BBS1 2003/07 過去ログ


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[2215] レズに目覚めた妻V 投稿者:困惑の夫 投稿日:2003/07/27(Sun) 10:58

24才の彼女は、まさにパーフェクトなボディだ。こんなカラダを
私は今まで見たことが無い。妻はこのカラダを、半年間も自由に
していたのだ。相変わらず妻は、彼女を立たせたまま愛撫を加えている。乳首と隆起した乳輪を丹念に舐めながら、少し股を開かせ、
右手はしっかり局部に這わせている。

妻は彼女の体を、私が潜むクローゼットの方へ向けてくれた、と思う。乳房への愛撫を右から左へ移った瞬間、私の方を見て勝ち誇ったように笑った、気がした。
彼女の口から「ハァ、ハァ、ハァ」と短く吐息がもれる。そして
局部からは「クチュ、クチュ、クチュ、」といやらしい音が間断
なく聞こえる。彼女はアゴを上げ、うつろな目を天井に向け、
「おねえさん、おねえさん」と何度も口走っていた。

やがて妻は彼女をベッドに誘い、激しくキスを交わした。
妻だって、46才のカラダには到底思えない。乳房を彼女に含ませていたが、決して崩れてはいない。
あぁー、ふたつのオマンコが上下に並んでいる。やや薄めの陰毛の彼女と、密林が尻の穴の回りまで続いている、妻の陰毛とは好対照である。

「ああぁー、おねえさんの頂戴、おねえさんの頂戴」と彼女が言うと、すばやく反転し、彼女の顔の上に腰を落としていった。
妻も彼女の両足を大きく開かせ、くの字に曲げて、割れ目を拡げると、透明でサラサラしたお露が流れ出した。そして、ちいさな真珠をクリクリすると彼女の足がピーンと天井に向かって伸びた。
妻が今度は、完全に私のほうを見て、笑い、彼女の割れ目にかぶりついた。

妻は時々顔を上げ、「あぁー、ともちゃん、いぃー」と声をあげ、
彼女も「おねえさん、おねえさん」と応えていた。
妻が体を起こすと、彼女もすばやく反応し、股間をクロスさせた。
そして、静かに妖しく互いの腰を揺らし始めた。
これが、あの“貝合わせ”だ。合わせ目からは、「グジュ、グジュ、グジュ」と淫靡な音が響き渡っていた。
「ともちゃん、ともちゃん」、「おねえさん、おねえさん」と言い
ながら、互いの太ももをしっかり引きつけ、激しく腰をグラインドさせると、「おねえさん、イク、イク、イクーー、ウォー」と可愛らしい顔からは、信じられないような、奇声を発し、ベッドに倒れ込み、二度、三度と大きくバウンドしてイッタ。

この瞬間、私の勃起も爆発を迎え、ティッシュを当てる間もなく、
ダラダラと床にこぼれ落ちた。これだけの大量の放出は久しぶりだった。
二人の股間は大量の愛液が混じりあい、テカテカ光っていたが、
シーツにもおびただしい汁が飛び散り、激しさを物語っていた。

このあと、ふたりは休息を取りながら3時間に渡り、愛し合った。
妻の化粧台からは、信じられないモノが引き出されていった。
レズ用の双頭バイブやペニスバンド、私との間では、使ったことも
ない真っ黒な極太バイブなど、これらが、次々に二人のオマンコに埋められた。私はもう、辟易した。早く出たい。

彼女が帰ったらしく、ようやく妻が2階に戻り、開放してくれたのは夕方の5時半を過ぎていた。脱水症状の気配があるようだった。「アナタ、アナタ、馬鹿ね、馬鹿ね」と涙声になりながら、抱く付
いてて来た。股間を激しくまさぐられたが、「少し、休まして欲しい」と言うのが精一杯だった。
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[2214] 雅子の夫61 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/07/26(Sat) 17:46

早速の返信ありがとうございます。平成15年6月9日のメールです。これでこれまでの経緯がある程度わかると思います。
「雅子から聞いていることもあるかと思いますが約束ですので報告したいと思います。雅子もあなたには、あまり話していないと聞いています。あなたも雅子に「kとのことは聞きたくない。勝手にしてくれ。」と言っているそうですね。私の考えでは、その方が良いと思います。何もかも話しを聞いてしまっては、調教の緊張感が無くなってしまいますよね。これからの方針としては、雅子は、夫公認の奴隷妻として、あなたは、今まで通り調教には関与されないほうが良いと思います。必要な報告は今まで通り、私からメールにて行います。雅子からあなたに相談をしたり、あなたが雅子に指示するのは自由ですが基本的には、私の支持に従ってほしいと思います。
要は、雅子は私と奴隷契約を結んでいるので、あなたに私の指示に反する命令をされても一番困るのは、雅子自身です。雅子との契約書に「雅子は、家庭よりも調教を第1として生活します。」との条項があります。また、雅子の所有権は、あなたでは無く、私に有ると言うことを尊重して頂きたいと思います。
今後の計画ですが
1. 二重手術
2. 豊胸手術(もう1周りくらい大きくする。)
3. ピアスの増加
以上が肉体改造の計画です。7月に実施予定で今月雅子を病院につれていって予備検診を受けさせようと思います。
1の二重の手術は、通常のものです。顔立ちがはっきりして私好みの化粧がより映えると思います。2の豊胸手術は、今の乳房を整える目的もあります。前回の豊胸手術の後、酷使し過ぎで多少形がゆがんでしまいました。今後そのようなことが無いくらいパンパンに大きくしてもらう予定です。3のピアスは、片側3個づつ着けられるようにしたいと思います。そこにオモリを着けてびらびらの増大を計りたいと思います。今の1つでも結構伸びてきました。・・・・・省略。」
私は、妻より告白を受け、その時は、私に救いを求めるものと疑わず思いました。しかし、それは大きな間違いだったのです。妻のMが開花し、私にも黙っていられなくなってしまったのです。妻の許しを請うような態度は、公認の奴隷妻として認めてほしいと言うことだったのです。私が許さなければ離婚も覚悟だったのでしょう。
このような状態で私も調教をとも考えたのですが、手を出せませんでした。自分の手で妻に辱めを与えるという行為をどうしてもできませんでした。このような状態でも今まで信頼し、愛してきた(心のなかで)妻にやさしくは出来ても自らSMという行為ができないのです。他の要因として仕事もあり、妻との時間をつくることすら難しいのです。
結局、私は、妻をkにすべてを任せることを選びました。妻も家では、調教に関することは、離しません。私も聞かないようにしています。公認となった以外は、何も変わらない状態に戻りました。
妻の肉体的な変化は、私も写真でしかみていません。
二重については、隠しようもなく、息子、娘ともびっくりしていました。妻なりに説明して、それなりには、納得しているようでした。ただ、この1年ちょっとの妻の変化は、わかっていて当然だと思います。家にいるときの格好は、前のままを装っていますが、髪型、化粧は、簡単に言うとだいぶ若作りになっています。二重以外にも眉を剃って整えているのが以前と全く印象の違うところだと思います。母親より女を私ですら強く感じます。
また、報告します。


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[2213] レズに目覚めた妻U 投稿者:困惑の夫 投稿日:2003/07/26(Sat) 17:22

午後1時に妻の“彼女”が来るので早めに昼食をとり、準備をしました。妻も午後は、お客さんの予約を取っていないようです。
妻から、何度も「中止して欲しい」と懇願され、はねつけると、
妻はしぶしぶ診療室の玄関ドアに、休診の表示を掲げました。

12時半に自宅玄関のチャイムが鳴り、私はあわてて2階に上り、
踊り場で様子をうかがっていました。
「先生、早く来ちゃったー」と可愛らしい声がしました。迎えに出た妻に「ああぁー、先生、会いたかったー」と抱きつき、キスをしているようです。そして、「先生、何時までー」と聞いていましたが、妻は「午後は休診にしたの、主人が7時頃帰るから」と言いました。

“冗談じゃない”と思いました。私は6時間もクローゼットに隠れていなければなりません。「シャワー、浴びててー」と言いながら妻が2階に上ってきました。「彼女、7時までいるの?」と聞くと、「あなたがそうしたいんでしょ。バカねー」とニラミながら、寝室に入り全裸になると、脇にムームーみたいなものをかかえて出
て行きました。赤いハイビスカスの花柄で、しかも、お揃いです。私も初めて見るものでした。「シャワー覗いていいか?」と聞くと、「ダメ!」ときつく言われましたが、全裸で階段を降りて行く妻の後姿に、私の股間はギンギンになっていました。

音を立てないように、ゆっくり風呂場に近づくと、ふたりの明るい
声が反響して聞こえ、ドキドキでした。カーテンの裾から脱衣カゴを取り寄せると、彼女の脱いだ服が入っていました。グリーンのス
ーツでスカートはミニでした。淡いブルーの可愛らしいキャミソルと同じ柄のブラジャーとミニショーツです。

ブラジャーのカップは想像以上に大きく、ゾクゾクしました。
小さなショーツを手にとると、気のせいか、まだほんわか温かいような感じがします。先程まで彼女のアソコに当たっていた部分は、
10円玉くらいの濡れ沁みがあり、鼻先に持ってくると、甘酸っぱいような匂いがしました。しかし、これ以上の長居は危険です。
静かに2階に上がり、ウォークインクローゼットに入り、ふたりを
待ちました。

時計を見ると1時半を回っていました。この中に入ってからもう30分以上経ちます。中は想像以上に蒸し暑く、たばこも吸えません。水を用意しておくべきだったと、気がつきました。
これから、ここに6時間近くいなければなりません。
やはり、ビデオをセットし、隣の部屋に待機して声だけ聞き、後でゆっくりふたりのレズ行為を“堪能”すべきでした。
しかし、“後悔先に立たず”であります。

ようやく、階段を上る二人の嬌声がしました。ウォークインクローゼットの扉に、約2cm程のすき間を設けてあります。昨夜のうちにWベッドの位置も調整してあり、すき間から全て見えるようにしています。苦労の甲斐がありました。とうとう二人は私の目の前に姿を現したのです。

二人は、ベッドの前でムームーを脱ぎ捨てると、その下はすでに全
裸でした。びっくりするような美人の娘さんでした。色は白く、鼻筋がスーと通り、ショートカットの髪がよく似合い、育ちの良さがにじみ出ていました。
私の好きなグラビアモデル“黒羽夏奈子”さんのような感じです。
(皆さんは、ご存知ないかもしれませんが、HPもあります)
それにしても、彼女のカラダは素晴らしいものでした。まさに、
今が盛りの24才のカラダです。身長は妻と同じ160センチくらいですが、見事な乳房です。EカップなのかFカップなのかわかりませんが、パーンと張りつめた乳房の頂上に、薄い紅茶色の乳首、大きな乳輪はプックリと隆起しています。
“あぁー、舐めたい、シャブリタイ、噛んでみたい。”

ウェストは急カーブを描き、キュッと鋭くくびれ、まんまるで大きく張ったお尻を浮き立たせています。恥丘は良く手入れが行届き、
小さな黒い三角形が、申し訳程度に張り付いていました。
また、素晴らしい脚線美です。どんなスポーツをしていたか解りませんが、鍛えられた“足”という感じでした。
46才の妻がどんなに若く見られようが、スイミングクラブに通い
体を鍛えていようが、この若さの違いは歴然です。
どうして、24才のこの娘が妻と・・・。不思議な気がします。

ふたりは、私の目の前で、長々とキスを交わしています。時々、「グチュ、グチュ」と唾液を交わすような音もしました。
「ともちゃん、浮気しちゃーやーよ。」と妻が言うと、「おねーさんこそー、狙っている人がいるんじゃなーい」とふたりは、
興奮を高めるように、言葉を交わしました。

46才の妻が、24才の独身女性に“浮気しちゃー、いや”とは。
夫の目の前で、なんたることであろうか。
しかも、妻は自分の宝物を誇るように、彼女の全身が見える位置をキープし、私をさらに奮い立たせました。
私はトランクスで勃起しているモノを取り出し、少し楽にしてやると、ゆっくりしごき始めました。
             つづく







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[2212] 平和な家庭 妻、エリカ[4] 投稿者:腰抜け男 投稿日:2003/07/26(Sat) 05:06

 仕事中に妻が男と自宅の寝室で弄ばれているシーンを想像し嫉妬しながらも、そのことに興奮し股間を熱くする毎日が続いた。
 もともと妻も私も性生活には不満などなく、巷で言われるような夫婦の性についての話にはまったく興味もなく、SeX自体がさほど重要とは考えていませんでした、むしろそれが当たり前のように思っていましたし夫婦生活もふた月に一度、長いときは半年、一年と今おもえば、セックスレスとでも言える様な関係でした。
 妻が佐伯に抱かれ、しだいに私の知らないオンナの部分を自らも放ちはじめたことに鈍感な私が気付いたのは、妻と男の痴態を目撃してからひと月も過ぎたころ、夜中に目がさめた私は隣の妻の様子に驚きました、シーツの下で妻がオナニーをしていたのです。 
 乳房おつかみ指で彼女自身を擦り声を殺しながら身悶えする妻、その一部始終を見ながら興奮する私、佐伯とのSeXを想像しながら自ら慰めているのだろう。
 ある夜、妻のからだを愛撫しながらおもいきって聞いてみました。「エリカ、おまえ浮気してるんじゃないだろうなぁ、」
 妻はしばらく黙っていましたが、「あなたこそ浮気してるんじゃないの?」ちいさく笑いながら言葉を返してきた、
 「誰か他の男に抱かれて見たいんじゃないの?」
 「男に誘われたりしてるんだろう?本当のこと言えよエリカ、おまえ..スポーツクラブで話てたヤツは誰なんだ、おまえの腰に手をあてて、如何してされるままにしてたんだ?」
 「あ、あの人はインストラクターです。フォアハンドを教えてもらってたのよ...」
 私は異常な興奮を憶え、言葉をつづけた。「感じてたんだろう?アイツの硬いのを擦りつけられたんだろう...?]
 そんなことを言いながら、興奮していく私に妻も淫らなしぐさで応えた。「そう、..感じたわ、すごく硬かったの..]
 エリカ、アイツに抱かれたいと想ったことあるだろう?」
「あ、あるわ...抱かれたいと想うわ...抱かれてもいいの?」
 私は身を捩るような興奮に突き動かされ、妻の妖しく濡れた肉ビラにいきり立ったペニスをつきたてた、「アン、アン、アア−ンハアッ、やっやめて−、アアンッ..ハッハッアアァー」
 嗚咽しながら、淫らに腰を振り大胆に男を貪る淫乱な妻、白い乳房を揺らしながら妻は果てた、私とのSexで初めて妻が味わっただろうアクメであった。


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[2210] レズに目覚めた妻 投稿者:困惑の夫 投稿日:2003/07/24(Thu) 13:35

このコーナーの趣旨に合致しているかどうか、わかりませんが、ど
うかお許しください。
妻(46才)が1年ほど前から、レズに傾倒し困惑しています。
もとはと言えば私に責任があるのですが・・・。

妻は5年前にマッサージの資格を取得したので、パートに出るよりはと思い、自宅の一部を改造して治療院を開業しました。
半年くらいは、開店休業の状態でしたが、施術を受けたお客さんの紹介が年々増え、現在は完全予約制で、1週間以上前の予約が埋ってしまうほどです。

妻が女性という安心感からか、お客さんの8割が女性です。
また、スポーツ整体の資格があるので、スポーツをする女性が筋肉痛や疲労回復、リハビリなどで通院する女性が多いようです。

1年ほど前のことです。夜、妻がベッドに入り話始めたのですが、施術中に腰や腿をマッサージすると、「ハァー」とため息をついて
お尻をモジモジするお客さんがいると言うのです。なかには、局部
を触って欲しいような素振りをする女性もいるそうです。

また、いかにもレズっぽい女性もいて、それとなく誘ってくると言うのです。46才の熟女の妻をレズに誘うとは、信じられませんでしたが、話を聞いていると妙に興奮を覚え、妻に2度目を挑んだほどです。

たしかに妻は、美人だ思います。子供も生んでいないし、仕事柄、
体の手入れは怠らず、休日はスイミングクラブに通っています。
いつも10才近く若く見られ胸も尻も豊かで、いわゆるメリハリの
あるカラダをしています。

つい最近のことですが、8月の旧盆明けに友人の女性と塩原温泉に行きたいと言うのです。塩原温泉には我が家のマンションがあり、
たびたび妻と行っていましたが、今年の夏は、その女性と行く約束をしたので許して欲しいと、懇願しました。

妻の友人関係はほとんど把握していましたが、その女性だけは初め
て聞いた名前でした。しかも、店のお客さんで24才の独身女性だと言うのです。スイミングクラブで知り合って、妻のところに来るようになったそうです。

私は変な期待で胸騒ぎがし、その夜妻を抱きました。そして、
「結婚してからも、二人の間になにも隠し事はなかったはずだ。
正直に話して欲しい」と。また「何があっても、決して怒らない、許す。」とも言いました。

妻は涙声になり、ポツリ、ポツリと話し始めました。妻の休日に
スイミングクラブで時々見かけ、サウナで話しかけられたのが最初のようでした。妻がマッサージ・整体をしているのを知ると、毎週通ってくれるようになったそうです。それからは、スイミングクラ
ブへ時間も待ち合わせて通うようになり、昼食も一緒にするようになったとのことです。

ある日、サウナでプロポーションを誉められ、乳房に触れられて
キスをされ“告白”されたそうです。妻の治療院では、「胸や局部
に触れて欲しい」と懇願され断りきれなかったようです。
それからは、彼女の来店時は3時間を割くようになり、治療室を
休診にして、夫婦の寝室で抱き合うようになったそうです。

私はその話を聞きながら、異様に興奮し激しく勃起していました。そのような期待が無かったと言えばウソになります。しかし、まさかこの寝室で妻が、24才の若い女性と抱き合っていたとは、思いもよりませんでした。妻は、女性の特徴も話し始めました。

小柄だが、とてもチャーミング。色が白く胸が豊かでお尻も“むっちり”、「あなた好みね」と私をからかうように言いました。
やがて、ペニスをしごき口にほお張ると、たまらず爆発していました。フェラで妻の口に発射すのは数年ぶりでした。

私は妻に、「女性とのことは、全て許す、塩原のマンションも行ってきなさい」と言っていました。「うれしい、ありがとう」と抱きついてきました。しかし、それからは私の“お願い”でした。
「女性との“行為”を見たい」、と正直に言うと、「彼女は嫌がるよ」と言いましたが、「ウォークインクローゼット」に隠れて見る
と言いました。

日曜の夕方から、私は寝室のクローゼットに入り、不要な物を片付け、イスを持ち込むスペースを作りました。ビデオも、と考えましたが、今回は見送りました。Wベッドの位置も少し動かしました。
明日の午後、妻の“彼女”が来ます。会社には休暇届けを出してあります。そんな私を見て妻は「馬鹿ねー、変態!」と笑いました。

その日の夕食時、「塩原だけど、もう1人連れていこうかなー」
と妻が言いました。私は唖然として、妻を見つめるだけでした。


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[2209] 雅子の夫60 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/07/23(Wed) 23:33

平成15年7月23日
おひさしぶりになります。妻は相変わらずの淫乱奴隷妻としてkに調教されております。益々、k好みの女として改造されている最中です。私公認となり、多少私に遠慮しつつもkやその他の男性との調教、SEXに溺れている毎日のようです。今日、さっき着いたばかりのメールを紹介します。
「こんばんわ。今日の雅子もいつものごとく酷い乱れようでした。今日は、私を含め3人で調教を行ないました。本当に雅子は、疲れ知らずです。何回いかしても次を求める始末です。今日の2人は、前回と同じネットで募集した20代の男性です。**駅で待ち合わせしてホテルに直行しました。雅子には、白のミニスカートにピチピチの白のブラウスで来るように指示しました。インナーは、赤のTバックにブラジャーです。赤のインナーが透けて見えるのが最高です。胸は、ボタンを留めるのが精一杯でボタンとボタンの間が開いてブラジャーが覗いています。ここまで来ること自体が調教なのです。46歳の豊満な肉付きの人妻には、はっきり言って酷な格好です。駅で会うなり1人の男性にデープキスをしてもらいました。最近の雅子は、人前での羞恥も慣れてしまったのか、顔は、赤らめていましたが、長々と二人で抱擁しあっていました。男性の方が恥ずかしかったと言っていました。一度、舌を入れたらスッポンのように吹い付いて離してくれなかったそうです。
ホテルでは、早速、椅子に縛り上げて恥毛の手入れをしました。6つに増えたピアスも綺麗に磨きあげ、錘を着けてあげました。ビローンと伸びたあそこは、正に卑猥です。クリのピアスにバイブをあててやると早速1回逝ってしまいました。あとはいつもの如くです。ホテル代も最近バカにならないので、やっぱりマンションを借りることにしました。来週から使える予定です。長期調教にも使う予定です。ここで首輪と鼻輪で繋いで飼ってもいいのですが、あなたも雅子が帰ってこないと困るでしょうからなるべくは、通いで調教したいと思います。ピアスと二重までは、実行できたのですが後は、第二回目の豊胸手術です。まあ、お金もだいぶかかるのでその内と考えています。また、報告します。」
しばらく、報告していなかったのですが相変わらずです。あそこだけでなく、へそにまでピアスされています。最近は、SMクラブは、週1,2回しか言っていないようです。kにあてがわれた単独男性にも調教されているようです。家にいても携帯やメールがひっきりなしの状態です。
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[2207] 妻の浮気告白(2) 投稿者:セロリ 投稿日:2003/07/23(Wed) 16:00

胸を触ってきた後、元彼は妻を抱きしめ、キスをしたそうでした。そして、耳たぶを噛んだそうです。実は、妻の一番弱いところは、この耳たぶやうなじなんです。元彼は、もちろん知っていたんですね。ここを攻められた妻のガードは弱くなってしまったそうでした。彼の手は、ワンピースを着ていた妻のスカートの裾から進入して、パンティの上から妻のあそこを撫でたそうです。もちろん、妻のあそこは濡れており、「濡れてる」と言われたそうです。妻は「止めて」と言ったそうですが、彼は止めなかったそうです。
 最初はパンティの上から触っていた彼は、布当ての脇の部分から指を忍ばせてきたそうでした。そして、ビチョビチョになった妻のおまんこに指を入れたそうです。そして、敏感になった妻のクリトリスもいじり回したそうでした。妻も、その頃から耐えきれなくなり、足の力を抜いてしまい、そして開いてしまったそうでした。彼の車はRVタイプの車だったようで、前席が割と広かったそうです。そして、彼は助手席の妻の足の間にうずくまるような感じで移動して、妻のパンティを脱がせたそうです。というより、妻が自分で脱いだようでした。そして、抵抗もまったくしなくなった妻の足を大きく開いて、顔を近づけてきたそうでした。この話は、何日もかけて妻に告白させたものです。もとは、私の浮気発覚から聞くことに至りました。どなたかのコメントにありましたが、私もこの話を聞いて怒るよりも興奮して、セックスの時によく話をさせています。

 狭い車の中で、助手席の妻の足の間に体を移した元彼は、パンティを脱がせた妻の股間に顔を近づけてきたそうです。そして、クリトリスを舐め、おまんこを舐めてきたそうです。膣に舌を入れたり、かなり長い時間いじり回したそうでした。「メロンの味がする」と言っていたそうです。「感じた?」と聞くと、妻はかなり感じまくってしまったと、正直に話してくれました。彼のペニスは舐めたか聞きましたが、運転席に彼が座っているときには、舐めて欲しいと言ってきたそうでしたが、舐めることはしなかったそうです。妻のおまんこを舐めながら、彼はズボンを下ろして、体を上にずらしてきたそうです。さすがに、妻は「止めて」と言ったそうでした。でも、彼は強い力で妻を抱きしめながら、自分のペニスを妻の股間に近づけてきたそうでした。
 さすがに、挿入はまずいと思ったそうで、妻は「止めて」と抵抗したそうです。でも、体を強い力で抱きしめられ、ペニスをおまんこに近づけてきたそうです。そして、太股にそって上ってきたペニスは、ついに妻のおまんこに・・・。彼の愛撫で濡れ濡れになっていたおまんこは、妻の意志に反して(?)元彼のペニスを受け入れてしまったそうです。元彼のペニスは、妻が言うのは、長さは私ほどはないそうですが、太さは極太だそうです。結婚前につき合っていたときにも何度か切れてしまったこともあったそうでした。そのペニスが妻のおまんこの中に入ってしまったそうでした。入れられながらも「止めて」といったそうですが、彼のピストン運動は続いたそうです・・・・・・。
 最初は抵抗あったそうですが、やはり快楽には勝てなかったようで、私がセックスしながら妻に「気持ちよかった?」と聞いたときには、「気持ちよかった」と言っておりました。(しらふの時に聞いても、「ばかね」といって言いませんが。)そして、最初は助手席の妻の足の間で抱きしめながら犯していた彼は、後には妻の両足を持ち上げながら深く挿入してきたそうでした。もちろん妻もその頃は素直に受け入れていたそうです。元彼はいきそうになったそうですが、さすがに妻は中には出さないでと言ったそうです。最後は、ワンピースの前を前をはだけていた妻のお腹の中に大量のザーメンを出したそうです。予定していなかったので、コンドームなどはさすがに持っていなかったようでした。もちろん、お腹の上だけではなく、妻のワンピースにもそのザーメンはかかったようでした。
 元彼に犯されたあと、妻は私への罪悪感もあって涙が流れてきたそうでした。そして、身繕いを終えた後、彼の車から降りたそうですが、涙が止まらなかったそうです。予定では、妻の実家に泊まることになっていたのですが、私に電話してきて「駅で酔っぱらいに絡まれて、怖い思いをした」と私に電話をかけてきたんです。で、私が車を飛ばして迎えに行ったのでした。その時は、絡まれたという話を信じていましたが、こういうことだったんです。また、車の中で「お酒がかかちゃった」とワンピースを拭いていたのを覚えているのですが、それは元彼のザーメンだったようです。結局、実家には泊まらず私の所に泊まったわけですが、帰ってから夜中にもかかわらず求められてきて、セックスしたのを覚えています。彼とのことを忘れたかったんでしょうね。この話は、私の浮気が発覚した後、いろいろ話す中で妻が告白したものです。もう、10年以上前の話ですが(告白したのは2年前です)。そして、この告白を聞いた後、セックスの時のネタになったのですが、いろいろと問いただすと、実はその後のつきあいもあったようです。(つづく)


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[2206] 妻の浮気告白(1) 投稿者:セロリ 投稿日:2003/07/23(Wed) 15:56

いつも楽しく拝見しております。私も、自分の愛する妻が他の男性に虐められることを想像すると興奮を覚えてしまいます。そのきっかけは、妻の浮気の告白です。その話をしたいと思います。結婚して10年を過ぎますが、実は最近になり、結婚して約半年の時に妻が浮気した話を本人から聞きました。その話を連載したいと思います。結婚当初は私も忙しく、妻の相手がなかなか出来ませんでした。そんな時、職場の飲み会で元彼に会ったそうです。妻は、私とつき合うまではその彼とつき合っていたようでした。ちなみに妻は、金融関係の仕事をしており、彼の転勤で別れることになったそうでした。
 飲み会では、久しぶりにあったということで楽しく飲んでいたそうです。そして、飲み会が終わって帰るときに、妻は電車で帰ることになっていたのですが、彼が途中まで送っていくことになったそうでした。ところが、電車が来るまでの時間があったので、彼の車の中でしばらく話をしていたそうです。多分、この時には元彼には下心があったんでしょうね。話の中で、彼は本当は妻と結婚したいと思っていたということを話したそうでした。妻は妻で、その時の私の忙しさや、その為に淋しい思いをしていることなどを語ったようでした。
 話をしながら、彼は手を握ってきたそうでした。そして、話が途切れたときにキスしてきたそうです。妻も、キスだけならと思ったそうで、特に抵抗することなくキスしたそうでした。そして、手が胸に伸びてきたそうです。妻がいうのは、最初はちゃんと手を払いのけたそうでした。でも、彼が自分の股間に妻の手を持っていき「こんなになっちゃった」などと言われてズボンの上から触らせたそうです。だから(?)という訳ではないと思いますが、胸を触るのは許したそうでした。最初に告白したときには、ここまでしか許さなかったと言っていました。でも、何日かかけて白状させたのですが、その先もあったそうでした。この話を、妻の作り話と思われる方もいるかも知れませんが、九分九厘は事実だと思います。この日、実は実家に泊まるはずだった妻が、駅から泣きながら電話をよこして「酔っぱらった人にからまれた」というので、車で迎えに行ったんでした。後から考えれば、このことがあったんですね。(つづく)


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[2205] 妻に養われて、その後 投稿者:アクセス 投稿日:2003/07/22(Tue) 16:07

店長が妻へ中出ししてもらうよう何度もお願いし、その感謝と誓いまで告白してする自慰がこんなにも倒錯的で、こんなにも興奮するものだとは思いませんでした。
そして、妻は私を失笑しているだけではなく、店長と一緒に罵倒するまでになりました。
店長は私がオナニーだけで性欲処理をすることに異常に拘って、何度も私に誓いを言わせ、また、私はそのことで発狂的に興奮してしまいました。
そして、とうとう射精のお許しが出たのです。
恥ずかしいほど、取り乱し、狂い・・・・・・・・・
その時妻は私をもっと狂わせる事を言ったのです。
「あなた、自分が何してるか、わかってんの?
ねぇ、変態 ・・・ 馬鹿みたい
あはは」
男がこんなオナニーをしてしまっていいのだろうか
妻をナマで中出しした男の前でここまで告白して、ここまで狂っていいものなのだろうか
しかし、この興奮の中でそんな恥ずかしさや理性は再び失ってゆきます。
「ああ、いっ、イク、いく、ああああ、あああああ」
ピューツ、ピューツ、ピューツ、ピューツ
何度も寸止めしたためか、かなり激しい絶頂でした。
気が付くと、妻の太ももに頬ずりをしながら
床に射精してしまいました。
妻は軽蔑の表情で笑い出しました。
射精が終わると同時にスーと理性を取り戻してきます。
もう取り返しのつかないことをしてしまった
いや、告白して、店長に私からお願いをした事になるのでしょう。
妻は
「あははは、ずいぶん感じちゃったみだいじゃない。
あなた、本当に自分ですんの好きなのね
馬鹿みたい」
店長は
「おめぇ、これからセンズリだけで処理しろ!
いいな」
「は〜、は〜、はっ、はい」
私は店長と妻にアザケ笑われる中で、倒錯的な喜びを感じながら、自分の自慰の後始末をしました。
とくに、自分の愚息を拭う時の恥ずかしさと言ったら、こんな体験をした人でないとわからないと思います。
最も、私のような体験をした人はいないと思いますから、きっと、私の気持ちは世界中の誰にも理解できない事でしょう。

店長はとても満足そうで、その日はその後も寝室に妻と二人きりで妻の膣内へ二度目の射精を楽しみました。
2度目は、店長が行為が終わると私を呼びつけ
妻に開脚すわりさせ
中出しした店長の精液があふれ出てくるのを私に見せて
「おめぇ、身分をわきまえろよ!
おめぇは女房に食わしてもらってんだからよ
よく見ろ!
これでおめぇはメシ食わせてもらってるんだ。
裕子は仕事なんだからな!
おめぇは女とヤル資格ねぇんだぞ!
センズリで処理しろよ」
「あっ、はい、じっ、自分でします」
「よし、後始末しろ!」
店長はソープ嬢を妻に持つ夫のあるべき性生活を指導しているのでしょうか・・・・
その日から私は本当に素直なマゾ主夫になってしまったのです。
店長は私にいいつけると満足そうに帰ってゆきました。

「ねぇ、あなた、本当に変態ね
自分の奥さんが犯されるのを喜ぶなんて
変態よ
あなた、自分でするの好きだなんて
自分でしている事わかっててしてんでしょう
精神がおかしいわ」
妻はその後、いつもこう言って私を罵倒し、アザケ笑うのです。

それから3ケ月
私は店長にも妻にも忠実に自慰のみですごしていました。
そんなある日、突然店長がやってきて
いつものように風呂場で妻に奉仕させ、寝室へ妻と行き、私を呼びつけました。
「おめぇよ〜、センズリだけでしてたんだなぁ」
「あっ、はい」
「よし、ご褒美やるよ
裕子、手で扱いてやれよ」
「嫌ぁだぁ
この人、自分でするの好きなんだから」
「まぁ、してやれよ、ホラ」
私が忠実なマゾ夫でいるので、意義悪な店長も私にご褒美をくださるというのです。
妻のあのやわらかい、やさしい手で
私の愚息を扱いて・・・・・・
私はまるで童貞の少年が始めて女を抱くときのようなドキドキとする感動におそわれました。
つづく


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[2204] 押しに弱い妻(2) 投稿者:知ってしまった夫 投稿日:2003/07/21(Mon) 22:20

妻の告白に興奮のあまり勝手にいってしまいました。
あまりの興奮状態に少しの間、妻の上で動けなかった。
というか、興奮のあまり中出ししてしまった。
あせってちんこを抜こうとすると、妻が両足を使って俺を動けなくした。
「私、まだイっていないよ」
妻は怒っていた。
妻の中に入っているちんこに元気がなくなってくる感覚がする。
「イかしてくれないと、他でHしてくるよ」
妻が下で腰を動かす。
「いつしたんだよ」
妻にキスする。
「この間」
「話せよ」
「私もイかしてくれる?」
そのときの妻を久々に女として綺麗に見えた。

何日か前に妻と一緒に午後の半休を取って、デートする予定だった。
子供は保育園だ。
でも、俺は午前中に仕事上のトラブルがあって、急に午後に帰れなくなった。
妻に断りの電話を入れると、一人でぶらぶらして帰るって言っていた。
帰ってから妻に謝ると、妻は一人で映画を見てきたって言っていた。
まさか、他の男とHしていたなんて思ってもいなかった。

妻の話はこんな感じだった。
待ち合わせの場所で待っていると、ナンパされたらしい。
ナンパを断っていると、俺からのキャンセルの電話が入った。
それを聞いていたナンパ男は妻が人妻で子持ちということに驚いていた。
そこで映画を見るだけ、という約束でナンパ男に口説かれた。
平日のすいている映画館で2人で映画を見ていた。
有名でない映画でほとんど人がいなかったらしい。
暗闇で映画を見ていると、男が手を握ってきた。
どきどきしたらしい。
抵抗しないでいたら、今度はキスされた。
はじめは軽く。
徐々に激しく。
その時点で妻は興奮して、自分から舌を絡ませていた。
ナンパ男に「ホテルに行こう」と誘われてうなずいたそうだ。

ここまで聞いて、俺のちんこは妻の中で完全に復活していた。
腰を動かしながら、続きを催促した。


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[2202] 押しに弱い妻(1) 投稿者:知ってしまった夫 投稿日:2003/07/21(Mon) 14:42

妻が浮気をしていた。
現在25歳で1人の子持ち。ぽっちゃり体型だけど自慢は爆乳だ。
俺もその乳にひかれた1人だけどね。
もともと仕事帰りに待ち合わせをすると男に声をかけられる事は言っていたけど、冗談だと思って聞いていた。
結婚して何年もたつと妻の魅力がわからなくなるなるようだ。

Hのときによく言っていた。
「他のちんこを食べたいんだろ」
「うん、食べたい」
妻の答えで興奮する俺。
「やってもいいんだぞ」
「本当に?怒らない?」
「怒らない。興奮する」
そういって興奮で最大まで元気になっているちんこを触らせる。
それが俺が最高に興奮するHだ。いつものHを盛り上げるための会話だった。
でも昨日はちょっと違った。
「怒らない?」
「興奮する」
「・・・本当はね・・」
「ん?」
「しちゃった・・」
「本当?」
「うん。怒らない?」
「怒らないよ」
そう言ってちんこを触らせると、ほっとした表情を見せた。
俺は目の前がくらくらするほど興奮して、妻に入れた。
腰を動かしながら妻に聞いた。
「気持ちよかった?」
「うん」
さらに興奮してがんがん腰を動かした。
妻もいつも以上に感じているみたいだった。
俺はそのままがんがん腰を動かして勝手にいってしまった。
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[2201] 妻の秘密・・・その8 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/07/18(Fri) 23:18

アヌスのまわりは妻の淫汁で白く濡れていった。頃合いを見て男は妻のアヌスに指を入れようとすぼまりの中心に指をおいて力を込めた。はっとした妻が狼狽えて尻を激しく左右に動かして男の指の進入を拒もうとするがパンプスを履き不安定な足元で両側の男に躰を捕まれて指から逃れる事ができない。妻のアヌスに男の太い指が第1関節まで入って、ゆっくりと妻のアヌスを揉みほぐすように小刻みに出し入れしながら刺激し同時に前から手をまわしてクリトリスを指先で刺激している。男の指を逃れようとしていた妻の動きに変化が表れた。左右に振っていた尻の動きが前後に動かし始めた。

クリトリスを刺激されることもあるがアヌスに進入した男の指を受け止め感じはじめたのだ。肩を左右に揺らしながらしきりに声にならない吐息を漏らしている。もう一人の男が乳房を弄ぶように揉みながら妻の耳朶に口を近づけ舌で耳の穴を刺激しはじめると妻は一気に高まったのか前のめりになりそうになりながら猿轡から唾液を垂らし続けている。男の指は第1関節から第2関節まで一気に沈め抜き差し始めると妻はアクメに近付いた。アヌス、クリトリスと私も知っている妻の性感帯である耳を一度に刺激を受け快感に翻弄された妻の躰は絶頂の際まで追いやられている。今一歩というところで男達はアヌスから指を抜き取り耳から唇を離した。躰の性感帯に火が付いた妻は意外なことに「何故?」と困惑した表情を浮かべている。

尻の下にガラス製の透明な容器が置かれが目隠しをされた妻は気が付いていない。クリトリスや尿道口を刺激された妻は尿意をもよおしモジモジと尻を揺らす・・「小便がしたくなったのか?」と男に尋ねられ猿轡で口が利けずこっくりとうなずくだけだった。立ち上がろうとする妻を押さえ込みながら男達はローターでクリトリスと尿道口を刺激した。暫くして放尿し始めた。目隠しされ男達の前で放尿することは妻にとってどれほど羞恥だろう。

極限まで我慢していた尿は最初チョロチョロ途切れ途切れの細い線だったが徐々に勢いを増し太い線となって透明なガラス容器の中に黄色い水溜まりをつくっていった。最後に2、3回に分けて放尿した妻は声を殺して泣いている。テッシュで妻の股間を拭うと男達は妻の目隠しと猿轡を外した。妻の顔は涙と唾液でグシャグシャになっている。男は白いタオルのようなもので妻の顔を綺麗に拭い化粧をしていない素顔をカメラにさらけ出している。その顔は憔悴仕切った疲れ果てた表情だ。「どうだ俺の指の味は?イキそうになったか?」と問いかけるが妻は躰を堅くしたまま応えない。もう一度男が「俺の指を締め付けていたじゃないか。気持ちよかったんだろう?尻の穴でも感じるようになったか?」「どうなんだ!」と強い口調で問いただすと微かな声で「はい・・」と妻が答えた。「もっと大きな声で、聞こえないぞ!」「はい・・・気持ちよかったです」、「何処が気持ちよかったんだ?」「お尻です・・」、「お尻の何処だ?」「お尻の穴です」、「最後までイケなかっただろう、今度はイカしてやるかな」と言うと男達は目で合図をし合い妻の尿が入ったガラス容器を片付け周囲に飛び散った尿末を拭き去り黒い革製シートを広げその上に妻を立たせた。

アヌスに指を入れられ放尿する姿を見られ次に何をされるのか不安で下方がない様子の妻に男は耳元で何かささやいた。声が小さくて私には聞き取れないがそれを聞いた妻は男の手を振り切って逃げだそうとした。妻の驚きと恐怖の表情と成り行きからアナルの調教だろう。男の指を受入た妻にとって残されたのはバイブ、浣腸、アナルファックとエスカレートしていくはずだ・・男が持ち出したのは妻が放尿させられたのとは違った一回り大きな水槽のようなガラス容器、水色の小箱が数個、太・細2本のバイブ、飴色のエネマシリングと呼ばれる風船状の球のついた浣腸器、数個のスキン、透明な容器に入った液体が妻の前に並べられ、それを見た妻は必死の形相で全身を使って「イヤ!駄目です!止めて下さ!!」と哀願している。それらが何を意味しどんな結果が待っているのを知っているのだろう。男達は両手を縛られ不自由な格好で必死に逃げようとする妻の頬を一発大きな音を立てて張った。

観念したのか頬の痛みに驚いたのか急に大人しくなった妻の躰を押さえつけ膝をつかし大きく足を開かせ頭を床に着けさせた。露わになった妻のアヌスに容器に入った透明な液体を掌に出し指で塗り付けていく・・・指から糸が引いていることから透明なローションだった。アヌスの廻り、すぼまりの中まで丹念に塗られて妻の呼吸が荒くなっていく。男は手に取ったエネマシリングの先端についている白いプラスティックにもローションを塗り妻のアヌスに先端が触れた。その瞬間にビクッと尻を振るわせ先端から逃れようとするが男の大きな手で尻をつかまれると観念したように大人しくなって妻のアヌスは男の指を飲み込み、抜かれた後に白いプラスティックを挿入されていった。ゆっくりと前後に動かしながら左右に回転させると妻はあえぎ始めた。先ほど男の指に下半身を前後し、アヌスで感じ始めている。


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[2197] 妻の秘密・・その7 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/07/17(Thu) 20:22

自分の部屋に入ってコピーしたビデオテープとDVDや妻のパソコンからコピーしたデータをチェックした。
DVDは3本のビデオテープを編集したものでほとんど同じ内容だった。普段着のブラウスにスラックス、キャリアウーマン風のタイトスカートとスーツにハイヒール、マイクロスカートという超ミニスカートとセーターにブーツ・・・姿でビデオに収まっていた。男が撮影した「私の調教歴」のシーンが画像として残っている。泣き叫びながらエネマシリングを受入れ羞恥に身をこわばらせながらの排泄、全身を痙攣させながらのアクメ・・・妻の痴態が画面に繰り広げられてい
く。終盤に衝撃的なシーンが2つあった。

妻と男の関係が深まった頃だろうか・・スカート・ブラウス姿の妻は隣に後からソファに腰掛けた男に自ら抱きつきディープキスを求め手を乳房に導き男の股間に手を伸ばしている。これは愛しい男性に対する積極的な要求行為にしか見えない。呼吸を荒げ激しく男の舌を自ら絡ませ男をリードしながら男の愛撫に身悶えしながらブラウスとスカートを脱ぎ捨て白いペアのブラジャー、ショーツ、ガーターに黒いストッキングだけの下着姿になった。男のスラックスを脱がしトランクスの上から勃起して形がハッキリとわかるペニスを撫でる妻の白い指が映っている。私との性生活でもこんな妻を見たことがない。トランクスを下げると男の屹立したペニスが現れた。妻は男の愛撫を受けながら自らペニスを口に含み、男の上に覆いかぶさり69の格好になって頭を激しく上下しながらフェラチオを楽しんでいる。男は妻の白いショーツをずらし舌で敏感なクリトリスや花弁を刺激しながら指をアヌスにネジ込んでいく。指の動きに妻は激しく上半身を振るわせながら含んでいたペニスから口から外して切なそうな甘えた声で「もっと・・」とねだっている。指がアヌスから抜かれると妻は今まで自分を刺激していた男の指を自ら口にくわえ綺麗に舌で拭った。男が妻をソファの上に寝かせショーツを片足だけ脱がせ正常位で押し入いると男の首に両手をかけ妻は快感を貪るように激しく腰を動かし、まさにアダルトビデオに出てくる女優の様だ。正常位で一度アクメに達した妻は騎馬上位、後背位と体位を変え何度もアクメを味わされ男がフィニッシュが近づくと妻の方から「中に出して」と要求し正常位で男の淫汁を子宮の奥深くに放出され絶叫して果てた妻の顔は愛されて満ち足りた女の表情だった。夫である私は妻の狂態を見て勃起しその先から透明な液が溢れトランクスを濡らした。

ホテルの客室と思われる洋室でのシーンがあった。カーペット上にパンプスを履いてシルバーの輝きがまぶしいスリーインワンと言われるインポートものの下着が妻の身体を締め付けている。ストッキングは男の趣味なのかガーターに吊られたベージュのストッキングがライトに照らされて妖艶な雰囲気を醸し出している。「これが私の妻?」と思うほど艶めかしい肢体だ。2人の男達は妻に猿轡と目隠しを着け両手を後ろで縛ばって立たせた。不安そうな妻の表情から調教され始めて間のない頃だろう。男達は手慣れた様子で妻を恥ずかめだした。
妻はバイブもピンクローターと言われる小型の卵形バイブもまだあまり使ったことがない頃だと思われる映像だ。一人の男性がショーツを着けていない妻の恥毛をかき分け一番敏感な場所を指で刺激され倒れそうになるのをもう一人の男性が支えながら下着の上から妻の乳房をゆっくりと揉みあげている。穴のあいたゴルフボール大の球で閉じることの出来ない両唇の間だから声にならない荒い吐息の音をさせながら唾液が透明な線となって垂れて落ちている。
後ろ手に縛ったままの妻を後ろ向きにして腰を降ろすさせようと肩を押し下げた。パンプスを履いたままの妻はちょうどオシッコをする格好をとらされ露わになったアヌスを男の太い指で撫で回され尻を激しく左右に振りながら男の指から逃れようとしている。まだアヌスの本格的な調教を受けていない頃に撮影されたと思われ妻は羞恥とこれから男達に何をされるのかと言う恐怖から小刻みに躰を振るわせている。男はクリトリスを刺激され淫汁で潤った妻のワギナに指を入れ絡ませるとアヌスを塗っていく。



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[2196] 妻に養われて−2 投稿者:クアセス 投稿日:2003/07/17(Thu) 13:22

店長がセンズリと言ったその時には、自然に右手が自分の陰部を刺激しはじめていました。
妻は軽蔑するような含み笑いをしながら私をチラッとみながらスカートを穿いているところです。
セックスを禁止されていると、スカートから伸びる妻の脚に異常に発情してしまいます。
思わず妻の足に頬擦りを始めました。
「止めてよ!
自分でするの好きなんでしょう!
ホラ」
私が妻に足蹴にされながら自慰の没頭している姿を見て店長はへらへら笑っています。
「このやろう、おめぇ
なさけねぇ男だな ははは」
この男には私の被虐的性癖をすべて握られてしまいました。
もう、なにも隠すものもありません。
たった今、妻を中出しで抱いた男が
私が興奮して自慰をするさまを馬鹿にしながら見ている
これにはマゾ男の私にはたまらない興奮となります。

「おめぇみていぇな奴、世の中にたまにいるらしいぜ」
妻まで
「そうよ。
お客にあなたの話しすると喜ぶのよ
じゃぁ・・だんなが抱いていないのかってね
旦那が自分でしてるっていうのみんな喜ぶわ
あなたもそれがいいんだから、丁度いいけど」
そんな罵倒のような、私の被虐感を刺激するような言葉を言われながら
私の興奮は頂点に達しました。
「あああ、も、もう・・・」
私の射精が近づいてきました。
するといきなり妻が私の右手を掴んで絶頂を制止ました。
「まだよ
今ね、お店のサービスで寸止めっていうの流行っているの
店長が狂わせろって言ってるし
あなたも喜べるでしょう」
いく直前で制止され
私は理性を失う直前になってしまいました。
「おめぇ、ずいぶんお楽しみだったじゃねぇか
おめぇ、目がうつろになってるぜ
はははは」
私の自慰は何度も、何度も絶頂直前で妻の手によって制止され
完全に理性を失ってしまいました。
店長はいよいよ罵倒し、私に寝取られマゾの告白を散々させました。

寝取られマゾでないと理解できないかもしれません。
私は店長に屈服し
何度も寝取ってくださいとか、
中出ししてください
など叫びながら
ひたすら射精をさせて頂くお願いをしました。
だんだん女のように悶え
だめ、これじゃいっちゃう とか
そのたびに妻と店長に冷たい視線と冷たい笑いをされました。

妻を寝取られて、セックスを禁止され、妻が中出しされると興奮する
それが嬉しくてオナニーをしてしまう。
妻を抱いた男にそんな告白をする亭主がどこにいるだろうか

店長は徹底的に被虐的告白を私にさせて
何度も
何度も
私からお願いをさせました
特に、セックスを禁止してください
オナニーだけで処理することを命じてください
中出ししてください
と何度もお願いをしました。
続く


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[2194] 日本人の恥をさらしに−E 投稿者:国際的マゾ夫 投稿日:2003/07/16(Wed) 14:01

 シャワーから出てきた妻と顔射男はそのままべッドにすわり、またキスを始めた。他の男達がなんか言うと顔射男は怒鳴るように何か言った。どうもコイツはホテルの従業員だけに、他のバイタクの運ちゃんどもは逆らえないらしい。完全に二人の世界に入ってる二人を眺めるだけの3人の男達。やがてKがシャワーから出てくると3人がKに群がった。ベッドに押し倒される。が、あとはやはり見えない。
 妻は顔射男とキスしながら、奴の極太ちんぽをしごいている。やがて、男が隣から一人呼び妻のアソコをなめさせた。今度はさっきとは違う男だ。オレの方の運転手だ。やがて顔射男の指示でそいつがゴムを着け妻を四つんばいにさせ、バックとフェラでまた3Pになった。

  やがてバックで妻を突いてた男がいくと、今度は顔射男が下になり騎上位になった。やはりまた、ゴムは着けなかった!が、またどうせ外に出すだろうとタカをくくっていた。
が、甘かった・・・

  目の前に下から突かれあえぐ妻の顔がある。頬を赤くし快感に顔をゆがめ、私を挑発するように獣のようにあえぎ、快感をむさぼるように腰を振りまくる妻・・・一瞬薄目を開けた妻と目が合った!が、何もなかったかのように、顔射男に突かれあえぐ妻・・・やがて男の腰使いが激しくなり、妻は男に上からしがみついた。大きくなる妻の声をふさぐように男が下から妻の頭を抱き寄せ口に舌をねじ込む。男の腰使いががはげしくなる。おいっそろそろ抜けよ!なおも激しくなる男の腰使い。妻も男にしがみつき離れない!おいっまさか!・・・・

 やっと二人が止まった。が、なおも離れようとしない。強く抱きしめあったままだ。隣でも誰かいったようだ。が、そんなことどうでもいい。妻は中で出されたのだろうか・・・
それともゴムは着けていたのか・・・さすがに妻は中出しまではさせないだろう・・・誰かが男に声をかけた。男が妻を下にし、アソコからチンポを抜いた!

 ・・・・やっぱり・・・男のチンポにゴムは着いてなかった。妻のアソコからチンポを抜いた時、白いものが糸をひいていた。私は血が引いていくのがわかった。男たちが中出し男に何か話している。が、男はニヤニヤ笑って汗をぬぐっている。妻は目を閉じたまま動かない。やがてKが呼ばれ妻のアソコをなめさせられている。そのKを一人の男がバックから突き始めた。こいつもナマだ!男がKの中に出すと、Kがつまの顔の上にまたがり妻の口に精液を注いでいる。Kの口にも妻の中にあった精液が含まれてる。Kの顔も紅潮して、目はトローンとしている。妻の口にKの中の精液が注ぎ終わると、中出し男の指示で二人が抱き合いキスを始めた!お互いの口内の精液を絡めあうように・・・それをニヤつきながら眺める4人のカンボジア人たち・・・私は出て行くこともできず、ただ彼らに見つからないように自分のチンポをしごくだけだった・・・
 
 やがて二人は引き離されると、また男達に突かれはじめ、朝まで何度もいきまくった・・・

ココから先は寝てしまい覚えてはいません。が、何度か妻の
「あ、あ、もう許して!あなた助けてー!」
という声がしたのはおぼえています・・・

   終わり


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[2193] 日本人の恥をさらしに−D 投稿者:国際的マゾ夫 投稿日:2003/07/16(Wed) 12:52

10時を過ぎた頃、男達が入ってきた。4人いる。例の食堂にいた従業員と、後の3人は全員昼間のバイタクの運転手だ。みんな笑っている。例の従業員がいきなり妻に抱きついて、ベッドに押し倒しディープキスだ!妻も必死に応えている。他の3人はそれを何か言いながらニヤニヤして見ている。と、Kが例の青い帽子の運転手に抱きつきベッドにた倒れこんだ。ここからではKのベッドはよく見えない。しかし直ぐ目の前では妻が激しく抱かれている。
残りの二人もそれぞれ分かれてニヤニヤしながら短パンを脱がせている。従業員が妻のシャツに手を入れ胸を揉みしだきだした。なんと妻はノーブラだった。シャツを脱がされると妻の形のいい84センチ、Dカップの白い胸があらわになった。従業員がそれにむしゃぶりつく。と、妻と目が合った!
私を見ながら快感に顔をゆがませている。が、すぐに体をのけぞらせて目をつぶった。見ると下半身を責めてる男がいつのまにかパンティを脱がしアソコの舌をねじこんでいる。
妻がたまらず「ああっ!」と叫ぶ。外からでもはっきり聞こえる。すると、胸にむしゃぶりついていた男が全裸になり、ギンギンに勃起したチンポを妻の口にねじこんだ。
「でかい!」私は思わず息をのんだ。長さは15センチくらだが、太く妻の口にいっぱいになっている。妻はそれを必死になってくわえている。と、Kの大きなあえぎ声が聞こえてきた。妻にくわえさせてる男が何か言った。隣の旦那にでも聞こえると思ったのか。直ぐにKの声が消えた。凄い。初めて乱交の現場を見たがこんなに凄いなんて・・・みんな必死の形相だ!
 
やがて妻をクンニしてた男がフェラ男に何か言うと、ゴムを着け始めた。こいつも大きい太さは普通だが長く亀頭がへそにつきそうなくらいギンギンだ。目が血走っている。着け終わるとついに、妻のアソコに突き刺した!「やった!」私は口の中で小さく叫んだ!遂に妻が他の男に挿入された瞬間を見た!妻を見ると太いチンポをくわえながら、声も出せずに苦痛に顔をゆがめている。自分でしごいてた私はそこでいっ
てしまった。

が、チンポを拭きながらも目ははなさなかった。やがて、挿入男がうめきながらいった。チンポを抜いてベッドの隅に腰掛けた。汗だくだ。すると今度はフェラ男がチンポを妻の口から抜き足の方から妻におおいかぶさった。舌をねじこみ、口をふさぐといきなり挿入した!おいっゴム着けたか!正常位で抱き合ってるせいで分からないがとてもゴムを着けたようには、みえなかった。激しく腰を振りいく寸前に妻のあそこから抜いたチンポを見ると・・・やっぱり!ゴムはつけてなかった!が驚いたことにコイツ、妻に顔射しやがった!
よく知ってるなと思いつつ、見てると顔中に精液をぶちまけた後、チンポを口にねじこみ掃除させている。日本のAVでも見たのか!妻の口からチンポを抜き取ると笑いながら仲間に話しかけてる。どうやらKの方も終わったようだ。妻は顔に精子をかけられたままグッタリしている。と、顔射男が指で顔の精子をぬぐいそれを口に入れ指をくわえさせている。
妻は目を開けウットリとした目で男を見つめながら、指をしゃぶっている。まるで恋人同士のようだ・・・
やがて起き上がると笑いながらKに話しかけた。
妻「よかった?主人ちゃんと見てたかな?正直いきまくっち  ゃったよ」
K「私も。また飲んじゃった。きっと旦那さんもいきまくっ  てたんじゃない。一人で!」
恐らくわざと私に聞こえるよう大きな声でしゃべってるのだろう。もちろん男達には分からない。が楽しそうにみんなで笑っている。そして妻がシャワーを浴びにいくと、男達も順番に入って行った。おそらく体を洗ってやってるのだろう。
例の顔射従業員は最後に入り、なかなか出てこなかった。一番長い。やはりコイツは妻にとって特別なのだろうか・・・
あまり遅いせいか、Kが呼びに行く。
K「もー何やってんのよー!」
笑いながらあきれている。チラッとKがこっちを見た時、目が合った。意地悪そうな目だった。一体シャワー室で二人は何をしていたのか・・・笑いながら出てきた二人はまさに恋人のようだった・・・・

      続く
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[2192] 日本人の恥をさらしに−C 投稿者:国際的マゾ夫 投稿日:2003/07/16(Wed) 11:18

 妻の「今夜はどうする?」という声に少したじろいだが、「とりあえず夕食を食べてからにしよう」と答えた。隣のKも気になっていたし・・・
 隣に行くとKは戻っていた。今帰ってきてシャワーを浴び終えたとこらしい。着替えるから待っててくれと言われ廊下で妻と待っていると、さっき食堂でバイタクの運ちゃんに口説かれてた女がそいつに肩を抱かれて階段を上がってきた。一瞬私達と目が合うと照れくさそうに下を向、き男と部屋に入って行った。
私「今からやるのかな?」
妻「でしょうね。けっこう可愛いのにね。」
私「みんなやりまくりだな・・・」
妻「いいんじゃない、個人の自由なんだし、私もそうなんだ  し。それで興奮する人もいるんだし。」
私「ゴム持ってんのかな?」
妻「平気よ。心配なら届けてあげたら?」
私「・・・まあ、いいか」
すると、ドアが開いてKが出てきた。
私「じゃあ行こうか。」
 
 3人で昨日来た、近所の食堂に来た。ホテルの食堂は朝食のみなのだ。Kに昼間のことを聞いた。
K「途中から違うルート回られたの。二人になりたかったみ  たい。で、帰るとき人気のない林に入って行かれてそこ  でせまられたの。誰もいない所で。でもコンドームなか
  たから口で我慢してもらって・・・で、続きは今夜また  ホテルでねって言って勘弁してもらったの。」
私「じゃあ今夜また来るんだ?」
K「うん。どうします?」
妻「じゃあ私も。ね?あなたもそのほうがいいでしょ?」
妻がニヤリと笑いながら私に聞いてきた。Kもニヤニヤしながら私を見ている。
私「うん・・・いいんじゃない・・・」
私は情けなくそう答えるしか無かった・・・
3人で食事をし、ビールを飲み気分が良くなったところでホテルに帰った。

ホテルに戻るともう9時を過ぎていた。部屋に戻る途中気になったので、さっき男を連れ込んでいた女の部屋の前にきた。
最初は止めていた妻とKも結局ついて来た。薄いドアからは何も聞こえない。つまらないので自分たちの部屋に戻ろうとするとその部屋のドアが開きさっきのバイタクの男がでてきた。私たちと目があうと苦笑しながら足早に階段を下りて行った。
妻「いま、終わったとこよ。」
K「ちょっと感想聞いてくる!」
酔ってるとはいえなんて女だ。といいつつ私も気になっていた。カギが開いてたのでKがノックして部屋入った。が、また直ぐにニヤニヤしながら出てきた。
私「どうだった?」
K「ビッくりした!中にもう一人いたの!で女の子はシャワ
  −から出たとこで、聞いたら今の男はもう家にかえらな  きゃいけないからって帰ったんだって。でこれから違う
  男とやるんだって!」
妻「すごいね〜(笑)」
私「・・・」
K「私たちもそろそろ・・・」
妻「そうね。あっ従業員の人たちも来るかな?」
K「来るよ。あのバイタクの男言ってたもん。10時くらいか  ら行くって。」
楽しそうな二人の会話を聞きながら私は部屋のカギを開けた。なんとも言えない不安と興奮で手が震えていた。直ぐに妻も入ってきて、
妻「ドキドキしてる?」
私「う・うん・・・」
ココで私は昨夜から思ってたことを思い切って妻に話した。
私「あ・あのオレ、見たいんだけど・・・」
妻「何を?」
私「お前がやられてるところ。・・・外のベランダから、隙  間から・・・」
妻「しょうがないわね・・・じゃあKちゃんに言ってくる」
笑いながら妻は出て行った。直ぐに戻ってきて、
妻「いいって!じゃあすぐ隣行ってベランダ出て。」
私はトイレを済ませ水とティッシュを持ち、となりに行った。Kの「ホント変態ね。」というあきれたような声を聞きながら・・・ベランダにでると夜風が心地いい。カーテンの隙間から中が見える。Kの方のベッドは少し見えないが妻の方は丸見えだ。しばらくすると妻が入ってきた。短パンにTシャツだ。私を見つけると二人で指差して笑っテいる。けっこう声も聞こえる。普段あまり酔わない妻がけっこう酔っている。そしてまた二人でビールを飲みはじめた。
私は一人ベランダで水を飲みながら体が熱くなるのを感じていた。この後の予想以上の結末を知る由もなく・・・・

      続く



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[2190] 日本人の恥をさらしに−B 投稿者:国際的マゾ夫 投稿日:2003/07/16(Wed) 09:48

食堂に行くと、従業員が2人。あとバイタクの運転手らしいカンボジア人が数名TVを見ながらたむろしていた。テーブルに着くと全員がこちらを見た。たむろしてる連中がニヤニヤしながら何か話してる。注文を採りにきた従業員が彼らに向かって大声で何か言った。が、彼のも二ヤついている。Kは苦笑しているが、妻は平然としている。私は恥ずかしかったが何も知らないという顔をしといた。それぞれ、セットを注文した。注文を聞いた従業員が妻と一瞬目を合わした。お互い少し二ヤッとした後、そいつは私の方を見た。私は目をそらし知らない風に装った。
私「今の奴とやったの?」
妻「何で?」
私「いや、なんとなく・・・」
K「彼が一番奥さんの相手してたんですよ。」
私は思わずそいつの方を見た。背は私と同じくらいだが、筋肉質でけっこうジャニーズ系のいい男だ。33歳の私よりずっと若い。電卓を叩きながら何か書き込んでいる。
妻「ジロジロ見ないでよ。恥ずかしいでしょ」
K「彼、テクはいまいちだけど、アレは大きかったですよ」ニヤつきながらKが言った。
妻「恥ずかしいから!」
私「Kちゃんも彼としたの?」
K「ええ。けど1回だけ。彼はほとんど奥さんとやってましたよ。私はあっちにいる青い帽子の人と。あとちょっと背が高いのがもう一人いたの。」あっさりとKが言った。
妻「Kちゃんいいでしょ。もう。」
聞いてるだけで私は体が熱くなると同時に、股間が硬くなってしまった。

 簡単に食事を済ませた後3人でアンコールワットを見に行く事にした。とても歩いては行けないのでバイタクを1日チャーターした。Kは例の青い帽子の男と。こいつも筋肉質だ。考えてみればこいつも妻を抱いたのだ。顔は不細工なのに・・
こいつがまた、片言の日本語は話す。私に「奥さんきれいですね」等とぬかす。しょうがないので「ありがとう」と笑顔で答えた。奴は他の運転手と何か言いながら笑っていた・・

 一緒に回るつもりだったが、Kのバイクだけ途中から別のルートに行ってしまった。まあいいか。私と妻はそれぞれの運転手と計4人で回った。遺跡はそれぞれ素晴らしかった。が相変わらず日本人女性と現地のバイタク兄ちゃんのカップルが目立った。運転手は全員男だから自然とそうなるのはわかるが・・・白人はだいたい夫婦かカップルだ。日本人は中年夫婦はみんな団体でバスで回るし、若いのはほとんど一人か同性同士だ。コレでは若い女はナンパしてくれといわんばかりだ。しかも世界で一番股のゆるい日本人の女なんだから。
私たちも途中私がトイレに行ってる間、戻って来ると運転手2人が妻の手を握ったり、短パンの裾から手を入れて太ももをなでたりしていた。私もついそれを遠くから眺めてしまった。妻も嫌そうな素振りをしながら、顔はうれしそうだった・・・

夕方にホテルに戻ってきた。食堂を覗いたが例の従業員はいなかった。かわりに若い日本人の女が、バイタクの運転手らしき男と何やら話していた。大方くどかれてるのだろう。女はけっこう可愛いかんじで、男にくどかれてまんざらではなさそうだった。フロントでカギを預かりなにげなく、「ココには私たちのほか日本人は何人泊まってるの?」と聞いたら
「4人です」。小さいホテルなのでやはり多い。とりあえず部屋に戻り二人でシャワーを浴びた。ここで初めて妻から昨夜の事を詳しく聞いた
 妻がKの部屋に入ると裸の男二人が驚いた顔をして妻を見
ていた。そしてKにはほんとの事を、英語が出来る例の従業員には夫は寝てると言った。あと一人来るから部屋のカギは開けておけと言われた。直ぐにバイタクの青い帽子の男が来て5人でやり、自分は私たちの部屋寄りのベッドで抱かれ、私が壁の向こうで聞いてるのを想像すると、よけい興奮したこと。Kがコンドームを大量にもって来てた事。数え切れないくらいイカされたこと。連中が今までかなりの数の日本人の女を抱いてきたこと。子供が出来たから結婚しようと再びココに来た日本人の女とそのまま結婚したが、相変わらず他の日本人の女に手を出してる仲間がいること。
 そして3人とも口をそろえて、「日本の女はしつこく迫れば簡単にやらせてくれ、みんなフェラをしてくれ(現地の女はあまりしないらしい)、自分から腰を使ったりしてとにかく献身的でスケベで、あえぎ声も大きく肌は白いしで最高だ!」とほめてたらしい。が、さすがに人妻、しかも隣に主人が寝てるという女は初めてだったらしい。それで隣に聞こえないよう出来るだけ妻には声を抑えるよう言ったり、口もキスしたりチンポを入れてふさいだりしたそうだ。
 ちなみにKは池袋のヘルスでバイトして、金が貯まると海外に一人旅に出て現地の男とやりまくってるそうだ。言われてみればそんな感じだ。そして、ナマではやらなかったかとしつこく聞いたら、「口には出されたけどアソコには出されなかった」と言い張った。そんな事を話してたら既にお互い我慢できなくなってたので、さっそくベッドで交わった。
 結婚前を合わせると5年の付き合いの妻を相手にこれほど燃えたのはいつ以来だろうか。あのカンボジア人達の精液にまみれた口に舌をねじこみ、アソコにはナマで大量に発謝した・・・そして妻の口から「今夜はどうする?」
     
      続く


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[2189] 日本人の恥をさらしに−A 投稿者:国際的マゾ夫 投稿日:2003/07/16(Wed) 07:48

 あれから2時間はたっただろうか。やっと隣から声が聞こえなくなった。興奮して眠れなかった私もようやく眠れそうだ。結局妻はその晩帰ってこなかった・・・。
 翌朝8時頃目を覚ます。まだ妻は戻ってない。さすがに心配になり思い切って隣の部屋へ。「コンコン!」返事がない。今度は強く叩く「ドンドン!」
 「ハイ」Kの声だ。
 「と、隣のAですが・・・」 ガチャッ! ドアが開いた
 「あ、おはようございます。」Tシャツにパンティ一枚のKが眠そうに出てきた。
 「あ・あの私の妻が・・・」
 「あ、奥さんね。見ます?」少し笑いながらKが奥を見た。私も奥をのぞく。そしてそこにはベッドの上で、上からバスタオルをかけただけの、全裸の妻が横たわってた。下着も着けてない・・・私は思わず駆け寄った。妻はまだ寝ている。そして、鼻をつく臭いに思はず顔をしかめた。足元を見ると小さなゴミ箱がある。そして中には・・・使用済みのコンドームが・・・
 「奥さんかなりたまってたみたいね。凄かったですよ」Kがニヤニヤ笑いながら声をかけてきた。「ご主人そういう趣味があるんですか?」
 「・・・ええ、まあ。初めてですが・・・」
 「信じられない。私、奥さんが来たときビックリしたも   ん。何でって。おとなしそうだし。」
 「・・・私がたのんで・・男はどういう、何人いたの?」
 「2人はココの従業員。もう1人はバイタクの運転手」
 「じゃあ3人?私が聞いてたの知ってたのかな?」
 「私はね。彼らは知らない。奥さんが『主人は寝てる』っ  て彼らに言ってたから。けどちょうどそっちの部屋寄り  のベッドが空いてたから。ちょうど良かったでしょ。」ニヤニヤしながらKが言った。と、妻が目を覚ました。苦笑いしながら体を起こした。
 「おはよう。」少しかすれた声で挨拶してきた。
 「お・おはよう・・・」苦笑いしながら私も答えた。
 「疲れましたね。」Kが妻に声をかける。
 「うん。彼ら帰ったの?」
 「うん。朝方出てきましたよ。」
 「そう・・・ちゃんと聞いてた?」妻がニヤニヤしながら聞いてきた。
 「えっ・・・まあ・・・どうだった?」
 「よかったわよ。ねえ?」妻がKに同意を求めた。
 「ええ。」笑いながらKが答えた。男の私がドギマギしてるのに女の2人はアッケラカンとしている・・・
 「コレ臭いはね。」ゴミ箱を指指しながら、下着も着けずにトイレに向かった妻が言った。
 「ん〜・・・どうご主人コレ見て?」Kが聞いてきた。
 「えっ・・・すごいね。いくつくらいあるのかな?・・」
 「そうね・・・1・2・・・9枚ね」
 「じゃあ一人3枚かな?」
 「そうね。」笑いながらKが答えた。
 「あ、奥さんコンドーム9枚でしたよ。」トイレから出てきた妻にKが言った。
 「そのくらいあるよね。それどうする?」Kを見ながら妻が笑いながら答えた。
 「掃除で片してくれますよ。」 
 「そうね。」
 「あ・あのナマではされなかった?」おずおずと私が聞いた。
 「たぶんね。」妻がそっけなく答えて、素早くパンティをはいた。
 「ナマのほうがよかったんですか?」Kが聞いてきた。
 「い・いやそういうわけじゃ・・・」
 「じゃあいいじゃないね?」Kが妻に言ッた。
 「おなかすいたから食事にいきましょう。Kちゃんは?」洋服を着た妻が言った。
 「あ、じゃあ行きます。」3人で部屋を出た。
   続く。



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[2188] 日本人の恥をさらしに 投稿者:国際的マゾ夫 投稿日:2003/07/16(Wed) 06:18


妻は30歳。結婚1年です。これは今年のゴールデンウイークに2人でカンボジアに1週間旅行した時のはなしです。
私たちの共通の趣味は海外旅行です。お互い独身の時はいろんな国に行きました。私は主に東南アジアや中東など。そしてそこで知ったことは日本人の女の股のゆるさです。おそらく世界一でしょう。じっさいあちこちで現地の男や、ほかの旅行者と一諸にいる、又はホテルに同宿する日本女性を沢山見てきました。またこのことは世界中の旅行者や観光地では有名なはなしです。そして私の妻も・・・
成田から先ずタイのバンコクに着いた私たちは貧乏旅行者の聖地カオサン地区にいきました。そこで安いホテルに部屋をとり、とりあえず街中へ。そこには多くの日本人旅行者。そして案の定若い日本人女性と白人男のカップル達。安い飲み屋で妻とその様子を見ながら
「あいつらみんなやられてんだろうな」
「たぶんね」
「お前も昔は旅行先で遊んでたんだろ」
「何言ってんのよ」
お互いかなり酔ってたこともありついいつもよりしつこくからんだら、妻の口から
「外国行くとついはめをはずしたくなるのよ・・私もバリ島 ではビーチボーイと何回かは・・・」
それを聞いて私の股間はガチガチになった。見た目はおとなしそうな妻が・・そしてかねてから妄想していた妻と他の男のセックスを・・私の中で何かがはじけた。
翌朝、バスでカンボジアのシェムリアプへ。ここはアンコールワットがある有名な観光地だ。そしてまた日本人女性が地元のバイクタクシーの兄ちゃんに、こずかいあげながらハメられることでも有名な所だ。これは週間文春でも記事にされた事がある。ここで私たちは日本人が多く泊まることで有名なBという安宿に部屋をとった。バスの中で知り合ったKという日本人の女の子(フリーターの21歳)と、隣の部屋に。
夕方着いたので3人で近くの食堂で夕食をとり、ホテルへ。ロビーで別れた後妻と2人で部屋に戻り、お互い疲れていたので10時頃床についた。12時頃トイレに行きたくなり目を覚ますと隣から女のあえぎ声が。声のする方の壁に耳をあてると間違いない、Kの声だ。しかし一人旅のKの部屋から何故・・しばらく聞いていると聞きなれない言葉が・・しかも男の声で2人はいる!やっぱり・・・気がつくと私は自分のものをしごいていた。あの素直でかわいらしいKが・・現地の男を2人も・・・Kの「い、いっちゃうーっ」という叫び声と同時に壁のコチラ側で私もはてた。そして妻はその一部始終を見ていた。私は我慢できずつい妻に私の性癖を洗いざらいぶちまけた。そして妻は「じゃあ私も他の男としていいの?」私「うん。無理にとは言わないけど・・・」妻「そう。じゃあ今からKちゃんの部屋に行っても?」私「・・・出来れば」
「もう疲れてるのに・・」と言いながら妻は微笑しながら部屋をでて行った。しばらくすると壁の向こうから妻のあえぎ声が。しかも近い!おそらくわざとこっちの壁際でハメられてるのだろう。たまらない。こんなに興奮したのはいつ以来だろうか・・・壁越しに女2人のあえぎ声が・・・すると、隣にもう一人だれか入ってきたようだ。現地の言葉で何やらしゃべっている。嬉しそうに笑い声までする。しばらくすると
妻の声が消えた。するとKが「ご主人、奥さん今3Pしてるよ」そうか今、妻の前後の口に連中のアレが・・それをわざわざ知らせるとは・・・連中は私がここで聞いてるのを知っているのか!連中の声が大きくなる言葉は分からないがイキそうな感じだ!ああっ!・・私はまたいってしまった。しかも妻が知らない男にやられてるのをオカズに・・・続く。


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[2186] 平和な家庭 妻、エリカ[3] 投稿者:腰抜け男 投稿日:2003/07/16(Wed) 04:01

妻と佐伯の痴態を覗き見したその後、妻の身に起こった事実は彼女の女性としての美しさを考えると、予想することも出来た事かも知れない。
 結婚したての頃アパートの隣の部屋の独身男が妻に好意をもっていた事や、ふたりで街を歩いているときに周りの男性が妻をジロジロ見ていた事など、妖艶とまでは行かないが明るさの中にも男おそそるような色香があったのだ。娘が幼稚園に入園した頃に家族でプールへ遊びに行き、娘と水遊びする妻の水着姿を見て若い男達がヒソヒソ話す会話に耳を傾けていると、
「あの子連れのオンナいいカラダしてるなぁ。」
「ホント、俺もさっきからギンギン!ヤリてーなぁあのオンナ。」
「すました顔してるけど、アレのほうはどうかな?」
「ブチこんでやったら、きれいな顔してヒーヒー鳴くんじゃないい?旦那と毎晩してるんだなぁーうらやましい。」
ひとの女房にむかって何てヒワイな想像を、わたしは怒りでフラフラしながらその場を離れ、彼らに気づかれないように遠回りして妻に場所を移すよおに言った。
 知らぬ間に妻も子供の成長とともに、いっそうオンナの魅力を増していたのだ、むせ返るようなオンナの匂いが男の欲情を誘う、変貌してゆく妻に私だけが気づいてなかったのです。
 妻が佐伯に抱かれ淫らに悶える姿が仕事中も頭から離れない、今ごろ家の寝室で、いやホテルの一室でからだを弄られ服や下着を脱がされながら唇を奪われ、佐伯の舌が妻の舌に絡みつき妻の体内へ流し込まれる男の唾液、いやになるくらいの長い接吻のあと裸の妻に覆い被さる佐伯のがっしりとした背中、イヤイヤしながら悲しく抵抗するも行為に慣らされた妻の心とからだが佐伯のゆっくりと深く註そうされるペニスに反応する「許して、お願い...ウンッ、ウッウッウウンッアンアアーッ、ダメッダメェーッアンッアンアーン」
佐伯の腰の動きに妻のからだが応え、激しい註そうのあと、妻の深い場所に白い精が放たれる「エリカ、キミのアソコって最高にいやらしいね、旦那ひとりじゃ物足りないだろう、毎日 嵌めて上げるからね」佐伯は指で妻の敏感な部分を刺激しながら囁く、耐えられず嗚咽しながら腰を振る妻の姿を想像しながら、トイレで自慰してしまった私でした。         ーつづきますー 
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[2185] 南の島で。 投稿者:たかし 投稿日:2003/07/14(Mon) 15:13

私と妻は結婚5周年を記念して、先週末早めのバカンスで宮古島に行ってきました。初日の夜の出来事。夕食を終えバーで飲んでいると隣席の男二人が話しかけてきました。「ご夫婦で?今日、こっちへ?」妻が「はい、そうなんですよ。明日からが楽しみで。」とたわいない会話を初めていたんです。聞くと、YとNと言う二人の男は岡山からゴルフで島に来たということだった。50歳前後の二人の男はすでに陽に焼けており、島でのバカンスを満喫しているようだった。2時間程飲んでそろそろ部屋に戻ろうとした時、Yにカラオケに誘われ、妻も同意したのでつき合う事になり4人でカラオケボックスに。酒を飲みながら、思い思いに歌を唄い楽しい時間が過ぎた。Nと妻がデッエットがしている時である。それを見ている私の心の中の悪魔が目を覚ました。常日頃思い抱いている欲望である。「妻が他の男に犯られているとこが見たい!」欲望に駆られるまま、Yを外に誘い出した。「エッ!!何言うんや!」驚きながらもニヤニヤと笑みを浮かべるY。「いいんやな!」午前3時の約束になった。いよいよである。高鳴る気持ちを抑えつつ、3時になるのを待った。すでに妻はベッドで深い眠りに。YとNがやってきた。ニヤニヤと好色の笑みを浮かべながら。私は床に伏せて事の成り行きを見ることにした。ベッドで無防備に眠っている妻。Yがタオルを持って妻の頭上に、Nが妻のブラジャーを器用に外した。そしてパンティーをも。全裸となった妻を見下ろしながら素早く着ている服を脱ぐN。乳房への愛撫が始まった。私だと勘違いしている妻はアルコールが効いているせいもあって、いっこうに起きる気配がない。そしてNの手が股間をまさぐり始めた。その様子をニヤニヤと見つめるY。「アハァ〜ン・・・ア〜ン」と悩ましい声を出す妻。Nのペニスが見る見るうちに怒張し、いつでも妻を貫く構えであら。妻の脚を大開にさせ「チュッ、クチャ・・・」とおまんこを味わうN。「アァーッ、アァーッ」感じる妻。私は喉の渇きを覚えつつその光景を見ていた。その時である。「だれーッ!イヤーッ!!うんがっ・・・。」妻に気付かれ、Y
が妻の口にタオルを押し込んだ瞬間である。Yに両手の自由を奪われ、Nに両脚を抱えられ抵抗の出来ない妻。Nが片脚を抱えたまま妻の陰口に怒張したペニスをあてがい腰を進めた。「ウゥゥッ・・・ウゥゥッ。」妻が他の男に貫かれた瞬間である。私は異常に興奮し、思わず射精してしまった。その後もNの容赦のない責めが続いた。力強く、そして深く浅く打ち込むN。その表情は夫の前で人妻を犯す好色男に変貌しているかのように思えた。髪を振り乱して、必死に耐える妻の表情は泣きながらも快楽を得ているようにも思えた。泣き声が喘ぎに聞こえる。ひとしきり妻の膣肉を味わったNは、遠慮なく妻の子宮に精子を浴びせて果てた。Nにイカされたのであろう放心状態の妻。待ちくたびれたと言わんばかりにYがのしかっかた。怒張したペニスで乱暴に妻を突きまくる。妻の声にならない喘ぎが漏れてくる。Yの責めに躰をのけぞらせ、口を半開きにさせている。声も出ない程の快楽をえているのか。のけぞった躰を落としてはまたのけぞる。完全に堕ちている。Yはその様子を楽しみながら私を見た。「どうだ!」と言わんばかりに。バックから横から体位を変えて私に見せつけた。そしてYがバックから精子を打ち込むと同時に私は2回目の射精を余儀なくされた。陰臭が部屋中に立ち込めていた。二人男に犯られ、息も絶え絶えの妻を見ながら何とも言えない快感を得た私。案じていた自己嫌悪をなかった。廊下でYとNに丁寧にお礼を言った。「こんなとこで若い人妻を喰えると思わんかった。えェオメコしてたでェ!!」「中で射てもうたけど大丈夫やな!」「旦那、幸せもんや!」と満足げにYとNは部屋に戻って行った。私は自己の快楽の為にまた繰り返すであろう、そして妻もまた他の男のペニスによって快楽を得るであろう。早くその機会が来る事を願う。


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[2184] 平和な家庭 妻、エリカ[2] 投稿者:腰抜け男 投稿日:2003/07/14(Mon) 03:01

夫婦の寝室で見知らぬ男と妻の痴態を覗き見しながら、いいようの無い興奮を憶えた私は、平和な家庭を守る為にそっと玄関を出た。
 数日後、妻とふたりで家の賃貸契約更新の為、不動産会社を訪ねた私は応対に出た担当者を見て、頭を殴られたようなショック受けた、あの日私の家で妻のからだを自由にしていた男が目の前にいるのだ。
 家の事を妻にまかしきりの私は、クレームのため妻が不動産会社に何度か交渉に行った事は妻から聞いていた。佐伯という担当者に無理をお願いし、また彼もよく便宜をはかってくれたり、彼の会社が経営する住宅地内のスポーツクラブを格安で妻に世話をしてくれたりと親切な方だと妻が話ていた。
 「いつも妻が無理を言ってご迷惑をかけています。」感情を殺して挨拶をする、「いえ、お世話になっておりますのは当社のほうでございます。」佐伯はサラリとした受け答えで続けた「奥さんはご一緒ではなかったのですか?残念です、きれいな方とお話出来ませんでしたかぁ。」妻は途中、買い物をしたいから一人で契約して来てくれとデパートの前で別れたのだ。
 私達の寝室で妻の美しいからだを嘗め回し、妻の白い肌をピンクに染め上げ、乳房に吸い付き、
私以外、触れたことのない妻の敏感な部分を硬い彼のモノで何度も貫き、最後に妻の深い部分に白い感情を爆発させ、それでまた彼女の口を犯したこの男がその亭主にそ知らぬ顔で挨拶をしている、何と言うことだ。
 帰りの電車で妻は落ち着かない様子だった、自分を抱いた男と亭主が会ったのだからしかたがないかも知れない、私はわたしで、貞淑な妻の横顔に、男のモノに貫かれながら淫らに揺れる腰や乳房に彼女の嗚咽の声を重ね合わせ嫉妬とともに暗い興奮で自分自身
が硬くなるのがわかった。
 その夜妻を久しぶりに抱いた、激しく荒く何がそうさせるのか
妻も激しく求めてきた。「アンッアンッアアーハアンッ」今までにない妻の乱れ方に、妻が佐伯によって女の部分に火を付けられた事は間違いない、そして私も、妻が男に抱かれ乱れていく姿に言いようのない興奮をする亭主であること、家庭を守る為だけでなく、そんな妻の姿も見たい想いからそっと妻と佐伯の行為を黙って覗いていたと言う事に気づいたのです。          −つづくー
                         


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[2183] 先日ドライブにて 投稿者:ピロシキ 投稿日:2003/07/14(Mon) 01:31

自分と嫁は34才同じ歳の結婚13年目、子供3人の夫婦です。
子供もようやく少し手を離れ、実家に預け二人でちょくちょく
酒など飲みに行ったときの話し(実話)です。

自分が良く行く居酒屋に、少し距離はあるのですが、「運動が
てら、歩いて行こう」と言うことになり、居酒屋につき、酒を
飲み始めると、歩いたせいか直ぐに嫁が酔ってしまい、
自分は飲み足りなさもありましたが居酒屋を出ました。

帰り道コンビ二で酒を買い飲みながら歩いていると、嫁が「ドライブに行きたい」と言うので、少し酒も入っていましたが、了承しました。

家に着き用などたしていると、嫁がマイクロミニを履いて待っていました、しかも、後から気付いたのですが下着も真っ赤
まやつに、履き替えていました。

出かける時嫁に隠れバイブも持参し、嫁が酔ってる事をいいことに、オナらせたり、フェラさせたりしていました。

しばらく走っていると、どうも同じトラックに着けられてる
(併走)されてることに気が付き良く見ると(コッソリ)ですが、嫁のオナなど・・・を覗いて見ている様なのです、
見られてると気付くカーッと何故か自分でも解らないのですが、妙に興奮し、もっと見せてやろうと言う気になり永遠とドライブがつずきました。

話が長くなりそうなので今回はこの辺で止めておきます、文章が得意ではなないもので、つまらなかったら止めるので、感想お願いします、尚これは実話です。





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[2182] 妻の浮気相手の前で 投稿者:ヒコ 投稿日:2003/07/13(Sun) 17:51

 私は38歳、妻は36歳で結婚16年です。妻の様子が変わったのは3年ほど前からです。お決まりのパターンで服装・下着が派手になり、外出も多くなり、最近は朝帰りも外泊もするようになりました。それでも、妻は浮気を否定します。昨年くらいから私は、「浮気公認するから、すべてを報告してほしい」と提案しましたが、妻は半信半疑のようで了解は得られません。それでも、半年ほど前からは妻の過去を聞き出すようになりました。内容は妻が中学生の時、付き合っていた同じクラスの男Sのことでしたが、すべて、空想だと言います。私は「中学の頃ではしかたがないかな」とおもいましたが、しかし、それはまぎれもない事実でした。今年になってからの妻は、遠慮なく浮気しています。外出時は、ガータベルトにTバック、キャミソールにミニ、帰りは朝の4時、5時です。そして、先月ついに浮気現場を目撃しました。といっても、これは妻の罠でした。夜勤明けで帰宅すると、電話の横に妻が残した「○○ホテル、午後4時」と書いたメモがありました。私は、ホテルの近くで待機していました。すると、Sが現れ、エレベーターに載り、6階で降りたようです。しばらくして、妻がブランド物のチェックのスカートに白のキャミ姿で現れ、Sと同じく6階で降りました。私は興奮を抑えるのがやっとでした。何をしていいのか判らないまま1時間ほど過ぎました。すると、妻の携帯から着信があり、すると、Sらしき声で「もう、わかってるんやろう?話したいことがあるので」という事で、私も部屋に入る事になりました。「別れ話になるのでは」と思いながらも下半身はビンビンでした。そして、心臓がバクバクさせながらドアをノックしました。直ぐにSが施錠を解き、恐る恐るドアを開けて中に入りました。すると、いきなりSが、妻に襲い掛かりました。私はただ呆然と立っているだけでした。妻のキャミソールが捲り上げられ、ひもなしブラがずらされ、獣のようにSが胸を揉んで・・・一言いいました「こいつからみんな聞いたで」妻はすべてを話していました。続きはのちほど。


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[2181] 妻に養われて 投稿者:クアセス 投稿日:2003/07/13(Sun) 12:52

私が失業するとともに、妻が風俗に入りました。
妻は最初、風俗だとは云わなかったのですが、あとで判り、追求すると
「あなたが仕事してないんだから・・・」と云われては言い返す言葉もありませんでした。
どうして風俗に入ったのかはその経路はわかりませんが、30代と云う事もあって、同じ風俗でもソープランドでないと働けないと云っていました。
妻がソープで働いていると知ると、言い合いしているうちはいいのですが、一人になると興奮してきてしまいました。
妻は風俗勤めが私に知られると(公認と云う事になってしまうのでしょうか)、夜の方が稼げると云って長時間勤務をするようになりました。
妻が帰宅して私が迫ると、妻はとても嫌がります。
散々他人男を相手に感じているフリをして、帰宅してからはセックスなどする気もないようです。
私は妻が他の男に好きなように抱かれ、妻自ら男に奉仕している姿を思い浮かべては激しい自慰を繰り返す日々を送るようになりました。

私の嫉妬心は、いやらしい行動に出るようになりました。
妻のあとをつけて、ソープを調べてみました。
それは人妻専門の高級ソープでした。
高級ソープではソープ嬢は避妊薬を常用して膣内射精まで許すサービスを行うものです。
妻が誰とも知れぬ男に、ナマの膣でおもてなしをして、そのまま射精までさせる、そんな仕事を毎日していると思うと、毎日、毎日、ただ、サルのように自慰に明け暮れるようになってしまいました。
妻は中出しさせた男に三つ指ついて、「ありがとうございました」と中出しにお礼まで云って・・・・・
私はいつからか、中出しして頂いて、ありがとうございますと
空想の男にお礼を言いながら自慰で果てるようになりました。
妻の膣内で射精を楽しんだ男達は、その夫が自宅で嫉妬に狂いながら自慰を重ねている事を知っているのだろうか。
妻が高級ソープで働いているのを知ったのはほんの少し前です。
妻が中出しまでさせるソープ嬢をやっていると思うと、いてもたってもいられません。
私は妻に高級ソープの実態を問いただしました。
しかし、無職の私には妻を止めさせる力も説得力もありません。
成り行きで公認となってしまった妻のソープ勤め。
既に妻は何を隠す必要がありましょうか。
妻は中出しサービスの事実も平気で話をしました。
やはり・・・・・
入店の際は店長に指導を受けたそうです。
男が感じるツボ、人によって差があるが、たいていは袋の裏筋から肛門にかけてのラインを指で刺激しながらサオを摩ると、男は喘ぎ出すんだと妻は言います。
手で口で、そして膣でお客様をおもてなしするそうです。
中出し人妻ソープが売りなので、妻から中出しをおねだりするように指導されたと言います。
そして、指導を受けたその日に云われるまま中出しを妻がお願いすると、店長は当然のように妻の膣内で射精を楽しんだそうです。
店長は妻を気に入っているようで、指導の名のもとに週に3日程度は妻の膣内で射精を楽しむそうです。
店長は、中出しソープで働く人妻は、自宅で夫とセックスすると変な癖がつくからと、セックスはしないよう忠告したそうです。
妻が店長に亭主にバレたと言うと店長は「そうですか、たいていご主人は・・・・」
「たいてい?」
「いや、ご主人は一人で・・・」
「一人で?」
「ここで働く奥さん方のご主人はたいていご自分でされているから」
そんな会話があったようです。
私は妻からそんな話を聞いている間中、股間では愚息が勃起しっぱなしでした。

そして、事もあろうに妻から
「あなた、それで、どうしているのよ?」
「えっ、何が?」
「だから、自分でしてるんでしょう?フフフ」
「だっ、だって、させてくれないじゃないか」
「あのね、この前お客さんで、変な人がきたの。ソープなのに、セックスしなくていいっていうの。
それで、私に見ててもらって、オナニーさせてくれって言うの。
それで言葉でいじめてくれって。
SMクラブか、オナクラと間違えてるみたいな感じだけど、楽だから。
あなたね、いろんな男が毎日6人ぐらい私の中で絶頂を極めるのよ。
わかる?
いくって言いながら、私の中で出して果てるの
店長が言ってたけど、そういうのご主人は興奮するはづだって。
どう、興奮する?」
「・・・・こっ、興奮するよ・・・・」
「いいのよ、あなたが自分でするんだったら見ててあげるぐらいしてあげるから。
店長は私と朝子を順番に毎日楽しんでいるの。
勿論、中で出させてあげるのよ。
あなた、オナニーして興奮を鎮めていいのよ。
それぐらい楽しませてあげるから。」
私は興奮しきって、その場で自慰をしました。
私が射精すると妻は
「あははは」
この惨めさがたまらない

その時妻が私に自慰をさせたのは理由があったのです。
私を完全に屈服させ、妻は店長を自宅に呼んでは楽しむつもりだったのです。
と言うより、店長が妻にそのように行動するよう指示したようです。
私はとうとう妻に屈服し、妻が堂々と中出し人妻ソープで働くのを公認し、いや公認というより、私には意義を唱える権利すらないのです。
そして、店長に中出しセックスまで許していると妻の口から聞きました。
さらに、店長は変な癖がつくといけないからとそこで働く人妻たちへは夫婦の性交を厳しく禁じているというのです。
妻は店長のセックスにかなり虜になっている様子でもあります。
そりゃ、そうでしょう
ソープで中出し指導している店長です。
セックスが仕事なんだから、
そりゃプロのサオ師みたいなもんです
今まで風俗など縁の無かった人妻をいいように虜にするなど朝飯前の事でしょう。
変な癖?とんでもない話だ
なんで夫婦でセックスすると癖がつくんだ
ひどい話じゃないですか
それを妻が鵜呑みにして私に自分でするぐらい楽しませてあげるなどと高飛車に言い放たれてしまっているんです。

ああ、いい就職先は無いものか

私はいつのまにか主婦ではなく主夫となって家で妻を待つようになりました。
そして、妻は店長を連れてきたのです

正直言って、私にとっては気まずい感じでした。
私が自慰をしているとか、いろんなことを知り尽くしての事だからです。

30代の店長はオールバックでちょっとやくざっぽい感じがする、いかにも風俗の店長タイプでした。
こういう男は他人の迷惑なんぞ、考えるタイプではないでしょう。

一応の挨拶はしたものの、我が家では偉そうにしています。
妻はお酒でもと言って、かなりの気遣いようです

そしてお酒が入るとだんだん職場の話になりました。
なんて男だろう
妻がソープで働いているというのに、ソープのいろいろな裏話をしてみたり、それも偉そうな態度でです。

「ご主人ね、うちの店は人妻が売りだからね
一般に人妻って言うと、いろいろ知り尽くしている熟女のイメージがあるんだよ、ねぇ
だからみんな指導しなくちゃならんから、大変でね
そんで、ご主人とセックスする、変な癖が出ちゃうんでね
止めてもらってんだけど
そういう面じゃ、あんた不自由してんだろう?」
こんな事いきなり、失礼な奴だ
なんて傲慢な男だ
「いいだよ、画さなくても
あんたの奥さんから聞いているから
自分でしてんだって?
そうだろうな」
私はさすがにカッーとして
「なんて事言うんだ」
すると妻が
「あなた、止めてよ。
私の仕事の上司よ」
妻に言われると
「あっ、そっ、・・・・」
「そうだよ、あんたわきまえてもらわなくちゃ
だいたい態度でかいんだよ
あんたソープで女房に食わせてもらってる身だろう
そんで偉そうにする奴は、俺が教育してやるっていつも言ってんだよ
なぁ、奥さん」
何が偉そうだ
自分の方がなんて態度の奴だ
「それからさ。旦那
あんたの奥さんは俺が指導してんだからな
お礼ぐらい云うのが筋だぜ
あんたそれで食わせてもらってんだろう
奥さん、俺さ、あんたの旦那にはちょっとカチンときたからさ
ここで指導するよ
旦那に見せてやりてぇからさ」

なんて事を・・・・・・・・・・・・
なんてひどい事を云う店長なんだ・・・・
でも、事実私は妻に養われている身
さらに妻は上司だと私を静止たのですから、私には何も言えません。
店長はいきなり妻をくっつき、頬すりをしました。
妻は照れるような仕草をしながらも、チラッと私の目を見つめました。
あれほど私を虐げている妻でも、やはり気になるのでしょうか・・・・・
「もうん、ああ、待って」
妻はわけのわからない言葉を言いながらも、店長にされるままです。
店長はいきなり私の方を見ると
「おい、おめぇ!シャワーぐらい浴びてぇからよ、用意しろよ。ほら」
妻までも「あなた、湯沸しのスイッチいれて」
なんてありさまだ
こんな事が現実にあっていいのだろうか・・・・・
私はしぶしぶお湯のシャワーがでるようスウィッチを入れました。
店長は妻に抱きつきながらも妻に誘導されてバスルームへと向かいました。
私は呆然とその姿を見ているだけで、動くことすらできません。
すると店長は「おい、亭主呼べよ、手伝わせんだからよ、お〜い、亭主、こっちきて手伝え!」
何が手伝えだ・・・・
しかし抵抗する事ができない私はもそもそとしながら浴室へ行きました。
浴室では妻が店長の洋服を一枚々脱がせているではありませんか・・・
恥ずかしい話しですが、これを見た瞬間、私の股間は硬直してしまいました。
これからこの店長と・・・・
恥ずかしい、なんで興奮してしまうんだろう
私の性癖は妻が言うように、本当に変態なんだと、そう自覚しました。
妻はとうとう店長のパンツを脱がせ始めました。
店長の生殖器は直立しています。
やはり、興奮するのでしょうか
亭主の前でこんな事できるなら、どんな男も興奮する事でしょう。
妻は自分も服を脱ぐと、店長の手を取ってバスルームの中へゆきました。
妻がバスルームの中の扉を閉めようとすると店長は
「開けとけよ、亭主に手伝わせんだからよ」
妻はなれた手つきでシャボンをあわ立たせると、店長の体を洗いはじめました。
そしてシャワーで流すと、こんどは店長のオチンチンをそっと握りました。
すると店長は私の顔を見て
「おい、こうするんだよ、店でな、客のチンポコ立たせなくちゃなんねえだろう」
なんて嫌味な店長なんだ・・・・
「おめえよ、毎日サルみてぇにセンズリしてんだってな」
「・・・・・」
「おめぇの女房から聞いてんだよ!
おお、裕子、玉いいなぁ・・・」
妻は左手で玉袋から肛門のあたりまでするすると摩りながら、サオをゆっくり上下に動かしています。
妻が言っていた裏筋をさするとたいていの男は悶えてしまうと、それをやっているんだ。
私はたまらない興奮に襲われてしまいました。
「おい、おめぇも裸になれ!ほら、早く!」
今、裸になったら、愚息が立っているのが判ってしまいます。
それに、興奮で声が上ずって話しができません。
妻はそうしているうちにも店長にキスを求めています。
店長は妻の頭を抱えるようにして接吻をしました。
そして、妻の首筋、肩、肌の感触を楽しむかのように頬擦りをすずけています。
すると妻が「あなた、店長が言ってるでしょう。裸になりなさいよ。あああ」
私は観念して裸になりました。
愚息を両手で隠してただ、呆然と二人の行為を見ているだけです。
「おい、おめぇ、その手どかせて見ろよ。ほら」
「あなた、いう事聞いてよ」
私は仕方なく両手を離しました。
手を離すと私のオチンチンはカチンカチンに堅くなっているので、ぶらぶらと反動でゆれました。
「はは、立ってるじゃねぇか、おい、おめぇ、こう云うの好きなんだってな」
「・・・・」
妻は振り向くと一瞬冷笑しました。
情けない・・・・・・・・・・

しばらく妻が店長のオチンチンを摩っていると、店長はそれ以上やると出ちゃうからといって妻を立たせました。
妻は「お願い、舐めて、お願い」
妻はクンニのおねだりしています。
そして、妻の股間に顔を近づけたのです。
そして、私の方をみると
「おい、おめぇの女房のオマンコ舐めてやるんだ、おめぇがお願いしろ!」
「あなた、お願いしてよ」
無抵抗の私は上ずった声で
「オマンコを舐めてください」
「馬鹿やろう!私の妻の裕子のオマンコを舐めて気持ちよくさせてやってくださいだろう!」
「・・・」
「あなた!」
「あっ、わっ、私の妻の、ゆ、裕子のオマンコを舐めて、気持ちよくしてやってください」
お願いをさせられてしまいました。
「おい、裕子、毛を剃れ!」
「あっ、はい」
妻は股間の毛を店長に命令されるまま剃ってしまったのです。
「この方が客も喜ぶだろう」
「はい」
「亭主にオマンコ広げて見せてやれ、入れられねぇんだからよ」
妻はしゃがんだまま私の方に向くと、陰部を両手の指で広げてみせました。
「あなたは入れられないのよ。自分でするの好きだものね」
そんなことを云われると余計興奮してしまいます。
そして、妻もこのような行為に興奮したのか、
「ねぇ、抱いて、入れて、お願い」
店長は満足げな顔をすると
「よし、あとは部屋でしようぜ」
そして寝室へ行くと、店長は私をすぐ横に座らせました。
妻はさっそく店長のおちんちんをしゃぶりだしました。
「おい、裕子、いつものお願いしろよ」
「あっ、すみませんでした。
××の妻、裕子にあなたのおちんちんをしゃぶらせてください。お願いいたします。」
「旦那よ、いつもな、おまえの女房は俺にこしてお願いしているんだぜ。ハハハハ」
そしてしばらく経つと
「お願いします。××の妻、裕子のオマンコにあなたのオチンチンをそのまま入れてください。」
「だめだ、亭主にもお願いさせろ!」
「あなた、お願いして!」
私は興奮で頭が真っ白になっていました。
寝取られ夫の喜びすら感じるほどの興奮ようです。
「あっ、あの、妻の裕子のオマンコに・・入れて、ください」
「馬鹿やろう!ナマでいれてくださいだろうが!
最初からお願いしろ!
このセンズリ男!」
どこの亭主が自分の妻にナマ嵌めをお願いするだろうか
こんな事をしているうちに私は完全に狂いはじめてしまいました。

「あっ、の裕子のオマンコに、ナマであなたのオチンチンを入れてください
そっ、それで、私に、せっ、おな、オナニーさせてください」
「オナニー?センズリだろう!馬鹿!センズリしてぇのか?おい」
「はっ、はい」
「嬉しいんだな?オラ!」
「うっ、嬉しい、です」
「ならな、俺がよ、裕子のオマンコの中にナマで出したらセンズリさせてやるよ」
こんな事云われるともう止まりません。
私は半狂乱でセンズリをさせて頂くお願いをしてしまいました。
「俺が出すときよ、おめぇがよ、中で出してくださいとお願いしねぇと出してやらねぇからな」
「はっ、はい、おっ、お願い、お願いしますから」
「おめぇ、勘違いすんなよ、おめぇがセンズリ扱くために裕子に中出ししてやるんだからな!」
妻が人妻高級ソープで働くようになってからというもの
私の人生は狂ってしまいました。
というより、私が失業したことからそうなったのです。
人妻高級ソープで妻は毎日のように何人もの客を相手に、三つ指をついて中出しのお願いまでしているのです。
店長なるやくざ風の解せない男が指導と称して妻を週に3回程度抱いているのもはっきりしました。
しかも、それも中出しでです。
さらに店長は夫婦の性交渉は変な癖がつくからと私と裕子の夫婦の夜の営みを厳しく禁止しているのです。
自分の妻が中出しソープ嬢をやり、セックスを禁止されれば、どんな夫でも世間で言う所謂『寝取られマゾ夫』になってしまうのでしょう。
店長は妻から夫である私が自慰に狂っている事実を確認してから私の家に乗り込んできたのです。
その目的は完全に寝取りきるためでしょうか。
そして、そうした寝取られマゾ夫の人妻を多数相手にしている、すなわち寝取られマゾ夫を手なずけて調教することなど朝飯前の店長は私を調教にきたのでしょう・・・・
情けない事に寝取られマゾ夫の私は、その店長の術中にはまり、妻と二人で妻への中出しをお願いするまでになってしまいました。
しかも、私がお願いする理由は店長が妻に中出しをするのを見届けて、それをオカズに自慰をさせて頂くと言うお願いです。
こんなお願いをする夫など世界中に私一人しかいないでしょう。
いや、いるのかもしれません。
店長は人妻ソープの亭主はみんなオナニーで処理していると案にほのめかしているのです。
きっと、みなさんも私の立場になれば判ります。
中出しして頂くお願いをするのはたまらない興奮です。
寝取られマゾにとってそれは喜びであるとしか言いようがありません。
もう店長に言われなくても私自身がどういう行動をすればいいのか、いや、どういう行動をしたいのか私の心の中で一挙にそれが広がりはじめました。
中出しして頂いたら、その後始末を妻と私がし、中出しして頂いた御礼を述べるのがマゾ亭主には喜びなのです。
さらに、今後もずっと、寝取って欲しいと望んでしまうのです。
店長が単なる遊び、人妻に中出しして、マゾ亭主を馬鹿にしているだけ
そんな状態がよけい私には喜びでならないのです
今、店長が裕子の膣にコンドームなどは一切しない生身のオチンチンを挿入してゆっくりと出し入れを始めました。
店長がマゾ亭主の目の前で人妻を中出しで寝取った後、そのマゾ亭主である私は、私の性癖を全て告白して、もう後戻りできないように私自身寝取られ地獄へ入るようお願いをしようとすら思いました。
店長は妻へ挿入すると同時に、私にオナニーは店長の行為が終わってからだと命令されました。

妻は店長にゆっくりと出し入れされながらも、店長に接吻を求め、自ら腕を店長の背中、腕に巻きつけ、両脚で店長の胴体を絞るように抱きついています。
そのセックスの濃厚さは、私との営みでは見せた事もないようなありさまです。
妻は
「嬉しい」
「愛してる」
を連発しながら喘いでいます。
完全に妻を寝取られてしまった事実を目のあたりにした私は、一層マゾの自覚に目覚めてゆくのでした。

やがて妻は私が見たこともないような女の絶頂の姿を見せました。
見せたというより、もうセックス行為の快楽の中で理性を失っているという状態です。
妻は他人の生殖器で、女の喜びを夫の私の前で惜しげも無く見せました。

私なら妻がイク前に射精してしまっています。
店長はなんと凄いテクニックを持っているのだろうか

そのうち店長も男の喘ぎ声を出しはじめました。
射精が近いのでしょう
「あああ、もう、俺もイキそうだ」
店長はそう言うと一旦、妻の膣からオチンチンを引き抜きました。
「抜かないで、お願い、やって、犯して、あなたの女なの、して、お願いします」
妻は半狂乱でお願いをしています。
店長はチラッと私の顔と私のカチンカチンに立っているオチンチンを見ました。
お願いの催促です
「おっ、お願いします。裕子の中で、中で出してください。お願いします。」
店長は一瞬ニヤとしました。
そりゃそうでしょう。
夫婦で中出しをお願いしているんです。
人妻に中出しするにしても、亭主にまでお願いされてする男などこの世にいるはずがありません。
「よし、おめぇはそこで横になれ」
私は命令さるまま横になりました。
すると店長は妻を膝で立たせ、私の顔を跨がせました。
私の目の10cm先に妻のぽっかり空いた、ひくひくしている膣がある状態です。
そこで店長は妻の膣に挿入したのです。
この状態で中出しすればどうなるか・・・
私は興奮でたまらない気持ちになりました。
そして店長は早めのピストンを開始すると野獣のようなうめき声をあげ
「おお、いっ、いく、おぅ〜」
下から見ていると店長の玉袋が引きつって射精体制に入っているのがわかります。
私は自然に中出しを何度もお願いしました。
その間も妻は「なっ、中で、中でイッてください。お願い、中で」
こんな言葉を聞きながら人妻の膣内へ直接射精する気分はどんな喜びだろうか・・・
そして店長が射精をはじめたようです。
それと同時に妻の膣の脇から白い液が溢れて流れ落ちてきます。
たまらない
店長の精液は妻の膣奥深く、ピューッ、ピューッと流し込まれているのです
射精と同時に店長のピストンはゆっくりと、ゆっくりとして、だんだんピストンをとめるような動きになってゆきます。
そして、店長のうめき声はあまりにも気持ちよさそうな、人妻の膣内へ射精して満足を得る男の声を感じ取れます。
店長は射精を迎えると、妻の体の覆い被さるようにして倒れこみました。
そしてしばらく余韻を楽しむと妻の膣からオチンチンを抜きました。
妻はすぐに店長の前にひざまずいて
「オチンチン掃除させてください。」
そう云うと、口で店長のオチンチンを口に含んできれいに舐めあげています。
「汚させてごめんなさい」
妻はそんな言葉まで言いながら店長のオチンチンをきれいにしました。
そして妻が自分の膣から流れ出る店長を精液をティッシュで拭おうとすると
「おい、亭主に始末させろ。
おめぇもお願いしらどうなんだ!」
「あっ、はい、裕子の膣の掃除を私にさせてください」
私はティッシュで妻の股間を拭いながら、何度も中出しして頂いた感謝の御礼をいいました。

そして、二人の行為が一段落すると
「おい、おめぇ、センズリ扱きてぇんだったな」
実は、この日
私が生まれてこのかた
これほど興奮して、理性を失った自慰をしたことがなかった
そんな自慰をしたのです。

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[2180] 妻を育てるP4:その4 投稿者:さとし 投稿日:2003/07/13(Sun) 00:20

例によって、とても長い間が空いてしまいました。

私の合意の下に、知人(ひとみさん)と共に、大学生の合宿現場に送り込まれた妻の、その後を書きます。

この次に、何時書き込めるか自身が無いので、少し長いのですが一気に全てを掲載します。
申し訳ありません。

学生達の合宿施設に送り込まれ、王様ゲームで盛り上がったところから続けます。
前後を説明するために、冒頭部分が少しダブリます。



14名の学生と妻達が輪になり、王様ゲームが始まりました。

初めは学生たちが王様になったため、控えめに一気飲みが続きました。
が、とりわけ酒の回っていた学生が、ある学生に「豊満なひとみさんの胸をツンツンする」よう命じました。
「いやーだぁー」と言いながら、妻達は身をよじる様にしますが、顔が笑っていたこともあり、学生たちは嬉々として妻達の胸に手を伸ばしていきました。
それからは、グングンとボルテージが上がり、男性が王様になる度に妻達の乳房は着衣の上からツンツンされたり、ワシワシともまれていきました。
ほぼ全員に胸を揉まれた頃、妻達は真赤に紅潮していました。

妻達が希に王様になることもありますが、単純に言って妻達の勝つ確立は16分の2です。
学生にビールの一気飲みを命じて対抗しても、所詮焼け石に水状態でした。
それどころか、妻達は最後の方では学生に対して「パンツ一丁」を命じ始めていました。

乳揉みに味をしめた学生は、次に妻達とのキスを始めました。
半数以上の学生がパンツ一枚の状態で、妻達と交代でキスを始めました。
初めは軽いキスでしたが、厚かましい学生が居て、徐々にディープになっていきました。

そして、とうとう3回目の王様になった学生が出現した時、パンツ1枚ではしゃぎまわっている一人の学生にパンツを脱ぐ様に命じ、妻に男性自身を握るように命じました。
「オウリャー!!!」と勢い良くパンツを脱ぎ捨てた学生は、妻の前に進み出ると男性自身を突きつけるようにします。
うつむいて照れていた妻でしたが、周囲の掛け声に促されるようにして顔を赤らめながら、妻は男性自身を握りました。
何人もの男性自身を握らされていました。
妻はためらいがちに、何本もの男性自身を握りながら、「全てが自分に向けられている」ことを感じたそうです。
食事前に風呂に入っていたこともあり、学生達の身体は清潔だったそうです。

妻達が8本くらいの男性自身を握ったころ、学生は全員全裸かパンツ1枚姿でした。

そして、次の罰ゲームで「ここまでオレたちが見せてるんだから、こんどはあけみさんが見せる」と命じられました。
「ええっ、だめよぅーーー」と流石に断る妻でしたが、学生が揃って音頭をとりながら「それ、あけみさん! それ、あけみさん!!」とはやすうちに、とうとう、「じゃあ、スカートをめくるだけよ。」と言い、正座しなおすと、スカートをほんの瞬間だけチラッとまくりました。

瞬間、妻の白いパンティーが、一瞬だけ見えました。
学生達が、「ええーーっ?? ひどいょぉ!! アンコール! アンコール!!」とはやします。
激しいアンコールの渦を受け、真赤になってうつむいていた妻も覚悟を決め、再度、スカートをめくりました。 
その時、妻の右隣に座っていた学生が、妻の右太股を割り開くように広げました。
妻は「イヤッ、イヤッ」と前屈みになって膝を抱え込むようにして抵抗しましたが、反対側からも学生が襲い掛かり、左の太股をつかみました。
反動で後ろに妻は倒れ込み、M字開脚状態にされてしまいました。
妻は、いつもどおり「普通のレースのTバック」をはいています。
妻はパンストをはいていませんでしたから、妻のTバックがモロにさらされます。

超Tバックを見て、学生たちの歓声があがります。
白い巨大な尻の双子山に食い込んでいるため、白い尻はほとんど丸出しの状態です。
細長い布キレから、セピア色のアヌスのフチの部分がはみ出していた筈です。

画面では良く判りませんが、妻のTバックのクロッチ部分も、べったりと濡れて色が変っていたことでしょう(妻は、既に激しく感じていたので、濡らしていたと白状しました)。
濡れたレースのTバックと言うものは、ほとんど何も身につけていないのと同じです。
前からは、こんもりとした黒いものが見えるし、クロッチはべったりと張り付いて透けていた筈です。
ビデオでは判りませんが、妻の陰唇に食い込んでいたのかもしれません。

妻は、顔を真っ赤にしています。
学生たちの間で、無言ながら「ドキッ」という緊張の音が走ったように思われました。

妻の羞恥心と、学生の性欲とも好奇心とも言えない興奮の坩堝が衝突していました。
学生を静かなどよめきが支配している時、一人の学生がついに叫びました。
「あぁーっ! シミができてる!!!!」

妻は、それまで両手を床について身体を支えていましたが、あまりの恥ずかしさに両手で顔を隠しました。 その反動で、妻の上体は後ろにバタンと倒れ込みます。
妻の陰部が、薄い濡れたパンティー越しに、14名の男性に晒されました。
童貞の学生もいるせいか、学生達は食い入るように妻の陰部に見入っています。

妻は、両手で顔を隠しながら横たわり、無抵抗でした。 さすがに、恥ずかしかったそうです。
「おおっ」という声が洩れる中、妻の陰部が蛍光燈の明るい光の中で晒されます。
その時、まだ、夕方の6時半前後でした。

妻の右足を抱えていた学生が、おそるおそるという感じで、妻のパンティーのクロッチ部分に手を伸ばし、横にずらせました。
見守る学生たちが固唾を飲むのがわかります。
妻の濡れた花弁がテカリながら顔を見せました。 妻の、「いやぁーっ」という声が響きます。
学生は震え気味の指で妻の陰唇をつまみ、グィッと広げました。
陰唇の内側はテカッと光っていたことでしょう。
透明な液を吐き続ける膣口が露出したはずです。

もう、妻は、なされるまま、身じろぎもしません。
更に、その学生は奥にある妻のクリを人差し指で優しく愛撫し始めました。
拙いながらも、この学生は童貞ではないようです。
多分、事前に計画を明かされていた2名の学生のうちの一人なのでしょう。

妻の身体の奥底から、白い液があふれ、淫裂の後端にたまり始めました。
すかさず、人差し指で愛液をすくうとクリに塗付け、更に刺激を与えます。
「いやぁーーーっ」という妻の声が洩れ、妻の下半身がせつなそうに震えましたが、両膝を学生に抑えられ、身動きも出来ません。
愛液で濡れたクリへの円を描くような優しい愛撫は、妻泣かせの責めでした。
ものの10秒としない内に、妻の下腹部に力が入り、妻がクリ責めの指の動きに同調させるように腰を緩やかに動かし始めるのが判りました。

妻を責めながら、学生が後ろを振り向いたとき、群がるように集まった学生が、妻の衣服の下へ腕をねじ込むようにして、乱雑な愛撫を始めていました。
いや、それは愛撫と言うよりも、童貞に近い男性に共通する「特有の好奇心」に近いものでしょう。
何本もの手が、妻のしこった乳首をつまむように揉んでいました。
「御願い、優しくしてぇ」という妻の声も、現実の肯定にしか聞こえない状態でした。
そして、妻の上着は、直ぐにめくれ上がり、剥ぎ取るようにして、妻は全裸にされました。

横に居たひとみさんも、同じようにして学生たちにおそわれていました。
後は、学生達のなすがままでした。
妻の乳首にはむさぼりつくように学生が吸い付き、陰部には他の学生が群がり、ついにクリニングスを始めました。 妻の、もっとも弱い責めです。
学生達の責めはテクニックも何も無く、ひたすら直球勝負でしたが、それだけに妻は激しく追い上げられていました。

十分に興奮していた妻が1回目の絶頂に達したのは、わずか7分後のことでした。
おそらく、事前に知っていた学生が、妻をイカせたのでしょう。

それからは、アリが角砂糖に群がるように妻とひとみさんは責められました。
二人の女性は、それぞれ半ダース以上の学生に間断なくクリと乳首を責められ続けました。
「御願い、やすませてぇ」という哀願もむなしく、激しく絶頂を迎えた後も、交代でクリや乳首への責めは続きました。
そして、とうとう一人の学生が妻へ挿入しました。

ところが、学生が絶頂に達するのは早く、見ていて滑稽なほどでした。
特に1番目の学生はほんの5〜6回のピストン運動で射精しそうになりました。
気配を感じた妻が「中はだめょお。 避妊してないんだから。 赤ちゃんが出来ちゃう。 最後はお口でして上げるわ」とリードします。

あわてて妻から離れた学生は(正直なヤツ)、股間を抑えるようにして妻の口元に這い寄ると、慣れない手付きで妻の口元に男性自身を咥えさせようとします。
既に先走り汁が大分出ていたようでした。
しかし、初めてなのかタイミングよく射精できません。
そこで、妻の眼前で自らシゴキ始めました。
そして、「うっ」と学生が言いながら身体を振るわせた、その瞬間、妻はすすんで口を大きく開け顔を自ら学生の男性自身をパクッと咥えると、唇で亀頭を包みました。 学生の射精は、同時でした。
22歳の学生が、四日以上溜め込んだ精液です。 瞬間、妻の頬が大量の精液で膨らんだように見えました。
妻はゴクッ、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッと4〜5回喉を鳴らし、全てを飲み干しました。
妻は射精されるザーメンの量の多さと、ゼリーのような粘り気に、むせかけたそうです。

飲んでもらった学生は感動し、「おおっーー」っと連呼していました。
奇妙でした。
妻は、あらかじめ言い含められていたように「ふぅっ」とため息をつきました。
「あけみさんって、精子が飲めるの?」
「うーん、割と大丈夫。」と恥ずかしげに笑うところは、あやしい年上の女という感じです。
「美味しいの」という問いに、「美味しいわぁ」と呆けた表情で答える悪乗りぶりには、私も呆れました。

学生のクリニングス直球勝負に追い上げられた妻でしたが、「まわし」が始まると逆に落ち着いたようでした。 なんといっても学生達は下手だったみたいです。
意外と彼らが純情なことに私も驚きましたし、大して面白い光景ではありませんでした。

しかし、14名の学生達が妻とひとみさんの身体で果てる度に、妻の傍らにやってきては、妻の口内へと射精していく光景は壮絶でした。
個人差もあるでしょうが、若い男性が4日間以上溜め込んだ精液を激しく興奮しながら発射すると10CC以上になるのではないでしょうか。
2回目だって5CCくらいだせるのではないでしょうか。
学生達の射精が一巡する頃、妻の口中には140CC近い精液が消え、更に2順目が終了するころには、200CC以上が、妻の身体に消えていったのではないでしょうか。
まさに、妻はスペルマバンクに成り果てていました。

更に、学生達も2順目頃には余裕が出始めました。
1回目の射精を終えているため、次の射精までの間隔が伸びていることもあります。
1回目は3〜5分ほどでの射精でしたが、2回目には長い奴だと20分程度持ちこたえるようになったようです。

一人で20分も続くストロークに、妻とひとみさんは次第に圧倒され、急速に余裕を失っていきました。
四つん這いで背後から突かれても、それ程の効果は出ないはずですが、それでも20分程経ったところで、妻の様子が明らかに変化しました。
単調ながら、現役学生達の下半身は強靭すぎました(腕立て伏せと腹筋を各50回、それを軽く4セットできるのです)。

アダルトビデオで見たラーゲを試す余裕も生まれ、駅弁ファックやワンワンスタイル、座位等が始まりました。
妻達は全身に汗を浮かべ、エアロビをやっているようにハアハアと息をつきながら応じていました。
1順目は50分ほどで終わりましたが、2順目は2時間近くかかった模様です(その間、青木さんに言われていた学生がいたのでしょう。 ビデオエンドに近づくたびに新品と交換されたようでした。)。
プレーが始まり4時間近くして、ようやく休憩になりました。

フラフラにされた妻達は、乾いたノドをビールで潤し、身体を落ち着けていました。
そして、学生達と酒を交わし始めていました。
互いに全裸のままで、妻と学生達はビールを飲み始めました。
中には、再度いきり立った自分の男性自身を見せびらかすように妻達に突きつけたり、妻が酌をしようと前屈みになった瞬間にすかさず挿入してしまう奴まで居ました。

学生達の興味は、自分のストロークで妻をイカせることができたか否かでした。
初めは「いやだぁー、覚えてないよー」とはぐらかしていた妻ですが、一部の学生がしつこく聞くので、はにかみながらイカせてくれた学生を指差します。
結構自信のあった学生も居たようで、妻に指差されなかった学生は、失望を隠せないようでした(ナマイキなやつめ)。

「あけみさん、じゃあどうしたら、ゼッタイ女の人をイカせられるのぉ?」と尋ねます。
「ええっーー、そんなの自分で考えなよー」とはぐらかしていた妻も、あんまり学生達が真面目に尋ねるので「そりゃぁ、中よりもクリを刺激した方がいいわよ。 さっき、誰かが指でしてたみたいにしたりするのもいいんだけど、あんまり乱暴にすると敏感なところが傷ついたりしちゃうから、やっぱり初めはナメナメが一番おすすめかな」と答えてやりました。
半分、可愛い弟みたいな感じなのでしょうか?

それを聞いて、今度は、妻の身体を使っての過酷なクリニングスの実習が始まりました。
妻は、正直に答えて後悔したそうです。
主に、妻をイカせられなかった学生達が、「じゃあ、やらせてよぉ」と群がり始めたのでした。
今度は、確実にイカされるハメになりました。
妻とひとみさんは、それぞれ5人くらいの学生にクリニングスで責められ、それまでとは比較にならないくらい激しくイカされたようでした。
中には、妻達が果てる姿に興奮して、自分でオナニーをしてしまう学生もいました。
そんなふざけたヤツも、「うっ」とうめきながら妻の傍らに寄ると、妻の口中に向かって、すかさず射精するようになっていました。

その後はメチャメチャで、ビデオも残っていません。
荒淫の後、妻達は11時頃に学生達と風呂に入り、倒れ込むように全裸のままで学生達と同じベットに潜り込み、翌朝までグッスリ寝たようでした。

翌朝は、当番の学生が作った朝食をとったそうです。
ご飯と味噌汁に目玉焼きという簡素なものでしたが、空腹には美味しかったそうです。

運良く(?)、翌日は小雨模様でした。
「雨だから練習はなし。 所用が出来たので、コーチ以下の3名は明朝まで東京に残るので、現地で自由解散」という電話が青木さんから入り、学生たちの歓声と共に昨夜の続きが始まりまったそうです。

妻達への嬲りは、さらにその翌日の朝まで続きました。
学生達の女体への探求心に終わりはなく、単調ながらも果てしなかったそうです。
その間、妻は浴場で放尿するところを鑑賞されたり、学生達のクリニングスの特訓の相手を何度もさせられたりしたそうで、ビデオが断片的に残っていました。
最後の方では、学生たちにも余裕が出来た所為か、クリニングスで果てる妻の姿を互いにオムニバスで撮影し合う様になったようでした。 
大の字に横たわった妻達の陰部に吸い付いた学生が、単調なクリニングスを繰り返し、その度に「はぁっっ!」と咆哮しながら果てていく姿が、5〜10分ずつ連続して12回も映っているところは、壮観でした。 
彼らにとっては「肉体の卒業論文」というところでしょうか。
さすがの妻も抵抗していましたが、ハガネの様な学生の肉体に押さえ込まれると、逃げられないようでした。

最後にビデオに写っていたのは、出発の朝、学生達が「朝のミルク」と称して、全員で妻達をもてあそびながら妻の口中へザーメンを流し込んでいく光景でした。
妻に言わせると、とても三日目とは思えない量を全員が発射したそうです。
また、口の中でも独特のネバリがあったそうです。

想像を絶する量の精液が妻の身体に流し込まれ、そして妻の体の中で消化され、エネルギーや妻の体の一部となったようでした。

自宅に戻った妻を見たとき、年齢の割には木目細かい肌の中に、溶け込んでいる男たちの精液の匂いが感じられたように思いました。
妻が男の精を吸わねば生きていけない身体になりつつあることを実感しました。







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[2179] 妻と友人(公認)2 投稿者:小市民 投稿日:2003/07/12(Sat) 17:04

友人の家で妻が作った料理を食べながら酒を飲み、妻も
友人も私もかなり打ち解けてきました。
友人は妻の手料理を褒めながら「こんなにかわいい奥さ
ん…」とか「初恋の女性に似てる」とか、さかんに妻の
女心をくすぐっていきます。
妻もまんざら悪い気はしないようで、照れ笑いをしなが
ら友人の肩を叩いたりして距離を縮めていきました。
妻が友人に抱かれたら、、、などと想像した私は酔った
ふりをして隣りの部屋で休むと言って二人っきりの状況
をおぜん立てしました。

友人もかなりの遊び人であったらしく、すっと妻の横に
席を移しました。なんとも自然な動きです。
私は襖一枚隔てた部屋で、これからはじまることに聞き
耳を立てていました。

「奥さん、きれいな手をしてますね。特別な手入れをし
てるんですか?」
「いえ、そんな。鈴木さんったら、お上手ね。もう何も
出ませんよ」
「いえいえ、そんなお世辞抜きで」
「そんなことないですよ。主婦ですもん、結構荒れてる
んですよ」
「どれどれ」
「鈴木さんの手って、あったかい」
どうやら友人は、妻の手を撫でている様子です。たわい
もない会話ながら、他人に手を握られるなんて何年ぶり
のことでしょう。妻の様子が気になります。
「あ、だめよ。主人が隣りで…」そんな言葉が聞こえて
きたので、ついに我慢できず襖の隙間隙から覗いてしま
いました。すると友人が席を立って、こちらにやってき
ました。私は慌ててソファーに横になりました。
友人が襖を開けて、こちらを覗き込んだとき目が合いま
した。
私は手で友人に「いいから、いいから」と手で合図しま
した。友人は小さく私に拝むような恰好を見せて席に戻
りました。
「大丈夫。ご主人、すっかり寝入っていますよ」友人は
妻に言うと、隣りに座りながら妻の肩に腕を回しました。
「でも、やっぱり」と友人を押しのけようとした瞬間、
妻は友人にキスをされて口を塞がれてしまいました。
キスしながら妻のエプロンの上から胸をまさぐっていま
す。妻のうなじと小さな耳たぶが真っ赤になっています。
ねっとりとしたキス。お互いに舌を絡めあっているので
しょう、音がしています。
友人は慣れた手つきで妻に万歳をさせ、着ている物を脱
がせてしまいました。
ついにブラまでとられてしまい、乳頭まで露わになりま
した。子供達に吸われて十分に発達した乳首を恥かしそ
うに妻は隠そうとしています。

「俺、おっぱいフェチなんだよね。経産婦のなんかたま
らなく好きだよ」と友人が言っていたのを思いだしまし
た。
案の定、友人はその乳首を口に含みました。恥かしさと
もともと感度の良いこともあって、妻の肩がビクンと大
きく動きました。一方の乳首を指でこねるように弄びな
がら、友人は乳首の変化を楽しんでいるようです。
刺激を与えられる度に、妻はビクン、ビクンと体を震わ
せて「あっ、あっ、、」と短い声を上げます。
まるで乙女のような声を出すなんて、相手が変われば反
応も違うんだなと思いました。
ようやく友人の口と指から解放されたとき、妻の乳頭は
見事なまでに勃っていました。

最近、私より妻の方が積極的だったので、受身の妻の反
応が新鮮でした。
友人が妻のパンティの具合を確かめるように手を伸ばし
ました。「奥さん、こんなに濡れてるよ」そんな言葉を
期待しましたが、友人は何も言わず濡れた指先を妻の顔
のところに近づけました。
「いや」小さな小さな声で抗議した妻はその指を手で拭
いました。



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[2177] 友人と妻 (公認) 投稿者:小市民 投稿日:2003/07/12(Sat) 14:48

女は30を過ぎるとだんだん良くなってくると言いますが、私の
妻も結婚当初とは明らかに違ってきました。
すごく積極的に求めてくるようになったのです。求められると逃げ
たくなるもので、かなり参っていました。
そのことを友人に話すと、友人は興味津々で「一度、デートさせて
ほしい」などといいました。
冗談だと思っていたのですが、かなり真剣に会う度毎にその話を持
ち出してきます。
単身赴任中の友人にとって、刺激の強すぎる話だったかもしれませ
ん。気の毒にも思ったので、一度自宅に呼んであげました。
その時は、別に何事もなく普通に過ごしましたのですが、
私にとっては、まったく普通にしか見えない妻を友人は「かわいい」
とか「色っぽい」とか、さかんに褒めていました。
妻の方は「単身赴任って、何かと不自由でかわいそう」と友人に
同情していました。
私の提案で、今度は友人のアパートに行って妻の手料理でもごち
そうして上げようということになりました。



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[2176] 下半身は別人別陣 投稿者:臍下 投稿日:2003/07/12(Sat) 12:44

40代の近所でも評判の美人妻ですが最近は少しばかりお腹が
出てきましたね、妻も気になるのかさかんに体操と腹筋運動を
これって結構刺激的体位です。やはり男に香りを提供でしょう
魅力磨き忘れたらただの人かなと進めています。
会社で
妻の浮気は公認です、いえ刺激の為もあるのですが、必ずメール
にて状況を報告でOKでした、昼ごろでしょうかメールが妻から
入り「今長野から和さ仕事で今日会いたいと言われて食事中」
ネットで探したお相手さんでした15名ほど候補がいました3人
と単独デートSEXまでも身体の相性は和さんだったようです。
和さんにもメールが条件です便利な世の中になったものですね。

「これからビジネスホテルへいきます」
「エレベーターで身体をまさぐられて変な気持ちになっちゃった」
{奥様とこれからHホテルに誘うつもりですが、ここでいいと}

「今、バスから出た2人で小さくて入れない」パッと写したロングメールが到着、シンプルなベット、妻はこれからここで犯されるよと、ほんとは妻のが内面は積極的なのですがね、またロングが到着
和さんです30代後半元気なさかり妻にはですが、妻にバスローブ
の為スッポンポンあいかわらずデカイ18センチは太さは私に負けますね家内は奥に当たるのが大好き手が背中にまわります。
妻が携帯ON
すすり泣く声が !うっハアーハァー! !明るくて恥ずかしいから見えるんじゃない! 妻はバギナを舐められると必ず !出るー! と癖ですねこれ愛液のこと、妻の脳で想像しているときドロドロと沢山出るんですよ、笑えます。
和さんが「おまんこ見せろよ」 !いやだーそんなの恥ずかしいから!「おっこんな処にほくろがある知っている? !あらそうなんだ! 「淫乱ほくろ」 !馬鹿ーん! !でも好きでしょ!
喘ぎが大きな声になりって急に静かにどうやらフェラの真っ最中
「こっちへ」と69かな妻の割れ目を跨がせたようです、妻は上位でこすりつけてるよう、時々舌が奥に入る為に耐えられないのか !あっあっ!っと妻が !いいでしょもう! 求めています、大好きな上位です必ず好きな方へは、妙にベットのきしみ音が !!いいーいいー!! 「どうちんちん→大きい いいー いいー」「出ちゃう」どうやら膝を立てピストン、これって擦れがすごいから! !!ダメまだよまだよ!!
フェラとクリニングスが !ちんちんの液が! 「奥さんもぐしゃぐしゃ」
休憩にはいり妻の乳と乳輪へ愛撫が(帰宅後マーキングが一杯)
どうやら濡れ過ぎテッシュでぬぐって挿入です。
正上位、ツバメ返し、バックで小生は少しあきれて電源OFF
帰宅後妻は息子と台所に女はすごい強いなと。 






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[2175] 夜の出来事、 投稿者:もも 投稿日:2003/07/12(Sat) 01:25

ある金曜日の夜の事でした。主人から電話で今夜遅くなるので、先に寝てもかまわないと言われました。それでも夜12時頃まで起きていたのですが遅いので少しお酒をのんで寝ることにしました。わたしは、熟睡していたと思います。主人が横に入ってきたのもわかりませんでした。そして真夜中、わたしを求めてきたのです。やめてよと言っても余計激しくなってきました。寝ぼけまなこの私でしたが、何かいつもと違ったのです。彼が私の中に入った時、今までに無いものを感じました。私が気付くと主人ではなくyさんでした。もう気付いた瞬間には、yさんは、私の中に出していたのです。主人は、それをにやにやと、見ていました。
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[2174] 「妻の秘密」・・その6 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/07/11(Fri) 21:24

妻の亡父の法事で2日間の予定で帰省に出発した。実家に着いたのを電話で確かめ、妻のマンションに出かけた。途中にマンションの電話に盗聴器を取り付けることを思い立ち電気街に立ち寄りその種類の多さに驚いた。店員に性能について問いながら気に入った商品を購入した。電話回線を電源とするので半永久的に使用できるワイヤレスタイプのもので取り付け工具も一緒に購入しマンションに着くまでの間に説明書を読みながら移動した。マンションに到着し合い鍵で部屋に入った。締め切ったマンションの部屋の空気は以前と同じ様に妻の香りがした。私の前で貞節な慎ましやかな女性を演じている妻の秘密を暴くことに興奮し私の股間は勃起しペニスの先が濡れているのが分かった。妻は2日間は戻ってこない。工具で電話機を分解し盗聴器を取り付けた。この盗聴器からどんな会話が聞こえてくるのだろう・・と想いながら受信機のスイッチを入れ性能を試してみると電話の音がクリアに聞こえてくる。取付を終わってこの前、部屋に来た時と何か変化がないか周囲を見渡してみた。バスルームに干してあったブラウスや水着や下着はもちろんとりこんであり、ベージュのパンストと黒いガーターストッキングとショーツが干してあった。

整理ダンスの引き出しの中にはネットの「私の調教歴」にあった下着と水着が綺麗にたたんでしまっていた。お客の男からプレゼントされたのだろう。「これを着せられて妻はSMプレーや本番のセックスをした」と思って手にとってみると洗剤と妻の香りが微かにした。この前、部屋に来た時にパソコンの存在が気にならなかったが電話があることからネットでの記録が必ず残っているはずと想い部屋中を隈無く探してみた。造り付けの収納クローゼットだと思っていたが折りたたみ式のドアを開けると50インチのTV・ビデオ・DVDプレーヤー・ソフトケースに入ったノートパソコンがキャスター付きのラックに納まっていた。下のラックにデジカメ・三脚・照明用のライトの入ったフタ付きの箱を発見した。デジカメのメモリーは何も記録されていなかったがパソコンにメモリー用のアダプターがPCスロットルに挿入したままでパソコンに転送したのだろう。さっそくパソコンにパスワードが設定されていないことを願いながら立ち上げた。オープニングロゴに続いてデスクトップ画面になった。パスワードは設定されていなかった。ハードディスクの画像データとメールのデータをチェックしながらCDROMにコピーした。
妻はパソコンを男がデジカメで撮影した画像や動画を保存し命令されるままネット上でCM用として公開しSM嬢として仕事を取り男と連絡を取っていた。電話FAXとしても使用し受け取った注文の画像も残っていた。必要と思われるデーター全てをCDROMにコピーしパソコンを終了させ元の場所に戻した。ラックのDVDやビデオテープは族に言う裏物のアダルトがほとんどで多くが素人女性を調教するSM物で妻が映っているテープが3本DVDが1枚含まれていた。

ユニット洗面台下の物置のコンドームはわずかながら減っているように思える。冷蔵庫の中の缶ビールの数も銘柄にも変化があった。妻は酒を一切飲まないので誰かがこの部屋に来てビールを飲んだのだろう。整理ダンスの中身も下着の置いあった場所が少しずつ移っていた。気が付くところは全て確認して部屋を出た。

車で家に帰る途中に携帯電話でマンションの部屋に電話をかけ盗聴器の具合を確かめてみた。発信器の音声がクリアに受信出来る範囲は建て込んでいる市街地のため150mが限界だった。マンションから100mほど離れて24時間営業のコンビニとファミレスの駐車場を見付け長時間駐車しても妻の電話を盗聴しても問題はなさそうに思えた。家に着いて早速にビデオとDVDをコピーし使い慣れた自分のデジカメを持ってマンションに舞い戻り部屋の様子を撮影し整理ダンスの中の下着等も出来る限り撮影しビデオとDVDを元に戻し最後に玄関の表札を撮影して家に戻った。


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[2173] 「妻の秘密」・・その5 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/07/11(Fri) 21:19

下着姿や全裸、エクスタシーを極めた姿を男性の目にさらすことは妻にとって恥ずかしいことではなくなっていたが同じ女性に対しては激しい羞恥を、まして視姦され触れられることは耐えられないことらしい。それは同性として肉体的な弱
点を共有しているため惨めさや淫さをより感じるのか?男性には理解できない心理かも知れない。

妻は2人のセックスを縛られ床に転がされた状態で見せ付けられた。ショーツの上にかけられたロープを濡らし身悶えしながら今まで自分を身体を貫き快感を与えた男のペニスを恋しがりその女性に嫉妬をしたと告白している。目の前で2人
が激しく縺れ合う姿を目の当たりにして妻の身体に憶えこまれたエクスタシーがよみがえり女性が享受している快感を想い身動きできない姿で悶絶し、妻は自分でも分からない激しい嫉妬を感じた。これは男に対する愛情で不倫のセックスや
SM調教を受ける間に芽生えたものだった。

このとき妻の心の中に夫である私の存在はまったくなくエクスタシーを貪欲に求め愛しい男が他の女と目の前でセックスしていことへの嫉妬が占領していた。
妻の告白を読んで私は不倫相手の男に対する愛を告白している妻の心と身体を奪った男への嫉妬に狂いそうになるのを抑えながら続きを読んだ。

女の身体内に射精後、股間から流れ滴る精液を妻にこれ見よがしに見せ付けながら男はペニスを女の口で拭わせると他人の濃厚なセックスを見て嫉妬し興奮しきった妻を引き寄せ妻自らキスをねだらせ、ついにレズに妻を引き込み同性の舌と
指でエクスタシーへと追いやられ、男のペニスを受け入れた女に嫉妬しながら舌での奉仕を強要され理性も恥じらいも剥ぎ取られ快感だけを求める存在となっていった。

「私の調教歴」はショッキングな内容で終わっていた。妻は男によってセックスの虜にされた。SMやレズも調教され、その快感を身体に憶え込まされて男の求めることを妻自身の快感と思うようになっていった。男に言われるままに見知ら
ぬ男性に身体を任せ、ある時はネットで募集した男に金銭で買われハードなSMプレーをさせられたりSMクラブのライブショーに出演させられていた。

「SM嬢」としてお客を初めて取らされた様子と「SMライブショー出演」の様子が妻の言葉でサムネイル画像とともに掲載されていた。
調教を施した男は自分の通っていたSMクラブに妻を紹介しSMの風俗嬢として登録させた。妻は男の愛情をつなぎ止めるためと自分の快楽を求めてためらいながらも男に従ったのだ。最初に電話で予約してきた常連の男性は下着フェチと言
われる嗜好の持ち主で「下着や水着の似合う人妻を・・」のオーダーで妻が選ばれた。待ち合わせのデパートに連れて行き男の好みの下着を選び妻に試着させ高価なヨーロッパ製の下着やストッキング、水着を購入した。ホテルにチェックイ
ンして妻に身に着けさせ縛り上げ浣腸しバイブで刺激しペニスを挿入し何回もアクメに追いやった。その時の様子をデジカメで撮影したと思われれる写真が掲載されていた。ベットの上に白い水着と光沢のあるタイツを着せられた妻が縛られ
うつ伏せに寝かされ高く持ち上げた股間にはバイブの形がハッキリと分かる写真も掲載されていた。

「SMライブショー出演」ではブラウスにスカートの妻をステージ上で椅子に縛り付けられ複数の男に下着姿にされ泣き叫ぶ妻を何度も犯し洗面器の水で精液の垂れる性器を自ら洗わされてアヌスに小型のバイブのコードだけを見せてフェラ
チオをしながら洗面器に放尿している妻の写真が掲載されている。どちらも妻の顔は快感に酔いしれていた。私が妻のマンションの浴室で見付けた水着はその時のものだった。



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[2172] 「妻の秘密」・・その4 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/07/11(Fri) 21:15

「調教された女性からの報告」をクリックしてみた。100名を超える女性の名前が並んでいる。おそらくその全てが偽名だろう。写真の数と合わないのは投稿だけの女性もいるからか?・・・妻のネット名のボタンをクリックしてみた。
妻の顔写真とプロフィール(年齢、3サイズ、体重、SM歴、性感帯、得意なプレー、料金)、私の調教歴、何故このサイトに掲載されるようになったか・・・
料金?!妻はSM嬢としてお客を取っていたのか?そのためのマンションか?驚愕して心臓の鼓動が高鳴り心が乱れるのが分かった。

「顔写真」は紛れもなく妻だった。化粧とヘアスタイルが違う。濃いめの化粧と明らかに違うヘアスタイルはマンションにあったヘアピースを被ってのカモフラージュだろう。

「SM歴」は約2年ほどとなっている。2年前の妻に何があったのか?思い当たる節は見あたらない。その頃に妻との性生活が遠のいた事が思い出されるが私からでなく妻から「体調が悪い」と言われたからだったが浮気を始めたのかも知れ
ない。妻から積極的にとはとても思えない。
「性感帯」は、うなじ、アヌス、クリトリス、脇腹・・・妻と同じだ。アヌス以外は・・何時からだ?私には触れさせないのに・・
「得意なプレー」・・AFとある。アナルファックの略か? 羞恥プレー(浣腸・排泄・聖水)?、コスプレとなっている。コスプレは下着・水着・レオタード等々・・・・料金は1時間刻みに2万・3万・半日=6万、妻は日帰りの出張は頻繁にこなしている。

「私の調教歴」・・には今までに妻が経験した調教と言われる受け身のSMプレーの記録だった。
最初の項には2年半前に不倫相手の男性に誘惑されてから初めて関係をもった時の様子、SMの初体験、縛れた時の感想やバイブの快感を思い知らされたこと、生まれて初めて味わった浣腸の屈辱感と羞恥と人前で排泄させられる事の辛さ、
開放感と惨めさとそのあとにアヌスで味わう快感などについて書かれていた。
ホテルのベットでノーマルなセックスで絶頂感を味わされたあとにクリトリス、膣、肛門の3カ所をバイブで刺激され失禁するほど感じて気を失ったことなどが妻の言葉として綴られている。たどたどしい文章と聞き慣れた妻の話し言葉だけ
に真実なのが伝わってくる。妻を調教し続ける男は、野外調教と称して妻を屋外に連れ出し夜の駐車場で放尿させたりレオタードにタイツとパンプス姿の妻にバイブやローターを装着させたまま自動販売機まで行かせたり、ビルの屋上で浣腸
、排泄させたりとエスカレートしていった。調教の最後に必ず強烈なエクスタシーを妻の身体に覚え込ませ、そのエクスタシーの虜にさせたのだった。そして妻が最後まで拒んだ見ず知らずの複数の男性による調教や女性による調教、SM嬢
としてSM嗜好の男性のお客を取ることもエクスタシーのために妻は受け入れていった。

「私の調教歴」の1年ほど前の日付の欄にはSM同好者が集う貸し切りの一度に50人ほどが入れる大きなスナックを貸し切っての調教の様子が綴られていた。
妻一人を9名の男性が調教する内容で、「人妻OLを集団で嬲る」ものだった。
会社の制服であるジャケット、ブラウス、スカート姿の妻を男達の手で下着だけにされロープで両手を縛られブラジャーの上から乳房を乱暴に揉まれショーツにパンストの股間を撫でられ目隠しをされて卑猥な言葉を投げ掛けられながら浣腸
そして絶叫しながらの排泄、フェラチオをさせられながら肛門、膣、クリトリスを同時にバイブで刺激され壮絶なエクスタシーに続く失禁・・3分ほど気を失って目覚めた妻を今度は5人がかりで何回も陵辱しのだった。妻の感想が添えられ
ていた。

『あまりの快感に身体がどうにかなりそうになった。もうなってしまったのかも知れない。一日のほとんどをセックス・・特にSMの事を考えてしまうようになってしまった。あれだけ嫌だった複数の男性とのセックスも待ちわびるようになっていく自分が怖い、嫌な相手とのセックスも恥ずかしい調教もセックスも身体が覚えてしまった快感に太刀打ちできない・・もう後戻りは出来ない。夫が遠い存在になった』とある。その3ヶ月後には不倫相手の男が妻より先に調教して性の奴隷とした女性と二人で妻を調教した様子が書かれていた。最後まで拒んできた女性によるSMレズプレーだった。


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[2171] 「妻の秘密」・・その3 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/07/11(Fri) 21:12

ネットで検索したサイトは「アダルト・風俗・人妻・SM調教・個人サイト」のサイトだった。HPは深いブルーを背景としたありふれたデザインで英語の文字が並んでいてアダルト的なものはなく、一見して何のHPか分からない。

ゆっくりとスクロールしていくと・・・「18禁」サイトであること、作成者の意図などが載っていた。次のページに写ると白い下着姿の女性がゴルフボールに紐が付いた様なもので猿ぐつわをされ赤い紐で後ろ手に縛られた画像が掲載されていた。作成者のメッセージと自己紹介めいた文によると・・「私のSMについての考え方」、「主催するSMサークルの活動内容」、「調教の内容紹介」、「今までに調教した女性の紹介」、「調教された女性からの報告」、「同じようなサイトのリンク」、「SMクラブの紹介」・・・などのリンクが並んでいる。妻の持っていた名刺の「○シール・ソサエティ」は個人の主催するSMサイトだった。アダルトサイトのリンクを次々とスクロールしていくと「会員登録」のスイッチがあった。月3500円の会費を払って登録すると会員のSMプレー時の画像や好みの会員との交際も可能という説明があった。

「こんなサイトが実際に存在するんだ」と思いながら「何故こんなサイトの名刺を妻が持っているのか?それも名前が載っていると言うことは妻も会員なのか?」・・「今までに調教した女性の紹介」をクリックすると「会員のみ入場出来ます」のメッセージとともに拒否されてしまった。その場でクレジット決裁で会員申し込みをし数分で会員登録のメールが送られてきた。メールにあったIDとパスワードを入力して「今までに調教した女性の紹介」に入場した。
妻が会員なら何かの手掛かりがあるはずだ。十代の学生から40代の未婚・既婚女性が40名の目線加工した顔写真付きで掲載されていた。一人一人の顔写真とプロフィールを確認していくが妻では?と思う女性はまだ出てこない。

最後近くに髪型が妻とは明らかに違うが顔の輪郭の似た女性の写真を見付けた。
「年齢32歳、既婚、SM歴2年、得意なプレーはコスプレ・アナル」となっている「得意なプレー?」好きなとはなっていない「得意な」はプロの風俗嬢が使うスレーズではないのか?そんなことを思いながら画像をクリックすると女性のページに移った。

白っぽい水着に赤い縄で縛られ目隠しをされた女性の写真、後ろ手に縛られブラジャーにショーツとパンスト姿で股間に縄をかけられ片足を天井から吊られている写真、スリーインワンにストッキングを履いて膣にバイブを入れられ男のペニスを頬張っている写真、ストッキングとガーターだけで後ろからチューブの付いたバイブの様なもので浣腸されている縮小された写真が並んでいたが、不自然なヘアスタイルが気になる・・・「もしかしてカツラ?」と思いながら顔が鮮明に写っていそうなストッキングとガーターだけの写真をクリックすると大きな写真に替わった。

やはり写真の女性は妻だった。食いしばった歯の治療の跡、頬のホクロ・・・「妻に間違いない」と確信し、全部の写真をクリックして見てみた。ヘアスタイルが不自然だったり写真によって変わっていたのはやはりヘアピースだった。
妻は私の見知らぬ男性に縛られ吊られバイブや浣腸をされ複数の男性のペニスで膣や肛門や口を塞がれ泣き叫びながら身悶えしていたのだ。

妻のネット上の名前は「R子」だった。妻のマンションの部屋に置いてあった下着や水着、レオタード、SM用の革製の下着などがネットの写真と同じ品物で撮影された場所も同じだった。バスルームに干してあった下着や水着は撮影に使用
され自分の淫汁や排泄物、男の精液に汚されたものだろう。妻のマンションの部屋はSMプレー部屋、下着や道具を隠し持つための置き場所になっているのだろう。しかし、「何故妻がSMプレーを・・?」、「妻が自ら積極的に?」私の知
っている妻は慎ましやかな、控えめで大人しい女性だし、結婚する前から現在までSMなどに興味を示した事もなかったはずだ。私が知っている限りでは・・・
しかし、妻の秘密を知ってしまった今、私の妻は淫らで得体の知れない女にしか思えなくなってしまった。


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[2170] 「妻の秘密」・・その2 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/07/11(Fri) 21:08

一つ目の整理ダンスの上の引き出しの中身は綺麗に色別に整理されたブラやショーツ、スリップなどの下着とストッキング類、下の引き出しには色とりどりの水着やレオタードが入っていた。妻がスポーツジムに通っていると言うことを聞いたことがないし、あまりスポーツ好きでない妻には無縁の品物だった。2つ目には妻が身に着けているのを見たことのないスリーインワンと呼ばれる高価と分かるインポート物の下着、ボディスーツ、ガーターベルト、包装されたままの何足ものガーター用ストッキング、メッシュ・ストッキング、ウィングと呼ばれる女性用のカツラが上の引き出しに入っていた。
下の引き出しを開けるとそこにはSM雑誌でしか見たことのない革製の下着らしき物や留め金の多く付いたベルトの様な物が入っていた。

引き出しの中にあった数個の箱の中身はバイブレーター・ピンクローターやゴム球の付いたエネマシリングと呼ばれる浣腸器や得体の知れない道具がそれぞれの箱に収まっていた。これ等に使用するのだろう電池の買い置きまで揃っていた。ブティックハンガーにはブラウス、ジャケットなどが掛かっていたが、これ等も今までに私が見た物ではなかった。洗面台の造り付けのユニット鏡台の中には化粧品や家庭薬が・・何故かうがい薬と歯磨きクリーム数種類が置いてあり、流し下の物置には大きめのキャンディ箱に数え切れないほど大量のコンドームと水色の液体が入った透明な容器が置いてあった。
その容器を手にとって振ってみると青い中身は液体ではなくゼリーの様な物だった。通販で売っていそうな安物のソファベットの上にシーツが4枚ほどたたんで置いてあるが布団は何処にもない。冷蔵庫の中には缶ビールが10本ほどが冷えていた。外で車の音がしたので照明を消し慌てて外に出た。
エレベータを使わず階段を慎重に降りて周囲を伺いながら外に出て様子を伺っていると駐車場に車が止まっていて同じマンションに住む主婦らしい人が車から買い物袋を持ってマンションの中に消えていった。バイクで家に戻り今までの事を整理してみた。

何故、妻は私に黙って「毎月10万円以上のマンションを借りる必要があるのか?」、「多くの下着や高価なインポート下着は何の為に?」、部屋代と下着代だけでも相当額になるはずで果たして「妻の収入だけで足りるのか」「携帯で充分な筈なのに何故、電話を?」「スポーツジムにも通っていない妻なのに何枚ものレオタードや水着を持っているのか?」、「シーツだけで布団のないベットは?」、「バスルームの洗濯物は?」、「バイブやエネマシリングは妻が買い求めた物か?」、「何の為に?」いくら考えても一貫性のある答えが出てこない。自分なりに出した答えは「マンション=浮気相手の男との密会用?」、「家賃や下着、SM用の道具は男から貰っているか自分の給料や貯金で払っている?」、「給料では足りず家賃捻出のため私に内緒でその手の仕事でも?」「多くの下着やインポート下着、SMの道具や衣装は=相手がその手の趣味の持ち主?」、「バイブは男が買い与えた物?」、「バスルームに干してあった水着の意味は?プールに行ったから?」それだけでは納得がいかない。「浮気相手が存在するのは確かとしても、密会の場所としてマンションの部屋を借りると言うのも変なら、スポーツ好きでもない妻がレオタードや水着を買い揃えたり実際に身に着け洗濯し干してあるのも変」な事の連続だ・・・しばらくしてあの部屋の電話に盗聴器を取り付ければ何か分かるかも知れない事に気が付いた。後日、ネットで名刺に書いてあった「○シール・ソサエティ」を検索してみた。

100件以上のヒットを得て一つずつ全てをチェックしていった。「女性による化粧についての集まり」、「フランス刺繍同好会」、「ポエム」、「絵画」的外れの連続・・・「女性声楽家」の次のサイトをチェックし開いてみた。すると「アダルト・風俗・人妻・SM調教・個人サイト」の文字が現れた。
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[2169] 「妻の秘密」 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/07/11(Fri) 21:05

途中で中断してしまい再投稿します。

街で偶然に妻の運転する車と出会った。小さな商社に勤めている妻は営業で毎日のように車で駆け回っている。その時の私は休日でバイクに乗って買い物の途中だったが変に胸騒ぎして妻の車の後を付けてみようと思った。
バイクは小回りが利くのでバックミラーに映って妻に察知されないように追跡した。妻の車は小さなマンションの近くの駐車場に止まり、マンションの中に入っていった。小さくアパートのような中級程度のマンションなのでセキュリティもなく妻の後を付けてエレベータの止まる階をランプで確認し階段でその階に急いだ。

目的の階について隠れていると「ガチャッ」と音がして中に入いってドアの閉まる部屋が確認出来た。部屋番号を確認しマンションの外に出た。駐車場の見える喫茶店で待っていると一時間ほどして妻は出てきて自分の車で走り去っていった。思い切ってマンションに入ってみた。妻が出入りした部屋の前まで行った。マンションの窓は外から見た限りカーテンが閉まったままで、電気のメーターも動いていないし人の気配が全くない。表札に妻の名前がローマ字で書かれているのを見てビックリした。

「妻の部屋?妻が借りているマンション?」ドアの鍵穴にガムを詰め込んで簡単な型を取ってその日は家に戻った。週末、妻が寝てからハンドバックの中を探すと数個の鍵が付いたキーホルダーを発見した。家の鍵、車の鍵、職場の更衣ロッカーの鍵などを除いてドアキーらしい鍵が一つ残った。ガムで取った鍵穴の型と合わして見てこの鍵だと確信し土曜日は昼間で寝ている妻を確認して、近くのホームセンターで合い鍵を造った。「あのマンションは何のために?」「男と協同に借りた?」「表札が妻の名前になっていたのは何故?」疑問は解けない。「もし中に知らない男がいたらどうする?」「不法侵入で訴えられたら?」いろいろ迷ったが疑問を解決するため翌日の日曜日にそのマンションに行く決心をした。妻が家にいる事を確認して出かけた。マンションの前まで来て携帯で家に電話を掛けた。
妻が家にいることを再確認するためだったが妻はすぐに電話に出た。自宅に妻がいることを確かめマンションの中に入っていった。その部屋まえに着いた時には緊張と興奮で足が震えた。相変わらず電気メータは動いていない。
果たして鍵は合っているか?深呼吸をして複製した合い鍵をドアの鍵穴に差し込んだ。すんなりと入った鍵をまわす。「ガチャッ」と解錠の音がした。身体の震えを抑えながら暗い玄関に入いった。

部屋は妻の香りがした。造り付けの下駄箱には女性靴3足が入っている。サイズからして妻の物だが今までに私が見た事のない品物だった。部屋の中は静まりかえっている。施錠しドアチエーンが施していないのは誰も居ない証拠か?ドアに施錠して部屋の中に進んだ。思い切って照明を付けた。
誰も居ない。部屋の中をチェックしてみると・・・電話、冷蔵庫、同じデザインの整理ダンス2個、ブティックハンガー1個、パイプソファ2個、2万円前後のソファベット・・・洗面所に全自動洗濯機までがある。ユニットバスの中に浴室用物干しハンガーにブラウス、パンスト、ショーツ、水着などの洗濯物が干してあった。食器類がほとんどない生活感のない不思議な空間だった。携帯で充分なのに「電話が何故?」「安くはない部屋代や契約時の敷金もかなりの金額になるはず」等々・・疑問ばかりがふくれあがる。

長居は出来ないと思い気の付くところを片っ端から調べ始めた。靴箱の中に賃貸契約書と領収書があった。領収金額は45万、契約者も領収書の宛名も妻の名前で確かに妻が借りた部屋だった。電話機の置いてある小さなレターケースの中に請求書を見付け取り出して番号と契約者を確かめた。やはり妻の名義だった。請求書の封筒の中に数十枚の名刺も入っていた。そのほとんどが男性名で一枚だけ女性名の名刺を見付けた。名刺には名前、電話番号、肩書きの「○シール・ソサエティ」とメールアドレスだけが記載されていた。
名前はローマ字で記載されマンションの表札と同じ名前だった。電話番号も請求書で確認した番号と一致した。名刺を抜き取り自分のポケットに収め、部屋に上がった。


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[2168] カッコイイ妻(3) 投稿者:忠実な夫 投稿日:2003/07/11(Fri) 14:14

とうとう妻に私の変態的性癖(そうなってしまったのか・・)が知られてしまいました。
中に出されると思うと興奮すると言うことも、妻は笑っていました。
どうしてこうなってしまったんだ。
もともとは仲の良い夫婦だったじゃないか・・・・・・・・
ちょっとボーイッシュでカッコイイ妻だから、人が羨むような夫婦だったじゃないか・・・
妻が浮気相手の男と抱き合っているところを見たいと云ったが、妻はさすがに嫌だといいました。
もっともそんな事したら、私の変態的性癖はどのようになってゆくのかわからないのも事実です。
ここの掲示板に出てくる寝取られ夫のように・・・・・・
その男に妻への中出しをお願いしてしまうかもしれません。
そんな事したら・・・・・・・・・・
もう
後には戻れないでしょう。
いや、すでに後には戻れない状況に今、私はいるのかもしれない。
世界のどこの夫婦で妻が他の男に抱かれると興奮してサルのように自慰を繰り返したなどと妻へ報告する夫がいるだろうか・・・・・・・・

しかし、私に告白させてからの妻は妙にご機嫌です。
そして、何より私に対する態度がまるで女王様のようになりました。
元々私は妻に憧れていた身、妻から何かで怒られると、まるで子供が親に叱られた時のように正座して何度も詫びるのが常でした。
いつしか私は、さらに妻へ忠誠と忠実を誓う夫へとなって行ったのです。
「あなた」
「はい」
「今日はね、彼が誕生日なのよ。」
「あっ、はい」
「だからお食事して、デートを楽しんでくるわね
あなたはお留守番ちゃんとしてなさいよ」
「あ、はいちゃんと待ってるよ」
「あんまり自分でしすぎないようにね」
そう云うと妻は外出しました。
その日は私の仕事は早く終わり、会社を早々に引き上げて帰宅しました。
私は一人寂しく、コンビニで買ったお弁当で夜食を済ませて風呂に入りました。
今ごろ、妻はどこかのホテルで男と風呂に入っているんだろうか・・・・・
妻は相手の男に私の性癖を告げ口してしまったのでしょうか。
情けない・・・・・
もし、そうだとしたら相手の男はどう思うだろう。
きっと妻は男の腕の中で
「主人にあなたとの事知られてしまったわ」
「えっ、そりゃ大変だ」
「いいえ、大丈夫なの」
「なんで・・」
「主人はね、知ったら、興奮しちゃって」
「怒ったのか?」
「自分でしてたの フフフ」
「えっ、わっ、ははは」
「あなたに避妊しないで中に出されているって想像して我慢できなくなってオナニー何回もしちゃったんだって」
「ほぉ~、中にね」
「・・・・」
こんな会話で二人は見つめあい
これは妻が案に中出しのおねだりをしているようなものだ。
こんな会話になったら、人妻を横取りしている男の考える事は皆一緒だろう。

たぶん、妻が私の事を告げ口したとすれば・・・・・
中出しを許す事になってしまっているに違いない
私はそう思うとその場で自慰を我慢できなくなってしまいました。
二人は裸で抱きしめあい
いや、その前に妻のスリットの入ったスカートからあらわになった太ももを摩りながら
人妻の服を脱がせるのはたまらない喜びだろう
風呂から上がって、再度服を着るように命じたかもしれない
妻はボーッシュなタイプだから、男の顔にスカートのまままたがって、男のおちんちんを口で含み、男はスカートの中を観察しながら、パンティー越しに愛撫をくわえ
序々にじらしながらパンティーの中へ指を這わせる
私は自慰をしながら想像するとすぐに射精が近づいてしまう。
私は風呂場で一人想像しながら射精をしようとしているのに
相手の男は妻の膣内で心からおもてなしを受けて
本当に気持ちよく
「本当にいいのか」
「いいの、きて、あなたの女にして、中で、出して」
ピューッ、ピューッと射精を楽しむのだろうか
いや、それとも男は妻が案に中出しのOKサインを出しているのを悟り、人妻から懇願させようと、わざとコンドームをして挿入しようとしたかもしれない
「いいの」
「何が」
「ゴム、ゴム取って」
「そりゃまずいだろう。旦那がいるんだから君には」
わざとらしい事を云ったかもしれない
「主人も興奮するって言ってたわ、いいの」
「じゃぁ、外で出すから」
あくまで中出しを人妻に懇願させるだろう
「いいの、そのままでイっていいから、お願い」
人妻を寝取る男はこれを聞きたがっているに違いない・・・・
「でも、他の男が出しているんなら、俺は嫌だなぁ」
などと意地悪を云うかもしれない
「そんな事ないの、主人には自分でさせているから、あなただけなの」
それとも、妻は男にはマゾかもしれない
実態生活からかけ離れて性的交渉のみの関係である不倫関係というのは、往々にしてアブノーマルな関係を生みやすい。
妻は奴隷人妻かもしれない
「おい、いつものお願いはしないのか」
「はい、主人には指一本触れさせておりません。
自分で処理させております。
  ○○様のおちんちんをおしゃぶりさせてください。
して、私を犯して○○様の女にしてください。
コンドームはしないで中で出してください。
お願いいたします。」
などと三つ指をついて中出しをお願いしているのかもしれない。
そんな状態なら
中に出された後も
男が満足げに妻からナマのオチンチンを引き抜くと
妻は中出しされた精液が太ももまで溢れ流れる状態でいながら
「ありがとうございました。
私のオマンコで汚れたおちんちんをお清めさせてください」
などと男のおちんちんを口できれいに掃除しているのかもしれない
男は口でのオチンチンの掃除が終わらないと、妻が股間をティッシュなどで拭う事も許さないでいるのかもしれない。
人妻をそんな状態にしてしまったら、もう亭主の元へなど返す事などしないだろう。
他の男にも抱かせてやろうなどと考えているかもしれない・・・・
私の興奮は最高潮にまで達した。
ああああ、もう
どうしても手が早く動いて射精に向けて
この興奮を鎮めようとしてしまう。
射精直前のその時
玄関の方から妻の声が聞こえた
「ただ今、あなた、どこにいるの」
妻がこんなに早く帰ってきた。
やっぱり、きっと、きっと
あなたに意地悪してごめんなさい、やっぱり、愛しているのはあなただけ・・・
きっとそう云って私に抱きついてくるに違いない。
そりゃそうだろう
私は妻にこれほど忠実な夫じゃないか

続く



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[2167] 妻から聞いた話 投稿者:ピーター 投稿日:2003/07/10(Thu) 21:10

妻の不倫相手の男は、セックスしながら
「ダンナとやるときと、どっちが気持ちいい?」とか、
フェラさせながら「ダンナのモノとどっちが太い?」とか、
「どっちがテクニックある?」とか聞くそうです。
妻が「もちろん、○○さんよぉ、ずーっと、ずーっと太くてりっぱで、
うちの人よりずーっと気持ちいいよぉ」と言うと、
○○さんは「そうか、そうか」と、うれしそうに言いながら
激しく腰を動かすそうです。



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[2166] 思いのほか簡単に4 投稿者:のんべえ 投稿日:2003/07/10(Thu) 14:35

今日はまだテープを貰ってないのですが、時間があったので経過報告しておきます、先日K氏より今日妻と会うとの連絡がありました。
(K氏によると昨日妻に連絡をとり今日のパートを休ませて午前中から待ち合わせしたそうです。)
そして昼過ぎにまた連絡があり(予定通り、今から奥さんを連れて店に行きます)
との連絡が入りました、今晩またテープを貰うのが楽しみです。
昨日聞いたK氏の説明によると、妻はようやく(半ば強引に約束させたらしいのですが)縛りによる調教を受ける事になったようです、
之までは妻も縄痕が残る事を気にしていたようで縄を使った本格的な縛りはNGだったようです。
私も始めのうちは妻が見知らぬ男に口説かれて落ちるかどうか知りたくて始めた計画でしたが今は妻が何処まで快楽に溺れるのかが楽しみになって来ています。
之までに私の予想をはるかに上回るほど妻は簡単に男の誘いに応じて気弱な性格も手伝ってだと思いますが、K氏の思い通りに露出、複数、スカトロ系の調教を受けM女として扱われる事を受け入れていますが、やはり私に秘密にしている以上、痕の残る調教は拒んでいたようですが、既にK氏の命令を断れなくなって来ているようです。
K氏も自分の技量やブレーンだとこれ以上の本格的調教は難しいと感じているようで、今日はK氏の顔なじみの男性が経営するハプニングバーで場所の提供と協力を依頼しているとの事でした、その店は夕方から開店なので昼間に妻を連れて行き調教したいとの申し出でした。
またK氏によると妻は羞恥心を刺激するような責めに弱いらしく今日は店の常連客を数人招待してのプレーになる事も伝えられていました。
そして先ほど店についたからとK氏から連絡がありK氏とマスター、そして招待されて来た常連客6人とで妻を今から調教するとのことでした。(場所を借りるだけと説明されていた妻は他にも男性がいることや店内に用意してある大量の責め具をみて、急に無言になり目を潤ませてM女のフェロモンを放出しだしたとの事でした)
K氏の説明では、まず妻の裸体を参加者達にじっくり鑑賞したり写真撮影などしたあと妻はマスターに1時間ほど初対面の男達の前で縛りや吊り、蝋燭責めや鞭責めを受けた後、妻に屈辱感を与える為に妻の手足を縛り動けない状態に口栓付の猿轡と首輪などをつけさせた上でフリータイムと称して1〜2時間ほど招待された男性達がゴム着用を条件で妻を弄ぶ予定になっているらしいので、今頃妻は初対面の男達に抵抗することも許されず犯されていると思うと非常に興奮してしまいます。K氏の説明では、その後の妻の反応を見てK氏の大好きなスカトロ調教を施すとの事ですが、それは実際にビデオを見て確認するつもりです。



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[2165] 思いのほか簡単に3 投稿者:のんべえ 投稿日:2003/07/08(Tue) 19:21

先日、K氏より新たなテープを貰ったので投稿しておきます、この板に刺激されエロエロ仲間のK氏に妻を口説き調教してもらう依頼をしたのは私ですが、前回K氏より始めて妻の痴態が映されたテープを貰って妻の姿に驚いた私は翌日K氏に連絡をとった私の反応にK氏は私に打ち明けました。
「実は、奥さんと会うたびに報告していた訳ではないんだけど・・」
その後、色々と説明してくれました。
私がK氏から報告を受けたのは計15回位でしたが、最初の取り決めでは毎回、メール等で報告して貰う事になっていましたがK氏は私がビデオ撮影を強く望んでいた事から私の嗜好を察知して妻の調教に専念していたようです。
元々K氏はかなりの好きもので、これまでにネットなどで知り合った私と同じ趣味を持つ旦那の奥さんを数人調教した経験を持つ人でしたので、割と長い付き合いで私の事を良く知っているK氏は私が始めて妻の痴態を見るときの事を考えて私に全て報告していなかったのです。
冷静に見れば裏切り行為ですが、そんな事も嬉しく感じてしまうのが不思議でした。
K氏は妻を口説いて初めて抱いてから、かなり頻繁に妻を呼び出し調教していたようでした。
K氏によると初めて妻を抱いた時に妻のマゾ性を見抜いたらしく3回目には露出調教を始め回を重ねるごとに調教内容も過激になっていったようでした。
K氏の説明を聞いてようやくビデオに写っていた妻に対する疑問が整理できました。
妻は初めてビデオで撮影された時にはK氏によって既にSMプレーや露出、3Pまでも経験していたのです。
妻のM性には私も気づいていましたが僅か2ヶ月足らずでここまでK氏に飼いならされていた事はやはり驚きでした。
前回K氏にテープを貰ってから1週間ほどしか経ってませんが、その間に妻は3度K氏に呼び出され撮影されていました、今回貰ったテープには3回分収録されていました。
今回は妻の働くファミレスの駐車場から妻の働く姿を撮影する場面で始まりました。
その後妻がK氏の車に乗り込む場面に変ると又場面が変り、まだ明るい何処かの山中らしき場所に停められた車内で妻がK氏にフェラしていました、その後K氏は妻を車から降ろし少し歩いて人気の無い山中の高圧塔のフェンスの脇で妻を全裸にさせハメ楽しんでいました、ここで場面がまた変りました、(妻の服装から見て私の記憶が正しければ翌日だと思います)
今度はホテルの室内でソファに座る妻が映し出されました、驚いた事に妻の横には前回映っていたM氏、反対側にははじめて見る男性の2人に挟まれて妻は二人の男性に服の上から乳房や股間を弄られ喘ぎ声をあげていました、その後全裸にされベットに連れていかれました、
(ベットのシーツカバーに書かれたホテルの名前を見て更に驚きました、そこは妻のパート先と自宅の間位の場所にある国道沿いのホテルて゛した)
その2人もK氏と同じくS趣味の男性らしく妻は乳首を強くねじられたり、尻を平手で激しく叩かれたりして責められていました。
妻はその行為にも感じている様子でした、その後3人の男達が交代で撮影しながら妻を犯していました、最も驚いたのは別の日に撮影された妻でした、この日はテープに日付も記録されていてそれは私がテープを貰った日(7月7日)でした、昨日です!
妻はパートを休んだのか日付と共に記録されていた時間はまだ午前11時過ぎでした、妻はK氏とM氏の二人に連れら廻された様子で白いブラウスにミニスカートと言う服装でした(その後の映像で下着をつけていませんでした)人目のつかないような場所でビデオとカメラに向かって妻はスカートを捲ったりベンチに座って大きく股を開いたり、その後、パチンコ店の立体駐車場の柱の影で全裸にされ露出撮影された後、ホテルに入りお決まりのメニューです、愛撫→フェラ→飲尿→浣腸→排泄、そして今回は拡張調教までされていました、開脚椅子に手足をベルトで固定された妻のマ○コにローションをたっぷりと塗るとK氏は500ミリのペットボトルほどのバイブを妻に挿入しようとします、妻はかなり痛がっていましたが嫌がるどころか時折喘ぎ声を漏らしていました、やがて妻の下の口はバイブを咥えこみました、妻は痛がっていましたが直ぐに大きな声で喘ぎイッテしまいました、その後M氏がベットで妻を犯し、K氏に交代!
K氏は激しく腰を動かしながら妻に
(本当に大丈夫やな!出すぞ!)
言いました、妻は
(今日は、良いです・・・)
と小さな声で答えるとK氏は妻の膣内に射精!
K氏の話によると、妻はK氏に命じられて毎日基礎体温を測り
K氏の精液を受け入れるまで飼いならされていたようでした。
K氏は私に(女は膣内に射精されて初めて完全な性奴になるんだ)
と説明してました、そう妻は七夕の昨日K氏の完全な性欲処理の道具
として調教され、そして自らそれを受け入れたのです。
妻は私が関わっている事は当然知りません。
今後、時期を見て全てを打ち明けて私の奴隷として取り戻す予定です。
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[2164] カッコイイ妻(2) 投稿者:忠実な夫 投稿日:2003/07/06(Sun) 14:58

慌ててバスルームへ行くと・・・・・
妻は私がバスタオルをつまんで立っていました。
そしてそのバスタオルをちょっと臭いを嗅いで
「なんかすえた臭いがするわね。
あなた、自分でしてたの?
ねぇ、そうでしょう」
私の期待は大きく裏切られてしまった
いくら事情が事情と云え、やはり妻に自慰を指摘されると何も言葉を失ってしまう。
「・・・・・・・・・・・・・・」
「なにも今日、そんな事する事ないのに
どうしてよ
嫌らしい男ね」
「だっ、だって、君が男と」
「私が男性と楽しむとあなた自分でするの?なんでよ?」
「なんでって云われても・・・・・」
「理由があるんでしょう。
ほら、何黙ってんのよ」
「だっ、だから、君が男と、そっ、その」
「私のせいにしないでよ。
あなたホモなの?
男、男って云って」
「そうじゃないよ、だっ、だから、その、興奮しちゃったんだよ」
「興奮?なんであなたが興奮するのよ!
変な人ね。
あなた私が他の男に抱かれると興奮するの?」
「そっ、そうなんだ。なんか、想像しちゃうし、興奮して・・・」
「ふ〜ん、あなたって変態?
あなた、興奮するんだったら、嬉しいじゃないの?
ねぇ、変態さん、どうなのよ」
「嬉しいって、そんな事ないよ」
「じゃぁ、何で興奮すんのよ、なんで自分でしたのよ」
「・・・・・」
「悲しくて興奮するの?悲しくて自分でするの?
ねぇ、どうしてよ、答えてよ
それとも、私にあてつけのつもり?」
「ちっ、ちがうよ、興奮しちゃったのは事実なんだ。
それで、いても立ってもいられないぐらいになって」
「ふ〜ん、それで自分でするわけ」
「興奮しちゃったから、その、それで」
「興奮って、何に興奮するのよ
自分の女房が他の男に抱かれたら興奮して自分でするなんて、
そんな男いる?
あなた、変態よ
嬉しいんでしょう
いいわ、私にはその方が都合がいいし
どうせ、あなたは私を喜ばせる事なんてできないんだから
自分でしてたら
お似合いよ」
「・・・・」
「どうせだから本当の事をちゃんと私に話なさいよ
いい、お風呂から出たら話を聞くわ」
妻はそのままバスルームの扉を閉じてしまいました。

そして風呂から上がると
「ねぇ。あなた、あなたが離婚したくないって言うんだから、あなたともうまくやっていかなくてはならないの。
私はそう、思っているわ。
だから、あなたの本心を話て、どうして興奮して自分でしたのか
それはあなたはどんな気持ちなのか
自分に正直に話しなさいよ」

この時正直に自分の気持ちが整理がついていなかったのです。
何故興奮したんだろう
普通は怒り狂ってしまうのが普通だ。
私は普通じゃない・・・・・・
狂うように、空打ちするまで自慰を繰り返した
屈服している妻にはそこまでは正直に告白しました。
妻が犯されている場面を想像した事・・・

「ふ〜ん、それで」
「君が、男のいいなりになって、君が男に愛してるとかささやいているような、そんな想像をしたんだ。
それで、まさかと」
「まさかって。ねぇ。」
「だから、その、」
「何よ」
「コンドームしないで、中に出されてしまうこと想像したら、我慢できなくなったんだ。」
「中に?あははは
そんなに私が中に出されるの興奮するの?」
「そりゃ、それって、いけない事だから、よけい興奮したよ」
「いけない事なの?
ふ〜ん
あなたって変態だわ
救いようないぐらい変態ね
でも、いいわ
それで、私がどうされたか聞きたいの?」
「・・・見たい」
「嫌よ!
馬鹿ね
そんなにあなたに喜んでもらえると思わなかったわ」
「喜んでいるわけじゃないんだよ」
「喜んでいるんだわきっと」

続く




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[2163] 告白4(完) 投稿者:ミチル 投稿日:2003/07/05(Sat) 14:34

「もうよく覚えていないわ」
「なんでもいい、言ってくれ」
「う〜ん・・・」
「クンニはされたか?」
「された」
「どんな格好で舐められた?」
「どんなって普通よ」
「やってみてくれ」
「いやだあ」
「頼むよ」
「もう。・・・こうしてあたしが足を広げて・・・」妻は再び仰向けに寝そべり、足をMの字に開脚します。
「ここを彼が両手で拡げて・・・」言いながら、大陰唇に両手をあてがい、局部を拡げました。
「中まで見られたんだな?」
「たぶん・・・」
「どんな舐め方だった?」
「あなたのとはちょっと違ってた。あなたのはこう、あそこに吸い付く感じでしょ。でも彼のは舌先でチ
ョロチョロって感じなの」
「こんな感じか?」舌先を尖らせ、クリトリスを刺激しました。
「ああっ!、そう、そんな感じよ」

「セックスはどんな体位で、した?」

「正常位とバック。それから、彼の足が顔の横に来てたことをおぼえてるわ」
「松葉崩しか?」
「そんな、名前はわからないけど・・・」
「バックはよかったか?」
「うん」
「男の要求か?」
「そうよ。後ろを向いて膝を立ててって言われた。あなたとはしたことない体位だなって思った」
そうです。私の妻は比較的大柄な女性で、小柄で足の短い私とでは、その体位はとれないのです。
堪らなく惨めですが、それが逆に私の官能を刺激するのです。

「後ろから突かれてよかったか?」
「よかったわ、それははっきり覚えてる」
「いいって、叫んだの?」
「よく覚えてないけど、たぶん言った」
四つん這いのまま後ろを振り返り、男を見つめ、「いいっ!いいっ!」と叫ぶ妻の姿が浮かび上がります。

「フェラチオは・・・した?」
一瞬聞くのをためらいました。さすがにこれだけはNOの答えを期待しました。
しかし妻の首はたてに振れました。
それどころか、それには衝撃のエピソードが付いていたのです。

「何度目だったか、玄関の扉を開けると待ってた彼にいきなりキスされて・・・」
「それで?」
「両手で頭を押さえつけるの。『しゃぶって』って言うから、下を見たら、いつのまにかトランクスを下げ
てて・・・。玄関先で靴を履いたまましゃぶらされた」
「そんなことしたのか」
「うん」
時折、上目遣いに男の表情を伺いながら、懸命に奉仕する妻の姿を想像しました。
とてつもない興奮です。このあと、妻にフェラチオをしてもらい、二度目の射精をしました。
それは見たこともない想像だけのシーンですが、この先一生私の脳裏から消え去ることはないでしょう。

「それからベッドに連れて行かれて・・・、裸にされて・・・あたしもういっぱい濡れてて・・・『すごい、シーツにシミができてるよ』って彼が言ったことを覚えている」
「よかったんだな・・・」
「うん・・・」
「他にはどんなことがあった?」
「ほんと、もうよく覚えてないのよ」
「何でもいいよ。どんな小さなことでもいいから、何か話して」
「あと覚えてるのは、入れられながらタバコを吸われたことかな」
「タバコ?」
「うん。もうイキそうだから、ちょっとタバコを吸うよって」
「そんなことを・・・」
ふざけた話です。人の妻のおまんこにおちんちんをはめながら、タバコを一服とは。
「その間、おまえはどうしてたんだ?」
「じっと待ってた」
「体位は?」
「正常位」
一服が終わり、男が律動を再開すると、妻の喘ぎ声も復活するのです。まるで男のおもちゃではありませ
んか。男はその期間、自分の思いのままに操れる人妻人形を手に入れていたのです。
『今、人妻と遊んでるんだ。一度はめてやったら、頼みもしないのに向こうから電話してきやがって、本
当は一回で飽きちゃったのにさ。あんまりしつこいから何回かに一回は来いよって言ってやったら喜びい
さんでやってきてケツを振りやがる。ど淫乱な女だぜまったく。しかしまあ何にも知らない亭主が哀れだ
よなあ、へへへっ』仲間内ではそんな話をしていたかもしれません。そこまでは言わないまでも、大なり
小なり、酒盛りのネタにされていたことは間違いないでしょう。
私も同じスポーツクラブに通っていましたので、きっと二人でいるところも見られていたと思います。
何も知らない私を見て、男はきっと征服感に酔いしれていたことだと思います。
ノーマルな嗜好の持ち主の方なら、なんてひどい女だとお思いのことでしょう。しかし私の中にそのよう
な感情は皆無なのです。それより、妻よ、よくぞやってくれた、よくぞ私を裏切ってくれた、そんな思い
で一杯なのです。相手の男に対しても同様です。感謝こそすれ、怒りなどは微塵もないのです。なんとな
れば、結婚15年目の夫婦生活に、これほどの刺激と潤いを与えてくれたのですから。

「何て呼ばれてたんだ?」
「奈穂って言ってたわ」
「呼び捨てか?」
「そうよ」
女子大を卒業して、すぐに私と付き合い始めた妻には、親しい男友達はほとんどなく、肉親以外の男で妻のことを呼び捨てにする男を私は知りません。何でもないようなことかもしれませんが、こんなことにも激しく嫉妬しました。
「あの最中ときどき、奈穂っ、奈穂って呼ぶの」
「それでおまえは?」
「なあにって」
まるで恋人同士のセックスではありませんか。激しい嫉妬に胸が掻き毟られます。
堪らず自分でしごき始めました。挿入したかったのですが、さすがにもう種はありませんから膣の締め付
けでは射精できません。最早、快楽のためというよりは、体中に充満する嫉妬という老廃物を吐き出すた
めの排出行為です。(品評会で同じようなくだりがあるのですが、まさか自分が同じような憂き目に遭おう
とは想像もしませんでした)

「おまえは何て呼んでたんだ?」
「名前で言ってた」
「その名前は言ってくれ」
「いやっ!それはダメよ」
「どうして?」
「ひょっとして俺の知ってやつか?」
「違うわ」
「だったら言ってくれ」
「もう口にしたくないのよ」
「お願いだから言ってくれ!」
「・・・」
「頼むよ」
渋る妻をようやくの思いで説得しました。

「クラタ」
「下の名は?」
「もういいじゃない」
「言ってくれ!」
「トモアキ」
知らない名でした。これにはさすがに安堵しました。いくらなんでも知っている人間に寝取られたとなると、この先何かとヘビーですから。
具体的に名前を聞くことによって、この世に本当に妻を寝取った男がいるのだなぁと実感します。

「お願いだ奈穂、もう一度だけ言ってくれ」
「一度だけって言ったじゃない」
「『奈穂はクラタトモアキに犯されました』と言ってくれ」
「いやだあ」
「お願いだ言ってくれ」
ペニスをしごく手がさらに強く早くなります。
「奈穂は・・・クラタトモアキに・・・犯されました・・・」
「ああ・・・奈穂・・・奈穂・・・、いいよ・・・」
逝きそうです。
「二度目からはどうやってだした?」
「彼がね、手でしごいてくれって言うから、やってあげた」
「それで?」
「お腹のうえに出した」
「いつもか?」
「そう」
「ふいてくれるのか?」
「そうよ。ティッシュできれいにしてくれるの」
「同じようにしてくれ」
妻にしごいてもらい、三度目は妻のお腹に出しました。


「なによこの散らかりようは!直哉、机の上、片付けるまでお外に遊びにいっちゃだめよ!パパからも言
ってやってよ。それから雅哉、早く着替えなさい!いつまでそんな格好してるの!」
妻として、母として、奈穂子は今日も忙しく動き回っています。その姿からはとてもあのような体験をし
ていたなどとは想像もつきません。
しかし、確かにその昔、淫らな一匹のメスと化し、私の知らない場所で、背徳と享楽の日々を謳歌してい
た妻がいたのです。それを想像すると、艶が消え、水を弾かなくなって久しい妻の素肌が、急にキラキラ
と輝きを放ち始めるのです。そして私は今日もまた嫉妬に狂いながらその裸身を貪るのです。
ダイエットのため、この四月から妻はまたスポーツクラブに通い始めています。果たして、新たな出会い
はあるのでしょうか、妄想が膨らみます。

********************
『もしもし、あたし』
仕事中に妻から電話が入ります。
『なんだ?』
『今どこにいると思う?』
『さあ?』
『驚かないでよ』
『ああ・・・』
『ホ・テ・ル・へへっ』
『うそっ!』
『クラブで声かけられて、その人と』
『まさか・・・』
『ほんとよ。声、聞かせましょうか?ちょっと待って』
『始めまして、○○と申します。奥さんお借りしてますよ』
『お、おい、ちょっと待って・・・』
『あなたぁ、今どこに入れられてると思う?』
『どこって?』
『あなたの大好きなところよ』
『まさか・・・』
『そうよアナルよ、ああああっ!お尻の穴におちんちん入れられてるのよぉ!いいわ!してぇ!あああ!
もっとしてぇ!あなたっ、嫉妬するぅ?感じるぅ?ああっ!』
『ああ、いいよ感じるよ奈穂・・・』
********************

私は今、人生最大の悦楽の只中にいます。果たしてこの熱病はいつまで続くのでしょうか・・・。

告白 −完―


<追記>
お読みいただきまして誠にありがとうございます。最後にひとことだけ申し上げます。
これは、品評会ミチルの新作ではありません。冒頭にも書きましたように、ここに記した内容はすべて実
際の妻と私の会話にもとづくものです。言葉の言い回し等、多少の脚色はあるものの、すべては真実の物
語です。



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[2162] 思いのほか簡単に・・2 投稿者:のんべえ 投稿日:2003/07/04(Fri) 22:37

あまり慣れていないので読みにくい投稿でスミマセン!
私にはポラ写真すら撮らせてくれなかった妻ですがビデオを向けられても笑顔を見せる妻にまずは驚きました。
K氏の意外な言葉?に少し驚いた感じの妻ですがK氏に言われてビデオカメラを持ち車外の風景などを妻は撮影していました、
会話の内容から妻はこの日、自分がビデオに撮られるのを知っていたようです。
少し走ると車は見慣れた駅につき駅前のコンビニに車を停めたK氏は妻からビデオを取り再び妻の表情を写しはじめました、少しして一人の男性が挨拶して車の後部座席に乗り込みました。
緊張した妻を撮影しながらK氏は妻にその男性を紹介しました。
(始めまして)
と少し緊張気味の妻を写した後その男性M氏にカメラを渡し再び車を走らせました。一旦映像が途切れ次はホテルの部屋での映像に変りました、窓際に立ちすくむ妻にK氏が(ゆっくり脱いで・・)といいました、妻は少ししてから下を向いたまま服を脱ぎ始めました。
下着姿になった妻の背後に廻ったK氏は後ろから妻の乳房を揉み始めました。
俯いたままの妻ですが既に感じているようで愛撫されると直ぐに小さな声で喘ぎはじめました。
K氏は妻を全裸にするとソファーに座らせM字開脚をさせました、カメラを見るように言われ伏目がちにカメラを見つめる妻の裸体を写した後K氏は妻を開脚台に座らせて手足をベルトで固定しました、(SMルームのようでした)散々バイブで責められ妻は完全に陶酔した表情になっていました。
その後クンニ→フェラと続きK氏がバックで挿入するとカメラを固定したM氏が加わり3Pになりました、バックで突かれながら何の躊躇も無くM氏のペニスをフェラする妻の姿に妻が完全にK氏に調教されている事を悟りました。
K氏に身を任せてM氏のペニス→巾着→肛門まで舐める妻に見入っているとK氏はゼリーを取り出し妻のアナルに塗ると(よし!もっと気持ちよくしてやるからな!)と言ってM氏の上に妻が乗る体勢に変えてバックから妻のアナルに挿入!
妻はマ○コにM氏アナルにK氏を受け入れると直ぐにイッてしまいました、その後バスルームでの強制放尿→浣腸→風呂桶に排泄→浴尿→飲尿と続きベットで交代にハメられ口内とアナルに精液を受け止めたあと暫く放心状態の妻の開いたままの肛門から滴る精液のアップの後映像が変り薄暗い車内の後部座席で全裸姿でバイブオナを強要されながらパート先のファミレスの駐車場の車内やゴミ捨て場などで撮影された後服を着て車を降り自分の自転車に乗り闇に消えていきました。完全にM女に調教されていた事に私は驚きましたがK氏には今後も妻の調教を続けて貰うつもりです。


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[2161] 思いのほか簡単に・・ 投稿者:のんべえ 投稿日:2003/07/04(Fri) 21:42

去年の年末に、この板にたどり着いてから色々な方々の投稿を読んでいるうちに刺激を受け自分の妻はどうなのだろうと思い始めたのが4ヶ月ほど前でした、私も妻を試してみたくなりエロエロ仲間に協力依頼して妻を口説いてもらう事にしました。妻は33歳で結婚して今年で8年目、2児の母ですが元々小柄でスレンダーな体型だったのでスタイルは経産婦には見えませんが腹部の妊娠線とバストが少し小さくなった位です、私が言うのも何ですがルックスも良い方だと思います。話を戻しますが、この板に刺激を受けエロエロ仲間のK氏に妻を口説いて貰うように頼んだのが3月中ごろでした、K氏は私より年上で今年43歳の既婚者で妻とは全く面識が有りませんでした、私がK氏と知り合ったきっかけは書くのが面倒なので省略しますがK氏は紳士的な見た目とは裏腹にかなりマニアックな趣味を持つ男性です、K氏と色々と計画を練り行動開始したのが3月末ごろでした、K氏は自営業をされていて時間的に余裕がある事もあり妻のパート先のファミレスに週に2〜3度通ってもらいました、勿論ただ昼食に行く振りをしてですが・・K氏が妻と顔なじみになりK氏が妻に声をかけ携帯番号を聞きだすまでに1ヶ月ほどかかりました、その後携帯で会話したりメールのやり取りをしていたK氏からは逐一報告を受けておりゴールデンウィーク開けに妻はK氏と食事に行く約束をしたのです、とは言っても妻の性格やK氏の報告から考えて顔なじみのお客さんになっていたK氏に褒められて何度か携帯番号を聞かれて断りきれずに携帯番号を教えてしまった感じでしたが今度はK氏と携帯などで話している内にK氏の誘いを断れない感じでOKしたようでした、(妻は強引に何度も誘われると断れない性格である事はK氏に事前に知らせてありました)平日の昼間に妻と食事に行った帰りのK氏から連絡が入りました、(次の土曜日にドライブに行くことになったよ)との知らせでした、その日帰宅すると妻は私に(今週の土曜に短大時代の友達達と○×ちゃんの家に集まる事になったんだけど・・)と妻はきりだして着ました、勿論私は全て知っていましたが(いいよ、どうせ休みだし子供らと家でビデオでも見てるから)と答えておきました、そして土曜日、妻は家事を午前中に済ませ昼過ぎに外出しました、当日K氏はトイレなどから進行状況などを報告してくれました、夕方の6時頃K氏からまた報告が入り(今、奥さんを食事に誘っていて多分あとで奥さんから少し遅くなるかもと連絡入ると思うから・・)との事でした、30分程して妻から電話がありました(ごめん、○×ちゃんの家で晩御飯作ってくれることになったんだけど・・)少し私の様子を伺うような話し方の妻に(いいよ!久しぶりなんだから、ゆっくりしてきたら?)と答えました、その後暫くK氏からの報告は無く10頃にK氏からの報告がありました(今、奥さんを駅まで送りました!ご馳走様です!)その言葉に私も凄く興奮してしまいK氏に状況を報告してもらいました、報告によると食事をして少しお酒を飲んだあとK氏は(もう少し付き合ってね!)と妻に言って車をホテル街に走らせたそうです、口数が少なくなった妻を無視して駐車場に車を停めると妻も理解していたようで無言のまま部屋までついてきたとの事でした。(奥さんは結構スキな方だと思うよ!本当にこれから調教しても良いんですか?)とのK氏の質問に(お願いします)と答えました。帰宅した妻は少し何時もと表情が違いましたが、そんな妻を見るのも楽しみでした、K氏には妻の姿をビデオや写真に撮って見せて貰うように依頼していましたがK氏は何度かハメてからじゃないと、との事でした。その後、K氏は妻のパート後などに何度も妻を誘い出していました、私は逐一報告を受けており妻が最初にK氏にハメられてから3回め位からは妻のパートが終わる2時過ぎにパート先のファミレスの直ぐ近くで待ち合わせ即ホテルへ、と言うような感じになっていたようです。時間もお金も精力も持ち合わせているK氏は1ヶ月半位の間に計15回も妻を呼び出しハメ楽しんでいました、回を重ねる度に妻がK氏の趣味に調教されていく報告を受けていましたが先日、とうとう私の念願のビデオ撮影が出来たとK氏から報告を受けその日の内にK氏と待ち合わせてテープを貰いました、その夜、妻が寝込んでからコッソリと自室でビデオを見て驚きました、(K氏は私にビデオを渡す時に私のリクエストに何個も答えておいたから見て楽しんで・・)と言っていたのですが内容は私の想像以上でした、ビデオは待ち合わせ場所まで歩いて来る妻の姿で始まりました、車に乗った妻はビデオに撮られて少し恥ずかしそうでしたが笑顔でした、その後車を走らせながらK氏と妻の会話が聞こえます(今日はちゃんとカメラマンさんも用意してるからね!)(エ!)妻の驚いた表情がブレてはいるものの何とか確認できます。続く・・


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[2160] 告白3 投稿者:ミチル 投稿日:2003/07/04(Fri) 00:01

「まさか、中に出させたんじゃないだろうな」
「それはないわ」
「じゃどうやって出したんだ?」
「最後は自分でしごいてたわ」
「イク直前に抜き出してか?」
「そうよ」
「どこに出したんだ?」
「セーターを捲り上げられて、お腹に出されたわ。そんなことあなたともしたことなかったから、すごい
興奮した・・・」
妻が他の男にAVまがいのことをされていたかと思うと、たまらなくなります。
今、射精したばかりだというのに、またムクムクとペニスが反応し始めました。


「それきりっだんだよな?」
この質問に当然妻は頷くものだと思っていました。
ところがです・・・

「・・・」

答えがありません。
「違う・・・のか・・・」
妻がコクリと頷きました。私と目を合わせようとしません。
「一度だけじゃないのか?」
「うん・・・」
「何回したんだ?」
「たぶん、5、6回はしたと思う・・・」
まさか、そんなことはとても信じられません。
しかし、本当の衝撃はこれからでした。

「しつこく誘われたのか?」
「違う・・・」
「違う?」意味がわかりませんでした。

「あたしが電話したの」

「そんな・・・、おい、調子に乗るなよ。もう十分に興奮してんだから、作り事はもういいよ」
「作り事じゃないわ」
「自分からしてくれって、頼んだっていうのか?」
「まさか、そんなことは言わないけど・・・」
「言わないけど?なんだ?」
「でも、同じことかもしれない・・・。だって向こうがおいでって言ってくれるのを期待して電話してた
んだから」
「奈穂・・・」思わず声が上ずり、涙声になります。
「個人で会社をやってる人で、昼休みならオフィスにいるから電話しておいでって」
「なぜ電話するんだ?」
「わからない・・・」
「抱いてほしくて電話するのか?
「そう・・・たぶん・・・」
「オレじゃだめだったのか?」
「そのときは・・・」
「そのときは?」
「彼としたかったの・・・」
血が逆流する思いです。嫉妬で気が変になってしまいます。

「好きだったのか?」
「違う、そんなんじゃない」
「じゃ、どうして?」
「悪いことしてる、あなたを裏切って他の男に抱かれてるって、そんな思いに陶酔してたのかもしれない」
「どれくらいのペースで会ってたんだ?」
「月に一回くらいかな。電話しても必ずおいでって言ってくれるわけじゃないの。言ってくれない時もあ
る」
「そんなときはオレで我慢してたんだな」
「違うわ、そうじゃない・・・そんなときは一人でしてた・・・」
「なにぃ!」
「あなたには内緒にしてたけど、オナニーは結構してたわ。ていうか、今でもしてるわ」
「ほんとか!?」
「うん」

私は今まで妻の何を見てきたのでしょうか。結婚して14年、妻のことはすべて知り尽くしている思って
いましたが、それが大変な自惚れであったことを、このとき思い知りました。

「どんなセックスをしたんだ?」



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[2157] カッコイイ妻(1) 投稿者:忠実な夫 投稿日:2003/07/03(Thu) 18:15

憧れの一つ年上の妻は、ボーイッシュで魅力ある女性です。
結婚後は妻の方が、給料が高い事もあって何事も妻が指導権をもっています。
結婚してすぐに妻は私に物足りなさを感じると言い出しました。
私は離婚されてしまうのではないかと心配でなりませんでした。
まして、夜の方は私が仮性包茎と云う事もあって
「もう、すぐいっちゃうのね。まったく、まだまだ坊やね。」
私が妻の中に入って妻に絶頂を味合わせるなど到底無理な話です。
ある日妻は
「あなたね、言いにくい話なんだけど、夜のこと、あなた、女性をとても満足させられないわよ。相手するの、嫌になっちゃうのよ。
あなたは悪い人じゃないし、離婚するつもりはないけど、勿論、あなたが離婚したいならそれでもいいけど。」
「とっ、とんでもない、りっ、離婚なんて、僕、嫌だよ」
「だったら、私の好きなようにさせてよ」
「いっ、いつだって、君の好きなようにしてもらいたいと僕は思ってるんだよ。」
「そうね。じゃぁ、はっきり言うけど、このまま人生無駄にしたくないの。
判るわよね。女である以上、女を喜ばせてくれる男性に抱かれたいと思うのは当然でしょう。」
「あっ、ああ、そっ、そう思うよ。離婚は嫌だよ。」
「離婚はしなくていいのよ。だから、私は私を性的に満足させてくれる男性が他に必要っていう事よ。納得?
納得できなければ離婚でもいいわよ。」
「えっ、嫌だよ。離婚なんてしたくないよ。納得って言われたって・・・」
「もう、男らしくないわね。どっちよ、はっきりしなさい!」
「りっ、離婚は絶対嫌だよ。」
「じゃぁ、納得ね」
「・・・・・」
「どうなのよ、はっきりしてよ!」
「なっ、納得だよ、納得するよ」
「そっ、分ったわ。
でも、あなたって、情けない男ね。
女房を喜ばすこともできなくて、他の男に女房が抱かれるの納得するんだから・・・・
あははは」
「そっ、そんな、だっ、だって、君が・・・」
「私、仕事していると、結構男性に誘われるのよ、素敵な人もいるし、その気になる事もあるわ。
でも、今まではあなたの事があったから我慢してたけど、このままで人生いいのかしらって思ったわよ。
これからは私は男性と遊ぶわ。
誤解しないで、不倫とか、そんなんじゃないから。
女ですもの、性的に満足できて、喜びを感じて生きて行きたいだけなのよ。」

そしてそれから3日目の朝、妻は
「あの、今日は私遅くなるからね。あなたは自分でご飯食べて家で好きにしてて」
「えっ、まっ、まさか、おっ、男と・・・」
「何よ、今更、離婚すんの?ねぇ」
「離婚しないよ、納得しているよ」
妻はその晩夜中の1時ごろに帰宅しました。
私は待ちわびている間は
ああ、今ごろ、誰とわからぬ男に妻が抱かれている
妻はあんな風に言っていたんだから、きっと、女体を知り尽くした男に違いない。
もし、そんな男だったら
指で散々いかされ
クンニでいかされ
もう半狂乱になって男の陰茎の挿入を許して・・・・・
ああ、たまらない
男は人妻と知っていて
そりゃ、いい話ばかりして
気をひきつけて
人妻の体にありつけるのだから
いっそうのこと自分だけの女にしてしまおう・・・・
人妻を自分の物にするなんて、男としては至高の喜びだろう
何度も何度も人の妻を抱いて、喜びをかみ締めながら射精を楽しんでいるんだろう。
2度目、3度目ともなれば男もそう簡単には射精に至らない
冷静に人妻の反応を楽しみながらピストンを加えているに違いない
早漏の私相手で嫌気がさしていた妻の事だ
きっと、一夜でその男の女になってしまうだろう・・・・・
私はその晩、激しく、そして狂うように 自慰を繰り返しました。
そして射精した後始末はバスタオルで拭い、洗濯籠にバスタオルを入れておいたのです。
勿論妻が帰宅するまで、何度も何度も自慰をしたため、バスタオルは精液でぬるぬるになってしまいました。
そして、最後には絶頂を迎えても精液がほとんど出ないほどサルのように自慰を繰り返したのです。
妻は帰宅するとすぐにシャワーを浴びると言ってバスルームに行きました。
そして、バスルームから妻の声が・・・・
「あなた、ちょっと、あなた、来てよ」
私は内心、妻がやっぱり浮気はいけないこと、やっぱり愛しているのはあなたよと裸になった妻が私に抱きついてくるのではないかという期待でよそよそとバスルームに行きました。
続く



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[2156] 告白2 投稿者:ミチル 投稿日:2003/07/02(Wed) 00:27

「どこで誘われたんだ」
「ファシアスのプールでよ」
「やっぱりファシアスか・・・」
ファシアスとは私たちが通っていたスポーツクラブのことです。
それは八年前に遡ります。当時まだ子供のいなかった私達は、ほとんど毎日のようにここに通い詰め、私
はマシンジム、妻はエアロビクスとスイミングに励む日々でした。特に妻の張りきりぶりは相当なもので、
その甲斐あって身体は見事にシェイプされ、夫の私が自慢したくなるほどのすばらしいスタイルを誇って
いました。入浴の前、腰を折り曲げてショーツを引き降ろす後ろ姿などは、まことに欲情されるものが
ありました。ああなんということでしょう、その妻の裸を弄んだ男がいるのです。
何事にも、きちんとけじめをつける妻のことですので、職場の人間とどうこうなることはないと思ってい
ました。ましてや街でナンパされてなんてことは絶対にありえません。もし間違いがあるとしたら、ファ
シアスしか考えられませんでした。案の定です。相手はそこのスイミングのメンバーでした。
「ずっと、誘われてたの。ほら、あなたにも言ったことあったでしょ」
そういえば、『スイミングキャップをかぶったノーメイクのおばさんに声をかけるなんて、もの好きもいた
ものよね』そんなことを言っていた記憶があります。でもまさかその男とそんなことになっていたとは驚
きです。堅物の妻のことですから、当然そんな誘いは軽くかわしているだろうと、まったく気にかけてい
なかったのです。

「それで?」
どんな興奮が私を待ち受けているのでしょうか。期待と不安で胸がはちきれそうです。
「あんまりしつこく誘うものだから、じゃお茶だけならって」
「OKしたのか」
「うん」
「それから?」
「駐車場で待ち合わせをして、彼の車に乗せられて・・・」
「そ、それで?」じっくり聞きたい気持ちと焦る気持ちがしのぎあいます。
「通りに出たらすごく道が混んでて」
「うん」
「近所だからオレのうちでお茶しないかって」
「なんだそりゃ、それで、のこのこついていったってわけか」
「最初は断ったわよ。それはだめだって」
「そしたら?」
「なんか変なこと考えてるんじゃない?、人妻に手は出さないよ、絶対なんにもしないからって」
「で?」
「ほんとに何にもしない?って聞いたわ」
「そしたら?」
「約束するって」
「で、行ったのか」
「うん」
何もしないはずがありません。自分の妻がこんなにもありふれた手口にひっかかってしまうとは、本当に
驚きでした。妻に今まで感じたことのない女の脆さを感じ、私の気持ちは激しく動揺しました。
一体どんな顔をして車に乗り、何を話し、どのような足取りで男のあとについて行ったのでしょう。
はたから見れば、一組の男と女です。私の知らないところで、最愛の妻が、ひと時のこととはいえ、他の
男の「女」になっていたのです。腹立ちはありませんでした。たまらく甘美な何かが私を支配していきま
した。

「それから?」さらに心臓が高鳴ります。
「彼のマンションの部屋にあがって・・・」
「それで?」
「缶コーヒーを出してくれた」
「何を話しした?」
「よく覚えててない。だって、コーヒーを一口飲んだら、いきなり・・・」
「いきなりなんだ?」いよいよ核心です。

「キスされたわ」

キス・・・。唇が奪われた・・・。この唇が・・・この愛しい唇に他の男の唇が触れた・・・。からだの
芯が、燃え上がるように熱くなっていきます。
「それで、どうしたんだ・・・」
「やめてって言ったわ。何もしないって言ったじゃないって」
「そしたら?」
「抱きしめられて・・・胸を揉まれた」
「どうして、もっと拒まなかったんだ?逃げだすことだってできたはずだ」
決して妻を攻めているのではありません。「だって、だんだんよくなってきちゃったんだもん」妻の口から
そんな言葉が飛び出すことを期待していたのです。

「もちろん拒んだわ。あたし結婚してるのよ、やめてって。でもやめてくれなかった」
「あたり前だよ。それが目的で連れ込んでんだから。それより奈穂、いくら口ではなんにもしないからっ
て言ったって、男の部屋にのこのこついていって、おまえほんとに何にもないと思っていたのか」
「自分でもよくわからない・・・」
まさかそれを期待していた・・・妻に限ってまさかそんな・・・。


「それから先は?」
「スカートの中に手を入れられた」
「いよいよか・・・」
「ショーツの脇から指が入ってきたわ」
「あそこを触られたんだな」
「ええ、触られたわ」頭の芯がじんじんして来ました。
「それで、どうしたんだ、触られて、気持ちよくなって、いいわ、やってってお願いしたか」
「そんな風に言わないで!だから言いたくなかったのよ。だめ、もうこれでおしまいよ」
「待てよ、ここまで聞いて途中でやめれるわけないだろ!それでどうしたんだ?言ってくれよ」
「いやっ!もう言わない!」
「頼むよ奈穂ぉ!このままじゃおれ・・・なあ、頼む!」

私の懇願に、渋々妻が続きを話し始めました。
「やめてって言ったわ。お願いだからって。でもやめてはくれなかった。頼むからやらせてくれって。何
度も何度もお願いされた」
「あそこを触られながらか」
「そうよ。セーターとブラをまくり上げられて乳首を吸われて・・・、あそこに・・・」
「あそこにぃ、なんだ?」

「二本も指が出入りしてたわ・・・」

「二本もか・・・」
「それからかなり長い間、愛撫され続けたわ。乳首を舐められながら、あそこを弄られた」
「じっとしてたのか?」
「ううん、もうやめよ、ねえやめよって言ったわ、ずっと。でも・・・最後に耳元で『ねえ、いいだろ?』
って言われて・・・」
「言われてなんだよぉ」声が震えました。

「うんって言っちゃった・・・」

「したかったのか?」
「よくわかんない」
「正直に言えよ。乳首吸われて、おまんこに指入れられて感じてたんだろ、したかったんだろ」
「たぶん・・・そうだと思う・・・」
「なんだって!畜生!奈穂!奈穂ぉ!」
我慢の限界です。たまらず妻を抱きしめ、キスをして、乳首を貪り吸いました。
同じことを他の男がしていたのかと思うと、胸が張り裂けそうです。

「絶対、死ぬまで話せないって思ってた・・・。このことだけは口が裂けても言うまいと・・・。でもこ
れはもしかして、あなたに喜んでもらえる類のものなんだろうかって。それとあなたの浮気・・・おあい
こかなって。それでも、言うか、言わないか、この一週間、ずっと考えてた・・・。でも、とうとう言っ
ちゃった・・・」
私の激しい愛撫を受けながら、妻がひとこと、ひとこと、呟くように言いました。
「奈穂・・・奈穂・・・」


「それから・・・押し倒されて・・・」
「あ、ああ・・・それで・・・」
「うなじを愛撫された・・・。その間ずっとクリトリスを触られてて・・・」
「感じたのか・・・」
「・・・」
「感じてたんだな」
妻がコクリと頷きました。
男の舌がうなじを這い、妻が恍惚の表情を浮かべながら小さな喘ぎを繰り返す。そんな情景がくっきり
と浮かび上がります。

「裸にされたのか?」
「ううん」妻がかぶりを振りました。
「自分で脱いだのか!?」
「ううん、違う」
「じゃあ・・・」
「服は着たままだった」
「着たまま・・・」
「うん、ショーツだけ脱がされて・・・入れられた」
「入れられた・・・」過激な言葉でした。
「何を入れられたんだ」
妻の唇を見つめながら、言いました。

「おちんちんよ。彼のおちんちんを入れられたのよ・・・」

「ゴ、ゴムは?」
「なしよ。生で入れられた」
「そんな・・・AIDSとか妊娠とか考えなかったのか?」
「つけてっていったわ。でもどうしても生でやりたいって。絶対大丈夫だからって」
「それでまたOKしたのか」
「うん・・・」
しっかりもので、いつも私をリードしている妻を自分の言いなりにさせている男に、激しい嫉妬を感じま
した。

「大きかったか」
「うん、大きかった・・・。あなたのよりずっと大きかった」
「抱かれながら、“大っきい!”、“大っきい!”って叫んだか!?」
「ううん、言ってない。比べるようなことを口に出すのはあなたに悪いと思った。だからすごい大きいと
思ってたけど、口には出さなかった」
その言葉は、余計に私を惨めにさせました。そこまでの行為に及んでおきながら、比べるのは夫に悪いと
はよく言ったものです。女という生き物がますますわからなくなります。
私は堪らず、いきり立ったものを妻に挿入しました。
「あああん・・・」
「大きいのか、これよりずっと大きいのか!」
「大きいわ・・・ずっと、ずっと大きかったわ」
「よかったのか!奈穂!入れられて、大きいチンポをおまんこに入れられて、よかったのか!」
「よかったわ・・・すごくよかった・・・」
「言ったか、いいって言ったのか!?」
「言ったわ・・・いいっ・・・いいっ・・・っていった・・あああ」
「奈穂ぉ!奈穂ぉ!本当にしたのか!本当にぃ!」
「したわ、したっ・・・他の男とセックスしたわ・・・」
「ああ!奈穂!奈穂!奈穂!奈穂!奈穂!奈穂っ〜!」
妻の名を何度も叫びながら射精しました。凄まじい絶頂感でした。逝く瞬間、不覚にも涙が溢れ出しまし
た。感極まったというのでしょうか。あとから、あとから涙が溢れ出てきたのです。
下の子供が出来てから、初めて中に射精しました。危険日なのかどうか、聞く余裕すらありませんでした。
いえ、とういうより半ば確信犯的にそうしたのです。いくらなんでも妻が他の男に中出しを許すはずはあ
りません。それは私にだけ許された特権なのです。

「はあ、はあ、はあ・・・」異常な脱力感でした。全身の精気が精子とともに抜け出してしまったような
気がします。しかし、静寂は一時のことでした。
なんと、妻の話はそれだけでは終わらなかったのです。

長くなりました。この続きはまた後日。



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[2155] 6)寝ている妻に... 投稿者:tt 投稿日:2003/07/02(Wed) 00:27

つづく

眠っている妻のおまんこにある中指を、ゆっくり円を描くように回して
少し濃い目の愛液をかき混ぜながら、少し指を曲げてそのまま指先に
ヨーグルトのような愛液がこすり付いておまんこから抜き出した。
指を、そっと妻の鼻先へと近づけた。そう、淡くて、かぐわしい匂い。
そして、ゆっくり上唇をかすめて滑るように下唇に触れる。
そのまま下唇を引き上げる感じで妻のかわいい舌に愛液を塗り始める。
いくら塗りつけても、指には根元までべっとり愛液が付着しているので
口の中を滑るようにかき回す。
最後に上唇全体に塗りつけるように指を引き出した。
うっすら濡れたくちびるが、あどけない顔立ちには対照的である。
そして、勃起しきったおちんちんを妻のくちびるに挟み込む。
起きないのを確かめながら、下唇を押しのけながら亀頭を滑り込ませる。
おちんちんの先っぽに妻の舌が当りはじめる。ついピクンとなって
妻の口の中の上あごに亀頭を押し付けてしまう。
もう先ほどから透明な液体が先端から妻の舌に付着しているようで
ヌルヌルが増してきた。 気持ちよすぎる。
異常な興奮で、しごいてもいないのにいきそうである。
射精したいが、いささかマズイ。でももうすぐだった。
きた、キューんと。だめだ、いくっ。
精液の噴出の直前の透明の液体は、ピュってだしちゃったところで
引き出して手のひらに押付ながらオナニーしました。
そう、たぶんのどの方に飛び散った透明の液体を、唾液と勘違いして
ごっくんと飲み込んでいる妻を眺めながら。

やっぱり寝た振りしてるのかな。でもすやすや寝息をたてているけど。



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[2154] 告白1 投稿者:ミチル 投稿日:2003/07/02(Wed) 00:15

BBS2に「品評会」を投稿しておりますミチルと申します。今回は、皆さんに私のごくプライベ
ートな話を聞いていただきたく、こちらに投稿させていただきました。よろしければ、少しの間お
付き合いください。

注:以下に記します内容は、すべて実話にもとづくものでありますが、文中に登場します個人名およ
び団体名はすべて仮名とさせていただきます。


映画にビデオに小説、人妻云々とタイトル付けされた作品は数あれど、私たちコキュ(寝取られ亭主)の
願望を満たしてくれるものには、なかなかお目にかかれません。ですから、インターネットで偶然にこの
サイトを見つけたときは、ついに長い間追い求めていたものに出会えたかと、たいそう感激いたしました。
管理人様には本当に感謝の念に絶えない思いです。
その後ずっと読み手として、みなさんの熱い投稿を楽しんでいたのですが、読むばかりではなく、一度自
分でも書いてみようかと思ったのが丁度去年の今頃です。その後、八月に「品評会」を初投稿させていた
だきました。
なにぶん小説を書きしたためるなどという経験はなかったものですから、思い描いた情景を的確に表現す
る文章を捻り出すのに時間を要し、2週間に一度UPできるかどうかという極めてじれったいものになっ
てしまいました。(気長に待っていただいた皆様、本当にありがとうございます)
それでも、どうやらこうやら完成まであと数話のところまで漕ぎ着け、さあもう一息というところで、
事件はおこってしまいました。
なんとすべてが妻にばれてしまったのです。

私は自分がこのような願望の持ち主であることは、妻には言えずにおりました。ましてや自分の妄想を小
説仕立てにして、インターネットに投稿を繰り返していることなど、絶対に知られてはならないと思って
いました。(他の作者の皆さんはいかがでしょうか?おそらくほとんどの方が既婚者だと思いますが、ご
自分の奥様にはどこまでの話をされていますでしょうか)
ところが、ちょっとした不注意から、私が妙な小説を書いていることが妻に知られてしまったのです。
妻は、ぜひ投稿したものを読ませてくれと、執拗に迫ってきました。はじめは頑なにそれは絶対にできな
いと断固断り続けたのですが、妻の執拗な要求に、ついには根負けし、仕方なくこのサイトの存在を教え、
今までに投稿したものをすべて読ませました。
さらには、自分はこのような嗜好の持ち主で、できることならおまえを他の男に抱かせてみたいと思って
いること、しかしそれは単に淫らな思いからくるのではなく、おまえのことを深く愛しているがゆえに湧
き上がる感情であることなど、これまでずっと思いつめていたコキュ願望を包み隠さず話しました。
妻は私の言葉のひとつひとつをゆっくりと噛み締め、飲み込んでいる様子でした。
これはひとつの賭けだと思いました。
変態だと蔑まれてしまうか、夫婦の新たな境地が開けるか・・・。

妻の言葉を待ちました。

幸いにも結果は後者でした。
少なからずショックを受けている妻でしたが、意外にも、私の告白に好意を示す、とは言わないまでも、
ある種の理解を示してくれました。小説を投稿していることについても、「こんな長編の小説をかけるなん
てすごい」と感心してくれている様子でしたし、「ファンになった、続きが読みたい」などとうれしいこと
を言ってくれます。勢いづいた私は、自分がこれ以外にもかなりアブノーマルな性嗜好を持っていること、
さらには結婚後の妻以外の女との性体験(要するに浮気です。そんなことまで話すことはなかったので
すが、勢いとは恐ろしいものです。でもこれが、あとになって思わぬ結果をもたらすのです)など、今ま
で自分の中に閉じ込めていたものを洗いざらいぶちまけたのです。
これも結果は悪いものではありませんでした。浮気に関しては、相当ショックを受けている様子でしたが、
もう過ぎたことだからと自分を納得させているようでした。
「あたしの知らないあなたがいたのね・・・」
「いやじゃないか」
「ううん、全然。話してくれてうれしい。もっと早く話してくれればいいのに。でももう浮気はいやよ」
「ごめん、もうしないよ」

この日を境に私たちの夫婦生活は一変しました。
妻がセックスに対して、より積極的に、より大胆に変貌したのです。
自分はずっとこうなりたかった、今まで隠していたけれど、本当はセックスに興味があるのだと妻は言い
ました。今のあなたとなら、なんだってできる。そう言って妻は激しく乱れました。
なんというケガの功名でしょうか。結婚15年目にして、私たち夫婦は新たな境地を開くことができたの
です。


「おまえはどうなんだ?結婚してからオレ以外の男と寝たことはあるのか?」
私が打ち明けたのですから、次は妻の番です。
「フフフッ、それはご想像にお任せするわ」
と、妻は意味深な言葉を吐きます。
妻が私以外の男とセックスをする。ああ、なんと甘美な響きをもつ言葉でしょうか。
しかしそれは、望むべくもないことでした。
そうです、あるはずがないのです。喜ぶべきか、悲しむべきか、理知的で冷静な私の妻に限って、間違い
など起こるはずはないのです。これだけは確信していました。
妻は、私がコキュ願望を打ち明けてからというもの、私の気持ちを盛り上げようと、セックスの最中にあ
りもしない浮気話をしてくれました。派遣先の課長に誘われてホテルへ行った話、自分たち以外誰もいな
いオフィスのソファで強制的にフェラチオをさせられた話などなど・・・。でもそれが作り話であること
は明白でした。昼間に一生懸命ストーリーを練り上げていたのでしょう。最初は「本当にぃ!興奮するよ
奈穂!」などと、乗ったフリをして楽しんでいた私でしたが、「ありがとう、一生懸命考えてくれたんだね」
というと、「へへっばれたか・・・」と舌を覗かせました。
妻はやはり、私の思っていた妻でした。一点の曇りもなく、私だけを愛してくれている貞淑な妻。
落胆と安堵が入り混じった奇妙な感じです。寝取られ願望のある皆さんならお解かりいただけると思い
ます。こうして一時は盛り上がった私たちのセックスも、次第に色褪せ、ものの一ヶ月も経たないうちに、
元の至極穏やかで退屈な生活に戻ってしまうのだろうなぁ、そんな風に思ってました。

ところがです。
それから数日の後、事態は一変するのです。

その日、いつものように早々に子供寝かせつけ、リビングのソファで二人で戯れていたのですが、突然、
妻がそれまでとは明らかに違う口調で語り始めたのです。

「ねえ、わたしのこと嫌いにならない?」
視線をそらせたまま、妻が言いました。
「どういうこと?」
妻の表情に、ただならぬ気配が漂っています。
「誰としたとか、どこでしたとか、詳しいことは聞かないって約束できる?」
「まさか・・・奈穂、おまえ・・・」
「ねえ、本当に嫌いにならない?」
「ああ、嫌いになんかなるもんか」
「根掘り葉掘り詳しいことは聞かない?」
「おまえ・・・真剣なのか・・・」
早鐘のように心臓が高鳴るとはこのことです。今まさに私の妻物語が始まろうとしているのです。
「約束できる?」
「ああ、約束する。したのか・・・奈穂・・・結婚してからおまえ・・・他の男と寝たことあるのか?」

「ええ、あるわ・・・」

うつむき、妻が呟くように答えました。とても戯れで言っている様子ではありません。
「まさか、うそだろ!?、な、うそだろ!?」
「うそじゃない」妻の固い表情が、それが真実であることを物語っていました。
顔からスーッと血の気が引いていくのがわかりました。

「誰としたんだ奈穂、お願いだ、教えてくれ」
「詳しいことは聞かないって約束じゃなあい。いきなりそれぇ。秘密よ、教えない」
「オレの知っているヤツか?」
「それも秘密・・・」
「なんでそんなことに?」
「それも秘密、もう思い出したくないの」
「頼む!ちょっとだけでもいいから、なにか話してくれ!」とてもこのままでは収まるわけはありません。
「ダーメ、それは絶対内緒よ」

それから幾日も妻を説得する日々が続きました。私の妻が、愛しい妻が、どこのだれとどんな風にしてそ
うなったのか。どこまでのことをされたのか。妄想は限りなく広がっていきます。
そして、懸命の説得の末、ついに妻が重い口を開き始めたのです。



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[2153] 5)寝ている妻に... 投稿者:tt 投稿日:2003/07/01(Tue) 00:22

つづく

最近亜鉛の栄養食品を飲んでいます。発育時の身長に欠かせないミネラルだそうで、
それを理由にわたしだけでなく妻にも飲ませています。もちろん子供にも飲ませますが。
男性が亜鉛を補給すると精液の量が増加するそうで、(妻には内緒ですが)騙されたつもりで
飲みだしたところ、ほんとに青少年の頃のような、ビューッ、ビューッてティッシュから
あふれんばかりに出るようになったのです。それもついこの間までの真っ白でタラァ〜ではなくて
みずみずしい半透明のぬめりもぺぺローションに勝るとも劣らない精液になりました。
ちなみに、DHCの亜鉛(そのままのネーミング)が亜鉛の含有量からみても格安です。
もっとも牡蛎(海のカキ)を食べるのが一番いいそうですが。
そして妻の愛液もやはり感じ出すと以前と違って途中で濡れなくなることはほとんどなくなり
やっぱりとってもいい感じのヌルヌル感が持続してくれるようになりました。だから
最近では、寝ている妻のおまんこに指を入れるときは、最初の挿入の時にだけローションを
指に絡ませていますが、あとはあまり追加補給をすることがなくなったようです。
 また、前置きが長くなりましたが、今日は寝ている妻を匂いでエッチにさせたことを書きます。
前の夜に寝ている妻を散々いじくり回していかせまくった後、妻のおまんこの奥の子宮口より
奥に指にまとわりついたネトネトの濃いヨーグルト状の愛液がたっぷり付着した指と指の間の
匂いをクンクン嗅ぎながらオナニーした。たっぷり精液のしみ込んだ、しっとりとして
重みのあるティッシュが寝室のごみ箱にまだ残されていました。昨夜といっても
ほとんど明け方なので、まだ乾燥しきってはいませんで、広げてみるとしっとりとしていて
新鮮な精液の香りが立ちのぼりました。
そうだ、この匂いを寝ている妻に嗅がせてみようとおもい、横向きで寝ている妻の枕元に
そっとこのティッシュを広げて置いてみました。
妻はアレルギー体質なので、あまり鼻から呼吸をしていませんが、なんとどうでしょう
だんだん鼻で息をするようになるではありませんか。
調子に乗って、ティッシュのまだ濡れきってヒャっとするほどの部分を鼻先と上唇の間に
ほとんど密着させて、寝息がすこしヒューヒューするほど押し付けました。
たぶん鼻腔いっぱいに精液の匂いが充満しているはずです。
妻の呼吸はほとんど鼻から行なわれていて、さも匂いを嗅いでいるとしか思えない息遣いです。
もちろん恋愛時代は私のおちんこの先の割れ目から精液が出ているところを妻が舌先で
こすり回して、上唇にも飛び跳ねてそのまま鼻先に押し付けたこともありますので
きっと精液の匂いは体に染み付いていると思います。
 普通なら絶対目を明けるくらいに精液ティッシュを押し付けているので、淫蕩の世界に
トリップしているか、ハッキリとした意識のなかで精液の匂いを吸い込んでいるのかの
どちらかです。
そしてティッシュをそのままにして、妻の背中からすべらせた指で、おまんこを
おしりの穴ごといじくり回そうとしたら、なんとすでにグッチョグチョなんです。
指がおまんこに触れた瞬間、妻が あぁ〜ん って小さく声を漏らしたんです。
よほどしたくなっちゃっていたのですね。声をもらすなんて寝ている妻をいじりだしてから
初めてでした。もうおまんこのまわりは にゅるにゅるで、フニャフニャっとした
感触で、ゆびが埋もれていきました。
いつも以上に、何度も、何度も、何度も。数えられないほどいっちゃって、
妻は翌日眠すぎて頭がクラクラすると言ってました。
だって、何時間指がおまんこや直腸にうごめいていたのか判らないくらいですから。
最近、自分の指の筋力アップもめざましいものがありますし、寝不足も慣れてしまい
ました。妻は、ほとんど毎日昼寝をしてしまうそうです。

つづく


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