BBS1 2003/06 過去ログ


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[2152] 妻の秘密・・その6 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/06/30(Mon) 18:38

「SM嬢」としてお客を初めて取らされた様子と「SMライブショー出演」の様子が妻の言葉でサムネイル画像とともに掲載されていた。
調教を施した男は自分の通っていたSMクラブに妻を紹介しSMの風俗嬢として登録させた。妻は男の愛情をつなぎ止めるためと自分の快楽を求めてためらいながらも男に従ったのだ。最初に電話で予約してきた常連の男性は下着フェチと言
われる嗜好の持ち主で「下着や水着の似合う人妻を・・」のオーダーで妻が選ばれた。待ち合わせのデパートに連れて行き男の好みの下着を選び妻に試着させ高価なヨーロッパ製の下着やストッキング、水着を購入した。ホテルにチェックイ
ンして妻に身に着けさせ縛り上げ浣腸しバイブで刺激しペニスを挿入し何回もアクメに追いやった。その時の様子をデジカメで撮影したと思われれる写真が掲載されていた。ベットの上に白い水着と光沢のあるタイツを着せられた妻が縛られ
うつ伏せに寝かされ高く持ち上げた股間にはバイブの形がハッキリと分かる写真も掲載されていた。

「SMライブショー出演」ではブラウスにスカートの妻をステージ上で椅子に縛り付けられ複数の男に下着姿にされ泣き叫ぶ妻を何度も犯し洗面器の水で精液の垂れる性器を自ら洗わされてアヌスに小型のバイブのコードだけを見せてフェラ
チオをしながら洗面器に放尿している妻の写真が掲載されている。どちらも妻の顔は快感に酔いしれていた。私が妻のマンションの浴室で見付けた水着はその時のものだった。

妻の亡父の法事で2日間の予定で帰省に出発した。実家に着いたのを電話で確かめ、妻のマンションに出かけた。途中にマンションの電話に盗聴器を取り付けることを思い立ち電気街に立ち寄りその種類の多さに驚いた。店員に性能について
問いながら気に入った商品を購入した。電話回線を電源とするので半永久的に使用できるワイヤレスタイプのもので取り付け工具も一緒に購入しマンションに着くまでの間に説明書を読みながら移動した。マンションに到着し合い鍵で部屋に
入った。締め切ったマンションの部屋の空気は以前と同じ様に妻の香りがした。
私の前で貞節な慎ましやかな女性を演じている妻の秘密を暴くことに興奮し私の股間は勃起しペニスの先が濡れているのが分かった。
妻は2日間は戻ってこない。工具で電話機を分解し盗聴器を取り付けた。この盗聴器からどんな会話が聞こえてくるのだろう・・と想いながら受信機のスイッチを入れ性能を試してみると電話の音がクリアに聞こえてくる。取付を終わってこ
の前、部屋に来た時と何か変化がないか周囲を見渡してみた。バスルームに干してあったブラウスや水着や下着はもちろんとりこんであり、ベージュのパンストと黒いガーターストッキングとショーツが干してあった。整理ダンスの引き出しの中にはネットの「私の調教歴」にあった下着と水着が綺麗にたたんでしまっていた。お客の男からプレゼントされたのだろう。「これを着せられて妻はSMプレーや本番のセックスをした」と思って手にとってみると洗剤と妻の香りが微かにした。
この前、部屋に来た時にパソコンの存在が気にならなかったが電話があることからネットでの記録が必ず残っているはずと想い部屋中を隈無く探してみた。造り付けの収納クローゼットだと思っていたが折りたたみ式のドアを開けると50イ
ンチのTV・ビデオ・DVDプレーヤー・ソフトケースに入ったノートパソコンがキャスター付きのラックに納まっていた。下のラックにデジカメ・三脚・照明用のライトの入ったフタ付きの箱を発見した。デジカメのメモリーは何も記録されていなかったがパソコンにメモリー用のアダプターがPCスロットルに挿入したままでパソコンに転送したのだろう。さっそくパソコンにパスワードが設定されていないことを願いながら立ち上げた。オープニングロゴに続いてデスクトップ画面になった。パスワードは設定されていなかった。ハードディスクの画像データとメールのデータをチェックしながらCDROMにコピーした。
妻はパソコンを男がデジカメで撮影した画像や動画を保存し命令されるままネット上でCM用として公開しSM嬢として仕事を取り男と連絡を取っていた。電話FAXとしても使用し受け取った注文の画像も残っていた。必要と思われるデー
ター全てをCDROMにコピーしパソコンを終了させ元の場所に戻した。ラックのDVDやビデオテープは族に言う裏物のアダルトがほとんどで多くが素人女性を調教するSM物で妻が映っているテープが3本DVDが1枚含まれていた。
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[2151] 平和な家庭 妻、エリカ 投稿者:腰抜け男 投稿日:2003/06/30(Mon) 02:55

 私は41歳サラリーマン、妻は33歳、幼稚園に通う娘の3人家族です。娘が生まれてすぐ郊外の新興住宅地に一戸建ての家を借り、移り住んで来ました。                    先々月の昼前、家に用事があって電話をしたのですが、電話口の妻の様子が変だったので、夜帰ってから妻に聞いてみたところ、「何もないわよ。」との返事、風呂にでも入って寝ようと浴室へ、そのとき脱衣かごの奥に妻の下着を見つけた私は、それを手にとり息も出来ないくらいの興奮にからだが震えました。       
それは、引き裂かれゴムの伸び切った妻の下着でした、その所々に付着したシミや何かの分泌物に鼻を近づけるとやはり男の臭いのようなものが、「妻が乱暴されたのか?」何度も聞こうとしたが問い掛ける勇気がない、からだにアザや傷もないようだし、私の思い過ごしなのか、でも裂けた下着はどうゆう事なんだろう、      数日過ぎて忘れ物に気ずいて仕事先から家に寄った私は玄関を開けると見慣れない男物の運動靴に気づきました。二階から妻の声がかすかに聞こえ、その声色に心臓が高鳴りました。       「妻が浮気を?」美人でスタイルもよく、控えめで明るくて近所でも評判の妻が、あの優しい妻がまさかほかの男と?         甘くあえぐような妻の声が乾いた木の廊下に小さく響く、私はからだの血が逆流するのを感じながら震える足取りで声のする二階の寝室へ行きました。                                                   ドアの隙間からそっと中を覗くと、そこには端整な顔立ちの妻がその白い肌を赤く染め、私達夫婦のベッドの上で男に挑まれているではないか「イッ嫌ァーアッアッアア−」甘く激しくあえぐ妻の腰は、男の両脇に抱えられた彼女の長い足とともの淫らに揺れていた、                             「綺麗だよ奥さん、」「奥さんの中ってとろけそうだよ、」妻に男が囁いた「前からエリカさんを好きだったんだ、」 妻より少し若い男はいっそう激しく腰を妻の足の付け根に押し付けた。    「ハァハァッアアッゆっ許して、お願い!」妻が懇願した。  男はいっそう激しく妻を貫きながら妻のブラウスの前をはだけさせ 小さいがハリのある乳房を口で吸い上げた、そして妻の唇を奪い男の唾液を注ぎ込んだ、「エリカさんのような美人のあの時の顔が見たいな、旦那さんにはいつも見せてるんだろう、フフッ いい声だねエリカ、もっと鳴いてみて」そう言って妻を抱き起こし今度は膝の上で妻の濡れた部分を攻め立てた、「アア−ン、アッアア−ン」妻が自分から腰を振りだし淫らに鳴きながら男の背中に腕を廻し肩にずれ落ちたブラウスの前から見える乳房を男の顔に預け、首筋の汗を光らせながらメス犬のように男のペニスを彼女自身で絞り上げた、母親の顔と妻の顔はそこには無く淫らで淫売な娼婦のような女の顔に妻は変わっていた、男の白い精とともに妻は朦朧としながら果てた、そのあと後ろから妻に挑んだ男はうめき声をあげながら二度目の精を妻の中に放った、妻もシーツの端を握り締めながらもう一度果てた。                        震えながら目の前で妻と男が激しく繋がった濡れ場を、声も出さずに最後まで見た私は、言いようの無い股間の疼きを感じながら、ふたりに気づかれないよう階段を降りかけた、強姦され脅されたのか、それとも誘惑されたのか、考える私の耳に部屋の中から男の声が「エリカ、もっといやらしく俺のを舐めてくれよ、そうだもっと深く、エリカの好きなペニスだよ、ゆっくりしゃぶってみろよなんだいその顔わ、あんなにヨガッテタのに泣いてるのか?フフッ 旦那の事は忘れさせてやるよ、奥さん。」妻は今、男のモノに口で奉仕させられている、「次は子供が帰ってくるまで台所で嵌めてあげようかな、タップリ精液も流し込んで上げるよ、その前に俺のペニスをよーく味わっとこうね、ほらっ旦那にはやってるんだろ、愛しているよ奥さん!」玄関のノブに手をかけながら、妻がこれからされる行為を咎める勇気もなく、妻と子供の平和な家庭を壊したくないだけの私です。妻はその後も変わりなく私達とくらしています、私はその後、あの男がこの家を世話してくれた不動産会社の営業マンだという事を知りました。 


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[2150] 4)寝ている妻に... 投稿者:tt 投稿日:2003/06/30(Mon) 02:50

つづく

もう、おもいっきりいっちゃって、音なんかも、もう子宮が降りて膣も収縮しているから指も少ししか
動かせなくて、クチュッ クチュッ からキュッ キュッ て感じにとてもおまんこから出る音とは思えない
きしむような締まった音になって、妻のリズミカルな呼吸が少しの間止って(たぶんこの時絶頂なんだと
思うのですが..。なにぶん寝ているし、寝ている振りかもしれないけど絶対そんなこと口にしない
だろうな、私の妻の性格から考えると。はっきり本人の口から今いっているの!とか聴きたいけど。)
すこし しゃっくりの様な、吸い込む時に引っかかったような呼吸をして、また少しゆっくりめの呼吸が
始まると同時に膣がやわらかくなって子宮がスゥーっと引きあがっていきます。
そこで、指をそっと引き抜きます。とくにお尻の穴にある指を抜く時は、抜ける直前から抜く角度を変えて
爪側が先に外に出るように手のひら側のお尻の穴の境を軸に、抜くとゆうより爪だけでたところで
指の平でそっとなで回すように離れていくか、おまんこから離れて行くように滑らせて、最後の指の抜ける
時にキュって肛門がすぼまらないようにすると妻も起きる事無く完了できます。なるべく いっちゃった
余韻を覚まさせてしまわないように。
そして、何も無かったように次のバイブプレーの準備にとりかかります。
バイブもローションも人肌に温めておけるといいのですが、挿入のタイミングにその温度にするのが
なかなかうまくいきません。いま一番いいなと考えているのがヨーグルトメーカーです。
これまで、バイブの先端から7割ほど浸かる程度の熱めのお湯の入ったビンを寝床の脇に持ってきて、
バイブとチューブに詰め替えたローションを温めておいたのですが、すぐに熱がさまってしまって
うまくないのでやめて、次に料理の入った鍋などを温めておく保温プレートの上にそのビンを載せて
温めておくようにしたのですがひっくり返すと大変なので無駄な神経を使うのでこれもやめて、
次にお手拭き6本程度の保温器のちっちゃなやつを見つけて使ってみた所これが温まり過ぎてしまって
ローションの詰め換えチューブなんか熱で穴が明いちゃう程で、とりあえず今はその保温器の中に
陶器のコップを入れてその中に置いて温めています。ふたは開けたままでないとやっぱり温まり過ぎて
しまいます。そんなこんなで、ヨーグルトメーカーが一番でないかと思って、手に入れようと思っています。
たぶん、その手のショップでバイブ保温器を売り出したら絶対売れると思います。あと使用後の消毒まで
出来れば完璧だと思いますが。
そう、グッズのお手入れなんですが(話がそれてばっかっりですみません)、
〜あくまで、私のやり方ですので、御自身の責任で行って下さい。私は責任は持てませんのであしからず〜
先日までは、手指用の消毒液のオスバンウォッシュを使っていました。必ず使用直後にお手入れをして
乾燥剤の入った袋に入れておきます。最近は熱湯消毒です。夜中に小さな鍋に瞬間湯沸器の熱湯を入れて
ガスレンジで沸騰させ弱火でもグツグツしてきたら、バイブからすこし離してコードを持って上から熱湯に
浸けます。ただ、たぶん長い間浸けると内部の樹脂が変形して故障するでしょうから早目に引き上げます。
それを何度か繰り返して表面の煮沸消毒をしています。それとクリキャップは中のローションと愛液
それも大抵白く濁ったヨーグルト状の素敵な香りのするクリームを洗い流して、先ほどの熱湯に吸い込み
口を付けてクチュクチュお湯を入れ込みます。そして割り箸で漬け込んで中に空気が無くなるように
箸で突つきまわします。このクリキャップの煮沸消毒をして初めてオスバンウォッシュでは洗い残しが
出る事を発見したからです。くびれの所、吸い口の後ろのへこんでいるところが熱湯に入れた時に白く
汚れが浮き出てきたのです。多分蛋白質が変色したのでしょう。それをそのまま保管していたらおそらく
カビてしまって大事な妻につらい思いをさせてしまうことになっていたでしょう。
とりあえず私はこれで安心しています。
本題に戻りまして、今度は妻が仰向けになるようにします。やり方は足首、それもかかとを中心に
もみほぐしながら上に重なっている足のひざをもう一方の手で支えながら伸ばし、その手をふくらはぎ
まで、下げてかかとと一緒に持ち上げます。そして、仰向けになるように足を広げていきそっと置きます。
消して大股開きにはしません。妻のかわいいパジャマのズボンとおへその下にかわいいリボンの付いた
パンティを引き下げやすくするために です。あと、もしその時妻が起きてしまっても、さも足裏の
マッサージをしてあげている振りができますので。大股開きじゃあちょっとバレバレですから。
仰向けにできたら、本当に慎重に中指の指先の腹がおまんこの入り口で第一関節あたりにクリトリスが
当たる位置にそーっとあてがいます。体温を感じるくらい接近しながらそっと触れたらそのまますこし
おまんこの表面の体温を味わうようにしてから、少しずつ圧迫していきます。それも上下左右には動かさず
平行に押し当ててみたり、おまんこの穴の方をすこし深くしたり、クリの先端がクニってなる程度に
クリトリスの方に傾けて圧迫してみたりしておまんこの様子をうかがいます。おまんこがやわらかく、指の
圧迫を受け止めて指がやさしく包まれるようになったら、もう一方の手でパジャマのズボンの縁をおへそ
からさぐり、縁よりすこし下の布地をつまんで引き上げます。そしてたくりながらズボンの縁をつかみます。
肌には触れないようにしながら指をパジャマのズボンの内側に1本ずつ親指以外をくぐらせます。
そして左右の腰骨が引っかからないようにズボンを左右にずらしながら引き下げていきます。
うまく おまんこを圧迫している指だけが残されたようにふとももの内側が見えてしまうほど下げたら、
おまんこ側の手の親指にパジャマの縁をまかせて、今度はパンティを同じように素肌に触れないように
引き下げます。やっぱり腰骨で引っかかってしまわぬようにです。もう素敵な香りがしてきます。
やっぱり入浴後の方が愛液の香りが引き立ってすきです。以前恋愛時代は、何日か着用させて
すっぱい香りにクラクラしましたが、今はこのかぐわしいほのかな香りがとてもいとおしいです。
ここで、あらためてかわいい妻の置かれている状況をつぶさに見つめて、あーこんなことされちゃってる
って思いながらパンティーを下げている手にパジャマのズボンも重ねて、おまんこのぬくもりにひたっている
指をそっと、それもなるべくスムーズに離れてすぐさまおまんこにじかに触れるか触れないかのところに
もっていきます。おまんこの陰毛は濡れて張り付いてしまっているので、おまんことの距離感は、陰毛を
あてにできません。あくまで体温です。そしてそっとあてがうと、位置さえずれていなければそのまま
おまんこに誘い込まれてしまいます。つい2本、3本の指をいきなり差しいれたくなりますが、1本から
ソフトに挿入をあじわいます。でもバイブで喜ばせたいので、指をスーっと引き出して、もう一本の違う指を
入れます。指のローションをおまんこの隅々にまで滑り込ませます。そしてまた引き抜きながら抜ける
か抜けないかのところから最初に入れた指を添えて二本の指を縦に揃えてあてがいながら途中で膨らみを
避けながら挟むように指を横方向にして行きます。そうちょうど手のひらにクリトリスが包まれるような
感じです。そしてゆっくり膨らみの奥で二本の指を揃えてクチュクチュしたり、指を交互にパタパタさせ
たりしながら少し指先を広げます。そうおまんこの中を横に広げるのです。入り口を広げると痛がったり
しますので、中の方から広げます。なぜかおまんこのヌルヌルはクリ側ではなくお尻の直腸側から潤って
きます。どこから噴出しているのかはいまだに解りませんが、クリ側(よくGスポットとかの位置)では
ないと思いますが。そして少し広げた二本の指を少しずつ入り口に近づけて二本の指の付け根に、ローション
を塗ったくった、温かいバイブを添えて指の間から少し入れてしまいます。指の間にバイブが挟まった分
またいっそうおまんこが広がってしまいます。また少し指を引き抜きながらバイブを挿入していきます。
バイブのスイッチは入っていません。(スイッチを入れたまま近づけてそのまま挿入してもOKなときも
ありますが)そしてなるべくスムーズにゆっくりとチョットだけひねったりしながら子宮口をこすり
おまんこの奥まで進ませてしまいます。もうおまんこに深く入ってしまうと、おまんこからほんのすこし
しか飛び出していませんし、しっかり締付けられちゃってるので左右前後にはほんの少ししか傾きません。
そうしておいてでもバイブから手を離さず一方の手でスイッチのボリュームを上げていきます。
バイブをつまんでいる手を広げて手のひらの指の付け根あたりでバイブが押し出されてこないように
支えながらおまんこ全体を圧迫します。そしてバイブのボリュームを上げていくと先端のバイブレーター
だけでなくスイングが始まります。(このスイングの音が大き目でまたジーって感じで叩く音なので
もうすこし何とかしてほしい)ここで拒否されなければなにしろ1時間でも入れっぱなしでピクピクして
くれます。表情や寝息だけではいっちゃっているのかは全然わかりませんが、スイングをおまんこが
味わっているのが手のひらに伝わってきます。おまんこが締付けてスイングがスムーズに回転できなく
なってしまいますので。どこかのホームページに書いてあったポルチオ感覚をむさぼっているようです。
とてもおチンチンには出来得ない能力です。でもさっきも書きましたが、必ずおまんこをバイブだけに
しないことです。バイブがぶっ込まれている姿を眺めたい気持ちはありますが、そうするとすぐに妻は
起きてしまい、慌てて中断せざるを得なくなります。やっぱり物扱いされている気持ちになるのでしょう。
全然そんな気持ちなんか無いのですが。気持ちよくなってバイブをくわえ込んであやしくスイングする
おまんこを見られながら何度もいっちゃうかわいい妻を見ていたいだけなのですが。
前回のようにそのままお尻の穴に指をいれて快楽をかき回したりもしてしまう事もあります。
おしりの穴って肛門を通過してしまえば、たいてい行っちゃうまで楽しませてもらえますが、
指を押し戻されてしまう時は、無理に進めないほうがいいみたいです。
あとおしりの穴に指を入れてみたら直腸の奥に、ぶっ太いうんちがあっても、少しずつ回り込みながら
押し戻すことができます。そのままうんちをかき混ぜてしまうとこうもんから液状のうんちがおまんこに
伝わってしまいかねないのでうんちがあったら直腸からS字結腸に戻してあげています。
当然ですがおしりを少しでも覗いた指は絶対に消毒(ちょっと洗ったなんてのではなくてです)してから
でないとおまんこには触れません。以前おしりの穴に指を入れていて、妻が起きそうになったので
おしりの穴の指だけスーっと抜いておまんこだけいじっていて、やっぱり起きてしまって、指を消毒して
添い寝したら妻にそんなに汚いの?と不機嫌そうに言われて、そっとおまんこの後ろのくぼみに指を
滑らせてそっと指先を回しながらこっちもいっしょに触っちゃったからねってささやいたら
怒られちゃいました。以来夜指を洗いに行くと必ず”変態ッ”とささやかれてしまいます。

つづく  とても長くなってしまいすみませんでした。

追記:引き続いての感想のアップをいただきありがとうございます。ティッシュが見つけられたら
   固まってしまってもとっておきたいです。ローションとちがって水分を補給してもぬるぬるに
   ならないし、あの香りも消えてしまう、愛液ってなんとはかないものでしょう。
   匂いって欲情の起爆剤になりますよね。この話はまたいつか。


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[2149] 妻をAVに出演させます 1 投稿者:まさかず 投稿日:2003/06/30(Mon) 00:53

自営業の私は、最近極度の不景気で困っていました。
そんなおり1通のメールが届きました。
とあるAVの一流メーカーからでした。

あなたの御夫婦のsexを撮影させて下さい。
場所は、ラブホテルを指定してありました。
出演料・高額  というものでした。

最初は、迷惑メールかと思っていましたが、
実際にメーカーに電話してみると本当の話でした。
近所でも、仲間うちでも愛想の良い良妻で通っています。
今までもデジカメで撮影さえも拒んでいました。
そんな妻に話す事が辛く悩んでいました。
その後で、いろいろと担当者とメールを交換しました。
妻に気付かれないように撮影が可能かどうか?
すると絶対に秘密で撮影出来るという事でした。
部屋に入ってからどうするのか、
バイブを使ったり、体位を色々と変えて欲しいと指示されました。
しかしそれだけではつまらないので、
ネタばらしをラブホテルを出る寸前にする事になりました。
更に、男優さんもスタンバイしているらしいんです。
妻が、どうなってしまうのか??

いよいよ明日の夜に、指定されたホテルに出かける事となりました。



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[2148] 3)寝ている妻に... 投稿者:tt 投稿日:2003/06/29(Sun) 02:34

また今日も散々妻のおまんこをいじくって、左の中指と薬指を真っ白くふやかしてキーボードを打っています。

つづきです。

やっと妻を完全にいかせることができたので、翌日もその次の日もいかせたくて、同じようにやってしまうのですが
これがそうそういつもいってくれる訳ではないのです。なぜなのか、どうすればいいのか、の研究!?が始まりました。
そこで分かったことは、まず生理の2〜3日前から異様に感じまくることです。つぎに妻は季節の変わり目に
夜間軽い喘息を起こしますが、その喘息薬(エフェドリンとか入っている)を就寝前に服用した夜も好き放題にいじらせてくれます。
あと、入浴剤でバスクリンのピュアスキンの乳白色(ピンクのパッケージ)の風呂に入った夜や、催淫効果のある
香りを使ったり、お酒(ジュースみたいなヤツ)を飲ませたりすると、
途中で拒まれることなくいっちゃってくれます。
なんかまるで実験をしているみたいにみえますが、
真面目で熱心な性格からつい...。
そして、やはりローター&バイブをついに買って来てしまうのです。
でもなかなか喜ばせそうなバイブがなくて苦労しました。なんか私が行ったショップの店員が、てんでパープチンで、
「女なんかバイブ突っ込んでグリグリすりゃあヒーヒーですゼ!」ってな感じです。
寝ている妻にそっと挿入して静かに使えて最後にはギンギンになるバイブ。
それもソフトで、大事な妻にキズを付けたりしないバイブがなかなか見つかりませんでした。
やっと これだ!と思ったのがアクアのバイブのようなローターでした。
そしてクリキャップ(ビーンズバキューム)です。
あと目からウロコというか、ぺぺローション。この功績は実に偉大です。

いつものように寝ている妻に指でいじくって、ローションは指と指の間に流し込んでおいて(濃いめなので案外流れ落ちない)パジャマの足の裾を膝上までまくって、
スリムな妻は足もスリムで、太ももでも十分手が入る隙間があるのでそこから手を差し入れて
パンティーの上を通り越して反対側の足の付け根からパンティーをめくって、指の間のローションを
中指、薬指、人さし指の順に広げます。
最初から指に塗ってしまうと、途中のパジャマや下着にぬぐい取られてしまうからです。
とくに今日はいじくった後バイブを使うつもりだったので、少し多めにしてあります。
この最初の指の挿入がスムーズにいくのとそうでないのとでは、その夜の展開を大きく左右しますので、
慎重にあてがって、あとはスーっと入り口の膨らみをすり抜けます。
どうやら妻は、パジャマもパンティーもずり下げられていない、この太ももからのアタックが一番安心でまた、パンティーのめくれ方がいやらしい気分を盛り上げるようです。
あー いつもの熱いおまんこです。でもバイブをそこまで通すのはいささか無理なので、
クリキャップを使おうと思い付きました。
あらかじめクリキャップにはローションを充填しておいてありますので、少しつまめばローションで密着して
キュンキュン吸い付くようにしてあります。
我ながらいいアイデアだと思っています。
それをやっぱり妻の膝上の裾から差し入れて、すでに中指の根元まで入っている左手に受け渡します。
この状態でゆっくり指をひきぬきながらクリキャップを割れ目にそって滑らせます。
そうです。クリなんかじゃなくてそのままクリキャップをおまんこに沈ませてしまいます。
クリキャップは小さい方を使います。大きい方だと吸引力が少ないみたいです。
クリキャップが吸い込まれてしまうので、ローションの効果もあってつまめまくなってしまうことがよくあります。
親指と人さし指か中指でおまんこからちょっとだけ出ているクリキャップをつまんでなるべく奥の子宮口の近くに先端を吸い付かせてつまんでいる指を緩めます。
吸い付いたらつまんでいる指の内の中指をそのままクリキャップの横からクリキャップが吸い付いているところまで
差し入れます。そしてクリキャップの先端を滑らせます。クルクル、クルクル。そしてそのまま入り口の膨らみの縁まで引きずりまた子宮口のあたりまで滑らせます。
とにかくこれは強烈に気持ちがいいみたいで、バルーン現象がすぐにやって来ます。
もうそうなるとなにをしても感じてしまうみたいで、
空いている人さし指か薬指でおしりの穴をペロペロ舐めるみたいにさわりながら、やわらかくなったおしりの穴に指を差し入れてしまいます。
なんとおどろくことに、膣がバルーン現象におちいっているとき、おしりの穴の中も広がり切っていて、
直腸からS字結腸まで広がっているのでいまおしりの穴の中のどの辺りに指が有るのか人体図が思い浮かぶ様です。
そしてもちろん腸壁の薄皮から膣にある指とクキャップも確認出来ます。そして腸壁から子宮をそっと押し込み刺激をしていると、あの子宮の降下が始まり、
同時におしりの穴の中も指にぴったり密着してきます。
そこで、膣での指の動きは子宮の降下と膣の収縮で子宮口をいじることができなくなってくるのですが
肛門から入れた指先は、そんなことはお構い無しに子宮口を腸壁をはさんでいじくり回すことができます。
いきまくっているときでも肛門は締め付けて来ますが
指先はおまんこにいれた指とあわせて、あるいはずらして
動かし続けられるのです。無理矢理ではなく滑るようにです。これはドキドキします。
たいては、いっちゃうとそのとき初めて気が付いたように両方の穴に入れられた指を払い除けて来ますが、
タイミングよくいった直後に指の動きをゆっくりとしかもほんの少しだけにしていると、
ほんのちょっとしただけでまた子宮が押し付けて来て
子宮口のすぐ下が、また膨らんで来て
だんだんまた動きをいやらしくコネクリ回しているとそのまままたいってしまうこともあります。
おしりの穴の中もローションだけではないヌルヌルを感じます。またたまにバルーン状態の時にうんこの小さいのが指にベタベタコロコロすることもありますが
もうそれすら可愛く思えてしまいます。

なんかバイブの話しまでたどり着けませんでした。
つづく。

追記:また、感想を頂きありがとうございます。
   なんか、もう 嬉しくなっちゃって、また次回も
   懲りずに読んでいただけるとうれしいです。
   もう2年近くほぼ毎日寝ている妻のおまんこを
   いじり続けてしまっていますが、毎回同じではなく
   それでもたまに、あー今日は上手にできたって思う
   ときもあって、おまんこ最高!です。


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[2147] 陵辱の雨宿り5 投稿者:gen 投稿日:2003/06/28(Sat) 22:43

 私は気がつくと、自分のものを握り締め、激しくこすりあげていた。そして、若者が果てるとほぼ同時に、私も精液を吐き出していた。私は、3人に気づかれまいとそうっと外に出て、窓の下で息を潜めたいた。
 それからどれくらい経っただろうか。ほんの2・3分かもしれない。雨はまだ振り続いていたが、まどから静かに部屋の中を覗きこんだ。もう、あの忌まわしい光景は終わっているだろう・・・、そう思いながら覗きこんだのだが…。

 妻の千秋は、その男好きのする口とおま○こを、男達のこってりした精液で濡らしながら横たわっていた。そして、しばらく経つと…、はっと我に返り、上半身を起こした。
「いやっ!…あああああーーー…」
千秋は、両手で顔をおおうと、その場に泣き崩れた。自分が理性を失って、男達の責めに自分から応じてしまったこと、そして、本能が男の精を口と子宮で受け止めてしまったこと…、そんな思いが我に返った千秋を支配した。
「帰って!…、帰ってください!」
千秋は、あれほど激しく欲情して言ってしまったにもかかわらず、気丈にもそんな言葉を男達に投げつけた。
 兄貴分は、薄ら笑いを浮かべながら、
「奥さんよー…、いいのかな?…俺たちをそんなに邪険にしても…」
「兄貴、この奥さん、まだわかってないようですね…」
若い職人は、さっき千秋を散々に陵辱した逸物をさすりながら言った。
「えっ!…」
千秋は、そそくさと下着を持って、居間を出ていこうとした。
「おらあっ!」
「まだ終わっちゃいねえんだよ!」
兄貴分は、奥さんの腕をぎゅうっとつかむと、ぐいっと引っ張った。
あぐらを掻いて座っていた兄貴分のちょうどその股間に、千秋は腰を下ろす形になって、お尻から落ちていった。
「ふ、ふ、ふ…、奥さん、さっきはすごかったなあ…」
「あんなによがる女、今までに見たことねえぜ」
「あんたは、こんな俺たちにも喘いでしまう淫乱な女なんだよ!」
「いいのかい?…このことが、近所に知れても…ふ、ふ、ふ」
その言葉に千秋は、
「うううー…」
とうめくように泣き崩れてしまった。
兄貴分は、わざと優しくその肩を抱き、後ろから小ぶりのおっぱいをそうっと優しくもみしだいた。
「大丈夫だよ…、俺たちが黙っていればな…へ、へ、へ」
若い職人は、千秋の愛液でぬらぬらと光っている逸物を剥き出しにして、千秋の目の間に立った。そして静かに逸物をしごき始めた。千秋は目を背けていたが、
「見るんだ!」
兄貴分の一喝に、じっと若者のしごく逸物に目をやった。(ああー・・これに、私は、気をやってしまったんだわ…)
千秋は、さっきの嵐のような快感がよみがえって来るのを感じた。それと同じように…、若者の逸物は、見る見るうちに、そそり立って、千秋の鼻先をつついた。(ごくっ、すごい…、また、こんなになってる)
千秋は、兄貴分の浅黒い逸物をさっきは目の前にしたが、今度は、若者のまだピンクがかっている逸物に、新鮮で淫らな感覚を覚えずにはいられなかった。(続く)
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[2146] 陵辱の雨宿り4 投稿者:gen 投稿日:2003/06/28(Sat) 21:54

 私が、庭職人が来るからといって帰ってきたのは、この頃だっただろうか。私は、玄関のドアを空けると…、異常な喘ぎ声と雰囲気に思わず固唾を飲んで、そうっと居間に向かった。
(あっ!!、なんてことだ!)
私は声を押し殺してその場に座りこんだ。しかし次の瞬間、目の前の異常な光景に、ただただ目をか凝らすだけとなった。私の妻が、犯されている。いや、自分から、あの浅黒い逸物をうまそうに飲みこんでいる。外向きには貞淑なあの私の妻が、私との夜の営みの何倍も激しく喘ぎながら、二人の汗臭い職人の陵辱に、身を委ねているのだ。しかも、兄貴分の逸物へのあの激しいフェラ…。次第に股間が膨らんでくるのを抑えながら、じっと息を殺してみていた。

「う…、奥さん、すごいぜ」
兄貴分は、私の妻の千秋のリズムに合わせるように腰を前後に振り始めた。若い職人は、指を千秋のおま○こから抜くと、千秋の股間に顔をうずめ、舌を伸ばした。
「奥さんよー、おま○こ、舐めてやるぜ…ふふ」
若い職人は、千秋の愛液をすくいとるように、ねめーっと舌先をおま○このひだに沿って、しゃくりあげた。そのとき、千秋のクリトリスに舌先が触れ、ビクン!と千秋の体が弾んだ。その反応にすぐに気づいた若者は、クリを中心に責めることにした。
「奥さん!…ほうら、クリちゃんをかわいがってやるぜー」
若者は、舌先を尖らせると…レロレロレロレロ…と、小刻みに千秋のクリを責めたてた。
「んっ!!」
千秋は、兄貴分の逸物を口から吐き出すと、席を切ったようにあえいだ。
「やっ…あっ、あっ、いいー!…いいのー!!…ああああーーーー!」
千秋は、まず最初の上りつめた快感を味わい、いってしまった。それから、兄貴分の、逸物を狂ったように責め続けた。裏筋を舌で、つううーーーー、つううううーーーとなぞり、亀頭の首をくるくると回るように舌先で舐め、たまを口肉組んでくちゅくちゅをさせたり…、夫にほめられたあらゆるテクニックを駆使し始めた。
「奥さん…、すげえ…、ああ…最高だあ!」
兄貴分は、さらに腰を前後に振りたて、千秋の口を犯した。
「う!…ああっ!…奥さん…出ちまうぜ…!」
兄貴分は、さらに激しく腰を振り、千秋の頭を両手でつかんで、大量の精液を千秋の口の中にぶちまけた。
「うっ!・・・おおおおーーー」
「んぐ…んぐ…ごく…ごく…ごく・…」
頭を抑えつけられたち秋は、その精液を飲みこむほかはなかった。クリの花の怪しげな匂いとともに、千秋の口は、兄貴分の精液によって、汚された。
「ああ…兄貴、俺、もう、我慢できねえっす。」
若者は、そう言うと、千秋の足を抱え、はちきれんばかりに硬く腫れ上がった逸物を、一気に千秋のおま○こにぶち込んだ。
「んんっ!・・・あああああああーーーーーー、来てるうーーーー」
千秋は喜びの声を上げた。
あ…すごい…いい…いいのー…、突いて、激しく、突いてーーー!」
千秋はわれを忘れて、若い職人にしがみついた。
「お・・奥さん…、すげえ…、もっていかれそうだあ…」
若者はそう言いながらも腰を振りたて、ずこずこと千秋のおま○こを犯しまくった。「あ、あ、あ、あ…いい…すごい!…いいわあー…」
千秋は、若者の腰のリズムに合わせるように腰を振りたて、、深く逸物を引きずり込もうとした。
「あっ!あっ!…当たる…奥に…当たってるうーーーーー!!」
千秋は、元教師の貞淑な面影などまったく見せず、1匹のメスになりさがっていた。
「いいっ!いいっ!・・・いいのー!!」
「これ…これが…欲しかったのー!!」
「おま○こ…いいー!…もっと・突いてーーー!!」
千秋は、恥ずかしさも忘れ、夫にも言えないような言葉を吐きながらのぼりつめていった。
「あ!あ!あ!…ああっ!…いっちゃう…いっちゃうー!!!」
その千秋の言葉に合わせるように、若い職人はさらに激しく腰を突きたて、
「奥さん!…俺も…俺も…出るっ!!、あ、あ、ああー…!」
「んんっ!!!…イクッ!!!」
「うおおおおおーーーーー、イクッ!!!」
二人は、同時にいってしまった。
若者の精液は、千秋のおま○この奥にどくどくと注がれ、千秋は本能でそれをしっかりと受け止めてしまった。
「ああああー……」
「はあ、はあ、はあ…」
二人のため息と息遣いは、戦いを終えた獣のようにだらしなく響いた。
「ふ…、奥さんよー…、すごかったぜ。」
兄貴分は、まだ自分の精液をよだれのようにたらしてる千秋の卑猥な口元を見ながら言った。
「奥さん、好き者なんですねえ…」
若者は、自分より15歳も年上の人妻をあざけるように言った。千秋には、そんなことはどうでもよかった。ただ、今まで味わったことのない快感の余韻に浸っているだけだった。(続く)


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[2143] 陵辱の雨宿り3 投稿者:gen 投稿日:2003/06/28(Sat) 19:35

「ほらほら奥さん、指をおま○こに出し入れだ…ほらあ!」
若い職人が指を出し入れするたびに、ずにゅ、ぐちゅ、ずにゅ、ぐちゅっと、千秋のおま○こは快感の嵐のような音を上げた。
「あ、あ、あ、あ…い…いい…いや…、…いいー」
理性が快感に吹き飛ばしていくのを千秋は感ぜずに入られなかった。兄貴分は、その間にパンツまでぬいで全裸になり、千秋の胸をまたぐように仁王立ちになり黒光りするような逸物を千秋の前にさらした。
快感の波の中でその逸物を見つけた千秋は、(すごい、主人のものとは比べ物にならない!)と、唾を飲みこんだ。その千秋の喉がごくっと鳴ったのを兄貴分は、聞き落とさなかった。
「奥さんよー、俺のこれがそんなに気に入ったかい?…へ、へ、へ…」
兄貴分はそう言うとテーブルの足に縛り付けてあった千秋の手を解くと、
「いいんだぜ、ほら、奥さんの目の前にあるぜ、遠慮するなよ!触ってみたいんだろう、硬くて太い俺のこいつをよー」
千秋は、そう言われると呪文にかかったように、兄貴分の逸物に手を伸ばした。兄貴分は、千秋の両わき腹を挟むように膝立ちになり、腰を突き出した。千秋の目は、目の前に突き出された逸物にくぎ付けになった。
「ああああー……」
千秋は、喘ぎともため息ともわからない声を上げて、魔術にでもかけられたように両の手のひらでそうっと、その逸物を包み込んだ。
(あっ、熱い…、しかも、硬くて大きい!)
千秋は、夫のそれとはまったく違う逸物を静かに手のひらでこすり始めた。そして、咥えたい衝動を抑えきれず、自分から男の逸物を引き寄せ、薄いピンクの唇で、その逸物を包み込んでしまった。窓の外は、まだ雨が音を立てて降っている…、そんな部屋の中で、ついに千秋は、自ら男を求めたのである。
「へ…、奥さん、ついに堕ちたなー!、いいんだぜ、自分の気持ちに正直にならなくちゃなあ」
そんな男の男の声など、耳に入らないのか、千秋は自分の口の奥へ奥へと逸物の飲みこんでいった。
「う…、いいぜ!…はあーー…最高だぜー」
男はうめいた。千秋は男が喜んでいると思うと、ますます激しく逸物をしゃぶりたてた。じゅぶ、ちゅぼ、じゅぶ、ちゅぼ、じゅぶ、ちゅぼ…、千秋は夫からすごく上手だといわれていた得意のフェラで、頭を振り乱して、兄貴分の逸物を責めたてた。(続く)


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[2142] 陵辱の雨宿り2 投稿者:gen 投稿日:2003/06/28(Sat) 19:08

「いや、…お願いですから、やめてください!」
千秋は力ではかなわないので、なんとかこの状況から逃れようと必死だった。しかし男達はやめるわけなどない。
「ほうら、奥さん・・乳首にしゃぶりついてやるぜ」
ちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶ…、兄貴分はその分厚い唇で、千秋の乳首に吸いついた。
「いたあああああああーーー!」
千秋は叫びながら、必死で兄貴分の頭や顔をたたきまくった。
「いてえなあ…、おい、何とかしろ!」
兄貴分は、若い職人に言った。若い職人は千秋の手を万歳のように頭の後ろに引き上げ、テーブルの足に片手ずつ縛り付けた。これで、もう千秋の手は何もする事ができない。足を蹴り上げようとしたが、その足も、若い男に大きく開かされて押さえつけられてしまった。
「ふふ・・奥さんよー、乳首、いい味してるぜー」
兄貴分は、強く弱く乳首を吸いつづけた。そして、ちろちろと乳首を舌先で転がしはじめた。若い職人は、広げた太ももの内側をナメクジのように舌でなめ回し始めた。
「や…、いや…、ダメ…やめて!」
千秋は、男達にされるがままであったが、気だけは確かにもとうと、抵抗をし続けた。兄貴分は、その分厚い唇で千秋の口をふさいだ。
「う・・・ん・・・・んぐ・・」
千秋は声にならない抵抗をするしかなかった。
「ほうら、奥さん…、俺の指が、奥さんのおま○こに行くぜー」
若い男は、パンテイの上からおま○この辺りをそうっとなぞった。
「ん!!」
千秋は、電気が走るような感覚を一瞬感じた。それと同時に、奥から、とろーっと愛液があふれてくるのを抑えられなかった。
(いやっ。こんな男達に、感じてしまうなんて…)
理性の強い千秋は、自分の体の状況を決して理解しようとはしなかった。しかし、男たちの責めは、執拗である…。
兄貴分は千秋の舌を吸い、自分の唾液を千秋の口の奥に送りこんだ。指先は、千秋の乳首をくにゅくにゅと刺激している。若い職人は、パンテイ越しにおま○こを、強く弱くじらすように指でなぞりつづけた。
「へへ、奥さんよー!…パンテイにシミが…、すげえぞー!」
若い職人は、わざと千秋に聞こえるように言った。
(いやっ、ダメ…、こんなになるなんて…)
千秋は、体の奥からぞくぞくとする得体の知れない感覚を抑えようとしていた。兄貴分は、千秋の口から唇を離し、乳首、胸、わき腹となめ回しはじめた。もう千秋には、抵抗の声はなかった…。
「ああ…、いやあ…、う…う…ああー…」
二人の責めに抵抗は試みるものの、体をおおう快感には勝てなくなってきたのである。
「ふ、ふ、ふ…、奥さん、だいぶおとなしくなってきたなあ…」
「これから、奥さんをたっぷりと狂わせてやるぜ」
二人はそう言うと、千秋のパンテイをズルズルと引き摺り下ろし、千秋の足をM字に足を広げた。
「や…ダメ…こんな格好…、見えちゃう…」
千秋はかすれるような声でささやかな抵抗をしたが、二人は容赦なく千秋の足を広げ、おま○この花びらを押し広げた。
「おおー!…奥さん、すげえ!・・おま○こ、とろとろだぜー!」
「ぬらぬらと光って、エッチなメス犬の匂いがぷんぷんだあ!」
千秋は恥ずかしさのあまり、顔がカーっと熱くなるのを感じた。二人の男は指で千秋のおま○この花びらを開いたりぐにゅぐにゅとこね回したりした。そのたびに、ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てていた。
「ほうら、奥さん、俺の指をおま○こに入れてやる!」
若い職人はそう言うと、ずにゅううううっと、節くれ立った指を千秋おま○この中に侵入させた。
「あああー・・・・」
千秋は、喘ぎ声とともに、あごを突き出してのけぞってしまった。
「へへ…奥さんよー、奥さんのおま○こ、俺の指を咥えこんじまったぜ!」
そういうと若い職人は、指先でぐちょぐちょとおま○この中をかき回し始めた。
「あ、あ、あ…ああ…いや・…あああー」
千秋は、その指の動きに合わせて、切ない喘ぎ声をさっきよりも大きく上げ始めた。(続く)


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[2141] 陵辱の雨宿り1 投稿者:gen 投稿日:2003/06/28(Sat) 18:29

 私の妻の名前は千秋、41歳です。妻は元教員をしていましたが、2人の子どもを育てるために、今は専業主婦となっています。細身ではありますが、お尻の肉付きはよく、夜の生活も好きなほうです。特に私が単身赴任してからというもの、土日に帰ってくると、夜は必ず妻のほうから私のおちんちんに吸いつき、濃厚なフェラチオをします。そして、わたしもそれに応えてかわいがってやると、一回のエッチで2回はいってしまうのです。でも、普段は元教員であったせいか、セックスなど関係ないというそぶりをしています。しかし、男の肉体に興味があるのは確かです。これからする話は、私がその単身赴任中に起きた最近の出来事です。

 6月のある水曜日、千秋は、庭に大きな石を入れてちょっとした庭園ふうにするため、職人を頼んだ。2人の職人が来て、3つの石をトラックで運びクレーンでつるして庭に置いた。千秋は、ちょうど10時を過ぎた頃になってので、職人に「お茶が入りましたよ」と声をかけた。この職人達は、一人は20代、もうひとりは40代のいかにも筋肉質でがっちりした腕を半そでのシャツから覗かせていた。
 二人の職人が、むせ返るような汗の匂いとともに家に入ってきた。股間も、もっこりとしている。そんな男達とひとつ屋根の下にいる状況に、千秋はどきどきするものを感じていた。(この人達、まさか、私を襲ってこないでしょうね…)そう思うだけで、千秋はじゅわっと濡れていくのを感じていた。お茶を飲みながらとりとめのない世間話をしていた。すると…ぱらぱらと雨が空から落ちてきたではないか。
「いけない、洗濯物を入れなくちゃ!」
今日は、自分の下着の洗濯物が多かった。二人の職人がそれを見逃すはずはない。お茶を飲むふりをして、千秋のパンテイやタンクトップの下着を、目をぎろつかせてそれとなく見ていた。
「奥さん、困りましたねえ。雨が強くなってきて…」
「どうします?…庭に石を転がしただけで、配置の作業ができないで すねぇ」
40代の職人が、千秋の体を舐めまわすように見ながら言った。
「そうですねぇ。どうしましょう…。」
千秋は、立って窓越しに庭を見ながらつぶやいた。その後姿に、二人の視線がくぎ付けになった。細身だが肉付きのいいお尻は、形よく張り出している。このとき二人が目配せをしたのを、千秋は気づかなかった。(やっちまうか…)兄貴分の職人は、そんな目配せをしたのだ。若い職人は、ごくっと唾を飲みこんだ。
「奥さん、これじゃあ、もう少し待たないと無理ですねぇ」
兄貴分は千秋の斜め後ろに立って、さらに激しく降りつづける雨を見ながら、言った。
「そうですねぇ…。」
千秋は、仕方ないという表情で、窓の外を見ながら答えた。
「それじゃあ、奥さん、それまで…、へ、へ、へ…」
兄貴分の職人は、薄ら笑いを浮かべて千秋に語り掛けた。
「え?」
千秋がふりかえったとき…、すでに兄貴分は、千秋を後から抱きすくめていた。
「へ、へ、へ…、奥さんよー、いいけつしてるじゃねえか」
千秋は、抱きすくめられた体をよじりながら、
「何を言ってるんですか!離して下さい!」
と叫んだが、男の力にはかなわない。すぐに、畳の上に押し倒されてしまった。
「奥さん、あんた好きそうな体してるねえ、俺にはわかるぜ!…ふ、 ふ、ふ」
「いやあっ!・・・やめてー!!」
兄貴分は、びりびりと千秋の服を剥ぎ取っていった。若い職人も千秋のジーパンを脱がせにかかっていた。
「雨が上がるまで、おれたちがいい思いをさせてやるからよー」
兄貴分はそう言うと、あっという間に千秋をパンテイ一つにしてしまった。
「うう…、や!…助けてー!!」
千秋は、必死の形相で抵抗した。渾身の力で男達から逃れようとした。しかし、筋肉質の二人の男にとって、それは、程よい刺激としかならなかった。
「ひ、ひ、ひ・・・」
兄貴分は、いやらしく不適な薄ら笑いを浮かべると、千秋の上におおいかぶさっていった。(続く)


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[2140] 妊娠作戦 投稿者:トオル 投稿日:2003/06/28(Sat) 15:01

私は39歳男性です、妻は35歳です
私には10歳年下の彼女がいますが、妻と別れる慰謝料は無く
彼女の友達に妻を誘惑させて妊娠させる計画を立てました
妻はまんまと計画に引っ掛かりその男の子供を妊娠しました
男に子供を産んで欲しいと言わせ妊娠4ヶ月までにさせ
その男に別れさせた
妻は仕方なく全てを告白した
裁判では慰謝料なし、一人の子供の養育費は最低限で離婚した
計画は成功だった、今は10歳年下の彼女とSEXライフを楽しんでいる
若い女がイイです
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[2139] 2)寝ている妻に... 投稿者:tt 投稿日:2003/06/28(Sat) 02:10

つづきです。

パジャマの上からおまんこから溢れて来たぬるぬるで指が湿ってきました。
くちゅくちゅって音がしてきたとき、妻が寝返りをして妻の右にいる私の方に横向きになって、前からいじることができなくなってしまいました。
しばらく寝息が落ち着くまでまって、今度は背中からパジャマのズボンの縁を右手でそっと持ち上げて腰骨を滑りおろして膝上までおろしました。
こんどは、パンティの縁をつまんで中指を滑らせます。湿った所を探しながら窪みにひっかかったので
おまんこかと思ったらおしりの穴でした。(この時はまだ妻を強烈な快楽に落とし込む器官だとは全く知りませんでした)
そこでおまんこに向かって滑らせたのですが、おまんことおしりの穴の境の膨らみがとても触り心地がよくて
押し込んだりくるくる回してみたりしている間にくちゅくちゅ音を立ててぬるぬるが指について滑りが良くなったと思ったら
スーって感じでおまんこに指が入ってしまいました。
入れたって感じではなくて吸い込まれていったって感じです。
結婚を境におまんこに指を入れさせてもらえなかったので実に何年ぶりでしょうか、とにかく性犯罪でもしている(妻であってももしかしたら犯罪かも?)ような、でもとにかく、あー幸せ!を感じながらゆっくり
膣をさわっていると、膣のクリトリスの方がプリプリしてきて指が動かしにくくなってきました。少し奥に押し込むと別世界のとびらを開いたようなやわらかい感じにつつまれてしまいました。
それまでおまんこに指をいれると、興奮してしまってかきまわすので、おまんこの中がこんなになっているなんで知りませんでした。
少し柔らかいおまんこの奥をさぐっていると、先ほどのクリトリスの裏側の膨らみの奥側の境辺りをするする指先でさわった時に一段とぬるぬるが、それもさらさら
した感じのぬるぬるが溢れて、くちゅくちゅからぐちょぐちょになって、ここ 感じるんだと思って続けているとグチュッグチュッになって、もう音が部屋中に響いてしまって、子供に気付かれるといけないので
ふとんを妻の腰あたりに重ねてしまう程です。
するとおまんこの中にまた新たな変化が起きはじめました。奥のやわらかいスペースが広がりはじめ、空洞ができてしまいました。
これがどこかのホームページに書いてあったバルーン現象か!と感心しました。もう妻のおまんこのとりこです。あーオレは妻を、妻のおまんこを指で感じさせているんだ!と表情や声ではなくおまんこで確認できてドキドキしながら空洞のそこらじゅうを触りました。
空洞の奥の方の背中寄りにこりっと突き出した肉腫を見つけ、これは子宮だなとおもいながら突き出した横の隙間から指を滑り込ませ横から子宮口をさわってみました。
じっくり子宮口に指先をあてがっていじっていると今度はさらさらの愛液ではないもっとねっとりしたぬるぬるで指先がねとつきました。
そのねとねとにおどろきながら子宮口を通り過ぎて指が行き着くところまで押し込んでみました。
ここまで来ると、手のひらは指の根っこまでおまんこに押し付けてしまってぐいぐいって感じにおし当てているのですが、
動かすのは指先だけで、いわゆるピストン運動では感じる様子はなさそうで、クネクネ、くちゅくちゅって指先を曲げたり回したりしたほうが新たな変化を引き起こす様でした。
そして、さんざん子宮口の辺りをくちゅくちゅしてから、また、クリトリスの裏側あたりをさわりたくなって指を少し引いた時には、子宮口をさわる前とは違って少し膨らみをもっていました。入り口付近の膨らみよりはやわらかいですが。子宮口の奥をいじくったように
そこに指を押し付けたかったのですが、すこしおしりの方に第一関節をずらして そっと指を滑らすようにその柔らかい膨らみの表面をさわりました。縦にクニクニしていると指をのばしたときに子宮口の縁に指先が当たり出しました。子宮が降りて来ているような、膣が縮んだようなかんじで指先で子宮口から柔らかい膨らみと入り口の膨らみの縁まですべて触れることができるようになったのです。
なんと幸せなことでしょう。
とにかく、これは`いっちゃいそう`なかんじで
妻のかわいい寝息がリズミカルになってきました。
ついに念願の妻をいかせる時がきたか! あせってはいけない。たしかどこかのホームページにいきそうなときにはリズムを変えずに続けるといいと書いてあったことを思い出して、ひたすらそっとくちゅくちゅしているともう子宮口が外に出てしまいそうな程押し出されてきました。ほんとに割れ目を広げるときっともろに見ることができたのではないかと思う程です。
妻のいっちゃう時を丁寧にゆびで感じながら入り口の膨らみを残して子宮口とやわらかい膨らみが引いていくまできたとき、妻が大きく息を吸って起きだしたようなのであわてて指を離して何も無かった風に横に寝ました。すると妻は全然訳の分からないことを言って
まるで子供が寝ぼけた時のように、それもハッキリとです。もしかするといじくっている途中でトリップしてしまったのか、
とても演技とは思えませんし演技をするようなタイプでもないので、あらためて完全にいったんだと思い。
すごく感動し、満足感にひたって眠りました。

つづく。

追記:とにかく誰かに聴いてもらいたくてアップしていますが、感想を頂いて、誰にも言えなくていた想いを
果たすことができました。このあともっと恥ずかしくて人に言えないいやらしいことを寝ている妻にやり続けてしまっています。
どうか読んで下さい。
もうやめられません。いまでは妻に変態、だーい変態と呼ばれてしまう始末です。妻は本当に人格を無視していると怒るのですが、
上手に変化をつけながらいじると必ずいくまで拒否できない位感じてしまって、いっちゃったあとしばらくして怒り出します。
たしかに興味本意と思われても仕方ないかもしれませんが、私は真剣に妻を愛おしんでいるのです。
いつか変態行為を望んでくれるようになることを祈っています。


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[2138] 妻の秘密・・その5 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/06/27(Fri) 06:59

下着姿や全裸、エクスタシーを極めた姿を男性の目にさらすことは妻にとって恥ずかしいことではなくなっていたが同じ女性に対しては激しい羞恥を、まして視姦され触れられることは耐えられないことらしい。それは同性として肉体的な弱
点を共有しているため惨めさや淫さをより感じるのか?男性には理解できない心理かも知れない。

妻は2人のセックスを縛られ床に転がされた状態で見せ付けられた。ショーツの上にかけられたロープを濡らし身悶えしながら今まで自分を身体を貫き快感を与えた男のペニスを恋しがりその女性に嫉妬をしたと告白している。目の前で2人
が激しく縺れ合う姿を目の当たりにして妻の身体に憶えこまれたエクスタシーがよみがえり女性が享受している快感を想い身動きできない姿で悶絶し、妻は自分でも分からない激しい嫉妬を感じた。これは男に対する愛情で不倫のセックスや
SM調教を受ける間に芽生えたものだった。

このとき妻の心の中に夫である私の存在はまったくなくエクスタシーを貪欲に求め愛しい男が他の女と目の前でセックスしていことへの嫉妬が占領していた。
妻の告白を読んで私は不倫相手の男に対する愛を告白している妻の心と身体を奪った男への嫉妬に狂いそうになるのを抑えながら続きを読んだ。

女の身体内に射精後、股間から流れ滴る精液を妻にこれ見よがしに見せ付けながら男はペニスを女の口で拭わせると他人の濃厚なセックスを見て嫉妬し興奮しきった妻を引き寄せ妻自らキスをねだらせ、ついにレズに妻を引き込み同性の舌と
指でエクスタシーへと追いやられ、男のペニスを受け入れた女に嫉妬しながら舌での奉仕を強要され理性も恥じらいも剥ぎ取られ快感だけを求める存在となっていった。

「私の調教歴」はショッキングな内容で終わっていた。妻は男によってセックスの虜にされた。SMやレズも調教されその快感を身体に憶え込まされて男の求めることを妻自身の快感と思うようになっていった。男に言われるままに見知らぬ
男性に身体を任せ、ある時はネットで募集した男に金銭で買われハードなSMプレーをさせられたりSMクラブのライブショーに出演させられていた。


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[2137] 1)寝ている妻に... 投稿者:tt 投稿日:2003/06/26(Thu) 04:57

私のかわいい妻は、清楚で色白でとてもスマートです。
とても子持ちとは思えません。だから、と言うわけではありませんが、
セックスは興味が無い様です。結婚して2年目位から、滅多にさせてくれなくなっちゃいました。
半年に1度位になった一昨年の9月頃です。
いつものオナニーをするときに、横でぐっすり寝ている妻の手首をそっと握って、
ピクピクしている私のちんこに近付け、手のひらを先っぽにあてて、
円を描くようにちんこの液をすべらせました。
いきそうになったら下にずらしてきんたま袋を握らせます。
手の平を重ねてギュ−っときんたまを握らせます。
たぶん妻は起きていると思うのですが、妻がエッチな気分になっているのを
悟られたくないようで、寝た振りをしているようです。
これはチャンス!と思い、妻の手をふとんに置いて可愛いパジャマの胸の辺りにやさしく手を置いて、そーっと揉みはじめたら
まったく抵抗することなくパジャマの上からもハッキリ突き出している乳首を下から上にこすりあげることができました。
(たぶん普通の方にはこんなことで勃起しまくる心理は理解できないと思いますが。でもことの始まりはここなんです。)
そして大胆になってしまったわたしは、妻のかわいいパジャマのボタンをひとつひとつ神経を集中してはずしていきました。
蛍光灯のマメ電球のかすかな明かりのなかに、ピンクのブラから半分飛び出している左胸の乳首を舌先ですくいだして久しぶりの乳首を味わいながら右の乳房を
ブラの上からやさしくこすり上げ、だんだんはっきりと両方の胸をもみあげていきました。
かすかに背中をのけぞらせながらあくまで寝た振りをしている妻をみながら左手をそっと胸からはなし、中指に神経を集中して、かわいいパジャマのズボンの
オマンコとアヌスの間辺りにあてがってみました。
熱い!  熱いんですよ。 ヒクヒクしながらパジャマの上からなんですが少しオマンコにめり込んでいっちゃうんです。指をあてがっているだけなので第一関節の辺りにクリトリスが当たり出します。
そんなに押し込んでいるわけでは無いのですが、それに妻が腰を押し付けてくるわけでも無いのです。
でもスーって感じで滑るようにめり込んでいきました。
もう、そのままおもいっきりパジャマごと指を突っ込みたかったのですが、滅多に無い状況ですし、ここで妻に起き上がられたら終わりなので、
そこから指をはなさずに、まるでペロペロ舐めるように指を縦方向に滑らせて、おまんこをさわり続けました。

つづく。


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[2136] 妻の秘密・・その4 投稿者:街で偶然に・・・ 投稿日:2003/06/24(Tue) 23:44

「妻の秘密」・・その4  街で偶然に・・・
「私の調教歴」・・には今までに妻が経験した調教と言われる受け身のSMプレーの記録だった。
最初の項には2年半前に不倫相手の男性に誘惑されてから初めて関係をもった時の様子、SMの初体験、縛れた時の感想やバイブの快感を思い知らされたこと、生まれて初めて味わった浣腸の屈辱感と羞恥と人前で排泄させられる事の辛さ、
開放感と惨めさとそのあとにアヌスで味わう快感などについて書かれていた。
ホテルのベットでノーマルなセックスで絶頂感を味わされたあとにクリトリス、膣、肛門の3カ所をバイブで刺激され失禁するほど感じて気を失ったことなどが妻の言葉として綴られている。たどたどしい文章と聞き慣れた妻の話し言葉だけ
に真実なのが伝わってくる。妻を調教し続ける男は、野外調教と称して妻を屋外に連れ出し夜の駐車場で放尿させたりレオタードにタイツとパンプス姿の妻にバイブやローターを装着させたまま自動販売機まで行かせたり、ビルの屋上で浣腸
、排泄させたりとエスカレートしていった。調教の最後に必ず強烈なエクスタシーを妻の身体に覚え込ませ、そのエクスタシーの虜にさせたのだった。そして妻が最後まで拒んだ見ず知らずの複数の男性による調教や女性による調教、SM嬢
としてSM嗜好の男性のお客を取ることもエクスタシーのために妻は受け入れていった。

「私の調教歴」の1年ほど前の日付の欄にはSM同好者が集う貸し切りの一度に50人ほどが入れる大きなスナックを貸し切っての調教の様子が綴られていた。妻一人を9名の男性が調教する内容で、「人妻OLを集団で嬲る」ものだった。
会社の制服であるジャケット、ブラウス、スカート姿の妻を男達の手で下着だけにされロープで両手を縛られブラジャーの上から乳房を乱暴に揉まれショーツにパンストの股間を撫でられ目隠しをされて卑猥な言葉を投げ掛けられながら浣腸
そして絶叫しながらの排泄、フェラチオをさせられながら肛門、膣、クリトリスを同時にバイブで刺激され壮絶なエクスタシーに続く失禁・・3分ほど気を失って目覚めた妻を今度は5人がかりで何回も陵辱しのだった。妻の感想が添えられ
ていた。

『あまりの快感に身体がどうにかなりそうになった。もうなってしまったのかも知れない。一日のほとんどをセックス・・特にSMの事を考えてしまうようになってしまった。あれだけ嫌だった複数の男性とのセックスも待ちわびるようになっていく自分が怖い、嫌な相手とのセックスも恥ずかしい調教もセックスも身体が覚えてしまった快感に太刀打ちできない・・もう後戻りは出来ない。夫が遠い存在になった』とある。その3ヶ月後には不倫相手の男が妻より先に調教して性の奴隷とした女性と二人で妻を調教した様子が書かれていた。最後まで拒んできた女性によるSMレズプレーだった。



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[2135] WORLD SEX TOUR 投稿者:なおと 投稿日:2003/06/24(Tue) 10:05

その日、悪友から借りてきた洋モノのDVDを見て私は驚いた。
夜中、妻が寝たのを確認してテレビとDVDデッキのスイッチを入れた。
画面にタイトルが流れ出す。
このシリーズは他にも何本が観ており、世界中の女たちを巨根の男優たちが犯りまくるという内容のプレイが過激なことで私のお気に入りのシリーズだった。
内容はいたって簡単、屈強で強大な肉棒のイタリア系男優と黒人男優の二人がどこかの街で、素人の女の子をナンパしてホテルに連れ込み、好き放題セックスしまくるという内容だった。
今回の舞台はフランス・ニースで、最初の出演した女の子は色白、金髪の細身のフランス娘。男たちに好きなようにアナルやおまんこを攻められるものだった。
二人目はラテン系のグラマー娘だった。
そして三人目の画面に変わった。
遠景で男たちは首輪をつけた東洋人女性を連れてきた。
さらにその女性は黒いガータ下着に身を包み、乳首やあそこになにやらピアス風のアクセサリーをしているのがアップで映し出される。。
個人的にソフトなSM風ボディピアスをしている女性に興奮するタイプなので、「おっ、いいぞ」と思ってテレビ画面に集中してしまった。
そして、私は自分の目を疑った。
そう、画面に映し出されている女性は化粧で誤魔化しているがまぎれもなく、私の妻だった。
まさか?他人の空似?そう思ったが、そのわずかな望みも次のシーンでもろくもうち砕かれた。
その女性は「Yukino」と呼ばれていて、私の妻の名前も雪乃だった。
さらに独身時代、私の趣味で付けさせたオマ○コと乳首のピアス、決定的だったのはパーツがアップになったときに映し出された、ヘソ用のアクセサリーピアスのプレートに刻まれた「from M」の文字だった。
男たちの巨大な肉棒をうれしそうに夢中でしゃぶっている、その東洋女性はまぎれもなく私の妻だった。
そのビデオを見ながら半年前に妻が仕事でフランスへ出張へ行ったことを思い出した。
なんてことのない出張だと思っていたが、まさかこんなことをしているなんて。
ビデオの中の妻は、男たちを誘うとその巨根をおいしそうに交互にしゃぶっている。
唾液を幾スジも垂らしながら、うれしそうに夢中でフェラチオを続けるシーンが続いた。
しばらくして、男たちが自分たちの肉棒を妻の口から引き抜くと、妻を四つん這いにさせて、後ろから白人男がグチョグチョになったオマン○を太くて長い肉棒で突きまくり始めた。
妻は自分から夢中で腰をふっている。
口にはもう一本の黒い巨大な肉棒。
さらに、プレイは続き、お約束のアナルとおまんこの二本刺し状態で恍惚の表情で楽しんでいる。
延々と、その痴態とプレイが続いていた。
その間も妻は、いやがることもなく積極的に男たちの肉棒に突かれまくっていた。
愛する妻が見ず知らずの外人男たちにアナルとおまんこを同時に生の肉棒で突かれまくっていた。
男たちも気持ちがいいのか、ものすごい勢いでピストンしまくる。
涎をたらして、いきまくる妻。
そして、最後は中だしだった。
しかもアナルとおまんこの中に同時に男たちの大量の精液が注ぎ込まれた。
男たちの肉棒が抜かれると尻の穴とあそこから男たちの白い体液があふれ出してくるのが映し出された。
驚いたことに、さらにプレイは続いた。男たちも驚いていた。妻は積極的に男たちの肉棒をまたしゃぶりはじめ、「Give me cock!」と哀願している。
カメラマン(監督?)の声が入って、結局、男たちの肉棒もみるみるうちに回復すると妻の中に次々と挿入を開始した。
それはなんと、妻の小さなオ○ンコの中に二本の巨根が同時に挿入し、同時に射精するというものだった。
さすがに妻は悲鳴に近い声をあげていたが、顔の表情はあきらかに悦びに満ちていた。
男たちがうめき声をあげて、妻の子宮の奥に向けて大量の精液が発射した。
二度目だというのに、男たちは何度も何度も腰をビクビクと痙攣させて白い精液を妻のオマン○いっぱいにあふれるほど注いでいた。
その凄い量に肉棒と秘肉の間から男たちの精液が吹き出して幾スジにも垂れて落ちているのがわかる。
さすがの妻も、今度は二本同時中だしの快感で白目をむいてイキまくってベットに倒れ込んでいた。
その後、妻は、妻の中から引き抜かれた精液と愛液で黒光りする二本の肉棒を愛おしそうに舌と唇を使って残った精液をきれいにするように上手に味わっていた。
妻の幸せそうな顔がアップで映し出されて、そのビデオは終わっていた。
しばしの間、私はボーゼンとしていたが結局そのビデオで3回も抜いてしまった自分が情けなかった。
妻は来月、今度はニューヨークへ出張らしい。

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[2134] 妻と子を返せ 投稿者:なっとくできん 投稿日:2003/06/24(Tue) 10:00

私と妻との関係は、妻が2人目の子供を妊娠したころからギクシャクして
いました。原因は、会社のリストラで人員が削減され、仕事量が増えて残
業が続いたことにあります。残業と言っても、ほとんど手当てもつきませ
ん。無理に無理を重ねて、ようやく帰宅すると妻はもう眠っているという
日が続きました。妻の体のことを考えると、無理に起してセックスを強要
するわけにもいかず、悶々とした日を過ごしていました。
そんなとき、ふとしたことから私よりも年上の女性社員と深い関係を持って
しまいました。彼女は44歳で肉付きのよいタイプでしたので、肉体的に
もちょうどよく熟した感じでした。私は彼女とのセックスに癒しを求めて
いました。そのことが妻の知るところになるには、あまり時間はかかりま
せんでした。私の背中についたひっかき傷を見つけられたのです。
妻は激昂し、子供をつれて実家に帰りました。何度か妻を迎えに行きまし
たが、全く聞き入れる様子もなく、妻の両親と相談してしばらく距離をお
くことになりました。その間、私は不倫の精算をして完全に関係を断ちま
した。
ところが、そうしている間にまさかの自体が起こっていました。
−妻の不倫−です。
妻は実家にいるうちに、地元の高校時代の先輩と再会し、肉体関係を結ん
だのです。妊娠中の妻の体を他人が蹂躙するなど、到底許せるものではあ
りません。しかし、相手の男はそのことを良いことに何度となく妻の膣内
に精液を放っていました。私がこの事実を知ったのは、その男に投稿癖が
あったからです。その男は匿名で「妊婦とのプレー」と題してアダルトサ
イトに妻との写真を掲載していました。そのことを会社の人間が噂してい
ると友人が忠告してくれたのです。私は恐る恐るアクセスしました。
妻の突き出たお腹はわが子が順調に成長していることを物語っています。
さらに、大きく色濃くなった乳輪がパンパンに張った乳房全体に、強烈な
アクセントを与えています。モザイクで隠されてはいますが、確実に男の
前では全てをさらけ出していたであろう妻のヴァギナ。赤く充血している
中心からは男のものと思われる大量の白い精液が溢れ出していました。
妻の顔にはモザイクが施されているのですが、友人のアドバイス通りにし
てみると、簡単に外れてしまいました。間違いなく、妻でした。
これから産まれてくる子供のことを思い、私は妻にそのことを話ましたが
全く、聞く耳を持ちません。むしろ、私と口論になり逆効果でした。
私は、妻の相手に直接掛け合って、妻を取り戻そうと考えました。


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[2133] 街で偶然に・・・ 投稿者:妻の秘密・・その3 投稿日:2003/06/23(Mon) 21:58

妻のネット上の名前は「R子」だった。妻のマンションの部屋に置いてあった下
着や水着、レオタード、SM用の革製の下着などがネットの写真と同じ品物で撮
影された場所も同じだった。バスルームに干してあった下着や水着は撮影に使用
され自分の淫汁や排泄物、男の精液に汚されたものだろう。妻のマンションの部
屋はSMプレー部屋、下着や道具を隠し持つための置き場所になっているのだろ
う。しかし、「何故妻がSMプレーを・・?」、「妻が自ら積極的に?」私の知
っている妻は慎ましやかな、控えめで大人しい女性だし、結婚する前から現在ま
でSMなどに興味を示した事もなかったはずだ。私が知っている限りでは・・・
しかし、妻の秘密を知ってしまった今、私の妻は淫らで得体の知れない女にしか
思えなくなってしまった。

「調教された女性からの報告」をクリックしてみた。100名を超える女性の名
前が並んでいる。おそらくその全てが偽名だろう。写真の数と合わないのは投稿
だけの女性もいるからか?・・・妻のネット名のボタンをクリックしてみた。
妻の顔写真とプロフィール(年齢、3サイズ、体重、SM歴、性感帯、得意なプ
レー、料金)、私の調教歴、何故このサイトに掲載されるようになったか・・・
料金?!妻はSM嬢としてお客を取っていたのか?そのためのマンションか?驚
愕して心臓の鼓動が高鳴り心が乱れるのが分かった。

「顔写真」は紛れもなく妻だった。化粧とヘアスタイルが違う。濃いめの化粧と
明らかに違うヘアスタイルはマンションにあったヘアピースを被ってのカモフラ
ージュだろう。

「SM歴」は約2年ほどとなっている。2年前の妻に何があったのか?思い当た
る節は見あたらない。その頃に妻との性生活が遠のいた事が思い出されるが私か
らでなく妻から「体調が悪い」と言われたからだったが浮気を始めたのかも知れ
ない。妻から積極的にとはとても思えない。

「性感帯」は、うなじ、アヌス、クリトリス、脇腹・・・妻と同じだ。アヌス以外
は・・何時からだ?私には触れさせないのに・・

「得意なプレー」・・AFとある。アナルファックの略か? 羞恥プレー(浣腸
・排泄・聖水)?、コスプレとなっている。コスプレは下着・水着・レオタード等
々・・・・料金は1時間刻みに2万・3万・半日=6万、妻は日帰りの出張は頻
繁にこなしている。



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[2132] 妻の就職 投稿者:てつ 投稿日:2003/06/22(Sun) 22:20

はじめて書き込みします。わたしは36歳の公務員です。妻は28歳、保育所に通う娘が一人います。妻の里美(仮名です)は子どもが出来る前は事務関係の仕事をしていましたが、子どもが出来てからは専業主婦をしていました。
 それが、最近、子どもも少し大きくなったので、働きに出たいと言うようになりました。職業安定所にしばらく通っていましたが、こういう時勢なのでなかなか就職先は見つかりませんでした。販売や工場などのパートはあるらしいのですが、里美は慣れた事務関係の仕事が希望だったようです。しかし、最近になって、小さな広告代理店に就職が決まり喜んでいました。
 里美が仕事を始めて一ヶ月。子ども保育園に通うようになり、今まで育児に追われていた里美は、生き生きとしてきたように感じていました。8歳も歳の違う夫婦ですし、まだ若い妻を家に置いておくのもかわいそうだと思っていたわたしにとってもうれしいことだったのですが、これが大きなあやまりののもとでした。
 ある日、里美はなぜかぐったりして帰って来ました。わたしは仕事で疲れたのだろうと思い、何も聞かずそっとしておきました。まさかこの時里美の身にとんでもないことがおきていようとは考えもつきませんでした。
 次の日は土曜日でした。里美の職場は、土日は休みなのですが、朝急に会社から電話がかかってきたようで、娘を保育所に預け出かけていきました。この日の朝も里美は暗い表情でしたので、
「やすんだら」
と声をかけたのですが、里美は
「だいじょうぶ」
と言ってでかけたのでした。
 わたしは、仕事上自宅でこなさなければならない作業もあるものですから、家で仕事をしていました。里美のことは、風邪でもひいたのだろうと簡単に考えていました。 里美がでかけてしばらくしたころ、里美の勤める会社の者だという若い男が、
「社長から旦那さんに渡すように言われてきた」
と、封筒を持ってきました。若い男は、
「すぐに中身を確認してほしい」
と言って帰って行きました。
 封筒の中には、8ミリのビデオテープと4つに折りたたまれた一枚の紙、そして、もう一つしっかりと糊付けされたもう一枚の封筒が入っていました。わたしはビデオも気になりましたが、手っ取り早く紙を広げてみました。その紙には、ワープロの文字で、
(大至急ビデオを見ること。)
(見終わったら会社に電話すること)
と書いてありました。わたしは不吉な予感を感じながら、家にあった、8ミリのビデオカメラに取り出し、送られてきたビデオを再生しました。
 ビデオには、ソファーに寄り添って座る、里美と一人の男が写っていました。どうもカメラは固定されているようです。男が、里美の肩に手を回しました。
「社長さん。やっぱり困ります」
という里美の声がはっきりと聞こえました。おそらくこの男が里美の働く会社の社長なのでしょう。わたしは胸の鼓動が急激に大きくなっていくのを止められませんでした。
 社長は里美の肩を引き寄せるようにすると、里美の唇に口を押しつけようとしました。里美はなんとか逃れようとしているようですが、相手をなぐったり助けを呼ぼうと叫んだりという抵抗はしていないように見えます。
(これは合意の上のことなのか)
(この先まで、このままセックスをしたのだろうか)
(なぜ、これが家に送られてきたのか)
頭の中を答えの見えない考えが渦巻きます。
 
 社長は嫌がる里美と強引にキスをしているようでした。かなり奥まで舌を差し込まれているのか、時おり里美は苦しそうにあえぎます。その間に、社長の右手はブラウスの上から里美の胸をなでまわしています。その右手が、今度はブラウスのボタンをはずしていきます。里美はなんとか逃れようとしているように手をのけようとしますが、あっという間に白いブラジャーの上から胸を鷲掴みにされました。さらに、その手は、里美のスカートを捲りあげられました。里美は必死に膝を合わせていますが、白っぽいパンツが露わになります。
 それにしても、気が付いて見るととても長いキスです。ビデオのタイマーは20分を過ぎようとしています。正直わたしは里美とこんなに長い時間キスをしたことはありませんでした。いつしか、里美の胸ははだけ、ブラジャーが押し上げられ。下半身も力が抜けたように、膝を開いています。
 社長は、ぐったりとした里美を抱きかかえるようにして、ソファーの前の方に移動すると二人の関係をまるでわたしに見せつけるように並んで立ちました。少し前に出た分、今度は里美の膝から顔のあたりまでしか写っていません。背の高い社長の顔までも写りません。社長が里美のブラウスを脱がせようとします。
「やっぱりだめです。こんなところでは嫌です」
里美が言いますが、社長は
「一度約束したんだから、言うとおりにしなさい」
と強い口調で言い放ちました。涙を目に浮かべる里美のブラウスが脱がされていきます。里美はスカートも脱がされ、パンツと押し上げられたブラジャーだけの姿で立たされました。そうして、里美を立たせたまま、社長は里美のパンツに包まれた割れ目と胸を責め始めました。これもまた長い責めでした。里美は涙は流してはいますが、観念したのか抵抗はしていません。時折体をくねらせたり、うめき声を上げたりしています。妻は、これをビデオに撮られているのをしっているのだろうか。そんな疑問もこの時は考えることができませんでした。わたしは、こんな明るい場所で里美を立たせたままこのような責めをしたことはありませんでした。
 社長が里美のパンツに手をかけました。さすがに妻は拒否しようとしたようですが。それは社長の手にはねのけられました。社長は妻の体から剥ぎ取った、白にブルーの細かい花模様の入ったパンツをわざとカメラの方にむけて言いました。
「こんなに濡れているよ」
妻は
「いや」
と言って。顔を背けますが、確かにそこは濡れているように見えました。社長は自分も服を脱いで裸になると、自分の前に里美を跪かせま、里美の顔をつかんで自分の物に押しつけながらくわえるように言いました。里美は顔を振って拒否していたようですが、社長が平手で頬をたたくと、あきらめたようにやや大きくなった社長の物の先を口の中に含めました。社長は自分からも腰を動かし、里美の喉の奥まで押し込もうとしますが、里美は手で社長の腰を押さえつけながら何とか奥への進入を拒もうとしているようです。わたしも里美の口に自分の物を入れたことはありますが、あまり奥まで入れるのはかわいそうなのでいつも軽めにしていますが、社長はそうではありませんでした。さらに里美の頭を押さえつけると、上下に大きく揺さぶりました。里美の喉が苦しそうにそれを掃き出そうとしますが、里美の口へ出入りするその物はどんどん大きさと強さをましていっているようでした。
 社長が一旦里美の体から離れました。しかし、それは終わりではなく、次の段階へのスタートでした。社長はカメラから横向きの形に里美を立たせ、テーブルに手をつくように命令しました。そして、里美の腰を押さえつけるようにして、後にまわったのです。里美はそこで自分がその姿勢でされることに気づいたのか、社長の手から逃れようとしました。カメラの視界から二人とも消え、声だけが聞こえました。
「お願い、やっぱりやめてください」
「だめだ、約束したんだから」
「今日はゆるしてください」
「そんなわけにはいかない」
「会社の損失をどうしてくれるんだ」
最後の社長の言葉に、里美はだまってしまいました。そして、再び先ほどと同じ体制にさせられました。
「こんなかっこうではいやです」
涙声で里美がいいますが、社長はそれを無視するようにゆっくりと腰を押し進めていきました。社長は激しく腰を動かしながら、両手で里美の胸や股をさわっています。長い長い性交でした。ビデオの中で社長が
「生理の予定日はいつだ」
と聞きました。
「そんなこと言えません」
「それなら中に出すぞ」
「困ります。ゴムをつけてください」
そんなやりとりが続きました。確かに社長はコンドームを装着はしていませんでした。里美が
「3日後です」
と答えると、社長は
「それじゃ中出ししても大丈夫だな」
と、さらに激しく腰を動かし始めました。
「いや。それだけはやめて」
里美はそう言いながら腰をふりほどこうとします。二人がもみ合いながらビデオの画面から消えました。無人のビデオの中で里美の叫び声と社長のうめき声が呼応した後しばらく沈黙が続きました。
 社長が里美の肩を抱き起こすようにして立ち上がりました。そしてぐったりする里美の背中をビデオの方に向けると、お尻の間を両手で押し広げました。里美のあそこから液体が太股を伝って流れ落ちていきました。里美の願いもむなしく、中に出されたのでしょう。
 里美はソファーに投げ出されるようにされ、そこで目も開けられずぐったりしていました。社長はたばこをゆっくりとふかしていました。わたしもその場でどうすることもできず動けないでいました。
(なぜ、里美がこんなことに)
(勤めになんか出すんじゃなかった)
(あの社長許せない)
そんな気持ちが渦巻いていました。
 ビデオの中では、里美が服を着ていました。服を元通りに戻して立ち上がろうとしたところを、社長が抱きしめました。
「もう帰してください」
「いや、まだだ」
「もう1回だけしたら許してやる」
「本当にこれで許してくださるんですね」
そんな会話の後、社長がカメラの前に横向きに立つと、里美に
「フェラチオをするんだ」
と命令しました。里美は素直に、小さくなった社長の物を口に含みました。ブラウスとスカートを身につけたままフェラチオという行為をする里美がすごくいやらしく感じられました。社長の物はしばらくすると大きさを取り戻したようでした。そこで社長は
「そのまま上半身裸に慣るんだ。口を離すんじゃないぞ」
と里美に命令したのです。里美はフェラチオをしたまま、自分の手でブラウスを脱ぎブラジャーを外しました。里美は上半身裸という姿で、仁王立ちになった男の物を必死にくわえています。そして今度は、そのままスカートを脱ぐように命じられたのです。その後、里美はパンツだけの姿のまま、社長とテーブルの上でシックスナインでお互いの性器を舐め合うことを強要されました。そして、テーブルの上に仰向けになった社長がまた命令したのです
「上にのって自分で入れるんだ」
女性上位になって自分で挿入しろということなのでしょう。さすがに里美は拒否したようでしたが、
「嫌ならいつまでも帰れないぞ」
そう言われると、里美は自分からパンツを脱ごうとした。しかし、社長は
「そのままだ」
と言った。
「いいから、そのまま俺の上になれ」
里美が社長の腰の上にのった。わたしたちもしたことはあるが、里美はあまりしたがらない体位だった。社長は、パンツのわきをずらして、挿入するように言った。里美は顔をしかめながら、自分から腰を降ろしていった。二人は体位を変えながら、長い間セックスをしたが、最後まで里美のパンツは履かされたままだった。最後は社長が上になり、激しく腰を打ち付けて終わったようだった。
 しばらくすると社長は里美をたたせて、パンツの上から里美のあそこをなでながら、押し開くようにした。そして里美にパンツを脱ぐように命じたのだった。そしてそのパンツをビデオの前でアップになるように映し出した。
 そこで、ビデオは終わっていた。わたしはもしやと思って、もう一つの紙袋を開けた。そこには、今ビデオに映っていた里美のパンツが入っていた。又の部分がバリバリになっている。
 どうしていいかわからないわたしでした。しかし、わたしたち夫婦の修羅場はまだはじまったばかりでした。
続きは少しづつ書きます。

 


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[2131] 妻の秘密・・その2 投稿者:街で偶然に・・・  投稿日:2003/06/22(Sun) 11:54

ットで検索したサイトは「アダルト・風俗・人妻・SM調教・個人サイト」
のサイトだった。HPは深いブルーを背景としたありふれたデザインで英語の
文字が並んでいてアダルト的なものはなく、一見して何のHPか分からない。

ゆっくりとスクロールしていくと・・・「18禁」サイトであること、作成者
の意図などが載っていた。次のページに写ると白い下着姿の女性がゴルフボー
ルに紐が付いた様なもので猿ぐつわをされ赤い紐で後ろ手に縛られた画像が掲
載されていた。作成者のメッセージと自己紹介めいた文によると・・「私のS
Mについての考え方」、「主催するSMサークルの活動内容」、「調教の内容
紹介」、「今までに調教した女性の紹介」、「調教された女性からの報告」、
「同じようなサイトのリンク」、「SMクラブの紹介」・・・などのリンクが
並んでいる。妻の持っていた名刺の「○シール・ソサエティ」は個人の主催す
るSMサイトだった。アダルトサイトのリンクを次々とスクロールしていくと
「会員登録」のスイッチがあった。月3500円の会費を払って登録すると会
員のSMプレー時の画像や好みの会員との交際も可能という説明があった。

「こんなサイトが実際に存在するんだ」と思いながら「何故こんなサイトの名
刺を妻が持っているのか?それも名前が載っていると言うことは妻も会員なの
か?」・・「今までに調教した女性の紹介」をクリックすると「会員のみ入場
出来ます」のメッセージとともに拒否されてしまった。その場でクレジット決
裁で会員申し込みをし数分で会員登録のメールが送られてきた。メールにあっ
たIDとパスワードを入力して「今までに調教した女性の紹介」に入場した。
妻が会員なら何かの手掛かりがあるはずだ。十代の学生から40代の未婚・既
婚女性が40名の目線加工した顔写真付きで掲載されていた。一人一人の顔写
真とプロフィールを確認していくが妻では?と思う女性はまだ出てこない。

最後近くに髪型が妻とは明らかに違うが顔の輪郭の似た女性の写真を見付けた。
「年齢32歳、既婚、SM歴2年、得意なプレーはコスプレ・アナル」となっ
ている「得意なプレー?」好きなとはなっていない「得意な」はプロの風俗嬢
が使うスレーズではないのか?そんなことを思いながら画像をクリックすると
女性のページに移った。

白っぽい水着に赤い縄で縛られ目隠しをされた女性の写真、後ろ手に縛られブ
ラジャーにショーツとパンスト姿で股間に縄をかけられ片足を天井から吊られ
ている写真、スリーインワンにストッキングを履いて膣にバイブを入れられ男
のペニスを頬張っている写真、ストッキングとガーターだけで後ろからチュー
ブの付いたバイブの様なもので浣腸されている縮小された写真が並んでいたが
、不自然なヘアスタイルが気になる・・・「もしかしてカツラ?」と思いなが
ら顔が鮮明に写っていそうなストッキングとガーターだけの写真をクリックす
ると大きな写真に替わった。

やはり写真の女性は妻だった。食いしばった歯の治療の跡、頬のホクロ・・・
「妻に間違いない」と確信し、全部の写真をクリックして見てみた。ヘアスタ
イルが不自然だったり写真によって変わっていたのはやはりヘアピースだった。
妻は私の見知らぬ男性に縛られ吊られバイブや浣腸をされ複数の男性のペニス
で膣や肛門や口を塞がれ泣き叫びながら身悶えしていたのだ。


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[2130] 無題 投稿者:キャノピ 投稿日:2003/06/17(Tue) 19:24

僕は30歳、妻は34歳の年上なんですが、念願の3Pをする事が出来ました。お互い×1で子供もいませんので、セックスは頻繁に行なっていました。僕は、最近マンネリ化したので、妻に3Pの話をしましたが、なかなか「うん」と言う返事がもらえませんでした。然し、やっとの思いで持ち込むことが出来たのです。そのきっかけは
、僕の会社の取引相手の専務さん(Tさんとします)が、我が家へ訪れた事によってなのです。Tさんは、年齢が41歳で既婚者であり
はっきり言って、妻のタイプではない背が低く太目で、頭も少し禿げているのです。妻は、Tさんが僕の取引相手の人なので、最高なもてなしをしました。2人で酒を交わして1時間位してから『専務さんは、ノースリーブにミニスカートがお好きだ。それ位のことはできるだろ?それと、ブラとパンティーは着けるなよ!』全く関係ないのに、訳も分からない事を妻に言いました。普段ならすぐに分かるような事でも、この日は取引相手の専務さんが来ているので、妻も躊躇なく僕の指示で動きました。着替え終わった妻を見たTさんが、目の色を変えて『奥さん、私の隣に来て一緒に飲みなさい』
妻もすぐにTさんの隣に座りました。Tさんは、完璧に獣の目に変わっていましたが、妻はこの時点ではTさんに挿入される事など頭にありませんでした。Tさんは妻に、ストレートでブランデーを3杯飲ませた直後、妻の太ももに手を這わせました。僕は妻が嫌がると思って見ていましたが、なんとすんなりと受け入れて感じている顔をしているのです!僕はそれに興奮を覚えたのです。続く
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[2129] 妻の秘密 投稿者:街で偶然に・・・  投稿日:2003/06/16(Mon) 21:14

街で偶然に妻の運転する車と出会った。小さな商社に勤めている妻は営業で毎日のように車で駆け回っている。その時の私は休日でバイクに乗って買い物の途中だったが変に胸騒ぎして妻の車の後を付けてみようと思った。バイクは小回りが利くのでバックミラーに映って妻に察知されないように追跡した。妻の車は小さなマンションの近くの駐車場に止まり、マンションの中に入っていった。小さくアパートのような中級程度のマンションなのでセキュリティもなく妻の後を付けてエレベータの止まる階をランプで確認し階段でその階に急いだ。目的の階について隠れていると「ガチャッ」と音がして中に入いってドアの閉まる部屋が確認出来た。部屋番号を確認しマンションの外に出た。駐車場の見える喫茶店で待っていると一時間ほどして妻は出てきて自分の車で走り去っていった。思い切ってマンションに入ってみた。妻が出入りした部屋の前まで行った。マンションの窓は外から見た限りカーテンが閉まったままで、電気のメーターも動いていないし人の気配が全くない。表札に妻の名前がローマ字で書かれているのを見てビックリした。「妻の部屋?妻が借りているマンション?」ドアの鍵穴にガムを詰め込んで簡単な型を取ってその日は家に戻った。週末、妻が寝てからハンドバックの中を探すと数個の鍵が付いたキーホルダーを発見した。家の鍵、車の鍵、職場の更衣ロッカーの鍵などを除いてドアキーらしい鍵が一つ残った。ガムで取った鍵穴の型と合わして見てこの鍵だと確信し土曜日は昼間で寝ている妻を確認して、近くのホームセンターで合い鍵を造った。「あのマンションは何のために?」「男と協同に借りた?」「表札が妻の名前になっていたのは何故?」疑問は解けない。「もし中に知らない男がいたらどうする?」「不法侵入で訴えられたら?」いろいろ迷ったが疑問を解決するため翌日の日曜日にそのマンションに行く決心をした。妻が家にいる事を確認して出かけた。マンションの前まで来て携帯で家に電話を掛けた。妻が家にいることを再確認するためだったが妻はすぐに電話に出た。自宅に妻がいることを確かめマンションの中に入っていった。その部屋まえに着いた時には緊張と興奮で足が震えた。相変わらず電気メータは動いていない。果たして鍵は合っているか?深呼吸をして複製した合い鍵をドアの鍵穴に差し込んだ。すんなりと入った鍵をまわす。「ガチャッ」と解錠の音がした。身体の震えを抑えながら暗い玄関に入いった。妻の臭いがした。造り付けの下駄箱には女性靴3足が入っている。サイズからして妻の物だが今までに私が見た事のない品物だった。部屋の中は静まりかえっている。施錠しドアチエーンが施していないのは誰も居ない証拠か?ドアに施錠して部屋の中に進んだ。思い切って照明を付けた。誰も居ない。部屋の中をチェックしてみると・・・電話、冷蔵庫、同じデザインの整理ダンス2個、ブティックハンガー1個、パイプソファ2個、2万円前後のソファベット・・・洗面所に全自動洗濯機までがある。ユニットバスの中に浴室用物干しハンガーにブラウス、パンスト、ショーツ、水着などの洗濯物が干してあった。食器類がほとんどない生活感のない不思議な空間だった。携帯で充分なのに「電話が何故?」「安くはない部屋代や契約時の敷金もかなりの金額になるはず」等々・・疑問ばかりがふくれあがる。長居は出来ないと思い気の付くところを片っ端から調べ始めた。靴箱の中に賃貸契約書と領収書があった。領収金額は45万、契約者も領収書の宛名も妻の名前で確かに妻が借りた部屋だった。電話機の置いてある小さなレターケースの中に請求書を見付け取り出して番号と契約者を確かめた。やはり妻の名義だった。請求書の封筒の中に数十枚の名刺も入っていた。そのほとんどが男性名で一枚だけ女性名の名刺を見付けた。名刺には名前、電話番号、肩書きの「○シール・ソサエティ」とメールアドレスだけが記載されていた。名前はローマ字で記載されマンションの表札と同じ名前だった。電話番号も請求書で確認した番号と一致した。名刺を抜き取り自分のポケットに収め、部屋に上がった。一つ目の整理ダンスの上の引き出しの中身は綺麗に色別に整理されたブラやショーツ、スリップなどの下着とストッキング類、下の引き出しには色とりどりの水着やレオタードが入っていた。妻がスポーツジムに通っていると言うことを聞いたことがないし、あまりスポーツ好きでない妻には無縁の品物だった。2つ目には妻が身に着けているのを見たことのないスリーインワンと呼ばれる高価と分かるインポート物の下着、ボディスーツ、ガーターベルト、包装されたままの何足ものガーター用ストッキング、メッシュ・ストッキング、ウィングと呼ばれる女性用のカツラが上の引き出しに入っていた。下の引き出しを開けるとそこにはSM雑誌でしか見たことのない革製の下着らしき物や留め金の多く付いたベルトの様な物が入っていた。引き出しの中にあった数個の箱の中身はバイブレーター・ピンクローターやゴム球の付いたエネマシリングと呼ばれる浣腸器や得体の知れない道具がそれぞれの箱に収まっていた。これ等に使用するのだろう電池の買い置きまで揃っていた。ブティックハンガーにはブラウス、ジャケットなどが掛かっていたが、これ等も今までに私が見た物ではなかった。洗面台の造り付けのユニット鏡台の中には化粧品や家庭薬が・・何故かうがい薬と歯磨きクリーム数種類が置いてあり、流し下の物置には大きめのキャンディ箱に数え切れないほど大量のコンドームと水色の液体が入った透明な容器が置いてあった。その容器を手にとって振ってみると青い中身は液体ではなくゼリーの様な物だった。通販で売っていそうな安物のソファベットの上にシーツが4枚ほどたたんで置いてあるが布団は何処にもない。冷蔵庫の中には缶ビールが10本ほどが冷えていた。外で車の音がしたので照明を消し慌てて外に出た。エレベータを使わず階段を慎重に降りて周囲を伺いながら外に出て様子を伺っていると駐車場に車が止まっていて同じマンションに住む主婦らしい人が車から買い物袋を持ってマンションの中に消えていった。バイクで家に戻り今までの事を整理してみた。何故、妻は私に黙って「毎月10万円以上のマンションを借りる必要があるのか?」、「多くの下着や高価なインポート下着は何の為に?」、部屋代と下着代だけでも相当額になるはずで果たして「妻の収入だけで足りるのか」「携帯で充分な筈なのに何故、電話を?」「スポーツジムにも通っていない妻なのに何枚ものレオタードや水着を持っているのか?」、「シーツだけで布団のないベットは?」、「バスルームの洗濯物は?」、「バイブやエネマシリングは妻が買い求めた物か?」、「何の為に?」いくら考えても一貫性のある答えが出てこない。自分なりに出した答えは「マンション=浮気相手の男との密会用?」、「家賃や下着、SM用の道具は男から貰っているか自分の給料や貯金で払っている?」、「給料では足りず家賃捻出のため私に内緒でその手の仕事でも?」「多くの下着やインポート下着、SMの道具や衣装は=相手がその手の趣味の持ち主?」、「バイブは男が買い与えた物?」、「バスルームに干してあった水着の意味は?プールに行ったから?」それだけでは納得がいかない。「浮気相手が存在するのは確かとしても、密会の場所としてマンションの部屋を借りると言うのも変なら、スポーツ好きでもない妻がレオタードや水着を買い揃えたり実際に身に着け洗濯し干してあるのも変」な事の連続だ・・・しばらくしてあの部屋の電話に盗聴器を取り付ければ何か分かるかも知れない事に気が付いた。後日、ネットで名刺に書いてあった「○シール・ソサエティ」を検索してみた。28件のヒットを得て一つずつ全てをチェックしていった。「女性による化粧についての集まり」、「フランス刺繍同好会」、「ポエム」、「絵画」的外れの連続・・・「女性声楽家」の次のサイトをチェックし開いてみた。「アダルト・風俗・人妻・SM調教・個人サイト」の文字が現れた。


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[2128] 妻を他の男性に抱かせる 投稿者:石川 投稿日:2003/06/16(Mon) 04:46

妻と結婚して10年。出産経験が無いからか容姿は良い。
163cm Cカップ 顔が小さくスレンダー系。
結婚前から自慢の彼女であったが、それは今も変わらない。
しかし妻は性欲を表に出さないタイプである。
家では着替えも私の前ではぜず、
風呂上りのバスタオル一枚という姿も見たことが無い。

そんな妻に私は色んなことをさせてきたつもりである。
バイブ、縛り、写真(投稿)、野外露出など。
しかし私の欲望が満たされているわけではない。何かが足りない。
足りないもの、それは私自身よくわかっている。

『妻の陰部に他の男性の肉棒がぶち込まれた姿を見たい』

そんな私の願望がかなえられそうな場所を知ることができた。
それは『ハプニングバー』
妻と外食に出かけたある日、普段より多めに酒を飲ませた。
夜9時をまわり、面白いバーがあるからと誘った。
妻はそこがどんなバーなのか尋ねることも無く快諾した。

車を走らせること30分。
バーの前から店に電話をし、鍵を開けてもらい中へ入った。
私も初めてだったので、2人でスタッフから店内でのルール説明を受けた。
妻は困惑していた。しかし『飲むだけだから』と説得した。

時間帯が早いせいか、数組のカップル、数人の単独男性が静かに飲んでいた。
しばらくすると、他のカップルから声を掛けられ一緒に飲むことになった。
テーブル席から広いソファー席へ。それが全ての始まりだった。

そのカップルから「ここ」での色んな話を聞きながら酒を飲んだ。
私は自分の酒のペース配分をしつつ、妻の酒のオーダーは絶やさなかった。
そして3時間は経過してたであろうか、妻は店の雰囲気にも慣れてきていた。
気が付けばこのテーブル席に3組のカップルに2人の単独男性。
ある頃から私はわざと妻から離れた席に座り他の人と話をするようにしていた。
妻は初対面の男性に挟まれた席で、楽しそうに会話をし酒も飲んでいる。
そして時期は来ていた。

妻の隣に座っている男性が私に視線を送ってくる。
私は妻の背後にある席へ移動して見守ることにした。
その男性が妻を狙っているのは明らか。
妻にわからぬよう振り返って視線を送ってくる男性に、私は軽くうなずいた。
それを合図に彼は妻の耳元で囁くようになり、手も腰や膝元へ。
妻の軽い抵抗を受けながらも、彼は次第に太股や胸をまさぐり始めた。

妻がグラスを置き、目を閉じるまで時間はかからなかった。
彼は右手でブラを外し、左手は股間の中に埋もれ動いている。
妻は小刻みに反応し始めた。
この反応は拒み抵抗しているのではなく、明らかに感じていると確信した。

『妻が知らぬ男性に首筋を舐められ、胸を揉まれ、股間をいじられている』

私は嫉妬していた。が、それは今まで味わったことの無い快感でもあった。

彼は勝負に出た。妻のストッキングとパンティを脱がし始めた。
それは私にとっても勝負であった。「妻がどこまで許すのか・・・」
妻の手と足に力が入る。目もあけず声にも出さないが、先ほどとは違う抵抗。
彼もそうだろうが、私も退けなかった。
私は妻の後ろに寄り添い、耳元で囁いた。「大丈夫、俺がいる」
その瞬間、妻の身体から一気に力が抜け落ちた。

私は妻を後ろから抱きかかえるように支え、彼は妻の下半身を剥き出しにする。
彼は妻の股を大きく開き、陰部に顔を埋めた。
妻の身体がピクピクと反応する。その動きで彼の舌使いが私にも伝わってくる。
私は妻の上半身を脱がせ全裸にし、ソファーに寝かせてそこを離れた。

妻の陰部を舐めまわしてる彼とは別に、全裸の男性が妻に寄って来た。
既にその彼の肉棒はゴムで覆われ、大きく反りかえっている。
おもむろに妻の胸を掴み、乳首を舐めまわし始めた。
妻の身体が大きく、そして激しく揺れる。
私は第三者として彼らの背後から傍観する事にした。

妻から声が漏れない。覗いて見ると妻の口は肉棒でふさがれている。
陰部は舌ではなく指でいじりまわされていた。

『妻が全裸で、肉棒をくわえ、胸を揉まれ、股を大きく開き、陰部を責められている』
『しかも素性も知らぬ男性2人に・・・』

そして最初の彼も肉棒にゴムを着け、ついにその時が来た。
彼が一瞬私に振り向き、そしてさらに妻の股を大きく開く。
彼の肉棒が妻の陰部に触れ、今まさに亀頭が埋もれて行こうといている。

しかし今までになく妻の足に力が入り、股を閉じようとする。
彼はルールを守り一旦様子をうかがった。
私は妻に耳元に寄り「どうした?」と聞いてみた。
小さな声で答えた。「他の人のはイヤ」
彼らは承諾してくれ、私は彼らの前で肉棒を妻の陰部に挿入した。
妻は多くの視線を気にすることも無く、声をもらし、腰を振り、
淫らな姿をさらけだし、そして果てた。

ここまでを読まれ、最後をつまらなく思われたかもしれません。
しかし、その過程においては私の欲望が多く満たされました。
日頃の妻からすれば想像もつかない出来事です。

かなり省略して書きましたが、これが第一幕。
今月中に再び「ここ」に行く予定です。
妻も承諾しています。
次回はどこまでやれるでしょうか。
ご希望ありましたらお待ちしています。


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[2127] 公認(番外にならなかった2) 投稿者:くろ 投稿日:2003/06/15(Sun) 17:54

MDの性能とはすごいものですね
鮮明にふたりのやり取りを聞くことが出来ました。
妻の感じて悶える声もはっきりと聞くことが出来、大興奮です。
もう、何度も会っているふたりなので話を聞いていてもたのしそうです。
ただ、久しぶりのHだったらしく
はじめから妻のテンションが高く
すぐに「ああぁーーーはぁあん」と感じ始めました。
わたしとのHではなかなか出さない、本当に感じたときに出す声
体をかまれるのが好きな妻が「お願い噛んで」と何度も哀願する様に
とてつもなく興奮してしまいました。
それほど長いHではないのですが妻の満足感が伝わってきました。
帰ってきた妻に話を聞いたのですが
いつも自分から上に跨っていくらしいです。
腰をゆっくり落としていくときのあそこの充実感がいいらしいです。
今夜はこれで(MD)いけそうです。


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[2126] 公認(番外にならなかった) 投稿者:くろ 投稿日:2003/06/14(Sat) 20:00

妻は6時ごろ事務所に顔を出しました。
「ごめんHしなかった」と言うので「いいよ・いいよ」と笑顔でこたえ(引きつっていたかも)
「いまから行くの(夜のデート)」と言うと
「もう、近くで待っているから行くね」と言い、「これダメだって」と言ってデジカメを返されました。
「泊まるの?」と聞くと「泊まると思う、だからいつHするかわからないから電話しないよ」と言われました。
デジカメもテープレコーダーも使えない・・・MDに賭けるしかないです。


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[2125] 妻を変えたい 投稿者:とんとん 投稿日:2003/06/14(Sat) 16:53

私の妻靖子(37歳)はグラマー系で年齢よりもだいぶ若く見えます。私の願望をかなえてくれる様な段階まではいっていないのですが、少しずつ変わって行く様に慣らしている段階です。まだ他の男性まで興味が行ってないの
で、好きな芸能人で擬似体験をさせています。
私「好きな芸能人って誰?」
妻「うーんと反町君かな」
「じゃあ、反町君とだったらHしてもいい?」
「えー?、そんな事考えたことないよ」
「でも好きなんでしょ?」
「うーん、でもある程度はそういうHな事はみんな考えてるんじゃない?」
「みんなのうちにお前は入っているの?」
「うーん、はいっているかも」
「じゃあ反町君がしゃぶってくれって言ったら?」
「えー?うん、でもしゃぶるかもしんない」
「じゃあ、反町君が入れさせてくれって言ったら?
「たぶん入れるかも(笑)」
という具合に少しずつ慣れさせていこうかなと思っています。また経過報告します。
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[2124] 公認(番外2) 投稿者:くろ 投稿日:2003/06/14(Sat) 14:01

先ほど妻がデートに出掛けました。
1時から藤田さんとデートして、
夜はいつもの彼とデートだそうです。
きっと今夜はお泊りになると思います。

妻にはMDとデジカメを持たせました
ついでにHをする前に電話しろと言ってあります。
電話の声を録音できるモジュラーとカセットレコーダーを買ってきました。
どこまで出来るかはわかりませんが
楽しみに電話を待っています


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[2123] 公認(番外1) 投稿者:くろ 投稿日:2003/06/13(Fri) 18:04

江戸川さんは明日事務所に来ると連絡がありました。
「会ってほしい人がいる」とメールをしたので
詳しい話を聞きにくるのですが・・・どう切り出すか・・・

先ほど妻から電話がありました。
「明日藤田さんと出掛けて来てもいい?」と
藤田さんというのは妻の店に以前よく通っていた方で
最近は時々メールがある程度の付き合いだったはずです
初デートでどこまで行くのでしょうか?
妻は初デートで絶対にHをするとは限りません
うまく相手が事を運んでくれればいいのですが
妻にはテープレコーダーを持たせようと思います
うまく録音できればいいのですが


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[2122] 妻を被写体に 投稿者:耕 投稿日:2003/06/13(Fri) 15:09

 妻の裸を今のうちに記録にとっておきたいと思い、デジカメを購入しました。
でも、なかなかそういう機会がありませんでした。普段のときにそんなことを
言っても、全く取り合ってくれないばかりかデジカメ没収なんてことにもなり
かねません。真面目な主婦を自他ともに認める妻には、やはり無理なのかと諦
めかけていました。
 妻の生理が終わり、久しぶりに夫婦の夜の営みをした時に突然、チャンスが
訪れました。いつもより丁寧にクンニをしていると、その夜はどういうわけか
妻が自ら舐めて欲しいポイントを私に伝えて来ました。私は妻の要求に忠実に
応えて、下から舐め上げるようにして、最後にクリを舌で弾いてやりました。
 
 日頃、真面目にしている分、一旦燃え始めると、豹変してしまうものですね。
妻の理性は性欲に征服されてしまいました。こうなれば、徐々に私のペース。
私はまずネクタイで縛ってみたいと言いました。少し戸惑ってみせたものの、
妻は自分の腕を後に回して、素直に後手に縛られました。私は妻を正座させ、
タオルで目隠しをしました。私は妻に「ママがきれいなうちにヌードを撮ろう」
と言って、デジカメでその姿を撮りました。
 最初は嫌だと言いましたが、後で必ず消すからと言って、シャッターを切り
続けました。淫らな姿を撮られているということで、妻の中でくすぶっていた
ものが一気に燃え上がってしまったようでした。そのうち、目隠しタオルもネ
クタイも必要無くなり、私の命じるままに激しくオナニーをしはじめました。
 ぐったりした妻に、撮り終えた画像を見せました。自分の姿を見るのはやは
りかなり恥かしかったらしく、ちゃんと消してねと言って寝てしまいました。

 翌朝、昨夜のことがまるで夢だったかのように、私は妻に叩き起こされまし
た。眠たい目を擦って、昨日撮った写真をPCに取り込もうと思ったのですが
デジカメがありません。朝食後、約束通り、全てのデータを妻の目の前で消す
はめになってしまいました。ん〜、もったいない。今度は、妻も納得するよう
なカメラの腕と、妻が本気になるようなテクニックを磨かねばと思っています。

 もし、同じような経験がお有りの方がおられましたら、ぜひ必勝法をご伝授
ください。





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[2121] ありがとうございました。 投稿者:悦 投稿日:2003/06/12(Thu) 20:35

妻は、私の手から離れていきました。
私につなぎ止めておく事はできませんでした。

私の愛し方と妻の愛し方はすれ違ったまま・・・・
妻でなければ私の恋愛は成立しません。

妄想しても寂しさだけが残ります。
しばらく休憩させていただきます。
ありがとうございました。


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[2120] 公認いくつめ? 投稿者:くろ 投稿日:2003/06/09(Mon) 20:15

くろです
妻が新しい彼を作ると出会い系サイトへの書き込みを始めたのですが
恐ろしいほどの数のメールが来る割に、妻好みの男がいないと早々にあきらめてしまいました。
妻は、あまりマメではなくこんなものだろうと諦めました。
ところが、先週うちの事務所に来た妻が「これ誰?」と写真を手にして聞いてきました。
妻が手にしていたのは、先週買ったばかりのデジカメで私が喜んで撮ったお客さんたちの写真でした。
その中に妻好みの男がいたのです。
江戸川さんという方で、お父さんが手広く事業をされているので
のんきに自分の趣味に打ち込んでいるのですが
体型やぼんぼん顔がなるほど妻の趣味にあっています。
「江戸川さんていうお客さんやけど」
「いい人やで、一回デート申し込んだろか?」と振ると
まんざらでもなさそうなので「連絡しといたるから」と妻が帰るときに言っておきました。
月に2度ほど来られるので、焦らずに顔を覗かせてくれるのを待っています。
一応妻の写真も準備しました。
ただ、どう切り出していいものか・・・
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[2119] 妻も女でした 投稿者:マルボロマン 投稿日:2003/06/09(Mon) 19:59

私は現在35歳の者です、妻は32歳です。私は昔からS嗜好が強く同好の方々と楽しんでいます。大学に通っていた頃に私がバイトしている店に飲みに来たK氏の影響でSMの世界にのめり込みました。K氏は私の師匠的な50代の男性です。話を戻しますが私は妻と初めて出会って直ぐ妻が真性M女であると見抜きましたが妻は真面目な性格で臆病な女なので結婚してからこれまで普通の男を演じて来ました。これまで時代の流れに応じてナンパ→テレクラ→伝言→ネットなどで色々な女を口説き調教してきました、そんな私ですが結婚して8年が経ちようやく結婚してから膨らませてきた欲望を実現しました、それは妻をK氏に調教してもらう事です、K氏と私は親しく結婚後K氏は最低一月に一度は私の家に酒を飲みに来ていたので妻もK氏とは親しくなっていますが妻は私は勿論K氏がサディストである事は知ませんでした。1年ほど前K氏が離婚し半年程前にK氏に妻を調教してもらいたいと伝え計画を練って来ました、そして先日、私が社員旅行に出かけた日に決行しました、私のいない自宅に夜8時過ぎにK氏が来ました、予想通り妻はK氏を追い返す事が出来ずに自宅にあげたそうです、妻と二人で子供が寝るまでお酒を飲んでいたK氏は酔った振りをして妻の肩や脚などを触ったそうです(ここで妻が嫌そうな素振りをすれば冗談で済ませてK氏は帰る手はずになっていました)妻は困った顔つきはしたものの抵抗も大してしなかったらしくK氏は計画を進行させました、K氏の行為がエスカレートして行き服の上から乳房を触ったらしいのですが妻は無言で一度K氏の手を払いのけようとしたらしいのですがK氏が荒々しく乳房を揉み始めると抵抗をやめたそうです、貪るようにK氏に全裸にされた妻は目を閉じて両手で乳房を隠したものの陰部は隠さなかったそうです、K氏はその後、愛撫→クンニと進めていくうちに妻は小さな声で喘ぎ始めたそうです、妻の反応に調子にのったK氏は自分も服を脱ぐと妻にフェラを命じ、妻も素直にフェラしたそうです、この頃には妻も裸体を隠そうともせずK氏に言われてK氏の目を見ながらフェラしたそうです、そのままK氏は自宅のソファーで妻をバックで犯しました、K氏は妻の背中に射精した後で妻と風呂に入り徐々に本性を出し始めたそうです、風呂場で妻に身体を洗わせたあと妻に自分の肛門を舐めるよう命じ言葉などで妻を調教し始めたそうです、風呂から上がると自分は服を着たものの妻には許さず全裸のままで再びソファーに座るとK氏は携帯で計画通り同好の男性に電話をしました。これはK氏に教わった事ですがM女を調教するときは徐々に進めるのではなく最初にどん底まで落としその後優しく接してやるのが最も効果的です。結局この日、明け方まで妻はK氏の呼び出した男性5人に徹底的に屈辱的に犯される事になったのです、私は勿論その5人を知っていますが妻は初対面でした。真性M女の妻は嫌がりながらも殆どの行為で感じていたそうです、浴尿、浣腸→排泄→飲尿→アナル→スパンキング妻には全て初体験の事でしたが最後には痙攣するほど感じていたそうです、今後の調教が楽しみです。


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[2118] 歪んだ夫婦 投稿者:商社マン 投稿日:2003/06/09(Mon) 10:38

結婚後、はじめて夫婦の危機に直面しました。私は39才、妻は40才の姉さん女房です。
結婚してすぐに子供ができ、高校一年生の息子が一人います。
 実は、その長男の高校受験のためにつけた家庭教師と妻が肉体関係を続けていたことがわか
ったのです。仕事の忙しさにかまけて、家庭をかえりみることができなかったことへの代償と
しても、私にとってはあまりに大きなショックでした。
 家庭教師の彼は、国立大学のいわゆるオーバードクターで大学の教員枠の空きを待っている
身です。妻はそんな彼に息子の相談をしているうちに、女としての情が湧いたのでしょう。
 二人は、私が出社している間に何度となく体を重ねていました。妻の変化にもっと早く気付
くべきでした。貞淑な妻だと思っていた彼女の口から彼の名前を聞いたのは、久しぶりに妻を
抱いた夜のことでした。その夜、妻は私の知らない反応を示しました。今思えば、全て彼に開
発された性感だったのです。妻は私に尻を突き上げて、後からして欲しいと要求しました。
 妻から体位を変えて欲しいなどと言った事は一度もありませんでした。後背位で突かれてい
るうちに、妻はアクメを迎え、不覚にも彼の名前を口走ったのです。
 私は思いきり、妻の膣内に射精したあと、そのことを妻に問いただしました。大きなため息
をつくだけで何も言いませんでした。でも、私が彼に直接聞いてみると言うと、泣きながら自
分の不義を白状しました。私には社会的立場もありますし、息子の将来を考えても離婚はした
くありません。だからと言って、無理やりに分かれさせてもそれを信用することもできません。
私は妻に、「彼と会うこと」を許してやりました。しかし、「必ず会う日には報告すること」
と「他人に知られない事」を約束させました。報告の方法は「彼に悟られないようにセックス
の様子を隠し撮りする」ことにしました。
 不思議な事に、今では妻の浮気が実行されるのを心待ちにするようになりました。


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[2116] 妻も知らない自分の性体験 投稿者:コロ助 投稿日:2003/06/09(Mon) 01:44

初めて投稿させていただきます。
実は妻には内緒で妻を他人に抱かせてしまいました。
私の妻はショウルームに勤務していて、営業主任をして
いるので会社の同僚や部下と飲みに行くことがあります。
特に仲良し女性3人組と飲みに行くと、普段のストレス
から飲み過ぎてしまいかなり酔ってフラフラになって
帰ってきます。そこで、いつもの妻の飲み会の日にネット
で知り合ったPさんを呼んで近くのファミレスに待機して
もらいました。A.M.2:00頃帰ってきた妻はご機嫌です。
「明日二日酔いにならないように、コレを飲んで早く
寝なさい。」と言って魔法のカクテル?を飲ませてしまい
ました。
30分もすると妻は完全に熟睡してしまいました。
そこで待機していたPさんを携帯で呼び部屋に入れます。
彼は、何度か私の妻のショウルームに行って働いている
姿を見ているので、目の前で無防備に横たわる姿を見て、
かなり興奮しているようです。私がOKサインを出すと、
まず妻の頬に軽く触れて眠りを確かめ、唇に指を当てて
いました。全く起きないのを確かめるとそっと顔を近づ
けてキスをしています。私は夢中でデジカメで撮りました。
結婚してから他の男性には一度も触れさせていない妻が
見知らぬ男性にキスをされ胸をまさぐられていました。
ブラウスのボタンを外しブラの上から胸を揉んでいます。
ローライズのデザイナーズジーンズを脱がせるときは、
私も手伝いました。(笑)
ブラとパンティだけでベッドに横たわる妻にPさんも
裸になって添い寝をしています。ぎんぎんに勃起して
いる彼は妻の手に握らせて擦ってもらっています。
私はデジカメで撮りながら、かなり興奮しています。
ついにパンティもブラも取られた妻は、私以外の男性の
隣で全裸にされて寝ています。彼は妻の足を開いて覗き
込むようにして性器を観察していました。何度も舐め
指を挿入した後でいよいよ彼が挿入するときがきました。
その瞬間は私も息をのんで見ていましたが、妻の中に
彼が入っていく瞬間「んん・・・ん」と妻の顎が少し
上がりました。彼はびっくりして一瞬動きを止めました
が再び熟睡している妻の様子に安心したのか、少しずつ
動き始めました。「あ、ダメだ・・・凄い」と言いながら
一度、膣から引き抜いてゴムを着けてフィニッシュに
持って行きます。抱きしめるようにして胸を揉みながら
彼は妻の中で思い切り射精していました。
その後、1時間くらいの間に3回程回復しては挿入して
妻の肉体を弄んだ彼は満足げに帰っていきました。
また、チャンスがあったら実行してみたいと思っています。


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[2115] 最近の妻 投稿者:パンティー仮面 投稿日:2003/06/08(Sun) 00:33

 はじめまして。私の妻は29歳・当方32歳の結婚四年目になる兵庫県在住の夫婦です。
早速ですが、妻Mの体型は小柄で肉付きが良く(パンティーはMサイズですが)、尻は大きく、アソコはキツメのセックスに関してはやや消極的な女です。
交際を6年程続けた後に結婚しました。
交際5年ほどで“ローター”の味を覚え、しばらくして細めのバイブをなんとかアソコへ咥えるようになりました。
結婚1年目に私の趣味で“スキャンティー”(通常の処理では陰毛がほとんどはみ出すような小さなパンティー)を履かせセックスをして徐々に開発していっています。
先日のプレイでは“王様と犬”という直径5センチほどの極太バイブ、“クレオパトラ”直径4.5センチのディルド、直径3.5センチ程のバイブと三つを交互に挿入しました。
妻の小さなアソコに直径5センチのバイブをはじめて挿入しようとした時は、これはさすがに嫌がるだろうとおもいました。しかし先日のセックスで、この3本のバイブの中で5センチの極太バイブが一番気持ちいいと言った妻に最高の興奮を覚えました。
バイブとはいえ、私以外のチ○ポをアソコに咥え込み小さな声でよがり泣く妻に“他人のチ○ポ”をアソコに咥え込ませたいと最近は切に感じています。
最近のセックス時にはバイブを“他人のチ○ポ”と思うように言葉攻めをするようになりました。
その時の妻はいつもより感じているように思えます。
前述のように当方夫婦のセックス近況を書き込みましたが、つまり私の願望は妻に“他人のモノ”を味あわせたいと言うことです。
ここに書き込みをされている方々に妻をどのように、そういった世界に引き込めばよいかアドバイスをして頂きたく書き込ませてもらいました。
ではまた、妻のセックスレベルが上がりました時に書き込ませてもらいます。








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[2114] 外人男性を募集したい 投稿者:KA 投稿日:2003/06/07(Sat) 20:37

34歳の妻と外人をSEXさせたいと考えています。
いつも最近はSEXのとき、外人に抱かれているところを
想像させています。
ようやく外人とSEX願望があることを白状させました。
夫とのSEXなのにいつも外人の逞しい肉体と大きなペニスを想像して
いきまくる妻。
仮に私が友人として外人を連れてきて、そこで二人っきりになれば
それだけで濡れる。そして口説かれたら応じてしまうだろうと。
単独の白人男性をみつけるいい方法ないでしょうか?
同じような性癖の方、情報交換しませんか?
小さな妻のオマンコに外人のBigペニスが挿入され
よがりまくる姿をみてみたい・・・
妻は「はまるのが怖いから抵抗はある」と行ってますが
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[2113] 3P 投稿者:hayasi 投稿日:2003/06/05(Thu) 21:44

 私の妻は物凄い淫乱です。巨大張り型でいきっぱなしになります。先日は友人を招いて3Pやりました。朝からホテルで妻のあそこと胸、体中を2人で責め続けました。妻の体はだんだんと反応していきます。そして、バイブをあそこに・・妻はいってしまいました。それでもさらに責めつづけます。次から次に快感が・・
 延々と責めつづけ妻はいきっぱなしです。何度も何度も・・・
少しの休憩のあと淫毛をきれいに剃ります。
さらにバイブ、ローター、巨大な張り型を使い、いかせます。
妻の目はもううつろ 
延々と8時間、私と友人はたっぷりと妻の体と楽しみました。
(楽しんだのは妻のほうだったかも・・)


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[2112] 無題 投稿者:むしんくん 投稿日:2003/06/02(Mon) 14:48

今日もいつものように妻は出て行きました。不思議な力を手に入れることができる
という似非宗教の集会にです。コーヒーの味を変えたり、雲を消して見せたり、なん
だか胡散臭い集会にはまってしまったようです。たとえそんなことができたとしても
何の利益になるのでしょうか。まったくインチキも甚だしいから止めろというのに、
全く耳を貸さないのです。そればかりか、私にまで一緒に行こうと誘う始末です。
 私は、そこに乗り込んで化けの皮をはがしてやろうと思いました。行って見ると吃
驚仰天しました。妻のような主婦ばかりではなく、若くてきれいな女性がたくさんい
るのです。
 初顔の私に、若い女性が声をかけてきました。私はその女性に導かれるまま、椅子
に座らされました。その女性が何かを言いながら、蝶々が羽ばたくように目の前でパ
タパタと両手を動かし始めました。何かのエネルギーを送っているとかでしたが、別
に何も感じませんでした。ただ、その女性のブラウスのボタンが上から2つも開いて
いるので、パタパタする度に胸元がチラチラ見えるのです。そっちの方が気になって
たしかに元気になったのは私の愚息だけでした。こんな風に色仕掛けで勧誘するんだ
なと確信しました。
 ふと妻の方を見ると、若い男に同じようなことをしていました。たぶん、その男も
サクラか何かでしょう。妻の動きに敏感に反応しているかのように動いています。
急に男は「確かにエネルギーを感じました!」などと言いはじめ、妻は歓喜していま
した。詐欺だということを妻に悟らせたいのですが、そのときの状況はさらにとんで
もないことに…


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[2111] 無題 投稿者:悦 投稿日:2003/06/01(Sun) 18:06

土曜の外出は、女友達ととの亊でした。
今のとこ妻を信じるしかないのだが・・・
信じると言えば、昔、妻が遊んでた頃、
どうしても男と会っていた亊を言わなかった亊が何回かある。
隣町まで確認しに行っているのに・・・・
その男が誰だったのかってのも気になる。

男に抱かれながら綺麗になるタイプなんだなと思う今日この頃・・・
もう秘密だとか恋愛もどきは嫌だなとつくづく思う。
今のように、sexしに行く、抱かれに行く・・・
変な嫉妬をせずにすむのは喧嘩にならなくていいですね〜


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[2110] 雅子の夫59 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/06/01(Sun) 14:17

返信ありがとうございます。私もこのような事態がいつかは来るかもしれないと予想はしていました。
月曜日の夜、妻と良く話し合いました。
kとの出会いから、写真を撮られたり、ピアス、果ては刺青を入れられてしまった経緯を妻は、泣きながら話ました。
最初は、早く手を切ろうとしたけど、SEX漬けにされて、体がkから離れられなくなって、ずるずると今まで来てしまったことを聞きました。
今、妻が不貞を働いた張本人ということで私が妻から今までの成り行きを問い正している状況ですが、そこまで追い詰めた私は、胸が痛くてとても正常に聞いていられませんでした。
そして、今、考えてもなぜkとこんな風になってしまったのかが未だにわからないと言っていました。私のようなおばさんになぜkが言い寄ってきたのかがわからないと言うのです。それは、そうです。私が依頼したからに他なりません。
私は、妻にkと別れる気があるのかと問い詰めました。
私に告白したということは、妻がkから逃れたいからだと思ったからです。しかし、違いました。
妻は、
「kとは、別れられない。逃げたらあなたに迷惑がかかるかもしれない。」
と言ってきました。
「私の責任だからあなたが許してくれないなら家を出ます。」
と言ってきました。
まさか妻から公認で不倫を許してほしい。と言われるとは思っていませんでした。
それより、驚いたのは、
「あなたにもk氏以上に奉仕しますからk氏との付き合いを許して下さい。今の私は、もう、あなたの知っている私では、なくなってしまったの。淫乱な奴隷妻なの。」
と私に泣き付いてきたのです。自らそのような言葉を発するとは、思ってもいませんでした。完全にマインドコントロールされているのです。
私は、妻に約束しました。kとの付き合いを認めること。今まで通り私の妻でいて良いことです。ただ、家では、今まで通りの妻でいてほしい。と妻に要望しました。
妻は、「わかりました。」と返事をしました。
しかし、妻の頭の中は、男に気に入られたい一心のようです。髪型から化粧、洋服のことばかり気にしているようです。46歳の主婦の感覚ではありません。家の中でもルーズというか露出の多い格好でいることが多くなりました。私は、そんな姿を見たくありません。はっきり言って嫉妬です。私以外の男のためにこの体がもてあそばれているのです。そのの体を見せ付けられているのです。私の知らないところで私の秘密で見ている分には、我慢できたのです。また、報告します。



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[2109] わたし達の失敗体験 投稿者:kanasai 投稿日:2003/06/01(Sun) 13:58

かずさんの投稿を見てわたしも過去に同じような経験をしましたのでこちらに書かせて頂きます。
15年前、わたしは独身で四国に住んでいました。
当時「スウィンガー」や「オレンジピープル」の交際誌を通じての夫婦交際が主流でした。
ありがたいことにご近所に若い男性が少なかったこともあるんでしょうが、
随分沢山のご夫婦と3Pを中心としたプレーを堪能しました。
そんな中で遭遇した事件についてです。

そのご夫婦とはやはり交際誌を通じて交際が始まりました。
当時30前後のわたしはそれまでずっと年上のご夫婦とお付き合いすることが多かったのですが、同世代の好子さん夫婦を見た時に何としてもお付き合いしたいと熱意のこもった自己紹介を送りました。
気に入って頂くために、ご夫婦が投稿写真で着用している様な当時としては一般的ではなかった
ランジェリーを同封しました。
幸いお付き合いして頂けることとなりご夫婦と始めての3Pを体験しました。
2・3ヶ月の間隔をおいて定期的にお付き合いして1年余りが過ぎていました。
当時珍しかった野外での露出撮影のお誘いがありました。

場所はわたしが普段から営業の合間に休憩を取る国道沿いの宅地造成地です。
舗装された道路に雑草が生い茂る空き地。
入り口は厳重にチェーンが張られ、ちょっと見ただけでは車はとても中に入れそうにありません。
実はあっさりとチェーンが外れ、造成地に入れることをわたしは知ってました。
営業の合間に広大な造成地に車を乗り入れ昼寝をするのを日課にしており、
今だかつて人の姿を見たことがなかったので、格好のロケーションでした。
市内から郊外に抜ける山中にあり、スケベ心ですぐ近所にラブホがあるので、
撮影後にそこでご夫婦と楽しめると期待もしておりました。

7月の土曜日の午後にご夫婦と現地に赴きました。
人影がないことを確認してから、それぞれが持参したランジェリーをとっかえひかえ
好子さんを着せ替え人形に撮影を楽しみました。
ご主人もわたしも好子さんの挑発的なポーズにギンギンになってました。
当然好子さんも感じて、濡れ濡れの状態でした。
ご主人はポーズをつけながらフィルムを何本も空にしていきました。
2時間あまり撮影していたでしょうか。
暑さのせいだけでなく喉がカラカラになってました。
わたしは我慢しきれず、草むらに隠れオナニーをしていました。

撮影の半ば位にバイクに乗った少年が2人我々の横を通り抜けて行きました。
その時点で撮影は中止すべきだったのでしょうが、興奮状態の私たちは撮影を続けました。
ご主人が持参したフィルムも残り少なくなってきて、そろそろ切り上げる時間になりました。
さっき草むらでオナッてる時に人影を感じたんですが、近くにエンジンの音がしました。
帰り支度をしているところを10人余りの少年グループに囲まれました。
リーダー格の少年が、
「おっさん子持ち良さそうなことやってるな。」
そんな言葉を投げかけたかと思います。
少年達が思い思いに好子さんを辱めるエッチな言葉で囃子たてます。
とりあえず、好子さんは慌てて見繕いをして後部座席に逃げ込みました。
少年達に急襲されたご主人とわたしは殴られまいと抵抗するのが精一杯でした。
「順番にやらしてくれたら納得するから。」
とリーダー格の少年がご主人に言い放ち、残りの少年が車に群がりました。
好子さんは引きずり出され、下着姿にむかれてしまいました。
どんな台詞が交わされたのかはもう定かではありません。
とにかくリーダーから順番に陵辱が始まりました。
私たちは押さえつけられていて為す術がありません。
相手が暴走族風の少年達でまだ助かったのかもしれません。
1人1人があっけなく射精してしまうんです。
中学生位の子もいたので当然かもしれません。
好子さんには全員が生だったので気の毒でしたが一巡するのはあっという間でした。
最初は諦めの表情だった好子さんが途中から感じ始めたのには驚きました。
少年達に弄ばれる人妻はあまりにも淫靡でした。
2回目に挑む少年もいて開放されたのは夕刻になってました。
さすがにわたしはご夫婦に掛ける言葉も無く、帰りの車内でひたすら謝っていたのを覚えています。
その後こちらから連絡するのも憚られご夫婦との付き合いも終わったかと思いました。
その後の後日談はまた機会があれば書きます。



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