BBS1 2002/11 過去ログ


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[1809] 淫らな媒体3 投稿者:錯乱する夫 投稿日:2002/11/30(Sat) 00:39

妻から聞き出した男との関係は3年間も続いていたそうです。妻は
決して交渉回数を口にしませんでした。ホテルや車の中でのセッ
クスは数え切れないほどの回数だったに違いありません。その間
私は、妻を疑うこともなく、ごく普通の夫婦でした。ぽつぽつと
話す断片的な内容をまとめると、同じ職場になって、男の仕事ぶ
りやキビキビした行動的なところに、知らずしらずに惹かれてい
たそうです。初めての関係は、職場が一緒になって4〜5カ月
後で、○○市にあるラブホテルでした。取引先での仕事を終えて
会社に帰る途中で、車が一気に門をくぐったため、どうしよう、
どうしようと困惑している間にそうなってしまった、というの
です。最初の交わりで男が妻の中に射精したあと、妻はたいへん
なことをしてしまったと後悔もしたそうです。コンドームはつけ
ていたそうです。夫以外の男性と体の関係をもったことには恐怖
心があったと言っていました。しかし、好意を持っている人に抱
かれたいという感情も抑えることができなかった、と。一度、体
の関係を持ってしまうと、徐々に罪悪感が薄れてしまい、ただ、
夫には知られないように、と願うだけになってしまったそうです。「あなたには悪いとは思ったけれど、逆らえずにいた。」という
のです。夫しか知らないであろう妻が他の男との情事に溺れてい
ったことは容易に想像できました。妻の生理前後の安全日には生
で交わったのではないかという疑念も持っています。
2人の行為を写した写真は、その時に撮影したものではなく、何
回も関係を持つうちに、男が記念に撮影したいとデジカメを持ち
出してきたそうです。同じ職場でもあり、悪いことには使われな
いだろうと思って写真撮影を許したそうです。
勝手な話ですが、私も妻以外の女性としばらくつきあったことも
あり、妻以外の女性とのセックスは私にとって麻薬のようなもの
でした。いつか止めないと堕ちてしまうと恐れながらも、甘美な
思いに捉えられてずるずると続けてしまったことがありました。
だから、妻が3年もの間、私の目を盗んで男と体を重ね、快楽に
のめりこんでいったことも頭のどこかでは許そうとしている部分
もありました。
しかし、目の前にいる妻がホテルの薄暗い照明の下で、男のペニ
スをくわえて唇を上下させている光景、男にペニスを挿入され、
体液でぬめり光る結合部の写真を見るたびに、妻を許せない思
いと、それとは逆の興奮が沸き起こってきます。その日以来、離
婚を言い出さない私を、まるで腫れ物にでも触るような目で見つ
めています。私自身がアドバンテージを得た勝利者なのか敗残者
なのか、わかりません。




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[1808] その後(最近) 投稿者:さすけ 投稿日:2002/11/28(Thu) 19:16

この前の投稿は、一気に書いて改行したらちょっとミスってました。

別荘でのあとしばらくなにもなかったはずです。妻の里美とも別荘の話はするけど、Fさんのことはあまり話題にしません。僕はあのあとから、妻とする回数が増えてました。妻とするときは、頭の中は、あの薄暗い中での妻とFさんのことでいっぱいになって、今までよりも激しくなってます。僕たちは家賃も安いので郊外のマンションに住んでます。僕もたまに電話入れるし、妻も買い物くらいでしか家を空けません。妻があれ以来Fさんに会った形跡はありませんでした。「こっそり会っててもええねんけどなあ」とか思ってましたけど。

先週の水曜はFさんとゴルフでした。ゴルフ場の風呂場で湯船の一段下がったとこで、Fさんとその日のゴルフの話しに花を咲かせてたら、見るとはなしに見てしまいました、タオルで隠してないFさんのがお湯の中に漂ってるように見えてたので。大きいということもなく、どちらかというと並より気持ち小さいかな?と思いました。まあ、僕のも並ですが。あまりじっと見るのも変だから、あそこのグリーンはどうとかKちゃんは調子良かったなとか話すFさんに相づちを打ちながらも、目の片隅でたまに見ながら
「里美があれをくわえてしゃぶったんかあ・・・」とか「その手が里美の胸とかお尻とかお○ことか触ったんや・・・」とかいうことを、いろいろ考えてたら勃起してきて、隠すようにお湯に沈んで誤魔化しました。

あの時の興奮が忘れられなくて、いつかチャンスがないかと思ってましたが、昨日久しぶりに妻とFサンを会わせました。確信はできないけど、二人を見た感じと話しぶりから、あのとき以来みたいだと思いました。
昨日はFさんを僕の家に連れて来ました。ちょうど僕の家のある方面の現場が遅くなって、どこかでメシでもと言うから、それなら僕の家で食べていってくださいよと、そういうことになったんです。妻に電話したら、ちょっと慌てて買い出しに行きました。
マンションといったって2DKというか3Kというか、廊下なんかがあるマンションを想像しないで下さい。キッチンのすぐ横のテレビのある部屋に炬燵を置いて、だいたいそこでごろごろしてます。あと寝室にしてる部屋と、もう一部屋は物置と僕のパソコン部屋です。
途中僕たちもコンビニに寄って飲物を買いました。その時にこっそり妻に電話しました。
「前に別荘言った時やったやろ?ブラジャーはずしたことやないか。Fさん行くから今日もブラジャーはずしとけよ。それとスカートにしとけよ」と言ったら
「恥ずかしいねんよ、それ。うん・・・わかった、ええけど・・・」と了承させました。というか、ほとんど抵抗する素振りがないんですね、予想通り。
Fさんは最初落ち着かない感じでしたが、ビールを勧めてしばらくすると落ち着いたみたいでした。食事の時も「奥さんの手作りの料理が食べれるとは思てませんでしたわあ、ははは」と上機嫌でした。昨日の妻は黒いブラウスにノーブラでした。スカートは茶色の短めでした。スカートも刺激があるように短いのにしておくように言ってたからです。なんか、黒のハイソックスが妙にそそられましたが・・・。
10時まわった頃にはだいぶ酔ってました。Fさんを泊める計画で飲ませてたら、「車明日乗ってきてくれる?運転できんからタクシーで帰るわ」というから僕が泊まるように言ったら、妻も泊まっていくことをすすめてました。Fさんは、奥さんに電話して、僕が代わって泊まってもらうことを伝えました。奥さんにはすごく恐縮されてしまいました。
炬燵をずらして客用の布団を敷いてから、僕が風呂に入りました。Fさんに先にすすめたけど、ちょっと酔いをさましてからと言ったので、妻にちゃんと相手しとくように言って風呂に行きました。妻は胸があまり大きくはないけど、ノーブラなのは隠しようがなかったし、Fさんもそれを聞いてくることもしませんでした。炬燵から立ち上がるときには、僕からも妻のパンティーが見えてたから、僕の正面のFさんにも見えてたはずです。どっちかというと、酔ってきた妻はFさんから見えるように立ち上がってましたし。
風呂に入ってる間、気になってしかたなかったけど、長めに入ってました。風呂を出て次に妻が入りました。それから最後にFさんが入りました。Fさんが入ってる時、パジャマに着替えた妻をうしろから触りました。
「あかんてえ、Fさん気いついたらどうすんのよお」とか言ってましたが、そのまま触ってたら感じてるようで、声が変わってきました。その前にFさんと何かしたんだろうとは思ってましたけど、妻のお○こはすでにぬるぬるの状態でした。妻は僕の指で一度軽くいきました。
Fさんが出てきて、僕の使ってないパジャマを貸してあげました。ちょっとだぼだぼなのを見て妻がくすくす笑ってました。それから、僕はビールをコップ一杯だけ飲んで、先に横になるからと自分のふとんのほうに行きました。Fさんも「わしもそろそろ・・・」と言って布団の上に行きました。妻は妙に長く洗い物をしてから僕の横の布団に来ました。
「もう寝たん?」と聞いてきたけど完全に寝てるふりしました。妻はしばらく布団の上に座ってました。いつも僕は飲んだら朝まで起きないから、確かめてそうでした。僕は寝たふりで必死に起きてましたけど。「まだか〜・・・」と思ってたら、妻が立ち上がってそおっと襖をしめて出ていきました。「閉めていくなよ」と思ったけど、その時点でもうぎんぎんに勃起してました。僕は音に神経を集中させました。時間が少したった時、ちょっと喘ぐ声が聞こえました。僕は全神経を集中して襖を1センチくらい開けました。台所の洗い場の電気はついてました。それでFさんが寝ている布団を斜め下側から見ることができました。布団が動いてるのを見ていたらFさんがいきなり布団をはらいました。斜めの明かりのなかで妻が裸で横たわって、Fさんが愛撫してました。キスをするのも見えました。シックスナインの時妻がこっちのほうを見た気がしてびっくりしたけど、そのまま続けてました。妻が仰向けになり、Fさんが覆い被さっていきました。Fさんが腰を動かすのを、隙間から固まったままで覗いてました。Fさんが疲れたのか仰向けになると、妻がその上にまたがりました。妻がお尻をぷにぷにと動かすのがはっきり見えました。妻がそうなった事実を確認できました。
朝、目覚ましで起きると妻が横に寝てました。Fさんは早朝に仕事があるからと出ていったと言ってました。2度寝した妻は眠そうでしたが、妻を抱きました。
「夜、ノーブラと短いスカートは刺激あったやろ?」と聞くと、「あんなん、またしたいね」とか言ってました。それ以上のことしたのを見たとは言ってません。
今日は会社に電話して無理矢理直行にしました。

また報告します。今会社から報告しました。


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[1807] 変っていく 我妻 3 投稿者:ぽ〜ちゃん 投稿日:2002/11/27(Wed) 23:32

薄明るいホテルのベッドルームで男の指が妻のヌルヌルとした愛液を流している部分へと入っていくのがわかりました。
クリトリスをクチュクチュと触ったり 指を出したり入れしたりと私の妻をもてあそぶように 男は攻め続けました。
勿論その間 妻は男の固くなった物をしごき続けています。
「凄いね どんどんあふれてる来るよ もう おしりの穴までヌルヌルしてる」
男は妻の愛液を楽しむかのように 自分の指で感じていました。妻を見ると大きく脚を開いて シーツをグッと掴みイキそうになるのを我慢しているようでした。
男は段々激しく指を突きたてていきました。 妻の叫びに近い声が部屋中に響き渡っています。
「ダメ ダメ もういっちゃうの!」 「いいよ いっぱいイッて!」そんなことをいいながら 男は妻の中を指で激しく責め また 妻は男の物を激しくしごいていました。
私の物はもう我慢汁でベトベトになっていました。妻は私に見られている興奮と見知らぬ男に自分が恥ずかしめられている 興奮とで今まで見たことのないような状態でした。
妻が「いきそう! いっちゃう!ダメ もう ダメ お願い許して!!」と叫んだ時でした。男が「凄い!噴いちゃったよ! それもこんなにいっぱい!」と叫びました。
私の目にも飛び込んできました。 キラっと光る妻から飛び散る液体が。私が今まで見たことのない 妻の液体を それも私以外の男の顔にぶちまけたのです。
妻は「あなたのも凄く硬く太くなったわ! 凄いわ!」と叫び声をあげながら 男の物をしごき続けています。
男は妻のビチャビチャのあそこに むしゃぶり付きました。妻も再び彼を寝かせてしゃぶり出しました。
今度は男の顔の上で激しく あそこを攻撃され「また いっちゃうの ダメ ダメ もう勘弁して また出ちゃう!!」その声と同時に2回目の潮吹きでした。
男は「オォ〜」と叫んでいます。妻も夢中で口で愛撫をしています。3度目の時 妻の「出ちゃうのまた おしっこが・・・」の声を聞いた時 「だめぇ〜 出ちゃう!イクぅ〜」妻の叫び声と同時に 男のうめく声がし 妻が「凄い いっぱい あなたの白いの出てる! すごくいっぱ」妻の顔や胸にまで 男の白いドロドロとしたものが飛び散るのを私は見ました。
自分の妻が自分以外の男に潮を噴きながら その男の精液を口や胸などにまき散らされる妻を見て私のギンギンになった先端からも白い物が床へと飛び散りました。
妻は私が覗いているのを解っていて 放出した男の部分を優しく愛撫しながら ベッドで全裸で抱き合っています。
それも 私が興奮しているのを解っているように また それを楽しんで見せ付けるようにと私に自分のあそこを見せるように。
男が「初めてだよ 入れる前にイッちゃったなんて 凄く興奮したよ 君の悩ましい声とでね」
妻は「私もこんなに興奮したの始めてよ 指だけでなんて ほんとに始めてだわ」「お願い この凄く硬くって太いの入れて 今度は私の中でイッてよ」といいながら 自分の顔や胸に撒き散らされた液体を始末もせずに男の物をまた 口へと含んでいくのでした。 


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[1806] 淫らな媒体2 投稿者:錯乱する夫 投稿日:2002/11/27(Wed) 21:59

タンスの奥に隠された妻のバッグから、男とからむ妻の写真を見
つけたその夜、遅くに妻は帰ってきました。長い長い時間を待って、妻が帰ってきたとき、どのような言葉を投げかけようかと私
の頭の中では恐れや不安、怒りと嫉妬が渦巻いていました。
いつごろからあの男と性的な関係になったのか、妻にどのような
心の変化があったのか、私には妻を理解することができなくなっ
ていました。
遅くなったことを言い訳しながら、私の部屋に入ってきた妻に声
をかけました。
「誰かと会っていたのか?」
「えっ! なに? なに言ってんの。」
「男と会って抱かれてきたのかって聞いてるんだよ! 会社へ電
話してもいない、って言ってた。」
「・・・・・・」(絶句)
「図星か・・・・」
「なにやってんだ! いったい!」
妻はそのまま凍りついたようになってしまいました。明らかに
自分が過ごしてきたみだらな時間を私に見透かされてしまってい
ると思ったのでしょう。
私は、妻のタンスの奥から見つけ出したカラーのFDを妻に投げつ
けました。怒りでいっぱいでした。
「これは何なんだ!」
妻は投げつけられたFDを見て、びっくりしたようでした。私は
スタンダードな黒のFDしか使わないから、そのFDが誰のものか、
どこにあったのかすぐわかったはず。みるみる顔が青ざめていき
ました。
「そこに写ってのはお前だろ!他の男のモノをくわえて、突っ込
まれているのは・・・・、よくも今まで、そんな裏切りができた
ものだ!」
「あの男との思い出を大事にしまって持っていたのか!」
私は、妻の体が他の男に自由にされ、妻も体のあらゆるところを
使って男を悦ばしていたことに対する嫉妬のあまり何を口走った
のか、今でもはっきりと思い出せないでいます。
(すみません。あと少しだけ書くことがありますので。)


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[1805] 雅子39 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/11/27(Wed) 01:53

平成14年11月27日
妻の胸に刺青が入ってしまいました。妻は、日曜日、思ったより早く6時頃には、帰ってきました。何事も無かったように夕食の買い物まで済ましていました。私は、てっきり今回の刺青の件は、先延ばしになったものだと思っていました。日曜日、kからのメールもきませんでした。妻の被虐を期待しつつ、なぜかというか当然、私は、ほっとして日曜日の晩を過ごしました。
月曜の朝、気に成ってメールを確認するとkから
「添付写真を見て下さい。約束通り、雅子の胸に刺青を入れさせてもらいました。図柄は、計画通り、牡丹の花に蝶です。入れ終わった雅子の姿に本当に惚れてしまいました。奴隷妻、雅に理想の姿です。次回計画の乳輪周りの刺青も頼んできました。雅子も自分の姿に涙を流して喜んでいました。これで雅子も元の貞淑な奥様に戻ろうなんていう気持ちも吹っ飛んだでしょう。ますます淫乱に磨きをかけていきます。痛みに耐えて刺青を入れている写真も添付しておきました。SMクラブは、2週間ほど休ませて経過をみたいと思います。今後をご期待ください。」
自分の姿の情けなさに涙を流したのでしょう。痛みも我慢していたのか、妻の様子が目に浮かびます。

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[1804] 別荘での出来事です。 投稿者:さすけ 投稿日:2002/11/27(Wed) 01:33

今月の初めの連休の時のことです。話の成り行きで仕事関係で付き合いあるFさんの別荘に僕ら夫婦が招かれました。

和歌山県の海の近くで、見た感じはちょっとしょぼい気はしましたが、子供のいないFさん夫婦がくつろぐには手頃かなと思いました。
Fさんの家に僕の車を置いて、Fさんのワンボックスでずっと僕が運転しました。
Fさんがシートベルトはうっとおしいと言って3人共後ろに行き、僕は、まあナビがあるからいいかと、たまに後ろの会話に入ったりしてましが、そのうちみんな眠ってしまいました。

なんでやねん、と思いながらも運転してると、Fさんが寝てるようで寝てなかったんです。
Fさんから斜め後ろの僕の妻のほうをわざと横に寝てるようにして見てたんです。
妻はスカートだったけど短いというほどではなくて、ただちょっと脚が開き気味の感じでした。
僕はサングラスだったんで、Fさんを観察しながらも運転に集中しまた。
というか、微妙にバックミラーからFさんの顔がずれるので、気にしたら事故りそうだったので辛かった。
Fさんの奥さんはちょうどFさんの真後ろでよく見えませんでした。
Fさんが妻の体に興味があるのがわかって実は勃起してました。

出るのが遅かったのもあるけど、別荘に付いて掃除とかプロパンガスのボンベからガスを引いたりして、一応散歩とかしたあと、鍋の用意ができたのが8時過ぎでした。
一通り食べて飲んで、妻達が片づけを終わったのが11時頃で、そこからまた飲み始めました。
寝る場所は一部屋で雑魚寝です。布団は四つあったので並べて引いてました。12時過ぎにFさんの奥さんが先にはしっこの布団に入りました。
そうそう、みんなもう寝る格好で飲んでたんです。
僕はスエットの上下であとの3人はパジャマでした。パジャマ姿でそこにいる妻が妙にかわいく見えました。

Fさんがトイレに立った時、「あとでブラジャーはずしといで」と妻に耳打ちしました。
「まじで?なんでやのん?」とか言うから「ちょっと刺激的やろ?二人だけの秘密やから」と言ったら
「いややなあ」とか言いながらも酔いも手伝ってその気になってそうでした。
Fさんが戻ってきてちょっとして妻に目で合図したら、妻がトイレに行きました。帰りにバッグのところに行ってごそごそしてたから、期待したらきっちりブラジャー外してました。
ちょっと揺れてノーブラが丸わかりでしたが、Fさんは気づいてるのかないのか注意してたら、やっぱり気づきました。
酔ってるから目が行くんでしょうね、やっぱり。
妻に「灰皿替えてよ」と言って目配せしたらわかったみたいで、パジャマの胸元から見えそうになるくらい屈んでくれました。
「こいつもそうとう酔っとるな」と思いました。

僕が先に布団に入りました。Fさんの奥さんとは反対のはしっこでした。妻は酔ってるにも関わらず片づけようとしてましたが、Fさんに「明日でえ入りました。Fさんはその横で、僕の予想通りになってくれました。
僕は妻の布団に手を入れて胸を触りました。妻は形だけ手で押さえて抵抗のふりをしたけど、まかせきりでした。
手を下げてパジャマのパンツに手を入れてパンティーの横から指を入れると、べとべと状態でした。クリを刺激すると微かに喘ぎが聞こえました。Fさんに聞かれたかなと思ったけど、しばらく指を動かして、酔って眠気に負けた振りをして寝るまねをしました。

えらい長く感じたけど、妻のふとんがごそごそする音が聞こえました。しかも妻が少しFさんのほうに寄ってるんです。僕はうつぶせに寝る癖があるから、顔だけ斜め下に妻のほうに向けてました。
枕と髪で薄く目を開けてもわからないし、照明はリビングの壁のライトだけだったので、僕の顔は影になってました。

妻は上を向いてました。Fさんが妻の胸に手を伸ばしてるのがふとんの形でわかりました。
もう最高潮に勃起しました。「眠ってるんかな?」と思ってたら妻がゆっくりこっちに横向きになって、またちょっとFさんのほうに寄ったんす。
Fさんに背中向けて触られてるようでした。妻に集中してたら急にFさんが顔を上げて僕のほうを見た時はびっくりして動いてしまいそうになったけど、じっと寝てるふりしてました。
Fさんの奥さんもいびきかいて寝てましたから。
様子から胸は生で触られてるのはわかりました。「多分お尻もあそこ触られてるやろな」とか思ってますます勃起がおさまらんようになってまた。
どうしてもふとんに擦れる音が聞こえるからたまりませんでした。

そのあと、妻がゆっくりFさんのほうに向いて二人がすごく近寄ってると思いました。かすかにチュッチュッという音で何をしてるのかすぐわかりました。顔も近づけてたし。
「キスしてんのか?」と思って、妻がそうとうに感じてることがわかりました。
妻が体をちょっと起こし胸をFさんの顔に近づけました。Fさんの奥さんと時々こっちを振り向いて僕のことを気にしながらFさんに舐められてました。下も指で触られてるみたいで、喘ぎ声を我慢してるのがよくわかりました。

かすれたFさんの声がちょっと聞こえて、しばらくしたら妻がふとんの中にゆっくり沈んでいきました。真ん中くらいで顔を出してFさんの布団に頭を入れたんです。
「そこまでするか」と思ったけど、真夜中の予想以上の展開に内心「もう入れてもらえ」とか考えて「この勃起のまま眠れるんか?」と、それでも必死で寝たふりしてました。
Fさんのあそこの部分のふとんが動くのを見て、どれだけ後ろから妻の中に入れたかったかわかりません。
「Fさんがいま目の前で妻の舌使いを味わってるんやな」とか
「手は妻の胸を触ってるはずや」とか
「Fさんに妻のくちびる奪われたんや」とか考えながらじっとしてまた。

Fさんは妻の口に出したようです。ふとんの動きでわかるんです。Fさんの力の抜けた感じとかでも。
妻がそおっと起きあがってトイレのほうに行きました。帰ってきてふとんに入るなりFさんに近寄って、キスしてるんです。Fさんの耳元で囁いた妻の声はいまでも残ってます。
「こんど・・ちゃんと・・・・して・・・また・・・ゆっくり・・」
んで、またキスの音がしました。
Fさんが寝てから自分もしようと思ったけど、ちょっとまずいかなあとか悩んでるうちに、ほんとに寝てしまって朝、一番最後に起こされました。

あれから妻がFさんとしたのかどうか、わからんのです。Fさんは自営なんで昼間自由に時間使えるので微妙です。

これからどうなるんか・・・

あ、妻は今29歳です。Fさんは確か40後半です。僕は34です。





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[1803] 送りオオカミかな? 投稿者:ゆずぽん 投稿日:2002/11/26(Tue) 00:37

実話です。自分の妻ではなく他人の妻との話です。
一昨日、職場の同僚とともに第3回目(笑)の「プレ忘年会」で盛り上がりました。
なにしろ、このデフレスパイラルの渦中で、充満し続けるストレスを発散させなければ、明日へのエネルギーが湧いてきません。
つとめて、明るい雰囲気づくりのために、あえて週に一度は羽目をはずすことにしています。社員は全部で8人。うち女性は1人。彼女は32歳で既婚者、いわゆる人妻です。彼女はよく気が付き、シャレもわかる、仕事もできるナイスな女性です。子どもはまだいないので若々しく、みんなのアイドルなので大事にしています。
一昨日の夕刻。
「さあ、そろそろあがろうか。」
「カトちゃん、いつもの部屋、予約入ってるよね。」
「おう、バッチリよ!」
と、いつもの会話で職場を後にしました。向かった先は、最近できたカラオケルーム。
とにかく飲んで、食べて、思いっきり歌えて、激安ってのが魅力です。
飲み始めておよそ3時間後、
「今日は、そろそろおひらきにしよっか?」と課長の声に
「平日で、店すいてたのはいいんだけど、明日、仕事だしね…」と私が続くと
「ねぇ、もうちょっといいんじゃないの〜。まだもっと歌いたいしぃ〜」
と、酔いも手伝ってアイドル恵美ちゃんの延長希望が出ました。
「ところで、恵美ちゃんの旦那さんって、理解あるんだねぇ。」
「どうして?」
「だって、毎週の飲み会に皆勤じゃない!」
「これも仕事のうちだ、行って来いって…いつも言うのよ。」
「へぇ、見上げた旦那さんだ!」
「本当は家で泣いてるんじゃないの〜 恵美〜早くかえってきて〜 って!」
「キャハハ…んなわけないでしょ!今ごろ自分もどこかで飲んでるわよ〜」
「そっか〜じゃ、もっと飲もう飲もう!」
「そうこなくっちゃ!イエ〜イ!」
その後、行きつけのスナックもはしごした私たちは日付が変わる頃に
それぞれの家路に着いた。ここまではいつもと同じでした。
ただ1つ違っていたことがありました。
それは、タクシーの後部座席、私の横に酔いつぶれて小さく寝息をたてている恵美ちゃんがいることでした。家の方角が同じということで、みんなから押しつけられた感じでしたが、内心、嬉しい気持ちが先行していました。彼女の自宅までは30分あまり…。
恵美ちゃんの頭は私の左肩にあり、セミロングの茶髪で顔は覆われています。彼女の髪の香りと私の左耳に少しかかる彼女の髪の感触に異様に鼓動が激しくなりました。苦しいのか、時折「う〜ん」と体をこちらににじりよせてきます。
そのたびに、彼女の胸が私の左腕に強く押しつけられ、その柔らかな感触が衣服越しにでも感じられ、私の鼓動はさらに高まりました。私は、だめだ…人の奥さんじゃないか…と思う反面、少しだけなら…と、彼女の左胸をセーターの上からそっと押さえました。
その柔らかな弾力に思わず股間が堅くなるのを避けることができませんでした。恵美ちゃんが何の反応も示さないのをいいことに、ゆっくりとなでてみました。その形を確かめるように…。20秒ほど続けていると、恵美ちゃんの鼻息が少しだけあらくなりました。
と同時に、私の手のひらに乳首の感触がわかりだしました。



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[1802] 妻を育てるP3:その2 投稿者:さとし 投稿日:2002/11/25(Mon) 23:02

 条件次第では、妻を貸し出しても良いという私からの返答から、数日後に青木さんから答えが来ました。 どうやらAさんの了解を確認していたようです。
それによると、次の通りでした。
Aさんは、首都圏のとある衛星都市で事業を営む資産家であり、別にヤバイ筋の人間ではない。 色々な事業の中に代理店業務や飲食店もあり、その中の一つにスナックもある。 資産を持っているので、大体において無借金経営であり、借り入れの方も取引銀行の御願いで起こしているだけであり、預金と見合っている状態である。
Aさんと一緒に来たBさんとCさんは親族であり、Aさんの経営する事業の役員として働いている。 ただ、3人は悪友としての側面も有しており、時として「悪さ」をしている。
Aさんの経営するスナックは、Aさんの住む衛星都市に隣接する都市の駅前ターミナルの裏通りに位置しており、カウンター席12席、テーブル2卓12席の、合計24席程度(中程度の規模でしょうか)。
客は、地元の経営者層が中心で、Aさんの知人が大部分(不景気な世の中でも、暇を持て余す旦那衆というものは居るものなのでしょうか)。
当日の客は、3名プラス青木さんに加えてオーナーのAさんが声をかけた常連10名程度の見込み(変な同伴客が来ると困るので、事前には予告しないでおく。 もし、不幸にして面識の無い人間が来た時は中止する。)。 また、会員制なので変な一見客は来ない。
それらの客の前で、私の妻を利用した趣向を用意しているが、私の申し出は必ず守る。
趣向が終わり次第、店の2階で4人による続き(ゴルフの夜と同様の行為)を行う。
更に、私自身がスナックに来て貰っても構わない。 その場合、店に仕掛けられている防犯カメラを2階で見ていても良いし、実際にスナックの席に座っていても構わない、同様に2階での続きに参加しても構わない、撮影した防犯ビデオは私に引き渡す、との条件も提示されました。

一応、私の提示した要求を満たした内容でしたので、私は内容を妻に取り次ぎました。
妻の反応は一瞬複雑なものでしたが、一晩考えた後、Aさんの求めに応じることを了承しました(妻の心の中で葛藤があったのか、それとも私への遠慮から悩むポーズを示しただけなのかは不明です)。

実行は、子供の夏休みを待ちました。 子供を連れて私が実家に帰省し、妻を三日間ほどフリーにしてやり、その間にプレーさせることにしました。 その間、私は二日目の午前中に仕事で東京に戻らねばならないことにして、妻のスナックでのプレーを見ることにしました。
ただ、私と妻の関係はAさんにも内緒にしておくことにし、Aさんには青木さんの同僚として紹介してもらうことにしました。 これは、私の体面を保ちたい(淫乱な妻を持て余す「情けない夫」と見られるのはイヤでした)という部分と、Aさんのプレーに影響を与えたくないという気持ちからでした。
また、三日間の余裕がある訳ですから、プレーの翌日には一泊二日でAさん達との旅行を認めてやることにしました。 つまり、妻は初日の夜に私の眼前でスナックにて調教され、翌日には何処かのリゾートに泊ってもてあそばれることとなったのです。

7月下旬の週末に、私は後ろ髪を引かれる思いで妻を残し、子供と共に帰省しました。
私を見送る妻の表情は、子供の前で平静を保っていましたが、何か暗い影のようなものが読み取れました。

子供を連れて帰省した翌日の午前に、私はひと芝居うって「仕事で呼び戻された」ことにして、自宅へ戻りました。 小学生に成長した子供は、祖父母の下に残ることに何の抵抗もない様子でした。

新幹線で東京に戻ると、私は自宅に戻って着替えてから連絡を受けていたスナックへと向かいました。 開始は夜8時頃からとなっていましたので、時間はありました。
そのスナックは、東京のとある衛星都市の駅前の商店街にありました。
軽いイライラのような、あせりのような複雑な思いを抱きつつ、指定された喫茶店で青木さんを待ちました。

8時直前になり青木さんがやってきて、私をスナックの中へと案内してくれました。
スナックの中にはママと3名のスナック嬢に5人ほどの客が来ていました。
そして、その中の一人は、まぎれも無く私の妻でした。

妻を含む女性達の服装は少し露出度が高い感じの、背中が大きく開いたマイクロミニのバドワイザーワンピースを着ていました(よくパーティーショップで売っているやつです)。
背中が大きく開いていると言うことは、妻がノーブラであることを示していました(ワンピースはスナックの用意した衣装だったそうです)。
正面から見ると、妻の大き目の乳首が、ポッチリと浮き出て見えました。
また、妻の化粧は非常に濃く(入れるのを見たことの無いアイシャドーとチークを濃く入れていました)、丁度、百貨店の化粧品売り場の売り子のような感じになっていました。 そのため、妻の年齢はかなり若返り、20代後半くらいに見えました。

 但し、妻は水商売の経験が無いため、接客は殆ど行っておらず、もっぱらカウンターの中でおつまみの準備などをしながら、カウンターに座った客とぎこちなく談笑していました。 妻の表情は少し硬く、時々伏し目がちに私を見ていました。
妻は「あけみ」という源氏名を貰い、新入りとして紹介されていました。

他の2名の女性は、化粧の濃さを割り引くと何れも妻とおなじくらいの年齢(30歳前後)でしょうか。 それほど、若い女性ではありません。
一人の女性は、やや背の高い女性でした。 がっしりとしていて、それでいて少しふっくらとした色白のからだつきが、男好きのする感じです。 栗色に染めた髪の毛が、色白の顔に似合った、ミルキーな雰囲気の女性です。 しかも、銀縁のメガネを掛けているところが、一層なまめかしいイメージです。
もう一人の女性は、中背の女性です。 少し大き目のイヤリングをつけていました。 経産婦なのか、少し下腹部に張りのようなものが、感じられ、身体にピッタリ張り付いたバドワイザーワンピースのお陰で、人妻らしい体型(でも、オバサン体型ではありません)が強調され、こちらもなまめかしいイメージでした。

更に良く見ると、妻も含めて3名とも、結婚指輪をしています。 おそらく、人妻であることをわざと強調させられているのでしょう。 人妻を侍らせることの背徳感を楽しむ店であるとしたら、なかなかアブないというか、罪深い店です。 これは油断できない趣味の持ち主の集まりだなと直感し、私の胃はキリキリと痛みました。


 長くなりましたので、今日はこの辺までにさせていただきます。
 率直なご意見などありましたら、是非、お聞かせ下さい。
 メールなどいただけましたら幸いです。



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[1801] 淫らな媒体1 投稿者:錯乱する夫 投稿日:2002/11/25(Mon) 22:32

妻は36歳で○○関係の会社に勤めています。
私は妻より5歳年上で、妻とは恋愛結婚でした。
最近、妻が私の夜の求めに応じなくなり、「おかしいな」と思っ
て、妻の行動を注意して見ていました。
ある日、とうとう、妻が不倫している決定的な証拠を見つけて
しまいました。うすうすは憶測していたのですが、さすがに私は
大きなショックを受けました。

これから、そのことを書きます。妻の不倫のことです。
妻と私は、それぞれ別の部屋で寝ています。当然、洋服タンスも
別々です。ある日曜日、妻が仕事で会社に行っているときに、妻
のタンスの中を点検していました。妻のことを信じる気持ちと疑
う気持ちが複雑に交じり合って、私の心を苛んでいました。うし
ろめたい気持ちもありました。
ハンガーにかけられた洋服の下に、バッグがありました。
そのバッグを開けたとき、数枚のフロッピを見つけました。
奥のほうに隠してあるFDを、ドキドキしながら、パソコンで開き
ました。その時の驚き、ショックは大変なものでした。
妻は私を裏切って、他の男と肉体関係を持っていたのです。
FDには、デジカメで撮影した日付入りの写真がありました。
デジカメ撮影の写真は20枚ほどでしたが、どのショットも私を
驚愕させるものでした。
男のペニスをくわえている女を後ろから肛門も女性器もあらわの
まま撮影したもの、男の上におおいかぶさった女を下から貫いて
いるペニス、陰毛に覆われた陰唇を手でひろげて撮影した写真、
そして、女の腹の上に飛び散った精液の写真、そして、妻の情事
の写真だと決定的に打ちのめされたのは、カメラに向かって微笑
んでいる女がまぎれもない妻だったこと。
私はパソコンの画面を見ながら、写真が本物なのか信じられない
でいました。
あの妻が最近、変わりかけた原因を見つめて、しばし呆然とな
って、何度も何度も、妻と男との不倫の証拠写真を見つめていま
した。
私も男ですから、結婚後、友達に誘われて女性を買ったこともあ
りましたが、遊びと割り切っていましたから、深い罪悪感もなか
ったように思いますが、妻と男とからんでいる写真には、男への
愛情のようなものを感じさせるものでした。男のモノを口に含ん
でいる妻の唇、下からペニスをいっぱいに受け入れている妻の
性器、男にむかって微笑んでいる全裸の妻、これらが語るものは
男への愛情でしかない、と理解しても不思議ではないでしょう。

今日、妻が帰ってきたら、このFDを突きつけて男との関係を聞き
出そうと決意しました。離婚に発展するかもしれないことも予感
していました。
(このあとの続きは、少しづつ書いていきたいと思います。)



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[1794] 妻の実家にて2 投稿者:ファイン 投稿日:2002/11/25(Mon) 11:59

(23日は第4土曜日でしたね。義弟の仕事の関係で23日になりました)

土曜日はゴルフの約束があったので
私だけが送れて妻の実家に向かいました。
行楽の車が多く、予想以上に進まない中国道にイライラしながら
妻の実家に着いたときは8時をまわっていました。
義母さんと妻が残してあった私の夕食の用意をしてくれました。
義妹はお風呂に入っていたのですが、
義弟がやけに話してくるのが変な感じでした。

10時を過ぎて、義父と義母が二階の寝室に行ってから
いつものように居間のコタツに入って4人で飲み始めました。
義弟が「頂きものなのですが」と白ワインを出してきて
ビールの前にと飲み始めました。
いつになく饒舌な義弟の態度に、
こちらも饒舌になってしまいました。
自分の嫁を早く寝かそうとしている、義弟がかわいく見えました。
12時前になって義妹が、義弟に
「もう、寝ましょうよ」と言いだし、
義弟も渋々二階に上がっていきました。
想像していなかった展開に何だかガッカリしてしまいました。

妻とテレビゲーム(バイオハザート)をしていたのですが、
どうも期待していただけに、面白くない気分が。

30分ほどしたときに二階から降りてくる足音が
期待していると、案の定義弟でした。
「おじゃまですか?飲み足らなくて」と言う義弟に
妻は「○○(義妹の名前)は寝たの?」と聞いて
席を立ちビールを取りに行きました。

妻は「私はいい」と言うので義弟と飲み始めました。
私をはさんで左に妻、右に義弟が座っているので
何も起こりようがありません。
そこで「かわってや」と言ってコントローラーを置いて
席を立ちました。(私がテレビの正面にいたので)
「いやぁ〜したことないから・・・」と言いながらも
席を替わってゲームを始めましたが
さすがに全くお話にならず、すぐに妻と席を替わりました。
これで、前と同じ席の並びになりました。
少しして妻からコントローラを取り上げ
麻雀のソフトに入れ替えました。
麻雀の分からない妻は義弟に画面の説明を受けながら
それでも楽しそうにふたりで話しをしはじめました。
ゲームに集中しているふりをしていると
妻の様子が変わってきました。
お尻が落ちつかない様子でゴソゴソしています。
『はじめたな』と思っただけで、ギンギンになってしまいました。
ゲームに集中しているふりを続け
ビールを取るときにチッラと妻の顔を見ると
今日はほとんど飲んでいないのにも関わらず赤い顔をしています。
『コタツの中を覗きたい』と思ったのですが、
慌ててふたりに気づかれてもまずいので、
じっくり構えることにしました。

時々「あっあれはなに?」と「あっ」をごまかすように
妻が義弟に質問をするのを見て、
『触られているな』と確信しました。

妻がトイレに立ったので、少しして私もトイレに向かいました。
トイレから出てきた妻が私を見て少しぎょっとしました。
妻が手に持った小さな布(薄い水色のパンティ)には気づかない振りをして「うんこ」と言って、トイレに入りました。
妻が居間に入ったのを確認して、
そっと、キッチン側から居間の様子をうかがいました。
居間はダイニングとはふすまでしきられ、
廊下側とはドアで仕切られています。
妻の「フフフフ」という小さな含み笑いが聞こえてきました。
義弟の何を言っているのか分からない言葉の後で
「だめよ」と言う妻の小さな声が、
そして「んんんん」と口をふさがれた様子が分かりました。
鼻息と「クチュクチュ、チュッチュ」と言う音が聞こえ
私のものは最高潮に達してしまいました。
ふすま越しに伝わってくる淫靡な音。
「あっ」と言う妻の声がして、義弟の声
「だってぇ、汚れるのいやなんだモン」と甘えた妻の声

「ああっ、うっうっ」と感じた妻がだす
いつもの声を聞きながら、自分のものを擦りはじめました。
このまま・・・と思ったのですが
やはり近くで感じたいと思い、トイレに戻ると
水を流し、居間に戻りました。
なにもなかったかのように、ビールを飲んでいる義弟と
ゲームを消してテレビを見ている妻。
コタツに入ると「ふうう〜」とため息を付いて
ゴロンと横になりました。
身体を丸くしてコタツの中を覗ける態勢を徐々に作りました。
そして、時間を掛けて寝たふりをしました。

少しずつコタツ布団を引き寄せて、中を覗きはじめました。
妻のスカートはめくれ上がり、伸ばした足の間に
義弟の手が入っていました。
布団の隙間から入るわずかな光でも十分見ることができました。
すでにクリちゃんを責められている妻は
足が徐々に開き、お尻をもぞもぞさせて、
快感を受け入れているようでした。
義弟は妻の左足を大きく開かせると
ゆっくり指をあそこに入れはじめました。
指の付け根まで深く入れると、
ゆっくりと動かしはじめました。
妻の鼻息が荒くなり、声がでだしました。
もう一本指を増やされたとき
妻は義弟の手首を強く握り快感に耐えているようでした。
腕をねじって無理な体勢で妻を責める義弟が
いったん指を抜くと、妻が私の名前を呼びました。
大きく寝息を立ててそのままでいると
「大丈夫」と妻の小さな声が聞こえました。

妻が義弟の横に滑り込むと、激しいキスの音が聞こえてきました。
キスをしながら、片手で妻のあそこを責め
もう片手で器用に自分のモノを出してきました。
生で見る男のギンギンに立ったモノに私がドッキとしました。
『これが妻の中に入るのか?』
『そこまではしないか・・・』
妻の手を取りそれに導くと、妻がの手が擦りはじめました。
「すごーい、堅いよ」と言う妻の声が聞こえました。
お互いの手の動きが早くなって、
妻が「だめ、いく・・・」と言うと義弟の指の動きが早くなり
妻は足をピンと伸ばして「ぐっ」と言うような声を出して
いってしまいました。

少しして、また手を動かしはじめた妻の腰に手を当てて
密着していく義弟に「だぁめ」と言って腰を引き
妻は手の動きを早めました。
それでも、またあそこに指を入れられ、優しく擦られると
「はぁん。ああぁん」と声を出しはじめました。
「だめですか?」と聞かれ
「今日はだめ」と言うとますます手の動きが早くして
義弟の「ダメです、いっちゃいます」の声で
妻は器用にもう片方の手のひらを添え
「うううっ」と義弟が発射するものを受けました。

ふたりが後始末をする様子をうかがいながら私は
本当に夢の中に。
朝背中が痛くて目を覚ますと、
コタツの隣で妻が「スースー」と寝息を立てて寝ていました。

妻の寝顔を見ながら
昨夜の「今日はダメ」と言う妻の言葉を思い出し
朝からムラムラしてしまいました。
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[1793] 予想以上に好きな妻.1 投稿者:春奈の夫 投稿日:2002/11/24(Sun) 20:04

妻(39歳)は結婚前の男性経験は8人でその体験談を最近話すようになってきました私が焼餅を焼き興奮すると
判って来たからです でも正式にお付き合いした男性だけでナンパやその時限りで抱かれた事は無いと
自分のスケベな所を認めようとしません 私達は3年前からSWや複数プレーなど楽しむようになりました
最初は抵抗してた妻も初回から初対面の男性に抱かれ人前にも拘わらず大きな声をだし乱れました
私は知ってます 口では貴方が喜ぶから私もできるのと 私が勧めないとその気にはなれないと
言いますが ちょっとづづ本性を出してきてます 先日も単独男性と屋外でプレーとなった時に
覗きの男性を私が引き連れプレーに参加させたのですがノーと言う事は無くその男性のペニスを
シャブリ抵抗も無く後から受け入れたのです 勿論自ら腰を動かすスケベさです

本当に私の前だけで私を喜ばせる為だけにしてるんだろうか?と疑問をもち始めました
早速こんなカップルを手助けする男性が集まるネットに応募してみました勿論妻1人時に口説いて
くれるナンパマンを探しました ビックリするほど多くの応募があり写真や演出案などから
3人の候補を選び出し 彼等とサウナに集まってもらい(下半身の確認を兼ねる)計画を練ったのです
2つの実行案が私の希望で決まりました
@私がデートの約束をしてスッポカシその時ナンパをする
A温泉に行って酔わせ強引に口説き男性の部屋に連れ込む
自ら不倫に入る秘密の交際ができるかの確認テストと気の緩みから男性につけ込まれ強引に
関係させられた時の妻の対応を確認するこの2案を実行に移す具体案を早速計画しました
2〜3ヶ月に夫婦で食事をしています 同じく年2回は家族で温泉に行ってます
早速1案の実行を生理前の発情期に合わせ次の週末ときめA君にお願いすることにしました
彼は妻好みでナンパにも自信が有るとの話で決定しました今回はこの話まで報告します
1週間疲れを理由に手を出さず 金曜日に約束をして近所の妻の実家
子供をお願いし
6時に何時もの喫茶店で待ち合わせをしました 急に仕事が入り待ってほしいと言い訳をして謝り
その後7時ごろどうしても抜けれないから御免と連絡を入れ帰りは遅くなると伝えました
最初は不機嫌でしたがカネは出すからなにか買物でもしてくれと言うとOKしました
勿論妻が確認出来る所から電話をしました 店を出た妻を彼と2人で追跡します時間が時間ですから
商店街でセーターを買ったようです それから帰宅で人が多い9時まで開いてる所でウインドショッピング
してるようです そこで彼を登場させました 彼は低姿勢で何か妻に話してます ビックリです彼と
一緒に歩き出しました 信じられない光景に驚きながら後を付け婦人服の店に入り20分ほどで
出てきました 随分打ち解けて感じで笑いながら歩いてます歳は1廻り以上はなれてますが
嬉しそうに並んで歩き イタメシ店に入ったようです彼の気遣いで外から確認出来る席に居ます
急いで1人食事を済ませ店まで行くと電話がなりました妻からです静かなところで取ると
友達と会ったので食事してるけど久しぶりだから遅くなってもいいと弱々しく聞いてきました
俺はまだ遅くなるからゆっくりして来なさいと伝えました9時半頃店を出てきました最近見たことが無い
楽しい顔をして彼の腕に手を回してます 暗がりで肩に手を回された時は恥かしそうに抵抗したようでしたが
ななんと人が途絶えた時キスをされた ダメと言ってるようだが等々立ち止り抱き合いキスをしてます
今まで自分の前で抱かれてもこんなに興奮する事はありませんでした また歩き出しました
飲みすぎてるのか足がふらついてるように見えます 次の角を右折すればホテル街へ行く道です
心臓が飛び出しそうでもどしそうな位胸も痛く 電話を掛けて中止させようかとも思いましたが我慢
勿論右折しました 入口で立ち止りましたが彼に手を引かれ中に消えていきました
彼にはレコーダーを預けてます 40分位で彼から電話が入りました奥さんと1回戦しました
凄く良かったです いま風呂に入ってます今から2回戦をしますと言われ力が抜けていくのを感じました
自分で蒔いた種ですから 最終電車に乗せる事・してる時に電話で聞かせてくれと約束しました
掛かってくるまでイライラしながら待ちました 携帯が光りました直でるとそこからは凄い声が聞こえます 間違いなく妻ですが聞いてると震えが止りません
中にいっぱい出してと叫びながらイッタ様です 電話を切り近くの駅で2人の現れるのを待ちました
12時過ぎチョトはなれて来ました もう別れの会話は済んでるようでなにも話さず別々にホームに
彼を見つけ声を掛けました レコーダーを貰い彼のお礼の言葉も聞かず妻を追いかけました
同じ電車に間に合いました 乗り換え駅でも気が付かれないように別の車輌に乗り降車駅で妻の後を
歩き時間を潰しお風呂の電気が点いてるのを確認してそっと家に帰りました 風呂に行き
脱いだ下着を手に取るとまだ乾いてない独特のあの匂いがします 今帰ったよと声を掛け一緒に入ろうと
言うと まだ時間がたってないのにもう上がるところだから待ってと言います ガラっと扉を開けると
湯船から上がる妻と目が合いました 慌ててるのが判りまだ心の整理が出来てなかったようでした
しかし見てしまった 数箇所のキスマークを体を隠しながら上がろうとしてます 私は見えなかった顔で
じゃあ後から入るからとリビングで待つことにしました

長くなりました これからの報告は次回します


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[1792] 再び家内は2 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/24(Sun) 18:55

ついにその日が来ました。なぜか半分は冷静でこの先どうなるのか期待と不安がいっぱいでした。
家内は出掛けるため着替えます。着替えた家内を見てあまりに、私がいつも見ている姿と違い、とてもセクシィで美しい。濃い化粧に赤いくちびるが映えています。シルクのシャツの下にブラが透けてみえます。バストも持ち上がっており、ミニスカートも色気ムンムンで見るからに娼婦のような感じです。私はたまらず、家内にキスを求めてしまいました。
家内は1回だけ受け入れてくれ、舌をからめました。
「あなた、ごめんなさい。行ってくるから、、、。送ってください。」と振るえながら言います。
私は、家内を車に乗せようと、助手席のドアを開けたら、玲子様から後ろに乗り行くように、と言われているとのことで後ろに乗り込みました。本当の運転手みたいです。さらに
家内は車の中で私に見せるように開脚してスカートの中を覗かせます。部屋に行くまでに、まんこぬる濡れ濡れにしておくの。指をスキャンティの中にいれて私に見せつけます。
市内のシティホテルに着き、家内降ろします。そのまま駐車場で待つことになります。家内は一度私に振り返りましたが、そのまま奥へいきます。家内の相手は誰がわかりません。家内は知らされているかもしれませんが、全て後から家内の口から語られるでしょう。待つあいだ私の頭の中をいろいろなシーンが流れていきます。それを思うたび、嫉妬となさけなさと早く聞きたい気持ちがグルグルまわるのです。





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[1791] 妻のこと1 投稿者:まさはる 投稿日:2002/11/24(Sun) 04:16

妻(30歳)を他の男性に抱かせたわけではありませんが、ちょっと、はずかしいイタズラをしたので、ちょっと、聞いてください。

半年ほど前の話ですが、妻と二人で飲みに行きました。その日は、いつもあまり飲まない妻も、けっこう飲んで酔っ払っていましたので、
電車があったんですが、タクシーで帰ることにしました。

タクシーに乗ると、すぐに妻は私に持たれかかるように寝てしまいました。妻に肩を貸しながら、バックミラーを見ると、運転手さん(35〜40歳くらい)が、ミラー越しにチラチラと妻の顔を見ていることに気づきました。妻に関心があることが明らかな視線でした。

妻は酔って深い眠りに入っていたので、私は、ブラウスの上から、妻の胸を揉み始めました。もちろん、運転士さんに見えるように。

運転手さんのミラー越しの視線は、最初より、こちらを覗きこむ回数が増えてきました。ミラー越しに運転手さんと目が合った私は、(もっと見せてくれ)という運転手さんの気持ちを視線から読み取り、妻のブラウスのボタンをはずして、ブラを見せ、ブラ越しに胸を揉みました。運転手さんの視線が熱くなってきたのが、伝わってきました。

妻は、寝ぼけながらも、息が少し荒くなり、寝言のように甘い声をだしてきました。信号待ちのときなど、運転手さんの視線が釘付けになっているのを感じた私は、ブラのホックをはずし、妻の胸を運転手さんに丸見えになるようにさらけだし、直接揉んだり、乳首を摘んだり、舐めたりしました。

時々、妻の声が、狭いタクシーの中に響き渡ります。どうやら、妻も寝ぼけた状態ではあるものの、完全に熟睡していたのではなさそうです。運転手さんがミラー越しに見ているのに気づきながら、私にされるがまま、抵抗をしていなかったようなんです。

私も興奮してきて、妻の手をズボンの上から私の股間に置き、私の手を妻のスカートの中に滑らせました。パンティは、既に、湿っていました。

そのまま、運転手さんに見せながらパンティを脱がせて、私のモノを口でさせようと思ったところで、自宅に着きました。胸がはだけたままの妻を下ろして、料金を払ったときに見えた運転手さんの興奮した視線と盛り上がった股間をハッキリと覚えています。

家に着いた後、そのままベットに妻を押し倒し、「運転手さん、お前の胸を見て、勃起していたぞ」といいながら、いつもより興奮した激しいエッチをしました。妻も、すでにかなり濡れていて、恥ずかしがりながら、興奮していたようです。

また、機会がありましたら、私達のちょっと変わったエッチ体験をご報告させていただきたいと思います。


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[1790] 浮気発覚 投稿者:hoshino 投稿日:2002/11/23(Sat) 23:34

友人夫婦が離婚しました。原因は奥さんの浮気でした。
今から考えると余計なことをしてしまったと後悔しています。

私は苦しんでいる友人(夫)を見て腹が立ち奥さんを呼び出して話をしました。ところがとんでもない話が飛び出してきたのです。

=奥さんの話=

あなた何も知らなくて幸せね。そりゃ原因を作ったのは私です。どんな状況だったかくわしーく話してあげるね。
先月の金曜日にうちの旦那とあなたが釣り旅行に行ったでしょ、あの日のことよ。あなたの奥さんと二人でカラオケに行ったの、そしてら高校生の男の子達二人に声をかけられて、仲良くなって、一人の男の子を私がすごく気に入ってカラオケの後一緒に遊ぼうってことで二人を私の家に連れて行ったの。あなたの奥さんは危険だから止めようって言ったわ。
夜遅くなったからお開きにしようって言ったら二人が泊まりたいって言うから私も酔って気が大きくなってたのか、二人を泊めちゃったのよ。そしたら私のお気に入りの男の子に襲い掛かられて私も奥さんも犯られちゃったのよ。
あなたの奥さんには悪いと思ってるわよ。もちろん。
でもね、裸にされてアンアン声を上げて男の子のあそこを舐めまわして喜んでいたのはあなたの奥さんよ。
おまけに私が寝た後、もう一人の男の子ともやっちゃったのよ。あれだけ大きな声で「中に出して、気持ちいい!」って叫ぶんだから誰だって起きちゃうわよ。
そんでもって私がお気に入りの男の子とその後も浮気したから旦那にばれちゃったのよ。
一番いい思いをしたのはあなたの奥さんね。


という話でした。
私は奥さんとホテルに行きました。
ホテルで奥さんを抱いた後、奥さんは開き直って
妻の話をペラペラとしゃべり始めました。

「あなたの奥さん、すっごいテクニシャンね。いい仕事してたわよ。二人の高校生が何度も何度も奥さん奥さんって叫びながらイッてたわ。エッチのときの声が普段と全然違うのね、普段はおとなしくて低い声なのに、ちんちん入れられたとたんに可愛い声で鳴くのよ。一人の男の子は朝起きてからも口でいかされてたわよ。」

そんな話を聞くだけで私は立ってきて奥さんを抱きました。
年甲斐もなく三度も奥さんの中に男のエキスを放出しました。

どうしようかと迷いながら数日を過ごしとうとう妻を問いただしました。
妻を抱きながら、妻の中にペニスを入れたまま。

「お前、高校生と乱交したんだって?」

と聞きました。妻はギョッとしていましたが、私に抱かれながらだったので少し安心したのか、「ごめんなさい」とだけ言いました。

私は妻を抱きながら質問しました。
「何回したんだ?」
「中に出されたのか?」
「ちんぽの大きさはどうだった?」
「気持ちよかったのか?」

妻は正直に答えました。そして

「あなたいつもよりちんちんがすごい。私が浮気したことに怒ってないの?気持ちイイの?」

私はうなずきながらピストンを続けました。
妻はそれを察知してかどうか

「奥さんが襲い掛かられて脱がされ始めた時、私すごく興奮して自分もされたいって思っちゃった。だからもう一人の男の子が布団に入ってきたときすごく濡れていたから恥ずかしかった。鉄みたいに硬いちんちんがお腹や太股に当たってきてクラクラしそうだった。」

妻は私にそんな話をしはじめました。
私の興奮は絶好調に達し妻の中に一回目の射精をしました。
それから毎日のように妻を抱くようになったので
妻は喜んでいます。

そして、妻は私にペニスを入れられると、自分が他の男に抱かれた話をするようになり、刺激的な夜を過ごすようになりました。



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[1789] 妻を育てるP3 投稿者:さとし 投稿日:2002/11/23(Sat) 23:28

お久しぶりです。
「妻を育てる」を投稿していた、さとしです。
結婚前後からの妻の変化を綴り、先日はふとしたきっかけで知り合ったプレイメイトである人妻マキさんのことを投稿しました。
現在、妻と私の性交渉は、ごく普通に近いものですので、色々と趣向を凝らしたプレーはマキさんとの間に限られつつあります。 ですから、私としてはマキさんとのプレー内容を投稿させていただいた方が臨場感のある内容をお届けできると思っていたのですが、多くの方々のご意見は「マキさんの話しも面白いけれど、やっぱり、ゴルフの景品にされたさとしさんの奥さんの『その後』が聞きたい」というものでした。

マキさんとのプレーについては自分なりに考えて準備したものですし、結果も満足の行くものでしたが、妻物語というページの性格からすると、皆さんの共感を得られなかったのは仕方ないことかもしれません。

そこで、皆さんのご希望に従い、再度、私の妻のことを投稿することにします。
現在も妻は、子供同志の交流を通じて知り合った同じマンションに住む青木さん(マキさんの旦那さん)と、私の了解の上で交渉を持っています。 それは、交渉というよりも調教という言葉が相応しい内容です。

ゴルフの景品として、青木さんとその得意先の3名に一晩貸し出された妻は、それまでとは違う性的興奮を体験し、そのことは妻の内面奥深くに影響を与えました。 というのも、妻を抱く時に、「ゴルフの夜」のことを聞きただすと、明らかに激しい興奮を示すのです。 性的興奮を受けている女性は、耳元で囁いた言葉に素直に反応するものです。 ですから、バイブで妻をジラすように責め上げながら耳元で囁く様に問いただしてやるのです。
「あの日は興奮したんだろう?」
「…………」
「興奮しました、、、、、だろう?」
「興奮しました…」
「筆で嬲られた時はどうだった?」
「つらかった、、、、」
「でも、興奮したんだろう?」
「はい、、、、、、」
「骨の髄までか? そうなんだろう?」
「何も、考えられなかった、、、、、、」
「俺のことも考えなかったのか、、、、、、、」
「はい、、、考えられなかったの、、、、、 あぁ、ごめんなさい」
こんな感じです。 そして、激しく昇りつめながら壮絶に果てていくのです。 きっと、その日の夜のことを思い出しながら興奮しているのでしょう。

ただ、自宅での性交渉と言うものには色々な制約がつきものです。 子供もいるし、所詮はマンション暮らしです。 凄惨なまでの性的興奮を享受してしまった妻を、私とのかぎられた交渉で満たしてやることができているのかどうかということが、私の中で引っかかり続けていました。
私の心の中で、「本当の妻の姿はどんなものなのか」、あるいは、「妻はどこまで成長するのか」ということを見極めたい気持ちが膨れ上がっていきました。

そんな私の下に、青木さんから第2弾の「お泊り調教」の相談が届きました。 それは、もう一度、あの日のゴルフメンバーに妻を貸出して貰いたいと言うものでした。 正確には、メンバー3名の中で最も年長であったAさんの経営するスナックで、一晩だけ働かせて貰いたいというものでした(どうやら、Aさんは資産家のようでした)。
スナックは、Aさんの副業として経営しているものらしく、経営はAさんの愛人であるママに任せているとのことでした。
とっさに、私には、妻に更なる興奮を体験させたいという気持ちがよぎりましたが、スナックで働かせるという話しを聞き、「いや、待てよ」と慎重になりました。 なんといっても、スナックで働くとなると、不特定多数の相手に淫らなことをせざるを得なくなることを覚悟せねばなりません。
もし、治療のしようの無い病気でもうつったら取り返しがつかないことになります。
あるいは、ヤバイ筋の人間と関係が出来てしまっても困ります。 私は、妻が淫乱の度合いを深めようとも、妻と幼い娘、そして私という家庭は守らねばならないからです(この感覚は妻にも共通しています)。
そこで、私は青木さんに次の四つの条件を提示しました。
第一に、ゴルフの3名の氏名と職業等を明らかにすること。
第二に、スナックの場所と規模、当日の客筋を明らかにすること。
第三に、プレーの内容を明らかにすること。
第四に、私からの禁止事項を守ること。

私からの禁止事項とは、アナルセックスの禁止(アナルの形が崩れるとイヤなので)、不特定多数とのセックスの禁止、飲ザーメンする相手の限定、生セックスの禁止(要コンドーム)、身体に傷をつける行為の禁止等でした。 そして、不特定多数の人間には妻の身元等を伏せることも必要な条件でした。

色々と、この後のことがあるのですが、今日はこの辺までとさせていただきます。
盛り上がらない投稿でしたが、ご容赦ください。
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[1788] 雅子38 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/11/23(Sat) 22:32

平成14年11月23日
SMクラブを再開して3週間経ち、また、段々と妻が派手になってきました。表向きは、今だ、喫茶店のアルバイトですが、出掛ける時の格好は、派手というか、だいぶ高級ブランドが目立ってきました。SMクラブの報酬は、だいぶ良いようです。1週間で私の月収くらい稼いでいるかもしれません。ただ、kの好みでおばさんパーマだけは、変えさせてもらっていないようです。10日のkのメールです。
「今日、11時から雅子とホテルに入り、調教を始めました。SMクラブでだいぶアナルを酷使しているようで、お尻の穴がまた、変形して出てきてしまっているようです。まだ、切れてはいないので大丈夫でしょう。もう、アナルは、いくら使っても大丈夫かもしれません。SMクラブの成果です。今日は、雅子にフェraチオさせて、その後、恥毛の手入れをしました。ほぼ、毎日、客に剃られて綺麗ではありましたが、外国製の脱毛クリームを手に入れたので試してみました。毛根まで綺麗に除去できるそうなので経過が楽しみです。確かに使用後は、毛穴のぶつぶつ感がいつもよりつるつるしているような感じで毛根の黒いのが、無くなったような気がします。永久脱毛とは、いかないようですが楽しみです。
それと、SMクラブのオーナーから刺青を入れたいとの申し出があり、許可しました。今回は、SMクラブのオーナーの知り合いの都内の店で入れる予定です。今度の日曜日に私の立会いで入れる予定です。雅子は、案の定、「他のことなら何でも言う事きくから勘弁してください。」と許しを乞いていますが、奴隷妻に選択権はありません。あなたとの契約にも違反していませんので当方で決めさせていただきます。今回は、胸にワンポイントで股間に合わせて、牡丹の花を一輪いれて、それにたわむれる蝶をいれます。次回は、乳輪に合わせて丸く牡丹の花びらを両方の乳首に入れようと決めています。奴隷妻に雅にふさわしい刺青です。「家族で温泉にも行けなくなるわ。」と泣いていましたが、今度の日曜日には、観念して私とSMクラブのオーナーの立会いの前で立派な刺青が入るでしょう。次回は、お尻にも入れようと計画しています。全て、ワンポイントですので、体中刺青のようなものではありません。
今回は、SEX中心に調教して、家に帰しました。写真だけは、たくさん撮ったので添付しておきます。契約書の更新の件、話しが中断していますが早めにお返事お願いします。私としても契約の切れる1月までには、お約束のそれ相当のM女、淫乱女にして1度お返ししたいと思っておりますのでご期待ください。」
刺青の件は、妻がかわいそうですが、kと妻に任せたいと思います。妻も入れるからには、それなりの決意があると思います。契約書の更新の件が進まないのでkもいらだって強行に調教でも目に見える肉体の改造(刺青とか)に走っているのかもしれません。kに返信もしていないのですが明日、結果が出るでしょう。今、テレビを見ている妻に特に変化はないようです。
写真をみると確かに妻のお尻の穴が脱肛のように少し出てきて変形しているようです。形も前の綺麗なものと全然違っていました。既にクリの皮も切られ、あそこもピアスを溶接させられていますので、驚くほどではなくなってしまいました。雅に奴隷妻の証しです。正常な性器ではなくなってしまいました。外見は、着飾っても中身は、調教された淫乱女になってしまったのです。



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[1787] 再び家内は1 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/23(Sat) 20:59

玲子様との奴隷夫婦の約束以来、夫婦の絆はより強く深くなつたと思います。しかし一方いろいろな苦しみが私におこつてきます。夫婦の営みは全て玲子様の管理下にあり勝手に射精もできません。家内は毎日私の前でエロッチツクにセクシィーにオナニーショウを見せます。玲子様の命令なのです。
私は見るだけ、家内に触る事も自分自身でちんぼをしごくことも出来ません。年のせいか見せつけられるだけでは噴出すことはありませんが、若かったらきっとそれだけで射精しているでしょう。家内は玲子様から射精させれないオナニーショウを厳しくお叱りします。毎日毎晩厳しく電話で攻め立てられたり呼び出しされてお仕置きうけたりしていました。
そんな中、ついに恐れていた指示がきました。それはまた心の中で待っていたことでもありました。玲子様から荷物が届き、それは家内が身につけるための小さな黒のスキャンティと同じ黒のシースルのブラでした。玲子様から私に電話がありまた。
「今度の週末洋子を借りるわね。娼婦として借り出すわよ。私のものだから借り出すというのもへんだけど。あなたの口から指示して頂戴。下着は送ったもの使用して。黒のシルクのシャツにミニスカート、黒のガードルのいでたちで化粧
は濃く派手に、口紅は真っ赤にすること。いいわね。ホテルまであなたが送ってね。駐車場で終わるまで待っていなさい。帰宅してなにしたか洋子からくわしく聞くのよ。お客様から私も聞くから内容違っていたらゆるさないわよ。
たっぷり中だしされたまんこしっかり確認すること。そのあと洋子とセツクスしていいわ。」と一方的に言われ電話きられました。こうして家内は娼婦として再び私の知らない殿方に抱かれることになつたのです。続く。


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[1786] 長い道のりの末 投稿者:MAX 投稿日:2002/11/23(Sat) 04:17

はじめまして。
私は妻Y奈が他人とSEXするところを以前から見たいという妄想で頭の中がいっぱいになっていました。そのような願望を持ちはじめたのが5年前になります。最初に妻(そのときは彼女)にアプローチをかけたときは絶対やだといわれて意気消沈しておりました。何度もそんなことは不可能だから諦めようと自分に言い聞かせて、なにかちがうHな趣味をもてればと思っていましたがその妄想は膨れる一方で、どんな手段をつかってでもやりたい、でも愛しているので絶対に悲しませたくないと迷宮に入り込んだ思いが長く続きました。この思いが果たせる方法は妻が他人とのHに興味を持ってもらうしかありません。しかし妻は私以外男を知らないこと、かわいいのでナンパされることがかなり多いのですが、絶対になびかないお堅い性格という2点がかなり高いハードルになっていました。もうとにかくHの度にスワッピングのビデオや人妻系のH漫画を二人で読み、チン○の形や大きさによって感じ方が違うんだよと挿入時に話したりしてとにかく興味をもってもらうことに専念していました。ある日(結婚前)親友Kが遊びに来たとき、妻も含めて3人で酒を飲みながらH話に話が進展していました。友人は自分が今までHした女はみんな自分の手技だけで何度もいかせたと自慢しており、その女の子のなかには私と妻の共通の友人Aも含まれているので、興味深々に二人で根掘り葉掘りどんなふうにやってどのくらい濡れていたのか等とH話に盛り上がってその時は終わりました。その日以来、妻とのHの時には親友Kの話をしながらやるようになりました。「Kはどうやって触るのかなあ?」とか、「KとやっていっちゃったAはY奈のいった時と感じ方は一緒なのかな?」とかの話を何日間もし、そのうち「KとやったらY奈も今まで感じたことのない快感がえられるかもね。」などというよりリアルな話をするようにしていきました。いままのビデオや漫画を見せた効果も確かにあったのですが、リアル感がなかったのでたいして目に見える効果はありませんでしたが、KともしもやったらのH話はかなり妻にはリアリティな妄想だったようです。まあHビデオとかを見せていなかっら「もしもKとやったら」といった瞬間に激怒したのでしょうが・・・。しかしこの時点ではまだ興味はあるけど絶対にやりたくないと言い切られていました。それからまた月日が流れて、夏のある日(結婚前)Kと妻と3人で釣りに行く事になりました。テントを河原の前に張り、周りには誰もいない山奥でのキャンプでした。妻は当然暑い日なので薄着をしており脇からブラのヒラヒラが見え、肩にはブラ紐が見えておりました。Kはそれに気づいており、チラチラ妻のほうを見ているのが伺えました。もともとKは妻のことをかわいいかわいいとしきりに私にいっており興味があるようでした。ちなみにKは私の人生の親友で中学1年からずっと親友で、お互いの考えを包み隠さず話をする仲でした。わたしはそのとき今夜もしかしたら思い切っちゃえばいけるのかもと、思いはじめました。その夜、妻にノーブラでキャミソールに着替えてもらい(ひたすらお願いして)、3人でお酒を飲みながらまたもKのH話に私が持っていくと、妻も興味深々に色々H話にもりあがり、私が思い切って「Y奈はあまり濡れないんだよ。」とか「Y奈は細身だけどおっぱいもいい形でCカップでおいしそうなんだよ。(事実よく妻の女友達にうらやましがられている。)」とか妻のH話も交えて盛り上がるようにしていました。そして勇気?をだして酔った振りして、妻のキャミソールの紐を肩からずらして、するっとおっぱいをKの目の前にさらしました。妻は悲鳴をあげることなく、Kは少し戸惑ってはいたもののそのまま会話を続けていました。今考えるとどうしてそんな衝撃的な場面をむかえてみんな冷静を保っていたのかはよくわかりませんが何事もなかったかのように、そのままH会話を続けていました。そのうちKが
「だんだんおっぱいにみなれてきたよ。お前いきなり脱がすから目のやり場に困るだろ。」といい、妻が「そうよ、K君に迷惑でしょ。変態。」と言われました。Kは「俺はうれしいけどね。」とナイスフォローをいれてくれたのですかさず私が「男だったらみんなY奈ほどの女だったら、やりたくなるって。」と言いました。妻は「えー、そんなことないでしょ。」といったのでKが「いや、それはT(私)の意見は正しい。」といいました。妻は「えー。K君もそう思うの?」というと「俺も男だから・・・。」と勝手にそれっぽい会話になって行き、あれ?ホントに行けるかも、なんてかなり興奮していました。そのとき妻が「トイレいきたいから、でもトイレ無いから向こうでしてくるね。」とキャミソールを着なおしてテントから出て行ってしまいました。Kと二人になるとKは「お前なに考えてるの?うれしいけど俺はかなり困ってるぞ。」と言っていました。私は「お前Y奈が好きだろ?二人でY奈を落とそうぜ。協力して。」と心のうちを打ち明かしました。Kは私の心が理解できず、首をしきりに傾げてましたが、「俺はY奈ちゃんのこと好きだし、お前がいいというのなら是非やらしてほしい。でもお前がわからん、前まではY奈ちゃんの腿や肩が見えるだけでも怒っていたし、第一ボタンが外れているだけで嫌がっていたのに・・・。ホントにいいの?俺はやりたいぞ。」ということで合意しました。そして妻が戻ってきて、さらに会話を盛り上げようとしたところ、妻が「寝よっか?」と足払いを食らったかのような一言を口にしました。「嫌だ」と言う雰囲気もなくそのまま消灯となりました。かなり悲しかったです。それから寝る位置を妻を真ん中にして三人で川の字でねっころがりました。1時間ほど経ち、興奮とイライラでとても寝れなかったので妻のほうを見ると目を瞑っています。わたしはもうどうにでもなれという気持ちと、こんなチャンス2度とないというきもちで妻のキャミソールの紐をまたずらしておっぱいを露にし、軽くもみました。それからKの手を取り、妻のおっぱいのすぐ近くまで持っていきました。Kは何事かと目を覚まし、一瞬躊躇しておりましたが無理やり私が妻のおっぱいに手を乗せるとKは妻のおっぱいを揉み始めました。このときはもう感動と興奮と嫉妬で一生忘れられない場面となりました。妻が目を覚まし、「K君が触ってるの?K君触りたいの?」とききました。Kが「触りたい。」というと妻は「いいよ。K君が触りたいなら、T(私)、いいのね?」とまるで聖母マリアのようなやさしく大人びた口調でいいました。わたしはちょっと妻の反応と言葉に戸惑いを覚えましたが、これが夢だったんだから後悔しないはずと、心にいいきかせて「やろう。」といいました。しかしやはりビビッてしまったのかKに、入れない、キスをしない、抱き合わないのルールを守ってくれと言ってしまいました。それからKの本格的な手技、舐め技がはじまりました。おっぱいをやさしく撫で回し、わき腹を丁寧に舐め、脇、二の腕を丁寧に舐めていました。そしてとうとう妻が「あっ、ああー」と甘い声を漏らすようになり私の興奮度は頂点に達しました。私が右のおっぱいを舐め、Kが何もしないと妻は声を出さないのに、Kが左のおっぱいを舐めるとまたビクンとしてから甘い声が漏れ始めました。妻は私以外の男という興奮と、Kの上手さが相乗効果としてあらわれ、あまり濡れない妻が大洪水を起こしていることに気付きました。まだ上半身しかいじってないのにこれではあそこをKになめられたらどうなるのだろうと、興奮しっぱなしでした。そしてとうとうKは妻のマン○へ口を移動させていきました。舐めながら、触りながらの移動で、妻もこれからマン○を舐められるんだと思ったのか、「ああー、すごい、あっ、んー」と聞いたことのない女の魅力的な声を出していました。そしてやさしくKは茂みを両手で掻き分け、舌でマン○の周りを円を描くように舐めていきました。そしてとうとうク○トリスとマン○を舐めたり、すったりしはじめると、いきなり妻の体が跳ね上がりそれと同時に「ああー、なにこれ、イクー、す、すごい、あっ、あーいくーー。」といってしまいました。そのままKは指をマン○に挿入し、「Y奈ちゃん、ここがGスポットだよ。すごい濡れてるね、まだY奈ちゃんのマン○がヒクヒクして俺の指をくわえてるよ。」というと(相当慣れてると感心した。)妻は「ああー、こんなのはじめて、ああ、いいー」とただその言葉と甘くもれる吐息の繰り返しでした。私もまじかで妻のマン○にKの舌が這うのをみて、時々妻のマン○がパクパクと動き、Kの舌を挟み込み、透明の液体がじんわりととめどなく濡れていくさまをみると、感動し、妻の快感で身をよじる姿がいつも以上に綺麗に見えました。Kがまたおっぱいを撫で回し、ク○トリスを吸いながら、Gスポットを刺激すると妻は「ああ、またいきそう、最高。」ととても美人で優等賞をもらう才女の姿、言葉とは思えないような魅惑的な身のよじり方で妻の自慢のくびれがやけに引き立ち、不覚にも私は何も触られていないのに軽く出てしまいました。Kは「Y奈ちゃん、綺麗だよ、もっといっぱい感じて、ほらTの目の前で俺の指がY奈ちゃんのマン○に入ってるよ。」と言った瞬間「いくーー。」と一言だけいってまたビクンビクンと体を痙攣させながら妻はイってしまいました。Kは約束どおり入れることは我慢し、Hは無事終了しました。妻はKに「ありがとう、最高だったよ。」といいKも「Y奈ちゃん、すごくきれいだったよ。」と話していました。それから朝を向かえキャンプを終了し、我が家へ帰りました。結婚前だったので実家でしたが、親は旅行で不在だったのでKにもまたとまってもらい、その日の夜と、朝もまたHをしました。朝は私の計らいで妻から誘うようにさせました。私がトイレに行っている間に二人はHをはじめており、妻はKに舐められ精一杯快感を得ていました。後でKから聞くと「Y奈ちゃんが裸になって「して。」っていってきたからやったんだ。」と聞きました。このときはこれでおしまいです。
その後、とうとう妻もここまで成長したか、次は挿入かなと?と思っていたら妻は「挿入は絶対やだ。あんまりしつこいともうやらないよ。」といい、そのうち「もうTの言うこと聞いてK君とやったんだから、満足でしょ。もういいでしょ。私はTだけに愛されて、抱かれたいの。」といわれ、そのままKとのH関係はなくなってしまいました。妻は「他の人とやってみたい。」とか「あなただけがいい。」とか日によってころころ変わり、あるとき「バイト先の人からデートに誘われたの。行ってみたいんだけど。」といわれ「必ずHするのならいいよ。」といったら「わかった。デートしてHしてくる。でも今度はTがいないから絶対入れられちゃうよ。K君とのHでわかったけど人によって感じ方が全然違うから入れられて、そのひと無しじゃ生きられなくなったらTとわかれてそのひとと結婚して毎晩Hすることになる可能性もあるのよ。」といわれて結局私自ら「デートしちゃ駄目。Hしちゃだめ。」といってしまいました。情けない。でもY奈なしの人生はとても考えられないほど愛しているのでなんともいえないです。その後何事もなく念願の結婚をし、子供が2人できて幸せな時間が流れました。結婚して3年、妄想に駆られ、妻を説得してから5年の月日が流れ、妻は26歳となり大人の女へと変貌し、フェロモンが漂うような色気を身につけました。子供が一緒でないときは今でも男の人からナンパされ、それをあしらう妻はなんだかかっこよくも思えます。そんな妻も自分の体に変化を感じたのか最近特に、Hが好きになり、私一人の男では足りないとHのとき不満を言います。また、レディコミを愛読するようになり、最近のレディコミの内容はほとんど不倫ものばかりらしく、KとのHもやりやいとか、やりたくないとか言う様になってきました。以前はやってもいい、やりたくないの繰り返しが、やりたい、やりたくないに変わったのも一つの成長です。そして1ヶ月まえとうとうKを呼び出して、Hをしました。
長くなってしまったのでこの辺で中断します。ちなみにHは挿入までいき、妻は初めて私以外の男を知りました。
続きはまた今度書き込みます。長くなってすみませんでした。


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[1785] 変っていく 我妻 2 投稿者:ぽ〜ちゃん 投稿日:2002/11/23(Sat) 01:12

続きを楽しみにして頂いてる方々がいらっしゃるみたいで 嬉しく思ってます。 では その後の妻を書きます。

「もしもし よろしければお部屋へ来ませんか?」
「ええ 私も もう少しお話したいんで よかったら」
「では ロビーまで降りていきますんで・・ はい では後ほど」
妻は私をじっと見つめながら そうような会話をして
「じゃぁ あなた いいのね? ホントにこれから 彼をここえ連れてきても?」

私は
「うん いいよ じゃぁ 少し時間をつぶしてからこっそり部屋に戻るよ 彼が来てしばらくしたら キーを渡しにロビーまで来てくれないか?」

「うん わかった そうするね じゃぁ 私が他の人とするの見てよね」と言うと妻は長いストレートの髪をなびかせながら 真っ白なミニでエレベーターへと向かっていきました。

私もその後を追うようにとエレベーターに乗り込みました。エレベーターで妻がいきなり「触って!」と私の手を大事な部分へと導きました。 そこはさきほどより もっと潤んでいるのがわかりました。
「凄く 私 興奮してるの 彼とした後で おもいっきり 私をむちゃくちゃにしてね お願いよ」と囁いたときにエレベーターは1階のロビーに着きました。
妻は彼と一言 二言話すと またエレベーターへと二人で向かっていきました。
しばらくして 妻から携帯にメールが来ました。キーを渡すからとりに来て と書いてありました。
私はロビーからエレベータの入り口へと向かいました。すると妻がエレベーターで降りてきて キーを渡すときに
「彼 凄く緊張してるの」とニコリ微笑んで またエレベーターに乗り込んでいきました。ロビーで私は今から 部屋でどんなことがおこるのか? もう 始まっているのか?などなんともいえない気分でコーヒーを飲んでいました。
1時間ほど経って またも妻からメールがきました。
今彼がシャワーを浴びてるの 少しして 部屋へ戻って来て・・・
その時の胸の高鳴りえを今でも忘れません。なんともいえない興奮と嫉妬で狂いそうでした。
しばらくして ドキドキしながら そぉっと部屋へ入ることにしました。部屋へ入るとテレビの音がしていました。妻がドアの音を聞こえないようにしてくれたのでしょう。私はこっそりと妻の携帯にメールしました。
部屋に入ったよ と 妻は「メールかな?」なんて言うと「友達からメールだわ」なんて話しながら テレビの電源を切るのがわかりました。
私はもう喉から心臓が飛び出しそうなくらいの動悸をおぼえて じっと息を殺してリビングの戸に張り付いていました。
何分たったときか チュッ チュッっとかすかな音が聞こえてきました。始まったんだ!っと確信しました。
妻の荒い息遣いが聞こえだしました。

「綺麗だよ バーで見たときから 君を抱きたいって思ってた」との男の言葉に妻は「そんなに綺麗じゃないわ 恥ずかしい」
そんな会話と時々 チュッっと言う音だけが私の耳に聞こえてきます。 妻の荒い息遣いが一段と高まりだしました。
二人は無言で ただ 肌が擦れ合う音とシーツのこすれる音 妻の悩ましい声だけが聞こえてきました。
しばらくして チュパ チュパという音が聞こえてきました。
そうです どうやら妻が彼の物を咥えているようです。 私は音だけでは 我慢できなくなってきました。
どうしても リビングルームの向こうのベッドルームを見たい衝動にかられました。
そぉっと そぉっと 床を這うようにリビングルームからベッドルームへと顔を覗かせました。
そこには ベッドで仰向けになっている彼の上で妻が彼の物を大きな口を開けて咥えていました。
「凄く硬いのね あなたのって」と妻
「そうだろ? もっと硬く大きくなるよ もっとしゃぶってよ」と彼 「ほんと どんどん大きくなってきたわ 凄いわ!」と妻
「俺にも君のを舐めさせて?」 「いいわ もう凄く濡れてるの」
妻は彼の顔の上に腰を下ろしました。
「あぁ〜ん 感じちゃうわ もっと もっとして! お願い!」
妻は乱れに乱れていました。
「凄い あなたの 凄いの 大きいわ まるで棒みたいよ!」
「こんなに 先から ドロドロ我慢汁出して パンパンになってるわ!」
「君のも 凄いよ こんなにいつも 濡れるの? いっぱ出てきてるよ 君のいやらしい お汁が・・・」
私は 我慢できませんでした。 もう自分の物がズボンの中で爆発寸前です。 今目の前で妻が私以外の男の顔の上に自分の淫らな部分を擦り付け いきり立った彼の物をおいしそうに咥えているんです。
嫉妬と興奮 なんともいえない気持ちでいっぱいでした。

「君みたいな綺麗な人がこんなに いやらしいんだ ここからいっぱお汁垂らして・・・」
「ダメ そんなこと言わないで! お願い 私変になっちゃう!」
妻は我慢できなくなったのか 彼の顔の上から降りると
「ねぇ〜 指でいっぱい いかせて! お願い!」
彼はニヤリと微笑みながら 私の妻の濡れたその部分に指を激しく挿入していきました。

この後 妻は初めての経験をすることになったのです。
長くなったので 続きは また 書かせてもらいます。
よかったら 読んでください。


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[1784] 嫉妬の悦び2 投稿者:たくちん 投稿日:2002/11/22(Fri) 21:21

すいません、続きを報告させてもらいます。

私とTもその時酔っていたのは確かです。私がTの目の前で妻を揺すってみて、ほら
起きないだろ?と一抹の不安を抱きながら笑顔を向けました。Tも、よく眠ってるん
だなあと変に感心してたのを憶えてます。
私はTの目の前で妻を上向かせ、ブラジャー見てみるか?と言いながら、Tが答える
前にすでに妻のブラウスのボタンを外し始めていました。すべて外し、前を開くと妻
の白いブラジャーと腰までの肌が露出して、それを見ているTに軽い嫉妬を憶えまし
たが、それ以上に沸き上がってくる興奮に抵抗することはできませんでした。Tはま
るで味わうかのようにじっくりと見ていました。
そのあと、何の抵抗もせず寝入っている妻を俯かせ、スカートをゆっくりまくり上げ
妻のお尻を包む白いショーツをTに見せました。さすがにTも興奮してるのがわかり
ました。私も違う意味で非常に興奮していました。じっくりとTに見せたあと、思い
切って妻のショーツを引き下げると、するっとお尻が出てきました。しかし、体の下
にある前の部分が引っかかりそれ以上下げるのはやめました。私が妻の露わになった
お尻の片方を撫でてTに目配せすると、Tも恐る恐る手を出して触り始めました。
Tが妻のお尻を直に触ってるんだと実感して、内心の興奮がますます高まりました。
私は、妻のショーツを脱がせたくて上向きにしようと思い、その前にブラウスを上げ
てブラジャーのホックを外し、左右に広げました。Tは私のすることを黙って見てま
したが、期待に膨らむ目を私に向けていました。
これを書いていて、まざまざとあのときの事を思いだしてきます。

妻を仰向けに戻し、外したブラジャーを背中から抜き、緩くなったそれを持ち上げ上
にずらせると、目の前に妻の胸が現れました。乳首はやや小さめです。Tは大きな目
でその妻の胸に見入ったあと、交互に私のほうを見て目で訴えていました。
妻は完全に眠ってるはずで、声を出してもいいはずなのに、二人とも目と手振りで会
話していたのは、可笑しい話です。
私はTに胸を揉む手振りをしました。するとTはお尻の時よりも恐る恐る胸に手を乗
せ、ゆっくりと動かしていました。私も大丈夫だと何度もうなずき返し、Tが妻の胸
を触ってる間に、ショーツの前側を下げ、ゆっくりと妻の足から抜きました。
その時はあとのことなど考えもせず、勢いでしてたと思います。
Tは胸に手を置いたまま私の行動を黙って見ていました。妻の足の付け根から、少し
盛り上がった土手の所にあるやや薄目のヘアーが、Tの目に晒されていました。私は
自分の行動とは矛盾する嫉妬感に恍惚となっていたと思います。Tに妻の裸を晒して
いるのですから。
私はその流れで妻からスカートとブラウスを脱がせました。今思うと、その時には相
当大胆になっていました。何も身につけていない妻が私とそして、Tの目の前に横た
わっているんです。
私はとうとう妻の足を曲げ広げて、妻の秘部をTの目に晒しました。私の心の中には、
とうとうやってしまったという戻せない後悔に戸惑う自分と、魅力的な嫉妬心に抗え
なくなっている自分がいました。

裸のまま眠っている妻を何度も揺さぶり、起きないことを確かめ、私はその場にTを
残し一人でリビングに戻りました。もし起きたらその時はその時だという心境にもな
っていたのもあります。
リビングでタバコの煙を眺めながら、今Tは妻のどこを見て何をしてるんだろうと考
え、こっそりと自分のモノをハーフパンツの上から握り、屹立した大きさからその興
奮を確かめていました。トイレに行く振りをし覗いてみると、Tは妻の胸に舌を這わ
せていました。私に気が付き顔を上げた時、私はTに頷き手でもっとしろと促せまし
た。トイレから戻りタバコを取り灰皿を持って寝室の入口に座り、一本火を付け、T
に舐められている妻を眺めていました。その時、Tは妻の秘部に顔を近づけ舐め始め
たのですが、私はただそれを見ているだけでした。

その日はTに挿入までさせることはしませんでした。
妻を裸のままで寝かせ、脱がせた服は寝室の隅に置いて、布団を掛けて、私とTはリ
ビングに戻りました。Tは私に感謝していました。しかし、何故そこまでしたのか理
由が解らなかったようで、私は意を決して、私の中にあるどろどろとした嫉妬から受
ける無情の悦びについてTに説明しました。Tも最初は半信半疑だったようですが、
私がTに協力者になってくれというと、喜んで頷いていました。
明け方近く、私とTは寝室に行き、まだ裸のままの妻の両側で眠ることにしました。
昼前に起きるとTも起き出しました。
妻は何事もなかったように、いつもの服でTにおはようと言っていました。自分が、
何故裸で寝ていたのかとかの質問もなくです。
数ヶ月後、その時の事を妻に話しました。妻がTとはまだ関係を持つ前のことです。

その後まだいろいろと妻とTとの事があるのですが、長くなるのでまたにします。
今この時点では、妻はTと経験しています。

(長々と、失礼しました)

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[1783] 嫉妬の悦び 投稿者:たくちん 投稿日:2002/11/22(Fri) 19:52

どうしようかと長いこと考えていたのですが、どうしても我慢できずに投稿することに
しました。
私は今37歳で、妻は30歳です。同じ会社の社内結婚でした。結婚して3年と少しに
なります。妻が入社した時は、同期で入社した女性の中では一番かわいいと思いました。
確かに入社後の彼女に対して、誰もが牽制しあってたし、アプローチするにも目立って
しまって手を出せない状況が続いていましたが、そのうち何人かが食事とかに誘ったり
するようになりました。私はと言えば、あまりに惚れ込みすぎて気後れして仕事上での
言葉のやりとりにもさえも緊張していた状況でした。

そんな時、私と同期入社のTが真剣な思いで私に相談してきたんです。現在の妻である
直子(仮名)に対するその時のTの思いは相当なもので、同じように惚れていた私が、
その相談を聞いて自分も直子に惚れているとは言い出せないくらいでした。でもTは、
直子に果敢にアタックし、挫折し、しばらく会社を休んだくらいでしたが、気持ちを切
り替えたようで一見元気に会社に復帰しました。
その後、いろいろとありましたが、私が直子と付き合えるようになり、電撃結婚しまし
た。みんなに羨ましがられ妬まれるような結婚でした。私も、惚れぬいた直子と一緒に
なれて本当に幸せでした。今でも30歳とは思えないスタイルを維持しているし、唇が
小さくプルンとして化粧映えのする顔立ちです。

そんな私が何故あんなことをしたのか、その心理の課程は複雑です。最初は妻の体を誰
かに見せたくてたまらなくなりました。ただ、見ず知らずの男に見せるということには
それほど気持ちの高ぶりがなく、考え抜いて選んだのが先程のTでした。同僚として、
友人としての関係は続いていました。当時はもうTも結婚していましたが、ゴルフの帰
りなどに夕食に誘い家に連れてきたりしました。妻に、Tが家に来るという状況に慣れ
させようと思ったからです。

ちょうど結婚した翌年の夏に、それを決行しました。何度も自分の気持ちを確認し、T
と飲みに行き、その時点でも妻のことを想っていることを確認し、尚かつノーマルでは
ない関係や状況も受け入れる人物だと確かめた上でのことです。そして、妻のほうにも
世の中に現実にあるスワップのことや、隠れて浮気する主婦の多さとその弊害や、ネッ
ト上のいろんなアブノーマルのサイトを見せたり、少しずつ洗脳していました。

その時は夏の初めで、妻は薄着でしたが、ちゃんと化粧はしていました。Tにはわざと
車で来るようにしてもらい、酔って帰れなくなるという状況を作りました。妻はあまり
飲めませんが、それでも3人で楽しく飲んで話したりしてました。妻にいつもより多め
に飲むようにしむけ、以前妻が処方してもらっていた睡眠薬をなんとか誤魔化して飲ま
せることに成功しました。その時は、やった!という気持ちだったのを憶えています。
うとうとする妻を寝室の布団に連れて行き、そのまま寝かせました。時間はよく憶えて
ないんですが、それから1時間後くらい経った夜中に、Tに妻の寝姿を見せてもいいと
言っていたことを持ちかけました。Tは形だけの躊躇をみせましたが、酔いも手伝い非
常に乗り気でした。
Tと寝室に行き、電灯を付けると妻はぐっすり眠っていました。薄い掛け布団をはがし
て少し揺すってみても起きる気配はありませんでした。スカートとブラウスのままで寝
ていました。横向きで眠ってる妻のスカートからは、素肌の足を少し曲げるように出て
いて、Tは私に確かめるような目を向けたあと妻のそばにしゃがんでじっと見入ってい
ました。妻の後ろに回るとスカートから白いショーツが覗いていました。Tもそこを見
ていました。
起きたらまずいんじゃないか?とTは言ったので、薬飲んだからあと2時間は何があっ
ても起きやしないと安心させましたが、そんなに起きないという自信はありませんでし
た。
せっかくだからちょっと悪戯しようかと私が言うと、Tはお前がいいならいいけど、と
期待を込めた目で言いました。

(長くなったので、一度区切ります)



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[1782] 妻の実家にて1 投稿者:ファイン 投稿日:2002/11/21(Thu) 15:50

今年の春に妻の妹(25才)が結婚してから
毎月第1、第3土曜日には、妻の実家に集まり
夕食をみんなで食べるのが習慣になっていました。

11月の第1土曜日は
義父さんが黒門市場で立派なカニを買ってきて下さったので
カニしゃぶ、カニすき、雑炊と堪能しました。

順番にお風呂には入り、義父と義母が寝たところで
夫婦4人でコタツに入りちびちびと飲み始めました。
4人ともアルコールには強くないので
本当に「ちびちび」と言ったかんじでした。
それでも、1時間、2時間と飲んでいると
みんな酔いが回っていい気分でした。
まず、義妹が「ごめん、もうダメ。お先に失礼します」
と言って、二階に上がって行きました。
そこからどうにも会話が進まず、
仕方ないのでテレビを付けて3人でボーと見ていました。
テレビを見るために、テレビを背にしていた
義弟が私の横から、妻の横に座り直しました。
(妻がテレビの正面にいて、妻の左に義弟、右に私)

少しした頃から妻の様子がおかしいように感じ始めました。
ゴソゴソとよく動くし、私の顔をチラチラと何度も見て・・・
義弟は寒そうに顎の下までコタツ布団を被って
テレビの方だけを見ています。

お手洗いに立って、帰ってきてからふっと
妻が私よりずっと義弟のに近く座っているのに気がつきました。
相変わらず、そわそわと言うか、ごそごそしている妻は
時折ニタニタしたり、何かを堪える顔をしたり・・・
さすがに怪しいと思い
「ねむた」と小さい声で言うと
私はそのままゴロンと横になりました。
数分はそのままじっとして、そろそろとコタツ布団を引き上げ
コタツの中を覗き見しました。

すると横座りした妻の足が大きく開いて
スカートが股の上までまくれ上がり
パンティが丸見えになっていました。
そして、
股の付け根をなぜるもうひとつの手がありました。
ドッキとした私は『どうしよう、どうしよう』と
酔った頭をフル回転させはじめました。
その間も義弟の手は妻の大事なところに近づこうとしています。
股をなぜている時は、反応しない妻も
パンティに手がかかるとさすがに
義弟の手を押さえて拒絶しているようです。
その様子を見ているだけで私のものはギンギンになってしまいました。
のびをして起きて「寝にいこか」と言えば済むことなのに
それがどうしてもできませんでした。
妻はどこまで許すのか?耐えれるのか?

妻の手に阻まれながらもついに妻のパンティに義弟の指が・・・
パンティの上から優しくなぜられ妻の抵抗は終わったようです。
割れ目にそってなぜあげられピックと妻の体が反応しました。
クリちゃんを責められると、自ら義弟の方に態勢を向けました。
義弟の手首を握る手に力が入ってきたのが分かりました。

そして、とうとうパンティの横から指が忍びこみ
直接刺激されたとき「んっ」と声が漏れました。
執拗にクリちゃんを責められて、
あそこを前に出すように妻の腰が動き出しました。
そして、指が妻の中に入っていくのが分かりました。
小さく「クチュ、クチュ」という音が聞こえました。
時折「あっ」「うっ」と声が。

義弟の手がパンティを脱がそうとしたとき
妻が立ち上がりました。
「ここまでか」とホッとした気持と
少し残念なき持ちでいると、妻が戻ってきました。
「○○○」と私に声をかけてきました。
「スースー」と寝息を立ててタヌキ寝入りを続けていると
「本当に酔うとすぐ寝ちゃうんだから」と言って
持ってきた毛布を掛けてくれました。

妻が元のところに座ったので、股覗きはじめると
妻の股には邪魔なパンティはすでにありませんでした。
「こいつその気なんや」と思ってみていると
義弟が丸出しの妻のあそこをまた責めはじめました。
先ほどより大胆に、激しく。
そして上からはキスをする「んんんん」と言う声が
妻も私が寝ているのを確認して安心したのか
感じる声が少しだけ大きくなったようでした。
その時2階から誰かが降りてくる音がしました。
あわててふたりが離れると
義妹が「まだ起きてるの、寝ようよ」と寝ぼけた声で。

私も、起こされ2階に上がりました。
興奮冷めやらないので、妻に手を出したのですが
「聞こえるからだめ」と拒絶されました。
あっさりとあきらめ、寝息を立て始めた妻の顔を見ながら
先ほどのことを思い出し、自分でいってしまいました。

そして11月の第3土曜日(11月23日)


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[1781] 水中調教された妻H 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/11/21(Thu) 12:06

他人様から見ると、非常に不可思議な相互理解でわかりあえた私たちはかなりリラックスして
いました。するとまた先程の妻の最初の浮気の話の続きが聞きたくなって、話をそちらの方に
向けることにしました。
ベッドの上で二人で横たわっていたのですが、私は話を切り出しました。
「麻緒さあ、さっきのTとのセックスの話なんだけど、それからどうなったの?」
妻は黙っています。
「もう寝たの?」
と私が聞いた瞬間に妻は私の上に覆い被さってきて、私のパジャマを下げるとフェラを始めた
のです。しばらく、ペニスをしゃぶる独特の音がして、私は勃起してしまいました。すると妻はフェ
ラを中断し、私に顔を近づけてきました。
「あなた、聞きたいの?その後のこと聞きたいのかな?」
右手は私のペニスをしごいたままです。
「聞きたいよ。話してよ。」
「本当に聞きたい?」
「本当だって。」
妻の会話にも余裕が出ています。口調もいつもの友達口調に戻っています。
「2回目はバックでしたの。後ろから突き上げられて気持ちよかった。最後は顔に持ってこられ
たから飲んじゃったよ。」
「え〜っ、精液飲んだの?ほんとに?」
「さっきもあなたのを飲んだじゃないの。前の麻緒はザーメン飲むのは好きじゃなかったんだけど、
Tさんとはその日で終わりって思ってたから飲めたんだと思うよ。」
「ふ〜ん、そうなんだ」
と言いながら、Tの精液を口に受け、それを飲み込む妻を想像して、私はまた硬く勃起しまし
た。
「麻緒はTに抱かれてる時にどんな感じだったの?」
「う〜ん、そうね。Tさんに『麻緒ってほんとに綺麗で、素敵だよ。何度でも抱きたいよ』って言
われたから嬉しかった。だからすごく感じてて、けっこう乱れてたと思う。さっきも言ったけどその日
だけって思ってたから。」
妻の手がいやらしく私のペニスに絡みつくように刺激を送ってきます。
「乱れるってどんな風に?」
「『入れて』とか『見てえ』とか言ってた気がする。後ろから挿入されてたから、麻緒はワンワンス
タイルになってたんだけど、挿入されながら自分でもクリちゃん触ってたりしたの。」
私とのセックスで妻がそんな事をしたの事は一度もありません。
私は軽い驚きと強い嫉妬でますます下半身が硬くなります。
「あなた、すごいわ。またこんなに硬くなってる。」
「麻緒のせいだよ。」
と私が言うと、妻はまた私の下半身に顔を埋め、フェラを始めます。『うぐっ、うぐっ』と言うくぐも
った声が卑猥で、私はたまらなく妻を抱きたくなりました。
しかし、まだ聞き足りません。
「だめだよ。まだその日の事を全部聞いてないよ。それまではお預けでしょ。」
私が言うと、妻は少し拗ねたような仕草で
「まだ聞きたい。麻緒はあなたのが欲しくなってきたよぉ。」
甘い声です。完全にリラックス。
「だめ〜。まだ聞いてないからね。」
妻は物欲しげな表情をして、私の横に戻ってきました。
「それからどうしたの?」
「お風呂に入ったの。『U』の部屋のお風呂はすっごく大きくて5人ぐらいは入れそうなんだよ。」
楽しそうに話す妻、『まるで子悪魔だな』と私は思いました。
「お湯はぬるめにして、Tさんと一緒につかりながら話をしたの。私たちのセックスの事も聞かれ
たわ。」
「で、何て答えたんだよ?」
「ふふふ、それは内緒。今日は言いたくない。」
どちらに主導権があるのか分からなくなってきました。
「Tさん、私の事ばかり聞くから、私も聞き返したの『留美といつもどんなセックスするの?』っ
て。」
「ふ〜ん、麻緒も意地悪だな。」
「Tさん、しばらく考えてたけど、『今みたく、お風呂でエッチする事もあるよ。』って言ったから、ど
んな風にするのってもっと聞いたわ。ちょっとジェラシーもあったと思う。そしたら『うちもバスタブが
大きくて深いから、留美がバスタブに潜ってフェラしてくれるんだ。』って言ってた。」
私の心の中で警鐘がなりました。
妻のメールを盗み見してから、ずっと気になっていた水中調教に繋がるキーワードがここからの
話にあるような気がしたからです。
「『留美を水中に沈めたまま、挿入する事もあるよ』って言うの。想像がつかなかったけど、留
美って結構ハードな事やってんだなって思ったよ。Tさんが言うには留美は堪え性がないからす
ぐに水面に顔を出すんだって。どれぐらいって聞いたら30秒ぐらいかなって言ってた。」
「で、どうしたの?」
「う〜ん、『麻緒は1分ぐらい息を止められる?』って聞かれたから、『大丈夫だと思う』って言
ったら『すごいじゃない。ねぇ、潜って水中フェラしてよ』って頼まれちゃった。」
私は激しくドキドキしている自分が分かりました。
「で、で、やったの?」
「うん、やったよ。大きく息を吸い込んで1.2の3で潜ったの。バスタブはジャグジーみたく、中で
腰掛けるのと底との2段階になっててね、深いとこで1メートルぐらいはあったんじゃなかったか
な。だから割と自然な姿勢でフェラした。」
「で、どんな感じ?」
「う〜ん、最初の1回目はよくわかんなくて口の中に水が入ってきて苦しかった。目も痛かった
し。けど留美には負けられないって思ったから、2回目は頑張ったよ。コポコポって言う音がす
るんだよ、水の中って。Tさんのあそこすごく硬くなってた。口をすぼめて含んでたんだけど、口の
中でどんどん大きく硬くなってくのがわかった。」
「それで?」
私は話を促します。
「息が苦しくなってきて、自分の鼻や口から息が漏れたの。けど上からTさんが頭を押さえてて
顔を上げられなかった。ほんとに苦しかったよ。それでもフェラは続けてた。」
私はその場面を想像して声もでません。
「もう、だめって思った時にTさんが手を離してくれたから、水の上に顔出した。けどその時の顔
はひどかったと思う。だって鼻水みたく鼻から水が出てたし、息もヒューヒュー言ってた。」
「苦しかったんだ?」
「うん。苦しかったよ。けどそんなシチュエーションに自分がいると思ったら、感じてたところもあっ
たの。Tさんが『麻緒すごいよ。1分は軽く行ってたよ。1分半ぐらいは潜ってたんじゃない。本
当にすごいね』って言ってた。そしたら何だか無性に嬉しくなってきちゃった自分があった。」
「嬉しい?苦しかったのに?」
「そうね。嬉しいっていうか、よかったって感じかな。だからその後も麻緒、頑張ったんだよ。」
「また、やったの?」
「2回目潜った時はTさんはいかなかったから、今度は手でしてあげたんだ。Tさんが水面に腰
を浮かせて、麻緒が手でしてあげたの。そして『いきそうになったら言って。水中であなたのを飲
みたいから』って言っちゃった。すごいって言われたから嬉しかったのかな?よくわかんない。」
私のイマジネーションの限界が近づいてきました。
下半身はもう張り裂けそうです。妻の軽い口調がさらに欲望をそそります。
「Tさんが『麻緒、いきそうだよ』って言ったから腰を水中に戻させて、麻緒も水の中についてい
った。しばらく潜ってフェラしてたんだけど、Tさんのあそこがドクドクって波打って、『来るっ』て思
った瞬間、喉の奥に白いのが当たるのがわかったの。あんな事は初めての事だった。」
妻は続けます。
「ほんとは息が苦しいって思ってたんだけど、Tさんが発射したら、そんなのも忘れて全部飲み
たいって、ずっと潜ってたみたい。あんまり長く潜ってるんで、Tさんが心配して引き上げてくれた。
苦しいんだけど、すごく感じるの。麻緒は変なのかな?すごく濡れてるのもわかってたよ。Tさん
が言ってたけど、麻緒は水中SEXをする為に生まれてきたマーメイドだって。これっておかしい
表現だよね。クククク。」
妻は可笑しげに笑いますが、私にとっては衝撃的な告白です。
私はそのまま、妻に覆い被さり、頭の中では水中でTの精液を飲み続ける妻を妄想しながら、
正常位で妻を抱きました。妻も私とのセックスを充分に堪能したようです。

【長文ですみません】


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[1780] 変っていく 我妻 投稿者:ぽ〜ちゃん 投稿日:2002/11/20(Wed) 00:27

ここに書いてられる方々のように 凄いことではないのでしょうが 我が妻のことを少し書いてみます。 妻は私以外の男性との淫らな関係を私に見せたい願望があるようです。 それは私自信が望んでいるからかもしれません。
ある日 私が妻とのSEXの最中に今までの妻の男性体験を聞いて 私が興奮して 果ててしまってからかもしれません。
その日以来 妻は外出するにも 他の男性から見られる為にミニを穿いたりと 変っていきました。

そんなある日 妻と私は二人で旅行に出かけました。
宿泊しているホテルのバーで妻と飲むことにしたのですが 妻が「私一人で飲んでるから あなたは 他人のふりして 近くで飲んでてよ」と言い出しました。
だいたい妻の考えてる事が読めた私は 妻の少し後から バーへと入っていきました。

妻を捜すと カウンターに座ってしました。 私は 一つ席をあけて隣へとすわりました。
しばらくすると 一人の男性が妻に「少しいいですか?」と声をかけてきました。
それから 二人でいろいろと話していたのですが 男性が「今日はここで泊まるの?」尋ねると 妻は 「そうですけど よかったら私のお部屋で飲みません?」と 私は目が点になりました。
妻が「少し部屋を片付けたら こちらのバーへ電話しますんで」と言い残しバーを出ていきました。
私も後を追い バーをでました。妻に「いったいどうするつもりなんだ!」と聞くと 妻は「勿論あなたが期待してることよ」と言いました。
妻は「あなたがいいのなら 私はこれから あの人とここで しよううかなぁ〜」なんて 少し酔いながら私に微笑みかけてくるのです。
私は堪らず 妻を押し倒して あの部分を触ってみると もう大変なほど濡れていました。
我慢できなくなって 挿入しようと思うと 妻は「まだダメ! 彼としてから 入れさせてあげる」
私は気が狂いそうになって 我慢させられることとなりました。

妻は乱れた服装を整えて 私に「この部屋に隠れて こっそり見る?それとも どこかで時間つぶしてる?」といいました。
私は「しばらくしてから こっそりと部屋に入ってくるよ その方がお前も俺の覗かれてるよな気がするだろ?」と返事をしました。
妻は「もう ドキドキするわ じゃぁ TELするね」と立ち上がりました。

あまりたいした事じゃないですが つづきは今度書くことにします。


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[1779] 愛妻 ○○子 その6 投稿者:○○子の旦那 投稿日:2002/11/19(Tue) 21:59

妻の情事の3回目以降は、企業対抗ビーチボール大会の終わった後に車の中で、私の一泊二日の旅行中にラブホテルで、妻の誕生日にラブホテルで、等と続く。
 妻が一番恥ずかしかったのは、ラブホテルで全裸のまま窓を開けた窓際に立たされ、後ろから突かられている時に、ラブホテルの前を通るドライバー達にしっかり見られた事だと言う。
 『「あれっ?」と言う間だから、「顔までは…。大丈夫!」とは思うけど…』と妻は言う。

 これらの妻の隠れた情事の告白は、私たち夫婦の夜の営みを煩雑にした。同じ話しでも何度でも聞きたくなる。同じ話しでも聞く度に私のあそこは疼く。

妻にバイブを使わせ、イク時に奴の名前を叫ばせる。

妻:「あぁーぁ、イク、イクーゥ。○○さん、イクーゥ。きて!き   て!○○雄、 アッ、きて!」

 私の名前は、○○雄ではない。本気で奴の名を呼ぶ、妻の醜態に嫉妬し、すっかりその気になった私のモノを「奴と共有となった部分」へゆっくーりと挿入する。
 挿入したまま、自ら嫉妬心を駆り立てるため私は妻に聞く。

私:「あいつとこうやったのか?入れられたのか?」
妻:「うーん、そぅ、そぅ。入れられたの。」
 
妻の脚を大きく拡げ、妻との結合部分を見やりながら更に問う。

私:「こっ、こんなにいっぱい脚を拡げたのか?拡げて、見せたの   か?いっぱい入れられたのか?」
妻:「そぅ、そぅ。もっと、もっといっぱい。」

嫉妬に狂いながら、私はさらに強く妻を突く。やがて私のモノが奴との行為で発見したのであろう妻の快楽の壺に達する。

妻:「あっ、そ、そ、そこ、そこ。あーぁ、そこ、そこ、きもちいー  ーい、い ーい。」

私:「あ、あいつとイッタのか?」「あ、あいつと、ど、どっちがが  いい?」「また、するのか?あぁ、またシテきて。」

今まで何度同じ事を聞いただろうか。

妻:「あぁー。いいっ、イッタ、イッタ。いっぱーい。」「○○雄の  方がいいー。 んーん、○○雄ー。」「うっ、ぅんーん、あぁ   ー、するする。あっ、い、いっぱい、する、する。あーぁ。」

何度同じ答えを聞いたであろうか。

また、いつもの様に私たちは果てた。



それから…。

突然だが、私は今1枚の写真を手にしている。幾度となく手にした写真だ。見る度に私の息子がいきり立つ写真だ。

そう、全裸の妻と全裸の奴が繋がっている写真だ。妻が下で奴が上だ。妻は膝を折り、白い尻を持ち上げる様にしている。奴のモノは妻の秘部へ奥深く入っているだろうと容易に想像できる。

 妻と奴は両手を組み合い、妻は快楽の叫び声を上げているのであろう口を大きく開き、今まさにイク瞬間であろうか、目はカメラの方を向き見開いている。が、うつろである。

 妻の顔は耳までピンク色に染まっている。異常なほどの色に染まっている。私はここまでピンク色に染まった妻の顔を今までに見たことがない。すざましく、激しい行為である事が想像される。残念ながら私は妻をここまで狂わせてやる事ができない。

 今、私はこの写真を机の上に置き、ギンギンになった息子を右手でさすりながら、妻の帰りを待っている。
 今夜は妻と奴との約束の日。この写真の様な激しい営みが私のいない場所で今まさに繰り広げられていると思うと…。
 あーぁ、右手はさらに…。

 嫉妬!嫉妬!嫉妬! 想像が大きく膨らんでいく。


 しかし、私は待つしかない。

 頬をピンク色に染め、恥ずかしそうにしながらも満足気な表情で帰ってくるであろう私を
「心から嫉妬させてくれる」最愛の妻○○子を。

 「ただいま!」
 玄関から妻の元気な声が聞こえた。

愛妻 ○○子  おわり
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[1778] 愛妻 ○○子 その5 投稿者:○○子の旦那 投稿日:2002/11/16(Sat) 15:29

一度肌を合わせると私に対する罪悪感はかなり薄くなり、奴に逢いたくて堪らなくなったと言う。奴が来社する度、奴とのからみ合った夜を思い出し、妻のあの部分は愛液が太股を伝わるのが自分でわかる程濡れたと言う。

 ある時は、奴の目配せでトイレへ誘われ、またある時は、妻の方から倉庫へ導き、そこで人目を忍んで、唇を奪われ、胸をまさぐられ、潤った大事な部分を指で掻き混ぜられたと言う。

 ある休日には、真昼間の社長室でキッスをしたが、結局素っ裸にされてしまい、体中をもて遊ばれてしまった事もあると言う。

 しかし、この日を含め、会社の中では流石に最後までの行為はできなかったようである。

 そんなある日、「今晩は、どう?」と誘われたが、生憎その日は、私を含めた仲良しグループ、10組夫婦で飲み会がある日だったと言う。「今日はチョット。」と答えたものの、奴の魅力には勝てず、飲み会に遅れて参加する事にし、「少しだけなら…。」とデートをしたらしい。
 
 時間もないことから、あわただしい車での行為だったらしい。暗闇の広がる郊外の果樹園の中で車を止め、車中で愛撫をされていたが、やがて車の外に出され、車のフロントに両手をつき、私の好きな茶色

地に白い水玉模様のワンピースから右肩半分、胸まではだけさせられ、パンティは片足だけを脱がされ、右の足首にかろうじてかかっている状態で後ろから、あるいは片足を持ち上げられて突きまくられたらしい。

 人気のない果樹園の中とは言え、大声を出す訳にもいかず必死でイクのを我慢したと言う。しかし、奴の屈辱的で執拗な攻めに耐えきれず、またしてもイカされたと言う。安全日であることから、この夜初めて妻は奴の分身共を膣内にしっかり迎え入れたと言う。



 事が終わり、妻は私共の待つ飲み会の料亭まで奴の車で送ってもらったと言う。そうして、何喰わぬ顔で我々の談笑に加わり、私の顔も平気で見られたと言う。ただし、飲み会の途中で奴の証が妻の中から流れ出し、「やばい、匂いが…。」とトイレへ駆け込んだと言う。

この頃私はと言えば、暢気な事に「最近、バックが好きになったなー。」と今から思えば思う程度だった。

 つづきは次回。


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[1777] 家内は玲子様の奴隷10 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/16(Sat) 01:41

人にうらやまいがられるかあるいはさげづまれるかわかりませんが本当の話です。家内に対してすごい嫉妬といとしみを持ちながら書いてます。ただこの窓枠が小さく文字が細かくなるため目が痛くなり長文起こせないのが悲しい。他の方の長文に感心いたします。自分の気持ちを一気に表せないのでモチベーションの維持に苦労しますがもう少し付き合ってください。

玲子様は土曜にきて結局金曜に私の家から帰りました。平日は私は会社に行っておりわかりませんが家内の話だと用事もあり一人外出もされたそうです。ともあれその間家内は昔のよりを戻し、夫婦は玲子様により調教されました。
金曜の朝、夕方にはもういないと玲子様から言われ、今夜は二人で燃えなさいとささやかれて私は家を出たのです。週末は帰宅遅いのですがその日はなんとか早く帰宅しドアをあけました。薄暗い部屋には家内がいつものミニスカートにシースルのシャツでたたずんでいました。感じが違うのです。
家内は私に抱きつき、洋子を捨てないで、嫌いにならないで、と震えながら見つめるのです。
「玲子様は帰ったのかい。」と優しく言うと、帰ったとのこと。しかし、ふとテーブル見ると万札が5枚あるのです。
どうしたのーと半分覚悟しながら聞くと、やはり思っていたとおりのことが起こっていたのでした。
昼過ぎ、玲子様の友人という方が二人来て、玲子様を迎えにきたのですが、そのまま家内は寝室で裸にされ、ビデオ撮影されたとのこと。玲子様の友人に家内を紹介する内容のもので今まで口にしていた奴隷としての心得や今までの経験などオナニーしながら撮影されたのです。そしてその後二人に体を提供しセツクスしたのです。メインは中だしで交互に撮影しながら二人とも中に出し、こぼれないようにボイルしたソーセージで詰められたとのこと。家内は私に玲子様の置手紙渡します。読むと最後にひとつ手料理していくとのことで
ボイルソーセージザーメソース付きとなっていました。
残らず食べ終え、電話しなさいと書いてありました。
家内はソファに寝そべりスカートをたくし上げます。ノーパンではなくピチピチのナイロンスキャンティが出ようとするソーセージを抑えています。
「あなた、召し上がってください。残さず召しあかれ。」と
スキャンティゆっくり下ろします。
私は家内のまんこに突き刺さるようなソーセージを見てそしてかぶりつきました。食べてまんこに吸い付き飲み干しました。家内はうめくように悶えます。私のちんぼは一段と固くなります。家内がそのちんぼをしゃぶり舐めまわし始めて私玲子様の携帯に電話しました。
「五万円は出演料ですからね。これから依頼があるかも。
そのときはまたね、料理おいしかつたでしょう。また作れるから楽しみに。もつと濃厚なものほしいのじゃなくて?これからもっと楽しくおいしく刺激的になるわよ。」と言われたとき、家内の口に激しく射精し今の私達夫婦があるのです。
今、家内が愛しく互い相手を悦ばしながら生きています。
その後の話はまたの機会にしましょう。



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[1776] 妻のセックス奴隷A 投稿者:toshi 投稿日:2002/11/16(Sat) 00:07

結婚して半年が経つ頃、私達の生活に変化が生まれました。結婚前や結婚してすぐの頃は、妻はただ単に浮気をするだけでしたが、この頃から私が妻の浮気を奴隷としてお手伝いをするようになってきたのです。妻が浮気をするために、夜や休日に出掛けるときは私が車を運転してデート場所まで送り迎えをするのです。つまりアッシーをするようになったわけです。妻を送った後、私は1人で家に戻り家事をするのです。妻が気持ちよくなっている間、私はひたすら家事をするのです。祖して時間が経つにつれて、段々と回数が増えていき、ラブホにまで送り迎えをするようになっていったのです。特にホテルからの帰りでは、隣に座っている妻からはセックスの匂いがしているのです。私は何とも言えない気分ですが、粗末なオチンチンを立てて運転しているのです。私が感じているのは妻に対して欲情しているというよりは、妻にアッシーとして使われている屈辱に、マゾとして感じているのでしょう。妻を迎えにいき、2人で家に着くと、妻は私の欲求を満たすことを許可して頂くようになりました。とはいっても妻の気分によるのですが、オナニーが出来るようになったのです。以前も週に1〜2回ほどオナニーが出来たのですが、アッシーに対するご褒美がオナニーになっていきました。妻の靴や足を舐めながら、顔面騎乗をして頂きながら、妻のパンティを見ながら、オシッコをかけられながらなど妻の前でオナニーをさせて頂けます。このオナニーは私の粗末なオチンチンの欲求を満たすゆういつの方法なのです。私は毎日でもオナニーがしたいのですが、そのオナニーを管理することで妻は私をいいなりにしていたのです。オナニーが許可されたとはいえ、必ずしも最後まで、射精までとは限らないのです。射精寸前でやめさせられることもしばしばです。私は妻に土下座して射精をお願いするのです。奴隷である私は全て妻に管理されているのです。マゾである私は妻に命令されて苛められるのが気持ちいいのですが、やはり男であるので射精を禁止されるのは、とてもつらいものがあります。射精させて貰うために、妻の命令を何でも聞いているのです。
これまでアッシー奴隷として、妻の浮気の為に何度もホテルへの送り迎えをして来ました。そしてその行為に慣れてきた頃、また次のステップに進むのです。アッシーとして妻だけでなく、浮気相手の男性も一緒に送り迎えをするようになってしまったのです。妻には何人かの相手がいました。初めて浮気相手もアッシーしたのは、私の同じ年齢である26歳のT様でした。金曜日の夜、私は仕事が終わった後、一旦家に車を取りに戻りました。そしてお2人を迎えに待ち合わせ場所に向かいました。お2人は昼からデートをしているはずです。待ち合わせ場所に着くとお2人は仲良く腕を組んで待っていました。私は車から降りて後部ドアを開けると、お2人が車に乗り込みました。私は運転席に戻ると「T様、はじめまして、私が奴隷のトシユキです。いつも妻がお世話になっており、ありがとうございます」とご挨拶をしました。この挨拶を含め、浮気相手に対しても奴隷としてお仕えするように昨日妻から徹底的に調教されたのでした。そして、私は妻だけでなく浮気相手の男性にも奴隷としてお仕えすることを誓わされたのです。このように屈辱的な挨拶をした私をみて妻は「ご苦労さま。これからTとエッチしたいから、近くのホテルまでお願いね。運転手さん」と満足そうな笑みを浮かべて言われました。私が奴隷としてアッシーとして運転している間、妻とT様は後ろの席でイチャついておられます。そしてホテルに到着すると、私は車から降りて、後部のドアを開けるのです。お2人が車から降りられた後、私はお2人の前で土下座をしました。これも昨日、妻から命令されていたのです。私は生まれて初めて、同姓の前で土下座をして、「T様、妻とセックスして妻を気持ちよくさせて下さい。お願いします」と屈辱的な言葉を言ったのです。するとT様は笑いながら、私の頭を足蹴にしました。妻に「私達が楽しんでくるから、お前は車で待っていなさい」と言われ、お2人はホテルに行かれました。私は車の中で、屈辱に耐え待っていました。しかし、私のオチンチンはこのような屈辱的な行為の後にもかかわらず、ビンビンに立っているのでした。お2人のことを想像してだけではなく、マゾ奴隷としてこのいじめに感じてしまっているのです。しかし、妻のお許しなしでは、オナニーはできないのです。小さなオチンチンを立てたまま、2時間ほど待ちました。
妻とT様が戻ってこられました。後ろの席からはシャンプーの香りが漂ってきます。妻の顔は上気しており、セックスの匂いがしました。これからT様のご自宅へお送りするのです。またお2人はイチャつき始め、今度はキスやお互いの身体に触れ合っています。そしてT様のご自宅に着くと、後ろのドアを開け、お2人に降りて頂きます。私は道端で、また土下座をしてT様にセックスのお礼を言いました。妻が「お前は待っている間、何してたの?」と聞かれました。私は正直に、お2人の姿を想像してオチンチンを立ててオナニーを我慢していましたと答えました。お2人は大笑いされ、情けない男とバカにされました。すると妻から「今日のご褒美として、オナニーしてもいいわよ。ただしこの場で私達に見せてね」と言われました。私は同姓であるT様に粗末な小さいオチンチンを見られるのも、外でオナニーするのもとても抵抗がありましたが、妻の命令に逆らうことができませんでした。私は地面に正座したまま、ズボンのチャックから立っているオチンチンを取り出しました。それを見たT様が「これで勃起した状態なのかよ。子供のより小さくないか?」と笑いながら言われました。私はお2人にバカにされ、笑われながらオチンチンをこすり続けました。そしてイキそうになった頃、妻から「はい終わり」といわれました。私は射精寸前で止められてしまいました。そして命令通り、オチンチンをしまいました。ズボンの上から妻にオチンチンを踏まれると、すぐにパンツの中で射精してしまったのです。お2人にバカにされながらのオナニーはとても気持ちよく感じてしまったのです。
そしてこの出来事を境に、私はT様だけでなく、妻と浮気相手のアッシーとして使われるようになりました。この時点で妻の浮気相手は5人でした。T様の他に、21歳大学生のH様、なんと17歳高校生のY様、28歳エリートサラリーマンのK様、そして24歳サラリーマンのS様、S様は通常の浮気ではなく、M男として妻に苛められていました。もちろん、私が最下層の奴隷です。私は妻がデートする度に運転手としてホテルにお送りするのです。時には宿泊になることもあり、私は車の中で夜を明かすのでした。
この中で本命はT様のようで、T様だけはT様の自宅に妻がお泊りすることもしばしばでした。



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[1775] 家内は玲子様の奴隷9 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/14(Thu) 22:46

家内がコンビニから帰ってきました。顔を赤らめています。4個入りのコンドームと魚肉ソーセージ2本極太ソーセージ2本を玲子様に手渡します。乳首が立っているのがはつきりわかります。
「これから毎日行くのよ。ノートにレシートを貼り付けて記録しなさい。チェツクするからね。」毎日コンドームとソーセージを買っていたら絶対うわさになるでしよう。しかもノーブラ姿なのですから。私のちんぼはびんびんになつてきます。その後、玲子様は家内のブラジャーを全て出させていいました。「これからノーブラしかゆるさないからブラは必要ないわ。特別にこの2つだけ残してぜんぶ捨てなさい。」
残されたブラはイブニングドレス用のハーフカップのものと私がアダルトショップで購入したブラとしては意味のなさないスケスケの布あてのようなものだけでした。
透明なごみ袋にブラをいれ、あとでオナニーショウで使った
ゴム付けたままのソーセージをいつしょに入れ、翌日のゴミ回収場へ捨てに行ったのです。近所のうわさになるでしょう。毎日なら私の家とわかってしまうと思います。それがなぜか快感になりそうなのです。



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[1774] 家内は玲子様の奴隷8 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/14(Thu) 13:58

翌朝私は熟睡して気持てよく起きれました。家内と玲子様は夫婦で使用していたダブルベットて休み、私ひとり客間で寝ました。私の家は郊外の電鉄の開発した建売住宅です。隣の音が聞こえる狭い家ではありませんがかといって、高級住宅街と呼べる程も広いわけて゜はありません。起きてキッチンに行くと家内と玲子様がじゃれあっていました。家内は薄化粧して久しぶりに見るミニスカートに白のブラウス姿でした。
ノーブラなこと透けてわかります。正直家内が美しくきれいに見えました。家内は朝食の準備しているのですが、玲子様の手がスカートの中に入り、いたずらしているようです。家内は体くねらせながら受けています。
「やっとお目覚め。よく眠れたみたいね。」と玲子様
「さっそく、旦那のお勤めよ。洋子のアナルにキスして舐めまくりなさい。アナルだけよ。いいと言うまでアナルを舐めて吸いなさい。」と命令されました。家内の体にやっと触れるのです。お尻を突き出す家内の後ろから、スカートの中に顔を入れます。ノーパンのお尻を家内は両手で広げ、アナルを差し出します。汚いとも思わず私はしゃぶりつきました。
悶える家内を横にしながら玲子様が家内に指示出します。
洋子はこの格好でコンビニに行き、コンドームと太いソーセージ買ってきなさい。ここにはコンドームないものね。
コンドームは数の少ないのでいいわ。でもこれから毎日買いにいくのよ。買って来たコンドームは洋子のまんずり用に使い切るの。毎日まんこに入れるものにかぶせて、オナニーショウを旦那に見せなさい。いいわね。出来るだけおばさんがレジしている店がいいわ。毎日言っていたら話題にしてうわさ広めてくれるから。あそこの奥さん変態よーとね。わかった、洋子、うわさされるまで買いに行きなさいね。」
家内は恥ずかしがって嫌々しますがゆるされません。承諾して早々に買いに行かされます。ブラウスだけではあまりにもシースル過ぎて、また、目立つので薄手のジャケツト着ていきます。ジャケツト着るかわりにボタンは上2つは外して買い物に行きました。
「私はしばらくここにいるわ。二人が私の奴隷として完全になるまて。もう後戻りできないわよ。」と玲子様
私に近づき「口を開けなさい。」
玲子様の唾液が流し込まれ、舌が入ってきました。吸いながら新しい生活のスタートを感じたのです。続く。
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[1773] 家内は玲子様の奴隷7 投稿者:旦那 投稿日:2002/11/14(Thu) 00:47

0.5からこちらに移動します。現在の話です。
少し話を戻しましょう。私41歳家内30歳の時、セックスレス気味になってきた私達夫婦のところに家内の学生時代の先輩の玲子さん今は玲子様ですが遊びに来て私達夫婦の性生活に入ってきたのです。家内は学生時代、玲子様のレズの相手マゾ奴隷として過ごしていたことを教えられ、また新たに再び奴隷としてつくすことを誓約したのです。そして私もその告白に興奮し悦びマゾの快感から玲子様の奴隷になること誓約したのです。家内と玲子様がベツトの上でからみ私に家内の悶えている姿みせながら家内に言わせるのです。
「洋子、これからまた私の奴隷になるのよ。ちゃんとなれるかしら。約束できるのかしら。声に出して宣言、約束するのよ。」
「玲子様、洋子は玲子様の奴隷です。どんな命令も従います。洋子の体も心も玲子様のものです。」
「洋子のからだも心も私のものならどんな風にしようとかまわないわね。昔みたいに命令ひとつでどんな殿方に抱かれてもいいのね。淫乱マゾ人妻として売り出してあげてもいいのね。」
玲子様の言葉ひとつひとつに反応する家内です。そして
「洋子は淫乱マゾ奴隷ですどんなこともします。命令のままに売春もなんでもします。まんこにいっぱい精子入れてもらえる人妻奴隷です。」と口にしました。
「それだけじゃないわよ、旦那もさしだすのよ。あなたの口から夫を差出、そして夫も奴隷にしてください、とお願いしなさい。妻としてのすべての権利を放棄するのよ。」
玲子様は家内のまんこにバイブを奥深く入れながら、指でクリトリスを強く摘みながら攻め立てます。家内は
「洋子は夫を玲子様に差し上げます。夫婦ともに奴隷にしてくださいませ。」と何度も口にしました。
その後、玲子様は私のちんぼを足で踏みながら、旦那の方も宣言しなさいとせめたてます。
「妻洋子を玲子様の奴隷として再びかわいがつてください。洋子の体も心も玲子様のものです。とのように扱ってくださってもかまいません。洋子がたの男性の慰み者になつてもかまいません。私達夫婦は今日この時から玲子様の奴隷です。」と私はついに口にしてしまったのです。激しく射精してしまいました。ひさしぶりの快感でした。私達夫婦は二人声を合わせて同様に宣言したのです。
玲子様はワインを入れたグラスを2つ用意しグラスを自分のまんこに近づけ小水をそれぞれに入れ、私達に差し出しました。「特別ワインよ。飲みなさい。飲んだら、奴隷夫婦の誕生よ。こらからは夫婦の営みも勝手に出来ないし、旦那のせんずりも自由に出来ないわよ。洋子はこれから世間で淫乱な女と風評たつように、世間からどすけべ女と後ろ指さされるように生活させてあげるから。夫は変態だといわせてあげるからね。」と優しくニンマリしながら命令されました。
私達夫婦は二人そろってグラスの中の液体を飲み干し新しい生活が始まったのです。続く。


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[1772] 水中調教された妻G 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/11/13(Wed) 21:08

「だって今日は中出しされただろ?お前のピンクのショーツに精液が付いてたぞ。」
私はこの話題で妻は、青ざめ正気に戻るのではないかと思っていました。少なくともオナニーは
止めて冷静に戻るのではないかと思っていたのです。

しかし、そんな予測も妻の女の性の前には論外の事であったようです。
妻はさらにオナニーする指を加速させ、
「ああ〜あん、そうよ。今日は中に出されたよ。いっぱい出されたの。」
妻は肛門を刺激する左手を自分の顔に引き戻し、2本の指を咥え始めました。
「あん、あなた見たのね。コソコソと麻緒の下着をチェックしてたのね。最低よ。あなた最低よ。
ああん、ほんとに最低の男だわ、あん、あああ、だめっ、もういっちゃうよぉ。いきそう、すごくいい
の」
妻の右手はいつの間にか中指と薬指が深くおまんこに挿入され、激しいピストン運動を繰り
返しています。
私は予想が外れたのと、妻に最低呼ばわりされた事で興奮し、妻の動きに合わせて自分の
右手の動きも激しくなりのぼり詰めそうな勢いです。
「そうだよ、麻緒の下着をチェックしたよ。今日のセックスの時はTバックを履いてたのか?」
「はあ、はあ、あん、そ、そうよ、Tをつけてたの、はあ・・・・」
「はあ、はあ、お、俺は最低の男だよ。麻緒の下着についた精液を見て興奮してたよ。」
二人ともいきそうな雰囲気です。
「あん、ああん、どうして見たの?あなたどうしてぇ?」
「麻緒がTに抱かれてる事を確かめたかったんだ。」
「だめよ。あなた最低よ。けど好きよ。ああん、いきそう、いきそう。ねえ、麻緒を見て、麻緒が
いくのをみてっ、ああああん」
妻はベッドで体の上下の向きを入れ替えて横向きのシックスナインのような状態になりました。
片足を私の顔にかけ、両足で私の顔を挟み込むような姿勢です。
しかしオナニーする手は緩めません。ピンク色のラビアが愛液で光っているのがよく見えます。
「あああん、もうだめ…。あなた、いく、いくっ、もういっちゃうよお。だめ、だめだめだめ、い・く・う」
妻の両足が激しく痙攣しました。体をのけぞるようにすると、私の顔を挟み込む両足に一瞬す
ごい力が入り、サッと片足を回転させ、仰向けに戻りました。
妻はまだ痙攣しています。そして、私は妻のおまんこから、妻の愛液と一緒にTの精液が流れ
出るのを見ました。やっぱり中出しされたんだと興奮しました。
そこでちょっとした時間の間隙のようなものがあったのですが、ふと気付くと妻が、一物を握る私
の手をのけて、私にフェラを始めたのです。
そのまま妻は私の上に覆い被さると、シックスナインを始めました。
「うぐぅ、うぐぅ」
喉の奥まで引き込むディープスロートです。いつもしてくれていたクチャクチャという舌を絡ませる
フェラとは全く別のフェラチオです。
「うぐっ、ぐーうっ、じゅぼ、じゅぼ・・・・・」
すごいテクニックでした。私も風俗には時々遊びに行っていたのですが、それを合わせても最
高のフェラだと感じました。喉の奥まで入れるので、妻はフェラをしている間は呼吸ができない
のでしょうか。時々「はあ、はあ」と苦しげに大きな息をします。
フェラをしている時、息が苦しくなると妻の肛門が開いたり閉じたりしているのが見えました。
そしてシックスナインをする妻のおまんこからはTの精液が流れ出ているのです。
最高の興奮です。至上の嫉妬であり悦びです。妻を絶対に放さないと思いました。
「ああああ、麻緒。すごく感じるよ〜」
「ねえ、あなたの精液全部ちょうだい。のませて」。
妻の言葉に、私はさらに興奮し、すぐに妻の喉の奥に射精してしまいました。
妻がそれを全部飲み干した事は言うまでもありません。

妻と二人の間に少しの時間が経ち、二人ともに冷静さが戻ってきました。
何となく気まずい雰囲気でなかなか会話の糸口が見つかりません。
妻は毛布を羽織ると上体を起こしました。
「もう私たち、だめなのかな?こんな私を許せるわけ無いよね。」
私は黙っていました。
「自分がいけない事はわかってるの。子供もまだだし。あなたは私と居ればきっと幸せになれな
いわ。別れるのなら私に異存はないよ。」
先程の乱れぶりが嘘のような静粛さです。私は自問自答していました。
『このまま二人でやって行けるのだろうか?』
『今日の出来事によって、麻緒はTと別れるのだろうか?』
『さっき麻緒を抱いた時、自分はどんな気持ちだったのか?』
・・・・・『嫉妬?』『怒り?』『裏切られた?』『セックスに流される貞操の無い女?』
私はまず大まかに自分の気持ちをまとめて、妻に話し掛けました。
気持ちを形にする為にはいくつかの確認と決め事が必要だと感じたのです。
「俺と別れたらどこ行くの?Tのところに行くつもり?」
「それは無理だよ。留美だっているし。それに向こうはもうすぐおめでただもん。そんな事は考え
てないよ。」
妻は悲しそうに話します。
「じゃあ、俺が麻緒を許したら、Tとは別れるのか?」
しばらくの沈黙です。ここは妻からしっかりとした気持ちを聞いておかねばなりません。
「わからないよ。Tさんと別れて昔の自分に戻りたいって言うのが半分と、今あるものを失いたく
ないって言うのが半分かな。だめだよね。こんなんじゃ、許してもらえないよね。けど麻緒は正
直に話してるつもりだよ。」
「じゃあ、一番いい形ってなんだろう?」
私は妻に問い掛けました。
「そんなの私にはわからない。きっとそんなのは存在しないのよ、きっと」
私はしばらく考えてから妻に提案を行ったのです。いいえ、提案と言うよりは願望の告白であっ
たのかもしれません。
「俺はさっき麻緒に言ったよね。全部共有したいって。麻緒の過去も現在も、それから未来も
そうなんだよ。」
妻は意味が判らず怪訝な顔をしています。
「俺は麻緒と別れたいなんて思ってないよ。絶対に嫌だと思ってる。」
「何故?世間体があるから?」
「違うよ。麻緒を離したくないんだ。これからもね。」
「だけど、わたし、Tさんと・・・・・・」
「いいんだよ。それも許すよ。その代わりに全部を聞かせて欲しいんだ。包み隠さず全部だよ」
その時の私は微笑んでいたそうです。と後日、妻が言っていました。
「どういうこと?」
私は用意していた答えを話し始めました。
セックスの時に妻の性癖が変わった事。メールを見たときの事。そっと妻のバイト先を見に行っ
た事。車の中でキスをしているのを見ていた事。
全部を話しました。
「けどね、麻緒はおかしいと思うかもしれないけど、俺は麻緒が他の男に抱かれてるって考えた
だけで興奮しちゃう自分に気がついたんだ。」
「私があなたを傷つけた事にはならないの?」
「ならないと思う。さっきも麻緒の告白を聞きながらすごく燃えたし、それ以上に麻緒の事を愛
しいと感じたよ。だから昨日より今日の方がずっと麻緒を愛してるって言えそうなんだ。」
妻はしばらく考えていましたが、
「あなたは私が他の人に抱かれたら嬉しいって言うの?そんなの変だよ。」
主客顛倒です。非常識な行いを繰り返してきた妻に変だと言われる私。
「確かに変なのかもしれないね。けどさっきも麻緒が言ったでしょ。正直に話してるって。俺もそ
うだよ。いま本当に正直な気持ちを話してる。」。
妻は頷きました。
「じゃあ、私はどうしたらいいの?」
「このままでいいんだよ。Tとの関係もこのままでいいよ。ただ今までと違うのは二人で共有する
って事。全部隠さずに俺に話してくれるって約束して欲しい。」
妻はまた考えています。私に試されているのかもしれないと思っているのかもしれません。
「麻緒は俺のことを変だって言ったけど、ほんとうにそうなのかもしれないね。けど麻緒が他の男
に抱かれてると興奮するんだ。嬉しいって言った方がいいかも知れない。麻緒がTに抱かれて
いるのを見たいと言う願望もあるよ。変なのかも知れないけど本当にそう思うんだよ。」
「じゃあ、あなたはもう私の事を抱きたくないって言う事なの?」
「違うよ。麻緒が他の男に抱かれてる事を聞きながら、麻緒を抱きたいんだよ。」
あまりに私が真剣に話すので、妻はクスッと笑いました。
「このままでいいの?本当にいいの?嘘じゃないの?」
「嘘じゃないよ。」
「Tさんに抱かれてもいいの?もしかしたらもっと他の男の人に抱かれてもいいわけ?」
「そうだと思う。その方が嬉しいかも知れない。」
妻は私の表情の中から、私の願望の真実をわかってくれたようでした。
「じゃあ、あなたも他の女性を抱くのね?」
妻は悪戯っぽく私に尋ねます。私は考えてもいなかった妻の質問にどぎまぎして
「そんな事はないよ。興味がない。他の男に抱かれる麻緒が最高だよ。」
不思議な事ですが、本当にそう思ったのです。それまでも多少の遊びで他の女性を抱いたり
風俗に遊びに行ったりした事もあったのですが、今日のスリリングなセックスの後では、それ以
外の興味が失せてしまったと言うのが本当のところだったのです。
「その時は麻緒には全部本当のことを話してね。共有しようね。」
私は妻に一本取られてしまいました。

【長文失礼致しました。】


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[1771] 愛妻 ○○子 その4 投稿者:○○子の旦那 投稿日:2002/11/12(Tue) 20:20

 妻の情事の内容は残念ながら、私が見たり、経験した事ではない。従って、これから記述する内容は全ては妻の告白である。妻の言葉どおりなのか?あるいは、もっと隠した事があるのか?私にはわからない。真実を知る者は、奴と妻だけである。

 さて、妻と奴の最初の情事は5月の連休最終日、5月6日だったらしい。
 休日出勤をし、仕事を済ませ夕方からデートをしたようだ。妻は私には「隣町で打ち上げの飲み会があるから…。」と言ったらしいが、そんな事を私は一々覚えていない。

 小さな地方都市。奴は幾つかの会社の顧問会計士。人目を忍んでの初デートは食事とか、軽く一杯飲んでからと言うのは無かったようだ。

 暗がりが広がる時間まで適当にドライブを楽しんだ後、「どうするの?」と思っていたら、とある山間の神社の境内に車を入れたと言う。

 その境内で車を止め、二人にとって初めてのキッス。すっかり観念している妻の様子に奴は気をよくしてか、その手は胸へ、さらには妻の大事な部分へ。
 私以外とはキッスをするのでさえ初めてだったため、妻はかなり緊張をしたらしい。しかし、それ以上に異常な興奮を覚えたと言う。

 恥ずかしさと、興奮。そしてもどかしいような快感の中で「恥ずかしいくらい濡れた(妻談)」妻の体はいいように奴にもて遊ばれた。

「すごく、濡れてる。」と奴に言われ「すごく、恥ずかしかった」と言う。
「(最後までいっても)いいのか?」と聞いた奴に妻は何も言わず黙って頷いたようだ。

妻は「まさか?ここで…?。」、「でも、しようがないか!」と思い、その場での行為を覚悟したらしい。

 奴は、その後、「(あまり、立派なラブホは)人目があるから」と言って隣町にある一番人気のない古びたラブホテルへ直行したと言う。
三十数年前に建てられた古びたラブホテルに入った妻は、そのお粗末な造りに「ムードがないな。あたし、初めてなのに。」と心の中で不満に思ったと言う。


初めての情事。流石に一緒に風呂へ入るのはためらわれ、別々にシャワーを浴びベットへ。
 ベットの上でバスタオルだけを胸にまき座っていると、やがて奴が近づき、妻のバスタオルをゆっくりはずす。妻は全てをさらけだし、いよいよ最終段階へ。

舌と手による丹念な愛撫の後、奴の逸物がしっかり潤った妻のあの部分にあてがわれる。
 他の男のモノを今正に初めて迎え入れようとする直前、妻は

 「あぁ、あたしも、いよいよ!」
 「あなた、あたし、ほんとに入れられちゃうヨ!」と私の顔が一瞬浮かび、非常に興奮したと言う。

 そうして、奴のモノが妻を貫いた瞬間、
「あぁーぁ、あたし、とうとう、しちゃった。」と後悔と言うより他の男のモノを受け入れてしまったその事実に異常に燃え上がり、内から冷たいものが次から次と泉のように湧き出るのがわかったと言う。

「(濡れすぎて)冷たい。」と言われたそうだ。


異常な興奮の中で体を貪り合い、初めて肌を合わせた相手にも関わらず、何度も何度も、何度もアクメを迎えたらしい。奴のモノは私のモノより長く、突かれる度に子宮に達し、気持ちがいいのと同時に壊れるかと思ったと言う。

生のまま、幾つもの体位で突きまくられ、最後は膝立ての状態で口に頬張らされ、無理矢理両手で頭を押さえつけられて、口で奴の発射を迎えたと言う。

 「飲んで!」と言われるまま、奴のスペルマを無理矢理飲み干したようだ。


妻:「どうして男って、すぐ自分のモノを女の口に喰わえさせたがるのか不思議。」

私:『男の征服欲よ。特に対人妻にはね。人妻に自分のナニを喰わえさせ、そ の女の旦那の事をせせら笑ってるのさ。「ほら、お前の愛しい女房は、俺の 一物を握りしめ、頬張り、ヨダレを垂らしてよがってるぜ。」ってな。』



帰宅した後、妻は流石に罪悪感で私の顔を見づらかったと言う。そうして、妻にとっては幸いな事に、その晩私は妻を求めなかったと言う。


妻の2度目の情事は次回



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[1770] 雷鳴7 投稿者:天空 投稿日:2002/11/12(Tue) 19:47

自宅で妻とA男の生々しいセックスを偶然に見てしまった私は、話し合いのために応接間でうなだれる妻に言う言葉を失っていた。
数十分か、それ以上の時間だったと思う。私も妻も押し黙ったままの重い時間が経った。

私:「家であいつとセックスするような女だとは思わなかった。」
それも、出張しているときを狙うとは・・・。」
妻:「・・・・・」
私:「何とか言ったらどうなんだ。」
妻:「・・・・・」
私:「あいつが押しかけてきたのか?」
妻:「・・・・・」(小さくうなずいていた)
私:「押しかけてこられて、あいつと抱き合ったのか?」
私:「あいつのチ○○を舐めたんだろ!」
「気持ちよくて声をあげていたじゃないか」
「お前がよがる声も聞こえたし、後ろから入れられてる時の音も聞いた!。」
妻:「・・・・・」
私:「ゴムをつけずにしたんじゃないだろうな。」
妻:「・・・・・」
私:「A男に心も体も奪われて、これから夫婦としてやっていけるとは思えない。」
「離婚するなり、自分のしたいようにすればいい!」
妻:「・・・・・」(泣いていた)

何を言っても、答えがなかった。私の指摘がすべて事実だったのかもしれない。
私は妻とA男が交わっている様をあれこれと妄想しながら、嗜虐の言葉を妻にぶつけていた。
心と体を結びあった男と女がそう簡単に別れられるものではないことはわかっていた。
引き裂こうとすれば、いっそう燃え上がるだけだった。
妻を失う不安も感じていたが、私は賭けていた。

しかし、この日以来、妻は完全に自分の殻に閉じこもり、そして、私から離れていった。結局、私は妻と別れた。
妻がA男の後を追って出ていったような様子もなかった。A男にも妻がいるからだ、
妻の心と体を奪ったA男は1年を待たずに、別の支社への転勤を願い出て去っていった。
どんな理由を申し出て許可されたのか、私にはわからない。そんなことはどうでもよかった。
A男と顔を会わす必要がないことだけが救いだった。

今でも、いつも思い起こして苦しみ悶えることがある。
妻がA男とのセックスで絶頂を迎えたときの声、肉と肉がぶつかりあう音、妻がA男の勃起したペニスをしゃぶり、A男がうめき声をあげているようす、妻の濡れた女性器のなかにA男がペニスを出し入れしている様子を否応なく想像してしまう。
私の心がもっと大きければ、妻が1人の男を知るぐらいいいじゃないか、と水に流してしまうこともできたのかもしれない。しかし、愛情から入った男と女は、お互いの性(さが)を簡単には消すことができない。
妻とA男の関係が切れなかったように、結婚して十数年間、愛情を注いできた妻との関係も同じなのだと思う。別れた今でも、去っていった妻の面影や妻とのセックスの記憶を消し去ることができないでいる。(終わり)



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[1769] 雷鳴6 投稿者:天空 投稿日:2002/11/10(Sun) 21:16

私は数日間の出張を終えて、予定より1日早く帰ってきた。
車が自宅近くまで来たとき、家に灯りはなかった。
用心のために部屋の灯りをつけるため、勝手口から家の中に入っていった。
灯りをつけたとき、人の声や音を聞いたように思った。
2階の階下の方に近づいていったとき、2階で断続的に振動しているものがあった。
女のかすかな悲鳴と男のささやく声も聞こえた。
女の声はまぎれもなく妻のものだった。
いったい、なんなのだ、これは・・・。
男はA男に違いなかった。疑う余地はなかった。
頭の中が真っ白になった。

階段の上り口で動くこともできずにいた。
いま2階の寝室で行われていることを、にわかに信じることができずにうろたえていた。
胸が締めつけられ、叫びたくなるような息苦しさを感じていた。
その間も、寝室からはうめくような苦しげな声が聞こえていた。
やがて、パンパンと肉と肉がぶつかりあう音が連続して聞こえた。
男が妻を後ろから犯していることは簡単に想像できた。
「やめろ」と叫んで、駆け上がりたかった。
夫以外の男にペニスを挿入され、悶えている妻の声を聞いても、どうしていいかわからず、うろたえていた。
体が震えた。悪夢を見ているのではないかと思った。

「ああっ〜〜、いくゥ〜〜〜」妻の絶頂を迎える声が聞こえた。
やがて、それぞれ相手の名前を呼びあうのが聞こえた。
妻の悲鳴のような叫び声に男のうめき声が重なり、やがてそれも弱々しくなった・・・・・。

妻とA男が何回か性交渉を持っていたことは妻の告白からは判ってはいたが、妻も「もう、あわない」と約束したのに、A男との不倫の快楽に溺れている心を隠していただけなのか。。
ここにいてはいけないという思いと屈辱感に打ちのめされて、ふるえる足でその場を離れようとしていた。

そのとき、そっと寝室を出てくる人の気配を感じた。
妻が、階下に立ちつくす私を見つけた。
悲鳴があがった。寝室へ駆け戻っていく妻。
叫び声を聞いて、やがてのそのそと階下へ降りてきた男。A男だった。シャツやズボンは着ていたが、いかにも、あわてて服を着たようなだらしなさがあった。
私は蒼白のまま、言葉を失っていた。もう会わないという言葉を信じていたのに、私の出張の日を選んでオスとメスのように交わり、快楽を2人で貪っていたのだ。

応接室に座ったA男の、とぎれとぎれの沈んだ声が謝罪していた。
妻はスカートとセーターらしきものを着けて、よろよろと降りてきて、離れて座った。
うなだれたきりみじろぎもしなかった。青ざめた顔を伏せ、私とは目を合わさなかった。
情事のあとの妻の体からA男の匂いがしているように思えた。
そこには心も体も別の男に委ねた見知らぬ女がいるように思えた。
夫のいない間に、A男の求めに応じて体を任せて交わり、悦びの声をあげていた妻の声に、私は打ちのめされていた。
裏切り、家庭崩壊、離婚・・といった言葉が頭のなかをグルグルと回っていた。

やがて、妻とA男が応接室へ入ってきた。妻の相手はいつものダンディな男とは別人のように憔悴していた。
これからどのように展開していくのか、もう先が見えなかった。
築きあげてきたものががらがらと音をたてて崩れ去ってしまったいま、どんなに言葉を費やしても元に戻すのは不可能に思えた。
私は、すべての言葉を失っていた。約束を破って妻を抱いていたA男。
自分の家庭に男を迎え入れ、夫を裏切ってA男と抱き合っていた妻。
もう、どちらも信じることができなかった。妻にも絶望以外の何も感じなかった。
長い長い沈黙が続いた。

A男は何か謝罪のような言葉をつぶやいたあと、逃げるように去っていった。
あとに残った私と妻は、交わす言葉もなかった。
(続く)


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[1768] 妻のセックス奴隷@ 投稿者:toshi 投稿日:2002/11/10(Sun) 18:25

私は26歳、妻は23歳、結婚して2年になります。私達の関係はもちろん、戸籍上は夫婦です。しかし実際は、女王様と奴隷の関係なのです。この関係は結婚する前からなのです。私は妻と出会う以前から、マゾでした。女性から苛められることで、性的な快感を感じていたのです。妻にはそのような趣味はありませんでしたが、私がお願いして、最初はソフトSMから入りました。そして序々に妻にもS性が芽生えてきたのです。妻は私とセックスすることよりも、私を苛めることでより快感を得るようになっていったのです。私達が結婚前からというより、出会ってからあまりセックスをしなかったのです。その理由は、私に問題があったからです。自分自身で認めることは、とても惨めで屈辱的なのですが、私のオチンチンが非常に小さく妻を満足させることが出来なかったからなのです。私のオチンチンは勃起時でもわずか10センチほどなのです。私は18歳の時まで真性包茎で、手術により、まともなオチンチンになったのですが、成長不足は直りません。妻の前にも何人かと関係を持ちましたが、同じ理由で別れていたのです。私のM性が強いのはこのことが原因かどうかは分かりません。幸いなことに、妻は女王様に目覚めてくれました。私を苛めるという行為で私達夫婦は繋がっているのです。
私は妻と結婚する(というより結婚して貰う)為に、妻から私に提案というか命令がありました。
・私達の関係は女王様と奴隷の関係である
・女王様である妻の命令は絶対である
・炊事・洗濯・掃除などの家事は奴隷である私が行う
・食事は妻が最初に食べ、私は妻の食べ残しを食べる
・家計は妻が管理し、私は必要なお金を妻から頂く
・夫婦間のセックスは妻が決める
・私の射精を妻が管理し、セックスはもちろんオナニーも勝手に出来ない
・妻の浮気を認める

私は妻のことを当時も今もとても素晴しい女性だと思っています。見た目も綺麗で、おっぱいはDカップなのです。そして何よりも私の性癖を理解して貰えたパートナーなのです。妻と結婚できるのなら何でも言うことを聞くつもりでした。マゾである私にとっては、女王様である妻に決め事を作られ、それに従うという行為自体に感じてしまうのです。
妻の性的快感は、私を奴隷とし苛めることと、他の男性と浮気をすることで満たされます。そして私は、妻が喜ぶこと・満足することで精神的に満たされます。性的には妻に苛めて貰うことで、満足してしまっている変態なのです。私にとってのご褒美は、セックスではなく、妻の前でのオナニー・足舐め・顔面騎乗・オマンコへの舐め奉仕・オシッコなどです。
結婚してからの私達の生活は、やはり普通のものとは異なっていました。私はごく普通のサラリーマンですので、平日は会社に行きます。帰宅後、家事の全てをするのです。幸いなことに収入にはゆとりがありますので、妻は専業主婦です。もちろん専業主婦とは名ばかりで女王様である妻は何もしません。帰宅するとすぐに妻の足元に跪いて足を舐めてきれいにします。そして女王様の為に食事の用意をします。食事の用意ができると、まず妻が食べられるのです。奴隷である私は足元に跪き、女王様の食事が終わるのを待つのです。妻の食べ残しが私の食事です。それを床にはいつくばって、犬のように食べなくてはいけません。妻が食べ終わったあとをそのまま食べられる時、犬のエサ皿に残飯を盛られる時、時にはそれにオシッコがかけられるとき、妻の気分や機嫌次第なのです。私はその残飯を妻の足元で犬のように食べながら、感じて粗末なオチンチンをたてているのです。エサを食べた後、私は食事の後片付けをするのです。そして妻がリビングでくつろいでいる間、私は洗濯や掃除を一所懸命にするのです。妻がお風呂に入るときは、妻の身体を洗い、マッサージをします。この時は私が妻の綺麗な身体に触れることが出来る数少ない機会なのです。
私は妻の小便器として使われています。私はマゾですが、さすがに飲尿の経験はありませんでした。妻と出会ってから調教され、オシッコを飲めるようになってから、妻は私の口にオシッコをするようになりました。私も最初は抵抗がありましたが、オシッコをかけられ、飲まされるというこの非人間的な行為に感じてはまってしまいました。妻は毎日のように私にオシッコを下さいます。妻のオシッコは私にとってはご褒美のひとつになっています。妻がオシッコがしたいと言われますと、私は床に口を空けて寝転びます。そして妻は私の顔の上に立ち、パンティを下げて顔の上に跨りオシッコをするのです。私はオマンコから流れでるオシッコを飲み干し、トイレットペーパー代わりにオマンコを舐めてきれいにさせて貰えます。妻の気分によっては直接オシッコを飲ませてもらえない時もあるのです。妻は床にしゃがんでオシッコをする時は、床のオシッコをはいつくばってすすり飲むのです。時には足蹴にされながら飲むときもあります。
私達夫婦はセックスをしないので、妻は性欲を満たすために浮気をしています。それも相手は1人だけでなく、何人もいるようです。妻は専業主婦ですので、昼間にデートをしているようですが、それだけでなく夜も出かけることが多々あるのです。そして外泊することもあります。妻が何をしようと私には干渉する権利は一切ありません。妻は私が稼いできたお金を自由に使い、他の男性と遊んでいるのです。奴隷である私は女王様のすることを見守り、命令に忠実に従うだけなのです。私には最愛の妻の性欲を満たしてあげることが出来る能力がないのです。たとえ私自身が性的に、肉体的に快感を得られなくても、妻が満足していることが私にとっては喜ばしいことなのです。そしてマゾ奴隷としては妻に虐げられ、他人の男性と妻がセックスをしていることに言葉では言い表せないくらいの屈辱を感じていますが、それだけでなく感じてしまっているのです。夜遅く妻が帰宅すると、私は玄関で妻を迎えます。妻の足元に跪き、妻の靴や足を舐めてきれいにします。そしていい匂いのする妻の服を着替えさせるのです。そして妻からお許しがあれば、立ったままの妻の足の間に顔を埋め、性行為が終わったばかりの妻のオマンコに舌を這わせることができるのです。妻はコンドームを使ってくれているので、不潔感はありませんが、この妻のオマンコはついさっきまで、他の男性が舐めたりオチンチンが入っていたものなのです。しかし私にとってはなかなかお目にかかれないオマンコさまなのです。妻から終了の命があるまで、妻の愛液を舐めとり、ひたすらオマンコの味を楽しみます。そしてその後、オシッコを飲ませていただけるのです。

続く


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[1767] 隣の部屋の会話 投稿者:幻 投稿日:2002/11/10(Sun) 18:18

閉店したはずの私の店に遅くなっても灯りがついていたので、インターホンをオンにして誰かいるのか聞いてみました。
事務所で話をしているのは40歳の妻とアルバイトの男の子19歳と24歳の3人でした。
妻は若い男の子を相手に恋愛の話に花を咲かせている様子だったので、どんな話をしているのか、そっと聞き耳を立てていました。
話はだんだんと下ネタに行き始めて、妻のいやらしい質問に若い男の子達はテレ気味に答えていました。

妻「Sくんは最近いつエッチしたの?」
S「えぇーーっ...昨日ですよ」
妻「彼女と?」
S「当たり前じゃないですか」
妻「何回?」
S「2回かな」
妻「ちゃんと避妊してる?」
S「ええまぁー」
妻「どうやって?コンドーム?」
S「あれってだめなんです。感覚が鈍くなって」
妻「お腹の上に出すの?」
S「いや...口に」
妻「へぇー。でも2回目は気をつけないと前の精子が残ってたら危ないわよ」
S「そうですよね」
妻「U君は?彼女いないんでしょ?最近エッチした?」
U「いえ...」
妻「最後にしたのっていつ?」
U「去年です。」
妻「彼女と?」
U「いえ...友達の彼女と」
妻「あらら、いけないエッチしちゃったのね」
U「笑」
妻「自分から誘ったの?」
U「カラオケに行って、その後電車無いからうちに泊まることになって...」
妻「よくあるパターンね。どうだった友達の彼女の味は?」
U「惚れちゃいました。」
妻「あらら、それからは?」
U「何度か誘ったけど振られちゃいました。」
妻「そりゃ切ないわね。好きな子が友達とエッチしてるって思ったら切ないでしょ」
U「元々僕が横恋慕したんだからしょうがないです。」
妻「彼女の事思い出しながら一人エッチしてるの?」
U「...」
妻「あら、傷ついた?ごめんなさいね」
U「いいんです。でもあいつにやられている彼女を想像したら立ってくるんです。」
妻「それってなんとなくわかる気がする。切ないわねぇ〜」
S「奥さんはいつしたんですか?」
妻「私はねぇ〜二ヶ月前かな」
S「店長はあまりしないんですか?」
妻「結婚した時は毎日だったけど10年も経つと年に2、3度しかしてくれないわね。どこもそんなものよ」
S「だって男は溜まってくるでしょ?」
妻「知らないわよ、どこかで抜いてくるんじゃないの?時々丸めたティッシュがゴミ箱にあるから匂ってみると出した形跡はあるけどね。」
U「奥さんがいるのにもったいない」
妻「U君は何をおかずにするの?」
U「えっ、ビデオ見たり、例の彼女を想像したり」
S「俺、奥さんとエッチする夢見て朝一番に出したことありますよ」
妻「あらやだ、私やられちゃったの?」
S「アハハハハ、そう」
妻「どうだった?私を食べた感想は」
S「人妻最高!って感じ...ハハハ」
妻「キャハハハ、おばさんとしたいと思うの?」
U「奥さんはおばさんじゃないよ。綺麗だし若いしアルバイトに人気抜群だし。」
妻「あらそうなの?」
U「そうですよ、F君なんていつも、やりてーやりてーって言ってますよ」
S「おいっ、それを言うなよ。Fと奥さんがやっちゃったら俺達の夢が壊れるじゃないかよ!」
U「あっ...すいません」
妻「うーん、嬉しいけどF君はエッチの対象じゃないわね。私、爽やか系が好きなの、肌が白くて指が長い男の子が結構好きね。だから二人はストライクゾーンよ」
S「やったぁー!」
U「僕も奥さんで抜いたこと何度かあります。」
S「お前、今更色気売って、させてもらおうって魂胆かよ」
U「いや、違いますけど先輩みたいに正直に言えなかったから」
妻「そのうち、二人ともまとめて面倒見てあげるからお仕事頑張ってね、さぁーそろそろ閉めましょ。うちの旦那また飲みに行ってるのかな?」
S「それじゃお疲れ様でした。」
U「あっ、俺まだ伝票書いてなかった...」
S「何だよ、先に帰るぞ」
U「すいません、急いでやります。」
S「じゃぁな」

S君が帰った後、しばらく沈黙が続いていたので、インターホンを切ろうとしたら

妻「ほらっ缶ビールでも飲みなよ」
U「あっありがとうございます。すぐ済ませますからすいません」
妻「いいよ、ゆっくりで。まだ8時だから。店長は飲みに行ってるか、上で寝てるからゆっくりしていいよ」
U「はい、すいません」
妻「U君」
U「はい?」
妻「今までに何人とエッチした?」
U「えっ...一人です。」
妻「へぇぇーーっそうなんだ。友達の彼女が初めての女?」
U「ええ、実は...」
妻「そりゃ忘れられないわよね」
U「まぁー....」
妻「気持ち良かった?初めてのエッチは?」
U「すぐにいっちゃったから...なんだか心残りで」
妻「そりゃ惚れたと言うよりもリベンジしたいだけだよ」
U「そうだと思うけど、あいつにやられて気持ちよくなってると思ったら胸が締め付けられるみたいで」
妻「一日何回くらい出すの?」
U「多い時は5回くらい、でも最近は友達が泊まりに来る事が多くてしてないっす」
妻「溜まってるんでしょ?」
U「かなり」
妻「見せてよ、出すところ」
U「恥ずかしいですよ、恥ずかしくて立ちませんよ」
妻「手伝ってあげようか?」
U「エッチするのは?」
妻「そこまでの勇気は私にも無いわよ。だって人妻だもーん」
U「僕、まだちゃんと剥けてないんです。だからコンプレックスっていうか、見られるのに自信が無くて」
妻「剥けてないと恥ずかしい?うちの旦那もプリッてしないと剥けないわよ」
U「そうなんですか?」
妻「ちょっと見せてよ」
U「...」
妻「半立ちしてるじゃない」
U「だって奥さんがエッチな話ばかりするから」

しばらく沈黙

妻「痛い?」
U「少しだけ」
妻「真性包茎に近いわね、あららチンカスがけっこう溜まってるわね。そのまま待ってて」
U「あっ...」
妻「痛い?」
U「少し熱いです。」
妻「我慢して、ちゃんとふき取らないと女は不潔なちんちんは嫌なのよ。毎日我慢して剥く癖をつけて洗わないと、エッチしてもらえないわよ」
U「でも、気持ちいいです。」
妻「ほら、綺麗になった。こうして皮の中に舌を入れて...ウグッウグッ」
U「すげぇー...気持ちいい」
妻「これすると気持ちいいでしょ?」
U「こめかみにキリキリくるほど気持ちいいです。」
妻「うわっ、鉄みたいに固くなってきた。」
U「奥さん!」
妻「ダメダメッ、一人でして。見ててあげるから」
U「したいです。」
妻「ほらっちゃんとちんちんをシコシコして...」
U「あはっ...気持ちいい」
妻「自分でしてみて」

しばらく沈黙

妻「私が手でしてあげようか?」
U「うん!」
妻「U君溜まってるみたいだから、テッシュが...洋服に飛ばさないでね」

しばらく沈黙

妻「気持ちいい?」
U「はいっ...出そう...」
妻「いいのよ出して、エッチなこと想像して」
U「奥さんとエッチしたいよー...奥さんの中に出したい...あああ、出そう...」
妻「私の中に出すのよ...想像して...あなたのちんちん気持ちいい...あなたのちんちんに出される...出して、出して」
U「ああああぁぁぁぁぁぁぁっっ....あっああーー...」

しばらく沈黙

妻「いっぱい出たねぇー、手がベトベト。わっくさーっアハハ若い子の精子ってホントに匂いが濃いわね」
U「他のアルバイトにもしてあげたことあるんですか?」
妻「気になる?」
U「いえ、若い子の精子は匂いが濃いっていうから...」
妻「うふふ、それは言わない。だからあなたのことも誰にも秘密よ」
U「本当に奥さんの中に出してみたいです。」
妻「こんなに沢山出されたら、女として嬉しい限りね。」
U「沢山出されたら嬉しいんですか?」
妻「そりゃそうよ。愛を沢山注がれてるって気持ちになるから」
U「今度僕とエッチしてください。仕事頑張りますから」
妻「今からいこっか?」
U「えっ?どこに?」
妻「ホテル」
U「いいんですか?でも出したばかりでできるかな?」
妻「私もしたくなってきた」
U「ほんとに?」
妻「頑張ってくれる?」
U「日曜日も仕事します。残業もします。」
妻「ばーか!エッチを頑張ってくれる?って聞いたの」
U「こんなちんぽで良ければ」
妻「女はちんちんじゃないのよ。後で教えてあげる。彼女の事忘れるくらいに気持ちよくしてもいい?」
U「はい」
妻「誰にも言わない?」
U「はい」
妻「何回してくれる?」
U「朝まで」
妻「それは困るわ、夜中にこっそり帰らないと」
U「ちんぽが立つ限り」
妻「いっぱい出してくれる?」
U「中に出していいの?」
妻「やめとく?」
U「いえ、出したいです。」
妻「私の中に出したい?」
U「はい」
妻「病み付きになっても知らないわよ」
U「奥さんが好きです。」
妻「割り切って遊ばないとダメよ」
U「はい」
妻「パチンコ屋の駐車場の隅で待ってて。置手紙してくるから」

その後、妻は出かけていきました。
妻が帰宅したのは午前4時ごろでした。

久しぶりに一晩中エロビデオを見ながら、抱かれる妻を
思い浮かべてオナニーしました。
ゴミ箱には4回分のティッシュが入っていました。
翌日、妻はそれを見つけてどう思うか反応をうかがいました。

夜になって、妻と寝室で二人になった時妻が

妻「昨日、一人でエッチビデオ見たでしょ?」
私「いや」
妻「嘘」
私「どうして?」
妻「だって精子の匂いがするティッシュが沢山有ったから」
私「俺だってたまにはハッスルするさ」
妻「何かあったの?」
私「昨日はめちゃめちゃに興奮する事があって...」
妻「何?何?教えて」
私「お前が他の男のチンポ入れられて沢山精子を中に出されて喜んでいたから」
妻「............」
私「インターホンで全部聞こえてたよ。心配するな怒ってないから、興奮してお前が帰るまで眠れなかったよ。」
妻「...........」
私「何回出されたの?」
妻「............」
私「正直に言えよ」
妻「平気だったの?」
私「平気じゃなかったらあんなにティッシュがあるんだよ」
妻「どうして?」
私「何が?」
妻「浮気したのよ、怒らないの?」
私「死ぬほど嫉妬してるよ」
妻「私、別れないわよ。あなたを愛しているから」
私「当たり前だろ」
妻「ほんとに?でもどうして?」
私「わからないけど一人であんなに燃えた夜は初めてだよアハハハ」
妻「許してくれるの?」
私「許すというより、これから新しい夫婦が始まった気分だよ」
妻「私を他の人に抱かせるの?」
私「無理矢理にはしないよ、それを今夜ゆっくり話そうよ」

私は妻を全裸にして、精液臭い股間を舐めまわしながら
二人で燃えました。






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[1766] 妻の体験(’02夏) 投稿者:ガス 投稿日:2002/11/09(Sat) 22:42

私達夫婦に今年8月に起こった本当の話です。

同じ体験をした女性をはじめ、
同年代の奥さんをお持ちのご主人や20歳前後の熟女好きの若者、そして話に興味を持った方、
みなさん感想を寄せて下さい。楽しみに待っています。
なお、内容は残念ながらハードなものではありません。悪しからず。

−−−−−

私も妻も36歳。子供なしの結婚11年目。
ここ3ケ月程、私は仕事が忙しく、2人で何処へも行けなかった。
爽やかな天気で気分も良い休日。「映画でも観ようか。」ということになった。

行きの電車。車内は空いており、2人は余裕で座れた。
「空いてて良かったね。」「休みまで満員電車はイヤだから。」
妻自身、私との久々の外出が嬉しいのか、機嫌がいいようだった。
当然私も、妻との今日を楽しもうとしていた。

次の停車駅で、近い扉から3人の若者が乗ってきた。
20歳前だろうか。3人ともデカイ割りにはおオタクっぽい風貌だった。
「どこに座ろうか。」思案するように彼等は無言で周りを見廻していた。
私と妻、そして近くの乗客も何気なくその動向を見ていた。

3人のうちの1人が妻の視線に気付いたようだった。
2秒程度だろうか、彼は妻を見つめ、
いい場所見つけた、とでも言うように通路を挟んだ私たちの向かいに腰を下ろした。
残りの2人も続いてその横に座った。

「なんか妙な子達。...」妻はそんな表情をした。
「うっとうしいな。...」私も思った。

案の上、正面の車窓は彼達のデカイ上半身に塞がれてしまった。
会話が途切れたのを機に、私は妻に「着くまで寝るよ。」と言い目を瞑った。

5分程経ったろうか。妻が体を動かしたように思えた。
「着くのかな。」と思い、私は妻の方に目を開けた。
妻は私に何か言いたげな表情をし、席を立った。
「なに?」と声を出そうとする直前、私は前の3人が何かを持っているのに気が付いた。

彼等は一様にデジカメを手にしていた。そしてそのレンズは妻に向けられていた。
私はすぐには状況を飲み込めなかった。

そのまま妻は通路を進み、隣の車両に移った。
妻の行動が理解できないまま、私もあとを追った。

結局、2車両目で彼女は立止まり、近くの扉にもたれ、後の私を見た。
「なによ!あれ。」「どうしたの?一体」「あの子等、私の写真を撮り始めたのよ!」
「こちらがOKしたならともかく、勝手に通路にまで出て撮ってんのよ!しかも3人並んで。」
「脚だとか、床近くからイヤらしい撮り方してたわ!」

《 妻はその日おしゃれをしていた。
  夫婦で映画を観にいく時、決まったようにその後は食事プラス少しのお酒、となる。
  妻もよくわかっており、自分なりにキメてきたのだろう。
  特に今日は、私が以前に「よく似合っている。」と言ったことのある茶系チェックのタイトミニで、
  私自信、彼女から発せられるフェロモンを感じていた。 》

「えっ、へえ。」私はそれしか言えなかった。
私は突拍子もない出来事に、妻の怒りを理解できなかった。
逆にその子等のことが急に気になりだした。
「XX駅に着いたら降りろよ。」と妻に言い残し、私は元の車両に向かった。

彼等はいた。私は自分の中の「?」をぶつけた。
「なんで、うちの奥さんを?」「写真なんか撮ってどうすんの?」
本当を知りたいと思ったので、怒った言い方はしなかった。

中の1人が小さい声で答えた。
「おいしそうだったから...。好きなんですよ、奥さんみたいなひと。」
「XX駅で降りるんだけど、一緒にどう?」私は言った。
「怒ってないなら...。」「怒ってないよ。」「...はあ。」

私達は一緒に電車を降りた。ホームの先には妻もいた。
「お茶、飲もうか。」私は妻と3人に言い、先に歩き出した。
後から妻、そしてその後に3人がついてきた。
「ごめんなさい。変なことして。」「....バカ。」そんな会話が聞こえた。

店につき1時間ほど過ごした。
30代のカップルと若者3人、きっと変な取合せにみえただろう。
彼等は年上の女性、俗に言う「熟女好き」の予備校生だという。
芸能人なら黒○瞳や高島○子に浅○ゆう子、中でも蔓田○子が一番だと。
確かに妻は蔓田○子を若くしたような感じだと周りのみんなも言っている。
女子高生とかには興味はなく、
もっぱら、妻みたいな女性を視姦したり、隠し撮りをして楽しむ仲間で、
今日は電車での移動中、理想の女性(妻のこと)に出会って舞い上がってしまったという。

妻は呆れ顔半分、照れ顔半分で聞いていた。
「そんな子多いの?」「目茶目茶多いですよ。写真交換も盛んで...。」
「あたし、よくわかんないわ。」「奥さんのレベルなら、俺達のアイドルっすよ!」
「俺、妻以外は目に入らないんだけど(笑)、君達の好きな綺麗系熟女ってそんなに多いの?」
「結構いますよ。奥さんのレベルはそうはいないけど。」

「撮った写真見せてよ。」
私は彼らのデジカメを手にした。妻が綺麗にそして怪しく写っていた。
妻の言っていたようにローアングルの脚なめ写真もあった。
「奥さんならどう撮っても最高っすよ。」

すっかり私は機嫌よくなっていた。これだけ妻が褒められているのだから。
今まで告白された中で一番の年下となる男達を前に、妻の機嫌ももちろん直っていたはずだ。

彼らと別れるとき、先に妻を歩かせて、小声で彼らに質問してみた。
「俺がOKって言ったら、アイツ姦っちゃう?(笑)」
「そんなこと言えないっすよ。(笑)」「でもこれから暫くはオカズです、間違いなく。」
「じゃあ、お尻ぐらい触らせてやるよ。」
「本当っすか!」と中の1人が本当に前にいる妻のお尻を下から持ち上げるように撫ぜた。
「キャッ!」「アホか!お前。(笑)」「それじゃあな。」「さいなら。」

−−−−−

妻とはそのあと、予定していた映画は観ず、
2人とも高揚した気持ちのまま久しぶりのラブホ行きとなった。

撮られた写真は消去させようとも思ったが、妻もOKしたので残してやった。
携帯の番号も聞いたので、一度3人を家に誘い妻の手料理でも食べさせようかとも思っている。
まあ。彼等の受験が終わってからかな。

−−−−−

(おわり)

こんなことがあったんだなあ...と、私は今、しみじみ思っています。
皆さんはどう思いましたか?


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[1765] 雷鳴5 投稿者:天空 投稿日:2002/11/09(Sat) 21:39

A男が「もう、奥さんとは会わない」という約束をして、数週間後。
私は数日間の出張を終えて帰ってきた。
出張の間、A男が妻と隠れて出会っているのではないか、と思い、時々、家に電話をした。
電話口に出た妻の声を聞いて、ホッとしては、電話を置いたことが数度あった。
出張先での仕事が予定より早く片付き、1日早く帰ることができたので、いったん、職場に立ち寄った。時間も遅かったせいか、仕事場の灯りは消えていた。
報告書づくりは明日にしようと、机の上に置かれた伝言メモにさっと目を通して職場を後にした。

車が、家の近くまで来たとき、中秋の月がほの明るく照らすわが家が向こうに見えたが、家に灯りはなかった。
妻がどこかへ出かけているのだろうかと思い、どこかで食事でもすまそうかと考えたが、部屋の灯りだけは用心のためにつけておこうと、路肩に車を停めて家に入っていった。
玄関には鍵がかかっていた。
キッチン横の勝手口から入って灯りをつけたとき、人の声を聞いたように思った。
不審に思い、声のする方向にひかれるように近づいていった。
声は2階の寝室から漏れていた。はっきりと人の声だと理解できた。
何をいっているのかはわからなかったが、耳をすましたとき、そのくぐもった声の意味がわかった。
血の気が引いた。
(続く)


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[1764] 雷鳴4 投稿者:天空 投稿日:2002/11/09(Sat) 20:09

妻の告白を聞いて衝撃を受けた翌日は、誰が見ても憂鬱な顔つきをしていたと思う。衝撃のあまり、ほとんど寝ていない。会社へ出社してA男の所へ行った。
A男との関係を妻から聞き出していた私は、ひどい表情をしていたのだと思う。A男は私の顔を見るなり、表情がサッと変わって、こわばった顔になった。家で何かあったことをA男も私の表情から気づいたのだろう。
私:「今夜、仕事のあと、うちへ来てほしい。話がしたい。」
A男:「・・・・・」(うなづくのみ)
本当は、A男を殴りつけたいほどだったが、周りには同僚社員も仕事をしていて、それはできなかった。

A男は夜の7時ごろ、家へ来た。応接間に入ってきた途端、妻を奪ったA男と妻への怒りが再び沸いてきて、手が出てしまった。ガツンという固い手ごたえがあって、A男はよろめいた。
A男:「申し訳ない。自分を押さえることができなかった・・・。」
私:「申し訳ないでは済まないだろ。うちの家庭を壊す気か。」
A男:「そんなつもりは・・・・」
私:「そんなつもりはなくっても、結果として、妻が君に抱かれて、このまま夫婦としてやっていけると思うのか。」「それとも、妻が望むなら、離婚して君と一緒になりたいというのなら、そうしてやってもいいぞ。」
妻:「私、そんなつもりは・・・・。」
A男:「・・・・・・」
私:「これから夫婦関係を元に戻せるかどうか、わからないんだぞ。」
妻:「・・・・・」
私は怒りに燃えて、次々と2人を苦しめる非難の言葉を浴びせていた。
A男:「わかりました。もう、奥さんとは会いません。」
最後にA男はそんなことばを吐いて、悄然と帰っていった。A男の約束は、この後日、あっさりと破られてしまった。結局、A男が妻と会わないという約束はその場逃れの偽りだった。
(続く)
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[1763] 雷鳴3 投稿者:天空 投稿日:2002/11/09(Sat) 20:02

(ここからは、妻から聞き出したことを含めて、書いています)
妻がA男と初めて顔を会わせてから、2ケ月ごろ、A男が家へ来た。この間、A男と私とは同じ職場で顔を会わしていたが、そんな行動をしていたそぶりさえも見せなかった。
A男から手紙をもらった妻は、とまどった。しかし、また、好意を持ってくれたA男に対してときめきのように胸がキューンとなった。今の家庭を壊したくない、だけど、A男の好意をどう受け止めていいのか戸惑っていた。
数通の手紙をもらううち、妻の心は大きく揺さぶられていった。
新婚の時のうきうきするような思いがなくなって、あなたは私をかまってくれなくなった、もう数年で40歳になってしまう、顔にも体にも若々しさがなくなってきて焦燥感みたいなものもあった、このままおばあさんになってしまうのは寂しい・・・・。
いろいろな思いが妻のなかにあったことを、私は妻の口から聞いて愕然とした。

私:「手紙を見れば、もう、体の関係があったとしか思えない。A男とはセックスしたんだろ」
妻:「・・・・・・」(わからないくらいに小さく小さくうなずいた)
私:「いつからなんだ」
妻:「家にきてから1ケ月後・・・」
私:「何回ほど2人だけで出会ったんだ」
妻:「わからない。数回ぐらい。」
私:「いつ、出会っていたんだ」
妻:「あなたが出張でいないとき」
私:「よくも2人して、今まで騙してくれたもんだ!!」
妻:「・・・・・」

私は、妻から事実を告白されて、怒りと屈辱でいっぱいだった。
妻を寝取られた情けない夫。A男よりも魅力がない夫。
自分がこの上もなく情けない、ダメな存在に思えてきて、打ちのめされていた。
今まで何くわぬ顔をしていた妻とA男の裏切りに腹が立ってしかたなかった。
ただ、奇妙なことに、夫以外の男を知らないで年老いていく妻をかわいそうだ、1人だけなら別の男とセックスしても許してやるしかないか、という憐れみの気持ちもどこかにあった。
複雑な思いだった。このままA男とは切れて、家庭に返ってくるなら、許してやってもいいか、とも思ったりしていたが、そんなことを口で言うことはできない。

私:「で、どうするんだ」
妻:「どうするって?」
私:「A男が好きでこうなったんだろ。離婚したいのか」
夫を裏切った妻に嗜虐的な怒りの言葉を投げかけて、困らせてやらずにはおれなかった。

妻:「そんな・・・・」
私:「他の男と抱き合った妻を、はい、そうでしたか、と許せると思っているのか」
私:「2人で、いつもどこで出会っていたんだ」
妻:「会っていた場所? ○○のホテル×××・・・・」

家から1時間近い距離にある、通りすがりでみたことのあるラブホテルだった。
ホテルの具体的な名前を聞いて、妻とA男がそこで裸で抱き合っている妄想が脳裏から離れない。どんなセックスをしたのか、私との時よりも気持ちよかったのか、詳しいことを知りたいけれど、それは自分を苦しめるだけで、聞き出す勇気はなかった。
妻がA男の性器を口に含んでいる、A男が妻の性器を舐めまわしている、A男のペニスが妻の中に入っている、A男に腰を突き上げられて声をあげてのたうちまわっている、妻の中に射精しているA男の姿が妄想となって、次々と浮かんで消えた。
その夜は2人のそんな様子ばかりが浮かんできて、浅い眠りに落ちたのは、ほとんど朝方だったと思う。
(続く)



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[1761] 雷鳴2 投稿者:天空 投稿日:2002/11/09(Sat) 17:45

単身赴任のA男を慰めようと、わが家に招待して食事をした日から数ヶ月。何事もなく過ぎていたように見えた。しかし、その間、A男と妻の関係が深まっていたことが判ったのは、妻の化粧台の引出しの奥から見つけた数通の手紙からだった。A男がわが家に来てから、妻に変化を感じていたことが疑いの始まりだった。
サークルから帰ってくる時間が遅くなりはじめた、服装や髪型をさらに気にしかけた、決定的だったのは、夜の夫婦の営みを拒否することが多くなってきたことだった。
ある夜、妻の外出している時に、化粧台の引出しから妻あての手紙を見つけた。A男からだった。何かあるのでは、と猜疑心を抱いていたが、証拠を見つかったことは大きなショックだった。妻は携帯を持っていないから、A男が自分の気持ちを伝える方法として手紙を選んだのだろう。屈辱感と嫉妬で、頭の中は真っ白になり、手紙を持つ手が怒りで震えた。A男からの手紙の内容は、一目見た時から好きになった、主人には申し訳ないが心を偽れなくなっている、2人だけで一度会いたい、というようなことが書いてあった。
外出から帰ってきた妻に、「これはどういうことだ?」と、A男からの手紙を差し出すと、妻は真っ青になって、力なくうつむいているだけだった。何を聞いても押し黙ったままの時間は、2人の間には夫には言えないような事実があることは容易に推測できた。2人の関係を認めるはずがないこともわかっていた。しかし、状況証拠はそろっているというのに、2人だけの事実は2人だけにしかわからない。
その日は深夜まで妻を問い詰めた。2人の関係はどうなのか、肉体交渉まであったのか、いつごろから2人で出会い始めたのか、知るのは怖いけれども、本当のことを知らずにはいられなかった。
妻がやっと告白した。これまで波風もなく良い夫婦(だと思っていた)だったのに、妻の口から聞き出す事実は大きな衝撃の内容だった。(続く)



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[1760] 愛妻 ○○子 投稿者:○○子の旦那 投稿日:2002/11/09(Sat) 14:40

妻:「あのね。実は…、私たち、今夜が初めてじゃないの。」
私:「えっ!」

 私は予想もしなかった妻の言葉に唖然とし、言葉を失った。
 しばらくの間の沈黙の後、ようやく私が口を開いた。

「えっ、なに? 初めてじゃないって、えっ、何? どう言う  事?」

その意味するところは当然わかっている。
「怒らない。怒らない。自分は怒っていない。」と自分自身を確かめながら妻に更に聞く。
 事実、私は驚き、慌てふためいていたが、自分でも不思議なくらい怒りはさほど湧いてこなかった。

私:「どう言う事?」
妻:「あなたに黙ってて悪かったけど、あの人とはもう何回か…。そ のぉー…。」

少し間をとった後、妻は意を決したように言った。

妻:「あの人とはもう何回か抱かれたの。エッチしてるの。今夜が初  めてじゃないの。ごめんなさい。」

妻は裸に正座の姿で、三つ指をついて深々と頭を下げた。
 正座をして、しっかり脚を閉じている。妻の白い両太股の中心にアンダーヘアーが少しだけ私の目に入る。妙になまめかしい姿である。「妻のあそこへ…。」と思うと、ついつい私の目は妻のその部分にいってしまう。

私:「抱かれたって…、おまえ…。?どうして?。いつ?えーっ?」

 聞きたい事は山ほどあるが、頭が混乱していて要領を得ない。

妻:『あなたが、ずーとベットの中で、「(他の男と)しろ!し    ろ!」ってしつこく言うから、つい…。でも、どうしても、あな  たに言うのが怖くて…。 ほんとうに、ごめんなさい。」

 再び、妻は三つ指をつき頭を下げる。

妻に浮気を勧めたのは私であるのは事実である。しかし、それはあくまで私の了解の元である。内緒の情事では私は、”ただの間抜けな亭主”となってしまう。

私:「で!そのぉー、最初はいつ?」
妻:「うん、今年の5月に…。連休の時、あたし、休日出勤したでし  ょ。あの時…。」

 そんな事俺が一々覚えている訳がない。
そんな私の思いなどお構いなしに妻は堰をきった様に次々と奴との赤裸々な関係を告白してゆく。



結局妻は私に内緒で奴と6回も睦み合っていた。
それにしてもそんな回数の妻の浮気に一向に気が付かないとは…。なんて”間抜けな亭主”だろか。我ながら情けなくなる。
しかし、不思議な事に、こんな ”間抜けな亭主”にされたにも関わらず、憤りは余り湧いてこない。嫉妬と心地よい屈辱感と異常な興奮。
 妻の話を聞くにつれ、時間が経つにつれ、自分の趣味に染まりゆく妻をいとおしく思い、抱きしめたくなる。愚息は、二人の情事を思い今晩2度の爆発にも関わらず自爆寸前である。一通りの妻の告白が終わった。


私は興奮を抑え、平静を装い妻に言った。
私:「へぇー、俺のために頑張ってくれたんだ。よくやったね。」

”よくやったね”は、私のその時の偽らざる実感であった。

妻:「怒らないの?」
私:『うん、怒らない。言っただろ、怒らないって。そうなるのを望  んだのは俺だし…。それより、誉めてるだろ。「よくやった」っ  て。でも、内緒ってのがね…。』
妻:「…。ごめんね。」

私:「ああ、いいよ。でもこれから絶対に内緒はだめだよ。それか   ら、あいつと今まであった事、みんなつつみ隠さず話すんだ    よ。」
妻:「うん。そうする。ごめんね。ほんとにごめんね。」

私:「もう、いいって。それよりこっちへおいで。」
妻:「うん…。」

私は裸の妻をきつく抱きしめた。



妻の隠れた情事の詳細は次回に。



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[1759] 雷鳴1 投稿者:天空 投稿日:2002/11/07(Thu) 23:01

妻の身に起こったことを書きます。
妻は38歳、私は39歳で、結婚して14年が経っています。
妻は若いころ、男性からよく声をかけられた、と自慢していましたが、実際、男好きのする顔とボリュームのあるボディーは男の目から見て、そそるものがあるのかな、と思います。
A男が転勤で、○○支社に配属されてきたのが数年前でした。男っぽい顔だちの、私より4歳年上の同僚として、一緒に仕事をしだしました。
何ヶ月か経ってお互いが打ち解けてきた頃、単身赴任のA男をなぐさめようと、妻に家庭料理を用意させ、自宅に来ないか、と誘いました。
A男はワインを持って家へ来ました。食卓を囲んで食事をしている時、A男の視線が妻にときどき注がれているのがわかりました。興味がある、という視線です。妻も時々、まぶしそうな視線でA男を見ていました。妻の、はにかんだような表情は、普段の表情からは見つけ出すことができないものでしたので、好意を持っているな、ということがすぐに見てとれました。
食事を終え、4脚の電気こたつのある部屋へ移って、テレビを見たりして雑談していました。A男と妻が隣同士になって、私は2人の反対側にいました。
妻の表情がときどき、妙な感じになるのに気づきました。もしかしたら、A男の手が・・・、いや、まさか、まさか・・・・。やがて、話もなくなり、A男は帰っていきました。
A男が帰ったあと、私は妻に聞きました。
「お前の顔の表情が、何か変だったけれど、何かされたの?」
妻はもちろん否定しましたが、私には確信のようなものがあり、「何かされただろう?」と問い詰めました。妻は「う、うーん・・・」と、ようやくしてから認めました。聞き出した話では、A男の手が、スカートをはいた妻の太腿をなで、時々、奥の方まで侵入しようとしたことを白状しました。妻は、声に出して拒否することもできす、A男に恥をかかすこともできないし、どうしていいかわからずにとまどっていたそうです。
2人の関係は、この日から次々と進んでいったことを知ったのは、かなり後になってからでした。



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[1758] 先日 投稿者:H夫婦 投稿日:2002/11/07(Thu) 21:55

仕事柄土日に休みが取れないので近年は家族一緒に旅行をしたことが
ありませんでしたが先日の祭日に急に休みが取れ前から行きたかった
混浴露天風呂のホテルが予約でき行った時の話です。
私達は30代後半の仲の良い夫婦でして 大人のパーティーや3Pの
経験はここ2年間に数回経験があり どちらかと言うと妻が他の男性に抱かれ歓ぶのを見るのが好きで妻も協力的に楽しんでる近年です
ホテルが決まってからの寝室の会話は混浴での空想でした
もし男性に見られたら・浴中で触られたら それからどうなるか
そんな事を話興奮して楽しい夜でした。
家族湯に子供達と入り食事をして 早めに子供達を寝かせました
いよいよ混浴に行きます『遠慮しないで楽しめば良いから』と言っておきました しかし風呂には女性が3人男性は入っていません
チョットがっかりしましたが私は女性の裸を鑑賞させて頂きました
こんな時は女性のほうが大胆で風呂から出る時にはハッキリと足の
付け根まで確認できました 二人だけになりゆっくり浸かる事が出来ましたが 長湯が好きではない私はもう少し入っていたいと言う妻を
残して上がりました 脱衣場で3人の男性が入って来ました
どうしようと一瞬戸惑いましたが見ると感じの良い30代の男性で
お酒がはいって楽しそうな会話を聞き安心と期待が沸いてきました
脱衣場のトイレから風呂が確認できます そこに入り覗くことにしました 男性陣は最初オ〜と声を出してましたがその後は紳士的な態度で妻に接してくれてました どちらからですかと声を掛けられたのが
会話の始まりでした 打合せ通りの受け答えをしてます「主人が早く寝てしまったので」と男性陣を安心させるとそこからは妻が中心の
話になり1人の男性が『奥さんを見てると立ってきちゃた』と
他の2人も本当は俺もと3人とも興奮してました
自分で言うのは何ですが 妻は私の自慢で今でも町で声を掛けられる
ほど容姿端麗です その体を前に興奮するのは当然と思ってます
1人が係長の物は大きいから比較されると恥かしいな見てみますと
妻に囁きましたそれと同時にその係長でしょう立ち上がりました
妻の目の前には私より一回り大きなペニスが現れました 私もいい形だと思うような反ってカリも大きな物です 妻もキャーと声を出して
顔を背けたのですが根がスケベですから直に見て『ワー大きい』と
興奮した顔で言ってました そのままだときっと自らシャブリに行ったかもしれません その係長はチョット触ってくれませんかと妻に
近づきます もう1人の男性が妻の手を取りそれを握らせました
硬くそそり立った物に興奮しているのが解ります 見ながら私もギンギンに勃起し片手で握りながら光景を見てます
奥さんの胸は綺麗ですねと言いながら1人の男性が胸を触りだしました 乳首に触れたようでビクンと反応してます 妻の手も少しづつ動いてます もう1人の男性が妻の下半身を触り始めたようです
ア〜ンと抵抗しながら感じています 私も興奮してイキソウな状態に
なってきました 妻は風呂と興奮が過ぎたようで『ゴメンナサイ上がらせて』とふらつきながら女子脱衣場に向かいました
係長という男性が後をつけます大丈夫ですかと声を掛けながら
そこからは私の場所から見えなくなります そこから出ようとすると
1人がこちらに来ます 風呂には誰もいません男性2人は女子脱衣場
に行きここに来た者が3人の着替えを持って入口から女子用に行ったようです 急いで出て私も向かいましたが入口には監視役のように
1番若い者が立っていて行けません どうしようと迷っていると
アアアーと声が聞こえます 考えた私は風呂側から行く事にしました
脱衣場の扉は窓が曇ってかすかに確認できます 近づくと扉がすこし
隙間がありました 中を覗くと椅子に手をつき1人の男性のペニスを
咥え後から係長の大きな物を入れられピストンされてます
見た瞬間私のペニスから白い液がドクドクと扉に発射されてしまった
凄いこんな所で 10分くらいだったでしょうが長く思いました
3人の精子を膣内に放出させられ口にも1人から出され男性は逃げるように出て行きました 中に入り床に寝て動けないでいる妻を抱かかえ風呂に入れました 薄っすら目を開け『やっちゃったゴメンネ』
と抱きついてきました口から栗の花の匂いがします 口を濯がせ
渕に立たせて指を入れるとドロッと濃い精液が匂いをさせながら太腿をツタって流れてきました お湯で洗ってやりだらしなく力の入らない体を風呂に入れ私に抱かれたまま『気持ちよかった貴方見てた』と
私の顔を覗きます「本当にお前はイヤラシイな」と言うと『貴方がこんなにしたのよ』と返してきます 私の下半身は再び血が集まり痛いほど勃起してきました 妻を気づくと握ってきて私に足を挟むように体を押し付け私のペニスを自分に導き難なく入れてしまい『貴方も興奮してくれた?』と聞いてきます 本当に他の男性にやられている姿は
美しいのです淫靡な悶えと女の叫び 男性に絡みつく腕 紅潮した肌
今私と繋がってすがり付く妻 こんな淫乱な妻を愛しています
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[1757] 愛妻 ○○子 その2 投稿者:○○子の旦那 投稿日:2002/11/07(Thu) 19:09

 私によだれかかり、妻がいたずらっぽくそっと呟いた。
 「くせになりそう。」

 私は、半強制的に妻を他の男に抱かせ、まだその男の匂いのする妻を嫉妬と屈辱感にさいなまれながら抱き、そして果てた。
 私の愛する妻 ○○子が他の男に素っ裸で抱かれ、乳房を揉まれ、花心をまさぐられ、大きく脚を開き、奴のモノを受け入れ、さらに奴の分身共を妻の膣内に思い切りぶち撒かれた。頭がクラクラする程の衝撃と今までにない興奮であった。

 「俺は、Mか?」と自問する。
 「間違いない。俺はMだ。」
 「しかし、妻を愛するが故の所業だ。」と自分を納得させる。

 事実、今の私は、妻がそれを実行してくれた事に対し深く感謝をしている。そして、妻の事を以前にも増して「いとおしく」感じている。

私:「○○子、無理言って悪かったね。でも、ありがとう。こんな事  言うの照れくさいけど、愛してる。本当にありがとう。」
妻:「うん。私の方こそありがとう。でも、ごめんね。」

私:「いやいや、俺が強制的に勧めた事だから…。もしも、もしかし  てね、次の機会があるなら、また抱かれておいで。絶対そうして  おいで。ただし、俺には必ず言ってからじゃなきゃだめだよ。」
妻:「うん。あなたに言ってからにする。」

 その後、奴に抱かれた時の様子を根掘り葉堀り聞き出す。再びの興奮が二人を襲い、2回目の抱擁になった。
 
「あなたのより長いの。それが子宮に当たって、気持ち良くて、す ぐイッチャウの。」

 「うーぅん。何回イッタなんてわからない。とにかくいっぱい。」

 「うん、勿論入ったよ。湯船の中であの人の膝の上に後ろ向きで乗 せられて…。胸を触られて…。あの人のアレがあたしのお尻に当た って…。」

 「うーぅん、それはしない。あたし、お尻は嫌いだから。」

 「うん、それは勿論。あの人の長いから、喉に…。もどしそうにな ったわ。」

 「うん、ながーい時間をかけ、ゆっくーりとね。すごく気持ちいい の。あたし、恥ずかしいけど思い切り脚を広げてね。そぉ、口だけ で何度もイカサレちゃった。」

 「よかった!って言ってくれたよ。またね!って。ふふ。」

 「うん、約束してきたよ。日時はまだだけど。」

妻は私の性癖を知っているのだろうか。まったく悪びれた様子もなく、いやむしろ誇張気味に、まるで私に挑戦するようにその時の模様を話す。

 私:『なんで最中に、「○○さん、ごめん!」なんて言ったの?』
 妻:『だって、あの人が…。「旦那には抱かれるな!」なんて言う   もんだから…。』
 
 私は、数々の妻の言葉に誘発され、妻は妻で先程の情事を思い出してか、再びの絶頂を迎えた。

 後始末を終え、寝ようとすると妻は裸のまま、やおら正座をし、神妙な様子で、

 妻:「ねぇ、あなた。怒らないで聞いてくれる?」
 私:「えー、何ですか、急に改まって。写真でも撮られたってか?   はは。」
 
とふざけた調子で答える。

 妻:「そんなんじゃないの。ねぇ、怒らない?」
 私:「何だよ。怒らないって。今日も全然怒ってないだろ。」

 妻:「ほんとに。ほんとにだよ。」
 私:「あぁ、わかった。わかった。絶対に怒らないから。」

 妻:「じゃーぁ、言うね。」
 私:「…。」
 
 妻:「あのね。実は…、私たち、今日が初めてじゃないの。」
 私:「えーッ! (何だ、こりゃ)」

 つづきはまた。 



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[1756] 水中調教された妻F 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/11/07(Thu) 15:40

「あ、あん、後ろよ、お尻の穴に入れられたの、麻緒のお尻の穴に入れられたのよ。」

私はショックでした。夫婦生活は長いですが、まだアナルはやらせてもらったことはありません。
「4回もTは射精したの?」
「したわ。私はもっといったの。何度もいったよ。あ〜、もっと、…」
妻は自分の事も話します。
「じゃあ、麻緒のアナルの中にも発射したのか?」
「し、したわ。私が出してって言ったの。」
「どうやって入れたんだよ?」
「Tさんが、ゼリーみたいなのもってたの、それを麻緒のお尻の穴に塗ったら、すーっと入ってきた
の。」
「麻緒も感じたのかい?」
「う、うん、始めは少し痛くって変な感じだったけど、すごく感じたよ。」
私は我慢できずに、体を正常位にすると、妻に挿入しました。
「あん、あん、あなたすごいわ、硬いよぉ、すごく大きいよぉ、う、う、あん、すごくいい〜」
妻は私の腰に手を廻し、自分で腰を使い始めます。
私はまだほんの一部しか聞いていない事を思い出し、挿入したまま妻に問いかけを続けます。
「その日の経緯を話して!」
「うん、その日ね、夕方にTと待ち合わせしてたの。あなたが出張に出た後で、車で新しい下
着を買いに行って…。あん、すごくいい〜。もっと来て」
「どんな下着を買ったんだ?」
「赤のTよ、真っ赤なTバック。すごくエッチな感じなの。」
「それから?」
「『Y』で食事して、少し飲みに行って…。10時頃に『U』にチェックインしたよ。部屋に入ってす
ぐにキスされて…」
「キスされてどうしたの?」
「キスされて、服を脱がされたの。『シャワー浴びたい。』って言ったら、『一緒に浴びよう』って言
われて一緒にシャワーを浴びました。バスルームでまたキスされて。体中にキスをされたの。」
私の腰の動きは意識せずに激しいものに変わって行きます。
「あん、あん、もういいでしょ?ね、ね、いいでしょう?」
妻は思い出しているのか、濡れ方も尋常ではありません。
「だめだよ。もっと聞きたい。でないと抜いちゃうからね。」
と私が言うと、
「だめっ、いやあ、抜かないでぇ。あん、あん、あなた私が抱かれた話を聞きたいの?」
「そうだよ。全部聞きたいよ」
私は本心からそれを願っていました。
「体中にキスしてくれたの、Tさん。そしたら『今度は麻緒の番だよ』って言って、大きくなったの
を私の口に入れさせたわ。」
「フェラしたわけ?どんな風に?」
「彼が浴槽の端に腰掛けて、私がしゃがんでフェラしたの。」
「Tのペニスは大きかった?俺より?」
と聞いた瞬間、妻は更に下半身を濡らし、間髪を入れずに、
「大きくて長いの。すごく長いの。喉の奥まで入れたよ。あなたのよりおっきい。」
私は想像で気が狂いそうでした。
妻が他の男のペニスを咥え、喉の奥まで引き入れるようなフェラをしてたなんて…。
自分のものより大きいと妻から聞かされた事で、自分が弱い男に思えてきます。しかし、それ
が心地よいんです。
「麻緒もおまんこを舐めなれたの?」
「ううん、ベッドに戻ってからよ。彼はすごく愛撫が上手なの。ホテルに行く前は泊まらずに帰る
って思ってたんだけど、彼にあそこをなめられてる間に、帰ることなんか忘れてしまって。」
「そんなによかったの?」
「だと思う。その時限りだと思う気持ちもあったから。」
「ベッドでは何をされたのか言って。」
私はお約束通りに少し深くまでゆっくりと挿入します。妻がこれを好む事を知っているからです。
「あん、あん、すごくいい。あん、いや、もっとしてっ。」
妻も感じまくっていてよく状況がわからなくなってきてるのでしょう。
(Tにもそうされたんでしょうね)
少しピストン運動を緩めてから妻に先の話を促します。
「ベッドでいっぱい愛撫されて、麻緒ももう一度フェラして、シックスナインしたよ。」
私の一物は張り裂けそうです。妻はシックスナインが好きで、私に抱かれる時も本能剥き出し
のシックスナインを行うからです。
「始めは麻緒が上になってしたの。全部見られたいって思ったから。麻緒も頑張ってフェラした
んだけど、彼の舌がすごくって途中からよくわからなくなっちゃった。彼が麻緒のおまんこ舐めな
がら『麻緒のおまんこはおいしいよ』って何度も言うの。私も『麻緒の全部を見てっ、全部舐め
てっ』って言ったと思う。」
そしてそのままTは妻に体を起こすように言ったそうです。妻はTの顔を跨いだ形になったという
ことです。
「『全部見てあげるから、自分で開いてごらん』と言われて、麻緒はお尻に手をあてて、左右に
開いた。そしたら『全部が目の前にあるよ〜』って言われたら、感じちゃった。お尻の穴の周りに
舌を這わされて、舌を入れられたよ。『だめぇ』って思ったんだけど、もう止まらなかった」
妻が後向きに男の顔を跨ぎ、自分で尻を左右に開き、肛門に舌を入れられた。この想像は
刺激的で私は射精しそうになったので、あわてて妻からペニスを引き抜きました。
「だめ、抜かないで。ねぇ、ねぇ、入れて。」
妻は異議を申し立てますが、まだまだ聞きたい事はいっぱいです。まだ簡単に発射してしまう
訳には行きません。私は妻を愛撫しながら、妻の右手を妻の股間に引き寄せ、オナニーをす
るように命じました。
「いやっ、だめっ…」
と言って最初は拒否していた妻ですが、先程の快楽を喪失するのがもったいないのか、自分
の右手でクリトリスの刺激を始めました。左手は腰から尻の後ろ側に廻して下からおまんこに
指を入れる両手オナニーです。
私は妻がこんなやり方でオナニーをする事を始めて知ったので、驚きと興奮でいっぱいでした。
妻はゆっくりと両手おまんこを刺激しながら、小さな嗚咽の声を漏らすようになり、ゆっくりを腰
を持ち上げ、左手の中指を時々自分のアナルに押し立てるようにオナニーしています。
舌が時々唇を舐めています。これは完全な忘我の状態であることの証です。
私は少し精を漏らしていたようです。
「いま何考えてオナニーしてるの?」
「ああん、あん、・・・・・・・だめよ。」
「Tとのセックスを思い出してるの?」
「あん、あああ、そ、そうよ。『U』で抱かれた時の事。」
妻の指の動きが激しくなります。
「じゃあ、そのままオナニーしながら答えて。さっきの続きは?」
妻は唇の周りに舌を一周させ、すこし湿らせたあと話を続けます。
「今度はシックスナインで彼が上になったの。彼のを引き寄せてフェラした。」
「それから?」
「あん、彼のお尻の穴を舐めたよ。だってその前にいっぱい麻緒のを舐めてくれたから。」
私は自分の一物に手を伸ばし、刺激を始めてしまいました。
妻が他の男のアナルを舐めていたなんて…。これは私にとって刺激的過ぎます。
目の前でオナニーする妻の、この舌がTのアナルを舐めたんだと思うと嫉妬で体が妬き付けら
れそうな気がします。
「麻緒も舌を入れたのか?」
「入れた。だって麻緒も入れられたし。」
「Tは何て言ったの?」
「『こんなことされたの初めてだって』言ってた。『恥ずかしいけど、すごく感じる』って言ったと思う。
そう言われたらもっとしてあげたくなったの。あん、あん…」
妻の指の動きが激しくなり、愛液は妻のおまんこと指の間に糸を引かんばかりに溢れています。
「その後は?」
「Tさんのおちんちんを入れられたの。正常位で。」
「麻緒はいったの?」
「ああん、だめ、言葉にするだけで感じすぎちゃう。ああん、そう、いったわ。ずっと奥の方まで入
ってきて、ああん、すごく奥の方まで入ってきて、何もわかんなくなって、何度もいったと思う。あ
ん、ああん…。」
私は自分の一物をしごきながら聞きました。
「ゴムしてた?最後はどうしたの?中に出されたの?」
妻は悶えながら激しく首をふりました。
「中には出してないよぉ。ゴムはしてなかったから、麻緒のお腹の上に出したの。中には出して
ない。あん、あ〜ん。」
妻は声のトーンが変わってきました。私はふと今日の出来事を思い出し妻を問い質します。
「ほんとに中出しされなかったの?」
「ほ、ほんとよ。あん、ああん、信じて、あなた。」
「だって今日は中出しされただろ?お前のピンクのショーツに精液が付いてたぞ。」
私はこの話題で妻は、青ざめ正気に戻るのではないかと思っていました。少なくともオナニーは
止めて冷静に戻るのではないかと思っていたのです。

【話の流れの中で長文になってしまいました。ご容赦下さい】


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[1755] 雅子37 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/11/07(Thu) 00:18

平成14年11月4日
契約の件が進まないせいか、私へ見せつける様な調教が増えてきました。妻の髪の毛も最近、だいぶ伸びてきて前回かけていたソバージュもだいぶゆるくなっていたのですが先週、美容院にkと行ったらしく、髪の毛を肩までにカットし、きついパーマ(ソバージュ?)になりました。髪の色も栗色というか薄く脱色したような感じです。逆におばさんを強調したような髪型です。髪を短くしたのは、妻の首もとスマークや縄目の跡を隠しにくくしているのかもしれません。最近良く見ると首もとの赤紫になった斑点が目立つようになりました。妻は、気が付かなかったのか、首の後ろ側に明らかに歯型のような跡まで残っていました。キスしながら噛み付いた跡に違い有りません。そんな妻に私もわざと嫌がる妻に肩を揉んでやったりして確認しています。そんな時、首筋に顔を近づけキスしようとしても、「やめて、子供達がいるんだから。」とやんわりと拒否されてしまいます。そんな妻は、今でも家では、真面目な母と妻を演じています。確かに家を空ける時間は、多いのですが、家に居る時は、堅く、より地味なのです。髪型とかは、隠せませんが、kと出会う前の妻なのです。女性の強さを感じます。今週からは、SMクラブも復活するようです。kと会う意外は、毎日、出勤することになったようです。今まで、私も妻のことをメールや写真で見てきましたが、Mは、妻に合っているようです。二面性を持つ事が妻の息抜きになっているのかもしれません。真面目な貞淑な妻と娼婦のような妻を演じ楽しんでいるように思えるのです。私が今まで、ごちゃごちゃ言ってきましたが、実際のところ無意味な事なのかもしれません。ただ、最初のきっかけを私がつくっただけかもしれません。最初の条件で最近、契約しようかと考えているところです。
昨日のメールです。
「今日は、SMクラブのオーナーと雅子の復帰について話し合いました。前から下打ち合わせしていたのですが、雅子の歯も元に戻り、今週の月曜日から店に出てもらうことにしました。ただ、私との調教が優先ということで契約しました。報酬は、もちろん、雅子が受け取ります。今回からは、特定のマニアだけでなく、一般に来るお客で、雅子を指名したお客さんは、すべてプレイするということにしました。時間は、12時くらいから18時くらいとしました。私だけでは、毎日調教できませんから、お店で毎日、Mの調教を受けてもらいます。雅子のM性をより引き出すのが目的です。
今回は、SMクラブのオーナーも一緒でしたので、雅子の体を良く吟味しつつ調教させてもらいました。まず、雅子に入れ歯をはずさせてフェraチオです。オーナーも直接ハグキのフェraチオに感動していました。これは、名物になると喜んでいました。股間の恥毛もオーナーに綺麗にしてもらいました。股間の刺青もいつも通りです。ラbiアのピアスと乳首のピアスも綺麗に磨きあげました。取れない様に溶接してあるので恥垢がこびりついています。今度、一度取って、新しいものに交換することにしました。その後、二人で雅子の体を縛り上げて雅子のクリを失神するまで責めてやりました。最後に雅子に二人分の精液を注ぎ込んであげました。いつものようにタンポンで塞いで、今回は、露出プレイで外にでました。ミニのスカートにトップレスブラでその上に薄手のセーターを着せました。乳首がちょこんと出ています。スカートもちょっとかがむとTバックのショーツが見えてしまいます。雅子が着てきたコートを羽織らせて、3人でファミレスで食事しました。何枚か写真を撮って今日は、雅子を帰らせました。着てきた服は、持たせたので途中で着替えるでしょう。そのまま帰ったら、誉めてやりたいです。契約の件、早めにお願いします。」
妻は、開脚で縛られ、クリを舌で責められて白目を向いて、下唇を噛み、髪の毛を逆立てているような写真が入っていました。雅に絶頂の瞬間です。家に平平凡凡といたらこんな感触は、もう味わえないかもしれません。オーナーのおしっこも直接咥えこんで飲んでいるシーンもありました。なぜか、幸せそうな顔をしています。雅に妻は、稀に見るM女なのかもしれません。



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[1754] そそり立つ 投稿者:けんた 投稿日:2002/11/06(Wed) 14:07

友人のNとその奥さん私の妻と4人で温泉に行きました。
友人と2人で温泉に入っていると、向こうの岩風呂に裸で入っている妻が見えました。
私は友人に話し掛けてそれを見られないようにしていましたが
妻は見られていることに気付いているのかいないのか、
全裸の姿が良く見えるところに座っていました。
植木が陰になりこちらの方が暗いせいかまったく気が付いていませんでした。

身体を洗って湯船に戻ってみると友人は女湯をじっと見ていました。友人は湯船の中で自分のペニスをゆっくりとしごきながら
向こうを見ていました。
向こうには私の妻が大きめの乳房と黒々としたヘアーを見せて足を湯船につけて座っていました。

「おいっ、人の女房の裸見ながらチンポしごくなよ」

「あっ、悪い悪いつい見えちゃったから。それにしてもお前の奥さんイイ身体しているよな。チンポがビンビンに立っちゃったよ」

私は友人のそそり立ったチンポを見て股間にズキズキとくるものを感じました。
私は対抗意識を出して、友人の奥さんを探しました。
少し見えづらい位置でしたが、私の妻の横に座っていました。
私は岩の上に上がって友人の奥さんの裸が見える位置に座りました。奥さんはスレンダーなタイプで可愛く感度の良さそうな
乳首をしていました。

「お前の奥さんもなかなかイイよ。乳首がピンと立って感度が良さそうだな。チンポ入れて乳首を舐め回したらさぞかしイイ声でよがるんだろう」

友人は立ってくる私のチンポをじっと見ながら自分の奥さんと私のチンポをきょろきょろと見回していました。

「なんだか変な気分になるよ。お前のチンポが自分の女房の裸で勃起していると思うと。そのチンポをあいつの中に入れられると思ったら余計に立って来るよ」

友人のチンポはへそにつきそうなほど立っていました。

「大きなおっぱいもいいなぁー、お前の奥さんのムチムチした太股の間に顔をうずめてみたいよ。柔らかそうな内股を舐め回したらたまらんだろうな」

「うちの奴とやりたいのか?」

「ああ、でも、その代わりに自分の女房もお前にやられると思ったら複雑だな。スワッピングをする奴らはこのドキドキした感覚を楽しむんだろうな」

「そうだろうな、お前のそのチンポからあいつの中に精子が送り込まれると思ったらチンポがキンキンしてくるよ」

「今日の泊り客は俺たちともう一組老夫婦だけだっただろ?この時間だったら寝ているだろうから、あっちの風呂に乱入してみないか?」

「面白いな」

「おーい!美佐枝聞こえるか?」

「はーい、聞こえるわよ。気持ちイイ?」

「ああ、もうすぐイキそうだ」

「あはははは、何言ってるのよ」

「今からそっちに行くからな」

「あはははは、いいわよ、奥さんと2人で背中流してあげるわよ。恥ずかしくないなら」

私たちは2人で岩を超えて女湯に入っていきました。

妻A「きゃっ、ホントに来ちゃった。奥さんごめんね」

妻B「何よあなたまで!奥さんに失礼でしょ!」

夫A「いいじゃないか、子供じゃ有るまいしたまにはよその旦那のチンポも見てみろよ」

夫B「こいつさぁーさっきから向こうでお前の裸見てチンポビンビンに立たせているんだぜ。遠くからだと可哀想だから連れて来てやったよ」

「まぁーあなた奥さんの裸見ながらおちんちん立ててたの?失礼な人ね。そばにいる私の裸に失礼と思わないの?」

「だって、こいつだってお前の乳首を舐めながらチンポ入れたいってシコシコやっていたんだぜ」

「あんたたち相当変態ね、2人しておちんちん立てて女湯に乱入してきて、自分の奥さんがよその旦那に裸を見られているのよ!なんとも思わないの?」

「だったら隠せよ」

「きゃはははははっ奥さんの負け!まっいいじゃないの今日は久しぶりに羽目をはずして楽しみましょうよ。どうせ私たちだけでしょ?私缶ビールでも買って来るよ」

私たちは混浴しながらビールを飲んで楽しみました。
それぞれの旦那のチンポ比べや奥さんの身体を2人で念入りに洗ったりして四人ともかなりその気になっていました。

「部屋で4Pでもしてみようか?」

その言葉を全員が待っていた様子でした。

【時間切れによりつづく】



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[1753] 水着撮影 投稿者:マンチ 投稿日:2002/11/06(Wed) 12:34

8月某日の夜
妻の絵里(27歳)から衝撃の告白を受けました。
その日、友人の由紀に呼ばれマンションに行ったそうです。
由紀の夫はカメラマンをしているのですが
名前が売れず由紀の稼ぎで生活している状態です。
絵里と由紀の繋がりでその夫とは2,3回会った事があります。
芸術家気取りのヒゲが印象的でした。
由紀の夫は絵里にモデルになってくれと
頼んだそうです。
「プロのモデルを雇いたいけどお金がない。頼みます。」と
夫に言われ、由紀からも
「絵里は私と違ってスタイルがいいから大丈夫」と言われ、
友人夫婦の願いを断ることが出来ず了承したそうです。
絵里は自分が見てもスタイルが良くバストは87センチです。
由紀は「邪魔になるから1時間程外出してくるね。」と言い
部屋を出ていったそうです。
「リビングで撮影するので隣の部屋で着替えてください。
衣装は用意してます。」と言われ、隣の部屋に行くと
黄色いビキニの水着が用意されており
妻は水着撮影と初めて分かりびっくりしたそうですが
今更、断るわけにもいかず着替えたそうです。
リビングに出てきた妻に由紀の夫は
「水着写真のコンテストがあるんですが1位になると賞金50万
もらえるんですよ。それで家計を助けたい。」と言ったそうです。
絵里は由紀を助ける気持ちで協力しようと決意したそうです。
30枚位撮影すると由紀の夫は絵里に
「ビキニを外した背中を写したい。」と言ったそうです。
絵里は最初拒否したそうですが由紀の夫の必死な哀願に
根負けしてビキニを外したそうです。
手でしっかり胸を隠し後姿を撮影した後、今度は
「前を向いてください。」と頼まれ、迷っている妻に
「綺麗だ。スタイルが抜群だ。」などと誉めまくったそうです。
誉められ気分が良くなり妻は前を向いたそうです。
その妻に
「絵里さんの胸は大きくてとても綺麗だ。全て見てみたい。
手をどけてくれませんか。」と言ったそうです。
妻は私に対する罪の意識から
「これ以上見せられません。主人に怒られます。」と言いましたが
由紀の夫は
「いやらしい気持ちでなく、芸術として見たいんだ。」と
澄んだ目で訴えたそうせす。
芸術という言葉に一瞬、女優になった気分になり気がついたら
手を下に降ろしてたそうです。
撮影が済むと由紀の夫は
「絵里さんの乳首、予想してたより綺麗だったよ。
バストの撮影は2人の秘密にしよう。」と言いニヤリと笑った
そうです。
妻はニヤリと笑った顔でバストを撮らせてしまった事を後悔し
どこかの雑誌に載せられる恐怖から私に打ち明けました。
私は妻の行動に激怒し、怒鳴りつけました。
すぐに車で由紀の家に行き由紀の夫にも怒鳴りつけました。
ネガを回収した帰り道、水着撮影は言い訳で本当の目的は
妻のおっぱいを見ることだと思えてきました。
由紀の夫も許せないが自分以外に裸を見せた妻も許せなく
50キロ制限速度を無視し、140キロ位出して運転しました。
もちろん警察に捕まりました。
ふんだりけったりです。
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[1752] 接骨院に通う妻 投稿者:おっとっと 投稿日:2002/11/05(Tue) 21:39

皆さん今晩は。つたない文章で、内容もここに見える皆様が納得できるものかどうかわかりませんが、最近密かに私が興奮していることを書きたいと思います。
私の妻は27歳で内田有紀に似た私が言うのもなんですが可愛いですし、実際近所でも評判の自慢の妻です。
先日から妻が腰を痛め、今接骨院に通ってます。かれこれ10日ほどになります。
最初だけは私が付き添いでいったのですが、2回目からは妻も何とか車の運転できるということで一人で通ってます。
妻が接骨院へ行く格好はトレーナーに綿パン(治療が終わった後ストレッチをしてもらうのでスカートではいけないそうです)です。
接骨院の先生は40代前半から半ばくらいでしょうか。私の偏見かもしれませんがなんとなく陰湿でむっつり助平という感じがします。
最初の治療から出てきた妻が肋骨の下から腰の上(おなかの部分だけ)までさらしを巻いて固定していました。
しかし、2回目から、妻が一人で行くようになって巻かれているさらしの位置が肋骨の下から股の上ギリギリ、ズボンがはけるギリギリのところまでになっているのです。
私は、さらしを誰に(その医院には女性の助手が一人います)どのように巻いてもらってるのかと聞くと先生に巻いてもらってるといいます。私が再度「どうやって?」と聞くとトレーナーを脇まで捲り上げて、ズボンを膝まで下ろして巻いてもらってるといいます。まさにブラジャーとパンティ一枚で男性の前に立っているのと同じ状態です。毎夜、妻の風呂上りに私が代わりに晒しを巻かされているのですが、それはそれは妻の体を目で舐めまわすには十分すぎるほどの態勢です。肋骨のあたりを巻くときは妻のブラジャーが腰の周りを巻くときはパンティが目前にあるのです。
なんかドキドキしませんか?


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[1751] FA宣言 投稿者:妻のパンスト 投稿日:2002/11/05(Tue) 17:52

妻32歳・尚子は町内会の役員で書記をやっております。
先月、役員会の懇親旅行があったのですが旅行先での
出来事を最近知りました。
役員の会計係りのTは私と同年齢であり月に2,3回行き着けの
近所の飲み屋で交流を深めております。
Tは酔った勢いで旅行の出来事を話し始めました。
旅行メンバーは男6人、女4人です。
飲み始めて2時間後、野球ケンが始まったそうです。
一番若い妻がターゲットになり
嫌がる妻を壇上に上げ副会長と野球ケンが始まり
2回負けた妻がスーツの上着を脱ぎ、イヤリングを外した
そうです。3回目の負けで妻は
「これ以上は脱げない、私の負け。」と言うと
「パンストがあるだろう!脱げ!」と
酒に酔った男性陣が妻にからんできたそうです。
妻は抵抗してたそうですが渋々承知して
脱ぎ始めたそうです。後ろ向きになりスカートの中に手を入れ
脱いだパンストを副会長が奪い取りオークションに掛けたそうです。
5000円で落札したそうです。
妻は怒りと恥ずかしさで部屋に戻ったそうです。
私は「5000円で妻のパンストを貰ったのは誰だ?」と
Tに聞くと、Tはニヤリと笑い
「俺だよ!・・いやー尚子さんの脚線美を包んでる
パンストなら5000円なんて安いよ、一日中履いてたから
足の匂いも染み込んでるし、股間のところもアンモニアの匂いが
するよ、最高!」
と言い、ビニールに包んである尚子のブラウンのパンストを
ポケットから出しました。
私は妻の匂いを知られ妻が犯された気分になりました。
「Tさん、返してくれ!」
と言うと
「十分、堪能したし尚子さんの匂いも分かったから1万円で
売るよ!」と言ってきました。
「俺だって5000円払ったし、1万円で取り返せるなら
安いよ。」と言われ、
他人に渡る危険性を考えお金を払いました。
帰り道、妻のパンストを握り締め、匂いを嗅がれた悔しさと
1万円取られた怒りでムカムカしました・・・
下らない文ですみません。


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[1749] 水中調教された妻E 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/11/04(Mon) 20:07


その夜、妻は少しずつTとの事を話始めました。
まず、最初に私が驚いたのは、Tとの関係の始まりだったのです。
「私があなたと結婚してしばらくしてから、留美にTさんを紹介されたの。留美の彼氏って事で
ね。2年ぐらい前の事だと思う。『結婚前提に付き合ってるのよ』って留美に紹介されたわ。一
緒に食事したんだけど、『留美もかっこいい人見つけたんだ』って感じで、その時は『よかった
ね』と祝福してたの。」
私は話の始まりがバイトでは無く、それ以前の話に遡って行く事に、早く二人のセックスの話を
聞きたいと言う軽い苛立ち度と何故話がそこからなのと言う疑問がありましたが、先を話すよ
うに妻を促しました。
「それから留美とは時々連絡は取ってた。けどTさんと留美はいろいろお互いの思惑の違いも
あって揉めた時期があったの。そんな時、Tさんから連絡があって、留美の事で相談したい事
があるから会って欲しいって言われたの。」
「何でTが連絡先を知ってるわけ?」
「留美のアドレス帳から…って言ってた。Tさんの声が妙に暗くって、一度会った時の印象とは
違うので、留美が上手く行ってないって言ってたのはほんとなんだってすぐにわかった。」
「ふ〜ん、そうなの」
私が相槌を打つと妻は続けます。
「Tさんは『留美には内緒にしていますので…』と言うし、私も『お力になれるかどうかはわかりま
せんけど』と答えて、結局は『話だけでも…』と言うことになって外で会ったの。」
妻は一息置いています。
「受けた相談は留美の男関係の事だった。あの子派手に遊んでたから、いろいろな所から留
美の男やお金関係の話が聞こえてきて、このまま信じつづける自信が無いと言う内容で、知
ってる事があったら隠さずに教えて欲しいと言われたの。けどそんな事話せるわけ無いよね。話
には尾ひれが付くから事実とかけ離れて行くものだと思いますよ、留美を信じてあげて欲しいっ
てお願いしたよ。」
私の期待とは全く違う方向に話が進んで行きます。私の困惑が目に映ったのでしょう。
妻は話を動かし始めたのです。
「それから、相談に乗るようになってきて…。Tさんと何度か食事もした。」
私はドキリとしました。全然知らなかった事です。『まさか?』と言う気持ちがよぎりました。
「何回か食事するようになって、親しくなったからお互いの事を話すようになってたの。」
「どれぐらい親しくなったの?」
「私の事を『麻緒』って呼ぶようになってた。私も『T』て呼ぶくらい。」
私の緊張は高まります。
「最初に連絡もらって会ってから、1ヶ月過ぎたぐらいの時だったと思う。『麻緒のご主人はいい
よなあ。麻緒と毎日一緒にいられるんだから。代わって欲しいよ。』って言われたの。私、ドキッ
とした。『毎日いると結構わがままで大変かもね。』と話をそらそうとしたの。そしたら『毎日が大
変なら一晩だけでも一緒にいたいな。』って言われて、すごくドキドキした。」
私の方がドキドキです。首の下の血管が浮き出てきそうな感じです。
「それで、どうしたの?一晩一緒にいたの?」
妻はゆっくりと肯きました。
「あなたが新潟に出張に行くって言ってた日。二人で食事して『U』に泊まったの。」
『U』はラブホテルの名前です。私の股間に熱いものが込み上げてくるのがわかりました。
「Tの事が好きだったのか?」
「よくわからなかった。だけど好意はもってたと思う。一緒にいたいって言われた時に胸がキュンと
なって、このままこの人と離れてしまうのいやと思ったのは確か。その頃には留美との問題も片
付いて二人は結婚に向けて準備してたから、今しかないって感じになってた。」
「だけど、麻緒と留美とは親友なんでしょ?裏切る事になるって思わなかったの?」
妻は少し視線を遠くに落としました。
「もちろんあったよ。だけどそれが余計に今しかないって気持ちに拍車をかけたのかな。それに
…昔から留美は私のものを何でも欲しがるの。友達も彼氏もね。何度も二股になった事があ
ったし、今度は私だって…という気持ちもあったと思う。」
『リベンジ?』 女性の親友と言うものは関係が複雑なものなんだと思いました。また妻の意
外な気の強さをあらためて知りましたが、話を本題に戻さなければなりません。
「で、『U』でTに抱かれたの?」
「ええ、抱かれました。ごめんなさい。」
妻は急に口調が丁寧になりました。私は自分のパジャマの中で一物が波打つように鼓動して
いるのを感じました。妙な沈黙でしたが私の心の中はどんな妻とTがどんなセックスをしたのか
を聞き出したい気持ちでいっぱいです。しかし自制心なのか、羞恥心なのか、次の言葉が出
てきません。
そのセックスの様子を聞きたがる自分が妻にどう映るのだろうと言う怖さもあったのです。
妻は黙っている私にもう一度、言いました。
「Tさんとその時初めてセックスをしました。ごめんなさい。」
私は意を決し、妻に聞いたのです。
「その時は何回したの?麻緒はいったのか?」
妻はなかなか答えません。事実関係のみを説明して、内容については話したくないのでしょう。
私は異様に興奮していました。
「さっきも言ったじゃないか。全てを聞きたいって。全部を麻緒から聞きたいって言ったでしょ。」
「…そこまで話さなければだめなの?」
「そう、全部だよ。どんな風にキスして、どんな風にペッティングされて、どんな風にセックスした
のかを全部話してよ。」
「…よく覚えてないから…」
妻は逃げ腰です。しかしそれに反比例して私のテンションは高まる一方でした。
私は横になり、妻にキスをし、胸に手を伸ばしてペッティングを始めました。抱きながら聞いた
方が妻は話しやすいのではないかと思ったからです。
「や、やめてよ!」
私は妻の上に覆い被さりながら、パンティの中に右手をいれ、指で妻の肉襞を開くと、クリトリ
スに愛撫を始めました。妻のあそこは既に充分に濡れていました。
「あっ、・・・・・・・あ〜ん、だめ、感じるぅ、だめ、だめよ。」
妻は体をよじらせながら避けようとしていますが、体は明らかに男を求めています。しばらく愛
撫を続け、妻の着ているものを全部脱がした頃には、妻はもだえて私の指を求めるようになっ
ていました。
私はタイミングをみて、話を再開しました。
「Tとはそのホテルで何回したの?」
私はその質問にあわせて、クリトリスへの摩擦の激しさを増してやります。
妻はすごく感じているのか、体を激しくくねらせます。しかしまだ答えません。
「い、いやっ、聞かないでぇ。そんなの、あ〜ぅ、言えないよ。」
私の心の中で『必ず聞き出したい』という熱い欲望が再燃します。
「話さないなら、指を止めるよ。いいの?」
「だめっ、止めないで。麻緒、すごく感じてるの、いやっ、やめないでぇ」
妻は哀願口調に変わってきました。
「じゃあ、ホテルでは何回したの?」
一層激しく愛撫します。クリトリスの周りは妻の愛液で溢れているのがわかります。
「あ〜ん、3回と1回したわっ。」
私の興奮は天を衝く勢いです。妻もその一言で吹っ切れたのか、私の質問にも積極的に答
えるようになってきました。
「1回ってなんなの?」
「あ、あん、後ろよ、お尻の穴に入れられたの、麻緒のお尻の穴に入れられたのよ。」




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[1748] 愛妻 ○○子 投稿者:○○子の旦那 投稿日:2002/11/04(Mon) 20:03

 居酒屋のカウンターで同僚のSと酒を飲んでいると私の携帯が鳴った。電話をかけてきたのは妻である。
 店の中では迷惑だ。保留にして外へ出る。

 妻:「あっ、もしもし、あたし…。」
 私:「おぉ、どうした。」
 妻:「ねぇ、あなた。昨日、約束した事覚えてる? ねぇ、あた    し、本当にそうなって  もいいの?」
 私:「……。」

 私41歳、妻○○子38歳。私達夫婦は、SEXのマンネリ化もあり、いつも、寝物語に「他の男に抱かれて来い」とか「他の男とやってるところを見たい」だとか言って私の勃起の種にしている。
 妻もイク時は決まって「あーぁ、ッツ。するする。他の男とする。あぁー、抱かれてくるわ。あーー。」と最近は私の趣味に合わせてくれる様になって来ていた。
 しかし、翌朝や普段その事を言うと「ハハハ、ばっかじゃないの。あれは、ベッドの上だけの は・な・し。 」と言って取り合ってもくれない。
 何十回となく実行を強要するが、一向に気配がない。
 ところが、最近になってちょっと妻の様子が変わってきた。
 「会社の顧問会計士でちょっと気になる人がいる。」と言う。その男が会社に来ると妻は、「顔を見ただけであそこが濡れちゃうの。」とまで言う。
 「フフ、向こうもあたしの事、満更じゃないみたい。何となく、感じでわかるわ。もし、そうなったら…。ネッ。」

どこまで本当なのか。

ところが、昨夜、妻が「明日、〇〇さんが会社に来て、ちょっと遅くまで一緒に仕事をする事になってるんだけど、その後ひょっとすると、ひょっとするかもヨ。いーい?」と聞いてきた。
異論のあるはずもない。「もちろん」と二つ返事でOKし、「明日、本当にそいつとしてきたら、その後いっぱい、お前を可愛がりたいから、今夜はほんとはしたいんだけど我慢するよ。」と言いつつも、また、朝になれば「あれは、ベッドの上の は・な・し よ。」などと茶化されないようにと願いながら、興奮を抑えるため、いつもより濃いめのウイスキーを飲んで寝た。
 
 気のせいか、今朝の妻はいつもより、仕草が何となく色っぽく、生き生きとしているような…。「ちょっとはしゃぎすぎ」と思いながら、妻の顔ばかり見ていたら、「何よ、人の顔ばかり見て。いやーね。」と私を睨む目も心なしか潤んでいるような…。
そんな今朝の妻の姿を思い出していたが、妻の声で我にかえった。

 妻:「ねぇ、あなた聞いてるの? あたし、本当にいいの?」
 私:「うん…。」
 妻:『今、残業が終わって、これからみんなで「食事を兼ねて飲も   う。」って事になっ  たんだけど、多分その後、○○さんと   二人きりになって、そうなるような気がするん  だけど…。   ほんとに、いいの?』

 妻は私に一応確認をとってはいるものの、しっかり抱かれる決心をしているようだ。
 私はと言えば、口では色々言っているが、「いよいよ妻が本当に、これから他の男と…。」と思うと頭の中はパニックで思うような言葉が出ない。喉はカラカラになっている。
 私が「やっぱり、ノーだ。」と言えば、妻の事だから何もしないで帰って来るだろう。

「どうしよう。」「他の男と…。」

悩んでいるにも関わらず、出た言葉は。

 私:「今更何言ってるの。いいに決まってるだろ。昨日しっかり約   束しただろ。」
 妻:「本当に、ほんとにいいのね。怒らない。」

弾んだ様な声で妻が確かめる。
 少し「むっ」としたが、悟られないように

 私:「ほんとだって。ウソなんかじゃないし、怒らないよ。それよ   り、しっかり可愛が  ってもらっておいで。」
 妻:「うん、じゃ、ほんとにそうするネ。いい? ごめんネ。」
私:「あぁ。俺、家に帰って待ってるから…。」

 妻との電話を切り、同僚の所へ戻り酒を飲むが、妻の事が気になってしょうがない。同僚との会話もうわの空である。早々に切り上げ自宅に帰る事とした。


夜10時、あれから2時間半経っている。まだ妻は帰宅していない。
 11時を回った。まだ帰らない。妻は帰りが11時を過ぎると言う事はまずない。
 段々腹が立ってくる。一人で飲む水割りのペースが自然と早くなってきている。

「あーぁ、今頃、奴は妻の白い乳房を鷲づかみに…。妻は奴に体を開いて、全てをさらけ出しているのか?一緒に風呂へ入って戯れているんだろうか?激しいkissは?後ろから思い切り突かれているのか?etc…。」
「あーぁ、大事な大事な俺の○○子を。」
「あーぁ、俺は取り返しのつかない、大変な間違いをしたんじゃないか?」

妻の乱れた姿が頭をよぎる。

「あーぁ、他の男にもあの姿を見せるのか?」

悶々とした時間が過ぎる。知らず知らずの内に右手は愚息の方へ向かう。ご主人の苦悩をよそに息子はいきり立ち、粘っこいヨダレまで出している。
何度も2階の窓から通りを見てみるが妻の姿はない。

 11時半過ぎ、玄関を開ける気配がした。迎えに出たいほどの「いとおしさ」を感じるが、平静を装うため、新たな水割りを作り、テレビの前に寝そべった。

 妻が階段を上がって来る音がする。やがて妻が部屋のドアを開ける。

「ただ今。」
照れくさそうに妻が帰りを告げた。
 寝そべったまま、顔を少しだけ妻に向け、平静を装い(自分自身はそのつもり)。

「おぉ、早かったね。」

 妻の顔を見た瞬間、私は感じた。「もう、○○子は俺だけのものではない」と。
 妻の顔は上気している。寒い外から暖かい部屋に急に入ったからだけではないことは明らかだった。満足そうな顔をしている。でも私への手前それを隠そうとさえしている。私の目を直視しない。
 無理もない私からの半強制とは言え、他の男と肌を合わせたのだから。

私:「で、どうだった?」
妻:「ウーん…。」
 私:「約束だろ。話しな。」
 妻:「ウーん……。してきたよ。」
 私:「ほっ、ほんとうにした?」
 妻:「うん、本当にしちゃった。ごめんネ。」

 妻の言葉を信じない訳ではないが、確たる情事の証拠を掴みたいため妻を組み倒す。 「んー、もーぉ、後で。ネ。」と拒否する妻の大切な部分へ強引に右手を押しやる。私の中指が妻の言葉など眼中になく、委細構わず妻の花心のそのまた奥中へ進む。
スルーッと中指が滑るようなこの濡れ具合。
 いつもと違う妻の花心。

 「あっ、こいつ、本当にやってきてる。」

中指を抜き、鼻にやる。
 あの匂いだ。妻を寝取られた屈辱の証し。
妻の脚を拡げ、中をのぞき込む。ジワーと証しが染みだしてくるためか、異様に濡れ光っている。
堪らず、妻に押し入る。
 「何だ。この感触は?」
 滑る。すべる。スベル。
 実体感がまるでない。
 濡れ易い妻ではあるが、こんな感じは初めてだ。
 妻の中ではないような気がする。
 他の男のスペルマを妻の膣で感じる。
 
 「あーぁ、とうとう、こいつ、ほんとうに他の男に抱かれた来たんだな。」

「あーーぁ、うっ、あなた、ごめんネ。ごめんネ。ネッ、ネ。」
 「ほ、ほ、ほんとに、あたし、しちゃったヨー。ごめんネ。」
 「あっ、イイィ。あ た し、○○さんに何回もいかされちゃった ヨーー。あーぁー、 あなた。ごめんなさーい。」

何度も何度も妻が許しを請う。
 妻へのいとおしさが募る。妻を素っ裸にして思い切り抱きしめる。

 私:「こうやって裸で抱き合ったのか?こうやって突き上げられた   のか?気持ちよかっ  たのか?」
 妻:「あーー。そう、そう。もっと、もっと、いっぱい。いろんな   こと。あーー。○○  さーん、もっと。」

 妻:「あーーぁ、いい。○○さーん、ごめんネ。あっ、○○さん、   ごめん、ごめん、ご  めん。」

 奴に謝っているのか。

 屈辱的なその言葉と自分の妻の中に確かに入っている奴のスペルマ、その中でピストン運動をしている屈辱的な自分、少し前に奴に見せたであろう妻の姿態が頭をよぎり、私はいつにもない激しい絶頂を迎えた。同時に妻も今日何回目であろうか?絶頂を迎えた。

後始末を終え、妻が裸のまま、私の胸に甘えるように顔を押しつけてきた。そうして、いたずらっぽい目をしてそっと呟いた。

「くせになりそう!」



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[1747] 妻の友人1 投稿者:義雄 投稿日:2002/11/04(Mon) 07:01

私義雄と由紀子は、結婚2年目の夫婦です。この夏、私達夫婦は、妻の友人夫婦達(正夫君と友子さん)と一緒に海に2泊3日の予定で行きました。私と妻は年が8も離れていて、妹みたいな感じでした。妻と友子さんは、学生時代からの親友で、私達の結婚式にも夫婦して招待し、出席してもらいました。妻とは入社してきた妻が私の部下になり、仕事を教えていくうちに、男と女の関係となってしまったことに始まりました。私自身、風俗とかは行った事があったのですが、恥ずかしながら素人童貞であったためか妻が初めて女性であり、生で妻のあそこに挿入した事で有頂天なり、早々に達してしまいました。そんな事があって、一時期、子供ができたかなどと騒いだ事もありましたが、その時は生理がやってきて安心をしました。しかし、責任と言う訳でもないのですが、心配そうにしていた由紀子の姿が健気に思え、正式に妻となりました。
さて、海の話しですが、妻同士が話し合って、民宿に宿をとりました。そして、一緒に行く、正夫君と友子さん夫婦は友子さんが2つ上の姉さん女房です。お金もかかる為やシーズンだったので夫婦別の部屋が取れず、4人で1部屋を予約しました。朝早く私の運転する車で正夫君達を迎えに行き海を目指しました。渋滞を避けながらどうにか昼過ぎに到着し、民宿に荷物を下ろし、水着に着替えてそれぞれ浜辺へと繰り出しました。
妻達は話し合ったのか三角ビキニって言うんでしょうか、そう言うスタイルでした。特に妻にはブラが小さそうで脇から乳房がはみ出ている感じでしたが、友子さんも足が長く、自然とその付け根部分に目がいってしまい、そのプロポーションにはぐっと来る物がありました。私達夫婦と友子さんの3人で先に海岸に場所を確保にしにいくと正夫君が荷物やらを下ろしていた為、最後に浮き具などを持ってやってきました。
正夫君はさすがに若くて、スイミングをやっていたと言うだけあり、逆三角形の体をしていて、男が見てもほれぼれする体型で、さらに競泳用のビキニを履いていました。
お互いに海に入ったり、甲羅乾しをしたりしていましたが、時々妻が正夫君のその水着の部分をじっと見ていました。確かに競泳水着は、浅いため、正夫君のお尻が半分出ており、さらにその男の部分がこんもりと盛り上がって、まるでその部分を強調しているかのようでした。私は体毛が薄いのですが、逆に正夫君は濃くて、毛深いのか、陰毛とも腹毛ともつかない体毛が水着から出ていて、由紀子が、その部分に興味津々なのが理解できます。
夕方になって海から帰り、それぞれ体を流しに風呂へと行きました。私と正夫君が風呂に入ると、他の客で混み合っていましたが、どうにか洗い場をみつけ体を洗っていました。正夫君の昼間の姿が印象に残っていたので体を洗っている時にその部分を見ると、私の物よりでかそうなものがブラブラとしていました。風呂から上がり、部屋でくつろいでいると、Tシャツにショートパンツに着替えた妻達が戻ってきました。宿の人が夕食の用意ができていると言うので、食事を部屋に運び、夕食を食べ始めました。昼間の暑さのせいか食事が進むとアルコールの量が増えると、妻もそんなに飲める方ではないのですが、私に付き合ってその量を増していきました。
食事が終わるとその片づけをして、海岸に散歩に出る事にしました。最初は2組の夫婦同士で並んで歩いていましたが、
「ちょっと飲み足りないし、買い出しに行ってきますよ」と言うと正夫君達夫婦は、市街地の方に歩いて行ってしまいました。
しばらく由紀子と話す事も無く歩いていましたが、私が
「正夫君って結構いい体をしているね」
「うん」
「由紀子、見つめていただろう」
「えっ、うん、少しね」
「あれ、そうかい、随分と見ていた様に見えたけど」
「だって、あーいう水着って、気になるじゃない、しかも知っている人だし」
「気になるって、中の事」
「いやらしいわね、そんなんじゃないわよ」
「あはは、ごめん、でもさ、風呂で見た正夫君のは、結構でかかったぞ」
「いやーね、そんなんじゃ、ないわよ」
「俺も、あーいう水着にしようかな」
「えー、あなたが、あれって正夫さんだからいいんじゃない」
「ひどいな、いいじゃん、由紀子、好きそうだし」
「だから、そんなんのじゃないって、いやらしいわね」
「いやらしいって俺が、男のを見てそんなになるわけないじゃない、由紀子に喜んでもらえるならって思ってさ」
と廻りに人がいないのを確認して、妻の肩に手をかけ、抱き寄せてさっとキスをしました。
「あっ・・うっ・・んー・・」妻は、差し込んだ私の舌をその口にうけると、その舌を絡ませてきました。ぴちゃぴちゃと音を出しながら、お互いの唾液を吸いあっていましたが、興奮してきて、妻のTシャツの脇から手を入れ、ブラの上からその乳房を揉み始めました。
「あっ、いやらしい、なにするの」と言っていましたが、私の手を振りほどこうとはしていません。
「このブラ、邪魔だよ」と言うと、手を後ろに廻し、ホックを自分から外すと肩紐がないそのブラを取り去ってしまいました。
「ねぇーここじゃ見えちゃうわよ」と廻りをきにしていましたが、星明りしかなく真っ暗でした。
「大丈夫だよ、誰もいないよ。それに誰か着たら判るし」と、ブラを外した妻のその乳房を更に揉み続けていると、その乳首が固くなって盛り上がってくるのが判りました。
「ここは・・・」と言いながら、ショートパンツの脇から手を入れ、あそこを覆っているショーツの部分を触ると、そこは熱を持った様に熱く感じました。
「由紀子、濡れているじゃない?」
「いや、だって、あなたがそんな事をするから」
「そうかな、正夫君の話をしてから、そうなったんじゃないの」
「・・・・」と黙ったまま私の愛撫を受け、その可愛い口からは、荒い吐息が漏れ始めました。
抱き抱える様にしながら、妻のショートパンツのジッパーを下ろし、楽になった右手でショーツの脇から手を入れ、妻のその部分に侵入しました。既にその部分はぐっしょりと濡れていて差し込んだ人指し指と中指がぬるぬるとした感触でした。ぐっと中指を妻の部分に挿入すると、
「あっ・・」という声とともに、ぴくっとその体が震えました。奥に挿入して中指をかき回していると
「あっ・・うっ・・」と押し殺した声が出始めました。
普通の夫婦生活で、小柄でまだ若い妻とSEXをしていると、なにかいけない事をしている気分になって来る事がよくありましたが、今もそんな気分でした。私の腕の中で、私の愛撫で悶えている妻をいとおしく感じていると、向こうの方から明かりが近づいてくるのが見えました。
「あっ、由紀子、だれか来る」
「うっ・・・あ・・そう・・」と、言うとあわててショーツを直し、下げていたショートパンツのジッパーを上げました。さっと2人して立ちあがると、もと来た道に引き返すと、花火をぶら下げた数人の人達とすれ違いました。その人達は私達のいた付近から海岸に入り花火の準備をはじめていました。
「戻ろうか」
「うん、・・あの、ブラが・・」
「えっ、どうしたの・・」
「さっき外して、あそこら辺に置いたんだけど、暗くてわからなくなって」
「どうしようか取りにいってこようか」
「だって、人いるし、恥ずかしいわ、それに戻らないと友子達、変に思うでしょ」
「そうか、じゃー、俺が朝早く回収してくるか」
「うん、そうして、代えのがあるからそれするわ」
とそのまま、宿に引き返しました。
宿に帰ると正夫君夫婦が戻っていて、宴会の準備をはじめていました。
「あら、由紀子、遅かったじゃない・・・」と、意味深に言うと、にやにやとしていました。
「ちょっと花火をしていたのを見ていてね」
「あっそー、それより、飲みましょうよ、さー、座って頂戴」
「あっ、私、ちょっと」
「いいじゃない、とりあえず、一杯」というと友子さんは私に、正夫君は由紀子にグラスを渡し、ビールを注ぎました。
「じゃー2次会かんぱーい」というとグイッと飲み干しました。
続いてそれぞれの飲み干したグラスにビールを注ぐと、横にいる由紀子はそれをまた飲み干していました。
友子さんが由紀子ににやにやしながら、そのアルコールをどんどん勧めると、正夫君もその由紀子の姿を見ていたので、ふと横を見ると、Tシャツ越しに由紀子の乳首が浮き上がっているのが判りました。
お互いに酒が進むと、女性達、特に由紀子の顔が赤くなって、酔っぱらってきました。すると友子さんが、隣の正夫君に
「まーくん、由紀子のって大きいでしょ」
「えっ、ん・・うん」
「わたしのなんかより大きいんだから、うらやましいでしょ」
「おい、友子、酔っているだろ」
「まーくん、さっき、由紀子のTシャツの盛り上がりを見ていたでしょ、昼間も由紀子の水着を見ていたし」すると妻は
「あら、正夫さんってそうなの、いやーね、うふふ」
二人して年下の正夫君をからかい始めました。酔っていた由紀子は
「さっきも、ねぇーここにいる主人が、私のを触ってきてねー」
「あら、そうなの、帰ってくるのが遅かったからHしていたのね」
「だめ、人がきちゃってやってないわ」
「あれ、ざんねんねー」
「あなた達が帰って来る前に、こんな事言っていたら、まーくん、由紀子のを見てみたいってさ、あたまきちゃう」
恥ずかしそうにしている正夫君も見て私も少しからかってみたくなりました。
「おい、由紀子!」というと、だらんとしている由紀子のTシャツのまくり上げました。
「きゃっ、なにするの」と、言いますが、露出した、その乳房を隠そうとしませんでした。
「暑そうだし、脱いじゃえよ、正夫君も見たいって」
「えへへ、じゃー」と言うと、たくし上げたTシャツを脱ぎ捨てて、上半身裸になってしまいしまた。
正夫君は、その由紀子の動作に釘付けになっていました。内心、由紀子がここまでするとは思っていませんでしたが、なにか、妻を他人に晒している行為に興奮を覚えました。
「由紀子、すっごーい、前と同じねぇー」と友子さんが言ったその言葉が気にかかりましたが、今は自分も酔っぱらっていたので、対して気にも止めずに更に宴会が進んでいくと
「ねぇー、由紀子、脱いじゃったら」と友子さんが追い打ちをかける様に言いました。由紀子は私の顔覗き込んでいましたが、その目は何かを訴えていました。
「おい、友子、由紀子さん・義雄さんに失礼だぞ」とたしなめていましたが、私が、
「いやー、別に減るもんじゃないし、由紀子どうするの」
「いいわよ、見てね正夫さん」とふらふらと立ち上がると、ショートパンツのジッパーの下ろし、さっと足元に脱ぎ捨てました。
白いショーツ1枚の姿になった由紀子を正夫君と友子さんか見上げていました。
「じゃー、次、次、行ってみよう」と友子さんが言うと、由紀子はショーツの脇に手かけ、さっと脱ぎました。
日焼けした水着の跡が白く残っている部分に由紀子の黒い陰毛が貼り付いていました。多分、水着を着る為に整えたのでしょうか、形が綺麗に生え揃っていました。正夫君は、妻のその行為に目をそらさずに見つめていました。
「やったー、次々、」はしゃいでいる友子さんでしたが、何が次なのか判らなかった私は、妻を座らせました。グラスを再び持って飲み始めた妻でしたが、正面の正夫君の動きが変に見えました。横で飲んでいる由紀子を見ると座っている形が体育館座りをしていて、多分、正面の正夫君と友子さんには、由紀子のその部分が丸見えになっていたようでした。友子さんの片手が正夫君の方に延びていてなにやらテーブルの下で動いていました。
ぼーとしてほとんど意識の無い妻は、横になってしまい、全裸のまま、足を広げて、寝てしまいました。私もアルコールと昼間の疲れがどっと出てきて急に眠くなってきて、そのまま布団の方に向かって倒れ混んでしまいました。
夜中に暑苦しくて目がふと醒めると横に妻の由紀子が、Tシャツを着てスースーと寝息を立てていました。しかし、枕元の方にいる正夫君と友子さん方からあえぎ声とピチャピチャ言う音が聞こえていましたが、その音を聞きながら、再び寝入ってしまいました。
翌日、食事の用意が出来たと言う宿の人の声で目が覚めると、私と正夫君夫婦は起き出しましたが、昨日あんな事をした妻は、まだ寝ていました。
正夫君が、昨日はすいませんと言ってきたのですが、お互いですと言い、由紀子を起こし食事をしました。余り、食欲がないのか、ボーっとしている妻でしたが、海に行こうとしている正夫君達に悪かったので、先に行ってもらいました。妻は、昨日、Tシャツまで脱いだ事は覚えていたようですが、全裸になった事は覚えていない様でした。妻の調子が回復するのを待って、だいぶ太陽が高くなってから、再び正夫君達のいる所に向かいました。
そして、その日も遊んで過ごし、海水浴、最後の夜のことでした。



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[1746] 水中調教された妻D 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/11/02(Sat) 21:40

「お前こそ、バスタブに潜って自分でやってんだろ。」

部屋の明かりは充分ではありませんでしたが、妻の顔色が変わったのは明らかでした。しばらく
の沈黙のあと
「なにを馬鹿な事、言ってんのよ。あなた変!。」
妻は動転しています。『変にしてるのはお前だろ』と思いながら妻を見据えました。
Tと浮気している事を正直に告白して欲しい。視線にその気持ちを込めました。
「お前、何のモデルやってんだよ。」
名前を呼ばずに『お前』と強く言った私の口調に、妻の気の動転が一段と激しくなったようでし
た。
「誰に聞いたのよ?そんな事。」
『誰に聞いたって…。そりゃあ、やってんの認めたってことだよ』と思いながら、
「映像って何なんだよ?水中フェラってなんだよ。」
「・・・・・・・・・」
「お前、Tに調教されてんのかよ?」
「・・・・・・・・・」
「答えろよ。」
妻はしばらく黙っていましたが、最後の反撃を試みるべく切り替えしてきました。
「あなたって最低。人のメールを盗み見したりして。本当に最低の男だわ。」
『お前がやってることはどうなんだ』と言い返してやろうと思いましたが、こちらも最終兵器を出
す時です。
「盗み見しなくっても、さっきも堂々と家の前で車止めてキスしてただろ、あれは盗み見なんか
しなくっても見えてるよ。それに今もTにメールしたろ。携帯出してみろよ。」
矢継ぎ早の私の口撃です。
「・・・・・・・・・」
もう妻には口答えをする気力はありません。ただ小さく肩を震わせて泣いている様でした。

私は妻を言葉では責めながら、心の中ではどんな事をされたのか知りたい、それも妻の口か
ら聞きたいと言う気持ちで一杯だったのです。どうしてかわかりませんが妻がTにどんな風に抱
かれているのか妻から聞きたかったのです。
離婚するなんて気持ちは全く無く、逆に家を出て行かれて、妻を失う事が怖かったぐらいです。
泣いている妻を見て、私は妻から全てを聞き出す準備に入りました。
「麻緒、お前さあ、Tと浮気してるの?」
ずっと前から考えていたシナリオだったのですが、興奮して言葉が上滑りしそうです。
妻は答えず泣きつづけています。
「もう俺の事は愛してないの?」
「そんな事ない。あなたの事は大切に思ってる。」
妻がやっと口を開きました。
「じゃあ、俺とTとどっちが大切なの?」
この言葉はずっと考えていた言葉です。自分の中でシミュレーションした時に、どちらと言われ
ても半分の安心と半分の興奮(嫉妬ですかね)があり、自分でもどちらの答えを求めているの
か分からない事がありました。『俺ってマゾなのか?』と自問自答したこともあったのです。
私は固唾をのんで答えを待ちました。
妻は頭を振りながら
「わかんない。あなたもTさんもどっちも大切なの」
と答えたのですが、その答えに私は興奮と動転を覚えたのです。妻は続けます。
「精神的にはあなたがいないとだめなの。けど体がTさんを求めるのは止められないの」
ガーンとハンマーで殴られた気分です。私は意を決して妻に確認しました。
「じゃあ、麻緒はTに抱かれたんだね?」
妻は肯きました。何度も何度も肯きました。

この答えは私が何ヶ月も待ちつづけていた答えだったのです。この答えの後のシナリオ作りにい
つも興奮し、妄想を駆け巡らせていた私があったのです。
私は妻をベッドに横たわらせ、優しく話し掛けました(優しいつもりだったのですが)。
「俺はね、麻緒の事を愛してるよ。これからもずっとその気持ちは変わんないと思う。今はまだ
子供はいないけど、いつか和やかな家庭を築きたいと思ってる。」
妻は答えません。
「麻緒はさっき俺のことを大切だって言ってくれたよね。それは嘘じゃないでしょ?」
妻は肯きます。
「じゃあ、それでいいよ。俺はこれからも麻緒を愛していたいと思ってんだよ。」
妻は視線を上げて私を見つめています。少しだけ安堵感が視線に滲み出ているような気がし
ました。しかし私は続けます。
「けれどね、麻緒。そうする為には全部知っておきたいんだよ。知らないままでは一緒に歩いて
行く事は難しいと思う。」
妻はまた視線をそらしました。
「麻緒から聞きたいんだ。全部話して欲しいんだよ。それでないときっと俺は麻緒に持った妄
想や疑りを払拭できないし、一緒にいるのなら俺にも知る権利はあるはずだよね。」
さあ、何度も考えていた最後の台詞です。
「俺は、麻緒にあった事、全てを共有したいんだ。共有できればもっと麻緒の事が好きになる
ような気がする。ほんとだよ。麻緒がTに抱かれた事ですら、嫉妬を悦びに変える事ができると
思うんだ。決して怒らないよ。だから全部話してよ。俺にもだめなとこがあったのかな?そうだっ
たら言って欲しいよ。」
妻は激しく首を振りました。
「あなたが悪い事なんてない。決してそんな事思ってないの。全部私がいけないんだと思う。T
さんも悪くないよ。」
多少嫉妬しますが、概ね予想していた答えです。
「麻緒、大丈夫。全部話してごらん。全部受け止める自分でいたいんだ。」
妻は肯き、意を決したように、少しずつTとの不倫の話を始めました。
その内容は私を心の底から驚愕させ、興奮させるに充分な内容でした。
【続きます。長文ですみません】


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[1745] お店でその5(店外編その3) 投稿者:あらん 投稿日:2002/11/01(Fri) 11:30

昨夜12時過ぎに妻指名で沢井さん(お店でその3参照)が
やってきました。
12時を過ぎて、他の女の子も帰り
私も、帰る準備をしながら待っていました。

まだ、時間が15分くらい余っている時点で
妻がフロントに戻ってきて
「藤井さんとネットカフェに行ってもいい?」と言い出しました。
「なんで?」と聞くと
「ちょっと刺激がある方がおもしろそうだから」と妻
「ネットカフェでHするの?」と聞くと
「できれば」とうれしそうに・・・

ふたりの後を追うようにネットカフェに向かっていると
妻から15,16のペアシートにいるとメールが入りました。
ネットカフェに入りちょうど向かいになる32番に入りました。

ペアシートのボックスは一人なら寝ることができる大きさの
ソファーがあります。
しきり(壁)の高さは1メーター50pくらい、
出入り口は幅80pくらいで、扉は上から5.60pしかなく
足元が見えてしまします。

向かいのボックスに入って様子をうかがうと
ふたりはくっつくように座っていました。
シングルの席はドアに背を向ける形になるのですが
ペアシートはドアに対して横向きになります。

珈琲を入れに行く時に少し背伸びして覗くと
アダルトのHPを見ているようでした。
リクライニングできるシートをできるだけ倒して
他のお客さんが通路を通るのに気を配りながら
できるだけ低い姿勢でふたりの様子を見続けました。

雨の木曜日の深夜と言うことで、
お客は5分の1も入っていませんでした。

少しすると妻がPCを使い出しました。
そして沢井さんが斜になって妻にくっつきだしました。
私の位置からだと上半身はほとんど見えないので
またトイレに行くふりをしてボックスをでると
ふたりの後ろ側からゆっくり自分のボックスに戻るふりをして
ふたりの様子を覗き込みました。
妻はチャットをしているようでしたが、
むさぼるようなDキスと、
服の中に入れられた手でまさぐられているオッパイの気持ちよさで
それどころじゃない様子でした。

ボックスに戻り観察を続けていると
ついに沢井さんの手が妻の大事なところに忍び込むました。
下半身は丸見えなので
一気に興奮の度合いが上がりました。

少しすると、妻が自らジーパンを脱ぎました。
真っ白なお尻がPCの明かりに浮き上がりました。
股を開かせると、あそこを責める手の動きが早くなり
妻の体が細かく震えているのがよく分かりました。

その時他のお客さんが私達のボックスの前を通りました。
絨毯を敷き詰めてあるので、足音がほとんど聞こえず
私は少し驚いたのですが
ふたりはきっと気づいてはいたのでしょうが
驚いた様子もありませんでした。

妻がソファーに寝かされると
足を開かされ、あそこに平井さんの舌が近づいて行きました。
さすがに、「それはいいよ」と小さい声を出して
少し抵抗していた妻ですが、
力ずくで押さえ込まれて、
舐められると同時に力が抜けたようでした。
それでも、さすがに気持ちよくて声が抑えられないのか
「だめ、もういいよ、入れて」と小さなが聞こえました。
沢井さんはズボンを少しだけ下げると
通路側に頭が来る形でソファーに寝ころびました。
その上から妻がソファーに座るのと同じ方向で
腰をゆっくり下ろしました。
沢井さんの物を入れられながらチャットをしているようです。

もう一度ボックスを出て、珈琲を入れに行きました。
戻ろうとして、自分のボックスのほうを見ると
一人の男がふたりのボックスを後ろから
覗いているのが見えました。
私は、壁一面に並べてあるマンガを探すふりをして
その男の様子を見ていました。
割と離れているので、私からは妻の頭も見えませんでした。
男は妻達のボックスと壁の間を何度も往復して
不自然に見えない様にしているようでしたがすごく不自然でした。

ボックスに戻る時に顔を見たのですが
20代前半ぐらいの、普通の男の子でした。
私が近づいたのであわてて自分のボックスに戻っていきました。

私も、ゆっくりと歩きながら妻達のボックスを覗きました。
ふたりの態勢は変わっていなかったのですが、
妻は上の服も、ブラも取られて、素っ裸でした。
さすがに驚いてしまいました。
小刻みに突き上げられて、妻のオッパイが揺れています。
快感を押し殺すように耐えている様子が
斜め後ろから見た妻の顔に現れていました。
通路を通れば絶対に見えてしまう妻の裸・・・

それからふたりのお客さんが通路を通ったのですが
特に一人めの若い女の子は一瞬動きが止まったので
「気が付いたな」とすぐに分かりました。

妻が自ら腰を動かし出すと、時々妻の声が聞こえ出しました。
もうチャットどころじゃなくなった様子の妻は
沢井さんを跨ぐようにして、
ますます早く腰を動かしはじめました。

沢井さんの腰が動き始めると、倒れ込むように
沢井さんの唇にむしゃぶりつきだしました。
このキスの様子は私の場所からはっきりと見えました。

キスをしている妻と目が合いました。
付かれながら、感じる顔を私に向けて」
妻が口ぱくで『気持ちいい』と言って来ました。
私も、『感じる?』と口ぱくで言うと
小さくうなずいたのですが、その時快感が襲ってきたのか
沢井さんの腰の動きが早くなったのか
苦しそうな顔をしながら、沢井さんの口にまたくらい付きました。
キスをしたまま腰の動きが早くなり
「んんんんっ」と必死に我慢する妻の声が漏れてきました。
沢井さんが妻に何か言い、妻がうなずくと
ラストの激しい動きになり・・・

ふたりの動きが止まっても、ふたりの舌は絡んだままでした。
その時「エッ中だし?」と背筋がゾッとしました。
絶対に中出しさせることのない妻が・・・

妻がかいがいしく沢井さんのあそこをお手拭きとティシュで
綺麗にしている様子を見ているときも
ドキドキ感がどうしても止まりませんでした。

ふたりより先にネットカフェを出て妻が帰って来るのを
イライラしながら待っていました。
15分ほどしてニコニコと爽やかな顔をして帰ってきた妻に
「中で出したんか?」と聞くと
あっさり「うん」(えっ!)
「でも、コンチャン付けてたよ」
この一言で一気に気が楽になりました。
その場で妻を押し倒すと、あそこを舐めようとしたのですが
「他の人が入れたとこを貴男に舐めて欲しくないの」と言って
起きあがると私を押さえつけるように跨ってきました。
驚くほど濡れている妻のあそこにあっさり納められると
妻の激しい腰の動きと、先ほどの興奮で
一気に堪えられなくなり
起きあがって、妻も立たせて後ろから突っ込み
激しく腰を動かすと「あっ」と言う間に
妻のお尻に吐き出しました。
「早すぎ!」と怒る妻に
「興奮し過ぎて・・・」と言いわけをしながら
その場はキスをしてごまかしました。

ただ、本当に妻がゴムを付けていたのかだけが
ほんの少し不安です。
濡れていると思って突っ込んだのが
沢井さんの精子だったりして・・・



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