BBS1 2002/10 過去ログ


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[1744] 妻と他人が3 投稿者:りゅうじ 投稿日:2002/10/31(Thu) 17:30

 妻が他人とSEXすることが、こんなにも興奮を覚えるとわかってから、妻の夜遊びを進めるようになりました。

 帰りを待つ悶々とした気持ち。帰ってきてから何をしたか聞き出す喜び。何よりもすばらしいものです。そして、妻に対する愛を感じます。

 SEXの話ではありませんが、最近あったことです。
妻の会社は商社で、その会社の親睦旅行でのことです。
聞いた話なので多少の違いはあることはお許しください。

 行き先は、伊豆温泉。妻の課だけでの旅行ですので参加はおそらく12人のはずです。男7人、女5人です。女性の中には40代ひとり、50代ひとりいたはずです。

 お風呂に入り、浴衣に着替えての宴会。妻はお酒がいけるほうですので、楽しい宴会をしていたと思います。そのときの話です。

 宴会も2時間もすると、みんな酔っ払ってきます。ふだんは、まじめな話しかできない間柄でも、つい、Hな話をしてしまうものです。Dという女性がお酒のせいもあってか、足元が緩んできました。お酒を注ぎに来たA課長からパンティーが丸見えになったのです。課長は見えていることをだまって、そこに居続けたそうです。

 それに気づいた他の男性社員たちは、課長のそばへ近寄っていきました。取り残された4人の女性特に40代の女性は、課長に対して私のも見ろ!と言い出し、裾をめくって大騒ぎになったのです。そんな雰囲気ですから、男性社員にしてみれば天国のような宴会です。いつも真面目にしている女性社員のパンティーやら、ブラやらが見えたのです。

 妻も、付き合っている若い社員に胸元に手を入れさせたりしました。また、それを見ていた他の男性社員が、俺にもと言って、妻のおっぱいを触ろうとしたそうです。わいわい騒ぐうち、浴衣ということもあり、ぽろっと出てしまったそうです。妻はおっぱいはほとんどの男性社員に見られる事となりました。

 そんな調子で宴会が終わり、再度お風呂に入ったりして、夜はふけていくわけですが、酔った勢いのG男性社員が、妻を口説きに来たそうです。ふたりで涼んで世間話をしたりしました。Gの手が、浴衣のお尻の部分をそこしずつ進んできます。割れ目のあたりまでくると、下のほうへ伸びてきました。明らかに触りたいと言う手つきです。妻は、お尻くらいならいいかなと思っていましたが、Gは了解を得たと思い、抱き寄せキスをしました。そして、最初から狙っていた胸元へ手を入れてきました。

 妻は、「ちょっと!」と声を出しました。そこへ課長です。

 どうしたと思います。注意をするのが普通ですよね。その課長、「俺にもさせろ!」と仲間に入ってきたそうです。

 妻は、触られ放題。パンティーの中にまで手を入れようとしました。妻は宴会でおっぱいを触られたりしているので、少し濡れていたそうです。ですから、パンティーにだけは触らせないようにしたそうです。

 「声を出すわよ!」と言ったら、急に課長が、「G君お酒に酔ったからといって、していいことと悪いことがあるんだ!」と言い出したそうです。妻はあまりにおかしくて笑い出してしまいました。その場の雰囲気が、妻の笑いによって和らいだため、大きな問題とはなりませんでした。

 妻も罪な奴です。


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[1743] 夫婦のこと。Vol.4 投稿者:和義 投稿日:2002/10/31(Thu) 10:32


Vol.4

惨めな姿をデジカメに納められて、私は諦めて大人しくすることにしましたが、デジカメのフラッシュの光とシャッターの音に、私の股間はいつも以上に縮みあがっていました。


「旦那さん、小さなままの写真じゃ可哀想だから、今度は自分で擦って大きくして見せて下さいよ」


「そうよ、いつもしてるように、自分でやって見せなさいよ」


妻もデジカメを構えながら、私がオナニーする所を撮影しようとしていました。
私は仕方なくオチンチンを握って擦り擦り始めました。


「あははっ、あんまり小さいから手で隠れてしまって、写真に撮れないわ、大きくなったら、手を離してなさいよ、分かったかしら?」


仕方なく擦り始めた私のオチンチンだったのですが、妻とその彼氏に見られながらも、いつもに増して、硬く勃起したのでした。


「あっ、あのう、大きくなりました..」


私は恐る恐る二人に見えるように、自分の股間を晒したのでした。


「がはははっ、ちっとも大きくなってないじゃないか、それが旦那さんの勃起した時のサイズなのかい?もっとも角度は結構ついてるな、このこんな皮被りの短小じゃ智恵美の淫乱オマンコが満足するわけないな」


「もう、裕之ったらぁ、淫乱なんて言わないで!ばかあ!」


少し甘えて拗ねたような声を出して、妻は佐藤さんに手を振り上げましたが、彼は素早く妻の腕をつかんで自分の方へ引き寄せ、ルージュでパール色に光る妻の唇を彼の唇が塞ぎました。
その途端に、目を閉じた妻の両腕は彼の背中へと回り、私にはセックスするときも許してくれたことのない濃厚なディープキスが始まりました。
しばらくして、妻が佐藤さんに圧し掛かるような格好で、二人はソファーへと倒れこんで行きました。
それでも、二人の唇は離れることなく抱き合って、時々妻の籠った声というか呻きが聞こえてきました。
少し半身で仰向けの佐藤さんの上に、うつ伏せで乗っている格好の妻は、両足で彼の右足を挟み込んでいます。
そんな妻のミニスカートは、自然に腰の方へ引っ張り上げられて、白い生脚を露出させ、その脚の終点部分の股を覆った白いレースのショーツを見え隠れさせていました。

そんな二人の姿を目の当たりにして、下半身露出の惨めな格好の私は、デジカメのフラッシュで萎えかかったオチンチンが硬くなっていました。
自分の妻が、自分以外の男性と唇を貪りあって愛を確かめ合っているのに、それを見て異常に興奮し、立ったまま、硬くなったオチンチンを擦り始めていました。

二人はと言うと、今度は先程とは逆に佐藤さんが妻の上になり、彼の唇は妻の唇から外れ
て、妻の首筋や耳に唇を這わせていました。


『チュッ、チュッ』


という彼が妻の首筋を吸う音が聞こえています。
妻は感じたように目を細めて、顎を仰け反らせていました。


「あっ、ああっ、いい..」


妻のルージュが剥げ落ちた唇から、かすれた声が漏れていました。
そして、佐藤さんの両手はすでに、ブラウスの上から妻の胸を揉むように触っていました。
そして、妻の手が彼のその手を掴み、ブラウスの合わせ目に導きました。
彼はそれを察したかのように、ブラウスのボタンを外して行きます。
ボタンを外され、はだけられたブラウスの下からは、妻の小振りの胸を包む、ショーツとお揃いの白いブラジャーが見えていました。
ブラウスのボタンを外し終えると、彼の手が窮屈そうにブラジャーの中に入っていき
ました。


「あっ、ああっ、ヒロゥ、気持ちいいよう」


ブラジャーに差し入れた手が乳首を捉えたのか、もがきつつも、妻の喘ぎ声が柔らかい色を帯びてきています。
佐藤さんは、ブラジャーの肩紐を肩からするすると滑り下ろしていき、ブラの中に収まる白くて小さな乳房を、大事そうにして取りだしました。
妻の性感帯のひとつの大豆大の乳首は、固く勃起していたのでした。
彼が、顔をその乳房に寄せて、勃起した乳首を口に含みました。
妻は目を閉じていましたが、唇は半開きになり、その間から低いよがり声が漏れていました。


「あーっ、いい、いいっ...」


妻は乳首を吸われながら、彼の頭を抱き寄せ、自分の胸に押さえつけています。
そして暫くすると、妻の乳首を堪能したのか、佐藤さんが再び顔を上げ、妻に優しくキスをしました。
佐藤さんと妻は恋人同士がキスをするように、心を込めているという感じがしました。
この時には、不思議なことに私は嫉妬を感じず、それどころか、実に驚くほど性的興奮を感じていました。
佐藤さんが妻から顔を離すと、お互いの唇から唾液が糸を引いて繋がっていました。
妻は佐藤さんとのキスの余韻に酔いしれている感じで、彼の唾液でベタベタに濡れた小ぶりの乳房をブラジャーから出したまま、目を閉じて唇は半開きのままです。

次に佐藤さんは少し身体を起こして、右手を妻の脚の間に進ませていき、彼の指先は白いショーツの上から妻の股間を撫ぜ始めました。
それを見て私は心から嬉しく思いました。
その時には、もう私は頭の片隅に残っていた嫉妬心などはどこかへ吹き飛んでしまって、私との性交では得られない、はるかに充実した性的満足感を味わっている妻が佐藤さんに完全に征服される姿を目の当たりにしたいと思っていたからでした。


「あっ、あん、気持ちいいっ..」


ショーツの上からとはいえ、妻の一番敏感な所を撫ぜられ大分感じさせられているようでした。
その声と同時に、妻の両足が少しずつ開き始めました。
すでにミニスカートは、へそ下までめくり上がって、股間の部分が愛液で染みている白いショーツを露にしていました。


「ヒロゥ、お願い、直に触ってぇ」


佐藤さんは、パンティの股間を片方にずらすと、二本の指を使って、慎重に妻の股間に愛撫を加え始めました。


「あっ、ああっ、あっ」


妻の快感に喘いで、切なそうな声を漏らしていました。

続く。。。。



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[1742] お店でその4(店外編その2) 投稿者:あらん 投稿日:2002/10/30(Wed) 12:51

藤沢さんというお客さんは、体型は妻好みの大きくて
がっちりした方なのですが。
顔が子供っぽくてタイプとはちがうだろうと思っていました。
年齢は20代半ばくらいに見えます。

藤沢さんいつもフリーで来られて
「指名」をしない方だったのですが、
9月の終わり頃に妻が付いてから
ずっと、妻指名で来られる様になりました。
妻に聞くと、新婚さんだそうなのですが
付き合いが長かったからか、セックスレス状態だそうで
その話しを妻としてから、「指名」になったようです。

藤沢さんはいわゆる「足フェチ」でして
いつもビデオカメラを持ってきて
足を撮影するそうです。

10月の半ばに来たときも
セックスレスの話しになって
奥さんが欲求不満だというのを聞いた妻は
「チャンと奥さんとHしたら、私もしてあげる」
と約束したそうです。
このときはいっぱいキスをしたあげたら
すごく喜んでいたと妻が言っていました。

そして、今週の月曜日にやってきた藤沢さんは
店外コースで、妻を外に連れ出しました。

1時間を少しすぎた頃妻が戻って来ました。
「どうだった?」と聞くと、
「藤沢さんがビデオに撮っていて
それを今度来るときまでにテープに録画しておいてくれるって」
と言って、詳しい話を聞かせてくれませんでした。

そして、昨夜テープを持って藤沢さんがやってきました。
昨夜は外には行かないで、ルームでプレイをしていました。
おわった後妻が私にテープを渡しながら
「今日の方が気持ちよかった」と・・・

お店がおわってから家に帰り妻を寝室に追いやり
チープを見ることにしました。
テープが周り出すと、照れたふたりの姿が映りました。
妻はラブホテルの大きなベットの上で
下着姿で寝転がっています。
藤沢さんがカメラからベットの方に移動してからも
カメラが気になるのか、初めてのHでなのか
ふたりとも照れてぎこちない会話が続きました。

なかなかてを出して来ない藤沢さんにじれたように
妻が「時間がなくなっちゃうよ」と言って
藤沢さんの首に両手を回すとキスをはじめました。
そこからは一気にHモードに入っていきました。
キスをしながら素っ裸にされた妻は
うつぶせにされて、足を舐められはじめました。
足の指先から、あそこぎりぎりまで吸い付く様に・・・
股の付け根ぎりぎりに来たときには
もどかしそうに腰をくねらせ、息が少しづつ荒くなっていました。
足だけを10分以上舐め続けた後
藤沢さんは舌をお尻から背中に移してきました。
体をくねらせて快感に耐える様子が・・・
長い黒髪を束ねて首の横に移すと
首筋と肩に舌が・・・
妻の性感対のひとつです。
お尻をもぞもぞと動かして、自らどうにかして
藤沢さんの物を受け入れようとし出しました。
それが分かったのか、妻がお尻を高く上げたとき
一気に妻のあそこに藤沢さんの物が入って来ました。
「いいぃ〜」と声を出すと、自らお尻を動かし出しました。
大きな藤沢さんの下で小柄な妻は押しつぶされそうです。
少しづつ腰の動きが早くなるにつれて、妻の声も大きく・・・
「ああぁ気持ちいいよぉ」と言う声に全く演技はないようでした。
真っ赤な顔をして時々カメラに視線を移しながら
枕をきつく握り締めて快感にのめり込んでいるようです。
正常位に変わると、一気に腰の動きが早くなり
妻の声も大きくなりました。
「もっと、もっと、気持いいの!」と妻が叫びだしました。
片足を抱きかかえるようにして突き出すと
「いくよ」と男の声
「ダメまだダメ!」と叫ぶ妻
「いくいく」とますます声が大きくなると
「あああっ〜〜〜!」ともだえながらも
「中でいったらあかんよ」と妻が言ったと同時に
ラストスパートに入りまし。ふたりの声が大きく重なり
男が妻の胸に精子をまき散らしました。
「すごい・・・」と言う妻の声が最後で
テープは終わりました。

それから続けて2回テープを見て
2回・・・
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[1741] 浮気公認 投稿者:まさとし 投稿日:2002/10/29(Tue) 21:57

まさとしも妻の浮気は公認しています。

妻はまさとし以外の男と付合うことで、ずっと綺麗な「女」でいてく
れます。今の彼氏は会社の若い男、何度もするそうで、妻を夜遅くま
で返してくれません。

妻の帰りをじりじりしながら待つ、金曜日が好きです。帰って来た
妻のアソコにまさとしはむしゃぶりつきます。安全な日は中出しを
許すので、ほんとうに興奮します。


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[1740] 妻と他人が 投稿者:りゅうじ 投稿日:2002/10/29(Tue) 18:02

 妻の新しい彼のことを書こうかと思います。
妻は、週に2回は遅く帰ることがあります。残業のこともありますが、多くは彼との食事とSEXです。どうして解かるかというと、妻の着ける下着が違うのです。そして、その朝出かけるときの表情が違うのです。
 バカと思うかもしれませんが、そういう時、私もうれしく思うのです。「今日は男と会うのか」と聞けば、「そうよ。」と答えてくれます。家で待っている気持ちはそれはすばらしいものです。今頃、妻は男に抱かれているんだとか、どんなことしているんだろうかと考えると、幸せな気分になります。

 帰ってからは、身体検査です。妻を玄関で裸にし、あそこの匂いを確認します。体についたキスマークを確認します。必ずどこかに証拠が残っています。

 たまらず、玄関でやったこともあります。そのまま連れ出し、外でお仕置きをしたこともあります。時間が時間ですので、人どうりがありません。公園や、駐車場で大胆なSEXをしたこともあります。

 今の彼は、若くて素敵なんだそうです。焼きもち焼きの私としては、早くその男と妻がSEXしているところが見たいものです。


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[1739] 水中調教された妻C 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/10/29(Tue) 13:49

妻からの告白を聞く日がやってきました。

私はその日早く仕事が終わったので、家に帰ったのですが、妻がまだバイトから戻っていなかっ
たので、買ってきたビールを飲み、2階のリビングの電気を消して妻の帰りを見ていたのです。
『最近はTさんが車で家まで送ってくれるのよ、だから遅くなっても心配しないで』と妻が言って
いたのを思い出したからです。
11時過ぎに家の前に1台の車が止まりました。Tの車です。いかにもマリンスポーツが好きと
言うような4WDの車でした。
車はエンジンを止め、家の前に止まっています。
私はカーテン越しに、用意したオペラグラス(古いですね)で車内を覗いたのです。
やっぱりでした。妻とTです。しばらく何かを話していましたが、Tの手が妻に伸びたようでした。
斜め上から見ていたので、運転席の方は半分程度しか見えませんでしたが、妻の姿はよく確
認できます。
私の家は前面が農地で隣家は老夫婦が多いのでみんな早く消灯します。それだからでしょう
か?二人の行動は大胆なものです。
しかし次の行動はある程度予想していたとはいえ、私を驚嘆させました。
妻が両腕をTの首に掛け、Tを引き寄せるとディープキスを始めたのです。Tもそれに応えて妻
のスカートの中に手を入れているようです。車がかすかに上下に揺れるのが卑猥さを盛り上げ
ていました。
数分後、妻は車から降り、Tの車が信号を曲がるまで、じっと見つめていました。その姿に私
は言い様の無い嫉妬と興奮を感じたのです。
ドアの鍵を開ける音、靴を脱ぐ音、玄関のライトをつける音、読んでいない夕刊をごみ箱に捨
てる音、そして階段を上ってくる音です。
私は予定通りに外で飲んできて、ソファで横になって寝た振りをしました。リビングの電気が点
いて「えっ…、あなた…居たの」と言う妻の声が聞こえましたが、私は気付かぬ振りをして寝た
ふりをしていたのです。
しばらく妻は私を見ていましたが、そのままスッとバスルームに消えて行きました。
それを薄目で確認しながら、私には確信と決意がありました。
『今日も妻とTはセックスをしている。証拠隠滅のつもりか。今日は妻の口から聞き質す。』

妻はシャワーを浴びてリビングに戻って来ました。そして私に声を掛け、揺り起こしました。
「あなた。帰ってたの?今日は遅くなるんじゃなかったっけ?そんなところで寝ちゃだめだよ。」
私はアルコールを飲むとすぐに顔にでます。先に飲んでおいた1本のビールで少し赤ら顔で、
酒臭くなっています。妻はそれを見て安心したのか、「起きてよ。」と少し強い口調で言ってき
ました。Tとの事を見られていないと確信したからでしょう。
私は眠そうな振りをして「今日は随分飲んで帰ったから眠ってしまったよ。」と言いながらソファ
から起き上がりました。私がシャワーを浴びに行くと後ろから妻が
「今日もあと片付けで疲れちゃった。先に寝るね。」
と声を掛けてきます。『今日は絶対にやってるな』との想いが押し寄せてきます。
妻が寝室に上がったのを確認して、洗濯機を中をチェックしました。
予想通りです。洗濯物の底から、2枚のパンティが出てきたのです。
1枚目は黒のTバック。Tフロントと呼んでもいい位に前の方も切れ上がっています。もちろん
私の前で着けた事などは1度も無いものです。布地が少なすぎて、浮気の証拠は確認でき
ませんでした。
2枚目はピンクのハイレグショーツ。私の知る限りのものではありません。
こちらは先程まで着けていたのでしょう、何となく生臭いぬくもりが残っている様な感じがしまし
た。私がそのパンティを裏返した時です。確固たる証拠がありました。紛れも無い精液の痕で
す。匂いを確認したのですが間違いありません。
しかし、私はその精液の痕のつき方に愕然としたのです。
『これは妻のおまんこから漏れてる。中出しさせてんだ。』
血管が破れそうな動悸です。
先程の車でのキスシーンが蘇ります。
『とりあえずシャワー。』自分に言い聞かせて、服を脱ぎシャワーを急ぎました。
浴びているととなりのバスタブが目に入りました。
【Tの事考えながら、水中オナニーしたよ。】
と言うメールが思い出されてきたのです。
『ここでいつもやってるのか?』
と考えると、ギンギンに勃起している自分がありました。張り裂けそうで痛いぐらいに勃起してい
たのです。

シャワーを終えて、寝室に近づくと部屋から『コトン』と言う音が聞こえました。
『メールしてたな。俺の足音が聞こえたので何処かに携帯を隠したに違いない』
と思ったのですが、少し時間を置いてからベッドに入ったのです。妻は寝たふりをしていましたが
眠っていないことは承知です。きっと私に触れられたら体のどこからか証拠がでないか…心配
しているのでしょう。
私はベッドに入り、背を向けて眠っている妻に手を伸ばしました。妻は寝た振りをして動きませ
ん。
私は妻のパンティに手を掛け、あそこに指を伸ばしました。すると急に妻が起きてきて
「今日は疲れてるの。そんな気にならないわ。」
と言いました。私はビールの勢いもあったので、妻をベッドに押し倒します。
「ちょっと、やめてよ。今日は疲れてるって。」
「だめだ。今日はお前を抱くって決めてんだよ。」
妻は私を睨みつけながら、
「いやだって言ってるでしょ。あなたしつこい。」
と言い返してきます。私は答えないで妻のパジャマを脱がしにかかりました。妻のパンティは先
程の洗濯機にあったものとは違うおとなしめのパンティです。その違いが余計に私の気持ちに
拍車を掛けます。
「もう、やめてよ。そんなにしたいなら自分でしたら。」
この妻の一言に私は溜めていた想いが言葉になって現われたのです。
「お前こそ、バスタブに潜って自分でやってんだろ。」

【続きます。長文ですみません】


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[1738] 夫婦のこと。Vol.3 投稿者:和義 投稿日:2002/10/28(Mon) 08:37


Vol.3
「まあまあ、智恵美、旦那もだいぶ反省したようだし、離婚だけは勘弁してやったらどうだい?」
離婚の窮地に追い込まれた私にとって、佐藤さんの一言は闇に射した一筋の光に思えたのです。
「そ、そうだよ、僕はどんな条件だって飲むし、二人のことだって認めるから離婚だけは許してよ」
私は佐藤さんの言葉に力づけられ、離婚だけは避けようと懸命に話しました。
「私は絶対嫌よ!こんな男と別れて、私は裕之と一緒になりたいんだから」
妻は、佐藤さんの言葉にも一歩も引かないような素振りです。
「あはっ、智恵美、別に別れなくたって俺たちは抱き合えるし、セックスだってできるんだから、焦って結婚しなくたって良いじゃないか?離婚届を無理強いしても、旦那さんが意地を張って余計に長引くかもしれないから、旦那の言葉通りにした方が良いかもしれないよ、二人の仲を認めると言うのだから、俺たちは実質的には夫婦なんだよ」
佐藤さんは、私と一緒に妻を説得しだしたのでした。
妻は気持ちが高ぶって熱くなっているので、何も感じないのでしょうが、佐藤さんからすれば妻はセックス処理をする上の都合の良い女としか思っていないような気がしました。
だから、本心では結婚なんてとんでもないと思っているのではないでしょうか。
「うーん、裕之がそう言うのなら、仕方ないのかも....」
妻は渋々離婚は諦めたようでした。
私はホッとして、フローリングの床へへたり込んでしまったくらいです。
「そのかわり、智恵美が旦那さんに色々と条件をつけたらどうだい?その条件を守らなかったら、即離婚するって言うのは?」
「うん、そうねぇ、だけど、その条件を守らなくて、また今回みたいに離婚届にハンコを押すのも嫌だって言われたら困るわ、その時はどうするのよ」
妻は頬を膨らませて、ちょっと不服そうに佐藤さんに言いました。
「うーん、そうだなあ...」
佐藤さんは、しばらく腕組みをして何か色々と考えているようでした。
「そうだ!智恵美、確かデジカメを持っているって言っていたよな?」
「うん、旦那のだけど、あるわよ」
「それだよ、ちょっと持ってきてよ」
「何に使うのよ?」
そう言って、怪訝な表情はしたものの妻は私のデジカメを取りに奥の部屋へと向かっていきました。
その間、佐藤さんは私の顔を見てニヤニヤと笑っておりました。
「はい、裕之さん、デジカメもって来たわよ」
妻の手には私が少ない小遣いから捻出して買ったデジカメが握られていました。
「旦那さん、写真を撮るから自慢のおチンチンを出して下さい、もし旦那さんが約束を守らなかった時のためにね」
「そ、そんなあ、写真なんか撮らなくたって私は、約束は絶対に守りますよ、何を言っているのですか」
私はパジャマのズボンを押さえて、二人から後ずさりしていましたが、いきなり佐藤さんは私に飛び掛ってきました。
「な、何をするんですかあ!」
私は大きな声を発し、体をよじって抵抗しましたが、ひ弱な体の私と頑強な佐藤さんとでは勝負にならず、私のズボンはあっと言う間に脱がされてしまいました。
「あれっ、旦那さんはパンツ履いてないのかい?」
そうなのです、妻が帰ってくる前にオナニーをしていて、パンツは脱捨てたままだったのです。
私は晒された下半身を隠すように、縮こまっておりましたが妻はデジカメのシャッターを何度も押しておりました。
「あんた、それじゃあ可愛いオチンチンが見えないわよ、手を除けなさいよ!それにパンツ履いてないなんて、何してたのよ?」
妻のそんな言葉に、私と私のオチンチンは更に縮こまってしまいました。
そんな私に、佐藤さんは後ろから回りこんで、股間を隠す私の手を無理やり引き剥がしにかかり、私の手をひねり上げました。
「いたたたっ、何するんですか、痛いですよ」
「あははっ、本当に小さなオチンチンですね、小学生並みの大きさじゃないですか?毛がなかったら、皮も被っているし絶対小学生のオチンチンですよ、智恵美、顔も一緒に写さなきゃだめだよ」
そんな、佐藤さんの言葉に、私の目からは急に涙が溢れ出しました。
その間にも、妻は何度もデジカメのフラッシュを光らせておりました。
続く....

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[1737] 水中調教された妻B 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/10/25(Fri) 18:52

【この間はありがとう。いい映像が撮れたよ。やっぱ麻緒は最高のモデルだね。次はどんなシー
ンを撮りたい?】
私は『???』です。しかし指の震えは止まりません。
『何でモデルなんかしてるんだろ?』『一体、何のモデルなの?』…。
【おはよう。昨日は楽しかった?プールもいいけど、ベッドもいいね。今度はどっちにしたい?ど
ちらの麻緒も最高だよ】
『プール?ベッド?最高?』 私の頭の中で妻の浮気という疑問がもたげてきました。
【今度の水中フェラは目標2分!しっかりハイパーベンチレーションの練習をしておく事。】
『水中フェラ?』 このメールを読んだ段階で私は妻とTの不倫を確信したのです。しかし、私は混乱している自分に少し冷静さが戻った時、自分のペニスが激しく勃起している事に気づ
きました。
『麻緒はTと不倫してる。』 本当に胸が張り裂けそうな興奮でした。
そしてさらに私を興奮させたのは妻とTがプールに潜って、水中でセックスをしていると言う想像
でした。
考えれば妻の最近の変化は全てTとの浮気に符合します。
私は時間を確認し、妻がまだまだ帰宅しない事を確かめた上で、妻の送信メールをチェックし
たのです。
【昨日はありがとう。水中フェラは苦しいけど、水中でTの精液が出てくるのを見るのが最高に
幸せなの。あなたの精液を全て飲み干せるようになりたい。】
(妻はTを呼び捨てにしていました。これも親密さを感じさせ一層興奮しました)
【今日はバイトが休みだから逢えないね。寂しいよお。だけど約束どおり、お風呂のバスタブに
潜って自分でしたよ。もちTの事考えながら潜ってたよ。今度はTにも見て欲しいな。】
『な、なんなのこれは?』
明らかに携帯を持つ私の手は震えています。怒り?嫉妬?分からない…。
【昨日は水中であんなに長い間エアをくれないから、死んじゃうかと思ったよ。ほんとに苦しかっ
たんだからね。けどすごく感じちゃった。私はあなたに染められちゃうのかな。】
私は携帯をもとのところにそっと戻し、自分の部屋に戻りました。心臓が飛び出すのではない
かと思うぐらい興奮していました。
『妻とTが不倫している。水中でセックスしている。』
私は、その妄想に包まれながら、そしていつもの何倍も興奮しながら自分でしてしまったので
す。

その日から私の苦悩の日が始まりました。妻の帰りは相変わらず遅く、私は仕事が遅くなった
時、残業をしながら『今頃、麻緒はTと水中セックスをしているのか』と言う考えが頭から離れ
ず会社のトイレでオナニーをした事もありました。
妻に本当の事を聞き質したいと言う気持ちとこんな事を許していては、いつか妻は自分のも
ので無くなってしまうのではないかと言う心配が胸の中を行き来するのですが、自分から話を
する勇気がなかなか出てきませんでした。
家に帰っても態度の変わらぬ妻をみて、気持ちの高ぶりを見せぬように努力しました。
しかし、数日後にふと気付いたのです。『私は怒ってない。むしろその妄想をもっと楽しみたい
い』と言う自分の存在にです。
確かに初めは妻とTの不実にかなりの怒りが込み上げていたのですが、だんだんとその妄想自
体に心全体が取り込まれてゆく自分を知ったのです。

妻からの告白を聞く日がやってきました。
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[1736] 妻のを他人が 投稿者:りゅうじ 投稿日:2002/10/24(Thu) 23:06

 自分の妻が他人とSEXしているところを見てみたいと思ったことはありませんか。
私の妻は処女で結婚して、私しか知りませんでした。しかし、私が広い付き合いを進めたため、多くの男の友人ができるようになりました。私自身も、妻を多くの男性に自慢したい気持ちもありました。ですから、夜帰りが遅くなったり、男と食事に行っても、とがめることもなくすごしていました。あるとき、妻が夜遅く帰ってきて、強く私を求めたことがあります。なぜだかわからず積極的な妻に答えていましたが、「今日何かあったのか?」と聞くと、「私って魅力ある?」と聞き返しました。どうも、会社の同僚に口説かれているようです。その日もその男と食事をし、遅くなったのです。私にすれば、どこまで進んでいるのかが気になるところです。まだ、キスをするまでの付き合いで、深い関係にはなっていないといいますが、怪しいものです。燃え方からすると、何かあったような気がしてなりません。私はいつも強がって、浮気してもいいよといっています。彼女さえその気になればいつでもOKの状態ということです。彼女は、その男と深い関係になりそうだったので、強く私を求めてきたのだと思います。私がいいといえばいつでも、男に抱かれるつもりなのです。

 そんなことがあり、妻とその男が深い関係になるのは時間の問題と思えました。私が出張予定の日、予定が変わり自宅へ早く帰ったとき、その経験をしました。一人で寝ていると、妻が帰ってきました。私が出張でいないと思っているため、男と一緒に帰ってきたのです。私は、一人静かにしていました。すると二人は玄関で長い長いキスをしていました。その後小声で会話があり、男と妻は中へ入り、男は妻の服を掻き揚げるように脱がしていきました。妻は拒むこともせず、裸にさせられました。そして、「シャワーを浴びてから」といい二人でお風呂へ入っていきました。しばらくすると、中から妻の押し殺したようなあえぎ声が聞こえてきました。私は嫉妬と興奮でめまいがしそうな状態です。どうもお風呂でSEXした様子です。その後、私のさっきまで寝ていた布団の上まで行き、裸のまま抱き合い、キスをしています。男は妻の体を首から、わきの下、乳首わき腹と丁寧に舐めまわし、ついには大事な部分にまで舌を這わせ始めました。妻もぬれているらしくピチャピチャと音が出ています。その後69の形になり、妻は男の勃起したものを口に含んでいます。妻は「来て!」と言ったと思います。男のものを手でつかみ自ら挿入しました。そこにいるのが妻とは信じられなくなっていました。正常位から、バック、そして、ついに妻が上になり、腰を振り出しました。声もいつもより大きなあえぎ声です。長い時間妻は声を上げ続け、何回も何回も達したようです。その後ぐったりした妻を置き、男はシャワーを浴びにいきました。入れ替わり妻がシャワーを浴びに入り、男は服を着、妻を置いて帰っていきました。
 私は、妻がシャワーから出る前に、今帰ってきたと言うそぶりをするため、何気なくパジャマに着替える振りをしていました。風呂から出てきて妻は本当に驚いていました。顔が青くなるくらいでした。
 その後、二人でビールを飲み、ベッドへ入りました。妻は最初拒んでいましたが、私は大きく固くなったものを収まることができないため、半ば無理やりおさえつけ、SEXをしました。妻は、私に抱かれながら、涙を流していました。泣き声とも、あえぎ声ともつかない声を出し、果てました。

 それ以来、その男との関係は続いているようです。私が見ていたことは誰も知りませんが、妻は遅く帰った夜は、余計に燃えるようになりました。大きな声を出したり、「私ってきれい?」とよく聞くようになりました。大胆な振る舞いや、セクシーな下着もつけるようになり、人が変わったようです。

 「あの同僚とはどうなった?」と聞いたことがあります。「ふっちゃった。」と簡単に答えました。「今はいないの?」と聞くと、「今はね、若い男の子と付き合っているの。」と答えます。「もうやったの?」と聞くと返事がありませんでした。また、出張に行くといって部屋で隠れていようかと思っています。


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[1735] 夫婦のこと。Vol.2 投稿者:和義 投稿日:2002/10/24(Thu) 17:35

Vol.2
私がビックリして玄関の二人をボーっと眺めていると、妻の智恵美が口を開きました。
「あなた、折り入って話があるの」
私はその一言を聞いただけで、脚はガクガクとして膝に力が入らなくなりました。
「さあ、裕之さん、上がって頂戴」
妻はそう隣の男性に言うと、靴を脱いで男性と一緒に居間へと歩いて行きました。
私の横を通り過ぎる時に、男性は私に軽く会釈をして。
玄関に取り残された格好の私も、急いで二人の後を追うように居間に向かいました。
居間では、先程まで私がオナニーしていたソファーに妻と男性が並んで座っていましたので、私もテーブルを挟んで反対側のソファーに腰掛けました。
私がソファーに腰を下ろすと、妻が口を開きました。
「あなた、こちらは佐藤裕之さん、会社の同僚よ」
「佐藤です、宜しく」
そう言って、妻に紹介された男性は軽く頭を下げました。
「い、いえっ、私こそ宜しく、妻がいつもお世話様です。と、ところで折り入っての話ってなんだい?」
私は、震える声で挨拶しながら妻に質問しました。
「うん、実は私と別れて欲しいのよ」
そう言うと、妻は緑色の文字が印刷された離婚届の用紙を、テーブルの上へ置いたのでした。
妻の欄にはもう既に、署名、捺印がなされていました。
「そ、そんなあ..」
私はショックで、暫らくその離婚届の用紙をじーっと見つめていました。
「ねえ、お願いよ、私はもう貴方と暮らすことが苦痛以外の何物でもなくなったのよ」
妻は冷静にそう言うと、固まってしまったような私の方に離婚届の用紙を押してきました。
情けないことに、私は頭の中が混乱してしまい、ただ押し黙るしかありませんでした。
「ねえ、何か言いなさいよ、早く名前を書いてハンコを押してよ。そうすれば、私は直ぐに出て行くから」
妻は苛つきながら、私に署名捺印をするように迫ってきました。
「さあ、旦那さん、智恵美さんも悩み考え抜いてこの結論を出したのですから、素直に捺印したら如何ですか?」
妻の隣に座った佐藤さんも、私に捺印を迫ってきました。
「い、嫌だよ、お願いだから別れるなんて言わないでよ、それに、佐藤さんとおっしゃいましたか?貴方には関係ないことではないですか」
私は少しムッとして言いました。
「あなた、裕之さんに何てことを言うのよ、彼にはずーっと相談に乗ってもらっていて、凄くお世話になってもらっているのよ」
私の言葉を聞いて、逆に妻は私を窘めようとしています。
「そ、そうか、でもそうは言っても夫婦のことに他人が口出しするって言うのは..」
「ふん、裕之さんは他人じゃないわ」
妻は隣に座っている佐藤さんの方へ身体を捻ると、両腕をガッシリした肩に伸ばすと顔を近づけ、唇を重ね合わせました。
体格の良い佐藤さんも、急な妻の行動に身体を仰け反らせましたが、唇はしっかりと妻の薄い唇を捕らえています。
「な、何をしているんだ、離れないか!」
私はしばらく呆然としていましたが、抱き合って接吻を続ける妻と若い男にカッとなり、立ち上がり、二人に駆け寄りました。
「ギャアッ」
二人を引き離そうと近寄ったのを制止しようと出した佐藤さんの手のひらが、勢いのついた私の顎に、カウンターのように入ったのでした。
私は悲鳴を上げ、無様にももんどりうって仰向けに床へ倒れこんでしまいました。
「あっ、大丈夫ですか?悪気はないんですよ、ちょっと智恵美さんを庇おうと手を出しただけなのに」
佐藤さんは、そう言いながら薄笑いを浮かべておりました。
「あーん、裕之ったら私のことを護ってくれたのね、嬉しい!それに引き換え、まったくぅ、あんたって人はいつもさえないわねぇ、だけど、これで私たちが他人ではないって判ったでしょ?早く離婚届に署名捺印しなさいよ」
無様に仰向けに転がった私に対して、妻は更に離婚を迫ってきたのでした。
「お願いだ、智恵美!離婚だけは堪忍してくれ!なっ、この通り、愛しているから別れたくないんだ、僕は君を失ったら生きていく希望は何も無いんだ。僕に至らないところがあればすぐに直すし、何でも言うことは聴くよ、何でも智恵美の自由にして良いから、別れるのだけは!」
私はノロノロとやっとの思いで、妻の前に立つと深々と頭を下げて言ったのでした。
「もうっ、別れてって言っているでしょ、愛しているから別れたくないなんて言うけど、本当は世間体が悪いから離婚したくないんじゃないの?」
「いっ、いや、そんなことは..ないよ」
妻に世間体のことを言われ、私は言葉に詰まってしまいました。
確かに、なかなか結婚できなかった私ですので、近所や親戚からやっぱり別れたかなどと言われたくないのも事実なのです。
「それに、至らないところがあればすぐに直すって言うけど、あんたの皮かむりの小さなおチンチンは、どうすれば大きなおチンチンに直せるって言うの?私だって女として満足したいのよ、いつも感じている振りをするのには、疲れきってしまったの!」
妻は興奮した口調で私に問いかけました。
相変わらず、佐藤さんは薄笑いを浮かべて二人の会話を聞いていました。
「あっ、あのぅ、包茎は病院に行って治してきますから..」
「ばっかじゃないの?包茎が治ったって、大きくはならないでしょ?早くハンコを押しなさいよ」
妻の言うとおり、包茎を治しても息子が大きくなるわけは無く、何か答えなければと思うのでしたが、私は何を言って良いのか分からずに黙り込んでしまいました。
「まあまあ、智恵美、旦那もだいぶ反省したようだし、離婚だけは勘弁してやったらどうだい?」
佐藤さんの口から思いがけずそんな言葉が飛び出し、私は佐藤さんってけっこう良い人なのかな、などと、その時は思いました。
続く。。


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[1734] 妻のその後・・・。 投稿者:S雄 投稿日:2002/10/24(Thu) 12:03

一夜の過ちで終わりにするつもりだった俺達夫婦の思いをそれだけで終わりにさせなかったモノ
それはN彦の俺とは比べものにならないくらいの太くて長いペニスだったのです。
T子は今だにあの旅館での一夜の事を話しながらセックスするとびしょびしょに濡らすのでした。
ある日、俺はたまらずあの時の事をT子に尋ねると

「忘れられないセックスだったの・・・。」
「ねぇ・・お願い、もう一度だけN彦に逢いたい」

そうだったのです、やはりT子は忘れられなかったのでした。
あの晩、T子は気を失うほどイカされ二度と忘れられないくらいの快感を知ってしまったのですから
無理もないと思いますし、それを見てみぬ振りをしていた自分にも責任があると思いました。
そして、どうしても逢いたいと言うT子の願いをきいてやらないといけないような気になった
俺はN彦に会いにいったのでした・・・あれから半年ぐらいたってたでしょうか
今度は自宅の俺達がいつも愛し合ってるベットの上でN彦とT子がまた交わった事もいうまでもないことだった。

T子はN彦の巨根を口に含みながら同時に手でしごき、うっとりとした表情で見つめています。
そんな姿に俺はどうすることもできない状態のまま我慢してじっと二人の行為を見ていました。

「あぁぁ 逢いたかったの」
「俺もだよ」

目の前で自分の妻がまた初恋の男と絡み合っている姿を見るという屈辱的な状況が
あるのにもかかわらず俺のペニスはまたギンギンに勃起していました。 

そのうち、T子のフェラは終わりN彦がT子の中に巨根を入れる態勢に変わろうとしていました。
改めて露わになるN彦のペニスは巨大なキノコを想像させられるまでになっていました。
するとN彦は腰をT子の足の間に沈めその太いペニスを膣にあてがいました。

「あーっすごい・・うぅ・・またされちゃうぅ」
「S雄、ごめんなさい」
「あぁぁ いい。N彦いい うぅ 大きい」

と二人は二度目の再会を喜びながらまた本格的な絡みをしだしたのでした。
T子は声を押し殺そうとはするものの“たまらない”といった感じです。
徐々にN彦が腰を上下に動かし始めるとT子はN彦の体にしがみつくような姿勢になり
頭を後ろに反らせN彦の腰の動きに合わせるようにT子も下から腰をくねくねと動かしだしました。

挿入してまだ2〜3分だったように思います。
T子はN彦の背中に抱きつくようにして

「あ〜〜〜っ いい・・いくぅ」

と絶叫し体を痙攣させながら果ててしまったのでした。
何度も繰り返した俺とのセックスでも当然、毎回イッてはいましたが
汗をかきながら必死になってT子を喜ばせようとしていたことを思い出し愕然としました。

T子が果てた後もN彦はゆっくりとした動きを止めずに巨根でピストン運動を続けていました。
T子はぐったりとしながらも突かれ続けているうちにまた悶え初めました。
N彦はT子を抱え起こし、いったんペニスを抜きました。
N彦は仰向けに横になり、T子を上に乗せるとT子に小声で何か囁きかけました。
するとT子は腰を浮かしN彦の太いペニスを自分で握り自らの膣にあてがうとゆっくり腰を沈めていきました。
低くうめくような声を出しながら何度か上下に腰を振るようにして深々と根元まで挿入しました。
N彦のペニスを奥で感じながらT子は自ら腰を激しく上下し太いペニスを子宮で感じています。

「N彦、いいの。あぁぁ おくにたくさん出して・・おっお願い〜」
「そろそろ出すよ、うぅぅ・・いっいく・・・おおぉぉ」
「あっ いいのぉ。おくにぃ・・いい 私もいっくぅ・・・あぁぁぁ」

T子の声を聞きながら俺のペニスは触れてもいないのに爆発寸前といった感じにまでなってしまっていました。
久しぶりに激しく2度も果てたT子はグッタリとベッドに横になり、気を失ったかのように目をつむっていました。
俺がそんなT子の表情を見つめながら興奮した気持ちを落ち着けようとトイレに行く振りをして
立ち上がったその時、T子が目を開き振り絞るような声で俺にいいました。

「S雄、ごめんなさい。またされちゃった」
「まだ終わってないの・・何度もイカされたいの」
「ゆるして・・・。」

何と答えて良いものやらわからずに立ちつくして呆然としていると
俺に見せ付けるようにT子が果てたばかりのだるい体を動かし四つん這いになり
いま出されたばかりの精子を膣からしたたらせながらN彦の巨大なペニスを再びバックから迎え入れたのでした。
N彦から数え切れないくらいにイカされ続けているT子の姿を見て
俺はT子がN彦のペニスの虜になってしまっていることを改めて痛感しました。
最終的に我慢できなくなった俺はバックからN彦にガンガン突かれているT子の顔の前に勃起した
ペニスを突きだしT子もそれにこたえてフェラをし口の中で2回の射精をしました。



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[1733] 夫婦のこと。 投稿者:和義 投稿日:2002/10/23(Wed) 11:19


私は和義(39歳)、妻は智恵美31歳、そんな私たち夫婦の話しを聴いてください。

私たち夫婦は結婚して3年が経ち、二人とも子供を望んでいるわけでもなく、お互いに仕事を持って夫婦生活を送っています。
私は36歳の時に結婚したわけですが、気が小さく女性と話すこともままならない男だし、
おチンチンも、恥ずかしい話ですが皮を被っていて勃起しても6cm位と、情けない持ち物なのです。
そんな訳で、このまま一人で日に数回オナニーをしながら、私は一生独身を通すものだと
自分でも思っていたのが、友達の紹介で智恵美と会い、何故か智恵美の方が私を気に入ってくれたのでした。
私としては、小柄で美人でスレンダーな体形の智恵美と結婚できるなんて、夢のようでした。

結婚当初は、また今日もするの?と言うくらいに妻は、私のおチンチンの包茎や小さなことをけなすことも無く私にセックスを求めていましたが、ここ1年くらいは、私が求めると嫌々ながらやっと応じてくれる様になってしまいました。
それには、訳があります。
妻は他の男と浮気をしているからなのです。
妻からセックスを求めてこなくなった頃、同僚との飲み会で遅くなったと言って12時に帰って来た時のことです。
なんとなくモヤモヤした気持ちの私は、妻が風呂に入っているときに、妻の携帯メールを覗いたのでした。
そこには女友達のメールに混じって、男からと思われるアドレスがあり、本文を覗いてみました。

《智恵美さん、今日はありがとう! 智恵美さんの‥‥素敵でした(^_^) おやすみ》

などと、書かれていました。
‥‥って何だ?
私は慌てて、妻の携帯の過去メールをチェックしました。
古いメールはもう消えていたと思われますが、数十通のメールに目を通して分かったことは、その男が妻の勤める会社の同僚で、妻の智恵美よりも年下の独身男性ということでした。
その男性はメールで妻のことを誉め倒していて、男から見たら女性を口説き落とす常套手段としか思えませんでした。
妻からその男性へのメールも、貴方に逢えなくて寂しいとか、今度はいつ逢えるの?
等と熱々の恋人に送るメールのような感じでした。
文面では、はっきりと判りませんが、二人が私の知らないところでエッチしているかと思うと、頭の中が真っ白になってしまいました。
しかし、これも妻の気紛れの一過性のものと自分に言い聞かせて、妻に問い質すこともせずにいたのでした。

そして、私が妻のメールを盗み読んでから数日が経った頃のことでした。
その日も妻の帰りは遅く、私はまたメールの男性と逢っているのかと思いながら、独身時代に戻ったように、ソファーに座ってオナニーに耽りました。
ただ、独身時代と違うのは、オナニーのオカズがエロ本から自分の妻が白い肌を晒して、私の知らない男性と抱き合って激しいセックスをしているところの空想に代わったことでした。

その晩、私が数回目のオナニーを始めて、ちょうど白い液を発射したとき時。

《ピンポーン》

玄関のチャイムが鳴って、妻が帰ってきたようでした。
私は慌てて、精液に濡れた股間を拭う間も無く脱ぎ捨てたズボンを穿くと、玄関のドアーを開きました。

そこには、妻の智恵美と私の知らない25,6歳の男性が並んで立っておりました。

続く。。



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[1732] 水中調教された妻A 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/10/22(Tue) 16:07

「ねえ、あなた。前に話してたライセンス取るための海洋実習に行ってもいい?」
ある日妻が話し掛けてきたのです。
「学科は大丈夫だから、後は実習だけなの。スクールの他の生徒さんたちの付き添いって言う
事でツアー代金もTさんが出してくれるって言うし。」
「え〜っ。いつから?」
「今週の金曜日からだよ。土日を利用してだから月曜日の夜には戻ってくるし。」
「何だよ。もう決まってる話なの?相談もなしに?」
私は少しムッとしましたが、妻は甘えるような声で
「ごめんねぇ。前からこのままじゃ資格取れないし勿体無いって思ってたら、ツアーに欠員が出
てね。じゃあ、麻緒ちゃんおいでよってTさんが言ってくれて、費用も無料ならって事で一応参
加する事にしたの。だめなら断れるけど…行きたいなあ。」
と言うのです。私は自分が週末1泊のゴルフに誘われている事もあって、妻を家で待たせるこ
とへの罪の意識もあり、またOKを出してしましました。

月曜の夜に帰ってきた妻はかなり疲れたようでしたが、ライセンスも取得できた事もあって上機
嫌でした。シャワーを浴びるためにバスルームに行った妻の後姿を見ていたのですが、やはり日
焼けしたのか水着の後が白く残っています。
特にどんなハイレグのビキニを着ていたのだろう?と思わせるほど、お尻にある水着あとの切れ
込みにドキドキとしてしまいました。
「人にダイビングを教えることができる資格(ダイブマスターというそうです)をとれるように頑張る」
とその夜、妻は言っていたのです。

その頃から、いつもは9時にはほぼ帰宅していた妻が11時、時には12時近くに帰ってくるよう
になってきました。
「スタッフの人が休んでるから、最後まで片付けしなくっちゃ。」
「留美がおめでたで出れないから、交代でしていた事も私がやらないとだめなんだ。」
「もっと上のライセンスを取りた〜い、だから練習もしないとね。」
そして、妻は最後に必ずこう付け加えるのです。
「その分、ちゃんと給料もらってるし、時給も上げてもらったよ。」
確かに、留美に子供ができた話は聞いていましたし、好きでやってるバイトの割には充分な給
料をもらっていました。
しかし、徐々に妻の服装は派手になり、膝上15センチのミニスカートやTバックがはみ出るよう
なローライズのジーンズを着たり(もとからTバックは着けていたのですが)するようになり、着用
する水着もかなりきわどいものが増えてきたのです。
そして私がセックスを求めても、『疲れてるから』と断ることが増えてきたのです。以前の妻は私
が求めれば必ずと言って良いほど応えてきたのですが…。
全くセックスを拒まれていた訳ではなかったので、『まあ、いっか』ぐらいの気持ちでいたのですが
、ある日、偶然に妻のメールを読んでしまったのです。
私が代休で家にいる時、妻もバイトのシフトが休日にあたっていました。妻はたまたま姉に呼
び出されて実家に出かけていたのですが、クローゼットの棚に忘れてある妻の携帯を見つけま
した。
「操作がわかんないから、メールなんてやんないよ。電話かけた方が早いじゃん。」
以前から妻はそう言っていましたので、興味本位で着歴を見ると、殆どが非通知になっていた
ので『誰と話してんだろう?』と思いましたが(こう言うのってドキドキしますよね。)
『やらない』って言ってたメールを一応チェックしてみたのです。
意外な結果でした。
メールはしないはずの妻の受信ボックスにはたくさんのメールが入っていました。その殆どの相
手がTだったのです。『どういうこと?仕事の連絡?』
私は内容をチェックしました。胸は高まり、ボタンを押す指がかすかに震えました。
【この間はありがとう。いい映像が撮れたよ。やっぱ麻緒は最高のモデルだね。次はどんなシーンを撮りたい?】

<続きます> 
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[1731] プールサイドの出来事 投稿者:プロレスラー 投稿日:2002/10/22(Tue) 13:00

8月のある暑い日の出来事です。
息子が通っている幼稚園で親子水泳教室が行われました。
私は休日に暑い中、出かけるのが嫌でしたが
妻に「絶対にいくからね!」と強い口調で言われ
渋々行く事になりました。物は考えようで
幼稚園の先生や他の子供の奥さんの水着でも見て楽しむか・・
と考えました。
私の妻は28歳で5年前に結婚しました。
顔は中の上といったところです。
唯一のセールスポイントは90センチの巨乳です。
その巨乳に魅力を感じ、付き合い始め結婚まで行きましたが、
現在では子育てに追われる姿をみて女というより
母親として妻を見ています。当然、色気も感じなくなり
セックスも月一回あればいい方です。
「どの水着にしようかな?」などと聞いてきましたが
全く興味がなく「なんでもいいよ」と答えました。
そして水泳教室当日です。私は更衣室で息子と着替え
プールサイドに出てきました。
プールといっても市営の屋外プールなのでセクシーな女性は
1人もいませんでした。
表れた幼稚園の先生も他の奥さん達も地味な水着で
登場しました。
市営プールの親子教室に期待した自分がマヌケだった・・と
思ったその時、妻が登場しました。
白いビキニで大きな胸が半分露出されてる谷間くっきりの
際どい格好でした。
他のお父さんやお客の視線は妻の胸に釘着けでした。
私は妻に「お前、派手すぎるぞ!そんなの着てるの
お前だけだぞ!親子教室だぞ!」と強い口調で言うと
「なんでもいいといったのはあなたでしょう!」と
言い返し、息子を連れて離れていきました。
私は椅子に座り妻と子供の様子を見ていました。
動く度に揺れ、少しかがんだだけでこぼれおちそうになる
妻の巨乳に男連中は目線を離しませんでした。
意味なく妻のそばにいってはバストを眺めています。
私は、妻もまだまだ男を引き付ける魅力があるんだ・・と
少し驚くと同時に嫉妬心が芽生えました。
結婚してから嫉妬なんか一度もした事がなく
不思議な感覚でした。
その時です。泳いでいた息子が足をつってしまいバチャバチャと
溺れ出しました。
「あっ!」と思った瞬間、妻がプールに飛び込み息子を助け出しました。
5,6人のお父さんが手を差し伸べ息子を引っ張り上げてくれました。続いて妻の手をつかみ引っ張りあげてくれました。
逆サイドから走ってきた私が見た光景は
ビキニが外れて胸を全開にしてプールから上がってきた妻でした。
90センチのバストと薄茶色の乳首が男連中に
晒されました。
「Y子!胸!」と私は叫び
Y子に抱きつきバストを隠しました。
バスタオルを差し出されY子に掛けてあげました。
子供は無事でホッとしました。
しかし妻の胸を複数の男に見られ嫉妬で怒り爆発でした。
夜、妻が「私の胸が見られたとき、必死に隠してくれて
嫉妬で怒っている顔を見たときうれしかった。」
と、言ってきました。
その夜は初めての嫉妬からくる興奮で激しく妻と燃え上がり
ました。
嫉妬は、たまにはいい刺激になるなーと思いましたが
妻の裸を見られるのは二度とご免です。


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[1730] お店でその3(店外編) 投稿者:あらん 投稿日:2002/10/22(Tue) 11:22

妻の二人目のHの相手は
お店をはじめた頃から通って下さっている「沢井さん」

妻を指名するようになったのは5月頃からで
とても落ちついた感じのいわゆる「育ちのいい顔」をしています。
だいたい月に2回のペースで通っていて
妻の方が積極的に「デートしてよ」と言っていたらしいのですが、
やっと、9月の終わりに「デートしようか」というメールが・・・
妻が温泉が好きだと言っていたので
有馬温泉の日帰りパック(入浴+お昼ご飯)
土曜日の朝早く妻はいそいそと出掛けていきました。

悶々としながら受付業務をすること2時間
携帯がブルブルと震えました。
妻からです。
打ち合わせどうり何も言わずに聞き入ることに。

「お待たせ」と妻の声
男に対していっている、
携帯を置くゴソゴソという音がして
少し遠くからふたりの声が聞こえてきました。
すぐに無言になり・・・???
「もっと」と妻の声。キスをねだっているようです。

少しして「うう〜」と感じる声が・・・
ゴソゴソと服を脱ぐ音がしてすぐに
「あっ、いい〜」と急に声が大きくなり始めました。
ペチャペチャとあそこを舐められる音が
妻のあえぎ声の合間に聞こえてきました。

「もういいよ、入れて」とお願いする妻
そして「うう〜うう!」
「大きい・・・動かないで!このままでも気持ちいい」
「痛くない?」と男の声
「全然大丈夫、気持ちいいよ」
「でも、痛そうだから」
「ちがうの・・・これは気持いい顔なああっううっ」
男が腰を使いはじめたようです。
「ああっきもちいい、きもちいい」と妻がいつもHの時に口にする
言葉が私をますます興奮させました。
男の動きが早くなったのか
いっそう悶える声が大きくなり
「ああっそれそれ!もっとしてぇ」

「いきそうや」と言う男に
「だめぇ〜まだ後ろからしてないモン」

そして「ううぅ、これがいい。すごいすごい」
「奧ませ入れて、当たってるのわかる?すごいね」
「ああぁああぁ、ううぅううぅ」と
いつもより大きな声が聞こえてきました。
数分後男の「いくよ」
「いやぁ、もっと」
「いく、いく、んんんんん」と言う男の声と
「いいいいいいい」と絶叫する妻の声
激しく肉と肉がぶつかり合う音・・・

「肩を噛んで!」と妻の声がして
ますますふたりの声が大きくなり・・・

男の荒い息使いと、妻の「ああぁすごかったねぇ」の声
その声を聞いて携帯を切りました。



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[1729] スワッピング 投稿者:よえづ 投稿日:2002/10/20(Sun) 18:23

私は34歳になる真面目な会社員です。嘘ばっかりと笑っている妻は29歳、結婚して6年子供はまだいない普通の夫婦です。週末はよく飲みに出掛けます。その日も結構飲んでかなり酔っていました。その帰り道に妻とアダルトショップを覗いてみたのです。私達はSEXは大好きな方でおもちゃやグッズも使っていますが、その日は新しいバイブでも見てみようかという事で立ち寄ったのです。そこでたまたま妻が目の前にあったSW雑誌を開いて見ていましたが、私達はたちまち意見が一致してしまったのです。それまでSWは知っていましたがおじさんおばさんがやる事だとばかり思っていました。でも掲載されている人たちの年齢は殆ど20〜30代ばかりでした。家に帰るとすぐにPCを立ち上げ、雑誌にあったサイトを開きました。妻と見て行く内にあるご夫婦の書き込みが目に止まったのです。Nさん夫婦で、夫35歳妻30歳、この世界に入って2年程という事で、住まいも結構近くでした。何より投稿されている奥さんのスタイルの良さに目を奪われました。そして私達はそれぞれの全裸像を、かなり気を使ったメールに添えて送信してしまいったのです。その夜は妻を相手に2回交接しました、妻も普段よりかなり興奮していた様です。返事は3日後にに入って来ました。お礼の言葉と、よければ月末の土曜日に逢いたいという事でご夫婦の画像付でした。返事を返信してその日も妻を相手にまた2回やってしまいました。Nさんご主人の裸の画像を見たからか、妻は前回にも増して乱れていました。そして、その日は来たのです。前日の夜確認の意味で妻に「本当にいいんだね、今ならまだ止めてもいいよ。」と言ってみたのですが、妻は「相手の方にも悪いしあなたがいいなら構わないよ」という事でした。その日は朝早くから目が覚めてしまい、今日の事を想像してあそこはもうビンビンになっています。「今からそんなんで大丈夫?」と真新しい下着を着けながら妻はいたって冷静でした。約束した駅前に着いてどんな挨拶したらいいんだろうなどと話していた私達の前にNさん夫婦の車が横付けにされました。ご夫婦で車から降りてこられたのですが、写真で見るより素敵なご夫婦です。挨拶もそこそこに車で移動する事になりました。運転席助手席にNさんと妻、後部座席に奥さんと私が乗り込み車は動き出しました。緊張気味の私達にNさんは気さくに話し掛けてこられ、経験談などいろいろ聞かせてもらって高速道に乗る頃には緊張もほぐれて笑って話が出来るようになっていました。しばらく走っていると「何ならもう始めてもらってもいいですよ、こちらは始めてますので」と言うNさんの左手はハンドルを握ってません。その言葉に奥さんが私に寄りかかって来て足を撫で始めます。戸惑っている私をよそに、妻が声を上げ始めました。Nさんは冷静な運転をしながらかなりの事をやっている様です。奥さんは私のズボンのジッパーを下ろすと手を突っ込んで来て私をまさぐりだしました。妻が気になりましたが「あら、ご立派ね」と言う奥さんに私はたまらなくなり抱き寄せてしまいました。胸をまさぐってびっくり、ノーブラなのです。そのままスカートにも手を入れてみましたが、いきなりヘアの感触です。「うふっ、着けて来なかったの」と、奥さんは私を口に含みました。私も更に指を進めて行くと濡れた感触が伝わってきます。奥さんは「はあっ」とため息をつきましたが、その声が聞こえたのか声を出していた妻がちらっと後ろを振り返り、そのままNさんに倒れ掛かって行きました。ジッパーを下ろす音が聞こえ「まあ、すごい」と言うと妻が座席でで見えなくなりました。ちょっとした嫉妬を覚えましたが、その分奥さんを指でいじめていました。アナルを責めようとしたところで、Nさんが「そろそろ高速を降りますんでジッパーを上げてくださいね」と、そしてI.Cを出るとすぐにホテルに到着したのです。                               (続く)


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[1728] 雅子36 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/10/20(Sun) 14:01

平成14年10月20日
先週、最近きたメールを紹介します。
「今日、木曜日、雅子を呼び出しました。日曜日以来でしたので、私もちょっと溜まってきて、仕事中だったのですが、仕事は、午前中で切り上げ、午後、会うことにしました。ホテルに着くと雅子もだいぶ、あそこが疼いていたらしく、「家でもつい、手があそこにいってしまうの。」と言っていました。「オナニーしてたのか。」と聞くと「あなたからの電話をずっと待ってたの。自分ではしたくない。」と言っていました。「この前、お前好みの太いバイブ買ってやったじゃないか。それ使えよ。」と言うと「いや。」と言って私の一物をズボンの上から握ってきました。「それじゃ、さっそくやってもらうか。」と雅子の頭を押さえズボンを降ろしてフェraチオさせました。まだ、入れ歯も無く、はぐきのぬるぬる感がたまりません。雅子の胸をまさぐると、家からちゃんとカップレスブラを着けてきたようです。ブラウスの上から、下からアップされた乳房に固く勃起した乳首が直接確認できます。フェraチオで取れた口紅と化粧を私好みに直させ、これから本番です。いつものように恥毛の手入れをしてその後、たっぷりと雅子のあそこに私の精液を注いでやりました。今日は、ここまでです。雅子のあそこにタンポンを詰め込み私の精液が漏れないように処置して家に帰しました。雅子に何とかオナニーを覚え込ませようとしているのですがなかなかうまくいっていないようです。男に会えないといつも日がな1日、オナニーしてしまうような淫乱女にしてやろうと調教中なのですがまだ、そこまでいっていないようです。
契約の件ですがあなたからのメール観ました。まだ、考え中とのことですが、延長についてだけは、早く結論だして下さい。前のメールで了承済みと思っていたのですが、どう言うことなのでしょうか。あなたからの依頼を受け忠実に奥さんの淫乱化に努力しています。もっと、私たちに時間を下さい。まだ、私からするとまだ奥さんは、完璧な淫乱女、奴隷妻になっていません。今、やっと、奥さんが忘れていた雌の本能を取り戻したところです。強制的に刺青や豊胸、ピアスなどで外見的には、淫乱女そのものに仕上げてきました。それは、外見から入り、本人にその気にさせる、そして淫乱な女になってしまったと思わせるのに効果があります。今後の1年で内面も徐々に淫乱化させるのです。1年2年じゃ足りないかもしれません。奥さんは、また、年齢的に性に関する今までの常識がまだ頭の中にこびりついています。それを捨て去り、SEXに貪欲な女、そう、動物の発情期のような雌に仕上げることが私の目標です。奥さんは、約8ヶ月間の過程を見ているとそうなれる素質が十分あります。あなたが、たぶん最初に想像した妻、“淫乱女”“奴隷妻”に十分なれると思います。あなたが今、躊躇するリスクは確かに数多くあると思いますが、是非私にお預け願いたいと思います。良い返事を待っております。
本日のプレイの様子は、添付ファイルにてご覧ください。」
現在、返事について考慮中です。今日、妻は、珍しく家にいます。確かに前に比べ女を感じさせることが多くなりました。今も妻の顔を眺めつつ、妻の淫乱化した姿を想像しています。そして、今、テレビをみて座っている妻は、Tバックのショーツをはいてkの誘い誘いを待っているのかもしれません。家庭さえ何とか守れたらと思っているのは、確かです。本当の雌に成り下がって、常識を捨て、家でもふしだらな格好や行為をとられるとどうしようもありません。それさえ無ければと思っています。ただ、今、テレビを見て、普通にいる妻をみて、何とも言えない安堵感を感じている自分がいます。



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[1727] 水中調教された妻@ 投稿者:ドルフィン 投稿日:2002/10/19(Sat) 16:58

私の妻、麻緒(仮名)は31歳ですが、結婚後もスポーツに勤しんでいた事もあるのでしょう、他のご投稿の皆さんと同じく年齢よりもかなり若く見えます。
性格も非常に行動的で、容姿はもちろんなのですが、性格も男受けすると思います。
一言で言うと『エロい』、『抱いてみたい』と感じさせるタイプです。
妻はある事をきっかけに、Tという男に水中でSEXをされ、その後も執拗な水中プレイを求め
られた結果、Tに水中調教をされてしまいました。
これは4年前、麻緒が27歳の時の事で、私が自分で見たことと妻から事細かく聞き出した
事をまとめた話です。聞き出した部分は妻の話なので若干の用語の聞き違いや話の膨らみ
や推測もありますが、できるだけ事実に近くすべく記述しました。(BBS1に投稿すべきか、BBS2なのか迷ったのですが、実際の話なのでBBS1に投稿します。管理人様へ主旨が異なる場合はBBS2への移動をご教示ください)


妻と私は私の方が2つ年上ですが、子供がまだいないこともあり、普段は友達であり、恋人の
ような関係です。
ある日帰宅すると、妻が私に相談があると話し掛けてきました。ダイビングのライセンスを取得
したいと言う内容の相談でした。
以前からマリンスポーツが好きな事は知っていましたが、結構、装備とかにお金がかかるんじゃ
ないのと問い返すと
「ほら、留美(仮名)のご主人がダイビングスクールをやってるじゃない。留美から連絡があって、
そこの事務の仕事を手伝ってくれたら、ライセンスを無料で取らせてあげるから、手伝って欲し
いって言われたの。」
「留美ちゃんか?同級生だった子だよね?」
「そうそう、留美が2年前に結婚した時に、結婚式に行って、あなたも2次会に来てくれたじゃ
ない。あの留美よ。ご主人がスクールやってんだけど、事務の人が辞めちゃったんだって。だか
ら麻緒、手伝って…だって」
私は過去の記憶を辿り、2年前の事を思い出していました。
妻の麻緒と留美は中学からの同級生で、良きにつけ悪しきにつけ、遊びを伴にしていた親友
です(と言う話でした)。留美は確かに2年前に結婚し、その2次会には私も呼ばれていたの
ですが、主人のTの事ははっきり言って、日焼けした背の高い男だったぐらいの記憶でした。
しかしマリンスポーツ好きと言う事と、妻の親友の旦那という事で無意識に好青年というイメー
ジがありました。
「事務なんてできるの?」
と聞くと、
「大丈夫よ。出勤はゆっくりだし、仕事も楽だって言ってたわ。けどライセンスを取るのにお金が
かかんないって言うのがいいと思わない?私がライセンス取れたらあなたも一緒にダイビングし
ましょうよ。」
私も始めは『どうかな?』と思っていたのですが、妻の熱意に押されて、最後はOKを出してし
まいました。
妻がバイトを始めたダイビングスクールは、10年ぐらい前に開業し、実習用のプールなどを備
えた立派なスクールのようでした。
スクールは仕事帰りの人たちが対象となるので、帰りはいつも9時を回るのが常でしたが、私
も仕事が遅いので気になる事もなく、妻も楽しげに働いているので安心しておりました。
バイト先では事務の傍ら、毎日泳いでいるようです。
「私もプールで潜らしてもらうんだけど、水中っていいよ。肩凝りや腰痛にも良いんだって。」
「今日はブレス・ホールディング(水中での息こらえ)の練習でタイムが2分半超えたよ。」
などと話す妻は、少しずつ若返って行くようで、私も嬉しく思っていたのでした。
2ヶ月ほどが経ったある日、
「もうライセンスは取れたの?」
と私が聞くと、妻は少し考えてから、私から視線をそらすような感じで
「…ライセンスを取るには、海洋実習が必要なのよ。3泊4日で沖縄に行かなくっちゃだめな
んだ、どうしようかな、このままじゃ勿体無いし。」
と言いました。その時は別段気になる事も無かったので
「ふ〜ん、そうなんだ…。確かに勿体無いよね。」
と答えて話は終わってしまいましたが、今になって考えると、その言葉は妻の浮気のキーワード
だったかもしれません。

妻がバイトするようになってから私たち夫婦のセックスの形に変化が生じました。
私にとって理解できなかったのが、セックスをする時、その中でも私にフェラをしたり、私が挿入
をした時に息を止めるようになったことです。
妻はフェラを始める前に、私に気づかれないように深呼吸を繰返し、そのままフェラを始めるの
です。そして1分程息を止めたまま、しゃぶりついています。
また挿入した時も、私がピストン運動を始めると息をこらえているのです。
「何なの?それ?」
と私が妻に問うと、
「息を止めて抱かれると、水中にいるみたいですごく感じる。」
と答えます。
「じゃあ、俺が息できないようにしてやろうか?」
と面白半分に言うと、『やって欲しい』と言うのです。
それからは、セックスの時、正常位で妻にキスをしながら口を塞ぎ、片手で妻の鼻をつまんで
窒息させながら挿入するようになりました。1分を過ぎると妻も苦しみ始めるのですが、それに
合わせて私が腰の振りを激しくすると、快楽が勝るのか、また30秒近く我慢するのです。
私はだんだんと妻が空気を求めて苦しむ姿にサディスティックな悦びを感じるようになりました。
妻も生来のMだったのか、そんな時はいつもヌルヌルになり、愛液がシーツを汚すほど濡らすよ
うなっていたのです。
【続きます】
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[1726] 妻のお仕事 投稿者:ソープ嬢の夫 投稿日:2002/10/19(Sat) 07:26

「こちらのお部屋になります。どうぞごゆっくりお楽しみ下さい。」
「ありがとう。」
「いらっしゃいませ。泉でございます。あ・・・」
「やっぱり、おまえだったのか」
「どうしてここが分かったのよ?」
「ネットで検索してたら、そっくりな女がいたんで、まさかと思ったけど。何でこんなことしてるんだ?」
「お金に決まってるでしょ。雅子の学費がいくらかかると思ってるの。秀一も塾にやらないといけないのよ。」
「だからって、こんな仕事でなくても良いだろう。」
「貴方こそ、大体、こんなところを見つけるなんて、いつも遊んでるってことじゃないの。お金を使って。浮気してるってことでしょう。」
「おまえこそ」
「私は、仕事でしょ。貴方のは遊びだわ。もう、他のところで遊ぶのはよしてね。」
「うん。」
「したくなったら、ここに来てちょうだい。」
「何でそんな話になるんだ。」
「一石二鳥でしょ。どうせ、お金を使うんだから。その代わり、楽しませてあげるわ。せっかく来たんだから、していくでしょ。さあ、脱がしてちょうだい。貴方も脱ぎましょうね。」
「・・・」
「もう、元気になっちゃって。・・・」
妻は、私のものをいきなりシャブリ始めた。
「おい、まだ洗ってないぞ。良いのか。」
「良いのよ。時間はたっぷりあるし、がまんしなくても良いのよ。」
「おい、もうでちゃうぞ。あ・」
驚いたことに、妻はそのまま、飲み込んでしまった。13年間の結婚生活で一度もなかったことだ。
「いつも、こんなことしてるのか。」
「そうよ。洗う前におしゃぶりして、飲んであげるとみんな喜んでくれるわ。若くないんだし、お客様の望むことは何でもするわよ。これでも、結構人気なのよ。」
「じゃあ、ナマでしてるのか。」
「お客様次第だけど、だいたいナマの方が、お好きみたいね。『2時間はお客様の女ですから、何でもしたいことをおっしゃってください。』て言うと『ナマでしたい』て言う人が多いわ。」
それから、私達の変な関係が始まった。ちなみに、私は40歳の会社員。妻は38歳の主婦だった。



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[1725] 打ち上げ 投稿者:アイドル 投稿日:2002/10/17(Thu) 18:09

私と妻は同じ会社に勤めています。私が営業で妻は経理部です。
経理部の打ち上げの日、妻は酒が弱いのにかなり酔っていて
素足でタクシーに乗って帰ってきました。
パンストは伝線したから捨てたのかな?と、その時は
思ったのですが、少々不安になってきました。
妻は27歳の美人で脚線美とバスト88センチの胸元は
社内でも評判です。
私はすぐに経理部の同期に電話をしました。
同期は最初、はぐらかしていましたが
しぶしぶ話し始めました。
経理部といっても大きな会社ではないので
年配の男4人、私の同期1人、おばチャン4人に妻という
組織です。
当然、妻がチヤホヤされる状態です。
おばちゃん4人は飲み始めて2時間で帰ったそうです。
妻も帰ろうとしましたが、引き止められて残ったそうです。
個室部屋の貸切の中で妻はかなり飲まされてダウンしたそうです。
すると副部長が
「介抱してあげよう。」と言い
ピンクのスーツを脱がし始めたそうです。
そして、いきなりスカートをめくりあげたそうです。
薄いピンクのパンティを眺めながた後
パンストを脱がし始め
「昔から、この子の足が大好きだった。この子の足を包んでいる
パンストが欲しかった。」
と言いながら、脱がしたパンストをしゃぶりまっくたそうです。
今度は課長がレースのボタンを外し
妻の巨乳を拝もうとしたそうです。
さすがにまずいと思い、同期が
「これ以上はまずい。あとでばれたら訴えられますよ!」と
止めに入り服装を整え妻を起こしタクシーに
乗せてくれたそうです。
同期は「もっと、早く止めるべきだったけどKちゃんの
パンティを見た瞬間もっと見たいと思って・・・すまん」
といいました。
しかし、同期が止めなかったら妻の巨乳ばかりか
アソコも拝まれていたはずです。
同期には礼を言いました。
それにしても妻のパンティを見られ
パンストに付いた足の匂いを嗅がれたのは非常に腹がたちます。
必ずリベンジします。





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[1724] お店で その2 投稿者:あらん 投稿日:2002/10/16(Wed) 10:26

妻が気に入るお客さんのパターンは
☆体型ががっちりした人、(細い人は苦手のようです)
☆あっさりした顔のまあまあ男前(濃い顔はダメみたいです)
☆何度通ってきても触らない(ヌードコースでも)
☆まあまあ自由になるお金がある
☆話しをしていて普通にあたまがいい
☆できれば既婚者のほうがいい
などです。
そんな条件を備えていて妻が気に入ったお客さんが今は3人います。

水本さん
三十代のお客さんで、月に1回か2回ぐらい
受付終了ぎりぎりの12時頃にいつも来ます。
小さな事務所らしいのですが、一応社長さんだそうです。
ヌードコースで入るのですが、
「絶対に触らないよ」と妻が言っていました。

先月の末に珍しく、1週間に2回来られました。
水曜日と日曜日
その日曜日のことなのですが。

日曜日は客の切れるのが早くて、12時前にお店じまいを
していたのですが、そこに来られました。
妻以外の女の子は帰る用意をしていて、
一人はお送りなので、私は店を空けなくてはいけませんでした。
妻に話しをすると、
「タクシー代出すのもったいないから、送ってきていいよ。
水本さんなら安心だから。鍵だけかけといてね」と

店の看板の電気を消して、鍵をかけてお送りにでました。
往復約1時間。
もう、お客さんもお帰りになったかなっと、お店に戻ると
まだ、靴がありました。
最後のお客だと、時間をオーバーして
話し込んでいることがよくあるので「またか」と思ったのですが、
それから30分してやっと、シャワーに
その時に受付に顔を出した妻が
「Hしちゃった」と赤い顔をして・・・
「えっ・・・どうやった?」と聞くと
「すごかった、満足って感じ」と・・・

ここからは妻に聞いた話なのですが、

部屋に入るなり、すぐに首にくらいついて初めてのキスを
マッサージしながらも、時々チュッとかるくしていたら
さすがに水本さんの方からもキスをしてきたらしいのですが、
そのキスが今までの男の中で一番感じるキスだったらしいのです。
長い時間Dキスをしていて、すごく感じてしまったそうです。
「全然触られていないのに、すごく濡れてたよ」
水本さんが胡座をかいて座っている上に乗る形で座って
キスをしていたらしいのですが。
水本さんのあれがお腹に当たるので。
「いやぁ〜ん。これ邪魔」と言って、しごくと
「ごめん、ごめん」と照れるので
「どこかになおしておいてよ」(大阪弁で「しまっておいて」)と言うと、
「それは無理や」と言うので
「じゃ私がなおしとくは」と言って
すこし腰を上げると、あそこにあてがって一気に入れてしまったそうです。
水本さんもびっくりして「あっ」っと声が出たそうです。

そこからは、妻が上になってそのまま自分勝手に激しく動き
足が疲れたというと、水本さんが上になり。

その後、立って後ろから、四つん這いにされて、
両足を大きく開かせされて・・・
なんと、40分以上突かれまくったそうです。
その間ずっと、感じっぱなしですごかったと・・・
感じすぎて、最後は中で出してほしいと言ったそうなのですが
「だめだよ」と言って、背中にぶちまけたそうです。

とても満足そうな妻の話を思い出して
ひとり・・・こんなに興奮したことはないかも
でも、できれば声を聞きたかったです。






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[1723] 同期会 投稿者:秀春 投稿日:2002/10/15(Tue) 17:27

私と妻優子は同期入社で2年前に結婚しました。現在29歳で
専業主婦をしています。優子は大石恵似の美人で人気者でした。
多数のライバル達に勝ち優子をゲットした時は最高の気分でした。
ある日の事、仲の良かった同期で飲み会が計画されました。
男5人、女4人が参加する事になり
M山が、「優子ちゃんを連れてこいよ、久しぶりに合いたいなー」
と、言ったので、夜さっそく優子に伝えると
「みんなに合いたい、行く。」と
大喜びでした。
飲み会当日、優子は白のスーツで現われました。
タイトミニからのぞく脚線美に男性陣の視線は集中しました。
私も鼻高々です。
優子も久しぶりの仲間との再会を喜んでいました。
その後、カラオケに行く事になりました。
そこのカラオケ屋の部屋は低いソファの作りになっていました。
後で知ったのですが、M山が女性達とカラオケに行くとき
必ずここを使うそうです。部屋の作り的にパンチラを
拝めるからです。
M山の仕切りでテーブルをはさんで男女向かいあって座りました。
真中に座った優子のスカートが一番短く太ももが男共に
晒されています。優子も気にして手でしっかり隠しています。
私は経験のした事が無い興奮に包まれました。
妻のパンティが見られる!見せたくない!でも・・・・
他の男に見せてみたい・・・
男共はチラチラみています。
元社内人気ナンバー1のパンティを見れるかもしれない!
その瞬間がきました。
他の女の子が歌い終わって拍手をする時
ベージュのパンスト越しに純白のパンティが
覗きました。
自分の妻のパンチラに爆発寸前になりました。
その後優子は5,6回パンチラを晒してました。
私は嫉妬と興奮で我慢出来なくなりトイレに
駆け込み個室で一発抜きました。
するとM山とI川がトイレに入ってきて
個室に私が入っているのに気がつかず
「いやー優子のパンティやっと見れたよ。出会って7年目
うれしいなー。」
「やっぱり、清楚な白だったなー」
「写メールばっちりだ。」
「ここにきて正解だったよ。」
などと話してました。
パンチラを見られただけでこんなに
興奮するなら、もし裸を見られたら
どんな気分になるのだろう?
と、恐ろしい事を思ってしまいました。



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[1722] 雅子35 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/10/13(Sun) 23:45

平成14年10月13日
今日の朝メールを確認すると、kから土曜日の調教についてと契約書の件でメールが入っていました。
「今日も雅子とホテルで会う事になりました。最近は、私との約束とおり、家でもTバックやレースのスケパンのショーツをしっかり身に付けているようです。ショーツを検査するとだいたいわかります。出掛けに履き替えてくると、雅子のあそこの匂いがいまいち染み付いていません。まあ、匂いと言ってもほとんどおしっこの匂いですが。まず、お約束で雅子に丹念にフェRAチオさせます。いつも、最初にキスをねだってきますが、大抵許しません。最初にキスでは、恋人同士になってしまいます。雅子もそう有りたいと思っているのでしょう。奴隷妻の最初の挨拶は、やはり、フェRAチオです。シャーワーを浴びる前のちょっと蒸れたくさいちんこが雅子には、お似合いなのです。フェRAチオさせながら雅子の体をまさぐります。今日は、その後、私も雅子のあそこを十分に舌でいかせてやりました。剥けきった雅子のクリは、赤黒く腫れあがってきました。ピアスを引っ張てやるとうめき声をあげて喜んでいました。おしっこくさい雅子のあそこを私の舌できれいに清めてやりました。いつも、従順な奴隷妻へのご褒美です。恥丘は、既に無精髭が生えてちくちくしています。今日は、縛らず、自ら股を広げさせてきれいに剃ってやりました。今日も刺青が映えています。たまらず、雅子に抱きついて、挿入して、中に出してしまいました。雅子の好みは、バックでお尻を私の平手でぴしぴし叩かれながらいくのが良いみたいです。「痛い。痛い。」と言いながらいつも逝ってしまいます。時間が余ってしまったのでSMクラブのオーナーに電話すると直ぐに来れるというので取り敢えずシャワーを浴びて雅子とビールを飲みながら待っていました。言うまでも無くその後は、3Pで雅子を責めまくりました。最後に精液の詰まった雅子のあそこにタンポンを挿入し、家に帰らせました。あなたも家で是非ゴミ袋でも漁って雅子のタンポンでも捜してみてください。我々の精液が十分に染み込んでいると思います。
契約書の件ですが、あなたからの提案、是非組み込んでいきたいと思います。延長の件は、了承して頂けたと思っています。決める前に雅子に契約書の話をした件は、ご不快でしたら、あやまります。1月に本契約の時に、雅子にも最終的な契約書を渡し、マン拓を押させようと思っています。雅子の調教の一環として見せてしまっただけです。あなたも知っているように今の契約も私と雅子で同じ内容の契約書を別に結んでいるので、「そろそろ契約書を延長するか。」と言って見せたまでです。最終的には、あなたとの契約書を最優先としますのでご安心ください。なるべく早くということでお話ししましたが、延長さえ認めて頂ければ1月までに協議して決めましょう。今、長期に雅子を預けて頂けることを想定して、いろいろと調教の構想を練っています。協議する上の参考として今、仮に考えている構想を書かせて頂きます。
雅子の淫乱化及びマゾ化する目的と計画について
目 的
@ ご主人からの要請により奥様(雅子)を淫乱化する。その方法としてご主人の希望であるSMプレイにより調教する。
A 現在、だいぶ淫乱には成って来たがまだ、他人任せで自ら求めてというところまで達していない。よって、奥様(雅子)自身から、男を求め、受け入れてしまう女に調教する。
B Mとしてしか、生きられない女に調教する。
C 終生、ご主人様(あなた又は、その他の男性)がいないと生きられない女になる。
計 画
@ 肉体改造、今直ぐには、あんまり考えていない。
・ワンポイントの刺青:乳房付近 太股
・ ピアス:数を増やす。物を交換する。
・ 乳首の肥大化、ラbiアの肥大化
・ 恥丘の脱毛
A 長期のSM修行
・ 私の知っている温泉場のお座敷SMショーに貸し出し、1ヶ月単位の長期貸し出しを行う。結構ショーとしての訓練は、厳しいらしい。ショーのあとお客の世話をすることもあるらしい。最近のことは、良くわからない。もう無いかもしれない。
B SMクラブ 引き続き出勤してもらう。一般の客だけでは無く、オーナー直のマニアに調教してもらう。
C 露出調教 例えば、年甲斐もない格好、化粧、いかがわしい服装での外出等、羞恥責めを行う。
今のところ思いつくのは、こんなところです。実行できるもの出来ないものとあると思いますので、それぞれ吟味していきたいと思います。後は、日夜、良いアイデアはないかと考えていますのでその時、提案したいと思います。
今日のところは、以上です。調教の様子は、添付の写真でお楽しみください。」
今日も妻は、昼過ぎいそいそと出かけていきました。すでにHなパンティを履いているのでしょう。最近の妻は、歯が悪い意外は、kと出会う前よりだいぶスリムになり、綺麗になりました。化粧や髪型の性もあるのでしょう。とても45の主婦には見えません。自分の妻ながら、きれいになったと感心してしまいます。自分と妻ながらというよりは、kと言う男が妻には、いるからなのでしょう。嫉妬しつつ、メールを見ながら、まだ延長とはっきりと言ったわけではないと思っています。ただ、恐いのは、延長しなかった場合にかってにやられてしまうことです。私との契約が切れたのに妻と独自の契約を交わされたらそれまでです。kは、そのようなことは、絶対にしないと言っていますが。



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[1721] 続々妻のヌードモデル体験その12 投稿者:裕一 投稿日:2002/10/13(Sun) 08:16

妻の洋子は、照れくさそうに枕で顔を覆い、そのままベットの上に寝そべっていましたが、小島さんは、自分の出した精液が洋子のおへそに溜まっているのを見て、ベットサイドにあったティッシュと数枚取り、洋子のその部分を丁寧に拭き取っていました。そして、洋子のびっしょりと濡れている陰毛の所も別のティッシュで拭き取ろうとしているのを私が気がつき、妻に言いました。
「洋子、シャワーを浴びておいで」
そんな冷静さを装っていた私ですが、今にも妻・・・洋子を抱きたく、そして、その洋子の中にいきり立っている自分の物を埋め込みたくてしょうがありませんでした。そんな気持ちを知ってか知らずか、「うん・・・」といい、顔を覆っていた枕をとると、ベットから立ち上がりました。洋子は小島さんに揉みしだかれ、少し赤みかかっている乳房を揺らしながら、バスルームの方に向かっていきました。
ぷりぷりと形の良いヒップの目で追いながら、その様子を再びカメラにおさめました。
残った小島さんは、洋子のラブジュースでてらてらと光って、べとべとになっている自分のものをティッシュで拭き取っていました。残された私と田中さんはカメラをテーブルの上におき、その様子を見ていました。そのうち田中さんが
「ご苦労さん」と小島さんに声かけていました。
「いえ・・・」と私に遠慮をしているのか、あまりしゃべろうとしないので、私から声をかけました。
「すばらしい写真が撮れました。」
その言葉に田中さんもうんうんとうなづいています。
「洋子があんなになるなんて、実際感動しました。やっぱりプロですね」
「いえ、そんな、でも、奥さんのあそこがきつくて、こらえるのが大変でしたよ。ご主人がうらやましいです。」
その言葉に私以外に同じく妻の体を知っている田中さんが複雑な顔をしていました。
「こんなことは他にもあるのですか」と言う問いに
「そうですね、3Pとかでご主人の代わりに相手をしたり、とかがありますね。」
「ふーん、他にも結構あるんですね」
「ええ、」
田中さんが「彼は一応ちゃんとした俳優なんだが、まだ売れてなくてね。これからさ」
というと小島さんが頭を掻いていました。
「でも、ご主人の前で失礼ですが、奥さん、お若くて、私がお相手をした人達とは全然違っています。だから、最初、勝手が判らなくて、淫行しているのかなんて思っちゃいましたよ」
「そうですか、小柄だし、歳のわりに若く見えるんで」という私の言葉に、再度、田中さんがうなづいていました。
田中さんが「あっ、ちょっと席を外します」と言うと携帯電話を取り、部屋の外に出て行きました。
田中さんがいなくなると、やっぱりお互い気まずい感じになり、私はリビングの方に移動しました。そこから見えるバスルームには、妻が長い髪をシャワーキャップなのでしょうか、かぶっている様で、スポンジで体を洗っている姿が半透明のガラスに透けて見えていました。長い足をバスタブにのせ、そして、その股間をオナニーするように丁寧に洗っているように見えます。
しばらくして、外に出て行った田中さんが奥さんの圭子さんを連れて戻ってきました。
「家内を連れてきました。さっき来ていたのですが、佳境だったので、下で待たせていました。」
「裕一さん、どうも、すいません押しかけてしまって、でも、どうしても見たかったもので」
「あっおはようございます。というかこんにちはですか」
「あなた、もう終わったの?」
「うん、さっきな、洋子さんはシャワーを浴びているよ、ほら」と指をさしました。
「あっ、本当ね、これってなんか、見えちゃうじゃない・・でも、遅かった様ね」
「うん、でも、洋子さんは綺麗だったぞ」
「そう・・・」
二人でそんな話をしているのを聞いていると、そこにバスタオルを巻き付けた洋子が出てきました。圭子さんを見つけて挨拶をしています。
「おはようございます」
「おはようございます。すいません押しかけちゃって、すばらしかったそうですね」
その言葉に洋子は、シャワーを浴びた後とはいえ、再び顔を赤くしながら、うつむきながら、うなづいていました。
「私も見たかったわ」と、ご主人の田中さんに圭子さんが囁いているのが聞こえました。そこで、私は、バスタオルを巻いたまま、立っている洋子に近づき、
「洋子、すばらしかったよ、一番のモデルだよ。」
「うん」
「実際、洋子もどうだったの」
「うん・・・良かったわ」
「そう、あのさ、圭子さんもきたし、そして、まだ撮り足りない気持ちなんだ」
「えっ、・・・」
「でね、もう一回いいかな」
「・・・」その私の言葉に妻はしばらく黙っていましたが、「うん」とうなづきました。
そのやりとりを聞いていた田中さんは、「いや、圭子の事は気にしないで下さい。」
「いえ、私としても、別の形の洋子をもう一回見てみたいのです。」
というと、小島さんがいるベットルームに行きました。
「あの、小島さん、もう一回洋子とお願いできますか」
「えっ、あっ、はい、今日もこれしか予定がないし、私はかまいませんが、」
「それでは、お願いできますか。実は見学者の方がもう一人来ていますが、」
「ええ、聞こえていました。別に私はかまいません。AVでは、もっといっぱい人がいますし」
というと、リビングにとってかえし、田中さんと洋子に言いました。
「と、言う事で、もう一回洋子を撮影したいので、お付き合い下さい。」
「・・・判りました。では、準備をしましょうか」
と、田中さんは、再度、カメラにフィルムを装填したり始めました。
「じゃー洋子、こっちにおいで」と手を取りました。
そして、くるくると巻き付けてあったバスタオルをはがし、そのまま全裸の状態にさせました。
「あっ、待って下さい。」田中さんは、その様子をあわてて撮影しました。
私は、暖かい妻の手を引き、小島さんの待つベットルームに連れていきました。私達の後を追う様に田中さん夫婦が入ってきます。ベットルームに入ると私は、ベットに腰掛けている小島さんに向けて軽く背中を押しました。洋子は、その美しい全裸の状態のまま小島さんの所に行くとバスタオルを巻いて座っている小島さんの前にひざまづきました。そして、巻いてあるバスタオルを取ろうとしました。小島さんは洋子の、そのしぐさを見て、腰を上げ、タオルを取る手助けをしました。
するっと、バスタオルがとれると先程の黒い凶器が明るい照明の中に晒されました。しかし、さっき既に放出したその物はだらんとなったままでした。洋子が、私の方を振り返って見ています。
「うん」と言い、私がうなづくと、小島さんの毛深い陰毛から垂れ下がっている黒い物を両手に握りました。そして、上を向かせると、妻みずから、その可愛い口に小島さんの黒い凶器を含んでいきました。
じゅっじゅっと唾液を混ぜながら、小島さんの凶器を口から出し入れをはじめ、小島さんはやがて、上体をベットに横たえ、洋子のフェラチオを堪能していました。
夫である私は、すね毛もそんなに無く陰毛も濃くない方なのですが、小島さんの下腹部をよく見ると、へそまでつながっている陰毛など結構毛深く、更にその毛深い陰毛の奥から生えて、節くれだっているその凶器を、躊躇せずにおいしそうにしゃぶっている妻を見ると何とも言えない感じがし、再び自分の物が勃起を始めました。
じゅっじゅっ・・ちゅぱちゅぱと言う卑猥な音が部屋中に響いて来ると、小島さんの物がだんだんと復活してきました。田中さんから習った尿道口を舌で刺激するテクを披露すると、すっかり小島さんの黒い凶器が復活し、そそり立っていきました。そんな光景に撮影することを忘れてしまいましたが、田中さんは冷静にその妻の行為を記録していて、奥さんの圭子さんは、時々、舌で唇を舐める様にしていました。
「奥さん、いや、洋子さん、もう大丈夫ですよ、今度は私がお返しをする番です」
というと、ベットサイドでひざまづいて小島さんに奉仕していた妻の手を取って自分の方に抱き寄せました。先程と同じように妻を仰向けに寝かせ、その口にキスをしました。
ちゅーちゅー・・・ぺちゃぺちゃと舌と舌が絡み合い、お互いの口の中に相手の舌が入って暴れているのが見えました。そんな行為をしばらくしてから、小島さんが顔を上げようとすると洋子はその小島さんの口に吸いついたまま顔を持ち上げてきます。しかし、ある所までいくとその口が離れ、小島さんの口から垂れた唾液が洋子のその口の中に流れて行きました。その唾液をこくっこくっと飲み干し、うっとりしていました。そんな妻の姿を見て、この瞬間の顔を撮影しなければと思い出しあわててカメラを妻に向けました。
そして、小島さんは、妻の下半身の移動すると、その長い足を大きく広げさせました。すると奥には名残を洗い流して、新たなピンク色をした洋子の女性を示す器官が口を開けていました。
小島さんは、その部分にいきなりむしゃぶりついていき、顔を埋めるや、先程とは違って激しく顔を振り始めました。妻の太股をその腕で大きく広げ、激しく愛撫する行為に洋子は大きなあえぎ声をあげました。ぴくっぴくっとおそらく小島さんが洋子の快楽のポイントを責める時、太股の筋肉が波うっていて、さっき見せてくれたように妻の突起に舌を当てている事が想像できました。
しばらくすると小島さんは洋子のそこから顔を上げました。そして、妻の手を取って起き上がらせるとその後ろに廻りました。ぼーっとした洋子は何が始まるのか判っていないようです。そして、後ろに廻ると妻を抱える様にふとももの下から手を廻し、その長い足を大きく広げさせ、その部分を撮影している私達に向けました。
「洋子さん、みんなにここを写してもらいましょうよ」と妻の耳元でささやき妻の手を取って自分のその手と交代しました。
「あぁー・・」と洋子は言いながら、自分で足を大きく開きました。さらに小島さんはその中心部に後ろから両手を差し入れ、妻の陰毛をかき分けると器用にそのひだを左右に大きく広げました。
その洋子の女性器官は自分の出した液体と小島さんの唾液が混ざり、更に激しくかき回されたため白く泡立ち、その混合液がだらだらとシーツに垂れていくのが見えました。
小島さんに抱えられる様にその長い足を上げられ、自らの体の奥深い所をわれわれに晒していました。恥ずかしそうにうつむいているそんな洋子の姿を田中さんと私が一心不乱に撮影しました。
そして、私が「洋子、こっちを見てくれ。これじゃ、洋子が判らない・・・」と叫んでいました。
「うっ・・んっ・・と、小島さんにの腕にうずくまる様にしていた洋子でしたが、そろそろと顔を上げ、その可愛い顔をこちらに向けました。そして、つぶっていた目を開いて私達を見回しました。
妻にはカメラを抱えている男が2人、そして、田中さんの奥さんが見えていたはずです。一瞬、私の方を見つめると、すぐに別の方に視線を移していました。洋子が見ているであろう方向を私が振り返って見ると、その先には田中さんの奥さんの圭子さんがいました。
妻のその潤んだ表情は、女として、逝かされた喜びと、そして、同性の前でこんな恥ずかしい行為をさせられている自分を比較している感じでした。
しばらくそのままの姿勢でいてから小島さんは洋子をよつんばいにさせました。そして、自分の方に洋子のヒップを向けるとそのいきりたった黒い凶器を洋子の中に埋没させていきました。その動きは夫である私にはじれったいほど遅く感じ、ずぶずぶと言う音が聞こえてきそうな遅さでした。
いったん奥まで入れ終わると、今度は逆に激しく腰を打ちつけ始めました。
ぱんぱんと言う小島さんと妻の洋子がぶつかり合う音が部屋中に響き、それに合わせて洋子のあえぎ声も出始めました。洋子は時々、目を開け、そして、圭子さんの方にうらやましそうに見ていました。いや、女として圭子さんに勝ったと思っているのかも知れません。
小島さんから激しく突き上げられる度に、洋子の乳房が振り切れんばかりにゆさゆさと揺れ、その快感を声に出していました。後ろから突き上げている小島さんの毛深い陰毛の色と、洋子の小麦色をしたヒップとの、色のコントラストが際立ち、断続的に洋子の女性器官に出し入れしている小島さん黒い凶器に洋子の出した白い液体がまとわりついて見えます。そしてその結合部分からでるお互いの粘膜を子擦れ合っている音がぴちゃぴちゃから、ぐちゃぐちゃと言うだんだんと水分を多く含んだ音に変わりだし、洋子が顔を上げ、時々、小刻み逝ってい様子が見て取れると小島さんも洋子の締めつけに声を出し始めました。
「洋子さん・・・そろそろ、逝きますよ」
「あんあん、だめ・・・・まだ・・・・」
「ごめんなさい、このままだと、中にでちゃう」
「あん、そんな・・・」
と、私を見つめながら、その快感に酔いしれていました。
「うっ・・だめだ・・・」と小島さんは、自分の物を洋子から引き抜くと、妻の背中に大量の精液をまき散らしました。
「うっうっ、まだ出る」と、自分の物しごく様にその液体をかけ続けていましたが、もう出なくなるとそのまま横に倒れてしまいました。
洋子は、四つんばいになったまま余韻にひたっていましたが、やがて、小島さんが横に倒れたのを見ると、私の方に顔を向け、そして言いました。
「あなた、・・・・お願い・・・・」そのヒップをこちらに向けました。
「えっ・・・」
〔あなたのを頂戴〕と言っている様に思えました。
私が、どぎまぎしていると、隣にいた田中さんが、私が持っていたカメラを預かり、そして、うなづいています。
「よし、洋子、今行く」と言うと手早く服を脱ぎ、全裸になりました。そして、ベットに上がり、ぱっくりとピンク色の口を開けている洋子のその部分を目指しました。小島さんはそのまま私と代わる様にベットから降り、床に座ってしまいました。
シーツに突っ伏した状態で待っていた洋子は、私がベットにあがる振動でこちらを向くと、私のいきり立っているその状態をみて微笑んでいました。そして、自分の女性部分を私の物に向けて突き出してきました。さっきまで他人の物が入っていた妻のその部分にずぶずぶと挿入していきました。ぐいっと奥まで挿入すると洋子の暖かい感触が私の物を包み込んできます。それを堪能しながら、小島さんと同じように腰を振り、洋子を激しく突き上げました。洋子の背中には小島さんの出した精液がかかっていて、それが私達の動きに合わせて上下に流れ、さらに脇腹などへ垂れて流れて行くのが見えます。
このままでは小島さんと同じくバックのままで、妻に逝かせれそうだったので、動きをいったん止め、つながったまま洋子を仰向けにしました。
仰向けになるとその洋子の乳房がゆさっとそれ左右に広がりました。ほっそりとしたウェストには先程の小島さんの精液が垂れて流れてきた跡が残っています。しかし私はそんな事は気にせず、洋子の体に覆いかぶさり、腰を動かしました。洋子が、私の口を求めて抱きついてきて、お互いにむさぼる様にキスをしました。私の下で洋子の乳首がこすれ、それが痛いほどに立っているのが判りました。
「愛してるよ洋子」
「あっ・・ん・・、私も・・・好き好き」
ぐいっぐいっと締めつけがはじま始まり、洋子が逝きそうになっているのが判りました。そして、激しく腰を動かしていましたが、洋子の高いあえぎ声を聞くとたまらず、私のDNAを妻の洋子の一番奥深くに注ぎ込みました。
田中さんはその様子を撮影していてくれ、更に圭子さんも顔を赤くしながら見ていました。
妻の中に入れたまましばらく洋子の体の上で大きく息をしていました。そして、洋子の中に入っていた物を引き抜くと、それには洋子と私の体液が混ざって白濁した液体がまとわりついていました。
「ふぅー・・・洋子、気持ちよかったよ」と言うと洋子は頷いていましたが、私の小さくなっていく物をみて、それを口に含むと、びしょびしょになっているその物を綺麗に舐め取ってくれました。
目をつぶって洋子のテクを堪能し、再び目を開けると田中さんが、私達の行為の中心部にカメラを向け撮影していました。気がつくと小島さんは、いなくシャワーでも浴びに行ったのでしょう。奥さんの圭子さんが何とも言えない表情でこちらを見つめていたのが印象的でした。
「ありがとう洋子、気持ちよかったよ」
「うん・・・」
二人して抱き合っていると小島さんがバスタオルを巻いて出てきたので、私達が代わりにシャワーを浴びに行きました。バスルームで妻の中心部を丁寧に洗い、そして私が洗ってから先に出ました。既に田中さんはカメラの片づけをしていて、小島さんは服を着ていました。
「小島さん、今日は、どうも、ありがとうございました」
「いえ、私こそ、良かったです」
「そうですか、おかげで良い写真が撮れました。」
そう言うと田中さんもうなづいていました。そして、田中さんから聞いていた金額を入れた『薄謝』と書いた封筒を手渡しました。
小島さんは「どうも・・・」と言うと鞄の中にしまいこみながら更に言いました。
「なんか、もうお止めになるそうで、」
「ええ、過去にも何回か止めようと思った事があり、そのたびにもう一回もう一回となってきたのですが、そろそろ頃合いでと思っていたので。」
「そうですか、こう言うと失礼かも知れませんが、もったいないです。実際、奥さん・・洋子さんは売れっ子になりますよ」
売れっ子といってもそう言うのは私の主旨と違うし、と思いつつ、「あはは・・」と苦笑いをし、横にいた田中さんも複雑そうな顔をしていました。
小島さんが帰って行くと、洋子がバスルームから出てきました。たぶん、顔を会わせるのが恥ずかしかったのかも知れません。洋子はバックから着替えを取り出し、着替えていました。
ホテルを4人で出ると田中さんに送られて帰宅の途に着きました。車中で、田中さん夫婦にしきりに良かった良かったと言われると、なんとも言えない感じがしていました。Tシャツにミニスカートという妻のいつもの姿を見ると、さっきまであんな事をしていたなんて思えない感じでしたが、その内容はカメラに記録されているはずです。
後日、それらの写真を見て、私の妻・・洋子の冒険を振り返って見ようと思っています。ではさようなら



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[1720] 妻を奴隷に・・・・ 投稿者:ノビタ 投稿日:2002/10/11(Fri) 03:25

妻とは6年前からSとMの関係にある…妻は自分のM性には否定的だったが、ある事件をきっかけに、本当のマゾ奴隷に成り果てた…今日も、露出ドライブに出かけてきたが、車の中で全裸に、そして、亀甲縛りをした。嫌がる妻をサードシートの下に転がせて、陰部にバイブを埋め込んで、ウロウロしていると、妻も知っている友人から携帯電話がなった、(電話の内容は、車のバッテリーが上がって助けて欲しいとの事だった。)俺は、妻をそのままに、縛ったまま、友人の元へ行った。妻も、ドキドキしている様で、俺も、下半身に熱い物を感じながら、車を走らせた、…もし,ばれたらどうしょうか?妻には、バイブでオナニーを続ける様に言い聞かせ、俺は、車を降りて、友人の車を、見に行った、ケーブルを繋いで難なく、車のエンジンが掛かり俺は、逃げるようにその場を後にした、妻の、反応が知りたくて…ビックリするほど、バイブを入れたままのアソコは濡れていた…妻の厭らしく濡れている女性自身にバイブをいれたまま、俺の男根をぶち込んでやったら、今までに、見せた事のない厭らしい腰つきと、声を上げて失神してしまいました。後で、聞くと、恥ずかしいのと、変な気分で、おかしくなっていたそうです…癖になりそうです…


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[1719] 妻の初めての体験 投稿者:S雄 投稿日:2002/10/10(Thu) 11:08

俺たち夫婦は結婚して20年になる夫S雄、41、妻T子、39早くに結婚したので妻T子は処女だった。
結婚後も真面目な嫁さんで俺以外の男はしらなかったはずだったのに、初めての過ちがT子を狂わせてしまった。
三人は学生時代からの付き合いでとても仲が良く久しぶりの再会を祝って温泉旅行に行った夜のことだった。
俺達夫婦の友達だったN彦はT子の初恋の相手でもあったがT子の失恋で終わっていた。
ふたりの間には何も無かったことが俺の安心でもあったんだが・・・その日は違っていた。

「ダメ 駄目よ・・・うう、あっ」
「N彦、ダメ・・ああ、イヤ・・S雄が目を醒ますから・・・イヤイヤ」

N彦は嫌がるT子の体を押さえつけるように愛撫を繰り返しながら太いペニスをゆっくりと中に入れていきました。

「あああ・・イヤ、きっきつい、ああ イヤ ダメー・・イヤイヤ」

堪えきれなくなったT子の声を聞いて俺は目が覚めた。
なんとそこにはT子と絡みあってるN彦の姿がありました。
目覚めた俺にきずいたN彦は奥まで侵入しかけていたペニスをT子から抜くと、開き直るように言った。

「S雄、悪いけど、俺一人のせいじゃないからねT子だって・・・。」
「ほら、見てみてこの濡れ具合。それに、愛撫して俺のペニス触らせたら抵抗しなくなったし・・・。」
「もういいやろう?」

とN彦は一方的に言うとT子を四つんばいにさせペニスをゆっくりと挿入していった。

「S雄、ごっごめんなさい。N彦が・・・N彦が・・ああ」

T子は今までに見た事が無いような切なく色っぽい顔で俺を見ながら再びN彦の太いペニスを入れられました。
ズズッっとペニスが入るとT子は眉間にしわを寄せ、手でシーツをぎゅっと掴み、
根元まで入ると「はぁぁーーん・・ダメー」と口をあけてのけぞりました。

「S雄、 ごめんね。私・・私・・・N彦から・・されちゃった・・・。」
「だって・・愛撫してくるんだもん・・・我慢できなくって・・あああ・・大きい」

T子は涙を浮かべていました。
枕に顔をうずめると恥ずかしそうに悶え始め、突き上げた腰をくねらせ、
シーツを握り締めながら悶えるT子の姿を見て俺は今まで感じたことがないくらいT子を愛しく思いました。

「S雄、悪いな・・・もうしてしまった。一回だけ目を瞑ててくれ、頼む」

そう言いながらN彦はT子を仰向けにして再びT子の太股の間に入り、
ピンと立った太いペニスをT子の膣に向けて少しずつ入れていきました。
T子は目を閉じたまま少し腰を浮かしN彦の太いペニスを根元まで迎え入れようとしています。

「T子、どんな?俺のチンポは気持ち良い?そろそろ出すよ」

「N彦、気持ちいい、ああ、S雄・・・ホントに出される・・・ああ、やっぱり ダメ ああ、ダメダメ」
「S雄・・あああっ出されるぅ 私、妊娠しちゃうよー ああぅっいきそう・・・ああああっ いっくぅ」

T子が先にイク姿を見計らってN彦がピストンを早めていきました。
N彦はT子をじっと見つめながら太いペニスでT子の体の奥をずんずんと攻め立てました。
T子は体の痙攣がとまらなくなるぐらいイキ続けていました。

「N彦・・凄くいい・・・もうどうなってもいい、お願い・・出して・・・あああっ」

ついにT子はN彦に中だしを許し自分から上になり腰を使いだしました。
N彦にキスをしながら激しく腰を上下しているT子は完全にN彦のものになっていました。

「あああっでるっでるっおぅおおおお」

N彦がぐーっと腰を突き出すようにし、さらにT子の腰を手で抑えるように何度も何度も体を揺らしてる姿に
俺はN彦のペニスの先からT子の膣の奥の奥にドクドクと精液が注ぎ込まれてるのが手に取るようにわかった。
T子はN彦の射精を何度も子宮に感じながら今まで味わったことのない絶頂に酔いしれていました。

その二人を横目に俺は嫉妬で胸が張り裂けそうなおもいでその場から逃げたい気持ちになって露天風呂に行きました。
そして一人で風呂に入っているとN彦が申し訳なさそうに入ってきました。

「S雄、ホント悪い・・申し訳ない」
「T子の寝てる姿があんまり色っぽいから・・・つい・・。」

と言いながらT子との事を言い訳を交えながら話し出しました。
話の中で「もう二度としない、今晩だけだから」と言うN彦の言葉に
俺は少し気を取り直して風呂から出てT子を真ん中に三人で布団に横になって話をしました。
他愛もない話をしているときにN彦とT子の様子がおかしいのにきずき布団をはぐりました。
するとT子は、N彦の股間に手を伸ばしてペニスを触りながら話をしていたのです。

「なんだよ、T子、また俺にコソコソしてN彦のを触ってたのか?」

「あっ ごめんなさい・・・でも私・・変な気持ち・・・またN彦のが・・。」

そう言いながらT子は恥ずかしそうにN彦の布団の中にもぐりこんでいきました。
N彦のペニスを咥え始めた様子でした。

「あああっT子、たまらん・・・それ気持ちいい」

と言いながら大胆にもN彦は俺に見せ付けるように布団をはぐりました。
N彦のペニスは俺の倍ちかくも大きくなって勃起していました。
俺はどうしようもない嫉妬を感じました。
そして2人は再び本格的な絡みを始めました。
二回目のT子は俺を見向きもせずに、ひたすらN彦の愛撫に身をまかせ悶えていました。
そしてN彦の太いペニスが再びT子の中をかき回すたびに大声で悶えイキ続けました。

「N彦、N彦もっとして、気持ちいい、もう私どうなってもいいの・・・あああ」
「ああっどうにかなりそう、大きい・・・あああ・・・また イキそう」

「T子、いいよー おまえの中にまた出したい。おおお」

「N彦、いい、いくぅーっ イクイク、出して一緒にいって、中にいっぱい出して」

「T子、俺もイク、出すよ どうなってもいいね、 おおおっイクイクおおおおっ」

2人はぴったり息をあわせてイキました。

「二回目なのに、いっぱい出てる、すごい。N彦のおちんちん気持ちよすぎて忘れられなくなる・・どうしょう」
「ねぇ まだできる?今夜はずーと抱いてほしい」

以前のT子には想像もできないくらい大胆な言葉とそう言いながらN彦のペニスを口に含むT子の姿に
俺はどうしようもない嫉妬のなか、ふてくされて寝るしかなかった。
真夜中にまた二人の声で目が覚めました。
N彦とつながり悶えているT子が見えました。



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[1718] 続々妻のヌードモデル体験その11 投稿者:裕一 投稿日:2002/10/10(Thu) 03:16

2人でベットサイドに腰を降ろすと、小島さんが洋子に、「怖い?」と聞きました。「・・・はい」と小さな声でうなづいている洋子がいとおしく感じました。
「大丈夫、廻りを気にしないで、今日は僕と二人だけしかいないと思うんだよ」
と言うと、洋子のほっそりとした肩を抱き寄せると、その可愛い唇にキスをしました。
初めは、軽く、そして、段々と洋子の口の廻りを舐める様にします。お互いの口が90度になると洋子の口の中に小島さんの舌が入って行くのが見えました。その瞬間をのがさない様にシャッターを押し続けました。同じように田中さんもフラッシュの光を出しながら撮影しています。
ぴちゃぴちゃと洋子に唾液を送り込む音が聞こえ、「うっうっ」と言う感じでその小島さんの唾液をすすっていました。目を閉じている洋子は完全に入ってしまったみたいでした。
小島さんの手が、洋子のワンピースの上からその乳房を揉み始めました。そして、洋子は小島さんの舌を追いかける様にお互いの舌と舌を絡ませあっています。しばらくすると小島さんの手が下に降りて行くと、洋子の長い足が出ているミニの中に入って行きました。すっと手を入れると驚いた様にての動きが止まりました。
吸いあっていた口を離し、「はいていないんだね?」と言うと、止まっていた手が更に奥に入って行きました。洋子のタイトなそのミニの生地が膨らんだり縮んだりして小島さんがいま洋子にしている動きが見えました。
「あっ・・・あっ・・・」とあえぎ声が出る様になり、すでに潤っているようです。しばらくその状態で洋子を楽しませた後、手を出しました。その指には洋子の出した快楽の液体がベットリと付いていて、更に縮れた洋子の陰毛が2〜3本絡んで付いていました。こちらに見せる様に指を立てているので、それを田中さんと私が撮影しました。洋子はその様子に顔を赤くしながら潤んだ目で見つめていました。
「さっ、奥さん、いや洋子さんでしたっけ、立って下さい。」
とベットに腰掛けていた洋子を抱える様に立たせました。
「洋子さんの姿を撮影してもらいましょうか」
と言うと、ミニのワンピースの後ろのホックを外しファスナーを下まで一気に降ろしました。
ジーと言うファスナーを降ろす音が響き、はらりと後ろがはだけました。そして、それを広げる様に洋子の肩からワンピースを脱がし、足元にストンと落としました。
小麦色の肌をした洋子の全裸の姿がそこにありました。落としたワンピースを小島さんが横に投げました。ぱさりと椅子に引っかかったその洋子のワンピースは、ヒップの部分が自分の出した液体でびっしょりと濡れていました。
私がその様子を見ている間に小島さんが洋子の太股を持って足を広げさせました。田中さんがその洋子の立ち姿を撮影しています。カメラを手に持ち、股間の部分を狙って撮影しているので、私も何があるのかと見てみると、その女の部分にあるやや濃い陰毛がべっとりと貼り付いていてキラキラと透明な液体が太股の内側に垂れてきていて、私も負けずにしゃがみこんでその部分の逃さない様に撮影していました。洋子は恥ずかしいのか目をつぶったままシャッターの音を聞いていました。
田中さんが「奥さん、お綺麗です・・とっても」と、カメラのファイダーの覗きながら言うと、「そうですよ。洋子さんこんな可愛いんだもの。こんな人とできるなんて俺は幸せです。」と小島さんも負けずに言いました。
そんな羞恥に小刻みに洋子の太股が震えているのがわかりました。
小島さんが「じゃー洋子さんこっちにきて」と手を取って、ベットの上に誘いました。洋子をベットの中央に押しやると仰向けに寝かせました。恥ずかしいのか洋子は目を閉じ、そして、足をきつく閉じています。
小島さんが洋子の隣に横になり、再びの洋子の口を吸い始めました。ぴちゃ、ちゅーちゅーなどと唾液を吸う音が部屋に響き、洋子もそれに合わせて口と舌を動かして始めました。そして、小島さんは全裸の洋子の胸に移動し、その可愛い乳首にターゲットを絞り始めました。ヂュパ、クチャと言う音が聞こえると、洋子は気持ちいいのか口が半開きになり、そこから小さなあえぎ声が漏れ始めました。片手はもう一方の乳房を揉みしだき、力任せに揉まれているその乳房の色が段々赤くなっていくのが判ります。
すると、さっきまで固く閉じていた洋子の太股が段々と開き、その奥の部分が見え始めました。快感が強いのか、時々足を交互に立てたりしていて、その時に洋子の女性部分からピチャピチャと言う音が聞こえてきます。フィルムが無くなり、交換のため、部屋を出ました。急いでいたためフィルムの交換に手間取り、しばらくしてベットルームに戻ると小島さんが洋子の足を大きく広げさせ、その女性部分に顔を埋めていました。妻のほっそりとした長い足が窮屈そうに折り畳まれ、小島さんの頭が小刻みに揺れると、妻のむっちりとした太股がピクピクと痙攣し、それに合わせ、部屋中に響く様な高いあえぎ声を上げていました。
私が戻ってきたのを見た小島さんが、埋めていた顔をやや上げ、その部分を見せてくれました。妻の洋子のラブジュースと小島さんの唾液が混ざってベトベトになっていて、妻のヒダが大きく広げられ、その奥にあるピンク色の部分がのぞいていました。
パシャパシャと撮影を始めると、私の方から見える様にやや斜めになりながら、そのピンク色の部分に小島さんの舌を突き入れ、さらに上部の突起を舌先で転がしていました。そんな様子を私が接写で撮影していたのですが、田中さんは冷静に2人の絡む姿を全体から撮影をし、更に洋子の喘いでいる顔も写していました。
「あなた・・・逝っちゃう、いい、あぁー」と言うと、手を乳房に当てながら、洋子は逝ってしまいました。
小島さんが離れると、逝ったばかりの妻の大きく開脚した長い足の付け根には、二人の液体が混ざり合ってだらだらと垂れ、それがベットのシーツを濡らし、口から涎を出しながら、目を閉じて死んだ様になっていました。洋子が女としての仕事をした後の様子を田中さんと私が撮影し、記録に残しました。
小島さんは腰に巻いたバスタオルはそのままでベットサイドで休んでいましたが、そのうちに私に声をかけてきました。
「あの、この先も進んでよろしいんでしょうね」
「はい、そうです。もちろん、最後までお願いします。」
「あっそうですか、たまにここまでって言われる方もいて、実際こんな可愛い奥さんを相手に、このままだと、生殺しですよ」
というと小島さんはバスタオルをとりました。そこには、既に天を向いている小島さんの物が私達の前にさらけ出されました。その色は黒く、所々ふしくれだっているように見え、黒い凶器のようです。黒い凶器の先にある口には透明な液体があふれていて、本人もかなり我慢していた様でした。
「では、奥さんの中に入らさせてもらいますよ」
と言うと、ベットサイドにあったコンドームのケースを取り出しました。中からピンクのコンドームを取り出すと、その黒い凶器に被せていきました。その様子を見ていた私は、せっかくの黒い物が、ピンクのコンドームで覆われるのが気に入りませんでした。そこで小島さんに
「あの、プロと聞いているのですが」
「ええ、まぁー一応それなりには、」
「あの、中で出さずに我慢ってできます?」
「えっ・・」と私の言っている意味が判らないようでした。
「いえ、せっかく撮影しているのにコンドームがあるとなんか変かなって」
「えっ、まぁー一応は・・・・でも、いいのですか」
「せっかくなので、というか、私達は付けた事がないんです。洋子もその方がいいかと」
「・・・・判りました・・・では、このままで・・」と言うと、途中まで被せていたコンドームを取り、ふしくれだった黒い凶器に手を添えました。
ダランとしている妻の洋子の足を持って引き寄せると大きく足を広げさせました。
「うぅん・・あん、」と、目を覚ました洋子は、次に何をされるかをすぐに理解しました。そして、自分で足を上げ、その長い足を小島さんの肩にかけました。そうした2人の様子を再び田中さんと撮影を始めました。小島さんは手に持った黒い凶器に洋子が出したその液体をまぶし始めました。先端に充分塗り付けると、洋子の女性器官にあてがい、一気に挿入してしまいした。
「ひぃー、あぁー・・・痛い・・・」
心配になって私は洋子に「大丈夫か、おい洋子」
「あぁー・・・違うの、痛い様に感じたんだけど、気持ちいいの、あん、あん」
と小島さんが腰を振り出しました。その動きに合わせ、妻のあえぎ声が聞こえました。
「凄い、凄い・・・あぁー・・あぅ・・・」
二人の結合部からはぴちゃぴちゃと粘液の絡む音が聞こえます。肩にかけていた妻の足が自然と舌に降りて小島さんの腰に巻きついていきました。その様子を撮影するのも忘れただ呆然と眺めていましたが、気がついてカメラを捜していると、田中さんが、私がちゃんと撮っているからと言われました。でも、自分の妻のその光景を自分が撮影しなければと思いなおし、カメラを2人の痴態に向けました。
上から見るとその結合部では、小島さんの黒い凶器が妻のピンク色の女性部分に出たり入ったりしているのが、見えました。そして、小島さんと妻の洋子は、恋人同士のようにお互いの手を取り合って指と指を絡ませていました。激しく妻の上で動いている小島さんの背中や、顔には汗が一斉に吹き出てきていて、その汗の滴が妻の体にかかっています。妻の可愛いおへその穴に小島さんの汗がたまりだして来た頃、その間洋子は何度か逝き、洋子が逝くと自然とあそこを締めつけて特技がありました。そんな洋子に耐えられなくなったのか、小島さんが、妻の上に覆いかぶさってきました。相変わらず腰だけは、上下に動いていて、とても私にまねの出来ない持続時間でした。さすがよ小島さんは、洋子の女性器官にその黒い凶器を締めつけられているんでしょうが、なんとか逝かない様にしているのがわかりました。
洋子のあえぎ声と、粘膜のこすれあう音、そして、二人の発散するいやらしい匂いが部屋中に充満しています。昨日、妻の洋子とたっぷりSEXをして、抜かれていたはずの私の物も、その光景に再び激しく勃起していました。田中さんも同様だと思います。
洋子が、小島さんの腰にその長い足を絡ませ、そして、汗で濡れている背中に腕を回していますが、濡れているためか滑る様で、ついには爪を立てていました。よく背中に爪をたてるというのを聞くのですが、実際にみるとほんとにあったのかとある意味感心しました。
「奥さん・・・いや・・洋子さん・・・逝きそうです・・あぁー」
洋子が巻き付けていた腕と足を振りほどく様にすると、洋子の中に入っていた黒い凶器をスポンと言う感じで抜きました。そして、上を向いたまま小島さんの精液を洋子のウェストに放出していました。洋子のおへそには小島さんの出した白い液体が溜まっていて、その量は結構あるように見えました。出したばかりの小島さんの凶器はまだ固く、洋子の女性器官の白濁した液体がベットリと付いていました。妻のその部分は、ちょうど小島さんのその太さ分の穴がぽっかりと開き、中から白く泡立っている液体がだらだらと垂れ、それがベットのシーツまで濡らしていました。
「ふー・・」と、大きな息をしながら、小島さんがごろりと洋子の横に寝そべり、そして、大きく息をしている妻の口にキスをしました。
「うっ・・ふっ・・」と洋子は小島さんの腕に抱かれる様に頭を持ち上げ、小島さんとディープキスを始めました。お互いの舌と舌を同じように絡ませたりして、そのまましばらくいました。
長い、キスが終わって、二人して見つめ合っていましたが、洋子はそのうち私達に気がついたのた照れくさそうに枕に顔を埋めていきました。その時も田中さんは忘れずに撮影を行い、その妻の恥ずかしそうなしぐさを記録していました。
すいません続きます。この間のことなので記憶が鮮明です。



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[1717] 続々妻のヌードモデル体験その10 投稿者:裕一 投稿日:2002/10/10(Thu) 03:15

愛する妻、洋子の最高のシーンを撮影する決行日の前日、私が会社から帰って来るのを待ちかねる様に抱きついてきました。来ていたミニワンピースの中は下着を付けていませんでした。そして、私の手を取ると自らのその部分に持っていかせ、指を挿入すると、その奥の部分は既に潤っていて、ぬるりと簡単に入れる事ができました。そして、そのままお互いに服を脱ぐと、風呂に入り、そこで体を流しながら、そして、外に出て、キッチンで、食事をした後、再びベットでと、洋子は私の物をいとおしむ様、また、狂った様にと堪能していました。そうした中で、洋子のテクに翻弄される様に今まで溜まっていたものを全て吐き出した感じでした。お互い疲れて、知らない間に寝ていました。
翌日、目が覚めたのは私が最初でした。寝ている洋子を起こさない様に、ベットから出ると今日の準備をしました。カメラ・フィルム・三脚ともろもろの道具をバックに詰め込みました。その音に気がついたのか洋子が起きてきました。
「おはよう・・・・」
「あっ・・・おはよう」
「とうとう、きちゃったわね、今日が」
「うん、こんな事言って洋子がどうなるのか心配だったけど、今日は精一杯、綺麗な洋子を俺の力で撮ってやるから」
「うん、私もモデルとして頑張るわ」
「さっ、田中さんが迎えに来る時間が迫っている、早く準備をしよう」
「うん」
と、いうと昨日、裸のまま寝ていた洋子は、そのままシャワーを浴びに行きました。
さっぱりした顔で、洋子がバスタオルの巻いて出てきました。それを見て、私は
「何か食べる。うん、食べた方がいいんじゃない」とパンを差し出しました。
「ありがとう、でも、食欲があまりないの」と言います。今日、これから起こる事で胸がいっぱいのようでした。
「でも、なにか食べておいた方がいいよ」と言うと洋子は少しかじっただけでした。
「うん、でも、食べ過ぎるとお腹が出ちゃって、かっこわるいでしょ。」
しばらくすると、ドレッサーの前に座って、化粧を始めました。
いつもの様に軽く薄化粧をして体中に香水を振りかけていました。洋子が香水を振りかけるしぐさをすると、その形の良い乳房が、プルンプルンとその弾力を示すかの様に揺れていました。
今日の相手のためにその体に磨きをかけるように一生懸命準備している様子に嫉妬心が沸き上がってくるのを覚え、「うん、いい匂いだね」と全裸の洋子の肩に手をおき、昨晩、思い切り堪能したその乳房を触ろうと手を延ばしました。
「だめ、あなた。今日の私の体は、あなたの物じゃないの。モデルとして、綺麗にうつしてもらいたいの」と、延ばした、その手をはねのけられてしまいました。
「う、うん、ごめん、つい」以外にも拒否され、そそくさと戸締りをしました。
しばらくして「あなた、今日は、どうするの、最初から裸なの」と、聞いてきました。
「うーん、どうしようかな」
「最初から裸なら、跡がついちゃうんで、下着はつけないわよ」
「そうか、うん、それでもいいや」
「わかったわ」と準備と手順を逆に指示されてしまいました。最初の頃は、私にどうしようかとか、どういうふうにするのなどと聞いてきた頃より、格段に進歩していました。
結局、洋子はノーブラにノーパンでその上にミニのワンピースを着ただけでした。その洋子の帰りの着替えをバックに詰めて、田中さんが来るの待っていました。
ピンポンと玄関の呼び鈴が鳴りました。
私が、玄関にでると、見慣れた田中さんが立っていました。
お互い簡単に挨拶すると、奥にいた洋子を呼びました。
「おはようございます」
「おはようございます。さて、よろしいですか」
「はい、準備はできています」
と、荷物を持ち、玄関に鍵をかけて外に出ました。
風が少しあったので洋子はスカートがまくれない様に押さえながら、田中さんの車に乗り込んでいきました。私も洋子と同じく後ろの席に座ると、出発しました。
後部シートに深く腰をかけると、ミニから洋子の長い足とその太股が出ていて、車の振動で腰が浅くなってくるとその間から黒いものがちらちらと見える様になりました。しかし、洋子は気がついているはずなのですが、気にしないのかそのまままくれ上がったスカートを直そうとはしませんでした。
お互い、車の中では特にしゃべることもなくただエンジン音と車の振動が響いていました。
しばらくして田中さんがバックミラーの見ながら、「裕一君、そして洋子さん、私も今日の初めての事で、お二人のおもいきりには感心しているんだ」
「そうですか、洋子には、最初、私のわがままでこんな事になってしまい、でも、今日は頑張るつもりです。」
「そうだね、実は、圭子にも今日の事を話したんだ。」
「えっ、奥さんに言われたんですか」
「うん、うらやましいって言っていたよ、で、お前もどうだって言ったら、歳だし、そんな冒険はできないっていうんだ」
「いえ、奥様は充分お綺麗ですよ。私なんか奥様のあれを見てから結構興奮しました。」
と言うと、隣に座っている洋子が私を見つめているのに気がつきました。
「あはは、そうかね、そう言ってもらうと亭主としてもうれしいね。それで、圭子がね、見たいっていうんだ。自分の撮影以外では、撮影の現場には来た事がないんだが、そんな事を言うんでね。だから裕一君と洋子さんしだいだっていったんだけどどうだろう」
「奥様がですか。・・・私は別にかまわないですが、洋子・・」
「えっ、・・」と、顔が赤くなってうつむいていましたが、そのうち「はい、私も良いです」と小さな声で返事をしました。
「そうかね、邪魔はさせない様にするから、後で来る様に言っておくんで」
車は、とあるホテルに到着しました。車でその大きなカーテンが掛かっている門をくぐると中は駐車場になっています。
田中さんが車を駐車スペースに止めるとドアを開けて外に出ました。自分達も外に出ると田中さんはトランクから大きなバックを2個抱えて取り出してきました。
私も自分のバックを抱え、田中さんの後についてホテルの入り口に向かいました。洋子は段々とその時が来た実感が出てきたのか、さっきから口をきいていません。
ガラスの自動ドアを通り、中に入ると田中さんが受け付けの人と何か話をしています。そして、鍵を受け取ると、エレベーターに向かいました。そして、エレベーターに3人して乗り込むと、最上階のボタンを押しました。
その階には、ドアが2つしかないものでした。一つのドアを鍵を開け、中に入るとそこは大きなスィートルームでした。入るとソファーのおいてあるリビング、大きなダブルベットのあるベットルーム、そして、半透明のガラス越しに見えるバスルームでした。そのバスルームに続いて洗面所があって、奥にトイレがありました。
「さっ、裕一君、セットしようか」
「あっ・・はい」
と言うと、自分のバックからカメラを取り出し、フィルムやら三脚を立てたりしていました。
田中さんは、洋子に「奥さん、準備もあるし、しばらく休んでいて下さい。後で、家内ともう一人きますから」
もう一人・・そうです今日、妻の洋子の相手をする男優さんです。
「なにか、喉が乾いたでしょう。そう、そこにある冷蔵庫の物を出して下さい。」
と言われ、洋子は冷蔵庫を扉を開けました。中にはビールやチューハイ等のお酒やソフトドリンクが入っていました。
「好きなの飲んで下さい。落ち着くために、どうですアルコールでも」と言われ、洋子はチューハイを手に取るとコップにあけるとそれを飲み干していました。
「裕一君、君のは軽いカメラだし、三脚を使わずに最初は手持ちでどうだね。その方が機動性もあるし」
「あっ、そうなんですか、ありがとうございます。そうします」
田中さんは2台のカメラを三脚に固定し、更にもう一台を手に持っていました。
そして、我々2人は、ソフトドリンクを飲んでいました。
コンコンとドアをノックする音が聞こえました。
「あっ、来た様だね。」と言うと入り口の方に向かっていきました。
洋子はと見ると私の方を見つめています。「あなたいいのね」と言っているように見え、私が、洋子に向かって、うんとうなづき返しました。
田中さんと一緒に入ってきたのは男でラフな短パンとノースリーブのTシャツを着ていました。背丈は私と同じぐらいか少し大きそうです。
「遅くなりまして、どうも私、こういうものです」と名刺を渡されました。
そこには○○事務所の所属モデルで、小島と書いてありました。
田中さんが「こちら、裕一さんで、こっちのお綺麗な方が裕一さんの奥さんの洋子さんだよ」
「はい、これはこれは、お綺麗ですし、むしろ可愛いと言う感じですか」
洋子は、そっとうなづいていました。
「では、先にシャワーを浴びてまいりますので、よろしいですか」
「うん、そうだね、そこから入るみたいだ」
さっと、バスルームの方に移動するとドアが開いて閉まるのが聞こえました。
中で照明がつくと、小島さんが中に入って来るのが見えました。こっちの様子にも気がついたのか、手を振っていましたが、そのうち服を脱ぎだして裸になるとシャワーを浴び始めました。時々ボディソープをスポンジに出して体を洗って洗っていましたが、意識して見た訳ではないのですが、その股間を洗っている時は、その影がガラスに映って見え、既に角度をもっていました。洋子もきっとその光景を見ていたはずです。
シャワーの音が止まり、しばらくするとバスタオルを腰に巻いた小島さんが出てきました。
「お待たせしました。今日も暑いですね。すっかり汗をかいてしまって、おかげでさっぱりしました。」と言う小島さんの巻いたバスタオルのその部分に自然と目が言ってしまいした。
モッコリと盛り上がっていて、その盛り上がっているその物が、妻の洋子を蹂躙するのかと思うと熱くなって行く自分を感じました。
田中さんが、そんな私を見て、横にきました。「じゃー裕一君、始めようか」と言われ我に返りました。「あっ、はい」とあわてて、テーブルにおいてあったカメラを手に取りました。
振り返ると小島さんが、洋子の方に歩いて行くのが見えました。
バシャバシャは既に田中さんは撮影を始めています。自分は、どうしたらいいのか判らず、カメラを持ったままうろうろしていました。そんな様子の田中さんが見て、「裕一君、君が撮りたいと思う時がその時だよ、私とかを気にしないで」と励まされてしまいました。
既に小島さんは洋子の手を取って、ベットに連れて行きます。小島さんに手を引かれ、その後をうつむきながらついていく洋子を撮影しました。
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[1716] 雅子34 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/10/10(Thu) 00:52

平成14年10月9日
kより契約についてのメールがきました。前から契約の延長についてのメールは、きていましたが今回、契約書の案がきました。まだ、延長についても了承した訳では、ありません。月曜日きたメールです。
「日曜日の調教の報告をします。日曜日、約束の時間に待ち合わせ、即、ホテルへ行きました。雅子は、前歯が抜け、マスクをしていましたが、部屋に入るなり私が求める前にマスクをはずし、唇を求めてきました。そのまま、抱き合ってデープキスとなりました。歯が無い、ハグキを舌でまさぐると実に変な感触でした。その感触をあそこで味わいたく、抱き合ったまま、私は、ズボンを脱ぎ、固くなったあそこを雅子の口へ挿入しました。ハグキも安定してきたようで、もうフェ チオくらいは、大丈夫のようです。
そのあと、雅子を椅子に縛り上げ、開脚のかっこうで恥毛の手入れをしました。会う度に手入れをしていますが、剃り上げた時が一番、入墨が映え美しく見えます。クリのピアスとラ アのピアスも一段と光っています。剃っている時の雅子の気持ちよさそうな顔がとてもいとおしくなります。奴隷妻の文字、まさに雅子そのものです。きれいになったあそこをじっくり楽しみ、私の精液をたっぷり味合わせてやりました。
今回、前にもお話しましたが雅子の調教についての契約延長についてお願いしたいと思います。新しい契約書の案を作りましたので見ておいてください。1月一杯で契約が切れるのとそれ以降も継続出来るかで今後の調教の予定が変わってきますので、早めに決めたいのでよろしくお願いします。
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                  契  約  書
甲(ご主人)殿
                                   乙(k)



1条. この契約は、日本国憲法に束縛されない私的契約である。
2条. 甲は、丙(雅子)が乙の奴隷であることに異議を申し立てない。
3条. 乙は、丙に調教依頼主が甲であることを決してもらさない。
4条. 甲と丙の夫婦生活に乙は、異議を申したてない。
5条. 丙の所有権は、2条より乙の物とする。
6条. 調教に関して丙は、乙の命令に従うこととする。
7条. 3条より甲と乙の夫婦生活上の予定は、乙は考慮する。
8条. 6条によらない場合、甲は、乙の調教予定を最優先とし、丙を提供すること。
9条. 6条による場合でも、丙が了解した場合は、乙の調教を優先とする。
10条. 甲は、乙が丙に対し、いかなる肉体改造をしようとも異議を申しでない。
11条. 甲は、乙が丙に乙以外と性交渉を強要しても異議を申し出ない。
12条. 丙は、いかなる男性とも性交渉を行うこととする。丙は、そのことに関して乙に異議を申し立てることは出来ない。
13条. 丙は、性交渉に関して自らの意思で避妊処置をとることとし、自ら避妊処置を取                   らなかった場合の妊娠は、丙の責任とする。
14条. 丙は、乙より風俗店への入店を命令された場合、拒否することは出来ない。尚、その収入は、丙が受け取るものとする。
15条. 甲は、丙の健康状態を確認し、常に最良の状態に保つものとする。また、丙は、自らの体調を確認し、病気等が発見された場合は、直ちに甲と協力して治療することとする。
16条. 契約期間は、1年とし、甲と乙で延長を協議する。甲より申しでが無い場合は、自動継続とする。
17条. 契約期間に対して丙は、何ら異議を申し立てることは出来ない。
以上
                
                            甲 印
                            乙 印
                            丙 マン拓
………………………………………………………………………………………………………・
以上契約書(案)です。いろいろと異議もあるかと思いますがこの案を基本に契約の延長をお願いします。雅子には、この件を話し、ほぼ了承してもらっています。雅子には、前回と同じく甲を無くして同じ内容のものを渡してあります。雅子は、直ぐにでもマン拓を押しても良いといっています。それなりに不満もあるようですが拒否はさせません。考えておいてください。」
この契約書では、私の入る余地がありません。添付の写真の中にこの契約書をみせられながらあそこをバイブでいかされている妻の写真が入っていました。



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[1715] 雅子33 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/10/10(Thu) 00:51

平成14年9月30日
「10月より、SMクラブへ出すつもりでしたが、歯が無くては、どうしようもなく延期になりました。SMクラブのオーナーも歯が治ってからと言う事で了承してもらいました。どうやら、雅子の前歯は、望まずとも全部入れ歯になりそうです。あなたも雅子から当然聞いていると思いますが、歯医者で悪い歯は、全部抜いて、きれいにしたいと申し出たようです。今週中には、前歯全部抜くそうです。これは、私が強制した訳ではありません。異議があれば雅子とあなたで話し合ってください。
今日も生が無く雅子を取り敢えず呼び出してSEXだけして帰しました。SEXのし過ぎで歯に来たのかもしれません。雅子の歯が落ち着くまでSEXだけで我慢しようと思ってます。歯が抜けて本当にババアみたいになっていてもSEXだけは、やめられないみたいです。歯が良くなったら改めて徹底的に調教しようと思います。SMクラブのオーナーからは、今度は、毎日出勤してくれないかと言われていますが、私の調教時間が減ってしまうので考案中です。熟女好みのお客さんは、結構多いらしいです。また、報告します。今回、写真は、ありません。」
妻の歯は、歯医者さんいわく、ぼろぼろだそうです。疲れも原因のようです。ぐらついてる歯は、妻の希望もあって抜いて入れ歯にするそうです。妻から相談を受け、歯医者さんと相談して決めたことならと了承しました。入れ歯やそれ以外の方法もいろいろあるらしく、妻には、お金のことは、気にしないで良いものにしなさいと言っておきました。妻も喜んでいました。ある本で読んだのですが歳を取ってからのSEXのし過ぎは、体に負担になり、老化を早めるようなことが書いてありました。私は、逆のことを思っていたのですがどうなのでしょうか。今のところは、若返ったような気がしていますが。



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[1714] 妻のセックス 投稿者:ケイマ 投稿日:2002/10/09(Wed) 17:55

私は、大阪在住の人間です。これは、私たち夫婦の実話です。

私も妻が他人に無理やりいたずらされたり、犯されるのを妻より聞いたり見たりすると異常に興奮いたしますが、妻も他人に無理やり犯されることに、狂うのではないかと思うほどの痴態を表します。

私の妻は自分で言うのもおかしいですが、日本的な顔立ちで美人です。体はスリムで子供を3人生んでいますので乳房は若干たれていますが、あそこの全体的な締まりはよく、妻がいく時は膣口がきつくしまり、下半身が小刻みに長い間ケイレンを繰り返します。妻は日本的な柔和な顔立ちのため、よく男性よりお誘いの声がかかります。以前には食事だけのデイトということでOKを出したのですが、帰りの車の中で無理やり犯されてしまったそうです。帰ってきたときは、ブラジャ−・パンティが取られてブラウスとスカ−トだけで帰ってきました。あそこに手を入れて確認すると、どろどろに濡れてクリトリスが硬くなっていました。その時ほど興奮したことはありません。

一度は、65歳位の店主のいる、おとなの玩具屋へブラジャ―・パンティを脱がせワンピ−スだけで遊びに行き、店主にバイブレ−タ−を試してもらうため、店の中で客より死角になる所で、素っ裸にし、バイブレ−タ−で店主に遊ばせました。30分の間に客が何人か店に入って来ましたが、客が入店する度、妻はより感じて膣はものすごくぬれていましたので、店主にチンポを入れて犯すように話すと妻はイヤー・イヤーと拒んでいたが無理やり店主は足を拡げチンポを突っ込みました。チンポを入れてから20分ほどの間、正上位・バック・騎乗位とオマンコをしている間に妻は3回ほどいきました。それはすごかったです。店主がイッタとき、ヤクザ風の客(後日知ったのですが本当のヤクザでした)が店に入って来たが、店主が見えないので店の死角まで来て、妻と店主のオマンコのしている所をみられてしまいました。

妻は素っ裸かの体を隠す事も出来ず、その間にその男が私に俺もしていいかといいましたのでうなずくと、すぐに裸になり、逃げようとした妻の手を引っ張り体を仰向けし覆いかぶさり、足を思い切り拡げ、大きいチンポをズブリと妻のオマンコを貫くと、妻は先ほど何回も、いったにもかかわらず先ほどからの状況で犯される興奮と、男の突っ込むリズムに妻も腰をリズミカルに動かし男の体に足を絡ませいってしまいました。そのヤクザと妻との後日談は壮絶なものになりました。

以上が我々夫婦のセックスライフの一部ですが、すばらしく仲のよい夫婦です。



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[1713] 初めて 投稿者:hop 投稿日:2002/10/06(Sun) 23:44

とうとう妻に私の気持ちを告白しました。

「お前が他の男に抱かれている所を見てみたい」と

妻は思ったよりも冷静でした。
妻はベットで私の愛撫を受けながら

「私が感じて悶えていても怒らないでくれる?」
「ああ」
「知ってる人にされるの?」
「どっちがいい?」
「どっちでもいいけど知り合いなら恥ずかしいな」
「どんなタイプがいい?」
「うーん、Tさんみたいなタイプ」
「お前、あんなタイプが好きだった?」
「なんだかエッチが上手そうじゃない?」
「Tさんを誘ってみようか」
「ほんとに?」

妻は嬉しそうに私に抱きついてペニスをまさぐり始めました。

「Tさんのおちんちん舐めさせられるのかな?」
「たぶんな」
「わたしもあそこ舐められるのかな?」
「当然だろ」
「ねぇねぇ、中に出されたら怒る?」
「出されたいのか?」
「うーん・・・出されると思ったらあそこのあたりがジンジンしてくる」
「安全日を選んだ方が良さそうだな」

他の男に抱かれる事を期待している妻に嫉妬しながら妻を抱きました。
妻に挿入して腰を動かしていると

「こうやってTさんのおちんちん入れられちゃうのね。Tさんのって大きいかな?」

そんな話をする妻に興奮しました。
そして、妻の安全日を選んでTさんを家に呼ぶ事にしました。
ところが当日、私は急に仕事が入って帰りが遅くなる事になってしまいました。
そこで、妻と相談してその日は妻がTさんを誘惑してエッチに発展すると言うストーリにしました。

当日、私の仕事が終わったのは夜12時を回っていました。
家に帰ると妻はいませんでした。
寝室に入るとベットのそばに「ホテルに行く」と妻の走り書きが
有りました。
妻が家に戻ってきたのは2時近くでした。

「どうだった?」と聞くと
「ちょっと先にシャワー浴びてくる、あそこがヌルヌルして気持ち悪いの」

その言葉が私のペニスをズキズキと刺激しました。
全裸にタオルを巻きつけて戻ってきた妻はベットに座って
お茶を飲み、「ふぅーっ」とため息をつきました。

「どうだった?」ともう一度聞きました。

妻はタオルをはずして全裸になって私の横に入ってきました。

「聞きたい?」
「ああ」
「すごかったわよ」
「どんな風に誘惑したんだ?」
「ノーブラにTシャツでミニスカートでパンツちらちら見せてたら向こうから口説いてきたわ、奥さんみたいな色っぽい人と一度でいいからしてみたいって言うから。一度だけしてみる?って」
「お前そんな技いつ覚えたんだ?セールスマンとかとやっていたんじゃないのか?」
「バカ」

「で、どんな感じだった?」
「普通よ」
「ちんぽ舐めたのか?」
「うん」
「お前も舐められたのか?」
「あの人69の時間がすごく長いの、それが終わったら今度は四つんばいにされてまたあそこを舐めるの、そしてねお尻の穴に舌を入れられたり小指を入れてコリコリするのよ、最後には私が我慢できなくて入れてってお願いしちゃった。そしたらね一度おちんちんを入れただけですぐに抜くのよ、そしてあそこの入り口をおちんちんでコリコリしたり、クリトリスをおちんちんでこすったりして入れてくれないの、私気が変になりそうだったのよ。」

私のペニスはギンギンに立ってきました。

「大きかったか?」

「大きさはあなたより少し太くて長いくらいかな、でも硬さはすごかったわ鉄みたいだったわよ。そのおちんちんを入り口でじらしながら、入れられる時にあなたごめんなさい、Tさんのおちんちん入れられるって叫べって言うのよ、おかしいでしょ」

「叫んだわよ、だって言わないと入れてくれないんだもん」

「そんなに欲しかったのかヨ」

「だって、一時間以上体中舐められてあそこを責められたらどうしようもないわよ、誰のおちんちんでもいいから早く入れてって感じになるわよ」

「なぁー入れていいか」

「あの人の精子が残っててもいい?」

妻の股間を匂うとTの精液の匂いがぷーんとしてきました。
他の男に抱かれてエキスを注がれた証拠に私のペニスは発射してしまいそうなくらい立っていました。

「わぁーすごい、あなたかちんかちん。そんなに興奮するものなの?」

「ああ」

「私のこと愛してる?」

「ああ」

「嫌いになってない?」

「ああ」

私は妻の中にペニスを入れました。
我慢できずにそのまますぐに射精しました。

股間をティッシュでぬぐった後、妻が

「ねぇーあなた、3Pって気持ちいいかな?」

と言い出しました。
エスカレートしてゆく妻が怖くなりました。





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[1711] 巡りあい 続き 投稿者:祐二 投稿日:2002/10/06(Sun) 15:33

そして二人が去ったあと、優香と私は1時間以上も会話ができなかった
優香は犯されたといえども、明らかに性の喜びを楽しんでいた
私は最愛の若妻が他人男に犯されていると言うのに止める事もできなかったし、まして自慰で喜びの声をあげてしまった。

私は自慰をしたとはいえ、興奮がおさまらなかった・・・・・
私は優香に抱きついて行きました
しかし、優香は嫌悪する態度で拒んだのです
「あっ、あなたは・・・・・」
女にとって男の自慰姿を見るのは物凄い嫌悪感があるようだ・・・・
そしてまた沈黙が続いた・・・・・・・
私は自分に色々問いただした
私は今、置かれている立場がうれしいのではないだろうか
どうせ優香を抱いても優香に女の喜びを与える事はできないのは事実だ
まして、優香が抱かれているのを見ながら自慰をするのは私にはとても興奮する
いや、一言で興奮するという浅はかなものではない
それ以上の興奮と喜びは無いと感じたぐらいだった
そして、優香と正直な気持ちをもってゆっくりと話をした
その態度に優香も正直に答えてくれた
お互い、強制的に始まったと言う点でやや罪悪感が薄いのも二人が素直に話しができた要因になっていたのではないかと思う。
そして、優香はあの男に犯され、感じ、絶頂を何度も極めたと言う
身体が知ってしまったので、私の早漏相手にセックスする気がおきないと言う意味の話をした。
やはり私があの時自慰をした事は複雑な気持ちだったと
さらに、私がそれで喜びを感じていると思ったと
そんな会話から私たちはあの男に優香がこれからも抱かれ続けると言う事で一致したのでした。
優香もゆっくり話しているうちに、私の被虐的な興奮状態も理解してくれた。
さらに私は嫉妬したい、もっと嫉妬させて欲しい、そんな気持ちも理解してくれたのです

ただ、あの男はパイプカットしていると言ってはいたが、念には念をしておいた方がいいのではないだろうか
また、あの男にコンドームを着けろと言っても言う事を聞くはづもない
そこで優香が避妊リングを入れる事にしました。
そして、今度はわたし達からヤクザ男と典子にお願いに行こうというと
さすがの優香も最初は躊躇していましたが、私が話しをすると言う事で納得してくれました。
また、優香に一つだけお願いを聞いてもらいました

優香にセックスは迫らないかわりに、優香の手でしてくれないかと言う事でした。
優香は手でするのは面倒だと言ったので、優香の前で自慰をさせて欲しいと願いした。
優香は自慰を見るのは嫌だといったのですが、横を向いていてもいいからと言う事で承諾してくれました。
さらに気が向いたら手でしあげても言いといいました。

そしてさっそく、自分がまだ興奮している事を伝え、優香の前で私は裸になりました。
優香のしなやかな手は輪を描き、私の愚息のカリ周辺をやさしくなで摩ります。
「堅くなってるわね。あなた私が抱かれてるの見て、本当に興奮しているのね」
「ああ、興奮したんだ、あああ」
「ねぇ、やっぱり手でするのってなんか、嫌だわ、自分でしてくれる?面倒だし・・・」
「そういわれると余計興奮するよ・・・・・・」
「馬鹿みたい」
私は自分の手で摩り出したのです
優香まで私の被虐的自慰を楽しませてくれるような態度をしてくれるのには喜びを隠せませんでした。

翌日、ヤクザ男から連絡があり、優香と二人で来るように言われました。
部屋に入ると、ヤクザ男と典子の他にいかにもチンピラ風の柄の悪い男がいました。
「佐藤、この男か」
ヤクザ男は佐藤と言う名前だったようですが、このとき初めて知りました。
「川田よ、この男の女房は優香ってんだが、いい女だろう」
「おう、いい女だな」
「俺が優香とオマンコやったら、この男センズリかきやがったんだ。」
すると川田と言うチンピラ風のヤクザは私の襟元を掴み
「テメエ、お前の女房オマンコされてウレシイのか?えっ!オラ!」
私にピンタしながら脅すように迫りました。
私は震えて声が出ませんでした。
そこへ典子まで口を出したのです
「川ちゃん、こいつ、中出ししてくださいって言ったのよ。」
川田は私をいいように頭を小突いたり、襟元を掴んでピンタをしたりして私を脅しました。
佐藤は「こいつらに貸しがあんだよ。2千万」
「それじゃ、こいつら売るんか?」
「ああ、1本でいいんだがな」
川田はそこで携帯電話をかけました。
「ああ、会長ですか、へい、自分は今××の佐藤とこにいるんですけどね、おもしれえ女がいるんですよ。へい、夫婦なんですがね、佐藤が貸しがあって、  えっ、一千万なんすけど。へい、そんで、はい、いい女です。へい、そんで亭主が女房がオマンコされてんの見てセンズリ扱くのが好きなんでっせ。えっ、はははは、そうなんで。へい、ほほう、そうですか、おう、わかりました。」
川田は電話を切ると
「佐藤よ、うちの会長がな、客がいるってんで、まず女みて決めるっていってんですがね。そんで亭主のセンズリは余分だなって言ってますがね、まぁ、とりあえず二人を一度使ってからでいいでしょう。決めるのは。」
「ああ、会長によろしく言ってくれ。典子を同行させっからよ。」
「おう、それは有りがてぇ」
わたし達は川田と典子に連れられて××会の事務所へゆきました。
会長とヤクザが6人事務所で待っていました。
会長は鋭い眼光で、やはり普通の生活をしてきた人間ではないと目つきで判るタイプでした。
「おう、この女か、確かにいい女がな。川田、総会屋の竹原さんがな、飼ってもいいって言ってんだよ。」
「そっすか。」
「おい、女、何て名だ?」
「ゆっ、優香です」
「そうか、ワシと隣の部屋へ行こう。よし、よし」
典子は「会長!、この亭主、優香がオマンコされんのみてセンズリ扱くんですよ」
「ああ、聞いたが、そんなの見たくもねぇから、便所でセンズリ扱かせておけ!なぁ、典子。ワシはこの女とオマンコするからな。」
会長は優香を連れて隣の部屋に入ってしまいました。
典子は無言でトイレへ私を連れて行きました。
トイレはシャワーと一緒なので典子と二人で入っても多少、余裕がありました。
そして、トイレに入ると、「ほら、センズリしなよ。見ててあげるから。ほら、裸になんないと気分でないだろう!ほら、脱ぎなよ」
私は裸になってオナニーを始めました。
するとトイレのドアが急に開いて、川田が立っているのでした。
「おりゃ、おい、おめえ、センズリしてんのか、この野郎!」
オナニーに浸っている私を足で蹴ったのです。
「典子、こいつに出なくなるまで何回もセンズリさせろって会長が言ってる。」
そういうと、川田は出てゆきました。
典子はバックから持参してきたのか、あの、男性用のオナニーグッツを出して私に手渡しました。
「これなら何度もできるわよ。でもね。イク時は手で出してね、私がどのくらい出るか見るんだから。イキそうになるまではこれでしなよ。」
こんなオナニーなんてできるわけない
でも、グッツを被せてピストンすると、物凄く気持ちが良くて、すぐイキそうになりました。
唯一、典子は私が自慰しやすいように協力してくれた事がありました。
それは私に横になって自慰をさせ、私の顔を跨いでくれたのです。
スカートの中の白いパンティーが見える状態での自慰
さらに、この異常な状況での自慰
私はあっとい間に一回目も絶頂を向かえたのです。
イク寸前はグッツを取り、手で自分のオチンチンを虐め、ピューツ、ピューツと射精をしました。
典子は続けてオナニーを強制しましたが、イッた直後はこそばゆくてきもちいどころではありません。
そして、いい年をした私は、5回もオナニーをしたのです。
さすがに5回目はピューッ、ピューッと言う射精感はあっても精液は出ませんでした。
オチンチンがピクンピクンとして
でも、なんどもする自慰は射精の時は物凄く気持ちがいいのに自分でも驚きました。
5回もすると、もうオチンチンが痛くてできませんでした。
典子も射精しても精液が出ないのを確認するとそれで許してくれました。

そして、総会屋の竹原と言う男のもとへ、川田と典子の二人に優香と私は連れてゆかれたのです。
竹原はその場で優香を気に入り、川田に多額の金を渡しました。
そこで言い渡されたのは二人とも竹原のお屋敷に住み込む事でした。
そして、夜は何人もいる女たちと竹原は寝ています。
当然、優香も一緒に寝るそうですが、夫の私が変な気でも起こさないようにと、毎日自慰を義務付けられたのです。
竹原は裏社会で巨万の富を得た男です。
自分の経営しているソープの女を1人、私の担当にして、毎日自慰管理をさせました。
今の私はその女に命令されるまま、来る日も来る日もひたすら自慰をさせられています。
いくら自慰が好きでも、何度も何度も射精しなくなるまで毎日させられるのは地獄です。

みなさんも、おかしな巡り合いをされないよう気をつけてください。
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[1710] 巡りあい 投稿者:祐二 投稿日:2002/10/06(Sun) 15:32

優香と結婚する事がきまった時から始まった。
私は再婚のため慎重にしており、優香とは婚前交渉はまったくありませんでした。
それだけ優香はいい女だったからでもあります。
この女と結婚したい ・・・・
優香と結婚して一緒に暮らしたい一心でやっと結婚の約束まで漕ぎ着けた。
そして・・・・
初夜がやってきました・・・・
私は優香を抱ける喜びで手が振るえました。
優香が浴室から出てくると、優香に抱きつき、男としての幸せを噛み締めながら優香に頬ずりをしながら、身体を触りはじめました。
そして、ベットへ入ると優香も私の愚息を触りました。
しかし、あまりの喜びと興奮で、不覚にも、私は優香が触っただけで
ピューッ、ピューツと射精してしまったのです。
私は仮性包茎なので当然、早漏です。
そは言ってもこんなに早く射精してしまって・・・・・・・
男として立場が無い・・・・・・・・
まして中年男が女に手コキで二こすり半では話しにならない
結局初夜から優香に夜迫るのが気まずい雰囲気になってしまいました。
そんなこんなで1週間、私はまだ優香を抱いて、二人の子供を作る作業はまったくしていない状態でした。
なんとか雰囲気を作って、優香を抱き、優香の体内で、濡れそぼった膣内へ男の喜びの証を立てたい。
そこで、優香と二人で映画を見て食事をする計画を立てました。
二人とも働いているために、結局優香とのデートは月末の給料日後と言う事になりました。
仕方が無い、今は気まずいのでそれまでお預けだ。
そしていよいよデートの日、映画館に二人で入りました。
売店でコーラを買い、席についた時の事です。
優香はちょっとつまずいてコーラを少しこぼしました。
それが、お隣の御夫婦らしきカップルのご夫人の服に降りかかってしまったのです。
優香は何度も謝びました。
そして、映画が終わり、映画館を出ると・・・・・・
そのご主人が「ちょっと、待ちなさい」
「はぁ、あ、あっきは、どうもすみませんでした」
「典子の服は幾らだと思っているんだ。」
いかにも水商売のような40代の女で、確かに服は高いものなのかもしれない・・・・
さらに男はまるでヤクザだ。
困った事になった ・・・・・・・・・・
優香は「弁償させてください。私がこぼしてしまったんです。」
男は優香の顔を見ると、女にヒソヒソと耳打ちをしました。
すると女の様相は怖そうになって
「そう、弁償してくれるのね。いいわ」
「はい、わたしがこぼしたのですから・・・・」
「じゃぁ、遠慮なく言うけど、3千万円よ。さぁ、今払って!」
「さ、三千万円・・・・・・・・・・・」
思わず私は「いくらなんでも三千万円なんて服は無いでしょう」
すると、男は「三千万だって事を証明してやるよ。ちょっと二人とも一緒にきてもらおうか」
わたし達は池袋にあるマンションに連れ込まれてしまいました。
「そこに座んな!」
「あっ、はい」
私と優香は正座してリビングに座らされてしまいました。
「あのね、私はね、典子、私はSMクラブで働いているのよ。あなたが汚した白い服はね、客からプレゼントされたものなの。今度服を来て客に会うのよ、その彼はマゾで、私に財産くれる事になってるのよ。とりあえず3千万円で、まだまだ続く予定よ。それをあなたが!」
「お、同じ服を・・・」
「何言ってるの、この服をプレゼントされたのよ。」
「同じ服を探して、それで勘弁してください」
私は必死になってすがったのですが
「駄目!弁償するって言ったよね。してもらおうじゃない。ほら、今、ここに3千万置いてよ!」
「そっ、そんな大金、ありません」優香は泣きそうになって言いました。
するとヤクザ男は「金が無い!よく弁償するって言ったな!このやろう。なら身体で払うしかねぇだろう!おう、そうだろう。お前ら夫婦か?」
「あっ、はい、そう、そうです」
男は威嚇し、脅してきました
私たちはとうとう男の言いなりにならざる得なくなって行ったのです。
そして、その場で男は服を脱ぎ始めたのです。
パンツを脱ぐと、男根がそそり立っています。
立派な男根で、あんなオチンチンで優香が犯されたら・・・・・・・・・・・
しかも、真珠でも入っているのでしょうか、カリの下にぼこぼこと小さなこぶのようなものまで何個かあります。
あのイボイボが優香の膣内でこすれて・・・・・・・・・・・・・・
典子と言う女は
「ねぇ、あなたの奥さん、あのオチンチン突っ込まれるのよ、ねぇ。どんな感じ?答えなさいよ!服脱ぎなさいよ、どうなってるか見なせさいよ、早く!」
私まで丸裸にされてしまいました。
優香があのオチンチンで・・・・
私は意志に反して愚息が直立してしまっています。
情けない・・・・・・・・・・・・・・
「ほら、やっぱり、ねぇ。あなた。この男、立ってるわよ。マゾよ。ほら」
「おう、優香、お前の亭主はお前が抱かれるの喜んでチンポコおっ立ててるぜ、ほらよ。」
私はどうにも言葉が出ませんでした。
ヤクザは優香を抱きしめ、横にしました。
そして、スカートに顔を突っ込むようにしてゆきます
もう、とめられない・・・・・・・
荒々しく優香に触れてゆくヤクザ男に、優香は悶えながら身体がうごめいています。
ヤクザも私が興奮している証拠を確認して満足げに、遠慮などしないといった態度です。
私の愚息は意志に反して、よけい堅く、直立してしまいます。
「あなたはマゾね。私はSMクラブで毎日何人ものマゾ男を相手にしているのよ。毎日、毎日何人ものマゾ男が私の命令で、私の目の前で屈服してセンズリするのよ。みんな女みたいな声あげちゃってイカせて下さいなんて私にお伺いを立てるの。私が許可すると震えながら射精するわ。私は出した跡のお掃除まで命じるんだけど、たいてい、それを経験すると何度も通ってきて、オナニーを強制される喜びが病みつきになるのよ。あなたね、奥さんを寝取られてセンズリしたら、もう病み付きになるわよ。あははは」
「そっ、そっ、そんな・・・・」
「それにね、あのオチンチンでやられたら、あなたの奥さんも病み付きになると思うけど。」
私はどうにもならない状態に頭がボーツとしてしまいました。
「典子!アレ持ってこいよ、」
「ああ、そうね」
典子は引き出しから張り型とローションのようなものを取り出してヤクザに渡しました。
男は張り型にローションを塗ると、そのまま優香のスカートの中へ
きっとパンツをづらせて膣へ挿入しているのでしょう。
最初はゆっくりと、そしてだんだん早くして優香を責め上げてゆきます。
何度突き上げても射精して果てることない張り型を抜き差しされては、優香は女の嵯峨をあらわにせざる得ないでしょう。
次第に優香の喘ぎ声が大きく、切なく、そして色気のあるしぐさへと移り変わってゆきます。
ヤクザ男を誘惑するかのような色っぽさです。
他人の妻を張り型一つで操るのは男にとって何にも増して満足感、征服感があるでしょう。さらに、その跡には人妻の膣内で思う存分抜き差しを楽しみ、思う存分射精を楽しむのですから。
典子は、引き出しから色々な道具を持ち出してきました。
なんと、男性用の自慰グッツのようです。
典子はどれを使うのか迷っている様子で、なにやらオチンチンがすっぽり収まるようなオナニーグッツを取り出しました。
そして、私の愚息に被せたのです。
私も優香も何も抵抗できないまま、ただされるままです。
オナニーグッツを被せられると、思わず「うっ」と声を上げてしまいました。
気持ちがいいです。
「あああああ」オナニーグックはぬるぬるして典子が動かすとカリの部分を刺激して、これじゃすぐ射精してしまいそうです。
「これ、いいでしょう。どんな男も喜びの声を上げるわよ。」
1分としないうちに、典子がピストンを早めると射精感が沸いてきて
「あっ、でっ、出ちゃう」
典子はピストンを止め、すばやくグッズを外しました。
「あはははは・・・・・・・・・・」
私のオチンチンは充血して真っ赤です。
ぴくんぴくんしてしまいます。
「今にね、女みたいによがるわ。いい年して。馬鹿みたい」
典子は何度も、何度も、私を絶頂間際まで追い詰めてはピストンを中止しました。
私はもう敗北です。
どうなってもいい、射精させて欲しいと思うようになったのです。
男の嵯峨とでもいうのでしょうか・・・・・・・・・・・
優香が弄ばれている横で、こんな寸止めで責められると、被虐的で、なんとも言えない興奮が私を襲います。
そうしているうちにヤクザは優香に挿入しようとしています。
私は思わず
「そっ、そのまま、そのまましたら、でっ、できちゃうから」
すると典子は、今度はグッズではなく手で私のオチンチンを摩りながら
「彼はパイプカットしてるから大丈夫よ。これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって出すのよ。あなたそれ見ると興奮するでしょう。マゾだものね。」
私はその言葉に余計興奮してしまいました。
「あっ、いっ、いきそう、でっ、出る」
しかし、典子は射精を許してはくれませんでした。
輪を描いた指の上下運動は中止されてしまいました。
そのうちに優香の喘ぎ声がだんだん大きくなってゆきました。
激しいピストンを繰り返しても男は射精まで至らないようです。
優香は何度絶頂を極めたでしょうか・・・・・・・・・・
男はゆっくりと出し入れを楽しみ、また時には激しく出し入れをして優香を狂わせました。
ヤクザは「優香、俺のチンポコいいだろう、ほらよ」
「あっ、い、いい、いいです、あああああ」
「亭主もよがってるから気にしないでいいぞ。」
延々とピストンが続きます。
男は優香のうなじや乳房を舐めたり、またほお擦りしたり、若妻の肌を楽しんでいます。
やがて男は射精が近い事を告げたのです。
「ああ、俺もイクぞ。抜いて欲しくないだろうな」
「あああ、はっ、はい」
「俺の女になるな優香、な!」
「ああああ・・・・」
すると典子は
「優香さん、彼の女になりなさい。あなたのご主人は早漏みたいよ。こんなオチンチンじゃ女の喜びは得られないでしょう。お願いしなさい。ほら」
「あああ、なっ、なります」
「お願いしなきゃ駄目!」
「おっ、お願い、あなたの女にして!」
「出してやるからな、そうだ、典子、亭主はマゾなんだろう。」
そして典子は私に対する手コキを止めて
「ほら、自分でしてよ。早く」
典子は私にオナニーを強制しました。
正直、私はこの瞬間は生まれてこのかた体験したことも無いような興奮に包まれたのです。
うれしかったのです。
私はこの喜びの時を早く終わらせたくないとの気持ちから、ゆっくりと自分のオチンチンを摩りだしたのです。
「優香さん、あなたのご主人興奮してオナニーしているのよ。嫌でしょう?」
情けない
恥ずかしい
でも、興奮する
「あなたね、自分の奥さんが他の男に抱かれてんの見ながらセンズリしてんのよ。変態マゾよ。そんなお粗末なオチンチンしてるからマゾになるんだわ。」
ああ、気持ちがいい
興奮する
嫉妬する
こんな被虐的な気持ちは・・・・・
うれしい
私はうれしい

典子は「あなたはこれで屈服したわね。奥さん寝取られて、中出しされるのよ。興奮するでしょう?いいでしょう?マゾだもの。これで中出しされなかったらだめでしょう?マゾだから・・・お願いしなさい。優香に中出ししてくださいって!」
私は何度も中に出してくださいと言わされました。
いや、優香に中出しして欲しいと本心で思ったのです
強制的に優香が寝取られ
夫である私が若妻に中出ししてくれとお願いをする
そしてオナニーをしてそれを見届ける
なんて興奮するんだろう
こんな喜びがあるとは・・・・・
マゾ男や寝取られマゾの気持ちがよく理解できる
この喜びなんだ

そして、ヤクザはひときわピストンのゆさぶりを大きくすると
「うう。いっ、いく」お尻周辺を震わせ始めたのです。
とうとう、とうとう膣内に射精しているのです
私が、私がそうする権利がある最愛の妻の膣内に・・・・・・・・・・・・
ピュッー、ピューッとする度に男はピクン、ピクンとした動きをして、射精しているのが手にとるようにわかります。
優香も男を自ら抱きしめて、女の歓喜の声を上げています。
優香は自分から男に接吻まで求めている・・・・・・・・
私は男が中で出しているのを見届けると、私も射精したくてたまらなくなりました。
思わず「いっ、いく」
しかし典子は私の射精は許しませんでした。
「まだ、駄目よイッちゃ!駄目。あなたはマゾなんだから、勝手にイクんじゃないわよ。」
私は典子の予言通り
「ああ、いっちゃう、あああ、駄目」などと女のようによがり狂いました。
そんな状態の中、ヤクザ男は優香の体内での射精を楽しみ、さらに若妻の肌と膣内射精の余韻を楽しんでいます。
男と優香はお互いに性の喜びを分かち合った二人にだけ許されるスキンシップを楽しんでいるかのようです。
男は美しい若妻を亭主から奪い、亭主の見ている前で膣内射精まで至った。
男として最高の喜びでしょう
しかも、間抜けで弱虫亭主は見ながら自慰をしているのです
男は満足げにオチンチンをゆっくり抜きました。
「おい、亭主、掃除しろ!マゾ男はそういうのがたまらんのだろう。」
「あなた、このタオルで彼のオチンチンきれいに拭きなさいよ。そそうの無いように。あなたがお願いした事してもらったんだから」
私はボーとしたままヤクザのオチンチンを
今、優香の膣内で射精を楽しんだオチンチンをそっとぬぐいました。
すると典子は
「優香、そこであんたの旦那に見えるように股開いて」
典子は強制的に優香に股間をひらかせ優香の両手で自分の足を持たせ、中出しされ、やくざの精液が溢れ、流れ出てくる証拠を私に見せさせたのです。
新婚の若妻が見も知らないヤクザ男に抱かれ、しかも夫の目の前で膣内射精され、歓喜に悶え、女の喜びを味わい、その見も知らない男の女になると誓いを立てた代償として中出された事実を夫に見せつけるかのように強制させられている。
しかも、肝心な優香は抵抗さえしないありさまです。
「あなた、よかったわね。マゾなんだから。うれしいでしょう。中に出してもらった跡を見ながらセンズリしなさい。」
するとヤクザは「マゾ男はこれがいいんだよな。女房がオマンコされてセンズリすんのがうれしいんだろう。馬鹿が!」
男は薄笑いをしています
私は誘導尋問のような、こんな異常な行為をそのまま受け入れ
激しいオナニーに没頭したのです。
それでも典子は何度も絶頂間際で自慰を中止させ、また少し経つと再開すると言う行為を繰り返しさせ、最後に私に射精を許可した時には
優香をヤクザ男の女にしてください、何度も中出ししてください、センズリさせてください、とお願いしながら射精に至ったのです。
優香にはけして言えない事ですが、このときの射精は明らかに私にとって喜びの時でした。典子の予言通り、これでセンズリをしたら病み付きになると言うのは、恐らく本当の事でしょう。
背徳、非道徳な行為、でも、それがいい
けして自分からこれがいいなどと言えない
こんなふうにしてもらって、私はうれしい

私の射精が始まると、典子とヤクザはゲラゲラ笑い出しました。
何故か、それがよけい私の射精事の喜びを増したのです。
妻の優香、典子、そしてヤクザ男の見ている前で、オナニーで射精した後始末を自分でするのも、なんとも言えない被虐感と、居直りと、満足と、情けなさとが入り混じった感覚がありました。

よく、自分の妻を他の男に抱かせて、被虐的な興奮に浸るプレイをするご主人がいると聞いていましたが、その喜びがこれなのか・・・・・・・・
そうしたプレイをする夫は単に妻が他の男に犯されるだけでは気がすまなくなり、中出しして欲しいとか、SMで抱いてくれとか、エスカレートして行くそうです。
どこかの掲示板で、そうしたプレイを望んでいるご主人が世の中にはたくさんいると書いてありました。
しかし、たいていは奥さんがそんなプレイを嫌悪するのでできないのだと・・・・
でも、プレイに至った幸せ者のご主人は、大抵、自分は手を出さないから好きにしてくれと言い、部屋の片隅でじっと見ながら自慰に至るそうです。
こうしたプレイの場合、ご主人が見ているだけのケースとご主人が自慰までしてしまうのでは大きな開きがあるそうだ。
自慰をしてしまうと、被虐的喜びを体得し、セックスよりも、最愛の女性を他の男が中出しをしているのに、自分は自慰をしていると言う状況にひどく興奮し、ノーマルには戻れなくなってしまうと言う。
さらに、それで夫が自慰をしたと言う状況で妻は浮気と言う罪悪から開放され、夫がそれで喜ぶ、さらに、マンネリした夫を相手にせず、新鮮な男達に抱かれる喜びから離れられなくなる。
妻は夫が自慰をする事に嫌悪感を持ち、夫の交渉を拒むようになる。
これはスワッピングと似ているようで、実は全く異なるりもののようだ。
この手のプレイで妻が唯一納得できる事は、夫は他の女を抱かないと言う点で安心感があると言う事だろう。
たいていは中出しまでは許さないが、中出しを許してしまった女にとっては、中出し自体は特に快楽的には何もないが、それを許したと言う事が肉体的に夫離れを意味する。
私はそれを強制的にさせられてしまったのです。
しかも、典子はSMクラブで長年マゾ男を相手にしてきた女だ。
私をそのように誘導したのも多いに影響しているだろう。
しかし、優香も強制から始まったとは言え、女の喜びを味わい、快楽に悶えた楽しんだのも事実だ。
なにより私がマゾ男の喜びを知ってしまった。
強制されてこうなる喜びは言葉につくせないものがあった。
生まれてこのかた数え切れないほど自慰を重ねてきた私が、これほど喜びと快感を感じた事があっただろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・


ヤクザ男と典子は、わたし達の家を確認するために車で送ってくれました。
男は「おい、優香、判ってるだろうな。嫌なら弁償してもうぞ」
優香は「あっ、はい」
典子は「優香さん、あなた彼の女になったんだからね。わかってるわよね。」
「はい」
「彼ね、浮気は許さない人よ。このセンズリ亭主にさせちゃ駄目よ」
「あっ、は、はい」





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[1709] 続々妻のヌードモデル体験その9 投稿者:裕一 投稿日:2002/10/06(Sun) 03:22

あれから2回程洋子は、モデルをしてきました。写真撮影のモデルと、最初に絵画のモデルのした時の先生に話しをしたのがきっかけで、別の教室で行われているデッサン会に呼ばれました。
デッサン会の方は、こういったきっかけを作ってくれたその先生へのお礼もあって、頼まれたときにお断りする理由も無かったのです。こちらの方は、以前の失敗が頭にあったのか先生の方で参加者については、厳選したようで、Hな目的ではなく絵を描きたいと思っている方々だったと、洋子は言っていました。しかし、初めての時と違ってポーズについては、それなりにいろいろと取らされたようです。アクロバティックな体位を取らされた時などはその姿勢を描き終わるまで維持しなければならなく、後日、筋肉痛で痛いと言っていました。
写真の方は、紹介を受けた事務所からで、こちらの方は、たまに話がくるのですが、時間が合わなかったり、内容が危なそうなものについて、お断りをしていることもあったりして、あまり積極的に活動もしないしていないためか、回数はこんなものになっています。
このときのは、ある雑誌の人妻関係のモデルと言う事で妻は男性雑誌の人妻コーナーあたりに出るのかもしれません。この時は、編集者とカメラマンにどこかの家に連れて行かれ、そこで着衣と下着、それと肝心のヌードで撮影を行い1時間ほどで終わったそうです。内容的に特に過激なものではなく立ったり、ベットに横たわったりした程度で終わったそうです。まぁー妻のあそこを写したとしても雑誌に載せられる訳ではないのでその程度なのかも知れません。雑誌に洋子のプロフィールを載せたいとの事で、編集者の人が男性経験数などを聞かれそうです。適当に書いて下さいと言ってごまかしたんだそうです。私が後でその雑誌を買って見た時に、そう言う事があったと言う事で、実際は違うと言う事を言いたかったようです。しかし、私個人としては洋子の男性経験については聞きたくもあり、聞きたくもないような複雑な気分です。以前SEX中その事を聞いた事があったのですが、同じ様にごまかされてしまい、それ以来、探求することは止めました。
田中さんの家を訪問したときに撮影した、田中さんの奥さんと妻の洋子のヌード写真を田中さんが持ってきました。綺麗に写っている二人の姿の写真をながめ、そして、洋子が奥さんの圭子さんの指技に喘いでいるシーンも写っていました。
奥さんの圭子さんの腕にしがみつき、目を閉じてやや口を開けたその顔は、押し寄せる快感を表し、そしてピンク色の乳首は痛いほどに立っていて乳房はやや赤みがかっています。奥さんの人指し指と中指は洋子の女性部分に埋没していて、別の写真には、その奥さんの指が洋子の快楽の証の液体で光っているのが写っていました。
写真を見ながら、隣の洋子はと、見るとあの時の事を思い出しているのか、耳が赤くなり、ほほも少しピンク色になっています。なにか、性に対してそれほどでも無かった妻が、ここまで来るとはと感慨深くなり、新たな刺激を求めている自分がそこにありました。
いつかは、田中さんのように、どこかのヌード撮影で、洋子というモデルと、そのモデルを称賛し引き立ててくれる撮影者に対し、その称賛の代償として、妻の洋子のその体を称賛した価値があるか試してもらう、それをしなければその称賛を私自身が拒否した事になりそうで、その行為を許し、そして洋子も自らそうする事を望んでいるのではと思います。
田中さんは、あの後、奥さんの圭子さんから、どうして、洋子あーなってしまったかと言われたそうです。奥さん自身も、田中さんと洋子とが、そうなってしまう事があっても気持ちは判ると言ってくれたそうです。かといって既に洋子と田中さんとの関係を知っているわけではなさそうなので言葉だけなのかも知れませんが
田中さんが帰った後、洋子とその写真を見ながら話し合っていました。
「今回も凄く綺麗だよ」
「うん、ありがとう、でも、恥ずかしい」
「いや、普通のヌードの洋子も綺麗だけど、圭子さんが言っていた『一番綺麗なのは逝く時の女の顔かなって思ったの』って言う言葉の意味がよく判るよ」
「うん、そうかしら」
「いや、ぜったいそうさ、この洋子の顔を見ていると凄く感じているっていうのがよくわかる」
「うん、でもその時って撮影の事なんか忘れちゃって、なんだか判らなくなって」
「だから、演技じゃない本当の自分が出たんじゃないかな。えっと、今までの洋子の写真は・・」
と、もらったりした過去の洋子のヌード写真を広げました。
「んー・・・これを見るとあまり無いな」
「えっ、なにが、」
「いや、洋子がさ、逝っているやつがさ」
実際、ほとんどは普通のヌードで、気持ちよく喘いでいるのは先程の圭子さんとの絡みと、以前オナニーとバイブで喘いでいるものだけでした。
「そうかしら、これだけあれば」
「うーん、肝心のがないってわかったよ」
「肝心のって」
「そう、SEXそのものがさ」
「せっくす・・・ってあの・・」
「そうだよ、俺のとか、きっと田中さんともしている時は洋子も逝ったんだろうけど、その肝心の部分がさ」
「えっ・・・・そんなの変よ」
「そう?・・・でも、俺はそんな洋子の姿を残しておきたいんだよ」
「えー、でも・・・・でも・・・」と拒否していました。
しかし、SEXとは男と女が愛を確かめあうと言う、昔ながらの考えを持っている私は、愛する妻、洋子のSEXの綺麗な姿を残しておきたいと思う場合、その相手は道具でも、そして同性でもなく、男でなければ、ならないと思っていました。
「でも、するんだったら、あなたとの・・・」
「うん、できればそうしたいけど、俺はその洋子の姿を自分で残しておきたいんだ」
「えっ、と言う事は、あなたとではなく・・」
そこまで、言うと、こんな事を頼めるのは、いろいろとお世話になっている田中さんしか頭に思い浮かびませんでした。
「洋子、田中さんとならいいかい」
「・・・・うん・・・あなたがどうしてもっていうのなら・・」
そう言うと、洋子は何かを考えているのか、もじもじとし始めました。
翌日、田中さんに連絡をとり、このことを話しました。
しかし、田中さんから返ってきた答えは、
「そうですか、でも、残念ながら、私では洋子さんをそこまで逝かせる自信がありません。」
「えっ、でも・・・」
「いや、洋子さんと出来るのは私もうれしいんですが、実際、私の方が先に逝ってしまって、とても、そんな大役をつとめる事は」
「そうですか・・・こういう事を相談出来るのは田中さんしかなく、・・」
「残念ですが、それより、裕一さんはどうです。私が撮影しますよ」
「はい、でも、今回、私が撮影者となり、妻ではなくモデルとして洋子を撮りたかったんです」
「じゃー、カメラもあるんですか」
「はい、実は、へそくりを、田中さんのものほどではないんですが、奮発しました。」
「そうですか、うーん・・・あっそうだ」
「えっなんですか」
「実は、前に洋子さんをお借りして撮影したのを覚えていますか」
「あっ・・はい、たしか、SM系統の」
「ええ、それで、そこにつてがあって、そう言うの紹介できるかと」
「えっ、本当ですか、・・・」
「ご心配なのは判ります、私がちゃんと責任を持って身元の確かな者を捜してみますよ」
「そうですか、一応お願いできますか。」
「判りました、でも、本当に洋子さんも裕一さんもいいんですね」
「はい、洋子もそれで納得してくれます。」
「判りました、では、お任せください。でも、それまでに裕一さんの腕を磨いておかないとね」
「いや、そうです、まだ、初心者です。出来れば、その時、田中さんもよろしければというか、教えていただきたいと」
「お安い御用です。判りました」
後で、その事を妻の洋子に話しをしました。案の定、知らない男とするのはと言っていましたが、田中さんから安心してくれと言われて、更にもう捜してもらっているから、いまさらダメと言えないよと説得しました。
その田中さんからの連絡が入るまで、写真の腕を上げるようにと、本などを買い、そして妻を被写体に撮影をし続けました。もちろんヌードも撮影したのですが、やはり素人のためか写真に奥行きがなく表面的な感じで、こんなものでは、その時の精神状態を考えると今以上に難しくなる事は判っており、果たしてうまくいくのか不安でした。
そして、待望の連絡が田中さんから入ってきました。
「裕一君、希望にかなうかどうか、とりあえず見てくれるかな」
「はい、ありがとうございます。」
「写真とプロフィールだよ、奥さんの洋子さんとも相談して、嫌だったら遠慮なく言ってくれ」
「はい、では、これで洋子と相談します。でも、何をやっているひとですか」
年齢は、私に近くすこし上です。なにか、私に似ている様にも思えます。
「うん、実は、彼はモデル兼、男優兼、いろいろな事をしていてね。身元は大丈夫だよ」
「えっモデルと言いますと、そう言う関係のですか」
「そうだね、一応AVも出ていたそうだ。ちゃんと検査を受けさせるから」
「あっはい、あの、モデルと言うと、費用はいくらぐらい・・」
「それは、心配しなくても、私も撮影するんだし、ここは私に払わせてもらうよ。実際大した金額ではないんだよ。日当で2〜3万さ」
「そうですか、すいませんなにもかも」
「いや、お礼を言うのは私かも知れないな。実際こういう事を出来るのは裕一君達のおかげだよ。もし私だったら妻の圭子を説得できるかどうか・・・」
家に帰ってから、洋子に田中さんからもらったその写真とプロフィールを見せました。
「んー、なにか、あなたに似ているわね」
「やっぱり、そう思うかい、でっ、どうかな」
「うん、いいわよ、どうせやらなければいけないのなら、最初からいくわよ」
「えっ、そんな、気に入らなかったら、言ってくれ」
「ううん、そんなことないわ、あなたに似ているし、なにか、あなたとしているかと思えるんじゃないと」
「そうか、それで、田中さんはこういう人選をしたのか、じゃー、OKと言っておくよ」
「うん、でも、その前にあなたとしたい」
「えっ、もちろんさ、いつでもいいよ」
「ううん、その前日に・・・だって、あなたのを覚えておきたいの」
「わかったよ」とうるんだ瞳で見上げられ、洋子を抱きしめました。実際、洋子のそこは、愛撫をしていなかったのにも関わらず、ぬるりと濡れていました。
この事は、今まで、私のわがままを聞いてくれた妻にご褒美をあげるつもりでした。
時期は、洋子の生理が始まる前のいわゆる男が欲しくなる日に決めました。
実際、そろそろ私の転勤がある時期でもあり、これを最後に、子作りに専念しようかと思っています。
やはり、洋子には、私の妻であって欲しいし、子供を欲しがっている事をあります。
もうあと一回で私達夫婦の冒険も終わりにしたいと思います。



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[1708] お店で 投稿者:あらん 投稿日:2002/10/04(Fri) 11:16

久しぶりに帰ってきました。あらんです。
昨年末に、会社を辞め、今年から自営業をはじめました。
いきさつは省いて・・・はじめたのは「エステ店」です。
当然、男性向けの風俗エステです。
妻がエステでアルバイトをしていたので、
色々協力してくれました。(BBS5、2001、6月〜)

妻も、お店でエステ嬢として働いているのですが、
妻を気に入って通って来るお客さんが少しづつ増えて来ました。
そのお客さん達との話しも色々あるのですが、
昨日の話しを・・・

お店は12時からなのですが、
10時頃から洗濯したタオルを干したり、部屋の掃除をしたりで
お店には入る状態なのです。
10時半頃、お客さんが来たのを知らせるチャイムが鳴ったので
「こんなに早く開いているわけないやろ」と思いつつ出てみると、
ぱっりとした背広を着た、スポーツ刈りの好青年といった感じの
サラリーマンが立っていました。
「あのぅ、ここはにほんじんですか?ちがいますか?いくら?」
早口でまくし立てられたのですが、あきらかに外人さん。
話を聞くとシンガポールから出張できているらしい。
東京、名古屋、大阪と商談で回っているエリートさん(自称)
なかなか上手く会話にならなかったのですが、
要は、本番がしたいとのこと。
「中国の女の子、優しくないね。でも、日本の女の子優しい」
「でも、いくらチップ出すと言ってもだめだったよ」
「昨日もホテルに呼んだ、若い子お願い言ったのに
着たのはおばちゃんね、嘘ついたね、Hもダメ言ったね」
と、話を聞いていた同情してしまいました。
初めは、「うちの子Hは絶対無理だよ」と言っていました。
事実そうなんですから仕方ないのですが。
で、「嫁なら」と思いつきました。
一番奥の部屋に通して、「少し待っててね」と言って、
屋上で洗濯物を干している嫁のところに行きました。
話しをすると、案外簡単に「いいよ」と。

エステ店なのでベットが大きくないので、
私が仮眠する部屋を使うことにしました。
制服に着替えた嫁がシャワーに行き、
仮眠室に案内して、ドアを閉める音がしました。
私は5分ほどしてから、仮眠室の隣の倉庫代わりに使っている
小さな部屋に入りました。
消防法の関係で、屋根まで壁がつくれず、
30pほど空間があります。
二人が楽しそうに話しをしているのが聞こえて来ました。
そのうち男の「舐めてよ」と言う声がしました。
嫁が「できないの」とはっきり言うと
「どうして、お願い」と必死に頼みはじめました。
確かに嫁は私のもの以外舐められないといつも言っています。
ところが「チップ出すよ」と言われると
すぐに「いくら?」と聞き返しました。
男がゴソゴソして、財布からお金を出したようです。
「ん〜どうしようかなぁ」と言いながら、
「これもちょうだい」と言って、何かを取ったようです。
「いいですよ」と男の声。
『舐める!』
これは見なければと、
音がしないようにそーと脚立の上に立ちました。
男の頭の上からのぞき見る形のなるのですが、
男のギンギンになったものを(大きさは私と同じぐらい?)
握ると舌を這わせはじめたところでした。
玉玉から上へ、裏筋をゆっくりと舐めあげていきます。
何回かそれを繰り返したかと思うと、
ついに亀頭をヌルっという感じでくわえ込みました。
何回か頭を前後させた後、奥の方までくわえ込みました。
小さな音ですが「ジュルジュル」といやらしい音が・・・
「上に乗って下さい」と言われて
嫁は男のそれをくわえたまま、体を回し69の形になりました。
男が両手で嫁のあそこを開くようにして顔をぶつけるように
シャブリつきました。
「んっ」と少し声を出して、舐め続けていたのですが、
舐めるのを辞めると「はぁ〜」と感じ始めました。
「ん、ん、ん」と言う声が
「いい、いい、ああっ」と変わってきて
男の顔の上に置いた腰が動き出しました。
時々、思い出したように舐めはじめるのですが、
すぐに舐めるのを辞めて、快感に身を任せてしまいます。

「入れよ」と言うと、男の上から降りてスキンを付けました。
そして、座ったままの状態の男の上にそっと座っていきました。
「ううぅ」と気持ちよさそうに声を出して、自ら動き出しました。
男は嫁の大きなオッパイに吸い付いてい
下から突き上げはじめました。
男の肩越しに見える嫁の真っ赤になった顔が
苦痛にいがんでいるようでした。
当然苦痛なわけはないのですが・・・

その後、四つん這いにさせられ後ろから突かれだすと
一番好きな体位だけに、声のテンションも上がってきました。
男の背中しか見えないのですが、パンパンという音と、
嫁のあえぎ声が重なって、わたしのギンギンになったものは
爆発しそうでした。

男が母国語で何かを言ったと思ったら、
今まで以上に腰の動きが早くなり、
片手を男の手に添えた嫁の声も大きくなっていきました。
二人の声が重なって・・・
急に動きが緩慢になり・・・男はいったようです。

わたし二人がシャワーに言っている間に外に出ました。

男が帰った後、「どうやった?」と聞くと
「別に、ふつう」というので。
「舐めてあげたん?」と聞きました。
すると「舐めてって言われたけど、それはできないもん」
と、言いました。
「む〜ん、でも感じてる声聞こえてたよ、少し」と言うと
気持ちはよかったよ、でも半分は演技」と言います。
とても演技には見えませんでしたけど。

名刺をもらって、携帯の番号を教えたそうです。
11月にまた日本に来るらしいです。

ただ今思い出すと、男のものを入れられて感じている嫁より、
他の人のものは舐めれないといっていた嫁が
男のものを舐めていたことのほうが興奮したように思います。

(長々とすいませんでした)



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