BBS1 2002/07 過去ログ


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[1618] 夫と公認・8 投稿者:しげる 投稿日:2002/07/30(Tue) 11:25

どれぐらい経ったでしょうか、妻の元彼が家に来てかれこれ5時間
ぐらい経ったと思います、ふと妻を見ると放心状態で元彼に
抱かれています、妻を起こし風呂に行く様に言うと妻は元彼と
手をつないで風呂場にいきました、私は彼らがいない間デジタル
カメラを取り私の居ない間の2人の画像を見ました、其れは一言
では言い表せません、そうです妻のオ○○コのどアップ其れに
元彼とのハメ撮り,妻のイク表情、かなりの画像です、風呂場からは
2人がイチャイチャ騒いでいるのが聞こえます,妻は元彼にこの後
如何成るんだろうと元彼に聞いていますが、元彼は度胸を決めたか?
なる様に成るさと妻を慰めています、そうこうしてると2人が風呂場
から出てきて、私の前に座り私に謝っています、私は元彼に気にしないで言いと言い、もし良ければ是からも妻と付き合う様に御願い
すると、妻は驚い顔をしました、其の日夕食を3人で食べ妻と元彼と
色々(エロエロ)話しを元彼に妻とのハメ撮りを投稿しても良いか
尋ねるとOKと言いますので明日にでも投稿しょうと思います、
それから妻にボイスレコーダを持つて来る様に妻に言いますと
元彼は最初ビックリしましたが少しだけ聞きました、妻はボイス
レコーダの事は初めから判っていたので凄い事を話しております
その間の妻は私の側には座らず元彼の側に座っております、
私はもっと色々話しをしたいが子供の事が気に成るので、その事を
妻に言うと時計を見ながらもう少しだけ御願いと言いますので
私は2人を置いて子供を迎えに行く事にしました、その時私は元彼
を呼んで元彼の携帯の番号を聞き今度一諸に飲みに行く約束をしました、その時に妻との成り染めなど色々聞くつもりです、そして私が
帰って来るまで元彼に帰る様の御願いし子供を迎えに行きました
後で妻に聞くと子供を迎えに行っている間に元彼としたそうです、
6時間の間に4回もしたと後で妻が私に囁きました。


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[1617] 妻のアルバイト4 投稿者:いちろう 投稿日:2002/07/30(Tue) 00:16

久々にここのサイトにきました。私用で忙しくて更新出来なかった事をお詫び申し上げます。そして、しばらく見ない間に皆さんの投稿の多さと内容のすばらしさに感心しました。
私自身、興奮のあまり、自分の妻のこんな体験を投稿してしまったのですが、冷静になると果たしてよかったのかと思い悩んだ事もありました。しかし、こんな夫婦もいたんだと、そして、皆さんの刺激になればと思っています。ちなみに夫婦仲は良好です。妻のテクも上昇し、私の多少の浮気も目をつぶってくれています。
さて、旅館で寝る準備までは、していたのですが、とても寝る状況ではありません。しかし、その痴態が広げられているであろう宴会部屋に行く勇気もありませんでした。風呂場で見た、妻の宏美とエミ子さんが中年の男達になぶりものにされているのを思い出し、一人オナニーをしていました。パンツの上に浴衣をはおっただけの服装でいたので、パンツをおろしてそのいきり立っている自分の物を上下にこすっていました。確かに声は聞こえないのですが、それが、また余計に気になり、イライラしてきました。ここで逝ってしまうのはもったいなく、そのまま浴衣で前をふさいで部屋を出ました。そして、離れているその宴会部屋に向かって歩いて行きました。
近づくに連れて男達の騒いでいる声が聞こえてきました。私は廊下の端に立って、その声から何が行われているのかを推測しようと聞き耳をたてていました。そんな中、私の後ろから人が近づいてきたのを気がつきませんでした。「お客さん」と言う声がしました。
「えっ」と言う感じで振り向くと私の世話をしてくれている女中さんでした。
「お気になりますか?」と聞いてきます。
「えっえぇー、まぁー、・・・その・・・」となんと返事していいのか判らず答えに窮していると
「ちょっと、こちらに」と言って、私を宿泊している部屋に戻る様に案内してくれます。
後ろ髪を引かれる思いで女中さんの後に着いて戻っていきました。
部屋に帰り、いきり立っている物を隠す様に、座卓の影になるように座りました。女中さんはお茶の用意をしながら、男達の関係についてさわりだけの話をしてくれました。女将さんはあの男達のうちの一人の愛人だそうで、クラブのママを引退して、この旅館の女将をやっているそうです。だから、こんな無理を引き受けているだと納得したしだいです。たまにAVビデオの撮影場所としても提供することもあるんだそうです。
そんな話を聞いているうちに、女中さんの着物から覗いている足が気になって、ちらちらと見ていたのかもしれません。女中さんが「お客さんもまだ、若いし、こんなのを聞いてたら、我慢出来ないわよね」と言いながら、私の股間を見ている様な気がしました。
「えぇー、まぁー、先程の風呂場でも聞こえちゃいまして」といいましたが、その男達の相手の女性が妻とは口が避けても言えません。
「お客さん、まだ、若いから我慢するのもよくないし、どうです、これで」と指を立てています。そうです、やらないかということです。
「う・・うん」と思わずうなづいて、私より年上にも関わらず、後ろから抱きついて行きました。
素早く、浴衣を脱ぎました。もともとパンツは履いていなかったので、すぐに全裸になりました。
女中さんは、そんな私をみて、「あれ、まぁー、早い事」といい、いきり立った物を握ってきました。
そのまま、女中さんを押し倒し、布団に連れて行くと来ていた着物脱がし、そこに付けている下着も脱がしました。「まだ、お風呂に入っていないから」という女中さんの声を無視して、その部分にむしゃぶりついていきました。妻の物とは違って年季が入っていましたが、既にぬるぬるになっているそこは、指がするりと入りました。そのままシックスナインでいましたが、たまらなくなって体位を入れ換え、正常位で女中さんのそこに私の物を挿入しました。
ぐちゅぐちゅと私が動くたびに音が聞こえ、その音と先程の妻達の痴態を思い出し、ますます興奮し、一気に上り詰めてきました。「だめ、逝きそう」と言い、急いで抜いて女中さんの腹の上に精液を吐き出しました。
吐き出した精液をティッシュで拭き取り、お互い裸のまま、布団の上で横になっていました。女中さんは、まだ私の物を握り上下にしごいています。私は意を決して聞いてみる事にしました。
「あの、あの人達ってどんな事をしているんですか」
「あぁー、今晩、夜通し、あの女の人達で遊ぶのよ」
「一晩中ですか」
「そう、前も・・たしか女子大生とか言っていたわね。今度のは、人妻さんなんですってね」
「そうなんですか、どんなことしているか、みてみたいなぁー」
「うふふ、でも、いくらお金のためといえ、あんなことされるんじゃ、私は嫌よね、こうしてお客さんと二人でしているのがいいわ」
「あんなことって、どんなこと」
「うふふ、たしか、うちの板場で一人が女体盛りになっていたから、それにそのうちわかるわ、もう少しして外を見てご覧なさい。」といいます。
女体盛りか・・・妻かな、エミ子さんかなと、どちらかがその犠牲者になっているのかもと思いを巡らせていると、出したばかりなのに、再び固くなってきました。
「お客さんもスケベよね。でも、男の人ってスケベでないとだめよ」と言い、フェラしてきました。
しばらく、フェラを楽しんでいると、外の方がにぎやかになってきました。これが、さっき言った事なのかと思い、フェラしている女中さんの口から自分の物を外しました。
そして、入り口の扉をそっと開けました。
後ろから、女中さんがついてきて、わたしの背中に抱きついてきました。それに押し出される様に外に出ました。
廊下は暗かったのですが、妻達がいる方の宴会部屋は、先程より、明るくなっていました。女中さんが持ってきたバスタオルを腰に巻き、その明るい方にそっと歩いて行きました。食事を運ぶ方の部屋の裏手から覗くと宴会部屋と廊下を仕切っていたふすまが開けられて中がかろうじて見えます。
奥の方の上座に女体盛りになって横たわっている女性がいます。あの髪の色は、エミ子さんでした。体の上にはほとんど料理は残っていませんでしたが、所々に刺身が載っていて、さらに醤油とおぼしき液体が体中にかかっています。男の一人がそのエミ子さんの醤油だらけの体を舐めまくっていて、音を立てて乳房に吸いついています。もう一人は、エミ子さんの股間に入っていて、そこに刺身を当ててそれを食べていました。
妻は、宏美はと捜すと、別の場所でその部分にお酒を注がれ、いわゆるわかめ酒をされ、その妻の部分に口を付けている男が妻の分泌液と混ざった酒を飲んでいました。妻は、痛そうに顔を歪め何か我慢している様に見えました。
飲んだあと、3人がかりで体中愛撫され、時々、挿入を繰り返されています。もう意識があるように見えません。エミ子さんも同じように3人がかりでやられています。か弱い女性が、中年の禿げて腹で出ている男達にいいようになぶられ、そして悶えていました。
しばらくすると妻達に放出が終わったのか、おとなしくなると、リーダー男が、鞄から何かを取り出すと、妻に、ほとんど紐で出来ているその服の様な物を着させました。乳房は丸見えで、更に大事を部分は紐なので、陰毛はほとんど、はみ出ています。バイブを取り出すと妻のそこにあてがい埋め込んで行きました。そのまま、立たせてスイッチを入れました。
エミ子さんは、後ろ向きにさせられ、いろいろなバイブを入れられています。
「○○さん、それじゃよろしく」とそのリーダー格の男が言うと、その男が浴衣を急いで着込むと、顔を歪め、立っているのがやっとと言う感じの妻の手を取りました。そして、廊下の方に歩きだしました。
後ろから、ビデオを撮影しながら、その男もついて行きます。そのまま、廊下に出ると、階段の方に歩いて行き、降りて行きました。喘ぎ声を上げているエミ子さんをおいて、私はその後をついていきました。3人は玄関に出ると、女将さんがいました。「女将、ちょっと出かけてくる」と言うとサンダルを履いて外に連れ出そうといます。
さすがに妻は、首を振っていやいやをしています。
しかし、そのリーダー格の男が妻になにか囁くと、妻は急におとなしくなり、別の男に手を引かれ、ほとんど全裸状態のまま、外出して行きました。私も後を追いかけたかったのですが、バスタオル一枚しか付けていない事を思い出し、戻ろうとしました。その姿を女将さんが見ていましたが、何やら、首を振っていました。
いくら、人通りの少ない旅館街とはいえ、街灯などもあり、その姿を見れば、判ってしまいます。
部屋に戻り、浴衣を着ようとすると、先程の女中さんがいました。既に着物は着ていました。
「お客さん、どうでした。あそこまでやるなんて、ちょっとねぇー」と言っています。
「いや、さっき、一人の女性が、裸同然で、外に連れていかれてさ、気になって見に行こうかと」
「ああー、あの人達また。およしなさいよ、しばらくして何かしたら帰ってくるわよ。それより、どうします。」と言っています。
「どうって」
「さっきで終わりかって」
「あっ、そういうことですか、えっと」と考えていましたが、答えはすぐに出ました。
自分も楽しもうと、女中さんの手を引いて取りあえず女湯に行き、二人で体を流しながら、そのまましました。部屋に戻っても、遠くから聞こえる声を聞きながら、未明までしていました。
結局旅費以上の経費が掛かってしまいました。女中さんは、早朝帰っていき、朝は何食わぬ顔で朝食の用意してくれました。宴会があった部屋を覗いてみましたが、誰もいなく、食材などがあちこちに散らばったままになっていました。
私は、その男達や妻達より、早く旅館を出発しました。あれから何があったのか、聞いて見ようと妻の帰りを家で待つ事にしました。



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[1616] 無題 投稿者:jun 投稿日:2002/07/28(Sun) 16:34

妻の疑惑を疑ったとき、久しぶりに妻をsexに誘って見ると、
相変わらずの言葉である やだの一言、いつもは、ここで
あきらめるのだが今日はバイブを持っているので、引き下がる事はしなかった 素早く妻のクリにあててみたすると
最初は、いやいやで抵抗する「この時初めてのバイブ体験です」しばらくすると腰がうねうねしている妻良いのと尋ねると、いい~の一言が、初めてバイブを使っても嫌がらないのはなぜだ、嫌なよかんがした 妻ほうは、あーいーいーの連発である、すると、もっと、奥まで入れての言葉である
私はここで妻か初めてじゃない事が分かった
ここで妻の口元に私のペニスを持っていった、すると
今までした事がないことを始めだした、何時もは、ただ
上下に動かすだけでした
今日は舌を巧みに動かし嘗め回している
私は、とても気持ち良くなり、逝ってしまいそうになり
とても我慢出来る状態ではなくなり妻口の中で、逝ってしまった、すると、今まで、一度も性液など飲んだ事の無い妻が性液を飲んでしまっのだ。
妻の顔を見てみると、淫乱そのものの顔をしている
ここで私は、確信した妻は誰か、私の知らない男に調教
され、こんなに淫乱にされたと
私は、これから妻の証拠をつかみだし、妻の口から、
聞き出すつもりだ、その時を考えると、あそこが大きくなってしまう。
その時が来たら、また、報告します。 


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[1615] 夫と公認・7 投稿者:しげる 投稿日:2002/07/27(Sat) 21:00

とうとう其の日が来ました、元彼が来るのは昼の1時頃です
妻は子供を朝の内に私の実家に預けに行っています、私は出かける
前に前日に買ったセクシーな下着(黒のガーターベルト)を着ける
様に指示をしておきました、仕事柄(営業)ですので昼過ぎに
自宅の前で元彼が来るのを待っていました、その事は妻に電話で告げております、勿論元彼にデジタルカメラで沢山写真を撮ってもらう
様に妻に強く言い聞かせました、電話で妻とやり取りをしていますが妻は何だかウキウキしている様に聞こえました、1時を5分過ぎて
元彼が車で来ました、妻が表に出てきました4月の初めと云うのに
膝上20cmのミニスカートにニットのノースリーブを着ているでは
有りませんか,其れに普段私には見せた事の無い様な化粧を
しているでは有りませんか、私は家の前でどれぐらい待ちましたか
気になって電話をしましたが妻は出てきません,電話に出られない
程激しいセックスをしているかと思うと私のチンチンはもうビンビン
です、でも如何する事も出来ません、思う事は妻は元彼とセックスを
している事だけです、まして声も聞けず、もう私の心はドキドキです
2回目の電話をしましたが出てきません、後で妻に聞くともうイキ
ぱなしと言うでは有りませんか、かれこれ4時間が経ちました私は
3回目の電話をしましたところ妻が電話に出てきました、
妻は私に元彼に今日の事を話しをしたそうです、元彼は如何し様と
妻に尋ねてましたが妻は今日の事は主人の云い付けで逢ったと
元彼に言ったそうです、そこで私は妻に元彼に電話を変わって
くれと言い元彼と少し話しをして、実は今家の前に居ると元彼に
言いました、そして今から家に入ると言いまして元彼にそのままの
状態で妻が服を着ているなら裸にしておいてと言うと元彼は
今はどちらも裸で居ると言いましたので家に入る事にしました
私は直ぐに妻の姿を見つめましたが、出かける時に見たあの綺麗な
化粧は取れ未だ4月の初めなのに身体中凄い汗です、何故か私は
元彼の事が気に成りませんでした、妻の事が気になり妻の様子を
うかがうっていました、元彼が正座して私に誤っておりますが
私は元彼に怒る気などありません、むしろ感謝している程です
私は元彼が居るのも忘れて妻に股を開く様に言うと妻は如何しても
股を開く事を嫌がります、側で居た元彼が御主人に股を開いて
お見せしなさいと言うと妻は素直に開きました、妻のオ○コからは
もう沢山の元彼の精液がドドドドと出てくるでは有りませんか
私は其れを見ているととても綺麗に私の目に写りました、
ただ妻は私の側でなく元彼に抱かれたままです、私が居るにも係わらず妻は元彼に抱かれているのです、とにかく私は妻に裸のまま
居る様に言い妻にビールを持って来る様に言いました、妻が立ち上がると内股から精液が垂れてくるでは有りませんか、妻は気にもせず
台所からビールを持って来ましたがやはり私の横には座らず元彼の
横に座りうな垂れています、私は怒る気も怒りません、不思議な
気持ですが少しビールを飲み色々話しをしていましたが、良く見ると
妻と元彼が何だかウズウズしている様に見えましたので私はトイレに
いきました、2・3分後帰って来るともう心臓が止まるかと思いました、妻は元彼に抱かれているでは無いですか、私はデジカメ探すべく
回りを探すとべットの横に有るのを見つけ妻と元彼の俗に言う
ハメ撮リを無我無中で撮りまくりました、おそらく何処かで
ボイスレコーダが回っているはずです、ただただ私は妻がこんなに
も感じ易い女かと今まで知りませんでした、私とのセックスでは
ただいつも私の下で股を開いているだけでした。もう数えきれない
程写真を撮りました、其のうち妻のイクと言う声、今まで見た事
が無いほど腰を使い頭を左右に振りもう気持ち良くいった様です。


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[1614] 夫と公認・6 投稿者:しげる 投稿日:2002/07/27(Sat) 11:55

NO1611の続きです、妻と元彼とのテレホンセックスを聞き我慢
出来ずに妻に襲いかかりました、妻のオ○コはもうグチョグチョ
です、私は電話の元彼にきずかれ無い様に妻のオ○コめがけて
挿入しました、時間にするとほんの数分でした、電話の向こうでは
元彼が何か呟いていますが妻はダウンしております、私が電話で
一言・二言元彼に話していると妻は驚き受話器を取り上げ元彼に
二人の事がバレタと言っています,私は妻に囁く様に来週にでも
家に遊びに来る様に耳打ちしました、そして私はその場から離れ
風呂に入りに行きました、30分ぐらいして妻の居る部屋に
戻ると妻はまだ元彼と電話で話をしていました、好きだとか別れるのが嫌だとか,主人にバレタとか、如何したら良いか私を気にしないで
話ております、妻が私に気付く慌てて受話器を下ろしました。
妻はただただ御免ね御免ねと誤っております、もう私は開き直つて
おりますので良い良いよと妻をなだめました、そうです私には
一つの考えがありました、妻と元彼と我が家でセックスをさせる
事です、妻に風呂に行かし上がるって来ると二人で近くの居酒屋に
行き私の思いを打ち明けました、家では如何しても大きい声が
出るので表でお酒でも飲みながら話をしました。
来週の火曜日に元彼を家に呼んでセックスをする事、其の様子を
デジカメでとる事とボイスレコーダで二人の声を録音する事が
条件ですと妻に言い聞かせました、勿論子供は私の実家に連れて
行きますので思い切り元彼と楽しむ事、妻は最初嫌だと言いましたが
最後は嬉そうな声でパパ有難うと言いまし。



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[1613] 雅子25 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/07/24(Wed) 17:28

平成14年7月24日
昨日の晩、kよりメールが着ました。主に肉体改造を妻に承諾させた件でした。
「今回の計画について報告します。雅子には、日曜日、話しました。喜ぶどころか泣いて抵抗され往生しました。当り前ですかね。雅子の上半身を脱がせ椅子に縛り付けて、開脚ポーズにしました。胸とあそこを手でやさしく揉みほぐしながら「今度、雅子のおっぱいを大きくしてあげるから喜びなさい。それに皮かむりのクリも皮を切ってあげるからね。」と言うと最初、何の事かわからないようでしたが、すぐに直感したようでした。「まさか、手術するわけじゃないでしょ。」と言うので「よくわかったね。ピアスしてくれた先生のところにたのんであるんだよ。」と告白しました。すると「お願いだから、手術は、勘弁して。他ならなんでもするから。」と泣いて動けない体で、じたばたし始めました。「豊胸なんかしたら、夫や子供たちにもばれてしまうわ。たのむからそれだけは、勘弁して。」と涙と鼻水を垂らしてくしゃくしゃな顔で懇願してきました。それを見ているだけでも悲哀があってS心がむずむずして興奮してきました。その様子もちゃんとカメラに収めてますのでご安心下さい。あなたもつい逝ってしまうかもしれません。化粧もすっかり流れ落ちて雅に44歳、おばさんの顔です。胸も縛り上げて鏡に前に椅子ごと移動し、顔と乳房を鏡で雅子にじっくり見せてあげました。「ほら、雅子の色っぽい顔が台無しじゃないか。胸も縛らなくてもこんな風に乳首が上をむいて格好良くなるんだよ。それにここも皮を切ったらこの快感が長続きするんだぜ。」とクリのあたりをショーツの上から思いっきりさすってあげました。雅子は、快感と被虐に滅法弱く、自分のみじめな姿とさすられた快感から、すぐに「うー」と唸ったまま、逝ってしまいそうになりました。そこですかさず「わかったな。」と言うと消え入りそうな声でしたが「わかりました。」と確かに返事しました。たぶん、その瞬間は、雅子も何がわかったのかわからなかったのかもしれません。しかし、これで交渉成立です。その後も反論できないように雅子を責め続け、雅子自身に「私は、豊胸手術と包皮の切除手術をうけます。」と何度も復唱させました。雅子の今までのブラウスのボタンがはじき飛びそうな様子を想像すると、たまらなく興奮してきました。火曜日には、病院に一度、診察に行き、出来れば今週末にも、手術できたらと考えています。あなたも楽しみにしていてください。また、報告します。今回は、この件の報告でした。」
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[1612] 贖罪22 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2002/07/23(Tue) 22:05

ご無沙汰しております。逆瀬川健一です。書くべきことはたくさんあるのですが、仕事との兼ね合いでなかなかまとまった時間がとれません。このようなスローペースの書き込みでも掲載してくださる管理人さまにあらためて御礼申し上げます。

【#22 空白】
 九月に入ったばかりの頃、部長からあるプロジェクトの立ち上げが発表された。エコロジー企業のコンベンションを二月に大阪で開催するというもので、私は折衝担当者として特別チームに出向することになった。参画予定企業は大小とりまぜて約二百社。この手のイベントの成否をにぎる鍵は折衝だ。部下三名を得た私は、さっそく折衝のためのスケジュールの作成に取りかかった。一週間後には、北は北海道から南は沖縄まで散在するクライアントに赴かなくてはならない。

「そう。だったらしばらく秘書をおやすみさせてもらう?」
 プロジェクトの件を告げると、妻はすぐに言った。
「けんちゃんの留守に、勝手なことはしたくないし」
 妻の言葉が意外だった。私がいようがいまいが、Sとの秘書契約が継続するのは当然だと思っていたからだ。
「べつに勝手なことやあらへんやろ」私は部屋着に着替えて食卓についた。「内容はともかく、仕事は仕事なんやから」
 一拍おくれて、妻の顔に笑みが広がった。「新しいことを始めたいんやて、Sさん。けんちゃんが出張やて知ったら、帰してくれへんかも」
「おれはええよ、それでも。一人で留守番してるより、はるかにましやろ。おれかて、おまえがどう変わるか楽しみやし」
 実際、ハワイの随行以来、これといった調教を妻は受けていない。Sの年齢と多忙さを考えると、ハードな調教がそうそう行えるわけはない。こんなものか、という思いが私の中に生じはじめていた。荒っぽいところはあったが、マルチ商法の元締のFが誘ってくれた世界のほうが私たち――いや、私にとっては刺激的ですらあった。
 しばらく間を空けたほうがいいかもしれない。“新しいこと”がどのように妻を変えてくれるのかを楽しみに、仕事に没頭してみよう。
 その夜、私はSにメールを書いた。しばらく仕事に忙殺されるため、妻をぜひにも帰宅させるにおよばないこと、調教内容に関して逐次報告にはおよばないこと。そして最後に、万一のことを考えて「先生のこれまでの調教スタイルを顧みますと、妻をおまかせして何ら不安はございません。なにとぞよろしくお願いいたします」と、やわらかく釘をさしておいた。
 翌週から、私はほとんど自宅に帰れなくなった。たまに帰れても、妻はつねに不在だった。

 ビジネスホテルに帰り着き、寝酒を呑んでいるときなどに、ふと妻の顔が浮かぶことがあった。無性に声が聞きたくなって電話してみるのだが、いつも妻はいなかった。Sにメールを入れてもよかったのだが、どうせからかわれるのがオチだ。そのうち酔いが回り、私は寝てしまう。そんな日々が、二か月ちかく続き、折衝の仕事はひととおり終わった。
 明日、自宅に帰る旨のメールをSに入れ、私は簡素なホテルでひとり祝杯を上げた。

 午前中に大阪に戻り、半日かかって報告書を仕上げた。プロジェクトを仕切る部長のパソコンにファイルを送ると、お役ご免だ。今日は金曜。妻と外食をするのもいい。いや、ケータリングサービスもいいかもしれない。
 会社を出てすぐに妻の携帯電話へ電話した。
 コール音を十回数え、通話スイッチを押そうとしたとき妻の声が聞こえた。
「もしもし」
 ひさしぶりに聞く妻の声は新鮮だった。あわてて電話を取ったのか、息が弾んでいる。つきあい始めた頃の初々しい妻を連想した。
「おれや。ついにドサまわりが終わったよ。今、社を出たところ。どっかで待ち合わせてディナーでもどう?」
「………」
「残業でもあるんか?」
「今夜は人妻奴隷としてのお披露目があるの」
 私は絶句した。
(人妻奴隷……やて?)
 アダルトビデオかピンク映画のタイトルのような単語を平然と口にする妻に、私は激しい違和感を抱いた。この二か月で、おまえはどう変わってしまったのか。何をされたんだ。訊きたいことが一斉に脳裡に噴出した。だが、私は言葉の接ぎ穂が見つけられないでいた。
「逆瀬川くんか。仕事、たいへんだったね」Sの声だった。「こっちも今日に合わせるために必死だったよ」
「ああ、どうも。今日に合わせるって、どういうことなんですか」
「来てもらえればわかるから」Sは楽しげな含み笑いをもらした。「会場ではアルコールと軽食しか出ないから、何が腹に入れてきたほうがいい。なにしろ長丁場だしね」
 会場と時間を告げると、Sは電話を切った。

 その料亭は、中央区のオフィスビルのはざまにあった。午後七時前だというのに暖簾も下がっていない。生垣と玄関先の盛り塩がなければ見落とすところだった。
 格子戸に手を伸ばしかけたとき、内側から勢いよく開かれた。ダークスーツに身を包んだ短髪の青年が掬い上げるような目を向ける。
「こ、こ、こんばんは。逆瀬川と申しますが」男の体から立ち上る異質な雰囲気に圧されながらも名乗った。「S先生から、こちらに伺うようにと言われまして」
 男の顔に、一瞬にして愛想笑いが広がった。「どうぞ、こちらへ」
 長い廊下の左右に襖が並んでいた。磨き込まれた廊下に、往事の繁盛ぶりの名残を見ることができる。かすかに湿り気を帯びた空気に、時間の堆積が放つ体臭のようなものが混じっていた。
「気をつけてください。狭いですから」
 男は、階段の脇に立ち、先に行くようにうながした。
 階段の上からは、中年以上とおぼしき年配の低い声が談笑している。悪い予感が、階段を一段上るごとに高まる。ここは鉄火場に違いない。親分衆の前で賽子が舞い、壺が振られる。動悸が激しくなるのがわかった。もう引き返せないのか。いったいどこで狂ってしもたんや!
 階段を上りつめた私は、目の前の光景がにわかには信じられなかった。
 二階は板張りの大広間だった。部屋の奥には小さいながらも能舞台がしつらえてある。能舞台に向かって椅子が十数脚置かれ、その半分が先客に占められている。談笑していた男たちは、私の存在に気づくとにこやかに会釈した。ぎくしゃくしながら、私も礼を返した。
 いつの間にか階段を上ってきていた案内役の男が壁際の椅子を勧めた。
「お飲物は何がよろしいでしょうか」
 水を、と答えるのが精一杯だった。先客の幾人かには見覚えがあった。関西を代表する企業の経営者だった。もちろん面識はなく、経済誌や新聞で顔を知っているだけだが。
 午後七時、椅子はすべて埋まった。私も入れて総勢十二人。男九人、女三人。だが、Sと妻の姿はその中にはなかった。
 室内の照明が落とされた。能舞台が薄暗がりの中に浮かび上がる。
 五色の揚幕が跳ね上がり、三人のダークスーツ姿が橋掛りから鏡板の前へと移動した。本式の能楽堂よりすべてのサイズがひとまわりほど小さいため、鏡板に描かれた松が男たちの背後に隠れてしまった。
 客たちのおしゃべりがやむのを見計らったように、初老の男が橋掛りをしずしずと進んだ。六十を超えているが、背筋は伸び、上等なスーツに着負けしてはいない。本舞台の中央に立つと、客に向かって深々と腰を折ったのちに口上を述べた。老人の挨拶から、この集いの概要をつかむことができた。
 会場、会員とも固定されていないこと。また、不定期に開催され、年に一度のこともあれば三度行われることもある。この会に関しては口外厳禁であること。そして最後に「この能舞台は、さる好事家が昭和初期に造ったものやそうです。銀行に渡って取り壊される寸前、私が買い取りました。能狂言の素養はありませんが、このような会には風情があってよろしゅうおまっしゃろ。まあ、今夜は浮き世の憂さを忘れて、せいぜいお楽しみください。以降の司会進行はS先生にお願いしております」と言って頭を下げた。
 老人と入れ替わりにSが舞台に立った。ユーモアをまじえたなめらかな口舌で客の緊張をほぐし、本題にずばりと入った。
「一盗、二婢、三妓、四妾、五妻と申しますが、やはりわれわれの劣情を刺激してやまないのは人妻です。これは一般的な色事だけでなくSMにも共通する原理ですな。おっと、申し訳ない。ここにいらっしゃるみなさんは、先刻ご承知でした。今夜は、私の“人脈”から募りました人妻奴隷を、みなさんにご覧いただきます。さらには品評会、試用もお願いいたしますので、じっくりお楽しみください。では、奴隷一号、こちらへ!」
 全員の目が揚幕に吸い寄せられた。
 私は歯を食いしばった。人妻奴隷とは、こういう趣向だったのか。これが調教の到達点なのだろうか。密室で数時間かけてなぶることではもはや刺激は得られないのか。嗜虐と被虐が絡み合う底知れぬ深みに、私は身震いした。この二か月の空白が、妻を完全に変えてしまったのだろうか。品評会? 試用? 人間に対してこのような単語が当然のように使われる場があることじたい、理解できない。
 揚幕が上がった。女が現れた。妻ではなかった。
 初冬だというのに、黒のタンクトップに同色のショーツという姿だ。年格好は四十半ば。年齢に似合わず、たるみのない異常に巨きな乳房が黒い布地を押し上げている。その頂には固くしこった突起が浮き出ていた。
 Sは中年女の後ろ髪を掴み、客席に向けて顎を上げさせた。派手な顔立ちだが、容色は衰えはじめている。だが、荒淫の蓄積による妖しい色香がそれをおぎなって余りある。
「さる新進電子メーカー社長の細君であり愛奴のR子です。十年前から豊胸術を受け、現在では百二十センチを達成。この見苦しい胸を揺すりながら夫君のビジネスをサポートしているとのことです。さあ、ゲストの皆さまに、そのいやらしい体をお見せしなさい」
 しばしのためらいののち、R子は黒いショーツを脱いだ。陰毛はきれいに剃られ、恥丘のかなり上部にまで切れ込んだ秘裂からクリトリスの突起が見えた。
「ほほう。下よりも胸を晒すほうが恥ずかしいようですな」
 Sの揶揄に、客席から笑い声がわき、「牛みたいな乳を見せてみろ!」という野次が飛ぶ。
 唇を固く結ぶと、R子は意を決してタンクトップを脱ぎ捨てた。
 美容整形医の腕がよほどよいらしく、双乳は自然なフォルムを保っている。へたな豊胸術にありがちな固さやいびつさはない。羞恥心からくる細かいふるえが両の乳房をゆさりと揺らす。直径七、八センチはある褐色の乳暈の中心に、大人の親指大の乳首が勃起していた。
 客席に感嘆の溜息が広がった。
 Sの指示を受けた若い衆が、天井の梁にロープを投げ、手際よくR子を吊った。両手首と爪先だけで体重を支えるR子の全身にうっすらと汗が浮いた。ハンドボールほどの大きさに見えた乳房が、吊りに強調されてサッカーボールほどに見える。
「縛りやのうて、吊りで来るとは」私の前に座る初老の男がうなった。「Sさんは心得てはるわ」
「では、奴隷二号をご覧いただきましょう」
 ゲストたちの視線が揚幕に注がれた。
 トレーナーにチノパンツ姿の男が現れた。三十代前半。年輩者の目立つ客席に向かって小さく頭を下げる姿が初々しい。堅気の会社員にしか見えない。
 橋掛りを数歩踏み出した男の右手から伸びたロープがぴんと張った。まるで犬のリードのように、男が邪険にロープを引っ張ると、跳ね上げられた揚幕の下から全裸の女が現れた。いや、正確に言うと、ロープを結わえられた革製の首輪、乳房をくびり出す麻縄を身につけていた。
 Sは男を手招きしながら、客席に険しい顔を向けた。
「許されざる関係に溺れるK美は、五十一歳。夫は商社マンで、東南アジアに赴任中です。そこの彼とは不倫の関係ですが、ただの不倫じゃない。家庭内不倫というか、近親相姦というか……」
 理解できない、というふうに眉をひそめてかぶりを振った。
「つまり、血を分けた息子さんと十八年間にわたって淫らな関係を持っているのです。信じられますか、みなさん。この青年が十二のとき、母親のほうから誘惑したんです。だが、長男のほうが一枚も二枚も上手だった。果たして、今では息子の愛奴になりさがったというわけです」
 舞台の中央に立つ青年がリードを手繰り、母親を自分の前に押し出した。
「Tくん、今日はありがとう」Sが青年の肩をやわらかく叩いた。「これまで、細君を息子と交わらせるご趣味の方は何人かご登場願ったが、息子本人が奴隷でもある母親を連れてきたことはない。この会の歴史に残る。ありがとう」
 客席から拍手が起こった。
「それでは、この恥知らずな母親がどのようにきみを誘惑したか、そして、きみがどのように調教したのか聞かせてもらえるかな?」
「お言葉ですが、それは私の任ではありません。雌犬こそ、それを語るにふさわしいと思いますが」
 Sは哄笑した。「もっともだ。わかってるねえ、きみは」
 やれ、という青年のひと言でK美はその場に正座した。うなだれ、肩を小刻みにふるわせていたが、リードのストラップでうなじを打擲されて顎を上げた。真一文字に引き絞られた唇がわななき、涙の筋が頬を濡らしていた。

 それから約一時間ほどかけて、近親相姦から実の息子の奴隷となるまでの一人語りが続いた。ゲストたちは私話を交わすことなく淫靡な告白に聴き入っていた。私はといえば、妻がどのように舞台に引っ立てられどのような玩弄を受けるのかということばかりが気になり、K美の話に集中できなかった。
 K美は語り終えると、顔を上げたまま号泣した。
「罪深い私を、厳しく罰してくださいませ! 夫もうすうす感づいていて、赴任先で現地の女性と暮らしています。Tご主人さまは、もう私の体に飽きたと明言されております。ご主人さまに見放されたら、もう行く当ても暮らすあてもございません。ご主人さまに私の誠意をご覧いただくために、どんな罰にも耐えます。どうか、私に厳しい折檻をお願いします」
 ここまで人間、堕ちることができものだろうか。商社マンの妻として家庭を守り、すでに老後の人生設計も視野に入れて生活を充実させているであろう女が衆人環視の中で吐く言葉ではない。息子の手によって、肉体的な反応ばかりでなく精神も完全に調教されている。こんなことがありうるのだろうか。
 だが、これは現実だ。現に、私の妻だってSの調教に染まってしまい、体のあらゆる部位で男や女の性欲処理を行っている。痛覚を快感に、屈辱を愉悦に、いとも簡単に変質させる回路が日々、太く複雑になっていたではないか。
『こっちも今日に合わせるために必死だったよ』。
 夕刻のSの声がよみがえった。
 この二か月間で、何かが大きく変わったのだ。妻の精神を改造し終えたということか?
 こんなことなら、調教の予定と経過の報告をSに要求すべきだった。全面的に妻を預けるなんて、安易なことをすべきではなかったのだ。約六十日間の空白がもたらした結果が、もうすぐ明らかになる。
 息子にリードを曳かれ、四つん這いで舞台の奥に移動する女のみじめな姿を視野の端でとらえながら、私は来るべき衝撃にそなえて固唾を呑んだ。

まとまった時間が取れると、ついつい長文になってしまう悪い癖が今回も出てしまいました。掲示板を利用されている皆さま、ひいては管理人さまにはご迷惑をおかけするかと存じますが、なにとぞご容赦を。
初めてお邪魔させていただいてから、すでに一年。あと一、二回で、私の告解を終わらせていただきます。よろしくお付き合いくださいませ。では、また後日。



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[1611] 夫と公認・5 投稿者:しげる 投稿日:2002/07/23(Tue) 20:15

早めの夏休みを取り家族と旅行に行っていましたので大分
間が空きました、春休みの話の続きです。
妻の実家での出来事、お幼馴染との浮気そして彼氏がいる事
無事に家に帰ってきて、私は妻に3つの約束をもう一度確認しました
1つ目は彼氏に会わす事、2つ目はデジタルで妻の裸体を撮ること
3つ目は妻の知り合いのK子さんとセックスが出来る様に約束
させました。妻の今までしてきた事を考えるとこの3つの約束だけは
妻に守る様にきつく言い渡しました。
家に着いたのが八時頃でした、私はさっそく妻に彼氏に電話する様に
言い、ただの電話では面白く無いので妻にテレホンセックスを
する様に妻に言い効かせました、妻は最初嫌だと言いましたが
約束を破るのかと強く言うと渋々ダイヤルを回しました
彼氏には、私はまだ帰宅していないと伝える様に妻に指示をし
その場を離れ、ウタタネしている子供を別の部屋に寝かしキッチンで
ビールを飲んでいると微かに聞こえる妻の声聞き取りにくいので妻の居る
部屋に行き静かに妻の仕草を観察していると、急に彼氏の声が
効きたく耳を受話器に付けると彼氏の声がはっきり聞き取れました
受話器の向こうで彼氏が妻に今日の下着は何色とかどんな形とか
其れに対して妻は自分の穿いてる下着について答えております
そして,早くユリエ(妻の名前)のオ○コを吸いたいとか,オ○○チンを
しゃぶってくれとか、其れに対して妻もうわずいた声で音を立てながら、ふと妻の右手を見るとスカートの中に入れているではありませんか、私は静かに妻のスカートを脱がし良く見える様に座り妻の
右手を観察しました、私はもう我慢出来ず妻のブラウスを脱がし
妻のお乳を揉んだり吸ったり、電話で彼氏の声を聞き体は私に
愛撫され、どれぐらい経ったか妻は果てました、私の一物はもう
ビンビンです妻に乗りかかり一物を妻のオ○コに突き刺しました
電話の向こうでは彼氏が何かささやいていますが、妻は電話に出る
様子がありません,代わりに私が出ると彼氏はビックリしている
様子がありありと判ります、彼氏に妻との事を色々と問いただすと
突然妻が受話器を取りニ人の事が知れたと言い出しました、一度
三人で話がしたいとも妻が言っております。



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[1610] 雅子24 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/07/22(Mon) 01:28

平成14年7月22日
先週の土曜日にきたメールを紹介します。
「金曜日の夜、単身赴任の彼とSMクラブのオーナーと3人でプレイして、雅子をお返しした後、今後の調教についてスナックで話合いました。調教中、雅子への辱めの言葉としていつも使っているのですが、「雅子、お前のおっぱいは、本当に垂れパイだな。トップレスブラか縛ってやらないとぜんぜん立たないじゃないか。」「もっと、揉んでやらないとだめなのか。」と言って責めてやります。雅子も垂れた乳房には、コンプレックスを持っているようです。大きさは、まあまあで縛りがいはあるのですが、いかんせん垂れパイです。あなたも知っているでしょう。そこで垂れた乳房を張りのある20台のような乳房に整形できないかと言う話しになりました。大きさは、変えなくてもいいのです。垂れパイを直すのです。しかし、どうせ、手術するなら一回り大きくしようということになりました。肉体改造については、以前から論議していたのですが、今回、どうしてもやりたいということになりました。さっそく、以前世話になった整形外科の先生に携帯で相談したところ70万くらいでできるそうです。入院の必要も無いそうで刺青いれた時より手間もかからないようです。ついでにクリの包皮について聞いてみたところ、クリの包茎の手術というのがあり、包皮の切除手術もやっているようでした。それが20万円くらいかかるようです。雅子も包皮が厚く、包茎というほどではありませんが、それに近いことは、事実です。ただ、せっかく付けているピアスは、付け直すか、場合によっては、自身に付け直してもいいとのことでした。金銭的な問題もありますが是非やろう。ということになりましたので報告します。
@ 豊胸手術を行う。
A クリの包皮切除手術を行う。
これが決定事項です。
雅子には、日曜日に話そうと思います。きっと悦ぶと思います。露出の多いこの季節、7月末から8月始めには、受けさせたいと思います。もし、雅子が拒否してもこれは、逆らえません。契約書になんら違反していないからです。雅子にもあなたと交わした契約書と同じものに署名させてあります。捺印の代わりにありがちですが、剃毛したあそこで朱印してあります。確か、あなたにも報告してましたよね。報告していなければ申し訳ありません。
今日の調教の様子は、添付ファイルにて確認ください。SMクラブの客の性で、雅子のお尻の穴が少し変形してしまいました。使い過ぎのようです。鼻の穴も使えるようになり、責めもバリエーションが増えました。お楽しみください。」
確かに綺麗だった妻のお尻の穴が盛り上がったようにぼこぼこしています。気が付きませんでしたが鼻の穴には、穴があいているようです。ピアスの大きいのというか本当に鼻輪のようなものつけられて引き吊り回されています。口には、ポールギャグを付けられてよだれを垂らしています。まさに牛のようです。その格好で後ろから挿入されてよがっている写真もあります。後は、メールにもあったように胸を縛り上げられいつも垂れているおっぱいがつんと上をむいて充血しています。乳首も充血していつもの倍くらいの大きさになってそこに付けられたピアスが光っています。また、クリもピアスで引っ張られ包茎と書かれていましたが、赤黒い中身が光っています。鞭も受けているのか、体中赤黒いあざが生々しく残っています。縄の跡もあります。妻は、すっかり感じイってしまっていて、常人の顔では、有りませんでした。しかし、これがいつも送られてくる妻の様子で最近は、普通です。また、肉体改造を受ける妻、止める力は、私には、ありません。逆に興奮して心臓がドキドキしている自分がいます。日常での妻の様子をうかがって行こうと思います。今日、既にkより命令されているはずです。また、報告します。




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[1609] 妻のアルバイト3 投稿者:いちろう 投稿日:2002/07/21(Sun) 23:15

ハンドルを握り車窓に都会の風景が消え、山奥に入って行きました。その温泉は、旅館が数軒しかない、ひなびたところでした。妻達が泊まる予定の宿はすぐに見つかりました。車を止め、宿に入りました。さすがにこんな奥地の平日の金曜と言う事でがらんとしていましたが、私が旅館の玄関から中に入ると女将と思われる人が出てきました。
「ようこそ、遠いところに」
「いやー、お世話になります。」
「お疲れでしょう、すぐお部屋にご案内します。その前にチェックインをお願いします」
と言われ、宿帳に名前を記入して、その際に女将にいろいろと世間話をしました。
「さすがに静かでいいですね。平日だしお客は私だけですか」というと
「いーえー、今日はあと、もう一組のお客様がいらっしゃるので・・」といいます。
「あっそうなんですか、でも、ちょっとしたお客程度でしょうから、いいですよ」
「それが、大人数ではないのですが、団体さまの様で、こんな季節外れの時期に私どもをありがたいのですが、お客様のご希望のような感じではなくてすみません。お部屋はなるべく、離した所をご用意しますので」
「あっ、気にしないで下さい。わたし、寝ると早いし、後は何があっても起きないので」
「そうでございますか、では、うるさいようでしたら何なりとおっしゃってくださいまし」
と女将の案内で部屋に通されました。
代わりに女中さんがきて、身の回りの世話をしてくれます。チップを渡しながら、また、世間話をしました。
「今日、団体さんが来るとかで、女将さん、喜んでいたけど」
「えっ、あー、あれですか、たまに、いらっしゃるんですよ」
「たまにって、ここをひいきにしているだね、その人達」
「あの、うるさいようでしたら、ほんとに遠慮なく言って下さい。」
「えっ、うるさいって、さっきも女将さんからそんな事を言われたけど、なんなのその団体って」
「あっ、あの・・・実は、男性の団体なのですが、女性もいらっしゃって・・」
「って、普通じゃないですか」
「いえ、あの、私から聞いたって言わないで下さいね」
「うん・・・んで、なに」
「あの、女性を持ち込んで来られて、その、一種のパーティーをするんです。」
「パーティー・・・?」
「たぶん、会社関係とか、御夫婦とか、そう言ったものでは無い様なので」
「そうですか、ひょっとして、男と女の事ですか」
「えっ、はい、ちょっと、そう言う事だと、それで、平日でこんな奥地の旅館をご指名されるんだと思います。」
言い過ぎたと思ったのか、女中さんは、世話をして、そそくさと引き上げて行きました。
団体って言っていたけど、何人ぐらいくるのかと、不安になってきていました。まぁーこんな事をしていても、しょうがないので、早速温泉に行きました。一応、小さいながら、露天風呂があり、そこで、汗をながして、小一時間ほどして上がりました。浴衣をきて、火照った体をさまそうと、旅館から外にでて、町中をうろうろしていました。
旅館に戻ろうとすると玄関にその団体さんがちょうど到着していたところでした。
少し離れた所から見ると、そこには、数台の高級車、ベンツやら高そうな外車が数台、玄関に横付けしています。そして、太っていたり、禿げていたりしている中年以上の年齢と思われる男達が荷物をトランクから降ろしています。一泊なのに、そのバックは大きなものがありました。そして、その中に見慣れた女性が二人、そうです妻の宏美とエミ子さんが少し小さくなりながら、男達の作業を見ています。
一人、二人と人数を数えると、6人の男がいました。私はせいぜい二人対二人の組み合わせかと思っていたのですが、それ以上いるのです。まさか、あの男達の餌食に今夜、妻達がなるのか。でも、状況からして、そうに違いなさそうです。
しばらくして荷物を降ろした男達と妻達は旅館に入って行きました。私はなにくわない顔で、しばらくして旅館に戻りました。女将さんが黙って頭を下げています。私は、「あぁー気にしてませんよ」といいつつ、部屋に引き上げました。女中さんがきて、お食事の用意をしますといいます。
「あの、さっきのが団体さんでしょ」
「あっ、ご覧になりました。そうなんです。あちらの方はこれからお風呂だそうで、少し早いんですが、お食事の用意をさせていただこうかと。もし、お風呂に入られるのでしたら、団体様がいま使っているので、後にした方がよろしいかと」
「えっ、使えないの」
「いえ、そう言う訳では・・・」
「うーん、外を歩いていたんで、汗を少しかいて、流したいと思ったんだけど」
「そうですか、では、特別に女湯をお客様用に開けますので」
「女湯って、男湯でなく、さっき団体さんに女性もいた様だけど」
「えっ、いや、さっきの方達は、ご一緒に入られる様なので」
「ふーん、まぁーいいか、じゃー女湯を使わせてもらうよ、その間に食事の用意をして下さい」
と言って、タオルを持って風呂に向かいました。
湯屋に行くと、男湯ののれんが掛かっていて扉が閉まっています。そこを通り過ぎて、女湯ののれんをくぐりました。中は照明が点いてなく、女中さんがきて、点灯してくれました。「では、お食事の用意をしてまいります」と言って戻っていきました。
浴衣と下着を脱いで裸になると浴室に入っていきました。男湯に比べ、若干小さいのですが、露天もありました。外に出て、露天風呂に入っていると、隣から話し声で聞こえてきました。
いえ、何か言っているのは男の声と、女の声は、しゃべっている様に聞こえません。ジャブジャブというお湯をかき回す音に混じって、喘いでいる声です。その声は聞き慣れた妻の宏美とエミ子さんの声でした。
気になって、男湯と女湯を隔てている垣根を探りますが、隙間など見当たりません。ますます、その声が高くなってきました。ふと内湯の方に外に出る扉があるのを見つけました。
そこを開けて覗くと、庭に続く道がありました。そっと裸足のまま降りて、男湯の方に裸のままで向かいました。女湯の垣根を通り過ると男湯の垣根が見えてきました。さっき男湯の露天風呂に入った時、外の景色がよく見える様に垣根が低くなっているのを思い出し、その垣根から顔をだし、中の様子をみました。
そこには、赤ふんを締めた男達がいました。そして、妻とエミ子さんは露天風呂のそれぞれ別の岩の上に寝かされ、足を広げられています。その間に赤ふんの男の頭が入っていて、しきりに上下に動いています。別の男は、妻の乳房に吸いついていて、片方を乳首の指でいじっています。エミ子さんも同じようにされていて、さらにもう一人の男がキスをしていて舌を絡めあっています。妻の泣く様なあえぎ声がときたま聞こえ、もう一人の男が、その様子をビデオカメラに録画しています。
妻のあそこを舐めていた男が立ち上がると、赤ふんをするすると脱ぎました。離れた所からでもその男の物が天を向いて勃起しているのが判りました。
妻の足首を持って肩にかけると、自分の物を持ち、妻のあそこにあてがうと一気に挿入していきました。「うぁーあぁー」という叫び声が響き、男が腰を振り始めました。ビデオを撮っている男が、「○○さん、ちょっと本番には早いんじゃない」というと、腰を振っている男が、息も絶え絶えに「だって、こんな綺麗な奥さんを見て、ずっと入れたくて入れたく、人妻かと思うと我慢できんよ。先にすまんけど、これから夜通しいっぱい、あるしいいだろ」と言っています。
「なんだ、しょうがないな、今夜の精力は残しておいてくれよ。あっ○○さんまで」と言うとエミ子さんの方も挿入されていました。
「二人とも、これで人妻って言われないと判らないな。独身でも通りそうだ」
「いやー、こんなに良い女とは、あのマネージャーの紹介だから、確かに人妻なんだ。あいつも気を使ってくれたな。」
妻の体の上には、中年特有の腹が出ている禿げた親父が乗っかっていて、腰を振っています。もう一人が、同じく妻の口を吸い続けていて、妻は、その舌を追いかけて吸っていました。
エミ子さんは、体位を変えられ、バックになっていて、その口には別の男の物を含まされていました。余った男が、ビデオを撮影している男の横に立って、にやにやしながらそんな様子を眺めています。「○○さん、次、俺いかせてくれるかな、どっちでも、いいから、早く済ませてくれよ」
「えっ、ここで、やったら、今夜の夕食の楽しみがなくなるぞ。お互い年なんだから、すぐに回復せんだろ」
「そうは、言うけどね、実際目の前でやっているのをみると我慢ができんよ」と、赤ふんの横から自分の物を取り出し、こすっています。
「ぐっ、あっー・・・」と妻に挿入していた男が、妻の体の上に倒れ込んで行きました。「ふう・・○○さん代わろうか」と妻から体を離します。
今まで、妻の中に入っていた物が抜けるとその先端に男が出したばかりの精液がまとわりついているのが見えます。そして、その横に立っていた男が、するすると赤ふんを脱ぎ、ぐったりとなっている妻の足を再び持ち上げ、自分の物を挿入していきました。
「あっ、うっ」と気絶していた様に見えた妻が、あえぎ声をあげるとその男の腰に、妻の長い足を巻き付けていきました。
「うぅっ、この子、好き者だね、ほら、まだ締めつけてくる」
しばらく腰を振っていましたが、たまらなくなったのか、同じように妻の中に出し、妻の上にぐったりと倒れています。
エミ子さんも、同じようにやられていて、何回か体位を変えられています。
「おいおい、ここまでとしようや、こんなんじゃ、後が持たないぞ、俺もやりたいのを我慢しているんだから」
とビデオの男が言うのを聞いて男達が立ち上がりました。
「じゃー、我々は、上で待っているから、体を洗って来てもらえるかね」と妻達にいいます。
それを妻達二人は黙ってうなづいています。男達がそれぞれ浴室から出て行くと、妻とエミ子さんは自分の中に入っている男達の名残を掻きだす様に洗っています。
そんな様子を見ながら、そっと引き返し、冷えきった体を風呂に再び温めてから、部屋に戻りました。
女中さんが「遅かったですね。お食事は別のお部屋にご用意しています。」と言い
「えっ、まぁーちょっと」と言うと
「あの、ひょっとしてお風呂で聞いちゃいましたか、あーいう団体さんなので、お気になさらずに」
「あっ、はい、なんか、よく聞こえなかったのですが、凄い事をやっていたようで」と知らないふりをしました。
食事を手早く済ませ、部屋に戻ると布団が既に敷いてありました。でも、既に向こうの部屋では、明かりがこうこうとついていて何やら声で聞こえています。
もちろん寝るわけはなく、その部屋の覗く方法はないか考えていました。



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[1608] 妻のアルバイト2 投稿者:いちろう 投稿日:2002/07/21(Sun) 09:08

その夜、家に帰ると誰もいませんでした。私自身、最初は怒っていましたが、離婚などをする気持ちはありませんでした。さすがに心配になって来た頃、電話が掛かってきました。電話に出るとエミ子さんでした。
「あの、すいません行こうと思っているのですが、宏美さんが」
「えっ、宏美はそこにいるんですか。代わって下さい。」
何やら電話の向こうで話し声がします。そして、しばらくして
「あなた、ごめんなさい。ほんとに」
「どこにいるんだ。話がしたいから帰ってこい」
「ごめんなさい。ごめん」
「怒っていないよ、俺はお前とこんな事で離婚をしたくない。とにかくこっちへこい」
「う・・・うん」というと電話が切れました。
その数分後玄関のドアが開く音がしました。そこで玄関に出て行くと妻の宏美とエミ子さんが立っていました。
「そこではなんですから、こちらにきて下さい」
妻の手を引く様に二人を中に入れました。リビングに座って今回の件について話をしました。そして、その経緯についてはエミ子さんから聞いた通りで、アルバイトと言う事でエミ子さんが妻の宏美を誘ったそうです。妻は最初は知らなかったそうなのですが、OKをしてから内容を聞いたそうです。結局アルバイト料が良かったので、話だけ聞いてみようと出かけ、その場でマネージャーと面接を行い、採用されたそうです。その後、マネージャーから簡単な研修をされて、現在までいたっているとのことでした。
「それで、あのような事はどうやって覚えたんだ」
「あの、あらかじめパターンがあって、それを最初に実践で研修されるの」
「んー、と言う事は、あの・・キスをしたり、つまり・・フェラとかもか」
「う・・うん、私、初めてだったんで、なにも知らなくて、そこの男のスタッフが、教えてくれるの」
「なんてことだ、やっぱり、やっていたんだ」と落胆したように言いました。しかし、あの清楚な私の妻がそんな研修を受けさせられてやっていたきかと思うと別の感情が沸いてくるのを感じていました。
するとエミ子さんが、「あの、でも、本番とかそう言うのはないの」と私の事を見て言います。
「そう、SEXはしていないわ」と宏美が続いて言います。
「でも、偶然にやってしまう事もあるんだろ」と昼間一緒に行った人がさきっぽが入ったと言っていた件を思い出して言いました。
「えっ・・・でも、私は絶対にやっていない・・・信じて」
するとエミ子さんが妻と私を見ていいました。「ごめんね宏美さん、実は、あなたの後、つまり、ご主人を私が担当して、つまり」
「うん、知っているわ」
「それで、あの・・・私も気が動転していて、今回の件で申し訳なくて、ご主人としちゃったの」
「えっ、・・・」としばらく沈黙の後「でっでもしょうがない、私がこんな事をしていたんだし、別れるって言われても」
それを聞いていた私は、ある事を思いつきました。
「宏美、俺はお前と別れるつもりはない。確かに、エミ子さんともSEXをしてしまった。これはお前を裏切った行為だ。お互いおあいこだ。それにお前がやっていないと言えばそう信じる」
「えっ、・・・あなた・・・うん・・・」と泣きだしました。
「確かに許せないが、実は、宏美がそう言う事をしていると思うと、なんか、・・・つまり・・・興奮をしてしまって」
「えっ・・・うん・・・」と、顔あげて言いました。
そして、妻を立たせ、エミ子さんが見ている前で、妻のシャツを脱がせました。そして、スカートのホックを外して、下着だけにしました。妻は黙って、私の言う通りにしています。ブラを外し、パンティーを脱がして全裸にさせました。乳首に吸いついていき、それをいじっていると妻は「あん」と声をあげました。
その様子をじっと見ているエミ子さんに気づいて私は、
「エミ子さん、あなたも脱いで下さい」といいました。
すると彼女は、うなづいて自ら、全裸になり、私達に見える様に足を広げて座り、自らのお○んこに指を入れてオナニーを始めました。
「あっんん・・いい・・」とエミ子さんが言えば、妻は私の愛撫で「うっうっ」と悶えています。
「宏美・・・愛している」といい、すでにぬるぬるのあそこに挿入しました。ぐちゅぐちゅと音がして私の物が中を動いています。オナニーをしているエミ子さんの手を取り、妻の中を出入りしている私の物を触らせました。
「ああー、熱い」
妻は「こんな恥ずかしい」と言いながら、喘いでいます。
その後妻の中で逝ってから、妻のフェラで再び立たせると、一人で遊んでいるエミ子さんのそこに挿入しました。その瞬間、妻は、うらやましいそうにじっと私の物がエミ子さんの中に入って行くのを見つめていました。
エミ子さんの中で再び逝った後、二人を腕枕をして髪をなでていました。
「あのさ、アルバイトの件なんだけど・・・」
「えっ、もう辞めるわ、もう」
「いや、いいんだ、エミ子さんは家計の都合で続けなければいけないし、それに宏美がこんなに感じてくれるなんて」
「えっ、そんな、」
そうなのです、お互い結婚後しばらくして倦怠期を迎えて段々SEXの回数も内容も薄くなり、減ってきていました。ところがここ数カ月の妻とは濃厚なSEXをしていました。今、思えば宏美はそのアルバイトの経験が、私とのSEXのおかずになっていたのだったのかと思いました。
「あの、今まで、思っていて言い出せなかったんだけど」
「んーなぁーに」
「今回は、宏美とエミ子さんと俺の3Pだったんだけど、あの、宏美がされているのをみてみたいんだ・・・変なやつだと思うかい」
これを聞いて妻もエミ子さんも驚いて私の顔をじっと見ています。
「あなた・・・・・いいの・・・・」
「いや、本気になると嫌だ。宏美は俺の事を思っていて欲しい。でも、宏美がこんなに感じている姿が・・・えっと・・あの・・なにを言っているんだ、俺は・・・」
するとエミ子さんが助け船をだしてくれました。
「宏美さん、あの、男の人って、妻とか恋人が他人にされるのを見たいって言う事があるそうよ。でもそれは、愛情が無くなったってことではなく、愛する人が感じていることに、あの、幸せを感じるみたいなの。」
「そうなの、あなた・・」
「う・・うん・・・、あの、だから、アルバイトはいいが、それはあくまでもアルバイトとして・・その、宏美は俺の妻なんだから」
「うっ・・許してくれるの・・・あなた」といい泣きながら顔をうずめてきました。
「良かったわね、宏美さん、素敵な旦那様で」

結局、子供ができるまでこの仕事は、夫公認の人妻風俗嬢としてしばらく続けることにしました。そして、もし、できてしまうと困るので、ピルを飲ませる事にしました。エミ子さんはやっぱりご主人には内緒のようです。実際、家計の方もボーナスが年に6回くらい入る感じで助かっていました。家を買ってしまおうか、なんて本気で考えたりもしました。
たまにエミ子さんと妻とで3Pをしたりしていましたが、単独でエミ子さんとする事は妻を裏切ることになるのでしませんでした。
しばらくたって、妻がある事を言いました。
「あの、お店のマネージャーから、単発の仕事をしないかって、みんなに声がかかったの」
「へぇー、どんな?」
「なにか、接待をするコンパニオンだって」
「って、ただのコンパニオンじゃないだろ」
「うん、たぶん、それに1泊だそうよ」
「SEXコンパニオンか・・・」
「そうよね、みんな、人妻なんで、家を空けるわけにいかないし、まして1泊なんてもっと無理。だれも手を上げる人がいなかったわ。そしたらマネージャーがバイト料が良いのでって」
「そりゃ、SEX込みならね、でも、そんな事する事もあるんだ」
「そうね、なんか、マネージャーの知り合いとかで、普通のコンパニオンじゃ飽きたって言う人なんだって、それで本当の人妻でって」
「うーん、わかるような」
「私、黙っていたんだけど、後でエミ子さんがどうしようかっていうの。お金がいいのが、気にかかるみたい」
「なんだ、やっぱり、誘われたのか。宏美はどうするつもりだ」
「えっ、そうよねー。私は、お店には、あなたの公認なんですって言っていないの。だから、お店の方も、私に単独で声が掛からなかったと思うの。」
「そうだよな、そのまま内緒だって言っていればいいさ。で、宏美はどのしたいの?」
「うん、エミ子さんが熱心で、断るのもどうかなって」
「あの人、自分のご主人になんていうのかな、いいさ、やっても」
「えっ、いいの、しちゃうのよ」
「うん、こんな事続けていて、いつかはある事だと思っていたさ、でも、ゴムはさせてくれよ」
「うん、判っているわ」
「それに、その泊まる所を俺に教えてくれ。」
「えっ、・・・うん、わかったわ」と、妻はその場面を私が見たいと言った事を思い出していると思います。
結局、立候補したのは、妻とエミ子さんの二人でした。マネージャーは顔が立ったと喜んでいたそうです。そして、妻達が連れて行かれる、その場所はひなびた温泉旅館でした。
私は、前もってその旅館に電話をかけ、同じ日に予約を入れました。フリーのカメラマンと言う事で、その地方の景色を撮影に行くという事で1人でと言う事にしました。
その日は金曜でした。妻は旅行鞄を抱え、エミ子さんと連れ立って昼過ぎにお店の方に出勤していきました。私は、それを見届けると、車で、その旅館に向かいました。今日、妻がどんなやつとSEXをするのかをわくわくしながらハンドルを握っていました。

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[1607] 妻の浮気 投稿者:夫 投稿日:2002/07/20(Sat) 14:00

結婚して5年、妻とはセックスの相性もよくて仲のいい夫婦です。
妻も仕事をもっていてまだ子供はいません。
独身のとき妻は可愛いタイプなので男にもてましたから、はっきり言いませんが何人か男を知っています。
最近は妻とセックスするとき、妻のアハッアハッというよがり声を聞くと、以前妻に挿入してた男のちんぽを想像して興奮してしまいます。
妻は今でももてるので、私は、結婚しててもいろいろな男とつきあっていいんだよといつも言っています。もちろん、だれか好きな人ができたら浮気したっていい、とも言いました。
妻は、「そんなー、浮気なんかするわけないじゃない」と言いました。
でも妻が欲情して求めてくるときは、かならず「ホントに浮気してもいいの?」と聞いてきます。
私は「浮気しないとただのオバサンになっちゃうぞ」と言いました。
そんなときのセックスは妻が浮気を想像して私が浮気相手の役を演じて、お互いに興奮してしまいます。
でも、終わったあと妻は「やっぱり、イケナイことよねー」と言います。
ある日、妻は本当に浮気をしたとき、わかりませんでした。
なぜか妻の態度がよそよそしいと言うか、ちょっと他人のようでした。
セックスをもとめても、ちょっと疲れてるからとか、色々理由をつけて拒否されました。
私はそういう時もあると思いましたが、何日か経って無理やり妻に迫りました。
いきなり妻のおまんこに手をいれようとしたら、妻はまるでよその女のように自分の手でガードしました。
それでも無理やり指を入れるとびしょびしょに濡れていて「アハーン・・・」と声をあげました。
その時、私は妻は浮気したと確信して胸がザワザワとしました。
私は妻に浮気したのかと聞きましたが、妻は答えず、アハーン、アハーンとよがりながら私に抱きつくばかりでした。
私は妻のおまんこに挿入して突き捲りあっというまに射精してしまいました。
おちついてから妻にやさしく浮気したんだろと聞くと妻は「ごめんね」と一言いいました。
その一言でわたしのチンポは超勃起してしまい妻に握らせると「すごい、カチカチ」と言いました。
私は根掘り葉掘り妻の浮気の状況を聞こうとしたら、妻は「お願い、かならず言うから今は聞かないで」と言いました。
それから一月くらい、私も妻もなにかへんなかんじ、というか、妻は私の妻でありながら他人のような不思議な気がして、よく言えばすごく新鮮で、悪く言えば妻が遠くに行ってしまったような気がしました。
妻が別の男とセックスすることはゾクゾクするような刺激ですが、私の知らないその男と二人だけの時間を持ってることにすごく焼きもちをやいてしまいます。
もちろん私は妻を愛していて、妻がよその男といいセックスしてくれたらと思いますが、やはり複雑な気持ちです。うまく書けませんがお許しください。



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[1606] 妻のアルバイト1 投稿者:いちろう 投稿日:2002/07/20(Sat) 05:26

子供もまだいなかった頃、私も妻(宏美)にアルバイトをさせた事があります。その時は、ご近所の中の良い奥さんから誘われたかとというので、私自身なんの疑いもなくOKを出しました。なんでも、その奥さんの紹介でウェートレスをやるんだと言ってました。その奥さん自身は、茶髪でちょっと軽い感じの女性だったのですが、妻は反対にお嬢様というふうに見え、お互い逆に性格だったのが、どう幸いしたのか、どういう訳か気があっていたようです。
私に妻が「あのね、今日、エミ子さんに、ひまならアルバイトしないかって誘われたんだけど」
「ふーん、どんな?」
「なんでも、都心の方のお店でウェートレスのようなサービス業なんだって」
「へぇー、あの奥さんもいろんな事やってるな。宏美に務まるのかい?やったことないだろ」
「あれっ、失礼な、わたし、大学生の時、ハンバーガー屋でアルバイトしていたことあるのよ」
「えっ、知らなかった、ふーん、まぁーいいよ、お小遣い稼ぎぐらいなら」
「うん、ありがとう、早速明日、OKって言っておくわ」
「でっ、どこに勤めるの」
「うーん、それは知らないわ、都心の方だって言っていたけど詳しくは、OKだったら、教えてくれるんじゃない」
「ふーん、昼間なんだろ」
「そーね、10時ぐらいから4時って言っていたわ」
「じゃー、レストランか何かかな、そんな所まで知っているなんて、あの奥さんも顔広いな」
「うん、そうね、詳しく判ったら、後で教えるわ」
とその日、妻と会話をしました。そして、しばらくたってから、初出勤とかで、久々に私と一緒に外出の用意をしました。出勤時間は妻の方が遅いので、私が先に出て、妻がエミ子さんと一緒に行く事になっているみたいです。
「じゃー行ってきまぁーす」と私は家をでました。
その日も、会社勤めが終わり、夜遅くなって家に帰りました。妻はすでに帰っていて、食事の用意をしていました。食材は出来上がりの物が多く、疲れた感じでした。今まで専業主婦だったので、久々の立ち仕事で疲れたのだろうと思い、いたわりの言葉をかけました。
「どうだった、疲れただろう。」
「うん、・・・」と言葉すくなに応対します。
「お金もらうって大変だしね。もう少ししたら慣れるんじゃない」
「うん、そうかしらね。・・」
「もう疲れているみたいだし、風呂は行って寝なよ」
「じゃーお先に・・・」行ってリビングを出て行きました。
とこの時点でも、私は妻がレストランのウェートレスをしているものと思っていました。
妻の勤めている店は私の会社と方角的に逆方向にあり、滅多な事ではそこに行けなかったので、そのアルバイトを見に行く事はありませんでした。1、2回、妻に連絡をとろうと休憩時間と思われる頃に電話をすると、男性が出て、今、手が放せなくて後で、折り返し電話すると言われ、後で妻から電話がかかって来た事がありました。
アルバイトをはじめて3カ月ぐらいが過ぎた頃、外回りをしていて、たまたま、妻の勤めている近くの駅に通り掛かったので、覗いて見ようかと、少し足を延ばしてその駅にいき、下車しました。しかし、そんな店は見当たらなく、会社に戻る時間も迫ってきたので、駅前をうろうろしただけで帰りました。その夜、妻に近くまで行ったので捜したんだけど、見当たらなくてと言うと、少し驚いた様子で、駅から少し離れた、判りにくい所にあるんで、と言われ納得していました。
ある日、やはり外回りをしていて、その日は、知り合いのお客を接待していた時でした。お互いに気心も知れている人だったので、午前中に仕事を済ませ、昼食を食べに外に連れ出しました。
その人と昼食を済ませた後、ぶらぶらと歩いているとその町の繁華街にでました。風俗店が一杯あり、昼間からネオンが点いている店もありました。じろじろと私が見ていると、その人は、
「おっ、興味ありそうだね」
「えっ、えへへ、まぁー、でも、こんな昼間から営業しているなんて」
「そうなんだ、今の時間帯は、人妻とかが多くてね、それに割引サービスで安いんだよ」
「へぇー、そうなんですか、誰が利用するんですかね」
「まぁー、われわれ見たいなサラリーマンとか、昼間暇なフリーターとかじゃないかな」
そんな会話をしながら、そんな店をじろじろと見ていると
「なんだ、好きそうだな、どう・・・行くか」
「えっ、いやー、まだ終業時間中だし」
「黙っていれば、ばれないって、それに、なにか急ぎの用事でもあるの」
「あっ、いえ、今日中に社に戻ればいいんですが・・」
「じゃ、いこいこ、ほれ、じゃー、そこ」とその人は先頭をきってその店に入って行きました。
私も、その人の後に付いておずおずと中入るとカウンターがあります。「ここは自腹で行こうか」と言われ、早速、申し込んでいます。システムかよく分からなかったので、その人の見よう見まねでコースを選んで、1万弱のお金を払いました。
「あの、ここって」と言うと若い男の店員が、「はい、人妻エステです。お好みの女性を選んでそこでお待ちいただくのですが、今日、エステシャンは4人おりまして、只今全員エステ中です。順番、どおりでよろしいですか」
「あっ、そうですか」と言い、奥の待合室のソファーに座りました。
「どう、先に行く?」とその人に聞かれたのですが、
「あっいえ、自分は良く判らないので、お先に行ってもらえれば」
「あっ、そう、じゃ、私から」と順番を待ちました。
待合室には、アダルトビデオが放映されていて、Hな本とかもおいてあります。壁には、20人くらいのここに勤めている女性の写真と名前が張り出して有りました。
しばらくすると、奥の方で音がして、「ありがとうございました」と言う女性の声がして、若い男がピンク色のチャイナドレスの女性と腕を組んで出てきました。
ふと、その顔を見て、一瞬に固まってしまいしました。そうです、妻の宏美だったのです。向こうは、その男を送り出し、「お次のお客様は」と顔を上げ、絶句していました。お互い声も出なく、私の頭も混乱してしまい、どうしたらいいのか判らなくなっていました。
一緒に入った人が、「おっ、可愛い子だね」といい立ち上がると、妻の手をとり、「行こうかと」言います。私は、とっさに顔を伏せ、妻を見ない様にしました。そっと上目遣いで顔を上げると、ミニのチャイナドレスからのぞいている妻のふとももが見え、その人が妻のお尻をなでながら、奥の方に消えて行きました。
どうしたらよいのか判らなかったのですが、ただ、ここであれは私の妻だというのは言ってはいけないと言う事だけははっきりとしていました。いままで、AVビデオ見て、ボッキしていた物が小さくなって行くのがわかります。
しばらくすると、私の番の様で、同じく水色のミニのチャイナドレスを着た茶髪の女性がでてきました。そうです。妻をそのアルバイトに紹介したエミ子さんです。向こうもぎょっとした感じで私だと言うのが判ったようです。私の手を取り、さっさと奥の方の部屋に案内していきました。
その部屋は、ベットとシャワールームがある3畳もあればいい小部屋でした。エミ子さんは
「あの、えっと、」言いかけます。私が乾いたクチビルを舐めながら、どうにかしゃべりました。
「あの、妻もさっき見たんだけど」
「えっ、見ちゃいました。・・・・はい、同じアルバイトをしています。」と正直に認めます。
「でも、なんで・・・」
「いえ、宏美さんは悪くないんです。私が誘ったんです。」
「でも、なんで、こんなアルバイトを」
「あの、お金が良くって、ちょっと私の家、家計が苦しくて、手っとり早くお金になればって」
「いや、そうだけど、宏美まで」
「すいません、ちょっと勇気がなくて、私も紹介されたんですけど、お友達を紹介するとお手当てがでるんです。」
「それにしたって、宏美を紹介しなくても」
「すいません」段々腹がたってきて、帰ろうとします。するとエミ子さんが私の腕を取っていいます。
「あの、怒られるのは判っています。でも、宏美さんは悪くないんです」とベットに押し倒されました。そして、そのまま、キスをしてきました。エミ子さんの暖かい舌が私の口に入ってきます。思わず男として、その舌を受け止め、逆に私の舌をからめて行きました。お互いに唾液交換をしていると落ち着いてきました。
私の口から離れると、着ていたチャイナドレスを素早く脱ぎました。その下には、小さなTバックを履いているだけでした。エミ子さんの黒い陰毛が、その小さなTバックからはみ出ています。そして、わたしのズボンのジッパーを降ろし、素早くパンツの中から、私の物を取り出して、それにむしゃぶり付いてきました。
じゅっじゅっと音をたてて吸い上げると、ムクムクと勃起してきました。器用に私のズボンとパンツを脱がし、下半身をさらけ出させました。大きくなって、はちきれんばかりになったところで、いったん口を離すと、私の上半身のYシャツを脱がし、全裸にさせました。自分も最後のTバックを脱ぎ全裸になると、私をベットに押し上げ、エミ子さんは上にのり、シックスナインの体位をとりました。私の目の前には、エミ子さんのヌラヌラしているお○んこがぱっくりと空いています。
思わず、そこに口を付けました。
エミ子さんが私の物を握り、そして、ジュバジュバとフェラをしています。ヌラヌラと光っているエミ子さんのお○んこを広げ、クリを捜し当てるとそこを舌でなぶりました。
思わず、口を離し「あぁーん」と可愛い声を上げました。
そのまま、反対になり、私の上に乗ると腰を振りました。ぎゅっ、ぎゅっとエミ子さんのお○んこが締めつけてきて、逝きそうになってきます。
「エミ子さん、ダメ、逝っちゃう、離れて」と言ったのですが、狂った様に腰を振り続けます。
「うっ、あっ」とそのままエミ子さんの中に放出してしまいました。
エミ子さんはしばらく私の上で私の精液を絞り出す様にお○んこを締めつけていましたが、私の上に倒れてきました。
そっと私から抜くと、そのお○んこから、私が出したばかりの精液がたらたらと垂れてきています。
「あの、大丈夫ですか」と私が言うと
「はい、大丈夫です、ほんとは、ここは、本番はしないんですが、ご主人に申し訳なくて」
と言い、精液が垂れているお○んこをそのままに私の物をおしぼりで拭いてくれています。
「いや、それとこれは、あの、今日、帰ったら、宏美と一緒にうちに来てもらえますか」
「えっ、・・・はい、伺います」といい拭いた後、袋の方まで、舐めてきました。
シャワーを浴び、外にでると、私しかいませんでした。しばらくして一緒にきた人が、妻を伴って出てきました。一瞬私と妻の目が合いますが、すぐにお互いに目をそらせました。別れ際に妻のミニのチャイナドレスの中に手を入れ、奥をゴソゴソを動かしていました。妻は、嫌がっていましたが、しばらくするとそのまま私の所に戻ってきました。
「あれ、早いね、どうだった」
「えっええ、まぁー楽しみました」その様子を妻は横で立ったまま聞いていました。
「じゃー、帰ろうか」と席を立つと私も後を付いてその店から妻の視線を背中に感じながら外にでました。
「ほら、さっきの子の物だよ」といい、指を突き出しました。その指先は、妻の物と思われる愛液でテラテラと光っています。そして、縮れた陰毛が2・3本付いていました。
「えっ、あっ、そうですね」とたんたんとしていましたが、歩きながら、聞いてみました。
「あの、そちらはどんな事をしたんですか」
「あはは、同じだよ、同じ、シャワーを浴びて、マッサージと、あとは、普通の性感さ」
「というと、キスとかもあったんですか?」
「うん、そうだが、そちらは無かったのか、素人だと思って舐められたかな」
「あっ、いえ、私もしましたが、こういうのって初めてで、どうしたらいいかと」
「うーん、そうか、悪かったね、一応説明しておけば良かったかな、シャワーの後、マッサージが基本で、あとは、デープキスとかフェラとかかな、」
「えっ、そこまでするんですか」
「なんだ、やってないのか、ひどいな。それに比べ、あの子は、アナルまで、なめてくれたんだぞ」
目の前で暗くなりました。妻は、この中年の男のたばこ臭いクチビルを吸い、そして、私と同じく唾液交換をしていたはず、そして、その人の物をフェラして、更に、肛門まで舐めていたなんて、声が出なくなりました。
「ちょっとだけ入れさせてくれと言って先をあてがったんだが、逃げられてね。おしいおしい、あはは」
と追い打ちをかける様にいいます。
「あの、入れさせてもらえるんですか?」
「それは禁止のようだが、気分が乗れば、OKの場合をあるんだ。あの子には少し頭が入ったんだがね、いやいや惜しい」
しばらく歩いて、その人とは会社に戻るからと言って別れました。
駅の方に歩いていたのですが、ふと思いなおし、また、さっきの店の前に戻って来ました。4人組の学生の様なグループが中に入っていくのが見えました。
ああ、妻は、あの中の一人とディープキスをして、さらにそいつの物をフェラするのかと思うと、劣情感が沸いてきました。
まぁー、今日、妻とエミ子さんがきた時にいろいろ聞こうと思い、そこを後にしました。

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[1605] 衝撃〜混浴のトラウマVOL.5 投稿者:SHIN-YA 投稿日:2002/07/17(Wed) 10:45

プライベートで多忙を極め、前回掲載より非常に時間が開いたことをお詫び申し上げます。

浴衣がほとんどはだけた、ほぼ半裸状態の妻をユウヤが軽々と抱きかかえると(いわゆるお姫様抱っこ、というやつ?)、素早くリョウスケが部屋の引き戸を開きます。ユウヤもリョウスケもついいましがたまで廊下で妻にダブルフェラをさせていたため浴衣の前が大きく割れて、上を向いたままブルンブルンと揺れるベニスがムキ出しになっています。抱きかかえられた妻もユウヤの首に腕を回し、まるで何ヶ月かぶりに会った自分のオトコに欲望を懇願するかのように自ら彼の口を吸い、舌を絡ませています。

彼らの部屋は私たち夫婦が寝泊まりしている部屋の、ふたつ向こう。廊下の一番突き当たりの部屋に3人は消えていきました。廊下には剥ぎ取られ無用の存在となった妻の浴衣がポツンと落ちています。
どうしようか。。。彼らの部屋に入っていって妻を連れ戻そうか?ふとそんな考えが頭をよぎりましたが、妻のあの痴態を目の当たりにしてしまっていた私はこのめったに出会うことのないであろう興奮をとても中断させることが出来ませんでした。

私は自分の部屋の前を通り過ぎて彼らの部屋の前に立ち、中の様子に聞き耳を立てます。廊下に面した引き戸はふすまのような形で中途半端に閉められているため、5cmほど開いたままになっています。その引き戸を開いたところにスリッパを脱ぐスペースがあり、さらにもうひとつ引き戸があってその中が部屋、と言う作りになっているのです。時折聞こえる「チュッ、チュッ・・チュッパッ・・チュッパッ・・」という音と
「アッツ!アッ!・・イイッ!・・・あ、あかん!あかん〜!!」
という妻の嬌声がいっそう私の想像を掻き立てます。
もはやに自分を抑え続けることが出来なくなっていた私は廊下側の引き戸をそぉ〜っと開け、身体を中に潜り込ませました。スリッパを脱ぐスペースはさらに奥の内側の引き戸が閉められているため暗く、そのためかえって部屋の明かりが1cmほど開いている隙間から部屋の明かりが煌煌とさし込んでいるのがわかります。私たちの部屋と同じ作りであればこの引き戸の向こうは四畳半ほどの部屋になっており、その奥にもうさらにもうひとつ同じ広さの部屋があるはずです。そしてその部屋の明かりが差し込む2cmほどの隙間に顔を寄せた私の目に飛び込んできたのは布団を広げた奥の部屋で肉欲に狂い盛っているユウヤとリョウスケ、そして妻の姿でした。

妻の美香は浴衣の紐で後ろ手に縛られ、布団の上に仰向けに寝かされていました。妻の頭はユウヤのあぐらの上に乗っており、両足はリョウスケに大きく開かされていわゆるマングリ返しの形に固定され、室内の明るい照明の下にぬめり輝く真っ赤な割れ目をさらけ出しています。
「オメコもケツの穴もわかれへんくらいもうグッチャグチャやんか」
「あぁ〜〜!!いわんといてぇ〜」
ふと気付いたのですが、実にこのときまで彼らは妻の性器にはいっさい手を触れてさえいなかったのです!
「もうたまらんのやろ?美香。。ええ?」
「もう、もう。。。ンッ!!・・・ンン〜」
ふたたび口のまわりを唾液だらけにするディープキス。
「ンアッ!!!ンアッ!!アィィィ〜!!ヒィィィ〜!!!!」
ルビー色に、円錐状に尖りきった妻のクリトリスが遠めにもはっきりわかります。そしてリョウスケが同じように硬く長く尖らせた舌先でその円錐をまるではじけ飛ばすかのように、上下左右に激しく翻弄しはじめました。

ついに美香に対して始まった本格的な陵辱。目をつぶり、顔を左右に振り乱す妻。
「ほら美香、ちゃんと見ぃや。舐めてもろてるとこ」
ユウヤの言葉に、勃起した自分自身の牝芽とそれを思う存分いたぶるオトコの舌先を空ろな目で見つめる妻。
「あぁぁぁ〜。スッゴイぃ〜・・・・アッ!!そこ!・・・アッ!!」
リョウスケの舌がクリトリスから一転、妻のアナルをほじくり返し、ヴァギナに出入りし、さらに焦らすように小陰唇の花びらを引っ張る。。そしてふたたびオトコの舌が妻のクリトリスに戻ってきた次の瞬間、
「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!・・・・イクッ、イクッ、イクッ・・・・イックゥ〜〜〜〜〜〜〜!!!!」
とうとう絶頂を迎えたのです。まったく見知らぬオトコ達の責めで。。。前々からある程度期待していたこととはいえ、妻が自分の仕込んだテクニックを惜しげも無く披露し、自分が花開かせたオンナの歓びを見知らぬオトコ達によって爆発させられているのを目の当たりにして、やはり凄まじいショックでした。しかし一方でそれをはるかに凌駕する興奮。

その後入れ替わり立ち代わり二人のオトコ達によって延々と繰り返されるクンニ責め。確かな記憶はありませんがおそらくここまでで妻は7〜8回は絶頂を迎えていたのではないでしょうか。
「責めたら責めただけこんなにカラダが応えるオンナってスッゴイぞ。美香どうや?俺のケツの穴は・・・?」
「アぁん。。。ウウン・・ウウン・・・」
顔を愛液と唾液でヌラヌラ光らせながら妻の性器をむさぼり続けるリョウスケ。そして時折ディープキスを交わし今度は和式トイレにしゃがみこむように妻の顔の上に尻を落して金玉とアナルを舐めさ続けるユウヤ。そしてそれに自ら舌を踊らせ応え続ける妻、美香。

ふとユウヤが立ち上がり、リョウスケと場所を代わります。ユウヤはまんぐり返しで開けきった妻の脚の間に膝立ち、180°垂直近く上を向いたペニスをしごき、手を離しては脈動に合わせて上下に動くその勃起を誇示します。そして今や息を呑んでその勃起を凝視する妻。
ユウヤはペニスを押し下げるように妻のヴァギナに向けて位置を確認しはじめました。

衝撃〜混浴のトラウマVOL.5〜つづく


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[1604] 続々妻のヌードモデル体験その2 投稿者:裕一 投稿日:2002/07/17(Wed) 01:03

今日起こる事を想像しながら、会社に行きました。そして、会社のみんなが出払った頃今日の仕事の様子を見て午後休む事を課長に告げに行きました。しかし、・・・・・、覗こうなんて、そんな事を考えた自分が悪いのでしょうか、罰が当たったとでも言えばいいのでしょうか。課長から〔裕一君、至急ですまんが、これを今日中に片づけてくれ〕と至急の仕事の処理をするよう言われてしまいました。
「えっ、今日はちょっと」と言ったのですが、私以外にいなく、断れなくなってしまい、渋々その仕事に取りかかりました。すぐにでも終わらせてと午前いっぱい頑張っていたのですが、予想以上に手強く、午後ずっと掛かりきりになり、定時後も残業するかたちでどうにか終了させられました。
仕事中、妻の洋子と田中さんの事を思っていたためでしょう、仕事が上の空で、何度も修正を余儀なくされてしまい、余計に時間が掛かってしまいました。
お昼を過ぎると、今頃、田中さんが来た頃かな・・少々経つとそろそろ始まった頃合いだ・・とやきもきしながら、そして今、起こっているかも知れない事を想像し、自然と熱い想いが溜まってくるのを感じていました。
ようやく、仕事を終了させ、〔ご苦労さん、どう一杯〕というお誘いを丁重にお断りし、はやる気持ちを押さえながら、家路を急ぎました。電車の待ち時間、乗車中の時間などがいちいちまどろっこしく、ようやく家に到着したのは7時をまわった時間帯でした。
玄関の扉を開けようとすると、鍵が掛かっていました。いつもの様に呼び鈴を鳴らそうとし、手をだした所で、思いなおしました。合鍵を取り出し、それで玄関の鍵をあけ、そっと家に入って行きました。
そっと、入るとリビングに洋子はいませんでした。どこに行ったのかと捜すとバスルームから音がします。近づくと中からシャワーを使っている音がしました。曇りガラスに写っているのは妻の洋子でした。ふと横を見ると私の服などが入っている脱衣カゴが目につきました。
そのカゴをごそごそとさぐっていると、たったいま洋子が脱いだと思われる下着や、以前使用したTバックの水着などが洗濯用の袋に入っているのをみつけました。きっと、今日の撮影で使用したのに違いありません。そっと中を開けてパンティーに触れてみると、ねばねばした液体が付いていました。それは私が味、匂いとも一番よく知っている洋子の快感の名残でした。
そっと、それを元に戻し、私も急いで服を脱ぎ、全裸になると、バスルームの扉を叩きました。
「だれ、あっ、あなた、帰ってきたの、おかえりなさーい」といつもの洋子の声がします。
「あっただいま、シャワーを浴びているのか、俺も入ろうかな」と洋子の答えを待つまでもなく、飛び込んで行きました。
そこには、洋子が立ち、全身泡だらけで体を洗っているところでした。
「うふ、やーね、裸になって入ってきちゃったの」
「えっ、いいじゃん、たまには、一緒に」と言うと、洋子の持っているスポンジを取り上げ、それを洋子の背中に当てました。そして、背中全体にバスソープを付け泡立てると後ろから密着していきました。前に手を廻し、洋子のCカップの胸を揉み、片方で乳首をいじり始めました。
「あん、せっかちなんだから、」と後ろを振り向いてきたので、キスをしながら、今度は両手で乳首をいじると、洋子はあえぎ声を上げ始めました。
「あっあっ・・・ねぇー、気になるんでしょ」
乳首をいじりながら片方の手を洋子の毛深い陰毛の中にいれ、その大事な部分に進入させると、いっそう声が高くなりました。
「そうさ、気にならないって、言ったら嘘になる、俺の可愛い妻がどうなったのか心配で」
「うっうっ、そこいい・・・あなた、また投稿したでしょ、見ちゃったわ、でも、帰って来るって書いてあったんで、撮影中、ずっと気になっていて」
あっそうか、履歴を消すのを忘れたのか、洋子は再度の投稿をみて、私が撮影中来る物だと思っていたようです。
「うん、実は、戻ろうと思ったんだけど、仕事が入ってしまって、ほんとにたった今帰ってきたばかりだよ」
「うっうっあっあっ、知ってるわ、会社に電話したら、まだいて、呼びましょうかって言われたんだけど、後でいいですって言って切っちゃった」
「なんだ、知っていたのか、じゃー、洋子と田中さんの事も知っていたんだよね」
「うん、しちゃうかも知れないっていうことよね。見たわ」
「どう思ったの、へんなやつだって思った?」
「ううん、初めの頃だったら、そう思うかも知れないけど、あなたのおかげでこんなに開放的でそして、・・・」
「ん?そして、?」
「気持ちいいものって」と、洋子は自分のあそこに挿入している私の手を持って更に奥に差し込もうとしました。ぐっと入れ、中を指でかき回しました。
「あぁー、逝く」と立っていられなくなり、妻はその場でしゃがみこんでしまいました。私は洋子をバスタブに腰をかけさせ、太股をぐっと大きく広げました。そして、その間に入り、洋子の毛深い陰毛のかき分け、ヒダを広げました。
ぬるぬるとしていて、シャワーのお湯ではない透明な液体が満ちていました。その洋子の大事な部分に口をつけ、その透明な液体を吸いました。その液体の匂いと味は、先程のパンティーについていた物と同じで、まぎれもなく妻の匂いと味でした。
でも、ひょっとして、その部分に田中さんのものが、また入っていたのでは、と思うと、残っているはずのない、その痕跡を捜そうと、くちびるであちこちをめくり、舌でその突起をつついたりしました。
洋子が、大きなあえぎ声をあげると、立って私のその部分に向かって腰を降ろしました。抱き合う様な体位(座位)になり、私の物そこに収めると締めつけてきます。
逝きそうになりましたが、今日の事をまだ聞いていません。そのまま、洋子を抱き抱える様に立ち、バスルームを出ました。そしてつながったまま、リビングに移動すると正常位になって、ピストン運動を始めました。
「洋子・・・で、どうたったんだ今日の撮影は」と聞くと、私の下であえぎながら言いました。
「あっあっ、うん、順調に終わったわ、何もかも」
「えっ、何もかもって?どういう事?」
と、その言葉が気にかかり、体を起こしました。
「あん、離れちゃいや、何もかもって・・・あなたが思っていることかも」
「俺の思っていることって、まさか、やっぱり」と、洋子の中に入っている物を引き抜きました。
「やーん、抜いちゃ・・・田中さんには、私のすべてを撮影してもらったの」引き抜いて、洋子の愛液で光っている私の物を握ってきました。
「すべてって、どこまで?」
「だって、あんな事書いてあったし、田中さんもそれを見たら、ご主人・・あなたは、私の一番綺麗なポーズを残して欲しいんだって言って」
「その洋子の一番綺麗なポーズって」
「うん、私が、気持ちよく逝ってる所だっていうの」
たしかに、妻のいろいろなヌードポーズの中でも、オナニーのシーンなど妻の表情は作った物ではなく本気の演技をしていて、これ以上のものはありません。
「それで、あなたの会社に電話して、ここにいないってわかったので、」
「わかったって・・・」
「田中さんがその記録を残して、あなたに見せたいっていうの」
「うん、それで」洋子はその間私の物をしごき続けていますが、どんな事を言い出すのか気になって仕方がありません。
「田中さんが奥さん、ビデオカメラがありますか?って言われたんで」
「うん」
「はいって、そして、前に買った家のビデオカメラを出したの」とそこを見ると、テーブルの上にビデオカメラと三脚がたたんでおいてありました。
「これで、あの・・・・」と洋子は言いかけ、黙ってしまいました。
洋子がしごき続けているのにも関わらず、すっと立ち上がり、そのビデオを持ってテレビ接続しました。そして、巻き戻して、テレビをつけ、PLAYボタンを押しました。



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[1603] 妻の受精現場 投稿者:惨めな夫 投稿日:2002/07/14(Sun) 01:54

 最近、妻の裕子が綺麗になった。洋服もしぐさも以前に増して女らしく、フェロモンを出しているというか・・。
 妻は37才だが5才は若く見え、夫が言うのもなんだが上品で貞淑な感じの美人である。そんな妻が最近は牝の匂いを発散しているように感じ、不審に思い始めたのだ。娘も中学2年になり手が離れている今、妻はテニススクールに通っている。もし妻に男がいるとすればそのスクールの関係者ぐらいしか考えられない。
 そう思っていた矢先、近所に住む会社の同僚から気になる噂を聞いた。
「あのテニススクールに松木っていうコーチがいるらしいんだけど、とんでもない人妻キラーなんだって。スクールの経営者が本業らしいんだけど、テニスもプロ級の腕前でハンサムなもんだから誘われたら奥さん達も喜んでついていって、その日のうちにやられてしまうらしい。近くの白石さんの奥さんも犠牲者で、そのコーチの子供を身ごもったっていうからひどいよね。俺の奥さんが相談されてわかったんだけどね・・」
 それを聞いて顔が蒼ざめた。同時に妻がコーチにめちゃくちゃにされていることを想像して興奮していたのも事実だった。「裕子がまさか・・。でもわからないぞ・・。」そう思った私はある平日の日、妻には内緒で休みを取り、会社に出かけたふりをして妻を監視することにした。
 その日、妻がテニススクールに行くあとをつけた。2時間後、妻はスクールから出てきた。何事もなく帰途につく妻を見て安心しかけたそのとき、あっと驚いた。妻のあとを、周りを気にしながらコーチが追ってくるではないか・・。そしてなんと妻は自宅にコーチを入れた。
 「こうなったらすべてを見届けてやる」
 そう思い、私は10分ほどたってから、二人にわからないよう家に入ったのだ。
 家に入り、愕然とした。明らかにコーチが妻を責める言葉と、妻の聞いたこともないようなみだらな声が聞こえてきたからだ。声がする部屋は娘の部屋だった。なんと妻はあろうことか、中学生の娘のベッドの上でコーチの巨大なペニスに貫かれ、嬌声をあげていたのだ。
「いやらしいお母さんだな。裕子さんは。娘のベッドをこんないやらしい液で汚しちゃって。どうなんだっ!」
「あっ、あっ、だめっ、あっ、こ、娘のことは、言わないでっ」
「裕子さん。今日は待ちに待った排卵日だよね。生理の周期も全部知っているんだからごまかしようもないしね。その証拠に今日はほらっ、ねっとりした液が出てるよ」
「は、はいっ、危ない日、ですっ、あぁっ」
 松木は裕子の足を肩にかけ垂直にペニスを膣に突き刺すように、ワイルドな屈曲位でピストン運動を繰り返していた。ゆっくりと、変わらないリズムで深く、大きく腰を動かし続けていた。ぐっと深く腰を沈めたかと思うと、今度は裕子の唇を奪った。ディープキスをしながら人妻の子宮口をこじあけるように深くペニスを貫いている。「んっ、んっ、んっ、んあっ、あっ」両方の乳首をピンと立てて、ビクッビクッビクッと妻の体が痙攣し、とうとう気をやってしまった。松木はペニスを抜いた。妻の愛液がぬらーっと糸を引いた。
「裕子さん。どうかな。旦那さんとのセックスは幼稚なもんだろう。本物の牡はね、こうして牝を征服するんだよ。裕子さんも本物の牡に征服されたいだろう?」
「・・・えっ、あ、はい・・」
 妻の目は完全に牝のそれになっていた。
「じゃあ今度こそ本当に征服してあげよう。完全に僕のものにするから覚悟するんだよ。いいね?」
「・・はい・・」
 そのやりとりを見て私はとても切なくなった。あの貞淑な妻が、こんなにも簡単に他の男のものになるのか・・・

 それから松木は思う存分妻を「使って」楽しんだ。
 ソープ嬢でもしないようないやらしいフェラチオプレイ
 これ以上ないほど高く尻をかかげさせてのバックスタイル、
 屈曲位で膣襞を蹂躙しながらディープキスで唾液交換、
 娘の勉強机で体を支えながらの立ちバック、
 ・・・・
 部屋中に淫らなオスとメスの匂いが立ちこめる。
 その間に妻は何度も気をやっているのだ。
「裕子さん。そろそろ僕もいかせてもらわないと不公平だよ。覚悟はいいね?」
「覚悟って・・」
「分からないの?『私の膣内(ナカ)に出してください』ってお願いするのが筋だろう?」
「えっ、あっ、で、でも・・今日は危ないから・・」
「俺には関係ない。そういえば3ヶ月ほど前、白石さんの奥さんも同じこと言ってたけど最後は自分からお願いしてきたぞ。『コーチの子供を孕ませてください』ってね。案の定妊娠したらしいけどね。そういう従順な奥さんは子供生んだらまた
かわいがってあげるんだよ。裕子さんもかわいがってほしいんだろう?旦那じゃなくて俺に。」
 ものすごい自信に圧倒されて大抵の人妻は観念してしまうのだろう。妻も同じだった。
「・・」
 膣を蹂躙しながら圧倒的な自信で膣内射精を求めてくる松木に妻は無言でうなづいた。
「よしよし、かわいい子だ。」
 そういうと妻の足首を掴んで真上から強烈なピストンをはじめた。
 いよいよ妻の膣に松木の精液が放出され、妻の卵子に松木の精子がまとわりつき、受精するときが近づいてきた。
 他の男の精液が妻の子宮に注がれる。妻は男の放出を歓迎するように膣襞を収縮させうっとりとしている。
 そんな危険な状況から妻を救い出さねば、という思いはあったが、もうどうにもならないという思いから観念していた。むしろ妻の膣奥にたくましい男の濃い体液がたっぷりと注がれ、妊娠させられてしまうという究極の屈辱を味わう予感に期待のようなものまで感じていた。
「奥さん、いくぞっ」
 松木の尻がビクッビクッビクッと痙攣した。
 今、妻の膣の中では松木の精液がたっぷりと注がれ受精が行われようとしているのだ。
「ふーっ。よかったよ。裕子さん。僕は精液の量が異常に多くてね、人の3倍ぐらい出るんだよね。精子の数も多くてね、病院で検査したら人の5倍はいるって。だから心配しなくても確実に妊娠するよ。どれぐらい出たか見てみよう。」
 そういって松木は妻の膣からペニスを抜いた。
 そして娘の部屋にある姿見の前で妻を抱えあげた。
「あっ・・」
 ダラーッと松木の精液が垂れて床を汚した。ものすごい量だ・・・
「コーチ、ひどい・・・」
「これで奥さんも僕のものだね。さあ、もっといやらしいところを見せてごらん。立ってお尻を突き出してみてごらん。」
 妻が立ち、尻を少し突き出すと、いよいよ大量の精液が床に垂れ、また太ももにも流れた。
 松木はその姿をデジカメに取ると満足そうに妻の唇を奪った。
 ・・・・・・・
 一部始終を見た私は途方にくれるしかなかった。




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[1602] 続々妻のヌードモデル体験その1 投稿者:裕一 投稿日:2002/07/13(Sat) 21:35

最近の皆さんの投稿は凄いですね。私もとうとう妻の洋子にもこのサイトを見せ、私達の体験を投稿した事を告げました。その理由は、あの時、勢いで田中さんの物を受け入れ、そして、SEXまでしてしまいました。帰ってから、私に済まないと思ったのか、しょげた感じで、あれから妻を抱こうとしたのですが、以前のようにラブラブのSEXと言う訳に行かず、妻にぎこちなさが残り、心配していました。そんな洋子の心をほぐせればと思い、洋子に見せたしだいです。
「えーっ、恥ずかしい」と、言っていましたが、自分の体験や他の方々の体験を食い入る様に見ていました。他の奥さんも夫以外と、その夫も了承し、SEXをしている事を知り、自分だけではなかったのを知るとなにやら安心した様にそのコーナーを真剣に読んでいました。
「ねぇー、私の事、こんなに書いて、名前も出ちゃってるし、知っている人が見たら私の事って判っちゃうじゃない」と、少し怒った感じでいいますが、実際は自分の体験した事を思い出して、なにやら興奮している表情を見逃しませんでした。
「あなたは、どう思ったの?」と、上目遣いで聞かれました。
「うん、正直言って、凄く興奮した。実は洋子が初めてモデルをやった時もそうだったんだけど、ますます、洋子の新しい何かを見つけたようで、この綺麗な女が実は俺の妻なんだと思うと、もっとみんなに自慢したいと思うんだ」
「えーっ、やだー、でも、うれしい」と、私に抱きついてきました。
そのまま洋子にキスをし、ようやく、妻と心のこもったSEXをすることができました。洋子のそこはあの時以上に濡れ、そして、自ら上になり、腰を狂ったように振り、そのまま逝ってしまいました。
SEXの最中、私は田中さんとの事はあえて何も言わず、無言で洋子に奉仕をし続けました。
上で洋子が逝ったあと、体位を入れ換え正常位になり、そのままピストン運動を続けていると、目をつぶり喘いでいた洋子が、私の胸の下から息も絶え絶えでこんな事を聞きました。
「あなたは、私が田中さんとしているのを見てどう思ったの?」やっぱり聞いてきたかと思い、逆に私から妻に聞き返しました。
「洋子はどうだったんだ」
「えっ、わ、わたし」となにやら思い出す様に目をつぶり、その間、私が突き上げているといっそう快感に身を任せる様になりながら、「あっあっ」と、そのままかわいい声を上げました。
そこで、私が「そうだな、俺は、田中さんの愛撫で洋子が気持ちよさそうにしているのをみて、なんか、遠いところに行ってしまったように思えて、で、目の前にいるのが他人じゃなく、俺の妻なんだと思うと、いても立ってもいられなくなってしまったんだ」
「うっ、あっ気持ちいい、そんな、私はあなたの物なの、そんな事言わないで」と私の動きに合わせる様に乳房が上下に揺れ動いています。
「ごめん、そんなことじゃなく、俺の好きな洋子が感じているのなら、そのままにしてやりたいってことだよ」
「あぁー、いぃー・・・うれしい、好きよあなた」といっそう高いあえぎ声を上げ、洋子の長い脚が私の腰に巻きつき、ぐっと腰を突き出し、出し入れいている私の物を締めつけてきました。
「そんなに締めると逝っちゃいそうだよ」とこちらも限界が近づいてきました。
「いいわ、逝って、そのまま」
「でも、今日は危ない日じゃないの」
「いいの、あなたのが欲しい、中でだして」と洋子の消え入る様な声を聞くと奥に突きたて、洋子の子宮に届かんばかりに射精をしてしまいました。
抜かないで、そのまま洋子の上でしばらくじっとしていました。そして、体を横に移動し、洋子の乳首を愛撫している時にさっきの質問をもう一回してみました。
「ねぇー、洋子はあの時はどうだったの、感じていたんだろ」
「えっ、そんな私・・・」
「いいんだよ、だって洋子がそうじゃないと、あの時田中さんにokをだした俺って・・・」と言うとき、胸に顔をうずめながら、
「うん・・・感じた」と小さい声で言います。
「そうか、いいんだ、それで・・・うんそうさ」と自分に言い聞かせる様に言い、「今回の件は、今回で終わり、いつもの洋子に戻ってくれ」
「うん、もちろんよ、私はあなたのものなんだもん」と抜いたばかりの私のものをしゃぶりだしました。
「あっ、あのさ、洋子・・・こんな事言うと怒られるかも知れないけど、あの時も今回でモデルは終わりって言っちゃったけど、なんかもったいなくて・・・」
洋子がしゃぶっていた私の物から顔を上げると、「えっ・・・」
「うん、機会があったら、また、いいかなって」すると洋子は私がそんな事を言い出すのを予想していたのかもしれません。
「私、あなたにやれと言われれば、何でもやる。ヌードでもそれ以上も」
「いいや、そんな、ただ洋子の綺麗な体をみんなに自慢したくて」
「うん、わかってる、今度も機会があれば、あなたが決めて頂戴、・・・ほら、でも、こんな事言うと、だんだん大きくなってきたわよ。」と手で上下にしごき始めました。
そうなんです。そんな洋子のヌードモデルの事を思うと、むくむくと勃起してきました。そして、・・そのまま第2回戦へと突入しました。
2、3日して、妻が風呂に入っている時に田中さんから連絡が入りました。写真ができたと言う連絡です。
〔あっ、田中です。この間は、大変お世話になりました。〕
「いえ、こちらこそ」
〔この間の写真ができましたので、お届けにいきたいのですが〕
「あっ、そうですか、ありがとうございます。では、お待ち申し上げております。」
〔では、明日にでも、しかし、奥様には失礼な事をしまして〕
「いや、そんなに気になさらないで下さい。撮影のための経験とでも言いましょうか」
〔そうですか、そう言って頂けると・・〕
「実際、洋子があんなに感じていたのを見て、私の妻でありながら、こんな興奮することがあったなんて」
〔いえ、それは、奥様が美しいからで、そう言う私もその奥様の魅力についつい〕
「そうですか、あの、実は、お願いがあって」
〔はい、なんでしょうか、〕
「明日、家に来られる時に、実は、家で洋子を撮影していただきたいのですが」
〔あっ・・・と言うと、お宅で奥様をですか〕
「はい、実は、洋子のヌードを私個人として欲しいのです。それも、私達の生活をしているこの家で」
〔あっ、そういうことですか〕
「もちろん、田中さんのお宅にあった様なすばらしいカメラや設備がある訳ではありません。私もそんな技術もなく、こんなお願いができるのは、田中さんにおいて他なく、どうでしょうか」
〔そうですか、判りました。それほど裕一さんがおっしゃるのなら、お引き受けいたします。〕
「ありがとうございます。もちろん、撮影料もお払いいたしますので」
〔そんな、いいですよ。奥様には、失礼なことをしたし・・・でも、この間の件で奥様が・・・大丈夫でしょうか〕
「それは、もちろん大丈夫です。それより、また、あのような事が起きても、洋子も私も、撮影のために必要な事だと思っています。」
〔そうですか、わかりました。頑張ります。〕
「はい、洋子を綺麗に撮ってください。そして洋子を感じさせて下さい」
〔早速、これから準備をします。何時頃、ご都合がいいですか〕
「明日、洋子に予定はないはずなので、何時でも、お昼過ぎにでもかまいまいせん。あっ、こんなお願いをしておいて申し訳ないのですが、明日、私は仕事があって、というより、この間もそうだった様に、私がいないと洋子が燃える様なので」
〔えっ、裕一さんはいらっしゃらないのですか、それは困ったな〕
「大丈夫です、洋子には、私からちゃんと言い聞かせます。」
〔判りました、それほど言われるのなら、最高の写真を撮ってみます。〕
と、言い電話を切りました。
風呂から出てきた洋子に、私は、田中さんが写真を届けにくると言う事と、そして、肝心のヌード撮影の事を一呼吸おいて切り出しました。
「えっ、そうなの、私をここで、」
「うん、俺自身が洋子を残しておいたいんだ、それで田中さんにお願いした。」
洋子は先日、私との間でいつでもやると約束をしました。しかし、ほんとにやってくれるのか不安でした。しかし、洋子は、もう心は決まっていたようで、
「いいわ、私やる、あなたがそんなに思ってくれるのなら」
「ありがとう、俺は、洋子と結婚して良かった。」
「そんな、実は、そう言うのがいつ来るのか期待もしていたのよ。でもこんなに早くなんて」
「うん、これも、一つのきっかけかな」
「でも、もし・・・・」と言いかけて、口ごもりました。そうか、判っています。
「もし、しちゃったら、だろ・・・いいんだ、それはそれで、撮影の為に必要なら」
「えっ、そうなの」
「そうさ、それで、綺麗な洋子が出来るのなら、そして、洋子が感じてくれるのなら」と言い、洋子を抱きしめました。
「俺、明日、仕事でそれには付き合えない・・・大丈夫だろ、洋子一人で」
「いないの・・うん、いいわ、私だけで」といい、洋子は了解してくれました。
その夜、洋子には、下着やパジャマを着させず、全裸のままベットに入りました。パンツのゴム跡等が洋子の体に残るのを恐れたためです。そんな状況に興奮したのか洋子は求めてきました。しかし、あえてSEXはしませんでした。その方が良い様に思えたんです。
朝、起床し仕事にいく用意をしました。洋子は全裸のままでしたので、Tシャツだけを来て、私の身の回りの世話をしてくれました。そして靴を履き、玄関先で、「行ってらっしゃいあなた」「洋子も頑張ってな」「うん」とお互いに言い合い、キスをして出勤しました。
でも、今日は、仕事が一段落していてそんなに忙しくは無いんです。午後くる田中さんの時間に合わせて、妻と田中さんの二人に判らない様に戻って来るつもりでした。たぶん、妻の洋子と田中さんがするであろうSEXを見に帰ろうと・・



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[1601] 妻と性感マッサージを 投稿者:よしお 投稿日:2002/07/13(Sat) 09:54

2ヶ月ほど前のことですが、妻を説得して性感
マッサージを受けさせた時のことを綴ったものです                    
指定されたホテルの部屋に入り、暫くすると
ドアがノックされ、マッサージ師のS君が現
れた。
「奥様は初めてですか。」
S君の言葉にぎごちなく頷く妻は、緊張の頂
点に達しているように見える。
「皆さん、初めは緊張されます。でも直に
馴れますから、そう硬くならないで下さい。」
妻より5〜6歳は若いだろうS君は慣れた調
子で呟くと、持参の白衣に着替え始める。
「奥様、浴衣に着替えて貰えますか。ご主人
はそちらのソファにどうぞ。」
S君の指図に私を見つめる妻の眼は不安に満
ちていたが、私が黙って頷くと観念したよう
にS君と私に背を向け浴衣に着替え始める。
やがて、妻はS君に導かれるままベッドに横
たわり固く眼を閉じている。
そんな妻の姿に、私は喉元に焼けるような痛
みを感じながら、私以外の男を知らずに来た
妻の肢体を他人に晒し、見ず知らずの他人に
委ねることへ今更ながらの後悔を覚える。
「失礼します。」
ベッドに上がったS君が枕元のスイッチを操
作すると、部屋の明かりが落とされ、スポッ
トライトのような明かりだけが、妻とS君の
姿を浮かび上がらせる。
S君の指先が触れると、妻はピクッと全身を
硬直させる。そんな妻の緊張を揉みほぐすよ
うに、S君のマッサージが妻の全身に拡がっ
て行く。初めは、襟元や裾の乱れを気にして
いた妻もやがて全身を弛緩させながら、S君
のマッサージに身を任せて始めている。
「あっ。」
そんなごく普通のマッサージが数十分も続い
た頃、S君は了解を求めるように私を凝視す
る。そして、私が一瞬の躊躇いの後諦めたよ
うに頷くと、S君は軽く頷きながら妻に向き
直り、浴衣の結び目に手を延ばす。
「いやっ。」
妻は狼狽したような声を上げ、慌ててS君の
手を制止しようとしたが、素早く浴衣の帯を
解いたS君の指先に胸元を大きく開かされ、
白い乳房が露に浮かび上がる。
「いやぁーっ。」
悲鳴のような声を漏らし、両手で顔を覆いな
がら少しでも隠すように肢体を丸める妻と捕
らえた獲物をどう料理するかと値踏みするよ
うに眺めるS君の姿に、自分が仕向けたこと
とは言え、激しく動揺し、痛みすら覚える私。
 初め、乳房全体を包むような愛撫から始ま
ったS君の愛撫は、乳首を弾いたり、摘みひ
ねり上げるようにしたり、乳首を乳房の奥に
押し込みながら全体を揺するような愛撫へと
展開して行く。
「奥様、激しいようだったら言ってください
ね。」
S君の囁きに、妻は微かに頷いたように見え
る。妻の変化を伺いながら愛撫を続けるS君
は、妻が一番感じる、乳首を捻り上げるよう
な愛撫を見極めたように、加え始める。
「あぁっ。」
胸元を大きく上下させながら、荒い息使いを
みせ始めていた妻の唇が軽く開き、堪えてい
た喘ぎ声が洩れる。
S君は妻の反応を確かめながら、時には耳た
ぶを優しく撫でたり、脇腹を指先で滑り降り
るような愛撫を繰り返す。
「奥様、ご主人に見て貰いましょう。」
頃合を見計らったようにS君は妻を抱き起こ
し、食い入るように見つめる私の方に妻の躰
を向ける。
「いゃっ。あなた、恥ずかしい。」
妻は消え入るような声で呟くと、私の視線か
ら逃れるように頭を垂れるが、背後から乳房
を押し上げるような愛撫と突き上げてくる昂
りに、仰け反るようにS君の肩に頭部を預け
る。
S君は一方の手で妻が最も感じる乳首を捻る
ような愛撫を加えながら、指先で掃くような
愛撫を妻の脇腹から下腹部に滑らせ、そっと
太腿を押し拡げる。
「奥様、少しだけ腿を拡げて。」
幾ら夫の誘いとは言え、夫に見つめられなが
ら他の男に愛撫され、昂りを感じさせられて
いることへの羞恥心。そんな妻の羞恥をさら
に煽り、妻の歓びを引き出そうとするように
S君の愛撫が続く。
妻の胸元は波打つように大きく上下し、荒い
息使いは、はっきりと私の耳元に届いて来る。
S君の指先が辛うじて肩に掛かった浴衣を滑
り落とすように脱がしても、既に妻はS君の
なすがままとなっている。
やがて、S君は妻から離れると、身に着けて
いた物を脱ぎ去り、下着一枚となる。そして
妻の昂りを直に肌で感じ取るかのように妻を
横抱きにし、下腹部を覆う下着の上から恥毛
の感触を確かめるような動きに、妻は体を捩
りながら、喘ぎを漏らす。
「奥様、脱いじゃいましょう。」
「あっ、いゃ。」
下着を剥ぐS君の指先を押さえながら、妻は
戸惑ったように私を見つめる。
「いいんだよ、S君に任せて、快くして貰い
な。」
震える声で辛うじて呟く私の言葉に、妻の力
が弱まると、S君の指先が妻の下着を脱がせ
始める。
「あなた。」
妻は切なそうな声を上げながらも、S君の指
先に従順になっている。S君の指先が殆ど抵
抗もなく、妻の下着を取り去ると、濃い目の
妻の恥毛が私とS君の前に晒される。
私と言えば、薄暗い部屋の中で、そこだけが
浮かび上がるように照らされたベッドの上で
全裸にされた妻がS君に弄ばれ、妻自身も段
々激しい反応を示す光景を、ベッドに駆け上
がりたい衝動と自虐的な気分に、灼けつくよ
うな痛みを覚えながら見守っている。
そんな私の気持ちを見透かしたように、足元
に移動したS君が足首を掴み、両足を押し広
げるようとすると、
「いゃーっ。」
と抵抗を示すが、巧みに膝を押入れたS君に
簡単に両足を割られてしまう。暫くの間、太
股を掃くように上下していたS君の指先は、
やがて妻の秘部を分けるように押し開く。
「あぁっ。」
妻の押し殺したようなな声が部屋の中に響き
渡る。S君の視線に晒された妻の秘部は大き
く口を開け、すでに愛液を溢れさせている。
S君の指先はそれを救い取り、妻の一番敏感
な部分に塗るように移動する。
「あぁーん。」
妻の敏感な部分を捕らえたS君の指先は転が
すような愛撫に加え、乳房を愛撫していた指
先が恥部の周囲への愛撫に加わると、妻は腰
を突き上げ、背中を反り返すようにS君に応
える妻。それは、私には見せたことがない程
の激しい反応である。
「美代子、感じてるの。」
思わず立ち上がり妻の耳元に囁く私は、泣き
べそをかいたような感じだったかも知れない
「あなた、ごめんね。」
妻は上気した眼で私を見つめ、素直に呟く。
そんな私達の様子を見ながら、容赦のない愛
撫を妻に加えるS君は指先を震わせながら妻
の敏感な部分を責め続ける。
「うーっ。」
唸るような喘ぎとともに仰け反るように背中
を反らす妻に、思わず眺めると、S君の指先
が恥部に挿入されている。S君の指先は一度
付け根まで深く潜ると、やがて妻の反応を確
かめるようにゆっくりと出し入れされる。
「うっ、うーん。」
妻の唸るような嗚咽と妻の中をS君の指先が
往復するクチャ、クチャという音が部屋の中
に響きわたる。
「奥様、敏感ですね、凄く濡れてる。」
S君の言葉に羞恥の余り、救いを求めるよう
に妻は私の手を求めてくる。
「美代子、感じるの。」
私の問い掛けに、硬く眼を閉じたまま頷く妻。
「あぁっ。良いの、あなた。」
私の手を握りると、妻は初めて歓びを素直に
表した。
「いいんだよ、美代子。」
「あなたっ、良くなりそう。」
妻は震える声で呟く私の言葉に、すすり泣く
ように応える。
そんな私達を無言で見下ろすようにしていた
S君は愛液に光る指先で妻の手首を掴み、S
S君自身に導く。
「いやーっ」
妻は一瞬、弾かれたように手を引こうとする
が、S君に押さえつけられるまま、やがて素
直に握り締める。暫くすると、S君は妻の手
を退けると、下着を脱ぎ始める。
露になったS君は、私よりも太く、長いもの
で、異様に先端部が大きく見える。
「奥様の指先、とても気持ちいい。」
S君は指先だけでなく、言葉でも巧みに私と
妻を刺激する。
「奥様、手を動かして見て。」
S君の言葉に妻は素直に指先に力を込める。
慣れ親しんだものとの違いを覚えるのか、一
瞬S君自身に視線を落とし、やがて確かめる
ようにゆっくりと指先を絡める動きを見せる
妻の指先は、やがて全部の指で握り締め、激
しく扱く動きに変わっている。
強制と恍惚の中とは言え、妻が私以外の男性
に積極的に愛撫を加える姿は、S君の愛撫を
受け悶える妻を眺めるのとは全く別の突き放
されるような虚脱感と自虐的興奮があった。
 S君は妻を横たえると、両膝を折り曲げる
ように妻の股間を押し広げると、指先を妻の
恥部へゆっくりと抜き差ししながら、妻の敏
感な部分へ愛撫を加えている。
「あなた、良くなってしまいそう。」
妻は昂りを抑え切れないことを、震える声で
訴えてくる。
「美代子、S君に挿入して貰いたいの?」
マッサージだけなら、という約束で妻を説得
したことを忘れたように私は囁く。
「あうっ。」
妻は聞こえたのか聞こえないのか、喘ぎ声を
漏らし続け、追い打ちをかけるようにS君の
指先の動きが細かく、忙しく妻の中を出し入
れされる。
「あっ、ああっ。]
「S君に挿入して貰うよ。」
「あっ、あっ。私、どうすれば良いのか分か
からない。」
妻は激しく首を振りながら、泣き叫ぶように
呟く。すでに喘ぎを堪えることに精一杯の妻
に、私はS君にコンドームを渡すと、S君は
念を押すように私を凝視した後、袋を破り手
慣れた感じで装着する。そして、一度妻の恥^
部全体を撫でるようにした後、妻の中心に狙
いを定め、一気に挿入する。
「ああっー。」
妻が引きずるような喘ぎを漏らし、仰け反る
ようにしたとき、S君は呆気ない程簡単に妻
の恥部を貫いていた。
「あっー。」
妻の奥深く押し行ったS君は妻の恥毛とS君
自身の恥毛に隠れて根元がかろうじて見える
だけである。妻はそうしているだけでも快感
があるのか、絶え間なく喘ぎを洩らし続ける。
S君の胸に押し潰されるように妻の乳房が歪
んでいるのが見える。
「美代子、S君にされているのが分かる。」
「あっ、あ。」
S君は妻の両足を抱え上げ、ゆっくりと動き
始める。先太のS君自身が奥深く潜ると、妻
は首を退けぞるようにして受け止め、引くと
追い掛けるっように腰を使う妻。
「美代子、僕を気にしないで一杯良くなりな
、美代子の歓ぶ姿をいっぱい見せて。」
 私は目の前で犯される妻の姿に、嫉妬を忘
れ、妻の女の本能が曝されて行くことへ、自
虐的な悦びを覚え始めていた。そして、妻の
どんな小さな反応も見逃すまいと妻とS君を
凝視していた。
「奥様、上になって。」
言われるままS君を跨ぎ、愛液に濡れ光るS
君を掴み、腰を落としてゆく妻。
「奥様、腰を使って。」
下になったS君に乳首を捕まれ、首を振りな
がら腰を使う妻。
「あうっ。あなた、よくなりそう。」
激しく首をふりながら訴える妻。
S君は限界と見たのか、妻を優しく降ろすと
、うつ伏せに寝かせる。
「奥様、いっぱい感じて。」
そう囁くと、妻の腰を引き寄せ、一気に後ろ
から挿入すると、妻の背中を見下ろしながら
激しく動き始める。
妻の体が前後に激しく動き、その度にS君の
隆起に絡みつくように妻の恥部が見え隠れす
る。
「美代子、凄いよ。」
「あなた、見ないで。」
震える声で話しかける私に、妻は激しく髪を
振りながら、泣き叫ぶ。
「奥様、どこがいいのか言ってみて。」
S君は動きを緩めながら、囁く。
「あっ、あっ。」
「奥様、聞きたいな。」
「あっ、あ〜ん。」
「奥様、どこが一番いいの。」
S君は焦らすように腰を使いながら、妻に囁
き続ける。
「オ・・オマンコ・・。」
妻は消え入るような声で言葉を洩らす。
「えっ、もっと大きな声で。」
S君は激しく腰を使いながら、執拗に呟く。
「オ、オマンコ・・。あぁっ、オマンコがい
いの。」
妻は叫ぶように言うと、自分から激しく腰を
使い始める。
S君は下半身を繋げたまま、妻を抱き起こす
と、片手の指先で妻の乳首を捻るような愛撫
を、一方の指先で敏感な部分の愛撫を加えは
じめる。
「あなた、変になっちゃいそう。」
そして、S君が激しく腰を使うと妻は一気に
昇りつめていた。
「あ〜ん、いくーっ。」

「美代子、良かったの。」
S君が去った後、妻の横になりながら呟くと
妻は恥ずかしげに私の胸に顔を埋める。
「どうだったの。」
さらに言葉を重ねると、
「ごめんね。」
そう恥ずかしげに呟く。
「S君はどうだった。」
「良く分からないわ。」
妻の恥部へ手を延ばすと、妻は腰を引くよう
にして逃げる。
無理やり捕らえた妻の恥部は、激しかったS
君との名残りを残すように未だ潤っていて、
簡単に私の指先を吸い込むように迎え入れる。
そして、私自身も妻の指先に捕らえられる。
「S君のと違う?」
「良く分からない。」
「そんなことないだろう。」
妻は私自身を扱く指先に力を込めた後、
「少しだけ、大きかった見たい。」
そう呟くと激しく私の唇を求めて来る。
「あなた、して。」
妻は喘ぐように呟くと、指先で私自身を掴み
恥部に導き、私も一気に貫く。
「あぁっ。」
妻の喘ぎ声を聞きながら、私は脳裏にS君に
妻の肉襞が絡みつく光景が否応なく蘇ってく
光景を打ち消すように激しく腰を使う。
「あなた、すごい。」
腰を突き上げながら応える妻に、私はすぐに
達していた。

それから、暫く経った日のこと。
「美代子、もう一度,S君に会ってみる。」
「私はあなただけでいい。」
「でも、また無理やり勧めたらどうする。」
「あなたが望んで、あなたが一緒だったら」
妻は恥じらうように呟くと、顔を赤らめて、
私の胸に顔を埋めてきた。
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[1600] ナチュラリスト3 投稿者:K 投稿日:2002/07/12(Fri) 01:29

昨夜は帰ってこない妻の圭子の事を思い、なかなか寝つけなかったため早朝に戻ってきた妻と寝入ってしまいました。そして目が覚めたのは、日がだいぶ高くなってからでした。急に息苦しくなって目を開けると妻が私におおいかぶさっていて、クチビルを求めていました。手を腰に回すと裸のヒップに触れ、あぁーそうか、全裸のままだったのかと思い出し、キスを返しました。お互いにベットの上でいちゃついていると南国の暑い日差しが窓から差し込んできて、だんだん暑くなってきました。暑くなって体を離すと、妻は、昨晩の事を思い出したのか、うつむいたままでいます。
『いいんだよ、圭子、俺も興奮したし、ここは俺達の事を知っている人は誰もいないから』と乳房に手を回して、揉みながらキスをしました。妻は小さい声で『ごめんなさい』といい私の胸に顔をうずめ抱きついてきました。昨晩の外人夫婦のビルとリンダとのSEXの事はあえて聞きませんでした。
私達夫婦がお互いの信頼を取り戻し、安心すると、急にお腹が減ってきました。
『圭子、お腹がすかないか、何か食べに行こうよ。』と言いベットから立ち上がりました。
『あっ待って、シャワーを浴びたいの』と言うと、そのままバスルームに入って行きました。
圭子がシャワーを浴び、バスタオルで体を拭きながら外に出てきました。そして、食事に行こうと服を着ようとしました。しかし、昨晩圭子が着ていた衣服や下着は、ビルとリンダの夫婦の部屋に脱いだままおいてきてしまった事を思い出しました。これから取りに行くのもなぁと、思っていると、圭子が別の着替えを捜しています。その様子を見て、
『いいじゃん、そのままで、オールヌードだし』と、言うと
『やーん、だって、あのレストランはみんな着ていたじゃない』と言い返します。
そう言えば、ビーチで食事した所と違って、昨晩は、ホテル内のレストランにはオールヌードの人を見かけませんでした。それもそうだなと思い
『じゃー昨日買ってあげたTバックをはけばいいじゃない』
『判ったわ、』と言うと、昨晩買ったTバックを履きました。奥さんのリンダの手によって刈り込まれ綺麗にトリミングされている妻の陰毛は、少々はみ出ていますが、小さなTバックに収まり、どうにか納まっています。ブラをつけTシャツをはおると私と食事に行きました。
ぎりぎり朝のバイキングに間に合い、食材を取り分けて妻とテーブルに座って食事をしていると、同じように入ってくる夫婦がありました。そうです、一晩中、妻の圭子をもてあそんで・・・いや、妻を楽しませてくれたビルとリンダの夫婦です。ビルは短パンをはき、上半身は裸でした。奥さんのリンダは、昨晩とレストランで見た姿と同じく白いTバックにピチピチのキャミソールを身につけていました。そのTバックに覆われているリンダのその部分が盛り上がっていて、昨晩、あそこに付けていたピアスを外さず、その上にTバックをいているのがわかります。
ビル達も食材を取ると私達を見つけ同じテーブルに来ました。『グッモーニン・・・』と挨拶を交わし、空いている椅子に座ります。ビルが私に昨日はどうしていなくなったんだと言っています。眠くなってしまい、帰ったんだと、つたない英語で言うと、ビルは『ふふん』言い、今度は妻に何か言っています。『グッ・・ケイコ・・』と続き、さらに可愛いかったとほめています。奥さんのリンダより一回り小さく童顔のケイコはビルにとって見れば、きっとハイスクールの少女のように思っているのかも知れません。『今日は君たちはどうするんだ』と聞くので、別に予定も無いので、またビーチに行こうかと思っている旨を告げました。夕方から、面白い所があるので、一緒に行かないかと言ってます。リンダにとっても妻は同い年なのだが、可愛い妹のように思っているのかも知れませんが、リンダは妻の手をなでながら、行こうと誘ってくれました。
あまりにも熱心なので、『ok』と、お誘いにのることにしました。
食事が終わり、一緒に席を立ちました。私が思い出して、朝、妻が付けて帰ってきた、リンダのアクセサリーを帰そうといいました。すると、『ノー・・・』と言い、夕方、行く時に必要だからそのまま、貸してくれると言います。代わりに圭子の衣服を帰すと言ってくれました。では、取りに行きますと言い、ビル達に付いて行きました。妻は、『私はちょっと』と言い、行きたくなさそうな素振りを見せるので、『先に部屋に戻っていて』と圭子だけ帰しました。
ビル達の後から部屋に入ると、昨晩の状態がそのまま残っていて、リビングのあちこちにシーツや、ティッシュが散乱しています。そのシーツには、誰のか判らない染みがいたるところに付いていて、昨晩の妻の圭子とビル・リンダ夫婦のSEXを物語っています。奥さんのリンダが圭子の衣服を渡してくれ、ビルが、4時にここに来てくれないかと言います。そこから一緒に出かけようと言ってます。『ok』と言い、妻の服を持って、私達の部屋に帰りました。
部屋に帰ると、圭子が『大丈夫なの』と心配そうに聞きます。『なーに、旅の恥はかきすてっていうじゃない。こうなったら、なにがあるか見てみようよ』と言うと妻は『うん』とうなづきました。
そして妻が、『それまでどうするの』と見上げる様にいいます。
『うん、またビーチに行こうか、今度は、最初からヌードでさ』
『えっ、ちょっと恥ずかしいな、だって、裸のまま廊下を歩いたりするんでしょ。そんな人あまり見かけなかったわよ』
『えっ、いいじゃん、じゃー俺だけでもいくぞ』と、着ていたTシャツ短パンを脱ぎ、パンツを下ろしました。そして、昨日のシートが入っているバックにタオルを詰めて扉に向かって歩き始めました。
『あっ、待ってよ、いいわよ、私も行くから』
『ん?、じゃー早くしてよ』と、振り返ると、妻はTシャツだけ脱いで、Tバック一丁になっています。
『とりあえずこれでいいでしょ、ねー』と言いますが、
『だめだめ、条件は同じだよ』と言うと
『んー、わかった』と、Tバックに手をかけて脱ぎ、全裸になりました。
妻を見ながら、その陰毛が綺麗にトリミングされているの見て
『あっ、俺もしようかな、ビルさんもしていたみたいだし』と言うと
『そーねー、あなたもやってみるといいかも』と、圭子が化粧ポーチを持ってきて、中から小さいはさみをとりだしました。そして、私の前に膝をついて座ると、チョキチョキとカットしてくれます。
もともとすね毛もない私自身の体毛は濃い方でなく、陰毛を5ミリぐらい残してカットすれば、かみそりを使うまでもなく、今度は、私の物を握って上に上げると、袋の部分の毛を綺麗に切り、つるつるにしてくれました。
『ほら、私と同じになったわ、いやーん、大きくなって』
『だって、そんなことをしている圭子を見ると、なんか興奮しちゃって』
『だーめ、これからビーチに行くんでしょ』
『まぁーしょうがないか』と妻の手を引いて、部屋をでました。ホテルを出るまでに、掃除婦の人や、ボーイ、メイドさん何人かとすれ違いましたが、特に気にしている様子はなく、挨拶をしてくれます。
『ほら、やっぱり、大丈夫だろ』と妻に自慢げに言うと
『だってー、』と腕を組んできました。
そして、ビーチへの通じる出口から、外に出ました。
昨日と同じ所にシートを敷くと、日焼け止めをお互い塗り合い、日光浴をしました。時々水遊びもしながら、1日を過ごしていきました。遅い朝食だったので、お腹も空いてないので、昼食はあえて摂らず、ビーチで売っているジュースや、お菓子を買って腹の足しにし、まだ、日が高い3時頃にホテルにと引き上げました。カリブの太陽に酔い、二人とも少々疲れましたが、二人で冷たいシャワーを浴び汗と海水を流してさっぱりすると、元気が蘇ってきました。今日一日でお互いに綺麗に日焼けし、水着の跡もこんがりきつね色で薄くなって、見られる様になりました。
昨日と同じく私はTシャツに短パン、妻の圭子は朝履いていたTバックとノーブラのままTシャツに借りているアクセサリーを身につけると、ビル夫婦の部屋に向かいました。コンコンと扉をノックすると、しばらくして奥さんのリンダが扉を開けて出迎えてくれます。そして、にこにこしながら、少し待っていてくれと言われ、外でいると。ビルは朝同じく上半身裸のままで、奥さんも朝と同じ服装をしたビル・リンダ夫婦が出てきました。鍵をかけ、ロビーの方に歩いていくビル達夫婦の後を私達夫婦も付いていきます。ホテルに鍵を預け、エントランスから外に出ました。
車止めに行き、ビル達が、車に乗り込んで行きます。レンタカーでも借りたのでしょう。私達も後部座席に乗ろうとしたら、奥さんのリンダが先に後部座席に乗り込んで、私の手を引きます。引っ張られて後部座席に座ると、ビルが、圭子に手招きをして助手席に座らせました。車の前後席で夫婦が入れ代わって座っています。そして、車を発進させました。
車中、私の横に座っているリンダが足を組み直したり、私の太股に手を当てたりしてきます。足をわざとすりつけるようにして来るので、リンダのそこをみると、太股や腕には、金色の産毛が一杯生えていて、夕日に当たってキラキラしています。リンダのTバックのそこには、まだ、ピアスの形が出ています。そこから目が離せなくなって見ていると、わざと股を開いたり閉じたりして見せつけています。
ふと、圭子の『うっ』と言うかわいい声が聞こえ、前を見ると、ビルの右手が圭子の太股の中に入っているのが見え、動いています。しかし、後ろからなので、その指先がどこにあるかは見えませんが、妻の表情からすると中に入れられているみたいです。しばらく車に揺られていくと、町外れの一軒の家の前に車を止めました。
そこは切れかかったネオンサインと薄暗い看板が見えます。ビルが扉を開け、外に出ると、妻の樹主席にまわり扉を開けてくれます。そして、手を取って外に連れ出しました。私もそれ見てあわてて出て、リンダの横の扉を開けてリンダを連れ出しました。それぞれカップルを交換し、腕を組んでその家に入りました。中に入ると薄暗い照明の中、たばこの匂いとお酒の匂いがして、なんかのクラブと言う事が判りました。いくつかの丸テーブルが部屋の中央付近においてあり、廻りには四角いボックス席があります。
出てきたボーイらしき人とビルが何かを話をすると、ボーイの案内のもと空いている中央付近のテーブルに通されました。目が慣れてきて、廻りを見回すと、カップルや、男同士などがそれぞれ座っていてアルコールやたばこを嗜んでいます。ガヤガヤと言っていますが、何を言っているのか判りません。ビルがボーイを呼ぶと、何か注文しています。私の方みて、何がいいのかと言うので、ビルに任せると言うと追加しています。
そのうちにビールとカクテルが運ばれ乾杯をしました。いろいろな料理が来て、堪能していると、手前の一段高いところに男が立ち、マイクを持って何か言っています。そして、舞台から降りてきて、カップルが座っている席を廻り始めました。なにか言っては、その女性または男性が首を振っています。そのうち、私達の所に来て、何か話しています。早口で意味が全然判らず、きょとんとしているとビルがリンダとケイコをショーに出してもいいかと言います。何の事か判らず、okと言うと、私の横に座っていたリンダがにこっと笑い、テーブルの下に手を入れ、私のあそこを上からさすりました。そして、リンダと妻のケイコが司会者に手を引かれ席を立つと大きな拍手がしました。『えっ、なんで』と圭子も私も判らずきょとんとしています。すぐに隣からボーイがやってきて、リンダと圭子を連れ去っていきました。続いて何人かのカップルの女性に声をかけ、数人の女性が同じく拍手と共にボーイが二人を連れ出していきました。
ビルと男二人で残されたテーブルで話す事もなく黙々と食事とアルコールを飲んでいると、舞台が明るくなりました。続いて先程の男がマイクを持って出てきて、なにか早口がしゃべっています。しかし、私の英語力では、翻訳が追いつかず、さっぱり判りません。
そして、舞台横に引くと、音楽が流れ始めました。名前様な言葉を発しています。そうです『リンダ』と言い、続いて『アンド、ケイコ』と言うのが聞こえました。ぐっと舞台に目をやると、リンダとケイコが舞台の横から出てきました。そうです、リンダも妻のケイコもトップレスになっていて、下は、Tバック一つです。それぞれアクセサリーを身にまとい、リンダは腕輪とネックレス、腰にチェーンそれに右の足首にもリング付いています。妻を見ると腕輪と左足首に同じリングをしています。そして腰には、わたしが買って上げたチェーンが装着されています。金色と黒い髪などまるっきり違いますが、アクセサリーのおかげで姉妹のようにも見えます。
舞台をぐるぐると廻るリンダの後を妻も付いていき同じように手を広げたり、足広げたりしています。ひとしきり終わると、舞台の角に移動しました。続いて名前が呼ばれ別の女性か入ってきました。この人は、ブラとショーツの下着姿でいて、同じように舞台をまわりました。
数人の女性か登場し、同じように演技しています。ほとんどは、腹がでていたり、足が太かったりしていてリンダと妻のケイコに勝てそうにありません。しかし、一人綺麗な女性がいて、良い勝負をしています。その人は、同じ様にTバック水着を着けていました。リンダとケイコを見るや舞台でブラ取り、その豊満な胸を客先にさらしています。
みんなが終わると、司会者が何かを言い、リンダ・妻のケイコとその女性以外に何かをあげています。そして、3人を残し、舞台の袖から引き上げさせました。司会者は客席に向かって何かいうと拍手起こりました。どうも、どちらにしようか決めている様です。するとすたすたとその女性が前に出て来ると、履いていたTバックを下ろしました。褐色の肌に縮れた陰毛が目に焼きつきます。脱いだTバックを客席に投げると男達がそれを拾いにいきます。
そんな光景を見ていたリンダが、妻の手を引いて前に出ました。続いて自分のTバックに手をかけるとするすると下ろし、同じように客席に投げました。リンダが、妻に同じようにするよう合図しすると妻もTバックを脱ぎ、客席に投げました。
3人とも全裸のまま、舞台の上に立っています。しかし、違っているのは、妻とリンダが着けているアクセサリーとリンダの股間に下がっているピアスです。きらきらと照明を反射し二人の裸をいっそういやらしく引き立てています。そして、男達の視線はリンダの股間で揺れているピアスです。
リンダはおもむろに妻の方を向くと昨日と同じように抱きつき、乳首と乳首をこすり合わせる様にしています。そして、背の高いリンダが妻の口を上から覆う様にキスをすると妻の口にその舌を入れているのが見えます。ピチャクチャとお互いの舌を絡めあう音が聞こえ場内は静まりかえってしまいました。ふと、廻りみると男達は当然ですが、そのカップルの女性も食い入る様に見つめ、ボーイ達も仕事を忘れて見ています。
すっと、リンダが妻の圭子から離れる時に唾液がお互いの口に糸を引いているのが見えます。リンダは客席に向き直すと手も上げて振っています。すると場内から大きな拍手がわきました。もちろんリンダと圭子の優勝です。最後に二人が残り、司会者から賞金を渡されました。司会者が再び、『リンダ アンド ケイコ』と言うと大きな拍手と歓声がわきました。続いて何かいうとリンダが合図を送ってきました。ビルが舞台の下に行くと持っている賞金を渡しました。そして、圭子がいる中央に戻ると音楽に合わせて踊り始めました。圭子もつられて踊っています。1分ほどの踊りの中で二人はその激しい動きに、汗をびっしょりかいていて、褐色の肌が光っています。終わり頃、リンダが妻の手を引いて舞台前に行き、客席に向かって脚を開いて座りました。妻も大きな音楽と独特の雰囲気に酔ってしまい、リンダと同じように客席に向かって脚を広げました。右側、中央、左側とそれぞれ三方に妻達のあそこを見せるサービスをして終わりました。
司会者の『サンキュー・・・』と言う感謝の言葉を後に全裸のまま舞台から降り、私達のテーブルに戻ってきました。Tバックは先程投げてしまい誰かが拾っていったのでなにも履く物が無くなってしまいました。しかし、二人はそんな事は気にする様子もなく、私達の元に戻ってきて座ると、私達が飲んでいたアルコールをぐいっと飲み干しました。
そんな我々の様子を興味しんしん廻りの人が見ています。時々、私達のテーブルに男達が寄ってきてなにか言ってます。ビルがうるさそうに応対していますが、リンダはニコニコとしていてたまに触ってくる男の指を受け入れています。妻も、そんな男達に囲まれ、乳房を揉まれたりしています。ビルがすっと立ち、男達に何か言うとボーイが飛んできました。そして、ボーイがその男達を引き下がらせました。
隣のリンダは相変わらずアルコールの飲み続けていますが、私に寄り添ってきました。全裸のリンダがアルコールのせいでほんのりと肌が赤くなり、そして、その股間にはピアスが光っています。
圭子が『あなた、トイレに行きたい』と言うので、捜していると奥まった所にトイレ入り口のマートを見つけ指さしました。ふらふらと立ち上がると全裸のまま、トイレのある方に歩いて行くのが見送り、リンダの乳房を触ったりしていると、妻がなかなか帰って来ません。心配になって、私の股間をさすっているリンダの手をどけて立ちました。
部屋の角に扉があり、そこを出ると廊下に出ました。続いて歩いていくとトイレがあり、中を覗くと誰もいませんでした。あれっと思い、中に入りましたが、やっぱりいません。心配になって、廊下に戻ると、反対側に外に通じる扉があるのを見つけました。不安になってそこから外に出るとやはり誰もいません。
どうしたんだろ、行き違ったのかと思い、再び帰ろうとしていると、隣の家との隙間の暗闇の中で何かが動き、声が聞こえています。『まさか、圭子が』と、近づくとそこには、やはり圭子が2人の外人の男にレイプされていました。そして、その近くには、先程の最後までいた3人目の女性もいて、股間に指を入れてオナニーをしています。そして、なにか指示をだし、そのたびに男達が入れ代わり妻のあそこに挿入を繰り返しています。
ぐちゃぐちゃという音と、妻のあえぎ声が聞こえていて、妻はイキそうになっているのが判ります。助けにいきたいのですが、そんな圭子をもっと見ていたくなり、かげから覗いています。
一人目がイクと続いて二人目が妻の中に入り、腰を動かしています。圭子はもう意識がないのかただ『あぁーあぁー』と言う嬌声を上げ続けるだけで、そのたくましい男の下で悶えています。
『うっ』と言うと、男達はそのまま3人目の女性を抱えてどこかに行ってしまいました。圭子が、地面の上に横たわっていて、肩で息をしています。私は圭子に近づき、そっと抱き起こしました。背中やお尻、脚についた砂をはらい立たせると肩に担いで立たせました。ゆるゆると歩いてクラブに戻ろうとすると『うぅっ』その圭子の太股の内側に先程の男の精液がだらだらと垂れて、廊下にポタポタと跡がついています。私は自分のTシャツを脱ぎ、圭子の股間に押し当て、そして、掻きだすように、男達の精液を拭き取りました。
席に戻るとビルとリンダが心配していました。なにかあったのかと聞くので、『ノー・・』とだけ言い、Tシャツを脱ぎ上半身裸の私と砂で汚れている妻を見て、裏で私とSEXをしていたんだと勘違いしているようです。それ以上聞かれず、時間になったので、ふたたびにビルの運転でホテルに帰りました。
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[1597] 塾生と 投稿者:とも 投稿日:2002/07/11(Thu) 13:49

小学5.6年生相手に、塾の教師をしています
2年ほど前に、生徒が性的な質問をしてきたのです
男の子はとても、女性の体に興味があるらしく
絶対誰にも話さないことを約束をし、希望者を募り
教えることに
8人が希望し、その中に女の子も2人いました
みんな家に連れて帰り、嫌がる妻を裸にさせ、みんなの待つ部屋に連れて行き、いすに座らせた
股を広げ、よく見えるようにしてやると
ウワッ、ヘンナノー、気持ちワルーなどと言う声が
クリを刺激するともうビッチョリに
男の子にちんこを出させ、順番に妻にフェラをさせると
すぐに発射、そのうち妻は男の子を襲い童貞を奪った
勿論生でやり全員が中だし、もう妻のあそこや顔はベトベト
それでも妻はやめず、男の子たちの精子を吸い取っていた
女の子は呆然と突っ立っており、後ろからそっと抱きキスをした
そっと服を脱がせ、あそこに手をやるとつるつるのマンコは
ヌルヌルと濡れていた
ベットに連れて行き、2人の処女をいただいた
勿論こちらも中にいっぱい出させていただきました
この8人とは今でも続いています
避妊はきちんとするようにしましたが


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[1596] 妻に性感マッサージを 投稿者:俊実 投稿日:2002/07/11(Thu) 12:40

私達は共に45歳の夫婦です。十年前に妻と二人でマカオに旅行したときのことでした。ホテルのルームサービスを頼みボーイが軽食を届けに部屋に入って来たときシャワーを浴び終え全裸で妻がボーイがいるのに気がつかずに出てきました。妻の裸を他の男性に見られ嫉妬することによって興奮を覚えました。何かきっかけががあれば妻の裸を見られたい願望が次第に強くなってきました。SWや3Pまではする勇気も無く夫婦のための性感マッサージを知り妻を連れて行く事にしました。もちろん妻には内緒です。あるラブホテルに入り男性のマッサージ師に来てもらいました。マッサージ師の方は手を洗い妻にリラックスをするように伝えると始めは普通のマッサージから徐々にバスローブの中に手を入れていきました。私は妻の耳元で気持ちが良くなるマッサージだから心配せずに安心するように伝えました。マッサージ師の方は妻のバスローブを脱がしパンティー一枚の姿に妻をしました。そしてマッサージ師の指は妻のパンティーの脇から入り込みいつのまにかパンティーを脱がしに全裸にしました。妻の裸が二人の男性に見られ、なんとも言えない気持ちになったのを覚えています。そしてマッサージ師の股間を見ると勃起しているのがわかりました。マッサージ師の手技で妻は何度もイキ我慢が出来ず耳元で挿入してもらうか聞くとゆっくりうなずき、私は妻の顔にタオルをかけマッサージ師に目で合図をしました。夫の目の前で妻が他の男性のペニスが入る瞬間はいまだに忘れずその時のことを想像すると興奮します。
私の職業もマッサージ師なのですが、ホテルに勤務していると月に何組か性感マッサージを希望されるカップルの方がいますが、やはり自分の妻がマッサージを受けたときのほうが興奮をします。今度はBBS5の方にも体験談など投稿したいと思っています。


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[1595] K 投稿者:ナチュラリスト2 投稿日:2002/07/11(Thu) 01:33

私達のいたシートに戻り、私と妻の圭子の水着をそれぞれ取り、シートをたたんでバックに収納しました。私も妻も水着を履かず全裸のまま歩き始めました。なんか、いつもと違っていて、水着を着るのがもったいなく思えたんです。水着はホテルに戻る道すがらちょっと遠回りをして散策しながら帰りました。そのホテルのビーチエリアがヌーディストの場所のようで、ちょっと外れると普通の服装、水着を着用している人達だらけでした。その中、全裸の東洋人のカップルが歩いていたのですが、見慣れた光景なのか、気にする様子もありません。もっともその水着は日本人のようなださいのではなく、Tバックは当たり前の露出度の高いものばかりで、トップレスの女性を見受けられましたが、ただグットプロポーションの人達だけではなく、でっぷりと太った中年のおばさんなどもそのかっこでいて、老若男女が太陽も求めていました。普通の服ばかりの人達が多くなって来た頃、さすがに恥ずかしくなって、そそくさとホテルへと返し、そして中に入りました。
ショップがあり、中を覗くと、水着が売っていたので、思い切って圭子にTバックの水着を買いました。向こうのサイズより、1つか2つ小さいものを購入し、さらに先程の金髪の奥さんが、腰に巻いていたチェーンを見つけ、それも購入し、圭子に付けさせました。全裸なのになんで、アクセサリーを付けるのかと思っていましたが、日焼けした圭子の全裸にシルバーのチェーンの視覚効果か、圭子がいっそうかわいく、そしていやらしく見えます。
部屋に戻り、お互いシャワーを浴び、汗を流しました。今まで、水着に隠されて日焼けしていないお尻が太陽のもとにさらされたおかげで、ヒリヒリと痛み、熱を持っているようです。圭子はそれほどでも無いようで、気にしていないみたいです。少し休んだあと、夕食にレストランに出かけました。この時は、私達はTシャツに短パンを履いて行きました。
レストランで食事をしていると、『グッイブニング』と声をかけられました。そうです、昼間あった外人のカップルです。40過ぎのご主人は、ラフなシャツに短パンでしたが、まだ若い25の奥さんは、体に張りつくようなぴちっとしたキャミソールの様な服と、下はTバックの白い水着を履いていました。ノーブラの様で、奥さんの乳首が服の上からもよくわかります。
一緒に食事をして、ビールや女性達はカクテルを注文し、飲んでいました。2時間ぐらいいて、そろそろ席を立とうとすると、ご主人が来ないかと手招きします。奥さんも妻の圭子の手を取ってokなどと言い誘ってきました。もともと行くつもりだったので、ここは、お誘いに乗って見ようと妻ともどもお邪魔しました。
その部屋は、私達がいるホテルの建物と別にある一戸建てのハウスでした。屋根続きの廊下を行き、そのハウスの扉を開けて中に案内されました。そして、リビングのソファーに座るように言われ、圭子と腰を降ろしました。奥さんは私の前にある背の高い椅子に腰をかけています。とご主人を見るといそいそとアルコールの用意や、チーズなどのオツマミを作っているではありませんか。へぇーこちらでは、男がやるのかと思っているとそれを見た圭子が、『あなたも見習ってこれからは男が厨房に入ってもいいのよ』などと茶化しています。
そして、4人でお酒を飲んでいると、奥さんの腰に巻いているアクセサリーのチェーンを見つけると、圭子もTシャツをまくり上げて、奥さんに見せました。奥さんは、似たようなデザインだったため、『グッ』と言いながら、その圭子のアクセサーを触っています。すると、圭子の手を引き、ドレッシングルームに連れていくと、その他のアクセサリーを披露しています。腕輪や、イヤリングなど光り物がおおかったのですが、そのうち圭子が見慣れないものを見つけ、奥さんに聞いています。するとにこっと笑ったかと思うと、それを持ってご主人のそばに行きました。ご主人にそれを渡し、受け取ると、おもむろにTバックに手をかけてすすっと脱いでしまいました。よく手入れされた奥さんの金髪の陰毛が見えると、奥さんは、ご主人の前に座り、脚を広げました。私達は、そんな驚きの光景に声も出ず、黙ったまま見ているしかありませんでした。
そして、ご主人が奥さんの脚の間にひざまづいてしゃがみこむと持っていたアクセサリーを奥さんのあそこに持って行きました。ご主人の手が、奥さんのあそこで動き、一瞬奥さんの顔がゆがんだように見えました。そして、ご主人が離れると、奥さんは脚をやや広げて立ちました。
その奥さんの股間には、先程のアクセサリーが下がっているのが見えました。okなどと言う感じで私と妻に見せます。キラキラと銀色に光る物体が綺麗に焼けした奥さんの股間から見えます。私も圭子もあっけにとられ、その部分をまじまじと見つめてしまいました。そして、奥さんはキャミソールも脱ぐと、全裸になり、先程のチェーンを腰に巻き、腕輪をし、ネックレスを首に巻きました。そのままの姿で私達のリビングをグルグルと廻り、ファッションモデルの様な感じです。
そして、妻の手をとり、Tシャツを脱がせました。妻は抵抗するわけでもなく、ただ、奥さんのなすがままになっていて、下に付けていたブラも外され、圭子の乳房が、プルンと揺れています。
そして、腰に手を回すと、器用に短パンのホックを外すとストンと下に落としました。ショーツ1枚の姿になり、圭子があわてて、手をおっぱいに当てて隠そうとしています。そんな様子を見ていた私が、『昼間は、お互いオールヌードであんな事までしたんだから、いまさら隠してもしょうがないよ』と言うと、妻の手は、隠していた乳房から離れました。そして、今度は、自ら、ショーツに手をかけてするすると脱いでいき、全裸になってしまいました。いや、正確には、腰にアクセサリーがあったので、全裸では無いのかも知れません。
そして、二人で並んで立ち、私達、男の前でヌードフッションショーを披露しています。妻が、奥さんの綺麗に手入れれた金色の陰毛を見ていると、それに気がついた奥さんが、『ケイコ・・』と言い、ドレッシングルーム引き返すと、メイク用のはさみを持って来ました。そして、自分の股間にあてて陰毛を切るしぐさをすると、ケイコにリビングのじゅうたんの上に寝るように言います。圭子は、その指示に従って、仰向けに寝ると、奥さんが、妻の脚を広げその間に入ってきました。
チョキチョキとはさみの音が響き、圭子の脚間のじゅうたんには、切り落とされた妻の黒い陰毛が次々と落ちていきます。
『okケイコ』と言い、フゥーっと息を妻の股間に吹きかけました。すると、そこには、綺麗にトリミングされた圭子の陰毛がありました。三角にカットされ、短く刈り上げられています。圭子は、体を起こすと自分の股間に目をやりました。そして、美しく仕上がっているのを見て『サンキュー』と言い、立ち上がりました。しかし、今まで陰毛で隠れていた圭子のラビアが歩く股間からちらちらと見えています。そんな様子を姿見の鏡に写し、それを見て、顔が赤くなってきています。恥ずかしいと思います。そんな羞恥心一杯の圭子を見ると股間が再びムクムクと勃起してきました。
奥さんが、圭子に腕輪や足輪をかし、それを圭子が身につけます。
圭子と奥さんが二人して抱き合うように立っています。圭子には、腕輪・足輪と腰にチェーンのアクセサリーが、そして、奥さんには、腕輪と腰には妻と同じチェーンアクセサリーがあり、股間にはシルバーの玉のようなアクセサリーが下がっています。その重みで、奥さんのラビアがやや下がり、赤黒い物がよく見えます。
二人ともすばらしいプロポーションです。奥さんの金色の髪と褐色に日焼けした肌、そして、妻の圭子の黒い髪と同じように日焼けしている肌を、隠すと言うよりそれを目立たせるために付けているアクセサリーが引き立たせています。
奥さんが斜め横に向き直し、やや腰を低くすると自分の大きな乳房を圭子の乳房に押しつけてきました。片手でその乳房をもち、痛いほど勃起している自分の乳首を、妻の圭子の乳首に押し当て、乳首どおしでこすり合わせています。もう片方の手は、圭子の後ろに廻して妻のヒップをなでています。
圭子は、快感を堪えているようで、歯を食いしばっています。倒れそうになるのを奥さんが支え、更にお互い正面を向き直し、両方の腕で圭子を支えながら、両方の乳房をこすり合わせています。奥さんの長い足が、同じく圭子の長い足の間に割って入り、奥さんは太股を上げ、圭子の股間に当てています。その奥さんの股間には、先程のアクセサリーが奥さんの動きに合わせ振り切れんばかりに揺れています。
そんな二人のレズ行為に見とれ、一心不乱に見ていると、いつのまにか裸になったご主人がいました。すでにご主人の巨砲は、天を向いてそそり立ち、すごいでかい、昼間見た以上の大きさでした。昼間は、まだ半立ち状態だったのか、思う大きさです。自分の物を思い出し、その違いに私は短パンを脱ぐ事ができませんでした。
胸毛がたくましいご主人は、奥さんの後ろに立ち、ウェストに腕を廻し、更に手を下に降ろして奥さんのあそこを愛撫し始めました。奥さんが、大きな声をあえぎ声をあげます。いつのまにか圭子のあそこには、奥さんの指が入っていて、前後に動いています。その指は、圭子のラブジュースでテラテラと光っています。
圭子が耐えられなくなったのか、がくっと腰を落とすと、奥さんは、圭子を優しくじゅうたんの上仰向けに寝かせました。そして、圭子にかぶさるように体を覆うと、再び乳首を圭子の乳首にあて体を使ってこすり合わせています。奥さんが脚の間に入っているので、圭子は大きく開脚しています。その股間には、だらだらとラブジュースが垂れています。
ご主人が奥さんの後ろに膝をついて立ち、天を向いているそれを奥さんのバックから挿入しました。
ぐぐっと太くて長いそれが、奥さんの中に埋没していくるが見えます。すると奥さんは『Ohh』といい大きな声をあげます。とても圭子の乳首を愛撫する所ではないようです。そして、圭子の手をとり、自分の乳房に持っていきます。圭子は、その奥さんの乳房や乳首をこりこりと揉みしだいています。
後ろからご主人にぐっぐっと突かれ、そのたびに奥さんの体が妻の上を前後に動いています。奥さん汗が、妻の体にかかり、すごいSEXを物語っています。
そのうち、奥さんはイッタのか、がくっと妻の上にかぶさりました。はぁーはぁーと大きな息をしています。そして、妻の体から離れ、ごろりと横にずれました。すると、奥さんの中に入っていたご主人の巨砲がそこから抜け、再び天を向いています。奥さんのラブジュースがベットリと付いていてテラテラと光っています。まだ、イッテはいないようです。
奥さんが横に移動したので、ご主人の正面に、圭子が足を広げ、あそこを全開にしている形になっています。ちょうど正常位で、今まさに入れようとする感じです。圭子は、下からご主人のその巨大な物を見つめています。そして、巨砲に手を延ばすと、さおの部分に触れました。圭子の指が届かないくらい太く、そのさおの部分は血管が浮きでていてグロテスクです。
すると私見て、何かを訴える目をしています。もう、何も言わなくても判っています。入れて欲しいんです。圭子は私と結婚した時は処女ではありませんでした。もちろんこんなご時世なので、今時処女がいる訳がないと自分に言い聞かせていました。前に冗談で男性経験数に聞いた時は、私以外に5人と言っていました。ちなみに私は童貞でした。おそらく結婚後は浮気もせず、私一筋だったと思っています。しかし、私は、悪友に誘われソープに行った事があります。そんな事は、もちろん妻には言ってません。でも、なんか引け目を感じていました。
いいか・・・一回くらいと思っていると、ご主人が私を見て何か言っています。たぶん、圭子・・妻を味わっていいかということです。『OK』と、そんな言葉しか出ませんでした。それを聞くとご主人の大きな手が妻の乳房に行き、柔らかなその乳房を揉みしだいています。ぐりっぐりっと揉まれ、そして、乳首を舌先でころがされると、妻は、『あっあっ、』と大きなあえぎ声をあげました。
ご主人の巨砲は妻の腹の上に押しつけられていています。妻が、一段とイクと体を起こしました。
そして、その巨砲を私の妻のあそこにあてがいました。『あっぁっぁっ、大きい、痛い壊れる』と一段と大きな嬌声が上がりました。しかし、外人のご主人にそんな日本語が通じる訳がありません。そんな妻を見て、きっと感じているのだろうと思っているのに違いありません。
徐々に、巨砲が妻の中に入っていくのが見えます。先端が妻のラビアに埋没し、さらに血管の浮きでた竿が、妻のラビアを引きずり込む様に入っていきました。こんな大きなのが、入るのかと思っていましたが、なんと、妻はその全てを自分の中に収めてしまいました。
全部、入ると、『ふぅー』と吐息が出て、続いてご主人のピストン運動に合わせてあえぎ声に変わりました。
ぐじゅぐじゅと妻の中に入っているご主人の巨砲が妻とこすれあう音が聞こえます。続いて妻のあえぎ声がします。先程の奥さんと違って押さえ気味の声ですが、十分感じているのが判ります。
私は、そんな妻とご主人の共同作業を冷静に見ていました。いつのまにか奥さんも起きて、妻にキスをしています。自分がいない方がいいような雰囲気、仲間外れのよう感じ、トイレに立ちました。私の後ろには大きな外人の男が、妻の圭子に覆いかぶさり、その巨砲を妻のあそこに突きたてている姿がありました。
トイレに行き、時々聞こえてくる妻の嬌声を耳にし、トイレでオナニーをしてしまいました。
自分の出した物を始末し、流してからリビングを隠れて見ると、まだ、続いていて、たくましいご主人の腕の下であえいでいる圭子が見えました。ご主人の汗が、容赦なく降り注いでいます。妻の長い足はご主人のふとももと絡んでお互いこすれあっています。押しつぶされそうな妻の乳首がご主人の乳首とこすれあいお互いを愛撫しているように見えます。
昼間聞いた、ご主人の『あっおう』と言う声と、ともにイッタのが判りました。もちろんそのまま中で出した様です。しばらく、妻の股間と合わさったままでしたが、すくっと立ち上がると、出してダランとなった巨砲がその股間に垂れ下がっています。妻のラブジュースでベトベトになっています。そして、先端と妻のあそこに精液の名残が糸を引いています。
失神し、大きく広げた足の間のに妻のそこを見ると、ぽっかりと穴があき、白い精液が流れて来ました。そんな光景を影からみて、入るタイミングを失ってしまいました。そして、そのまま自分だけ、私達の部屋に黙って戻って行きました。結局妻は、その夜は帰って来ませんでした。
翌早朝、部屋のノックする音で目が覚め、扉を開けると、全裸の妻がそこに立っていました。いや、正確には全裸ではなく腕輪と足輪、それに腰にチェーンのアクセサリーをしていました。
虚ろな目で、私に抱きついてきました。そんな妻を見ていとおしくなり、そっとキスをすると、抱えあげて、ベットに運び全裸のまま寝かせました。疲れていたのか、すぐにスゥースゥーと寝息が聞こえます。そして、妻の足を広げ、その中心部に顔を近づけると、まだ、濡れていて、さらに白い精液の名残が奥にありました。今日も、暑い日になりそうな予感を感じ、妻の横に添い寝をしました。



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[1594] める友 投稿者:パス@北陸 投稿日:2002/07/10(Wed) 03:01

前回からだいぶ間が空いてしまいました。改めて投稿です。
内の嫁さん・・36歳・看護婦してます。 そんな嫁さんとひょんなことから、とある出会い系サイトでメル友になりました。 もちろん、今でも嫁さんは気づいてません。
話は六年前にさかのぼり、私が急な腹痛で早退し家に帰った時のことです。 子供は実家にあずけ、嫁さんは夜勤明けで家で寝ているはずです。 玄関のドアを静かに開けると見なれぬサンダルが・・・奥を覗くと普段開いているはずのリビングの戸が閉まっています。細長いガラスのスリットがあり、そこから部屋を見ると、嫁さんが見知らぬ男と隣り合って座っています。
みょうな興奮を覚え静かに隠れて観察してみると、男の手は嫁さんの太腿の上に・・二人は何か話しながら私には気づかないようすです。 男がふと嫁さんの手をとって股間を触らせ始めました。嫁さんもまんざら嫌な様子も見せないまま触っています。
しばらくすると嫁さんが顔を男の肩に寄りかけて目を閉じました。 男の手が嫁さんの太腿から短パンの中に潜り込んだようです。 膝を閉じたり少し開いたり・・口は半開きになり、少し恥ずかしそうに声を出し始めたようです。 知らぬ間に男のベルトは外され、チャックは全開、硬く勃起したものを嫁さんは握っていました。
男がおもむろに嫁さんの頭を股間に近づけるとなんのためらいもなく硬くなったモノにキスしながらしゃぶりはじめました。 
しばらく宙を見ていた男が嫁さんの短パンとパンティを脱がせ始め、嫁さんもしゃぶりながら腰をうかせます。 完全に脱がすと、しゃぶるのやめさせ、前にあるテーブルに両手をつかせました。 足を少し開き、嫁さんの腰を両手でガッチリつかむと、顔を近づけおまんこを舐め始めました。 嫁さんの口からは悩ましい声が出ています。かなりしつこく舐めていました。 
男が自分のズボンをおろしにかかったとき、はじめて「ヤバイ!」と思い、玄関まで戻りわざとドアを音たてて閉め、「ただいま〜、腹痛いから早退してきた〜」と言いながら現場に踏み込みました。
そこはまさしくおまんこに突き立てる寸前で、二人とも水をかけられた交尾中の犬みたいでした。 男に「すまんなぁ〜」と声をかけ、嫁さんに「そんなに暑いんかぁ」とにこやかに話しかけました。
男がそそくさと帰った後、嫁さんをテーブルの上で四つン這いにして「あんなショボイ男のちんぽ咥え込んだんか」とののしりながらおまんこを広げ指マンで潮を吹かせた後、私のモノで突きまくりました。
あれから五年、メル友になった私にあの時の告白をしだしたのです。私が目撃したのはすでに五回目の淫行だったらしいのです・・。男は元患者で、入院中に口説かれてホテルへ行ったそうですが、男の怪我がもとでうまく挿入できなかったようです。 退院後あらためてホテルでしたそうですが、その時もなぜかしらけてイケなかったそうです。 ただ、『浮気してる自分に興奮した』とメールには書いてありました。 その後その男とは別れたそうですが、この後いろんな事がありました。 それはまた改めて投稿します。 このメールのおかげでBBS3に書き込みできるような話もできました。以後よろしくです。 長々と読んで頂いてありがとうございます。
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[1593] ナチュラリスト1 投稿者:K 投稿日:2002/07/10(Wed) 02:40

私も30が過ぎ、妻(圭子)も25を超えようとしている夫婦です。両方の両親からは孫の顔を見せろとうるさいのですが、もうしばらく二人でいたい気持ちもあって、まだ子供が作る気がせず、妻にはピルを飲ませ、避妊しています。
そんな私達は、共働きのせいか、余裕が出来ると、毎年一回は、海外旅行にいくのを楽しみしています。観光地巡りは歳をとっても行けると思い、若いうちにと、ハワイやグァムなどのビーチリゾートを巡っています。しかし、それも日本人ばかりの所、免税店で円が使えたりするのにも嫌になり、日本人がなるべくいないようなビーチリゾートを捜していました。
そんな時本屋で見つけた日本の反対側のカリブ海に目を引かれ、妻と相談し今年はここに行って見ようと思いました。カリブ海も有名旅行会社が主催しているのもあるのですが、ここは一つ変わったところをと思い、ナチュラリストのビーチもあると書いてあるホテルを見つけました。
圭子が「ナチュラリスト?ってなに」と聞くので、
「ナチュラルって自然だから、自然一杯のところじゃない」などと実際よく判らなかったのですが、その言葉の雰囲気に申し込んでいました。
そして、旅行に出発し、延々12時間以上もかけて目的の所に行きました。
空港からホテルに行く道すがら、日本人の姿が全くなく、今までと違った異国の雰囲気に妻も興奮気味でした。
ホテルに着いて、チェックインするとボーイが荷物を部屋に運び入れてくれました。チップを渡し部屋から外を見ると思い思いの姿でビーチに寝そべったりしている外人がいます。
しかし、その中には明らかに何も付けていない人がいて、部屋にパンフを見ると全裸の男女が泳いだり、ビーチバレーをしたり、ホテルの中のショップを散策している写真が載っていました。
そこで初めて、ナチュラルとは、ヌーディスト達の事だったと判ったしだいでした。
妻の圭子もそんな光景を見て、どうしたら良いか判らなかったのですが、とりあえず、お互い水着に着替えて、ビーチに出て行きました。
圭子もビキニを身につけていたのですが、他の白人の女性達はTバックが多く、しかもトップレスが当たり前でした。日本製のビキニが野暮ったく見えます。また、半分はオールヌードで金髪や、赤毛、そして黒の陰毛を惜しげも無く、太陽にさらしています。男もそれぞれの物をぶらぶらとさせ、寝そべったり、泳いでいたりしていました。
ビーチのすみにシートを敷いて二人で座っていました。しばらく妻は目をそらしたりしていましたが、そのうち嫌でも目に入るようになると、今度は、外人の男の物をいろいろと見定めるように見つめています。そんな様子の横からみて、妻に言いました。
「圭子、俺達もヌードにならないか」と言うと、えって言う感じで驚き、
「でも、恥ずかしいわ」と言いつつ相変わらず廻りを見回しています。
「でも、他の人達は全裸だし、俺達だけ、こんなかっこだと、かえって目立つよ」
「うぅん、そうねー」と段々その気になってきたところで、私が立ち、履いていたビキニの水着を脱ぎました。そして、圭子の前に脱いだ水着を投げ捨て、だだっと海に向かって走っていき、水入りました。水はぬるく、そして気持ち良く、そのまま取って返し、圭子の前に戻りました。
「ほら、気持ちいいよ。なんにも締めつけがないし、風に拭かれると涼しいくて」
「えっ、そーねー、じゃー、私も」といい、妻は座ったまま、ブラを取り、ショーツを脱ぎました。圭子の陰毛が太陽にさらされました。私は、妻の手を取って立たせ、水際まで歩いて行きました。お互いの陰毛が風に吹かれてなびいています。しかし、同じように全裸の外人を見ると、そんなに陰毛があるように見えません。仰向けに寝そべり、脚を開き気味にしている人などは、ビラビラが直に見えたりしています。これは後で知ったことなのですが、頭髪と同じく、陰毛もトリミングをし、刈り込んだりして綺麗に手入れをしていて、水着の跡が白く残り、そこに私達の黒い陰毛は特に目立っていました。
そんな事とは知らず、お互い全裸のまま、水に入ったり、寝そべったりしていました。
喉が乾いたので、妻がビーチにある売店にジュースを全裸で買いに行きます。外人の女性のプロポーションに負けず劣らず、結構いい体をしている妻を遠くから見て、自慢に思えて来ました。
昼過ぎ、昼食を摂るため、食堂に、これも全裸のまま行きました。扉を開けて中に入ると、服を来ている人と私達と同じく全裸の人とが半々ぐらいでした。カフェテリア式だったので、料理をとり、同じくウェイトレスに注文をしました。レストランや、ホテルの従業員達はちゃんと制服をきているので、全裸でそしてあれをブラブラさせながら注文をしているのは、さすがに恥ずかしかったです。服を来ている人の隣では恥ずかしいので、同じように裸でいて若く見えたカップルの横のテーブル席に座りました。相手は、金髪の女性と壮年の男性のカップルで女性は凄く綺麗な人でした。女性も男性も陰毛をトリミングしていて刈り込んでいるため、女性が脚を組み直しているとその中心部が見えてしまいました。圭子も男性の大きなそれをちらちらと見ています。食事をしながら、時々、その長い脚を組み直すので私に見せつけているのかと思えてなりません。そんなのを見て私の物は天を向き、形があらわになってきてしまいました。
困ったなと思って他の事を考えて気をそらし、何とか静めるように努力します。しかし、そのカップルはひそひそ何かを話し、さらに追加注文をするため立ち、私達のすぐ近くを見せつけるようにすぐ横を行ったり来たりしていました。
食事が終わって、再び、ビーチに戻ろうとしましたが、お尻に敷いている小さなハンドタオル程度の物しか半立ち状態の私の物を隠す物がありません。そんなのを引っかけていくとますます変に思われてしまいそうで、なかなか立つ事ができず、困っていると、そのカップルも食事が終わったらしく、席を立ちました。「あー、ようやくこれで戻れる」思っていると、そのカップルが私達の席に近づいてきました。
そして、ハローと言い、何か言っています。そして、女性は、自分のお尻に敷いていたバスタオル私に渡してくれ、これで隠せというアクションをしています。
「えっ」と戸惑っていると、男性の方が、妻の方に行き、手を取って立たせています。妻もどうしていいのか判らず、どきまぎしていると、金髪の女性が妻の手を引いて、レストランの出口に向かっていきます。私も渡してくれたバスタオルを腰に巻いて後を追いかけました。
妻は、女性に手を引かれどうしていいのか判らず、ビーチの方に歩いて行き、少し離れて、相手の男性が後を付いていきます。レストランのウィンドー越しに3人とも全裸のまま混み始めたビーチを横切って行くのが見え、私はそんな3人を見失わないようにあわてて外に出ました。
私が外に出ると、3人の姿が見えません。あわてて廻りを見回し捜すと、ビーチと反対側の木陰の方に入って行くのが見えました。
その入って行ったはずの木陰に行くと、妻達3人は、人が余りこなさそうな静かな奥まった所にある、そのカップルのシートにいました。カップルは、シートに腰を降ろし、妻にも座るように言っています。私が近づくと女性が手をあげて挨拶をしています。続いて男性もハローといい、私達に腰を降ろすように合図をしています。妻は、正座を崩した横座りでいて、私はその隣に腰を降ろしました。
カップルは、それぞれ、脚をくの字に曲げ、そして広げています。おのずと正面にいる私達には、そのカップルの性器が目に飛び込んできました。
どこの人かと聞いているので、「ジャパニーズ・・」と紹介し、先程借りたバスタオルを「サンキュー」といい返却します。なにかしゃべっているのですが、こちらの英語力が追いつかず、途切れ途切れにしか判りません。そのため、時々ジェスチャーでお互いを自己紹介したりしていました。
不倫カップルかと思っていたのですが、あちらも年の離れた夫婦で、奥さんは25だと言っていました。ご主人は40を過ぎていて、圭子と奥さんは同い年だと判り、気心が知れたのか、話をジェスチャーを交えて話し始めました。しかし、奥さんの性器が目に飛び込んできて、更にジェスチャーの為に大きく動くと更に奥の赤い部分まで見えてしまいます。でも、それって圭子も同様で、相手のご主人も圭子の性器と奥を見ているのだと思うと、さっきまで納まっていた私の物がムクムクと上を向き始めました。
「いかんこれは、」と思うのですが、さっきよりよく見える状態で納まりそうにありません。焦れば焦るほどますます上を向き、固くなって行きます。そんな様子に気がついた奥さんは、にこりとウィンクをすると、okと言っています。なにがokなのか判らずにいると、私の方を向いて、脚大きく広げました。そして片手でヒダを広げて見せてくれます。これには、圭子も驚き言葉を失っています。そのうちにご主人の物をもう一つの手でつかんで、上下にこすり始めました。
「あっ」と私達二人が同時に声を出しました。今までだらんと下がってご主人の物は、奥さんの手淫でだんだんと大きく硬度を増してきています。そして、天を向いてそそり立つようになるといっそう激しくこすり始めました。なにか言っていて、どうも私達もしろと言っているようです。金髪の奥さんがヒダを広げて見せてくれ、そして、ご主人の巨大な物をこすっているのを見ると私の物は張り裂けんばかりに大きくなっています。しかし、目の前のご主人の巨砲に比べると見劣りがしてしまいます。そんな物を圭子がじっと見つめて脚を閉じてモジモジしています。
私は、圭子の手を取り、私の物を握らせました。すると圭子は同じようにこすり始めました。脚を閉じてモジモジしているので、私は、圭子の太股を広げ、ご主人によく見えるようにしました。あそこに指を入れるとヌチャと言う感じで濡れています。
そのうち私は耐えきれなくなり、びゅっ・・・と行きよい良く射精してしまいました。その精液は、奥さんの脚を広げて座っている性器にあと少しまで届く勢いでした。
そして、目の前のご主人もそろそろ限界なのか、「うぅーおぉー」と低い声が出ています。そして、巨砲の先端から勢い良く精液が飛び出ました。私の放出した距離より更に長く、目の前にいる妻の圭子の腹部から陰毛にかけてベタッとかかってしまいました。
勢いよく出した男達がハァーハァーと肩で息をしていると、奥さんは今まで握っていたご主人の物を離し、圭子に近づいていきました。そして、舌を出し、圭子に掛かったご主人の精液を舐め取っています。圭子は驚き、そしてくすぐったいのか、体をよじっています。腹、おへそ、そして陰毛とベットリと付いているご主人の精液を綺麗に舐め取ると、ごくりと飲み干してしまいました。
そんな光景を見ながら、自分の出した精液がシートに付いたままになっているのを思い出し、ハンドタオルであわてて拭き取りました。
奥さんは、これで、男達は、安心と言うように合図し、にこっと微笑んでいます。私も圭子もなんと言っていいのか判らず、きょとんとしていると、またあとでと言うと、部屋番号を砂の上に書き、シートをたたんで、ホテルの方に二人で歩いて行きました。
奥さんと妻の圭子のすらっと長い脚を見比べつつ、夫婦を見送りました。その後、私達のシートに戻り、日光浴や、水遊びをしばらく続けましたが、砂に書いて教えてくれた部屋番号がきになって、われわれも1時間位でホテルに戻りました。
今夜は、あの外人夫婦の部屋を訪ねて見ようと圭子と話しをし、どんな事が起こるか期待と不安で一杯でした。



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[1592] その後のヌードモデル体験 投稿者:裕一 投稿日:2002/07/09(Tue) 02:14

私の転勤で故郷を離れてここに来ていて、二人とも地元の人間ではありません。いずれ帰るつもりなので、少しぐらい羽目を外してなんて言う気持ちがあったのは否定出来ません。ヌードモデルになる事を妻の洋子もそしてそれをokした私もそんな気持ちだったのかも知れません。
しかし、冷静になって見ると、2度目の写真モデル(正確には3度目)の後、また、モデルの件でお話が来る事も有りましたが、さらに妻のオナニーまで撮影されてしまっては、ストリッパーと同じではと思い、さすがに恥ずかしさの方が先にたってしまい、しばらくはおとなしくしていようと洋子と二人で決めました。
後日、焼き増しされた写真をもらいました。もらった写真には、指で遊んでいる洋子の写真がありましたが、私がスタジオで見た様なアングルの物(洋子のあそこを接写していた写真があったはず)は、入っていませんでした。きっと、撮影者が秘蔵でもするのでしょうか?
写真を届けてくれた紹介者の人は、〔また、お願いします〕と言ってましたが、『さすがにもう、勘弁して下さい』と、言うと〔残念です〕と言って引き下がってくれました。
数日後、帰宅して夕食を摂っていると、洋子が私にこんな事を言いました。
「ねぇーあなた、今日電話があったのよ」
『ん?、どうしたの?』
「ほら、前回の撮影のあと、私にモデルをしてくれないかと言った人がいたって言ったでしょ」
『あー、そんな事あったっけな。まさか、また』
「うん、そうなの、それで、お願いできるかって言うのよ」
『だめだめ、もう断ったんだから、』と、言うと
「うん、私もそう言ってお断りしたんだけど、その人、知らなかったっていうのよ」
『調子いいこと言うな。知っていたんじゃないか。もう洋子にはあんな事はさせたくないし』
「うん、そうねー、で、その人、ご主人・・あなたとお話したいっていうんで、ダメだと思いますけど、どうぞって言っちゃった」
『おいおい、まるで、それじゃ、俺が、okしたらまた、やるっていうふうに取られちゃうじゃないか』
「えっ、まぁー、そうかな、うふふ」
『なんだよ、その笑いは、洋子はいいのか』
「だって、今度は、個人的って言うし、なんか、アルバイト料もはずんでくれる様なことを言っているんだもん」
『えーっ、断ったおれのメンツはどうなるんだよ。』
「ごめんなさい、だめだったら、断って頂戴。でも、あなた、撮影会のあとってすごくやさしくって、それに凄く燃えるんだもん。私、もったいなくって」
『それは、そうだけど・・・だって、あんな洋子を見て、平静でいられる訳がないじゃないか』
「うふふ、ねぇー、今回で最後ってことでいいでしょ」
『なんだよ、もう心は、okか、ほんとに最後だからな』
と、妻の前では、止める様な事を言ってましたが、実際、私の心は、もう一回くらい、そう、もう一回くらいいいじゃないかと、言っている事と反対の心が芽生えていました。
そして、風呂から上がってビールを飲んでいると、電話が鳴りました。
洋子がその電話にでて、「あなた、きたわよ」と言って私に受話器を渡します。
〔夜分にすいません。わたし、田中と言うものです。〕
『あっ、どうも』とお互いに挨拶を行い、そして、先方から
〔奥様からお聞きだと思うですが、わたし、個人的な趣味で写真を愛好しており、もちろん今回の撮影会も出席させていただきました。そこで、奥様が、いや、女性として、すばらしい美貌の持ち主で、これは、絶対に私のコレクションに加えたいと固く思ったしだいです。〕
『あー、まぁー、おっしゃる事はわかるのですが、この前に方にはもうしませんとお断りを』
〔はい、それはお聞きしました。しかし、今回はあくまでも個人としてお願いしているわけでして〕
『んー、いや、それはそうなのですが、妻のあんな姿はもう・・』
〔はい、それはそうですが、あの時の奥様の様子は、誰にも負けない女優であると、そうです、本気の演技です。〕・・・・このとき、田中さんの言う女優という言葉が胸に突き刺さりました。
『そんなに良かったですか?』〔はい、それはもう〕『そうですか・・・』〔どうでしょ、お考え直して頂けませんか〕『んー、私はともかく妻が・・・』というと
〔もちろん、奥様には最高の演技をして頂く所存です。〕『えっ、と言うと』〔はい、一応それなりの準備はさせていただきますので、〕と、ここまでしゃべり、受話器を塞いで、洋子の目を見ました。潤んだ目をしていて、それは、もうokというふうにとれました。
再び、受話器に向かって、『判りました、それほどまで言っていただけるのなら、』
〔ありがとうございます。無理を言って申し訳ありません。〕
『でも、このことや、撮影したものが外部に出るのだけは』
〔もちろんです。絶対に迷惑をおかけするようなことはいたしません。〕
そして、詳しくは後で、と言い、受話器をおきました。
洋子に、『結局okしちゃったよ』と言うと、「うん、今回で最後よ」と微笑んでいました。
そして、後日、打ち合わせを行って、撮影日と撮影内容を決めました。妻も知らないその内容とは、通常のヌード撮影を行い、洋子が乗ってきたら好きにさせ、最後まで逝かせてみるというものでした。もちろん妻を女優にという言葉に酔い、こんな事を決めてしまいました。このとき、私の手は震え、口は乾いてしまい、声がうわずっていたと思います。
そして、撮影日がきました。今回は、私も同行しました。洋子と2人で出かけ、田中さんの家の近くの駅まで行きました。田中さんは、すでに駅に車で迎えにきていて、私達を待っていました。
車に乗って、田中さんの家に行くと、閑静な町並みが広がる高級住宅街でした。そのうちの大きな家に田中という表札が掛かっていて、車ごと敷地内に入りました。車を降り、田中さんに案内されるままに家に招き入れられました。
家には、ひとけが無く、『他の方はどうされたのですか』と聞くと、田中さんは、〔妻と子供は海外旅行に行っていて、お手伝いさんは、休暇を取らせたんで、夜遅くならないと帰ってきませんよ〕と言い、〔さぁー、どうぞと〕吹き抜けの大きなホールに入りました。
〔お疲れでしょ、気をきかせたつもりで、誰もいない方がいいと思って、お手伝いを休ませてしまったので、こんな物しかありませんが〕といい、ジュースとお菓子を出してくれました。
洋子は、緊張しているのか、黙ったままで、ジュースにも手を付けていません。
〔あの、そろそろよろしければ、〕と田中さんが言い、その言葉に洋子はびくっと肩を震わせました。
『あっ、はい、じゃ、洋子頑張ってくるんだぞ』というと、
「あっ、あなたも来てくれるんじゃないの?」とうったえてきました。
『いや、今回もここまで、あとは、女優になる洋子の演技とそれを撮影する監督の田中さん共同作業だ』と我ながらうまい事を言ったと感心して、洋子を送り出しました。奥の廊下に田中さんに案内されて消えていく妻を見送り、ひとり待っていると、しばらくして田中さんが戻ってきました。
〔奥様は、奥の部屋に入って準備しています。どうですか、ご心配だと思うんで、別の所から見てみませんか?〕
『えっ、そんな事ができるんですか?』
〔はい、DVDや、映画を鑑賞できる部屋があって、大きいのでそこを今回のスタジオにしているんです。映写機を写す小部屋があるんで、そこからなら大丈夫ですよ〕
『はい、じゃ、お願いします。』というと、田中さんに案内され、奥の暗い部屋に入りました。そこには、雑然と荷物がおいてあって、物置のようです。小窓があって、そこから明かりがもれていて、そこを覗くと洋子と田中さんが見えました。
〔では、奥さん、よろしいですか? 〕
「はぃ・・」と言うと、ミニのワンピースのホックを外し、するすると脱いでいきます。
そして、ブラとTバックだけになると、田中さんが、カメラを掲げ、パシャパシャと撮影を始めました。スタジオと違って照度が足りないのでフラッシュの光が田中さんのシャッター音と共に強烈な光を放っています。
洋子は、最初はまぶしそうにしていましたが、そのうち慣れてきたのか、ポーズを付け始めました。今回は、補助の人もいないのですが、2回も経験しているので、どうすればいいのか判っているようです。前に使用したTバックは、もう使えなくなってしまい、今回は、海外から通販で取り寄せた水着を着させています。それは、水着というより、生地がメッシュで出来ていて、ブラは申し訳程度に乳首を隠すようになっていますが、メッシュから、ピンクの乳首が透けて見えています。そして、ショーツと言えば、前は極限まで細く、後ろは完全にひもです。
田中さんは、そんな洋子を『すばらしい、綺麗だ』などと褒めたたえ、「ご主人の趣味ですか、すばらしい、今度はうちのやつにも」などと言って盛り上げています。
そんな、水着姿で撮影がすすんで行くと、申し訳程度ブラに隠されていた乳首が立ってきていて、メッシュの生地を押し上げ、乳首の形があらわになってきました。田中さんは、ポーズをつけるため、その水着をわざと絞るようにしたり、Tバックショーツを食い込ませるように妻の洋子にさわっていきました。そして、乳首に触れるか触れないかと言う感じでさわると、洋子は、「んっ」と声を出し、我慢しているのがわかりました。
〔奥さんでは、その水着を取って下さい。〕というと、洋子は立って、ブラをはずしました。ぷるっと乳房がゆれ、その先端のピンク色の乳首を痛いばかりに立っています。そして、腰の部分のTバックのひもに手をかけて、すっと降ろしました。先程、田中さんが洋子のそれを食い込ませていたので、脱ぐ時にあそこに食い込んだひもの部分がやや遅れて股下からはずれていきます。そして、その部分には、透明な糸が引いていくのが見えました。その様子を漏らすまいと田中さんは一心不乱にシャターをきっています。
全裸になった洋子は、再び、立ち姿になり、田中さんの要求に答えています。そして、うつ伏せに寝そべると腰を大きくあげ、お尻をこちらにむけました。前と同じくバックの体位を再現しています。そして、寝そべって、脚をくの字に曲げると大きく広げ、洋子の大事な部分を田中さんに披露しています。いろいろと、洋子が動くたびに、あそこからピチャピチャと音が聞こえ、既に大洪水になっているのがわかります。
田中さんが、〔奥さん、すばらしい、〕など連発し、〔この前の様にどうです。やってみてくれませんか〕というと、それを待っていたかのように洋子は指をあそこに挿入、クチャクチャとかき回し始めました。「あぁあっ、うぅうっ」とあえぎ声あげ、その指の動きが激しくなっていきます。パシャハシャと、シャッター音と目もくらむストロボの中で、妻の洋子の痴態が続きます。
「ああぁっー」と大きくのけぞって洋子は逝ってしまいました。田中さんは、そんな洋子を撮影しながら、しばらくして、妻の元に近寄り、抱き起こしました。
「奥さん、よかったです。すばらしい写真が撮れました。」すると洋子は虚ろな目で、田中さんを見上げ、肩で息をしています。田中さんが妻にジュースを差し入れると一気にそれを飲み干し、一息ついています。先程洋子が座っていたところの絨毯に洋子の恥ずかしい染みがついています。
〔奥さん、よければ、もう少しおつきあいをして下さい。〕と言い、隠し持っていたローターを妻の乳首に当てました。「ひっ、あっ」と言うと、洋子は、再びのけぞってしまいました。
田中さんが妻の乳首にブーンと言う音がするローターを当てもう一つの手で、片方の乳房を揉みしだいています。「あっ、あっ、だめ、変になっちゃう」とあえいでいる洋子をみて、私も予想外の展開に驚いてしまいました。妻にまかせて勝手に逝くのを想像していたのですが、田中さんが妻の洋子に愛撫をするなど思って見ませんでした。
飛び出そうとしましたが、今までの痴態を見ていて破裂寸前まで勃起している自分の物を片手でこすっていて、このまま見ていたい気になっています。「あっあっあっ」と田中さんの愛撫に喘いでいる妻を見ると、強烈な劣情感が沸いてきます。
すると今度は、そのローターを妻に持たせ、乳首に当てさせると、近くの引き出しから別のものを取り出しました。その手には、黒いごつごつしたバイブが握られていて、おもむろにスイッチを入れました。ローターと違ったくぐもった振動音がして、先端がクネクネと動き始めました。
田中さんが妻に近づいて、〔奥さん、これもいいですか?〕と聞きます。目をつぶったまま、あえいでいる妻が目を開け、それを見ると一瞬ギクッとした感じでしたが、コクッっとうなづいています。
田中さんは、妻の足元に廻り、その長い脚を持ってくの字に曲げさせて、自分の肩にかけさせました。その時、田中さんは、洋子と自分の間に入ってしまい肝心の部分が見えません。見えるのは、田中さんの背中とその肩に乗っている洋子の脚裏と時々みえる太股です。
ブーンと言うバイブの音が、グーンという低い音に変わると、それと同時に洋子の一段と高いあえぎ声が響きわたりました。『あっいま、挿入したな』と、直感でわかりしまた。
そして、田中さんの右腕が前後に、ゆっくりと動き始めました。その動きに合わせるように、田中さんの背中の左右から洋子の太股が見え隠れしています。ブーン・・グーンと2種類の音が田中さんの腕の動きに同調するように聞こえ、そして、妻のあえぎ声も同じように響いています。
田中さんがちらっと後ろを振り向いて、私を見ます。そして、目で合図を送り、こちらに来てくれと言っているようです。
私は、勃起したもの急いでしまうと小部屋から出て、妻と田中さんが痴態を繰り広げているスタジオに入りました。
そして、真正面から見た二人は、妻の左手に握られているローターは乳首に当てられ、妻の長い脚は、田中さんの肩にかかっています。田中さんの右手に握られている黒いバイブが妻の中を出たり入ったりするたびに、その太股がひくひくと痙攣し、ほっそりしたウェストが波うち、息も絶え絶えにあえいでいます。グチャグチャという音も聞こえ、黒いバイブに白濁した洋子の愛液がまとわりついているのが見えます。陰毛は、その愛液でびしょびしょに濡れて下腹部に張りついています。
田中さんが、目でカメラを指しています。私は、ふらふらとカメラをとり、パシャパシャとその様子を撮影しました。
さらに、驚いたのは、妻が、残った片方の右手が空中をさまようように何かを捜しています。そして、妻を責めている田中さんの太股の捜し当てると、そのまま中心部に移動し始めました。そして、ズボンの上から田中さんのものをさすり始めたのです。
私は驚いて、田中さんに近寄ると、田中さんがそっと小声で言います。〔実は、この間、奥さんの撮影の終わり頃、こんな状況になって、奥さんは、隣にいた補助の人の物を触っていたんだよ。もちろんズボンの上からだったけどね。そして、そのあと、奥さんのここに指を入れて逝かせてあげたんだ〕
『なんてことだ、てっきり、私の帰った後やったとしてもオナニーぐらいかと思ったら、他人の男の指を挿入させていたなんて』、そんな田中さんと私の様子を妻は気づいていますが、もう止められないと思ったのか、ぐいぐいと田中さんに腰を押しつけていきます。
不思議と怒る気持ちがなくなり、妻に口づけをしました。すると洋子は積極的に舌をからめてきて私の唾液を吸います。口を離し、妻に言います。『洋子、気持ちいいのか?』あえぎながら「うん、逝きそう、本物が欲しい」と言います。
その様子を見た田中さんが〔ご主人代わります〕といい立とうとします。すると洋子は田中さんの首に太股を巻き付けて離さないようにするではありませんか。『えっ、洋子・・・田中さんのか』と聞くと「あっあっ、そう、ごめんなさいあなた、いいでしょ」とあえいで言います。
意を決して私は田中さんに言いました。『あの、そのまま、田中さんのを洋子にあげてください。』
〔えっ、そんな、やっぱり、奥さんはご主人のでないと・・・〕といいますが、
『いいえ、後で私もします。しかし、今はそのままで』と言うと、田中さんはコクリとうなづき、器用にズボンとトランクスを脱ぎました。田中さんの物もやはり、天を向いて勃起していて、先からは透明な汁が出ています。
そして、右手に握っていたバイブを洋子から抜き、代わりに左手に自分の物を握りました。ヌチャヌチャと洋子の濡れた陰毛の中を田中さんの先端部が泳いでいます。時々、ヒダをこすっているようです。そのたびに洋子は「あっあっ」と言い、腰を浮かし、クネクネしています。
田中さんは、狙いを定めると一気に妻の壺にめがけ、それを突きたてました。洋子が「あっ」と小声で言い、洋子の長い脚は田中さんの腰を締めつけました。田中さんは、そのまま洋子に覆いかぶさるように激しいピストン運動をはじめました。
ぐちゃぐちゃと濡れた音と、「うっうっ」と言う妻の声、そして、田中さんが動くたびに吐き出す息の音が聞こえます。私は、そんな二人の痴態を見て、ぼーっとしてしまいました。そして、ズボンとパンツを脱いでいきり立った自分の物を取り出しこすり始めました。
しばらくすると、耐えられなくなったのか、田中さんが〔奥さん、奥さん〕と言い始めました。〔もうダメです。というとおもむろに妻から離れると、今まで妻の中に入っていた田中さんの物もスポンと言う感じで抜けました。妻の白濁した愛液が田中さんの赤黒い物にまとわりついています。
そして、抜くと同時くらいに田中さんは射精し、妻の濡れた陰毛にその白い液体をまき散らしました。
田中さんがオナニーをしている私を見て、妻から離れ、私の手も取って妻の脚の間に入らせました。私もたまらなくなって、妻のそこに挿入しました。妻のそこは、ぬめぬめとしていて、異様に熱い感じがし、ついさっきまで、他人の男の物が入っていて暴れていたと思うと一気に上り詰めてしまいました。下を見るとさっき田中さんが出した白い精液が妻の黒い陰毛に上にかかっていて、ますます情欲がかき立てられ、奥に突きたてると子宮に届くように射精してしまいました。
ふと、廻りをみると、その田中さんは、カメラを持って私達のSEXを撮影していました。
洋子から自分のを抜くとその中心部から、私の出した精液がだらだらとたれてきていて、それも撮影しています。
全てが終わって、田中さんの家の風呂を借りて洋子と二人で入り、今まで、名残を洗い流しした。
服を着替えて田中さんの所に戻ると、お互い気まずい感じかと思ったのですが、私は努めて明るく振る舞うようにしました。
田中さんが〔すいません、こんな事になってしまって、写真だけではなく、実物の頂いてしまって〕
『いいんですよ。私も、洋子も了解した事だし、それに妻がこんなに淫乱だったのを発見したし』
と言うと洋子は、恥ずかしいのか赤くなってうつむいてしまいました。
『田中さん、今回の件も、そして、写真も絶対に』
〔はい、それはよく判っています。絶対に表には出しません。〕
『そうして下さい。あの、それで、お願いがあるんですが』
〔あっなんでしょうか〕
『撮影した写真、出来上がったたら、私達にも欲しいのですが』
〔なんだ、お安い御用です。出来上がったらご連絡して後でお届けします。〕
と言って田中さんに家を後にしました。帰る時に田中さんに妻がアルバイト料をもらっていました。家に帰って見ると、今回の金額に+3つ分が入っていました。




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[1591] 夫と公認・3 投稿者:しげる 投稿日:2002/07/07(Sun) 19:40

其の日の夕方,妻は幼馴染に会いに行く為身支度をしております
少し厚めの化粧・セクシーな下着(黒色)、私は妻が着けている
下着が気になり如何してここにセクシーな下着が或るのかと
尋ねると、何かを期待していたのと答えました、そして妻は最初から
幼馴染と良い関係が出来たら良いなあと申すではありませんか、
私はタダタダ唖然としておりました、そうこうしていると表で
クラクショが鳴り、幼馴染が迎えにきました、妻は一度も振り向かず
車に乗り込んで行きました、下の子供が泣いているにも気にしなく
私と云えば窓からただ覗くだけでした、夕食は妻の両親と子供と
頂きましたが私の頭の中はもうパニック状態です、何を聞かれても
頷くだけでした、どれぐらい経ったでしょう表で車の音がしました
時計を見ると11時34分でした、家に入ると何やら母親と
言い争いをしていますが私にはもう考える気力がありませんでした
妻が部屋に入ってきて私の頭の上でスカートを上げるでは
ありませんか、この前と違い化粧といい身なりはきちんとしており
ただパンストとパンテーは着けておりませんでした、私は妻の
オ○コを覗くとその回りには確かに男の精液が、そして妻が下腹に
力を入れるとオ○コから精液が出てくるではありませんか
そうです妻は生でしてるんです、もう私は何が何だかウロタエテ
妻に乗り掛かりオ○コを目掛けてただただ入れるだけでした
快感が直ぐに来て私は果てました、本当は色々問いただし
色々想像して妻を愛するのが本当ですが、私には未だ其処まで
余裕が無かったんです,そして終った後妻に聞きただしました
幼馴染2人と直ぐにホテルに行き3Pも体験したのです
この前は車の中で半ば犯された様ですが、今回はホテルで
5時間2人にオモチャにされたそうです、私は其れを聞いていると
もうチ○ポはギンギンです、再び妻に求めました、そしたら
妻は突然後ろを向いて一言ア○ルで御願いと言うではありませんか
もう何も考える余裕もありません、妻のア○ルにも何かヌルと
した液が付いてるではありませんか、そうです間違い無く妻は
ア○ルも経験してるようです、後で聞くと元彼に教え込まれたと
何もかも知らない私しでした、其の日から夫と公認で妻には
遊んで良いと言いました、ただ3つの条件を守る事、妻は頷きました
でも、私にも色々な事を妻に要求するつもりです、先ずは始めに
大阪に帰ると私は妻に元彼に会わす事を約束させました
その次に妻の友達Kさんとセックスが出来る様に、妻は驚きましたが
私は其れも条件に入れると言うと、妻はすんなりOKしました
そうです友達のKさんも浮気をしているんです、世の中何が何だか
分かりませんでした。




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[1590] 被虐彼岸(4) 投稿者:サルトル 投稿日:2002/07/07(Sun) 15:55

会社では人事異動があった。
鈴木次長は誰も行きてのないフィリピンの山奥でのレーダー管理をこなしたと云うことで部長に昇進したそうだ。
しかも、重役に受けのいい鈴木はすぐに取締役に昇進した。
あんな男を取締役にする会社だ。私は退職したいと考えているが、退職なら解雇にすると鈴木は言う。
この職業難の中で失業したら、知子も逃げてしまうでしょう。
そんな時に会社から辞令が届いた。
日本へ帰れると云う。

日本に帰って、役員室勤務だと言う。
役員室・・・・?
そこへ鈴木からメールがきた

佐藤君、元気か?
昨日、知子を抱いたよ。
君は7月から役員室勤務だ。
役員付き運転手だよ。
私のだから、私に失敬な態度をせんよう心がけておけ。
では日本でまっとるぞ。
私にお礼ぐらい言ってもらわねばな。


なんて事だ。
私が鈴木のお抱え運転手に・・・
それでいて、知子を抱いた・・・・・
私は嫉妬した
でも、興奮してしまう。
私は山奥のレーダー管理室で一人
裸になってオナニーをしてしまった。
たまらない被虐感に襲われた。
私をひどいことをする鈴木が、知子を抱いている。
こんどは鈴木にへりくだる運転手だ。
それから日本に帰るまで激しい自慰をくりかえした。

そして、何はともあれ私はひさびさに日本に帰国した。
帰宅すると、家には知子だけではなく鈴木がいた。
「おお、帰ったか。」
「はっ、はい」
私は鈴木がいるので話ができない状態だった。
知子が寿司をとって、三人で食事になった。
「佐藤君、君が日本に帰れるよう私は随分働きかけをしたんだぞ」
「はっ、はい」
「あなた、お礼をちゃんと言わなくちゃ」
「まぁ、いい、知子さん。佐藤君はフィリピンでは女を随分買っていたようだが、仕方ない、憎んではいかんよ」
そっそんなことしていないじゃないか・・・・
「鈴木重役、そっ、そんなこと私はしていません」
「いいんだ。いいんだ。もう知子さんは知ってる事だから。言い訳は見苦しい。それよりもな、知子さんも可愛そうだったし、はっきり云っておくが、知子さんは君にはまかせられないから。云いにくいことだが、変な病気でもあると困るし、知子さんには触れんでくれ。いいな。知子さんも了解済みだからな。」
そっそんな ・・・・・・・・・・・・・
続く


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[1589] 続・妻のヌードモデル体験 投稿者:裕一 投稿日:2002/07/07(Sun) 13:26

妻の洋子のあそこにいじりながら、今回の事を思い出していました。まさか、他人の前でオナニーのようなことをするとは、思わず、それを見ていた自分も含め、他の男達は激しい情欲にかられていた事だと思います。
『洋子、すごい事しちゃったね』
「えっ、いやっ、恥ずかしい。自分でも、訳が判らなくなって、」
今まで夫の私にすらそんな痴態を見せた事もありません。よっぽど興奮したのでしょう。さらに私は2本の指を奥に入れ、かき回しました。
『裸になって脚を広げた時にすでに濡れていたように見えたけど』
「あっ、いぃー、だって、あの人達うまい事いうし、のせられてしまって、」
『洋子は、全裸になると興奮しやすいんだね。』
「だって、裸って、気持ちいいし、見られていると思うとなんか、あっ、そんなふうにされると」と妻のあそこをいじっている私の手を太股ではさんできました。
『だって、洋子がやっていたようにしているんだけど、』と脚を広げさせました。
『ねぇー、またしてみてよ。している洋子を見たい』と言うと、妻は、
「えっ、恥ずかしいわ」と言いつつ、私の指に代わって自分の指を入れてオナニーをし始めました。
「あっあっ、もう見られてしまって、なにも隠す事ないし、あぁっ」
『なんだい、隠す事ないって、じゃー今までもやっていたの』
「うん、あなたがいないときとか、最初のモデルの後も、結構しちゃった。」と、あえぐ様に言いました。そうか、女性のほとんどはオナニーをするって言うけど、妻も例外では無かったって事かと、変に納得しながら、妻のオナニーを眺めていました。
『洋子、もし、俺がいなかったら、あの人達とやっていたんじゃない』と言うと
「そんな、あなただけよ、私のここを出来るのは」と言いつつ、なぜか、指の動きが早くなっていくのが判ります。
『いや、俺も実はあの時、洋子は俺の妻だけど、こんなきれいな洋子を独占してしまうのがもったいないと思われてしまって、みんなの共同の物って感じがして』
実際、あのムンムンした狭い部屋で、最愛の妻が、全裸になり、そして、オナニーを見せているのが、妻が手の届かない所に行き、妻でなくなり、そう女優かも、そして男達との共同作業を行う共同体のように感じました。
「いやっ、あぁっ、私は、ずっとあなたのものなんだから、来て、来て」とねだってきました。
すかさず、洋子の指の代わりに自分の物を挿入し、ピストン運動を始め、妻に口づけしながら、『きれいだ、やっぱり、洋子は最高だ』とささやき、『今日は、俺じゃなくて、あの人たちが洋子をやっていることにしよう』と言い、『奥さん、奥さん』と言葉を変えました。「いやっ、そんなあなた、あっあっ」と言いましたが、妻は一挙に上り詰めて行き、ぎゅーと私の物を締めつけてきました。あっ逝ったなと思うと同時に妻の中に放出してしまいました。
数日が経過し、仕事から帰ると、洋子がこの間の服装で私を迎えました。
『えっ、どうしたの、そんなかっこで』と言うと、洋子は封筒を私に見せました。
その中を開けて見ると、お礼状と洋子の写真とネガが入っていました。さらにその中に別の封筒が厳重に入っていて、それを開封すると、妻の全てが写っている写真でした。洋子のオナニーシーンやヒダを広げている写真で、あそこは赤くふくれ、白濁した液体が垂れているのが写っています。
『うわー、すごい、洋子、それでか』「うん、今日は、もう我慢できなくて、いいでしょ」と誘います。脚を上げるとミニのワンピースの下には何も履いていません。
『やっていたのか、』「うん少し、でも、あなたが帰って来るのをずっと待っていたのよ」
たまらなくなって、妻の毛深いその部分にむしゃぶりついて行き、夕食を食べる前に一戦交えてしまいました。
夕食後、風呂に一緒に入り、先に出て布団で先程の写真を見ながら、洋子を待っていると全裸のままの洋子がやってきました。「どう、実物は」と言い、写真と同じようなポーズをとります。『やっぱり実物だね。電気をもっと点けよう』と部屋を明るくしました。
「ねー、あなた、そう言えば、写真を届けに来た方が、モデル代ですって言ってこれだけもらったわ」と言い片手を上げました。
『へぇー、そんなに、洋子が恥ずかしい思いをしたんだから、好きにしたらいいよ』
「ありがとう、あなた好き」と言い、私を仰向けにしてパジャマを脱がせ、いきり立っている物を口に含んでフェラを始めました。
目の前にある、妻のあそこをクンニしていると、たまらなくなったのか、私の上にのり、つながってきました。腰をグラインドさせ、喘ぎながら、「そしてね、持ってきた人が、またお願いしたいけど、ご主人に止められてしまって、残念なんて言ってたわよ」
『いやー、あのときは、俺もわからなくなって、洋子が壊れちゃうのかと心配になって』
「よかったら、また、なんて言うんで、私でいいんですかって返事しちゃって」
『だって、洋子が心配だし、やられた嫌だよ』
「そんな事はないって、それに、結構なアルバイト料だし、ちょっと魅力感じちゃうな、でも、あなたにもう一度お願いしてみますって言って帰って行ったわよ」
そして、そのまま洋子は上り詰めて逝ってしまいました。
数日後、その方から連絡が入り、お礼と奥様をまたモデルでお貸しいただけないかと言う主旨の電話でした。先方は、妻はokしているようですし、私が保証しますと言い、根負けして、とうとう私もokをだしてしまいました。それを洋子に話すと「えっいいの」と言う感じで明るい顔をしました。
「実は、あれから私にも連絡があって、あなたがいいって言うから、予定はどうですかって聞かれたの。そして、急なんですが来週は?って言うから、実は生理が始まりそうだったので、ダメといったら、今週になっちゃって」
『えっ、もう、決めたのか、その日、俺は会社の都合で休めないし、困ったな』
「大丈夫よ、一回やっているから、私一人で、それに迎えにまたきてくれるそうよ」
と、とうとう2回目の予定が入ってしまいました。
「この間のメンバー以外の人も参加したいって言うらしいわよ。何人来るか知らないけど、」
『いいか、洋子、この間は、俺がいたんで、あそこまでしちゃったけど、今回は、自制してくれよな。』というと妻は「わかったわ」と言ってますが、たぶん同じようになってしまうような予感を感じました。
その当日、先に会社に出かける私を、洋子が送り出してくれました。会社では、妻の事思うと手がつかず、仕事を片づけていました。幸いな事に約束していたアポが急に無くなり、午後が開いてしまいました。課長に家の用事と言う事で半休を申請し、帰りました。しかし、家には帰らず、洋子がいるはずのスタジオに向かいました。そこに到着すると本日休業の札が出ていて店は閉まっていました。以前来ていて知っている裏口に行き、扉を開けるとすっと開きました。『ごめん下さい』と言い中に入ると、待ち合わせ室には、誰もいなく、スタジオの方から声が聞こえています。そして、スタジオを覗くと、前の倍ぐらいの人達がいて、それぞれカメラのシャッターをきっていました。相変わらず、ムンムンと暑く熱気がこもっています。
そっと、三脚の影から、モデルの妻を見ようと横からそっと覗くと、もう最終段階なのか、全裸になって脚を広げています。〔奥さんこちらを見て下さい〕とか、〔太股をもう少しあげて〕など、カメラマン達が妻に要求しています。この間と同じ補助の人が、妻にポーズをつけていました。
紹介者の人が私を見つけ、そっと近づいてきて、挨拶してきました。〔いや、モデルの奥様がいいのでこんなに大盛況でして。〕と言われました。撮影が進んで行くと、妻は、要求された訳でもないのに、自分のあそこを見える様に広げ、手をあそこに這わせ、かすかに指を曲げています。
熱気で妻の体は汗で光っていて、それがまた嫌らしく見え、そして、その部分は汗と違った液体で濡れているのが判ります。
カメラマン達に囲まれ、その男達の視線を集めている妻は、すっかりプロのモデルの様で、私の手の届かない遠い存在になっているように感じます。自分が今、出て行ってしまえば、夫としての威厳が示せるのかも知れませんが、そんな事をさせない、許さない雰囲気が満ちています。カメラマン達は、そんな妻の痴態をレンズ越しに視姦しながら、しきりにくちびるを舐めている者もいます。
洋子は、私が来ているのは知らない様で、そのカメラマン達のほめ言葉に酔ったのか、すっかりのぼせてしまい、カメラマンの要求以上のポーズを取っています。そして、いろいろポーズを変えるたびに洋子のあそこから、ぴちゃという音が聞こえ、そしてそこから雌の匂いがただよってきそうです。
横にいた紹介者の方が、〔奥様・・だいぶ乗って来られているようで〕と、私にささやいてきます。『そうですね、妻も逝きそうです』とつい、正直な感想を言ってしまい、しまったと思いました。〔いや、奥様だけではなく、時々素人の方は、撮られていることで、興奮なさるので、無理もありません。〕と変に慰められ、妻を見ると、とうとう人指しと中指をあそこに入れてかき回しはじめました。「うっうっ、あっあっ」と今まで我慢してきたかわいい声をあげてあえぎはじめました。
やはり、洋子はやったかと思っていると、カメラマン達は、一斉にシャッターをきり始めました。一人は、洋子の喘いでいる顔を接写し、別の人は、洋子の足の間から、指が出入りしている部分を狙って撮影しています。
指が激しく出入りしている部分からは、ピチャピチャと言う音と白濁した液体がたれてきていて、夫としてもうすぐ達するのが判りました。「あぁ〜〜」と言うと背筋を突っ張らせ、逝ってしまいました。
そんな様子を食い入る様に見つめている隣の紹介者の人に、
『これから帰りますんで、妻には、居なかったことにして下さい。』
〔えっ、一緒にお帰りになるのかと〕と予想外のことに戸惑ったような返事をします。
『いや、ほんとは、今日はいないことになっているし、私がこの姿を一緒に見ていたなんて知ると洋子がどう思うかと』
〔そうですか、判りました。内緒にして置きます。奥様は後で、ちゃんとお送りします。〕
『すみません、では、もう社に戻るんでと、』言いそっと出ました。
しかし、会社に戻る訳でもなく、ふらふらと歩き、本屋や喫茶店などで、暇を潰してから帰宅しました。それでも、いつもより、早めの帰宅だったのですが、家には誰もいなく、妻は帰っていないようです。しょうがなく待っていると程なく、外で足跡がして帰ってきました。
がちゃと玄関を開ける音がして、洋子が「あっあなた帰っていたの」と言います。そして、その後ろには、送ってきた紹介者の人がいます。挨拶を交わしながら、妻は、「どうもすいません」と言い、部屋に上がってきました。
洋子が部屋に入ったのをみて、『ちょっと送って行くよ』と言って、外に出て、その人と話しをしました。『あれから妻はどうでした?』と聞くと、
〔あっ、遅かったのは、奥様は、またあれからちょっと・・・〕
『えっ、そうなんですか、』
とその時のポラを渡されました。その顔は、プロのモデル顔負けのいい顔をしていました。
〔では、私はこれで、あっそれと奥様のバイト料です。〕と前のより、多めの金額の入っている封筒を渡されました。
家に入り、洋子を見ると、疲れたのか、ぐったりして横になっています。そっと近づいて妻に口づけをすると、抱きついてきました。
「あなた、ごめんなさい。」
『いいよ判っている、しちゃったんだろ』
と言うと妻のあそこに手を入れるとビショビショのままです。そのまま裸にし、自分も脱ぎ、今まで、男達の視線を集めていたあそこに口づけをしました。
「ここにこういう事が出来るのは、俺だけだ。」と言うと、洋子は一段と激しいあえぎ声をあげ、私の口にそこを押しつけてきます。ビショビショのあそこを丹念に愛撫したあと、挿入しました。はたして私が帰った後、妻はどんな事をしたのか気になってしょうがありません。実際にはあれだけの人数ではそんな事はないのは判っているのですが、誰かとSEXまでいったのかと想像するだけで、いっそう燃えてきて、激しく腰を打ちつけました。
「あなた、どうしたの、凄い、あっ、凄い」と叫んで、妻が逝くと同時に射精してしまいました。
腕枕をしながら、休んでいると、洋子が、「実は、帰る時に知らない人が今度は、個別にお願いできますかなんて、内緒で言われちゃったのよ」
『うーん、それはなぁー、』とちょっと困った顔をしました。
「あなたがだめだったら行かない、その人には主人に聞かないと判りませんって言っておいたから」
もし、そんな個人の所に行ったら、洋子はSEXまでしちゃいそうで正直okは出せそうにないのですが、妻には言えませんが、そんな洋子を見てみたい気持ちをあって、複雑な心境です。
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[1588] 妻のヌードモデル体験 投稿者:裕一 投稿日:2002/07/07(Sun) 05:43

前に妻(洋子)がヌードモデルを体験した事を投稿した裕一です。
あれから、絵画スクールは足が遠ざかり、なんとなく止める形になっていたのですが、この投稿をきっかけに久々に公民館を訪れてみました。先生も元気でいらっしゃり、私を見つけると声をかけて来られました。妻にそして私も含め、お礼を再度言われました。そして、『奥様は気を悪くされたんじゃない。この前は私の配慮も足りなくてごめんなさいね』とお詫びを言われ、「いや、成り行きだし私も同意しましたし、妻もそんなに思ってませんよ」と言うと『そう、そう言ってもらえると気が少し楽になったわ』とほっとした感じを受けました。
「あれ以来、またやっているのですか?」とヌード写生の事をそれとなく聞くと、『あれから・・モデルさんもいないし、ちょっと裕一さん達にも反省もあってやめたのよ』と言い、「あぁーそうなんですか」まさか、また洋子をモデルにと思っていたのですが、ちょっと言う雰囲気ではなく、なんとなく世間話などをしていました。
そんな所に、以前教室でよく一緒になった知り合いのおじさん(私より、高齢)が2人を見つけて挨拶をしてきました。そして、先生は用事があるとの事で離れると、今度はその人と話しを続けました。その方は、まじめに出席していて、妻の時はもちろん私の時も数少ないギャラリーとして参加していた方でした。
その時の、絵の話しになり、『奥さんの絵と、そうそう裕一君のもあるんだよ』
「いやー妻は別として私のなんか恥ずかしくて」
『あはは、自分のはそう思うか、いやーしかし、実際奥さんはおきれいで、筆が進んだよ』
「そうですか、それはよかったです。洋子もそれを聞くとやった甲斐があります。」
『奥さんは、気を悪くされたんではと、心配していたんだけど』
「先程、先生にもそう言われましたが、本人それほどでもないようで、またやっても、なんて言ってまして・・」と言うと
『ほぉー、そう。実は、あれからその話しを私の仲間に話したら、参加したかったと悔しがって、もっともあいつは写真が趣味だし、違うから無理だと言ったんだ。でも、奥さんが気を悪くされていないのなら、もう一度お願いしたところだったんだけど』そして、しばらく考えて『どう、もう一回お願いできるかね。モデル料は出すんで』と言い、聞くとその方と仲間だけの撮影をしたいとのことでした。「妻しだいなんで、なんとも、たぶんokかな。あっ私は勘弁してもらいたいんですが」『あはは、いやー、裕一君もと思ったけど、じゃ奥さんに聞いてみて下さい。』と言われ、その場を別れ、家に帰りました。
その夜、SEXをしながら、その最中に今日の事を話すと,洋子は、最初は拒否した感じでしたが、本心は、まんざらでも無く、結局、okが出ました。
次の日、その方に連絡をしてokを言うと、大変喜んで、早速用意をしますと言い、スケジュールを調整しました。そして、どうすればよいのかと聞くと『この間の様にしてもらえればいいし、あっそうそう跡が付くといけないんで、ゴムの様な締めつけるものは当日朝からしないで下さい。』と説明などを受けました。
そして、当日、私も平日なのに会社を休んで、洋子に付き添って行きました。服装は、妻は少し嫌がっていましたが、ボディコンのミニのワンピースと、下着もTバックのちょっといやらしいやつを奮発して新しく購入しました。
朝、家にその方が車で迎えにきました。二人で後部座席に乗り込み、妻は、緊張の為か、挨拶以外は終始無言でした。跡が付かない様にパンストを履かない、生脚の妻の太股は小刻みに震えている様に見えました。そんな、妻の緊張をほぐせればと思い、手をふとももの上に乗せ撫ぜていると数分で目的の建物に到着しました。
そこは、その方の知り合いがやっているスタジオで、今日は休みでした。裏口から中に入るとその方以外に5人がいて、いずれも同じような年代の人でそれぞれ自己紹介をしたあと、『今日、無理言ってお願いしたご主人の裕一さんと、奥様の洋子さんです。』と紹介されました。
今日の妻の服装を見て、口々に妻を褒めています。
そのうちの一人が『奥さん、早速いいですか』と言うと洋子は、私をちらっと見ます。うんとうなづくと妻は「はぃ」と小さな声で返事をしました。『では、こちらに』とスタジオのある部屋に連れて行かれました。
私もどうしよかと手持ちぶたさにしていると、紹介したその方がコーヒーを持って来てくれました。「あっすいません。あの、行かれないんですか?」と聞くと
『いやー私は絵の方なんで、それにこの間奥さんを描いたんで、実はこの前の持って来ているんでどうです見ますか』と言い、袋から取り出して見せてくれました。
「あっ、そうですか、じゃー」といい見ると、洋子の立ち姿のヌードデッサンが描かれていました。絵の構成からすると前の方にいたらしく、見上げるようになっています。恥ずかしそうにうつむいている顔、そして、Cカップの乳房に乳首、下を見るとほっそりした足首からむっちりしたふともも、そして、ちょっと毛深い洋子の陰毛が丁寧に描かれていました。見慣れた妻の裸体なのに、オナニーで抜けるかもしれないと不謹慎にも思ってしまいました。
『いや、これをあいつ、さっき最初に挨拶したやつなんだけど、見せたら、ぜひ、って言われて、私もこの趣味を続けていて良かったと思っているですよ』と言います。
でも、この位置だと、洋子が全裸になった時、つまり最後のTバックを脱ぐ際に脚を上げた際に、妻の大事な部分、洋子の全てを見たはずと確信しました。
『どうです、ちょっとスタジオを見ますか?』と聞かれたのですが、
「うーん、妻が気にするといけないんで、ちょっと後で行きます。」
『そうですか、では、ちょっと、見てきます。』といい、席を立ちました。
ここからは見えない奥のスタジオからは、シャッター音と褒めながらポーズを付ける声が聞こえています。
奥から『次は、下着でお願いします。』と言う声が聞こえました。あっまだ、服を着たままだったのかと思い、気になって、自分も行こうかと、どうしようかとしていると、先程の方が戻ってきました。
『奥さんは相変わらずお綺麗で、それに下着姿もいいですね。あっ失礼』
「あっ、そうですか、今日は妻には少し派手にさせてきたんで、どうかと思ったんですが」
『いえいえ、メンバーがヌードだけじゃもったいないと言う事で、服をきたままから撮影することにしたようです。絵と違って、この点写真はいいですな』
実際には30分、私には半日以上時間がたったように感じた頃、メンバーの一人が出てきました。「ご主人は、どうされます。ご覧には」というので、先程と同じように言っていると、
「そうですか、ではポーズを付けるために試し撮りなのですが、」と言い、ポラロイドをくれました。
そこには、洋子のミニのワンピース姿から始まって、立ち姿や寝たポーズが写っていました。そして、次々にめくっていくと、下着姿の妻の写真がありました。ブラは、ハーフカップで乳房を強調するようにし、ショーツは後ろがヒモになっている網のTバックでした。前は網の間から妻の黒い陰毛が透けて見え、そして、お尻を突き出しているポーズでは、Tバックのヒモがアナルに食い込んでいます。心持ち洋子の顔は、赤く上気しているように見えます。
『では、奥さんがのってきているようなので、このまま続行させていただきますので、すいませんが、また』と言い、先程の方と一緒に二人でスタジオに戻って行きました。
一人になってしまい、スタジオが気になり、覗いて見ようと近づいてそっと中に入って行きました。中からは、『では、そのTバックも取っちゃってください』と言う声で聞こえ、妻を照らすこうこうとした明るい照明とその器具から発するであろう熱気で、室内は、むっとした感じでした。撮影しているのは、年長と思われる二人だけで、あとは、妻の横でポーズを付ける手伝いをしています。なんだ、全員が撮るのでは無いのかと思いつつカメラマン達を見ると、ショートパンツ一つの上半身裸になっていて、汗をかいています。そのうちの一人が私に、『奥さんが風邪をひくといけないんで、暖房を効かせてあるんですよ。』と説明します。
「へぇーそうですか」と間の抜けた返事をし、洋子は、座ったままTバックを脱ぐところでした。こっちに脚を向けて脱いだので、洋子のあそこが丸見えになってしまいました。
『では、そのままで、はいっ』といい、パシャパシャとシャッター音がします。立たせて、前、後ろ姿を撮影しながら、たんたんと進行していきました。そのうち、寝姿になり、うつ伏せにされ、腰を突き出し下さい。とカメラマンから言われました。妻は、四つんばいのポーズのままでいると、『いや、そう、セックスの時にバックスタイルで』と言われ、補助の人が、妻のウエストを押し下げながら、お尻を持ち上げようとしました。たぶんその時、補助の人の手が、妻のあそこを触ったようで、突っ伏した顔から「うっ」と言う感じが見えました。
そして、仰向けにされ、脚を曲げさせられてこちらを向いています。再び補助の人が、妻の太股と足首を持って大きく広げようとしています。ぐっと、広げられ、一瞬、苦痛にゆがんだ妻の顔をパシャパシャと近くで撮影しています。そして、向きを変えられて我々の方に脚を向ける形になり、洋子のあそこが全開になっています。そこには、汗では無いぬめっとした感じで光っていて、濡れているのが判ります。洋子もすっかり、上気した感じで、息が上がっているようです。
私の物がズボンの中で勃起するのがわかり、恥ずかしくなって、ふと廻りを見回しました。カメラマンや、補助者などのショートパンツが同じく膨らんでいる様に見えます。もし、この場に私が居なかったら、洋子は犯されていたのでは、また、洋子もやっていたかもと、変な想像をしてしまい、ますます、勃起がおさまらなくなりました。
しばらくして、年長のカメラマンが私の所に来て、『ありがとうございました。いい写真が撮れました。』と言い、続きのポラを見せてくれました。洋子のあそこは、足首の影になったり、物をおいてあったりして、見えない様に配慮されている構成でした。
『あの、実は、ここまでが、通常の撮影なのですが、奥様があまりにも魅力的なので、もう少しいいですか?』と聞かれました。「はぁ?」と聞き返すと、言いにくそうに、『ほんとは、奥様の全てを撮影したいんで、それをお願いできないかと』と言います。『えっと、つまり、こういった物を無くしてということで・・・』とここまで言うと私にも判ってきました。
「えっと、つまり、海外の写真のような感じということですね。つまり、妻のあそこも写ってしまうと言う」と言うと『はいっ、実はそうなんです。今日のこの写真は絶対に表に出さないし、ネガも差し上げますので、我々の趣味の一環と言う事でご理解頂ければ』と説得されました。洋子は、全裸のまま、横になっています。その手は、意識していないのか、乳首とあそこを覆い、かすかに動いている様に見えます。そこで、私は、「洋子、もうちょっとだけ、いいかい、洋子の全てを撮影したいそうだ」と言うと、カメラマンにどうぞ続けて下さいといいました。
『ありがとうございます。奥さんすいませんがもう少しおつきあいを』といい、再び撮影を始めました。今度は、洋子のあそこを隠すことなく撮影し、さらに、補助の人がうつ伏せにして洋子のお尻をこちらに向かせました。肛門の穴と、あそこが丸見えになっています。明るい照明の中で見る洋子のあそこは、意外な所に陰毛が生えていたりして、ちょっとした発見をした気分でした。更に、うつ伏せにして脚を大きく広げ、洋子の長い脚をくの字に曲げさせました。ちょうど正常位で今まさに挿入しようと言うばかりのポーズです。そうか、さっきのはバックかと思いつつ、洋子のあそこをみると、透明な液体が、アナルまで落ちてきています。カメラマンは、補助の人を呼んで、あそこを拭く様にいいます。その人は、濡れテッシュを持ち、
『すいません、奥さんちょっといいですか、』と妻のあそこをぬぐいました。
「うっ、あぁ〜」とかわいい声が聞こえ、その人の手を押さえました。あわててその人が手を引っ込めると、カメラマンが、『奥さん、いいですよ、もし、よければ、そのまま、指をお願いします。』と言うと、補助の人が、今度は、洋子の手をあそこに持っていかせました。
すると洋子は、何かに弾かれた様に、ひだの中に中指と挿入し、また、廻りをねぶりはじめました。その様子をハシャパシャと撮影し、今度は、妻を座らせて、あそこを広げる様に言います。洋子は、憑かれた様に両手で、自分のあそこのヒダを広げて、全開にさせ、おそらく今まで私しか知らないはずの奥の赤い部分をさらけ出させました。そして、それを近所のおじさん達に見せ、そしてオナニーまでさせられ、さらに撮影されるという恥ずかしい行為に妻はもちろん、私も張り裂けそうになり、私の物は爆発寸前です。
そして、いろいろな体位で行わされ、撮影は、終了しました。
口々に褒められましたが、妻の痴態をみんなに見られたことと、そんな事を経験させられた洋子をみて、早く終わりたくてしょうがありませんでした。
全裸で横たわっている洋子を抱き起こし、服を着させました。他の人も手伝う様にしてくれますが、妻に触れさせたくなく、自分で行いました。洋子のあそこは、ビショビショで、Tバックをはかせるさいに拭こうとしましたが、洋子はそのままでと言い、濡れたまま履きました。
帰る際に今回の事は、絶対に秘密と誓い、後日写真とネガをもらう事になりました。
帰る道中、車で送ってもらう道中、『奥さん、ご主人すいませんでした。』
「いや、こちらも途中から盛り上がってしまって、しょうがないですよ。」
『そう言って頂けると、でも、奥さんは、すばらしい、また、お願いしたいです。』
「いや、あのまま行くとやっちゃっていたかも、これで勘弁して下さい。」
『そうですか、残念ですが、しょうがないですね』
などと、話しをしながら、帰宅しました。
洋子を抱えるように家に入り、洋子のミニのワンピースのお尻を見ると、染みが付いていました。玄関を閉めるとその玄関先で妻のTバックをやぶくように脱がせ、自分も裸になって、そのままつながりました。やられた体位を思い出しながら、そして、妻に挿入しながら、「きっと、あの人達も今日は、洋子でオナニーをしているに違いないさ、どう思う」と言うと、妻は大きな声をあげて何度も逝ってしまい、自分も、妻の中に精液を放出してしまいました。さらに、夜明けまで妻のあそこを堪能しました。



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[1587] 妄想が現実へ。3 投稿者:妄想夫 投稿日:2002/07/06(Sat) 16:05

妻に変化が現れたのは一般的に言われるように下着に気を使い始め、セクシーな薄い小さな下着を身につけるようになった。そして風呂に入っているときに覗いた妻のバックの手帳に花丸記号が意味不明につき始めていた。
これだけ不審な行動が目立ち始めれば私はおちおちしてはいられない心境であった。だが普段はいつもと変わりなく明朗活発、笑顔が可愛い美人妻だった。
申し分のない日々が続くだけに疑いは時には消え、時には復活する日々が続いていた。


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[1586] 妄想が現実へ。2 投稿者:妄想夫 投稿日:2002/07/06(Sat) 15:43

「浮気してみたいと思ったことある?」
私は妻に何気なく問いた。妻はしばらく考えて言葉を選んで答えてきた。
「そうねえ、あなたと結婚して12年よね、子育てに夢中だった頃はそんなこと考えもしなかったけど・・子供に手がかからなくなってからようやく色々なこと考える時間が出来たわ」
「というと・・・浮気もしてみたいとか」
「ううん、そういうんじゃなくてもう一度忘れていた恋愛などしてみたい・・そんな気持ちかな」
意外な言葉だった、妻が恋愛をしてみたいとは。
「だって夫である僕がいるだろう」
「あなたは何ていうか、夫だけど父のような兄のような・・
今は夫婦以上の気持ちなの、わからないでしょ」
妻は恥ずかしそうにも大胆に気持ちを伝えてきた。
「だからわたしがもしするなら、きっと恋愛するような男性が現れたら・・しちゃうかもね」
複雑な心境だった、何となく分かるような分からないような・・・夫でありながら夫ではない見方をしている妻。
「でも、そんなことしたらきっとあなたは怒って離婚よね」
「いや・・・離婚はしないよ、今更・・・する気ないな」
「ホント?わたしが恋愛して浮気しても?」
「でもあなたが浮気したらわたしは嫌よ、離婚する」
「今は、昔と違って夫婦の立場が逆転しているってテレビで言ってたけど・・・それじゃあ不公平じゃないか」
まだ私は本音を妻に伝えられなかった。
(本当はお前が誰かに抱かれることを願っているんだよ)
「でも、あなたは男だから何度か浮気したことあるでしょ?、例えば風俗とか・・・男性はいっぱい遊べる場所あるから・・・」
「その程度は浮気じゃないよ、単なる欲求処理に過ぎない、でも恋愛すれば当然、抱かれることだろ」
「そうなるわよね、女性の場合はそう簡単に男と知り合う場所なんてないから」
どうやら妻の本音を聞きだしたような気がして少しは安堵したのだ。
「でも・・・心配しないで、そんな男性なんてわたしの周りにはいないから」
妻は笑って寝室へ向かっていった。取り残された私は何故か一人で興奮してきた。
(妻の気に入った相手が見つかればするのかも知れないぞ)

お互いその話は避けるようになってから数ヶ月が過ぎた頃妻の態度に少し変化が現れだしたことに私は気づくようになった。そのきっかけは今まで職場から一度の狂いもなく定時に帰ってきたはずの妻が月に数度ほど飲み会、食事会と称して遅くなる日が何度かあった。妻の職場は女性が多く大半が主婦であるだけに今までは飲み会、食事会などというものは聞いたことがなくここ最近そのような会合が始まったとは考えられないことだった。
遅くなるといっても始めは10時過ぎには帰宅していたが時々12時を過ぎることもあった。言い訳は車通勤なのでアルコールを抜くために時間を費やしたとか、みんなでカラオケ屋で歌い過ぎたとか、疑えばキリがないだけに無視していたのだが次第に疑いたくなるような行動が多くなってきていた。




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[1585] 夫と公認・2 投稿者:しげる 投稿日:2002/07/06(Sat) 15:34

春休みの妻の実家で起きたた話の続きです、其の日幼馴染の
男に妻は犯されたと言うより、妻も起こり得る事を心の隅に
あったと後で私に打ち明けました。
2人で神社に行きました、妻は昨夜の事が余程気にかかっているか
私に色々聞きます、私は正直に昨夜の(妻のパンテイー)事
男の精液の事を聞くと妻は頷いたまま少しづつ話をしだしました
久し振りに会う幼馴染別に好きでもないのに話が進んで
2人の男の人に送って貰った、そしてお酒が少し入っているので
男と女の話が出て、妻曰く最近主人とセツクスが無いと話し
たらしく、そこで車の中で2人に無理やりに犯されたと妻が
話してくれました、私は事を大げさにしたくは無いので妻に
夢を見たのだと言い聞かしました、すると妻は涙を流しながら突然
別に交際している彼氏がいると言うではないですか、問い詰めると
私と結婚する前からの付き合いだそうです、もう私の頭の中は
パニツク状態です、幼馴染の事は波立てずソ−トするつもりでいましたが、私以外に彼氏がいるそれも彼此7年以上、はたから見ると
私達ごく普通の何処にでもいる仲の言い夫婦と思っていましたが
妻は私を長年騙し続けていました、妻は泣いて私に謝っていますが
私は事の重大さが余りにも大きい事を忘れただただ聞くだけでした
勿論、妻を許す事は考えていませんでも何と言うか子供の事を
考えると妻を許す?としか言えませんでした。
其の点私は女性関係は恥ずかしいですけど妻が初めて女でした
勿論、今も妻以外女性関係はありません、俗に言う一穴主義です
でも色々願望が有りました、結婚して7年そろそろ夜の生活が
マンネリしてきた事、色々な事を試して見たいと考えていました
妻を許す代わりに妻に其の事を打ち空けると妻はただ頷くだけでした
先ず私は妻に妻の裸体・オナニー・ハメ撮りをデジカメで撮らして
欲しいと妻は是までの償いです私の言う事は何でも聞くと言います、
其の時私の心臓の鼓動の激しい事言葉も出ないぐらいでした
妻の実家に帰る道、妻はポツリ今交際している彼氏と別れると言い
出しましたが、私は別に交際してても言いんじゃないといってしまいました、(心では駄目と思い)是から色々な事を(セツクス)考えて
行くと都合が言いと判断しました、すると妻は安心したか少し笑顔が
出てきました、私は彼氏と会うときは必ずボイスレコーダを妻に
持たす事を約束させました、それとデジカメで写真を撮る事
そして一度彼氏に会わす事この3っを守るならOKだと妻に言うと
3番目の彼氏に合わす事だけは許してと、でも其れが駄目なら
直ぐに別れろと強く言うと妻はただ会わしますと一言、
ようやく家にたどりつくと子供達が寄りついてきました
ほんの前妻のホントの姿を見て今は子供を見ているとこれが
現実かなと思ってきました。
3日滞在し最後の日私は妻に幼馴染に会いにいっても言いと
言うと妻は顔を赤くして行かないよと言うので私はもう何も
気にしなくても言いと言いその代わり、その日の事は正直に
話しをしてくれと言いと妻は嬉しそうに幼馴染に電話をしています
おかしなもんで女の人は浮気がばれると乞うも強くなるんですか。
大阪に帰ったら私は妻に一つ御願いしたい事があるんです
其れは妻の友達と一度デイトをさせて欲しいと言うことです
妻の友達K(子供の友達のお母さん)妻よりも3歳上のやはり人妻です、私にしたらもしセツクスが出来れば2目の女性ですから
御願いするつもりです、その代わり妻には今日幼馴染と思いきり
遊んできてもらうつもりです。



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[1584] 妄想が現実へ。1 投稿者:妄想夫 投稿日:2002/07/06(Sat) 14:57

単刀直入に言って我が妻は申し分のない最高の女である。
明朗活発、清楚で聡明。そしてスタイルも良く某テレビのアナウンサーに似た美人妻。
子育ても上手で家庭円満、何一つ不満などあるはずもないと
誰もが思うだろう。ところが夫である私にとっては一つだけ不満があるのだ。不満といってもたいしたことはないが夫婦の営みが物足りないのだ。
多分、どこの夫婦と同じように普通な営みなのだがワンパターンのセックスに物足りなさを感じるようになっていた。
贅沢な悩みには違いないが結婚して12年間、思い続けてきたことがある、それは妻が私以外の男に抱かれることを想像してきたことだ。高校、大学と付き合って結婚した私たち夫婦は知り合って20年も経つ。
そんな関係だから妻はおそらく男は私以外は知らないだろう
。そんな妻だけにもしかして私以外の男と関係を持つとしたら一体どうなるのだろうという妄想、願望がここ何年も続いていた。妻を組伏せて抱くたびに恍惚に顔をゆがめるのを見て興奮していた。
だがそんなことを妻に言えるはずもなく一人悶々として妄想の世界にいたのだが何年もそう思いつつ抱いていたことでその気持ちが喋らないまでもいつの間にか妻に伝わっていたのだった。

それはあるテレビ番組で夫婦の不倫がテーマとなった番組でと参加した夫婦のデーターが発表され討論されるといった内容だった。
私は心臓をドキドキさせ見ていたがきっと妻もそうであったに違いない、終わってから二人で番組の続きをすることとなった。
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[1582] 夫と公認 投稿者:しげる 投稿日:2002/07/05(Fri) 21:38

初めて投稿させてもらいます、私の話をどのコーナーに
出して良いか分からなく?このコーナーに投稿させて
頂きます。何気なくPCを開いているとこのサイトに
たどり着きました。私33歳妻31歳2人の子供が居ります、
ごく普通に何処にでもいる夫婦です、其れは春休み事でした
春休みを利用して妻の実家に帰った時の話です。
妻は帰る前に幼馴染に何時何時に帰ると連絡していた様です、
着いた当日夕方に幼馴染に会いに行くと言い出かける用意を
しておりました、化粧は濃い目でチラット見た下着凄くセクシーな
(赤色)を付けておりました、一言言うと苦笑いしておりました
私は運転疲れでありビールを飲むと疲れが出たか少し眠たくなりました、子供といえば元気に走り回っておりました。
どれぐらい寝たでしょうか気がついて時計を見ると10時過ぎでした
余り気にせず遅いめの夕食をし子供を風呂に入れウトウトしていると
妻が帰って来ました、普段妻の服装・仕草など気にはしていません
でしたが、化粧はとれており、穿いているストキングが脱いでおり
何だか出かける前と一目瞭然直ぐにおかしいと思いました。
妻は子供の事が気になるのか子供のいる部屋に行きました、
私は後を追い子供のいる部屋の前に立つと少しだけ障子が(3センチ)ほど開いておりました、開けようと思いましたが妻の様子が
余りにもおかしく見えましたので覗いて見ると妻は調度服を
脱ぐところでした、妻はまだまだ31歳2人の子持ちには見えず
少し幼いぐらい若く見えます、付けている下着(パンテー)が無い
んです上(ブラ)は付けておりました、直ぐに妻のバツクを見開けると丸めて中に入っておりました、出して見ると何かネバネバと下着に
付いているではありませんか、それも前の部分と後ろ(お尻の)の部分に直ぐに分かりました男は2回出したのです、
オ○コとア○ルそれもかなりの量ではありませんか、一人の
男では是ほどの量が出る訳が有りません、もしかして2人の男
未だ匂いがし手に取るとネバネバした感傷がありました、
男の感ですが出して未だそんなに時間が経つておりません
家に着くほんの前だと思います、慌てて下着をしまいほんの
1・2分だと思います、その内妻が早足で来てバックを取る様に
子供の居る部屋に戻りました、その時妻と目が合いました
結婚して7年初めて見る虚ろなな妻の目、それから妻は風呂に入り
何時もは風呂ではしない洗濯(下着)を洗っているではありませんか
風呂から上がり問い詰め様としましたが、妻の両親も居るので
大きい声も出せず、布団で妻の上がって来るのを待ちました。
もう,私のチ○ポはギンギンです布団の中で小声で妻にどんな男と
聞くと妻の身体が凍るようなカチカチではありませんか、
私はその一言を妻に言い背中を向け寝ようとしましたが中々
寝れませんでした、でも妻の心臓の鼓動だけは今でも身体に
シミついております。
ほんの数時間して目が覚めると妻は多分寝ていないと思います
妻を見ると私の横で正座して起きてるいるではありませんか、
妻は一言ゴメンナサイ、私が昨日の事と聞くと素直にハイと頷きました
私と妻は散歩に行くと言い(早いので子供は寝ております)
近くの神社にいきました。







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[1581] 雅子23 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/07/03(Wed) 08:28

平成14年7月3日
「あなたからのメール、拝見しました。あなたからの遺憾の思い理解致します。突然の妊娠計画に驚かれたのは良くわかります。まだ、現実的な話には、なっていませんのでご安心ください。彼が雅子との間に子供を作りたいと言い出したの本当の話です。彼も年齢的に最後のチャンスとあせって、たまたまSMで出会った雅子に期待をもったようです。それを前回のメールであなたにお知らせした訳です。私も実現したらおもしろい企画だと思い報告させて頂きました。ただ、前回もお書きしましたが、問題が多過ぎます。彼自身も奥さんに到底打ち明けられそうも無いようです。それにあなたと雅子の関係も危うくしてしまいます。それは、私の真意では、ありません。また、私は、SMで生命をもてあそぶようなことは、望んでいません。其の為、避妊には、神経を使っています。ピルを使用させたのもその1つです。生でやることにより雅子のプライドを落とすのも大きな一因ですが。ただ、あなたと雅子、彼の奥さんの同意が得られれば究極の調教では、ないかと思っているのも事実です。法律的に日本では、問題があるかもしれません。要するに雅子に代理母になってもらうのです。厳密に言うと代理母の定義とは違いますが、彼の奥さんが理解してくれれば、彼の子供を夫婦で育てるのです。彼も奥さんも子供がほしいのは、事実なのです。子供が出来ないのは、奥さんに原因があるらしいです。奥さんもそれは、負い目に思っているらしく、告白すれば許してもらえるかもしれないとは、言っています。それゆえに可哀想で現実には、言えないようです。雅子にもご夫婦の幸せの為に体を提供することを理解してもらいます。これ自体は、SMではありません。調教は、雅子がどうやってあなたに隠し通すかです。あなたは、わかっていても知らないふりをして下さい。このアリバイつくりがおもしろいのです。おなかが目立ってくる何ヶ月間は、何か理由をつけて別居してもらうかもしれません。今の時点では、全くの妄想ですのでご心配無く。
逆に雅子に処女膜再生手術を受けさせ、SEXレスの状態での調教も今週考えつきました。最近、結構熟年の夫婦の間ではやっているようです。淫乱雅子には、まさに苦痛かもしれません。かってにSEXしないよう雅子と調教仲間に約束させ、毎回処女膜を検査するのです。私も禁欲しなければなりませんが、それ以上に雅子の様子がたのしみです。
また、あなたからの要請があれば1ヶ月くらい雅子をお返ししても良いと考えています。恥毛が生え揃ったあたりでお返しし、あなたも刺青に気が付かないふりをすればSEXもできるでしょう。また、十分におばさんに戻してやってください。そこでまた私が調教します。それも面白くないですか。考えてみてください。
調教の報告としては、土曜日は、単身赴任の彼のところに行っていました。また、例のごとくセクシーな洋服を着せられてデートしたようです。私も日曜日に彼と雅子に撮った写真を見せられ楽しませてもらいました。セクシーというか女子高生の制服を着せてデートしたそうです。メイクも今時珍しいガングロにしたみたいです。彼の女子高生のイメージのようです。ミニにたくし上げたスカートにTバックのショーツ、それに素足で外出させたそうです。写真でみても無理がありすぎてセクシーを通り越して、グロの範囲に突入していました。写真をノートパソコンで見ながら、雅子に「雅子。良く恥ずかしくないな。SEXの為なら、なんでもやるんだな。」と言葉で虐めながら、フェラチオをさせ、乳房とあそこを揉みほだしていきました。「SEXしてください。何でもしますから。」といつものように言ってきます。「旦那ともいつもやってるのか。」と言うと「それだけは、言わないで。」と、これは定番です。そのあと、彼と3Pで思いきりいたぶってやりました。あとは、添付した写真でご確認ください。」



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