BBS1 2003/01 過去ログ


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[1915] 雅子49 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/01/30(Thu) 01:05

平成15年1月30日
皆さん応援ありがとうございます。皆さんのRESを読んでいると、妻は大したM女だということに感心してしまいます。反対に妻をそれほどのM女、奴隷妻にしてしまった自分に恐ろしさを感じてしまいます。今日のkからの短信です。
「こんばんは。今日の雅子は、50台の紳士とのプレイだそうです。縛りからアナル責めまでかなりのハードなサディストのようです。もう、雅子は、帰っていると思いますが、様子は、如何でしょうか。私も見ているわけでないので雅子の様子がとても気になるところです。ところで、雅子を普通の店にパートに出す件、オーナーに話したところ、「実に面白い。」と了解してもらいました。ただ、雅子の予約が来週まで結構入っているとのことでその後を待ってということになりました。オーナーからは、週に1,2回は、SMクラブの方にもお願いしたということで、その辺は、パートの時間、週の回数等、検討することで折り合いました。週3日から4日のパートを近郊のスーパー等で捜し始めたいと思っています。最初から派手で露出気味だと最初の面接で蹴られる可能性が高いので、まずは、普通のおばさんを装い、採用されたら徐々に雅子の本領を出していこうと計画しています。また、詳しくは、報告したいと思います。
それと調教日誌の件は、検討しています。どうすれば、あなたが楽しめる物がつくれるか考えています。」
新たな計画で、妻がまた一層M女に磨きがかかりそうです。妻がどんなに拒んでもどんどんいやらしい格好でパートに出されてしまうのでしょう。そんな姿の妻を一般の人達に露呈してしまうのです。その周辺で有名な淫乱熟女と噂に成りかねません。
あと、匿名メールの件、とても興味があります。kに提案しようかと今、考えています。

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[1914] 雅子47 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/01/28(Tue) 01:57

平成15年1月28日
今日着ている日常のメールを報告します。調教を依頼してして以来、よく来るkからの短信です。
「こんばんは。雅子の今日のメニューは、SMクラブです。今日の客は、一名。20代のサラリーマンだそうです。オーナーによるとマザコン気味で自分の母親位の女性を虐めるのが趣味らしいです。雅子が来て以来の常連客だそうです。
それと私の調教計画ですが、SMクラブは、その道の趣味の方々ばかりでつまりません。雅子には、調教にならないような気がしています。羞恥心を感じなくても済むからです。そこで本当に普通の店でのパートをさせたいと思いつきました。たとえば、スーパーとかです。普通のおばさんに混じって働いてもらうのです。あなた達にも十分理由が立ちます。そう、普通のおばさん達に混じって、一人派手で露出気味の色っぽいおばさんが混じるのです。おばさん達には不評かもしれませんが男性の店員からは、ちやほやされるでしょう。そこで不倫してもよいのです。誰か知っている人に見られるのではという不安も雅子への調教です。あなたが知らない顔でそこに行ってみるのもいいでしょう。ただし、気付いてはいけないのです。あなたも心配されるといけないので、自宅からは、十分はなれた店がよいでしょう。まだ、計画中です。では、また。」

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[1913] 初めてのこと 投稿者:私40歳、妻30歳 投稿日:2003/01/25(Sat) 15:45

 私達夫婦は同じ小さな職場に勤めています。
昨年の秋、宴会があって、その後でふたりだけ社長さん夫妻に
自宅へ来ないかと誘われました。
社長さんとは年齢が近いこともあって普段から仲良くしています。
本当は余り気が進まなかったのですが、
社長さんの誘いですから無碍(むげ)には断れません。
 社長さんと言っても豪邸に住んでいるわけではなく、 普通の1軒屋でした。
が、ひとつの部屋がカラオケ専用に改造してありました。
夫妻の子供はもう寝ており、私達は余り音を立てないようにカラオケ・ルームに入ると、
奥さんが作ってくれたつまみを食べながらお酒を飲み始めました。
 歌は歌いませんでしたが、話も弾んで、大分飲んだらしく、
私はいつしか眠ってしまったようでした(アルコールが入るとすぐ眠くなる)。
ふと気が付くと部屋は真っ暗。
私はたった一人、誰が掛けてくれたのか、毛布に包まって
ソファーの上で寝ていました。
 しまった、早く帰るつもりだったのに!
私は慌てて飛び起きました。
妻は先に帰宅したんだろう、と思いました。
家は近くなので、徒歩でも帰れます。
 喉がからからだったので、水を飲もうと部屋を出ましたが、廊下も真っ暗。
社長さんの自宅に来たのは、実はこれが初めてで、全然勝手が分かりません。
取り合えず隙間から光が漏れているドアがあったので、そこへ行ってみました。
そして、何気なくドアを開けて入ろうとした瞬間、わっと心臓が飛び出しそうになりました。
何と、中で妻と社長さんが、『セックス』していたのです。
余りに突然のことで、頭の中は真っ白、声を出すことすら出来ません。
その場で固まってしまいました。
二人は私の存在に全然気づいていません。
そこは洗面所でした。
妻は全くのすっぽんぽんで、洗面台の端に手を突き、足を開いて、
大きなお尻を後ろに突き出していました。
社長さんの方は、下半身だけ脱いで、背後から妻に抱きついています。
明らかに二人は、既に結合していることが分かりました。
社長さんの腰が動くたびに、密着した妻のお尻も合わせて前後します。
これ以上ないようなみだらでショッキングな光景でした。
脱ぎ捨てた服が、足元で踏み散らかされています。
社長さんは、腰を突きながら、前に回した両手で乳房や下腹部を弄んでいました。
 どんな経緯でそんなことになったのか全然見当もつきません。
妻はお酒に弱いので、酔った勢いでそんな風になってしまったのかも知れません。
 絶頂が近づくにつれて二人の動きが激しくなり、社長さんの垂れ下がった袋が、
妻の真っ白なお尻に当たって音を立てていました。
そして、とうとう妻の口から、小さいですが今まで聞いたこともない、
いかにも気持ち良さそうな喘ぎ声が漏れ始めたのです。
私はその時初めて激しい嫉妬心を感じ、頭にカアーッと血が上りました。
しかし、その直後、、社長さんは「うっ」と言って妻の中に射精してしまいました。
思わず、「わあ、やっちゃったー」と心の中で呟きました。
妊娠したらどうしよう、と思いました。
 社長さんは、果てた後もなかなか抜かずに、腰を押し付けたままぐずぐずしています。
今、ここで気づかれたら、とんでもない騒ぎになると思い、
私は音を立てないように後退りしました。
本当は最後まで見届けたかったのですが。
 かなり興奮していましたが、妻を責めるわけには行きませんでした。
何故なら、普段から妻に、他の男とセックスしてもいいよ、と言っていたからです。
妻帯者なら分かるでしょうが、生活がマンネリ化して来ると、
そう言う状況を夢見たりするようになるからです。
が、現実にあんな姿を見てしまうとは。
妻の恍惚とした表情や、硬くなった男性器を咥え込んだあそこの様子が頭に焼き付いて離れません。






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[1912] ビンゴ 投稿者:フニャコ 投稿日:2003/01/24(Fri) 01:43

 2年程前の妻がまだ28歳の頃です、
自分で言うのもなんですが、妻は小柄で痩せ型、
大きい目が印象的な、なかなかの美人でかなり男受けの好い方だと思います。
 友人の結婚式の2次会に、私の妻も共通の友人ということもあり夫婦で出席してのことです。
妻と私は何故か離れて座り、お互い会を楽しんでいました。
妻の周りには、友人の後輩(妻も面識無し)が座り、話も弾んでいるようです、
宴もたけなわ、お決まりのビンゴ大会ということになり、
大会は流れていきました、
5人ほどビンゴし賞品も乏しくなってきたところで
妻がビンゴ!!あまり強くないのに、沢山、酒を飲まされたせいか
おおハシャギ
遠目で妻を見ながらすこし心配になりました、
喜びながらラッピングを開く妻、中からは股の部分に穴の開いた
スケスケの真っ赤なパンツが、妻も周りも大受けではしゃいでいました

 そのうち、妻の横にいた友人の後輩が何やら妻の耳元で
妻は笑いながら首を横に振りなにやら断っているようでした
あまりにもしつこくその後輩が妻になにやら話しているので
妻の方に行こうかと思ったときです

 妻はビンゴの賞品をスカートのポケットに入れトイレへと・・
すごい胸騒ぎがし、妻の後を追おうとも思いましたが
何故か、ことの一部始終を見守ることにしました
トイレから戻ってきた妻は、
例の後輩と顔を合わせると恥ずかしそうに席につきました
友人の後輩は、妻の顔を見ながら笑顔で何かを確認しているようでした
妻は恥ずかしそうに、首を何度も縦に振り、
後輩は多分、『穿いてきた』とでも言っているのでしょう
『ホントに!!』というようなリアクションまでしています
私からは見えないとでも思ったのでしょうか
妻は周りを気にしながら後輩の手首を握ると、自らその後輩の手をスカートの中へ!
後輩はかなり興奮しているようでした、
10分程スカート中で探るような動きが続きました・・・
しかし、その後は何もなく
妻も何食わぬ顔で私の横に移動し普通に私と会話をしていました。
そのパンツは今でも我が家にあり、
タンスを除いては何故か興奮してしまいます

たったこれだけの話でごめんなさい、



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[1911] 妻を育てるP3:その8 投稿者:さとし 投稿日:2003/01/23(Thu) 22:14


「もうすぐ到着です。」という青木さんのナレーションと共に、ビデオが再スタートしました。
車窓のには、田畑の中に農家が点在しています。 ゴルフ場もあるようでした。
カーナビが無機質な女性の声で、「1キロメートル先、目的地周辺です」と告げました。

ビデオの景色がゆっくりと左に流れると、四つん這いのままの妻とひとみさんの姿が映りました。 二人を後方から映しているので、恥かし気もなく晒された二人の肛門と陰部が隠すこと無く映されていました。

Aさんが妻とひとみさんの身体をまさぐり「大丈夫、ペンキは十分乾いとるが、あっちの方はベチャベチャのまんまだ」と言い、四つん這いのシートには座らせませんでした。
裸に水着を描かれた上に四つん這いの姿勢を長時間とらされるという屈辱的な行為に、妻とひとみさんは不安と期待が入り交じった興奮にさいなまれ、濡らしているのでしょう。

そのうち、到着を知らせるカーナビのメッセージが響き、車を運転しているCさんが「さあ、到着です。」と告げました。

妻が、車に乗り込んでから脱がされた衣服を何気なく着ようとすると、Bさんが取り上げ、ひとみさんの衣服と共に、助手席の青木さんに渡しました。
妻が、「何か着るものを下さい。 本当にこのままなんですか。」と訴えるように尋ねました。
Aさんが、「仕方ないからこれでも羽織って。」といって二人の人妻に手渡したのは、ビーチサイドで羽織るためのタオル地でできた薄いパーカーでした。

心の何処かで「まともな服を貰える」とわずかながら期待していた妻達は、パーカーが普通のものであり、腰の辺りまでしか隠せないことに絶望しました。
「ちゃんと立派なパンティーはいてるじゃんか。 うまく普通にやってれば誰にもわからないよ。」と、Aさんはあざけるように言いましたが、超々ビキニの紐パンデザインに描いてあるため、何もしなくとも周囲の好奇の視線が集中するのは必定でした。

急に車内が明るくなりました。
先に車を降りた青木さんが、外側からワンボックスカーのスライドドアを開け放ったのでした。
Aさんに力づくで引き立てられるようにして、妻とひとみさんは車外に出ざるを得なくなりました。
このとき、私が以前のプレーの中でマキさん(青木さんの妻)を全裸のままラブホテル内で行進させたことを思い出しました。
後で青木さんに尋ねたところ、やはり、その時のプレー内容が根底にあったとのことでした。 全裸の姿を他人の前に晒させられるということが、マキさんと青木さんをそれぞれの立場で非常に興奮させたらしいのです。
ですから、このプレーは妻への調教の他に、私に対する仕返しという意味もあったらしいのでした。

降車した妻達が、ワンボックスカーの後方のハッチバック部分に行き、自分のショルダーバックを受け取る姿が映りました。
尻に描かれた紐パンの紐部分は尻の大きな双子山の間に食い込む様に描かれていますから、後方から見ると、完全に白い尻が見えるだけです。
前からデルタを見ると、除毛されて均一に赤いペンイントが施されているひとみさんはマシですが、妻は陰毛がそのままで、はえぎわまで黒くペイントするようになっていましたので非常に不自然です。
それに横からみると、陰毛がホワッと立体的に見えたことでしょう。
妻もそのことが判っているらしく、手元のカバンで前を隠すようにして歩いていました。

到着したホテルは小奇麗な真新しい建物でしたが、予想したよりは小さな作りでした。
妻に聞いたところ、ラブホテルのような普通のホテルのような、不思議なホテルだったそうです。

言ってみれば、「普通のリゾートホテルみたいなラブホテル」という感じです。
従来の人目を気にしながら急に車で左折してサッと駐車場に滑り込み、部屋の中にこもってことが終わったら自動会計でチェックアウトするというラブホテルではなく、それなりのパブリックスペース(小さいながらもレストランやパティオ[中庭]があり、フロントの横に小さな売店もある)があり、内部の作りもリゾートホテル的な要素を持っているらしいのです。
ゴージャスな作りになっているため、料金的にも、結構高いものだったそうです。

妻も、初めは普通のリゾートホテルに連れ込まれたらロビーの人が多くて大変だとビビッたそうですが、到着してからの雰囲気から何となくラブホテル的なものを悟り、「まだましだ」と思ったとのことでした。
冷静に考えればわかることですが、普通のリゾートホテルに妻達の格好で到着したら、リゾートホテル側からクレームが来るでしょうし、最悪の場合「公然猥褻物陳列罪」で警察に通報されてしまうでしょう。
それを思うと、Aさんがこの手のホテルを選択するであろうことは当然でした。

エントランスに客の姿はなくガランとしていて、フロントには2名ほどの係りの男性が居るだけでした。
係りの男性は無関心を装っていましたが、妻達の状態に気づき、時折、チラッと妻達に視線を送っているようでした。
その間、妻達はうつむいていました。

簡単な手続きの後、二つの部屋の鍵を受け取り、妻達は部屋に向かいました。

部屋は最上階の3階に位置し、一つの部屋は突き当たりの角部屋で、もう一つ内側のパティオに面しているだけの普通の部屋でした。

上から見ると、小さいながらもプールがあり、周囲にはサンデッキが幾つか置いてありました。
プールでは、一組のカップルが泳いでいました。

この辺は変わったなと思います。 私達にとって、ラブホテルというのは「極力他人とは顔を合わせない」というのが当然でしたが、今は、ごく当然のようにプールまで楽しんでしまう。
私には考えられないラブホテルの楽しみ方でした。

しばらくしてから、男性達がプールへ行こうと言い出しましたが、ひとみさんが嫌がりました。
水着を身体に描かれただけの全裸で、パブリックスペースを歩くことなどとても出来ない。 それに、プールでは一組の見ず知らずのカップルが泳いでいるし、パブリックスペースにはホテルの係員が控えている。
そんなところを歩けない。
それに、こんなペイントをされた状態で真夏の日差しを浴びたら、どんなダメージを受けるか判らないのに、前もって話しを聞いていないから日焼け止めオイルも持ってこなかったというものでした。
日焼け止めオイルがいるというのは、ひとみさんにすれば苦しい言い訳のつもりだったのでしょう。

ところがAさんは、「そんなこと言ったって、昨日の夜は何人の相手をしたんだよ。 今更、カマトトぶらないで欲しいよな。」と決め付け、「日焼け止めオイルが欲しいなら、フロントの横にあった売店コーナーで買ってこい。」と、ひとみさんを仰天させるようなことを言い出しました。

Aさんはフロントに電話をかけると、売店コーナーで日焼け止めオイルを売っていることを確認し「さぁ、言い出しっぺだから、ひとみが日焼け止め買って来なさい。」と命じ、小銭入れを持たせます。
あまつさえ、ひとみさんの羽織っていたタオル地のパーカーを剥ぎ取ったのでした。

ひとみさんの抵抗はいやが上にも強まり、「イヤ」の一点張りでした。

Aさんは、あらがうひとみさんと暫くもみ合うようにしていたのですが、「もう、仕方ないなあ。」という感じで妥協すると、ひとみさんを後ろからはがい締めにするような感じで、ベッティングを始めてしまいました。
ひとみさんも、全裸でフロントまで行くぐらいなら、ここで犯された方がマシと考えたのでしょう。

Aさんは、ひとみさんの乳房を丹念に揉み込み、バックから立ちマンで挿入すると、激しい抽送を行ったのです。
堪らずひとみさんは小銭入れを取り落とし、壁に手を付くような格好でバックスタイルをとります。

そして、一通りの交合により潤ったひとみさんが、「はぁーつ」と肩で息を始めた頃合いを見計らうと、往路の車内でも使用した二股バイブを取出し、「ここからは俺の分身に任そう」と言いながらバックスタイルのままのひとみさんに、思い切り挿入したのでした。
中高年に属するAさんにとって、立ったままでの姿勢を撮り続けるのには体力的にも限界があるのでしょう。

昨夜のスナックでの乱痴気騒ぎで、ひとみさんは立ったままの姿勢で散々調教されています。
未だ、立ったままでは思うようにイケないようでしたが、身体を昇天寸前まで燃え上がらせるところまでは簡単です。

Aさんが、ひとみさんの腰をガッチリと抱え込みながら、冷酷に「これ(バイブ責め)を5分ほど続けてイカなかったら俺が代わりに日焼け止めを買ってきてやるし、プールサイドでもパーカーを着せてやるよ。」と言いました。
Aさんは、全裸のひとみさんに売店コーナー迄行かせるということをあきらめたのではなかったのでした。
ひとみさんは、Aさんの意志に気付き、はっとした表情で「いやぁ、、いやなの、、、」と弱々しく抵抗していましたが、その声は徐々に変っていきました。

Aさんは、慣れた手付きでひとみさんの身体をかき回しました。 バイブのスイッチは「強」になっていました。
ひとみさんのリズミカルな「はあっ」という声が、すすり泣きのような響きを帯び始めた頃、Aさんは空いている手でひとみさんの豊満な尻を平手でバシッと打ち、「イクなよ、、イッたら裸で散歩だぞ、、、」嬲ります。
平手の音が響く度に、ひとみさんの「ひぃぃっ」という声が響きました。

私の妻も豊満な尻の持ち主ですが、ひとみさんも大柄な体格の持ち主であるだけに、単体のパーツとして尻を比較すると、負けず劣らずの豊満な尻の持ち主です。
平手が降りる度に、豊満な尻がブルンと振動しました。

時間的には約束の5分を経過しても、Aさんの責めは決して終わりませんでした。 ひとみさんもルール違反を抗議するだけの余裕を失っていました。 8分が経過した頃には、ひとみさんの腰も、快感をむさぼるように淫猥なグラインドのような動きを見せていました。

頂点を登ってしまったひとみさんが、内ももに泡立った愛液をつたわせながら軽く身体を痙攣させ、壁についた手をズルッ、ズルッと滑らせて崩れ落ちたのは10分程の時分でした。

グッタリと床に崩れ落ちたひとみさんをAさんとBさんは二人がかりで部屋の外へ押し出し、「日焼け止めを買って帰らなかったら部屋に入れないからな」と言いはなちました。
ひとみさんは、内ももを伝う白い愛液もそのままに、廊下へ放置されたのでした。

ビデオカメラを見上げたひとみさんの眼差しが、恐怖に震えていました。
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[1910] 妻からのメール。。 投稿者:ごんちゃん 投稿日:2003/01/23(Thu) 22:00

私42歳 妻26歳です。妻には最近48歳≪会社社長≫彼氏ができ、デートの回数が多く温泉などにも行ってお泊りして嬉しそうに帰ってきます。浮気公認とはいえ少し不安になり急に仕事が休みになりデートに出かけた妻にメールで彼氏に対しての気持ちを聞いてみましたら以下のメールが返ってきました。

「あのね、わたし本当に彼が好きなんだぁ〜。休みが決まったとたんに、彼にメールしよっ!!って思っちゃったし、一緒にいる時も今まで遊んできた男と違って‘好き’って思っちゃう。もちろんパパが一番で愛してるのは変わらないんだよ。でも正直なところしばらくは彼の女でいたい。ダメ?絶対にパパに対する気持ちは変わらないから許して。お願い。あたしね、今とっても楽しいの。もっとたくさん一緒にいたいの。ちゃんとパパの事大切にするから。ねっ?いいでしょ?」
私は嫉妬と興奮を楽しんでおりましたふが最近不安になってきます。
今ごろ彼に可愛がられてうっとりしている妻を想うと…・・。
みなさんどう思います?



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[1909] 見せ付ける妻 投稿者:ぽ〜ちゃん 投稿日:2003/01/19(Sun) 00:26

以前に何回かここへ書き込みしました。その続きなんですが妻がホテルで知り合った男と部屋での行為を覗き見たその後を書いてみます。
男に激しい愛撫を繰り返された妻は私が覗いているのを知ってどんどん大胆になっていきました。妻がいよいよ男に「あなたの固いのを私にちょうだい!」妻はそんな風に叫びながら男の物を咥えながら自分の中へと導こうとしています。
男が「ゴムないけどいいかな?」妻は「生が好きなの 早く頂戴!お願い もう我慢できないの!」私は え?? ウソだろなんて思っているまに男の物が隠れて見ている私の目の前で妻の濡れたその部分に入っていきました。
妻は「凄い太いわ! なんて硬いの!私のお○○○が押し広げられてるわ!」と叫んでいました。男は妻の中に入ってマジマジと結合部分を眺めながら妻を感じているようでした。妻は何度も絶頂を迎えていました。私が見ている目の前で・・・。 何分男女の絡みが続いたでしょうか 男が「そろそろイクよ 出してもいい?」 妻が「出して!!!私も一緒にイクわ お願いあなたの私の中いっぱい 頂戴!!」 男のうめき声がして妻のうめき声が・・・ 「出てるわ あなたの白いのが 私の中でいっぱい!」私もその言葉で果ててしまいました。男と妻が余韻を楽しむかのようにベッドで抱き合っています。私は嫉妬と興奮とでやりきれない思いでした。
そんな中 妻はぐったりしている男の前で自分で慰めだしていまいました。大きく脚を開いて自分の部分を激しく愛撫しています。
妻が「私の恥ずかしい姿見て お願い あなたも自分でして!」その言葉で男もさっき出したばかりの一物を自分でしごきだしました。
お互いいやらしい言葉を発しながら・・・妻は自分でイってしまったようです 男もその直後妻の顔めがけて射精しました。
先ほど出したばかりなのに おびただしい量の男の液体を・・・
妻は「凄いわ こんなに出るんだ 凄い!」と叫んでいました。自分の大事な妻が今目の前で知らない男の精液まみれになる姿をマジマジと見つめてしまいました。しばらく 男と話をしていました。
妻は「そろそろ眠たくなって来たわ 今日は凄くよかった」といいながら男に激しくキスをして 男を送り出すようでした。私は慌ててクローゼットの扉を開けて隠れました。帰り際に男が「君みたいな綺麗な女性があんなに乱れるなんて 凄く興奮したよ また 逢いたい」妻は「今夜だけの私を覚えていて お願い」そして無言になりキスする音だけが聞こえてきました。男がドアを出る音がして「ねぇ 出てきてもいいよ」と私に言葉をかけて私は出て行きました。そこには たった今まで男と抱き合った妻が全裸で立っていました。「あなた ほら見て 彼のものが出てきてるの 見れる?」といいながら 私にさっきまで男の物を咥えこんでいた部分を私の目の前にもってきました。
「あなた 舐められる? 私の汚れた お○○○を」私は気が狂うほど興奮して舐め回しました。 男の匂いがプンプンするその部分を・・・
それから 私は何度も朝まで妻を抱きました。
私の妻が私に見せ付ける行為はまだまだ 始まったばかりでした。



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[1908] その後の妻のヌードモデル体験その2 投稿者:裕一 投稿日:2003/01/18(Sat) 11:19

裕一です。
結局、そんな事があって妻のヌードを解禁することにしました。そうなると洋子の方からいろいろな面で積極的になってきました。急に体のラインを気にし始め、シェップアップに励み出し、気分も明るくなり、私が見ても綺麗になって来たのも、そんな影響だったと思います。昨年は、しばらく秋と言っても暑かった日が続き、急に寒くなってきましたが、いつもなら冬は、パンツルックになる洋子でしたが、今は、ミニスカートを履き続け、たまに生足でいたりもしています。私も嫌いなほうではなく(大歓迎)、そんな妻も逆におだてていました。
しばらくして、私が会社から帰ると洋子が言いました。
「あなた、今日ね、あの写真館のご主人からモデルをお願い出来ないかって言われたんだけど」
あの写真館とは、妻がヌードモデル初体験のデッサン会のあと、2回目と3回目にヌードモデル体験をした写真館のことでした。しばらく遠ざかっていたのですが、田中さんから聞いた様で、そういうことならぜひお願いしたいと言う事でした。
「俺は、洋子さえ良いなら、別にかまわないよ」
「うん、ご主人ったら熱心に誘ってもらったし、それにモデルさんを、そういう事務所経由で頼むと費用が結構かかるんですって」
「ふーん、まぁー、あそこなら、変な事も無いだろうし」
「そう言うと思って、OKしちゃった」
「なんだ、事後承諾って訳か、で、いつなの」
「今度の日曜」
「随分、急だね」
「だって、もう来週後半ぐらいが生理の予定なのよ」
「あぁー、それでか、頑張れよ」と言うと
妻の洋子は、「うん!」とうなづいていました。
日曜だったのは、急だったため、撮影者が平日だと集まらないのではとのことでした。しかし、そんな事は心配することは無かったようで、口伝てで広まった事もあって、当日は満員盛況でした。(満員と言っても小さな写真館の事ですから、人数はたかが知れていますが)
前日、洋子とは、あえてSEXをしませんでした。明日の大事な商品の体に変な傷を付けてはいけないような気がしたからです。しかし、そんな私の気持ちを知ってかしらずか、洋子は、前の晩、風呂に入ると、パジャマはおろか、下着も身につけずに、全裸のまま過ごしました。動作をする度にバストがプルプルの揺れ、陰毛が惜しげも無く照明に照らされています。明日のため、洋子は、早々に布団にもぐりこんでしまいました。私は、まんじりともせずにいたのですが、洋子も寝つけないのか時々寝返りをうっていました。
当日の朝、起きるとシャワーを浴び、その体に香水を振りかけて身支度をはじめました。綺麗に撮影してもらうため、朝食はいつも抜きです。そして、ミニのワンピースを着ると、その上にコートを羽織っていました。下着はあえて身につけず、ノーブラ・ノーパンです。そして撮影用にとレースのTバックと休憩用にガウンと大きなバスタオルをバックに詰めました。
前回は、車で迎えに来てもらったのですが、今回は仕事と考えて、洋子は徒歩と電車で出かけていきました。私は、あえて同行しませんでした。妻も付いてきてくれとも言いませんでした。
「じゃ、行ってきます。」
「うん、こう言うのも照れくさいけど、頑張ってこいよ」
「ううん、そんなことないわ」
「たしか田中さんも今日はいるはずだから」そう言う私に
「あっそうなの」と妻は、すこし、うれしそうに返事をしました。
撮影は昼から始まるので、その1時間位前に到着するはずです。
歩く、ほっそりとした妻の後ろ足を見ながら、送り出しました。
何回も妻をモデルとして送り出しているのに、いつもながら妻が帰って来る予定の夕方まで、そわそわしどうしでした。時計を見ながら、そろそろ始まった頃、どんなふうに脱がされていくのか、そして、どんなポーズで撮影されているか、妻である洋子は、ヌードになる事で、その女性部分を晒され、その部分はあかの他人達が好奇の目を集中させているはずだと思うと、いてもたってもいられませんでした。
今か今かと帰りを待っていた、そして夕方、呼び鈴の音がして、玄関にでると妻と田中さんが立っていました。久しぶりで会う田中さんを家の中に招き入れました。撮影会が終わった後、田中さんは、洋子が服を着て出てくるを待っていてくれたそうで、帰りは田中さんの車で送ってもらったそうでした。
「あぁー、お腹減った。」
「なんだよ、田中さんもいるのに」
「だって、朝からなにも食べていないんだもん」
と冷蔵庫を開けています。
田中さんは、私の出したコーヒーを手に取りながら、「あはは、奥さんは今回も頑張っていましたよ。そりゃお腹すいたでしょう。結構、みんなの要求にも答えてくれましたから」
「へぇー、そうでしたか、何人位いたの?」
洋子は、「えっ、うん、10人ちょっとかな」とパンを頬張りながら、少し顔を赤らめています。
「結構いたんだね、日曜だからかな、それで、皆の要求って何だったの?」と私が洋子に聞くと、うーん言ったままでした。仕方がないので、田中さんの方に目線を向けると、田中さんは困ったなと言う様な顔をしていましたが、やがて、田中さんの持っていたポーチから、デジカメを取り出しました。そして、そのデジカメの液晶を映る様にすると私に手渡しました。
「最近は、構図はデジカメで決める様にしているので、まぁー裕一君、見て下さい。」
そこに映し出されているのは、洋子のヌードでした。
最初は、持っていたTバックを履いてトップレスの状態でしたが、デジカメの画像が進むに連れて、全裸になっていきましたが、通常のポーズで(と言っても仰向けに寝そべり立て膝になっていたり、四つんばいでお尻を上げていたりしている姿で、アングルによっては、洋子の女性部分をこちらに向けていて、もろ見えている物もありました。)、しかしそれらは芸術的に見え、いやらしいものは感じませんでした。デジカメはこれで終わっていました。
「なーんだ、結構まともじゃないか。あっ、ごめん、過激なポーズでもあるね。でも、なんか、段々なれてきたのかな。この程度では、って思う様になってきちゃったよ」と私が言うと、その独り言を聞き、お腹に食物を入れて一息ついている洋子が意味深な笑顔を浮かべ、田中さんを見ていました。田中さんも洋子を見ると苦笑いの様な物を浮かべて、なにかうなづくと私にこう言いました。
「いや、裕一君これだけでは無かったんだよ」
「えっ、どういう事ですか」
「うーん、そのデジカメのは、前半というか最初の方でね、続きがあるんだけど、そっちは別のカメラにね」
「えっ、なに、どうしたの、洋子教えてくれよ」
「う・・うん、実はね。最初は順調だったんだけど、皆にお願いされちゃって・・」
その後の言葉を引き継ぐ様に田中さんが口を開きました。
「んー、それで裕一君、実は、そこまでやってもらっただけど、終わろうとする時に一部の人がアンコールとか言ってね、たぶん過去にここで奥さんがやったモデルの時の事を知っていた人じゃないかと思うんだけど」
私は、「はっ・・はい・・」というと田中さんの次に続く、言葉を聞き逃すまいとしました。
「奥さんには、その後、一人で遊んでもらったんだよ」つまり、洋子は皆の前でオナニーをしてしまったようです。その言葉を引き継ぐ様に妻が言いました。
「だって、皆が、お願いしますっていうんで、つい、やってもいいかなって思って」
「でも、裕一君、実際洋子さんは何をやってもきれいだったよ、皆も凄く褒めていたし,私も久々だったけど、すごく興奮させてもらったよ」
「そうですか・・・いや、こんな妻・・洋子・・を褒めてもらえるなんて」
そう言っている自分は、洋子がどんな事をして、そしてその姿を皆に撮影されたのかを思うと、いてもたっていられませんでした。
「すいません、田中さん、私にも、その写真を焼き増しして欲しいのですが」
「あっ、あぁー、私は一向にかまわないけど・・」と洋子を横目で見ました。
その視線に気がついた洋子は、顔を赤らめていましたが、何も言いませんでした。
「じゃ、そろそろおいとまさせてもらいますよ」と田中さんは席を立ちました。その田中さんの姿を妻が見つめているのに気がついて、私は、再び田中さんに妻をたくそうかと思い、声をかけました。しかし、田中さんは「いやいや、ちょっとこれから用事もあってね、お二人で仲良く、では」と言い帰って行きました。
やっぱり、その夜は、洋子から撮影時の話を聞きながらSEXに突入しました。
後日、もらったその写真には、寝そべった洋子が大きく足を広げ、その妻の女性部分をおおっているヒダを自ら広げているものや、指を挿入している物がありました。そして、その中心のピンク色の部分からは、白濁した液体が肛門の方まで垂れているのが鮮明に写っていました。


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[1907] 妻を差し出す-4 投稿者:まこと 投稿日:2003/01/17(Fri) 23:57

 いよいよお仕置きパーティーが始まります。妻は初参加という事で
最後に回され、ホスト役である杉本社長の奥様典子さんが皆にお仕置
きされることになりました。妻は他の奥様方のお仕置きされるのを見
学し、お仕置きされる際の作法を覚える様、専務から言われていまし
たが、やはり不安そうな顔は隠せないようでした。

 杉本社長が奥様の家庭での些細な事で不平不満をネチネチと言われ
、その反省の為という名目で全員からお臀にお仕置きを受けねばなり
ません。前回のときも感じたのですが、杉本社長の奥様は決してこん
な風なお仕置きを好まれてはおられないようです。むしろ、歳の離れ
た夫のこんな性癖を忌み嫌っている感じに見られました。先妻が亡くなられた後、どうせお金に物を言わせ、断れない融資先のお嬢様を
無理矢理後妻に迎えたのも、自分の性癖を満たすためなのでしょう。

 兎に角、お仕置きは始まりました。典子夫人が「私の不始末で主人
に迷惑が掛かったようです。皆様、典子が反省出来るまでお仕置きし
て下さいませ・・・」最後は消え入りそうな小さな声で仰いました。
広々としたリビングに頑丈そうなテーブル、それを囲む感じでソファ
ーが有り、奥様以外の七人が座っているのです。
「典子!早くテーブルに上がって皆さんにお仕置きして頂く大きなお
臀を見て貰いなさい!」奥様はおずおずとテーブルに上がると、きち
んと正座して七人それぞれに深々と頭を下げ「典子のお臀に・・・・
お仕置き、宜しくお願いします。」深くお辞儀する度、当然のごとく
見事に熟れた美味しそうなお臀が後ろの人の眼の前に突き出されるの
です。前回は後ろの控え椅子に腰掛けていたのですが、さすがに眼の
前に奥様の見事なお臀が突き出されると堪りません。横に妻が居る事
さえ忘れ、他の型と同じ様に身を乗り出し思わず生唾を飲み込んでし
まいました。妻もそんな私をたしなめる余裕すら無い様子で、異様な
雰囲気に飲み込まれていました。妻は耳朶まで真っ赤にして俯いたま
ま小さくなっていたのです。

 「奥様!此処にいらっしゃいな!わたくしが奥様の大きなお臀を
最初にお仕置きして差しあげますわ?!」専務の奥様でした。この方
は、女性のくせに両刀使い。どちらかと言えば、サディストです。
前回の時も、大人しい若奥様を何人かで酷いお仕置きをして虐めて
おられましたから。専務のところは、夫婦揃って変態か?と思うほど
の責め方をしていました。女性が女性を責め嬲る位、痛々しいものは
無いと云うことを知りました。女の身体は女が知っているのは道理で
男では思いもしないえげつない事を平気でやるのですからね。それに
、言葉での辱しめは、とても私の様な普通の男では考え付かないほど
のえげつなさです。徹底的に嬲りぬくのです。優しさのかけらも無く
完膚なきまでに痛めつけます。




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[1906] 雅子47 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/01/17(Fri) 22:55

平成15年1月17日
今週の月曜日に来たメールを紹介します。感想掲示板にも書きましたが土日と調教漬けだったようです。
「土日の調教についてまとめて報告します。土日あなたも休みなので雅子も家を開けることには躊躇気味でした。まだ、あなたに対する貞淑さが残っているのでしょう。でも雅子に逆らう余地はありません。あなたがどうしてもと言うことなら別ですが雅子は、私と交わした契約に従わなければなりません。厳密には、2月からということですがあなたの了解の上だと解釈しています。少しでも言うことが聞けないときは、いつも雅子に「契約書の一条から声を出していいなさい。」と命令します。大抵電話口で「何でも言うことを聞きますから許して下さい。」と許しを請いてきます。「家族に聞かれたら。」と涙声になってきます。土曜日は、雅子とドライブしてホテルで調教です。都内の渋滞した道をぐるぐる走り回ります。ミニスカートに胸の大きく開いたボディコンのブラウスが定番です。人混みでわざとスカートがずり上がるように足を開き気味にして座らせます。胸も割れ目が強調するようなブラジャーを付けさせています。よく言う寄せてあげるブラです。雅子のCカップの豊胸した胸が通行人の視線で視姦されています。雅子は、すぐ恥ずかしさからうつむこうとしますが顔を上げるよう命令します。顔は、いつもより濃い目に化粧させて、今日は、金髪のロングのカツラを着けさせました。もちろん、胸の入墨も上半分くらいが丸見えになっています。これが奴隷妻の正装なのです。「このまま、家まで送ろうか。」と言うと本気でうろたえます。この格好でファミレスで食事もしました。みんなの好奇の目が雅子の一番の調教です。一頃に比べると雅子もだいぶ度胸がついてきたようです。以前は、その格好で外に出そうとすると泣いて激しく抵抗しましたが、今では、いくら抵抗しても、ダメなことがわかってきたようです。その格好で写真を撮りだすと余計視線が集中します。食事のあとホテルに入って雅子に十分にご褒美を与えました。
日曜日は、SMクラブのオーナーを交えて調教しました。オーナーが是非雅子の入墨の状態を見たいと言うことでの調教となりました。雅子も久々の3Pで最初からあそこは、ぐっしょりでした。ピアスをしたたるくらい卑猥にあそこは濡れ、ラビアは、開きまくっています。そんな状態の中、雅子のM嬢の状況を確かめるようにいきなりアナルを突かれて責められていました。交互に雅子に精液を詰め込め、タンポンで蓋をしました。来週からでも、復帰してほしいということで、取り敢えず了承しました。ただ私の調教時間を確保する為、SMクラブも雅子は、完全予約制ということにしました。前からの常連もいますが、オーナーの選んだ人のみということにしました。その後、雅子に着替えさせて、復帰祝いで居酒屋にいきました。雅子は、いつもの正装です。いつの間にか、雅子の眉毛が濃くなっているので、お仕置きに全部剃ってしまいました。奴隷妻は、パイパンがお似合いです。細い眉になぜか私は、色気を感じます。だいぶ抵抗しましたが二人がかりで頭を押さえながら一気に剃ってしまいました。今日は、入墨が透けるように白のブラウスにしました。まさに淫乱妻です。だれも普通の人妻とは、思わないでしょう。好きな男におもちゃにされている淫乱ババアといったところです。濃い化粧がほんとに雅子は似合います。いつもの化粧から比べるともう別人です。居酒屋で酔いに任せてみんなの見ている前で散々体中弄んであげました。みんなに胸の入墨とTバックのおしりを見られて手をいれてみるとじっとり湿っていました。長くなったのでまた来週でも報告します。添付した写真をゆっくりご覧ください。」
眉毛は書かれていましたが、さすがにちょっと人相が変わっていてびっくりしてしまいました。「どうしたんだ。」と思わず聞くと真っ赤になって「トイレで直していて間違って剃り過ぎたから思いきって全部そった。」などと見え透いた嘘をついて逃げるように風呂場にいってしまいました。通り過ぎた時、確かに男の臭いと酒の臭いが混じったやな臭いがぷーんとしました。ついさっきまで、k達になぶりものになって喜んでいた妻です。昨日は、SMクラブに備えて美容院にいったようです。また、派手なソバージュになっていました。
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[1905] 妻を差し出す-3 投稿者:まこと 投稿日:2003/01/17(Fri) 18:04

 明けて土曜日、前回と同じ杉本社長のお屋敷で”お仕置き倶楽部”
は行われました。約束の昼少し前に訪うと、既に参加者全員が揃って
居られたのです。やはり急な事も有ってか参加者は我々夫婦を含めて
4組だけという寂しさでしたが、私は内心ホッとしました。先日の様
にお偉方に勢揃いされては緊張するばかりで気が気じゃない。そんな
気持ちでやって来た私には少しながらもゆとりを感じました。

 専務夫婦以外の西沢・杉本両社長は再婚の為、ご本人達は中年とい
うより初老にもかかわらず二人の奥様方は三十代公判か四十台初め位
とお若くお綺麗な方ばかりでした。専務から普段着で、と言われてい
たので妻もパンツスーツを着ていました。杉本社長の奥様は我が家と
言う事もあってか見事に熟れた下半身に張り付くようなピンクのスパ
ッツ、専務の奥様はタイトなスカートを、そして憧れの西沢夫人は、
下半身裸かと見間違えるようなぴったりフィットしたスパッツ。こち
らへ来てから穿きかえさせられたようで、恥ずかしそうに立っておら
れました。
 一組ずつ簡単な自己紹介が行われましたが、私達夫婦は初参加とい
う事でかなり時間をさかれ、その間妻は三人の突き刺さるような視線
を浴び、顔を赤らめておりました。その後、昼過ぎだというのにアル
コールが振舞われ、話題は次第にお仕置きに関する事ばかりになって
きたのです。


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[1904] 妻を差し出す-2 投稿者:まこと 投稿日:2003/01/17(Fri) 17:33

 私のこれまでの妻とのセックスは極めて淡白なもので、妻も世間知
らずのお嬢様で育てられ私以外の男を知りません。専務からのお誘い
は、極めて理不尽なもので私の現在の微妙な立場を盾にとって、自分
の欲望を満たそうとするものだという事は解かっていました。妻は息
子を溺愛していますので、リストラ候補から一転役員候補と言えば、
息子の将来の為に何とか説得(騙す)して変態専務に人身御供として
差し出せると思いましたし、私自身が今まで知らなかった異常な世界
に興味を覚えたのです。何より昨夜の西沢社長の奥様の恥辱に泣き叫
ぶ姿を忘れる事が出来なかったのです。私も、お手伝いなどで無く、
自分の膝に乗せ奥様をお仕置きと云う手段で死ぬほど恥ずかしい目に
あわせて泣き叫ばせたい。そんな甘美な欲望で頭が一杯になっていた
のです。妻が専務たち変質者に寄って集って嬲り抜かれる事など考え
も及びませんでした。

 案の定、その話を切り出すと(息子の為を強調しましたが)渋々、
「専務さん達、お偉方の考えてる事って・・・ホント理解できないわ
 よねえ!?・・私みたいなオバサンのお臀を叩いて何が面白いのか
 しら?・・・でも、貴方がリストラされずに済むんだったら・・・
 この大きなお臀叩いて貰おうかしらネ?でも、ほかの奥様方ホント
 に恥ずかしくないのかしら?上流家庭の人達の考えって訳解かん無
 いわ!?」
 翌日専務に伝えると、「そうか!ウンウン・・・それは良かった!
気が変わらん内に早速明日にでも会を開こう!急な事だから全員は
集まらんが・・・何組かは都合がつけられるからな。良し良しと。」
 私は、西沢社長の出欠だけが気がかりで、「専務・・・こんな事
をお聞きしてはいかんのでしょうが・・・西沢社長の奥様、イヤ社長
は参加されるんでしょうか?」
 私の如何わしい気持ちも専務は見抜いたように、「片桐君!心配せ
んでも宜しい。君もあの奥様には相当ご執心と見えるなあ?はっはっ
は!心配いらんよ!西沢社長もワシに劣らず君の奥方に興味を持って
おられるからなあ。いつだったかの当社記念パーティーの席で君の奥
様をご覧になって、”あの臀をジックリお仕置きしてみたいモンじゃ
なあ!?”と仰っていた位だ。必ず美しい奥様同伴でお越しになる筈
だよ。君も素晴らしい奥方をお仕置きされるんだ。対等じゃ無いか!
憧れの奥様のお臀にたっぷりお仕置きして泣かせてあげなさい。」
 
 毎日何気なく見ている妻のお臀を専務だけじゃ無く、西沢社長まで
がそんな眼で視ていたのかと思うと急に何も知らない妻が不憫に思え
てきました。しかし、それ以上にあの奥様をお仕置きできるという
思いが頭を支配しておりました。翌日が土曜という事で、昼に集まる
と言われ、前日は興奮のあまり寝付けないほどでした。妻もまた別の
理由で寝付けないようでした。勝気で明るい性格なので、嫌々ながら
も一度決めるとグズグズ言う事の無い女でしたが、さすがに落ち込ん
でいる風でした。




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[1903] 妻を差し出す 投稿者:まこと 投稿日:2003/01/17(Fri) 16:33

 会社では毎年リストラ候補に挙げられている私が、今の職に止まっ
て居られるのは、昨年から或るパーティーに妻を同伴して参加してい
るからなのです。
 ”お仕置き倶楽部”なる秘密の集りで会員は20名弱、その殆どは取引先を中心とした御歴々ばかりで、私の様な者はまず居ません。
 専務に呼ばれたときは、いよいよ解雇宣告かと覚悟を決めておりま
したが、「片桐君、今夜取引先の杉本社長のお宅でパーティーが催さ
れるんだが、運転手が居らんのだ。飲酒運転も出来んから、片桐君
付き合ってくれるか?」 こんな時こそ点数稼ぎと、「はい、分かり
ました」
 これが昼間こそ紳士然とした御歴々が夜は全く違う変態性癖の持ち
主の顔で異常な性欲を満たす”お仕置き倶楽部”との出会いでした。

 其処では各自パートナー(奥様の場合も有るのですが、そうでない
女性もいるようでした)を同伴し、自分の妻への不平不満を意見交換
し、他人にお仕置きしてもらうと云う一種異様な集まりなのです。
 私の様な極めてノーマルな男から見ると、その光景は驚きでも有り
また滑稽にも見えました。大体、他人の奥様のお臀を叩いてなにが
楽しいのか理解できませんでしたし、膝の上に乗せられ無理矢理お臀
を剥き出しにされ叩かれる奥様方も恥ずかしさと屈辱感以外の何物で
も無いだろうにと思いましたが、そうでもなさそうでした。中には
そんな恥辱を加えられて泣き叫びながらも、快感に酔っておられる
様な表情をみせる奥様もおられたのです。 かなり年配の会員が多い
事も有り、私はお手伝いを言い付かりました。恥ずかしさのあまり
必死で藻掻き暴れる奥様方の手脚を押さえ付け、お仕置きの態勢を
保つ役目なのですが、奥様が恥ずかしさや口惜しさに泣きじゃくる顔
は生唾物でしたし、脚を押さえていると逃れようと脚をバタバタさせ
る度にむっちりしたお臀の割れ目から女性器がチラチラと顔を覗かせ
るのです。上品な立居振舞やお綺麗なお顔を拝見した後だけに、さす
がに股間は、これまでに無い位勃起し興奮してしまいました。

 翌日、専務室に呼ばれ「片桐君、昨日はご苦労様だったね。分かっ
ているとは思うがあのパーティーの件、絶対に他言はならんぞ!会員
の中には、恐い筋の者もいるから誰も自分達からは言わん。それに、
自らの恥を晒す馬鹿は居らんからねえ・・・・ところで、昨日は君も
結構悦しんだ様じゃないか?会長の手伝いで西沢社長の奥様の脚を押
さえていた時の君の顔は尋常じゃ無かったぞ!?本来なら一生拝む事
など出来ん高貴な奥様の生臀を間近で拝めたんだからなあ。そればか
りか奥様が必死で閉じる為に交差させようとしてる両脚をわざわざ
拡げるようにして押さえておったじゃろう!?・・・イヤイヤ、君を
責めとるんじゃ無い。・・・ただ、君みたいな真面目だけが取り得な
男でもアアなるのかと思って見ていたんだよ。」
「・・・専務、申しわけ有りません!・・・」私は、専務の言い方が
あまりにも的を得ていたために言い訳すら出来ずにひたすら謝るしか
出来ませんでした。
「どうかね?・・・君もお手伝いだけじゃ物足らんだろう??ひとつ
奥様を連れて参加せんか!?いやいや、君の事は内の役員候補とでも
紹介してあげるから、そっちの方は気にせんでも良い。実際、あの方
がたとお付き合いをして気に入って貰えればそうなる可能性は充分に
有るぞ。実はわしも君の奥方には色んな席で何度かお会いしておるが
中々の奥様。聞けば良家のお嬢様だったらしいじゃないか?四十七歳
とはとても見えん可愛らしい顔をされてるじゃないか?勝気でシッカ
リ者の優しいお母さんと云うタイプだな!?・・・うまく説得してく
れんか?ナニ悪いようにはせんよ。君んところも息子さんが今年大学
に入ったんだろう?色々と大変な時だ。良い返事を待っとるよ?」

 



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[1902] 妻を育てるP3:その7 投稿者:さとし 投稿日:2003/01/16(Thu) 23:12


 車に乗せられて、4人の男性(Aさん、Bさん、Cさん、青木さん)に貸し出されていった妻と、ひとみさんの「その後」を続けます。


「じゃあ、準備しましょうか。」というBさんの掛け声で、青木さんがカバンの中から、赤色と黒色の液体が入ったペットボトル2本と何本かの筆を取出しました。

クリトリスの筆責めをやるのかと思いましたが(これはつらいので、妻も一瞬緊張したそうです)、AさんとBさんはペットボトルのフタを開けると、中の液体に筆先を漬けました。
液体は、赤と黒のペンキでした。
AさんとBさんが取り囲みました。
Aさんの「(小学生の子供がいて)奥さんは剃毛できないんだから、黒色だな」という声で、妻には黒色のペンキが用意されました。
Bさんが手慣れた感じで、ボールペンのようなもので妻の身体に下書きを始めました。
どうやら、妻の体にペンキで水着を描くつもりのようでした。

一方、ひとみさんの方は、青木さんの眼前でM字開脚をさせられ、自分の手で自分の足首を握るように命じられ、何か白いクリームのようなものをデルタに塗り込まれていました。
除毛クリームを塗り込まれ、剃毛されているようでした。

青木さんが、わざとひとみさんのクリトリスへの執拗なタッチを繰り返しながら、丹念な塗り込みを行う度に、ひとみさんは激しい羞恥と、もどかしいような快感にさいなまれているようでした。
ひとみさんの陰部は、愛液を吐き始めます。
青木さんが「あれぇ、変なもの分泌しないでよ。 大事なクリームが薄まっちゃうと思うようにオケケが抜けなくなっちゃうよ。」と、ひとみさんを言葉責めにしていました。

一方、妻は膝立ちや四つん這いなどの、屈辱的な姿勢を取らされ、身体への下書きが行われていきました。
素人ですから、ペイントに凝った模様が入ることはありませんでした。
黒一色のシンプルなデザインでしたが、デザインだけは超Tバック(デルタ部分以外は完全にヒモ)の淫猥さでした。
それに、妻の陰毛の上からペンキを塗ることは出来ないので、陰毛のはえぎわに揃えてペンキを塗り込むこととなったため、妻のTバックの前三角部分は、大部分が自分自身の陰毛の黒色に頼ることになってしまいました。
Tバックの後ろの紐部分は、尻の谷間に食い込んでいくように描かれ、肛門のセピア色部分まで1センチ程のところまでリアルに描かれていました。

ブラの部分は、妻の乳輪に従って地肌を1センチ間隔残すような感じでペイントが行われませんでした。

20分程掛けて、妻の全身へのペイントが終わると、ひとみさんが真ん中に連れてこられました。 ペンキが乾くまでの間、妻は傍らで屈辱に満ちた四つん這いの姿勢を保ち続けるように命じられました。
ひとみさんの陰部には、除毛クリームが塗り込まれたままです。
それを、青木さんがガーゼのようなものでゆっくりとこすりました。 痛さにひとみさんは顔を歪め、身体を捩ります。
丁寧にクリームが拭き取られ、ウエットティッシュで奇麗にされると、ひとみさんの女陰は、産まれたままの姿に戻っていました。 しかも、毛根まで抜き取られたため、ツルツルとしていました。

デルタ部分までペイントできるひとみさんには、赤色のペンキが使用されました。
デザインは妻と殆ど同じで、乳首が乳輪ごと露出していましたが、剃毛されているため、デルタ部分にも赤いペイントのTバックが履かされていました。
ただ、陰唇部分などには、二人ともペイントが行われず、鮮紅色のままでした。

ペイントが終わると、ひとみさんも四つん這いの姿勢を命じられました。

Aさんが、「これから明日の朝まで、二人の服はこれ(ペイントされた水着)だけ」と二人に宣告した時、妻とひとみさんは不安に満ちた表情で顔を見合わせました。

車は、最終目的地に向かって、走り始めました。
目的地まで、あと30分ほどでした。




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[1901] ウソのような感覚B−1&11−2 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2003/01/14(Tue) 23:38

土曜日は会社に泊まりになり、
日曜日も仕事になったので
家に帰ったのは夜の10時になっていました。
妻が寝るのをうずうずしながら待ち、
寝入ったのを確認してカセットを持って
自分の部屋にこもりました。

テープが始まって相当してやっと、微かに声が聞こえました。
しかしテープノイズばかりで
ほとんど会話はわかりませんでした。
ところが突然二人の会話が聞こえだしました。
寝室に入ってきたようです。
それでも、思っていた以上にテープノイズが大きく
話の内容が把握できません。
ただ、お互いとても丁寧な言葉で話しているのが分かりました。
それが、二人が知り合って
まだ日が浅いことを物語っているようです。

ふたりの話題が結婚話になりました。
相手は結婚していないようです。
でも、そう若い感じは受けません。
会話が続いた後
急に無言になり
衣擦れの音だけが・・・
「ざーー」「さーさーさー」「ざーー」と
無言の時間が続いてはいるのですが
衣擦れの音が二人の行動を語っているようで
その音にすら興奮していました。
すると、突然「ん」と妻の声が
少ししてまた「ふんっんっ」と
そして時折「ふふふふ」と妻の忍び笑いがきこえました
この時点でSEXをはじめたなと分かりました。
小さな声での会話がつづき
「ちょっとだけいれて」と妻が
「でも、子供が出来ると・・・」と男の声
「大丈夫!我慢してね」

「はっああん」
「ねえ、奥まで入れて」
「こう?」
「ああん、あ、あ、ふ〜〜あんあん」
「・・・・・・」と男の声
「もういきそう?」
「うん」
「じゃ、少し休憩しようか」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
衣擦れの音
「ウッ・・・あああっ・・・いい・・・あん、あん」
「あああ・・・あああん」
ここで初めて腰を打ち付ける音が少し聞こえました
妻の声が少し大きくなり
「あん、あん、ふ〜、ああん、ああっ」
思い出したように、時々喘ぎ声が聞こえ
少し会話してはまた「ああ〜ああん」
男は小声で話す以外は
鼻息しか聞こえません。
「後ろからして」と妻が言ったあと
体勢を変える音がして
また妻の「はぁん、はぁん」と言うかわいい喘ぎ声が
「ううん、ううん、いいっ、ああ〜、はぁ〜」
その状態が少し続き、妻の声が少し大きくなり
男は言ったようでした。
その後もなんとなく距離感のある会話が続き
寝室を出て行ったようです。

はじめは妻がリードするような感じを受け
途中からは対等になったと言う感じがしました。

どこの誰なのか全くわかりませんでした。
これからどうにかして調べていきます。

辻とは13日に無事(?)デートをしてきました。
テープは今日受け取りました。
先のとは違い妻の感じる声も大きく
本当に陶酔しているようです。
辻に「いくときはいくと言わせろ」と頼んであったので
今回は妻の「いくぅ!」と言う声が
鮮明に聞くことが出来ました。
また、ファイルにしておきます。
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[1900] その後の妻のヌードモデル体験その1 投稿者:裕一 投稿日:2003/01/14(Tue) 23:23

明けましておめでとうございます。
以前、私の妻(洋子)のヌードモデルの体験を投稿していた裕一です。昨年の夏に私も撮影者となり、妻の洋子を撮影しました。(詳細は過去ログを見て下さい)以前ほどではないのですが、ぼつぼつと投稿をしていきます。間が空いてしまうのもお許し下さい。
その夏の写真ですが、こう言った写真の現像をどこでしたらいいのか判らなかったのですが、幸い田中さんのツテで現像してもらいました。案の定やはり素人に毛が生えた程度の技術ではピンボケやフレームから外れていたりした物が半分以上あって大半のフィルムを無駄にしてしまいました。そんな中でも比較的によく撮れていて、気に入った物をプリントしてもらい、特に洋子の恍惚の表情を捉えている物は、妻には内緒で大きく引き延ばして焼き増ししてもらい、特別なアルバムを買ってきて机の奥にしまっています。
 肝心の妻の洋子は、あれから憑き物が落ちたかの様におとなしくなり、服装も以前はミニスカートが多かったのですが、ダボダボシャツにパンツルックと言うスタイルになりました。子作りを優先して洋子の排卵日に合わせてSEXをし、当然中だしを繰り返していました。しかし、いまだにその兆候もなく、焦る必要もないと思い直して、しばらく様子を見る事にしていました。
 私は洋子にあんな事をさせてしまった事に引け目に感じ、気をつかって、とても通常の時はもちろん、妻とSEXの時もそのおかずとしてあの時の事を聞き出したりなどと言う様な事しないようにしていました。
 田中さんからは、別の撮影会のお誘いを頂いたりしたのですが、さめてしまったというのか乗り気がしなく、「また、今度」などと連続でお断りしていました。ふと、そんな自分を振り返ると私自身は写真を撮るのが好きなのではなく、妻が撮られているのを見るのが好きだったのかと気がついてきました。愛しい妻の洋子が、モデルとしてみんなの前でヌードになり、その裸の体のすみずみを好奇の目に晒し、フラッシュと言う称賛を浴びている・・・そんなモデルが自分の妻であるという誇りと優越感を感じていたのでした。
 皆さんはどうか判りませんが、妻と言う相手がいても男と言う物はその処理を自分ですることがよく有り、秋も深まった頃に、妻が出かけ、一人なった時に、いつもの様に机の奥にしまった洋子の、その写真が入ったアルバムを広げ、自分で処理を始めました。気がつかず熱中していたのですが、人の気配で振り返ると洋子がこっちを見ていました。いきり立ったままのそれを隠す事も出来ずにいると、妻はこちらにきて、私の物を握りしめてきました。そして、しばらくしごくと洋子の手に白い液体を溢れさせてしまいました。
「うふふ、やっていると思ったわ」
洋子は、私の物と自分の手をテッシュで拭き取りながら言いました。
「えっ・・・知っていたの」
「うん、時々、夜中に起き出してこっちで何かしているんだもん、怪しいじゃない、だから机の中を調べたら、アルバムがあってね」
「なんだ、そこまでばれていたのか」
「でも、うれしかったわ、普通のエロ本かと思ったら、私のだったから・・」
「ごめん、こんなつもりで撮影したんじゃないんだけど」
「いいわよ、他人じゃなく、この私のなんだから、でも、そうだったらいつでも受けて立つのに」
そう言うと小さくなっていく私の物を握り直し、根元をグイッとつかみました。そして、亀頭を膨らませる様にすると、先程出したばかりの穴に舌を差し込んできました。そうこのテクは以前、田中さんから、洋子が実践で教わったテクニックでした。子作りのSEXでは、洋子は常に受け身となり、自分からそう言う事はしなくなっていました。 じんじんとする刺激が、洋子の舌先から加えられると出したばかりと言うのに固さがよみがえって来ました。そして口を私の物から離しました。
「もう少しね、さすがに出たばかりだから、・・・あなた、よつんばいになって」
「えっ・・よつんばいって」
「いいから、私も欲しくなってきちゃったんだから、あなたが復活してくれないと」
そう言うと、私は洋子の言う通りに下半身を出したままよつんばいになりました。
「ちょっと、我慢してね」と言うと私の後ろに座ると、洋子はその指を私の後ろの穴に差し込んできました。
「うわっ・・・なにするんだ」初めて刺激に焦ってしまいました。しかし、片方の手が私の物を握りしごき始めると、むくむく大きくなり、その固さは最高潮に達してしまいました。
洋子は固さを取り戻したのを確認すると、自ら裸になり、私の下に滑り込んできました。手を洋子の中心部に当てると既にぐしょぐしょになっていました。妻のあそこにあてがうと抵抗もなくぬるりと入っていきました。そのまま、体位をいろいろ変えながら、妻の洋子のその体を堪能しました。洋子もそれに答えるかのように、また溜まっていた物を吐き出す様にSEXに没頭しました。一戦交え終わって、汗だらけになったその体を密着して休んでいました。そして、私の方から口を開きました。
「あの・・あんなテクニックどこで・・」
「えっ・・うん、田中さんよ、電話でね」
「電話?」妻と田中さんとはあれから連絡を取っていない物だと思っていました。
「田中さんがね、あなたの事を心配してね。元気がないんじゃって」
「うん、やっぱり、そう思ったかな」
「そしたら、あっちの話しも出て、あなたのあれがなんかおかしいんですよって言ったの」
「そんな事も言ったのか」でも、妻の洋子と田中さんは以前、私公認でSEXをした事があり、その手の事も話し合えるようになっていました。
「うん、そうしたら、こうしたらって・・・」
「んー・・・」
「どこで、そんなの覚えたんですかっていったらね、田中さんったらねぇ〜、以前、そう言う所で遊んだ事があって、強烈だったんですって、男の人って、そう言う所はいくのね。うふふあなたはどうなの?」
「俺?・・俺はないよそんな所・・」と言いましたが、結婚前の事は時効かなと思いつつごまかしました。キスをせがんできたので、その口に舌を差し込んでいると、洋子が足をすり寄せてきました。私が太股を上げると、洋子は自分の太股ではさみ込み、あそこをすりつけててきました。洋子の陰毛のじゃりじゃりした感触の中心にぬるぬるしたものを感じつつ、しばらく自分で私の太股を行ったり来たりしていました。
しばらく妻の乳首をいじったりしていましたが、耐えられなくなったのか洋子はせがんできました。さすがに3回目は立ちそうにないので、めっきり使わなく、机の奥にしまい込んであったバイブを持たせると、洋子は中心部に埋没させ、激しくオナニーを演じていました。
その様子を見ながら、妻にモデルをしている洋子を見ている自分の気持ちを話しました。
「あぁっ・・あっ・・いぃっ、私も裸になっていると、なんか凄く感じて」
バイブの振動に喘ぎながら、洋子もそんな自分が好きだったと告白してくれました。でも、私が止めると言ったので、従ったのだとも言いました。
洋子が逝きそうになり、バイブの動きが緩慢になったのに気がついた私は、妻に刺さったままのバイブを受け取ると先程以上に抽送を繰り返しました。両足が突っ張る様になり、こわばると妻が逝ったのが判りました。
そう言う訳で、ぼちぼちですが、洋子の妻のヌードを復活することにしました。
そして、真っ先にこのことを田中さんに言うと喜び、その延長で昨年末に妻のヌードを披露する事になりました。




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[1899] 水中調教された妻O 投稿者:ドルフィン 投稿日:2003/01/11(Sat) 17:44

【読んで頂いた皆さんにご感想いただけると嬉しいです。】

「麻緒、ここまででもかなりハードな内容だと思うんだけど、この後ってもっとすごいのかな?」
私は妻に尋ねました。
「1本目はたぶんあの後はTさんとエッチやっちゃてるビデオだよ。2本目はエッチしてるのと、ちょ
っとSMッぽいのが入ってると思う。」
「SMって水中で?」
「そうだよ。由香利さんが結構Sだから。Wさんと由香利さんに調教されてるような感じ。それ
から、それから由香利さんとレズっぽい事してる。由香利さんと水中で格闘っぽい事してるのも
あるよ。キャット・ファイトって言うんだって。もちろんマジじゃないけどね。」
聞いただけで興奮を呼び覚ますような内容です。しかし私の心の中は複雑でした。数ヶ月前
までは、結婚後、私以外とのセックスを行った事がないと信じていた妻がSMやレズなどのまる
でAVまがいの、『私から見ると非日常的性行為』に耽美しているのが新しい発見であり、軽
い失望の様な気がしました。
けれども、妻の浮気を認知してからは妻がより明るく、快活に生きている事も事実です。
私が見てもよりいい女になったと感じますし、抱きごたえのある女に変わった事も認めなければ
なりません。
さて本題のビデオテープに戻ります。
止めてあったテープを再生しました。
暫くのあいだは、Tと妻の水中シックスナインと妻の水中フェラが続きました。
画面の色合いが変わり、画面は誰もいない深いプールの底を写しています。そこへ長いホー
スの先に付いたレギュレータ(タンクでなくってプールサイドのコンプレッサーから直接エアを送る
機器で主にインストラクターが使用するそうです。)を咥えながら、Tが潜水してきました。
Tは腰にウェイトをつけ、黒っぽいブーメランです。
しばらくすると純白のハイレグビキニをつけた妻が潜ってきて、Tの側に近寄ります。
二人とも水中マスク(ゴーグル)をしています。
妻はレギュレータを咥えていませんから、Tが妻を抱きしめて自分のレギュレータを妻に渡しま
す。妻が言っていたバディブリージングと言うやつだと思います。
二人は呼吸を整えた後、ひとしきり水中でのキスを楽しんでいます。
Tはキスをしながら、妻のビキニのブラを脱がせ、胸を愛撫したり、乳首を舐めたりしていました。
そして妻のマスクを取り外し自分のマスクも外しました。
先程まではマスクが少し邪魔をしていたようでしたが、今度は二人は充分に顔を寄せ合って、
下を絡ませながらキスをしています。
カメラは二人に接近します。Tは妻の白いビキニの中へ手を押し入れ激しくペッティングしてい
るようでしたが、カメラが妻の後ろに回った時にビキニをずらせ、カメラに向かって妻の尻を左右
に開きました。
カメラが更に妻にズームします。妻のアナルのズームアップです。Tの両手で押し開かれたアナ
ルにはその皺の一本一本までが鮮やかに写っています。
下の方にはおまんこの半分と水中で揺れる妻の陰毛がありました。
Tの指がのびて来て、妻の肛門に中指を入れます。開きかけた肛門はその指の動きに驚いた
のか一瞬収縮して閉じようとしましたが、その後は簡単にTの中指をを受け入れています。
Tの中指のピストン運動に合わせて妻が悶える声がします。
前にも書きましたが、この水中でのくぐもったような悶え声は本当にいやらしいと思います。
しばらくTの妻のアナルへの愛撫のアップが続きました。
そして妻がレギュレータからエアを吸っている間に、Tは妻の下半身を持ち上げ、ビキニのパン
ティを脱がせます。Tは妻を後抱きにし、カメラの方へ妻を開脚させます。
そして後から左手で妻の胸をもみ、右手は妻のあそこを執拗に愛撫しています。
カメラが妻の股間から胸へ、そして顔へと上がって行きます。
私はドキッとしてしまいました。
後抱きにされて愛撫される妻の表情が写ったのです。
レギュレータは咥えず、息を詰めてひたすらにTの愛撫を堪能する表情は官能的でした。
時々、快楽に合わせて小さく口を開き、その時に少しだけの空気が気泡となって妻の口から
漏れてゆくのがたまりません。
30秒、40秒と妻の表情のアップが続きます。妻は息が苦しくなったのか、媚びるような視線
をTに送ります。するとTが妻にレギュレータを与えて呼吸を許しました。
妻はしばらく息を整えた後、レギュレータをTに譲り、Tの下半身に回ってTの水着を脱がせ始
めました。Tは水底に座り込んだ姿勢です。
妻は必死に自分の下半身が浮き上がらないようにしながら、Tの水着を脱がし終えると、水
中フェラを始めました。何度かレギュレータを交代し、Tのペニスが充分に勃起したのを確認し、
妻はTの股間にまたがり、自分の右手でTのペニスをつかむと、自らのおまんこの中に引き入
れました。
「あっ…」
私は思わず声を出してしまいました。初めて妻が他の男に挿入されるのを見たからです。
妻も自分の水中騎乗位を食い入るように見て言葉を発しません。私たちの視線が絡み合う
事はありませんでした。
ビデオの中の妻は、Tのペニスが深く挿入されたのを確認すると、Tの上で腰を前後に振り始
めました。Tはレギュレータを妻に渡し、妻の乳首を舐めています。
「うっ、ぐぅ」
と言う妻が悶える声(音?)がしました。カメラは妻の背後に回り挿入部分のアップを撮ります。
水中では水の抵抗があるからか、妻のお尻の肉の揺れ方が地上よりダイナミックに見えました。
Tが妻の尻を左右から開いたので、Tのペニスが挿入されている妻のおまんこがアップになりま
した。
Tのペニスの血管が航空写真の山脈の様に浮き上がっています。
(しかし水温と体温の関係でしょうね、玉袋は丸まっていました。)
妻が腰を振り続けます。1分ほどするとくぐもったTの声で『行くよ』というのが聞こえました。
妻の腰が更に激しく前後し、明らかに妻の悶え声が聞こえました。
Tの両手が妻の尻を更に押し広げたと思った瞬間、妻のおまんこから白い霧のようなものが溢
れて来ました。妻の腰の動きに合わせて漏れ出してきています。
「えっ、中出し?…なの?」
私は聞きましたが、妻は答えません。
しばらくして妻の腰の動きが緩やかになり、Tのペニスから外れた時に、妻のおまんこの中から
溢れんばかりの白い精液が出てきました。
水中中出しです。
画面の二人がまた水中でキスをはじめ、水上へと浮上して行った後、私は興奮と衝撃に疲
れ果てまたビデオを止めてしまいました。

【ちょっとお休みしますが続きます。】



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[1898] ウソのような感覚B−1 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2003/01/11(Sat) 16:57

報告が遅れましたが
今日の辻とのデートは
辻の仕事の関係でキャンセルになっていまた。

ところが昨夜帰ると
「明日は休日出勤やね?」と聞かれました。
デートはなくなったので家にいようと思っていたのですが
一応「うん」と答えました。
「でかけるん?」と聞くと
「ううん、どこもいかないけど・・・」と。
なにか釈然としなったのですが
その時はそのままなきも聞きませんでした。

何かしっくり来ない妻の態度に
妻がお風呂に入った隙に携帯をチェックしました。
すると、辻からのメールに混ざって
『相原』と言う人物からのメールが入っていました。
辻のメールほど頻繁ではないのですが
親しげなメールが並んでしました。
ただ、どうしてもどこの誰かが分かりません。
鉛を呑み込んだような、鈍い重さが下腹部を・・・

「今度の土曜日はいかがですか?」と言うメールに
いったんは「どうしても用事があるので」と
断っていたのですが、
金曜日に「土曜日空いちゃいました」とメールを
返していました。
それからはやり取りが頻繁になり
最終的に「土曜日の12時半に近くまで行ったら
携帯に電話をします。」と決まったようです。
辻の時とは違い私の手のひらの上ではないので
おろおろしてしまいました。
ただ、メールを見ている限り
特に相手からのメールは本当に丁寧な言葉使いで
まだ、深い関係ではないように思えました。

夜、いったんは二人でベットに入ったのですが
どうしても寝付かれませんでした。
妻の寝息がはっきりしたのを見計らって
そっとベットを抜け出すと
もう一度妻の携帯をチェックしました。
妻がお風呂に入っている時に読んだ物とは
違うメールがきていました。
「相原です。では明日12時半ごろに着くように
行かさせてもらいますので、よろしくお願いします。
都合が悪くなりましたら、いつでも結構ですので
連絡を下さい。その講習に関しては今からドキドキ
しています。」
「講習?」あわてて妻からの送信メールをチェックしたら
「明日大丈夫ですので、よろしくお願いします。
お話楽しみにしています。そのお返しにわたしも
ちょっとxxxな講習をしてあげますね。」と。
なにがなんだか全く分かりません!

今日はいつもの時間に妻に起こされたのですが
「今日は遅く行くからいい」と言って
ベットの中で悶々としていました。
11時ごろ「何時にいくの?」と
さすがに妻が苛立った言ってきました。
「12時には出るよ」と言うと、安心したようです。
結局12時過ぎに買ったばかりの
ミニカセットレコーダーを3倍モードで
寝室にセットして、家を出ました。
180分テープ片面90分の3倍270分
この4時間半で何か録音できているのかどうか
寝室にレコーダーをセットしたので
他の部屋で何かあった場合は分からない・・・

先ほど(4時半頃)家に用事を作って電話すると
ちゃんと家にいました。

さて・・・どうなるのか・・・
「浮気」でもいいと思っています。
妻が自ら選んだ相手なら。
辻との事が妻をかえてしまったのかもしれませんし。






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[1897] ウソのような感覚11−1 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2003/01/09(Thu) 21:19

ぞくぞくです。
昨年の暮に自分でも妻をいかせてみたいと思い、
妻のあそこを舐めつづけたのですが
何がどう違うのか「気持ちいい」とは言うのですが
いく気配すらありませんでした。
辻はどのようにして妻をいかせたのか・・・

今年に入ってからは1週間で5回という
今までには考えられなかったハイペースで
妻を抱いています。
いかすことは考えないようにしています。
辻とは違い早漏なもので
妻を十分満足させることは出来ないのですが
妻は辻とのSEXで満足しているだろうからと
自分のペースで腰を振っています。
(それでも、辻との時間差を少しでも縮めようと
少しだけ見栄を張って我慢するのですが)
妻はいつものように
「う、う、う、う、あぁ気持ちいい〜」と
かわいい声を出してくれますが
辻とのSEXで出すような声は・・・

今度の土曜日もお昼間に辻とデートの予定です。
ただ、生理が近いのが少し不安です。
ICボイスレコーダーはあきらめて
ミニカセットレコーダーを購入の予定です。
これで携帯に影響されて変なノイズが入ることも
なくなると思います。


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[1896] 水中調教された妻N 投稿者:ドルフィン 投稿日:2003/01/07(Tue) 21:42

【sさん、コメントありがとうございました。】

妻は浮上するとプールサイドまで泳いで行き、ゼイゼイと息をしています。
後ろから浮上してきたTが妻を抱きしめてキスをします。妻はまだ息が上がっていますから、T
のディープキスに舌を絡ませながらも、
「うぐっ、T、まだ苦しいよ。はあ、はあ、うぐっ、T、T」
と苦悶の声をあげています。私は先程の水中で苦悶する妻の表情が頭から離れず、ずっと
興奮していましたが、ふと妻を見ると、ソファに横たわりながら、画面を蕩けるような目で見つめ
ています。先程のスカートは捲り上げられたままで、Tバックが剥き出しになっていますが、無意
識なのでしょうか?右手は股間にのびています。
私が触れなくても妻が興奮し、濡れているのがわかります。
「ねぇ、2分近く潜ってたんじゃないの?これってほんとに苦しいよね?」
私が聞くと
「この時は初めてWさんに撮影してもらった時だから、Tさんすごく張り切ってたんだよ。麻緒は
マジで死んじゃうかと思った。」
テープは編集されているのか、同じように何度か妻とTの水中キスが続きました。
その後、二人がプールの浅いところで潜水し、水底に横になるような形でキスをし、Tが妻のビ
キニを脱がせ始めました。その時は既に妻はトップレスになっていたのですが、ビキニの下はま
だ着けたままだったのです。水面から水中へとWさんカメラは移動します。
Tは水中なのにまるでベッドの上で愛し合うかの様に、キスをしながら水着を脱がせていました。
水着が水中に漂い、妻の陰毛が水に揺れています。
Tの指が妻の陰毛を掻き分け、執拗な愛撫を繰り返しています。妻とTは浮き上がらないよう
に手首と足首にリストバンドのようなウェイトを着けていました。
水中で悶える妻の声が聞こえます。
Tの愛撫にあわせて、妻が少しの空気と快楽の声を発した時に、「ああん」とくぐもった声と口
から漏れる空気が気泡となるガラガラと言う音が一緒になって、たまらなくエロチックな感じがし
ます。
ずっと潜っているわけではないのですが、テープが編集されている事もあり、しばらくはTと妻の
水中でのペッティングが続きました。
Tが妻の足元に姿勢を移すと、妻のおまんこを舐め始めました。
妻は感じているのでしょう。激しく首を振りながら水中で悶えています。吐き出す息も先程より
ずっと多くなっています。妻は自分の両手でTの顔を自分の股間に押し付けるような感じで悶
えています。水中で揺れる長い髪の間から快感とも苦悶とも思える妻の表情が見えます。
聞こえてくるくぐもった声や音が先程よりも大きくなっています。
シーンが変わり、今度は水中で妻が上になり、Tの水着を脱がせ始めました。私が待っていた
シーンです。
妻はTの水着を脱がせると、勃起したTのものを咥え始めたのです。
水中で妻は自分の髪をかき上げながら、愛しそうにTのペニスを頬張っています。
亀頭から竿の付け根までをハーモニカを吹くように舐め、その後、一気にペニスを咥えこんだの
です。少しずつ息を吐きながら、頭を上下に揺らし、咥えたTのペニスにフェラをしています。カ
メラ目線なのか、時々髪をかき上げアップを求めているように見えました。
「うぐ、うぐ」と水中特有の艶かしい声がします。
水中でフェラをし続ける妻。私は興奮していました。その映像の中の妻がカメラと視線が合っ
たときにかすかにウィンクしたように見えました。私は自分の右手の動きを止める事ができませ
ん。
今度はがらっとシーンが変わって、プールの一番深いところです。
妻とTは水中シックスナインをしています。
お互いの顔の側にボンベをおき(ボンベは沈んでるんですが、中に圧縮空気が入っているので
逆立ちのような形で水底に立っています)、レギュレータでエアを補給しながらの、スキューバセ
ックスです。
Wさんもスキューバで潜水しているのでしょう。Tと妻以外のエアを吐く音がリズミカルに聞こえ
ます。
水底では妻が上になり、シックスナインの真っ最中です。違う日の映像なのか、着替えたのか、
妻は水着ではなく、ピンクのTバックのパンティを着けていました。Tは完全に全裸です。
二人はレギュレータからエアを吸い込むと、息が続くまでお互いの股間を舐めまわしています。
カメラがTの頭、すなわち妻のお尻やあそこがアップになる位置に来ました。
TがピンクのTバックを横にずらし、妻のおまんこを舐めています。
妻のおまんこはTの指で左右に広げられ、肛門は剥き出しになっていました。水中で撮影され
ているので少し画質が暗いのと、青みがかっていたので、妻のピンク色のおまんこが一層引き
立てられたような感じです。
Tがレギュレータを手に持ち替えて、妻のおまんこを舐めました。
ずっと待っていた映像です。このシーンが私は見たかったのです。
Tの長い舌が妻の花びらを、そしてクリトリスを舐めまわします。妻の肛門がヒクヒクと動きます。
これは妻が感じている時のサインです。
水中で妻が悶える声が聞こえます。Tが息を気泡に変えて、妻のクリトリスを刺激しました。
そしてTは妻の尻を左右に大きく開くと、妻の肛門に舌を突きたてたのです。
妻の声が大きくなりました。快感に悶える様子が伝わってきます。
カメラは妻の方に周り、妻のフェラのアップシーンが来ました。
妻は30秒おきぐらいにレギュレータからエアを補給しながら、ひたすらTのペニスを咥えて頭は
上下運動を繰り返しています。
スイミング用のゴーグルをしているのが、いやらしさを増長しています。
口ではなく鼻から吐く息が気泡になって行きますが、
『コポコポ・・・・・・』
妻はとりつかれたようにTにフェラを繰り返しています。
その時、画面の下から、にゅっとWさんの手が伸びてきて、妻のゴーグルを外してしまいました。
妻は水が目に染みたのか一瞬、半眼になり眩しそうな表情をしましたが、そのままフェラを続
けます。Tの愛撫が快感なのか、時々、ごぼっと大きな息を吐きのけぞりっています。
私はもう言葉も出なくなり、画面を見つめるだけです。
少しでも体を動かすと、射精してしまいそうな気がしたからです。
水中で犯される妻を見ながら、射精しようとする自分を止める事ができませんでした。
妻の動きが速くなりました。左手にレギュレータを持ち、口にはTのペニスを含みながら、右手
でペニスの根元から亀頭へしごき上げるようにしています。
Tの腰が少し動いたかなと思った瞬間、妻のフェラが今までの激しいものから、ゆっくりとした愛
しさを込めたようなものに変わりました。
そしてゆっくり動く妻の口端から、白い雲のようなTの精液が漏れてきました。妻は30秒ほど
ゆっくりとした動きをしていましたが、レギュレータを咥えるために口を開いた瞬間、口の中から
大量の精液が水中に吐き出されました。
そしてエアを吸い込んだ妻の口がレギュレータから離れた時に、妻の口とレギュレータの間に白
い糸が引かれたのです。
妻はまだTの股間をいとおしげに愛撫しています。
私は妻が始めて他の男の精液を口に受ける瞬間を目の当たりにしました。この興奮は決して
語れるのもでもなく、筆舌しがたい感情です。
私は一度ここでテープを止めました。
妻はうるんだような目で、自分で自分を愛撫しながら言いました。
「ねぇ、ねぇ。あなたどうだった?麻緒の事、許せない?」
私は脱力感で何も答えられませんでした。
「怒ってるの?ねぇ。」
「…怒ってないよ。すごく感じちゃったよ。おれ。」
精一杯の返答です。
「ねえ、抱いて。あなたに抱かれたい。」
妻が求めてきました。
「ごめんね。今はだめだと思う。」
知らぬ間に私は自分の右手の中に射精してしまっていたのです。

【長文失礼致しました。】
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[1895] 妻を育てるP3:その6 投稿者:さとし 投稿日:2003/01/06(Mon) 23:14

スナック嬢として貸出された妻の、その後のことを記します。
といっても、私はスナックでの乱痴気騒ぎの後、家に戻りましたので実際に見た訳ではありません。 撮影されたビデオと、妻を問いつめて聞き取ったものです。

妻は、予定通り更に一晩をゴルフの4人(Aさん、Bさん、Cさん、青木さん)と過ごして帰ってきました。
近所に目立たぬよう、小さなショルダーバック一つに手荷物をまとめ、更に紙袋一つを追加して、妻は帰ってきました。 暑い夏の午後のことでした。

妻は私を見ると、少しうつむいた表情で「ただいま」と言いながら帰ってきましたが、それほど疲れた様子ではありませんでした。
後で聞いたことですが、妻は出発の朝にはそれほどのことはされなかったそうです(二日も乱痴気騒ぎが続けば、そりゃ攻撃側の男は疲れて身体もボロボロになりますよね。 それに比べて、女はタフです。)。

帰ってきた妻を無言で抱きしめると、私は妻の衣服をはぎとり、全身を点検しました。 妻の身体には、ところどころうっすらと赤く腫れたところがありました。
肩口から首筋や、手首の部分が集中的に腫れているとことを見ると、どうやら縛られていたであろうことは容易に想像がつきました。

私が、「縛られたりしたのか?」と問いただすと、妻は「ごめんなさい」と言いながら伏し目がちに私に抱き着きました。
続いて「何をされたんだ?」と問いただすと、妻は言葉少なく「これ。。。。。」と言いながら2本のデジタルビデオを差し出しました。 ビデオには、「その1」、「その2」と記されていました。

前回の貸出プレーの時、私はビデオを一人で夜に見るだけでした。
しかし、今回は違いました。
 子供も居ませんし、まだ昼間です。
私がマキさんを調教するために使っている拘束具を使い、妻を裸にして後ろ手に縛り、両足首にも拘束具を装着しました。

身動きできなくなった妻を、リビングにあるソファーの上に転がすと、正面に位置する32型テレビにハンディビデオをセッティングし、妻が持ち帰ったビデオの「その1」を装填しました。

妻は、ビデオを見せられることを嫌がり「後で一人で見て。 御願い。」と訴えましたが、無視しました。

妻を私の膝に寝かせると、妻から受け取ったビデオ“その1”をスタートさせました。
オープニングは車の中でした。
妻に聞いたところ、スナックでの乱痴気騒ぎの後、ゴルフの4人組みに妻とメガネをかけた大柄でミルキーな感じの人妻(彼女は“ひとみ”さんと呼ばれていたので、以後ひとみさんと記します)の合計6名は、Aさんの負担で都内のシティーホテルに泊まり、シングルルームでゆっくりと眠ったそうです。

夜中に誰か忍びこんで来るのではと妻は覚悟していた模様ですが、全員朝までグッスリだったようです(乱痴気騒ぎの後は、男性達の体力がもたなかったです)。
ゆとりのあるシングルルームに泊ったこともあり、ゆっくりと睡眠をとり、ルームサービスで遅い朝食を食べてから、車に乗ったのは、殆ど11時近くだったそうです。

ビデオの画像は大型のワンボックスカーの中で始まっていました。
時間的には、真昼の様です。

画面がゆっくり流れると、いきなり、男性自身をくわえている妻の顔が、ドアップで映りました。
車は停車しているようでした。
妻のフェラチオはねっとりとしたもので、手を使わずにひたすら激しく顔を動かしたり、口元でカリ首をこねるようにしています。
妻に尋ねると、「運転している間もプレーすることになっていて、運転係のCさんと青木さんがかわいそうだから、初めに抜いてあげるようにいわれた」とのことでした。
ビデオの映像が横に流れると、前夜のメガネのミルキーな感じの大柄な人妻“ひとみさん”が映り、青木さんに、同様に激しいフェラチオを施していました。

二人ともTバックのきわどい紐パンを身につけたのみで、全裸に近い格好でした(紐パンは、車の座席を愛液で汚さないためのものだったそうです)。
ほぼ全裸の人妻2名の立ち居ふるまいは、羞恥からどことなくぎこちないものでしたが、二人とも努めて平静を装っている様でした。
車の後部座席周辺には、グレーのフィルムが貼られていることもあり、外からは見えないという安心感もあったのでしょう。

二人とも、結婚後の性生活によって鍛えられた女性にしか出来ないような、熟練したワザを披露している様でした。
それに、人妻の身体は脂がのっているためか、フェラチオで身体を前後させる度に、ムッチリとした尻や腹部の肉がユッサユッサと揺れ、見ているだけで淫靡な姿でした。 若い女性がやっていたら、見ているものにとっては、かえって無味乾燥だったかもしれません。

10分くらい経ってからでしょうか、青木さんとCさんが、「出すからね。」、「すぐにはのまないでね。」と口々に命じると、一分ほどの間を置いて、相次いで妻とひとみさんの口中で果てた様でした。

青木さんが先にひとみさんに発射しましたが、ひとみさんは青木さんの男性自身をシゴク様にして、一滴残らず口に入れさせられ、遅れた妻も同様にさせられました。

そして、二人の人妻は並んで正座させらせられると、大きく口を開けるように命じられ、精子で満たされた口中を一緒に披露させられました。
脂ののった二人の人妻が顔を並べるようにし、精子で真っ白になった口中を見せた後、おもむろに口を閉じてノドを鳴らした後、全てを飲み込んだことを証明するかのように、鮮紅色を取り戻した口中を見せていました。
妻の顔面がアップした時に映った目もとが、とてもなまめかしく感じられました。

昨夜以来、妻とひとみさんの口中に何CCの精子が吸い込まれ、体の中で消化されていったのでしょうか?
一昼夜に満たない間に、妻は30CC程度飲まされた筈です。
そして、それらの何十億匹もの精子が妻の体の中で消化され、妻の体の一部を構成するようになっていく。
妻の身体のツヤと、淫靡さがますます増したように思えました。

次の光景は、高速道路を走っているのか、かなり調子良く走っています。
車の中には青木さんを含むゴルフの4人組み(Aさん、Bさん、Cさん、青木さんの4人)が乗り込んでいました。

座席のレイアウトは、最新のワンボックスカーなので2列目を後ろ向きにして対面型の座席配置にしていました。
二人の人妻の座る3列目の座席をギリギリまで後退させる形になっているので、後ろを向いて2列目に座っているAさんBさんと、二人の人妻の間にはかなり広い空間が空いていました。
ちなみに、運転は一番若手のCさんが行い、青木さんは助手席に座っていました。

ところが、Aさんの「じゃあ、後2時間くらいで着くから、始めようか」という掛け声と共に、ワンボックスカーの後部座席用に装備されているモニターが“ウィーン”と降りてきました。
フル装備のラグジャリーな高級ワンボックスカーであるため、後部座席用モニターと専用ビデオ端子が装備されているようでした。

高級なフル装備のワンボックスカーといい、ホテルの費用を全て立て替えたことといい、Aさんはちょっとした小金持ちの筈です。
中小企業のオーナーですから、泊りがけの乱痴気騒ぎであっても「研修旅行」の名目で会計処理できるのかもしれませんが、別に経産婦の人妻なんかではなく、若いピチピチした20代前半の女性を集められる筈です。

Aさん達に共通するこだわりのようなものを感じたので、後日、青木さんに「何故、人妻なのか?」尋ねてみました。
答えは即座に返ってきました。
それは、青木さんを含むゴルフの4人組みには「若い女の子を集めようと思えば援助交際もどきの手段や、風俗嬢の募集で簡単に集められる(それも驚くほど簡単に)。」ということでした。

そんな若い女の子の多くに共通することは、「金のためだからついて来た。」という魂胆がミエミエな上、スイッチをオン・オフするように感覚を切り替えてしまう。
だから、乳首をつまんだり、クリトリスを揉むと、受ける快感に直線的にあえぐことがあっても、背徳感に身悶えるようなしぐさが無いのでつまらないし、後を引かない(最悪の場合、羞恥責めが全く役に立たない。 見たけりゃミローという割り切り。)。 そうなると体力に自信の無い中高年のオヤジはすぐに疲れてしまう。
だから、もとめられたからといって、すぐに「おっぴろげ」にされたくない。 つまり、なにか引きずるような部分が欲しい。 背徳感を引きずって抵抗したり、羞恥に泣く人妻をもてあそんでやると、たまらない征服感がわいてくる。
それに、「人妻の柔らかい身体というものは、意外と乗り心地が良い。」ということもあるそうでした。
言われてみて、私も「なるほど」と納得したような気がしました。

私自身、渋谷の繁華街を歩いている若い女の子を見て「かわいいな」と思うことはあっても、抱きたいとはあまり思わなくなってきました。
私も、青木さんの決して若いとは言えない奥さん“マキさん”をオモチャにしていますが、時として自分の夫(青木さん)のことを思い出しながら、激しい羞恥心を示して道端で果てたりする姿を見て得られる満足感は、どんなセックスにも代え難いものを感じています。
きっと私も青木さん達4人組みと同類の人間なのでしょう。
ひょっとして、このBBSを見ている大部分の方々も同類なのではないでしょうか。

後部座席専用のモニターでビデオの映写が始まった瞬間に話しを戻しましょう。

何気無しにモニターを見やる妻の顔がアップになりました。
と、画面の中の妻の表情が急にくもり、唖然とした表情を浮かべながら焦った感じで「やめて下さい、、(ビデオを)止めて」と哀願しはじめました。
モニターに写り始めたのは、妻が前回のゴルフ景品プレーで撮影された時のものだったのです(その時のビデオは私に渡されていたのですが、青木さんからの要請に応じ、私が一部をダビングして渡していたものです。 もちろん、用済み後のテープは私に返却するという条件になっていました)。

そのテープには縛り上げられてバイブを装着された妻が、床に転がされたままイキまくった後、テーブルに縛り付けられてから筆責めをされて泣きながらよがりながら悶絶する姿(約2時間)がダビングされていました。
プレーの中で、妻はアイマスクを掛けていましたが、画像の主人公が妻であることは、メガネの人妻にもすぐに判ったようでした。

羞恥に恥じ入りながら、全身をピンク色に染めている妻は、うつむいたまま固まっていましたが、Aさんからの「モニターを見ないと、今夜も同じ筆責めで2時間かけて悶絶させる」という脅しに屈して、伏し目がちにモニターを見るようになりました。

何時の間にかAさんが妻の右脇に座り、妻の左脇にはメガネの人妻が座っています。

Aさんが、あざけるような声で「あの時は激しかったよな。」と言いながら豊満な妻の身体を膝にのせ、ビデオを見せられただけで勃起している乳首を背後からつまむようにして転がし始めました。
羞恥と乳首責めの快感に、妻の全身からは力が抜け、しなだれかかるようにAさんへ身体を預けていました。
妻がうつむき気味になり、自分の嬲られている映像を映し出しているモニターから視線を離しそうになったり、妻が嬲られてイク瞬間になる度に、Aさんは両の手のひらで妻の頭を挟み、「さあ、面白いところだよ」と嘲笑うようにしながら画像を見せつけます。

「もう許して下さい」という妻の声が小さくなり、ほとんど消え入りそうになった瞬間、AさんとBさんが妻を抑えつけて簡単に縄を打ち、妻を縛り上げてしまいました。
両腕を後ろ手に、両脚を揃えるように妻を縛り上げてしまうと、妻は広く開いている対面座席の前側に寝転がされました。

次に、AさんとBさんは、対面座席の後ろ側にひとみさん引っ張ると、挟み込むようにして、腰掛けました。

AさんとBさんによる、ひとみさんへの激しい愛撫が始まりました。
妻の淫靡な映像を見て興奮していたひとみさんは、プレーを恐れていた反面、待ちかねていました。

妻の淫靡な姿を映すモニターが早送りされ、妻に対する筆責めの場面に替わると、ひとみさんは驚いた表情で「こんなこと(もされたの?)。。。。」と呟きました。
Aさんは、すかさず「今夜は、ひとみちゃんを筆責めにしようかなぁ」と言葉で責めます。
ひとみさんは、愛撫に苦しみながら「こんなことされたらこわれちゃいます」と訴えますが、筆責めによる快感がどれほどのものか測りかねる反面、期待もあるのか、身体が一層燃えてしまった様でした。

そして、ひとみさんは昨夜以来のバイブやAさんとBさん自身に貫かれ、もてあそばれ、激しい絶頂を何度も極めさせられました。
昇天したひとみさんが身体をよじって逃げようとしても、どちらか片方の男性が後ろから羽交い締めにしてしまうのでした。

その間、妻は身体に食い込む股縄や、時折伸びてくるBさんの手が乳首をクリクリとつまむ程度で、完全に「お預け」の状態でした。
ほぼ全裸でフェラをさせられたり、モニターで自分のあさましい姿を見せつけられた上に、Aさんによるベッティングで燃えている身体をもてあましている妻にとって、ひとみさんの「メスの姿」を見せつけられながら、殆ど何もされないことは、つらいものだったのでしょう。

3回くらいのアクメを迎えたひとみさんが、座席に倒れ込んでグッタリとしたところで、ようやくBさんが、「あれっ、そこにいたんだっけ」と言いながら、とぼけた表情で妻を見下ろしました。
そして、無遠慮に妻の股間に手を伸ばして、「あれっ、ベチャベチャじゃんか。 何もされないのにこんなに濡らしておかしいんじゃない? 人妻なんだから旦那さんの手前ってものがないのかなぁ。」と言い、更に、妻の極めて敏感な部分をクリクリとつまみ上げました。
たまらず喘ぐ妻をあざ笑うように、Bさんは「はっはぁー、こんなに固くなってる。」といいながら、妻の敏感な部分をジラすようにグリグリとします。

妻の理性は限界に来ていました。
Aさんが、満たされぬ欲望の暴走でもうろうとしている妻に「ほら、イキたいんだろ?」と暗示を掛けるように語りかけ、命令するようの「イカせて下さいと御願いしてみろ」といいました。
妻は、苦しげに「イカせてください」と哀願します。
「車の音で良く聞こえないな。 もう一度言ってみな」
「お願いします、イカせてください」
「もう一度!」
「お願いします、イカせてください!」
と、何度か同様のやり取りの後、絶叫する様な声で、妻が「お願いします、淫乱人妻の私をイカせてください!」と訴え、ようやく妻の緊縛が解かれました。

緊縛を解かれた妻は、跳びかかるようにしてAさんに抱きつきました。 が、Aさんは邪険に妻を振りほどき「ひとみで疲れた。 オレより若いBにしてもらいな。」と言い放ちます。
屈辱でうらめしげな視線をAさんへ見やった妻は、Bさんに向き直りました(恥も外聞も捨てて、交わりを求めたのに断られた時は、本当に辛いですよね)。
しかし、Bさんも「疲れたよな」と言い、妻に取り合おうとしません。

欲望と羞恥と屈辱と戸惑いにより困惑の極みに達した妻。 自分でもどうしたら良いのか判らない妻。

その妻に、やっとBさん腕を伸ばすと、「じゃあ俺の腕でオナってみろ」と命じ、車内で膝立ちの妻を抱き寄せ、妻の股間に割り込ませるように毛深く筋肉質の腕を突っ込み、妻の敏感な部分をこすり上げるようにグリグリとさせました。

妻は、「こんなのいやぁ〜」と言っていましたが、Bさんが妻の腰を抱えてから、「ホラ、気の入ったオナニーしてみろ。」と言いながら、股間を筋肉質の腕でグリグリと押し付けるようにさせると身体は確実に感じているらしく、口元からは「はぅっ」という声が洩れます。

再三、Bさんに腕でグリグリされると、身体の暴発を抑えられなくなったようでした。 口には出さないものの、「これでも良い。 とにかく欲しい。」という状態だったのでしょう。
妻は呆けた表情でBさんの腕を股間に挟むと、腰をいやらしいリズムで前後させながら自分の女陰をBさんの腕に押し付けてオナニーを始めました。

Bさんの腕はやや毛深くて筋肉質なので、かなり微妙な刺激を妻に与えたのでしょうか?
それとも、とことん迄肉体を追いつめられていたからなのでしょうか?
おそらく両方だったのでしょう。
淫靡な腰つきで、激しく腰を前後にクネらせる動きで、快感をむさぼっていました(このシーンを見せながら妻に問い詰めたところ、この責めで完全に訳が分からなくなってしまい、「私の妻としての心」を目的地到着前に失ってしまったとのことでした)。

そのうち、妻が擦り付けているBさんの腕の毛深い腕毛に白く泡立つようなものが目立ち始めました。 妻の愛液でした。
Bさんの腕のヌメヌメとした泡がとゴツゴツした腕の感触が、絶妙の快感を妻に与えたのでしょうか。
激しい運動に、妻の額から一筋の汗がしたたり、アゴからポタリと落ちた頃、妻は「おっ」とも「はあっ」とも言えない嬌声を上げ、2〜3秒間身体を弓なりにさせた後、崩れ落ちるように倒れ込みました。
ビデオは、妻が自ら落城していく姿を淡々と映していました。
Bさんは、「あーあっ、こんなに俺の腕をベトベトにしてくれちゃって。 着いたら、まずプールにしようかな。」と苦笑していました。

「(目的地の)インター出口まで、あと30分くらいです。」という運転手Cさんの声が響きました。 車は、一旦、どこかのサービスエリアの端っこに停車したようでした。


長くなりましたので、この辺までとさせていただきます。
では、また。


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[1894] なすがままにせよ 投稿者:恋する夫 投稿日:2003/01/06(Mon) 16:33

同じ会社の上司である若宮部長と不倫関係にあったことは結婚してずいぶん経ってから妻の美香から聞いた事です。
若宮部長と妻は、私が妻と結婚する直前から関係があったそうです。
夜9時ごろまで残業した時、若宮部長は独身女性の美香を気遣って
「いやぁ、遅くまでご苦労でした。飯でも喰って行こう。」
その一言で2人で静かな和食居酒屋へ行きました。
(後々で若宮部長は素敵な人だったからと妻は言っていました。)
2人でお酒が入り、ほんのりして、いいムードになっていた。
美香からもうすぐ自分は結婚するのだと聞いた部長は
「そうかぁ、それはおめでとう。・・・・
ただ・・・・」
「ただ?」
「いや、気にしなくていいんだ。実は、僕は、君が好きだったんだ。それだけだ。」
結婚しようと言う部下の女性にそんなことを言うとは
しかし美香はなんとなくさびしい気持ちになり
そのときのムードで
「私も、私も部長が好きよ」
慰めか、それとも・・・(妻は後で、なんか可愛そうな気持ちにもなったし、若宮部長の事は嫌いじゃなかったしと話てくれました。)
その夜は、たった、一夜だけなんだから・・・・・
妻はそう思って、部長の誘導に抵抗もせず
ホテルまでついて行ってしまった。
独身女性から好かれるだけの事はあり、また結婚もしている部長は女の身体の扱いは上手かったそうです。
シャワーを浴びて、バスタオル一枚の妻をそっと抱きしめ、接吻し
序々に手が妻の身体をまさぐり始めた。
それから20分も経過しただろうか
部長の指は妻の蜜壷周辺をなで摩り、遂には指が蜜壷の中に入っていったのです。
ゆっくりと、そして、ゆっくりと指は出し入れをはじめた。
部長の指は妻を狂わせ、何度も絶頂直前まで追い込み
気がつくと部長の指の出し入れは クチュ、クチュと音たて
出し入れを早くしたり、また、ゆっくりしたりと結婚前の独身女の身体を楽しんだ。
そして、絶頂間際まで追い込むと、その指は的を外れてバギナ周辺をゆっくりと摩り、焦らし、そして再び蜜壷の中を激しく出し入れすると言う責め方でした。
妻は女の嵯峨をあらわにし、部長の指に泣き、絶頂を懇願し、とうとう部長の指を膣の中で締め上げながら絶頂を極めた。
そして、少し経つとさらに指は妻の女芯を責め始め
部長は自分のバスタオルを外し、ピーンと経った男根を妻の手に握らせた。
そして、避妊具もつけずに妻の中にゆっくりと男根を沈め、ゆっくりとゆっくりと出し入れを開始した。(妻はもう、どうなってもいいとまで思ったそうです。)
部長の男根はかなり堅く、妻は半狂乱で悶え狂った。
そして、部長はさすがに結婚前の独身女性と言う事もあったから、妻から男根を引き抜き、妻の手で射精を楽しんだそうです。
妻はその帰り、一晩だけ、今夜だけ、そう自分に言い聞かせて帰宅の途についたそうです。

その後、妻は部長から求められると、あの指、あの男根を思い浮かべ、拒否できなくなってしまったと言います。
そして、2度目に関係したのは私と妻の結婚式の前日だそうです。

続きはまた



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[1893] 忘年会の後で 投稿者:貧乏人 投稿日:2003/01/06(Mon) 15:54

年末、私(40)と妻(30)が一緒に勤めている小さな町工場の忘年会がありました。
宴会の後、余り気が進まなかったのですが、私達だけ無理やり社長さんに二次会に連れて行かれました。
行ったのは、社長の奥さんがやっている近所のスナックでした。
ただしその日は、奥さんの都合で早仕舞いしていて、店は休みでした。
社長さんの合鍵を使って中に入ると、適当に飲み物とつまみを出して、3人で飲み始めました。
が、実は私達は二人ともほとんど酒を飲めないのです。
早く帰りたいがために、二人とも適当に話を合わせていました。
しかし、奨められるまま酒を飲み続けた私達はいつの間にかかなり酔っ払ってしまいました。
すると、それを見払ったかのように、社長さんが妻にいやらしいことを始めたのです。
最初は冗談のように服の上から胸を触ったりして、私も笑っていたのですが、だんだん行動がエスカレートしていきました。
後から考えると、どうやら社長さんは最初からそのつもりで私達を連れて来たようなのです。
気が付くと、妻は上着を脱がされ、乳房も丸出しの半裸状態にされていました。
私達が酔っ払っていることを好いことに、社長さんは片手で妻の乳房を揉みながらをもう片方の手を下着に入れ、あそこを触り始めました。
そして更に下着まで脱がせようとするのです。
それにはさすがの妻も抵抗しました。
私も「それは止めてください」と頼んだのですが、社長さんは全然聞きません。
社長と言っても、私より二つか三つ年上なだけです。
ただでっぷりと太っているのでかなり老けて見えます。
普段は大変親切な人なのですが、時々ものすごく傲慢になります。
見るだけだからと、この時も、本当にしつこく迫って来ました。
とにかく脱がないことには帰してもらえないような感じでした。
私達も酩酊して正常な判断力がなくなっていたせいもあり、妻は裸になるのを承諾してしまいました。
社長さんは妻をソファーに寝かせると、私の目の前で下着を1枚1枚剥いでいきました。
そしてとうとう妻は全裸にされてしまいました。
陰毛も性器も丸見えです。
社長さんは、しばらく妻を触った後、自分も下腹部を剥き出しにしました。
妻とセックスをすると言うのです。
酔いのせいであの部分は萎びたままでしたが、社長さんは自分で擦って無理やり立たせると、大股開きした妻の体に覆い被さりました。
「駄目、駄目」と私は引き離そうとしたのですが、全然動かせません。
結局うやむやの内に挿入されてしまいました。
そして、ちょっとピストン運動をしただけで、1分もしない内に「あ、出る、出る」と叫びました。
私が「外に出してください」と言うと、この時ばかりは社長さんも素直に言うことを聞いて、性器を引き抜きました。
その瞬間、大量の精液が噴き出して、妻の下腹部にかかりました。
私は酔いも醒め、ティッシュを何枚も使ってべたべたになった妻の下腹部を拭きました。
妻は全身真っ赤になって荒い息をしていました。
社長さんは下腹部を剥き出しにしたまま仁王立ちになって、性懲りもなく妻の全裸を写真に撮らせろと要求して来ましたが、それは断固として断りました。



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[1892] ウソのような感覚10 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2003/01/06(Mon) 14:38

昨日、妻は辻との今年初めてのデートに出かけました。
私は実家の家業を手伝いに行くのに
朝早くから家を出ていたので(車で5分ぐらい)
朝の10時前には会っていたようです。
そこから、メールが入りだしました。
10:10喫茶店、朝食
11:15カラオケ
11:45ノーパンにした
12:55うどん屋
14:25ミニスカートを買ってあげた
15:00ミニ、ノーパンでビリヤード
16:30ホテル入った
で、16:55に家に戻っていた私に電話が入りました。
電話録音を出来るように準備をしていたので
電話を切ってしまわないようにだけ注意をして
録音を始めると、また急いで実家に車を走らせました。
5時半過ぎにいったん戻って聞いてみると
声があまりにも小さい・・・
仕方ないのでそのまま録音を続けました。

結局、録音は失敗でした。
携帯を置いた位置が悪いのか、向きが悪いのか
声が小さすぎてだめでした。

ボイスレコーダーも辻に返してあったので
夜に来ると言っていたので、それに期待を掛けました。

8時頃妻から「辻さん待ってるよ」と電話がありました。
帰ると鍋の用意がすっかり出来ていました。
鍋を食べながら二人の様子を観察していたのですが
妻が割りと自然に振る舞うので
『女はしたたか?』などと思ってしまいました。
二人とも少々疲れた様子で
辻も10時前には帰ってきました。

妻がテレビを見だしたので
PCを触るといって、自分の部屋に入ると
辻から渡されたボイスレコーダーを聞きました。
ワクワクしながらイヤホンを耳にさしたのですが
「ガガガガ、ざざざざ」とものすごいノイズ
ほとんど何も聞こえない
妻の喘ぎ声がノイズの後ろからかすかに
「はぁ〜ん」と・・・
でも、ほとんど聞き取れない。
最初に使った時に同じ失敗をしていたので
携帯を近くに置かないように辻に言っていたのですが・・・
期待していただけに、腹立たしく思えるほどでした。

それでも、そのノイズのなか
いく時の妻の声は聞き取れました
それほど大きな声でいったようです。
(なおさらはっきりと聞きたかったです)

これから、まだまだチャンスはあるので
いい方法を考えていきたいと思います。
何かいい方法はないですか?

「妻の声」をメールをいただいた方には
お送りしたのですが、
届いていない方おられますでしょうか?
数が多くて煩雑になってしまったので。





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[1891] 雅子46 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/01/05(Sun) 23:11

平成15年1月5日
妻がkと結んだ契約書を公開します。これは、kの前で言いやすいように口語調に作った様です。刺青の件もありましたが何か妻がkに逆らうような事があったときに、これを読ませるようです。

契 約 書
k様

第1条 雅子は、k様の淫乱な奴隷妻です。
第2条 雅子は、k様の奴隷妻として奉仕し、如何なる時もk様に従います。
第3条 雅子は、淫乱な奴隷妻となるための調教を進んで受けます。
第4条 雅子は、k様からの呼び出しを拒否しません。
第5条 雅子は、k様から肉体の改造を命令されても拒否しません。
第6条 雅子は、k様の指示された髪型、服装で調教を受けます。
第7条 雅子は、k様の指示した誰とでもSEXをします。
第8条 雅子は、いつでもSEXできるよう常日ごろ避妊します。
第9条 雅子は、家庭よりも調教を第一として生活します。
第10条 雅子は、自分の所有権は、k様であることを認めます。

                             雅子  印
              マン拓   
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[1890] 雅子45 投稿者:雅子の夫 投稿日:2003/01/05(Sun) 17:08

平成15年1月5日
年末年始で何かと人の出入りが多く報告できませんでした。妻も3日まで、家にいたので私もメールを確認するまでにとどめていました。しかし、妻も昨日、今日と呼び出されて調教に出かけて行きました。kからのめーるでも4日から調教を開始する予定は聞かされていました。3日の夜に妻の携帯に連絡があったのはわかりました。妻は、調教が始まって以来、肌身離さず携帯を持っていますが、食事中、あせって人のいない部屋に移って何か話していました。kに違いありません。食卓に戻っても何かぎこちない感じで顔も紅潮していました。まずは、12月の刺青の件のメールから報告します。

「契約更新の件ありがとうございます。早速、予定していた刺青を入れさせて頂きました。最初、契約が決まらなければ取り敢えず、SMクラブのオーナーからの要請もあり、SMクラブに戻す予定でしたが、契約も決まったので、直ぐに彫師の方に連絡をとり、乳首の周りの刺青を入れるべく、段取りしてもらいました。デザインは、決めていたのであとは、日程のみでした。日曜日に出来るというので、当日になってしまいましたが、雅子を呼び出し、説得することにしました。まず、用意してあった契約書にサインさせることにしました。マン拓用に会うなり直ぐに股を開かせきれいに剃毛しました。こちらは、ためらいながらも無理やりサイン、マン拓を押させました。ただ、刺青の話しになると雅子の抵抗に合い大変でした。泣いたり、わめいたり、いかに主従関係とは言え、感情的になると抑えるのも大変です。「もう、刺青だけは勘弁して。」「こんなの彫られたらもう、人間じゃないわ。」「人のからだをもてあそぶのはもうやめて。」何とか、落ちつかせて、契約書を声を出して読ませ、「お前は、俺の奴隷妻なんだ。わかったな。」と言い聞かせました。泣き疲れたのか、おとなしくなったところで化粧を直させ、彫師のもとへ出かけました。奴隷妻とはいえ、やさしく寄り添い彫師の前に差し出しました。そこでも小さな声でしたが「やめて、やめて」と私に懇願してきます。彫師のもとではありましたが、雅子にもう一度、契約書を読ませ観念させました。雅子は、作業場に移り、刺青を入れ始めました。今回もビデオとデジカメでの撮影を許してもらいました。乳輪を中心にして牡丹の花を2輪彫り始めました。うめき声にあぶら汗が一段と雅子を色っぽく艶やかに見えます。彫り終わるといつも以上に雅子は、ぐったりしていました。鏡に移った自分の姿を眺め、崩れ落ちるように泣き伏し、はだかのままでしばらく動こうとしませんでした。落ちつくのを待って着替えさせ、タクシーで家まで帰らせました。写真は添付ファイルにて確認ください。刺青は、本当に立派なものです。乳房を覆うように牡丹の花が咲き誇っています。次回の調教は正月開けにしたいと思います。雅子との契約書は、次回にでも公表したいと思います。」

刺青を彫っている妻の顔は、生気のあるものではありませんでした。彫っている最中は、暴れない様に縄で縛られていました。半日以上も縛られたまま彫られたようです。帰ってきた妻の様子からもさすがに疲れと落胆がにじみ出ていました。
そんな妻もkの奴隷妻として昨日、今日といそいそと調教に出かけていきました。



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[1889] 水中調教された妻M 投稿者:ドルフィン 投稿日:2003/01/04(Sat) 18:36

【新年明けましておめでとうございます。今年も宜しくお付き合いくださいませ。】

激しく交合った後、私はふとした疑問を妻に投げかけました。
「あの写真って、全部Tが撮ったの?二人だととても難しいアングルもあったと思うし、ビデオもど
うやって撮ったの?」
漠然とした疑問だったのですが、妻はあっけらかんとして答えます。
「あれはね、半分ぐらいはTさんがとったの。ちょっと絡んでたのとかはWさんが撮ってくれた。」
「え〜っ、Wさんって誰?」
妻の話だと妻のヌードやTとの絡みを見ていた別の男が居た事になります。妻が説明を始めま
した。
TとWさんはダイビングを通じた昔からの友人だそうで、Wさんは水中写真やビデオ撮影を趣
味にしている40歳ぐらい(妻の話ですが)の男性です。二人の共通の趣味は水中SEXだそ
うで、今回はTがWさんに頼んで撮影を手伝ってもらったそうです。
私の頭に不安と期待が渦巻きました。
「もしかして、麻緒はWさんともやったの?」
「ううん、やってないよ。キスはしたけど、それだけ。ほんとにそれ以上はないよ。」
「ほんとかな?嘘はだめだよ。」
「ほんとだって、だって撮影の時はWさんは奥さんの由香利さんを連れて来るもん。奥さんもダ
イビングするから二人で来るんだよ。」
ホッとしたようながっかりしたような感じです。
「それに、Wさんってあんまり麻緒のタイプじゃないんだ。すっごくいい人なんだけどさあ…」
「じゃあ何でキスしたの?」
「Wさんと由香利さんとTさんと麻緒と4人で水中で絡んだの。その時にキスだけ。WさんもTさ
んもほんとに水中でやるのが好きなんだよ。お互いにビデオとかの撮りっこする事もあったし。」
「麻緒はどうなの?水中でやるのすきなのか?」
「そうね、Tさんにそういう風に調教されちゃったかも。すごく燃えるんだよ。苦しい時もあるけど、
その分、せつなくなるの。」
一体4人でどんな事をしているんでしょうか?
私には想像もつかなくなってきました。

「ごめんなさ〜い。今日はTさんとやっちゃった。」
私は妻のいきなりの話に、ソファからずり落ちそうになりました。
「え〜っ。全部話すまで抱かれちゃだめって言ったじゃん。」
「だって、Tさん、『我慢できない』って言うんだもん。事務所で二人きりになったらすごく触ってく
んだよ。」
「ほんとは麻緒もやりたかったんじゃないの?」
「ふふふ、そうかな。あなた、怒ってる?」
私はドキドキはしていましたが怒っていません。
「麻緒がちゃんと話すなら怒らないよ。」
今日はいつに無くTが執拗に妻を誘ったようです。激しく愛撫され、結局は事務所の机の上
でやられたそうです。妻の短い黒レザーのスカートをたくし上げると白のTバックです。スカートは
膝上15センチぐらいのミニですから、座れば必ずパンティが見えるはずです。
「麻緒。今日は計画犯だろ。これで椅子に掛けたらパンティまる見えだよ。誘ったんだろ?」
「え〜っ、そんな事ないよぉ。」
と言いながらも妻は笑っています。
「今日ね。スクールの申し込みに大学生のカップルが来てたのね。受付カウンターから麻緒の
足が見えるんだけど、男の子の視線を感じたから、少しだけ足を開いて中を見せたら、その男
の子がずっと麻緒のスカートの中を見てた。そしたら、彼女が怒って、彼の腕をギュ−って思い
切りつねって、結局、入校しないで帰っちゃった。悪い事しちゃったかな。」
そのカップルに申し訳なかったのか、スクールの申し込み客を逃したのが申し訳なかったのかよ
くわかりません。
「カップルが帰っちゃったら、Tさんが『さっき、あの男を誘っただろ?』って聞いてきたのよ。」
「何て答えたの?実際は誘ったんでしょ?」
「う〜ん、ちょっとした悪戯だったんだけど。」
その後、Tは不機嫌になり、店を閉めるまで殆ど口を利かずぶすっとしていたようです。そして
早めに店を閉めると、妻に猛然とセックスを求めてきたようです。
「で、やったんだ?」
「うん、ほんと久しぶりにTさんに抱かれちゃった。」
妻のTバックに指を入れるともう濡れています。
「けど今日はあなたにおみやげがあるよ。」
妻が差し出したのは3本のビデオテープでした。
私はドキドキしながら妻に尋ねます。
「ねぇ、これって…?」
「そうよ、あなたが見たいって言ってたテープよ。エッチと引き換えに持ってきちゃった。」
「水中エッチのテープなの?」
「うん、2本はね、Wさんに撮ってもらったんだよ。1本はホテルで撮った分。ねぇ、見たい?」
もちろん見たいに決まっています。私は早速、テープをセットしました。
この時は本当に指が震えました。
ずっと見てみたいと思っていた空想の世界が、自分の目の前で映像になり確認する事ができ
るからです。
テープの再生が始まりました。
最初はプールサイドを歩く妻です。ローアングルから写しています。
やはり室内のプールで撮影されているので、声が反響して少し甲高い音になっているのがリア
ルです。妻はオレンジの超ハイレグのビキニ姿で、後ろからのシーンではお尻の2/3が露出し
ているようなきわどいビキニです。
おどけたように開脚し、準備体操(何の準備でしょうね)をする妻ははちきれんばかりの笑顔で
す。自分の妻ながらこんな表情をして、こんなに男心をそそる女だとは思いませんでした。
Tが入ってきました。
撮影者(Wさん)が『さあ、二人でラブラブして』と言う声で、妻とTはプールサイドに立ったまま
ディープキスを始めました。
この段階で私の股間は硬直です。
二人はお互いの体を愛撫しながら、キスを続けます。カメラが動き妻の後ろに回った時、Tが
妻のビキニをつかみ引き上げましたので、妻の水着はTバックのようになってしまいました。
「こりゃ、いいね。」
おどけたようなWさんの声。カメラは二人に接近します。。
妻の手がアップになりました。Tの水着(ブーメラン)の上から、Tのいちもつを擦りあげています。
ピチッとした小さなブーメランの上から、勃起したTの亀頭がのぞいています。妻の手はいやらしくTのペニスを刺激しつづけます。
時々、ぺちゃぺちゃと言う舌を絡める音が生々しく、妻のうぐっと言うくぐもった声がさらに私の
興奮を掻き立てます。
Tの手が妻のビキニの中にのばされ、水着の中でうごかしている手の甲が妻の水着に動く皺を
作っているのがどうにもならないぐらいの嫌らしさです。
Tの手の動きに合わせて、妻が快楽の吐息をもらしてします。
そして、妻の声が
「T、抱いて。早く。」
と聞こえた時、私は興奮で先走り液が出てしまいました。『T』と甘い声で相手を呼び捨てにし
ている妻に興奮したのです。私と二人で話すときにはいつも『Tさん』とか『社長』と言っていた
のですが、初めて妻がTを呼び捨てにするのを聞いたのです。
とても、とても甘い声のような気がしました。
「じゃあ、そろそろ。」
と言うWさんの合図で、妻とTはプールに入りました。二人はしばらくプールに立ったままキスと
愛撫を繰り返していましたが、
「いつもの通りにいこうよ。」
と言うWさんの声で、二人はプールの深いところに移動し、目を合わせて大きく息を吸い込む
とキスをしたまま潜水を始めました。
カメラのシーンが水上から水中に切り替わります。
妻とTが水中で舌を絡めています。妻はTの首に手を回し、しっかりと抱きついた形で、Tは二
人が浮き上がらないように時々手で水をかきながら、少しずつ深いところへ移動してゆきます。
Wさんもシュノーケルで撮影しているのか、二人より少し上の方からのアングルですが、巧みに
回りこんで映像に収めています。
映像が二人にズームして上半身のアップになりました。
妻は目を閉じたままで、ひたすらにTの舌に自分の舌を絡めています。中立的に見ても妻の
方が積極的に見えてしまいます。
二人は時々、少しずつの息を吐きながらもう1分以上も水中キスを続けています。
1分半ぐらいになると妻の顔に苦悶の表情が現われました。息が苦しいのでしょう。妻の喉も
とが上下に動いています。あとで聞いたのですが、自分で吐いた空気をもう一度吸い込むん
だそうです。
妻がTの肩に手を伸ばし、抱擁を振りほどいて浮上しようとした時、Tがぐいと妻を引き寄せま
した。そして自分の口で妻の口を覆うと自分の息を妻に送り始めました。
妻はそれまでTの肩を何度も叩き、苦しそうな表情をして浮上しようとしていたのですが、Tに
空気をもらって少し抵抗が弱まったようで、また舌を絡ませています。
しかし、10秒後に妻はもう我慢できなくなったのか、激しくTの腕を振りほどいて浮上しようと
暴れ始めました。顔が苦悶にゆがみ、残り少ない空気が妻の口から漏れています。
それでもTはなかなか妻を放しません。15秒ほど水中での格闘のようなシーンが続き、妻はT
を振り切って浮上しました。

【長文ですみません】


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[1888] 愛妻をずりねたに 投稿者:新婚夫 投稿日:2003/01/02(Thu) 19:18

40歳の会社役員です。金はあるがハゲデブなんですが最近、見合い結婚しました。相手はなんと22歳のゴマキ似のかわいい娘で、家が貧乏らしく金目当てと思いますが、大満足です。毎晩穴という穴を舐め回してすけべの限りをつくしておりましたが、少し飽きてきていろいろ変態なことをしています。とにかくかわいいので自慢したくて仕方なく、取引先の社長連中を家によんで妻にミニスカで胸の谷間が見える服を着させて飲み会です。ソファーに座るとパンチラも拝めるのでスケベおやじ達もエロい視線で妻のことを舐め回すように見ています。重要取引先の社長もおり、なかでも山田社長はロリコンで妻にぞっこんなので取引と引き替えに妻とのセックスを隠し撮りしたビデオを貸してやりました。その後どうしても本番が見たいと言われ妻に内緒で家に入れ、その夜、妻に最後まで取るなと言って目隠しをして電気をつけたままセックスしました。わざと一週間セックスせず酒も飲ませたためド淫乱となり乱れまくっていたため山田社長が近くで覗いているのに気づく様子もなく、上に乗って腰ふりながら自分でクリいじってイッテしまいました。山田社長が目で合図したので僕がうなずくとズボンをおろして結合部みながら激しくしごいて発射しました。
数日後さらに要求があり挿入しないことを条件に妻をオナペットにすることを了解しました。前回同様に山田社長を家に入れ、妻に睡眠薬をのませてからセックスしました。途中で寝てしまい後は山田社長の自由にして部屋を出ましたが、その様子を隠し撮りしてあり次の日みました。すると、すぐに全裸となり勃起を妻の口におしつけこすってからキスしまくり、胸にチンポはさみしごきだしました。その後さっきまで僕がつっこんでたとこをしゃぶりまくり、うしろの穴まで舐め回していました。禁止したにもかかわらず見苦しいチンポを妻のま○こに入れてピストンしてました。妻も意識はあるのか喘ぎ声をもらしており山田社長はハメながら妻の口に耳を近づけて興奮している様子です。最後は妻の腹の上で妻の手(指輪しているほう)を使いチンポ
しごいて腹にたっぷりサ゜ーメンぶちまけていました。



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[1887] ウソのような感覚9 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2003/01/02(Thu) 16:39

31日の朝に辻からICボイスレコーダーを受け取りました。
コンビニで電池を買って入れ替えると
イヤホンを耳に突っ込みました。

はじめ二人の会話は、お風呂にお湯をいれているため
その音が邪魔でなかなかうまく聞き取れませんでした。
お風呂から上げって来てからは、
会話もなんとなく聞き取れるようになりました。

少しいちゃいちゃしたあと
無言になり、シーツの衣擦れの音と
時折「ん、ん、」と妻の声が・・・キス?

そして「あっあっあん」ともだえる声が聞こえてきました。
その感じる声が続いて
妻が「もういい・・・いれて」と言うと
シーツのずれる音がして・・・
そして「うううっんっん」と言う妻の声と
「おおー」と辻の声が聞こえました。
そこからは辻が腰を動かすたびに
シーツと妻の声が聞こえだしました。
「気持ちいい〜の」
「ああん、ああん、もっと」
「うっうっんっんっ」
10分、15分たっても辻は腰を動かし続け
妻はかわいい喘ぎ声を上げ続けました。

そして、また少し大きなシーツの音がして
急に妻の喘ぎ声が大きくなりました。
「ああ〜ん、はぁはぁ」
「あんあんあんああ〜うう・・・」
その声と時折聞こえる「チュバッ」という音
辻が妻のあそこを舐め吸っている音
さっきよりも強く感じているのが
妻の声の大きさから分かりました。

そしてまた、辻のモノを受け入れた喘ぎ声

この繰り返しが何度かあり
そして、何度か目に辻に舐められている時
妻の呼吸が荒くなってきて
喘ぐ声が大きくなり
うなるような声とともにいったようでした。
今回は「いく」とは言いませんでした。
いった後の妻の「はぁはぁはぁ」という荒い息が
その気持ちよさをあらわしているようでした。

少ししてまた辻が妻のなかに入れ
腰を振り続け、「いくよ」と言って
腰を動かすスピードが上げると
妻の声もトーンが上がり
「ひーひー」と悲鳴を上げ
「おおおおお・・・」と辻がいってしまいました。

『いく』と言っていたのは
舐めていかされていたことが今回分かりました。
辻とはどんなプレイをしてどうなったと言う話をしないので
てっきりピストン運動でいかせていたのだと思っていました。
はやい私もそれならと少し安心しました。

リアルライムではありませんが
もし、ボイスレコーダーの声を聞きたい方が
おられましたら、どうぞ。




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[1886] ココから先は翌日妻から聞いた話(後編) 投稿者:天誅! 投稿日:2003/01/01(Wed) 02:44



その後、しばらくして電話が鳴って我に返りました。
Eさんは私の中におちんちんを入れたまま電話に出ました。
電話の相手は奥さんのようでした。

「うんうん、ああ、寝てたよ、ああ元気だ。来月は帰るよ.....」

奥さんと話をするEさんに私は嫉妬してしまいました。
電話を切ったEさんにしがみついて、

「イヤッ、私だけよ!」

私は自分でもなぜそんなことを言っているのかわからず
Eさんの身体に抱きついてもう一度求めました。

「そろそろ出そうだ」

「イヤッまだして!もっとおちんちん入れて」

「一回出させて、奥さんの身体はたまらんよ、こんなの初めてだ、
チンポが破裂する」

そう言いながら腰の動きが激しくなってきました。
そして再び電話が鳴りました。

「イヤッ!出ちゃ嫌、私の中に出して」

私はEさんにしがみついて電話に出させませんでした。

「奥さんの中に出すよ、いっぱい出すよ」

「うん、いいよ出して、Eさんのおちんちんから出されたい一杯精液出されたい」

Eさんは眉間にしわを寄せながらおちんちんを奥のほうでこすりながら

「イクイクッ、ウーーーーッ」

と言って私の中に出してくれました。
ぐいーっと奥のほうにおちんちんを差し込んだまま
腰をグッグッと私の股に押し付けてきました。
私もそれを受け入れるために力いっぱい股を開いて
Eさんに抱きついて唇を吸いました。

「あああ、Eさんの精液が出てる...中に来てる...暖かいよ
中が...出てる出てる」

私の中の奥のほうでじわーっと熱い液体が広がるのがわかりました。
私はEさんに愛された、そして私もEさんの愛のエキスを身体の中に
受け止めた...そう思いました。
おちんちんを抜いて欲しくありませんでしたが、私の中で
小さくなっていくのがわかりました。
そして、ヌルンとおちんちんが抜けました。

「はぁん」抜ける瞬間、二人ともちょうど同時に身体がプルンとひくきつきました。

二人で目を合わせて笑いました。

その瞬間、私、この人と身体の相性がぴったりなんだと感じてしまいました。

しばらくしてまた電話が鳴りました。
時計を見ると深夜の一時でした。
今度は奥さんではないようでした。
真面目に顔をしてEさんは話しをしていました。

「はい、はい、ええ、すいません...ああ大丈夫です。そうです。はい、一回です。イイですよ。わかりました。」

そして電話を切りました。

「誰?」

「旦那さん」

「えーーっ!?」

私はすぐに服を着ようとしました。

「いいよ、大丈夫だよ」

「何て言ってたの?」

「来てますか?って、ハイって言ったら。女房を抱いてくれましたか?って言うからハイって言ったら、今夜は目いっぱい可愛がってやってくださいって」

「まぁー...」

「最初から奥さんをわしに抱いて欲しかったんじゃないのか?」

「それらしいことは言ってたけど...寝室に行った時エッチしたいならしてもいいぞって」

「スワッピングとかしたことあるの?」

「無い」

「こういう経験は?」

「初めて」

「旦那はすごく奥さんを愛していて、それでいて嫉妬深いんじゃないかな?だから逆に他の男に抱かれることを経験して見たいんだよ。そういう男って結構いるものだよ」

「そんな感じ、でもEさんとエッチしたらはまり込んでしまいそうで怖い」

「もうはまり込んだんじゃないか?」

「アハハハそうかも」

「気持ちよかった?」

「良かったなんてもんじゃないわよ、気が狂ってしまいそう。抱かれている間中誰よりもEさんを愛している気分だった」

「そりゃ怖いな」

「だって奥さんから電話があったとき、真剣に大声で悶えてやろうかって思ったもんヘヘヘ」

「中がヌルヌルして気持ち悪くないか?」

「いいの、もう少しEさんの出した精液を入れておきたいの」

「おいおい、危険日じゃないだろうな」

「それは大丈夫よ、心配しないで家庭崩壊なんて変な気はないから。
でも、Eさんのエッチは病み付きになりそう...あんなエッチ初めて」

そんな会話をしているうちにふと、見ると部屋の入口に旦那が立っていました。
一瞬ドキッとしました。自分の顔色が変わったのがわかりました。
二人とも布団の上に全裸で寝ていますし、見るとシーツの上は私の流した
愛液があちこちにシミを作っていて、Eさんのおちんちんは白い液体が乾いて
固まりかけてカリカリになっていて、私の股間からはEさんの出した精液が
垂れ落ちているのです。

誰がどう見てもエッチの後の、それもかなり激しく燃えた「兵どもの夢の後」って感じなのです。

「いやぁーすっかり寝ちゃいましたよ。いいですいいです。そのままで私が望んだことですから。すぐに戻ります。妻が他の人に抱かれていると思うと
居ても立ってもいられずについ見に来てしまいました。Eさん思ったとおり
イイモノを持っているんですね。こいつのエッチってすごいでしょ?
ただのプレイですからそれだけはわかってくださいね。そして誰にも他言しないで」

「あっそれはわかってますよ」

Eさんが答えると

「お前、そうとう気持ちよかったんだろへへへ、一杯中に出されたのか?」

私は黙って主人の顔色を伺っていました。

「心配するなって怒りはしないから、でもちゃんと帰って来いよ」

「あっはい」

私がパンティーを履こうとすると

「いいからいいから、まだ一回だけなんだろ?今夜はたっぷりと愛してもらってからでいいよ。でも明日は俺が思いっきり抱くからなアハハハハハハ」

そう言って笑いながら部屋を出て行きました。
私は心臓が壊れるほどドキドキしましたが主人が出て行った後Eさんが
私を風呂場に連れて行ってくれて身体を洗ってくれているうちに
落ち着きを取り戻しました。

「さて、ローションプレイをしてみようか」

「教えてくれる?」

「ああ、爪も伸ばしていないし、奥さんは丁寧だから大丈夫だよ」

そう言いながらEさんは洗面器にローションを入れてお湯で溶き始めました。

「お尻に入れるときの力加減が難しいのとツボを見つけるのが難しいらしいよ」

そう言いながらはじめに私を四つんばいにさせて、ローションを塗った手で
私のお尻の穴をゆっくりと突付き始めました。

「あっあっ、変...痛いっ!」

「痛いかい?」

「でもいい、我慢する」

私はEさんの悶える姿を見たくて少し痛いのを我慢して教えてもらいました。
20分くらいでしょうか、Eさんの人差し指は楽々と私のお尻の穴に
奥まで入るようになっていました。
初めて味わう感触に私はなすがままでした。

その後、私も四つんばいになったEさんのおちんちんとお尻の穴を
責めました。
ゆっくりと時間をかけてするうちにEさんはすごい声を出して
悶え始めました。

おちんちんをピンピンに立たせて感じるEさんが可愛くて
しょうがありませんでした。
私は自分がエッチの声が大きいのが嫌な時がありましたが
Eさんが大きな声で悶えるのを見て、感じさせてあげる
喜びを感じました。

「奥さん...口に出させてもらってもイイかい?」

「いいわよ、出したくなったら来て」

「もうそろそろ...出そう...あああっ出そう」

Eさんのカチカチのおちんちんが私の口の中に滑り込んできました。
ローションでヌルヌルのおちんちんが私の口の奥深くに入り
Eさんは私の頭をつかんで腰を振りました。

「でるっでるっ...」

私ののどにピユッと最初の精液が飛び、下の上にトロリトロリと
液体が流れ出てきました。
私は本来精液を飲むのには抵抗がありましたが
全身を震わせながら私の口におちんちんを差し込んで
ブルブル震えて射精しているEさんの精液が
飲みたくなってきて、おちんちんを舐めまわしながら
精液を全部飲んであげました。

出した後のEさんのおちんちんをチュウチュウと吸いながら
舐めまわすとくすぐったいのかEさんは腰を引きながら

「あっあっ」

と声を出すのです。
それが可愛くて、私はわざとEさんの腰をつかんで
おちんちんをチュゥーッと吸いました。舌で先っちょをペロペロすると

「くすぐったい!止めてくれ!」

とEさんが叫びました。
私は

「ダァーメッさっきいじめられたから今度は私よ」

そう言いながら、お風呂の中で30分ほどじゃれ合いました。
そのうちにEさんが少し回復した様子だったので
もう一度、お口でペロペロしてあげた後ローションで
おちんちんを立たせて、洗い流した後
布団に入りました。
少し長いエッチでした。
私はEさんの上になったり、下になったり
バックで入れられたりしながら
Eさんのおちんちんをゆっくり味わいました。
どれだけイッかも覚えていませんでした。

しばらくしてふと、人影を感じて後ろを見ると
主人が部屋の入口に座って見ていました。

「あなたぁー...ゴメン、私しちゃった。気持ちいい」

自然にそのままエッチを続けました。
主人はズボンのジッパーからおちんちんを出して
シコシコとオナニーしているのです。

主人がオナニーしている前で私はEさんに抱かれながら
イキました。

Eさんの最後の精液を私の中に注がれるのを見ながら
主人は射精しました。
私はEさんの精液を注がれながら、一人で空に射精する
主人を目の前で見ました。

ものすごく興奮した一夜の出来事でした。
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[1885] ココから先は翌日妻から聞いた話(前編) 投稿者:天誅! 投稿日:2003/01/01(Wed) 02:44

[ココから先は翌日妻から聞いた話]


Eさんの部屋に入るとそこは単身赴任の男の部屋とは思えないほど綺麗でした。

「綺麗好きなのね」

「ああ、A型だからね。それよりビール?ジュース?」

「ビール!」

再び二人で乾杯しました。

「わしもとっておきのエッチなビデオでも出すかな?それともテレビでも見るかい?」

「エッチなのがイイ!」と言いました。

Eさんのエッチの趣味がどんなのか知りたくて、そう言いました。
もし、痛いのとか汚いのだったらエッチは避けようと思ってとっさにそう思いました。

それにこれからエッチをするのにもう少し気分を盛り上げて
エッチな気分なりたかったのもありました。

Eさんが出してきたビデオを見るといきなり出てきた画像は
40代くらいの女性が男性のおちんちんを舐めているアップ画像でした。

「わおっ!いきなりですかハハハ」

と言いながら見ました。
おちんちんはまだ立っていませんでした。
普通の、いや主人より少し小さなおちんちんで
男性は女性よりも年上の男性のようでした。

女性はかなりテクニシャンでスッポリと咥えたおちんちんを
舌で舐めまわしながらおちんちんはみるみるうちに口の中で
立ってきました。

その立ったおちんちんの大きいこと、主人と長さは変わらないのですが、
太さはものすごい太さでした。女性の口いっぱいに膨れ上がって
口から出した時に雁首の部分の出っ張りがすごくエッチでした。

「まぁー立派なおちんちんね、あんなの入れられたらでっぱりが引っかかって
すごく気持ちいいでしょうね」

というとEさんがニヤリとしました。
そのすぐ後に

「やだぁー...やだぁー...Eさんじゃなのよ!きゃぁーーっすごくエッチぃー」

その男の人の顔が出てきてびっくりしました。
それはEさんだったのです。

「これ奥さん?」

「そう、この前帰ったときに映して来たのだよ」

「まぁー...」何と言っていいかわからずただ見とれていました。

ソファーに座った私は足を少しでも広げると正面に座ったEさんから
股の間が見えてしまうのでジャンバーをひざにかけていたのですが、
暖房で部屋が暑くなってきたのでジャンバーをはずしました。

動いたせいでパジャマがめくれ上がっていて
太股とパンティーをEさんに見られてしまったようでした。

私はビデオを見ているのですが、Eさんは私の身体を舐めるように
見ているのが視線でわかりました。
Eさんの視線は私の腰の辺りや乳首の辺りに張り付いているようでした。
目の前でおちんちんを出しているのがEさんなので何と言っていいかわからずに
ビールばかりを口にしていたので段々酔いが回ってきて私は「まっいいかぁ」
と言う気分で、パジャマの裾も気にならなくなっていました。

乳首が浮き出るのを隠すためにうつむきになっていたのですが、
ビールでお腹が膨らんでくるので、反り返って座りました。
興奮したせいもあって、きっと乳首がくっきりと浮き出ているだろうなと
思いましたが、目の前には相手のおちんちんが見えているから
まっいいかと思ってしまうのです。

そのうちにビデオではEさんが四つんばいになりました。
何をするのかなと見ていると、奥さんが洗面器に何か入ったものを
持って来ました。

「何?これ」と尋ねると

「ローションだよ、したことある?」

「一度主人とラブホテルで買ったけど、ベトベトして気持ち悪いから捨てたよ」

「お湯で溶いたかい?」

「ううん」

「だめだよお湯で溶かないと濃いからね」

「ああ、そうなんだぁー」

「わしはね、これをしてもらうのが好きなんだよ、見てて」


四つんばいなったEさんの後ろから奥さんがローションを股の間に
塗り始めました。
そして、股の間からおちんちんを撫で回し始めました。
少しダラリと下に下がっていたおちんちんが見る見るうちに
ピンと立ってきました。

「四つんばいがいいの?」と聞くと

「今からだよ見ててごらん」

奥さんがもう一方の手で、Eさんのお尻の穴に人差し指を入れ始めました。
Eさんがのけぞり始めました。

「ああっああっああっ」

男の人が女性から責められて悶えている姿を初めて見ました。
15分くらいでしょうか、奥さんの指でEさんはシーツを鷲づかみにして
悶えているのです。

まるで私がバックからおちんちんを入れられて
枕にしがみついて悶えるようにEさんは
すごい声を出して悶えているのです。

「こんなに気持ちいいの?」

「ああ、でも気をつけないと内臓だからね、女房は看護婦なんだ
前立腺と言うのを刺激するらしいけど、手を消毒して爪を切って丁寧にしないと傷がついちゃって病気になるらしい」

「へぇーっ...」

Eさんの視線ではじめて私は自分の股を開いて、パンティーが丸見えになっていることに気付きました。

でも、はじめてのビデオに私は好奇心と興奮でどうしようもありませんでした。股を閉じるとあそこがむずむずしてくるのです。

そのうちにビデオの中のEさんがカメラに向かって座りました。
奥さんが手でおちんちんを4.5回こするとおちんちんの先の穴から
ピュッと精液が飛び出しました。
そしてピンと立ったおちんちんからドクドクドクドクと沢山の精液が
湧き出てくるようでした。

あの精液を今から私の中に出される...そう思ったら
もうどうなってもいいから早く抱きしめてという気分になってきました。

「Eさん何歳だっけ?すっごく沢山精液が出るのね、うちの主人より
おちんちんが大きいし元気だし精液の量も多いみたい」

「興奮したかい?奥さんの中にわしの精液をたっぷり出せたら気持ちいいだろうな」

「私、もうエッチモードで大変かも、旦那怒るかなハハハ」

「パジャマ脱いで綺麗な身体を見せてよ」

そう言いながらEさんは私の横に座って私の手を自分の股間に
当てました。

半分だけ立っていました。
でも、薄いジャージを履いていたEさんのおちんちんは
私の手の中ではっきりと形がわかりあのでっぱりが手に伝わってきました。

Eさんは片手でビデオを早送りしました。
止めたところを見ると奥さんの中におちんちんが入り
奥さんはEさんにしがみついて腰をくねくねと動かしながら
悶えていました。

「わしのチンポでこうなってみないかい?」

私はもうヘナヘナでした。

「気持ちよくしてくれる?」

「たっぷりイカせてチンポの先から奥さんの中に精液をドクドクでして上げるよ、二ヶ月は溜まっているからビデオのあれよりも沢山出るよ」

そう言いながらEさんは指先で私の乳首をコリコリとつまみました。
私はEさんの唇を求めながら抱きつきました。

「奥さんメロメロだからローション教えるのは後のほうがいいな」

そう言いながらEさんは私のパジャマを脱がせました。

「ほぉぉーっ!思ったよりずっとすごいよ、奥さんの肌は名器だな」

そう言いながらEさんが私のおっぱいにしゃぶりついてきて
片手でパンティーを脱がされました。

「おやおや、パンティーもベトベトだ」

「いやぁん、恥ずかしい貸して!」

私はパンティーを奪い取って、ジャンバーの下に隠しました。
かなり濡れていたせいかしっとりと濡れた感触が手に伝わりました。
私はあそこを触られると濡れていたのがばれるので
Eさんの手が股間に入ってくるのから腰を逃がしましたが
反面、早くおちんちんを入れられたくて
すぐに身を任せました。

「奥さん、感じやすいんだなぁーイイ声は出すし、あそこは
普通の女の何倍も濡れるんだね」

「恥ずかしいから言わないで、気持ちいい早くおちんちん入れて」

「まだまだ始まったばかりだよ、わしはずっと奥さんのなかに
チンポを入れたくて我慢して来たんだから奥さんにも我慢して貰いたいよ」

そう言いながらEさんは押入れから布団を出して敷き始めました。
全裸のままで布団を敷くEさんを見ながら、この上でEさんに抱かれる...
Eさんのあのおちんちんから精液を注がれながらEさんにしがみついて
絶頂を迎えると思うとどんどんエッチな気持ちが盛り上がってきて
どうしようもなくなりました。

布団を敷いた後、Eさんは布団の上に座って自分のおちんちんを手で
ゆっくりこすりながらニヤニヤしながら私を見るのです。
私がキョロキョロすると「どうしたの?」と聞くので
「あの、灯りを消したいけど...」と言うと

「何言ってるんだよ、奥さんみたいに綺麗でイイ身体した女を抱くのに
明かりを消したらもったいないよ」と言われました。

「でも、恥ずかしいし」

「こんな綺麗な肌を見たのは初めてだよ」

そう言いながらEさんは私に寄ってきて、
ソファーに座った私の両膝を手で開いていきました。
私の股をいっぱいに広げて腰を自分に引き寄せて
ゆっくりとひざの辺りから上に上に舌を進めていきました。

私の頭の中で

「ああ、あそこを舐められる、濡れて恥ずかしいのにあそこに
Eさんの舌と唇が近づいてくる」

そんな想像がどんどん浮かんできました。
その速度よりもゆっくりとEさんの舌が近づいてくるのです。

恥ずかしいのと、じれったいのとで私はたまらなくなって
Eさんの頭を自分の股間に押し当てようとしました。

「ダメダメ、反則したから、もっ一回最初から」

Eさんはするりと頭をかわして、またひざのあたりから
舐め始めました。
そして今度は手で私の腰の一番感じるところを撫でているのです。

「いやぁぁーーっ!もうだめ!お願いじらさないで。変になるぅぅーっ!」

叫んでも許してもらえませんでした。
Eさんの舌が私のクリトリスに到達したのは20分ほど経ってからでしょうか
突然Eさんの唇が私のクリトリスに吸い付き、舌の先でその先っちょを
ちょろちょろと舐め回し始めました。
さっきのゆっくりとは違って、今度は優しく激しく、その力加減が
絶妙で私は狂ったように、暴れながら悶えました。

逃げても逃げてもどんなに這いずり回っても、Eさんの唇は
私のクリトリスに吸い付いたまま離れませんでした。

「お願いだから楽にしてぇぇーおちんちんいれてぇぇー」

そう言ってもEさんはただひたすらクリトリスに吸い付いて
舌を転がすだけでした。

「いくぅぅぅーーーっ!!」

とうとう私はヒクヒクとなりながらクリトリスで一回目の
絶頂を迎えました。今まで主人とのエッチで
クリトリスでイッたことはありませんでした。
その前に主人のほうがおちんちんを入れてしまうのです。
主人はお前の悶え方を見ているとこっちがたまらなくなって出したくなる。
と言うのです。

「ちょっと待って、くすぐったい...」

イッてもまだ舐め続けるEさんはようやく私の股間から
唇を離してくれました。

「ずごいな奥さんは、超感度良好だよ。こんなに感じやすい女を抱くと
一年中抱いていたくなるよ」

「ハァハァハァ、Eさんに一年中抱かれたら、私気が狂ってしまいそう」

「奥さんは女として最高の身体を持って生まれてきた人だよ」

そう言いながらEさんは優しくキスしてくれて、今度は全身を丁寧に
舐めてくれ始めました。

「ちょっとティッシュ...」

濡れすぎであそこがヌルヌルして気持ち悪くなってきたので
テッシュで拭こうとするとEさんは私の両脚をつかんで
再び股間に顔を付けて

「ちょっと濡れすぎだな」

と言いながら私の股間の愛液を丁寧に舐めてくれ始めました。

「恥ずかしい...」

そういう私の顔をまたいでようやく目の前に待ちに待った
おちんちんを出してくれました。
私は精一杯のテクニックでEさんのおちんちんを舐めました。

「どうしたらいい?強い?弱い?」

主人にもしたことが無いくらい丁寧にEさんのおちんちんの
気持ち良い所を舌で探しました。
しばらく舐め回すうちにEさんの気持ちよい部分がわかると
雁首の部分に舌をからめながら、口の中でおちんちんが
カチカチに勃起するのを味わいました。
おちんちんの先からガマン汁が出てくるのをチュッと吸いながら
再びぱっくりと咥えるとEさんは喜んでくれました。

お尻の穴に指を入れるのは怖かったので、
Eさんを四つんばいにさせて、舌をお尻の穴に入れてあげました。

「もっと入れて」

舌を尖らせて入れてあげるとEさんは腰をヒクヒクさせて
感じてくれました。
股の間から手を入れておちんちんをなでてあげたり
雁首の部分を指でこすってあげるとピクンピクンと
おちんちんが上を向くので気持ちいいのが良くわかりました。

私は早くおちんちんを入れて欲しいので、
精一杯おちんちんを刺激しました。

ようやくEさんは私の両股を広げて、その間に
腰を入れて入れて、私に覆いかぶさってくれました。
おちんちんの先が自然に膣口に当たるので
めいっぱい股を広げてEさんのおちんちんを入れられるのを待ちました。

「いよいよ、旦那以外のチンポが入るよ、どう?早く欲しい?」

「うん」私は子供のように素直にうなずきました。

「中に出すの?」

「そうだよ、わしのチンポから奥さんの中にさっき見た白い精液をいっぱい出すよ」

「すごくエッチ」

「出されたい?」

「うん」

Eさんはおちんちんを入口に少し入れたままそれ以上奥に入れてくれません。
最後のあの雁首の部分が入ると気持ちいいのに、その手前で
止めているのです。
私が自分から腰を近づけて入れようとすると逃げるのです。

「いやぁん」

「何が?」

「いじわるしないで!」

「何がいじわる?」

「ちゃんと入れて」

「何を?」

「おちんちん」

「入れてるよ」

「もっと」

「どれくらい?」

「全部奥まで」

「どうして?これだけじゃ嫌?」

「嫌!はやくぅー」

「ほれほれ」

おちんちんの先でつついてくれるのですが、
ヌルンと入るところまで入れてくれないのです。

「いやぁぁーEさんはやくぅー」

そう言いながらEさんに抱きついて唇を吸いました。
その時、Eさんのあの大きな雁首がヌルンと奥まで
入ってきました。

「あぅぅーーーっ」

言葉では表現ではない叫び声を上げたと思います。
全身でEさんにしがみついて、Eさんのおちんちんを
奥まで味わいました。

百年ぶりの恋が実ったと表現すべきでしょうか?
それからどれくらいの時間でしょうか、
Eさんのおちんちんが私の中に入っている間
私の頭の中には主人のことも、何もありませんでした。

ただひたすらEさんに愛されていることだけを味わいながら
Eさんに抱きついてEさんの肌の感触やおちんちんの形を
あそこの中で感じながら、時を過ごしました。

どんなに叫んだか、泣いたのか、何を叫んだか
まったく覚えていません。
あそこの中から内臓をすべて引っ張り出されるような
そしてまた押し戻されるようなそんな感覚と
生まれて初めて男の人のおちんちんを身体全体で
味わったようなそんな感覚を味わいました。




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[1884] 当日 投稿者:天誅! 投稿日:2003/01/01(Wed) 02:41

[当日]


当日がやってきました。

Eさんは八時過ぎに来ました。
しばらくは他愛の無い世間話や、町内のシステムについて話をしました。
仕事の話や家庭の話を続けました。

私は酔いもあったせいか段々と大胆になって

私  「Eさん、エロビデオでも見ましょうか?同僚が遊びに来たらいつも
持ってくるから新しいのが入ったんですよ。」

E  「おやおや、単身赴任の私には毒かもしれませんよ、それに奥さんが嫌がりませんか?」

私  「何言ってるんですか、いつもこいつが真っ先に喜んで見ているんですよ
キャァーキャアー言いながら最後まで目を離さずに見るんですから」

妻  「やだぁー恥ずかしいからやめてよ」


私はビデオをセットしました。
題名は≪人妻悶絶、旦那の留守にごめんなさい≫という名でした。
この日のためにセッティングした内容でした。

旦那の留守の間に、セールスマンに口説き落とされて抱かれる人妻という
設定でした。

私  「こういう団地に住んでいると、綺麗な奥さんを見る機会が多いからこういう題名のビデオについ興味が出るんですよね。Eさん奥さんはいくつですか?単身赴任で大丈夫ですか?」

と聞くと

E  「42歳です。うちのはきっと浮気はしていますよ。というより、おそらく若い男がいるんですよ。単身赴任してから特に若作りになってきましたから」

私と妻はまずい話をしてしまったと黙ってしまいました。
しばらく嫌な空気が流れてしまいました。


その後、ビデオを見ているうちに妻は先にお風呂に入るからと言って風呂場に行きました。
私はウトウトと眠いふりを始めました。

20分ほどして妻が風呂から出てきた様子だったので、私は寝たふりを始めました。
Eさんはそのまま次のビデオを出して見始めていました。


妻  「あらあら、あなた、寝るんだったら寝室に行って。Eさん気にしないでね、ゆっくりしていいから、この人すぐに寝ちゃうんです。」

そう言いながら私は妻に抱きかかえられて寝室に行きました。
寝室に入ると私は妻の囚人服のようなパジャマの裾をめくりました。
その瞬間に妻はEさんに抱かれるつもりであることがわかりました。
妻がはいていたパンティーは新品だったのです。
そしてパジャマの下はノーブラで、胸を反ると乳房と乳首の形がくっきりと浮き出て、Tシャツのような生地で比較的ぴったりした形なので、腰やお尻の割れ目の線もよくわかる物でした。

私は妻の膣に指を入れました。

「はうぅぅーん」

声を上げた妻の中は濡れていました。

「頑張れよ」

と言って妻の膣奥を指でかき回して私はベットに倒れこみました。

「あーん、パンティーが汚れちゃった」とつぶやきながら
妻は寝室を出て隣の部屋に行きました。
隣の部屋のビデオからは相変わらず女の悶える声が響いていました。

「旦那さん寝ちゃいましたね、それじゃわしもそろそろ帰って飲むかな」

「まだ大丈夫ですよ、私はまだまだ起きてるし」

「でも、旦那さんが寝ているのに奥さんと二人でエッチなビデオを見ていたら
怒りませんか?」

「アハハ、あの人いつもですよ。お友達が来てもいつも先に寝て、私が
お友達とエッチなビデオを見ながら飲んでいるんです。だからビデオは見飽きちゃった。というより旦那以外の人とこんなビデオ見てお互い悶々として、
旦那が隣で寝ているからエッチ出来る訳じゃないしねぇー」

「奥さんは旦那がそばにいなかったらエッチ出来るの?」

「て、いうかこんなビデオ見ながら男の人と二人だったら誰でもその気になるでしょ?この人立ってるのかな?とかしたくなったかな?とか襲い掛かられたらどうしようなんて考えるわよね。」

「私にもそう思います?」

「Eさんはいつもエッチな話ばかりするから慣れちゃったハハハ」

「まぁーこうして親しくなった同じアパートの人の奥さんには手は出せないよな」

「まぁー残念ね、私は危ない会話を楽しみにしてるのにアハハ冗談よ」

「奥さんは、思ったとおりすごくいい身体してるな、おっぱいは大きいし
腰とお尻の線が男の股間をゾクゾクさせるよ、ビデオを見るより奥さんを見ながら飲んだほうがずっとエッチで酒が進むよ」

「何よぉー褒めてももう何も出ないわよ」

「旦那さんは焼きもち焼くほう?」

「すごいわよ、すごいのを通り越して私が他の男に抱かれるのを見て興奮したいって言うのよ、どう思う?」

「その気持ちはわかるね。わしも妻を愛しているから、妻が浮気をしているところを想像するとチンポが立ってくるよ」

「まぁーEさんもそうなの?奥さんの中に他の男の人から精液を出されるのを
想像したら興奮する?」

「そりゃぁーもう大興奮だよ」

「男も女もおんなじね」

「奥さんもそうなのかい?」

「私の友達で旦那さんからすすめられて他の男の人二人と3Pで
中出しされた人がいるのよ、話を聞いただけで震えが来ちゃった」

「したくなったのかい?」

「うん、怖いもの見たさと旦那以外の男の人のあそこが入ってきて
中でおちんちんの先から精液を注ぎこまれるなんて官能小説の世界だと
思ってたから身近にそれをやった友達がいたからその話が頭にこびりついちゃった」

「奥さん、うちの部屋で話をしようよ、旦那さんが起きたら可哀相だし気になって面白い話ができないよ」

「この格好でいいかな?」

「寒いから上がるまでジャンバーでも羽織ったら」

「Eさん優しいのね、じゃあ行きましょ。置手紙しておくから。Eさんとエッチしてきますって、ウソウソ冗談よ」

そんな話の後、妻はEさんと二人でEさんの部屋に行きました。
私はムクムクと勃起してくるペニスをこすりました。
そして、妻の一番セクシーな海での写真を出してオナニーをしました。

妻が抱かれる...妻の中にあの男の勃起したペニスが入る...
妻の中に他の男の精液が注がれる...

そんな言葉を頭の中で繰り返しながら大量の精液をティッシュに噴出しました。




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[1883] そして実行に 投稿者:天誅! 投稿日:2003/01/01(Wed) 02:41

[そして実行に]

私は日曜日に無理矢理理由をつけて、ゴミの分別のことで
Eさんのところに意見をしに行きました。
Eさんは思ったよりも優しい人で、私の苦情を丁寧にノートに
書き込んで、「今度の全体会議で必ず意見を出しますから」と言ってくれました。

私は後で、お菓子をお礼に持って行って、

「Eさん、今度うちで一杯飲みましょうよ、うちの女房、Eさんのこと
お気に入りだから、手料理作ってくれますよ。今度の金曜日あたりどうです?」

と言うと

「あはは、奥さんに気に入ってもらってうれしいね。単身赴任の私には
手料理は最高だね。八時くらいに仕事が終わるからその後で行きますよ。」

妻にそのことを話した。

「あーあ、とうとうやっちゃうのね、Eさん騙したみたいで可哀相ね」

「いいじゃないか、騙されて気持イイ思いができるのなら」

「気持ちよかったらいいけど、私の身体に満足できないかもよ」

「何言ってんだ、お前を抱いたら病み付きになって何度も来るほうが怖いよ、
いいか、約束だけど俺がいない間にこっそり浮気でエッチするのは反則だからな」

「まだ、するかどうかもわからないって、その気にならなかったら私も嫌よ」







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[1882] 妻の気持ち 投稿者:天誅! 投稿日:2003/01/01(Wed) 02:40

[妻の気持ち]

いつも妻の男性経験を聞きだしながら興奮して妻を抱く私の様子を見た妻が

「私が他の人とエッチした話って興奮するの?おちんちんが普通じゃないくらい元気になってるよ」

と言い出しました。

私は「トラウマなのかわからないけど、お前が他の男にチンポを入れられる野を想像するとたまらないくらいに嫉妬して、でもチンポがギンギンに立ってくるんだ、不思議だな」と気持ちを話してやりました。

そうすると妻が「私の友達のI子がいるでしょ、あの子の旦那さんが、他の男に犯られているところを見てみたいって仕事場の後輩を二人呼んでお酒を飲んだ夜に、その二人と3Pしたんだって」と話をしました。

「お前もしてみたいのか?」と聞くと
「よくわからない、でも、T子が旦那以外の人に中に出されるのってすごい興奮よって言ってたけど、私あなた以外の人のおちんちんからザーメン出されるって想像したら頭では怖いけど、あそこがジンジンしてくる」

と言いました。

「もし仮に抱かれるとしたらどんな男なら許せる?」と聞くと

「同じアパートにEさんがいるでしょ、あの人この棟の幹事で時々連絡とかを持って家に来るのよ、そのたびに奥さんは地味そうに見えるけどきっといい身体をしているし、セックスの味が最高にいいはずだってエッチな話ばかりするの、私、そのうちにこの人に犯られるんじゃないかって想像して、会う度に変な気分になるの」

と言いました。

「Eさんとしてみたいのか?」と聞くと

「わからないけど、私の周りでエッチを感じるのはあの人だけかな」

「だって50過ぎのオヤジだぞ」

「でも、なんだかテクニシャンで絶倫って感じがしない?」

私は、妻を見ただけで妻のセックスの様子を見抜いたEさんに
口説き落とされて抱かれる妻を見たくてたまらなくなりました。

「今度Eさんに会ったら、家で一緒に飲みませんかって誘ってみようか?
もし、変な人だったら嫌だけど俺が許せるタイプだったら、先に寝た振りするからやってもいいよ。そのかわりお前が嫌だったらやめとけばいいし」

「えーっ、ほんとにしちゃうの、なんだか変な気分になってきちゃった。
あなたは隣の部屋で覗いて見るの?」

「嫌だったらEさんの部屋に行けよ」

「そのほうがいいな、私声が大きいから恥ずかしい」

「安全日はいつごろかな」

「私の安全日はたぶん月初めくらいかな」







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[1881] 私の気持ちの変化 投稿者:天誅! 投稿日:2003/01/01(Wed) 02:40

[私の気持ちの変化]

そんな、妻を絶対に他の男には見せたくないと大事にしてきました。
しかし、結婚直前に妻と妻の親友が大喧嘩をして絶交した時に
私は妻の親友から、妻の男性経験を暴露されました。
妻と大学時代から同じアパートの隣に住んでいた女性です。

一つは、私と喧嘩をして二ヶ月間ほど別れた時がありました。
その時に妻は二人の男性を部屋に入れて抱かれた話でした。

親友のA子「一人は私の知っている人よ、あの子のバイト先の店長で一緒に飲みに行って帰りに電車が無くなって、しかたなく家に泊めたみたいだったけど、あの子エッチの時めっちゃ声が大きいでしょ?隣までまる聞こえだったから
私も壁に耳を当てて聞いちゃったわよ。最初はイヤッイヤッて言ってたけど
キスされ始めた様子の時からすぐに悶え始めてたよ。あの子のエッチって長いわね、男の人が、もう出そうって言ってるのに、まだ嫌っまだいかないでって
叫びながら悶えてた、あなたも大変ねフフフ」

喧嘩した腹いせに私を別れさせようと話した暴露話でいやらしく笑うA子が悪魔のように見えました。

親友A子「二人目に連れてきた男の子はたぶん地元の後輩だと思う。受験か何かで上京してきてあの子の部屋に二日間泊まってたみたい。その男の子童貞だったのよ。一日目は何も無かったけど二日目の夜、私がバイトから帰ったら
たぶん一緒にお風呂に入っていたみたいで、10時くらいからエッチが始まって2時位までエッチ声が響いてた。それでまた朝の7時くらいから始まって、すごかったわ。私悶々として寝られなかったわよ。出来ちゃったらどうしようって声が聞こえたからたぶん中出しね。5.6回はしてると思うわ」

私はショックでしばらくの期間寝られない毎日でした。
それから、彼女を抱くたびに、他の男の前でもこんなに悶えたのか、
他の男もこの中にペニスを入れてこのヌルヌルした穴の中で
ペニスを立てて腰を振ったのかと考えながら興奮するようになっていました。

結局私は妻と結婚しました。
妻はずっと私しか男性は知らないと私に言い続けていました。
後でわかったことですが、受験で妻のアパートに泊まったのは
彼女の幼馴染で実家の隣の男でした。
今はイギリスに留学してそのまま向こうに就職したようです。
時々妻にエアメールが届きます。

ずっとそれがトラウマとなって私の頭からこびりついて離れませんでした。
そんなある日、私は会社の取引先と一緒にファッションマッサージの店に
行ったのが妻にばれてしまいました。
店の店員の男が妻の大学の後輩だったのです。
その男は妻と付き合いたかったみたいで、ずっと妻を口説いていた
男でした。

怒った妻は一ヶ月間くらい抱かせてくれませんでした。
抱こうとすると「汚い、やめて!」というばかりでした。
ある日、私はこれ以上抱かせてくれないと精子が溜まって浮気をしてしまう
と言いました。

すると、妻は「私も他の人とエッチする。」と言い出したのです。
「したいのか?」と聞くと「しないと許せないから、私はあなたしか知らないのに」と言うので、
私は怒って妻の親友から暴露された話をしてやりました。

妻は、しばらくワナワナと震えていました。
私は取り返しが付かなくなるのを恐れて

「それでもお前を愛しているから許した」と言いました。

妻と和解した後、私は普通に妻を抱けるようになりました。
そして、その時の話を妻に聞きだすようになりました。

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[1880] プロフィール 投稿者:天誅! 投稿日:2003/01/01(Wed) 02:39

[プロフィール]

私は36歳、普通の会社員です。見た目も中身も普通の男です。
ペニスも人並みで、セックスもノーマルな何の変哲も無い男でした。

妻は27歳で、妻が20歳の大学時代に付き合い始め、私が初めての男でした。
私は結婚するなら絶対に処女で私以外の男を絶対に知らない女がイイと決めていました。妻を心から愛し卒業後、妻が24歳の時に結婚しました。
私は15人ほど女性経験があり、妻にセックスの味を仕込むのに半年ほどでした。
妻は普段は口数が少なくおとなしいほうですが、抱き始めると、とても感度が良く、首筋にキスしただけで声を上げて悶え、乳首を舐めると倍くらいに勃起してきます。ペニスを挿入する時はシーツを全部掻き集めるほど悶え、乱れ方はどんなAVビデオより激しく、一回目よりも二回目、三回目のほうが感じやすく悶え方も激しくなるタイプです。

妻は普段着では地味なタイプなので男をそそるタイプではありませんが、
裸になると、ツンと上を向いた乳首やポテッとして真っ白な尻、白く張り付きそうな腕や首、そしてぷっくり柔らかく大きな乳房、内股や腰周りの肉付きは見ただけでよだれが出そうなくらい性欲をそそります。

まさに男に抱かれるために生まれてきたのではないかと思うほどの女です。

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