BBS1 2003/03 過去ログ


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[2020] 妻には内緒で・・・ 投稿者:亭主 投稿日:2003/03/31(Mon) 04:50

初めて投稿します。私34、妻33、結婚11年の夫婦です。私の以前からの願望で、一度でいいから妻を他の男性に抱かせて見たいと思っていました。 その事を妻に言ってもまったく聞こうとはしません。そこで私はこんな事を考えたのです。
私たち夫婦は、普段のSEXで時々妻に目隠しをして縛ったりして楽しんでいたのです。その事を利用してうまく他の男性に妻を抱かせられないかと考えたのです。
けれどその男性をどうにか探さなくてはと思い考えたあげく、私の親友でもあるAに頼んでみました。すると返事は、二つ返事でOKでした。
Aと私は細かく打ち合わせをして、先日その作戦を実行しました。
作戦当日、Aには妻が入浴中に我が家の屋根裏部屋に待機してもらいました。その時点で私の心臓はバクバクです。  妻と私はいつものごとく、お酒を飲み、雑談をしてそのままSEXを始めました。その晩はいつもよりも少し強いお酒を飲み、妻の感覚を鈍らせました。
案の定、妻は酒のせいか半分寝ているような感じになってきました。
そこで私はいつもの様に妻に目隠しをして、両腕を頭の上で縛り、両足をMの字になるように縛りました。
部屋の明かりを半分落として、あらかじめ用意していたビデオカメラのスイッチを入れました。Aには部屋の明かりを落としたら来る様に言ってあったので、さっそくAは降りて来ました。
Aは妻の姿を見てかなり興奮しているようです。自らの手であそこをしごいていました。
私はビデオカメラを持ち、撮影に専念しました。
Aには何をしてもいいと伝えてあったのでAは妻のあそこを軽くさすりました。妻は少しだけ反応しましたが、半分寝ているようです。
それを見てAは妻の体を愛撫し始めました。
妻はまったくAにはきずいて無い様子です。
Aはソフトタッチからだんだん過激になっていき、妻の胸を舐め始め、右手はあそこをいじっていました。
私は震える手でカメラを回し続けその光景に興奮していました。
次にAは妻の口に自分のアレを無理矢理押し付け、ピストン運動をしています。妻は苦しそうな顔をしていましたが、感じているようでした。
5分ほどしてその行為が終わり妻の口からは大量の唾液が流れ出てきました
そしてAは妻の両足の間に顔をうずめいやらしい音を立てながら舐めていました。すると妻は相当気持ちよかったらしく
妻の口から喘ぐ声が聞こえてきました
Aもその声に反応して、今まで以上に妻のあそこを愛撫しています。
その光景を目の前に見ている私は、完全にMAX状態でした
 いよいよAが妻のあそこに自分のさおを持っていき、
一気に妻の奥へと挿入しました。
妻もそれと同時に淫乱な女へと変わりました。
Aが突く度に妻は大きな声を出して反応して、それに答えてAは益々スピードを上げていき、いよいよフィニッシュが近ついたようです。もちろん中出しはNGなので最後は顔射するように言ってありました。
Aはいきそうになったらしく妻のあそこからさおを抜き、
妻の口元に持って行き一気に精子をぶちまけました。
妻は舌を出しいやらしそうにAの精子を舐めていました。
発射が終わるとAはすぐにまた屋根裏部屋へと戻って行きました。
とうとう最後まで妻は気づかずにいました。
その次の晩私はそのビデオテープをみてフィニッシュしました
皆さんも試してみてはいかがですか?
感想などありましたらお聞かせ下さい


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[2019] 今夜妻が2 投稿者:くろ 投稿日:2003/03/30(Sun) 20:52

結局妻はお泊りはなしで帰ってきました。
悶々として眠れなっかたので
玄関がガチャガチャと開けられる音にドキッとしました。

寝たふりをしようか
起きだそうか心臓をバクバクさせながら考えたのですが
決めきれず布団の中にいると
妻は寝室をちっらと覗いて奥の部屋で着替えだしました。
洗顔をする音がして妻がベットに入ってきました。
「ふーー」とため息をついて横向きになり
少しすると寝息が聞こえてきました。
寝ることにかけては天才的な妻ですから・・・

そのままじっとして完全に妻が眠りに入るのを待ちました。
もういいかと思い、そっとベット抜け出し
洗濯機の中の妻の下着をあさりました。
しかし、パンティも変わった様子はありませんでした。
ベットに戻り、妻のパジャマのボタンをそっとはずしていきました。
起こさないようにゆっくり、ゆっくりと
妻のオッパイが見えて・・・
いつも見ているものなのにそれだけで異常に興奮していました。
もしかしたらこれが他の男にと思うと
ギンギンになってしまいました。
部屋が暗くてこれと言った変化を見つけることは出来ませんでした。
それでも、なんの確信もないまま
興奮したわたしは妻の胸元に
自分のものを発射してしまいました。

お店が順調に行けば行くほど
妻に自由な時間が増えます。
これからどうなっていくのか
不安と興奮とが入り混じっています。


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[2018] 愛しき妻6 投稿者:仲良夫婦 投稿日:2003/03/28(Fri) 18:59

妻が決心して全裸になった経緯については、かなり割合して
しまいました。前回に記したように簡単に全裸になった訳では
ありません。本当はそこからお話したかったのですが、投稿さ
れている皆さんの凄い体験に圧倒されてしまいまして、早めに
妻が初めて夫以外の男達と交わった部分をお話した方が良いて
思い焦ってしまいました。私の妻が体験した事は他の方からは
大した事ではないのかと思いますが、すれ違った男性も振返る程に
可愛い妻がどれだけ夫にとって愛しいかはご理解頂けると思います
その妻が合意の上でも輪姦されたというだけで、私にはたまらない
ぐらいに複雑な気持ちでした。

若い子(20代)は、妻の手だけで放出してしまったようです。
コーチと高齢のメンバーにも「手だけでいい?」と尋ねたというより
お願いしたそうですが、若い子達と違い放出することだけで満足する
年齢ではなかったのでしようね。それに、妻の乳輪を見て興奮しない
男達はいない思います。一瞬整形?と思われる程に乳輪が前方へ軽く
上向きに突き出すように盛り上がってます。だから、ジャグジー・バス
の中でも、性器と同じかそれ以上に乳房への愛撫に男達は執着していた
のでしようね。夫としては乳首が少し小さめなのが惜しいと思っていた
のですが、それすらも夫の予想を裏切る事態が起きたのは、実はこの事件で
妻がジムを退会してからなのです。それについては後日に・・。

しばらく、若い子達とおじさん、コーチから手だけで愛撫をされていたが
気持ちは良くても達することは出来なかったそうです。その様子を見ていた
という事もありますが、コーチとおじさんは妻を「旦那以外のからの攻めで
イカしてみせる」という意地と挿入したいという気持ちからだと思いますが
プール等で使用するクッション付きのマットをバスルームの床に広げてから
妻を呼んだそうです。妻は何をするのか理解できなかったが「私を抱くための
ベットなのね」と思いジャクジーバスから出てマットの上に立ったそうです。
すると、コートとおじさんは「体に照りを出すためのオイルみたいな物」を
自分たちの体に塗りおえると、妻の方へ行き立ったままの姿で、後ろと前から
体をすり寄せるようにして、妻の身体にオイルを付着させながらチューブに
残っているオイルを妻の性器と胸に手だ塗り込んできたそうです。
妻は、バスルームにある鏡に映る自分を見てイッてしまったそうです。夫以外
の筋肉質な肉体の男に前と後ろから挟まれて好きなように手と体で自分の身体を
弄ばれている姿に酔ってしまったそうです。気が付くとマットに横にされていて
サンドイッチ状態で愛撫されていたそうです。男達は胸にペニスを挟み込んだり
して楽しんでいたそうです。
最初に妻の身体に乗っかってきたのはコーチだったそうです。正直、あんなに
激しくピストン運動されたのは初めてだし驚いたそうです。
小柄な妻を屈強な男は強く抱きしめパワー全開で腰を動かしている姿を想像して
から、私は10代の頃に戻ったように妻の様子を想像してオナニーに耽る日々が
続きました。
挿入後のテクニックなど関係なく、とにかく激しく早く鍛えた体をフル活動して
ピストン運動を繰り返したそうです。ただ、妻の年代にとっては若さと熟女の
両面を持ち合わせています。出産経験のある膣は十分に余裕を持って激しい一方的
ではある彼の動きを新鮮に感じ受け止めていたそうです。しばらく続いた動きが
より一層早くなると同時に妻からペニスを抜き去り、そのまま妻の口へ持って行き
妻も彼のして欲しい意図がわかり、すっぽりと口に含むと軽く舌で亀頭を撫でた
と同時に口の中に大量の精液を大きなうめき声と同時に放出したそうです。妻が
言うには「あまりにも量が多くて苦しいから飲んじゃった」と私に伝えました。

次に攻めてきたのは、高齢のおじさんでした。一段落して余裕が出てきた妻は
いくらボディビルダーでも高齢だしと思って甘く見ていたそうです。しかし、
今まで気が付かなかったのが嘘ぐらいに「おじさんのペニスはスゴイかった」
そうです。



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[2017] 隣人と妻 3 投稿者:かたぎり 投稿日:2003/03/27(Thu) 23:36

 妻と隣の渡部さんとのセックス話を妻から聞きながら、
妻の口の中にあえなく出してしまった私はいつになく
興奮していたことに気付き、さらにいろんな話を
聞いてみたくなりました。


気持ちよかったよ〜
「気持ちよかった?興奮してたのね、いつもよりは
固かったもん。渡部さんに私が抱かれてるところ
想像してたんでしょ〜?」

近くで見ていたかったなぁ。お前がどんな顔して
やってたのか見たかったよ。
「たぶんあなたには見せたことないような顔して
イってたかもよ。だってあなたとは経験したことないくらい
気持ちよかったもん」

お前そんなこと言うなよ。


 そう言いながらも私は渡部さんと比較され、どれだけ
渡部さんとのセックスの方が気持ちイイのかを聞かされることに
喜びを感じていました。


どんな体位でやったんだ?どんなのが一番良かったんだ?
渡部さんのを口の中で受け止めたのか?まさか中に出させた
んじゃないだろうな?


 わたしはいろんなコトを質問しました。

「はじめは普通に正常位でしてて、渡部さんは私に上になれって
言ったけど、あんまり気持ちいいからそのままイかせてもらったの。
その次は私が上になって、バックからもされた。
初めてだったけど、入れたまま立ち上がって抱っこしてもらう
みたいにもした。壁際に立って手をついて、立ったままうしろからも
入れてもらった。いろいろできて楽しかったしどれも良かった。
大きいからどんな形でしてもイイよ」


口でいかせたのか?
「さっき言ったじゃな〜い、フェラチオしてあげたわよ
奥さんがしてくれないらしくてすぐ出しちゃってた」

口の中にか?
「当たり前じゃない、突然出しちゃうんだもん。でも
すんごい勢い良かったわよ。若さだねあれは」

中出しは?
「それはさすがにゴム付けてもらったわよ。できちゃったら
困るじゃない」

「あれ〜?あなた凄いじゃない!またおっきくなってる。
いつも一度出したら使い物にならないのに」


     つづく



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[2016] 今夜妻が 投稿者:くろ 投稿日:2003/03/27(Thu) 19:36

昨夜妻が
「明日お泊りしてもいい?」と聞いてきました。
訳を聞くと
これまで何度も誘われていたお客さんの誘いをことわりきれなかったと・・・
お店が終わってから会いたいと言われて
しぶしぶ了解したらしいのですが
そんな時間から会うと言うことは
泊まりになると言うことだろうというのです。
「おまえがいいのならいいけど」と答えました。

夕方妻から電話があってその話をしたところ
実際のところはまだ迷っているようでした。
そのお客さんのことを気に入っていればいいのですが
そうでもないようなのです。
「いやなら、やめてときや」と言うと
「うん・・・」と煮え切らない返事をしていました。
そのお客さんが」10時ごろお店に来て
話を決めるらしいので、
「そのときにはっきりすれば」と言っておきました。

行く行かないにかかわらず連絡はするように言いました。

妻は誘いを断るのか
泊まりに行くのか?
行けば当然・・・
なんとも、ドキドキしながら書き込みをしています。
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[2015] 無題 投稿者:傍観者になった男 投稿日:2003/03/25(Tue) 19:52

その後の経過報告をしておきます、妻にとって初3PがSMサークルの撮影オフ会に見学参加した事が原因で妻は見知らぬ初対面の
男性十数人の前で裸にされ写真やビデオ撮影されながら色々な拘束具で拘束され挙句の果てには会場にいた私以外のすべての男性に
犯される(もちろん同意のうえではありますが)と言う体験をした帰りの車中で妻は終始無言でした、
翌日妻を抱く前に(昨日来ていた男達が今ごろお前の卑猥な写真やビデオ見ながら自慰してるはずだよ)などと言いながら
愛撫してやると妻は(もう、あんなの絶対イャだから・・)と小声で言ってましたが陰唇からは大量の白濁液をアヌスにまで
垂れ流している妻を見て私は妻がM女であると確信したのです。話は戻りますがオフ会に参加した3日後、
私は妻には内緒でオフ会の主催者の男性と待ち合わせて会いました、彼から当日撮影したビデオと写真を受け取り近くの
居酒屋で妻の話で盛り上がりました、その場で彼から面白い嗜好があると持ちかけられ居酒屋を出て彼の自宅とは別に借りて
おられるマンションに向かいながら内容を聞きました、彼は50過ぎの男性ですがS男としての経験上私の妻は真性M女なので
調教させて欲しいとの申し出でした、もちろん私はOKしましたが驚いたのは彼が妻とシャワー室に行った僅かな時間の間に
妻に私には秘密で合う約束をさせ妻の携帯番号まで聞きだしていたのです。彼のこの行動には少し怖い感覚を覚えましたが
(家庭崩壊は避けたいので)この3日間、妻は私にその事は全く話していなかった事もあり興味や興奮を感じたので彼に任せる事に
しました、彼はマンションにつくと私の前で妻の携帯に電話をしました、妻の声は聞こえませんが彼の口調から妻は彼に押される感じで
彼との密会を承諾した様子でした、電話を切った彼から色々と妻を調教する計画を話してもらい調教過程は全てビデオ撮影して
報告してもらう事になり私は帰宅しました、帰宅して入浴後テレビを見ながらビールを飲んでいると妻が私に切り出してきました、
(今週の金曜日に夕方から短大時代の友達の家に皆で集まる事になったんだけど、仕事遅くなる?)と聞いてきました、
もし私の帰宅が遅くなるようだったら子供を祖母に見てもらわないと、と言うようにさりげなく私に妻は話しました、
私も何食わぬ振りで(じゃあ仕事帰りに義母さんのとこまで子供を迎えに行くよ)と言ってやり妻を安心させました、
もちろんその日妻は彼に呼び出されている事を承知の上で、当日、子供を迎えに行ってから帰宅しましたが頭の中では今、
妻は彼に何をされているのだろうなどと考えてしまい落ち着きませんでした、その日は妻は夜の12時近くになって帰宅しましたが
私は寝た振りをしてやり過ごしました。週末をごく自然に振舞い月曜に仕事帰りに彼との約束通り彼のマンションに立ち寄りビデオを
渡してもらいました。彼から結果報告を聞いたのですが速く帰ってビデオを見たかったので彼の話も半分位しか聞いてませんでした。
帰宅後妻が就寝したのを確認して別室に篭りイヤホンをつけてビデオを再生しました。ビデオに写っていた妻を簡単に解説しておきます。
場所は彼が自宅とは別に借りているマンションではなくシティーホテルの一室のようでした、室内の映像が映し出されていますが、
妻の姿はありません。彼はビデオを三脚か何かで固定している様子でした、そこで一旦映像が途切れ次の映像では部屋の
ドアが映っていました、1分もしない内にドアをノックする音が聞こえ固定されたカメラに彼がドアを開ける場面が映り妻が入ってきました、
彼は妻をソファーに座らせました(この場面は映っていませんが声でわかりました)カメラは動かされソファーに座る妻を映し出しました、
彼は妻の顔からゆっくりと爪先までアップで撮影しながら妻に話し掛けました(どう○美さん、この前は感じて貰えたかな?)
妻は無言で下を向いていました(どうなんだ!良かったのか、嫌だったのかハッキリ答えなさい!)
彼の大きな声につられ妻は(ハィ・・・)と答えます(なにがハイなの!良いのか嫌なのかハッキリ答えな!)
妻は小声で(良かったです・・)彼はそんな妻にカメラを見て答えるように強い口調で言いつけました、
カメラを見た妻の目つきは既にM女特有の表情でした、そんな妻を彼は床に正座させカメラを固定して妻に近づきました、
(良かったならお礼しな!)彼は妻の前でズボンのチャックを開けて、まだ縮んでいるペニスをだしましたは
彼のペニスに手を添えるとフェラを始めました、彼のペニスが勃起すると彼はフェラをやめさせ妻に首輪をつけて妻に服を
脱ぐように命じました、カメラを避けるように身体を傾けて全裸になった妻に彼は縄をかけていきました、
その後色々な体勢で束縛される妻の映像が30分程続いたあと彼は縄をとき、今度は妻の上半身だけを亀甲状に縛って
(じゃ〜散歩にでも行くか!)と言って妻に白い膝上丈のコートを羽織らせてカメラをカバンに隠しカバンの穴から撮影を続けました、
彼に連れられ部屋を出た妻はエレベーター内で彼にディープキスされながら指マンされているようでした
(カメラが動くので良く映っていません)場面が変りホテル内の男子トイレ内の映像に変ります、
その後同じように廊下や自販機コーナー、駐車場などで彼にコートを脱ぐように指示され周囲を伺いながらオドオドとした仕草で
コートを脱ぎ床や地べたに座り目を閉じて大きく股を広げさせられる妻が映っていました、しかし女の適応力は大したもので妻の緊張が
とけ徐々にその行為に妻が陶酔し始めている表情の変化がさらに興奮しました、彼は妻を車に乗せると妻のコートのボタンを
全て外させて前を肌蹴た状態にさせて移動します、移動中も片手ハンドルの彼にマンコを指で弄られ小さな喘ぎ声を出す妻に彼は
(これ以上すると○美が家に帰った時に痕が残るといけないから)と言って妻の縄を解いて全裸に首輪だけつけた状態にコートを
羽織らせました、車は再度移動して河川敷に停まりました、(○美も誰も見てないところじゃ面白くないだろうからちょっと冒険しよう!)と
言ってカバンから取り出したカメラを妻に向けました、(あそこの橋の下に青いビニールで被われたところがあるだろう、
あれなんだか知ってる?)彼の質問に妻はオドオドとした声で(ホームレスさん・・)と答えました
(そう!今からあのすぐ側まで言って○美の身体を見てもらおう!いいな!)彼の言葉に妻は無言でした、
彼は妻を車から降ろし妻の手を引いて、そこに向かって歩きはじめました、青いテントハウスの直ぐ近くまでくると彼は橋の下で
街灯の光が差し込み周囲からは見えないような場所を探すとそこに妻を移動させました、カメラには人の気配に気がつき
ビニールシートの隙間から覗き込む浮浪者の姿も映っていました、妻は浮浪者の見ている前でコートを脱がされました、
彼は妻にその場でフェラなどさせた後大きめの声で(ここは暗いからあそこの公衆便所にいくよ)と言って全裸の妻の手を引き
河川敷公園の中にある公衆便所まで歩き始めました、周囲は暗く妻の様子もあまり良く映っていませんでしたが公衆便所に入ると
妻の裸体がハッキリと映し出されました、誰もいない公園とはいえ男子便所内で全裸に首輪だけの妻の姿は非常に卑猥でした、
暫くすると何処からか先ほどの浮浪者らしき男性がズボンに手を入れペニスを扱きながら便所内に入ってきました、
妻はその浮浪者と目が合うと急いで彼の側に寄りましたが彼は妻に(せっかく見に来てくれたんだから、良く見せてあげなさい!)と
いって片手で妻を浮浪者の近くに行かせるとごみ箱から新聞紙を拾い床に広げて(ここに座って股を広げて見てもらいなさい!)
彼の指示に硬直していた妻ですが何度も同じ命令をされ妻はオズオズと新聞紙の上に座り俯いて浮浪者に向けて股を開きました。
浮浪者はズポンを脱ぎ床に座りペニスを扱きはじめました、(ほら、この人もオナニーしてるんだから○美もオナニーしなさい)
彼の指示に妻は今度は従順に従い片手の指でオナニーを始めました、直ぐに妻は喘ぎ始め目を瞑り口を半開きにして喘ぎ声は次第に
大きくなり間隔も短くなったあたりで浮浪者はイッテしまい妻の乳房から股間にまで浮浪者のペニスから勢い良く出た精液が
飛び散って付着すると妻もその状況に絶頂に達したようでした、その後暫くその場で放心状態の妻の映像が映し出されて又場面が変り
今度はホテルに戻ってシャワーを浴びている妻を彼はバスルーム内で寝転ばせマングリ返しの姿勢をとらせると大きな浣腸器に彼の尿を
入れ妻のアヌスに何度も注入したあとイチヂク浣腸を5本注入して風呂からあがらせ彼が用意していた皮革製の超ミニのスカートと
白いTシャツを着せて部屋を出てホテル横の公園の茂みまで連れて行き街灯の明かりの下で排泄させ妻に拭き取る事を許さず
そのまま妻を部屋に戻らせました、今度はエレベーターを使わず人目を避けるためか非常階段を使って部屋に戻る妻は途中何度も
再び便意に襲われると彼はその場で立ったまま排泄させました、部屋に戻ると妻はアヌスから内股そして靴まで排泄物で汚れた姿を
写真に何枚も撮られたあとシャワーを浴びたあと室内で彼に散々弄ばれて最後はアナルに射精され開ききったアヌスから精液を
滴らせながら彼のペニスをフェラする妻の映像で終わりました。長くなりましたが今後の調教ビデオ報告を受ければ又投稿します。


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[2014] 無題 投稿者:早漏夫 投稿日:2003/03/25(Tue) 15:13

生理だとか体の具合が悪いと言い、私の求めを拒んでも
なんの疑いも無く、我慢し続けていました、半年近くもですよ
良く聞いて見ると、その男からも止められていたらしいし、陰毛も剃られていたとかで、ひょっとしてと強引に服を脱がすと体中痣だらけで、Mとしてその男の指示で、複数との男とも関係を結ばされたらしいのです、
でも、恥ずかしながら私も男、そんな話しを聞いているうち男としての興奮が高まってきてしまったんです、
泣きじゃくりながら、床に頭をすり付けて謝る妻を背後から抱きしめたしまいました、「えっ」と驚き少し抵抗する妻に、罵声を投げ付け
押さえ込むと、ゆっくりと目を閉じ涙をながしながらも応じました
野獣のように下着を剥ぎ取り、前戯も無く挿入一方的に腰を打ち付け
すぐに果てました、
それで全てが終わりました、朝目を覚ますと妻の姿はありませんでした。



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[2013] 無題 投稿者:早漏夫 投稿日:2003/03/25(Tue) 14:39

もっと早く気付いて、救ってやるべきだったのでしょうか
いくら強引なレイプの末に、脅され関係を強要されていたともしても
その事を私に知られたくなかったからとも言うが、
あれだけ変化した妻の痴態を見せ付けられれば、誰だって、もう今まで通りの生活は続けられないと思ってしまうでしょう?
私の心が狭いのでしょうか?
そりゃ、悪いのはその男でしょう、でも最初から本当に妻には何の落ち度もなかったのでしょうか、大声で叫び助けを求めるなり、ぎりぎりまでの抵抗を続けてくれたのでしょうか、
なぜ、それをすぐに私にだけでも打ち明けてくれなかったのでしょう
いや、すぐに聞いていたとしても同じ疑問を抱いていたかもしれませんよね、



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[2012] 女(妻)って凄い 投稿者:花と緑 投稿日:2003/03/24(Mon) 17:35

化粧も下着も派手になって来た妻をちょっと好奇心で私なりに調べてみました。
妻(40歳)子供にも手がかからなくなりゴルフや飲み会など盛んに外出をするように・・・
もしやと思い妻を尾行してみました。
「今夜はゴルフ仲間と○○で飲み会ね!」と言って出て行き少し後に私は居酒屋○○の前で妻が出てくるのを待っていました。
すると、妻が一人で居酒屋を出てタクシーを拾うではありませんか!
タクシーは自宅ではなく、反対方向の公園へ・・・そこでタクシーを降りた妻は近くに停まっていた車の助手席に!そしていきなり運転席の男にこちらにも聞こえるくらい大きな声で「ただいま〜!逢いたかったわ〜」
そのまま男とディープキス!その後男はエンジンをかけると妻の姿は男の股間に伏せるように見えなくなりました。
やっぱりと言う確信と心の中になんとも言えない期待感が沸いてきました。
その後男の車は私の車の横を通り移動を始めました。すれ違う瞬間、車の中では妻が男の股間に顔を埋め手で一物をしごいているように見えました。
異様な興奮を心の中に抱きながら男の車の後を追いました。
すると車はホテルではなく、なんと私の自宅の隣の公園の駐車場に停まりました。
二人が車から降りて暗闇の方に歩いて行きます。そっと気付かれないように後を突いて行くと、妻の片足に黒のパンティーが・・・男の手はスカートを捲り上げて後ろから妻のアソコに!
そして二人は公園の身障者用トイレの中に!私は気付かれないように隣の一般用個室に入りました。
すると隣から「俺はここで、お前を好きなように攻めるのが最高なんだ」
すると妻は「早く〜ジラさないで頂戴〜」と甘い声をだしながらこちらまで聞こえて来るような音をたてて男のモノをしゃぶっているようです。
その後男は「ここでオシッコをしろ!」
「エ〜また〜!あなた、私のオシッコ見るの好きね〜」
妻は言われるままにオシッコをしています。すると男が「拭くなよ!その汚いマンコに今入れてやるからな!」
男は半ば強引に妻が終わらないうちにモノを挿入したようです。
「まだ、出てるのに!汚れちゃうわ!ああ〜」
妻のアエギ声が真夜中のトイレの中に響き渡りました。
そして男は「うっ〜イクぞ〜○○の中に〜今日は大量だ〜」
妻の中に放出したようでした。「イクイクイク〜」同時に妻もイッたようでした。
「お前の汚いオシッコとマン汁と俺の精子で汚れたチンコをきれいにしろ!」
すると妻が「私これが好きなの!イッた後のあなたのチンチン!」
またもや大きな音をたててつまが男のモノをしゃぶって掃除をしているようでした。
その後二人はトイレを出て男は車、妻は歩いて帰宅しました。
あれ以来私は夜遅く妻を裸にしてコート一枚だけ羽織らせて公園のトイレまで連れて行き同じようなプレイをしています。
その時の妻はやはりあの時と同じように夫の私のにも同じ事を言っています。
この次はあの男と二人で妻をトイレで犯したいです。
まだ、妻は私が知らないと思っているようで、昨夜も男と公園のトイレで・・・いつものように・・・・






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[2011] 無題 投稿者:かたぎり 投稿日:2003/03/24(Mon) 00:24


 続きです。

 妻は、隣の渡部さんのご主人とセックスした話を、
私の息子を上下にしごきながら続けました。

「私濡れて来ちゃった〜」
久しぶりに俺も堅くなった気がするよー
どうだ?俺のも捨てたもんじゃないだろう?

「ふふっ、そうねぇ〜。なんか先っちょから出てるよ〜」
「あなたこれでもうMAXなの〜?渡部さんのを知った後だと
何だか凄く短く感じるんだけど〜」

 そんなにデカイのか?見てみたいなぁ。
「ホントにすんごいの〜、あぁ思い出すだけでジンジンしちゃう」


 そう言いながら妻は私の息子を口に含み、頭を上下に
動かしはじめました。


 おぅ気持ちいいよ。渡部さんにも同じようにしたのか?
「したわよ、渡部さんの奥さんね、あまりフェラが好きじゃ
ないんだって。だから私が一生懸命してあげたら凄く喜んで
くれたの。もう脈打つ感じで破裂しそうなくらい大きくなって
ビックリしちゃった。3分くらいしかもたなかったけどね」

「こんな大きいのが入ってきたらどんな感じだろう?って
お口でしてる間ずっと考えてたわ〜」

 俺も我慢できないよ〜
「まだダメ〜。あなたのコレ一度出したらもう使い物に
ならないじゃない。それとも渡部さんのように出した後も
私を3回もイカせてくれるの〜?」

 無理だよそんなの。
「じゃぁお預け〜」

 妻はフェラをやめ、また指先で私の息子を弄びながら
更に続けます。

「渡部さんねぇ、私が下着を脱ぎはじめたら突然
襲いかかってきたの。押し倒されてブラを剥ぎ取られて
胸にむしゃぶりついてきたわ。たくさん出した後なのに
もう固くなってるの。若いっていいわよねぇ」

「我慢できないって感じで、あそこへの愛撫はほとんど
してくれなかったけど、私ももうその頃には恥ずかしいくらい
濡れちゃってたの。だから荒々しく脚開かされて、一気に
入れられてもすんなりだった」

「でも凄かった!突き抜けるかと思うくらい奥まで入ってきて
腰の振り方も凄いの。何回か突き上げられただけで頭が真っ白に
なってきちゃったの。気付いたら大きな声出してた」

「今までにしたエッチの中では文句なく最高に良かったの。
そのままたぶん2〜3分で私もイカされたと思うの。
突き上げても上に行かないように頭と肩を押さえつけて
ガンガン腰振るのよ。考えられる?いや〜ん気持ちよかったー」


お前まさかホントにしたんじゃないだろうな?
「したって言ったらどうする?ねぇ?興奮するでしょ?
ねぇ出したいのー?どうして欲しいの?言ってごら〜ん」
「ほらぁこんなに固くなってるよぉ。渡部さんのには
全然かなわないけどねぇ、ふふっ」

おいっ、そんなに良かったのか?
俺とのセックスより良かったのか?
「うん、もちろん」「全然、あなたの比じゃないわ〜」
「悔しいの〜?あたしホントに抱かれたのよ」
「興奮する?出してイイのよ」


 妻はそのまま再度私の息子を口に含み、私は為す術なく
5〜6回の妻の上下運動であっさり発射してしまいました。



                つづく
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[2010] 愛しき妻5 投稿者:仲良夫婦 投稿日:2003/03/23(Sun) 01:46

妻がいつもの曜日にジムに行くことにしてからのでしたね。

やはり人付き合いも慣れてくると信頼関係も生まれて来るのでしょうか。少なくても、私の妻はそうでした。
免疫がないのか、男達の性欲はどんなときに吐き出されるかについて無頓着に近かったのでしようね。

妻が軽く言った言葉からスタートしました。
「最近、肩とか背中とか痛くて」と妻がコーチに言ったところ
「今まで運動してなかったからだよ。マッサージしてあげよう」と言われたそうです。
マッサージは本当に筋肉疲労を癒すためにパウダーでしてもらったそうです。
それから、パウダーを落とすためにもジャグジーに入っていった方が良いと言われたそうです。
ただ、水着は持って来てないので仕方ないと思い、その日にトレーニーング中に着ていた
ホットパンツとランニングで入浴することにしたそうです。もちろん下着は脱いで入らないと
帰りはノーパン・ノーブラで帰る事になりますし、身につけていた下着は脱いでから再度、ホットパンツとかを着てから
入浴したそうです。
妻は、当然一人で入浴するのだと思っていたらしいのですが、いつもの顔見知りの男性達4人も入浴して来たそうです。
当然、男達もトレーニング・パンツとか海水パンツを身につけて入浴するのだろうし、プールと同じと思い安心して
「一緒でも大丈夫?」の問いに「はい」と答えたそうです。
ところが、男達が入って来た姿は全裸だったそうです。正直、妻は驚きつつもドキドキしたそうです。
別に、男の裸に対しては抵抗はなかったらしいです。自分が衣服を着ているのは女だからで、男性達は仕方ないか?という気持ちも
あったようなので。ただ、目の前のペニスを一瞬チラッと見たときは夫との比較はしっかりとさせてもらったと言ってました。
しばらくは談笑しながら入浴していたそうですが、一番高齢の男に「お姉チャン。風呂は裸で入らないと気持ち悪くないか」と
言われて「ええ?でもね〜」と言っている間にコーチが照明を少し暗くしてパウダー系の入浴剤を入れて
「これなら見えないから」と言われ全裸になる事を勧められたそうです。結局は、妻は全部を脱いで全裸で男達と入浴したそうです。

広いといっても5人も入浴していれば、お互いの距離も肌が触れる程度には近づいてます。
妻は、ドキドキして自分で感情をコントロールは出来なかったそうです。私って感じてるの?と思い
確かめようと自分の性器に触れてみたところ、ヌメッとしていたそうです。その時にチヨットクリトリスに触れてしまい
思わずピクッと身体を反応してしまったと言ってました。
男達は、徐々に妻の身体に手を伸ばしてきたそうです。肩を触ったり手を腕をマッサージしているふりをしている間に
一人の若い男の性器に手を持って行かされたそうです。完全に勃起してる夫以外のペニスを触れた感想は
「体は夫よりも筋肉質だけどペニスは普通なんだ」と瞬間に思ったそうです。
暗いバスルームに男達に囲まれて両手は、それぞれのペニスを妻に握らせて、もう一人の男は妻の後ろから身体を抱きしめて
バスから上半身だけ出させて豊かな胸をもてあそんだそうです。

奥さん素敵だよ。前から抱きたいと思っていた。予想よりずっと脂の乗った身体とか・・言われ続けながら胸と性器を3人の男達の
自由にされたそうです。
若い子達は、妻の手だけでイッテしまったそうです。
コーチと高齢の男には・・

次回に。


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[2009] その後の妻のヌードモデル体験その5 投稿者:裕一 投稿日:2003/03/23(Sun) 00:15

寒い季節です。洋子の泊まりモデル貸し出しはもう少し暖かくなってからと言う事でしていません。
なにせ、立案者の田中さんが気をつかって、そうしようと言う事になりました。
具体的な内容は、聞いていませんが、モデルとなる妻は、1日中全裸の予定だそうです。更に、洋子以外のモデルを捜しているそうです。
プロではなく、妻の様な素人モデルを求めているそうです。一人より複数の方が張り合って、いいポーズが生まれるのではと考えているみたいです。
さて、花粉が舞う季節がはじまりましたが、幸いな事に洋子も私も軽くすんでいます。
しかし、その他の人はひどい様で、知り合いの人から洋子にモデルの応援要請が入ってきました。これも最近の傾向なのでしょうか。
予定していたモデルさんが、鼻水&涙でボロボロだとかで、そんなこんなで、さまにならないってことなのでしょうか。
以前、やっていた絵の方のモデルです。絵の方は、ポーズを決めたら、そのまま姿勢でいなければいけないため、モデル自身もかなりつらいそうです。
同じ絵画でもクロッキーのというのは、早い時間でポーズを変えるのでそれほどでもないそうですが、
彫刻(妻はまだやった事がありません)は、同じポーズを数日間に渡ってとり続けるので、別の日に続きをやる場合などに備えて覚えておき、
また、台などに目印を付けておくなど、準備と相当なモデルの体力が必要だそうです。
以前、このきっかけを作った方の紹介で、その知り合い方からお願い出来ないかと言われました。
「あなた、Sさんって知っているでしょ」
「うん、たしか、あの写真館のオーナーの知り合いの人じゃなかったかな」
「そう、その人が、絵の方のモデルをしてくれないかって言うのよ」
「ふーん、最近はやっていないし、だいじょうぶなの?」
「そうよねー、ポーズによっては、凄く疲れるのよ」
「疲れるって・・オナニーよりか…」
「エッチ、違うわよ、同じポーズをとり続けるって大変なのよ」
「ごめん、ごめん、俺はどっちでもいいけど、大丈夫か、どうせヌードだろ、寒いのに」
「うん、たぶんね、でも、その人のマンションだって」
「すごいね、そんな事ができるんだ」
「御夫婦だけなので、いいそうよ」
「へー、まぁー風邪をひかないように気をつけてくれればいいよ」
そういう事で、引き受けた洋子は、ある日曜日に指定されたそのマンション行きました。
さらに、久々に洋子の仕事ぶりを見たくて、日曜と言う事もあり、私も付き添っていく事にしました。
前日、キスマークなどの後が残るといけないので、SEXは妻から禁止されています(いつものことです)しかし、風呂の中で、
その全裸の妻を見て、さらに明日の事を思うと、とたんに勃起してしまい、その様子を見てにこにこしていました。
跡が残らない様に肌の部分には強い刺激を与えない様にしました。するとどうしても、乳首や、洋子の中心部への愛撫となってしまい、
乳首をいじっていると、すでにその女性部分は湯船のなかでも判るぐらいにぬるぬるの液体が出てきました。
風呂から出して、風呂桶の淵に腰掛けさせて、足を広げさせ、中心部を見ると、黒々した陰毛がお湯以外の液体でベッタリと
太股の付け根に貼り付いていました。その陰毛はやや毛深い事もあり、処理を今まではやっていなかったのですが
(水着のビキニライン程度の処理はやっています)こう言う事になると、その部分もトリミングしようかと思っています。
(人によってはそのまま処理していない方がよいと言う人もありますが)
そして、当日、指定された所へと電車を乗り継いで行きました。もちろん妻は朝食を抜き、跡が付かない様と、ノーパン・ノーブラです。
ミニのワンピースにダウンをはおり、ブーツを履いています。夏の様な超ミニでは無いので、見える足は、太股の一部が
出ているだけですが、それでもそそるものがあります。結局、昨日は陰毛のトリミングに少し挑戦した結果、
SEXしたい気持ちがどこかに行ってしまって、そのままでした。
案内図を頼りにビルに到着し、1階のインターホンで部屋番号を押すと、ピンポンと言う音がしてしばらくすると、
「はい?」と声がしました。そこで、用件を言うと、ロビーのドアが自動で開き、そのまま上に来てくれと言われました。
中に入り、エレベーターを上がるとその方の部屋でした。再びインターホンを押すと、人のよさそうな中年過ぎの方が出てきました。
「こんにちは」
「どうも、わざわざ、お呼び立てしてしまって」と挨拶もそこそこに、奥に通されました。
後ろでは、洋子がブーツのファスナーを下ろし、私の靴を揃えてから、私の後を追ってきした。途中にリビングを通りながら、
私たちの方から、準備が出来ていれば、いつでもと言うと、
「では早速・・」と更に奥の部屋に通されました。
そこは、暖房が効いている角部屋で、奥が片づけられていました。そして、そこには、シーツが敷いてあって小物も数点置いてありました。
その白いシーツを見て、これからここで妻・・洋子が全裸の演技をする舞台かと思うと熱い想いがこみ上げてきました。
周りを見ると、2人の男性と奥さんとおぼしき女性が、イーゼルを影にいました。
その方達も挨拶しながら
奥さんが、「かわいい方ね」と言うと、
「そうだろ、Sさんが、是非この方だったら、いい絵が描けるって、ご推薦だったんだ」
そんな言葉に、私は照れくさくなりながらも振り返ると、洋子がうつむいていました。
「じゃー、よろしいですか」と、言うその人の言葉に、洋子はうつむいていた顔をあげて、私を追い越して、舞台中央に出てきました。
ダウンをさっと脱ぎ、ミニのワンピース姿になりました。私達には背中を向け、さらに、背中のホックに手をまわし、
外すと手を入れ替えてファスナーを下ろしました。
服がめくれ、背中が大きく覗くと、ワンピースを両肩から外すと、ぱらりと下に落としました。
そこには、昨日、バスルームで見た妻とは違う全裸の女性が背中を向けて立っていました。
さっと、薄くなった陰毛をこちらにさらしながら、前を向くと、かがんで、足元に落ちた服をまとめました。
片づける動作をするたびに、いつもは陰毛で見えない太股の奥に、太股の肌色とは明らかに違う色の物がちらちらと、
見える様になっていました。私は、早速それを受け取り、
「では、リビングの方にいます」と行って、その部屋を出ました。
奥からは、ポーズを付ける男性の声がします。
時々の部屋を覗くと、洋子は、立ち姿の後、座った形をとらされていました。別の男性が、洋子にポーズを付けていて、
すでに開脚させられていました。充分にエロチックを体位なのですが、黙々と筆を走らせていて、真剣な様子が伝わってきます。
寝ポーズに変わると、更に進み、終わりの方は、洋子が足を立て、限界まで広げられたその部分をこちらに向けていました。
描いている人たちには悪いのですが、昨日お預けをさせられいている者には、充分刺激的な形でした。
約半日が過ぎ、終わりました。
イーゼルを片づけながら、それぞれの人が今までの自分の成果を見せあっていました。私も横から、それを見ると、特に奥さんの方が、
妻のその部分を切り取って描いた感じの絵が多い様でした。
全裸で寝そべっている洋子に近づいて服を渡しました。起き上がると、ポツポツとシーツには洋子の汗が付いていました。
そして、座った時にそこがあたる部分は、特に跡が付いている様に見えましたが、洋子が、バスタオルを受け取ると、
そのまま、トイレの場所を聞き、いそいそと駆け込んで行きました。
洋子が戻ってくるまでシーツの片づけの手伝いをしながら、その人達と話をしました。
今回、特別におこなったらしく、良かったので、またやりたいと言っていました。いろいろと、ポーズの事も話してもらい、
なぜ、ヌードなのか、そして、それが女性なのかと言う事も話していました。
ポーズといえば、大概そのモデルは一人なのですが、お金があると、ダブルポーズと言って2人のモデルで行う事もあるそうです。
ダブルポーズは、女性2人が多いそうですが、男女も場合もあり、そういった場合、両者とも、全裸なので、どういう形をとるのか、
聞くと、やはり、性行為を連想させる形となるそうです。
妻がトイレから戻り、服を着ながら、私達の話を聞いていました。以前、妻は小島さんとのそういう経験もあり、洋子は、
何か感じたのかも知れません。
報酬を受け取り、帰り道、私の腕に自分の腕を絡ませてきました。私も我慢出来そうに無いので、途中下車し、ラブホテルに入ると、
自ら、全裸になり、私の服を脱がしに掛かりました。
すでに、妻のその部分はぐしょりと濡れており、その部分にむしゃぶりつきました。そして、私の物を挿入し腰を動かしました。
私の腕の下で喘いでいる妻の口を吸いながら、先程の言葉を思い出し、
「洋子、ダブルポーズだって」
「あっあっ、」
「おれ、洋子のそういうのも、見てみたいな」
「あっ、・・いや、・・あなたこう言う事もするの」
「かもね、でも、芸術だよ、」と自分でも、何を言っているのか判らなくなっていましたが、そこには、妻と男が芸術の為にと言う名目で、
全裸で絡んでいるポーズを思い浮かべていました。
「話が合ったら、やってみうようよ」
「いや、あなただったらいい・・もう、あれっきりよ」
「じゃー、止めちゃう」と、体を起こし、入れたまま、指をクリにあてがいました。
「ひぃー」という声とともに、「うん・」とうなづいたように思えました。喘ぎつつ、その言葉を聞いたとたんに、
洋子の奥にたまっていた自分のDNAを放出していました。


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[2008] 妻のデート 投稿者:くろ 投稿日:2003/03/22(Sat) 13:30

妻が昨日店のお客とデートに行きました。
 
このお客さんと妻が出かけるのはこれで2回目です。
昨年の11月頃、コンサートに誘われて、
今回は食事に誘われました。
妻は1回目に誘われたときに
ちゃんと、わたしに「どうしよう?」と相談してきました。
「その人がいやじゃないのなら、自分で決めたら
行きたかったら行ってもいいよ」と答えたのですが。
心のどこかでは行って欲しいと思っていたと思います。

妻は、よくお客さんに誘われるのですが
それまではうまくかわしていたというか
全然その気にはならなかったようなのです。
ところがこのお客さん(相田さん)がとてもいい人だったので
会ってもいいかなっと思ったようです。
昨年相田さんとコンサートに行ってから
他のお客さんとも外で会うことが何度かありました。
外で会うといっても、お茶をするぐらいなのですが。
妻は、たとえお茶だけども
わたしに「○○さんとお茶行ってきてもいい?」と
事前に聞いてくるので安心はしていました。

昨日は妻にちょくちょくメールしてな」と言っておきました。
30分か40分おきに
「今、日本橋の電気街でPCみています」などとメールが入ました。
8時半ごろ少し疲れた顔で妻が帰ってきました。
「どうやった?」と聞くと
「楽しかったよ」と嬉しそうに相田さんと話したことなどを
いろいろ聞かせてくれました。
食事の後コーヒーを飲んでいるときに
相田さんが「少し休んでいく?」と聞いてきたそうです。
妻が何も言えないでいると
「今日は帰ろうか?」と聞いてきたので
うなずいたそうです。

「なんで行かなかったの?」と聞いたら
少し驚いたように「あなたいやでしょ?」と言うので
「んんん・・・わからない、
相手のことを好きで、Hしたいと思ったのならいいかも」と
答えました。
「ほんとにいいの?」と再度聞いてきたので
「おまえはどうなの?」と聞き返すと
「わたしも、わからない・・・でも相田さんはすごく紳士だから無理には誘ってこないと思うの」と
「そうじゃなくて、相田さんとならHしてもいいと思ってるの?」と聞くと
「貴方がいやじゃなければ少しぐらいはって心のどこかでおもっているかもしれないけど・・・」

結局、妻がどうしたいのか
自分で決めるということになりました。
次回のデートではホテルに行くかもしれませんし。
相田さん以外にも妻を誘っているお客さんもいます。
現に今日は出張帰りにお土産を持ってきたと言って
広島の牡蠣を大量に置いていったお客がいたそうです。

妻とわたしは違う店にいるので
お客さんの顔をみることが出来ないのが残念です。






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[2007] 隣人と妻 投稿者:かたぎり 投稿日:2003/03/22(Sat) 01:03

 私は47歳、以前からスワップや複数プレイに非常に興味を
持っていて、36歳の妻に日頃から冗談ぽく、一度やってみるか?
と話をしていました。
いまだに勇気がなくてしたことはないんですが・・。

 どうしてそんなにしたいの?と不思議がる妻に、
お前が他の男としてるところを見てみたいんだよ、と
いつも言っています。当たり前ですが妻は決して首を縦には
振りませんし、あまり話にも乗ってきません。

しかし昨夜は珍しく「それって私が浮気してもイイってコト?」
と聞き返してきました。それはダメ、俺の目の前でして欲しいんだ
と説明すると、それって普通一番見たくない光景なんじゃないの?
それに浮気してるのと同じコトだと思うけど・・・と言いました。

「普通の人は一番見たくないかもしれないけど、俺にとっては
一番興奮するんだ、想像しただけで起っちゃうよ」と口癖のように
なってしまった台詞を昨夜も吐くと、妻は「じゃぁ興奮させて
あげようか?」と最近はめっきり元気のなくなった私の息子を
さすってきました。

 妻は話し始めました。
「怒らないで聞いてよ。私ねぇこの間浮気しちゃったの」
うそ言え〜?誰と?
「あなたも知ってる人。隣の渡部さんのご主人」
ふ〜ん、で、どうだった?

 私はきっと作り話だろうと思って妻に息子をさすられている
気持ちよさから、適当に相づちを打ちながら聞いていきました。

「渡部さんねぇ、昔ラグビーやってたでしょ?すんごく
イイ体してたよ。あそこも大きかったし若いからもうビンビン
ってかんじで・・・」

そうかぁ俺のよりデカかったか?
「悪いけど比べものにはならないよ〜3回もイカされちゃったの」
そっか〜良かったじゃねぇか

お前もちゃんと出してあげたのか?
「もちろんよ、やっぱりまだ若いのねぇ。口でしてあげたら
3分もしないうちにたくさん出してた」
情けねぇなぁ、でもお前のフェラは上手いからなぁ

「でも大きさとか太さには驚いたわよ。太さはあなたの
倍とまではいかないにしても相当太いから口が疲れちゃった。
それに長いしね、見たことないけど外人さん並みだねあれは」


「それでその後が凄かったわよ。私が下着を脱ぎはじめたら
いきなり飛びかかるように上になって、ブラとパンティを
破れるかと思うくらいに剥ぎ取って、胸にしゃぶりついてきたの」

「もう我慢できないって感じですぐ入れてきたの。もう?
って思ったけど荒々しくて犯されてるみたいだった。
結構私も興奮しちゃったのよねぇ」

「思ったより私も濡れてて、すんなり入っちゃった。
渡部さんのが入ってくるときはあなたのこと考えたわよ。
一応悪いなぁと思ってね」

「だけど入った途端全て忘れたわ。ごめんね。」

 そんなに良かったのか?

「すんごい奥まで入ってるって感じがしたの。
あなたの最近固くないし、イケないんだもん」
「それに凄い勢いでガンガン突いてくるの、
渡部さんの背中に脚回して感じちゃったわよ、
簡単にイカされちゃった」

「いや〜ん濡れてきちゃった」

              つづく





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[2006] 本性 25 復讐心 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/21(Fri) 09:47

抱き付いたままの清美さんの大きな胸を揉みながら。
「清美は思っていた感じとかなり違うな。恥じらいを持った清楚な女と聞いていたし、
初めて見た時に俺もそう思ったが、はしたない大きな声はどうだ。」
「アーン・・・言わないでー・・・虐めないでー」
「清美のイヤラシイ身体を見ていたら俺もしたくなって来た。清美ばかり気持ち良く
なっていないで、今度は俺のを、口で気持ち良くさせてみろ。」
「・・・・出来ません・・・アン・・・あまりした事が・・アン」
「つべこべ言っていると裸のまま外へ出して、この女は淫乱ですと、大きな声で言う
ぞ。・・・・いいのか。」
私が手首を掴んで起こそうとすると。
「しないで。そんなの嫌ですー。」
「嫌なら早くしろ。」
清美さんは口に含みましたが動こうとしません。
「その歳で初めてでは無いだろ。もっと動かせ。」
たしかに上手とは言えませんが、清美さんが咥えている顔を見ているだけで、私の物
は痛いほど固くなっています。
「清美、触ってやるから尻をこちらに持ってこい。」
清美さんの下半身を悪戯しながら暫く口でして貰っていると、清美さんの腰が変な動
きを始めました。
「清美、どうした。もういいから、こっちに来い。」
清美さんが抱き付いて来たので、キスをしながら足の間に右足を入れて、太股を濡れ
ている所に押し付けると、清美さんは擦り付ける様に腰を動かしています。
「清美、腰が動いているぞ。どうして動いているんだ。」
「アン・・・言わないで・・アーン・アーン・・・勝手に動いて・・アン・アン・・言わないでー
・・・ア〜ン」
「腰が止まらないな。・・・・咥えていたら欲しくなったのか。」
「アン・アン・アン・アン・アン・アン・・・欲しい・・・アアーン」
「何が欲しい。」
「アーン・・・言えない・・アン・アン・・イヤー・・・くだ・さ・い・・・アアーン」
抱き付いたまま清美さんを上に乗せ、差し込んだ足を立てて更に密着させると、清美
さんは腰を激しく上下させて、濡れてヌルヌルになった所を擦り付け。
「ア〜ン・・・欲しい・・・頂戴・頂戴・・アン・アーン・・・・イク・イク」
「何が欲しいか言わないと、このままだぞ。清美は一人腰を使って太股でイクのか。」
「アン・アン・アン・・・言えない・・言えないの・・・イイ・イイ・イイ・イッちゃう・・・イキます
・イキます・・・イク・・・イク〜」
最後まで言わずにイッてしまったので、どうしても言わせたい私は、清美さんを下に
降ろし、ハンドバッグから持って来たコンドームを急いで付け、中に入れると同時に
激しく腰を動かすと。
「アーン・・・待って・・・そんなに・そんなに・・・アン・アン・アン・アン・アン・・」
足を曲げさせて奥まで突いていると。
「アン・アン・アン・・・・来てる・・奥まで・来てる・・・アーン・・アーン・・イイ・イイ・・」
「何が奥まで来てる。・・清美は何を入れられてるんだ。」
「アン・・・・言えない・言えない・・・アーン・・また・また・・イキそう・・イイ・イイー」
その時私は、意地悪く抜いてしまいました。
「イヤー・・・・ヤメちゃイヤー・・・意地悪しないでー・・イヤー」
清美さんを四つん這いにさせ、後ろから入れると激しく腰を打ちつけ。
「清美、凄い格好だな。尻の穴も丸見えだ。」
手で支えていられないのか、顔をベッドに付けてお尻を高く持ち上げた格好になり。
「アン・アン・・・見ないでー・・・イヤー・・こんなのイヤー・・・・アア〜ン・アーン」
今度は腰の動きを遅くして。
「清美は後ろから何を入れられてる。言わないと止めるぞ。ほら、ほら。」
「アーン・・・ヤメないでー・・・アン・アン・・・恥ずかしい事・・言わせないでー・・・・」
完全に動きを止めると腰を不器用に振りながら。
「イヤー・・・動いて・・言いますから・・・アン・・・オ○ン○ンです・・・オ○ン○ン入れられ
てます〜」
両手で腰を掴んで動きを早くしてやると、清美さんは止められるのが嫌で。
「アアーン・・・もうヤメないで・・オ○ン○ンです・・アーン・・・イイ・イイ・・・オ○ン○ン
・・オ○ン○ン・・・入れられてます〜・・・イク・イク・オ○ン○ン・イク・・・・イク〜」
清美さんに何の怨みもありません。
最初は男を試したかっただけでしたが、清美さんを抱いていて、自分でも気付かない
内に、加藤に対して復讐をしていました。
『どうだ加藤。清美は俺の言い成りだ。悔しかったら出て来てみろ。』
私は暫く覆い被さったまま余韻を楽しんでいましたが、起き上がると自分の物をティ
ッシュで拭き、清美さんを仰向けにして、大きく足を開かせて濡れている所を拭いや
ると、ようやく気付いた清美さんは、恥ずかしそうに抱き付き。
「恥ずかしいです。・・・・自分で拭けますから。」
「もう遅い。広げて中まで拭いてやったぞ。・・・・よく観察しながらな。」
「イヤ〜」
夜中に帰ると、妻が起きて来ましたが流石に目を合わす事が出来ず、シャワーを浴び
て急いでベッドに潜り込みました。



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[2005] 本性 24 試す 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/21(Fri) 09:45

ここ何年かは、一晩に2回などした事の無い私でしたが、清美さんの身体や出した声
を思い出している内に、また硬くなっているのに気付き、清美さんの後ろから抱き付
くと、ブラウスの襟元から手を入れて乳房を触りました。
「駄目、嫌です。もう終わりにして下さい。主人を一度裏切れば充分です。」
「駄目だ。俺はまだ満足していない。今日誘ったのは清美だぞ。もう一度裏切るんだ。」
スカートの裾からも手を入れて暫く触っていると。
「アン・・イヤです・・・アン・・・・許して・・許して下さい・・・アン・・」
「ここでは落ち着かん。寝室に行くぞ。」
「・・・・寝室はダメ・・アン・・・寝室だけは・・・・」
「清美の亭主も俺達の寝室を使ったんだ。」
寝室まで案内させると、エアコンを入れさせてからベッドに寝かせました。
嫌がる清美さんのスカートの裾から手を入れて悪戯しながら。
「清美は感じ易いな。さっきも少し触っただけで、すぐにイッてしまって・・・・。」
「・・・そんな事・・無い・・・アーン・・・ヤメて下さい・・・アン・アン・アン・・・アーン」
「本当か・・・・。それなら何でまたパンティーを濡らしているんだ。」
「アン・・・言わないでー・・・イヤー・・・・言わないでー」
「本当は気持ちいいんだろ。どうしてそんなに感じ易いのか言ってみろ。」
パンティーの脇から指を入れて動かすと。
「アン・アーン・・・主人しか・・知らなくて・・・アン・・・・主人とは・・触り方も・・順序も
違うから・・・アン・アン・アン・・・ちょっと・ヤメて・・・アン・・ア〜ン」
私はある事を試してみようと思いました。
妻が加藤に散々やられた焦らしです。
『妻は焦らされて、あれだけ乱れたのだろうか。焦らされる事で何でも言う事を聞い
てしまったのだろうか。』
パンツを脱いで清美さんの着ている物を脱がせると、豊満な体が姿を現しました。
強引に足を開かせ改めて良く見ると、ク○ト○スは妻の半分しか無く完全に包皮に隠
れ、その下は、やはり乳首と同じで、綺麗な顔に似合わず真っ黒です。
「アーン・・電気消して・・・・恥ずかしい・・・アアーン」
私は無視して、充分濡れている所に口を付けると。
「アーン・・・アン・アン・・・急にそこは・・・アン・アン・・・ア〜ン」
更に包皮を上に退けてク○ト○スに吸い付くと、元々感じ易いのか、1年半ぶりの為
か分かりませんが、早くも激しく感じ出し。
「ア〜ン・・ダメ〜・・・アーン・・そこダメー・・アン・・ダメ・ダメ・ダメ・・」
和室での行為でもイク時はダメを連呼したので、清美さんがイキそうだと分かり、口
を離して、ベッドの上の方に戻って乳首を悪戯すると。
「どうして・・・どうして・・・アン・・・意地悪しちゃ・イヤー・・・アン」
「清美が駄目って言うから。」
今度は指で、ク○ト○スをゆっくり摩りながら。
「駄目じゃ無かったのか。それならイイと言え。」
「アン・アン・アン・・アアーン・・・イイ・イイ・イイ・・・ダメ〜」
それを聞き指を離すと。
「イヤー・・イヤー・・・意地悪しちゃ・イヤー・・・・イヤー」
「清美がまた駄目って言うから。」
「言いませんー・・・もう言いませんから・・・・して・して・・・早くー」
また指の動きを再開しました。
「アーン・・・イイ・イイ・イイー・・・イイー・・・アーン・・・・イイー」
意地悪く指を離すと。
「イヤ・イヤ・イヤー・・・意地悪しちゃ・イヤ〜」
清美さんが泣き出したので、また指の動きを再開して。
「イキそうだったのか。イク時は、イキますって教えろ。そう言えば絶対に止めない。」
清美さんは私の言いなりです。
「アン・アン・・イイー・・イイー・・イイー・・・ヤメないで・ヤメないで・・イイー・・イク・・
イクー・・・イキます・・イキます・イキますー・・・・イク〜」
清美さんは大きな声を出して激しくイッた後、動かなくなりました。
暫く顔を眺めながら髪の毛を撫でていると、ようやく薄目を開けて私に抱き付き。
「恥ずかしい事言わせないでー。・・・・意地悪しないでー。」
清美さんだけでは、全ての女性がそうなのか分かりませんが、妻はもっと酷い焦らさ
れ方をされていたので、訳が分からなかったというのは嘘では無かったのでしょう。



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[2004] 強行突破した妻 投稿者:せいじ 投稿日:2003/03/20(Thu) 17:42

数ヶ月前妻に複数プレイがしてみたいと言われてから
実行に移す勇気はありませんでしたが、それ関係のサイトを
見ながらいつもドキドキしていました。
でも、妻の身体を抱いた男がけっして一回きりでやめるはずは無い、ズルズルとおかしな関係が続くのではないかと心配になり、妻もプレイから本気になるのではないかと心配で
ずっと妄想の中だけで終わっていました。

しかし、妻は違っていたようです。
毎日のようにスワップサイトや複数プレイのサイトに
アクセスし色々なチャットで男性とエッチな会話を繰り返して、
どんどんと実行することに近づいていていました。
先日ベットの中で妻から告白を受けました。

「あなた、実は一週間前とうとうやっちゃった。」

「何を?」

「他の人とエッチ」

私は心臓が飛び出すほどびっくりしました。
妻はニコニコしながら

「やっぱりあなたのこと愛してる。大好きよ」

そう言いながら抱きついてきました。
妻は私の股間をまさぐりながら

「Kさんのおちんちんけっこう大きかったのよ
二回も逝かされちゃった。あなた以外のおちんちんが
入ってくる瞬間がすごく興奮したわ。Kさんのエラが張ってたからコリッていう感じで入ってきたの。ああ、とうとうやられちゃったって感じで
Kさんに抱きついて乱れまくっちゃった。」

そんな話をしながら、私のペニスをしごいて
じっと私の顔色を伺っていました。

「俺にことわらずにするのはルール違反だろ」

と、私は怒りました。
妻は、私に絡みつきながら

「だってぇーあなたがいつまでたってもやろうとしないから私がしてしまえば踏ん切りがつくかなと思ったんだもん。
でも、あなたのことが一番好きだってあらためてわかったのよ」

私はいらつきと怒りと嫉妬と色々な気持ちが複雑に
「Kさんは顔見知りだろ、つきまとわれたらどうするんだよ」と妻をせめました。

「大丈夫よ、あの人だって奥さんには知られたくないから
おかしな関係にはならないわよ」

と、妻が言うので

「だって、お前、好きじゃない男でも何度も抱かれてたら
好きになってくるっていってたじゃないか。」

と言うと

「だからあなたにも参加して欲しいのよ。二人きりで他の人とエッチしてたら、どうなるかわからないわよ。Kさんみたいなおじさんでもエッチして精液を一杯中に出されてたら本能的にその人の女になった気分になるからね。」

「中に出させたのか?」

「そうよ、自分の奥さんを他人に抱かせる時は中に出されたほうが嫉妬心が燃え上がるからいいってみんなチャットに
書いてたわよ。私だって中に注がれたほうがエッチな気分になるわよ」

「できたらどうするんだよ」

「大丈夫よ安全日だったから。生理の終わりかけだったから少しベット汚しちゃったけど、Kさんも安心して中に出せるから汚れてもいいって言ってくれたわ」

「勝手に決めるなよ、俺の立場ないじゃないか」

「でも、興奮するでしょ?私のこの裸をKさん、隅々まで舐めまわしたのよ。私の口の中でおちんちんを硬くして
奥さん早く入れたいよーって喘いだのよ。どう?」

「興奮するなんてもんじゃないよ。心臓が壊れそうだよ」

「そう?私に嫉妬する?もっと好きになった?」

「ああ、かなり嫉妬してるよ」

「おちんちんビンビンだものね。私が他の人のおちんちんでイクとこ見てみたい?」

「見てみたいよ」

「うふふ、すごいわよ。もっとしてって叫びながら他の人にズンズンっておちんちん入れられるのよ、私、あなたがそばで見ていたら興奮しすぎて狂っちゃうかも」

「入れてもいいか?」

「入れて」

私は妻を裸にしていきなり挿入しました。
妻はすでに十分なくらい潤っていました。

「入っちゃった、こうやってKさんのおちんちんもカチンカチンになって私の中に入ってきたのよ。Kさんったら
奥さんよりも私のほうがいいって言ってくれたのよ」

「どんな風にいいって?」

「よくわからないけど、あそこの中とおちんちんが相性がいいって言ってた。だって入れたらすぐに出そうだって言うから、しばらくじっと動かずに我慢していたのよ。それで、出そうなのを通り過ぎたらすごく頑張ってくれたのよ。
40分くらいずっと私の中におちんちん入れたままだったのよ、すごいでしょ?私のあそこ広がってない?Kさんの大きいから心配だった」

「他の男に出される時ってどんな気持ち?」

「よく、エッチな小説にでてくるじゃない、あああ出されるぅーって、まさにあんな感じね。あなたゴメンナサイ、でも気持ちいいって心で叫んじゃった」

「Kさんって50すぎだろ?そんなにすごかったのか」

「うん、けっこう絶倫って感じだった。精液の量も多かったわ、二回目はちょっぴりだったけど」

私はたまらずに妻の中に射精しました。
その日は何度出しても妻を抱きたくなりました。
妻が

「やっぱり、旦那の心を釘付けにするには他の男に抱かれるのが一番ね」

といたずらっぽく笑いました。








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[2003] 愛しき妻4 投稿者:仲良夫婦 投稿日:2003/03/19(Wed) 22:48

そのジムは、色々な意味で男だけの空間として成立していて
妻としては、多少のエッチな視線は仕方ないと諦めていた様です。
ただ、そのエッチな視線はお互いのコミニケーションがあっての
会話を交えての部分です。最初に知り合った人達というのは意外と
仲良くなるものです。初日にジムにいた4人の男性とは、良い意味
でのエッチな雰囲気を保ちながら、良きコーチとして相談相手として
または、年下の男性には姉のような関係を続けていたようです。

もちろん、夫としては妻を含め当事者4人にとっては何気ない関係
であること全てに対して自分が蚊帳の外での事であり、これから
お話しする事よりも嫉妬・焼き餅を感じてしまうのは、夫以外の
男と妻がただ親しいということが面白くないのでしょうね。
満員電車の痴漢は隠れて触ることはしても、決して妻とは親しい
関係にはなりません。これは夫の性的な感情にひとときの刺激を
与えるカンフル剤として受け入れられましたが、当たり前のように
堂々とコーチとしてジムの友人として妻の身体に触れられるのは
夫としては感情的にも受け入れることが出来なくなってきました。

前記しました、「これからお話すること」を記しますね。

週に2日、同じ曜日にジムに通い2週間ほど経過しました。初めは
体験入会という事もありビジター会員で、ジムを利用した時間単位で
料金を支払ってましたが、妻にとってじゅうぶんに魅力的な女として
接してくれるジムが居心地がよいのと、ジムの男性からも女性がジムに
いるだけで華やかになれると誘われて正会員として登録する事になりま
した。これにより好きな曜日・時間に通える事になりました。
今までは、入会した初日から知り合った男性と接していたので、性的な
感情+親しい相手というのが存在して妻へ熱い視線を送っていたり妻の
身体に触れていたので、妻にとっては嫌悪感はなかったらしいのですが
夫としては面白くないのです・・・。
たまたま、違う曜日にジムに行った時です。もちろんオーナーは休暇を
取る日・大会日以外は常にジムに居るので、全く知らないという事では
ないのですが、そのほかのコーチと会員にとっては初顔合わせという事
になります。いきなり女性がジムに「おはようございます」と言ったかは
わかりませんが、たぶん妻のことです愛想振りまいて入っていったのだと
思います。妻の印象としては、ジムに女がいたの?という顔で見られたそ
うです。もちろんコーチとはオーナーから紹介を受けたので会話はあった
そうですが、他の会員には妻は嫌悪感が沸いたそうです。
会員同士にも友人・知人関係ができると集団になります。そうなると途端に
気が大きくなるのは男の悪い部分でしょうか? 酔っぱらいに絡まれている
感覚に似ていたそうです。隠れて見るのではなく、堂々と妻の前に立って
厭らしい笑顔で、ホットパンツの隙間から見えるショーツをのぞき込みに
来たり、胸元をのぞき込みながら耳元で「奥さん飲みに行こうよ」と囁かれ
たりされたそうです。それもオーナーがオフィスに居て見てないときを狙っ
てなので余計に頭に来たそうです。コーチは口では「ホラッ止めましょう」と
言っていたそうですが、なんだかんだ理由をつけては身体に触れてきて
最後にはしっかりと内股を撫でまわされたそうです。堂々と痴漢されたようで
悔しかったそうです。妻は相手に「やめて」なんて大きな声で向かっていく
性格ではないので泣き寝入りに近かったのでしょうね。それ以来、結局は
決まった曜日に行くことにしたそうです。ただ、私にとっては、この男達の
行為は許してしまいそうです。なぜなら妻からの好感度0%の相手なので
電車の痴漢と同じレベルにしか見てないので、決して妻が性的に心地よくなる
ことはないからです。それに比べて妻と親しい男達へはムカムカとした怒りに
似た感情があります。その怒りの感情が「何とも言い難い感情」に変わって
行くことになるとは・・それは、嫉妬でも焼き餅でもないのです。本当に自分の
人生でここまで性欲の固まりになった事はありませんでした。
妻から聞いたのですが、「ジムでの事をあなたにに話していく過程で、あなたの
性癖がわかったから、私も楽しめた」と言ってました。妻もジム体験した事が全て
初めての経験であり、妻にとっても「私があなたに対して(注釈:夫に対して)
だけだけどSの本性があったのは驚いたのと性欲がこんなに心地よいとは思わな
かった」と言い切ってしまうのが怖かったです。(という夫の私はMの本性?)

次回から本筋に入ります。ちなみに妻からは全て事後承諾という形式で報告され
てます。それと妻の私への貞操感はとても強いのと夫婦仲は過去も現在も変わら
ない程に良いです。「そう思っているのは、夫のお前だけだよ」と言う方が必ず
いらしゃると思いますが、スワッピング等を経験されたご夫婦なら納得されると
思いますよ(微笑)。
でも、本当は妻に裏切られていたりして・・なんて?これもドキドキしたりして。

続きます。



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[2002] 本性 23 征服 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/19(Wed) 01:52

清美さんが、ようやく舌の侵入を許し、もう大丈夫だと思った私は、キスをしたまま
横に降りて上着を脱がし、次にブラウスのボタンを外すと、そこには白いブラジャー
に包まれた大きな乳房がありました。
触りたいのを我慢してブラウスを脱がし、スカートに手を掛けた時、清美さんはまた
抵抗を始め。
「待って。待って下さい。シャワーを使わせて下さい。」
「お風呂に入ったんでしょ。」
スカートを脱がしてパンストに手を掛けると、また抵抗しながら。
「電気だけでも。電気だけでも消して下さい。」
私は無視してパンストを脱がせ、ブラジャーとお揃いのパンティーを見た時、シャワ
ーを使いたい理由が分かりました。
「奥さん。キスだけでそんなに興奮したんですか。パンティーに大きな染みが出来て
いますよ。」
「イヤー・・・・恥ずかしいから言わないでー。」
ブラジャーを外すと大きな乳房が重力で両脇に垂れ、その先には、肌が白いので余計
に目立つ、真っ黒な乳首が付いています。
私は、手に納まりきらない大きな乳房をやさしく揉みながら、普段妻には言えない様
な事を言って清美さんを虐めていました。
「乳首が真っ黒だ。奥さん、相当遊んでいたの。」
「アン・・アン・・・・恥ずかしい事・言わないでー・・・・アン・・主人しか知りません。」
私が乳房を両手で揉みながら、乳首を吸ったり、転がしたり、軽く噛んだりしている
と、清美さんの下半身がモゾモゾし出し、よく見ると太腿をすり合わせています。
「下も触って欲しいの。」
「・・・・・・・。」
乳首を口で悪戯しながら、肝心な部分は避けてその周りを触っていると。
「アン・アン・・・・触って・・下さい・・・アン・アン・アン・・・アーン・・・・」
パンティーの上から触ると、そこは絞れるほど濡れていて、ク○ト○スの辺りを中心
に触っていると、声が段々と大きくなって行きます。
「イキそうなのか。」
清美さんが何度も頷くのを見て、パンティーの脇から指を入れて直に触ると。
「アン・アン・アン・アン・・・アーン・アーン・・ア〜ン・・・・ダメ・ダメ・・・ダメ〜」
清美さんは体中硬直させて早くもイッた様です。
「イッたばかりで悪いけど、もう入れるよ。」
「・・・・お願いです・・・付けて・・下さい。」
清美さんが手を伸ばした先に有るハンドバッグを開けると、コンドームが3個入って
いました。
私は服を脱ぎ、コンドームを付けながら。
「嫌がっていたのに3回もさせる積もりだったの。」
「・・・・そんな・・・違います・・・・。」
両手で顔を隠している清美さんのパンティーを脱がすと、すぐに中に入れて腰を前後
させました。
「アン・アン・アン・アン・アン・アン・・・・」
久し振りの感触を楽しみながら、足を胸に付くほど曲げさせ、更に奥まで突くと。
「アーン・・そんなに・・そんなに・奥まで・・・アン・アン・・アーン」
「奥さん・・もう出すぞ・・出すぞ・・出すぞ。」
「アーン・・・ダメ・・ダメ・・ダメ・ダメー・・・ダメー・・・アア〜ン・・・・ダメ〜」
久し振りの為か呆気なく終わってしまいましたが、それでも清美さんもイケた様です。
自分の物で清美さんをイカせる事が出来て、呼び方も奥さんから清美に変わり。
「清美、いつから抱いて貰って無いんだ。」
「・・・・・1年半・・・ぐらい・・・・・」
『そうか。加藤の奴、百合子を狙ってから抱いてやって無いんだ。』
清美さんは身体を隠す様に服を抱えて、足早に部屋を出て行きました。
私は、テレビの横にあるティッシュで後始末をしてパンツを穿き、ぼんやりしている
と、シャワーを浴びて服を着直した清美さんが、お茶を持って来て。
「・・・・・私・・私・・・・主人を・・・・・。」
「・・・・俺が人生2人目の男か。・・・清美、気持ち良かったか。」
「・・・・・・・。」
「久し振りの男はどうだった。」
「・・・・そんな事・・・聞かないで下さい。」
私は男に戻れた喜びと、清美さんをイカせた満足感に、妻を裏切った罪悪感など少し
も頭に有りませんでした。



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[2001] 本性 22 蘇る 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/19(Wed) 01:51

清美さんがドアから手を放したので、私も掴んでいた手を放し。
「その事はいいとして、奥さんが抱いて欲しいと思われたのには、理由が有ると思う
んです。誰にも口外しませんので、私を信用して訳だけでも話してくれませんか。話
すだけでも少しは気が楽になると思うんです。」
「・・・・はい・・お話しだけなら・・・・・。」
私に抱かれたい理由は分かりませんでしたが、金曜日なので子供達だけお婆ちゃんの
所へ行かせたと直感し。
「ここは時々車も通るし、こんな狭い空間に2人でいるとこちらまで緊張して・・・・・。どう
です、宜しければ御宅にお邪魔させて下さい。・・今日はお子さんもお留守では。」
「・・・・・どうして・・・・それを。」
清美さんは、妻達の詳しい内容まで聞いていない様です。
「それより、ご近所の方に見られて有らぬ疑いを掛けられては、奥さんにご迷惑をお
掛けしますので、奥さんの車に乗せて頂けませんか。私は後ろに隠れて行きます。」
家に着くと和室に通され、清美さんはエアコンのスイッチを押してから、お茶を入れ
に行こうとしました。
「お茶なら結構ですので、お話しを。」
清美さんは、正面では恥ずかしいのか座敷机の横に座り俯いていましたが、決心した
のか顔を上げると、堰を切った様に話し出しました。
「主人は子煩悩で私にも凄く良くしてくれました。これ以上無い夫だと思っていまし
た。ですから誓約書を見せられても信用出来ませんでした。ところが主人に問い詰め
ると・・・・・。私は嘘でもいいから認めて欲しくなかった。私は主人が亡くなってから
今迄、心から弔う事が出来ずにいます。奥様には大変申し訳ないのですが、犯罪行為を
した事より、私以外の女の人に好意を持ち、抱いた事が許せないのです。文句を言いた
くても、もう言える相手が居ないんです。」
清美さんは涙を流しながら。
「そうは思っても、主人で思い出すのは優しい笑顔と、楽しかった思い出ばかりです。
私は心から主人の位牌に手を合わせたい。心が壊れそうになった私が思ったのは、私
も一度主人を裏切れば、同じ立場で手を合わすことが出来るのではないかという事で
した。しかし、こんなおばさんが町で知らない人に声を掛けても、馬鹿にされるだけ
ですし、そんな勇気も有りません。そうかと言って、知り合いに話せる内容では無い
ので・・・・・。そこで思い付いたのが宮本さんです。宮本さんなら事情も知っていて、話
せば分かって貰えるのではないかと・・・・・・。」
私は清美さんにハンカチを渡しました。
「でも・・・・車で宮本さんに打ち明けてから奥さんの事を考えてしまいました。酷い目
に遭った上にご主人まで私がと思うと・・・・・。それに、言ってみて気付いたのですが、
やはり私には亡くなった主人を裏切る事は出来ません。」
この時私は不謹慎にも清美さんの大きな胸を見ていて、久し振りに下半身が硬くなり
出し、男を試してみたい欲望に負け、ハンカチで涙を拭いている清美さんを押し倒し
て、唇にキスをしようとすると。
「何をするんですか。止めて下さい。私には出来ません。嫌です。」
清美さんは抵抗しましたが、私が上から抑え込んでいるので身動きが出来ません。
「奥さんから誘っておいて、それは無いですよ。」
「止めて下さい。・・・・ですから、やはり私には出来ないと・・・・・。」
「お風呂まで入って準備していたのでしょ。」
「エッ、どうして。」
「図星ですか。昼間と服が違っていたので・・・・・。」
両手で顔を挟み強引にキスをすると、清美さんは舌の侵入を拒もうと歯を食い縛って
いましたが、暫く唇にキスをしていると、自由に呼吸出来ないので苦しそうな息遣い
になり、それが喘ぎ声の様に聞こえて、私の物は完全に男を蘇らせていました。
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[2000] 未練 投稿者:こーさく 投稿日:2003/03/18(Tue) 18:39

前回の書き込みから、大きく状況が変わりました。
たぶん、あやとは離婚することになると思います。
妻を寝取られたことは屈辱ですし、その相手の誠意のなさ(というか人間としての下品さ)には大きな腹立ちがあります。
ただ、そんな男のセックスに屈服して性の奴隷のようにされたあやには、憎い気持ちと同情とが半々くらいにあります。
私と離婚しても、その男はあやと結婚する意志はないそうです。
飽きたら捨てる玩具として扱われていることを、あや自身も納得しているというのです。
私に社会的な常識がなかったら、あらゆる手を使って復讐したいとも思いますが、そんな男のことでこれからの人生を棒に振ろうとは思いません。
私たちはすでに別居して、あやはウィークリーマンションを借りました。
なんだか皆様を楽しませる書き込みにならずに申し訳ありません。
色々面倒なことが山積ですが、今一番辛いのことは、離婚して独身に戻ると、妻物語に書き込む資格がなくなることです。(笑)
実はここにいたるまでに、あやがされていたことは、他人としてみればかなり性的に興奮できることなのでしょうが、今それを書く気力がありません。
すべてがはっきりした後で、書き込みたいと思います。


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[1999] 本性 21 期待 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/18(Tue) 17:13

私達は、抱き合う事はしませんでしたが、同じベッドで寝て、今迄と変わらぬ生活を
送っていました。
加藤が死んで4ヶ月程経った金曜日の昼休みに、私の携帯が鳴り、見ると加藤真一と
表示されています。
「はい、宮本です。」
「突然のお電話で申し訳御座いません。私、加藤の妻で清美と申します。」
「あ・・この度はどうも・・。」
「いいえ、宮本さんには大変ご迷惑をお掛けしました。」
「・・なにか・・。」
「お電話ではちょっと・・出来ればお会いして・・お話しが・・。」
「私は今からでも会えますが・・・喫茶店かどこかでお会いしましょうか。」
「・・・・出来れば・・他の人に聞かれたく・・無いもので・・・。」
「それなら此処に来ませんか。2時位迄なら皆出払っていて私1人です。」
会社の場所を教えると30分程で来ました。
「突然申し訳御座いません。」
病院で会った時の清美さんはジーンズを穿き、化粧っけ無しのラフな格好だった為、
やさしそうな綺麗なおばさんという印象でしたが、今日はお洒落なブラウスを着て化
粧もしていたので、良家の美しい奥様に見えます。
「早速ですが、どう言うご用件でしょう。」
清美さんはかなり緊張していて、私と妻への謝罪などを長々と話しただけで、2時に
成ってしまい。
「失礼ですが謝罪に来られただけでは無いでしょう。宜しければ仕事が終わってから、
続きをお聞かせ頂けないでしょうか。」
「・・はい・・。」
結局、夜7時にコンビニの駐車場で待ち合わせて、車の中で続きを聞く事にしました
が、いくら御互いに自由だと言っても、今から女性と2人で会うとは妻には言い難く、
また加藤に関する事はもう妻に話したくなかったので、久し振りに夜釣りに行くと嘘
を吐いて家を出ました。
待ち合わせのコンビニに行くと車の出入りが多く、ゆっくり話せる状態では無いので、
後から来た清美さんに場所の変更を言いましたが、とっさに口から出た場所は、妻達
が待ち合わせに使っていた公園でした。
公園の駐車場で、私の車に乗って貰い、話を聞こうとしましたが清美さんは緊張して
いる様子で、窓から外を見たまま一向に話しをしません。
「奥さん、そんなに緊張なさらなくても。・・お話しをお伺いしましょう。」
「ごめんなさい。主人以外の男の方と、あまり2人だけでお話しをしたことが無いも
ので・・・。私・・宮本さんに・・お願いが・・。」
「私は奥さんに何も思っていません。むしろ奥さんに酷い事をしてしまったと思って
います。私に出来る事でしたら相談に乗ります。」
清美さんは、また外を見たまま何も話しません。
「奥さん。」
「・・・抱いて頂きたいんです。・・・・宮本さんに抱いて欲しいんです。」
「エッ・・・・・。」
暫く沈黙が続いた後。
「・・・ごめんなさい。・・止めておきます。」
清美さんがドアに手を掛けた時、私は咄嗟に左手で清美さんの右肩を掴んでいました。
私は男としての自信を無くしていましたが、それが妻に対してだけなのか、全く駄目
に成ってしまったのか知りたくて、隠れてアダルトビデオを見ましたが、やはり妻の
悶えている顔が重なり、身体に変化は有りませんでした。
風俗も考えましたが、駄目だった時馬鹿にされないだろうかと、下らない事を考えて
しまって行けませんでした。
昼間清美さんが帰ってから。
「この奥さんなら事情を知っているし、もし駄目でも訳を話せば馬鹿にする事も無い
だろうな。しかし、奥さんと俺は複雑な関係だし、ご主人を亡くされたばかりの未亡
人と、間違ってもそんな事になる訳無いか。」
そう思いながらも、ブラウスのボタンが弾け飛びそうな大きな胸を思い出していると、
少しですが私の身体に変化が有り、出掛ける時も、私の妄想だけでそんな事は有り得
ないと思いながらも、釣りに行く前に浴びた事の無いシャワーを浴びました。
その妄想が現実に成ろうとしている今、清美さんを抱いてみたい、男として大丈夫な
のか試してみたいという欲望から、必死で説得を始めました。



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[1998] 思い切って 投稿者:傍観者になった男 投稿日:2003/03/18(Tue) 16:51

私が妻と結婚して8年が経ちます、妻は33歳で小柄細身の女で見た目は真面目な雰囲気で夫が言うのも何ですが結構可愛らしい顔をしています、私には以前から妻が他の男性に弄ばれている姿が見たくて仕方がなかったので随分前から妻に3Pをしようと口説いていました、最初のうちは(絶対に嫌!)と言っていた妻ですが諦めず口説いていたので妻も根負けしたのか3ヶ月ほど前にしぶしぶではありますが妻は承諾してくれました、その後からは子供達が寝込んでから妻に色々な雑誌を見せて(妻にもある程度の覚悟を持っておかす目的もあり)妻の反応を確かめていました、私が買い込んできたスワップやSM系の雑誌を妻に見せながら(どんな風なのが良いかな?)と妻に聞いてみると妻はその雑誌を一通り見て妻が選んだのは以外にも雑誌の中で一番ハードな感じのSM雑誌の一ページでした。(妻はセックスの時に乳首を力いっぱい摘んだりギューと力を入れて引っ張って遣ると痛がるどころか感じているようでM女的な要素はあるとは思っていましたが)妻の意外な答えに内心喜びながら今度は相手探しをする事になりました、妻の要望もあり安心できそうなベテランのSMマニアの方を探すためネットでいろいろと探しました(妻は某地方ケーブルTVのリポーターなどのバイトをしているので秘密厳守してくれる相手が希望だったのです)色々と探すうちに3件ほどまで私がピックアップして、それらの方達のHPを妻に見せて妻に決めさせました、その方はかなりのマニアさんのようで色々な女性の調教写真を投稿したり各地でオフ会などを開催されていました、翌日私はその方のHPにアクセスしメールを送っておくと二日ほどして返事が返ってきました、それから何度もさの方とメールでやり取りしました、その方の提案で初体験の妻を少しでも安心させる為にと、その方の主催するオフ会に妻と見学に行く事になりました。そしてその当日、見学とは言え妻は緊張していました、私は妻に出かける前に風呂に入らせ下着も黒いセクシーな物を着用させました(主催者の方に当日、妻の反応次第ではその日にプレーする事になるかもと言われていたので一応礼儀としてそうさせたのですが妻はその事は知らず見学のみと思っていたようです)会社の接待と言って祖母に子供達を預け妻とでかけました、会場となるホテルにつくと主催者の方がロビーまで出迎えてくれました、その方は50代半ばのいい感じの男性でした、主催者の方にエスコートされ妻と部屋に入りました、室内には数人の男性(20代〜50代後半の様々な人たち)いました、部屋で妻と私は主催者の方とお酒を飲みながら
世間話をしました、30分ほどして40代の夫婦が現れ、その女性をモデルに主催者達がプレーを始めました、私と妻はその様子をソファーに座りながら見ていました、その女性は妻より11歳も年上でしたが他の人たちとも面識があるようで和やかな感じで始まり徐々にハードな責めを受けて調教されていきました、妻はその様子をずっと無言で見つめていました、プレーが始まって1時間位たつうちに他にも参加者の男性達が次々と部屋に入ってきて3つも部屋のあるスイートルームには既に18人の男性達がいて調教の様子をビデオやカメラで撮影していました、その男性達は妻を横目で何度も見ていました、それから暫くしてその女性の調教をアシスタントの男性達に任せて主催者の方が妻の横に座り小声で妻に何か言ってました、私は妻の方は殆ど気にならんー内振りをしていました、数分後、主催者の男性は立ち上がり妻の手を引き束縛されている女性の隣に連れて行きました、妻は恥ずかしそうに下を向いたまま無言で立ちすくんでいました、すると主催者の方が(今日見学にこられた○美さんを紹介します)と他の参加者の男性達に声をかけました、その場にいた男性達全員に注目された妻は少し潤んだ感じの瞳で顔を上げると直ぐにまた下を向いてしまいました、主催者の男性は妻の後ろに廻りこみ妻に何か小声ではなしていました、そして妻のスカートを捲りはじめました、男達はいっせいにシヤッターをきり、妻は緊張で硬直しているようでした、さっきまでは紳士的でやさしい口調だった主催者は妻に対してドンドンときつい口調になっていきました(ほら、皆さんに○美さんの身体を見てもらわないと)と言って妻の服を脱がせていきました、下着姿にされた妻はアシスタントが用意した椅子に座らされブラをとられパンティーも脱がされて全裸にされました、男達は妻に注文をつけてカメラの方向を向かせ股を広げさせて写真などを撮り始めました、主催者は縛られている女性の縄をとくあいだ妻は男達に間近で撮影されていました、束縛をとかれた女性はシャワーを浴びにバスルームに消えると主催者の男性はカバンから黒い皮製の束縛を取り出し(最初から縄はキツイから今日はこれで○美を調教してやるからな!)と妻に言うと妻に首輪→皮製の手枷→足枷→口の部分に栓のついた口輪をつけて妻を皆の前に立たせました、それを合図に主催者とアシスタントの男性達が妻に調教のような愛撫を始めました、最初の内は妻は時折私の方を潤んだ目つきでみていましたが妻も徐々に感じ始め私の事はあまり気にならなくなっていったようで徐々に喘ぎ声のような声を漏らし始めました、徐々に縄をかけられ身動き出来なくなった妻の口輪の栓を主催者の男性が取ると妻の口から涎が糸を引くように滴り落ちていきました、主催者の男性はズボンを脱ぎペニスを出すと妻の口輪の穴にねじ込み妻の髪を鷲づかみにして激しく妻の頭を揺り動かし苦しがる妻の口の中に射精すると直ぐに栓をしめました、妻は口の中に出された精液を吐き出すことが出来ずにいるのに、その表情は既に陶酔しているようでした、そしてアシスタントの男性達も服を脱ぎ妻を色々な体勢
に縛りながら妻に挿入しました、男性に激しく突かれるたびに妻も喘ぎはじめました、先ほどの女性にはご主人以外誰も挿入しなかったのに妻には当然のように犯し始めたのです、私の展開に驚くより興奮してしまいとめませんでした、そして何より驚いたのは妻もその状況に感じていたのです、結局アシスタントの男性4人に連続で犯された妻は縄をとかれると床に倒れこみ暫くの間痙攣みたいにピクピクと身体を動かし荒い息遣いをしていました、その後主催者の男性が妻を連れてシャワールームに行き妻の身体を洗ったあと妻ほを今度はベットに縛り付けました、そして(○美さんの承諾をいただいたので、皆さんも参加してください)と参加者に声をかけると12人の男性達は我先にってな感じで妻に覆い被さり勃起したペニスを妻のマンコはもちろん口にも突っ込み激しく腰を動かし始めたのです、一人が終わると股別の男が妻に挿入しその後2時間ほどの間、妻は立て続けに犯され顔を精液まみれにされながらも何度も絶頂に達していました、そして最後に主催者の男性が大きな浣腸器を使い妻に牛乳にグリセリンを混ぜた大量の液体を浣腸すると妻のアナルに勃起したペニスをねじ込みました、アナルが始めての妻は主催者が腰を動かすたびに苦しそうな声を漏らしていましたがその声はやがて喘ぎ声に変化していきました、そして男性が妻のアナル内に射精してペニスを抜くと妻は耐え切れず大量の排泄物を床に敷かれたビニールの上に出したのです。この続きはまた投稿します。


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[1997] SEX依存症に成った妻 投稿者:困り男 投稿日:2003/03/18(Tue) 02:19

2年前に事件が起きました、妻は当時30歳、以前から男子バレーのOBクラブに紅1点で入って、色んな所に試合に行っていましたが、
2年前レベルの高い試合で優勝して、其の夜祝勝会で皆羽目を外して飲み、妻も酔ってしまった、そこで酔った勢いで、
妻にキスをしたり、胸を触ったりしている内に、エスカレートして男9人に寄って鷹って全裸にされて犯されて全員に廻されて
1晩中やり捲くられた、妻はバレーで中学から大学まで選手だっただけに、身長も175センチありスタイルは抜群に綺麗だ、
足は長くすらりとしてユニホームの短い短パンをはいているのを何時も見ていたらメンバーも普段からやれるチャンスを
狙っていたのかも知れない、それだけで済めば事故として固唾けれるが、其の後週2回だった練習日が1回増えて、
午後6時から9時までだった練習時間が12時を回る時が有ったりする、何時も帰って来たら風呂に入るので入っている間に
そおっと洗濯機に入れた下着を見た、精子でべたべたに成っている、1人2人の物じゃない、皆中出しされている、
頭にきてメンバーの1人を呼び出して全部喋らせた、2年前に起きた事件は酔った勢いで起きてしまって全員が悪い事をしてしまったと
思っていたらしい、でも
次の練習日に妻は平気な顔で来て、何も無かったように練習していたが、帰りに皆の前で着替えてブラジャーとパンテイに成って
挑発してきたらしい、そして「この前見たいに成るぞ」と言うと「酔って無くても出来るの?」と挑発してきたので皆で囲んで触り捲くり、
体育館の倉庫へ連れて行き、又やり捲くった。其の次からは練習は早めに終わって、独身のメンバーのマンションに連れて行き、
週1回増えた分は、最初から其のマンションで皆集まってやっていると言うことだ、何時も7,8人相手にして、
何度も何度もいき捲くっている、時々驚く程長く失神する時も有るらしい、ビデオも大分たまったらしい、妻とは別れる以外道は無さそうだ。


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[1996] 本性 20 別れ 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/17(Mon) 18:09

その後の私は、以前よりやさしく妻に接し、夜は必ず裸で抱き合って眠りましたが、
セックスはしませんでした。
セックスをしなかったと言うより、出来なかったんです。
愛おしさから妻と裸で抱き合って寝ていて、それなりの満足感は有るのですが、妻の
裸を見ても、妻に触れていても、私の物は軟らかいままで変化しません。
妻を完全に許していても、頭の片隅に残っている、妻と加藤の光景を消す事が出来な
いのです。
妻には申し訳なくて身体の事を言えず、今は抱き合っているだけで充分だと言ってい
ましたが、1ヶ月ほど経った頃、流石にこれでは駄目だと思い、結婚以来始めてラブ
ホテルに行って、指や口で妻を歓ばせましたが私に変化は有りません。
妻がその事に気付いたので。
「百合子、ごめん。どうも俺は疲れている様だ。」
「ごめんなさい。私の事が原因で・・・。」
「違う、違う、今まで色んな事が有ったから、ただ疲れているだけだ。」
妻は責任を感じて手や口で一生懸命してくれましたが、興奮はしても、やはり変化は
有りません。
その後、家でも何回か試しましたが結果は同じでした。
ここのホームページを読み漁っていたのはこの時期です。
やがて2人の間では、セックスと言う言葉は禁句になり、私はもう自分の物で妻を歓
ばす事は出来ないと、男の自信も無くし、原因を作った加藤への嫌がらせ電話も、日
増しに増えて行きました。
ところが、春も近い或る日、加藤に電話すると電源が切られていて繋がりません。
私はてっきり、電話されるのが嫌で電源を切られたと思いましたが、その夜妻から、
加藤が入院したと聞かされました。
病名は進行性の膵臓癌で、噂だと発見が遅れたので長くて2ヶ月だそうです。
加藤がやつれて見えたのは病気のせいも有ったのでしょう。
癌で騙し、本当に癌になってしまった加藤を可哀想だとは思えず、罰が当たったと思
いました。
1ヶ月ほど経ち、身体の事で怨みを増していた上にイライラのはけ口を無くしていた
私は、とんでもない復習を思い付いてしまいました。
加藤の病状はかなり悪いので個室に入っていて、奥さんが付き添いをしているらしい
と聞いた私は、心配する妻を残して1人面会に行きました。
ノックをすると女の声で返事が有り、中に入ると。
「どちら様ですか。」
「宮本です。宮本百合子の夫です。」
加藤は力無くこちらを向くと、無言で私を見詰めています。
「はい、聞いております。奥様には主人が大変お世話になっております。」
にっこりと微笑みながら深々とお辞儀をした奥さんは、やさしそうな目をした綺麗な
方で、大きな胸が目を引きました。
『こんな素敵な奥さんが有りながら・・・・加藤の奴・・・。』
奥さんの笑顔に怯みそうになりましたが、胸のポケットから誓約書を出すと奥さんに
渡し。
「いいえ、お世話になっているのは妻の方です。人には言えないお世話までして頂き
まして。」
誓約書を読んでいる、奥さんの顔から笑顔が消えました。
「今月の振込みが無かったので来てみましたが、死んで行く者からは頂けませんので、
もうその紙切れは処分しておいて下さい。」
それだけ言い残して病院を後にし、家に着くと直ぐにこの事を告げましたが、復讐を
喜んでくれると思っていた妻は、寂しそうな顔をして無言で俯きました。
それから2週間程して、妻から加藤が死んだと聞かされ、妻が会社の同僚と御葬式に
行った日の夜、大事な話が有ると寝室に呼ばれ。
「あなた、あれから奥さんは、お医者様に呼ばれた時しか病院に行かなくなり、死に
目にも会えなかったそうです。」
「・・・そうか。」
「みんなは、奥さんの事を薄情な女だと言っていました。」
流石に私も後味が悪く、言葉が出ません。
「あなたは昔、喧嘩ばかりしていたけど絶対に弱い者には手を出しませんでした。そ
れどころか、弱い人を庇って喧嘩になった事も有りました。私はそんなあなたが大好
きでした。・・・あなたは相手がどんなに悪くても、死んで行く人にこんな事が出来る人
では絶対に無かった・・・・。」
「・・・いや・・これは。」
「違うんです。あなたを責めているんじゃ無いんです。・・そうしてしまったのは全て
私です。・・・身体の事もそうです。・・・・全て私が・・・・。」
妻の目からは大粒の涙が、ポロポロとこぼれています。
「・・・百合子。」
「離婚して下さい。私と夫婦でいると、あなたは立ち直れない。一生苦しみます。そ
んなあなたを見ていられません。・・・・お願いします。」
「・・・・俺の事を嫌いになったのか。」
「好きです。大好きだから・・・・・。」
この時、逆に私が妻を苦しめているのだと思いました。
「わかった。・・別れよう。その代わり、どちらかに好きな人が出来る迄一緒に暮らし
てくれ。」
「いいんですか。」
「いいも何も、俺は百合子と一緒に居たい。明日離婚届を貰って来るから、それを出
せば2人共自由だ。」
離婚届は書きましたが結局出す事が出来ず、妻には出したと嘘を付いて隠しておきま
した。



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[1995] 本性 19 妻の本性 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/17(Mon) 18:08

泣いていた妻が私の涙を見て、より激しく泣き出しました。
「百合子・・・。もう泣かなくていい。もういいんだ。俺は怒っていない。」
「ごめんなさい。ごめんなさい。」
私はデッキからビデオを取り出すと、妻の誓約書と残りの3本のビデオを取りに行き、
妻の前で誓約書を破り捨て、テープを引っ張り出して切り刻みながら妻に言いました。
「百合子、もう楽になれ。子供達には決して言わないから、自分に正直になれ。加藤
の所に行っていいぞ。子供と別れるのが辛ければ、俺がこの家を出てもいい。・・・
俺も疲れた。」
妻を失くした私の頭には、死と言う言葉が浮かびました。
「違うんです。ごめんなさい。ごめんなさい。・・・私・・・私・・・・。」
「何が違うんだ。もう謝らなくていい。俺はもう怒っていない。」
「違うんです。私は・・私は・・こうするしか無かった・・・。」
『何が違うんだ。こうするしか無かったとは、どう言う事なんだ。』
妻が落ち着くのを黙って待っていると、1時間程激しく泣いた後、ようやく口を開き。
「あなた、許して下さい。どんな事でもします。あなたのいない人生なら、私・・死
にます。」
「百合子・・・・おまえ・・加藤の事が好きなんじゃ・・・。」
「嫌いです。加藤の事を殺したい位怨んでいます。」
激しい言葉と、加藤を始めて呼び捨てにした事で、妻の激しい怒りが分かり。
「どうして今迄、加藤に対する怒りを表に出さなかったんだ。」
「私が加藤に対する憎しみを表に出せば、きっとあなたは、私の為にも加藤を殺して
しまうと思いました。・・・・犯罪者になって欲しく無かった。」
妻の言う通り、間違いなく加藤を殺していたと思います。
「さっき百合子が言った、こうするしか無かったとは、どう言う事なんだ。」
「・・・信じて頂けないかも知れませんが、加藤に抱かれてから毎日死のうと思って
いました。・・・でも死ねなかった。あなたに誤解されたまま、死ぬなんて出来なか
った。・・そのうち自分を守るために、今私を抱いているのは加藤じゃない。あなた
に抱かれているんだと思う事にしました。そうしないと私が壊れてしまいそうで・・。」
「・・・百合子・・・。」
「でも、そんな気持ちも長続きしませんでした。恥ずかしい言葉を言わされ、恥ずか
しい格好をさせられて、自分が惨めで、情けなくて、可哀想で。仕方が無く私の心が
出した答えは、私は犯されてなんかいない、無理矢理されてなんかいない、私も気持
ち良くなりたくて進んでしているんだから、惨めじゃ無いと思う事にしてしまったん
です。・・・それが今見たビデオです。」
『百合子は完全な被害者じゃないか。それなのに俺は何て事を・・・・。』
「どうして早くに話してくれなかったんだ。」
「・・あなたを裏切った事に変わりは有りません。あなた以外の人に抱かれ、最初は
嫌でも色々されている内に感じてしまい、何回も何回もイカされて、失神までして・
・・・私、淫乱なんです。」
「百合子・・・もういい・・何も言うな。」
私は涙を流しながら妻を抱き締め、妻も私にしっかりと抱き付いて泣いていました。
私達は久し振りに2人でベッドに入ると。
「あなた、私は淫乱なんです。」
「もういい。何も言うな。」
「違うんです。私の事を全て知って貰いたくて・・・・。」
「どういう事だ。」
「私は以前から、抱いて欲しい時もあなたに言えずに1人で・・・。それに、あなたに
色んなエッチな事もして欲しかったけれど言えずにいました。」
「だって、俺がしようとすると嫌がったじゃないか。」
「本当はして欲しかった。でもあなたは淫乱な女は嫌いだと言っていたので、嫌われ
ると思って・・・・。」
「・・・・違うんだ。俺が淫乱な女は嫌いだと言っていたのは、百合子が恥じらいを持っ
た女だったから、百合子が好きだと言う意味で・・。本当は俺の前だけでは、もっと淫
らになって欲しかった。」
今迄私達は、セックスに付いて真剣に話し合った事が無かったので、妻は私に嫌われ
無い様に自分の欲求を隠し、私は妻に嫌われない様に、妻が嫌がるとそれ以上しませ
んでした。
御互い、相手に嫌われない様に自分を隠していたのです。
「百合子。今から何でも話せる夫婦になろうな。・・・・悪いけど流石に今はセックス
する気にならないが、気持ちに整理が付いたら沢山してやるからな。・・・ところで、
1人でしていたって言ったが、どうやってしていたんだ。」
「あなたが隠してるエッチなビデオを見ながら・・・指で・・・。他には、あなたがゴルフ
で貰って来たローターを使ったりして・・・・。」
「おい、あれは捨てたと言っていたじゃないか。・・・やっぱり百合子は淫乱だ。」
「イヤー。言わないでー。」
この夜は裸で抱き合って眠りました。



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[1994] 本性 18 ビデオ4本目 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/17(Mon) 18:07

家に帰り、子供達に妻の泣き顔を見られない様に急いで寝室に入り、ベッドに寝転ぶ
と最後の場面が頭に浮かんで来ます。
『2人並んで庇い合いながら俺に謝る姿は何なんだ。やはり肌を合わせた親近感だろ
うか。それとも、俺に嫌がらせを受けている者同士の連帯感。それとも・・・・。』
激しい嫉妬が湧き上がり。
「おい百合子。おまえは加藤の事をどう思っているんだ。」
「嫌いです。怨んでいます。」
「だったら何故一緒にファミレスに行ったんだ。」
「違います。今日お弁当を忘れたので近くのファミレスに行ったら、加藤さんが後を
追ってきて・・。」
「それにしても、加藤の頼みをそこで断れば良かっただろ。」
「・・・・。」
「今日の事を許す代わりに、見ないでおこうと思っていた最後のビデオを見たくなっ
た。百合子も横に座って一緒に見るんだ。」
やはり全ての事を知りたくなった私は、自分の精神状態を考えて見ないでおいたビデ
オをセットすると、妻はこれ以上私に逆らって怒らせる事を恐れたのか、泣きながら
無言で従いました。
スタートさせると画面では今迄と違い、妻が服を着たままベッドの前で立っています。
「綺麗に隅々まで洗って来たか。」
妻は無言で頷きました。
「よし・・始めろ。」
その声で妻は、時々カメラの方を見て微笑みながら、着ている物を一枚ずつ焦らす様
に脱いで行きます。
妻にストリップをさせる為に、シャワーを浴びさせた後わざわざ服を着させたのです。
妻は赤いパンティーだけの姿になり、それも殆ど紐で出来ていますが、3本目のビデ
オで見た物と違い、前を隠す部分にフリルが付いていて、あまり透けていません。
「ベッドに腰掛けて足を大きく開け。」
妻が照れながら大きく足を開くと。
「マン○を自分で開いて、中まで良く見せろ。」
徐々に妻のアソコがアップになって行くと、そのパンティーは股の部分が開いていて、
そこから両手の指で左右のヒダを摘んで中を見せています。
「あなた、もういいでしょ。早く〜。」
「何か今日の百合子は、会ってから一度も逆らわないし、やけに積極的だな。」
「そんな事はいいから早く〜。」
加藤の言う通り、度々見せた微笑といい、加藤を誘う口調といい、脅されてでは無く、
妻の方が積極的に楽しんでいるとしか見えません。
パンツ1枚で加藤が現れ、妻の横に座るとキスをしましたが、妻はすぐにキスを止め
るとベッドから降りて加藤の前に跪き、パンツを下ろして加藤の物を口で咥えました。
「百合子、どうしたんだ。止めろ・・おい。」
妻は一度口を離し。
「だって・・・一度出しておかないと直ぐに終わってしまうでしょ。」
そう言い終ると再び咥えて、激しく頭を前後させると。
「ウッ・ウッ・百合子・止めろ・・出てしまうだろ・ウッ・・出るぞ・・出るぞ。」
妻は飲み干した後、加藤の物を口で綺麗に後始末してベッドに寝転び。
「今度は百合子にして。いっぱい感じさせて。」
加藤はかなり興奮しており、手と口を使って夢中で妻に愛撫すると。
「アッ・アッ・アッ・イイ・・イイー・・もっと・もっとしてー・・アアーン」
暫く口と手の愛撫が続き、加藤がベッドの下から何か取ろうとした時。
「アン・・今日は・ローター・イヤ〜・・オバイブ・・オバイブ頂戴・・」
「わかった。わかったから離せ。」
よく見ると加藤の物を掴んでいます。
加藤はどうにか、ベッドの下からピンクのバイブを取ると、パンティーを穿かせた
まま、開いている所からバイブを突っ込んでスイッチを入れました。
「ヒィー・・凄い・・アッ・アッ・アーン・・イイ・イイ・アアーン」
「気持ちいいか。」
「気持ちイイ・・アッ・アン・・イイ・・オバイブ・イイー・・・アーン」
「今日は素直なご褒美に、もっといい物を使ってやるから自分でして待ってろ。」
妻はバイブを持って自分でしています。
「まだイクんじゃ無いぞ。」
加藤は一度画面から消えると、ク○ト○スを刺激する為の突起が付いた、一回り大き
い真っ黒なバイブを持って現れ。
「ほら百合子。ご褒美にこれを使ってやるから手を退けろ。」
「エッ。イヤ・・イヤ・・無理です・アッ・アーン・・これで・・これで・・アーン」
加藤は強引にピンクのバイブを取り上げ、黒いバイブを挿入すると。
「ヒィー・・・ヒィー・・大きい・・無理です・・無理ですー・・アン・・壊れちゃう・・・アーン」
「大丈夫だ。ほら、もう入ったぞ。」
「ヒィー・・・アッ・アッ・アッ・・凄い・大きい・・アアーン・・イイ・イイー」
「もう一つご褒美に、今日は焦らさないから、もうイッてもいいぞ。」
「アッ・アッ・アッ・アッ・・イイー・・イイー・・・イッていい・・イッていいの・・イイー・
・イク・イク・・百合子イク・イッちゃう・・イク〜」
しかし加藤は止めません。
「アッ・アッ・イキました・もうイキました・・アッ・アッ・アーン・アン・また・また・イイ
・オバイブ・イイ・アアーン・イイ・イッちゃうー・イク・百合子イク〜」
妻は立て続けに4回イカされ、最後は暴れてベッドから落ちそうなところを、加藤に
抱き締められました。
少し休憩を取ったのか、画面では妻がバイブを入れたまま、ぐったりと仰向けに寝て
います。
そこに、コンドームを付けた加藤が現れて妻の向こう側に座り。
「百合子。気持ち良かったか。何回イッた。」
妻は答えるどころか目も開けません。
「こんなに濡らして。パンティーがグッショリじゃないか。」
やはり妻は目を閉じたまま何も言いません。
「ほら、気持ち悪いだろう。脱ごうな。」
加藤がバイブはそのままにして脱がせて、またスイッチを入れると、やっと妻が目を
開け。
「アーン・・もうダメ・・アー・・もう動けない・・アッ・アッ・・・アアーン」
「最後にもう一回だけ、百合子の大好きなチン○でいこうな。」
「アッ・アッ・イヤ・イヤ・イヤ・・アーン・・またイッちゃうよー・・アーン」
妻を四つん這いにするとバイブを抜き、急いで自分の物を挿入してゆっくり動くと。
「イイー・・イイ・イイー・・チン○イイー・・アーン・もっと早く・早く動いてー」
加藤は人差し指を口に入れ唾液を付けて、妻のお尻の穴に入れようとしています。
「イヤー・・そこはダメ〜・・・汚い・汚いから・・アーン・・・ダメ〜」
「ほーら、完全に指が入ったぞ。」
「アッ・アッ・ヘン・ヘンなの・・アアーン・・イヤー・・・ヘン・ヘンなのー」
加藤が両方の動きを早くすると。
「アッ・アッ・アッ・・イキそう・イキそうですー・・・アーン・アン・・ア〜ン」
「ウッ・俺も出そうだ・出すぞ・・出すぞ。」
「アアーン・死んじゃう・・百合子死んじゃう・アーン・死ぬー・死ぬ〜・・ヒィ〜」
妻が崩れ落ちて、加藤が画面から居なくなった後、口から涎を垂らした妻の顔がアッ
プになり、そこでビデオは終わりました。
『やはり見なければ良かった。これで百合子と俺は終わってしまった。』
怒りよりも、寂しさ、悲しさで胸が一杯になって、涙が止まりません。
「百合子・・・・。」



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[1993] 愛妻が磔刑に! 投稿者:エロ亭主 投稿日:2003/03/17(Mon) 14:28

30代の妻は保険のセールスをしています。変額保険というリスキーな商品を売る際に、もし損をさせたらどんな罰でも受けるという約束で契約をゲットしました。
しかしその客はとびきりのSMマニアで、その時は磔刑になるという約束をしてしまったんです。イラスト入りの誓約書まで書かされて・・・
私は妻の友人のセールスレデイーからそのコピーをみせてもらったのですが、呆れました。
スーツ姿で十字架にかけられて、火で炙られているイラストの下に、万一損をかけたらこういう姿になりお詫びします。
○○と署名がしてありました。そして結果はもちろん大損!その相手からは約束を守れと(まあ当然ですが)脅迫されているようです。
約束は約束、妻はSMホテルででも刑を執行されねばならないと私は思っています!
SEXまではしないまでも飲み会やカラオケで喜んで客のセクハラを受けている妻にはよい薬です。
制服の大きなリボンのついた白いブラウスにタイトという格好で、x字架にくくりつけられ、身体じゅうさわりまくられ唇を奪われ
最後には串刺しにされる姿を想像すると興奮してしまいます。


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[1992] 本性 17 壊れた心 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/17(Mon) 11:35

私は今回の事を、時が経てば少しは楽になると思っていましたが、実際はまったく逆
で、時が経てば経つほど、怒り、嫉妬、寂しさは増して、自分で自分をコントロール
出来なくなっていました。
加藤は約束を守り、慰謝料も期日にきちんと振り込まれています。
しかし私は、毎日欠かさず加藤の携帯に電話して謝罪の言葉を聞かないと居られず、
それも困った声を聞く為に、周りに他の人が居そうな時間を選んで電話しました。
妻も全ての約束を守り、毎日の電話を欠かさず、1人では外出もせず、以前より献身
的に尽くしてくれるのですが、私は2人きりになると必ず加藤との話を持ち出して、
言葉による虐めを繰り返していました。
妻は時間が掛かる買い物には娘と行っていましたが、3ヶ月程経った初秋の日、こん
な状態を少しでも変えたいと思った妻に付き合って欲しいと頼まれ、久し振りに2人
で歩いていると昔を思い出して、喫茶店でお茶も飲みましたが、そんな楽しい時間も
私が壊してしまいました。
「あなた。申し訳ないのですが下着を買いたいので、ここで少し待っていて頂けます
か。・・すみません。」
「ほー。俺を珍しく誘ったのでおかしいと思っていたが、安心させておいて、何処か
で加藤が待っているのか。」
「そんな事は絶対に有りません。あなたが女性の下着売り場は嫌だろうと思い・・・。」
「それに、どうして新しい下着が要るんだ。加藤にまた抱かれたくなったのに、新し
い下着でないと、恥ずかしいから抱いて貰えないのか。」
「・・・ごめんなさい。下着は買いません。」
妻はこれ迄、私の虐めに耐えて出来る限り明るく振舞って来ましたが、この日を境に
妻の顔から笑顔が消えました。
妻を虐めた後、毎回後悔して心が壊れて行くのを自覚していたので、流石にこのまま
では駄目だと思い、カウンセリングにも通いましたが、妻の事を全て話せなかった為
かあまり効果は有りません。
それでも私自身が、どうにかしなければと思った事により、妻への虐めは徐々にです
が減って行き、妻の笑顔も戻って来たその年の暮れに、私には許せない出来事が起こ
りました。
夕食が終わり、妻が寝室まで来て欲しいと言うので行ってみると。
「あなた・・言い難い話なんですけど、今日加藤さんから、月々の支払いを少し減らして
貰えないか、お願いして欲しいと言われました。」
「百合子。おまえは何を言っているのか分かっているのか。」
「・・・・部下にもお金を借りているらしくて・・・。それに毎日電話で謝っているので誰
かに脅されていると・・・噂まで・・それに最近すごくやつれて・・・・。」
「おまえは加藤を恨んでいないのか。俺がどれだけ苦しんでいるのか知っているだろ
う。・・・おまえ・・まさか・・・。」
「違います。私はただ・・・。」
家には子供達が居るのと金曜日だったので、電話をしてから妻を連れて加藤の家へ行
くと、久し振り見る加藤は妻の話通り、これがあの加藤かと思う程やつれて覇気がり
ません。
「この度は無理なお願いを致しまして。」
「無理だと分かっとるやないか。」
「いえ・・この不況で給料も減ってボーナスもかなり減ったので、妻に秘密では限界が
・・・・このままではサラ金に・・・。」
「だったら女房に頼めばいいだろう。なんなら俺が頼んでやろうか。」
「それだけは許してください。」
「なあ加藤。俺がおまえに何かしたか。何かしたからこんな目に合わせたのか。」
「・・いいえ・・。」
「俺は何もしていないのに今も苦しんでいる。一生苦しむだろう。それなのに、おま
えは苦しみから逃れたいのか。そんな事は絶対にさせない。サラ金だろうが盗んで来
ようが必ず払え。」
「・・・・。」
「それより、何処で百合子にこの話をした。会社では無いだろ。」
「・・昼休みに・・ファミレスで・・。」
「百合子。慰謝料の話をする事はお前達の仕事か。・・・答えろ。」
「・・違います。」
「だったら2人共約束違反や。加藤。違反金の1000万も払えよ。・・これで終わり
や無いぞ。約束を破る度に1000万や。」
「すみません。・・もうこれ以上は・・。」
「駄目や。約束は守ってもらう。・・そうは言っても俺も鬼や無い。今迄通り月々2
0万でいい。期間が4、5年延びただけや。」
「・・・・。」
「話はそれだけや。帰る。」
その時、私と一緒に妻も立ち上がりました。
「百合子。一度家に帰るのか。」
「エッ。」
「百合子にも約束を守って今日中に出て行ってもらう。わざわざ一度帰らなくてもこ
のまま残って、久し振りに可愛がって貰った方がいいんじゃないか。淫乱な百合子が
半年も何も無かったから欲求不満だろ。・・・・それとも毎日昼休みに、こいつに抱
いて貰っていたのか。」
「そんな事、絶対にしていません。本当です。」
その時加藤が私の前に土下座して。
「許して下さい。私が全て悪いんです。私は約束通り払いますから、百合子さんをこ
れ以上苦しめないで下さい。お願いします。お願いします。」
「別れられては自分の身が危ないからか。」
その時、妻も加藤の横に正座して。
「あなた。ごめんなさい。ごめんなさい。私が軽率でした。ごめんなさい。ごめんな
さい。」
「格好いいな色男。おまえ達が仲間で俺1人が悪者か。」
妻は大声で泣き出しました。
「・・・・・百合子・・・・帰るぞ。」
勢いで言った物の百合子を手放す気は無く、良い切欠を作って貰い内心少しほっとし
ました。



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[1991] 本性 16 妻の誓約書 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/17(Mon) 11:34

朝早く目を覚ますと、枕元に妻が座っていました。
「・・・・あなた・・・・。」
「コーヒーとトースト。」
「エッ。・・・いいんですか。」
「早くしろ。」
妻はあのビデオを見られた事で、追い出されると思っていたのでしょう。
少し嬉しそうにキッチンへ飛んで行きましたが、私は妻を許した訳では有りません。
やはり3本目のビデオで、妻への不信感や怒りも大きくなっていました。
『この状態で百合子とやって行けるのだろうか。やはり別れて第二の人生を・・・・。いや、
百合子の居ない人生は考えられない。』
妻と一緒に居たい、手放したくない、しかし妻はもう昔の妻では無いという気持ちを、
心の中で整理する事が出来ず、考え出すと気が変になりそうです。
その時、新たな不安が頭を過ぎりました。
『あれだけの快感を知ってしまった百合子は、いつか自分からこの家を出て行ってし
まわないだろうか。加藤も自棄になって百合子と・・・。』
妻に愛されているという自信が無くなり、こんな事まで考えてしまい、子供の事を使
ってでも妻を縛り付けようと。
「百合子、俺はおまえの事が信用出来なくなった。別れたいとも思ったが、子供の事
もある。おまえはどうだ。」
「ごめんなさい。許して下さい。どんな償いでもします。この家に居させて下さい。」
「そう言っても、夫婦としてはもう無理だぞ。」
「どの様な形でもいいです。側にいて、あなたと子供達を見ていたい。お願いします。
お願いします。」
「それなら、どんな条件でも聞くか。」
「あなたが言う事は、どの様な事でも従います。お願いです。ここに居させて下さい。」
「今、百合子の事は正直、信用出来ない。誓約書を書くか。」
「はい。書きます。何でもします。」
「今から俺の言う通りに書け。1つでも約束出来ない事が有れば書かなくていい。・・・別れる。」
「何でも書きます。何でも約束します。」
私は脅しに使おうと、わざと下品に書かせる事にしました。
「私、宮本百合子は夫と子供を裏切り、加藤真一の上に跨ってチン○をマン○に入れ
て、腰を振りながら歓んでいた淫乱妻です。」
書き掛けていた妻の手が止まり、目には涙が溜まっています。
「どうした。書くのを止めておくか。別に俺はどちらでもいいぞ。」
「・・・いいえ・・書きます。」
「淫乱な私は、これ以上夫や子供達を裏切らない為に、以下の事を御約束致します。」
「淫乱な私は、また加藤真一のチン○が欲しくならない様に、仕事以外の会話は一切
せず関係を絶ちます。もちろん、電話、メール、手紙のやり取りも致しません。」
「淫乱な私は、誰かに監視して貰わないと、また夫以外の男に抱かれたく成るといけ
ないので毎日仕事から急いで帰り、4時30分迄に家の電話から夫の携帯に電話しま
す。また、買い物なども、必ず夫か子供と行き、1人では一切外出しません。」
「淫乱な私は、加藤真一と一生分のセックスをしましたので、今後夫が他の女性とセ
ックスをしても、一切文句を言いません。」
「今回夫に多大な精神的苦痛を負わせた償いに、今後、いかなる夫の命令にも従いま
す。」
「上記御約束を1つでも守れなかった時は、親権並びに一切の権利を放棄し、この家
を出て行き、子供達にも一生会いません。」
妻は全て書き終え、涙を流しながら署名しました。
「百合子。おまえが家を出る事になったら、この誓約書とビデオを子供達に見せる。」
「・・・・子供達には知られたく無いです。」
「だったら、約束を全て守れ。いいな。」
「・・はい。」
「俺も子供達の前では気付かれない様にするから、おまえも努力しろ。」
その後の私達は、子供の前では仲の良い夫婦を演じ、寝室では私は買い換えた新しい
ベッドで寝て、妻は床に布団を敷いて寝るという生活が続きました。
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[1990] 本性 15 ビデオ3本目後半 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/17(Mon) 11:33

画面では妻が放心状態で、バイブを入れられたまま足を開いて寝ています。
加藤は、暫くバイブの入っている所を覗き込んでいましたが、バイブを持ってスイッ
チを入れました。
異変に妻が気付き。
「なに・・・イヤ・イヤ・・感じ過ぎる・・ダメ・ダメ・・イヤー」
「百合子。こんな動きも、またいいだろ。」
「お願い・・感じ過ぎちゃう・アッ・アッ・イヤ・ヤメて・ヤメて・アッ・アッ」
妻は身体をくねらせて、また感じ始めています。
「イイ・イイ・・アッ・アッ・イイー・・また・また。」
「何だ。イッたばかりなのに、またイキたいのか。」
「いっしょに・いっしょに・アーン・・オバイブ・イヤー・・ちょうだい・ちょうだい・・
アッ・アッ・アーン」
百合子が加藤の股間を弄り出し。
「こら、こら、ちょっと待て。」
「イヤー・・我慢出来ない・アーン・・早く・・チン○早く・・アア〜」
加藤が慌ててパンツを脱ぐと、妻は加藤の物を握りました。
「ちょっと待て。今コンドームを付けるから。」
加藤がコンドームを取り出そうとすると、妻はバイブが落ちない様に片手で抑えなが
ら。
「アアーン・・このまま・アッ・アッ・ちょうだい・・アーン・我慢出来ないー」
「こら。このままだと、赤ちゃんが出来てしまうだろ。」
「アッ・アッ・・いいから・早く・・早くちょうだい・・アーン・我慢出来ない・・
欲しい・チン○欲しいー・・アン・アン・・ア〜ン」
妻の変化に加藤の方が焦り、コンドームを上手く付ける事が出来ません。
加藤は一度ベッドから下りてしっかりと付け、少し落ち着きを取り戻してからベッド
に寝て。
「よし、いいぞ。百合子が跨って自分で入れてみろ。」
妻は言葉が終わるか終わらない内に、バイブを抜いて加藤に跨ると、右手で加藤の物
を持って中に入れ、激しく腰を使い出しました。
「百合子。バイブよりこっちが好きか。」
「イイー・・イイの〜・・チン○イイー・イイー」
「バイブは嫌いか。」
「アッ・アッ・好き・オバイブ好きー・でも・・大好きなチン○・・チン○イイのー。」
加藤は寝ているだけで一切動きません。
「アッ・アッ・アッ・アッ・・もういい・・イッてもいい・・アッ・アッ・・イキたい・・・
アーン・・イイ・イイ・・イイ〜・・イク・イク・・」
「いいぞ。自分で動いてイッてごらん。ほら何でイクんだ。」
「イイー・・アッ・アッ・アーン・・大好きなチン○・イク・イキます・・百合子のマン○
・イク・イク・・イク〜」
妻はイクと同時に、加藤の胸に崩れ落ち、加藤は少しの間、下から妻を抱き締めてい
ましたが、まだ放出していなかったので、下から腰を突き上げると。
「アッ・アッ・アッ・・もうイケない・・許して・・アッ・アッ・・」
しかし、何回か突き上げられる内に妻も腰を使い出し、それを見た加藤は妻の肩を押
して座らせ、両足を立て膝にさせて突き上げるのを止めると、妻はかなり大きな上下
運動を始めて、速さも段々増して行きます。
「百合子、この方が動き易いだろ。」
「アッ・アッ・・アン・・アッ・アッ・アッ・・イッちゃう・イッちゃうよー・・」
それを聞き、加藤も妻に合わせて腰を使い出すと。
「ヒィー・・・イイー・・そんなに・そんなにしたら・・百合子・アッ・アッ・アッ・・アーン」
「俺もそろそろイキそうだ。出すぞ、出すぞ。」
「アアン・・アッ・アッ・アッ・・アン・・死ぬー・死んじゃうー・・百合子死んじゃうー・
・死ぬ・・死ぬ〜」
加藤はまた、胸に崩れ落ちた妻をゆっくり横に降ろし、妻の足を大きく開かせました
が、妻は本当に死んだかの様に、足を開いたまま動きません。
加藤が画面から消えると、据え付けてあったカメラを手に持ったらしく、開いた足の
真ん中が徐々にアップとなり、ビデオは終わりました。
私はあまりの事に何も考える事が出来ず、何も映っていない画面をぼんやりと見詰め
ていると。
「あのー・・。ご主人・・。」
私は加藤の声で我に返り。
『そうか・・。まだ居たんだ。』
「・・・今日はもう疲れた。もう1本のビデオはまた観ておくから、最後に少しだけ
教えろ。」
「・・はい。」
「おまえが使ったローターやバイブは、おまえの女房に使っていた物か。」
「いいえ、妻に使った事は有りません。・・・百合子さん用に色々買い揃えました。・・・
下着も数種類と・・他にも・・・。」
「・・・・。」
「最後にもう1つだけ答えろ。発覚する事を恐れていたおまえが、昨日はどうして俺
の家でしようと思ったんだ。慣れたおまえの家の方が安全だっただろう。」
「最初はそう思って、一度私の家に行ったのですが、百合子さんに今日は泊まる様に
言ったところ、ご主人や子供達が居ない事を私が知らないと思い、強く断られました。
その時私は、身体は私の物に出来ても、心までは無理かも知れないと思い、2人だけ
の空間である寝室に私が割り込めば、百合子さんの気持ちを少しでもご主人から引き
離す事が出来ると考えて、嫌がる百合子さんに嘘を付いた罰だと言って・・・・・。」
「・・・・・もういい、帰れ。」
加藤はずっと床に座っていたので、足を摩りながら立ち上がると、開放される安堵感
からか少し微笑みながら。
「じゃあ、どうも。」
頭は下げたのですが謝罪の言葉も無く、少し微笑んだ顔を見て頭に血が上り、帰ろう
とドアの方を向いた加藤の前に回りこんで、思い切り顔面を殴りつけると、加藤はテ
ーブルの上に倒れ込みました。
「これは妻が世話になった御礼や。もっと御礼をしたいが今日は止めておく。誓約書
に書いた事は、何が有っても絶対に守れ。」
「はい、すみませんでした。約束は絶対に守ります。すみません。失礼します。」
加藤は殴られた左の頬を押さえて、足早に帰って行きました。
妻を捜すと、妻はキッチンのテーブルに、顔を伏せて寝ています。
昨夜一睡もしていないので、泣き疲れて寝てしまったのでしょう。
『何故、母親部長を断れと言えなかったのだろう。何故、勤めに出る事を許したのだ
ろう。何故、おかしいと思いながら残業を続けさせたのだろう。何故。何故、本心を
隠してしまったのだろう。・・・クソー。』
どんなに後悔しても元には戻れません。
事実を消す事の出来ない遣る瀬無さに、妻の寝顔を見ながら涙が止まりませんでした。



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[1989] 本性 14 ビデオ3本目前半 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/17(Mon) 11:32

怒りと嫉妬の為忘れていましたが、昨夜から何も食べていないのに気が付き、妻にコ
ーヒーを淹れさせて宅配ピザを食べましたが、加藤と妻はコーヒーを少し飲んだだけ
で食べません。
「おまえ達。今夜は長くなりそうだから、食べないともたんぞ。」
「あなた。もうビデオだけは許して下さい。次のビデオだけは見ないで下さい。お願
いします。お願いします。」
「加藤。次のビデオの日は百合子に何をさせる計画だったんだ。」
「・・・はい。ビデオの中では、百合子さんの方が積極的になる様に、百合子さんに全
てさせようと思っていました。」
「・・・百合子はその通りになったのか。」
その時、ずっと俯いていた百合子が、すがる様な目で私を見て。
「お願いします。見ないで下さい。お願い・・・。」
「百合子、見られて困るのか。駄目だ。おまえも目を逸らさずに一緒に見るんだ。」
「お願いします。お願い・・・。」
泣き伏した妻の様子から、私も見るのが怖くなりましたが、やはり見ずには居られま
せん。
テープをセットしてリモコンのスイッチを押すと、画面には妻がキッチンらしき所で、
フリフリの付いた白いエプロンをして、恥ずかしそうに、カメラに向かって立ってい
ます。
「百合子、もういい。お茶を入れろ。」
お茶を入れに行く為に後ろを向くと、想像通りエプロンの下は何も着けていません。
場面は直ぐに切り替わり、ベッドの前で両手を頭の後ろで組み、虚ろな目で立ってい
る妻は、白い下着を着けているのですが、それは殆ど紐で出来ていて、かろうじて乳
首とアソコが隠れる程度の、小さな布が付いています。
こんな小さな布では隠し切れずに、周りにはみ出した陰毛の黒さが目に付きます。
加藤がパンツだけの姿で登場し、妻を抱きしめてキスを始めました。
加藤は妻の腰を抱き、妻は加藤の首に両手で抱きついて、お互い舌を絡め合う長く熱
いキスです。
誰が見ても愛し合っているとしか見えません。
私はセックスを見るより数段強い嫉妬を覚え、ビデオを一時停止にして聞きました。
「百合子。おまえやけに積極的だが、こいつに指示されたのか。」
「・・・・・。」
「まさか加藤のことを好きに・・。」
「違います。訳が分からなくなっていて・・・。」
「訳が分からないとは、どう言う事や。」
「・・お風呂で・・・お風呂で・・。」
「加藤。風呂で何をしたんや。」
「・・百合子さんに洗ってもらい、私も百合子さんを洗い・・・・。」
「また焦らしたんか。」
「・・・はい。・・・イク寸前に・・何度か・・・・。」
「百合子はイッたのか。」
「・・・イカせずに・・焦らしながら書斎に・・・・。」
「おまえは風呂で百合子に入れて中に出したのか。」
「・・後ろから・・でも出していません。」
「嘘を吐け。今まで1回目は我慢できずに直ぐ出しとったやろ。」
「・・・その前に・・出して貰ったので・・・・。」
「何処で。」
「弁当を一緒に食べようと思ったのですが、百合子さんは食欲が無いと言って食べな
かったので、私が食べている間・・・口で・・。」
何でも包み隠さず正直に話さないと、危害を加えられる恐れが有るにせよ、これだけ
馬鹿正直に話されると、反省していない様にも思えて複雑な心境です。
「百合子、飲んだのか。・・・・・百合子、答えろ。」
「・・・はい。」
『加藤の奴、自分の女房に出来ない事をしてみたかったと言っていたが、よくアダル
トビデオでしているような事を、全てやらせる気か。』
ビデオをスタートさせると、長い、長いキスが終わり、妻はベッドに寝かされました。
加藤はベッドの下からローターを2個出すと、妻の向こう側に座ってスイッチを入れ、
1個は上半身、もう1個は下半身に這わしていますが、布の有る部分だけは避けて通
ります。
暫くその状態が続くと妻の身体がクネクネと動き出し、更に続くと妻の口から喘ぎ声
が漏れ出し。
「アッ・アッ・・アッ・アッ」
「百合子、気持ちいいか。」
「アッ・アッ・・他の所を・・ア〜・・・違う所を・・アッ・アッ」
「違う所ではわからんな。百合子は何処をして欲しいんだ。言ってごらん。・・ほら・・ほら
・・お風呂で何回も言えただろ。」
「・・百合子の乳首と・・アアーン・・百合子の・大きな・ク○ト○ス・アッ・アッ」
「ここか。」
「アッ・そこ・そこイイ・イイ・・アッ・アッ・・ク○ト○スがイイの〜・・イイー」
「百合子、イキそうか。」
「ア〜ン・・イキたいの・・アッ・アッ・イキたい・脱ぎたい・アッ・脱ぎたいのー」
「何だ、こんな薄い物でも邪魔でイケないのか。・・でもこれを取ってしまうと百合子
のマン○が、丸見えになってしまうがいいのか。」
「イヤー・イヤー・・見ちゃイヤー・・・アアーン・・イキたいのー」
「それなら、このままだ。百合子がマン○を見て欲しくなったら、脱がして直に当て
てやる。・・・気持ちいいぞー・・・どうする。」
「アッ・アッ・イキたい・・見て・見て・・百合子のマン○見て・・アッアーン」
加藤は布の内側にローターを入れて、一人感じている妻を残して画面から消えると、
手にピンクのバイブを持って現われ、素早く下着を脱がせるとローターを横に置き、
バイブを妻に挿入しましたが、スイッチは入れずにゆっくりと動かしています。
「アッ・なに・・なに・・アッ・アッ・アッ」
「バイブだよ。気持ちいいだろ。」
「エッ・・イヤ・イヤ・・怖い・・怖い・・アッ・アッ・アーン・・イヤー」
「何が怖いものか。もう百合子のマン○は、しっかり咥えて離さないじゃないか。」
加藤が手の動きを早くすると。
「アッ・アッ・・イイ・イイー・・イッちゃう・・アッ・アッ・・イイ・イイ・イイ・・」
妻がイキそうになると、加藤はバイブから手を放してしまいました。
「イヤー・・イヤ〜・・・焦らしちゃイヤー・・もう焦らさないでー」
妻は狂った様に叫びながら泣き出しました。
加藤は妻の手を持ってバイブを握らせると、妻の手と一緒にバイブを持って、出し入
れを始め。
「ごめん、ごめん、俺は手が疲れたから百合子がしてごらん。」
「イヤー・・出来ない・出来ない・・アアーン・・して・して・アッ・アッ・アーン」
加藤がそっと手を放しましたが、百合子の手の動きは止まりません。
加藤は下半身から離れ、百合子の耳に口を近づけて何か囁くと、シーツを握っていた
百合子のもう片方の手が下半身に伸びて、ク○ト○スの辺りを摩り出し。
「イイー・アッ・アッ・イク・イッちゃう・百合子イク・オバイブでイクー・イク〜」
ここまで散々焦らされた妻は、背中を反らして海老の様に跳ねると、激しくイッてし
まいました。
私は今まで、妻がオナニーをした事が有るのか、尋ねた事も有りません。
まして、妻が自分でしている所など見た事も無くて呆然としていると、妻が急にテー
ブルの上のリモコンを持って、ビデオを止めてしまいました。
「あなた・・お願いです。ここから先は見ないでー。お願いです、見ないでー。」
初めに加藤が言っていた、今日は妻にさせると言う意味はこの事だと思っていました
が、妻の様子からこれだけでは無いと悟り、妻の手からリモコンを強引に取り返すと。
「イヤー、見ないでー。見たらきっと、この家に置いて貰え無くなるー。見ないで〜。」
妻は泣きながら、走って部屋を出て行きました。
私は尚更見ない訳には行かなくなり、スイッチを押しました。



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[1988] 本性 13 加藤の誓約書 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/17(Mon) 11:31

2本続けて見た私は、前のテーブルを両手で叩きながら立ち上がると、加藤は怯えた
目で私を見ています。
これがアダルトビデオや他所の奥さんなら、私も性的に興奮したでしょう。
しかし、ここに映っていたのは最愛の妻です。
加藤を殴り殺したい衝動に駆られましたが。
『いかん、いかん。ここで殴ってしまっては、これから先、もう怖くて本当の事は話
さないだろう。』
「悪い、悪い、つい興奮してしまった。嘘を吐かなければ手は出さん。」
妻を見ると、俯いて泣いています。
『2日目も、最初こそ嫌がっていたが、最後は快感を求めていたのは間違いない。』
加藤は勿論ですが、妻への怒りも増しました。
早く次のビデオを見て、全てを知りたい気持ちも有りましたが、更に過激になって行
く事は想像が付き。
『これ以上の百合子を見ては加藤を殺しかねん。加藤どころか百合子も殺してしまう
かもしれない。今見ては駄目だ。少し落ち着くんだ。』
「おまえの考えて来た償いの方法を話せ。これ以降の事は、その後ビデオを見ながら
訊く事にする。」
「・・・・慰謝料としまして・・400万円を・・。」
怒りを静めようとしていた私は、この言葉で逆に怒りが増してしまい。
「まず金の話しか。・・・いいだろう、それで今回の事は無しにしてやる。俺もおまえの
娘に同じ事をして、金を払えばこんな事をしても許されると、親父に教えられたと言
って、400万叩き付けてやる。」
「いや・・それは・・。」
「なあ加藤。償いはまず謝罪からやろ。」
「・・この度は取り返しの付かない、大変申し訳無い事を致しました。謝って済む事で
は御座いませんが、どうか許して下さい。お願いします。」
「・・・ところで400万は何処から出てきた数字や。桁が違うやろ。」
「・・以前友人が不倫した時に裁判になりました。結審した時の金額が200万円でし
たので、それ以上の金額にしなければと思いまして・・。」
「それなら俺達も裁判にしよう。ただ先に刑事裁判やな。婦女暴行・・脅迫・・強制猥褻。」
「許して下さい。」
「だから桁が違うと言っとるやろ。俺は今回の事で一生苦しむ。おまえはどうせ困ら
ない額の400万払って、あいつの女房をやってやったと憂鬱間に浸る気か。」
私はお金など、どうでも良かったのです。
ただ、加藤が困る額で無いと納得出来ませんでした。
結局、加藤の奥さんに知られては弱みが無くなると思い、10日以内に500万、毎
月10日に20万を25回払いで500万の、1000万円に決めて条件を付け加え
ました。
犯罪を隠す代わりに、金銭を要求する事は脅迫になるかも知れません。
この後書かせた誓約書も、法的に効力が有るかどうかも分かりませんが、私には大し
た問題では有りませんでした。
「加藤。その後に俺の言う条件を書け。」
加藤は素直に私の言う通り書いています。
「上記金額の振込みは一日も遅れません。」
「今後、宮本百合子様と仕事以外の会話は一切せず関係を絶ちます。」
「宮本百合子様との電話、メール、手紙なども一切致しません。」
「宮本拓也様が今回の事を思い、お腹立ちで電話を頂きました時は、それが毎日でも
謝罪して誠意を持って一生償います。呼び出しにも誠意を持って対応致します。」
「上記の約束を一つでも守らなかった時は、その都度、更に違反金として1000万
円をお支払い致します。」
最後に日付を書かせ、準備良く印鑑を持って来ていたので、署名、捺印させると。
「すみません。・・仕事・・・・百合子さんには仕事を辞めて貰おうと・・・。」
私も仕事を辞めさせて二度と会わせない方が気持ちは楽なのですが、毎日顔を合わせ
た方が2人にとって苦しいだろうと思い。
「それなら加藤、おまえが辞めろ。おまえの仕出かした事や。それとも顔を合わせる
とまた関係を持ってしまうのか。」
その時妻が。
「私辞めます。辞めさせて下さい。」
「許さん。俺の言う事が聞けないなら出て行け。毎日会って思い出せ。苦しめ。」
妻はまた大きな声で泣き出しました。
私は10億貰っても許す事は出来ませんでしたが、この金額と約束がこれから先、加
藤を苦しめ続けるのでした。



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[1987] 本性 12 ビデオ2本目後半 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/17(Mon) 11:30

編集されている為、既に妻は全裸で仰向けに寝ています。
「今から色んな所の呼び方を教えてやる。1回で言えればいいが、俺が考えている呼
び方と違えば、覚える様に何回も言わせる。・・返事。」
「・・はい。」
「まず、これからは自分の事を私では無く百合子と言え。・・それでは始めるぞ。指で
押さえた所を順番に言ってみろ。・・・・ここからだ。」
妻の向こう側に全裸で座っている加藤が、右手の人差し指で、妻の身体を軽く押して
行きます。
「耳です。・・口です。・・・お乳です。」
「ここは乳首だ。2回言え。」
「乳首。乳首。」
「ここ。」
「おへそです。」
「次はここだ。」
「・・・・。」
「言え。先週俺のチン○が、出たり入ったりした所だ。ほれ、これを取ってしまうぞ。」
加藤がタンポンの紐をツンツンと引っ張ると。
「・・・オ・○○・コです。」
「マン○でいい。ここは百合子を付けて、百合子のマン○と言うんだ。・・3回。」
「・・百合子の・・マ・ン・○。・・百合子・の・マン・○。百合子のマン○。」
加藤は指を舐めて唾液を付けて摩りながら。
「次はここ。」
「アッ・・クリ・・・・アッ・アッ・アッ・アッ・・」
妻は言葉責めに弱いのか興奮していて、少し触られただけで感じ出し。
「百合子は本当に淫乱だな。感じていては何を言っているのか聞こえん。」
「ア〜ン・・ク○ト・○ス・です・・アッ・アッ」
「ク○ト○スでいいが、百合子のは大きいから大きなク○ト○スと言え。これも3
回。」
「アッ・アッ・アッ・・大き・な・ク○・・ト・○ス・・大きな・・ク○・ト○ス・アア〜ン
・・大きな・ク○ト○ス・・アーン」
加藤は妻のク○ト○スを摩りながら、もう一方の手で妻の手首を持って握らせ。
「次は俺の身体だ。これは。」
「アッ・アッ・アッ・オ○ン○ン・・アーン・ア〜ン」
「これは、チン○と言うんだ。・・・・おい、おい、今は勉強中だ。勉強中にイッてしま
ったらお仕置きだぞ。2回でいいから大好きなチン○と言え。」
「アッ・アッ・大好きな・・チ・ン・○・・大・好きな・・チン○」
「最後はこれだ。」
「アーン・タマ・タマ・です・・アッア〜ン」
「違う。これはキン○マだ・・2回。」
「アッ・アッ・アッ・・キ・ン・○・マ・・アッ・アッ・アッ・・キン○マ〜」
加藤がク○ト○スから指を離し。
「何だ、その不服そうな顔は。このままイキたかったのか。」
「・・・違います。」
「そう怒るな。今もっと気持ち良くさせてやる。」
加藤がベッドの下からローターを2個取り出し、スイッチを入れて乳首とク○ト○ス
に押し付けると、イク寸前で放って置かれた妻の身体は直ぐに反応を表し。
「アッ・アッ・アッ・イヤ・・イヤー・アーン・・イヤー」
イキそうになると離し、少し待ってまた押し付け、数回繰り返されると。
「どうして。どうして。」
「イヤじゃないだろ。イイと言え。ほら、ほら。」
「ア〜ン・・イイ・イイですー・・アッ・アッ・イイのー」
それでも意地悪くイク寸前に止めます。
「イヤー・・どうして・・ちゃんと・言いました・イヤー・・止めないでー」
「イキそうだったんだろ。イク時何と言うんだった。ほら、ほら。」
「アッ・アッ・アッ・・イイ・イイ・アー・・イク・イク・・イキますー」
それでもイク事を許しません。
「ヤメないで〜・・イヤー・・どうして・・ヤメちゃ・イヤー」
「百合子、忘れたのか。これは俺の言う事を聞かずに遅れて来たお仕置きだ。気持ち
いいお仕置きなんて無いだろ。」
「ごめんなさい・ごめんなさい・・逆らいません・・だからお願いしますー・・イカせてー
・・何でも聞きます〜・・」
「本当だな。俺には絶対服従だぞ。それじゃあイカせてやる。今日はイク時に、百合
子イキますと言ってイケ。言えないとまた止めるぞ。」
「アッ・アッ・言いますー・・言いますから・アッ・アッ・アッ・・ヤメないでー」
「ほら、ほら、イクのか。イクのか。」
「アー・・イイ・イイー・・イク・・イキます・・アーン・百合子・・イキ・ますー・百合子
イキますー・・・イク〜」
言葉責めと焦らす事で、これがあの清楚な妻かと思うほど激しくイキ、この後、仰向
けに寝た加藤の物を咥えさせられ、全て飲まされました。
画面では妻がベッドに正座してお辞儀をし。
「もう帰らせて頂きます。送って行って下さい。」
「違う。百合子は俺が教えないと、挨拶も出来ないのか。こう言うんだ。」
加藤が耳元で何やら囁くと。
「・・あなた、今日は凄く感じさせてくれて、ありがとうございました。来週は一生懸
命ご奉仕させて頂きますから、大好きなチン○を、百合子のマン○にいっぱい入れて
下さい。」
挨拶が済み、そこでビデオは終わりました。



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[1986] 本性 11 ビデオ2本目前半 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/17(Mon) 11:28

画面の中では妻がベッドに座っており、加藤の姿は有りません。
「今日はどうして遅れて来た。仕事が終わったら直ぐに来いと言ってあった筈だ。俺
の言う事が聞けないなら、俺とあいつの所に行くか。」
「ごめんなさい。・・・・買い物に行っていました。許して下さい。」
「嘘を吐け。公園に来るかどうか迷っていたんだろ。今から俺の言う事は何でも一度
で聞け。二度は言わん。次は無いぞ。わかったか。」
「・・・はい・・。」
「よし、まず挨拶からだ。今日も百合子を、いっぱい可愛がって下さいと言え。」
「今日は許して下さい。お願いします。」
「まだそんな事を言っているのか。次は無いと言った筈だ。」
「違うんです。・・・一昨日から・・・アレが始まってしまって・・・。」
「生理か・・・・本当だろうな。」
「本当です。嘘は言っていません。」
「本当なら今日は許してやる。それよりあいつには言って来たか。」
「・・はい・・残業だと・・・。」
「これから毎週残業だ。スカートを脱げ。」
「今日は許してくれると・・・。」
「ああ。マン○に入れるのは許してやるが、俺の言い付けに背いて、遅れて来たお仕
置きはしておかないとな。」
今日はこのまま帰れると思っていた妻は、肩を落とし俯くと。
「生理が本当か調べる。早くスカートとストッキングを脱げ。」
ビデオに写るまで散々脅されたのか従順になっていて、言われるままに脱ぐと、股の
部分が少し膨らんでいます。
「ナプキンか・・。本当の様だな。じゃあ全て脱いでそこに寝ろ。」
「加藤さん、お願いです。シャワーを使わせて下さい。お願いします。」
「加藤さんか・・。2人だけの時はあなたと呼べ。百合子は俺のチン○でイッたんだ
からもう身体は他人じゃない。分かったら言い直せ。」
「・・・・あなた・・・シャワーを使わせて下さい。」
「いいだろう。来い。」
画面が直ぐに切り替わり、妻が下着姿でベッドに正座してお辞儀をすると。
「あなた、今日はごめんなさい。百合子も楽しみにしていたのに生理になってしまい
ました。そんな私に、あなたの手で奥様のタンポンまで入れて頂いて、ありがとうご
ざいました。その代わりに一生懸命お口でしますから、あなたのを飲ませてね。」
「百合子、これで何回目だ。スムーズに言える様になったが、あなたの何を飲むんだ。」
「・・ごめんなさい。・・・ごめんなさい。」
パンツだけの加藤が現れてベッドに胡坐をかいて座り。
「・・・まあいい。今日はお勉強もしないと駄目みたいだな。俺に跨ってキスをしろ。」
妻は膝の上に跨り、涙を流していると。
「唇はそんなに嫌か。」
「・・・・。」
「マン○は使われても、唇はあの人だけの物か。」
「主人の事は言わないで〜。」
「だったら百合子からキスをしろ。舌も入れるんだぞ。」
妻がキスをためらっていると、痺れを切らした加藤にパンティーの上からお尻をピシ
ャリと叩かれ、ようやく唇を付けましたが舌は入れなかった様で。
「もういい。俺のパンツを脱がして口で奉仕しろ。」
立ち上がった加藤のパンツを脱がせて俯いていると。
「百合子、早くしろ。」
その声で覚悟を決めたのか口に含んで頭を前後に動かしていると。
「ウッ・ウッ・百合子上手いじゃないか。そうだ、もっと舌も使え。・・・・ウッ。もう
出すぞ。飲めよ。全部飲むんだぞ。ウッ・ウッ・出すぞ。出すぞ。」
加藤はアッと言う間に出してしまい、妻は必死に飲み込もうとしていますが、むせて
ベッド横の床に吐き出しています。
「飲ませてと言っただろう。どうして飲まなかった。・・・後でもう一度だ。床を拭い
たら下着も脱いで、ベッドに寝て股を開け。お勉強の時間だ。」
加藤はティッシュを妻に渡して床を拭かせました。
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[1985] 汚れた愛しい妻9 投稿者:おさむ 投稿日:2003/03/16(Sun) 23:57

<最終話:中編‐2>

淫乱で変態なわが妻さゆりを、もっと陵辱するための手段を、上野はずっと考えていました。
そして、妻が、夫である私をこの上なく毛嫌いしているという事実をつきとめ、最終陵辱として、ギャラリーがたくさんいる前で、
私と、一対一でセックスをさせることでしめくくろうと考えたのでした。
私に連絡をとり、妻が輪姦されている現場に立ち合わせ、欲情を駆り立て、そして私に、嫌がる妻を無理やり犯させようとしたのでした・・・。
と、ここまでが上野が描いた筋書きでした。しかし、若い青少年けんじの登場で、事態は予想外の展開へ導かれてゆくのでした・・・。
「まず、自己紹介から初めてもらおうか。詳しくな。」
「さゆりと申します。」
「歳は?」
「さ、38歳です。」
「おれの倍以上だな。」けんじは、そう言いながら、ニタニタと侮蔑の笑みを浮かべました。
けんじの企みとは、こうでした。嫌いな夫と交わるくらいなら、この女はなんでもするだろう。
いっそのこと、それを盾に、この女がどこまでみっともない真似ができるか確かめてやろう。
もともと変態で淫乱な女だから、セックスそのもので陵辱することは、これ以上は不可能だ。
だったら、徹底的に、精神面で羞恥心を与えてボロボロになるまで見届けてやろう。
夫でなく、自分が今夜の最後の相手をして、それで終わりにしてやるというエサを与えて、徹底的にいたぶってやろう・・・。
けんじは、そう考えたのでした。
「どうも、誠意が感じられないな。それじゃ全然駄目だ。」
「え?」
「そんなことでは、このけんじ様のお相手をさせてやることはできないな。
となると、残る相手は、ここにいる、タキシードのおっさんだけだ・・・。」ニキビ面のけんじが言いました。
「・・・い、嫌。それだけは嫌・・・。」
「さて、どうしようかな・・・。」
「け、けんじ様のお相手をさせてください。お願いします。」
「だったら、もっと誠意を込めてお願いするんだな。もう一度、自己紹介からやりなおしだ。」

けんじは、しばらくの間、妻をいたぶったあと、おもむろにある紙切れを持ち出しました。
そして、妻に向かって、この紙切れに書いてある内容を、会場のギャラリーの前で読み上げるよう命じました。
そこには、妻の個人的なプロフィールが詳細に書かれていました。妻は、狼狽した顔でたたずんでいましたが、
「じゃあ、そろそろ、おさむくんのおちんちんに登場していただきましょう。
さあ、さゆりの濡れたオマンコに、たっぷり愛をそそいでやってくだ・・・。」というけんじの言葉に、妻はパニックに陥り、
びっくりした顔で、泣きながら、自分のプロフィールを読み始めました・・・。
「本名、○○砂由里!砂に、自由の由に、里と書きます。旧姓名は、寺西○由里です。
住所は、大阪市○○区、苅○、○○―○○!最寄の駅は、地下鉄御○筋線・あ○○駅です!
現在は無職ですが、以前は学習塾の講師をしていました。
昭和39年11月2日生まれ、満38歳です。
夫の治と仲むつまじく暮らしております。
趣味はパソコン、特技はエロメールを送ることです。おっと、大事なことを忘れていました。
一番の趣味は変態セックスで、特技は、いつどこで誰にでも中出しさせることです。中出ししていただくときは、
こちらから土下座してお願いします。
子供はありません。なぜなら、私が中出しされて妊娠するたびに、中絶してしまうからです。
もしかしたら、次はもう妊娠しないかも知れません。
みなさん、もっともっと、私に中出しをお願いいたします。私の体をご紹介いたします。
乳は垂れています。なんといっても、38歳のオバハンですから当然のことです。おまけに、乳首は真っ黒です。
何度も何度も妊娠しているからです。
ケツはとても巨大でプリプリしています。いつも90cmと言っていますが。本当は94cmほどあります。
私の巨大なケツで、顔の上に座って欲しい人、集まれーっ。
マンコは、いつでもビショビショに濡れています。いつでもどこでも誰にでも、チンポを突っ込ませてあげるためでございます。
おっと、肝心なことを忘れていました。ケツ穴も、私めのラッキーホールでございます。
私が、毎朝くっさいうんこをひり出す、肛門のことでございます。使い込んで真っ黒ですが、感度は良好です。一度お試しあれ・・・。」
読み終わった妻は顔面蒼白になり、ヘラヘラ笑っています。目が宙をさまよっています。
そして、さらにこの後、妻は、けんじへの愛の表現として、体中に落書きされたままで、頬かむりをし、鼻と口の間にマッチ棒を立てて安木節を踊らされ、
壁に向かって逆立ちした状態のままで、自然排便をさせられ、(おもいっきり、自分の顔にうんこを浴びていました)
自分の肛門に突き刺した割り箸を持って、会場中の男に匂いをかがせてまわり、
「おめぐみをー」と言い、小銭のかわりに全員から唾やたんを吐きかけられ、顔や体に射精され、ハゲかつらをかぶり、
口の上にひげをつけてヒゲダンスを踊り、
さらに、マンションの同階の各部屋にあいさつ回りをし、「50円あげるから、チンポ突っ込んでください。
もしだめなら、せめてケツの穴を舐めてください。」と、土下座してまわりました。
さらに、「けんじ様のチンポをくわえさせていただくため、どうか私の頭をスポーツ刈にしてください。」と自ら懇願し、
めでたく刈られ、うれしさを表現するため、側転しながら小便をまきちらしました。
私との接触を拒むためそこまでする妻を目の当たりにして、私の妻への想いは、ますます燃え上がる一方でした・・・。
「よし、もういいぞ。」とけんじが言いました。
「今日からお前はおれの女だ。」
「はい、ありがとうございます。」妻はヘラヘラ笑っています。
「もう、おさむと暮らす必要はない。今日から、おれがお前を養ってやる。」
「へい、ありがとうございます。」まだ妻はヘラヘラ笑っています。
「ちょっと待て。誰がそこまでさせると言った!」私は思わず口をはさみました。
今ここで行われていることは、今日この場限りのことのはずです。
一発やらせるだけならともかく、妻と別れさせられてはたまりません。私はこれでもまだ、さゆりを愛しているのです。
が、そんな私の横槍をさえぎり、けんじは妻に向かって言い放ちました。
「では、おれの女になるための最後の試練だ。おさむとここでセックスしろ。」
「!ひっ・・・!」
「おさむ」「セックス」という単語を聞き、妻の頭は一気に正気に戻りました。
そして、私からのがれようと、部屋中を逃げ回ったのでした。妻のそんな姿を見て、私はついに覚悟を決めました。
今日、この場で、なんとしてもこの女を犯してやる。さっきまでとてつもなくド恥ずかしい行為を数々行ってきたくせに、
私とセックスすることはそんなに嫌なのか。仮にも私は夫だぞ。どうして妻にこんなに逃げ回られなければならないのだ。
しかも、他の男には、この上なく恥ずかしい行為をいとも間単にさせるくせに。あげくのはてには、
犬や豚にまでチンポを突っ込ませて腰を振っていたくせに・・・。絶対に、今ここで、この女を犯してやる。
私は、そう覚悟を決めました・・・。
しかし、逃げ回る妻はなかなかつかまりませんでした。やがて、しばらくの間観客に徹していた上野が口を開きました。
「つかまえるのを手伝ってやろうか?」
こちらとしては願ってもないことです。
「ただし、今のあんたは非常にたけり狂っていて危険だ。ひょっとしたら殺人事件が起きるかもしれん。
そうなったら、われわれも一緒にパクられる。」
そして、「あとでややこしい責任がわれわれに生じないように、誓約してくれないか?」
と言いました。
「もちろん、誓約しますよ。」と私は鼻息を荒げて言いました。
「よし、じゃあ、この誓約書に署名して、判子を押してくれ。」
「何ですか、これは。」
「あんたが、今ここで、さゆりにセックス以外のことはしないという誓約書だよ。」
「そんなものがあるんですか。」
「あとあと問題にならないためにな。あとあと。」と、上野は言い、「つかまえるために協力してやるんだから、これぐらいのもの書けよ。」と言いました。
私は妻を犯すことで頭がいっぱいで、書類に目を通す余裕がありませんでした。名前と住所を乱雑に書きましたが、判子がありませんでした。
「判子ならここにあるぜ。」と、けんじが口を挟みました。
「○○」という判子が確かに用意されていました。私は無造作に、書類に判子を押しました。
「よし、かかれ!」という上野の言葉に応じて、男たちが妻をつかまえ、はがいじめにしました。私は、震える足取りで妻に近づきました。
いや、足どころか、体中が興奮で震えていました。
私は、なんとか妻のもとにたどりつきました。そして、次の瞬間、私は夢中で妻の体に抱きついていました。妻は嫌がってバタバタ暴れています。
その姿を見て、私は、妻がいとおしくてたまらなくなりました。そして、妻の目をじっと見つめ、言ってやりました。
「さゆり、こないだの輪姦のとき、ぼくも一緒にいたんだよ。きみに抱きつき、キスをして、きみの上で射精したんだよ。」私は、ニタリと笑いました。
妻は絶句しています。
「砂由里・・・、愛しているよ。こんなに汚れていても、ぼくはきみを愛しているよ・・・。」
私は、妻の顎を下からつかみ、鳥のくちばしのように上下にうごめいている唇に、熱い口づけをしました。
そして、舌を差し入れ、私の愛情のエキスが含まれた、とても濃い唾液を、妻の口の中に流しこんでやりました。たっぷりと・・・。
私の胸には、妻の生の乳房が密着しています。私のペニスは怒張し、茎の部分が、妻の濡れた花園のたてスジに密着しています。
そして、汁の上ですべり、ニチャニチャと音をたてています。ついに今夜、私は妻・砂由里と結ばれるのです。
ついに今夜、私のペニスは、妻・砂由里の女性器で、やさしく包まれるのです・・・。
私は、興奮のあまりブルブル震えながら、右手で妻の髪をなで(スポーツ刈りにされています)、うなじに熱い息を吐きかけ、
左手で妻のももをなでまわしました。愛しい妻の体です。汚れきって、穢れきって、まるでゴミ箱に捨てられた、
使用済みダッチワイフのような、愛しい愛しい妻の体です。
「砂由里!砂由里!愛しているよ。こんなにもきみのことを愛しているよ。ゲヘ、ゲヘ、ゲヘへへへ・・・。」私はよだれを垂らしていました・・・。


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[1984] 本性 10 ビデオ1本目後半 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/16(Sun) 07:52

またビデオをスタートさせました。
「それなら朝までだな。それでも駄目だったら、朝一緒に帰ってあいつに全て話す。」
「・・・・・。」
「あいつに知れたらおまえ達はもう駄目だろうな。男は妻に浮気されたらまず一緒に
は居られない。ましてや世間に知れたら、面子丸潰れで離婚は間違い無い。それに引
き換え俺は、浮気は男の甲斐性で済む。」
「浮気なんかじゃ有りません。私は無理矢理・・・。」
「そんな事誰が信じる。おまえは俺の家まで来たんだぞ。俺が強引に百合子の家に押
し入った訳じゃない。」
「そんな。そんな・・。」
「分かったら、もう一度そこに寝て股を開け。」
妻は布団を剥ぎ取られ、諦めたのか横になりましたが足は硬く閉じ、手で胸と下半身
を隠しながら涙を流しています。
「まあ、そう心配するな。早く帰れる様にこれを使ってやるから、百合子は何もかも
忘れて快感に身を任せろ。」
加藤がベッドの下からローターを出して、顔の前に持って行くと。
「イヤー・・イヤです。そんな物を使わないでー。」
「なんだ。百合子は使った事が有るのか。」
妻は首を横に振っています。
「使った事が無いのにこれが何か知っているのか。百合子は案外スケベなんだな。」
「違います。そんな事言わないでー。」
「まあいい。それより俺は股を開けと言った筈だ。俺の言う事を聞かないと・・・分
かるな。それに何時まで経っても帰れんぞ。」
妻はゆっくりと足を開きました。
「よし、その邪魔な手は頭の上だ。まずは百合子のマン○を検査してやる。」
加藤は覗き込み。
「ほー。顔と同じで可愛いマン○だがク○ト○スが大きいな。思ったより百合子は淫
乱かな。中はどうかな・・・・・中は綺麗なピンクだ。」
「イヤー。見ないで。恥ずかしい事を言わないでー。」
「そろそろ百合子が帰れる様に協力してやろう。」
「協力してやるのだから百合子がお願いしてみろ。」
「・・・。」
「ほら。お願いしないと朝までこのままだぞ。百合子を可愛がって下さいとお願いす
るんだ。何時までも帰れんぞ。」
「百合子を・・可愛がって・・下さい。」
「声が小さくて聞こえん。もう一度。」
「百合子を可愛がって下さい。」
「そうか百合子は俺に可愛がって欲しかったのか。ようし。」
加藤が乳房にむしゃぶり付きながら指でク○ト○スの辺りを摩っていると、早く帰り
たい為に自らも感じようとしているのか、妻が少しずつ感じ始め、指をローターに代
えられて微かに触れる様にされると、声が出ない様に唇を噛んでいます。
「ほら、ほら、気持ちいいだろ。声を出してごらん。ほら、ほら、声を出せばもっと
気持ちいいぞ。」
加藤がローターを強く押し付けると。
「アッ・アッ・アッ・・イヤー・イヤ・イヤ・イヤー」
「ホーラ。これはどうだ。」
今度はローターを前後左右に動かすと。
「イヤー・・アッ・アッ・アッ・アッ・イヤ・・・・イヤ〜」
暫く続けていると、妻は全身を硬直させてイッたようです。
「百合子は何て感じやすいんだ。それにかなり淫乱だな。こんな玩具で感じて。」
「・・・言わないで下さい。・・もう帰ります。服を返して。」
「イクまで帰さないと言った筈だ。」
「もうイキました。イッちゃいました。」
「駄目だ。俺には全然わからなかった。イク時はちゃんと言わないと。」
「そんなー。本当です。本当にイキました。」
「残念だったな。今度は俺のチン○でイッてみろ。イク時はイクと言うんだぞ。」
加藤は妻を押し倒して中に入りましたが、一度出していたので今度は余裕が有り、深
く浅く、右に左にと突いていると、妻もイッたばかりで敏感になっていたのか、直ぐ
に声を出し始め。
「アッ・アッ・アッ・アッ・イヤ・イヤ・イヤー・・・アッ・アーン」
その時、加藤は動きを止めてしまい。
「嫌なら止めておこう。何時までもイケないぞ。いいのか。帰れないぞ。」
「ダメー・・動いて・・動いて・・」
「それならイヤと言うな。イイと言うんだ。ほら、ほら、こうか。」
「ア〜ン・・アッ・アッ・・アーン」
「ほら。イイと言うんだ。止めるぞ。ほら。」
「アッ・アッ・アッ・アッ・・イイ・イイ・・アア〜ン・イイ・イイー」
妻がイキそうになった時に、加藤は突然抜いてしまいました。
「イヤー・・どうして・どうして・・もうすぐだったのに・イヤー・・早く・早くー」
加藤は片手でコンドームを付けながら、もう一方の手でク○ト○スを摩り。
「ごめん。ごめん。コンドームを付けるのを忘れていた。」
「アッ・アッ・アッ」
「俺は構わないが百合子は嫌だろ。これも百合子への愛だ。」
本当は妊娠でもさせてしまい、発覚するのが怖かったのでしょう。
「アッ・アッ・アッ・・」
「指でイッてしまったら最初からだ。」
「早く・・アアン・早く・・・」
「早く何だ。あなたのチン○を下さいとお願いしろ。」
「アアー・・あなたの・・オ○ン・○ン・を・・アッ・アッ・下さい・・」
「声が小さいが今日はいいだろう。今度からはもっと大きな声で言うんだぞ。」
加藤が再び挿入すると、妻も下から腰を使っています。
「そんなに俺のチン○が欲しかったのか。気持ちいいか。」
「言わないでー・・アッ・アーン・・イイ・イイ・イイ」
「そんなに腰を使ったら俺が先にイキそうだ。」
「イヤ・イヤー・・イイ・イイ・イイ・アッ・・アッ」
「ほら。イケ、イケ、イクと言ってイッてみろ。」
「アッ・アッ・・イク・イク・・イッちゃう・イッちゃう・・イク〜」
加藤は少し余韻を楽しんでから妻の横に寝て。
「これで無理矢理では無くなったな。無理にやられて、自分から腰を使ってイク女な
んて居ないだろう。」
「違います。早く帰りたかったから・・・。」
「本当にそれだけか。・・・まあいい。今度の金曜日も仕事が終わったら今日の公園
で待ってろ。それと、来週は今日の様にメソメソ泣くんじゃないぞ。一週間で心の準
備をして百合子も楽しめ。」
「許して下さい。楽しむなんて出来ません。誰にも言いませんから今日で終わりにし
て下さい。」
「駄目だ。来なければ、あいつが居る時に迎えに行く。」
その後、妻が下着を着ける様子が映り、そこでビデオは終わりました。
『百合子・・可哀想に・・。いや待てよ、早く帰りたかったにしても、犯されたその
日にイケる物だろうか。』
私は2本目のビデオに入れ替えて、スイッチを押しました。



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[1983] 本性 9 ビデオ1本目前半 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/16(Sun) 07:51

画面にはパイプベッドが映し出され、その向こうに立派な机と椅子が映っています。
「お待たせしました。どうぞ。」
その声がしてから、前を妻らしき影が横切っただけで、画面には誰も映っていません。
ベッドに照準を合わせて有るにしても、結構広い部屋のようです。
その時声だけが聞こえ。
「百合子さん、ごめんなさい。あなたを騙してしまいました。今日は妻も子供達も誰
も帰って来ません。」
「エッ。どういう事です。」
「私は前からあなたが好きでした。でもあなたはご主人を愛していて、私には振り向
いてくれない。一時は諦めましたが、あと数ヶ月の命だと知って、どうしても百合子
さんが欲しくて、こんな事をしてしまいました。」
「何を言っているんですか。私には主人がいます。」
「分かっています。ご主人には申し訳ないと思いましたが、このままでは死ねない。」
「お体の事はお気の毒だと思います。でも私にはそんな事は出来ません。主人を裏切
る事は出来ません。帰ります。」
また妻らしき影が横切ると直ぐに、加藤と妻がもみ合いながらベッドに倒れ込むのが
映し出され、画面の中の妻は激しく抵抗して加藤に罵声を浴びせていますが、力ずく
で服を1枚、また1枚と脱がされ、唯一残った白いパンティーに手が掛かった時、更
に抵抗が強くなり。
「百合子さんお願いだ。一度だけでいい。私の最後のお願いです。このままでは人生
に悔いが残って、死んでも死に切れない。」
この言葉を聞いて妻は加藤を哀れに思ったのか、決心の強さに諦めたのかは分かりま
せんが、抵抗を止めてしまい、涙を流しながら一点を見詰めたまま、じっと横たわっ
ています。
「想像通りいい身体をしている。乳首が大きいのと腰の回りに多少肉が付いているの
を除けば、お乳の形といい、腰のくびれといい、40歳を過ぎているとは思えん。顔
は可愛いのに、こんなイヤラシイ身体をしていたのか。」
加藤は最後の1枚を脱がし、妻の身体を解説しながら急いで服を脱ぐと、身体中にキ
スをしていますが、妻は一点を見詰めたままです。
我慢出来なくなったのか、加藤はベッドの下からコンドームとローションを出して、
コンドームを素早く付けると、妻と自分の物にローションをたっぷり塗って、まだ濡
れていないで有ろう妻の中に入れ、激しく腰を動かしています。
その間も妻は、声一つ出さないで人形の様に横たわっていましたが、一人興奮してい
る加藤は、直ぐに終わってしまいました。
加藤が離れると、妻はうつ伏せになって泣いていましたが、帰ろうと思ったのか急に
起き上がると掛け布団で身体を隠して、服を探す為に辺りを見渡した時、ビデオの存
在に始めて気付き。
「あれは何ですか。映さないで下さい。」
「俺と百合子が、始めて愛し合った記念にと思ってね。」
「私は愛してなんかいません。加藤さんが無理矢理・・・。」
「そう怒るな。長い付き合いになるんだから、そのうち愛してると言わせてみせる。」
「愛しません。嫌いです。・・・それより長い付き合いって・・まさか・・。」
「そうさ、癌も嘘だ。ただ百合子を愛しているのは本当だ。」
「嫌いです。私は主人だけを愛しています。二度と会いません。」
泣きながら下着を探している妻に。
「何をやっているんだ。まだ終わってはいないぞ。」
「嫌です。帰ります。これ以上何かしたら舌を噛んで死にます。・・・本当です。」
「そうか、死ぬのか。残念だな。このまま死んだら、あいつや子供達はどう思うかな。
死人に口無だから、百合子に一方的に惚れられ、付きまとわれて怖くなり、付きまと
わない事を条件に一度だけ関係を持ち、今後付きまとうなと言ったら舌を噛んだと言
うだろうなー。・・・何なら、今からあいつにこのビデオを見せて、百合子とはこう
言う関係です。百合子を私に譲って下さいとお願いに行こうか。」
「嫌ですー。主人には言わないで。主人だけには言わないで〜。」
「あいつに知られたく無ければ俺の言う事を聞け。分かったか。」
その後、妻の携帯を渡しながら私に電話するように言い、妻が壁の方を向いて電話し
ている間に、机の一番大きな引き出しの中の物を全て出し、妻の着ていた服を入れて
鍵を掛け。
「百合子。これで自由に帰れなくなったな。」
「お願いです。帰らせて下さい。」
「まだ終わっていないと言っただろう。」
「いつ帰してくれるのですか。」
「それは百合子次第だ。百合子が感じてイクところが見たい。イク事が出来たらすぐ
に帰してやる。さっきみたいだと朝になっても帰さん。」
「無理です。主人以外でイク事なんて出来ません。」
私はビデオを一時停止にして聞きました。
「加藤。おまえは何故そんなに妻をいかせる事に執着したんだ。」
「・・はい・・このままでは一週間の内に冷静になって、ご主人や警察に話す危険性
が有ると思いました。そうなっては困るので、感じさせてイカせる事が出来れば、そ
の事を知られるのが嫌で誰にも話さないと思い・・・・。」
「その通りに成ったという訳か・・・・。おまえと言う奴は・・・。」
妻が不憫でなりません。



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[1982] 本性 8 加藤への疑問 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/16(Sun) 07:49

「身体の関係を持ちたいと思った理由は、本当にそれだけか。」
「・・・・・・。」
「加藤。ここまで来たら正直に全て話せ。死にたくないだろ。」
「・・・百合子さんがあの時どんな乱れ方をするのか、どんな声を出すのか知りたか
ったです。それと・・・妻には出来ない色々な事もしてみたかった。」
「ビデオはどうして毎回撮った。脅すだけならそんなに要らないだろう。」
「もしもの時に脅す目的も有りましたが。・・・本当の目的は、百合子さんがどの様
に変わって行くのか・・記録に撮ろうと・・。」
この後加藤は私の質問に対し、何か吹っ切れた様に詳しく雄弁に答え出したので、自
慢している様にも聞こえて怒りを覚えましたが、本当の事を訊き出すには我慢するし
か有りません。
「加藤。どうして金曜日ばかりで他の日は会わなかった。」
「妻の母親が1人暮らしをしていたので、この春から金曜日には、妻は昼過ぎに、子
供達は学校が終わると直接義母の家へ行って、泊まってあげる事にしていました。私
も金曜日は午後から得意先を回って、ほとんど直接家に帰っていたので、会社にも家
族にも怪しまれずに自由な時間が作れました。」
「どこのホテルを使っていた。」
「いいえ。ホテルへは行っていません。ラブホテルも考えましたが、遠くでは時間が
少なくなり、近くでは知人に会わないとも限りません。何より百合子さんがホテルに
すんなり入ってくれるとは思えないので、自宅にしました。」
「自宅・・。おまえ達の寝室では、何か痕跡が残って奥さんにばれるだろ。」
「はい。寝室では知られる恐れが有りますが、私の書斎なら、会社の資料も置いて有
ったので部屋に鍵を掛けていましたし、重要な仕事を持ち帰っていた時は掃除も断っ
て、妻でさえ中には入れなかったので安心でした。・・それと仮眠用に・・ベッドも
有りましたし・・・・。」
「どうやって百合子を連れ込んだ。」
「金曜日の朝、少しでも長く百合子さんと会える様に、暇になったので今日から暫く、
4時迄にさせて欲しいとお願いして、こっそりメモを渡しました。」
その時妻が顔を上げて私の方を見たので、まだメモが有ると思い、見せる様に言うと
持って来ました。

メモ : 突然でごめんなさい。先月の検診で私が癌である事が分かり、どうも余り
良くないみたいです。私より妻が参ってしまいました。今日4時過ぎに下記の地図の
公園で待っていますので、私と一緒に自宅へ来て、妻の悩みを聞いてあげて貰えない
でしょうか。まだ誰にも知られたく無いので、社員やご家族に内緒でお願いします。

「これに百合子は騙されたのか・・・・。近所の目は気にならなかったのか。」
「私の家は分かり難いからと言って、公園から私の車の後部座席に乗せて、隠れて貰
いました。」
「隠れる・・・。」
「近所に有る事無い事言いふらす人が居て、2人だけで乗っていると誤解されても嫌
だから・・と騙して・・・・。」
「百合子は、家に誰も居ないのを不思議に思わなかったのか。」
「女房は買い物に行ったらしいと騙して、書斎まで連れて行き・・・。」
私はビデオをセットして、リモコンのスイッチを押しました。



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[1981] 本性 7 妻への疑問 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/16(Sun) 07:43

布団に入っても色々な事を考えてしまい寝付けません。
妻はこの歳になっても恥じらいを忘れず、明るい部屋でのセックスを嫌がりました。
また、悪友達とのゴルフコンペでローターを賞品に貰い、妻に試そうとした時も激し
く嫌がられました。
妻は感じてくると「イヤー、イヤー」が口癖で、「イイ」とか「気持ちイイ」とは言
わず、ましてや、あの様な言葉など私とのセックスでは、一度も口にした事は有りま
せん。
『ローターも嫌がった百合子が、あんな明るい部屋でバイブを入れられて、あんなに
乱れるとは・・・。脅されて仕方なく応じていただけだろうか。』
あまりの怒りに忘れていましたが、2人のとんでもない会話を思い出しました。
『尻の穴に入れる・・・。触るだけでも、不潔だと言って嫌がっていた百合子が、指を
入れられて歓んだ・・。それに俺が飛び込んで行った時の百合子は、支持どおり自分
でバイブを持っていた。まさか、受け入れるつもりだったのでは・・・・・。』
また激しい嫉妬と怒りが込み上げ、枕元で正座して泣いる妻に。
「おい百合子。脅されて無理矢理されていただけか。」
「嫌で、嫌で、死のうかと思った事も有りました。でも死んでしまっては、あなたや
子供達とも会えなくなると思うと・・それに加藤さんが・・。」
「加藤がどうした。」
「・・・・・。」
「まあいい。それより死にたいほど嫌な割には、あの感じ方はどうしてだ。」
「ごめんなさい。最初・・本当に嫌でした。でも・・でも・・・・。」
「おまえ、後ろでも加藤を受け入れるつもりだったのか。・・答えろ。嘘は吐かない、逆
らわないという約束だろ。別れたいのか。」
また妻が激しく泣き出したので。
『今は無理か。よし、加藤から詳しく訊く事にしよう。加藤の奴、百合子に何をした
んだ。ビデオを見ながら訊き出して徹底的に復習してやる。』
知れば知る程自分が苦しくなる事は分かっていましたが、知らずには居られないので
す。
朝10時頃、加藤は脇に紙袋を抱えてやって来ました。
「・・・・すみませんでした。」
「俺の前に座れ。」
加藤がソファーに座ろうとしたので。
「馬鹿野郎、おまえは少しも反省しとらん様やな。誰がソファーに座れと言った。」
昨夜の恐怖が蘇り、慌ててソファーを後ろにずらして、床に正座しました。
「百合子。おまえも並んで座れ。」
私はこれから訊く質問に対し、2人の顔色を同時に見たかったので並んで座らせよう
としましたが、百合子は2mほど離れた所に正座しました。
「加藤。俺は今でもおまえを殺したくウズウズしとるんや。子供の為に我慢しようと
思うが、それもどうなるか・・・。おまえの考えて来た償いの前に、訊きたい事が山ほ
ど有るから正直に答えろ。俺が頭に来るような内容でも構わん。正直に話せば我慢す
るが、もしも嘘だとわかったら・・・。」
「嘘は申しません。包み隠さず答えます。」
「よし。俺は百合子の事を全て知っておきたい。そうしないと同じ屋根の下では暮ら
せない。このままではいつか別れるだろう。・・・別れて欲しいか。」
「いいえ、別れないで下さい。お願いします。」
「流石頭がいいな。そうや、百合子と俺が別れる時は俺の人生が終わる時や。同時に
おまえの人生もな。」
「・・・・・。」
「持ってきた物を出せ。」
加藤の差し出した紙袋には、ビデオテープが4本入っていました。
「テープは4本だけか。」
「本当です。他には有りません。」
ビデオテープには、日付・部外者回覧厳禁・○○株式会社と印字されたシールが貼っ
て有ります。
「何じゃ、このテープは。」
「もしも妻に見つかった時にばれない様に・・・。妻や会社に知られるのが何より怖か
ったので・・。」
その時妻が。
「エッ・・どうして・・私には・・。」
「すみません。私も家族や世間に知れては困るのですが、それを言ってしまっては脅
して次の関係をもてないと思い、私は知られても平気な振りをしていました。」
それを聞き、妻は大きな声で泣いています。
「百合子と2人だけで何回会った。」
「・・昨日を入れて5回です。」
「ところで、俺は全て持って来いと言った筈だ。テープは本当にこれだけか。元のテ
ープはどうした。」
「処分しました。本当です。余分な物を持っていて見つかると嫌なので、この編集し
たテープ4本だけです。」
「・・・信じよう。テープは後で見るとして、まずどうして百合子をこんな目に合わせ
たのか最初から詳しく話せ。」
「・・・昨夜少し話しましたが、会合で何回か会う内に、百合子さんのやさしさ、明
るさ、清楚なところが好きになってしまい、私は何かと理由を作り、例年より会合を
増やして会う機会を多くしました。」
「自分の女房に無い物を求めたのか。」
「違います。私の妻は百合子さんとよく似たタイプです。私は百合子さんと出会うま
で、妻の様にやさしく、清楚で、恥じらいを持った女性は居ないと思っていたので、
どんな美人やプロポーションの良い女性と会っても、心まで動く事はありませんでし
た。ところが百合子さんは全てに妻より上でした。この性格にして、顔も可愛くてス
タイルも素晴らしい。・・・どうしても百合子さんを、自分の物にしたくなりました。」
加藤の話によると、妻を自分に振り向かせ様と色々良い印象を与え、努力したが良い
人止まりで愛とは程遠く、子供が卒業してからも会える様に外で働いてみたらどうか
と勧め、地位を利用して自分の会社に入れてはみた物の、妻の私への愛が強い事を知
り、身体の関係を持てばどうにか成ると思ったという事です。

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[1980] 本性 6 泣かせる 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/16(Sun) 07:41

脅されていたにしても先ほど聞いた限りでは、妻が快感に溺れていたのも事実です。
私は妻を手放す気は有りませんでしたが、許す事が出来ずに虐め続けました。
「加藤もういい。それ以上聞くとお前達を殺してしまいそうだ。・・・今日はもう帰れ。
帰って俺にどんな償いをするのか考えて、明日の朝10時に来い。ナイフで脅され、
暴行を受けたと警察に駆け込んでもいいが、その時はお前も強姦罪や。この事が家族
や会社に知れても良ければ好きにしろ。俺はもうどうなっても構わん。」
「いいえ、警察には行きません。必ず明日来ます。すみませんでした。」
「それと明日来る時に、ビデオテープを全て持って来い。全てやぞ。」
加藤に携帯と財布を投げ付けると。
「はい、わかりました。本当に申し訳ない事を致しました。」
加藤はやっと、恐怖から解放されると思って立ち上がりましたが、穿いているパンツ
以外、全て切り刻まれている事に気付いて俯いています。
それに気付いた妻がタンスまで行くと、引き出しから私のジャージを出して、加藤に
渡そうとしました。
『こんな目に合ってもまだ気を使うのか。いや、私しか知らなかった百合子が、嫌々
でも肌を合わせた事で、加藤の事を・・・・。』
激しい嫉妬が起こり。
「おい、勝手に俺の服をどうする気や。それにお前の汚れた手で、金輪際、俺の物に
触るな。」
妻は涙を流しながら。
「でも・・この格好では・・・・。」
「加藤。嫌ならここに居ろ。俺の気が変わっても良ければな。」
「失礼します。」
加藤は慌ててドアの所まで走りました。
「ちょっと待て。おい百合子。こいつを送って行かなくていいのか。気持ちいい事を
教えてくれた愛しい人を、こんな格好のまま外を歩かす気か。」
「イヤー。言わないで。ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。」
「送って行ってもいいぞ。気持ちいい事の続きをして貰えるかも知れないぞ。その代
わり二度と帰って来るな。子供達とも会わせん。」
「嫌です、行けません。ここに居させて下さい。お願いです。お願いします。」
加藤が逃げる様に飛び出して行った後、妻は暫く泣き続けていましたが、私の前に正
座して。
「あなた、ごめんなさい。あなたに知られるのが怖かった。あなたに嫌われたくなか
った。一生どんな償いでもします。忘れて貰えるとは思っていません。許して下さい。
この家に居させて下さい。お願いします。あなたを愛しています。」
妻も被害者なのかも知れません。
もしもあの光景を見なかったら、感じている声を聞かなかったら、私たちの寝室でな
かったら許していたでしょう。
心の何処かで許そうとしても、虐めずにはいられないのです。
「さっきまで、チン○を百合子のマン○に入れてと言っていた口で、軽々しく愛して
いますなんて言うな。」
「言わないでー。ごめんなさい。ごめんなさい。」
「なあ百合子、別れよう。おまえのあんな姿を見たらもう駄目だ。俺だけの百合子で
は無くなってしまった。おまえが憎くてしょうがない。どうして感じたんだ。どして
他の男でイケるんだ。もうお終りだ。・・・別れる。」
勿論別れる気は有りません。
別れるなんて考えられないのですが、言わずには居られないのです。
「嫌ですー、別れないで。ごめんなさい。ごめんなさい。何でもしますからー。ここ
に居させて下さい。ごめんなさい。ごめんなさい。」
狂ったように泣きながら、何回も謝り続ける妻に、このままでは本当に気が変になっ
てしまうと思い。
「わかった。暫く様子を見てやるから二度と俺を裏切るな。絶対に嘘を吐くな。俺の
言う事は何でも聞け。何があっても逆らうな。・・・・後の事はまた考える。」
「ありがとう。何でも言う事を聞きます。逆らいません。一生懸命償います。ありが
とう。ありがとう。」
「もう泣くな。泣きたいのはこっちだ。もう寝るから用意をしろ。」
妻がベッドを直そうとしたので。
「馬鹿やろう。そんな汚れたベッドで寝れるか。そのベッドはもう捨てる。それとも
おまえは、あいつとの思い出に置いておきたいか。・・・客布団を持って来い。」
妻は何度も激しく首を横に振り、慌てて布団を取りに行きました。



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[1979] 本性 5 私の本性 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/16(Sun) 07:39

どの位の時間が経ったのでしょう。
ベッドの横にパンツ1枚で立っていた加藤が、ベッドの上で動いているバイブのスイ
ッチを切ると。
「ご主人、申し訳ない。こんなところを見られてしまっては言い逃れしません。ただ
今日が初めてで・・・。変な言い方ですが、まだ奥さんに入れていませんので、許し
て頂けませんか。」
「今日が初めてなんて嘘を言わないで下さい。ドアの外で聞いてしまいました。」
妻の前では、こんな状況でも長年の癖が出て、つい丁寧な言葉遣いになってしまい。
『俺は何を言っているんだ。もうこんな妻の前で、良い子にならなくてもいいんだ。』
『それに俺は完全になめられている。やってやる。加藤だけは絶対に許さん。』
加藤は私の態度に口元が少し緩み。
「いやー聞かれてしまいましたか。しかし幾ら自分の家でも、盗み聞きとは良い趣味
とは言えませんな。まあ聞かれたら仕方が無い。実は百合子を愛してしまいました。
百合子も最初こそ嫌がっていましたが、今では百合子の方が積極的でして・・・。」
「嘘です。嘘を言わないでー。」
「何が嘘なもんか。今も百合子のマン○に入れてーと叫んでいただろ。」
「イヤー・イヤー・・言わないで〜。」
「宮本さん、こうしませんか。あなたも百合子がこんなに淫乱だと、世間に知れては
格好悪いでしょう。私も百合子との関係を、誰にも知られない様に気を付けますので、
百合子の為にも、お付き合いを大目に見て貰えないでしょうか。」
「・・・・・。」
「お付き合いと言うより、出来れば百合子を譲って下さい。譲って頂くと言いまして
も、セックス以外は普通に夫婦として生活して頂いて結構です。こちらには百合子の
ビデオテープも有ります。世間に見られてはお子さんも可哀想でしょう。」
この言葉で私の怒りは頂点に達し。
「ワレ。なめとんのか。」
「エッ・・。」
「なめとるんかと、聞いとるんじゃ。さっきからゴチャゴチャと都合のいい事ばかり
ぬかしやがって。」
「エッ・・。」
今までと違う言葉遣いと態度に、加藤の顔色が変わり、妻も昔の私を思い出したのか
一瞬泣き止んで、怯えた目で私を見ています。
「おい加藤。俺は百合子と知り合ってから今まで、真面目に生きよう、百合子の嫌い
な暴力は止め様と努力して来たんや。百合子のおらん人生は考えられんかった。・・
・・ビデオテープ・・勝手にばら撒けや。もう百合子の事はどうでもええ。ワレのせ
いで、もう俺の人生は終わったんや。」
「・・いいえ・・・すみません・・・。」
「加藤、謝らんでええぞ。俺は自分の人生を終わりにされて、泣き寝入りする様な男
や無い。いくら謝っても許す気は無いんや。お前の人生も今日で終わりにしたる。」
私はポケットからサバイバルナイフを出し、カバーを外しながら加藤に近づくと、加
藤は震えだしてその場に土下座し。
「申し訳ありません。私が悪かったです。すみません。許してください。」
「謝っても無駄や言っとるやろ。おまえだけは許さん・・ぶっ殺す。」
加藤は頭を床に付け、ぶるぶる震えています。
きっと暴力とは無縁の人生を歩んで来たのでしょう。
その時、シーツを体に巻いた妻が私の足にしがみ付き。
「あなた、ヤメテー。許してください。お願いします。あなたの気が済む様に何でも
します。子供達を人殺しの子にしないで〜。」
「俺と子供達を裏切った淫乱女が母親面するな。」
脳裏に子供達の顔が浮かびました。
「・・・人殺しの子・・・・クソー。」
私はナイフを投げ捨てると妻を払い除け、加藤に近付いて思い切り腹を蹴り上げ、腹
を両手で押さえて、うずくまっている加藤を蹴り続けていると。
「あなた、ヤメテー。死んでしまう。」
我に帰った私はナイフを拾うと座り込み、足元に落ちている加藤の服を切り刻みなが
ら、心を落ち着かせるのに必死でした。
「おい加藤。死にたくないか。」
「はい、許してください。どんな償いでもします。お願いです。」
「じゃあ、お前の奥さんに電話して直ぐにここへ来させろ。おまえの前で百合子にし
た事と同じ事をしてやる。」
「それだけは許してください。お願いします。」
「人の家庭を無茶苦茶にしておいて、自分の所は何も無かった様に済ませる気か。」
「償いはします。・・・・それだけは許してください。」
加藤は涙を流しながら震えています。
「おまえと百合子がどうしてこんな関係になったのか、最初から全て話せ。」
「・・はい・・。」
「ただ嘘は吐くな。百合子、こいつが少しでも嘘を言ったら教えろ。絶対にこいつを
庇うな。いいか加藤、少しでも嘘と感じた時は殺す。」
「はい。・・・私は会合で何回か百合子に会う内に・・・」
私がナイフを持ったまま立ち上がると。
「エッ・・。」
「百合子だと。・・何回も自分の物の様に呼び捨てにしやがって。」
「すみません。許してください。つい間違って言ってしまいました。許してください。」
「俺もつい間違って刺したろか。・・・・・まあいい続けろ。」
加藤の話では、最初妻を騙して強引に関係を持ち、その時に撮ったビデオで脅し、更
に関係を続けたという事です。



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[1978] 本性 4 絶望 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/16(Sun) 07:38

よく聞こえる様に、ドアに耳を当てると。
「イイ〜・・イイ〜・・アッ・アッ・・気持ちイイです〜」
「どれ、百合子のお気に入りの、大きい方のバイブに替えてあげよう。」
「ヒィー・・もう・もう・我慢出来ません・・百合子の・・大好きな・チン○を・・
ください・アア〜ン・・・アッ・アッ・アッ・そんなにしたら・・イッちゃうー」
「おっと。イクのはまだ早いぞ。」
「イヤー・・ヤメないでー」
「何だ、バイブでイキたかったのか。」
「違います・・オバイブは・イヤー・・アッ・アッ・アッ・・百合子は・・大好きな
チン○で・・イクのー」
「そうか、そうか。でも、もう少しこれで遊ぼうな。」
私は、まるで他人の情事を盗み聞きしている錯覚に陥り、聞き入ってしまいました。
「アッ・アッ・・イイ・・気持ちイイー・・アーン」
「百合子、イッたら駄目だぞ。イッたら今日は、百合子の大好きなチン○はやらない
ぞ。朝までバイブだけでいいのか。」
「アッ・アッ・アッ・ダメです・・アーン・・我慢出来ません・・」
「百合子は本当に俺のチン○が好きだなー。よしよし今入れてやる。・・・ただし尻
の穴にな。」
「イヤー・・イヤ〜・後ろはイヤですー・・百合子の・・マン○に・百合子のマン○
に・・入れて下さい・・ア〜ン」
「本当は百合子も尻の穴に入れて欲しいんだろ。この前は指だけでもヒーヒー言って、
歓んだじゃないか。」
「嘘ですー・・後ろはイヤ・・アア〜・・イヤー」
「駄目だ。俺に逆らって嘘を付いた上に、この部屋でするのを嫌がった罰だ。」
「アア〜ン・・ごめんなさい・・ごめんなさい・・アッ・アッ・ごめんなさい」
「最近あんなに従順だったのに、久し振りに逆らったお仕置きをしないとな。」
「ごめんなさい・・アッ・アーン・・もう逆らいません・・マンコ○に・・百合子の
マン○にください・アッ・アッ」
「いくら謝っても駄目だ。百合子があんなに駄々を捏ねるから、バイブを持って来る
のがやっとで、ビデオや他の道具を持って来れなかっただろ。」
「アア〜ン・ごめんなさい・アアン・・ごめんなさい・アン・アン・・アーン・・」
「ほら、痛くない様に百合子のお汁を塗ってやるから、バイブを自分で持って、もっ
と尻を突き出せ。」
「イヤ〜・・・ごめんなさい・アッ・・アッ・・後ろは・・アア〜ン」
その時私は我に帰り。
『俺は何をしているんだ。これは他所の女なんかじゃない。最愛の妻だ。』
『しかし、これが本当に妻の百合子か。イッちゃう・オバイブ・チン○・・マン○・・。』
私はカメラを構え、そっとドアを開けると同時にシャッターを切り続けると、加藤が
シャッター音に気付き、こちらを振り向いてベッドから降りると、慌ててパンツを穿
きました。
妻は高く上げたお尻をこちらに向けて、あそこに入れられた真っ黒なバイブが落ちな
い様に、下から回した手で押さえています。
「ご主人。」
加藤の声でやっと妻がこちらに気付き、私だと分かると。
「イヤー・イヤー。あなた、ごめんなさい。ごめんなさい。イヤ〜。」
妻はうつ伏せのまま膝を抱え、大きな声で泣きじゃくりながら、「イヤー・イヤ〜」
と繰り返し叫んでいます。
バイブは抜け落ちてベッドの上で動いており、その横には、もう1個のバイブが置い
て有ります。
私はあまりの光景に声も出ず、カメラを床に落としたまま立ち竦んでいました。



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[1977] 本性 3 尾行 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/16(Sun) 07:36

ついにその日が来ました。
妻は私と2人きりの時、殆ど笑顔を見せなくなっていましたが、妻が出勤する時に昼
頃出掛ける事を伝えると、久し振りに少し微笑みました。
きっと私と顔を合わせている事が、ずっと辛かったのでしょう。
今日から3日は、その苦しみから解放される微笑だったと思います。
私は車に釣り道具とカメラを積み、家を出てからレンタカーを借りて乗り換え、サン
グラス、帽子、サバイバルナイフを買って、妻の仕事が終わるのを早くから待ってい
ると、妻は5時では無く4時過ぎに会社を出て、車に乗り込み駐車場を出ました。
今までが金曜日ばかりだったので、逢うなら今日しかないと思っていましたが、まだ
心の何処かで、間違いで有ってくれという望みを持っていました。
しかし尾行をすると、妻は小さな公園の駐車場に車を止め、やがて加藤の乗った黒い
車が横に止まり、妻はあたりを気にしながら後部座席に乗り込んだので、私の微かな
望みも絶たれ、直ぐにでも怒鳴り込みたい衝動を抑え、言い逃れ出来ない様に、ホテ
ルに入った所を捕まえようと尾行しました。
ところが、気付かれない様に3台後ろを走っていたので、途中で信号機に捕まってし
まい、不覚にも加藤の車を見失ってしまったのです。
焦る気持ちを抑え。
『この先にはモーテルが4、5軒ある。そこに違いない。』
車を飛ばして全てのモーテルを調べましたが、加藤の車は何処にも有りません。
『あの時捕まえていれば・・・。こうなったら証拠も何も無い。車の所で捕まえてぶ
っ殺す。』
完全に切れてしまい公園へ急いで戻りましたが、そこに妻の車は無く、代わりに加藤
の車が止めてあります。
訳が分からずに、1時間半程待ちましたが戻ってきません。
『今頃加藤は百合子の身体を・・・。クソー。』
『しかし、どうして乗り換えたんだ。妻の車でないと行けない所。』
『小さい車でないと行けない所・・・・。いや、家へ戻った・・・それも加藤と。』
『そうに違いない。今日は家に誰も帰って来ない。妻の車で加藤が隠れて乗って行け
ば近所にも気付かれない。』
『しかし、いくら何でも百合子が我が家へ男を入れるだろうか。』
私の家はかなり古いのですが、敷地が広く塀が高いうえに父の趣味で結構大きな庭木
があるので、表からでは中の様子が分からず、家の前に車を止めてポケットにナイフ
を入れ、カメラを手に持って入って行くと、玄関横の客間と、客間の横の部屋から廊
下で繋がった、離れに明かりが点いています。
この離れは私達の寝室です。
合鍵で裏口から中に入り、カメラを構えてそっと客間のドアを開けると、そこには妻
の服と下着が脱ぎ散らかしてありました。
『あいつら俺たちの寝室で。許さん。ぶっ殺す。』
私は怒りと憎しみ、嫉妬と寂しさで体中が震えて、ソファーに座り込み。
『2人とも殺すのか。・・いや、百合子の事はまだ愛している。それにあの世でも一
緒になられては嫌だ。』
『もしも加藤に脅されているとすれば・・・・。訳を聞いてからでも遅くない。』
『よし、加藤だけ殺そう。・・不倫の証拠写真だけでも撮っておけば、少しは罪も軽
くなるだろうか。』
気付かれない様に足音を忍ばせて寝室のドアの前まで来た時、中から声が聞こえまし
た。



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[1976] 本性 2 疑惑 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/16(Sun) 07:35

妻が勤めだして、1ヶ月ほど経った金曜日の6時頃、妻から電話が有り。
「あなた。・・ごめんなさい。・・今日・・残業する事になってしまって・・・」
「残業はしない約束だろ。」
「・・急に1人辞めてしまって・・・私だけ帰るとは言えなくて。・・ごめんなさい。」
「百合子の立場もあるから仕方ないか・・・。帰りは何時になるんだ。」
「・・ごめんなさい。・・・8時には帰れると思います。・・子供達の食事お願いしま
す。・・・・・・ごめんなさい。」
この時の妻の沈んだ声と、「ごめんなさい。」という言葉がやけに多いのが気にはなり
ましたが、43歳の妻が1日残業するぐらいで、何を心配しているのだと思い直し、
電話を切りました。
しかし、次の金曜日も残業、その次の金曜日も残業と3週も続き、帰りも8時が9時
になり、10時になりと段々遅くなり、また妻がほとんど笑顔を見せなくなったので
最初は疲れているからだと思っていましたが、流石に何かあると思い、次の金曜日の
8時頃に会社へ行ってみると、工場は真っ暗でしたが事務所には電気が点いていて、
人影も何人か見え、取り越し苦労だったのかと帰ろうとした時、駐車場に妻の車が無
い事に気付いて、妻の携帯に電話しましたが、電源が切られていて繋がりません。
今思えば、そのまま張り込んで決着を付けていれば、私にとって一番屈辱的な場所で
の、今でも頭から離れない妻の姿を見なくて済んだのですが、その時は気が動転して、
どうしたら良いのか分からずに、急いで家へ戻って妻の帰りを待ちました。
11時に帰って来た妻を寝室まで連れて行き。
「今まで何処に行っていたんだ。」
「エッ。・・・会社にいました。」
「俺は今日8時頃に、お前の会社に行ったんだ。そうしたらお前の車は無いし、携帯
も繋がらなかった。おまえは何処で何をしていたんだ。」
しばらく妻は無言でしたが、目に涙を溜めて。
「コンビニにみんなの夕食を買いに行っていました。・・・携帯も仕事の時は切って
いてそのまま忘れていました。・・ごめんなさい。」
妻が精一杯嘘を吐いているのは、様子から分かりましたので、その後色々問い詰めま
したが、何を訊いてもただ謝るだけで、何も訊き出せません。
その夜はなかなか寝付けず。
『もしも浮気では無かったら、俺は百合子に何て事を言ってしまったんだ。』
『百合子に限って浮気なんて有り得ない。百合子は今でも私を愛してくれている。』
『何か訳が有るに違いない。・・・しかし私に言えない訳って何だ。』
『そう言えば、残業の日は帰ると直ぐ風呂に入っている・・・。夜も疲れたからと言
って・・・・。』
『もしも浮気だとしたら相手は誰だ。・・・加藤。・・・・いや、それは有り得ない。』
3日後、私の考えていた最悪の結果だった事を、加藤からの電話で知りました。
「ご主人。この度は申し訳御座いませんでした。残業はさせない約束だったのに、夜
遅くまでさせてしまって。おまけに弁当まで買いに行かせて。しばらく残業をお願い
したいのですが、出来る限り早く帰って頂きますので、宜しくお願いします。」
「分かりました。」
一言だけ返事をして、こちらから携帯を切りました。
『妻は嘘を吐いている。という事は加藤も嘘を吐いている。』
『加藤は弁当の言い訳まで知っていて、私の携帯番号まで知っている。間違いない。
加藤と妻は親しい関係にある。』
『妻と加藤だけの秘密・・・。不倫だ。それしかない。』
『あの妻が私を裏切った。それも相手は信用していた加藤。』
私は目の前が真っ暗になり、その場に座り込みましたが、暫くして、妻と付き合う前
の、荒れていた頃の私が囁きました。
『悲しんでいる場合か。復讐だ。ぶっ殺せ。』
今の私が囁きます。
『いや。今のお前に疑いだけでやれるのか。・・・証拠だ。言い逃れ出来ない証拠を
掴むんだ。』
直ぐにでも飛んで行って殴り倒したい感情を抑え、まずは証拠を押さえる事にしまし
たが、今回の事で警戒して、なかなか尻尾を出さない可能性も有ると思い、こちらか
ら罠を仕掛ける事にしました。
丁度今週の金、土、日曜日と、息子は部活の遠征、娘は友達と旅行。
子供達には知られたく無いのと、私の我慢も長く続きそうも無かったので、この日し
か無いと思い。
「百合子、この間はごめん。仕事の事でイライラしていて、変な疑いをかけて。」
「いいえ。私こそ心配をかけてごめんなさい。」
後ろめたい事が有る為、妻は俯いたままです。
「急で悪いが、今週の金曜からいつもの釣り仲間と、2泊で釣りに行って来る。」
「気を付けてね。」
「ああ、仕事を忘れて楽しんで来る。」
しかし、これだけでは完全では有りません。
どうしても、妻から進んで浮気しているとは思えなかったからです。
何らかの理由で加藤に脅されて関係を持っているとすれば、私が留守にする事を加藤
に教えない可能性もあると思い、次の日加藤に電話して、昨日電話を貰った時の態度
を詫び、子供の話と趣味の話に持ち込み、今週末は妻以外誰もいない事を、それと無
く告げました。
その日まで、妻を問い正したい、加藤を殴り殺したいという気持ちを抑え、悟られな
い様に平静を装うのが、気が狂いそうな程苦しかったです。
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[1975] 本性 1 狙われる 投稿者:拓也 投稿日:2003/03/16(Sun) 07:34

ここに来られる方の多くは、現実にせよ願望にせよ、妻が他の男に抱かれても嫉妬だ
けではなく、性的に興奮するという方が多いと思います。
一時はそういう心境になれなければ救われないと思い、ここに来ては読み漁りました。
しかし、皆様の投稿には興奮するのですが、やはり自分の事となると、激しい嫉妬と
怒り、悲しみしか有りませんでした。
最近ようやく少し気持ちが落ち着き、何故か皆さんに聞いて頂きたくなり、投稿させ
て頂きましたが、なにぶん、日記も満足に書いた事の無い私ですので、文才も無く下
手な文章で、誤字脱字も多いと思います。
多少脚色もして有りますので、私の妄想だと思って読んで下さい。
管理人様。長くなりそうですので小説的の方かとも思いましたが、小説という言葉が
気になり、こちらに投稿させて頂きました。
お許し下さい。

私、宮本拓也(仮名)45歳、妻、百合子(仮名)45歳、大学生の娘と高校生の息
子がいます。
妻と付き合い出したのは高校3年の時で、妻はとにかく誰にでもやさしく、真面目で
明るく、クラスでも人気が有り、勉強もしないで喧嘩に明け暮れていた不良の私に、
どうして付き合いをOKしてくれたのか、自分でも不思議でしたが、とにかく妻に嫌
われない様に真面目になろうと努力し、妻のおかげで三流ですが大学に進む事も出来
ました。
大学4年の時、父母が事故で死に、私は思い切って大学を辞めて、父の会社を継ぎま
した。
会社といっても従業員3人の小さな問屋ですが、仕事も順調なのと1人になった寂し
さから、短大を出て銀行に勤めていた妻と、1年後に結婚しました。
結婚生活は、子宝にも恵まれ毎日が幸せで、何年経っても妻への愛は変わる事なく、
妻の笑顔が何より私の幸せでした。
息子が中学3年の時、専業主婦だった妻はPTAの母親部長を引き受け、久し振りに
見る、はつらつとした妻の姿に喜びも有ったのですが、私は結婚前から妻が他の男と
二人で話をしていたり、中学の同窓会へ行くだけでも、心穏やかでなくイライラする
ぐらい嫉妬心が強い為に、不安の方が大きかったです。
しかし妻には、嫉妬深い器の小さな男と思われるのが嫌で、自分を偽り、平静を装い
ました。
妻は会合から帰ると、必ずその日の内容を話してくれるのですが、何回か出席する内
に、PTA会長の加藤真一(仮名)という男の話を、楽しそうにする様になりました。
加藤は隣町にある大きな工場で営業部長をしていて、年は私の5つ上で4才年下の奥
さんと、娘2人の4人家族だそうです。
親切で話も面白く、気さくなとても良い人だと妻は言うのですが、あまりにも頻繁に
名前が出てくる事と、会合は夜が多い為に心配でしたが、昔からの癖で、心中を見せ
ず快く送り出していました。
そんなある日、夜の会合に行ったはずの妻が加藤を連れて戻り、話を聞くと、副会長
に急用が出来て2人だけになってしまい、2人だけでは気まずく、私も2人だけで会
われるのは嫌だろうから、家で打ち合わせをさせて欲しいという、加藤からの提案だ
ったのです。
結局2時間ほど話をしましたが、妻が言う通り気さくで話も面白く、何より今回の私
への気遣いで、今までの不安は消え、すっかり加藤を信用してしまいました。
後で分かったのですが、今回の事は加藤が最初から仕組んだ事で、あらかじめ副会長
が出席出来ない日を選んで我が家へ来て、私がどういう男か見極める事と、好きにな
った妻がどういう生活をしているのか、覗いてみたいという思いからだったのです。
ただ加藤の誤算は、昔の私を知らない事と、妻の前での私しか見ていないので、妻を
寝取られても泣き寝入りする様な、やさしいだけの大人しい男と思ってしまった事で
す。
息子の卒業が近くなった頃妻が。
「あなた。4月からお勤めに出たら駄目かな。」
確かに最近は不況で贅沢は出来ませんが、親子4人が食べていくのには困りません。
「今の生活では嫌か。」
「違うの。今の生活には十分満足しているけど、子供も大きくなった事だし何かして
みたくて。・・あなたの会社では無理でしょ。」
「ああ、百合子が入ると1人辞めてもらわないとなあ。今そんな薄情な事は出来ない
し・・・。それよりこの歳で務められる所は有るのか。」
「ええ。加藤さんが、私ならパソコンも出来るし、以前銀行に勤めていたので、うち
の事務に是非来て欲しいって。9時から5時までのパートで、残業は一切無しの約束
だから、遅くても5時40分位には家に帰れるからいいでしょ。・・お願い。」
「加藤さんの所なら心配ないか。」
「決まりでいい。ヨーシ、食費ぐらいは稼ぐぞ。」
「やはりお金か。」
「あはは、ばれた。」
これも加藤の『百合子とこのまま疎遠になりたくない。』『何とか俺の女にしてやる。』
という思いからだとは知らずに、妻はずるずると加藤の罠にはまって行きました。



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[1974] 妻がSMビデオに・・ 投稿者:復習する夫 投稿日:2003/03/15(Sat) 07:39

珍しく早朝に目覚めた私は机の上に置いたままの妻のバックのを興味本位で覗いてみた。
バックの中に銀行通帳に興味を持って記帳してある項目をチェックしてみた。
すると給料以外に20万・35万と振り込まれているのを発見した。
ん?何だろう? ボーナスじゃないし・・・振込元はカタカナ名の○○企画となっている。
これってひょっとしてビデオ?風俗?疑惑にかられた私はその後妻の目を盗んではタンスの中や引き出しの中をチェックし始めた。
タンスの中には見慣れた妻の下着だけだったし引き出しの中にも変わった物は何も無かった
暫くして妻がテレビ番組を録画したテープの中に30分程の短いカセットを妻の引き出しから見付けた。
ほとんどのテープは120分録画用でインデックスも貼ってあるのにそれには何も貼ってなかった。
「何だろう?」と思ってビデオにセットして再生してみると・・・ビデオには青いロープで縛れた妻の裸体が映し出されてきた。
手を後ろで縛られ男に浣腸され悶えながら排泄し、前後の穴にバイブを挿入され絶頂を極めた妻の顔・・・
仰向けに寝た男に下から突き上げられ後ろからアヌスを攻める男、縛られ手の自由を奪われた妻は下の男に乳房を揉まれ肢体をくねらせ肩で息をしているその顔は快感に酔っていた。
ビデオに出演した女は必ずテープを大事に持っていると言うのは本当だった。
私には決して見せない淫らな妻に思わず勃起してしまった。

普段は控えめでSEXもおとなしい妻がアダルトビデオに出演していたのはかなりショックだった。
それも複数の男達の相手を同時にし、しかも結構過激なSMプレーを嬉々として受け入れ快感に身を震わせて絶頂の表情をビデオに
撮影されて居る妻は私の知っている妻とは別人だった。
「他にもビデオや画像ファイルがあるのでは?」と思った私は妻の持ち物チェックを入念に始めた。
机やバック、タンスの中にはこれと言って不審な物はなかった。 ・・・・でも「そんなはずは無い」と確信している私は執拗に探し続け、
妻の持っている鍵の中に見慣れない鍵があるのを発見した。それは小さなシリンダー錠のものらしく不審に思った私は合い鍵を妻が風邪で寝込んでいる間に早々に作った。
 冬になって何時もの様に妻の車のタイヤをスノーに替える時にトランクを開けると見慣れない鍵の掛かる大きめのバックを発見した。
「もしや!」と思った私は合い鍵を差し込んでみた。
すると難無く解錠することが出来た。中には小さな袋が4個入っていた。
1個目を開いて見ると今まで見た事もない下着が綺麗にたたんで入っていた。
黒、白、ライトブルーのブラ・ショーツ・ガードル・ボディスーツなどの大人しい物やガーターベルト・コルセットのセクシーな下着が入れてあった。
でもビデオに映っていた下着は無かった。2個目の袋にはストッキングやパンスト・網タイツ、3個目の袋にビデオに映っていた青い縄、革製の紐パン、Tバックショーツ等々・・・
そして最後の袋には3枚のCDと8oビデオカセットが入っていた。
自室に戻ってデジカメで下着等を撮影しやCDと8oビデオカセットをダビングした。

その後のある日、「今日は疲れたから早く寝る」と私は少しお酒を飲んで寝た。早朝起きてCDと8oカセットをチェックするためだ。
朝が弱い妻は絶対に起きてこない。早朝はこの上ない時間帯、8oビデオカセットをセットして再生してみた。
画面にはごく普通の部屋が写っている。ありふれたフローテングの部屋に男3人と入ってきたのは妻だった。
大人しいタイトスカートに白いブラウス、何故か室内でパンプスを履いている。
このスタイルは男達の好みなのか?ソファに座った男の膝に座った妻は左手で乳房を揉まれ息を荒らげディープ・キスを交わしながら、
右手がパンストを履いた妻の股間を撫でていた。そして男の前に立たされた妻はスカート・ブラウスを脱がされショーツと怪しく
輝くパンストとブラだけにされそれもすぐに男の手で脱がされてしまった。ベストアングルでの画像はプロによる撮影なのか?
画像はここで一旦途切れ次に現れた妻はベージュのストッキングにブルーのガーターベルトとボディスーツ姿だった。
ストッキング・ガーターベルト・ボディスーツはデジカメで撮影した袋に入っていた物だった。
立ったまま男のキスと手での股間への愛撫を受ける妻は身をくねらせハアハアと荒い息をしている。
男の手がボディスーツのホックを巧みに外し、指を膣に入れているのがはっきりと映し出されている。
ソファに手をついてお尻を突き出した妻を男はピンクローターと銀色のペニス型のバイブで5分ほど責めていた。
出し入れされるバイブには妻の白い淫汁が付着していた。

一回目の絶頂に達した妻に黒い縄で後ろ手に縛り両手の自由を奪ってから男はゴム製の海老茶色の管状をアヌスに挿入した。
一目で浣腸器と分かる管先の白いプラグをアヌスに挿入された瞬間、妻は「あっ」と声を漏らし、
洗面器に入れられた液体を途中の球を男の手が握る度に妻は切なそうな声で「だめ!だめ!出ちゃう!」と低く小さな声で訴えていた。
一回目の排泄、用意されたバケツの中に透明な液体を細い線状を出した後、茶色の液体、そして堅そうな固形の大便を音を
立ててバケツに叩き付け・・・また茶色の液体状の大便を排泄し放屁と液体〜大便を交互に排泄し最後に放尿した。
男はテッシュで妻の汚れたアヌスと放尿した尿道付近をを綺麗に拭った。放心状態の妻の顔は涙と唾液でグチャグチャだった。
何故妻はパンストからストッキングとガーターベルト・ボディスーツとに着替えさせられたか?
バイブや浣腸をする時にパンストより容易だからなのか?それともこのスタイルの方が男性を興奮させるのか?多分前者だろう。

腸の中を綺麗にされた妻に別のゴム製浣腸器がアヌスに差し込まれようとしていた。男は妻にそれを見せくどくど説明していた。
妻は急に狼狽したように激しく首を横に振りながら男に何か訴えているが声が小さくて聞き取れない。
男の説明では今度のは海老茶色でなく黒っぽい管が太・細の2本組で男の話では太い管が浣腸液用、
細い管は液が漏れないように挿入されるプラグの先で風船状に脹らませる空気を送る管らしかった。
初めて見るその浣腸器を男は透明なゼリーを塗り付け、空気を送る球を押してみた。
アヌスに差し込まれる部分の風船がリング状に脹らんで、それを見ている妻は先ほど以上に激しく首を振りながら止めるように
懇願していた。いつの間に現れた一人の男が暴れる妻をソファーに押し付け先ほどの男は太い人差し指で妻のアヌスの周りや内側にもたっぷりと透明なゼリーを塗り付け、
1回目のより2周りほどの太い浣腸器の管をゆっくりと差し込んでいく・・妻の激しい呼吸と嗚咽が聞こえている。
8pほど差し込んで男は風船用の球を数回押した。妻のアヌスの中でリング状の風船が脹らんで直腸を刺激するのか
妻は激しく尻をくねらせ足をばたつかせるが男は構わず別の液用の球もゆっくりと数回押した。
押される度に液が流れ込み妻は横にくねらせていた尻を前後にくねらせ始めた。そのまま15分程経過した。
余程辛いのか妻は排泄させてほしいと哀願するが、男は黙ったままだった。
直腸内で拡がった風船がストッパーとなって自由に排泄できない。妻は浣腸で責められ苦しさにただ耐えているものと思って見ていたが、
妻の恥部からは白い液が糸を引いて滴り落ちている、クリトリスも充血して大きくなっている。
妻は2回も浣腸され、今は物理的にも排泄を許されず羞恥と苦痛に耐えているだけだと思っていたがそうではなく興奮し
男の浣腸に感じて快感に身もだえていたのだ。妻の表情は羞恥・苦痛ではなく快感だった。
30分後今まで赤かった妻の顔が青ざめだし男はやっと風船用の球のそこに付いているネジを緩めた。
妻の中で拡がっていたリング状の風船が直腸の圧力で縮んだのかノズルが少し外に押し出されてきた。
男はゆっくりと管を左右に回しながら引き出しにかかった。
管の刺激と抜かれた瞬間に排泄しそうになる感覚に妻は錯乱したようになって身体を振るわせている
「ああ〜、出ちゃう!出ちゃう!」と妻の声を楽しむように男はゆっくりと回転させながら管を引き抜いていった。
萎んだ風船が管の先のノズルにへばり付き、ノズルが完全に抜けた時、一際大きな声を漏らした妻のアヌスから
2回目とは思えない程多量の液状の大便が出てきた。
普通の浣腸でなく強制的に長時間、排泄を我慢した為に浣腸液はほとんど出ていない。
排泄を終えた妻はゼイゼイと肩を大きく上下させながら呼吸しているがやはりその顔は便意から開放感と言うより浣腸される快感に浸っているように思えてならない。

ダビングした8oビデオに登場する男達は妻が隠し持っていた30分のビデオカセットに写っている男達だった。
次々と疑問が湧いてきた。男達と妻との関係は? ビデオ出演は妻の希望? それとも強制? 妻は嫌々かそれとも妻自ら求めてなのか? 
初めは強制的に嫌々の出演(SMプレー)が調教されMにされてしまったのか?妻の口から直接問い正さなければならない。
そしてその身体にも訊かなければ・・・
8oビデオには妻の痴態が録画されていた。浣腸そして排泄後に前用のバイブ、アナルバイブ、ローターを装着させられ抜け落ちないように
ボディスーツのホックを元通りにされて乳房を男の手で愛撫を受けてその快感に乱れに乱れる妻、男との絡み、
男2人に下からとバックからの3P、フェラを加えた4Pとエスカレートしていった。
SM誌やビデオに出てくる女性が身に付けているような色とりどりの下着でなく画像の妻は白やライトブルーの下着がほとんどでその分リアリティに溢れている。
ダビングしたCDに記録されていたのは野外でのSMプレーや車のシート上での絡み、
見慣れた妻の普段着姿と男とベットの中での抱擁・ディープキスのシーンと8oビデオより大人しい物だったが普通の夫婦か
恋人同士の様に見える画像が多く、どう見ても愛し合う男女と言った風だった。

こうなったら是が非でも妻を問いたださなければならなくなった。
復讐しなければならない。相手は誰?妻を誰がSMプレー好きな淫乱女にしたのか?どんなプレーをされたのか?
準備として、妻に言い訳をさせないようにしなければならない。夫を裏切った妻に精神的にダメージを与えなければならない。
まず、トランク内のバックの鍵をメーカー・デザインが同じ物と付け替えた。これで妻はバックを開ける事が出来なくなった。
テープに自動記録されたビデオ・8oビデオの撮影データから日付を割出し、CDの画像ファイルのプロパティから
撮影日付のデータを確認しカレンダーと照合してその日の妻の行動をチェックした。決まって火曜日になっている。
この曜日は妻がスポーツジムに通う日だった。「スポーツジムに行ってプール、スポーツサウナ、バスに入って帰ってきた」と
言えばシャンプー・リンス、石けん等の香りが我が家で使っているものと違っても怪しまれないし、
人妻が外で入浴してきても不自然でない。また多少の傷や内出血も「マシーンやストレッチの時に付いた」との言い訳も可能だ。
早々に妻の通うスポーツジムの使用記録を入手できた。これは以外と簡単だった。
このスポーツジムは使用するとサービスポイントが付く、妻の会員カードを使って妻になりすましフロントの端末から
利用日=ポイント発生日を印刷して持ち帰った。ポイントが付いていない日は撮影データと一致した。
相手の男性は顔がハッキリと写っていたが素性がまったくつかめない。私の知っている範囲の男性に含まれていない。
しかしこれもすぐに判明した。男性は妻が通う美容室の40歳の主人だった。妻の行動をチェックしていると妻が美容室の予約を
ドタキャンした時に美容室からの確認する電話の声が留守番電話に残っていた。
その声とビデオの声が同じに聞こえた私は店の前で主人の顔を確認するとやはりビデオの男の顔だった。

今週の金曜日は妻の誕生日、毎年のようにささやかなプレゼントを贈った。その夜、ベットに入ると妻と愛し合った。
何時ものように激しくキスを交わし股間を愛撫すると妻は反応し、私にしがみ付いてきた。
それでもビデオの中の妻とは比較にならない程大人しいものだった。
妻を上にして69のスタイルをとりクリトリスを舐めながら膣に指を入れるとすでに濡れて白い淫汁が指に絡み付いてくる。
私のペニスを奥まで頬張り口を上下させている。以前より上手くなったような気がする。これもあの男性達に仕込まれたのか?
そう思うと興奮するのを自覚した。私は今まで妻のアヌスに触れた事も無かった。妻も求めなかった。
目の前のアヌスは男達に浣腸されバイブを入れられたりペニスを挿入されたアヌスだ。私はそっと触れてみた。
妻はビクッと反応し私の手を払い避けようとするのをもう片方の手で防ぎながら淫汁を指になすり付けて潤滑油代わりに
アヌスにゆっくりと挿入した。そのアヌスは柔らかくなんなく私の指を飲み込んでいく。妻は口からペニスを外すと
「そこは、嫌! 指をとって!」と哀願する。私が「どうして?気持ちよくない?」と訊ねると「だって汚いから・・」と答えた。
『よく言えたものだ』と思いながら「じゃ浣腸してやろうか? された事あるんだろう?
ビデオのお前のようにゴム管で浣腸して排泄したら汚くないだろう」妻の顔色が変わった「何の事?」と睨む妻に
「お前が主役のビデオを見るか?」「あのビデオやCDはどう説明するんだ? 俺が何にも知らないと思ってるのかい。
ちょっと来い!」と強い調子で全裸の妻の髪を引っ張ってベットから引きずり出した。
パジャマだけを着させて駐車場に連れて行きトランクを開けて「このバックを持て」と命令し妻にそのバックを持たせて家の中に戻った。
観念したのか妻は黙っている。「中に何が入っているか調べてやろうか?それともお前が取り出すか?」
妻は自分の鍵で解錠しようとしたが鍵が合う訳もなく驚く妻に「開かないだろう。
お前がビデオの証拠を処分しないように錠を換えておいたんだ。もう観念しろよ」妻はブルブルと震えながら座り込んでいる。
私の鍵でバックを開けて4個の袋を取り出してカーペットの上に全部ぶちまけてやった。
下着、ストッキング、革製下着、縄、CDと8oビデオカセットが散らばった。
うつむいて泣いている妻の髪をつかんで顔を上げさせ平手で一発叩いてやった。初めて私に叩かれた妻は声を出して泣き出した。
「まだ隠している物があるだろう。バイブとか浣腸器とか!」一方的に命令する私に妻は反論する事が出来ないでいる。
もう一度叩こうとすると妻は観念したのかゆっくりと立ち上がりタンスの前に行った。
バイブや浣腸器はもう着る事もない私の古いスキー・ウェアの下に布製袋の中に入れてあった。「灯台元暗し」の通りだ。

「これはお前の物か?それとも男のか?」妻は黙って首を小さく横に振った。「どっちなんだ!」聞こえないほど小さな声で
「預かり物・・・」、「あの男のか?」小さくうなずいた妻に「F美容室のオーナーだろう」
すべての隠し事をことごとく暴かれ黙って震えている。これからどうなるか分からず頭の中はパニックになっているだろう
『ビデオの妻と同じ事を妻にしてやろう。ビデオと男の事はその後でいい』と思った。
私のペニスは嫉妬と目の前の淫らな女に成り下がった妻が身に付けた下着、浣腸器、バイブに興奮していた。
「よ〜し、立て!パジャマを脱げ! そのストッキングとガーターベルト・ボディスーツを着ろ!
あとはどうされるか分かってるだろう」素直に妻は身に付け私の前にうつむいて座った。「靴も持ってこいビデオと同じだ」
室内のカーペットの上にビデオで見たのと同じ格好をさせ妻に浣腸とバイブの準備をさせた。
透明な瓶に入ったローション、白いローター、太めのコードレスバイブ、水を入れた洗面器、ゴム製の球の付いた浣腸器、
2個入った浣腸を2箱を順次させ「このインスタント浣腸は水浣腸の前か後か?」「前に・・」
妻をソファに手を付いてお尻を突き出させ「こんな風にされるのが好きなんだろう?気持ち良さそうだったぞ」と
言葉でいたぶりながら股間を撫でてやると切なそうに身をくねらせた。ローターでクリトリス付近を刺激しながら
ストッキングに包まれた太股を撫でながらホックを外した。目の前にアヌスが現れた。秘部はやはり濡れて透明な液が溢れて、
私の手を濡らし女の臭いが立ち込めている。やっぱり妻はMにされていた。透明なローションを指に付けてアヌスの周辺になすり付け、
直腸の内部にもたっぷりと付けてやると妻は「ハア〜」と声を出した。中指を出し入れしながらアヌスと直腸の感じを楽しんだ。
妻のアヌスは柔らかくと言うより大分緩くなっているように思えた。ビデオの男に開発されさんざん拡張されたのだろう。
指をアヌスから抜きとり臭いを嗅いでみると大便の臭いがした。
今日はまだ排便していないようで浣腸のし甲斐がありそうだと思いながら箱から出したインスタント浣腸の内袋を破って妻の使っている
マグカップに4個全部押し出した。何時も家で使っているマグカップで浣腸されるのは妻にとって耐えられない事らしく
涙で潤んだ目でこっちを見つめている。1個30ccと書いてあったので4個でも120ccだからマグカップの半分くらいの
量にしかならなかった。浣腸器の先のプラグにもローションを塗って「自分で入れろ」と命令すると妻は自らプラグをアヌスに
差し込んでいった。「抜けないようにちゃんと持ってろ」といいながらマグカップの浣腸液を球を押して妻の身体の中に、
洗面器の水を続けて送り込んでやった。液や大便が漏れないようにローターをアヌスに栓代わりに押し込み前に廻って「しゃぶれ!」と
私のペニスを妻の口に近づけた。妻は目をつむったまま口に含んだ。何回か前後させた後にローターのスイッチを入れた。
口をふさがれ鼻で激しく息をしながら切なそうに白いコードをアヌスから垂らした尻をくねらした。アヌス周辺を刺激されると
左右に振るが、直腸に刺激を与えると前後に振るわせるのはビデオと同じで女は誰でも同じなのかも知れない。



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[1973] 汚れた愛しい妻8 投稿者:おさむ 投稿日:2003/03/15(Sat) 00:49

<最終話:中編>
さて、私の愛の告白の場面です。
妻に言いたいこと、伝えたい思いはたくさんあるはずなのに、うまく言葉がでてきません。
「あうあうあう・・・。」と言葉にならない声をあげ、もがいていると、上野がついにしびれを切らし、「もういい。次の奴。」と言いました。
私ががっくりうなだれていると、真ん中に立っていた男が言いました。
「あの、何を言えばいいんでしょうか?」
「さゆりへの愛の告白だよ。」
「愛の告白って・・・。この女にですか?これに?だってさっきまで、豚のチンポを入れて喜んでたんですよ。」
「素晴らしいマゾ女だろ?」
「いやあ、私はこういう人はちょっと・・・。」
「だったら何しにここへ来たんだ。」
「いや、ここへ来たら一万円もらえるからと藤田さんにきいて、よくわからず来たんです。」「しょうがねえな。もういい。次。」
すると、右側の男が答えました。20歳前後の若い男です。
「え、おれかい?」
「お前だ。」
「ちっ、しょうがねえな。さゆり、好きだよ。」そう言って、フン、と横を向きました。
私は、頭から水をぶっ掛けられたような気持ちになりました。ハタチ前後のガキです。妻さゆりはこれでも38歳です。いい歳した大人の女です。それが、こんなガキに呼び捨てにされ、しかもそっぽむかれてます。
犬や豚に身を任せたまでは許せましたが、これにはさすがに私も頭にきました。ついでに言うと、わたしも41歳のいい歳したおっさんです。
私はこぶしを握り締め、ハタチのガキを睨みました。うっすら涙がにじんでいます。
ハタチのガキは、ニヤニヤしながら、挑戦的な目でこちらを見ています。
そのニヤけた顔が誰かに似ているな、と感じましたが、そのときはまだある事実に気づいていませんでした。
しらけた空気の中で告白タイムは終わりました。
「さあ、さゆりさん、決断のときです。あなたはどの男性を選びますか?」
妻は、先ほどの、失禁した状態のままで呆然としています。しかも全裸で、体中にマジックで落書きをされています。おまけに頭は坊ちゃん刈です。漏らした小便には、うっすらと精液が混ざっています。人間のものでしょうか?豚のものでしょうか?
「さあ、さゆりさん。あなたの彼氏に選ばれる、幸福な男性は誰ですか?1番のおさむさんですか?」妻は急にわれにかえり、「ひいいっ」と小さく叫びました。
「それとも、2番の彼かな?」妻はブルブル震えています。
「3番の、若い坊やかな?」・・・
「に・・・2番。」妻は小さな声で、なんとか答えました。
「はい、2番です。さゆりさんの今夜のお相手ができる、幸福な彼氏は2番さーん!」上野が大きく叫びました。が、
「いやあ、私はちょっと、この手の人は・・・。それに、もうそろそろ家に帰らないと女房がうるさいのでねえ・・・。」と2番の男が言いました。
「ふん。じゃあ、じょうがない。とっとと帰りなさい。」
「どうもすみません。みなさん、ごゆっくり・・・。」2番の男は帰ってしまいました。
「残り二人じゃ盛り上がらねえな。よし、豚を一匹いれろ。」上野の言葉に従い、私たちの真ん中にさっきの豚が一匹並ばされました。
「今から、この豚が2番だ。」豚はブーブーいっています。
「さあ、さゆりさん。あらためて決断ターイム!さゆりさんのハートをゲットできるのは、この三人の中のいったい誰でしょうか!1番のおさむ・・・。」
「いやあああ。」上野の言葉を途中でさえぎり、妻の叫びが響き渡りました。そして、
「3番、3番の坊やにします。」と言いました。
私は信じられませんでした。夫の私を差し置いて、ハタチのガキを選ぶとは。
しかし、ここから思わぬ展開が導かれてゆくのでした。
「では、今夜のさゆりさんのお相手は、3番のけんじくんに決定!」上野が叫びました。
が、
「ちょっと待ってくれよ。おれこんなオバハン嫌だよ。」ハタチのガキ(けんじという名前のようです)が口を開きました。
「乳首は真っ黒だし、ケツはでかいし、ブサイクで、目の横にしわがあるし。だいたい何だこりゃ。変な髪形しやがって、体中おかしなこと書かれて。さっき豚とやってたんだろ。おれ、嫌だよこんな汚いオバハンとやるのなんて。」
「じゃあ、棄権するかね?」
「ああ、棄権するよ。やってられるか、こんなこと。」けんじは帰りかけました。
「ふむ、しょうがない。では、あらためて・・・。さて、さゆりさん、今度はこの豚と、おさむさんのどちらかで選んでもらいましょう。決断ターイム!」
「豚!豚にします。」妻はすかさず言いました。
「豚はさっきやっただろ。順番からいくと次は人間の男だ。」
「嫌、嫌、豚がいいんですう。」妻は泣き崩れてしまいました。それほどまでに私が嫌いなのでしょうか。
「おさむも結構いいかもよ。どうだい、試してみたら、おさむのチンポ。」
「い、嫌です。絶対、嫌。」
「そんなに嫌なのかい、おさむが?夫婦なんだろう?」
「嫌、言わないで!」
「そんなに気持ち悪いのかい?」
妻と上野のやりとりを聞きながら、次第に私の中に怒りがこみ上げて来ました。仮にも私は、さゆりの夫です。最愛の男性のはずです。なのに、この嫌われようはいったいどういうことでしょうか。私は思わず、妻ににじり寄りました。
「やめて!来ないで!」
「さゆり、どうしてそんなことを言うんだい。ぼくはこんなにきみのことを愛しているのに・・・。」
「や、やだ、気持ち悪い。」
「さゆり・・・。」
「こ、来ないで。気持ち悪い。」
「ぼくより豚を選ぶなんてひどいじゃないか・・・。」
「や・・・やめて、気持ち悪い。豚より気持ち悪い!こっちへ来ないで!」
私は、頭の上に大きな岩石を落とされたようなショックを受け、その場にたたずみました。
「ふうむ。豚より気持ち悪いか。まったくどうしようもねえな、おさむは・・・。じゃあ、しょうがないから、豚と第二ラウンドといくか・・・。」
と、そのときです。藤田が横から口を挟みました。
「しかし、社長。豚はもう六匹とも射精済みで、使い物になりませんが。」
「おお、そうだ!忘れておった!豚はもうだめだ!」なぜか、上野はうれしそうな顔をして、大声を張り上げています。
「ということは、もうおさむしかいない!さゆりさんの今夜のお相手は、1番のおさむさんにけってーい!・・・じゃあ、おさむさん、ひとつよろしくたのむよ。」上野は満面の笑みを浮かべています。
ドタッという大きな音がしました。目をやると、妻が倒れて、気を失っていました。

すべて上野が仕組んだことでした。
妻さゆりは、私との接触を避ける一方で、毎日膨れ上がってゆく性欲は抑えることができず、伝言ダイヤルやインターネットの出会い系サイトで男をあさり、多くの男たちと性交を重ねることで、欲求を満たしていたのでした。
M企画は、出会い系HPを持っている会社のひとつで、妻がよく利用していたところなのでした。同時に、M企画では、この場のような輪姦や乱交のパーテイーをときどき開催し、先のHPとはまた別のHPで、レポートを載せるとともに、次回参加者の募集などを行っているのでした。
社長の上野は、以前から、変態淫乱メッセージをよく載せる私の妻に目をつけていたらしく、ときどき、「マスターからのメール」なるものを送っては、妻の相談に乗ってやるふりをして、いろいろと情報を聞き出していたようです。
その中に、妻が、夫である私を非常に嫌っていること、また、夫婦の寝室も別々で、妻の部屋には鍵が掛かっていること、そして、妻がいつなんどき外泊・朝帰りをしても夫である私にはいっこうにとがめられず、やりたい放題やっていることなどの情報も入っていたようです。
輪姦パーテイーに妻が参加したのは、昨日今日のことでなく、以前から何度もあったことのようです。
上野は、私の妻が、どこまでの陵辱に耐えられるのかを見定めたいとの思いから、あらゆる変態プレイを試したようです。しかし、どのような辱めを与えても、最後には喜んでよがり狂い、誰にでも中出しさせてしまう妻を見て、正直なところネタが尽きていたらしいのです。
一方で、妻が私との接触を4年にも渡って絶っているということを知り、どんな男なのか見てみたいという欲求があり、それが今回、究極の陵辱の相手役として私を選んだということのようでした。なんとも失礼な話です!

帰りかけていたけんじが、ふと、足を止めました。何かたくらんでいる顔をしています。
「このオバハン、旦那のことがよっぽど嫌いなんだな。泡吹いて、倒れてやがるぜ。」
そして、「もっとおもしろくしてやるよ。」と言いました。
私は、そう言ったけんじの顔を見て、どことなく上野に似ているなと思いました。



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[1972] 汚れた愛しい妻7 投稿者:おさむ 投稿日:2003/03/14(Fri) 20:57

<最終話:前編>
前回の妻の陵辱パーテイーから、一週間が過ぎようとしています。
私は、80万もの大金を払ってそれに参加したにもかかわらず、結局、愛しい妻の肌にふれることはかないませんでした。
沢山の見知らぬ男たちに、また最後にはブサイクな犬に、犯されよがり狂う妻の姿をただ見守るだけでした。
今回は、昨日行われた、わが妻さゆりの「究極の陵辱」についてお話したいと思います。

例の上野から、またしても突然の呼び出しがあり、「実は今夜、さゆりの陵辱パーテイーを行うことに決まった。」と聞かされました。
なんでも、今夜の妻の相手をする主役は、犬などとは比べ物にならないくらいブサイクで、汚らしく、頭の悪い、最低最悪の相手だということでした。
私は、前回80万も払わされたことを、強く根にもっていましたが、そこまで聞くと、やはり好奇心を抑えることはできず、妻がこの先どこまで汚く汚れていくのか見届けたい思いに駆られ、今回は見るだけの条件で、無料で参加する約束をしてしまいました。
会場のマンションに着くと、もうそろそろ始まるはずの時刻なのですが、何かもめているようでした。
上野に尋ねると、前座(第一ラウンド)の相手に予定していた「のぶお」という男が、仕事が遅くなって遅刻しているというのです。
10分ほど待っていましたが、上野がついにしびれを切らし、「もういい。あとがつかえているから、わしがやる。」と言い出しました。
例によって、マジックミラーで隔てた隣室に、素っ裸の上野が現れ、前回、坊ちゃん刈りにされた私の妻にいどみかかりました。
しばらく見ていましたが、どうも様子が変です。上野はめちゃめちゃに興奮し、一生懸命腰を振っているのに、妻の反応がありません。
まわりの男たちはゲラゲラ笑っています。以前家に来て妻を犯していった、藤田という男がボソッと言いました。
「社長は体はでかいけど、チンポはちっせえからな・・・。」
しばらくして、上野はあきらめて、全裸のままこちらの部屋に戻ってきました。
「さゆりのやつ、ガバガバでどうしようもないぜ。あれじゃあ、馬ぐらいしか相手にならんね。」真っ赤な顔をして怒っています。
上野はたまらなくなって、自分の手でシコシコ始めました。ペニスを見ると、勃起しているのに、親指くらいの大きさしかありません。
これじゃあだめだと、私も思いました。
さて、隣室では、第二ラウンドが始まりました。
ドアが開いて、ゾロゾロ入って来た集団は、なんと地下鉄などでよく寝泊りしている浮浪者たちでした。
ぼろぼろの身なりに、汚れた体、そして、10年ほど女の肌に触れていないのではないかと思われる彼らのギラギラした目つきをまのあたりにして、妻は最初おびえた様子でした。が、そこはやはり、穢れきった私の妻です。満面の幸せそうな笑みを浮かべ、ペニスをカチカチにして自分の体をまさぐる男たちに興奮し、妻は、最後には、よだれさえたらしながら自分から腰をふっていました。順番に、突いては果ててゆく浮浪者たちに向けて「ああん。ああん・・・。」と甘い声で鳴いていました・・・。
さて、次はいよいよセミファイナルです。「よし、陵辱化粧にかかれ。」と上野が言いました。
妻は、またしても体中にマジックで落書きをされていきました。
「オマンコ犬さゆり」「中出しダッチ特売10円」「ラッキーホール付ラブちゃん」「好き者淫乱誰とでも」「ただし38歳オバハン」
「チンポ入れてと土下座します」「教室で中○生と乱交」「妊娠中絶4回」「チンポのためなら何でもします」「チンポ大好きブス女」
「肛門の匂いをかがせてまわります」「裸でどこでも出張します」「いつでもどこでも中出しOK」・・・「どうだ、素晴らしいだろう。」と上野が言いました。
「すごいです。」「あんたも夫として幸せを感じてるんじゃないかい?」「はい、すごく幸せです。
さゆりがこんなにも汚れて、こんなにも穢れて、まるで安いおもちゃのように扱われるところが見られて、すごくうれしいです。」「うむ、そうだろうとも。」
そして、「どうだ、一度奥さんにこの場で会ってみるか?妻がこんなにも汚れた女に成長して、夫はとても喜んでいると、
こんな妻を持てて自分は幸せだと、そして、あらためて妻への深い愛を感じていると、この場で告白してみないか。」・・・
隣室へは、いよいよ相手役が現れました。登場のとき、えらく表がさわがしいと思っていたら、入ってきたのは、
なんと、養豚場から連れてきた、本物の豚でした。
しかも一匹ではありません。一、二、三、四、五、六!なんと六匹もいます!順番に整列して入ってきました。
まさか豚まで!私は、妻がこれから豚に犯される場面を想像して、ペニスがカチカチになりました。
そして、迷わず上野にこう答えました。「さゆりに会わせてください。さゆりに、私の愛の告白をさせてください!」
上野は、「うむ、よろしい。では、正装に着替えなさい。そしてきれいに身づくろいしなさい。」と言って、私に衣服とドライヤー、
化粧品などを渡しました。着替えようとして手に取ると、タキシードの上があるだけで、下のズボンがありませんでした・・・。

素晴らしいパーテイーです。私の妻が、目の前で豚に犯されています。本物の豚です。しかも六匹います。
一匹目が果てると二匹目が、二匹目が果てると三匹目が、かわるがわる妻を犯していきます。
家では私との間に、もう4年も接触がありません。妻に襲い掛かろうとすると、いつも逃げてしまいます。
そんな妻が、何人もの見知らぬ男に股を開き、チンポを挿入させ、中出しさせ、あげくのはてに、犬や豚にまで腰を振って悦んでいます。
最低の女です。最低の薄汚い妻です。それが私の妻です。私の妻さゆりなのです。
動物のチンポがよほどよいのでしょうか、口は、だらしなく半開きのままでブルブル震えています。
開きっぱなしの口から、ダラダラよだれを垂らしています。白目をむいた目からは涙が溢れ、鼻水さえ垂らしています。
豚の腰の動きに合わせ、妻の豊満な尻肉はタプンタプンと波打ち、垂れた乳房は前後にブルンブルンと振れています。
そして、その先端にある真っ黒な乳首は大きく勃起しています。「イグ、イグイグイグ、ガ、ガ」妻はとても幸せそうです。
そして、そんな妻を持った私は、世界一の幸せ者です。私は、妻への愛の告白のメッセージを頭の中で練り始めました・・・。
さて、セミファイナルのあとの休憩が終わりました。私は上野から、この場への登場のしかたを簡単にアドバイスされたあと、隣室へ向かいました。
上野に言われて気づいたのですが、前回私が妻を抱いたときは、妻は目隠しはおろか体中毛布や帽子で防護されており、
私が参加していたことなど気づいていなかったのです。また、今回にしても、常にマジックミラーに隔てられた部屋からしか妻の姿を
見ていないので、おそらく、妻は、私がこの企画に参加していること自体ををまったく知らないのだということです。
はてさて、私が妻のこの素晴らしい姿をじっくり堪能していたという事実を、妻は喜んでくれるでしょうか?そして、
私の熱い思いに答えてくれるでしょうか?ひょっとしたら、この場を借りて、夫婦の愛再炎・・・なんてこともあるかも知れません。
さて、いよいよ登場です。私が妻への熱い気持ちで興奮しているところに、二人の男がやってきて、横に並びました。
一人はさえない中年会社員といったところです。もう一人は、20歳になるかならないかの若い男です。顔ににきびのあとがあります。
この二人はいったいなんなのでしょうか?

「ねる○んターイム!さゆりをめぐる男たちの熱い告白タイムです。さゆりのハートを射止めるのはどの彼でしょうか!」と
上野が大きく叫び、同時にドアが開かれました。話が違う!と思う間もなく、私と二人の男は妻の前に引っ張り出されました。
「よし、では左の彼からいってみよう。告白ターイム!」私は急に恥ずかしくなりました。
私以外の二人は普通に服を着ているのに、私の格好だけなんとなくおかしいのです。
上半身はビシッと決まったタキシードなのに、下はズボンなしのブリーフ一枚!それも、前が黄ばんでいます。
さらに、スネ毛ボーボーの足には、臭そうな通勤快足の靴下です。今日の出勤中もずっと履いていた代物です。
私は妻に目をやりながらどぎまぎしてしまいました。妻は、目を見開いて、怒りと恐怖で引きつった顔をして、固まっていました。
私がどうしようかと考えていると、「おい、左の。お前だお前。タキシードのお前。いい服着せてやったんだからちゃんとしろ!」と
上野に怒鳴られました。私は覚悟を決めました。そうだ。私は、さゆりへ愛の告白をするのだ。
だったら、何も恥じることはないじゃないか。そして、他に誰がいようと負けるはずはないじゃないか。
さゆりを一番愛しているのは、夫であるこの私に他ならないのだから・・・。
そして、私は一歩踏み出し、上野に教えられたとおりの挨拶から始めました。両方の鼻の穴に、それぞれ人差し指を一本ずつ突っ込んで、
「こんにちはー。おさむちゃんでーす。ザ・ぼ○ちのおさむちゃんでーーーす。」
私は、妻への愛を込めて、思い切り元気に挨拶しました。
会場からはドッと笑いが起こりました。
「・・・い、いや・・・いや・・・。」妻は目を見開いて、腰が抜けたまま、後ろへあとずさりを始めました。
体は小刻みに震えています。
「では、おさむ。愛の告白を始めなさい。」上野が言いました。ニヤニヤ笑っています。
「やめ・・・て。・・・いや・・・。きもち・・・わるい・・・。」そう言いながら、妻は股間から湯気を立て始めました。
見ると、床に大きなシミを作っています。妻は、失禁して漏らしてしまったのでした・・・。
「さゆり、ちがう。そうじゃないんだ。ぼくはきみの最愛の夫なんだ。」私は、そう言いたかったのですが、
うまく言葉になりませんでした。
会場は異様な熱気に包まれていました。そして、この後、会場では、主催者の上野の予想さえ上回る、
素晴らしい場面が展開されてゆくのでした・・・。


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[1971] 愛しき妻3 投稿者:仲良夫婦 投稿日:2003/03/11(Tue) 22:23

前置きばかりで・・続きです。

ジムの中は、そんなには広くはないが更衣室との兼用である
バス・シャワールームは5人程度まで利用出来る程の空間は
あったみたいです。
妻は、入会した翌日から通うになりました。やはり男性しか
いない場所へ行くというで、化粧とかも洋服も念入りにした
ようです。トレーニングウェアを持ってなかったので仕方なく
Tシャツと若い頃に着ていたホットパンツでトレーニングを
したとの事です。
ジムには、筋肉質の男ばかり4人程トレーニングに来ていたとの
ことです。トレーニング・スケジュールの説明を受けてから
インストラクターの指示通りに動いていたところ、腹筋の運動を
しましょうと、長椅子のような場所に横になり腹筋をしようと
したところ、普段は全く運動をしていないので足がバタバタと
動いてしまい、インストラクターから笑われてしまったそうです。
それで、仕方なく椅子を跨ぐように仰向けに寝ているので、足を
ベルトで固定しましようという事になったそうです。
妻からするとかなり抵抗のある格好になってしまったそうです。
長いすを跨いでいるので足を広げて横になる格好ですし、ホット
パンツの隙間からショーツが見えているのではないかと思う程
トレーニング中の男性から股間付近から太ももへ暑い視線を
感じたそうです。20回を2セット終了した後で簡単な腕立てを
するように言われマットの上で始めたそうです。
腕立ても久しぶりだったので必死になってしていたそうです。
その時にも、後ろから股間付近とお尻を見ている男の視線が
目の前の鏡に写っていたそうです。ただ、それ以上に男達が
見ていたのは、Tシャツの胸元が弛んで中が丸見えになった
ブラ越しのバストだった事を気が付いたのは、ジムにいた
50歳ぐらいのおじさんの一言でした。
「お姉ちゃん。胸が色ポッくて力が抜けちゃうよ」
妻は赤面してしまったそうです。

ただ、「男達に見られることの快感はたまらない」と
夜の営み中に話してくれました。その夜の妻は
メチャメチャ乱れました。
私は、まだその時には妻が他の男の性欲にさらされている事には
気が付いていませんでした。



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[1970] 妻を育てるP3:その12 投稿者:さとし 投稿日:2003/03/10(Mon) 22:59

紙袋には罰ゲームの札の代わりに、細字マジックペンが一本と、大き目のサイコロが一つ入っていました。

「じゃあ、『梅』の準備をしよう。」というCさんにリードされる形で、妻とひとみさんはキングサイズのベットへ並ぶように寝かされ、両腕を大の字に固定されてから、両脚はM字に固定されました。
次に、妻とひとみさんの、それぞれの身体の同じ場所に、細字マジックペンで数字が描かれていきました。
右の頬に1、右の乳首には2、左の乳首には3、クリトリスの横に4、陰唇の横に5が描かれました。

雰囲気でどんなことが始めるのか察したひとみさんは、「あれはいやだわ」とつぶやいていました。 ひとみさんは、前にも同じことをされたのでしょう。
Aさんが、「今回は商品を用意してあるから頑張れよ」とひとみさんを元気付けました。

Cさんが笑いながら説明を始めました。
「これから始めるのは、人間ツ△スターというゲームです。 青木さんも始めてなので説明しますから、良く聞いておいてください。

私(Cさん)と専務(Bさん)が、どちらかの女性とカップルになります。
次に、社長(Aさんのこと)が、サイコロを振ります。
出た目の番号の場所を、私(Cさん)と専務(Bさん)が愛撫することになります。
ですから、2がでれば右の乳首、3が出れば左の乳首、4が出ればクリトリス責め、5が出れば挿入になります。
但し、1が出れば女性にフェラをして貰うことになります。

1、3、4と出れば、1:フェラをされながら、3:左の乳首を愛撫し、4:クリトリスを愛撫するということになります。
しかし、1、3、5となれば1のフェラと5の挿入を同時に出来ませんから、最後の挿入が優先します。

1、3、4の次に2が出れば1のフェラが終わって、3:左の乳首への愛撫、クリトリスへの愛撫、2:右の乳首への愛撫をする、という具合に続けます。

サイコロは、5分に1回振ります。

愛撫は口でも、指でもかまいません。

男性は、先に女性をイカせたら勝ちです。
男性の勝者には、社長から有給休暇二日が貰えます(笑)。

女性は、男性をイカせたら無条件に勝ちです。 フェラしかできないので不利なようにも思えますが、サイコロ3回分続くので、15分間のフェラになりますから、意外とあっさり出しちゃうことがあります。 諦めずに頑張ってください。

もし、女性が男性をイカせることができなかった場合は、最後までイカなかった女性が当然勝ちです。
いずれにせよ女性の勝者には、社長からスゴいプレゼントがあるそうです。

ただ、こうなると社長(Aさん)と青木さんが参加できないので不公平です。
そこで、青木さんには、負ける女性と負ける男性を予想してもらいます。
男性の負けは、女性の負けが決まったら、フェラタイムにして決めます。
青木さんが、男性の負けと女性の負けを一緒に当てたら、社長から金一封が出るそうです。
社長が、自分で用意した景品を貰っても仕方ないので、社長には負けた女性が景品になります。
社長が自慢のオモチャを使って、人妻なのに敏感すぎる身体の持ち主をじっくりと2時間かけて「お仕置き」してくれるそうです。

それじゃあ始めます。」

ジャンケンで組み合わせが決まり、Cさんが妻と、Bさんがひとみさんとカップルになりました
Aさんが、サイコロを振り始めます。
出た目に合わせて、BさんとCさんが、相手の女性をもてあそびます。
はじめのうちは、乳首系の目が連続しましたが、6回目でついに4:クリトリス責めがでてしまいました。
こうなると、「竹」の最後に両替へ行かされている妻はハンデがあります。 さっき、妻の陰部は見ず知らずの受付係の男性2名に陵辱されたばかりなのです。 もう、十分に燃えてしまっていた身体でした。
それに、若いCさんの責めは力強く、妻の身体を着実に征服していました。

クリ責めに10分ともたず、「イクぅ」という正直な声を上げて妻は果ててしまいました。
かろうじて妻に勝ったひとみさんには身体への拘束が解かれ、Aさんから箱が手渡されました。 中には、フランスの有名ブランド製のバックが入っていました。 正規輸入なら市価15万円前後はすると思います。
ひとみさんが、「やったぁ」と言いながらスゴイ商品を受け取っているのを見て、妻は唖然としていたようですが、妻に向き直ったAさんが、優しく「負けて残念だったけど、身体が正直すぎたみたいだね。 代わりに努力賞をあげるからね。」と言い、拘束されたままの妻に小箱を見せました。

身体を拘束された妻に代わってAさんが小箱を開けると(妻は、どうせ大人のオモチャが入っていて、それを着けてフロントへ行けとでも言われると思っていたそうです)、中にはスイスの有名ブランド製の婦人用腕時計が入っていました。
妻は腕時計には詳しくないのですが、その時計が最近の若いOLに人気がある超高額なものであること位は知っています。
妻は、信じられないという感じで「本当に良いんですか?」と尋ねたそうですが、Aさんは優しくうなずくだけでした。

努力賞はもらえたものの、ゲームに負けた妻は、Aさんによるお仕置きを受けることとなりました。
妻は負けましたが、Aさんひとりによる嬲りなら年齢的な問題もあるし、優しい人なので何とかなると思っていたそうです。

しかし、ソファーにM字開脚で縛り付けられたまま、妻は予想以上に辛い2時間を過ごしたそうです。

どんな責めなのかと思っていると、画面は「さあ、ここから先は撮影しないで置くからね。」というCさんの声を最後に、ホワイトフェードしていきました。

「おいおい」と思っていると、再度、画面がホワイトアウトの状態から、妻の姿を映し出しました。
グッタリとして髪は乱れ、半ば意識を失い、口を半開きにしていました。
極度の責めをうけたためか、口元からはよだれがしたたり、目元からは涙が一筋流れていました。

それでも、妻のM字の縛めは解かれていませんでした。 そして、妻の股間に顔を近づけたCさんが、ボールペンで妻の秘所に一生懸命字を書いている姿が映っていました。

Aさんの声の声が響きます。
「旦那さん(私のことです)、奥さんを貸してくれてありがとう。 今のプレーで何回奥さんがイッたのかっていうことと、(この二日間に)合計何回イッたかということは、約束どおり奥さんの身体の奥深くに書いておいたからね。 奥さんの身体を丹念に調べて見てねぇ。」

「それから、(プレーの内容はビデオで全部報告するという)約束だったから途中のビデオも、やっぱり別に入れとくよ。 嘘だと思ったら見てご覧な。 まあでも、全部見てたら旦那さんのキンタマがカラッポになっちゃうかもなぁ。」

「それから、スナックの中でのことは防犯ビデオに写してあるから、あとでダビングして青木さんにことづけておくよ。」

私はビデオを見ながら、両手両脚を拘束して私の膝の上に寝かせている妻を、大急ぎでうつ伏せにすると、天井を向いた妻の尻の豊満な双子山を両手でムキッと開きました。
中央に形の良い菊型アヌスがあり、良く見ると、その右側に5ミリ角ぐらいの大きさの「正」の字が書いてありました。 何度も、ボールペンで上からなぞったらしく、非常にクッキリとしていました。
黒で書かれていたのは、正・正・下。 つまり13です。
赤で書かれていたのは、正・正・正・正・正・正。 つまり30です。

妻がつらそうな声で、「見える? 黒が最後の夜の2時間で私がイカされた回数。 赤で書かれているのが、3日間でイカされた全部の回数なの。 私も知らない。」と告白しました。

私の膝の上にうつ伏せで横たわる妻に「本当に2時間で13回もイカされたのか」と問いただしました。
妻は、「13回だったの? 頭がトンでしまったので、正確なことはわからない。」と言いながらも、「多分、、、」と答えました。
「Aさんたち、貴方の見ているビデオに『お前がトコトン壊れていく姿を映してやる』って言ってたわ。」と付け加えました。
私に、身体の奥深くに書き込まれた文字を見つめられながら、妻は陰部から白濁した液をツッーツとしたたらせ、妻の双子山の谷間を伝わせていました。

妻達は出発の朝は何もされなかったものの(帰りの車内で、全裸のままでペットのように身体をまさぐられながらのフェラ奉仕は何度もさせられたそうですが)、ボールペンの字だけは薄くなっていないかチェックされたそうです。

1本目のビデオのラストシーンは、下車間際に車内で四つん這いにされた妻が、羞恥に顔をゆがめながら、もう一度上からボールペンで刺青のように何度もなぞられているところでした。
Bさんが、ニタニタと笑いながら妻の豊満な尻に顔を埋めるようにして、ボールペンを握っていました。
羞恥に唇をかみ締めていた妻の顔が大写しになったところで、一本目のビデオは終わっていました。

妻の言葉に従いショルダーバックを開けると、奥の方から重厚な箱に入った時計が出てきました。
私も、この時計の男性用を欲しかったので知っています。 箱の仕上がり具合等から見て間違いなく本物です。 並行輸入で買っても30万円以上はするでしょう。
ショルダーバックの中には、妻に対するスナックでのバイト料として、現金の入った封筒もありました。

私の目をうかがうようにしながら、妻が悪戯っぽく聞きました。
「この時計、つけてもいいかしら?」
私は、「ああ」と了承するのが精一杯でした。

一本目のビデオを見始めて6時間近くが経ち、時間は夕方になっていましたが、妻と私には食欲がありませんでした。 胃がキリキリと痛む焦燥感に近いような気持ちと興奮が、私と妻を満たしていたように思います。
それに、人間は空腹な方が性欲が増すようです。

自らの激しい内容のプレーを見せつけられ、自責の念に襲われながらも妻は激しく潤わせていました。
二日続けての激しい責めで、淫花は赤黒く腫れていました。

私は、夕食なんかどうでもイイヤという気持ちになり、2本目のビデオをセットしました。

ビデオの画面では、「M字開脚+後ろ手」に縛られた妻を囲む様な形で青木さんとAさんとBさんが取り囲んでいました。 Cさんとひとみさんは、どこかに消えたようでした。
青木さんは、手慣れた手つきで妻の身体を頭から順番に触ると、妻の性感帯や喜ぶ責めを説明していきます。
まるで、妻の操作マニュアルを説明しているような光景でした。

まず、耳たぶを噛まれて引っ張るようにされな前戯が好きであること。
口元もゆっくりとくちづけしてやると喜ぶこと。 その際、口元を唇で愛撫するようにする
右の乳首をつまむようにすると喜ぶこと。 クリクリと引っ張る行為を交互に織り込む。
等等等、、、、、、、、、

妻のパーツを順番に説明すると、Aさんが次に復習するように繰り返します。 妻の反応が十分でないと、青木さんが理由を説明し、更に妻の身体で復習。
まるで、新車の引き渡し式みたいでした(ある意味でそうだったのかもしれません)。
そして、それらの説明と練習が、青木さん→Aさん→Bさんと、必ず3回行われたのです。

長い時間をかけて、やっと青木さんの説明は妻のGスポットに到達しました。
妻の身体は燃えきっていたようでした。
僅かに身体を触れられるだけで、妻は悲しげに身悶えます。
妻は、泣きながら自分の性感帯の微妙な位置と、そこから沸き起こる快感を説明させられていました。

暴走する妻の身体は、誰かの情けを待ち望んでいました。
Aさんが、「オウ、それなら聞いたぞ」と言うと、妻の陰部に指を突っ込み、クリトリスの裏側あたりをもてあそび始めたそうです。
青木さんが「よくご存知ですね。 でも、この奥さんは、Gスポットとクリトリスを同時にこすられるのが好きなんです。 それもゆっくりと。」と言い、コーチしてみせます。
妻の身体を燃え上がらせるためのコードを解読するようなものでした。

そして、青木さんが激しいクリ責めで妻を果てさせると、イヤがる妻をAさんとBさんが同じ技で連続して責め、果てさせました。
イキ地獄に堕ちていく妻を、尚も、3人は責めていました。

青木さんが、「この責めと、この責めを組み合わせると効果的です」と説明するに従い、全員が飽きること無く繰り返していくのです。

3人全員が同じ責めを3セット繰り返した後、Aさんが「認定試験」と言いながら、再度妻を責めていました。 目標は5分以内で全員が妻を昇天させることでした。
Aさんによる最後の責めの時、妻はほんの4分ほどで昇天すると、グッタリしていました。
ここで、2本目のビデオは終わり、1本目のビデオのラストシーンへとつながっているようでした。

全てのテープを見終わった時、私は妻にAさんからの腕時計を装着してやりました。
そして、腕時計以外の拘束具を含む一切を妻から剥ぎ取ると、妻を激しく玩弄しました。 ビデオの中で青木さんが説明していた通りの方法で、わざと妻を果てさせました。
私は、妻がAさんに貰った腕時計だけを身につけて、例のスナックでもてあそばれる姿を想像しながら、妻の口中に射精しました。。。。。。。。。。。。。


これが、私の妻の経験した一連のプレーの最後です。
 妻の体の中に、叩き込むようにして被虐感と快感を植え付けた二日間でした。

 この後も、妻のAさんのスナックでの調教は更に激しくなって続いています。
 ご希望があれば、続けます。
 皆様のご意見をお待ちいたしています。



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[1969] 汚れた愛しい妻6 投稿者:おさむ 投稿日:2003/03/09(Sun) 00:37

電話の男に指定された、「めばえ」という喫茶店に着きました。何が芽生えるのでしょうか。店内は薄暗く、貧相なつくりです。
ゴキブリがチョロチョロ這い回っています。どの男が上野だろうと思いキョロキョロしていると、「こっちこっち」と呼ばれました。
振り返ると、プロレスラーのような体格をした男が座っていました。
なぜ私がすぐにわかったのかと訪ねると、私の顔に、さゆりを愛していると書いてあったからだといいました。
よく考えると、電話で約束したときに、「ねずみ色の背広に、黄色のネクタイ。眼鏡をかけています。」と私が特徴を教えていたせいでした。
「どうも、M企画の上野です。」と言い、男は名刺を渡しました。
   「M企画 社長 上野」と書いてありました。
私は早速昨日の出来事について問いただそうとしましたが、上野はそれをさえぎり、「あんた、貯金いくらある?」と尋ねてきました。
上野の話はこうでした。私の妻さゆりは、今重度の淫乱病にかかっている。
常に男に抱かれていないと発狂してしまう。
M企画としてもたくさんの男をあてがい、抱かせたが、病状はだんだんエスカレートしていく一方だ。
ここまできたら、もう夫の愛でしか彼女を抑えることはできない。どうか力を貸してほしいとのことでした。
私は上野の真意を汲み取り、「はい。私にできることなら何なりと!」と、答えました。きっと、妻を抱いてやってくれと言うのでしょう。
私はこれで久しぶりに妻が抱けると思い、勃起していました。ところが、上野の返事は違っていました。
治療費として30万出して欲しいというのです。「どんな治療ですか?」と尋ねましたが、じろりと睨み返され、何も言えませんでした。
早とちりして、勃起してしまったことを悔やみました。
私がしょげていると、上野はニヤリと笑い、「心配しなくてもいい。奥様を治療するのは、ご主人の愛の力です。
あなたの愛情に抱かれることによって、奥様は完治するのです。」と言いました。
私がぽかんとしていると、「抱かれることによって完治するのです。身も心も抱かれることで、完治するのです。
身も心も抱かれることで!身も心もですよ!ご主人に身も心も抱かれることで!」
ようは、妻を抱かせてやるから30万払えということでした。自分の妻を抱くためにどうしてそんな大金を払わねばならないのでしょうか。
私はぶぜんとしていました。(しかし、金を払えばさゆりを抱かせてもらえるという現実を目の前にして、股間は見事に勃起していました)
私が返事をどうしようか決めかねていると、上野が突然大声をだし、「あんた奥さんを抱きたいの?抱きたくないの?どっち?」と言いました。
その剣幕に押され、「だ、抱きたいです。」と言ってしまいました。
「それは、30万払ってでも、ということだね。」「は、はい、そうです。」「よし。じゃあ契約成立だ。すぐにそこの銀行でおろしてきなさい。」「え、今すぐですか?」「さゆりはいい女だよ。熟れた尻、垂れた乳、真っ黒な乳首、いつも濡れてるアソコ。あんた、いい買い物をしたよ。30万なら安い、安い。さ、早く行ってきなさい。ここで待っててあげるから。」私はしぶしぶ銀行へ行き、30万おろして喫茶店に戻りました。
上野は、手書きの汚い領収書に、金30万円也と書いて渡してくれました。

午後は仕事が手につきませんでした。「さゆりが抱ける。30万で抱ける。今日抱ける。30万払ったから絶対抱ける。」
私はぶつぶつ繰り返しながら机に向かっていたので、まったくはかどりませんでした。
さらに、ペニスがずっと勃起していたため、耐えられなくなって、3時ごろに一度職場のトイレで手でしごいて抜いてしまいました。
頭の中は、さゆりのオマンコとでかいケツの妄想でいっぱいでした。

夜8時、時間通り、指定されたマンションに着きました。部屋の中には、上野と、きのう妻に中出ししていった二人組みがいました。
壁の一面にはカーテンが掛けられていました。私は、勃起したまま、妻がいつ来るのか尋ねました。
上野がサッとカーテンを引くと、なんと、隣室で何かが始まっていました。
どうも乱交のようです。いや、女はひとりだけですから、輪姦です。
ひとりの女が10人の男によって、体中をいじくりまわされ、乳をもまれ、尻をなでられ、唇をちゅーちゅー吸われ、マンコに指を入れられ、
アナルをほじくられています。目には目隠しをされています。
「すごい!」と私は叫んでしまいました。「すごいだろ!」と、上野は上機嫌です。
やがて上野が、カーテンの下にあった、隣室との間のガラスをコツコツとノックしました。
それを合図にして、男たちは女の体をガラスに近づけ、顔をガラスの真正面に持ってきました。
男たちは女の体をよつんばいに固定し、そして、一人の男がバックから挿入しました。
「ああ、いい、イクー」女は泣きそうな声であえいでいます。
女の熱い吐息がガラスにかかります。ガラス一枚隔てているだけで、すぐ目の前で女が乱れているのです。
「イグー、イグー」女の口からはよだれがダラダラ垂れてきました。そのとき、上野が、ひとつ、コンと大きくノックしました。
隣室の男の一人が女の目隠しをはずしました。なんと、その顔は、我が妻さゆりの顔でした。
私は、勃起していたペニスがさらに硬くなるのを感じ、思わず、ズボンのポケットに手を入れ、ペニスを握ってしまいました。
やがて、一人目がフィニッシュを迎えました。男がチンポを引っこ抜いた穴から、シーツの上にポタポタとザーメンがこぼれています。
続いて二人目が挿入しました。「あ、あ、かかか」妻は、もう泣きそうです。「イグー、イグー、ダメー」
何人もの男に入れかわり立ちかわり犯され、我が妻はとても幸せそうでした・・・。私はもう我慢できないという顔で上野を見ました。
上野は、うむ、とうなずきました。「さて、そろそろここらであんたの出番だ。」「はい、やっと私の番なのですね。」
「うむ、では早速ご登場願いましょう、と言いたいところだが・・・。」「え?」「じつはあんたの参加は今日突然決まったのだ。
だから、あんたの出番は、彼らが十分満足して引き上げたあと、ということになる。」
「そんな!10人もいたらなかなか終わりません。私は今すぐさゆりを抱きたいのです。」「抱いてやりたいのです、でしょ?
言葉に気をつけてください、ご主人。あなたは治療のために、愛情を込めて奥様を抱いてやりたいのです。夫として。」
「そ、そうです。その通りです。」「では、彼らが満足するまで待ちなさい。」「いやしかし・・・。」「どうしても待てませんか?」
「はい。」
「むしろ今すぐ抱いてやりたいですか?」「はい、できれば。」「多くの男たちに汚される前に、ご自身の愛情で奥様を救ってやりたいと?」
「はい、その通りです。」「よろしい。よくわかりました。では、早速この男たちを帰しましょう。」「感謝いたします。」
「ただ、10人もの盛り狂った男達を途中で帰すのですから。下手すると暴動が起こるかもしれません。」「そんな!何とかならないんですか。」
「ただ、あなたのほうに、彼らに対し、済まないという気持ちがあれば、おさめられるかもしれません。」「あります。大変すまないと思います。」
「では、その気持ちは、一人頭いくらぐらいですか?」
「え?」「あんたの謝罪の気持ちは一人頭いくらだときいてるんだ。」「ご、5万円くらいです。」「よろしい、では50万払いなさい。
私が穏便に取り計らってあげよう。」
「今すぐですか?」「当たり前だ。今すぐ抱きたいんだろう、さゆりを。」「はあ、しかしもう銀行は閉まっています。」
「大丈夫だ。ここに借用書が用意してある。私の知り合いの金融屋だ。安心してここから借りなさい。
さ、署名と拇印だけでいいから。」私は、ニコニコ金融と名前の入った借用書で、50万の借金を申し込んでしいました。
利息などの説明も一切されないまま。

隣室へ通されました。妻はまた目隠しをされていました。私が何か言おうとすると、上野がさえぎり、治療の効果がなくなるから、
声を出してはいけないと言われました。
部屋に入って初めてわかりましたが、部屋と部屋の間のガラスは実はマジックミラーで、こちら側からは、
さっきまで私たちがいた部屋の様子は見えなくなっているのでした。
私は、ペニスもすでにスタンバイOKで、さてそろそろ飛び掛ろうとしたときでした。
「待ちなさい。準備するから。」と上野が言いました。妻は、全身を毛布でまかれ、その上から着物の帯で固定されました。
頭と足首だけ毛布から出ています。続いて、足には分厚い靴下を履かされました。頭には毛糸の帽子をかぶらせ、
口にはマスクをされてしまいました。目にはさきほどから目隠しがされています。「さあ、どうぞ。思い切りお抱きなさい。」と言われました。
お抱きなさいと言われても、素肌に全く触れることができず、肉の感触もさっぱり感じることができません。
さらに、帰るはずの10人の男たちは、部屋を出るどころか、全員裸のまま腕組みをして、ニヤニヤしながら突っ立っています。
合計80万払った上でこの仕打ちはひどいと思いましたが、立ってるチンポには勝てず、
私は毛布でぐるぐるまきになった妻に抱きつきました。「ふん、ふん」と鼻をならし、毛布にペニスをこすりつけました。
ガーゼの上から妻の口を思いっきり吸いました。
長い間おあずけをくらっていた私は、あっというまに射精してしまいました。
「はい、終了。」上野が大きな声で叫ぶと、私の体は放り投げられ、床に叩き落されました。
射精の余韻にひたる余裕もありません。裸のまま、もといた部屋に連れ戻されました。上野が満面の笑顔を浮かべて、感想をききました。
次もまた呼んでやってもいいぞといいました。隣室で、突如拍手喝さいが起こりました。隣室に目をやると、新しい客が誰かはいってくるようです。
妻はまた、素っ裸にされています。上野が言いました。「本日のメインエベントだ。究極の陵辱が始まるぞ!」と言いました。
入ってきたのは、なんと、大きなブルドッグでした。

翌日、あまりのことに私は熱を出し、仕事を休みました。
妻は、治療のために、M企画に保護されたままです。
妻が、さゆりが、多くの男たちにおもちゃのように輪姦されていた・・・しかも、私もそれに参加しようと、大金を払ってしまった・・・
大金を払ったにもかかわらず、妻の肌に触れることはできず、毛布の上でイってしまった・・・最後に妻は、ブルドッグに犯されていた・・・。
私は高熱の中で、ブルドッグにバックから突かれ、ヒーヒーとうれし泣きしていた妻の顔にうなされていました。
10人の男たちから嘲笑を受け、(その男たち自身も妻を突きまくったのです)つばを吐きかけられ、ザーメンを顔射され、
ケツの穴に割り箸を突っ込まれ、体中に、「淫乱」「メス豚」「マンコ犬」「公衆便所」「バカ女」「1回10円・中出しOK」
「中○生の性欲処理もいたします」「さゆり38歳オバハンです」などと書かれ、顔には、マンコマークと鼻毛を書かれ、
目と口にオバQメイクをされ、髪ははさみで坊ちゃん狩りに刈り込まれて、それでも犬のチンポによがり狂っていた妻。
「ざゆりぢゃん、じあわぜー」「ざゆりぢゃん、いぐー」と連発し、最後に、「寺○さゆり、気をやらせていただきます。
ああーしあわせー。」と絶叫して果てた、私の妻・・・。
それでもやはり、そんなになってしまったさゆりでもやはり、愛しい私の妻なのです。私には指一本触れることができなくても、愛しい、愛しい妻なのです。

昨日、別れ際に上野は言いました。「究極の陵辱はまだまだこんなものじゃない。さらにこの上がある。
そのときは、夫であるあんたにも当然立ち会ってもらうからな。」
「でも、もうお金があまりありません。」と私が言うと、「心配しなくていい。見るだけならただだ。」と上野は言いました。
さらに付け加えて、「メインエベントの相手役はもう決めてある。」とも言いました。
あのブサイクな、頭の悪い犬の上をいく相手役とは、いったいどんな相手なのでしょうか?


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[1968] 雅子53 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/03/08(Sat) 23:42

平成15年3月8日
今日、kより現地からのメールがきましたので紹介します。
「今、ホテルの1室で書いています。oo氏と食事をして帰ってきたところです。帰り際、ストリップ小屋にも寄ってみました。
本当に婆さんばかりでした。今日は、雅子と水入らずでと思ったのですが、そうもいかず雅子は、今、お客の相手をしているようです。
朝まで帰らないことも多いようなので今日は、我慢するしかありません。
夕方に雅子には言わず、アパートに行ったのですが行くと雅子があせって中になかなか入れてくれないのでおかしいと思い、押し入ると男がまだ布団の中にいました。
感じから雅子も今までいっしょの布団で寝ていたようです。見た目で日本人ではありませんでした。
センベイ布団に仲良く枕が二つ並んでいました。私の方が驚いてしまいました。客の1人かと思ったのですが、実は違いました。
雅子に問い正しても要領が得ないので、あとでoo氏に聞くと、相手はフィリピン人で近くのホテルの下働きだそうです。
体をもて余しているので雅子をあてがわせたと言うことでした。暇があればSEXしているようです。
雅子にもoo氏から「フィリピン人の男の面倒を見てやってくれ。」と言われ夫婦同様にここ2週間くらい前から一緒に住んでいたようです。
私のほうが入らぬお客だったようです。oo氏からも「あの男は、気にしなくていいから。」と言われてますので明日は、雅子と会って今後のことでもゆっくり話そうと思います。
アパートに行ったときフィリピン人の男は、明らかに自分の女房を取られるというような敵対した目で私をにらんでいました。
雅子の旦那には、ちょうどいいかもしれません。私も予期せぬ展開に面白くなっていました。
あの雅子が今では、フィリピン人の男と夫婦のように暮らしているなんて、まさにもくろみ以上の場末の借金苦で墜ちていった人妻そのものです。
あと1週間で期限ですが、もっと見てみたくなってきました。あなたが心配していましたが、oo氏も期限は、きちんと守ると言っていますので、その点は、心配しないで下さい。
ただ、私の方がウズウズしてきたのです。このまま、雅子をほおっておいたらどうなるのか、なんか楽しみです。
今日は、ホテルの部屋で小1時間話して、あそこのチェックと薬だけ渡して別れました。
あそこは、アパートから連れ出したので処置する間もなかったのでしょう。赤黒く腫れてまだ濡れていました。
パンツにも染みをつくっていました。あの男の精液かもしれません。雅子に聞くと「ちゃんとスキンだけはつけてる。」と
言っていましたがあの匂いでは、生かもしれません。恥毛はしっかり処理されていました。あの男がやっているそうです。
「あなたと一緒に帰る。」と駄々をこねましたが、雅子のあそこを見たら、本心で言っているのか私自身疑問に思えてきました。
6時からは宴会があるようなので、終わったら会う約束をしていたのですが案の定です。少ないですが写真貼付しておきます。」
アパートの部屋の中の写真とあそこの写真と雅子の着衣の写真の3枚添付されていました。
部屋は、なんとなく生活感が出ていて、奥の布団の中に座ってこっちを睨んでいる外国人が写っていました。
着衣の写真は、脂ぎったおばさんが1人、化粧もなく写っていました。
服装は、派手な柄のスエットでこれで出歩いているのかと思うと、妻のイメージが崩れていきました。
胸の膨らみとお腹とおしりの贅肉がそのままシルエットに出ています。
髪の毛だけは、向こうでストレートパーマをかけたような感じでした。


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[1967] 愛しき妻2 投稿者:仲良夫婦 投稿日:2003/03/08(Sat) 22:36

妻が「ボディビルのジム」に行くことになった続きからですね。

私は「何でスポーツクラブしなかった」と尋ねました。すると答えは簡単でした。
少し郊外の古い街なので、おしゃれなスポーツクラブが1件もないのと、隣町に
ある大手のスポーツクラブだと入会金も月謝も高くて払えないからでした。
比較的料金の安いクラブだと家から遠すぎるので、子供の帰宅に間に合わないので
諦めていた時に商店街の雑居ビルの二階にあるボクシング・ジムが目に止まったそうです。
そこで、思い付き個人で経営しているクラブなら比較的料金が安いだろうと家に帰ると
電話帳を調べたそうです。
いざ調べてみると殆どがボクシング系とか武道系しかなく諦めてい
た時に電話帳の広告の
ボディビルに目に付いたそうです。格闘系とか武道系ではないし、体作りという事では
ボディビルもダイエットと健康を兼ねていると自分で思い込ませて、翌日の朝にクラブを訪問したそうです。
実際に行くと想像していたよりも綺麗なジムだったようです。ボク
シング・ジムと同じような
雑居ビルを想像していたそうです。そこは、住宅の敷地内にあり一見美容院と間違えるジムでした。
そのせいか入口の扉を開けるのには抵抗はなかったと言ってます。
ジムのオーナーらしき男性がカウンター越しにシステムの説明をしてくれたそうです。
その時に驚いたのが女性会員は一切いないという事でした。それを聞いて
妻は「男性以外は入会できないのか」を尋ねたところ、オーナーは住宅街の一角にあるのと
ボディビルという看板に女性は抵抗があるせいかも知れないと答えたそうです。
その後、しばらくジムを見学しながらトレーニングの説明を丁寧に教えてもらったそうです。
それで、その日に入会したそうです。説明をする妻の雰囲気から、そのオーナーはかなりの
美男子だったんだろうと想像できました。
妻は日頃から顔が良い男だと何されても許してしまう部分があると言うことがありました。
先日も満員電車で向かい合った会社員風の若い男の子から胸をさり気なく腕で押してきた
らしいのですが少し照れながら自分の反応を見ていた様子が可愛くて許しちゃったと顔を赤くして私に話してきたぐらいですし。

男だけの空間に女盛りの人妻が入り込んだら何が起きるかは、たぶ
んこのサイトのファンの方なら想像が付くと思います。

また、前置が多くなってしまいましたが、日常生活の延長で起きた事なのでお許しください。 続く



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[1966] 愛しき妻 投稿者:仲良夫婦 投稿日:2003/03/08(Sat) 01:28

私の妻は、どこにでもいる普通の主婦です。
30後半の入口に差し掛かる実年齢とは違い若く見られる事が
自満でもあります。学校や幼稚園の父母会行くと目を惹く美人
ママが大抵2・3人は見つかると思います。
妻にはそんなパッと見で目を惹くほどのハデさは無いのですが、
買物で行くショピングセンターでは男達からの視線を受けてい
るのが夫からも分かります。自分の妻を自慢しているように聞
こえ申し訳ないのですが、しっとりとした雰囲気と可愛らしさ
の両方を持ち合わせているからと思います。
男達は「スレンダーな女性が良い」と言ったり、女性もスリム
なに憧れますが、日本人の場合にはスリム体型ですと体のライン
のメリハリが無くなってしまう場合が多いですよね。バストの
膨らみと豊かな腰から腿のラインが女性らしさを倍増している
と思うのですが、それが消え失せてしまうほどにスリムに憧れ
るのはどうしてなのでしょう。
妻は、中肉中背なのですが経産婦ということもあり腹部に多少
の弛みも出始め妊娠の跡もわかります。胸も母乳が出なかった
事もあり乳首もそれほど突起はしてません。好き嫌いもあると
思いますが、妻の乳輪は少し大きめで、薄い茶褐色が前方に盛
り上がっています。これは男の欲望を誘うようです。
私が他の同年代の女性と肌を合わせた時にわかったのですが、
妻は乳房は母乳で育てた女性の乳房よりも張りがあり、手で揉
み上げても萎むことはありません。胸が小さい女性ほど母乳が
よく出ると聞きます。母乳で育てた女性は30代になると胸の
シルエットが巾着のようになってしまう事があります。ですが
そんな乳房でも素敵だと思いませんか。私の場合には元々バス
ト・フェチという性癖がありまして、それぞれ形も色も違う乳
房にとても魅力を感じます。
 
前置きが長くなりましたが、そんな妻が体験してしまった事件を
これからお話したいと思います。
妻が「ダイエットと健康のためにスポーツクラブに入会したい」
と言ったのは1年前の36歳の時でした。特に反対する理由もな
いので妻には「綺麗になるために通うのに反対する訳がないよ。
どこに入会するか決まったら教えて欲しい」とだけ伝えました。
私は、正直驚きました。1週間後に妻から入会した事を告げられ
たスポーツクラブのチラシには「ボディビル」という文字が印刷
されておりました。
妻に「ボティビルを始めてどうするんだ。俺は筋肉質なママは嫌
だよ」と言いましたところ、妻は大笑いしなからチラシに印刷し
てある上半身裸でオイルが塗り込んである筋肉質の男を真似なが
らポーズを取り「もう、嫌だわ。私が女性ボディビルダーになっ
て何するのよ」と戯けて見せました。
                    続く。



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[1965] 雅子52 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/03/07(Fri) 17:06

しばらく紹介していなかった分で温泉場にいくことになった経緯のkのメールを紹介します。
平成15年2月15日分
「今週も雅子は、SMクラブが主でした。今日、雅子を呼び出して調教しましたが、SEXの快楽ばかりを求め、M女としては失格です。
SMクラブもやさしいお客ばかりで雅子には、生ぬるいようです。SMクラブも商売として慣れ切ってしまったようです。
お金の身入りもよく雅子には、いい小遣い稼ぎになってしまったようです。そこで、スーパーとかのパートとかを考えていたのですが、
ちゃんとした店では、履歴書や社会保険料やらと手続きだけでも大変なことがわかってきました。
やはり、身元は隠した方があなたの為だと思ったからです。何かであなたや家族に連絡が入ったのでは迷惑をかけてしまいます。
調教の件がばれてしまうおそれがあるからです。そんなことをSMクラブのオーナーと話していたところ、面白いアイデアがあるということでした。
オーナーのお客で地方の温泉場の顔役的な人がいて、その人に頼んで雅子を何かで使ってもらったらどうかという提案でした。
興行関係を仕切っているので、ストリップや酌婦で使ってもらえるように頼んでもいいと言ってくれました。
早速、電話してもらうと「最低1ヶ月は、続けてほしい」とのことで了承してくれたようです。
1ヶ月家を空けるのは、難しいのは承知の上ですが何卒協力お願いします。oo氏には、こちら側の条件として
・ 借金で困っている人妻がいて是非、働かせてやってほしい。
・ 故に身元は、明かせない。
・ 酌婦でもストリップでも何でもする。
・ 身体も自由にしてかまわない。
・ 住み込みでお願いしたい。
・ 取り敢えず期間は、1ヶ月でお願いしたい。
・ 手当は、SMクラブのオーナーに入金して、何とか食べられる分だけ雅子にこずかいを渡してほしい。
と伝えました。早速、来てもらいたいとのことで月曜日に私が連れていきますので心づもりお願いします。
オーナーもその温泉場には、何回か行ったことがあるようでこの辺りのスナックのホステスやコンパニオンは、
ほとんどが落ちぶれてたどり着いたような女ばかりで何でも有りだと言っていました。
銀座や有名な繁華街、有名なソープの売れっ子だった彼女たちが年を取ったり、借金をこしらえて落ちてきているようです。
雅子には、最高のシチュエーションです。借金で身を持ち崩した人妻が場末の温泉場に墜ちていく。考えただけで興奮しませんか。
雅子のプライドをここらでへし折るのです。自分は、人に売り買いされるような淫乱な奴隷妻なんだと言うことを身をもって教えるのです。
雅子には「1ヶ月間興行師にお前を売ったからちゃんと働いてくるんだぞ。」と話すとただただ泣いて許しを請いましたが、
雅子に選ぶ権利はありません。「おれから、旦那に頼んでやろうか。」と言うと「勘弁して下さい。自分で言いますから。」と納得していました。
なんてあなたに言い訳するのかわかりませんが心良く了承してやってください。
逆にちょっとは、反対してやったくらいがいいかもしれません。1ヶ月間、ちょっと長いですがよろしくお願いします。」
kに早速、「2,3日ならともかく1ヶ月じゃとても了承できない。」と抗議しましたが「もう、約束してしまったので後戻りできない。
絶対、あなたも雅子の変貌に喜ぶに違いない。」と押し切られたまま、月曜日になり、妻は、立ってしまいました。
妻にも「1ヶ月の旅行なんていったいどこに行くんだ。主婦としての自覚はないのか。」と怒ってしまいましたが、
「友達と約束した。」との一点張りで泣いてお願いするのでとうとう許してしまいました。
月曜日の夜のkからのメールで行った先の写真が送られてきました。
住み込みの部屋は、古びたアパートで6畳一間で風呂もトイレも無いようでした。
お金は、kに取り上げられてそこでの小遣いだけで暮らすように仕向けられたようです。
服装もいつもの派手な物でなくおばさんくさい粗末なものを置いていかれたようです。
写真で見る妻は、化粧もなく眉毛も薄く、服装も質素で本当に借金で苦労している貧相な女性に写っていました。
明日、kが様子を見に行くと行ってましたので、きっと近況がくると思います。


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[1964] 汚れた愛しい妻5 投稿者:おさむ 投稿日:2003/03/06(Thu) 23:27


私の帰宅を待っていたかのように、妻たちの宴が始まりました。
二人の男とかわるがわる抱き合い、ねばっこいデイープキスを交わしたあと、男達の手が妻の衣服の中に伸びてゆきました。
向かって右側の男が、妻のセーターの中に手を差し入れ、乳房をまさぐりはじめました。
左側の男は妻のスカートをまくり上げ、パンテイーの中に手のひらを差込みました。「さゆり、濡れてるぞ」と男が言いました。
確かに、妻の下着の中から、男の手の動きに合わせて「ピチャッ、ピチャッ」と卑猥な音がしています。
「やん、恥ずかしい」と、妻は答えながら、舌で自分の唇のまわりをべろべろ舐めまわしています。とっても恥ずかしそうではありません。
男たちはにやにや笑いながら、私のほうをチラチラ見ています。私は、ごくりとのどを鳴らし、生唾を飲み込みました。
これから展開されてゆく場面を想像し、気が遠くなりそうでした。もちろん、ペニスはカチカチに勃起していました・・・。

どれくらい時間がたったでしょうか。男二人の手と舌による、ねちっこい愛撫に満足し、妻はぐったりしています。
妻は2回、イカされたようです。また、私も絶頂に達しようとするペニスをしごく手を何度もゆるめ、
この行為を見終わるまでみとどけようと思いましたが、妻の「イクイクイクーああー」というよがり声に、たまらず発射してしまいました。
男たちは、私が抵抗もせず、さらに自分のペニスをしごきはじめたことに、驚いた様子でしたが、
さらに射精までしてしまったことにあきれはてたような顔をしていました。
しばらくして、男二人は目と目で互いに合図を交わすと、寝ている妻の体に覆いかぶさり、妻を犯しにかかりました。
妻は驚いて抵抗をはじめました。手足をバタバタさせて男二人の圧迫からのがれようとしています。
この期におよんで、どうしてなのでしょう。妻は、私への嫌がらせ、デモンストレーションとして、男二人を招きいれたに違いありません。
私の目の前で、他の男に身をまかせることによって、私を傷つけようと、私に復讐しようとしたのに違いありません。
なのに、なぜ・・・。私は、妻の抵抗の理由を考えました。
妻は、頭の上に上げた両手を手錠で固定され、口にはストッキングでさるぐつわをされました。
上半身が抵抗不能になると、今度は二人がかりで妻の下半身を押さえにかかりました。
あまりの乱暴に、さすがに私も妻があわれに感じられ、(いくら汚れた淫乱なメス豚とはいえ私の妻です)
「おい、君たち・・・」と口をはさみましたが、男たちににらみ返され、黙ってしまいました。
やがて、一人の男が妻の両足を抱え上げて固定し、もう一人の男がペニスを取り出し、挿入をはじめました。
妻はまだ全身をうごめかせて、抵抗じみたことをしています。
この男たちは、普段からの妻のセックスフレンドなのでしょうか。それとも今日はじめて交わる仲なのでしょうか。
はっきりわかりませんが、この後半戦は、当初の計画の予定外の展開らしいということは想像がつきました。
正常位で突きまくっていた男が、やがて絶頂を迎え、ペニスを引っこ抜いたかと思うと、妻の上半身に馬乗りになり、
さるぐつわをはずして顔にめがけて射精しました。妻の鼻から口にかけて、濃いザーメンがベットリと塗りたくられました。
「ひどい・・・。」と、妻は小声で言いました。泣いているようです。
中出しされるのを期待していた私は、少し物足りませんでした。今度は妻の両足を押さえていた男の番がきたようです。
男二人で妻をひっくり返し、よつんばいにし、尻を高く上げさせました。妻は、もう抵抗する気もうせたようで、
されるがままになっています。二人目の男は、もう待ちきれないという様子で、乱暴に妻の尻を両手でつかみ、
バックからすばやく挿入しました。妻のデカいケツが丸出しです。(妻は身長165cmに対し、ヒップ90cmです)
男は、飢えた獣のように妻をガンガン貫いています。その振動に合わせて妻の尻が波打ち、乳房も前後にぶるんぶるん揺れています。
「あっ、あっ、あっ」とこらえきれないいやらしいあえぎ声を発しているわが妻さゆり!
顔には先ほど発射されたザーメンがべったりこびりつき、タラタラと垂れています!
涙を流しながらも、口元はだらしなく緩み、よだれさえ垂らしています!もしかしたら、涙さえも嬉し涙なのでしょうか!
「出る、出る、中に出る。」「嫌、中はやめて。」「あっ、出る、出る出るでる。うっ。」
なんと、男はさゆりの膣の中に出してしまいました・・・。
妻が目の前で二人の男にレイプされたあげく、中出しされる場面をじっくりと見てしまいました。
行為が終わると、男たちはさっさと服を着て帰り仕度を始めました。私はもう、このあとどうすべきなのか、さっぱりわかりませんでした。
妻は「ひどい・・・。」とつぶやいていました。一人がどこかに電話をかけて、ここの住所を告げました。
服を着終わった男二人は、そのまま帰るのかと思っていたら、今度は妻をタオルケットにくるんで二人ではこびだそうとしました。
私は「あの・・・。」と声をかけましたが、「避妊処置が必要だ。」と言われ、引き下がりました。
去り際に、一人が私に名刺を渡しました。我が家の表に一台の車が到着し、妻は避妊処置のために連れて行かれました・・・。

翌日、私の職場に上野という男から電話がかかってきました。昼休みに私に会って話がしたいというのです。
「どちらの上野さんですか。」と尋ねると、「M企画の上野です。」と返事が帰ってきました。
M企画とは昨日渡された名刺に書いてあった会社名です。
     「M企画 営業 藤田」
個人名は違いましたが、避妊処置のことを聞かねばならないと思い、その男に会うことにしました。
上野と名乗る男は、「奥様のためにいくら出せるかよく考えておいてください。
あなたの奥様への愛情は、金額に換算するとどれくらいですか?」という妙な言葉を発し、電話を切りました。
私には、一万円か百万円か、はたまた千円か、まったく検討がつきませんでした。 



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[1963] 汚れた愛しい妻4 投稿者:おさむ 投稿日:2003/03/06(Thu) 17:56

その日は朝から妻の姿が見当たりませんでした。
朝いないということは、おそらく真昼間になって、私が仕事に没頭している頃に帰宅する筈なので、実行を一日思いとどまりました。
私は悶々としたまま出勤していきました。夜、私が自宅に帰ると、壁越しに妻が誰かと話している声が聞こえてきます。
妻の自室で誰かと電話で話しているようです。私はそっとドアの前に近づき、聞き耳をたてました。
・・・どうやら、明日午前中に誰かと会い、一日一緒にすごすような内容の話をしています。
車の車種や服装のことを話しているところから考えると、明日はじめて会う相手のようです。
会話の内容から察するに、男とデートに間違いありません。私は翌日を実行日に決めました。
次の日、妻は朝からそわそわしていました。私をさっさと送り出そうという気配に満ちていました。
そこで、私はわざと、普段飲みもしないインスタントコーヒーを入れ、にやにやしながらゆっくりと時間をかけて味わいました。
妻は眉間にしわを寄せて、どこかへ消えてしまいました。
いつもの出勤時刻を10分ほど過ぎてから、私はわざとゆっくりな足取りで玄関へ向かいました。今日は欠勤するつもりです。
今日は実行に移す日です。仕事に行っている場合ではありません。
家の外から、携帯で、職場に欠勤の連絡をし、しばらく外で時間をつぶしてから自宅に戻りました。案の定、妻の姿は見当たりません。
私は早速準備にとりかかりました・・・。
まず、いつものように、妻の脱ぎ捨てた下着類を洗濯籠から取り出し、
(妻は週1回ほどしか洗濯をしないので、下着は常に7セット分保存されています)妻の部屋の床の上に並べました。
自分の服を脱いで全裸になってから、妻の下着の中でも、わりとよく汚れているベージュのパンテイーをつまみ上げ、
自分の下半身にしっかりとはきました。湿った感触がたまりません。そして胸にはピンクのブラをまといました。
妻と一体になったような錯覚を起こし、胸はどきどきときめいています。
そして、その格好のまま、妻のベッドにもぐりこみ、シーツにくるまりました。
むせかえるような、妻の甘い匂いにつつまれて、ペニスはすでに爆発寸前でした。
軽く何回かしごいただけで、まず一回射精してしまいました。妻の汚れたパンテイーの中に・・・。白いシーツの上で・・・。
精子のついたパンテイーをいったん脱ぎ捨て、部屋にあったハンカチでペニスをきれいにふき、次のパンテイーを身につけました。
次に、化粧台にあった妻の紅い口紅のキャップを抜き、口紅本体をきれいに舐め回しました。
がいつも唇に押し当てて使っている一品です。たまらなくなった私は、おもむろに尻を出し、肛門に口紅を挿入しました。
まるで妻の舌を差し入れられたような気持ちになりました。
少し余裕が出てきた私は、PCを立ち上げ、妻のメールのやりとりを覗き込むことにしました。受信されている件数はかなり沢山あります。
また、それに負けないくらいの数で、妻からの返信メールも保存されています。
夫がありながら、夫には全く接触しようともせず、見知らぬ男たちと、たくさんの卑猥なメールをかわしています。
甘えた文面で、いやらしい言葉で、男をさそい、男にまとわりつこうとするドスケベ妻の本音のメール・・・。
たくさんの男に体を提供し、性欲処理をさせてやる淫乱妻の本音のメール。
欲求不満のチ○ポをやさしく包み込み、濡れた肉壁の中で何度でも何度でも射精を許す変態妻の変態メール。
そして、自分自身も、何十本も、何百本ものペニスに入れかわり立ちかわり犯され、突きまくられることによって性欲を解消する、
そんな穢れた38歳の妻、汚れた汚れた妻のメール・・・。
それらを舐めるように読んでいるうちに、また私はむらむらしてきました。
「さゆりー。愛してるよー。突っ込んでるかいー。」などと叫びながら、私は激しくペニスをしごき、肛門に口紅を出し入れしました。
あっという間に絶頂に達し、「あっ、あっ、」と言いながら私は果ててしまいました。
発射したザーメンがPCの画面に命中してしまいました。
2回射精してエキサイトした私は、大胆なことを思いつきました。妻への愛情の気持ちを部屋中に書いてやろうということです。
肛門に差し込んでいた紅い口紅を抜き取り、早速書き始めました。
「さゆりちゃん、おち○ちんだーすき」「中出し専門でーす」「おま○こ突いて突いてもっと突いてー」「ケツの穴に指入れてー」
「ち○ぽだいすきー」「たくさんの男に犯されたーい」「さゆりの体中に精子ぶっかけてー」「いくいくいくうー」
「さゆりちゃんは溜まってる男の公衆便所でーす」「いつでも中出ししてねー」部屋中に紅い文字で愛のメッセージのオンパレードです。
壮観です。
ひととおり書き終わり、少し休憩した私はおもむろに立ち上がり、最後の仕上げにかかることにしました。
あらかじめ薬局で買っておいたイチジク浣腸を取り出し、ケツの穴に差し込んだのです。もうここまできたらどうなってもいい。
今この瞬間にドアが開き、さゆりとご対面することになっても構わない。もう、全て終わったのだ、と私は考えていました。
やがて薬が効き始め腹がゴロゴロいいだしました。ビッ、という一音に続き私の脱糞が始まりました。
私は立ったまま、全てを放出していました。大変恥ずかしいことで、大変不快なことである筈なのに、むしろ、
一事を達成したことによる恍惚感さえありました。「気持ちいいー」と叫びながら、妻の部屋の床に敷き詰められた、
妻の汚れた下着の上に全てを排泄してしまいました。
そのあとしばらく呆然としていたのですが、さすがに悪臭が気になりだし、とりあえず部屋を出ることにしました。
妻はまだ帰ってきません。時計を見るとまだ11時半です。妻はまだ、セックス前のドライブ中というところでしょうか。
ベッドのシーツで足と尻をきれいにふいてから、風呂場に向かいました。体中を洗ったあと自分の部屋着に着替えて居間で
テレビを見ました。少しうとうとするうちに、妻の排泄が見たいという気持ちが急激に生じました。
おそらくこれも、抑えていた欲求のひとつが噴出したものだと思います。私は少し考えました。
妻に排泄を見せろといって素直に見せるわけはありません。
そうなると、妻が排泄する場所、すなわちトイレに細工をして覗き見るということになるのですが、
急なことなのでビデオカメラもデジカメもありません。今、家にありそうな材料の中で役に立ちそうなものをいろいろと考えましたが、
とりあえず、出したものを流せないようにしてやろうと思い、トイレの水洗レバーをハリがねで固定してやることにしました。
ドアに細工をして、いきなり開けてやるという方法も考えましたが、下手なやり方をすると、入るときにバレて、
外へ用を足しに行ってしまうおそれがあるのです・・・。
近所の大衆食堂で腹ごしらえをし、トイレの細工が終わったとき、時計は4時を指していました。私は、うとうとしはじめ、
そしてそのまま眠ってしまったようでした。
硬いものをガシガシこすったり、ゴンゴンたたくような音で目を覚ましました。ほうけた頭で、何の音だろうと考えていましたが、
音は居間の向こうのトイレから聞こえてきます。妻が戻ったのです!しばらくして、バンと大きな音でドアが開き、妻が出てきました。
私の姿は目に入らないようで、早足でどこかへ消えました。その隙を突いて私はトイレに駆け込みました。
次の瞬間、妻があわてて駆け寄ってきました。顔は怒りと狼狽でなんともいえない表情をしています。
一瞬、ドアの引っ張り合いになりましたが、私は両手で取っ手を持ち、力強くドアを閉め、すぐさま鍵を掛けてやりました。
閉める前に見えましたが、妻は片手に洗面器を持っていました。トイレ室内の水道の蛇口から水がザーザー流れています。
おそらく、洗面器で水を汲み、上から水を流そうと考えたのでしょう。
さて、便器の中には私の待ち望んでいたものがありました。愛しいさゆりの黄金聖水です。
はじめてお目にかかります。その美しさに胸は高鳴り、昼間2度抜いたのにまた股間にあついものがこみ上げました。
表では、妻がドンドンとドアを叩いています。口をつけてみました。トイレの透明の水に混ざって濃度は落ちていますが。
なんとも香ばしい香りがします。そして、少ししょっぱい・・・。私は感動で涙が出そうになりました。
そしてこの感動をやはり二人で分かち合いたいと思い、私はドアを開けてやりました。
なんともいえない表情でたたずむ妻の目の前で、私は便器に顔を付け、ごくごくとのどをならしながら妻の聖水を飲みました。
勃起したペニスを激しくしごきながら。「いやああああ」という妻の叫びが響き渡りました。

その後の記憶は、あまりはっきりしないのですが、なんとなく覚えていることは、近くの酒の自販機でワンカップを買い、
夜の公園で一杯やりながら星空を見ていたようだということです。
そして、あの部屋の状況を見た妻が、今、一体どんな気持ちでいるのだろうということをぼんやり考えていたように思います。
団地の明かりがほとんど全て消え、完全な真夜中になったとき、さすがに寒さを覚え、私は自宅に戻りました。
うちの玄関にはなぜかまだ灯りがついていました。ドアを開けると、男物の靴が二足ありました。私の物ではありません。
居間に入ると、驚いたことに見知らぬ男性が二人、妻を挟んでソファに座っていました。
一人は妻の肩を抱き、もう一人は妻のももをなでています。
妻は甘えた顔で足を開き、上半身を片方の男にもたれかけさせていました。・・・妻の逆襲が始まりました・・・。


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[1962] 雅子51 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/03/05(Wed) 23:35

妻の近況がメールで着ていますので紹介します。
「お疲れ様です。毎日遅い帰宅のようで雅子もあなたのことを心配しています。
oo氏と今日も電話で話したのですが、雅子は元気で毎日、お客とのSEXに励んでいるようです。
調教とは程遠いのですが、場末の温泉場で発情している雌豚は、なかなか風情があります。
宴会のお客には、oo氏より「SEX無しではいられない女だから、是非味わっていってください。」と言われているようです。
その成果もあって1日1人以上とは、必ずやっているようです。
雅子には、必ずスキンを使うように言ってあるので病気は、まず大丈夫だということでした。
ただ、雅子は、スキンが嫌いなのでちゃんと守っているかは、疑問です。ストリップにも2日前に立ったようです。
ベテランのストリップ嬢(雅子より年上らしい)に教授されて何とかやったみたいです。雅子の入れ墨がだいぶ評判になったようです。
oo氏からは「是非SMショーをやりたい。」と要望がきていますがちょうどいいS役がいなくて困っているようです。
今回は、無理かもしれません。
ようやく2週間たち、雅子もここの生活にもなれたようです。都内では、調教が終われば自宅に帰れるのと自宅に帰れば元の貞淑な
主婦に戻れるという安心感があります。ここに来てそう言う安心感と自宅での奥様というプライドをぶち破りたかったのです。
戻っても薄汚れたアパートの一室、時にはそこで客と寝たり、oo氏やその仲間がおかまえ無しにやってきて雅子のからだをもてあそびにやって来る。
そんな底辺のプライドのかけらも無い女に雅子を調教したかったのです。
あと2週間の予定ですが、雅子には、「延長もあるからな。」と言い渡してあります。
私には、「早く返して」と泣いていましたが、oo氏の話では、「雅子は、ここの生活が合っているみたいだ。
良ければ使えるまで置いてほしい。」言っていました。60過ぎの婆さんでも厚化粧して年をごまかして励んでいるのも結構いるようです。
私も今度の週末には、様子を見に行ってみようと思っています。その様子をまた、報告します。
デジカメで撮ってもらったのを送ってもらったのでそれを添付します。」
ストリップで踊っている妻、畳敷きの部屋で2人の男を相手にしている妻、宴会場で厚化粧して、制服らしいスーツとミニスカートを
履いて客とじゃれ合っている妻、まさに場末の女です。kの思惑く通りの始末です。2週間後にどんな顔して帰ってくるのか。
ただ、帰って来るまでいてもたってもいられません。



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[1961] 妻を調教中です、 投稿者:なにわの商人 投稿日:2003/03/05(Wed) 22:01

私の妻は現在33歳で結婚して8年になります、元々女性を屈辱するのに性的興奮を感じる私は妻と知り合った時に数人付き合っている女が
いたのですが妻が一番マゾッ気が強く私の要求に付き合ってくれたので結婚しました、妻は当時保母の仕事をしていました
(私の経験上、保母や看護婦にM女が多い気がします)結婚前はドライブの帰りは常に助手席で全裸にさせてバイブなどで
自慰させたあと河川敷などで楽しみました、結婚後は目隠しをして自宅マンションの廊下側の窓を少し開けておき隣の部屋に住む
単身男性(その部屋は近くの鉄工所が独身寮として私の部屋の隣3部屋を借りて一部屋に2人づつ単身男性を住ませていました)の
帰宅する頃を見計らって妻にバイブ自慰をさせたりして楽しみました、結果的にこれは若気の至りと言うか失敗でした、
最初の頃は隣の部屋の男性達がコッソリと覗いていたので良かったのですが私達(妻は口では嫌がっていましたが本性は自分の恥ずかしい
姿を見られている雰囲気に感じているようでした)が意図的に窓を少し開けている事に気づいたようで、
次第に堂々と覗くようになりました、当然その工場の男性達の間では噂になっていたようでした、
そんな事を2〜3ヶ月ほど続けていたある日、得意先に不幸があり通夜の用意をするために店をバイトに任せて3時頃に喪服をとりに
帰宅しました、自宅に妻の姿はなく買い物にでも行ったのかなと思いながら喪服をに着替て出かける前にトイレに入りました、
用を足す為便座に腰掛けていると隣の部屋から女性の喘ぎ声が微かに聞こえてきました、私は聞き耳をたてて聞いてみると
すぐに妻の声だとわかりました、私は色々な事を考えながら壁に耳をあてて様子を伺っていました(正直驚きましたが、
怒りなどは無く異常に興奮しました)数人の男性がいるようでした、妻は3度ほどイッた様子でした(妻の声の高まりで分りました)
1時間近くトイレで様子を伺っていると静かになって数分後隣の部屋の扉の音がしたあと妻が鍵を開けて部屋に戻ってきました、
帰宅していた私を見て妻はかなり驚いていました、何処にいってたの?と聞くと妻は(買い物に!)と答えましたが私が(何を?)と
聞くと妻は無言になりました(妻は手に何も持っていませんでした)無言の妻を抱き寄せて服を脱がそうとすると妻は
少し抵抗しましたが強引に全裸にして椅子に座らせて股を開かせて確認しました、服を脱がせると精液の臭いがハッキリと分り
マンコはパックリと口を開けていて陰毛は精液で濡れている感じでした、(隣で何してたん?)妻は依然無言でした、
私はとっさの判断で妻にも喪服を着せて車で通夜に出かけました、妻はずっと無言でした。通夜の帰りに近所の公園に車を停めて
色々と聞き出しました、妻の話では1月程前に妻が買い物で留守している時に自宅に中元が配達された様で、
留守だったので隣の部屋に配達員が預けたらしく買い物から帰った妻がドアに挟んであった宅配業者の不在連絡票を見て隣の部屋まで
取りに行った時にその部屋の男性に世間話をされて引き止められ話は徐々に妻の話になっていったそうです、
(妻は同じ階に住む隣の三軒の何処かの部屋の男性達に覗かれている事は知っていました)部屋にいた二人の男性達はその日は
夜勤だったらしく奥の部屋にいたもう一人の男(二人とも40過ぎの独身者)が出てきて妻に(ここの寮に住んでる連中はみんな奥さんの
ファンだよ!)と言われ妻は何も言えなくなったらしくそんな妻にもう一人の男が(奥さん、近くで見せてよ!)と
言われたそうです、無言で断ることもしない妻の様子を見て男達は調子にのったようで(妻の話を聞いてそう感じました)
玄関にいた妻は手を引かれて部屋に入ったらしく、それでも妻は何も言えなかったと言っていました、男達は私の事や妻の事を色々と
質問したあと妻の体を触り始めたらしく妻は(帰ります!)と何度も言ったらしいのですが妻の話を聞く限りあまり抵抗はしなかった
ようでした、そんな妻の反応に更に調子に乗った男達に妻は服の上から乳房を揉まれ服を脱がされたらしく全身を愛撫され
舐めまわされてズボンを脱いだ男達に交代でフェラさせられ犯されたと言う事でした(妻は強引に迫られると断れない性格の女です)
もちろんこの事は私が尋問するように妻にこと細かく質問して聞き出した事です、その事を私に打ち明けなかった妻ですが
私はその間全く気づいていませんでした、男達に口止めされたとは言え妻自信その状況に何か興奮を覚えた感じでした、
男達に弄ばれた翌日も昼過ぎに夜勤から帰ってきた男達に自宅にいた妻は声をかけられて私に話していない事を確認してから
隣の部屋に昼間から連れ込まれ
てハメられたらしく、その日以来、男達が勤務シフトで昼間寮にいる時に何度か弄ばれたようで男達も少し危険を感じたのか
次の週には自宅マンションから歩いて数分の所にあるアパートの部屋(そこもその鉄工所の寮になっています)まで呼び出されて
弄ばれていたようです、回を重ねるごとに男達の数が増えていき、多い時には10人近い男達の性欲処理にされていたようでした、
そんな妻ですがきっかけは私が作ったような物なので責めませんでした、(と言うよりもそんな妻に興奮してしまったのです)
その日通夜帰りに聞き出した後帰宅するとまず妻にシャワーを浴びさせてから男達が帰宅してくるのをまちましたが隣の部屋の
男達は夜勤だったので帰ってきませんでした、翌日私は店に遅刻するからよろ宜しくと連絡を入れてから隣の部屋の男達が帰ってくるのを
まちました、10時過ぎに男達が帰宅してきたのを確認するとパンティー一枚の上にTシャツ姿で妻にベランダで洗濯物を干させました、
男達はすぐに妻に気づき隣のベランダから妻に声をかけていました、(妻には私が家にいる事は秘密にするように言っておきました)
男達は妻に何時ものアパートに行こうと誘いましたが妻は私が指示した通り(今日は友達が電話してくるからそれまで出れな
い)と答えましたが妻のその格好に興奮した男達はしつこく妻を誘い出そうと声をかけていましたが妻が
(昔の友達からの電話だから電話が終わるまで出れない)と答えると痺れを切らしたのか男達は(ちょっとそっちに言ってもイイ?)と
聞いてきました、あまりに堂々としたその誘いに妻は困ったように無言で部屋に入ってきました、私は妻にいつもの様に振舞えと
指示してクローゼットに隠れました、程なくしてチャイムが鳴り妻は私の指示通りにそのままの姿で扉をあけました、
男達が部屋に入ってきました、クローゼットの上隅にある小さな丸い格子状の飾り孔から様子を見ていました、
(どうししたん?今日はそんな姿で?オチンチン欲しいんだろ〜)などと言いながら妻に近づき下着を脱がしてズボンを下ろし
フェラさせました、妻は私がいるので緊張しているようでしたが次第にマゾの本性を出し始め喘ぎだしました、
(今日は凄いな!奥さん濡れ濡れだよ!)と言いながら妻にクンニしていた男が勃起したペニスを妻に突き刺しました、
妻の喘ぎ声は大きくなりそれに合わせて男の腰の動きも激しくなって行きます、台所の椅子に座る男のペニスを咥えながら
バックから激しく突かれ妻は私の事は気にならなくなったように激しく喘ぎ悶えていました、妻にハメていた男は(行くぞ!)と
何度か言った後急いで妻の前に廻り込み妻の口にペニスをねじ込み発射しました、妻は精液を飲み込むともう一人の男が妻の後ろに
廻り妻にテーブルに手をつかせてバックで挿入しました、射精し終えた男はもう一人の男に(見張りを交代してくるよ)と言うと
部屋を出ていきました、少しして別の男二人(3軒隣の部屋の連中)が部屋に入って着ました、どうやらマンションの前の駐車場に
私の車が無いことを確認して非常階段から私の車が戻ってこないか見張っているようでした(私は前の晩に車を近くのパチンコ屋の
駐車場に移動してあったのです)男達の手馴れた行動に何度か自宅で妻を抱いた事があるのだろうと感じました、
(妻は自宅でした事は無いと言っていましたが以前何度か便座が上がったままの状態の時があり少し疑問に思った事もありました)
交代で入って来た男達は(おっヤッてるね〜)と言いながら妻に(奥さん!今日はエッチなんだって〜)と言いながら近づきバックで
ハメられて悶えている妻に(じゃぁ今日は奥さんの大好きなサンドイッチしてあげるね)と言いながら妻にフェラさせバックから
ハメていた男が妻の口を開けさせて発射すると妻にうがいをさせてから私が隠れているクローゼットのある部屋に移動してきて
カーペットのうえに寝転ぶと妻を抱き寄せ騎乗位で妻に挿入するともう一人の男が妻の後ろから妻のアナルに唾をつけて挿入しました、
(妻のアナルは私もした事が無く抵抗もせずにアナルにペニスを受け入れる妻の姿に更に興奮)妻は前後の穴に挿入され狂ったように
悶え喘ぎ先ほど妻の口に射精した男と舌を絡めてキスしながらその男のペニスを手で扱いていました、結局あとから来た男達は
妻のアナルに交代で射精したあとペニスを舐めさせてたあと急いで出ていきました、私は少ししてからクローゼットを出て
ドアの鍵をかけて妻の所に行きました、妻は全裸で横向きに寝転んだ状態のまままだピクピクと身体を痙攣させていました、
妻のマンコはもちろんアナルもまだ開いた状態でピクピクと動く肛門から男達の精液が滴り落ちていました、
妻はなんとも言えない脅えたような目で私を見つめていましたが口の廻りは唾液や精液でテカテカと光っていました、
この事がきっかけで私は妻をマゾと言うよりも性奴として調教する事を決意しました、結局2ヶ月後にはそのマンションを
引っ越した私達の関係は完全に主人と奴隷のようになっていました、この続きは又時間があれば投稿します。


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[1960] その後のこと 投稿者:こーさく 投稿日:2003/03/05(Wed) 20:27

半月ほど前まで「上司のお古」というタイトルで書き込んでいた者です。
盗聴器のことなど色々教えていただきながら、今日まで結果をお知らせ出来ずに申し訳ありませんでした。結論から言えば、妻は他の男と関係がありました。ただ、相手は当初私が疑った上司ではありませんでした。パート先で知り合った年下のトラック運転手のようです。
ボイスレコーダーを仕掛けた翌日には、その男との電話でのやり取りがあり、例の上司が相手ではないと判明しました。私が出張先で聞いた妻の喘ぎ声も、その男に泣かされていたのでしょう。
正直に言って、大きなショックがありました。妻のあやは、持ち物でも男でも、そのブランドにこだわる所があり、私との結婚も私の学歴や職場での立場を考慮にいれた部分があるはずです。ですからパート先の男というのは、まったく私の想像の外にありました。
薄汚い差別意識だということは自分でもよく判っています。それでも、正直に本心を書けば、同じレベルの人間ならともかく、トラックの運転手ごときに妻を寝取られたのは屈辱です。(問題のある文章でしたら削除して下さい。書きながら、自分が冷静ではないことは自覚しております)
今、私の手元にボイスレコーダーがあります。
先週の木曜日に居間と寝室に仕掛けたものです。金曜の昼休みにその内容を聞いて、私は凍りつきました。あやはその男を家に入れ、居間で玩具にされていたのです。
「脱げよ、時間あんまりないから」
初めて聞く男の声は、機械のせいではっきり聞き取れませんでした。
「ここで?」
あやの声は高く、ボイスレコーダーにも良く通ります。
「言われたらすぐ脱げよ、馬鹿」
男の口調に、私は怒りと悔しさを感じました。こんな物の言い方をする男の言いなりになって、私の妻が服を脱がされているのです。
それからあやと男が服を脱ぐ音が聞こえ、同時に肉を叩くにぶい音と、あやの悲鳴が聞こえました。男が突然あやを叩いたらしいのです。
「申し訳ありません。変態人妻の××あやにご主人さまの逞しいオチンポ恵んで下さい」
あやは本名をフルネームで叫ばされました。
私が忙しく働いていた時、私の妻は自宅に男を引き入れ、その男のセックスに屈服させられていたのです。
それからすぐに、あやの悲鳴は喘ぎ声に変わりました。男に突っ込まれ、狂ったように泣き叫んだのです。
男がくぐもった声で何かを言いましたが、その声は聞き取れませんでした。しかし、男が何を言ったかは次のあやの言葉ですぐに判りました。
「ご主人様のチンポ!ご主人様のチンポがずっといいです!」
男はあやを貫きながら、私とのセックスとどちらがいいかと訊ねたのでしょう。男がまた何かを言い、あやが叫びました。
「こーさくのチンポは最低!こーさくのチンポなんかいりません!あやのマンコはご主人さまのもの。あやのオマンコはご主人様のもの!」
私のすべてを否定するかのような叫びでした。
夫としての、いえ男としてプライドを粉々にされる言葉でした。
その後も男はあやを弄び続けました。あれだけプライドの高いあやが、その男の命じるままに信じられない下品な言葉を叫び続けたのです。

これから自分がどうすれば良いのか、今の私には判りません。ただその男と妻を共有するつもりはありません。このサイトの趣旨には反しますが、このままあやとその男のことを黙認して、自分の惨めさを楽しむだけの余裕が、今の私にはありません。冷静さを欠いて、不快な思いをさせる文章になったかも知れません。申し訳ありませんでした。



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[1959] 汚れた愛しい妻3 投稿者:おさむ 投稿日:2003/03/03(Mon) 21:35

ここに投稿するようになってから、いままで悶々と溜まっていたものが、一気に噴出していくような気がします。
どんどん大胆になっていく自分が少しこわい気がします。妻の部屋のドアに鍵が掛けられていて、
なおかつ私がその鍵のスペアを作って持っているということは前にお話しましたが、私は、妻の留守中、よく部屋に忍び込んでは、
妻の生活の気配を探り楽しんでいます。やはり38歳の熟れたメス犬の部屋ですから、オカズになるものは沢山あります。
オナ○ーのあとのマ○コ汁を拭いたと思われる、汚れた臭いテイッシュ。
小物入れにしまわれた数本の疑似チ○ポ。(バイブのことです)その中には、アナル専用の細いタイプの物があり、鼻を当てると、
ケツの穴のかぐわしいにおいがします。びっくりしたのは舌の形をしたおもちゃで、電動で動きます。
妻はこれをマ○コやケツの穴に当てて(たっぷりローションをつけて)楽しんでいるのでしょう。変態です。
また、芸能雑誌の中の、若いタレントの写真に、あきらかに唇を押し当てたあとがありました。
レントにデイープキスしながら、おもちゃでマ○コをいじくっているのでしょうか。
さて、私がなぜここまで妻の部屋の状況を書いたかというと、あるひとつの試みが頭に浮かんだからです。
は、妻にセックスを拒まれるようになっても、「妻はセックスを欲しなくなったのだ。私が嫌いになったわけではない。
さゆりは私だけのものだ。」と一生懸命思い込んでいました。ときどき帰りが遅くなることや、突発的な外泊があってもとがめないでおきました。
それが、3ヶ月前の妊娠事件で一気に崩壊したのです。妻はやはり浮気をしていた・・・。
それも、中出しさせていた・・・。それから私は、妻の生活臭をさぐり、さらにそれをオカズに自慰にふける変態夫に成り下がったのです・・・。
私は妻の部屋を探るようになってからというもの、この状況を大事にしたい、妻に相手にされないのなら、
せめてこの生活臭を味わう趣味を終わらせないようにしたいとの思いから、妻の部屋に忍び込んだ後は、
かならず元通りに直してから出るようにしていました。もちろん鍵も掛けなおして。
かし、最近妻物語に投稿するようになって、多くの男性達に私の体験を知っていただくようになってから、
心の中のつっかえが消えてなくなり、かなり開放的な気分になってきました。その試みとは、妻を犯せない代わりに、
妻の部屋を陵辱してやろうということです。妻の肛門に差し込まれたアナルバイブをたっぷり舐めまわし、
妻が寝ているベッドのシーツに全裸でくるまり、ペニスをこすりつけ、枕を抱きしめ、洗濯籠から取ってきた、
妻の汚れたパンテイーを舐めまわし、ブラジャーでケツの穴をこすり、妻がよく使っているPCのマウスを舐めまわし、
(毎日妻の手でしっかり握られています)そして、激しい自慰に狂ったあと、妻のベッドの上に射精し、
なおかつそのままシーツの中に放尿する!そして、一息ついたあと、妻のパンテイーを履き、床に尻をついて、脱糞する・・・。
床の上に、妻の使用済み下着を敷き詰めて、その上にお漏らししたパンテイーをトッピング・・・。いかがでしょうか?
男に抱かれ、激しく突かれて満足して帰宅した妻が、この状況に遭遇したとき、いったいどんな反応を見せるのしょうか?
私には見当もつきません。
ただ、ひとつ言えることは、今までのような、私を馬鹿にした、冷めた態度をとり続けることは不可能でしょう。
かならず何らかの反応なり反撃が来るはずです。みなさんは、どう思われますか?
私は、おそらく数日中に、この試みを実行してしまうでしょう・・・。



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[1958] 愛人 投稿者:WASABI 投稿日:2003/03/02(Sun) 16:19

妻がM氏の愛人となり1年以上たちます

私たちは38 36歳のごく普通の夫婦です
もともとM氏は私の友人でしたが 私の勧めもあり2人は付き合いはじめたのです
妻は1年前と比べずいぶんと変わりました
とても明るくなり 子供たちにも優しく とくに私にはサービスよくなりました
夫婦の営みも以前1月に1〜2度だったのがいまは週1〜2度です。
洋服ダンスの中もずいぶんとかわりました。
特に下着はM氏からプレゼントされた派手な下着が並んでいます。

又 詳細を書きたいとおもってます。


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[1957] 汚れた愛しい妻2 投稿者:おさむ 投稿日:2003/03/02(Sun) 00:37

最初の投稿に何名かの方からお返事をいただき、ありがとうございます。もう少し私のぐちをきいていただけますか。
妻の妊娠事件からもう3ヶ月になろうとしています。妻はいまだに、私には指一本触れさせません。
そばに寄るとさっと身をかわしてどこかに行ってしまいます。会話もほとんどありません。
先の投稿を送る2,3日前に、かなり強引に妻にせまったことがありました。
妻は私の手を払いのけてきつい表情でにらみ、そして馬鹿にしたような笑みを浮かべた後、一人で出て行きました。
妻が出かける直前、携帯で誰かと話していたようです。「すぐに出るから、迎えに来てほしい」というような会話だったと思います。
そしてその晩、妻は帰って来ませんでした。おそらく相手は男性で、夜通しどこかで抱き合っていたのだと思います。
深夜、灯りをこうこうとつけた部屋の中で、私は、洗濯かごから出してきた妻の下着を部屋中にばらまき、その中に埋もれながら、
自慰を2度しました。こんな妻でも私はやはり愛しているのです。拒まれれば拒まれるほど、妻への想いは増すばかりです。
どこかの知らない男に抱かれ、ペニスで突きまくられ、悦びの声をあげている姿を想像し、
その穢れた妻の夫であることによろこびを感じながら、涙をながし、自慰にふけりました。
「さゆり、さゆり、愛しているよ。汚れていても愛しているよ」と私は何度も妻の名を呼びながら絶頂に達しました。
もう今後、妻は自分の体を私に抱かせることはないのでしょう。
そうであれば、いっそのこと、たくさんの男性たちに抱かれ、もっともっと汚れてくれることを望みます。
遊び半分で、ののしられながら、性欲処理のおもちゃとしてあつかわれることを望みます。妻の唇も、乳房も、熟れた尻も、
もちろん女性器も、尻穴にいたるまで、多くの男性の性欲処理のはけ口に使われることを望みます。
今、妻の部屋のドアは鍵が掛かるようになっています。妻が私に秘密を持ったと同時にとりつけたのだと思います。
最初は、そこまでの仕打ちをされたことに絶望し、しばらく放っておいたのですが、やがて我慢できなくなり、
合鍵屋を呼んで部屋の鍵を作らせました。家の主は私ですから、妻の留守中に電話で鍵屋を呼んで、
部屋の鍵をなくしたのだと言えば簡単に作ってくれました。私が鍵を作ることまで想定していたのか、
残念ながら浮気の証拠らしいものはでてきませんでしたが、おもしろいものをいくつか発見しました。
まずバイブが数本、その中にはアナルに入れる細いタイプのものもありました。匂いをかぐと、ほんのりと妻の尻穴の匂いがしました。
それから原色の卑猥な下着類、いわゆる勝負下着というやつでしょうか。
さらにレデイコミックと女性向けのエロ雑誌が一山に積んでありました。
そして私が一番興奮したのは、妻の専用パソコンの中に、
「お気に入り」にぶら下がったたくさんの出会い系サイトのアドレス登録を見つけたときでした。
これを発見したとき、私は妻の妊娠に思い当たったときと同じ興奮に震えました。
やはり、妻は男をあさり、遊んでいたのです・・・。
こんな穢れきった妻ですが、もっともっとたくさんの男性に汚していただきたいと思います。
汚れれば汚れるほど、私の妻への愛は増してゆくのですから・・・。


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[1956] 妻の母乳 投稿者:けい 投稿日:2003/03/01(Sat) 17:09

先程、始めて妻の母乳の飲みました。

4ヶ月になる子供が寝ているうちに、ビデオレンタルで借りた映画を見ていましたが、
ふと横にいる妻の胸を見るとどうやらノーブラらしく、乳首の先っちょがトレーナーの
上からでもぷっくりとしているのがわかりました。下はスカートをはいていましたが、
床に座っているせいもあって、太股までめくれあがって丸見え。しかも白ソックス。
ついついムラムラきてしまって、妻を抱き寄せてトレーナーをめくりあげると、大き
な胸の乳首にむしゃぶりついてしまいました。
妻は少し驚いて軽く抵抗してきましたが、暫くするとおとなしくなり、いい声を出し
ながら感じ始めました。ただ、何時もと違って子供が母乳を飲む前に寝てしまったの
で、胸を揉んだり吸ったりすると白い母乳が出てきてしまったんです。それが余計に
興奮してしまって、恥ずかしがって顔を真っ赤にしている妻を見ながら、母乳で濡れ
まくった乳房を散々もて遊んで・・・何時もよりも数段興奮してしまい、その後妻を
居間や台所、(何故か)玄関へ連れていき、何度も犯してしまいました。
いずれは母乳も出なくなってしまうでしょうが、暫くハマってしまいそうで楽しみです。

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