BBS1 2002/12 過去ログ


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[1879] ウソのような感覚8 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2002/12/30(Mon) 14:23

今日辻の奥さんと子供が実家に帰ったらしく
妻とのデートが出来ることになりました。
私は忙しいので会社に泊まると前から言ってあったので
辻からのお泊りデートの誘いに妻はすぐにOKしたようです。

今日は仕事の後飲み会の約束が入っていて
辻からの電話を受けれるかどうか・・・
今夜はICボイスレコーダーに掛けるしかないかもしれません。

電話で聞いた妻の「いく」と言う叫び声が忘れられず
昨夜妻に挑みかかったのですが
あの叫ぶような喘ぎ声すら聞くことが出来ませんでした。
ましてや「いかせる」などということはとてもとても・・・
「気持ちよかった」とは言ってくれましたが
どうも悔しくて・・・



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[1878] 妻からのメール 投稿者:Bilt 投稿日:2002/12/28(Sat) 19:39

単身赴任2年目の会社員です。
最愛の妻(28歳)からメールが届きました。
.....................

お元気ですか?
今日はとても言いにくい話をしなければなりません。
そして、愛するあなたとお別れすることになると思います。

私は妊娠してしまいました。
相手は言えません。もちろん産む気はありません。
その方も家庭のある方ですから。
あなたと離れて二年間、身体の寂しさだけから
他の男性と経験をしてしまいました。一人二人ではありません。正直にお話します。
友人のK子から頼まれてスナックのお手伝いに出始めて
こんな私でも口説いてくれる男性が多く、つい誘われて
身体を開いてしまいました。
その店に来る男性の間では、あの奥さんはすぐに
やらせてくれるという噂が立ってしまい、店を辞めました。
しかし、しつこくつきまとう人がいてあなたの知っている人なので
いずれはあなたの耳に入ると思い先に覚悟を決めて
お知らせすることにします。
その人には週に一度か二度抱かれています。
少し前に、関係を断ち切ろうと別れ話をしました。
その時に、「これで最後だから」抱かれ
危険日なのに生で中に出されてしまいました。

あなたの友達のYさんが間に入ってくれて
彼との関係を断ち切ることは出来ましたが、
Yさんにも抱かれてしまいました。
泣きじゃくる私にずっと一晩付いてくれて
寂しさとやりきれなさで、つい彼をベットに入れて
しまいました。

Yさんはあなたと別れて自分と一緒になろうと
言ってくれていますが、私にはその気はありません。
あなたに連絡すると言っていましたから、もうすでに
連絡があったかもしれませんが、そういう事情です。

昨晩からYさんが泊まっていました、さっき仕事に
行きました。また同じ事を繰り返しそうなので、
どこか離れたところに行こうと思っています。
本当はあなたのそばに行きたいのですが、自分のしでかしたことを
考えるととてもそんな虫のいいことはできません。

でも、心はあなただけです。信じてください。
さようなら

......................

このメールを読みながら私のペニスはみるみるうちに
硬く勃起してきました。
どうしようもない気持ちで胸が破裂しそうなのに
ペニスの先からは溢れるほどガマン汁が湧き出てきました。
三度、四度と射精してもまだ欲求がこみ上げてきました。
そして、とうとう妻に電話をかけて私の元に来るように
告げました。すべてを許すからと...

顔は平凡な顔ですが、赤ん坊のように肌が白く柔らかくグラマーな妻の身体を何人もの
男が味わったと思うと股間がジンジンとしてきます。






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[1877] ウソのような感覚7−2 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2002/12/28(Sat) 18:24

妻と辻は11時ごろに会って、食事をして
喫茶店に行き、いろいろ話をしていたところ
辻が会社から急用で呼び出しがかかり
そのまま妻と別れて会社に向かったそうです。
結局今日は何事も起こりませんでした。
気が抜けたと言うか・・・

次回は今年中に会えるかどうか・・・
辻の都合がつけば、30日の日は本当に忙しいので、
会社に泊まると言ういいわけが出来るのですが。
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[1876] ウソのような感覚7 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2002/12/28(Sat) 13:05

今日も妻は辻とのデートに出かけました。
辻は30日まで、私は31日のお昼まで仕事で、
今日も会社に来ています。(休日出勤です)

昨日、日本橋
電気街に行き、電話の録音が出来る
マイクロカセットレコーダーとモジュラーを買ってきました。
今日は6時から辻が用事があるらしく
それまでには妻とホテルに行くはずです。

お昼を過ぎて会社には数人しかいなくなったので
辻から電話があったら、ゆっくり聞くことは出来るのですが
聞き逃したくないのと、何度も聞けるので買いました。
メールでICボイスレコーダー用の集音マイクが
あると教えていただいたので、お店に電話したのですが
取り寄せになると言われてしまいました。

今日1本目のメールは
12:24 今喫茶店にいる
でした。



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[1874] ウソのような感覚6 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2002/12/27(Fri) 16:17

昨夜は辻からの電話を取ったのですが
なぜかすぐに切れてしまいました。
その後連絡もなく、悶々とした一夜をすごしたのですが、
昼休みに渡したいものがあるので会いたいと
辻から連絡が入りました。

お昼休みになり、会社の玄関に走ると
寒そうに辻が立っていました。
辻は時間がないからコレだけ渡しとくはと
ICボイスレコーダーを手渡してくれました。

昼休み食事もとらず、お手洗いに潜り込み
イヤホンを耳に入れスイッチを入れました。

ガサガサとレコーダーをセットした音の後
妻と辻の声が聞こえてきました。
はっきりとは何を話しているのかは分からないのですが
妻の楽しげな声が聞こえてきました。

そして、まず聞こえてきたのは
辻の「おぉ〜」と感じる声
妻は辻に何をしているのか?

そして、「ああん、あああ〜」とかわいい妻の喘ぎ声と
ギシギシとベットのきしむ音が聞こえてきました。

そして、あの叫ぶような喘ぎ声
最後に悲鳴のような喘ぎ声で妻がいったのが分かりました。
電話でのほうが大きく聞こえたのですが
十分興奮できました。
会話の部分がもっとはっきり聞ければ
もっと、興奮できるような気がするのですが・・・
何かいい方法はないでしょうか?


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[1873] 水中調教された妻L 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/12/27(Fri) 15:35

先程のシーンほど深いプールではありませんが、プールの底に横たわりオナニーをする妻です。
水底で少しのけぞりながら、右手の指を2本おまんこに入れています。髪が手中で揺れて顔
の表情が半分隠れているのですが、半開きの口がいやらしい。
「これって、演技なの。本当に感じてたの?」
妻に聞きました。
「感じてたよ。この頃はもう2分近く潜れるようになってたし、息が苦しいんだけど、気持ちいい
のが勝っちゃうの。カメラがこっちを向いてるからよけいにね。」
次の写真は同じく妻の水中オナニーだったのですが、今度はバイブを使っています。悶え方も
先程のシーンよりも激しいもので、これは本気だなと思わせる1枚です。
次は同じバイブを使ったオナニーだったのですが、バイブを入れたまま水中に浮遊する妻を後
ろから撮影したものでした。逆V字型に開かれた両足の間にピンク色のバイブが差し込まれて
います。肛門も開いた状態で映ってました。水中でなければ撮れない無重力状態のオナニー
シーンです。
「これは本気で感じてるね?」
声が少し上ずってしまいました。妻はくすっと笑いながら
「そうだよ。この時はこの後何回か息継ぎした後、ほんとにいっちゃったの。あそこから白いジュ
ースが雲みたいに拡がって行く写真もあったのに。」
「それはないの?この中に。」
「残念でした。ありません。Tさんがくれなかった。『お宝』って言ってるよ。」
私はどうしても見てみたい衝動に駆られましたが、どうしようもありません。
その段階で私の下半身は爆発せんばかりの勢いだったのでした。それを見こしたように、妻は
私のスウェットの上から、股間を刺激してきます。
「ふふふ、すごく硬くなってる。麻緒、欲しいなあ。」
挑発的な言葉に思わず、抱きたくなる衝動を押さえて、次の写真を見ました。
まだ求めてるシーンが出ていなのです。
今度は長いホースの先についたレギュレータを咥えた写真です.もちろん全裸です。水底で思
いっきり足を開いた妻がおいでおいでをしています。たぶん水面の方から撮ったのでしょう。
レギュレータを咥えたアップのシーンが出てきました。とにかく咥える口元がいやらしいのです。
ゴーグルをしていないのもすごくいやらしいのです。
それからの何枚かはレギュレータを咥えた妻が水底で、オナニーをするシーンでした。
指でオナニーをしていました。
「このお腹に巻いてるのはおもりなの?」
間を持たせるために問いを発します。
「そうよ。これしてないと体が浮き上がっちゃってだめなの。これだとしっかり沈むから集中できる
んだよ。」
「へえ、そうなんだ。麻緒さあ、この写真をとってる時はTはどんな感じなの?」
私はふと疑問に思ってる事を口にしました。
「どんなだと思う?」
「わからないよ。一緒に潜ってんの?」
「そうだよ。麻緒が裸の時はTさんも裸だよ。ぜ〜んぶ脱いでるよ。そういう主義なんだって。ふ
ふ。」
私の想像はまたも一気に膨らみ始めます。水中で全裸のTと妻。写真を見る限り、その妻の
挑発的なポーズを見ると考えることは一つでしょう。
写真をめくって行きます。
レギュレータを咥えたままで、水底で四つん這いになってオナニーする妻。
水中で逆立ち状態のまま自分の指に悶える妻。
レギュレータを口から外し、左手にもって、息こらえをしたままで水中オナニーに耽る妻。少し
苦しげな表情が溜まりません。
「Tはどんな気持ちでシャッターを押してるのかな?」
「う〜ん、Tさんも興奮してると思うよ。おちんちんずっと立ってるし。時々、自分で触ってた時も
あったもん。」
「それを見て、麻緒はどう感じてたの?」
「そうねぇ。…すごく欲しくなるかな。抱かれたいって感じ。」
「で、抱かれたんでしょ?」
「ふふふ、ど〜かな?」
この妻の余裕はなんでしょうか。この間には肩をふるわせて泣いていた同一人物とは思えませ
んし、信じられません。
写真も私の最も期待するシーンが無いまま最後の何枚かになりました。
そして出てきたのです。Tと妻の水中キスシーンです。
プールの底にあぐらをかいたTの膝の上に妻がのったような形です。Tの手は妻の胸をもみしだ
いて、妻の両手はTの首にまわされた状態です。妻は全裸、Tはブーメランのような水着をつ
けていました。
次はそのアップです。これはこたえました。
キスをする顔のアップなのですが、水中でTと妻の舌が激しく絡んでいます。揺れる髪の間から
見える妻は恍惚の表情です。二人の唇の間からもれる息が気泡となっているのですが、これ
が二人が水中という特殊なシチュエーションで行っている行為であることを際立たせ、私の興
奮と嫉妬はますます高まりました。
「すごいね。恋人同士みたいだよ。」
私はたくさんの嫉妬と少しの非難を込めて妻に言いました。
「これは結構、お気にの1枚だよ。いい感じでしょ。」
「どれぐらい潜ってるの?」
「う〜ん、キスみたく激しく絡まないときとかだったら2分ぐらい、絡む時は1分〜1分半ぐらい
かな。麻緒ね、静止潜水だったら、3分45秒までできるんだよ。」
「絡むってどういうこと?。どんな風に絡むの?」
「聞きたい?それともしたい?」
妻は私の興奮の度合いが分かっているようで、私の内股を触りながら話してきます。
「う〜ん、そうだな。見たいかな。ハードな絡みの写真はあるの?」
「あるよ。けど今日はまだお預けよ。」
「え〜っ、何でだよ〜。」
「少しずつね。その方が楽しいでしょ?動くのもいっぱいあるよ。」
「それってビデオの事?」
「うん、ビデオも撮ってもらったんだ。Tさんが持ってる。」
私は複雑な気持ちで、何も答えられないまま、最後の一枚になりました。
妻とTの水中キスの写真です。これは両方ともが全裸で全身が写っています。妻は息が苦し
かったのか、空気を求めるような切なげな表情です。しかしがっちりTに抱きしめられていて、水
中に引きずり込まれているような感じです。
Tのペニスが写っていました。水面を激しく指し示すごとく直立状態です。
『これが妻の中に入ったんだ』と思うと激しく感じてしまいました。妻はそれを充分に認識をして
います。私のスウェットを下ろすと、フェラを始めました。
「じゅる、じゅる、・・・んぐ。じゅる、あん、んぐぅ」
嫌らしい音です。私は妻の股間を弄りましたが、すごく濡れています。
「あなたに写真を見られてると思ったら、それだけで感じちゃう。ねぇ、どうだった?麻緒っていや
らしい女?」
「ああ、すごくいやらしいよ。最高にいやらしい女だよ。」
私はその後、妻を抱きました。

【寒い日が続く中で、水の中の話とは余計に寒くならなければいいですが。長文失礼致しました。】



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[1872] ウソのような感覚5−2 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2002/12/26(Thu) 22:04

昨夜はメールを一番にいただいたTさんに
妻の喘ぎ声を聞いていただきました。

辻から電話があったのがAM3:25
妻の喘ぎ声が聞こえだして、Tさんに電話を入れたのが
AM3:42でした。
わたしとのHでは出したことのないような喘ぎ声に
Tさんもおどろいておられ、
「すごいですねぇ・・・」と・・・
Tさんに聞いていただいた後
少しのインターバルがあって、
またあの喘ぎ声が聞こえました。
そして・・・
「ああっ!ああっ!いくううううう・・・」
といってしまいました。
妻はわたしとのHでは未だにいったことがありません。
少なからずショックを受けました。
妻は舐めたり、おもちゃで責めたりするといくのですが
「おしっこが出そう」と言っていくのをいやがります。
実際、いくときはおしっこ(潮)を吹いていきます。
それでも、それも年に1度か2度のことで
いかなくても満足するタイプでした。(と、思っていました)

朝一で辻から電話があり
もう一日妻を貸して欲しいと言われました。
妻が、家に戻った頃を見計らって電話をいれ
もう一日出張が伸びたことを伝えました。
電話で「よく寝れた?」と聞くと
「うん、でもあなたがいないとベットが広すぎてやだ」と
かわいく答えてくれました。
辻に抱かれて、叫ぶような喘ぎ声をあげていたくせに・・・

夕方辻から『今夜もOK』とメールが入りました。
妻と辻が会うまで会社から出ることが出来なくなりました。
今日はもっと早い時間からHをすると言っています。
どなたか一緒にいかがですか?


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[1871] 人生最高の夜 投稿者:MM 投稿日:2002/12/26(Thu) 20:21

 10年前の話です。

 当時35歳の妻は彼女の職場の同僚Y君27歳を家につれてきた。

 Y君のことは、何度か食事をともにした人だと以前から聞いていたので、キスぐらいはしている仲じゃないかなと、なんとなく想像していた。

 こどもはいないので、3人で身近にあるものをあてに、Y君持参の日本酒をを飲みながら和室で、妻の職場での様子などをねたに、なごやかなひとときを過ごした。

 Y君は独身だし明日は休日ということもあって、その夜は泊まってもらうことになり、和室に布団を敷き入浴後そこで寝てもらった。

 私はからだがだるくて風呂にも入らず2階の寝室に行き、ベッドで横になっていた。しばらくしてシャワーを浴びた妻が階段をあがって寝室のドアを開けた。

 開けただけで、寝室に入ってこない。私は背中を向けているので妻の様子はわからない。妻はドアをそっとしめ、すごく静かに階段を下りていった。

 何か用でも思い出したのかな?と私がぼんやり考えているとき、和室のふすまが閉められる音がトンと小さく響いてきた。

 「妻がY君の所に行った」と、気がついた瞬間、私の頭の中は真っ白に燃え上がり(変な表現だが多くの方には理解してもらえると思う)、眠いのに目が爛々と輝き、心臓がドキドキし、じっとしていられなくなった。

 音を立てないように細心の注意を払い、寝室を出、階段の半ばまで降りていった。これ以上降りると音が出そうな気がして、降りれなかった。

 階段で必死に聞き耳をたてるとかすかに話し声が聞こえる。このときだけは、我が家が密閉度の高い新築の家であることが腹立たしかった。

 『だいじょうぶ?だんなは寝た?』

 「よく寝てるよ。酒が入ると、起きないよ。」

 『ほんとうに? まっいいか、してしまおう。』

 「今日は、ゆっくりできるね。」
 
 『いつも、あせってしてたからなぁ。』

 「うれしい。・・・ゥゥゥ・・・・・」

 聞こえない!
 
 妻とY君は前からこういう仲だったのか。

 ますます頭が白く燃える。

 しばらくして妻の声だけが聞こえてくる。

 「ア ア ア〜   いい〜 」
 
        ・
        ・
        ・
 
 「いい いい いい  アア〜 いく〜」
 
        ・
 
 30分たったのか、1時間たったのかわからないけど、まだ続いている。妻はすでに4、5回いっている。わたしとのときはせいぜい1回いくかいかないかだ。        

        ・ 
        ・
        
 「ウ ウ あかちゃん できるかな んん〜ん 」               
        ・
        ・
 「イッ イッ イイ〜〜」

 『出すよ!』

 「だして!」

 『出すよ!』

 「だして!」

 『でる!でる!・・・・・・』

 「いっくう〜う〜・・・・・」

 
 何も聞こえなくなった。頭と胸が破裂しそうだ。

 しばらく待ったがやはり何も聞こえない。急に妻に見つかるのがこわくなり、静かに、逃げるようにして寝室にもどった。

 眠いのに目が冴え、ドキドキして眠れない。

 夜明け近くなってスズメが鳴き出した頃、妻がそっと部屋に入ってきた。


 何もなかったように3人で朝食をとり、Y君は帰っていった。私は妻に、私がまったく怒っていないことを理解させ、
ことこまかに、昨夜のことと、Y君との今までの関係を聞き出した。

 3ヶ月ほど前から、週に2、3回、仕事の後セックスをしていた仲だった。Y君のことを愛していてこれからも今まで通りでいたいし、妊娠したら産みたいと前から思っている、と妻は淡々と言った。

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[1870] ウソのような感覚5 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2002/12/25(Wed) 20:30

今夜、辻と妻がお泊りデートに行きます。
私は東京に夕方から出張と言うことになっています。

先々週から、辻と立てた計画で、
辻に仕事が実際忙しく、妻と会える時間が遅くなるので
少々心配していたのですが、今週に入って
妻から辻にOKの返事がありました。

私はすでに、東京にいることになっているので
妻にも「今東京営業所に着いた」と電話を入れました。

妻は電話口では別段変わった様子もなく
本当に普通なので、かえってこっちがドギマギしました。

辻の仕事が終わるのが10時過ぎになるらしく
そこから妻と待ち合わせして、食事をして、
お酒を飲んで、ホテルに入って・・・
Hをはじめるのは何時ぐらいになるのか・・・
辻にはマメにメールを入れてくれと頼んであります。

私は12時ごろ家に戻り辻の電話を待ちます。
家の電話に掛けてくると言うので
私の携帯が空いているのですが
どなたか一緒に妻のあの声を聞いていただけませんか?


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[1869] 夫の願い(5) 投稿者:願う夫 投稿日:2002/12/25(Wed) 17:28

今日はとうとう中出しを前提として和代はあの男に逢いに出かけてしまった。
なんと云う事だろう・・・・・・・・・・・・・・
一度オナニーで射精しても、和代のあの蜜壷にあの男が射精を楽しんでいると思うと私の愚息は再び硬直してきます。
いいしれぬ興奮・・・・・・・・・・・
寝取られマゾ・・・・・・・・・・・
私は射精が近くなると
「あああ、なっ、中に出して頂いて有難うございます」と叫びながら射精をしてしまいました。
その射精が始まった瞬間
「この野郎・・・」あのしわがれたドスのきいた声がしたのです。
振り向くとチンピラ風の男と妻が立っているではないですか・・・・・・・・・・
始まった射精は止められません。
真っ裸の惨めな姿を・・・・・・・・
「中で出して頂いてありがとうか、ははは
お前、興奮すんだろう。」
「あなた、臭うし、汚いから後始末しなさいよ」和代までが
私はバスタオルで自分の一物を拭い、惨めにも寝取られマゾのセンズリの後始末の一部始終を妻と妻を寝取った男に見られてしまいました。
私が服を着ようとすると
「おい、裸でいろ。
お前、女房寝取られてセンズリしてたな」
「あっ、はっ、はい、その、あの」
「やめてよ、馬鹿!変態!私が彼と寝ると興奮するって云ってたもんね。
自分でしちゃうんだとか、本当、変態。」
「お前、さっき中に出して有難うって云いながらセンズリ扱いてたのよな、オラ」
私は頭を下げ、肩を落として
もうどうしようもない
私の妄想を知られてしまった
妻を寝取られて、中出しされると云う衝撃にひどく興奮して、そうされる喜びの声を上げて自慰をする一部始終を寝取った男にまで確認されてしまったんです。
もう隠すものは何もない
隠せなくなってしまった・・・・・・・・・・・・・・・・
「そっ、そうです」
「お前、和代と結婚したんだから、和代を抱いた事あるだな」
「あっ、はい」
すると男は急に私の胸倉を掴み
「この野郎、お前、オラ、俺の女を抱いたんだな、この野郎!」
私は男に思い切りピンタをくらいました。
男は黙って服を脱ぎ始めました
男のおちんちんは立派に立っています。
「オラ、お前の望みどうり和代とオマ○コしてやるよ。この野郎、和代の服をお前が脱がせろ!」
私は妻の服を一枚々脱がせて行きました。
妻は裸になると男に抱きついて行きました。
私は2度も自慰をしたにもかかわらず、再びおちんちんは直立状態になってしまいました。
もう何もかも隠すものは無くなってしまった
そんな開き直りから
私は自然とオチンチンを摩りだしたのです
「オラ、センズリ扱くんだっら出すなよ、汚ねぇからな、オラ」
「あっ、はい」
男と妻はそのまま横になり、妻は男の下半身に顔を持ってゆき、その直立するおちんちんを口に含んだのでした。
気持ちよさそうです。
私にはあんな事もしれくれません。
男は上半身を起こすと、妻の股間に手を這わせてゆきます。
クリトリスをなぞるだけで妻は喘ぎ声を出し始めてゆきました。
男は妻のおっぱいを吸いながら、膣内へと指を進めてゆきました。
クチュ、クチュ ・・・・・
「あああ、いいい、ああああ」
男の指は焦らず、それでいて確実に女の身体の芯を捉えて責め続けているようです。
「あああ、いっ、イク、ああああ」
妻は男の指を締め付け、太ももを合わせるようにして絶頂を極めました。
私もオナニーでいきそうになるのですが、出すなと命令されているので我慢しました。
「オラ、お前の女房を喜ばせてやってんだからお礼ぐらい言え!この野郎!」
私はオナニーを続けならが、何度もお礼を言いました
「いっ、入れて、お願い、入れて、犯して」
妻は男に犯される事を懇願しています。
「和代、亭主がいるぞ」
「はい、あの人は拒み続けますから、お願い、入れて」
「おら、お前の女房がいれてくれって頼んでんだよ!オラ、お前もお願いしろ!」
私が何度も妻への挿入をお願いすると
「おら、お前はセンズリ扱きてぇんだろうが、この野郎、センズリもお願いしねぇと中止だ」
「おっ、オナニーさせてください」
私は深々と頭を下げてお願いしました。
「オナニーだぁ?センズリって言え!」
「せっ、センズリさせてください」
「もう一回言いえ」
「センズリさせてください」
「もう一回言いえ」
「センズリさせてください」
男は妻と私のおねだりに応じて、妻の膣内にオチンチンをゆっくり挿入していったのです。
男は妻に覆い被さる姿勢で、妻をあらあらしく抱きしめながら
肌を楽しみ
ゆっくりと出し入れを始めたのです。



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[1868] 水中調教された妻K 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/12/25(Wed) 15:50

「ああ、聞きたいよ、全部、聞かせてくれよ。」

「しばらく麻緒が下になってシックスナインをしてたんだけど、あそこへTさんが指を入れてきた。
麻緒もすごく感じてたから、Tさんのおっきいのを手で引き寄せて咥えたよ。ずいぶん潜ってたか
ら息が苦しくなってきた。何回にも分けて少しずつ息を吐き出すんだけどね、吐き出す空気が
なくなっちゃった。『もうだめぇ〜』って思うんだけど、すごく感じてる自分があって…、シックスナイ
ンをやめたくないの。」
「そんな事したら死んじゃうよ。」
「麻緒ってMなのかな?けど感じちゃうよ、辞めたくないの。」
妻は完全にTに調教されているのでしょう。しかし、水中で空気を求めて悶える妻を想像して
私の下半身はますます硬直度を高めます。
「ほんとにだめって思った瞬間にTさんが先に水面に上がっていったの。麻緒もすぐについてった
よ。水面に顔を出したら、喉がヒューヒューなった。暫くしてつTさんが『水を飲まなかった?』っ
て聞いてたけど、『飲まなかったよ』って答えたら『麻緒は人魚だね』って誉めてくれた。」
「何分ぐらい潜ってたの?」
「1分半ぐらいじゃないかな。良くわかんない。もっと長かったかも…」
二人はそれから何回か水中でシックスナインをしたそうです。Tがウェイトを外して中性浮力を
作って、水中でプカプカと浮きながらシックスナインをしたり、クンニをされたりしたそうです。
「『そろそろ麻緒に入れたいな』ってTさんが言ったの。『水中で苦しんでる麻緒を見ながら挿
入したい。』だって。」
「何となくわかるよ。俺とする時も窒息させたらすごく感じてるよね。俺も麻緒が苦しんでるの
見てると興奮するよ。で水中で挿入されたの?」
「したよ。麻緒が下になって、正常位でしたの。Tさんの腰に抱きつきながらしたよ。」
「で、苦しかった?」
「うん、1分過ぎると苦しいよ。Tさんは腰を動かしてるからもっと息が苦しいと思うけど。けどす
ごく感じちゃう。Tさんもだんだんと苦しそうな顔になってくるんだよ。そしたら麻緒は余計に抱き
ついちゃって離してあげないんだ。」
妻は友達と買い物に行って素敵なものを見つけたように、楽しげに話します。
「溺れちゃうよ?」
「ううん、大丈夫。足が立つとこでしたから。麻緒も少しずつ息を吐くんだけど、最後は体の中
の空気が全部なくなっちゃうって感じだよ。」
「で、麻緒はいっちゃたの?」
「何回か息継ぎして、体位をバックに変えたりしながらしたの。これはTさんにとっては楽なんだ
よ。だってTさんは水面に顔を出せるけど麻緒は潜ったままなんだもん。Tさんは意地悪してプ
ールサイドに麻緒の手が届かないところでするんだよ。ふふふ、けどね。麻緒はいっちゃったんだ
けどね。」
私は妻にキスをしました。
「Tもいったの?」
「私がいっちゃった後に、麻緒は姿勢を仰向けに変えられて、抱きしめられながら入れられ
て。」
「駅弁ファックみたく?」
「そうそう、そんな感じ。それから『麻緒、もういっちゃうよ。』ってTさんが言ったから、麻緒は潜っ
て行ってフェラしたら、Tさんが麻緒の口の中に出したの。すごくいっぱい出てたよ。けど、水中
ではアレを飲めないんだよ。水も一緒に飲んじゃうから。」
「で、麻緒は何を考えてたの?」
「すごく幸せな感じかな。」
「ねえ、Tとやってる時に俺の事って考えないの?」
「う〜ん、あんまり考えてないよ。Tさんの事で頭がいっぱいになってるから。」
私は体中が嫉妬と興奮で満たされてしまい、その後、その時の話をもっと詳しく聞きながら妻
を抱いたのです。

私は妻にTとの水中SEXの話を聞きながら妻を抱く事が日課になっていたのですが、実際に
そのシーンを見てみたいと言う願望を妻に伝えていました。
何日かしたある日、食事が終わってくつろいでいると、妻はソファのテーブルにあった封筒を手
にしました。
「いいもの見せてあげよっか?」
と言います。Tからもらった手紙か何かかなと思いました。
「えっ、なに?見せてよ?」
「どうしようかな?これを見せても怒らない?」
「何で怒るんだよ。この間だって怒ったつもりはないけど。隠すと怒るよ。」
「絶対だよ。ほんとに絶対だよ。」
と言うと妻は封筒を手渡しました。中身を取り出すと私は『えっ』と絶句してしまいました。

中に入っていたのは30枚ほどの写真です。
妻の水中写真でした。
はじめの3枚ほどはSPEEDOの水着を着けた妻が、プールに潜っているシーンです。
妻が楽しそうに、プールの水底からVサインを出していました。
「これって何メートルぐらい潜ってんの?」
「4メートルぐらいかな。」
その後の写真からは明らかに妻が着ている水着が、どんどんと面積が少なく、露出の多いも
のに変わって着ました。
白のTバックで潜っている写真は、潜行する妻を後ろから撮っているのですが、足が開脚され
ているので、陰毛や肛門の半分があらわに露出されているものです。
私の下半身は一気にエレクト状態です。
殆どTフロントに近いオレンジ色のGストリングの水着や明らかに水着ではない下着で潜ってい
るものもありました。
「これはTが撮ったの?」
私が聞くと
「そうよ、この写真はそう。」
と意味ありげな答えです。
私は興奮していたので、妻の話をよく聞かずどんどん写真をめくって行きました。
心の中には期待するシーンが出てこないだろうか、出てきて欲しいと言う気持ちでいっぱいで
す。
トップレスのシーンが出てきました。妻はバスト83センチぐらいだと思うのですが、水中ではもっ
と大きく見えます。Tバックからはみ出した陰毛が水中で揺れているのがそそります。
ついに全裸のヌードが出てきました。数枚は水中で微笑む妻だったのですが、スイミング用の
ゴーグルを着けており、これがまたいやらしく見えました。
全裸の水中ヌードもだんだんとポーズが大胆になってきます。
シンクロのように回転しているもの。反り返っておまんこを大きく露出しているもの。まだアートと
言えばそう見れない事もありません。
そして出てきたのです。

【長文失礼致しました。】


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[1867] 本当の話F 投稿者:J 投稿日:2002/12/25(Wed) 03:28

結局、借金の利子を無くすという条件で妻は無期限で彼らの奴隷と化した。

昨日も男2人が家にやって来た。

全裸で土下座をしながら玄関で彼らを待つ僕たち夫婦。
今後起こるであろう事を想像するだけで、僕のペニスは
勃起していた。

彼らは来るなり、全裸の妻を首輪で引っ張りながらよつんばいで歩かせた。容赦なく妻の体へムチが飛ぶ。
妻は悲鳴を上げながらも歩き回り、男の足元へ行った。
そして、靴下を脱がせ、丁寧に足を舐めていた。
もう一人の男が身体検査と称し四つんばいの妻の背後に回り
アソコの匂いを嗅いだ。
「奥さん、もう濡れてんじゃん!ほんとエロ女だな!
 ケツはどんな匂いしてんだ?」
「あぁそこは止めて!」
「くせーケツの穴してんなぁ!ケツ毛生えてるしよ!」
「あぁ言わないで・・・」
妻は言葉責めだけで感じていた。
「このくせーケツの穴きれいにしてやるよ!」
男はかばんから大きな注射器のような物を取り出した。
「それだけは本当止めて下さい!お願いします!」
僕にさえ排泄物はおろか、オシッコでさえ見せた事のない妻は必死に抵抗した。しかし抵抗虚しく体を押さえつけられ、注射器はお尻へと挿入された。
「あぁ許して〜!何でも言う事聞きます!」涙を流しながら
許しを乞う妻。しかし注射器の中身は空っぽになった。
「オラ!ケツ上げろ!ちゃんとビデオ撮ってやるからよ!」
男は固定カメラをセットした。
妻はワナワナ震えながら四つんばいの姿勢で足を伸ばした。
そして容赦なくアソコにバイブを入れスパンキングが続く。
「お願いです!トイレに行かせて下さい!」
「ここでしろよ!旦那も見てるぞ!」
「あぁお願い・・・アナタは見ないで!」
すると男が僕に「お前は女房のまん前行けよ!どんな顔で
 人前でウンコするか見たいだろ!行け!」
僕は妻の前へ行き唇へ吸い付いた。喘ぎ声と苦悶の声が入り混じり、体をクネクネさせていた。
「あぁダメ!我慢できない!」
「ホラ!出せよ!」男はバイブを抜き床に新聞紙をひいた。
「あぁもうダメ・・・」
シャーッと音と共に大量のウンコが飛び散った。
「ブリ」「ブブッ」おならのような音。
「ハハハ!こいつ人前でウンコしてるよ!最低だな!」
「あぁ言わないで・・・」妻は僕から顔を背けている。
「どんな顔して人前でウンコしてるのかな?」
男がカメラを持って妻の前へ来た。
「あらら、そんな可愛い顔してウンコなんかして、恥ずかしいねぇ!」男が妻の髪をつかみ、アップで顔を撮った。
「くせーなぁ!お前のウンコは!恥ずかしくねえのか?」
「恥ずかしいです・・・」涙を流し嗚咽しながら妻が答える。
「ケツの穴クセーしウンコもクセーし最低な女だな!
 普通、人前じゃウンコできねーぞ、この変態女!
 旦那にどんな顔すんだよ!」
「ごめんなさい、アナタ・・・」
「ホラ!自分で匂い嗅げよ!」男が妻の髪を掴み、散乱した
ウンコへと顔を近づけさせた。
「どうだ?どんな臭いだ?」
「はい。臭いです!」
「ハハハ!お前は犬か!?こんなクセーもん嗅がせたんだか  ら、俺のクセー所も嗅いでくれよ!」
男がパンツを脱ぎケツを妻の前へ出した。
「どうだ?どんな臭いだ!」
もう一人の男が髪を掴み、無理やり臭いを嗅がせた。
「ウンチの臭いがします!」
「さっきしたばかりだから当たり前だろ!舐めろよ!」
妻は目をつむり、男のアナルへ舌を這わせた。
「あー気持ちいいねぇ!お前はボーっと見てないで女房のいケツ拭いてやれよ!」
僕はティッシュで妻のお尻を拭き、新聞紙をかたした。

そして、その後も彼らの責めはエスカレートした。









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[1866] 妻の性格 投稿者:スナフキン 投稿日:2002/12/24(Tue) 22:27

初めての投稿です、私37歳で妻は32歳、結婚して8年になります。妻は身長152センチ42`でスレンダーな体型ですが唯一の難点は貧乳です。妻は真面目な性格で周囲の受けは良いのですが貞操観の方はあまりありません、もちろん私を含め特定の人間しかその事は知りません、また他人に頼み込まれると断れない性格の女です。私と知り合った時、妻には彼氏がいたのですが強引に誘い頂きました。その後は私のペースで妻をセックス漬けにして彼氏と別れさせて結婚しました。妻は当時から貞操観が強くなく色々と仕込んでやり付き合い始めて半年程の間に一通りのSMプレーや野外露出プレーまで受け入れる女に変化していました。結婚後も当然プレー内容はエスカレートして行き妊娠して出産した後くらいから更なる刺激を求め私のスケベ仲間の男性数人と複数プレーなどをしたり露出も過激になって行きアダルトショップ内で見知らぬ男達に見つめられながらリモコンバイブで火をつけてやり全裸にして男達の玩具のように体中を弄られたりしています。最近では深夜自宅マンションのエントランスにある自販機まで超ミニに薄手の白いTシャツの下はノーパンノーブラで買い物に行かせているので帰宅の遅い同じマンションの男達に目撃されたりしてます。そんな妻なので私は妻の全てを把握していると思っていたのですが半年ほど前、たまたま仕事で私の住んでいる市内で仕事があり昼間に駅前の定食屋で食事をしていた時の事です、隣の席に座っている3人の男達の話が耳に入って来たのです、話の内容からその男達は妻がパートしている不動産賃貸屋と取引している業者達のようでした、話の内容を簡単に書いておくと(○×住宅の××さんて結構イイ女よな〜)と言う言葉から始まりました、それはまさしく妻のパート先の社名で××と言うのは私の苗字だったのです。その言葉に同調した他の二人の男達も色々自分達の知っている情報を話始めたのです、(でもあの女、結構簡単に食えるみたいやで!)と話は進んでいきました。彼等の話によると妻はそこにパートで勤めるようになって一月もしないうちにそこの店長の餌食となったらしく妻がパートを始めて2年ほど経った今では店長はもちろん他の男性社員6人全員と関係しているようで妻の噂をしている内の一人の男がその会社の○△と言う社員からその事を聞いたと自慢気に話していました、妻の勤める店には女性は妻だけで妻は待遇が良いからと以前話していた事を思い出しました。妻の言っている良い待遇とはそう言う事だったのか!と自分の妻ながら少し呆れました。どうやら妻はパート時間中に賃貸物件の確認やビラのポスティングなどと称しては男性社員達に連れ出されてそのままホテルに連れ込まれては弄ばれているとの事でそこの男性社員達は会社ではその事を秘密にしている振りをしているらしく妻は全ての男性社員達に体を許しているのですが男達は妻に絶対他連中には秘密だとか言っているものの妻が退社した後にその日の報告などをしているらしく、皆がグルで妻だけがその事を知らないと面白おかしく話していたらしいのです。もっと驚いたのは、その事を自慢気に話していた男はその話をした男性社員に妻とのカラミ写真を見せたそうで、男性社員達は自分達の撮った妻の卑猥な写真をマージャンで交換したりしているとのことでした。しかも店長は同業者達の接待にまで妻を使っていると言うのです。私も今のマンションに引っ越した時その店に行ったのですが店長をはじめ半分位の男性社員は中高年のオッサンでそんな男達に妻は毎日のように性欲処理係りとして使われている事を私は全く気づいていなかったのです。しかも写真を見たと言う男は妻の背中のシミや内股の付け根にホクロがあると言う事、また剃毛していてパイパンと言う事まで知っていたのです。この事は私はまだ妻に気づかない振りをしていますが、現在、私のスケベ仲間達と妻に対するお仕置きを計画している最中です。現在計画中なのは自宅マンションの非常階段にスケベ仲間達が妻を連れて行き全裸にして首輪と鎖をつけて同じ階の男(単身赴任で一人暮らしをしている中年男性でエレベータを使わずいつも非常階段を使って部屋に戻る)が帰宅してきたのを見計らってフェラさせながらもう一人がバックでハメながら妻の尻を平手打ちして感じている妻の卑猥な姿を見せ付けてやる予定です。その男の反応が良ければ妻をその男に貸し出す予定です。他に何か良いプランがありましたら教えてください。
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[1865] 摩訶不思議「女心」 投稿者:タッチ 投稿日:2002/12/24(Tue) 16:21

妻が変わってしまいました。妻とは寝室を別にしています。「SEXは1ヶ月いや2ヶ月に1回あれば良い」と言っていた妻が、毎晩私のベッドに夜這いに来るのです。「ねえ、触ってイイ?」から始まり、間もなく布団に潜り込んで私のパンツを引き摺り下ろしシャブリ付きます。この淫乱ぶりは本物なのか、それとも意図があっての演技なのか確かめるために妻の秘部に手を伸ばしてみると信じられないくらいビショビショに濡れています。20分位しゃぶった後は、裸になって私にまたがり自ら挿入します。私の上で腰を振りながら悶え狂う妻を見ながら「なぜ?」私は夢を見ているような気分です。
妻が豹変したのは、2週間前のことです。実は、現在私には付合っている女性がいます。彼女とは7年前から友達関係が続いていたのですが、2ヶ月ほどに一線を超え、以来愛人関係になりました。妻はこのことに気付いたようなのです。
私は、彼女との関係がバレタ時は、妻は激怒するか、逆にSEXから開放されるので喜ぶかのどちらかだと思っていたのですが、全く予想に反した行動に戸惑っています。
若い内は、2人の女性を相手に出来る幸せ者と言う事になるのでしょうが、40半ばの私には妻との毎晩のSEXと週2〜3回の愛人とのSEXの両立は正直地獄の責めに近いものです。かと言って彼女との関係を絶つことは考えられませんし妻と別れるつもりもありません。
妻は愛人の事には全く触れません。女は本当に恐ろしい!


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[1864] 妻を育てるP3:その5 投稿者:さとし 投稿日:2002/12/24(Tue) 00:30


スナックで、複数の男性に嬲り者にされ、ローソクをたらされながら悶絶した妻の、その後を記します。

妻が激しいアクメを迎え、スナックのカウンターに横たわった頃、我に帰って他の二人の人妻をみると、メガネの人妻は両手をテーブルについて立ったまま、後背位でバイブをぶち込まれていました。
なかなか上手くいかないようでしたが、立ったままの姿勢でアクメを迎えられるように調教されているようでした。
「オモチャ入れたまんま、道ばたで気をやれるようになったら、店外デートも楽しいわな。」という声が聞こえてきます。

イヤリングの人妻は、他の3名の人妻に代わって店内の雑務をこなしていましたが、股間には皮製の拘束具が取り付けられ、図太いリモコンバイブとアナルプラグが前と後ろに埋め込まれている筈でした。
そして、用事がある度にリモコンのスイッチを入れられて、テーブルまで呼び付けられていました。 しかも、二つあるテーブル席毎に使い分けられており、前のバイブが作動した時には、入口寄りのテーブルへ呼ばれ、後ろのアナルプラグが作動した時には、奥のテーブルへ呼び付けられるという仕組みになっていたようです。
作動したバイブは、そのテーブルの用事が終わるまで作動させられていましたので、用事が立て込んだり(わざと立て込まされていたりしましたが)、両方のテーブルに同時に呼ばれたりすると、前後のオモチャが同時に作動してしまい、とても辛そうでした。
イヤリングの人妻は、簡単ではなかったものの、散々、立ったままの姿勢でイケる様に調教されていたのでしょう。
良く見ていると、立ったままの姿勢で2度ほど、身体をブルッと震わせていました。
そして、氷や水をテーブルに運ぶ度に、濡れ具合をチェックされ、ワレメの中に拘束具が食い込む様に、ピシッと埋め込ませられていました。
そして、続けざまにわざと用事が言い付けられ、前と後ろを15分近く連続作動させられると、流石にその場へうずくまってしまいました。
旦那さん方は「仕方ないなぁ、用事も片づけられないで感じちゃったりして」とあざけるように言うと、イヤリングの人妻を膝立ちの四つん這いの姿勢にして、高々と尻をかかげるようにさせて、陰部を全開にさせてバイブの感触を味合わせていました。
皮製の拘束具の尻にかかる部分は、ほんの1センチほどの幅しかありませんから、イヤリングの人妻の陰部は、殆ど満開(いや、拘束具の食い込んだ陰部は、むしろ満開よりも淫靡でした)にでした。

後ろの方では一本線でしかない皮製拘束具からアナルプラグを食いしばって広がったセピア色のアヌスがはみ出し、前の方ではバイブを入れられてめくれあがった陰唇が挟み込むような状態になっており、埋め込まれた2本のバイブの振動で、拘束具が細かくビリビリと振動しているのがわかりました。

しかも、バイブの振動が皮製の拘束具を伝わってクリトリスを直撃するため、イヤリングの人妻にとっては、膝立ちの四つん這いは、つらい姿勢だったようです。

散々、バイブでいたずらされた後だけに、イヤリングの人妻は直ぐに果ててしまいました。
が、旦那さん達が四つん這いの姿勢を両脇からガッチリと抑え込むようにして、逃げられなくしていました。
ですから、単調に責め続けるバイブの感触を味合わせられることとなり、「もう、イッたの、、、、許してぇ」と哀願しつつも連続してアクメを経験させられていました。 女性にとって一度イった後に続けて責められるとキツイですよね。

「みどりちゃん(イヤリングの人妻の源氏名)は、こうやったら続けざまにイケるようになるんだから、頑張ってよぉ。」という旦那さん方の声が響く中、みどりちゃんは時折カクンカクンと首を振りながら15分近くもバイブのビリビリとした感触にさいなまれた挙句、完全に、視線が飛んでしまう程の状態に追込まれていました。

カウンターの上に横たわっていた妻は、頭の中が真っ白になってしまい、なおも大きくあえぐ様にしながら肩で息をしていました。
落ち着くまでに2〜3分ほどかかったと思います。
やっと息づかいが落ち着くと、妻は両腕両脚の拘束具を外されました。
そして、カウンターの上から降ろされましたが、全身の力が抜けてしまい、這うようにしてテーブル席まで連れて行かれました。

妻が全裸の状態でテーブル席のソファーに連れていかれると、今度はイヤリングの人妻が呼ばれました。
共に完全にほうけた表情を浮かべている妻とイヤリングの人妻は、ソファーの上で尻を突き合わせる形で四つん這いにさせられ、陰部をレズ用の双頭バイブで繋がれたのです。 結構太いものでしたが、ニュルッという感じで二人は受け入れてしまいました。

スイッチが入れられ、強烈な振動が二人に伝わると、二人は共にあえぐ様なよがり声をあげました。
妻は、それでも振動に耐えていましたが、手慣れた感じのイヤリングの人妻がほうけた表情ながらも少しいたずらっぽい表情を浮かべて腰をゆっくりと前後させ始めました。
きっと双頭バイブを何度も経験しているので余裕があるのでしょう。

イヤリングの人妻が、いやらしい表情を浮かべながら、腰の前後運動を激しくするにつれ、双頭バイブで繋がっている妻の表情も徐々にけわしくなっていきました。

そして、イヤリングの人妻の腰の前後運動が激しさを増しながら、グラインドするような動きを加えた瞬間、妻は「もう、だめぇー」とかなしげに絞り出すような声で絶叫すると、一緒になって腰を前後させ始めたのでした。

二人の経産婦のむっちりとした巨大な尻が向き合い、互いにぶつかり合うかの様な勢いでバイブを咥え合う姿を見た時、私は「本当の淫靡とはどういうものか」ということを感じ、このスナックの女性が人妻で占められている理由が分かったような気がしました。
20代の女性では、絶対に得られない醍醐味だと思いました。

双頭バイブが、白い愛液にまみれ、中央部分から白いしずくが滴りかけようとした瞬間、四つん這いの妻はブルブルッと身体を震わせ、前のめりに倒れ込むようにして果てていきました。 今度は、ガックリと動かなくなっていました。

一方、双頭バイブが尻尾のように突き刺さったままのイヤリングの人妻がも、それまでの連続したアクメに疲れきっていたのでしょう。 息を大きく吐きながら、満足げに倒れ込んでいきました。

激しい光景に息を呑んでいた私でしたが、ふと我に帰った瞬間、肩が叩かれ、振り替えると、かごに山盛りに積まれたコンドームを持ったスナックのママが立ち、微笑みかけていました。
私は、興奮で手が震えていたような気がしますが、なんとか笑みを返すと、コンドームを幾つかつかみました。

そのころには、下半身の衣類を脱ぎ捨てた旦那さんがチラホラと出現していました。
見ると、立ったままバイブ責めをされていたメガネの人妻は、何時の間にか後背位で旦那さん達にまわされていました。
旦那さん達は極度の興奮状態であったため、どれも持続力はそれ程ではありませんでしたが、15人もの男性が居た訳ですから、順番待ちの状態でした。

妻も、ソファーの上に寝かされて正常位で犯されたり、後背位で犯されたりしながら、それなりに乱れていました。
何分、激しく燃えた後だけに、簡単に身体に火がつく状態だったのです。

私は、妻を横目に見ながら、イヤリングの人妻を四つん這いにさせると後背位で思う存分突きまくりました。 横目に見た時、同じく後背位で犯されている妻と目が合いました。
妻は、焦点の合わない視線で私をしばらく見つめていましたが、一際激しく突かれた瞬間、目をつぶって激しくかぶりを振り、あえぐように「はあっ、はあっ、はあっ」と声をあげながら自分の世界に帰っていきました。

その夜、私は欲張って3名の人妻と順番に交わりました。 最後に交わった相手は妻でしたが、妻の秘所は私が経験したことが無いほど熱く煮えたぎっていたのを覚えています。

夜がふけ、日付が変わった頃、狂宴はお開きとなり、私は妻を残してスナックを後にしました。 その夜と、翌日の夜まで、貸出されることになっていた妻のことが、終電車に乗った私の頭の中でグルグルと回っていました。
 暑い夏の夜だったことを覚えています。

以上が、2回目の貸出プレーの第一夜の全てです。
二日目のことも、お知りになりたいですが?


 今年度は、これが最後の投稿になります。
 つまらない文書をお読みいただき有難うございました。
 皆さん、良いお年をお迎えください。
 


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[1863] 水中調教された妻J 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/12/23(Mon) 19:05

【昨日投稿させて頂いてから、他の方の投稿がありませんでしたので連貼りになってしまいました。
ご容赦下さい。】

私は妻がTとの不倫を陥る決定的な話を聞いていませんでした。Tと妻がその後どのようなプ
ロセスを経て水中セックスをするようになり、妻が自宅のバスタブで水中オナニーを行う(それも
自発的に)ようになったのかを聞き出さなければ満足できません。
妻は最初のうちは、私が妻の告白に激怒するのではないかと危惧し、言葉を選んで話してい
ましたが、妻の話に興奮する私を見て安心したようで、赤裸々な話を聞かせてくれるようにな
りました。
「それからはずっとプールの中でセックスしてたの?」
私は余裕を見せながら尋ねました。
「そんな事ないよ。あの水中でキスした日からは何度もプールでしよって求められたけど、やっ
ぱ他のスタッフの目もあるし、留美の目もあるからなかなかできなかったよ。麻緒がまだそんな
に潜るのに慣れてなかったのもあって、殆どラブホテルへ行って抱かれたの。」
妻とTは私が会社へ出かけた後、Tがスクールに出社する前の午前中から昼間を利用して不
倫を重ねていたようです。
「家から少し離れたところで待ち合わせをして、車でホテルに行くの。『M』『G』『U』『Y』(全部
ラブホテルの名前です)によく行ったよ。Tさんメンバーズカード持ってたぁ。ポイント随分と溜ま
ってるよ。ふふっ。」
妻の笑いに、私も苦笑してしまいます。
「じゃあ、Tとやりまくってたんだ?どんな風にしてたの?」
「そんなに特別な事はされなかったと思うけど。」
「変わったことはされなかった?」
「…バイブとか、目隠しとか。Tさんは麻緒のお尻の穴を舐めるのが大好きだよ。ずっと指とか
舌を入れてくるの。1時間ぐらい舐めてる時もあったし…。」
私は妻がTにアナルを舐められる姿を想像しました。
「麻緒って、アナル好きになったの?俺とするのは嫌がってたじゃない。」
「調教されたのかな?Tさんはすごく丁寧に舐めてくれるから感じちゃうんだよ。いやん、麻緒の
そんなところをずっと舐めないでって思ってるのに、丁寧に舐められたらすごく大切にされてるっ
て思っちゃう。時々麻緒のお尻の穴の周りに生えてる毛を歯で引っ張るの。一瞬痛いんだけ
どすごくいいの。けどTさん、お尻の穴に挿入したのは3回ぐらいだけなんだ。」
確かに妻の肛門にはうっすらと気が生えています。
こんな愛撫の方法があったなんて気付きもしませんでした。こんな私の無精さからも妻はTと
のセックスの虜のなって言ったのかも知れません。
その後いろいろと話をしましたが、私が言うのも変ですが、ありきたりのセックスです。
「いつから水中でやるようになったの?」
「大学生のアルバイトの人たちが就職決まってスクールを辞めた時ぐらいからかな。遅い時間
は殆どTさんと二人だったし。プールも自由に使えるようになってからだよ。」
「ふ〜ん、そうなんだ。」
「麻緒は事務もやってるからパソコンを使うのが多くて、肩凝りがきついからって言ったら、泳い
だら治るよって誘われて。Tさんがいろんな水着を買ってくれたんだけど、これがすごくエッチな感
じので、初めは恥ずかしかったんだけど二人きりだし、もっといやらしく見られたいって言う気持
ちもあったよ。」
「まだ、その水着持ってるの?今度、俺の前で着て見せてよ。」
「うん、いいよ。ほんとにエッチな水着だよ。」
妻は少しはにかみました。
「二人で泳いでて、抱きしめられてキスして、ペッティングされた。それから水着を脱がされて、T
さんも脱いで抱きしめられた。」
私の股間に盛り上がりが始まりました。
「Tさんに『麻緒、足を開いて。』って足を開いたら、Tさんが潜って私のあそこを舐めたの。」
「水中でクンニされたんだ。」
「私はプールの中に立ってたけどね。すごく気持ちよくって、水面からTさんがゆらゆらして見え
るの、時々Tさんの吐く息がプクプクって浮いてきて、Tさんも苦しいのに頑張ってくれてるんだっ
て思ったら余計に感じちゃった。」
「そんなに気持ちいいの?」
「シチュエーションがね、そう思わせてると思う。Tさんが水中で向きを変えると、水面からTさん
のおちんちんが見えるんだけど、すごく勃起してるのが見えたよ。すごくいやらしい事されてんだ
って思っちゃった。」
私は一度見てみたいと言う衝動に駆られました。
「Tさんが水面に上がってきて、はあはあって感じで1分半ぐらい潜ってたと思う。『今度は麻緒
の番だよ。』って言われて、自然にやっちゃいました。」
「それって、麻緒が水中フェラしたって事?」
「うん、プールの浅いとこだったし、全然怖くなかったしね。麻緒も息をためて潜ってTさんのを咥
えたの。」
「口の中に水が入んないのかな?」
「前に一度『U』でしたことがあったから、コツはわかってたから大丈夫だよ。初めはTさんも立っ
てたから、水面の浅いとこでしてたんだけど、しばらくして肩を押さえられて、Tさんもプールの中
に潜ってしゃがんだから、麻緒も一緒に沈んだんだよ。」
「想像つかないなあ。どうやってんだろ?」
「う〜ん、どう言えばいいのかなあ。最初はTさんが立ってたから、麻緒が潜って、Tさんの腰を
両手でつかんで口だけでフェラしてたの。お尻の方から浮いてくるから、足をバタバタさせながら
してた。Tさんがしゃがんだ時は、プールの底でTさんが足を開いていたから、麻緒がTさんの腰
を抱きしめるって感じだよ。」
「けど人間には浮力があるから浮かんじゃうでしょ?」
「プールの側面にEXIT用の手すりみたいなのがあってTさんがそれをつかんでた。麻緒はTさん
にしがみついてたって感じかな。けど苦しくて口から何度も息を吐いたよ。だけどさっきはTさん
も頑張ってしてくれたから、麻緒ももっと潜りたいって思ってた。」
私は水中で絡む二人を想像して勃起しました。妻に告白されるまでは全くと言っていいほど
水中セックス等には興味は無かったのですが、自分の妻が…と考えると異様に興奮を覚えま
す。
「Tさん、誉めてくれた。麻緒はマーメイドみたいだよって。これって前にも言われたって言ったよ
ね。それから何回か潜ってフェラしたんだけどTさんはいかなかった。すごく大きくなってたのに。」
「麻緒も舐められたの?」
「そうだよ、時々交代しながらね。Tさんに『シックスナイン』しようかって言われて『え〜っ、できる
のかなあ』って思ったんだけど、Tさんが先に潜って、手すりつかんでプールの底に仰向けになっ
て、そこへ麻緒が潜って行ってシックスナインしました。」
「そんなの二人の息が合わないとできないでしょ?」
「そういう面ではTさんと麻緒は相性いいんだよ。相手がどうしたいかわかるんだよ。」
私は少しの嫉妬を感じました。
「じゃあ俺との相性はどうなんだよ?」
妻は少し笑いながら、
「はい、はい、怒らないの。水の外ではあなたが相性一番よ。水の中ではTさんだけど。」
何となくわかったような、わからないような感じですが妻は話を進めます。
「最初はTさん下で麻緒が上になシックスナインしてたんだけど、そのうちに形が逆になって、麻
緒が下になっちゃったんだよ。これは少し苦しかった。」
「そうなの?」
「よくわからないけど、麻緒の感覚。麻緒はレギュレータ無しで息をつめてやってるときは、仰
向けよりもうつ伏せの方が息が長く続くような感じ。」
「じゃあ最初は結構余裕だったんだ?」
「そうだよ。自分でもTさんのおちんちん咥えたり、手でしごいたりしてたし、Tさんが指で麻緒の
お尻の穴を広げて舌を入れてきたのがわかったもん。」
妻の事がこんなに淫乱な女に見えたのは初めてです。私にとってTと妻の水中シックスナインの
話は強烈なインパクトでした。
皆さんも想像してください。自分の妻が不倫の相手と水中でシックスナインをしている姿を。
妻は相手のペニスをしごきながらフェラをし、水中で開脚した妻の股間に不倫相手の指が這
わされ、アナルに舌が入れられているシーンです。
私は我慢できずに、自分でペニスをしごき始めてしましました。
それを見て、妻は私の耳もとに口を近づけると囁き始めるのです。
「あなた、興奮してるの?麻緒とTさんが水中でシックスナインをしたのに感じてるの?ねぇ、も
っと、き・き・た・いっ?」
「ああ、聞きたいよ、全部、聞かせてくれよ。」

【連貼り・長文失礼致しました。】



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[1862] 水中調教された妻I 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/12/22(Sun) 15:23

【少しご無沙汰を致しておりましたが、また投稿させて頂きます。
タクヤ様暖かい応援ありがとうございます。】

妻との話し合いを行った日から、私は妻を抱く事が楽しみになりました。
Tとの関係は付かず離れずにさせていました。
「Tとは別れる必要な無いけど、まず今までにあった事を全部話すまでは、新たにセックスしち
ゃだめだよ。」
と妻には言ってありました。これは早くTと妻との間にあった事を聞き出すために、妻に約束をさ
せたのですが、
「Tさん、すごく麻緒の事を求めて来るようになったよ。『今日はだめなの?』『どうして?』なん
て聞かれるの。ちょっとお預けにしてる方が、逆にいいかも。」
ほんとに子悪魔的な妻には呆れてしまいます。
あれ以来、私が妻の不倫を認めた事もあって、以前に増してオープンになってきました。気持
ちの面でもリラックスし、不倫道を謳歌する勢いです。

さて、本題に戻ります。先般の妻の告白は最初にTに抱かれるまでの話でしたが、その後どの
ように水中調教されるにいたったかを聞き出せていませんでした。
告白させた次の日はあいにく出張で、私は3日後に早く妻のその後の話を聞きたいと言う思
いにかられて帰宅しました。食事を済ませ、お風呂に入り、準備万端です。
ソファに隣り合わせに座り、話を切り出しました。
「ねえ、麻緒。この間の続きなんだけど、今晩話してくれる?」
妻は待ちかねていたように答えます。
「いいよ、全部聞いたら驚いちゃうかもね。ちょっと恥ずかしいような、いけないことしてるような。
けど、あなたに聞いて欲しい。」
私は3日間、疑問に思っていた事を聞き始めました。
「初めて『U』でセックスをした事は聞いたけど、それからもずっと付き合ってたの?」
「ううん、そんな事ないよ。1回だけって決めてたから、バイト始めるまでは抱かれた事はありま
せん。Tさんは結構何度もメールや電話してきてたけど。」
妻の話を要約すると、その後はTは妻の事を忘れられなかったみたいで、何度も連絡をしてき
たみたいなのですが、Tが留美と結婚した事もあり、妻は頑として受けつけなかったようです。
そのうちに連絡は途絶えてしまったそうです。
Tとの秘め事もあったので、留美とも疎遠になり、かなりの期間が経ったある日、K市にあるア
ウトレットで偶然、T夫妻と再会したそうです。
その時にお茶を飲み、Tにバイトしないか?と誘われたようです。
「留美もお願い手伝ってって言うので、考えとくって答えたの。それからまたTさんから何度か電
話がかかってきて、昔にあった事は昔の事にしようよと言われて、麻緒もそれならって言う決心
がついたからあなたに相談したのよ。」
「絶対に本当?」
「絶対に本当だって、バイト始めた時はそんな気はなかったよ。」
妻が主張します。
「じゃあ、どうしてその気持ちが崩れちゃったわけ?」
Tのダイビングスクールにバイトへ行くようになって、しばらくの間は他のスタッフも居た事もあって
Tに口説かれた事はなかったそうです。
仕事も楽しくやっていたようなのですが、ある日、同じバイトで大学生のFに交際して欲しいと
告白されたそうです。同じ職場なので強く拒否する事もできず、あいまいな返事を繰返してい
たようです。それがどこからかTの耳に入り、Tは行動を開始したようでした。
ある日、月末の締めで、コンピュータの調子が悪く、上手く締処理が行えずに残業になった時
の事です。
「麻緒ちゃん、ごめんね。パソコンがボロいから、迷惑掛けちゃって。」
とTが話し掛けてきました。他のスタッフは帰った後で、事務所には妻とTの二人きりです。
「いえ大丈夫です。どうしても出ない請求はワープロで請求書作りましたから。社長も上がっ
てもらっていいですよ。」
職場なので妻はTの事を社長と呼ぶそうです。時間は10時を回っていたようで、
「だめだめ、麻緒ちゃん一人で放っておいて帰ったら、留美に怒られるよ。で、もう終わった
の?」
「はい、終了です。合わない分は来月分をメンテします。」
Tは事務所の奥に入って行きました。しばらくして妻は頬に冷たいものを感じキャッと声を出す
と、Tが缶ビールを持って立っていました。
「お疲れ様。ほんとにご苦労様だね。ビールでも飲もうか?」
妻はあんまりお酒が強い方ではないのですが、仕事が終わった事もあって、開放感に浸ってビ
ールを飲みました。しばらく仕事の話をしたそうなのですが、
「そう言えば、麻緒ちゃんのレッスンがまだ進んでなかったよね。バイトでこき使うばっかでごめん
よ。」
「そんな事ないです。まだまだ勤めさせて頂きますから。」
「じゃあ、今から練習しよ。まだプールもあけてあるし。」
妻は初めは辞退したそうなのですが、私も月末は仕事柄帰ってくるのが遅いので、まあ、いい
かと言うことになったようです。
二人でプールに上がってゆき、準備を始めました。
「じゃあ、着替えてきます。」
と妻が言うと、
「もうだれもいないし、スーツ着けなくってもいいよ。水着のままでいいよ。時間掛かるし。」
とTは言いました。妻は言われるままに水着に着替えてきて、レッスンを始めたそうです。
水着の上にそのままタンクを背負ったままです。
エントリーや垂直降下の練習をしてあと、Tが
「じゃあ、今度はバディブリージングの練習ね。3ブレスで交代だよ。」
私はよく分かりませんが、二人で1つのレギュレータを交代に利用する。トラブル対応策みたい
なものだそうです。
妻は装備を外し、プールサイドから、Tのレギュレータを3呼吸ずつ交代で息を吸いながら水
底に降下した行きました。
「二人で引っ付いたままなの?」
私は妻に聞きました。
「うん、浮き上がらないよう、Tさんに抱きすくめられた形で沈んでいくの。Tさんの手が麻緒の
腰やお尻を触ってた。ちょっと危ないなって思ったけど、レッスンについて行かなくっちゃって思っ
たら余裕もなくって。」
そのまま水底まで達し、Tと妻は3回ずつ交代に息をしていたそうです。
「苦しくないの?」
「ううん、レギュレータさえしっかり咥えて水さえ飲まなければ、そんなでもない。」
妻の感じでは2分ぐらい潜っていたようです。その間、ずっとTは妻を話さないように押さえてい
たそうです。そしてしばらく経った頃、3回で交換されるはずのレギュレータをTが妻に渡さなくな
りました。妻が交代を求めるサインを出しても、Tは首を振って答えません。
妻が息が続かなくなって、浮上しようとしたのですが、Tはがっちり妻を抱きしめて放さなかった
そうです。妻は苦しいので水中でもがきました。もがけばもがく程ますます苦しさが増してきま
す。
そして、Tは時期を見定めて、自分が大きくエアを吸い込むと、妻にキスをしました。Tは口移
しで妻に空気を送って来たのです。
私はその話で大興奮です。
「水中人工呼吸じゃない?そんなので大丈夫なの?」
「Tさん、口移しでエアをくれるの上手いんだよ。ゴーグルもTさんに外されて、麻緒もその時は
訳わかんなくなってたし。」
それからはしばらく妻がレギュレータを使っていて落ち着くと、Tは妻に本格的に水中キスを求
めてきたのでした。
「初めはびっくりしたけど、舌を入れられるようになって感じるようになっちゃった。」
Tと妻はこの後、何度も水中キスを繰り返し、妻がレギュレータを咥えている時、Tは妻の乳
首を舐めたり、水着の間に指を入れてあそこやアナルを愛撫し、指を入れたそうです。
「で、麻緒も何かしてあげたの?」
「ううん、それどころじゃなかった。初めての体験だったし、溺れるのが怖かったからじっとしてた
よ。」
「じゃあ、感じてなかったの?」
「感じてたよ。自分が水中で犯されてると思ったら、すごくやりたくなったもん。」
二人はしばらく水中で愛撫を繰返し、浮上したとプールサイドでセックスをしたそうです。
「Tさんは、ギアをつけて水中でしようよって何度も言ってたけど、その時はまだ怖かったからしな
かった。」
と妻は言います。しかしTと妻はその日を境に不倫関係を再開したのです。

【長文ですみません】


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[1861] 夫の願い(4) 投稿者:願う夫 投稿日:2002/12/22(Sun) 01:23

私の話が真実なのか?
と言う疑問を持っている方が多いと聞きました。
真意を云々するよりも、ここのHPには仮想体験的な参加を楽しんでいる方が多いのだと私は感じています。
ある者は小説家気取りで投稿を延々と続けている。
あまり延々としているのは誰も見なくなってしまうが、本人は多くの者が見ていると生きがいを感じて投稿を続けているのか・・・・・・・・・
ある者はすべての投稿を自分に置き換えては興奮して自慰を繰り返してる。
参加者すべてがある種のマスターベーションをしていると云う事なのか・・・・

不況が続くと人々は被虐願望が募る。
世間ではリストラや社会不安が蔓延し、売春やヤミ金融などで大金を稼ぐ者だけが羽振りがよくなり、そうした金を掴んだ者に人々はペコペコとする。
その証拠に寝取られストーリーは某会社の社長に寝取られる、上司に寝取られるなどの話が増えてくる。
また、被虐願望が蔓延するゆえに「私の妻を抱いてください」とか「妻を輪姦してください」などの投稿募集まであふれてくる。
まんまとそれにひっかかると、それは売春や美人局だったりする。
3Pで単身男性に妻を抱かせたなどと言うご亭主もいる。
しかし、たいていは妄想していたよりも現実は興奮しないと言うのが実態のようだ。
逆にもし、興奮するような振る舞いを相手の男がしてくれたなら・・・・・
どんどんエスカレートしてしまい、結局は後戻りできないようになってしまう。
私は自分の置かれた体験から、皆さんに警告するつもりで投稿しているのです。

妻の浮気からだんだん抜け出せない境遇へと落ちて行きました。
妻の浮気相手は女を喜ばせる技術のようなものがあるのかもしれないがまるでチンピラのように非情で、図々しい。
それだからこそ、私はどんどん被虐的倒錯の世界に嵌って行くことになったのです。
もし、自分の妻を抱かせて喜んでいるご主人がいたら、そんな男に妻を抱かせたら
寝取られマゾとしては満足するかもしれないが、それは逆戻りできない夫婦破壊の道なのだと云う事を私は強く警告しているのです。
できれば妄想だけで終わらせておいた方がいいと云う事を強くみなさんに言いたい。
少なくとも私のようにならないためにです。

妻の浮気相手に自分が望む事はマゾ亭主が望む事だろうと言われ、浮気男が妻とのセックスにおいて妻へ膣内射精をすることだと妻の口から指摘された。
事実私はそれに驚き、しかし、興奮し、妻へ告白までして、その場自慰までしてしまった。
男として敗北などという生易しいものではないだろう。
世の中のどんな亭主でも、自分の妻に他人男が膣内射精すると興奮するから、膣内で射精してもらうために避妊リングを妻に処置するために翻弄し、さらに妻へ膣内射精をしてくださいと妻を通して浮気男にお願いまでする男がいるだろうか。
私は成り行きとは言え、そうしてしまったのです。
膣内射精は性的暴力です。
夫婦でさえ、妊娠などを考えて膣内での射精は制限しているのが実情ではないのか・・・
HPの投稿では人妻に中出ししましたとか、中で出してと云われて中に出しましたなどというのが当たり前のように掲載されている。
しかし、実態はそんな馬鹿な事はないでしょう。
その馬鹿な事を夫である私はお願いをしてしまったのです。
じりじりとサディストはマゾ男を追い詰める。
そのゲームはリタイヤできないルールで始まってしまっているのです。
何故なら、そのゲームの共犯者は妻だからです。
自分の妻から浮気男に中出しさせてあげたいなどと直接聞いた人はいるのだろうか。
私はそれを聞き、異常な興奮を覚えたのです。

寝取られマゾといえども中出しまでされるというと、妻の肉体に未練が生まれました。
私は妻の身体を求めたのです。
「やめてよ!ねぇ、何すんのよ」
「えっ、だっ、だから、僕にもさせてくれよ」
「あなた、興奮して自分でしてたって、私に告白したでしょう。
彼に悪いから、あなたは自分でしてよ。
彼もあなたが私を抱くのは嫌だって云ってるから、彼に悪いでしょう。
それに不潔なおちんちん入れられるの嫌なのよ。
あなた、私に見られたいの?
ねぇ、自分でしてくれるんなら見ててあげてもいいけど、ほら、早く済ませてよ。」
私は観念して寝室で裸になりました。
「やめて、裸になんなくてもいいでしょう。
汚らしいわね」
妻の言葉がよけい興奮してしまいます。
わたしの息は荒くなり
直立した愚息を妻の前にさらけだして惨めな手淫を始める状態になりました。
「嫌ね、なに興奮してんのよ。
馬鹿みたい。
おちんちん立ってるじゃない。
そんなんで興奮するの?
変態じゃないの。」
私は愚息を握り、摩りだしながら
「ああ、僕は変態だよ、あああ」
私はオナニーを始めてしまいまいました。
「だって、和代が明日、あああ」
「何よ、馬鹿みたい、何よ」
「あした、あいつに、中で、中で出されるんだよね、そっ、そう、そう思うと、興奮しちゃうんだ。ああああ」
「勝手に興奮すれば。
あなた、同じ男として恥ずかしくないの。
彼は私を抱いてうれしいって言うのに、あんたは自分でして興奮してんでしょう。
プライドって無いの?
馬鹿じゃないの。
変態!」
妻に罵倒されればされるほど興奮してしまいます。
すぐに絶頂が近くなりました。
また、興奮のせいで愚息を摩る早さがどうしても早くなってしまいます。
自慰癖のある男の嵯峨とでもいうのでしょうか・・・
私は絶頂近くになると摩るのを止め、自分で自分をじらしながら自慰をしてしまいます。
自ら寸止め自慰を繰り返し、自ら理性を失う・・・・・・・・・
自慰を楽しんでいるのでしょうか。
この日は妻が特別に優しくしてくれて、妻の太もも顔をすりつけながら射精をすることができました。
私が「イック」と叫んで射精を始めると、妻はげらげら笑い出しました。
妻に拒まれ、妻に罵倒されながらする自慰は格別の喜びがあります。
寝取られマゾの喜びの時だと悟りました。
射精後は当然自分で後始末をしますが、その時妻は汚らしいなどと罵倒します。
射精してしまうと興奮が冷め、そうした罵倒の言葉がとても情けない気持ちになります。

いよいよ妻があの男に中出しされに出かける夜がきました。
私はいてもたってもいられません。
妻は黒のストッキング(ガーターなどかもしれませんが、着替えも見せてくれません)にスカートで出かけてゆきました。
そんな普段着が妙に私を興奮させました。
あのスカートをめくれあげて、あの男は妻の身体を楽しむんだ・・・・・・
妻の服をはだけて、長い前儀のあとは妻の蜜壷に指を入れ、妻の反応を楽しむ。
妻はその後、膣内に夫以外の男の精を浴びる事を前提にした行為に、恐らく興奮して高ぶり、男の指を締め付ける。
男はその締め付けを指で楽しむ。
もうすぐ、自分の一物でその締め付けを楽しみ、安心して、ご亭主のお願いのもとで蜜のあふれる人妻の膣内にピューッ、ピューッと生で射精するあの感触を楽しむ。
そう思いながら丹念に指で妻を絶頂へ導くだろう。
妻は夫以外の男に膣内での射精を許すという女としての精神的満足感から、女の身体のすべてをさらけ出し、感じようとし、そして、愛そうとするでしょう。
妻の指はこれからそのまま挿入を許す男の直立した陰茎を掴み、摩るのでしょう。
上下に、そして、ゆっくりと・・・・
女を喜ばす事を知り尽くした男はけして焦らない・・・・・・・・
人妻を亭主から寝取った喜びを感じながら
「亭主は今頃センズリしてんだろうな」などといいながら
「オレの女になるな?」などと念を押したかもしれない。
当然妻は「あなたを愛してる、あなたの女にして」などと絶叫しただろう。
人妻を亭主から奪って中出しを夫婦からお願いされる。
さらに亭主には自慰で処理させる喜びとはどんな気持ちなのだろう。
ああ、興奮する
もう、妻の膣内に生で挿入したかもしれない
ゆっくりと、ゆっくりと出し入れを楽しむ
マゾ亭主がサルのようにセンズリしているのを浮かべながら、男の喜びを感じていることだろう。
妻は中出しを許す事が前提の性交で、早くも絶頂を迎える。
女の身体を知り尽くした男はなんとか妻の最初の絶頂では射精を耐え、それから射精へと出し入れを早くしてゆく。
そして妻の2度目の絶頂近くになると・・・・
「もう、いく」などと男が叫ぶと
「中で、中で出して」と妻は叫んでいるのだろう
そして男のうなり声と同時に
ピューッ、ピューッ
妻があの男の専用中出し射精壷になった瞬間だ・・・・・・・・・
男の射精を妻の膣はナマで締め付け、男はあの感触を心の底から満足しんがら楽しむ。

私はその晩何度もオナニーを繰り返し、あの男が妻に中出ししてくれるお陰でこんなに興奮するんだと気がつきながら
心の底で、中に出していただいてありがとうございますと叫びながら、あの男が妻の膣内に直接射精しているその時に、私はバスタオルに射精をして果てました。
射精後、バスタオルに射精した精液を見て、今頃あの男は妻の膣内で射精をしたんだと敗北感を感じながらマゾ男の喜びに陶酔していたのです。
男は妻の膣内に射精した後、その蜜壷から自分の出した精液があふれ出てくるの見て、どれほど満足を覚えた事だろう。

この日、早くも私は寝取られマゾとして喜びを感じ、あの男にさらにお願いをしたいとすら思うようになったのです。
つづく
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[1860] 雅子44 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/12/21(Sat) 23:24

平成12月21日
kの要望通りで契約書にサインしました。SMクラブの件は、延期になったようです。契約更新で、明日早々、刺青の追加を彫る様です。来年も妻は、kの奴隷妻として奉仕します。



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[1859] 本当の話E 投稿者:J 投稿日:2002/12/21(Sat) 15:52

元々は僕の借金のせいで妻が5人の男に責められている。
ベッドで四つんばいになり、あそこをバイブで攻められ、
口ではペニスをくわえている。
もう完全に僕の事など忘れたかのように、大声で喘いでいる。
始めは嫌そうにしていたフェラも今ではタマを丁寧に舐め
それを口に含み、いとおしそうに舐めている。

「こいつ、他の男に責められてる女房とキスするの好きみた いだからキスさせてやりましょうよ!バイブじゃなくて
 チ○ポ入れてやるからよ!」

僕は妻の前へ行き、今まで知らない男のペニスを舐めていた
妻の口に吸い付いた。この口でフェラをしてたのかと思うと
異常に興奮し、妻の顔中が男のツバの臭いがしたのでさらに興奮した。そこへバックで激しく突かれた妻が大声で果てる。
「イク時はだんなの顔見ながら、報告してからイケよ!それ までキスは禁止だ!」
再び激しい腰使いで喘ぐ妻が
「ああ、あなた気持ちいいの。ごめんなさい。またいっちゃ う・・・」
「ちゃんと説明してやれよ!」
「はい、夫の前でマ○コにチ○ポ入れられて、すごく気持ち いいです!!」

顔を赤らめた妻が僕の目を見ながら、絶叫と共に果てた。

「あぁ、このマ○コ気持ちいいなぁ!たまんねえよ!
 もういっちゃうよ!中に出すぞ!」
「中はダメ・・・」嫌がる妻を気にせず男が果てた。

その後は代わる代わる男に犯され、その様子を僕は正座をして見ていた。

ケツの穴を舐めろと言われれば舐め、お尻を叩かれては
感じてしまう妻を見て僕は我慢できずにペニスをしごいた。

「ホラお前の旦那が見ながらこいてるぞ!」
「あぁ・・・あなた・・・」
僕は男達の精液まみれの妻とキスをしながらペニスをしごいた。
人一倍プライドが高く僕以外の男には裸すら見せた事のない妻が、5人の男に代わる代わる犯され、完全にメス奴隷と化している。そのいとおしい姿を見て限界に達し、
僕は自分でペニスをしごき射精した。

その後も妻と僕は彼らの言いなりになっている。






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[1858] 仮面夫婦8 投稿者:破夢すたー 投稿日:2002/12/21(Sat) 10:57

「・・・僕は、 す・・すごくうれしいけど・・・でも、・・」
「でも、なんだ? いやなのか?」
「ううん。 うれしいです。」
「だったら、お願いしてみろ、僕の始めての相手になってくれって。」
二人の親子に近いくらいの男たちは勝手に話を進めていました。
私も自分の子供ほど年の離れた男の子に興味がわいてきてしまい。真面目にお願いされたら受けてあげようと既に決心はついていました.
「由美子さん、いいだろう、 相手してあげなよ。」
「もう、やだ〜・・・ でも、どうしてもって言うなら 仕方ないけど・・・」
「そうだ、まだ君の名前を聞いていなかったな。」
その男の子は幸一君と言い、近くの高校に通っていた帰宅途中であることを語った。
しばらく、話をしながら車を進めると、その日のは、彼の父親は出張で留守である事、
母は、実家の祖母の面倒を見に帰省し、明日の夕方まで帰宅しない事を話した。
「だったら、由美子さんが幸一君のところで、お昼の食事作ってあげるといいよ。」
彼は勝手なことを言い始め、近くのマーケットに食材を買いに寄りました。
「本当に家に行っちゃうの? 大丈夫なの?」
二人残された車内で少年に尋ねました。
「・・・うん、ぼくはいいけど・・・、正直言うと、嬉しいけど。」
彼の言葉に安堵し、数時間だけ母親代わりをして、今日は早めに我が家に帰ろうとその時は思ったのでした。
大き目の買い物袋を積み込んだ車を少年の家の車庫へ止め、彼の案内でキッチンへ入った。
食材をテーブルに広げながら、にこやかに会話がはずみました。
「おっと、忘れ物をしてる。」彼は車に戻り小さな袋を持って帰ってきました。
「キッチンで用意するんだったら、エプロンがいるだろう。」
そう言いながら袋からフリルのついた可愛らしいエプロンを私に差し出しました。
「やだ〜こんな可愛いの・・・恥ずかしいよ。」
「だって、これでないと雰囲気でないよ、エッチな奥さんの定番だよ、裸にエプロンの時の。」
そう言いながら、あっという間に着ているものを脱がされ、まとめられ、車に運ばれてしまい、そのエプロンのみが残されました。
仕方なく、それを着てキッチンに立つ事となりました。
恥ずかしさのあまり、体中が赤くなり、しびれるような気持ちのまま、用意を始めました。
「どうだ、後ろから見るとすごくエッチだろう。」
「・・・っ そ  そうですね。」
「幸一君も彼女ができたら、こんなエッチな格好をしてもらえよ。  あっと 今は君の彼女だよな、少し年上だけど。」
二人は勝手なことを言いながら談笑をしています。
そのうちひそひそ声を二人が繰り返していたと思うと、急に、挿入されていたローターが
振動を始めてしまいました。
思わずしゃがみこみながら彼の方を振り向くと、両手を高く上げ何も持っていないという仕草を私に見せ、隣に座っている、幸一君の方に首を振る仕草を見せました。
恥ずかしそうにうつむき、耳まで赤くなっている少年に対してその時、強烈な愛おしさを感じてしまいました。
「もう・・幸ちゃんの意地悪・・・」
軽くウインクしながら睨みました。
いつスイッチが入のか、不安と妖しく沸いてきた期待とで、気分が散漫になっていた時、
「あっ 痛い・・・」
使い慣れない包丁で、指先を軽く切ってしまいました。
すぐに気がついた幸一君が私のところに来て、血が出ている指先を口に含んでくれました。
もう、その優しさと愛らしさに抱き閉めたい衝動にかられ、腕を回そうとした瞬間を彼は見逃しませんでした、
ブ〜〜ンと股間で振動する音が少年には音も聞こえたと思います。
指を咥えた彼と一緒に、キッチンのフローリングの上に崩れてしまいました。
お互いに火がついてしまい、見ている彼の事を気にする余裕はもう残っていませんでした。



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[1857] 夫の願い(3) 投稿者:願う夫 投稿日:2002/12/20(Fri) 18:38

妻の和代の浮気から、事は抜き差しならない方向へと進んでゆくことに不安を覚えてしまうのと同時に、言い知れぬ興奮状態が私に持続しています。
寝取られマゾ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・
自分の愛する妻が他人男に抱かれて興奮し、自慰をする夫
情けない
しかも
とうとう妻の浮気相手がそれを妻の口から知ってしまった ・ ・ ・  ・ 

妻は浮気相手の男と色々話をしたらしい ・・・・
「ねぇ、彼と話をしたんだけど、彼が喜ぶ事があなたが喜ぶ事なんだって言っていたわよ。
云っておくけど、彼は男らしいタイプで身体も大きいし、和代を俺の女にしたいっていつも言っている。
私はあなたみたいによなよなしたタイプより、強く抱かれる方がいいわ。
女はみんなそうだと思うわ。
あなた、彼が私を抱く時、どうして欲しい?ねぇ」
「えっ、あ、そっ、だから、その」
「何もごもごしてんのよ」
「なんて云っていいのかわかんないよ」
「彼が云っていたけど、コンドームしないで彼が私の中に出すのがいいんじゃないかって、彼もそうしたいっていうんだけど、そういうの興奮するでしょう?」
私は妻の口から中出しの話をされたこの時はズボンの中で愚息が硬直するのを意識しました。
「・・・・・・・・・・・・・・・それは・・・」
「興奮するんでしょう」
「する。興奮するよ、でも、いけないよ、そんな」
「何がいけないのよ、避妊処置すればいいじゃない。興奮するのなら、あなたが彼が心おきなく私と楽しめるように努力してよ。彼がそういってるの。」
「努力って、その、何を、だから」
「婦人科に行くから、あなた付き添ってよ、夫なんだから。彼のためにね」
この時は人生で一番残酷な事を妻の口から聞いたのですが、それと同時に興奮を我慢できなくなりました
そして、本当に情けない話です
私は妻にそうしたい、そう考えるだけで興奮してしまうと告白してしまいました
そして、その場でオナニーをさせてくれとお願いしました。
私は愚息を摩りあげ、興奮を鎮めようとしていると
「やっぱりね。それでオナニーしちゃうなんて・・・・
本当に変態!
あなたの望みだから、彼にお願いしなくちゃダメだって、彼は云っていたわよ。」
もう、どうなってもいい・・・・・
私は理性を失って
妻が中出しされる
妻のあの蜜壷に、ピューッ、ピューツとナマで出すあの感触を、他人男に楽しんでもらうお願いをする。
なんて興奮するんだろう
妻の彼に、妻への中出しをお願いしたいと叫びながら射精に至りました。
これがマゾの至福の喜びの絶頂なんだと、自分で悟りながら・・・・

とうとう私はマゾの姿をさらけ出してしまいました
しかも、自分では今までそんな境遇を想像もしたことが無かったというのに。
ここのHPで自分の妻の浮気相手の男にナマ中出しをお願いまでするほどの極度のマゾはいるのだろうか・・・・
中出しされたらしいと想像しては自慰を繰り替えすというのがパターンのようだ。
私は人間が踏み込んではならない
タブー、背徳、適切な言葉すら浮かばない
そんな世界に踏み込んでしまったようです。
それも、一度は中出しを踏みとどまるよう妻にいいましたが
私がそれで興奮して、お願いまでして自慰をした姿を何度も妻に指摘され、私には答える用意がありませんでした。

結局妻の避妊処置を私が一緒に付き添って行ったのです。

今日からあの男は妻の膣にナマで嵌め、そのまま膣内で射精するあの感触を思う存分楽しむようになる・・・・・・・

お恥ずかしい話ですが、この日から毎日オナニーをしないと興奮がさめないほどの寝取られマゾが重症になってしまったのです。
つづく


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[1856] 妻の癖 投稿者:ソーセージ 投稿日:2002/12/20(Fri) 16:50

私の妻38歳はとても社交的で、家に友人が遊びに来たときなど、ついつい愛想を振りまきすぎて、よく誤解が生じるのです。

先日も、私の友人が三人ワインを持って遊びにきて、みんなほろ酔い気分になっていました。
妻は例によってみんなに飲み屋のオネエちゃんのように振舞って、
笑顔で接していました。

その程度なら良いのですが、酔った妻は友人の間に座り胸を友人の腕にすり寄せたり、友人の手を自分の太ももに持っていったりとキャバクラ状態です。
友人たちも妻のそんな癖を知ってからは、だんだんと行動が大胆になり、私の目を盗んでは、妻と舌を絡ませながらキスをしたり、服の下に手を入れ乳を揉んだりと好き放題。

私が黙っていることをいいことに、友人のひとりが「もう、我慢できないよ。やらせてくれよ」などと言い出す始末。

しかし、妻はまんざらでもない様子で楽しそうにはしゃいでいるのです。
女っていうものは、いくつになっても男にチヤホヤされると嬉しいもので、妻の行動もだんだんとエスカレートして友人の股間を触りはじめました。

酔っ払った友人たちは、「なあ、いいだろう一度だけ・・・ちゃんと
ゴム付けるからさあ」 と大胆に私に妻を抱かせろと言ってきたのです。

以前から妻が他人に抱かれる姿を妄想しながらオナニーを繰り返していた私に突然訪れた決断のとき。
妻を他人に抱かせたい。
しかし、相手は親しい友人だし、やってしまってから後悔しても遅いし・・・・・
そんな私とは対照的に妻は、もうその気になっていました。

ねえ、あなた。前から言ってたじゃない、いいでしょ?
と、完全に友人とのSEXを望んでいました。
「いまなら、わたし最高に乱れたSEXができそうなの。こんな気持ち初めて。ねえ、あなたお願い」

そこまで妻が望んでいるならと、私は優しくしてもらえと言って家の外へ出ました。

二時間ほどして家に帰ると、友人たちの姿はなく妻が一人照れくさそうに私の帰りを待っていました。
どうだった?
私の問いかけに妻は、「うん・・・すごく感じちゃった。他の人に見られながらするの初めてだったし、あなたのお友達ってことも頭の中にあったから・・・」

結局、妻は友人二人とSEXをしたと言っていました。
特に変わったSEXではなく、ごく普通のSEXだったそうです。

妻が言うには、「おちんちんって、人によって色や形がちがうんだね
口に含みながら思ったんだ・・・」
ということは、妻は彼らにフェラもしたことになります。
我が家にはスキンは無いので生でやったことになりますが、妻は中出しされたのだろうか?
とても、気になりますが妻には聞かず妄想しながら興奮しています。
翌日から、妻の携帯に私の友人からのお誘いメールがやたらと入るようになってしまいました。
きっと妻は私に内緒で彼らとSEXするようになってしまったのでしょう。
そんな妻が、ますます色っぽく見えてきました。
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[1855] マリの指圧体験2 投稿者:マリの夫 投稿日:2002/12/20(Fri) 15:42

ここまで話を聞いた僕は興奮も頂点に達し、妻のパンティを脱がすと、一気にぶち込んで狂った様に腰を動かしていました。一息つくと僕は「それからどうしたんだ」と話を聞き始めました。妻は、先生の手を掴むと自分のビショビショのあそこに導いたそうです。先生の指で掻き回された妻は狂ったように達して潮まで吹いたそうです。
本番までやったのか何度も聞いたのですが、それは無かった様でそれでも妻を責め立てながら有る事を考えました。
それは皆さんも当然考える思いますが、妻と自分の知らない男とやらせる事でした。
僕は責め立てながらも先生との本番を提案をしました。
僕の余りにも激怒に押されて妻は二つ返事で承諾すると、僕は異常な興奮と後に引けない不安が襲ってきました。

それから10月の土曜日でした、指圧から帰ってきた妻が、僕に抱きついて来ました。
とうとう抱かれてきたようです。
話を聞く前に僕の怒張したのを押さえゆっくり話を聞きました。
いつもの様に軽い衝立が在る所で着替えていると、先生は診療室から玄関に向かったそうです。
帰ってくると着替え中の背中に視線を感じて振り向くと、ジット見つめる先生と目が合ったそうです。
この時に胸がキュンとなりあそこが濡れ始め、今日は最後までいっちゃうのかなと思ったそうです。
着替えて行くと先生は「マリさん、今日はパウダーを使いますからトレパンとTシャツ脱いで下さいね」と言われ、妻は余りにも唐突でビックリする間も無く、まるで催眠にでも掛かった様に「あっ、はい」と言って脱いだそうです。
先生もこの時はやる気満々だったようで、話を聞くとまるで指圧と言うよりは性感マッサージその物でした。
背中が終わり仰向けになると先生の太股は妻の両足の間に入れて、股間に密着させオッパイを揉む様にさする様にして来たそうです。
妻は限界が近くなり自分でも股間を先生の太股に押しつけると、先生は、等々自分の唇を妻の唇に押しつけて来たそうです。後は散々妻の体を舐め回され指で一回行かせられると、先生の太い物が入ってきて妻は狂わされたそうです。
妻は僕の一物をさすり潤んだ目で僕を見つめ「あなたの言う通りにしたわよ、どお!」と聞かれましたが、興奮の極限と言うのは何とも言えない放心状態に陥ってしまうものでした。
でも、冷静に考えると今度は、僕の目の前でやらせて見ようかと思っています。
実は、近々実行出来そうなので、また報告させていただきます。







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[1854] 夫の願い(1)&(2) 投稿者:願う夫 投稿日:2002/12/19(Thu) 16:48

「あなた、私に拒まれて、どうしているの?
ねぇ、オナニーしてるんじゃない?
そうでしょう。ふふふ、興奮するの?
ねぇ、興奮するって言ってたわよね。
私が彼と楽しんでいるのに、あなた拒まれて自分でするのって、そんなにいいの?
ねぇ、うれしいの?
いいわよ、ほら、自分でしなさいよ!
ほら、早く
彼、あんたの女房を抱いてるのよ、それで、自分でするって、情けなくないの?
自分が何やってんのか、判ってんの?
ねぇ、女房寝取られて喜んでんのよ。
それで私に拒まれてオナニーしてんのよ。
バッカみたい。
変態よね、あなたって
何よがってんのよ」
「あああ、情けない、あああ、で、でも、いい、いきそう」
「何がイキそうよ。
 情けない男
 うれしいの?それで」
私は我慢しきれずにその場で射精してしまいました。
「あっ、あああ、イク、あああ」
リビングのフローリングにピューッ、ピューッ
「ちょっと、それ、変色しちゃうから早く掃除してよ、嫌だなぁ、もう」
私は一人よがりの射精に振るえ、惨めにもその後始末まで己の手でしました。

そもそもこんな関係になったのはもう1年も前からです。
妻が浮気をし、私は怒り狂って妻を問い詰めたところ、妻は離婚してもいいと言いました。
私は激怒しましたが、妻とは別れたくない・・・・
こうなると妻と私の立場は逆転
結局、妻の浮気を許し、いや、妻の不倫をその後も認める事になったのが事の発端でした。


夫の願い(2)
妻は浮気を指摘されると、居直り
「浮気してるのは事実よ、別れましょう。慰謝料でもなんでも請求したら」
「まっ、待ってくれよ」
激怒した私は別れるの一言で弱気になってしまったのです。
和代を私の元に戻したい、なんでそんな居直るんだ・・・・・

「私は彼が好きなの、愛してるの、あなたは悪い人じゃないけど、仕方ないじゃない。」
私は許すしかなかったのです。
「浮気した事はもういいから、和代、もとに戻ろうよ」
「もとに戻るって何よ、私は彼と付き合っていて楽しいし、彼と別れるつもりはないのよ。」
「でっ、でも、今まで隠していたと云う事は僕と別れるつもりもないんだろう?そうだよね」
「彼は奥さんも子供もいるから、再婚できるわけじゃないし、お互い家庭は家庭って云う事で付き合っていたんだから。あなたに指図される覚えはないわよ。」
「だから、僕とまた二人で家庭を築いてゆこうよ」
「この際だから云っておくけど、もうずいぶんあなたに応じていないでしょう」
「あっ、ああ・・・・」
「あなたさぁ、自分だけさっさといっちゃうし、私満足していないし、あなたのおちんちんって仮性包茎なのよね。それって不潔なのよ、膀胱炎やカンジタとかになりやすいの。だから嫌なのよ。」
「えっ、そっ、その」
「彼、上手いし、恋愛とかじゃなくて、私を満足させてくれるわ。人生は一度しかないのよ、あなたのお相手する女なんて不幸なの。わかる?」
「ああ、わかるよ、わかるからさ」
「それじゃ云うけど、彼と私の関係を邪魔しないなら離婚しないでもいいわ。どうするのよ、あなたが決めたら」
「わっ、わかったよ、だから、僕から離れないでくれよ」
「なさけない男ね。じゃあ、今晩は彼と逢うから、その包茎おちんちんでも眺めてお留守番してたら。フフフ」

その晩、妻は夜7時ころに出かけていった。
「あとつけたりしないでよ。」出かけの言葉はそれだけだった。
私は怒りの気持ちより、こうなると相手の男に抱かれている妻の姿が頭に浮かび、物凄い嫉妬と同時に興奮で頭がボーっとしてしまった。
本当に情けない話ですが、私はその場で裸になり、妻のスカートを持ち出し、今ごろ男がスカートの中に手を突っ込んで楽しんでいるであろうことを想像して激しい自慰に陥ってしまいました。

そんな日々でインターネットでここのHPを発見したのです。
寝取られマゾ・・・・・・・・・
愛するが他の男に寝取られ、犯され、できれば中出しまでして欲しいと妄想してひたすら自慰を繰り返す男たち。
こんなにもたくさんいるんだと云う事を知って驚きました。
HPを見ていると、寝取られたい男達は寝取られた男をうらやましくさえ思っているではないか・・・・・・・・・・・・
私のようになってしまうことを望んでいる男達がおおくいるとは・・・・・・・
確かに妻の浮気で外出している夜は、普通の自慰では得られないほどの興奮と射精時の満足感があるのは確かです。
寝取られる惨めさ、それはコンプレックスとあい重なりあって、一種の破壊欲求へと漸進する。
もっと、もっと、惨めに寝取って欲しい・・・・・・・
寝取られて、オナニーに処理していると言う状態にも興奮を覚えてしまう。
私はマゾなのだろうか・・・・・・・・・・・・・

HPの影響で私の妄想はエスカレートして行きました。
そして、妻へ
「僕はさぁ、あの、性的にダメだから、和代を喜ばせてくれる人がいるのなら、それがいいと思うようになったんだ。」
「何よ、いまさら」
「えっ、だっ、だからさぁ、実は、その、和代がされていると思うと、興奮しちゃうんだよ。すごく興奮して」
「あなた、馬鹿じゃないの」
「恥ずかしい話だけど、いつも興奮して自分で・・・・してるんだ」
「馬鹿ね、自分でしたけりゃ、勝手にせすればいいじゃない。そんな報告聞きたくたないわよ。」
「和代、だから、俺さぁ、告白したいんだよ」
「包茎おちんちんの告白なんて聞きたくないわ。彼と私のことを根堀葉掘り詮索しないでくれる。」

妻は浮気と言うこともあってあまりその話をしたくない、多少なりとも罪の意識があるのかもしれない・・・・・・・・・・・・
私はそれでも何度も話をもちかけて、わたしの恥ずかしい気持ち、いや、今では性癖と云った方が正しいでしょう。
打ち明ける事ができました。
私は今までマゾとか意識したこともなかったけれど、今回の事でマゾなんだと判ったと云う事も。
これからは妻の浮気相手の関係をできるだけ手助けしたい気持ちであることも伝えました。
他方、幸いにも、妻が私の告白に対して居直ってくれたのです。
世界中の寝取られ夫の中でこれほど幸せな境遇はないでしょう。
逆に、寝取る男にとってこれほどうれしい事もないと思います。
この時から私が生まれてこの方考えた事もないような事が一つ々起こり、それが私の性癖をエスカレートさせる要因になっていったのです。


夫の願い(2)
「あなた、ねぇ、あなたの事さぁ、彼に言っていい?」
「えっ?僕の事って・・」
「あなたが私と彼の事公認していることと、それから、あなたが興奮するって云う事」
「あっ、あの、でっ、でも、僕が自分でするっていうのは云わないでくれよ。同性なんだから、そこまでは・・・・」
「それは成り行きよ。事実なんだから、彼が喜ぶもかもしれないじゃない。だって、彼、よく私を独占したって言うんだもん。」

まさか、人妻と不倫して、その人妻が旦那が妻の浮気を知って興奮してセンズリしているなんて聞いたらどうなるんだ・・・・・
でっ、でも、なんか不思議な興奮を覚えたのです。

私の意志は当然無視されました。
その夜、10時ころ妻から電話がかかってきました。
「ねぇ、あなた、彼にあなたの事話したのよ。そしたら嘘だろうって言うから、今電話してんのよ。」
「あっ、ああ、そっ、・・・・・」
「彼がね、それなら男だったらどうしたら彼が喜ぶかあなたはわかるはずだって、それで余計興奮するんだろうって、そうでしょう?ねぇ」
「えっ、あっ、その、でっ、そうかもしれないけど」
「やっぱりね。ねぇ、彼を喜ばせてよ、どうしたいの、ねぇ。彼に代わるから」
「えっ、ちょっと、ちょっと待ってくれよ。そっその、」
電話を代わって出た男はかすれ声の男で、言葉使いもちょっと、怖そうな感じでした。
「あんた和代の旦那なんだよな?」
「あっ、はっ、はい」
「俺がどうしたいか、男ならわかるよなぁ、おら、どんなだよ」
「・・・・・」
「答えねぇのか、おら。和代、お前の旦那答えないよ」

妻が再び電話に出た
「ねぇ、あなた、どうしたのよ。まぁいいわ、こんどね、じゃぁまたね」

なんて男と浮気してんだ・・・・・
しかし、相手の男が喜ぶ事・・・・・・・
そして、私が興奮すること・・・・・・・・・
まさか ・・・・・・
いや、そんな事しちゃいけない・・・・・
そんな事云っちゃったら取り返しのつかないことになる

続く





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[1853] マリの指圧体験 投稿者:マリの夫 投稿日:2002/12/18(Wed) 17:21

先日、信じられない告白をされました。
妻のマリは32才で働いています。仕事はパソコンを使った仕事で、何時も目が疲れ肩が凝り腰にも負担があり、夏などはエアコンで体が冷え切っている様なのです。
何処で見つけて来たのか指圧医院に通い出した3回目の治療から帰って来た時でした。
その日はお互いに休日で土曜日の午後でした。
帰って来た妻を見ると顔が上気しているのでした。
僕は咄嗟に妻に色気を感じ帰りの電車の中で痴漢にでも遭ったのかと思い妻の体を調べて見たくなりました。
バスルームに駆け込もうとしている妻を呼び止めいきなり妻を抱きしめスカートの中に手を差し伸べると下着がビショビショになっていました。
直ぐには白状しませんでしたがやっとの思いで聞き出した話に、僕は今までに無い興奮をしました。
前の2回は普通の全身の指圧だったのですが、今日は特別に体がだるいのと冷えもひどいのでその話をすると、特別にそちらの方もやりましょう、と言う事になったそうなのです。
一通り指圧も終わると冷え性の方もやりましょうね、と言う事になり、(ちなみに妻はトレパンにノーブラにTシャツだそうです)仰向け状態でお腹を指圧すると言うのでトレパンを下げられてお腹を揉まれたそうです。
最初は凄く痛くて先生に告げるとそれが悪いらしくて、お構いなく揉まれていると段々と気持ちが良くなったそうです。
その時の気持ちを詳しく聞くと先生の手が子宮を指圧している様な感じで、あそこが濡れていたそうです。
先生は更に進む様に、陰毛の生え際を指圧すると言う事で下着を少し下げたそうです。
当然妻の薄い陰毛は見られ、恥ずかしい気持ちとは裏腹に興奮もかなり上昇していたようです。
先生は手の腹を恥骨に当てて、のの字を描く様に揉むと当然妻の性器も間接的に揉まれていて、あそこはシーツを濡らす程だったそうです。
焦らされっぱなしの妻は自然に腰が動き我慢をしていると先生は、マリさん我慢しなくて良いんですよ、と言いながら手を反転させ指が直接クリトリスに来たそうです。
それでも直接触るでも無く恥骨を揉みながら軽く触れるか、触れないかの状態は気が狂いそうだった様です。
その状態から更にTシャツを捲り上げるとビンビンに立った乳首を転がす様にされ、さすがにいやいやと言いながら声を
出してしまったようです。
妻の手は先生の太股の上に置かれていて自然に先生の股間に伸びて硬くなった物をさすったようでした。
僕は自然にそうなる様に仕向けたのではないかと思っています。
ここまで来ると妻は落ちたも当然ですよね。
妻は何かを哀願する様に先生、先生と呼び続けると、どうして欲しいの?と益々焦らされたそうです。

続く


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[1852] ウソみたいな感覚3 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2002/12/18(Wed) 13:05

そして、今月になって仕事が忙しくなって週に2,3回会社に泊まるようになったこと辻に伝えると。
先週の火曜日に「あさって会社に泊まるって奥さんに言ってくれ」とメールがあったので、
その日の夜、妻にその事を伝えました。
次の日の夕方「明日の夜、奥さんとふたりきりになる」とメールがありました。
当日の夜、辻から頻繁に状況を伝えるメールが入りました。
18:10「今からお前の家に向かう」
19:00「今から入る」
19:25「今日のおかずは唐揚げ、刺身、パスタ、サラダ」
20:30「食べ終えた」
20:45「風呂に入れてもらう」
21:10携帯に電話
「いま、風呂に入ってるけど、勝負掛けて大丈夫やろか?」
「慌てて台無しにするのももったいないから、
様子を見ながらがんばってみてよ」とものすごく興奮しているのを悟られないように落ちついた声で答えました。
そ後すぐ妻から「頑張ってる?ご飯食べた?」と様子を探りような電話がありました。
その後、電話もメールもなくなり、
会社のPCの前で悶々とすること1時間半
突然携帯が鳴りました。
辻からのようなので慌てて出ると
突然「んああああーーーー」と絶叫が聞こえました。
「んあああああーーー」「あああいいいーーーー」
「ああーああーーああーーあーー」
紛れもない妻の声ですが
わたしとのHの時にだす唸るような声ではなく
叫ぶような、腹の底から空気を出し切るような
初めて聞いたものすごく感じている声でした。
その声が30分以上つづき、わたしは2度自分でいって、
まだ続いているようでしたが、疲れて携帯をきりました・・・

それにしても、あんな声を出すとは、
どれほど感じていたのか・・・
それほどすごかったのか・・・


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[1851] ウソみたいな感覚3 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2002/12/18(Wed) 12:42

そして、今月のはじめ辻が家に来た時
私が先にお風呂に入りふたりの時間を作ってやりました。
私がお風呂から上がると、少し赤い顔をした妻と
私にウインクをする辻。

「お前も(お風呂に)はいっときと妻をお風呂に入れ
辻に「どこまでいった?」と聞くと
「オッパイを触られてくれたよ」と嬉しそうに。

妻がお風呂から上がる音が聞こえたので辻に
「俺は寝たふりしてるから行ってこうよ」と言いました。
辻はすぐに理解したようで居間のドアをきっちりとは閉めずに
風呂の横にあるトイレに向かいました。
辻が妻に何か声を掛けて、
妻が「だ〜め」と言っているのが聞こえました。
「大丈夫、寝てるから」と聞こえて辻が脱衣場に入っていきました
「だめだよぉ」と少し甘えた妻の声が聞こえてきました。
しかし、すぐに口をふさがれたのか声はしなくなりました。
そして、しばらくすると妻の押し殺したもだえ声が。
それでも、私に不自然にならないように辻が戻ってきて
ピースサインをすると「今日はかえるは」と言って
まだ戻って来ない妻のも声を掛けて帰って行きました。

お風呂から戻ってきた妻は、眠そうにしている私のパジャマをずらすと、一気に入れてきました。
「どうしたん?もう濡れてるで、触ってないのに」と聞いても
「つばつけたの」と言って自分から激しく腰を振り
「いい、いい」「ううう〜」とまた唸るように悶えていました。
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[1850] ウソみたいな感覚2 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2002/12/18(Wed) 12:17

それからも、お互いの家への行き来は続きましたが
私の方は変に落ちついてしまって、
なかなか、辻の奥さんとは進展しませんでした。
進展と言えるとすれば、「奥さん」と呼んでいたのが
「美里さん」と名前で呼ぶようになったぐらいです。

辻と妻は順調に仲良くなっているようで、
辻から妻とメール交換をはじめたと聞かされました。
妻も私に辻の家庭のこと、奥さんのことを
それとなく聞きだそうとするようになってきました。

一度、「辻とデーとしてみたい?」と冗談っぽく聞くと
「いやよ、なんでデートしないとだめなの」と笑っていました。

11月のはじめ頃に辻から「明日、みえちゃん(妻)とお昼ご飯を
一緒に食べる約束をした」と、メールが入りました。
当日の朝いつもと代わりのない様子の妻を見て
それほどうれしくもないのかな?と思ってしまいました。
それでも、何だかドキドキしながら
お昼過ぎに家に電話をしたところ、留守電になっていました。
そして、1時半頃辻から携帯に電話がありました。
出ると、ざわざわと周りの音が聞こえてきて、
「大丈夫ですか?」と妻の声。辻が「ええ」と答えて
そのままふたりの会話が進みました。
喫茶店からのようで、よくは聞こえなかったのですが、
普通の会話だけのようでした。
ただ、会話の途中でひときわ大きく聞こえた
妻の「いや〜ん」と言う声だけが耳に残ってしまいました。

夜家に帰り、妻と話しをしているときに
「今日のお昼はなにたべたの?」と聞くと
「えっ?」と少しあわてて、「ええと、なんだっけ」とごまかされてしまいました。
気にしない素振りをして「でかけたの?」と聞くと
「市場に行っただけ」と答えました。
少し困った顔をしたのを見てムラムラとしてしまい、
キッチンに立たせたまま後ろから妻を抱きました。
腰の動きに合わせて「うっ、うっ、あっ、あっ」と声をだし、
子宮に当たる角度で腰を振ると
「そこ、そこ、ああっ・・・それそれ」と私の腰を
逃げられるのが怖いかのように押さえてきます。
いきそうになり、激しく腰を動かすと
「いい・・んんんんんっ、うううう・・・」と
唸るような声を出して感じてくれました。

その次の週末に辻が飲みに来たときは
いつもと妻の態度が違うように思えました。
今まで以上になれなれしく、体に触れる回数も多くなったような気がしました。
いい加減に酔った頃「頭痒いから風呂に入ってくるは」と言って
風呂場に向かいました。
少しして妻が「パジャマここに置いておくよ」と声をかけてきました。
わざわざ、声を掛けに来たような気がしたので(様子をうかがいに来たような気がしたのです)
妻が辻のいるい居間に戻ると慌てて体を拭き、
そっとお風呂から出ると居間に近づきました。
ふたりの声が聞こえないのでおかしいなと思っていると
「うんんんん」とつまの甘える声がして
キスをする微かな音が聞こえてきました。
「ペチャペチャ」と唾液を絡ませる音が聞こえ
ときおり「あっ」と妻の感じるときの声が
ドアを開けるわけにもいかないので
どこを触られているのか、なにをされているのか全く分かりませんでしたが、興奮した私はそこで自分自身を擦りバスタオルの中に大量の精子をぶちまけました。
あまりの興奮と気持ち良さで、立っていられなくなりかけました。
ゆっくりお風呂につかり、居間に戻ると
何事もなかったかのように、ふたりは離れて座っていました。

明くる日の辻からのメールには
「5分以上キスをした。服の上からオッパイを揉んだ、
アレをズボンの上から触らせた」とありました。


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[1849] ウソみたいな感覚1 投稿者:ぞくぞく 投稿日:2002/12/18(Wed) 10:36

大学の時からの友人辻と今年の春に
お互いの嫁を誘惑し合おうと半分冗談で話しをしました。
元々は辻がここのHPを見つけたのが発端でした。

辻夫婦は結婚6年目29才の奥さんとふたりの子ども
背が高くスレンダーな笑顔の絶えない奥さん。
バストが小さいのからか、いつ遊びに行っても
ブラをしている様子がありません。
時々プクッと乳首が服を押し上げていてドキドキ。

うちは、結婚3年半。妻は27才、子どもはまだいません。
妻は、152−45。バストは大きいですが
普通の体型で、話し好きです。

話がまとまってからは、定期的にお互いの家に行き来をしました。
一歩先をいったのは私の方でした。
夏の終わりに、辻の家で飲んでいて子どもがぐずった時
辻が「俺が行って来る」と言って、子どもが寝ている部屋に行き
奥さんと、ふたりっきりにしてくれました。
キッチンでつまみを作っている奥さんに近づき
「手伝いますよ」と言って、後ろに立つと
ショートカットの髪を少し分けて、首筋に唇を当てました。
「あっ」と声を上げて「こら!酔っぱらい」と
ニコニコしながら怒っている素振りをしました。
「すいません、酔っているもので」と言いながら
奥さんの顔を両手で挟むと、素早く唇をうばいました。
「んんんん」とキスをされながら抵抗していましたが
舌を無理矢理入れると、手を腰に回してきました。
ピッタリくっついて、奥さんの小さなバストの感触を感じました。
唇をはずすと「だめよ、あっちに行って」と言いながら
軽くキスを返してくれました。
その後は3人で何事もなく飲んでいたのですが、
明くる日辻から「キス見ていた、興奮して自分で抜いた」と
メールが入りました。
キスを見るだけでそんなに興奮するか?
でも、それ以降はなかなかキスも許してもらえなくなりました。

10月にはいった頃、辻から会社のPCに
画像付きのメールが入りました。
「今日のお昼にケーキを持っていった」とだけの文でした。
画像はデジカメでの隠し撮り、
テーブルの下から妻の足を撮したもの、
後ろからお尻のアップ。
ただそれだけのものなのですが
ものすごく興奮してしまいました。
この2枚の画像だけで、辻の奥さんから興味がなくなってしまいました。
それからは、辻の応援に力が入りました。


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[1848] 夫の願い (1) 投稿者:願う夫 投稿日:2002/12/17(Tue) 18:10


「あなた、私に拒まれて、どうしているの?
ねぇ、オナニーしてるんじゃない?
そうでしょう。ふふふ、興奮するの?
ねぇ、興奮するって言ってたわよね。
私が彼と楽しんでいるのに、あなた拒まれて自分でするのって、そんなにいいの?
ねぇ、うれしいの?
いいわよ、ほら、自分でしなさいよ!
ほら、早く
彼、あんたの女房を抱いてるのよ、それで、自分でするって、情けなくないの?
自分が何やってんのか、判ってんの?
ねぇ、女房寝取られて喜んでんのよ。
それで私に拒まれてオナニーしてんのよ。
バッカみたい。
変態よね、あなたって
何よがってんのよ」
「あああ、情けない、あああ、で、でも、いい、いきそう」
「何がイキそうよ。
 情けない男
 うれしいの?それで」
私は我慢しきれずにその場で射精してしまいました。
「あっ、あああ、イク、あああ」
リビングのフローリングにピューッ、ピューッ
「ちょっと、それ、変色しちゃうから早く掃除してよ、嫌だなぁ、もう」
私は一人よがりの射精に振るえ、惨めにもその後始末まで己の手でしました。

そもそもこんな関係になったのはもう1年も前からです。
妻が浮気をし、私は怒り狂って妻を問い詰めたところ、妻は離婚してもいいと言いました。
私は激怒しましたが、妻とは別れたくない・・・・
こうなると妻と私の立場は逆転
結局、妻の浮気を許し、いや、妻の不倫をその後も認める事になったのが事の発端でした。
つづく


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[1845] 仮面夫婦7 投稿者:破夢すたー 投稿日:2002/12/17(Tue) 02:04

数回の密会を繰り返すうちにお互いに大胆になっていくのでした。
彼は、会うごとに由美子へというメッセージをつけたCDをプレゼントするようになり
私の車にはすでに、6、7枚のCDがさりげなく置いてあります。
一度、あまりに手の込んだジャケットに主人も不思議がって、
「これ、誰にもらったの? 凄く綺麗だけど。」
と、突然たずねました。
「小学校のPTAの西さん。 すごく綺麗でしょう。」
慌てる事もなく、すらすらと偽りの言葉が平気で口から出てくることに、もう、歯止めのきかなくなった背徳の女がそこにいました。
その西さんのご主人がうちの主人と面識があり、奥さんは全くパソコン音痴で、CDの編集などできる訳がないことは、私がCDをもらった事に対してお礼を言った主人は既に知っていたらしいです。
知らない振りをしながら、主人は既に何か私が不可解な行動をしていた事には気がついていたと後になって知らされました。
 
ある日は、彼との待ち合わせ後、軽くお茶を飲み、店を出ようとする時、彼が小さな紙切れを渡しました。
(あとで、素敵な下着をプレゼントするから、今着けている物をここで脱いで。)
一瞬どういうことか分からず、彼に小さな声で
「スカートの下は何もつけないって事?」と尋ねました。
「上もいいかな?」
「ええっ?」
私は戸惑いましたが、体の中から妖しい炎がちらちらと湧き上がったようで、
「うん、・・・」とちいさくうなずき、トイレで小さな布切れ2枚をバッグの中にいれ
席に戻りました。
飲みかけの紅茶を飲み干すと彼とともに店を出ました。
「今日は少しドライブしたいな。いい?」
彼は車を走らせるとすぐに言いました。
いつもならすぐにラブホテルの門をくぐろうとするのになんだか変だと思ってると、
「これ、使って・・・」そう言いながら小さな繭のような物を差し出しました。
「何、これって?」 
「知らないの? ピンクローターっていうんだけど・・・」
「これをここに差し込んでみて」
「ええっ 入れちゃうの・・・本当に?」
言葉のやりとりがしばらくあり、私もなんだか変な気になっちゃって
スカートの裾を上げ、あそこにピンク色のローターを入れてしまいました。
「なんだかどきどきしちゃう。 恥ずかしい・・」
「僕もだよ、 ここ触って。」
彼は股間に私の手を導きます。 熱くなったそこは既に固く充実しています。
と、その時です、 小さな鈍い音がした瞬間、私の中にあったローターが
暴れ始めます。
ブ。。ブ〜〜ン
「あっつ もう 嫌だ・・・ぁあん・・もう・・・」
「きついかなあ・?」
「ぁあん・・・なんだか・・・」
「なんだか 何?    感じるの?」
「もう 意地悪なんだから・・・ぁああん  うっ」
しばらく郊外を走らせていた車を市街地に進め、声を我慢している私に、
「みんなに由美子の可愛らしい声を聞かせてあげようよ。」
彼はそう言うと、車をデパートなどのある街中の信号のある道へ車を進めます。
「もう やだ・・ ぁあん   ・・・うっ・・・」
信号で止まり横断する歩行者が車のすぐ前を横切ろうとした瞬間。
「どう?」 
彼は今までゆっくりとした動きだったローターのスイッチを強くしたのです。
「ぁあ・・・うっ・・うぅぅうう・・・ ひっ・・」
「もう やめて・・おね・・・ぁああん・・・うっぅう」
「そんなに大きな声を出すから、あの学生の子、由美子を見てるよ。 ほら」
にきびの目立つ学生服の男の子が 私をじっと見つめています。
彼の手が その学生だけに見えるように私の乳首へとすすみ、
きゅっと乳首をつまむのです。
「あああ・・  ああん・・・」
自分でもびっくりするくらいの声が出てしまい、彼も思わず手を引っ込めます。
私から目が離せなくなった学生は、足を止め 顔を赤く凝視しています。
青になった信号を目にし、ほっと安心した私を、彼の思わぬ行為が驚愕させました。
信号から進み ほんの30mほどのところで車を止め、その男の子に手招きを始めたのです。
「何するの・・  ねえ どうしたの?」
「うん ちょっとね・・」彼は手招きを続けます。
学生は自分が呼ばれたのがわかり、こちらに小走りにやってきます。
「・・僕ですか?・・」とうとう学生が車の所に来てしまいました。
「そう、君だよ。  さっき見てたよね このお姉さんの声出す時を」
「・・ごめんなさい。 もう見ませんから。」
走り去ろうと構えた男の子に
「そうじゃないんだよ。このお姉さん 君の事気に入ったんだって。」
「触って欲しいって言うから 乗りなよ。」
「・・・本当に いいの?」
男の子は、彼に進められ後ろの席に乗り込んでしまいました。
「由美子も後ろに乗って。 彼の隣がいいよ。」
もう 言われるままに 男の子の隣に座りなおすと車は再び走り出しました。
「君は年は何歳? 高校の2年生かな?」
「このお姉さんは 凄くエッチな女性だから、触ってあげて。 君に触って欲しいって言ってたんだよ。」
彼の言葉に全く逆らう事が出来ないばかりか、スイッチを再び強くされ、
「い・・・ぃぃや・・ぁあぁん」
声をだしながら 男のこの方にもたれかかってしまうのでした。
「ごめんなさい。」 男の子は突然の事に彼に謝ろうとします。
「遠慮はいらないから、 お姉さんのパンティーの所触ってごらん」
男の子はもじもじと 手を私の股間に進めます。
「あッ 」彼が小さな声を出します。
ショーツをつけずにローターで遊ばれた股間はシーツにシミが出来るほど愛液を溢れさせていました。
「ほら このお姉さんすごいだろう。 胸も触ってごらん 服の下はどうなってるかな?」
指が服の下で 痛いくらいに立った乳首を探し当てます。
「ああん  ・・ぁあ・・ぁああ」
「どこを触ってもいいから お姉さんを可愛がってあげて。」
彼の言葉に男のこの手は どんどん私を燃え上がらせます。
乳首への刺激とローターの振動、そしてこの車内の異様な状況が淫らになった私を絶頂に導くのに時間はかかりませんでした。
「くっ・・・  いっちゃう・・・ぅぅん」
「ああっ   く・・くっ  いっ・・・」
私の声に興奮した男の子は 更に息を荒げ私に激しく刺激を与えます。
「もう・・もぅ・・・だめっ・・・いっちゃう・・・」
気がつくと彼を抱きしめながら股間からは愛液を溢れさせていました。

「君は女の人を知ってるの?」
「えっ 僕ですか?  いいえ・・・」
興奮で息が乱れた男の子は 彼に答えた。
「そうか・・初めての人がこの お姉さんだったらどうかな?」
彼は 尋ねるのだった。



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[1841] 雅子43 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/12/17(Tue) 00:58

平成14年12月17日
今、帰ってきて、台所まで行くと妻が「お帰りなさい。」と眠そうに出てきました。その姿は、雅におばさんです。おばさんパーマに眠そうな厚ぼったいまぶた、半分しかない眉毛、色気もありません。確かに私の妻です。写真の妻とは、想像もつきません。疲れているせいか、手を出す色気もありません。食事をしてきたと言うと風呂の用意をして、出てくるとビールとつまみを出してくれました。あうんの呼吸です。この妻がkの所有物とは、想像もつきません。確かにSEXは、遠ざかっています。それは、考えてみればkの調教以前からでした。kの前では、こんな妻も女なのです。
「契約書、見てもらえたでしょうか。これがベストでは、ないでしょうか。あなたの意見も十分に取り入れつもりです。あなたは、所有権にこだわっているようですが、それはおかしいと思っています。私に依頼することイコール所有権の放棄ではないでしょうか。その時点で私は、雅子の全てを委託されたと理解しています。そうでなければ、自分の時間を割き、お金を使い、今の雅子を調教することは出来ません。家庭を守らせながらの調教は、本当に神経を使います。それであなたを十分に楽しませなければなりません。恩着せがましいことを書いてすみません。それは、あなた同様、私の趣味だからです。
土曜日、雅子の刺青など見て、月曜日からSMクラブに復帰するよう決めました。雅子も納得済みです。SMクラブで心配なのは、アナルの酷使です。世のSMマニアは、本当にアナルが大好きなようです。私も当初、雅子のアナル調教をしてみましたが、あまり、興味の沸くところではありませんでした。もともと、臭い、汚いは、好きではありません。どうもSMクラブへ行かせるとアナルの傷、そして変形が絶えません。私は、羞恥系が好むところです。まあ、これは、SMクラブのオーナーとの約束であり、SM調教の一環として続けるところです。私は、SMクラブへ中年熟女のM女として行かせているところに雅子のプライドをくじき、羞恥を煽る意味でいかせています。
土曜日は、そのそのような確認のみで雅子には、単純なSEXのみで帰しました。契約更新次第、乳輪回りの刺青を入れようと思っています。そのあと、月並みですが、顔のフェイスアップで若返りを図り、同時に雅子の希望で二重手術をしたいと思っています。二重は、かなりイメージが変わると思います。それゆえ、若いころからしたかったそうですがためらっていたそうです。そのうち、あなた達家族に許しを請うでしょう。そのときは、ちょっと、虐めてやってください。それでは、また。」
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[1840] 群馬の温泉で 2 投稿者:KDB 投稿日:2002/12/16(Mon) 00:28

 しばらく廊下で聞き耳を立てていた私は、中を覗きたい
衝動を抑えきれず、音を立てないようにドアを開け、中を
覗いてみました。するとそこには四つん這いになった女の姿と
3人の若い屈強な男の姿がありました。

 一人は先程のうめき声の主であろう男で、射精後の萎えた
モノをティッシュで拭いたりしていました。後の二人は
一人が女の前に膝立ちになり、女の頭を抱えるような形で
フェラをさせ、もう一人はバックからガンガン突き立てていました。
女は尻をくねくねさせながら感じているようで、たまに
こらえきれないのか口に含んでいるモノを外し、髪の毛を
振り乱すような感じで悶えていました。

 しばらくしないうちに後ろから突いていた男が
「よしっイクぞ!」というかけ声と共に一気に腰を振るペースを
あげました。「んっあんっ外に出して〜!」という甘い女の声と
ともに引き抜かれたチン○から大量の精子が勢いよく飛び
出しました。上を向いたチン○の大きさと精子の量に私は最初
驚きましたが、男が果てると同時に四つん這いの体勢を崩した
女を見て、さらに声にならない程の衝撃を受けました。

 しばらく覗いていたことによりムクムクと大きくなった自分の
息子も一気に萎えました。そうです、そこで若い男3人に
突き上げられていたのは妻だったのです。


                    つづく


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[1839] 本当の話D 投稿者:J 投稿日:2002/12/15(Sun) 17:37

全裸の妻がドアを開けると4人のガラの悪そうな男が立っていた。
「はあぁー綺麗な奥さんだ!しかも素っ裸でエロそうだなぁ」
妻は自分の腕で胸を隠したがYが「良く見せてやれよ!」と
怒鳴った為、仕方なく腕を外した。
「Sさん、どーですか?かなりの上玉じゃないですか?」
Yが50歳くらいの前歯が欠けて頭髪の薄い太った男Sに聞いた。
「じゃあ、好きにさせてもらうぞ!」
Sが妻の髪を掴み、キスをした。さすがの妻も嫌悪感を露にし、
顔を背けるとSが妻の頬にビンタをした。
そして再び髪を掴み、妻の顔中を舐めだした。
嫌がる妻だが、恐怖心のせいで、仕方なくされるがままにされている。
「どうだ臭いか?」Sが妻の鼻を舐めながら聞くと妻は「はい」
と答えた。
「もっと臭い所舐めてくれよ!」Sがパンツを脱ぎ、肛門を妻の前に出した。妻が躊躇していると他の男たちが「舐めろよ!」と怒鳴りながら妻の髪を鷲掴みにして、舐めさせた。
妻が嫌がっていると若い男がベルトで妻の尻を思い切り叩いた。
「ちゃんと舐めないともっと叩くぞ!」再びベルトで叩くと
妻は仕方なく肛門を舐めた。
「どうだよ!旦那の前で見ず知らずのケツの穴舐める気分はよお」
妻は涙を流しながら舐めている。
そこへYがバイブを持って来て妻のアソコへさした。
「んんっ」妻が再び感じ始めた。













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[1838] 妻を育てるP3:その4 投稿者:さとし 投稿日:2002/12/14(Sat) 23:22


合意の上でスナック嬢として貸し出され、カウンターの上で見物する客に嬲られながら見たことも無いようなアメリカ製のバイブ(通称、カマボコ1号?)で激しくイカされ、た妻の、その後のことを続けます。

落城した妻が、前のめりに倒れ込もうとすると、ママが妻の身体を支えました。 そして、そのまま、後ろへ倒す様にして仰向けにカウンターの上へ寝かせたのです。 ぐったりとした妻は、力無く横たわりました。 妻の股間から抜けたカマボコ1号?のディルドには、白い愛液がベッタリと付着していました。

なおも妻への責めは続きました。 妻を後ろ手に拘束していたニッパーを爪切りでパチンと切ると、妻の両腕を万歳の姿勢で引き伸ばし、カウンターの両サイドに目立たぬように取り付けられていた金具に腕用の拘束具が取り付けられ、固定されてしまいました。
私は、傍らに立ち、一部始終を見届けていました。
「はっ、、、はっ、、、、」とか「やめてぇっ、、、、」とか、うわ言のように妻は訴え続けましたが、許される筈もありません。
ただ、妻には、今晩のプレーに際して、一つだけ「合い言葉」が与えられていました。 それは、妻が「お許しください」と2度言えば、その後の責めを取り止めるというものでした。
しかし、妻はプレーの続行を受け入れるのでしょう。 妻の口から、ついに「合い言葉は」出ませんでした。 妻の身体は、だんだんと貪欲になっていたのです。

妻の両腕に続き、両脚も拘束具で固定されていきました。 ただ、しょせん、スナックの狭いカウンター上ですから、それほど大股開きで拘束された訳ではありませんでした。

私は、妻の痴態を見ながら、心の中で「何故、合い言葉を言わないんだ!」と叫びましたが、反面、妻の行き着く姿を見たいと言う気持ちで震えていました。 相反する二つの思いにさいなまれた私の胃袋はキリキリと痛んでいました。

妻の両腕・両脚が完全に固定されると、スナックのママはローションを持ち出して手にすい、妻の全身に薄く塗りつけ始めました。 とても丹念に、愛撫のようにです。
特に、妻の乳首とクリトリスに対する塗りこめ方は、執拗でした。 初めてのローションに感覚に、妻は、あられもなく悶えさせられました。 激しい快感を迎えた後だけに、全身への愛撫は、丁度良い柔らかさの刺激だったようです。

妻の股間に忍んだママの手が、妻の陰部の中に入り込んだ時、ビチャ、ビチャと「はしたない音」を立てました。 妻は、この音が大嫌いです。
苦しそうに「やめて下さい」と訴えますが、ママは、「あら、もうローションなしでも、ここは大丈夫じゃないの」とあざけるように妻をはずかしめながら、手の動きを止めませんでした。
そして、妻の股間に突っ込まれた人差し指と中指を引き抜くと、「あら、こんなにベトベト」と、笑いながら周囲に群がる旦那さん方に見せつけるように示しました。
ママは妻の愛液で白くなった指を、そのまま妻の顔面に突きつけました。
口元に、ママの指を突きつけられた妻は、自分自身の愛液にまみれたママの指を吸うようにしてなめていました。

ローションのヌルヌルとした感触は、妻を思いの他興奮させていました。
左右に陣取った5〜6人の旦那さん方にとっても、ヌルヌルとした感触はたまらないみたいでした。 子供が泥やスライム遊びに興じる様な感触もあるのでしょうか。 ただ、もてあそばれる対象が泥やスライムではなく、妻のむっちりとした腹部やコリコリとした乳首、そして土手高の陰部であることが違っていました。
ゴルフの夜と違い、男性が総勢15名も居たため、妻の身体をまさぐる腕は、交代で続き、止まることがありませんでした。

当然ながら、両方の乳房と陰部の合計3個所に対する責めは執拗でした。
妻の右の乳房は、もっぱら砲弾のように揉み絞られては、ヌルッという感じで乳首に向けて手のひらで揉まれていました。
対照的に、左の乳房は乳首をコリコリとつまむ様な感じでいじくりまわされていました。
そして、妻の大切な陰部は、二人がかりでした。
一人の旦那さんが外側からクリを人差し指の腹で揉み込んだり、むき上げてつまんだりするようにしていじり、もう一人の旦那さんが妻の身体の内に指を無遠慮に突っ込み、妻の身体の内側を慎重に探るようにして、指をうごめかせていました。

4人がかりの責めが、妻を急速に興奮させていました。
両手両脚を大の字に固定されていた妻は、身体をよじりながら身悶えて良い声を断続的に上げていました。
その内、妻の中に指を突っ込んでいた旦那さんが、「やっぱり、ここだな」と呟いた瞬間、妻が一際大きなうめき声をあげました。
ママが「あらぁ、とうとうバレちゃったのねぇ。 バレちゃったら覚悟した方がいいわよ。」と言いながら、残忍とも言える笑みを浮かべます。
そうでした。 妻の内部を冷静にまさぐっていた旦那さんは、妻のGスポットを丹念に探っていたのです。 そして、妻のGスポットが、丁度、クリトリスの裏側にあることを突き止めたのでした。

両方の乳房を丹念に責められながら、更に、Gスポットとクリトリスを身体の内側と外側から丁寧に嬲られ、妻は半狂乱になってよがり狂いました。
黄色いランプに照らされ、ローションと汗でベトベトの髪を振り乱しながら、身体を捩り続けて狂う妻。
青木さん夫妻とのスワッピングで妻のよがる姿を見たことは何度もありましたが、その夜の妻の姿は、全く次元の異なるものでした。
にもかかわらず、妻はプレーの中断をもとめる「合い言葉」を発しようとしませんでした。
妻は、自ら進んで快楽に溺れていたのでした。

妻の頭の側にやってきたスナックのママは、「これも、試しましょうね。 思ったほどのことはないのよぉ。」と、ややかん高い声で言いながら、極太の赤いローソクを持出し、妻の顔に突きつけました。
妻は、快感の波に翻弄され、視線が定まらなかったせいか、妻には何が始まるのかわからない様でした。 ただ、ただ、旦那さん方の激しい愛撫に狂い続けていたのです。

ママが赤いローソクに火をつけた瞬間、薄暗いスナックの中が、炎でうす赤く揺らぎました。
ママはローソクの炎をしばらく点けたままにし、ローソクのロウが十分に溶け出し、頬おが安定したのを確認すると、ゆっくりと妻の上にローソクをかざしました。
旦那さん達の手が伸びていない、腹部「みぞおち」のあたりでした。 まず、軽い刺激で様子を見るつもりだったのでしょう。

初めてのロウの赤いしずくが一〜二滴、妻の柔らかい腹部に落ちた瞬間、ピリッとした刺激に、妻は、「ひっ」と身体を震わせました。

朦朧としていたため、溶けたロウが垂らされることを認識していなかった妻は、みぞおちの辺りに鋭い刺激を感じて始めて気づいたのでした。
この時点で、妻は熱いと思わず、刺激としか思わなかったと思います。
続けてスナックのママが掲げていたローソクを傾け、妻のみぞおちに再度ロウを垂らしました。 今度は思ったよりすごい勢いでザァーッとロウが垂れました。
太いローソクの迫力は圧倒的でした。

「あつい、あついぃぃ」、「やめて」と妻は絞り出すような声で訴えました。
スナックのママは「段々慣れるから大丈夫、大丈夫」と言い放ちましたが、傍らで妻の乳首を揉んでいた旦那さんの一人が、「初めてみたいだから、もう少し上からかけて(冷まして)あげなよ」と妻を助けました。
「そうかしら」と頷いたママは、ローソクの位置を上げ、妻から50センチほど離しました。
落ちる間にロウの温度が幾分下がったのと、責めに妻が慣れたのが重なったのでしょうか、妻はロウがザァーツとかかる度に、身をよじりながら「ハァッ」と息をつくようになりました。

同じくして、妻のGスポットを責めていた旦那さんは「おおっ。 一瞬、下の口もちゃんと食いしばったぞ。」と言いながら、一際激しく、手を動かせました。
身体に対する、ピリピリとした刺激と、歩調を合わせる様にして行われる、Gスポット、クリトリス、両乳房に対する刺激は、本来ならば苦痛である筈の溶けた蝋の刺激を、何とも言えないものに変えつつあるようでした。
男性で、しかもマゾではない私にとって、それは、全く分からない快感でした。 後で、妻に問いただしたところ、それは「むき出しになった快感の神経に、クサビを打ち込まれたような感じ」だったと申しておりました。

そして、激しい愛撫でもうろうとしている状態にロウを垂らされると、頭の中が一瞬澄み渡るような感じがし、次の瞬間、澄み渡った部分に新たな快感が押し寄せてくるような気がしたとのことでした。 それは、快感を得ていないシラフの状態では、全く理解できない感覚であったらしいのです。

妻がロウのしずくを受け入れ始めると、スナックのママはロウのしずくを「みぞおち」から妻の胸へと少しずつ移動させました。
そして、ロウが妻の胸に達した時、両サイドで妻の乳房を嬲っていた旦那さんは、つまの乳房を根元から縛るようにして充血させました。
砲弾型に絞られ、赤く腫れ上がって痛々しい乳房に赤いしずくがしたたり、その内の何滴かが乳首を直撃した瞬間、妻は一際大きくうめき、身体を弓なりに反らせながらあえぐように口をパクパクさせると、頭をカウンターに激しく打ち付けるようにして「ゴン」と大きな音を響かせ、果てていました。
後で妻に聞いたところ、敏感な乳首へのロウの刺激が、快感神経に直線的なクサビを打ち込んだような刺激になったと申しておりました。

妻を上から見下ろすと、白い肌にかかった赤いロウが、マーブルのような模様になっていました。
妻は色白ですので、赤いロウのコントラストが美しく思えました
眉間にシワを寄せ、「はっ、、、はっ、、、はっ、、、」と肩で息をしながらあえいでいましたが、意識はほとんど無いみたいでした。 まさに悶絶といった感じです。
全身に脂汗をうっすらと浮かべ、ヌラリとテカっていましたが、呼吸に合わせて身体も「ビクン、、、ビクン、、、ビクン、、、」と痙攣していました。
良く見ると、悶絶して横たわっている妻の身体から筋肉が浮き出ていました。 腹部や肩の筋肉の一つ一つが、ビクンと動いているのがわかりました。
青木さんとの交渉を意識して、スイミングやエアロビで体脂肪を落してきた妻でしたが、日頃の生活で妻の腹筋が浮き上がるようなことはありませんでした。
なのに、この時は妻の腹筋が左右に三つづつ2列になって浮かび上がっていました。
きっと、巨大な快感が瞬間的にやってきたため、全身の痙攣が極大になっていたのでしょう。

その時の感覚を妻に聞いたところ、まるで貧血に襲われたように頭の中が真っ白になり、呼吸さえも困難になってしまっていたとのことでした。
また、全身が痙攣し、金縛りのような、全身がツッた様な感じになってしまい、痛みを感じたとのことでした。

周囲の旦那さん達の手並みと言うか協調ぶりを見ると、日頃から何度もやっているのではと思われました。 おそらく、メガネの人妻も、イヤリングの人妻も、同様の責めで調教されたことがあるのでしょう。

ママが「あ〜あぁ、また、か弱い人妻を壊しちゃったのね。 いけない社長さん達なんだからぁ。」と言いながら「さあて、記念、記念、、、っと」言うと、意識の遠のいている妻の右の乳首の上に集中してロウを垂らし、ロウでブラのカップのようなものを上手に作り上げました。
出来上がった右乳だけの赤いロウのブラに冷えたお絞りを当ててさますと、要領よくカパッと外してしまいました。
スナックのママは「さあ皆さん、これで五つめの記念カップで〜す。」と言って、妻の乳房のロウ型を掲げ、後ろの食器棚の良く見える場所に置いたのです。
良く見ると、安置された妻の乳房のロウ型の横に、既に四つの乳房のロウ型が置かれていました(説明されないと、乳房のロウ型とは分かりませんでした。)。
青木さんによると、その内の二つは、メガネの人妻と、イヤリングの人妻のものだそうです(残念ながら、青木さんはその場に居合わせなかったそうです)。
ということは、Aさんのスナックでは他に二人の女性(人妻?)がもてあそばれる姿を披露していることになります。
私は、その二人の女性の姿を見たいと思いましたが、自分の妻もこれから5人の内の一人として登録されるのかとも思い、愕然としました。

きりの良いところまでをと思っている間に、大分長くなってしまいました。
今日はこの辺までにさせていただきます。





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[1837] 雅子42 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/12/14(Sat) 21:00

平成14年12月14日
今週、kより契約書の案が送られてきました。今、画面の前で吟味しているところです。
「前回、お知らせした契約書の案を送らせてもらいます。まず、良くみてください。
……………………………………………………………………………………………………
契 約 書
甲(ご主人)殿
                                   乙(k)

第1条  この契約は、甲と乙との間に結ばれる私的な契約であり、日本国憲法並び             
  道徳にとらわれないものとする。
第2条  この契約は、甲の妻を淫乱に調教するものであり、甲の申し出により、乙
     が調教するもである。ここに甲の妻を丙と称する。
第3条 乙は、この契約を遵守し、丙にこの契約について決して漏らしてはならない。
第4条 丙は、甲の妻であり、乙は、甲と丙の夫婦生活を尊重するが、この契約により乙は、契約の範囲内で、丙を調教することができる。また、甲は、乙が丙を調教できる環境を整え、丙が調教に専念できるよう協力すること。
第5条 調教とは、性交渉、肉体改造、SMプレイ等であり、丙を淫乱にする全ての行為を含むものである。
第1項 乙は、丙と自由に性交渉することができる。
第2項 乙は、丙に第三者と性交渉を強要することができる。
第3項 乙は、丙に刺青、ピアス等、肉体を装飾することができる。
第4項 乙は、丙の体を外科的に整形することができる。
第5項 乙は、丙に調教の為、風俗店への入店を要求できる。
第6項 乙は、丙にSMプレイ等の全ての行為を要求できる。
第7項 以上の調教について丙は、拒否することはできない。
第6条  第5条の内容について甲と乙は、協議することができる。
第7条  調教を円滑に進めるため、甲は、丙の所有権を乙に譲渡するものとする。
第8条   第6条より、乙は、丙に所有権を文書で示し、これを行使する。
第9条   甲と乙は、夫婦生活の予定をメールにて協議し、これ以外については、いつでも
  丙を呼び出し、調教することができる。
第10条  甲は、出来うる限り、調教の予定を優先させること。
第11条 乙は、調教をするに当たり、避妊をする。または、丙に避妊処置をとらせる。
第12条 避妊は、乙と丙の責任により行うが、万が一、妊娠した場合は、甲に報告し、甲と乙にて協議するものとする。
第13条 乙は、丙の健康状態に注意し、病気等がある場合は、一時、甲に丙を戻し、治療に専念する。
第14条 丙を第三者等と性交渉させる場合は、性病等を確認し、病気をもつ男性とは、性交渉させないものとする。
第15条 調教に伴う費用は、全て乙が負担する。
第16条 契約期間は、1年間とする。更新、契約解除は、その都度、甲と乙で協議するものとする。
第17条 契約解除については、1ヶ月前に通告するものとする。
第18条 甲と乙は、両者が契約を遵守していないと判断した場合、協議することができる。その場合、1ヶ月以内で契約を破棄することができる。
第19条 丙が契約の範囲外で第三者と交際を自らの意思で行う場合は、乙は、感知しない。
第20条 この契約は、2002年2月1日より施行する。
第21条 この契約の範囲内で乙と丙は、別途、契約書を締結する。

甲 印
乙 印

以上
…………………………………………………………………………………………………………
私なりにあなたからの意見も取り入れているつもりです。このくらいの厳しさがないと調教という、遊びは、できないと思っています。なにせ、究極のプレイですから。自分の奥さんを他人に預けて、調教させる。それを第三者として楽しむ。あなたにとっても最高の興奮を得られると確信しています。今までも十分に楽しめたと思っています。あなたから良い調教のアイデアがあれば言ってください。どんどん、取り入れていきたいと思っています。是非、良い回答をお待ちしております。
尚、今週の調教ですが、今度の土曜日に予定しています。刺青の具合をみて、店に復帰できるか見ようと思っています。雅子自前のセクシーな下着類、洋服もだいぶ増えてきました。是非、雅子のタンスでも探ってやってください。出来ればあなたが見ているといった証拠でも残しておくとおもしろいかもしれません。雅子は、あなたにこの関係がばれるのを一番恐れていますが、まだ、大丈夫だと思っているようです。たぶん、雅子もかなりびびる筈です。まあ、やってもそのくらいにしてやって下さい。あなたも雅子の隠し通している姿が一番、興奮するでしょう。
今後の刺青や肉体改造は、契約の更新が認められてから、実施していきたいと思っています。今、考えていますのでご期待ください。土曜日の調教についてまた、報告します。
契約書についての意見お待ちしております。出来るだけ早期の契約更新を願っています。」

妻は、先ほど帰ってきました。やはり、直ぐにシャワーを浴びにいきました。


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[1836] 仮面夫婦6 投稿者:破夢すたー 投稿日:2002/12/14(Sat) 15:46

翌日、主人も少し疑問に思ったのか、私に昨晩の事を尋ねました。
「電車の時間くらいわからなかったのかな? お前も、電車の時間がわからないくらい飲んだのか?」
一瞬、昨晩、酔ってなかった事を主人がどう思っていたのか、気になりました。
お昼の食事のワイン以外に、アルコールを口にしていない私が酔うはずもありません。
少しどきどきしながら主人に、
「寒かったので、酔ってたのが冷めちゃった。 本当にごめんね。あなた。」
飲んだのはお酒ではなく、彼のスペルマでした。
すらすらと、嘘が口から出てくる自分を恐ろしく思うと同時に、主人が私のことを信じきっている事をこの時、確信してしまいました。
ちょうど子供たちも様々な行事で、お休みの日に出かける時が重なり、日曜日のお昼から夕刻までの逢瀬を重ねるようになりました。
彼と知り合うまでは、日曜日に、家族より早く起床し、釣りに出かけていく主人をうらやましく思った時期がありましたが、密会を繰り返すようになってからは家にいてくれないことがずいぶんと気を楽にしてくれました。
でも、時々困るのは、彼の腕の中にいる時の主人からの電話でした。
「今 どこにいるの?  良かったらコーヒー豆を買ってきてよ。」
買い物に出ていると信じている主人は気軽に電話をしてきます。
ベッドの上で携帯をとる私を彼の愛撫が襲います。
声が震えそうになるのを堪えながら、
「もう、帰るところなの・・・ごめん・・ぁぁ・・」
「そうか、しかたないか・・・」
「ぅう・・ぁあん  ご・・めん・・ぁぅ」
もう堪える事が出来なくなりそうになり、携帯を切る。
「もう、意地悪なんだから・・ もう・・・ぅう・・あん」
彼の手馴れた愛撫に全てをゆだねた私は、主人からの電話がかえって刺激になり、
彼に抱きつくのでした。
彼が愛撫の限りを尽くし、私を燃え上がらせて何度絶頂を迎えても、私の中には入ってこないことが気になり始めました。
「どうして、くれないの? 意地悪・・・もう・・」
と言いながら彼の股間へ顔を覆い被せました。
わざと、音をたてるようにじゅぶじゅぶと彼のものを口いっぱいに愛撫しました。
「うっ 由美子のフェラチオはすごいよ・・・あっ・・・」
「本当にいいのか?」
私を見つめながら彼は体をくねらせながら答えました。
「今日は、いい日だから 大丈夫なの。」
「いい日って?」
「中でいって欲しいの、あなたのを体の中に欲しいの。」
子供が生まれてから、10年近く中で出された事もない私でしたが、彼の放出するのを体の奥で感じたくて仕方がありませんでした。
「いいんだね。 由美子。」
「来て、早く・・・はやく・・・」
彼の熱く勃起したものが私の中に入ってきました。
「ああ〜〜ん   ぁあ・・ん   」
彼の体に腕を回し、挿入される瞬間、体中の血液が沸き立つような興奮さえ感じてしまいました。
(もう、戻れないところまで来ちゃった。 でも、でも、凄く気持ちいい・・)
理性は彼の愛撫と、挿入によって消えてしまっていました。
「後ろからでもいいか?」
彼が尋ねました、 言葉では答えずに、お尻を彼のほうに向け、顔をベッドに伏せ、迎え入れる準備をしました。
「由美子、すごいよ、凄くエッチだよ・・」
私の腰へ手を回し、彼のものが再び入ってきました。
彼の亀頭が私の中でこすれるごとに、悲鳴とも泣き声ともつかないような歓喜の声をベッドルームの中に響かせていました。
彼も夢中になって私の中をかき回し、乳房、乳首、そして、クリトリスを同時に愛撫してくれました。
「もう だめ〜  いっちゃう〜〜。」
私の体を痙攣のような快感の渦が襲った瞬間に
彼も、「うっ  いく・・・いく・・」
と言いながら、私の中ではてました。どくどくと放出される彼のスペルマの勢いを体の奥で感じる私は、薄れそうな意識の中で彼の名前を呼んでいました。

私の体を引き寄せ、髪をなでながら
「由美子は、すごく感じやすい体だし、声も可愛いよ。ご主人、そう言わないの?」
「ううん 言わないわ。」
この時の嘘は、後ろめたさを感じずにはいられませんでした。
主人は主人なりに私のことを大事にはしてくれていました。
しかし、今まで、主人しか知らない私には彼との時間だけが、自分が輝けるような気がしていました。
もっと もっと綺麗とか美しいとか言って欲しくて、今までおざなりにしていた化粧も頑張ってみたし、あまりつけることのなかった香水も主人に気づかれないように使うようになっていました。
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[1835] 本当の話C 投稿者:J 投稿日:2002/12/13(Fri) 18:32

Yが「俺のチ○ポくわえろや!」と妻に命令すると、妻は「はい」と返事をし、体を反転させ、バイブの突っ込まれたままのアソコを僕の目の前に突き出しYのペニスにしゃぶりついた。
「ぼーっと見てないで、バイブ激しく動かせよ!」
Yの命令で僕はバイブで妻を責めた。
激しく喘ぎながら妻は必死にYのペニスをしゃぶっている。
目の前で妻が他人のペニスをしゃぶるという異常な光景に
恥ずかしながら、ペニスからはたくさんの恥ずかしい液が滲んでいた。
「唾が足りねーよ!口あけて上向けよ!」
妻が上を向くとYは妻の口に唾を垂らした。
「ああっ・・・」人一倍プライドが高く、僕がそんな事をしたら激怒するだろう妻がうっとりし、唾を受け入れていた。
その後は丹念に亀頭を舐め、サオを舐め、タマも丁寧に舐め続けた。
「どうだ?旦那の前でフェラする気分は?」
「言わないで下さい・・・」必死にYのペニスへ奉仕している。
「チンポ欲しいのか?」
「はい。チンポ欲しいです。」
「他人にチ○ポ入れられる所、旦那に見られたいか?」
「見られたくありません・・・」

「見られたくないって!そりゃそうだよなぁ。」
今度は激しくキスをしている。Yが唾をたらし、妻がそれを
受け止め、激しく舌を絡めている。
「しょうがないから、お前目隠ししろよ!」

僕は仕方なくタオルで目隠しをした。

「チ○ポ入れて下さいは?」
「はい!私のマ○コにチンポ入れて下さい!」

程なく妻が大きく喘いだ。「あぁ僕の目の前で妻が他人とやっている」
そう思うだけで、胸が張り裂けそうになった。

「気持ちいいなぁ。お前は可愛そうだな、自分の女房が
 他人に犯されてて、チ○ポおったててよ!でも女房も感じ てるぞ!」
「あぁ・・・あなたゴメンなさい・・・」
「ほら聞こえるか?女房の喘ぎ声!他人に犯されて感じてる
 女房の喘ぎ声がよ!」
「はい。」
「じゃぁカミさんにキスしてやれよ!俺の唾だらけだけど  な!」
僕は手探りで妻の顔を探し、キスをした。顔中が他人のツバの臭いがした。Yが腰を動かす度に喘ぎ声が漏れる。
「お前他人のチンポで感じてるのか?」僕が聞くと
「ああ 許して下さい!今日だけの我慢です。もうしません」
するとYが「誰が今日だけなんて言った!このバカ亭主にいくら貸してると思ってんだよ!」
「そ、そんなぁ・・・」僕が言うと「当たり前だろ!半年は我慢してもらうぞ!分かったか奥さん!」
Yが腰を激しく動かしながら妻に聞くと
「ああぁ分かりました。ああっイク!!」とまた絶頂に達していた。
「なんでも俺の言う事聞くか?」
「はい。何でも聞きます。」
「大勢の男に犯されたいか?」
「はい、犯されたいです・・・」

「聞いたか?大勢に犯されたいってよ!じゃぁ今から呼ぶ  か?」

Yがどこかへ電話している。

しばらくして家のインターホンが鳴った。
  




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[1834] 仮面夫婦5 投稿者:破夢すたー 投稿日:2002/12/13(Fri) 14:33

数回のエクスタシーを迎え、体中の力が抜ける私をそっと抱き寄せ、二人でバスタブに浸かりました。
「由美子ってすごく感じやすいんだね。 もう何度もいっちゃったね。」
バスタブの中で後ろから抱きしめながら耳元でささやきました。
「・・ぅぅん・・  すごく上手なんだもの・・  ぁあん  もう  また・・・」
「由美子に体を洗ってもらいたいな。 だめかな?」
「ぁあん  ぃ・・ぃいわ・・   洗ってあげ・・ぅうん   もう  エッチ・・」
洗い場に座った彼の体に泡をいっぱいつけ、スポンジでこすっていると、彼が私の手を
導きました。
「ここ、こんなになっているよ。」
そこには大きく勃起した彼のペニスがありました。
ふれると びくっ びくっと脈動します、愛おしささえ感じ始めた私は、
「口でしてもいい?」と彼に聞きました。
「由美子さえいいのなら うれしいけど、  いいの?」
「うん。・・ お風呂のふちに座って。」
彼を風呂のふちに座ってもらい ゆっくりと顔を近づけました。
今まで私への愛撫で興奮しきった彼のペニスは先端から透明な液がにじんでいました。
その先端に口を軽く、ちゅっと音がするように唇をふれました。
「うっ  ・・ もう 意地悪だな〜・・」
そう言いながら彼は私の頭に軽くふれました。
彼の切なそうな声を聞き、ゆっくりじらすように口の奥へと導きました。
彼のため息を聞きながら、先端から根元までじゅぶじゅぶと音をさせるように
愛撫を繰り返します。
「すごく上手だよ。  感じる・・・いいいよ」
と、その時、彼が私の口をペニスから離そうとしました、 
射精しそうなのを感じた彼は 私の口の中の出す事に遠慮を感じたのだと思います。
「いいの、私の口の中でいって。」
夢中で彼の熱くなったものへ愛撫をくわえるうち、彼の足が突っ張るのを感じました。
「うっ でる・・でる・・」
どくどくと口いっぱいに注ぎこまれる精液の温度にさえ愛おしささえ感じてしまい、
今まで一度も飲み込んだことがないその液を、今は心地よささえ感じながら喉を通す事が出来ました。
「ごめん、我慢できなかったんだ。 ごめんね。」
彼が申しわけなさそうに謝るので、言葉ではなく、抱きつき、彼の口を私の乳首でふさぎました。
「ベッドで、ねっ。」
私は彼をベッドに誘いました。

ベッドで、彼に腕枕をしてもらい、少し息の整うのを待ち、自分の事を少し話しました。
今まで、主人しか知らない私が、女として自信を失いそうだったこと。
綺麗とか、可愛いとか言ってもらい、本当に嬉しい事を彼に甘えるようにして話しました。
・・・ほんの少しうとうとしたようです。
気がつくと彼がまた、デジカメを持ち、ベッドの上の全裸の私を写していました。
「由美子は、白くて綺麗な体だよね、 ご主人がうらやましいな。」
そういいながら、何度もシャッターを押しました。
ふと見ると、彼の股間は早くも大きく盛り上がり、無機質なカメラと対照的に熱く脈打っていました。
「また、舐めてもいい?」
カメラを持つ彼に聞きました。
「いいけど、フェラするところを写してもいい?」
と言われ、咥えながらうなずきました。
 カシャ、カシャ、と数度シャッターを押す音が聞こえました。
この時の画像が、主人の目にとまってしまった、一番初めの物となることなど、想像の余裕はありませんでした。
その日は なぜか、彼は私の中に入ってこようとはしませんでした。
フェラのお返しに、体中を愛撫され、再び数回の絶頂を感じ、再び二人で深い眠りつきました。
お昼の食事が遅かったせいもあり、私には帰りの電車がありませんでした。
「もう、今日は遅くなったから送るよ。」
と彼が声をかけてくれて、自宅からはなれた人目につきにくいところで降ろしてもらいました。
自宅まであと僅かなところで、ふと前を見ると、主人が迎えに来る様子が見えました。
「最終の電車が入ったのにいないから心配になって探してたんだよ。」
主人の温かさを感じながらも 私の口からは
「遅くなったので、友だちの彼氏が送ってくれたの。 心配かけてごめん。」
「だったら家まで送ってくれたらよかったのに、冷えてしまってるよ。」
そう言いながら、自分の着ていたコートを肩に掛けてくれました。
この優しさを踏みにじった汚く、汚れた私です。



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[1833] 仮面夫婦4 投稿者:破夢すたー 投稿日:2002/12/12(Thu) 15:30

恥ずかしさのあまり、床に座り込んでしまった私は、彼のペニスを指で探り当て、トランクスから引き出し、口を近づけました。

先端からは透明な液がたれていました。
大きく勃起したペニスに口付けをしようとした瞬間に、彼が私の脇に手をかけ、
体を持ち上げました。
一瞬何をされるのかわからず、緊張しましたが、彼が優しく、
「凄く濡れちゃったね、一緒にシャワーでも浴びようか。」
と声をかけてくれて、初めて自分の体が女の性の匂いを出しているかもしれないと気がつきました、 それほど初めての事に緊張していたのでしょう。
「ごめんなさい、汗臭くなかったの?」 小さな声で彼に聞きました。
「由美子はとってもいい香りだよ。」
名前だけを呼んでもらった時に、全てがはじけ飛んでしまった気がしました。
一人の女としてどれほど認めてもらうことが出来るのか、自信さえ失いつつある今、本当に嬉しかったのです。
「私って、思ったよりおばさんでしょう。」
彼にすねたように聞くと。
「何言うの。  こんな綺麗な女性だったらもっと早く会うんだったって、凄く後悔してるし、今 こうして二人でいるのが夢みたいだよ。  本当に。」
その言葉を聞くと恥ずかしくなって、彼に抱きついていました。
「一緒にお風呂入ろうか。先に入って。」
そうなのです、すっかり彼の愛撫に溶かされてしまって 私だけ何もつけていませんでした。
「すぐに来てね。」
言葉を残してバスルームに入りました。
少し時間がかかり、ドアが開いた瞬間にドアのところが光りました。
彼の手には小さなデジカメがにぎられていました。
「もう、やだ〜ん。 恥ずかしいよ。 撮っちゃやだ。」
「由美子は自分で思っている以上に綺麗だよ。 綺麗写すからねっ」
そうして お風呂の中でヌード撮影も始まってしまいました。
お風呂の泡を体につけた柔らかいタッチから始まった撮影も、だんだんにエッチになっていきました。
彼の言葉に酔わされて 色々なポーズをとっているうちに、後背位から挿入されるようなポーズになってしまい、彼が耳元で、「由美子のエッチなところ見たいなっ。 凄く綺麗だよ。」とつぶやいたのです。
気がつくと、シャッターの音と、彼の言葉に潤んでしまった花びらとクリトリスを自分の指で慰めていました。
主人には、今まで何度かオナニーを見せるように言われましたが、本当に自慰行為をした事の無い私は一度もできませんでした。
しかし、さらに淫らに自分を開放するように進める彼の言葉に、指が中へとうごめき慰めはじめました。 
更に続くフラッシュの閃光と、彼の言葉に、現実なのか夢なのか境目を失うくらい陶酔していました。
「もう・・・もう 我慢できない・・・」
「欲しいの・・・ほしい・・」
指を淫らに動かしながら彼の物を入れてもらわなくては、狂ってしまいそうなほど興奮を
感じていました。
私が彼のほうに手を伸ばした時、 「これ、使ってくれたら僕のを いれてあげるから。」
といわれ 手のひらに置かれた物を見ると 少し大きめのバイブレーターでした。
指での自慰さえした事のない私ですが、ためらうことなくじゅぶじゅぶと音をさせて挿入していました。
シャッターと彼の言葉は更に容赦なく私を燃えさせ、一気にエクスタシーへ導きました。
浴室は、私のエクスタシーの声が、自分でも恥ずかしいほど響いていました。
この写真が数ヵ月後に主人の目に触れてしまうことなどその時は全く考える余裕はありませんでした。
数回のエクスタシーを迎え、体中の力が抜ける私をそっと抱き寄せ、二人でバスタブに浸かりました。





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[1832] その後 投稿者:バルタン 投稿日:2002/12/12(Thu) 14:55

一夜明けるとそこには、いつもとかわらない妻の姿が台所にはあった。
しかし、その顔を見たとたん昨夜の興奮がぶり返してきた。

俺は後ろから抱きしめ、スカートをまくりあげ勃起しているものを妻のお尻に
押し付けた。
『ちょっと、冗談はやめてよ、そんなことしてる時間ないでしょ?』
「・・・。」
『ねえったら、どうしたの?ねぇ』
「・・・。」
『なんか言ってよ、ねえ』
特に抵抗もしない妻のパンストに押し付け感触を楽しんだが、我慢できずに
パンティーと一緒に足首までずりさげ、当然濡れてもいない妻の中心部めがけて
かまわず突き立てた。
『痛い、痛いぃ、やめてよ』

尻をよじって抵抗したが、段段と妻の中が湿り気を帯びてきた。
自然にパンパンという音に粘膜の音が混じる。
『変よ?どうしたの?朝からこんなに元気で?変な夢でも見たの?』
「・・・。無理やりでも最後には濡れるのか?誰にでもこんなに濡れるのか?」
『馬鹿言わないでよ、相手があなただから・・・もう・・・朝からこんなに・・・』
「俺のがいいか?満足か?」
『・・・満足よ、いつ不満なんか言ったの?充分よ』

(俺は夢でも見ていたんだろうか?夕べの妻の顔、今朝の妻の顔。同じ人間でも
これほどに差があるものなのだろうか?しかし、夕べ見たものは全て現実で、会話の
内容も全て本当だ。妻は満足なんかしちゃいない、今の俺との行為は一体何なのだろう?)

俺は、突きに突いた。妻の声が大きくなってきた。
妻のウエストを抱え込み、キッチンに立たせたまま精一杯突きまくった。
(こいつの夫は俺だ。俺が一番いいはずだ。もっと鳴け、喘いでくれ、頼むから俺が
最高だといってくれ)

そんな悲壮感漂うような気持ちになりながら俺は妻の中に放った。
そう、何時間か前に他の男が放ったその場所に・・・。

その時間はわずか3分程度だったと思う。
『なんなのよ、いったい』
妻は、半分怒ったように後始末をした。
俺にいつものようにティッシュを2、3枚渡すとシャワーを浴び始めた。
それはまるで、汚いものを洗い流すかのようだった。

出社の準備が整うと妻は
『今日は遅くなるから、何か適当に食べてきてね』
と、つっけんどんに言い放ち玄関を出た。

その日俺は会社を休んだ。

夕べのことはともかく、ほかにも妻を抱いたという男の証拠がないか探したい衝動に
駆られたからだ。

証拠はいとも簡単に現れた。
それほど、俺に警戒感を感じていなかったのだろうか?
かなり浅いところに数点の証拠があった。

まず、今日はあせっていたからか、妻が忘れて行ったシステム手帳。
スケジュール表には多数のマーク。最近のものから察するに、行為を行った人間
ごとにマークが違うようだ。ちなみに俺との日は「×」・・・。
昨夜のSは「○」とある。「◎」の男も居る。これは結構頻繁についている。これが
昨日の話にあった妻の上司なのだろうか?あと「△」というマークも所々に点在する。
怒りを覚えたのは、「×」マーク、つまり俺と行為を行った日には必ず他の男のマーク
があることだ。証拠隠しなのだろうか?これには少々絶句した。
さかのぼっていくと、あった、あった。
×は俺、◎は課長(多分上司)、△はK君(年下か?)、そして書き足されたSの○、
と明記されている。・・・。

さらに、ビデオを数本発見。
この内容を今度からアップすることにしたいと思う。

ではまた。




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[1831] 本当の話B 投稿者:J 投稿日:2002/12/12(Thu) 02:01

僕の目の前で、四つんばいになった全裸の妻が他人に責められている。
「オラ!ちゃんと旦那に顔見せろよ!」Yが妻の髪を鷲掴みにして僕と視線を合わさせる。
「あぁっ、見ないで・・・ごめんなさい・・・あぁっ、でも気持ち いいの・・・」
妻は視線を逸らしながら、喘いでいる。妻が喘ぐ度に、その息が僕のペニスに当る。
今まで味わった事のない興奮と嫉妬で僕のペニスの先端からは透明な液体が出ていた。

「ほら!お前の感じてる姿見て、旦那のチ○ポあんなになっ てるぞ!!」
 
Yはローターをさらに強くし、妻も今まで見た事のないぐらいに乱れている。もう僕の事など忘れたかのように、腰をいやらしく動かし、そして大絶叫と共に果てた。

次にYはバイブを取り出し、妻のあそこに突っ込んだ。
妻はすでに理性を失い、されるがままに感じている。

「旦那が淋しそうだからキスしてやれよ!」
Yが妻に命令すると、妻は僕の唇に吸い付いた。
「どうだ?ケツの穴丸出しで他人にバイブ突っ込まれながら 旦那とするキスは?」
「あぁ気持ちいい・・・」妻がキスをしながら答える。
今までした事のないぐらいのハードなキスだ。
「どこが気持ちいいんだ?」
「ああっ、オマ○コ気持ちいい・・・」僕の唇をなめながら妻が答える。
「あなた、ごめんなさい。でも気持ちいいの、許して・・・」
「今自分がどんな状況か言ってみろ!」
「はい!知らない人にオマ○コにバイブ突っ込まれながら、 旦那とキスしてます。」
「チ○ポが欲しいのか?」
「はい・・・」
「どっちのが欲しいんだ!」
「出来れば旦那のを・・・」
「ダメだ!そんな事言うとバイブ抜くぞ!」
「イヤ!抜かないで・・・Yさんのチ○ポが欲しいです・・・」
「ちゃんと言えよ!」
「はい。旦那の見てる前でYさんのチ○ポを私のオマ○コに入れて下さい!」
「どうしようもない変態だな!」
「ああっ・・・ダメ!またいっちゃう・・・気持ちいいっ!!」

妻は絶叫しながら二度目の頂点に達した。

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[1829] 仮面夫婦3 投稿者:破夢すたー 投稿日:2002/12/11(Wed) 17:41

「ああ・・ぁぁ・・・ん。」
「うっ・・・ ふ・・ふうぅ。」
妻の奥深くに吐き出した精子とともに怒りがゆっくりとおさまるのを感じながら
「もう 会わないって何のことだよ!」
妻の乳首を指先で転がしながら尋ねた。
「馬鹿ね〜・・  言葉だけの遊びなのよ。相手は東京の方に住んでる男性なのよ。」
「本当には会えないから、電話で話してたら ついこうなっちゃって・・・」
「ごめんね、あなた。  でも、あなたがチャットとかメールとか教えてくれたからつい・・」
妻が言うには、相手は東京在住の35歳、こういったエッチな電話も初めての大人しい男性らしとのことだ。
妻の方から、からかってしまって、エッチな電話になったらしい。
・・・と 信じていました。
すらすらと出てくる言葉があまりによどみなく 現実味をおびている事に安心しきっていました。

以降は後に妻が語った私の知らなかった真実です。

メールのやりとりから携帯電話での会話まで進むのに時間はかかりませんでした。
主人には内緒で 写真までもらっていましたので、初めて会う時もすぐに彼だとわかりました。
主人からは綺麗だとか、素敵だとか言われなくなった今、褒められる事、きれいだと言ってもらえることに酔った自分がそこにいました。
少し町外れのレストランで食事をとりながら、本当に楽しい会話がはずみ、彼にお昼だけどワインどうかな? と聞かれたとき つい うなずいてしまいました。
運ばれてきたワインを二人で飲みながら、時々訪れる沈黙の時間に、主人への後ろめたさと、甘く疼くような秘められた興奮が私を支配するようになりました。
食事も終わった頃に、彼から 少し顔が赤くなっているから休んでいこうか・・
すごく自然な成り行きでそこを出ると、歩いて数分のファッションホテルの中にいました。
主人以外の男性を知らない私は 後悔と興奮で小さく震えていると彼の差し出す腕に隠れるように身を委ねました。
ワインを口にした時からこうなる事を望んでいるのは、初めて身に着けた紫色の下着が一番よく知っていました。
彼に体を強く抱かれ、口づけを受けた瞬間に体中がとけてしまいました。
立ったまま後ろから抱きしめられ、首筋に息を吹きかけられ、胸に手が回ったときほんの少しだけ主人への後ろめたさから抵抗をするのですが、かえって彼の興奮をそそったようです。
服の上からでも、わかるほど立ってしまった乳首をシャツの布越しにつままれた瞬間、妻、母親を捨て、ただの女になっていました。
彼は、メールの印象とは違い遊びなれているようで、私は彼のなすがままになってしまっていました。
気がつくと着ているものをすべて足元に落とし、立ったままの愛撫に自分でも恥ずかしいくらいの声をだしている自分がいました。
電話でどんな体位が感じるとか、どこが弱いとか冗談で話していた事が、手伝い、一度目の絶頂感を感じるまで時間はかかりませんでした。
部屋の明かりを消さないまま、彼の前に全てを晒し、乳首をもまれ、クリトリスへの愛撫を受け続ける、腰に力が入らなくなり、座ろうとする私を更に絶頂が襲う、愛液が太腿ま足元までつたい、ひくひくと誘うようにうごめく花ビラを指が撫で上げたと同時に、乳首を甘く噛まれ、2度目の絶頂を迎えてしまいました。
更に 足を開くように言われ、指を花芯へと受け入れ、指が少しの間うごめいた時、奥のほうから熱くほとばしる感じが襲ってくると同時に、音を立てて噴出す熱いものが彼の腕にかかるのでした。
恥ずかしさのあまり、床に座り込んでしまった私は、彼のペニスを指で探り当て、トランクスから引き出し、口を近づけました。





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[1828] 仕組まれた温泉旅行 投稿者:夫 投稿日:2002/12/11(Wed) 15:39

妻の友達家族といった温泉旅行の話をします。
妻”ミユキ”は最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からだそうです。
妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいで、当番制で1家族が子供達の面倒を残ってみて温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。
私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

温泉に着くと早速露天風呂に向かいました。
この頃になると旦那さんたちともすっかり打ち解けて、お互いの仕事の話や妻との馴れ初めの話をするようになりました。
湯船につかりながらF氏がしきりに妻のことを褒めています。
「奥さん、美人ですよね。うらやましいなぁ」
「そんなことないですよ。もう三十路ですし、Fさんの奥さんこそ可愛いじゃないですか」
「それはないな(笑)・・・ところで話は変りますが・・」
「・・奥さん一筋なんですか?」
「そんな当たり前ですよ」
「じゃあ、奥さんは?」
「妻も浮気はしたことないと思いますよ」
F氏の突拍子もない質問の意図がわからずにキョトンとしている私にF氏はさらに話を続けました。
「怒らないで聞いてくださいね」
「はぁ」
「感じてる奥さんを見たくないですか?」
「それはどういうことでしょうか?」
「言ったととおりですよ・・・想像してみてくださいよ」
以前から妻をカップル喫茶に連れ出したいくらいの妄想はしていたので、F氏の言葉に思わず下半身が反応してしまいました。
F氏は私の下半身の変化を見逃しませんでした。
「おや?もう半立ちですか・・・まんざらじゃないようですね」
「いや・・これは」
私は思わずタオルで下半身を隠しました。
「ご主人も興奮されますよね・・・奥さんがスケベになるのを想像すると」
「だいたい妻が断りますよ。そんなの無理ですって」
「ん・・・ということは奥様が断らなかったらOKなんですね」
私ははっきりと断る事が出来ませんでしたが、良いともいえませんでした。
しかしこのとき私のペニスは痛いくらいに勃起してタオルで隠してもはっきり状態がわかりました。
「貴方のようなご主人で良かったですよ。」
そういい残すとF氏は脱衣所へと向かっていきました。

「お風呂良かったね!」
露天風呂を出ると妻とばったり会いました。
濡れた髪をアップにしている妻の顔をみるとさっきのF氏の意味深な言葉が頭に残り、また下半身が大きくなりかけているのが判りました。
「ああ・・・」
「ああ・・・って、もっと感動しないの?」
妻は私の肩をポンと叩き小走りに売店の方へ行ってしまいました。
(F氏は別にどうこうすると言ったわけじゃないし、ただ見たくないかって言っただけだったよな・・)
そんな事を考えながら、もし妻が襲われたら場合とそうじゃなかった場合をしきりに考えていました。

私達は予算の関係から8人泊まれる大部屋をとりました。
宴会場で食事をすませ、2次会をするためビールを買って部屋に戻りました。
部屋に入ろうとしたとき後ろからF氏に呼び止められました。
「さっきの話なんですけど・・・」
「え・・・さっきの?」
「はい、もしお望みでしたら10時になったら寝たフリをしてください」
「寝たふり?ですか」
「はい、それを合図に奥さんに仕掛けさせていただきますので」
「あ、別に返事はいいですから」
「・・・・・」
「楽しい夜になるといいですね」
F氏に促されるように部屋に入り宴会は始まりました。

宴会が始まっても私は妻の顔をまともに見ることが出来ませんでした。
視線は自然と妻のはだけた浴衣の胸元や足元へと向かい意識はしないようにはしたんですが、ペニスは自然と半立ちの苦しい状態がずっと続いていました。
妻は2家族に集中砲火を浴びるかのように酒を注がれ飲んでいます。
もともと酒はそんなに強くないので、開始1時間した頃にはかなり酔っていました。
妻の両脇に奥さん方2人が挟むように座っていましたが、話をH方向へ持っていっているようで、妻の胸が大きいとか言っては胸を触ったり、小さいミミタブとかいいながら耳を触っています。
妻は特に嫌がる様子もなく、楽しそうにはしゃいでいます。
時計をみると9時30分でした。
私は時間まではまだ30分もあるのに、”眠い・・”とつぶやいてゴロリと横になりました。
さすがにF氏も驚いたようですが、おもむろにたつと旅行バックの方へ向かいなにやら取りだしているようでした。
「ねえ・・あなた・・・ねちゃったの?」
「奥さん、きっとお疲れなんですよ。寝かしてあげましょうよ(笑)」
そう言って妻を制したのはN氏だった。
F氏はビデオカメラをテレビにつなぐと「ミユキさん?私の趣味で撮ったビデオでも見ましょうか?」といいました。
すると妻は私のことなど忘れたかのように「見たい!見たい!」とはしゃいでいます。
ビデオの再生が押されミドリの画面に肌色の物体が映し出されました。
画面には見覚えのある人たちが映っています。
F氏と奥さんとN氏の奥さんでした。
みんな裸になっていて、N氏の奥さんがF氏の大きくなったペニスを喉の奥までゆっくりと飲み込んでは出すを繰り返し、ペニスは唾液でヌルヌルに光っていました。
F氏の奥さんは四つんばいでフェラチオをしている奥さんのオマ○コをながい舌でゆっくりと舐め上げています。
この映像に私は固まってしまいました。(まさか、みんなそんな関係だったとは・・・)
はっと我に返り妻の方を見ると、すでに妻は体育座りの状態でN氏に後ろから手を回され乳房を揉みしだかれ、両足は大きく開かれF氏の奥さんにビデオと同じ行為をされていました。
「ミユキさん・・・声出してもいいんですよ」
N氏が乳首をつまみあげながら優しく妻に話しかけています。
突然フラッシュがたかれました。
F氏がデジカメを片手に撮影を始めたようです。

私にとって驚きだったのは、いくら酒を飲んでいるからとはいえ、旦那が横にいるそばでこんな状況になっても、“やめて”の一言も言わず、襲いくる快感に耐えながら声を出さないようにしている妻の態度でした。
眉間にしわをよせ、小刻みに腹筋を震わせながら悶えている・・・私に助けを求めたらすぐにでも起きるのに・・・そんな事を考えていました。
「ミユキさんのここ、おいしいよ」
妻のオマ○コを舐めていたF氏の奥さんが愛液をすすりながら妻を見上げています。
N氏の奥さんは撮影をしているF氏のペニスへのフェラチオを始めました。
妻のアソコの濡れ具合が音を聞いただけで判ります。
妻とN氏がねっとりといやらしいほど舌を絡ませたキスをはじめました。
目の前で見る妻のキスシーンは驚くほどいやらしく、嫉妬で胸が苦しくなると同時にペニスが痛いくらいに勃起していて、何かに当たっただけで射精しそうなほどのものでした。
気の遠くなるようなキスが終わったと思うと、その口に今度はペニスが挿入されました。
私は妻に一度もフェラチオをしてもらった事がありませんでした。
ペニスの臭いが嫌いとの理由で、今までしたことないから絶対にイヤと言っていたのに、今目の前では他人の旦那のペニスを慣れた感じで裏筋を舌先で刺激する妻がいます。

N氏は口からペニスを引き抜きと私の顔の上に妻の股間が来るように四つんばいにさせました。
さすがに妻はイヤイヤと首を振っていますが、N氏が妻の腰に両手をあて、膣口にペニスを当てると一気に奥まで突き上げました。
「ああああああ・・・・」
さすがに我慢できなかったのか、妻が大きな声で悶え声を出しました。
私の頭の数十センチ上では妻のオマ○コに他の男のペニスが白濁の愛液を泡立てながら陵辱しています。
妻の愛液が私の顔に幾つか降り注いできました。
妻は快感のあまり崩れ落ちそうになり、やっと私の頭上から移動されました。
今度は正常位で挿入しましたが、それでも結合部分がきちんと見えるように2人は私にお尻を向けてはめあっています。
こうなると妻は声を出して感じまくっているようです。
N氏のピストンはより早くなり妻の耳元でなにやらささやいています。
「いや・・・だめぇぇ・・・・」
妻は何かを拒否したようですが、N氏は全然聞いてない様子でピストンを続けています。
動きが止まったと思うとペニスをゆっくりと奥に奥に突き入れて妻にのしかかりました。
その瞬間に中出しされたとわかりました。
妻は両足をピーンを突っ張ったまま動きが止まりました。
N氏はゆっくりとペニスを引き抜くと精液と愛液でべとべとになったペニスを妻の口元に持っていき舌で掃除させています。
妻が快感の余韻にひたり、腹筋を痙攣させるたびに膣口からは男の精液がドロドロと吐き出されています。
気がつくと私はF氏の奥さんにトランクスをおろされ、足でペニスを踏みつけられていました。
奥さんは私のペニスに唾を吐きかけると、亀頭を足の親指の腹で小刻みに踏みつけています。
ものの10秒もしないうちに私は激しい射精感に襲われ腰を振りながらイッてしまいました。
妻に目をやるとN氏の奥さんが妻の顔にまたがり強制的に自分のオマ○コを舐めさせています。
さっきまで写真を撮っていたF氏が今度は妻のオマ○コに挿入を始めていました。
今度の撮影係りはF氏の奥さんのようで盛んにフラッシュがたかれています。
私は目の前で繰り広げられる痴態を一晩中寝たフリをしてみていました。
結局妻は責められ続け、両氏に3回づつ中出しをされ、妻自身は数え切れないほどいかされたと思います。

宴が終わり、朝になると死人のように眠り続ける妻の横でF氏は悪びれる様子もなく私に話しかけてきました。
「昨日はどうでした?よく眠れましたか?」
「・・・・・・・」
「奥様きれいでしたでしょ(笑)」
「・・・はい」
「今後も奥様をお借りしてもいいですか?」
「・・・・・・・」
「あ、奥様がいやと言ったら辞めるという事でいいんですよね」
そういうとF氏達は朝風呂を浴びに出掛けていきました。
私は嫉妬と興奮で再びペニスが勃起するのを感じ妻の寝顔を見ながら一人部屋に残りオナニーをしました。

妻はこの旅行のあとちょくちょくF氏の自宅に遊びに行ってるようです。
私はまったく気がつかないフリをしていますが、F氏からメールで送られてくる妻のはめ撮り写真をみながらオナニーするのが癖になってしまいました。
今は妻とセックスはしなくなってしまいました。



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[1827] 本当の話A 投稿者:J 投稿日:2002/12/10(Tue) 23:39

土下座した妻にYが「手付いてお願いしますわ?」と。
妻は目に涙を浮かべながら、「お願いします」と頭を床に
つけていた。

「そのままケツこっち向けろよ!」Yの一言で妻が体を反転させる。
「ケツ突き上げて、良く見せてくれよ!」
妻は手を床につけたまま立ち上がり、尻を突き出した。

「はぁー。乳首はピンクなのにケツの穴は黒ずんでるな。
しかも毛だらけじゃねぇかよ、奥さん!可愛い顔して、
こんなケツの穴してんのかよ!」
妻は恥ずかしさのあまり、崩れ落ちました。
堪えていた涙が流れ出し、Yの足元で泣いていた。

するとYが僕に向かって
「おい!お前バイブ持ってるよなぁ!持って来いよ!」
僕は仕方なく箱にしまってあるエロ道具一式を持ってた。
そこにはローター、バイブ、手錠などが入ってた。

「奥さん、可愛がってやるからベット行くか!」と
Yは妻の髪をつかみ、強引にベットへ連れていった。

Yはローターを取り出し妻を四つんばいにさせた。

Yがローターを妻のアソコに当てた瞬間、妻はビクッと
反応した。しかし声は我慢しる。
するとYが
「奥さん、見られてるだけで感じてんだろ!
 なんだよ、このヌルヌルなものは?」
「やめて!言わないで!アァッ・・・」
とうとう妻は声を出してしまった。
「気持ちいいか?旦那の前でケツ丸出しでアソコいじられ  て!どうしようもない淫乱女だな!」
「アァッ!ダメ、あなたごめんなさい、見ないで・・・」
 妻は腰を振って感じている。
「どこが気持ちいいんだ?言わないとケツたたくぞ!」
「アァッ・・・勘弁してください」
パーン!Yが妻の尻を叩く。
「アァッ、言えません、それだけは勘弁して下さい」

するとYが突然ローターを妻から離して僕を呼んだ。
「お前自分の女房が他人にやられてるの見て勃起してんの  か?」
「いえ、そうゆう訳じゃ・・・」
「いいからパンツ脱げよ!」
僕はパンツを脱いだ。既にビンビンになっていた。
「ホラお前の旦那もあんなになってんぞ!もっと興奮させてやれよ!」
妻は僕のペニスを見て一瞬ドキッとしていた。
「お前、ヨメさんの前行けよ!」
僕はよつんばいになっている妻の前へ行き腰を下ろした。
足を開いて座ると、その間によつんばいの妻がいる。
フェラをするような体勢だ。

そして、そこからYの攻撃が始まった・・・














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[1826] 本当の話@ 投稿者:J 投稿日:2002/12/09(Mon) 22:58

僕の妻は28歳。162cmでBカップながら色白で、今まで見た事のない位キレイなオッパイが自慢だ。学生時代はミスキャンパスにも選ばれた事がある。
そんな妻が他人に弄ばれているのを見た時の興奮は今でも忘れられない・
良くある話だが、知り合いYに僕の借金の利子と称して犯されたのだ。俺の前で・・・
 突然のYの訪問に「ヤバイ」と思いながらも部屋に上げてしまった。そこから全てが始まった。
借金がある上弱みを握られているためYには逆らえない。

Yが「奥さん抱かしてくれたら利子はいいよ!」と。
妻は泣きそうになりながら「あなたに任せます」
僕は覚悟を決め頷いた、

「じゃあ奥さん服脱いでくれよ!」
涙ぐみながら妻がこっちを見る。僕は頷くと妻は
トレーナーとスウェットパンツを脱ぎ、下着姿に。そして
「お願い。旦那には見られたくないの。あなたはしばらく外出てて」
するとYが「ダメだ!」と怒鳴りながら、妻の髪をグイッと
引っ張り、僕の方を向け「どうせいつも見られてるんだろ?いいじゃねえじか」と荒々しくキスをした。
嫌がる妻の鼻を舐め「イヤか?イヤなら泣いちゃえよ!
お前がイヤっつったら旦那どうなるか分かるよなぁ」
妻は何も言えず、Sの舌を受け入れ長い間キスをしていた。
スウェットパンツの上からでもすぐ分かる位僕は勃起していた。
 「下着も取れよ!」Sの命令で妻が手を後ろに回しブラを外す。慌てて手で覆うがピンクの乳首が腕に押しつぶされ少しはみ出ている。
「奥さんきれいな乳首だねぇ。いいから下も脱げよ!」
妻はとうとうすっぽんぽんになった。
裸を他人に見られ、妻は今まで見た事もない様な表情をしている。唇を噛み締め、視線を逸らしワナワナと震えている。
「とりあえず土下座しろ!」
・・・つづく











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[1825] 実話5 投稿者:バルタン 投稿日:2002/12/09(Mon) 11:18

そして・・・

Sの腰が動き始めた。
ゆっくりと妻の中を味わうように・・・。

妻の手がSの腰に、背中に回り、爪を立てる。
さらに、自分の方に引き寄せると再びキスをした。何度も何度もキスをした後、
妻も自然に腰を浮かしてSの動きに合わせた。
大きく脚を開き、Sを奥深く迎え入れようと必死のようだ。

『いぃ、いぃ、あふん・・・いぃ・・・』

俺だけしか今は聞けないはずの妻の喘ぎ声。
Sが突き立てるたびに無意識のうちにもれていた。
片足にかかったままのパンストが脱力したように揺れている。
妻の顔も快感に歪み、左右に揺れた。

「由美さん、旦那さんよりいいかい?ねぇ、どう?いい?」

Sがスパートをかけた。さっきよりもさらに激しく突きたてている。

『あぁ・・・、いい・・・全然いい・・・』
『もうだめ、もうだめ、いく!イク!イク〜〜〜っ!』
「俺も、由美さん出すよ、もうだめだ、出すよ」
『きて、きて、お願い、全部来て』

もう、俺の存在などお構いなしで快楽におぼれきっているようだ。あんな声を
だせば、仮に本当に俺が寝ていたとしても起きてしまうだろう。

半狂乱のように頭を振っている妻を見下ろしながらSが叫んだ。

「うぉっ、うぅぅ・・・」

妻はとうとう俺以外の男を膣内で受け止めた。(以前にあるのかも知れないが)

俺は廊下で一人自分のものを扱いて果てた。欲望を開放した。

二人は重なったままぐったりしている。

俺は、布団にそっともぐりこんだ。オンボロカセットは布団の下にとりあえず隠した。
急な眠気に襲われ、その後のことはよくわからない。
ただ、俺の頭の中は(先ほどまで目撃していた事実をどう処理しようか?)という
ことでいっぱいだったような気がする。
(脅すか?黙っておくか?本当のM男になるか?離婚か?Sの奥さんを寝取るか?
・・・選択肢は山ほどある。とにかく次の朝までに答えを出す必要がある。どうしよう?)

あせる気持ちとは裏腹に、勝手に翌日の朝はやってきた。


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[1824] 雅子41 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/12/09(Mon) 07:10

平成14年12月9日
妻は、今回も土曜日、kの元へ出かけたようです。前にも書きましたが、最近、福々しくなり、ちょっと太り気味のようにも見えます。余計、熟女のやらしさが際立っています。kに撮影されている服がどれもぴちぴちでふくよかな体のラインが卑猥に出ています。kに散々、調教されて、SMクラブにも通っているのに何か、ふてぶてしさを感じてしまいます。全く、私の身勝手な意見で、きっと嫉妬心だと思います。
「1週間ぶりに雅子を呼び出して調教しました。刺青の件とあなたの為に今は、週1の調教に抑えています。日曜日は、夫婦水入らずでお過ごし下さい。たまには、雅子の体で遊んでやって下さい。きっと、雅子もあなたに虐められるのを待っているかもしれませんよ。ただ、雅子には、今の体をあなたに見せる勇気は、ちょっと無いでしょう。無理に服を脱がすような行為ではなく、雅子に近寄り、求めるような素振りで、たぶんいやがる雅子を是非、言葉責めで虐めてやって下さい。本当は、あなたにやさしくしてもらいたい雅子の本心をもてあそんでやるときっとおもしろいと思いますよ。体は、十分に淫乱なM女に調教してますので、ちょっと虐められると、あそこを熱くして、あなたのさそいをこばんでくると思います。
今回は、私一人で、雅子を調教しました。二人でホテルに入り、いつものように臭いちんこを十分にしゃぶらせました。服を脱がせるとちゃんとTバックにカップレスのブラを着けていました。しゃぶっているところから脱がせてショーツとブラになるところまで、写真を撮り、雅子のあそこを点検しました。あそこのピアスは、ちゃんと洗っているようできれいにシルバーに光っています。ピアスを引っ張りながらあそこの奥を点検し、舌できれいに清めてやりました。まだ、シャワー前なのでなんかしょっぱいようなねっとりした液が口の中に広がります。雅子は、無言で気持ち良くなってくると歯を食いしばっています。舐めてやるとすぐに
「あなたがほしい。」と挿入を求めてきますが、ここでやってしまうと普通のSEXになってしまうのでここでお預けです。
雅子に鼻輪と首輪を付け、四つんばいの格好で歩かせます。その格好で引っ張りまわし、私の足の指やちんこ、玉袋を舐めさせます。この格好を写真で撮るとよっぽど情けないのか、いつも、涙目になって
「写真は、もうやめて。」と哀願してきます。他の写真は、もう平気なのにおもしろいものです。鼻輪に抵抗があるようです。鼻輪を引っ張ると顔が変形してとても被虐感があります。添付の写真を見てください。哀願してくるとうるさいので鞭でおしおきしてやります。悲鳴をあげて逃げようとしますが、綱でしっかり引き寄せます。みみず腫れになった体がまた、いとおしさを感じます。そのあと、バックで一発、精液を注いでやりました。漏れてくる前に直ぐにタンポンで穴を雅子にふさがせます。
そのあと、服を着替えさせ、外に食事に行きました。今回も体のラインが出るようにワンランク小さいブラウスにジャケット、タイトなミニのスカート、黒のパンスト、ハイヒールです。化粧も濃い目に直させます。胸とヒップを出来るだけ強調するような服をいつも選んでいます。最近は、雅子をデパートに連れて行き、いっしょに選びます。試着させ、私の気に入ったものを買ってきます。試着は、雅子が、恥ずかしがりますが、店員の好奇の目がまた、面白いのです。実際、店員は、それ程何とも思っていないかもしれません。
食事をして、軽く飲んで別れました。
契約書の件は、今回、まとめられなかったので次回にします。また、要望があればメール下さい。雅子をとことん淫乱なM女に改造しましょう。ご協力お願いします。では、また。」
結局、何もせず、日曜日は、終わってしまいました。普段の服を着た妻は、やはり、いつもの妻です。これだけ、不倫していても、普通に過ごせる妻に感心してしまいます。寝起きと寝る時、風呂に入る時など、着替える瞬間を狙っていましたが、ガードが堅く、体を見ることが出来ませんでした。首筋は、良く見ないとわからないくらいですが、首輪の跡のようなものは、確認できました。kに託す前までは、夫婦生活意外でも日常で、妻もあっけらかんと下着姿を見せていましたが、今では、まったく見ることがなくなりました。妻からすれば、当たり前だと思いますが。体は、刺青意外でもSMの跡がいたるところにあるのは、確かです。写真を見ると良くわかります。
また、報告します。



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[1823] つい、気まぐれが 投稿者:ちょっと病気 投稿日:2002/12/08(Sun) 11:22

妻の恵子は32歳、誰もが知っている大手の元銀行員。
160−49  85Dカップ、W60、H88
お尻の形のいい、従順な人妻です。
ひょんな事から6年も女を抱いていない私の友人に半日、貸し出す事になった。
友人は、わたしたちが結婚したときから、恵子を抱きたかったようだ。(他人のものが欲しくなるタイプ)
友人には、恵子を乱暴に扱い後で報告することを条件に抱かせることにした。
恵子は、それを知らずに抱かれにホテルに入りかなりビックリしたようだ。
以下は恵子と友人Tのホテルでの様子

T  「恵子シャブレよ」

といきなり、すでに大きくなったおちんちんに恵子の髪を掴んで無理やり唇に押し付けた。
恵子は、その行為よりも私の友人に「恵子」と呼び捨てにされたことに戸惑いながら、Tが望む通り、風呂に入る前の汚いオチンチンを口に含み、舌を使いながら細い綺麗な指でしごいていった。
恵子は明らかに私のニオイとは異なるオチンチンを咥えさせられていながら、主人の言う通りにTに奉仕しなくては。と考えていた。
しばらくするとTが

T  ダンナの前でやってるように全部脱げよ
恵子  わかりました。

恵子がゆっくりとスカートと白のブラウスを脱ぎ、ブラとショーツだけになったところでTは

T  ブラジャーずらしてオッパイ見えるようにしろ

恵子は恥じらいながらDカップのオッパイをブラジャーをずらし
Tの前にさらけ出した。

恵子  恥ずかしい
T  今度は下もだよ。膝の上までパンツおろしてケツ突き出して
   俺の咥えろ
恵子  イヤッ、そんなことできない。主人に電話させて

恵子は普段と明らかに態度が違うTに戸惑っていた。

T  ダンナと約束したんだよ。俺の好きなように恵子を抱いていい   って。女を抱くの6年ぶりなんだ。協力しろよ。恵子だってダ   ンナに言われてきたんだろ?

恵子もTの言葉を聞いて主人が望むなら要求に従うしかないと、Tのいう通り黒のうすいレースのショーツを膝の少し上までおろし、裸でベッドにふんぞり返っているTの股間に顔を埋め、目をつぶったままピチャピチャといやらしい音をたてながらノドの奥までネットリと咥えこんでいった。

T  次はチンチンしごきながら俺の乳首を舐めろ

と言い恵子の胸を乱暴に掴み自分の乳首を舐めさせながら、恵子の唾液でヌルヌルになったペニスを大きなストロークでゆっくりとしごかせた。
恵子も、まるで商売女にでもなったかのように小さな吐息を漏らしながら奉仕し続けた。
Tは携帯のカメラで数枚、恵子の裸を写した。  
ベッドの足側の壁に掛かった大きな鏡には、妻の恵子が私の友人に 奴隷のように奉仕する姿が写し出されていた。
それを見て興奮したTは

T  ダンナのチンチンと俺のとどっちがうまい?
恵子  ア〜ン わからない  そんなこと言えない
T  正直に言わないと、今携帯のカメラで撮った恵子の裸の    画像ダンナの知り合いにばら撒くゾ
恵子 お願い それだけは勘弁して〜
T  じゃー言うんだ。ダンナと俺のチンチンどっちがうまいか?
恵子  約束して。主人には言わないって。
    そうしないと主人を裏切ったことになってしまう。
T   わかったから言ってみろ
恵子  T君のオチンチンのほうが主人のよりおいしい。
T  それで、どうしてほしい?
恵子  い・いれてほしい
T  それだけじゃ解らないなあ。はっきり言えよ
恵子  恵子のオxxンコにT君のオチンチン入れてください
T  ダンナのとどっちがほしいんだ?
恵子  T君の・・・、T君のオチンチンを
    恵子のオxxンコに、恵子のオxxンコに入れて〜

恵子は遂にTのペニスを自分からおねだりしてしまった。
Tは恵子のおねだりの言葉を聞いて、ブラとショーツをむしりとり
四つんばいでいやらしく突出した恵子のオxxコにバックから汚い
ペニスを勢い良く根元までぶち込み激しくパンパンと打ち付けた。

恵子  ア〜ン き、気持ちいい〜
T  どこが気持ちいいか言ってみろ。
恵子  オ、オxxンコ〜
T  ダンナのとどっちが気持ちいいんだ?
恵子  ア〜ン T君、のオチンチンが気持ちいい〜

バックから生で突かれて恵子も相当気持ちよかったのかTの言うことは何でも受け入れる女になっていた。

T  もっと気持ちよくしてほしいか?
恵子  もっと、もっと気持ちよくして〜

T  だったら、このまんまの状態でダンナに電話しろ。
と、恵子の前に携帯を放り投げた。

恵子  イヤッ、イヤッ、T君のオチンチンが私も中で動いている
    のに主人に電話するなんて。
T  ダンナもお前のヨガリ声聞きたがってるはずだ。
   早く電話しろ。

Tの「恵子」という呼び方が「お前」に変わった。
恵子はTに激しくバックから突かれながら、私に電話をかけてきた。

私  もしもし
恵子  あなた、ごめんなさい。今、T君のオチンチンが入ってるの
私  気持ちいいのか?
恵子  気持ちいい〜 あなたのより気持ちいい

私は初めて妻の恵子が他人のペニスをオxxコに咥え込んだままの電話の声に興奮しながら、黙って電話のむこうの様子をうかがった。
Tが恵子に何か言っているようだ。

T  ダンナに中出しすると言え
恵子  だめっ、だめっ、妊娠しちゃう。お願い、中はだめっ
    お願い、外に出して〜
T  う〜っ、出すぞ 出すぞ
   お前の奥さんの、中にっ〜 恵子のオxxンコに〜 ア〜ッ
 
妻の必死で抵抗している声とTの射精した瞬間の声が聞こえてきた。
私は、自分の愛する妻が他人に中出しされる瞬間を電話で聞くとは
夢にも思わなかった。
電話の向こうからTが恵子に命令する声が聞こえてきた。

T  恵子、口できれいにしろ

命令口調である。
恵子の声は聞こえない。
しかし、耳を澄ますとピチャ、ピチャとTのペニスを舐めている妻の
舌使いの音が聞こえてきた。
私は複雑な気持ちで携帯を置いた。
電話を切った後、恵子は30分ほどTのペニスをしゃぶらされ
元気になったTの上にまたがり腰を振らされ、これから毎週土曜日は
Tのためにオxxコしに来ます。と私に断わりもなく約束させられた
と言っていました。
二度目の射精も、恵子に「中に出して」とおねだりさせ、
恵子はTの出した精液をすべてオxxコで受け止めてシャワーも浴びずに帰って来ました。

私  恵子オxxコ見せてみろ
恵子  恥ずかしいからイヤっ
私  いいから見せろ

恵子は恥ずかしそうにショーツを足首まで下ろしたとき、内股に白くネットリとしたものが流れ出てきました。
それは、紛れも無くTが恵子に中出しした精液です。

私  恵子、そんなに奴のは良かったか?
恵子  あなたのと同じくらい気持ちよかった。
私  それじゃ、俺の目の前で奴の精液指ですくって舐めてみろ。
恵子  えっ、そんなことしたらあなたは私のこと嫌いになるわ
私  いいからやれよ

恵子は戸惑いつつも、私の見ている前でオxxコから流れ出てきた
奴の精液を結婚指輪をしている左手の薬指と中指ですくい取り、私の顔を見ながら唇にそっと塗りこみ舌で舐めた。
もう、私自身が限界を超えていた。

結局、一番いい思いをしたのはTで私の気まぐれで妻の恵子まで、
性処理の道具みたいな女になってしまいました。
それでも、恵子は「T君に抱かれてこいって言ったのはあなたなんだから、もう引き返せないわよ。写真まで撮られて」。
と言った。
妻の顔が今までより、いい女に見えた。
これが、私達に起きた昨日の出来事です。


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[1821]  群馬の温泉で1 投稿者:KDB 投稿日:2002/12/08(Sun) 02:23

 先日、3回目の結婚記念日で群馬の伊香保温泉に妻と
行ってきました。妻は32歳、身長は173pもあり、モデルの
ような体型をした可愛い系の女です。結婚以来、1週間に3〜4回
セックスをし、毎回妻をイカせているので自分ではセックスに
関しては妻を満足させている、と思いこんでいました。

 それが群馬の夜にとんでもない光景を目にしてしまい、
それ以来、その光景が頭から離れずにこれまでのように妻と
セックスをすることが出来ていません。


 伊香保温泉に泊まった晩、普段から無類の酒好きな私は
旅先での開放感からか普段より飲みすぎてしまい、せっかくの
夜の営みを前にして眠ってしまいました。酒を呑んで酔っぱらって
寝たときの私は、どんなことがあっても起きない、というくらい
深く眠り込んでしまいます。そのことを結婚後の3年間で
熟知している妻は、それを良いことにいつ知り合ったのか他の
宿泊客の部屋に行き、何と3人の若い男の相手をしていたのです。

 飲みすぎると起きない私も、さすがに飲みすぎたようで
普段はあり得ませんが、その晩だけはトイレに行きたくて
夜中に目を覚ましました。隣の布団に妻がいないことに気付いた
私は、用を足した後、何となく廊下に出てフラフラと歩いてみました。私自身かなり酔っていましたし、特に妻が心配だったわけでは
なかったのですが・・・。


 しばらくエレベータの方へ廊下を進むと部屋のドアにスリッパが
挟まり、少しドアの開いている部屋がありました。大して気には
留めなかったのですが、中からは女の喘ぎ声のようなモノが聞こえ
てきたので、興味半分で立ち止まってしばらく聞いていました。
いくらも経たないうちに男が絶頂に達したようで大きなうめき声が
聞こえ、笑い声や歓声も交じって聞こえてきました。

                   つづく



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[1820] 妻を育てるP3:その3 投稿者:さとし 投稿日:2002/12/08(Sun) 00:18

 Aさんの経営するスナックに青木さんと到着したのですが、予定されたメンバーはなかなか参集しないようでした。
直ぐ近くでミニのバドワイザーワンピースにノーブラというきわどい姿でスナック嬢に扮している妻の姿を見ながら、私のイライラ感は頂点に達しつつありましたが、私の事情なんか知らないAさんの知人の旦那さん達がやってくるのは遅く、それから30分ほど経って、更に5人の客とAさん達3人がやってきました。

つまり、店の人間3名、客10名、Aさん達3名、青木さん、私の合計18名が揃ったことになります。 中程度の規模のスナックとしては、丁度良い客の入り方でした。
予定した人数が入ったことを確認すると、Aさんはママに合図して店の入口の灯かりを落して「本日貸切」の札を掲示させた上で、扉をロックさせました。

知った顔ぶれが集まり、酒が入るにつれ、座は盛り上がり始めました。
私も青木さんの知人ということで、それなりに周囲へ挨拶をしましたが、どことなくうわの空だったと思います。
緊張からか、胃が痛みました。

そうこうする内にカラオケが始まりました。
カラオケは何れもアダルトカラオケでした。 勿論、アダルトカラオケといってもメーカー物ですから、モロ画像ものではありませんでしたが、雰囲気は盛り上がりました。

小さなカラオケステージに交代で旦那衆が立ち、傍らには妻以外のスナック嬢が交互に寄り添ってデュエットしていました。 
歌う旦那さんの手は自然とスナック嬢の肩に伸び、次第に抱き寄せるような感じになっていきます。
ついに、新入りとして扱われていた妻にも、声が掛かりました。 覚悟を決めて妻がAさんと共にステージに上がりました。

その頃には、スナック嬢と旦那さん達はテーブル席で異常な迄の盛り上がりぶりを見せていました。
良く見ると旦那さん方の手は、大きく開いたワンピースの背中から挿し込まれ、前に回されると無遠慮に乳房を揉んでいるのです。
明らかに、普通のスナックに無い盛り上がりかたです。 肩に軽くかかっている程度のワンピースですから、無遠慮な手が暴れまわるに従い、スナック嬢たちのバドワイザーワンピースはメクれ、ノーブラの乳房が丸出しになっていきました。

妻以外の二人のスナック嬢はTバックのみの姿で、周囲の客に奉仕しながら、身体をまさぐられていました。

妻がああなるのも時間の問題だと思った瞬間、私は身体が紅潮したのを覚えています。

妻はと言うと、知った仲であるAさんと共に立て続けに3曲も歌わされていました。
それ以前にも色々な旦那さんから声はかかっていたのを断っていた妻でしたが、Aさんに誘われて覚悟を決めたようでした。

デュエットといっても「銀座の恋」のように簡単な曲目ばかりでしたし、独身時代にはカラオケの帝王との異名をとっていた妻ですから、水商売素人でも十分歌えましたが、妻の歌う声は、徐々に音程とリズムを外し始めました。
妻の肩にかかっていたAさんの腕が、隙だらけのバドワイザーワンピースの背面から侵入し、他の二人の人妻のように妻のノーブラの乳房に達し始めたのでした。
薄い生地越しに浮かび上がる妻の乳首は、一層立っていました。
うらめしげな表情でAさんを見やりながら、妻の視線は、一瞬、私をかすめます。
妻の乳房を砲弾型に揉みしだくAさんの手つきが、人一倍敏感な妻の乳首をつまみあげた時、とうとう妻は歌えなくなりました。
体をすくめるようにした妻の肩からワンピースが外され、Aさんによりワンピースが床にメクリ落とされると、驚いたことに妻はノーブラだけでなく、ノーパンでした。
Aさんが、ワンピースと一緒に妻のTバックまで一気にメクってしまったのでした。
3曲目が終わるのを待たずに全裸にされてしまった妻は、ステージの上で身をかがめ、羞恥に全身を紅潮させます。

この時点で、他の2名の女性も、完全に全裸にさせられていました。

ただ、3名の女性は、それぞれ、特徴のある物を身につけていました。
それは、栗色の髪の背の高い女性はメガネであり、中背の女性はイヤリングであり、妻は腕時計でした。
それぞれの女性は、各々、全裸にアクセサリーを一つだけ身につけさせられていたのでした。 
何れも日頃から人妻が身につけているようなデザインのものであるだけに、3名の女性が人妻であることを、否応無く強調していました。
 白い肌にキラキラと光るものの組合せも、エッチな感じでした。

さらに、3名の女性の下半身を見ると、何れの女性にもクッキリと妊娠線が出ていました。 3名とも、間違いなく人妻でした。

テーブル席から伸びた複数の手が、妻を引き寄せるとテーブル席の真ん中へ引きずり込みました。 旦那衆に挟まれるような形で座らされた妻は、旦那衆の遠慮のない手に身体中をまさぐられ、もてあそばれ始めました。
妻に淫らな行為を強いている割に心配性の私は、輪姦パーティーが始まるのではと心配でしたが、旦那衆はイヤらしい手つきで無遠慮に妻を嬲るものの、本番行為には及びませんでした。

ただ、妻にとって異様な環境の中で、異常にネチッこく妻の陰部を撫でながら、指を突っ込んでかき回すオヤジが居たこともあり、妻の身体は着実に燃えていったようでした。
しかも、身体を激しく嬲られながら、旦那さん方の「新顔だね。 いくつなの?」等というありきたりの質問にも答えさせられていました。
身体の芯に火がつき始めていた妻は、ややもするとうつろな感じでまと外れなことを答えては、「こらこら、、感じていないでちゃんと答えなさい」と責められていました。
そして、その都度「すみません」と謝らせられる度に、一際激しくクリをまさぐられ、眉間にシワを寄せながら妻は息苦しそうにしていました。

興奮と快感で妻の全身から力が抜けていった時、スナックのママがカウンターの上を片づけました。
そして、ママは妻の手を引っ張ると抱える様にして妻をカウンターの上に押し上げました。
せきたてられるようにして妻が、カウンターに足を掛けた瞬間、大きく開かれた妻の陰部は、ヌラリと光を帯びていました。
全裸の妻は、力無くカウンターの上に両手をついてうずくまり、ほとんど四つん這いに近い姿勢をとらされました。 当然、妻の陰部は大きく開帳されます。
妻の顔は、丁度、夫である私に見せ付けるような体勢になっていました。 妻としては、ママにカウンターへ導かれる時に、私へ顔を向けまいとした様ですが、抗う妻を強いる様にしてママは私に顔を向けさせ、悪戯っぽい視線を私に送ったのです。
スナックのママは私が夫であることを知らない筈ですから、あくまでアクメ顔を伏せようとする妻を虐めるつもりで行ったのでしょう。
妻は目を伏せると消え入るような表情でうつむいていました。

細長く幅の狭いカウンターの上で四つん這いにさせられると、もう向きを入れ替えることは出来ません。
体勢を入れ替えるためには、一度立ち上がってから、体勢を入れ替えねばなりませんが、妻にその余裕がありませんでした。

それからママは、私が始めて見る奥から、不思議な形をした物を持出してきました。
形は、底辺が30センチ×60センチくらいの半円形のものでした。 材質はプラスチックです。 そして、その半円形のてっぺんに太いバイブが突き出ているのです。
皆さん、イメージできましたか?
丁度、巨大なカマボコの背中から太いバイブがはえている光景を想像してもらえると分かりやすいと思います(後で聞いた話しですが、これはアメリカ製のアダルト玩具で、女性のオナニー用に割と売られているものなのだそうです。
それをCさんに命じてAさんが購入させたらしいのです。 おそらく、アメリカ発のアダルト玩具サイトで発売されていると思いますので、この投稿をご覧の方は探してみてください。
そして、サイトを発見された方は、私に教えていただけませんでしょうか。
Cさんによると利用方法のガイダンスビデオと一緒に売られているとのことでした。)。

その巨大カマボコを妻の前に据えると、ママは妻の手を引き「さあ」と促します。
周囲の旦那さん方から、「おおっ、今日はカマボコ1号の登場か!」、「あれを使われると、女は一たまりもないんだよな。」、「あけみちゃん(妻のこと)も、もう覚悟した方がいいよな」等と冷やかしの声が上がります。 カマボコ1号は、時々座興に使われているのでしょう。

初めて見るマシンを前に、妻は一瞬ためらいを見せましたが、両脇をママと旦那さんに支えられながら、強制される様に膝でにじりながらカマボコの上をまたぎました。
そして、ママがバイブに素早くコンドームを被せると(それも、よりによってイボイボ付きコンドームでした)、妻の陰部にあてがいました。
陰部にバイブが当たる感触を得た妻は、それでも恐怖感からか腰を落とそうとしませんでしたが、両脇のママと旦那さんが、妻にぶら下がるようにして体重をかけたため、力の抜けている妻は、「やめて、、、やめて、、、、」と小声で助けを求めながらも、ディルドを飲み込んでいかざるを得なくなりました。
更に、ママは、カマボコ1号を下から持ち上げる様にして、強引に妻の体の中へとねじ込んでいきました。
十分に潤っている妻の身体は、ゆっくりとですが、なんの抵抗も見せずに長大なディルドを8割程身体に納めたのです。 小刻みに身体を震わせながら。

その瞬間から、ママは悪戯っぽく妻の乳房を揉み始めました。
妻は、太いバイブを飲み込みながら、カクンと首を折り、天井を見上げるような仕種をしました。
イボイボコンドームをまとった太いバイブが、妻の体重のお陰で妻のクリを内側に巻き込むようにしながら、意地悪い刺激を与える度に妻は「はぅ、、、はぅ、、、」とうめき声をもらしました。 イボイボのひとつひとつが、妻のクリに触れながら妻の中に吸い込まれる度に、妻は激しい刺激を受けている様でした。
太いバイブが妻の内側に飲み込まれたのを確認したママは、カマボコから伸びたケーブルをコンセントにつなぎました。 そして、「あけみさん、いくわよ。 覚悟はいいわね。」と妻に告げました。
羞恥と快感で妻は正気を失っていましたから、うわ言のように「はい」と返事するのが精一杯でしたが、ママは意地悪く「『あけみの悶える姿をご覧ください』とご挨拶するんじゃなかったの」と言葉で責めます。 妻は苦しそうに「あけみの悶える姿をご覧ください」といいますが、ママは「声が小さいわよ。 もう一度。」と言いながら、何度も妻に同じ言葉を言わせます(この時、ひょっとしてママは両刀使いでレズもOKなのかな、それもS系のレズが好きなんじゃないのかと感じました)。
うわずった声で何度も妻が言い直しをさせられたあげく、妻が全身の力を振り絞り絶叫するように「ご覧ください!!」と叫んだ瞬間に、バイブのスイッチが入れられました。
妻の中を一杯に満たしているバイブは、妻の敏感な部分にもベッタリと当たっています。 妻の絶叫は「ご覧くださいあぁーっ!」という風に変化し、バネ仕掛けのように身体がしなりました。
絶叫するために全身の力を振り絞っていたことが、妻の感度を倍増させたのでしょう。
それに不意をついた効果も絶大でした。
妻は、激しい快感に狂いながら、バイブの暴走から逃れようと身をよじりますが、両脇からガッチリと抑え込まれていました。
それに、妻の痴態は傍から見ると、よがっている風にしか見えません。
その内、妻の身体はバイブの刺激を受けとめ、徐々に身体の奥に潜む快感との波長を同調させ始めます。 妻の身体がバイブの刺激をむさぼり始めた瞬間でした。
傍らのママに抑え込まれるようにしているため、妻はバイブから逃げられないまま、時間が経過していきます。 妻の両方の乳首はツンととんがり、妻の上下動にあわせてプルンプルンと円を描くように揺れていました。 前にも述べましたが、妻の身体は豊満なので尻の肉付きは豊かです(ダイエットしましたが、今でもヒップ95センチです。)。 その巨大な尻の谷間が巨大なカマボコにグングンと自らの意志で押しつけられ、尻が輪郭をゆがめている様は、ド迫力でした。

妻の真横に陣取った旦那さん方は、カウンター席から手を伸ばし、妻の乳房を揉みます。
バイブからの強烈な刺激に圧倒されている妻は、無遠慮な手から逃げる術も無く、逆に上半身を激しく左右に揺らし、旦那さん方の手のひらに乳首を押しつけようとしているようでした。

もはや妻の眼中に私はなく、妻は本格的に乱れ始めました。
妻の股間に突き刺さるバイブはヌルヌルとした白い粘液に包まれ、ギトギトと光っていました。
はじめ、妻は両手をカウンター面や床について身体を支えるようにしていましたが、何時しか両腕は後ろに回され、縛られていました(電線などを縛るために使う、ビニール製のニッパーというものを使ったようです)。
バイブの快感で身体を揺るがせていた妻でしたが、徐々に疲れと興奮で脱力し始めると、上下動を続けることが出来なくなり、太いバイブを根元まで飲み込んだまま、腰を左右に揺らしてクリへの刺激を味わうようになっていきました。
クリをバイブに押しつけるために行われる淫猥な尻振りダンスのお陰で、妻の自慢の見事な尻はゆがめられ、ブルンブルンと震えていました。
そして、疲れと快感で上下の屈伸運動を完全にできなくなった瞬間、Bさんがゴルフで節くれだった太い人差し指にコンドームをつけると(Bさんはシングルプレーヤーだそうです)、一気に妻のアヌスに指を入れました。 それも、人差し指を根元までぶすっとです。
その瞬間、妻は「あおっ、、!」と咆哮するようにヨガリ声をあげ、あえぎながら全身を弓反りにさせると、身体を小刻みに震わせ、果ててしまいました。
女性でも男性でもそうですが、激しい快感でも単調に連続してしまうと、頂点を極めることが出来なくなってしまいがちです。 そんな瞬間に、アヌスを犯される感触が、妻を落城させてしまったようでした。

 2回連続して、官能的な描写の乏しい投稿でしたので、是非きりの良いところまでと思っている内に、長くなってしまいました。
今回はこの辺までとさせていただきます。
ウザい投稿で申し訳ありません。
それでもご感想などいただけると幸いです。

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逆瀬川健一さんへのエール
私も逆瀬川さんの投稿が見られなくて寂しく思っている一人です。
先日、一応、完結編が掲載されましたが、現在も色々と進行中のことと思います。 是非、続編の投稿をお願い致します。 
奥様の変貌振りは、私の妻の比ではないことと思います。
逆瀬川ファンの一人として、再登場を心からお待ちしています。



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[1819] 仮面夫婦2 投稿者:破夢すたー 投稿日:2002/12/07(Sat) 14:00

「・・・くっ・・   くぅぅ・・・」
「もう・・い  いっちゃう・・」
・・・
妻ののぼりつめる姿を興奮しながら眺めていました。
息を荒げて、携帯をベッドの上に投げ、体中を突っ張らせて妻に愛おしさえ
感じてしまっていました
まるで、見知らぬ他人に抱かれる姿を見るような錯覚さえ感じました。
私自身の股間は触れると、どくどくと音を立てて溢れそうになっていました。

しかし、息が少し整った妻の口からでた言葉を聞いた瞬間
頭から冷水を浴びさせられたのでした。

「もう、エッチね・・・」
「また、会いたくなっちゃう。」
「でも、もう会うことはやめましょう。 お互いに家庭があるのだから。」

・・・もう・・会うのをやめる?・・・
会うのをやめる?・・・・
気がつくと私はベッドの上の妻の携帯を奪い取り、妻に詰め寄っていました。
「もう 会うのをやめるとは どういうことだ!」
「誰と会っていたんだ!」
「言ってみろ。 言えよ!!」
そう言いながら、ショーツさえ上げていない妻の股間に、興奮しきったペニスを
前儀もなく挿入していました。
つい数分前の自慰ですっかりぬれそぼった妻の花芯は淫靡な音とともに楽に
受け入れました。

「ああぁあん・・・ 入ってるの 祐さんが私の中に入ってる・・・」
「言えよ! 誰と会っていたんだ!    言えよ。」
激しく腰を打ちつけながら妻に問いただしていました。
「ああ・・  ああん・・・  止めないと・・・は・・な・・・し・・」
「は・・・な・・しでき・・ない。」
妻の体から離そうとすると、
「・・いや・・・やめちゃ・・・ああん ・・・」
「もっと  もっとちょうだい・・・ああぁあん  もっと」
ドアの隙間から眺めていた時の興奮のため もういきそうになっている。
「きて・・・きて・・ 中でいいから  きて・・・」
今まで、コンドーム無では、受け入れた事のない妻がどうして・・・
しかし、その言葉を聞いた瞬間に 熱く放出していました。
この小さな変化をなぜ見逃したのか、興奮の影に隠れてしまった事が。
数ヵ月後に苦しめることになったのです。





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[1818] 仮面夫婦1 投稿者:破夢すたー 投稿日:2002/12/07(Sat) 08:27

「あぁ・・・   もう・・・   ああん・・・」
妻の寝室からの声に体が固まっていくのを感じた。
何をしているのか・・・ 踏み込もうとする足がとまる。
「もう、エッチなんだから、わたしのあそこ、もうこんなになってるのに・・・」
「見せてあげたい・・・  見て・・・  見えるの・・」
「指入れてもいい?  もう がまんできない・・ああぁぁん」
妻が何を・・・。
電話の先に男がいるのは明らかだった。 ドアを見ると閉まりきる手前で、
慎重にゆっくり音を立てないように開ける。
部屋のベッドの上には、上半身は既に裸で、下半身は、ショーツを膝まで下ろした妻の
淫らな姿があった。
携帯電話を左手に持ち、右手は、股間を妖しくうごめいている。
「指入れさせて・・・  ああん・・ぁぁああ・・もう がまんできないの」
妻の股間の指は、くちゅくちゅぴちゃぴちゃと溢れる愛液をかき混ぜたような音になっている。
見ている私の心臓は鼓動の音が室内にいる妻に聞こえるのではないかと思うほど
急激に大きくなった。

昨年のちょうど今時分、実際にあった事です。
その日を境に、私の苦悩の日々が始まりました。
この時の小さな間のうちに摘み取っておけばと、後悔しています。



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[1817] 実話4 投稿者:バルタン 投稿日:2002/12/06(Fri) 17:09

さらに・・・

ブラウスの袖から手を抜くとはらりと畳の上に投げた。
紺色のブラが露出する。
Dカップのバストがわずかに揺れた。
紺色のタイトスカートに妻は手をかけ、ファスナーをおろそうとしたときSが
「ちょっとまった!いやらしすぎて俺のもうこんなに元気になっちゃたよ。
どうせなら俺にやらせて」
と言いながら立ち上がり妻の手を制止した。
『もう立ってるの?さっき出したばっかりなのに・・・』
「たまんないよ、由美さんのストリップ。お金出してもいいくらいだ」

Sの手が妻の胸を這いまわり、ブラのホックをはずし乳首にしゃぶりついた。
『ああん、さっきSさんがオッパイ舐めたでしょ?あれで火がついちゃったのよ
・・・もっとコロコロして・・・そう・・・そうよ・・・』
「だって旦那さんにしてもらってるんじゃないの?」
『前はいつだったかなぁ?しても勝手に腰振って出しちゃうだけだから・・・』
「満足じゃないの?」
『ふふふ・・・内緒にしててよ。満足なんてしてないよ。旦那で初めてイク感じを覚えた
っていってあるけどね・・・』
『Sさん・・・なんかさっきより太くなってるみたいよ』
妻の手がSの怒張を再び握り締める。
「由美さんのせいだよ。それより満足してないって浮気は?」
『もう、また内緒が増えちゃう・・・。2人かな?旦那が3ヶ月くらい相手してくんない
時があって、そのときに・・・』
「どんな風に?」
『ナンパされてぇ、そのままHしちゃった。へへ』
「後一人は?」
『会社の上司よ。残業のとき後ろから抱きつかれちゃって。』
「抵抗しなかったの?」
『ちょっといい感じの人だったし、1回くらいならいいかなって?』
「会社でしちゃったんだ、すげえなぁ」
『スリルがよかったりしてね。えへへ。今も時々はあるよ』

(妻の裏の顔、悪女の顔を垣間見た気がした。目の前の興奮ももちろんある。しかし、
今まで俺が聴いたことの無い事実がどんどん溢れ出てきて、そのことがさらに妄想を
かきたてた。絶望と興奮で喉はカラカラ、つばを飲み込むこともままならない)

二人は再び長い時間キスを交わした。
ピチャピチャと粘膜の絡み合う音、鼻から漏れる息・・・
本当に恋人だ。

(もうここまでくれば落ちたも同然だ。そう、俺の妻はSという男に陥落したんだ。
Sの自由にさせるにちがいない。Sだけじゃない、俺の知らない2人とも、
あんな風に過ごしたんだ。全部許したんだ)

激しい劣等感に襲われた。その劣等感さえも興奮にかわるのはなぜだろうか。

予想通り妻はSに全てを投げ出した。俺の目の前で・・・

腰砕けのように座り込んだ妻の下半身にSの手が伸び、スカートを外すと、パンストと
パンティーを片足抜き取った。剥き出しになった下半身をさらしながら濡れそぼった
秘部を自ら広げSを導こうとした。
『Sさん、来て、もう大丈夫。十分準備できてるから』
「いい?俺ももうがまんできないや」
『そう、早く』
「旦那さんに悪いと思わないの?」
『言わないで、悪いのは決まってるけど我慢できないことってあるじゃない・・・』
「へへへ、よし決まったな」

Sが組み敷くように妻の上に覆い被さった。
股間の方に手をやり照準を定めた。
Sが体を前にスライドさせた。

『ん・・・ん・・・』
かすかに喘ぎながら、妻がのけぞった。
『太い・・・あぁ・・・太い・・・しっかり入ってるよ』
「そう?旦那より太いかい?」
『そうよ、太いもん・・・。しかも固さも上じゃない?』
「うれしいねえ、寝取る側としちゃ最高の誉め言葉だ」
『あぁん、早くぅ』
「早く、何?」
『ねぇ、お願い、動いて』
「やだって言ったら」
『承知しないよ、お願いだから動いてよ、早く、早くぅ』

(結合部は、覗いている向きの関係から確認はできない。しかしそんなことはもう
俺にはどうでもよかった。興奮しきった自分のものを開放したい。楽になりたい。・・・)

そして・・・


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[1816] お店でその6 投稿者:あらん 投稿日:2002/12/06(Fri) 10:52

妻の今一番のお気に入りは
広告代理店の営業の「辻本君」です。
親子で経営している小さな会社ですが
なかなか儲かっているようで、親子でベンツに乗っています。
週一回くらいのペースで顔を出していたのですが
広告媒体に載せる女の子の写真を何度も撮っているうちに
妻とも仲良くなったようです。

先日、遅くに雑誌用の写真撮影をしたとき
お客さんを案内している3,4分の間に
「デートして下さい」と口説かれたそうで、
先週の日曜日にデートに出掛けました。
ホテルに入ったら、電話して声を聞かせろと言っていたのですが
結局、12時に出掛けて9時に帰って来るまで
一度も連絡はありませんでした。
妻の携帯に何度電話しようか
メールを送ろうかと迷ったことか・・・

9時に帰って来た妻は
とても満足そうな顔をしていました。
「どうやった?」と聞くと
「よかったよ、すごくいい人で、優しくて」
「ホテルは行けへんかったんか?
「ごめん、いったんやけど・・・お風呂で始まって、
そのまま(つながったまま)ベットにはこばれて・・・
電話するタイミングがなかってん」
「ふーーん、で、気持よかった?」
「うん。ほら」
と妻は服とブラをめくりあげると
妻のオッパイの上に歯形がいくつも・・・
妻は気持ちいいHをすると、
オッパイの上を噛んで欲しいと言います。
痛々しい程いっぱい噛まれた白いオッパイを見ていて
ムラムラしてしまい、お客さんがいるにもかかわらず
フロントの後に妻を連れ込むと
スカートをたくし上げ、パンティを下ろすと
バックから一気に突き入れ、激しく腰を動かしました。
声を出せずに耐え、感じる妻を見ながらいっきに・・・

これからもデートをするらしいです。




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[1815] 実話3 投稿者:バルタン 投稿日:2002/12/05(Thu) 15:03

それから・・・


しばらく睾丸を含みながら指や舌でもてあそび、チロチロと舌で竿や先端を
刺激した。

苦悶の表情を浮かべるSを見ながら妻の動きは加速した。

鼻を鳴らし、右手で根元を刺激しながらスパートをかけた。
Sの手が、妻の髪の毛を掻き揚げた。
「うっ、うっ・・・」
Sが断末魔にも似た喘ぎ声を発する。
掻き毟るように、Sの手は妻の髪の毛から胸を這いまわった。
ブラウスの中に手を入れ、胸をまさぐり続けた。
妻の鼻からは相変わらず息が漏れる。
ヌプっ、ヌプっ、という例の音と唾液の音で部屋が満たされた。

「だめだ、もうだめだっ!」
『出して、いいから出して、たっぷり出して』

咥えたまま絞るように妻は言った。

(おい!俺のものだぞ!、全部俺のものだぞ・・・!)
俺は心の中でそう叫んでいた。声を出せばよかったのかも知れない。しかし、
目の前で繰り広げられている光景、以前からの妄想の達成に興奮しきっていて
そんなことはかけらも思わなかった。

「は・・・うぐっ!・・・うぅぅ・・・」
Sは腰を突き出すように妻の口に突き立てた。中で果てたようだ。
妻の頭を両手で抱え、さらに自分の股間へ押し付けている。

『んぐ、んんん・・・』

妻の動きが止まった。
惜しむように口膣から、Sのものをスライドさせながらはずした。
唾液と蛍光灯に照らされて怪しく光るSの怒張。

喉を抑えながらSの放った液体を飲み込んだ妻は、再びSを軽く咥え舌先と
唇を使って掃除した。

(俺のだってめったに飲まないくせに・・・相手が俺じゃなかったら何でもして
やるのか?俺との時は、ティッシュを2、3枚渡してくれるだけなのに・・・くそ!)

再び二人は座り、残っていた酒に一口、二口、口をつけた。
荒くなった息を整えながら会話が続く。

「すごかったよ由美さん。あんなに早くいっちゃったの初めてだ。いいなあ、旦那
さんは。あんなのだったら毎日でもいいよ。」
(あたりまえだ、俺の妻の口は最高だ)
『そう?へへへ・・・でも、凄くたくさんでてたよ。溢れるかと思ったもん』
今ごろになって照れくさそうに妻は下を向いて笑った。
「最高だったよ。本当に。さぞかし昔は遊んでたんだろうね。何人くらい経験あるの?」
『う〜ん・・・旦那には内緒にしといてくれる?』
「今更何言うんだよ?言える訳無いじゃないか?」

(3人だ、俺が聞いたのは俺で3人目だ。)

『20人位かな?・・・』

(えっ!?・・・はっ!?・・・。)

「そうだと思ったよ。あんなに男の喜ばせ方を知ってるんだから・・・少しくらい遊んで
ないと無理だよ。じゃあ、いろいろ経験したんだね」
『・・・人並みにはね』
妻がはにかんだ。
「今の表情、かわいいね」
『もう・・・言い過ぎ』

自然にSと妻の顔が近づいた。軽く唇を合わせたあとSは妻の肩をたぐりよせ距離を
埋めた。じっくりと、ねっとりとキスが始まった。明らかに舌を絡ませ、唾液の交換
さえいとわないようなキスだった。まるで本当の恋人同士のように・・・。

長い長いキスだった。
このごく普通ともいえるキスが、俺をかえって新鮮に興奮させた。
パンツの中は先走りでヌルヌルだった。そっと手を添えたら大爆発!は間違いない。

二人がやっと離れたとき
『ねぇ、私も見てくれる?』
妻がブラウスの裾をスカートから出した。
「じゃぁ、立ち上がって見せてよ」
『H・・・』
と、口では言いながら妻はその場に立ち上がった。
下半身を露出させたままSは妻の頭から脚の先までまじまじと眺めた。

会社から帰って着替える暇も無かったのか、妻は通勤時の服装そのままだ。

妻がブラウスのボタンをはずし始めた。

さらに・・・


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[1814] 恵子の変貌 投稿者:ちょっと病気 投稿日:2002/12/05(Thu) 03:46

きのう妻の恵子は、子供の通う少年野球のコーチと駅前のラブホで、Hをして来ました。
恵子は、つい先日まではどこにでもいる普通の人妻でしたが、
このひと月間の説得でやっと私の希望を聞き入れ、私が指定した男と
SEXをする女に変わりつつあります。
私が恵子に出した条件はコーチとはシャワーを浴びずにフェラをして
射精したら必ず飲み干す事。
ホテルの駅に面した方の窓は開け放して抱かれる事。
電車が通過するときに裸で窓辺に立ちデジカメに証拠として全てを
写す事。
必ず、恵子のオxxコに中出ししてもらう事。
そして、シャワーを浴びずに帰宅する事でした。
全ての条件を満たして恵子が帰宅しリビングで、ゆっくりと裸にして
ゆくと、ショーツにくっきりとオxxコから溢れ出る精液のネットリ
としたシミが浮き上がっていました。
恵子には明日の夜までコーチの精液が注がれたそのヌルヌルのオxxコのままで過ごさせます。
恵子のオxxコの中には、私以外の男の精液が一晩存在している。
明日の晩、恵子にオxxコから流れ出る他人の精液を指に取って
舐めさせながらオナニーをさせます。
そして週末に、恵子は私の友人とスーパーの屋上でのカーセックスが
待っている。
勿論、避妊無しの生で中出しである。


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[1813] 実話2 投稿者:バルタン 投稿日:2002/12/04(Wed) 16:48

そして・・・
10分もしないうちに再び居間の二人が静かになった。

さっきよりも遥かに二人の会話は聞き取りやすく、わずかな隙間ながらほぼ居間
全体が見渡せる。
この位置からは、二人が横向きに見える。視界をさえぎるものはほとんど無い。
逆に向こうからも見えやすいということでもあるのだが、そのときはそのときだ。

以下は、我が家にあるオンボロのカセットに収録された二人の音声と、俺が見た
ものの記録と記憶である。

『旦那さっさと寝ちゃってごめんなさいね』
「かまわないよ、うちのも先に帰っちゃったし。それに、由美さんと二人っきりで
のめるなんてラッキーだよ」
『旦那隣に居るのよ。・・・でも、多分朝まで起きないけどね・・・』

妻がこちらを(襖の方を)覗き込んだ。緊張が走る。
Sも妻と顔をくっつけるように視線を向けた。
しかし、見つからずに済んだようだ。

そして沈黙。

口火を切ったのは何と妻の方からだった。
『Sさん、さっきSさんのオ○ンチン当たってたよ。すごく固かった・・・』
「旦那さんと比べてどうだった?」
『大きさはよくわからなかったけど、固さはSさんかな?私のこと見て興奮して
くれたの?ねえ、どんなところが魅力あったの?』
「スカートの奥だよ、チラッと見えたんだ。それにブラも透け放題だし、たまん
ないよ。谷間だって・・・」
『じゃぁもうちょっと見せちゃおうかな?』
「触らせてよ」
『だめだよぉ、怒られちゃうもん。』
「いいからいいから、じゃあ俺の見てよ」

立ち上がることさえもどかしそうにファスナーを下ろし、窮屈そうにSは
ジーンズを脱いだ。
ビキニパンツを破らんばかりの怒張がそこにはあった。
少しばかりの沈黙の後妻の手をその怒張に導くS。

『ちょっと・・・やんっ 見るだけでしょ?』

一瞬力を入れて抗った妻だが、それはほんの一瞬のことだった。
導かれた妻は、ゆっくりとSの怒張をなでまわし、立ったままのSのパンツに手をかけ
ゆっくりとおろした。
そしてまじまじとSの怒張を観察しているようだった。

「どう?」
『固いね・・・大きさは同じくらいかな?でも先っぽが・・・大きい・・・』
「旦那さんにするみたいにしてよ」
『えぇ?・・・』

妻の返事は無かった。しかし、Sの股間の前に顔があった妻の目線は上目使いになった。
夫婦のセックスでも時折見せるその甘えたような表情だった。
無言のまま妻はSの怒張の根元を片手で握り顔を沈めた。

結婚後俺以外のものを口に含むのは、おそらく初めてだろう。
しかし、それほど躊躇無くしてしまった妻に逆に俺は驚き、興奮した。
(やはり、こいつも一皮向けばいやらしい女なんだなぁ)

口膣でSをしばらく味わった後、ゆっくりと妻の頭は動き始めた。
前後に、左右に、回転するように、さらに小刻みに。

「うおっ・・・たまんないよ、その舌使い。いつもそんなことしてんの?」

Sのものを咥えながら妻は返事の代わりにまた微笑んだ。

それから・・・


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[1812] 雅子40 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/12/04(Wed) 10:49

平成14年12月3日
月曜日に来たメールです。厚化粧の女がホテルの部屋のラブチェアーに座っているところから添付の写真は、始まっていました。薄手の紺のきつそうなブラウス、同系のミニスカート、黒のパンスト、ハイヒール、爪は、派手派手しいマニュキアをしています。どこからみても商売女です。きつそうなブラウスは、上のボタンをはずし、胸のわれめが盛り上がって見えています。いつものトップレスブラらしく乳首が透けて見えているようにも見えます。これが今の妻なのです。中年の熟女だけに余計やらしく、卑猥にみえます。
「土曜日、雅子を呼び出して、刺青の具合を見ることにしました。集まったのは、私とSMクラブのオーナーです。痛みも刺青もだいぶ落ちついているようです。あと2週間もすれば通常どおりSMクラブでプレイできるでしょう。美しい牡丹に蝶です。
まず、上着だけを脱がせ、椅子に雅子を固定し、ブラジャーで盛り上がる乳房の上の刺青を鑑賞しました。スカートをめくると薄地のショーツから恥丘の牡丹も浮き出ています。ショーツの上からさすってやると既にじっとりと湿っています。本当に淫乱な女です。縛られて、視姦されて感じているのです。
「この格好を旦那に是非見せてやりたいよ。この見事な刺青を見たらきっと喜ぶぞ。」
と言ってやると、
「勘弁してください。見られたら、きっと離婚されてしまうわ。」
「そんなことないかもしれないぞ。雅子のこの格好の写真をみたら、旦那もちんこの先からすけべ汁流すに違いない。」
と言ってやりました。あなたもきっとこの写真をみて勃起しているのが目に浮かびます。
「雅子、なんか言いたそうだな。」
と言うと
「ちんこをください。」
と消え入るような声で言ってきました。
椅子に固定した状態でまず、SMクラブのオーナーの一物を咥えさせてやりました。十分にしゃぶらせて、雅子の口のまわりは、唾液でべちょべちょになってきました。よだれが自分の足元に垂れています。途中で
「やめて、恥ずかしい。」
と拒否してきましたが入れ歯を口を押さえてはずしてやりました。入れ歯をはずすと口元がちじまって、しわが出来、ばーさんのような口元になるので雅子は、いやがります。それがおもしろく、また、気持ちがよく最高なのです。歯の無い口に怒張した一物を気持ち良くて喉の奥まで挿入してやると喉をゲーゲー鳴らして喜びます。涙とよだれと鼻水が混じって雅子の顔は、崩れまくってきます。
その格好のままで雅子のあそこをバイブで遊んでやります。とくに剥けきったクリを責めると、白目をむいて、奇声を上げのけぞるので責めがいがあります。いつも、これ以上やると本当に気が狂ってしまうんじゃないかと思うほどです。クリのピアスに当たった時の振動が一番効くみたいです。
そのあと、縄を解いて、私とオーナーとで代わる代わる挿入して、雅子の中に放出してあげました。
乳首もピアスの成果で引っ込む暇がなく、だいぶ肥大化してきました。写真でわかるように十字で入れてあります。長くなったのでまた報告します。最近、返信がないのですが、契約の件は、ご了承して頂けたのでしょうか。次回、また、修正したものを送りたいと思います。よろしくお願いします。刺青と調教の模様は、添付写真にてご確認ください。」
他人ならまさしく美しい刺青です。乳首のピアスもいつのまにか増えていました。無理やり十字に入れてあるようでその分乳首が腫れています。妻もとことん言いなりになっているようです。kとの主従関係は、いったいどのようなものなのでしょうか。出会いの時に何かあったのは、確かです。妻がkから逃れられない何かを握られているのです。


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[1811] 実話1 投稿者:バルタン 投稿日:2002/12/03(Tue) 15:08

妻は今年32歳になる。ミニ丈のスカートでもはかせて街を歩かせれば結構な
人数の男が振り返る。まあ、自慢の妻というところだ。
しかし、その自慢の妻を誰かに抱かせてみたい、そしてどんな風にもだえるのか?
という妄想にも取り付かれていた。自慢の妻だからこそ・・・

ある日家に帰ると、部屋から笑い声が聞こえた。それは、近所に住むS夫婦と妻だった。
よくS夫婦とは飲み歩くことがあり、旧知の間柄というところである。
妻と飲んでいるSは40を少し過ぎた会社員で、俺の取引先でもある。
中年体系が特徴的な男だ。
俺が帰ってからすぐに、夕飯の支度ということでSの奥さんは帰って行った。

この日俺はとても疲れていて、とてもではないが酒を飲んで騒ぐ気にはならなかった。
Sの誘いも断り一風呂浴びた。

風呂の最中Sと妻の声が一瞬収まった気がした。
(気のせいだろう・・・)
しかし、その沈黙はさらに続いた。湯船の音を立てず息を潜めた。
かすかに話し声がする。
(もしや・・・?)
期待半分の怖いもの見たさで、俺は裸のまま脱衣所から会話の聞き取れる位置まで
近づいた。
自分の呼吸の音さえも消してしまいたかった。

『ねぇ、だめだったら。だ〜め。だめっていってるでしょ』
「ちょっとだけ、ほんの少しだけ、頼むよぉ。かすめるくらいでいいから。
だって由美さんみてたら俺こんなになっちゃって・・・」
『だめよ、奥さんに悪いでしょ。それに旦那だっているのに。』
「まだ上がってこないよ。ねえ、ちょっとだけ頼むよ。」
『きゃっ!』
「し〜っ!大きい声だしちゃ聞こえちゃうよ」
『だって急に触るから・・・』
「大きいんだね、うちのとは比べ物にならないよ。ここは敏感なのかな?」
『んも〜〜、Hぃ〜』
「すごく敏感そうだね。もう固くなってきた」
『だって、そんな触り方したら・・・』

扉一枚向こう側では何が起きているのか想像にたやすい。
俺の股間はもうヒートアップしていて、そこには疲れなど無かった。

『だめだったらぁ、もう・・・』

妻の鼻にかかった甘い声が聞こえた。
畳の上をこする衣擦れのような音がした。
(脚を伸ばしたのか?Sか?妻か?)

「おぉ、すげえ、もうコリコリしてる」
『あんまり見ないで、恥ずかしいから・・・あんっもう・・・触るだけでしょ』
「こんなになってるのに、ほったらかしにしちゃ悪いからね」
『旦那に怒られるから、もうおしまいにして、ね・・・え・・・S・・・さん・・・』

ジュルジュルと音を立てながら妻のバストを舐めたてているようだ。
このままだと間違いなく妻は落ちてしまうだろう。
葛藤はピークに達した。
(最愛の妻をSにくれてやってまで妻の痴態を見たいのか?)
(だめだ、妻は俺だけのものだ。)

俺はひとまず風呂にもどり、わざとらしく音を立てて出るということを
二人にわかるようにしてやった。
二人の話し声は再び大きくなったが、笑い声になることはなかった。
しかも、話の内容はかなりちぐはぐしていた。

俺は居間に戻り二人の様子を気付かれないように観察した。
妻は明らかに上気している。
「おい、顔が赤いぞ。飲みすぎてんのか?Sさんもあんまり飲ませないで
くださいよ。すみませんが明日は早いものでこれで失礼します。どうぞごゆっくり」
形だけの挨拶をした後俺は寝室へ入った。
寝室と言っても、廊下をひとつ隔てただけの距離だ。居間を仕切る襖から覗けば
すべてが見れる。
もちろん眠れるわけなど無かったし、この時点で俺の気持ちは決まっていた。
もう葛藤などどこにも無かった。
そして・・・


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[1810] この前の事と、これから 投稿者:さすけ 投稿日:2002/12/02(Mon) 15:48

またまた仕事中に投稿です。

この前Fさんに泊まってもらって、Fさんと妻との出来事が目に焼き付いて離れません。

妻は相変わらずFさんとのことは黙ってます。まあ、当然でしょう。食事しながらFさんのことを話題に振っても、こんな時代なのに頑張って仕事してるとか言うくらいです。Fさんは自営ですが、確かに一時期苦しい時もあったみたいで、例の別荘も頼まれて購入したらしいですが、売るに売れないとか言ってました。

この前、犯罪者のように身を潜め体を屈めて襖の隙間から覗いて見ていた光景が、しょっちゅう頭に浮かんできて困ります。「布団の上で裸でFさんに触られて舐められてたんは、里美やねんなあ」と思い出すと、思わず勃起しそうになりながらも、あの時の妻の心境が気になってしかたない。しかし、妻が自分の中から沸き上がる欲望に負けたのか、その前にその気にさせてた僕のせいなのか、取りあえずFさんが堅い人じゃなくてああいう行動ができる人であったのも思惑が成功した理由かもしれません。Fさんも僕に気づかれないようにああいうことをして、しかも妻がそれに応えてきたということによる刺激的な興奮に取り付かれたんだろうなと思ってます。

時々体制をそおっと変えてゆっくり深呼吸する時などは、襖から離れたので全てを見ていたわけじゃないんですが、今思い出すと、もぞもぞと動くFさんの頭の両側に妻の脚が動いてました。妻は枕か布団かわからないけど顔に覆って声を殺してました。妻の一度目はFさんの指でいかされたようでした。そのあと二人が一緒に、様子を窺うようにこっちを見た時は凍り付きました。「なんで僕が焦らんとあかんねん・・・」と思いながらも、妻にこっちに来るなよと念を送ってました。僕もすでにはち切れるほど勃起してましたし、妻の体が反応し艶めかしく揺れる姿と、それを誘い出しているのがあの一見仕事の鬼のような顔をしたFさんであるということに、静寂の中で燃えるような興奮を味わってたのです。

あの日の妻は中出しも可能な日です。僕は子供も欲しいので、いつもゴムは付けてません。というか、妊娠可能な時期には集中してします。その時期を二人でいつも確認しあってるので、あの日は妊娠しない日でした。ただ、妻が言ったと思うのですが、Fさんはゴムを付けてないにも関わらず、妻のお腹の上に出したようです。「あれは男は辛いねんなあ・・・実際」とその光景を見ながら妙に冷静に思ったからです。お腹の上をティッシュで拭き取り、横で仰向けに寝ころぶFさんのチン○を拭いたあとそのチン○を口に含んでました。
そのあと、二人で布団にくるまってかすかに聞こえそうな小声で話したり時々キスするのを見て、ますます興奮しました。声も聞こえるか聞こえないかで、何を話してるのかはわかりませんでした。妻がいつ戻ってくるかも知れない状況になったので、またそおっと布団に戻り寝たふりしてるうち、本当に寝てしまいました。

妻はその気になればまたFさんと会えるでしょうが、僕がその場にいるという状況を作れるチャンスがいつ来るのかと考えると、少し難しいです。
妻には今は黙ってようと思ってます。Fさんにも話すつもりはないんです。妻はどちらかというと少し年配の男性が好きなようです。次に密かに練っていることは、僕がよく飲みにいく店の客で、SM話も一緒にするほど仲良くなった人がいるんですが、その人は見た目はごつい顔ですけどMらしいんです。そっちのほうに話を向けると目を輝かせて乗ってきます。その人をターゲットにするか、僕の姉の旦那さんである、義理の兄になる人も可能性がありそうだし、今はいろいろ考えて興奮してます。

何かあったら、また投稿します。

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