BBS1 2003.04 過去ログ


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[2071] 長期出張のごほうびA 投稿者:妻っ子 投稿日:2003/04/30(Wed) 23:39

なんと、妻が書斎のドアをノックしてきました。
それも、あのスケスケのブルーのベビードールを着て。
「あなた。お仕事ご苦労様でした。
お花見もできなかったでしょ。
代わりにいまからいいものお見せします。
ベットで待ってますから。」
と、言って妻は寝室へ向かった。
私も、今から何が起こるのかドキドキしながら寝室へ向かった。
寝室に入ると、既に妻は、ベットの上に仰向けに寝転んでいた。
そして、私にベット横の椅子に座るようにささやいた。
その椅子の上には、ペンライトが1本置いてあった。
私が座ると、妻は部屋の明かりを消し、寝室は真っ暗になった。
と、同時に妻の吐息が聞こえ始めた。
私は、ペンライトのスイッチを入れ、ベットの妻を照らした。
そこには、左手で自分の胸いや乳首を愛撫し、右手であそこを愛撫する妻の姿が照らし出された。
結婚して10年。こんな妻を見たのははじめてである。
私は、しばらくの間、妻の顔、胸、あそこと順番に照らして、
妻の自慰に見とれてしまっていた。
すると妻が、あえぎながら言った。
「あなた。あなたがいない間、あなたの事考えたら、こんなことするようになちゃった。
あー。だめ。あー。」
わたしは、たまらず妻に抱きつき、激しく抱いた。
昨夜よりももっと妻は感じ、私も狂ったように妻を抱いた。
そして、なんと抜かずに3回もしてしまっていた。
驚きである。

ところが、驚いた話は、このあとにあった。
ベットで妻と余韻に浸っていると、妻がこう話し始めた。
「あなた。今までの私と違ったでしょう。
実はね。あなたが出張中に、隣の奥さんと話す事があって、夫婦生活の話題になったの。
そしたら、お隣さんたら、倦怠期防止のために、媚薬を使ってるって言うのね。
奥さんは、塗り薬で、旦那さんは、飲み薬。
夜、寂しかったからその塗り薬をちょっともらってあそこに縫ってみたの。
そしたら、私朝まで一人でいちゃってたの。
だから、あなたが帰ってくる前にお隣に頼んで私も買ったてわけ。
実は、あなたにもお茶に混ぜて飲ませちゃった。
でも、よかった。
あなたとのエッチがこんなにすばらしく気持ち言いものだなんて。
これからも、時々こんな風にしましょうね。」
私は、ビックリする反面、妻が輝いて見えました。
1ヶ月という時間が、男と女をこんな風に変えてしまうとは。
まして、セックスに淡白な方であった妻が、淫乱妻に変身するとは。
40を目の前にして、盛りのついてしまった妻がいとおしい、私です。



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[2070] 妻を育てるP4:その1 投稿者:さとし 投稿日:2003/04/30(Wed) 23:15

スナックでの乱痴気騒ぎと、ラブホテルでの合宿型調教の一部始終を妻から聞き取った翌朝、リビングで向き合った妻に問いただしました。
「もし、Aさんから、またスナックへ誘われたら、出て行くのか?」と。
妻は、しばし沈黙しましたが、うつむいて答えました。
「もう、Aさんから誘われてるの」と。
「いくのか?」
「...........うん。 いつもは行かないけど。」

妻の説明では、ホテルからの帰途に車の中でバイブ責めをされながら、何度もAさんに「また、(スナックへ)来るんだよな!」と尋ねられたそうです。
初めはためらっていた妻も、最後はBさん、青木さんにひとみさんまで加わって責められた挙句、涙を流しながら「いきますぅ!!!」と約束させられたそうです。

そんな約束なんか、どうでも良いのですが、やはり「妻の身体がそれを求めている」のでしょう。

後日、青木さんと連絡を取ると、妻を説得しているシーンをビデオに撮影していなかったのは、全員参加(笑)で妻を責めていたためにビデオの撮影係がいなかったためであり、他意は無いとのことでした。
逆に、Aさんからの私への伝言として、「新しいプレーをする時は私の意向を確認することや、妊娠には気をつけること、ビデオで報告すること等の、私が提示した約束は守る。 スナックへ来るのは、手の空いた時だけで良い。 手当てと帰りのタクシー代は払う。」等の条件を提示してきました。

私は、妻が私から遠ざかっていくような感覚に悩みましたが、私では導けない快感に犯されていく妻の姿を見ることの誘惑に負け、最終的には妻をスナックへ行かせることにしました。
妻が持ち帰るビデオテープがもたらす、エロビデオとは比較にならないエクスタシーと背徳感に捉えられていたのです。

それから、私の妻は、月に2度弱くらいの割合でスナックへ出かけるようになりました。
子供を持つ主婦としての役割もありますし(この辺が「雅子」さんのように徹しきれないところでしょうか)、生理等の体調もあります。
ですから、月2度弱ぐらいが限度でした。

金曜日の夕方6時頃に家を出ては、スナックで深夜までプレーを行います。
その後は、タクシー代をもらっても、タクシーに乗ることはせず(主婦が月に2回もタクシーで深夜に帰宅することを気にしているようでした)、スナックの近隣にあるレディスサウナでひとみさん達と翌朝まで時間をつぶします。
そして、翌朝にスーパーの朝市で買物を済ませてから朝10時ごろに戻るようになりました。

希に、朝まで、Aさん達に付き合うこともあるのですが、彼らも外泊を繰り返す訳にいかないようでした。

子供には、夜遅くのコースならエクササイズも安いから、と説明してありました。
確かに、エクササイズ並みに妻は体力を消費していました。

秋も深まる頃には、スナックでの勤務も合計5回となり、妻が手土産にするビデオテープも、大分たまってきました(1回にデジタルテープ2本程度)。
Aさん達も、妻達とのプレーを色々と考えているらしく、内容は少しづつ変っていました。

まず飲み会で盛り上がると、妻達はカウンターの上に登らされ、M字開脚にさせられると、スナックの客たちに交代で剃毛されます。

子供にバレないために、デルタ部分は残りますが、割れ目のあたりから後ろの部分は、全て丁寧に剃られます。
妻は、羞恥への興奮から、ツルツルになった陰部から愛液を肛門までたらしながら身をよじります。

その後、前述した「女体変則王様ゲーム」、妻を初めに悶絶させた「交代筆責めルーレット」の他にも、「緊縛した妻達の乳首を天井から紙ヒモで吊るし、バイブ責めをして初めに紙ヒモを切った女性が負け」というものや、「4〜5人の男性に順番にフェラをさせて早く全員をヌかせる」というオーソドックスなもの(?)、「陰部に筆を咥えさせて定められた時間内に画用紙に描かれた点を一筆書きにする」というものや、「小水でロウソクを消させる」もの等でした(最後のものは、準備と後始末が大変な割に一回限りということで企画倒れ気味でした)。

妻のコスチュームも、紙の下着やビニールテープのビキニ、ニップルチェーン等‥と色々変りました。

そして、帰宅する時に、その日のプレーで経験したアクメの回数(多分概数でしょう)を、アヌスの横に小さな字でクッキリと「正」の字で書き込まれていました。
合宿調教の帰りの思い付きが、Aさんは余程気に入ったのでしょう。 
夫公認の他の女性にも書き込まれるようになったとのことでした。
プレー時間は3時間程度ですから、その間に10回以上イカされると淫裂は赤黒く腫れ、疲れきっていました。

私も、妻が翌朝の10時半頃に戻り、夜に子供が寝静まる迄の間、何とも言えないイライラとした気持ちで、妻のアヌスを確認する瞬間が来るのを待ちます。
ビッシリと書き込まれた「正」の字は、油性の細字サインペンで、何度もなぞられているらしく、2〜3日消えません。
妻がスナックから戻っても、「正」の字が消える迄の間、子供が寝静まると四つん這いにさせて妻のアヌスを確認し、「12回も他人様にイカされやがって」等と言葉責めにします。
そして、私も妻を縛り上げた上で、持ち帰ったビデオを見せ付けるのです。
妻は疲れきっているので早く休みたがりますが、私も筆を片手に妻の陰核をなぞりながら、妻のプレーの内容を詳細に白状させます。

そのときの妻の快感の内容を聞き出すのが、堪らない私の快感になっていました。

私の質問が単刀直入であればあるほど、時として妻は返答に窮します。
そんな時は、荒淫で大きく膨張するようになった(様に見える)妻の赤い真珠を、筆でゆっくりとなぞりながら、乳首を舌で転がしてやります。 
そして、アクメを迎えようとする直前まで、何度も追い上げておいて、「おあずけ」を繰り返します。 
妻が全てを白状しても、そんな状態を40分近く続けてやるのです。
妻は、羞恥と後悔の涙を、目元と下の口もとから大量に流しながら「ごめんなさい」、「ゆるしてぇ」と連呼しながら、悶絶して果てるのでした。

そして、仕上げには尻を後ろに突き出すような姿勢で立たせ、自分の両手で自分の尻の双子山をムキッとかき分けさせ、アヌスと「正」の字を晒させると、後ろからデジカメで記念撮影をしてやるのです。 
盛大に焚かれるフラッシュに、妻の羞恥は究極へと達し、ガクガクと身体を震わせながら崩れ落ちてしまうこともあります。

もちろん、妻には出来る限り後ろを振り向かせ、顔も映すようにします。
そんな、全てを捨て、屈服した姿がたまりません。

そして、そんな責めに対して、何時も新鮮な羞恥を感じてくれる妻の”素質”に感謝しています。

しかし、スナックでのプレーは激烈ながら、ある意味でワンパターンになっていきました。
私の心の中で「何かしら暗いもの」が息づいていました。
「もっと、違う妻の姿を見ていたい。 妻の本当の姿はもっと変るのでは? もっと淫乱に育つのではないのか?」との思いでした。

そんな私に、青木さんから連絡が入りました。 Aさんの伝言を伝えてきたのです。
Aさんからの伝言は、妻への新しいプレーの提案と、私の許可をもとめてきたものでした。
提案内容の過酷さを知り、私は悩みましたが、思案の末に了承しました。


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逆瀬川さんお帰りなさい。
逆瀬川さんのご生活に比べると、私共はワンパターンだと思います。

皆さんの正直なご意見をお聞かせ下さい。



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[2069] 今夜すべてのハプバーで(3) 投稿者:霧隠才蔵 投稿日:2003/04/30(Wed) 12:17

全く見ず知らずの男性に全裸のカーセックスを覗かれ、しかも蕩けきった割れ目にその男性の指を受け入れてイキまくったMEGUMI。その夜の経験を経て私は彼女をハプニングバーに連れて行くことを決意したのです。

MEGUMIにはハプニングバーについてあまり詳しく言わずに、「大人のカップルや単独男女が集まるちょっとエロティックなバー」とだけ説明しておきました。その店に入ったのは週末の金曜日。やはり二人して結構な量のお酒を飲んだあと夜の9:00過ぎでした。店内は比較的こじんまりとしており、私たちが入った時点で一組のカップルと4名の単独男性でカウンターが満席。そしてふたつあるボックス席のひとつに2人の単独男性がロックグラスを傾けているという状態でした。

私たちはマスターに案内されてひとまず単独男性たちが飲んでいるボックス席に向かい、小さなテーブルをはさんで彼らと向かい合わせるような形で座りました。最初のうちは暗くてわからなかったのですがこの男性二人組、良く見るとなんと白人。場所柄珍しいこともあってわたしとMEGUMIが片言の英語で喋りかけると彼らも退屈していたのでしょう、やはり片言の英語で自己紹介などが始まりました。

話によると二人は仕事で日本に来ているイタリア人で、セルジュ35才とその上司のロベルト46才のコンビでした。イタリアにもこのような店は結構あるそうで、彼らもやはりHPでこの店を見つけ、なにかのハプニングに遭遇できればといままで4〜5回酒を飲みがてらここに通ってきているとのことでした。ちなみにこの日のMEGUMIはノーストッキング。グレイのミニプリーツスカートにホルターネックの薄手の白のトップス。私の命令で自慢のFカップの胸は当然ノーブラで、乳首はクッキリ浮き出ており一軒目の酒場の時から既に男性たちの視線を集めています。

しかし白人、特にイタリア人やフランス人というのはなぜあのように女性の扱いがうまいのでしょうか?悪い言い方をすると「ずうすうしい(笑)」となるのかもしれません。なにしろ私がいるにもかかわらず遠慮無しにMEGUMIに対して「ビューティフル」だの「キュート」だの「ファッションセンスがいいだの」とにかく二人してホメまくりです。しかもこの二人、とくに年上のロベルトのほうはサッカー代表のトッティを温和にした雰囲気のやたらに二枚目で、キザな過剰リップサービスも厭味に聞こえないところが不思議です。

そのうちにMEGUMIがトイレに立ったので私も一緒にトイレに向かいました。
「あの二人いい感じだよね〜。楽しいし・・・」
MEGUMIがいいます。
「うん。やっぱり女性に対して積極的だし、なんかこっちが恥ずかしくなるようなことを平気でしかもスマートに言うよね」
わたしが応えるとMEGUMIもうなずきます。
「MEGUMI、お前口説かれちゃうかもよ〜。気を付けろよ」
「アハハ。大丈夫よ〜。あれってどんな女性にも言ってるんでしょ?挨拶代わりなんじゃないの?彼らにとっては」
「いやいや、わかんないよ。でもせいぜいタッチを許すくらいにしとけよ」
「アハハ。心配しないで大丈夫だって」

トイレは男女共有のものがひとつだけだったため、彼女を先に、私があとで使用することにしました。そして私がトイレから席に戻るとMEGUMIはセルジュとロベルトに挟まれる形で楽しそうに酒を飲んでいたのでした。


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[2068] 妻が2人を相手に 5 投稿者:バナナ 投稿日:2003/04/30(Wed) 01:33

 あえなく発射してしまった私はグッタリとして
妻の上から体を離し、しばらく余韻に浸っていました。
妻はぽつりと
「あなた今日は何年かぶりに良かったわよ、珍しく
固くなってたみたいだし・・・」
「あたしが他の男に抱かれるのってそんなに興奮するの?」


 私は確かにいつもより興奮していた自分に気付き、
射精後の充実感もいつもより多く、妻の言葉を否定することは
できませんでした。

−いやぁ俺も気持ちよかった。お前が黒人のデカチンを入れられて
よがってる姿を目の当たりにしたからなぁ。
俺とのエッチじゃ簡単にはイかないお前がすぐイっちゃってたろ?
ショックだったんだー。


「あらあらあなたもうフニャフニャなのー?
こんなんじゃ黒人のお兄さんにはかないっこないわよー」

 妻は黒人と比較されることで私が興奮することを
感じ取ったのか、私の射精後のチンチンを弄び、いろいろ
言葉で攻めてくるようでした。
「あなたまさかこれで終わりじゃないでしょうねぇ?
一回くらいいかせてもらわなきゃあたし眠れないよー」
「また黒人のお兄さんのところに行っちゃうよ」

 そんな言葉を口にするや否や私のMサイズのモノを
口に含み、フェラをし始めました。何時間か前に
黒人のモノを含んだ同じ口で私のモノをしゃぶりはじめました。
絶対に比較してるはずだと思えば思うほど、興奮は増していき
どうにもならないくらいに固くなります。

「あなたこれで一杯?」
「もう限界?」

−悪いか?どうせ黒人のモノよりは小さいだろうよ。


 つづく


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[2067] 私と妻の物語 No.2 投稿者:こうじ 投稿日:2003/04/29(Tue) 18:11

インターネットとの出会いは、こうした私の思いをより大きなものへと変
えていきました。

様々な掲示板から集めた無修正の写真の数々・・・。
そこでは、素人の男女が、投稿という形で、その赤裸々な姿を多くの人の
目に晒していました。

通常のアダルトビデオではわからず、これらの写真ではわかるもの。
それは、憎らしいまでの逞しい男性自身の姿です。

同じ男だというのに、どうしてここまで違うのか・・・。

その逞しいちんぽを、到底飲み込めるはずもないのに、美味しそうにむし
ゃぶりつく女性達・・・。

私は、これらの写真に、否応なく現実を見せつけられるとともに、自分の
ちんぽの情けなさを思い知らされていったのです。

そんななか、もう4〜5年くらい前になるかと思いますが、夜の営みの最中
に、妻がふとこんな言葉を漏らしました。

妻「私、もう何年もあなたのしか知らないんだよね・・・」

妻が言うには、妻は初めて男性を知って以後、ほぼ途切れることなく誰か
と交際をしてきたそうです。

その交際相手とは、当然肉体関係を持ち、短い者で半年、長い者でも1年半
くらいでしょうか・・・。
従って、このように長い期間、1本のちんぽで我慢するということは無かっ
たと言うわけです。

考えてみれば、そんな言葉を夫である私に向けて話すなんて、とんでもな
いわけですが、私は、そんな妻を咎めることもせず、以前から心の中でず
っと思ってきたことを、思い切って口に出してみることにしました。

私「それって、他の男のおちんちんを経験したいってこと?」
妻「そんな意味じゃないわよ・・・(笑)」

妻は笑いながら否定しましたが、その時、私は、妻がふと漏らした言葉の
中に、案外妻の本音が隠れているように感じました。

これこそ、私の小さなちんぽに対する妻の不満の現れではないのか。

こんな時、普通の男性であれば、そんな言葉を漏らす妻に対し、憤りを感
じるのでしょうが、私の場合は、それよりも、むしろ、自分の情けないち
んぽに対する劣等感と、そして、妻を満足させてやれないことに対する申
し訳なさを強く感じたのです。

そして、インターネットで拾ってくる画像にある逞しいちんぽと自分の情
けないちんぽを比較し、ため息をつきながら、自分自身がどんどん暗闇の
世界へと落ちていくのを感じていました。
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[2066] 私と妻の物語 No.1 投稿者:こうじ 投稿日:2003/04/29(Tue) 17:32

私36歳、妻37歳の夫婦です。

これから私と妻の長い物語をお話しする前に、まず、私のちんぽのことか
ら話さなくてはいけないと思います。

私のちんぽは小さいです。
最大勃起時で11センチ程度。直径も3センチ程度。

大きさなんて関係ないよ・・・。

そう言ってくれる女性もいますし、実際、そう思っている女性もいるかと
思います。

ただ、それで私のちんぽへのコンプレックスが消える訳でもありませんし、
実際にちんぽのサイズを気にする女性がいることも事実だと思います。

トイレで小便をする時、私は、いつも腰を便器にできる限り近づけ、左右
の男性から私のちんぽが見えないようにします。
非勃起時の私のちんぽは、ほんの親指程度しかなく、そんな情けないちん
ぽを、他の男性にみられたくないと思うからです。

それでいて、他の男性のちんぽはすごく気になります。
小便をしながら、ふと隣の男性のちんぽを覗き込むこともあります。
私と違って、堂々と便器から離れ、小便をする他の男性のちんぽの逞しさ。
そんな時、私は、惨めな思いでいっぱいになります。

そんな私のちんぽを、妻はどう思っているんだろう?

私がこのように考えるのも当たり前のことではないでしょうか。

妻は、結婚前、10数人の男性と経験があったと言っています。

普通に恋愛をしていれば、体の関係を持つのは当然であり、そうであれば
10数人という人数も、それほど多いわけではないでしょ?

そう話す妻に、ちんぽへのコンプレックスのため、数えるほどしか女性経
験のなかった私は、ただ愛想笑いをするしかありませんでした。

10数本ものちんぽを経験している妻ですから、当然、私のちんぽが小さい
ということはわかっているはずです。
そのほとんどのちんぽが、私のより大きかったでしょうし、中には、もの
すごく大きいちんぽもあったかもしれません。

以前、私は、思い切って妻に聞いてみました。

私「昔の男達に比べて、私のちんぽは小さくないか?」
私「一番大きいちんぽはどれくらいあったの?気持ちよかった?」

まだ私のちんぽへのコンプレックスに気づいていなかった妻は、あっけら
かんと答えたものです。

妻「う〜ん・・・ちょっと小さいかな・・・?」
妻「すごく大きいのもあったけど、痛いだけだったよ・・・。」

私「でも、その後いろいろ経験したし、今なら気持ちいいんじゃない?」

妻「う〜ん・・・どうかな?そうかもしれない・・・(笑)」

こんな会話の一つ一つに、私はものすごい嫉妬を感じるとともに、いつし
か、他人の大きなちんぽに貫かれ、喘ぎまくる妻の姿を想像するようにな
っていったのです。




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[2065] 長期出張のごほうび 投稿者:妻っ子 投稿日:2003/04/29(Tue) 13:55

私と妻は、もうすぐ結婚10年の30代後半のディンクス夫婦です。
私は、移転集約した某地方支店の開設サポートとして、結婚後初めての約1ヶ月長期出張にでかけ、昨日やっと帰宅したのでした。
毎日、メールのやり取りをしていたというのに、9時過ぎに帰宅し、玄関先で見た妻の顔にドキドキしてしまった。
長期出張から帰った私に妻は、お風呂を勧めてくれた。
久しぶりの我が家の風呂。とても気持ちがよいものである。
ふと、脱衣所で人の気配がしたので、声を掛けると、
「湯加減はどう?」と、いつもそんな事を聞く事のない妻がいった。
そして、なにやらごそごそしてから出て行った。
私は冗談半分で「一緒に入るか?」と声をかけた。
すると「準備があるからさきにはいったから。」という返事。
何のことやらわからないが、私は気にもせず風呂を堪能した。
風呂をでて、バスタオルを取ろうとすると、メモがあった。
”あなた おかえりなさい。寝室でまってます。”
私は、ゴクッとつばを飲み込んでしまった。
脱衣かごをよく見ると、さっきまで妻が着ていたTシャツ・ブラジャー・パンティがあるではないか。
(ブラとパンティは、下のほうに入れてあったが、明らかにさっきまでつけていたのがわかるほど、あったかかった。)

私は、高鳴る胸を抑えて、平静を装って寝室に向かった。
そして、寝室のドアをノックし、ドアを開けた。

すると、そこには、今まで見たことにない妻が私を待っていた。
この日のために買ってきたと思われる薄いブルーのベビードールを身にまとい、
同じ色のTバックパンティをはいたムチムチのお尻を
四つんばい格好で私の方に突き出しながら
自分の指で、自分の秘部をなで上げながら、
上ずった声で私にいった。
「あなたが出張にいって急にあなたが欲しくてたまらなかった。
今日は、1ヶ月分たくさんしてください。
あー もう私濡れてきちゃった。
あなた いっぱい私をいじめて....」
こんな、妻を見るのは初めてである。
結婚して以来、ほぼ毎週末にどちらからともなく体を交え、
それ以上には、まず交える事がなかった私たちであった。
確かに、私も、帰宅後の妻との一戦を期待はいたが、まさか、こんな状況が待っていたとは。
私は、ムチムチの妻のお尻にかぶりつき、なめ回した。
どうやってTバックを脱がしたかもわからないまま、
妻のものにむしゃぶりつき、妻も私にしゃぶりついていた。

そのうち、たまらなくなった妻は、
「あなた 私の中が熱くて熱くて。
 あなたのがほしくて。入れてください。」
と、初めて聞く妻の淫語に、私はすっかり興奮し、バックから入れました。
10年来味わった妻のあれと、今日のあれは、まったく別物でした。
今までにない快感の我々は、同時にいったのです。
私は、1ヶ月分を妻の中に流し込みました。

それから私は、多分夜11時頃からはじめたと思うが、
何度となく妻を抱き、妻はそのたびに声を出して感じ、
気が付くと朝5時であった。

1ヶ月も家を空けてしまったというのに、
長期出張のごほうびに、妻からこんなご褒美をもらうとは...
1ヶ月妻としないとこんなにいいセックスができるなら、
また長期出張に行きたい気もします。

いま、書斎でこのメールを打っています。
妻は、いまお風呂に入っています。
さっき脱衣所の前を通った時、あのベビードールと薄い黄色のスケスケパンティがおいてありました。
ということは、妻が書斎に誘いに来てくれるのでしょうか?
楽しみです。

おっと、妻が風呂から出たみたいです。
このあとまたいいことがあったら、またつつきをご報告します。


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[2064] 妻が2人を相手に 4 投稿者:バナナ 投稿日:2003/04/29(Tue) 01:00

 妻がベンチの上で黒人に跨り、髪を振り乱して喘ぎ、
何度かイカされる光景を呆然と見つめていました。
妻はこの後、どんな顔をして夫である私に顔向けするのだろう?
飲んでいる席を外した理由をどう説明するのだろう?

 そんなことを考えていると、妻も黒人もひとしきり
満足したようで、パンツやズボンを上げたりし始めました。
私は気付かれないようそーっと遠ざかり店の方へ戻りました。

 入り口付近で待っていると妻はうつむき加減に戻ってきました。
妻の嘘を聞きたくなかった私は、とっさに
「お前なんてことしてんだ!全部見てたんだぞ」と言いました。
妻は俯いたまま「ごめんなさい」と一言だけ言いました。

 その後すぐ店を出た私たちは、家に帰るまでほとんど口を
きかないままでした。公園で起こっていたことが何か
夢のようでもあり、妻がフロアで踊り始めてからのことを
頭の中で何度も反芻し、現実に起こったことなんだということを
自分に言い聞かせ、受け入れるよう努めました。

 家に着いてからもお互い気まずい雰囲気のまま、口を
きかずにいつものように並んで敷かれた布団に入りました。
妻はそこで初めて口を開きました。

「あなた全部見てたの?」
−あぁ全部見たよ、お前のあんな姿初めて見たよ

「どうして助けてくれなかったの?」
妻のその一言がかなり頭に来た私は

 何言ってんだお前!自分で進んで行ったんじゃないのか?
自分から喜んで腰振ってたじゃないか!何度もイカされて
そんなに気持ちよかったのか?恥を知れ!公共の場所で
デカイ声で喘ぎやがって、助けてくれなかっただ?ふざけるな!

 すると妻は逆ギレ状態で
「変態!情けないわねー自分の妻が他の男に抱かれているのを
覗いてたの?気持ち悪い!出てくる度胸がないんでしょ!
あぁそうですとも気持ちよかったわよー、あなたとのセックスの
比じゃないわ、久しぶりに女としての喜びを感じたわよ!」

 もう頭に血が上って押さえきれなくなった私は
妻の頬を初めて平手で打ち、その場で上にのしかかりました。
荒々しく妻のパジャマを剥ぎ取り、妻の胸にむしゃぶりつきました。
そして数時間前、黒人の愛撫を受け、黒人のモノがすっぽりと
入った穴を狂ったように舐め回しました。
あの光景が頭から離れない私はかつてないほど興奮し、
いきり立ったモノを一気に妻に挿入し、荒っぽく突き上げました。

 演技か本気かはわかりませんが、妻も感じているようで
激しく腰を振りながら、
「お前さっき公園で本気でイってたろ?ん?」
「そんなに気持ちよかったのか?」
「怒らないから言ってみろよ」
「黒人のアレはデカかったか?俺のと比べてどうだった?」

 妻は途切れ途切れに答えました。
「気持ちよかったわよ」
「悔しいの?」
「正直言って今まで感じたことないくらい良かったわよ」
「あなた覗いて興奮してたんでしょ?」
「私がたくましい男に抱かれてるの見て興奮してたんでしょ?」
「悪いけどあなたの倍以上はあったわ」

 −何がだ!

「太さも長さも倍!」
「悔しい?ダンスしてるときにもうあの外人勃起してたの」
「踊りながらお腹に固いものを押しつけてくるのよ」
「服の下からなのに大きさを物凄く感じるの」
「想像しただけでクラクラきちゃった」

 わたしはその段階で我慢できずに妻の中に思い切り
出してしまいました。

       つづく



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[2063] 始めての複数プレイ 投稿者:亭主 投稿日:2003/04/28(Mon) 22:45

セッティングは全てH氏にお任せしました。
約束の時間に約束の場所に着きましたが、H氏は少し遅れると連絡が入りました。
妻は緊張のためか、トイレの頻度が多くなっています。
十数分の遅れで、H氏が到着。奥様と、男性二人が一緒でした。
男性の一人のYさんの車に総勢六人が乗りこみ、いざ出発。
離れ式のモーテルに到着しましたが、どこなのか、まったくわかりません。
途中で、寿司、酒類、など買っていきましたので、まずは乾杯です。
宴もたけなわになった頃、H氏の提案で全員裸になりました。
H氏の奥様とY氏がお風呂に行きました。なにやら、あやしげな声が
聞こえてきます。H氏が、「邪魔しに行きましょう」と全員でお風呂場に。 
私は先に出て、タバコを吸っていましたが、皆、なかなか出てきません。
やっと、全員が出てきましたが、妻はなにかされたのでしょうか、顔が上気しています。
Y氏が妻をベッドに誘い、ローションをたっぷり使って、指であそこを愛撫しはじめました。 
激しい指の動きと会わせて潮を吹いています。
それを見たH氏が妻に挿入しました。
Y氏は頭にまわって、口に入れています。
H氏の奥様は、もう一人の男性と抱き合っています。
妻は二人に責められて、もう夢中のようで、私の存在を忘れているようです。
私は初対面の方々なので、遠慮もあり、ただ見ているだけです。
今度はY氏とH氏が場所を入れ替わって、Y氏は挿入しています。
妻はとどまることのない嬌声をあげてます。
見ている私はというと、嫉妬なのか、非常に不愉快な気持ちです。
Y氏が妻に中出しして終わりました。続いてH氏が挿入しています。
H氏はいかなかったようですが、妻が開放されました。
私は妻のところに行って、抱き上げましたが、ボーットしています。
やっと、立ちあがるとソファーに行き、ビールを飲みはじめました。
その、妻の隣に、H氏が座り、妻にフェラをするようしぐさをすると
なんのためらいもみせずに妻は咥えました。
私はこんな様子の妻をみるのは始めてで、目からうろこ、状態で
なにも言えず、なにもできないまま、時間が過ぎていきました。
かと言って私の車のあるところへはY氏に乗せていってもらわなければ行かれません。
妻は、もう一人の男性に挿入されています。バックが好きらしく、
バックからしているようだと思っていると、どうやらアナルにも
挿入しようとしているらしく、妻がおかしな声を出しはじめました。
ギャッっというような声でアナルにも入れられたようです。
こんなはずではなかったと、今回のことを後悔しながら、
なりゆきにまかせるしかなく、妻はと言うといやがっている様子は
ありません。
そんなこんなで、5時間が過ぎました。ようやく、お開きになる様子にホット安堵のため息です。
待ち合わせに場所まで送ってもらい、挨拶もそこそこに、車に乗りこみました。
妻は三人の男性にキスしながら、別れを惜しんでいます。
帰りは妻は寝てしまい、悶々とした思いを抱いてつらい岐路につきました。
帰宅してすぐに妻は寝てしまいました。
私はなかなか、寝つけず、妻の陰部を開いて見てみると、真っ赤に
ただれたようになっています。
思わず挿入しましたが、なんと、1分ももたずにいってしまいました。
翌朝もなんとなくしたくて、妻を揺り起こして口に射精しました。
1日中、妻の姿が思い出されて、仕事になりません。
帰宅してすぐ、妻を抱きました。抱いても抱いても、この胸のもやもやは
なくなりません。  これが複数プレイなんだなぁ〜と
やっと、その魅力というか魔力が理解できました。
きょうで二日目ですが、まだ普通に戻れません。
もう、次がしたくなっています。
妻は、「気持ちはよかったけど、それだけ」などと言っています。
女は強いなぁ〜。
終わり



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[2062] 写メール(終) 投稿者:ミユキの旦那 投稿日:2003/04/28(Mon) 13:59

部屋の中は思ったよりも広く、玄関から最初に通されたのはリビングでした。
そこに居たメンツを見て私は驚きました。
Tと一緒に飲んでいたKは予想できたとしても、私の上司のS課長までそこに居たのです。
S課長は当然ミユキのことはしっていますし、結婚する前は半年間直属の上司でした。
Tはというと部屋に入るなり服を脱ぎ始めてますし、他の2人は既に全裸でいました。
「さあ・・・脱いで」
Kは笑いながら小声で話しました。
隣の部屋からは外国のロックグループの音楽が大音量で流されています。
呆然と突っ立っている私を無視し、Tは自分が脱ぎ終わると皆を見渡し、隣の部屋とこちらを仕切っているドアをゆっくりと引きました。
音楽はさらに大きく聞こえてきて、と同時に隣の部屋の様子も見えてきました。
「ミユキ・・・!!」
私はその光景に唖然としました。

部屋には一人の男と体を黒い縄で縛られ身動きのとれない多分ミユキであるであろう女性がいました。
男性はホストにでもいそうないい男で肩にはドラゴンの刺青がありました。
ベッドに横たわっている女性を黒い縄が縛っていて、両腕は後ろにまわされ、両足は折り曲げられこれ以上開かないくらいに外側に開かれてベッドに固定されていました。
そして顔全体を黒の革で出来たマスクが多い、彼女は視界を奪われると同時に、外見からはミユキと判断できない状況でした。
口にはボールギャグがかまされ言葉にならない言葉しか聞こえてきません。

男は振り返ると
「全員そろいました?」と聞いてきました。
Tは右手でOKマークを作ると、男は妻の耳元で大きな声で言いました。
「奥さん!あんたのすきなおちんちんがたくさん来たから!いっぱい出してもらおうね!!」

私の隣ではS課長が私に小さな声で耳打ちします。
「君も来るとは思わなかったよ・・・しかしすごい女もいるもんだな」
私はなにも答えられませんでした。
「しかし、こういったら怒るかもしれないが、なんとなくミユキさんに似てないか?」
この話を聞いて他の2人がニヤニヤ笑っています。
「さ、課長・・・最初は課長からどうぞ!コイツには悪いけどどうぞ、ミユキちゃんだと思って出してやってくださいよ」
課長はTたちに促されるままにベッドの上に上がり、ミユキの両足を掴み膣口にペニスをあてがいまさに挿入しようとしています。
男はボールギャグを外し、BGMを消すとベッドサイドから離れました。
「せっかくの奥さんの美声を皆に聞いてもらわないとね」
「あああああ・・・・」
甲高い私達のセックスでは聞く事の出来ない大きな声が聞こえてきました。
課長が一気にペニスをぶち込んでいました。
いきなりのハイペースで妻のオマンコが壊れれるのではというくらい乱暴なものでした。
パン・パン・パン
肉と肉がぶつかる音とグチャグチャと妻の愛液が吐き出される音がいやらしいくらいに聞こえてきます。
(ミユキが犯されているのか・・・助けないと・・・助けないと)
私は必死に妻の元に駆け寄ろうとしましたが、一歩が出ず、その場に固まっていました。
「いい・・・すごい気持ちいい・・・」
妻の肌は紅潮し、乳首がいやらしく勃起しています。
「おお〜すごいぞ、この奥さん。すごい締め付けだ・・・」
課長は顔を真っ赤にし、ガンガンオマンコにペニスを突き刺しています。
「あああ・・・もっと・・・・」
「う、いかん・・・でそうだ」
「もっと・・もっとついて」
あれだけ激しく動いていた課長が急に動きを止め、ペニスをさらに奥に届くようなしぐさを繰り返している。
「ほら・・・たくさん出してやったぞ・・」
課長はペニスをすぐには抜かず、完全に出し切ってから引き抜くと、妻の口元に持っていく萎えたペニスを妻の口で掃除をさせ始めました。
「いや〜、久しぶりに生でさせてもらったよ」
間髪おかずに今度はKが妻の覆いかぶさりピストンを始めました。
妻は喘ぎっぱなしです。
Kが中出しすると今度はTが、最後はこの部屋の男性がと4人連続で妻をなぶりものにしています。
妻は最後の男性とのセックスで失神したらしく、シーツは愛液なのか失禁なのか妻の腰のあたり一面ぬれています。

「あれ、気絶しちゃったのかな?」
男性は妻の顔を2・3回叩き、正気に戻らないのをみて
「あと一人まだいるんだけど、少し休憩してからにしますか」と話した。
タバコに火をつけて男は携帯で妻の様子を盛んに撮っています。
私は思い切ってこの男に話をしました。
「あの・・・この女性はどうやって知り合ったのですか?」
「ああ、ある人からメルアド教えてもらって、メルナンですかね」
「ナンパって、すぐに、その関係は・・」
「関係?ああ、メールしてすぐエロメール送ってくるし、会ったらその日に即マンですよ」
「欲求不満なんですかね・・・盛りの付いたメス豚ですよ」
私は失望感と絶望感でいっぱいになりました。
結局この日私は何もしないで家に帰りました。
妻は夜11時頃帰宅し、何もなかったかのように振舞っています。

この後も妻とT達とのプレイは続いているようで、プレイの前には必ず写真がメールで送られてきています。
私は離婚を切り出そうと思っています。
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[2061] 写メール2 投稿者:ミユキの旦那 投稿日:2003/04/28(Mon) 09:50

パソコンが立ち上がるとミユキというフォルダが2つ入っていました。
私は動揺する気持ちを抑え、その1つをクリックしました。
そこには50枚にもわたる写真が保存されていました。
最初の方は、どこかの喫茶店でおいしそうにパフェをほおばる妻の姿や、どこかの洋服やでドレスを体にあてがいはしゃいでいる妻の姿がありました。
その笑顔は結婚前によく私に見せたあの笑顔でした。
(いったい、どこのどいつにこんな顔を見せているんだ・・・)
十枚ほど写真をみると今度はどこかのホテルの一室に移動したようで、妻の顔からは笑顔が消え明らかに緊張している様子が見て取れます。
おそるおそる次を見ると妻が1枚1枚洋服を脱いでいく様子が映し出され、ブラジャーをとったところで今度は写真を撮っている男のペニスを口いっぱいにほおばる妻の顔が写されていました。
その後はすべてフェラチオしている妻の写真で最後の1枚は口からいやらしく精液をたらしているところでした。
普段のセックスでは極端にフェラチオをいやがり、ましてや一度も私の精液を口に含んだ事のない妻がこうして私の知らないところで、しかも他人の精子を口に受け止めている・・・私はどっちが本当のミユキなのかわからなくなってきました。

もう1つのフォルダの写真を見ると、今度は背景に見慣れた風景が写っています。
(これは・・・)
妻が玄関前でスカートの裾をたくしあげ、そこには妻の薄い陰毛が見え、股間の隙間から先ほど見た黒いバイブの根元が少し見え隠れしていました。
(うちの玄関じゃないのか・・・)
2枚目を見ると見慣れたリビングで妻が足をM字に広げくわえ込んだバイブをこちらに見せ付けています。
それ以降も我家のいたるところで妻はその痴態をカメラにおさめられ、最後は私達の寝室に移動して全裸になっていました。
ここで写真は終わっています。

ミユキ・・・
私は写真の中味を確認すると急いで先ほどTが指定したマンションの部屋に向かいました。
写真の中には妻と男性のセックスしている描写はなく、私はこの期に及んでもまだ妻の潔白を信じていました。(ミユキはきっと脅されて撮られたんだ。それにセックスだって拒んだに違いない)
しかし部屋に着くと私の淡い期待はもろくも崩されるのでした。

部屋の前に到着するとTが出迎えてくれました。
「おい!T・・・さっきのどういうことだよ!!」
私はあたりを気にせず大声で掴みかかりました。
「おいおい・・そんなに大声だすなよ」
「部屋の中にミユキちゃんいるけど・・・」
私はその言葉を聞き部屋に入ろうとしましたがTが私を制し言葉を続けます。
「お前本当にミユキちゃん、みたくないか?」
その言葉は私の心の中を見透かすような言葉でした。
「いつも俺達の前であんな良妻を演じているメグミちゃんの本当の姿だよ」
「そ・・・それは」
「あんまりお前を責めるつもりはないから、要点だけ言うぞ」
Tは私の両肩に手を置いて次のことを約束させました。
部屋に入ったらお互いの名前を呼び合わない、もしこれ以上見たくないと思ったら妻をこの部屋から連れ出していい・・この2つだった。
「ああ、約束するよ」
「よし、じゃあはいろうか」
私は意をけっして部屋の中に入りました。


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[2060] 妻が2人を相手に 3 投稿者:バナナ 投稿日:2003/04/28(Mon) 01:03

 後ろから入れられ、前ではフェラをさせられ、
典型的な3P状態に突入した妻は、恐らくは太さも長さも
私の比ではないチョコバナナのようなモノを同時に2本も
味わい、快感に酔いしれる頭の片隅で私のモノと黒人の
モノを比較していることでしょう。
私は自分のチンポに対する劣等感をその時初めて強烈に
感じました。

 私とのセックスではほんの5分でイクなんてことは
考えられないことで、頭が狂いそうなほどの嫉妬と興奮を
同時に感じ、そのころには不思議なことに。もうどうにでもなれ、
最後まで見届けてやる、という気持ちになっていました。


 後ろからストロークの長いピストン運動で責め立てられ
前からは黒光りしてるであろうモノを口一杯に頬張り、
妻はその時最高にエロティックでした。
後ろから突いていた男がわりと早く2度目の射精をしてしまうと
妻はフェラをさせていた男に自分から近づき、ベンチに
座らせた状態でその男の股間に自ら跨っていきました。
すっぽりと奥まで収まると、妻は自分から積極的に
腰を振り初めました。


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[2059] その後の妻のヌードモデル体験その6 投稿者:裕一 投稿日:2003/04/28(Mon) 00:37

暖かくなったり、寒くなったり、体調を崩しやすい、気候が続いていますが、早く洋子がヌードになり易い季節が来るのを待っています。(へんな言い方ですが、今年は屋外にも挑戦しようかと思っていますので)
この間のご夫婦の奥さんから再び依頼があり、平日という事もあったので、妻一人で行ってきました。奥さんは、モデルを捜していたのですが、やはりヌードと言う事もあってそういう事務所以外に頼める手段が無かったため、こうして、個人的に依頼できるのがありがたいと言っていました。
今回は公民館の様な場所でしたが、幸いな事にその日は暖かく、裸になってもその部屋にいる限りは寒くなかったとのことでした。メンバーは、その奥さんと同じような年頃の中年女性が多く、次に数人の男性がいたらしく、男性たちはヌードが初めてという方もいた様で、ポーズ中など洋子と視線が合うと、向こうの方があわてて視線をそらす様にしていたらしく、妻はそのような様子を見ておかしかったそうです。休憩中に、奥さん達と話しているガウンを羽織っただけでいるその洋子の姿を、熱心に見ていたそうです。
そうやって依頼を受けていると、妻としても期待に答えようと考えているみたいです。その日、夕食を食べながら、洋子からその報告聞いていました。やはり、素人と言う事をあり、(以前はそういう方面とは遠い生活をしていましたので)ポーズについて聞かれました。慣れたモデルさんともなると、ちゃんとしたポーズを自らとれる様になっているとのことですが、妻はその日も書き手の方の要求に答える形でポーズをとっていたそうです。
以前から洋子に相談を受けていた私は、インターネット等からヌード画像のポーズ集を探し出したりしていました。ヌード写真が載っている雑誌を買ってきては、勉強と言いながら見たりしていました。そんな中で、日本人と外人(特に欧米)とでは、アンダーヘヤーの量が違い、全く無いものが多いのに気がつきました。おそらく何もしなかったらわれわれとそんなに変わらないと思うので、やっぱり手入れをしているんでしょうね。
そんな写真を見たその夜、いつもより長風呂をした洋子が、私がいるリビングにバスタオルを巻いたまま出てきました。なんとなく、私達夫婦の間では、バスタオルの時は、その後SEXという合図になっているため、髪を束ねたまま石鹸の香りを漂わせている妻の肩を抱き寄せようとすると、私の手をするりとかわしました。
「ん?、どうしたの?」
「うふふ、ねぇー、驚かないで」
「なに?」と私が言うと、モデルの時の様に、後ろを向くと洋子は巻き付けていたバスタオルを、足元に落としました。
そして、いつもの様に私の方を向き直しました。
「あっ」とその妻の姿を見ると声を上げてしまいました。
その洋子の女性部分を隠していた黒い衣装の面積が、今までの大きさから、その名残の様な極小のものに変わっていました。もう、足を広げなくても、立っているだけで妻自身の一部が見えます。それは、私の物を包み込み、出入りするたびに絡みつく下の唇でした。
「どう?」
「うっ・・うん・・凄いね・・えっと、」
「どうしてって言いたいんでしょ?」
「うん・・そうそう」
「私もどうしてかわからない・・でも、あーいうのを見て、冒険してみようかなって・・あなた嫌い?」
「い・・いや・・はっきり言って、エロいよ、すごく」
「いやーねー・・でも、うれしいわ。ほんとは、全部って思ったんだけど、さすがにそこまではできなくて、」
「うんうん、えっと、よく見せてよ」
「うふふ・・」と、言いながら、洋子は、片足を椅子に乗せると中心部が見える様にしました。
「へぇー、こっちもきれいになっている」表面もそうですが、以前挑戦したが、怖くなって止めてしまったその女性の中心部分もきれいになり、肌の色と違う妻の女の色がきれいに見えました。
「そうよ、結構大変だったのよ、左右の形がなかなか揃わなくて、そうしたら段々小さくなってしまって、鏡を見ながら、やっていたんだけど、途中から寒くなって」
片足を椅子に乗せている洋子のその部分を私は、指で広げていました。すると、段々しゃべる声が小さくなっていきました。その奥からお湯と違うぬるぬるした液体が湧き出てきた様で、親指と人指し指を広げるとその間にねばねばした糸をひきました。
もちろん、それからは洋子のその部分に口をつけ、そして最後までいきました。SEX中、挿入し、その感触を確かめるべく、こすりつけると今までは自分の陰毛と妻の陰毛が絡み合っていたのが、妻のその股間の感触が直に伝わってくる感じがし、何度も射精しそうになりました。洋子は私にも同じ様にしたらと言いますが、ゴルフなどで他人と風呂に入る機会が多い私は、いまだに踏み切れません。
お互いに確かめあったあと、妻に言いました。
「ねぇー、また、この間の様にモデルの依頼を受けたらどうするの?」
「そーねぇー、変かしら」
「この間の人達も、また、お願いしますって言われたんだよね。前の洋子の裸を知っているし、驚いちゃうかも」
「それは、考えなかったわ。また生えてくるまで、休業しようかしら」と言いましたが、妻のエロチックなこの姿を誰にも知られずに元に戻ってしまうのは惜しくなり、
「でもさ、どう思うか聞いてみたら」
「そーねぇー、いいけど、あの奥さんにいきなり聞くとなんて思うか、それになんて聞いたらいいの?」
「うーん、そうだ、そう言えば、最近は写真の方はどうなの?」
「M子さんが活躍しているみたいで、あまり、お呼びが掛からないわね」
そうです、暖かくなってから、泊まりで撮影会の予定なので、しばらくみんなの目から洋子を遠ざけておこうと田中さんや写真館のオーナーが計画していたのでした。
「そうだ、田中さんに聞いてみたら」と私が言うと、
「えっ、いいの?」一瞬洋子の目がキラッと光った様に感じました。そして明るい、表情になると続いて
「じゃー明日にでもちょっと聞いて見るね。」
「うん、そうしたらいいよ」
「でも、あなた、もし、田中さんが見たいって言ったら、どうする?」
「そうだな、たしかに、言葉では、言いにくいかな、まるっきり無いわけではないし、」
「そうでしょ」
「まぁー、洋子に任せるよ。」と言うと、妻のその部分に手を当てると、出したばかりの私の体液が、白く垂れてきていました。(少し前に、洋子には、避妊処理をしていますので、安心して中出しをしています。)
翌日、会社にいると、3時も回った頃、これから出かけますので、夕食を済ませておいてくれと携帯にメールが入っていました。しばらくしてから帰ると、妻はいませんでした。夜、8時も回った頃、妻が帰ってきました。
帰った洋子のコートを脱いだその姿は、モデルとして出かける時と違ってジーンズにTシャツのラフな格好でした。
「あれ、俺、てっきり、田中さんの所に行ったのかと思ったよ」
「えっ、そうよ、夕食もごちそうになってきたのよ」
「なんだ、そんな格好はしていたから、てっきり、ヌードになってきていないと思ってさ」
「えっ、うん、なったわよ」
「なった、やっぱり」
「私も、最初は、そんなつもりが無かったんで、それに、恥ずかしかったし、」
電車に乗り、繁華街まで出た妻は、田中さんと夕方から待ち合わせ、相談したそうです。やっぱり、その姿を見ないと、と言う事になり、洋子は、そのままファッションホテルにチェックインし、田中さんにその裸体を見せたそうです。
田中さんは、新たなその妻の姿に感激したそうで、これなら、充分に通じるし、その姿は別に構わないのではと、言われたそうです。
「そう、じゃー、これまでの様に依頼が来たら、続けたらいいよ」
「うん、そうね」
「それでさ、田中さんは、洋子とは、それで終わったの?」と聞くと
「えっ、あの、私の姿を撮っておきたいって言って、使い捨てのカメラを買ってきて、臨時撮影会を」
田中さんは、新たな妻のその姿をフィルムに残したそうです。さらに
「抱かれなかったの?」
「田中さん・・我慢していたみたいで、ズボンの上からも判るぐらいだったの・・それで、」
結局、洋子は田中さんにその体のすみずみを知ってもらうことになりました。久々に妻は、私と違った田中さんの老練なテクニックに、何度も上り詰めたようです。私としても少し焼けるのですが、年は親子ほども違い、洋子はいろいろなSEXの手ほどきを受けます。そのテクを逆に私の時に使ってくれ、私を気持ち良くさせてくれます。
そして、最後にコンドームをつけようとした田中さんに、避妊処理をしている事を言うと、田中さんは、何度も大丈夫かと言いながら、最後には、その体液を妻の奥深くに放出していました。すでにここでは洗い流されていて、その名残は微塵にも感じられませんが、妻の満足げな表情から、満ち足りたSEXであった様です。
私にしろ、田中さんにしろ、洋子は、その男達の印を自分の体に受けると言う行為、そしてその瞬間に妻の中が、その男達の暖かい液体で満たされるのを感じると、興奮し満足しているみたいです。もちろん病気は怖いのですが、田中さんにはそう言う事はないと信じているからです。後日、聞くと、今までの洋子の男性経験上、直接それを自分の奥に受け取るのは私以外に先日の田中さんだけだったそうです。
満たされたSEXで満足した洋子は、疲れてすぐに寝てしまいました。そんな妻の寝顔を見ながら、計画中の泊まりの撮影会が楽しみになってきました。男女のダブルポーズ(もちろん女のモデルは洋子です)は、絶対にやってもらいたいと思い、その際の行為についてあれこれ思いを巡らせながら寝てしまいました。



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[2058] 妻が2人を相手に 2 投稿者:バナナ 投稿日:2003/04/27(Sun) 00:35

 目の前の暗闇で立ったままの状態でハメられているのが
自分の妻だと判っても、なぜか何もできないままただただ
呆然と見つめているだけでした。むしろこれまでにない
興奮を覚え、股間をカチカチにしていました。

 聞き慣れた喘ぎ声が徐々に高まっていっているのが
わかりました。妻の白く細く長い左の脚を男は腰のあたりまで
抱え上げて下から激しく獰猛に突き上げていきました。
地面についているはずの右足も男の執拗な突き上げに
何度も宙に浮く有様で、荒くなる息づかいが更に興奮を
誘っていきました。

 その時公園の脇をクルマが通り過ぎ、そのヘッドライトで
少しの間、私の見ている位置から妻と男の姿がはっきりと
見えました。うすうすわかっていましたが、やはり妻の相手は
黒人でした。AVで見たチョコバナナのような長くて太いモノを
今妻が目の前で入れられていると思うと私は我慢ができなくなり
ついに自分のチンポを握り上下に動かしていました。

 妻はもう自分がどこで何をしているのかわからない風で
髪の毛を振り乱すように大きな声を上げ、黒人の首に
腕を巻き付け、「あうっすんごい、ん〜イイ!」などと
私も聞いたことないような声を上げ、ひときわ大きな声を
出すとついにイカされてしまったようです。
ほぼ時を同じくして黒人もうめき声をあげ果てたようでした。


 私とのセックスでは長時間の愛撫と更に長い時間の
ピストン運動を重ねないとイカない妻が、時間にして
およそ5分くらいだったでしょうか?いとも簡単に
イカされる姿を目の当たりにし、どんなに大きなモノだったのか、
どんなに気持ちよかったのか、考えるだけで私は狂ったように
興奮し、声を殺して発射しました。


 間もなく、まだグッタリとしている妻を今度は先に
妻のフェラでイったはずのもう一人が後ろから妻のお尻を
がっちり支え、バックで挿入しました。妻はまたうめき声を
あげ、パチパチと大きな音を立てながら後ろから
突かれはじめました。つい先程イったはずのもう一人は
妻の前に仁王立ちになり、まだ出したばかりのチンポを
舐めるよう促しました。

        つづく



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[2057] 公認の浮気妻 投稿者:妻工房 投稿日:2003/04/26(Sat) 15:18

38歳になる美人妻子供にも手が離れ一息

私も元気なのですがどうも妻には他人様のよう刺激はありません
変態も面倒なので、妻を男の性波に泳がせています。

先日
彼が複数で妻を責めたいと妻も1度「経験してもいいよと」
パンティに白濁を一杯つけて帰ってきました
昨日が実行日ICテープを持たせて

彼は人のいいチンピラ君なんですよ、はすっぱですから
私も金融(悪徳ではありません)業者、けっこう顔はそれなり
妻は時々はすっぱとSEXをそれだけはかなりの能力とかで人妻
専門でナンパしていると、時々報告にハスッパが来ます妻のおまんこは特別と そう1000人に一人イソギンチャクですから一緒に

今は重荷(笑い)子供も3人濃厚SEXはいりませんね、
こんな商売ですから、人妻さんならいつでもころがせられますね
でもしませんよ商売になりませんからね週刊誌は嘘だらけ働かせたのがよいのです。

今日昼前に帰宅です、妻がそばにきてVサイン「すごかったよ」
昨日は新宿の居酒屋へ行って2人で飲んでたら土建やのたくましき連中と意気投合になり2軒はしごをしその中の一人が大久保のマンションに皆二十代前半の独身で目がぎらぎら

はすっぱ君は帰して、部屋で飲みなおしになったそです
一人が家内へ「奥さんヤラしてよと」「いいよ」「ほんとかよ」
どうせ満足するまでは帰してくれないくせに

「一人が飛び掛り」2人が両手もう2人が両足を持ち
「覚悟はしていたけれど酔っているから」怖かったと「家内もねえ 抱かれてもいいから布団ー!」

手早く素っ裸にされて交代で陰部へクリニングス割れ目の下
から上へ繰り返され身体がしびれてすぐに入れられてしまい

「奥さん奥さんと何回も」なんせ交互に朝も食事後もまたされ
 妻は精子の臭いもプンプン、風呂に入りなよとサウナへい
 きました、今は応接ソファーで熟睡中です。
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[2056] 写メール 投稿者:ミユキの旦那 投稿日:2003/04/26(Sat) 14:04

あまり思い出したくない嫌な思い出ですが、同時にものすごく興奮する自分がそこにいました。
気持ちの整理も付いてきたのでお話します。

私は結婚5年目の35歳です。
ある日同僚数人と飲んでいるときお互いの妻の話題になりました。
内容はとてもくだらなく、週何回セックスするとか、結婚する前の男性経験の数などでした。
妻は29歳で私とは職場結婚、当然みんなとも顔見知りです。
皆互いの妻の男性遍歴を話し始めましたが、私の番になり、「特に聞いた事がないから知らないぞ」と答えました。
同僚たちはこれで納得しませんでした。
「なんだよ、俺達のカミさんに恥じかかせて、お前はそうやって気取っているのか?」
などと絡み始める始末です。
皆酒が入っているせいか、普段はどうでもいいようなことに突っかかってきます。
最後には私が妻と結婚したのが悪いと言い出す奴もいました。

「じゃあ・・こうしないか?」
くどく絡んでくるもう一人の同僚を制してTがこう切り出しました。
「な・・なんだよ」
「ミユキちゃん携帯持っているか?」
元同僚だった妻を皆名前で呼び捨てにします。
「ああ、もっているけど」
「それは・・あれか?その・・カメラ付きか?」
妻が持っている携帯は古い型のもので今のカメラ付き携帯ではありません。
「いいや、普通のやつ」
「じゃあ、お前、ミユキちゃんにカメラ付き携帯を買え!」
「え?」
「え?じゃないだろう〜。とりあえず買え」
「買ってもいいけど、それと今の話と何の関係があるんだよ?」
Tは声を低くすると、悪い相談をするときみたいに小さな声でささやき始めました。
内容はこうです。
私が妻にカメラ付き携帯を買い、メールアドレスを同僚に教え、同僚が第三者を装いメール交換をする。
そして、Hメールに反応しなかったり、H写真を送ってこなかったら私の話を信用するというものでした。

私はどうしたものかこのときTのこの馬鹿げた提案を受入れてしまいました。
私の中に実際、妻はそういう状況になったらどういう行動を起こすのか多少の興味もありましたし、妻に限ってHメールの誘いに乗るような軽い女ではないと思っていました。
週末にには携帯を買い、
「お前の携帯、だいぶ古いだろう・・これ使えよ」といい、新しい携帯を渡しました。
案の定、妻は新しい機械設定はまるでわからず、私にメール等の設定を全て頼んできました。

同僚には、妻の新しいメアドを教えました。
「お〜お前もノリノリだな!」
Tはうれしそうに登録しています。
「ノリノリって、大体おかしいって・・いきなり知らないやつからメールくるんだぜ、普通は削除するだろう」
「ま、普通はな・・・」
「普通って・・うちのミユキは普通じゃないっていうのか?」
「まあまあ、そんなに熱くなるなって。ミユキちゃんみたいな普通のおとなしい感じの人妻ほど、引っかかるんだって」
登録を終え、携帯をポケットにしまうと
「んじゃ、営業行って来るわ・・・結果は逐一教えるから心配するな」
と部屋を出て行きました。

それから数週間、妻にもTにも特に変った様子もなく、私もどうせ失敗したんだろう・・くらいに思い特に気にならなくなってきました。
1ヶ月半くらいたった時、自宅にいる私にメールが着信しました。
私にメールが来る事自体が珍しく、私はこのときもしかして・・・と思い、いそいで携帯を見ました。
妻は今日同窓会があって午後から家を空けています。
写メールには女性のセルフ撮り写真が写っていました。
顔は見切れていて、足をM字に開き自らオマンコの小陰唇を2本の指で広げ、ピンクの内部を晒している写真です。
(ま、まさか・・・これはミユキ?)
体つき、写真の背景、どこをとってもこの被写体は妻であると確信させるには十分すぎるものでした。
呆然としている私をこちらの世界に戻すかのように携帯の着信音が鳴りました。
「・・はい・・○○です・・・」
「お〜大丈夫か?」
電話の向こうではTのほかに数名の男たちがケタケタと笑い声を上げているのが聞こえます。
「T・・・この写真って・・・」私はこういうのがやっとでした。
「写真ね。俺達の勝ちだな、この勝負」
「勝ちって・・・」
「ミユキちゃん、すごく簡単に落ちるんだもん・・ちょっと拍子抜け」
「この他にまだ写真はあるのか?」
私は妻に対する怒りとTたちに対する怒りで眩暈にもにた感じになりました。
「写真、たくさんあるよ〜。プリントアウトしてるけど見に来る?」
「ああ・・・お前」私の言葉を遮るようにTが話し始めました。
「ミユキちゃんのクローゼットの下着入れの奥見てみな」
私は言われるがまま、寝室にあるクローゼットの下着入れの奥を見ました。
そこには黒くて太いバイブと数枚のCDROMが入っていました。
「これは・・・?」
ギャハハハ・・・電話口の向こうで又男たちの笑い声が聞こえます。
「ま、そういうことだ、ROM見てからこいよ!場所は○○○の205号室な」
それだけいうと携帯は一方定期に切られました。

私は呆然とその場に立ち尽くし、しばらく動く事が出来ませんでした。
嫌な予感はしたのですが、CDROMを手に取るとパソコンの電源をいれROMをセットしました。


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[2055] 妻が2人を相手に・・・1 投稿者:バナナ 投稿日:2003/04/26(Sat) 02:17

 私は34歳、妻は36歳で身長170pのすらりとした
モデル体型。自分の妻ながら30半ばにしてますます
妖艶さが出てきたなぁ、と未だにナンパされる我が妻を
誇らしく思います。

 妻とは学生の頃からの飲み仲間で、お互い30を
越えた頃、何となく自然と・・・という感じで結婚に踏み切りました。
それ以来、2人の子供にも恵まれ、何不自由ない幸せな生活を
続けているつもりでいました。
ただそんな日々の生活に妻は不満を抱いていたのかもしれません。

 たまには子供達を爺さん婆さんに預けて、昔のように2人で
飲みにでも出掛けるか、とかなり久しぶりに2人で夜の街に
繰り出しました。洒落た居酒屋のようなところで呑み始め、
行き付けのバーにも立ち寄り、妻は久しぶりに子供の世話から
解放されたためか、イイ勢いで飲んで結構酔っているようでした。

 もう一軒だけ行こう、という妻の言葉に、たまにしか
出られないし、とことん今夜は妻に付き合ってやろうと思い、
3軒目は横浜の桜木町にある外人さんが多く集まる店に
行きました。学生の頃に妻とも良く行った店で、懐かしくて
足を向けてみました。当時と変わらず客のほとんどは
外人さんで、昔と変わったのはバーというよりも、最近流行りの
クラブのように音楽に合わせて踊るタイプの店に変わっていました。

 妻は酔いも手伝って、私に踊ろうと執拗に言ってきましたが
なんだか気恥ずかしかった私は妻の言葉には乗らずに、
一人で踊ってこいよ、などと言ってしまいました。
不満そうでしたが、妻は久しぶりの夜を思い切り楽しむように
フロアの中央でリズムに合わせて体を揺らしていました。

 私はそんな光景を遠くから見守っていました。
しばらくしてふと気が付くと妻は数人の黒人と楽しそうに
話しながら踊っていました。曲調がしっとりとしたバラードに
変わると妻はその中の一人の黒人の腰に手を回すようにして
踊り始めました。「おいおい」という気持ちで見ていましたが
妻がこちらを向いて目で合図を送っていたので、そのうち戻って
来るだろう、と少し安心して私も待つことにしました。

 しかし黒人はだんだん妻と体を密着させ、妻の形のいいお尻を
撫でるように手を回し、腰を妻の腹部に押しつけるような体勢に
なっていきました。耳元で何かを囁いているようにも見えました。
何度か携帯が鳴って話をしたりしているうちに、妻の姿を
見失ってしまいました。私も酔っていたせいもあって、
一緒にいた黒人が一人になって飲んでいた(ように見えた)し、
トイレにでも行ったんだろうとしばらく待つことにしました。

 しばらくしても妻が戻って来ません。10分ほど経った頃
でしょうか、心配になってやっと重い腰を上げてフロアを見渡し
いないことを確かめるとトイレに行きました。トイレにもいないので
イヤな予感がして外に飛び出しました。すぐ隣の公園に入り
ウロウロ探しているとベンチに人影がありました。息を殺して
目を凝らしてみると、座っている男の股間に顔を埋める
女の姿が目に入りました。それが妻だという確信が持てず
じっとしているだけで何も行動を起こせずにいました。

 正面に回りできる限り近づくとベンチに座った男は
前にひざまづいた女にフェラをさせていました。その女の
後ろにはもう一人の男がいて女のズボンを下げて後ろから
愛撫をしていました。何しろ暗くて顔までは判別がつきません。
覗きをしているような状態で私は目の前の光景に興奮すら覚えて
股間を一人熱くしていました。

 しばらくすると男はうめき声をあげて女の口の中に
イった様子でした。オオ〜イェ〜などと聞こえたので
男は外人だと思いました。後ろから愛撫をしていた男が
女を立たせると、脇に立っている桜の木に女の背中を押しつけ
片足を大きくあげたかと思うとゆっくりと腰を動かしはじめました。
女はたまらず声を上げました。

 そこで確信しました。その女は妻だったのです。
長年聞き続けている妻の喘ぎ声です。間違うはずはありません。


            つづく


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[2054] 管理人さんごめん 投稿者:悦 投稿日:2003/04/25(Fri) 13:48

私が書いた人探しは、本当に探すつもりじゃないですからね〜
あくまでも、そこから妄想を膨らまそうという意味です。
妻の浮気の可能性・・・
あるのか、ないのか微妙な時期が一番、楽しめる時期なのかも



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[2053] いつのまに 投稿者:龍 投稿日:2003/04/25(Fri) 08:03

妻のpcの履歴に、このhpをみつけました。フリーのメールアドレスからは、知りあった男たちとの淫らな関係がうかがえます。 
いつの間に、こんな遊びを覚えていたのでしょう。
妻は、私が初めての男でした。結婚から15年、二人の関係は変わらないものだと信じていました。多少の女遊びも、妻は男の甲斐性と許してくれ、私の全てを受け入れてくれていたことに甘えすぎていたのでしょうか。妻はここのチャットで知りあった男性と、関係を結んだようです。私と妻は、年に一度ぐらいしかセックスをしないほとんどセックスレスの夫婦ですが、妻は最近肌も輝き、美しくなっています。セックスで満たされている艶っぽい女性になっています。どこかの男から、潤いをもらっているとしか思えない。
妻は、私以外のどんな男と、どんな風に交わり、感じ、そして悶えて乱れるのでしょう。
ここで知りあった「夫としか経験がない」という女性と、関係を結んだ人はいませんか?妻はどんな風に、あなたと知り合い、そして、体を許したのか、想像するとたまりません。



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[2052] 今夜すべてのハプバーで(2) 投稿者:霧隠才蔵 投稿日:2003/04/24(Thu) 16:59

最初は遠慮がちに遠巻きに覗いていた彼でしたが、MEGUMIに男根を舐めさせながら私がそっと手招きすると、私たちから約2m程の距離に近づいてきて熱心に彼女のフェラを見入っています。MEGUMIも自分のこのような恥ずかしい姿を赤の他人に見られる初めての興奮で、彼のほうをチラチラ見ながらもいつもにも増して凄まじい勢いで舌を頭を指を運動させています。

MEGUMIに負けず興奮の極みにあった私は彼女のワンピース(ファスナーで前が全開できるタイプ)を脱がし、横紐のショーツを剥ぎ取って全裸にすると、すぐ横に停めてあった車の前部座席に乗り込みました。運転席に彼女同様スッパになった私が座り、助手席に同じくスッパになった彼女が窓側に尻を向けるように四つん這いになって、引き続き私の男根をしゃぶり続けます。

覗きの彼はそのうちやはりそっと車に近づいてきて最初右側の窓の外からMEGUMIのフェラを見ていましたがそのうちに左側のほうに回り、窓の内側すぐ目の前に高く掲げられたMEGUMIの尻と蕩け切った割れ目を食い入るように見てます。ここで私は彼にもっとしっかり覗いてもらおうと思い切って助手席側の窓を開けることにしたのです。「ウィ〜〜〜ン」という音とともに助手席の窓が全開になりました。MEGUMIが少しでも抗議の声を上げれば止めようと思いましたが、彼女は全く意に介することなくフェラを続けています。

彼の目の前には全く無防備な形となったMEGUMIの尻が。。。。彼は少し照れたような表情を浮かべながら一瞬私を見ましたが、私がOKサインを出すと、直接手を伸ばしてMEGUMIの割れ目を触りはじめます。
「あぁ〜ん。。。ふぅ〜ん・・・・」
この時までMEGUMIは私が手を伸ばしているものだとばかり思っていたようです。
「ほら、、彼が触ってくれてるよ」
私がそういうと、フェラしていた顔を上げ、後ろを振り向いた彼女が
「あぁ〜〜〜ん、、ほんとに触られてるぅ〜〜〜。。いやぁ〜〜〜ん。。。。気持ちいいよぉ。。。」
と歓喜の声を上げたのです。そのあとMEGUMIは口の中に私の濃い精液を受け止め、女陰で散々彼の指を受け入れて尻を激しく振り立てながら何度も何度も絶頂に達したのでした。

この夜はここまでで終わったのですが、この出来事は私に大きな決意をさせるのに充分でした。
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[2051] 原点に戻って・・・ 投稿者:悦 投稿日:2003/04/24(Thu) 08:55

妻と他人とのsexを見るよりも、
私が関与してない男と妻の事をもっと知りたい。
それは、私を意識しない本当の妻の姿だから

妻には二つの顔がある。
自分主導で動く場合と、言いなりになる場合と
多分、タイプの男の前では言いなりになり
自分を可愛く見せたいのだろう。

妻から聞き出した話と本当の姿を比較してみたい。
きっと昔の彼氏に話を聞いてみたい気持ちと同じなんだろう
昔の彼を探すのは困難だろう。
でも、遊んだ男なら・・・・
テレクラで知り合った保険屋さん、自営業の男
居酒屋でバイトしてる学生、スーパー勤務のDJ、etc.
複数回会ってる男がいい
おそらく、回数を重ねるたびに”自分の女”という気分になるはず
そうなると男は、いろんな要求をしたくなる。
そんな時の妻がどうだったのかを聞いてみたい。

以前、ここに書いた話ではあるが、妻を抱いた男の中には私が仕込んだ男もいる。
その相手からは、妻の状況がわかる。
そこから想像できる事は、
”妻は割と何でもやらせてくれる”
”男が悦ぶと調子にのる”

男の前で「うん、うん」とうなづく妻の姿
想像(妄想)の世界から脱出したいものです。
ホント宮崎で人妻を抱いた方・・・
どんな女性でしたか?


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[2050] 今夜どこかのハプバーで(1) 投稿者:霧隠才蔵 投稿日:2003/04/23(Wed) 11:49

1ヶ月前に経験したことをここに書かせていただきます。

私どもは付き合い出して2年目を迎えるカップルです(私=才蔵:36才バツイチ、彼女=MEGUMI:28才)。彼女のMEGUMIは私が勤める会社に派遣社員として配属された女性で、160cm、56kg。制服の上からも異様に目立つF-CUPのそのグラマーな肢体をモノにしようと10名以上の男性社員がアプローチしていましたが、“酒が大好き”という共通の趣味が功を奏し、最終的に私との付き合いが始まりました。

初めて彼女と関係を持ったのは2回目のデート。いつもどおり酒を楽しんだ後、夜の港に連れ出しコンテナの陰で全裸露出、撮影、そしてマイクロミニワンピ&ノーパンノーブラでのコンビニショッピングという、初回のプレイとしては通常到底考えられないハードな内容にもかかわらず、愛液を太股まで滴らせる淫乱ぶりでMEGUMIは応えてくれたのです。

その後、野外露出&撮影、露出関連BBSでの予告カキコ後のアダルトショップデートなど、主に露出調教をメインに関係を続けていたのですが、ここにいたって私も皆さんと同様、MEGUMIと他の男性とのプレイをたびたび想像し、密かにいままでにない興奮を覚えるようになったのです。とはいうものの、彼女に切り出すタイミングや機会が無いまま数ヶ月が過ぎていきました。

ひとつの転機となったのはやはり普段露出カーセックスを楽しんでいる夜の港でのことです。ここは覗きのメッカとしてもかなり有名な場所なのですが、それでもタイミングを外すとダメらしく今まではまったく覗きに遭遇したことがありませんでした。しかし新しい刺激を求めていたこともあり、どうせならとMEGUMIにはナイショで事前にBBSで予告して覗きに来られる方を募集(笑)したのでした。

結局最終的に平日の夜、20代のひとりの男性とコンタクトを取ることができました。彼は打ち合せ通り私がコンテナの陰でMEGUMIにフェラチオをさせているところに現れ、遠からず近からず、少し遠慮がちに覗きを実行。私自身彼のこの紳士的な行動に好意を抱きました。MEGUMIもまた鼻を鳴らしながら男根を舐め回している姿を見ず知らずの男性に見られていることに気付き、余計に興奮したのか、頭を激しくあちらこちらの方向に動かしながら棹と玉にむしゃぶりつきます。

以下(2)に続きます。


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[2049] 原点に戻って・・・ 投稿者:悦 投稿日:2003/04/21(Mon) 21:24

イロイロ名前変えて投稿してみましたが、やっぱダメですね〜
全然、気持ちが盛上がらない・・・
ま、私たち夫婦にもイロイロあって、現在は普通の夫婦に戻ってるつもりです。

以前に何回か書きましたが、夫婦間でのsexはなしのまま・・・
納得できないのが、それまで何人もの男達に抱かれてきた妻が、
そんなに簡単にsexをしなくなるものなのか・・・
なんとなく疑問が湧いてきます。

ちょっとした好奇心から妻の携帯を・・・
パスワードのかかった男性名が2人
まさか・・・
やっぱり・・・
妙な感じでした。

以前の妻を知ってるので、リアルな想像をしてしまいます。
全くの妄想なのか・・・



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[2048] 雅子の夫54 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/04/21(Mon) 03:08

平成15年4月21日
妻は、帰ってきましたが、休む暇なく結局は、SMクラブの客を取らされているようです。やつれたと前に書きましたが、幾分スリムになり、私から見てもスタイルは良くなりました。疲れは、さすがに私にも伝わってきますが、kの報告では、SEXに対する欲望は、以前にも増して強くなっているようです。
「土曜日の報告です。今日は、ファミレスで待ち合わせて、そのあとホテルへ移動しました。軽く食事をしながら、温泉場でのことを追及しましたが、中々本当のことを言いません。特にフィリピン人の男のことを聞くと顔を真っ赤にして中々話しません。私が行ったときも部屋に1つの布団しかありませんでしたから、日がな1日、暇なときは、やっていたに違いありません。
ホテルに移動して早速、雅子をベットに押し倒し着衣のまま、69の体位でくわえさせました。下になっている雅子のスカートをまくりあげ、ショーツをずらしてみるとあそこは、もう、濡れてきています。恥丘は、きれいに処理されていました。「自分で剃ったのか。」と聞くと「お客さんに」と小さい声が返ってきました。「入れ歯をはずしてみろ」と言うと「恥ずかしいからいや。」といってきましたが、無理やりはずさせて、69のまま、口に挿入を繰り返しました。そのまま、続けると私がいってしまいそうなのでしばらくして中止しました。抜いたあとの雅子の顔が笑ってしまいます。口がすぼまって雅に婆さんの口元です。笑うと「だから、いやだって言ったのに」ともごもご泣きそうな顔をして口を押さえています。「こっちのが良いだろう。また、温泉場に行くか。」と言うと「もう、勘弁してください。」と言っていました。だいぶ色々あって懲りてはいるようですが、雅子のSEXの欲望は、十分に満たしてはいたようです。それは、オーナーも言っていました。興行師の話では、「ほぼ毎日、1人は付き合って、ストリップのショーもたまにはこなし、フィリピン人のはけ口もやって、ただの主婦だっていうんだから、たいしたもんだ。」と逆に関心していたそうです。それが帰りが遅くなってしまった原因のようです。
69のあとは、ベットでたっぷりと私の精を注ぎ込んでおきました。痩せたのは、良かったのですがちょっと豊胸した胸が垂れてきたような感じです。温泉場で使い込み過ぎたのが原因かもしれません。こんど、病院でみてもらおうかと思います。
明日もお借りします。よろしくお願いします。」
しばらく、報告していなかったのですが、昨日の夜遅くきたメールを報告しました。添付の写真で見る妻は、生き生きとしています。いつもの写真の通り、厚化粧にミニスカート、ハイヒール姿です。家での妻は、疲れた感じで元気がありません。長く家を空けた後ろめたさもあるのでしょう。また、報告します。



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[2047] 公認(補足)  投稿者:くろ 投稿日:2003/04/20(Sun) 15:43

公認3の補足です。

妻から聞いた話を補足しておきます。

声が途切れ途切れになっていたのは
深く奥まで入れられながらきつく抱き合っていたからだそうです。きっとキスをしていたのでしょう。

ふたりは昨年の秋にはじめて関係をもったそうです。
きっかけはお店で遅くに、ふたりっきりになってしまい
以前から「いい人」だと思っていたので
妻の方からサービス半分でキスをしたそうです。
そのままお互い本気になってしまったそうです。

声のことについては
「かわらないと思うよ、だって貴方の方が気持ちいいよ」と
言ってくれました。
でも、きっと精神的な気持ちよさが違うのだと思います。

デジカメの画像は前の男で
その日の朝電話でよびだされて
昼食をご馳走になった後、ホテルに行ったそうです。
「どっちの人がいいの?」と聞くと
「どっちもいやじゃないよ」と笑っていました。

今朝は一緒に事務所まで来たのですが
お昼前に「出てきてもいい?」
「ちょっと遅くなってもいい?」と聞いてきました。
デジカメを渡しながら「いいよ」と答えました。
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[2046] 公認3(ボイスレコーダー3) 投稿者:くろ 投稿日:2003/04/16(Wed) 15:49

細切れで申し訳ありません。

無音と話し声が交互に何回かあって
もう終わったかなと感じました。

妻が何か話し出して(何を言っているのかはわかりませんが)
その話の終わりのが
「XXXXXであんああぁぁん・・・もう・・・いやぁぁぁぁ」
とまたあえぎ声に変わりました
「かすかに「ぁぁぁぁぁぁぁぁ」と聞こえてきます
ときおり「はぁぁぁ〜ん」と大きく息を吐くように
「ううっ・・・ああぁっ」と
快感を受け入れるように・・・

「いやん・・・ねえ・・・」
と二回聞こえてきて
本当に終わったようでした。

家に帰ると「聞いた?」と恥ずかしそうに・・・
「何を言ってるかわからん」というと笑っていました。

ベットに入って首筋にキスをすると
妻の方から体を摺り寄せて来ました
興奮からすぐにひとつになり激しく動きました
妻は「んんんんんうう、うう」と感じてはいますが
ボイスレコーダーで聞いたような声はだしません
精神的に感じているような声・・・
幸せを感じながらひとつになっているような声に聞こえました。

小刻みに腰を動かしながら
「本当は前にもHしてたやろ」と聞くと
「うううっ・・・ごめん・・・」と小さな声で答えました
一気に興奮して腰を激しく動かしながら
「何回した!」と聞くと
「ああっああっうんうんん」と激しく感じながら
「3回ぐらい・・・ああいいいっ!」と答えました。

その男とは相当前から関係があったそうです
ただ、相手が出張が多く、なかなか会うことができないので
久しぶりのHだったそうです。
「好きか?」と聞くと
「今は一番好き」と言いました。

朝早く家を出て事務所に行く途中も
電車の中でイヤホンを耳に突っ込み
妻の感じる声を聞きつづけました。
その日は家には帰れなかったのですが
明くる日の夕方前に妻が事務所い顔を出し
「これ」と言ってデジカメをわたしに手渡して
自分の店に帰っていきました。

デジカメの中には
見慣れた妻のあそこに
私とのものとは違うものが突っ込まれていました。
今度は妻のおっぱいも写っていました
裸ではなく、上着を着たまま下半身だけを出し合っての
SEXの様子がわかりました。
電話をして「いつ?」と聞くと
「今日の朝」とだけ答えました。



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[2045] Bビデオテープ 投稿者:課長補佐 投稿日:2003/04/16(Wed) 04:41

ビデオの中の妻はピンクのレースで作られたスケスケブラ・パンティ・ガーターベルト・ストッキングのみ黒の網タイプ姿で後ろ手に拘束され、ソファーに座らされていた。

男(声で判断するに多分ボイスレコーダーの時のHというやつだ)
「ほらっ!恥ずかしがってないでちゃんとやれよ!」
妻「で、でも、そんな・・・本当に知らないんです!もう許してください、お願いです。」
男「何言ってんだよ!さっき認めただろ!早くしないと仲間を呼んで
  奥さんの事可愛がっちゃうよ、俺のダチは俺みたいに優しくない
  ぜ。」
妻「分かりました!分かりましたから、これ以上変なことはしないで  下さい・・・」
男「ちぇっ!まだ何もやってねぇじゃねえか・・・いいから早くしろ  よ!」
妻は今にも泣きそうな顔でしゃべり出した・・・
「私は・・・私はこの、今着ているこの下着を万引きしました・・・
 もう2度とそのような事は致しませんので今回は堪忍して下さい。
 許して頂けるなら・・・許して頂けるならアソコの臭いを嗅がれて も結構です・・・」
男「アソコじゃねぇだろ!」Hが怒鳴りつけた。
妻「は、はいっ!オ、オ○ンコです。オ○ンコの臭いです・・・
  でも触らないって、触らないって約束ですよね!」
男「よしよし、分かってるよ。手は出さねぇ、約束だ。じゃ早速な、
  ヒッヒッヒッ・・・まったく世の中どうかしてるぜ、こんな綺麗  な人妻が万引きだっていうんだからよぉ。ほらっ!股開けっ!
  これじゃあちゃんと嗅げねえよっ!」
妻「あぁっ・・・でも、開いたら見えちゃう!出来ないです!」
男「それじゃ、手を出さない訳にはいかないぜ・・・いいのか?」
妻「あぁっ・・・分かりましたこれでいいですか?」
妻は少しずつM字型に足を開いていった、すでにパンティは食い込ん でいるようでビラビラが少しはみ出しているようだ。それでなくともスケスケなので丸見え状態に近い。
男がようやく姿を現した、上半身裸で背中には刺青が入っている。
ヒゲズラのプロレスラーの様な体系をしていた。
ヤバイ!これは普通の人種じゃ無い、明らかに何か因縁を付けられてこの様な事になっている。私はこの時点で諦めにも似た感情を抱いてしまった。

妻は目を閉じ、体を震わせながら男が近ずいてくるのを待っている。
男はそんな妻の様子を楽しむ様に妻の股間に顔を近ずけていった。
男「ヒッヒッヒッ、たまんねぇ〜。人妻のオ○ンコの臭いだ〜。」
無遠慮に妻の股間に顔を埋めてクンクンと鼻を鳴らす、ヒゲが太ももに当たるのか妻は時折モジモジと体を揺らす。
男「あれ〜っ?何かHな臭いがしますよ〜、もしかして奥さん感じて  る〜?何かパンティの中がチラチラ光っているような・・・・・  もう溢れちゃってんの〜?」
妻「そんな事ありません!早く終りにして下さい!もうイヤ〜っ。」男はズボンのチャックを開けると「ブルン!」と音が聞こえて来そうな程いきり立ったイチモツを取り出ししごきだした。
男「ほらっ!奥さん、見てみろよ!俺のモノ。いいモノ持ってんだろ  〜、早く目を開けろって!」
20センチはある・・・ポラロイド写真で見たあの凶器のようなチ○ポだ。パッと見ただけで亀頭の周りには4個の真珠が埋め込まれ、胴体にも2個。根元にも1個のイボイボが付いている。
こんなヤツが実際居るとは・・・私は絶望した。
こんな、こんなモノでやられたら・・・・・
妻は目を開けると叫び声を上げた
「イヤ〜っ!イヤイヤっ、やめて、やめて〜、お願い!それ以上近ず けないで!手は出さないって言ったじゃない!お願い〜っ」
男「ははははっ、もちろん手は出さねぇよ!でもよ、こいつは手じゃ  ねぇんだよ、分かるか?こいつはチ○ポって言うんだよ。だから  約束違反じゃねぇんだな〜、ヒャハハハハハハ〜!」
そう言いながらさらにチ○ポをしごき、妻の顔の前に持ってきた。
その時、妻の様子が変わって来た事に私は気付いた。
明らかにそのドデカイチ○ポから目を離せないでいる、顔は反らせていても目はその凶器の様なチ○ポに釘付けだ。
そしてしきりに下唇を舐めている・・・これは妻の癖だ、発情した時の癖だ。

男はそのイチモツで妻の顔をこずき、だんだんと下に下がっていった。首筋から92センチのバストへ・・・妻はハァハァ言っている。
薄いスケスケブラジャーの上から乳首に当てると妻の体がピクンッと
反応する。鈴口から先走りの液を出しているのか亀頭が光っている、
さらに激しくイチモツで妻の乳首を刺激していた。
男「どうだい奥さん、でけぇだろ?俺はこの亀頭の裏側を刺激される  のが好きなんだよ。ここを刺激されると先走りのチ○ポ汁が止ま
  まんなくてよ!あ〜気持ちいいぜ!奥さんの乳首もうビンビンだ
  な!下の方も大分濡れてきてんじゃねえのか?スゲェ臭うぜマン  汁のイ〜臭いがよ!」
妻はその巨大なモノを見下ろしながらしきりに下唇を舐めていた。
妻「お、お願い。もう、もう許して!あんっ、当てないで、それ、そ  れ当てないで。ダメ、ダメだったら〜、あああっ!」
妻がとうとう我慢出来ずに声を漏らせた、下半身はしきりにモジモジしている。時折男の膝等がオ○ンコに当たると腰付きがクネクネと妖しく動く、多分もうすぐ我慢の限界が来るのではないかと私は自分のモノとしごきながら画面に釘付けになっていた。
男「へへへっ、どうだ。そろそろオ○ンコちゃんに擦り付けてみるか
  ?でもその前にこのデカイパイオツを思いっきりモミモミしてみ
  てぇなぁ〜。なぁ、いいだろ?いいって言ってくれよ〜。」
そう言いながら男は膝をグリグリっと妻のオ○ンコに押し付けた。
グチュっ!!はっきりとその音は聞こえた。
妻は思わず腰をグラインドさせてその動きに合わせ腰を使っている。
妻「ダメよ、ダメダメっ!ダメ〜っ!はぁ〜、ああっ、ああっ!」
その様子を見ていた男はニヤリといやらしい笑みを浮かべてカメラの方を見た。
私は思わずドキッとしたが右手の動きは止まらなかった。

男は妻の方を向くと自慢のイチモツを妻の口に近付けて言った。
「ホラッ、よく見てみな。良い子にしてたらおいしいキャンディ舐め
 させてやるぜ。パイオツ揉んで欲しいか?揉んで欲しかったら舌を
 のばして亀頭の裏側レロレロしてみな、さぁ!」
妻は残り少ない理性を振り絞る様に言った
「そんな、ダメ、ダメです。出来ません!あ〜アナタ助けてぇ〜!」
男「たまんねぇなぁ〜、だから人妻はやめられねぇんだよ!騙されて
  こんな事になったとはいえ、オ○ンコぐちょぐちょにしながらも  アナタ助けて〜と来たもんだ!へへっ、ほらっ!これでもか、こ  れでもか!」
男は膝をさらにグリグリと妻のオ○ンコにあて、イチモツは妻の耳を首筋を撫でる様に愛撫する。
そこへ突然、もう一人の男が入って来た。
「あれ〜?兄貴〜まだハメてないんですか〜?なんだ〜、でももうすっかり出来上がってる様じゃないスか?うわぁ〜デケエパイオツ!
揉ませて下さいよ〜。」
ボイスレコーダーの時のSという男とは違う声だ、その男はツカツカと二人に近好き後ろから妻のバストを揉み始めた。
妻「イヤーっ!何?誰よ貴方?やめて、やめて〜!あああぁっ!!
  はふんっ、あっあっあっ、ああぁああぁああああああぁ〜!」
H「あ〜あ、しょーがねーなーこいつは・・・せっかく楽しみに取っ  て置いたのによー。まぁいーか、奥さんどうだ?気持ちいーか?
  気持ちいーよなーっ、そりゃそうだ、はははっ。ほれヨダレ垂ら  してねーで咥えろよ!もう止まんねぇぞ!」

妻は突然の胸への愛撫に我を忘れて喘いでいる、そしてついにHのイチモツに舌を伸ばして亀頭の裏側をねっとりと舐め始めた。
レロレロちゅばちゅば、妻はイボイボしたその亀頭に舌を這わせキスをしている。
妻「あぁっ、スゴイ、スゴイ、こんな、こんなの・・・スゴイ!ああっ、イヤっ乳首ダメっ〜、ダメだったら〜。はぁあああっ!」
後ろから妻の胸を揉んでいた男は乳首に舌を這わせてチュウチュウと
吸っている、目はHの亀頭を舐めている妻の口元を見ていたが妻の下半身を見ると
「あれっ!兄貴〜まだパンティ脱がしてないんですか〜?初舐め頂いちゃってもいいスかね?」
妻は巨大な亀頭を苦しそうに頬張っていた、口の端からはヨダレを流している。
H「おう!いいぜ、御祝儀だ!そのかわりたっぷりとやっとけよ、俺  のイチモツがすんなり入る様にな!おらっ、奥さん、もうちょっ  と奥まで咥えろよ!こんなイイモノ、滅多に口に出来ねぇぜ!
  旦那のチ○ポと比べてどうだよ、えぇ?答えろよ?」
妻「あぁっ、大きいです、Hさんのこれ、主人のモノより全然大きい  です。もう、もうスゴイ!こんなの初めて!」
妻は既にHのイチモツ全体に舌を這わせ、キスをし、出来る限りの奉仕をしていた。特に亀頭の裏側への愛撫は念入りに行っている、そしてドクドクと溢れ出る先走り液を美味しそうに吸っていた。
H「これって何だよ?えぇ?お上品な事言ってんじゃねぇ!俺のチ○  ポが好きだったらはっきりと言ってみろ!」
妻「は、はい。チ○ポです、Hさんのチ○ポ、主人のよりも好きで   す。大きくて、太くて、このイボイボが・・・こんなの入れられ  たら・・・多分・・・」
H「多分なんだ?言ってみろ!」
妻「はい、多分病みつきになってしまいそうです・・・イかされて、
  滅茶苦茶にされて、これでしか、あっ、このチ○ポでしか満足出  来ない体にされてしまいそうで・・・怖いです〜。ああっダメダ  メ!イヤ、イヤイヤ〜、ああああああぁ〜!」
その時、何時の間にか妻の股間に潜り込んだ男がパンティの上から妻のオ○ンコを舐め始めていた。
妻「ダメよ〜、ダメっ!はぅっ、あっあっあっ、そこそこ〜そこダメ  〜!オ○ンコ、オ○ンコダメ〜あっ〜い〜い〜イ〜っ!」
「へへっ、たいしたM女ですね、こりゃ。ジュルジュル、じゅぱじゅ ぱ、あ〜うめぇ!うまいスよ、このオ○ンコ!感謝しろよ、たっぷ り慣らしといてやるからな!オーッ、簡単に指2本入っちまったよ
 !こりゃスゲエや、さては子供産んでるな?その後、旦那のチ○ポ に満足出来なくなった口だなこりゃ!まぁ多少は緩んじまうんだよ な、でもよ、兄貴のマラなら大丈夫だぜ奥さん!たっぷりと犯って
 もらいな!まぁ、その後はさらに旦那じゃ満足出来ねぇだろうけど よ。へへっ、大丈夫、大丈夫、俺達が3P、4Pで、いや6Pくら いかな?たっぷりと可愛がってやるからよ、この前の人妻なんてよ
 今じゃケツの穴まで俺達のオモチャだぜ!旦那とやっても欲求不満 になるだけでその後、俺達の所に飛んで来るんだぜ!お願いだから
 みなさんのチ○ポ恵んで下さいってよ、一昨日なんか8人全員で中 出しだよ!いや〜、奥さんも早く俺達に回って来ないかな〜!」

私はチ○ポをしごく手を止めて気が遠くなるような目眩に襲われていた。


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[2044] A下着&ビデオ 投稿者:課長補佐 投稿日:2003/04/16(Wed) 00:32

私は何度かボイスレコーダーを聞きなおし、会社に居る事も忘れて
オナニーしてしまった。
いったいどうゆう事なのか?気を取り直し家に帰ると妻はいつも通り
に迎えてくれ特に不自然な事は無かった。
妻と子供が寝静まったのを見計らいタンスの中等、何か隠していそうな所を探索してみる事にした。
すると・・・洋服棚の奥の方に見覚えの無いケースがあり、空けてみると見た事の無いエロ下着がゴッソリと出てきた。
スケスケのTバック・局部の所が割れて空いているピンクのやつ・ガーターベルト・ほとんどヒモ状のパンティ等、少なくとも私の前では着た事の無い物ばかりだった。もちろんその手のエロ下着を着て私とSEXする事はあったがこのケースの中の物は今まで見た事が無い。
それにこの頃は子供の手前もあり御無沙汰状態だ。
よく見ると使用してそのまましまってあった様で、ガビガビになっている物やシミが付いている物もある・・・中には「○月○日最高でした」等とマジックで書かれた物もあった。
あきらかにおかしい・・・そして一番下にはポラロイド写真が数枚あり妻が苦しそうな顔で舌を出しドデカク、亀頭にボコボコと玉のようなイビツな盛り上がりのあるチ○ポを今にも舐めそうな写真があった。他にも妻だとはっきり分かる顔と凶悪なまでにでかそうなチ○ポが一緒に写っている写真ばかりだ。
何かで脅かされているのか?そんな疑問を持ちながらその日はショックでなかなか寝付けなかった・・・・・

あくる日いつもの様に妻に送り出され会社に行ったが、まともに妻の顔を見れなかった。いったい何をしているんだ・・・・・
その日も午前中に、私宛に荷物が届いた。
今度は代金引換便で金額は10万円だった・・・
くそっ!こういう事か?!私は慌てて同僚から金を借りまくりその場をしのいだ。
同僚の「何買ったんだよ!奥さんには内緒の物だろ、後で見せろよ!」等というからかいの言葉をやり過ごしトイレの個室でその荷物を空けた。
出た!今度はビデオテープだ。私は今すぐにでも見てみたい気持ちを抑えてその日の仕事を終えた。
退社後、速効で個室ビデオ屋に行きそのビデオを再生してみたのだが
その内容に只々オナニーをするばかりだった・・・・・・


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[2043] 公認3(ボイスレコーダー2) 投稿者:くろ 投稿日:2003/04/15(Tue) 20:22

昨日の続きです、すいません。

バリバリとビニールの音
スキンだとしたら妻のかばんの中にあったことになります。
妻が用意していた?
ラブホテルじゃないの?

ベットに戻った妻と男の会話・・・笑い声・・・
無言・・・
2分ほどした頃
「はぁっ」
「ぁぁー」
「はぁはぁ・・・ん・ん・・んん・・ん」
と妻の小さなあえぎ声が
「ああんあんはああーはあーーーん」
「ああんうん・・・あ・あっ」
「うぅうぅ・・・はぁーーあーー」
妻は大きなあえぎ声を出しはしないのですが
(わたしとHをしていても)
聞いていて本当に喜んで感じているいるように思えました。

ベットの「キュキュキュキュ」というリズミカルな音とともに
「具ぅーーうう、うう、ううああんーんーーん」と
あえぎ声が大きくなりました。
はぁーはぁーはぁー」と息を整えるようにした後
「いぃーんぁん・・・はぁ・あはん・・・ううぁ」
男の荒い息遣いと妻のあえぎ声が交差して・・・

少しあえぎ声が止まったあと
「パチン、パチン」と肉のぶつかり合う音が
突然いままでにない「ああっ!」という妻の声
妻の好きなバックの体制になっていたようです
「ううぅううぅ・・・はぁーーああっ・・・」
と唸るようなあえぎ声が続き
また無言・・・
「いやぁん、いやぁ」と妻の声が聞こえ
少しして男の息を整える声が
そして無言・・・

終わった?

無言・・・

小さな声で話すふたり

無言・・・

男の小さな笑い声

無言・・・

「ああああっ・・・はあ・・・ふふふ・・あん」
急にあえぎ声。途中で笑い声
「あん!あん!あん!」
先ほどより強く感じているような声

ごめんなさい、つづく


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[2042] @ボイスレコーダー 投稿者:課長補佐 投稿日:2003/04/14(Mon) 17:52

妻のかおりは29歳、子供1人の専業主婦だ。
152cm・46kgで背は小さい方だがB92・W62・H86と
むちむちで、昔風に言えばトランジスタグラマーと言ったところか。
見た目も良い方だしバストを強調した服を好むので、一緒に歩くと
スケベそうな男に必ずジロジロ見られる自慢の妻だ。

そんな妻が子供を幼稚園に送り出し、家事をしているであろう時間に
私が仕事場から家にTELをしても留守な事が多くなってしばらく
経ったころの出来事だ。
仕事場に頼んだ覚えの無い荷物が私宛に届いた。
昼休み空いている会議室でその荷物を空けてみると
ボイスレコーダーと数十枚ポラロイド写真が入っていた。
写真に写っていたのは目線が黒く消された女性が後ろ手に縛られて
フェラチオしている物・お尻のアップでオ○ンコにチ○ポが途中まで
入っている物・中出ししたであろう精子がダラーッとオ○ンコから
流れ出ている物などいわゆるハメ撮り写真だった。
もちろん、すぐにその写真の女性が妻である事は分かったが
いったいどうゆう事なのか混乱してしまい、ただ一枚一枚写真を
見ていた。
「もしかしたら合成か?だとしたらタチの悪い悪戯に過ぎない・・・
まさか妻がこんな・・・いや、でもこの身体つきは私の妻に間違い
無い。」
写真を見ながら混乱した頭で考えていると、すでに昼休みも終わり外で声がしていた。
慌てて写真とボイスレコーダーを箱に戻し会議室から出るとバッタリ部長に出くわしてしまった。
「何をやってたんだ?昼休みはもう終わってるぞ!会議室空いてるよな?」
「はっ、はい!どうぞ。」

私は焦りと動揺でその後の仕事も手につかず、ただあのボイスレコーダーが気になっていた。なんとかその日にやるべき仕事を終わらすと
一人残った仕事場でボイスレコーダーの再生スイッチを押した。
最初はガサガサと雑音が聞こえたがすぐにバイブレーターであろう
モーター音と女性の喘ぎ声が聞こえてきた。
 
「お、お願いもう、もう許して、あっあっあ〜ダメダメダメ〜」
「奥、奥、ダメっ、あはっ、あはっ、あっあん、あ〜イヤイヤイヤ〜」
モーター音に混ざってグチュグチュっといった音やジュルジュルと
いったいやらしい音が聞こえてくる。
これは妻の声なのか?こんなまさか、いったいどうゆう事なんだ?
「ダメっ、もう、もうダメっ!ああああああああああっ!イヤ、
イヤ、イヤっ〜、ああああああああああっ、ひっ、ひぃ〜」
グチョ、ズビョッ、ズビョズビョズビョ〜グチョグチョグチョ・・・
ここで男の声が聞こえた。
「へへへっ奥さ〜ん、ダメじゃないか〜、こんなに潮噴いちゃ〜。
シーツもバイブも俺の手もビチョビチョだぜ〜、それにイク時は
ちゃんと言わないとダメってあれほど言っておいたのに・・・・
もう一回だな!へへへっ」
するともう一人別の男の声が・・・
「すげぇな〜この女!もう我慢出来ねぇよ!なあっ、とりあえず
ハメていいだろ?俺もうビンビンだよ、先っちょヌルヌルで
パンツが気持ち悪りぃよ!」
その男が下着を脱いでチ○ポを出したのか、ハァハァと肩で息を
していた妻であろう女性が
「イヤっ!そっ、それはダメっ!ダメよ、約束が違うわ、ねぇHさん
やめさせてっ!ねぇ、ねぇお願い。その人は見てるだけだって言った
じゃない!ああっあ〜いや、いや、いや〜」
またバイブが動き出したのか妻であろう女性の声は喘ぎ声に変わって
いった。
Hさん?誰だ?やはりこの声は妻の様だが・・・男の声に聞き覚えは無い。それに・・・約束?見てるだけ?
いったい何がどうなっているのか・・・・・
「しょうがねぇーなぁー、奥さんどうするよ?こいつもう我慢出来ねぇってよ!先っぽだけならいいか?はははっ。まぁ、今日は我慢しろよS、そのかわりたっぷりと尺八してくれるそうだからよ!なぁ、奥さん?そうだろ?」
「え〜っ!?、そ、そんな〜 あっ、あっ、イヤ、イヤッ!掻き回さないで〜、ダメダメダメ〜、また、またいきそうぅぅ〜」
「よっしゃ!尺八で我慢してやるから四つん這いになれよ!その方が
奥さんも楽しめるだろ!」
グチョグチョと聞こえる音と一緒にチュポチュポチュッチュッ、ズビズビジュポジュポといった音が混ざってきた。
「どうだい奥さん、俺の自慢のイチモツは?うまいか?デケエだろ?
これで何十人といかせてきたんだぜぇ。おおっ!うめぇなこいつ!そうだ裏の方までだ!玉まで行けよ!よしよし、へへへっ、たまんねぇよぉ〜。兄貴のと違って真珠は2個しか入ってないけどよ、あっ、
やべぇ、くぅ〜、もういきそうだぜぇ!へへへっ」
「ほら奥さん、こいつもういきそうだってよ!おねだりする事があるだろ?ほら、今度はちゃんと言えないとこいつにハメさせちゃうぜ!
それとも、もう2、3人呼ぼうか?オラオラっ!」
モーター音が大きくなりグチョグチョ、ズビズビ等といった音も一段と大きく聞こえてきた時・・・
「ああっ、お願い!か、かおりのお口に、お、お口にSさんのザーメンっ、ザーメンたくさん、たくさんぶちまけてぇ〜!おいしく、おいしく頂くわ、Sさんのザーメンおいしく頂きたいのぉ〜 あぁっ、私もぉ、かおりもいきそうぅ、あぁ〜あっあっあっダメっ!」
「オラッ!咥えながらいくんだよ、かおり!分かってんだろ?このドスケべ女が!旦那に聞かせてやりたいぜ!まったくよぉ!!」

ここでボイスレコーダーの音は切れていた。

そして、確信した。やはり妻だった・・・・・
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[2041] 公認3(ボイスレコーダー) 投稿者:くろ 投稿日:2003/04/14(Mon) 15:56

土曜日の夜からお泊りに行った妻は
日曜日のお昼過ぎにわたしの事務所に顔を出すと
「とってきたよ」とボイスレコーダーを
わたしの机の上に置きました。
「どうやった?」と聞くと
「んん・・・どう?って言われても・・・」
「たのしかったか?」と聞きなおすと
「楽しかったよ」と照れくさそうに答えました。
疲れているからとすぐに家に帰っていきました。

妻が早く帰ればいいのにと思っていたわたしは
早速ICボイスレコーダーにイヤホンを差し込みました。
録音時間は焼く10時間になっていました。
再生スタート
「ガガガガッ」とかばんとレコーダーの擦れる音
録音をはじめたようです。
そしてふたりの話し声が・・・
ただ、なにを話しているのか聞き取れません。
妻と男の声はするのですがはっきりとは聞くことができません。
ボイスレコーダーではこの程度のものなのでしょうか。
それでも「だめ」「こらこら」「もおー」と言うような
短い言葉は聞き取れました。
聞いていて、なんだか妻の方が結局的に思えてきました。
そして、ボイスレコーダーが回り始めて30分位したとき
また、「ガガガガガッ」とかばんを触る音が
バリバリとビニールの音・・・スキン?

時間がなくなりました、ごめんなさい。

つづく



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[2040] 本性 32 結婚 投稿者:拓也 投稿日:2003/04/14(Mon) 13:59

次の日私達は朝早く出掛け、飛び込みでホテルを予約してから、思い出の場所を観て
回りましたが、妻は今迄見た事が無い程はしゃぎ、ホテルに戻ってからも夕食までは
陽気だったのですが、夜部屋で2人だけになると急に無口になり、窓際の椅子に座っ
て外を見詰めていました。
私は妻の前に座り。
「・・・・・百合子・・・・実は・・・・大事な話しが・・・・。」
「・・・・・・・。」
「・・・・言い難いけど・・・・結婚を・・・・・・。」
「・・・・・・分かっていました・・・・加藤さんの奥様と・・・・・。」
「エッ。清美さんの事を知っていたの。」
「・・・・・昨日、あなたが出掛ける前に奥様から電話を貰い・・・・今迄の事を・・・・。釣りに
行く前に毎回シャワーを浴びてらしたので、何か有るとは・・・・・・・。」
「それで百合子は何と・・・・・・。」
「・・・・・・あなたが幸せなら、私は構わないと。・・・・宜しくお願いしますと・・・・・。」
私は土下座して。
「すまん。許してくれ。」
妻は涙を溜め。
「・・・・・いいんです。あなたが誘ってくれた時・・・そうじゃないかと・・・・・・。約束通り
・・・・・家を・・出ます。」
「許してくれ。出て行かないでくれ。」
「・・・・・でも、どちらかに好きな人が出来たら・・・・・・。あなたは最後の思い出に連れて来
てくれたんじゃ・・・・・・・。」
「清美さんとは別れた。俺には百合子しか駄目だと良く分かった。だからもう一度結
婚して欲しくて・・・・・。でも駄目だな・・・・俺は卑怯だ・・・・・。結婚してくれとは言わな
いから、せめて出て行かないで欲しい。」
妻が泣きながら抱き付き、私を押し倒して上に乗り。
「昨日、電話が有ってから寂しかったです。辛かったです。あなたを奥様に盗られる
と思った。あなたは奥様の事を好きなのだと思った・・・・・・。」
「ごめん。許してくれ。」
「あなたと奥様が裸で抱き合っている姿が浮かび、悔しくて、遣り切れなくて・・・・・・。」
「百合子、許してくれ。」
「・・・・でも・・あなたは・・こんな思いをずっと・・・・・。結婚して・・私と・もう一度結婚して・・・。」
「・・・・・いいのか。」
「これであなたと少しは対等に付き合える・・・・・。私ともう一度・・・・・。」
「対等なんかじゃない。百合子は無理矢理・・・・・。俺は自分の意思でしてしまった。・・・・・一生
を賭けて償うから。」
「嬉しい。・・・・・嬉しい・・・・・。」
私はセカンドバッグを取りに行き、以前書いた離婚届を出して破りながら。
「百合子、ごめんな。本当は出せなかったんだ。」
妻はまた抱き付いて来て。
「・・・・・あなた・・・嬉しい・・・愛してる・・・・・あなた〜。」
妻を裸にして私も服を脱ぎ、ベッドに入ると。
「あなた。・・・・本当に私でいいの。私ではあなたを満足させる事が・・・・・。奥様なら・・・・。」
「百合子。触ってごらん。」
「・・・・アッ・・・・硬く成ってる・・・・硬い・・・硬い・・・・硬い・・・・」
私はこの夜、ようやく妻の中に戻る事が出来ました。

今では以前より回数も増えて幸せに暮らしています。
しかしこれでハッピーエンドとは行きませんでした。
未だに加藤の亡霊に悩まされ、固く成らなかったり、途中で軟らかく成ってし
まったりし、最後まで旨くいくのは3回に1回位です。
それでも、そんな時は、ネット通販で買った色々な玩具を使って妻を満足させ、
妻が満足する事で、私もある程度満足出来る様に成りました。
本当は毎回、自分の物で満足させたいのですが・・・・・・・。

下手な文章で中身もあまり無い話に、御付き合い頂き有難う御座いました。
失礼致します。



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[2039] 本性 31 醒める 投稿者:拓也 投稿日:2003/04/14(Mon) 12:56

暫く寝てしまい目覚めると、横に清美さんの姿は有りません。
1人でいると冷静になり。
『おいおい。清美の中に出してしまったぞ。・・・・・妊娠。俺は何をやっているんだ。』
キッチンへ行くと、清美さんは、遅い昼食の準備をしていましたが、怒っているのか、
恥ずかしいのか、こちらを振り向きもせず。
「もうすぐ出来ますから、少し待って下さい。」
「・・・・・さっきは中に・・・・・。」
「・・・・・もう直ぐ来る頃だから・・・・たぶん大丈夫・・・・・。」
取り合えず胸を撫で下ろして食事を済ませ、エプロン姿で後片付けをしている、清美
さんのお尻を見ていて興奮してしまい。
「今何時だ。」
「もう3時です。」
私は後ろから抱き付いて大きな胸を揉みながら。
「じゃあ、まだいいな。」
「ダメー。・・・・・もうダメです。」
結局、そのまま寝室に連れて行って、また清美さんの奥深くに放出すると、金曜日も
逢う事を約束させました。
家に居ても、清美さんに酔っていた私は妻の事など眼中に無く、金曜日が待ち遠しく
て仕方有りません。
金曜日になり、いつもの様にシャワーを浴びて釣りに行くと嘘を吐き、玄関まで行く
と妻が。
「・・・・・遠くまで行くんでしょ。・・・・・気を付けてね。・・・・・ゆっくり楽しんで来てね。
行ってらっしゃい。」
表情が硬くて声も沈んでいる様に感じましたが、時折笑顔も見せていた為に、さほど
気にも留めず、手を振る妻を残し公園へ行き、清美さんの車が止めて有ったので横に
車を止めると、清美さんが助手席に乗り込んで来ました。
「どうした。どこか行きたい所でも有るのか。」
清美さんはこちらを見ずに、無言で窓から外を見ています。
「・・・・・本当にどうした。・・・・・まだ恥ずかしいのか。」
清美さんは外を見たまま。
「宮本さんは奥様を捨てられますか。・・・・・私はこのままだと、宮本さんと離れられな
くなる・・・・・・。」
「急に何だ。」
「・・・・・この前、宮本さんを送って行った後、宮本さんの残して行った物が、私の中か
ら出て来て・・・・・。何故かその時、このままだと離れられなくなる、奥様から奪いたく
なると思ったの・・・・。世間体なんかどうでもいい。何を言われてもいいって。・・・・宮本
さんは何もかも捨てられる・・・・・・奥様も・・・・・。」
妻の顔が浮かび、高校時代からの思い出が、走馬灯の様に流れて行きます。
「・・・・・出来ない・・・・・。」
清美さんがこちらを向いて笑顔で。
「やっぱり・・・そうだと思った。・・・・あの人には勝てないって。あんないい奥さん・・・・。」
「エッ。知っているのか。」
「・・・・・あんなに恥ずかしい事ばかりされて、逢うのが嫌だったけど、逢えなくなる
と思うと寂しいなー。」
「・・・・・ごめん・・・・・。」
「大丈夫。・・・・・・私には主人の形見も有るし・・・・・。」
清美さんは、こんな冗談を言える人では無いのですが、精一杯、明るく振舞っている
のが分かりました。
「少し残念だけど、これで子供達の顔も見られるわ。・・・・・・・さようなら。」
清美さんが車を降りて自分の車に乗り込む時、泣いているのが分かりました。
『あんなに虐められたのに・・・・・清美は・・・・・俺の事を・・・・・・。』
清美さんの車が見えなくなる迄、心の中で手を合わせ。
『俺は何て事をしてしまったんだ。妻を裏切った上に清美まで傷付けてしまった。』
家に帰ると。
「あなた、どうしたの。」
「ああ、少し頭が痛くなって・・・・。それより明日、久し振りに泊まりでどこか行こうか。
・・・・・百合子はどこがいい。」
「嬉しいけど大丈夫。」
「今夜一晩寝れば大丈夫さ。・・・あまり遠い所は無理だぞ。」
妻が選んだ場所は、結婚前に2人で何回か行った所でした。



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[2038] 本性 30 鬼畜 投稿者:拓也 投稿日:2003/04/14(Mon) 12:54

足を開いている清美さんに。
「開いたまま足を胸に抱かえて、オ○ン○ン入れて下さいとお願いしてみろ。」
「・・・・オ○ン○ン・・入れて・・下さい・・・・」
『加藤。おまえの女房の格好を見てみろ。・・・・今からおまえが百合子に出来なかった
事をしてやるからな。』
ベッドに上がると直ぐに入れ、暫く腰を使ってから、抱き起こして後ろに倒れると、
清美さんは抱き付いて来て。
「イヤー・・・アン・アン・・・こんな格好は・・恥ずかしいから・・・アーン・・ヤメてー」
私が突き上げるのを止めると。
「イヤー・・ヤメないでー・・・・オ○ン○ン・・ヤメないでー・・・・動いてー」
また突き上げを始め。
「どっちだ。止めてと言うから止めたのに。」
「アアーン・・・この格好は・イヤー・・・でもヤメないでー・・・アン・アン・アン・・」
私が肩を押しながら起き上がる様に言っても、しがみ付いたままなので、突き上げる
のを遅くすると慌てて起き上がり、両手を後ろに付き身体を支え。
「アーン・アーン・・・恥ずかしいですー・・・こんなのイヤー・・・アン・アン・アン・・・」
「おれのオ○ン○ンを咥え込んでいる、清美のオ○○コが丸見えだ。」
「イヤー・・見ないでー・・・アン・アーン・・・見ちゃイヤー・・・アアーン」
この体位だと、清美さんの大きな乳房が激しく上下して凄い迫力です
揺れる大きな乳房を見ている内に触りたくなり、こちらに来る様に言うと、今度は私
の胸に両手を付き。
「アン・アン・アン・アン・・・イイ・イイー・・・イキたい・・イキたいのー・・・アーン」
乳房を揉みながら動きを止めると、清美さんは激しく腰を使い出し。
「イヤー・・・意地悪イヤー・・・オ○ン○ンて言います・・・オ○○コ言いますからー」
「違うんだ。コンドーム付けるの忘れていた。・・・・このまま出していいのか。」
清美さんは腰を使いながら。
「ダメー・・・アーン・アーン・・付けて・付けて・・ダメー・・アアーン」
「それなら腰を使うのを止めて降りろ。」
「イヤー・・アーン・・アン・アン・アン・アン・アン・・・イヤー・・」
また突き上げを開始し。
「いいのか。出してしまうぞ。・・・・・付けなくていいのか。・・・・出すぞ。」
「アアーン・・・アーン・アーン・・・ダメー・・・付けて・付けて・・・アーン」
また動きを止めると、清美さんは更に激しく腰を使います。
「ほら。付けてやるから腰を動かしてないで降りろ。」
「イヤー・・降りれないー・・ヤメられないのー・・・ヤメないでー・・アン・アン・アン・・来てー
・・イキたいのー・・来て・来て・アアーン・・イキたいの〜」
それを聞き、激しく突き上げながら。
「それなら出すぞ。清美の中にいっぱい出すぞ。出すぞ、出すぞ。」
「ヒィー・・イイ・イイ・・イク・イキますー・・来て・来て・イクのー・・イク〜・・イク〜・・ヒィー
・・イク〜・・・・イク〜」
私は清美さんを抱きしめ。
『加藤、ついに清美の中に出してやったぞ。奥深くに、いっぱい出してやったぞ。も
う清美は俺の物だ。』
清美さんに腕枕をして、満足感から眠ってしまいました。



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[2037] 愛しき妻7 投稿者:仲良夫婦 投稿日:2003/04/13(Sun) 00:00

遅くなりましたが、続きからですね。
妻の身体を征服した例のおじさんです。

妻が「高齢だし・・」とおじさんのペニスに対しても
期待感もなく大丈夫かしらとしか思ってなかったそうです。
それでも、人間的には良い人なので感情的には
「受け入れてあげたい」とか「歓んで欲しい」と思った
そうです。
おじさんは、丹念に乳首を舌で転がしたり唇で吸い込んだり
していたそうです。最初は痛いと思っていたそうですが
途中からくすぐったい感覚に笑いだしてしまったそうです。
おじさんは、楽しそうに「くすぐったいか?」とか尋ねながら
冗談を言いながら引き続き妻の豊かな乳房を持ち上げるように
掴み愛撫を続けていたそうです。
妻は、乳首を吸われ続けていた時に、「赤ちゃんにおっぱいを
あげる時ってこんな感じかしら」と思い、以前に授乳していた
友達が「主人よりこの子の方が舌づかいが上手なのよ」と言って
いた事を思い出したそうです。妻は「思わず、あなたと比較
しちゃたわ」とキャリアの差かしらと思ったそうです。
やがて、くすぐったい感覚から快楽へと変化し始めたのは
おじさんからの言葉責めからだそうです。
「厭らしい程、くびれている乳輪だね。男好きなんだろう?」 
「男達が喜びそうだな。この乳輪を旦那だけに見せるのは
もったいネェよ。」
「旦那からは乳首吸われてないようだね。人妻ならもっと
乳首がコリコリしている方が似合っているよ」

若い子とコーチはおじさんが妻を攻めている様子を真剣に
見つめていたそうです。それが余計に妻の隠れていた本性を
刺激したらしく、勃起している3人のペニスを見たら
彼らはアダルトビデオを観ている感覚なのかしらと思い
「お願いオナニーしながら見つめてくれる?」と思わず
言ってしまったそうです。普段の妻なら絶対にあり得ない事を
言わしてしまうほどにおじさんの攻めは良かったのかも知れま
せん。
ゆっくりとおじさんは顔を下半身へずらして行き、性器への
愛撫を始めたそうです。舌の感覚が絶妙で中心へはいきなりは
到達しないで、割れ目の周囲からゆっくりと小刻みに舌をタッピング
したり舐めたりしてジラされたそうです。
それだけでも、妻は乳首責めで盛り上がった後だけに2回ほど
イキかけたそうです。若い子達が自分の声と身体を見ているだけ
なのにオナニーでイッテしまいそうだったので、起きあがり
口に含んであげたそうです。チヨット舌で亀頭を舐めただけで
二人とも妻の口の中で放出してしまったそうです。夫としては
何もそこまで面倒みなくてもと思うのですが、女心としては
自分の姿で喜んでくれることへの感謝とか好意から、普段は
絶対にそんな事はしない積極性が目覚めてしまったのでしょうね。
「若い子ってとにかく量も濃さもスゴイのよ。思わず吐きそうに
なってしまって悪いと思ったけど、2度とも精液を吐き出して
しまった」そうです。コーチにも同じ様にフェラでイカせてあげた
そうですが、彼の精液は飲み込んであげたそうです。
「少し薄くて量も少なかったから」と言ってました。

愛撫を途中でやめていたおじさんは、妻を横に寝かすとそのまま
69の体勢で続きを始めたそうです。その時にはおじさんのペニスは
まだ、ダラっとしていたそうです。おじさんの執拗に性器のヒダを舌で
めくりあげる様な愛撫と長いザラザラした舌を膣の中へ入れ込もうと
したりクリトリスを小刻みに舌先で突いたりされて、今までイケそうで
ジラされていた感覚が蘇り小さな山を2回登った後に3回目に一気に
オーガズムへ到達したそうです。妻は、この日にすでに何度もイカされて
おりましたし満足したのか、「もう体力の限界。くたくた」とおじさんに
伝えたそうです。妻は、ペニス挿入という行為に拘りもないので、愛撫
だけでもイケれば満足してしいます。もしかした、ペニスの挿入がない
女同士でのセックスにも対応できるのかもしれませんね。
妻が、起きあがろうとした時に、「本当にもう止めるのか?」と言われて
「疲れたから」と伝えたそうなのですが、おじさんが「これでもか?」と
股間に垂れ下がっていたハズのペニスが、大きく膨らみながらバナナのように
曲線を描き勃起していそうです。
妻は「年齢とか関係ないのね。とにかく驚いたのよ。本当にバナナで」
それと「スゴイとしか言いようがない亀頭に、一瞬人間とは思えなかった」
と話しておりました。子供のチョコ菓子に恐竜のたまご形におまけがは
入っているのをご存じですか? あれがペニスの先端に人間の亀頭とは
思えないように付いてそうです。(夫としても意味不明)亀頭が異常に大き
から逆に竿の先端は細く見え、亀頭のくびれが目立っていたそうです。
根本に向かって、また太く膨らんで亀頭と同じぐらいだそうです。

コーチ達も一緒にバスルームを使っているので裸になった姿は見ていても
勃起しているペニスなんて通常は見ないですよね。それで、若い子もコーチ
も「えっー」という感じだったそうです。
妻もさすがに疲れていて期待感などより恐怖感が強く働いて、その場では
「お願い今度の機会に」と許してもらったそうです。
服を着てから5人で色々とセックス談義をしていそうなのですが、やっぱり
妻はおじさんの「亀頭」と「バナナ」が気になってしまい、おじさんに
「どうして、普通の時には目立たないのに勃起するとあんなに大きくなるの」と
尋ねたところ「普段、小さい方が血液が海綿体に一杯流れ込み膨張が大きい」から
と答えたそうです。もちろん若い頃は「あのペニス」ですから女遊びも今時の
男とは違って、かなりお盛んだったそうです。

私も、最初に話しを聞いたときには「ジム」で全員に輪姦(和姦?)されたと
思っていたのですが、おじさんのペニスは「ジムでは」受け入れなかったの
ですね。「となると、いったい何処で??」と当然ですが妻に噛みつきました。
おじさんと一緒にジムを出てから駅前の喫茶店で軽く食事をしたそうです。
そこで、執拗に口説かれてしまったのと「あの亀頭とペニス」が頭にチラついて
しまい結局はホテルへ行くことにしたそうです。妻から告白されてから気が付いて
のですが、あの日、昼間に仕事中に携帯に妻からコールがありました。帰りが少し
遅くなるから子供は近所の奥さんに頼んであるからという内容と珍しくというより
電話で恥ずかしかったのですが「あなた。愛しているわ」と妻がつぶやいたのが
今からすると「ムッ・・・」とします。

それで、ホテルでおじさんのペニスを受け入れる事になりました。
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[2036] 公認3 投稿者:くろ 投稿日:2003/04/12(Sat) 17:13

昨夜はお店に泊まったのですが、
朝一番に妻から電話がありました。
「今夜はかえってくるの?」
「なんで?」と聞くと
「今日デートに行ってもいい?」と。
相手は前に食事だけ付き合ったことのある人で
妻が一番気に入っているお客さんです。
昨夜メールをしていてデートをすることになったそうです。
「遅くなる?」と聞くと
「帰ってこないとだめだよね・・・」と声が小さくなりました
妻は土曜日はお店に出ていないので
お店の方は大丈夫なのですが
今日は自治会の役員会があるので5時50分には家に帰ってこないと間に合わないはず。
その事を聞くと、お昼から会ってその時間には公民館に送ってくれて、会の終わるのを待っていてくれるそうです。
そこからまた食事に行くらしい、そして・・・
先ほどの「帰ってこないとだめだよね」という妻の言葉につながる訳です。
「お泊りしたいの?」と聞くと
「そう言われたらどうしようかと思って」と言うので
「今日も店に泊まるつもりでいたから、泊まってきてもいいよ」と答えました。
ただ、今日はどうしても店の方で必要なので
妻にデジカメを持たせることが出来ません。
待ち合わせが梅田らしいので
行く前にお店によるように言うと
ICボイスレコーダーを買いに走りました。
ここで、メールをいただいた方から
MP3レコーダーがいいと教えていただいたのですが
充電している時間がなさそうなのであきらめました。
ICボイスレコーダーからPCに音声を取り込むことが出来る
CDも付いていました。(すごいものですね)
今夜は悶々としながらひとりで寝ます。
うまく音が撮れていればいいのですが、
これだけは聞いてみないとわからないのがつらいですね。 


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[2035] 本性 29 虜 投稿者:拓也 投稿日:2003/04/12(Sat) 14:58

快楽に溺れ、また加藤への復讐心も充たされて、家に居ても、仕事をしていても、清
美さんの事しか考えられなく成っていました。
1週間が待ちきれず、早くも月曜日には電話をしてしまい。
「明日子供達は、何時位に帰って来る。」
「・・・・・1人は部活で夕方の6時位ですけど、もう1人はバイトに寄って来ますので7時
過ぎかと・・・・・。それが何か・・・・・。」
「それなら大丈夫だな。明日は朝から逢うぞ。朝9時半にいつもの所で待っていろ。」
「・・・・・・。」
「いいか、必ず来いよ。」
「・・・・・・・。」
周りの事など目に入らなく成っていた私は、翌日、普通に家を出て会社に行き、従業
員に始めて嘘を付いて仕事をさぼり、公園へ行きました。
公園に着くと既に清美さんの車が有り、後部座席に乗り込むと車を走らせましたが、
私が何を話しても家に着くまで無言で、玄関を入ると初めて口を開き。
「・・・・私・・嫌なんです・・こんな昼間から・・・・・。公園にいる時も、知り合いの人が通
らないかと・・・・・。それに昼間だとお客さんだって・・・・・。」
「誰も来ない夜なら、清美もしたかったんだ。」
「・・・そんな意味では・・・・・・。」
鍵を閉め、清美さんを抱きしめてキスをすると。
「こんな所で嫌です。」
構わずにキスをしながらお尻を触り、ブラウスのボタンを外していくと。
「ここは嫌です。寝室で、寝室で・・・・・。」
「清美はこんな所より、ベッドでゆっくり可愛がって欲しいのか。」
「・・・・・違い・・・ます・・・・・。」
寝室に行ってバイブの入った箱を出させてから、ベッドで上半身だけ裸にして、大き
な乳房と黒い乳首を散々悪戯して。
「清美。もうパンティーがグッショリじゃ無いのか。」
「・・・・・・。」
「言わないなら調べようか。」
「・・・・もう・・・・濡らして・・・・。」
「気分が出て来たところ悪いが、コーヒーが飲みたくなった。淹れてくれるか。」
黒いゴムの様な素材で出来たパンティーを渡し。
「これに穿き替えろ。上はブラウスだけでブラは着けるな。」
穿き替えた清美さんを抱き寄せると。
「これを付けるから、動くなよ。」
スカートを捲くり、パンティーの上から手を入れて、リモコンローターをク○ト○ス
に当たる様に装着すると。
「イヤ・・・・これ何なの。」
「教えてあげようか。こうするんだよ。」
スイッチを入れると、清美さんは前を抑えて座り込み。
「アッ・・・イヤ・・ヤメて下さい・・アン・・・・」
「絶対に外すんじゃないぞ。・・・・・キッチンへ行こうか。」
キッチンへ行く間、何度かスイッチを入れると、清美さんはその度に立ち止まり、内
股に成って前を押さえています。
その後も、コーヒーを淹れている間、スイッチのオン、オフを繰り返し。
「コーヒーを溢したらお仕置きだぞ。」
コーヒーをテーブルまで持って来ようとした時、スイッチを入れると少しお皿に溢し
たので、寝室に戻ってからも椅子に座った私の前に立たせて、オン、オフを繰り返し
ていると。
「アーン・・・もう・・・もう・・・アン・アン・・・お願い・・お願い・・・・」
「駄目だ。溢したお仕置きに暫く我慢しろ。」
「アアーン・・・アン・アン・・・お願い・・します・・アーン・・・我慢・出来ません・・・お願い
・・アーン・・・もう・・もう・・・ア〜ン・・・・アア〜ン」
もう限界なのか立っていられなくなり、屈んでしまったのでスイッチを切り。
「そんなにして欲しければ、全部脱いでベッドに寝て、足を開いてお願いしてみろ。」
ゆっくり脱いでいたので、スイッチを入れると。
「アーン・・・待って・下さい・・・アン・アン・・・脱ぎ・ます・・から・・・アン・アン・・・・」
清美さんは裸でベッドに寝て、足を大きく開きました。



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[2034] 本性 28 形見 投稿者:拓也 投稿日:2003/04/12(Sat) 14:57

清美さんがシャワーを浴びに行ったので、赤いパンティーとブラジャーを持って後を
追い、脱衣場に入ると中から。
「入って来ないでー。」
清美さんの着替えを全て持ち、代わりに下着を置き。
「ちょっと様子を見に来ただけだ。」
暫く近くで待っていると。
「こんなのイヤー。返して。返して下さい。」
脱衣場の前へ行き。
「俺もシャワーを浴びるから清美が洗うんだ。裸の方がいいか。俺は裸の方が・・・・・。」
私がドアノブに手を掛けると。
「分かりました。少し待って下さい。」
動いていた影が止まったので中に入ると、清美さんはバスタオルを巻いて立っていま
す。
強引にバスタオルを剥ぎ取り。
「何だ、そのイヤラシイ毛のはみ出し方は。それに、こうして改めて見ると、大分お
乳も垂れて無いか。」
「言わないでー。恥ずかしい事言わないでー。」
清美さんの身体は、裸より数段卑猥に見え、加藤が下着を何枚も買い揃えた気持ちが
分かりました。
「そのままの格好で、俺の身体を手で洗え。特に清美を気持ち良くしてくれる、オ○
ン○ンは丁寧に洗えよ。」
下着の上から悪戯しながら、手で隅々まで洗わせて。
「綺麗になったか一度清美の口で確かめろ。」
清美さんの顔の前に突き出すと、恥ずかしそうに口に含み、徐々に動きが激しくなり、
目がトロンとして下半身が変な動きを始めたので、まだ出す気は無かったのですが。
「清美。気持ちいいぞ。・・・・もう出そうだ。・・・・・出してもいいか。」
清美さんが慌てて口を離したので。
「なんだ、出したら駄目なのか。・・・・欲しくなったのか。」
「・・・・・・・。」
身体を拭き寝室に戻ると、清美さんが抱き付いて来たので下を触りながら。
「せっかくの下着が濡れてビショビショだ。・・・ンー・・これはシャワーで濡れているだ
けか。」
「言わないでー。恥ずかしいですー。」
下着を脱がしてベッドに押し倒し、箱から白いバイブを出して、電池を入れていると。
「そんな物を使わないでー。」
「清美はもうオ○ン○ンが欲しいだろうが、折角の下着をお汁で汚した罰に、これで
1回イッて貰う。」
「嫌です。もう恥を掻かせないでー。」
「そう嫌がるな。1回使ったら病み付きに成って、バイブ使ってーと言う様に成るか
ら。・・・・・それに、此れは亭主の形見だろ。」
「イヤー・・そんな事を言わないでー。」
「いい加減に観念したらどうだ。裸で外に放り出そうか。」
大人しくなった清美さんの、胸と下半身を隠している手を退けさせ、目の前でバイブ
のスイッチを入れると、その動きを見て目をギュッと瞑り、全身に力を入れて小さな
声で。
「・・・・・怖いです・・・私・・怖いです。」
「バイブを入れられるのが怖いのか、バイブで乱れてしまうのが怖いのかどちらだ。
・・・・・そう怖がらずに力を抜け。気持ち良くしてやるから。」
バイブにコンドームを被せ、振動させるだけにして、乳首の周りから徐々に乳首を刺
激し、今度はク○ト○スの周りを刺激していると、身体の力が抜けて息が荒くなり。
「アン・アン・アン・アン・・・・・」
「気持ちいいみたいだな。・・・・中に入れると、もっと気持ちいいぞ。」
包皮の上からク○ト○スに、振動している突起を強く充てると。
「アーン・・アーン・・・・怖い・・入れないで・・アーン・・アーン・・・・」
振動させたまま中に入れ、足を閉じさせてから手を放して耳元で。
「入ったぞ。亭主の形見は気持ちいいか。」
「アーン・・・言わないで・・言わないで・・・アーン・・・・」
手を伸ばし、バイブを握って動かすと。
「ア〜ン・・・ア〜ン・・・イイ・イイ・イイー・・・イク・イクー・・・・イクー」
「イッていいぞ。ほら・・・・ほら・・・・ほら・・・」
「いいの・・・イッていいの・・・イク・・イク・イキます・・・イキます・・・・イク〜」
清美さんがイッて直ぐに、バイブにくねりを加えさせると。
「ヒィー・・・・ダメ・ダメ・・・もう・・もうダメー・・・アン・アン・アン・アン・・・また・・また
・・・イッちゃう・・・イッちゃうよー・・・イク・イク・イク・・・・」
私の物にコンドームを付けてからバイブを抜くと、清美さんは涙を流しながら狂った
様に。
「イヤ〜・・・ヤメないでー・・・イヤー・・・ヤメないで〜・・・・」
「そんなにバイブが気持ち良かったのか。今度はオ○ン○ンを入れてやるから、四つ
ん這いに成って尻を突き出せ。」
快感を得たい清美さんはすぐに従ったので、後ろから入れて腰を突き出し、動かずに
居ると、自ら身体を前後させて。
「アーン・・アーン・・イイ・イイ・イイ・・・動いて・・お願いです・・・アン・アン・アン・アン・・
アアーン・・動いてー」
「来週も逢うか。来週もオ○ン○ン欲しいと言え。」
「アン・・逢います・・・来週も・アーン・・・オ○ン○ン・・・欲しい・です・・・アア〜ン」
私も腰を使ってやると。
「アーン・・アーン・・・逢います・・また・・欲しいですー・・・アアーン・・・逢いますから・ヤメ
ないでー・・・イイ・イイ・イク・イク・・オ○ン○ン・ヤメないで〜・・イクー・・・イク〜」
私が出すのと同時に清美さんはイッてしまい、うつ伏せに成って動かなくなりました。



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[2033] 欲望2 投稿者:年下の夫 投稿日:2003/04/10(Thu) 00:17

加奈子の夫です。

今日、妻の加奈子を抱いた大原さんからメールが来ました。
私の書き込みを観られたそうで(知らせておりましたが)、非常に興奮した旨が書かれていました。
それどころか、彼は来週も加奈子を呼び出す計画を立てたそうで、明日にでも妻に連絡するとの事でした。

彼はあの日、妻を幾度も抱いています。その情景を思い出したと、又事細かく書かれてありました。
一度目は、立たせたままバックで犯した事。
二度目はベッドで正常位、側位、バック、そして正常位。
更に、三度目はバック、正常位、そしてバック。

彼は90センチ程はある妻の尻を突き上げる時、堪らない興奮と快感を覚えたと言います。
自身の下腹部に、加奈子の尻のまろみと重量感、そして適度な弾力を持って打ち返してくる感触が、人妻を犯している、という支配感に満たされたのだそうです。
ぶるん、ぶるん、と小刻みに震える肉の表面と、妻の叫ぶような喘ぎ声とか同調してより淫靡な感覚を味わったと書いてありました。

何年振りかの、元恋人同士の性交は単なる火遊びでは無く、そのタブーさが、二人の刺激を更に煽った様です。
加奈子も、嘗てのセックスでは見せた事の無い乱れ方で喘いでいたそうです。
彼によれば、妻は以前より肉付きが増したそうですが、乳房も太腿も尻も、より熟した感じが増して最高の抱き心地だったと改めて思ったらしいのです。

次回の報告が愉しみでなりません。今も、興奮と嫉妬にこの手が奮えています。


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[2032] 欲望 投稿者:年下の夫 投稿日:2003/04/08(Tue) 01:16

私は年上の妻を持つ、三十三歳の夫です。
妻は三十八歳で、名を加奈子と言います。加奈子とは、職場で知り合った先輩の元彼女でした。

私と妻がこうして結婚に至るまでには、とてもこの場では書き切れない程の紆余曲折がありました。しかし、それを乗り越えた今、こうして平凡ですがささやかな幸せを感じながら、妻の加奈子と暮らしております。
六歳(妻は今年で三十九歳となります)も離れているとは言え、妻は今だ美しく、抜ける様に光沢のある白い肌や、円熟した肉体を持ち得ているのも、彼女には出産の経験が無い事も意味しているのでしょう。
元来より子供の出来にくい体質故、ある意味仕方の無い事ではありますが、私にとっては何より妻自身が美しく何物にも代え難い存在であったのは事実でした。

そんな妻に対し、何時の間にか思いもしなかった歪んだ欲望が湧いてきたのは、何時の頃からだったでしょう。
思えば元の彼であり、私の職場の先輩(今は違いますが)への嫉妬がそんな考えを呼び起こしたのかも知れません。
そう、私はあの愛する妻を、他人に犯させたい。そう考える様になっていたのです。

インターネットで募集する等の手法も熟考しましたが、結局はその余りにもリスキーな部分に断念せざるを得ませんでした。そして何よりもあの貞操観念の強い妻(私の思い違いかも知れません)を説得させる、或いは誘惑に乗せる計画は無謀と思われました。

私は未だに週一回程のペースで妻の加奈子を抱きます。
三十代後半の裸体は幾分かはその肌に張りを失ってはいるものの、とてもしなやかで柔軟にその姿を愉しませます。
垂れ気味ですが豊満な乳房、括れた腹部、逞しくも掴めばこの指が埋没する程に柔らかく盛り上がった尻。
一糸纏わぬ妻を四つん這いに這わせ、その尻を抱え上げて淫らに両脚を広げさせ、濡れた亀裂を貫く時、細い項を跳ね上げ、真っ白い背中は反り返り、悲鳴に似た嗚咽を加奈子は放ちます。
そして私の突きのリズムに合わせ、首を振って喘ぐのです。

その時、いつも私は思っていたのです。
こんな光景を観たい。それは私では無く、他の誰かと交わる妻の姿でした。私以外に抱かれ犯される時、妻はどんな反応を見せるのか。どう乱れ、どう喘ぎ、どう泣くのか。その全てを観たいと思っていました。

無理だと思っていました。到底実現出来ぬ妄想であると。
しかし、現実は違いました。
その願いは思わぬ人物により、叶う事となってしまったのです。
上記に記載した人物、私の先輩である「大原(仮名です」さんによって。
どうやって大原さんに頼んだか、その詳細も伏せておきます。
只、私が考えたのは、元恋人だった彼なら比較的簡単に妻は堕とされるのではないか、と推測したのは事実です。
そして大原さんは、実に呆気なく(私は何ヵ月も掛ると思っていました)、妻を誘い出し、抱く事に成功してしまったのです。

酒の力もあったのでしょう。常日頃、年下の私では物足りない何かを妻は感じたのでしょう。私が出張中の夜、妻はホテルでその肉体を昔の恋人に再び捧げたのです。
その話を大原さんから聞いた時、心臓がこのまま止まってしまうのではないのかと思う程興奮し、強烈な嫉妬を覚えたのを未だに思い出します。
五年振りに抱く妻は新鮮だったと彼は言いました。
大原さんは妻より更に年上ですが、華奢な私とは違い、誤解を恐れずに表現するなら、肉体労働者風の身体を持った男性です。
その肉体に生えたペニスはどれ程の逞しさを備えたものなのか。妻は、加奈子はそれにどう狂わされたのか。
私は、抱いた内容、体位、妻の反応を聞かずにはいられませんでした。
途切れ途切れながら、照れ臭そうに彼は暴露してくれました。それが私が大原さんに頼んだ唯一の約束事だったからです。

酒に弱い妻は酔わされ、車の中でキスを奪われました。
そして激しいペッティングを受け、抵抗しながらも声を弾ませ、上気したその顔を左右に振って悶えたそうです。
ホテルに連れ込まれ、シャワーも浴びせず、彼は妻を全裸に剥きました。妻は眼鏡を掛けており、それが大原さんの好みでもあるらしく、眼鏡は掛けさせたまま全裸で立たせ、自分はスーツ姿でその前に仁王立ちし、勃起したペニスを加奈子に咥えさせ奉仕させたのです。
妻は、あの美しい顔にある細い眉根をきつく寄せ、泣き出しそうな顔で、彼のペニスを頬張り舌を絡ませたと言うのです。
更に私が嫉妬したのは、ホテルに入ってから大原さんが妻にフェラチオをさせる迄、いやそれ以降、妻が犯される迄、互いに言葉は一言も交わさなかったという事実です。
どんな想いで二人は抱き合い、互いを貪ったのか。
その行為を携帯で聞きながら、私は汗びっしょりになって奮えが止まらなくなっていました。
しかし、この後の行為は私を更に苦しめる内容でした。

妻は一通りの口での愛撫を済ますと、大原さんに立ったままの姿勢で貫かれたのです。
彼は我慢出来なくなったそうで、妻に背を向けさせ、前戯の愛撫の無しに、そのまま加奈子の背中を押しました。妻は両手を床に付き、その尻を突き出す形のままで支えたのです。
私はそんな体位など、あの妻にした事はありません。ですが彼ら二人の間ではよくしていた体位だったらしいのです。

加奈子の豊満な尻をわし掴み、一気に突き貫いた時、彼女の中は既に愛液で溢れんばかりだった聞きました。
突き上げる度に、部屋中に響き渡る悲鳴を放ち続けたそうです。
あの私の時の声とは、きっと違っていたのでしょう。
それはベッドに運び折り畳む様にして両足を割って挿入した際も強烈な声を上げたらしいのです。
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[2031] 妻を味見された 投稿者:無限 投稿日:2003/04/07(Mon) 21:32

久しぶりに妻を無理矢理カーセックスで可愛がった。国道沿いに潰れたホテルがあり、
外から見えない場所の駐車場に車を止めた。
妻は、「こんな所に来て何かあるの」と聞いてきたので「オメコをさせろ」と言って
シートを倒して覆いかぶさり強引にパンティーを剥ぎ取った。「やめて、こんな所で
人が来たらどうするの」オメコを愛撫すると蜜を出し始めクリトリスも立ってきた。
妻が徐々に興奮してきた。初めて私に無理矢理オメコをされた時の事を思い出させ、
チンポを差し込まれたら結局、気持ちよくなってきてオメコを振り逝ってしまって
可愛かったと言うと、黙って俺のチンポをズボン越しにしごきだした。
久しぶりの刺激有るカーセックスで、2人とも夢中でお互いの性器を楽しんで
フィニッシュを迎えた。たっぷりとエキスをオメコに注ぎ込み、妻も2回逝った。
気持ちよくて刺さったままぐったりとしていると、ガチャとドアが開き金玉を誰かに
掴まれ車から引きずり降ろされた。男だったらわかるが金玉を掴まれ引っ張られては、
何の抵抗も出来ない。車に男が乗り込み妻の声がした。「あなた、助けて」一瞬にして
私の代わりに男のチンポが、無防備で丸出しになっている妻のオメコ差し込まれた。
男は、腰を激しく振り妻の乳房をオモチャにしていく。
なんとかしようと動くと金玉を強く握られ息が出来ない。早くしないと妻が感じさせら
れ男達のチンポで逝ってしまう。自分の妻がオメコを自ら振りまくり、他人の精液
を欲しがる姿を見るのは避けたい。成熟した妻に感じるなと言っても無理がある。
まして私より若くて立派なチンポの様だから我慢できて5分がいいとこだ。
抵抗してなんとかチンポを外そうと抵抗する妻にディープキッスをした。抵抗が
出来なくなり、妻の腰が動き出し男の金玉を揉みだした。
オメコしている男の金玉を愛撫すると、硬く大きくなると私が教えた技を使っている。
男は、初めての経験に「奥さん。チンポが最高に気持ちいい。旦那を捨てて俺の
オメコ用の女になれ」妻は、かなり男のチンポが良いらしく「チンポすごい。
私のオメコ好きにして」完全に男に妻を奪われた。
数人の男に交代でオメコを可愛がられ10回以上やられた。
私の金玉を蹴って男達は逃げた。妻のいる車に戻ると妻は「逝ってしまったのごめんな
さい」と下を向いた。熟した大人の女だから仕方ない。
私は、清めのつもりで妻のオメコにチンポを入れて激しく腰を振り、クリトリスと
乳首に愛撫をしながら舌をからませた。妻に「貴方のチンポが一番好き」と言わし、
精液を大量に注いでオメコを逝かした。


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[2030] マッサージで妻は 3 投稿者:カルロス 投稿日:2003/04/07(Mon) 01:11

 「いや!だめよ」
妻は失いかけている理性を振り絞るような感じで
前田君の大胆な手の動きに抵抗しました。

 “だって奥さんこんなに濡れてるみたいだよ”と
前田君はモロに妻の秘部をパンティの上からなぞりました。
妻はのけぞるように切なそうな吐息を漏らして
「いやぁ〜ん」と声にならない声を上げました。

 襖の隙間からのぞく私の股間はもうはち切れんばかりに
勃起していました。

 「主人が隣にいるのよ。やめてください」
妻はそれでも必死で抵抗しているようです。私は何となく
ホッとした感じがしました。でも前田君は攻撃の手を緩めません。

“奥さん旦那さんとは毎日エッチしてるの?”と
質問をしながら、前田君は妻の股間に顔を埋めました。
もともと私の手に負えないくらいエッチ好きな妻のこと、
そこまでされればもう流れに身を任すだけです。

 パンティの上から入念に愛撫された妻は、自ら腰を
浮かすくらいに感じはじめ、苦しそうに首を横に振っています。
隣で寝ていることになっている私に気付かれないようにするためか
必死で声を押し殺すようにしています。
 
 遂に前田君はズボンとパンツを脱ぎはじめました。
私が普段堪能している場所に、違う男のどんなモノが入るのか
私自身興味津々で見つめていました。
ここで見たこともないような巨大なモノが出てくれば
言うことなしの展開だなぁと思って見ていると、
残念なことにさほど大きくはない標準的なモノが取り出されました。
そんな上手いようにはいかないよな、などと考えながら
よく見ると前田君のチンチンに得体の知れないごつごつとした
モノが見えてきました。何かな?と思ってよく見てみると
明らかに何か異物が埋め込まれているような感じでした。

 亀頭の下の部分が異常なまでに太く盛り上がっているのです。
妻の顔の前に前田君がそのものを突き出すと、妻は驚いたように
「何ですか、これ?」と目をまん丸くして尋ねました。

 “真珠が3つ入ってるんだ、女の人はこれでみんな喜ぶんだ”
といい、驚いた表情のままの妻にフェラをするよう言いました。

              つづく


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[2029] 公認2 投稿者:くろ 投稿日:2003/04/05(Sat) 20:33

妻から「今から行って来る」のメールをもらってから
ソワソワ、イライラして、なかなか時間が過ぎませんでした。
接客していても上の空といったありさまで。

絶対にHするとは限らないと自分に言い聞かせていましたが
それは、Hをして欲しくないからではなく、
期待しすぎて、Hがなかった時にがっかりしないように
自分自身に言い聞かせている感じでした。

12時前に家に帰りましたが、妻は帰っていませんでした。
ますますイライラしながらビールを飲んで待っていました。
缶ビールを2本開けた頃、やっとドアに鍵が刺さる音がして
妻が帰ってきました。
あわてて、寝室に行き寝たふりを決めました。
妻は居間にわたしがいないのを見ると寝室に来て
ドアを少し開けて「ただいま」と声を掛けてきました。
寝たふりをしていると、すぐに引き返して
洗顔をはじめました。
そして着替えるとそっとベットに横になりました。

妻が帰ってきてから洗顔をして寝息を立てるまでの
長い長い時間を我慢して過ごしました。

妻の寝息が完全に深くなったのを確認して
そっとベットを抜け出しました。
キッチンのテーブルの上に妻のバックがあったので
中を探りましたが、デジカメがありません。
居間に行って探してもありません。
また、イライラしながら探していると
デジカメをいつもしまっておくラックの中に入っていました。
血圧が相当高くなっているだろうなと思えるほど
ドキドキしながらデジカメをONにしました。
そして・・・!
「処理中です」の後に出てきた画像は
見慣れた妻のあそこに突き刺さるちんちんの画像でした。
血の気が引く感じがわかりました。
2枚目も同じく股を開かせられた妻のあそこに
わたし以外の男のものが入っていました。
3、4、5枚目はバックから入れられている画像を
したから写していました。
近すぎてすべてピントがあっていないのですが
十分に興奮させられました。
6枚目はバックでつかれているのを上から、
妻のアナルが丸見えでした。
画像はその6枚でしたが
ギンギンに硬くなったわたしのものは
握り締めただけで、不覚にも・・・
それほど興奮していました。
その日はそれからもう一度自分で・・・

あくる日おきてきた妻に
「昨日どうやった」と聞くと
「もう見た?」と恥ずかしそうにして
「でも、別に普通やったけど・・・」と
「気持ちよかった?」と聞くと
「まあまあかな、でも、本当にいやじゃないの?」と
また疑り深そうな目で見るので
「こんなの興奮したのは生まれてはじめてかも」と答えると
「ほんとに」となんとなく納得したようでした。

その画像はお店のPCに保管して
今の所一番の宝物です。

今度はいつデートに行くのか楽しみです。


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[2028] 世間は狭し 投稿者:けんじろう 投稿日:2003/04/05(Sat) 15:28

1年前、私の取引先の部長Aを自宅に招待しました。
それが悪夢であり、悦びの始まりでした。
・・なんと、彼は妻が4年前に離婚した元亭主だったのです。
そのときの気まずさは今でもはっきりと覚えています。
ただし、妻は私がそのことに気づいていないと思っています。

それまで、Aとはいろいろエロ話などもしていたので、離婚のことも聞いていましたし、そのときのセックスの話も聞いていました。後日Aから打ち明けられた時は、人生の中でこれほど驚いたことはありませんでした。
それからは、妻がAに抱かれることばかりを想像するようになり、気づいたときは、私はAに妻を抱かせる計画を打ち明けていました。

Aもまんざらでもなく、すぐに承知してくれました。
半年前、Aに自宅に来てもらい、私が酒に酔って寝てしまい、Aが二階で寝ている妻に夜這いに行き、それを私が覗くということを、実行しました。これができたのは、Aが社会的地位もあり、ちゃんとした家族もいて、しかし相当助平だったから出来た事だと思います

それを実行する前は、わざと10日間は妻とセックスを控えました。そして、妻は私がAとの関係を知らないと思っているので、100%妻はAを受け入れると確信していました。

・・そして、私は二人の息の合った交わりを・・。


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[2027] 巨根に目覚めた妻 投稿者:関西の夫婦 投稿日:2003/04/05(Sat) 00:40

初投稿です 数年前、妻に始めて、他の男性とおめこをさしまた。
その時の仔細です。
もし、妻が、他の男性とおめこをしたら、どんな反応をするのか、たびたび妄想するようになり、
寝物語の中で、妻に、仮に、他の男性におめこされても、いったりするのかなーと聞くと、そんな訳無いでしょう
女わね、好きな男やからこそ、いきもするけれど、誰でもという訳にわイかへんよと、一括されました
妻は反応も良く、私とのSEXでも身体中痙攣させ、何度となくオルガスムスを迎えます。
私のちんぽは、ごく普通サイズ、それでもこんなに善がるのに、私がもっと巨大なちんぽだったら、もっと善いのでは、
そんな思いに駆られ、いや、私で無く、他人のちんぽその上に巨根で出し入れされたら、気も狂うほどにイクのでは、
他人のちんぽ、巨根、なんとかこの二つを妻にあてがいたいと思いつづけていました。妻の身体に、他人のデカイちんぽが、
挿入されて妻がどんな反応をするのか、この目で見てみたいその想いで、妻を説得するのですが、けんもほろろに変態扱いです。
それでも半年余り、説得をつづけ、ある投稿雑誌に、巨根男性求むを転載し、程なく7通の手紙が届きました、
早速、妻と7人の中から1人の男性を選びました、妻はその方の誠実そうな雰囲気を選び、私はその方のちんぽを選びました、
長さ20p太さ5p立派な一物、特に雁首が張って、私は羨望するばかりです、このちんぽが妻のおめこに入ると思うとそれだけで、
私のちんぽは、ズルズルに濡れてしまい、妻は、まだ踏み切れない様子です、なのに、妻の、おめこに手をやると、
べっとりと濡れています、たまらなくなって、妻のおめこにしゃぶりつき、妻も、私のちんぽにしゃぶりつき、
その男性、仮にAさんととします、妻に正直に言ってみい、本当はAさんの、ちんぽしゃぶりたいのやろう、
私は、妻のおめこに、ちんぽを挿入し腰をふりながら、返事に合わして腰の速度を決めます、
口に入りずらいぐらいのAさんのちんぽ咥えたいのやろ,ほら、言ってみ、ほら言って「<っ、<っ、咥えたい、、」
しゃぶりたいのやなぁー「しゃぶりたい」そうか、そうか、このデカイちんぽ、お前のおめこが裂けそうな、
このちんぽ、早く入れたいのやろ、ほら、見てみ「ぁーぁいっ、いき、」入れたいのやろ、
この写真のちんぽ、もうすぐお前のおめこに入るんやで、嬉いやろ、ほら、「嬉しい」「いきそう、、」
まだや、以前から知らん男と、おめこしたかったのやろう、
ほら「したかった」何が「ォ、おめこ」「おめこがしたかった」「ぃ、いきそう、、」
このデカイチンポで、おめこできるの嬉しいやろ「もうあかんいくゥ、ゥ」
デカイちんぽいれたいやろ「大きな、ちんぽいれたいぃぃ、いくう、う、う、いくう、う、いく、いく、いく、いくぅ、ぅ、ぅ」
ちんぽ好きか「好き、ちんぽ好き、ちんぽ好きぃぃ、ちんぽ好きぃぃぃッ」「いくうー」
妻のおめこはもうびしょびしょで、相当興奮していたようです。妻は本当に他の男性と、おめこしたいのだろうか、
本当に、大きなちんぽ入れたいのだろうか。
この続きは又。
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[2026] 公認 投稿者:くろ 投稿日:2003/04/04(Fri) 19:27

「今夜妻が」の書き込みをさせていただいたくろです。

妻がおとといの夜「明日森さん(お客さん)に誘われているんだけど、夜に出て行ってもいい?」と聞かれました。
「何時ごろ?」と聞くと
「まだわからないけど、7時か8時くらいだと思う」

「森さんてどんな人?」と聞くと
「すごくいいひとなの、心配ないよ」と言われたので
「おまえ森さんのこと少しは好きになってるんか?
少しでも好きなら行けばいいけど、そうじゃなきゃ
やめとくほうがいいと思うけど」と言いました。
すると妻は「いやな人ならデートしないよ」と答えました。
「会って、食事するだけ?」と聞くと
「わかんない」と言うので
「ホテルに誘われたらついていってもいいかなって
思えるほど好きか?」と聞きました。
妻が考える様子で何も答えないので
「お前が森さんとHしたいんならいいよ」と言ってやりました
妻は少し驚いたようでしたが
「その代わりこっちの条件もあるけどいい?」と聞くと
「なに?」と聞いてきました。
そう聞いてくると言うことは、森さんとHしたいわけだ・・・

そこで妻に
○他の男とHするときはすべて報告すること。
○出来れば録音、デジカメでの撮影などをすること。
を言いました。
妻は「できるだけそうするけど、それでいいの?わたしが他の男の人に抱かれても嫉妬しない?」と聞いてきました。
「きっと、それ以上に興奮すると思う」と言うと
「ほんとに?後で怒らない?」と疑り深い目で見ていましたが
浮気が公認となったことでなんだか嬉しそうな感じがしました

そして昨夜、7時前に妻から「今から行って来る」と
わたしの携帯にメールがありました。
妻にはデジカメを持たせましたが
相手がうんと言わないとだめなので
期待半分と言うところでした。

         つづく



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[2025] パート先で・・・ 投稿者:寝取られた 投稿日:2003/04/04(Fri) 01:40

どうやら うちの妻も浮気しているようです。相手はパート先の上司のようです。小学校になる子供がいる事で2人の中は近づき今では、毎日のように抱き合っているようです。
その上司は離婚し今ではその子供と2人暮らしのようですが、何故か学校の役員に立候補しそれに合わせたかのように妻も立候補したようです。こうすれば職場以外で知ってる人にあっても言い訳できると思ったのでしょうか?何人かの周りの人は関係を知っているとの事(私もその人に聞きました)最後までしらなかったのは私だけ。
そういえば、妻はパートの帰りが遅いので聞いてみると、
「さとる君(相手の息子)の夕飯を作ってきてあげてたの1人でかわいそうだから」といっていました。
その時はなんとも思いませんでしたが・・・
この前そいつの家の前で隠れて見ていると、玄関のドアから
あわててでてくる妻を見ました。はっきりと髪は乱れ、いかにも今やってましたといわんばかりの格好で、
どうやら さとるという子が熟から帰ってきたみたいであわてて出てきたようです。その後を追って上司も走って出てきました。小声ではありますがなにか相談しているようです。
その後2人は辺りを見回した後、路地にさっと隠れました。
私に位置からは死角になったので、見える場所へ移動しました。妻はおっぱいを出しひざまずいて、おいしそうに咥えていました。
しばらくすると何事もなかったかのように妻は家路につきました。
それ以降どうしてやろうか悩んでおります。悔しいですがかなり興奮したのも事実です。



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[2024] マッサージで妻は 2 投稿者:カルロス 投稿日:2003/04/04(Fri) 01:06

 俯せの状態で太腿からお尻にかけて入念に揉みほぐされて
いるうちに、妻の様子がだんだん変わってきました。
下腹部を絨毯に押しつけるような感じで明らかに自らの
あそこを刺激し始めました。前田君の手は徐々に妻の股の
奥深くに入っていくように見え、それにつれて妻の腰の動きも
活発になっていくようでした。時折前田君の手が妻の一番敏感な
部分に当たるようで、そのたびに妻は上半身を持ち上げるような
格好で反応し、完全に前田君のペースにはまり始めている
ようでした。

 程なく、前田君にうながされて仰向けになった妻は
浴衣の前がはだけているのも気にならないくらいにメロメロに
なっているようでした。私はその頃にはもう自分の息子を
強く握りしめ、これから起こるだろう出来事を想像して
胸がはち切れそうなくらい複雑な気持ちでのぞき見ていました。

 前田君の手はもうマッサージ師のそれではなく、完全に
男としての手に変わり、仰向けになりはだけた浴衣の裾から
のぞく妻のほっそりとした脚を丹念に撫で、徐々に太腿から
上の部分に伸びていきました。妻は何の抵抗もしないまま
されるがままになっており、ピンクのかわいらしいパンティが
露わになっていること、継続的に与えられた刺激で大事な部分が
濡れていること、隣の部屋で私が寝ていることなどはお構いなしに
時折挑発的に腰を浮かせたり、しています。

 前田君の手は、もう完全に妻のあそこしか攻撃しないかのように
もろに豊かなふくらみを両手で刺激し続けています。

                 つづく



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[2023] 本性 27 優越感 投稿者:拓也 投稿日:2003/04/03(Thu) 11:43

箱を開けると、そこには人妻物のアダルトビデオが3本入っていて、その内2本はレ
イプ物です。
『加藤の奴、このビデオを参考にして百合子に・・・・・・。』
ビデオを退けると、下には予想通り白いパンティーとゴムのような素材で出来ている
黒いパンティー、妻が着ていた物と色違いで、紐に小さい布が付いているだけの、赤
いパンティーとブラジャーのセット、それにコンドームが数個入っていましたが、そ
の他に、妻に使われた、ピンクのバイブと大きさは同じ位ですが、ク○ト○スを刺激
する突起の付いた白いバイブと、リモコン式のローターという、予想外の嬉しい物も
入っていました。
『こんな物まで百合子に使う積もりで・・・・・。それなら清美に使ってやる。』
加藤と妻のしていた事の、詳しい内容まで知らないにしても、何個か使ったコンドー
ムが有るにも関わらず、妻の為に買って隠して有ったとは思わないで。
「・・・主人たら・・私に・・こんな下着を・・・・・それに・・こんな物まで・・・・。」
私がバイブを手に取り。
「清美は、これが何か知っているのか。」
「・・・・見るのは・・・初めてですが・・・・形から・・・想像が・・・・・。」
今度は、リモコン式のローターを手に取り。
「これも知っているのか。」
「・・・・それも・・・同じ様な事に・・使うのですか・・・・・。」
私は清美さんの羞恥心を取り除こうと、押し倒すと前回同様キスをしながら、下着だ
けの姿にして、口や手を使って一度イカせ。
「パンティーがグッショリだ。脱いじゃおうか。」
「お願い。電気、電気だけでも消して下さい。」
白いパンティーをベッドに置き。
「清美のイヤラシイ身体が見られないから駄目だ。恥ずかしいなら下だけでも、その
下着を穿け。嫌なら裸にして中まで覗いてやる。」
「それなら、そこに私の下着が入っていますから。」
「駄目だ。裸かその下着かどちらか選べ。・・・・・もう脱がすぞ。」
「イヤー。待って下さい。分かりましたから。」
清美さんが、穿きかえる間見ないで欲しいと言ったので、壁の方を向いていると、股
の部分が開いているのに気付き。
「こんなの穿けません。許して下さい。」
「それなら裸にして、奥の奥まで見てやる。」
「・・・・・・・。」
私が振り返ると、穿いた様で布団に潜っています。
横に入る振りをして一気に布団を剥がし、下に落とすと、そこには今迄以上私を興奮
させる清美さんの姿が有りました。
顔は上品な奥様なのに首から下は、真っ黒な乳首の大きな胸と、何も穿いて無いより
卑猥に見える下半身。
まるで合成写真を見ている様です。
「イヤー、お布団返して。裸より恥ずかしいです。」
「それなら穿かなければ良かっただろ。」
清美さんの姿に我慢出来なくなり、むしゃぶり付いて夢中で愛撫していると。
「アン・アン・アン・アン・・・・」
「あれー、もう濡れてないか。清美は自分の格好に興奮したのか。」
「アーン・・・・恥ずかしい事・・言わないでー・・・・アン・アン・アン・・・・」
コンドームを付けて、パンティーの穴から入れると。
「アン・アン・アン・・・もっと・・もっと・・奥まで・・・・アン・アン・アン・・・・」
「何を。・・・・何を奥まで欲しい。」
動きを遅くすると慌てて。
「オ○ン○ン・・・アアーン・・オ○ン○ンですー・・・アン・アン・アン・アン・・・オ○ン○ン
・・・オ○ン○ン・・・奥まで・・下さい・・・アーン・・・・アーン」
「よし、先週散々言わされて、オ○ン○ンは言える様になったな。・・今度は何処の
奥まで欲しいのか言ってみろ。」
「アーン・・・分かりません・・アン・・分からないんです・・・早く・早く動いてー・・・イヤー
・・・動いてー・・・アアーン」
更に腰を引いて入り口辺りでゆっくり動き。
「オ○○コだろ。オ○ン○ンを清美のオ○○コの奥まで欲しいんだろ。」
「オ・○・○・コ・です・・・早くー・・・言いました・・・アーン・・奥までー」
清美さんの足をV字に思い切り開いて奥まで激しく突くと。
「アーン・・・イイ・イイ・・奥まで・・アン・アン・・アアン・・・イイー・・イイー」
動きを遅くすると、もう私が何も言わなくても。
「イヤー・・・オ○ン○ン・・アン・・・オ○○コ・に・入れられて・ますー・・・アン・・ア〜ン・・
オ○○コ・・奥に・・・・オ○ン○ン・・・アーン・・・アアーン」
その後も動きを遅くする度に、止められるのが嫌で、二つの言葉を叫び続け、左右に
顔を振り出したのを見て。
「清美、イキたいか。イキたかったらお願いしろ。」
「アン・アン・アン・・アーン・・イイ・イイ・・イキたい・イカせて・・イカせて下さい・・・イイー
・・イイー・イッちゃう・・オ○ン○ンイクー・・オ○○コイキますー・・・イク〜」
『加藤、見ているか。女房の声が聞こえるか。もっと、もっと淫らにしてやる・・・・・・
・・悔しいか。』
私に快感を、完全にコントロールされている清美さんを見て、一人有頂天になってい
ました。



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[2022] 本性 26 夢中 投稿者:拓也 投稿日:2003/04/03(Thu) 11:41

妻が横で寝ていても、目を閉じると浮かんで来るのは、清美さんの姿ばかりです。
『ビデオを見たせいか、加藤と同じような事をしてしまった。・・・・いや、あいつは百
合子にもっと酷い事をした。・・・・・それにしても清美は、私はセックスなんかした事
は有りませんと言うような、清楚で美しい顔をしていながら、あの熟し切ったイヤラ
シイ身体はどうだ。それに心では少女の様に恥ずかしがっていても、あの乱れ様。も
う一度逢いたい。逢ってもっと色々な事をしてみたい。』
日増しに思いが強くなった私は木曜日に電話して。
「もしもし、清美。もう一度逢いたいから都合付けてくれ。」
「・・・・・あの日だけで・・・・もう逢いません・・・・・。」
「何を言っているんだ。清美も気持ち良かっただろ。今度はもっと気持ち良くさせて
やるから、明日7時に公園で待ってろ。」
「・・・・あの日だけで・・終わりに・・・・。それに・・・私・・恥ずかしくて逢えません。」
「・・・・清美に任せる。明日7時に来なかったら、俺が家まで行く。」
「・・・・・・。」
次の日、仕事が終わると、今日は少し遠方まで釣りに行くとまた妻に嘘を吐き、シャ
ワーを浴びて公園に向かいました。
着いて直ぐ清美さんの車が止まり、私が後部座席に乗り込むと、清美さんは振り向き
もしないで前を向いたまま。
「もう終わりにして下さい。あの日私はどうかして居たんです。・・・・・主人を亡くして
1年も経っていないのに、主人に一度も見せた事の無い様な姿まで・・・・・・。あれから
子供達の顔もまともに見れなくて・・・・・・。それに・・・宮本さんの顔も・・・恥ずかしくて
・・・・見れません。」
「2人だけの秘密でいいじゃないか。・・・・今日も気持ち良くしてやるから。」
後ろから左手を回して清美さんの左胸を軽く掴むと、払い除ける訳でも無く、私の手
に自分の手を重ねて。
「・・・・出来ません・・・・・。」
「それでも清美はここに来た。・・・・それも子供達に嘘を吐いて、お婆ちゃんの家に行か
せて。・・・・・そうだろ。」
「・・・・私・・・・断りに・・・。」
「1人腰を使って俺の太股で気を遣った清美が、今更嫌も無いだろ。・・・・いいから車
を出せ。」
私に痴態を見られている清美さんは、無言で家の方向に車を走らせ、私は後ろに隠れ
ながら、今から清美さんに何をさせ様かと考えていて。
『そう言えば以前加藤が、百合子に着せる為に下着を数種類買ったと言っていたが、
百合子はまだ2種類しか着ていない。2種類で数種類と言うだろうか。清美があの身
体でエッチな下着姿だったら凄いだろうな。』
清美さんは、先週の事がよほど恥ずかしかったのか、家に着いても私と一度も目を合
わせる事無く、寝室に入ってからも俯いて立っています。
私はベッドに腰掛け。
「清美、そんなに恥ずかしがらなくても・・・・・。俺はもう清美の、全てを見てしまった
んだから。」
「・・・・・言わないで・・・私・・どうかして居たんです。・・・あんな姿を・・・・。」
「清美、亭主は変な物を隠していただろ。」
「変な物って・・・・。」
「イヤラシイ物とか・・・・。」
清美さんが返事をせず俯いたので。
「俺もそうだが、男は皆、女房に見せられないエッチな物を、1つ位は隠しているも
んだ。・・・・まだ持っているんだろ。」
「・・・私・・・誰にも言えないし・・捨てるのも・・他の人に見つかると・・恥ずかしくて・・・・。」
「ここに持って来い。」
「・・・・・・。」
「見るだけだ。」
清美さんは寝室を出ると、小さなダンボール箱を持って戻って来ました。
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[2021]  マッサージで妻は 投稿者:カルロス 投稿日:2003/04/02(Wed) 00:47

 こんばんは。先日妻と2人で群馬の水上温泉に
行ったときのことです。私は仕事の関係でしばしば
水上には足を運びます。たまには仕事を離れて妻と一緒に
のんびりしてこようということで2泊3日で行ってきました。

 1ヶ月に1度は水上に仕事で行く生活が3年近く続いているので
水上には色々な知り合いもでき、今では自分の第2の故郷のような
感じすらあります。私は仕事で水上に泊まる晩は、必ずといって
いいほどマッサージを頼みます。いつも来てくれるマッサージ師は
私と同じ年の35歳で、柔道で鍛えた体格のイイ前田君という
男です。

 何度もマッサージを頼んでいるうちにたまには一緒に
飲みに行くような仲になり、マッサージの世界の話しも
色々と聞かせてくれるようになりました。
前田君は酔いが回ってくると結構饒舌になり、なかなか
きわどい話を聞かせてくれます。
 マッサージに呼ばれて、そのままセックスまでもつれ込んだ
ことは1度や2度ではないらしく、中には旦那さんから頼まれて
奥さんにマッサージをしながら誘惑したり、女子大生2人組に
マッサージを頼まれて、反対にマッサージされちゃったりとか
何しろ羨ましい話がたくさん飛びだしてきます。

 その中でも私は、旦那さんが隠れて見ている前で奥さんと
セックスをした話しに異常なまでに興奮を覚えてしまい、
自分の妻も同じように私がいなければ、前田君に体を
許してしまうのか?どんな格好でセックスするのか?
もう妄想で頭がいっぱいになってしまいました。

 やっと今回妻と水上を訪れることができ、それを実際に
試すチャンスが訪れたのです。はじめは断固として私の提案に
耳を貸さなかった前田君も最終的には折れてくれました。

 もう妻と旅行することよりもそっちの方が楽しみで仕方が
なかった私は早速1日目の晩に前田君に電話をかけて、実行に
移しました。妻にはさりげなく知り合いのマッサージ師を
頼んだことを伝えておいて、お前もしてもらえよ、と
言っておきました。

 私は酔いつぶれると滅多なことでは朝まで起きないという
悪い癖があります。それを当然妻も知っているのでその癖を
悪用することに決め、前田君が来る前に相当な勢いで飲んでいる
ふりをしておきました。前田君との約束は夜の10時。
30分ほど前から私は酔った振りをして、風呂上がりの妻の
あそこを刺激したり、ふざけて私のチンチンを触らせたり、
妻の気持ちを高めておくよう下準備をしました。

 10時少し前、私は酔った振りをしながら、自分は
もう眠いからマッサージはしなくていい、お前だけしてもらえ
ということを妻に伝えました。前田君が時間通りにやってくると
適当に挨拶して隣の部屋に行き布団にもぐり込みました。

 私は隣の部屋で寝たふりをして妻と前田君とのプレイを
覗くつもりでいました。予定通り妻は普通にマッサージを
してもらっているようでした。ときおり聞こえてくる妻の
溜息に似た吐く息がそれだけで興奮してきてしまいます。

 たまらず私は気付かれないよう襖の間から一部始終を
見ることにしました。はじめは純粋なマッサージに
気持ちよさそうにしていた妻ですが、前田君が徐々に
太腿やお尻などきわどいところを攻めるようになると
様子が変わってきました。

             つづく

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