BBS1 2002/06 過去ログ


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[1580] 雅子22 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/06/30(Sun) 16:55

平成14年6月30日
昨日というか今日の2時過ぎに妻は帰ってきました。今日は今日で11時には、身支度を整え出掛けて行きました。夜中に帰ってきた時、私は、寝たふりをして妻の様子を伺っていました。今日の予定は、単身赴任者の彼の所に行っていたはずです。泊まる訳にはいかず何とか帰ってきたのでしょう。kのメールでは、12時前には帰す約束だったのですが遅くなったようです。家族も全員寝ているのを確認しながらこそこそと家に入って来たようです。電気がついていれば身なりも外か彼の車の中で直したのでしょう。わかりませんがたぶん彼の車かタクシーで帰ってきたようです。慌てて帰ってきたのか身なりも化粧も出掛けた時とは、全然違う格好でした。厚化粧でボディコンのミニのスーツ姿です。思わず勃起してしまいました。化粧台が寝室にあるので、妻は、私の方をちらちら見ながら寝ているのを確認して、化粧を落とし始めました。その前にスーツを脱いで下着も普通のパンツに履き替え、寝巻きに着替えています。寝ている私に汗臭さがうっすら匂ってきます。だいぶ疲れているのかそのまま寝ようとしているようです。着替えている時ちらっと乳首のピアスが見えたような気がしました。パンティもTバックの様でした。普通ならそのまま抱きつきたいところですががまんして自分のものをさすりながら寝たふりをしていました。妻は、化粧を落とし終わると服と下着を片付けて布団を敷き寝てしまいました。よっぽど妻が布団に入る前に偶然目がさめたふりをして何か一言、言ってやろうかと思いましたがやめました。朝は、9時には、起きて我々の食事を用意して普段通りのふりをしています。私には、「昨日、喫茶店の仲間と飲みにいっておそくなっちゃたの。ごめんなさいね。早く帰ろうと思ったんだけど。ひきとめられちゃって。」とケロッと言っていました。前なら申し訳なさそうに言い訳するのが常でしたが、今では、開き直っているようです。眉が薄いのが異様です。言い訳といい、帰ってきた時の格好といいだんだん大胆になってきました。
kのメールを紹介します。先週の月曜日に来た分です。
「雅子の調教も5ヶ月がたち、いいM女に仕上がってきました。今週から単身赴任の彼にも単独で調教してもらっています。彼はやさしいので雅子も気にいっているようです。どちらかというとSMの調教というよりは、恋人同士といった感じでSEXとデートに重点をおいているようです。デートは、彼がセクシーな洋服や下着をいろいろと用意しているようです。彼は、雅子との間に子供がほしいとまで言っています。彼は、奥さんとの間に子供がいないそうです。雅子は、ピルを飲んでいるのでいくらSEXしても妊娠しないわけですが、彼の切実な話しを聞いているとなんとかしてやりたいと思ってしまいます。彼も50台前半、雅子も40半ばで現実的には、難しい問題が有り過ぎます。雅子は、2人の子供を産んでいるので高齢出産もできるのではないかと思いますが、彼の奥さんの問題、それにあなたの問題です。契約書では、子供を作らないとは、なっていませんが一応、避妊を雅子がすることになっています。雅子が了承してくれれば、子供をつくっても良いでしょうか。彼は、半分以上、本気で私に相談しているようです。雅子には、言ってはいないようです。この問題については、もう少し時間をかけて考えてあなたと協議したいと思います。
私といえば、単身赴任者の彼とSMクラブのスケジュールであまり調教できる時間がなくなってしまいました。SMクラブの方もオーナーから剃毛したい客がいると聞けば、雅子のあそこの毛を1週間くらい伸ばさせたりとそんな段取りばかりやっています。また、雅子の体をもっと淫乱に改造したいと考えていますが、いい考えが浮かばず、スランプに陥いっています。雅子に会っても、ただ形どおりの調教しかできていません。フィラチオさせて縛り上げ、雅子の苦痛の表情を楽しんで、最後に挿入して放出する。あなたも最近同じような写真ばかりで退屈だと思います。単身赴任者の彼からの写真のほうが刺激的かもしれません。今、一番やりたいのは、豊胸と乳首の増大とクリの増大です。豊胸するとあなたの家族や周りの人にわかってしまって迷惑がかかるのではと思って躊躇しています。乳首とクリも吸引ポンプでやっても全然効果がみられないので、前にお世話になった先生に何か注入してもらえばと考えています。また、報告しますのでそのときは、ご了承お願いします。」
添付ファイルは、妻の痴態がいつものように30枚以上貼ってありました。私には、妻のクリも乳首も以前より大きくなっているように見えました。お尻の穴も使われているようです。単身赴任者の彼の一物は、写真だからか私の1.5倍くらい大きくみえます。同年代として嫉妬してしまいます。それを咥えた妻の幸せそうな表情が何ともいえません。妊娠させられてしまうのでしょうか。何とか、阻止したいですが、kのまた、いいアリバイで押し切られてしまうかもしれません。また、報告します。
感想をくれた皆様、ありがとうございます。自業自得とは言え、ここまで進展するものでしょうか。妻は、いい獲物だったようです。



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[1579] 複数プレイ調教 続き 投稿者:やし 投稿日:2002/06/30(Sun) 15:53

前回のカラオケでの輪姦で妻が膣炎になってしまったので、しばらくお預けでしたが、治ったのでまたやりました。

前回の教訓を生かして、清潔な状態でやろうと皆で混浴に行きました。平日の昼間だったので他に客がいなくて思う存分出来ました。

人数的には遠出したので、途中で人数を増やす事が出来ないので、最初から10人。私を含めて11対1だったので、前回より人数を増やせなかったのが心残りでした。

洗い場や浴槽内でのプレイだったので、ゴムなしでほとんど全員中出しでした。

最近妻が精神的に不安定になっているので、なかなか調教を無理に進められませんが、心から楽しんでくれればと思っています。


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[1578] 雅子21 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/06/29(Sat) 16:13

平成14年6月29日
感想掲示板に返事をくれた方々ありがとうございます。相変わらず妻への調教は続いています。私が報告し続けるのも苦痛になってきました。妻は、Mに調教されているのも事実ですが、SEX無しでは、生きられないような淫乱女になっているようです。要は、SEXの為なら何でもやるような女になってしまったのです。今まで私があまり相手にしないで女の悦びを与えていなっかたのが原因なのかもしれません。喫茶店へのアルバイトを理由に帰りも遅くなる一方です。家族も最近あきれて諦めています。子供達は、妻が私の依頼で調教されているなんてことは、露も知りません。しかし、母親に何かあるな。ぐらいは、感じているようです。逆に私が妻に対して何も言わないことが不思議に思っているようです。たまに妻に対して小言を言ってもそれ以上は、とても言えません。後ろめたさもあるのですが、興奮すると遂、本当のことを言ってしまいそうだからです。表向きは、平凡な家族をなんとか保っています。妻も自分のやっていることを隠すために、家に居る時は、今まで以上に家事をこなしています。まわりから見るとそれが異様に見えることもあります。外出(kの調教やSMクラブ)が続くと目のまわりにクマをつくっているときもあり、それを化粧でごまかそうとファンデーションが濃くなっていたりします。眉も書かないと無いみたいでいかにも水商売の女ぽっくなってきました。それでも妻は、気付かれていないと思っているようです。私は、今まで妻の服の入ったたんすなど開けたこともなかったのですが妻が調教されてからは、直々チェックしています。最近では、普通の下着よりもセクシーなもののほうが多くなって隠す状態では、無くなっていました。(一応下の方になっています。)奥の方には、当初使っていた皮のパンツ(ディオルド付き)もしまわれています。私が絶対に見ないと思っているのでしょう。子供がたまたま見たらショックを受けてしまうでしょう。
色々の質問がありましたのでお答えしたいと思います。私も写真とkからのメールでの情報しかありませんのでよろしくお願いします。
ピアスは、いつも写真で見るのは、リング式です。乳首は、普段用には、棒状で両端がボールになっているものに変えているようです。クリは、小さいリングをつけています。クリのリングを引っ張って剥き出しにして舐めると死ぬほど感じて絶頂に達するそうです。ピアスは、常時付ける様、命令されています。
刺青の牡丹は、花びらは朱色、葉は緑、花芯は黄色、で墨で縁取られています。奴隷妻の文字は墨で花の下に書かれています。恥毛が生え揃えば目立たなくなる大きさです。SMで有名な方の刺青とほぼ一緒です。kもそれを見本に入れたそうです。妻は、元々剛毛で、生えればわからなくなるというのは、妻への説得にも使ったそうです。
SMクラブは、直接オーナーから妻に電話が入り、ホテルで待ち合わせ、プレイになるようです。常連の客だけの限定で前日には、予定が入るようです。予定は、kにもオーナーから伝えているようです。それ以外のシステムはわかりません。
kからのメールがたくさん溜まってしまったのでまた報告したいと思います。



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[1576] 被虐彼岸(3) 投稿者:サルトル 投稿日:2002/06/28(Fri) 17:51

私がフィリピンの山奥のレーダー保守で単身赴任してからと言うもの、鈴木次長は私と知子の間を裂こうと暗躍しているようです。
知子に電話をかけても最初は怒っていて話すらしてくれなかったおですが、やっと話をしてもらえるようになり判った事です。
鈴木次長は私がフィリピンで女遊びをしているなどと吹聴して知子を同様させたそうです。
それでけではありません。
フィリピンに行くと小娘がたくさんいて、赴任した男はみんな遊ぶから知子が心配だとか、病気を移されるヤツもいるから注意した方がいいとかだ。
そして、週に3回は鈴木次長が知子と会って食事をし、何でも相談にのると言っているそうです。
知子に実情を訴えましたが、知子はある程度冷静になったものの、すべてを信じるまでには至っていないようです。
さらに問題なのは鈴木次長はただ、知子を心配しているだけんなんだと信じきっているのです。

元々肉体関係のあった鈴木次長と週に3回も会っているとは
でも、今の私にはそこまで知子に聞く勇気すありませんでした。
私は何度も有給を願い出ていますが、どうも鈴木次長が届けをもみ消してしまっているようです。
気の弱い私も、さすがに鈴木次長に連絡をしました。
しかし、鈴木次長は電話は仕事などで困ることがあるからメールにしてくれと言います。

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鈴木次長 様

平素は格別のお引き立てを賜りお礼申し上げます。
さて、私は先般よりなんども有給を願い出ておりますが、まったく許可の連絡を頂いておりません。
一度日本に帰りたいのですがいかがされているのでしょうか。
また、知子から話を聞きましたが、私が女遊びをしている鈴木次長から聞いていると云っていました。
私はそのようなことはありませんし、まして、ここは山の中です。
結婚したばかりであり、とてもデリケートな状態です。
どうか、私の事実にない誹謗はお止めくださいますようお願いいたします。
また、毎週何回も知子の相談にとの事でお会いされていると聞きましたが、恐縮でございますが、知子を会うのはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
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鈴木次長はこのメールを受け取るとすぐに返事をしてきました。
とうとう本性をあらわにしてきたのです。

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佐藤君へ

君は私の部下だと言うことをわきまえないで、失敬なことをメールで書いてこないでくれ。
上司に対する態度がなっていない。
君がそんな男だから有給など許可できる状態ではないんだよ。
これは上司として、会社の立場を考え私が許可しないので反省したまえ。
こうなれば仕方ないので話すが、知子は君が結婚するよりもずっと前から私と付き合いがあったんだ。
君はまだ知子と関係すらしていないそうじゃないか。
云っておくが、私は知子を数え切れないぐらい抱いてきた。
君がフィリピンで女遊びしようがどうしようか、君の問題だ、私にとやかく言ってくるんじゃない。
君にような男は私は嫌いでな。
知子が可愛そうだ、知子と関係を戻すつもりだ。
まぁ当分山奥でレーダーでも検査しているんだな。
君が望むのなら知子との関係を話してやってもいいぞ。
それでは佐藤君、君が反省して部下らしい態度を取れるよう上司として忠告しておく。
君が日本にいつ帰れるかはすべて私が決める事だということをわすれるな。
それでは頑張り給え。
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なんてヤツだ、
知子と関係を ・・・・・・・・・・・
こんな山奥にいては何も抵抗できない。
まるで監獄に入っているのと同じじゃあないか

続く
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[1574] 昔話 投稿者:マゾ夫 投稿日:2002/06/28(Fri) 00:09

妻には昔、男がいた。寝物語に聞き出したところによると、そいつは舌使いがとても上手で、生理中の妻は乳首を舐められただけで何度も昇天したという。またそいつは持続力も旺盛で、妻は両足首をつかまれ、両足を肩に担がれた状態で30分以上も付き立てられたという。そんな妻の痴態を想像しながら、毎日オナニーに励む私は異常でしょうか?


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[1573] 私の知らない妻、その2 投稿者:カツヤ 投稿日:2002/06/27(Thu) 20:14

夜遅く携帯に着信が。友人からのものでした。それは
あまりに意外な友人からの言葉でした。後輩が交通事故で
亡くなったと・・・その時ばかりは妻との経緯を一切忘れ
突然失った友の悲しみに襲われていました。お通夜、告別
式を終えて初七日の夜、私は後輩の母親から、形見の品を
何か頂いて欲しいとのことで自宅へいきました。後輩の部
屋に置かれた、ネクタイ、スーツ、コート、バッグの品の
数々。私は一人でそれらを見ていると、ふとクローゼット
の前に置かれたダンボールに目を移しました。何気なく覗
き込むとそこに数本のビデオテープが・・・
そのラベルにはアルファべットでH.Tの文字が。瞬
間、頭の中でビビっと電流が走り心臓の鼓動が早鐘のよう
に響き・・・これは、まさか・・・そう、きっと妻の収め
られたテープに違いないと・・・私は周囲を確かめ、ラベ
ルにH.Tと書いてあるテープを急いで自分のバッグの中
に隠しました。たとえ持ち帰ったのを知られようがこれを
確かめずにはいられないという気持で、挨拶も早々に帰り
ました。
帰るといつも通りの妻の笑顔が。私はぎこちない笑み
を返しながらただいまと言い部屋に戻るとテープを鍵のつ
いたデスクの引き出しの中へしまいました。その日の妻の
寝静まるまでの時間がなんと長く感じたことでしょう。深
夜1時過ぎ、妻が熟睡したのを確認して、私はビデオデッキ
にHT1、91,11とラベルに書いてあるテープをセッ
ト。5本あるテープの中でもっとも年月日が古いものです。
心臓が口から飛び出るのではないかと思うくらいの緊張感
の中で、テレビに映像が・・・
やはり・・・まだ20代前半の若々しさに満ちた妻のス
ーツ姿。にっこりと笑う顔は私に向けられているのではな
く、後輩に向けている・・・この先起こるであろう事態を
想像して、私の股間はいまだかつてないほど怒張し胸を締
め付けていた。ここはどこなんだ?ホテルなのか?スーツ
姿というのは仕事帰りなのだろうか・・・様々な疑問を自
分に投げかけながら画面に見入る私。
そこに後輩の懐かしい声が・・・「さあ、脱いでみよ
うか。いつもみたいにしてよ。ビデオの前だからって照れ
ないでね」その声に妻は恥じらいながらも脱ぎ始めました。
ブラウスを脱ぎ、スカートを下ろし、ストッキングと下着
のみの姿となる妻。もう私は画面から目を離すことはでき
ません。今と変わらぬ、いや、当然今よりも張りのある肌
に、くびれたウエスト、画面の向こうの妻に私は襲い掛か
らんばかりに、食いつくように見ていました。「ようし、
そこからは俺が脱がしてやる」カメラを机に置いたのでし
ょう、妻に焦点をあわせたまま固定カメラに・・・そして
妻の背後に忍び寄る後輩・・・
大柄な後輩が後ろからがっちりと羽交い締めにして、
ブラジャーの上から乳房を荒々しく揉みしだきます。「
このオッパイがたまんねえんだよな」妻のイヤンという
甘えた声と、妻が自分以外の男に乳房を弄ばれる屈辱に
私は顔を真っ赤にしていたでしょう。後輩は当然のよう
にブラジャーのホックを外すと・・・全く形の崩れてい
ない、ツンと上を向いたお椀型の乳房が。後輩の武骨な
手は乳房全体を覆い隠すように包み込み、指先で乳首を
転がしています。さらに右手はおへそのあたりの下腹部
へ。ストッキングをクルックルっと巻き取るように足首
までおろして・・・妻は恥ずかしながらも後輩のなすが
ままに・・・パンティ1枚に剥かれてしまいました。
私は妻ばかりに気を取られていると、不意に後輩が
トランクス一枚で現れました。後輩は妻の手を取り、ビ
デオカメラに近づき、妻を跪かせ「ほら、早く。しゃぶ
って」俺の妻になんてことを頼むんだ・・・私は理不尽
な怒りをテレビに向けながら、気がつくと自らの怒張を
さすっていました。妻はトランクスの上から後輩のモノ
を撫で、指で確認するかのようにつまんで上下にしごき
ます。すでに後輩のペニスは反り返っているのでしょう、
妻の指の動きがそれを顕著に物語っています。
「もういいから、口でしろよ」横柄な言葉遣いで妻
をせかします。妻は軽く顔を縦に振ると両手でトランク
スのゴムに手をかけゆっくりと下げていきます。すると
引っかかっていたペニスの先端がブルンと跳ねて、おへ
そにつきそうなくらいそそり立って・・・いいえ、それ
以上に私の目を引いたのはその巨大さです。太さは単一
乾電池よりも太く、長さは女性が両手で握ってもまだ亀
頭がはみ出してしまいそうなくらい、己の握っているモ
ノと比べ合わせて・・・愕然としました、妻はこんな巨
大なモノで貫かれていたのかと。呆然としている間に後
輩の声が響きます。「おもいっきりやらしく奉仕しろよ」
妻はコクンと肯いて、舌を長く伸ばすと裏筋を丁寧
に舌先で舐めあげていきます。ああ・・・瞳・・・なん
てことを・・・私は顔を顰めながら、妻の淫らな奉仕の
顔に釘付けとなりました。妻は唾液をたくさん絡めなが
ら、しきりに顔を左右に振って怒張のあらゆる部分に舌
を這わせます。その度に後輩の怒張は気持ちよさそうに、
ビクンビクンっと跳ね上がります。妻の奉仕は更にエス
カレートし、唇で啄ばんでチュッチュとキスをし、顔を
横に向けてハーモニカを吹くように横咥えをしたり・・
・後輩の怒張は妻の唾液でテラテラにぬめ光り、湯気が
立ちそうなほど真っ赤に血管を浮き出してそそり立ち、
先端からは歓喜の先走りが溢れ出していました。妻はそ
の先走りに唇を被せて・・・舌ですくいとっていくと、
怒張の先端と妻の唇の間に淫らな糸を引いていくのが見
えます。
妻は俺と同じことをヤツにも施している・・・いや、
そうではなくてヤツに施している口淫奉仕を、俺にして
いるだけなんだ。私は屈辱に塗れながらも、股間は猛々
しくしている様は滑稽であったに違いないでしょう。も
ういい加減にしてくれ、これ以上瞳の俺以外の男への奉
仕は見るに耐えない・・・しかし当然の事ながらそれで
済む訳はありません。
妻は腰を軽く浮かせると、男根を飲み込みにかかり
ました。裂けそうなほど大きく口を開き徐々に後輩の砲
身が妻の口内へと姿を消していきます。妻は鼻を鳴らし
ながら頬をすぼめて受け入れついに根元近くまで、すっ
ぽりと咥え込みました。後輩はきっと上から妻の咥えこ
む表情を楽しんで見ているのでしょう、妻は上目遣いで
苦しそうな表情を訴えています。そのうちにゆっくりと、
手を後輩の太股に置き頭を前後に振り始めました。妻の
美しい唇を出入りする男根、妻が自ら頭を振っている光
景は強制されているのではなく、自らの意志で行ってい
る証拠です。こんなに太いモノを口で愛して・・・きっ
と私のを口で含んだ時に貧弱さを感じたことでしょう。
私は色々な想いを駆け巡らせながら画面から目を離せま
せん。
後輩はあまりの快感に妻の髪の毛を掻き乱して・・
・「もっとエッチな音立ててジュボジュボしろよ」下劣
な言い方で妻に強要します。妻はそれに行為で答えるよ
うに、激しい音を立てて吸い、唇で摩擦するように唾液
を絡めて啄木鳥のように頭を振ります。妻は妖艶な表情
で、頬を窪ませ一心不乱に奉仕を続けます。時に根元ま
で含んで、顔を上下左右に振ったり、ねっとりと口内で
舌を使ったり・・・瞳・・・どうしてそこまでするんだ
・・・後輩はそんな淫技に煽られたのか、妻の頭をがっ
ちりと抱えると前後に、腰に向けて叩き付けるように振
り出しました。妻はじっと目を閉じ後輩のなすがままに
・・・さらに妻の両腕をとるとバンザイの格好をさせて、
まるで妻の口を性器代わりに、腰をガンガン打ち付けて
くるのです。お前なんてことをするんだ・・・私は涙が
出そうなくらいのショックでした。瞳・・・いくらなん
でもここまで好き勝手にさせることもないだろ、と。後
輩はまるで妻の口を犯すように何度も何度も抽送し、口
汚なく妻を罵ります。「おら、瞳、チンポおいしいか?
俺の極太チンポをしゃぶっているだけでマンコ濡れちま
うんだろ。ウットリした顔してチンポ咥えやがって」耳
を覆いたくなるような言葉・・・しかしこれは現実なの
です。後輩は上り詰めそうになったらしく、ヤベエと一
言言うと妻の口から、スッポンという音とともに暴発寸
前の怒張を引き抜きました。
妻は一瞬呆然として床に崩れ落ちると、そのままベッ
ドに後輩は妻を放り投げました。しかしベッドの上の状
況はカメラには映ってないのです、しばらく10分以上
して再びカメラが揺れました。今度はちょっと高い位置
のテレビの上にカメラを置いたのでしょう、ベッドが画
面いっぱいにおさまっていました。そこで妻はぐったり
と顔を伏せるようにして横たわっていました。すでに妻
は後輩の愛撫を受けていたのでしょう、体がうっすらと
赤く火照っているように見えます。 後輩は股間を相
変わらず猛り狂わせながら、妻にのしかかります。私は
思わずテレビに向かってやめろと声をだしそうなくらい
でした。後輩は妻の官能的なボディを楽しむように、乳
房をこねくり、陰部に手を這わせます。その手の動き一
つ一つに妻の体は敏感に反応していきます。背後から乳
房を揉みしだきながら妻のヒップに男根をなすりつけた
り、組み敷いて覆い被さり乳房を責めながら、下腹部や
太股の妻のきめの細かい柔肌を怒張でこすりつけたりと
後輩は妻のあらゆる部分を楽しんでいきます。さらに妻
の腹部に馬乗りになり・・・きっと豊満な乳房に挟んで
いるのでしょう、腰を振りながら、指を妻の陰部に。体
を反らせながら指を、妻の濡れているのを確かめるよう
に挿入すると激しくピストンを始めました。
後輩の腰に隠れて、妻の顔は見えませんが喘ぐ声は
はっきりと聞き取れます。「アン、アア、アアン、だめ
・・・」聞きなれた妻の甘えた声です。妻はきっと私の
時と同じように、口を少し開け、頭を少しのけぞらせて、
顔を左右に振っているのでしょう。見えない部分だけに、
いっそう想像が膨らんでいきます。「マンコ洪水になっ
てるぞ、早くチンポ入れてもらいたくてしょうがねえみ
たいだな」下卑た物言いをしながら後輩は一回体を離し、
妻をうつ伏せに裏返ししました。
妻のヒップを掴み、高く掲げさせ四つん這いになる
ように強制します。妻はその動きに慣れているかのよう
に、自然と両手をつき、頭をシーツに深く沈めて、ヒッ
プだけを突き出すように、挑発的に後輩に向けます。「
自分からおねだりしやがって、お望み通り入れてやる」
カメラの位置からは、後輩が妻の後ろに膝立ちになると
妻の姿は一切見えなくなりました。しかし「アアア・・
・・アン!」その声で私は全てを知ることとなりました。
間違いなく妻は後輩の男根を受け入れたのです。後輩は
ケモノのような雄叫びを上げながら、激しく腰を律動し
続けています。妻はどんな顔で、どんな淫らな表情で悶
えているのか・・・私は見えない辛さをビデオの早送り
で解消していたら、後輩は途中でカメラの位置に気がつ
いたのか、カメラに正対するような向きに体を動かしま
した。
瞳・・・なんて美しい顔をしているんだ・・・私は
呆けたように見惚れてしまいました。長い光沢のある髪
の毛を振り乱しながら下唇を噛んで快楽に身を委ねてい
たのです。後輩は妻のヒップを平手でピシャピシャっと
叩きながら、悠然と腰を送り込んでいます。瞳・・・綺
麗だよ、悩ましい顔して・・・私は己の男根を握り締め、
しごき続けながら妻に囁いていました。ひとしきりヒッ
プを掴んで打ち込むのを楽しんだ後、後輩は妻の両腕を
後ろに回させ両手で掴んで、まるで馬を乗りこなすかの
ように攻め込み始めた。妻の形の整ったバストは、後輩
が後ろから突きこむたびにタップンタップンと揺れ、美
しい裸身を反らせて男の動きに身を任せているようでし
た。そのまま妻を引寄せ、背後から強く抱き締め腰だけ
をピッタリと密着させて交わる二人。
当時は愛し合っている者同士、当たり前のことでしょ
う、妻は顔を後ろに向けてわななく唇を後輩の唇に・・
・重ねていくのです。お互い激しく舌を絡めあい、唾液
を飲みあったりしているのでしょう、妻のキス、ある意
味でエッチ自体以上に嫉妬させるものであることをこの
時知りました。お互いの口を貪りあうように吸う2人。
俺という男がいながら・・・理不尽で無意味な怒りとわ
かっていても、込み上げてくる怒りは消えないのです。
私は呆然とそれを見つめていると、後輩がしゃにむ
な責めとともに甲高い声をあげて限界が近づいてきたこ
とを伝えました。「瞳、いいぞ、もうガマンできねえよ、
イクからな」妻はそれに了解するように後輩にキスをし
てこたえます。そこで私はふと疑問が頭に擡げました。
ヤツゴムはいつ着けたんだ?まさかゴム無しでしている
のか?ゴム無しでまさか・・・どこに出すつもりなんだ
・・・私の危惧は不幸にも的中してしまいました。「中
でイクぞ。今日は大丈夫だろ?うりゃ!」大丈夫だと・
・?お前、生で中出しを・・・瞳、そんなのを許しちゃ
ダメだ・・・しかし妻の答えは私の期待を裏切るもので
した。「いいよ、雄ちゃんのいっぱい欲しいの、出して」
私は目の前が真っ暗になるような、頭をハンマーで
叩かれたようなショックに陥りました。瞳がそんなこと
を許すなんて、言うなんて・・・悪夢だ、と。しかし目
の前の状況は全てを物語っていました。最後は妻はうつ
伏せになって、後輩は闇雲に真上から叩き込むように・
・・「イクー!」という声とともに妻は体を痙攣させな
がら後輩の劣情の迸りを体内に受けてしまったのです。
その後のテープには、ベッドの上での2人の仲睦ま
じい姿が。余韻に浸りながらお互いの肌を触れ合い、後
輩は妻を腕枕し、優しく頭を撫でて・・・どこにでもあ
る恋人同士の痴戯なのですが、妻は私の想いに反してそ
の行為をエスカレートしていくのです。寝そべった後輩
の胸に顔を埋め、乳首にチュッとキスをしながら欲望を
放出し終えて萎んだ肉棒を指先で戯れるように・・・妻
の顔は次第に股間へ。ああ・・・瞳・・・やっぱりお前
はヤツにも同じことを・・・慈しむように舌でペロペロ
と肉棒を舐め、甘い声を振りまきながら自分の愛液を舐
めとる。「雄ちゃんのオチンチンおいしい、瞳を喜ばせ
てくれたお礼よ」と感謝の言葉を吐きながら肉棒にキス
の雨を降らせていく。後輩はその行為を当然のことのよ
うに、タバコを燻らせて堪能している。「このオチンチ
ン瞳だけのものよ、一生はなさないから。瞳このチンポ
のトリコなの」私でさえ聞いたことのないような妻の、
ふしだらな台詞。私は耳を疑いました。この女性本当に
瞳なのか・・・?俺は瞳にこんな言葉を言わせることが
できないほどの喜びしか与えていないということなのか
・・・?様々な想いが頭を交錯しました。
そんな私の戸惑いはお構い無しに妻の淫らな奉仕は
続き、気がつくと後輩の肉棒は屹立し・・・再び妻を組
み敷き、妻はそれを歓びの表情で受け入れて・・・その
時テープが停止し、巻き戻す音とともに私は我に返った
のです。
長々と書き連ねて申し訳ありませんでした、それ
以後のテープに関しましてはまた機会があれば述べさせ
ていただきたいと思っております。読んで頂いた方、稚
拙な文章にも関わらず、ありがとうございました。


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[1572] 妻がモデルに・・3(終) 投稿者:ヒロ 投稿日:2002/06/26(Wed) 13:43

「Kさん、やめて・・・」
長いキスのあと妻はやっと出したような小さな声で言いました。
「恵美さんのココはそんな風じゃないんだけどな」
妻のオマンコに指を差し込んだようで、妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委ねています。
「もっと恥ずかしいことしないと声でないかな?」
言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、引きずるように鏡の前に連れてきました。この次点で妻は何も身に着けていません。
「いや・・こんなのイヤ」
鏡の前で妻は鏡に押し付けられるようにされ右手では乳房を左ではクリトリスを愛撫しています。
「ああ・・いい。気持ちいい」
「・・もっとして」
遂に妻が自分から社長を誘っています。私はめまいがするほどの興奮を覚え、遂には目の前で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。
完全に妻の様子はイッてる感じでSEXに没頭するメスです。社長が妻を結合部分が見えるように床に寝せいよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。
「恵美さん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」
「ああ・・変になりそう」
「さあ・・」
「Kさんの・・オ・・チンチンを・・はめてください」
「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう?」
「主人の・・ことは言わないで・・」
「いきたいの。お願い」
少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。
ゴムはつけていないようです。
「すごい・・気持ちいい」
悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。妻のオマンコははちきれんばかりに広がって社長のペニスを受け入れています。その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜くたびに際限なく出てきてます。
やがて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。
「恵美さん・・イキますよ」
「あああ」妻はもう声になっていません。
「中に出しますね」
今まで激しく動いていた2人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、社長は子宮の奥に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げています。
絶頂が収まると社長はペニスを引き抜きました。真っ赤にパックリと開いた妻のオマンコからは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。それを見た瞬間私もイキました。

私はしばらく呆然としていましたが妻が再び社長にキスをしていました。理性がなくなった妻は2度目のSEXに突入しました。私は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました。

妻はその日の夜8時頃帰ってきました。帰宅予定を2時間も過ぎていましたがその表情は明るくSEXした素振りも見せません。
「モデルどうだった?」私はこう聞くのがやっとでした。
「楽勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」
「・・・いいよ」
「ありがと・・」少しだけ表情が曇ったような気がします。
そのとき社長から電話が来ました。
「全部見たかい?」
「・・・ええ」
「恵美さんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする?」
正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでした。それを知ってしまったのです。
「・・・よろしくお願いします」

私は妻を社長の愛人として差し出してしまい、断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してしまいました。
それから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。社長からは妻とのSEXを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。
妻は以前にも増して綺麗になりましたが、私とのSEXは拒むようになりこの先が不安です。


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[1571] 妻がモデルに・・2 投稿者:ヒロ 投稿日:2002/06/26(Wed) 11:42

応接室の中は妻と社長の2人きり。マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置で撮影は行われています。

「やはり恵美さんをモデルにして正解でしたよ」
「モデルがいいとやる気がでます」
妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がBGMと一緒に聞こえます。
妻はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一生懸命ポーズを決めています。

妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。
「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」
「え〜、恥ずかしいです」
「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」
もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、シャツを着ている中からフラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。
Cカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりました。
「恵美さん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」
「はい・・」
妻は消え入りそうな小さな声で答えます。
「恵美さん、綺麗なバストしてますね。服の上からも判りますよ・・」
「あれ、興奮してますか?乳首が勃ってますね」
「そ、そんなことないです」
「いいんですよ、私は本当の恵美さんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに」
「さ、シャツのボタン3つはずしてみましょうか」
妻は「いや・・」といったもののボタンをはずし四つんばいのポーズをとっています。その隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。それは私のミラー越しにも確認できました。

飴と鞭ではないですが、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ次第に社長の言いなりになっています。
最後には床に腰をおとしM字の足を拡げ、腰をくねらせています。しかも両手が体を支えるため後ろについてるため、バストは丸見え状態です。

そのとき今まで撮影をいていた社長がカメラをおいて妻に覆い被さりました。突然のことに妻は「え?」と短く声を発しましたが、その口もK社長の唇が塞いでしまい部屋のはBGMの音だけが響いていました。
K社長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。始めは口を閉じようと抵抗していた妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。そして社長の右手は妻の張りのはる乳房を容赦なく揉みしだいています。
「ん・・あ・・・」
BGMも終り妻のくぐもった声だけが聞こえます。
一瞬社長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、私は激しい興奮で既にやめて欲しいとは思わなくなっていました。


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[1570] 私の知らない妻、その1 投稿者:カツヤ 投稿日:2002/06/25(Tue) 17:16

私の妻、瞳は現在33歳。いまだ容姿も衰えずかつての美貌もそのままの自慢の妻です。
外で食事をしていても、街を歩いていても、回りの男性がチラリと妻に視線を送ってくる。
そんな一瞬も、私は心地よい優越感を覚え美しい女性を妻に娶った幸せに浸っております。
しかも、163センチ45キロ。87,60,88の均整の取れたバディに、僕は40近くなった今で
もむしゃぶりつくように挑んでいきます。妻の夜の顔は、昼間の顔同様に大胆なわけでも
ないのですが、私の愛撫による妻の乱れた姿態は決して他の男性には知ることのない、私
一人の宝物として長年楽しんでおりました。
しかしご他聞に漏れず、私も妻の私以外の男に抱かれた時の表情、結婚前の男性たち
に組み敷かれ弄ばれた妻に興味を覚えるようになってきたのです。今では妻をバックから
責め立てながら、いったい何人の男性にこんな淫らなポーズをとってきたんだ・・・とい
う憤りを覚えての行為に快感を覚えているほどです。
妻の男性経験数は5人。多くも少なくもない数字なのですが、いつも私の頭の中では
その男性の、妻を犯す時の顔が浮かんでくるのです。そう妻のかつての恋人の一人は私の
大学時代の後輩なのです。私は妻と交際をするようになっても後輩とは、意識をするのも
イヤだったのでそれまで通りの関係でいました。しかし彼と会うたびに私は、妻がこの男
に好き放題に体を貪られたのか・・・この男は妻のよがり狂った顔を見ながら容赦のない
責めを加えていたのか・・・と様々な妄想が渦を巻きました。
彼の私への視線も、お前の女房の全てを俺のペニスが覚えている、お前の女房は俺の
お古なんだぞ、お前は俺の使い古した体で、俺が淫らな技を仕込んだ体で満足している情
けない男だな、ちゃんと瞳を喜ばせてやっているのか?と様々な想いに満ちたものに感じ
ていました。特に妻を同伴して後輩と会う時など、私は心臓が張り裂けそうになるほどの
緊張感に襲われました。後輩の妻を見る視線・・・明らかに品定めをするような、洋服に
包まれた裸体を想像しているかのような。そして見られている妻の表情・・・さらに2人
だけで会話をしている時の空気・・・全てが私の嫉妬の炎を駆り立てます。
私は興味本位という顔をして幾度となく妻に、昔の彼氏は瞳をどのように愛したか、
彼氏のペニスの大きさはどの位であったのかを聞いていました。もちろん昔の彼氏という
のは私にとって後輩を前提としたものです。しかし妻は私の期待(危惧かもしれない)し
た答えは返してはくれません。あの頃の私はまだ幼かったから明るいところではエッチは
しなかったし、ただ横たわって男性に身を委ねるままであったと・・・私はそんな答えを
望んでいる訳でも、実際にそんなはずはないのもわかっているのです。何度となく体を合
わせていると、嫌が応でも慣れ親しんだ習慣や性技は顔を現してしまうものです。
今でも忘れはしない妻との初めてのセックス・・・1回交わった後、妻は甘えるよう
に私の乳首に舌を這わせて、徐々に妻の顔は下半身へと。情事の余韻を引きずった、まだ
固さの残る男根を指を使わずに舌でそっとすくって口に含む妻・・・自らの愛液に塗れた
モノを愛しむように丹念に舌を絡めて後始末を。鼻をフンフンと鳴らしながら・・・その
時は充足感に考えが及ばなかったのですが、後々あんな後始末の方法をいったい誰にとい
う疑念が湧いてくるのは当然です。一緒にお風呂に入った時も、私の体を洗ってあげると
いって泡まみれの手を私の男根に・・・さらに乳房に挟み上下に揺すり・・・。車を運転
中に妻の太股にイタズラをして猛り狂った男根を、頼みもしないのに口であやす妻・・・
全てが私以外の男に奉仕の術を教わったのは明白なのです。妻が施す全ての行動を後輩に
も・・・いや、後輩によって教え込まれたのか?妻と後輩の顔が脳裏を過ぎる毎日。
妻が淫らに振る舞えば振る舞うほど広がる嫉妬と疑念・・・妻の過去を知りたいとい
う気持と、知らないままが幸せなのかと思う葛藤。それに苛まれる日々が続く中で、意外
な展開によってその望みが叶えられていくことになったのです。
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[1569] 妻がモデルに・・ 投稿者:ヒロ 投稿日:2002/06/25(Tue) 16:55

私の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。

そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。社長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。
以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をするのか見てみたい・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわからなくなってしまいます。
そんな私の気持ちを見透かしてか社長は
「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」
まさに悪魔の誘惑です。私は即座に
「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」
「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とでもなりますよ。」
「奥様のOkが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」

その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。
「kさん今度女性を撮るみたいだよ」
「ふ〜ん」
「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」
「へ〜」
雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。
「モデルって君だよ」
「・・・・」
「え!?私?」
「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構嫉妬深いよね。」
「でも、ヌードじゃないよね?」
「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろうか?」
妻はしばらく考えていましたが、
「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあったし・・」
意外にも妻はOKを出しました。普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・そのときからすでに私は興奮状態でした。

撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。子供は友達の所に遊びに行き、私も妻にはパチンコに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。社長宅には奥さんもおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。私は兼ねてからの打ち合わせどうりに隣の札のかかってる部屋に入りました。そこは4畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁にカーテンがかかっていました。そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラーになっていて撮影風景画丸見えでした。


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[1568] 家内が・・・その3 投稿者:TAKERU 投稿日:2002/06/22(Sat) 18:33

右手の親指をクリトリスに当て、膣に挿入している二本の指を痙攣させるように揺動させると、家内は「アァァ・・・」と叫んで腰を浮かせ両足をつっぱた。そのチャンスに私は家内のパンティを両手で一気に引きずり下ろした。家内は反射的に「アッ、イヤッ・・・」と左足を折り曲げ、両手で陰部を守ろうとした。私は家内の左右の膝を押し広げてのしかかり、陰部を覆っている両手を力ずくで排除した。
そこには、みごとに濡れて黒々とした陰毛に縁取られ、薄く充血して口を開け、露を満ちたたえた「お・○・ん・こ」があった。

家内は私に両手を押さえつけられながらも、「イヤッ・・・イヤッ・・・」と腰をよじっている。私は、家内の陰部を凝視しながら、「ここにあいつは頭を入れ、舐めたんだ。こいつ(家内)は舐められて、悦んだんだ」と考えた。すると、自分の下にいる家内が家内ではなくなってくるような思いにとらわれた。
「あいつにやらせて・・・あいつの時は悦んでいる。俺には・・・俺の時は・・・」という思いが一瞬頭をよぎると、怒りと嫉妬と共に、妙な「焦り」に似た感覚が襲ってきた。

私は家内の陰部に唇を押し当てた。
いわゆるクンニは、結婚当初、何回かしたことはあるが「恥ずかしいの感じないの」とかで、それ以後しなくなった。私も、どうしてもやりたいというわけでもなく、(家内の陰部を)指でさすって、濡れが少ないときは唾をつけ、それなりにお互いに高まったときに挿入し、放出して終わりにしていた。

どのようにしたら家内が悦ぶのかわからなかった。アダルトビデオの中で繰り広げられるシーンを思い浮かべながらやってみた。左右の小陰唇を舌でなぞり、クリトリスを唇をすぼめて吸いながら、舌先でツンツンと刺激する。こうすると愛液が溢れるというわけだが、愛液は既に十分出ているのだからそれはわからない。
家内はまだ腰をよじりながら「イヤッ、イヤッ」といっている。私は半ば、意地になっていた。先ほどの「犯したい」という気持ちは薄らいでいた。今、私の下で抵抗している家内の反応は、明らかにいつもの家内の姿であった。

私の舌がクリトリスから離れ、膣前庭を数回往復し、膣の中に入ったとき、突然、家内は「アァァ・・・」と叫んだ。私は「これか」と思った。舌を思い切り押しだし、何回か出し入れしてみた。下の前歯が舌の裏側に食い込み痛かった。
鼻をクリトリスに押しつけ、舌を膣に入れたまま顔を左右に小さく動かしてみた。次に、舌を膣の中で左右に動かしてみた。
すると突然、「アァァ・・・」と声を出し、両手の抵抗がすっとなくなった。家内の反応は今まで見たことのないものだった。「いぃぃ・・・アァァ・・・もっと・・・」と私が待ち望んでいた声を出した。家内の声は徐々に大きくなり、程なく「いく・・・」と両足を痙攣させて果てた。

私はパンツを脱ぎ、既に堅く勃起している陰茎を、家内の荒い呼吸に合わせて収縮している膣に押し当て、ゆっくりと挿入した。馴染みのある膣のはずなのだが、その時は妙に新鮮に感じられた。

私は、家内の中に入り、そのまま家内に覆い被さった。左手を家内の首下に入れ、右手は家内の尻の下に入れた。陰茎をゆっくりと出し入れし、私の恥骨が家内のクリトリスに当たる時、腰をさらに強く押し付け刺激を与える。「アッ、アッ・・・」と家内は、再び、たかみに向かっているのがわかる。家内の両手が私の腰にまわってきた。私の動きに呼応して腰を使っている。家内の顔を見た。普段は薄暗い中でやるので、家内はどのような表情をするのかよくわからない。その時、まじまじと見た家内の顔は、眼をつぶり、眉間にしわを寄せ、悲しいときにするように目尻を下げ、薄く口を開けていた。

その表情を見たとき、突然、私の中に抑えきれない感情が湧き上がってきた。「あいつとやる時もこんな顔をするのか。あいつもこの顔を見ながらやるのか」と思うと、忘れかけていた嫉妬と怒りと「犯す」という激情が吹き上がり、ゆっくり動いていた腰が猛烈に激しく動き始めた。自分でしていながら、別の意思がそうさせているような感覚があった。
突然の動きの変化に家内は一瞬戸惑ったようだが、すぐに順応した。激しく腰を打ち付けているうちに、家内の指が私の背中に食い込み、膣が収縮して共に果てた。

気がつくと、隣の部屋で娘が泣いている。家内は股間にティッシュペーパーをはさんで子ども部屋に行った。

私は一人、寝室のベッドに仰向けに寝ながら考えた。これからどうしよう・・・。どこかでけりをつけなければ・・・。ところで相手は誰なんだ・・・。

娘の泣き声はすぐにやんだ。10分、15分とたっても家内は戻ってこない。そのまま子どもと寝るのだろう。家内が今夜のことをどう思っているのか気になった。私は今夜ほど激しく家内に挑みかかったことはなかった。家内もあれほど激しく私に反応したことはなかった。

私はもう一度レコーダーを聴き直してみようと思った。その中で家内と男はどんなやりとりをしているのか・・・。私の知らないところで家内はどんな姿を見せているのか・・・。


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[1567] 週末の楽しみ 投稿者:WT 投稿日:2002/06/18(Tue) 12:58

私は39歳のサラリーマンです。
ふとしたきっかけで面白いサークルに入りました。
週末にある店に集まり持ちまわりで自分の妻のヌードネタを持ちより、みんなでそれを評価するといった集まりです。
デジカメやビデオが普及している時代ですから、どこの家にも必ず奥さんのヌードネタのひとつやふたつはあるものです。
個人的な楽しみとしてもたれている方も多いかと思いますが、ここのHPみたいに妻を晒して評価してもらうのが好きな方って結構多いものです。
そんな人の為の妻公開の場がこのサークルなんです。
サークルの大半は妻の同意が得られずに秘密で公開している方がほとんどですが・・・・

先週は初めての私の番でした。
妻のデジカメヌード画像やビデオを持参し集まりに参加しました。
初めてビデオのスイッチが入った時の緊張は何とも言えませんでした。
それは妻にお願いしてオナニーをしているところを撮らせてもらったものです。
サークルの慣わしで各自ビデオを見ながら被写体(私の妻ですが)の感想をいったりするのですが、お酒を入れて行う会ですので、褒め言葉だけでなくいろいろな言葉が飛び交います。本人は緊張して何にも言えないのですが・・・・
「いい体してるじゃないか」
「肌がきれいだよねー」
「歳のわりにはいい女だよ」
なんて言ってくれるうちは良いほうです。
そのうちに
「この女あそこからよだれながしてやがる」
「やりすぎなんじゃないの、液が尻の穴までたれてるぞ」
「おばさんだから、おっぱいもたれ気味だよな」
「なんか突っ込んでやりたいな」
「ニンジンなんかいいんじゃねえの」
「こんなおばさんじゃダイコンだろう」
「はははは」
みんな大笑いする中、妻が画面の中でせつなそうな顔で指を這わせたマンコをみんなに見せつけています。
その顔をスケベ視線で見られて笑い者にされているかと思うと股間が熱くなりました。
指のピッチが上がり始めて眉間にしわをよせる妻にむけてみんなが言います。
「いきそうだよこの女」
「いきそうなの奥さん」
「いきそうみたいだよ」
「なんかぶちこんでやりたいよな」
「何もしらないでさあ、さらし者になってエロ顔見られてかわいそうな奥さん」
「今日、これ借りてっていい?俺、ちょっと使わせてもらうからさ」
「いいんじゃないの、ねえ」
私は言われて思わず頷きました。
「旦那さん緊張しちゃってる。いいんだよみんな同じなんだから」
「お、いったみたいだぞ」
妻は画面の中で足を突っ張りながらまんこを全開にしました。
ひくひく口を開け閉めしているマンコがアップになります。
みんな静かになり画面に集中しています。
やがてカメラが妻の顔に近づくと妻が「よかった」って恥ずかしそうに言いました。
途端に笑い声がおきました。
「おばさんいい年してよかっただってさ」
「どうしようもないスケベ女だね」
「こんな女はさ、結構やってるんだよ、他の男とさ」
「ほんと ほんと」
こんな感じで会話が続き、パソコンではデジカメ画像が回し見されながら夜が更けました。

家に帰った私は妻に襲い掛かりました。
自分の精液を注ぎながら、覗かれている妻のマンコを想像したのは言うまでもありません。

今度は私が他の人の妻を批評する番です。
来週が楽しみです。


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[1566] 被虐彼岸(2) 投稿者:サルトル 投稿日:2002/06/16(Sun) 23:59

何しろ私がいくら会社に届けを出そうにも鈴木次長が勝手に処理してしまう。
簡単な結婚式の前日まで用もないのに私の残業を命じる始末だ。
知子と結婚できるんだから、どのにだって赴任してやる、そんな覚悟ができているが、せめて、結婚初夜ぐらい知子を抱いて、思いを遂げたい。

とうとう結婚式の日が来てしまった。
小さいチャペルで挙式をして、町のレストランで30名程度でパーティーをした。
そして、パーティーが午後5時に終わった。
鈴木次長は「佐藤君、明日からフィリピンだ、会社に一度寄ってくれ。私もゆくからな」
「えっ、い、今ですか?」
「何云ってるんだ。仕事が優先だろう。」
そして、会社へ行っても11時までただ鈴木次長に引きとめられ、さらには呑みに付き合えと言い出した。
「さすがに、明日からなのでもう今日は帰ります」
「馬鹿を云うな。君のために呑みに行んだよ。色々な現地の仕事の事で大事な事を云っておきたいしなぁ」

本当に嫌な奴です。
こんな男を次長にするのが会社なんです。
「いよいよ明日からフィリピンだな。あははは」
「あはっ、はい」
「あのな。不躾な質問をするが、知美を抱い事は?どうなんだ」
「いっ、いえ、まっ、まだ」
「そうか、ならこんど冬休みでもゆっくり新婚生活を楽しめなっ!はははは」
そして、私は結婚と同時にフィリピンの山奥のレーダー基地に赴任になった。
現地にはもう一人会社の人間がいた。
彼は現地で結婚し、週に3日基地に来るそうだ。
今までは日本人は二人で勤務だったそうだが、今回は私一人だそうだ。
パソコンが2台あり、インターネットは開通しいる。
そんな中で妻物語に投稿をしているのだ。
知子からは
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あなたが単身赴任から帰るのを待っています。
                  知子
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知子からのメールで、私は幸せを感じた。
しかし、暫く経って
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あなたはフィリピンで楽しんでいるようね。
色々聞きました。
私も考えなくてはと思っています。
それでは元気で   知子
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楽しんでいる? ・・・・・・・・・・・・・・・・
なんだこれ、
私にはまったく意味がわからなかった。
そうしているうちにぱったりと知子からメールもなくなってしまった。
すると、鈴木次長からメールが届いたのだ


続く


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[1565] マッサージされる妻 投稿者:ウイル 投稿日:2002/06/16(Sun) 23:35

 私の妻は32歳で、どちらかと言えばかわいい顔立ちだと思っています。
 妻は、昔から肩凝りや腰痛がひどく、「指圧・マッサージ」はもちろん、「整体」や「鍼治療」などを、いろいろと試しています。
 私は、そんな妻が半裸で鍼治療を受けたり、指圧・マッサージされたりすることに、なにか言いようのない興奮を感じます。治療の時は、下着姿や、時には、パンティ一枚の姿にされることもあるらしいのですが、「治療だもん、何とも思わないよ」と言います。治療中、もしパンティを脱ぐように言われたとしても、「多分言われたとおりにする」とも言うのですから、私がどれほど興奮するかおわかりいただけますでしょうか。
 そして、とうとう、先日マッサージを受けた時、「自分も勉強して、家でやってあげる」という名目で、妻の治療を見学することに成功しました。もちろんビデオ持参です。
 妻が、看護婦さん(?)の指示で、パンティとブラジャーだけになって待っていると、先生が来てブラジャーもはずして診察台に寝るように言われました。私は、バスタオルか何かを掛けるものと思っていたので、ちょっと戸惑いましたが、さっそく、ビデオをまわし始めました。
 先生は、うつぶせになった妻の肩から背中にかけ、「つぼ」を探っているかのように指で押していきます。一通り、背中をおした後、妻を横向きにさせました。残念ながら、背中をこちらに向けていたため、胸は見えませんでしたが、先生はさっき背中にしたように、脇腹からのあたりを指で入念に押しています。
 しばらく、指で押していましたが、とうとう、「はい、上を向きます」と言ったと思うと、妻を仰向けにしました。妻のほどよい大きさの乳房がいびつに歪みましたが、乳首はツンと上を向いています。先生は、まったく顔色も変えず、妻の乳房を下から持ち上げるように押したり、乳房に手のひらを押し付け、体重をかけます。先生の手のひらで、妻の乳首がつぶれているかと思うと、ビデオを撮る私の腕は興奮でブルブル振るえてしまいました。
 …長くなりましたので、続きは後日。
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[1564] やはり妻は 投稿者:ハルク 投稿日:2002/06/16(Sun) 11:53

中学校で養護教諭をしているわたしの妻(38)は、やはり男子生徒に犯されたことがあるようです。
それも合意の上で。
わたしが押入れで見つけた妻の破れた下着を証拠に問い詰めたところぽつりぽつりと真実を語り始めました。
妻の気に入っていた2年生の生徒が相談があると言ってきたので話を聞いているうちに押し倒されたそうです。
拒否できたのですが、生徒がいとおしくなって最後までいったそうです。しかも生徒は初めてだったのですべて妻が教えたそうです。
話を聞いていて最初は腹が立ってきましたが、だんだん妻がひとまわり以上はなれた中学生と関係を持っているという話を聞いて感じてしまう自分がいました。事実、妻の話を聞いているうちに私も押し倒したくなりました。
本気にはなって欲しくないけれど時々、事実を伝えるということを条件に2人の関係を認めるということになりました。


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[1563] サルトル 投稿者:被虐彼岸(1) 投稿日:2002/06/12(Wed) 16:49

「あなた、また自分でしてたでしょう。嫌ねぇ。」
「だっ、だって、知子があいつに抱かれてると思うと興奮して・・・・・」
知子は朝帰宅すると私の自慰の後始末を見つけて私を失笑しました。

こんな惨めな性生活を送るようになったのは元々は私の遅すぎる婚期のせいもあったかもしれません。
私は38歳までひたすら独身を通し、風俗にも行かず、かとって彼女もできないまま夜な夜な自慰に明け暮れる毎日を過ごしていた。
お恥ずかしい話だが、童貞ではないが、今までコレと言った女を継続的に抱く機会もほとんど無かった。
好意を持っている女はたいてい他の男が言い寄ってモノにしてしまうし、今ごろあの子はあいつに抱かれて・・・・・
そんな思いをめぐらせながら興奮し、嫉妬しながらも己の手で射精を楽しむ38年間であった。
若い頃から職場などで好きな女が同僚達といい仲になって関係を持ったなどとの噂を耳にしては、自宅で一人、激しい嫉妬自慰に没頭したものだった。
元々自分の彼女でもなんでもないのだが、寝取られると云う疑似体験だけは人一倍している。
と言うより私の人生がそのものだったと言った方が正しいだろうか。
私は赤面症で、女性に自分の気持ちを言い出す勇気などない。
これは仕事面でも営業職ではないものの、随分私が会社の中で不利な立場になる原因でもあった。
はっきりしないヤツだ
ウジウジしているヤツだ
それでも男か!
などと日々上司に怒鳴られている毎日で、会社勤めが嫌になっていても、生活のため止める事も言い出せない。
さらに仮性包茎ときているので、ソープランドでもソープ嬢にそれを指摘され、ソープに行ったにもかかわらずに被虐的な気持ちになって思わずソープ嬢の見ている前でオナニーをして果てた経験すらある。
私こそ寝取られマゾ男になるために生まれてきたようなものかもしれない。

ひとつも縁談もない私に38歳になってたった一度だけチャンスが到来した。
それは職場の事務をしている知子だった。
私が結婚を対象にするにはあまりにも美しすぎる女性だ。
活発で、多くの男性と付き合ってきたし、当然、多くの男も知っている。
たまたま会社の忘年会で、知子は隣に座っていた。
後でわかった事だが、彼女は不倫相手と交際して悩んでいたようで、いわば男女関係に関しては安全牌である私に話を聞いて欲しかったのだろう。
いちど二人で会ってゆっくり相談に乗って欲しいとの事だった。
しかし、私には内容はどうであれ、知子のような美しい女性と二人きりで食事ができるというだけでドキドキするほどの気持ちになっていた。
うれしかったのだ。
そして、二人で食事をして知子の悩み事を聞いた。
話を聞くと、職場の鈴木次長と不倫関係にあると云う。
鈴木次長は事あるごとに私を罵倒しては笑い者にするほどの嫌味な男で、私はあんな男に知子が抱かれている事を知り、内心失望した。
私のようなさえない男には上司はだいたいそうだが、特に鈴木次長は私を目の仇にして意地悪をする私にとっては一番嫌な上司だった。
知子は鈴木次長と肉体関係を持ち、鈴木次長と別れなければならないと思いながら悩んでいる様子だった。
実は鈴木次長は私より一つ年下だが、私は平社員で鈴木は次長と云う関係もある。
私は必死で知子に、知子ならいくらでも男性が現れるんだから鈴木次長とは別れたほうがいいと説得を続けた。
そして、そんな中で二人で酒を飲んだ時、決して私には云えるようなセリフではないのだが、たまたま酔っていたせいで、結婚して欲しいと言った。
知子は数日後、鈴木次長を忘れるためにと云う理由で私と結婚してもいいかと思っていると云った。
私と話をして、思っていたより包容力があって、頼れるんだなぁと思ったと云っていた。
私は有頂天に喜んだ。
気が変わらないよう一日も早く結婚しなくては・・・・
その夏、結婚式も少なかった事もあり季節はずれの1月に結婚式をする事にした。
ただ、問題だったのは主賓の挨拶を私の上司である鈴木次長に頼まなくてはならなかった事だ。
私は仕方なく鈴木次長に相談があると云って飲みに誘い、主賓の挨拶を頼んだ。
「へぇ〜、おまえが結婚!?何、相手は池田知子だと!
1月だな、そうかぁ、まぁいい、今に見てろ、お前が結婚なんて十年早いんだよ。まぁいい、まぁいい、今にな・・・」
相変わらず嫌味なヤツだが、私は年下の上司に深々と頭を下げて頼んだ。
これも知子と結婚するためだ、今まで辛かった事だってすべて耐え忍ぶ事ができる。

そして、2週間後、突然大内人事部長から呼び出しがあった。
「いや佐藤君、鈴木次長から聞いているな?フィリピンのレーダー検査の件?」
「えぇ、なっ、何も・・・・」
「あい変わらずはっきりせん男だなぁ。まぁ、いい、フィリピンのレーダー検査へ赴任してもらう事になってな9月から行ってもらう。鈴木次長から申し出があって助かったよ。」
「そっ、そんな・・・・け、結婚、するんで・・・だっ、だから・・・」
「何云ってるかわからんよ佐藤君は、鈴木次長は君の希望だと云っとったからな。もう役員会で承認済みだ、これは決定事項なんだよ。」

フィリピンの山奥のレーダーが設置されている場所にレーダーの保守で赴任すると言う仕事だ。
しかも、男一人、他に行く男などいない。
無人島で生活するようなもんだ。
知子と結婚すると言うのに、鈴木が・・・・・
しかも来月・・・
結婚式も中止しなくてはならない・・・・・
あまりにもひどい仕打ちに、私は鈴木次長に抗議した。
しかし、鈴木次長は
「1〜2年の事だよ。君も結婚するんだ。いい経験になるぞ。もう、決定事項だ、行きたまえ」
知子と結婚するためには職を失うわけにも行かない。
1〜2年絶えれば・・・・・
そして、急ぎ簡単な結婚式を8月15日にする事になった。
そして、一週間前になると急遽赴任は8月16日朝からと辞令がきた。
何と言う事だ・・・・
鈴木次長はどうしても結婚初夜を邪魔するつもりだ。
私は強行にパーティーをずらそうとしたが、鈴木次長は8月15日以外は空いてないと主張して、強引に鈴木次長の手に乗せられる羽目になってしまった。
結婚するのに、花嫁を抱く事もできないまま単身赴任で1〜2年・・・・

続く




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[1562] 雅子20 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/06/11(Tue) 01:22

平成14年6月10日
土日もいつものように妻は、出掛けて行きました。皆さんもよく耐えられるなあ。と思っているかもしれません。はっきり言って放任状態となっています。家に居る時は、それなりに家事をこなし、私や子供達の世話をしていますが、もはや通常の専業主婦とは、いえない状態です。1日家にいるのは、1週間で1,2日くらいだと思います。帰ってくる時間も5月までは、フィットネスクラブに通っているということで6時か7時には帰ってきていたようですが今は、友達の喫茶店を手伝っているという新しいアリバイで9時10時もざらになってきました。SMクラブの関係のようです。私も帰りがいつも遅いのであまり気がつきませんでしたが、最近、私が帰って来てもいないことがあるのです。私と子供には、学費や家計の足しに友達から誘われて喫茶店を手伝っていると言っています。私には、昨日夜、告白され、kからも聞いていなかったのでびっくりしましたが、妻があまりにも申し訳なさそうにもじもじ言うので、すんなり認めてやりました。そうして、私も子供達に悪いと思いつつ、「不景気でお父さんの給料も増えないのでお母さんにもがんばって働いてもらっているのだから、みんなでお母さんに協力してあげてくれ。」と言って子供達に不信感を与えないように言い聞かせました。子供達もそれなりに納得してくれました。実は、調教の為にと思うと子供達に申し訳なくてしょうがありません。妻にこんな嘘を言わせているのも実は、自分なのです。
kからの今日のメールを報告します。「土、日の分を報告します。土曜日は、単身赴任の彼と私で調教しました。雅子は最近SMクラブの彼にひかれているところがあるので、引き締める為にも、今回きつくおしおきすることにしました。雅子の一番いやがる羞恥責めを行いました。雅子の乳首とあそこにピアスを付け、胸を強調するようにトップレスブラをつけ、程よく透ける様に薄手の白のブラウスを着せました。下は、ノーパン、パンスト直履きでマイクロミニを履かせ外出しました。中年のおばさんの崩れた体にこの格好は、アンバランスで私にとっては最高です。雅子の大きな胸がトップレスブラでより強調され、若ければナイスバディなのですが、おなかもぽちゃり出て、おしりもむちむちです。化粧も思いきり若作りの化粧をさせました。その格好で単身赴任の彼とデートさせました。彼も恥ずかしかったと思います。ホテルでコースを決めて出掛けることにしました。車では、つまらないのでそのまま歩きと電車で出掛けることにしました。まず、ホテルを出て、電車に乗り、とある公園で思いきりいちゃついてもらい、その後、映画館で映画を見ながら彼の手でもてあそばれ、いい時間で居酒屋で私とおち会うことにしました。私は、隠れながら、様子を撮影することにしました。様子は、添付ファイルで確認してください。なかなかいい雰囲気でした。いちゃいちゃ具合と雅子の格好は、周りの注目のまとになっていました。いざ、外に出てしまうと雅子も堂々としたものでした。居酒屋で軽く飲んでホテルに帰るとさっそく雅子と彼は、SEXをはじめてしまいました。そうとう外でのもやもやが溜まっていたのでしょう。どうやら、Mに成り切っている雅子には、あまりお仕置きにならなかったみたいです。私は、撮影に徹することになりました。日曜日も彼が雅子とデートしたいと言うので二人で会ってもらうことにしました。その様子は、彼からまた、私に報告がきますのでお楽しみに待ってください。雅子は、本当にSEXが大好きなようです。SMもSEXの為ならという感じなのでしょう。ピルを飲ませたのは、本当に正解でした。今回は、単身赴任者の彼と1夜妻というわけには、行きませんでしたが今度は、アリバイを考えて泊まりで貸し出したいと考えています。その時は、よろしくお願いします。」
写真には、妻に見えないもう一人の妻が見知らぬ男(顔はわからない)と腕をくんで歩いていたり、公園のベンチでキスしていたりと連続的な写真が20枚程度ありました。どこからみても、はしたない女です。私の妻であり、子供達の母親ではありません。私が、身近でみても目をそむけてながらも、頭がおかしいんじゃないのかとちらちらと見てしまうような感じです。これが今の妻であり、妻も今は、望んでやっているのでしょう。最後に何枚かあった彼とのSEXの写真より、街中の着衣の方が何倍も卑猥でした。長くなりましたのでまた、次回報告します。



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[1561] 家内が・・・その2 投稿者:TAKERU 投稿日:2002/06/10(Mon) 21:48

トイレで便座に座りもう一度聞きなをすことにした。早送りして、さきほどストップした時間に合わせたつもりなのだが、既に挿入の最中であった。
畳のきしむ音とズルッ、ズルッという音がしている。たぶん男の陰茎を受け入れている家内の尻が、男が腰を打ち付けたときに圧迫されて畳にこすれている音なのだろう。
「うぅ、うぅ・・・」とくぐもった声がする。家内と男は強くくちづけをしているのだろう。ボリュームを上げると、「くちゃ、くちゃ、」という音もしている。正常位でしているのだろう。男に組しだかれた家内の乳房が男の胸に密着し、恐らく男は家内の頭を両手で抱き唇を押しつけ、家内もそれに応え男の首を強く引き寄せているのだろう。
と、突然「アー、アァー・・・イク、イク・・」と大きな声がした。それに応えるように畳のきしむ音が強く速くなり、家内の叫び声の中に男の「アァー、僕もイク・・アァ・・・アァ・・」という声がした。同時に果てたのであった。

私は頭の中が真っ白になっていた。どうしたらいいのかわからなかった。強烈な嫉妬と怒りが頭の中を渦巻いていた。しかし、下は猛烈にいきり立っていた。私は立ち上がり、家内と男が達する前の所までレコーダーを巻き戻し、聞きながら自分を慰めた。あっという間に果ててしまった。出し終わるとわずかだが落ち着いた。これからどうしようか考えていた。トイレから出て家内と顔を合わせたくなかった。複雑な気持ちのまま座っていると「どうしたの、おなか痛いの?」という家内の声がした。「いや、大丈夫」と答えるのが精一杯だった。「○○ちゃんと○○ちゃんを寝かすね」と家内はいって足音が遠ざかった。

いつからなのだろうか・・・男はどんなやつなのか・・・いつ知り合ったのだろうか・・・どれくらい会っているのだろう・・・どんな風にやっているのだろう・・・やつとやった後に俺とするときはどんなふうなのだろう・・・脈絡なく疑問が頭の中を駆け回っていた。

全くわからなかった。家内の変化に無頓着すぎた。特に男と会う前とその後は何らかの変化があっていいわけなのだがまったくわからなかった。信じていた、いないというレベルではなく、何もあるはずはないのが当然で、不感症に近い家内が私以外の男を受け入れるというようなことは全くの予想外のことであった。

昨晩はどうであったか思い出してみた。家内は昨晩も子どもを寝かしつけながら眠ってしまっていた。久しぶりにやろうと、私が子どもに添い寝をしている家内の肩を揺すると「今日は下腹がちょっと痛むの」と答え朝までそこで寝ていた。私は仕方なく自分たちの寝室で一人で寝た。自分一人でするほどの気持ちはなかった。

私たちのセックスは週3回くらいだが、その内で家内が拒絶することがときにはある。ところで、家内の生理はいつなのだろう。若い頃はよく覚えていたのだが、いつの間にか関心がなくなっていた。

私の中では先ほどの激情が嘘のように静まっていた。家内に不倫をされているという事実がありながら、家内の中に別の女を感じていた。昨日までの、まぐろのような家内が、アダルトビデをの中の淫乱をそのまま形にしたような女に姿を変えていた。私にもこのレコーダーの中で見せている姿を見せてほしかった。いや、それ以上の反応をさせてみたいと思った。

家内は子どもを寝かしつけているいるとき、1時間はそこにいる。以前は、私がそっと子ども部屋をのぞくと、こどもの尻を軽くたたきながら「もうちょっとね」とかいってなかなか出てこないことがあった。

私は、はっとした。今日、家内は私とは比べようもないほどの性交をしたのである。子どもを寝かしつけながら頭の中では昼間の快楽を思い起こしているに違いない。
私はトイレから出てそっと2階の子ども部屋に向かおうとした。静かに歩くつもりが足の裏が床板に張り付いてどうしても音が出てしまう。仕方なく階段の下で耳を澄ましてみた。我が家には子ども部屋のドアは、子どもの泣き声が聞こえるように半開きにしておく習慣がある。家内が2階に上がってもう20分程はたっていようか。耳に手をあてて2階の様子を聞いてみる。
初めてすることに私の心臓は激しく鼓動している。寝息がかすかに聞こえる。娘がなにやら言っている。家内が低い声で答えている。そのまま音がしなくなり、寝息が二つ聞こえるようになる。すると寝返りを打つときのような衣擦れの音がする。私は「まずい(家内が)降りてくる」と思った。慌ててその場から2,3歩退くが、音はそれだけだった。家内の歩く音はしない。もう一度階段の下に行く。音は子どもの寝息だけで他は聞こえてこない。すると、「アッ・・・、ウッ・・・・」という声がする。その声は徐々に大きくなるが、子どもを意識してか抑えているのがわかる。家内はオナニーをしているのであった。今日、男としていたことを思い描きながら指で陰部を刺激しているのである。私は家内がオナニーするなんてことは考えてもいなかった。あの家内がいまオナニーしている。指でお○んこを・・・とその姿を想像すると、私は体が震えるほど緊張し、下は先ほど放出したにもかかわらず強く勃起していた。
家内はまだ続けている。間断なく声が聞こえる。私は突然家内を犯したくなった。最後まで聞いてから上がろうかと思ったが、待ちきれなかった。突然に階段を上がっては聞いていたのがばれるので廊下を少し歩いて自然に階段を上がった。当然音がするので家内の声はやんだ。ドアを開けると家内は横を向いて寝たふりをしているが、肩が動き、呼吸の荒いのがわかる。
私はそっと「向こうに行こう」と声をかけた。家内はとぼけて、「ちょっと疲れているの」と拒絶する。私は有無をいわせず抱き上げた。家内は、あっと声を出したが自分で立ち上がり私に従った。寝室に入る前「ちょっとトイレ」といったが私は平気平気と寝室のドアを閉めてしまった。

寝室に入り、家内をベッド座らせようとしたが家内は「急にどうしたのよ」と怪訝な顔を見せベッドに座ろうとしない。私は家内と向きあって立ち眼を見つめた。家内はちょっと頬笑んだが私の眼の中に異常なものを感じたのか目をそらせた。私は家内を抱きしめ、唇を重ねた。そのままベッドに倒れ込んだ。家内ははっきりした抵抗は示さなかったが、どこか受け入れを拒んでいるようだった。

私は家内のネグリジェを裾からたくしあげ、ふくよかな胸の乳首を口に含み、右手をパンティの中にねじり込ませた。「いや、いや、やめて、」と家内は私の右手をパンティから引き出そうとする。濡れているのがわかるのがいやなのである。男の力にかなうはずなく私の指は家内の割れ目に滑り込んでいった。そこは十分すぎるほどに潤っていた。クリトリスを3,4回こすると家内は「アー・・・」と声を上げ体をのけぞらせた。次に中指と人差し指を膣に挿入した。激しく出し入れすると「あっ、あっ・・・感じる・・やっ、やめて」と腰を引こうとする。私はさらに強く指を使った。


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[1560] 雅子19 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/06/08(Sat) 12:30

平成14年6月8日
妻は、今日もkの調教に先ほど出掛けて行きました。丹念に化粧をし、途中なのかホテルで着替えるであろう服をバックに詰めこんでいます。ただ出掛けるには、バックが大き過ぎます。今日の調教の報告は、また、今日の夜か明日来ると思いますので先週来たメールから報告したいと思います。
「刺青も1ヶ月立ち、完全に肌に馴染みました。1ヶ月ぶりに今日、剃毛しました。だいぶ伸びていたのですが、刺青のかさぶたが残っていたりして、手入れが出来ませんでした。SMクラブの件は、オーナーと雅子の契約も決まり、今週から出勤しています。オーナーとは、私達の調教に支障が出ない様、文書で念書を頂きました。ただ、雅子から状況を聞くと、お客は、だいぶ強引な方らしく、調教以上のことを要求してきているようです。雅子にこずかいを渡したりと、個人的にも愛人契約したいなどと言ってきているようです。このようなことは、私も想像していなかったので、オーナーに厳しく注意しています。1回目の調教で気にいってしまったらしく、お金にきかせて迫っているようです。あなたがそれでいいというならほっときますが、私もあなたとの契約がありますので困っています。
雅子も今は、その気はないようですが、この世界お金も絡んでくると、男と女、どうなうかわかりません。雅子もM女としての女の快楽を知ってしまっているので、彼のテクニックしだいでは、私からも去っていくかもしれません。今のところは、大丈夫そうです。彼の状報としては、50台の会社経営者だそうです。SMとしては、しばりとアナルに傾倒しているようです。特にアナルの拡張に興味があるようで、極太のディオルドが入る様に調教したいと言っているようです。既に雅子のあそこは、わたしのこぶしくらいは、入りますので、両方拡張されることになります。小陰唇のビロビロもだいぶ黒ずんでしまいました。前のきれいなものに比べるともったいない感じもします。形もみんなでひっぱったりしたのがいけなかったのか形もちょっといびつになってきました。
今日は、調教という調教は、しなかったのですが、久しぶりにやりまくりさせてもらいました。フェラチオももうプロなみです。最初のころ涙を流して咥えていたころとは、大違いです。実際、SMクラブに勤めているのでプロには違い有りませんが。たっぷり、口とあそこに放出させてもらいました。また、久しぶりの剃毛で現われた刺青は、本当に卑猥で今の雅子には、ぴったりです。それだけで、私の一物は、びんびんになってしまいます。次回、単身赴任の彼の件も話しを進めたいと思っています。私と雅子の会う時間は、減ってしまいそうですが、雅子の奴隷妻としての成長のため、いろいろ実行していきたいと思います。私との地味なSEX状況ですが、写真を添付します。雅子の淫乱さは伝わると思います。では、また。」
写真には、久しぶりにくっきりとした刺青が写っていました。先週の写真では、伸びてきた陰毛に埋もれていました。今回は、奴隷妻の文字までくっきりわかりました。あそこからは、わざと精液のあふれた状況が写っています。まだ、締り切っておらず、ひくひくしているのが伝わってきそうです。妻の顔は、相変わらず厚化粧でまるでホステスのようです。家での妻からは、想像できません。雅に淫乱女です。ただ、SMクラブの件が心配です。まさか、他の男の愛人になるなんてことは無いとは思いますがkの忠告が気になります。また、近況がわかりましたら報告します。



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[1559] 妻の裏切り その4 投稿者:zaku 投稿日:2002/06/07(Fri) 23:49

ひとりテレビの画面に映る男女の肢体を眺めながら、ぼんやりと斉藤さんの告白を思い出していた。

「いや、実はそうなんですよ...奥さんがまだ帰りたくないと...後ろから抱きしめると、首だけをのけぞらせて...長い口付けのあと...」

時計はもう深夜の一時を回っている。
妻の美代子は子供を寝かし付けてそのまま眠ってしまったようだ。
暗い部屋の中に、ブラウン管の光だけが辺りを薄暗く照らし出す。
その明かりの中心で、裸の男女があられも無い格好で絡みあっている。
気を紛らわせようと点けたテレビがなおさら今の自分を煽り立てるとは。
斉藤さんのご主人の言葉から勝手に想像したあらぬ妄想に心を乱され、その事を考えるだけでもう下半身ははちきれそうに屹立している。
『俺は嫉妬しているのか? しかし、この興奮はなんだ? せつないような、胸が苦しくなるような、それでいて、妻が愛しいような?』
テレビに映る女の肢体を眺めながら自問自答していた。
『あの口でいきり立った男根を咥えたんだろうか、、あの胸を斉藤さんの手が揉みしだき、恥毛を掻き分けて斉藤さんの舌が、、両足を抱えられて挿入されたんだろうか、、仰向けに寝た斉藤さんに跨り、歓喜の声をあげながら腰を振り続けたんだろうか』
テレビの中の男女はいつしか美代子と斉藤さんの姿に変わっていた。

テレビを消し、暗闇の中を美代子の眠る寝室へと向った。
子供達の寝顔を確かめ、ゆっくりと扉を閉めた。
もうひとつの扉を開け、中の様子をうかがった。
かすかに寝息をたてながら横たわるその後ろ姿を見つめながら、静かに足を踏み入れ、後ろ手で扉を閉めた。
『この体が...』
ところが、美代子の寝姿を目の当たりにして、不思議と心は醒めていた。
さっきまでの嫉妬と妄想に満ちた興奮は消えてしまったのか。
ただ、股間のいちもつは激しく勃起している。

横を向いて寝ている美代子の後ろに横たわり、そっと胸に手を廻した。
Dカップの乳房が包み込もうとする掌を押し返す。
「ん、んん...」
胸の違和感に気付いた美代子の尻に、まだ興奮醒めやらぬ屹立を押し当てた。
意を介したように美代子は振り向き、それを手で確かめながら頬笑みを浮かべた。
いや、浮かべたように見えただけかも知れない。
『あの男のものもそうやって手で確かめて微笑んだのか』
すべての仕草はその時の姿に結び付き、妄想は広がるばかりである。
美代子の頭を押した。
何も言わず、抗う事もなく、美代子の頭はパジャマの上を下半身へと滑り降り、腹ゴムの中にもぐり込んだ右手は器用にズボンを押し下げる。
『どうしたの? 今日は凄いじゃない』
無言の後頭部がそう微笑んだ。
その大きさと熱さを右手で確かめたあと、生暖かい口蓋が張り裂けそうな亀頭を包み込んだ。
舌の先がちろちろと先端部からえらの廻りを這い回る。
つぼめた唇がゆっくりと包み込み、またゆっくりと後退する。
頭の中にはその動き、すべてが思い描かれている。
ただ、違うのは唇を出入りするものが自分のものではないという事。
いつものゆっくりとしたフェラチオに焦れるように腰を突き上げた。
一瞬、驚いたように頭を起こした美代子の背中を眺めながら腰の動きを徐々に早めていった。
両手は美代子の頭にかけて。
ときおり、激しい動きにいやいやをするように、美代子の頭の動きが止まる。
しかし、押さえ付ける力には勝てず、夢中で男根に食らい付いてくる。
執拗な突き上げに、グチュグチュと卑猥な音を立てる口元。
その姿を冷ややかな目で見つめながら、
『こうやって、あの男のチンポを咥えたんだろ...こうやって...』
そう思うと居ても立ってもいられない衝動が体を突き抜けた。
嫉妬なのか、怒りにも似た衝動が体を駆け抜け、頭に置いていた手に力がこもる。

咄嗟に、髪の毛を鷲掴みにし、引き上げた。
引き離された唇から涎の糸が伸び、驚いた表情がこちらを見つめた。
見えたのは今まで妻の口の中を蹂躙していた自分のものか?
それとも、まだ見ぬ、いや、見ていないからこそより強い妄想となって見える斉藤さんのものか?
『こいつは他の男のものを咥えたんだ...濡れ光るこの唇で...』
上体を起こし、髪の毛を掴んで引っ張り上げた。
自分も立ち上がりながら、強引その裸身を立ち上がらせた。
怯えた瞳がこちらに向けられた。
「どうしちゃったの、今日は」
その言葉を遮るように、美代子の薄い唇を怒りに満ちた唇で塞いだ。
結んだ唇に強引に舌をねじ込ませ、歯茎の内側を舐め回す。
舌に舌を絡ませ、重ねた唇に唾液を流し込む。
「んんん...」
くぐもった呻き声を聞きながら、手は豊かな乳房を揉みしだく。
『この胸が...』
斉藤さんに誉められた“豊満で形の良い胸”にも憎悪がこみあげ、重ねた手に力が入る。
『これが...』
乳房を鷲掴みにし、雑巾のように絞りあげた。
「うう...」
苦痛にゆがむ美代子の顔が目に浮かぶ。
それが涙目に変わり、今しも泣き声をあげようとする寸前、するりと体を翻し、美代子の上半身を壁に押し付けるようにして後ろから貫いた。
そのままの姿勢で激しく抽挿を続けた。
『こうやって貫かれたのか...』
突き上げる度に揺らぐ頭、揺れる乳房、反り返る背筋、そして豊かな尻。
激しい衝動と共に、更に腰を突き上げる。
体に感じる快感より精神的な昂ぶりが大きく、それが却って激しい責めにつながっているのだろう。

突然、激しい突きを受けていた美代子の膝ががくっと崩れた。
そのままベッドに寝かせると美代子は泣いていた。
流れる涙を拭おうともしないで、
「いつもと違うよ...どうしたの」
妻が涙声で訴えてきた。
「ちょっとヤキモチを焼いてたんだ」
初めて、口を開いてそういうと、優しく唇を重ねた。
妻は安心したように、私の背中に手を回し、
「愛してる...愛してる...愛してる...」
何度もその言葉を繰り返す美代子。
しかし、その目は閉じられたまま、最後まで私と目を合わせることはありませんでした。

そして、美代子を抱きながら、嫉妬と愛おしさの狭間をさまよいながら、ぼんやりと彼女の事を考えていた。
今、自分の下で足を広げて喘ぎ声をあげる美代子。
いつしか、その顔は......沙耶。



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[1558] 家内が・・・ 投稿者:TAKERU 投稿日:2002/06/07(Fri) 18:59

それはほんの日常的なことから始まった。
私は40歳、電車通勤のサラリーマン。家内35歳カルチャースクール講師でぬいぐるみなどの人形を教えている。家は郊外の一戸建て。子どもは9歳の男子と保育園児の5歳の女子。結婚は珍しく「見合い」。
その日、私はICレコーダーを家に忘れてしまった。私は会社で会議の内容を後刻確認するために、ICレコーダーで録音するようにしているのだが、会議に臨むためかばんの中を探すとICレコーダーがない。前夜、居間でその日の会議のチェックをしていてそのままにしていたのだ。その時は、ああ忘れちゃったかという程度であったが、これが悪夢の始まりになろうとは・・・。
その日帰宅し食事後レコーダーを探すとテーブルの下にあった。あったあったとレコーダーを手に取ると「録音完了」の表示がある。普段私は一度会議の内容をチェックすると、よほど必要がない限りすぐに「全削除」するのだが・・・。削除を忘れたのかなと聞きなをししてみると(イヤーフォン使用)、がさがさとレコーダーをさわっている音の向こうに「○○ちゃん(娘の名前)着替え済んでるの、もう行くわよ」と家内の声がするではないか。朝、保育園に出かける前に娘が触れ、録音状態にしたのである。がさがさとまだ音がしている。そのうち家内が電話をしている様子がする。、電話の呼び出し音がしなかったから、こちらからかけていたのだろう。内容ははっきり聞き取れなかったが「・・・時頃には帰っている」というようなことだった。その時家内は子どもを風呂に入れていた。目の前にいたら「誰か来たのか」と聞いてしまっただろう。その後がさがさ音はすぐに消え、ドアの閉まる音がした。私はレコーダーを早送りした。約40分くらいするとドアの開く音がし家内が帰ってきたようである。娘を保育園に送って来たのだろうから、恐らく9時頃なのだろう。室内を家内の歩く音がする。食器を洗う音がする。洗濯機のまわる音もかすかに聞こえる。ああこれが自分のいない時の家の様子かと感慨にふけっていると、玄関のチャイムが鳴る。家内が小走りに玄関に向かう音がする。ロックを外す音がする。ドアはすぐに閉まりロックをかける音がする。この時こそが正常な気持ちでいた終点であった。
玄関でなにやら普通でない家内の声がする。言い争っているわけではないがよく聞こえない。すると居間のドアの開く音がして「ちょっと、ちょっと待ってよ」という家内の声と同時にもつれる足音がし、畳の上にドサッと倒れ込む音がするではないか。私は一瞬家内が強姦されたのではないかと思ってしまった。しかし次の言葉に仰天した。「会いたかった。会いたかった。この2週間が長かった。会いたかった。会いたかった」という男の声である。家内も「わたしも・・」といっていた。その後は衣類のこすれる音がし、家内のあえぎ声がしてきた。家内はSEXには割合淡泊なのか、私とする時、めったに声は出さないが、時々絶頂に達する前に出すその声である。もう明白である。家内は不倫をしていたのである。あえぎ声の中にペチャペチャという音がする。チュウチュウという音もする。音が変わると家内のあえぎ声も変わる。畳のすれる音がしてあえぎ声が止んだ。ボリュームを上げてみると、ウグッ、ウグッという声がする。その合間にウー、ウーという鼻に詰まったような声も小さくする。家内の声のようである。何をしているのか明白。結婚以来、私にはさせないクンニとしてくれないフェラを、今家内と私の知らない男がしているのである。私は嫉妬の気持ちが猛烈に湧いてきた。どうしてやろうと思った。家内は子どもに服を着せているようである。半分あいた居間のドア越しから、脱衣室のわずかにあいているカーテンの隙間に家内のふくよかな後ろ姿が見えたとき、私は欲情におぼれる私の知らない女をそこに見たような気持ちになった。もう家内が居間に戻ってくるので、複雑な気持ちでレコーダーのスイッチを切った。家内の秘密を見てしまったようで顔を合わせるのがためらわれたが、下の方が堅くなってしまった。私はトイレに立った。以後後日


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[1557] 堆喇衿蹟 投稿者:猷拙ウ 投稿日:2002/06/06(Thu) 16:37

以前からSWや3Pに興味があり、いつ妻を誘ってみようかと迷っていました。そしてとうとう勇気を出して妻にSWサイトを見せて反応を見ました。妻は私以上に興奮して興味を持ちました。
妻は26歳で小柄ですがけっこうクラマーでおとなしく可愛いタイプです。「もし、俺意外とプレイすることになったらどんな男がいい?」と
聞くと以外にも妻は40歳から50歳くらいのおじさんがいいと答えました。どうしてと聞くと脂ぎったおじさんに迫られてイヤイヤと嫌がりながらも体中を舐められてだんだん自分がその気にさせられて、嫌いなタイプの男なのに体が男を求めて入れられてしまい最後は中に出されてしまう。
そうして嫌いなはずの男が好きになってしまうような妄想を今までに何度もしたことがあると告白されました。私は興奮しました。
4ヶ月かかってそういうタイプの男を見つけました。
というよりもすごく身近にいたんです。アパートの隣に住んでいる一人暮らしの52歳の男性でした。
私が仕事で留守の間に妻は何度か隣の家に呼ばれて世間話をしたりしていたのでした。専業主婦で暇をもてあましている妻は時々そのおじさんの家に行って、いやらしい話をしたりエロビデオをみたりしていたのでした。

私はそれを聞いてかなりムッとしましたが、模様替えと口実をつけてベットを隣の部屋と隣り合わせの部屋に移し、妻とのセックスの声が隣に聞こえるようにしました。アノ時の声がすごく大きい妻のあえぎは必ず隣のおじさんに聞こえると思いました。
私はこれから妻がその男に抱かれるかもしれないと思ったら毎晩のように妻を抱き、妻が狂ったようにむせび泣くまでやり狂いました。

やがてチャンスはやってきました。
近くの温泉センターでその男と出会ったのです。
サウナの中で男と話をしていると男はしきりに私のペニスを見ていました。
「一人暮らしは気ままでいいですね、けっこう遊んだりしているんでしょ?」と話をその方向に持っていくと男は「いやいや結構不自由していますよ、お宅は奥さんが美人だしいいですねぇー毎晩激しい声が聞こえてきて一人暮らしには毒ですよ」
と言いはじめました。「やっぱり聞いていた」私はぞくっとしました。

「今晩、家に帰ってから一杯飲みませんか?」
「いいですねぇ」
「うちは1歳の子供が寝ているからお宅に料理を持って行ってやりましょうよ
隣なら子供が目が覚めても大丈夫だし」
そういう話になって意気投合しました。
「でも、奥さんに迷惑じゃないですか?」
「そんなこと無いですよ、うちの女房が時々遊びに行っているんでしょ?
いつも面白い話をしてくれて優しいから好みのタイプだと言ってましたよ。なんならうちの女房を口説いてみますか?ハハハ」

というと、一瞬男はまじめな顔でゴクリとつばを飲み込みました。
けっこう脈ありでした。

「いやね、最近インターネットでSWや3Pのページを見たりしているんですけど
あれってぞくぞくしますよね。自分の妻が他の男に抱かれて、精子を中に出されるなんて考えたら嫉妬と興奮で眠れなくなる時があるんですよ」

二人きりのサウナの中で二人とも暑さを我慢しながら興奮してきました。
私は今晩目の前にいる男のペニスが妻の中に入り、そのペニスで悶えあえぐ妻の中にその先から白い精液がドクドクと注がれるかもしれないとおもたら、
勃起してきました。

「すいません、想像したら立ってきてしまいました。別に男にその毛があるわけじゃないからご心配なくアハハハ」

そういうと、男が

「私も妻がなくなる前に二、三度スワッピングクラブに行った事がありますよ。もう十年位前の話ですが。あれは興奮しますよね。でもね、いつも妻はすんなりと他の男に抱かれるんですけど私は妻のほうが気になって
入れるには入れるんですけどイケないんです。聞いたらそういう男って多いみたいです。」

そんなことをしゃべる男のペニスもかなり大きくなっていました。
私とは太さも雁首の張り具合も違っていました。
私はピンクで長くきれいな感じですが、男のものはずんぐりと黒く太く
雁首がものすごく張り出していました。
この雁首で中をかき回されたら妻は泣きながら悶えのけぞるんだろうな
などと考えると興奮が収まらず、ピンと立ったペニスを隠そうともせずに
サウナを出て水風呂に飛び込みました。

風呂から出てさっそく妻に約束したことを報告しました。
妻は複雑な顔をしていました。
家に帰り妻は料理を作り、私は隣の家にお邪魔してお酒を飲み始めていました。やがて妻が料理を持って来ました。
風呂上りの妻の真っ白い肌はピンクに染まり、胸の開いたパジャマを着て
少しぴったり目のパジャマのお尻にはくっきりとパンティーの線が
浮き出ていて、股間の盛り上がりが私さえも興奮させるような格好でした。
料理をテーブルに並べるたびに身体を曲げるので胸の隙間から
おっぱいの谷間が丸見えで、男はじっとそれを見ていました。

妻はその夜、私が実行に移すことを察していたのか、いないのか
新品の下着を身に着けていました。
しばらく料理と酒と会話を楽しみました。
しかし、私の頭の中はどうやって二人をセックスに結びつけるか
そればかりを考えていました。
しばらくして子供が目を覚まして泣き出しました。
妻が行こうとしたので

「いいよいいよ、俺が行ってくるから。寝かしつけて俺も寝てしまったら二人で楽しんでいてもいいから」

そう言って部屋に戻りました。
子供はすぐにまた眠りました。
私はベットの部屋に行って壁に耳をつけて二人の会話を聞いていました。
最初は普通の世間話でしたが、妻が

「私が木村さんの家に時々来ているって話したから、あの人怒って
失礼なこと言ったんじゃない?」

「そんなこと無いよ、いい旦那さんだね人が良さそうで好感が持てるよ」

「そう、私木村さんとエッチなビデオ見たりしてるって言ってしまったからここに来るって言い出したとき、お酒を飲んでその話になって喧嘩するんじゃないかと思ってヒヤヒヤしていたのよ」

「大丈夫だよ、それより旦那さんって立派なモノを持っているだね」

「えっ、あそうかお風呂だから見えるわね」

「サウナの中で色々と話していたら二人ともあそこが立ってきて、
びっくりしたよ。あのチンポで毎晩やられたら美保子ちゃんも
大声であえぐはずだよね」

「やだぁー聞いてたのぉー恥ずかしい。それよりお風呂の中で男同士で
話をしてどうしてあそこが立つの?」

「旦那さんが、今晩美保子ちゃんを口説いてみないかって言うんだよ」

「まぁーあの人、またそんな事言って」

「美保子ちゃんがわしのちんぽを入れられて悶えるところを想像したら
立ってきたって...ちんぽがへそにつきそうなくらい立ってたよ」

「最近あの人、私を他の人に抱かせてみたいって言うのよ。」

「美保子ちゃんはどうなんだい?」

「私も興味があるから、それいいわねって言ったわ。私ね、ファザコンの気があるのかしら木村さんみたいにずっと年上の人にされて見たいって
言ったの。あっ...それであの人私をここに置き去りにしたのかな」

「そうだと思うよ。だとしたらどうするこんなおじさんとしてみるかい」

「あははは、してみるかって面と向かって言われたら返事に困るわよ。
じゃあ、私今晩、きむらさんにやられちゃうんだ...どうしよう」

「布団出そうか...いいかい」

「・・・・」声が聞こえないということは妻はうなづいたようでした。

すぐに襖を開ける音がしてバサッバサッと布団を出す音がしました。

「私、ちょっとだけ様子を見てくる」

妻が部屋に戻ってきました。
私はベットで寝ているふりをしました。

「ちょっと、あなた、起きているんでしょ、寝た振りしてるんでしょ、
いいの?私やられちゃうわよ。」

と妻が私に言いました。

「後で行くから鍵は開けておいてくれよ」

それだけ私は言いました。
妻は、寝室でブラジャーをはずして、また向こうに戻っていきました。

「おやっ、ブラはずしてきたんだね。乳首がぷっくり出てセクシーだよ」

「私、乳首が大きめでしょ子供生んだら黒くて大きくなったら」

「いいんだよ、それが普通なんだからコリコリしてやろう」

「あっ、いやぁーん...ああ」

「もう、立ってしまってるよ、ほら」

「うあーいきなりおちんちん出すの、エローい」

「今から美保子ちゃんはこのちんぽでアンアン悶えてこの先の穴から
わしの精液をいっぱい中に出されるんだよ」

「えっ、やっぱり中に出しちゃうの?なんだか変な気分」

「安全日かい?まずようなら外に出してもいいよ」

「大丈夫だと思う、そろそろ生理前だから。それより途中で始まったら
ごめんなさいね」

しばらくの間二人の声は聞こえなくなりました。
かわりに「はあーん」「あああ」という妻の声と
「可愛いなあ、いつかこうなれたらいいとずっと思っていたよ
でも、こんな禿げたおじさんでいいのか、おおおっ美保子ちゃんちんぽの触り方が上手いな、舐めてくれないか」

そんな声が聞こえてきました。
私はそばで見てみたい気持ちをぐっと抑えて想像力を膨らませることにしました。
妻が入れられるまで約一時間くらいかかったでしょうか、

「お願い、もうして、入れて、おちんちん」

こんな声を数十回聞きました。
私のペニスは透明な液体がどんどん溢れてきてパンツがべとべとに濡れていました。

「そろそろ、一つになろうか」
「うん、早く、早くもう変になりそう」

一分ほどシーンと静まり返ったと思ったら

「はぁぁーーん、いい、きもちいいーー」

妻のとびっきり大きな声と共に待ち望んでいた世界が始まりました。
声にならない声と甘くむせび泣くような妻の声が隣の部屋から
聞こえるのです。
いつもは私の目の前で白い太股を広げて真っ白い肌の中心に黒いヘアーを
見せて、甘えた顔を私を見たり、のけぞって白目をむいたりしている
妻が目の前ではなく隣の部屋で、サウナで見たあのペニスを入れられて
悶えているのです。

「はうっはうっ...ひっかかるのがすごいぃー...こりこりってして...そうそうあああっ...すごいすごいきもちいいーー」

まるで襖一枚向こうのように大きな声が聞こえてきます。
しばらく続いた妻の大きな声が少し緩やかになってきました。
疲れたのかつながったままで休憩している様子でした。

「美保子ちゃんの穴は小さいから雁首がよくひっかかって気持ちいいよ
ヘアーも少なめでいやらしいヘアーをしているなぁー」

「あん、あんっ...もっと突いて、木村さんのおちんちんのでっぱり
すごい、なんだかあそこの中を引っ張り出されるみたい。ああああっそうそうそこがいいの」

「旦那以外のちんぽの味はどうだ?隣で聞いているのかな?きっと旦那は嫉妬でぴんぴんにちんぽ立たせて今頃たまらない気分だよ」

「とうとう、あの人以外のおちんちんでエッチしちゃった、すごい興奮ね、今からまたズンズンされて木村さんのを出されるんでしょ、頭の中がエロエロでいっぱいになってる...ねぇーもっとしていっぱいして」

「よーしとりあえず一回出すかな」

「あぁぁーーーーっ、いいわーすごいすごい、ああー私出されるの?
とうとう出されるの...エロいエロい...木村さんのおちんちんから出される...あああ」

私はとうとうたまらなくなってこっそり部屋を出てそーっと隣の部屋に入りました。部屋に入ると先ほどとは違った音質の妻のあえぎ声が響き渡っていました。そしてクチュックチュッといういやらしい音も聞こえてきました。

「ああっそろそろ....いく...いきそう...」

襖を少し開けると明かりをつけたままの部屋の真ん中に布団が敷いてあり
その上にはぱっくりと開いた妻の両股とその間でカクカクと腰を振っている男の尻が見えました。
二人はしっかりと抱き合い、妻の顔が男の肩の上に見えていました。
妻は男の背中にしっかりと手を巻いてしがみつき、男の肩を噛みながら

「あああっいくぅーっいくーっ、もうだめ...あああいくいく」

と叫んでいました。

「くうっくふぅぅーーっああっ」

男が力強く妻の股に腰を打ちつけ始めました。
男の先から妻の中に大量の精液が注がれている瞬間です。
私は夢中でペニスをしごきました。射精しそうになると我慢し
おさまるとまたしごきました。

妻が私に気づきました。
しかし、私を無視するかのように男の唇を吸いながら
腰をくねくねとくねらせながら余韻を楽しんでいるようでした。

「気持ちよかったかい?」
「うん、死ぬかと思った。最初にじらされたからなんだか十回分エッチした気分」

私は嫉妬でどうにかなりそうでした。
そして部屋に入っていきました。
男はびっくりして起き上がりました。
妻の中から出てきたペニスの先から妻のあそこに糸がつながっていました。
男のペニスの先には白い精液とペニスのさおの周りは妻の愛液がべっとりと
ついていやらしい光を放っていました。

「あっ、出てきた。ティッシュ取って」

私はそばにあったティッシュの箱を妻に渡しました。
シュッシュッシュッと三枚抜くと妻はそれを股間にあてがいました。

「ごめんね、へいちゃん。すごく感じちゃった。愛してるからね」

「いやぁー最高の奥さんだね。まだチンポの先が余韻で穴の中にいるみたいだよ。ありがとうというのがイイのかなアハハハ」

「へいちゃん、出したいんでしょ?お口で抜いてあげようか?それとも
ここでエッチするの?あっちでする?」

「三人でしてみようか」と私は言いました。
「もう少し回復するまで待ってよ、さすがに歳には勝てないよ」

男がそういうので、

「ここに泊まっていいですか?布団もう一枚あります?」

男は布団を出してくれました。
そして妻は私のペニスを咥えてくれてぺろぺろと舐めてくれました。

「木村さんのも舐めたのかい?」
「うん、木村さんのってエラすごいのよ、あごがはずれそうなくらい
張っていてね、中でコリコリされたらもうどうにでもしてって感じで
気持ちイイのよ」

その言葉に嫉妬した私は妻の身体にむしゃぶりつきました。
そしてしばらく妻の身体を舐めまわしました。
「へいちゃん、入れておちんちん入れて」

という妻の言葉で私は妻の中に入りました。
妻の中は男の精液でトロトロに濡れていました。
いつもの愛液だけの濡れ具合と違い、すべりがよく
にゅるんにゅるんとしていました。

私のペニスはエラが少ないので、先ほど妻がコリコリしてとあえいでいた
ものすごい声は聞こえませんでした。それが悔しくて奥のほうまで
ずんずんと突き上げると

「奥にあたるぅぅーへいちゃん...へいちゃんのは奥がいい」

そう言ってくれました。
そのうちに男が妻の口にペニスを入れてきました。
そうして私が妻に発射し、次に男が妻に挿入し、目の前で犯される
妻をはじめて見ることができました。すざましい光景でした。
男が二回目の精液を妻に注ぎ込むころには私のペニスは再び上を向いていました。

さすがに妻はへとへとになった見たいで
「あそこがひりひりしてきた、今度は手でしてもいいかな」

そう言って最後の一回を手で抜いてもらいました。
朝目が覚めると10時を過ぎていました。
ふと、隣を見ると妻が見えません、あれっと思って隣の布団を見ると
男の股の間に妻がもぐりこんでいました。

「ああ、起きちゃった?朝立ちがおさまらないから抜いてもらおうと
思って...」

布団をめくると妻が男のペニスを咥えていました。
そして朝から男の精液を口で受け止める妻を見せられて
私は遅刻の電話を会社に入れて急いで出勤しました。
全裸の妻と男を布団に残したまま自分ひとり出勤するのはたまらない気分でした。

夕方4時ごろ気になって仕事の合間に妻に電話をかけましたが誰も出ませんでした。
大家さんに電話番号を聞いて木村さんの家に電話をかけるとまだ妻は
いました。

「子供はどうした?」と聞くと
「あははは、実家にあずけちゃった」
「えーっ、それでまだそこにいるのか?」
「うん...怒ってるの?」
「そりゃそうさ、いいかげんにしろよ。それで?」
「何?」
「あれからまたしたのか?」
「うん...ごめんなさい」
「何回したんだ?」
「うーん...待って家からかけなおすから、着替えるから五分待ってね」

10分ほどしてから妻から電話がかかりました。

「五分って言ったじゃないか!」
「だって、裸だったから...」
「お前、それじゃ浮気と同じじゃないか」
「ごめんなさい」
「いいよ。帰ってから話そう」

そう言って電話を切りました。
家に戻り妻に聞くと一日中男と裸で過ごしていたようでした。
私は妻をお仕置きしてやろうとバイブを取り出そうとしました。

「バイブは?」
「....」
「どうしたんだ?」
「あっちにもってった」
「お前、そんなものまで持ち出して...」
「だって、一度SMぽいのしたくて」
「したのか?」
「うん」
「どうやって?」
「縛られてバイブ入れられて...そのまま出て行って」
「バイブ入れられたまま木村さんいなくなったのか?」
「うん、一時間くらい...私何回も死にそうになっちゃった」
「そんなに良かったのか?」
「私、その後木村さんのおちんちん入れられて初めて失神しちゃった」

これから私は昼間仕事に出ると妻と男は二人きりでいつでも逢えることになります。妻はそれを楽しみにしているに違いありません。
とんでもないことをしてしまったのか、それとも新しい世界に踏み込んだのか...






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[1556] 妻の裏切り その3 投稿者:zaku 投稿日:2002/06/06(Thu) 04:56

お互いのパートナーを連れて飲みに出かけたのは次の土曜日。
あらかじめ示し合わせた居酒屋で、さも偶然に会ったようにして。
「おや、この間はどうも、あ、これ、うちの家内の美代子です」
「あ、こちらこそ、これがうちの家内の沙耶です」
仕組まれた出会いは、お互いの妻には何の疑いも無く受け入れられ、楽しい時間が流れた。
「今日は楽しかったわ。また一緒に飲みに来ましょうね」
お互いの妻達の共通した意見であった。
それから、時間を見ては両夫婦で居酒屋へ、時にはお互いの家にまで訪問し合うようになっていた。

そんな中、
「今度、こんなコンサートがあるんですが、うちの女房は趣味じゃないなんて言うんで、御一緒に如何ですか?」
チケットを二枚出して沙耶さんに渡した。
「あら、これ行きたかったのよぅ。本当にいいんですか?」
こちらの顔と妻の美代子の顔を交互に見ながら、嬉しそうに手に持ったチケットを眺める沙耶。
「うん、いいですよ。どうぞどうぞ」
沙耶さんの嬉しそうな顔が眩しい。
「ねえ、こんなものをいただいたのよ」
テレビの野球中継に気を取られているご主人に話しかける沙耶。
「ん?コンサートかあ」
これ見よがしに嫌そうな顔を見せ、
「俺はいいよ」
「いいよって言っても、せっかく二枚頂いたんだから」
「じゃあ、梶原さんと行けばいいじゃないか」
「でも、梶原さんの奥さんもあまり興味が無いって...」
「ご主人の方だよ...如何ですか、こんなもんですけど、ご一緒していただけますか?若い頃に戻った気分で」
笑いながら斉藤さんのご主人が言った。
「は、はあ、わたしは構いませんが」
美代子の顔と沙耶さんの顔を見比べながら困った風を装って答えた。
「そのかわり、わたしは美代子さんとナイター観戦でも...いかがですか?今度の日曜日」

トントン拍子に話しがまとまり、パートナーを交換したダブルデートの約束が成立した。
もちろん、旦那同士で仕組んだものだが、お互いの妻の趣味・嗜好を知り尽くしていればさほど難しいものでは無い。
行先は別々。
家を出る時こそ、助手席に乗るのは自分の妻だが、予め決めておいた待ち合わせ場所でお互いのパートナーを交換し、目的地へと走り出す。
『さあ、どうしよう...手ぐらい握ろうか...別れ際にキスなんて』
いろんな妄想を抱きながら、何事も無く、一回目のデートは終わった。

一度してしまえば、二回も三回も同じ。
パートナーを交換してのデートは週末の約束事のようになり、楽しいひとときを当たり前のように過ごしていた。

そんなある日、いつものように会社帰りに入った居酒屋。
週明けの会社帰りに斉藤さんのご主人と酒を酌み交わしながら、週末のデートの報告や、次回の予定を話しあうのが、もうひとつの楽しみになっていた。
その時の話しを聞きながら、想像の世界に浸る。
お互いの妻とのデートの様子を話し合い、その時の様子を想像しながら楽しんでいた。
心の隅では、依然から思っていた、『妻を他の男に抱かせる』という妄想と重ね合わせながら聞いていたのかも知れない。
そういう思いがあったからか、斉藤さんの発した何気無いひとことにピンと来るものがあったのかも知れない。

「...いやあ、奥さんの胸は大きいだけじゃなくて、形も...子供を二人も産んだわりには崩れてないんですね...」




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[1555] ヌード撮影 投稿者:やられた夫 投稿日:2002/06/04(Tue) 06:55

裕一さんの投稿を見て自分達も書いてみました。私達も30前の夫婦です。まだ子供は無く、この間の休日、妻と久々に電車に2時間弱乗って郊外の我が家からにぎやかな繁華街にデートをしました。結婚していてデートというのは変なのですが、まぁー二人しかいないので、ご勘弁を。
ここの所、初夏を思わせる様な陽気で暑かったですよね。『今日は暑くなりそうだし』と言って、妻には、私の好みで薄手のブラウスとミニのちょっと露出度の高い格好をさせていました。まだ、20代前半で通じそうな感じで、一緒に歩いていても他の男の視線を妻に感じ、ちょっとドキドキしていました。昼前に着いて、ちょっと早い昼食を摂った後、妻のウィンドーショッピングに付き合っていたんですが、やっぱり、慣れないもので、そのうち自分が飽きてきてしまいました。デパートの中で、自分に興味の有りそうなコーナーがあったので、後で別の所で落ち合おうと打ち合わせて2〜3時間ほど、妻とはそこで別れました。そして、時間がたち、待ち合わせの場所に行き、待っていると妻が程なくやってきました。しかし、その妻から驚きの事を聞かされました。
私と別れ、別のデパートに行こうと歩いていると、男の人に声をかけられたというのです。本人はまんざら悪い気もしなかったとのことですが、(そういう自分もまだまたいける妻を見て自慢でした。)いわゆるナンパかなと思っているとカメラマンだというのです。結構、口がうまく、その男の事が面白かったので、ついつい話しをしてしまったらしく、写真を摂らせてくれと言い、謝礼も出すとか言っていたそうです。妻は結婚指輪を見せて、人妻と言ったのですが、たじろぐ様子もなくトーク連発をしていたらしく、そのうち妻はのせられてしまい、小1時間ほど話しを聞いていたのですが、結局、私との待ち合わせがあるので、そいつとは別れたのですが、男から気が変わったら連絡をしてくれと、連絡先の電話番号を教えられたそうです。
私は、妻に内緒でH雑誌を買ったりするのですが、その手の雑誌によく素人をナンパしてハメ撮り写真を摂らせるタイプのものではと思い、しかし妻は、その男の話しを信じているのか、普通の雑誌のモデルと思っていて、『やってみてもいいかな』と言う様な事を言います。
ヌードも撮るのかと聞くと、場合によってはあるらしく、最初からそういった事もちゃんと説明をしてあるし、変な物ではなさそうだと言い、『普通の雑誌の撮影じゃないの』などと言います。私はそういうのって、まさか、ナンパハメ撮りで・・・そして、そのためにSEXもあるかもなんて、H雑誌の事を引き合いに出して言う勇気が無く、妻には、『大丈夫なのかなぁー、心配なんだよ』と妻に言いましたが、妻は、『若いうちに撮ってもらいたい』など言い、ついに私も変に断れなくなり、『ちゃんとしているなといいけど、変なだったらやめてくれよ』と言い、許可してしまいました。妻は、判ったといい、後日連絡を取っていました。
その後、スケジュールが決まったらしく『今日は、撮影に行ってくるね』と私に言い出かけていきました。その日は平日だったので、私も仕事があり、仕事に行くため妻より先に家をでたのですが、それを玄関で送る妻は、こころなしが心なしかうれしそうな感じがしました。その日1日仕事が手につかず、かといって妻の携帯に電話するのも、心の狭い男に思われそうで、やきもきして終業時間になるのを待っていました。
帰宅して、家に入ると妻はまだ帰ってきていませんでした。しかし、程なく、『ただいま』と妻の声が玄関から聞こえ帰ってきました。私は、はやる気持ちを抑えつつ妻を玄関に迎えにいくと、この間と同じようなミニスカートでいました。
リビングに入り、私が『どうだったの』と聞くと、『うん』と言葉すくなに答えます。
『撮影はうまくいったの』と自分自身を落ち着かせる様に質問をすると
『ええ、うまくいったわ』と言います。そして、ちょっとシャワーを浴びたいといいシャワーを浴びに行きました。直感でなにかあったなと思い、シャワーから出てきて、バスタオルの体に巻いたままの妻をつかまえてベットに運びました。
ベットで妻のバスタオルを脱がし、乳房を揉みながら、今日あった事を白状させました。それによると、そのカメラマンに会い、最初は屋外で撮影を始めたそうです。そのうちにカメラマンがきれいだとか、言葉にのせられ、ヌード撮影をOKしたんだそうです。しかし、その撮影は、スタジオのようなところではなく、普通のラブホテルに案内されたそうです。妻が、『ここで撮るんですか』と言うと、そいつは『貧乏カメラマンなので、スタジオを借りれなくてよく利用するんですよ』と言っていたそうです。ホテルに入って、最初は着衣で撮影し、そのうちに下着になり、最後にヌードで撮られたんだそうで、そこの所は詳しく話してもらえませんでした。妻をせめながらもっと聞き出そうとし『怒っていないから何があったの、話してごらん』と大きくなった私の物を握らせました。すると『いつもより凄い・・・ほんと怒らない』と言います。『大丈夫だよ、たぶんSEXしたんじゃない』と言うとコクリとうなづきます。あぁーやっぱりと思いつつ、妻に『でどうしたの』と聞き、ぽつりぽつりと言う妻の話しを要約すると、ヌードになってから撮影しているその間、妻はカメラマンからのほめ言葉に酔い、ポーズ付けるために足や胸を触られているうちに、変な気持ちになってきたそうです。カメラマンも暑いと言いながら衣服を脱いできたそうです。奥さんと同じに僕も裸にならないと不公平だしといい、トランクスまで脱ぐとそこには、勃起したカメラマンの物が目に写ったそうです。最初はその状態で撮影をしていましたが、カメラマンの勃起した物が気になってしょうがなくなり、妻が『私のでそんなになるんですか』と聞くと『男として奥さんみたいな綺麗を人の裸を見てこうならないのは変ですよ』と言いつつぐっと差し出してきたそうです。妻はあっと思いつつ思わず差し出された物を握ってしまい、そうなるともう後はカメラマンのペースにはまり、SEXしてしまったそうです。カメラマンの物をフェラしながら感じ、更にそれを挿入されつつ、カメラのフラッシュを浴びていると逝ってしまったそうです。そんな妻の話しを聞き自分も一段と勃起し、妻に挿入しつつ腰を激しく振りました。心配だった、中に出されたのかと聞きましたが、バックでやられた後、体位を変える時にゴムを付けてもらい、正常位になり、そこでつけさせてゴムに出させたと言い、出たあとのゴムを妻に持たせて撮影していたそうです。
えっなんだ、最初は、ナマでやられていたんじゃないかと思いつつ、いま入れている妻のあそこには、数時間前には、他人のチ○コが入っていて、同じように妻のラブジュースでテラテラしている私の物をカメラマンの物に見立てているとたまらなくなって、妻の膣の奥深く射精してしまいました。妻も、同じく逝ってしまったようで口からよだれが出ています。そのあと、2回してしまいました。妻は、私に申し訳ないと泣いていましたが、許してやりました。だって、こんなに感じる事があったなんて、
妻は、もうしませんと言い、私も『そうしてくれよ』と答えてしまいましたが、自分としては、またやらされてもいいかなと思っていて、そしてその時に撮影した写真を見たいのですが。




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[1553] 雅子18 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/06/03(Mon) 23:56

平成14年6月3日
感想をくれた皆さん、ありがとうございます。妻の痴態を書き込むことに自己嫌悪に陥ってきて、しばらく、お休みを頂きました。気を取り直して、近況を報告します。kからのメールの報告は、毎週1回は、来ています。妻といえば、今もけなげに私には、隠し通しています。変化といえば多少派手になったくらいです。とはいってもだいぶお水くさい感じになってきました。髪型は、ソバージュからストレートに変わりました。髪の毛もだいぶ伸びてきて、ストレートパーマをかけたようです。ソバージュに比べるとだいぶ若返った感じです。これは、kよりSMクラブのオーナーのお客の趣味だそうです。今現在、妻は、kの調教のほかにSMクラブのM女として週に1、2回出勤しています。そこのお客にどうしてもということで同伴して美容院に連れていかれたようです。彼は、妻がとても気に入ったらしくおこずかいも与えているようです。kも良く思っていないようですが彼は、自分専用のM女、愛人にしたいとねらっているようです。妻もお金は、拒んでいるようですが、だいぶ強引につかませているようです。妻もやさしくされ、おこずかいまでもらうことになり彼から逃げられない状況になってきているようです。彼とのプレイの後、呼び出して一部始終、報告させそれをねたにまた、責めているようです。場合によっては、SMクラブは、やめさせることも考えているようです。kの調教の支障になってきているようです。妻もだんだん彼にひかれてきているようです。
今回は、kのメールをかいつまんで書きました。今度は、前のように報告できたらと思います。



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[1552] 妻の性癖 投稿者:kon 投稿日:2002/06/03(Mon) 22:25

妻の変わった性癖は露出、です。
きっかけは、妻が31歳、私が35歳の時に夫婦で受けた検診です。
私達は妻が25歳、私が29歳の時に結婚しました。結婚してから1年間くらいの間避妊をしてのセックスでした。その後は何時子供ができてもいいということでセックスの度に妻の膣内に射精をしていました。ところが一年経ち、二年経っても妊娠しませんでした。初めはそのうち出きるだろうと軽い気持ちでいました。
妻が30歳になったころから一度病院で診てもらおうかということになりました。私はあまり乗り気ではありませんでしたが妻にある産婦人科に連れていかれました。
問診の後医師に
「ご主人精液を採ってきてください。精子の数を調べてみましょう」
「え!今ですか」
「恥ずかしくないですよ。皆さんにしてもらってますから。それに会社を休んでまたくるの大変でしょう。奥さん協力して上げて下さい」
側にいた40歳くらいの看護婦が私にコンドームを手渡しました。
「射精後そのままの状態で持ってきて下さい。奥さん一緒に行って上げて下さい。トイレは廊下の突き当たりですからね」
看護婦の機械的な言い方に反論術もなく私達はトイレに二人で入りました。
なかなか勃起しない私は妻のフラチオと右手で何とか射精することができました。精液が溜まったコンドームを看護婦に渡すときには流石に抵抗がありましたが、看護婦は淡々と受け取りました。
「奥様を検診しますので廊下で待っていて下さい」
私は廊下のソファに座りながら、妻が座らされている検査台での姿を想像していました。私と両親以外には見せたことがないオマンコを今観られているのです。その時何故か私は勃起していました。
やがて私は診察室に呼ばれました。その時の妻の顔はあきらかに紅潮していました。
「問診と触診では特に異常はないようですので来月は奥さん1人で来て下さい。その時にはご主人の結果も出ていますから、毎朝体温も測って持ってきて下さい。詳しいことは看護婦から聞いて下さい」
産婦人科を出た後私は妻に尋ねました。
「どんな診察されたの?」
「うん、生理は順調だとか、生理痛はあるのかとかとか、セックスはどの位のの頻度でしているのかとかよ」
「あそこは診られなかったのか?」
「みられたよ、恥ずかしかった。女に生まれたことを呪いたかったわ」
「それで・・・」
「お腹を押されたり、指を入れられた・・」
「指を・・・・」
「だってしょうがないでしょ」
その夜のセックスで妻が異常に燃え上がりました。私も妻のオマンコを見られたことと指を入れられた事が脳裏に残っていて
二度射精したにも係わらず勃起が萎えませんでした。
妻は何度いったでしょうか・・・最後は白目をむいて失神してしまいました。
前置きが長くなってしまいました。
この後、妻は産婦人科を転々とするようになっていきました。それは妊娠するためから自らのオマンコをただ見てもらうためだけになっていったのです。
初めての診察から半年くらいだったでしょうか、庶務課からくる医療費の書類が私の手元に届き妻が産婦人科通いを続けていることに私が気づきました。
私は妻を問いつめました。妻も素直にそれを認め全てを私に話してくれました。
妻が云うには初めて行ったさんふじんかでの診察台で股を広げることに異常に興奮するとのことでした。
妻は数件の産婦人科を訪れていましたが、1箇所だけ毎週通っている産婦人科がありました。
私は会社の帰りに恥ずかしさを堪え、私が利用しているW駅の一つ前の西K駅で下車し、その産婦人科にいってみました。その産婦人科は個人が経営する小さな医院でした。
出てきた医師に名前をつげ妻の様子を聞きました。
「奥さんは妊娠できないと云うことでここに来られましたが、正直いいますと・・・・・」
60歳近い医師はそこで言葉を濁しました。
「驚きませんので何でも行って下さい。妊娠は無理と・・・」
「いえ・・・・そうではなくてですね、時々そう言う女性がいるのですよ・・・・つまり露出症とでも云うのでしょうか?私は専門ではないのですが、ここにも時々そのような女性が来るのです。」
「・・・・・・」
「つまりですね、どこも悪いところがないのに診察に来るのです。見て上げると満足するのですね。私は触診し洗浄して上げるだけですが・・・奥さんもそうだと思います」
「え!妻がですか?」
「奥さんはそれに加え嗜虐性が少しあるかもしれません」
「嗜虐性?」
「マゾと云うやつでしょうか・・・うちの看護婦は経験豊富ですからそのような女性が来たときには少しきつい言葉を患者さんに掛けるようにしているのですよ」
「きつい言葉?」
つづきは次回にいたします


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[1551] 妻を犯してしまいました。 投稿者:OTTO 投稿日:2002/06/03(Mon) 15:50

私は今年33歳、妻は28歳と若輩ですが二人と従業員2人で会社を営なんでます。
昨日(日曜日)の話ですが、仕事に切りをつけようかと思っていたとき急な仕事が入り、妻だけは深夜の12時まで働いてもらい、あとは私が夜を徹して仕事をすることになりました。
結局、私が仕事の切りが付いたのは今日の朝5時半でした。
この年齢でも徹夜をすると体は疲れているんですが、なぜか気持ちはハイでした。しかし、今日の仕事のことも考えるとわずかでも睡眠をとろうといつものように妻の寝ているベッドにもぐりこみました。横になったとき私の右手が妻のヒップに当たったのですが、昨日は暑かったせいか下はパンティ1枚で寝てました。。。普段はどうってことのない状況なんですが、今日は徹夜もあってか妻のヒップを右手でそっと撫で回して見ました。普段は絶対にしないんですが。。。
でも、妻はピクリともしません。調子づいてヒップを揉む。。。反応無し。徐々に私の気持ちが高ぶっていきました。妻のパンティの中に手を入れてそっとオマンコを触る。。。。でも反応なし。しかし、徐々に妻のオマンコが濡れてくるではありませんか。私は男と一緒なんだと感心しつつも気持ちがエスカレートしていきました。
思い切って妻のパンティを脱がし股を大きく広げ、指でピストン運動してみましたが全く起きる様子がないのです。これがレム睡眠ってやつか〜って感じです。私のペニスもその頃には疲れているにもかかわらずビンビンでしたので、思いきって挿入してしまいました。挿入した瞬間、普段の妻のよがり声とは明らかに違う、かわいらしい、小さな声で「アン」といった程度であとはこっちが一生懸命腰を振っても多少は「うーーーん」とはいってましたが全く起きる気配がないのです。腰を振りながら眠ったままの妻を見ているとレイプしてるような感じになってきて、私の気持ちも絶高潮で普段させてはくれない顔射をしてやりました。もう妻の目が覚めようが関係ありませんでした。。。しかし、顔射された妻は意外にも目を覚まさず、そっとティッシュでふき取り何事もなかったように私は寝ました。
今こうしてキーボードをたたいていても今朝の出来事が忘れられず、癖になりそうです。
また、昼間に妻に会い「昨日はよく眠れた?」ときいたら、「うん」どうして?と本当に何も知らないようでした。。。顔がバリバリじゃなかったのかなぁ。。。。と思いつつ。



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[1550] やはりマッサージ 投稿者:まさと 投稿日:2002/06/03(Mon) 15:47

妻は目隠しをされたままベッドに横向きになり、マッサージ師に体をあずけています。マッサージ師の指先が妻のわき腹から脇のしたまでをいったり来たりしているかと思うと、高く上にあげた妻の
バスローブの手首の方から徐々に中に手が伸びていきます。二の腕からついにわきの下、肩口までつめの先でひっかくように手がのびて、乳房の上あたりで手が止まりました。妻は小さく口をあけて
"ハァーッ"とため息をついています。そしてついにバスローブが肩口からはだけ、マッサージ師の目の前に乳房が丸見えになりました。私がうなずくのを確かめると、男の指先は乳房の周りを責め始めました。ゆっくりなぞったり、また時々力を加えながら徐々に乳首に指先が近づきます。妻は完全に感じ始めました。もう我慢できないという感じで、片方の手はシーツを強く握り締めています。
男の手がお構いなしに這いまわり、ついにつまの乳房全体を上に持ち上げるように力を込め始めると、妻は我慢できずに"アアーッ"と
声をあげます。(妻はこの責め方に弱くすぐに感じてしまいます)
男は妻が抵抗しないのをいいことに、さらに強く力を込めて乳房を持ち上げ、乳首を指先でつまみながら責め続けます。私の息子は
女房の姿をみて硬直しきっています。ついに男は、妻の体を完全にあお向けにさせ両手で乳房を責めつづけます。妻は声を押し殺そうとしますが、我慢できずにあえぎ声が漏れ始めます。手が、指先が乳房を徐々に離れ、わき腹からおなかのあたりを這いまわります。
妻は太ももをすり合わせながら身もだえしています。そして手がさがり、妻の白いパンティに届き、今度はじらしはじめます。片手はパンティラインにそって指が動き、片手は乳房をせめ続けます。
妻は秘部へのマッサージを覚悟しているようですが、素通りして太ももから上へ責めあがります。もう妻は我慢の限界のようです。

また今度続きを書きます。
(どなたか新宿の"Dマッサージ"で奥様にこのような体験をさせた方いらしゃいませんか?)




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[1549] 妻が話題に 投稿者:泰隆 投稿日:2002/06/03(Mon) 11:49

私は失業中です。なかなか次の仕事が見つからず、妻の口ききで妻のパート先で時々アルバイトをしています。
同じ会社といっても、現場での仕事なので事務仕事の妻とは時々顔をあわせるくらいです。
現場には私の他に、20代前後のバイトが3人います。
先日、一緒に昼食をとっていると、事務所の女性社員たちのことが話題になり、
「俺、前のバイト先で事務の女とやったことがあるけど、この会社にはそそられるのがいねぇなあ」
するともうひとりが「ひとりいるぜ、熟女が」「熟女? パートの奥さんか?」
私は、ドキリとしました。この会社にパートは私の妻しかいないのです。私が夫だということをまだ知らないのでしょう、妻のことに話題が移り、
「確かにいいケツしてやがる。子供産んでいるのかなあ?年は30くらいかなあ?」  (妻は41歳で、2人子供がいます)
「歩く時の尻の振り方がたまらん、乳もでかいし、おとなしそうに見えるけど、結構スケベだぜ、あの女」
などと妻が聞いたら真っ赤になるようなことを私の前で話しているのです。
そのうち私にも「おじさんはどう思う?」
私はただ笑って黙っているしかありませんでした。
こんな事を思ってはいけないのですが、私の心の中では、妻が若い男たちに口で陵辱されることに妙な興奮を覚えます。


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[1548] 贖罪21 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2002/06/02(Sun) 17:04

逆瀬川健一です。勘太郎さま、ご感想ありがとうございます。妻の話を聴きながら、勘太郎さま同様、何が待ち受けているのか不安に駆られたことを思い出します。

【#21 隷従−3】
 リビングダイニングの窓からは、ぐんぐん成長する入道雲が見えた。すでに午後四時を過ぎていたが、まだ戸外は昼間の勢いを保っている。
「けんちゃん、ちょっと寒い」
 無理もない。妻は全裸のままで語りつづけていたのだ。
 私はエアコンを切り、窓を開けた。蝉の鳴き声とともに熱気が流れ込んできた。
「それで?」私はソファの前の椅子にふたたび腰をおろした。「昼間はどうしてたの」
「ビーチで日光浴。くまなく焼くようにとSさんに言われてたから」
「だいじょうぶなんか? いくらプライベートビーチいうたかて……」
「マングローブや椰子で目隠しは完璧やったけど、メイドさんやガードマンの目は防げへんかった」
 ゲスト滞在中は、日中でも一人はガードをつけているという。日本人の中年女が無防備な格好で日光浴をしているのを見つけた当番のガードマンは、仲間を呼び寄せた。いかつい体格のポリネシア人に全裸で抗議するのも怖く、卑猥な視線を浴びながら、デッキチェアに横たわって不本意なポーズを取りつづけた。
 午前中二時間、午後三時間。噴き出す汗を、ときおり海水浴で洗い流しながら強烈な太陽光線に晒された。
「大変やったな」私は心から同情した。「日焼けって、けっこう疲れるやろ」
「たっぷり食べたから、疲れも平気」
 朝はクラブハウスサンドイッチ、昼はビーフステーキと茹でたロブスターとたっぷりのフルーツ。ふだんは魚ばかり食べている妻だが、ハワイ滞在中はえり好みせずにすべて平らげたらしい。
「それに、しんどいなんて言うてられへんもん。夜のおもてなしが待ってると思うと」
 義務感? それとも期待感? 妻の表情から読み取れるのは、明らかに後者だった。初対面の男たちの性欲処理をすることに、すでにためらいはみられない。

 その夜、ゲストハウスに集ったのは、S、コバヤシ、そしてイチノセと名乗る日系人男性。年齢は三十代半ば、日に焼けた顔と白い歯が精悍さを醸し出していた。
 ハワイの大学で経営学を学び、あまりの居心地の良さに現地女性と結婚してグリーンカードを取得したという。ホテル業界では頭角を現しつつある青年実業家だ。
 妻は一糸もまとわぬ姿でテーブルに仰向けになり、生きた塑像となっていた。妻の存在をまったく無視したまま、三人は本題に入った。
 話題は、イチノセが新たに始める会員制ホテルに関するものだった。ワイキキなどにある大衆的なホテルはすでに飽和状態だ。薄利多売よりも、これからは趣味性の高いサービスを少数の客に提供するほうが得策ではないかというのだ。目をつけているのは、ハワイ島。ビッグ・アイランドと呼ばれるほどの面積をもっているからVIPのお忍び旅行には最適だ。
「ただのお忍び用ではありません」
 イチノセが声をひそめた。
「特殊な趣味の方々向けのホテルにするつもりです。S先生のようなご趣味に合わせた」
「SM……かね?」
「はい。こちらの方面には疎いものですから、先生に現実的な見通しなどをご教示ねがえましたら幸いです」
「それは買いかぶりというものだ」Sが笑った。「ただの好色な年寄りですよ」
「ご謙遜を」イチノセは初めて妻を凝視した。「素人の女性――それもハウスワイフにここまでさせられるとは、大したものです」
「わかりました。聞くだけ聞かせていただきましょう。あなたのアイデアを具体的に話してみてください」
 三人の話が終わったのは、二時間後だった。

「その間、テーブルでじっとしてたんか」
「………」
 妻は急に口をつぐんだ。日焼けしていても、頬がみるみる染まってゆくのがわかる。
「分かちたいんや。快楽も屈辱も」私は誠実さを装ったが、内心では、ここまで調教された妻がまだ隠したがることがあるのが驚きだった。そして、暗い期待感に心がふるえた。「けど、どうしても話したないいうんやったらしかたないな」
「からだを責められるのは、まだ我慢できるけど……」
 伏し目がちのまま、妻は口を開いた。

 イチノセの話をひととおり聞き終えると、Sは満面の笑みを浮かべた。
「暴利を貪らないかぎり成功するね。オーナーにSMの気がまったくないというのが気に入りました。お手伝いさせていただきますよ」
 Sの言葉に、青年実業家ははじかれたように立ち上がり、深々と頭を下げた。
 笑みをくずさず、Sが訊いた。「ところで、あなたはSMに対してどのようなイメージを抱いていますか」
 イチノセは首をかしげながら、率直な言葉をもらした。「まったく興味がないものですから、わかりません。女王様とか鞭とか蝋燭とか……俗っぽくてすみません」
「大いにけっこう」Sは腰を上げ、小さくなっている青年実業家の肩を叩いた。「あなたはサービスに力を注げばよいのです。客と一緒に興奮しているようじゃ困る。だが、まるきり無知というのもどうかな。ちょうどいい、SMがどういうものか、簡単にレクチャーしてあげよう」
 Sは妻に命じて二階のベッドルームからノートパソコンを取ってこさせた。
 三人掛けのソファの真ん中に座る妻の左右にイチノセとコバヤシが腰を下ろす。
「操作はわかるな?」ソファの背後に立つと、Sは妻に言った。「行きのジェットでマスターしただろうからな。まず“Training”というフォルダを開きなさい。サムネイルをお見せして、お二人にご説明しなさい」
 妻の軽やかなキータッチの音が、高い天井に響いた。
 ディスプレイいっぱいに、写真がサムネイル表示された瞬間、イチノセとコバヤシが小さく息を呑んだ。
「せ……説明が必要な写真がありましたら……」消え入りそうな声で、妻が言った。「……おっしゃってください」
 むき出しの両肩に太い鼻息がかかる。イチノセからはビジネスのヒントを見逃すまいという意気込みが、コバヤシからは加速する劣情が感じられた。
 拘束、性具、責め具のそれぞれにあらゆるバリエーションがある、それに対する性感もさまざまであることを、つかえながら説明した。一昨日、飛行機の中で見たばかりだというのに、新たに湧きあがる淫らな感情に抗することはできなかった。男たちの眼を意識することで、写真の一葉一葉が新鮮に生まれ変わるようだった。
 だが、子宮に痛痒をもたらす甘美な刺激に、イチノセの質問が水をかける。ロープと革の感触の違いはどうなのかとか、ロープならどんな種類のものがいいのかとかを妻に問い、Sには拘束のベース材の強度や常備すべき抗生物質や消毒薬等を訊ねる。
 拘束に快適さなど求めてはいない妻はあいまいな感想しか返せなかった。一方、Sは多彩な事例を示しては的確に誠実に答えていった。
 二時間もその状態が続くと、妻はついに限界に達した。子宮口は下がりきり、肉洞がうねっては襞に溜めた愛液を押し出す。四弁の陰唇はふくらみきり、ピアスによって包皮から露出させられたクリトリスが硬くしこる。括約筋を絞るだけでオルガスムスが得られそうだった。
「おねがいします」ディスプレイにうつろな瞳を向けたまま、妻が言った。「……い、い、いかせてくだ……さい」
「だめだ」
 Sが即座に言った。
「イチノセさんが真剣に質問しているのに、なんだ、そのはしたなさは。男に媚びればすべて許されると思っているのか。続けなさい」
「一度でいいんです。それからちゃんとご説明させていただきますから。ああ、おねがいします……一度でいいんです」
「くどい。続けられんというのなら、守衛に下げ渡す。朝までビーチで可愛がってもらえ」
「そ、それだけは!」
 褐色の膚、力士といっても通用しそうな体格、特殊な訓練を受けた者だけが放つ緊張感を妻は思い出し、激しく首を振った。そんな男たちに夜を徹して貫かれたら、女としての機能が破壊されかねない。
「さあ、どうする?」
「申し訳ございません。二度とわがままは申し上げません。お許しください」
 妻は蒼白になりながら、キーボードに指を伸ばした。
 夜が白みはじめた頃、妻の願いがようやくかなえられた。
 ホテルに関する詰めを真剣に話し合うイチノセとSのかたわらでコバヤシが下半身だけ裸になった。陰茎は勃起しきり、尿道口から透明な粘液が吐き出されている。
 ひざまずいて肉棒に口技をほどこそうとした妻に、コバヤシは切迫した口調で命じた。「尺八はいい。さあ、ソファに乗って」
 一人掛けのソファの座面に妻は膝を突き、椅子の背を両手で抱きかかえるポーズをとらされた。
「そうだ。よし、もっと尻を突き出して……うん、そうそう」
 背後から妻のウエストを掴み、一気に挿入した。
 一瞬で妻はオルガスムスに達した。逸っていたにしては、コバヤシはもちこたえた。われにかえった妻は、肉洞の中で間欠的に脈動する男根を感じ、幸福感をおぼえた。
「ありがとうございます。とってもようございました。コバヤシさまもいってください」
「『いってください』か」コバヤシは侮蔑のこもった声をもらした。「端女のくせに、なんという口のききようだ。昨夜は遠慮していたが、さっきの写真を見てよくわかった。おまえはただの道具だ。ブロージョブとカントとアスホールで男たちの性欲を満たす道具だ。もっと締めろ、ほら、まだ締まるだろう」
 妻は懸命に括約筋に力を込めた。締めるたびに男根の凹凸や亀頭冠を粘膜で感じ、そこから愉悦が湧いてくる。
「ああ、だめです。これ以上は……あうっ」
「馬鹿者!」
 怒声とともに、臀部を平手打ちが襲った。二発、三発と一定間隔で打ち込まれるたびに反射的に括約筋が収縮する。それがまた快感を激しく活性化させる。
「この程度じゃ蚊が止まったほどにも感じんぞ」
 妻はコバヤシの真意を悟った。膣の圧力だけで射精を迎えようとしているのだ。その証拠に、コバヤシは抽挿をいっさいしようとしない。最初のひと突きのまま、男根の位置を維持している。
「つ、つ、突いていただけませんか。このままでは、コバヤシさまを満足させることができません。お願いしま――うんっ!」
 アヌスに異物が押し入ってきた。とっさに振り向いた妻は、異物の正体を見た。コバヤシの右手の親指が臀の合わせ目に第一関節まで埋まっていた。反射的に前部の肉洞が締まる。
「いいぞ、その調子だ」
 コバヤシの機嫌のいい声が響く。
「よし、これでどうだ」
 若いころ野良仕事や建設作業に明け暮れていたことを示す、節くれだった指が根本まで埋められた。
 妻はのけぞった。肛交にはようやく馴れ、快感を得るすべを心得ていたが、いずれもペニス相手だった。骨という固い芯を持つ指で強引にえぐられたことはない。
「おお、締まる締まる」
 うわごとのようにつぶやきながら左手で妻の秘裂をまさぐり、おびただしい愛液を掬い取って肛門にまぶす。
 深く突き刺さった親指は直腸の中で鈎のように曲げられ、粘膜を押したり掻いたりした。
 肛交からでは得られない鋭い快感が、妻の脳髄を突き上げる。
「あうっ、あうっ、いい。いい。これ、いい。やめないで……ああっ」
 ふいにコバヤシの嬲りがやんだ。腸内の親指が伸びた。新たな圧迫感が肛門に加えられた。左手の親指を挿入しはじめたのだ。背中合わせとはいえ太い指が合わさると四、五センチにはなる。
 妻は咽喉の奥で呻いた。みずからの淫液が潤滑剤になっているとはいえ、ぎしぎしという軋みを感じた。口から息を吸い込みながら括約筋の力を抜いた。
「入ったぞ!」
 その声に、イチノセとSが振り向いた。
「すごいですよ、S先生」コバヤシは顔を輝かせた。「アスホールに親指が二本」
 またか、というふうにイチノセが苦笑した。「S先生、気になさらないでください。コバヤシさんの趣味なんですよ。気に入った女には、あれをやらないと気がすまないんです。いわば、マーキングですね」
「口がわるいな」Sが楽しげに笑った。「犬や猫じゃあるまいし。しかし、気に入っていただけてよかった。ミスタ・コバヤシ、われわれの滞在は今晩までです。存分に楽しんでください」

「で、どうなったんや」
 私は先をうながした。
「エアコンつけてくれる?」妻はけだるそうに額に片手を当てた。「汗出てるわ。ちょっと火照ったんやね」
 窓を閉め、エアコンのスイッチを入れると、ふたたび妻と向き合った。
 その日、妻はコバヤシの両手の人差し指を含めて四本の指を肛門に受け入れさせられたという。その間、妻は数え切れぬほど達し、膣に打ち込まれた肉杭を粘膜で食い締めつづけた。
 コバヤシは最後に激しく射精し、粘液のつぶてを子宮口に注いだ。
「それで終わり? イチノセは?」
「最後まで指一本ふれなかった」妻の表情に落ちるかすかな落胆の影を私は見逃さなかった。「そんな彼に、Sはとても満足していらっしゃるようやったわ」
 翌朝からフリーになったSは、妻を伴ってハワイ島のリゾートホテルに滞在した。イチノセのアイデアを検証するためか、昼間はレンタカーを駆ってさまざまなビーチを訪れた。人気のないビーチでは妻を全裸にして秘部まで日光に晒させた。夜は、性交奴隷としてのマナーを諄々と説き、妻に実践させた。
 ハワイ旅行は、妻を本物のマゾに造りかえるための第一歩だったのだ。
 妻の痛々しい日焼けを気づかっている場合ではなかった。妻は、皮膚のひりつきにSとの旅の名残を感じ、生まれ変わりつつある自分への愛しさを心に刻みつけていたのだということに、私は気づかなかった。

三回に分割したうえに、前回から間が空いてしまい申し訳ありません。書けないときでもできるだけお邪魔させていただいておりますが、みなさんのお話につい引き込まれて読みふけっていることもしばしば。すばらしいサイトだと思います。不定期ではありますが、皆さまの末席に連ならさせていただける幸福を噛みしめております。では、また後日。



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[1547] とうとう実行・・ 投稿者:やし 投稿日:2002/06/02(Sun) 12:07

以前、妻に複数プレイ調教を施そうとした投稿をしたんですけど、それがキッカケで妻が私に内緒でこのHPを覗いている事を知りました。

それなら話が早いと言うのと、お仕置きも兼ねて徐々に慣らすために集まっていたメンバー6人+αに1週間分の精液を何か容器に貯めておいて、次に集まった時に妻に飲ますか、膣に注入なんて計画していましたが、面白いほどは量が貯まらず先送りにしていました。

でも昨日、特別なつもりはなくカラオケに私達夫婦+メンバー3人で出かけました。
少し歌っているうちに、点数を採点する機能で80点以上出したらフェラ、90点以上でゴム付き本番、95点以上で生本番、100点以上で中出しというゲームを閃きました。
当然、妻は渋りましたけど、お仕置きということで無理やり納得させました。

妻は1回勝負と思っていたみたいですけど、そんな約束はしておらず、いい点数が出るまで歌い続けました。人数もいつものメンバーや歌の上手そうな友達を次々と呼んで、最終的には14人集まりました。

結果的には最後まで本番が出来なかったのが2人ほどいましたけど、中には数回いい得点を出して(同じ歌を歌って)妻に挑む者が続出しました。
100点は出なかったんですけど、95点以上を出したのが4人(回数では8回)、90点以上が23回で、私的には満足のいく結果でした。(機械的にも採点があまいものでした)

昨日の昼過ぎから開始して、帰って来たのが先ほど・・・妻は少しショックだったのかずーっとマグロ状態だったんですけど(笑)、約30発近く犯ったので、これをキッカケに妻も楽しんでくれるようになればと思っています。


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[1545] 浮気が本気に 投稿者:不倫妻の夫 投稿日:2002/06/02(Sun) 01:53

 妻は5年以上続いている不倫相手・Mさんとの仲が、最近、冷えてきたようなんです。夫としては、何とか妻の不倫を続けさせたいのですが…。(変な夫婦ですが)

 理由は、夫公認であることを相手は知らず、相手が浮気でなく本気になってきて、真剣に結婚を迫られてきたからです。遊び心を持たない男は困ったものです。

 私も妻も、妻の不倫は単に肉体的な関係だけでなく恋愛感情を伴った深い親密な関係であってもいい、それと夫婦愛は別だと思っています。だからこそ、不倫という遊びにときめきや楽しみがあり、夫婦間の刺激を一層強めるものだと思っています。

 だから、妻にも、Mさんと付き合う時は恋人同士のように
甘えて深入りするように言っており、妻もその気でやってました。
 
 週1〜2回のデートですが、たまに泊まりがけの旅行に行きます。

 Mさんを喜ばせる手段として、妻は、夫のダメ亭主ぶりを口にしました。「主人とは月1がやっと」とか「主人は入れて出すだけで、感じたことがない」などです。「主人よりMさんが好き」「主人よりMさんが上手なので気持いい」」「主人のオチンチンより、ずっと大きい」

 ピルを使っていて、いつも中出しですが、1年ほど前には「Mさんの赤ちゃんを生みたい。いっぱい注いで」とまで言ったそうです。「ものすごく喜んでたよ」と、妻はアッケラカンと私に報告していました。私も、妻の成長ぶりに驚き、妻の演技力を褒め、「その調子、その調子」と思ってました。

 しかし、遊び心のないMさんにとっては、「赤ちゃんを生みたい」という言葉は決定的だったようです。そのころから、完全に妻の虜になってしまったようです。 

 Mさんは所詮、私たち夫婦の遊び道具にすぎないのですが、彼の意思を無視して不倫を続けるか、気の毒だからやめるべきか、迷っています。

 みなさまのご意見をお聞かせください。


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[1544] 妻が変わった? 投稿者:はっぴ 投稿日:2002/06/01(Sat) 03:13

私の妻は34歳。見た目には20代にみえます。
その妻とのSEXの回数が大幅に増えました。以前は生理前と生理直後の月2回位だったのが、ここ1ヶ月ほぼ毎日やっております。交際4年、結婚8年、計12年ほとんど一定のペースだったのが、ここへ来て大きくかわりました。
それと、ベッドでの会話の中で、妻の過去の男性経験の話が聞けるようになったのです。以前は過去の話を切り出すと、怒り出していたのですが、今はかなりの事を喋ってくれます。
妻の男性経験といっても私を入れて2人とのこと。だから主にロストバージンの相手の話になります。
初貫通は20歳の時で、年下の大学生だそうです。
貫通に至るまで数ヶ月かかったみたいです。
そして初貫通は彼のアパートでおこなわれ、体位は正上位で男根を迎え、その際出血は多少あったようですが痛みは大してなかったそうです。私の好きなフェラチオも初貫通までに経験済みですが、アナルは未経験でここの処女は私に捧げてくれるとのこと。彼とはデートの度にSEXをしてたそうです。
何か妻の初体験の時の話になりましたが、ただ私にとって妻の過去の話はとても興奮し妻とのSEXにおいて発奮剤になりました。
これからも妻が彼とどのような所でデートをし、どのようなSEXをしていたか等色々な事を聞いていきたいと思います。
更に妻の過去の男性経験は本当に1人なのか疑問なので、その辺も突っ込んで行きたいと思います。
妻の告白は随時ここに載せて行きたいと思います。



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[1543] 妻はどう考えてるのだろう 投稿者:ハルク 投稿日:2002/06/01(Sat) 01:03

私の妻は中学校で養護教諭をしています。もうすぐ40才になるのですが、童顔なので20代に見られることもあります。
犯されるということはないのですが、妻の話によると毎日のように男子生徒からお尻をさわられたり、胸を揉まれたりするらしいです。妻も最初の方は怒っていたらしいんですが、今では「もう、やめなさい」と軽く注意するくらいだと言っています。昨日は、後ろからかたくなったあれをお尻におしつけられたそうです。
私は、妻からそういう話を聞いて最初は憤慨していましたが、このごろは妻が中学生にいたずらされている様子を想像して興奮するようになりました。何人の男子生徒が妻の体や下着を思い浮かべてオナニーするのだろうといつも考えてしまいます。


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