BBS1 2002/09 過去ログ



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[1707] 妻がお金で買われましたB 投稿者:TANTAN 投稿日:2002/09/30(Mon) 13:00

妻が調教から帰ってきました。何もなかったように帰っていました。私はBからメールでS男の報告を聞きました。以下のように。
約束通りノーパンにガーターベルトでデートにいった妻に「約束通りカップル喫茶に行くよ」と言いながら名古屋のカップル喫茶に行ったそうです。妻も最初は緊張していたようでしたが、そのうちいつもの淫乱ペースになったらしいということです。カップルが5組と単独男性が3人。合計チン○は8本と言う事になりますが、妻は全部咥えさせられ、そのうちには男達全員で(カップルの女性はそっちのけで)妻を攻撃したそうです。それだけいい女って言うわけでもないのでしょうか、来ていた女の中ではダントツで人気no1だったらしい。手の空いていた女性が一人、妻の所に来て生まれて初めて妻はレズをやったそうです。さすが女性同士でアッと言う間に妻は昇天。凄い声を出していったらしいです。その後、妻のアソコ(よく濡れる)に5人くらい入っていったらしい。そのうちの一人から、外で会って欲しいと内緒で携帯の番号を渡されたようです。今度はノーパンでビデオショップと靴屋に連れて行くと言う調教をするそうです。その晩の妻は、続けて3回いきました。ますます淫乱に調教されていく妻を見てるとうれしくなります。


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[1706] 堕とされた妻 投稿者:としかず 投稿日:2002/09/29(Sun) 23:06

40歳になる妻は松坂慶子似の色白で結婚して15年たつ私でもドキッとするくらいにイイ女です。そんな彼女は男性経験も豊富で私以外の男性を21人経験しています。

そんな彼女が最近パートに出たいと言い出して、仕方がなく私の会社の取引先に頼んでその関連のレンタルビデオショップに行くようになりました。
先日妻が、

「パート先の50歳の店長ったら、すごくいやらしいのよ。店の奥の部屋でアダルトビデオばかり見ていて、店が暇になると私を呼んでそれを見せるのよ。」

と言い出しました。
私はすぐに仕事を辞めさせようとしましたが、妻を雇ってもらう為に一人のパートを辞めさせたので、それは困ると言われ辞めさせる事は出来ませんでした。

やがて妻は家にアダルトビデオを借りて帰るようになりました。
私に一緒に見ようと言うのです。
私も嫌いではないので、妻との刺激になればと思い2人で見ながら楽しんでいました。

妻が借りて帰るビデオは人妻の浮気モノばかりでした。
私は妻に

「お前、浮気願望があるのか?」ととうとう聞きました。

「違うわよ、店長のFさんが選んでくれるのよ。私どれがいいのかわからないから」

そう答えました。
危険だなとは思いつつも、ビデオを見て興奮する妻を抱くのは今までと違って新しい快感でした。

そして先日、

「店長のFさんったらね、携帯電話に入っている写真を見せるのよ。何の写真だと思う?カチカチになったおちんちんの写真よ。それを私に見せて、見せた後で俺のチンポどう?なんて聞くのよ、いやらしいでしょ。」

「見たのか?」

「見せるからどうしようもないでしょ」

「お前を口説いているのか?」

「奥さんとやりたいなんていつも言ってるわよ、無視して話をそらすけど・・・でも、さすがにおちんちんの先から白いのがドロドロ出てる写真を見せられたときは心臓がドキドキしちゃった。」

「それってセクハラだろ。仕事辞めろよ。」

「でも、家のローンも有るし仕事って無いのよ」

そんな会話をしました。
そんな事があったある夜、妻が夜中にうなされるように声をあげているので目が覚めました。
気分が悪いのかと思って下腹を撫でました。
すると、妻は私の下半身を直撃するような色っぽい声で喘ぎ始めました。そして、

「Fさん、Fさん、いやよ」と寝言でつぶやきました。
私はその言葉に刺激されてペニスがカチカチに勃起しました。
寝たままの妻にむさぼりつきました。
妻のネグリジェの裾の中に頭を入れて、パンティーをさげて
白い内股にしゃぶりつきました。
クリトリスをチュゥーっと吸い上げた時妻は目を覚ましました。
その時の妻の顔は忘れられません。

ビックリした顔でした。妻はFさんに抱かれている夢を見ていたはずなのです。

「お前、Fさんとエッチしている夢を見てただろ?」と聞きました。

妻は、ハアハアと息を荒くしてうなづきました。

「あなたぁーー怖かった、良かったあなたで、私Fさんのおちんちん入れられる寸前だったのよ。こわかった」

「お前、あそこがびしょびしょになってるぞ、本当は抱かれたいんじゃないのか?」

「いやぁん、それよりおちんちんいれて、早く」

私は妻を抱きました。
まどろみの中で妻は目を閉じていました。
いつもより大きな喘ぎ声が部屋中に響きました。
そんな中で、

(今、妻はFさんに入れられていることを想像しながら感じているんだろうか?もしかして妻はすでにFさんに抱かれているのでは?)

そう思うと私の中に、今までに味わった事の無い新しい快楽の芽が出てきたことに気付きました。
そしていつものように妻の中に射精してその日の営みは終わりました。

それから妻は仕事場の話はあまりしなくなりました。
そしてある日、取引先の社員と飲み会の席で会いました。

「ねえねえ、君奥さんと別れたの?別居中?」と聞かれました。

その時私は何故そう答えたのか、「うん、ちょっと色々あって別れるかもしれないんだ、それがどうして?」と答えました。

「そうか・・・それでね・・・」

「どうしたんですか?」と聞くと

「だったら言ってもいいか・・・実はこの前子会社のビデオショップの店長がホテルからいかにも人妻らしい女性と出てくるところを見かけたから、聞いたんだよ、そしたらパートの奥さんって言うから調べたらあなたの奥さんだったからビックリして・・・そういうわけだったんだ」

私は、股間が破裂しそうなほど興奮しました。心臓が壊れそうでした。恥ずかしい話ですが、その後すぐにトイレに駆け込んでオナニーをして自分を静めました。

いつの話か聞いてみると、その日はいつものように何事もなく妻は家に帰り、私の食事を作り、「今日は棚卸をしたから疲れたわ」と言って眠りについた日でした。

その日家に帰ると妻は珍しく起きていました。
夜12時くらいでした。
私は精一杯にさりげなく、

「そういえば最近スケベオヤジの店長は変な事しないみたいだな」

と話し掛けてみました。
すると

「あの人、仕事は真面目だし会社の信用は厚いのよ。エッチな話は好きだけど面白い人で、私の給料も上げてもらえるように会社に交渉してくれたのよ。だからしたたかにエッチ話にも付き合ってあげてるのよ。それくらい良いわよね」

と答えました。
わたしは、

「なんだか、そんな信頼関係ができると妬けるよな、お前、もし口説かれたら抱かれてもイイかななんて思っているんじゃないのか?」

そう聞くと

「そんな事無いわよ、あなた妬いてくれてるの?可愛い!うれしいわ」

なんでも無さそうに、そう答えました。
そして、私は更に

「お前、Fさんのチンポの写真見たんだろ?大きかった?」

と、聞くと

「うーーん、よく覚えてないけど歳の割には絶倫って感じで立ってたわね。太さは結構あったような気がするわ。」

私は妻を全裸にしながら、妻に色々な質問をしました。

「俺以外の男のチンポから出る精液を見たときってどんな気分になるんだ?」

「さすがに、目の前にいる人の精液を見せられると変な気分よね。今からこの人に押し倒されてこれを私の中に出されるのかななんて想像すると、ちょっとあそこがズキズキしてくるって感じかな。」

「本当にそうされたらどうする?」

「そんなことあるわけ無いじゃないの、あなた妄想癖でも出たの、ああん、気持ちいい」

そんな話をしながら妻の裸体を舐めまわしました。
そして妻の中にいつもより大きく固く勃起したペニスを挿入して
喘ぐ妻を見ながら

「お前の中にこうして勃起したチンポを入れたいと願っている男がいると思うとすごく興奮するよ。お前が俺以外の男のチンポで喘ぎまわると思うとチンポが溶けそうなくらいに熱くなってくるけどどうしてかな、これが愛情なのかな?」

そう話し掛けると妻は

「他の人とエッチしてあなたが私をもっと愛してくれるなら私、他の人に抱かれてもいいわよ、私を愛してくれるならね」

「お前は平気なのか?」

「だって女は受身でしょ、入れられるのを待つほうよ。もし、好きじゃない人でも裸にされてやられたらどうしようもないかもね」

私のペニスは妻の中で最高潮に勃起していました。
妻もそれに気付いていたはずです。

「他の男に抱かれたら中に出されるのか?」

「それは相手次第でしょ?安全日かどうかも関係あるけど。例えばあなたはどうなの?もし許すならどっちがいいの?」

「おまえの中に他の男が出すなんて考えただけで心臓が壊れそうだよ。」

「それが興奮するって言う意味じゃないの?たとえばさー私が他の人とするなら、それを見たい?それともその様子を後で聞きたい?」

「目の前で見たら止めさせるかもな」

「あなたと、まだ友達関係だった頃私が何人かの人とエッチした話をしてたでしょ?あのときのあなたの気持ちってどうだったの?」

「お前がほかの男に抱かれた話を思い出してオナニーしてた」

「アハハハハハ、そうだったんだ、だったら早く口説いてくれたらよかったのに。私あなたに抱かれるのを待っていたのよ。あなたってスワッピング願望とかあるんじゃないの?」

「お前の前でよその奥さんを抱きたいとは思わないよ、でもお前が他の人にされる話を聞いていたときはかなり興奮したのは確かだな」

「あなた、おちんちんがすごいよ。いつもと当たる所が違う。
他の人とエッチした話きかせてあげようか」

妻がいたずらっぽく、色っぽい顔で私の腰を抱えながら言いました。

「お前、浮気したのか?」

「してたらどうする?」

「したんだろ?Fさんともやったんだろ?」

「気になる?Fさんのおちんちん入れられてあーんあーんって悶えてたらどうする?Fさんのおちんちんからいっぱい出されてたらどうする?」

「したのか!?」

「どうでしょ・・・ウフフフ、もっと激しくしてくれたら話してあげるわよ・・・ああーーーん、あーん」

「言えよ、したんだろ?」

「もし、万が一してても絶対に怒らないって約束するなら話してあげる」

「ほらみろ、したんだろ」

「例えばの話よ、どうなの?」

「怒らない」

「絶対?」

「絶対怒らないから言ってみろよ」

「ふーーーん・・・・・」

「言えよ」

「してないわよ、私はあなただけよ」

嘘だ、こいつはすでにFさんに抱かれFは妻の身体を味わい尽くし妻はFのペニスで気持ち良くなっているはずだ。
そんなことを考えると我慢できなくなって妻を激しいピストンで責めつづけました。

「ああああっあなたすごいすごい・・・気持ちいい、愛してる、あなただけがすきよああああっ、Fさんとしたわ・・・結婚して2人だけあなた以外としたわごめんなさい・・・でもあなただけよ・・・気持ちいい・・・あああ・・・Fさんに出された・・・先週の金曜日に出された・・・もっとしてもっとしてだしていきそう・・・イクイク・・・Fさんに出されたわ」

妻の中に射精した後、妻の浮気の話を聞きながら朝まで燃えました。妻は、新しい快感に目覚めた私に喜び、他の男に抱かれる楽しみを予想し二人の新しい愛の形がスタートした予感を感じた一夜でした。




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[1704] 久々に。 投稿者:あらし 投稿日:2002/09/28(Sat) 23:03

覚えている方がいるかどうか・・・前にも投稿したものです。
刺激的な体験をしてから早2週間ちょっと経って、今は何もなかったかのように普通の夫婦生活を送ってます。

今度はどんな事をしょうかと、懲りずにいろいろ考えてます。
妻に今度はどんな事しょうか?何て夜な夜な聞いてますが
妻は「もう、バカね〜」と言われてます。
でも妻の顔は満更でもない様に僕には見えますが。

未だに貸し出しした男性からはメ―ルでのお誘いが来てますが
妻はメ―ルだけ返事を出しているみたいですが・・・
会っていないみたいですが。
と言うのも、僕は妻に40才の男性に興味があるなら会ってもいいよなんて事をこの前言ってしまいました。
なぜかというと、妻の本当の性というものがどんなものなのか知りたくて・・・もし妻が男性に会いに行けば、僕よりも良いのか悪いのかがわかるような気がして。

自分に自信があって言ってしまったのか、妻の本当の顔を見たいのか複雑な気持ちで言ってしまったような・・・

で、話を元に戻して今度はスワッピングをしょうかと思います。
ただし、別室にてと考えてます。今度は僕も楽しみたいと思いまして!
妻に話をしたところ、無事OKがでました。
いろいろな掲示板に募集したいと思います。

この次は、その報告ができればと思います。
もし妻が40才の男性に会いに行けばその報告もします。
では、また。(つまらない投稿文ですみません)


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[1703] とてつもない出来事! 投稿者:こうじ 投稿日:2002/09/28(Sat) 01:00

嘘のような本当の話しです。結婚して1年が経ち、子供が産まれ1才になる前の頃、俺が昼間仕事でいない時間、子供を寝かしつけて暇を作り、テレクラに電話をしていたのだ。始めの頃は俺は気付かずにいたのだが、ある時タンスを開けて洋服を出そうとしたら、小さな箱があったのだ。俺は箱を開けてみた。すると黒のバイブが入っていた。俺はいてもたってもいられずに、妻に一体どうしたのか問いただした。妻は正直に話しをしてきた。いきさつはこうだ。テレクラで話した男が、バイブを送ってあげるからと言ったらしい。妻も俺とエッチが出来ない昼間に使おうと考え、その男に住所を教えて送ってもらったのだ。3,4回電話で話しをしたとのこと。それだけならまだ良かったのだが、現金まで送っていたのだ。ようは、妻と援助をしようと考えていたみたいだ。それから暫く、妻はその男と連絡を取らずにいた。2ヶ月がたったある日、電話が鳴ったので俺が出ると
男 「お宅の奥さん、お金だけ貰って音信不通とはどういうこ     と?」
俺 「何の事だか話しが見えないんだけど!」
男 「バイブと一緒に、お金も送ってるんだよね」
俺 「だから何!」
男 「旦那さん、知らないの?奥さんは僕とエッチがしたいってい   ってたんだよ。それで僕と会えない時にテレエッチする時に   使う、ってんでバイブ送ったんだ」
俺 「それじゃ、送ってもらった物を返すからそれでいいだろ」
妻は俺の電話の相手が、バイブを送ってきた男と直ぐに判ったみたいだ。妻は不安そうな顔で俺を見ていたが、怖くなったのか寝室にいき、子供をあやしていた。
男 「ねぇ旦那さん、奥さんを僕のアパートに連れてきてよ」
俺 「何言ってんだ!」
男 「怒らないでくださいよ。僕は知ってるんですよ、旦那さんの   性癖を。僕と奥さんが知り合う前に、旦那さんの従兄に奥さ   んを抱かせて感じてたらしいじゃないですか。その時、奥さ   んも相当感じてたらしいですよ。」
妻は、見ず知らずの男にこんな事まで話しているとは思わなかった。男は話しを続けた。
男 「何だったら、僕は奥さんの事を訴えますよ?それとも、住所   も判ってる事だし、近所にばらしますよ奥さんは淫乱女だっ   て。だから一度抱かせてくれたら、この話しは終わりにしま   すよ。」
何故だか俺は物凄く悩んだ。その時、この男に妻が抱かれる姿を想像してしまったから… 丁度バイブを発見した日から、妻とはセックスしていなかった為、俺の頭は欲求不満になっていたのだ。男は痺れを切らし
男 「住所教えますから、それだったら安心でしょ?奥さんの所在   がはっきりしてるんだから」
俺 「…一度だけでいいなだな?」
男 「旦那さんも決心してくれましたね。はい、一度でいいです    よ。だから、事が終われば電話しますから、迎えに来てくれ   ればいいじゃないですか」
俺 「判った。住所と日時をいってくれ」
俺は住所と指定された日をメモに書いた。妻は俺と男の会話が見えていたようだった。電話を切ると妻は
妻 「貴方ごめんなさい。こんな事になるとは思わなかった…」
俺 「しょうがない。今さらお前を責めても仕方ないからな」
妻 「けど、本当に抱かれてもいいの?貴方は男の顔しらないでし   ょ?」
俺 「お前は知ってるのか?」
妻 「写真も送ってきてるから…」
俺 「お前の写真も送ったのか?」
妻 「…ええ、水着姿のを…」
妻が写真を持ってきたのを見ると、男が全裸で立っている写真だった。顔は、はっきり言ってブ男だ。体型も体重にして100kgは越えていそうだった。そして約束の日、妻はいそいそと支度をした。
その日の俺は、完璧に開き直っていたので
俺 「K子、怒らずに聞いてくれ。その男とセックスする時、ゴム   を付けずにやってくれ。多分、俺がこんな事を言う前に、男   は鼻っから生でするつもりだと思う。それとな、中で出して   もらってきてくれ。従兄とした時も中出しさせたけど、妊娠   しなかったから、きっと大丈夫だと思うし。正直、俺もK子   が帰ってきた時かなり興奮する。いっそうの事、感じて来    い」
妻 「貴方がそれでいいのなら… 帰ってきたらちゃんと私を抱い   てね」
妻はそう言い残し男の元へ出向いて行った。それから、妻は2日帰ってこなかった。3日目の夕方、疲れ果てた顔で妻は帰ってきた。俺が聞く前に妻は全てを話してきた。1日目は、男とノーマルで5発中出しされ、2日目はアナルで5発され、3日目はまたノーマルで3発中出しされたとの事。妻のパンティを脱がすと、男の精液の匂いがプンプンしていて、アソコを広げてみると精液が溢れてきていた。物凄い興奮に俺は襲われたが、妻を抱く気にはなれなかったのだ。妻もこんな状態の自分を抱かれるのが嫌だったらしい。その日から俺は、妻を抱かなくなった。その代り、他の女を抱いていたのだ。妻は、その男に抱かれてから少しセックスに恐怖を感じているようだった。妻を抱かなくなってから3ヶ月が経ったある日、妻から妊娠した事を告げられた。妻は困惑していたが、俺はその日久々に興奮が蘇ってきた。あの男の子供を妊娠したことによって…



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[1702] 妻がお金で買われましたA 投稿者:TANTAN 投稿日:2002/09/26(Thu) 14:36

その後友人のBと会い、経過を聞くと妻は非常に積極的で終わってからいろいろ話しをしている中で、もっと他の男を紹介しようかって尋ねるとOKの返事が来たそうです。もともとセックスが好きでMっ気がある妻ですから、ピッタリの「仕事」でハマったようです。そこでBは知り合いでS男を捜してきました。私にも連絡があり、「CというヤツでSMが好きでさ、おまえの奥さんの趣味にも合うし、きっと新しく開発してくれるよ。1回五万円払うって。紹介してもいいか?」「ああ良いよ。しっかり調教してやってくれ」B「しかし、おまえの奥さんはいいな。メチャ濡れだし、フェラなんか最高だぞ。もう良いよって言うまで咥えつづけるもんな」「解ったよ。もう言うな。おまえちゃんとお金払っているだろうな。ただで抱かせる気はないぞ!」あまり、赤裸々に言うBに腹が立ちつい電話を切ってしまいました。次ぎの日、妻はそのS男性との顔見世ようでした。妻は私が全て知っていることは知りません。「今日ちょっと友達と呑みに行くから帰り遅くなるね」と白々しく嘘をついて出てきました。その初日の様子をBから聞いたのでここに報告します。
ホテルロビーで待ち合わせ。BがS男を紹介。S男は自分がSで奥さんを調教したい。言う事をきくのであれば末永く援助してあげるというような約束をさせられ、奴隷契約書にサインさせられたそうです。(当然遊びですが)そして、ロビーでストッキングとパンティを脱ぐように言われ、脱いでしまったそうです。そして、そのままホテルにチェックイン。イスに股を開いた状態で縛られ、ドアをオープンし、通路に向かって全裸を晒し、通行した男三人ほどに見られたということでした。しかし、その後の妻は凄く乱れたようでS男は妻をM間違いないと確認し、大喜びで末永く調教するという話になったそうです。その日はMの確認だけで終わりました。今日は二回目です。今、妻は私に内緒で調教されに行っています。年甲斐もなくミニを履いてきっとノーパンでガーターのはずです。(メールに指示がありましたから)今日の調教メニューはカップル喫茶です。


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[1701] 妻がお金で買われました@ 投稿者:TANTAN 投稿日:2002/09/26(Thu) 14:19

私の妻は38歳です。私も皆さんと同じで妻が他人に抱かれてよがっているのを見るのが大好きな男です。別にMではないのですが、そういう趣味なのです。それで3回ほど3Pをしました。妻はいやいやでしたが、説得してやってもらいました。所が私自身は思ったほど感じませんでした。一回目は凄く興奮したのですが・・・。それでしばらく休んでいたのです。その間にいろいろ試行錯誤はしたのですが、行きつく先は妻を風俗嬢に・・・と言うところでした。しかし、普通の主婦である妻を風俗にはとても行かせられません。それでいろんな関係に声をかけて、妻をお金で口説いてもらう事にしました。妻にはリストラの影響で給料が3割ダウンだからローンを返せないからちょっとおまえの小遣いを減らすよといい、金欠状態にしておきました。私の妻を知る友人に頼んで五人の男に声を掛けました。友達にはこう協力を求めました。「おまえ、俺の嫁に興味があるんだろ?協力したら抱かせてやるよ」友人「えっどんな協力するんだ」「ちょっと高くつくけど、おまえだったらできるさ。妻とデートして五万円で妻を買うんだ。段取りは全部俺がやる。」友達は驚いていました。が以前から妻の体に興味があった友達は「よし。五万円だな。買ってやる」と決定しました。帰ってから妻に「おまえも知ってるBが、今度会社の部下の結婚式のお祝いを買いに行くらしいんだが、おまえ付き合ってやって適当な者選んでやってこいよ」「美味しいお昼ご飯奢るって言ってたぞ」ということで妻は当日友人と買い物デートに行きました。友人は「ご主人(私のこと)の会社が大変で給料が減らされているらしいね」とか「奥さんにもお小遣いあげられないとか言ってたな」「内の妻でもどこか金になる所ないか」とかいろいろ相談を受けているとそれらしいことを言って私の話を信用させてくれました。食事を取ってビールを飲みながら話しているので、妻もついお金になる所あったら教えてとか言い出したそうです。そこで友達が「僕の知っている主婦がニ〜三人男性と付き合っていて月収が20万円くらいあるよ。僕も一度買った事あるけど普通の主婦で1回3万円程度だったよ」とか話し、妻は「えっっー。でもそんなのは凄く綺麗で若い人だからでしょ。私なんか相手にしてもらえないわよ」友人「そんな事ないよ。奥さんだったら大丈夫。そりゃさ、はだが合う合わないってあるから一概には言えないけどね。でも、奥さんだったらあいつに悪いけど俺、五万円払うよ。だって綺麗だし・・・」妻「冗談きついワ。私みたいなおばチャンじゃね。もっと若けりゃねー。」友人「それじゃ俺五万円で買うよ」と五万円を妻に渡したらしい。妻は驚いてそんなお金受け取れないよって抵抗した。でも、友達は強引に財布に入れ、黙って車に妻を乗せホテルに入ってしまったそうです。以前3Pをしたこともある妻ですから、そこまでされて嫌と言えなくなったみたいで、(もともと誘われたり頼まれると断るのが下手)部屋に入っていったそうです。そこで、友達とセックスしたのです。友達からホテルから電話があり「ホントに良いのか。やるぞ」「おおー味わってくれよ」という会話の下、遂に妻は私の念願の売春婦になりました。


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[1700] A先生と妻13&14 投稿者:SYU 投稿日:2002/09/26(Thu) 00:11

皆さん、いろんな意見ありがとうございました。
もう開き直って長文で通します。
あまりに開き直りすぎて・・
というより、今回是非2回まとめて読んでほしかったので
2回分を一気にアップします。
大長編になってしまいましたので
長文嫌いの人はどうぞ飛ばしてください。
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A先生と妻13 

電話で。
帰って来て欲しいという私の言葉に妻はこう言いました。
【もう遅い】と。

「遅いって・・」
「SYUちゃん・・・私結婚するの」

「結婚??!どういうこと・・・」

「あれからずっと待ってたんだよ。
一生懸命セリフの練習して、あんな恥ずかしいビデオ送ったのに
SYUちゃんたら全然連絡くれないんだもん。
ホントに怒ったんじゃないかって、すごく寂しくなって私めそめそ泣いてたの。

そしたらね、先生が慰めてくれたんだ。
真紀さえいいなら、ずっとここに住んでもいいって。
前は結婚のことなんか考えてないっていったけど、
ほんとは真紀と暮らしたいって。
私、嬉しくなって、わあわあ先生にしがみついて泣いちゃった。
そしてね、先生のお嫁さんにしてくださいって言いながら抱かれたの・・
初夜みたいな気分だった。
なんか。。。ものすごく幸せだったよ」

「それで・・・もう遅い。先生と結婚したいから僕と別れたいってこと?」
私はやっぱり・・という諦めと疲れの気持ちで尋ねました。
もう薄々わかっていたんだ。
最初は体だけ魅かれていたのに、今はもう心まで虜になってしまった。
だから結ばれたい。
女の感情としてはそれが自然なのかもしれない。
なぜか怒りの感情というよりは
ただもう疲れた・・負けた、勝手にしてくれ、そんな気持ちだったのです。
すると妻は・・・。

「何いってるの、SYUちゃん。1ヶ月ぽっち離れていたのが
そんなにショックだった?(笑)
私はSYUちゃんと別れるつもりは毛頭ありません。
そんなこと考えるSYUちゃん、嫌いだよ。」

「え?え???どういうこと??だって・・」

「いや〜ん、言うの?白けちゃうよお。SYUちゃん鈍感。
PLAYでしょ(笑)
わんちゃんになりますって言ったってホントに
人間やめて犬になるわけじゃないし、奴隷にしてっていっても
ホントの奴隷じゃないでしょ。もう!花嫁だって同じだよお。」

「あ。。そっか。。。でも・・・」
「へへへ〜。すごく嫉妬するでしょ。今までで一番心配?
いくらプレイでも私、先生の花嫁になるんだよ。」

「うん。。そりゃ心配だよ。すごく」

「よかった・・・。なにも感じないんなら
私のほうが心配しちゃうよ。」

「でもプレイなら・・なんで【遅い】って?」

「だってもう決めちゃったんだもん・・。
今度の土日ね、温泉に行くの。新婚旅行。
仲間内で結婚式あげて、みんなで祝ってもらうの。
もちろんそういう【プレイ】だからね。だからすぐに帰れないってこと。
キャンセルしたらみんなにも迷惑かかるしい。」

「どういうこと?仲間って・・・?」
「なんていうの。乱交仲間?(笑)
いろいろ親しくなっちゃって
最近は気の合う人と固定メンバーになってます。」

なんてあっけらかんと明るいのか。
妻は前と全然変わっていない。
全然いやらしさのない言葉に、私は急激に安心してしまいました。
まるで仲間うちで、スポーツ旅行にでもいくような雰囲気なのです。

「帰るの旅行の後でもいい?いろいろ準備もあって忙しくて。」
「うん、いいよ・・でも。。旅行終ったらすぐ帰ってきてね」

「もちろん。いっぱいいやらしいことされると思うから、
くわしく話してあげるね。楽しみに待っててね。
あ。そうだ、SYUちゃんにお願い。SYUちゃん、できるかな〜」

「なに?」

「SYUちゃん、SMクラブって行ったことある?」
「え???ないよ。そんなとこ。そういうのはあるの知ってるけど」

「そっかあ。実はね、仲間内でSMクラブの女王様やってた人がいるの。
もう40代らしくてベテランの人だけど。結構色っぽい人だよ」
「その人が・・・?」

「SYUちゃんのこと話したら、すごく興味持ってくれて
是非SYUちゃんとプレイしてみたいんだって。」

「興味はあるけどSMプレイって・・
鞭とかローソクとかされちゃうんだろ。
そういうのは・・」

「彼女はそういうんじゃないの。言葉でいろいろ責めるのが好きみたい。
私もいろいろ責められてるの。責めっていうより、
自分がどういう人間なのか
解放される感じ。あ〜ん。なんていったらいいのかな。
SYUちゃん、マゾだから(笑)興味あるかなあって。

実は・・・今回のこと、私すごく心配だった。
SYUちゃんに捨てられるんじゃないかって思って。
彼女に相談したらSYUちゃんはMの素質あるけど、まだ本当のMじゃないって言われた。
だから怒るんだって。私が旦那さんを教育してあげようかって言ったの。
SYUちゃんが目覚めればもっと夫婦仲良くなれるって。どう?ダメ?」

「興味あるけど・・・いいのか?僕がその女性とそういうことしても・・」
「セックスするわけじゃないもん(笑)
それに彼女なら任せられるかなあって思ってるの。
ねえねえ、私も変わったSYUちゃん、見てみたいよ。
旅行後、お互い変わって逢おうよ。連絡はねえ、電話○○○-○○×・・かけてみて。
絶対だよ。約束ね。」

私は正直言って妻以外の女性には興味を持てないのです。
全くないといえばウソになりますが、どうせなら妻とプレイしたい。
前のように。
しかしながら今回は妻の薦めでその女性と本格的な(?)プレイをする
・・というのです。
いったい彼女は私のなにに興味を持って、どうしようというのだろう。
妻はなぜこんなに薦めるのだろうか。
むくむくと好奇心がわいてきて、結局電話をかけてしまいました。

「もしもし。SYUさん?ああ。。。真紀ちゃんの旦那さんね。
話しは聞いています。プレイしましょうよ。
土曜日ちょっと用事で引っ掛かっちゃって、今回の新婚パーティ旅行には行けなくて
うずうずしてたの(笑)どうせ奥さんも楽しんでくるんだし、
こっちはこっちで楽しみましょう。あなたが満足するツボもわかってるつもりだから。
日曜、逢いましょう」

どっちかというと、色気たっぷりの声というよりは、サバサバしたような
バリバリのキャリアウーマンのような声に聞こえました。
私は引きずられるように、日曜・・つまり、妻が旅行に出かけてる間に
彼女と逢うことになったのです。

その前に金曜の晩、妻とまた電話で話しました。

「うん。知ってる。夕子(仮名)さんから聞いたよ。
じゃあ、明日、楽しんできます。SYUちゃんは明後日だっけ。
SYUちゃんもいっぱいなにが逢ったか聞かせてね」

「どういうことされるんだろ」

「だいたい私は想像つくけど言わないでおく。
あ。私のプレゼントも渡したから受け取ってね。これも秘密」

「プレゼント?またビデオとか?」

「SYUちゃんがすご〜〜〜〜〜く喜びそうなもの。
ビデオじゃないよ。私の手作り(笑)」

「真紀はどんなことされるの?」

「温泉ついてから、部屋で結婚式して・・・そのあと初夜して。。。
そのまま披露宴ぽいことするの。たぶんすごくHなやつ。
また王様ゲームっぽい感じになるんじゃないかなあ。
くわしくは帰ってから!」

妻は翌日○○温泉に出発しました。
メンバーはA先生と妻の他に男3名
女2名、計7名ということでした。いずれも私の知らない人ばかりです。

私は私で日曜の昼間、渋谷で待ちあわせ、夕子さんと逢うことになりました。


夕子さんは40代ということでしたが、一見、なんといいますか
インテリ風で、眼鏡をしていて、女教師か女医さんのイメージという感じでしょうか。
美しい、色気ムンムンというよりは、背が高くスリムで
かっこいい感じです。
髪はショートで化粧も薄からず厚からずビシッと決まっていました。

「はじめまして。夕子さんですか」
「SYUさんね。まあ〜。真紀ちゃんの言う通り真面目そうね。楽しみだわあ。
じゃ、行きましょうか」

挨拶もそこそこにすぐ私たちはホテルに直行しました。
そして夕子さんとのプレイこそ、私が本当に目覚めるきっかけとなったのでした。
また、とんでもない妻の真の狙い、考えも知ることになるのでした。



つづきます

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A先生と妻14


二人で坂を上り、ホテルまで歩いて着きました。

恥ずかしい話ですが、私は妻以外性経験はなくソープにすら
行ったことがなかったのです。(ただ独身時代一度Fヘルスには行ったことあります。)

部屋に入り鍵をかけると、もう妻以外の女性と個室でふたりきりという状況が
年がいもなく私を緊張させました。
心臓が高鳴ります。

入るとすぐに「じゃ、シャワー浴びてきて」と言われました。
自分の体を・・特に下半身を洗っているときは
妙に恥ずかしいような、情けないような、うまく表現できないんですが
奇妙な感じがしたのを覚えています。

シャワーから上がると、夕子さんはベッドに腰掛け
煙草を吸っていました。

「あ。煙草いいわよね。あなたも吸う?」
「どうぞ。あ、ぼくは吸いませんから」
「ホントにまじめねえ。奥さんは吸うのに」

え?と思いました。煙草を吸ってる妻など見たこともなかったからです。
私は怪訝そうな顔をしたんだと思います。
その表情に気づき夕子さんは

「ん?あ。そっか。そういえば真紀ちゃん、最近覚えたって言ってたわ。
もしかしたら極悪人ばっかだから、煙草を誰か教えたのかもよ」
奥さんが煙草吸うのイヤ?」

「いえ、いいんですけど、全然知らなかったもんで。
そうですか・・・妻が煙草・・・」

「さ、立ってないで、こっちに来なさい」
「ベッドに仰向けに寝て」

夕子さんは私の浴衣をはだけました。

「あら〜、パンツまたはいたの?
すぐ脱ぐのに(笑)
じゃあ、ちょっと見せてもらいましょうか」

夕子さんは私のパンツを降ろし言いました。

「は〜い、御対面〜〜。
わお。これが真紀ちゃんの旦那さまのおちんちんかあ。
真紀ちゃんの言う通りマスコットサイズね(笑)」

そう言われた途端、あまりの恥ずかしさと屈辱に
顔が真っ赤になりました。
妻がこんなことまで他人に話してるなんて。
酒の肴にみんなで笑いものにでもしたんだろうか。
いろんな考えが頭を駆け巡りました。

「じゃ、ちょっと立たせるね」
夕子さんはそういうと、うまく説明できませんが
指でこするとか、そういうことはしないで
棒の付け根の部分を指で袋側に強く押し付けるようにしたのです。
ここにツボでもあるのでしょうか。
むくむくとペニスが勃起していき、少し驚きました。
(あとで自分でやってみてもうまくいきません。)

「あらら。全部剥けないじゃない。立派な包茎ちゃんねえ(笑)
立っても10センチちょいってとこかな。先も細いし。
これじゃいくら何でも真紀ちゃん、満足させられないなあ」

夕子さんは少しからかうような調子でいいました。
そう、もうプレイは始まっていたのです。
体勢を変え、夕子さんは私に添い寝するかのように横にぴったりと
つきました。私は全裸。夕子さんは着衣のままです。

そして、ペニスを玩びながら、耳元で囁きはじめました。
「真紀ちゃんもあなたに似てまじめなの。
だからA先生やみんなに一生懸命尽くすんだと思うよ。
いい加減な女だからヤリマンになったんじゃないタイプね。
一度実際に見てみせてもらいなさい。
セックスもそうだけど、キスなんか情熱的よお。」

「誰とでも妻はキスするんですか」
声が掠れ、上ずってるのがわかります。

「もちろん。キスだけは夫以外とはしないとでも思った?
どっかの風俗嬢じゃないんだから(笑)
すごく激しいやつ。キスするだけでアンアン感じまくってるよ、真紀ちゃん。
煙草だけど、A先生も吸うし男どもみんなヘビースモーカーだから
キスの時ニコチンたっぷりの唾液飲まされてることになるでしょ。
だから自然にニコチン中毒になっちゃって
真紀ちゃんも吸うようになったのかもね」

「ああ。。。妻が男の唾液を?」

「おいしそうに飲むわよ〜。あの子もバリバリのMだからね。
キスだけじゃない。この前なんかバイブ突込まれたまま
縛られて放置されてたの。
その横で私たちは乱交プレイ。
真紀ちゃん、欲情しきっちゃって
お唾だけでも恵んでくださ〜いなんて、大口開けて悶えてたわ。
みんな、しょ〜がねえなあなんていいながら入れ替わり立ち替わり
真紀ちゃんの口めがけて唾を吐きかけてたわ。
ちょっとあなたも口開けてみて」

夕子さんは私の顎をぐっと掴みました。
私は、反射的に口を開けてしまいました。
「こんなこと、あなたの奥さんはされてるのよ」
・・・と、上から夕子さんの唾液の塊がゆっくりと
私の口めがけて落ちていく瞬間が見えました。

はじめて・・・そうはじめて、妻以外の唾液を
飲んでしまったのです。強い煙草の味がしました。
煙草は吸いませんがなぜかイヤじゃありませんでした。
それどころか、今、妻が経験したことを
【疑似追体験】してるような
妻と一体になったかのような錯覚を覚えていました。

「あらら、おちんちんがさっきよりビンビンになってるわよ。
じゃあ、こういうのはどう?
こういうことも、あなたの奥さんはされて喜んでるのよ。
いい?」

夕子さんは今度はペニスを激しくこすりながら、強い口調で言いました。
「この変態女!」
そして、私の顔にベッと勢い良く吐きかけたのです。
私の顔が夕子さんの唾液がべっとりとつきました。

「こういうことされると、奥さんはますます悶えちゃうの。
どう?奥さんの気持ちがわかってきた?あなたも興奮するでしょ。」

「すみません。もうダメです。でます!」

私はもう爆発寸前でした。
すると夕子さんは手の動きを止め、根元をぐっと掴みました。

「あらら、短小で包茎で、しかも早漏?三重苦じゃない(笑)
お楽しみはこれからなんだから。まだまだ出したらダメよ。
そうそう、奥さんからのプレゼントあるの」

プレゼント・・・妻が先日電話でほのめかしていたものです。
夕子さんは一旦ベッドを降り、バックの中をゴソゴソと探りはじめました。

「SYUさん、ちょっと目隠しするよ。
それから、早漏防止のため、これつけるね」

・・・と夕子さんは、私に持参したアイマスクを付け
輪ゴムをペニスに巻きました。痛いくらい強く。
私は不安を覚え、話しかけました。

「なにをするんですか。輪ゴムなんて・・・大丈夫ですか」

「あまりきつく食い込ませて取れなくなって
医者に行ったってバカも聞いたことあるけど(笑)
長時間してなきゃ大丈夫よ。
それにちょっと痛みと麻痺で鈍感になるから早漏防止にはいいのよ。
じゃ、いくわよ。奥さんのプレゼント」

何かがふわりと顔に乗ってきました。目隠しされてるので
見えません。しかし、顔に乗った途端、強い臭気を感じました。
「な〜んだ?当てて」


「パンティです。妻の?」


「ぴんぽ〜ん!正解。どう?どんな匂い?」
「すごいです・・・」
再び、夕子さんは私のペニスを擦りはじめました。

「これが今のあなたの奥さんのおまんこの匂い。
強烈でしょ。夫のために愛しあった後も拭かずに
ずっと履きっぱなしにしてたそうよ。気持ち悪いのによく頑張ったと思うわ。
夫思いのいい奥さんね。
唾液だけでニコチン中毒になっちゃうんだから
いろんな男のちんぽやら精液やら入れらたらどうなると思う?
女のおまんこってね、どれだけ性体験があるかで変わっちゃうのよ。
分泌物やオリモノもね。
もっと嗅いでみて。興奮する?」

「はい・・興奮します。すごく」

「じゃ、続けていってみて。ボクのおちんちんは小さいです。」
「僕のおちんちんは小さいです」

私は妻のおまんこから出た分泌物で汚れたパンティの
今まで嗅いだことのないようなのものすごい匂いと
ペニスを擦られている快感に激しく興奮し、全て命令通り
催眠術にかかったかのように復唱したのです。
今から思えば一種の洗脳だったかもしれません。
しかし洗脳というのは決して自分では洗脳と気づかないもの・・・と
気づいたのはだいぶ後でした。

「おちんちんが小さくて包茎で早漏だから、
立派に成長した妻のおまんこにはもう合いません。
でも、妻を愛しています。妻には幸せになってもらいたい。
妻が喜べば喜ぶほど僕も気持ち良くなります。
妻の体を本当に満足させてくれるのはA先生だけです。
僕は妻とA先生の重婚を認めます。」

「また奥さんが勝手に乱交したら怒るの?」
「怒りません」
「外泊が長引いても?」
「信じます。怒りません。」

「昨日から真紀ちゃんはなにしてるの?」
「先生と結婚式を挙げて、仲間に祝福してもらってます」
「そうよね、真紀ちゃんはあなたの奥さんであると同時に
先生の妻になったんだよね。じゃあそういう女はどこに住めばいいのかしら」
「え??・・」

「1週間のうち月火だけあなたの家。
水〜日は先生の家。まあ、通い婚ね。それでいいわね。」
「・・・はい。それでいいです!出そうです!」
私は叫んでしまいました。
夕子さんは再び手を止めます。

「あなたの家にいるほうが短いけど、そのほうがいいのよ。
私たちも先生の家の方が交通の便がいいし、いろいろ都合いいの。
あなたも見知らぬ男達がドカドカ家に入ってくるのはイヤでしょ。
これは奥さん自身の望みでもあるのよ。それから家に帰っても
洗濯女にはしないこと。自分の服くらいは自分で洗濯すること。
真紀ちゃんを休ませてあげてね。マッサージしてあげるのもいいわ。
あなたは真紀ちゃんの従順な奴隷になってあげるのよ」


「私は真紀の奴隷になります。だからもう出させてください!」
「ふふ。もう爆発したくて狂っちゃいそうよねえ。
御褒美あげるわ」

・・・と。パンティはとられ、変わりにべちゃっと生暖かいものが
顔に覆いかぶさってきました。

「奥さんのでなくて不満でしょうけど、奥さんと同じ人達のチンポや精液も
入ったことあるわ。中までなめ回していいよ。奥さんのおまんこだと思ってね」

私は真紀!真紀!と叫びながら、必死にむしゃぶりつきました。
妻とはまるで違う初めて経験するような淫らな味と匂いと・・
そしておまんこから煙草の匂いさえするような気がします。
いや、今の妻の性器もこんなふうになってしまったのだろうか。

ついに出るとき、
何度も「真紀、A先生結婚おめでとう。A先生ありがとう。」と言わされたのです。
輪ゴムで止められてるせいか、精液は勢いなく、垂れるように出てきて
輪ゴムを取られると中にたまっていた残り液があふれ出しました。

夕子さんは子供を扱うように私の頭を胸に抱き言いました。
「いい子だったわ。真紀ちゃんをもっと信じて幸せにしてあげてね。
私たちも責任持って真紀ちゃんを安全に淫乱な女にしてあげるから」

その夜、妻から電話がありました。
「今、もう先生のとこ。明日帰るね。月曜だし。
夕子さんとのプレイどうだった?」

「うん・・・」

「夕子さんから話聞いた?」

「聞いたよ。真紀の希望でもあるって・・ほんと?」

「うん・・。そうしたい。」

「わかった。でも淋しいから、ちゃんと月火は帰ってきてよ」
「もちろんだよ。どこにいてもSYUちゃんのことは愛してるんだから。
あ。お土産話いっぱいあるよ。SYUちゃんの想像もつかないくらい
Hなことしたんだから。全部話してあげる。楽しみに待ってて」

そしてついに翌日。1ヶ月以上ぶりに妻は帰ってきました。
しかし、その久しぶりに見る妻の容姿、そしてお土産話は半端じゃなく
普通の男性なら怒りと嫉妬で発狂してしまうくらいのものでした。
大袈裟じゃなく普通の男なら殺していたかもしれません。

つづきます。




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[1699] 妻のSFは29歳 投稿者:ゆうた 投稿日:2002/09/23(Mon) 09:25

僕の妻は、46歳 美人だし、豊満な胸と大きなヒップが魅惑的である。

こんな妻を他の男がほっとくはずがない。いろんな男が妻にいいよっては、妻にふられるのを見て僕は喜び、満足していた。

しかし、28歳の若くてハンサムな男に、妻はメロメロになってしまったのである。

今や、妻は体だけでなく、心までその若い男に奪われている。

妻の体を若い男が求めるのは理解できるが、心までどうして・・・

妻は、以前に比べ毎日楽しそうに暮らし、美しくもなった。体形も少し絞られてきている。

男ができるとこうなるものなのか。着るものも、下着もおしゃれになっている。そしてセクシーに。

体毛もきれいに剃り、恥毛まで、きれいに刈りそろえている。

週1回のあの男とのデートを楽しみにしている様子がよくわかる。

デートは、恋人のように、二人で歩き、食事をして、そしてホテルでセックスというパターンらしい。

ホテルでは、4時間近く、二人でセックスをたのしんでいるようだ。

男は若いくせに、丹念に妻の体を愛撫し、じらし、ゆっくりと妻の体を楽しむらしい。

妻のクリトリスを剥いて、舌でころがし、妻の喘ぎ声を楽しむらしい。

妻は、男のペニスに舌を這わせ、男を楽しませるらしい。妻に言わせると、男のペニスは僕の2倍くらいあるそうだ。

男の大きなペニスが妻の体に入ってくる瞬間は、僕の小さなペニスでは味わえない気持ちのよさらしい。

男は、妻のブァギナに大きなペニスを出し入れする。正常位で、横から、後ろから、立ちバックでと、さまざまな体位で、30分近く妻を突きまくり、大量の精液を放出するそうだ。

妻は何度も絶頂迎え、時には快楽のあまり失神することもあるそうだ。

こんなセックスだったら妻が夢中になるのも理解できる。

今、僕は、妻からその男とのセックスの話を聞くことに喜びを感じている。




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[1698] 雅子32 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/09/22(Sun) 23:21

平成14年9月22日
今週、妻は、また、髪型が変わり、ソバージュになりました。色は、栗毛が混じっている感じです。当初からのkの好みの髪型です。ストレートの方が若く見えますが、きつめのソバージュは、色気が出る感じです。金曜日に美容院に行ったようです。歯医者にも通っているようです。元々、下の歯3本と上の歯2本は、部分入れ歯でしたが、歯槽膿漏が悪化して、今週上2本と下1本抜いたようです。妻は、kの言う通り30台後半から歯周病で特に口臭がひどくなり、歯医者にもあまり行かず、悪化していたようです。歯だけは、気にして良く磨いていましたが、それでは、だめだったようです。kからも指摘され、また、他の男性ともSEXするようになり、妻も気にして歯医者にいったようです。たぶん、今の状態だと、kの言う通り総入れ歯になるのも時間の問題でしょう。今まで妻と交わった男性も妻の口臭には、きっと参ったに違いありません。私が妻とSEXしなくなった原因も口臭が1つの原因です。
平成14年9月17日
「今日、SMクラブのオーナーを交えて久しぶりにプレイしました。SMクラブのオーナーは、10月からまた、雅子を是非、店に戻してほしいというのが用件でした。豊胸手術した時の約束でしたので、また、雅子には、SMクラブにも出勤してもらうことにしました。雅子は、「もう、SMクラブは、行きたくない。」と懇願してきましたが、これは、命令です。オーナーも雅子の乳房とク トリスをみて感心していました。これなら前のお客様にもこれまで以上に喜んでもらえると満足していました。その日は、オーナーが中心になって縛ってみたり、鞭で打ってみたり、フェ チオさせたりと雅子を吟味していました。オーナーに剥き出しのク トリスをバイブで責められるおしっこを漏らしてよがっていました。写真を添付ファイルにしましたのでご覧ください。」
平成14年9月20日
「今日、美容院に行かせました。やはり、雅子は、ソバージュが一番似合います。熟女の色気が一番引立ちます。家で家族から変に思われると気にしていましたが、奴隷妻には、ふさわしい髪型です。ただ、歯医者にも行ったらしく歯が抜けて、いかにも口元が婆さんになってしまいました。口臭は、幾分よくなったようです。このままでは、私が何もしなくても総入れ歯になりそうです。そのあと、ホテルでいつも通り雅子を調教しました。恥毛の手入れをして、私の用意した、コスチュームに着替えさせます。最近は、家でもTバックやセクシーなショーツをつけさせています。「おばはんパンツは、捨ててしまえ」といつも言っています。「家では、普通のパンツを履かせて。」と懇願してきますが、「だれもお前のパンツを確認するものはいないだろ。もし、旦那が見ても喜ぶに違いない。」といって実行するように命令してあります。雅子が言うには、あなたは真面目だから絶対にそんなパンツが見つかったら変態だと思われると思っています。また、干す場所がないといっています。あなたも家でタンスをチェックしてください。着換えたら化粧を直させて撮影開始です。厚化粧させた顔でフェ チオさえ、服を着たまま縛り上げてだんだん脱がせていきます。雅子のゆがんだ顔が最高です。最後に鼻輪をつけて引っ張りながら、鞭打ちしました。その後は、雅子の望みの肉棒を気が済むまで与えてやりました。私も雅子のSEXに疲れたので今日は、これで家に帰しました。写真を添付しておきます。」
平成14年9月21日
「今日は、昼に雅子を呼び出して、露出プレイをしました。太ももの股の付け根付近にバラの花と胸に蝶の刺青シールを貼ってやりました。このシールは、結構取れませんので、しばらく楽しめます。今日の服装は、外見は、いたって普通のワンピースです。しかし、裏地をとり、下着が透けて見えます。下着は、いつものようにTバックにカップレスブラです。私と会っているときは、私が許した服以外は着せません。良く見ると胸のシールが薄っすらと見えます。乳首とピアスは、丸見え状態です。その格好で横浜までドライブしました。山下公園をしばらく散歩しその後中華街に行きました。そこで写真もたくさんとりましたので添付しておきます。中華街は、結構な人ごみでしたが、全然雅子のことに気付いていないようでした。逆に雅子の方がもじもじしている感じでした。それに気付いてもみんな知らない振りをしているのでしょう。私も久し振りの横浜でしたので楽しめました。帰りに横浜港のマリンシャトルに乗って帰ってきました。車に戻ると雅子も安心したのか私に抱きついてきて、しきりに私の一物をさすってさそってきました。横浜公園近くのホテルに入り、さっそくSEXの調教をしてやりました。太股と胸の刺青のシールが股間の刺青にあいまって、いつもより卑猥な感じです。女に刺青は、本当に似合います。本物をいれたい衝動に襲われました。体中に目一杯キスマークをつけてやりました。今日も色々と動き回って疲れました。雅子を最寄の駅まで送って別れました。明日も雅子を呼び出して調教してやろうと思っています。よろしくお願いします。」
昨日帰ってきた妻は、確かに首筋に赤いあざみたいのがありました。あれがkのキスマークだったのです。今日も昼過ぎには、例の喫茶店のバイとだと言って出かけていきました。妻のタンスをチェックすると確かにセクシーな下着ばかりに変わっていました。上の方に申し訳程度に普通の下着が覆うようにしまわれていました。妻のあそこもだいぶ淫靡な色になってきました。赤黒く液体で光っています。やっている最中で充血している感じです。鼻輪を付けられてまさに雌豚のように写っていてもさほど驚かなくなりました。もう、妻の日常の生活になってしまいました。ソバージュの頭で半分しかない眉毛で普通の主婦ぶってる妻がおかしいのです。また、報告します。 



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[1697] きっかけ 投稿者:妻男 投稿日:2002/09/22(Sun) 01:39

 いつも楽しく、そして興奮しながら拝見させていただいております。1年ほど前にこのサイトを見つけたときにはびっくりしました。まさか自分と同じような趣味を持った人がこんなに存在しているとは。今まで読むばかりでしたが、少しずつわたしたち夫婦のことも書き込んでいきたいと思います。想像力がないので、事実だけの面白味に欠けるものになるかもしれませんが、おつきあいください。 
 わたしたち夫婦が、今のようになったきっかけは、痴漢でした。今から5年前、わたしたちがまだ東京にいた頃、子どももまだおらず、共働きの毎日でした。ある朝、妻から「痴漢に遭うの。」と告白されました。そのときは非常に腹立たしく感じたことを覚えています。妻はとても内気な性格で、注意したり人に助けを求めたりできないのです。さらに詳しく聞くと、3人ぐらいのグループに継続的にやられているようなのです。悔しく思った私は、翌日から妻と一緒に出勤するようにしました。そして3日目にその出来事は起こりました。妻が痴漢されているところを目撃したのです。きちんと確認しようと思って怒る気持ちをぐっと抑えて観察していると、私の心に信じられない変化が現れてきました。「妻が痴漢されているところをもっと見ていたい。」そして私の股間ははっきりと勃起していました。いやらしい男たちに体をいじられながら、助けを求めるように私の方を見る彼女の表情に、めまいがするような快感を覚えてしまったのです。訳がわからなくなってしまった私は、次の駅で妻の手を引き、最寄りのホテルに入って妻の体を求めました。結局その日は二人とも休みをもらい、昼過ぎまでホテルで抱き合いました。4時間ちょっとの間に、4回も妻を抱きました。こんなことは初めてでした。
 このことがあって以来、私が妻に求めるものが変わっていったのです。
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[1696] 続々妻のヌードモデル体験その8 投稿者:裕一 投稿日:2002/09/21(Sat) 21:33

てきぱきと田中さんが撮影の準備を始めました。カメラやら三脚・ライトやらを出し、そして、部屋の一角に幕を降ろしていました。私は何をしていいのか判らず、その様子を眺めていただけでしたが、洋子の方は奥さんと一緒にソファーにシーツを敷いたりするのを手伝っていました。
準備が整うと、田中さんはお手伝いさんに「2〜3時間ほどは、緊急以外の電話や来客も断る様に」とインターホン越しに言って人払いをしてくれました。
そして、奥さんの圭子さんが田中さんに何か言うと、妻の洋子の手を取って部屋を出て行きました。
「あの、洋子はどこに・・・」というと
「暑かっただろうし、シャワーでも浴びてきたらと言ったんだ、それに圭子もね」と言いました。「そうですか、そう言えば今日も暑かったし」ここに来るまでの間にも、汗を結構かいていたのを思い出しました。確かにこういう事は、田中さんや私では気がつかない事と圭子さんの女性の心遣いに感心をしました。
圭子さんと妻の洋子が来るまでの間、田中さんとはどういう話をしていいのか判らず、洋子とのなれそめや、逆に田中さん夫婦の話しなどを話していました。しかし、その状況と言うのはこれから始まるお互いの妻のヌード撮影であると言う事、そして、奥さんの圭子さんが知っているのか判りませんが、その撮影者の田中さんは、妻の洋子を抱いた相手だと言う特殊な状況が、SEXとは違う別の興奮を私自身が感じていました。また、この前の同じ様な状況になると、田中さんは奥さんがいるのに洋子を抱くのか、また、それを多分私も許してしまうのではと思いました。そして、今私の目の前にいる田中さんの手や指、しゃべっている口が、ついこの間、妻の洋子の大切な部分を蹂躙していたのかと思うとぼーっと田中さんを見ていました。
そうこうしているうちに部屋のドアが開き、圭子さんと洋子が入ってきました。その二人の姿は、既に裸になっていて、その上に大きなバスタオルを巻いている姿でした。圭子さんも洋子もバスタオルの上からは乳房の谷間が見え、そして、下からはお互いの長い脚とそのふとももが覗いていました。やや大柄な圭子さんは、バスタオルが小さく見え、歩いているとふとももの上には既に黒い物がチラチラと見えていました。
田中さんが圭子さんに向かって言いました。
「あっ、なんだ、もう脱いでしまったのか、今日の洋子さんの姿も撮っておきたかったのに」
それを聞いた洋子はうつむいています。圭子さんが気をきかせて
「そんなあなた、みんなの前で脱ぐってやっぱりはずかしいわよねぇー」と言い、
「だから、洋子さんともうシャワーを浴びて、このまま行っちゃおうかって相談したのよ」
洋子は前にもっと大勢の前で脱いだ事があったのですが、あえて黙ったまま、田中さん夫婦の話の成り行きを部屋の片隅で座って聞いていました。
「それより、始めましょうよ」と圭子さんが言うと、田中さんはうーんと言いながらカメラの所に向かって行きました。
「じゃー最初は圭子、頼むよ、そうそっちに」と言い、奥さんの圭子さんを垂れ幕の前に立たせました。そして、バスタオルを取ると圭子さんは全裸になっていました。洋子は、圭子さんの脱いだバスタオルを持って私の所にきました。私は立って、洋子の持っているバスタオルを受け取るとそのバスタオルを椅子にかけて置きました。
田中さんが奥さんの圭子さんにポーズを付けながら、撮影をしています。私も洋子もその様子を見ていましたが、洋子の片方の手が、私の手に触れ、握りしめてきました。そのまま洋子の手を握り、二人して圭子さんの立ち姿や寝姿のいろいろなポーズを眺めていました。そのうちに圭子さんは私達の方を見て、にこりと微笑むと、脚を開いて、その大切な部分をこちらに向けました。薄い陰毛の中心に奥さんの女性を示す物がありました。そして、バックやM字開脚などでその部分を私達に見せつける様にすると、最後は自らの指で開いて、その奥の赤い部分を写真に撮られていました。まるで洋子を挑発かの様な、その体位に、私の手を握っている洋子の手が、しっとりと濡れて来ていました。
田中さんが、「圭子、いいよ、ありがとう、次は洋子さんお願いできますか」と言いました。
洋子は「はい」とはっきりとした声で言うと、バスタオルを脱いで圭子さんのいる所に向かっていきました。圭子さんはすっと立ち上がると洋子と代わり、私の所にやってきました。
田中さんが同じように妻の洋子の撮影を始めました。奥さんの圭子さんが全裸のまま私の所に来たので、さっき脱いだバスタオルを渡そうとしました。
「ありがとう、でも、いいわ、このままで」と受け取らず、全裸のまま私の横で田中さんと洋子の撮影を見ていました。しかし、ヌードを撮影している現場といえ、横には田中さんの奥さんが全裸でいるので気になって仕方がありませんでした。ちらっと見ると圭子さんの白い大きな乳房とその先の乳首がつんと上を向いているのが見えました。しばらくして、圭子さんが、私に囁きました。
「洋子さんってきれいね。いいわー若いし、肌に張りがあって、」と言います。
「えっ、そうですかそう言って頂けると、でも、圭子さんもお綺麗ですよ、餅肌でうらやましいです。すべすべしているし」
「いやーねー、うまいわね」
「そんな、失礼ですが、おっぱいも洋子より大きくてうらやましいです。それに近くで見るときめの細かい肌で、触ってみたくなりますよ・・あっ失礼しました。」
「うふふ、お世辞でもうれしいわ」
そうしているうちに洋子も自分が女性であるその証拠を田中さんにさらけ出していました。そして、体位は圭子さんより、過激でした。立ったまま片足を大きく上げて更にその部分を指で広げたりしてアクロバティックなポーズをとっていました。洋子自身は奥さんの挑戦を受けて立っていると思いました。私は、洋子が指でその部分を広げる様にしているその時、クチャと音が聞こえたように思え、洋子のその女性部分の感触を知っている田中さんに思い出してくれと言わんばかりの痴態した。
「洋子さん、ありがとう、こんな凄いポーズは私の記憶には今まで無いな。じゃー圭子も入って二人で撮影したいんだが、圭子、いいかい?」と、私達を振り返って聞きました。
すると圭子さんが「あなた、そんなにすぐに続けちゃ、洋子さんも疲れるわよ。少し休憩をしましょうよ。」
「あっ・・あぁー、そうか、すまん、ついのってくると、そうだね、少し休憩しよう」
というと、ライトを消し、仰向けになって寝ポーズでいる洋子の手を取って起こしました。洋子も全裸のまま私達のいる部屋の片隅に来ると、奥さんの圭子さんがさっきのワインを注いで洋子に渡しました。
「洋子さん、お疲れさま、凄くきれいだったわ」
「いえ、そんな、奥様の方こそ、私、奥様に負けない様にと思うのが精一杯で」
「そんなことないわ、私にとって洋子さんの方が先輩よ。今回のポーズもわたしに出来るかどうか、足がつっちゃうかもね。うふふ、ねぇーあなた」
そこに田中さんもやってきて、会話に加わりました。
「そうだね、洋子さんはなにか新しいものをしてくれる。」
「そんな、田中さんの御夫婦のように共通の趣味でもあればいいのにね。あなた」
「うっ、うん、そう、たしかに夫婦でヌード撮影なんて、仲がいい証拠だよ。おれもやろうかな、デジカメでも買ってさ」
「あら、あなた始めるの、いいわよ、私なら、いつでもモデルOKよ。」
「そうね、裕一さんの初モデルは洋子さんとして私もいいわよ」と圭子さんも冗談かも知れませんが言ってくれました。
「あはは、そうだね裕一君も始めたらいいよカメラの方の指導は任せてくれよ」
「あっ、いや、つい、調子に乗って、出来るかどうか、デジカメなら現像も要らないからって思っただけで」
「そうそう、始めはなんでもいいのさ、そして、これと言うのがあれば、そして更に進んでいけば」
そんな事を話していると妻の洋子も田中さんの奥さんの圭子さんもワインが進んで行きました。すこし洋子の顔が赤くなり、そして、正面にいる圭子さんの白い乳房も赤みが出てきました。
「あなた、酔っちゃうわよ」
「おおーそうだ、じゃーいいかな」
というと、圭子さんは洋子の手を引いて、先程の所に行きました。
ライトがつき、撮影が再び始まりました。
最初は二人並んで撮影されていましたが、段々とお互いが絡む様になってきました。
立ったまま、お互いの乳房をくっつけてみたり、お互いに正面の向き合って座り、洋子と圭子さんの長い脚を絡ませたり、洋子が圭子さんの白く大きな乳房に手を回してその乳首を隠す様にしたりしていました。圭子さんの白い肌と洋子の小麦色の肌のコントラストがますます二人をエロチックにしています。
洋子は、圭子さんに触れる度に恥ずかしそうに「すいません」などと言っていました。しかし、いやいやしているようには見えず、洋子にレズの気があるのかとも思えます。
そのうちに、田中さんが口で説明するのがもどかしくなったのか、自分で二人にポーズを付け始めました。洋子のその部分を圭子さんの手が覆ったり、圭子さんの部分を洋子の太股で隠す様にしたり、きわどいポーズが続いていました。
そして、そんなふうにしていると、二人の顔が近づいていたとき、圭子さんが、洋子に口づけをしていました。私は「あっ」っと、心の中で小さく叫んでいました。
田中さんも、そのアクシデントを見逃さず、早速、強烈なフラッシュの光を出しながら撮影していました。
圭子さんが口を離すと、「ごめんなさいね。洋子さんが可愛くて、気分を悪くしたらごめんなさい。」と言いました。
洋子は、しばらく黙ってそして、「いえ、私も、奥様とは、そんなつもりではなかったんですが、つい」
「私、そういう気はないんだけど、どうかしているわ。」
でも、何か判る様な気がします。洋子もそっちはないと思います。でも、二人を見ているとそうなっても仕方がないというか、ほんとに自然でした。
それからは、洋子の脚を大きく広げると、その間に入り、洋子の女性部分を圭子さんが広げました。その中に圭子さんの長い指を挿入してしまいました。さすがに舐めたりなどは無かったのですが、洋子は一方的に圭子さんに責められていて、圭子さんのその手は洋子の出した快楽の液体でベトベトになっていました。
そんな様子を田中さんは一心不乱に撮影していて、私の存在すら目に入らない様でした。洋子は最初、声を押し殺す様にしていましたが、最後、高い喘ぎ声を上げだす頃には2〜3回は逝ったのかも知れません。圭子さんは、途中から冷静になっていたようで、そんな洋子を自在にコントロールしていました。洋子はそんな圭子さんに対して、どうすると言う訳にも行かず、ただ、圭子さんの指技に喘いでいました。
その二人の光景は、全裸の圭子さんが、同じく全裸の洋子の上になり、二人のあそこがこちらを向いて全開になっています。そんな様子に私も、おそらく田中さんも爆発寸前だったのにちがいないと思います。
洋子が、ぐったりとすると、責め続けていた圭子さんは、我に返った様になり、今まで洋子に入っていた指を抜きました。すると洋子ではなく、私を見ると
「裕一さんごめんなさいね」と言われました。
「いえ、・・・」とだけ言うのが精一杯でした。
そのあと、圭子さんは、洋子を抱き起こす様にすると、そのまま立ち上がりました。ふらふらとしている洋子を肩に抱える様にして、片方の手を洋子の乳房の下をぐっと持ち上げて立ち上がらせました。
「あなた、もういいでしょう。バスルームに行ってくるわ」というと
「あっ、あぁー、そうだね」と田中さんも言うのが精一杯のようでした。
洋子は圭子さんに抱えられる様にして、二人とも全裸のまま、扉を開けてその部屋から出て行きました。
残された男達は、しばらく無言でした。田中さんは、機材をもくもくと片づけています。私も、それを手伝っていました。しばらくして、田中さんが、カメラをしまいながらいいました。
「裕一君、今回も、奥さんの洋子さんの魅力を再認識したよ」
「はい・・・」
「圭子が、まさか、あそこまでするとは思ってもいなかった。」
「私も、妻でありながら、しかし、失礼ですが、奥様の圭子さんもなかなか魅力的です。」
「そうかね、そう言ってもらえると私も、うれしいよ」
「正直言って、奥様で凄く興奮しました。」
「うん、そうか、・・・」
「圭子さんは、その・・・なんというか、レズの気は?」
「それは無いと思うが、こればかりは本人じゃないとな」
「そうですか、洋子も同じだと思います。」
「正直な話し、撮影して興奮してしまって、最後はちゃんと撮れたか不安だよ」
「いえ、それは私も同じです。もう勃起してしまって・・あっすいません。」
「あはは、それは私も同じだよ。今回も更に洋子さんは更に美しくなって・・」
そうです、洋子が圭子さんに責められて喘いでいる姿がいまだに目に焼きついています。その顔はいやらしくて、一番美しく思えました。
そうしているうちに洋子と圭子さんが服に着替えて戻ってきました。圭子さんの後に、続いて洋子が部屋に入ってきました。私の横に来た洋子から石鹸のいい匂いがしてきました。ミニのワンピースからのぞく、洋子の長い脚と、ノースリーブの横から見える胸と、さらに田中さんの奥さんの圭子さんの指を見て、これがさっきまで洋子の中に入っていたのかと思うと、さっきの痴態が頭の中によみがえりいたたまれない気持ちになってきました。
「そろそろ、夕方だし、食事の用意をしようか」と田中さんが言うと、インターホンで電話をしていました。
「準備ができるまでしばらく待っていてくれるかね」と言われ、圭子さんの案内で客室へ通されました。でも、洋子と2人きりにになった準備ができるその間、洋子とSEXをしてしまいました。というか、洋子自身も私が求めてくるのを拒まず、ワンピースを着たまま、Tバックをずらし、洋子を後ろ向きにすると私の物を挿入しました。バックの体位のまま抽送して、しばらくすると洋子は私の腰の動きに合わせる様に、「うっ、あっ」とあえぎ声をあげ始めました。さっきの痴態を思い出し、あっと言う間に洋子の中に放出していました。
しばらくして奥さんの圭子さんが夕食の準備が出来たとやってきました。さっきまでのむらむらしていた気分が抜け、落ち着いて夕食を御馳走になり、その夜田中邸を後にしました。帰る道中、田中さんが夕食の準備をすると言って私達を客間に通してくれたのは、私が洋子とSEXをしたかったのを見抜いていて、そのための時間と場所を提供してくれたのではと思い、感謝しつつ、田中さん自体も圭子さんとしたかったのではと、その夜、洋子と話しながら2回戦目に突入しました。



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[1695] 妻の全裸 投稿者:ミスターサカモト 投稿日:2002/09/21(Sat) 01:18

初めて投稿します。偶然このサイトを発見しました。
妻を他人に抱かせたいと思っている男達がこんなにいるとは
びっくりです。
私は全く逆のタイプで独占欲が強く自分だけの物にしておきたいですね〜
しかし、2ヶ月程前
妻の裸を友人達に見られてしまいました。
妻k子とは学生の頃からの付き合いで結婚しました。
25歳でバスト89センチの巨乳です。
その妻と私、そして友人夫婦2組の3夫婦で
温泉に行きました。
友人2人とは学生からの付き合いで今でも飲みにいく仲です。
その時は必ずk子の胸の話題になります。
「k子ちゃんは巨乳でお前がうらやましい。」
「乳首はどんな色?」
「乳輪も大きいの?」
「一度、拝みたい。」
などなど勝手なことを言ってきます。
そして、温泉旅行当日に事件は起こりました。
一風呂浴びて料理を食べながら酒を飲み3夫婦で
楽しく過ごしました。
午前0時を過ぎた頃、友人Hが
「みんなで、混浴の露天風呂に行こう」と言い出しました。
私は、平均点以上の美形である友人達の妻の
バスタオル姿を見たいと思いましたが
それ以上に妻のきわどい姿を見せるのが嫌でした。
友人達の視線が妻の胸にいくのが予想出来るからです。
しかし、妻達はアルコールが入っていたせいか大胆にも
「遅い時間だから誰もいないよ〜行こう。」
と乗り気です。
結局、行くことになりました。
男性陣が先に入り、やがて妻達が入ってきました。
友人達の妻は細身で胸も大きくないので
自然と妻の胸に2人の視線が注がれてました。
バスタオル越しにでも妻の巨乳は一目で分かります。
私は鼻高々でした。
そして、その時はやって来ました。
10分位6人で風呂につかっていると
妻が「お酒飲み過ぎたかしら、熱いわ。」と言って
立ち上がりました。
その時、バスタオルがはだけてしまいました。
妻は気がついていません。
私も体が固まり声も出ませんでした。
89センチのバストの全景、
薄茶色の乳首、やや大きめの乳輪、薄めのヘア
友人達が見たがってた物全てが晒されました。
2人の妻達があわててK子の裸を隠し
「ハイ、もう上がります。」と言い
狼狽するK子を連れ出し帰って行きました。
その後、友人達は
「K子ちゃんのおっぱいやっと見れたよ〜」
「ああいう乳首してたのか。」
「乳首の色きれいだね〜」
「アソコの毛は薄いんだ〜」
などなど、好き勝手に解説してました。
私だけがK子の全てを知っているという優越感が
音を立てて崩れていきました。
部屋に戻るとK子が
「あなた以外の人に裸を見せてごめんなさい。」と
何回も誤ってきました。
今でも妻とセックスする時、おっぱいを見ながら
あいつらもこのおっぱいの全てを知ってるんだ・・・と
思うと悔しくなります。
やはり好きな女の裸は誰にも見せたくない!




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[1694] メルフレに墜ちた妻(最終) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/17(Tue) 17:42

10分程のフェラを続けていた妻が躰の向きを変え、
いきり立った、M男のペニスを自らの手で愛液でまみれた、
アソコに導くように、生で挿入していきました。

私の自らをさする手もそれに合わせるように、早くなりました。

(それにしても、あのコンドームは何のために?)
という疑問?・・・

M男「入れたんだね・・・どう気持ちいい?僕はすごくいいよ・・・ハアハアハアハア・・・」
妻「いいわ、固くて、大きくて、長くて・・・あぁぁぁぁ・・ハアハア・・あぅぅぅ」

M男は、全く腰を動かしていません、
妻が、髪を振り乱しのけぞるように、上下に腰を・・・

M男「接合部分がはっきりと見えてるよ、君の愛液が流れ出て・・・
ご主人さんも見ているよ・・・ハアハアハア・・・」

妻「あぅぅぅ・・・あなた見ないで、淫乱なこんな女を見ないで・・・あ〜いいわ・・・」

5分くらいだったと思います、妻が躰をのけぞらせる角度が垂直になり始め・・・
もう、いくのかな?と私は思っていました。

すると、妻は上下運動をやめ、そのいきりたったものを抜きました。
いつのまに手に持っていたのか、コンドームをM男のペニスに装着・・・

(やはり、中出しはさせてないのか?)
と変に安心した時・・・

妻は四つん這いになり、尻を突き出すような格好・・・
M男は、再びバイブを手にして、妻の愛液で光っている
アソコに挿入しました。・・・

私が、何故!と思った瞬間でした。

M男は、自分のコンドームで被せられたペニスを
妻のアナルへゆっくりと・・・

何と、アナルSEXまで・・・

M男はゆっくりと挿入していきます。
見る見るうちに妻のアナルは広がり、その一物を受入れるのが
当たり前のように、挿入されました。

M男はゆっくりとピストン運動を始め・・・

妻「うぐぐぐ・・・凄い・・・」
M男「すごく締め付けるよ・・・ハアハア・・・」
妻「壊れそう・・・お尻が・・・・うぅぅぅぅ」

しばらく続いたあと・・・

M男「そろそろ欲しいんじゃないのかな?ハァハァハァ・・・」
妻「あぁぁ・・・ええ、欲しいわ、いぃぃぃ・・・頂戴あなたのおちんちん・・・」
M男「おちんちんで、どうしてほしいの?・・・」
妻「あぁぁあ・・おちんちんを、わたしのおまんこに入れて・・・ほ・し・い・の・・・」

するとM男は、それを抜き被せていたコンドームをとりました。
そして、まだ、最高潮にいきり立っているペニスを、
バックの状態のままで、妻のアソコに奥深くに挿入しました。・・・
この頃には、妻の目には私の存在は映っていなかったのだと思います。

妻「あ〜ぁぁぁぁ・・・いぃぃぃぃ・・・もっとついて・・・」
M男「こうかい?・・・ハァハァハァ・・・」
妻「あぁぁぁぁぁぁぁぁ〜いいわ、凄く感じるわ・・・ハァハァハァ・・・」
M男「ハァハァハァ・・・どこが感じるんだい?・・・」
妻「うぅぅぅぅ・・・あぁぁぁ・・おまんこがいいの、感じるの・・・ハァハァハァ・・・」

M男のピストン運動は、しだいに激しさを増していきました。

妻「あぁぁぁぁ・・・だ〜め〜・・・イキそう・・・いきたい!・・・
イッてもいい?うぅぅぅ・・・」
M男「だめだよ・・・ハァハァハァ・・・いつも言ってるだろ・・・
この体制ではイカないこと・・・」
妻「だって・・・あぁぁぁぁ・・・イキたいの〜・・・・イカせて〜ハァハァハァ・・・」

そのあと、体位を入れ替え・・・
正常位から屈曲位・・・再び正常位へと・・・

妻「もう、イッテもいいわよね・・・あぁぁぁぁ・・・
これが一回目よね、イクわ〜・・・・」
M男「ハァハァハァ・・・いいよ、イッテも、思いっきりイッテごらん・・・」
妻「ぁああぁぁぁぁ・・・・・・・・うぅぅぅぅぅ・・・い〜く〜・・・」

妻はイッタようでした。
私もその瞬間に果てていました。
ただ、M男はまだ出ていないらしく、
ほとんど失神状態の妻の上で、激しいピストン運動を続けています。

妻は全身の力が抜けた状態でわかっていないようでした。
2〜3分後、妻の口から再び喘ぎ声が発せられてきます。

妻「あぁぁぁ・・・また気持ちよくなってきちゃった・・・
もう、出していいわよ・・・」
M男「ハァハァハァ・・・うん、出すよ」

M男の動きが止まりました。
おそらく果てたのでしょう・・・

M男は、果てて柔らかくなったペニスを妻のアソコから引き抜きました。
横になったM男に対して、妻が近づき、
M男のペニスを手にしたかと思うと、口の中に・・・

おそらく、妻は一度イキ、その後の責めに対して、
再び感じはじめていたのだと思います・・・

妻「私また感じはじめちゃった、もう一回しょう?ウグウグウグ・・・」

それも、M男のテクだったのかも知れません。
女を先にイカせ、再び女が感じ始めた頃、自分がいく・・・
女は感じ始めたものだから、もう一度イキたい・・・

二人の行為をひととおり見終わった私は、
その場を立ち去ることとしました。

その後、2回、3回と続いたかはわかりません。・・・
部屋を出る前に「先に帰るから、今夜はここで泊って帰ってきなさい」
とだけ告げ、私は自宅に帰りました。

最初にきっかけを作り、妻を墜としたのはM男なのですが、
M男の言葉と行動に心と体を開いていったのは、妻の方だと思います。
更に、M男のSEXに対して女の悦びを得、
その虜になってしまったのは妻自身でした。

それから、妻とM男は完全に別れたのは事実です。

私達のSEXは、1ヶ月に1度だけあります。
声は出すようになりましたが、
M男とのSEXとは全く違います・・・

あれから、1年・・・

最近、再び妻の影に男を感じています。・・・M男ではありません。
新しいメルフレでもないようです。

私は、調べるつもりもありません。

完・・・


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[1693] 雅子31 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/09/17(Tue) 00:33

日曜日のメールについて報告します。
平成14年9月15日
「昨日、雅子のレンタルについて報告しましたが、今回は、失敗だと思っています。38歳の彼は、SMに関しては、結構な思い入れのある人物と思い、雅子を預けました。失敗だったのは、彼が独身だったことです。それが故にSMの調教よりもSEXに走ってしまったのです。SEX漬けも調教の一つと考えていますが、雅子には、ちょっと優し過ぎたようです。逆に彼は、雅子に手玉に取られ、雅子の好き勝手にSEXさせられてしまったようです。私の理想は、SEX、調教とも雅子が逃げたくなるほど、ハードなものです。その為、レンタル先につれていったら、着ていった服を全て持ちかえって逃げられなくするのです。今回は、まあ、第1歩と言うことで次回は、また選りすぐってレンタルしたいと思っています。
そんなこともあり、今日は、雅子を徹底的に調教しました。まず、ホテルであごがはずれるくらいフェ チオさせ、今度は、舌が麻痺するほど、足の指先からけつの穴から玉袋から乳首まで舐め続けさせました。雅子の口元は、唾液でベチョベチョになっていました。疲れても私が良しと言うまではやめさせません。手を抜こうとすれば、皮のベルトでお仕置きです。ミミズ腫れになっても容赦しません。途中からは、涙と鼻水も一緒になっていました。その後、全身を縄できつく拘束し、足を開かせた状態で、電動のディオルドで雅子のあそこを失神するまで責めまくりました。失神直前には、おしっこまでもらしていました。雅子は、私のちんこをほしがりますが最後まで与えません。最後に雅子が一番きらう公衆での露出責めです。今回は、それプラス恥辱を与えてやりました。トップレスブラに白の薄い普通のブラウス、普通の長めのスカート、しかし、スカートの裏地は取ってしまいます。胸が強調され、乳首がわかりそうです。スカートも良く見ないとわかりませんがTバックのショーツと足のラインが透けています。そこに浣腸してアヌス栓をして出掛けました。ホテルを出てすぐ、雅子は、我慢できなくなり、「トイレに連れて行って」と哀願してきましたが、腕を引っ張って人通りの多い通りに出ました。そこで破裂してしまいました。あまりに早かったので私も楽しむ暇もありませんでした。一瞬、すごいヘの音がして全部出てしまったようです。への音までは、雑踏で周りには、わからなかったかもしれませんが、軽蔑の目が一気にこっちに向いてきました。雅子は、そこに座りこんで泣いてしまいましたが、私もあせって雅子の手を引っ張って元のホテルに戻りました。ホテルで服を着たまま頭からシャワーを浴びせてやりました。雅子は、ショックでぐったりしていましたが、そのまま、ベットへ連れて行き、男根を与えてやりました。もともと、スカトロは、好きじゃなかったのですが、失敗でした。外へ出たところまでの写真がありますので添付します。
それと困ったのは、前からそうなのですが、雅子の口臭です。たぶん、歯槽膿漏なのでしょう。高い電動歯ブラシも買い与え試していますが、一向に直りません。歯医者へ行ったようですがブラッシングの指導しかしてくれなかったようです。「直らないようなら、歯を全部抜いてもらうぞ。」と脅かしています。雅子も今までの経緯から本当に抜かれかねないとびくびくしています。私としては、歯が無い方が奴隷妻としては、最高なのです。歯肉でのフェ チオは、最高だと聞いています。私も今だ試したことがありません。今までがまんしてきましたが口臭にくさい唾液は、調教の支障になっています。総入れ歯の奴隷妻というのもなかなか興味があります。一つ考えておいてください。
また、報告します。レンタル先も選考中です。」
今日のメールです。短い報告です。
平成14年9月16日
「昨日、浣腸で失敗したので、改めて露出調教しました。今日は、ソフトに雅子とドライブに行きました。雅子にトップレスブラにブラウス、マイクロミニをはかせて、都内を走り回りました。街中でフェ チオさせたり、ブラウスの胸をあけて乳首を出させたりといったものです。その格好で途中ファミレスで食事を取りました。ファミレスの店員の女の子も雅子の透けた乳首のピアスに気付き、目のやりどころに困っていました。車の中で雅子のあそこは、湿りぱっなしでした。雅子も私が何もしなくても私の男根をつかんで離しませんでした。写真を添付しておきます。雅子も都内のプレイは、あなたと会うんじゃないかとひやひやしているそうです。今度、あなたの会社の前でやってみるのもおもしろいかもしれません。また、報告します。」
メールは、以上です。





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[1692] メルフレに墜ちた妻(8) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/16(Mon) 17:12

私は、M男に目で頷き、妻の肩を抱くように、
ベットの方へと導きました。

「いつも、二人がしてきたことをここで見せて欲しい・・・
私は対面にあるソファーに座っているから・・・
居ないものと思って欲しい・・・」
とだけ告げ、ソファーに座りました。

妻はバスタオルを巻いた状態で、そのままベットに横になりました。
その横に寄り添うように、M男はバスローブを脱ぎ横になり・・・

M男「さあ、いつものようにこっちへおいで・・・」
妻「・・・うん・・・でも・・」

M男の横に寄り添うように妻は・・・
M男の、キスを受入れるように口を開いてゆきました。

M男の舌が妻の口の中に・・・
それに答えるように妻はそれを受入れます。

二人の舌の絡まる音や、唇を吸う音が響きます。

M男は右手で乳房を優しく包むように揉んでいき、指で乳首をつまんだり
ころがしたりしている。

私はそのとき、おかしいくらい冷静になり改めて部屋をみわたせました。
さすがに高級ホテルなのか、かなり広い部屋でした。

二人が絡み合っているベットの横に目をやると、窓との間にスペースがあり、
そこにも、ソファーがおいてあったので、そちらに私は移動しました。
その方が至近距離で二人の行為を見ることが出来るからです。

妻「あなた、見ないで・・・お願い」
妻は、M男に全身を責め立てられながら私に言いました・・・

無論、私は無言のままです。
でも、全裸になった妻の躰をこんなに明るい部屋で
見るのは、何年ぶりだろう・・・

妻は私とのSEXの時は、必ず電灯を消して、
真っ暗な状態じゃないと私を受入れてくれませんでしたから。


M男「ご主人さんに見られながら、いつもの君をさらけ出せばいいんだよ・・・」

M男は、妻が口を覆っていた手をM男が払いのけるように・・・

M男の愛撫は、乳首を転がし徐々に下へ下がっていきます。
右手は、乳房に残したまま・・・

M男「どう?気持ちいいかい?」
妻「いいわ〜・・・あぁぁぁぁ〜うぅぅぅぅ〜もっとして〜」

M男「どこをどうして欲しいんだい?ご主人さんが見て居るんだよ、
サービスしてご主人さんのちんこを大きくしてあげないと、ね、奥さん・・・」

妻「嫌〜恥ずかしい・・・見ないで・・・あなた・・・」

M男の唇は妻の脇腹あたりを丁寧に、
時々舌を使って愛撫を続けていました。

M男「そろそろ、欲しいんじゃないの?・・・すぐに入れたがるから・・・」
妻「嫌!言わないで・・・でも、欲しい・・・あぁぁぁぅぅぅ〜・・・」

M男「さぁ、入れるよ、いいね・・・」
妻「だ〜め〜・・・まだ入れないで、・・・舐めて〜あぁぁぁ・・・」
M男「こんなに、丁寧に舐めているじゃないか・・・」
妻「違うわ〜・・・そこじゃないわ・・・」
M男「どこを????・・・」
妻「意地悪ね・・・アソコを舐めて欲しいの・・・」
M男「わからないな〜・・・ここ?」
妻「違う・・・おまんこよ おまんこを舐めて欲しいの・・・」

妻の口からそんな言葉を聞いたのは初めてでした。

M男は、躰を反転し妻の大事な部分へと・・・
はじめて見る、妻へのクンニであった。・・・
今まで絶対に受入れてくれなかったクンニを
M男には当たり前のようにさせている・・・

妻「あぁぁぁぁ〜気持ちいいわ、もっと!もっと・・・うぅぅぐぅぅぅ・・」
M男「もう、溢れているじゃないか、びしょびしょだよ・・・・」

妻「入れてお願い・・・あぁぁぁ」

私はその時、遂に妻の中に私以外のものが入る・・・
と思って見ていると・・・

M男はベットに置いていた、バイブを手にして、
それを妻の中へ・・・

M男「これが欲しかったのかい?・・・これを入れないと許してくれないものな?」
妻「そうよ、これが欲しかったの・・・ぁああああぅうううう・・・気持ちいいわ」

しばらくして、二人はお互いの躰を反転し、
妻が上になる体制に入れ替わりました。
M男はその間もバイブで妻を責めています。
妻は、M男のまだ半立ち状態のペニスを手にしたかと思うと、
カリの部分を舌を使って上手に舐めています。

更に筋に沿ってゆっくりと竿を舐めあげ、
両手で、玉袋をゆっくりとさすっています。

フェラさえしたことのなかった妻がこんなことを・・・

それをみているだけで、私のペニスは、最高潮に興奮してしまい、
いつの間にか、ズボンの中に右手を入れさすっていました。

M男「ご主人さんをみてごらん、君のフェラを見ながら、しごいているよ・・・」
妻「あぁぁぁ・・・あなた〜許して・・・うぅぅ・・はぁぁぁぁ・・・チュパ・・・ズルズルズル」

その時、M男のペニスは、最高の勃起状態に達していました。
それは、確かに私よりもはるかにな大きく・・・
そして、M男の愛撫のテクにさえも、嫉妬を覚えていました。

10分くらい、妻のフェラは続き、M男のバイブ責めも続いていきました。


続く


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[1691] メルフレに墜ちた妻(7) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/15(Sun) 16:49

M男は、妻に導かれるかのように、浴室へ向かいました。

その時に私は、ベットの置かれている部屋に近づき、
ベットの上を見てみました。
するとそこには、コンドームを被せられた黒いバイブ、
さらに、封を切られてすぐにでも取り出せるようになった
コンドームの袋を見つけました。

(やっぱり、コンドームを使っているのか?)

この段階では、妻は私の存在にはまったく気づいていません、
浴室の中で繰り広げられているであろうことを想像し、
私の息子は、当然のように大きくなっていきました。
さすがに、高級ホテルのスイートルームだけあって、
浴室での音は私の居る場所では聞こえませんでしたが、
浴室のドアを開けたらしく、妻の笑い声が聞こえてきました。
「・・・こんなに大きくなっちゃって・・・ウフフフ・・・
どうして、ドア開けるの?」

おそらく、M男が私に会話が聞こえるようにしたのだと思います。

「あつくて、息苦しくない?・・・」
「まぁ、いいわよね、私達二人きりなんだから・・・・」
「君のその躰を見ただけで、大きくならない奴なんて、いないよ」
「どうしたの今日は、いつもと違う感じ・・・」
「別にそんなことないよ・・・」
「そろそろ私先に出るわ、下着は付けておくわね・・・」
「ああ、僕もすぐに出るから」

浴室のドアを全開にして、妻がバスタオルで躰を拭きながら
出てきました、その時人の気配を感じたらしく、瞬間的にこちらを
振り向き私と目が一瞬合ったかと思うと、
バスタオルで全身を覆うように、うずくまりました。
数秒間の沈黙が続いたあと、妻がうつむいたまま「・・・あなた・・・」

私は、何も答えませんでした。
更に数秒の沈黙が続いたあと、M男が浴室からバスローブをまとい
出てきました。M男は妻の横に寄り添うように腰を落とし、

私が何故ここに居るか、何故こうなったのか、を説明していました。
その光景は、まるで大人が子供を諭しているような、そんな感じに見えてました。

M男の説明?が終わり、M男はうずくまったままの妻を抱きしめようとしました、
その時妻は、M男の手を払い除け、立ち上がったかと思うと、私とはじめて目を合わせ、

「・・・そんなことっておかしいわ!私帰る・・・あなた!あなたのしていることって、
普通じゃないわ!変態じゃないの!・・・こなことして許されると思ってるの!」

とまくしたてました。

私はその時はじめて口を開き、
「じゃ、お前のしてきたことは、許されることなのか?、普通のことをしてきたのか?
お前のしてきたことは、俺に対する罪じゃないのか?
罪を犯したものは、それを償ってもらう!、ただそれだけのことだ!
確かに、変態行為かも知れない、でもそのことによって全てを忘れたいんだ・・・」

と言ったが、心の中では、妻の浮気を現実として受け止めたくないという
気持ちがあったからです。
今まで繰り返された、妻とM男のそれを、現実ではなく、
あたかも、アダルトビデオでも見ているかのような錯覚にでも、
陥るのではないかと思っていたからでした。

それでも、妻は「私は帰る!」
と言い、脱ぎ散らかした自分の衣服を手に取り、
浴室の方へと歩きだそうとしたとき、
M男が妻の右手を掴み、無理矢理キスをしました。

妻はそれを払い除けようと、力ずつで逃げようとしています。
男の力に勝てるはずもなく、ねじ込もうとしている、
M男の舌を受入れないように、口をつぐむだけでした。

私は、妻に近づき、「お願いだ、罪を償ってくれ・・・、このままではお前の帰る所はない・・・」
と一言言いました。

妻は少し落ち着きを取り戻したのか、
それとも、おかしな行動に仕方なく従うつもりになったのか・・・
小さく頷きました。・・・・

続く・・・


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[1690] A先生と妻12 投稿者:SYU 投稿日:2002/09/14(Sat) 23:56


妻からの電話を切ったのは私です。
しかし、そのあとの苦しみは今思いだしても、七転八倒の苦しみでした。
今夜こそ、かかってくるだろうと思っても電話はない。
私からは死んでもかけたくはない。
私が悪いんじゃないんだから。妻が悪い。妻から謝ってくるべきだ。
謝っても許さない。また切るかもしれない。
それでも何度でもかけて許しを乞うべきだ。
いや、電話よりなにより、すぐ帰ってくるべきなんじゃないだろうか。
こんなに怒ってるのがわかってるはずなのに
なぜ帰ってこないんだ。
今ごろなにをやってるのか。私の怒りなどどうでもよくなって
いろんな男にやられながら、ひいひいよがりまくってるんじゃないのか。

私は、ベッドを何度も拳で叩きながら、
ちくしょう!ちくしょうと転げ回りました。
今の妻にとって私はなんなのでしょう。
もういらない存在?

「離婚」

はじめてそのことが脳裏をかすめました。

そんな苦悶の日々、小包みが届きました。
妻からです。
手紙もなにも入っていませんでした。
そこに入っていたのは1個のビデオテープでした。

私は急いで再生しました。
数秒のノイズのあと、妻が映りました。
どこかのホテルのベッドの上、上半身裸で仰向けになって
顔だけカメラのほうを向いて。
わざとケバくしたような派手な化粧の妻が微笑んでいました。
これはいわゆるビデオレターだったのです。

妻の体がリズムを伴って動いています。
微笑みながらも呼吸は普通じゃありません。
そう、カメラに写ってない下半身は明らかに何かをされてるのです。
私は食い入るようにビデオを見ました。
自分の動悸が激しくなるのがわかります。

ビデオの中の妻はやっと口を開きました。
「まだ怒ってますか、SYUちゃん。
何度も電話しようと思ったんだけど、なんとなくできませんでした。
SYUちゃんが怒ってたらイヤだって思って。

もう治まりましたか?オナニーしてる?
あのね、SYUちゃん、正直にいいます。
私・・・変わっちゃったと思います。
先生に変えられたの。
前まではSYUちゃんからやめようって言われれば
いつでも先生と別れられました。
でも、今はもう無理です。

先生はいろんなことを教えてくれてます。
真紀はまだ先生の生徒なんだなあって思うようになりました。

SYUちゃんに黙って他の人達としたのは悪かったって思ってます。
でもね、先生だってスーパーマンじゃないし、年齢の関係もあって
真紀の調教には体力的につきあえない日もあるんだそうです。
でも、それでも私のことを毎日愛したいんだそうです。
もっともっと淫乱でスケベな女にしたいんだって。
だから他の人の力を借りて、毎日私を調教したいって
思うようになったんだそうです。

私も最初は抵抗があったけど、だんだんそれでもいいと思うようになりました。
今では先生の命令なら、どんな男とでも寝られます。
もっともっとスケベな女になってみたいです。
私は先生を信頼しています。だからできるの。
SYUちゃんも私や先生をもっと信じてください。

あれから、またあそこに行ったり、
違うパーティに一人で行かされたこともあって
もう20人以上の人にされました。
無理やりじゃないの。私からも望んだことです。
SYUちゃんが望めば、もっとくわしくお話ししてもいいです。
聞きたいよね?

私の・・・あそこ・・・おまんこはもうホントに公衆便所なんだよ。
いつも精液と愛液が混ざった、すごい匂いのしてる
いんらんなおまんこに変えられてしまったの。
オーバーじゃなくホントだよ。
自分でも体臭が変わったってわかるもん。
でも、いんらんぽい匂いのするおまんこが
自分でも好きになりました。
いやらしいおまんこに変わったんだなあと実感できて興奮しちゃうの。
変態女だよね。
でもSYUちゃんも絶対興奮すると思うよ。

お尻も前より簡単にアナルセックスができるくらい柔らかく開いてきてます。
でも、それが嬉しいの。
お尻やおまんこを便器のように使われれば使われるほど
今の私は興奮しちゃうんです。
やっぱり私はマゾ女だと思います。それを気づかせてくれたのが先生です。

もうそろそろ夏休みも終わりです。
私、きっと帰っても先生の命令で、他の男にやられるために外出するよ。
もし、SYUちゃんがダメだと行っても行くと思います。
こんな私でも帰っていいですか。
それとも許してもらえませんか?
もし、許してもらえなければ、
先生はずっとここにいてもいいって言ってくれてます。

でもね、私としてはSYUちゃんに逢いたいです。
SYUちゃんの奥さんのまま、こういうことを続けたいんです。
私はやっぱりSYUちゃんのこと、愛してるんです。

これから正直に私の今の姿を見せます。
もし・・・認めて・・・くれる・・なら
ああ。。。電話ください。」

「今なにしてるかいってみなさい」
先生の声です。

「あ、あ、あ、・・・今、私はSYUちゃんに
とっても大事な話をしてるくせに
平気で○田さんにおまんこを犯されています。」

ズームが引いていき、妻の全身が映りました。
妻は○田という男に挿入されながら、話していたのです。
正に・・・その時が初めてこの目で
自分の妻が他の男にされているところを見た瞬間でした。
しかも先生ではなく、全く見知らぬ男に。
私は激しく心臓が高鳴り、顔も真っ赤になっていくのがわかりました。

男の顔は映っていませんでしたが
でっぷりと太って、スケベそうな中年の男なのがわかりました。
ショックでした。こんな醜いスケベオヤジにやられて
妻は歓びに生々しい女の声を上げてるのです。

カメラの向きが変わり、アングルが二人の結合部分を映しだしました。
一見して私のペニスより立派なものが、妻の性器にゆっくりと
出入りしてるのがわかります。
妻の足が男に絡み、妻も男の動きに合わせて
妻からうねうねと腰を動かしています。
長年連れ添った夫婦のセックスのような息のぴったりあったリズムで。
いや、私とのセックスでも、こんな・・・。

もっとショックだったのは、
このアングルでは良く見えませんでしたが
妻とその男はセックスしながら、濃厚なキスをしてる
ということがわかったからです。

しかも、妻から出た言葉。
「愛してる。愛してる。あ・・・あ・・・」
誰に向かって言ってるのでしょう。先生?私?まさかその男?

動きが激しくなりました。それにつれ妻の声も変わっていきます。
そう、テレホンプレイの時に聞いた、あの脳が溶けたような
白痴のような声です。
「あ〜〜〜〜〜〜あ〜〜〜〜〜〜〜」
男の動きは最高潮に激しくなり、男は「出そう」と叫びました。
「ダメ、お尻に出して」
二人は体勢を変え、今度は妻が四つん這いになりました。
どろどろになったおまんこから液をすくい取り、妻のアナルに
塗りこめながら、指でぐにゅぐにゅと揉みほぐしてる様子がわかります。
そのたび、妻はひいひい声を上げています。
おまんこの時とは違うトーンの声です。
男はゆっくりと妻のアナルに自分のペニスを
沈めていってるような映像が写りました
(結合部分はアングルの関係ではっきりとは見えません)
妻の声があ〜〜あ〜〜から、お〜〜〜お〜〜〜にはっきり変わりました。
「出る!」
「出して!出して!精液、お尻から入れて。はひ!はひ!」
 
妻のねだる絶叫とともに、男の動きがゆっくりと止まりました。
妻は時折余韻でびくびくっと体を震わせています。

「力んでみて。御主人に挨拶しながら」
先生の声が聞こえます。
カメラは妻のアナルをドアップでとらえました。
「SYUちゃん、お尻に出された証拠をみてください」

と、妻の肛門がぐわっと盛り上がり、白濁したものがあふれ出てきました。
今出したばかりの、中年オヤジとの淫らな行為の証しが
肛門からどろりと流れ出てきたのです。

気づくと私はペニスを握りしめていました。

また、カメラは妻の顔をとらえました。
顔中汗を滲ませながらハアハアいってます。
そして、囁くような声でこう言ったのです。

「SYUちゃん、ホントに電話待ってます。
私はもう先生の奴隷だけど、
SYUちゃんも何でも言うことの聞ける
真紀の奴隷になってほしいです。
私のHの後始末をするんだよ。
汚れたおまんこやお尻をSYUちゃんになめさせたいです。
また、前のようになめさせながら、いろんな話をしてあげて
おちんちんをこすってあげたいです。

また素直な子に戻ったら
すぐかけてください。すぐに・・。
愛してます」

画面は消え、またノイズになりました。
私は、ずっとノイズをみつめていました。
そしてハッと気づき、また最初から再生しました。
今度はペニスをこすりながら。
本番行為がうつる前に、私はいってしまいました。
射精した後はまた嫌な気分がわいてきました。

なのに翌日も、そのまた次の日も
私はそのビデオを見ながら何度もオナニーしてしまいました。

電話はかけられなかった。
まだ意地のようなものが残っていたのでしょう。
そのうち9月になり夏休みは終りました。
妻は案の定、戻りませんでした。電話さえありません。
このまま連絡しなければ、永久に妻を失う。
そういう思いが激しく沸き上がってきました。
また、逢いたい。戻ってきた妻を抱きたい。いや、抱けなくたっていい。
触れたい。話しを聞きたい。

もう私の負けでした。
夏休みが終って、1週間ほどたったあと、
私は耐えきれずとうとう妻に電話をしました。

「もしもし・・・」
「あ、SYUちゃん?」
「元気?」
「うん・・・元気よ」
「・・・・・ごめん。戻ってきてほしいんだ。
もう全部許せるから」
「SYUちゃん・・・ありがとう。
でも、もう遅いかなあ・・。私ね・・・」

妻の言葉は意外極まるものでした。

つづきます。


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[1689] 雅子30 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/09/14(Sat) 22:22

平成14年9月14日
しばらくぶりです。やっと、妻のレンタル先が決まった様です。今週、妻が単独男性に調教を受ける為、2日間泊まり込みで出掛けて行きました。先週までは、kとのプレイが中心で調教内容に変化がなかったのですが、今週、レンタル先が決まったことで妻にも変化が見えました。その様子が今日メールで着ましたので報告したいと思います。今週の日曜日、kからの調教から帰ってくるとまず、妻から今週、友達と旅行に行くとの報告がありました。火曜日に出掛けて2泊3日だそうです。月曜日には、美容院にいって綺麗なストレートパーマが掛け直してありました。kの好みなのか、髪の毛もだいぶ長くなり普通の主婦と言う感じではありません。以前は、家を空けるとなるとだいぶ申し訳なさそうでしたが、今回は、結構どうどうとしていました。レンタル先が決まった件は、日曜日にkからのメールでわかっていました。月曜日には、kがレンタル先へ行くための身だしなみを整えるとのことでした。写真も添付してあり、恥毛も綺麗に剃り直し、お尻の穴の周りも綺麗になっていました。刺青も一段と映えていました。
「先日お知らせした通り、今週、単独男性の元へ、レンタルしました。雅子も了承済みです。知らない男性のもとで3間過ごすことで、雅子も心配していましたが、やってしまえば雅子の淫乱さからいえばすぐに慣れると思います。相手の男性も私なりに厳選しましたので、まず、変な間違いは無いと思います。相手の男性は、会社員で38歳の独身です。SMの趣味が高じて、今だ結婚できない背景もあるようです。場所は、彼のマンションです。彼は、特に女性のピアス、刺青に興味があるようで雅子のような女性が理想だそうです。熟女で普通の主婦と言うことにも非常に興奮していました。
まず、月曜日に美容院にいってパーマを掛け直させました。髪も長くなり、ストレートパーマも似合ってきました。その後ホテルへ行き、奴隷妻としての身だしなみを整えました。胸も落ち着き、張りのある乳房は、私の自慢です。クリのほうも完治し、感度もばつぐんです。皮がなくなったことで、男のもののように先が乾いて、大きさも少し大きくなったような気もします。感度もそうですが、常に出ていることで持続性も向上したようです。触っただけで逝ってしまうようなことは無くなりました。
火曜日に雅子を彼のマンションへ連れて行きました。19時には、会社から帰ってくる約束でしたので、その時間に会わせて連れて行きました。19時30分に行くと彼は、帰っていました。さっそく、部屋へあがり、雅子に挨拶代わりに彼のものをフェラチオさせました。これが奴隷妻の挨拶です。彼のズボンを雅子に降ろさせそのまま咥えさせました。彼にそのままの状態で「雅子は、どうですか。」と聞くと彼は、「最高です。予想以上に綺麗な方で満足です。」と言っていました。「9月に45になる熟女ですがよろしくお願いします。かなり、淫乱ですから、たっぷり、調教してやって下さい。」と言っておきました。「それでは、3日後の今ごろの時間に迎えにきますので後はよろしくお願いします。」と言って、雅子のフェラチオをやめさせて、服を脱がせて、ショーツとトップレスのブラだけ残して、服を全部持ちかえりました。あとは、彼に任せるだけです。服も彼の好みの服を与えてやってくれるよう事前にお願いしてあります。
木曜日、雅子を彼のマンションへ迎えにいくと、既に彼と雅子は、恋人同士のような感じでした。雅子は、彼が買った洋服を着ていました。ノーブラでキャミソールにミニスカート姿でした。20台前半の恋人同士といった格好です。私が来る直前にもSEXをしたばっかりだったようです。「雅子、45にもなってその格好は、なんだ。恥ずかしくないのか。」と言うと雅子も真っ赤になっていました。「だって、彼がかわいいっていうから。」とうつむいていました。雅子に普通の洋服に着替えさせ、その日は、自宅へ帰しました。私も直ぐに調教内容を知りたかったのですが、彼からのメールを待つことにしました。
メールの内容を要約して報告します。プレイは、彼が帰宅して毎日7時くらいからやっていたようです。1日は、休んでプレイしたようです。普段は、先ほどのような格好が彼の趣味らしく、その姿で外出もさせられたようです。後は、SEXばかりしていたようです。様子は、写真でご推察ください。
今後のレンタルについては、また、報告します。彼からも「是非また、お願いしたい。」と言われています。ただ、レンタルの調教は、不特定多数で行うことに意味があると思っています。不特定多数の男性と交尾、調教させることで雅子の自尊心を捨てさせるのです。気に入った男性とでは、緊張感も無くなってしまいます。不特定多数と混じ合わせることで雅子の公衆便所化を図るのです。あなたや私、私の仲間だけでは、雅子の肉体は、もったいないような良い体になってきました。今後を期待してください。また、新たな計画も考案中です。また、報告します。」
木曜日に帰ってきた妻は、申し訳程度に駅で買ったようなお土産を持っていました。伊豆の温泉に行ってきたと言っていました。kからのメールの添付写真には、彼とのプレイの様子が20枚くらいありました。彼とのSEX中の写真、あとは、彼と行ったのかスーパーみたいなところでの買い物の写真、ドライブ中の写真でした。外出中の写真は、やはりどれもキャミソールにミニスカートと妻の歳では、恥ずかしいような格好のものばかりでした。さすがに、キャミソールですと、豊胸した胸が強調されていました。妻の体格と歳からは、どうみても不釣合いの胸です。それがとても卑猥に写っています。SEXの写真では、ピアスのついたクリがとても卑猥でした。見ず知らずの男性とここまでプレイ出来る妻に恐れいってしまいます。kに会うまでは、私とでも性に奥手で、貞淑そのものの主婦だったのです。見かけだけでなく、内面もかなり変わってしまったようです。今回もお土産を買ってきただけ、私達の前では、主婦を守りたい気持ちは、察しられました。その気持ちさえも無くなってしまったらと思うと、気が気でありません。今では、家族も妻のことを信じつつ、わかっているのが現状のようです。その手の話しは、しないのがルールになっています。妻が出掛けても行き先は、妻が取って着けたような行き先を言って行くだけで誰も聞かなくなりました。今後は、また、変化があれば報告します。



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[1688] メルフレに墜ちた妻(6) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/14(Sat) 11:55

その次のメールは、3月10日に妻から送信されたものでした。
それは、私が残業で遅くなるからという内容で、その夜に会っていたようです。
それからのメールは、ほとんどが、会うための連絡に使っているようで、
内容がほとんど同じようなものなので、列記しません。

全てのメールを読み終えた私は、妻をとがめるべきか否かを思案していました。
ただ、浮気が発覚しそれをとがめたところで・・・・と思い。
思い切って、M男にメールを出すことにしました。

全てを知っているという内容のメールをM男に送信しました。
さっそくM男からの返事が届き・・・

「最初から家庭を犠牲にするつもりはお互いなかったので、
別れる」という内容でした。
更にM男は「慰謝料などを求めるのでしたら、弁護士を通じて
しかるべき金額を・・・」とまで、書いていました。

私は、そんなものはどうでもよかったが、変わり果てた妻の姿を
見てみたいという願望と、M男に一言だけ謝罪の言葉が欲しかったので、
M男に、ただ別れるのではなくて、
私の前で、土下座をしてくれということと、二人の今までしてきた、
SEXの全てを最後として見せてくれ、という条件を出しました。
M男は、それを簡単に受入れてくれました。

場所は、二人がよく会っていたホテルのスイートルームの1室・・・・
妻には、気づかれないようにすること。

私は、その日妻に2日間出張だと嘘をつき、
M男からの携帯へのメールを待っていました。
午前中にM男から会社にいる私宛にメールが届き、
今夜妻と会う約束をしたという内容でした。

私は、その日の午後は全く仕事が手につかない状態で退社し、
ホテルの近くの喫茶店で時間をつぶすこことし、M男からのメールを
半ば胸をときめかせながら待っていました。
M男との約束の時間は、8時です。

「8時頃になれば、食事を終え奥さんはシャワーを浴びます、
その時に内容のないメールを送信します。その後すぐに○○○○号室の
チャイムを鳴らしてください、私がドアを開けます。」

という約束でした。

8時を回った頃に、私の携帯へM男からメールが入りました。
私は、指定されたホテルの一室へと向かい、
高鳴る胸を押さえるように、チャイムを押しました。

すると、待っていたかのようにM男がドアを開け無言のまま、
私をスイートルームのソファーへと案内してくれました。

その直後、浴室から妻の声・・・

「何しているの?、早く来てよ・・・」
続けて、M男が「ごめん、コンドームを探していたんだよ」
「そんなもの、ベットの上に置いているわよ・・・早く来て・・・」

こいつら、コンドームを使っているのか?
妻は、子供が出来ない躰でそんなもの必要はないはずなのに?

M男は、私の横で全裸になり、浴室へと向かいました。・・・


続く・・・・


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[1687] メルフレに墜ちた妻(5) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/14(Sat) 11:54

メールを読んでいる、私自身の中に少しずつ変化を感じていました。
もう、ここまで読めば妻の浮気は明白になっているにもかかわらず、
別の・・・そう妻の淫らさと、いやらしさをそのメールの中に求めよと、
ただ、日課のように読んでいきました。


2月13日 M男
今日は、とてもたのしかったよ・・・・・・
それに、あの洋服気に入ってくれたみたいで・・・・
僕もとても嬉しく思っている・・・・
・・・・・・君には内緒にしてたけど、あのレストランの予約を
帰り際にしたんだけど、来てくれるかな?
君のためにスペシャルディナーを注文しているから・・・
明後日の夜、7時・・・
また、1階のロビーでいつまでも待っているから・・・・・

2月14日 妻
夜は会えないって言ったのに・・・
でも、M男さんと食事していると、とても楽しく思えるから・・・
仕方ない人ね・・・・・

2月15日 M男
今夜は、来てくれてほんとにありがとう・・・・
別れ際に、どうしても押さえきれなくて、あんなことしてしまって
ごめんね・・・・・・・・
でも、食事中にも話したけど、男女の間の恋愛は自由なのじゃないかな?
家庭を犠牲にするのは、僕も好きじゃないけど・・・・
恋愛と家庭を割り切ってみれば、人生楽しいはずなんだけど・・・
・・・・・・・今でも、君の唇の柔らかさが僕の唇に残っている・・・

2月16日 AM 妻
・・・・昨日は、びっくりしちゃたわ・・・・どうしてあんなこと・・・・
主人以外の男の人とキスしたのは、初めてで・・・
もう、会わないほうがいいのかも知れないわ・・・・

2月16日 PM M男
今夜、チャットしない?・・・・
チャットだと、顔を見なくて話しが出来るから、正直な気持ちが
素直に出せるのじゃないかな?・・・
午後8時にこの間のサイトで、同じパスワードで待ってるね・・・・

2月17日 M男
昨夜のチャットは楽しかったよ・・・・
それに、君の気持ちもよくわかったと思う・・・・
僕の気持ちもわかってくれたよね?・・・・
それにしても、これまでにご主人さん以外の男性経験が
ないなんて・・・・・
たった30分で終わるSEXしか知らないなんて、君が少し
可哀想に思ったよ・・・・ほんとにいったことがないんじゃないの?
そんな、君を一度でいいから、思いっきりいかせてあげたいな〜・・・・
無理だよね・・・・

2月18日 妻
明日主人が帰って来る予定だったんだけど、出張延期で、
あと1週間延びたみたいだわ・・・・
なんか私、いけない主婦になっていきそう・・・

2月19日 M男
ご主人さんの、出張延期、僕とっては大歓迎だよ・・・・
・・・・・・そうだ、明日の夜また、食事しない?・・・・・
予約しておくから・・・

2月20日 AM M男
・・・・予約出来たから、午後7時にロビーで待ってるね・・・

*****************************************************
この頃に、妻は完全にM男に墜ちてしまったようでした。
この後に続くメールは、かなり過激なものに変わっています。
私はメールを読みながら、自分のなさけなさと、妻のほんとの
寂しさを知らされていました。・・・
ただ、メールの内容から察すると、妻はM男に
携帯の番号は教えてなかったようです。
*****************************************************

2月21日 AM M男
昨夜の君はとても素晴らしかったよ・・・・
想像していたように、美しい躰だった・・・・
・・・・初めての夜のように、堅くなっている君を見ていると、
大切に扱わなければいけないと感じていた・・・・・
ほんとに、SEXを全く知らない少女のようで、無理強いはしないから、
これから、ゆっくりと教えてあげるね、君もきっと楽しい日々に
なっていくと思うよ・・・・
・・・・明日の夜7時にいつもの所で待ってる・・・・

2月21日 PM 妻
私、いけないことをしてしまったのかしら?
でも、あなたは優しくて・・・・
フェラチオも、したことが今までになくて・・・・
あなたは、いけなかったみたいで・・・・
「声を大きく出していいんだよ」って言われたけど・・・・
いつも、あんなふうにしているから・・・・
あなたの、おちんちん、あんなに大きくてびっくりしちゃったわ・・・
主人以外の人のおちんちんを見るのは初めてだったから・・・
・・・・明日、いかせて下さい・・・・

***************************************************
この後からメールがしばらく途絶えていました。
妻が保存を忘れたのか、それともメールそのものを
送信していないのか?それとも、私が出張から帰るまでの
数日間、毎日会っていてメールは必要なかったのか?
それは、私にはわかりませんでした。・・・・・

続く・・・
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[1686] 妻とのセックスを教えて 投稿者:ゆう 投稿日:2002/09/13(Fri) 22:40

あなたと僕の妻のセックスをメールで教えてください
妻は43才 中肉中背です
僕の知らないところであなたと妻がセックスを楽しんでいる
という設定で、僕の妻とのセックスの様子をメールで知らせ
てほしいんです。
メール下さった方には、妻の細部データを教えます。
妻が他の男に抱かれていることを想像するとたまりません。
僕の欲望を満足させてください。


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[1685] 申し訳ありません。 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2002/09/13(Fri) 21:14

最後の最後に愚かなミスをしでかしました。
タイトルは「贖罪24」でございます。



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[1684] 無題 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2002/09/13(Fri) 21:11

逆瀬川健一です。Hな通行人さま、勘太郎さまには温かい言葉をいただき、感謝いたします。前回は調子に乗って長文を書き込んでしまいました。みなさまならびに管理人さまのご迷惑になったのでは、と気が気ではありませんでした。今回で「贖罪」を終わらせていただきます。長文、誤字、脱字等、これまでの数々の失礼の段、なにとぞご容赦くださいませ。

【#24 終局】
 それから約一年半、私たち夫婦は性の煉獄の囚われ人になった。ただし、その煉獄で味わうのは苦痛ではなく、爛れるような快楽と新鮮な感動だった。
 妻は相変わらずSの私設秘書として働いた。もちろん、業務内容は接待用性奴隷だ。成功した実業家ほど、刺激を求めているらしい。陽の高いうちから自社の執務室で嬲ることもあれば、別邸に呼びつけて辱めることもあった。週に一度、宿泊を含む残業を私は認めた。自分が受けた屈辱を、奴隷の作法に則った言葉で逐一語ってもらうのがとても楽しみだったからだ。とくに、外泊明けの妻の告白は刺激に満ちていた。私が感銘を受けたのは以下のケースだ。

#1/さる宗教法人の修行場で、若き修行僧たち十数名の性欲処理をさせられた。男色による綱紀の乱れを予防する措置ということ。修業期間中、妻のような女たちが代わる代わる山門をくぐるのだという。
#2/三宮のクラブで黒人を誘惑し、予約していたホテルに連れ込んでは情交の様子を隠しカメラで撮影されるというもの。黒人特有の体臭にどうしてもなじめない妻にとっては苦痛の時間だということだ。(Sがこっそり教えてくれたが、黒人はいずれもクライアントの仕込みらしい)
#3/北新地のスナックを貸し切ってのSMショー。四人の女奴隷とともに、夜通しゲストに奉仕させられた。
#4/暴力団の襲名式に仲居として送り込まれ、幹部たちの慰み者になった。最初は死ぬほど緊張したらしいが、ヤクザならではの色責めに気絶するまで虐げられた。
#5/中部地方某所で五頭もの犬と交わらされた。獣姦専門に育てられた犬の最終調教の実験台になったらしい。

 これらの光景はすべてビデオによって記録されていた。Sはいつでも見せると言ってくれたが、もはや、私は映像では満足できなくなっていた。妻の痴態は、生で味わうか、さもなくば本人の一人語りにかぎる。
 男は、視覚からの刺激で欲情すると言われるが、私を激しく高ぶらせるのは想像力だ。かつてSが私に言った「人間の快楽中枢は脳なんだよ。決して粘膜の神経細胞などではない」という言葉が重みを増している。妻が陵辱をどのように受け入れ、果てしなく湧き出す欲情をどのように味わっているかを想像することがいかに楽しいか。妻の肉体と精神が蹂躙されたという確かな事実が根底にあるから、この想像は、無から生み出される妄想とは一線を画すほど強烈だ。
 妻は、私の目の前で責め苛まれることを欲していたようだが、はっきりと口に出したことはなかった。自宅でSMプレイを行うこともなかった。
 私は枯れてしまったのだろうか。一夜にしてSMの神髄に触れてしまったせいかもしれない。妻を思う気持はあったが、妻を伴って積極的に秘密のパーティに参加することはなかった。
 そんな私を振り向かせるためか、より濃厚な刺激を得るためか、妻は密かにSにある申し出をしていた。さる中堅企業の会長夫妻に自分の身柄を期限付きで預けてくれませんか、と。
 驚いたSは、勤務中の私に直通電話をかけてきた。昼休みを待って、Sの会社に赴いた。
「会長夫妻の件はちらっと話したことがあったんだが、まさか細君が覚えていたとは思わなかった。どうする、逆瀬川くん?」
「どうするとおっしゃいましても、私には判断のしようがありませんよ。S先生がご判断ください」
「その会長夫妻はご夫婦ともに六十歳半ばなんだが、ハードSMで有名でねえ。われわれとはちょっと指向が異なるんだよ」
 SがやっていることこそハードSMではないのか? いつもの余裕が見られないSの様子が、妙に滑稽に思えた。
「会長夫妻のところからは、ただでは帰ってこられんという噂があってね」
「一生残るような疵とか?」
「肉体的にはNOだ。精神的なダメージが大きいらしい」
「なぜ、そんなところに妻が……?」
「限界に挑戦してみたいそうだ。きみ、何か不用意なことでも言ったりしたのか」
「まさか。夫婦仲は良好ですよ」
「マゾの業かねえ。突き詰めたいという願望は」
 Sは宙をにらんだ。
「で、細君を預けてもいいのかな。期間は二週間。報酬は――」
「報酬なんて結構です。私は金銭の授受など関係ない世界を純粋に愉しんでいるだけですから」
「青いな」Sはにやりと笑った。「有償貸与というのは、細君を身も心も奴隷に堕とすためにするものだ。きみが気に病むことはない。私設秘書の給与と一緒に細君の口座に振り込むから。どうだ、本当に預けてもいいのかね?」
「今、妻はどこにおりますか」
「件の会長夫妻と会食中だ。こういうのは見合いと同じでね。こちらからお願いしても相手先の意に染まぬこともある。その逆も然り」
「双方合意ということであれば、私には何も言うことはありません」
 Sは深くうなずき、辞去する私をドアまで送ってくれた。

 その翌朝、妻は会長夫妻から回されたクルマで、奈良の自宅に向かった。
 会長夫妻に対する妻の印象はすこぶる良かった。昼食を摂りながら、世間話でもするように妻の調教歴を訊いたという。
「初対面やのに、何でも話せるのが不思議やったわ。ご夫婦とも精神的に若いんやろね、どう見ても五十歳くらいにしか見えへんのよ。奥さんは、SもMもいける人でブレスレットの下にはBITCHとSLAVEいう刺青が彫ってあったわ。体中にいろいろ彫ってある言うてはった」
 妻は弾んだ声で会食の印象を語ったが、今頃は夫婦の手によって快楽を味わわせてもらっているのだろう。電車を待つホームで、社内の喫煙コーナーで、私は夢想した。

 二週間後。自宅マンションの部屋に明かりがともっているのを見て、ほっとした。約束どおり、妻が帰ってきたのだ。
 玄関ドアのチャイムを押したが、内部から施錠を解く音がしない。ためしにドアレバーを倒すとドアが開いた。ドアチェーンすらしていないとは不用心にもほどがある。
 三和土に踏み入れた私は、上がり框に正座した妻の姿に仰天した。
 鞣し革に真鍮の鋲が埋め込まれた首輪とブレスレットだけを身につけていた。ボーイッシュに短くカットされた髪が、首輪の茶色を際だたせている。
「お帰りなさいませ」
 それだけ言うと、妻は上体を深く折った。
 背中一面に走る鞭痕が目に飛び込んできた。私は靴を脱ぎ捨て、妻の傍らに膝を突いて背中の傷をあらためた。
 ふくらみの残る真新しいみみず腫れの周囲には、青紫や赤紫に変色した打痕が幾筋も走っている。その背景の膚は、黄色だった。内出血の治癒経過をいっぺんに見せられているようなものだ。二週間、妻への鞭打ちは日課だったのだろう。妻が自ら飛び込んだ地獄の凄惨さに、私は息を呑んだ。
「た、立てよ」
 妻の腰に手を回した。
「よく見せてみろ」
 リビングの照明の下で、妻の体を点検した。
 喉から胸、腹、そして太腿の内側やふくらはぎなど、やわらかい部分に三センチほどの長さの切り傷が無数についていた。見た目は悲惨だが、傷は浅く、裂傷というほどのものではない。
「どうしたんや、この傷は」
「奥様のお仕置きです。言葉づかいや態度など、奴隷の作法をはずすたびに剃刀でお仕置きを受けました。ふつつかな牝犬でございますが、よろしくお願いいたします」
 私は妻の肩に両手をかけて揺さぶった。
「おい、しっかりしろ! おれがわからへんのか。しっかりするんや!」
 妻の視線が私の顔に注がれた。膜のかかったような瞳に輝きが戻ってきた。
「けんちゃん……」
 妻が抱きついてきた。背中の傷に触れぬように、私はあえて腕を回さなかった。

 会長夫妻の自宅を初めて訪れた日のことは鮮明に覚えていたが、二日目以降の妻の記憶はあいまいだった。
 初日から、妻の人間としての尊厳は奪い去られた。妻や私がイメージするSMの範疇を逸脱し、虐待や拷問に近かったという。ちょっとした言葉づかいの誤りを咎められては仕置、奴隷としての誠意が見られないと難癖をつけられては仕置という日々を送ったのだった。会長宅には四十半ばのT子という女中がいたが、ただの家政婦ではなく会長夫妻のアシスタントも務めるサディストだった。夜の性奉仕の際は、一人の男と二人の女に責めを受けることになる。三十代の妻への嫉妬をむき出しにした女たちは、同性のみが知る女の泣き所を巧みに衝いては妻に奴隷の境遇を思い知らせた。
 三日を過ぎた頃から、妻には奴隷としての自覚が芽生えたという。会長夫妻と女中の思惑を先読みし、掃除や洗い物などの家事手伝いはもちろん、寵愛を得るためには何でもやった。奴隷という別人格が私の中に生じたとしか考えられない、と妻は語ってくれた。
「もう二度と行きたくないやろ。よう耐えたな」
 妻の話を聞き終えた私は妻の髪を撫でながらいたわりの言葉をかけた。
 だが、妻の答えは私の予想を大きく裏切った。
「たびたび伺うことにしたの。大きなお宅だから、T子さん一人じゃ大変よ」
「正気か? 神戸から奈良までわざわざ通うんか?」
「週末。せめて一泊で……おねがい」
「おれと一緒にいるよりいいんか?」
 私の問いに動揺も見せず、妻はほほえみをうかべた。
「実は、会長にひとつだけわがままを言わせてもらってるの。ご奉仕するとき、会長を『健一さま』と呼ばせていただきたいって。快くお許しくださったわ」
 胸が締めつけられるようだった。妻は、ご主人様の義務を果たさない私を振り向かせるために、会長夫妻の厳しい調教を受けたのではなかったのだ。苛酷な責めを受けながらも、精神的には私を見つめつづけていたのだった。
 私はいったい何を見、何を聴いていたのか! 惚れあって結婚したはずなのに、妻の気持をこれほど理解できていなかったとは。妻にとっては不本意な不倫から始まった性の闇への冒険を、私は心のどこかで夫婦のトラブルと思っていたようだ。冒険が終われば、穏やかな夫婦生活が戻ってくる、と。だが、これまで私たち夫婦が経験してきたことは、冒険ではなかった。それは、私たちの生き方そのものだったのだ。
 マスコミがつくりだした夫婦のイメージ、人生設計、ライフスタイルに、広告業界に身を置く私自身が洗脳されてしまっていた。そんな私の姑息なはかりごとを、身をもって受け止めてくれた妻に感謝の言葉もない。今はただ、妻への罪を贖うことしかできない。うちのめされた私は、詫びようと口を開いた。
「頼りないご主人様で――」
 妻は私の口に手を当てて言葉を封じた。「ロッキングチェア・マスターは、もっと威張ってなきゃ」
 捕り物に走らず、ロッキングチェアでくつろぎながら真犯人を推理する「ロッキングチェア・ディテクティブ」をもじったものらしかった。奴隷の身に触れることなく調教を施すご主人様……。その言葉で、私の心は一気に軽くなった。
「もうすぐボーナスやし、神戸にも飽きてきたところやし……」
 妻の目をまっすぐに見て言った。
「引っ越そうか、奈良に。毎日でも会長宅に通えるやろ」
 大きな笑みが、妻の顔に浮び、すぐに嬉し泣きに取って代わった。

昨年の七月来、私の不定期な書き込みと拙い文章にお付き合いいただき、ありがとうございました。現在、妻はS氏の私設秘書として週の半分を、会長宅の家政婦として週の半分を送っており、週末は常に不在です。会長宅まで私たちのマンションから徒歩二十分ほどの距離ですが、いまだに会長夫妻とは面識がありません。もちろん、これからもご夫婦と顔を合わせることはないでしょう。
最後に。管理人さま、私の告白を『妻物語』に書き込ませていただき、感謝しております。五百万ヒットもすでに秒読み。このすばらしいサイトのますますのご発展を心よりお祈り申し上げます。ではまた、機会がありましたら。



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[1683] メルフレに墜ちた妻(4) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/13(Fri) 18:18

妻と男のメールを全部読んでしまうには、1週間もの時間が費やされました。
仕事から帰って来てから、私の部屋にこもって・・・

以下に、それからのメール交換の一部を抜粋して列記します。


1月11日 男
君と出会って、そろそろ2年が過ぎようとしています。
これまで、いろんなことをメールで話してきて、お互い打ち解けて
いると思っています。・・・・
思い切って会ってみませんか?無理とは言いません・・・
・・・・・お茶のみ友達として・・・・・・

1月15日 妻
・・・私は会うつもりはありません。・・・
やっぱり、緊張するし・・・
知らない人と会うだけの勇気がありません。
・・・・・見たこともないし、本名もお互い知らないのですよ・・・・

1月16日 男
私の本名は、M田M男といいます。
S市S町○○番地に住んでいます。
添付の写真は、私です・・・・・
(そこには、少なくとも私よりはスマートで背の高いスーツが似合った
男性が、写っていた)
これで、知らない人ではなくなりましたね(笑)
時間のある時で結構ですので、少しの時間お茶しながら
話が出きればいいな、と思っています。
変な男ではありません、お互い家庭もありますし、・・・・
それが、無理でしたらせめて・・・・顔を見てみたいです。
ご主人さんが、デジカメを持ってるって言ってましたよね、
それで写真を撮ってメールに添付して頂けませんか?・・・・

1月30日 妻
写真見ました、すごくかっこいい人なのですね。
誠実そうだし・・・・
会う勇気は、まだ私にはありません・・・
今度写真を撮ってメールします。・・・・
・・・・主人に何て言って撮って貰おうかな〜・・・・

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確かにこの頃妻を、デジカメで写真を撮ったことがありました。
たしか、友達がPCを買ったので冗談で送るからということで・・・
まさか、男に送るためになんて・・・・
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1月30日 M男
・・・・ぜひとも写真を撮ってもらって送って下さい・・・・
楽しみに待っています。・・・・
それともしよければ、お名前教えていただけませんか?・・・・

2月3日 妻
写真添付しました。・・・・恥ずかしいからあまり見ないで下さいね・・・・
それと、名字は教えられませんけど、名前はK美と言います。・・・・

2月3日 M男
写真ありがとうございました。・・・・・
想像していたとおりすごくチャーミングで可愛い方ですね。
スタイルも抜群のように見えて・・・ご主人さんが羨ましいです。
・・・・益々会いたくなりました・・・・・

2月10日 AM 妻
今夜から突然主人が出張で10日間も居ません・・・・
・・・少し寂しいかな?・・・・
何か暇つぶしはないかな〜・・・・

***************************************************
確かにこの頃、会社の営業所でトラブルが発生し、
私は急遽出張に出ました。結果20日間もだったのですが・・・
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2月10日PM M男
・・・・ご主人さんが今夜いないのでしたら、
チャットでもしてみませんか?
パスワードチャットのサイトがあるので、
そこで、文字のお喋りをしてみませんか?
アドレスは、http://******** です。
パスワードは、********です。
20時から待ってます。・・・・・

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チャットの内容については、私には当然わかりません。
ただ、その日を境に、二人のメールの内容と言葉遣いが、
敬語、丁寧語が少なくなっていきました。
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2月11日 M男
昨夜はチャットありがとう、いろんなことが話せて嬉しかったよ。
少し、大人の話も出来て・・・・
・・・昨夜約束してくれたよね。・・・・
君は、冗談のつもりだったのかもしれないけど、
僕は、本気のつもりだよ・・・・
「高級レストランで、昼間の食事だったら一緒してもいいわよ」
の昨夜の言葉・・・
さっそく今日○○○ホテルのレストラン○○○を予約したから、
明日の昼食は、一緒にしょう・・・
1階のロビーで12時に待ってるから・・・

2月12日 AM M男
昨日は、食事に来てくれてありがとう・・・
写真で見るより、本物の君はとても素敵だったよ・・・
・・・10日間、旦那さんは居ないんだよね・・・
明日、また食事しょうよ・・・
同じレストラン予約しておいたから・・・
その後、ショッピングでもして、君に似合う洋服でも買おうか・・・
・・・12時にロビーで待ってるよ・・・・

2月12日 PM 妻
一度だけの約束だったわ・・・
でも、あんなに、私のことをほめてくれた人いなかったわ・・・
それにすごく優しい人なのね、・・・ありがとう・・・
食事だけだから・・・

******************************************************
この頃から妻の気持ちの中に変化が見られ、二人が急接近
していく様子が読みとれる、そんなメールの内容になっていた・・・
私はそんなメールを読みながら、自分の妻ではなく
ひとつの、男と女のドラマを見ているようで、
興奮感が高まってしまっていました。


続く・・・


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[1682] 妻に魅せられる男たち(第1話) 投稿者:プアゾン 投稿日:2002/09/13(Fri) 03:53

一度、他の男性に抱かれる事を経験した妻は明らかに変わりました。

私と2人の時に

「ねぇねぇ、童貞の男の子に女の味を教えてあげて同年代の女の子よりも人妻にはまり込んでゆくストーリーってエッチっぽくない?」

とか、

「奥さんと何年もエッチしてない中年の男の人が一生懸命私の裸をむさぼりながら二度も三度も頑張って私の中に精子を出すなんてかなりエロくないかな?」

なんて話を平気でするようになりました。
ある日、残業で遅くなるはずだったのに仕事が切れて
早く帰ると家に妻が勤めるパート先の大学生の男の子が二人来ていました。

妻は短い短パンとノースリーブのシャツで思いっきり乳房の形がわかる格好でソファーに胡坐をかいて座り、楽しそうに話をしていました。

私が帰ってきた事にビックリしていましたが私の顔色をうかがいながら、私が疲れて

「悪いけど俺今日は疲れてるから先に寝るよ」

と言って隣の寝室に入ると妻は安心した笑顔で

「ご飯は?疲れてる?マッサージしてあげよか?」

と、気を使ってくれていました。

「いいよ、たまには若い子と会話を楽しめば良いよ」

と言うと安心したようにリビングに戻りました。
私はしっかりと見てしまったのが、妻が胡坐をかいて座っている
股間からは明らかに2人の男の子にパンティーとヘタをすると
その横からはみ出たヘアーや割れ目の一部が見えていたはずです。

私は少しの嫉妬と妻がどんな話をしているのか興味があり
寝たふりをして聞き耳を立てていました。
20分ほどは他愛も無い仕事の話をしていたのですが、
そーっと妻が寝室に入ってきて用も無いのに私の様子をうかがいました。

私は寝た振りをしました。
すると妻はリビングに戻り、すぐにイキイキした口調で

「ねぇねぇ、2人とも最近エッチしたのいつ?」

と聞き始めました。
一人は、

「一ヶ月前かな」

もう一人は黙っていました。
すると、もう一人が

「こいつ、まだ未経験なんですよ」

と言いました。
妻は

「じゃあ、一人でするのね?ねぇねぇ、教えて欲しいんだけど、そう言う時のオカズって何?」

「僕は口説きたい女の子とか、裏ビデオ見ながらとか、後は色々。こいつね、人妻とか年上の女の人が好きなんですよ。でも年下にモテルからいまだに童貞なんですよ。なっそうだろ?」

「そんな事無いよ、同年代だって好みのタイプだったら...」

2人はそう答えました。

「どんな女の人が好みなの?」
と妻が童貞くんに尋ねました。

「うーん、綺麗でぽっちゃりしてておっぱいが大きくて...」

「ほらみろよ、こいつね、奥さんみたいな人がめっちゃ好みなんですよ。この前も、こいつさぁー奥さんに童貞を捧げてみたいって言ってたんですよ。」

「そんな事言うなよ!たとえばの話しだろ!」

「だって、お前、会社で奥さんと仲良くなってから奥さんとエッチする事考えて一晩に6回抜いたって言ってたじゃん」

「えーっ、でも私はあなたにとっておばさんよ、そう言う時ってどんな想像しながら出すの?」

「そんな、言えないですよ」

「いいじゃん、いいじゃん、教えて! 奥さん奥さんって言いながら私に中出しするところとか想像するの?」

「すっげー!さすが人妻だよ、男心知ってるよな、なぁ、そうだろ?俺もそれで何度も抜いた事あるよ」

「.....」

童貞君は黙っていました。

「やっぱり中出しがいいの?」

「そりゃそうですよ、特に人妻は中出しですよ」

「そうなの?N君」

「まぁー....うん」

そんな話を繰り返しながらしているうちに
経験君に携帯電話が鳴って彼が部屋の外に出て行きました。
妻が童貞君に

「私の中に出すことを想像しながら6回もしたの?」

と聞くと

「.....」
「へぇー」

彼はおそらくうなずいたのでしょう。
そして、

「すいません、あいつおしゃべりだから変な事言って・・・あの別に変な気起こそうなんて思ってないですから」

「あら、女はね、結婚すると一人の人としかエッチできないけど
ほんとは頭の中はすごくエッチなのよ、私の中に6回もなんて想像したらけっこう嬉しいものなのよ、だってうちの旦那はひと月に二回くらいかな」

「えっもったいない」

「何が?」

「毎日でもすればいいのに」

「あははは、男って釣った魚はどうでもいいのよ。あなたもそうなるわよ」

「そんなもんですか」

「ねぇねぇ、水曜日って私たち休みでしょ、○○のほうにドライブに行かない?すっごく美味しい多国籍料理の店があるのよ、私が奢るから」

「いいですよ」

「エッチは期待しないでよ、そんなんじゃないから」

「わかってますよ」

そのあたりは、ラブホテルが沢山あるエリアもある町でした。
もう一人の彼が戻ってきて、

「ごめんなさい、彼女がアパートの近くに来ているからって電話があって...そろそろ帰ります。」

「あらあら、今から一週間ぶりのエッチね、朝までヤリヤリ?」

「あははは、お前どうする?せっかく念願がかなって奥さんとお話できたんだからこのままいろよ、でも旦那さんがいるからエッチはあきらめろよハハハハ」

「いや、俺も帰るよ」

「そうしなさい、私も眠いし明日の朝ご飯作らないと怒られるから」

それでおひらきになりました。
妻はシャワーを浴びて布団に入ってきました。
少し、お尻をぶつけたりしながら私が本当に寝ていたか
確認する様子がありましたが無視して寝ました。

それからいよいよ前日の火曜日の夜がきました。
私はこっそりと妻のパンティーがある引出しをデジカメで撮りました。
もちろん、妻がどのパンティーをはいて行くかを確かめるつもりでです。
そして、妻と久しぶりの肌を重ねた後

「また、そろそろSWか3Pでもしようか?」と切り出しました。
「私はいいわよ、でもあなたガマンできるの?」

そんな話をしながら私は翌日の出来事に期待を込めて

「お前が浮気をして、他の男に口説き落とされてエッチしてしまう所なんて話を聞いてみたいな」

と言いました。

「えーーっ!?浮気ってことはあなたに内緒でエッチするんだよ。」

「そうさ」

「でも、浮気だったら、その人の事好きになっちゃったらどうするのよ」

「浮気と割り切れる相手ならって話だよ」

「あなたってよくわからない、本当に私の事愛してる?」

「当たり前だよ」

「じゃあどうして他の人とエッチを許すの?」

「おまえにもっともっと嫉妬してみたいんだよ」

「なるほどね、じゃあもし許してくれるんだったらチャンスがあればしてみるわよ、後で別れるなんて絶対に言わない?」

「ああ」

「絶対よ、私は絶対に離れないからね、愛してるんただから」

翌日になり、

「今日は、接待があるから帰るのは夜中になるかもしれないから夕飯はいらないから」

と、妻の浮気の可能性を高めるお膳立てをしました。
そして、いつもよりもずっと早くに家に帰りました。
早く、妻がはいて出たパンティーが知りたかったからです。

引出しを開けてデジカメの写真と見比べました。
妻のパンティーが二枚無くなっていました。

私の股間がずきんずきんと脈を打ち始めてきました。
私はインターネットで童貞の男のペニスの画像を探しました。
そして、包茎の細長いペニスの写真を見つけました。
そして、妻と2人でエッチの時の写真を撮ったものを
並べました。

すごい興奮でした。
ペニスを入れられた妻が一番感じている写真とペニスを咥えている写真と包茎の童貞ペニスの写真とその先から大量に吹き出る精液の写真をパソコンに並べて自分の固くなったペニスをしごきました。

彼が包茎とは限らなかったのですが、童貞をイメージしたかったからそれを選びました。

*妻が包茎の皮の間に舌を差し込んで一番感じる所を舐めまわし、「奥さん、だめですそんなの...出そうです。」とのけぞる童貞君

*プルンと皮を剥いて、股の間に童貞君を入れて自分でペニスを入れてやる妻

*妻の濡れた膣の中にペニスを差し入れて、初めて味わう女の感触に破裂しそうにくらいに固くなる童貞君のペニス

*あのヌルヌルとして途中でコリコリと雁首を刺激する妻の穴の中を彼のペニスが往復し、「じっとしてて絞めて上げるから」と言いながら童貞のペニスを一番敏感なところで包み込み味わう妻

*「中に出していいのよ、初めてだから、おちんちんからいっぱい出していいのよ」と言いながら気持ち良さそうに彼にしがみつく妻

*憧れていた人妻の中に精液を思い切り出せる、奥さんが出して欲しいと願っている...そんな官能小説のような世界を味わい射精に近づく青年

*「もうだめだ出る」と言いながら妻の中に脈打つペニスから精液が注ぎ込まれる、妻は自分の中に注ぎ込まれる暖かい液体を満足そうに受け止める。

*シャワーを浴びながら彼のペニスを洗ってやり、再び勃起し始めるペニスを楽しみにする妻

*初めての経験をして自信をつけた彼が今度は主導権を取って妻の身体を嘗め回し妻をイカせる。
イカされた妻は決まって甘えん坊になり、男の身体に身を寄せ
ペニスをまさぐりながら布団にもぐりこんでゆき口でペニスを綺麗に舐めながら、そのまま次の射精を口で受け止めるまで
ゆっくりと口でペニスを味わい、最後に精液を口で受け止めて
満足そうに彼を抱擁する。


そんな想像と妄想を頭の中で繰り返しながら、二回連続で射精しました。セックスのときでも二回連続は無いのに、妻が他の男に...と考えるとなぜかイケるのです。


このつづきは妻の話を聞き出してから
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[1681] メルフレに墜ちた妻(3) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/12(Thu) 17:28

それから、数日後私は休暇を取り自宅にこもることにしました。
妻が使っているPCの中、それなりの兆候が隠れているのではないかと
考えたからです。

ただし、妻のPCを調べるのは、その時が初めてではなく、
時々調べていたのですが、ここ数ヶ月は、見たこともなかったので、
最近何かがあったのではないかと推測だけでの行動でした。

妻には、「体調が悪いから今日は会社を休む」と告げ、
妻が食料品の買い出しに出かけた後に、調べることとしました。

メールを調べてみたのですが、私かがあって欲しくない、いや、
期待していたものは、メーラーの中には見つかりませんでした。
ただ、友人とのたわいもないメールばかり・・・

ひっとしたら・・・と思い。
メール拡張子、テキスト、ワープロ・・・を全て検索をかけてみたところ、
出てきました、それも大量のメールの数でした。
かなり深い階層に、フォルダを作って、フォルダ名は、Hとなっていました。
その場で読むのには、あまりにもメールの数が多かったので、
とりあえず、フォルダごとコピーしようとしたのですが、
なんと、FDに入りきらないほどのファイルサイズで、
数が多いと言えども、たかがテキストで打たれたメールなのに・・・
FDに入りきらないので、CDにコピーして私の部屋で見ることにしました。

その夜、フォルダ内を日付毎に整理しなおしてみると、
最初のメールは、その日からさかのぼること、約2年半も前のものでした。

(まさか、2年半も前から・・・私に隠れて・・・)

最初の頃のメールは、何処かの掲示板で知り合ったらしく、
自己紹介から始まり、たわいもない、在り来たりなメールの交換のようでした。
ただ、相手の男の文面がやたら丁寧なのと、異常な気配りに満ちていたのは、
男の私から読んでみると、変に不自然に思えました。

更に、男の住んでいる街は、私の自宅から車で1時間程の所にあるということ。
年齢は、35歳で家族が居るということ・・・
この段階では、本名まではわかりませんでした。
妻も本名までは告げてはいないようでした。

そんなメールを読み続けていくうちに、メールの内容が変わった月がありました。
それは、その年(去年)の1月からです。
それまでは、メールのペースが1週間から10日前後だったのが、
ペースが短くなっていたからです。・・・

続く・・・


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[1680] メルフレに墜ちた妻(2) 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/12(Thu) 17:07

リビングのソファーに横になりTVを見ていると、妻が風呂から上がってきました。

「さっきの話の続きだけど、携帯も切っていたのか?」

「携帯ね、充電切れだったから・・・ごめんなさい」

「悪いけど、Y子さんにTELさせてもらうからな・・・」

「ほんとにしつこいわね、勝手にしたら!」

妻は、そう言い残して2階の寝室へと消えて行きました。

しかし、私は、Y子さん宅へTELするその勇気はありませんでした。
そんな私の性格を妻は、見抜いていたのかも知れません・・・

妻が、他の男と・・・
単なる私の妄想なのかとも思いました。

そんなことで、もやもやした日々が過ぎ、
10日ほどが過ぎた夜、久しぶりに妻を抱きました。

いつもと同じ、淡泊な交渉でした。
妻の癖は、SEXの最中に声を出すまいと必死に手を
口に当てることでしたが、それもそのままで、
何ら変化がないのに、逆に戸惑っていたのは、私の方かも知れません。

その夜、思い切って妻に尋ねてみました。

「この間、たまたま箪笥の中を見たら、えらく派手な下着があったけど、
いつ、履いたり付けたりしているんだ?」

「あなた、見たの?、あれはねただ単に通販カタログを見てて、
可愛いからと思って買ったものよ、履いたりするつもりはないわ」

「俺の出張が中止になった日に履いてたんじゃないのか?
脱衣場でちょっと目に入ったけど・・・」

「ああ・・・あれね、あの日は雨が続いて洗濯物が乾いてなくて
仕方なく・・・あなた、私のこと疑ってない?最近変よ・・・
心配しなくていいわ、一番愛しているのは、あなただけだから・・・」

(一番愛しているのは、あなただけだから・・・)

あまりにも、冷静で落ち着きすぎている、妻との会話に
(一番・・・)の言葉に、妻の浮気を確信しました。

それから、私は妻の浮気を突き止めることにしました。
私の中では、妻が私と同じSEXをしているのか、していないのか?
いつからなのか?私の目を盗んでいつ相手と会っているのか?
相手は誰なのか、何者なのか?
そんな全てが知りたくて仕方なく、変な興奮に包まれてしまっていました。

続く・・・


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[1679] 妻を育てるPart2マキさん編8 投稿者:さとし 投稿日:2002/09/11(Wed) 23:31


男優はマキさんをコントロールできたことに自身を深めたようです。 なおもマキさんを舞台の前面ヘリまで押し出すと、もう、最前列の男性の顔面20センチです。
おしめを替えられる赤ん坊のような姿勢で陰部を晒させると、男優は観客達にウエットティッシュを配りながら「おう、手を拭いて、どうぞ触ってやって下さい」と勧めます。
観客達の容赦ない手が伸び、マキさんの熟れた肉体をまさぐり始めます。
何十本の腕が伸びてきたのでしょうか。 乳首を摘まむ指、乳房を揉む手、白い足をさすり上げる手、そして陰部をまさぐり、クリを無遠慮に擦る指、中には陰部や肛門の中へ突っ込まれている指もあります。
後ろ手に縛られたままのマキさんは、全く無防備で、なすがままの状態でした。 男達のタッチは、愛撫というよりも、あまりに無遠慮であり、マキさんの快感へのリズムをわきまえないものでしたが、圧倒的な羞恥の重圧はマキさんの精神を押し潰しつつありました。 接触による快感ではなく、過激なまでの羞恥がマキさんを追い込み、本物の愛液をしたたらせていませた。 乳首もとがり、乳輪は全体が固く収縮していました。
男優は、10分程の間、観客にマキさんをなすがままにさせた後、耳元で何やらマキさんに呟いたようでした。 マキさんが、コクリと頷きます。
マキさんにもう一度確認するように呟いた男優は、マキさんが再度頷くのを見て、「よっしゃ、それくらいで」と観客に挨拶すると、再び、マキさんを舞台の中心に移します。
 マキさんを舞台中央の薄いマットレスの上に仰向けに横たえると、男優はどっかりと横に座り、左手でおもむろに乳房をころがすように揉み始めました。 マキさんはDカップ前後の豊満な胸なので、転がすように揺らされるとプルンプルンと波打つように震えながら、段々と硬くなっていくのが判ります。
 揺らされる振動自体が乳房への刺激となり、マキさんを感じさせるのです。 更に、右手をマキさんの股間へ無遠慮にもぐりこませると、「ここかぁ」とつぶやきながら堅く膨らんだマキさんのルビーを探り当てると、手のひら全体で激しく揉み込むように刺激を与え始めたのです。
 男の手が激しくクリをこすり上げた瞬間、マキさんは両足をしっかりと閉じると男の右手を挟み込むようにしながら快感へおぼれていきました。 まるで、マキさんが快感を与えてくれる男の右腕を逃すまいとしているかのようです。
 観客たちによるタッチは、羞恥責めとしては最高でしたが、性感帯への刺激としては観客の身勝手なものであり、マキさんにとっては不満があった筈です。
 しかし、男優の両手は、マキさんの性感帯をとらえると、マキさんをもてあそぶべく、うごめいたのでした。 
 男は、「よしよし、今やってやるからな。」と、憐れみとも思えるような言葉をかけながら、両手でマキさんの性感帯を容赦なく、責め上げはじめました。 マキさんの身体に、うっすらと脂汗が浮き出ていました。
 絶望感に打ちひしがれたのかと思えるような「あぁぁぁぁ」という声を断続的にあげながら、マキさんは身体全体をよじります。 いや、それともマキさんの精神が崩壊していく悲鳴なのかもしれません。 そして、男優は、陰部全体を愛撫することをやめ、中指と薬指を女性自身にしのばせると、マキさんのGスポットを激しくこすります。
 まるで、マキさんの体内に溜まっている体液を、全てかき出そうとしているかの様な激しい指のピストン運動です。
 ズボッズボッという音と、湿ったピチャピチャとい音が混然一体となってストリップ小屋に響き始めたとき、異様なまでに身体全体を弓なりにしならせアゴをガクッと折るようにして、絶叫しながらマキさんは果てていました。
 マキさんの股間からは、おびただしい愛液が垂れ、マットレスに染みていました。
 観客から「ほんまに、この女はイキよったぞ」という声が聞こえました。

次に、後ろ手に縛られたままのマキさんをうつ伏せに転がすと、膝をたたむ様にして下半身を浮かせます。 丁度、下半身は膝で四つん這いになり、顔と上半身はベッタリとマットに伏せた様な状態です。 力の抜けたマキさんは、抵抗することも無く、「されるがまま」です。
濡れてテカテカとした陰部が、観客の正面に晒されました。 ストリップ小屋で、素人とおぼしき女性の本物の愛液にまみれた陰部が開帳され、異様な熱気が漂っています。
下半身だけ四つん這いにされたマキさんの腰を、男優は抱え込む様にすると、陰唇を指で引っ張り、観客に全てを見せ付けました。
男優は、マキさんに羞恥を与えながらも、マキさんの身体が落ち着きを取り戻し、次の責めに向かって準備を整えるのをまっているようでした。
  そうして5分間ほど穏やかな愛撫を加えた後、楽屋から届いたバイブをゆっくりと沈めていったのです(私は、バイブを見て、約束どおりコンドームが被せてあるのを確認し、ホッとしました。 こんなことでマキさんを病気持ちにしたら申し訳ないですから。)。 
身体全体が疼いているマキさんは、バイブが埋め込まれた瞬間、尻をブルブルと小刻みに震わせます。 「いやぁー!」、「まだ、いったばっかりなのぉ!」と、マキさんは身体全体を力なくバタつかせて抵抗しましたが、次の瞬間から、男優のバイブを持つ手の動きが激しくなりました。
 男優も少しジレていたのでしょう。  ネットリ、ジックリという感じで、マキさんの陰部を嬲り始めたのです。 
マキさんも、慣れ親しんだバイブの振動を、よがり声を押し殺しながら味わい始めます。
身体がバイブに馴染んでいると言うのは恐ろしいことでした。
マキさんが快感を上り詰め、身悶えが激しくなった頃、男優はマキさんを後ろ手に縛っていたロープを解きました。 縄化粧していたロープはそのままですが、両手のいましめは許された格好です。
男優は、自由になったマキさんの手にバイブの柄を持たせました。 どうやら、男優はマキさんを後戻りできないほどバイブで追い上げてから、観客の前でオナニーショーを演じさせようとしていたのでしょう。 しかし、私は「別にそこまでしなくとも、オナニーショーならやっただろうに」と苦笑してしまいました。
それでも、40名以上の男性の視線に晒されながら、人妻でしかないマキさんがオナニーショーを演じさせられることには、相当の衝撃が伴いました。 そして、これこそが、今回の露出調教のクライマックスだったのです。 究極の露出と、究極の快感を与えることこそが、マキさんを完全なマゾ女へと固定させる、そう考えたのです。
スポットライトに照らされ、縄化粧を施されて四つん這いになりながら自分自身でバイブを使い、オナニーショーを演じるマキさんの表情は、サングラスこそ掛けているものの苦痛と快感に表情はゆがんでいます。 自分自身で自分自身を責め上げるマキさんの姿は、淫乱露出女、そのものでした。
そして、マキさんの下の口が吐き出した愛液がしたたり、陰毛をつたいながらマットレスへと落ちた瞬間、観客達の興奮は頂点へと達しました。
ほどなくして、マキさんが青白い肉体をひときわ痙攣させつつ、「あぁーーっ」と絞り出す様に絶叫しながらマキさんが果てた時、マキさんは、あまりに大きなアクメに飲み込まれ20秒近く、身体をビクンビクンと痙攣させていました。

 肩で息をしながら、舞台の上で横たわるマキさんの姿はピンク色に染まり、弓のようにしなりながら、間欠的に出す「はっ、、、、、、、、はっ、、、、、、、、はっ」という息と共に揺れていました・

 予定では、ここで終わるはずでした。 私は席を立とうとしましたが、ステージを照らす照明は消えず、傍らの男優もマキさんの身体を抑えたまま、乳房を揉みこんだりしています。 
 と、舞台のスソから若いストリップ嬢とおぼしき女性が登場しました。 ストリップ嬢は、紐のような黒いパンティーを穿いただけの格好で、踊り子らしくリズミカルに身体をゆすりながらマキさんに近づきます。 しかも、ストリップ嬢のパンティーを見ると、恥丘の部分からペニスのようなバイブレーターが突き出ています。 
 マキさんは、うつぶせのまま余韻に浸っているので、ストリップ嬢に気づきません。 その四つん這い姿のマキさんに背後から近づくと、ストリップ嬢は膝をつき自分の股間から突き出ているペニスバイブをマキさんの陰部に慎重にあてがい、一気に貫いたのです。
 瞬間、マキさんは「ひぃーーーー!」と声をあげます。 仕方ありません。 作り物の、太目のバイブなんです。 マキさんの身体に埋め込まれる際に、思い切りマキさんのクリを擦り上げたのです。 
 「いやぁっ、いやぁっ、、、、、いやぁっ、、、、、」と、マキさんは身体を捩るようにして逃れようとしますが、傍らの男優の右腕がマキさんの腰をしっかり抱え込むようにして抑えつけています。 そして、残った左腕は、ぶしつけにマキさんの乳首をもてあそんでいます。
 マキさんのいやがる声が、ストリップ嬢の腰の前後に連動して、徐々に「はっ、、、、はっ、、、、はっ」というリズミカルなあえぎに変わるのに時間はかかりませんでした。 
 それにストリップ嬢は、この性具を扱いなれているのでしょう。 腰の動きは的確で、マキさんの腰の高さに慣れると共に、クリを正確に擦り上げるようになっていきました。 また、自分の装着したバイブの振動が、微妙にストリップ嬢の陰部も刺激するのか、ストリップ嬢の身体にも、少しづつ変化が生じました。 乳首が堅くなったように見えたのです。
 そして、うっすらと汗を浮かべたストリップ嬢が、マキさんの尻を抱え込んだ両手で、パンパンとマキさんの尻を叩くと、「さあ、変態のオバさん。 一気に行くわよ。」と叫び、マキさんの両手を背後から引き上げ、マキさんの状態を、背後から引き上げたのです。
 結合したバイブを支点として、テコの要領でマキさんの身体を引き上げたみたいな感じです。 長い間、うつ伏せで見えなかったマキさんの顔と身体の前面があらわになります。
 マキさんは、サングラスをつけたままでしたが、サングラスの下縁からは汗のような、涙のようなもののしずくが垂れていました。 おそらく、両方だったのでしょう。
 若いストリップ嬢は、以前、運動の選手だったのではと想像させるほどの体力と身体のバネを持っていました。 マキさんの上体が起き上がったためにストリップ嬢の腰に掛かってくる体重を、淫靡なバイブでつながった腰の前後動でパンパンと「はたく」様にしながら、容赦なく打ち付け、跳ね返しました。 ストリップ嬢の腰から伸びたバイブは、ストリップ嬢の全身の力で打ちつけられたのです。 そして、自分自身の体重で後退してくるマキさんの身体は、ストリップ嬢の腰にバイブもろとも打ち付けられると、ブルンブルンと弾み、反動で前後します。 
 まるで、マキさんの尻でドリブルをしているような光景でした。 
 マキさんにしてみれば、マキさんの体重の「何分の一」かがを、ストリップ嬢の腰のバイブで支えているような姿勢です。 それも、恐るべきスピードです。
 ストリップ嬢が、更にコツをつかみ、マキさんの後退してくる腰の動きと、前方に打ち付ける自分の腰の動きを完全に同調させた時、マキさんの身体に抽送されているバイブのスピードは、相対的に最大値になりました。 その瞬間、マキさんへの快感も最大値となり、マキさんは首を後方にそり返らせました。 
 その状態のストリップ嬢の激しい動きが、20回程も続いた時、マキさんは「おおぅっ、、、あぅっ、、、、」という咆哮のような「うめき声」全身で搾り出し、ひときわ激しく身体をびくつかせると、これ以上出来ないほど身体を反り返らせ(まるで、背骨をハガネに替えたみたいに)、次の瞬間、首をカクリと前に折りました。
 「壮絶」という表現がピッタリの最後でした。 そして、全身をビクンビクンとさせたまま、後方から腰を打ち付けているストリップ嬢の腰の上に座り込むような姿勢でへたり込むと、口をダランと開け、次に前方へ倒れ込み、もう一度四つん這いの姿勢に戻りました。 このとき、傍らの男優が、マキさんの身体を支えていました。 もし、支えていなければ、半ば意識を失ったマキさんは、激しく上体を舞台に叩きつけていたでしょう。

そして、マキさんは自分自身を解放し、失禁していました。
 荒い息のマキさんが、後方に向け、放物線を描きながら小水を放った時、観客が「おおっ」という喚声のようなタメイキがあがりました。
 激しい動きで荒い息をしていたストリップ嬢は、ポジションを離れていたため、間一髪セーフでした。


全てが終わった後、私はマキさんの浴衣を持って、楽屋へ移動しました。 フラフラになってしまったマキさんは、男優に抱きかかえられて楽屋へ戻ってきました。 マキさんは、見ず知らずの男性達の前で全てを晒し、触りまくられ、オナニーショーまで演じ、最後にはSMレズショーまでしましたが、ナマでのセックスまでさせられることはなく、病気の心配もありませんでした。
私はストリップ小屋の主人に、マキさんが失禁で汚してしまったマットレスのクリーニング代の支払を申出ましたが、主人は笑顔で「いや、俺もお客さんも大満足。 そんなこと経費の内だよ。」と言い、私の申し出を断りました。
 そして、予定外のストリップ嬢によるバイブ責めをさせたのは、丁度、マキさんが舞台を降りてから、ワンセットの出し物をすれば営業を終了できるように調整するためだったと説明し、正直言って予想以上の展開に驚いていると言いました。 

 マキさんを嬲りものにしてもナマでの性交はしないという約束を守ってくれたことについても男優に感謝を述べましたが、「俺も興奮したけど、一日に2回も仕事でおっ立ててるから良いんだよ」と笑っていました。
 もし、コンドームをつけてくれるなら、楽屋で男優に犯させてもかまわないと覚悟していたのですが、不思議なもので楽屋の中は、全く別の雰囲気でした。 3人ほどのストリップ嬢も、半裸に近い衣服しか着ていませんでしたが、部屋の中は明るく、笑顔にあふれているのです。 職員がきわどい格好をしているものの、まるで中小企業の事務所みたいな感じなのです。

 土産として頼んでおいた「照明室に設置したビデオで全てを録画したテープ」を持ってきてくれ、笑顔で楽屋の裏口から出してくれました(マキさんが責められている間、他に撮影されている心配がないか、何度か確かめていました)。
出がけに小屋の主人は、
「あんたの好きな様にしてやるから、またおいで。 是非ね。 奥さん(マキさんのこと)も、こういうのがヤメられないんじゃないかな?
 それに、どうせ、この辺の客は一泊だけで、明日になったらチリジリバラバラさ。 旅の恥はなんとかっていうやつだからさ。 都会の常設のとこじゃ、やらない方がいいさね。」と言ってくれたのでした。

周囲の人間からの印象を変えてごまかすため、小屋の裏口から抜けるときに互いのサングラスを外し、マキさんは髪をアップにしていました。
 土産物屋に立ち寄った後の私とマキさんが、土産を片手に、手を繋ぎながらホテルへ戻る姿は、ごく普通の仲の良い夫婦にしか見えなかったことでしょう。
ストリップ小屋でマキさんの痴態を見た観客でさえ、気づかなかったに違いありません。

宿に戻り、お互いに温泉で身体を休ませて部屋に戻ると、マキさんが石鹸の匂いを漂わせながら、先に部屋で待っていました。 全裸で、布団の上に正座していたのです。
 名古屋駅の周辺で慌しく一発発射しただけでしたから、先程の、ストリップ小屋での壮絶なマキさんのアクメを見て以来、下半身はジンジンしていることをストリップ小屋からの帰りに、雑談で何気なく話したことを、マキさんは覚えていたのです(ここが人妻の優しいところです)。

 私は、マキさんの身体を抱き寄せると、十分に堪能しましたが、それはストリップ小屋での出来事に比べると大したことではないので、省略します。 それに、ストリップ嬢に背後からディルドで激しく犯されたために、マキさんの大事な部分は少し爛れたみたいでした。 ですから、ストリップ小屋での狂態に比べると、本当に大したことの無い交わりでした。 また、翌朝は、軽い行為があっただけなので、同様に省略します。

 以上が、マキさん編の第一部です。 
もちろん、この後にも、マキさんの物語は続きます。 が、次は話を私の妻に戻したいと思います。 次からは、ゴルフの3人組との、その後の物語を続けさせていただきたいと思います。 
 皆様は、どちらの物語を希望されますか? もし、ご希望があれば教えてください。


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[1678] 贖罪23 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2002/09/11(Wed) 21:37

逆瀬川健一です。ご無沙汰いたしました。マッシーサドさまと勘太郎さまに身に余るお言葉をいただき、感謝しております。毎回、スローペースの書き込みで心苦しいばかりですが、今回もどうかよろしくお付き合いくださいませ。

#23【狂宴】
「では、最後の奴隷を紹介しましょう」
 プロの司会者のような粋なアクションで、Sは橋掛りに片手を伸ばした。
 揚幕がぱっと上がると、褌姿の男二人に挟まれた妻の姿が現れた。革製の猿轡が頬に食い込み、白い貌を二分している。スリップとパンティだけを着けているが、ふだんの調教で着せられていたような扇情的なものではないし、デザイナーズブランドのものでもない。どこの主婦でも普通に着けている平凡なものだ。マニアックな猿轡の異様さが際だち、つい今しがた一般家庭から拉致されてきたかのような印象を受ける。
 妻の両腕を背後にねじり上げるとき、男たちの背中が見えた。仁王と龍の刺青。間違いない、京都のマンションで妻に針責めを行ったヤクザたちだ。それぞれが禍々しい陰茎を持つ、あの男たち。
「今夜の奴隷の中ではもっとも若い。しかも、いちサラリーマンの細君です」
 客席に真剣なまなざしをむけ、会場の空気を吟味したSは、ゆっくりと頷いて口許をゆがめた。
「ちょっとがっかりされているようですな。しかし、しばし待っていただきたい。この奴隷の境遇をお知りになれば、みなさんの見る目も変わりますよ」
 Sは咳払いをひとつして、私を指さした。客の眼が、その指先を追う。
「奴隷のご主人がお見えになっております。おっと失礼、ご主人といっても戸籍上――つまり夫君ということです。このかたは、われわれのような因果な趣味を持ち合わせておられない、いたってノーマルです」
 客たちの視線に射るような鋭さが加わっていた。
「ご心配なく。趣味人ではありませんが、こちらの世界に非常に興味を持たれています。細君を私の手に委ねたのは、ご主人本人なのですから」
 室内の空気が、わずかに和らいだ。
「二年前、細君はマルチ商法にひっかかり、ご主人に内緒で借金をこさえました。返済のために、みなさんもご存じのF氏のサークルに入りました」
 F……なつかしい名だった。妻を強姦し、被虐の悦びを仕込んだ男。Sという性の求道者に妻を引き渡した男。Fの名を耳にすると、客同士が下卑た笑みを浮かべながら目配せし合っている。関西経済界に顔が利くとうそぶいていたが、このような陰の部分で暗躍しているのだろう。
「細君の借金は、一年もかからずに返済されました」
 Fと交わした密約を、Sは平然と口にした。借金は、妻が快楽に屈するための、そして私の劣情を容認するための免罪符だった。私たち夫婦が耽る倒錯の性を正当化するためのもののはずだった。それが根底から覆されたとすると、私たちは再び平凡な性に目を向けなくてはならなくなる。いや、夫婦でいられるならまだましだ。自分の卑しい興味のために完済の事実を告げなかったことを妻が知ったら……。夫婦は崩壊する。私の心を読んだかのように、Sが言葉を継いだ。
「もちろん、そのことを細君は知らされていません。ご主人はとっくに知っているというのにね」
 だめだ。破滅だ。私は意を決して舞台の妻を見た。視線があった。妻はかすかにうなずいて見せた。夫に裏切られたことに対する怨嗟も失望もなかった。
「だが、とっくに細君は完済の事実を知っていました――まあ、私が教えたんですがね」
 えげつない奴やで! と誰かがSに野次を飛ばした。数人が笑った。
「賭けでしたよ。去るもよし、残るもよし、とね。その結果が、これです」
 先生がご主人様やったんか! 野次が飛んだ。Sは鷹揚に会釈をし、俯く妻の顎を掴んで正面に向けた。
「私が調教しましたが、奴隷一匹にそう時間はかけられない。人生の持ち時間が少ないおいぼれですからな」
 Sはふいに真顔になって私を見やった。
「この奴隷は、あちらのご主人にお返しすることにします。これで、名実ともにご主人様ということになる。さあ、舞台にお連れしてくれ」
 最後の言葉が終わらないうちに私の肩と両腕に強い圧力がかかった。知らぬ間に、ダークスーツが三人、私の背後に控えていたのだった。もがく間もなく、左右の肘掛けにそれぞれの腕を縛りつけられてしまった。椅子ごと持ち上げられて客席を縫って舞台に向かった。
 目付柱を背に坐らされた私にSがゆっくりと歩み寄ってきた。にこやかな表情を客に向けたままだ。「さきほど、このご主人はノーマルと言いましたが、『今のところは』と言い直しましょう。自分では認めたがらないが、素質は大ありです。そこで、こういった性癖の実際をお目にかけて、こっち側に飛び込んできていただこうという趣向です。なにかご意見はございませんか?」
「手間とちゃいますか」中年男の声。私の位置からでは見えない。「旦那まで構うてたら、きりありまへんで」
「そう焦らんと」年輩の婦人が穏やかな声で制した。「Sさんにまかせといたら大丈夫や。私はええ趣向やと思います」
「ご心配はもっともですが」Sが言った。「このご主人は筋がいい。私が保証します。ご主人は広告代理店に勤務しておられるから、のちのちお世話になるかもわかりませんよ。同好の士やったら商談も早いというメリットもありますからな」
 職業まで暴露されたことに、私は複雑な気分になった。それになんだ? 筋がいいというのは褒め言葉か?

 それから私の眼前で繰り広げられたのは、本物のSMプレイだった。自宅で強制的に見せられたプレイにも激しく興奮させられたが、これに較べると、あれは輪姦の一バリエーションにしか思えないほどだった。
 最初は鞭打ちから始まった。
 三人の女奴隷が舞台に跪き、両手を後頭部で組んで背筋を伸ばしたところへ鞭が唸った。
 仁王と龍の二人に唐獅子の刺青を入れた男が加わり、奴隷たちの背にわずかにタイミングをずらして振り下ろした。Sが膝を折り、私の目線の高さで顔を近づけた。「あれが一本鞭のショート。ショートのほうが小回りが利くから使いやすい。編み目があるから強打は禁物だ。よほどやり過ぎんかぎり疵は残らない。様子を見ながら加減したらいいだろう」
 最初から全裸で現れた奴隷二号のK美以外、一号のR子も妻も衣類の上からの鞭打ちだった。じかに鞭を受けるよりダメージは軽いだろうと考えた私に、Sは言葉を重ねた。
「下着の上からのほうが効く場合もある。布地の繊維で皮膚がすりむけることもあるからね。だが、腕に自信がつくまでは試さないほうがいい」
(腕に自身やと? 何を言うてるんや?)
 私が妻を鞭打つようになるとでも言わんばかりの口ぶりだった。SMプレイを見せつけられただけで性癖が変わってしまうわけはない。私はノーマルだ。妻が性的に満足するシチュエーションを認めているというだけのこと。嗜虐癖はないと言い切れる。
 鞭の打擲音がコンスタントに上がる。そのたびに眉間に皺を刻んではいたが、、両腕を下ろす女は一人もいない。
「よし、ゲストに背を向けて」
 Sの命令に、三人は正座のままでゆっくりと体の向きを変えた。妻がスリップを脱いだ。鞭痕は内出血をおこし、鮮やかな条痕が幾重にも浮かんでいた。そんな背中が並ぶさまは、朱墨より紅い墨で描かれた水墨画の趣を醸し出している。
「名づけて『夕照竹林図』。お気に召しましたかな?」
 客席から湧くうなり声と感嘆の溜息が消える間もなく、三人の刺青男は鞭を和蝋燭に持ち替え、紅の蝋涙を女奴隷の背中に注いだ。女たちは身を左右によじるが、正座は崩さない。
「竹林に雨が降ってまいりましたようで。風も出てきたようですな」
 紅の雨が竹林を彩り、深紅の竹がゆらめく。能舞台と相まって淫靡と幽玄の絶妙なコントラストを立ちのぼらせる。やがて、深紅の竹林は蝋涙に覆われて消えた。
「ゲストのみなさんに見ていただこうか」
 Sの言葉と同時に、男たちは自分が担当する女奴隷の前に回ると、肩に手をかけて膝を崩させると客席に正面を向かせた。背後に膝を突くと、女の上体を倒して胸で受け止めた。両の膝頭を掴んで左右に大きく割る。
 奴隷一号と二号の無毛の股間が見えた。天井のライトをうけ、秘裂がきらめく。濡れているのだ。鞭打たれ、熱蝋を浴びただけで愛液を分泌させる女の姿は哀れだった。
 妻のショーツに男の手がかかった。両サイドの、細い布地を力まかせに断ち、用をなさなくなった布きれを取り去る。露わになったの秘裂は愛液にまみれていた。
「それじゃ見えんだろう」
 Sにうながされた三人の女は、両腕を前に回し、両の指先で左右の大陰唇をつまみ、両側に引っ張った。ピアスをつけているのは妻だけだった。一号と二号の秘部には、ピアスよりも強烈なものが施されていた。大陰唇の裏側に文字があったのだ。分泌液にさらされながらも輪郭が滲んでいないところを見ると、刺青なのだろうか。
「さあ、いよいよお披露目だ。一号から口上を述べなさい」
 一号と二号は、それぞれ隷従の証を口にした。今夜はご主人様の許可をいただいたので、どんな責めでも謹んでお受けしますというようなことを、つかえつかえ言った。
 妻の番だが、猿轡は噛まされたままだ。
「一号と二号は、ゲストのみなさんにご奉仕しなさい」
 全裸の年増は橋掛りを戻り、揚幕の中に消えた。そして、すぐに客席に現れ、四つん這いになって歩んだ。私の位置からは、息子にリードを曳かれた二号が、女性客に平手打ちを食わされるのが見えた。一号の動向は、ここからではわからない。
「三号に関しては、口上は抜きでまいりましょう。とにかく淫蕩な奴隷ですから、その浅ましい様をご覧いただくのが何よりの口上になるかと」
 舞台に立つ三人の刺青男が同時に褌をはずした。すでに陰茎は八分立ちというところか。何人、いや、何十人もの女を貫いてきたであろうペニスは暗褐色に変色し、あきれるほどの存在感と重量感を見せつけている。

 妻への弄虐が始まった。
 前戯はいっさい行われなかった。仰臥した龍の陰茎をていねいにしごいて硬度を高めると、腰を跨いで自らの手で勃起を胎内に納めた。妻の鼻翼がふくらみ、顎が跳ね上がる。ひと呼吸ほどの間を空けてペニスを肉洞になじませると、妻の腰は円運動と前後運動を合わせた複雑な動きを見せた。さらに上下運動も加わる。大臀筋が酷使されているためか、双臀の肉にたるみはない。真横からは連結部が見えないが、淫らな音で様子は容易に想像できた。
 唐獅子が妻の背後に回り、背中を押した。妻はその意味を悟り、両手を龍の胸板に突いて上体を傾けた。唐獅子のペニスは準備万端のようだった。腹とほぼ平行になるまで起き、その先端は臍まで届いている。
 龍との結合部に手を差し込み、そのぬめりをペニスに塗りたくった。粘液による艶が勃起に禍々しさを与えた。妻の尻の前に膝を突くと、唐獅子は一気にアヌスに挿入した。
 妻の鼻腔から呻きが放たれた。二十数センチはある肉幹を押し込まれたのだ、激しい苦痛に襲われているのだろう。思わず顔をしかめた私に、Sがにこやかに言った。
「痛そうだねえ。あんなものを突っ込まれた日には、壊れてしまうかもしれないね。口で息ができるようにしてやれば、まだましだろうが、どうする? 猿轡をはずしてやってもいいかな?」
 私は激しくうなずいた。「もちろんです。あれじゃ体がもちません」
「決定権はきみにある。責めはプログラムどおりに行っていくが、きみがストップをかければ、すべてが終わる。そして夫婦でお引き取り願う。これがルールだ。心得ておいてくれたまえ」
 Sが仁王に目配せすると、妻の猿轡がはずされた。口中に溜まっていた唾液がどっとあふれ、龍の胸元に糸を引いて滴った。苦痛を訴える妻の声を予測していた私は、次の瞬間、わが耳を疑った。
 悲痛な呻きではなかった。男たちのストロークにどんどん追い上げられ高ぶらされているのがはっきりとわかった。荒い吐息の合間に、懸命に言葉を洩らす。「……あう、あう……ありがとうございます。はあっ……はあっ。奴隷の穢れた穴にお情けをちょうだいして……くうっ、いい。それ、いい! ううん、ううん、当たる! 奥まで当たるの……み、身に余る光栄でございます。どうか……どうか、口もお使いくださいませ。せいいっぱい、ご奉仕させていただき……はうっ……」
 妻は首をねじり、私に顔を向けた。細められた眼には欲情の膜がかかっている。
「きみに訴えてるんだよ」
 耳許でSにささやかれ、私は我に返った。
「うなずくだけでいい。いやなら『ストップ』と一言」
 妻の視線を受け止めると、私はうなずいた。即座に、仁王の剛棒が妻の口を犯した。三本の肉杭を受け入れた妻は満足げな吐息を鼻腔から洩らしながら奉仕に没頭しはじめた。
 短時間の間に二度、三度と上りつめる妻に、私は奇妙な感情を抱いた。それは羨望だった。私以外の男と交わることで妻の性欲が深く満たされるならそれでいい、と懐の広いふりをしていたのは単なる強がりだった。私の中の嫉妬心が強い性欲を引き出してくれるのではないかと、Sに委ねた私の浅はかさを呪った。
 妻はすでに以前の妻ではない。口、性器、肛門を開発され、貪欲に男を受け入れる性の囚人になり果てていた。命じられるがままに奉仕することで、自らの性的エナジーを充電する。それはまさに桃源郷に遊ぶ心地だろう。エクスタシーという目的のために肉体と精神がみごとに融合していた。
 羨望を超えて、嫉妬すらおぼえた。発情を自在にコントロールできるばかりか、欲情を満たす肉体を持つ妻に対して。常に欲情することなど、私には無理だ。四六時中、勃起を持続することはできはしない。
 五度目の絶頂を極めると、妻は気を失って龍の胸に突っ伏した。
「何度見ても、たいしたもんだよ」
 Sが溜息をついた。
「ほら、尻だけは蠢いている。肉体のみで勝負しても、男に分はない。だから、私たち男は姑息な手に出るというわけだ。SMしかりスワッピングしかり」
 舞台では、男たちが妻から身を離しつつあった。ゆっくりと引かれる唐獅子の腰を、妻の双臀が追うそぶりを見せた。あきれるほどの貪欲さに、私は固唾を呑んだ。
「心配はいらない。きみの出張中、毎日のように若い衆に突っ込ませていたが、むしろ締まりは良くなっているそうだ」
「いや、そうじゃなくて、ちょっと圧倒されてしまって……」
「調教記録をさんざん見てきただろうに」
「生では一度しか見たことがないもので」
「そういうことか。まあ、じっくり楽しむことだ」
 舞台の男たちがロープを手に、妻に取り付いていた。客席から悲鳴が上がった。見ると、奴隷二号が獣の体位で客に犯されていた。二人の脇に佇む上品な女性客が、十センチほどの針を無慈悲に一号の尻に突き刺している。
 その二列奥に奴隷一号がいた。椅子の上でのけぞるような格好をした男性客の股間に巨大な双乳を押しつけている。俗にいうパイズリを行っているのだろう。
 周囲の客たちは椅子から立ち上がることもせず、奴隷の奉仕ぶりを眺めたり、舞台に目をやったりしている。
「さあ、第二弾が始まるよ」
 Sにうながされて舞台に視線を戻した。
 妻はM字に開脚した状態で緊縛されていた。腹部から胸にかけて亀甲模様が並ぶ。さらに縄は乳房の麓をきつく縛り、双乳を絞り出していた。その頂の突起は、これ以上ないほどに固くしこっている。背後で妻の体重を支える龍が、その痛々しい乳房を揉み込んでゆく。
 新たな快感に陶酔の表情を浮かべはじめていた妻の鼻先に、唐獅子が黒い棒を突き出した。それを自由な両手で押し頂くと、妻は私に面を向けた。
「ご主人様の……ち、ちんぽはもったいのうございますから、この淫らな道具で卑しいおまんこを罰してもよろしゅうございますか」
 妻は私に向かって黒い男根そのものの棒を掲げて見せた。
「特別製の張型だ」Sが言った。「黒人のものを型取りしたものでね、感触、芯の固さまで克明に再現してある。全長三十センチ、直径十センチ」
 私がうなずくのを待ちかねたように、妻はその凶器で自らの女陰を突いた。
「……ふううっ、あう! 太い。無理です。こんなの、入りません。どうか許して、許してください。こんなものを入れると女のお務めができなくなります。お、お許しください」
 無理にやることはない、と口に出かかったが、私の脳裡を浸食しはじめた邪悪な興味と想念がそれを封じた。私の口からは、正反対の言葉が滑り出ていた。
「だめだ。甘えは許さん」
 妻の目に、安堵と諦めの色が交錯したように見えた。
「申し訳ございません。入れさせていただきます。それでお許しいただけますか」
 私は首を横に振った。
 仁王と唐獅子が妻の左右に跪き、両乳首に洗濯ばさみを噛ませた。妻の絶叫が上がった。さらに、左右の大陰唇も洗濯ばさみの餌食になり、新たな叫び声が湧く。それぞれの洗濯ばさみには紐が結わえ付けられており、その先は仁王と唐獅子の手に握られている。
 激痛に耐えながら、妻は両手で握りしめたディルドウを小さく前後させながら秘裂に押し込みはじめた。
「あああ、入ってくる。黒人のぶっといちんぽが入ってくる。裂けそうなの、でも、それがいいの! いいの!……」
 紐を持つ二人は、絶妙のタイミングで妻を快楽の淵から現実に引き戻す。龍も、乳房を揺らしたりしながら仲間の意図を効果的にサポートする。
「ひいいいい……くうっ、痛いの! お願い、いかせて、罰は後で受けますから、お願い! 今はいかせてえええええ」
 哀願とは裏腹に、妻はゆるみきった口許からよだれの筋を幾重も落とし、眉間に皺を刻みながら快楽に身を委ねつつある。妻の脳の中では屈辱感と羞恥心を触媒に、痛覚が愉悦へと変質しているのだろう。
 ディルドウの動きがスムーズになっている。沸き立つ淫液が卑猥な粘着音を響かせる。龍に下から貫かれていたときとは較べものにならないほど猥褻な音だった。
「いきそうだな」Sは、私の腕のロープをほどきはじめた。「どうする? あっさりいかせてもいいのかね」
「さっきたっぷり満足させてもらったようですから、これ以上は贅沢というものでしょう」
 Sは顔に笑みが広がった。「何がいい?」
 私は椅子から腰を上げた。「針をください」

 素人の私は、Sの指導を受けて初めての針責めを行った。
 最初の一刺しには緊張したが、二本、三本と注射針を刺すうちに、この責めの虜になった。乳房はもちろん、太腿にまで針を打った。以前に龍と仁王が使ったまち針とは異なり、シリンダーにジョイントするためのパーツが並ぶさまは美しくすらあった。
 二十一本めの針を刺された瞬間、妻が達した。粘液ではない分泌物を、模造男根に押し広げられた秘裂の上部から噴き上げた。
 その光景を目にした瞬間、私は激しく哄笑していた。その衝動がどこから出てきたものか今もってわからない。ついに何かを突き抜けたという達成感だけはあったような気がする。

 それから数時間にわたって、能舞台と客席で乱交が繰り広げられた。
 九人の男性客が三人の女奴隷を、あらゆるやり方で陵辱した。三人の女性客は、ときおり女奴隷にちょっかいを出すことはあったが、だいたいは刺青男やダークスーツのスタッフたちに組み伏せられ、飽くことなく肉欲を貪っていた。
 私は、九人の趣味人の責めを見学した。年季の入った責め具を持ち込んで使う者、素手のみで巧妙な責めを行う者、さまざまだった。
 やがて、狂宴の熱気も落ち着いた頃、客席の真ん中に一枚のマットレスが敷かれた。スタッフの手によって、その周囲に椅子が並べられた。身繕いをした観客が着席するのを見計らって、Sが言った。
「奴隷三号の刻印の儀を執り行います」
 荒淫にぐったりとした妻が、スタッフの手によってマットレスの上に寝かされた。作務衣姿の痩せた老人が、妻の腰のあたりに木製の道具箱を置いた。
「では、ご主人。どこに、どのようなものをお入れになりますか?」
 かしこまった表情と口調で、Sが私に訊いた。
「何を入れるんですか?」
 私の質問に、客の一部から小さな笑いが洩れた。
「墨を入れます。あなたの所有物である証に。奴隷一号と二号が入れているのをご覧になったはずだ」
 年増の大陰唇に刻まれていたのは、やはり刺青だったのだ。Sからすでに引導を渡されていたのか、妻の表情に驚きはない。穏やかな表情を浮かべて私を見上げている。
 私に否やはなかった。夫婦という法的な絆よりも固いもので、私たちは結ばれようとしているのだ。ご主人様と奴隷という呼び名は芝居じみてはいるが、互いの欲望を尊重する関係を示すにはこれ以上的確な名称はない。
「“爛”――“ただれる”の爛を、恥丘に」
 客の間から溜息が洩れた。
 そして、私は妻が好きな色を思い出して付け加えた。
「紫陽花色でお願いします」
 作務衣の老人が和紙に“爛”と記し、私に確認した。
 私はしっかりとうなずいた。

今回も長々と書いてしまい、申し訳ありません。次回で私たち夫婦の告白を終わらせていただきます。では、後日。



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[1677] メルフレに墜ちた妻 投稿者:マキトU世 投稿日:2002/09/11(Wed) 17:49

このコーナーに投稿していいのかわかりませんでしたが、
こちらに投稿することとしました。

みなさんのように、上手くて興奮出来る内容になるか
自信がありませんけど、
これから少しずつ投稿させていただきます。


妻の浮気を何となく気づき始めたのは、
たまたまその日は大雨で、
朝からの日帰り出張が中止になった、
去年のとある日でした。

出張が中止になり、普段どおりに帰宅したのですが、
いつもは、居るはずの妻の姿がありません。
車は、駐車場にあるにもかかわらず・・・

近所の友人のところにでも行っているのだろうと思い
30分ほど待ってはみたのですが、
全く帰る気配も感じなかったので、
妻の携帯にTELしてみたのですが、
スイッチが切られているらしく、
応答はまったくありません・・・

仕方がないので私は、とりあえず、
風呂に入ることとしました。

そこで気が付いたのですが、
いつもは、私の着替えは脱衣場に置かれているのですが、
たぶん、出張だと言っていたので、用意していなく、
自分で数年ぶりに、箪笥を開け着替えを出そうしたところ、
あるものが目に写りました。

それは、私の下着入れのスペースの横に妻の下着類が入っているのですが、
なんとも、派手な下着類が、
ところ狭しと並べられていました。
黒、赤、紫・・・中には、穴開きものまでありました。
それをみて、変に興奮を覚えたのもその時の私の心理です。

それにしても、こんな下着を付けているのも見たことがなく、
洗濯物として、干しているところを見たこともありませんでしたから、ただ、単にいつもの気まぐれの買い物で購入でもしたのかと思ってました。
しかし、そんな思いは、それから数時間後に覆されまた・・・

約2時間ほど過ぎた、
午後8時頃リビングでテレビを見ていると、
自宅前に、車の止まる音・・・
なにやら、聞き取れはしませんでしたけど、
会話らしき音・・・
何気なくカーテンを少し手で開き、そこから見えたものは、
白い高級車と開けられた助手席の前に妻の後姿・・・
はっきりとは、見えませんでしたが、運転席側から
助手席の方へと乗り出るように、
ルームライトで薄暗く見えたのは、
あきらかに、男の姿でした。・・・
私にとっては、まったく見覚えもない男でした。

その直後、玄関のドアが開き妻の声・・・
「あれ!どうしたの、あなた帰っているの?」
あせったような、驚いたような声で聞いてきました。
「今朝の雨で出張が出来なくなって、
いつもどおり帰ってきたけど・・・

ところで、お前はどこに行っていたんだ?」
「あなたが遅くなると言ってたから、Y子の所にいってたわ」

「でも、どうして車で行かなかったの?」

「Y子が朝ここに来て、そのままY子の車で買い物に行って、
そのあとY子の家で食事をして帰ってきたのよ」

「おかしいじゃないか!さっきお前が車から降りるのを見たけど、
運転していたのは、Y子さんじゃなかったじゃないか!男だったじゃないか!」

「何言ってるのよ!あの人は、Y子のご主人さんよ!
Y子が子供の世話で忙しいから、
ご主人さんが送ってくれたのよ!
何を訳のわからないことを言ってるのよ!
私はお風呂に入ってくるわ!」

私は、年甲斐もなく変な嫉妬心に苛まれてしてしまい声を荒げてしまったせいか、
妻は、怒ってしまい、そそくさと浴室へと消えていきました。

その時私の頭の中を、帰った時に見てしまって下着類がよぎり・・・
浴室の外の廊下で、妻が浴室に入っているのを音で確認してから、脱衣場へと入りました。

そうです、下着を確認するためです。
洗濯機の横を置かれた、カゴの中には、
今脱いだばかりの下着が目に入りました。
一瞬目を疑いましたが、そこには、箪笥の中に入っていた、
あの下着類のひとつと思われるものでした。

ブラジャーは、縁取られた部分は、真っ赤であったが、
それの機能を発揮する部分については、薄いレースで
しかも、スケスケ状態のものでした。

更にショーツは、ショーツとは呼べないもので、
スキャンティーと呼ぶにふさわしいものでした。
こちらも、縁取られる部分は、真っ赤な紐状態なのに対して、
大切な部分を覆うには、あまりにも布が薄く、
小さなものでした。

そのスキャンティを手にした私は、
少年の頃に帰ったような興奮に
包まれつつ、その薄いレースの部分を手にしてみました。

あきらかに、その部分は何らかの液体により湿っていました。
というより、濡れている状態でした。

「あなた!何しているの!そんなところで・・・」
と妻の声が浴室から響きました。

「いや、さっきここに携帯を忘れてたから取りに来ただけだよ」

続く・・・

私の年齢は、45歳、妻は32歳です。
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[1676] とうとう見ました。 投稿者:あらし 投稿日:2002/09/11(Wed) 17:17

お待たせしました。誰も待ってませんね(笑)。
中々見る勇気というか度胸がなくて・・・
昨日の夜一人で見ました。妻は恥ずかしいから見ないと言っていますし、僕としては一人でコソコソ見たかったのでちょうど良かったですが。

で、話は戻りますがビデオのスイッチを再生にして初めに写っていたのは、妻は下着姿で男性とお話をしてました。
内容は世間話から始まりHな話もしてましたが、段々男性が妻の肩に手を回したり、太ももを触ったりとして
まるで娼婦扱いのようにも見えました。

そんな事をしばらく続けていたのですが、キスをしだしたりブラの中に手を入れたりと見ている僕は結構辛いです。
辛い気持ちとは裏腹に股間は今までこんなに硬くなった事のないくらいになっていましたが。。。
そんなこんなで、とうとう妻が男性の物を口で奉仕しだしました。僕ら夫婦はフェラは子供が生まれてからはしていなかったので、僕には怒りと興奮で頭がおかしくなりそうでした。あれだけあごが痛いからとか言っていた妻なのですが、ビデオの中の妻はそんな様子ではないように思えるのは僕だけでしょうか?

後はいろいろな体位でのHでした。一番見ていてこたえたのは妻を立たせてバックから男性が挿入してビデオカメラの方に向かってのHは妻の顔を見るのが辛いくらいです。
見えているのはまだ良いのですが、Hが終わってお風呂に二人で入っている時は音だけしか聞こえないので、物凄く嫉妬しました。

Hな内容を上手く書けなくてすみません。
やはり、僕には妻の貸し出しは辛いかもしれません。
しかし、もう一度なんて気持ちもありますが・・・
では、また。


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[1675] 続々妻のヌードモデル体験その7 投稿者:裕一 投稿日:2002/09/10(Tue) 01:47

後日、田中さんから電話がありました。
「今回も奥様をお借りして、どうもありがとうございました。」と洋子の体を堪能したお礼でした。
私から妻の洋子を差し出した事に感激をしていたようです。実際こんな夫をどう思っているのか、またどう思われているのかと考えると複雑な思いがしました。初めての人だったら、考えはしても実際に行動したかわかりません。しかし、既に田中さんと妻とは何回かSEXを経験していたためか、口走ってしまったと思います。
「どうでしたでしょうか洋子は・・・」
「ええ、いつもながら奥様の魅力には」
「そうですか、まだそういった方面の事は未熟で田中さんの様な経験豊富な方にはどうかと思っていたので」
「いえいえ、実際、奥様のあそこの締めつけは最高で、あっこれは失礼を」
「いや、いいです。確かに洋子は逝きそうになると無意識にあそこを締めつけてくるので私などはそこで逝ってしまうんです。」
「そうでしょうね。でも、こんな年齢が違っているので、犯罪をしているような感覚にとらわれてしまって」
と言いました。実際、田中さんと洋子は、かなりの年齢差があるため、見た感じ親子か援交かに間違われてもしょうがないと思ってしまいました。
洋子いわく、私は、荒々しいSEXですが、田中さんのはしっとりとして前戯も長く、初めてその前戯で逝ってしまったことも告白していました。しかし、こういう事を話していると田中さんと口づけをしただろうし、さらに田中さんの物を口に含み、そして妻は受け入れ、逝かされたのかと思うと私の声がこわばって、だんだんしゃべる事がなくなってきました。
それを感じた田中さんが逆に
「そう言えば、モデルを引き受けられたそうで」
「あっ、そうなんです。一時はもうやめようかと思っていたのですが、熱心なお誘いをうけまして、それでどうしようかと洋子とも相談したのですが、やってみようかと言う事になりました。」
「それはそれは、大賛成です。奥様がこのままやめてしまわれてはもったいないです。」
「そうですか、でも、どんなふうになるのか私も洋子もわからないし、少し不安です。なので、本職ではなく臨時のアルバイトのような形で最初は行こうかと思いまして」
「そうですか、私もよく、そう言う所の事務所からモデルさんを派遣してもらったりしています。今度、奥様の所属している事務所から奥様を派遣してもらうように頼んでみようかな」
「いや、田中さんは個人的にお引き受けしますよ。しかし、そんな事もやっておられたなんて知りませんでした。」
「そうですか、お話をしていませんでしたか。どうです、再度私の家にきませんか。私のコレクションを見ていただきたいし、それに妻も紹介したと思います。」
「あっそうですか、見てみたいな。でも、奥さんは田中さんのご趣味はご存じなのですか」
「もちろんです。実際、妻も私のコレクションにあります。どうです奥様もご一緒に」
「では、お言葉に甘えまして見に行かせて頂きます。」と話がなんとなくまとまり、次の休日に洋子とそろって田中家を訪問することにしました。
訪問するその日は、朝から夏の日差しが照りつける暑くなりそうな日でした。出かける支度をしながら洋子を見るといつになくうきうきとした感じでした。
「どうしたの、なんかうれしそうで」
「えっ、そう・・、でも、田中さんの家ってあの時以来だし、奥様と会うのも楽しみよ」
「ふーん、そんなものかな」SEXした相手の妻と会うのだから、複雑な思いがあるのかと思っていたのですが、つくづく女って判らないと思いました。まぁそういう私も洋子を抱いた男の家に行くのですから人の事は言えないのかも知れません。
「今日、暑くなりそうね」
「うん、そうだね」
「どんな服で行こうかしら」と朝シャワーを浴びて汗を流した後、裸で今日着ていく服を選んでいます。
「やっばり、これに決めた。」と言うと、ノースリーブのミニのワンピースを選んでいました。
「おいおい、田中さんの奥さんもいるんだし、あっそれにあのことは内緒だぞ」
「えっ、あのこと、あー、言わないわ。そんなこと。でも、この服でいいでしょ」
「うーん、まぁー、実際、洋子が綺麗で可愛く見えるからいいか」
「ありがとう、じゃー」と言うと、ブラとTバックショーツを身につけ、ワンピースを着ました。
お化粧をし、用意が整うと二人揃って出かけました。実際、電車で出かけたのですが、その道中、ミニからのぞく洋子の太股から足首までの長いなま脚が、それを見る他人の視線を感じ、いい女を連れて歩いていると言う優越感がありました。
「洋子、なんか、注目されてるみたいだぞ」
「えっ、うふふ、でも、他の人も結構、こんな感じの人もいるし」
「いや、どうかな、なんか、見ているとやりたくなっちゃうよ」
「いやーねー、でも、うれしいわ、帰ってからたっぷりとしましょう」
「うん、そうだね」
そうこうしているうちに目的地に到着し、駅前からタクシーに乗って田中さんの家に到着しました。
「今日、家の人は居そうだな」
「そうねー、この間は気をきかせて誰もいない様にしてくれたんだけど、今日は撮影じゃないし」
玄関のインターホンを押すとお手伝いさんの様な声がしました。そして、用件を伝えるとしばらくお待ち下さいと言われました。玄関先で待つ事、数分、玄関が開きました。
中には、見慣れた田中さん本人とその後ろに女性が立っていました。
その人は田中さんの奥さんであろう事は容易に想像できました。
「お世話になります。お言葉に甘えてまいりました。」
「いえ、こちらこそ、あっ、ここにいますのは、妻の圭子です。」
ぺこりと頭を下げたその女性は40台前半と思われるほっそりとした女性でした。
「あっ私は裕一で、こっちは妻の洋子です。」
と玄関先で挨拶をしていると、圭子さんが
「そこでは暑いでしょう、さぁー中にどうぞ」と案内されました。
玄関で靴を脱いでスリッパに履き替えると、以前来た様に吹き抜けのホールを通って応接室に案内されました。
「さっ、どうぞ、おかけください」とソファーに座る様に言われ、私と洋子は腰を降ろしました。
ふかふかのソファーだったので、腰が下の方に沈み込んでいき、洋子のミニからのぞく太股が更に露出されます。それに気づいたのか持ってきたハンカチを太股の上に載せています。
正面に田中さん夫婦が座ると、お手伝いさんが、冷たい飲み物とクッキーを持ってきました。そして、お手伝いさんが出て行くと早速、田中さんが話し始めました。
「圭子、今日は裕一さん達に私のコレクションをもらおうと思ってきてもらったんだ」
「まぁー、しょうがないわね、裕一さんに洋子さん、なにせ素人がやっているんで、期待しないで下さいね。」
「いえ、田中さんの腕はよく知っています。プロなみですよ」
「まぁー、あんまり褒めないで下さい。調子に乗ってしまうんで」
「おいひどいな、実はここにいる洋子さんも私が撮影させてもらったんだぞ」
その言葉を聞いて、洋子は思い出したのか、顔をうつむいてしまいました。
「ええー、私も見させてもらいましたわ。大変綺麗で、でも、実際に見ると、こんなにかわいらしいお嬢さんだったなんて。よかったわねーあなた」
「うん、そうだろう、実は、ある所で知って、特別にお願いして撮影させてもらったんだ」
「ある所って、また、撮影会かなんかでしょ」
「あはは、そうそう、でも、あんな雰囲気ではなく、1対1で撮りたかったんだ」
「まぁー、わかるわ、洋子さんの今日のお洋服も素敵ね、若いっていいわ」
とその言葉を聞くと更に洋子は顔を赤くしてうつむいてしまいました。
「どう、裕一君、早速だが見るかね」
「あっ、ぜひ、そのために来たのですから」
「あはは、今日はゆっくりしていってくれたまえ。夕食も一緒にどうだ」
「えっ、そんな、ありがとうございます。」
「実は、ここにはないんだ、あの部屋にあってね」
と行って立ち上がりました。
「さっ、どうぞ」と圭子さんに促される様に立ち上がると、田中さんの後をついて行きました。
洋子はしばらく遅れて、奥さんの圭子さんと何か話しながらきます。
入った部屋は、以前、洋子を撮影に使った映画などを鑑賞する大きな部屋でした。そこには既にテーブルと椅子がセットされていて、その上にはワインや軽食が並んでいました。
「まぁー、座って、さっ、こんな物も用意したから飲んで、あっ洋子さんは大丈夫かな」
「あっ、はい、」と言うとお酒が注がれると乾杯をして4人で飲みました。
そして、ロッカーから出してきた田中さんがもっているコレクションを最初から見始めました。
最初の物は風景やポートレートだったのですが、段々と人物になっていきました。そして、水着からセミヌードへと移り、ヌードへと進んでいきました。
「最初からヌードでは無かったのですね」
「うん、そうだよ、でも、段々と進んでいくうちに女性の美しさに気がついてね、いつのまにかヌード中心さ。あっ、たまには風景も撮るけどね」
私も洋子もお酒を飲みながら、そのコレクションを見ていきました。モデル達はいろいろな体位で撮影されていて、もちろんそれぞれの局部をさらけ出しているのもありました。しかし、いやらしさは無く、それらは女性だけが持っている器官を自慢するように写っていることでした。それらはSEXに直に結びつけられるものではなく、明るいエロスを感じるものでした。そして大体見終わった所で、田中さんがおもむろに別のアルバムを取り出しました。
「これは、洋子さんのだよ、そしてこっちは」
「あら、あなた、それを見せるの」
「なにを言っているんだ、自分だけ見ておいてそれはずるいだろ」
「だって、洋子さんのと比べられると恥ずかしいわ」
と言っていました。
「あの、ひょっとしてこれは奥さんのですか」
「そう、洋子さんに比べるとしょうがないが、これでも綺麗な方かと思って」
「はい、ぜひ見せて下さい。」
と、妻の洋子のアルバムと田中さんの奥さんの圭子さんのアルバムを受け取りました。
「では早速・・」というとKeikoと書かれたアルバムを広げました。
そこには、今より少し若かった頃の圭子さんの写真が載っていました。
そして、段々と現在の圭子さんへと進んで行く物でした。
奥さんは脱いでもプロポーションは変わらず、相変わらずスレンダーでした。
しかし、乳房は洋子より大きそうでした。そして、その白いもちはだの下には少なめの黒い陰毛が繁っていました。洋子のアルバムはというと、日焼けしたその肌はこむぎ色で、そして陰毛は多めでした。
「奥さん・・おきれいです・・・」と私と洋子の二人が声を揃えて言いました。
「まぁー、お上手ね、でもうれしいわ」
「いやーこれでも、圭子のヌード撮影までは大変だったんだよ。ほんとはもっと若いうちに撮っておきたかったんだ。裕一君達がうらやましいよ」
田中さんが、洋子がヌードモデルをつづける事になって大賛成だと言った意味が判る様な気がしました。更にページをめくろうとすると奥さんが
「あら、これから先は、もっと恥ずかしいんで、気を悪くしないでね」と言いました。
そして、ページをめくるとそこには、奥さんの女性を示す物が写っていました。
ちょうど洋子がした体位と同じように脚を広げています。陰毛が薄いため、そこからは直に奥さんのヒダが見えています。洋子の場合は陰毛をかき分けてないと見えないのと正反対です。
洋子はその写真をマジマジと見つめています。きっと他人の物をこんなに鮮明にみるなんて初めての事と思います。ごくりとつばを飲み込む様に喉が動いていました。
更に進むと自らヒダを広げて中を見せる様にしている物まであり、それを見ている洋子の太股が小刻みに震えている様でした。
「凄いね、洋子」
「うん、奥様、偉いわ」
「そんなことないわよ、洋子さんこそ、私、洋子さんの見てここまでできたのよ」
「えっ、これ、最近のですか」
「あはは、そうだよ、実は、圭子に洋子さんの写真を見せたら、私もって言ってね。今までは考えられない体位をとってくれるようになったんだ」
「うふふ、こんなかわいらしいお嬢さんがやっているんだもの、私だって・・って変に張り合っちゃって」
「実はね、まだあってね、ここまでは友人とかのレベルの人が見るんだが、」
「えっ、奥さんのこういうのも見せるんですか」
「そう、この程度なら結構喜んでもらえるし、圭子もまんざらでなさそうだし、それでこれがそうなんだ」
「あなた・・やっぱり、お見せするの」と圭子さんが言いましたがお構いなしに田中さんはドンと取り出した別のアルバムをテーブルに置きました。そのアルバムは黒くて鍵がついていました。田中さんがその鍵を開けて私に差し出しました。
そこには、田中さんと奥さんの圭子さんの愛の記録が写っていました。そして、私と洋子の行為も同じように載っていました。以前ここで洋子を撮影した時、初めて田中さんと洋子はSEXまで進んでしまったのですが、その過程で私も洋子とSEXをしたのでした。その時の様子でした。
そして、これは、田中さんは写っていませんが、たぶん洋子が田中さんのバイブによる愛撫を受けて悶えているシーンと思われる物もありました。同じように田中さんと奥さんとの行為も鮮明に写っていて、もちろん田中さんが奥さんの圭子さんにバイブを挿入しているのもありました。
「これは・・・」と言葉を失ってしまいました。
洋子も唖然とし、お酒のせいもあったのですが゛田中さんとの行為を思い出しているのか、目がうるみ、顔が上気してきていました。そして洋子は手に持ったお酒をごくりと飲み干しました。
「あの・・・すごい・・・ですね」
「いや、実際、裕一君達の若さを見てね、自分達もできるんじゃないかって」
「そう・・・でも、恥ずかしいわ」と圭子さんが、伏目がちに言いました。
グイッとワインを一気に飲み干すと「でも、これってどうやって撮影したのですか」とからがらの声で言いました。
「これは親しい友人に頼んでね。」
「いや、すごいです。」
「ううん、でも、洋子さんってきれいよね。実際こんなお嬢さんの姿を見て、一番綺麗なのは逝く時の女の顔かなって思ったの」
そうです、洋子も、そして、圭子さんも悶えているその顔は、今までのどれよりも魅力的で、そして、すごくいとおしく思えてなりません。この女は俺が守るという使命感さえ感じます。
そんな様子を察した田中さんが、ある提案をしてきました。
「裕一君、どうです、圭子と洋子さんの二人のヌードを撮らせてもらえませんか」
「えっ」と私と洋子、それに圭子さんが声を上げました。
「あなた、何をいうの、失礼よ」
「いや、すまん、でも、こんな機会もうないかと思うと惜しくて」
私の答えは決まっていました。そして、洋子も同じだったと思います。
「はい、圭子さんさえよろしければ、なぁー洋子」
「うん・・」と小さくうなづいています。
「おお、ありがとう、圭子、裕一君達はいいと言っているんだ、圭子もいいだろ」
「そう、あなたがそんなに言うのなら、かまわないけど、ごめんなさいね洋子さん、主人のわがままで」
と言うと田中さんは早速お手伝いさんを呼んで片づけをさせました。お手伝いさんは何が始まるのか判っている様で、てきぱきと片付けをして失礼しますと言って外に出て行きました。
いよいよ、妻の洋子と圭子さんの二人のヌード撮影が始まりました。



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[1674] 続々妻のヌードモデル体験その6 投稿者:裕一 投稿日:2002/09/08(Sun) 23:04

妻の洋子が田中さんと出かけて行きました。最初はどうしてあんな事を言ったのか後悔をしました。しかし、洋子を称賛し、そして新たな妻の淫靡な一面を見つけてくれ、きれいに撮影してくれた唯一のお礼の方法に思えたからです。そして、洋子自身もそのことを理解していた様で、自らのからだを試してもらう事で更に飛躍するように感じていたのかもしれません。
今までの洋子のヌード写真を取り出して見てみました。そこには妻の性への冒険の歴史というとオーバーかとも知れませんがそう言ったものが残されていました。その写真を見ながら、今、妻は田中さんへのお礼の代償として、その愛撫を受け、モデルへの愛情を洋子の大切な所へと注いでもらっているだろうと思うと、自然に左手は自分のものを握り、オナニーをしようとしました。しかし、その代償を払って帰ってくる妻・洋子を夫として抱き、さらにSEXをしなくてはならない、洋子がなんと言おうとSEXをするつもりでした。それが妻への愛情表現であると思いました。そのため、ここで自分が勝手にオナニーをして逝ってしまうと、抱けなくなるのではと思うと、帰ってくるまで、他の事で気を紛らわせながら待っていました。
夜になって、「ただいま」と言う明るい声がして、洋子は帰ってきました。
私は、努めて平静を装って妻を玄関に迎えにいきました。玄関で靴を脱いで上がって来る洋子をつかまえて、そのまま寝室に連れて行きました。抵抗されると思ったのですが、何も言わずに私の肩に寄り添う様に着いて来ます。もどかしげに、服を脱がせようとすると洋子は自ら服を脱ぎ、そして下着をとり全裸になりました。急いで自分も裸になると、既に私のものははちきりんばかりに勃起しています。それをうれしそうに洋子が見て、微笑みました。そして、自ら仰向けに寝ると、その長い脚を投げ出し、さらに窮屈そうにくの字に曲げると、大きく広げます。その中心部には、赤く色づいた女である証が、私を誘う様に口を広げていました。顔を近づけ、そして指でそのヒダを広げると中にはとろとろと透明な液体が滲み出ています。また、その一部は白濁したものの名残が見えました。
「洋子・・・」と思わず言うと、妻は、すっと起き上がり、逆に私の物に口をつけ、そのまま、いとおしそうにしゃぶり始めました。特に舌先をサキッポに当てる様に転がしてきます。
「うっ・・うまい・・」我慢し続けいたためか、それだけで爆発しそうです。
「あっ・・でちゃう・・・」と、言うと、今度はエラを刺激するように舌を回したり、軽く噛んだりしてきます。今までこんな事はされた事はありませんし、教えた事もありませんでした。
尿道口に舌を当てられると、我慢していた物が一気に爆発しました。洋子の顔にかけながら、そのほとんどは妻の口の中に消えていきました。
苦しそうにしかめた顔になりながら私の出したドロリとしたその液体を飲んでくれました。その姿を見るとますますいとおしくなり、全部飲み干し終わり一息つくと抱きしめました。
「洋子、こんなの初めてだよ」
「私も、でも、あなたのあれがあんなになって、私を待っていてくれたと思うと、飲んで上げたくなって・・つい・・」
「おれも、うれしい・・前は嫌がってそのまま吐き出していたのにと思ってさ」
「うん、初めて飲んだの」
「えっ、俺・・気を悪くしないで欲しいんだけど、田中さんのをした時にやったのかと」
「ううん、しないわ、今日もフェラはしたけど、ここまではしない」
「そうか、俺だけか。実は、こんなふうになってきて、俺だけが知っている洋子の部分が段々無くなってきている感じがしてきていたんだ。」
「ううん、これはあなただけの物にするつもりよ。私の口から入るのはあなたのものだけ」
そう言われると、うれしくなり、その洋子の可愛い口にキスをしました。
「う・・ん・・」そうです、今出して、飲んだと言ってもまだ名残が残っていて、匂いなどを感じました。
「うふふ、どう・・自分の物の味は」
「うーん、なんか、へんな感じ」
「ねぇー、わかるでしょ、あなたがよく飲んでなんて言っていたけど、実はこんな物よ」
などと言いながら、二人で笑いました。
そして、洋子に今日の事を聞いて見ました。
「ねぇー、それで、あれから田中さんとどうしたの」
「うん、あれから、海の方に行ったの。それから、海の見えるレストランで食事をして、それから・・・」
「それから・・・?」
「田中さん、良いんですか?って言うの。だから私、はい、そのつもりですって言ったの」
「うん、それで」
「レストランを出てから、少し戻ってシティホテルに入ったの」
「うん」
「そのまま、そこで・・・」
「そうか・・良かった?」
「うん・・」
そこまで聞くと、出したばかりなのに再び勃起してきました。
洋子にそれを触らせると、うれしそうに握り返してきました。
「ねぇー、同じ様にやって見ようか・・どうしたの」と言うと、恥ずかしそうにすると、後ろ向きになり、腰を突き出してきました。
「そうか、バックか」と、そのまま、自分の物を洋子のそこにあてがうとぬるりと挿入されていきました。
「あっ、・・そう・・・そのまま・・突いてきて」
ぐちゅぐちゅと音が聞こえ、洋子のお尻に見え隠れするように自分の物が出入りしているのが見えました。
しばらく、洋子のあえぎ声が聞こえて腰を激しく振っていました。そのうちにスポンと自ら抜くと私を押し倒し、仰向けに寝かせると、今度は自分が上になって腰を落としてきました。
。私の手を握ると自らの乳房に持っていきました。そのまま私は両手で洋子の乳首をつまむ様にしていると、そのたびに、ぎゅ・・ぎゅ・・と締めつけてきます。
洋子のテクがすばらしく「うっ・・これじゃ、田中さん、たまらないだろう」と言うと、
あえぎながら、「うん・・そう・・私の事、凄いって言って・・あっ」
「出そうだよ」
「だめ・・・まだ・・・田中さんここでは逝かなかったんだから」
「うっ・・そう・・んっ・・だって・・・気持ちいい」しかし、ここで夫として負ける訳にはいかないと必死に他の事を考えて、逝かない様にしていました。
そのうちにごろりと仰向けになると私の手を取って引っ張ってきました。そのまま正常位となりました。下は結合したままです。
私の腕の下では洋子の乳房がゆさゆさと揺れていました。そしてその先には私が刺激した乳首か痛いほどに立っていました。そのまま覆いかぶさって、洋子に口づけをしながら腰を振っていきました。
「洋子・・愛している・・」
「うん・・私も・・」
しかし、そう言っても、これと同じ事を数時間前に田中さんが妻の洋子にしていたのかと思うと、ものすごい劣情感が沸き上がって来るのを押さえられませんでした。
「洋子ごめんもうだめだ、逝くよ・・」というと洋子の奥に自分の遺伝子を放出していました。
後で洋子から聞いたところによると、私がほめた洋子のフェラは、田中さんから教わったそうで、こうするとご主人が喜びますと言われ、田中さんの物で洋子が練習した成果だったそうです。しかし、そう言う話しを聞くとますます複雑な思いと劣情感がこみ上げてきました。
この先、妻はどうなるのだろうか不安でした。この間の撮影の様に田中さん以外の人達からも同じように称賛されると、その者達に洋子を進んで差し出すかもしれない、いや、実際、男達は妻を犯さなければならない、そうしないと妻を称賛してくれた事にならないように思えてきました。そんな自分の考え方が怖くなってきました。しかし、だからと言って洋子にはこれまで以上に振る舞って欲しいとも思っています。
そんな中、最初に私達を紹介してくれた人から電話がきました。モデルとして働かないかと言う事でした。その方の紹介で過去2回ほど洋子がモデルをした事が有りました。そして、田中さんなどとの事がある前に既にお断りをしていたのです。しかし、その方はどうしても洋子が惜しいと言われ、そのため、アルバイトでも良いから続けて見ないかと熱心なお誘いでした。いったん断っておいてまた引き受けるのは気が引けたのですが、洋子も既にやっても良い様な素振りを見せていた事もあり「奥さんの最後の逝く姿に感動しました」との一言で引き受ける事にしました。
しかし、本職とはせずにあくまでもアルバイトとし、登録もしませんでした。そのため本職のモデルさんの都合がつかない時にヘルプでお願いしますとのことでした。都合がつかないとは生理でどうしてもヌードになれない時などそんなに回数は多くないとのことでした。
その方いわく、実際、洋子は、モデルとして思い切りがいいようで求められれば、いろんな体位を行ってくれると言いました。それもそのはずで、最後にはオナニーまでしてしまう事を言っていたのでは思っています。
その事を洋子が田中さんに話をしたらしく、大変喜んでいたと言う事でした。



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[1673] 現実は結構キツイかな・・・ 投稿者:あらし 投稿日:2002/09/07(Sat) 23:29

こんばんは、昨日投稿したものです。言い忘れてましたが32才同士の夫婦で、相手の男性が40才の方です。

で、昨日はというと結局連絡があったのは帰る直前の電話でした。その時点では妻と男性がどんなデ−トをしたのかはわかりませんでした。
とは言え男と女ですから、もちろん普通以上のHだったと思いますが。

今日になって妻に聞いても、少しお酒を飲んでからカラオケに行ってそれからラブホに行ってHした。と、しか説明されませんでした。僕としては、これ以上聞いたくないという気持ちもあり追求はしません。

ビデオテ−プの方は、僕の手元にありますが見る勇気がまだありません。自分で望んだ事なんですが・・・
現実はこんなものかな〜?何て思っています。
嫉妬も後悔もあります。
3Pはこれからも機会があればしたいと思いますが、貸し出しという形は僕にはちょっと駄目な感じです。

また、Hな内容ではなくすみません。
心の準備ができたら、ビデオを見て内容を投稿してみたいと思います。こんな訳のわからない文を書いて申し訳ありません。
ただ、これから貸し出しプレイをお考えの方に少しでも参考になればと思います。では、また。


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[1672] 妻のわがまま 投稿者:変った夫 投稿日:2002/09/07(Sat) 21:33

私の妻は五月に47才になりました。
妻の誕生祝いに外で食事をした時、周りのテーブルには、若いカップル・中年男と若い女・不倫の様なカップルなど色々なカップルが食事していました。食事をしながら妻は私に、変な質問をしてきたのです。
妻「今年で47もう少しで50こんなおばあちゃん誰も相手にしてくれないわよね?」
私「どう言う意味で?」
妻「あそこの不倫カップルのように女として、私を相手にしてくれるかどうか、私の女としての部分よ」
私「お前の女としての心それとも体か? 俺はお前を心身共に女だと思っているけど」
妻「貴方が思っていても周りの男性は、どお思っているかよ、例えば私を恋の相手思って近づく男とか、セックスの対象とか女として私の魅力が有るのか無いのか知りたいのよ」
私「お前の魅力は、俺が良く知っているからいいじゃないかそれとも不満か」
妻「そうじゃなくて、今まで同窓会だとか、町内会の打ち上げだとかで外に飲みに行ったりしたけど男の人に口説かれたことも無いのよ、このまま女として終わっちゃうのがいやなの」
私「じゃどうすればいいんだ???言ってごらんよ聞いてあげるから」
妻「それじゃ言うけど怒らないでね、不倫してみたいの・・・」
私「お前なに言ってるんだ・・」
妻「聞いてくれるて、言ったでしょう・・それに怒らないでと言ったのに怒って・・・やっぱり聞いてくれないのね・・・・」
私「(心の中でどうせ妻の事だから出来ないし、早々簡単に不倫が出来るはずが無いと思い)いいよ聞いてあげる、お前のやりたい事やってみれば但しもしもしたなら俺にちゃんと話すことそれと判っていると思うが妊娠なんかするなよ・・・無理だと思うけど」
妻「本当にいいのね後で後悔しないでね」
私「文句は言わない」
ところが先月始め妻から突然出来ちゃた言われ、何が出来たと聞くと不倫相手・・・私はまさか思い本当か再び問うと黙って首を縦に振る妻、相手のことを聞くと私より10才若い42のバツイチ会社員で貴方が出張で居なかった日、スーパーで買い物してる時に知り合った、彼の部屋でその日鍋を食べたのビールを飲みながら鍋を食べている内熱くなって彼トランクス一枚て゜、私も酔っていたのと熱いので下着姿になり彼に女として魅力ある聞くと、有ると・・・こんなおばさん抱きたいと思うとも聞くと抱きたい言ったとたん覆い被さられセックスしてしまったのその夜彼の部屋に泊まり次の日彼会社休んで朝からズーとセックスしていたの貴方が帰ってくる前の日まで・・・
3日間もか???妻はウンと答え   避妊はしたのか?・・・いや生でしたの妊娠心配だったけど先週生理来て妊娠してなかったから、貴方に話したの・・・・・私は妻を咎めませんでした。
その代わり不倫続ける条件として@ピルを飲むことA不倫は週末する事B出来るだけ私に教えることC不倫相手の男をその内紹介する事を
妻に約束させました。
今週も不倫相手の部屋で今ごろ一杯愛されているでしょう。
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[1671] 元妻の顛末 投稿者:元妻 投稿日:2002/09/07(Sat) 16:28

私の元妻の顛末を書きます。妻は、現在34歳、2年前に離婚しました。妻は、病気というか私に黙って借金を重ねてまでブランド品など買いあさっていました。買い物に我慢できない病気らしいです。私が気付いた時は、手がつけられない金額になっていました。買ったばかりのマンションも結局、手放すはめになり、離婚することになってしまいました。私の会社まで妻の借金の取り立てがくるようになり、日常生活を維持することができなくなったのです。離婚してからも妻をなんとか助けたかったのですが、薬にも手をつけていたらしく、男達の言いなりでどこかに連れていかれ、消息不明になっていました。
そんな元妻から、2週間前、私の携帯に電話が入りました。私も妻のことは、もう忘れ様と思っていたのですが「ここにいるから、私を助けて。………」と電話がきたのです。切羽詰まった電話だったので仕事中だったのですがすぐにその場所に急行しました。そこは、繁華街の場末の汚いアパートの一室でした。恐る恐る部屋のドアを開けるとそこには、元妻がスリップ1枚で布団の上に横たわっていました。妻は、痩せ細り、目の周りもクマができていました。腕には、薬の跡がたこになっていました。一人では、立てないほど弱っていました。背中から腰にかけては、すごい刺青もはいっていました。私が部屋に入ると客に間違えていました。部屋には、男も住んでいるようでした。たぶん、売春みたいなことをさせられていたのでしょう。取り敢えず服を着せて病院に連れていきました。そのまま、入院でした。警察にも連絡しました。警察からの連絡では、妻は結婚しているようでした。その部屋の男と結婚しているのだということもわかりました。その男に好きに使われていたのでしょう。私は、寄りを戻す気は、ありませんが妻は、その男とは、一時的に別れられるかもしれません。しかし、きっとそう言う男達は、妻を放さないでしょう。すぐにまた、連れていかれてしまうでしょう。妻も一瞬、正気に戻った時に私に助けを求めたのでしょう。私には、もう、妻を取り戻す力は残っていません。自力で立ち直ることを祈っています。



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[1670] 夫同士の悲しみ・喜び(5) 投稿者:たかスター 投稿日:2002/09/07(Sat) 00:40

妻に聞く勇気を持たないまま数週間が過ぎた。
暇さえあればパソコンの前をうろうろする姿に妻も何か感じたらしく、
「ねえ、どうしたの? 何かあったの?」
心配そうに顔色を窺っている。
「い・・いや、 何でもない。 」
「うそ。 うそよ、何か隠している。」
妻の話を遮るために抱きしめる、(この体を・・この体を・・・)嫉妬と怒りが湧き上がり、
手に、思わず力がこもる。
「あっ 苦しい・・ 苦しいわ・・・」
「・・・ごめん  ごめん・・何でもないから・・・もう、遅いからお休み。」
妻は寝室に行き、数分後に覗くと既にすやすやと寝息を立てている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
メール着信
やま&みか様
みかのヌード
可愛らしくて淫らなみかをどうぞ
今夜例の所で
けんじ
(添付)
1枚
妻のらしい四つんばいのやや上からの写真
亀頭があふれる愛液のぬめりで吸い込まれた瞬間。

2枚
妻のらしい四つんばいのやや上からの写真
全てを挿入し姿を消す男根

3枚
正上位で額をゆがめて喘ぐ顔の妻
指を口に入れ、出る声を堪える顔

4枚
妻のらしい四つんばいの後ろからの写真
抜けようとする亀頭を愛液をたらしたひだが引きとめようとしている

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やま>  あんな写真送ってきて・・・
けんじ> 自分の奥さんでも感じるでしょう
やま>  ・・・ばかな・・
けんじ> いいんですよ、奥さんは本当に色っぽいんですから
やま>  もう 許してくれよ
けんじ> 何のことですか?
やま>  お願いだから、もう全てを教えてほしい。
けんじ> 奥さんのですか?・・・
やま>  そうだ 
けんじ> まだ 送ってない画像がいっぱいありますよ 
やま>  
けんじ> 見たいでしょうね 愛する奥さんだから
けんじ> でも、びっくりすると思いますが、大丈夫ですか?
やま>  見たい 見せてくれ  お願いだ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
メール着信

やま&みか様

美しく淫らなみかの画像
明日の夜 8時に車でお迎えに行き、例の場所で全てを渡します。
けんじ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
車が家の前に停まり、運転手に案内され二人乗り込む。
一週間前の憶えのある料亭に停まり、案内を受け部屋に入る。
部屋にはけんじさんが待っていた。
「今日はみかを二人で可愛がりましょうか、やまさん。」
年下の男にすっかり翻弄され、反抗する気力さえない自分がいました。
「こっちにおいで、みか。」 手招きをし、膝の上に妻を呼ぶ、
手を胸に差し込み、乳首を軽くひねる
「もう、  あっ   あん  ああん・・・主人が見てる・・・」
「やまさん、どうですか?・・・興奮するでしょう。」
「あん・・・み・・見ないで・・・ああっ・・」
上半身を裸にし、両方の乳首を指ではさむ。
「ご主人が見てるよ、ほら、 あそこを大きくして、」

「あっ・・・・  み  見ない・・・で・・・みかを・・みかを・・」
「ほうら、見て欲しいだろう?   ほら・・・」
「見て欲しいよね、会ってから、毎日のように抱かれて、おまけにエッチな写真いっぱい撮ったからね。」
「だって・・・あん  ああぁ・・」
「やまさん、気がついてましたか?  いつもの画像、撮ったばかりだって事。」
「見て・・・見て   みかを・・・見て・・・」
「あなた・・・ごめんあぁ・・  ごめ・・・くぅう・・・」
妻の体を愛撫しながら、けんじさんはこの数日の事を話した。
私が同じ日に写した物を送って来ていると思い込んでいた画像は、この部屋で毎日のように妻を抱きながら、けんじさんが私に送って来ていた写真だった。
今、送ってみましょうか? 三脚に用意したビデオカメラをタイマーで操作し、そのまま送付されていた。
チャットで気を引かれている間に、この部屋で妻を抱いていたのだ。
変化の無い同じ部屋で、同じ下着を着けていることで、時間の流れを見失っていた。
「二週間ほどですが、しっかり楽しませてもらいましたよ。」
「・・・ごめ・・・ん・・・  あな・・・たっ・・く・・・くっ・・・」
「っく・・・いく・・いっちゃう・・・・」
「奥さん、すっかり開発してあげましたよ。」
けんじさんは 懐から見覚えのあるバイブを取り出し、妻に渡します。
「ご主人に入れてもらったら?  みか。」
「でも・・あっ  はず・・はずか・・・うっ・・・あん・・」
私は妻の手からバイブを取り上げ、下着を破るように下げ。
足を大きく広げ、すでに、けんじさんの足に愛液をだらだらと流す、そのわれめにバイブを
打ち込んだ。
じゅぶじゅぶと音をたてながらあふれる愛液が手を塗らす。
「ま・・っ た・・・また・・っく    ぃぃ・・・いく・・・うう」
妻は上半身をけんじさんに預け、下半身を主人である私に預け、深い快楽の世界に堕ちて行った。
ゆうじさんの手により夫婦ともに淫靡な性を知った二人が、虜になってしまったことは
言うまでもありません。
呼ばれるままにこの部屋を訪れ、さらに数人の男女を加え、乱れる喜びに浸りながら、
夫婦の愛を確かめあった。

すっかりエッチな写真を撮られる快感に目覚めた妻と、愛する妻を見てもらい私の癖はますますエスカレートしています。 もうすぐ 貴方の所にも 画像が届くかも・・・
添付・・・hmika…ijeg



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[1669] 妄想と現実の違いは? 投稿者:あらし 投稿日:2002/09/06(Fri) 17:54

いつも皆様の投稿文を読ませていただいて、自分も何時かは妻を他の男性にと思いながら早2年が経ち、念願叶って昨日の夜3Pをしました。
感想はというと、何だかよくわからないのが現状です。
他の男性の物を咥えている妻の顔を見ているうちに、なぜ僕はこんな事をという気持ちとよくわからない興奮が頭の中で葛藤してました。あっという間2時間でした。

そして相手の男性が、もっと面白い事しませんか?と僕に問い掛けました。それは、今日の夜妻とデ−トさせて欲しいとの事でした。メ−ルではこの男性と半年もお話して気心は知れてましたが
不安も在りましたが、二つ返事でOKしました。

そして、これから妻はデ−トなので出かけて行きました。
もちろん、ビデオ撮影と後での連絡はするように頼みましたが・・・
興奮する反面不安です。
同じような事をされているご主人達はみなさん、こんな気持ちなのかな?なんて考えながら今PCの前にいます。
すみません、あまり面白い内容ではなくて。
もし、どなたかが興味があれば今日の夜の様子を電話で聞ける範囲で投稿したいと思います。


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[1668] 夫同士の悲しみ・喜び(4) 投稿者:たかスター 投稿日:2002/09/06(Fri) 16:09

メール着信
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やま&みか様
みかのヌード
可愛らしくて淫らなみかをどうぞ

けんじ
(添付写真)
1枚
ベッドの上でカメラの方を見て笑いながら下着を脱ぐ妻。
シーツの上には大きなシミと抜け落ちたばかりと思われるバイブ。
2枚
全てを脱ぎ、横たわり振り向く妻。
その表情は不思議なほどの安心感に満たされている。
3枚
いきり立つ男根
4枚
男根に手をそえる女性の指。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やま>  もう よせ 頼むからやめてくれ。
けんじ> 何か勘違いをされていませんか? ここで進んでいるわけじゃないですよ。
やま>  ・・・・
けんじ> けっこう立派なものでしょう。  ぼくのは。
やま>  これは妻の指か。
けんじ> そうですよ、気がつくとそばによって、手を添えてきていたんで。
やま>  お前が言って、させたのだろう。 そう決まっている。
けんじ> いやだな〜やまさん。 そんな事はしませんよ。
やま>  それだけなんだな。 それだけだろうな。
けんじ> これ以上言ってもいいのかな〜・・
やま>  頼むから 教えてくれ。
けんじ> 教えない事はありませんが、大丈夫ですか?
やま>  言え。言ってくれ。
けんじ> 奥さんは けっこう見られて興奮する女性ですよね
やま>  
けんじ> 初めだけですよ、写真を嫌がっていたのは。
やま>  まだ、沢山写したのか・・お前は。
けんじ> 奥さんが「写して、写してよ。」って せがむんだから・・
やま>  ううう
けんじ> 写す僕の方が恥ずかしいくらいですよ、 すごいポーズをするんだから。
けんじ> 写していたらあまりに すごいポーズなんで思わず勃起しちゃって・・・
けんじ> 暑いので、タオル巻いてたんですが、奥さんにとられちゃったんですよ
けんじ>  えへへ
やま>  笑うな・・こいつ
けんじ> 手だけじゃ無いんですけど。 続きを見ますか?
やま>  もう もういい やめてくれ。
けんじ> では、本当に見なくていいんですね?
やま>  うん・・・
けんじ> いいのですね。
やま>  見せろ、私の妻の写真を見せろ。 見せろ
けんじ> そうでしょう、見ないと信じれないですよね
やま>  早くしろ
けんじ> 送ります
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やま&みか様
みかのヌード
可愛らしくて淫らなみかをどうぞ

けんじ
(添付写真)
1枚
妻のらしい四つんばいの後ろからの写真
男の指が2本濡れたヴァギナに挿入されている
2枚
妻のらしい四つんばいのやや上からの写真
すみに男性のペニスらしい影
3枚
妻のらしい四つんばいのやや上からの写真
お尻の上に男性のいきりたったペニス、
股間から妻と思われる指
4枚
妻のらしい四つんばいのやや上からの写真
女性の指をそえたペニスが 今にもその濡れたヴァギナに入れられるところ、
ヴァギナに亀頭が触れた瞬間。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いままで 見てきたはずの妻の裸体、性器に、異常な興奮をおぼえ、股間をまさぐっている指は、
4枚目の写真で一気にあふれ出たスペルマを受け止める。
自分でも、滑稽なほどにしびれを感じながら、指がペニスをしごき続けた。
心の中では、(妻は、この先に起こるであろう行為を拒否し、自分の許に帰って来た。)
そう信じることで少しでも楽になろうとする自分と、愛する妻が自分の知らない男に
抱かれ、悦楽の声をあげ、なんども気をやる姿を夢想する自分が、存在した。
しかし、自ら妻を問いただす気にはならなかった。
答えを聞く事への恐れに支配されていた。



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[1667] A先生と妻11 投稿者:SYU 投稿日:2002/09/05(Thu) 23:33

 妻からやっと電話がありました。 


「今ね、まだプレイの続きしてるの」
「だから、プレイってなに?」
「先生に連れられて行ったの。カップル喫茶」
「カップル・・・?」
「そこではね、カップル同志してるとこを見せあうんだって」

カップル喫茶----いろんなタイプの店があるとは思いますが
妻が連れられて行ったところは昔の同伴喫茶のイメージとはまるで違いました。
衝立や目隠しなどなく、とにかく露出しあい
性行為を鑑賞しあうという
もはや喫茶店とはいえないような場所だったそうです。
ソファーや机は別のところに少しだけあり、
あとはだだっ広い部屋がいくつかに仕切られているだけのものでした。
もしかしたら、ああ、あそこかと思う人がいるかもしれません。

妻は「見せあう」ということに
非常に好奇心を持ち、先生について行ったそうです。
見せあうだけなら、してみたいと。

そこは雑居ビルの一室で
中は暗く、受付を過ぎて中に入ると
すでに数名の裸の男女がうごめいていたそうです。
妻は今まで見たこともないような異様な光景に圧倒され
一瞬にして、その世界に入ってしまいました。

「なんだか別世界のようだった。道徳も理性も恥ずかしさも
全部吹っ飛んだっていう感じ。
ホントは最初だけはちょっと脱ぐのが恥ずかしかったけど
みんな裸だし・・。」

「したの?」

「うん。全裸になって先生に抱かれた。横では違うカップルがフェラしたり
セックスしたりしてるの。」

「見られながらしたんだ。」

「最初はよくわからなかった。私のほうがたくさん、
ちらっちらって見てたかもしれない。
でも、そのうちね・・・ああ・・・言っていいの?怒らない?」

「言ってよ。そういう見せあうプレイっていうのは
知ってるよ。すごい経験させてくれたんだね。
いいよ。そのくらい言ってもかまわなかったのに」

私はちょっとどこかおどおどしてる妻を安心させようと
優しく言ったのです。すると・・・。

「しばらくしたら、向かいのカップルがじっと見てることに
気づいて・・・
そしたら、先生が手招きしてて」

「え・・・」

「先生がおちんちんを抜いて、私のあそこを指で開いて見せたの。
そしたら、その人が寄ってきて、じっくり眺めるの。
私、知らない人に見られて、とっても興奮して・・。
男の人は、【すごく濡れてますね。いいですか?】って聞いてきた。
先生がうなずいたら、彼が私におおいかぶさって来て・・・」

「まさか・・・・」

「ごめんなさい。ごめんなさい。
私、ものすごく興奮しててわけがわからなくなってたし、
こういうところ、よく知らなかったし、
拒絶したりして騒いだりしたら、その場の雰囲気を壊しちゃう感じで・・・」

「やったのか?名前も知らないような男と・・・」

「ごめんね。しちゃった。初めての人と。
横見ると、先生が彼の連れの女性にフェラされていて、
私、それ見たら
先生をとられてるっていう嫉妬みたいなもので
思わずカーッてなって、彼をその女性から
奪いたいような気持ちになって、それで・・・」

「それで・・・・」

「ものすごい声が出ちゃって、自分から激しく腰まで動かして・・
そしたらその声に驚いたのか、他のカップルも集まってきて
みんなに囲まれながらしたの。
大勢の人たちに見られながらでも平気でできたんだよ。
平気てゆうより、自分でも信じられないくらい興奮しちゃった・・。
私って淫乱女だよね・・」

私はもう嫉妬を超えていました。
怒りが全てを支配していました。
「おまえはそんな女だったのか!先生だけじゃないのか!
誰とでも寝るのか!」

私は怒鳴りまくり、電話を切りました。
するとすぐ電話がかかってきました。
妻は泣いていました。

「ごめんね、ごめんね(泣)SYUちゃん、不快かもしれないって心配したけど
それほど怒るなんて思わなかった。ごめんね。」

私は怒りに更に問いただしました。
「まさかナマでやったんじゃないだろうな」

「・・・・」

「やったのか!妊娠は・・・」
「ルーラ使ってたから・・・」
「じゃあ、中に出されたのか」
「その人が出したのかわからない」
「え???え???」

「SYUちゃん、私ね、そこで何人もの人と
しちゃったんだよ。レズみたいなこともさせられた。
乱交みたいなものもしちゃった。ああ・・・」

「乱交って・・・」

「きっとSYUちゃんの想像通りだよ。」

「どんなことしたんだ・・」

「言わなきゃダメ?」

「何をやったんだ!くわしく!全部!」

「仰向けにされたり四つん這いにされたりして、
次々と入れ替わり立ち替わり男の人に抱かれました。
何人にされたのかは覚えてません。
あそこと口にも同時に入れられたり・・。
精液、口にも出されて・・・あそこにもいっぱい出されたと思う。

そのうち仰向けになってHしてたら、
ちょっと水商売ふうの女の人が私の顔を跨いで、
顔の上に乗っかってきて、ぐちゃって押し付けてきたの。
【いいよね?舌使ってよ】って。
すごい匂いで、私、最初ウッて思ったけど、
下半身は、おっきいおちんちんで
おまんこも責められ続けてるからボーッとなってて、
舌で・・・。

そしたら彼女も、にゅるにゅるって腰動かしながら、顔にますます押し付けてきて・・。
すごく汚れてた。味や匂いでわかるの。
彼女、息も荒くなってきてるのがわかって
ああ、私の舌で興奮してくれてる?って思ったら、だんだん平気になってきて
もっと舌、深く入れたり、クリをなめてあげたり、
女の人のおまんこにまでむしゃぶりついたの。
初めての経験だった。顔がベトベトになるくらい奉仕しちゃった。
これがレズ?って思った。

そのあとは...もうめちゃくちゃで、
ほんとに何がなんだかわからない状態だったんだよ。」

「おまえも先生もそいつらもなんて奴らだ!」

「違う・・・。みんなのこと悪く思わないで。
そういう場なの。
私が悪いの。ちゃんと拒否できなかったから。
ああ・・・私も。。。きっと私も興奮してたから
全部受け入れたんだよ。はあ・・・あ」

妻の声にあえぎ声が混じってきました。泣いて
懺悔してるはずの妻の声が・・・。

「今なにやってるんだ。先生にやられてるのか」
「終った後ね、先生、何人かの人とひそひそ話していて・・・
そのまま、みんなでカラオケいって。
Hな王様ゲームみたいのをして・・。
それから数人が、先生の家まで来て・・・。そこでまた飲んで」

「今なにやってるんだって聞いてるんだ」
「だから、プレイの続き。今ね、先生の家で他の男の子にされながら電話・・
あ・・・あ!!だめ。いや〜ん。
お尻は先生だけ!ああ!だめだっていってるのにい」

その時いかにも軽そうというかバカそうというか
若い軽薄な声が電話から聞こえてきました。

「今、奥さんのアナルをいただきました〜(笑)
きつきつ〜。
これからお尻に中出ししま〜す」

「あ〜〜〜あ〜〜〜。SYUちゃんも興奮してる〜?
お尻は先生だけって思ってたのに入れられちゃって
私、気持ちよがってる〜。ひどい。先生、笑って見てるんだよ。」

私は驚きと怒りのあまり、再び電話を一方的に切りました。

嫉妬で興奮するなどという生易しいものではありませんでした。
激しい怒りで体が震えていました。
言葉とは裏腹に全然反省してない。
こんな女だったのか。誰とでも寝るような女だったのか。
妻にとって先生は特別な存在だから体を許してるんじゃなかったのか。
これは私と妻と先生だけの特別な関係じゃなかったのか。

今までは・・幻想かもしれませんが、
私たち三者の関係はある種、神聖なものにも思えていたのです。
全く新しい、素晴らしい愛の形・・・・とでもいうような。
しかし今回の妻がしてることは、堕落しきった、
ふしだらで汚らしい行為にしか思えませんでした。

私は待っていたのかもしれません。
またすぐ電話がかかってきて「ごめんね。すぐ帰る。許して。
もう私にこんなことさせる先生とは逢わない」と許しを乞う妻を。

しかし・・・妻からは電話はかかってきませんでした。
私は次の日も、そのまた次の日も電話を待ちました。
自分からは毛頭かけるつもりはありませんでした。
私の気持ちを本当に察して、ごめんねという言葉通り
反省してるなら何度切ろうが、妻からかけてくるはずだと思ったのです。

しかし妻からはもう二度と電話はかかってきませんでした。
その代わり、あるものが届きました。


つづきます。
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[1666] 夫同士の悲しみ・喜び(3) 投稿者:たかスター 投稿日:2002/09/05(Thu) 04:29

けんじ> 昨晩はどうもありがとうございました。
やま>  いえいえ、こちらこそ すっかり甘えて・・・
けんじ> 久しぶりに 楽しく笑わせてもらいましたよ
やま>  妻も喜んでました。 ラウンジに行けなくて残念だと言っています。
けんじ> 奥さん、ラウンジご一緒しましたよ。
やま>  行ってないと話しましたが・・
けんじ> ご主人は酔ってらしたので ご自宅にすぐにお送りしましたから。
やま>  ・・・知りませんでした・・・
けんじ> 酔っておられましたが、 奥さんに行って来いと声をかけてましたよ。
やま>  妻はどうして それを黙っていたのでしょうか?
けんじ> 恥ずかしかったんでしょう、きっと。
やま>  恥ずかしいって?
けんじ> ホテルのラウンジですから、酔ったらどうなるか、男だったらわかるでしょう。
やま>  
けんじ> 飲んでいると奥さんは僕の方にくっついて来ましたよ。
やま>  
けんじ> ほんのり赤くなって可愛らしい女性ですね。
やま>  それで、帰宅したのですか?
けんじ> 僕は帰宅するように勧めたのですが。 なにせ奥さんの方から・・
やま>  妻が何か?
けんじ> 私の耳元で「酔ったみたい・・」って 囁くのですから。
やま>  
けんじ> 「どこかに連れて行って。乱れてみたいの」 ですから(笑)
やま>  笑うな
やま>  連れて行ったのか?
けんじ> そのままホテルの部屋に行きましたよ、ご馳走様でした。
やま>  うそだ・・うそだ・・・
けんじ> だったら奥さんの首の後ろ見てください。 僕のキスマークがあるでしょう。
やま>  待っているんだ。見に行く
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

怒りに震えながら、ベッドで眠っている妻のうなじを見る・・・・!!
・・・確かに、うなじに少し赤くなったマークが・・・
でも、これでは確証にはならい、 違う ちがうんだ
うちの妻に限って・・・そんな事は・・・
興奮してPCの前に戻った。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」」
やま>  確かにあるけど 君に抱かれた事なんか信じないぞ。
やま>  僕以外の男に抱かれるような妻ではないぞ。
けんじ> だって 奥さんが僕の事を放さないから・・・
やま>  嘘だろう・・・
けんじ> じゃ もう一つの証拠、奥さんの左の乳首のすぐ横には、ホクロが2個ならんでいるでしょう
やま>  冗談だろ  冗談に決まっている
けんじ> 奥さんはすごく濡れやすい女性でびっくりしましたよ
やま>  そんなでまかせ言うな・・
けんじ> もう 信じてくれないんだな〜・・・
やま>
けんじ> これは、特徴だと思うけど、感じ始めた時に、声を抑えるために、指を噛むでしょう。
やま>  自分の指をかんで声を堪えるのは癖だが・・
けんじ> そうでしょう、いじらしい癖ですよ。
やま>  触っただけだよな、触っただけだろう
けんじ> 奥さん、それじゃ許してくれないもんでね(笑)
やま>  妻に何をしたんだ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
妻に起こった事を、考え、寝入った自分を悔いると共に、嫉妬の炎がめらめらと燃え始めました。
聞きたくない妻の情事。 妖しく乱れる妻の肢体。 もう混乱し始めた私の股間は自分でも信じられないくらい、力をみなぎらせていました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
けんじ> だって奥さん自分から僕に「見て。 見て欲しいの。」って 言うから
やま>  何を・・・
けんじ> 僕が「そのベッドの上で脱いでごらん、いやらしくだよ。」と言ったら素直に従いましたよ
やま>  もう よせ よせ
けんじ> でも、聞きたいんでしょ?  ご主人、違うの(笑)
やま>
けんじ> いやらしく体を揺らしながら一枚ずつ脱いでくれましたよ。
けんじ> ブラとショーツになった時には、しみが広がっていましたね。 「濡れやすいんだね」と声をかけると自分から四つんばいになってお尻をふるんですから。
やま>  ・・それから
けんじ> 自分でブラを取って 乳首をつまみながら私のほうを見てましたよ
やま>  見ただけか・
けんじ> こんな事も言っていましたよ(笑) 「見て 私こんなにエッチなの すごく濡れちゃてるの」
やま>  妻がそんなこと言うはずない。
けんじ> バイブを渡したらすぐに入れちゃうんですから、あはは・・・
やま>  そんな事絶対にするものか!
けんじ> 信じないんだな・・もう、 だったら奥さんのバッグか、身の回りにあるはずだから調べたら?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
寝ている妻のバッグを、音を立てないように静かに開ける。
何も無いのがわかり、ため息が漏れる。
鏡台のなか・・・ここにも・・・無い。  やはり、けんじの出任せだ・・そうだ 絶対に。
その部屋をあとにしようとした瞬間、少しだけ蓋の開いた宝石箱が目に飛び込んだ。
蓋を開けた私の目に見えたものは、ピンク色のグロテスクなバイブだった・・・
足元から力が抜け、その場に座り込む。
白くなっていく頭の中・・・・・
力なくPCの前に戻ると、けんじさんよりメールが送付されていた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やま&みか様

  お礼に美しい奥様の写真を添付します(証拠かな)

けんじ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
一枚
すぐに添付を開くと、そこには・・・・
写しているけんじさんを振り向き、妖しい視線をおくる妻の肢体が鮮明に写っていた。
ショーツの横からピンク色のバイブを自ら挿入し、それだけがぶれている所を考えると
動かしてさえいるようだ、シーツにはすでにシミができ始めていた。

2枚
前向きに姿勢を変え、M字に開脚し、ショーツの横からはバイブが覗く。
手は乳首をつまみ、半開きの目は、けんじさんを誘っている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やま>  もう よせ わかったから よしてくれ
けんじ> これからですよ 楽しいのは。
やま>  ・・・・・
けんじ> 奥さんのパンティーを脱ぐ時の写真も送りましょうか?色っぽくって・・・
やま>  色っぽくてなんだ
けんじ> また、僕の股間が熱くなっちゃいましたよ、考えただけで・・・


私をいたぶる様な言葉の後に、メールが着信していた・・・




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[1665] 夫同士の悲しみ・喜び(2) 投稿者:たかスター 投稿日:2002/09/05(Thu) 03:30

自宅の前に黒塗りの車が停まった。
ドアを開けて待つ運転手に、私達は少し遠慮がちに乗り込んだ。
「すぐそこなのに、なんだか悪いですね。」
「どうぞ遠慮なく、これもしごとの内ですから。」
車は滑るように進み、ほんの数分後に料亭の玄関に到着した。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「わ〜 なんだかすごい。 映画かテレビみたい・・」
「・・・そうだね・・ こんなになっているんだ・・・」
妻はその場の雰囲気に憧れ、私は飲み込まれてしまっていました。
「遠慮なく、足をくずしてください。」
「ささ・・遠慮なく。」
「奥さんもお酒大丈夫ですよね。」
けんじさんは気さくに勧めてくれ、場の雰囲気は一気に和んだ。

「あなた、私も飲んでもいい?」
妻は彼の方を見て、照れながら尋ねた。
「酔わないようになっ。」
お酒の強くない妻は、飲むとすぐに赤くなる、そこがまた可愛いのではあるが・・
会話が進み、彼の口から出てくる、夢のような話に僕たちは引き込まれていた。
目をきらきらさせながら妻は彼に 様々な事を尋ねた。
マリーナに停泊しているクルーザーの事。
年間のほとんどを過ごす外国の話。
妻と彼の笑い声が部屋の中に楽しく響く。
「やまさん、こんな素敵な奥様でうらやましいです。」
「けんじさんこそ、夢のような世界で、うらやましい限りですよ。」
二人で、うらやましがる男たちを見比べながら妻微笑んだ。
「奥さんは、酔っちゃったかな?・・・」
「本当に、連れて帰りたいな。 楽しい笑い声を聞いたのはずいぶん久しぶりですから。」
けんじさんは、その後 前妻との楽しかった生活を私たちに話した。
事故で、奥さんを亡くすまでの夢のような話を、遠くを見るような目で話した。

再び引き込まれた私たちは 時間がたつのを忘れた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「もう、こんな時間ですか。」
時計の針は11時を指していた。
「楽しくって、すぐに過ぎちゃったわ。」
妻は残念そうに、私につぶやいた。けんじさんは妻を見つめながら、
「僕は、時間はいいですから、ラウンジにでも案内しましょうか?」
「ねっ  ねっ  あなたいいでしょう?  ねっ」
「じゃ お言葉に甘えるとしようか。」
「決定。  私も、やまさんと奥さんと居られて嬉しいですよ。」
彼は、女将に声をかけ迎えに来た車に 私達と共に乗り込んだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「けんじさんてかっこいいわね。」
私の手を軽く握りながら妻は、話しかけた。
「・・うん・・うん。。。。」
「もう あなたったら、寝ちゃだめよ・・・」
「うん。。。うん。。。。」
妻が酔い過ぎないように気を張っていたせいか、車内で睡魔が襲う。
「あなたったら〜」
   「あなたったら〜〜〜」
     ・・・あ・・な・・た・・・。。。。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
翌日の朝、目覚めると、いつものように台所に立つ、妻の後姿があった。
「・・・ふわ〜〜    おはよ〜〜」
「もう、あなたったら〜〜〜  」
意外なほどににこやかに妻は返した。
「車に乗るまでは 憶えてるんだけどな・・・そこから・・・」
記憶をたどっても、車内の妻の声を最後に、白い雲の中を歩くように何も思い出せない。
「あなたったら、車の中私の名前ばかり呼んで、・・けんじさん気をつかって、ここまで送ってくださったのよ。」
「そうか・・・申し訳なかったな・・・」
「ラウンジに行きたかったわ。  もう・・・」
私はすべてご馳走になり、おまけに酔いすぎて家まで送ってもらったことに早く謝罪をしなければと、
あせりながらPCに向かった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
やまさま、奥様へ

昨日は楽しい時間を過ごせてありがとうございました。

お気に召したでしょうか、また、お会いできる日を楽しみにしています。

けんじ
追伸 またいつもの所で。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
けんじさんは昨晩にメールを送付していたようだ。
今晩のメッセで謝っておこう。



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[1664] 夫同士の悲しみ・喜び 投稿者:たかスター 投稿日:2002/09/05(Thu) 03:27

夫同士の悲しみ・喜び
妻は遊ばれていた 待機中 けんじ あなたの奥さんを眼も前で辱めます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

軽い冗談で始めたチャットが・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

けんじ>メッセージ   あなたの奥さんを目の前で慰めます。
やま>こんばんは
けんじ>こんばんは
やま>はじめまして
けんじ>こちらこそ、 横浜の32歳 単身赴任中です。
やま>神奈川に住んでいます。 42歳 妻は 31歳です。
けんじ>若い奥さんですね、もてあましていませんか?
やま>時にですが、要求に応じられません。 
けんじ>若い奥さんなのにもったいないですね(笑)
やま>誰か、妻をいかせてくれますかね(笑)
けんじ>奥さんはご主人以外に抱かれたことはありますか?
やま>私以外の男性は知りません。
けんじ>やまさんは、奥さんに愛されていますか?
やま>もちろんです。
けんじ>僕に少しだけ抱かせてください。
やま>・・・・・
けんじ>抱かせる自信がありませんか?
やま>そっ  そんな事はありませんが。
けんじ> 奥さんとやまさんにお会いして、気があえばと言う事でどうでしょう?
やま>それならかまいませんが。
けんじ>では、日程は後日メールで、調整しましょう。
やま>アドレスは?
けんじ>prosaosi@ho・・・.n・・・p
やま>yama・・・@nift・・・p
けんじ>わかりました、ところで、奥さんが一番弱い所はどこですか?
やま>やはり、乳首とクリトリスですかね、
けんじ>そうですか。 そこを責めるとかんじますね(笑)
やま>でも、あまり濡れない女です。
けんじ>首筋とか、おしり、足はどうですか?
やま>あまり感じないみたいです。
けんじ>アナルは経験ありますか?
やま>嫌がって触らせたことがありません。
けんじ>そうですか、わかりました。
やま>・・・もう 遅いですから今夜はこれで。
けんじ>失礼します。 おやすみなさい。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ただの いたずら半分で、チャットをしたのです。
しかし、数日後、近くの高級料亭より、予約の確認電話があった。
『やま・・ 雄介様ですか? 14日土曜日のご予約ありがとうございます。』
「えっ、私は何も・・」
『橋本健二様よりご予約いただいております。 3名様分のお代金も充分に頂いております。』
『夜8時のご予約になっておりますので、よろしくお願いします。』
「は・・はい、わかりました。」

そこは、普段は有名人しか、利用できない、高級料亭として知られており、
妻も「いつか、連れてきて。・・・あなた・・」と 冗談交じりに話していた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

やまさま
食事の場所を予約しておきました、奥様とご一緒におこしください。

けんじ

PS  今夜 11時に前回と同じところでお待ちします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その日の朝、けんじよりメールが到着していた。
若いくせに生意気に料亭の予約なんかして、・・・しかも、なんだ? このメールのアド
prosaosi・・  プロのさお師だと?・・・こんな若い奴に負けるものか!
妻だって こんな若い奴より、今まで愛し合った私の方がいいに決まっているよ。
・・・ばかばかしい・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

けんじ>せんえつでしたが、夜のお酒の場所を予約しております。
やま> あんな高級な所・・私のようなものが・・
けんじ>大丈夫です、気楽においでください。 迎えも用意しておきました。
けんじ>ご心配なく、全て私の好きでしていることです。 遠慮なく、おいでください。
けんじ>  では、当日を楽しみにしております。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
妻にこれまでの経緯と土曜日の事を話した。
疑うと思われた妻は、以外にも始めて訪れるであろう、その料亭に胸をときめかせていた。
「食事だけ、ご馳走になって、帰ればいいのよ、あなた・・」
「・・・そ、 そうかい、でも、・・・」
「もう、あなたったら、心配してるの? 大丈夫、愛する人は あなただけよ。」



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[1663] 興奮の一夜(後編) 投稿者:プアゾン 投稿日:2002/09/04(Wed) 07:11

Sさんは私たちのような夫婦の相手に慣れているようで、さっそく私の壺を刺激するように

「あああ、奥さんの中はカリに引っかかる具合が良いからすごく気持ち良いです。濡れ具合もイイし感度も最高ですよ。ちんぽをくわえ込んだとたんに可愛い顔で悶えるのがたまらなくいいですね。」

そんな言葉を聞くだけで私の心のツボがズキズキと刺激されていきました。
しばらくしてSさんはペニスを抜いて妻を四つんばいにさせました。

「ほら、見てくださいこの濡れ具合私のちんぽをくわえ込んで愛液を溢れさせてくれているんですよ。この溢れ返る蜜の中に私の精液を注ぎ込むんです。興奮するでしょ?ご主人もプレイに加わりますか?」

「いえ、見ているだけでいいです。お前気持ちいいのか?」

「ゴメン、すごくいい。気持ちいい。ゴメンねゴメンね」

妻は今までに見た事が無いような切なく色っぽい顔で私を見ながら再びSさんのペニスを入れられました。
ズズッっとペニスが入るとき妻は眉間にしわを寄せ、手でシーツをぎゅっと掴み、奥まで入ると「はぁぁーーん」と口をあけてのけぞりました。

「あなた、気持ちいいごめんね、私...私...Sさんのおちんちんが...出される...あなたの前で出されるの...変になりそう...いつもと違う」

妻は涙を浮かべていました。
枕に顔をうずめると大きな声で悶え始めました。
突き上げた腰をくねらせ、シーツをかきむしりながら悶える妻は
今までにないほど色っぽく、直ぐにでもSさんを押しのけて
妻に入れたくなるほどでした。

「そろそろ出してもいいですか?奥さんの中は気持ちよすぎてそろそろ限界です。」

「出してやってください。」

Sさんは妻を引っくり返して仰向けにして再び妻の太股の間に入り、ピンと立ったペニスを妻のあそこに向けました。
妻は自分の股間に手を伸ばしてSさんのペニスを自分に入れようとしていました。
Sさんのペニスは妻の愛液で真っ白くなり艶々と光っていました。

「奥さん、どうですか?僕のチンポは気持ち良いですか?そろそろ出しますよ」

「Sさん、気持ちいい、ああ、あなた...とうとう出される...エッチな気分になってきた...変よ、ああ、変な気分あなた...私の事好き?愛してる?あああっ出されるよー私出されるああぅっいきそう...いきそう...ああああっ」

妻が先にイキました。
Sさんがピストンを早めていきました。
Sさんは妻をじっと見つめながら腰をずんずんとぶつけていきました。

「Sさん...気持ちいい...キスしながら出して...あああっ」

Sさんは妻に顔を近づけました。
妻はSさんにしがみつきむさぼるように唇を吸いました。

「あああっでるっでるっ」

Sさんがぐーっと腰を押し込むように妻に覆い被さりました。
Sさんのペニスの先から妻の中にトロトロと精液が注ぎ込まれるのが見えるようでした。
妻はじっと目を閉じてSさんにしがみついたままでした。

「おおお、奥さん締まってくる、ちんぽがくすぐったいよ」

Sさんはしばらく妻の締りをペニスで味わった後、妻から離れました。真っ白くテカテカと光ったペニスの先にプクンと精液が残っていました。
妻はそれを見て、Sさんの腰にしがみつくようにしてペニスの先の精液をチュッと吸いました。
そして、私のそばに来ると

「あなたゴメンねありがとう。私の事嫉妬した?愛してる?」

と言いながらキスしてきました。
私は今Sさんの精液を吸った唇を吸うのは少し抵抗がありましたが
妻の気分を悪くさせないように抱きしめてキスしました。
口からは精液の匂いがしていました。

「ああーーん」

妻がビックリしたように腰を引きました。
そこにはSさんの精液がべっとりとたれていました。
私を見てニヤニヤしながら自分の股間にティッシュを当てて精液をふき取る妻が魔女のように見えました。

私は妻を押し倒して裸になり妻の中にペニスを入れました。
妻の中はトロトロでした。
いつもなら少しづつ濡れてくるはずの妻の中はすでにツルツルトロトロしていて違う感触でした。

すでに発射寸前まで興奮していた私はあっという間に妻の中で果ててしまいました。

そして少し狭い家族風呂に三人で入りました。
2人の男のペニスを丁寧に洗う妻を見て私は再び嫉妬している自分に酔いしれました。

風呂から出てビールを飲みながら妻を真中に三人で横になって話をしました。
他愛もない話をしているときに妻が

「あらぁーSさん元気いいのね、またおちんちん硬くなってきた」

妻は、Sさんの股間に手を伸ばしてSさんのペニスを触りながら話をしていたのです。

「なんだよ、お前、俺にコソコソSさんにしてあげていたのか?」

「あっまた妬いてる、ウフフだってSさんのおちんちん可愛いんだもん、エラの所をコリコリするとねヒクヒクするのよウフフ」

そう言いながら妻は布団の中にもぐりこんでいきました。
Sさんのペニスを咥え始めた様子でした。
少しすると妻はSさんを四つんばいにさせてお尻に顔をうずめました。Sさんの肛門に舌を差し込んで舐め始めました。
手でペニスをしごきながらぐいぐいとお尻の割れ目に顔を押し込んでいました。

私にいつもしてくれることをSさんにしてあげているのです。

「あああっ奥さん、たまらないよそれ気持ち良いよ」

Sさんのペニスはピンピンに勃起していました。
私もそれを見ながら勃起していました。
妻は私のペニスにも手を伸ばしてしごき始めました。
しばらくして妻はいたずらっぽい顔で

「2人ともそこに寝てみて」

妻は私の上にまたがり私のペニスを自分の中に入れました。
すこしこしをくねらせると私から離れて、今度はSさんの上にまたがりました。
Sさんのペニスを自分の中に入れると

「あああっ、違うのねやっぱり、おちんちんの具合が全然違う」

「気持ちいいのか?」と聞くと妻は黙ってうなづきました。

[Sさんのはエラがコリコリ当たって気持ちいい]

確かにSさんのほうが私よりもはるかにエラが張り出しているのです。

「すごーい、なんだか引きずられる感じ、あそこの中を引っ張られるみたい」

私はどうしようもない嫉妬を感じました。
そして2人は再び本格的な絡みを始めました。
二回目は妻は私を見向きもせずに、ひたすらSさんの愛撫を味わい
そしてSさんのペニスが妻の中をかき回すたびに大声で悶え
泣きました。

「Sさん、Sさんもっとして、気持ちいい、おちんちんが気持ちいい、あああっどうにかなりそう、おちんちんが...あああ」

「奥さん、可愛いよ、エッチの顔が最高だよ、ちんぽがとろけそうだよ。」

私は心が破裂しそうでした。
2人とも私の事など無視してこんなに激しく絡み合っている2人をそれ以上見ることが出来ずに背中を向けていました。

「Sさん、いくぅーっいくいく、出して一緒にいって、中にいっぱい出して」

「奥さん、俺もイクよ、出すよ出すよあああっイクイクあああっ」

2人はぴったり息をあわせていきました。
私はふてくされて寝よう寝ようとしましたが、こんな状態で寝られるはずがありませんでした。

シュッシュッとティッシュを取る音がしてカサカサとセックスの終わりを告げる音に少し落ち着きを取り戻してきていると

「Sさん、二回目もいっぱい出たね、すごーい。Sさんのおちんちん気持ちよすぎてあそこが変になりそうよ。ねぇお風呂にいこ」

そう言うとSさんは立ち上がって風呂に行きました。
妻がツンツンと私の背中をつつきました。
私は無視していました。
妻は後ろから私に抱きつき

「ねぇねぇ、どうだった?嫉妬したでしょ?怒ってる?」

そう言いながら私のペニスを掴みました。

「ほーら立ってる立ってる、興奮してたんだウフフ、出してあげようか?」

「いいよ、早く風呂に行けよ」

「あっ怒ってる、愛してるから怒らないでね。お風呂から出たらエッチしよ」

妻は風呂場に行きました。
私はどうしようもない嫉妬でふてくされそのまま寝てしまいました。
夜中に妻の声で目が覚めました。
Sさんとつながり悶えている妻が見えましたが眠くて寝てしまいました。

翌朝、妻とSさんはチェックアウトギリギリまで目を覚ましませんでした。

私は早くSさんを忘れさせる為に次のプレイの計画を立てることにしました。


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[1662] 妻が性感マッサージに 3 投稿者:ネットワイフ 投稿日:2002/09/03(Tue) 05:58

妻はもうすでに硬く大きくなった陰茎を必死になってくわえ始めました。

妻はどちらかというとフェラチオが苦手で、夫の私のものでさえ普段はくわえたがりません。
色々と理由をつけたりなだめたりしてやっとフェラしてもらえるという状況です。
それもほんの短い時間くわえるだけですぐやめてしまいます。
妻曰く「おちんちんはくわえるものじゃない」といつも断言している状態です。
その妻がビデオの中では相手の男性の、しかも今日初めて会ったばかりの男の陰茎を
一心不乱に口唇で愛撫し、すでにもう充分硬く大きくなったモノをさらに大きく硬くするかのように
舐め回しているのです。
普段私には絶対しないような玉舐めから舌を尖らせての裏すじ舐めまでも相手の男性に言われるまま
行い、その大きな陰茎では妻の小さな口では決して納まりきらないのに少しでも深く飲み込もうと顔
全体でグラインドしながら一生懸命フェラしているのです。
その時の妻の表情は少しでも早くその陰茎を自分の膣内に入れて欲しいというのが画面からもひしひしと感じられ、そのためには少しでも相手の男性を喜ばし奉仕したいという気持ちでフェラしているようでした。
そこにはいつもの貞淑な妻の顔ではなく、まさに一匹のメスの表情で相手の男性を求めているのです。

そしてしばらくフェラチオを続けていた妻が男性の合図でやめ、
男性がベッドに仰向けになり妻がその上にのっかって女性上位の体勢になりました。
そしてあろうことか男性の陰茎に妻が手を添えて、もうすでに充分濡れてびちょびちょになった妻のおまんこの中へと自ら導き始めたのです。
もう充分迎え入れる準備ができていた妻のおまんこに、
男性の陰茎がゆっくりと入り始めとうとう根元まですっぽりと収まってしまいました。
もちろんその陰茎にはコンドームはついていません。
まさしく生の陰茎が今、妻のおまんこの中に入りその感触を堪能しているのです。

男性「あぁ、暖かくて気持ちいいよ」

妻は照れくさそうに笑っています。
でも腰は自らその大きなおちんちんを確認しているかのように自ら動かしています。
男性の長い陰茎の先から根元までを妻のおまんこが受け止めているのがビデオにしっかりと映し出されており、妻のおまんこはすでに愛液でグジョグジョで白い本気汁がでているのがはっきりとわかります。

男性「あぁ、気持ちいいよ。気持ちいい?」
妻 「き・・気持ちいい・・」
男性「どこが気持ちいいの?」
妻 「お、おまんこが気持ちいい・・・」
妻 「あ!・・あ!あぁ!」

その瞬間妻はひと際大きな声をあげると、
相手の男性の肩にしがみつき最初の絶頂を迎えたのです。

最初の絶頂を迎えたあとも妻はさらに快楽をむさぼり取ろうとしているかのように男性の上で腰を振り続けています。
相手の男性はまだまだ余裕があるようで妻を上にのせたまま、枕もとの清涼飲料水を口に含むと妻にこう言いました。

男性「まだまだもつよ。これからだからね」

男性が言うとおり妻はこれから今まで経験した事のない快楽地獄をさらに味わう事になるのです。

次回に続きます。
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[1661] 続々妻のヌードモデル体験その5 投稿者:裕一 投稿日:2002/09/01(Sun) 03:17

結局、このまま洋子のモデル体験をお話することが良い事か悩みましたが、妻の成長の記録として、また私自身の精神的な支えとなっていると思いました。
洋子が田中さんとSMモデルの約束をしてしまい、私自身不安でした。そんなことをやると痛い思いをしたり、傷がついたりするのでは思い、妻にもいいましたが、そんな事はないとの一点張りでした。そこで、洋子に勧めた田中さんに問い合わせてみました。
「裕一です。この間は洋子が夕食をごちそうになりました。」
「いいえ、そんなこと、実は、その後、奥様をまたお借りしてしまいまして、」
「ハイ、そのことは洋子から聞いています。」
「そうですか、ではその時の事も」
「はい、実際、洋子自身がお誘いしたとそうですし、それに洋子も良かったと言ってました。」
「いや、すいません、つい成り行きで、しかし、奥様は実際、すばらしかったです。」
「あの、それで、実はまた、モデルをすると言っていたので、そのことでお聞きしたくて」
「はい、実は、今までのヌードモデルだけではなく奥様の新しい面を見たくて、お誘いしたんです。」
「ええ、しかし、その内容を聞いて、私自身ちょっと戸惑っているんです。」
「そうですね、通常のものと違っているので、しかし、実際にそんなプレイをする訳ではありません。」
「と・・いいますと、」
「奥様はすばらしいおからだをしています。新しい展開としてSMを考えついたんです。実際、もっとすばらしくなるのでは、思いまして」
断るつもりの電話でした。しかし、田中さんの気合に押され、更に洋子のそんな姿も見てみたいと言う心のどこかにある願望がOKを出していました。
私もその撮影会に誘われましたが、反対をしていたこともあり、行きませんでした。
当日、洋子を送り出した時に「へんなことなったら、すぐやめろよ」といいましたが、洋子の顔にはこれから起こる事を想像しているのか、不安と期待で私の事はうわのそらのようでした。だんだんと妻が私から離れていく様な感覚を持ち始めていました。
仕事も手につかず、早々に家に帰ると、洋子は既に帰宅していました。
「どうだった、今回のは」
「うん、ちょっと疲れちゃった」
「疲れたって、ハードな事をしたのか」
「うん、私には、すこし、重いかな」
「じゃー、途中でやめたの」
「ううん、田中さんとの約束だし、私、これだから素人は、って言われたくないから最後まで頑張ったわ」
「そう・・・約束か・・・それで、どんな・・」
「うん、」と言って洋子は私に数枚のポラを見せてくれました。
そこには、妻が十字架のような物や変な椅子に縛られたりしていました。妻の長い足や細い腕が妙にそそります。そして、最後は数人が妻に覆いかぶさっているシーンでした。
これを見た時にショックを受けました。洋子を集団でレイプしているのかと思い、声にならず、洋子にこの写真を見せました。
「これ・・・なに・・・」
「あっ、これは、輪姦しているという設定なんだって」
「なんだって・・って、やられたのか」
「ううん、違う、形だけ、実際、そんな事していないのよ」
「ほんと」
「ほんとよ」と顔をうずめてきました。
髪をなでながら、洋子を裸にし、今まで男達の視線にさらされていた、妻の裸体を舐め回す様に見ました。言う様に特に傷や跡がついているようには見えません。
「なんか、あなたの目、・・いやらしい」
「うん、いや、俺の大事な洋子の体に傷がついていない不安でさ」
「えっ、写真ではそんな感じに見えるけど、あの人達やさしかったのよ」
「そう、ここは」といい、洋子を寝かせると、ふとももを持っていっぱいに広げさせました。
「あん、そこをさわられると」
その妻の陰毛の奥には、女性だけが持っている器官がぱっくりと口を開けていました。ぬめぬめとすでに潤っていて、指を入れるとその指先に透明な糸が絡んできていました。
「どうしたの、今日はすごいじゃない」
「だって・・・だって、そんな事されて・・あん」
口を近づけると、女性の・・いや、紛れもない妻の洋子から出ている男を引きつける雌の匂いがしていました。
「俺は、てっきり、いつもの様にオナニーやひょっとして、田中さんと、しちゃったかと思って、」
「いや・・・あっ・・・・なんか、緊張しちゃってそれどころじゃなくて、」
「すごい、どんどん出てくる」
「だって、思い出したら、あーん」
もう、耐えられないのか、腰を振りながら、その部分を押しつけてきました。
体を起こすと、洋子のその部分に私の物をあてがい、一気に挿入し、妻と合体しました。
そして、数日後、田中さんがその時の写真を持ってきてくれました。
ポラと違い、大判のその写真に写っている妻は綺麗でした。
写真がすすむにつれて妻の体がピンク色に染まり、顔が上気している様にも見えました。複数の男の手が、妻の乳房を揉みしだき、その顔は快感に酔っているようにみえます。一緒に隣で見ている洋子もそんな自分の姿をじっと見つめていました。
不思議な感覚を感じていました。隣にいる妻が、その写真の中ではこんな事を行い、その妻の痴態を見て、激しい劣情感を覚えていました。この写真に一緒に写っている男達は洋子のこの姿を見て、いや実際触っていて、きっと妻を犯したいと思っていたのに違いないはず、実際は、そういうことは無かったと洋子も田中さんも言っていました。しかし、もし、私がその場にいて、男達が妻の洋子の美しさと淫靡さに興奮し、その証拠を見させられれば、妻を褒めたたえてくれた、お礼として洋子をすすんで提供していたかもしれません。また、洋子自身もそうなる事を望んでいると思います。
田中さんは、その撮影の様子を話しながら、洋子の事を褒めたたえていました。そんな田中さんを見て妻と言うモデルを愛していると感じ、更に洋子は、潤んだ目でじっと田中さんを見ていました。そっと、隣の洋子のミニスカートに手を入れると、ショーツが濡れていました。
「うっ」と小さく体を震わしただけでしたが、その様子を田中さんは見逃しませんでした。
察したのか、おもむろに「では、私はこれで、失礼させていただきます。」と席を立とうとしました。
「あっ、写真、どうもありがとうございました。」
「いえ、なんの」
「それで、少しだけお聞きしたいのですが」
「何でしょう」
「この時の洋子を見て田中さんはどう感じてました。」
「はい、先程も言いました様にモデルとしてすばらしい・・」
「いえ、そのようなことではなく、女として」
「女として?」
「はい、SEXの対象としてです。」
そんな事を言い出す私を、妻と田中さんがあっけにとられていました。
「えっ・・まぁ・・ないと言ったら、嘘になります。過去、何回か奥様にお相手をしていただいていたのですが、今回もまた」
「そうですか、他の方達も」
「そうです。」
その言葉を聞いて安心をしました。そして妻に言いました。
「洋子、田中さんにお礼をしなくちゃ」
「えっ、お礼って」
「うん、洋子をこんなに褒めてもらって、それにSEXしたいと感じているし」
「えっ、じゃー」
「そう、実は洋子もそう思っていたじゃない」
「・・うん」
と妻は下を向いてうなづいていました。
そんな様子を見た田中さんは
「ちょっ・・ちょっと待って下さい。決してそんなつもりは」
「いえっ・・いいんです。他の人だったら、そんな事は言いません。しかし、田中さんは、洋子とは何回か経験があるし、みちびいて下さい。お願いします。」
「・・・・そんな」しかし、しばらくして「・・・判りました」と言いました。いや、OKしてくれるのを望んでいたのかも知れません。
そして、洋子は外出の用意をして田中さんの車に乗って出かけていきました。
二人が出て行って誰もいなくなった自宅に一人残り、なんであんな事を言ったのかと、後悔をしました。しかし、自分が望んだのもあるのですが、洋子自身も私に「ありがとう、あなた」と言って出かけて行った事を思い出し、そうなる事を望んでいたのだと自分に言い聞かせました。いま、洋子は田中さんからモデルとして田中さんの愛情をその部分に注いでもらっているはずと、オナニーはするのですが、以前のように逝けず洋子の帰りを待っていました。



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