BBS1 2003/05 過去ログ


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[2108] 無題 投稿者:悦 投稿日:2003/05/31(Sat) 20:01

妻が出かけます。相手が誰なのか不明です。
テレクラに何時電話したのか・・・
ちょっと今日の外出は???

それより、テレクラの番号をよく覚えていたと・・・
メモってたのかな?
フリーダイヤルと市外局番の組合せ・・・
簡単と言えば簡単ではありますが・・・
今日の外出は・・・なんか変?


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[2107] 雅子の夫58 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/05/31(Sat) 19:44

平成15年5月31日
早速、月曜日kからメールがきました。次の日の朝、妻は寝ていました。昨日の夜の件で私と顔を合わせづらいのか、二日酔いで起きられないのかどちらかでしょう。調教を受け始めてからも私の朝の世話で、起きてこないのは始めてでした。それでも私は、久しぶりに妻と交渉があったことに安心していました。これで私の元に妻が返ってくると確信していました。1週間たってそれが今までの妻で無いことが良くわかりました。私が望んでいた妻から淫乱妻に変身していたのです。私公認で1日、SMクラブからkの調教と夜遅くまで帰ってきません。帰ってくる時は、普通の格好で帰ってきますが、私の見ている前で服を脱ぎ始めます。いつもの様にkに精液を打ち込まれ妻の体からは、男のにおいがむんむんしています。それで私に抱き付いてくるのです。Tバックのあそこには、タンポンの紐がぶら下がっています。精液が流れ出ないようにタンポンを挿入されているのです。それを私に処理させるのです。そのあと、私に「ねえ、お願いして」と甘えてきます。「なめて、口でお願い。」と言うときもあります。他人の」後にやるのは、趣味ではないのですが妻は、シャワーも浴びず甘えてくるようになりました。
私にわかってしまったことで妻は、すべて吹っ切れてしまったようにただの女になってしまったのです。家事はほとんどやりません。雅に発情した雌になってしまいました。
kからのメールを紹介します。
「申し分けありません。雅子から聞きました。あなたに話してしまったようですね。私の調教不足でした。日曜日、飲ませ過ぎでした。雅子も隠し続けるプレッシャーに勝てなくなったのでしょう。それが、酒によって吹き出てしまったようですね。あなたも安心したんじゃないですか。契約の件に関しては、絶対にばらしたりしませんので安心して下さい。雅子は、私に騙されたようなことをあなたに言っているようですが、それでいいじゃないですか。今後も契約の履行をよろしくお願いします。雅子も私の調教を今後も望んでいるようです。ばれてしまったことで、あなたも個別に調教、出来るじゃないですか。今後の調教計画もあなたに合わせて変更していこうと思います。
一つの計画なんですが肉体改造をもっと進めるのはどうでしょう。今まであなたが見て外見的にあまり変わるのは、まずいと思って遠慮していたのですが、今後は、あなたも調教の仲間です。思い切って出来ると思います。案ですが
1. 乳房を100cmを超える巨乳に整形する。
2. あそこのピアスを増やしておもりをつけてもっとびらびらを伸ばす。
3. 乳首も何かを注入してちんこの様に大きくする。
4. クリも3の様に大きく改造する。
5. 顔も二重にして派手な顔にする。
どうですか。やってみる気ありませんか。
ただ、調教に同席するのは、緊張感がなくなりますのでやめたほうが良いと思います。報告は、続けたいと思います。雅子から聞くこともあると思いますが、今後ともよろしくお願いします。」
ますます、深みに嵌ってしまったようです。今、妻は私の食事を作っていますが、台所でTバックのショーツにノーブラにTシャツを着てふらふらしています。おしりを触ると「いやーん」と私のちんこを触ってきます。貞淑だった妻は、もういなくなってしまいました。今後の改造計画も実行されるのでしょう。もう、止める歯止めがなくなってしまいました。




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[2106] 雅子の夫57 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/05/31(Sat) 11:05

平成15年5月31日
とうとう、来る時が来てしまいました。その時は、修羅場でした。先週の日曜日、妻は、いつもの様にkのところへ調教へ行っていました。夜の10時頃、べろべろに酔っ払って帰ってきたのです。妻も覚悟を決めていたのでしょう。飲んだのは、k達に飲まされたようですが、酔いも手伝って妻も決心してしまったようです。
帰ってきた妻は、いつもの妻ではなく、調教中の派手な格好でした。濃い化粧にマイクロミニのスカート、ブラウスからは、胸の谷間があらわになっています。刺青も見えていました。遅く帰ってきた妻に小言でも言おうかと玄関まで出迎えた私は、その格好に唖然としてしまいました。それでも、妻は、かなり酔っ払っているし、気が付かない振りで寝かしてしまおうかとも考えましたが、もう、無理でした。私に抱き抱えられて家に上がった妻は、泣き出し、
「もう、私は、あなたの妻でいられない。これが今の私なの。」
と泣き続けました。私もどうしていいかわからず、
「わかったからもう寝なさい。」
とこの場をなんとかしのごうとしましたが、妻は、服を脱ぎ始め上半身をあらわにしてしまいました。
「私は、こんな女になってしまったの。もう、出ていくしかないわ。」
「明日、話を聞くからもう、寝なさい。」
と私は、その場から逃げることしか頭にありませんでした。情けない限りです。
でも妻は続けました。
「ちょっと、ちょっとだけ付き合う気なんてなかったのに、その人がいないと駄目な体にされてしまったの。」
「でも、あなたと別れたくない。」
私は、
「わかった。わかった。大丈夫だから。」
としか言えませんでした。
すると、妻は、急に今度は怒り出し
「何が大丈夫なのよ。こんな女になって、何も思わないの。あなた以外の男と毎日のようにSEXして喜んでいる女なのよ。あなた、何も思わないの。」
と食って掛かってきました。
私は、思わず、妻にびんたをしてしまいました。そして、妻を押さえつけ無理やり溜まっていたものを妻に放出しました。挿入している間、おとなしくなった妻に耳元で
「どうなろうとも、僕は君を愛しているから、出て行く必要はないよ。ずっと僕の奥さんでいてくれ。」というと安心したように「うん」とつぶやきました。
それは、kの作戦だったのかもしれません。これで私の元に妻が戻ったのではなく、妻は、私公認となり今週からは、今まで以上の調教を受けることになりました。kからの報告は、また、報告します。




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[2105] 無題 投稿者:悦 投稿日:2003/05/30(Fri) 09:36

車内での体験は私の趣味にもあうし、安全面でも良いと思った。
しばらくして、妻は再びテレクラに電話をした。
同じように私はカーゴルームに・・・

今度の男はガッチリした体型の中年だった。
以前は実現しなかった(私が知らないだけかも)中年男性に抱かれる妻
シチュエーションだけでも盛上がってしまう。
遊びなれているのか話が上手そうだった。

男は最初からリードしていた。
男「○○○おっぱい大きいね〜」
と言いながらおっぱいを掴むとさっさとTシャツの中に手を入れて
ブラを取ってしまった。
そして、改めてTシャツの上から愛撫・・・
ジーパンは膝まで脱がしたままになっている。
でも男は話中心・・・・
これはこれで妙な興奮がある。
いろんな趣味があるもんだ・・・

男はどこかに行こうと話してるようで、
車は動き出した。
どこかの店で止まった。
それはアダルトビデオ専門店だったようだ。
生で見る事ができなかったのは残念だが、
妻の話によると・・・
ノーブラのまま店内に入ると、怪しい雰囲気の店だった。
当然Tシャツから乳首が透けている。
お客さんは、いなかったようだ。
男は店長と親しそうで、何やら話していた。
奥の部屋でビデオの視聴ができる部屋があるらしかった。
そこで男は妻を裸にし写真を撮りはじめた。
妻は、その男が安全だと思ったから写真を撮らせたのだろう。
エッチをしたのかと聞くとしないと言う
お口で処理してあげましたと可愛く言う妻
絶対別れたくないと思う瞬間だった。

最近、誰でもできるメールより、
テレクラが妻には向いてるのかもしれない。
メールでは、長く続ける可能性がある。
でもテレクラの場合、多くの場合その日限り
私も、その日だけ気持ちを切り替えればいい。

やっと遊び方がわかってきたのかも・・・


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[2104] 無題 投稿者:悦 投稿日:2003/05/30(Fri) 09:36

やはり夫婦仲は良い方がいいに決まってる。
最近、気持ちがおだやかになった気がする。
我家でホッとする時間、
たまには妻に触りたい・・(エッチな意味じゃなく)
そんな時に自然に触れる。
今までは、それすら拒否されていた・・・・

妻がどうやって気持ちを吹っ切ったのかは全然わからない。
でも理由なんてどうでもいいんだ!
だって今、妻は私の元へ戻ってきてくれたんだから・・・
最近は、毎日妻を抱いている。
今までの欲求が噴出しているのか・・・
妻が今までどんな男達とどんなsexをしてきたのか・・・
実は、あんまり気にしてない。
私にとっては過去よりも
これからどんな夫婦になっていくのかが楽しみなのだ。

妻は過去を否定していたが、過去は消えていくもの・・・・
ため込んでも意味はない。

昔の私は急ぎすぎたのかもしれない。
愛情を爆発させる為の刺激を求めすぎて、
結局、妻の気持ちは私から離れていった。
もう同じ失敗はしない。

妻がどういう時に他の男に抱かれたいと思うのか・・・・
変な感情を抱かなくてすむならテレクラか・・・・
簡単であり、割とすぐに相手は見つかる。
遠めで確認できるのも安心感がある。

突然、妻は電話を始めた。
昔、何回か利用した事のある番号
メッセージを返した。

待ち合わせは夜だった。
夜の初対面は危険性が高い。
当然、私も一緒に行く。
待ち合わせ場所で男に電話し確認する。
外見は普通・・・
そこで私は後部シートを倒しカーゴルームに身を潜めた。
妻は、男のそばに車を止めて車の中に誘った。
簡単に相手の車に乗らない!
初めての緊張感
すぐ近くで妻と男の会話は始まった。

男「驚いた〜」
妻「どうして?」
男「思ってたより凄く綺麗な人で・・・・」
妻「うふふ、ありがと」
男「初めて?」
妻「うん」
男「旦那さんは?」
妻「いるけど・・・・」
男「なんかドキドキするね」
妻「そうね・・・」
(省略)
男「浮気とかした事ある?」
妻「うん」
男「どんな人?」
妻「メル友」
男「えー、メル友と!カッコ良かったの?」
妻「うふふふ・・・」
男「○○○さん、綺麗だし・・・おっぱいも・・・・」
妻「・・・・」
声のトーンが落ちた。
シートの隙間から覗くと・・・
男の手が妻の肩にまわっていた。
そしてキス・・・・
男は静かにレバーを探しシートを倒した。
妻の首筋にキスをしながら乳房を掴む
Tシャツをまくりあげ、まずはブラの上から・・・・

その先、ホテルに行くか行かないかは妻しだい。
もしかしたら、このままここでするのか・・・

男は妻のブラも剥ぎ取り、生の乳房を揉み始めた。
やはり乳房は妻の魅力の一つだ・・・

そのうち、妻のジーパンのチャックを下ろし手を入れているんだろう。
妻が声を出し始めた。
男「○○○さぁ、俺のも触れよ・・・」
男はもらったとでも思ったのか妻に命令口調に変わった。
狭い車内で男の股間に顔を埋めていた。
妻の自然な姿・・・・
これだけ近くで感じられるのは嬉しかった。
その後、2人は私が乗ったままホテルへ向かった。
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[2103] SW・スワップ 投稿者:アルギンZ 投稿日:2003/05/29(Thu) 11:04

SW

 他人に抱かれる妻を見たい。そんな風に思い始めたのは「あなたの奥さんだって、浮気
しているかもしれないわよ」というセフレの一言からでした。妻は処女でしたし、性生活
の方もいたって淡白なので、まさかそんなことはないと打ち消しました。
 しかし、そのセフレも夫に抱かれながらも私とセックスしていることを思い浮かべてい
ると言うのです。実際に、肉体関係を持っていなくてもセックスしながら他の男性を思い
浮かべているとしたら、、、。そんな疑問を、ある夜、妻に投げかけて見ました。
 私の愛撫を、目を閉じて受けている妻に「誰かに抱かれていることを想像してる?」と
問いかけました。ばかばかしいと一笑にふされると思っていた私に妻は「そんなときもあ
るわね」と答えました。想像の相手は誰だと問い詰める私に妻は、山下某という中学生の
ときの先輩の名前を挙げました。別に山下という男とどうのこうのということもありませ
んでしたが、その言葉を聞いて私は頗る興奮したのです。私がいつもに増して激しく妻を
突き上げる度に、妻は身悶えながら喘ぎ声を上げました。こうして感じながら、他の男に
責められていることを想像している。そんな風に思えて、嫉妬に燃えた昂ぶりを妻にぶつ
けていました。それから10日ほど、私は新鮮な気持ちで妻を抱きました。結婚して12
年、倦怠気味な夫婦生活が確実に変わりました。
 もし、本当に妻が他人に抱かれることになれば、、、。そんな思いが募り、私はあの有
名なSW誌を購入しました。


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[2102] 私たちの失敗 2 投稿者:かず 投稿日:2003/05/29(Thu) 00:35

開いたドアの向こうに現れた妻の姿を見た私は、思わず大きな声を上げて
しまいました。

そこには、全裸の妻が、両手で身体を隠すように小さく縮まっていたのです。

妻は私の顔を確認すると、狭い個室の中に私を引き込み、慌てて個室のド
アを内側から閉めました。

「どうしたんだ、いったい?」

そう尋ねる私に、妻は、ゆっくりと妻の身に起きたことを語り出しました。

妻と男は、待ち合わせの場所で出会った後、男に誘われるまま、男のマン
ションに行ったとのことでした。

しかし、男のマンションを訪れた妻を待っていたのは、まさに想像もして
なかった悲惨な出来事でした。

男のマンションには、男と同じ大学に通う友人達が3人ほど待ちかまえてい
たそうです。
妻は、すぐに危険を感じたそうですが、男性4人に囲まれ、逃げようもなく、
そのまま男達のするがままにいいように弄ばれ、男達が散々欲望を妻には
き出した後、全裸のまま車に乗せられ、そのままこの公園の公衆便所に放
置されたとのことでした。
男達が去る際に、妻に渡されたのは、私への連絡用の携帯電話と、そして
妻の痴態を映した1本のビデオテープのみでした。

その話を聞かされた後、あらためて妻の姿を見つめ直すと、体中にマジッ
クで書かれた卑猥な言葉が目に入ってきました。

おちんぽだ〜い好き!
○○子は若い精液が大好物で〜す!
おちんぽもっと頂戴!!
・・・・・

そして、下半身に目がいった時、妻の太股を汚す白い体液に気づいたのです。

私は、妻を後ろ向きにさせると、嫌がる妻に無理矢理お尻を突き出させて、
妻の大事な部分を確かめました。

そこには、ちょっと見ただけで、男達の蹂躙した跡がみてとれました。
私はさらに、指で妻のその部分を開き、中を確かめようとしました。
すると、ドロっとした精液が奥からあふれ出し、私の指を汚しました。

陵辱からもう随分の時間が経とうというのに、それでも強烈に若い精の
匂いを漂わせ、こぼれ落ちる精液のあまりの量に、私は、妻が味わった
陵辱の凄まじさを思わずにはいられませんでした。
そして、ふとその上に目をやると、私にとってはまだ未開の場所であっ
たその部分が大きく形を変え、めくれあがった肉の蕾の中心から、これ
また白い体液があふれ出しているのに気づいたのでした。

ひどく衝撃を受けたまま、妻が持っていたビデオテープをみると、そこ
には、

○○様、ご希望通り奥様を変態肉奴隷にして差し上げました。どうぞゆ
っくりご覧になってください。

と書いてありました。

私は、妻に持ってきたコートを掛け、人目を避けるように車の止めてあ
る場所まで連れて行き、急いで家へと向かったのでした。



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[2101] 私たちの失敗 投稿者:かず 投稿日:2003/05/29(Thu) 00:09

それは、妻が初めて単独で男に会いに行った日のことです。

それまで、妻が他人ちんぽをくわえたのは全部で五回。全て、私が見てい
る前のことでした。
それは、目の前で愛する妻が他人に抱かれる姿を見たいという私の強い希
望があったためであり、また、妻自身、一人で男に会うことに大きな不安
があったためでもありました。

そんな妻が、一人で男に会いにいくことを決心したのは、その男性が、既
に一度私の目の前で体を許した相手であり、また、妻自身、その男性のこ
とを気に入っていたということもあったのだと思います。

相手の男性は20歳の学生。36歳の妻とは、実に16歳もの年齢差があります。
そんな年下の男に激しく求められることは、最近、年齢相応の体型の崩れ
を気になりだした妻にとっては、女としての自信を回復させてくれるもの
であったのだと思います。

朝から嬉々として男のもとに出かけた妻は、夕方には帰宅する予定でした。
しかし、6時が過ぎ、7時が過ぎ、それでも妻は帰ってきません。
よっぽど激しいセックスを繰り返し、時間が経つのも忘れているのかとも
思いましたが、それでも時計の針が8時を回ろうかといった頃には、さすが
に私も心配になり出しました。

そんな時、電話が鳴り、私は慌てて受話器を取りました。

予想通り、それは妻からの電話でした。
ただ、受話器の向こうの妻の様子が、どうもおかしいのです。
何かあったのかと私は訪ねましたが、妻は何も語ろうとはせず、ただ、2つ
離れた駅の近くにある○○公園まで迎えに来てくれというばかりです。

○○公園というのは、かなり大きな公園で、休日の昼間などは、たくさんの
家族連れなどが車で乗り付け、お弁当を食べたり、軽いスポーツなどのレジ
ャーを楽しんでいるところなのですが、この時間ともなれば、人影などあろ
うはずもなく、そんなところにこの時間に迎えに来てくれというのも変な話
です。

しかし、妻は詳しい説明はしようとはせず、とにかく公園に着いたらそこか
ら妻の携帯に電話をくれということ、そして肌寒いので、薄手でいいからコ
ートを持ってきて欲しいとのみ伝え、電話を切ってしまいました。

私は、何やら変な様子に疑問を抱きながらも、とにかく、その公園へと車を
走らせました。

15分後、公園についた私は妻の携帯に電話をかけました。
電話に出た妻は、そのまま公園にある公衆便所のところまで来て欲しいと言
いました。
私は公衆便所に急いで向かいましたが、どこにも妻の姿は見つかりません。
私は不審に思いながらも、言われたようにそこで再び妻の携帯に電話をかけ
ました。

すると、公衆便所の建物の中から携帯の着信音が聞こえます。
ただ、それは、驚いたことに、女性用ではなく、男性用の方から聞こえるで
はないですか。

そうするうち、電話に出た妻は、私に、周囲に誰もいないことを確認した上
で、公衆便所の男性用の方に入り、一番奥の個室のドアをノックするように
言いました。

もはや妻の言うとおりにするしかない私は、周囲を見回し、誰もいないこと
を確かめると、男性用の便所に入って、言われたように一番奥の個室の閉め
られたドアを軽くノックしました。

すると、個室の中から妻の小さな声が聞こえ、ドアがゆっくりと開いていき
ました。



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[2100] 無題 投稿者:悦 投稿日:2003/05/28(Wed) 20:05

突然、妻がベッドに潜り込んできて・・
「しよっ!」
今まで私の誘いを拒否し続けてきた妻が、
今、私のペニスを咥えている。
久しぶりの感覚・・・
経験豊富な妻のフェラ・・・
何年ぶりだろう
「いってもいいわよ・・・」
えっと思った瞬間、
妻の口の中に多量の精液を発射してしまった。
何がなんだかさっぱりわからない。
どうして突然、妻が変わったのか・・・・
久しぶりに何回も妻を抱いた。
これでこそ夫婦だ!
30代、一番、女として輝く年代
改めて妻の綺麗さに満足した。

「話があるの・・・」
「なに・・・」(まだ夢見心地の私)
「私、また遊びたくなっちゃった」
「・・・・」
「って言うか、実はもう遊んじゃった」
「・・・・」
「隠してると悪い事してるみたいなのでちゃんと言うね」
「・・・・」
「私、このままじゃマズイなって思ったから頑張ったのよ」
「だから、まずメル友くらいから始めて気晴らしすればいいかなと思って・・・」
「そしたら、やっぱり楽しくなっちゃって・・・」
「こだわってるのがばかばかしくなってきちゃった。」

「で・・・メル友とは会ったの?」
「うん」
「もうしちゃったの?」
「しちゃった・・・・ごめーん」と抱きついた。

妻の変わり方に驚いたと同時に、悦びが・・・・
この子悪魔的な妻が大好きなのだ・・・
当然のように妻に話を聞く
妻は気晴らしにメールしていたようだった。
当然、会うつもりも無かったらしい。
ところが、やっぱり女性なので、ちょっとはドキドキしていたようだ。
結局は、お茶だけと言う事で会う約束をしてしまう。
実際、会ってみると、意外にいい感じの男性で話が盛上がってしまい。
結局、そのままホテルへ行ってしまった。

ホテルでは話してる時とは別人のような荒々しいsexだったらしい。
妻も久々だった為、相当激しく乱れたのだろう。

男は妻を抱えてベッドに放り投げると、そのまま妻の乳房をグイッとわしづかみにした。
ジーンズを膝まで脱がしたところでバックからの挿入・・・
激しく腰を動かした。
妻の長い髪をぐいっと引っ張ると妻も大きい声を上げた。
男は妻の体の中に大量に発射して果てた。
妻も体が痙攣している。

しばらくして、妻は自らペニスを咥えにいった。
残っているものを丁寧に舐めながら・・・・
男の顔を見上げながら
「もう一度・・・」
妻の口の中で、どんどん大きくなっていった。
そして再び激しいsexが始まった。
妻は抱きしめられながら耳元で言った
「今度は私にちょうだい・・・」
フィニッシュは妻の口の中に・・・・

帰りの車の中では笑い声が聞こえていた。
なぜなら妻は夫公認である亊を彼に告げていた。
夫の為じゃなく、自分の為のsex
変な拘りもなく。お互いの欲求を満たす為のsex
これが望むべき姿、私達のあるべき姿なんじゃないだろうか・・・

私は今まで、仮想恋愛を楽しむべきだと思っていた。
でも違うんじゃないだろうか
これは、あくまでも夫婦の枠組みの中の自由
夫が公認である亊を告知し、sexを楽しむだけだと・・・
だから夫が彼と直接話す亊もあるだろうし3人で会う事もあるかもしれない。
相手を選ぶのは妻、ペース配分も妻、妻は全てを話し、夫は全てを知る。

はっきり言って半分諦めかけていた。
妻を女としてみない努力もした。
たぶん我慢も限界に近づいていたような気がする。
自宅に帰るとイライラし子供にまで八つ当たりする始末
これで離婚せずに済んだかもしれない。

以前、妻が私に・・・
「どうせバカな女だって笑ってたんでしょ」と言った事がある。
自分の愛妻を、そう思う夫がどこにいるだろう・・・
妻を愛する気持ちが強すぎるからこそ・・・

二度と同じ事を繰り返さない為にも小さい約束を決めた。

私が無理やり探す事はしない、あくまでも自然体で・・・
妻もsexは、あくまでも成り行きに任せる。
隠し事はしない
遊んだ後は、必ず愛情の確認をする
一番大切な事は、初めて会う場合は、近くで私も待機している事
いざとなった時に動ける状態にしておかないと・・・・
愛しい妻が一番大切ですからね


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[2099] 疼く妻の身体 投稿者:獅子王 投稿日:2003/05/27(Tue) 05:05

彼女は、疼く淫乱な身体を持つ女として、これからの自分自身とどう付き合っていくのか。
私にはわからない。
確かめようも無い。妻自身にもわからないのかもしれない。
これからも、二人がより愛し合いながら寄り添っていくのが何よりの望みである以上、やはり、彼女の女と
しての真の気持ちを少しでも理解したい。
同じような体験をした男性、女性がいるのならば、その方たちの話を聞くのも、妻の気持ちを理解するのに、
必要なことなのかもしれない。
そう想い初めて、この文を書き始めた。
あれはかれこれ6年ぐらい前になるだろうか。
初めて妻(その当時はまだ彼女だったが)を他の男に抱かせたのは。
それまでは、ドライブの度に車中で全裸にし下半身や乳房を悪戯したり、深夜の公園に連れ出し公衆便所の中で
犯してみたり、ラブホテルの窓を開け放して窓際で無理やりオナニーをさせたり、会社のオフィスで縛ったり、
バイブで散々いたぶってみたりはしていたが。
きっかけは、ベッドの中での妻に対する男遍歴の追求だ。
自分の女の過去の性体験を聞くのは誰でもそうなのかも知れないが極めて興奮した。
妻の初体験が中学生だと聞き、その幼い性に妙に昂ぶったり、性体験とまではいかないが、小学生のときに近所
のおやじにスカートをめくられ、性器を散々弄られた話にいわれようの無い嫉妬心と下半身の疼きを感じた。
過去には戻れない。
いくら見たくても、当時の彼女が悪戯されたり犯されるところをけしてこの目で見ることは出来ない。
無いものねだりと妄想が、より強い刺激を求めて加速していく。
たまたま良く行くクラブのマスターと仲良くなる機会があった。
こちらは大のお得意様だから結構愛想よく他の飲み屋なんかにも付き合ってくれたが、こいつが結構小心者だが
助平な男。
当時妻は23歳。私45歳。彼は32歳。年回りも良かった。
まるで舎弟のような愛想の良さだったからか、結構気楽に彼女と寝る話をしてみたが、案の定大乗り気。
それはそうだろう、彼女はそのクラブにも連れて行ったことがあったが、スタイルは抜群で超ミニ。
結構かわいい顔立ちだったから。
こまごまと打ち合わせなどを楽しみながらしてその夜は別れた。
彼女にも、それとなく言い含めるように、他の男と寝たいだろう、などと持ちかけてみる。
早熟だっただけあり、そんな話をしながらのセックスは妙に燃え、それなりの手ごたえを感じた。
というか、そうしようと考えているだけでも十分なほど興奮させてもらえたので、それだけでも結構刺激としては
十分だった。
それもあって実際に彼との行為を行動に移すには、4ヶ月ほどもかかってしまったが・・・。
その日がきた。
夜の8時ごろだったか、彼はスーツに身を固め、少し緊張の面持ちで玄関をくぐった。
上着を脱いで軽くビールで乾杯し、馬鹿な話をするころには彼の緊張も解けたようだ。
小1時間も過ぎたころか、会社のスタッフから電話がかかってきた。
もちろん、あらかじめセッティングした電話だ。
どうしても仕事で3時間ほど仕事に行くと言い訳をして家をでるきっかけを作った。
リビングとベッドルームにはあらかじめビデオが仕掛けてある。
この日のためにわざわざ買ったSON・社のミニハンディカムだ。
外にでて1時間ほどしてか、心配で彼に電話をしたが、やはり初体験、まだ実行に移せないようだったので、
はっぱをかけた。
それから3、40分たったころ電話をしたがでないので、とうとうやってしまったようだ。
そのときの気持ちは、なんともいえないものがあった。
やたら興奮するのだ。
いままさに、俺の女が、他の男と!と考えると。
はやる気持ちを抑えて、それから3、40分後に家に帰った。
無論まだその最中のはずだ。
それも彼と打ち合わせ済みだ。
なぜなら、記念すべき第一夜に、その現場を抑え、目の前で犯させることが、それからの彼女に対する調教には
必要だったから。
そっと玄関のかぎを開け、リビングに入った私の目に入ったのは、今までに無く淫乱に、いやらしく乱れる妻の
姿態だった。


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[2098] 愛しき妻・・・ 投稿者:仲良夫婦 投稿日:2003/05/26(Mon) 22:05

本来は書き込みページに近況報告を載せるのはルール違反だと思いますが、小説でも空想でもない事実をお話するにあたっては近況報告=書き込み内容と理解をお願いします。
一部の方だけでしたが、「愛しき妻」に注目して期待して頂きまして感謝しております。投稿しました当初とは事情が変わってしまいました。本当は「愛しき妻8」は投稿する気持ちはなかったのですが、お読み頂いている方への感謝として苦しい気持ちを消して投稿ボタンを押しました。
正直な気持ちとして「今迄は、妻と関係している相手に嫉妬やヤキモチを抱き、妻からの報告を聞いて興奮するという部分で楽しみながらの投稿」してまいりましたが、前回の投稿をさせ
て頂いてから間もなくでした。妻とお相手のおじさん(S氏)が大切なお話があると私を呼び出したです。それからは苦痛の生活以外の何物でもなくなってしまいました。
初めて、S氏のお宅にお伺いしました。とにかく驚きました。すごい広い土地と昔ながらの大きな日本住宅。ここにお一人で生活しているのが嘘のようでした。前日から妻はS氏宅に宿泊
しておりましたので、もしかして私にセックスしている姿を見せるつもりなのかと思いました。しかし、玄関から和室の居間に通されてからが悲劇の始まりでした。
妻が自分の家・・S氏の妻のようにお茶を持って来て私を来客扱いのような態度をしているのです。一番ショックだったのは居間のテーブルでの妻の座った場所です。本来は夫である私の横に座り、テーブルの向かえにS氏がお一人で座るのが普通ですが妻は何の躊躇いもなく「失礼します」と私に他人行儀な挨拶をしてからS氏に寄り添うように座りました。
 なぜ呼びだしたのか? S氏は天涯孤独の自由な人生を送り最後には財産とか土地は福祉団体へ寄付する予定だったそうなのです。ところが妻と出会って残りの人生を初めて夫婦として
妻と過ごしたいと思ったと言うのです。こんな話をしている間にも妻のスカートにはS氏の太い手が入って白い股を愛撫してます。私の感ではショーツを身につけてはいないと思いました。
    中  略 
 妻と出会ってセックスの相性が良かったのと理想な女性に巡り逢ったというのです。妻もこんなにセックスするのが楽しみになるほど歓ばしてもらえる人はS氏しかいないと言い張るの
です。妻は「この人には愛されているけど、私は愛していないのよ。私が愛しているのは夫であるあなと子供だけ。だから、この人の側にいたいのはセックスだけです。でも、通い妻では
この人が嫌だと言うのよ。そしたら・・」と言って妻が言葉を濁すとS氏がテーブルの上に書類を出し始めました。
 テーブル上の自筆の遺言書には、全財産を生前贈与という形にて妻に譲るという事が記載され、土地・建物登記は妻の名義変更するというのです。手続き書類は全て揃ってました。ただ
あまりにもドラマ的な行動に私は笑いが止まらなくなってしまいまして「役者ですね」と言いましたが、二人は真剣な顔をして私を見ていました。結局、その日は妻を連れて帰りました。
 連れて帰ると妻から私とセツクスしたい言って自分から全裸らなりました。過去にはなかった行動です。激しいセックスをした後で、妻が求めてきた理由がわかりました。私への忠誠心
からと、夫とのセックスでは物足りないという事を確かめるためと、私には「ネェ。あなたとのセックスではイケない身体になったの」と理解させるためだったのです。
 1週間後に双方の弁護士が立ち会いで、財産目録と生前贈与遺言書。土地建物登記謄本を実印と一緒にわたされ、私の銀行の貸金庫に保管され、写しは双方の弁護士事務所の金庫に保管
されてます。それから妻とは離婚手続きをしました。私の親族には一時的な別居と言ってあります。子供面倒は妻と共同で見ることになってます。ただ、妻とは離婚しましたが、S氏の籍
には妻は入ってません。離婚してから何年かは入籍できないと弁護士から言われてますので。それと、妻からの申し出があり「この人の子供は欲しくない」との理由から避妊手術をしております。S氏に精子がないことは知っていましたが、妊娠する可能性がゼロとは言えないからです。いつ亡くなるかはわかりませんが、S氏が亡くなった後は私と再婚するこも決めてます。ただこれは弁護士からは「契約事項には書けない」と言われてますが・・。
 私だけに優しい妻。
 子供達の優しいママとしての妻。
 私と仲良夫婦だった妻。
セックス=快楽とは恐ろしいですね。私が救われているのは、S氏と妻だけしか性行為が行われていない事です。それといつでも会いに行けると言うこと。後は、妻が通い妻として私と子供の身の回りの世話を毎日してくれることです。ただ、セックスだけは拒まれてます。
 私が救われないでいる部分は、S氏から届く宅配物です。妻とS氏の濃厚なセックスシーン録画されたビデオとデジカメで撮影された写真のCD−Rが毎月何本(枚)も届くことです。
初めて妻とS氏とのセックスビデオを見た時は、映像と妻の声に驚く同時にS氏の肉体を見て「負けた」と思いました。私より遙かに筋肉質で背丈もあり・・ペニスは「すごい大きさと形」でしたから。それと、当前のように妻の中で大げさな声を張り上げ放出して精液が溢れ出ているシーンもあります。おかげてアダルトビデオはレンタルしなくなり、裏ビデオは捨てました。

ビデオ映像が増えるにつれて、妻の肉体は変化しました。豊かなくびれた乳輪と小さめの乳首でしたが、乳輪は濃くなり、さらにくびれて突きだしてます。その先の乳首は赤く濃くアーモンドの様に大きくなってしまいました。私が吸わなかった分、S氏が吸い付いたのでしょ。妻の陰部は出産経験しても比較的割れ目は小さめでしたが、今は肛門近くまでと恥骨の上ぐらいまで外陰部がパックリと広がり膣の入口も中が見えるように穴が開いてます。小さめだったクリトリスもナメクジのようになり存在感が出てきました。早くS氏が亡くなりスゴク変化した肉体と夫婦としてセックスをするのが夢です。
ルール違反の長さの投稿と連続投稿でした。申し訳ございません。
もう最後ですのでお許しください。
ありがとうございました。
今夜も妻のビデオを観ながら自慰にふれるつもりです。
これが私の唯一の楽しみですので。



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[2097] 愛しき妻8 投稿者:仲良夫婦 投稿日:2003/05/26(Mon) 22:04

ホテルでは一緒に風呂につかり雰囲気を盛り上げてくれた
そうですが、なかなか「あのペニスは蘇らなく」て
「あれは幻?」と思ったそうです。

ベットで例によって丹念な執拗な愛撫に妻は完全に受け入れ
モードになっていたそうです。その状態であのペニスを目の前に
したら「私の身体どうにでもして。狂いそうだった」と妻が
目を輝かして話してました。
私も我慢出来ずに話を聞きながら妻にペニスを握ってもらい
ながら続きを聞きました。

仰向けになっている妻の両膝を立たせて、ゆっくりと足を広げ
させられたそうです。妻は最初は目を閉じていたそうですが
おじさんから「俺のペニスを見ていなさい」と言われて
目を一時も離さずにいたそうです。
その間にも「いやらしいオ○ン○だ」とか「いっぱい蜜が溢れている」
とか言葉攻めもしていたそうです。
ゆっくりと開いた両足の間におじさんがペニスを誇示しながら
入ってきたそうです。それからおじさんは、片手をベットにつけて
体を斜めにして妻の身体の方へ傾けて来た時に、「どうしよう?」と
思って、おじさんの胸を両手で押さえしまい拒もうとしたそうです。
おじさんは軽く微笑み「大丈夫だよ」と言って体をさらに傾けて来た
瞬間、お互いの性器が触れたそうです。それが突破口になってしまった
のか、おじさんの胸を押さえていた両手を首に回してしまい「来て」と
言ってしまったそうです。
おじさんは、ゆっくりと妻の性器を押し開きながら滑り込むように挿入
して来たそうです。妻は「どこまでアソコが開くの?」と巨大な亀頭が
自分の入口のヒダを永遠に広げていくように感じたそうです。
最初はゆっくりと進んでいたおじさんが、いきなりグッと腰を沈めた時に
一気に根本まで妻の体内に入り込んだそうです。思わず大きな声でワッーと
わめいてしまい、その後に何て言ったかあまり覚えてないけど、おじさんから
後で聞いたらしいのですが
 「スゴイのよ!! スゴイのよ!!」
 「女に生まれて幸せ」
 「死んじゃう」
 とか言葉にならない言葉を言ったらしいですが、妻が言うには
「これだけは覚えているの。おじさんが腰を動かし始めて快楽なんて言葉じゃ
当てはまらない感覚が始まった時に【ゴメンネ。あなたを愛しているけど、私
もうダメ】と言った事だけは」
とにかく、アソコがメチャメチャになってしまって主人のもとへは帰れ
ないと思ったそうです。裂けてしまっていると思ったそうです。でも
痛みもなく歓喜だけが大きく大きく伝わってしまっているのは、きっと
大量に出血して死ぬからなんだワと思い「あなたと子供達の笑顔が浮かんだ」
と思った瞬間に脳天まで突き抜ける快楽の後、真っ暗になってしまった
そうです。セックスで失神することなんて嘘だと思いましたが、実際にある
のですね。気が付いた時にも、おじさんは正常位のまま(それ以外は無理)で
激しく腰を動かしていたそうです。ただ、妻がおもしろい事を言ってました
「一番最初に来た(挿入)ときの快楽はメチャメチャにスゴかったけど、後は
余裕で楽しめたのよ」
やっぱり赤ちゃんの身体より大きいペニスはないのですね。おじさんのペニスが
挿入されていても出産の時の比ではないそうです。やっぱり母は強しですね。

バナナ型なので子宮口にあまり強くはぶつからないで、入口を軽くツンツンと
撫でられている感覚が痛くなくて良かったといっておりました。コーチが挿入
していたときは、ズンズンと子宮を真っ直ぐに突かれてしまい辛い瞬間もあった
そうですが、おじさんは膣の上壁を激しく、時には優しく擦れるのと膣全体を
左右と上に広げる感覚でピストンされているのが、こんなに良いとは思わな
かったそうです。終始「フワフワと浮いていると思うと、ジェットコースター
のようにスッーと落ちて上がる感覚」もちろん夫である私とのセックスでも
この感覚はあるそうです。ただ、それが挿入してから男が出て行くまでの間
ずっと続いているというのは初体験だったと言ってます。夫とである私との
セックスでは、瞬間に落ちて上がる感覚は1度だけしか味わえないのと、落
ちる時間も上がる時間も短いそうです。おじさんとでは、どこまで落ちるの
とおもったら、どこまで上がっていくのという程長く、それが何度も訪れる
らしいのですが、妻は「女以外にはわからない感覚よ。これを体験しないで
一生終わる人は可哀相」と言ってます。

妻は穏やかにおじさんとのセックスの話をしていますが、実際にはかなり
切迫感のあるセックスだったようです。なぜ、その事を知っているかと言いますと
おじさんと妻との関係は現在進行形で「それも夫公認」で交際しています。
おじさんと男同士・・同じ女性を共有する同志として飲みに行く事もあり、その時に
聞きました。おじさんと私が対面するに至った経過は後日にでも・・。

おじさんは「俺は自分の物にしたい女性と出会ってセックスした時には、必ず俺の
エキス注ぎ込んでしまうんだ。そうすると女性の身体に一生俺の体液が流れている
気持ちがするのだ。だから、イクぞ」と言ったときには、さすがの妻も正気に
戻ってしまい「ダメ・ダメ妊娠したら困るから・・大変な事になるから」と逃げよう
としたそうですが、あんな屈強な男に抱かれていたら逃げれる訳もなかったそうです。
すごい声と同時に「一気に亀頭が膨らみペニスから激しい脈が伝わり膣・子宮に
精液が注ぎ込まれる」のがわかったそうです。その途端に妻はどうにでもなってしまい
と思って「もうメチャメチャにして」と叫んだ時に最後の頂点を迎えたそうです。
妻は「とにかく射精時間が長く感じたのよ。脈がドキッと伝わるとピュと精液が
放出されているのが感覚的にわかるの・・・それが何回もだから」
しかし、夫としては口から食道〜胃〜腸とコーチの精液を吸収して、次に膣と子宮
におじさんの精液を吸収して・・場合によっては妻の卵子と結合しようと精子達も
アバレていたと思うとカリカリしますね。おじさんの精液はすごく水っぽくて薄い
透明感がある液体・・だそうです。若い子はネバッとした量の多さで白いというより
少し黄色がかった雰囲気。コーチはおじさんと若い子の中間・・夫と同じだそうです。
妻は、おじさんの精液の匂いは若い子とかの精液の匂いと違っていて、正直な気持ち
臭みかがっていてフェラでの口内射精は絶対にイヤと言っていました。このことは
おじさんも認めていますが仕方ない事ですね。それぞれ個体として違うのですから。
おじさんと飲みに行く様になってから聞いたのですが、妻はおじさんからの射精で
なぜ妊娠はしなかった・・しない理由は、おじさんは精液は出でも精子は存在しない
からだそうです。でもパイプカットしている訳ではないようです。年齢と共に精子が
少なくなってしまったのでしようか?

この後は、私とおじさんが「妻を共有するに至った」経過をお話します。



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[2096] 他人に開発された妻 投稿者:戻れん夫婦 投稿日:2003/05/26(Mon) 14:40

 私はネットで知り合ったAさんという同年代の男性を私達夫婦のデートに同伴
してもらうことにしました。妻には、今のプロポーションを記念にに撮ってもら
うためだと言い、なんとか説得しました。
 Aさんにも、こちらの状況を説明してとりあえずカメラマンとしてということ
でお願いしていました。Aさんの身元も確認していましたし、ちゃんとした会社
にお勤めでしたので安心していました。
 三十代の妻のヌードの撮影は、ホテルの部屋で行いました。お互いに、とりわ
け妻は緊張していましたが、Aさんが用意した様々なコスチュームに着替えてフ
ラッシュを浴びるうちに、妻もだんだんその気になってきました。Aさんも妻を
誉めまくりながら、プロのカメラマンのように次々にシャッターを切りました。
「ちょっと、趣向を変えてみましょうか」とAさんが言い出し、バスローブ姿の
妻を縛りはじめました。妻も「え、うそ、こんなのはじめて」と戸惑ってはいま
したが、そんなに強く拒むふうでもありませんでした。
Aさんは私にデジカメを手渡し、撮影を交替しました。そして、縄で拘束された
妻の胸元をぐいっと、わざと乱暴にはだけさせました。
「あっ」妻が短い驚きの声を上げました。私もあっけにとられました。Aさんの
鬼気迫る演出に気押されて、私はデジカメにその様子を撮りました。妻の白い乳
が縄に押し出されるような恰好になり、より大きく立派に見えました。
Aさんは妻の背後から、妻のおっぱいを両手で大胆に揉みはじめました。Aさん
の豹変ぶりに、妻は驚いた顔をして私の方を見ました。私はAさんにお願いして
いたことも忘れて、言葉も出ませんでした。いえ、むしろこれくらいのことは元
から臨んでいたことかもしれません。
私が何も言わないので、妻も諦めたのか恥かしそうにただうつむいて、Aさんに
おっぱいを揉まれていました。するとAさんは、おもむろに妻の乳首を指でつま
むと、ぎゅーっと捻るようにしました。すでに固くしこり勃っていた妻の乳首が
押しつぶされて形を歪めたとき、妻は「あっ、あ〜ん」と堪らずに声を上げまし
た。そんな妻の姿を撮りながら、私の股間もギンギンに勃起していました。

「奥さん、こんなにスケベな恰好を旦那に見られてるんだぞ。もっと感じた顔を
見せてやんなよ。ほら!」Aさんの口調も完全に調教師のようになってきました。
Aさんは妻の両足を左右に広げて、妻の大事なところを私に撮影させました。も
うヴァギナの淵は真っ赤に充血していて、失禁したかと思うほど濡れています。
Aさんは私の目の前で、妻の膣内に指を挿し入れました。妻の荒い息遣いにつら
れて、私まで息が荒くなってしまいました。Aさんは入れた指をピストンさせる
こともなく、するっと膣から抜きました。
「ほーら、こんなに本気汁が溢れてる。こんなに濃いなんて。旦那さん、こんな
に溜めさせちゃダメじゃないか」
Aさんの言葉に、私はもうAさんを途中で止めようなどという気持ちがなくなっ
てしまいました。これもAさんの常套手段だったのでしょうか。
白い粘りのある液のついた指を私に撮らせると、Aさんは妻の股間に顔を埋めて
貪るように、舐め始めました。その時の妻の悶え泣く顔を、私は夢中になって撮
っていました。
 次にAさんは自ら全裸になって、無言で妻の鼻先に大きな一物を付きつけまし
た。さんざん性器を舐め上げられていた妻は、それをゆっくり口に含みました。
口腔性交なら良い?Aさんの勢いがエスカレートしていき、最後までいってしま
うのではないか。それでも良いのか?自問自答しながら、結局、口を挟めずにい
ました。自分の頬が紅潮していくのが分かり、耳がやたら熱くなりました。
Aさんは「よし、よし、うまいぞ、、奥さん」と言いながら、妻の頭髪を掴んで
ぐいぐい腰を振っていました。20分も続いたでしょうか。すごく長い時間のよ
うに思えました。でもAさんは自ら果てることはありませんでした。
 妻の唾液まみれになった一物を外して、「奥さん、これが欲しいんだろ」と言
いました。Aさんの陰毛がくっついたまま、妻は「ほしいです」と答えました。
完全に倒錯した世界に妻も私も引き入れられた瞬間でした。
 続きはみなさんのご想像にお任せしますが、その後、私達夫婦はことセックス
に関する限りは、Aさんの思うが侭の生活を続けております。
 また機会があれば、報告がてら書き込みをしたいと思います。とりあえず、A
さんと私達夫婦との出会いを書きました。


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[2095] 妻を育てるP4:その3 投稿者:さとし 投稿日:2003/05/25(Sun) 22:18

妻達が連れて来られたのは、山間部に位置する合宿施設でした。
Aさんと青木さんは、大学の同窓生であり、同じ体育会系某クラブ(結構強いらしい)の先輩・後輩でもあるらしいのです。
妻とひとみさんは、その某クラブの秋期調整合宿の家政婦兼慰安婦として貸出されていったのでした。
何でも、Aさんが何かと面倒を見ている某クラブの主将クラスのメンバーが、年上の「悪い女」に引っかかってトラブルを起こした挙句、卒業間近に退部してしまい、Aさんを大きく落胆させたのだそうです。
そのメンバーは童貞に近い状態だったこともあり、他愛なくノメリこんだそうです。
そこでAさんがそれとなくクラブのメンバーを調べてみると、男子系進学校の卒業生が多く、童貞(或いは素人童貞)が大半であったことが判明したそうです。

Aさんとしては、性の情報が氾濫していながら、昔のように先輩・後輩で遊びに行くという美風(?)が失われたことを嘆きつつ、これを利用して妻を調教することを思いついたのでした。
その日、1〜3回生までの学生は解散され、4回生のみが慰労会をかねて残留させられていました。
妻達は、慰労会のケータリングサービス係や洗濯等のパートとして、連れて行かれたのでした。
残留していた4回生は14名でした。
それにコーチ1名、Aさん、青木さんです。

青木さんによると、
「若い連中は、ちょっと目を離した隙にセンズリするからな。
そんな余裕が無いように、炊事当番以外、ここ四日間程、朝・昼・夜と10キロずつ走り込ませた。
余った時間は基礎体力の養成なんかをガンガンやらせてる。
だから、昨日は飯を食うのも辛いぐらいだった。
勿論、夜は倒れ込む様に寝ていた。」とのことでした。

ですから、学生達のキンタマは精液でパンパンの筈でした。
ただ、H目的の淫乱主婦による乱交パーティーということではなく、あくまで、自然なプレーをさせたいという難しい注文でした。
そうでないと、学生たちを却ってスポイルしてしまう。
若いうちから大人の遊びを教えたくないということのようでした。

町中の中華料理店でケータリング料理を夕方に受け取るまでの間、妻とひとみさんは、ごく普通に周囲の名所旧跡を巡ったそうです。
でも、14名の学生に嬲られる姿を想像し、目の前の景色も頭の中を素通りしてしまったとのことでした。

そして、その日の午後3時半頃にケータリング料理を受け取ると、早くも4時頃に一行は合宿所へ入りました。
学生たちは、朝から一切の練習もなく、反省会や今後のゲーム戦略の検討会等の座学をさせられていました。
若い身体は余裕を取り戻していたそうです。

そして、4時過ぎ早々に畳敷きの広間に一同が集まり、食事が始まりました。
席上、青木さんが妻とひとみさんを紹介しました。 
合宿も最後となり、1〜3回生が解散したことから身の回りの掃除洗濯等を行なうため、二日間泊り込みで世話係りとなってくれる旨の内容でした。
ここから、青木さんによるビデオ撮影が始まっていました(ただし、広角レンズによる隠し撮り)。
また、青木さんとAさんの「お気に入り」の学生2名には、事前にシナリオが知らされており、協力するようにと伝えていたそうです。

4回生なのでビールはOKです。
早くも5時頃に、お定まりの「一気飲み」が一通り済み、ビールの大ビンが3ダース程空になり、大量の中華料理も学生たちの胃袋へ消えていました(妻達は、夜のことを思って、あまり食べられなかったそうです)。
トレーニングが終わり、学生たちもホッとしているせいか、ハメを外しているようでした。

ひと通りの乾杯や挨拶が終わると、Aさん達3名は「大人は美味いものを食ってくるから」と席を外したようでした。
そのため、このあたりからビデオの画像は据え置きの隠し撮りとなったようです。
画角が固定し、私としては不満なのですが、広角レンズでフレーミングされているためか、部屋全体を下座の方からまんべんなく写していました。

ビールのコップを片手に、学生たちが談笑している隣りで、なんとなくぎこちない感じで料理の片づけを始めた妻達に対して、学生たちがちょっかいをかけてきました。
妻は山川あけみ、ひとみさんは松野ひとみと名乗っていました。
「ねえねえ、山川さんと、松野さんも飲みませんか?」
「ええっ。。。。。」と、ぎこちない妻達。
うるさいのですが、そんな感じの会話みたいでした。
学生達の執拗な後押しもあって妻達はコップを持ち、談笑を始めました。
いやが上にも、周囲のボルテージは上がりました。カメラを通じてムンムンとした雰囲気が伝わりました。

宴もたけなわになると、学生の中には上半身裸でビールの一気飲みをやる奴やら、パンツ1枚で逆立ち懸垂をやる奴やらが、そこら中に出てきます(はだけた格好で逆立ちをやると、やっぱり下半身が露になってしまいます)。
メチャメチャになったところで始まるのは、普通の「王様ゲーム(といっても、一気飲みのための罰ゲーム大会みたいなもの)」でした。
初めは、学生同志で始まり、「一気飲み」が続き、次第に「パンツ一丁になる」等をしていました。 
妻たちは「いやーだぁー」等と言いながら目をそらしていましたが、時折、チラチラとしっかり見ていました。
そのうち、リーダー格の学生が、「山川さん(妻)と松野さん(ひとみさん)も!」と誘います。
初めは断っていた妻達ですが、押されるままに王様ゲームへと誘われていました。

14名の学生と妻達が輪になり、王様ゲームが始まりました。

初めは学生たちが王様になったため、控えめに一気飲み等が続きました。
が、とりわけ酒の回っていた学生が、ある学生に「豊満なひとみさんの胸をツンツンする」よう命じました。
「いやーだぁー」と言いながら、妻達は身をよじる様にしますが、顔が笑っていたこともあり、学生たちは嬉々として妻達の胸に手を伸ばしていきました。
それからは、グングンとボルテージが上がり、男性が王様になる度に妻達の乳房は着衣の上からツンツンされたり、ワシワシともまれていきました。
ほぼ全員に胸を揉まれた頃、妻達は真赤に紅潮していました。

妻達が希に王様になることもありますが、単純に言って妻達の勝つ確立は16分の2です。
学生にビールの一気飲みを命じて対抗しても、所詮焼け石に水状態でした。
それどころか、妻達は最後の方では学生に対して「パンツ一丁」を命じ始めていました。

乳揉みに味をしめた学生は、次に妻達とのキスを始めました。
半数以上の学生がパンツ一枚の状態で、妻達と交代でキスを始めました。
初めは軽いキスでしたが、厚かましい学生が居て、徐々にディープになっていきました。

そして、とうとう3回目の王様になった学生が出現した時、パンツ1枚ではしゃぎまわっている一人の学生にパンツを脱ぐ様に命じ、妻に男性自身を握るように命じました。
「オウリャー!!!」と勢い良くパンツを脱ぎ捨てた学生は、妻の前に進み出ると男性自身を突きつけるようにします。
うつむいて照れていた妻でしたが、周囲の掛け声に促されるようにして顔を赤らめながら、妻は男性自身を握りました。
何人もの男性自身を握らされていました。
妻はためらいがちに、何本もの男性自身を握りながら、「全てが自分に向けられている」ことを感じたそうです。
食事前に風呂に入っていたこともあり、学生達の身体は清潔だったそうです。




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[2094] 妻とGとの密通 投稿者:瀬戸際夫婦 投稿日:2003/05/24(Sat) 12:08

すみません。これでとりあえず終わりです。少し長いのですが、、

Gを夕食に招待し、妻とGだけを残して私は寝室へ消えました。私の仕掛けたビデオカメラ
の前で、二人がめくるめく官能の炎に包まれる。そんな私の期待を二人が裏切るはずもありま
せんでした。
 二人が私の恩人と私の妻を演じていられるのは、ほんのわずかな時間でしかなかったのです。
私の前では「奥さん」と呼んでいたGが「ゆきちゃん」と呼び方を変えました。Gと妻との幾
たびかの逢瀬の中で、自然に身についたものなのでしょう。妻もすっかり女の眼差しでGを見
つめています。辛抱しきれないといった面持ちでGが妻の横に席を移しました。さっきまで私
が座っていた席です。二人の距離が縮まり、艶やかにルージュのひかれた唇にくちづけしよう
とGが妻の顔に手をかけました。妻は遠慮がちにGの手を払いのけようとしています。<夫に
見られたら、、>そんな妻の思いが、Gの欲望をさらに燃え上がらせたのかもしれません。
 Gの強引なくちづけに妻はすっかり参ってしまいました。唇を吸いながら、妻の胸の膨らみ
をGは柔らかく撫でています。二人の唇が離れた瞬間、妻は「あっ」と短い喘ぎ声を放ちまし
た。Gが固くしこった妻の乳首を指でこねているのです。Gは唇をのけぞった妻の白い喉元に
這わせていきます。
「あぁ、、Gさん、、だめよ。こんなところで、、ああ、、いけない、、はぁ、、はぁ」
 妻の言葉も、こうなってしまえばただの睦み言でしかありません。興奮して赤みを帯びた妻
の胸元がどんどんはだけていきます。人妻を自宅で、しかも夫が同じ屋根の下にいるのに、こ
んなに堂々と抱けるものなのでしょうか。まるで妻の背徳心をかきむしるようなGの行為は、
エスカレートしていきました。押し殺すような妻の呻き声を楽しみながら、Gはスカートの中
に手を挿し入れました。
「あんん、、いやぁ、、はぁ、はぁ、はぁ」パンティの生地の上から、ぷっくりと膨れた妻の
クリトリスをなぞり上げているのでしょう。スカートの中にくぐらせたGの右腕がせわしなく
動きだしました。
 妻をすっかりその気にさせたGは、大胆にも椅子に座った妻のスカートと下着を脱がし始め
ました。これから押し寄せる快感に負けてしまった妻は、ゆっくりと腰を上げてGの蹂躙を自
ら促しています。Gは露わになった妻の下肢をぐいっと左右に押し開き、M字に開脚させまし
た。
「すごいよ。ゆき。こんなにおつゆが垂れてきてる」いやいやをして顔を覆う妻に、Gはここ
ぞとばかりに恥ずかしい言葉を浴びせます。きれいに生え揃った妻の茂みに、Gは顔を埋める
と舌を唇を使って局所を舐め始めました。
「あひっ、すごっ、すごいぃ、、そんな、、ああ、、きもちいぃ、、」まるで泣いて甘えるよ
うな声で妻が喘ぎました。愛液と唾液でテラテラと濡れ光った顔をGが上げると、妻はGの口
元を舐めました。さらに差し出されたGの舌を吸い込むようにして妻は唇を合わせました。
「もう、痛いほど、勃っちゃてる。ゆきちゃん、しゃぶってくれよぉ」懇願するGの股間から
いきり立ったものを引出した妻は、見た事も無いようなフェラチオを施してました。チロチロ
とGの立派な竿の部分に舌を這わせ2、3度往復させました。さらにがっちり発達した亀頭に
すぼめた口を近づけたかと思うと、すっぽりと咥え込んでしまったのです。妻の唾液の音と吸
引するときに生じるなんともいえない音が、上下する妻の顔の動きにしたがって激しさを増し
ていきます。Gは妻の奉仕に耐えながら、情けない声を上げていました。こんな痴態を私に繰
り返し、繰り返し見られることになろうとは知らずに。。私は、こんな恥知らずな二人を完全
に支配してやろうと心に決めました。Gは私の言いなりになるでしょう。いや、そうせざるを
得ない行為をしてしまったのですから。

 妻の口からGの肉棒が出てきたとき、湯気が出そうな勢いがありました。Gは妻をテーブル
に手をつかせ、尻を突き出させました。そして背後から、堪らなくなったペニスを侵入させて
いきました。あんなに激しく、長い時間、突き上げられた事の無い妻は、何度も絶頂に達した
ようでした。コンドームも着けずに生でのファックはGの不用意な暴発で、終わりを告げまし
た。カクカクと尻の筋肉を弛緩させながら、妻の尻にしがみつくようにしてGは逝きました。
Gがようやく妻から離れたとたん、妻のアソコから白い大量の精液が流れ落ち、糸を引く様に
台所のフロアに溜まりを作りました。Gは妻が放心状態でテーブルに突っ伏しているのを良い
ことに、何食わぬ顔で己のほとばしりをハンカチで拭いました。
 このテープは、妻の懐妊という最悪のシナリオにも決定的な証拠になるでしょう。Gの自分
本意な性癖を暴いて、その代償を必ず搾り取ってやろうと思っています。
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[2093] 公認4にむけて 投稿者:くろ 投稿日:2003/05/23(Fri) 23:39

今日のお昼に妻から電話がありました。
これはいつもの定期電話です。
今週は私が一度も家に帰らなかったので
電話でいろいろ話しました。

そろそろ切ろうとして、
「新しい彼氏つくらないの?」と聞くと
「いいの?」とわりと嬉しそうに聞きます。
「いいよ」と答えると
「でも、もうお客さんとはいやだし・・・」と言います。
そこで「出会い系サイトは?」と言うと
「本当にいい人がくるの?」とはじめは乗り気ではなかったのですが
どうにか口説き落としました。

先ほど電話があって
「5時間で10本以上返事が来たよ」と驚いていました。

これからの進展が楽しみです。


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[2092] 妻とGとの密通 投稿者:瀬戸際夫婦 投稿日:2003/05/21(Wed) 13:17

 その後、Gは何かと理由をつけて妻を呼び出すようになりました。その都度、私は快く妻を
送り出してやりました。回数が増えるにつれ、妻はだんだんきれいになってきました。着るも
のも、明るく若々しいものになりました。女としての自覚がそうさせているのだろうと思いま
す。Gと会うようになって、確実に女として変貌していく妻。妻がGと不貞を働いていること
を十分に察知した私は、ある日、妻にある提案を持ちかけました。
 いつもGさんには世話にばかりなっているから、家で食事でも誘ってみてはどうかと。
 妻は私に対する負い目もあったのでしょう。私がGのことを悪く思っていないことに安心し
たのか、すぐにGを誘ってみると言いました。

 ついにGがやって来ました。妻の手料理とGの好きな酒で歓待しました。妻が子供を寝かし
つけて食卓に戻ってきたとき、私はGに「Gさんと楽しく酒を飲んでいるうちに、つい飲み過
ぎてしまったようです。私は早めに休ませてもらいますが、どうぞゆっくり飲んで行ってくだ
さい」と言いました。Gもそれではと帰る素振りを見せましたが、妻も少し酔っていたせいか
Gを引き止めました。私はGと妻に隙を与えて、退席する事に成功しました。
 私はあらかじめビデオカメラをセットしていました。退室するときにリモコンで録画をスタ
ートして行きました。

 自分の家の台所を盗撮するなんておかしなことですが、私は胸の高鳴りを押えて狸寝入りを
しました。台所の様子が気になって、寝つけるものではありませんでした。
 妻が寝室のドアを開けて、そろりとベッドに入ってきたときには、夜中の3時を過ぎていま
した。私はしっかり冴えた頭で、妻の火照った体と独特の性交臭を嗅ぎ取りました。妻に背中
を向けたままで、いろいろな場面が頭の中をよぎりました。明日になれば、妻とGとの睦みご
とが一部始終明らかになる。期待を胸に眠れぬ夜が明けました。



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[2091] 妻とGとの密通 投稿者:瀬戸際夫婦 投稿日:2003/05/21(Wed) 09:12

私は妻の不貞行為について、公認しているというよりも気付かないふりをしていま
す。夫婦としてそんなことが許されるわけはないのですが、むしろそれを利用してい
るといった方がいいかもしれません。
 私の会社でも大幅な人員整理があるという噂が広まり、私の名前もその中にあると
いう情報がおせっかいな奥さんから妻の耳に入ったのです。家も建てたばかりで、子
供も小学生になったばかりです。妻は人事部のGに直談判してみようかと言いました。
Gと妻は同郷で、同じ高校のバスケット部に在籍していました。Gは妻とは5つ年上
なので、頼りになるOBとして何度か話をしたこともあるそうです。そんなことまで
しなくても良いとも言えず、私は妻の申し出を受け入れました。
 行動派の妻は、さっそくGに相談を依頼しました。たまたまなのか、意図的だった
のか定かではありませんが、Gは私が出張している間の日を指定してきました。
 私はそのとき、妻一人に行かせることをためらわないわけではありまんでしたが、
変な想像をしないでと妻に強く言われて、行かせることにしました。

 私が出張から帰って数日後、多くの同僚にリストラの勧告がありました。リストラ
を免れたことを妻に言うと、一応喜んでみせましたが、そうなることを妻は知ってい
たようでした。Gと合ってどんな話が交わされたのか、それとなく聞いてみましたが
言葉を濁すだけで何となく腑に落ちません。会社に残った同僚からはどんな手をつか
ったんだと、冗談混じりに言われることが私の心にひっかかっていました。
 <まさか嫁さんに股開かせたんじゃないだろうな>そんな憶測が飛び交っているよ
うな気がしてなりませんでした。しかしこの感覚は私の取り越し苦労からかもしれな
いと気を取りなおすことにしました。

 さらに数日後、Gから電話がありました。私は妻がお願いに行ったことの礼を言い
Gもその事と今回のことは関係無いからと言いました。しかしGはバスケ部のOB会
のことで妻に話がしたいと言いました。
 電話口に出た妻は、丁寧に礼を言い、Gからの用件を聞いていました。高校の大先
輩で、夫の窮地を救った頼りになる男との会話は、まるで憧れの人との会話のように
はずんで聞こえました。私はその時そんな妻の態度にジェラシーを感じながら、打算的な考
えが浮かんできたのです。
 案の定、妻はGと会う約束をしても良いかと受話器を片手で押さえて聞いてきまし
た。私はふたつ返事で許可し、Gにもよろしくお願いしますとまるで疑っていないよ
うな返事をしました。私の心の中の闇が、歪んだ好奇心を掻き立てていきました。
 私は妻とGとのなりゆきをどうやって見届けてやろうかと、計画を練っています。



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[2090] スワップ2 投稿者:サイモン 投稿日:2003/05/21(Wed) 00:17

 続きです

 挨拶にでも来たのかと思った隣の奥さんは、思いもかけぬ
ことを口にしました。
「主人から話を聞きましたが大変申し訳ありません。
主人がお宅の奥様にお世話になっているようで・・・。」
何を言い出すのかと呆気にとられている私に、更に
「もし宜しければ私がお詫びにお相手いたしますが・・・。」

 驚きました。何も返す言葉がありませんでした。
かろうじて「いやそんなわけには・・・。もうイイですから
お引き取り下さい」といいその場は何もなく帰ってもらいました。
あまりの常軌を逸した言動に何が何だかさっぱり分からないまま
しばらく時間が過ぎていきました。
色々と考えてみて、妻にはそのことを伝えずにいました。
妻も浮気しているんだから自分もしちゃおうかな、という
考えがあったことも事実でした。
 それくらい魅力的な女性で熟年の色気がプンプン漂って
くるような人なんです。次にチャンスがあったらその時こそ
やっちゃおう、と心に決めたりもしていました。

 それからそんなに経たないうちにその日はやってきました。
やはり休日に一人で玄関先のゴミを片付けたりして出たり入ったり
していると隣から奥さんが出てきて、一緒にお茶でも飲まないか
というようなことを言ってきました。
胸元の大きく開いた白いシャツにデニム地のスカートが
とても可愛らしく、もう下心一杯でのこのこと奥さんに
付いて部屋に入っていきました。

 当たり障りのない会話をしばらくするうちに、
私の妻と奥さんのご主人(おっさん)の関係について話が
及んでいきました。おっさん夫婦がどんな関係なのか不思議でしたが
おっさんは妻とのエッチの一部始終を奥さんに全て伝えている
ようで、いちいち細かいことを私に聞かせてきました。

 私の妻は胸がわりあい大きい方なんですが、それをおっさんが
とても喜んでいること、毎回最低2回はイカされていること、
妻のフェラのテクニックのことまで事細かに私に言ってくるのです。
自分の妻のそんな話を聞かされてどうかしてしまったのか、
私は非常に興奮を覚えて、奥さんに詰め寄り抱きついてしまいました。

 もうあとは流れのままに関係を持ち、奥さんの激しい腰使いに
圧倒されたまま、妻がおっさんに抱かれているのと同じベッドで
グッタリと奥さんの胸に崩れ落ちました。
その状態のまま奥さんは、
「今度お互いが見ている前で浮気しあいましょう。スワップよ
したことないんでしょ?興奮するわよ」と言い出しました。


 つづく


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[2089] 女性ってヤツは面倒だけど… 投稿者:俺はSかな? 投稿日:2003/05/20(Tue) 21:23

女性ってのはどうしてこんなに面倒なんだろう。何をさせるにも理由がいるんだ。

フェラだって初めてさせる時には、「あなたが喜ぶから…」って理由がいるし、自分から咥えるような女になってもフェラ好きだとは言えないらしい。

やっぱり理由は「あなたが喜ぶから」。

カップル喫茶で他の男に触らせた時もやはり、「あなたがそう言うなら…喜んでくれるなら…」だもん。複数の男性に輪姦させた時もそう。

可愛いのは、プレイの後で必ず、「私のこと嫌いにならない?」と訴えるような目で聞いてくること。「ますます好きになったよ。怖かっただろうに、俺のためによくがんばってくれたね」なんてフォローが必須。プレイ中は何も考えられないほど感じて、誰のか分からないモノを自分から求めていたくせにね。でも、それが女性なんだろうな。

ひょっとして、身体は感じても心は別なのかもしれない。本当に「あなたが喜んでくれるなら…」と言う気持なのかもしれないな。俺が見ていたほうが安心して感じられるのかもしれない。

身体は他の男に任せても、それは俺の命令だから。俺が喜ぶからだ。何をさせるにも理由が要る女性ってのは、面倒ではあるけれども可愛いものだ。
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[2088] スワップ 投稿者:サイモン 投稿日:2003/05/20(Tue) 00:52

 こんばんは。私は29歳、妻32歳の結婚4年目の夫婦です。
しばらく空き家だったアパートの隣の部屋に40代後半の
おじさんが4月に引っ越してきました。引っ越してきて間もなく
挨拶に来て、その時に妻が話をしたらしいのですが、
そのおじさんは生命保険会社の社員で単身赴任で奥さんと
子供さんを千葉に残して来たそうです。
 感じのいい人だという妻の話を聞いていたので、
わけのわからん奴よりは大手保険会社の社員だし、安心だな
という感じでホッとしていました。

 それがとんでもないことに妻が早くもそのおっさんと
浮気をしていたのです。先日滅多にないことなんですが
わたしが営業活動の途中に家に戻ってみると妻の姿がありません。
洗濯機は動いているし、家の中の感じからしてもついさっきまで
部屋にいたという雰囲気でした。どこか近くまで出掛けたのかな?
と思って捜し物をしていると隣の部屋からただならぬ声が聞こえて
きたんです。

 その日は日曜日だったので奥さんが千葉から来て、
我慢できずに昼間からエッチしちゃってるものだと
思って、おっさんのくせに盛んだなぁとニヤニヤと聞き耳を
立てていました。しばらくすると声が聞こえなくなり、
終わったんだなといろいろ想像を巡らせていました。
昼間から変な想像をさせられて多少興奮気味だった私は
妻が戻ってきたら会社に戻る前に一発やっちゃおうかな
とも考えていました。

 すると妻がタイミング良く戻ってきました。私の顔を見ると
妻は目をまん丸くして驚いた様子で「どうしたの!?」と
落ち着きなく言いました。もうここでピンときました。
さっき隣から聞こえてきた声は妻のものだったのです。
頭に血が上った私は妻にどこに行っていたのかを聞き出し、
泣きべそをかく妻を下着姿にして押し倒しました。

 パンティにはべットリと濡れた跡が残り、ブラジャーは
後ろのホックが外れたままの状態でした。たった今隣のオッサンに
抱かれてきた妻の姿に最高に興奮した私はそのまま挿入し
あっけなく果てました。
怒らないから言ってみろ、と白状させたところによると、
もうすでに5回ほど隣のオッサンに抱かれていて、おっさんの
ちんちんが思いの外デカく毎回イカされているらしいのです。

 完全に頭に血が上った私はすぐに隣のおっさんの部屋に
乗り込み、つかみかかって、すぐに引っ越さないと会社に
全て伝えるぞと半分脅しのような強硬な態度に出ました。


 その翌週、おっさんの奥さんが千葉から出てきて、
私が一人で家にいるときに訪ねてきました。何も事情を
知らずにけなげに挨拶にでも来たのかな?と思いドアを開けて
話をしました。40を少し越えたくらいの年格好をした奥さんは
とても品が良く、まだかろうじて20代の自分にも全然
ストライクゾーンな女性でした。


           つづく


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[2087] 二重生活の妻 投稿者:元夫 投稿日:2003/05/19(Mon) 05:30

初めて投稿します。
私たち夫婦は今年別れました。原因は妻の愛情が他人へ移ってしまったからです。

私とは現在27歳で妻は32歳、いわゆる姉さん女房でした
私はごく普通のサラリーマンで、結婚するまでの女性経験は
片手で足りるくらいでした。
ある日、行きつけのスナックのママから「新しい女の子が入ったので是非来て欲しい」と言われ出向きました。
そこで会ったのが妻でした。
明るい性格で、客を楽しませ、それでいて美人だったので
私は一度で気に入り、ほぼ毎日通いました。

そんな私を妻も気に入ってくれたみたいで、店が終わってからも食事に行ったり、飲みに行ったりと良く付き合ってくれるようになり、時間がたつにつれて親密な付き合いをしました。

そういった馴初めで結婚をしました。
初めはお互いに愛し合い、私も妻のために遊びも止め、一生懸命仕事中心に頑張りました。
しかし、二年目からどうも妻の様子がおかしいと気づき、それとなく探ってみると、どうやら浮気をしているみたいだったんです。それも妻が勤めていたスナックの常連客と週2〜3回は会ってホテルに行ってたのです。

それを妻に突き詰めると、泣きながら許しを乞い、全てを認めました。
普通ならその時点で別れるべきなんですが、私も妻を心底愛していたので、二度と裏切らない約束で許しました。

しかしその半年後に私は妻から「別れてほしい」と言われました。
仰天した私は理由を聞くと、他に好きな人が出来たから・・
と言われてしまいました。

私は必死の思いで考え直すように頼みましたが、終始無言で背を向けられてしまい、その日は結局何の答えも得られませんでした。

数日間妻を説得し、やっと会話してもらえるようになりましたが、最初に妻から出た言葉は胸に突き刺さりました。
「あなた私が他の人と寝ても耐えられる?」
そう聞かれた私は妻と別れたくない一心で「耐えられるよ、耐えるから・・」と哀願しました。

その日を境に、妻の二重生活が始まったのです。
しかも、私が帰宅すると妻は鏡台で化粧を施し、私には見向きもせずこう言い放ちました。
「今日は彼のところに泊まるから」
愕然とした私は、玄関を出て行く妻を見送るくらいしか出来ませんでした。

その夜私は一晩中悶々とした気持ちで一睡も出来ませんでした。
今、妻はよその男に抱かれているのだろう・・
そう思うと嫉妬で狂いそうでした。

翌日、妻の帰宅は深夜でした。私は妻を抱きしめ、激しくキスを迫りましたが、妻の一言で崩れてしまいました。
「私、彼以外の人とはセックスしないから・・あなたは一人でして・・」目の前が真っ暗になり、絶望感と喪失感でやりばをなくしました。

妻は叩きのめすように「あなたとセックスすると彼に悪いから出来ないの、でもあなたが一人でするのなら裸くらい見せてあげてもいいわよ」私は裸にさえなれば妻も興奮すると踏み、お願いをした。

妻の裸体を見ながら、自慰をしている夫婦なんて居ないだろう・・そんな哀れな思いが巡ったが、妻の言葉で嫉妬欲が湧いた。
「私のここに(ヴァギナ)彼のものが入ってきたのよ、すごい勢いで突かれたの、彼とする時はいつもナマで嵌めて、中出ししてもらうのよ」私は興奮の坩堝にはまり一気に射精しました。

「あら、あなたこういうのが興奮するのね、ひょっとしてマゾなんじゃないの?」そう言われて自覚した自分も居ました。
「じゃあこれからは彼とのセックスを報告してあげるから、それをおかずにオナニーしなさいね、それとやはり彼にも言わないといけないから、あなた一筆書いてね」
そして私は妻の言うように誓約書を書いた。

誓約書
1 今後一切〇美(妻の名前)とはセックスしません。
2 〇〇様(相手の名前)と〇美がセックスした内容を聞   き、オナニーします。
3 〇美の中に中出しされ、たとえ受精しても文句はいいま  せん。
4 私のオナニーを手伝っていただく為、どのようなハード  な内容でも甘受します。

気が付けば完全なるマゾ奴隷のような誓約書でしたが、逆らうイコール離婚なので、私は承知しました。
誓約書から数ヶ月、私は妻から受ける報告で欲情し、射精しました。
「今日は、彼のおちんちんをベランダでフェラしたの」
「彼のおしりの穴を丁寧に舐めたわ」
「彼がアナルパールで私のおしりの穴を責めたの」
「彼が、アナルセックスしたいらしので、今日から浣腸を義務付けられたの、あなた浣腸器買ってきてね」
毎日、色んな形で責められ、挙句に私は妻に中出しされた精液までも舐めつくしながら射精していました。

あらゆる形で私はオナニストになりましたが、やはり妻もそんなことに飽きがきてしまい私のもとを去っていきました。








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[2086] 公認3 投稿者:くろ 投稿日:2003/05/18(Sun) 14:54

お久しぶりですくろです。
妻が風邪でなかなかデートに行ってくれなくて
私もイライラしていました。

先週ぐらいからやっと元気になってきました。

先週の木曜日の朝、私が出かけるときに玄関で
「今日少し出かけてくる」とだけ妻が言いました。
平静を装っていましたが、久しぶりにズキズキしました。

事務所にいてもなんだかソワソワしていました。

2時半ごろ事務所の電話が鳴りました。
「はい」と出ると
「今大丈夫?」と妻の声が
「大丈夫やけど、もう帰って来たの?」
妻は「んん」たあやふやな返事をした後
受話器を手で押さえた「ザザザザザ」という音が少し続き
急に「今日は忙しい?」と聞いてきました。
「いや、暇やけどどうしたん?」と聞いても
「別に、忙しいかなって思って」
どうもしっくりしないので
「家から?」と聞くと「そぉ」と答えた後に
「・・・うぅ」と小さくうめきました。
「なに?」と聞くと
「なにが?・・・うぅううん!」と
うめき声を隠すために咳払いをして
また受話器を押さえ「ざざざざざざ」という音
「今日は帰って・・・来るの・・・ぁぁ」
はじめの「うぅ」で本当は気が付いていました。
今まさに妻は男とホテルにいて
男に電話をさせられているようです。
私と会話をしながら、妻は男に責められているようです。
つまの会話は途切れ途切れになり
咳払いが多くなります。
私は囁くように「今されてるんか?」と聞きました。
妻は「そう・・・」と精一杯がまんして
平静を装って会話を続けています。
私は「電話を切るときは切ったふりをして、声を聞かせて」
と頼みました。

「じゃぁ・・・バイバイ」と言って
妻が電話を切ったふりをして携帯をおいた音がしました。
「もう!だめだったら」妻の声がはっきり聞こえました。
男の笑う声がして「感じなければいいやん」と言うと同時に
「ああぁ・・・いいぃいいぃいいぃ」
「ううぅううぅううぅ・・・ああぁ・・・」
と急に妻のあえぎ声が聞こえました。
男が激しく動き出したようです。
5分もたたないうちに男は絶頂を向かえ
携帯も切られました。
私はそのリアルな声が一日中耳から離れませんでした。

その日は仕事で家に帰れなかったのですが
あくる日に妻がデジカメを事務所に持ってきてくれました。
電話をしている妻が写っていました。
それを見ただけで昨日の妻の声がよみがえってきました。
妻が自分の店に行った後じっくり画像を見て
再興奮していました。




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[2085] 初めての夜 投稿者:ひろ 投稿日:2003/05/18(Sun) 07:42

「見ろよ、こんなことしている人がいるんだよ」

28歳の妻に複数プレイのサイトを見せたのは先月のことでした。
旦那以外の男性に抱かれながらのけぞる人妻の姿を見て
妻は食い入るように画面を見ていました。

「俺以外の男としてみたいと思う?」と聞くと

「あなたがいいなら女はは受け入れる側だからね、でも他の人のおちんちん入れられるなんて考えたらなんだかあそこがズキズキしてくるわね」

「お前が他の男のちんぽで悶えるなんて考えたら立ってきちゃったよ、ほら」

「すごい、カチカチよ」

「なんだか悔しいのに興奮するんだよ」

「私も変な気分になってきた」

妻は私のちんぽに唇をかぶせてきました。
いつもより念入りに舌を絡めて丁寧にフェラチオする
妻の舌の感触を味わいながら

「今妻は他の男のちんぽを咥えることを想像しながら...」

そう考えるとはちきれんばかりに勃起してきました。

「あなた、今何を想像してた?私他の人のおちんちん舐めること想像しちゃった」

「俺もだよ、他の男がお前の口の中にビンビンになったちんぽ入れてると思ったらすごい興奮だったよ」

妻のあそこはいつもの何倍も濡れていました。
妻の膣にちんぽをあてがいながらゆっくりと入れると

「あああ、入ってくる、あなた以外のおちんちんが入ってくる」

そう言いながら妻はのけぞりました。

「すごい、硬いよすごく硬いよ、感じる?他のおちんちん入れられるのよ、あああ気持ちいい」

「他のちんぽ入れられるって想像したらこんなに濡れるのか?なんだか嫉妬するけど興奮するよ」

いつもより神経をちんぽに集中させ、じっくりと妻の肉壁の感触を味わいました。同じ感触を他の男が味わうのだと想像すると全身の神経がちんぽに集中してきました。

「ねぇ、中に出されるのかな?」妻が聞きました。

その言葉に更に興奮を覚えました。

「ああ、他の男のちんぽから精液をたっぷり中出しされるんだよ」

「いやん、震えが出てきちゃった」

妻の全身が小刻みにブルブル震え始めました。

「怖いのか?」

「ううん、違うなんだか変な感じ、いつもと違う...あああっ、いつもと違うイキ方しそうあああ、ギュッて抱きしめて」

私は振るえる妻を抱きしめました。
妻は私の背中にしがみつき、両股を腰に絡みつかせ
股の間から結合部分に手を伸ばしてきました。
ピストンしているちんぽを指で挟みながら

「あああ、おちんちんが入ってる、私の中に入ってる。このおちんちんが私の中に精子を出すのよね。すごいイキそう」

私がピストンを早めると妻は人差し指をアナルに差し込んできました。妻の愛液で濡れた人差し指はすんなりと私のアナルに入り込みました。妻がこんなことをしたのは初めてでした。
二人で同時にイキました。

そんな夜をすごしたのは先週末のことでした。

今朝、妻は隣の部屋で二人の男性に挟まれて深い眠りについています。ベットの周りは沢山のティッシュペーパーが散乱しています。
昨晩の9時ごろから、つい先ほどまで寝室に妻の喘ぎ声が響き渡っていました。

私は今、真っ白い妻の両股の間に顔をうずめる男の画像やバックからクリトリスを吸われながら枕にしがみついてシーツをわしづかみにして泣いている妻、そして妻の中に射精しながらのけぞる男の顔を見ながらちんぽをこすっています。

昨晩から何度射精したかわかりません。
もう何も出てこないくらいにオナニーしたのですが
まだ立ってくるのです。

妻の愛液でトロトロにとろけたちんぽの写真を撮りました。
ピンと上を向いた二本のちんぽはヌルヌルに光っています。

一人目のちんぽは包茎でした。21歳の男性で女性経験が一度しかないと言っていました。

「サツマイモみたい」と言いながら
男の皮の中に舌を差し込んで、指で剥きながら
男の亀頭に舌を絡みつかせると

「あああ、ちょっと奥さん、それ...気持ちよすぎて出そうです」

そう言いながら妻の頭をつかんで上を向いたまま
腰をビクンビクンとさせる男の姿はまだ頭に焼きついています。

皮の中から剥きだした男の亀頭は真っ赤な亀頭で
妻はその敏感そうな亀頭に舌を絡めて唇で吸っていました。
妻の中に挿入して一分と持たずに射精していました。
かなり溜まっていたようでその男の精液は固体に近いくらいに濃いものでした。
一人目の男のとき妻はイキませんでした。
というよりも、妻が男を抱いたという印象でした。

二人目の男性は45歳の頭の薄い中年男性でした。
二人を選んだのは私です。
本当は妻の好みの男性がもう一人いたのですが、
惚れやすい妻の気持ちが動くのが怖くて選考からはずしました。

しかし妻はこの中年の男性がかなり気に入った様子でした。
最初は

「えーっ?おじさん?なんだか嫌だな、どうしても嫌だったら断ってもいいの?」

と、少し嫌がっていたのでまずかったかなと思いましたが、
一回目の男性が終わって45歳の男性と二人で風呂に入り
風呂から出てきたときはすっかりと恋人同士のように
妻は男に甘えるようになっていました。

それもそのはずです。その男性のちんぽは
太くてカリ首が張り出し、男の私がみても、
このちんぽを入れられたら気持ち良いだろうなと
思うほど、立派なものでした。
妻と男性は40分くらい風呂にいましたが
その間、妻はメロメロにされて、

「早く、ベットに行こう、早くおちんちん入れて」と

何度もお願いしている声が風呂場から聞こえました。

どこから見てもステキとは言えない普通の中年男性に
抱かれてちんぽを入れられた妻が嘆願するような
色っぽい顔で男性の唇を求めてキスする画像は
私の興奮を掻き立てました。

「ああっ奥さん出そう」

と射精が近づいた事を男性が言うと

「いやん、まだ、もっとして、もっとよ」

そう言いながら自分のクリトリスを指でこする妻を見たときは頭の中が変になりそうでした。
デジカメを持ってまわりをうろつく私のちんぽは真上を向いていました。

「気持ち良いのか?」と妻に聞くと

泣きそうな顔をした妻が私を見上げて

「すごい...気持ちいい。あなた、私出されるよ、また出される。すごい、Tさんのおちんちんから出されちゃうよー」

妻は私の興奮するツボを押さえているようにそんな言葉を叫びました。
私が妻の股間にカメラを向けるとTさんはそれに答えるように、ちんぽを出して、またゆっくり入れて
Tさんのカリ首が妻の中に入り、コリッとした部分を通るたびに妻は

「ああーん、はぁぅーん」と声を出していました。

その中の感触が手に取るようにわかり
私はちんぽをこすりました。

「あぁぁーーーっ出る、出るっ」

と言って、Tさんは妻の股を大きく広げて股間に腰を奥深くぶつけました。
ぐいっぐいっと妻の奥に腰を押し付けてビクンビクンと震えました。

私のちんぽの先からはガマン汁があふれ出し床に糸を引いて
落ちていました。

Tさんは精液を最後の一滴まで妻の奥深くに注ぎ込むと
ゆっくりとちんぽを抜きました。

「うわぁ、奥さんの中狭いからちんぽが真っ赤になっちゃったよ」

Tさんはそう言いながら少し萎えたちんぽを見せました。
確かにTさんの亀頭は真っ赤に充血していました。

「あなた、ちょっとこっちに来て」

妻は私の手を取って私を引き寄せると

「あなたのおちんちんすごいことなってる」

そう言いながらガマン汁が滴っている私のちんぽを
こすりながら咥えてくれました。

私は妻の愛液で真っ白になったTさんの立派なちんぽを
見ながら妻の口に射精しました。

「このちんぽが妻の中に...あの先からにじみ出ている精液が妻の中に注ぎ込まれた」

そんなことを考えると全身の神経がちんぽに集中してきて
その先から妻の口の中に噴出しました。
外で出していたら2メートルは飛んでいたのではと
思うほど勢い良く射精しました。
妻はむせ返っていました。

それから少し休憩して全員で夜食を食べてビールを飲んで
私は風呂に入りました。体中が火照っていたので
水風呂に入りました。
風呂から出るとソファーに座った妻の股間に一人目の
Hさんが吸い付いていました。

「奥さんは形のいいおっぱいをしているなぁー」

Tさんは全裸で男に嘗め回される妻を酒の肴にして
くつろいでいました。

30分ばかりHさんは妻の身体を嘗め回していました。
私とTさんはそれを見ながら雑談をしていました。
するとHさんが妻の手を引いて寝室に行きました。

Tさんも「私も参加するかな」と後を追いました。
再び私はデジカメを持って二人に抱かれる妻を撮りました。

朝6時近くまでにHさんが3回、Tさんが2回、私が1回
合計6回の男が妻の中に入り精液を注ぎ込みました。

三人は疲れ果てて眠りにつきましたが私の興奮はおさまらず
まだこうして余韻を楽しんでいます。









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[2084] M 投稿者:敏夫 投稿日:2003/05/17(Sat) 22:00

36歳のM男です。妻29歳と出会わせてくれたS女に妻を弄ばれ試練に耐えています。
S女との約束で月に1度の会員制の集まりに妻を出席させ上半身のみ裸になり他の女性の手だけで
胸を使ってペニスだけに奉仕する約束がありました。
でも実際にはまったく違っていたのです。強い怒りと憎悪となぜか興奮している自分に腹が立ち
S女に言いましたが試練とのことでした。
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[2083] 妻はヤリマンです。 投稿者:あき 投稿日:2003/05/16(Fri) 09:33

俺は29歳、妻のアキは19歳の元ピンサロ嬢、結婚して一年です。
妻はチビポチャですが98Hカップの巨乳な身体に、金髪に全身ド派手でエロそうな感じのする、頭空っぽのギャルギャルした女です。
体験人数も軽く1000人を超え何でもするヤリマンと有名で、昔から色んな男達の性欲処理に使われていた様な馬鹿女です。
そして僕は昔から結構モテルタイプでしたが、勃起しても4センチで皮も被りっぱなしの短小包茎早漏の祖チンがコンプレックスで、
27歳の時ピンサロ嬢の妻と出会うまで、童貞だった男です。
妻と僕は本当にラブラブで、僕が喜ぶ事ならいつでも何でもしてくれる凄く優しい妻で、食事も口移しで食べさせて貰う程です。
しかし僕が仕事行ってる間に毎日ナンパされに行って、知り合った男と犯りまくっています。悔しくて悔しくて仕方が無いのですが、
僕の祖チンで満足出来るはず無いと解ってるし、仕事から帰ってからの時間は僕だけの妻で居てくれるから我慢してるんです・・・

毎日仕事から帰った僕を玄関で迎えてくれるのですが、いつも僕が喜ぶ様にとマイクロビキニにルーズって姿で出迎えてくれます。
そして激しくキスしながら服を脱がし全裸にされ、ビンビンに勃起しても妻の小指ほどの極小チンポを見ると、笑顔で
「今日も小さいチンチン、いっぱい可愛がってあげるね」と言って翌朝出勤するまでずっと、僕の早漏過ぎるチンチンが射精しない
様に、ネチネチと弄りながらヤラシイ事を言われ続けるんです。
それも今までのチンポと比べられ、僕のチンチンがどれ程小さくて情けないのか言われ、そしてその日の昼に犯った男とも比べられ
てしまい、どんな事されどうやってイカされたのかなど聞かされるんです。そして最後は僕のチンチンが情け無い事を必死に謝るんです・・・

まずはこの辺で



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[2081] 雅子の夫56 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/05/11(Sun) 16:23

平成15年5月11日
妻は、最近、ますますSEXとSMの虜になっています。私と妻の二人きりの状態になり、帰りは、今まで以上に遅くなっているようです。
私自身が帰りが遅く何時ごろと正確に掴んでいるわけではありませんが、私の帰りとそう変わらない日も結構あるようです。
私が帰ってきた時の妻の焦ったような状態と部屋の中の感じで何となくわかります。1度は、私が帰ってきたのに気が付かなかったらしく、
まだ妻が着替えている途中で部屋を開けてしまい、私自身「あ、ごめん」と閉じましたが、後ろ姿でしたが妻の下着姿を目撃しました。
いつもTバックだと聞いていましたが、普通の下着に履き終えたところだったようです。
縄目の様な跡と所々赤く変色している妻の背中でした。
その後、ばつが悪そうに着替え終わって出てきましたが妻も普通を装っていたので私も何も気が付かなかった振りをしました。
前なら妻が着替えていようと関係ありませんでしたが、その辺も夫婦の関係が変わってしまったところです。
今日は、kと会っていたようです。首筋のキスマークですぐにわかります。
妻は、いつもアレルギーで蕁麻疹が出来て困るといつも弁解していますが。
「昨日の報告をします。雅子と3時に約束しました。SMクラブの帰りは、雅子も普通の主婦に変身しているようですが、
「ちゃんと化粧して、いつもの雅子の格好でこい。」と指示しておきました。
約束の場所に白の薄手のブラウス、胸を強調する黒のブラ、黒のストッキング、ひざ上20cmは上がっているミニスカートに
ハイヒールの姿で現れました。上着の着用は、公衆の面前なので許可しています。それでも小太りのおばさんにしては、妙に色っぽいというか、
場違いな感じがして、私好みです。眉毛も今は許してますが、ぎりぎりまで細く剃らせています。そのまま、行く当てもないのですが、
羞恥責めの一環で電車に乗ってプレイです。雅子に居眠りしている振りをさせて、わざと足を開かせたり閉じたりを繰り替えさせます。
周りの客の目が雅子の股間に集中します。ショーツは丸見えだと思います。それもあそこに食い込んだTバックです。
しばらくして私が気が付いた振りをして雅子を起こしてそのまま、電車をおります。
残念そうにみんなの目が後を追っているのが感じとれます。寝た振りをしながらも雅子の顔が真っ赤になっているのがわかります。
あそこもだいぶ熱くほてっているはずです。そのまま、街中をぶらぶらさせて適当なホテルに入りました。
あそこをさわってやるともうじっとりと濡れています。私とプレイするようになってからHなことを考えただけで濡れてしまって
困ると雅子も言っていました。それでいいのです。十分淫乱妻になってきました。ホテルでのプレイはいつも通りですので
写真で確認してください。
今後の計画ですが、また長期の貸出し等を考えています。遠いところは、管理が大変なので近場にしようと考えています。
また、夜間、家に帰れないのは難しいと思い、昼間時間のあるマニアに限定してみようかと考えました。昼間は他の男性の妻、
夜はあなたの妻という設定です。単独ということではなく複数のマニアの奴隷妻になるのです。マンションを一室貸し切って、
昼間は雅子にそこに住んでもらう。雅子が住める環境は、みんなで出資してもらって整えます。衣食住、奴隷妻にふさわしいものを、
すべて揃えます。メンバーは厳選したいと思います。かってなことをされれば私の立場もなくなってしまいます。
週単位、月単位で1人にするか、常に複数の男性で時間のあるメンバーが好き勝手にいって複数、単独で調教するか。
その辺はまだ決めていません。まだ、私の頭の中の計画段階です。どうでしょうか。
また、明日もお借りします。」
写真の妻は、まさしくkの好みでした。化粧を濃くしてああいう格好しているととてもいつもの妻とは思えません。
まさに淫乱妻です。どこから見てもSEX好きの男漁りしているような淫乱おばさんです。
皆さんがおっしゃる通りのほとんど売春婦と変わらないような女になってしまったのです。
また、kの計画通りの昼間、マンションの1室でSEXとSM漬けの生活を送る淫乱妻になってしまうのでしょう。
今の私には止めることは出来ません。妻の心情は、今の私では察することも出来なくなりました。
多分、SEX無しでは、もう生きていけないような体になってしまったことは確かだと思います。
プレイ中の写真の妻の獣のように男のあそこを求め受け入れている写真をみるともう、後戻り出来ない妻の女のサガを見てしまいます。



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[2080] 妻を育てるP4:その2 投稿者:さとし 投稿日:2003/05/10(Sat) 23:41

Aさんの提案に従い、秋の連休の週末、私は妻を残して子供と共に帰省しました。
妻には、いつも通りAさんのスナックへ行き、翌日と翌々日は自宅でノンビリするように伝えておきました。
妻には、Aさんの提案内容を伝えなかったのです。
予定通りに行けば、大柄でミルキーな雰囲気の人妻ひとみさんも、旦那さんから何も告げられずに、自宅を出ている筈でした。

金曜日の夜に故郷へ戻った私は、祖父母と孫の楽しい団欒を見守りながら、妻のことを思って頭の中はうわの空でした。
やっと子供が寝静まり静寂が訪れると、私は待ちかねたようにフトンをはねのけ、ノートPCを持出してリビングに戻りました。
ノートPCを立ち上げ、テレフォンジャックに接続しました。
かすかな音を立てながらノートPCの立ち上がる迄の時間が、非常に長く感じられました。

やっとノートPCが立ち上がり、インターネットへの接続が終わりました。
メールのブラウザを立ち上げると、予想通り長いダウンロードが始まりました。
一般回線で接続したからではなく、受信データの多さによるものでした。
内容は、、、、、皆さんの想像の通りです。

青木さんから送信されてきた、いくつかのメールに添付されているJPEGファイルの総数は、全てで56枚もありました。
また、MPEGの動画も3ファイルありました。
初めの画像は、プレー開始直前の妻達の姿でした。
今夜の参加者は、スナックのママと妻にメガネのひとみさん。 男性は普段より少なく、Aさんを含めて8名程度でしょうか。 青木さんはいませんでした。

今日は普通に自分がはいているスカートとブラウスを着ていましたが、ノーブラの乳首ははっきりと浮き出ていました。

今夜のメニューは、妻とひとみさんの全裸カラオケデュエットに始まり、全員による剃毛が行なわれた後、M字開脚しての「交代筆責めルーレット」へと突入したようでした。 妻にとって、一番辛い責めでした。

その後は、何人もの男性に犯されながら、苦しい姿勢で口中にザーメンを注ぎ込まれる姿が映っていました。
動画では、一つ目のファイルでは、M字に開脚された妻が、筆で陰核をなぞられながら悶絶する瞬間が映っていました。
二つ目のファイルで妻が座位で犯されながら、横から腰を突き出した男性のザーメンを口で受け止めていました。
妻は、精液で真っ白になった口中をビデオに向けてから、再度口を閉じ、次の瞬間口を開け、全てを飲み込んだことを証していました。

しかし、三つ目のファイルでは、プレーが終わり帰宅用の地味な普段着に着替えた妻とひとみさんが、スナック奥の更衣室兼ビール置き場から出てくるところから始まっていました。

「おやすみなさい」と言って帰ろうとする妻とひとみさんを、AさんとBさんの3人が止め「これから、行ってもらうところがあるんですよ」と言い、妻の腕を掴みます。
「ええっ、、? 何のことですか?」と怪訝そうな表情をする妻達を抑えつけると、Aさん達は後ろ手にして手錠をかけてしまいました。
そして、妻の眼前にメモを突きつけたのです。
そのメモには私の直筆で「おまえの連休のことはAさんに任せてある。 俺は了承していることだから。」と書いてありました。
ひとみさんにもメモが突きつけられました。 おそらく、ひとみさんの旦那さんの直筆で、同じ趣旨の記載がしてある筈でした。

尚も「ちょっ、ちょっと待ってください」と抗う妻達に構わず、Aさん達は裏の駐車場に続いているスナックの裏口へと妻達を引っ張りました。
裏口が開くと、そこにはAさん所有の例のゴージャスなワンボックスカーが停まっていました。
エンジンはスタートしていました。 運転していたのは青木さんでした。
こいつ、こんなとことにいたのか?

「さあさあ、旦那さんもOKしてるんだから観念しなよ。」という声に、妻達は心を決め、ワンボックスカーへと向かうところで動画は終わっていました。
私は、動画の終了と共にパソコンを終了させフトンの中に戻りましたが、気候の良い秋の夜長にもかかわらず私は汗ばみ、明け方まで眠れませんでした。

翌日の昼ごろ、私を除く全員が外出した隙に、ノートPCを立ち上げました。
青木さんからのメールは一つだけでした。
コメントは「目的地に到着」、添付ファイルは山間にたたずむ不愛想なコンクリート製の宿泊施設の画像でした。
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[2078] 私の前で友人に抱かれる妻。 投稿者:Q 投稿日:2003/05/10(Sat) 21:06

結婚して15年30代後半になった妻を、時々友人に抱かせています。
私の前で友人に下半身を舐められ悶えながら時々私と目を合わせ
ます。「貴方いっちゃう」と振るえながら私に訴えて強烈にいきます。 私は見ているだけです。
少し妻を休ませてから友人は、私より少し長めの「いちもつ」を
妻の下半身に深く突き刺します。正上位で腰を抱き上げるようにしながらの激しいセックスに、二人の股はビチャビチャと音をたてて
います。
そして最後は中出しで友人がいきます。妻は精液を流し込まれ
ながら腰をガクガク震わせて友人にしがみつきます。
もう5年以上もこんな事をしていますから妻も友人が好きになって
しまったと言います。私は主人で友人は彼だそうです。
私の前で友人に中だしされる時が一番興奮するそうです。
この関係をこのまま続けていこうと三人で話しています。
妻は私の子供を二人生みましたので、次の子は友人のを産ませて
あげようかと妻に言ったら、すごく喜んでいます。
これは実話です。
ご意見をお聞かせ下さい。

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[2077] 随分前ですが 投稿者:トーブ 投稿日:2003/05/10(Sat) 12:40

もう15年ぐらい前のことですが私は趣味で魚釣りをよくしていました近くの海岸で妻と一緒に釣りをしていると東南アジア系の船員さんが通りかかってなにやら私に話し掛けてきます良く聞いてみると釣果を聞いているとわかり私は坊主でしたので釣れないと伝えました所是非に自分達の船から釣るといいといわれて船上で釣り始めました暫くして妻がトイレと言うので船員さんに案内してもらい妻と一緒に行きながら船内を色々見せてもらっていましたしかしどーも妻の眼がトローンとしているのでなぜと思いながらちらちら見ているとそうエスコートするようにして両脇から2人で胸と下を触っているでは在りませんか私は止めることもしないで見えないふりをしながらトイレに着きそうすると1人が私を操舵室に案内しました、5分ぐらいでもうトイレも終わったと思い行くと誰もいませんどこに行ったか聞くと戻ったと言うので戻りますといません急いで船内をうろうろしているとデッキの窓に人影が、そこを覗いてみるとなんと4人がかりで妻が食事用のテーブルの上に全裸で広げられているではないですかその他にも入り口を3人でふさいでいるではないですか、 長くなりますのでこの続きは好評でしたらまた載せます


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[2076] 海外勤務 投稿者:もう時効 投稿日:2003/05/08(Thu) 04:26

今からもう12年以上前のことですからもう時効でしょう。
当時30歳の私は妻28歳と幼子2人を連れて3年間ロスに
勤務していました。海外支店とは聞こえは良いのですが、実
状は実質私ひとりの勤務で、毎日残業が続き、米国内出張も
多く、一方英語の苦手な妻は手の掛かる子育てにも追われノ
イローゼ状態でした。そんなとき、現地でたたき上げた会社
経営をしている中年の日本人夫婦と出会い、優しく手をさし
のべて頂き、妻は随分救われたようでした。しかし、それは
とんでもない毒牙の餌食への道だったのです。

それから暫くして、出張先のボストンのホテルの電話が鳴り
ました。夜10時過ぎ(時差でロスは7時)でした。主はそ
の夫婦の奥さんで「妻がわがままを言って困る」というので
す。その後ろで妻の涙声がしました。妻は自分を解放するた
めに、その夫婦に勧められるまま私以外の日本人男性と付き
合い「女」を取り戻そうとしたようでしたが、実際は売春を
させられる罠に填ったのでした。その日は妻のお披露目の日、10名ほどのお客の前で妻は全裸にされ、値踏みをされてい
る最中だったのです。「舌をかむ」などと暴れる妻に業を煮
やし、私に説得をさせるための電話でした。心臓が破裂する
かと思う衝撃、妻の愚かさへの怒り、放って置いた後悔など
が一瞬に巡りました。
「自分から進んでそうしたのか?」
「契約書にもサインしたのか?」
「今、裸なのか?」
いずれの質問にも「はい」と力無くつぶやくだけの妻に、私
はやむなく幼子達のためにと、命を大切にする説得をせざる
を得ませんでした。

次の電話までの2時間の長かったこと・・・。
奥さんから、(私以外の男を知らない)妻が高値で落札され、
「たった今、はじめての儀式が終わった」とのことでした。
私は取りあえず妻が命を守ったことを知り、腰が抜けてしま
した。その相手が夫婦の友人で私の会社と競合している日本
商社の支店長であることを知らされたのはかなり後になって
からのことです。(続編は後日)



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[2075] 連休 投稿者:妻っ子 投稿日:2003/05/07(Wed) 00:22

今日は、連休中の我が家の出来事をお伝えします。
それは、三連休の初日の出来事でした。
我が家の愛車のオイル交換の為、私は朝一番で某カー用品店に出かけた。
さすがに、開店と同時に出かけると、ほとんど待ち時間なくすんだ。
いつも2時間ぐらいかかるところ、30分ほどで家にもどった私は、妻をビックリさせようと、そっと玄関の鍵を開け、ドアを開けた。
すると、玄関に見慣れない女性モノのサンダルがあった。
私は、あれっと思ったが、妻を驚かせようと深くは考えずに打ちの中江と入っていった。
リビングに行っては見たものの、妻はいなかった。
すると、かすかに女性の喘ぎ声が聞こえたような気がした。
私は、妻が私の帰ってくるのを待ち伏せして、誘おうとしているのかと思い、そーっと、声のする寝室へと向かった。
寝室のドアが少し開いている。
中をのぞこうとした時、妻の声とは違う喘ぎ声が耳に入ってきた。
私は、一瞬あれっとおもい、ドアの隙間から中をうかがった。
するとである。
私の目に入ってきたのは、2人の女性の裸であった。
妻が下になり、秘部を攻撃されている。
そして、もう一人の女性は、私のほうにお尻を突き出し、秘部をあらわにしていたのである。
私は、ごくりとつばを飲み込んだ。
と、同時に、ドアを乱暴に開け、寝室の中にはいっていった。
すると妻はビックリしたように私を見たが、こういった。
「あなた、お帰りなさい。お隣の奥さんと先にエッチしはじめちゃた。あなたもいっしょに、しましょうよ。早くぬいで。」
もう一人の女性は、妻に媚薬を勧めた隣の奥さんだったのである。
私は、すぐに全裸になって、まず隣の奥さんを攻撃し始めた。
すると、妻は私をいじり始め、3人入り乱れての快楽の時間が始まった。
この日は、隣の旦那が仕事という事で、夕方まで3人裸で過ごした。
まさか、こんな休日になるとは思っていなかった。

お隣の奥さんとこっそり約束した事がある。
それは、今度、奥さんと旦那さんといっしょに4人でスワップをしようということである。
私の出張が原因なのか、妻が性に目覚めてしまい、
そして、私までもとりこになってしまっているようである。


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[2074] 妻の輪姦ビデオ。 投稿者:さとる 投稿日:2003/05/04(Sun) 14:48

  こんにちは。さとると名乗らせて下さい。34歳男です。妻とはおよそ7年前に結婚しました。
当時妻は全日空のスチュワーデスで、とても美しく、乳も大きくて、32歳となった現在も、藤原紀香をもう少し優しい顔立ちにした様な、
いい女です。色白で、大きな尻が魅力的である為、セックスの時はいつも僕のチンボを咥えさせたまま尻をこちらに向けさせて最後は
口内発射で決めるまで奉仕させていました。しかし、そんな美しい妻は、一方ですごく勝気な性格で、わがままです。
仕事が忙しい僕が、3歳になる1人息子の世話をしない、といつも喧嘩となり、性交渉も一ヶ月に一回と勝手に決められてしまっています。
現在では彼女の豊満な肉体の虜の自分がセックスしてほしさに、何かと奉仕しているような現状です。情けないのですが、
僕は仮性包茎でチンボが小さいのです。妻は「くさいのよ、ちっこい包茎が!」と罵ります。
しかし、いつもは生真面目で、貞淑な妻である為、そう罵られ、虐げられても我慢してきました。
  ところが、つい先日(4月29日)、僕は妻のもう古い、かばんの奥に、不自然にビデオがあるのを発見しました。
それは去年の夏撮った妻の中学生の時の同窓会のビデオでした。そこには黒のぴっちりとしたノースリーブと、
ぴっちりとしておへそのみえそうなジーンズを着ている妻が、みんなとワイワイとお酒を飲んでいる様子が写っていました。
撮影しているのは「リョウくん」と呼ばれる男で、僕の記憶が確かなら、中学の時付き合っていた(もちろん清い仲だったそうです)
男です。僕に変な胸騒ぎが起きました。その夜は、確か午前一時過ぎに帰ってきて、ママ、と泣く息子を寝かせるのに大変だったのを
覚えています。ビデオはボーリング場へ移っていきました。撮影しているのはその男ではなく、妻ですが、
そこには妻の他に独身の女友達がひとり写っているだけで、残りはインテリとはかけ離れた、茶髪の頭悪そうな男たちが
4人写っているだけです。しかも、女友達は、現在不倫中、といった男好きそうな看護婦(あやこ、といいます)です。
僕は、妻は当然この段階で、僕や息子の待つ家へ戻るべきだと思いました。しかし、本当にショッキングなのはこの後でした。
  突然ビデオは明らかに誰か男の部屋、と判る所となり、先ほどのメンバーが、酒、タバコを楽しんでいました。
妻も僕もタバコはしません。僕にとってはこの上ない不快な映像です。
そのうち、あやこが、な、なんと他の男とキスしているではないですか!!僕は驚きました。
あやこも妻には劣りますが、いい女の部類でしょう。それが、多分何かの罰ゲームなのでしょうが、
デープなキスをタバコ臭そうな豚としています。僕は猛烈な不安が生じ、しかし、一方でチンボは硬くなっていきました。
次のシーンは、や、やはり妻でした。妻が臭そうなカスに、肉厚のぽってりとした唇を吸われていました。
激しい絶望感が僕を襲い、頭が真っ白となり、ただただ画面の前から微動足りできない自分がいました。
  次に突然シーンは暗くなり、だがしかし、みにくい男の二つの体が、白く波打つ物をサンドイッチに挟む様子となりました。
それは、まぎれもなく妻の体でした。二つの男の体は一つは妻の豊満な乳房を貪り、
もう一つは大きくて白い尻の肉丘に吸い付いていました。向こうではぼんやりとあやこが二本指しになって、
尻を激しく動かしていました。突然妻の可愛い顔のアップとなり、口には立派な男根をほおばっている様子でした。
男(多分りょう)が聞きました。「だんなよりでかい?」妻はうん、つうなずきつつ男根を激しくバキュームしていました。
その後はまさに僕にとって地獄でした。ただ一つ言えるのは、もっとも淫乱で、狂ったようにひいひい声を上げ、
悶えまくっていたのは僕の妻です。男たちは結局あやこをほって置いて、妻を4人で責め、一人が始終ビデオを回し続け、
わかる範囲で口の中で一回ずつ、まんこのなかでも一回ずつ出していました。妻はもっと!もっとと!泣き続け、
太いちんぼがほしいー!とか、尻に中出ししてください!などと、聞いたことの無い様な卑猥な言葉を叫び続けていました。
  さて、僕の失意がどれほどかは計り知れないでしょう?しかし、僕は今までに無い興奮を得て、
妻がでかい白い尻を大きく掲げてバックから突き刺しされ、一方でイマラチオされているシーンで三回も抜いてしまいました。
あれから一年もたっているのです。妻がこいつらと何回関係したかは、判りませんが、ビデオから推し量れば、
かなり回数を重ねたでしょう。子供を保育園に預けた後などは絶好のチャンスだったでしょう。
実は明日また妻は中学生の時の同窓会へ行く、といっています。僕はどうすればいいのか判りません。
しかし、これを機に、妻をネットで公開し、スワッピング、輪姦などさせるのもいいかと思っています。


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[2073] 雅子の夫55 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/05/03(Sat) 18:55

平成15年5月3日
今日も妻は、kの元へ調教へ行ったようです。調教を受けると言うより、SEXの為なら何でもやると言う感じです。妻は、2ヶ月近く家を空けたこと意外、私の前では、何も変わっていないように振舞っています。妻が土、日出掛けていてもそれが今では、普通のことになってしまいました。今でも喫茶店の手伝いに行っていることになっています。
乳首とあそこのピアスは、一回り太いものに交換したそうです。乳首は、私から見ると痛々しく腫れたように大きくなっています。kいわく、ピアスは、雌奴隷の正装だそうです。
昨日着たメールを報告します。
「こんばんは。雅子の調教の様子を報告します。今日は、SMクラブを休ませて私に付き合わせました。SMクラブのオーナーは、いい顔しませんがあくまでも私が主人です。SMクラブは、調教の一環にしか過ぎません。本音を言うと、私もしろく時中雅子の相手は出来ませんのでその間、SMクラブに任せ雅子の性欲も満足させ、報酬も得てもらう目的があります。その報酬は、雅子のあなたに対する言い訳でもあるのです。
今日も雅子と待ち合わせして、早速ホテルへ向かいました。最近では、喜んで私の精液も飲めるようになりました。蒸れてくさいちんこも丹念に清めてくれます。雅子に私の精液を充填してタンポンを挿入して今日はお返ししました。詳しい様子は、写真で確認お願いします。
今後の調教予定も今、考えていますのでよろしくお願いします。今回の長期貸し出しは、雅子の淫乱さと従順さの調教と言う点では成功しましたが、私も自由にならないところが多く考えさせられました。また、長期、短期も含め考えています。では、また。」
家とは、違う妻が淫らに写っていました。いつもの様に若作りした格好に圧化粧でkにやられまくっています。これが本当の妻の精癖なのかもしれません。
箪笥の鍵は、恥も外聞もなく合鍵を作りました。写真で見たような洋服と下着がやはり入っていました。それと、kと妻で交わした契約書が一番下に入っていました。
いつもと変わり映えしない報告ですが、また良かったら報告します。返信下さった皆さん、お返事も出来ず申し訳ありませんでした。
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[2072] 浩 投稿者:妻をだまして 投稿日:2003/05/02(Fri) 14:45

妻は今年33歳になります。
どちらからというとおとなしいタイプの性格で、優柔不断なところがあります。

妻とのセックスは週1ペースで行っていますが、もともと早漏気味だったのが最近ペニスで妻をいかすことができなくなってきました。
別に妻はそれに対して不満とかは言わないのですが、一度隣で寝てる妻の様子が変で、こっそり薄目を開けたら、布団の中でオナニーしていました。
うつぶせになり、枕に顔を突っ伏し腰を少しだけ浮かせて・・・結構ショックでした。
それ以来私は妻が私では満足していないと思うようになると同時に、精力絶倫男に抱かれた妻を見てみたいとも思うようになりました。

ネットの掲示板で妻の相手を探すのにはさほど時間はかかりませんでした。
でも私は妻に正面きって”他の男と寝ろ”とは言えません。
所詮、私の妄想の世界のことで実行性はないと諦めかけたとき、相手の男性から提案がありました。
男性の部屋に妻と2人で遊びに来て欲しいということでした。
事前に一度2人で会い、私と男性の関係は転勤で単身赴任でこっちに住む事になった部下という設定のほか細かいことも打ち合わせしました。(彼は31歳私は37歳です。)
妻には手料理を持たせ、男性を励ましてやろうと言い連れ出しました。
妻は疑うことなく、「単身赴任だと食事あんまりよくないよね」とかいっています。

部屋につくとさっそく酒盛りが始まりました。
男性は妻にやたらと酒を勧め、元来あまり酒の強くない妻は目がトロ〜ンとしてきました。
私は男性の合図を確認すると、「ちょっとつまみを買い足してくる」といって部屋をでるフリをしました。
妻は私のことなど気にせず、男性に注がれた酒をのんで楽しそうに話しています。
玄関をあけ出るフリをして、隣の部屋のカーテンの後ろに身を隠しました。

男性は私がいなくなるのを確認すると、
「ビデオ見よう」と話し、デッキにテープを入れました。
妻は「何のビデオ」と聞いていました。
テレビ画面に映し出されたのは縛られた女性です。
股間には太いバイブは差し込まれて、猿轡をかまされた女性は声も出せずに悶えています。
妻ははしゃいでいた表情から一変して一気にこわばった顔をしています。
「奥さん、こういうの嫌い?」
というと男性は妻の後ろに座りました。ちょうど抱っこをするような感じです。
妻は画面の向こうで繰り広げられる過激なHに釘付けになっています。
数分もすると男性は妻の髪を触り始めました。
妻は嫌がる様子もなく、黙っています。
次に男性は耳、首、そしてバストを触り始めました。
この段階でも妻は全くの無抵抗で、むしろ感じているように見えました。
やがて、服の中に手は滑り込みバストを強くもみ、下半身も触り始めています。
妻は小さな声で「ダメ・・」と言っていますが抵抗する様子はありません。

妻は床に押し倒され、パンティーだけを脱がされると、
「ご主人が帰ってくる前に済まそうね」
といってろくなゼンギもしないで妻にいきなり挿入しました。
当然ゴムなしです。
それでも、妻のオマンコはすんなりと彼のペニスを受け入れました。
男性のピストンは大きく、妻を激しく突き上げています。
男性は脱がした妻のパンティーを妻の口に放り込みました。
妻はビデオの女性と同じように、うめくように喘いでいます。
男性は体位を変えながらピストンのペースを緩めません。
結婚してからはこんなに突かれるのは初めてでしょう・・・髪を振りみだし、両足は男性の腰をハサミ、動きに合わせて腰を振っています。
妻は数え切れないほどイカサレ続けています。
15分位して男性が絶頂を迎えました。
妻にはなんの断りもなく、当然のように膣内射精をしました。
妻はしばらく死んだように呆然としていましたが、やがて泣きはじめました。
男性はそんな妻を容赦なく引き寄せると、ヌラめいているペニスの掃除を口でさせ始めました。
泣きながら男にフェラチオさせられている妻のオマンコからはゆっくりと精液がタレ流れています

私は静かに玄関に戻るとわざと音を大きくして「今戻ったぞ〜」と冷静を装い部屋に入るフリをしました。
ドアを開けると男性は下の席に戻り、酒を飲んでいます。
妻はというと目はすこし充血して鼻をすすり上げていますが、気丈にも「おそかったわね」と声をかけました。
ソファーの脇には妻の脱ぎ捨てられたパンティーが丸めて寄せられていました。
部屋の中は栗の花のにおいが充満していました。



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