BBS1 2003/02 過去ログ


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[1955] 汚れた愛しい妻 投稿者:おさむ 投稿日:2003/02/28(Fri) 23:51

結婚して7年目になります。私41歳、妻38歳の夫婦です。妻にセックスを拒まれて、もう4年目になります。
昨年12月、妻に妙な兆候が・・・。セーターのおなかのあたりが少し膨らんでいたので、太ったのかなと思っていたら、
数日後、ある日を境にぺったんこに戻りました。嫌な胸騒ぎがして、洗濯物の中の妻の衣類を(特に下着を)徹底的に調べました。
妻のブラジャーの、乳首が当たる部分に、べっとりと白濁のしみができていました。鼻を当てると甘臭い香りがしました。
おそらくそれは、漏れた母乳のしみだと思います。数日間チェックしましたが、そのような状態がしばらく続きました。そうです。
妻は、私に内緒で誰かに妊娠させられ、中絶していたのです。妻は、私の知らない間によその男に抱かれ、ペニスを挿入され、
中で射精されていたのです。(しかも中出し)その男性を、中でいかせたということは、当然、そのときの妻の性器も、
愛液で潤っていたにちがいありません。しっとりと・・・びしょびしょに・・・。私は、妻の浮気の確証を得たとたん、
股間に熱いものがたぎるのを感じました。悲しくて、絶望で気が狂いそうなのに、股間はかちかちに隆起していたのです。
疑惑が確信にかわったとき、まるでダムが決壊するかのような勢いで、私は自分のペニスを握り締め、激しい自慰に狂っていました。
妻の汚れた下着を鼻にこすりつけ、激しくペニスをしごき続けていました・・・。
そのことがあってからも、妻は私との関係を拒んでいます。はっきり口には出しませんが、態度でわかるのです。
実の夫との性をかたくなに拒み、夫の知らないよその男性に素肌をさらし、強く抱かれ、唇を貪り合い、互いの性器を口で味わい、
さらに、夫以外のその男性によって潤された性器に、愛液をあふれるほどにたたえた性器に、男性の肉棒を受け入れ、
やさしく包み込み、怒張したモノに突かれる悦びをむさぼり、そして、やさしく、膣の中で射精を導いた私の妻・・・
どうしようもなくけがれた、汚い私の妻・・・。こんな汚れた妻ですが。どなたか私に代わって抱いてやってくれませんか?
そして、はげしく突いてやってくれませんか?もちろん、生で・・・。興味のある方は連絡ください。


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[1954] 妻のバイト 投稿者:しん 投稿日:2003/02/28(Fri) 13:08

私は、先日リストラされ、単身で働きに出ることになりました。
仕事に慣れるまでは、自宅へ戻らないで妻の下へ送金だけしていました。
久しぶりに帰って時のことです。借金の残高を確認して驚きました。
なんと、半分に減っているのです。妻も働き始めたのは知っていましたが、私の給料と妻のアルバイトでは、3年はかかると思われる金額が返金されているのです。

「どんなバイトしているの?」
「あなたには内緒だったけど、風俗に勤めているの。」
でも、普通の風俗でもあまりに稼ぎが多すぎます。
よく聞くと、デリバリーという仕事だそうです。ホテルまで出張してヘルスのようなことをするのだそうです。
私の借金のために、体を張って働いてくれるのはありがたいのですが、どんなことをするのか、危険はないのか、そんな心配と、妻の体を他の男が楽しんだと思うと、なんともやりきれないものがありました。

妻は、30を過ぎていますが、人妻ヘルスというのは人気があるのだそうです。そして、年齢の割りに容姿のいい妻は、固定客がつくため、毎日の稼ぎがいいのだそうです。

早速、お客さんにやっているお仕事を、試してもらいました。
いつもの妻の体ですが、他の男にやっている事を創造したりすると、いつもより強く勃起してきます。

フェラが基本なのだそうですが、69の体勢になると、当たり前のことですが、妻のあそこが丸見えになります。
ということは、お客さんは、妻のあそこを見たということです。
そして、きっと、触ったりなめたりしたはずです。私はあまりの興奮のため、いつもより早く射精してしまいました。

妻に聞くと、ほとんどのお客さんがSEXを求めてくるそうです。安全のため、運転手さんが外で待っていてくれるそうですが、心配です。そいて、妻に借金を返してもらう情けない自分を恥じながら、なんとなく妻とのSEXが楽しくなってきました。




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[1953] 妻を輪姦した男たち 4 投稿者:真実クン 投稿日:2003/02/24(Mon) 01:15

車内は異様な空気に包まれていました。
集団犯罪とはまさしくこのような事なのでしょうか?
一人ではやらないような事でも集団なら出来てしまう。日常のセックスでは出来ないような事を集団の力を借りて私の妻の体で体験してみたい・・・そんな欲望が出てきても不思議ではないでしょう。
まして相手は輪姦している女です。何をしてもしょせんは自分の愛する女性ではないわけですから。

二人目の男は苦痛に歪む妻の顔を舐めまくり妻に唾液を飲ませ、
激しく腰を振りながら妻の体を触りまくっています。
「最初見た時からやりたかったんダゼ・・聡美・・まさかホントに出来るとは思わなかったゼ。エッチな体してんナァ・・・」
男はニヤニヤしながら腰を振り妻の乳首に吸い付きました。
「いくぞ・・・聡美・・・声出せ!」
妻の中で射性した男は、自分の汚れたチンコを妻に強引に持たせ
「触れ!」と言って自分のモノについた精液を妻の手で拭い落とさせました。

「うわぁ〜聡美のオマンコの中精子だらけで気持ち悪りぃ〜ヨ」
次の若い男が言いました。
ティッシュを取った若い男は、妻の中にそれを突っ込み笑いながら妻に言いました。「きれいにしてあげっから泣かないでヨ」
妻の中からティッシュを抜き「すげぇよ2人分の精子・・・こんなダヨ。臭セェ〜」と言いながら笑いました。
いきなり真剣な顔になった若い男は、妻の顔の前にそれを差し出し
「ほら匂ってみな・・・」
嫌がる妻を見て興奮した男は「ほらヨ・・チュチュー吸いな!!」と言うと同時に妻の口の中に2人分の精子をたっぷりと吸い込んだテッシュを突っ込みました。
別の男に口を押さえられ妻は吐きだすこともできずにいます。

私は吐き気をおぼえました。
男2人の精液がたっぷりとしみ込んだテッシュ・・・
妻はどんな思いで・・・
若い男は乱暴に妻の体をむさぼっていました。
「後ろ後ろ向け! 後ろからブッ込んでやっから」
若い男は妻の体をうつ伏せにし、妻の尻を触りはじめました。
「いいケツしてんナ・・・」
妻は尻を突き上げさせられ屈辱に耐えていました。
「全然濡れないじゃん・・・嫌われてんのかな・・俺たち」

当たり前だ。
私の妻は輪姦されて感じるような女ではない!
私は大声で叫びたい気持ちでいっぱいでした。

「濡れようが、濡れていまいが、関係ネェけどな!」
若い男はそう言い妻のアナルを舐めはじめました。
突き出された妻の尻。その股間に男の顔が見え隠れしています。
妻の口を押さえている男が「聡美ちゃん精子美味しい?」と薄笑いを浮かべ意地悪聞いています。
妻は口を押さえている男の手をどけようと必死に抵抗しはじめました。入れ墨の男が妻の着ていた白いブラウスで妻の手を後ろで縛りました。

顔をシートに押しつけられ、2人の精子を拭くんだティッシュを口の中に入れられ・・・その口を押さえられ、手を後ろで縛られ尻を突き出した格好にさせられた妻。
体に残されたモノは腰までまくり上げられたスカートとヒールの高いピンヒールブーツ。
男たちはそんな妻の格好に興奮しきっている様子でした。

妻の目からは涙がこぼれていました。
若い男は後ろから妻に挿入しはじめていました。
妻が眉間にしわをよせました。
「おぉ・・・締まる締まる・・・」
若い男は激しく腰を振り「むちゃくちゃ締まってるヨ!!」
妻の尻を鷲掴みにして体を反らせながら腰を振っています。
妻の体はその度に上下し、痛々しく縛られた手はきつく握られ必死に苦痛から耐えようとしています。
ただ男が果てるのを待つしかない。今の妻にはそれしか選択の余地がないのです。

「よく締まるナ・・・この女。帰すのもったいネェなぁ〜」
腰を振りながら若い男が言いました。
男の動きがより早くなりました。
後ろから妻の髪の毛を強引に引っ張ました。
妻の顔が上げられ、体は弓なりになっています。
若い男は容赦なく髪を引っ張りあげ、弓なりになった妻の乳首に男たちが吸い付きました。
口を押さえていた男が妻の口からティッシュを取り出し、自分のチンコをねじ込みました。
弓なりになり、パンパンに張った乳首を吸われ、
髪の毛を引っ張られ強引に顔を上げさせられチンコを突っ込まれ、
後ろから挿入され激しく腰を振られ・・・・

妻は今・・・・どんな思いで苦しを味わっているのだろうか?
妻の目からは、相変わらず涙がこぼれています。
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[1952] 妻を育てるP3:その11 投稿者:さとし 投稿日:2003/02/23(Sun) 23:44

ラブホに連れ込まれて調教された妻とひとみさんの話を続けます。

妻達の身体に描かれていたペイント水着を概ね落とし終えたのが夜の10時頃。
夕方以来、健全だったAさんの発案で、一日の最後に「王様ゲーム」をやってから眠ることになりました。

1日中淫靡なことをやって、十分すぎるほど盛り上った後なのに、「何をいまさら?」という感じが妻もしたそうです。
でも、妻の反対でふくれっ面をしたAさんの「だって、オレやったことないんだもん」という声に負け、妻達も応じることになったそうでした
(このとき、妻はAさんのことを少しカワイイと思ったそうです)。

ただ、はじめて王様ゲームをやるAさんが戸惑わないように、Cさんが少し趣向を凝らしていました。
@それは、クジで勝った王様は罰ゲームを記入してあるクジを引けることにする。
なお、罰ゲームのクジには松・竹・梅の三種類があり、段々と難易度が上がる。
Aクジは男性だけが引ける(つまり、妻とひとみさんは絶対に王様になれない)。
B罰ゲームクジの内容を王様は任意の家来と奴隷に命じることが出来る。
というものでした。

妻はイヤな予感がしたようでしたが、男性達の「賛成!」という声に押され、やることになってしまいました。
家来よりも低い位の奴隷にされてしまった妻とひとみさんは、クジを始めた4人の男性の真ん中で、全裸のまま正座をさせられていました。
妻は割り箸で作ったクジを持たされ、ひとみさんが罰ゲームの入った紙袋を持っていました。

初回の王様はCさんでした。 Cさんが「松」描かれた紙袋の中に手を入れ、紙切れを取出すと、お題を読み上げます。
「えぇーっと、『家来は、奴隷の一人とキスをする』。 じゃあ、青木さん、ひとみさんと(やってください)」
とりあえず「松」の中身は月並みでした。
「松」の紙袋には、結構沢山のクジが入っていました。
その後も、「奴隷とキスをする」、「奴隷の乳首を20秒間なめる」、「奴隷とディープキスをする」といった月並み(?)な内容が続きました。

何時もなら、比較にならないような行為をされている妻でしたが、シャワーを浴びてさっぱりしてシラフに戻っている状態で、
車座に座った男性の真ん中に座らされ、女性の意志に関係なく、交互に唇を奪われたりしていると結構オモチャにされる感覚を味わったと言っていました。
そのビデオを見ている私にとっても、シラフの妻が身をよじりながら「いやーーょぉ」等と談笑しながら唇を奪われている光景には、
妙に私の心の琴線に触れるものがありました。
なんというか、妻がいきなり安物の水商売女になったような気分でした。
何度も唇を奪われていた妻とひとみさんの唇は、男達の唾液でヌラッと光っていました。

「松」の紙袋がカラッポになると、Cさんは「竹」の紙袋をひとみさんに手渡しました。

「竹」の一番クジを引ける王様になったのは、Aさんでした。
「奴隷のクリトリスを1分間なめる」
「奴隷にフェラチオを1分間させる」
「奴隷のGスポットを1分間責める」といった、こちらも「ごく普通(?)」の責めでした。
それまでに、激しいプレーを受けていましたので、妻とひとみさんは「キャーキャー」と言いながら余裕のある風情でしたが、どことなく興奮はしているようでした。

「竹」の最後に用意されていた罰ゲームは、いささか辛いものでした。

「竹のオーラス」と書かれた封筒を開けると、中の袋には「奴隷は“膣綱引き”をし、負けた奴隷は、両手を後ろ手に縛られたままフロントまで両替に行く」というものでした。

もう、身体にペイントはありません。
全裸になると、ごまかしがききません。

4人が注視する中で、妻とひとみさんは尻を突き合わせるような姿勢で四つん這いにさせられ、それぞれの膣に紐の両端が突っ込まれました。

負けることを恐れ、なかなか妻とひとみさんが身体を離そうとしないので、妻を青木さんが、ひとみさんをBさんが抱えるようにして
ゆっくりと身体を引っ張った時、「いやぁーー」という声を上げながら妻が崩れました。 妻の負けでした。

持参したロープで、妻は頭の後ろで両手首を縛られました。 丁度、兵隊が降伏しているような姿勢でした。
陰部はおろか、胸まで無防備です。
Aさんが、小さなビニール袋に5千円札を入れると、頭の後ろで縛られている妻の手に持たせるかと思いきや、妻の陰部にグッと捩じりいれてしまいました。
妻は後ろ手に縛られているので自分で取出すこともできません。 自分でひり出そうにも、紙幣なので困難です。
「このまま、フロントまで行ってフロントの人間に5千円札を抜き出してもらうこと。
全部百円玉に替えてもらったら、もう一度ここ(陰部)にねじ込んでもらって帰ってくること。」というムチャクチャなものでした。

「ゆるして」と妻は哀願しましたが、許される筈はなく、全裸で後ろ手に縛られたまま四人の男性に放り出されるようにしてホテルの廊下へ追い出されてしまった妻。
いくらラブホテルといっても、廊下を恥かしすぎる格好で歩かされ、しかも初対面の人間に陰部から5千円札を抜かれる屈辱を味わう。
妻の下半身には、真っ黒なデルタが茂っています。

帰ってきた妻は、極度の興奮でガクガクとしていました。
羞恥に震える妻の全身を、ビデオがゆっくりと撮影すると、真っ黒なデルタは濡れそぼっていた様に見えます。
頬には涙の筋がありました。
両替された百円玉が妻の陰部に挿入され、妻がフラついた足取りで部屋へ戻れるようになったのは、やっと20分後のことだったそうです。

帰ってきた妻は、Bさんに羽交い締めにされて乳首をイジられながら、フロントでの一部始終をを告白させられていました。
まず、妻がやってくると、受付には男性二人がいて、「じゃあ、お札を取出しますから」と言い、フロントカウンターに胸を突くような形で、
全裸の尻を露出させると、「ここ(に入っているん)ですね」と言いって、いきなり妻の尻の穴に指を突っ込んだそうです。
フロントにはAさんからの事前連絡が通っていたようです。

「そこじゃありません。」という妻の訴えは無視され、「えっ、もっと奥の方ですかぁ?」とトボケた表情で、
アヌスをかき回されて度を失った後、「どこにあるのかな?」という無遠慮な質問に何度もこたえさせられた挙句、
「じゃあ、こっちかな」と、もう一人の男性が無遠慮に前へ指を突っ込んだそうです。

前の方からは、当然すぐに5千円札が出てきましたが、「もっと奥にも小銭が紛れ込んでいるかもしれない」と勝手なことを言われ、
前と後ろを同時にかき回された挙句、乳首とクリトリスまで存分に嬲られたと告白させられていました。

「やめて下さい」という妻の抗議もむなしく、二人の男は興味深そうに妻の下半身を抑え込むと、陰部をなめたり、指でイジり続けたそうです。
最後は、カウンターの上で仰向けにされると、クリトリスに吸い付かれて一回イカされてしまい、押し殺した「はしたない声」をあげてしまったそうです。

妻は、相当の羞恥を覚えたらしく、このシーンを見せながら、妻の乳首とクリトリスをもてあそんでやると、羞恥の涙を浮かべて昇天してしまいました。

妻の恥知らずな行為で、「竹」がやっと終わりました。
「梅」のクジには更なる趣向がありました(もう、それは王様ゲームではありませんでした。)。


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[1951] 無題 投稿者:悦 投稿日:2003/02/22(Sat) 23:02

最近、sexのない夫婦となってしまいました。
妻はsexに対し嫌悪感さえあるようです。
そりゃそうでしょう。週に3人、日に4人も違う男に抱かれる生活をしていたのですから・・・・

今は普通の主婦、普通の生活・・・
ただ一つだけ違う事は・・・・
妻は100人超の見知らぬ男に抱かれていたと言う事実

そんな事実を知っているのも夫である私だけ・・・
妻を抱いた男達も知らないはず。

自分に自信があったのか、臆病なだけだったのか
妻を焦らすだけだった男も・・・・
残念ながら、もう復活する事はないでしょう。
たぶん突然、連絡が取れなくなり焦ったでしょうね

今となってはオナニーネタの妻のビデオの中でしか見る事のできない妻の痴態
良き母親をしている妻を見ながら、ふとビデオを思い出します。

この口で不特定多数の男のモノを咥え、男達を喜ばせてきたのか・・・
この乳房を何人もの男達が揉み、顔を埋めてきたのか・・・
妻の髪の毛を掴み道具のように咥えさせ、妻の口に射精し満足している男達
妻の口を開けさせて射精した事を確認する男達

妻の姿を見て、それくらい想像し興奮できるのも私だけしかいないでしょう。
案外、それだけで満足できる私も不思議と言うか麻痺してると言うか・・・
こんな私でも少しだけ気になる点があります。
以前ほど妄想を膨らます事はないですが、
あの時の妻の話は事実だったのか?
ホントに全てを私に話していたのか?
今はホントにsexに興味が無いのか?
妻を抱いた男達は写真やビデオを持ってないのか?

ま、多少は知らない部分があった方がいいんでしょうね
綺麗な終わり方では無かったですが、楽しい経験でした。
しばらくはビデオが手放せませんね




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[1950] 妻との会話(進行中) 投稿者:激チン 投稿日:2003/02/21(Fri) 00:59

今、31歳の妻と複数プレイの画像を見ながら二人裸でベットの中です。妻は私のペニスを握りながら会話しています。

私「何人の男とプレイしてみたい?」
妻「三人くらいが限界かな、1人2回として6回。それがギリギリね」
私「するならナマがいい?」
妻「そりゃそうよ。病気が無い人限定で。保証書とか病院は出してくれないかな」
私「どうしてナマがいいの?」
妻「あなたはどうしてナマがいいの?それと同じだと思う。」
私「中に出されたい?」
妻「考えただけで、ぞくぞくするわね」
私「お前、前に付き合ってた男のとき浮気したことある?」
妻「あるわよ」
私「どんなときにしたくなる?喧嘩した時?」
妻「それもあったけど、浮気してるって事が刺激剤だった」
私「中に出された?」
妻「ううん、浮気のときはばれると怖いからゴムつけた」
私「刺激が半減しただろ」
妻「一度だけ、危険日にいきなり中出しした奴がいてびっくりした」
私「どうだった?」
妻「ヒヤヒヤして彼氏からは2日ほどばっくれて...」
私「大丈夫だった?」
妻「生理が来たときはホッしたわね」
私「二股とかしてたの?」
妻「ううん、その場限りのなりゆきって感じ、でもさ、彼氏以外の人に出される瞬間ってクラクラするくらい気持ちよくて興奮したわね。でもそんな事いうとやられまくるから黙ったけど」
私「結婚してからしたんじゃないのか?」
妻「それは絶対無いわよ」
私「でもしたいんだろ?」
妻「あなたがOKならね、私が他の人とするのをそんなに見たいの?」
私「なんとなく」
妻「なんとなくって言いながらおちんちんはビンビンよ」
私「すごく見たい」
妻「正直でよろしい」
私「どんな男としたい?」
妻「知らない人、好みのタイプは嫌」
私「どうして?」
妻「惚れそうだから」
私「えっ?」
妻「だって、好みの男に抱かれて、燃え上がってその人から出されたら愛が始まりそうで怖いわよ。遊びじゃなくなりそう」
私「そうか」
妻「だって、あなただって私に彼氏がいたのにエッチして中に出して私を奪ったじゃないのよ」
私「そうかぁー」
妻「Oさんみたいな遊び人タイプで面白くて女がいそうな人のほうがその場限りに遊べそうだからいいな」
私「Oさんとしたいのか?」
妻「あんなタイプの人」
私「今年中にはしそうだな」
妻「ん?」
私「今年中には誰かとプレイすることになるかな」
妻「したいんでしょ?」
私「うん、でも不安だな」
妻「私はあなた次第よ」
私「悶えるんだろうな」
妻「当たり前でしょエッチするんだから」
私「中に出されるんだろうな」
妻「そのほうが興奮するんでしょ?」
私「お前の中に他のチンポから出されたら俺暴れるかも」
妻「アハハハ、どうするいつもの何倍も悶えて、その人にもっとしてって叫ぶかもよ」
私「してみたいプレイってある?」
妻「目隠しされてやられてみたい」
私「なるほど、縛られたい?」
妻「痛いのは嫌、でも目隠しで縛られて中に出された後で相手の顔を見るのってすごいわよね、想像したらドキドキする」
私「目隠しはずしたら、隣のおじさんだったらどうする?」
妻「いやーん、想像したくない」
私「Eくんだったら?」
妻「やめて、夢に出てきそう」
私「あいつ、かっこいいじゃん」
妻「でも、童貞ぽくない?童貞は尾を引きそうだから嫌」
私「キムタクは?」
妻「もう一回って言う」
私「ハハハ」
妻「あなたは私の相手に希望はあるの?」
私「お前のめっちゃ嫌いなタイプ」
妻「えぇぇーーーーーっ...嫌だぁー」
私「目隠しはずしたらYさんが目の前でヒクヒクしながら中出ししてたらどうする?」
妻「殴る」
私「ワハハハハ布団の中であそこ舐められて、布団から出てきたらTさんだった」
妻「蹴る」
私「Jさん」
妻「あの人はアリよ」
私「どうして」
妻「いいかげんそうで嫌いだけど、男の色気はあるのよね」
私「だから楽しそうに話をしてるのかぁ」
妻「妬いてるの?」
私「少し」
妻「今度誘われたらやられてみようかな」
私「誘われたのか?」
妻「いつもよ」
私「あの野郎!」
妻「大丈夫よ、知らないところでしないから」
私「でもさ、俺以外の男のチンポを入れられてその先から噴出す精液を注ぎこまれるって小説の世界でしか知らないからすごく興奮するよな。こうして活字に書き込むだけでチンポが張り裂けそう」
妻「したい?」
私「もう少し遊ぼ」
妻「チンチン入れて」
私「まだだよ」
妻「ねぇー入れてよ」
私「したくなった?」
妻「うん」
私「まだだめ、もう少し白状させてから」
妻「何を?もう全部したわよ」
私「まだ」
妻「私もこんな風にされたい」
私「三人に体中舐めまわされたら気持ちいいだろうな」
妻「当たり前じゃない三倍以上よ」
私「三人が20分ずつ入れたとしたら、最初の奴は最後の奴が出すときに回復するかな?そしたら二時間入れられっぱなしかぁー」
妻「もうどうにでもしてって感じよね」
私「そうなんだ?」
妻「あなたとするときでも多いときは三回イカされるのよ三人だと10回くらいかな?」
私「お前随分楽しそうだな、そんなにしたいの?」
妻「急に覚まさないでよ、あなたが言い出したんでしょ。せっかくその気で燃え上がってるのにぃー」
私「舐めてくれる?」
妻「がってんでぃ」
私「今まで何本のチンポ舐めた?」
妻「12本、あっあなたを入れて13本」
私「口に出されたことは」
妻「付き合った人全部」
私「すごいな」
妻「だって生理のときは、お約束でしょ?」
私「まぁーな、いつも飲んであげてたの?」
妻「高校生の頃は吐き出してた、でもある男の人にそれは失礼だって教えられて飲み始めたら慣れてきた。」
私「エッチしたら咥えたくなるの?」
妻「咥えられて気持ち良さそうにのけぞる男の人の顔って好きよ」
私「だって、お前上手いもんな、初めてエッチした時、こいつは相当男を食ってるなって思ったよ」
妻「嫌だった?」
私「気持ちよかった、でも他にもおおぜいこの気持ちよさを味わったと思うと切なくなってたよ。」
妻「そうよ、私におチンチンを舐められた男はみんな虜になっていったのよ」

そろそろ入れますので落ちます。



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[1949] ドキドキ 投稿者:ころすけ 投稿日:2003/02/19(Wed) 20:00

 
  18日 妻は東京の彼のところに いきました。もちろ ん私公認の 浮気旅行です。今回が 初めてです。    当日もよりの駅まで妻を送っていき、そして 今日かえってくるまで ワクワクドキドキでした。         出かけるに当たり、妻にお願いをしました。
オメコはもちろんしてもいいのですが 中だしは ダメと念をおしておきました。                 さらに 前日一日中はいたパンティを おいておくように いっておきました。しみのイッパイついたのです。。
帰りを待っているあいだ 仕事は手につかず妻と彼との セックスを 想像ばかりしていました。。         やはり 18日の夜は そのことばかり 思い 妻のパンティを かぎながらオナニーをしてしまいました。     もう チンポは いつも以上に ギンギンに。。。    今日19にち昼ごろ 妻を迎えに行き 家に帰る途中 彼とのセックスを寝堀歯堀ききつずけましたチンポのおおきさ 長さ 硬さ どのように舐められたとか 舐めたとか 体位とか いろいろと。。                 妻は2回オメコを したようです。           上になったり バックでしたり 尺八もいっぱい したようです。                        帰りの車の中で私のチンポは もう ギンギン。ズボンから 取り出し、妻に しごいてもらい、途中 人気のないところで しゃぶって もらいました。。           いえに かえってから さっそく 妻を裸にして オメコを調べると 赤くはれていました・・かなり 激しかった 用です。             
おもわず 妻のオメコに しゃぶりつき きんきんのチンポを 挿入しました。。でも すぐに 出てしまいました。。 
他人から見れば 妻の浮気を公認し 二人のセックスの様子を聞き 興奮してる 私は さぞ お笑いでしょう。。。
もちろん今回の浮気は 私から すすめました。。
このような経験のある方 また さえてみたい方 いろいろ話しませんか?
妻の オメコのことなど。。関西在住です。 
                  


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[1948] 妻を輪姦した男たち 3 投稿者:真実クン 投稿日:2003/02/19(Wed) 01:38

真珠入りのチンコ。
話で聞いたことはありましたが見たのは初めてでした。
男の私が見ても、その異様な形をしたチンコはグロテスクの一言につきました。
男は真珠入りのチンコを妻に見せたい様子で、「聡美ちゃん・・こんなチンポ見たことネェだろ。ほら見ろ!今からこのマラをブチ込んでやるからな」と言いながら、目を瞑ってひたすら強制フェラに耐えている妻の目を開けさせようとしていました。
妻の口から異様な形をしたチンコを抜き、男は妻を愛撫し始めました。耳・首筋を音をたてながら舐め、オッパイを強く揉み乳首を吸っています。「キスマーク付けてやるからよ」男はニヤニヤしながら妻の首に吸い付きました。
「イヤやめて」嫌がる妻は首を左右に振り抵抗しましたが、顔を押さえられキスマークをつけられていました。

男の手が妻の脚・・そして股間に・・
妻は腰を上げ男の手から逃れようと必死に抵抗しました。
男はおかまい無しに乱暴に妻のマンコに指を入れました。
他の男たちが妻のまわりに寄り、その光景を見つめていました。
「いい顔して嫌がってんじゃん聡美ちゃん」
「オマンコ濡らしてよがった顔見せてよ。」
入れ墨の男は妻の股間を舐め回しています。妻は必死に抵抗していましたが、どうあがいてもこの場を逃れられないことは私には理解できました。
「ホラ入れてやっからヨ」
真珠入りのチンコが妻の中に入ろうとしています。
「イヤやめて・・お願いだから・・・やめて・・・やめて・・・」妻の拒否はまったく通じませんでした。
「いやぁ〜」
「聡美・・・お前の穴キツイなぁ チンコが痛てぇ〜よ」
「旦那のチンコが小せぇんだよナ きっと」一人の若い男が私の顔を見ながら言いました。
「おぉぉ〜気持ちいいぞ・・・この女」男は凄い勢いで腰を振り「感じさせてやっから待ってよ・・聡美!」と言い妻の腰を抱き抱えました。

腰を抱え上げられ上半身が宙ブラリンになった状態の妻は苦しそうな表情をしながら涙を流していました。
オッパイを突き出した格好になっている妻の姿に男たちは一層興奮したらしく、突き出されたオッパイに二人の男が吸い付きました。
「い や・・・ や め て・・・」
苦しそうな声で妻が言いました。
「聡美・・早くオマンコ濡らせ!!」男が怒鳴りました。
「しゃぶりな」別の男が妻の顔の上に移動し、中腰になり口の中にチンコを突っ込みはじめました。

腹までたくし上げられたスカート。太股まで引き裂かれパンスト。
膝を男の肩に乗せられ、男の腰の動きでブーツを履かされたままの脚が揺れる。
「聡美・・・いい体してんナ・・・いきそうだ!!中で出してやるからヨ」

もう私には抵抗する体力も残っていませんでした。
ただ命だけ・・・命だけ助かればそれで良い。

「おぉぉぉ・・・いく・・・」男の腰の動きがより早くなってきました。少しでも奥に深く妻の中に入ろうと、腹を突き出し前後左右に腰を振り一人目の男が果てました。
妻の口には、まだ別の男のチンコが突っ込まれています。

「おっしゃ〜串刺しにすんぞ。聡美」
もう一人の入れ墨男が妻の中に入りました。
「顔も体もイロッペーな。イイからだしてんなホントによ」
「穴も小せぇな。もっとガバガバかと思ってたけど」
その男は他の男たちをどかせ、妻の耳や首筋を舐めながら腰を振り続けています。
「やめて・・・やめて・・・」妻はかすかに聞こえるような小さな声で男の愛撫を拒否していました。
男はその声に興奮したのか、妻にキスをし唾液を妻の口の中に吐いています。妻はその唾液を飲まぬよう必死に唇の脇から吐き出していました。男は自分の唇で妻の唇を完全に塞ぎ唾液を飲ませはじめました。
泣きながら耐える妻。

私の大切な妻が犯されている。
つい数時間前まで楽しそうに笑っていた妻が・・・
男たちは私の妻で勃起し、私の妻で興奮している。
さっきまで親切だった男たちが、妻を裸にし・・嫌がる妻を犯している。

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[1947] 奴隷マゾ夫婦・服従する事  第1章 分岐点 投稿者:Shure 投稿日:2003/02/18(Tue) 20:03

キッチンからはコーヒーと玉子を料理するバターの香りが広がっている。ほとんど眠ることができなかった。何度でも硬くなるペニスを隣に眠る智子に悟られないように自虐していた。ゆっくりと、しかし力いっぱい握り締めながら、一晩中…。
ベッドを出て間もない智子は、ブランケットに包まれて濃縮された甘くけだるい女の匂いを発散していた…。
「おはよ…、はいどうぞ」
「ありがとう」
「今日は狭山先生のリサイタルへ出かけるんだ。ステージの準備もお手伝いするの」
「そうか…あとで花屋に電話して適当なのを届けさせるよ。ホールの住所、Emailで流しておいてね」
「ありがと、送っておくわね。じゃあ、一人で朝食にしちゃって悪いんだけど、もうすぐお友達が迎えに来てくれるから、シャワー浴びて支度するわね…」
「はいよ…」
私の頭の中はまだ、美樹の事でいっぱいだった、大きな不安と未経験の興奮が鬩ぎ合いを繰り広げていた。
「行ってくるね〜」
智子が出かけていった。
玄関に鍵を掛け、無意識に足元に目を落としてしまった…。
私の目は智子のパンプスで止まり、一晩中爆発を抑えていた精神力が、いとも簡単に切れた。
裸になり、妻の履いている靴で…。

『俺は朝っぱらから、いったい何をしているんだ…』自責の念を抱きながら、出勤のハンドルを握り締めて、梅雨の都心へ向かった。
蒸し暑い日になる、そういう空気の匂いがしていた。

技工士の作業場へ寄ってから医院の自室へ入り、送られてきた広報やメールを、上の空で眺めていた。
頭の中では『美樹の事をどうするか』とか、『辞めさせてしまえば、多少の火の粉が降りかかるだけで済むだろう』とか、そんな事を考えながらも、『夕べの公園の公衆便所…』とか『いつもは脱いであるブーツだったけど、夕べは美樹がはいているブーツだったんだ…』とか、そういう邪念が波状攻撃を仕掛けてくる。
やがて、邪念が思考を支配して行った。
『こんなに蒸し暑い中、1時間半も電車に乗り、雨の中を歩いて来る…』

『美樹…』

『ブーツで来るのか…』

『パンプスかな…』

廊下を歩くヒールの音、誰が歩いているのかわからないが、耳は敏感にその音を拾っていた。

診察室へ出ると、全員がそれぞれの分担を、いつも通りこなしていた。

美樹は光沢のある、コーヒーブラウンのストッキングで足を組み、上にある脚のつま先で室内履きを揺らしながら、振り返った。何事も無かったような声で挨拶した。
むっちりして大きな尻からわき腹二の腕…目を離すまでの短い時間に、完全に勃起していた…。

美樹はいつもとなんら変わりなく、淡々と、少し威圧的な態度で患者をコントロールしている。
なにも、話しかけてはこなかった。

夕方、同じビルの花屋に支払いをしに出かけ、店主とビル内の事を話し込んで自室に戻った。

ソファーに美樹がいた。
私と智子の写った写真を見ながらこう問いかけてきた。
「奥さん相変わらず綺麗ね。 ムカつく…」
「えっ?」
唐突な言葉に二の句が継げなかった。
「お前の女房、ムカつくって言ってんの。  お上品で、私たちにとっても優しくしてくれて…。  だけど、むかつくのよっ!  幸せなんですって顔…  」
驚いた私は何と言えばいいかわからなかった。
「いやぁ、世間知らずの愚妻だよ…」
美樹の目は暗く鋭い目に変わっていた。
「世間知らず?  へ〜…」
ポートレートを床に落とし踏みつけながら
「金曜日、食事に連れてってよ。行きたいお店があるんだ」
涼しげな顔をしている。写真は踏みつけたまま…
「あっああ… いいよっ。診察が済んだら食事に行こう。どんな料理だい?」
「ん?料理?そうね…。考えとくわ…」
「へっ?わかんないのか?行きたいんだろ?」
「うんそうよ。それとさぁ、奥様もお誘いしてもいいかしら?私から電話入れるわ」
「えっいっいいよ、今夜話してみるから… でも多分無理なんじゃないかな…金曜はジムへ行く日だから…」
向かいのソファーに座っていた美樹が立ち上がった。足元でポートレートのガラスが割れた…。私の後ろへ進み髪をわしづかみされ、乱暴に仰け反らされた。
「女房… お前の女房、連れて来い。ん?」
低い声で言った
「いや…わからないよ…  うぅくっ苦しい…」
「連れて来い…」
「うぅぅ」
思い切り息を吸い込んだ美樹は、私の顔に唾を吐きつけ
「お前の女房連れて来い!こなきゃこっちから行くからねぇ。わかったわね。連れてくるのよ。いいわね…」
大きな声で言いつけられた…。顔中美樹の唾液… 匂いが… たまらない…

朦朧として、座っている私を横目に、砕けたガラスを振り落とし、写真だけをバックに入れ
「じゃあ、お疲れ様でした。お先に失礼します」
と言って、美樹が帰宅した…。

唾液の匂いが強くなっていて、その場でまたイッてしまった。


また、今夜も善と悪の鬩ぎ合いが、安眠を妨げることだろう…。


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[1946] 奴隷マゾ夫婦・服従する事 序章 投稿者:Shure 投稿日:2003/02/18(Tue) 19:58

私は歯科医を営む被虐性癖のある37歳。妻の智子はグラマラスな30歳、高校の音楽教師をしている。妻もやはりマゾで、妻は私がマゾだと言うことを知らない。サドだと思っている。
診察室は都内のオフィス街にある雑居ビルにあり、助手2人とアルバイトが1人、小さな歯科医。
2年目になるアルバイトの美樹は170と長身な女性で、ボリュームのある、私の理想のタイプ。
3時の休憩。更衣室の前の下駄箱から、美樹の靴をさっと取り出し、白衣の中に抱えて院長室へ足早に向かう。鍵を掛け、ズボンを下ろし、靴の底でペニスを自虐する。ペニスを踏みつけられている所を想像しながら、外履きの靴を底も含めて舐め掃除する・・・。2分ともたずに射精。
こんな事を週に何度もしていた。

「お疲れさん!もう遅いから明日にすれば?」書類整理で、一人、受付で残業していた美樹に声をかけた。
「そうですね・・・。先生も帰るんですか?」
「うん、駅まで送るよ。地下の駐車場で待ってるよ」
間もなくレザーのジャケットにレザーのタイト、膝丈のブーツに着替えた美樹が、ヒールの音を鳴らしながら車に近づいてくる。『あぁぁ、見てるだけでイキそうだ・・・』

「お待たせ!・・・ねえ、渋谷まで乗せていってもらってもいいですか?彼と待ち合わせで・・・」
「う〜ん、渋滞してるから、電車のほうが早いよ。それに、女房がメシの支度して待ってるし」
「・・・、いいから、乗せてってよ。先生・・・」
「ははは、彼氏待たせるとまずいから、電車にしなさい」
「お話もあるんですよね〜」
「ん?」
「ふふ・・・」
美樹は組んだ足を少し上げ、ブーツを撫でながら、私の目の前が真っ白になるような事を話し始めた。
「今日は片っぽしか綺麗になってない・・・。いつも、両方綺麗になってるのに・・・。ブーツだから?ん?ねえ、先生」
「えっえぇ?なに?何の話?」私はうろたえた・・・。
「いつもあたしの靴、磨いてくれてるんだと思ってたのよ・・・。クリーナーか何かでね。・・・でも、違うんだね先生・・・」
「・・・」
「さっき、見てたんだよ、このブーツ舐めながらオナってる所・・・。先生ってさぁ・・・、脚フェチ?それとも、マゾ? どっち?」
「・・・」声が出なかった・・・
「答えなよ!どっちなの?」
「何を言ってるんだよ・・・冗談だろ・・・」
「じゃ、あした、助手の久美子さんか、先生の奥様に聞くから、いいわ・・・。」
「なっなに言ってるんだよ・・・」
「答えろ!」
「うぅぅ・・・実は・・・」
「実は?」
「マっマゾだよ・・・」
「へ〜・・・」
「そこの公園でちょっと止めて!トイレ行きたい」
「危ないから、夜の公園なんてよしたほうが・・・」
「ついてきてよ」
人気の無い、植え込みの影にくると、美樹が振り返った
「ねえ・・・あんたさ、人の靴舐めまわしといてさ、そんでそれがバレてんだよ・・・。謝らないの?ねえ!普通は謝るよね・・・こんな事他の人にばらされたくないだろうし・・・。  」
「あぁっあの・・・ごめん・・・」
「ふさけんな・・・手を突いて、地面に顔つけて・・・。土下座してよ」
「そっそんな・・・」
「土下座しろ・・・」
前日の雨の湿り気が残る土に土下座して
「ごめんなさい・・・ほんとうに、ごめんなさい」
目の前にはつや消しの黒い皮のブーツ・・・勃起していた・・・
ペッ・・・美樹は私の頭にツバを吐きつけながら
「お前、マゾなんだよねぇ・・・ 今夜からあたしがあんたを支配する。それが条件。いやなら、許さないわ。あんたが変態だって言って歩くからね・・・いい? それとも、奴隷になる?」
「どっ奴隷になりますから、許してください・・・」
ツバで濡れた頭を、泥の靴底で踏みつけ、擦りつけながら、美樹が言った。
「奴隷だよ、あんた。わかる?奴隷ってさぁ、絶対に服従するんだよね?  そうでしょ?」
「はい・・・」
「ブーツが汚れてるんだよ、舐めて綺麗にして!でも、みっともないから、こっちへおいでっ!」
公園の公衆便所の個室だ・・・。
「ココなら誰にも見られない。さっ、舐めろっ!」
汚れた便器をまたいで立ったままの美樹
「服が汚れるから、別のところで・・・」
「じゃあ、先生・・・。脱げば?裸になって、もう一回あたしに謝罪しなよ。・・・命令・・・」
「わかった・・・」
ズボンだけ脱いで謝ろうとすると
「裸になるの・・・はやくっ」
しかたなく全裸になり、汚い公衆便所の濡れた床に土下座し、便器に顔を入れるような形であやまった
「ごめんなさい・・・うっぷっ!」
頭を踏みつけ便器の底に顔が押し付けられた・・・
「聞こえない! もう一度!  ふふ・・・無様だねっ」
「ぶぉえんあはぃ・・・」
体重を掛けて頭を踏まれ、口が便器に強く押し付けられているので声にならない・・・
「服従のしるしを見せてよ・・・ほらっチンコ立ててんじゃん。そのままココでイけっ!はやくっ!」
30秒と掛からなかった、大量の精液を飛び散らせながら、気が遠くなるほど行かされた。
携帯で写真も取られた・・・。

「ブーツっ!早くなめろっ!それと、床!そんな汚い精液残すな。舐めろ」
また、痛いほど勃起した・・・。


じゃ、ここからはタクシーで行くわ。さよなら、奴隷先生。

取り残された便所。一人になり、4回も自慰をしてしまった。
不安と期待、興奮・・・。
マゾ地獄への第1歩だった。



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[1945] 妻を輪姦した男たち 2 投稿者:真実クン 投稿日:2003/02/16(Sun) 09:38

妻の嫌がる声と男たちの罵声が車内に響いていました。
4日間も風呂に入っていないと、バカ笑いをしながら嫌がる妻の口にチンコを突っ込もうしている後部座席の男。両乳首を激しく揉み乳首を激しく吸いまくる2人の男。妻の股間に顔を埋め顔を上下左右に激しく振り舐めまくる男。
妻は体をくねらせ、何とか男たちから逃れようと必死に抵抗していますが、無駄な抵抗のようでした。
「聡美早くしゃぶれよホラ!しゃぶらねぇと旦那がまたボコボコにされちゃうぞ!」妻の髪の毛を掴み男がどなりました。
そう言いながら男は妻の口の中に強引にチンコを突っ込みました。
「歯立てるなよ。ちゃんと舌使ってやってくれよ。」
男は妻の口にチンコを入れながら、妻から剥ぎ取ったブラジャーを手にし、「しかしエロイ下着付けてるんだな。いつもこんなのつけてるのかよ?こんなカーチャンなら家帰るのが楽しいな」と言いながら激しく腰を振っていました。
「たまんねーな。むちゃくちゃフェラ気持ちいいよ。この女」

「もういい加減にしてくれ!」私は叫びました。
妻の体をむさぼっている男たちは私の声などまるで無視し、それに反応するのは運転手の男だけでした。
「うるせぇよ」と言われ私はまた殴られました。
このままでは本当にまずい。私は力いっぱいの抵抗を試みました。
私は今まで人と殴り合いなどしたことがなく、もちろん殴られたこともありません。暴力というものに縁のない人生を過ごしてきた私が、どうやって男5人から妻を救うことができるのか・・・
私の抵抗に火がついたのか、運転手は私を外に引きずり出し、私は外で足腰が立たなくなるほど殴られ蹴られました。
もちろん抵抗はしたのですが・・・
助手席にゴミのように投げ込まれた私は再度妻の輪姦現場を見させられる結果となりました。

妻はフラットに直されたシートの上で男たちに犯されていました。
妻の体は群がる男たちの体でほとんど見えませんでした。
手を頭の上で押さえられ、顔の上で馬乗りになられチンコを口に入れられ、残りの男たちにいろいろな箇所を舐められ・・・

妻の体は意図的に反転させられ、今まで後部に向いていた体が運転席側に向けられました。私の位置から妻の顔が見えるようになりました。
チンコを根元まで銜えさせられ苦痛な表情を浮かべている妻の顔がハッキリと見えました。
「ご主人、奥さんのフェラ気持ちいいな!いつもこんなに気持ち良くしてもらってるの?」男が私に問いかけました。
怒りと屈辱で私は歯をくいしばっていました。

男たちは次々と服をぬぎはじめました。
そして私は信じられない光景を目にしました。
私が最初に話をした助手席の男は、全身入れ墨が入っていました。
そして、もう一人の男にも・・・。

「聡美ちゃん・・真珠入り喰ったことねぇだろ?今から喰わしてやっからよ。」全身入れ墨の男が言いました。
男は妻の顔の前に真珠入りの変形したチンコを出し、妻の口の中にねじ込みはじめました。妻は必死に口を閉じていましたが、強引にくわえさせられました。一人の男が妻の両腕を押さえ、真珠入りのチンコは根元まで妻の口の中に入れられました。
2本目のチンコを銜えさせられた妻の表情はよりいっそう苦痛なものになってきました。
私は異様な光景に息を呑みました。
車内の狭い空間の中に全裸の男が4人。
全員がチンコを勃起させ妻の体をむさぼっている。
妻は間違いなく、これからこの4人に犯されるはずだ。
そして運転手の男も・・
5人の男に犯されて妻はどうなってしまうのだろうか?
半殺しのような状態された私にいったい何ができるのだろうか?




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[1944] 妻を育てるP3:その10 投稿者:さとし 投稿日:2003/02/15(Sat) 23:38


妻達は部屋に戻ると、「公衆の場なのに、二人ともちょっと身体をイジくられたぐらいで、みっともないほど乱れやがって! 人妻なんだろうが! 性根を叩きなおさんといかんな。」とAさんに言われ、「そんなにイキたいなら自分でオナれ。」といわれてオナニーショーをさせられたあげく、双頭バイブを使ったレズショーもさせられた上に、折檻に近いほどの責めで何度も昇天させられ、順番に男性達から貫かれていました。
不完全燃焼の続いていた妻とひとみさんは、汗だくになって歓喜の声をあげながら、何度も果てていました。

時間的には夕方の5時をまわっていました。
流石に、6人の男女には疲れが出たようでした。
失神状態のひとみさんが、そのまま眠ってしまうと、残りのメンバーも誰からとも無く横になってしまい、気が付くと夜の6時頃だったそうです。

当初は、昼食をとったホテルのレストランへ行き、夕食をとりながら妻達に再度の露出責めをさせるつもりだったようですが、全員の疲労もたまっていたこと、それにレストランの食事がたいしたこと無かったこと等があり、近くにある料理屋へ車で行ったそうです。
勿論、普通の料理屋ですから妻達をペイント水着で連れて行くこともできず、普通の服を着用させたとのことでした(但しノーブラ)。

料理屋でビールを飲み、多いに盛り上ってから帰って来た一行は、有機溶剤を使って妻達のペイントを落してくれたそうです。
「あんまり長いことペイントしたままにしとくと、肌に悪いかもしれんしな。」というAさんの優しい声を聞いた時、妻は無性に嬉しくなり、心の何処かでAさんに好感を抱いたと言います。 昼間のプールにおける毅然とした態度も、妻の心を打ったようでした。
しかし、このとき抱いた妻のAさんへの「好感」が、その後の妻をより大きな深みへと誘い込んでしまうことに、当時の妻も私も気づきませんでした。

想像以上にペイントは頑固だったそうです。 特にひとみさんは除毛した後の毛根にペイントが入り込んでしまい、なかなか落ちなかったそうです(次回のペイント遊びの時は、やっぱり剃るだけにしようということになったそうです。)。
ペイントを落している間、全裸の妻達の身体を男性が取り囲んでこすり続けた訳ですが、思うようにペイントが落ちなかったこともあり、皆、真剣になる一方で、「おふざけ」はなかったそうです。



投稿が連続してしまい申し訳ありませんでした。
次回でラブホテル編は終わりますが、少しきりが悪いので刺激の少ない「つなぎ」の部分を投稿させていただきました。


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[1942] 妻を育てるP3:その9 投稿者:さとし 投稿日:2003/02/14(Fri) 22:46

 妻のリゾート型ラブホテルでのその後を続けます。

6人の男女に、たった一本しかない日焼け止めオイルは、すぐになくなってしまいました。
今度は、妻がフロント横の売店コーナーへ日焼け止めオイルを買いに行くように命じられました。 それも一本だけです。 昇気した表情のまま妻は立ち上がると、じっと妻を見つめているカップルの前を横切り、売店へと行きました。
しかし、たった一本の追加では6人全員が日焼け止めオイルを塗ることは出来ず、結局、もう一度妻は全裸で売店コーナーへ行かされることになってしまいました。

あまりに恥かしすぎる羞恥プレーは、1時間半ほど続き、その間、妻達は何度もレストランまでビールを買いに行かされたりしたようでした。
1時間ほどの間に噂を聞きつけたのか、一度見かけてから動かなくなったのか、見物人は増え続け、3組のカップルが好奇の目で妻達を見ていたそうです。

妻は、他人の好奇の目に晒されるのが、どうしようもない程辛く、サンデッキに座ったまま、うつむいていました。
ひとみさんも、同様でした。

しばらくしてビデオが再開すると、妻の後ろに、暫くプールで泳いでいた青木さんが座るところが映っていました。
急に妻を後ろから抱きかかえるような姿勢で座った青木さんは、妻を膝の上に乗せるように力強く抱きかかえ、バックブリーカーをするような感じで、妻を後ろに倒し、更に両手を伸ばして力づくで両脚をM字に開脚してしまいました。

妻の大切な部分にはペイントがされていませんから、セピア色の秘所が白日の下に明らかになります。
妻の小さな「ひゃぁーーっ」という声が収録されていました。
妻は身をよじる様にして抵抗しましたが、青木さんの力には叶いませんでした。
青木さんは妻をガッチリとM字に開脚させると、妻の右足から掴んでいた右手を離し、妻の秘所に指をズブッという感じで突っ込みました。
自由になった妻の右足を、片手にビデオを持ったCさんがしっかりと握ると、再度M字開脚を完成させます。

妻の陰部が、赤ちゃんをオシッコさせるような姿勢で、再度完全にあらわになりました。
見物しているカップルの一人と思われる女性の「すっごーーい! おしりの穴のすぐそばまで線がかいてあるぅ!」という声が聞こえます。

妻の向こう側のサンデッキでは、同様にひとみさんに後ろから抱きかかったBさんが、ひとみさんを膝に乗せていました。 ひとみさんも、身体を震わせながらうつむいていました。
Bさんは海パンではなく、半ズボンをはいていたため、何と自分の前チャックをあけるといきり立った怒張をひとみさんに座位ではめてしまったようでした。
他人の目を気にしてBさんの動きは、流石に控えめでしたのでひとみさんにも余裕はありましたが、レストランでも使われていたローターをアヌスに入れられると、「いやぁー、こんなところで、そこはイヤあ〜」と小声で泣きながら、身体の中がはじけてしまったようでした。

片手で妻の脚をM字に支えていたため、Cさんの撮影するビデオは手ブレが多くなりました。
Cさんは、撮影を重視することに決めたようでした。
妻に向かって、「自分で足首をつかみなよ。」と命じたのです。

驚いたことに、妻は、見物人の前であるにもかかわらず、命令されるままに自分の手で自分の足首を掴み、M字を維持したのです。
Cさんは、なおも「左手が遊んでるじゃないか、左足首もつかむんだよ!」と命令を下すと、妻の左手をつかみ、妻の右足首へと導きます。 妻は、命じられるままに従い、左足首も掴みました。
妻は見ず知らずのカップル達と覗き見ているホテルの係員に向かい、自分自身で足首をつかんでM字開脚をしていました。

妻の左足から解放された左手も投入し、両手で妻の秘所をかき回し始めた青木さんが、妻の耳もとで何かを呟きました。 妻は、悶えながらイヤイヤとかぶりを振りますが、青木さんが妻を責める手の動きを早めると、妻は大きくあえぎながら「はい」と答えると、M字になっている両脚を伸ばしはじめ、ついにはV字開脚にしてしまいました。
学生時代から運動が好きで、現在もエアロビ等に通っている妻の身体は、意外に柔軟です。
妻の身体が柔軟であることを知る青木さんは、見ず知らずの人間の前で、考えられる限りの恥かしい格好をさせようとしているようでした。

妻達は、イクことはないようでしたが、けた外れの羞恥責めと手慣れた秘所責めに身体を燃え上がらせ、激しい衝撃を受けているようでした。
「御願い、部屋でして。 部屋でイカせて。」というコケティッシュな声での妻の哀願を聞き、私は妻が露出マゾ女としての確実な一歩を踏み出したことを感じました。

妻達がいい加減メロメロになった時、急に、Aさんの「おう、坊主、その辺にしとけよ。」というドスの効いたドナリ声が響き、妻達は我に帰りました。
というのも見物していたカップル達の中の男の一人が、部屋からカメラを持出してきて妻達を盗撮しようとしたようなので、それをAさんがさえぎったとのでした。
小心そうな男はカメラをコソコソとしまい、事無きを得たそうですが、Aさんも丁度良い潮時だと思ったのでしょう、「さあ、部屋に戻るぞ」と声をかけ、プレーは急に終わりを告げました。



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[1941] 上司のお古3 投稿者:こーさく 投稿日:2003/02/14(Fri) 14:03

盗聴についてのアドバイスを求めた所、思いがけない数のメールを頂きました。
本当ならお一人ずつにお返事をしなければならないのですが、時間的な余裕がありません。
ここにお礼と、お返事を出せないことのお詫びを申し上げます。
盗聴についての結論ですが、携帯電話を盗聴することは不可能だと知りました。
家の電話を盗聴する方法は様々にあるようですが、仕掛ける手間と費用を考慮すると、ICボイスレコーダーを盗聴器代わりに利用することが最善のようです。
相手の声は聞こえませんが、妻の受け答えを聞けば会話の内容は判明します。
アドバイスを下さった方の半数以上が、この方法を薦めて下さいました。
それにしても驚いたのは、妻の不貞を疑い盗聴を思い立った人の多さと、実際に盗聴した方の結末でした。
私にメールを下さった方の全員が、浮気の証拠を掴んでいらっしゃいました。
有罪率100パーセントです!
(日本の刑事裁判の有罪率の高さも問題ですが、そんなもの目じゃない数字ですね)
まあ、相当な疑惑がなければ自宅の盗聴までは考えつかないはずなので、その時点でかなりクロに近いのですが、まさか100パーセントとは……。
メールでは盗聴方法の他にも、様々なアドバイスを頂きました。
その一つは、妻の下着のチェックです。
浮気している人妻は、夫の知らない下着を隠していると言うのです。
そのメールに唆されるように、昨夜妻の入浴中を見計らって、私は妻のタンスを開けました。
ブラジャーやパンティーが、小さく畳まれてきれいに並んでいます。
自分の妻の下着を漁るという異常な行為に、私はいつの間にか勃起していました。
そして引出しの一番奥に、私が一度も目にしたことのない下着を見つけたのです。
黒いフリルが付き、大切な部分が透けて見えるパンティーでした。
同じ色のガーターベルトとブラジャーもあります。
外国の娼婦が身に付けるような、卑猥な下着でした。
あやがこんな下着を隠している。
私ではない誰かの前で、この下着を着けたいやらしい姿を晒している。
私は思わずそのパンティーを鼻に当てて匂いを嗅ぎました。
自分の妻の下着を嗅ぎながら、自分自身をしごいていたのです。
この下着を身につけたあやは、どんな惨めなポーズをとらされたのでしょう。
相手の命じるまま、犬のように這いつくばり、透けたパンティーの奥の、びっしょり濡れた恥部をさらけ出したのでしょうか……。
私の脳裏には、例の上司の顔が浮かんでいました。
あいつは惨めに這いつくばるあやを、薄笑いを浮かべて見下ろしているのです。
興奮と惨めさの中で私は射精しました。

たぶんメールを下さった皆様の奥さんと同じように、あやの有罪は確実でしょう。
それを確かめるために、この休日中にボイスレコーダーを買いに行こうと思います。




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[1939] その後の妻のヌードモデル体験その4 投稿者:裕一 投稿日:2003/02/13(Thu) 22:00

しばらく間が開いてしまいました。
全裸の洋子とその後を白いバスタオルを巻いているSさんの奥さん、M子さんがこちらに歩いてきます。われわれ男性の目が、全裸の洋子の後ろにいるM子さんに一斉に集まるのが判りました。その男達の視線を感じたのか、M子さんは、バスタオルをぎゅっと握りしめていました。しかし、そのサイズのバスタオルは、洋子は覆い隠せても、大柄のM子さんを隠すのには小さく、奥さんが胸元に当てた手に力を入れれば入れるほどバスタオルの下が持ち上がり、M子さんの黒い茂みが白いバスタオルからはみ出ているのが見えました。
カシャカシャと言う音に気がついて、その音がしている所を見ると、そこには、M子さんのご主人、Sさんが、奥さんのその姿を撮影していました。他のカメラマン達と言えば、世話役の方が厳選しただけのことはあり、落ち着いた態度で、新米モデルが恥ずかしがらない様に努めて冷静な対応を取っていました。M子さんは、洋子の影に隠れる様にしていましたが、カメラを抱えたご主人が撮影してもらうためか、一人前に進んでいました。そんな様子に洋子は一人舞台の中央に上がると手を腰に当てて二人の様子を眺めていました。
満足したのか、Sさんがカメラのファインダーから目を離すとM子さんは洋子がいなくなったのに気がつき、舞台にいる妻を見つけるとおずおずとその横に行きました。
「うぁー、眩しい・・・どこに誰がいるのかわからないわ」と言いました。
「もう少しして、目が慣れたら少しは見えるわよ」と洋子が言い、全裸の妻とバスタオルを巻いたM子さんがこちらを向き、並んで立っていました。
「奥さん達、よろしいでしょうか?」と世話役の方が言うと、
「はい」と妻が言い、それに呼応するかの様に「あっ、えぇー」とM子さんが言いました。
すると、洋子は、隣のM子さんに「じゃーこれを・・」とバスタオルを指さしました。
私には、その言葉にM子さんが、びくっと反応した様に見えました。いや、私だけが見えたのかも知れませんが、その理由は、妻がヌードデッサンの時に初めて、着ているものを取り去る時に、洋子が同じように動き、それが、M子さんとダブって見えたのかも知れません。
うんとうなづいたように見え、すると両腕を広げ、体に巻いていたバスタオルを広げました。
白い肌が照明に照らされてまぶしく光り、その白い肌に所々にピンク色の丸い円と逆三角形の黒い色がありました。洋子がM子さんからパスタオルを取ると、脇にいた補助の人に渡しました。舞台の二人とも自らの肉体以外に何も身につける物が無くなりました。
M子さんの体には、まだ下着の跡が残っていましたが、その豊満な体は、我々の目を充分に楽しませてくれる物でした。かえって、大きな乳房の下に残るブラの跡が生々しくていやらしく感じました。そして、陰毛は、洋子に比べて、やや薄めでした。
パシャパシャとシャッターの音とストロボの強烈な光が充満していきました。みんな夢中で、カメラを操作していました。その男達の操作するカメラのレンズは、舞台にいる妻とM子さんに向いていました。洋子がクルッと廻ると、見よう見まねでM子さんも同じような動作します。
やがて洋子が、舞台から外に出ました。あわてて後を追いかけようとしたM子さんでしたが、洋子がそれを制止しとどまる様に言いました。
「次の主役はM子さんだから」
やがて、洋子時と同じように補助の人が横に付くとM子さんは戸惑いながらも洋子と同じようなポーズを取らされていきました。舞台から降りた妻が、全裸のまま私の所にやってきて、二人でその様子を後ろから眺めていました。カメラマン達の中心には、ご主人のSさんがいて、右に左にと動き回っていました。
やがて、洋子の時と同じように立ちポーズが終わると、敷いたままのシーツの上に寝かせられました。一瞬、M子さんの顔がこわばっている様に見えました。多分、洋子と同じような体位を取らされ、その部分を皆に晒す事になるはずで有ろうと気がついたようです。しかし、そんなM子さんの動揺を無視するかの様に補助の人の太い腕がM子さんの体や足を掴み、ポーズを決めて行きました。慣れていないため、体をひねられる時には「あっ・・いっ・・」と言ううめき声のような物が聞こえました。時々、ご主人のSさんがそんな様子を心配そうに見守っていました。
まな板の鯉の状態で体位を入れ換える度に、ご主人のSさんしか知らないはずの奥さんの部分が我々の目に飛び込んできました。また、本人の意志とは関係なく、強制的にグイッと足を大きく広げられるたびに、その濡れたピンク色が明るい照明の元に晒されていました。奥さんの顔が上気しているのが判りました。
私の横にいる妻もそんな様子に、私の腕を掴んできました。そして、
「私もあんな感じなの?」
「うん・・・そうだね」
「あそこでいる時は、夢中で判らないんだけれど、こうやって見ていると、・・・」
妻が、何を言いたかったのか・・きっと、M子さんは、男達の熱い視線をカメラを通して、感じでいる、そう言うふうに見えるといいたかっのだと思います。隣の妻を見ると、その胸は、呼吸するたびに大きく上下し、乳房がプルプルと揺れていました。きっと洋子もM子さんのその姿に何かを感じているのだと思いました。既にその先端のピンク色の突起が、つんと上を向いていました。私は、皆の後ろにいるため気が付かれないのを良い事に、そんな洋子の乳首に指をそっと当て、親指と人指し指ではさむとこりこりと揉みました。妻はそんな私の手を払いのけようとせずに、黙っていましたが、時々、顔を歪めながらも、M子さんの痴態を見つめていました。妻の唇がやや開き気味になり、喘ぐ様な感じになり、私の腕にぐいっと手を回してきました。
やがて、M子さんが、その体の隅々を披露し終わり、一段落がつくと、ご主人のSさんが、横に行き、何か言っています。きっといたわりの言葉を掛けているはずです。私は、洋子の乳首をいじくっていた手を離すと、なにも無かったかの様にし、先程のついたての所に移動しました。そして、先程のバスタオルを手に取るとM子さんに渡すため、Sさん夫婦がいる舞台へと近づいていきました。
なにも無かったかのように、カメラマン達は、それぞれフィルムを取り出したり、レンズを掃除したりしていました。それが、今回ヌードを初めて経験したM子さんへいたわりだったように思います。洋子は、M子さんが寝そべっている所に行き、Sさんにバスタオルを渡しました。そして、M子さんの横にひざを崩して座るとなにかM子さんと話をしていましたが、私にはその内容は聞き取れませんでした。M子さんは、ご主人のSさんに抱えられる様に立ち上がると衝立の影に隠れていきました。
Sさんが出てきて、しばらくすると服を来たM子さんが衝立から姿を表すと拍手が起きました。世話役の人がM子さん、そしてSさんにお礼の言葉を言い、みんなも口々にお綺麗でしたよなどと褒めていました。最後に「次もお願いできますか」と言う問いにM子さんは、何も言わずご主人のSさんの顔を見ていましたが、多分OKであろう事は容易に想像ができました。
その後、やっぱりM子さんは、妻の代わりなどでモデルをしています。Sさんとは、たまに会って近況を話すぐらいですが、奥さんのM子さんも積極的になっているとのことでした。洋子がしばらくモデルを休んでいた時などは、活躍をしていたそうで、妻が復帰した事を話すと喜んでいたそうです。M子さんの話はこんな事ぐらいですが、きっと、私達夫婦と同じ、またはそれ以上の事を経験していくであろうと思っています。
話しが変わって、先日、田中さんより、妻を泊まりで貸し出しをしてくれないかとの依頼がありました。同好の人達がいて、洋子のいろいろなシーンを撮影したいとの申し出でした。泊まりと言う事と田中さん以外の人もいるとの事でどうしようかと思っていましたが、奥さんも同行するそうなので、私はOKをしました。その事を妻に話すとまんざらでもなさそうでした。私もと誘われましたが、あえて行くのはやめ、洋子だけで参加させる様に考えています。


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[1938] 妻を輪姦した男たち 投稿者:真実クン 投稿日:2003/02/13(Thu) 03:50

妻28歳。身長157a。スレンダーで髪は肩より少し長く、タイプ的には派手なタイプです。
その日の妻のスタイルは、白のブラウスに黒の短めのスカートにピンヒールのブーツ。
男たちは、そんな妻を気に入ったのか・・妻は男たちの標的になりました。

去年の秋、私は久しぶりの休日を利用して妻とドライブにでかけました。助手席に妻を乗せ久しぶりの妻との外出に、結婚前の事を思い出しながら楽しい1日を過ごしました。助手席に座る妻の太モモ
、ストッキングの光沢、ブラウスから透けるブラ。今日はどんな下着を付けているのだろう?そんな独身時代のような思いを起こしながら、帰りにはどこかの山中でカーセックスをして帰ろうなどという考えが頭の中を過ぎりました。

夕食をすませ、私は車を山中に走らせました。
ドライブインの跡地のような広場がありました。私は車をその広場に滑り込ませ車を停車させました。妻は広場から見える夜景に感動し嬉そうにしていました。私は車のエンジンを切り妻の肩を抱き軽いキスをしました。シートを倒し少し抵抗する妻のブラウスのボタンをはずし乱暴にブラを下げました。「ゴメン・・寒いからヒーター付けて」妻が言いました。
妻に言われるがまま、私は車のエンジンをかけました。
カチ・カチ・・・お恥ずかしい話ですが私は絵に描いたような車オンチ。しかも車は持っていても駐車場のお飾りになっているようなペーパードライバー。「どうしたの?」不安そうに訪ねる妻。私は半ばパニック状態でどうして良いのかわからず、キーをカシャカシャと廻すだけでした。20分程たった頃、1台の車が広場に入ってきました。ピカピカのワンボックスカー、見るからに車好きなオーナーが乗っていそうな車でした。アベックが私と同じ考えでこの広場に入ってきたのだと勝手な判断をした私は、天の救いと思い車から飛び降りワンボックスカーに走り寄りました。

「どうしました?」人の良さそうな中年男性が助手席から顔を出してくれました。私は車のエンジンがかからなくなった事を説明しメカに弱い事も付け加えました。
「大変ですね。こんなところで」人の良さそうな男性は車から降り私の車を見にきてくれました。妻も車から降りて来て、その男性に挨拶をしました。男性は気さくに「こんばんわ」と答えていました。ワンボックスカーから4人の男性が降りてきました。
ボンネットを開け中を見ていた一人が、「こりゃダメだよ。動かないよ。」と言いボンネットを締めました。私は絶望感に襲われ、どうして良いのかわからなくなってしまいました。携帯電話は圏外でJAFを呼ぶこともできず途方に暮れていました。ひとりの男性が、「奥さん大丈夫寒くない?」と妻に問いかけました。大丈夫ですと答えた妻は寒そうで両腕を抱え込み足踏みをしていました。
これ以上迷惑をかけれられないと思い私は男性たちにお礼を言い車の中で夜明かし、明日どうにかすると話をしました。
男性の一人が、エンジンがかからないとヒーターもかからないし、山の中でこれからもっと寒くなるから大変だと言ってきました。別の男性が車の中から自分のジャケットを持ってきて、妻に羽織らせてくれました。「下の街まで送るから、ホテルにでも泊まったほうが良いよ」と助手席にいた男性が言ってくれました。
私たちは彼らの行為に甘えさせてもらうことにして、荷物を持ちワンボックスカーに乗せてもらうことにしました。

運転手の男性が、この辺は初めて来たので隣に乗って街までの道を案内してくれと言ってきました。妻と助手席に乗っていた男性が真ん中の席。残りの3人が最後部の座席に座りました。

「じゃすみません。お願いします」私は運転手の男性に声をかけました。ワンボックスカーは真っ黒なフィルムが貼ってあり、後ろの席はほとんど暗闇で妻の顔も良く見えないような状態でした。少し不安になりましたが、親切な方々と信用することにしました。

「奥さん何て言う名前なの?」
「聡美です」
「聡美ちゃんか良い名前だね」
走り出して5分ほどでそんな会話が始まりました。
世間話に花が咲き、一瞬の沈黙があった後・・・
「聡美ちゃんいい女だね。やらしてよ」
ドキっとしました。
「オッパイ触ってもいい?」
妻は何と答えて良いのかわからず無言でいました。
「いじめないで下さいよ」私は笑いながら言いました。
「どんなパンティーはいてんの聡美ちゃん?」
男たちはヘラヘラと笑っていました。
別の男の声で「いい体してんよな」
妻の隣に座っている男が運転手に言いました。
「適当なところで泊めろや」
私は「もう降りますので泊めて下さい」と怒鳴りました。
運転手は無言で小さな空き地に車を停めました。
と同時に私は顔面に強い衝撃と苦痛を感じました。

何十発殴られたのでしょうか・・・
「イヤ やめて」
「いい女じゃんかよ」
「キスさせろよ」
ボタンがはじけ飛ぶ音
虚ろな記憶の中で、妻が犯されることを認識しました。
運転手の男に後ろを向かされ、私は妻が犯されるところを見ろと髪の毛を鷲掴みにされました。
シートが倒され4人の男が妻の体をむさぼっていました。
顔を押さえられ無理矢理キスされ、二人の男にオッパイを吸われ、そして乱暴に揉まれ、もう一人の男にはスカートをめくられ・・
「なんだよ聡美ちゃん・・スゲェ・・エロパンティーじゃん」
ストッキングの上から股間を触れ、体をくねらせて嫌がる妻。
「いい体してるじゃん聡美ちゃん」
無言で妻の体をむさぼる男。声を出して犯していく男。
「ちんちん顔になすりつけちゃお」
「4日風呂入ってねぇから臭せぇーなきっと」ばか笑いをしながら妻の顔に勃起したチンコをなすりつける男。
「しゃぶれ聡美!」
と同時に私は運転手に顔面を強打される。
「おら・・しゃぶらねぇと、旦那殴り殺されんぞ!しゃぶれ!コラ」
妻の口の中にチンコが捻り込まれる。苦しそうな妻の声が聞こえる。パンストが破られる。「パンティーもらい」

妻のおまんこが舐められる。
上半身は着ているものをすべてはぎ取られ、スカートは腹までズリ上げられ・・ブーツは履かされたまま・・・妻が犯されていく。。。




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[1937] トイレでオナる妻 投稿者:海人 投稿日:2003/02/12(Wed) 17:01

先日、初めて妻にショッピングセンターの中のトイレでオナニーさせました。<br>
妻は貞操観念の強い、SEXには奥手の女性でしたが、長年に渡る教育で、それなりにエッチな女性に変わってきています。<br>
以前では考えられなかったのですが、今ではごく当たり前に冗談っぽく、<br>
「若い男の子とエッチがしてみたい」<br>
という言葉を口にできるようになりました。<br>
もし身近に少し気にいった男性がいて、その男性からそれなりのアプローチを受ければ間違いなく妻は体を許すでしょう。<br>
ただ、なかなか出会いの機会もなく、かといって見ず知らずの男性といきなりSEXできるほどまでには成長していません。<br>
せいぜいバイト先のちょっと仲のいい若い男の子をおかずにしてオナニーさせる程度のことしかできませんが、<br>
それでも僕にしてみれば、結婚当初からは想像もできない程の変わり様です。<br>
で、先日の休日のことでした。<br>
家族3人(小学生の娘がいます)で板橋のサティへ食事に出かけた時のことです。<br>
食事を終わってから娘は駄菓子売り場に行き、妻と私がレディースのファッションフロアをウインドウショッピングしていると、<br>
「ちょっとトイレへ行って来ていい?」<br>
と妻が言ったので、ふっと冗談で<br>
「いいよ、じゃトイレでSEXしようか?!」<br>
と言ったところ、<br>
「何言ってんのよ!そんなことできるわけないでしょ!」<br>
と言った妻の顔はさほどの嫌悪感を感じさせないものだったので、<br>
「じゃぁ、自分でシてくる?」<br>
というと、「えぇ〜?」<br>
と苦笑い。<br>
たぶん酔いのせいもあったのでしょう、そんなに嫌な顔はしていないんです。<br>
こりゃあチャンス!と思い、<br>
「じゃぁシてきたらお小遣いあげるからさ、ね、シておいでよ」<br>
というと、ニヤニヤ笑いながら<br>
「えぇ〜、、、ほんとにくれるの?」<br>
と言って、その気になった様子。<br>
「お小遣いあげる」は、私の常套手段です。<br>
本当は、妻もその気になっているのだけれど、元々道徳観念の強い女なので、それが一歩踏み出すのをいつも邪魔するんです。<br>
そこで、「お小遣いあげるから」と言うと、妻としては<br>
「本当はそんないやらしいことしたい訳じゃないんだけれと、お小遣いをくれると言うからするんだ」<br>
ということで自分の行動を正当化できる訳です。<br>
「私はいやらしい女じゃないんだ」と思っているようですが、本当に嫌なことなら小遣いもらったって絶対にするわけないじゃないですか。<br>
と、私は思うんです。<br>
本題をそれましたが、妻をトイレに送り出し、私は娘のところへ行き、しばらく待ちました。<br>
10分くらいして妻が現れました。苦笑いしながら近づいてきた顔はあきらかに上気していました。<br>
腰つきももじもじしています。目で合図を送ると、そっとうなづきました。言いつけ通り、オナってきたようです。<br>
娘もいるので詳しいことを聞けなかったので、あとはひたすら夜になって娘が寝るのを待ちました。<br>
娘が寝て、風呂にも入り終わると妻はすぐに求めてきました。<br>
いつもよりもすごく興奮しているのがよくわかりました。<br>
愛撫したり、軽く乳首にキスしたりしながら、話させました。<br>
「ちゃんとしてきたの?」<br>
「う、うん、、、したよ、、」<br>
「ふ〜ん、人は入ってこなかったの?」<br>
「来たの、女の子が二人、、あ、あぁ〜」<br>
と、話しながら感じてしまっている様子。<br>
「へぇ〜、人がいるのにその傍でオナニーしたんだ、、、やらしいねぇ、、」<br>
「あん、だって、だってぇ、なんかいけないことしているみたいで、感じちゃったんだもん〜、、、」<br>
「で、イったの?」<br>
「ううん、イけないよぉ、声抑えるの我慢できないもん〜、、、」<br>
「そうなの、いやらしいねぇ、じゃぁまた今度もシようか、」<br>
「もういやだぁ〜、、しない、、」<br>
「ふ〜ん、気持ちよかったんでしょ?もうしないくていいの?」<br>
「・・・・・・」<br>
「またするんでしょ?、いい?わかった?」<br>
「う、うん、またする、、、あぁ〜」<br>
と、あとは感じまくっていました。よほど興奮したようです。 <br>
<br>
ということで、めでたく「トイレでオナる妻」に向けての新たな教育方針が決まりました。<br>
次のステップとしては、トイレでイかせること、です。<br>
その後のバリエーションとしては、職場(ファーストフードのバイト)のトイレで仕事中にオナニーさせる、<br>
トイレの個室に入り、全裸になってからオナる、等です。<br>
どこまで実現できるかわかわりませんが、、、<br>

こういうことに興奮する女性って、やはりM性がある、というふうに考えていいんでしょうか?<br>
もしそうだとしたら、こういった女性をさらに進化させるためにはどのような方法があるのか、
どなたか経験豊富な方、いい方法をご存知であれば、教えて下さい。<br>
ちなみに妻は30台後半で、道徳観念の強い女です。<br>



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[1936] 妻を遂に3Pの世界へ 投稿者:ホモではありません 投稿日:2003/02/11(Tue) 18:06

遂に成功しました。実に5年がかりでした。あれほどどんなにお願いをしても全く興味すら示さなかった妻をまんまと3P初体験に成功しました。同僚と考え抜いた苦心の作戦でした。どんな作戦だったかを紹介します。打ち合わせ済みの同僚を自宅に招き妻と3人で世間話をしながら暫く飲んでいました。だいぶ時間も遅くなり妻が御風呂に入った時に打ち合わせどうり同僚と男同士でセックス始めたのです。真似事とはいえキスをしたり御互いのペニスを愛撫していたら2人ともだんだんその気になってきて勃起していました。私も本当に感じてきてしまいました。妻が風呂から出てきて二人の様子を見ていました。最初は驚いていた様子でしたがしだい男同士のセックスに興味を持ったらしくおとなしく見物している様子でした。同僚も私も御芝居のつもりが本気になってしまい御互いのペニスを口で愛撫し合いました。私も本当にいきそうに成りました。ふと妻を見るとやはり自分で慰めているようでした。よほど自分の夫とその同僚のセックスに刺激を受けたのでしょう。ここまでくれば作戦は成功です。妻を誘うとなんの抵抗も示さずには同僚のペニスを口に含み侵入も受けました。妻のあんなに感じている様子を見たのは初めてでした。あれほど堅物だった妻が自分の目の前で同僚のペニスによがり声を上げているなんてとても信じられませんでした。初3Pは悲しいような嬉しいような実に複雑な気分でした。
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[1935] 上司のお古2 投稿者:こーさく 投稿日:2003/02/10(Mon) 15:43

例の出張の夜以来、妻あやと私の関係は微妙に変化しました。
不思議なことにセックスが増えたのです。
それも今までのおざなりなセックスではなく、あやは私とのセックスでも燃えるようになりました。
ただ、そのことは私に新たな疑念と焦燥をもたらしました。
あやの性技が巧み過ぎるのです。
プロ経験のそれほど多くない私でも、あやのフェラチオが素人離れしていることは判りました。
誰が私の妻の唇と舌に、こんな動きを仕込んだのか……。
あやが私のものを含む度に、上司の顔がちらつきます。
「この前は、自分でも驚くほど燃えちゃった」
あやは言い訳するように言い、また出張で離れた時は、テレフォンセックスをしようと耳元で囁きました。
その時、私はあやの、いや別の男の計画を感じました。
次の出張の時も、そいつはこの家に来るつもりなのです。
その時の言い訳を、今からあやにさせている……。
ただの疑惑に過ぎないのかも知れません。
いや、疑惑に過ぎないと自分に言い聞かせたい。
けれど、次の出張の時もあやからの電話はかかってくるでしょう。
そしてまたあやは、性の奴隷のような惨めで情けない言葉を私に聞かせるのでしょう。
今携わっているプロジェクトのために、月に一度は関西に行かねばなりません。
次の予定は三月の第二週です。
それまで私は、この焦燥に苦しまなければならないのでしょうか。
今、私は自分の家の電話とあやの携帯に盗聴器を取り付けることを考えています。
あやが本当は何をしているいるのか。
少しでも確かな証拠が欲しいのです。
ただ家の電話はともかく、携帯電話を盗聴する方法というのは、調べても判りません。
どなたか盗聴に詳しい方(っていうのもちょっと怖いですね)がいらっしゃれば、アドバイスをいただきたいと思います。




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[1934] 女房の20年目の浮気 投稿者:バレステロス 投稿日:2003/02/09(Sun) 18:52

 結婚20年、45才の妻のことで告白します。2人の間には子供が2人で、4年ほど前まで妻は専業主婦でしたが子供も大きくなり今はパートに出ています。どこにでもいるごく普通の主婦でした。妻と私は中学校の同級生でした。結婚前妻は私も知っている同級生Sと付き合っていました。Sとのセックスについて結婚5年ぐらいの時に妻に聞いたことがありましたが妻を愛していましたし別になにも感じませんでした。
 ところが昨年の10月ごろ妻がSと20年ぶりに街で偶然に会ってお茶に誘われ話をしたそうです。Sは生命保険会社に勤めていて長い間東北地方に勤務していて久しぶりに戻ってきたそうです。その3日後にSから電話がありもう一度会いたいといってきたそうですが妻はもう昔の自分では無いからと断ったそうです。Sから電話があった夜に妻が私に謝りながらその出来事を話しました。私は別に気にもしていないしそんなことで怒りもしないといいました。また話しをするぐらいならSと会っても良いといいました。
 その後Sの話は一度もしていませんが妻は間違い無くSとセックスをしています。態度を見ていればすぐにわかります。でも私は黙認しようと思っています。妻は私にも子供にも明るく実に良く尽くしてくれますしとても幸せそうです。。妻への愛情は変わりません。


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[1933] 女房の変身 投稿者:路傍の夫婦 投稿日:2003/02/08(Sat) 11:34

私がこの「妻物語」に初めて目を止めたのは今から1年半ほど前のこと、いつの間にか熟年の入り口に差し掛かり振りかえれば若い頃には
お互いを好き者呼ばわりしながらじゃれ合い絡み合っていた妻との性生活もおざなりでする義理マンが年に数えるほど・・・。子育てに気を
取られる余り性生活に淡白になり面白味に欠ける女になってしまった妻との夫婦生活に倦怠感すら感じていた頃でした。
投稿された手記を毎週のように読みふけるうち疲れ気味だった煩悩に
心地よい刺激を感じるようになりそれがいつしか”女房が男に抱かれて喘ぎ悦ぶところを見てみたい!”そんな衝動にも似た妄想が私の脳裏に住みつくようになったのです。
やがて妻に”他の男性とセックスしてみたいと思ったことない?”とか“夫婦生活の刺激になるから一度3Pでも・・・!”などと説得を始めた私、初めは私の愛情を疑い”変質者”呼ばわりまでして拒否する
妻に説得の出端をくじかれたもののくすぶり始めた煩悩の灯火は私の
脳裏から消える事は無くその後も何か事あるごとにその話をちらつかせては「子育てに気を取られ女としての人生が終わってしまうことの
寂しさ」を諭したり「何歳になっても恋心を忘れないことの大切さ」を唆したりと妻の心の中に好奇心を植え付けることに腐心した私、
やがてそんな私に根負けしたかのように”興味がないわけじゃないけど・・好きでもない人とSEXなんてしたくないし・・きっと後悔すると思うから・・”とか”もう少し若かったら考えたかも知れないけど
もう38だもの・・!”と本音を漏らし始めた妻・・・。
ここが付け入る隙とばかりになおも唆す私にあれほど頑なに拒んでいた妻の口から”いい人がいたらネ!”と言わせるまでに軟化させたのです。
そして昨年の5月私の経営する町工場の経理事務を一元化するために通い始めたパソコン教室で単身赴任の熟年紳士N氏(44)に声をかけられた妻は若いOLなど教室で親しくなった仲間も一緒に教室帰りに度々
お茶などご馳走になるうちN氏と日常のとりとめの無い出来事をメールで交わすようになりやがて教室の帰りには決まってN氏の車で送ってもらうようになった妻、そんな妻にN氏との男女関係の進行具合を
戯言のように尋ねた時”真面目な人だもの・・おとうさんが想像しているようなことにはならないわヨ!”と微笑んでいた妻でした。
それから1ヶ月ほどした週末の夜、N氏も含め教室仲間数人との飲み会
に出かけた妻が夜遅く帰宅した時に居間でテレビを観ていた私の首に
腕を廻すと耳元で”ネーおとうさん・・Hしよう!”と甘えた口調で
じゃれ付いてきたのです。
若い頃は自分から欲しがったことはあったもののマンネリ化した夫婦生活の中では義理マンすら面倒がっていた妻の豹変に”オイ・オイ!
どうしたの?”と顔を覗き込むと小さな声で”Nさんと・・Hしちゃった!”と恥ずかしそうにつぶやいた妻・・・。
真面目な人という妻の人物評価にN氏のことをその気のある人妻を前にしても口説いたり出来ない堅物と思い込んでいた私にとってはまさに寝耳に水・・・。
”Hしちゃったって・・本当にオ00コしたの!Nさんと!”と驚き
尋ねる私に照れたように微笑み小さく頷いた妻でした。
話しによれば盛りあがった雰囲気の中でビールを注がれ飲み慣れないワインも口にするうちトイレに立つ足元さえふらつくほどすっかり酔い痴れてしまったという妻が飲み会も終わりN氏に押し込まれるようにして乗ったタクシーの中で”大丈夫?”と顔を覗き込んできたN氏
に突然唇を合わされ・・・唖然!
戸惑いと運転手に知られる恥ずかしさに声も出せずにいると”ゴメン!怒った?”と優しく尋ね”今夜はこのまま帰したくない気分
になったもんだから・・つい・・後悔はさせないから・・ネ!”と
囁きながら妻の膝に手を伸ばしてきたそうです。
普段ならそんな浮ついた口説き文句には耳も貸さず手を払いのけている筈の妻なのですが毎日のようにメールを交わすなどそれなりに親近感を感じていたからかそれともワインが心を酔わせていたからかその
時はなぜかN氏の優しさに包まれているような錯覚がして気持ちが揺れたという妻、やがて肩を抱き寄せられ再び唇を合わされたときには
その夜の契りを約束するかのように割りこんできたN氏の舌先に自分の舌を絡ませていった妻だったのです。
そんな妻の暗黙の了解を舌先で感じたのかN氏は運転手という第三者のいる密室で妻の襟元のボタンを外すと必死で拒む妻の手を押し退け熟れた乳房をその掌で占有すると感触を楽しむように揉み砕きそして
妻にとっては欲情の呼び鈴でもある乳首を弄んだのです。
そんな告白を聞きながら”オッパイを触られただけで感じたの?”と
尋ねた私に”はじめはそうでもなかったけど乳首を摘まれた時に声が
出そうになってそれを我慢してたら体中が気持ちよーくなり始めてそのうちにセックスがしたくてたまらない気分になったの・・・。”という妻でした。
こうしてラブホテルに連れこまれ夫に対する後ろめたさを感じることもなくN氏に抱かれた妻、それは私とする手抜きだらけの義理マンとは
一味も二味もちがった激しさだったようです。
その夜、興奮状態の中N氏の余韻の残る妻の身体にこの上ない新鮮味を感じあらためて妻に対する愛しさがこみ上げていた私、そしてそんな私以上にその夜の妻の乱れぶりは凄かったのです。

現在は夫公認となったN氏、月に1.2度は子供を祖父母の家に追い出し
妻の手料理と身体を酒の肴に大人の夜を楽しんだりしています。



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[1932] 今後の行方 投稿者:チャア 投稿日:2003/02/08(Sat) 10:14

Yさんは自慢そうにデジカメの写真を私に見せてくれました。妻はAV女優のようでした。カップルのHを背景に若い男たちのモノをしゃぶる妻、咥えながらバックでYさんに突かれる妻、バイブで生かされる妻、次から次へと代わる代わるに妻の体にのしかかり、妻の顔や腹にドロドロの精液がかけらたシーン、Yさんの巨根から飛び散る精液を惜しげもなく口で受け止め1滴も残さず飲み干す妻。これが私の妻なのか?頭が破裂しそうでした。すると、Yさんは動画もとってあるからといい見せてくれました。・・・・・言葉が出ませんでした。カップルも単独男もみんなで、妻をもてあそんでる動画です。部屋のお風呂のシャワーの頭をはずし、ホースを妻のアナルに差し込むシーンから始まりました。Yさんではなく、私の知らない男でした。妻は四つんばいでお尻を高々と上げさせられシャワーのホースをアナルに挿入されお湯浣腸されていたのです。妻のお腹が大きくなるのがわかりました。限界直前にYさんがストップをかけ、妻に我慢するように言い聞かせていましたが一気に汚物が噴出したのです・・・みんなが入る前で。カップルの女性も笑いを浮かべて鑑賞しています。その行為が3回繰り返させられ、今度はベットルームにいき、妻のアナルにウズラの卵やバナナやソーセージ、蛸などが次々に挿入されもてあそばれていました。画面には映ってはいませんでしたがカップルたちも乱交を始めたようです。女性の淫声がかなり大きな音で入ってます。挿入プレイが延々とつづき、妻アナルはぶよぶよになっていました。Yさんはローションとオロナインを手にとり優しく妻にキスをしながらアナルに塗っていました。妻は泣いていました。ところが、Yさんは今度は妻のアナルにゆっくりとペニスを入れ例の腰つきで妻を攻めたてたのです。Yが妻のアナルではてると、待ってたかのように次から次へとアナルだけを犯されていました。生はめ中だし・・・・最後には出血が少しひどくなりそこで動画は終わってしまいました。私の妻なのに、妻は私のことを愛してないのでしょうか・・・・。怒りは頂点に・・・・・。


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[1931] その後・・・ 投稿者:チャア 投稿日:2003/02/08(Sat) 09:41

妻は、Yさんと月1ペースで会ってます。もちろん私が知っているとは夢にも思わないでしょう。先日、Yさんから私に妻と温泉旅行に行きたいと話がありました。私は嫉妬しながら許しましたが、Yさんのほかにカップルが2組、単独の男が3人ということでした。何でもバスケットクラブの祝勝会を兼ねて気が合う仲間だけで行くということでした。当然、この旅行の目的はHなプレイがあるということはわかっていましたが、妻は乱交プレイをしてみたいとYさんに言ったらしいのです。私は妻の変わりように内心、猛烈な嫉妬と怒りが全身ににじみ出ていましたが、同時にその状況を想像すると股間がギンギンになっている自分にも気づきました。結局。OKしいよいよその日をむかえたのですが、妻は高校時代の同級生と温泉旅行に行くと私には言いました。Yさんが言ってたとおりの旅館ではありましたが、心配ないから急用でない限りは電話はしないようにと念押しされました。当然ながらそのプレイの1部始終はデジカメ・ビデオに撮影してもらうように頼みました。
翌日、夕方に妻は帰って来ました。夕食は出前ですませ、お風呂にも入り、ベットに入り妻にあれこれ聞きました。妻は久しぶりに会って、宴会や2次会のカラオケで盛り上がったなどと自慢げに嘘を私に報告したのです。それから、私が求めると、妻はさすがに今日は勘弁してよと言いましたが私は許しませんでした。昨夜妻がされたプレイを想像し強引に下着を剥ぎ取り妻のあそこにむしゃぶりつきました、ソープの匂いに隠されない男の肉棒の臭いがする。相当激しくプレイしたのでしょう、妻のひ秘部は腫れていました。あなた、今夜は変じゃないの?何かあったの?問いかけも無視し、今度は肛門をしゃぶりまくりました。しかし、妻んお肛門はプクリとイボ痔になってるではありませんか・・・・・内心嫉妬と激怒で怒りの肉棒を妻につきたて、激しく高速ピストンをしました。妻もすぐにいき私は妻がやめてと懇願するのも許さず、ひたすら振りまくっていました。なぜか、いきそうもありません。妻が3度果てた後、私の怒りは、妻のアナルにむけられました。ローションもつけず、というか愛液が肛門に垂れてローション代わりになっていました。
この穴にもYさんや男たちの太いものが入ってたんだろ?中で射精してもらったんだろ?ずっっ〜ずるっとわたしの亀頭が妻の肛門の括約筋を通過しました。私は同様に腰を振りまくり妻の直腸にたまっていた体液を放出しました。
その後は、覚えていません。翌日、Yさんから呼び出しがあり、Yさんの会社行き、プレイ集を見ることに。なんと、そこには話私の想像以上の淫乱極まりない女房が映し出されていました・・・・・
妻の体に群がる男どもはそのとおり、野獣化してましたが妻の顔は快楽の喜びに満ちていたのです・・・・・・
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[1930] 無題 投稿者:京都M 投稿日:2003/02/07(Fri) 23:54

結婚して2年も経過すると、夫婦生活も無くなり、放っておいたのがいけないが、何も私の知合いと関係を持たなくてもいいのではないか?
まして後輩と・・・しかしそれを知ってから、妻に対して性的対象としての感情が再び芽生えたのも事実。
結果的には妻は遊ばれていただけで、完全なおもちゃ状態であった様だ。

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[1929] 上司のお古 投稿者:こーさく 投稿日:2003/02/07(Fri) 16:37

私の妻、あやのことを記そうと思います。
あやは私と社内結婚する前、ある上司の愛人だったようです。
もちろん本人は認めていませんし、直接問いただしたこともありません。
ただの悪い噂として、聞き流せばよいことなのかも知れません。
ですが事実として、妻は処女ではありませんでしたし、性的な経験は多い方だったようです。
その上司は創業者の親族にあたり、年齢的には私と数歳しか違いません。
男から見ると鼻持ちならない人間なのですが、女性にはもてるようです。
その上司にあやが抱かれていたかと思うと、強い嫉妬と屈辱感を覚えます。
結婚式の二次会で「美人の奥さんを貰って羨ましい」などとそいつに言われました。
もし、あやとの噂が本当なら、どの面下げて言っているのだと思います。
私と同じように、同じ会社の人間のお古を妻にした方はいらっしゃるでしょうか?
その方になら、私の怒りや(妻やそいつばかりでなく。その怒りは自分にも向いています)屈辱感はお判りになると思います。
実は最近、妻とそいつとの関係が、いまだに続いているのではないか?という疑念が膨らんできました。
きっかけは妻のバッグです。
結婚退職した妻は週に三度ほどパートに出ていますが、私たちの収入とは不釣合いなブランド物のバッグをいくつか持っているのです。
結婚前の貯金とか色々言い訳をしますが、男からのプレゼントという気がしてなりません。
そして、その疑惑が大きくなる事件が先月起きました。
私が出張で宿泊しているビジネスホテルに、あやから電話があったのです。
「なんだか、眠れないの」
受話器の向こうで、あやの声は湿っていました。
十二時を過ぎ、すでに眠っている私は戸惑いながら返事をしました。
「電話で慰めてくれない?」
驚いたことにあやはテレフォンセックスをして欲しいと言うのです。
私とのセックスにおいて、あやは淡白でした。
夫婦の義務を果たすためという感じで脚を開き、私が果てるとともに余韻もなくシャワーを浴びに行きます。
そのあやが、電話でしたいなどと言い出すものでしょうか。
誰かが言わせている!と思いました。
あやの背後にあの男の存在を感じたのです。
私は冷静になるために一度電話を切り、こちらから自宅にかけなおしました。
「我慢出来ないの」
すぐに電話に出たあやは、すでに泣きそうに喘いでいました。
「判る?今一人でしてるの。あや……まんずりこいてるの……」
その言葉に、凍りつきました。
自分の妻の口から、そんな言葉が出てくることを誰が想像するでしょう。
それから、あやはまるで獣のような喘ぎ声を吐き続けました。
その背後に、私は確かに別の呼吸音を聞いた気がします。
何者かが私の寝室で、私の妻を犯しながら、それをテレフォンセックスにことよせて、私に聞かせているのです。
強い衝撃と屈辱感を受けながら、私は生まれて初めてとも言える興奮を感じていました。
「ご主人さま、あやのおまんこに出してください!」
私にではなく、別の誰かに向かってあやが叫びました。
セックスに屈服させられた哀れな牝の声でした。
その声を聞きながら、私は自分自身をしごき、ビジネスホテルのベッドを白く汚したのです。
翌日、帰宅した私を迎えたあやは、本当に何もなかったかのように普段通りの顔をしていました。
あのことは夫婦の間だけの隠微な悪戯だと言うのです。
ですが、確かに私は別の男の息遣いを聞いたと確信しています。
寝室に入ると、ベッドのシーツが真新しいものに取り替えられていました。



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[1928] 妻を育てるP3:その8 投稿者:さとし 投稿日:2003/02/06(Thu) 23:31

 全裸でペイントされた水着のみを身に着け、廊下へ放り出されたひとみさんの、その後です。

フロントの売店コーナーまでは、廊下を歩き、エレベーターに乗っていかねばなりません。 結構、遠いのです。
ペイントされた水着だけをまとい、全裸のひとみさんは、しばらくドアを叩いていましたが、すぐに遠ざかっていく足音がしました。 こういう時に、絶対に許されないことを知っているのでしょう。

しばらくして戻って来たひとみさんは、極度の興奮で白い肌が真赤に染まり、足取りがガクガクとしていました。 視線も何処と無く定まらない感じでした。
この期に及んでAさんは「どうだった」と優しく声をかけましたが、ひとみさんは震える声で「(3Fから乗った)エレベーターの中で、(2Fから乗ってきた)男の(客)に会ったの」と答えるのが精一杯だったようです。
ひとみさんの右手には、Aさんから預かった小銭入れと日焼け止めオイルが辛うじて握られていました。

優しく接するAさんに抱き着くひとみさんを、「よし、よし、、、良くやった、、、、良い子だ」となぐさめました。
抱き寄せながらAさんがひとみさんの股間に指を這わせると、その部分は相当熱く燃えていたようでした。 Aさんは、ひとみさんの身体の燃え方を見逃さず、再度、ひとみさんを玩弄し始めました。
こういうチャンスを女の扱いに手慣れたAさんは見逃しません。 女をマゾ女として開花させるためには、アメとムチの使い分けが大切なようです。

手持ちぶさたであったBさん、Cさん、青木さんの3名もプレーを開始します。
往路の車の中でも共に動いていたAさんとBさんがペアとなってひとみさんを責め、Cさんと青木さんが私の妻を責めました。

責めの内容は、皆さんの想像された通りの「ごく普通」のものでしたので細かくは描写しません。
ただ、男性二人がペアになって一人の女性を責める風情は、まさに「嬲」という字が似つかわしく、それなりに激しいものでした。
妻は青木さんに腰をがっちりと抱え込まれ、身動きできなくなったところをCさんに思い切りバイブで責められ、40分ほどの間に3回ほどのアクメを経験させられたそうです。

バイブを使われたり、二人がかりで敏感な部分を揉み込まれた妻とひとみさんが、激しいアクメを味合わされた時、時間はちょうど午後1時くらいだったようです。
遅い朝食をとっていたとはいえ、そろそろ小腹が空く時間でした。
まして、男性4人は結構身体を動かしています。

グッタリとしている妻とひとみさんを他所に、男性4人は海パンとTシャツを着込んでから再度ペアを組み、両側から妻とひとみさんを抱えるようにして、部屋を出たそうです(この辺は、ビデオでの撮影がありません)。
妻とひとみさんは、ペイントされた水着をまとっているだけでした。
妻とひとみさんは身体に力が入らず、男性二人に力強く抱え込むと抵抗することもできなかったようです。

そして、妻達は全裸のままで1階にあるレストランへ連れて行かれたのだそうです。
レストランの中には、二組ほどのカップルがいたそうです。
カップル達は、二人づつの男性に女性が抱え込まれるようにして6人の人間が入ってきたことに、違和感を感じていたようです(普通、ラブホテルは、男性と女性が1対1で入る場所ですから)。
両脇に座った男性が、真ん中の女性の身体を嬲るようにまさぐり続けていたことも異様な光景だったはずです。
そして、身体をまさぐられている女性の着ているものが普通の水着でなく、身体に描かれただけのものであるとバレるのに時間はかからなかったようです(そりゃペンキの塗られていない乳首部分をクリクリとつままれる度に女性が切ない表情をすれば、バレバレです)。

妻は、同性であるカップル連れの女性二人に好奇と軽蔑に満ちた視線で見られたことが非常に辛かったそうです。
しかしながら、料理が出てくる迄の間、股間に指を突っ込まれ、絶え間無くかき回され続け続けていた妻達は、他人達の突き刺さるような視線を感じつつも、平静を装うことはできませんでした。

好奇の視線で見下ろすウエイターにより料理が出てきてからは、「もう僕たちは昼飯食うから」とBさんがクラッチバックの中からローターを取出し(しかも、他の人達にわざと見えるようにテーブルの上に並べてから)、挿入され、一緒に食事を摂るのが苦しかったそうです。
妻達はイカないように身体をコントロールするのに苦労したそうです。

その後、予想した通り部屋へは戻してもらえず、そのままプールへ連れて行かれたそうです。
妻達には、露出に対するあきらめに似た感覚が生じており、もう抵抗することはなく、引っ張られるままにプールへ連れて行かれていました(この辺からビデオの撮影が始まっていました)。
妻達の姿を後ろから撮影しているのですが、後ろが紐パンに描いてあり、立派な尻の双子山の谷間に消えるようになっているため、ただのプルプル揺れる裸のケツになっていました。

妻達がプールサイドに到着した時、先程部屋から見下ろした時に見えたカップルは日陰のサンデッキで休んでいたそうですが、ドヤドヤと6人の異様な組み合わせの男女が入ってきたため、ギョツとした表情でこちらを見つめていました。

そのカップルの前を堂々と横切り、6人は残ったサンデッキを埋め尽くすような勢いで陣取ると、先程、ひとみさんが買ってきた日焼け止めオイルを二人の女性に塗り込め始めました。 しかも、そんなに日焼けしない筈の股間に対して、むやみに丁寧に塗り込まれていました。
その都度、妻達はとても切ない表情をしていました。




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[1927] 妻が・・・A 投稿者:KING 投稿日:2003/02/06(Thu) 13:31

再びTさんと妻が僕の前でキスをしている。酔っ払ってる妻は熱い息をこぼしながら必死に下を絡めている。
Tさんの手が妻の胸を触る。
「あんっ・・・」妻がかすかに喘ぐ。
「アナタ本当にいいの?」
「いいよ!感じさせてもらいなよ!」
「ほら!旦那さんもいいって言ってるじゃん。あんなに勃起 しちゃってるし」
「あーん・・アナタ・・・」
確かにスウェットの上からでもはっきりわかる位勃起していた。
そしてTさんが妻が着ているトレーナーを脱がす。
上半身ブラだけの妻はTさんと濃厚なキスをしている。
ベチャベチャと音を立て、時たま妻の喘ぎ声が漏れる。
Tさんがブラを外と妻は恥ずかしそうに手で隠した。
「奥さんきれいなおっぱいだねぇ。見えちゃったよ」
Tさんが意地悪そうに妻の手をどけた。
「あらら、おっぱい丸見えだよ。ピンクの乳首がほら!」
と妻の乳首にTさんが舌を伸ばす。
「あ〜ん・・・」妻が堪らず声を出す。
「どうだ?気持ちいいか?」僕が聞くと
「ごめんなさい。気持ちいいの・・・」と妻が答える。

「奥さん、じゃぁシャワー浴び行こうか?」
「そうですね」妻が答えるとTさんが
「じゃあここで脱いじゃおうよ」と妻のスウェットとパンツを脱がせた。そして妻を立たせて
「奥さん、初めて会った男の前で素っ裸じゃないですか。
 しかも旦那さんの前で!」
「恥ずかしいから見ないで下さい!」妻が手で体を隠すと
僕が「手をどかしなよ!失礼だよ!」と注意すると
恥ずかしそうにきょうつけの姿勢になった。
「それにしても、いいおっぱいしてるね。乳首もピンクだし。でも下の毛がちょっと濃いね。」
「ああっ、気にしてるから言わないで・・・」
「ちょっとお尻こっちに向けて下さいよ」Tさんが言うと
妻は反転しお尻をこっちへ向けた。
「ケツも垂れてなくてキレイだねぇ。お尻の穴も見せてよ」
「それは恥ずかしいです。」妻が困っていたので僕が妻の前へ行き、妻のお尻を左右に開いた。
「ああっアナタ、恥ずかしい」と僕に抱きつく妻。
「お尻の穴もきれいだねぇ。でもちょっとまわりに毛が生えてるね」恥ずかしさのあまり僕にキスしてくる妻。
「ちょっと匂い嗅がせてもらうね」とTさんが顔を寄せると
「シャワー浴びてないから待って下さい」と手で隠そうとするので僕が妻の手を押さえた。
Tさんは匂いを嗅ぐと「あー。奥さん、恥ずかしい匂いしますよ。」
「アァッ・・ごめんなさい。許して・・・」と身を震わせ、崩れ落ちた。そのまま妻を四つんばいにし、今度はあそこの鑑賞を
する事に。
「奥さん、おまんこ丸見えだよ!恥ずかしくないの?」
「ああ、恥ずかしいです。」
「もうビチョビチョだよ。」
「アアッ、そんな事ないです。」
「じゃぁ、シャワー浴び行ったら、たっぷり可愛がってあげるね!」
そしてTさんと妻がシャワーへと消えて行った


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[1926] 妻が寝てる間に・・・ 投稿者:ヒロ 投稿日:2003/02/06(Thu) 11:03

スワップ関係のHPで面白いコメントを書いている男性とメールをするようになりました。
その男性は20代後半の独身男性でメールをやり取りするうちにうちの妻とセックスしたいと切り出してきました。
私の中では妻が他人に抱かれているところを見てみたいという願望はありましたが、実際に妻に他の男と会ってくれと言えるわけもなく、あくまでも私の中での願望や妄想の範囲でおさまっていました。
しかし、その男性は「寝てる間に奥さんが気付かないうちにならどうですか?」と聞いてきました。
正直迷いましたが、(気付かれないのならいいか)と思い思い切って彼の提案を受ける事にしました。
「妻は初対面の人には人見知りするし、小さい子供もいるから2人で夜外出も結構厳しいよ」とメールすると彼は「薬で眠らせて、寝たら携帯に電話くれれば家に来る」というものでした。
彼とは仕事が終わったあと、自宅近くの駅の改札の前で待ち合わせし、近くの喫茶店で細かい打ち合わせをしました。
段取りは、子供を寝かしつけたら、食べ物に薬を混ぜて妻に食べさせる・妻が寝て5分経ったら彼の携帯に電話を入れる・絶対お酒と薬を一緒に飲ませないなどでした。

私は自宅に帰ると打ち合わせどうりに、手早く夕飯を済ませ、妻がお風呂に入っているうちに子供達2人を寝かしつけ、会社の同僚からチーズをもらったといい妻に薬を混入させたチーズ料理を食べさせました。
妻がチーズを食べている間、薬の事が味や食感でばれやしないかすごく不安でしたが妻は「おいしいね」と言ってチーズを食べきりました。
15分くらいすると妻はテレビを見ながら寝てしまいました。
私は彼に携帯を入れると、5分もせずにドアをノックする音が聞こえました。
私は彼を居間に招き入れました。

「かわいい寝顔ですね・・・本当にいいんですよね」
彼はそう聞きながらもさっさとブリーフ1枚になると一緒に持ってきたバックの中からビデオカメラとデジカメ・そして特大のバイブとローターを取り出しました。
「ご主人、はやく奥さんの服を脱がして!」
彼の命令口調に私は何の疑問も感じず妻の服を全部脱がし、彼の前に妻の裸を晒しました。
彼は私が脱がしている間にもカメラのセッティングを終え、デジカメを私に手渡しました。
「薬が完全に効いているのは正味1時間ですから・・・じゃあ、始めますね」
というと彼は私に了解もなく妻の首を持ち上げるとディープキスを始めました。
両方の頬を手で挟み、ムリヤリ下を突っ込んだものでしたが、彼から妻の口へ大量の唾液が送られているのがわかります。
私は興奮しながらもシャッターを切りました。
長い唾液挿入が終わると彼は妻の両足を広げて、持ってきたローターを皮をむいたクリトリスに手荒にあてがいました。
妻は寝ていますがこのとき、ピクンと体を小さくはねあげ、寝ていても感じているのかなと思いました。
ローターを数分あてがっていると妻の膣口から透明の愛液がドロッと出てきました。
「奥さん、寝ながらも感じてるんですかね・・・ご主人、私に関係なくオナニーしていいですから」
彼はそういうと極太のバイブを妻のオマンコの容赦なく突っ込みました。
「・・・んん・・・ん・・」
妻が少し身悶えています。
妻に挿入されたバイブは私のペニスの倍以上はあるもので、とても入らないと思っていましたが、予想に反して妻のオマンコはすべてを受け入れると、バイブが出し入れされるたびに、愛液を吐き出しています。
やがてバイブにまとわりつく愛液に白っぽいものが混じり始めると、彼はおもむろにブリーフを脱ぐと半立ちのペニスを妻の口に無理やり突っ込みました。
そしてこれも写真に撮るように指図しました。
写真を撮り終わると、バイブをさっと引き抜き続けてペニスを挿入しました。
「あ・・ゴムは?」
私は最初の約束では挿入はゴムを使うということだったので彼に思わず聞いてしまいました。
「あああ・・・奥さんのオマンコ最高ですよ」
彼は私の問いかけなどまったく無視して、深々と太くいきりたったペニスを挿入して妻の肉感を楽しんでいます。
妻のオマンコからは私とのセックスとは比べ物にならないくらいの愛液がカーペットに垂れ流されています。
彼のピストンにあわせ時々モレ出る妻の喘ぎ声が聞こえました。
彼はピストンしながら私に妻のアナルにローターを入れるように指示しました。
私は妻のアナルにローターを差し入れるとスイッチを強に入れました。
「・・・・・んん・・・・」
妻がまた反応しています。
「ご主人、こんな事したことないでしょ?ローターの振動がチンチンにも伝わって気持ちいいんですよ」
彼はそういうと笑いながらピストンを速めています。
「うっ」
短い声とともに彼は何の予告もなく妻のオマンコ深くに精液を注いでいます。
「な・・・中出しは」
「おお・・・だ・大丈夫ですよ・・」
そういいながらも彼は子宮に届けといわんばかりに奥に奥にとペニスを押し込んでいます。
あっけにとられていると彼は妻に再びキスをしたかと思うと首筋にくっきりと跡が残るようにキスマークをつけています。
長い静寂の中妻のアナルに入っているローターの音だけが響いていました。

行為が終わると彼は持ってきたものをさっさとカバンに詰め込み、着替えを終え妻に洋服を着せている私を見下ろしています。
「約束が・・・約束が違いますよ」
私は声を低くして彼に抗議しました。
「ご主人だって、望んでいたんでしょ?見たところかなりのマゾご主人だと思いますがネ」
そういうと彼は私の家の電話番号を控え、妻の財布を見つけると免許書を取り出し、デジカメに撮影しました。
「あんまりうるさいと今日撮ったのネットで流すからネ、また連絡するよ・・ご主人」
そういうと彼は出て行ってしまいました。
これからどうなるんだろうと不安になる反面、抑えきれい興奮で私は今日3回目のオナニーをはじめると数十秒で妻の胸に射精していました。
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[1924] 妻が・・・ 投稿者:KING 投稿日:2003/02/06(Thu) 03:15

僕が妻ではないコとカップル喫茶へ行った時、隣にいたTさんと意気投合し、その後も2人で飲みにいったりするようになった。そしてある日僕が「本当は妻をカップル喫茶連れて行って他の男にやられてるのを見たいんですよ」と話した所Tさんが「そしたら僕が奥さん口説いてあげますよ」と言ってきた。確かにTさんは顔立ちもシャープでモテそうなタイプだが、うちの妻は僕がどう口説こうがカップル喫茶にも行かない堅物なので、半信半疑で実行する事になった。
そしてTさんが我が家へやってきた。
妻には会社の取引先の人で普段お世話になってる人と説明した。とりあえず3人で飲む事になった。
酒に弱い妻はすでに酔っ払いはじめていた。そして徐々に下ネタにも笑顔で答えるようになった。
妻は30歳で色白スレンダーで昔はかなりモテた。しかし2年前に結婚してからはそうゆう機会が無く、久しぶりにTさんにチヤホヤされ上機嫌だ。
そして僕が冗談っぽく
「涼子!俺の前でTさんとエッチしてみれば」と言った所
「何ふざけてんの!」と笑いながら返してきた。
そしてTさんが「旦那さんがいいっていうならしてみます?」と妻に迫った。そしてTさんが妻に軽くキスをした。
「ダメよぉ!そんな事したら変態でしょ?」
妻が断ったが僕が「いいじゃん!してみてよ!」
と言ったらTさんが再び妻にキスをした。

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[1923] 野球拳 投稿者:北斗 投稿日:2003/02/03(Mon) 18:15

昨年12月に同期入社の結婚式に出席してきました。
その夜同期メンバーで飲み直す事になり、東のマンションに
集合しました。男が私を含めて5人、女は3人です。
8人は同期入社で29歳です。女の1人が私の妻、香織です。
香織とは2年前に結婚し、一児の母です。香織は168センチの
長身ですらりと伸びた脚線美は健在です。
飲み始めて2時間程経つと近藤が
「王様ゲームをやろう」と言い出しました。
妻以外の女性陣も酒の勢いで賛成する始末です。
妻がハズレを引いたらどうしよう?と思いながらも雰囲気を壊す
事が出来ずにゲーム突入となりました。
4回目で遂に妻が当たりました。
「2番と5番がキスをする。」と王様が叫びました。
「えー!出来ない!」と妻は私を見ながらうろたえました。
しかし、「ゲームのキスぐらいで怒らないよな?」
「器の大きいところを見せろ。」など周りから冷やかされ
つい「キスぐらいなら・・・」と言ってしまいました。
山本が妻に近寄り妻と唇を重ねました。妻は真っ赤になり
私から目をそらしました。
妻と他人のキスに経験したことの無い興奮を覚えました。
その5分後また、妻が当たりました。
今度は野球拳です。
妻は私に「たすけてよー」と叫びましたが
私は「危なくなったら助けるから、大丈夫!」とゲームを続行
させました。
周りは「本当にいいのかよ?」と心配しましたがその時既に
悪魔が私の心を支配していました。
妻のスタイルの良さは働いていた頃から社内で有名でした。
その妻が脱いでいくシーンを興奮して見る男性陣の顔と
恥らう妻の顔が見たくなりました。
妻が立ち上がるとタイトミニから除く脚線美に男性陣が期待を寄せて
見つめています。それだけで股間が熱くなりました。
ゲーム開始です。
最初の2回は男の鈴木が負けました。続いて妻が連敗しました。
イヤリングを取り、スーツの上着を脱ぎました。
男性陣の目がギラギラしてきました。
また、妻が負けました。
男性陣の視線が長い足を包んでいるベージュのパンストに注がれています。妻は後ろ向きになりスカートの中に手を入れ下着が見えないようにパンストを脱ぎ出しました。
脱ぎ終わったパンストを妻が隠そうとした瞬間
東が「香織ちゃんのパンスト欲しいー」と叫び、飛び掛り
奪ってしまいました。
香織は真っ赤になり「だめー!一日中履いてたから、絶対だめ!」と
取り返そうとしました。しかし他の男共も「俺も欲しい。」と
参戦してきて大混乱になりました。
結局、これでゲーム終了となりました。
妻のパンストが欲望の対象になるとは驚きでした。
それにしてもゲームが続行されてたら私は妻がヌードに
なるまで見届けたのだろうか?
嫉妬と興奮は紙一重ですね・・・




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[1922] 雅子50 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/02/03(Mon) 17:08

平成15年2月3日
土曜日の昼過ぎ、家に帰りましたが誰もいませんでした。妻は、SMクラブへ行っていることは、わかっています。タンスを開けてみましたがやはり鍵が掛かってびくともしませんでした。年の為、洗濯機の中を覗いてみましたが何も有りませんでした。
kからのメールを報告します。
「土曜日まで雅子は、SMクラブでS氏の相手をしていましたが、日曜日、やっと私の所に回ってきました。土曜日もハードな調教だったようです。日曜日、雅子の体を見ると縄の跡と鞭の跡がまだ生々しく残っていました。古いものから新しい跡までそれぞれです。知らない男のキスマークに私まで嫉妬してしまいます。SMクラブでは、本番は、禁止していますがホテルに入ってのプレイなので、どうなのかわかりません。アナルは、自由なのですが。雅子の体をチェックすると毎日剃られていたのか、股間の毛は、少しも生えていませんでした。まさにつるつる状態です。伸びる暇もなかったに違い有りません。雅子に「今日くらいは、痛いのは、やめよう。」と言って結局いつものように露出責めにすることにしました。雅子は、「痛くてもいいからホテルがいい。」といって駄々をこねましたが、私もただいたぶるのは、好きではありません。今回も着いてきた服を着替えさせてミニスカートに薄手のブラウスにしました。もともとTバックに透けるブラジャーを付けてきたのでそれはそのままです。寒いのでコートは許してやりました。パートの件もあるので車で郊外のスーパーに行ってみました。そこでコートを車に残し、スーパーの中をうろうろすることにしました。雅子もいつもとは勝手が違う様でかなりうろたえていました。最初、私の顔を見ていやいやをしましたが、私が許さない事を雅子もわかっています。かごを持たせ買い物ごっこをすることにしました。ハイヒールで歩くとどうしても腰の振り方がやらしくなります。ここには、雅子と同年輩の女性がたくさんいるのでそれが雅子を躊躇させているようです。それが今回の目的です。下の方のものを取らせるとお尻がだいぶ見えそうになります。やはり、周りの人は、ちらちら見ています。階段の脇の掲示板にパート募集の張り紙がありました。雅子に「こんど、SMクラブを減らしてスーパーでパートしてみないか。」と何気なく言ってみました。雅子には、普通のパートではないことくらいわかったようです。「あなたのだけでいい。」と小さい声で言ってきました。「再来週くらいからできるように今捜しているから。」と通告しました。眉毛もそれまでに整えておくように言っておきました。最初は、普通のおばさんから始めて、急激に淫乱パートおばさんになるのです。くびになればその店は、おしまいです。店長あたりには、SEXをさせて取り込む計画も考案中です。取り敢えず、今週は、SMクラブに専念するよう言い渡しておきました。帰りにホテルによって一発だけ、雅子がせがむので注入しておきました。また報告します。タンスの鍵は、自分で持っているようです。帰ったときカバンから取って急いで合いかぎ屋に走るのがいいのではないですか。」



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[1921] その後の妻のヌードモデル体験その3 投稿者:裕一 投稿日:2003/02/02(Sun) 23:54

妻のモデル再開の写真を田中さんからもらった、その夜寝室で、洋子にその写真と同じポーズをとってもらいました。妻は、パジャマを脱いで全裸になると
「どんなのがいいの?」と私が見ている写真を横から見ると言いました。私はあえてその中からとても恥ずかしいと思う写真を洋子に差し出しました。
「うふふ、これ、えっちねぇ〜」と、風呂上がりで上気しているその顔をなお赤くしながら、布団の上に横たわると、妻は、その長い足をくの字に曲げ、太股を大きく開き、中心部を私の方に向けました。
「あなたは、このポーズが好きなのね」と言い、更に足を広げてくれました。ぷりぷりとしたその太股の間には黒い陰毛が生えていて、中心部には、洋子が紛れもなく女性である事を示す物が見えていました。こんな格好で皆に写真を撮影されていたのかと、何度見ても興奮を覚えます。そして、妻は、撮影者から頼まれれば、それ以上の要求にも応じた事もあったはずです。最初のヌードデッサンの時には、こんなは恥ずかしくて出来なかった妻が、多くの男の目に自分のすみずみを見せる喜びをいつの間にか覚えていたのでした。(もちろん、その夜も洋子をおいしく食べました。)
ここの主旨(妻の物語と言う)と異なってしまうのですが、洋子がモデルを勤める写真クラブのメンバーの方がいました(私はその方を知っているという間柄ではなかったのですが、)私と同じぐらいの年齢の男性です。以前、洋子の撮影にマネージャーのまねごとで付き添っていた時に声を掛けられました。
「あのモデルさんのマネージャーさんですか?」
「はい」
「人妻さんと聞いているのですが」
「ええ、私の妻です。」
「あっ、奥様ですか、へぇー・・・」
「なにか、」
「あっいや、こんなお綺麗な奥様がヌードモデルなんか・・あっ失礼しました。そんな意味では無いのです。よく承諾なさったと言うか、・・」
「あー、まぁー、経緯はいろいろとあったのですが、妻も最近は自分からやる様になっていまして」
「ほー、そうですか、うらやましいです。」
「いやーそんな物じゃ無いですけど」と少しうれしくなりました。
「私も結婚しているんですがね、以前、妻をモデルとして撮影しようとすると拒否されてしまって、それ以来、なんか、言い出せなくて、」
「まぁー誰も最初はそうですよ」
と、そんな話しをしていると、クラブの世話役の方が聞いていたらしく、
「裕一さんの奥様と同じく、Sさんの奥さんもお綺麗なんですよ」
「いや、そんな、それほどでも」
「いえいえ、洋子さんの都合が悪い時など、もう一人モデルをと思っているんですが、そこで以前、Sさんにお願いしたら、断られてしまって、ははは」
「いやー、M子がなんて言うか・・」そこで、私もついでに
「最初は、洋子も嫌がっていましたが、そー、最初だけですよ。Sさんの奥様は全く聞く耳持たずですか?」
「全くというか、私なんかがって言うんですよ」
「そう、洋子もそうでしたよ。でも、そう言うのって完全に嫌って訳では無いみたいですよ」
「そうですか・・・」
「Sさんは奥様をモデルで撮影したいんですよね」
「ええー、妻さえOKしてくれればね」
「では、私達のことなどを話されてはどうです。」
「うーん、そうですね。」
「よければ、撮影の時にでも」
と、話が進んでいきました。そこで、急遽、少人数で洋子の撮影会をする事を決め、その時にSさんの奥様を連れて来ると言う事が、Sさん・世話役の方、そして私とで話がまとまりました。洋子のヌード撮影の間にSさんの奥さんがその気になれば、一緒にとの打ち合わせもまとまり、Sさんのくちびるが乾き、時々声が枯れたりしていて、そんな様子に、興奮しているのが判りました。私も最初の頃は、こんな感じだったのかと当時を思い出し恥ずかしくなっていました。
世話役の方にはメンバーは厳選して頂くことにし、私は、洋子にこのことを話しました。
「うーん、別に良いけど、そんなやりたくない人にこんな事するのはどうかと思うけど」
「Sさんは、そうじゃないってさ、洋子の時と同じくきっかけが欲しいんじゃない」
「でも、Sさんの奥さん、どう思うかしらね。田中さんの奥様は経験者だったら良いけど、」
「そりゃ、だれでも最初は初めてだよ。でも、どうなるかは、Sさん夫婦の話でいいし、洋子はどうだったの」
「私?・・それは、最初は恥ずかしくって穴があったら入りたくなったけど」
「今は、やって良かったと思っているんだろ」
「うん、若いうちにって思うし、それに皆に見られると気持ちいいわよね」
「そうだよ、Sさんもそうしたいのだろうな」
と、妻に言いました。
数日たって世話役の方から連絡があり、Sさんが奥さんを連れて撮影会にやってくるとのことでした。そして、その数日後に撮影会が設定されました。
当日、その会場となる写真館に妻と出かけました。いつもの様に照明と暖房のため、熱気でムンムンした奥の部屋に通されると、数人の男性とSさんと女性がいました。その女性こそSさんの奥さんでした。洋子と違って背が高く、大人の魅力を感じさせるおとなしそうな方でした。世話役の方が私達夫婦が入って行くと、早速皆に紹介を始めました。
「今日のモデルの洋子さんとそのご主人の裕一さんです」
と言うと、皆が一斉に頭をさげました。一人Sさんの奥さんがへぇーって言う感じでこちらを見つめていましたが、我に返って頭を下げていました。
「洋子さん、では、お願いします。」と言う世話役の方の言葉で私は、カバンを机に載せると、バスタオルなどを取り出しました。洋子に渡そうとしましたが、それを受け取らずに、羽織っていたコートを私に渡して、照明によって明るく照らされている中央部に向かいました。いつもなら、横の仕切り(医院などによくあるカーテン状の仕切り)に行って、そこで裸になって登場するのですが、今回は服を来たまま、舞台となる所に行ったのです。撮影前には下着の跡が付かない様にノーブラ・ノーパンは当然で、更に今日は最初の撮影の時と同じようなミニのワンピースを着てました。
ノースリーブの腕の横から、洋子の乳房が見え隠れし、短いスカートからは、むっちりした太股が生えていて、ほっそりしたふくらはぎにつながっていました。クルッと前を向くとスカートがふわっと広がって上がり、その太股の間の黒い物が一瞬見えました。
数人のカメラマンに混ざってSさんは早速カメラのシャッターを切っていました。そのSさんの横にいる奥さんを見るとご主人の事も忘れたかの様に洋子を見ていました。
目がくらむ様な照明とストロボの光の中で、洋子が着ていた物を脱ぎ始めました。そして、背中に手を廻し、ファスナーを下ろすと、ワンピースが大きく広がり、裸の背中が見えました。するっと肩から、ワンピースを外すと、ストンと下に役目を終えた衣装が落ちました。
後ろを向いている洋子は、もう隠す物が無くなり、頭から背中、そしてヒップ、太股・ふくらはぎとかかとが、明るい照明のもとに晒されました。しばらくその姿勢でいた後、クルッと向き直り、私達に今度は前面を披露しました。にこっと微笑んで、腰に手を当て、ぷるっとした乳房の先頭には、ピンク色の乳首が上を向き、ほっそりとしたウェストの下には、黒い妻の陰毛が惜しげも無く晒していました。
しばらく数回のストロボがたかれました。すると、2人のTシャツとショートパンツ姿の補助の男性が、椅子などの小道具を持って洋子の横にすーっと近づきました。そして、てきぱきと洋子の足や腕を持ってポーズを付け始めました。いったん決まると数回のストロボがたかれ、そして次のポーズに移って行きました。
洋子の体に汗が出てくる様になると、同じくTシャツが汗に濡れたままの、補助の男性は、廻りの小道具を片づけ始めました。そうです。次は寝姿です。
さっと、白いシーツを一面に敷いている準備の間に私は、洋子にジュースを渡し、バスタオルで全身を拭いて上げました。
小声で洋子に「どうしたの、今日は積極的じゃないか」と言うと、
「うふふ、やっぱり、同性がいると、意識しちゃって。でもね、あなたが行った様にSさんの奥さん、自分もやってみたいって、言う顔をしているわ」
その言葉にSさん夫婦を捜すと二人で何か話している姿が見えました。
再開し、洋子は、補助の人がいる舞台中央に移動しました。仰向けに寝かせられ、その男性達の容赦の無い手は、妻の足を持ち上げるとくの字に曲げ、太股をグイッと広げました。その中心部のピンク色の女性部分が明るい照明に晒されました。「あっ・・」と、言う女性の声が聞こえましたが、それは聞き慣れた洋子の物ではありませんでした。やがて、体をひねる様に上体を横にされる時にもその容赦の無い手は洋子の乳房を揉みしだくかのような感じでポーズを付けていました。
次にうつ伏せにされると、腰を持って上げさせられ、よつんばいになりました。この姿のまま顔を上げて撮られ、次に体を回されてヒップをこちらに向けました。洋子が首を曲げ、その顔が見えます。そして、そのピップには、黒い陰毛の下端が見えていました。容赦の無いその手は、洋子の体を支えている腕を外し、上体を下に付けさせました。窮屈そうな感じで顔が一瞬ゆがみましたが、顔を横に向けてシーツにほほを付けるとホットした温和な顔に戻りました。
しかし、その状態はわずかしか続かず、次には太股の内側に手を入れて、大きく広げさせられました。その中心は、洋子のやや黒いアナルが顔を覗かせ、その廻りにも少ないですが陰毛が繁っていました。
Sさんとの打ち合わせがどうなっているのか判りませんが、ちょっと今日はやりすぎかなと、世話役の人を見ましたが、その私を無視するかの様にカメラのシャッターをきっていました。
そうしている間にも撮影は進み、ダランと前にしている洋子の腕を取り、ヒップにまわさせました。そして、両方の尻肉をつかませると広げる様なポーズをとらされました。
今度は、再び、仰向けにされると、世話役の方が言いました。
「洋子さん、いつもすいません。でも、これがないと」と言いました。
洋子は、その両足をそれぞれ補助の人につかまれ、太股を持って大きく広げられると、その妻の手を取って中心部に導いて行きました。
さすがに洋子は、恥ずかしそうにしていましたが、女性の証を示す中心部のひだを広げて、中を私達に見せていました。その中央には透明な液体で濡れているように見えました。
オナニーをするのかと思っていましたが、広げたままで、しばらくいると、ばったりと後ろに倒れてしまいました。あわてて、補助の人が駆け寄ると汗で濡れてその乳房が呼吸する度に大きく揺れていました。
Sさん夫婦はと言うと、Sさん自身、撮影をせず、夫婦で何か小声でしゃべっていました。Sさんの奥さんは時々、洋子を見ながら、うつむいてSさんの言葉にうなづいている様に見えました。
世話役の方が、カメラを置くといいました。
「あっ、洋子さん、大丈夫ですか?すいませんちょっと無理な事をさせてしまって」
洋子からは、ハァーハァーと言う大きな呼吸する音が聞こえていました。
「困ったな、これからなのに」と言いました。
確かに、いつもの時間の半分以上も残っています。
世話役の方が私の所にきて、「すいません、少し、ペースが早すぎた様で」
「そうですね、休ませて頂けないかと」
「ええー、もちろんです。」と言うと私は、足を広げたまま横たわっている妻の元に近づくと抱き起こしました。
「どうしたの?」
「ごめん、ちょっと疲れちゃって、急に力が抜けて」
そう言うと、私は、横になっている洋子を抱き上げました。ベンチに移って洋子の汗を拭き取り、更に股間の濡れている部分をそっとぬぐっていると、その様子を心配そうな顔でSさん夫婦が覗きに来ました。
私はSさんに言いました。
「あぁーどうも、やっぱり、洋子は、Sさんの奥さんがいらっしゃるので、少し張り切り過ぎたみたいです。」
「えっ、私ですか?」
「はい、やっぱり、同性の前では緊張した様で」
するとSさんが、言いました。
「M子でもこうなっちゃうかな」
「えっ、そんな、私は・・・」
「裕一さんも洋子さんも凄いだろ、洋子さんを見ているとこんな人を奥さんにできて幸せだと思うよ」
「えーっ、あなたってそうなの」と少し、怒った様になり、その様子を見ていた世話役の方が
「いやーまぁーまぁー」と割って入ってきました。
「あの、唐突で申し訳ないのですが、どうですかSさん・奥さんお願い出来ますか?」
「えっ、お願いって、あの」と奥さんが言いました。
「はい、洋子さんを無理させてしまって、実は、今日、ほんとの事をいいます。あの、今日は、Sさんの奥様、M子さんのヌードも出来れば撮りたいと思っていたのです。」
「えっ、私ですか、そうなの、あなた?」
「うん、ごめん、実は、今日、来てもらったのも、洋子さんの姿を見てもらえれば、M子の気も変わるかなと思って」
「・・・・・・・」と黙っていました。
すると、私の腕に抱かれていた洋子が目を開けて言いました。
「M子さん、やりませんか?」
「えっ・・」
「私も、少しで回復します。今だけの記念を残しましょうよ」と言いました。
「でも、こんな私でもいいの?」
「うんうん、M子ならOKさ」
「そうです。女性の美しさは、その裸です。奥さんが今のその時ですよ」と世話役の方が言うと
「洋子も言っているとおりですよ。どうです」と私が続けました。
結局、Sさんの奥さんM子さんは、洋子が、立ち上がり、その手を引くと導かれる様に更衣室代わりになっている衝立の向こうに消えていきました。
Sさんのヤッタと言う感じの顔は、今でも忘れられません。
衣服がこすれる音がして、しばらくすると全裸の洋子が衝立向こうから出てきました。続いてバスタオルを巻いたSさんの奥さんが出て来たのでした。


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[1920] のぞき 投稿者:としあき 投稿日:2003/02/02(Sun) 16:42

私(37歳会社員)と妻(40歳専業主婦)は私の実家に私の兄夫婦と両親と三世帯で同居しています。
私たちは離れに寝ているのですが、最近兄の息子(15歳)とその友達数人に覗かれている事に気づきました。

毎週金曜日の夜は夫婦の営みを行う日ですが、二回戦が
終わったあと、窓の外で話し声がしたので窓を開けると
中学生らしき男の子が三人走って逃げるのがわかりました。
翌日兄の息子をつかまえてこっぴどく叱ったのですが、
友達の名前は言いませんでした。

妻は

「こんなおばさんの裸を見て楽しんでくれるなんて光栄だわ」と冗談とも言えぬ冗談を飛ばしていました。

「お前、素っ裸でやってるところ見られたんだぞ、怒らないのか?」と言うと

「私が怒ってお兄さんやけんちゃんとの仲が気まずくなるほうが大変でしょ?それにあの子達、普段はとてもいい子ばかりよ。それに学校でも評判のかっこいい男の子のグループで女の子たちからすごくもてるらしいのよ」

と、妙に納得させられることを言っていました。
とりあえず、カーテンを厚めの物に替えて
部屋の中が見えないようにしました。

ある日、仕事中にインフルエンザで熱が上がり仕事を早退して早めに家に帰りました。
びっくりしたのが、中学生の男の子が二人私たちの寝室がある離れにいるのです。そして妻がコーヒーを出してやって
楽しそうに話をしているのです。
それよりも熱で倒れそうだったので私は寝室で眠りました。

翌日妻に

「うちに覗きをしに来るような奴らをどうして家に入れるんだ?やりたい盛りの中学生二人に襲われたらどうするんだ」
と妻を怒鳴りました。

「あら、妬いてくれてるの?だって母屋が誰もいないからけんちゃんを待って二人とも寒いのに外に立っていたからしょうがないでしょ。それに非行を防止するには仲良くなって心を引き付けるほうが効果的なのよ。真面目だったあなたはわからないかもしれないけど、私はかなりヤンキー生活していたから彼らの気持ちが良くわかるわ」

「そのヤンキーをやっていたから30人もの男と関係を持ったんだろ?中には一晩限りの付き合いや無理やりやられたこともあったって言ってたじゃないか。40にもなって中学生に強姦されたなんてみっともない話はよしてくれよ」
そう言い返すと妻は、怒ってしばらく口をきいてくれませんでした。

しばらくしたある日、私が出張で三日間、家を空ける予定が
上司の都合で一日早くなり夜12時近くに家に戻りました。
すると、先日家に来ていた中学生の1人が家の離れのほうに歩いて行っているのです。
また覗きに来たなと思い、今度は現行犯で捕まえようと
そっと見ていると、男の子は寝室の窓をコンコンと叩いたのです。真っ暗になって寝ていると思っていた寝室の窓がスーっと開いて、男の子は靴を脱いで手に持つと、窓から寝室に入っていったのです。

すぐに入って帰らせようと思ったのですが、
その子を受け入れた妻がどういう関係なのか突き止めたくて
私は窓に耳を当てて中の会話を聞きました。

「いい、絶対にここに来たことは誰にも内緒にできる?」

「うん」

「絶対よ、約束が守れるならおばちゃんが大人の男にしてあげるから」

「うん」

「おばちゃんのエッチ見てうれしかった?」

「すごかった」

「どういう風に?」

「ちんこが壊れるくらい立った」

「同じくらいの年の女の子のほうがいいでしょ」

「僕、熟専なんです。」

「何?それ」

「熟女専門」

「そうなの、おばちゃんはどう?綺麗?」

「めちゃめちゃ綺麗です。同級生の間でもけっこう有名ですよ。熟専じゃない奴もおばさんならエッチしてみたいって言う奴多いんですよ。」

「そうなの、ズボン脱いで、裸になりなさい」

「はい」

「ほんとに初めてなの?」

「うん」

「おちんちん洗ってきた?」

「うん、風呂に入ってきたばかりです。」

「よろしい、じゃあパックンチョしてあげよう」

「うわっうわっ...ちんこが...」

「うっわぁーカチンカチンで鉄みたいね。びくともしないくらい立ってる。ほら見てガマン汁がいっぱい出てきた」

「気持ち良いです」

「あなた学年で一番もてるんだってね。おちんちんもイイモノ持ってるしそのうち女を泣かせるタイプになるわね。」

「どういうちんこがイイちんこなんですか?」

「太さがあってね、このエラの部分がいっぱい張り出してると気持ちいいのよ。キスはしたことはあるの?」

「それは何度かあります。女のあそこを触ったことは?」

「触ったことも見たことも無いです。おっぱいは洋服の上からあるけど」

「見たい?」

「うん」

「裸になってお布団に入ろ」

「はい」

「うわっ、ちんちんが当たる、あなた一回出したいんでしょ?このままだと暴発しそうね」

「もう、すぐに出そうです。すぐ出てもいいですか」

「初めてはしょうがないわね。でも何回もできるでしょ」

「それなら任せてください。おばさんのエッチ見て俺、朝までに7回センズリしました。」

「まぁ、7回も、私7回もできないかもしれないわよ。私の股の間に入って。そうそう。おちんちん貸して。あーいい感じで立ってる。あっ待って待ってゆっくり入れないと痛いのよ」

「すいません」

「そうそう、ゆっくり出し入れしながら奥に奥に入っていくのよ。あああ気持ちいい」

「おばさん、俺すぐに出そうかもしれない。ちんこが痺れて痒くなってくる。」

「中に出させてあげようか」

「大丈夫ですか?」

「人妻とエッチするなら中に出したいんでしょ男の子は」

「そりゃそうですよ」


ここまできて私はたまらなくなって家に入りました。
家に入るとすぐに妻の喘ぎ声が聞こえました。
静かに部屋に近づいて、私はスーッと静かに襖を開けました。

真っ裸で布団に股を広げた妻の太ももの間には締まって格好の良い、それでいて幼さの残る尻がピストンしていました。
まだ、二人とも気づいていませんでした。
臨場感あふれる光景でした。

「出る出る、おばさんもう出ます」

「いいよ、気持ちいいよ。出してもいいよ」

「おばさんの中に俺のちんこから精子が出るよ、すごいあああ」

その瞬間に私は大きく襖を開けました。
妻の股間に二三度腰をぶつけた後、男の子はびっくりして
妻から離れました。

あたりに精液が糸を引いて飛び散りました。
ちんぽの先からトクントクンと白い液体が湧き出るように
出ていました。妻の股間からシーツにもタラリと精液が糸を引いていました。

私は妻の頬を思い切り平手打ちした後、車で家を出ました。
その後ビジネスホテルに泊まり、その光景を思い出しながら
二度射精しました。

翌日、普通に家に帰り、妻には何も言いませんでした。
私の中でどうしていいか、どうしたいのか結論は出ないままだったからです。

しばらく今のままの自分の気持ちと付き合ってみるつもりです。ただ、毎晩二回から三回、あの光景を思い出しながらトイレでこっそり射精しています。



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