせて
K「チョットでも早くと思いまして。。。」
私「ま!とりあえず家の中に・・・」
K「お邪魔します」
私「ど〜なりました?」
K「ど〜ぞ!テープを持ってきましたので、鑑賞してください。」
私はこの時点で「あ〜あ!落ちたか」と悟り、覚悟してテープをセットしました。
そこに写った画面は、予想通りHさんKさんに裸にされた妻が写っていました。
3人の女性が一糸纏わぬ姿で、妖淫な世界を作っています。
妻も相当酔っているようでしたが、決して泥酔している感じではなく
ある程度意識がある感じでした。なのに旦那さんのカメラを気にすることも無く
旦那さんの目の前(ファインダーを通して?)で大股を開いている。
Hさんの陰部への攻めに喘ぎ声を出し、Kさんのボディータッチに身悶えています。
そして3人3様で絶頂を極めた時、妻が思わぬ行動に出たんです。
そ〜です。Kさんの旦那さんの股間に手を持っていき、摩り始めたんです。
K「自分からは参加していませんよ」と言い訳をしていました。
確かに自分からではなく、妻が誘っているようでした。
そしてスボンをずらすと、旦那さんの一物を咥えたんです。
正直、私の物でも最近は咥えてくれません。ましてや自分からなんて。。。


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[2323] 落ちた妻3 投稿者:LR44 投稿日:2003/09/21(Sun) 01:15

先程、23時過ぎにNさんとSさんが帰宅した事を知らせるメールが来ました。
私「いよいよか。。。」
Kメール「貴方の奥さんが帰ろうとHさんを誘ってます」
Kメール「Hさんが私の妻と結託して、引き止めました」
送られてきたメールには楽しく飲んでいる妻の写真が。。。
Kメール「頑張りますね!後のメールを楽しみに・・・」
---数時間後---
Kメール「・・・」
添付写真には先程までは写っていた子供がいません。寝たのでしょう!
私は心臓の高鳴りを押さえながら次のメールを待ちました。
---数時間後---
ウトウトしかけていた所にメールの着信音が。。。
Kメール「どうぞ!」
1枚目・・・妻を挟んで、HさんとKさんが飲んでいる写真
2枚目・・・HさんとKさんが妻の胸を揉んでいる写真。でも妻は笑っている!
3枚目・・・カメラ目線でVサインの妻!先程までは隠し撮りっぽかったけど
      今はハッキリと旦那さんが写真を撮っている事がわかる。
4枚目・・・近づいて撮ったのか、望遠なのかはわからないが、妻の
      顔、首元、胸元が相当赤く火照っているのがわかる!
      相当量のお酒を飲んでいるようだ!
---30分後---
Kメール「いよいよですよ!」
1枚目・・・随分目が虚ろになって、ブラウスを脱がされている
2枚目・・・HさんKさんが執拗にタッチしている感じがとれる
3枚目・・・ん〜!ローライズのGパンも脱がされている。。。
      でも、下着姿になっているにも関わらず
      旦那さんが撮影するカメラにカメラ目線。。。なんで???
4枚目・・・突然過ぎるHさんのオールヌード&M字開脚。。。マジ、ドキドキ
5枚目・・・Kさんのオールヌード&大股開き&大陰茎指広げ
・・・おいおい・・・ど〜なってるんだ!
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[2322] 落ちた妻2 投稿者:LR44 投稿日:2003/09/21(Sun) 01:15

K「Tさんの奥さんは本当に綺麗ですよね!幼稚園でも有名ですよ!」
私「ありがと〜」
K「Hさんの奥さんは私の同級生で深刻な相談を受けたんですが、
  友達以上に愛情が沸いてきた。。。なんて言ってましたよハハハ」
私「えっ!」
---中略---
K「ぶっちゃけですが、Hさんは貴方の奥さんと関係を持ちたいと・・・」
私「・・・どういう意味ですか?」
K「今度の飲み会で、貴方の奥さんとプレイ。。。ズバリHがしたいと・・・!」
私「はぁ〜!何を言ってるんですか!(怒 」
K「Tさんの奥さんはお酒は強いですか?」
私「いいえ!」
K「又々ぶっちゃけですが、私の妻とHさんが口説く事を許してもらえませんか!」
Kさんはこう言った後、間髪入れずに話を続けました。
K「当然無茶をするのではありません。あくまでお酒の上で口説くだけです。」
K「奥さんが乗ってこなければ当然なにもありません。そのまま車で送っていきます」
K「その代り、乗ってきたら行ける所まで行かしてもらいますが。。。」
私「・・・(絶句 」
K「私は自分の意思ではプレイには参加しません。あくまで撮影係です」
K「当然Tさんにも若干のメリットがありますよ!」
私「えっ!」
K「プレイは全てビデオ、カメラに撮影します。」
K「当然3人でプレイするのだから、私の妻やHさんの裸も見れますからね!」
私は本当に言葉になりませんでしたが、下半身が熱くなっているのは感じました。
K「ど〜です!奥さんを試してみませんか?」

私は考えました。。。妻はお酒に本当に弱い!ビール1本で千鳥足になります。
でも妻は自分でわかっているので、ここ10年間酔った妻を見たことがありません。
当然、乗らない事を99%確信していますが、残りの1%で乗ってしまうかも。。。
ただ乗ったら乗ったで、気になっていたHさんの裸を見る事も出来る。。。ん〜!
Kさん自身は参加しないと言ってるので、あくまでレズビアン。。。
妻のそのようなプレイも見たい気がする!意を決して
私「いいですよ!やってみてください!!無駄だと思いますが」
K「そうですか!了解してもらえますか!!頑張ります」
ついに妻を試してしまう事を決意してしまいました。
このような事があったので、私自身乗り気になれない原因です。
自分の決断なのに、結構後悔しています。後ろめたい。。。(辛
そして今、飲み会に参加しています。


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[2321] 落ちた妻1 投稿者:LR44 投稿日:2003/09/21(Sun) 01:14

私の妻は34歳。子供は小学生と幼稚園の2子です。
ここに書き込む方の例に漏れず、20代後半の容姿に顔、スタイル共良い方だと思います。
でも、幼稚園のお母さんは全員と言っていい程、23〜27歳のお母さんです。
そうです、殆どのお母さんは年下なのです。よって幼稚園での発言力も強く
周りからは、一目置かれる存在となっています。そんな妻が・・・

今妻は幼稚園の子を連れて、幼稚園の友達の家の飲み会に参加しています。
この話を妻から聞かされた時「いいよ!行っといで!!」と快くOKを出したのに
その後数日間は、まともに妻と会話すらしていません。
元来私は、飲み会や食事会の参加に対し不満はありません。付き合いも大事だし・・・
だから「いつでもど〜ぞ!」状態なのですが、夜遅くに外を歩く事は絶対許可しません。
マンションからマンションの数百メートルの移動でさえ、態度に出る程不快感を表します。
妻もよく知ったもので「今回はKさんの奥さんの送り迎え付だから。。。」と!
なのに今一乗り気でない私の顔色を変に感じながらも、機嫌を取りながら出かけました。
何故、私が乗り気になれないのか、それは・・・

妻から話を聞く数日前、Kさんの旦那さんから「相談がある」と電話があり
近くのカラオケボックスで会う事になりました。
「妻には内緒で・・・」との事だったし「カラオケボックスで・・・」との事
何の事か結構気になりながら指定の場所に向かいました。
そこには初めて会うKさんがいました。20代後半の感じのよい方と見受けれました。
Kさんと簡単な自己紹介を終わらせた後、ビールを飲みながら雑談していると
Kさんから本題の話が始まりました。

K「今度うちの家で、幼稚園の友達5家族で飲み会をするらしいんです。」
K「参加者はNさん、Sさん、Hさん、Tさん(私)の奥さんです。」
私「そ〜なんですか!何も聞いてませんが・・・」
K「まだ日程が決まってないからでしょう!」
私「はぁ〜」

参加するNさん、Sさんは余り知らないのですが、Hさんは毎日家に遊びに来ている
私もよく知っている奥さんで、子供同士も一番仲がいいようです。
私は「Hさんも一緒なら問題ないな!」と心の中で思ってました。



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[2314] 散歩妻 3 投稿者:ミニ好き 投稿日:2003/09/15(Mon) 21:46


男の精子を膣から垂れ流しながらすすり泣く妻。
私は妻に近よっていきました。
「K子」
声をかけ、泣きじゃくる妻をそっと抱きしめました。
妻の体は振るえ、顔を上げ私の顔を見ました。
「ごめんなさい・・私・・」
妻は逃げようとしました。たぶん妻の心は罪悪感にさいなまれていたのでしょう。
逃げようとする妻を私は必死に抱きしめました。
「私・・私・・」
うわごとのように言いながらも私から逃げようとしています。
私は必死で抱きしめました。
やがて妻は諦めたのか、大人しくなりました。
私は妻の手を握ると、私の股間へと導きました。
勃起しています。
妻はびっくりした表情で私の顔を見ました。
すかさず、妻の唇にキスをしました。
「K子、愛しているよ」
私は欲情にまかせて妻の唇をむさぼりました。
最高の興奮状態です。
「私・・」
「怒ってはいないよ」
勃起した股間を妻の体にこすりつけます。
「どうして? ・・私、他の人と・・」
「怒ってはいないよ」
強く妻の体を抱きしめると、妻も負けじと抱きかえしてきました。
そのまま妻を駐車場のコンクリートの上に寝かせると、妻のパンティを膝まで下げ正上位で挿入しました。
妻の膣からは私の物に押し出されて、ナンパ男の精子が溢れ出しました。
今度は妻と同時にイキました。



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[2313] 妻を試してしまいました 4 投稿者:misao 投稿日:2003/09/15(Mon) 12:39

杉本さんに両腕を抱えられ、柴田に脚を押さえられた妻は自由のきかない状態にさせられてしまいました。
杉本さん「渡さん、奥さんにキスしてあげなよ。」
渡辺さん「いいの・・・奥さん?」
妻   「・・・やめて」
杉本さん「いいから、優しくしてあげなよ。」
そんな無理矢理の会話を交わして渡辺さんはとうとう妻の唇を奪ってしまいました。妻は明らかに嫌がって拒んでおりました。渡辺さんは続けて唇を離さないまま妻の胸を弄っていました。唇を開放された妻は「お願いだからやめましょうよ。」と、泣きながら3人に訴えていました。
渡辺さんは、あまり女性を扱ったことのない様で無言で一気に妻のTシャツを捲り露になった白いブラの上から胸を揉みはじめました。
すると今度は脚を押さえていた柴田が妻のジーンズのファスナーを下ろしてしまい、妻の純白のパンティが覗き見られました。そして胸を揉んでいた渡辺さんはそのジーンズを丁寧に脱がせ始めたのですが、妻が脚を閉じるように抵抗するためなかなかスムーズにはいきません。柴田も手伝い何とかジーンズを脱がせ終わり、ブラとパンティだけの格好にさせられてしまいました。3人は無言でここまでをまるで役割分担されていたかのように妻を下着姿にさせてしまいました。

渡辺さんは、妻のブラのホックを外して杉本さんと柴田の前でオッパイをさらけ出してしまいました。私は、妻のオッパイがこんなに感じながら見たのは初めてでした。そして妻の表情も見たことのないような恥ずかしそうな顔をしていました。
ここで、渡辺さんも自分の着ているものを脱ぎ捨てトランクス1枚になりました。渡辺さんは少し肥満気味で毛深く、私が見た印象でも不潔という感じでした。妻はこのような体系と不潔っぽい人が大嫌いだと普段から言っておりましたから、この渡辺さんは最悪の相手だと私にも感じ取れました。
キスされただけでも、屈辱なのについに渡辺さんは妻の大事なところを指でなぞりだしたのです。妻は唇を噛みしめながら耐えていました。
そして渡辺さんの口から思いも知れない言葉が出ました。
「奥さん、ぬれてますよ。」と、パンティの上から触っているのにそれでも判るくらいしみているみたいなのです。女の体はこんなものなのかと改めて知りました。しかし、相変わらず妻は唇を噛みしめて拒絶する表情でした。
一方的に声をかけている渡辺さんは、ゆっくり妻のパンティを脱がせ始めました。妻のアソコの毛が見え始めた時に杉本さんも柴田も覗き見入るように首を伸ばせていました。
妻が、常に顔をあわせている隣り家の主人である杉本さんと結婚当初から付き合いのある柴田にこの日が初対面の渡辺さんの前で素っ裸にさせられてしまったのです。
杉本さん「うちの幸子より綺麗だよ。」
柴田  「みっちゃんの裸を前々から興味あったんだ。」
渡辺さん「女性の裸を見れるのは久しぶりだなあ。」
などなど、3人とも裸の妻の体を観賞しながら勝手気ままなことをいっていました。
杉本さんは「奥さんと渡さんだけが恥ずかしい格好ではかわいそうだから俺たちも裸になろう。」と、柴田に言っていました。そして、トランクスも脱ぎ捨て3人のものが妻の目の前に姿を現しました。



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[2312] 散歩妻 2 投稿者:ミニ好き 投稿日:2003/09/14(Sun) 22:59


イク寸前で止められた妻はこっちの言うままでした。
発情した表情でミニスカートで歩く妻。
あふれ出た愛液が太ももを流れています。
すれ違う人は妻を舐め回すような視線をなげます。
その妻の状態と他人の視線を見ているだけで、私の興奮は最高潮でした。
妻も興奮しているのでしょう。荒い呼吸をしています。
繁華街を抜け、深夜で人気のない団地につきました。
もうがまんできません。
妻の手を引き、公園のトイレに入り、カギをかけました。
ズボンのチャックを下げ、そそり立った物を出すと、妻のミニスカートをめくり上げ、バックから挿入しました。
夢中で妻を突きました。
いつも以上に喘ぎ声を上げる妻。
私は夢中で腰を動かし、妻の中に射精した。
妻をイカせる前に。
私が勝手にイッてしまったことに妻は怒りました。
欲求不満の妻は私に罵声を浴びせるとトイレから出て行ってしまいました。
ぐったりとしていた私はすぐに追いかけることができませんでした。

少ししてヨインからさめた私は慌てて妻を追いかけました。
今の妻は限界まで欲求不満になっています。何をするかわかりません。
来た道を家に向かって走りました。
団地をぬけ、繁華街の入り口に来たところで妻を発見しました。
男にナンパされていました。
40歳の妻がです。
私は足を止めると木の陰に隠れました。私は気付かれていないようです。
妻は一生懸命断っていました。
そのふたりの姿を見て、嫉妬でしょうか。股間が若いころのように元気を取り戻したのです。
ナンパ男はしつこく妻を誘っていました。
ここからでは何を言っているのか分かりません。
私は妻が他の男に抱かれるのを見たくなりました。こんな興奮は初めてです。
ナンパ男は妻の手を握ると、歩き出しました。妻はうつむいていますが嫌がっているようには見えません。
どうやらふたりが向かっているのは近くのコインパーキングのようです。
車か?
私の心の中に不安がよぎりました。
二人は駐車場の一番奥の車の陰で止まりました。
男はズボンから物を出すと、妻をひざまずかせ咥えさせました。
すぐに妻を四つんばいにさせると、後ろから覆い被さった。
妻は喘ぎ声を一生懸命こらえているようでした。
すぐに男の動きが止まりました。
射精しているようです。
男はすぐに妻から離れると、妻を置き去りにして行ってしまいました。
男は出して満足したようです。
妻は立ち上がりましたが動きません。
かすかな嗚咽が聞こえます。
泣いている?
私は妻に近寄って行きました。
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[2311] 散歩妻 1 投稿者:ミニ好き 投稿日:2003/09/14(Sun) 21:37

結婚して22年。当然SEXだってマンネリします。
40歳になる妻にミニスカートをはかせて夜の散歩をすることです。
上の娘は20歳。当然、体型だってくずれています。でもそこが興奮するんです。
最初に散歩に行ったときのことです。

子供は飲み会で夕食後に二人でテレビを見ていました。
「散歩に行かないか?」
「んー、どうしようかな・・」
妻は乗り気のない返事でした。
私は妻の後ろに移動すると、服の上から胸触ります。
「ん・・」
すぐに呼吸が荒くなってきました。
ブラの上から乳首を探り当てると、集中的に攻撃します。
「あ・・あ・・」
妻はうつろな目で感じていました。感じやすいんです。こうなったらこっちの思うままです。
「散歩に行く?」
「いいよ・・」
うつろな表情で頷きました。もうこっちのペースです。
足を開かせ、クリを優しく触ります。
「うーん・・もっと・・」
好き物モードに火がつきました。
「もっと興奮することする?」
「ん・・する・・」
頷く妻。
「ミニスカートはいて散歩に行こう」
「そんなの・・恥ずかしいよ・・」
「触るのヤメていい?」
「だめ・・」
「ミニで散歩に行く?」
「ないよ。ミニなんて・・」
「A美のがあるだろ」
「・・」
「どうする?」
「・・」
妻はためらっているようだ・
片手でクリを触りながら、もう片手の指を挿入する。
両手を激しく動かし、妻を絶頂に追い込んでいく。
「あっ・・あっ・・」
イク寸前、手の動きを止める。
「なんで・・?」
「ミニで散歩に行こうよ」
「わかった・・だから・・」
「ん?」
「もっと気持ちいいことして・・」
「散歩から帰ったらね」
「・・わかった」
イク寸前で止められた妻はこっちの言うままでした。


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[2310] 新妻が今や 投稿者:よおじ 投稿日:2003/09/14(Sun) 00:56

妻は俺が初めての男でした。
23歳のときに学生の妻とお見合い結婚。
それまでの女経験は8人くらいいたが、これほど都合のいい女はいないと思ったのは処女だったからだ。
俺の思うように調教してやろうと新婚初夜から教えこんだ。
痛い痛いと泣き叫び、真っ赤な血。
その後は受身で感じてるかわからなかった女が今は乱れまくっている
毎日抱くにつれ俺の思うようになってきた。
イクことが恥ずかしいと思い、フェラもかなり嫌がったが今は欲しくてたまらないようだ。
欲しい・・・とは言えない女なので、かなり調教しがいがある。
そろそろ他の男に抱かれてみるがいいと思っているが、もちろん俺の目の前でだ。
この女はまだまだ使えると思っている


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[2309] 妻を試してしまいました 3 投稿者:misao 投稿日:2003/09/13(Sat) 20:50

リビングの横の和室の部屋にそっと移動した私は直ぐに覗きみることなく耳を澄ませました。妻と3人の知人たちの会話が聞こえました。杉本さんが妻にスワップの経験談を話しているようでした。妻は、「幸子さん(杉本さんの奥さん)がねー、本当なんですか?」とか、「私は、旦那さんだけでけっこうです・・・」などと、やっぱり拒んでいるみたいな会話に少しホッとしていました。
杉本さんから柴田にチェンジしたらしく、「そういえば、渡辺さんがみっちゃんのことを気に入ったみたいだけど、渡辺さんに注いでやってよ。・・・」と、妻を渡辺さんの横に移動させたようでした。
私は、ここから少し襖を開けて覗くことにしました。
その瞬間、妻がビールを持って渡辺さんの横に座ろうとしていた所でした。その時の妻の顔はあまり冴えないというか、ごく普通の表情で渡辺さんにビールを酌していました。すると渡辺さんが「嬉しいなぁー、奥さんみたいな人にお酌してもらうなんて最高です。」と、妻を褒めちぎっていました。一方、妻の方は相変わらず冴えない顔つきで愛想笑いをしておりました。
その時突然、杉本さんが「渡さん、奥さんに記念としてキスでもしてもらったらどう?」と、唐突に声をかけたのです。渡辺さんの返事を聞くことなく妻は「杉本さん、やめて下さいよ。私はそんな女ではありませんよ!」と、怒鳴り気味の声で訴えていました。
杉本さんは、「奥さんは気が強いんだね。俺も奥さんみたいな女性に興味持っちゃったみたいだよ。渡さん、亭主は寝ちまったんだから好きなようにしちゃいなよ。俺も手伝うよ。なぁー柴田?」と、妻にとっては最悪な展開になっていきました。
渡辺さんは、その杉本さんの言葉に従うかのように妻にキスしようとしましたが妻は元の場所(最初にいた場所)に戻ろうとしました。立ち上がった妻を今度は杉本さんが妻の手をとり自分の横に強引に座らせました。妻は、当然に「なにすんの!」と大きな声をあげたかと思うと、渡辺さんが妻を追いかけるかのように捕まえて妻の胸に手を当てながらキスをせがみました。妻の両手は杉本さんに抱えられているために自由はききませんでした。「柴田も、手伝えよ!」と、杉本さんが言うと柴田も慌てて動き出し妻の脚を押さえつけていました。
これでは、強姦だと私は思いましたけど少し経って「わかったわ。旦那が起きちゃうから静かにしてぇー。」と、諦めたかのような言葉を言ったかと思うと妻は暴れることなくおとなしくなりました。


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[2308] 妻を試してしまいました 2 投稿者:misao 投稿日:2003/09/13(Sat) 19:44

杉本さんの経験談に刺激受けてしまった私は妻が究極状態でどのような行動をとるのかに興味を持っていました。
拒み続けてくれれば私のプライドみたいなものが立つし、もし応じるようなことになってもそれはそれで興味津々でした。
杉本さんの提案で麻雀を中止してリビングで酒を飲み、そのうち私が酔った振りをして席を外した後に3人が、どうにか妻を口説き落とすという方法を考えました。
そして少し不安を覚えながらリビングに移動しました。
「どうしたの?麻雀はやめにしたの?」と、テレビを観ていた妻が私たちに声をかけてきました。私は「飽きたから酒でもと思って・・・つまみはいいからお前も一緒に飲まないか?」と、けっこういける口の妻を誘いました。先ほどまでつまんでいた私たちに1人で夕食を済ませた妻と5人でリビングで酒を交わしはじめたのです。
飲み始めて1時間くらい経過した頃でした。渡辺さんが初対面の妻に「奥さんは綺麗で素敵な方ですよね。ご主人が居なければさらってしまいたいくらいですよ。」と、本音とも思える言葉を吐いていました。私はキッチンに移動した妻を追いかけるようにビールを取りに行き、妻に「渡辺さんはお前みたいな女が好みなんだな。どう?酌でもしてあげたら?」と、勧めたのですが妻は「申し訳ないけどあーいう人はごめんなさいだよ。」と、キッパリ拒絶の返事でした。確かに渡辺さんは私から見ても女性には受け入れられない容姿の方でしたから独身も当然だなと思っていました。
そして、また席に戻って5人で飲んでいたのですがそろそろと思い私は妻に「少し酔ったから2Fでやすむけど・・・」と伝えると妻は「少しどころか朝まで寝ちゃうんでしょ?」と、酔って寝たら起きることのない私の癖を見抜いている返事でした。その後「いいわよ。私はいい気分になったから杉本さんたちともう少し付き合ってもらうから。」と、3人を気遣った言い方でした。その言葉に甘えるかのように私は2Fの寝室に酔った振りをして上がりました。
ここから、杉本さんの考えた作戦が始まるかと思うと私は
居てもたっても居られませんでした。直ぐに下に降りていけば怪しまれると思い、30分ほど寝室でじっとしていました。ドアを開け、下の様子を伺うために耳を済ませても何も盛り上がっている様子は伺えませんでした。まさか・・・と、思って静かにリビング隣の和室に向かいました。



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[2307] 金策に困って・・・ 投稿者:元自営業53歳 投稿日:2003/09/13(Sat) 17:33

地方で飲食店を経営しています。ここ数年客足が落ち込み資金難が続いていました。景気のいい頃は冗談で「もし金策に困ったらお前が借金の形になってくれるか?」なんて妻に話していたものです。妻も「好いわよ!借金の形って風俗で働かされるのかなー。私みたいなおばさんでも稼げるのかしら??」なんて言っていたものです。まさかそんな状況に追い込まれるなんて夢にも思っていませんでした。今春税金が払いきれなくなり、このまま店をやっていても無理と判断して店舗を処分することにしました。地方といっても繁華街にあるので、「売れれば借金が返せるし、その後は田舎に帰れば・・・・」と簡単に考えていました。しかしこれだけ景気が悪いと不動産など売れる訳がなく、街金からの借金は雪だるま式に増えて行きました。返済が滞ると取り立ても厳しく居留守を使ってひっそり暮らすしかなくなりました。仕事をしていませんから収入は無く、当然のように雇用保険も受けれません。僅かな蓄えを切り崩すしかなくそれも底を着いてしまいました。程なく取り立て屋にも感づかれてしまいました。「無い物はない!!」と開き直りましたが、彼等も商売ですから「ハイ、判りました」と言うわけはなく、結局「じゃあ奥さんに働いてもらおう。どうせアテが無いのだからこっちで職を見つけてやるよ」と言われました。2〜3日して「明日の夕方事務所に来てくれ」との電話が入り、気は進みませんでしたが妻と二人で街金の事務所に向かいました。結局妻はおば専の出張ヘルス嬢となり2ヶ月勤めました。しかし借金は一向に減らず「もっと金になる仕事にしなよ」と言われ今では地元の県会議員の処理係(情婦)をさせられています。議員の接待があると秘書が迎えにきて朝まで帰ってきません。時々中央の陳情にも付いて行きます。あまり内容を聞くとかわいそうなので問い詰めたりしませんが、チラッと漏らすグチから想像すると接待では議員だけでなくお客さん(献金してくれる事業者など)の相手は当然のこと、秘書の求めにも応じなければならないらしいです。先月になって私も働き始めたので少しずつ借金も減ってきたのですが妻とはすれ違いになって来ました。この所妻の服装が派手になって来ました。下着なども議員の好みか目を疑いたくなるようなモノばかりです。先日などは洗濯の際妻の下着を見るとあきらかに男の”もの”が大量に付着していました。我慢しきれず妻に聞くと「議員の所に行かされてすぐ妊娠させられてしまい、すぐに堕ろされ避妊リングを入れさせられた」と白状しました。また「議員さんの趣味で剃毛されラビアにピアスまで付けられた」そうです。もはや夫婦関係の無い私には見せませんでしたが、妻が受けた仕打ちは想像を絶する物があります。しかし泣き言一つ言わず返済に協力してくれる妻には感謝していますが・・・・。もしかして妻の女としての性が46歳になって目覚めてしまったのではないか?と心配もしています。
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[2306] 秘密 Part2 Y 投稿者:POST 投稿日:2003/09/12(Fri) 20:57

『それじゃ!また! 御馳走さまでした!』
そう言ってKは、私達夫婦をそのままにし、帰って行きました。

主人を見るのが怖かった! でも取り返しは尽きません。
泣き止んだ私は、ノロノロと立ち上がり、主人を縛っていた私のパンストを解き、猿轡を外したのです。

強烈なパンチ! 蹴り! そして罵倒の言葉を覚悟していた私は、
裸の体を隠す事も忘れて、立ちすくんでいました。

すると主人は、しっかりとでも優しく、私を抱きしめてくれたんです。
『ゴメンね! 全て知っていたし、これは俺がKにお願いした事なんだ! 本当にゴメンね!』

主人に騙されていたんです。 全てKと主人が仕組んだ事だったのです。 でも・・・ でも・・・・

不思議でした。後から考えれば、騙された事で、もっと怒って良い筈です。 でも不思議な事に、その事に怒るより、何も壊れていなかった、何も終わっていなかった。主人と、これからもずっと、ずーっと一緒に居られる。 愛せる!愛される!
その事が心から嬉しかったのです。
『良かった!大好き! 愛してる!』
私は狂った様に、主人にしがみ付き、また泣き出してしまいました。

そして、シャワーを浴びた後、子供達が帰るまで、食事も摂らずに愛し合いました。


家内に告白した時は、どんな責め、どんな罵倒も受けるつもりでした。 これは男の勝手な気持ですが、ただ家内が愛しく、可愛く、
どう説明したかは良く覚えていませんが、許しを乞うたのです。

落ち着いた後、二人で全てを話し合いました。
結果的にお互いがお互いに持った秘密! それが、氷解した時・・・
私達は、お互いをさらに身近に感じる事が出来たのです。
普通は、お互いの溝になる事が多い中、私達は本当に幸運でした。

長い話しにお付き合い頂き、感謝致します。
この後、私達夫婦はKを交え、また新たな男性を交えて、新たな経験をしていくのですが・・・・ また機会がありましたら、お話しします。






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[2305] 秘密 Part2 X 投稿者:POST 投稿日:2003/09/12(Fri) 20:54

ベッドの上に投げ出された私は、無駄とは解かっていても、拒絶の言葉を口にしない訳にはいきませんでした。
『止めてッ! お願い! これ以上! これ以上!ダメーッ!』

Kは簡単に私の服を脱がせ、パンツ一枚にしたのです。そして、Kの執拗な愛撫が始まりました。

『う〜んっ! はぁ〜っ! はぁ〜っ〜! イヤ、イヤッ!あ〜〜っ!』
私は、近くに主人が居ない事もあって、快楽を求めていきました。
もはや私の口からは、拒絶の言葉は出ませんでした。

『良いの? このままだとパンツが汚れるよ!脱がせて欲しいんでしょ?』
Kの言葉責めが始まりました。
首を振り、拒否はするのですが・・・・・・
『ほら! 言って御覧! ぬ・が・せ・てっ!ってね!』
私は、Kの言葉責めに、異様に感じてしまいます。Kに恥かしい言葉を言わされると、アソコからジュワッ!っと愛液が滲み出すのが判るのです。

『・・・・・・脱がせてっ!』
蚊の鳴く様な声で、次々とKの言葉責めに屈していきました。

『どうしたの?腰が動いているよ!どうして欲しいの?』
『・・・・・・ イヤッ!・・・・・・ もう! もう焦らさないでっ!・・・・』

この時の私は、ただ快楽を求めるだけの、一匹のメスでした。
Kの物を掴み、濡れた目で、Kに懇願したのです。
『・・・・・入れて! 入れて下さいっ!』

するとKは、
『ヤダね!』
愛撫の手も止めてしまったのです。
『えっ! イヤッ! なんで〜っ!』
するとKは、私の耳元で、
『俺は、奥さんの家庭を壊すつもりは全く無いよ! だってヤツとは友達で居たいしね!』
『でも奥さんがどうしても!って言うなら、俺の女になる?』
『家庭は壊さない! でも俺との関係は続ける! そう言い成りになるんだよ! 良いかな?』

そんな事出きる訳が無い! 冷静な私なら拒否したでしょうが・・・・
その時の私は、少しの我慢も出来ないところまで、追い込まれていたのです。

『なんで・・・! そんな意地悪言わないで・・・!』
Kは戸惑う私を見て、愛撫を再開したのです。

Kに屈するのに、時間は掛りませんでした。
『あ〜っ! あっあっ!ダメ〜ッ! もっと! お願い!』
『なる!なります! 貴方の女になります! だから・・・ だから・・』
『早く! 言う事聞くから! 入れてっ!入れて下さ〜いっ!』

Kはニヤっと笑うと、深々と私を貫いてきたのです。
一瞬息が止まり、Kをいっぱいに感じた私は幸せでした。
そして、普通だと信じてきた自分を、ただの淫乱な女と認識したのです。
主人が側に居ないと言う安心感が、私をこんなにも狂わせるとは・・・・

Kは動きません。我慢出来ずに動き出すであろう、私の腰を見るだけです。 私の腰が動き出したのと同時に、Kはゆっくり、ゆっくり、動き出しました。
奥に突き入れられる時と、引きずり出される時! Kの物を一時も離さないかの様に、私のアソコは纏わり付きます。この動がもたらす快感は、女に生まれた喜びの極致ではないでしょうか?

『ほら! 気持良い? 旦那とどっちが良い?』

顔を横に振り、答えませんでしたが、Kの動きが止まる事、引き抜かれる事に恐れ、直ぐに、
『あなたっ!』 と小さく答えました。

するとKは、私をベッドから下ろし、今度は後ろから突き入れてきました。
『あ〜っ! あっあっ! 凄い〜っ! そこ!そこ!・・もっと!もっと!』
『イキそうっ! 良いっ? もっと〜っ! イッて良い?ね〜っ?』
するとKは、
『ダメだよ! いやらしいね! 旦那が居ないと別人だね!』
『旦那さんに申し訳ない!って思わないの?』

『止めて〜ッ! 言わないでっ! あの人の事は言わないでっ!』

Kは私をクローゼット横の壁に手を着かせ、腰を抱えて、ゆっくりと出し入れを繰り返します。時には浅く、そして深く・・・・・

『ほんと!スケベな奥さんだ! 旦那が居ないと直ぐにおねだりだものね!』
『良いのかな? 旦那に言っちゃうよ!』

『止めてっ! 言わないで! お願い!あ〜っ! もう! もう! もっと! 早く! 奥まで! お願い〜っ!』

『それじゃ大きな声で、言うんだよ!』
『Kが好きです。Kのオチンチンが良いです。旦那の物では感じません! ほら!言わなきゃ抜いちゃうよ! 』

目の前の絶頂を求め、私は言われた通り、言いました。

『良く言えたね! それじゃ! ご褒美だ! いっぱいイクんだよ!』

Kの動きが、大きく、早く、奥まで、連続で届きます。

『あ〜っ!良い〜っ! 貴方の女になる〜っ!あ〜っ! もっと! イク!イク!』

私の体が絶頂に向かって、走りだしました。 もう止められません。

その時Kが手を伸ばし、クローゼットの扉を開いたのです。
そこには、縛られ、猿轡をされた主人が居たのです。
主人はもがきながら、猿轡のしたから叫んでいます。
真っ赤に充血した目は、淫らになった私を睨み付けていました。

『いや〜〜っ! いや〜〜っ! なんで!なんで!居るの〜っ!』
Kの動きは、より力強く、早くなっていきます。動揺し、気も狂わんばかりの私をあざ笑うかの様に・・・・・

『いや〜〜っ! やめて〜っ! 見ないで〜っ! あなたっ!』
『お願いだから見ないで〜っ! だめ〜っ! イヤッ! イク!イク! イッちゃう! イッちゃう! 見ないでっ! いや〜〜〜っ!』

終わりです。 全てが終わりました。 主人と愛し合ったこと、楽し買った事、幸せな家庭、主人の優しい笑顔! 全部! ぜ〜んぶ終わりです。

事もあろうに、愛する人の前で、他人に犯され、そしてそれを望み! 絶頂を極めてしまったのです。 不本意ではあれ、その男の女になる事、愛する人より感じる!などと、はっきり口に出してしまったのです。 全てが終わりました。

Kは絶頂を極め、その余韻でヒクついている私の体を、ゆっくりと主人の前に、横たえました。

涙が止まりません。嗚咽はいつしか、号泣へと変わっていきました。


続きます。



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[2304] 秘密 Part2 W 投稿者:POST 投稿日:2003/09/12(Fri) 14:04

気が付くと私は、主人の横で寝ていました。Kは居ません。
でも・・・・下着も付けずに、素っ裸で寝ていたのです。主人より早く目覚めた事が救いです。 股間はKの出した物が零れ落ちたのか? ごわごわになっていました。
それを見たとたん、夕べの事が次々と思い出され、また涙が出てきました。

直ぐにシャワーを浴びて、髪型を整え、疲れで隈が出ている顔に、簡単に化粧をして、リビングに行きました。
帰ったと思っていたKは、ソファーで寝ていたのです。

そこに、子供達が起き出して来たので、何事も無かった様に、朝食の支度に取り掛かったのです。

『ねーっ!ママ! おじさんが寝てるよ! お泊りしたの?』
『そうよ! 静かにしてね!おじさん起きちゃうでしょ!』

しばらくすると、主人が起きて来ました。 直ぐにKも目覚め、夕べの事は私の淫らな夢だったかの様に、和やかな朝食となったのです。

でも何時、Kが帰るのか? 主人に言わないだろうか? 心の中は不安でいっぱいだったのです。

子供達が、私の実家に遊びに行く為、主人たちを残して、私は子供達と出発しました。往復1時間程の距離ですが、Kが居る家には、早く戻りたくない、でも主人に何を言い出すか分からない! こんな不安の中、結局、1時間半程で、家に帰って来たのです。

玄関開けると、Kの靴はありませんでした。帰ったのでしょう! でも
一緒に出かけたのか、主人の姿もありませんでした。

ホッ!とした私は、熱いコーヒーを入れ、リビングのソファーに!
夕べの疲れが、体中を駆け巡っている様でした。
何気にTVのスイッチを入れると、既にビデオが動いていたのでしょう! 画面いっぱいに映像が写しだされたのです。

そうです。先日Kに撮られた、私の恥かしい陵辱シーンでした。
止める事も忘れ、見入っていると、耳元で、
『思い出して、また濡れてるの?』
帰ったと思っていたKがそこに居ました。
『帰ったんじゃ・・・・・? パパ・・主人は?』
『携帯が鳴って、2時間程で戻るから、留守番してろ!だってさ!』
『そっ・・・そうなの!』
身の危険を感じ、立ち上がろうとしたのですが、Kは、
『急がなくても良いよ! 時間はあるからね!』
そう言って、私に覆い被さってきたのです。

『止めてっ! もう止めて下さい! 夕べで気が済んだでしょ!』
『まだ、朝なのよ! だめーっ! むっ・・・・うっ・・・・・!』
そんな私の言葉は、Kの唇で塞がれてしまったのです。

『朝だって? じゃぁ奥さんは、朝からこんないやらしいビデオを見てるんだ! ほら、もうヌルヌル! 体は欲しがってるよ!』
Kの手は、何時の間にか私の股間に入り、下着の横から、愛撫を始めていたのです。
唇で犯され、指で姦られ、言葉で辱めてきます。
情けない話しですが、私の体はKの言う通りに反応しはじめたのです。

『いやーっ! も止めて〜っ! うっ! ダメ、ダメ〜っ! そんなにされたら・・・・ もうっ!』

何時の間にか、穿いていたパンストで後ろ手に縛られて、身動きが取れなくなっていました。
Kは、私を引き立て、又も夫婦の寝室に連れて行ったのです。


続きます。



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[2303] 秘密 Part2 V 投稿者:POST 投稿日:2003/09/12(Fri) 14:02

主人が完全に寝入ったのを確かめたKは、バイブのスイッチを最強にして、私に近づいて来ました。 容赦なく動き回るバイブの為に、私は逃げる事も出来ませんでした。

Kは私の手を後ろ手に縛り、ブラだけを外しました。
私の後ろに廻ったKは、乳首を姦ぶります。

『あ〜っ! やめ! そんなにされたら〜っ! だめ〜っ!』

次々と服を脱がされ、主人が寝ているソファーの側に連れていかされました。
Kは唇、手、足、全てを使って、私を姦り続けました。

『止めて〜っ! お願い!普通にして!』
『抱かれるから! 貴方に抱かれるから! お願い〜っ!』
『此処ではイヤ〜ッ! 主人の前だけは・・・・ イヤァ〜ッ!!』

Kの物が私を貫きました! それも愛する主人の前で。
寝ていてくれたのが、救いでした。

『あ〜っ! うふ〜〜ん! はぁ〜っ〜 ダメ! イク! イッちゃう!
だめ〜っ! イカさないで〜っ! イッちゃう! イッちゃう!』
『イク〜っ! う〜んっ!!』

とうとう主人の寝ている横でイカされてしまいました。
涙が止まりません! とうとう、声を出して、少女の様に泣き出してしまいました。
私をおもちゃにしたKに対する怒りより、心ではコントロール出来ない、淫らな自分の体を呪い! 主人に済まない気持が、堰を切った様に出てしまいました。

でもKの責めは、まだ終わった訳ではなかったのです。

Kは無理矢理私を立たせ、主人の顔を跨ぐ様にしました。
そして、トロトロになっているアソコに、ゴツゴツした指を2本?3本?入れて来たのです。
そして、乱暴なくらい、激しく動かし、私のGスポットを刺激して来たのです。
私はイッた後に、この様にされると、恥かしいのですが、潮を吹いてしまいます。

『だめ〜っ! そこは・・・ だめ〜っ! 止めて〜っ!お願い!止めて〜っ! 出ちゃう! 出ちゃう〜っ!!!』

噴出した潮は、寝ている主人の顔を汚しました。 寝返りを打った主人を見て、Kも私も動きを止めましたが、幸いにも主人は目覚めませんでした。

この後、夫婦の寝室に、主人を運び、その横で、私は朝までKに抱かれたたのです。

勿論、避妊などしてくれません。 身篭るかもしれない恐怖と、快楽の間で、私は狂わせられたのです。


次の日は休日! 子供達は、近くの実家に遊びに行きます。 それまでにKに帰ってくれる様頼みました。
『まさか!子供の前では・・・ それはそんなに非道な男じゃないよ!』

その言葉を信じて・・・・


続きます。



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[2302] スワップ体験 3 投稿者:yousuke 投稿日:2003/09/12(Fri) 00:35

 J夫妻とのスワップに完全にはまりつつある妻は
言い出しっぺである私よりも積極的になってしまい、
2度目のスワッピングを心待ちにしているようでした。
2度目のスワップ、即ち同じ部屋での夫婦交換セックスです。

 自分の目の前で妻が他の男のモノをくわえ、体中を愛撫され、
クンニされ、濡れたあそこに挿入され、悶え、叫び、イカされる。
考えただけでももう発射寸前です。でも心の奥底でホントは
妻を他の男に抱かせることに迷いがあったのも事実です。

 結局いろいろ思い悩んだ末、一度は隣の部屋とはいえ
妻をJに抱かせたわけだし、もうどうにでもなれ、という感じで
その日がやってきました。
もうどこかで食事をしたりするのも面倒なので、いろいろコンビニで
買い込んでホテルに入ってから4人でワイワイやりながら腹ごしらえを
することになりました。いろいろ食べたり飲んだりしているうちに
Jの奥さんが待ちきれないという感じで私のズボンに手をやり、
股間をさすり始めました。はじめのうちは妻の視線が気になり
なかなかその気になれませんでしたが、妻もスカートの中に手を
入れられ、首筋にキスをされたりしているうちにかすかな喘ぎ声が
あがり始め、一気に私も興奮が増してきました。

 その後、奥さんがシャワーを浴びようと言ったので、私は奥さんと
2人でシャワールームに向かいました。一緒にシャワーを浴びている
間中、執拗にフェラ攻撃をされ、奥さんの相変わらずなテックニックに
翻弄されて、発射寸前で寸止めをされてはまたされて・・・の繰り返しで
そのままシャワー室から出ました。

 部屋に戻るとやはりフェラをしている妻の姿がありました。
妻の上下運動に時折見せるJの大きさに開いた口が塞がりませんでした。
何しろ長い!蛇のように長いので太さはさほどでもないと感じていたんですが
近くに寄ってみると太い!口一杯に頬張る妻はそれでもまだ恥じらいがあるようで
時折切なそうな眼を私に向けます。それがいっそう私の興奮をかき立てました。
その後体勢を入れ替えて、逆にクンニをされる立場に廻ると、自分から
Jの顔にあそこを押しつけるように腰を振る妻に私の存在は全く識されていないようでした。

 一方シャワーから上がってきたあとも私は一方的に奥さんに攻められて、
シャワールームで寸止めをされた余韻もあり、目の前で妻の痴態を見ていただけで
もう我慢の限界に達し、あえなく発射しました。

 「奥さーん、だんなさんもう出しちゃったわよ〜」と
奥さんが声に出してもそんなことはお構いなしでJとの情事にふける妻は
「奥さん、入れて欲しいんだろ?」
「欲しけりゃ声に出して言えよ!」というJの呼びかけに対して、信じられないことに

「欲しい、早く入れてー、はやく〜〜」と切なそうな顔をしておねだりしています。
私とのセックスではそんなこと言ったことがないのに・・・。
再度フェラをしてJのPを元気にさせるとJは一気にそれを妻に突き刺しました。
改めて見るJのPは25pは軽くあるでしょうか?さらに私の1.5倍はあろうかという
太さです。
「あぁ〜!」と聞いたこともないような声を上げて妻は
首を激しく揺すり、喜びを現しているようでした。

        つづく



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[2301] 妻を試してしまいました 投稿者:misao 投稿日:2003/09/11(Thu) 22:33

はじめまして、38歳の既婚者です。妻は33歳になり子供は居りません。私は、趣味と云っていいのか判りませんが麻雀が大好きなどこにでもいる男です。月に2〜3回くらいは自宅にメンバーを集めては楽しんでいます。今から1年くらい前の出来事をお話ししたいと思います。

去年の夏にいつものように私の自宅にまず、隣り家の杉本さん(45歳)、若い頃からの付き合いのある柴田(38歳)、そして杉本さんの知人で私は初対面だった渡辺さん(4?歳)を招いて土曜日の昼過ぎから麻雀をして楽しんでいました。

麻雀をしているさなかに杉本さんの口から「この前、スワッピングを経験した・・・。」と、驚きの発言が出ました。スワップとは云っても杉本さん夫婦と相手方は渡辺さんが夫婦を装って連れてきたスナックの女の子だったそうです。渡辺さんは未婚者で女性には縁のなさそうな方でした。なのに、杉本さんがそのスナックに勤める女性目当てで仕組んだ4人だったそうです。

柴田は、興味本意に熱心にその時の様子を杉本さんに聞いていましたけど私は結婚して10年になりますが浮気経験がないし妻も一途な女性と云うこともあり興味がなく麻雀のツモに集中していました。そんな空気の中で妻が差し入れを運んできてくれました。つまみを3品ほど置いて部屋を出て行った後に直ぐ、渡辺さんが「奥さんって綺麗な方ですね。あんな女性に憧れてます。」と、私と杉本さんに訴えるかのように言ってきました。
すると、杉本さんが私に「自分の女房がよその男に抱かれていると興奮するんだぜ。」と言ってきました。続けて「どう?奥さんをこいつに口説かせてみたら?浮気しない人ならそれでお終いだろうし、その気にならせる設定でも試してみようよ?秘密は守るから・・・」と、とんでもない提案をするのです。横で聞いていた柴田も「やってみようよ!みっちゃん(妻)がどう出るか俺も興味あるし3P,4Pなら俺にも参加させてほしいくらいだよ。」と、調子にのった言い方をしてきました。
私は、瞬間的に腹立たしい思いをしましたが杉本さんの興奮する話を聞いているうちに妻の行動に興味をもち、試したくなりました。

続く・・・


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[2300] 秘密 Part2 U 投稿者:POST 投稿日:2003/09/11(Thu) 10:41

此処からは、また家内の告白を基に書いてみます。

主人から、Kを連れて我家で飲むとTELがありました。
まさかKが主人に話したのか? 撮られた写真は? 主人に見せた?・・・・・ まさか? そんな事をして、主人が一緒に飲む訳が無い! ただ友人として飲みに来るだけ?・・・・ まさか我家で変な事も出来ないだろうな?

色々な考え、思いが心に浮かんでは消え・・・・・
ただ、変にKを刺激しない様に、スカートはロング、下着も、普通の物に・・・ もしもの為に、ガードルまで着ました。

チャイムが鳴り玄関を開けたとき、主人の笑顔と、普段の気さくなKの笑顔が見えた時、正直ホッとしました。

リビングで3人で楽しく飲み始めました。
しばらくして、Kがトイレに立ちました。その時、子供の声が聞こえた様な気がして、私は子供部屋に様子を見に行きました。
昼間、遊び過ぎたのか、グッスリ寝ています。
子供たちの布団を掛け直していると、後ろに気配を感じました。
なんとKが子供部屋まで来て居たのです。
素早く羽交い絞めにされ、
『騒ぐと子供達が起きるし、旦那もやって来るよ!』
私は、
『止めてッ! 此処は私の家なのよ! 手を離してっ!』
もがきましたが、小さな声しか出せず、ますますKを刺激してしまった様でした。

向きを変えられ、声を出す間もなく、Kが私の唇を奪いました。
ディープキスを受け入れてしまい、またしても私の股間が湿っていくのが判りました。
両手で、Kを押し戻し、なんとか離れようとしましたが、所詮女の力です。適うわけもありません。

Kの右手は、ニットの下から侵入し、私の胸を揉みしだきます。
乳首を摘まれ、一瞬、力が抜けた時、子供部屋に脱ぎ捨てられてあった子供のタイツで、両手を縛られ、2段ベッドの柱に引っ掛けられてしまいました。

私は、両手を上に挙げて吊られ、全く抵抗が出来なくなってしまいました。 抵抗できるのは、声を出す為の口だけです。
しかし、主人に知られたくない、子供を起こしてしまう事を考えると、
何の役にも立たなかったのです。

薄暗い部屋で、Kが笑いを浮かべ、近づいてきます。もう一度、唇を奪われ、Kの手は、私のフレアースカートを捲くり始めました。
『止めてッ! 主人が来る! 止めてっ! 見ないでっ!』

Kは、何も言わずに、ゆっくりとスカートを捲っていきました。
下着がKの目に晒される瞬間、Kは、ガードルの上から、クリトリスを刺激し始めました。
腰が砕け落ちそうになるのを堪え、
『お願いだから止めて! 家の中では止めてッ! うっ〜っ!』
必死にお願いしても、Kは笑って取り合いません。
突然、Kの手が引っ込められ、ホッ!としたのもつかの間、Kはガードルに手を掛けて来ました。 腰を振り、何とか阻止しようと、必死でした。
『暴れんなよ! 心配しなくても脱がせやしないよ!』
K は脱がせない代わりに、とんでも無い事を・・・・・

続きます





Kは用意していたのでしょう? いやらしい形をしたバイブを持ち出し、私の中に埋め込んできたのです。
『はっ! やめ〜っ! 止めてッ! そんな物入れないでっ! イヤ〜ッ! うっ〜ん!はぁ〜っ!』

腰を振り抵抗しましたが、私のアソコは、嬉しそうに、それを飲み込んで行ったのです。
下半身に力が入ると、イボイボの部分がクリトリスに張り付きます。
それだけで、崩れ落ちそうになるのを、必死で堪えました。

Kは私に入れると、ガードルを基のように戻しました。
Kの行為を少しでも防ごうとはいたガードルでしたが、逆にバイブがしっかりと固定され、抜け落ちません!
『それじゃ、ちょっと試してみるね!』
少し離れ、子供の椅子に座ったKが、ポケットから何か出しました。
急に、私の中に埋め込まれたバイブが、こもる様な音を立てて
動き出しました。
『あっ! う〜〜んっ! あっは〜っ〜! と・・止めてっ!』
私の気持など全く無視され、バイブは容赦なく、私の中で暴れまわります。

突如、Kはスイッチを切り、縛っていた私の手を自由にしました。
そして私に近づき、
『勝手に抜いたら・・・ この写真を旦那に見せるよ!』
私の目の前に、先日の恥かしい写真がありました。
無言で頷くしか・・・・ 私に選択の余地は無かったのです。

『旦那が心配してるよ! かなり酔ってるからそうでもないか?』
『でも。そろそろ戻らないとね!』

リビングに戻ると、主人は眠そうにしていましたが、テレビを見ながら、
『子供達は? 寝てた?』
『えーっ! 大丈夫よ! ぐっすり寝てたわ!』

するとKが、
『奥さん! 悪いけど、何かおつまみはありません?』
『何でも良いんですけど・・・!』

『じゃあ チーズでも・・』
そう言って、股間に違和感を感じながら、キッチンに立ったのです。

主人とKは、テレビを見ながら、何か話してます。
その時、急にバイブが動き出したのです。
スカートの上から股間を抑え、何とかしゃがむのだけは堪えました。
流しの端に手を起き、体を支えるように堪えました。でも動きは一段と激しくなって行き、力が入ると、同時にクリトリスも刺激され、声を堪えるのが精一杯でした。

Kはニヤニヤとこちらを見ています。主人は、テレビの方を見ていますが、何時こちらを向くかも知れません。

私の意思とは別に、アソコはバイブを締め付け、奥に飲み込もうとします。クリトリスからは痺れるような快感が・・・・

『○○子! チーズはまだ?』
主人がこちらを向きました。 必死に笑顔を作り、姿勢も基に戻しました。
『もうっ・・・ もう少しよ!っ』 声が上ずってしまいましたが、幸いにも主人は気付かなかった様です。

太ももには下着から漏れ出した、私の愛液が伝わり落ち始めています。

つまみをテーブルにだして、座った後も、Kはスイッチを入れたり、切ったり、その度に体は固まり、腰は動き出しました。
私のアソコはトロトロになっていたと思います。座った椅子が濡れていたかも知れません。

『K! 悪いな! もう俺ダメだ! 眠い! ちょっと横になるな!』
『貴方! ダメ! 風邪引くよ! 寝ちゃダメよ!』
このまま主人に寝られたら、Kは何をしてくるか分かりません。
必死に主人を起こしましたが、主人は軽く鼾をかいて寝てしまいました。



続きます。



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[2299] 秘密 Part2 T 投稿者:POST 投稿日:2003/09/11(Thu) 10:37

ご無沙汰しています。 Kに呼び出され、写真やビデオに撮られてしまった家内はのその後です。

11時を過ぎて帰宅しない、間違いなくKに抱かれていると確信しました。 結果、家内は1時過ぎに帰宅しました。
そーっと! 音を立てずにこっそり帰ってきたのですが、私が起きていたので、ビックリした様です。
『あっ! 起きてたの? 寝てれば良かったのに! 』
『あーっ! 楽しかった! いっぱい飲んじゃった! お風呂入ってくるね!』

別に聞いてもいないのに、色々と説明? 言い訳? をしながら、
風呂へと入って行きました。

その時、Kから私にメールが入りました。
“ 明日、夕方6時に、この間のお店でお待ちします ”
写真が一枚、添付されていました。
上目使いのカメラ目線で、美味しそうにKの物をおしゃぶりしている、
なんともいやらしい、家内でした。

こっそり、家内の脱いだ下着を探して見ましたが、洗濯籠や洗濯機の中にも、目当ての下着はありません。 汚れが酷いのか、風呂に持ち込み、手洗いしているのでしょう?

翌日、Kから渡された写真は、家内に会った時から、最後に家の前で別れるまで、順に撮影されており、それだけで、1本の映画を観ている様な、ストーリーを感じられる物でした。
それとDVテープが1本。
これは、家内が着衣のままベッドに縛られているところから始まっていました。カメラを据えつけた映像から、Kが手に持って撮影した、
臨場感あふれる映像まで。 Kがこんなにマメだとは思いませんでした。 人間何か取り得があるものですね! 笑

Kの報告では、予定した通りに事が運んだけど、家内はなかなか屈せず、自分から求める様な事は口にしなかった。
そこが又、なんとも虐め甲斐があり、非常に満足したとの事。

私が、次回は何とか参加したいと思っている事を言いますと、それならば、私の自宅にKが飲みに来て、その場で何とかしてみよう!と言う事になりました。
男たちの悪巧みに、少し可哀想な気もしますが、いつか、3人で屈託無く楽しめるようにするつもりです。

Kと打ち合わせ、翌月の後半、家内の生理が始まる寸前を選んで、
実行する事にしました。

その日は会社帰りに、友人と飲む事になった。 遅くなるよ!
あえてその友人がKである事は言いませんでした。
そして、帰宅する40分程前に、今度は家で飲む事になったから
宜しく! その時にその友人がKである事を言いました。
一瞬、家内が無口になりましたが、直ぐに待ってるから!と
言って来ました。

玄関を開けると、子供達は既に寝ており、部屋着を予想していたのに反し、家内は長めのフレアースカートで、うっすら化粧までしていました。
裸をみられるより、スッピンを見られる方がイヤ! と家内が後日言っていました。 男には理解出来ない部分ですね! 笑

その夜は、Kがどのように家内に近づくのか、詳しい打ち合わせはせずに、全てKに任せました。ただ、途中で私が酔いつぶれる事にはしましたが・・・・

次回に続きます。



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[2298] 無題 投稿者:新一 投稿日:2003/09/10(Wed) 05:23

高校生の頃は勉強とスポーツ三昧だった妻。
高卒後京都の短大に入ってからもスポーツばかり。
それでも2回生になって恋人が出来ました。
しかし処女は結婚する相手にと思っていた妻は
恋人達からの執拗な要求にも、口で処理する事で
何とか交わしていました。ただ、普通のフェラと違うのは、
必ず精飲させられたと言うことです。
短大卒業後私と知り合い、結婚を前提で付き合い初め、
そして結ばれました。ですのでセックスは私一人しか
知らない妻でした。それがあるときを境目に重く感じだし
セックスの度に耳元で浮気を薦めました。
「何を馬鹿な事を」と相手にもされませんでしたが、
2年くらい掛けて少しずつその気にさせました。
ある日、友人を自宅に呼び3人で飲んでいました。
友人にはそれとなく「妻はお前に興味が有るみたい、
なんだったらそうなってもいいぞ」と言っておきました。
友人は「そんな事できるか、あほ」と言い笑っていました。

妻もだいぶん飲んでいましたし、友人には相当飲ませて
妻相手にHな会話も振ってHな雰因気を作っておきました。
妻は相当暑かったのでしょう。ノーブラにTシャツ、短パン
友人にも暑かったら脱げよとすすめ、上は裸、下は私の
ジャージを履いていました。
私は飲みすぎた振りをして、ソファーで寝た振りをしました。
そうしたら友人は妻にHな話を振った挙句、口説きだし、
妻もしばらく男性に口説かれる事も無かったのでそれほど
悪い気もしておらず、だんだん顔が上気しだし、友人が
妻の耳元でなにか囁いたと思ったら二人で寝室に消えて
行きました。私は寝室の襖の前に行きました。
二人は電灯も消さず、弄り合っていました。私は襖の隙間から
ずっと見ていましたが、友人がいきそうに成った時に妻が
「中ではかんにんして」と言ったのを無視して中出しした時
寝室に入り、「お前ら何してる」とわざと怒りました。
友人は私がわざと怒っているのが判ったらしく、大げさに
謝って来ました。妻は泣きながら謝るばかりでした。
「そこまでしたのだから、私の目の前で
もう一度セックスしてみろ」ときつく言い放ち、再度
させました。そして私も参加し、3Pとなりました。
しかしそれからです、本当の妻のセックスを変えたのは。
目覚めたのでしょうか、3Pや複数を含め、結婚後9年に
なりますが、現在妻の男性経験は40人を超えました。
2ショットで男漁りをしだしました。よかったのか
悪かったのか・・・・今、これを書いている最中も妻に
咥えさせていますが、妻曰く「40人どころじゃないよ」
貴方が連れて来た友人や部下、上司だけでも30人は
超えているでしょ」ですって。妻は言っています。
「短い人生、100人切りを目指すわよ」と。
しかし変われば変わるものです。


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[2297] 妻の開花 5 投稿者:きむ 投稿日:2003/09/10(Wed) 02:03

ここから次のプレイの本番、バイブ責めが始まるのでした。
まずは5本の中ではスタンダードな、イボイボ付きバイブの登場です。
スイッチを入れ、振動を始めたバイブはまず妻の乳首を責めました。
既に堅くなっている乳首への刺激に、妻はすぐに反応し、喘ぎ始めました。
バイブは胸から首筋を渡り口の中へと入れられました。
口の中でこねられ、必死で下を使ってバイブを舐める妻…
しばらくしてバイブは口から抜かれ、胸から腰、下腹を通り、ついにオマ○コへ…
しばらくクリを責めた後、男はバイブを遠慮なくグイッと妻の中へ突っ込みました。
妻は仰け反り、足を閉じ、手で男の手を押さえようとしましたが、他の男達から腕を押さえられ、半ば強引に足を開かれました。
妻は身動きが取れない状態になりました。
するとバイブを出し入れ始めました。
すぐに振動とイボ回転を強にされ、妻の声は一段と大きくなり、身動きが取れない身体を必死でくねらせ始めました。
妻がバイブの出し入れに反応し腰を動かし始めると、今度は首振りのスイッチが…
フルパワーで振動・イボ回転・首振りをするバイブを妻のオマ○コの奥までしっかりと突っ込み、一層大きな声で喘ぎ首を振り腰を大きく前後させながら感じる様をビールを飲みながらペニスを立てて男達は見ていました。
妻が何度か絶頂に達すると、そのバイブは抜かれました。
広がったオマ○コからはまたもダラダラと淫汁が垂れソファーを濡らしていました。
次に登場したのは、やたらと長く(30Cm以上ありそうだった)クネクネと動くバイブでした。
太さはそれほどでもないため、簡単にオマ○コに入りました。
奥まで届くとスイッチが入れられました。
一気にフルパワーにすると、凄い勢いでくねり始めた。
これには妻も全開で喘いだ!
後で聞いたがコレが一番効いたようだ。
子宮口とその周りをグリグリこね回され、中で凄く暴れるんだそうです。
そう言うくらいですから、妻の喘ぎは凄く、バイブ自体が太くないため、隙間からどんどん淫汁が漏れていました。
バイブの動きと妻の反応に男達も驚いてました…
妻はもう何度も絶頂に達したのでそのバイブを抜きました。
相変わらず抜いた後のオマ○コは淫汁を垂れ流していました。
男達のペニスもしっかりと復活していたので、ここでバイブは休憩して、男達のペニスを落ち着けることになりました。
ソファーでグッタリしている妻の口にペニスを突っ込み、口で奉仕させました。
バイブ責めの前にした男以外が参加しました。
バイブ責めでギンギンとなり、シゴいていたこともあり、皆あえなく発射しました。
もうほとんどが抜くためだけみたいな感じでした。
入れられたペニスをしゃぶり、出された精液を飲み込み、また次のペニスを…
恥ずかしながら私もその一人でした(^_^;
4人の男の精液を立て続けに飲み干した妻を、男達は抱え立たせると、オマ○コから淫汁が糸を引いて垂れ落ちていました。
みんな“すごー”とか言ってましたね…
妻はそのままベッドに連れて行かれ横にされ、バイブ責めの続きを受けさせられました。
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[2296] 妻の開花 4 投稿者:きむ 投稿日:2003/09/10(Wed) 02:03

しばらくして妻の横に行き、“大丈夫か?”と訪ねると、“うん…凄かった…”と答えた。
“もう終わろうか?”とさらに訪ねると、妻はゆっくりと私のペニスに手を延ばし、ペニスやタマを手のひらで包むように弄りながら、“こんな私のこと嫌い?”と逆に聞いてきた。
思いも寄らぬ問いに多少戸惑ったが、“正直驚いているけど凄く淫乱で感じてるお前に凄く興奮したし、そういうの好きだよ”って答えると、妻はニッコリと笑い返しました。
しばらく私のペニスを弄っていた妻は、“お風呂に入りたい”と言ったので、身体中精液だらけだし、連れて行こうと起こすと、どうやら立てないようで、その様を見ていた男達に支えられながら、外にある露天風呂へ向かった。
露天風呂があることは知っていたが、思ったよりも広く、みんなで入ることにした。
と言っても全員は無理なので、湯船には交互に入ることにした。
妻を座らせ、シャワーをかけ、身体を洗ってやった。
当然、中の方までしっかりと…
ボディーソープを大量にかけ、全身を泡だらけにし、みんなではしゃぎながら、たまに妻の感じる声を楽しみながら、洗ってやった。
風呂の中では、しばらくゆっくり話していたが、スケベな男達はやはり妻の身体を弄りまくり始めた。
妻もまた感じ、男達のペニスを弄ったり、じゃぶったりしながらお互いに遊びました。
妻も歩けるようになり、全身をみんなで拭いてやるがなぜかお約束みたいに胸は揉まれるんですよね。
妻はお返しに男達を拭いてやり、拭きながらペニスを弄り、半立ちになった者もいた。
風呂上がりは、みんな素っ裸でソファーや床に座り飲んだり食べたりしながら雑談した。
さっきまでのプレイの話をすると、さすがに妻は恥ずかしそうにしていました。
その様子がまた男達をそそり、話を続ける者、妻の身体を弄る者、ペニスを弄らせたり舐めさせたりする者、遊び程度にしながらも大いに盛り上がっていました。
そうしてる内に話は次のプレイに…
一人の男が妻を呼び寄せ妻を前に座らせた。
男は座った妻の背中に密着し、みんなの前で首筋や耳などを舐め始め、後ろから胸を揉み乳首を弄り、股間までも弄り始めた。
妻は恥じらいもなく、身体をくねらせ、またもよがり始めた。
しばらくすると、男は妻のありを開き膝を立てさせ、M字開脚にし、全員に妻の股間を露わにし、クリやオマ○コを弄って見せた。
すぐにも濡れ、ピチャピチャと音を立て始めた妻は既に男に身体を任せ、感じ切っていた。
妻が男に身を任せ感じていると、男は妻の耳元に口を寄せ、“奥さんはバイブとかは大丈夫なの?”と聞いた。
妻は、よがりながら喘ぎ声の間に“大丈夫です”と答えた。
さらに男が“好きですか?”と訪ねると、“はい、好きです”と答えました。
すると一人がホテルに置いてあったカタログを持って来て妻に見せ、“どんなのが好き?”と聞いた。
妻が答えず喘いでいると、男は妻を抱え、腰を妻の下に入れ、いつの間にか既に元気になったペニスを妻のオマ○コにあてがい、妻を降ろした。
いきなり一気に下から突き刺され、妻は大きく仰け反った。
しかし、男が腰を動かし、オマ○コの中でペニスを暴れさせると、妻は腰を振り、一層喘ぎ始めた。
すると男は、“動くな!”と強く言い、妻の腰を押さえた。
妻がビックリして止まると、男は妻の腰をゆっくりと動かし始めた。
妻がまた喘ぎ始めると男は“気持ちいいのか?”と訪ねる。
妻はよがりながら“はい、凄く気持ちいいです”と答える。
“じゃあ、さっきの答えは?”と言って男は妻にカタログを見せる。
なかなか答えない妻に、男は“どれ?”と聞きながら妻を強く突き上げる。
何度かそれを繰り返すと、とうとう妻は“どれも好きです”と喘ぎながら答えた。
それを聞いた男は、別の男にカタログを渡し“みんなで適当に決めて”と言い、そのままさらに妻を責めた。
妻が男に責められ喘ぐ中、男達はニヤニヤしながら半ば真剣にカタログからバイブを選んでいた。
そう、今から妻を責めたてる道具を…
しばらくして決まったのか、一人がフロントに電話を入れ、番号を言い、妻の喘ぎ声の中、バイブを注文した。
妻への責めたてが続く中、間もなくチャイムの音がした。
フロントの人間がバイブを届けに来たのだ。
届いたバイブを男達はすぐに開け、それぞれに取り出した。
バイブは全部で5本あった。
つまり一人一本ずつだ。
黒くてやたら太くてゴツくカリの張った強い振動のが1本、やたらとイボイボが付いていて回転し頭を振るサイズはちょい大きめのが1本、太さはそれほどでもないが長めでクネクネ曲がりながら振動するのが1本、アナル用の数珠みたい玉がいくつか付いていて振動&首振りする長めので玉が大きい物と小さい物が1本ずつ、計5本のバイブがありました。
これから妻を責めたてるバイブ達です。
男達はいやらしい表情で、それらをまだ座位で男に突き立てられ喘いでいる妻に見せびらかした。
それまでのプレイとこの状況の中で、極度に感じやすくなった妻は、男の突き上げで既に何度か頂点まで達していました。
しばらくして男はそのペニスを抜き、妻の口にくわえさせ果てると、その口を開かせ吐き出した精液を皆に見せた後、飲み込ませ、妻の淫汁だらけのペニスを後始末させた。
妻は玉袋とペニスを根本から先まで丁寧に何度も舐めていました。
後始末が終わると男達は妻をソファーに座らせ、M字に足を開かせ、今までペニスをくわえ、ポッカリと空いた穴から尚も淫汁を垂れ流す妻のオマ○コを露わにしました。
妻はまだ先ほどの快感に酔っているような感じで少しボーッとしていました。


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[2295] 妻の開花 3 投稿者:きむ 投稿日:2003/09/10(Wed) 02:02

ソファーに座った私の膝の上で、私のペニスをしっかりとオマ○コでくわえ込みながら、腰を使い、私に見せびらかすように目と鼻の先で左右に立った他の男のペニスをまるで陶酔しているかの様な表情で交互にしゃぶり、余った男には指や舌で愛撫され、快感に身体中をくねらせていました。
そんな妻を相手に、一度溜まったものを吐き出した男達には余裕があり、ソファーでのプレイを楽しませた後、逆襲とばかりにそれぞれのペニスを抜き、妻を担ぎ上げ、再びベッドへと横にし、妻を堪能することになった。
ここからは、男達で交代しながら何度も何度も妻を突きまくりました。
騎乗位で下から突き上げる者、バックから突きまくる者、立位、座位、横にしたり、逆さまにしたり、思いつく体位で妻のオマ○コは男達のペニスで何度も突かれ、男達は少しでもヤバく(出そうに)なると交代し、妻への責めは続きました。
待っている間、酒を飲んだり、自らのペニスを妻の口に突っ込みしゃぶらせたり、クリや乳首を始め、あらゆるところを責めたり、決して強引ではなく、妻も全く嫌がったり痛がったりすることはないのですが、まるで輪姦しているかの如く、妻を責めたてました。
妻は、身体中をくねらせ、ペニスの動きに合わせ腰を振り、髪を振り乱しながら、聞いたこともないような大きな声で男達の責めに応えていました。
オマ○コからはビチャビチャと凄い音がし、動くたびに漏れる淫汁は、交代の時にペニスを抜くと、ドロリと溢れ出し、シーツのいたるところを濡らし、汚していました。
その凄まじい光景に自分も酔っていたのか、これまでにない興奮からか、男達を制止するどころか、その男達の一人になって、ただただ妻の女としての身体をむさぼっていました。
妻は、何度も何度も頂点に達し、時々一瞬気を失ったのか、無言でグッタリする時がありましたが、それでも執拗に突き上げるペニスに身体は反応しているのか、途中で気を取り戻し、声をたて、よがり続けました。
“そろそろ出そうだ!”と誰かの一言で、男達は妻の周りに膝で立ち、自らのペニスを手でしごき、一斉にそれぞれの精液を妻に向け吐き出しました。
吐き出された精液は、妻の顔、口、首筋、胸、腹、股間などを襲いました。
5人分の精液を全身に浴びた妻は、放心状態で大の字の横たわっていました。
身体は、ビクビクとたまに痙攣しているようで、覗いたオマ○コは男達のペニスの大きさに、ポッカリと空いたまま、濃く白っぽいものが混じった淫汁をダラダラと垂れ流していました。
そんな妻の手を取り、自分達が出した精液をすくい、妻の口に運んだり、胸や股間や顔に塗りたくりました。
妻は抵抗する力もなく、口に入れられる精液を舌で味わい、少しずつ飲み込んでいました。
少し妻を休ませ(といっても放置したままなのだが…)、男達と歓談していました。
男達は、今日のプレイと妻に大満足のようで、“落ち着いたら今度はバイブいいですか?”とか“アナルは大丈夫ですか?”などと次のプレイの話に花が咲いていました。


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[2294] スワップ体験 2 投稿者:yousuke 投稿日:2003/09/08(Mon) 22:33

 つづきです。
結局、家に帰るまでは全くその話題には触れませんでした。
風呂に入り、いつものように軽く2人で寝酒を飲んでいたとき
遂に私は我慢しきれずに妻に切り出しました。

 「Jとのエッチはどうだった?」
「ん?うーん、普通だよ。あなたは?」
 「うーん、お前のことが気になってそれどころじゃなかったよ」
「しなかったの?」
 「いや一応したけど・・・。最後もお前のこと考えて出したよ」
「ふ〜ん」
 
 最初はこんな会話が続き、もう少し具体的な内容が聞きたかった私は
続けました。

 「奥さんなぁ、Jのオチンチンは大きいからお前はきっと参っちゃうって
 言ってたぞ。そんなにデカイのか?」
「うん、大きいと思った」
 「気持ちよかったか?」
「そうねぇ普通に良かった。」
 「普通ってなんだよ、イかせてもらったんだろ?」
「えー?話すのー・・・?イったよ」

 もうここまで聞いただけで我慢できずに妻を押し倒しました。
パジャマを捲りあげ、ほんの数時間前まで他の男に
愛撫されていた体にむしゃぶりつきました。

 「何回イカされたんだ?」
「え?3回くらい」
私とのエッチでは1晩に1回しかイカない妻が3回も果てた。
 「そんなにか!じゃぁ普通じゃなくて凄く良かったんじゃないのか?
  正直に言えよー」
「知りたい?そんなに聞きたいのー?」

 と妻は言いながら私のモノをくわえ始めました。
Jの奥さんのフェラにはかなわないものの、興奮のためか
物凄くいつもより気持ちが良くて、すぐに発射しそうになるのを
抑えながら、話を続けました。

「じつはねぇ怒らないで聞いてくれる?凄かったのJのセックス」
「もう壊れるかと思っちゃった。とにかく大きいの。こんなオチンチンじゃ
勝負にならないわよ。あんなに気持ちいいセックスは生まれて初めてよ」

 もうここまで話を聞いただけで嫉妬と興奮がピークに達しあえなく発射です。

「またいつもに増して早いわねぇ、あたしが他の人とするのがそんなに興奮するの?」
「今度またしようよ。あたし癖になりそう。次は同じ部屋でしよっか?」

 もう妻は完全にJとの一夜を楽しんだようで、いつのまにか妻の方が
積極的になっている始末です。でももともとは自分の性癖。
イヤなはずはなく早くも次のスワップの機会をいつにするか
頭の中で考え始めていました。

 その後、妻とのセックスもJ夫妻との夜をネタにしながら、これまでよりも
活発になりました。とてもイイ刺激になったようです。
ただそれもはじめのうちだけだったのは、その当時はまだ知る由もありませんでした。
その後どのようなスワップ生活になっていったのかはまた次回以降報告します。

 次は同じ部屋でのスワップ体験をお話しします。
         
               つづく



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[2293] 妻の開花 2 投稿者:きむ 投稿日:2003/09/08(Mon) 22:18

私もベッドへ行き、服を脱ぎ、横になって妻にPをしゃぶらせた。
すぐに男達が服を脱がし始めたが妻は何の抵抗もせず、男達にされるがまま、全ての服を脱がされ、下着も取られ、全身隠すところなく見知らぬ男達の目の前にさらしました。
すぐに男達は服を脱ぎながら、遠慮気味に確認するようにそれぞれが背中や脇、太もも、腰などを指や手のひらでさすると、妻は抵抗どころか、息を漏らし体をよじり始めました。
その反応から、男達は妻がOKしたことを理解し、妻の身体への愛撫を始めました。
横になっている私のPをうつ伏せになってしゃぶっている妻は、四つん這いにされ、本当に全てを男達にさらし、全身を舐められ、弄られ、四つん這いの下に潜った男からは、胸や乳首を攻撃され、背中や脇をほかの男に、そして股間や太ももを舐められ、妻は身体をよじり、よがり声を漏らし、それでも恥ずかしいからなのか必死に私のPにしゃぶりついている姿を、体を起こして見ていた私は、何とも言えぬ興奮と群がっている男達の愛撫で感じている妻の声とイヤらしく反応する身体についに妻の口の中で1発目を出してしまいました。
量が多かったのか、男達の愛撫の為にうまく飲み込めなかったのか、妻の唇から垂れる精液が凄くイヤらしく見えました。
口を塞いでいたものがなくなった妻は、男達の愛撫に一段を大きい声をあげ、それに呼応するように、その愛撫はさらに責めを強くしていきました。
すぐにもう一人の男が、腰を下ろすと、妻は何の躊躇いもなくその男のPを握り、口に運びました。
まだ続く愛撫にうまくくわえきれないものの、P全身をねっとりと舐め回し、くわえ、頭を振り、玉も舐め、これでもかと言うほどに、丁寧にしかもイヤらしく、男のPを味わっている妻に、ここまで我慢していた男は“ウッ”と言う言葉と共に果て、その瞬間皆の手は止まり、ドクドクと妻の口の中に注ぎ込まれる精液を、唇から漏らしながらも妻は飲み干しました。
それを見た男達は、それまでのタガが外れたのか、そのまま四つん這いの妻の頭を抱え、一人が口に、そしてとうとうもう一人が妻の濡れたオマ○コの中に、Pを入れました。
2人の男は、お互いに腰を動かし、間であえぐ妻を串刺しにし、オマ○コはビチャビチャと音を鳴らし、頭を押さえられ口いっぱいにピストンされている顔は歪み、声にならないうめき声ではあるが、女性としての快感を感じている様はよくわかりました。
休まず動いた男達のPは、妻の唇と膣壁に擦られ、間もなく発射となり、口の中にはそのまま、中出しは禁止なので尻から背中に渡って大量にかけられました。
かけた精液を拭き、口の中の精液は飲み干させた妻を、もう一人の男が仰向けに寝かせた。
ハァハァと方で息をしている妻の口に妻の淫汁で濡れたPをあてがい後始末させていると、最後の一人が妻に挿入!
妻は、口にくわえたPを離し、その男にしがみつき、足を腰に絡ませ、男の動きに合わせるように腰を動かし、大声で歓喜の声を上げ、夫の私を含め4人の男が見ている前で、初めての男のPですぐに何度も頂点に達しました。
男は、寸前でPを抜き、妻の顔のそばまで行くと、大きくあけた妻の口をめがけ、白く大量の精液を吐き出しました。
“今日まで出さずに溜めていた”という大量の精液は、口の中だけでなく、顔中に飛び散り、精液自身が意志を持つかのように、妻の顔中をねっとりと這い回り、口の中では糸を引いていました。
顔にかけられた精液を指に絡ませ舐めている姿に、それまでAV撮影現場にいるような感覚で見ていたが、“どうですか?”、“いい奥さんですねぇ”なんて言葉に我に返って、ここまで恥じらいも躊躇もなく、ただ快楽に身を任せる妻に驚きと何とも言えぬ満足と興奮を覚えました。
とりあえず、それまで溜めに溜めたものを全員が出した時点で、ひと休み。
全裸のまま、多少萎えたお互いのPをさらしたまま、ベッドの横のソファに男5人座り、横たわった妻を見ながら、ビールを飲みました。
男達の妻の感想やプレイの話などを聞きながら、飲んでると、なんと妻が素っ裸のままベッドを降りてきました。
何の恥じらいもなく、顔をタオルで拭きながら、そばに寄って来ると、L字になったソファーの前にあるテーブルの前に立ち、缶ビールを取り、男達の目の前で立ったままで飲み始めました。
一気にその缶ビールを飲み干すと、唖然と見ている男達にニコッと笑った妻は、テーブルをずらし、一番端にいる男の前に膝をつき、いきなりPにしゃぶりつきました。
驚きました!
これまでの事でも十分驚いているのに、自分の夫の目の前で、自ら裸をさらした上に、今日会ったばかりの男のPを、皆が見ている目の前で、進んでしゃぶりつき、また快楽を得ようとばかりに男達のPを立たせているのです。
ひとりが元気になると、隣の男のPをまたしゃぶり始めました。
その内に男の手を取り、自分の胸やオマ○コにあてがい、愛撫を求め、よがりながら、また次のPをしゃぶりました。
最後に私のPに手を延ばした時には、ソファーで男の膝の上に座り、座位でPをくわえ込み下から突き上げられ、胸を揉まれ、開いた股の間からほかの男にクリを弄られ、また違う男のPの手でしごき、口にもくわえ、私のPを手探りしていました。
私は横に座りを妻の手を取りPにあてがいました。
私のPが元気なことを確認すると、次の私の膝に座り、手を添え、オマ○コに導きました。


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[2292] 秘密 終 投稿者:POST 投稿日:2003/09/08(Mon) 22:11

最後の下着も取られ、全てをKとそのカメラの前にさらけ出しても・・・・
主人への言い訳だったのでしょうか? Kに訴え続けました。
『止めてーっ! これで気が済んだでしょ! もう止めて!』
『主人に・・・・ もう家に帰して!』

カメラを置いて、私の側に座ったKは、私の願いを無視し、優しく、涙を唇で拭きとっていったのです。 もっと乱暴にしてくれれば・・・
挫けていく自分が解りました。
Kは、優しく、
『綺麗だよ! 帰してあげたいけど、もう少し待ってね! 今から君の知らない君自身を見せてあげるね!』
そう言って、アイマスクで私に目隠しをしたのです。

急に視界をふさがれ、私の神経は耳と、皮膚に移っていったのです。

Kは最初に、優しくキスをしてきました。 私が嫌って横を向くと、今度は、うなじ、耳へと愛撫をつづけます。 でもKの手は、何処にも触れて来ません。
Kの手が、あのごつごつした指が、今度は何処に触れてくるのか?
それだけで、私の乳首が硬く、大きくなってきたのが解かりました。

Kの指は肩先に触れました。 それだけで体中に電気が走ったみたいに、ビクッ! と震えがきてしまいます。

その次は腰骨からウエストにかけて、ゆっくりと這い登ってきます。
それも、触るか触らない、すうっと線を引くように、触ってくるのです。

『やめて〜っ!だめ〜っ!う〜っ〜 はぁ〜っ!』
私の拒否の声は、弱弱しくなり、恥かしい声を止められなくなってきました。
Kの指先は止まりません。 足先から、太もも、腰からおへそ、脇からうなじへと・・・・ 体中を這い回ります。

でも肝心な所には触って来ないのです。 胸は優しく触っても、乳首には触って来ません。

『乳首を触って欲しいの? さっきから胸を突き出してるよ!』
Kが意地悪に言ってきます。私はかぶりを振って否定しますが、
『は〜っ! いや〜っ! 』
私が感じている事を、Kは充分過ぎるほど解かっているのです。それなのに、わざと触れて来ません。

『触って欲しいんろう? 触って下さい! 乳首を吸って下さい!って言って御覧! 言えば、いっぱい触ってあげるよ!』
Kはもっと私を辱めるつもりです。
何度か被りをふって、否定しましたが・・・・・・
『触って・・・!』 終にKの言いなりになってしまいました。

Kが私の乳首を口に含み、右手で、荒々しく乳房を揉みあげてきた時、私の頭の中には、もう主人は居ませんでした。
ただ快楽を求めるだけの動物でした。
あらぬ声を出し、自分でも信じられないくらいの大声で、叫んでしまったのです。

でも今度は、下半身です。依然Kはアソコには触れて来ません。
私の愛液は、流れ出ていると思います。きっとシーツに恥かしいシミが出来ているでしょう。
脚をすり合わせ、淫らにも下半身をKに押し付ける様に・・・・
私の体は勝手に走り出したのです。

『腰が動いてるよ!どうしたの? 言って御覧!』
Kは冷静に言います。1〜2度かぶりを振って拒否した私ですが、
体は止まらなくなっていました。

『何処を触って欲しいの? オ○ンコでしょ? 指も入れて欲しいんじゃない?』
『それじゃ、言って御覧! ○○子のオ○ンコを触って下さい。指を入れて下さい。お願いします。ってね!』

一瞬主人の顔が頭に浮かびました。悲しそうな目でした。 涙が出そうになりましたが、私の体は、快楽を求めてうねり続けています。
『パパっ! ごめんなさい! 私・・もう・・・・』

私はKが言った、いやらしい言葉を口に出しました。
Kの唇は私のクリトリスを吸い上げ! アソコの回りを這いまわった指は、私の中に突き入れられました。
『ゴメンなさい! パパ ゴメ〜ン 私・・・・ もう・・・・!!』
散々焦らされた私は、最初の一突きで、イッってしまいました。


その後は良く覚えていません。 Kの言う通り、恥かしい言葉を言わされ、犯され続けました。 いや、抱かれたと言った方が良いかも知れません。
何度も、何度も、何度も絶頂が訪れ、何枚もの写真を撮られたのでしょう。 アイマスク越しにフラッシュの光を感じました。

何時の間にか、縛られていた手足は自由になっていましたが、その手足は、逃げたり、Kを傷つけたりする事には使われず、ただ、Kにしがみ付き、Kを離さない為に使われました。

最後には、はっきりと中に出して欲しいと言い、Kの物を受け止めました。

ベッドに横たわったまま、動けません。でも・・・でも・・・・
主人の悲しい顔、やさしい笑顔、頭の中で、浮かんでは消え、浮かんでは消え、 申し訳ない、済まない! 自分の体を恨み、涙が止まりませんでした。

Kの声に振り向くと、何時の間に用意したのか、ビデオカメラがこちらに向けられて、撮影中を示す赤いランプが点いていました。

目隠しの後の全ての行為が、テープに刻まれているのでしょう。

『全て写させて貰ったよ。 此処まで来たら、もう一緒でしょ!』
Kが私に近づき、私の愛液で汚れた物を、突き出します。
『綺麗にしてよ! 旦那にもしてるでしょ!』

『あの人の事は言わないでっ!』

私が強く言えるのも、ここまででした。
カメラが私を捕えているのを知っていながら、私はKの物を口に含みました。 丹念に丹念に、舐めとっていきます。 きっと娼婦の様に写っているのでしょう。


家内の告白は、此処で終わります。
この後、家内は私の目の前で、Kに抱かれる事になるのですが、それは随分後になっての事になります。


私の長い話しに付き合って頂き、感謝いたします。
文章を書いたのも初めてなので、解り難い部分もあったと思います。
お許しください。

また機会がありましたら、ご報告したいと思います。 そう 機会があれば・・・・!



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[2291] 秘密 7 投稿者:POST 投稿日:2003/09/08(Mon) 22:08

待ち合わせ場所で待っていると、Kが車でやってきました
『ちょっと仕事が長引いて、車で来ちゃった!』
私が、のまないの?と聞くと
『話しを聞いて貰いたいし、俺はノンアルコールビールでも良いんだ!』
これでますます安心してしまい。入った居酒屋では、私だけが飲んでいました。
そのお店は、狭いのですが席は完全に個室になっていて、周りに話しを聞かれる心配の無い場所でした。

Kは、まず最初に自分の携帯を取り出し、例の写真を全て消去してくれました。そして、この間の事を謝ってくれたんです。

すっかり安心した私は、Kに勧められるまま、お酒を飲んだのです。

しばらく、Kの彼女の話しを聞き、楽しく飲んでいたのですが、何時の間にか、先日の話しになり、Kが私の事を誉めだしたんです。
恥かしかった、でも悪い気はしませんでした。
その時からだったと思います。Kが私の耳や肩先に触れだしたんです。
さりげなく、しつこくなく、Kは何気なくでしょうが、酔った私には、愛撫でした。
後は良く覚えていないのですが、優しくキスされたり、Kの手が私のスカートの中に入ってきた様に思います。
でも脱がせたりはされませんでした。

2時間程でその店を出たのですが、その時はかなり酔っていて、良く覚えていません。Kが車で送ると言うので、助手席に座ったまでは覚えていますが、すぐに寝てしまいました。

気が付くと、知らない部屋のベッドの上でした。
ちゃんと服を着ており、ホッとしたのですが、直ぐに、両手両足が動かない事に気が付きました。ベッドの上で大の字に繋がれていたのです。
『何? 何?どうして? 此処は? 誰が?』
と狼狽していると、扉が開き、バスタオル一枚のKが入ってきたのです。
何処かのラブホで、Kはシャワーを浴びていたようです。
私は
『何するの? 冗談でしょ? 離してよ!』
というと、
『此処で大きな声を出しても、誰も来ないよ! だから安心して!』
バタバタした為、私のスカートは少し捲れあがっていました。それを見たKは、携帯ではなく、普通のデジカメで写真を撮り出したのです。
『ダメーッ! 止めてっ! 撮らないでーっ!』
Kはニヤニヤしながら、撮るのを止めません。それどころか、私のスカートをまた少し捲り、写真を撮り出したのです。

服は一枚づつ脱がされ、その度にシャッターが切られます。ブラを取られる時も、一気に脱がす事はせず、少しづつ乳首が見える様にずらし、それを写真に撮っていったのです。
その間中、
『綺麗だね! あれーっ!乳首が見えそうだよ! あっ!見えてきた! あれーっ? 立ってるんじゃない?』
私を辱める事を言い続けるのです。
それだけで、自分が濡れていくのが解りました。このまま脱がされたら、Kに解ってしまう! 恥かしさと、いやらしさ、で解らなくなって来た時、自分がもっと虐めて欲しい、もっと恥かしい事を言って欲しいと望んでいる事に気付きました。

パンストは破かれ、ひきちぎられたのです。 思わず
『あーっ! イヤーーっ!』
と声が出て、犯されそうになっている自分に酔ってしまいました。

Kはまだ許してくれません。 穿いてるスカートを、少しづつ、少しづつ、引き上げていくのです。
『綺麗な脚が見えてきたよ! いやらしいね! 下着が見えそうだ! 何色かな? 』
私は、無駄な事ですが脚をすり合わせ、下着の
いやらしいシミだけは見られまいと抵抗しました。
『イヤッ! やめてーっ! 見ないで! 撮らないでーっ!』
でもKは、
『あっ!見えてきたっ! 白だね? でもシミがあるよ!なんのシミ? ひょっとして・・・・・濡れてるの? 』
『いやーぁっ!! お願いだから見ないで!』

こうして私の体は、感じさせられ、いやらしく濡れたところまで、克明にカメラに収められてしまったのです。

後から思えば、こんな形で時間を掛けて辱められるより、いっそレイプされた方が・・・・・ 主人に言い訳が出来ない・・・・・


続きます。



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[2290] 秘密 6 投稿者:POST 投稿日:2003/09/08(Mon) 10:33

心ならずもKに呼び出された家内は、会って必ず写真を返して貰う、ただKが飲みに行くと言っている以上、Kの機嫌を損ねたら、写真を返して貰えない事もある。 主人には飲みに行くと言っておいた方が説明は付くと考えた様です。

此処からは、後日の家内の告白を元に、書いて見ます。


あの日から、自分を責め続けていた私ですが、心配した生理も来て、忘れ初めていた時でした。 KからTELが来たのです。

『今度の土曜、7時に○○駅のスタバで待ってるから』
一瞬目の前が暗くなりましたが、行けない! 行かない! とはっきり断りました。でもKは
『それじゃ、この間の事は、全て旦那に話す! 良いんだな?』
と一番恐れていた事を言い出したのです。
ここで応じてはダメだと思い、主人には既に全部話した。だから言っても構わない! 絶対に行かない! と言い張りました。
そこまで言えば、きっとKも諦めると思ったのです。Kとしても主人には知られたくないはずです。

するとKは、
『後で携帯にメールするから、それを読んで、気が変わったら来てくれ!』
とちょっと弱気な言い方で言って来ました。 私はやったー! と勝ち誇ってTELを切ったのです。
でもその数分後に、負けを認める事になったのです。

何時の間に撮ったのでしょう? Kから送られて来たメールには、ただ一言、
『当日は楽しみにしています。』
とだけ書いてあり、3つの写真が添付されていたんです。

全てあのトイレの中の写真でした。 顔は、はっきりとは写っていなかったのですが、あの日着ていた服、髪型、靴などから、もし主人が見たら、必ず私だと判ってしまうでしょう。

Kの声を聞きたくなかった私は、メールで
『行きます。でも会うだけ、その時に必ず写真を返して!』
と打ちました。

直ぐに返信が来て
『解った!写真は当日目の前で消去するよ! 心配しないで!ジョークだよ! それに彼女の事も相談したいしね!』

あれ以来、Kの人柄が変わってしまったのか? と思っていた私は、すこし安心しました。
Kは普段は良い人で、私も悪い印象はありませんし、話していてもとても楽しい人です。
これなら、大丈夫だと思いました。

主人には学生時代の友達と会うと言うと、久しぶりに会うんだから、ゆっくりしておいでと、快く送り出してくれました。

着替えをしていた時、Kからメールが来て、
『用意出来たかな? ノーパンで来ても良いよ!笑』
なんてふざけたメールでした。
さすがにノーパンでは行けません。でも下着の線が見えない様にTバックを選びました。 後で後悔するとも思わずに!


続きます。



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[2289] 初めての3P体験 投稿者:ひろあき 投稿日:2003/09/08(Mon) 09:56

3P・・・

それは今から3年前のことです。
近くに住む友人Kから妻が相談を受けたのです。
“旦那が浮気をしてるみたいなの”
その場には私、妻(純子)、そしてKがいました。
その話を聞いていると恐らく浮気してるだろうと思われました。
私は色々と考え出した結論が“とりあえず家に旦那を呼んで聞いてみる”ということに・・・
Kが帰ってから私と妻は考えました。
あぁでもない、こうでもない・・・
どうしたらいいか行き詰まっていました。
そこでふっと思い立ったのが、浮気というのはその殆どが本気になりやすいというところからでした。
本気にならない、もしくはなれない相手とならいいんじゃないか。
それを妻にいうと初めは「あんたアホちゃうか!」と罵られました(当然か^^;)
しかし、このままではきっとその家庭は破局を向かえることが予想された為、その屁理屈をなんとか理屈に持っていきました。
その甲斐があって妻もなんとか理解をするようになりましたが、そんな相手いないでしょう?と疑問を投げつけてきました。
“そりゃそうだ・・・”でも長年の夢でもあった「妻が他の男性に抱かれる」という行為の実現の為、このまま引き下がるわけにもいかずここは思い切って言ってみました。
「お前がその相手になってやったらどうだ?」
妻は一瞬目が点点点・・・
私は続いてその理由など屁理屈も合わせて妻を説得していました。
妻は半ば呆れた表情をしながら「ちょっと考えさえて・・・」という所でその日の話は終わりました。
それから3日後。
妻からメールが届きました。
“今夜Y(Kの旦那さん)を呼んだから早めに帰ってきて”
私は心の中で「やっぱりだめか・・・」と諦めました。
家に帰ると夜の7時半、Yはすでに家に来ていました。
「今日はどうしたんですか?」とYの第一声。
「まぁ、とりあえず酒でも飲もうか・・」と言ってそのまま飲み始めました。
その日は珍しく妻も飲んでいました。
3人ともほろ酔いになり、食事も一段落したところで・・・
「この前Kから相談を受けたんやけど・・・」と妻が切り出す。
Yは妻の話を聞きながらお酒をぐいぐいと飲んでいます。
「そんなことしてませんよ!」とYは否定します。(そらそうや・・・)
そういうやりとりが30分程続いた所で、子供をお風呂に入れるため妻は一時席外し。
私とYの二人で話をしました。
「もう、ばれてるで・・・観念したほうがいいんとちゃうか?」と私。
「でも、ここで認めたらやばいでしょう?」とY。
まぁ、Yの気持ちはよく判る。でも潔さというのも時には必要じゃないかと説得。
「こまったなぁ・・・」と顔をうつむけるY。
そこに子供が風呂から上がってきて、私は服を着させていました。
しばらくして妻が上がってきました。
「ちゃんと話した?」と妻がいうとYが「・・・判りました・・・白状します。」と
ゆっくりと打ち明けました。
一通り話しを聞いて
「はぁ・・・。ほんまにもう・・・その女に騙されてるのがわからんのかなぁ・・・」と溜息をつく妻。
「もう、二度としませんから、Kには内緒にして下さい。」となんとか口封じを敢行。
「言えるわけないやんか・・・それより二度としないってホンマか?信用できへんわ」
「絶対にしません」と食い下がるY.
妻はしばし考えて「判った信用したるわ・・・」と言って私の顔を見ました。
私は一瞬胸が高鳴りました。そして・・・
「これからはしたくなったら私に言っておいで。」
Yは一瞬あっけにとられて「どういうことですか?」と聞く。
「旦那のOK貰ってるから、いつでもええよ。」と妻。
私は願望の達成に喜びを隠せませんでした。
それを見た妻「あんたもこういうことがしたかったんやろ?」と笑いながら私に言う。
Yは状況が飲み込めずあたふたしています。それを見た妻は「もう、わからんか?」と言ってYの横に座り、耳元にこっそりと話ました。「子供が起きてるから声に出しては言えんけどな」と言って離れると、Yが「ほんとにええんですか?」と私に言う。
「ええよ、嫁がOKしてるんやったら俺は当然OKや」と私。
「どうするんや、嫌なんか?」と妻は突っ込む。
「いや、そんなことないですよ!それやったら絶対に浮気やめます!」と元気よく答えるY。
「そのかわり、当たり前やけど絶対Kには言うたらあかんで!」と妻は念を押す。
「当然ですよ!絶対に!誓っても!」と力を入れて言うY。
「どうする?もうちょっとしたら子供寝ると思うけど・・・」とYにいう妻。
「え!今夜ですか!・・・心の準備がちょっと・・・」と照れながらY。
「判った。じゃあKには私から電話しとくからとりあえずお風呂行っておいで」と妻。
私は子供を連れてベッドルームに行き、寝かしつけました。時間にして約30分。
再びリビングに行くと妻とYはキスをしていました。
「なんか緊張するなぁ・・・」と私に向かっていうY。
私はしばらく見ていることにしました。
Yは妻の胸へと手を進ませます。
妻の体が少し揺れました。
Yは妻の胸を服の上から摩るように優しく揉んでいます。
妻はYに身を寄せて時々私を見ていました。私の反応を伺っていたのでしょう。
そしてYの手は服の中へと進んでいきます。
妻が一瞬「あ・・あん」と声をあげます。
「興奮してきた?」と私は妻に聞きました。
「・・うん・・」と妻。
私は妻の横に座り妻を手を取りそのままYの股間に持って行きました。
妻はペニスの大きさを確かめるように上下に動かします。
私は妻の股に手を入れ弄っていました。
「はぁん・・うん・・」と大きな声で喘ぎ始めた妻。
“もう濡れてる・・・”妻はすでに濡れていました。
私は妻が着ている服を脱がし始めました。まず上半身から。
下着は着けていなかったので妻の胸はYの前に曝け出されます。
そしてYは下半身を・・・
とうとう全裸になりました。
「ちょっと恥ずかしい・・・」と妻。
私とYは服を脱ぎ全裸になりました。
私は妻の股の間に顔を埋め口で愛撫を始めました。
Yは妻の胸を揉みながら妻とキスを・・・舌を入れながらの濃厚なキス・・・。
「ウフ・・アン・・・」と微かに喘ぐ妻を見ながら私は完全に切れていました。
妻は体を少しねじりYのペニスを口に近づけます・・・そしてゆっくりと口で咥えました。
咥えてる音が部屋に響きます。
「純子さん・・・気持ちいいです・・」とY。
「そう?・・」と咥えながら答える妻。
さらに激しさを増し始めました。
しばらくその状態を続きましたが、Yがイキそうになった為、私とYが交代しました。
Yが妻の股の間に顔を埋め愛撫をしていました。
「はうぅ・・あん!!」と大きな声で喘ぐ妻。
そして・・・「もうだめ・・・挿れて・・いれて・・」とせがみだす妻。
「どっちのを入れて欲しい?」と聞く私。
妻は無言で何も答えませんでした。
「じゃあYのを入れて欲しい?」と再度聞く私。
妻はうなずく・・・。
私は妻と離れYに入れるよう指示しました。
Yは妻の上に覆い被さりペニスを入り口に当てます。
「ダメ・・ダメ・・」と囁く妻。でも腰は浮かしぎみで入れやすい体制にしています。
そしてゆっくりとYのペニスは妻の中に埋もれていきました。
「ああ・・いい!」と喘ぐ妻。
リズミカルな動きに合わせるかのように喘ぐ妻は時々目を開けYを見つめていました。
Yのペニスが挿入されてるところからはイヤラシイ音が聞こえてきます。
妻がどれだけ興奮しているかがすぐに判りました。
私はその様子をタバコを吸いながら見ていました。
不思議と嫉妬心は沸いてきません。それどころかこの非現実的な光景を受け入れていました。
M字に広げていた妻の足はいつのまにかYの腰に巻きつくように抱え込んでいました。
Y一心不乱に突いています。妻を喜ばそうと必死に突いていました。
そしてその動きが激しさを増したそのとき、Yがイキになってることを知りました。
「外に出して・・」と囁く妻。
Yはうなずきさらに激しく妻を攻め立てました。
「あん!・・ああ!・・あん!」と妻の喘ぎ声も激しくなります。
そしてYはペニスを抜き妻の腹に精液を放出・・・
しばらく放心状態の妻・・・。
私は妻の横に座りキスをしました。
腹の精液をティッシュで拭き私は妻の中にペニスを挿入しました。
Yは妻の胸を愛撫しながら妻とキスをしています。

プレイも終わり妻はお風呂に入りました。
その間私とYは話をしていました。
「まさかこんな展開になるとは思わなかったですよ」とY。
「俺もや。前から話はしてたんやけど、まさかOKやとは思わなかった。」と私。
そんな話をしているうちに妻がお風呂から上がってきました。
バスタオルを羽織っただけの姿で出て来た妻を見てYが、「そんな格好してたら
またしたくなりますよ(笑)」
「してもいいけど、ちょっと休憩させて・・・」と妻。
「こういうことっていつもしてるんですか?」と妻に質問するY。
「初めてやで」と妻。
「さっきいつ来てもいいと言ってたけど、ほんとにいつでもいいんですか?」とY。
私の顔をちらっと見て「旦那に聞いてみて」と答える妻。
「俺はええよ。そういうのが好きやし。でも俺にもことわってからやで。」と私。
「変な人やろ?まぁ、よその変な女に捕まるよりはまだましやろ。」と変な理屈をいう妻。
Yはちょっと考えてから、「じゃあお昼とかでもいいんですか?」
「ええよ。でも子供が起きてるときはあかんで。来るんやったら前もって連絡してや。」と妻。
その夜、私とYは入れ替わり立ち代り妻を抱きました。
私は計2回、Yは3回妻に精液を掛けました。
妻は確か6回はイってたと思います。
疲れきった私とYが目覚めたのはお昼前でした。
妻は子供が目を覚ました為、朝の9時頃には目覚めたようです。
その後のことはまた思い出しながら書き込みたいと思いますので、また宜しくお願いします。



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[2288] 秘密 5 投稿者:POST 投稿日:2003/09/07(Sun) 14:05

家内は、まさか私が気付いていようとは思っていなかった様です。
私が急に、
『触られていただろう?』
と言った時、どう誤魔化そうか? とても誤魔化せない! でも
トイレでレイプされたなんて言えない! ましてや、Kにイカされたなんて、感じてしまったなんて! パンストは、ノーパンはどう説明する?
色々な事が頭の中を巡って、隠し切れないと判断したそうです。

でも結果的に、この時に白状したのは、トイレでキスされた、席でスカートの中を触られた! ちょっと感じてしまった! そこまでだったのです。
それ以外は何もされていない! と言い張りました。
私を傷つけたくない、家内の優しさだったと思います。
それを感じた私は、それ以上聞かなかったのです。
でも、総合的に考えて、家内の説明には無理があり、私は、Kに会ってみる事にしました。

数日後Kを呼び出し、
『家内が白状した。すべて話して欲しい!』
と迫るとKは、
『申し訳なかった。』
と素直に謝り、酔った勢いもあったが、俺が話した性癖の事から、きっと私が怒らない、大事にはならないと思ったと言いました。

すっかり見抜かれていたんですね! 笑

そこで、もう一度私の性癖を話すと、K も同様の性癖があり、また他人の奥さんを寝とってみたいと言う興味もある事を、隠さず話してくれました。

Kはその時の様子を詳しく話してくれ、家内があんなに敏感で、感じ易い人だとは思わなかったと言いました。
マンネリでしょうか? 私のテクが無いのでしょうか? 私との時は、そんなに乱れる事はありません。

性癖とは恐ろしい物ですね! その時に浮かんだ悪い考えを、私は打ち消す事が出来ず、今後も家内と会って良い、写真やビデオを撮っても良い、その代わり必ず報告をして欲しい、それも詳細に!
Kは、自分の彼女を、同様にして欲しいと言って来ました。

家内は気付いていなかった様ですが、携帯で撮られた写真も、Kは持っていました。Kが言うには、これをネタに、次回は呼び出すつもりだと言いました。


たしかKと会った1週間後だったと思います。 家内が、学生時代の友人と、久しぶりに会うので、飲みに行って良いか? と聞いてきました。 私は快く送り出したのです。


次回に続きます。



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[2287] 妻という女 投稿者:asukabsuka 投稿日:2003/09/07(Sun) 12:58

初めての投稿です。私の場合、これから御話しする妻の隠し事を知ってからこのサイトに出会いました。皆さんの投稿を読んでいるうち、私の妻の話も是非聞いて頂こうと思うようになりました。

私は45、妻は44歳で結婚して20年になります。
妻は165cmの53kgと細身で背も高く、出産もしなかった為か、9号サイズの洋服が着れるスタイルを維持しており、全く年齢を感じさせません。
こんな妻は私には自慢であり、ひとつのステータスとして感じていました。

と言うものの20年は長く、この間私には何度かの浮気経験はあります。しかし選ぶ女性達は妻とは違うタイプを選んでいたような気がします。きっと私の心の中では、妻のタイプには妻を超える女性は居ないと思っていたのかも知れないですね。

そんな妻が昨年病気をしました。子宮筋腫です。テニスボール大の状態に迄大きくなり、医者と相談、子宮を全摘する事にしたのです。
その結論を出すには夫婦で色々話合いました。彼女は悩み、私もそれを痛い程感じながらでした。結果、彼女は気持を整理でき手術を受けました。傷跡もその後のフォローで全く判らないようになりました。

しかし、この出来事と並行して、私は重要な事を知ってしまったのです。この20年浮気なんかに微塵も素振りを見せたことのない妻の隠し事でした。
妻が入院している間、私は今までは滅多にしなかった家事というものをせざるを得ませんでした。「こういうときに点数稼ぎをしておこう」程度の気持で、結構マメに面白くやっていました。
季節は春の終わりから夏に移る頃、夏物でも出しておこうとクローゼットの中を物色していた時でした。アルバムの収納場所に目がいきました。「そういえば、アルバムなんて見ること無いよなあ」って思ったんです。何冊かあるアルバムのカバーにはかすかな覚えがあり、新婚の頃のだとかXXに旅行したときに整理するのに買ったのだとかの記憶の甦るものでした。でも何故か、そのアルバムの隙間にCDがあるんです。タイトルも書いてないものが4〜5枚です。
「デジカメ買ってから撮ったものや昔のものを久美子(妻の仮名)が整理したのかな?」とその時思いました。彼女は以前、「今迄のネガのお気入り分もCDで残してたいわ」って言っていましたので、そんな考えを持ったのです。
私は「妻の編集センスでも評価してやろう」程度の気持でPCで再生を始めました。そこには...

(続く)


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[2286] 無題 投稿者:yousuke 投稿日:2003/09/07(Sun) 10:23

こんばんは。初めて投稿します。
私たち夫婦のスワップ体験をお話しします。
33歳の妻にスワップを決心させるまでの長い道のりは
ここではいいでしょう。長い時間の説得と慎重な相手選びで
永年の夢が叶いました。

 妻は身長170p、細身で顔が小さくモデル体型。
とよた真帆に似ている自慢の妻です。
こんな妻を相手に出来るなら、男は誰でも喜ぶはずです。

 紆余曲折を経て、スワップの相手に選んだのは
私の飲み友達のJ夫妻。Jは38歳、奥さんは35歳。
Jは黒人の父と日本人の母を持つハーフ。
見た目もやはり色が黒くて185pのマッチョ。
とても精悍な感じのする爽やかな男です。
 奥さんは妻とは対照的に身長約155pと小柄で、
見た目はまだ20代でも充分イケルくらい可愛らしい女性です。
何と言っても顔とはアンバランスになかなか胸が大きく、
とても性欲をそそる体つきです。

 そんなJ夫妻と私たち夫婦とのスワップ生活が始まったのは
去年の夏でした。それ以来癖になってしまい、約1ヶ月に一度の
ペースで楽しんでいます。

 初めての夜、4人で一緒に食事をした後、それぞれのうちの
クルマから妻同士が入れ替わって乗り、近くのホテルへと
向かいました。食事をしているときから、妻がこのマッチョに
これから抱かれるんだと思うと激しい興奮と嫉妬の入り混じった
複雑な心境で、何を食べたかも覚えていないほどでした。

 ホテルに着いてから同じ部屋にするか、別々の部屋にするか、
少しの間話し合いましたが、結局初めてだし恥ずかしいという
女性側の意見を受けて、別々の部屋に入ることにしました。
 隣の部屋へ入りドアが閉まる直前、振り返る妻と眼があった瞬間、
取り返しのつかないことになったかな?と不安が一杯でその場は
後悔の念に押しつぶされそうでした。

 自分達も部屋に入り、奥さんとのセックスが始まってからも
隣の部屋の状況が気になって気になって、奥さんとのセックスに
興奮するというよりも、隣で妻が他の男に抱かれている姿を
想像して興奮し、射精したような気がします。
確かに奥さんの体は期待を裏切らず色っぽく、フェラも妻より
格段にうまく、感動すらしたんですが、その夜は全然自分に余裕が
ありませんでした。
 セックスの途中、奥さんが「隣の部屋のこと考えてるでしょう?」
というので思わず正直に「ハイ」と答えちゃったりもしました。
余程、JのPの大きさやセックスのことを聞こうかとも思いましたが
奥さんは全てを見透かしてか
「だいじょぶよ、Jは優しいから。ちゃんと奥さんを大事に
してるわよ」
と言いました。続けて
「でもJのエッチは凄いから奥さんまいっちゃうかもね」
とも言いました。
もうその言葉で私は嫉妬に狂い、思い切り奥さんの中に出しました。
ダメを押すようにグッタリとする私に
「Jのオチンチンはねぇ、やっぱり黒人の血が入ってるからかしら?
 大きいのよ。初めて見たときは信じられなかった。」
「こんなの入らないと思った。でも入ったときの奥まで
突き抜ける感じはたまらなくイイの」

 
 ホテルを出て顔を合わせたときの妻のうつむき加減の火照った顔に
これまでにない興奮を覚えました。Jはこれ見よがしに妻に最後軽くキスをしました。
帰りの車の中、今自分達がしてきたことについてはまるで触れず、
全く関係ない話をしながら家路につきました。
もう自分の頭の中は妻がたった今、Jとどんなことをしてきたのか?
知りたくて聞きたくて仕方がありませんでした。

                   つづく


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[2285] 秘密 4 投稿者:POST 投稿日:2003/09/07(Sun) 09:51

Kが引き抜いた後、主人に済まない気持と、イッてしまった自分が許せなくて、涙が止まりませんでした。
『俺は席に戻ってるね! それからこのパンツは貰っとくね!』
そう言って、Kは私のTバックをポケットに仕舞って、さっさと出て行きました。
私のアソコからは、Kの出した物が、拭いても拭いても出てきます。
パンストはボロボロで、パンツも無く、恥かしかったのですが、仕方なく、ノーパン、生脚で席に戻りました。

席に戻ると、主人の隣に、彼女が座っていました。主人にパンストを穿いてない事を聞かれるとまずいので、Kの隣に座ったのです。

主人や、彼女に知られない様に、気付かれない様に、楽しく振舞って、また飲みだしたんですが、15分ほどは何も無く、また楽しく飲めそう! トイレの事はこのまま知られずに済みそう!と思い始めた頃、Kの手が、私の膝の上に乗せられてきました。
主人に気付かれない様に、払いのけていたんですが、主人が、
『醤油取ってくれる?』 と私に言って来ました。それを取る為に
手を伸ばした瞬間、Kの手がスカートの中に入って来たのです。
スカートの上からKの手を抑え、これ以上、入らないように抵抗しましたが、Kは執拗に手を進めてきます。

顔は笑顔で、耳はでは話題に入って、手はKの手を抑え、膝をしっかり合わせる! こんな事が長続きするはずはありませんでした。

主人が顔を背けた時に、Kが耳元で、
『さっきの事、知られたくないんでしょ? だったら、脚を開いて!』
『あんまりバタバタすると、ご主人が気付くよ!』
これで、私の力が抜けていきました。
Kのごつごつした指が、太ももから、アソコの回りを這いまわっています。 時折クリトリスを刺激するので、また声を堪えなくてはなりませんでした。

頭ではイヤッ!と思っているのに、私の体は反応していきます。それも主人の目の前なのに・・・・!

とうとうKの指が、アソコにねじ込まれました。
それだけでも大変な事なのに、Kは指を動かしだしたのです。
幸い、店内の音楽もあり、回りもザワザワしていましたので、アソコをかき回される音は隠せたと思いますが、一瞬静かになった時は、
かすかですが、クチュクチュという音が、私には聞こえました。

Kを見ると、何もして無い様に、主人と楽しげに話しています。
トイレでイッてしまった余韻が残っていて、敏感になっている私のあそこは、登りつめるのも早かったのです。
悪酔いで、眠くなった様に装い、机に顔を伏せてイキました。
主人や彼女に、大丈夫? って聞かれて、直ぐに顔を上げる事も出来ず。 本当に困りましたが、何とか誤魔化せた?

結果的には、主人は気付いていたんです。

私が悪酔いしたことで、そのままお開きになったのですが、彼女がトイレに行き、主人が支払いに立ちました。Kと私もその後に続いたのですが、主人が部屋を出た時を見計らって、Kは、さっき私の中で動いていた指(ベトベトに濡れていました。)を突き出し、
『気持良かったみたいだね! いやらしい奥さんだ!』
『ほらっ! 舐めて綺麗にしなさい!でなきゃ、旦那にしゃべるよ!』
無理矢理口に指を入れられ、舐めさせられて、
『今度は二人で会うよ!』
と言い残し、Kは先に出て行きました。

店の前で、また飲もうと約束し、別れたのですが、別れ際に皆で握手した時、Kは手のひらに隠し持っていた私のTバックを、大胆にも主人の目の前で、私の手の中に返して来たのです。

私は素早くバッグに隠しましたが、此処で返されても、身に付ける事は出来ません。
Kに翻弄された一夜でした。


またまた続きます。



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[2284] 秘密 3 投稿者:POST 投稿日:2003/09/06(Sat) 21:38

Kはさっさと身支度をして、
『人が居ると不味いから、俺が出て行く時は、後ろを向いててね!』
と言って、出て行こうとしたのです。

私はKに触られ、ベトベトになった始末をしようと、Kの言う通り、後ろを向きました。 Kが出て行くものと思い込んでいたので、すっかり気が抜けた様になったのですが、 突然Kは私を押さえ込み、スカートを捲り上げ、一気にパンストを引きちぎる様に、引き摺り下ろしました。
『あっ! やめーっ! やめてーっ!』
お尻を突き出す様な恥かしい格好にされ、KはTバックをずらしました。抵抗の為廻した私の手は、そのままねじり上げられ、全く動きが取れなくなったのです。その瞬間、Kのごつごつした指が、私の中に、深く突き入れられました。
『うっ! うっふぅ〜〜ん!』
もし声を出せたなら、その一突きで、イキそうになったのを、Kの知られてしまったと思います。

Kの指は、入口を何度か往復した後、深く深く突き入れます。
知らない間に、私もKの指を求め、いやらしく腰が動いていたとおもいます。
しばらく指で犯された後、Kは容赦なくペニスを突き入れて来ました。
私のアソコはKを求め、自然と腰が動いていました。でも頭は、主人に済まない気持で、涙が溢れて来ました。 女の体がこんなにも脆く
恨めしく思った事はありませんでした。

Kは、時には浅く、時には深く突き入れ、奥まで突き入れた時には、動きを止めました。
『いやらしい奥さんだね! 止めたら分かるけど、絡み付いて来る様だよ!ホラッ!ホラッ!』
Kは私を辱める様な事を、耳元で言い、また動き出します。
その時の私は、もう頭の中は真っ白になって、ただイク事、イカせて欲しいと望んでいたと思います。
自然と腰をKに押し付けていた事を、思い出します。

静かなトイレに二人の荒い息だけが聞こえていました。
突然誰かがトイレに入って来ました。隣のボックスに入り、鍵を閉める音がしました。 私達は動きを止め、息を殺しました。息をゆっくり吐き、気付かれない様にジッとしていたのですが、それを見てKが
動きだしたのです。ゆっくり、ゆっくり、浅く、深く!
声を出す訳にはいきません。 必死な思いで堪えました。でも
『くっ! くっ〜っ!』
終に声が漏れてしまいました。隣のボックスは静かになり、聞き耳を立てているのが解ります。 それでもKは動きを止めません。

隣のボックスが空き、人が出て行くと、Kの動きが早くなりました。
私もそれに合わせ、腰が動いていました。
『イクよ! 一緒にイケる?』
私はうなずいてKに知らせます。
『何処に出せば良い?』
私が外に!と言う前に
『返事が無いから中に出して良いんだね?』
『ダメ! ダメッ!中には出さないで〜っ!お願い!』

『そうか! それじゃ止めるよ! 抜いて良いね?』
『イヤッ! 抜かないで! でも中はダメッ!』
するとKは、
『本当は出して!って言わせたいけど、今日は勘弁してあげる!』
『でも、俺は我侭は許さないんだ!』

そう言うと、Kの動きは早くなりました。
私は中にだけは出さないで! 何度もお願いしましたが、彼の動きが早く、突き上げられていては、はっきりと言葉になっていなかったと思います。

Kの物が私の中で大きく膨らんだ時、堪えていたものが吹っ切れた様に、イッってしまいました。イク瞬間、『中にだしてっ!』と言った様に思います。

また長くなってしまいました。 続きは次回!



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[2282] あの真面目な妻が。実話2 投稿者:裕紀 投稿日:2003/09/06(Sat) 16:27

そして二人は、ラブホテルへ。ホテルに入った時は、とても緊張
したそうですが、また彼との激しいキスで僕の事、家庭の事は
吹き飛んでしまったそうです。

SEXの内容までは、詳しくは教えてくれませんでした。でも二人は
抱き合って朝を迎えたそうです。勿論,裸で。妻、36歳,彼、24歳。激しい夜だったのでしょう。それから半年間ぐらいお付合いした
そうです。しかし彼があまりにも真面目で本気になってしまうのでは
・・それに対して妻も本気になりそうだと思った時に、パート先
を辞める形で別れたそうです。

浮気をしている最中は、全く気がつきませんでした。今を思えば
確かに綺麗になったなあとは、思っていましたが。女は怖いですね。
妻は僕が初めての男でした。とにかく真面目でした。SEXを
プレイとして見ることが嫌いでした。その妻があの真面目な妻の
アソコに違う男のアレが入ったかと思うと異常に興奮しました。
告白されてからは、毎晩SEXしました。若い彼に負けたくなかった
し、それ以上に、ジェラシーが興奮に変わりました。

この事があってうちの夫婦は、倦怠期を乗り切りました。
今は、真面目に主婦しています。僕もいろんな女性といろんな
経験をしましたが、あの時ほど興奮した事はありません。
真面目に戻ってしまった妻を見ていると、またあの時のように
浮気してくれないかなあ・・と思うこのごろです。

最後にこの経験で一番ショックに感じた事は、妻が彼に好きだ
と言われて、私も好きよと答え、激しいキスをしたと告白された
時でした。その時の妻の顔は、本当に一人の女に戻っていました。
美しくそしてせつない顔をしていました。



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[2281] あの真面目な妻が。実話 投稿者:裕紀 投稿日:2003/09/06(Sat) 16:01

5,6年前の話です。うちの夫婦も流石に倦怠期。
夜のSEXの時、妻に浮気していいよっていつも囁いていました。
それにたいして妻は、なにを馬鹿な事言ってるの。貴方だけで充分。
だいち、そんな相手いないわよと言っていました。
しかし、あきらめずにSEXのたびに浮気を勧めました.でも
浮気をしてもいいけど絶対秘密にしないって約束で、と言う
事を付け加えて。

ある日、妻と飲みに行く機会がありました。久し振りに東京まで
行ってみようと二人で出掛けました。ある程度飲んで気持ち良く
なったころ、妻が実は・・・と告白が始まりました。

浮気、そうです。妻が浮気をしてしまったと告白してきたのです。
元々浮気を勧めたのは、僕でしたが流石にその告白を聞いた時は
ショックでした。頭の中が真っ白になりました。

相手は、パート先で知り合ったそうです。その時妻は、36歳、
彼、24歳。12歳も年下の子でした。詳しく教えてくれないか、
と妻に頼みました。

ある日パート先で飲み会があったそうです。その時彼が、今度
二人で飲みに行きませんかと誘ってきたそうです。妻もその子とは
仲が良かったらしく、いいわよと答えました。そして二人は飲みに
行ったそうです。僕が夜勤勤務の日を選んで。子供を実家に預けて。

軽く飲んで二人はドライブへ。車の中でいろんな話をしていたら
急に彼が、好きだといってきたそうです。そして妻も私も好きよ
と答えたそうです。そして二人はキスしたそうです。そのキスも
僕とするキスとは、全然違ったそうです。妻はその時、今私は
母親でもない、人妻でもない、一人の女なんだと思ったそうです。

続く・・・。


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[2280] 秘密 2 投稿者:POST 投稿日:2003/09/06(Sat) 15:02

つづきです。

落ち着いた家内が話し出しました。
『飲みすぎたかな?』 と言って席を立ったのは、Hな話しで盛り上がり、下着の濡れが気になった為でした。
用を済ませ、トイレから出てきた時、トイレの前で友人にバッタリ会ったそうです。 二言三事言葉を交わした後・・・・ 此処からは家内の告白を、少し私の創作も交えて書いて見ます。

K がジッと私を見つめて来て、指で髪の毛を耳に掛けられた時、急にキスしてきました。 私も酔っていて、また何時誰が来るか判らないトイレの前だったから、
『キスだけなら!』 と応じてしまいました。 でもそれだけでは終わらなかったのです。 Kの唇は唇からうなじ、耳へを動き、両手でしっかりと抱きしめられてしまったのです。
そしてキスはディープな物となり、私もKの舌を絡め取る様なキスをしてしまったのです。 Kは一度唇を離し、私の目を見つめると、
耳元で、
『可愛いね!』 と囁きました。私はそのまま、抱きしめられ、女子トイレの個室に押し込められてしまったのです。
これは不味い!と気付き、
『やめて! ダメッ! 大きな声をだすよ!』
と言ったのですが、回りが気になり、囁く様な声になってしまいました。
するとK は、
『声出しても良いよ! でも皆に見られるよ 』
『旦那に判っても良いの? さっきのキスは嫌々じゃなかったよね!』
そう言われ、一瞬怯んだ私を見て、K はディープキスを求めてきました。仕方なく応じると、彼の手はトップスの下から入り込み、
ブラを押し上げると、時下に乳首を触って来たのです。
キスのお陰で声は出ませんでしたが、主人に済まない気持で
涙が出てきました。

抵抗はしたつもりだったけど、酔っていて・・・・
Kのキスは巧妙で、唇から耳、うなじ、と移動し、何時の間にかブラも取られ、乳首に吸い付いて来ました。
『ウッ! ダメ〜ッ!』 声にならない声で抵抗し、彼の頭を押しやろうとしましたが、体に力が入らず・・・ 気が付くとKの頭を抱え込んでいました。

Kの右手は、スカートの中に入り込み、パンスト越しに、太もも、腰を這い廻っています。そして時折、クリトリスを刺激してくるのです。
体からは、ドンドン力が抜けていきました。
Kは私の下着を脱がそうとはせず、ただ、下着の上から触るだけでした。
『もうっ! ダメ! このまま続けられたら・・・・ 私は・・・』
そう思った時、K はキスも右手の動きも、あっさりと止めてしまいました。
『なぜっ?』
きっとその時の私は、恨めしげな眼差しで、Kを見つめていたと思います。
Kは便座の上に私を座らせ、自分のズボンと下着を膝までずらし、
私の手を、ペニスに導きました。
頭では、いけない! ダメッ!って思ってるのに、手は熱くいきり立ったKの物を握りしめていました。
『ほら! 欲しかったんだろ? 』
『旦那にする様に、舐めて御覧!』
顔を横に振り、出来ない! 抵抗したのですが、Kは私の頭を抑え、
半ば無理矢理に、私の口を犯しました。
『此処じゃ無理だから、コレで我慢してやるよ!』
『だから、しっかり、いやらしく舐めるんだよ!』
それを聞いた時、それと主人を裏切らなくて済む、ホッ!としました。
このままKがイッてくれれば・・・ そう思って、一生懸命舐めました。
Kの物は、太さは普通でしたが、主人の物より長く、舐めながら、
『もしコレが私の中に入ってきたら・・・・?』
『奥まで届いて、それで出し入れされたら・・・・・』
そう考えただけで、自分が濡れていくのが分かりました。

Kの物は舐めている内に、ドンドン硬く、熱くなっていきました。私の頭を抑えているKの手にも、力が入っていくのが分かりました。
もうそろそろかな? って思った時、Kは私の頭を離し、口を犯す事も止めてしまったのです。まだKはイッていません。

また長くなりました。 続きは次回



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[2279] さよならホームラン 投稿者:浩二 投稿日:2003/09/06(Sat) 11:15


今朝6時まで妻は隣の部屋の寝室で同僚と眠っていました。何故、そうなったか!それは昨日の事です。
毎週、週末を一駅隣の妻の実家で過ごす、お婆ちゃん子の一人娘(小5)から昨日の
16時前に携帯へ電話が有って、「来週の日曜日に、USJへお爺ちゃんとお婆ちゃんと私と3人で行くから、お父さん前売り券を買っておいて」と頼まれた。

 それを軽く引き受けたものの手持ちのお金が無かった僕は別に急がなくても来週だから(その内に買えば)と思って居ましたが同じ部署の女の子に「早く買わないと売り切れるわよ」と急かされ、悩んだあげく名案が浮かんだのです。それは、今日同僚が東京に出張していて、もう直ぐ帰りの新幹線で新大阪に到着するのでついでに緑の窓口で前売りチケットを買って来て貰い来週の月曜に現金と引き換えにチケットを受け取る。グットアイデアのつもりでした。

 ところが昨夜の19時過ぎに同僚がわざわざ僕の家まで届に来てくれたのです。妻も予期せぬ来客に慌てて居ましたが、事情を知って、喜んで同僚を招き居れたのです。同僚はチケットを渡したら直ぐに帰るつもりでいたのですが妻がビールとつまみを差し出すと同僚は断りきれず結局、妻と3人で野球観戦をテレビでする事になったのです。でも、それが今回の間違いの原因でした。

 21時前、3対2で迎えた9回の裏、阪神の攻撃、1アウトでランナー1塁、大詰めの場面で僕が同僚に賭けを持ち掛けたのです。それは矢野がホームランを打つかどうか
私は「絶対に打てない」と先に言い斬ったので同僚は不利な賭けと知りながら「じゃー打つしかないな」と諦め口調それで、俺が「何を賭ける」と聞くと同僚が「分かったよ!チケットを賭ければ良いんだろ」と笑って言ったのです。それを僕は高額チケットなので冗談と知りながら「だったら俺は美加(妻)を賭けるよ。前からお前は「美加を抱きてぇー!って言ってたろ」これも冗談でした。

 それを聞いていた妻も、賭けにならない賭けに笑いながら「安川さんだったら抱かれても良いわよ」なんて笑いながらジョークに付き合って居ましたが、その直後に矢野が本当にホームランを打ったので3人で愕然としました。気まずかったです真面で!妻もやはりそうだったようで、いきなり「先にお風呂に入って来るね」と言って、その場を逃げ出しました。

 僕達は妻が居なくなった事で気まずい雰囲気から開放され洋画を観ながらバカ話をして先程の約束をお互い忘れようとしていましたが風呂上り妻が、僕達の和やかな雰囲気に安心してパジャマ代わりの長いTシャツのまま居間に戻って来たのです。僕は妻のその姿に一瞬唾を飲みました。そしてそれ以上に動揺したのが同僚です。話がシドロモドロになり、視線が妻の太股あたり釘付けになったのです。

 最初はそれを全然気にしてなかった妻も次第に意識し始め3人の時間はギクシャクとした物に変わって行ったのです。僕は内心同僚に(早く帰れ)と言いたかったのですが
そのまま帰すのも、今後の付き合いに影響すると思い和やか雰囲気で帰れるようになるまでと、我慢していました。ところが、黙って洋画を観ていた同僚の手が妻の太股を摩り始め次第に大胆なアクションに変わって行ったのです。

 それに対して妻は正座をしてテレビに見入ってる振りをしていましがやはり先程の約束に対する負い目が有ったのか抵抗はしませんでした。でも、その内に正座が辛くなったのか、同僚に促されるまま足を崩し股間に伸びて来る同僚の手を迎え入れる形になって行ったのです。そして、そこまでエキサイトすると同僚も自粛する事が出来なくなり
胸元まで捲り上げたTシャツを下がって来ないように、丸め込み妻の小さなショーツの上から局部を刺激し始めたのです。

 それに対して妻はうつむき加減で感じなよう、いや、感じてる事を悟られないように努力して居ましたが同僚の手がショーツの中に入って来ると思わず仰け反り両手で同僚の肩にすがり、抱きつくような形で局部に襲いかかる快感から身を崩さないように耐え凌いでいました。しかし、それもほんのつかの間で、妻の局部から「クチュ・クチュ」と濡れた音が聞こえ始めると、たまりかねて喘ぎ声を漏らし始めたのです。

 それに気を良くした同僚は自分の男根を出して妻にファラをするように妻の顔を掴んで自分の股間に導きましたが妻は「ここではイヤ!」と拒否し、隣の寝室に同僚の手を引いて入って行ったのです。僕は様子をうつむきながら見ていましたが、妻は決して僕に視線を送ることは有りませんでした。その後、引き戸の向こうから聞こえる寝室の声に僕はその姿を覗く勇気は有りませんでした。

が、耳を澄ませて聞き入ると、同僚の息ずかいと妻の噛み殺した喘ぎ声交互に聞こえて来るのです。そしてその内妻の小声で「中には出さないで」と言う声の後、ベットの軋む音が止みました。その後にベットから降りて立ち上がる音がしたので爆発しそうな感情と性欲を抑えながら引き戸の隙間から覗くき込むと、ベットに片足を乗せた妻が、自分の局部周辺と腹に出された同僚の精子をティッシュで拭き取っていたのです。

 それを見た僕は抑えていた怒りが我慢汁を暴発させ虚しい射精を経験させられる羽目になったのです。その後、妻はベットに戻り同僚の腕の中で眠りに付いたのですが僕は眠れず、悶々とした気持ちの中で、現況を誰かに聞いて貰いたくてパソコンで色々なサイトを捜し廻っていました。今、妻は同僚を車で家に送り届けた後、一人、ベットで眠りに付いています。バカな事をしました。いやバカな賭けをしました。後悔いています。


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[2278] 雅子の夫68 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/09/06(Sat) 07:52

平成15年9月6日
Kouychouさん、お久しぶりです。私の本心を見抜かれた思いです。しかし、後悔の念と妻への申し訳なさも本心であり、潮時をいつも考えているのも事実です。「お前は、馬鹿か。潮時なんて、もう、とっくの昔に過ぎてるだろう。」と皆さんは思っていると思います。それも事実です。私も、半分以上あきらめの境地に入っています。妻がここまでkに従うのは、怖さや脅しだけではないと思っています。妻は、私以上に規律や模範を重んじる女性でした。その妻がここまで行ってしまったのです。ただ、そういう性格だからこそ、一度、箍がはずれると行くところまで突き進んでしまうのかもしれません。私自身、M女なんてものは、信じていませんでした。男と女の約束事で一種のお遊びと考えていたのです。妻が、真性のM女と言われるような女になっていくとは、思ってもいませんでした。

昨日、改めて妻に電話をし、話合おうと試みましたが、まともな会話は、出来ませんでした。調教中のようで常に誰かいるようで妻も「後で電話して」というのが精一杯のようでした。声は、上ずっていて、逆にわざと電話に出されたような感じでした。一度は、電話がつながっても、妻のうめき声とムチのような音の後が連続した後、切れてしまいました。
夜着たメールで実は、その状況も写真に写されていました。ベットの上で正常位で突き刺された状況で携帯を握っている写真。首輪で引き回されながら鞭打ちされている写真。等々です。
kからは、
「調教中で申し訳ありませんでした。でも楽しんでもらえたのではないかと思います。雅子にようのある時は、いつでも電話してください。ただ、調教優先ですので、それだけは、ご容赦ください。」とメールがきました。
夜、電話を掛けなおすと、何とか話が出来ましたが、
「かならず、一度行きますから。もう少し待ってください。本当にごめんなさい。あなたの世話をしなくちゃいけないのに。いまは、・・・」と黙ってしまいました。
私も
「わかった。待ってるから。かならず、来てくれよ。体に気おつけてな。」
と言うしかありませんでした。
「毎日、どうなんだ。」
と聞いても答えられるはずもありません。
妻が
「・・・ええ。なんとかやってます。」
と答えている間に物音がして誰か妻の近くきたようです。
「あー、やめてー。」
と妻から女に戻った声がして電話は、切れてしまいました。
また、報告します。



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[2277] 車内痴漢3 投稿者:妻好き 投稿日:2003/09/06(Sat) 02:55

バックミラーで確認しながら、男が見えなくなるまで車を走らせた妻はデパートでの買い物を諦めて、
そのまま別の出口から大通りに出ると、無事でよかったと安心し、とにかく我が家を目指したそうです。

「ただいま。」

えらく早く帰宅した妻の声にびっくりした私は玄関に行き、
我が子を抱っこしながら妻の話を聞きました。
何事もなかったと聞いた時は、安心しながらも腹が立ち、

「最初に乗ってこようとした時にちゃんと断らないか!」

と強く言ってしまいました。

「ごめんなさい・・・。」

と言って謝る妻を抱き寄せると、

「おまえも子供も無事でよかった。」

とキスをしました。
私はその男への怒りと共に、妻の身体をさわられた嫉妬と興奮で勃起してしまっていました。
妻を抱きたい衝動に駆られた私は、我が子を居間に連れて行くと、お気に入りのビデオのスイッチを入れ
テレビの前に座らせました。

すぐに玄関に戻ると激しく妻を抱き寄せました。
お互いの舌を絡め吸い合うようにキスをすると、
立ったままで妻の白いシャツのボタンを乱暴に外すと、薄いピンクのブラを捲り上げながら、

「その男にどんなことをされたのか教えて。」

と耳元で囁きました。

「あぁ・・あなた怒らない?」

と妻は少しずつ話し始めました。
私は、見ず知らずの男に揉まれてしまった乳房を激しく揉みながら、もう片方の乳首に吸い付きました。

「あぁぁ・・・」

喘ぐ妻の表情を見ながら、デニムミニに手を差し込みました。

「うっ」

サテン生地のパンティ越しに熱く火照った割れ目をなぞると、妻は嗚咽のような声を漏らしました。

「ここもさわられたの?」

うなずく妻に興奮した私は堪らなくなり、立っている妻の前にひざまずくとデニムミニを捲りました。
ムッチリとした下腹部を包む薄いピンクのパンティが露出し、恥部に顔を近づけると熱気と共に
雌のいやらしい匂いがしてきます。
股を広げさせ確認すると、クロッチは表まで染み抜いて変色してしまっています。

「あふっ・・あぁぁ恥ずかしい。」

恥部に鼻を埋めて思いきり匂いを嗅ぎました。
尿と汗の蒸れた匂いと愛液が混ざったようなすけべな匂いを堪能すると、
妻を後ろ向きに立たせ、壁に手を付きお尻を突き出させるとお尻を包んでいるパンティをゆっくりむきました。
ベッタリと張り付いていたクロッチが、いやらしく糸を引きながら剥がれました。
夕べ濡らしていた上に、更に上塗りされたように山吹色の染みが広がっています。
恥部に目をやると濡れてぬらぬらし充血したびらびらが口を開けて雄の挿入を待っています。

「あぁぁ・・もうだめ早く挿れて・・・」

私はズボンを降ろすと、そそり立ったチン○を下に押えながら、熱い合せ目に一気にずぶりと突き入れました。

「ああああ・・・すごいぃぃ」

ゆさゆさと揺れる乳房を揉みしだきながら、腰をむんずと押さえ、パンパンと激しく突きまくりました。

「もっともっと突いてぇ・・・」
「すごい・・・あああああ・・・私・・もういくぅぅ」

その瞬間、グイっと妻の腰を引き付けると、思い切りチン○を突き入れ、乱れる妻の中にドクドクと精を注ぎました。
ビクン、ビクンと痙攣するチン○に併せて、

「あ・・あ・・あぁ・・」

と妻が息を漏らしました。


今でもこの事件は妻のなかに残っているようで、
夜中に居間でオナニーしている妻をこっそり覗いた時も、
激しくパンティの上からクリトリスを擦り上げながら、

「ああ・・・ダメ・・・止めてください」

と言っているのが聞こえましたから。


おわり


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[2266] 秘密 投稿者:POST 投稿日:2003/09/05(Fri) 14:10

先日、友人とその彼女、我々夫婦で居酒屋で飲もうと言う事になりました。子供を実家に預け、久しぶりの夫婦だけでの外出です。

家内は36歳、155cm、スレンダーな体系です。 友人に自慢したい気持もあり、ミニスカートで、ちょっとセクシーな格好で行かせました。

4人で飲み、話し、楽しい時間が過ぎて行き、酔った勢いで、話しはそれぞれの性癖の話しになって行きました。彼女も家内も目が潤み、少なからず興奮している様でした。

その内に家内が、
『飲みすぎたかもしれない! ちょっとトイレに行って来る!』
と席を立ちました。
その後3分程して、今度は友人がトイレに行きました。
私とその彼女は話しに夢中で、二人がなかなか帰って来ないのに気付きませんでした。 20分・・・・いや30分は過ぎていたかな?
彼女が友人が帰って来ない事に気付き、
『私もトイレ!』
と行ってしまい、私だけが残されました。
私も家内が悪酔いしたのでは・・・? と心配になってきたところに
家内が戻って来て、
『あーっ! 復活! 吐いたら元気になったよ!』
と笑顔で戻って来ました。
吐いた後は、いつも顔色が悪いのに、顔色はほんのりピンク。
変だなとは思ったのですが・・・・・

我々が飲んでいた席は、個室の様な席でしたので、今後の出入りを考えて、始めに座った席と変わってしまいました。
私の隣は友人の彼女、友人の隣は家内となり、また話しが盛り上がって行きました。

家内は、時々無口になり、苦しそうな表情を見せていましたが、
その場の雰囲気を気遣ってか、笑顔で飲んでいました。 でも
時折、眉間にしわが寄って、顔を伏せてはいましたが・・・・

話しが、3P の話しになった時、ふと気付くと、テーブル影で見えない友人の腕が、なにやら斜めになっています。
あれーっ? 家内の脚でも触っているのかな?
わざと箸を落とし、拾う真似をしてテーブルの下を覗くと、
家内が穿いてきたはずのパンストは無く、生脚で、脚を触っていると疑った友人の手は、脚どころではなく、しっかりと家内のスカートの中に隠れていました。

家内はスカートの上から、侵入してきた友人の手を抑えていました。でも何故か、脚は開き気味で・・・・ 暗くて良く見えませんが、友人の手が何処まで到達しているのか、確認は出来ません。
下着の上から触れているのか? 下着をずらされ、直接触られているのか?
でも、家内の表情から、既に指の侵入は防げなかったのでは・・・?

一瞬『カッ!』 となりましたが、酔っていたこともあり、このまま
友人に触られ、声を出せずにいる家内を見る事にしました。
同時に妙に興奮している自分に気付き、怒るより、他人に姦られる家内を見てみたい! 自分の性癖を優先させてしまいました。

回りも騒がしく、良く聞こえませんが、注意して聞いていると、時折、『くちゅくちゅ!』 と粘った音が聞こえた様な気がします。

やがてお開きとなり、店を出て友人達と別れました。

家内と二人になり、友人に触られていた事、指を入れられた事、を問い詰めてやろうと思い、
『さっきテーブルの下で、K(友人)に触られていただろう!?』
『正直に言ってみなさい!』 と言うと、家内が急に不安な顔つきになり、少し考えた後、
『ごめんなさい! でもどうしようもなかったの! ごめんなさい!』と、目を潤ませて謝ってきました。 ちょっとオーバーなくらい誤るので、近くのラブホに入り、家内を落ち着かせました。

家内はすまなそうに、少しづつ告白しはじめました。
そう! 私の予想を越えた告白でした。

長くなりましたので、続きは次回に!



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[2265] 雅子の夫67 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/09/04(Thu) 23:41

平成15年9月4日
近況のメールが着ていました。
「お疲れ様です。まだ、暑い日が続いていますが、雅子も私も汗を流して調教に励んでいます。雅子も一人では、中々、外出出来ない様なので今日も私と近くのコンビニまで買出しに行ってきました。今日は、写真で見てもらえばわかりますが、赤の透けブラに薄手の黒のブラウス、ミニスカートの出で立ちです。ショーツも赤のTバックで決めてみました。ストッキングも許しているのでそれほど変な格好ではないと思います。雅子は、胸が大きいのでブラウスの2つのボタンは、どうしても閉まらないようです。まあ、そういうサイズを選んでいるのですが。
今日の昼間は、若い20台の男を雅子にあてがっておきました。私がきた時は、既に帰った後だったのですが、雅子の体を調べると、そこら中にキスマークと縄とムチの跡が残っていました。彼は、SMマニアでは無く、熟女マニアで、自分の母親くらいの女性にえらく興奮するそうです。雅子とは、今回で7,8回目だと思います。私が進めたので、取りあえず、縛り上げて、バイブで遊んだり、ムチで打ったりしていったようです。雅子も彼のことは、だいぶ気に入っているようです。
明日は、50台のS氏が、相手する予定です。かなりのSです。雅子もだいぶ楽しめると思います。雅子とは、確か2回目です。それとコルセットは、雅子の腹では、全然だめそうなのでやめました。補正下着でも買ってやろうと思っています。それと毎日のSEXで痩せることを期待しています。では、また。」

変な格好では無いといっても、妻の年と体形では、とても無理があります。厚化粧にチリジリのソバージュ、極端に細い眉毛は、いかにも卑猥で妻の面影はありませんでした。私が出掛けたあと、パーマを掛け直したのでしょう。それまでは、肩までのストレートでした。

今日の皆さんのお叱りを見て本気で考えてみようと思います。もう、遅いかも知れません。妻に告白されたときも、k無しではいられないようなことを言われました。取り合えず、マンションから出て、こちらに1回来るように妻を説得したいと思っています。
また、報告します。




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[2264] 車内痴漢2 投稿者:妻好き 投稿日:2003/09/04(Thu) 16:16

妻はバックミラーで後部座席の我が子が機嫌良く座っていることを確認し、
太腿に置かれた手に目をやりながら、早くこの事態から逃れたい一心だったそうです。
「奥さん、いい身体していますね。」
男はニヤニヤしながら左手を、豊満に突き出した妻の胸に伸ばしてきました。
右手は、妻の左太腿の内側をゆっくり撫で、その柔らかい感触を楽しみながらデニムミニの裾に入ってきます。
左手は、妻のかたちの良いEカップの左胸を包むように揉んできます。
この時、妻は嫌悪感に満ちた顔で無視するしかなかったようです。
『5分もすればデパートに着くし、駐車場に入れば何とかなる。』
そう思いながらじっと我慢しながら運転していると、
「おや?奥さん何だか乳首が硬くなっていますよ。」
男は左手の中指で、硬くなった妻の乳首をシャツの上から探り当てると、コリコリと弾くように愛撫し始めました。
妻は胸が性感帯で、乳首を攻めるといつも激しく乱れます。
『ちょっとまずいかも・・・』
声が出そうになるのを必死でこらえ、平静を装っていた妻ですが、男の右手をデニムミニの奥に差し込まれ、
凝った刺繍で彩られたサテン生地の薄いピンクの布に包まれた恥かしいあそこの膨らみに指があたると、
ビクっと反応してしまったそうです。
男は少し身を乗り出すと、妻の白いシャツのボタンを2つ外しすと、手を伸ばしてきました。
ブラジャーの上から右の胸も揉みしだかれ、乳首を弄ばれると、力を入れて閉ざしていた太腿が少し開いてしまい、男の右手は完全に奥まで到達してしまいました。
「奥さんあそこが熱くなっていますよ。」
そう言われると、妻は恥かしさと悔しさと怒りで、もう一度力を入れて太腿を閉じ合わせようとしました。
すると、クリトリスの部分に男の中指が食い込んでしまい、
「あ・・」
っとついに声を出してしまったそうです。
男の左手は、ブラジャーを捲り上げ、ついに白く柔らかい乳房を露出させてしまいました。
妻は自分でもそのいやらしい状態に目眩がしたそうです。
白いシャツははだけ、左の乳房が露出し男のゴツゴツした手で揉みしだかれており、
太腿は付根まで露わにされ、薄いピンクのパンティには男の指が食い込んでしまっている・・・。
なんとかデパートの駐車場に着いた時には、自分でもあそこが疼いてしまい、
パンティが湿ってくるのが判ったそうです。
男から逃れて子供を守りたいのと、焦らされて充血してしまい濡れそぼった恥かしい合せ目を
パンティの中に指を入れて思いきり攻めて欲しい・・・。
と、正直なところ気持ちは半々だったそうです。
「あ、着きましたか。」
あっけない程の男の態度に、安堵と怒りが沸いた妻は、
「早く降りてください!」
と言ってその男を下ろすと、素早く身なりを整え車を発進させました。









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[2263] 車内痴漢 投稿者:妻好き 投稿日:2003/09/04(Thu) 11:27

「はい、くっく履こうね。」
玄関で妻が2歳になる子供に靴を履かせています。
留守番の私も、見送りのために玄関に行きました。
先にミュールを履いた妻が、しゃがんで子供に靴を履かせているところです。デニムのミニスカートが擦り上がり、閉じ合わされてムッチリとした太腿の奥にはサテン生地の薄いピンクのパンティが見えています。
疲れていたため、昨夜、パンティ越しに愛撫しながら濡れた妻をおいて先に寝てしまったことを思い出していました。
「よし履けた。じゃあ行ってきまーす。」
妻は元気に立ち上がると、子供の手を引いて玄関の扉を開けて出掛けていきます。
「いってらっしゃい。」
今年で33歳になる妻は、適度にボリュームのある身体に加え、Eカップの胸がいつも男の目を惹きます。肉付きのいいヒップから伸びたすらりとした脚も自慢で、いやらしいフェロモンが撒き散らされているかのようです。

こんな妻に、この日、私の股間を熱くさせる事件は起こりました。
車の後部座席に取り付けたチャイルドシートに子供をのせた妻は、運転席に乗り込み車を近所のデパートに走らせました。
しばらく行くと、信号が赤のため停車したようですがこの時にいきなり歩道側から、50歳前後の男が車に近寄ってきたかと思うと、助手席のドアを開けて乗り込んできました。
「ちょっとそこまで乗せていって。」
男はそう言い妻の顔を見ました。
「困ります。降りてください!」
妻ははっきりそう言ったそうです。
すると男は、妻の胸や太腿を舐めるように見ながら、
「かわいい子供さんに何かあったらいやでしょう?」
と言ってきたようです。妻はここなら人目もあるし、いざとなったら、車を停めて助けを呼べば大丈夫と思い、車を発車させました。
ノースリーブの白いシャツの胸は窮屈そうに膨らんでおり、透けた薄いピンクのブラは、パンティとお揃いで、全面に凝った刺繍がされているものでした。
妻はデニムのミニから露出した素足に目をやり、ジーンズで来れば良かったと後悔したそうです。
「言うことを聞けば何もしませんよ。」
男はそう言いながら、妻の太腿に手を伸ばしてきました。



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[2262] 雅子の夫66 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/09/03(Wed) 18:12

平成15年8月31日
「単身赴任ご苦労様です。サラリーマンは、辛いですね。でも、ご心配無く。雅子の調教は、しっかり、ご依頼通り続けさせて頂きます。私としてもあなたにしても良い環境というか良い機会だと思っています。あなたも身近に奥さんがいないことで、客観的に雅子の調教を見守ることが出来ます。新たにマンションを借りたりして雅子やあなたに緊張感を持ってもらったりと私もいろいろ工夫していますが、やはり、ここのところ、マンネリ気味は、否めません。あなたが単身赴任という状況を利用してここらでマンネリを脱出したいと考えています。
実は、8月いっぱいでSMクラブの方は、一時休業ということにしました。そこで、あなたがご帰宅にならない時は、マンションで雅子に生活してもらうことにしました。私も何かと仕事があるので、どうしても雅子の調教は、週末に偏ってしまいがちですが、マンションの方であれば、私も立ち寄りしやすいので、今まで以上に雅子と会う機会が作れると考えています。あなたが大体月1でお帰りのようですので、その時は、土曜日の晩には、お返ししたいと思っています。
計画としては、自宅ではなく、マンションですので、淫乱M女として非日常的な生活を雅子に送らせたいのが第一目的です。自宅に帰れば、雅子も一主婦として、近所の付き合いや何かと一般的な公序良俗に基づいた生活に戻らなければなりません。雅子自身もいくらだいぶ淫乱に調教されているとはいっても、我々から開放されれば、一主婦に一時的にも戻ってしまいます。それを断ち切りたいのです。箇条書きにまとめてみると
@マンションには、調教用の衣類しか置かない。外出は、自由ですが、それを着用してもらいます。調教用といっても警察に捕まるようなものではありません。初日に着てきた服が私の気にいらないものであれば、その服は、私が没収します。
A雅子がいつでもオナニー出来るようにバイブ類は、豊富に用意して置きます。
Bなるべく男に不自由しないように私が日々のローテーションは、決めておきます。
また、追々、計画していきますので楽しみにしてください。マンションにもパソコンを置いてありますのでなるべくリアルタイムにあなたに報告していきたいと思っています。
マンションであれば私も1日に1回は、立ち寄れますので密に調教できると思います。今週から実行しますのでよろしくお願いします。」
日曜日の晩、妻が帰宅して、しばらくするとこのようなメールがきていました。このメールからすると今週は、既にマンションで妻は、生活しているのでしょう。妻は、何も言ってきませんでした。昨日の晩、妻に電話してみると、いかにも家にいるような振る舞いでした。最初から携帯に電話したのですが、やはり、家の電話は、誰も出ませんでした。その直前にkから近況報告もあり、わかっていて電話したのです。きっと、kも近くいたはずです。妻も言えなかったのでしょう。kからのメールの添付写真には、
厚化粧して、極端に短いスカートを履いた妻がソファーに座ってテレビを観ています。Tバックらしいショーツが丸見えになっています。そのまま、フェラしている写真もありました。上着は、下着のようなキャミソールでノーブラのようでした。コンビニに買い物に行っている写真も何枚かありましたが似たような格好で妻もさすがに股間やお尻や胸のあたりを隠そうとしているのがヒシヒシと伝わってきます。ミニスカートからお尻の肉がはみ出ています。ハイヒールなので余計お尻がぷりぷりしている感じです。胸もブラジャーをしていないようなので胸の膨らみがそのままで、アップの写真を見ると乳首とピアスに刺青までが透けて見えています。肉付きが良いのが余計卑猥に見えています。

一ファンさん、ユウジさん、雅子を守る会会員さんのご指摘、雅にその通りです。このままですと妻は、多分どうなるかわからないところまでいってしまいそうです。私こそがMじゃないのか。とのご指摘もありましたが、そうなのかもしれません。一歩進んだこの状況にとても興奮している自分がいるのです。自分の妻が自分の手の届かない所でこんな酷い目に遭っていることに申し分けなさを通り越して、仕事中に思い出しても何とも言えない興奮を覚えてしまいます。今回の契約が切れるまでに考えようとどうしても逃避してしまいます。単身赴任になり、より逃避的思想に支配されています。家の電話に妻が出ないと不自然なので今日、電話を休止しました。子供たちに母親がいないことがばれないようにです。子供たちには、私がいないことと、皆が携帯を持っているので節約しよう。と説明しました。こんなことまでして、調教に協力している自分がいるのです。今は、皆さんのご指摘をもっともだと考えながら、何も考えがまとまらず、だらだらとここに書いている自分がいます。会社のパソコンでメールを隠し見て、仕事をしているかのようにここに書いています。また、報告します。



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[2261] 美と皮(2) 投稿者:惨め夫 投稿日:2003/09/03(Wed) 16:23

裕子として、セックスの事はちょっと問題でしたが、何事もなく、楽しい毎日でした。
しかし、10日ぐらい経過すると、裕子が夜の仕事の帰り、同じホステル仲間の陽子さんと呑んでいて、陽子さんが家に泊まると電話がありました。
男でないことにホッとしたのを今でも覚えています。
そして2時ごろ、妻の裕子は陽子さんと二人で帰宅しました。
それほど酔っているわけではなさそうでしたが、少々酒のために口数が多くなっている様子でした。
「おじゃまします。職場で一緒の陽子です。
裕子さんのご主人ね。
よろしくお願いいたします。」
陽子もそこそこの美人だった。
陽子は28歳と言うが、ホステルの仕事の帰りは私服で、デニムのミニスカートを穿いていて、正直いってかなりそのナマ脚にはそそられました。
「あなた、ワインあったでしょう。
一緒に飲まない?」
憧れの妻、裕子のお友達です。
私はそわそわしながらワインとチーズなどを用意してリビングへ行ったのです。
ワインを飲み始めると裕子も陽子さんも酔いはじめて行きました。
「ご主人ね、裕子さんはモテるのよう。美人だから。」
そんな会話で楽しくワインを飲んでいるはずだったのですが。
「裕子さん、結婚したばかりなら、毎晩お盛んでしょう。フフフ」
陽子さんのこの会話がいけなかったのでしょうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「夜?とんでもないわよ。ぜんぜん」
「あら、じゃぁ、ご主人、駄目じゃない。ちゃんと頑張らなくっちゃ」
「違うのよ
彼ね、皮かぶってるのよ」
「えっ!もっ、もしかし・・・」
「仮性包茎なの」
「あははは、うそでしょう」
「ホントよ」
「うゎ、嫌だぁ、それじゃどうしてんのよ。ご主人とは・・」
「するわけないじゃない、皮かぶりとしたら不潔だもん」
「だってご主人とは・・・」
「だから手でしてあげようと思ったんだけど、なんか嫌だから」
「ふ〜ん、じゃぁ、ご主人はオナニーだけ?」
「オナニー?あはは、センズリよ」
「そっか、ご主人センズリで処理してんの?
惨めねぇ〜」
「だからさ、島崎さんとまた交際しようかと思ってるのよ」
「ああ、あの人、素敵だものね」
「ベットの中でも素敵よ。皮かぶってないし」
「あははは、でも、私、皮かぶってるのって見たことないわ」
「そう、ねぇ、あなた、見せてあげてよ」
「いいわよ、ご主人の見てもしょうがないから」
「だって、見たことないんでしょう。あなた、下脱いで見せてあげて」
私は渋々ズボンとパンツを脱いだのです。
実は裕子と陽子さんの会話で、何故か興奮してきてしまい、オチンチンが立ってきてしまっていたのです。
「あら、本当ね、半分皮かぶってる。けど、なんで、なんで立ってるの?」
「あなた興奮してるの?
なんか、変態みたい」
「へぇ〜、皮かぶってても立つんだ。
でも、ご主人ね
裕子は島崎さんって素敵な人に抱かれるのよ
あなた何もできないもんね
自分でセンズリするんでしょう
嫌だわ、変態みたいね」
「変態よ、皮かぶってんだから」
「仕方ないわよね、それじゃ・・・・
皮かぶってるんじゃ、裕子さんを満足させられないもんね。
皮かぶっている男の人って、早漏なんだってね
でも、惨めね。
あのさ、裕子さん、ミリーさんってSMクラブにいた事あるって言ってたけど、包茎多いって言ってたわ。
コンプレックスでマゾになるんだって。
お客さんはみんなミリーさんの前でセンズリしてプレイは終わるって言ってたわ。
情けないのが好きなんだって
ご主人もそういうタイプなのかもね」

つづく


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[2260] 美と皮(1) 投稿者:惨め夫 投稿日:2003/09/03(Wed) 15:57

ある日会社帰りに街の居酒屋へ夜と、70歳になるマスター一人で私と話しをしながらレモンサワーを飲んでいました。
そして11時ごろ、なかなか美しい垢抜けた女性が一人で入ってきたのです。
実は、その女性こそ私の妻です。
きれいな人だなぁと思っていたのですが、彼女は少々酔っている様子で店のカウンターに腰掛けると日本酒を頼みました。
そして、しばらくすると、ガクとテーブルに倒れるように酔いつぶれたように寝てしまいました。
美しい女性というのは得です。
酔いつぶれていても美しさ、奥ゆかしさが漂う感じで、普通なら酔いつぶれる女など嫌な女と言うイメージですが、彼女はまったく違いました。
そして12時、店も弊店です。
私は彼女を起こしましたが、目覚めても目が開けられない感じでした。
特に下心があったわけではないのですが、マスターに彼女を送ってゆくからと彼女を抱きかかえて外へでました。
そして夢うつつの彼女から住まいを聞き出すと、以外にも近くのマンションで、私は彼女を送り、彼女が酔っているので無礼講で彼女のバックから鍵を探し、彼女を部屋に横にならせてかえることにしました。
一応、無断で部屋に入ったと言うこともあるので、私は名刺の裏側に
だいぶお酔いになられていて××店で寝てしまわれたので、あなたに自宅を聞きながらここへきました。
失礼とは存じましたが、バックから鍵を探し、中へあなたをお連れしてべットへ横にして、私はそのまま帰宅いたします。
あなたが寝ているからといって、あなたにいたずらするような事はしておりませんので、また、お送りする事しか私にはできませんでしたのでご理解いただきますようお願いいたします。

そして、彼女の寝顔を人目みると、私は帰宅を急ぎました。

彼女は翌日、私の名刺を見て会社へ電話をしてきました。
お礼をいわれました。
あの美しい顔を思い浮かべると、かえって恐縮する次第でありました。
そして、幸運にも彼女は私が何もせずにちゃんと送ってくれた事を喜んで、食事を招待したいと言い出したのです。
彼女は裕子といい、独身、34歳だった。
妻との出会いはこんな幸運から始まりました。
そして、彼女は裕子といい、私と毎週2日程度食事や酒を飲む交際が始まったのです。
裕子は人の気をそらせないで話すとても頭のいい女、そしていつも笑顔で、なによりも美しい、丁度秋吉久美子を若くして、もっともっと美しくしたと言う感じだ。
どんな男でもこんな女性と交際がはじまれば虜になってしまうだろう。
勿論、私は裕子が好きで、好きでどうしようもなくなった。
裕子は私のように風采の上がらない男でも、誠実な人として好意をもっていると言ってくれました。
当然、彼女と結婚したいと思いました。
しかし、40過ぎまで長い独身生活をしていた女にとても縁の無い、冴えない私のような男では、コンプレックスが先に立って結婚のけの字もなかなか言い出せなかったのです。
そして、1年の歳月が経過した時、私は裕子にプロポーズして、例え断られたとしても、例えふられたとしても、かまわない、そう覚悟を決めたのです。
私はレインボーブリッジを背に、結婚してくださいと、顔が真っ赤になりながら裕子にプロポーズしました。
彼女は以外にも、前向きに考えますと答えてくれたのです。
そんな交際でしたので、婚前交渉などあるはずもありません。
そして、結婚の承諾を得た時は結婚式は挙げたくないと言われ、私は美しい裕子を娶った事をたくさんの人々に見せたかったのですが、勿論彼女の言うことは私の命でもあったので、素直に従いました。
友人に裕子を紹介したとき、友人はその後、あんないい女と結婚するとはと驚かれたものです。
そして婚姻届を出そうと言う前日、彼女からある事を告白されました。
彼女はクラブでホステスをしていると言うのです。
だから、夜のお仕事だけど、主婦業だけではやりきれないから、週に2〜3日はお店に出て働いていたいと言いました。
勿論私は彼女の言うことを反対するような気持ちもないし、そんな身分であるはずがありません。

そして、いよいよ婚姻届を出して、二人でマンションを借りて暮らす事になりました。
その始めての夜です
普通の場合は初夜ということになるのでしょうか。

実は私は40過ぎまで女との関係など殆ど無い男でしたが、彼女は夜の仕事に飛びぬけた美人ときています。
当然男性経験は豊富のようです。
その夜、二人でベットで、私は彼女の身体をどこからどうすればいいのかさえわからずおどおどしているだけでした。
そんな様子を見て裕子はやさしく私を愛してくれました。
いや、愛そうとしてくれたのです。
「あれ、あら」
「えっ、・・・・・?・・・・・」どうしたのだろうか
「あっ、あなた、皮かぶってる クスクス・・・・」
そうか、私は仮性包茎だった、自慰生活が長いせいか、そんなことを自分では気にしていなかった。
まいった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これが包茎男と美女の結婚の始まりなのです。

「これね、皮かぶってると、間にカスとか溜まって、不潔なのよ。
この際だから言っておくけど、私はホステスしているでしょう。
男には不自由しない、何も包茎のおちんちんを相手にしなくてもいいと思ってる。
あなたは誠実な人だから主人に選んだんだけど、自分から言ってくれなかったのはショックよ。」
「あっ、そっ、すっ、すまない、自分では、自分では気にしていなかったんだ。ごめん」
「悪いけど、皮かぶってるから、不潔でしょう。病気とか色々心配もあるし、悪いけどあなたとはセックスはできないわ。
それでもいいわよね。
どうする?」
私は裕子と結婚して幸せに過ごしたい、それだけだ
どうすると言われたって、それでいいとしか答えようが無いのです。
裕子は私が仮性包茎だと知ると、大胆に自分の男性関係などを平気で話すようになりました。
「私は男性と結構経験はあるのよ。でも皮をかぶっているのは嫌なの。
 あなたは誠実だから、セックスにはあまり興味ないとおもうけど」
「そっ、そんなことないよ。・・・・・・・」
私は下を向いたままなにもいえない状況でした。
「まぁ、いいわ。私は以前と同じように男性とは肉体関係までの交際は続けることにするわ。
それで、いいわよね。あなた、やさしいから。
それに、皮かぶっているから」
「・・・ああ」
承諾せざるえなかったのです。

つづく



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[2259] 探りを入れてます 投稿者:C−4040 投稿日:2003/09/01(Mon) 19:03

BBS0.5の[211][212]に妻の昔のことを書き込みました。妻から、結婚前の話を聞いた私は疑心暗鬼状態です。
結婚後10年たちますが本当に私だけで満足しているのかどうかを調べております。妻の友人に(結婚時、妻から紹介された2人の方と時折メールのやり取りをしてます。)問い合わせたところ詳細はわからないが特に親しくしている男が
2人いるとかいないとか。もう一人の方は、メル友だったら
ひとりいると聞いているとのことでした。
妻は、PHSを持っていますが私にいっさい触らせません。
徐々に妻の友人達に問い合わせてみます。


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[2258] 妻の調教 序章 投稿者:鉄男 投稿日:2003/09/01(Mon) 00:36

鉄男(仮名)42歳、まり(仮名)37歳、結婚13年の夫婦です。
昨日、まりがチャットで知り合った男性とデートをしてきました。
まりには、「気が向かなかったら、別にSEXしなくても良いよ」っていっておりましたが、結局はしたそうです。

詳しいことはまだ聞いていませんが、少しは感じたようですが、相手の男性のことは好みではなかったようで、最後の方はマグロ状態だったようです。
そんな、まりを私は淫乱な性処理奴隷に仕込んでみたいと言う夢があります。もちろん。M奴隷として、調教したいと言うことです。
SMに関しては、私は素人で、妻と言うこともあり無理することはできませんでしたが、他人に調教されるのであれば、きっと私の好みの女になってくれると信じています。

まりは、Mの素質は十分に持っています。ただ、羞恥心が強いため、自分の心のからを破れないだけなのでしょう。

今後も昨日のようにいろいろな男性とデートを重ねさせ、淫乱に仕込んでいきたいです。

現在進行形で、随時アップしていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

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