BBS1 2002.08 過去ログ


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[1660] 興奮の一夜(中編) 投稿者:プアゾン 投稿日:2002/08/30(Fri) 23:04

妻と2人で3Pをするために隣の県にドライブに出ました。
相手はあらかじめネットで単独男性にコンタクトを取り
数人の中から妻が選びました。

待ち合わせをした方は、44歳でした。
若くて元気な男性を選ぶと思っていたら意外でした。
「どうしてそんなおじさんがいいの?」と聞いたら
あとくされが無さそうだし、優しくテクニックでエスコートしてくれそうだからと言うのが妻の答えでした。

居酒屋で待ち合わせをして三人で食事をして妻が選んだ和風旅館に入りました。
Sさんと男湯に入り、私はどんな話をして良いか戸惑っているとSさんが

「私も自分の妻が他の男性に抱かれている所が見たくて何度も誘いましたけど絶対にダメだって言うんです。あなたたちがうらやましいです。自分以外の男性に抱かれながら悶える妻を見ながら嫉妬に狂ったらきっと妻をもっと大切に思えるはずなのに...」

とこぼしました。
私はそんなSさんに親近感を感じ、打ち解けられる事が出来ました。

しかし、Sさんのペニスを見るたびに、「このペニスが勃起して妻の中に...」そう思うと勃起してきてバツが悪く、湯船から出られずにいました。
そんな私の心はSさんに見透かされていました。

「私のチンポが今から奥さんの中に入ると思ったら興奮してきたんでしょ?ハハハ、皆さんそうですよ。」

Sさんは石鹸でペニスを洗うと隣に座った私に腰を突き出して見せました。

「ほら、立ってきました。これで奥さんを喜ばせて見せますよ。」

Sさんのペニスは私よりも長くエラが結構張り出していました。
このエラで妻はかき回されると思ったら私はかなり勃起してきました。

「中に出したほうが良いですか?奥さんは安全日に会いましょうとメールをくれていましたけど...よろしいですか?」

喋り方はとても紳士的でしたが、言っている話は「お前の女房の中に精液を出すんだぞ」と言っている訳です。
私はゾクゾクっとしたものが背中に走りました。
そして先に風呂から出ました。

部屋に入ると三つの布団が並べて敷いてありました。
そして妻が風呂から上がり化粧をしていました。
異様な光景です。妻が風呂上りに化粧をするなんて。

「いいのか?」
「えっ?」
「Sさんに抱かれてもいいのか?」
「もう妬いてるの?私が悶えても邪魔しちゃダメよウフフ」

あまりにも楽しそうな妻に私は機嫌が悪くなってしまいました。
妻はそんな私をまったく無視して

「こっちのお風呂にお湯入れておいたほうがいいかな」

と鼻歌を歌いながら部屋の風呂に湯を入れていました。
そのうちにSさんが戻ってきました。
しばらくはタイミングがつかめずに三人でビールを飲みながら
布団の上で話をしていました。

少し酔った妻は浴衣がはだけて乳房が見えそうになっているのに平気でした。Sさんの視線は妻の乳房に釘付けでした。
白く大きめの乳房はSさんをさぞかしそそっていた事でしょう。

キャッキャッとはしゃぐ妻はだんだんと浴衣の裾がはだけて
向かいに座っているSさんからは妻の股間が間違いなく見えているずです。
私はたまらなくなって妻の浴衣の裾を整えました。

「ほらね、この人ったら私のパンティーを他の人に見られるのが嫌なほど嫉妬するのに、私が他の人に抱かれるところが見たいなんて矛盾してるでしょ」

「お前そんな言い方ないだろ!お前がしたいって言うから...」

とうとう私は怒り出してしまいました。

「まあまあ、こういうときは旦那様を立ててあげないといけないものですよ奥さんは綺麗でドキドキするほど魅力的です。さっきから早く抱きたくてしょうがないくらいです。ですが、私はお2人にとってただのおもちゃです。生きたバイブと思ってください。旦那様と奥様が主役ですから」

その言葉を聞いた時、私はこの人を選んでよかったと思いました。
もしも、年下でそれがわからずにただ妻を抱きたい一心で妻にむさぼりつこうとしていたら妻を連れて旅館を出ていたかもしれません。

「悪かったな、Sさんありがとうございます。今夜はたのしくやりましょう。脱いでSさんのお酌をしてあげなよ」

妻は恥ずかしそうにSさんの隣に座りました。
しかし、二人の前で脱ぐのは抵抗があったのかそのままでした。
しばらく妻はSさんに寄り添って話をしていたのですが、私はそろそろきっかけを作りたくなってきて

「少し暑くなってきたので、ビールを買いに行って散歩してきます。」

と部屋を出ました。
10分ほど旅館の中をブラブラしましたが、泊り客がほとんどいなかったので仲居さんが「どうかしましたか?」と聞くので部屋に戻りました。
静かに部屋に入るとすぐに妻の声が聞こえました。
明らかに妻のアノ時の声です。

「あぁぁーーん、あぁぁーん」
「奥さんの肌は綺麗だね、吸い付かれそうだよ」
「ああああっすごい、気持ちいい」

そーっと襖を開けると部屋は薄暗くなっていました。
角度を変えてみると私の視界に二つの裸がいきなり飛び込んできました。

ぱっくりとはだけた浴衣の間から二つの乳房が見え、その下には大きく開いた太股が見えました。
そしてその真中には男の頭がくっついていました。
妻は男の頭を手で掴んだまま腰をくねらせながら
悶えていました。
ドキドキしながらそれを見ました。
まるで覗きをしている気分でした。
しばらくしてSさんは片手で自分のパンツを脱ぎ
向きを変えて妻の顔をまたぎました。
私の角度からは妻がSさんのペニスを咥えている所は見えませんでしたが、「うぐっうぐっ」という声で妻がSさんの勃起したペニスを咥えて舐めまわしている事はすぐにわかりました。
私は妻が私以外の男のモノを咥えている所が見たくて部屋に入りました。

2人は少し戸惑った様子でしたが、私はわざと無視してテーブルにすわりビールの缶を開けました。
安心したのか2人は再びお互いを激しくむさぼり始めました。

20分くらいでしょうか二つの裸の男女の絡み合いを目の前で見ました。私は自分の固くなったペニスを出してしごきながらそれを見ました。

「そろそろ入れさせてもらいます」

Sさんは妻の太股の間に入りました。
私は思わず乗り出して妻の中にSさんのペニスが入る瞬間を覗き込みました。

「いやぁーん、あなた恥ずかしい...見ないで...あああっああっ来るっ...おちんちんが行ってくるあああああっはうーーん」

妻の中にずぶずぶとSさんのペニスが入っていきました。
Sさんは妻の上に覆い被さるように倒れこみました。
妻はSさんの腰をより深く受け入れるかのように大きく股を広げ
そのあとSさんを包み込むようにしがみついていきました。
そして、Sさんの腰がカクンカクンと動いていました。
その動きに合わせるように妻の悶える声がどんどんとエッチで
大きくいやらしく変わっていきました。

つづく





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[1659] ありがとう たくさん 投稿者:のぼちん 投稿日:2002/08/30(Fri) 17:56

前回の書き込みに答えてくださった、たくさんに感謝します。
その後、勇気を出してw氏(妻の相手、スワップの後 妻を寝取る)に抗議をしました。
ところが、w氏はにこにこしながら、「のぼちゃん、僕は君の代わりに奥さんを気持ちよくしてるんだよ。」
と、感謝しろとの言葉さえ出そうです。
教えてあげるから、今から家に夫婦で来なさいと言われ、
すごすごとついていく始末です。

夫婦で訪問し、少しのビールを飲むと、妻は酔った振りをしながら、w氏の横に行き、
「もう 酔っちゃったの眠くなっちゃった・・」
と 僕の前で 彼を誘います。
さすがに 腹が立ち「おい なんだよ!!」
と 妻に抗議しますが、
「だって 気持ちいいんだもの・・あなたのより・・・」
と言いながら w氏の股間に手を当てます。
そして、奥さんの事など気にせず、ジッパーを下ろし、半ば大きくなった物に、口をつけます。
・・・ついこの間まで 夫婦である私の物にもできなかった行為を人前で・・・

・・・私は 居たたまれなくなり妻を残して 帰宅しました。
しかも、股間は熱くなり、自慰行為へと・・
妻はもう 私との性では 満足できない体になっていくようです・・・


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[1658] 妻を育てるPart2マキさん編7 投稿者:さとし 投稿日:2002/08/29(Thu) 23:13


男優はマキさんをコントロールできたことに自身を深めたようです。 なおもマキさんを舞台の前面ヘリまで押し出すと、もう、最前列の男性の顔面20センチです。
おしめを替えられる赤ん坊のような姿勢で陰部を晒させると、男優は観客達にウエットティッシュを配りながら「おう、手を拭いて、どうぞ触ってやって下さい」と勧めます。
観客達の容赦ない手が伸び、マキさんの熟れた肉体をまさぐり始めます。
何十本の腕が伸びてきたのでしょうか。 乳首を摘まむ指、乳房を揉む手、白い足をさすり上げる手、そして陰部をまさぐり、クリを無遠慮に擦る指、中には陰部や肛門の中へ突っ込まれている指もあります。
後ろ手に縛られたままのマキさんは、全く無防備で、なすがままの状態でした。 男達のタッチは、愛撫というよりも、あまりに無遠慮であり、マキさんの快感へのリズムをわきまえないものでしたが、圧倒的な羞恥の重圧はマキさんの精神を押し潰しつつありました。
接触による快感ではなく、過激なまでの羞恥がマキさんを追い込み、本物の愛液をしたたらせていませた。 乳首もとがり、乳輪は全体が固く収縮していました。
男優は、10分程の間、観客にマキさんをなすがままにさせた後、耳元で何やらマキさんに呟いたようでした。 マキさんが、コクリと頷きます。
マキさんにもう一度確認するように呟いた男優は、マキさんが再度頷くのを見て、「よっしゃ、それくらいで」と観客に挨拶すると、再び、マキさんを舞台の中心に移します。
 マキさんを舞台中央の薄いマットレスの上に仰向けに横たえると、男優はどっかりと横に座り、左手でおもむろに乳房をころがすように揉み始めました。
 マキさんはDカップ前後の豊満な胸なので、転がすように揺らされるとプルンプルンと波打つように震えながら、段々と硬くなっていくのが判ります。
 揺らされる振動自体が乳房への刺激となり、マキさんを感じさせるのです。 更に、右手をマキさんの股間へ無遠慮にもぐりこませると、「ここかぁ」とつぶやきながら堅く膨らんだマキさんのルビーを探り当てると、手のひら全体で激しく揉み込むように刺激を与え始めたのです。
 男の手が激しくクリをこすり上げた瞬間、マキさんは両足をしっかりと閉じると男の右手を挟み込むようにしながら快感へおぼれていきました。
 まるで、マキさんが快感を与えてくれる男の右腕を逃すまいとしているかのようです。
 観客たちによるタッチは、羞恥責めとしては最高でしたが、性感帯への刺激としては観客の身勝手なものであり、マキさんにとっては不満があった筈です。
 しかし、男優の両手は、マキさんの性感帯をとらえると、マキさんをもてあそぶべく、うごめいたのでした。 
 男は、「よしよし、今やってやるからな。」と、憐れみとも思えるような言葉をかけながら、両手でマキさんの性感帯を容赦なく、責め上げはじめました。 マキさんの身体に、うっすらと脂汗が浮き出ていました。
 絶望感に打ちひしがれたのかと思えるような「あぁぁぁぁ」という声を断続的にあげながら、マキさんは身体全体をよじります。 いや、それともマキさんの精神が崩壊していく悲鳴なのかもしれません。 そして、男優は、陰部全体を愛撫することをやめ、中指と薬指を女性自身にしのばせると、マキさんのGスポットを激しくこすります。
 まるで、マキさんの体内に溜まっている体液を、全てかき出そうとしているかの様な激しい指のピストン運動です。
 ズボッズボッという音と、湿ったピチャピチャとい音が混然一体となってストリップ小屋に響き始めたとき、異様なまでに身体全体を弓なりにしならせアゴをガクッと折るようにして、絶叫しながらマキさんは果てていました。
 マキさんの股間からは、おびただしい愛液が垂れ、マットレスに染みていました。
 観客から「ほんまに、この女はイキよったぞ」という声が聞こえました。



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[1657] 妻が性感マッサージに 2 投稿者:ネットワイフ 投稿日:2002/08/29(Thu) 07:38

先日の書き込みの続きです。

妻(29)がお相手の男性と会ったホテルの最寄り駅まで迎えにいったのですが
結局妻が戻ってきたのは約束の16時をかなりオーバーした17時半でした。
理由を聞くと相手の男性がなかなかいけず、なんと1時間半もずっと嵌め
られっぱなしで、その間妻は8回もいかされてしまったそうです。
私とのSEXではそんなに長い時間はめ続ける事はないので妻にとって
は初めての体験だったようです。

私「どうだった?」
妻「おちんちんがすごく大きくてビックリしちゃった。」
私「俺よりも大きかったのか?」
妻「うん・・・今まではあなたのが一番大きいと思っていたけどそれよりももっと大きくて」

ビデオ撮影をお願いしていたのでそのビデオを見ていると確かに私のものより大きなおちんちんが
妻のおまんこに根元まで深く挿入されているのがはっきりと写っていました。
しかも妻が男性の上にのって自ら腰を動かし、
時折男性とディープキスを交わし又相手の男性の乳首を舐めて刺激しながら・・・

私「そんなに気持ちよかったのか?」
妻「大きいから痛くなるかなって思ったんだけど、それよりも段々気持ちよくなってきて」
妻「あなたとは正上位が気持ちいいんだけど、あの人とは私が上に乗った方が気持ちよくて」
私「おまんこから本気汁がいっぱい出ているのが見えるよ」
妻「だって性感マッサージからもう感じちゃってどうしようもなかったの」

妻は性感マッサージが終わった段階ですっかり興奮しており、
なんと自分から挿入をおねだりしたそうなのです。

男性「マッサージも終わったのでもうおしまいにしますか」
妻「いや・・・お願い」
男性「お願いってなんなの、ちゃんと言いなさい」
妻「お願い、いれて・・・」
男性「何を入れるの?」
妻「お、おちんちんを入れて・・・」
男性「どこに入れるの?」
妻「○○子のおまんこに、いっぱい濡れてるおまんこに入れてください」

いつもは清楚な妻であり二人のかわいい子供の母親でもある妻が、
今は一匹の淫乱な女となり今日会ったばかりの男性の一物を握り締め
あろう事か自分から生挿入をねだっているのです。

そして相手の男性に言われるままビデオに向かって私に語りかけるようにこう言いました。

妻「こ、これから・・、○○子の濡れてるおまんこにおちんちんを入れてもらいます」

そう言うと男性は妻の口元に大きな一物を近づけ、妻はそれをゆっくりフェラし始めました。

続きます。
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[1656] A先生と妻10 投稿者:SYU 投稿日:2002/08/28(Wed) 20:27


妻は私を残し、1ヶ月の間、先生の家に同棲することになりました。
告白する直前はふさぎ込んでいたのに
私が許すと「先生と教え子だから合宿みたいなものかしら。それとも主婦の出張?」
なんてウキウキと、いろいろ持っていく荷物の整理や家事でやり残したことを
てきぱきとこなしながら飛び回っていました。

妻は私のために、一枚、わざと汚したパンティを残してくれました。
「1ヶ月、これが私の身代わりだよ。これで我慢するんだよ」
などと笑いながら。

妻が出ていった日、私はしーんと静まり返った部屋にひとりでいました。
いつもの妻の明るい笑い声も聞こえてきません。
まるで違う家のようです。
思えば妻は私が出勤してるときもこうして
一人でいたのか・・・という気持ちになりました。

私は早速そのパンティを顔に当て、オナニーを始めました。
1ヶ月も妻を預けるなんて最初は不安でしたが
妻の「本当に愛してるのはSYUちゃん以外いない。私を信じて。」という
言葉に全く不安は吹き飛んだ・・・と書けばウソになりますが
かなり薄れたことは事実です。
それよりも、妻が私の手を離れ、どんなふうに徹底的に調教されてしまうのか
1ヶ月先はどんな女になって帰ってくるのか
そのほうが、私を興奮させるということに気づいたのです。
いないということは、いるよりもまた別種の妄想がたくましく沸き上がり
私は、妻の置き土産の匂いを嗅ぎながら、射精したのでした。

毎日必ず電話はするという約束通り、初日夜遅くに電話がありました。

「もしもし。SYUちゃん。ちゃんと食べた?
うん。今日はちゃんとしたプレイはなし。
これから普通のセックスってゆ〜か抱かれちゃうと思うけど。

とはいっても、今、裸なんだよ。
さっきまで裸のまま、夕食作ってあげて、一緒に食べちゃった。
ハンバーグ。ううん、先生はちゃんと服着てるの。私だけ裸。料理の時はエプロンだけ。
なんかね、私だけ裸っていうの、ものすごくHな気分になっちゃった。

SYUちゃん、嫉妬すること教えてあげよっか。
先生ね〜。ダッコしながら食べさせてくれたの。口移し?
うん。そういうのもしたよ。先生の噛んだもの食べたり、私が
噛んだもの食べさせてあげたり。。。口の中の食べ物、キスしながら
何度も移動しあったり。ふふ。仲いいでしょ(笑)新婚みたい?
SYUちゃんとはしてなかったよね。今度してみたい?
息が荒くなってきたよ。いけない子ねえ。立ってきたんでしょ!

あ。今日これからプレイあるんだって。お風呂でソープ嬢プレイするって言ってる。
どういうの?石鹸付けてヌルヌル洗いあっこかな。
そのあと、きっと抱かれちゃうと思う。
う〜ん。今日はね、生理近いから、あそこに中出しかも。先生次第なの。
あ〜〜ん。呼んでます。じゃ、今日はこのへんで。頑張ってオナニーして
我慢するんだよ。うん、SYUちゃんも風邪引かないようにね。バイバイ。」

あまりに明るく、屈託なく、生き生きと楽しそうな妻からの電話。
私は嫉妬で狂いそうになりながらも、激しい興奮を覚えました。

2日目から本格的調教が始まったそうです。
学校にはあまり行かないと言ってた割には、
結構登校(本当のところはわかりませんが)することが多く
留守の時は、妻は、大きなステンレス製(?)のペット用の檻に入れられ鍵をかけられました。
これはかなり辛い調教だったようです。
排泄も食事も檻の中です。
排泄は蓋のないおまるで、大便などしてしまうと、狭い檻の中、
一日中、大便と一緒にすごさなければなりません。
もちろん、拭く紙すら与えられていなかったようです。
最初は孤独感からか、檻の中で、何度もオナニーしたり
泣きわめいたり、暴れたりしたそうです。

そして、先生が帰って来て、我慢できた御褒美に、
檻の隙間から差し入れた汗と小便で汚れてるようなペニスを、
妻は半狂乱になってくわえ、なめまくったそうです。

「今日の調教は辛かった。独りぼっちで檻につながれて、
私、本当に気が狂うかと思った。先生が帰ってきたとき
もう先生なしでは生きられないって叫びながら、
先生のちんぽにむしゃぶりついたの。
もうこういう調教はイヤってお願いしたら
先生ね、じゃあ、なんでもするかって聞いてきて、
私、コレ以外だったらどんなこともしますって言っちゃったの。
そしたらね・・・」

「なに?」
「明日夜一緒に外出しようって。」
「もしかして露出プレイとかする気なのかな。」
「ううん。私もそうだと思ったけど・・、違った。」
「じゃあなに?」
「言えない。まだSYUちゃんに言っちゃいけないって言われてるから。
私、今ものすごくドキドキしてるの。初めての体験。」
「じゃ、明日の夜、話して」

なぜ私に言ってはいけないんだろう。
私に言えば止められるようなすごいプレイなのだろうか。
外でのプレイといえば、露出とか野外とかそういうプレイしか
思い浮かばない。いったい先生はなにをしようというのだろう。
妻のドキドキが私にも伝わってきました。
私は翌日の夜の電話を待ちました。
会社でも仕事が手に付かなかないほど待ちわびました。

しかし、その夜は電話がなかったのです。
私からかけようとも思いましたが
プレイが長引いて、その最中だったらどうしようとか
疲れてもう寝ていたら、起こしてはかわいそうだとか
いろいろなことを考えて、耐え抜きました。

妻からの電話はやっとその翌日の夜にありました。
開口一番、妻が言った言葉。

「SYUちゃん、ごめんね。私・・・私・・・」

「なにされたの?!どこに行ってたの?どうして電話かけてくれなかったの?」
「SYUちゃん、今もされてるの。まだプレイ続いてるの」
「なにを?今どこにいるの?」
「先生の家だよ。」
「どういうこと?外でするプレイがどうして家の中でまだ続いてるの?」

「今ね・・・・」


続きます。


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[1655] 酔っぱらって居た一夜 投稿者:一郎 投稿日:2002/08/28(Wed) 13:28

妻の会社の同僚(友達)の旦那が久しぶりに東京から帰ってくるということで、我が家に招待して飲むことになりました。
その夫婦とは時々我が家で飲み会を開いたり、五月の連休にも一緒にキャンプをしたりと、或いは金曜日の会社帰りに私達夫婦とその奥さんとでしばしば飲み屋に一緒に行く間柄でした。
その日は午前11時頃から飲み始め、午後9時頃には全員が酩酊状態でした。
妻の友達の旦那がうとうと眠り始めたので私がベッドで寝かしてあげなさいと妻に云いました。
妻もかなり酔っぱらっていて、よたよたしながら友達の旦那を私達夫婦の寝室に連れていきました。
私は妻の友達の奥さんと飲みながら話していました。そのころはお互いに(4人とも)そうとう酔っぱらっていて夫婦のセックスの様子も平気で話しあっていました。
ふと気が付くと、妻が友達の旦那を寝かしつけに行ったきり帰ってこないことに気が付きました。
私が寝室に様子を見にいきました。妻は友達の旦那の横で眠っていました。
私はそのまま妻を起こさず妻の友達と再び飲み始めました。
さらに一時間くらい経ったころ、私は尿意を催しトイレに行きその帰りに寝室を覗いてみました。
相変わらず妻と友達の旦那は寝たままでしたが、私は一瞬ドッキとする光景をみました。
なんと妻は下半身を剥きだしで寝ていたのです。私のチンポは瞬時に勃起しました。
私は妻の足元に静かに行き、妻のオマンコを確認しました。妻の寝ている尻の下のシーツは20センチ位の濡れた跡を残し、妻の性器からは隣で寝ている友達の旦那のものであろう精液がだらだら膣口から溢れていていました。
私は黙ってその場を離れ、友達の奥さんの元にいきました。
私は自分の席に座らず、奥さんの背後からいきなり抱きつき奥さんの乳房をまさぐりました。
以外にも奥さんは何の抵抗もしないで、妻よりはるかに大きい乳房を触られるがままにしていました。
私はそれをいいことに大胆になり、奥さんのパンティーの中に手を入れました。
奥さんのそこはすでにパンティーに染みが出きるくらいヌルヌルの汁を溢れさせていました。
私はパンティを脱がさせ奥さんのオマンコを観察しました。
奥さんのオマンコは、クリトリスから肛門にかけ陰毛を剃り落としてありました。
私は剃ってるの?と奥さんに聞いてみました。奥さんは小さくウンと頷きました。
奥さんのオマンコは小陰唇が全くなく(1ミリ程度)、私は初めて観る、妻とは全く違う(妻はグロテスクなくらい小陰唇が大きい)オマンコに見入っていました。
やがて奥さんが私の上に跨り、私のチンポを自ら掴み挿入しました。私は酔っぱらっているにもかかわらず数分で奥さんの膣の中に射精していまいまいした。
そのことがきっかけで、その奥さんは旦那が帰らない週末には私夫婦のベッドで寝ることになり、妻とのセックスの後には妻がその友達にもしてあげてと云うようになりました。



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[1654] 興奮の一夜(前編) 投稿者:プアゾン 投稿日:2002/08/28(Wed) 02:23

初めて妻が私以外の男性に愛される一夜を経験しました。
ある日、複数プレイのサイトを妻と2人で見ていました。

「自分の奥さんが目の前で他の男に抱かれるのってすごいよね」

と私が話し掛けた時、妻は食い入るように画面を見つめコメントを読んでいました。私は妻にマウスを渡し妻がどんなページに興味を引くか見ていました。

”Aさんが妻の奥深くに入れたまま、「中で出していいの?」と聞くと妻は「中に出してAさん気持ちいい、奥にいっぱい出して」と言いながらAさんにしがみついてAさんの張り詰めたペニスから注ぎ込まれる精液を気持ち良さそうに受け止めていました。”

このコメントと画像を見ながら妻は眼を潤ませていました。
私がじっと妻を見ていることに気付いた妻は私に擦り寄ってきて

「すごいね、エロいね、あなたの前で他の人にされるなんて考えたら...」

「お前、他の男としたいのか?」

「うーん、ちょっと違うかな。あなたの目の前で他の人に抱かれるのってあなたが良いなら経験してみたいかも。ねぇーもし私が目の前で他の人とエッチしたらどうなるの?あなたはそれを見ながら独りエッチするの?」

「どうだろうな」

私は声が震えました。
妻が私以外の男に抱かれる事を想像して興奮していると思っただけでドキドキしてきました。
私は勇気を絞って妻に言いました。

「なぁー一度だけしてみようか?」

「何を?」

「3P」

「えーっ!あなたいいの?」

「いや、お前がしてみたいなら...」

「私はちょっと興味はあるけど、あなたは良いの?他の人のおちんちん入れられちゃうんだよ、他の人の精液を私に出されちゃうんだよ、ガマンできるの?」

「中に出されたいのか?」

「そりゃエッチしたら中に出して欲しいと思うわよ。あなた以外の人に出されるなんて考えたらなんだか想像しただけでゾクゾクしてきちゃった。」

その言葉を聞いただけで私は勃起してきました。
他のページを見ながら色々な写真を二人で見ました。

「この布団の隣でお前がこうやって他の男に裸にされて、あそこを舐められるんだよな」

「そうよ、他の人に愛撫されながらアーンアーンって悶えるのよ。どうする?」

妻がいたずらっぽく答えました。

「ねぇー立ってるの」

そう言いながら妻が私の股間に手を伸ばしました。
私は勃起しているのを知られたくなくて腰を引いて逃げようとしました。しかし、妻に腰を捕まえられてパンツの上からペニスを掴まれてしまいました。

「あーーっやっぱり立ってる。男の人って自分の奥さんが他の男に抱かれるのって興奮するんだね、すごーいカチカチになってる」

「お前が他の男のチンポを入れられるなんて考えたら変な気分になって...今まで感じた事ない気持ちなんだけど立ってきちゃったよ」

妻は私のパンツを脱がせ、ゆっくりとペニスをしごいてくれました。

「お前、前に付き合っていた時に浮気ってした事無いの?」

「そりゃ若気のなんとかで何回かはあるわよ」

「俺と付き合い始めたときって前の男とダブっていただろ?俺とつい会い始めてからあいつと何回エッチしたんだ?」

「聞きたい?興奮したいの?」

「お前があいつと会ってるとわかっていた時、実は今ごろお前はエッチして悶えているんだろうなって想像して一晩中眠れなかった事が何度もあるんだぞ」

「へぇーそうだったんだ、ごめんね。でも私をあの人から奪ったのはあなたなのよ。私はあの人にエッチされながらあなたのことばかり考えていたのよ」

妻は私のペニスを咥えて私の機嫌を取り直してくれました。

「なぁー、お前が他の男のちんぽを舐めている時に俺と顔を合わせたらどうする?」

「そりゃ恥ずかしいわね、どうしよう...あっち向けって言うかなははは、それよりさ、他の人とエッチするときってあなたは見ているだけなの?それともあなたも一緒にエッチするの?」

「お前はどっちがいい?」

「私は見て欲しいかも、3Pするなら他の人2人にされている所を見て欲しい。後で2人きりで嫉妬したあなたに抱かれたい」

私のペニスは破裂寸前になっていました。

「あなたさっきらガマン汁がすごいわよ、そうとう興奮してるでしょ?私もしたくなってきちゃった。」

妻の股間に手を入れると準備は十分でした。
妻を裸にして妻の中にペニスを入れました。

「アアーーン」という妻の声で始まりました。
ピストンを繰り返しながら他の男が同じ事をすると思ったら
ゾクゾクッとしたものが腰のあたりを走りました。

「あなた、あなた、あなた以外の人のおちんちん入れられてみたい....アーン、他の人の下で思い切り悶えてみたい...」

そんな事を言う妻に再びゾクゾクしてきました。
ガマンできずに

「ああっいくっいくっ」射精が始まりそうでした。

「他の人の出されるのよ、あなた、こうやって出されるのよすごいでしょあああっ、もっと興奮して私を愛して、」

「でるでる」

「あーーっいくいくっーーーぅ」

お互い初めて味わう会話と興奮でした。
妻はしばらく腰をヒクヒクさせていました。
そして、ぽつりと

「2人の人に愛されたら、このままもう一人の人におちんちん入れられるのよね、すごいわね。悶えすぎて死んじゃうかもね」

「相手、探してみるよ」

「行きずりの人がイイわ、つきまとわれると嫌だし一度きりがいい...ねぇーもう一回できる?」

そう言いながら妻は布団に潜って私のペニスを舐めはじめました。
私は四つん這いになって妻に舐めてもらいながらパソコンを開いてみました。

それから一月後、妻と2人で旅行に出かけました。
もちろんよその土地で3Pをするための旅行です。

つづく







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[1653] A先生と妻9 投稿者:SYU 投稿日:2002/08/27(Tue) 00:52


「ケンカでもしたの?なにかされた?」
「ううん。先生ね。。。しようって」
「なにを・・・?」

真紀は思い切ったように私に告げました。
「同棲プレイ」
「同棲って・・??」
「先生ね。今度の夏休み、1ヶ月ずっと私といたいんだって。どうしよう」
「どうしようって、そんなの無理じゃない。1ヶ月ずっとホテルで過ごすわけ?
先生の家族は?」
「家族・・・先生、もう家族いないの」
「え?!だって結婚してるんじゃなかったっけ」
「・・・離婚したの。だから・・・」

私は頭の中で全てが理解できました。
田舎にいたはずの先生がなんでわざわざ、こっちに来ることになったのか。
それはたぶん離婚のせいじゃないのか?
そう考えると割り切っていたはずなのに
猛然と恐怖心、不安、嫉妬がごちゃまぜになったような
言い様もない感情が私にわきあがってきたのです。
先生は・・・本当は妻を盗るつもりなんじゃないのか。
私と別れさせ、妻と再婚しようと考えてるんじゃないのか?
その時はあまりの不安に震えと吐き気さえ起きたように記憶しています。

私はきっぱり言いました。
「そんなのダメだ!」

妻は私の気持ちを察したらしく、こういいました。
「SYUちゃん、私を愛してるよね」
「うん?・・・」

「私もSYUちゃんのこと愛してるよ。誰よりも。信じて。
もちろん先生よりもだよ。先生もそれはわかってくれてるの。
真紀と、どうのこうのなりたい訳じゃないって
はっきり言ってたし年齢も開きすぎてるし、
とにかく、先生とはプレイなの。
それもSYUちゃんに認めてもらってしてるプレイ。
体だけのおつきあい。幸せだよ。
他の人にはきっとわからないけど
先生に抱かれてるときだって、私はSYUちゃんの優しい心を
感じてるんだよ。
私ね・・・ああ。。。恥ずかしいな。こんなこと面と向かって言うの。
どんなことがあってもSYUちゃんについていくんだから。
ね。だからSYUちゃんも私を信じて」

「・・・同棲プレイってどんなことするの?もっと詳しく聞かせて」
「あ。じゃあSYUちゃん、裸になって、寝てください。
ちっちゃいおちんちんしごきながら、話してあげる。
先生と打ち合わせしたこと」

私たちは寝室に行って、私はベッドに仰向けになりました。
妻は私のパンツに手をかけました。
「ほら〜、SYUちゃん、やっぱり立ってるじゃない(笑)
ね、嫉妬すると興奮するでしょ。同棲プレイだってきっと
想像しまくって興奮しちゃうよ」

妻は私のペニスをつかみ、慣れたような手つきで前後に動かしました。
私はかすれた声でもう一度聞きました。
「具体的にどんなことするの?」

「夏休みの間1ヶ月。夏休みでも教師はよく登校するけど
先生は今年、そんなにも学校出なくていいんだって。
だから、先生の家でずっと二人で過ごすの」

「二人で・・・・。じゃあ、僕は?」
「SYUちゃんは想像しながら留守番(笑)いじわる?
先生ね、私を奥さんにして一日中裸エプロン着せて家事させたり
ほら、前に話したでしょ。学生の頃先生に犬調教されたって。
今度は本格的にやりたいんだって。だから、真紀が来たら
ペット用の檻を買ってくれるらしいよ。その中でね一日中調教されたり
それから、夜は・・・なんかよくわからないんだけど
とってもすごいとこに連れていってくれるらしいよ」

「僕を捨てない?」
私はペニスをしごかれながら、弱々しく情けない声で問いました。
「安心して。捨てないよ。でも、裸エプロンで家事なんて
先生の奥さんになったみたいでしょ。SYUちゃん耐えられるかなあ?(笑)」

どんどん手の動きが速くなっていきます。

「ね。見たくない?ホントは見たいんでしょ。」
「何?」
「先生と私のプレイを実際に。」
ほらテレホンプレイ見せたとき、SYUちゃんすごく興奮してたもんね。
私も興奮したんだよ。あのね。先生、SYUちゃんが1ヶ月間いい子で留守番
してくれたら、御褒美に・・実際はダメだけど、ビデオなら少しみせてもいいって」
「ビデオ???」
「同棲プレイできたら、
調教記録としてたくさんビデオや写真を撮ってくれるんだって」

「ああ!真紀!顔に乗って」
私はいつものようにせがみました。最近では、妻が私の顔の上で
汚れたおまんこを押し付け、ぬるぬる動かしながら、私のペニスをしごくのです。

「いいよ。ほら。今日もきっとSYUちゃんの好きな匂いになってると思うよ。
きれいにして」

私は必死で舌を這わせます。もう、以前の妻の味や匂いじゃないのが
はっきりとわかります。妻の分泌物で顔がべとべとに汚れてきます。
その分泌物は妻と他の男が一緒に作ったものなのです。
そういう事実に私はまた興奮し・・・。

「ほら!先生の大っきくて立派なちんぽがここに入ったの。
もうSYUちゃんの可愛いおちんちんじゃ感じないかもしれないよ。」
妻はお尻と、手を激く動かしながら私を責めました。
「言って。もっと!」
「SYUちゃんのは短小!仮性包茎。先生のがいい!マゾ男!
いい?同棲?いいよね?SYUちゃんも興奮するよね?ダメっていったら
動かすのやめま〜す。
いや、許すんじゃなくってSYUちゃんからお願いして」」

私はついにたまらず、「いい!同棲してほしい。1ヶ月先生に愛されて、いい女になってきて」
と言わされながら射精したのでした。

夏休みが来ました。
妻は、「着替えはここ。○○はここ。××の時はこうしてね」
と十分すぎるくらい私に気を使いながら家を出ていきました。
電話は毎日絶対すること。その条件で私は妻を1ヶ月だけ預けることにしたのです。
それはもしかしたら間違いだったのかもしれません。
でも、私たち夫婦はずるずると深みにはまっていったのでした。
先にいいますが1ヶ月過ぎ、夏休みが終っても妻は帰ってきませんでした。
その前にまず、1ヶ月間の状況を次回に書きます。
妻は本当はなにをされたのか。妻がそれでどう変わってしまったのか。

つづきます。


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[1652] 今、ドキドキしています 投稿者:コック 投稿日:2002/08/26(Mon) 23:01

今、もの凄くドキドキしています。
それは、珍しい事に妻が仕事で、1泊2日の日程で大阪に出張行くことになりました。これまで社員旅行で泊まりはありましたが、仕事で出張は結婚して初めてのことです。
妻に出張は、誰と何人で行くのかと聞くと、Kさんという同じ課の男性と二人で行くとのこと。それ以上のことを聞くと、「さぁ」とか「そうね」というように話をぼかします。
私の頭の中は、「出張じゃなくて不倫旅行」なのか、「いや、不倫旅行ならKという人と二人で行くとは言わないで、女性とかたくさんの人と行くというはずなのでは」といろいろな考えがグルグル回っています。
もしかして、本当に出張だった場合は良いとしても、夜、一緒にそのKという人と食事をして、酒を飲んだら、やられちゃうんじゃないかと考えてしまいます。
いや、やられてほしいと願うのは、私だけでしょうか。
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[1651] 昨夜の事・・ 投稿者:コスモス 投稿日:2002/08/26(Mon) 22:56

昨夜投稿したモノです。昨夜妻は23時過ぎに帰宅しました。出掛けてから2時間半が経過していました。帰宅した妻に「どうだった?何をしてきた?」と問いかけましたが、最初は「お話しただけだよ」との答えでしたが、その後お風呂に入って、ベッドに入って来たので、そのまま押し倒してエッチしました。僕も少し興奮していました。エッチをしながら僕は妻にデートの事を聞くと、少しずつ話始めました。
「キスはしただろう?」
「うん、キスした」とか・・乳首を触るといつもなら感じる仕草をするのですが「痛い」と言います。
「痛いの?、もしかしたらオッパイも触ったんだ」
と妻に聞くと
「うん、ブラウスと、ブラジャー脱がされて、しゃぶられちゃった」と・・・
少しずつ証されるデートの内容は、最終的には車の中で妻は相手の男性に全裸にされて、フェラもした、完全エッチと言う結末でした。
妻も「とっても感じちゃった。でも、今あなたとしたエッチもいつもより凄く良かったよ」と・・・
そして、今週末に再度会う約束をしたとの事でした。
確かに、昨夜の妻とのエッチはそれまでに無いほど、燃えて、マンネリになりつつあった夫婦生活は一気に燃え上がりましたが・・
さてさて、今後は私達夫婦はどうなって行くのでしょうか?
どなたかご存じありませんか?


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[1650] 早漏です 投稿者:候 投稿日:2002/08/26(Mon) 18:19

私は44歳、妻も同じ年です。結婚して20年が過ぎようとしていますが、
妻は私の一物でしっかり行ったことがありません。私は早漏で妻はセックスに
淡白なのです。一度でよいから、男の物で行く妻を見たくて、
いろんな妙薬などを買って試しましたが、だめでした。
そんな時に(10年くらい前)昔の私の友人が泊まりに来ました。
(仮にAとしましょう)
Aは昔、私と妻を取り合った仲で、その時もまだ妻に未練があるようでした。
家で食事をし、酒を飲みながら話しておりました。
そのうち、酔いが回ってきて、妻に
「ひょっとすると俺じゃ無くて、Aと結婚していたかもな!」
「Aのあそこはでかいんだぞ!」
などと言う感じのエッチ話しになり妻もまんざらではない様子になっていきました。
しかし、酒に弱い妻は、「もうだめ!寝る!」と言って、寝てしまい、
その後、話が裏ビデオの事になり、私の持っているビデオの鑑賞会になりました。
そして夫婦の営みを撮ったことがあるかと言う話になり、
私もかなり酔っ払っていたので、Aに妻とのビデオを見せることにしました。
画面を食い入るように見つめているAを見ているうちに、妻を他の男抱かせたいという
気持ちが頭をもたげ、思い切ってAに「妻とやりたい?」と聞くと
「そりゃ、やりたいにきまてるじゃん」と言う返事。私は腹を決めて、
3Pをやることに決めました。Aには寝ぼけてる妻を前戯して
その気にさせるから合図したら部屋に入ってきてくれと打ち合わせして寝室に行き、
妻とセックスを始めました。
案の定、先ほどのエッチな話しで妻は濡れていました。
指と口で体全体を攻めまくり、いきそうになるのをじらしている内に
「こんな時、大きいちんちんを、入れたいと思わない?」
妻は「ばか!」と言いながら、思いっきり指でいってしまいました。
かなり興奮していたらしく、その後も挿入せずに指でいじくりまわしていたら
めずらしく妻が「入れて!」と言うリクエスト、私の一物をゆっくり挿入したところ、
何時もよりも数倍乱れた感じでした。耳元で「大きいの入れてみたい?ここまできたら
他の男のちんちんが入っても問題ないだろ!」と聞とくと、喘ぎながら「ウ・・ ウン」と言う返事、早速、廊下で待っていた友人に咳払いで合図、Aが部屋に入ってきました。
妻は喘ぎながら、本当にAが入ってきたのを感じ一瞬、たじろぎましたが
「大丈夫!俺がいるから」と言って、入ってきたAに目配せし、
横に来てもらい、妻の手を彼の一物に導きました。
昔から大きいだろうなと思っていたAの一物は私の想像を超えたもので、
比べると私の物の先に私の倍くらいのカリがついた感じのもので、
握った妻は信じられないと言った感じでその一物をしごき始めました。
そして、妻に「良いよな?」と聞くと興奮状態の中、小さく首を立に振りました。
私は妻の体から離れ、Aに妻を渡しました。
Aの口や指が妻の体を這い回りそれに答えて体をよじるようにして喘ぐ妻、
妻の乱れ様は今まで見たことが無いものでした。
そして、いよいよ挿入です。
狙いを定めて彼の一物が妻の入り口にあてがわれたました。
妻は小刻みに体を震わせにしっかりとAに抱きつき、私が聞いたことも無い
喘ぎ声を上げながら、Aの一物をしっかり受け入れていきました。
その後、妻はAの一物で何回もいかされていました。
軽い嫉妬心の中、横でただながめながら、他の男に抱かれて何回も
いく妻を見て私は興奮していました。
結局、最後は妻が「もうだめ勘弁して!」と言うのでAは妻の体から離れました。
2時間はしていたと思います。
ただ、Aも緊張していたようで、最後までいけずに、物足りなそうな顔をしていました。
しかし、時間も遅いので寝ることになり、各々風呂に入りました。
私は寝室にもどり妻に客間にパジャマを持って行かせました。
戻ってきた妻に「如何してた?」と聞くと持っていったら、もう一回食べてと言うので
恥ずかしくて逃げてきたとの事、そこで、また私の性癖が首をもたげました。
妻に「客間にもう一回行って相手してあげろ」命令し、パジャマを脱がし
裸で行かせました。
一時間くらいしても戻ってこないので、嫉妬心も手伝って客間の入り口に行きました。
中からは妻のうめき声が聞こえてきました。
私が命令したのに帰ってこいとはいえないので、そのままにして部屋の帰り、
床に就いたら、いつの間にか寝ていました。
翌朝、客間に行ったら、Aの腕に抱かれて妻が寝ていました。私に気ずき
すぐ起きて来て、「あなたの命令よ」と恥ずかしそうに裸のまま、寝室に戻っていきました。
私はそれを見てまた戦闘モードになり、その日も昼まで妻をAに抱かせました。
長々、書きましたが相変わらず淡白な妻ですが、Aとのデートは拒否しません。
そろそろ、A以外の男に抱かせてみたいと思います。
大きい一物で何回でも女をいかせる自身のある紳士的な方、しかも熟女大好き
と言う御仁、立候補してください。



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[1649] のぼちんさん私にも経験あります。 投稿者:たく 投稿日:2002/08/26(Mon) 12:37

「のぼちん」さんの文を読んで私も同じ経験をしました。
私たち夫婦も数年前に私たちより上のご夫婦とスワッピングを行いました。初めての相手だったので、先方の誘導で初のスワッピングは成功しました。帰りながら妻に感想を聞くと、相手の旦那さんは「オチンチンは小さいけど1時間は入れっぱなしで凄い!」とか言っていました。私はどちらかと言うと早漏でそんなに持たないですから、当然相手の奥さんをいかせる事はできない状況でした。それから数度ご一緒したのですが、私の場合別室では問題なく勃起するのですが、同室になるとどうしても駄目で、そのうちに相手のご夫婦とうちの妻の3Pにいつも進展していって私は見ているだけの状況が続きました。
数ヶ月経過して妻が「○○さんのうちは今週末は旦那さん出張だから奥さんが女性二人で楽しもうと言うから泊まりで遊びに行ってくるね」って行って出かけました。それから隔週で同様な理由で出かけました。私もおかしいとは思っていましたが、妻の言葉を信じました。
3ヶ月くらい経過した時にふいに私の携帯に相手の奥さんから電話がありました。内容は、奥さんが頻繁に来るけど、うちの旦那とエッチして来ているのを知っている?」って言う内容でした。何でも奥さんは週末の土曜、日曜は朝から夜10時頃まで仕事で、月に2回日中は旦那とうちの妻二人きりだそういで、二人は・・・・へ遊びに行ってきたとかいつも話していたけど、相手の奥さんも怪しく思い、仕事へ行くふりをして一日観察したそうです。奥さんが出かけると同時に二人は寝室へ入るエッチを始めていたそうで、奥さんが何度か買い物とかで時間を潰し、戻る度にエッチの最中だったそうで、奥さんの話では一日中エッチをしていると思うと言うものでした。
結局私たちの場合は、相手の奥さんの協力を得て解決しましたが、「のぼちん」さんも可能なら、Wさんの奥さんと一度お話をしてみたらいかがですか?


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[1648] 聞いてください。 投稿者:のぼちん 投稿日:2002/08/26(Mon) 00:52

聞いてください、・・・5月の事なのです。僕が誘ったのですが、妻と一緒にスワッピングをすることになりました、相手は奥さんも旦那さんも6歳年上の慣れた感じのご夫婦でした(w氏とします)。 当日軽い食事とお酒の後、ホテルに行きましたが、僕はあまりの緊張にあそこが大きくならず、反対に相手のご主人は、僕より大きなあそこを”ぎんぎん”におったてて、妻を相手に一汗かき、次にご自分の奥さん、そして再び私の妻。  妻も最後には悲鳴のような声を上げ、今までいったことがないくらい、何度もいかせられ、失神直前まで可愛がってもらいました。 あまりの緊張と興奮で勃起しない自分は、妻のそばをうろうろするだけでした。 妻が喜んだので良かったと思いその場を後にしたのですが。
近頃、どうも夜出ることが多い、帰宅時間が遅い、気にって仕方なく思っていると、ふと寝室の中の携帯電話の声が「明後日は会ってくださるの?・・・」という声が漏れ聞こえました。  いったい誰と・・・思い当たる男性は・・

2日後 妻の後を気づかれないように尾行すると、人通りの少ない所に身を隠し、誰かを待っている様子。 そこに現れた車は・・見たことのある車で、・・W氏の車でした。 慣れた様子で乗り込んでいく妻に 失望感と嫉妬で目の前が真っ暗になった私はただ力なく帰宅するしかなく、これから先どうしようか、妻を問いただす力もなく。だた、悩んでいます。 W氏のセックスの虜になった妻を取り戻す自信すら失せ、これからどうしたらよいのか。
同じような 悩みをお持ちの方がおられましたら、聞かせてください。


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[1647] 本当に・・・・ 投稿者:ひとし 投稿日:2002/08/25(Sun) 23:46

昨日45になった妻に冗談半分でその歳だとテレクラに電話しても男寄ってこないよ、女として終わりだね???いいながら二人でお酒を飲んでいました。その内二人とも酔ってきていたずらでテレクラに電話することになり妻に電話させると電話の男は酔ってる妻にしつこくデートを誘うので後ろで聞いていた私はデートぐらいしてやれと、妻にあおると妻は、男とデートの約束をしました。電話が切れて妻にいつデートするのか聞くと、今夜これからデートするの言い時計を見ると急いで支度し始めいそいそと出て行きました。私はあっけにとられて時計を見ると10時を少し過ぎた頃でした。これから何処でデートするのか知らず又この時間だと終電に乗れそうにも無く慌てて妻の携帯にTELすると電源が切れているアナウンスその日は、妻が帰ってくると思い起きていたのですが、朝3時過ぎた頃には、妻が浮気してると思い諦めねてしまいました。そして妻は先ほど帰ってきました。とりあえず妻に今まで何処で何していたのか問いただすと、昨日テレクラの男とデートの待ち合わせ場所についたらもう終電の時間だし朝までやってる店もそばに無いのでデート相手のアパートに行くことにしたの彼の部屋意外と綺麗で、二人でお酒を飲みながらエッチな話などしてる内に、なんとなくキスしてその後は彼にされるままエッチしてしまっちゃたと話してくれました。私はまさか今まで姦ってた訳じゃないだろうと聞くと彼の部屋を出るまでズートしてたと言いなんか癖になりそうと言って又彼とエッチしたいから認めてほしいと懇願するのです。私は自分から言った事なので渋々認めると妻に言うと妻はうれしそうに私の見てる前で着替えをすると妻の股からザーメンがしたって妻ははいてた下着で慌てて抑えるとそのまま風呂場にに駆け込みました。今度はいつその男とエッチするのか。・・・・・
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[1646] いまデート中・・ 投稿者:コスモス 投稿日:2002/08/25(Sun) 20:39

昨日、あるアダルト系のオフ会に妻をやっと説得して初参加しました。オフ会はアダルト系を前面に出したモノではなくて、表面上は普通の宴会風でしたが、会話は凄いモノばかりでした。
妻は、そっち系は未経験でしたが、そのオフ会で知りあった40歳の男性と意気投合しちゃいました。そして、今夜デートの約束を・・・いまさっき、彼が車で自宅の近くまで来たとのメールがあり、妻は、「ドライブしてくる〜」と一人出掛けてゆきました。
ドライブだけで事が終わる訳はないのは妻も充分承知の上です。
今頃は、きっと・・・どうなって居るのか?
知りたいような・・知りたくないような・・でも知りたいですね。
今夜の状況はまたの機会にご報告します。


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[1645] 妻が性感マッサージに 投稿者:ネットワイフ 投稿日:2002/08/24(Sat) 13:26

今日私の妻(29)が性感マッサージを受けに行っております。
お相手の男性はここのサイトで知り合った方で本職の性感マッサージ師では
ないのですが、多少心得があるという事でお願いしました。
妻は以前から性感マッサージに興味があったようなので
この話には比較的抵抗もせずむしろ乗り気で出かけたようです。
しかし私の目的はマッサージを受けさせる事ではなくそのあとの本番行為なのです。
性感マッサージを受けたあとの興奮状態で相手の男性とSEXをし、
さらに中出しまで受け入れることを望んでいるのです。
相手の男性の方とは事前に打ち合わせを行い、
妻が淫乱女のように相手の方を求めるように
SEXをしてさらに生中出しをしてもらうようにお願いしております。
妻にも感じたら最後までしてきてもいいよと言ってあります。

待ち合わせは13時ですのでもう相手の方と会って
そろそろホテルに入っている頃かもしれません。
途中で電話するようにいってありますから
その時に淫乱な女に変身した妻の声が聞けるかもしれません。

その様子はまたここにカキコみたいと思います


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[1644] 妻を育てるPart2マキさん編6 投稿者:さとし 投稿日:2002/08/24(Sat) 06:52

 ストリップ小屋の中で、後ろから伸びてきた男の手は、私よりも遥かに無遠慮でした。
 後ろの男は無遠慮にマキさんの胸に手を突っ込んで来るので、あっという間に浴衣ははだけ、縄化粧だけを身にまとったマキさんの上半身が薄暗い小屋の中でチラチラとしました。
周囲に知られないように、ごく小さな声で「いやっ」と半ば泣きべそをかく様に抵抗しながら、救いを求めるように私を見つめるマキさんでしたが、むしろ私は男の激しい愛撫に合わせるようにマキさんの下半身をまさぐると、突き刺さっているバイブをグリグリとマキさんの身体に食い込ませたのでした。
私の助けが得られないと知ったマキさんは、絶望的な目で私を見つめながら、激しい羞恥と快感の深みへ落ちていきます。 何しろ私はマキさんの「アナルのシワの数」まで知っているのです。

激しい羞恥で身体を真っ赤にしながら「ヤメテッ、ヤメテッ」というコケティッシュな声をあげます。  マキさんが口元を半開きにし、アゴを上げ始めた頃、周囲の男性もマキさんの異常な姿態に気づき始めました。
「なんじゃい、なんじゃい?」と言うどよめきや、「マジかよ?」といった、周囲の好奇の視線です。 いつしか舞台でのショーも終わっていて、何時の間にかマキさんに視線が集中していきます。
そして、マキさんへの周囲の視線が突き刺さる様に集中し、強烈な迄の羞恥に押し潰されたマキさんが、か細い声で「いやぁ〜」と叫んだ瞬間、後ろからマキさんの乳房を愛撫し続けていた男が、マキさんの浴衣の襟元をグッとつかむと、思い切り広げたのでした。
上半身を縄化粧され、後ろ手に両手を縛られたマキさんの上半身が、完全にあらわになります。 周囲の男性から、どよめきにも似た声が上がります。 「おい、ほんまもんのマゾ女かよ?」、「いや、これもショーやろ?」という、声がさざめくようにストリップ小屋に満ちました。
とうとう、後ろの男の手がマキさんの浴衣の帯に届きました。
帯の簡単な結び目をひきほどくと、スルスルと帯を引き抜きました。 浴衣には腕を通していないので、浴衣がマキさんの身体からパラリと落ち、マキさんの裸身が完全に露になります。 周囲の男性から「ウッホー!」という感嘆の声が洩れます。
マキさんが全裸に剥かれると、男はマキさんを引き立てる様にして、連れて行きます。 連れて行く先は舞台の上でした。 なおも、すがるようにマキさんは私に助けを求めますが、私のしたことはマキさんを後ろから押す様にして舞台へ押し出すことでした。
そして、周囲の見知らぬ観客の男性までもが、マキさんの裸体にベタベタと触れ、尻を押し、中には乳房を揉む男までいたのです。
そうなんです。 これは、私がストリップ小屋の主人に頼んで仕掛けたことだったのです。 「色っぽいマゾの人妻を連れて行く。 ストリップ一座の男優に嬲らせた挙句、舞台に引き連れてオモチャにしてやってくれ」と。 そのために、打ち合わせておいたものなのです。
全てが筋書き通り運び、マキさんは知らぬ間にストリップ小屋へと売られていったのでした。
さほど高くない舞台へ引き立てられたマキさんは、男に足を引っ掛けられ、舞台の上の薄いマットレスに押倒されました。
羞恥に全身の力が抜けたようになっているマキさんは、男優に抑え込まれる様にして、両脚をM字に割られると居並ぶ観客の男性に向かって陰部を晒しました。
そして、マキさんの履いているパンティがただのパンティではなく、前用と後ろ用のバイブが装着されたバイブ付パンティであると分かった瞬間、室内は異常な興奮に満ちたのでした。
後ろから羽交い締めにされる様にして、M字開脚をさせられた股間に、男性達の視線が痛いほど突き刺さっているの、ありありと分かります。 マキさんは、男達の視線だけで身動きも出来ないほど羞恥を感じているのでしょう。 おそらく、身体中の運動神経が震え出し、解放されたとしても歩くことさえ出来ない筈です。
十分に手からの刺激を加えた男優は、バイブ付きパンティのホックを緩めると、マキさんの股間から外しました。 バイブつきパンティの「ふち」のあたりには、ヌメツとしたテカリがにじんでいます。 マキさんの愛液でした。
男がバイブを引き抜いた瞬間、ズボッというようなネチャッという様な男が聞こえた様な気がしました。

 マキさんの股間からバイブが外れた時、またしても白濁したマキさんの愛液が、「つぅー」と滴り落ち、マキさんの咥えていたバイブ付きパンティのクロッチ部分もベタベタとしていました。 観客から、「これは、ホントに濡らしとる」という声が洩れてきました。
男優は、M字開脚したマキさんの股間を、完全に観客の男性達の前へと晒します。 ストリップ小屋の舞台というものは、最前列の男性の目の前になるように設計されており、マキさんの陰部と最前列の男性の顔は、その距離50センチ程度まで接近しています。 男達の荒い鼻息が、マキさんの陰部にかかるような距離です。
観客の数は30人以上だったと思います。 30人の視線に刺し貫かれ、マキさんは幻惑され、痺れていました。 「ヤメてっ。ヤメてっ。」と「うわ言」のように呟くのが精一杯の抵抗でしたが、むしろ、それは観客達にマキさんが本物のマゾ女であることを悟らせたに過ぎません。
男優の右手に身体中をまさぐられ、左手の人差し指と中指のVサインで陰部を全開にさせられたマキさんの目元はサングラス越しで良く分かりませんが、目を閉じて耐えているような姿でしたが、男優は「目を開けて、お客さんを見ろ」と命じます。 恐る恐る目を開けるマキさんでしたが、突き刺さる40人の視線に堪らず目を閉じます。 その瞬間、男優の愛撫が激しくなり、マキさんを恫喝する様な感じで「目を開けろ! 目を閉じたらサングラスを外して、スッピンの素顔をご披露してやるぞ」と凄みます。 まるで「その筋」の男の様でした。
羞恥と恐怖にさいなまれたマキさんは、サングラス越しに目を開け観客を見つめます。 観客からはマキさんの素顔が良く見えませんが、マキさんにとってはたまらない仕打ちでした。



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[1642] A先生と妻8(たぶん) 投稿者:SYU 投稿日:2002/08/20(Tue) 23:22

私の妻は夫である私公認の元、A先生とつきあっていました。
その際の経緯は、3月4月頃書きましたので
興味のある方は過去ログを検索してみてください。

さて、ある日、先生から妻の携帯に電話がかかってきました。
妻は私が出るように言いました。
私はなんとなくイヤだったのですが
妻の願いに根負けして、電話機を受け取ったのです。
長い間空きましたが、話はここから再開します。

******************************************
「もしもし、初めまして。Aと申します。
御存知とは思いますが、奥さんとは長いつきあいで、
今も割り切ったおつきあいをさせていただいています。」

「は、はい。どうも。どうも。」
相手の落ち着きにくらべ、私の態度はしどろもどろで
小心に聞こえたかもしれません。
妻が横でクスっと笑うのが聞こえました。

「真紀・・奥さんは御主人からも許されてると
言っていましたが間違いありませんよね」
「はい。どうも。間違いないです。」
「それはよかった。女っていうのは快楽のために
ウソをつくこともありますから(笑)
御主人の許しが出たんなら、これから遠慮なしに
調教していきますが、よろしいですか。」
「はい。よろしいです。」
「御理解のある方で安心しました。今日はですね、
御主人の前でテレホンプレイさせてみたいんですよ。
いつもどういう声で泣かれるのか知りたく有りませんか」
「知りたいです。」
「じゃ、お聞かせしましょう。真紀と代わってください」

私は妻に電話を渡しました。
「もしもし。はい。します。がんばります。
どうぞ命令してください」
妻はタンスの中を何かごそごそと探し、あるものをふたつ
取りだしました。
それを見た途端、私ははっと驚きました。
明らかにひとつは男性器をかたどった極太のバイブです。
そして普通の電動マッサージ器。
いつ買ったのかもらったのかまるで知りません。
こんなものを隠していたなんて・・。
これでいつも妻はオナニーを?

「SYUちゃん、これから先生の命令でSYUちゃんの前でオナニーします。」

先生と再会してから時々オナニーさせられたり、
禁止させられたりしてることは告白してもらい
聞いていましたが見たことはありません。
何度か見せて欲しいといったことはありますが
当然拒否されてたのです。
それが、先生の命令なら、いとも簡単に私に見せられるとは。

妻は全て服を脱ぎ、布団に仰向けになりました。
毛はありません。最初は綺麗にツルツルだったのですが
近ごろは度重なる剃毛で荒れ気味の丘になっています。
そこにいつものように卑猥な字が書かれてあります。

再会するまでマジックで書かれた字を消さないように
命令されてるそうで、そのためにお風呂の時も、
そこだけあまり洗わないようにしてるのかもしれません。
おまんこから以前よりむっとするような女の匂いが
漂ってきました。

「SYUちゃん・・・私がどんないやらしい女に
なっちゃったのか、先生の前でどんな声を出すのか、
オナニーの時どんなことを叫ぶのかちゃんと見てね」
私の心臓はもう爆発しそうでした。
妻は電動マッサージ器のスイッチを入れ、
あそこにあてがいました。

「もしもし。はい。言います。
真紀は先生の性処理のお道具です。
命令されたことは、どんなことでもします。
今日は電話で命令されながら、いっぱいいきます。
いってもやめないで、命令があるまでバイブで刺激します」

何度もオーガズムにいく?
そんなことは小説やAVの世界のことだと思っていました。
妻にも聞いたことがありますが、オーガズムは男と同じく
1回きりで、いったあとは敏感になりすぎ、
かえって続けてさわられたら不快だといってたのです。

妻の息が荒くなってきました。
足を盛んに広げたり閉じたりし始めました。
「はい。入れます。ああ・・」
巨大なバイブ。もちろん私のものより大きいものです。
こんなものが入るのかと思ってると、こともなげに、
妻のおまんこは飲み込んでいきました。
妻の声が高くなっていきます。
「はい。告白します。真紀は・・・オナニー女です。
先生と再会する前でも夫に隠れてオナニーしてました。
先生とのこと思い出しながらオナニーしてました。」
「!!!?」
「夫のセックスでは一度もいったことがありません。
全部演技です。
私がいくのは、オナニーと先生とのセックスだけです。はい。言います。
真紀のおまんこは先生の大きいおちんちんで形を変えられて、もう夫のでは満足できません。
夫のはちっちゃい!先生のは大きい。いっぱい。
だから感じる!夫のはイヤ!イヤ!
オナニーのほうがまし。
はい。そう。もっと、もっと先生のおちんちんに
ピッタリ合うおまんこにして!
もっと夫のおちんちんでは感じないおまんこにして!
先生のおまんこ女にして!あ・・」

急に妻の声が止まり、足がぴーんと伸ばし、
続いてビクビクっと体を痙攣させました。
「は・・・い。今いってます。おまんこ!
そうおまんこ!先生のおまんこ、今、オーガズム!
はい。ずっと当ててます。SYUちゃん・・・見て。
私、覚えたの。一度いってもこうやって我慢して・・・
ずっと当ててるとね。あ。あ!また来る!」

妻はあ〜〜〜あ〜〜〜という、奇妙な声を上げながら
今度は激しく巨大バイブを出し入れし始めました。
マッサージ器の震動音に混ざって、
ぴちゃぴちゃといういやらしい音が聞こえます。
「あ〜〜あ〜〜〜下がらない・ずっといってる!
あ〜〜〜、あ〜〜〜〜」

妻のオーガズムの光景はAVビデオ女優のように
色っぽいものではありませんでした。
口を大きくだらしなくあけ、
脳が溶けたかのような、本当にバカになったかのような
表情なのです。
これが本当の妻がいくときの表情?声?
とショックを受けました。
全然違う・・。これを見て、本当に私とのセックスのときの
オーガズムは全て演技だったのかもしれないと思い知らされたのです。

「許して、許して、許して」今度は一転して妻は甘く泣きじゃくりはじめました。
「もう限界。もういいの。許して、許して、許して、許して!はい。」
妻はマッサージ器のスイッチを消しました。
そして、ぞっとするような色っぽい声で、私に深々と突き刺さってるバイブを抜くよう言ったのです。たぶん先生の指示でしょう。
私は言われるまま、バイブを抜くと、妻はうっとうめき、体をのけぞらしました。
おまんこは数秒、ぽっかりと大きな穴が空いたままになっていました。
こんな形のおまんこを見たのは初めてで、激しく私は欲情しました。
よくみると、愛液が肛門のほうまで垂れて、シーツまで塗らしていました。
こんなに愛液を吐き出しているおまんこを見たのも
その時が初めてだったと思います。

私は余韻に時折ビクッビクッと体を震わせながら、
再び先生と電話で甘えるように
時折クスクス笑いながら話す妻を見て思いました。
私の力では限界がある。私では妻を満足させられない。
私とのオーガズムは妻の演技だったんだ。
そのことに怒ってはいない。感謝しているくらいだ。
私を失望させないため、喜ばせるための演技だったんだから。

しかし、私はアナルだって指を1本入れて
不快な気持ちにさせることしかできなかった。
先生は違う。妻の体のすみずみまで知り尽くしている。
妻の快楽のボタンがどこにあるのか知ってる。
本当に満足させてくれる。
私はもうなにもかもふっきれていました。もっと見たい。
今日のような妻を。
先生の力でもっと淫乱な女になった妻を見てみたいと。

調教は更にエスカレートしていきました。
数日後には妻は先生についにアナル処女を捧げました。
その日は家に帰ってくるなり、まだ私が聞かないうちに妻から
「今日、先生に処女を捧げちゃったよ!」と嬉しそうに告げました。
アナルバイブではなく、先生の巨根がしっかりと
根元まで飲み込めたとき、快感よりなにより、
自分をこういう体にしてもらえ、先生とお尻で
ひとつにつながれたこと。
おまんこの処女をあげるのは無理だけど、
その代わりお尻の処女をあげることができたことに本当に幸せを感じたそうです。

私は激しくせつない嫉妬に包まれながら、
それでも素直に「よかったね、がんばったんだね」と
祝うことができました。
その時妻が私に求めてることがわかったのです。
それは一緒に喜んでほしいということ。
その日、その日の先生との行為がどんなに素晴らしかったか聞いてもらいたいということ。
どんなに感激しても近所の人や友人に話すわけにはいきません。
しかし、今、私という聞き役がいるのです。
なにもできない私にも役目はありました。

それ以来、妻は安全日はおまんこに、
危険日はアナルに中出しされるようになりました。
妻が肛門性交ができるようになってから、
夫婦のセックスも時々許してもらえるようになりました。
「でも、アナルは先生専用だからね。
私、アナルはずっと一人の人のために守リ通したいの。
SYUちゃんは先生が許したときにおまんこだけ。
もちろん中出しは今まで通り禁止よ。コンドームにしてね。
SYUちゃんの液が入った汚いおまんこ、
先生になめさせるわけにいかないでしょ(笑)」
「ひどいな。ぼくの液は汚いのか?」
「そうよ。先生のは綺麗で興奮するけど、SYUちゃんのはイヤ(笑)
でも、こう言われるとSYUちゃん、立ってくるでしょ?」
「うん」
「素直になったね。いい子ちゃんにはまた、おまんこに中出ししてもらったら、なめさせてあげるから、楽しみにしてね。
それともたっぷり嗅ぎながらオナニーしたい?
SYUちゃん、やった日のおまんこの匂いにも興奮するんだよね」

私たち夫婦は平気でこんな話までできるようになっていたのです。


更に数日後のことです。その日は珍しく妻は非常に暗く、ふさぎ込んでいました。

「ケンカでもしたの?なにかされた?」
「ううん。先生ね。。。しようって」
「なにを・・・?」
もうどんなことされても、私は動じないつもりでしたが
これは本当に予想外のことで、動転しました。


続きます


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[1641] 妻を育てるPart2マキさん編5 投稿者:さとし 投稿日:2002/08/19(Mon) 20:21

半裸に近い身体で都会を歩き、ついには下半身を剥かれたマキさんは、車から降りるなり、
「顔から火が出るみたいで、火照って火照ってしょうがないのよーーーー。」と訴えます。
深夜にマキさんを全裸で散歩させたことはありますが、今は何と言っても真っ昼間です。 降り注ぐ陽光の下で尻を半分露出させながら、他人に晒す経験は想像以上の衝撃となってマキさんを襲った様でした。
こんなことは初めてだと見極めた私は、すかさずマキさんを調教することにしました。
露出マゾ女には、羞恥で身体が火照っている時に、すかさず快感を与えてやらないと調教になりません。
「羞恥=快感」という図式を、徹底して身体に叩き込んでいくことが大切なのです(この繰り返しこそが、ありふれた女性をマゾ女へと開花させるのです)。
手荷物を投げ込むように車へ積み込むと、その場で半ケツ丸出しのGパンを脱ぐ様に命じました。 もちろん車外です。 周囲に人通りはありませんが、真昼の市街地での大胆な行為に、思わずマキさんは「こんなとこころで」とつぶやきますが、頭の中が沸騰しているためか、あっさりとGパンを脱ぎ捨てました。 一緒にいる私の方が赤面する程です。
紐パンTバックのみをまとった青白い豊満な尻が、なんとも卑猥です。
車外で、Gパンを脱がせた後、車の助手席に乗せると、ゆっくり発進しながら更に人気の無い公園側へと車を寄せました。
私も、新幹線に乗って以来「発射」していませんから、下半身がジンジンしてきたところなので、尺八をさせながらオナニーを命じました。 車内とは言え、全裸に近い下半身を陽光に晒しながらの行為に、困惑しながらもマキさんはパックリと食いついてきます。 そして、自分の右手で自分自身をまさぐりながら、淫らに腰を揺さぶりました。
何かにとり付かれた様に陰部をまさぐり続けたマキさんが「ごめんなさい」と言いながら、咥えていた私の息子を口から放し、ビクッと身体を震わせて果てたのは、ものの2分程後のことでした。 その後しばしの間、私の膝の上でグッタリしているマキさんの頭を、私は抱え込む様にすると、自分でしごいた息子を口に含ませ、思い切り精を放ちました。 年甲斐もなく、私は「ビュッ!ビュッ!ビュッ!」と3回も滴らせた精液を、マキさんはゴクゴクと喉を鳴らせながら飲み干したのでした。

その後、ある温泉地に着くまでの間、3時間ほどかかりました。 車中でもマキさんに対する責めを続けたかったのですが、気が散って高速道路で事故を起こしたくなかったので、真面目に走ることにしました。 マキさんは、疲れていたせいか身体の火照りが落ち着くにつれ、助手席で深い眠りへと落ちていきました。

高速道路を乗り継いだりしながら、宿泊するホテルに着いたのは、午後3時頃だったと思います。
オフシーズンでしたが、結構、客の入りも良い様でした。 そこは昔ながらの温泉でして、市街は何となく懐かしい様な風情を残していました。
久々に温泉へ到着したマキさんは、割と無邪気にはしゃいでいました。 半ケツ見えそうなGパンについても車の中で元の衣服に戻していたし(宿の人に知られたくありませんでした)、宿に着いてからは宿の浴衣に着替えることを許していましたので、比較的落ち着きを取り戻していきました。 広々とした露天風呂に入り、豪華な夕食をとっていると、まるっきり夫婦でした。

食後に、再度温泉に入ると、私はマキさんを散歩へと連れ出しました。 勿論、普通の散歩でないことはマキさんも覚悟しています。
 もともと、ノーパン・ノーブラの上にホテルの浴衣を羽織っているだけですから、浴衣を脱がせて、一旦全裸にしました。 それから、両腕を後ろ手にして縛り上げ、上半身にも簡単に縄化粧を施し、新幹線の車内でも使用したバイブパンティを装着してやります。 素人の見よう見まねですが、まずまずの出来になりました。
その上で浴衣を着せ、夏物の薄手の丹前を羽織らせると、懐手で歩いている程度にしか見えず、それ程の不自然さはありません。

マキさんを連れて、いよいよ夜の温泉街へと出ました。 土産物屋の温泉まんじゅうや、観光客目当ての飲食店が並ぶ中で、やはり温泉街に付き物と言えばストリップ小屋です。  
露出マゾでありながら、マキさんは「お嬢様育ち」ですからストリップ小屋など入ったこともありません。 「社会見学だから」と言いくるめ、小屋の中へと引っ張り込みました(両手は縛られていたので、思うように抵抗できなかったということもありますが、マキさん自身も興味津々だったのでしょう。)。
その際、ちょっと恥かしいでしょうから、マキさんに色の濃いサングラスをかけてあげました。 私も、同様に色の濃いサングラスをかけたのです。
小屋の中の出し物は、田舎の温泉地にしては、結構濃い出し物でしたが、昔の白黒ショーのようなドギツイ内容ではなく、元AVギャルが主体でしたので、出演女性も若くて奇麗です。
客の入りも座席の8割程は埋まっている感じでした。 まあ、温泉にやってきた男性達の暇つぶしとしては、適当な娯楽なのでしょうか。
中央・後ろ寄りの座席に並んで座ったのですが、演じている女性からは距離があり、よくは見えませんでしたが、マキさんは初めてのことなので割と興奮している様でした。 
私は、隣りに座ったマキさんの浴衣をまさぐると股間に装着していたバイブのコントローラーを探し出し、スイッチをオンにしました。 マキさんが「そんなぁ」という表情で私を見つめながら、ソワソワと腰を浮かせます。
初めは懸命に快感の波を抑え込もうと懸命にガマンしていた様ですが、私が浴衣の懐に手を突っ込んで敏感な乳首をクリクリと転がしたり揉み上げたりするにつれ、マキさんは微妙に身体をくねらせ始めます。
徐々にマキさんが快感の波に敗れ去っていくのが分かりました。 後ろ手に縛られているので、マキさんは腰をグリグリと座席に押し付ける様にして、バイブの感触を味わい始めました。 人が居るので抑えていますが、新幹線の中と同じ動きです。
バイブとクリのリズミカルな接触のもたらす、定期的な快感の波にマキさんが身を委ね始めたその時のことです。 私は、マキさんの後ろの座席に向かってうなずきました。
マキさんの真後ろの座席から腕が伸びてきます。 私と交代に、真後ろの座席の男が、マキさんの懐に両腕を無作法に突っ込んだのでした。 一瞬、マキさんは何がなんだか分からなくなりましたが、周囲に悟られぬよう、精一杯の小声で「やめてください」と抗議します。 しかし、真後ろの座席の男は、無遠慮なまでにマキさんの浴衣に腕を突っ込み、ますます激しく両方の乳房を揉みしだいています。
 男の突然の振る舞いに、マキさんは、ただうろたえるばかりでした。

 だいぶ長くなりましたので、一旦、筆を置きます。
 でも、ここからはテンポをあげて行きたいと思いますので、宜しく御願いします。
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[1640] 雅子29 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/08/18(Sun) 21:51

平成14年8月18日
「こんにちは。私も夏休みが取れ、雅子をゆっくり調教できる時間ができました。雅子も出掛ける予定がないとのことで、空いた都内で十分会う時間がとれました。今回は、雅子の調教の節目に1つどうしてもやりたいことがありました。雅子には、来る時はんこを持ってくるように言ってあります。
ホテルの部屋に入り、いつものように私の雅子に成るべく服を着替えさせました。清楚な服を脱ぎ、下着は、刺青が透けて見えるレースのショーツ、カップをはずして乳首がよく見えるレースのブラジャー、その上にキャミソール、ショーツがぎりぎり隠れるようなぴったりしたミニスカートに着替えさせます。化粧も私好みに直させます。そこでいつもならプレイに入るのですが、今日は、儀式が待っています。私と結婚するのです。法的に結婚できるわけじゃありませんが、雅子に精神的に結婚という紙切れで事実を思い知らせるのです。女性は、結構この紙切れに思い入れがあります。昼間のうちに区役所に行って婚姻届をとってきました。私の文字通り奴隷妻になるのです。雅子をソファーに座らせテーブルの上に婚姻届を広げました。雅子に良く見せ私からサインして捺印しました。その後、雅子にサインするよう勧めましたが、雅子は、びっくりして、何のことやらわからない様子でした。「婚姻届にサインしなさい。雅子、おまえは、身も心も私の奴隷妻になるんだ。」と説明しました。「できないわ。」と泣きながら懇願してきました。「お前の今の格好と体を良く見てみろ。」と鏡の前に連れて行き顔を押さえて無理やり全身を見せました。「股間に刺青までして、おまけにクリもずるむけじゃないか。乳首とあそこにピアスをして、おっぱいまでこんなに大きくして。淫乱そのものだな。」と言って、ここまでする気はなかったのですがかたくなに拒否するので、雅子の頭を押さえて私の股間にもっていき、しょうがなくちんこを咥えさせました。「良くみろ。これがおまえなんだ。」と自分の立場を思い知らせました。大きくなった私のものを咥えながら、こくりと小さくうなづきました。身なりと化粧を直させ、署名させ捺印させました。この婚姻届は、出すわけにはいきませんので私がお預かりしておきます。その都度、雅子に見せるつもりです。婚姻届に判を押してあることで出してはいなくても私と雅子は、こういう強い絆な結ばれていることを思い知らせるのです。サインした後、追い討ちをかけるように「ちゃんとした旦那がいるのに私との婚姻届にサインするなんて、なんてふしだらな女なんだ。雅子、お前は、これで正式な奴隷妻だ。もっと楽しませてやるからな。」と言ってやりました。ここまでの行為で雅子は、もうぐったりしていました。試しに股に手を当てるとしっかりあそこを湿らせていました。さっき、咥えたときに濡れたのかもしれません。しかし、婚姻届という行為に感じてくれていれば、大成功です。
せっかく、化粧も直したので、SEXはやめて、外出して楽しみました。雅子の格好は、いつみてもそそられます。途中デパートの女子トイレで一発生で注ぎこみました。ティッシュで拭かず、そのまま、ショーツを着けさせ帰らせました。着替えは、渡したのでどこかで着換えるのでしょう。婚姻届の写真等、添付しておきます。婚姻届は、あくまでもプレイですので心配しないで下さい。あくまでも、プレイに緊張感を持たせるためです。また、報告します。」
この、メールは、金曜日の模様です。19時ころ帰ってきた妻は、いつになく確かにぐったりしていました。婚姻届は、精神的にショックだったのでしょう。婚姻届が妻にどのような変化をもたらすか心配です。健気に妻は、シャワーをあびると私の食事を用意してくれました。妻にもビールを勧めるとおいしそーに飲んでいました。胸は、服にもよるのでしょうが以外にあまり目立たないことにも気付きました。



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[1639] AV出演01 投稿者:MX 投稿日:2002/08/17(Sat) 12:12

ここの投稿を見て興奮しました。私達夫婦の体験をお話したくなり、ご覧ください。
数年前のことです。私が会社の帰りに一杯引っかけて駅に向かって帰ろうと歩いている途中でした。
ここ繁華街は、数軒のAVビデオの販売店もあり、ついその看板を見入ってしまいました。そして、酔っていた勢いをあって、そのビルの地下にある販売店に入っていきました。狭い店内には、所狭しとAVビデオが並んでいて、それを物色している数人の男達がいました。私も酔っていた頭でしたが、ふらふらとそう言ったビデオを手に取り、パッケージのタイトルと写真からいやらしい内容を想像していました。しかし、あまり安くないこともあって、そんなに買える訳ではないので、2〜3本に絞って購入しようと男達と同じく物色していました。
大手の企画物から、インディーズのような単発物、内容は女子大生・人妻・などなどがあり、迷うばかりでした。当時は人妻はあまり興味がなく、若い子がいいかと思い、更に大手メーカーのではなく、インディーズ物が本物の大学生が出ていそうで、それに目標を定めて選んでいました。
その中で、目立たない棚の下の方にあった数人の女子大生が出ている(何人かを一本にまとめた様なもの)もの、こういった物がお得な感じがしていましたので興味を引きました。
そのパッケージになんとなく妻の若い頃に似た女性がいたので、それを早速購入し、帰宅しました。家に帰っても妻のいる所で見る勇気が無いため、数日たった休日、妻が買い物のため外出した時を見計らって隠しておいた、そのビデオをデッキにセットし、PLAYボタンを押しました。
内容はと言うと、それぞれ女子大生とおぼしき女性が、事務室の様な部屋の中でSEXしている物で、自己紹介(たぶん偽名)と今まで男性経験を言わさせれ、そのあと、スタッフとおぼしき男とからんでいるものでした。
そして、最初見てから、問題の妻に似ているその子の所まで早送りをしました。ソファーに一人、その妻に似ている子がちょこんと座っていました。「なんか、似ている」とその時は思っていましたが、髪形違うので、似ている様に見えるだけで本人だなんて、これっぽっちも思っていませんでしたが、かえって、妻が、その男達から執拗な愛撫をうけて悶えているように見え、凄く興奮をしました。
そのスタッフの中年の男はディープキスをし、舌をからめています。そして、上着を脱がせるとおっぱいをしゃぶり、乳首を執拗になぶっていました。そのうちフェラを始め、薄消しのモザイクの中で男の赤黒い物をその口に出し入れしていて、そのうちにその男は放出していました。
別の男が出てきて、今度は、その子のスカートを脱がし、白いパンティーの上からバイブを当ててなぞっていました。パンティーを脱がして、足首を高くかかげ、クンニをしようとしたときでした。、その子のふとももに小さいほくろがあるのに気がつきました。なぜか、そのほくろが気になり、そう言えばと悶えているその子の顔や体にある特徴(特にほくろやあざなど)を注意深く観察していました。その子は男に入れられ、バックから正常位とうつり、最後は顔射でフニィッシュを迎えていました。顔に男の精液がかかったままうっとりとしているその子の顔が目に焼きついて離れませんでした。
妻が外出から帰ってきて、まじまじと妻の顔を観察しましたが、化粧をしているためか、似ている様な、違う様な感じではっきりとしませんでした。妻のその他の部分を今見る訳にも行かず、夜になるのを待ちました。夕食を食べ、風呂に入り、私が出ると代わって妻が入りました。妻が風呂から出てくるのを待ち、パジャマに着替えようとする前に強引にリビングに誘いました。
「どうしたの、まだやらないといけない事があるに」
「いいだろ、なんかやりたくなってさ」とバスタオルを巻いたままの妻を床に倒しました。
「もう・・こんな所で、電気を消して」
「ん・・・いいじゃん、このままで」と明るい照明の中でそのバスタオルをはぎ取り、その特徴を捜しました。実際、ふともものほくろもその位置にあり、背中などにもその特徴が出ていました。
ショックでした。まぎれもなく、あのビデオに出ていたのは私の妻だったのです。しかし、最後のフィニッシュで恍惚の表情をしていたのを思い出し、興奮を覚えていました。妻に挿入しながら、耳元でささやいてみました。
「ねぇー、康子ってさ、俺以外の経験ってあるの」
妻は、一瞬ぎくっとしたようになっていましたが、黙ったままで目をつぶっていました。そこでまたしつこく聞いてみました。
「キスぐらいはあるんでしょ」というと
「うん・・・そのくらいは・・・」
そういう口を見て、ビデオで男の物をフェラしていたのかと思うとたまらなくなってきました。
「しゃぶってよ」と入っていたのを抜いて妻の口に差し出すと
「えっ、今入っていたのに・・・」といいつつ口に含んで行きました。
「うまいね・・・うっ・・・出そう」と、さっきまでの興奮で実際に出そうになり、すぐにバックのまま挿入し直しました。
「あっ・・どうしたの・・・なんかすごい・・」と、言い妻は乳房を揺らしながら悶え始めました。
「いや、ちょっと、興奮することがあってさ」
「なに、なんなの」
「うん・・・じゃー・・・」
といい、セットしたままだった、そのビデオをリモコンを取り、スイッチを押しました。
「こんなビデオを買っちゃってさ」といい、再生が始まりました。
ビデオの中では妻が男にはめられて悶えているシーンが写っていました。
「あっ・・・」と妻が言うと、急に黙ってしまいました。
今まで私と一緒に腰を動かしていたのに固まったままになっていました。私がそれにかまわず腰を振りつつ、言いました。
「これって、康子だよね」
「・・・・・・・・・」
「いいんだよ・・・・」
「えっ・・・いいって」
「だって、これ、俺と結婚する前だろ」
「・・・・・・うん・・」
「そうさ、康子も人並みに男を経験していたんだろうし、ビデオには驚いたけど」
「えっ」
「一般的な女性は、結婚まで、処女なんて、今時いないって思っていたし、それに俺も童貞じゃなかったし」と腰を動かしながら言いました。
「あっ・・・うっ・・・」
「ねっ、だから、そうでしょ」
「・・・・うん・・・・私なの・・」と白状しました。
すると、ビデオのフニィッシュに合わせる様に腰を動かし、さらに再び正常位になるとビデオを顔射でしたが、妻の中に射精しました。
一戦終わって、妻を抱きながら、詳細を聞いて見ました。
繁華街を友達と歩いていて、その会社のスカウトマンに声をかけられたそうです。実際、お金が魅力的だったのと、友達が出るというので自分だけノーと言えなくなってしまったと言っていますが、これも本当か判りません。
顔が出ない様にと、あとは本番無しということだったのですが、実際、顔は出てしまい、本番も気持ちよくなってやってしまったということでした。
「他には無いの?」
「ううん、これだけ、このあと怖くなってやめちゃった」
「やめたって」
「また、どうですか?言われたんだけど、その後連絡しなくなって」
「ふーん・・・・」とそこまで聞くと妻に思っている事をいいました。
「あのさ、また、出てみたら」
「えっ・・・」
「いや、なんか、興奮しちゃってさ」
「私が出るの・・・ビデオに・・・」
「そう・・・いいんじゃないかなって」
「えっ、だって、AVの話でしょ」
「そうだよ・・・」
「変よ・・・変・・私・・・結婚もしているし、あなたも・・」
「うーん、どういえばいいのか、康子が気持ちよさそうにしているのを見ると、凄く興奮してさ」
「えー・・・」
妻は最初嫌がっているようなしぐさでしたが、私がしつこく口説くとまんざらでもないような感じになってきました。
「いいじゃない、どう、1本だけ、そして、康子の感じているのを見せてよ」
「うーん、いいの、あなた以外の男の人としちゃうのよ」
「いいさ、それが欲しいんだよ」
「・・・んー・・・、どうしてもっていうなら、」
「えっ、・・やったー、ありがとう」
「変なの、妻が、別の男とSEXするのを喜ぶなんて」
「違うよ、SEXではなく、康子がSEXで感じているのを見たいだけさ、それがたまたま俺以外の男だってことさ、それに、康子も興奮するんじゃないかと思ってさ」
「うん、ちょっと興味あるかな、でも、最初これを見せられた時、怒られるかと思った」
「そう、でも、康子がこんなにいい表情をしているとさ、怒る気がなくなって、今度はもっとして上げたくなってさ」
「変なの、でも、いいわ、あなたが望むなら、私やる」
「じゃー、早速と言いたいけど、そんな知り合い・・俺知らないからなぁー」
「あの、このビデオの所じゃだめ」
「あっ、そうか、知っているの」
「うん、確か、私が持ってきた道具の中に手帳が入っていたような」
「うんうん、連絡してみたら」
「判った、明日にでも、でも、やっているのかな」
「さぁー、判らないけど、とにかく連絡してみたら、」
と、話をしました。
翌日、帰宅すると、妻が言いました。
「連絡ついたわよ」
「おっ、それで」
「向こうの人は、覚えて無かったみたいだけど、」
「うん、それで」
「タイトルを言ったら、ああーと言われて、結婚しているんですけどって、言ったら」
「うん」
「人妻ですか・・って言うから、だめなんですか?って聞いたら、全然OKですって、今流行りなんで、スカウトしなくて、こちらから本物の人妻に来てもらえるなんて、凄く助かるって」
「じゃー良いんだ」
「うん、実際、出演料とか、日程とか、言われて、ご主人・・あなたに内緒だから、日程はこちらの都合の良い日を教えてくれって言われたんで、実は・・」
「実は?って」
「あの、主人公認なんですって、言っちゃった」
「ありゃ・・まっいいか・・・で決めたの?」
「うん、一応・・・」
と妻は、AV撮影をすることになりました。




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[1638] 妻を育てるPart2マキさん編4 投稿者:さとし 投稿日:2002/08/16(Fri) 21:25


アルコールの入ったウエットティッシュでバイブを拭い、床を拭くと、マキさんの肩に手を掛けてみました。
マキさんは肩で息をしながら目を閉じてアクメの余韻の中を漂っています。
時計を見ると、驚いたことに発車以来30分程しか経過していません。
いくら密室とは言え、特異な環境下にありながら、実質20分ほどの間に2回もアクメを味わったのです。
イキやすいというべきなのか、貪欲というべきなのか。。。。。 マキさんは、私の妻と同様に変貌しつつあったのでした。

名古屋に着くまでに、まだ1時間半もあります。
身支度に15分程度としても、このままでは、後2回のアクメを迎えるのは容易なことでした。
これでは単調すぎてマゾ女に対する御仕置きにならないと思った私は、2回目のアクメからマキさんが醒めるの見計らってバイブ付きパンティを履かせました。
青木さんによる私の妻の調教にも使われているものと似たタイプですが、5センチほどのアナルバイブと12センチ程の女性自身用バイブにより構成されているものです(結局、大人のオモチャというものは、同じようなものになるのですが、青木さんの使用しているものとは違うものにしたいという執念で、ちょっとだけデザインの違うものを選んだのでした[笑])。

バイブを装着したマキさんを座席に座らせると、座席の後ろにロープを渡し、後ろ手に縛ります。
マキさんは、完全に両手が使えなくなりました。
その状態で、おもむろにパンティに装着されたバイブのスイッチを入れたのです。
2回のアクメで敏感になったマキさんの下半身は、直ぐに反応を始めます。
しかし、バイブパンティに装着されたバイブというものは、微妙にクリ等の性感帯に触れたり触れなかったりするものなのです。
自分でアクメの量を調節しようと思ったなら、縛り上げられた体を不自由に、しかも淫らにくねらせながら、バイブとクリの位置を調整せねばならないのです。
マキさんは真赤に身体を火照らせながら、蛇のように身体を捩ります。 しかし、車内の振動もあり、思うようにバイブの振動を味わうことができません。
逆に、予期せぬ振動がマキさんを襲い、思わず声を上げさせる瞬間もでてきます。
下半身を捩りながら、淫らな行為に没頭するマキさんの勃起した乳首を口に含むと、マキさんは一際高いよがり声をあげました。
更には、形の良いマキさんの乳房を両手の掌で転がすように揺らします。 私はオッパイフェチなのでしょう。
敏感な乳首をコロコロと転がされる度に、マキさんは辛そうに顔を歪めます。 
でも、それは快感と言うよりももどかしさでした。 
 2度のアクメで、身体は敏感になっているのに、自由に陰部をもてあそぶことが出来ない苦しみでした。 苦しげに身体を捩りながら、「御願い。 イカせて下さい。」と哀願するように、クリトリスへの愛撫をもとめるのでした。 そして、マキさんが苦しげにクリトリスへの刺激を求めれば求めるほど、私は乳首への責めを続けました。
バイブの振動が直接的でないだけに、マキさんへのもどかしい責めは比較的長時間続きました。 後ろ手に縛られた状態での責めを25分ほど受けた後に、漸く、マキさんは3回目のアクメを味わったのです。 25分間も不自然な姿勢で苦悶と官能に身体を捩り続けたマキさんの消耗は激しく、グッタリとしていました。 多少かわいそうでもありましたが、私はマキさんの身体が落ち着き始めた頃を見計らって、「さあ、4回目」と宣言すると、バイブのスイッチを再度オンにしました。
マキさんは、外に聞こえない様にはばかりながら「御願い、もうダメ。 身体がバラバラになっちゃう。」と半ば泣きながら許しを乞いますが、身体は徐々に反応していきます。 アッパレというべきか、呆れたというべきか。 マキさんの身体は貪欲です。
そんなマキさんを見ながら、私は窓のカーテンを開けます。 快晴の陽光に、マキさんは瞬間身体をすくめます。
「やめて、外から見えちゃう」と苦しい息の下から、マキさんは訴えます。
時速200キロ以上ですし、暗い車内は逆行なので誰にも見えないのは分かっていたのですが、そんなことが良く分からないマキさんへの責めを盛り上げるべく、「4回目イッたら服を着せてあげるから。 頑張って早く天国へいきな。」と言い放ちました。
しかし、3回目のアクメのために予想以上に体力を消費してしまった様でした。 辛そうだったので、仕方なくクリ責めを多少手伝い、それでも20分程かけて4回目の天国へマキさんは旅立ちました(無理しても良かったのですが、あまり体力を消費し過ぎて、肝心の夜に前後不覚で眠り込まれても困ると思ったのです。
それでも40分以上体を捩り続けたのですから、マキさんは肩で息をしながら放心状態のようになっていました。
マキさんは、1時間半近い責めと運動で「腰が抜けた」と言い、動きが極めて緩慢になってしまいました。
ふと気づくと名古屋まで20分程。 そろそれ、ソワソワし始める頃です。 マキさんを急き立てる様にして服を着させます。 「さっきまで、脱がしてばかりだったのに」と軽く笑いながら、這う様にして服を着始めます。
初めに、紐パンに近いTバックを履くと乳首にバンドエイドを当てようとするのを押しとどめ、ノーブラのままTシャツを着せます。
マキさんは抵抗しましたが「所詮、見知らぬ街だから」という私の声に押されるようにTシャツを羽織りました。 Dカップに経産婦特有の大きな乳首が突き刺さった様な乳房を持つマキさんのことです。
Tシャツにはクッキリと乳首が浮き出ています。
それにも増して、敏感になっている乳首がTシャツの生地と擦れ合うことの感触が、マキさんを常に責め続けるのです。 しかも、Tシャツの丈は短めになっています。
下はスカートの代わりに、膝丈迄のハーフサイズのGパンを履かせました。
但し、Gパンといっても最近流行り始めている、ベルト部分が骨盤より下の位置で止まるタイプのものです(ローライズというらしいですね)。
昔、ベルト位置が骨盤前後で止まる様になっているGパンをヒップボーンと呼びましたが、現在のローライズは更に低い位置で止まる様になっているのです。 
そのデザインのGパンの中で、最もパンツ部分の丈が短いものを選ばせたのでした。 
精一杯、Gパンを引き上げても、おへそのずーっと下までしかベルト部分が届かないのです。 へそ下10センチぐらいです。 
となると、マキさんのデルタは縦長の「I型」ですから、上のほうをかなり剃らないと陰毛がはみ出てしまいます。
恥ずかしい思いをしながら、渋谷の某店舗に置いてあった特別に尻が出やすいデザインのものだったそうですが、マキさんに試着させたとき、私は思わず「ジョーク・グッズ」かと思ったほどでした。
ですから、普通にしていても尻のワレメ上端がギリギリ見えそうな感じなのです。
まして、前屈みになったら、尻のワレメが10センチ程度はっきり露出してしまいます。 しかも、そんなGパンに対して、TシャツはギリギリGパンに達するかどうかというものです。 歩く度に、ピンク色の地肌がチラチラとする。
そして、気を許すと普通に立っていても尻のワレメが2センチくらい顔を出す。 いくら見ず知らずの土地とは言え、エロい格好でした。 

名古屋に着くと下車し、駅前のレンタカー店へ行きました。 駅のコンコースを歩く間も半尻をちらつかせそうになり、マキさんは顔を真赤に羞恥で染めています。 乳首に対する生地の擦れも辛いのでしょう。 そんなマキさんに、明らかに好奇の目を向けている男性もいます。
レンタカーの予約は私がマキさんの名前でしておきました。 代金は私が払うつもりでしたが、淫乱女のような格好でレンタカーを受取りに行くマキさんの姿に興味もあったし、調教になると思ったからです。
それに、レンタカーを借りる時には免許証の提示が必要です。 いくら他所とは言え、恥かしい格好をしながら免許証を渡さねばならないことに、彼女は死ぬほどの羞恥を味わうでしょう。

レンタカー店の対面で、羞恥に震え気味の彼女を送り出すと、恐る恐る歩みを進めます。 その間も、20歩程歩く度に、彼女の尻のワレメがチラチラと見え隠れします。
私は「プレーなんだから、これからレンタカーを受け取って乗り込むまでの間、決してGパンを上げたり、Tシャツの裾を直してはいけない。
ケツがでたら、出ただけ周囲に見せるようにしろ。 もし、言うことを聞かなかったら御仕置きにイチジク浣腸半ダース。」と命じてありました。
もちろんこれは責めでもありますし、ゲームでもあります。 ですから彼女は決して衣服の乱れを直すことが出来ないのです(ちなみに、この時点ではマキさんのアナルは浣腸処女でした。)。
ビクビクとした様子でレンタカー店のドアを開けると、中に入っていきます。
ドアはガラスですから、彼女の動きは手に取るように見えます。
バックの中に入っているクレジットカードや免許証を取出そうとするにつれ、ケツのワレメの露出は長くなり今や5センチ位出ています。
尻が半見えであることを隠そうとするならば、相手に前を向かねばならず、前を向けばTシャツに突き出た乳首の突起が丸見えになるジレンマに耐えねばなりません。
彼女は、どちらにせよ屈辱と羞恥を味わうのです。
「彼女の陰部はジュクジュクだろうな」と思いつつ、見ている自分の方が恥かしくなるような光景でした。

10分程の時間が経ち、ようやく予約したレンタカーが配車されてきました。 やっと乗り込むことが出来たのです。 そして、彼女が乗り込もうとしてドアを開け、かがみ込んだ瞬間、後ろに立っていた配車係の男性が、明らかに「オッ」という喚声をあげたような気がしました。
もちろん、前屈みになった瞬間に尻のワレメが10センチ以上見えたからなのでしょう。

待ち合わせ場所の路地裏に駆け込んだ私の前に、かろうじて車でたどり着くことができたマキさんでしたが、もう身体全体がガクガクしていて、明らかに精神状態が不安定な状態でした。




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[1637] 妻を育てるPart2マキさん編3 投稿者:さとし 投稿日:2002/08/16(Fri) 21:17

 前回の投稿が、何故か消えていました。
 間があいたことでもありますので、続けて投稿します。
 お目ざわりであれば、飛ばして下さい。
 
 話は、私が調教中のマキさんと新幹線に乗り込むところから始まります。

新幹線の車内清掃が終わり、ドアが開いたので個室に入ると、やや遅れてマキさんが入ってきました。 露出マゾへと変貌しつつあったマキさんですが、知人に会うとまずいので、表面上の身なりはごく普通の30代半ばの人妻です。
ゴムの入ったような襟のTシャツの上に、サマーカーディガンを羽織り、下は膝頭程度の丈の、ごく普通のスカートです。 しかし、私の命令で、マキさんには一切の普通の下着(ブラ、パンティ、パンスト)の着用と持参を認めていませんでした。
代わりに、Tバックのパンティとガーターベルトを着用し、乳首の大きいマキさんにはブラの代わりに幅広のバンドエイドを貼り付けるように指示してありました。 本当はノーパンにしたかったのですが、マキさんは愛液が多いので濡れてしまうとスカートも汚してしまうため、武士の情で着用を許したのでした。

発車と前後して車内の改札と車内サービスも終わるとドアと窓のカーテンを閉めて鍵を掛け、それまでの「普通の夫婦の装い」と、表面的な会話は終わりました。
私はおもむろにマキさんを引き寄せました。 冷房の効いた車内で、冷え性気味のマキさんは少し寒さを訴えます。 心なしか、鳥肌が立っている様にも見えます。
「大丈夫。 もうじき、身体中が火照ってくるようにしてあげるから」と言いながら、私は容赦なくマキさんを素っ裸に剥きました。 羞恥に頬を染めながらも、露出マゾの血が流れているマキさんは着衣を脱がされていきます。
私が、ドアの鍵とカーテンを閉めた時点で、全て予想していたのでしょう。 まず、薄手のカーディガン、スカートの順。 スカートのホックを外し、ストンと下に落すとスラリと伸びた脚は紐パンに近いTバックとガーターベルトのみです。 そして、ブラウスを脱ぐと、もう、殆ど全裸です。
Tバックも剥ぎ取り、胸のバンドエイドも外し、ガーターベルトのみを身にまとった姿でフルリクライニングに倒した座席にマキさんを座らせると、M字開脚をさせ、じっくりと陰部の潤い具合を確認することにしました。
案の定、じっとりと濡れています。
「もう濡らしている。 これなら準備なんかいらないね。」と言うと、勃起したマキさんの乳首を指先でいじりながら、バイブを握らせオナニーを命じました。 列車は、新横浜を発車したところでした。

ねっとりとした腕使いで、バイブを自分自身に沈めたマキさんは、貪欲にバイブの振動をむさぼります。
全裸にした時点で、マキさんの大き目な乳首はツンと勃起していましたが、ものの2〜3分でマキさんの身体はピンク色に染まり、乳輪全体が固くしこったように飛び出します。
「名古屋に着くまでに、4回はイクこと」を命じ、私はビールを片手に対面の座席で高みの見物です。
私の前で、自分自身の腕使いで「女の生き恥」をさらさねばならないことに、マキさんは激しい羞恥に晒されます。 そして、その羞恥こそがマキさんの性欲に欠かせないスパイスとなりつつあるのでした。 ヌチュヌチュという音を規則正しくたてながら、マキさんが身を捩じらせて肘掛けに倒れ込むのに、それから5分とかかりませんでした。

1回目のアクメを経験したマキさんを、私の膝の上にもたれ掛らせると、私は緩やかな愛撫をマキさんの乳房に加えました。 下半身での強烈なアクメを経験してしまった女性に、立て続けにバイブを迫っても拒否されるだけと知っているからです。 特にマキさんの場合、連続したアクメを経験させるには、手順が必要なのです。
アクメを迎え、肩で息をしていたマキさんですが、呼吸が徐々に落ち着くと同時に、乳房責めで身体をリズミカルに反応させ始めます。 マキさんが2回目のアクメに向かって、身体を整え始めた前触れです。
今度は、私がマキさんを直接責めることにします。 座席の上で、背もたれに上体をもたれさせる姿勢で四つん這いにし、尻を私にむけさせます。 人妻の尻というのは、本当に美しいと感じます。
特に、体型をある程度維持している経産婦の尻というものは、マシュマロの様に軟らかで色白でありながら、ムチムチとしていて弾力があるのです。
そして、女子高生とは比較にならないほどデカい。 淫靡なまでにデカいのです。 むしろ、荘厳なまでにデカいといったら笑われるでしょうか。 それは、まさに男性による嬲りを待っているかの様に感じます。
しかも、四つん這いではセピア色の尻の穴が満開となり、女性に耐え難い屈辱を与えます。

先程まで、マキさんが自分自身で使っていたバイブを持つと、私が今度はマキさんの淫裂へと沈めました。
ヌルッという感じでマキさんは飲み込んでいきます。 かすかにマキさんはうめきますが、拒否はしません。
二股部分の小型バイブが微妙にクリに当たる様に調整すると、マキさん自身も腰をくねらせながら微妙に腰の角度を調整し、クリへの振動を味わっています。
根元まで埋め込んだかと思うと一気に引き抜き、更に、クリを擦り上げるようにしながら根元まで埋め込むたびにマキさんは身体を弓なりにしながらアゴを上げる様にして、軽いうめき声をあげます。
車内の騒音でかき消されていることでしょうが、かすかに室外へ洩れているのではないかと思われる嬌声でした(私にしろ青木さんにしろ、常々、マキさんにはAV女優並みに「よがり声」を上げるように調教していたのです)。
あるいは、根元近辺まで埋め込んだまま、小型バイブをクリに当てると、マキさん自身がバイブの振動に合わせるような形で、腰を淫猥にくねらせるのです。
そして、私が一際激しいバイブの抽送を5回ほど繰り返した後に、根元まで埋め込んだ状態を続けた時、マキさんは身体をググッとしならせながら、豊満な尻をブルブルッと震わせたかと思うと、果てたのでした。
2回目のアクメです。
私がバイブを引き抜くと、陰部から泡立った愛液がツツーッと流れ出し、糸を引くようにして、床へしたたりおちたのでした。




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[1636] 浮気してた 投稿者:MAD1 投稿日:2002/08/15(Thu) 16:29

高校生の娘が、あるボランティアサークルに中学生の時から入っており、それに妻が引きずられて参加するようになり、今回は海で荷物がいっぱいあるとのことで、私も1泊だけということでしぶしぶと同行しました。娘は、受験予備校で今回は参加しませんでした。
前から親娘で、香奈ちゃんのおとうさんってかっこいいね、なんて話をしているもんだから、オヤジとしては多少やきもきするものがあったのですが、実際何度かフリーマーケットだとかで会ってみると、年齢は私よりちょっと上かなって思いましたが、なるほど好感のもてる人でした。家が近いこともあって、サークル活動に非協力的な私は、最初に車で妻を送ってやることはあっても、帰りの迎えはしてませんでしたので、よく車で送ってもらっていたようです。ここまでは、いつもの会話で出てくるので、なんでボランティアなんか、いい年のおじさんがしているんだろうってことの方が理解できませんでした。
それで、ついきのうの合宿旅行ですが、気がすすまないながらも泊まることになり、私は深夜1時頃まで酒を飲んで、男女別の部屋で私は眠ることになりましたが、携帯をあずけたままだったのに気がつき妻のところに行きますと、「いませんよ」という同室のおばさんの返事でした。トイレかなーって思い男部屋に戻ってみると、香奈ちゃんのお父さんもいません。宴会が続いているのかどうか、そっちの方に行きますともう誰もいません。ちょっと呆然としましたが、まさかと思い小さな民宿を出て、月夜の中を見渡すと、、やっぱり見えません。車が一台ソロソロって遅いスピードで走り出すのを見つけました。クラウンでした。あーっ香奈ちゃんちのだって思いました。100メートルくらい移動したところで止まりました。運転手も酔っていますから、そんなには動かせないはずなんです。ああ、隣に乗っているとしたら私の妻かなって、ドキドキしました。
しばらく、民宿のすぐ横の松並木に寄りかかり、たばこを吸い、やるとしたらそろそろかなって静かに近づくと、カーセックスをしていました。エンジンを掛けたまま、エアコンをつけてやっていました。
運転席を倒した香奈ちゃんのお父さんは、自分のものをしゃぶらせているようでした。次に助手席に乗り移った香奈ちゃんのお父さんは、キスをしながらおっぱいをもみ、女のずぼんを脱がせるのに少し手間取っているようでした。ここで、私は見つかってはまずいと思って、しばらく木の蔭に隠れしゃがんでしまいました。
自分の妻なのか、確認できるほど上からのぞき込むわけにもいかず、どうしたものかと考えました。二人の視線に合わないところは?と、車の正面の方から眺めたらどうかと思いました。
エンジンの音がやかましく、声が聞き取れませんでした。女は、おもっいっきり開脚していました。男の腰に手を回して、ぐりぐりと押しつけていました。男は正常位のまま、女の左足首を高く持ち上げて、ゆっくりとしたピストンだったように思いました。
最後は、口にくわえてのフィニッシュだったようです。このときに、女の上半身が起きあがったので、妻だとわかりました。なぜか、妻でよかったーって思いました。
その後の始末は、余韻に浸る間もなく早かったので、私は地面を這うようにして、車の後ろ側に回り込みました。
妻は、衣服を整え車から降りてきました。そして、200メートルほど離れた民宿へと歩きだし、それから数分して車はもとの駐車場に移動していきました。
翌朝、食事の時に横にしおらしく座った妻は、夜中の私の呼び出しの時は風呂に入っていたとウソをつきました。ふーん、と私は返事をし、きょう昼まえに帰るよと伝えると、泊まっていけばっていうのですが、日に焼けてからだが痛いからって言い、妻はちょっぴりうれしそうな顔をしました。
今夜、また私は車でこっそりと戻り車での情事をビデオで撮ってくるつもりなんです。とても興奮しています。
妻は、もうすぐ40歳なんですけれども童顔で、5歳くらいは若く見えます。今まで、私たちのセックスは挿入中にクリを自分でいじるのが癖でしたが、このごろはアナルもいじりだしたんです。わたしは、アナル願望はありますが、まだ許してもらっていません。香奈ちゃんのお父さんに、開発されているかもしれません。
今後、性生活はどうなっていくのでしょうか。楽しみです。
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[1635] 知らない男に変えていかれる妻3 投稿者:Rの夫 投稿日:2002/08/14(Wed) 00:10

私以外の男と淫らなことをしている妻の帰りを待っている私は、ドアが開く音がして 妻が帰ってきたことを確認しました。
私が帰って来てから、それは かなりの時間がたってからの事でした。
「ただいま・・・」と一言 言うのが精一杯のような妻の姿がそこにありました。
妻はかなり疲れた様子で
「見てたの?」と私に ポツリと聞いてきました。
「うん 少し見てたんだけど のぞきと間違えられちゃって 帰ってきたんだ」
「そうなの・・・ 」
「で、 どうだったの?」と私が聞くと 妻は恥ずかしそうに
「したよ でも 最後まではできなかった・・・」
「そうなの? でも 俺が見てたときから 大分時間たってるじゃない? ほんとは 最後まで したんじゃないの?」
「ううん 彼はしなかったよ 私 凄く興奮しちゃったみたいで・・・」
「興奮しすぎて できなかった? どうしてなの?僕が見てたときもう 彼も凄く大きくなって お前も感じてたじゃないか」
「うん あなたより 太くって 硬くなって大きくなってたよ でも・・・」
「そうなんだ 最後まではしなかったんだね? それより 今も 濡れてるの?」
私は妻の状態が気になりました。妻はそんな私の問いかけに 恥ずかしそうに
「お願い シャワーを浴びさせて」
私はそんな言葉を無視して 妻の身体を調べました ミニのスカートをめくり上げて 思わず 息を呑みました。
妻の真っ白なTバックだけじゃなく ミニのスカートまでが 染みになっていました。
「そんなに感じたの?」と私が聞くと 妻は
「うん 凄く感じたよ いっぱい いかされちゃった・・」
「彼ね 私が触ってあげると いっぱい 先から ドロドロと汁が垂れてくるの 凄いんだ まるで 射精したかのようにね」
「そんなに いっぱい出てくるんだ 凄いんだね いっぱいいかされたって どんな事されたの?」
「いっぱい キスされて 私キス されただけで 濡れちゃって 彼 キスしながら 私に言うの 凄く濡れてるよ って もう 何がなんだか わからなくなって・・」
「指入れられた だけで いっちゃったの 彼ったら 私の感じるところ 凄い 勢いで 指を動かすの 何回も何回も 感じちゃった」
「指だけで そんなに感じちゃったんだ お前も 彼を感じさせたんだろ?」
「うん お口でいっぱい 感じさせてあげたよ 舐めた感じも あなたのより 太くって 私 凄く入れたくなったの」
「だったら 入れればよかったじゃないか」
「うん お願い入れてって 頼んだんだけど 彼ったら まだまだ これは お預け なんて言うんだもん」
「入れてくれないんだ で ずっと 愛撫されてるだけだったの?」
「ううん しばらくしてね 車でドライブしようって 言われて 彼と運転変ったの・・・」
「それで どうしたの?」
「彼ったら 私を裸にして そのまま 町中走るの」
「え!!! 夜だって トラック大きい車とかだったら 見えるじゃないか?」
「そうなの 助手席で大きく足を開かされて オナニーさせられちゃったの・・」
「誰かに見られたの?」
「うん トラック運転してる 人に信号で止まったときに・・・・・」
「見られたんだね?」
「うん・・・ でも・・・ 見られただけならいいんだけど・・・・」
妻は 真っ赤になって 恥ずかしそうに小さな声で話ました。
「ずっとね そのトラックが着いてきて・・・ そのうち 彼ったら・・」
「ん? 何かさせられたの?」
「うん 次の信号で止まった時 トラックの運転主に なにか話しにいったのね」
「そしたら トラックが少し走って止まったの 彼が じゃぁ 一緒においでって いうもんだから・・」
「一緒に車降りたの?」
「うん・・・」
「で 何かしたの?」
「お願い もう勘弁して 私 どうかしてたの! ゆるして あなた!」
「どうしたんだよ そんなに大きな声ださないでもいいいよ 怒ってなんか ないよ」
妻はか弱い声で 話を続けました。
「トラックの運転席の後ろに 仮眠するところあるでしょ? そこでね 運転手の 舐めさせられたの」
「後ろからは 彼に私の感じるところ 舐められながら・・ 私は運転手のものを 舐めたの」
「私 凄く恥ずかしくって 変な気分になっちゃって・・・・ で 私がいきそうなのって言うと 運転手のあそこが 私の口の中で膨らんだかと 思うと 口いっぱいに白いドロドロしたものが・・・」
「いったんだね?」
「うん そしたら 彼も私のあそこに・・ いっぱい・・大きな奇声を発しながら かけてきたの 二人とも凄くいやらしい声だしながらね」
「私 二人の射精するところ見たら いきなりいっぱい 出ちゃって・・・」
「 また 潮噴いたんだね? いっぱい出たんだ」
「うん 止まらなくなっちゃうほど」
「でね その後始末もさせられないままに また私の車に乗せられちゃって・・」
「また されたの?」
「うん 今度は 彼のものを 舐めさせられたの」
「彼にさっきのこと 思い出してごらん?って言われて 触られたら また 感じちゃって・・」
「彼ったら さっき出したばかりなのに また 大きくなってきて 凄いの さっきいより 大きくなったって感じるくらいに 硬くなて・・」妻は 話ながら かなり興奮しているようでした。
「お前もまた 感じたんだろ?」
「うん・・ とっても明るい道路で彼のものを いっぱい舐めたの 彼ったら ほら ほら みんな見てるぞ!って言うの」
妻は私が見たことのないくらいに 興奮したみたいでした。
「彼が車をコンビニの駐車場にとめて・・ 私のあおこを舐めてきたの そしたら 外を見ると おじさんと目があっちゃって・・」
「また 見られて興奮したんだろ?」
「そうなの 彼にクリトリスいっぱい 舐められてるところ 見られて感じちゃって 我慢できなくなって 彼の顔中に 私の・・・
巻き散らしちゃったの」
「車のシートも 彼の顔も いっぱい ビショビショになったの」
「そうなんだ だから こんなに 濡れてるんだね」
「うん ごめんなさい あなた・・」
私は妻を凄くいとおしく思えました。 そして 知らない男にされるがままの妻を 何回も 何回も抱きました。
こんな私は おかしいのでしょうか? 嫉妬と怒りそして興奮を覚える私なのですが。

けれども 私の妻が知らない男に変えられていくのは、 まだまだ はじまったばかりでした。



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[1634] 撮影会 2 投稿者:コスモ 投稿日:2002/08/13(Tue) 23:07

第1回目の撮影会をした約1ヶ月後、2回目は1名の方と、その1ヶ月後の第3回目には若者(20歳くらい)の方2名と、約1ヶ月に一度のペースで撮影会を企画しました。
基本的に参加者の連続参加は認めないと言う事で、合計5名の方々と撮影会をしました。回を重ねる毎に、最初の時の興奮が少しづつ薄れて、徐々に物足りなさを感じるようになって行きました。そう、Kさんに出会うまでは・・・
そして、第4回目はKさんと言う方からメールで撮影会に申し込みがありました。
メールでの自己紹介で、Kさんはある総合医院の内科の医師と言う事でした。
今回はメールで入念な打合せをして、予め妻には内緒で事前にKさんと会って撮影会の詳細な打合せをしました。
今回は、新企画で「デートお任せ撮影会」と言う事で、妻とデートして頂いて、その途中、途中で撮影をしてもらうと言う事にしました。
Kさんは過去に露出撮影経験と写真が趣味と言う事も有り、デジカメ僕の物と比べると高価な物を所有しておられたので、メモリーだけをお貸しする事にしました。
当初は、Kさんと3人で夕食をご一緒しました。約1時間の夕食の中の会話で妻の緊張も解けてゆきました。Kさんは以前撮影会をしたときのSさん、Tさんにも負けないくらい話術が巧みでした。(さすがに内科医です。)
食事が終了すると、Kさんは妻をドライブに誘いました。妻には普通の撮影会と言うふうに言っていたので、ビックリしたみたいでしたが、駐車場でKさんの乗るベンツ見て「凄い!ベンツって乗った事ないから」と喜んで助手席に収まりました。
Kさんは「じゃ」と言うと静かにベンツを走らせて僕の司会から消えてゆきました。
僕は、自分の車に乗り込むと、街外れにある森林公園に向かいました。これはKさんと予め計画したいた事で、街の中を少し流して、公園に向かい夜の森林公園内で撮影する事になっていたのです。もちろん妻には内緒で、2〜3時間のデートとだけ言ってあります。
今回はKさんとも相談をして、撮影は補助的な理由で主は、妻を羞恥プレイを教える(調教)する事だったのです。前回の撮影で妻は間違いなく露出癖があり、Mの素質があると思ったからです。
僕は、車を妻達の駐車する駐車場とは違う場所に駐車させると、予定の場所に移動しました。陽はくれていて、月明かりと、公園内の所々にある街灯が輝いていました。
公園は街外れでもあり、人影はありませんでしたが、車が2台ほど広い駐車場に駐車していまいた。
予定の時間を過ぎてもkさんの車は現れませんでした。予定では別れて30分くらいで公園に到着する予定

何度もkさんの携帯に電話をしようと思いましたが、思いとどまりました。別れて約1時間ほど経過した頃、車が一台駐車場に入ってきました。明らかにKさんのベンツでした。ベンツは、駐車場の奥まったところに止まりました。
ベンツはエンジンをかけたまましばらくその場に停止していました。約5分ほど経過した頃エンジンが停止すると運転席のドアが開いてkさんカメラを片手に降りて来ました。
駐車場を見回して確認すると助手席に回ってドアを開きました。中からなんとすでに衣服を脱いで全裸の妻が現れたのです。
kさんは妻を車から少し離れたところに断たせると撮影を開始しました。
ストロボが夜闇に光ります。妻はKさんに命じられるままに様々なポーズを取ってゆきました。駐車場のアスファルトの上で四つん這いになり、白い尻を大きく後ろに掲げたポーズも有りました。約5分ほどで撮影は一端終わり、kさんは後部ドアを開くと、車内から黒い薄手のコートを取り出すとそれを妻に手渡しました。
妻は急いでそれを羽織ります。もちろんコートのしたは全裸のままです。
妻がコートのボタンを留めようとすると、kさんが何やら妻に声をかけました。
妻はコートのボタンを留めるのを止めました。
次にkさんは、後部席からカメラバッグらしき物を取り出すと、ドアを閉めて車に鍵をかけ、妻を促すように歩み始めました。
妻はコートを羽織っただけでですので、駐車場の街灯に照らされているところでは正面からは全裸で有ることが一目瞭然でした。
僕はその場を離れると、2人に判らないようように、次の場所に移動しました。
次の場所は、公園の奥にある公衆トイレです。この公園は普段からよく整備されていて、公衆トイレも清掃がきちんとされていて、内部も広くて綺麗です。
夜間は、自動的に照明が少し落とされて居ますが、夜目に慣れると少し離れていても十分に明るく見えます。
僕は、トイレの出入り口の脇にある立木の陰に身を潜めました。
ほどなく、二人の足音と会話する声が聞こえて来ました。
「どう、奥さんこんな姿で公園を歩くのは?」
「なんだかとっても恥ずかしいです」
「でも、感じるんでしょ?」
「は・・はい」
「旦那さんが知ったらなんて言うかな?」
「だめ、彼には言わないって約束です。」
「はは、大丈夫、誰にも言いませんよ。医師の守秘義務ですからね。」
笑い声と共に足音が少しづつ大きくなって来ました。
トイレの近くにある街灯の下に2人が来ました。
なんと、途中でkさんは妻は羽織って居たコートを脱がせて、全裸のまま歩いて来たのです。
「さあ、今度はここで撮影しましょう」
二人は僕の居る立木の前を通り過ぎると、公衆トイレの男子用に入ってゆきました。
僕は、立木から出ると、足音を忍ばせてトイレの横に回り込むと、予め用意しておいたビールケースの上に立ち、トイレの内部を覗きました。
kさんは妻をトイレの奥に立たせて脚を開かせ、自らの指で秘部を開かせながらオナニーをさせて居ました。
妻の喘ぎ声が微かに聞こえます。
しばらくその姿のまま撮影を続け、次に反対を向かせ、お尻を大きく後ろに突き出させ、尻の割れ目を左右に開かせてました。
次々に様々なポーズをkさんは妻に要求し、妻は抗うこともなく素直に言われるままにポーズを取ります。それが、どんなに卑猥で露骨なポーズでも・・
次にkさんはトイレから妻を連れ出すと、トイレの横にあるテニスコートの方に向かい増した。
そして、コートの近くにある街灯に照らされているベンチに妻を座れらせると、M字開脚をさせてオナニーを命じました。妻は言われるままに秘部に指をのばし、もう一方の手で乳房を揉んでいました。
「感じてるね。じゃ好きな恰好でいいからオナニーをしてイクんだ」
とkさんの声が聞こえました。
妻は頷くと、片足を下ろしました。
「凄いよグチャグチャ言ってるよ。」
「ああ、言わないで」
妻とkさんの会話が聞こえます。
「奥さん露出症だね。それにオナニーも大好きだ」
「はい、とっても感じる」
妻は、両足を下ろして今度はベンチに横になると、片足をベンチの背もたれにかけて脚を開きました。
「ああ」
喘ぎ声が一段と高くなります。
「奥さんほしくなって来たんじゃない?」
kさんがカメラのストロボを光らせながら言いました。
「ええ、ああ、入れて」
妻がkさんに求めました。
「僕も入れたいけど、駄目駄目、旦那さんと約束だからね。SEXは無しってね」
kさんは、苦笑しながらそういいました。
「ああ、黙っていれば判らないから」
妻が再度kさんを誘います。
「駄目駄目、今日のところは男と男の約束だからね。」
「もう、意地悪」
妻はそう言うと指の動きが早くなりました。
すぐに妻は達したのか、ひときは声を大きく上げるとグッタリと動きを止めました。
「良かったみたいだね。次に会った時には、今日よりもっと、もっと虐めてあげるよ。」
kさんはそう言うとコートを妻に手渡しました。


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[1633] 雅子28 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/08/13(Tue) 18:10

平成14年8月13日
妻がこのような状態に陥ったのは、自業自得です。皆様の批判は、甘んじて受けたいと思います。意見は、自由に述べてもらって結構です。心配してくださった皆様ありがとうございます。
妻に罪はありません。ただ、今思うと、何でkの誘いに妻が乗ってしまったのかというのが不思議でしょうがありません。あの、身持ちの固い、どちらかというと性に潔癖だった妻が今のように、私が依頼した通りの女になるとは、信じられませんでした。それも、ほんの数ヶ月でです。
妻のタンスを調べると私には、良くわかりませんがブラジャーは、みんな新しい大きいサイズのものに変わっているようでした。それとは別にカップレスのブラやカップが無く、乳首が透けて見えるようなブラが下の方に隠してありました。ショーツも普通ぽいのの下に隠れてTバックやらレースの透けたショーツがたくさんしまわれてありました。いつもkからの写真でつけている下着です。この歳でこんな下着をつけるとは思っていなかったでしょう。
kからのメールを紹介します。
「今日は、久し振りにSMクラブのオーナー、単身赴任の彼、マニアの2人を呼んで新しい雅子のお披露目を行いました。雅子自慢の鼻輪を付けホテルの一室でみんなの前を引き回しました。もちろん全裸で今回改造した胸とクリを皆さんによく見てもらいました。1人づつフェラチオさせて、その後、全員で代わる代わる常に露出したクリの具合を確かめながらSEXしました。以前は、むいて舐めるだけでいきそうでした。まだ、手術したばかりでかなり敏感なのは、変わっていませんでした。ピアスは、引っ張るとまだ痛そうでした。そのうち、持久力がついて名器になってくるでしょう。胸は、落ち着くまで責めるのは、やめることにしました。今日は、雅子に肉棒とバイブレーターで失神する寸前まで楽しんでもらいました。40過ぎの女性でこれほど可愛がってもらえるなんて雅子は、本当に幸せものです。私は、今日カメラマンに徹しましたのであなたにもたくさんの写真で楽しんでください。久し振りにみんなが集まったので、雅子をねぎらうのを含めてホテルの後、居酒屋に生きました。もちろん、雅子には、胸を強調する服を着てもらいました。といっても雅子が以前から着ていた普通のブラウスにミニスカートです。胸が大きくなったので胸のあたりがきつくなっているのがいいのです。胸のボタンを3つほどあけさせて胸の谷間が見え見えです。セクシーなレースのブラがちらちら見えるのがまた絶妙です。それをさかなに飲ませてもらいました。SMクラブの方は、雅子の胸が落ち着くまで、9月いっぱいまで休業することも決まりましたので報告します。その間、我々で十分に調教しますので安心してください。今後の調教について、質問がありましたが、取り敢えず現状でしばらく行いたいと思います。期間については、まだ期間がありますのでその時、協議しましょう。ただ、延長も有りきということでご検討お願いします。詳しくは、また、別途、あなたと協議したいと思います。あなたの意思は、尊重しますのでご心配なく。また、調教の模様は報告します。」
皆さんの意見をもらう前に私も以前から同じような質問をkにしていたのですが、やはり延長を望んでいるようです。写真の妻の表情を見ていると妻もこのまま、調教されることを望んでいるのでは、とふと思ってしまいます。私にしてみれば、胸やクリよりもくっきりと浮かび上がった恥丘の刺青を見るたびにもう、妻は、違う世界に行ってしまったと思い知らされます。また、報告します。



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[1632] 知らない男に変えていかれる妻2 投稿者:Rの夫 投稿日:2002/08/13(Tue) 01:32

妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してから
しばらくたった頃 妻から 「明日 出かけてきても いいかなぁ?」と聞かれました。
私は「別にいいよ めったに出かけないんだし ゆっくりしてきていいよ」と返事しました。
妻は「じゃぁ 少し遅くなってもいい?」
「え? 遅くって? そんなに 遅くなるの? まぁ いいよ子供達は適当に見ておくよ」と 答えておきました。

妻が出かける当日 いつもとかわらずにジーンズにTシャツという格好で 出かけていきました。
遅くなるといっていた 妻は意外と早い時間に帰ってきました。
帰ってくると「とっても楽しかった ありがとうね 留守番してくれて」
「で、 どこにいってたの?」と 私が聞くと かなり酔って帰ってきた 妻は「あのねぇ〜 男の人とデートしてきちゃった」
私は一瞬 息がつまりそうになりました。
「その男って いったい誰なんだ!! どこで 何してたんだ!!」と 私は怒鳴りつけました。
すると 妻は「あなたは 知ってるんでしょ? この間も・・・・」
そうです 妻は 自分がTELエッチをしているところを覗いていた私を知っていたのです。
妻は「もちろん 私は あなたを一番愛してる でもどうしてか あなたが覗いてるってわかってから 他の男性とエッチしているの見られたいって思うように なったの あなたに見られてるって 思うと凄く興奮するの・・・・」
妻の突然の言葉に私は 呆然としました。 今までの妻では とても考えられない 言葉でした。
「で 今日会った男とエッチしたの?」と 私が聞くと 妻は「ううん しなかった でも キスされちゃった」
「キスされた だけで ドキドキしちゃった」
「相手は求めてこなかったの?」
「したいみたいだった・・・ でも・・・」
「でも どうしたの?」
「あなたに 見られたいの 私がその人と エッチするところを」
私は興奮を覚えました。 確かになんともいえない 嫉妬と 興奮と また 怒り その感情が入り混じった 不思議な気持ちでした

「で 男とは しないの?」
「いいの? 私が 他の人とエッチしても あなたは 平気なの?」
「平気じゃない・・ でも 興奮するのは事実なんだ」
「じゃぁ しても いい?」
私は 返答に困りました。でも 見たい気もする けど・・・・
結局 私は 妻の私を愛してるって言葉を信用して 
「しても いいよ したいんだろ?」
「うん したいの それで あなたに見て欲しいの」
「わかった じゃぁ 見てやるよ」
「うん・・・ ごめんね あなた・・・」
妻は そのあと 私の目の前で 彼に携帯から 電話しました。
「今から ドライブでもどう? 迎えに行くから」
そんな 会話をしてシャワーを浴びて 真っ白なTバックと おそろいのブラを見につけ 薄い紫のミニスカートで 出かけてしきました。
途中 妻から 電話があり
「あなた ○○公園の駐車場に行くから そこで待っててくれる? ほんとに彼と しても いいの? 嫌だったらやめるよ」
「いいよ でも 帰ったら抱かせてくれるよね」
「勿論よ じゃぁ こっそり 見てね もうすぐ 彼との待ち合わせの場所に着くから じゃぁね」
妻は自分の車に彼を乗せて これから 私の目の前で見せつけることでしょう
私は 急いで車を 走らせました。 ○○公園の駐車場について あたりを見渡すと 何台かの車の中に 妻の車を見つけました。
私が覗きやすいようにと 思ったのか 一番道路に近い場所に車を止めてありました。
私は車を降りて ゆっくりと 妻の車に近づきました。
うまい具合に 道から 車を見下ろせるくらいの位置に車がありました。
ドキドキしながら そ〜っと 見てみると 二人はシートを倒してキスをしているところでした。
そして 大胆にも 妻が男のズボンの中に手を入れて しごいているのです。
妻は男のものをズボンから 出して 上下に激しくしごいています。
そのうち 男も我慢できなくなったかのように 妻の足を開いて妻の濡れているであろう部分を愛撫しだしました。
男は妻の薄いブラウスを押し上げブラジャーをたくし上げて 乳首をなめ回しています。 もちろん 妻も男のものを 激しくしごいています。
男は妻の真っ白なTバックをひざまで 下げて じっと妻の濡れたその部分を見たかと思うと 舐めはじめました。
妻は凄く感じているようでした。
男が妻のものを舐めるのをやめたと 思うと 今度は妻が男のいきりだったものを口で含みました。口いっぱいに男のものを含んで出し入れしています。
その間 男は妻の敏感な部分を愛撫しつづけています。
そのうち 妻が男のものから 口をはずしたかと思うと 妻は1回目の絶頂を迎えたようでした。
そのあとは 男のなすがままに 何回も その男の指と口で いかされ続けていたようです。
私は興奮と怒りとの狭間でなんともいえない気持ちでした。
そんな時 別の車のカップルに私が妻の車をのぞいてるのを見つかってしまいました。
そんなため 私はこれからっていうときに その場を去らなければならない状況になってしまったのです。
見てみたいという気持ちを抑えて とにかくその場を後にしました。
家になくなく 帰った私は 妻が帰るのをひたすら待ったのでした。
私がうとうとしながら 妻を待っていると ドアを開ける音がして 妻が帰ってきました。
私が帰った後妻はいったい どんなエッチをしたのか? いろんな思いと想像が頭を駆け巡りました。
その後の私の妻が私以外の男との出来事を私は 妻の口から一部始終聞く事になるのでした・・・・・






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[1631] 友達夫婦と…番外編:3本のテープ・1 投稿者:くまくま 投稿日:2002/08/12(Mon) 12:33

1本目のテープ:前半約40分。
 テレビが画面がブルーから普通の画面に切り替わりました。
妻がK宅のリビングにちょこんと座っています。
格好は普通でオレンジのトレーナーに紺色の普通の長さのスカート。ストッキングは穿いていません。テレビの中の妻の顔は少し上気しているのか赤くなっています。Y子の声が聞えます。
「頑張って!」
妻が
「しなきゃダメ?…恥ずかしい…」
消え入りそうな声で応えています。
Y子はなおも催促しています。
どうやらカメラで撮っているのはY子の様でKではないようです。
妻は覚悟を決めたのかカメラを見上げて
「寝転がっていい?」
こう言って倒れるように寝転がりました。
まだ少し迷っているいるのか、眼は閉じたままでじっとしています。
Y子が胸を見せるように催促しました。妻は静かにトレーナーを捲り上げました。
ブラは外していたのか小振りの乳房があらわになり、乳首もつんと上を向いています。
言葉とはうらはらに既に感じているようで切なそうに声を洩らしています。
半開きの口から舌がちらりとのぞいています。息づかいが少し荒くなって来ています。
「スカート上げてみて…」
Y子の声が聞えます。妻は静かにゆっくりとスカートをたくし上げていきます。
妻の白い腿が露になり、イエローの下着が見えるまでスカートの裾は捲れ上がっています。
「脚、開いて…見えるようにして!」
Y子が指示を出しました。妻はゆっくりと脚を開き膝を立てました。
カメラはズームで妻の股間によって行きます。
イエロー地にブルーとレッドの水玉模様で、サイドリボンのこの下着は妻の愛用品です。
妻がシたい時にこの下着をつけてベッドに入ってくる、その時のモノです。
今は妻と笑いながら見てますが、当初はすごく嫉妬の感情の駆られたものです。

 開かれた妻の下着に覆われた股間は、もう限界に来てるみたいで大きな染みを作っています。
Y子が突如フレームに入って来て指でチョンと妻の敏感な部分を突きました。
妻はビックリしたみたいで腰を引いて、顔をあげてY子を見つめています。
その瞳に抗議の色は無く、輝きは喜びに溢れたものものでした。
Y子は下着の上から軽く指を上下させています。妻は感じているのか腰を軽くくねらせています。
「もう大丈夫。もの凄く濡れてる。Mちゃんも好きね。じゃあ頑張って!」
こう言うとY子はフレームから外れました。
妻は静かに右手を下着の中に入れていきます。下着の中で指が妖しく蠢いています。
どうも一番敏感な部分を刺激しているらしく、脚を切なそうに動かしています。
指の動きの早くなりました。早くも絶頂の時を迎えようとしています。
指が小刻み振動しています。それに合わせて腿も小刻みに痙攣しています。
喘ぎ声は我慢している様で息づかいだけが聞こえます。そしてその時は来たようです。
息が止まり、指と下着が擦れ合う音だけが聞こえて来ます。腰を引いてビクッと大きく震えました。
見慣れた妻の絶頂の姿。それが他人の扱うカメラを通して私が見ています。
私の分身はいきり立っていて、少しでも触ると爆発しそうだったのを今でも覚えています。
 妻は下着に手を入れたまま脚を大きく拡げて、肩で大きく息をしています。
「イッた?」
Y子は悪戯っ子のように妻に尋ねました。妻は軽く頷き眼を開けました。
その瞳はキラキラと輝いて悪戯を見つかった子供のようでした。
右手を下着から抜いてみると、ここにもキラキラ光る透明の悪戯の証しが指を汚していました。

 「脱いでみて…」
Y子が促がしています。妻は何の躊躇いも無く、上半身だけ起き上がって下着を取り去りました。
大きく脚を拡げる様に促がされると妻は膝を起てて脚を大きく拡げました。
泣いている様な妻の秘所が露になりました。軽く口を開けた妻の秘所まだ何か物欲しそうでした。
カメラはアップで妻の秘所を捉えています。陰毛に纏わり付く雫まではっきりと映し出されています。
「オモチャ、使ってみる?」
Y子が尋ねます。軽く妻は頷きました。Y子はローターとバイブを手渡しました。
バイブを自分で使うのは初めてらしく、物珍しそうにしげしげと眺めています。
「どっちが上なの?」
妻が無邪気に尋ねています。
「舌を出してる方が上。さ、早く!」
Y子に促がされて、妻は黒いバイブを秘所にあてがいます。
全く見当外れの場所なのでなかなか入りません。
しばらく弄ったのち黒いバイブは妻の中に吸い込まれる様に入って行きました。
奥まで達した様で、バイブの侵入は止まりました。スイッチはまだ入っていません。
Y子がまたフレームに入ってきました。バイブの底の白いロータリースイッチを回しました。
羽虫の大群が飛ぶような音が画面の主人公になりました。
Y子はローターのスイッチもいれ、妻の乳首にあてがいました。
妻は自分でローターをしっかり握り乳首に当てています。息づかいがまた荒くなっています。
妻の腿の付け根がピクピクと痙攣しています。Y子は黙ってフレームから消えました。
敏感な場所の刺激に耐え切れないのか脚が大きく動いて、小刻みな喘ぎ声が聞こえます。
妻の心に恥じらいは無くなった様です。声は大きくなり自分が快楽の虜であるかの様です。
バイブがゆっくりと前後してより快楽を求めています。白い快楽の印がバイブに纏わりついています。
動きと共に声の高さ、速さが増しています。膝を窄めながら身体を横に向けただのメスになっています。
かん高い引く様な呼吸と共に二回目の絶頂を迎えたようです。
全身の力が抜け、ローターも妻の手から転げ落ちてカーペットの上で振動しています。
妻は大きく脚を拡げて、肩で息をしています。カメラは動いて妻の表情を捉えています。
半開きの眼はうつろな状態ですが、深く満足の光を湛えていて私の見たことのないものでした。

 このビデオを見ている時に妻に口で奉仕をさせてました。
妻の表情のアップと共に妻の口の中で激しく果ててしまいました。
妻はそれを全て飲み干してにっこりとこちらを見上げています。
次はテープの後半を書きたいと思います。

時間がかなり開いてしまい申し訳ありません。
以後お忘れなきようお願いします。
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[1630] 雅子27 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/08/11(Sun) 12:49

平成14年8月11日
金曜日に抜糸も済み、妻の調教がまた本格的に、始まる様です。妻からも「心配かけたけど、何でもなかったみたい。」と私に報告がありました。ただ、手術以来、ゆったりとした服で私達には、胸のことがわからないようにしているようです。しかし、どう見ても胸のあたりが今まで以上に張っているのがわかります。下のクリの方も一緒に抜糸したようです。5日の包帯がとれた日の様子がkからメールが着ています。
「今日、雅子と一緒に病院にいってきました。今日は、術後の様子を診てもらい、無事包帯がとれました。半年くらいは、形を良くする為のマッサージが必要だそうです。クリの方は、まだ、今週いっぱいは、消毒してガーゼを当てなければいけないようです。ピアスも付けたのでどうしても清潔を保たないと化膿してしまうようです。今度の金曜日に両方とも抜糸の予定です。
病院が終わり、さっそく羞恥プレイを行いました。雅子の乳房は、20台の張った乳房に復活しました。乳首がピンと上を向いています。大きさも一回りどころか張りが復活したせいか二回りは、大きくなったように感じます。40台のたるんだ体に20台の乳房、このアンバランスさがまた、格別に性欲をそそります。まず、雅子とデパートに下着を買いに行きました。さっきまでだぼだぼの服に包帯を巻いていましたが、包帯もとれ、今の雅子の胸に合う、ブラジャーがありません。取り敢えず、今の体型に合う普通のブラジャーを買い、胸が良くわかるように、キャミソールに普通のミニスカート、パンティーストッキング、ハイヒールを買いトイレで着替えさせ、化粧もちょっと濃い目に変えさせました。出てきた雅子は、まさに淫乱熟女そのものでした。といっても今回は、私にとっては、ちょっと控えめです。胸は、さすがに雅子の体型にしては、大きいのが良くわかります。周りお男性客は、ほとんど視姦しています。女性は、「なんなのこのおばさん。」といった軽蔑の目で見ている感じでした。それが、雅子にとっては、快感なのです。また、ハイヒールを履かせるとどうしても歩き方が色っぽくなります。ぴったりとしたキャミソールに大きい胸、ちょっと出っ張ったおなかにミニスカート、私の好みにぴったりです。短めのキャミソールから、ちらちらと肉付きの良いおなかが見えています。スタイルの良い若い女性なら、かっこいいのでしょうが中年の女性には、ちょっと無理があります。その格好でデパートの中をプラプラと歩かせて、私は、離れて見て楽しませてもらいました。まだ、SEXは、出来そうもないので今日は、このまま、帰らせました。この模様は、何枚か写真に収めましたので、添付ファイルをご覧ください。胸とあそこの生の写真は、病院で撮ったものを見てください。今度の土曜日には、抜糸も済み、SEXも出来るかもしれません。また、報告します。」
写真は、若い女性なら、普通の洋服なのでしょうが、妻には、ちょっとどころかだいぶ無理のある格好でした。調教されて、以前も卑猥な格好でデートさせられていましたが、よく、私の前では、控えめな妻がこんな格好で人前を歩けるなと逆に感心してしまいました。胸は、本当に格好の良くできており、まさに外人なみです。クリは、赤黒く腫れている感じで根元あたりに金色のリングが付けられていました。ばかな私ですがそれらを見ながらオナニーしてしまいました。いつものことですが。写真に写る妻は、どうしても自分の妻に思えないのです。変われば変わるほど興奮してしまいます。変わってほしくない自分ととことん変えてほしい自分がいるのです。メールで、次の計画が出るたびにやめてほしいと思いながら、変わっていく妻を想像して自分のあそこを大きくしています。最終的に妻の顔を変えられても反論できないかもしれません。そんな自分が怖くてしょうがありません。



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[1629] 妻の変身 投稿者:まき 投稿日:2002/08/10(Sat) 04:43

私は28歳妻は20歳で妻が13の時から付き合いだし、中学卒業と同時に結婚しました。
妻は私が初めての男で、しかも今まで私以外とは経験した事が無いようです。
私は妻と付き合ってる時から、他の女の子と浮気しまくりで妻の友人とも数人関係を持って
いました。付き合っている時に何回か浮気ばれてるのですが、なんとか口で言いくるめてきました
結婚してからも二度浮気見つかっているのですが、半年前に浮気を見つかった時は相当頭に
来ていたのか別れると言い出し、必死に謝り続けました!
確かにつまみ食いはいっぱいしましたが、妻の身体がやはりどの女よりも最高で...
妻は身長165体重約45の88H/55/88の素晴らしい身体で、顔はメイク無しだとかなり
幼く可愛らしい顔立ちですがメイクすると凄く色っぽくなる子で、一から私が教え込んだせいか
非常に私好みのヤラシイ女になっていましたから...それにやはり妻を愛しているので。

半年前に浮気がばれなんとか許して貰ったのですが、それから妻はすっかり変わってしまいました
今まで私の言いなりでエッチの時も私に奉仕し責められ感じるタイプだったのですが、その日を
境に私を見下し責めるようになってきました。
初めはすぐに収まるだろうと我慢して、彼女の好きなように責めさせていました。
しかしそれも段々エスカレ−トし始め完全に僕が責められまくるようになってしまいました。

僕は仮性包茎で少し早漏気味でいつもそれをカバ−する為に前技を長くして挿入していたのですが
浮気がばれてからは妻が私の上に乗るのが普通になり、しかも私が腰の振り方を教え込んでいた
ので三十秒も持たずに射精してしまい、恥ずかしい早漏の包茎チンポと笑われ罵られるように
なってしまいました。他にいつも椅子に座った妻の前で全裸にさせられ包茎チンポを見て笑い
皮を摘んで引っ張り「恥ずかしい包茎チンポ、こんなに皮余ってて情けないわ」等々言われたり
目の前ヲナニをさせられたり、手足を股開いた状態で縛られ足コキされたり顔面騎乗されたり
アナル責めなどされまくる様になりました。

一ヶ月もたつ頃には完全に責められる事に今までに無い興奮を覚えるようになり、妻も隠れたS性
を目覚めさせ完全に私が責められる立場になっていました。

それから二人で色んなプレイを試した結果今では、二人で幼児プレイもどきを楽しんでいます。
私を子供扱いし赤ちゃん言葉話しながら色んな事をしてくれます。
二人の時は便所の時も一緒で、小便する時は便器の前で皮剥いてもらって出します。
出し終わった後はプルプル振った後に口で綺麗にしてくれます。大便の時も妻に見られながら出し
お尻拭くときは妻の方にお尻を向けると舌で綺麗に舐めてくれるんです!

エッチの時は私は大概手足を縛られ股拡げた格好で、妻に責められるばかりです...
それ以来他の女にも目も行かなくなり、毎日仕事終わって家に帰るのが楽しみで仕方ないです!
コスプレ好きの私を楽しませる為に毎日色んな格好で妻が迎えてくれるんです!
ロリだったりお姉さんだったり痴女だったりと服に合わせてメイクや言葉使いも変えてるんです!
そしてその場で全裸にされ包茎ちんちんを綺麗に掃除し始めるんです!
こんな感じで「お帰りなさい。じゃ〜くちゃいくちゃい包茎のおちんちんが病気にならないように
皮剥いて綺麗にしまちょうね〜。」その後はどんな風に可愛がってくれるのか楽しみで楽しみで
毎日早く帰って妻に...


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[1627] 妻のアルバイト5 投稿者:いちろう 投稿日:2002/08/10(Sat) 02:27

昼過ぎに家に到着しました。妻の宏美は、結局夕方過ぎに帰ってきました。
玄関の扉を宏美が開けると迎えに出ました。しかし、行きの時の妻の服装が違っていました。行く時は、白いスーツを着ていたのですが、帰ってきた時は、ボディコンの様なタイトなミニのワンピースを着ていました。妻のその姿を見て聞きました。
「宏美、その服どうしたんだ」
「あっ、これ、実は、エミ子さんの服が汚されちゃって、私の服を代わりに着させて上げたの。だってエミ子さんのご主人ってこのアルバイト知らないから」
「ふーん、それはいいとして、その服はどこで手に入れたの」
「あっ、これ、実は、一緒に行った人が持っていて、くれるっていうんで、もらったの」
「ふーん・・・なんか、こういう姿の宏美もいやらしくていいな」
と興奮した私は、靴を脱いで上がってきた妻を触りました。
乳房を触ると、感触が違っていました。
「あれ、なんか、変」
と言うともう一回触ってみました。
「あっ・・・ノーブラだ」
「うん・・・そう・・・ここも」
とスカートを上げると、ノーパンでした。
「どっ・・・・どうしたの」
「あの、この服をもらった人が、こういう物は、下着は着けないんだって言って」
「うん」
「困りますって言ったんだけど、それならあげないって言われて、私・・・判りましたって言ったら、下着を取り上げられちゃって」
「そうかー」
「エミ子さんは、まさかこの格好で帰る訳にはいかないから、私が代わりにこれで帰ってきたの」
「しかし、恥ずかしかったろうに」
「うん、お店まで車だったんだけど、その後、電車とかは、ずっと立っていたわ、その後、タクシーで家まで帰ってきたの」
コーヒーを出しながら、妻にすすめました。
「どうだった」と率直に聞いて見ました。
「うん、へんな人達で、もうこりごり」
「そっかぁー」
「あなたも見ていたんでしょ」
「えっ、知っているの」
「だって、カメラマンの男の人が一人泊まっているって女将さんが言っていたから、あっこれはあなたかなって思ったの」
「うん、そうだよ、ちょっとどんな感じか見たくて」
「判ったでしょ、変態達って感じね、私達ビデオとかを撮られていたし」
「そうかぁー、宏美も、エミ子さんもなんか、感じていたようだったぞ」
「うーん、そうねぇー、最初と最後は・・・」
「やっぱり、良かったのか」
「だって、あんなに大勢の人達と一度にするなんて、経験したことなくて、」
「3Pとかした事はないのか」
「ないわよ、エミ子さんは経験があるみたいだけど、私は初めて、一人が逝っても次から次から来るんだもん。あの歳で頑張るわねって思っちゃった」
「へぇー、さすがエミ子さんだな経験があるのか、俺、宏美がこのアルバイトとか、俺と結婚する前とかで経験しているかと」
「えっ、アルバイトでは無いわよ・・・」
「ふーん、アルバイトではないって、そう言えば、宏美の男を知っている数って聞いていなかったな・・・何人なの」
「えーっ・・・言うの」
「そう・・・教えて」
「えっと、昨日の人達を入れると両手を少しオーバーかな」
「えーっと・・と言う事は、俺を入れると7人だから、後は3人以上って事だね」
「うん、・・・」
「俺の前って事でしょ」
「うーん、それもあるし・・・」
「えっ、どういう事、確か俺と初めての時って処女じゃ無かったよね」
「うん、高校の時に・・・済ませた。あとは、大学でバイト先のチーフとか・・」
「いや、その結婚の後ってなに」
「怒らない?」
「もう怒るも何も無いでしょ」
「そうよね、えっと、以前、このバイトの前にエミ子さんがテレクラの電話したことがあって、そこで、2対2で会いましょうって言われて、私・・誘われたの」
「うん」
「そして、ついて行ったら、サラリーマン見たいな人がいて、最初、食事なんかごちそうになっていたんだけど、エミ子さんがそのうちの一人と仲良くなって、知らない間に消えちゃって、気がついたら私ともう一人の人が残っていたの」
「うん」
「そしたら、その人、あっちはもう出来上がっちゃってるねって言われて、ホテルに連れて行かれたの。」
「えっ、それじゃ、」
「うん、その人としちゃった」
そうか、こういう下地があったから、妻はこのバイトに何となく入って行ったのかと思っていました。
すると、椅子に腰掛けている妻のミニスカートからのぞく妻のふとももとその足を組み直すとノーパンの奥にあるその黒い部分が私にちらちらと見える様にしています。
「うふふ、あなた、こういうのって興奮するんでしょ」
「えっ、まぁー、だって俺の妻が、俺以外の男とSEXしていたなんて、そう言う宏美も」
「うん、そうね、SEXのうまい人は、またしたいって思っちゃうわ、きて、」
と私の手を取って、ベットに座らせました。
「あなたには、一回も私のアルバイトのコースをやったことないわよね」
「うーん、そう言えば」
「うふふ、いいわ、なんか、私も、興奮しちゃって」
と、私のシャツと、ズボンとパンツを器用に脱がせ、全裸にしました。
いきなり、口を吸いついてきました。そして、妻の暖かい唾液が私の口の中に入ってきました。
「うぐっ・・」私も、その妻の唾液を吸い、代わりに私の舌を妻の口に差し込みました。妻はその舌をチューチューと音を立てて吸います。
「うふふ、音を立てるのも重要なのよ、さっ、寝て」
と言い仰向けに寝かされました。口を再び吸い、そして、次に乳首を吸いついてきました。右手は私の物を握ってしごいています。
そして、両方の乳首を吸うと下の方に移動し、私の物をしゃぶりだしました。
「うっあっ、宏美、一段とうまくなったな、逝きそうだよ」
「だめよ、まだ、ほら足を上げて頂戴」と私の足を上げさせ私にその足を抱えるように言います。
「ほら、ここもよ」と言い、袋の部分からしたの方に降りて行きます。そして、アナルに達すると舌をそこに差し込んで来ました。
「うっあー・・・・宏美・・・・」
そう言うと起き上がり、妻のワンピースをまくり上げました。そして、ベットに寝かせると、そのノーパンの部分にむしゃぶりついて行きました。
きれいにトリミングされている陰毛をかき分け、ヒダをめくり、くりを捜し当てると吸いついていきました。
「うっーあっあっ、これじゃ逆よ・・・私のまだ終わっていないのに」
「いいんだよ、俺は、宏美のここが好きなんだ・・・」しばらくしゃぶっていると、既にビショビショになってきていて、準備OKのようです。
いきり立っている私の物を妻のその部分にぐっと挿入しました。
「あっ・・・あなた・・・いい」
「どう・・・昨日のおじさん達より」
「あーん、固いし、いいわ、あなたのものが」
抽送を繰り返しながら、昨日の事を聞いてみました。
「宏美、宴会のあと、外に連れ出されて行ったけど、あの後、どうしたの」
「あっあっ、・・あれ・・あの格好のまま町を歩かされて、そして、いろんな所で、させられちゃったの」
「させられたって」
「あん・・フェラとか、SEXとか」
「へぇー・・・で、どうだった」
「うっ・・なんか、へんな気持ちになって、凄く感じちゃって」
「宏美は、露出が好きなのかな」
「いやん、そんなことない・・・・あぁー・・・」
「それで終わり・・・」
「あん・・・宿に戻って・・・・連れ回されていたら、宿の男の人がたまたまいて」
「ふーん」
「私を引っ張っている人が、どうですかって言って・・・その男の人・・・良いのですか?って」
「しちゃったの」
「うん、・・・その人・・・私の事をどんな人って聞いていて、人妻って聞いたら、・・・私に奥さんも好きですねって・・・入れてきて、中で出していったわ」
「なんだ、あの男達以外にも・・・」
「あっ・・・もっと・・・うん、エミ子さんも、板前の人とか・・・私も・・・」
一体・・・何人が妻達をもてあそんだのか・・・実際、妻も判らないみたいでした。
「みんな、宏美の中で出して逝ったか?」
「あぁー・・・・そう・・・」
という声を聞きながら、私も妻の中に出していました。
そして、そのまま、疲れていたので、ベットで寝てしまいました。



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[1626] ↓かずさんに負けずに 投稿者:こうじ 投稿日:2002/08/10(Sat) 01:09

 「妻は外人好き」超興奮しました。ありがとう。
ウチの妻も負けず劣らず外人好きなんです。しかも黒人専門!

 かずさんと同じように浮気を告白させたところ、黒人との
セックスにはまっているとのことでした。黒人のチンチンは
太さは日本人並みらしいんですが、長さが半端じゃないみたいです。
だいたい2倍〜3倍はあるらしいのです。
そのデカチンに奥の奥まで突き上げられて毎回失神して帰って
くるようです。そんな話を聞くだけでもう並みサイズの私の
チンチンは3分持たずに発射です。やっぱここら辺が原因かなぁ?



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[1625] 続々妻のヌードモデル体験その4 投稿者:裕一 投稿日:2002/08/10(Sat) 00:33

裕一です。
さて、妻の洋子が自分でモデルの仕事を見つけたと言ってきたのですが、これについては、妻を撮影してくれた田中さんが洋子に、このままモデルを続けて見てはどうかと言った事が始まりの様です。私自身は、最初はのりのりだったのですが、だんだんエスカレートする妻を見てもう終わりにしようと思っていたのです。しかし、今度は妻の方が、乗ってきてしまい何かを考えていたようです。そして、その田中さんの紹介と言う事で更に飛躍した形でSMのモデルをしたようです。
実際、そんなモデルはほとんどプロがやっているそうですが、洋子の場合は、素人の人妻と言う事で人気があったそうです。私自身ショックなのは、そう言った事を後で聞かさせれ、更に私ではなく、洋子が田中さんと相談してきめたことでした。
確かに田中さんと妻の洋子は、撮影の成り行きでSEXまでしてしまい、前回の自宅での撮影では、妻のヌードで興奮した田中さんを妻自身がフェラで抜いてあげました。そんな様子を見て、妻の洋子と田中さんとは、父と娘ほど年が離れていますが、撮影者とそのモデルとの愛情が出てきたのではと思いたくなってきました。
妻とのSEXの最中に田中さんの事をどう思っているのか聞いて見たところ、「良い人だし、好きよ」と言いました。私の顔色が嫉妬している様に見えたのか、「でも、あなたとは別、あなたは私の最愛の夫よ」と続いて言いました。そして、その言葉を信じました。
そして、撮影のお礼と言う事で、私と洋子が田中さんに食事に誘われましたが、私は仕事の都合がつかなかった事をあって、妻の洋子には、田中さんにお礼をする様に言って、洋子だけ行かせました。私が家に帰ると洋子はまだ帰ってなく、夜遅くなってお酒の匂いをさせて帰ってきました。
「あのね、田中さんがね、私の事を綺麗だって凄く言うのよ」
「ふーん」
「そしてね、モデルはもうやめようかと思っているって言ったら、もったいないって言うのよ」
「うーん、そうだけど」
「あんまりほめつづけられて、なんかうきうきしちゃって、そうかしらってなって・・・」
「えっ、ひょっとして」
「うん、田中さんとなら、続けてもいいかなって言っちゃった」
「俺は、もう洋子にはやめて欲しいんだけど」
「うーん、でも、田中さん、すごく喜んで、またまたほめてくれるの」
「どんなふうに」
「えっ、・・・あの、・・・足とか、・・あの、おっぱいとか・・いろいろと・・・」
「洋子のヌードをほめているんだね。確かに裸の洋子は綺麗だし、興奮するよ」
「えっ、恥ずかしいけど、ありがとう」
「洋子・・・・立って・・・・そして、脱いでみてよ」
と言うと、妻はちょっとためらう様な顔をしましたが、すぐに立ってブラウスのボタンを外し始めました。そして、ブラウスを脱ぎ、ミニスカートのホックを外してストンと下に落としました。白いブラとパンストに中に白いTバックを履いているのが見えました。
ヌードモデルも何回か経験している妻ですが、ブラに包まれた胸が息をする度に大きく波うっていて興奮している様です。そして、パンストをくるくると回す様に脱ぐと、白いTバックが現れました。
私は、そんな妻をリビングの床に座ったまま見上げる様にしています。
「なんか、初めてのモデルの時にリハーサルした時みたいね」と妻が言いました。
「そうか、こんな光景を前に見た様に思ったけど、その時のか」と私も思い出しました。
そして、妻は、ブラを外すとそこにはプルンと大きめの乳房とピンク色の乳首が現れました。
「最後、行くわよ」と言うと、妻はTバックに手をかけると一気に下に降ろしました。そして、足を上げてTバックを抜き取りました。
「どう・・こんな感じで・・」と妻は足を広げて立っています。
私は、座ったまま妻の足元に移動しました。そして、広げた足の間に入ると上を見上げました。そこには、見慣れた妻の大事な部分が濃い陰毛の中にありました。手を上げて指でその陰毛をかけ分けて妻のその部分を捜し当てようとすると、妻が「あっ・・」と言い、足を閉じようとします。しかし、足の間には私が入っていて閉じられません。そのまま、陰毛をかき分けて、ぴったりと閉じたヒダを広げました。
びしょびしょに濡れているのを想像していた私でしたが、そこは普通の状態でした。
「どうしたの、いつもなら、ここはもっと凄くなっているのに」と私が言うと、あえぎ声を上げていた妻は黙ってしまいました。
「どうしたの、怒らないから言ってごらん」というと妻は、途切れ途切れにしゃべり始めました。
「あの・・・田中さんと食事をしている時にほめられて、」
「うん、それは聞いたよ」
「それで、あなたと同じく、私で興奮するんだって言ってくれるの」
「それで、私もなんか、へんな気分になってきちゃって」
「というと、田中さんと」
「うん・・・帰ろうと、お店の外に出て、送ってくれようとするんで、あのそれで、・・・もう一回私のヌードを見てみませんか」って言っちゃったの。
「・・うん・・それで」
「田中さん、驚いていたんだけど、私、主人から、よくお礼をするようにって言われていますって言ったら、急に笑顔になって、よろしいんですかって言われて」
「・・・・・・」
「車でちょっと走って、ホテルに入ったの」
「そこで、ヌードになったのか」と思わず言いました。そうです、田中さんだけの専属ヌードモデルでしかも、妻が自主的にそうしたのでした。
「うん・・・そう・・・」と言いましたが、まだ何か隠しているように思えました。
「怒らないから言ってごらん、いつもはそれだけじゃないだろ」
「こんな感じでヌードになったんだけど、田中さん、興奮していたみたいで、服を着たままだったんだけど、ズボンの上からも判るようになっていて」
「うん・・・」
「この間は、フェラだけでしたけど、良かったらって言ったの」
「洋子、・・・」
「うん、SEXしちゃった」
その言葉を聞くと、私もたまらなくなり、洋子を押し倒すと、先程まで田中さんの物が入っていた、妻のそこに口をつけました。
そして、私も服を脱ぐと洋子のそこに挿入し、前後に腰を動かしました。
「あっ・・・うっ・・・あなた・・・許して・・・」
私自身、洋子を責める気持ちは全くありませんでした。逆に田中さんとそう言う事になった過程に興奮を覚えていました。
そして洋子に出し入れを続けながら、その最中の事を聞き出しました。
「洋子、田中さんとは気持ちよかったか?」
「あっ・・・うっ・・・、うん・・・良かった」
「何回したんだ?」
「あぁー・・・さっ三回」
洋子の口を吸い続けながら、更に聞きました。
「どんな風に、こういう風にか」
「いっ・・あっ・・・バックと・・・正常位・・・と・・・・私が上に乗ったの」
「そうか、それでどこで田中さんは逝ったんだ」
「最後は、この体位・・・あっ・・・いぃ・・・あなた・・・すきよ」
正常位で最後を迎えたようです。では、私はと、体位を入れ換えて洋子を上に乗らせました。腰を激しく振ってくる妻の乳房を揉みながら、田中さんの物が入っていた妻のその中に放出していました。
そして、1回戦が終わって洋子といちゃいちゃしていると、洋子が言いました。
「あの、それで、また、モデルをしたいんだけど」
「えっ・・・」
「田中さんが、私にはもっと飛躍してみたらっていうの」
「うん・・」
「それで、ちょっと趣向を変えて見ないかって言われて」
「趣向を変えるって?」
「SMクラブがあるんだそうよ。わたし、そう言うのって、知らないからって言ったんだけど」
「SMって、痛いことするんだし」
「ううん、撮影だけだから、そんなことしないって、形だけだそうよ」
「でもなぁー・・」
「田中さんが私の事をちょっと話したら、凄く人気が出ていて、実際、素人のモデルさんってあまりいないんだって」
「うーん、そのクラブってどんな所なんだ」
「知らないわ。でも、田中さんがこんな所もあるって言ってくれたの」
「田中さん・・そっちの趣味もあるのかな」
「うふふ、そうだったりしてね」
「なんだ、洋子、お前も興味あるのか」
「いいえ、私、痛いのはいやよ。ただ、田中さんの話しを聞いているうちにやってみたくなったの」
「でも、俺もそう言うのって知らないし、不安だな」
「えー・・もう・・・やるって言ってしまって、田中さん、ホテルから電話していたのよ」
「しかし・・・なぁー・・」
「えー・・・いいでしょー・・・今まであなたの言う事を聞いてモデルをしていたんだし、」
「そう言っても」
「私、やるからね、ねー・・・」
と、妻の洋子と初めて意見が違ってしまいました。
結局、私が折れて、洋子はそのモデルを引き受ける事になってしまいました。
私も、それに同行したかったのですが、場所が場所だけに行きにくく、結局、田中さんに連れられて妻だけがそこに行きました。
田中さんに電話をして、洋子の事をよろしくと、頼みました。洋子とホテルでSEXした事は私から話しませんでしたが、田中さんから言ってくれました。しかし、その事は、洋子自ら田中さんとしたかったからと言い、気にはなるけど、田中さんなら洋子を導けると思っていると言いました。そして、その撮影時の様子を教えてくれる様にお願いして、田中さんに妻を託しました。
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[1624] 妻は外人好き 投稿者:かず 投稿日:2002/08/07(Wed) 02:09

 妻は地元の交響楽団の事務の仕事をしている32歳。
子供はまだいません。ずっとプロピアニストというか
音楽家を目指していた妻は、私と知り合ったときには22歳にして
信じられないことにまだ処女でした。私が言うのも変ですが
妻は非常に美形です。可愛いというよりは美人タイプで
ピアノに打ち込むあまり、恋愛には全く縁がなかったようです。
 今でも音楽一筋のような生活をしている妻が浮気などするとは
全く考えていませんでした。当然男は私しか知らないものだと
考えていた私が完全に甘かったようです。

 先週、私がクルマで営業に出ているとき、妻のクルマを
見かけました。誰か男の人が助手席に乗っているのが
見えましたが、そんな光景を目の当たりにしても私は全く
疑いもせずにいました。
ただ何となく向かう先が一緒だったこともあり、あとをつけて
いきました。すると妻の運転する車は、ごく普通のアパートに
入っていきました。物陰から見ていると助手席から降りてきたのは
私も以前に会ったことのあるドイツから来ている交響楽団の
演奏家でした。妻はいかにも来慣れているといった風で
アパートの部屋に入っていきました。

 ここらあたりから何となく胸騒ぎのし始めた私はそこで
2〜30分待っていましたが、全く出てくる気配がないので
仕方なく仕事に戻りました。
いろいろなことが頭を駆けめぐりましたが、なるべくいいように
いいように考え、それなりに仕事をこなして夜家に帰りました。

 夜家に戻って昼間見かけたことを妻に話し、問いただすと
妻は泣きながら衝撃の事実を告白し始めました。
私とは別れる気はないこと、本気でそのドイツ人と付き合って
いるわけではないことを弁明しながらも、半年ほど前から
ドイツ人に抱かれていることを白状しました。

 寝る前、ベッドに入ってからも妻とドイツ人とのセックスが
頭から離れない私は異常なまでに興奮を覚え、妻の体を求めました。
私が妻の処女を奪ってから、妻とは数え切れないくらいの
セックスを重ね、今では普段清楚な妻も私の上にまたがり、腰を
くねらせながらイクほどまでになっています。

 その晩はいつもより私が何倍も興奮していたので、
荒々しく突き上げながら、怒らないから話してみろ、
ということで、妻にドイツ人とのセックスについて
詳しく白状させました。

「俺のより大きいのか?」/「・・・うん」
「どれくらい大きいんだ?」/「凄く大きい」
「イカされたのか?」/「うん」
「今日もか?」/「うん」
「くわえたのか?」/「うん」
「ドイツ人は何回出したんだ?」/「3回」
「中に出されたのか?」/「うん、一回は口だけど・・・」
「お前は何回イった?」/「覚えてない」
「そんなに良かったのか?」/「うん」
「俺のより気持ちいいのか?/「・・・」

 もうここまでくると私の興奮は絶頂に達し、
あえなく妻の中に爆発してしまいました。
普段は一度しかしない私もその日は特別で、2回戦に
突入しました。またもや私は興奮覚めやらずに問いただしました。

「ドイツ人の他にも抱かれたことはあるのか?」/「・・・」
「正直に言え!怒らないから」/「・・・ある」
「誰だ!?」/「怒らないって言ったでしょ!」
「言えよ〜」/「楽団の人」
「外人か?」/「そう」
「何人だ?」/「3人」
「全部外人か?」/「そう」
「外人が好きなのか?」/「だって・・・」
「だって何だ?」/「気持ちいいんだもん」
        /「大きいんだもん」

 ここまで聞き出すのに精一杯でした。
もう嫉妬で頭が狂いそうになりながら2度目もあえなく果てました。
いつもより激しく突き上げているのに妻は全くイカず終いでした。
いつものあれは演技だったのかなぁと強烈に打ちのめされたまま
その晩は眠ってしまいました。

 あれ以来、妻とセックスするたびに妻の情事を聞きながら
果てる日々が続いています。自分の知らない一面が発見できたことは
確かですが、ショックでしばらくは立ち直れそうにありません。

 女の人はやっぱり大きさを求めるのでしょうか?





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[1623] 知らない男に変えていかれる妻 投稿者:Rの夫 投稿日:2002/08/06(Tue) 22:55

結婚して 10数年たつと妻っていう 存在が空気のような 存在になっているものです。 私たち夫婦もそんな どこにでもある 普通の夫婦でした。
そんな 私たち夫婦にと いうよりも 普通の主婦であったはずの妻が 変貌し始めたのは、我が家にパソコンがやってきた日からでした。
なんにでも凝り性な妻は、私にチャットというものを 教わって以来 毎晩のようにチャットに励んでいました。そのうち何人かのメル友もでき チャットにメールにと盛んな毎日でした。
そんな ある日メル友の中の一人から 男性自信の写った画像が添付されている メールを 私は見つけてしまいました。
男心として このメールの差出人に 妻は なんと返事をしているのか? また もう会ったりしているのか?など いろんなことを頭の中を駆け巡りました。 
このサイトにおられる いろいろ 経験されてる方々から 比べれば ほんと なんでもない 小さなことなのかもしれませんが、 その時の私自信のなんとも言えない 気持ちは、初めて経験しました。
それから しばらくした日に 相変わらず 夜遅くまで チャットに励む妻に 「おやすみ・・」と告げ 一人でベットに入りました。 どれくらい時間がたったのか わかりませんが暑さで寝苦しいのと なんとも切ない妻の押し殺したような かすかな声で、私は、ふと 目を覚ましました。
寝室とパソコンの置いてある部屋とは 別の部屋の為 はっきりとした声は聞こえてきませんが、 確かに妻はSEXの時に発するような あえぎ声をたてています。 私は凄い衝撃に襲われました。
どうにかして 今 妻がどんな 格好でどんな風に あんな声を出してるのかを見たくってしかたなくなりました。
寝室のドアを静かに開け 妻のいる部屋に足音をたてずに こっそりと近づきました。うまい具合に部屋のドアは、開けっ放しになっています。 おそるおそる 部屋の中を覗いてみると 妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。と 同時に凄く興奮する自分に気づいたのも 事実でした。
妻は、薄いブルーのレースのパンティー1枚を片足にぶらさげたまま 「凄く感じるの! ○○さんのが欲しいの! お願い!! 」そんな言葉を叫びながら 自分のいやらしい部分を 凄い勢いでこすっているでは ありませんか。部屋は明るいせいで 妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。 電気に照らせれて凄く濡れているのが わかるくらいでした。 私は勿論 妻のオナニーなんて見たことが なかった為 凄い興奮を覚えました。 自分のひとさし指と中指とで クリトリスを凄い勢いでこすったかと 思えば その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流している その部分に出し入れしています。
いつもの私とのSEXでは 発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。
そうのうち 妻は 「出して!お願い いっぱい出して 私も いきそうなの」「あぁ〜 ほんとに気持ちいい いっちゃうよ!」といいながら 2本の指を自分の奥深くに挿入し 自分でGスポットを激しく刺激していました。 「ダメ出ちゃう! イクわ いっちゃうの あぁ〜 いくぅ〜!! ほんとに出ちゃうぅ〜〜!!」と叫びながら 妻のその部分から1本の噴出する体液が 床中に飛び散りました。そうです 妻は潮を噴いてしまったのです。 それと同時に私自信の白い体液も固くなった一物から おびただしく噴射したのです。そのあと 妻は 「ほんと 凄く感じたよ こんなの初めて」そんな会話をしていました。 私は知らぬふりをして というより 声も掛けられないまま その場を立ち去りました。その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。
 これが 私の愛する妻が知らない男に変えていかれる はじまりでした。これから どんどん変えられていく 妻を書いていきたいと 思います。




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[1622] 雅子26 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/08/04(Sun) 10:19

平成14年8月4日
1週間遅れで1日に豊胸手術とクリの包茎手術を受けた様です。その日、普段着ないようなだぼだぼのトレーナーを着ていました。たぶんその下には、包帯がまいてあったのでしょう。下のほうも手術した様ですが、歩き方など私にわかるようなしぐさはありませんでした。ただ、私には、「今日、胸が張るから病院にいって診てもらったの。悪い病気だったら大変でしょう。何でも無いみたいだけど定期的に診たほうが良いって言われたから、しばらく診てもらうわ。」と言っていました。私も知らないふりで「熟年の乳がんとか怖いらしいから良く診てもらったほうがいいぞ。」と言っておきました。妻は、「そうするわ。」と一言私に言ったことでほっとしているようでした。「胸になにかしてあるのか。ちょっとさわっていいか。」と聞くと、どきまぎした感じで「胸が張るといったら、湿布みたいなのしてくれたの。さわると痛いから。」と言ってちらっと包帯を見せてくれました。私もこれ以上聞くのは、かわいそうなので「暑いのに大変だな。」とちくり言ってやめました。
kからの先週のメールでは、
「火曜日に予定通り、いやがる雅子を連れて病院に行ってきました。私の希望では、今週中に手術をしてほしかったのですが、病院の予定とやはり検査をしてからということで来週の1日に手術日が決まりました。その日は、カウンセリングと検査をしてもらいました。入れるパックの大きさとかいろいろ決めた様です。先生も大きくするというよりも垂れた乳房を矯正する方向で雅子に話し、納得させたようです。その上で一回り大きくしてほしいと雅子のいないときにお願いしておきました。予定では、1日に手術して3日間程度は、胸に包帯をまくそうです。5日には、病院にいって包帯も取れそうです。きずは、脇の下だけだそうです。しばらくは、胸の責めは、出来そうにもありません。今後は、胸を中心に羞恥責めで楽しみたいと思います。クリの方は、皮を切ったらクリそのものにピアスを付けてもらうようにしました。だんだん、私好みのM女になっていきます。今日は、雅子も緊張していたようなのでやさしくSEXしてお宅にお返ししました。今日は、普通のSEXということで写真は撮りませんでしたが雅子の貧欲なSEXはいつも通りでした。来週には、雅子の胸とクリの様子を写真に収めて披露したいと思います。」
1日の晩にkより無事手術が終わった由のメールがありました。今日、妻は、午後からkのところに行くようなのでたぶん今晩か、明日には、詳細なメールがくるでしょう。また報告します。



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[1621] 続々妻のヌードモデル体験その3 投稿者:裕一 投稿日:2002/08/04(Sun) 03:00

しばらく間が開いてしまってすいません。一時期妻の洋子とけんか(原因は後の方で)をしてしまい、更新どころかここに投稿することすら許してもらえなかったものでしたが、仲直りをしてようやくここにも投稿ができるようになりました。
さて、ビデオの再生ボタンを押しました。テレビには、我が家のリビングに洋子が服を着たまま写っています。田中さんの声が後ろの方からして〔こんな感じで写っているかな〕などと言っているのが聞こえました。そして田中さんがカメラの前に現れ〔じゃー奥さん始めましょうか?〕というと妻が「はい、よろしくお願いします」と返事をしていました。
既にカメラ等はセッティングをしてある様で、着衣のまま撮影がしばらく続き、場所を変えてキッチンやベランダ等へ移動しての撮影が続いています。そして、ふたたびリビングに戻ってくると、田中さんが〔奥さん、そろそろお願いします〕と言いました。
すると妻は黙ってうなずくとミニのワンピースを脱ぎ始めました。その下はいつもの下着でした。
しばらくそのまま撮影をしていたようですが、田中さんが「奥さん、この間の水着はないのですか」と言います。
妻は「はい、ありますけど」
〔では、それに着替えて頂けますか〕
「はい」と素直に言うとカメラの視界から消えました。たぶん、しまってある水着を取りにいったのでしょう。
カメラには誰もいないリビングが写っていますが、声が聞こえてきます。
「あの、これですよね」
〔はい、そうです。それに着替えて下さい〕
「はい」と言う洋子の声が聞こえ衣服の音がします。
再び洋子と田中さんがカメラの前に現れると、あのいやらしい水着姿の妻がいました。
〔奥さん、いいですね。その水着。私も本当はその姿が好きなんですよ。〕
「えっ、そうですか、これ、あの人の趣味で、こんなの来ていくところがないじゃないって言ったのだけど、強引に買っちゃって」
〔いやいや、わかるなぁー、ご主人の気持ち、じゃ、ちょっと後ろを向いて〕
と言うとフラッシュの閃光とシャッターの音が聞こえました。
さすがにベランダに出る事はなかったのですが、キッチンやそう言った所で撮影が進んでいたようです。いた様と言うのは、カメラは固定のままで音だけ聞こえていたからなんです。
次に上気した顔の妻が、水着のままカメラの前に現れました。すると、田中さんが視界から消え、なにやらごそごそと音がしています。妻が何やら覗いています。
「えっ、すごい」と言うと息を飲んでいます。
「これ、みんなそうなんですか」
〔いやー、実は、私もこういった物を集めていたりしているで、〕
「あの、これ、どうするんですか」
〔あっ、いや、私もいろいろな場面で使ったりしているんで〕と言っています。話しの内容からするとバイブとかそう言うおもちゃを言っているようです。
〔じゃーおくさん・・〕と言うと田中さんがカメラに写り、妻の手を引いています。そして、もう片方の手にはピンク色のローターが握られていました。
妻の洋子の手を取った田中さんは、リビングのテーブルに導くと妻を座らせました。そうです、今ここでテレビを見ているテーブルでした。
妻が座るとそのローターの電源を入れ、妻の乳首に水着越しにあてがいました。
「あぁーん」と可愛い声が響きます。
メッシュの水着の上からローターをあてがい、片方の乳房を揉みしだいています。
「あっ・・・うっ・・」と時々妻の声がもれています。
〔奥さん、気持ちいいでしょ〕と言うと、妻はうなづいています。
たまらなくなったのか、妻はテーブルの上に仰向けに寝そべり、田中さんの愛撫に身を任せています。
そのテレビの様子を見ながら横を見ると妻が恥ずかしそうに私に寄り添ってきています。同じように乳首の愛撫をはじめると、テレビの中の洋子といま隣にいる洋子のあえぎ声の協奏が始まりました。
テレビの中の洋子の乳首もその形が判るほど立っているのが見えます。長い足をこすり合わせる様にしているのを見た田中さんが、揉んでいた乳房から手を離すと、メッシュのTバックショーツに手を差し込んでいきました。
〔奥さん、ここもすごいですね〕といい、妻の太股に隠れて見えない田中さんの手が上下に動いています。
〔じゃー、次行きます〕と悶えている妻をテーブルの上に残し、離れると再びカメラをとり、撮影を始めました。妻は一人でローターを使いながらオナニーを続けています。
そのうち、田中さんが、〔脱いじゃいましょうか〕と、言うと、カメラをおいて妻の横に立ちます。そして、Tバックに手をかけて脱がして行きます。妻は田中さんが脱がしやすい様に腰をあげて協力しています。するっと妻の足からそのTバックが完全に取れるとそのTバックを持ってきて、カメラに写しています。透明な泡立っている粘液がべっとりと着いていて、水色のショーツのその部分だけ、濡れて色が変わって見えます。
大きく足を開かせると下から撮影しています。ときどき、〔毛が邪魔でよく見えないなぁー〕といい、妻の大事な部分に指を入れて陰毛をかき分けているように見えます。
その部分の撮影が終わると、今度は、バイブを取り出してきました。
〔奥さん、この前のより、少し大きいのですが〕と言い、白くて前のより、大きなバイブを取り出すとスイッチを入れました。
そして、おもむろに妻の開ききっている、その部分に突きたてました。
「ぐぅ、あぁー」と声にならない声が聞こえました。いったん先端だけ入れてから、すぐにずぶずぶと奥まで送り込んだようです。
ぐちゃという何か潰す様な音が響き、そして、妻が絶叫しています。
そのテレビの様子を見ていた妻が、私の座っている椅子に向かい合ってきて、勃起している私の物を自分の所にあてがうと一気に挿入させてきました。ちょうど対面座位の体位となり、妻はテレビを背にして腰を振ってきました。
テレビの中の妻と、今抱いている妻を見比べると、両方とも快感に喘いでいるのですが、テレビに写っている田中さんの愛撫に身を任せている妻の方がよりいっそう気持ちよさそうにしているように思えてなりませんでした。テレビの中では、妻にバイブを持たせると田中さんが視界から消え、そしてフラッシュの光がピカッピカッと数回写っています。
そして、撮影が終わるとテーブルの上でバイブを突きたてている妻を立たせてどこかに消えて行きました。テレビには誰もいないリビングが写っているだけです。
そこで、私の物をくわえこんでいる実物の妻に聞きました。
「この後、どうしたの」というと妻は腰を振りながら
「あっ・・うっ・・・あのとき、他の部屋で撮影しましょうって言われて・・ベットルームとか、バスルームとか・・」
「えっ、あのままでか」
「うん、あのあと田中さん・・・他にもいろいろな物を取り出して、・・・」
「そうか、うーん・・」と自分の妻が、私の知らないところでどんな事をされていたのかを思うとなにか、心配になってきました。
しかし、そんな状況を心配している自分となにか期待している自分がいました。
結局ビデオはその後、ずっと誰もいないリビングを写し続けるだけでした。
私は妻に気にかかる事を聞いてみました。
「あの・・その・・これで撮影は終わったのか」
「う・・・ん・・・一応・・・」と途切れ途切れにいいます。
こんな感じは洋子が何か隠しているとピンと感じました。
「大丈夫さ、怒らないから言ってごらん、こんな状況を作ったのは俺なんだから」
「あの、撮影が終わって・・・」
「うん、・・」
「田中さんが、綺麗でした、お疲れさまって言ったの」
「うん、それで」
「あの、道具を返す時に田中さんのを見たら、大きくなっていたんで」
「うん」
「大丈夫ですかって聞いたの。そしたら、私を見て興奮しないのは男じゃないですよって言うの」
「・・・・・」
「ちょっと触ったら、凄い感じになっていて」
「・・・・洋子・・・やっぱり・・・」
「うぅん・・・あの、それはなくて」
「なくてって・・・どういう事?」
「田中さん、あなたがいないのにこんな事はできないって言って・・・この間は、ご主人がいたし、・・・って、だから」
「なんだ、てっきり、SEXしてしまったのかと思ったよ・・・」
「うぅん・あの・・その・・私、田中さんがちょっと可哀相になって、その・・・手と口で・・・」
「えっ、じゃー・・・フェラを・・・」
「・・・うん・・最初、遠慮していたけど、」
と、そこまで聞くと、洋子が締めつけてきました。
入れたまま、抱き抱えながら、ベットに移動し、洋子を責め続けました。
私の体の下で、喘いでいる洋子を姿を見るといとおしくなり、また少しいじめてみたくもなりました。
「なんだ、やったのか、洋子、田中さんのを入れて欲しかったんじゃないのか」
と言うと、いやいやをする様に首を小さく横にふりますが、声になっていません。
「洋子・・・田中さんは、洋子・・お前のこの口で逝ったのか・・」と言うと、その喘ぎ声が出ている口に吸いついていきました。
小さな声で妻が言いました。「そう・・ここに田中さんが出したの」
とその言葉を聞くと、私は既に放出していました。
実際、田中さんと妻がSEXをしたのかなんて判りません。でも、私は妻の言う事を信じました。
その夜は、明け方近くまで洋子とSEXを楽しみました。
後日、田中さんから撮影した写真をいただきました。今いる自宅で妻の洋子の普段着の姿からあられもない姿まで写っている写真でした。
そして、けんかの原因ですが、今までは私が主導で進んできていました。そして、こんな状況がいいのかと自問自答をする事をありました。しかし、ある日洋子が自分でモデルの仕事を見つけてきたと言ったのです。こんな事がいつかはあるかとを思った事もありました。実際にそう言われると内容も知らないし、どういった人達かも知らないため、私自身より、妻の事が心配でした。
その事があり、反対をしたのですが、洋子は、いまさら断ると先方が困ると言い、引かない覚悟でした。後で判ったことですが、その撮影場所はSMクラブでした。洋子にはそんな気は無かったようですが、持って帰ってきたポラには、妻の洋子が、変な柱や馬の形をした椅子に縛りつけられていたり、手足を手錠で拘束されているのか写っていました。
もちろん、バイブなども入れられていて、数人がかりでか弱い妻をいじめている様にしか思えません。そして、数人が妻に覆いかぶさっているのが写っていました。
すみません、今日はここまでにします。



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[1620] 撮影会1 投稿者:コスモ 投稿日:2002/08/03(Sat) 14:56

みなさんこんにちわ。先日初めてこちらのHPの存在を知り、自分と同じような事を思っている方々がたくさん居ることに驚きまた、嬉しく思いました。
自分は現在39歳の公務員で、妻は42歳の専業主婦です。結婚して約10年になります。妻は42歳と言いましても、容姿、プロポーションとも良く妻を知る人からは42歳には見えないと言われています。
妻はどちらかと言うと消極的で、何事に対しても積極性に欠ける性格をしています。
それは、sexに対しても同じでした。また、すぐに人を信じて、騙される?そんな単純な性格でもあり、セールスマンの恰好の上客でもあります。話は2年前の夏までさかのぼり始まります。当時、僕は長い単身赴任生活も終わり、自宅から役所に出勤できるようになった頃でした。夫婦の交わりもワンパターン化し、新たな刺激でも無いものかと思ってい深夜になるとネットを徘徊しておりました。よく見かける投稿画像のHPに非常に興味を引かれ、ある日電気街に出かけデジタルカメラを購入しました。その夜から妻を説得し妻のヌードをデジカメで撮影するようになりました。
最初はとても嫌がっていた妻ですが、回数を重ねるにつれ、レンズにも慣れて、秋の終わり頃には、野外で露出撮影をするほどまでになりました。
僕は、その画像を時々あちこちの画像掲示板に貼り付けては、満足していたのですが、日を追う事に、それだけでは満足できなくなりました。「僕以外の人が撮影した妻の画像を見てみたい・・」いつしかそう思うようになり、そして撮影会なるものを企画するようになりました。
妻も、その頃になると露出撮影にも慣れて、僕の提案に「撮影だけだよ」とOKを出しました。早速僕は、参加をネットのあるHPに一定の条件をつけて募集しました。
1 参加カメラマンは1〜2名で、デジカメは自分が用意した物を使用してもらう。
2 基本的に野外撮影で場合によっては屋内での撮影も行う。
3 あくまでも撮影会なので、SEX等の行為は一切禁止
4 自分は、見張り役であり、モデルのポーズ等についてはカメラマンに一任する。
5 撮影に関する費用その他は参加者が負担するがそれ以外の経費については請求しな  い。
などです。
募集したとたんに、数名の方からメールがあり、その中から2名の方を選びメールにて連絡し、細部日程等を調整しました。

撮影会当日・・約束の場所に向かう車の中で妻は「怖いわ」と言っていましたが、「撮影だけだから大丈夫だよ」と説得しました。実を言うと自分も内心ドキドキでした。
約束の喫茶店に付くと、目印のところに参加者居ました。遠目で彼らを確認し、最初に僕が一人で話に向かいました。
お二人ともとても感じの良い紳士の方で、Sさんが35歳の会社員、Tさんは40歳の会社役員でした。10分ほど話をして、その中で当初から僕が妻には内緒にしていた事をお二人に御願いしました。
「掲示板ではSEX等の行為は一切禁止と書きましたが、妻がその気になればお好きなようにして頂いて結構です。強引には駄目です。御願いと、少々強い押しには弱いですからその点を考慮して説得してみて下さい。ただし、僕には一切内緒だからと言う事にして下さい。もしそうなった場合も撮影はして下さい。メモリーはお二人の持参した物に入れ替えてあるからと妻に言って下されば、納得すると思います。」と、お二人とも僕の話に納得されてできるだけの事はすると約束して下さいました。
細部の打合せが終わった頃に、僕は車で待つ妻を二人に引き合わせました。
最初ははやり妻も緊張していましたが、お二人が上手く話をして、妻の緊張が少しずつ説けてゆきました。約40分ほど話をして、あらかじめ自分が探しておいた場所に撮影に向かいました。
場所は、街から少し離れた山間部で林道の奥です。入り口は一本道で、突き当たりまで車で進入できます。突き当たりは小さな広場になっていて、そこに来るには我々が通って来た林道を来なければ駄目です。
撮影場所に到着すると、車からデジカメと予備のバッテリー、メモリーとトランシーバーを二人に渡し「じゃ、僕は少し離れたところで見張りをしてますから」と妻と二人のカメラマンを残し車でその場を離れました。
約100mくらい林道を降りたところで車を止めました。林道は狭くて、車が止まると道を塞ぐ形になります。
僕は、予め用意した「近くで植物の観察をしています。車両の移動が必要な時は、クラクションを数回鳴らして下さい。」と書いた厚紙を車のワイパーに挟んで車から離れ、小型の双眼鏡を持って、3人の居る撮影場所が見えるところまで足早に移動しました。
広場の入り口から少し山手の方に入ると獣道があり、それを進むと、広場が一望できる少し高い場所に出ます。そこから車の向こう側に居る3人がハッキリ見る事ができました。
その時すでに、妻はブラウスとスカートは脱い下着姿になっていました。僕はドキドキしながら、木陰から3人に判らないように覗きを始めました。
3人の話声は微かに聞こえる程度ですが、冗談交じりに妻の緊張を解しながらSさんとTさんは撮影を進めている様子でした。
妻は黒いブラジャーと黒のTバックの下着姿で、二人に言われるままにポーズを取っていました。すぐに妻の手がブラジャーに伸びでそれを取りました。
乳房を自分で揉んだり、両手を頭の後ろで組んだりと様々なポーズを取っています。
その間に、Sさんが車からキャップで使う少し大きめの折り畳みの椅子を出して来てそれを置きました。
次に妻はその椅子に座るように言われて腰を下ろしました。
SさんとTさんは次に、妻に両足を椅子の肘置きに置くよう言いました。妻の「え〜」と言う声が聞こえましたが、特に抗う事もなく、妻は脚を両方の肘置きに上げました。
妻は2人の男性の前で椅子に腰を下ろしてM字型に脚を広げたポーズになっています。
Tバックの下着は、かろうじて秘部を被い隠して居る程度で、黒い陰毛がはみ出しているのは一目瞭然でした。
僕は、双眼鏡を取り出して、妻の秘部に焦点を合わせました。そこは双眼鏡を通して見ても判るほどしっとりと湿っていました。
二人は妻にパンティの秘部の部分を横にずらせるように要求しました。妻は素直にそれに従うと二人の男性の前に秘部を露わにしました。
双眼鏡を通しても妻が興奮しているのが判りました。
二人の男性が妻に何やら言っていますが、内容までは聞き取れませんでした。
妻はおもむろに脚を下ろすと、椅子から立ち上がりパンティに手を伸ばしました。
パンティを脚から抜き取り全裸になりました。再び妻は椅子に腰を下ろすと先ほどのM字開脚の姿勢になりました。
男達の目の前に秘部を大胆に披露しています。妻はもととも陰毛は薄い方ですが、撮影をするようになってからトリミングをして、ドテところに少し残して後は綺麗に剃っているので明るい陽の下で余すことなく秘部が見えます。
二人の男性は妻に自らの指で秘部を開くように言ったみたいで、妻の手が秘部に伸び指先で襞を左右に開きました。ピンク色の秘部が双眼鏡を通して見えました。そこは誰も触ってもいないのに十分にすぎるほど濡れ陽の光を受けて輝いて居ました。
妻が命じられたのか、自らの意志なのか襞を左右に開いていた右の指がクリトリスを刺激し始めました。たぶん二人の男性がオナニーをする事を命じたのだと思います。
最初はゆっくり動いていたら指が徐々に速度が増してゆくのが判りました。
妻の喘ぎ声が僕の隠れているところまで聞こえて来ました。
するとSさんがゆっくりと妻の座る椅子の背後に回ると、オナニーをしている妻の乳房を背後から揉み始めました。妻は全く抗う事はありませんでした。
次にTさんがカメラを地面に置くと、妻の椅子の前で腰を下ろすと妻の秘部にむさぼり付きました。妻のひときは高い喘ぎ声が聞こえました。
その後、妻は椅子から立ち上がるとその場にしゃがみました。いつのまにかズボンを下ろしたSさんが妻の前に立ちます。妻は躊躇する事無く、Sさんの肉棒を口で愛撫し始めたのです。
その後、Sさんが車からシートを出して来るとその上にで 二人の男性は代わる代わるに、妻にフェラをさせ、二人同時に妻を犯しました。その間中妻の喘ぎ声が広場に響いていました。
僕はそんな3人の姿を盗み見ながら、草むらの中で2度も精を噴出させていたのです。
撮影は約2時間ほどで終了しました。その間に男性二人は2度ほど精を妻に向かって噴出させてました。Sさんの2度目の精はそれまで、絶対に自分にはしてくれなかった口内射精と言う形でした。
すべてが終わると、Sさんが車からタオルとミネラルウオーターを出して来て、二人がかりで妻の体を濡れタオルで拭いていました。笑い声が聞こえました。
僕はその場を離れると車のところに戻りました。幸いに誰も来ていないみたいでした。
僕が張り紙を片づけているとトランシーバーからTさんの声が聞こえ撮影が終了したことを告げました。
二人の男性を分かれて車の中で撮影の様子を妻に聞きました。
「撮影は少しだけで後は、お話をしてただけだったよ。」と明るく笑いました。・・・・

御意見、御感想を戴ければ幸いです。
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[1619] 夫公認風俗嬢 投稿者:ポン 投稿日:2002/08/03(Sat) 14:02

現在妻は28歳、俺は30歳の会社員。平凡な家庭である。
いや、平凡な家庭であった。いつから、どうして、こうなったのだろう?このままでいいのだろうか?

3年前に結婚したのだが、俺も若干変態気味のところがあり、よく
エッチの最中にこんなことを聞いていた
(言葉責めって言うんでしょうか?)
「今、前から他の男のチ〇ポがでてきたらどうする?」
「・・・」
「いえないなら抜くぞ」
「いや〜」
「俺に突かれながら、他の男のチ〇ポも同時に舐めたいだろう」
「・・」
「正直に言ってみろよ。」
「ダメなんだけど・・欲しい」
「何?はっきり言えよ。オマ〇ンコに入れられながら、他の人のチ〇ポを舐めたいです、って言ってみろよ」
「オマ〇コに入れられながら、他の人のチ〇ポを舐めたい!!」
「お前本当に淫乱だな。そんな女は俺が無茶苦茶にしてやる」

という感じで、遊びのSMごっこのつもりだった。

ところが。妻が目覚めてしまったのだ。本当に淫乱になってしまった。彼女が通信販売でバイブを買ったのがはじまりだった。
俺が帰宅すると、ベッドで無茶苦茶激しくオナニーしていることも
あった(両穴にバイブをつっこんで、バイブを舐めていた)。
俺もかなりエッチな方なので、最初は喜んだ。
潜望鏡ごっこをさせたり、フェラテクを教え込んだり、アナルセックスも仕込んだ。乳首リングもつけたりした。剃毛もした。
もう妻の淫乱は止まらなくなった。

ある日妻が言い出した。
「もう昼間も我慢できないの。どうしよう。オナニーばっかりして
るのよ。気が狂いそう」
「淫乱女だな。風俗嬢やれば家計の足しになるし一石2鳥だぞ。ははは」
この時は冗談だった。この一言がいけなかった。

妻はネットでいろいろ調べて、本当に風俗嬢になってしまったのだ。
いわゆるデリバリー系の店で働いている。
初日でいきなり客が2人ついたらしく、俺へは事後報告だった。
俺は唖然としたが、もうどうしようもなかった。
妻の性欲を止めることができない。
「他の男の性欲の捌け口にされている」という感覚が、異常に興奮
するらしい。ピルを飲んで、客に中出しまでさせている。

「私は超淫乱だから指名も多いのよ」
最近はもう完全に開き直っている。
「商売道具だがらね」と言って俺の前で平気で剃毛をしている。

俺がこれを書いている今も、他の男に抱かれているに違いない。
「濃いザーメンを思いっきり中出しして」などと叫び、
69でつるつるのマ〇コを男の口に押し付け、乳首のピアスを揺らしているに違いない。無防備なところがあるので、変態写真を撮られているかもしれない。

でも俺は妻と分かれる気は無い。俺もかなり変態だし、妻が深夜に帰宅した時に、他の男の精液がアナルとマ〇ンから染み出ているのを
発見したりすると異常に興奮してしまうのだ。






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