BBS1 2002/05 過去ログ



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[1542] とうとう実行しました。その1 投稿者:正治 投稿日:2002/05/31(Fri) 13:02

この掲示板をいつも見ていて、奥さんを他の男に抱かせて興奮する皆様を羨ましく思っていました。
何度も実行してみようと思いながらも妻に話ができずに戸惑っていました。

41歳の妻とは10年前くらいから年に数回ほどしかセックスはありませんでした。
仲は良いほうですが、マンネリのせいか今ひとつムラムラ来るものがありませんでした。
妻はグラマーな熟女タイプで小林幸子似の美人系です。

先日、ベットでこの掲示板を見ていて突然電話が鳴ったので電話に出て、話が少し長引いてベットに戻ると妻がパソコンをのぞいていました。妻はじーっとこの掲示板を読んでいました。20分ほどでしょうか。

私が戻ると妻が「すごーい、世間の夫婦はお盛んなのね」と言いました。その後に

「ねぇねぇ、あなたは私が他の人としたら興奮するの?」

と聞いてきました。私はここが絶好のチャンスと思い、妻を抱き寄せながら

「このページを見つけたときに俺は足が震えるほどドキドキしたよ。お前が他の男としているなんて考えたら嫉妬で頭が狂いそうだよ。」

と妻に言いました。そう言いながら妻のパジャマのボタンをはずしながら大きな乳房を撫で回しました。
妻はニヤニヤしながら

「私が他の人としているところ見て興奮したいんでしょ?スワッピングをしたことある人知ってるけど、一度経験したら旦那さんが毎日のように抱いてくれるようになったって奥さん喜んでいたわ。私も一度他の人に抱かれてあなたを興奮させてやろうかな」

そう言いながら妻は私のペニスを撫で始めました。

「あらあら、半分立ってるわ、興奮したの?」

意地悪っぽくそういう妻の手の中で私のペニスはどんどん固くなってきました。

「お前、他の男としたいのか?」と聞くと

「他の人としたい以前に、もっとセックスがしたいわ。でもね、あなた以外の人にされるって考えたらなんだか変な気分になるわ」

と答えました。
私はSWや3Pのホームページを開いて妻に見せました。

「まぁー、あなたこっそりこんなページを見て興奮してたのね。私が他の人にされるところを想像して一人でシコシコしてたんでしょ?」

「ああ、見ていたらすごく興奮して何度か自分でしたよ」

「ほらほら、これすごいわね、三人の人にされたら私失神するかも」

「おおぜいに抱かれてみたいのか?」

「おおぜいは嫌よ、でも一人だともの足りなり気もするわね。だってあなたは一回したらすぐに寝てしまうんだもん。本当はその次の二回目が気持ちよかったりするものよ」

「こんな風に一人に入れられて、もう一人のをくわえるんだぞ。ほらほらこれ見てみろよ、目隠しされて三人の男が体中を嘗め回してるよ」

「すごーい、誰がどこを舐めているかわからないのって興奮するわね。三人のうち誰が入れたかわからないっていうのもすごいわね。」

「されてみたいのか?」

「へへへ、ちょっと...だけ」

「俺、興奮してチンポが破裂しそう」

「この人たちって中に出すのかな?」

「お前はどっちがいいの?」

「そりゃ中に出されたほうが気持ち良いに決まってるじゃない。最後まで男のお汁を受け止めるから女は満足するものよ」

「俺以外の男に出されるんだぞ」

「あなた以外の人に出されるって想像しただけでジンジンしてくるわね」

私は妻を全裸にして股の間に手を入れました。
妻のそこは十分すぎるほど準備ができていました。
私は妻の股に腰を入れて、固くなったペニスをあてがいながら、

「他の男がこうしてお前の中に入るなんて考えたら俺嫉妬で死にそうだよ」

そう言いながらゆっくりと挿入していきました。

「あああ、私他の人にされるの?こうしておちんちん入れられるの?きもちいい...奥まで入って。」

「すごい、いつもより濡れてるな」

「だって、あなたがあんなもの見せるから」

「どんな男に入れられてみたい?」

「そうね...エッチだけ楽しむんだから見た目よりもセックスが強くてあそこが大きい人がいいな」

「大きいのがいいのか?」

「だって気持ちいいもん」

「俺のって小さめだもんな...」

「あなたはいいのよ、愛してるから。でも大きいほうが気持ちいい...かな」

「前に付き合っていた男は大きかったのか?」

「付き合っていた人はそうでもなかったけど、彼と喧嘩して浮気した相手はすごかった。あごが外れるかと思うほど大きくて、メリメリって感じで入ってきたわ。私彼と仲直りした後も何度かその人に抱かれに行っちゃった。」

「結婚してからは無いんだろうな」

「うふふふ」

「したのか」

「うふふふ」

「どっちなんだ」

「してたら怒るでしょ?大丈夫してないわよ」

「本当はしたんだろ?絶対に怒らないから言えよ」

「本当?」

「やっぱりしたんだろ」

「ほら怒った」

「怒らないから言えよ」

「した」

「えっ?」

「した」

「いつごろ?」

「それがね、実は最近なの」

「最近っていつ?」

「二ヶ月前」

「そんなに最近?」

「この前の同窓会のとき」

「このやろう裏切りやがって」

「怒らないって言ったでしょ。ただしたかっただけなの。でも13年もたつと違うわね。あのころの元気なおちんちんはどこに行ったの?って感じでたいしたことなかった。」

「中に出されたのか?」

「さすがにそれは怖かったからしてないわ、お口で出してあげたわ」

私のペニスは妻の中で最大に大きくなり絶頂に向けてがむしゃらにピストンしました。いつもの三倍くらい出たのではないかと思うほど長く気持ちの良い射精でした。
しばらくつながったままでいると妻が

「うふふふふ、嘘でしたあははは、浮気なんてしてないわよ、その人死んじゃったわガンで、あなたが興奮して頑張ってくれるかなと思って嘘ついちゃった。」

「なんだよ、嘘かよ」

「どうどう?興奮した?私が他の人にされたところを想像した?」

「興奮したよ、チンポが爆発するほど硬くなったよ」

「すごぉーい、ねぇーインターネットで募集できないの?」

「何を?」

「私がエッチする相手」

「どうして?」

「だって、このあたりだと知り合いに知れたら嫌だわ。それに知り合いの人として後で付きまとわれるの嫌だし、あなたがいないときに出入りされたら嫌でしょ。あとくされの無い人がいいわ」

「お前、本当に他の男としてみたいのか?」

「あなたが興奮してくれるところを見たらしたくなっちゃった。」

「うそつけ、他のチンポが食べたくなっただけだろ?」

「それもあるかな」

「単独男性の登録ってところがあるから探してみようか?」

「うん」

私は男性がペニスの写真を載せているコーナーを開いて妻に見せました。
妻は勃起したペニスの写真をあれこれ見ながら、ため息をついていました。

「どうだ?」

「すごい...こんな世界初めて、精液の出るところまで載せているのね」

「このチンポを入れられたら、この精液をお前の中に出されるんだぞ、どう?」

「いやぁーん、興奮してくる。あなたの前で出されたらどんな気持ちになるんだろ。このおちんちんの人どんな人かな」

「こいつとしてみたいのか?」

「だっておちんちん大きいもん。ねぇーもう一回して」

私たちはもう一度つながった後、本当に実行するために相手探しをしました。
そして、とうとう先日、一人の男性を家に呼んで妻の布団にはその男が入って一晩を過ごすことになりました。

つづく
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[1541] 自慢の妻 投稿者:watasi 投稿日:2002/05/31(Fri) 12:50

妻は28才で自分でいうのも気が引けますが超可愛くてけっこうスケベです。
当然結婚前には2人の男と体験ありというのが初めの頃の妻の申告ですが、その後、Hモードの時の話で、その時の気分で一回だけしちゃった、というのが増えてきました。
多分10人以上だと思います。
妻はイメージセックスが好きなので私の横で話しながら右手はいつもおまんこを触っています。
想像も交じってると思うけど、かなりリアルなので本当だと思います。
私も何人か女を知ってますが、結婚して女がこんなにセックス好きだとは思いませんでした。
私の妻だけでしょうか。
そんな妻の前彼とのセックスの話は何度聞いても興奮してしまいます。
妻は話しながらスカートを捲り、パンツの中に手を入れてますが、そのうち自分でパンツ脱いで足を全開にしておまんこ丸出しにします。
そして、最後に・・・・イキソ・・キテ・・・イレテ・・・アン・・と。
前彼ともこうやってしてたの?ときくと、ソウ・・私がオスケベなの知られてるの・・○子はスケベだなって言いながら入ってくるの・・アアアンンン・・・
私は○子ステキだよ、○子はいっぱい男とおまんこしたんだね・・・ソウヨ・・・だって、ワタシ、スグ、シタクナッチャウノ・・・みんなワタシのマンコミタノ・・・
こうして私の妻は何度もイクのです。
妻と結婚してほんとに良かったと思います。


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[1540] 妻の裸体 投稿者:裕一 投稿日:2002/05/31(Fri) 06:34

カンさん、コンさんどうもありがとうございます。
あれから後日、約束と言う事で自分もヌードモデルをさせられましたが、興奮するお話もなく、更にここの主旨と違うので省略させて下さい。観客もそんなに来なかった事もありますし・・。ただ、男の場合、女と違って興奮するとそれが形になるのでどうしようかとと思っていましたが、とてもそれ所じゃなく、つくづく女性の、いや妻の思い切りに感心した次第です。(言葉が見つからず、すいません。)
ここのサイトの事は,妻(洋子)に見つかるとどう思われるか不安で、内緒で見ています。ただ、妻の服装は確実に露出の高いもの(私の趣味と勧めもあるのですが)になりました。
あれから、合法的に自分の妻の裸体をさらすと言う機会がなく、妻が醒めてしまうのではと心配していたところなので、『全裸で1日を過ごす』ことですか・・やってみたいですね。どうやって切り出すか思案のしどころですね。ただ、露出系のサイトでは、活発にやっておられるのを拝見しますが、我が愛妻が、それこそ、ご近所の男性に裸体をさらし、中まで見られたかも知れないという事に非常な興奮を覚えているので、そういった方向で考えたいのですが・・
皆さんでこういう経験等があれば、参考までにここにアップして頂ければと思います。


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[1539] 妻の疑惑 1 投稿者:KZH 投稿日:2002/05/31(Fri) 03:09

 私たちは共働きの夫婦です。わたしは今、大阪に単身赴任しております。妻の年齢は35歳、子供が二人います。
先週から電話の向こうの妻の様子が変でした、妻は午前中のみのパートなのですが、先週木曜日は午後の電話(携帯)にも出ないのにもかかわらず、メールを打つとすぐに”いまパチンコしてる、もう帰る”とのことでした。しかし20分もすると子供の保育園についていました。普通は40分はかかります。車なのでは?と思い疑問がわきました。そして今日更に疑惑が発生しました。
 先週の終わりに今週木曜日は娘(小6)の友達の家にグレイのライブビデオを見に行くと言っていました。家からは1キロほど離れているそうです。しかし午後2時から全く連絡がとれなくなりました。ようやく連絡がとれたのは夜の八時でした。しかもタクシーで家に帰る途中でした。疑惑を本人は否定しました。タクシーで子供を家に送ってからまた自転車をとりにそのままタクシーに乗ったとのことです。なぜメールの返信すらしなかったのか?ビデオに夢中だったそうです…
 もし今なら許すから浮気だとしたら何があったのかメールで送ってみろということになり、先程以下のようなメールのやりとりがありました。
 みなさんこのメールから妻に浮気の可能性はどのくらいでしょうか?感想をお聞かせください。

 PS管理人さま 自分の妻の体験・妄想ということでこちらに書かせて頂きました。



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[1538] 妻の疑惑 2(メール) 投稿者:KZH 投稿日:2002/05/31(Fri) 03:04

以下は私と妻のメールの内容です。

妻 一週間前、出会い系サイトで知り合った彼と今日会うことに‥ PM2:00頃市川で会ってとりあえずカラオケBOXに行った〓そこ でビール飲んで(5杯)かなり酔って気付いたらなぜか二人寄り 添ってノリでホテルへ。ちなみにホテルには彼の車で。でもかな り酔ってたのでどこのホテルに行ったのかあまり覚えてないし気 付いたら一緒にお風呂に入ってて体を洗ってもらっていました。 その後はベットで‥とりあえず2回Hして市川の駅まで送っても らってタクシーで帰った。終わり

私 ホテルにはいってからをもっと細かく書きなさい!洗い方と   か、してあげたコトとか、ゴムをいつつけたとか、相手はどん  な人とか、年令や既婚者か見た目やチンコの様子も!早く

妻 年令は27才、独身。 お風呂場では下半身を優しく洗ってもら  ったので私は口で彼のを洗った。洗ってもらったおかげで十分  濡れてたのですんなり彼のものが入りました。ゴムをつける事  も忘れてしまう程激しく動き1回目は口の中に出されて‥2回目  はバックから入れられその時もゴムはつけず背中に出した。大  きさは普通

私  彼の体型とチンコの大きさはどのくらい?

妻 体形は見た目普通。ぬぐとガッチリ〓お風呂では口でしてあげ  ただけ〓

私 大きさは普通なんだね、Hは最初フロでしたの?
  あと身長は?

妻 身長は177Cm

私 ベットでは69とかお口ではしなかったの?

妻 ベットでは69はもちろん口でしてあげて綺麗にしました。

私 オシリの穴は?

妻 おしりはしなかった〓

私 相手のなまえと仕事はなにしてるの?
  SMっぽいことしなかった?目隠しとか…

妻 名前はしらない〓千葉にすんでます。SMはなかったよ。

私 千葉のどこ?二丁目?

妻 二丁目〓稲毛の人で仕事は営業〓

私 なんの営業なの?あと車は何のってるの?色も!

妻 仕事の内容までは聞いてなく〓は白のマークツーでした。ごめ  〜んかなり眠いんだけど〓

私 精子飲んだの?

妻 〓はい、飲みました

私 やっぱり普通じゃよくわからない、自分と比べてどこが違う?  長さやフトサや形なんか

妻 違いなんて良くわかんないけど入ってきても微妙に子宮には当  たらずだったけど酔ってるせいもあって気持ち良くていつのま  にかシーツが濡れてしまっていました

私 あいてからオコズカイとか渡されたタクシー代とか

妻 渡されてない。

 この文はメールをそのままコピーしました。みなさん如何でしょうか?私は妄想などではなくこちらが真実と思えてなりません。またもし心当たりのある方がいらっしゃいましたら妻の特徴や名前、当日の様子などを感想コーナーが他人の妻のBBSに記入して下さい。女性の方からもご意見をお伺いしたいです。
 
 長々と申し訳ございません。 宜しくお願いいたします。

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[1537] 妻の疑惑 1 投稿者:KZH 投稿日:2002/05/31(Fri) 02:04

 私たちは共働きの夫婦です。わたしは今、大阪に単身赴任しております。妻の年齢は35歳、子供が二人います。
先週から電話の向こうの妻の様子が変でした、妻は午前中のみのパートなのですが、先週木曜日は午後の電話(携帯)にも出ないのにもかかわらず、メールを打つとすぐに”いまパチンコしてる、もう帰る”とのことでした。しかし20分もすると子供の保育園についていました。普通は40分はかかります。車なのでは?と思い疑問がわきました。そして今日更に疑惑が発生しました。
 先週の終わりに今週木曜日は娘(小6)の友達の家にグレイのライブビデオを見に行くと言っていました。家からは1キロほど離れているそうです。しかし午後2時から全く連絡がとれなくなりました。ようやく連絡がとれたのは夜の八時でした。しかもタクシーで家に帰る途中でした。疑惑を本人は否定しました。タクシーで子供を家に送ってからまた自転車をとりにそのままタクシーに乗ったとのことです。なぜメールの返信すらしなかったのか?ビデオに夢中だったそうです…
 もし今なら許すから浮気だとしたら何があったのかメールで送ってみろということになり、先程以下のようなメールのやりとりがありました。
 みなさんこのメールから妻に浮気の可能性はどのくらいでしょうか?感想をお聞かせください。

 PS管理人さま 自分の妻の体験・妄想ということでこちらに書かせて頂きました。

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[1536] 私も・・・ 投稿者:コン 投稿日:2002/05/31(Fri) 02:00

裕一さんご夫妻のその後が気になって仕方がありません。
世の中にはラッキーな旦那さんがいるもんだ、と驚きました。
新婚期を過ぎたちょうどいい時機ですね。公然と、しかも合法的に全裸を晒す事ができる環境など滅多にありません。
奥さんの容色を永く保つ貴重な場ですから大事にして、是非またカキコしてください。
そして、いずれはヌードモデルの体験が非常に快感だったことを皆さんに明かし、家を出るときから全裸で出かける、打ち上げの飲み会などで終始全裸で過ごす、など実行していただければとてもうれしいです。
さらに家でも全裸主婦を実践してもらえたら言うことなしですね。
すみません、先走りました。


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[1535] 裕一さん 投稿者:カン 投稿日:2002/05/30(Thu) 23:31

〔1524〕の妻の裸体 裕一さん。その後の事、教えて下さい。
私も非常に似たような状況になり、その事が夫婦の絆を一層強める
結果となっています。私の場合は大きく発展はしていませんが、他人の状況は気になります。一度酒でも飲みながら話してみたいものですね。


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[1532] 妻の裏切り その2 投稿者:zaku 投稿日:2002/05/30(Thu) 00:35

その日は妻と二人で小学生の子の参観日に出かけた。
子供達は緊張しながらも、一年生らしく元気に手を上げていた。
そんな姿に相好を崩しながら、ふと横を見ると美しい女性が子供達の姿に微笑みながら熱心な視線を送っていた。
横にいるのはご主人だろうか、スーツ姿でやはり同じ方向を見ている。
『あんな女を抱いてみたいなあ』
夜の生活にとんとご無沙汰で悪い妄想ばかりが膨れ上がっている頭の中では、ごく自然にそんな考えが沸き起こっても不思議では無かった。
かと言って、こんなところで声をかける訳にもいかず、やはり悶々とした思いのまま、授業の終わる鐘が教室になり響いた。

下足場で妻を待っている間、所在無げにぶらついていると、思いもかけない光景が目に入った。
しゃがみ込んで子供の服を直しているのは先ほど同じ教室にいた美貌の母親。
わずかに開いた膝の間に見える内腿は、秘めたる妄想を膨らませるには十分であった。
『ああ、あの中に手を入れて...』
薄暗いスカートの中の翳りがもどかしく、それをぼんやりと眺めながら、あらぬ妄想に耽ったまま立ち竦んでいると、突然下半身をたたくものが、
「パパ、何見てるの?」
子供が不思議そうな顔で見上げていた。
「ん、あ、ああ、さ、帰ろうか」

そう言いながら先ほどの母親の方に目をやると、なんと、うちの家内が話しかけている。
しかも、ふたりでこちらを見ながら、笑い合って。
そこへ、先ほどのスーツ姿の男が近づいて来て、妻の美代子はその奥さんに手を振りながらこちらへ歩いてきた。
『なんだなんだ、どうなってるんだ』
心の中で呟きながら、平静を装って、視線を反らせた。

「お待たせ、さ、帰りましょう」
「ん?何話してたんだ?知合い?」
はやる心を抑えながら、気の無い振りを装って聞いてみた。
「ん、んん、ちょっとね、あ、お昼一緒にって言われたんで、さ、早く」
「あ、そ」
気の無い返事をして、妻から視線を反らせるように、体の向きを変えて歩き出した。
ぐずぐずしてると、今の気持ちを見透かされてしまう。
きっと、その時の顔は、あらぬ期待に胸をときめかして、口元が緩んでいたことだろう。

それから、数日後、駅からの帰り道、後ろから声をかけられ振り向いた。
「あ、の、う...ひょっとして、梶原さんじゃ」
恐る恐ると言う風に声をかけてきたその男の顔を見つめながら、
「はい、そうですが...どこかでお目に...」
すぐには思い出せなかった。
「先日、子供の参観日でお目にかかりまして、私、斉藤と申します」
きょとんとしながら、
「参観日?...あ、ああ、あの美しい奥さんの...」
しまったと思った。
そう言えば、あの奥さんのご主人だ。
いくらあの奥さんに心を奪われていたとはいえ、ご主人の顔を忘れてしまうなんて。
「いえいえ、うちのなんか、梶原さんの奥様に比べれば...どうですか、ちょっと一杯」
口にお猪口を運ぶ振りをしながら、斉藤さんが言った。
「あ、はい」
女もお酒も大好きな自分に断わる理由は見つからなかった。

「奥さん可愛い方ですね」
斉藤さんが言った。
「いえいえ、斉藤さんの奥さんの方が」
いつしか話題はお互いの妻の事になっていた。
「うちのなんか大した事無いですよ、胸は小さいし、スタイルは良く無いし」
確かにうちのDカップに比べれば...
「いえいえ、そんな事無いですよ、斉藤さんの奥さんの方が、清楚で上品で...うちのなんか、胸が大きいだけで、他にはなんのとりえも...」
「いやいや、うちのも化粧を落せば...」
いつしか、自分達の妻のけなし合いになってしまい、お互いに口をつぐんでしまった。
しばし、無言の時が流れた。

「デートしてみたいと思いますか...うちのと...」
前を向いたまま口を開いた。
はっと驚いた表情でこちらを向いた斉藤さんが、しばし、こちらの横顔を見つめたあと、再び、前に向き直った。
それは非常に長く感じられた。
実際にはほんの数分、いや数秒だったのかも知れない。
「はい...お願い出来れば...」
か細い声であった。
お猪口に視線を落したまま、斉藤さんが呟いた。
こちらも、同じように視線を落したまま、手に持ったお猪口を口に運んだ。

「ハハ、冗談ですよね...じゃあ、うちのもどうですか」
無言の反応に、斉藤さんが突然声を発した。
「いえ、本気ですよ」
斉藤さんの視線が痛いほどに感じられた。
再び、沈黙の時が流れた。

次に口を開いたのも斉藤さんであった。
「わたしも...本気です」
小声ではあるが、きっぱりとした口調である。
今度は横顔を見つめるのはこちらの番であった。
その横顔を見つめながら、あの清楚で美しい奥さんの痴態が頭の中を占有し始めた。
「それじゃあ、とりあえず、お互いのパートナーを連れて飲みにでも行きましょうか」
斉藤さんの提案に気のすすまぬ風を装いながらも首を縦に振っていた。





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[1531] 以外だった妻 投稿者:博隆 投稿日:2002/05/29(Wed) 22:47

私達は20代後半の夫婦です 3年ほど前関東に出張した時立寄った
本屋で夫婦交際誌を初めて購入しました その時凄く興奮したことが思い出されます。帰宅して妻に見せると[凄い夫婦がいるのね本当かしら、私は出来ない]と言ってましたがその夜妻を抱くと何時も以上に濡れていました その夜から夫婦のSEXが変わってきたのです
処女喪失から6人の男性との経験を言わせました 初体験の話を聞くと直にイってしまう位に興奮します 妻も話しながらイク程です
昨年夏夫婦で温泉に行った時マッサージを呼びました(男性を指定)下着に浴衣だけでマッサージ師を興奮させてみごらんと言って妻を
残し風呂に行き30分程でそーっと部屋に戻り襖越しに聞き耳をたてるとかすかに妻の感じてる声が聞こえます 襖の隙間から見ようとした
時灯りが落と落されたのです 段々妻の声が大きくなって来ています目が慣れ隙間から薄明かりの中を確認すると妻は裸で男性の上に乗り彼のをしゃぶってます 私は声も掛けれず生唾を飲みただ進行を覗くだけ下半身はどうしようもないほど硬くなっていました
[入れて主人が帰って来るから早く]と言うと彼に身を任せたのです
こちらからは2人の下半身が見えます 足を開いた所に男性の大きなペニスが挿入されその瞬間 ア〜・・イイ 大きい・・・突いて
何時も以上に腰を動かす妻 男性のピストンが早くなり イキます
と言うと妻は彼の腰に手を回し早くイって奥にイってと絶叫の声を出し等々中出しを許したのです 男性は慌てながらお金は要りませんからと身支度をして出て行きました瞬間洗面所の影に隠れたので気付かれませんでした 妻も部屋にある風呂に慌てて入ったようです
そっと部屋を出て自販機でビール買いロビーで飲み10分位して部屋に何知らぬ顔で帰りました [お帰りマッサージ気持ちよかった、今内風呂から上がったところ]とHした事は隠しました
感じてしてしまっても自分はそれを期待していたのだから許せたし
喜んで妻を抱き締めたでしょう しかしマッサージ師とはどうだった
と聞いても普通だったよと秘密にします なぜと不信感が生まれます
その日を境に夫婦交際の事や過去の話はしなくなりました
その日の事は聞かないままです 昨日離婚しました
結婚後も元上司との関係が続いていた事・援交もしていた事など
分ったのです。 子供がいなくて良かったと思います。



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[1530] 妻を他の男性のセックス処理女に替えた時 投稿者:あきら 投稿日:2002/05/29(Wed) 21:28

初めて書き込みます。
私は50才、妻は36才で年の離れた夫婦です。妻を他の男性に抱かせたいと思うようになったのは私が40才の時でした、それは自分が人妻と浮気したときに、その女性が主人公認なのと言ったとき頭の中で何か切れたような感覚になり、もしも自分の妻が他の男性に抱かれる事を想像したときに異常なほど興奮してしまいました。その人妻とのセックスではかなり燃えて4回も中出ししてしまいました。その人妻は私の精液が入ったまま風呂にも入らずに帰りました。この後主人とセックスするのよ、と笑っていました。
私も家に帰り妻に僕以外の男性とセックスしてみたい?と聞くと、「私は貴方だけで良いわよしたくない」と言っていましたが言葉とは裏腹に妻の股間は濡れていました、さわるだけで逝ってしまい、触っている最中に「してみたら、しようよ、大きいの入れてみようよ」と言葉で攻めると、逝く前に「する〜わ〜・・・したい!」大きな声で言いました。早速テレクラへ電話させました。私も4回もしたのにあそこがビンビンになっていました。相手との会話・・誘われているのが判ります。妻は私に入れられていないため、Hモードいっぱいになっており誘いに乗りたいのですが恥ずかしさと、私に見られている後ろめたさでOKが出せないみたいでいたので良いよと小さな声で言ってあげると・・・・吹っ切れたみたいで家の近くで会うことに・・妻はシャワーをあび綺麗に化粧して出かけました・・私は行く前に妻に「一杯あそこに出されてきなよ!」と声をかけました。妻はヱ〜と私を見て「良いの?・・安全日だから大丈夫か?」と自分で納得して出かけました・・・妻が帰って来たのは夜中の2時すぎで股の付け根に近い所とオッパイにキスマークを付けられ・・やられた証として恥毛を剃られて、子宮に精液を沢山入れられて(あそこから白い精液が垂れてパンツに精液のにおいが付いていました)うつろな顔で帰って来ました。9時前に出て2時までの5時間知らない彼の物を3回受け入れ次に会う約束をしていました。私は他人の精液が入っている膣に愛撫無しで挿入しました。妻の膣の中は精液であふれおり・・ぬめ〜とした今までに無い感覚でしたが興奮が先に立ち・・妻をいとおしく・かわいく感じて妻の中に自分の精液を吐き出しました・・妻の妊娠が怖いので次の日に産婦人科に行きリングを着けさせました、そのテレクラの彼(24才独身)とは週に1〜2回ラブホテルで妻は愛し合うようになり2年ぐらい続きましたが彼が結婚して終わりました。
その後妻はテレクラに昼間から(実質的には10時)電話し色んな男性と会ってはセックスするようになりました。彼とつき会っている時でも月に4〜5回は電話し会ってセックスしていました。(私が電話させていたので)・・・彼と別れる時は100人以上とセックスしていると思います。セックスしたときは必ず私を求めて来ますのですぐにわかります。それにあそこに出されてくるし(笑)10年で淫乱女に妻は変身していました。3P、4P、露出、と男性の処理女になっています、私が高校生に抱かれて来るように言うとゲームセンターで自分から声を掛けてホテルへ行ったりしています。誰か妻をもっと淫乱にさせてくれる人はいませんか?・・・返事待ってます
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[1529] 妻にむかついてます 投稿者:goumou 投稿日:2002/05/29(Wed) 03:33

40代の夫婦ですが妻は普段つつましやかにしており、セックスの話などしようものならたちまち軽蔑したようにこちらを睨み、「私はもうそんなことできればずっとしたくないわ」などと冷めた顔でいいます。そのくせ嫌がるのを無理やりに頼み込んでセックスに導くとたちまち豹変して、ペニスにむしゃぶりつき、こちらが疲れて休んでいると一人でオナニーをはじめおまんこを指で開いて挑発してきます。そのときはすごく乱れるのですが終わったあとはすぐに貞淑さを装っている有様です、こんな妻にひどく憤りを感じていつかとてつも無い辱めを与えてやりその冷めた化けの皮をはいで、果てはどんな男のペニスでもほしがるようなM妻にしてやろうと考えております。どなたかこの場を借りて妻を言葉によって陵辱していただけないでしょうか?そしてセックスの途中でその記事を見せてどんな態度に出るかをまずは確かめて調教方法を考えたいと思っています。
その様子は後ほど、この場を借りてお知らせします。
尚、妻の名はナオ、年齢45歳 中肉中背、セックスの最中に観察した妻の性器の感じは 束子の様な剛毛で肛門付近まで毛が生えています。肛門の襞が少し外側にはみ出ています。中大陰唇の周りに数本白髪が混じってへばりついています。先が黒くなった大・小陰唇と陰核が濡れて光っています。膣口にスケベ汁が乾燥して濁った白色となり付着しています。尿道口は小さいようで指で広げてみましたが確認できませんでした。ごはんの古くなったような少しくさい匂いがします。
 SEXはけっして嫌いではない様ですが、つとめて積極的になることは有りません。挿入中は気持ち良い様で結構声をあげてよがりますが、写真などは決して撮らしてくれません。アナルをいじったりするのはとても嫌がりましてやアナルセックスは絶対的に拒否します。以前は局部を見せるのも嫌がっていましたが、結婚して10年経ち調教の甲斐有って最近オナニーをしてストリップのように局部を指で開いたりして見せるようになりました。バイブは一応受け入れてくれますがオナニーが大好きですぐに抜いて自分でクリトリスにあてがって感じています。
こんなかまととの生意気なおばんですが宜しければ恥ずかしめを与えてやってください。



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[1528] 妻を育てるPart2マキさん編2 投稿者:さとし 投稿日:2002/05/29(Wed) 00:02

暖かいお言葉をいただきまして有難う御座いました。
シュガーさんのおっしゃるように、少し文体も変わったかもしれません。 徐々にリズムを取り戻したいと思っていますので、しばらく我慢してお読みいただけませんでしょうか。


新幹線の車内清掃が終わり、ドアが開いたので個室に入ると、やや遅れてマキさんが入ってきました。 露出マゾへと変貌しつつあったマキさんですが、知人に会うとまずいので、表面上の身なりはごく普通の30代半ばの人妻です。 ゴムの入ったような襟のTシャツの上に、サマーカーディガンを羽織り、下は膝頭程度の丈の、ごく普通のスカートです。 しかし、私の命令で、マキさんには一切の普通の下着(ブラ、パンティ、パンスト)の着用と持参を認めていませんでした。 代わりに、Tバックのパンティとガーターベルトを着用し、乳首の大きいマキさんにはブラの代わりに幅広のバンドエイドを貼り付けるように指示してありました。 本当はノーパンにしたかったのですが、マキさんは愛液が多いので濡れてしまうとスカートも汚してしまうため、武士の情で着用を許したのでした。

発車と前後して車内の改札と車内サービスも終わるとドアと窓のカーテンを閉めて鍵を掛け、それまでの「普通の夫婦の装い」と、表面的な会話は終わりました。 私はおもむろにマキさんを引き寄せました。 冷房の効いた車内で、冷え性気味のマキさんは少し寒さを訴えます。 心なしか、鳥肌が立っている様にも見えます。 「大丈夫。 もうじき、身体中が火照ってくるようにしてあげるから」と言いながら、私は容赦なくマキさんを素っ裸に剥きました。 羞恥に頬を染めながらも、露出マゾの血が流れているマキさんは着衣を脱がされていきます。 私が、ドアの鍵とカーテンを閉めた時点で、全て予想していたのでしょう。 まず、薄手のカーディガン、スカートの順。 スカートのホックを外し、ストンと下に落すとスラリと伸びた脚は紐パンに近いTバックとガーターベルトのみです。 そして、ブラウスを脱ぐと、もう、殆ど全裸です。
Tバックも剥ぎ取り、胸のバンドエイドも外し、ガーターベルトのみを身にまとった姿でフルリクライニングに倒した座席にマキさんを座らせると、M字開脚をさせ、じっくりと陰部の潤い具合を確認することにしました。 案の定、じっとりと濡れています。
「もう濡らしている。 これなら準備なんかいらないね。」と言うと、勃起したマキさんの乳首を指先でいじりながら、バイブを握らせオナニーを命じました。 列車は、新横浜を発車したところでした。

ねっとりとした腕使いで、バイブを自分自身に沈めたマキさんは、貪欲にバイブの振動をむさぼります。 全裸にした時点で、マキさんの大き目な乳首はツンと勃起していましたが、ものの2〜3分でマキさんの身体はピンク色に染まり、乳輪全体が固くしこったように飛び出します。
「名古屋に着くまでに、4回はイクこと」を命じ、私はビールを片手に対面の座席で高みの見物です。
私の前で、自分自身の腕使いで「女の生き恥」をさらさねばならないことに、マキさんは激しい羞恥に晒されます。 そして、その羞恥こそがマキさんの性欲に欠かせないスパイスとなりつつあるのでした。 ヌチュヌチュという音を規則正しくたてながら、マキさんが身を捩じらせて肘掛けに倒れ込むのに、それから5分とかかりませんでした。

1回目のアクメを経験したマキさんを、私の膝の上にもたれ掛らせると、私は緩やかな愛撫をマキさんの乳房に加えました。 下半身での強烈なアクメを経験してしまった女性に、立て続けにバイブを迫っても拒否されるだけと知っているからです。 特にマキさんの場合、連続したアクメを経験させるには、手順が必要なのです。
アクメを迎え、肩で息をしていたマキさんですが、呼吸が徐々に落ち着くと同時に、乳房責めで身体をリズミカルに反応させ始めます。 マキさんが2回目のアクメに向かって、身体を整え始めた前触れです。
今度は、私がマキさんを直接責めることにします。 座席の上で、背もたれに上体をもたれさせる姿勢で四つん這いにし、尻を私にむけさせます。 人妻の尻というのは、本当に美しいと感じます。 特に、体型をある程度維持している経産婦の尻というものは、マシュマロの様に軟らかで色白でありながら、ムチムチとしていて弾力があるのです。 そして、女子高生とは比較にならないほどデカい。 淫靡なまでにデカいのです。 むしろ、荘厳なまでにデカいといったら笑われるでしょうか。 それは、まさに男性による嬲りを待っているかの様に感じます。
しかも、四つん這いではセピア色の尻の穴が満開となり、女性に耐え難い屈辱を与えます。

先程まで、マキさんが自分自身で使っていたバイブを持つと、私が今度はマキさんの淫裂へと沈めました。 ヌルッという感じでマキさんは飲み込んでいきます。 かすかにマキさんはうめきますが、拒否はしません。 二股部分の小型バイブが微妙にクリに当たる様に調整すると、マキさん自身も腰をくねらせながら微妙に腰の角度を調整し、クリへの振動を味わっています。
根元まで埋め込んだかと思うと一気に引き抜き、更に、クリを擦り上げるようにしながら根元まで埋め込むたびにマキさんは身体を弓なりにしながらアゴを上げる様にして、軽いうめき声をあげます。 車内の騒音でかき消されていることでしょうが、かすかに室外へ洩れているのではないかと思われる嬌声でした(私にしろ青木さんにしろ、常々、マキさんにはAV女優並みに「よがり声」を上げるように調教していたのです)。
あるいは、根元近辺まで埋め込んだまま、小型バイブをクリに当てると、マキさん自身がバイブの振動に合わせるような形で、腰を淫猥にくねらせるのです。
そして、私が一際激しいバイブの抽送を5回ほど繰り返した後に、根元まで埋め込んだ状態を続けた時、マキさんは身体をググッとしならせながら、豊満な尻をブルブルッと震わせたかと思うと、果てたのでした。 2回目のアクメです。
私がバイブを引き抜くと、陰部から泡立った愛液がツツーッと流れ出し、糸を引くようにして、床へしたたりおちたのでした。



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[1525] 妻の裏切り 投稿者:zaku 投稿日:2002/05/27(Mon) 11:31

妻、美代子、160cm、中肉中背、特にこれと言って特徴は無いが、90cmを越えるDカップの胸は自慢するに値するだろう。
子供は二人。上は小学生にあがったばかりで下はまだ乳幼児。
二人とも一番手のかかる年頃ではある。
ご多分に漏れず、結婚7年目、子供が二人ともなると夜の方もひところのようには行かず、悶々とした夜を送ることも多い。
妻をもっと淫乱にしたい。
知らない男のチンポを嬉しそうに咥え、「うん、うん」鼻から息を漏らしながら、グチュグチュと唾液の音を漏らす妻の顔が見てみたい。
仰向けに寝た男に跨り、背筋を突っ張らせ、顔を仰け反らせ、腰を激しく振りながら歓喜の声をあげる妻の痴態が見てみたい。
自分のチンポを握らせながら、「他の男のチンポが欲しいんだろう...正直に言ってごらん」などと誘導したこともあった。
妻は「いやよ」と言いながら激しくそれをしゃぶり始め、そんな時に限って、妻の股間はじっとりと熱く湿り気を帯びていた。
「ほら、こうやって突かれたいだろう、もっと深く、もっと太いので」
突き上げる度にゆさゆさ揺れる豊かな胸を両手で揉みしだきながら、
「いいよ、美代子、ほら、彼が見てるよ、もっといやらしく腰を振って、いいよ、美代子、もっと締めて、ほら、彼の太いものが悲鳴をあげながら喜んでるよ」
いやいやと言うように首を横に振りながら、いつもより激しく腰を振り続ける妻の姿があった。
もう、二年も前の事だ、そうやって妻とのセックス中に卑猥な言葉を投げかけ始めたのは。
最初は、セックスの味付けのつもりであった。
とは言うものの、夫婦交際誌『HT』で読んだ体験談がいくらかは引きがねになっていた事は否めない。
それが、だんだん、自分自信をも洗脳していくとは。
いつしか、と言っても、そんなに時間はかからなかったが、『この妻が、こうやって他の男としているところを見てみたい』、そんな思いが頭の中を占拠し、溢れ返るようになったのは。

ところが、程なくして二人目を身ごもってしまい、しばらくはそれも中断せざるを得なくなってしまった。
しかし、それとは裏腹に、そういう思いは膨れるばかり。
二人目も無事出産、さあ、これからとは言うものの、乳幼児を抱えた妻は以前のようには応じてくれない。
仕方なく、チャットで妄想を語り合いながら、膨れすぎた欲求を癒す毎日であった。

「妻を抱いて下さい」
「SW、3P程度の経験はあります...妻を輪姦して下さい」
「口も、アナルも、オマンコも、あなたの精液を思い切り注ぎ込んで下さい...リングが入っていますから妊娠の心配はありません」
そんな話しをしながら、その時の妻の姿を想像してオナニーに耽る夜もあった。

それがこんな形で実現するなんて...しかも、わたしの知らないうちに。

それは、上の子の授業参観から始まった。



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[1524] 妻の裸体 投稿者:裕一 投稿日:2002/05/26(Sun) 13:30

はじめまして裕一(32)と言います。
妻の洋子(28)と結婚して5年ちょっと過ぎました。経済的に楽になってからと言う事で、しばらく子供を作らない様にと思っていたら、いつのまにかこんな年月が過ぎてしまいました。
インターネットでこんなに興奮するこのHPを見つけてからは、皆さんほどでは無いのですが、自分達の体験をお話しようかと思いカキコさせていただきます。
私は会社が近隣なので、仕事が終わると5時過ぎには帰宅しており、新婚当初は、良かったのですが、さすがに帰ってからなにもやる事がなく、暇つぶしに自治体がやっているスクールをやって見ようかと思いました。ただに近い講習料が気に入り、市の広報誌を見て、自分の出来そうな物を捜し、絵画のスクールに入る事にしました。
 そのスクールは公民館を主な活動場所としており、メンバーは年輩の方々が多く、静物などの写生を活動としていました。自分も出たり出なかったりとかなり出席率の悪い生徒だったと思います。講師の方は、これ又年輩の女性でしたが、美術の先生をなさっていた方と聞きました。
 ある日、その日の講習会の終わり頃、たまに出席した私をちらっと見て、先生が『そろそろ、次のステップ移る事にします。また趣向を変えてみて、若い方にも出席していただきたいと思います』と言いました。みんなが次は何をするのかと思っていると、『人物の写生ですが、ヌードをやって見たいと思います』と言われ、みんなが、一瞬『ほぉー』と声にならない声を上げました。これまでも人物の写生はやったことはあるのですが、当然着衣だし、お互いの顔の写生だったりしたものでした。
 先生は『モデルの方を呼んでやりたいのですが、私達にはそんな費用はありませんので、自前で調達しなければなりません。そこでこのメンバーの方の中からモデルを選んでやりましょう』とみんなが驚いていると『どうでしょう、誰かいらっしゃいますか』と言いましたが、誰も手を挙げる人はいません。そこで先生は私を見て『Kさん(私)、いかがでしょうか、一番お若いし、ここは一つお願い出来るでしょうか?』と言います。〔えっ、いや、・・〕と戸惑っていると廻りの人達が『私達は年寄りだし、それにこんな年寄りの裸を写生しても絵にならないから、やってもらえませんか』と口々に言います。〔あー、でも、自分もそんな自信がないし、それに私本人の写生どうしましょう〕と言いました。『そうですね、確かにそうなのですが、どなたか代わりの方がいらっしゃれば・・・』と言い、『あっそう、奥様にお願いは出来ないでしょうか?』と言われました。
 妻は、この講習会には、雨が降ったりしたときに迎えに来てもらったりして、顔を出していて、数回は、一緒に作業もしたことがあり、知らない仲ではないのです。『そーそー、ぜひ、お願いします。』〔でも、これは、洋子に聞いてみないとなんとも言えません。〕『そうですよね、でもお話して頂けませんか?』〔はい、一応言ってみますが、なんとも・・・〕と言っていると、外は、雨が降りだしていました。何も言わなくても妻は雨が降ると私を車で迎えにくる事になっているので、『あっ、雨ですね。ひょっとして奥様は今日も来られますよね』と言うので〔そうですねたぶん・・・もう来ているかも〕と言うと先生は部屋の外を見に行きました。妻は、すでに来ていて、私の終わりを待っていました。先生は、その妻を見つけ、教室に招き入れました。そして、妻に先程の話しをしました。妻は〔へぇー、あなたがやって見たらいいんじゃない。〕と言いますが、先生とその他の出席者の方々は、『お綺麗だし、芸術のために』などと私を無視して強引に説得しています。妻は私に助けを求めるようなまなざしをちらちらと送ってきましたが、そんな妻を他の方々が廻りを囲む様に『お願いします。そんないやらしいものではないので安心して下さい』と説得していました。妻は〔えーっ・・でも、〕渋っていましたが、終了時間を大幅にオーバーして、〔はい〕と応じてしまいました。今にして思えば、自分の妻の裸をみんなが見せろと言う状況を指をくわえて見ていたと言われてもしょうがないと思います。
 他の出席者が帰った後、先生と私、それに妻が残り、どうしたらいいのかと聞きました。先生は、『普通にして頂ければいいんですよ。ただし、当日は脱ぎやすい服装で、場所は、すいませんがここでやりますが広い方の教室を借りましょうか。』と言い、妻と帰りました。車中、妻は〔どうしてこんな事になったの?〕と言いましたが〔そうなんだ、よくわからないうちにあーなってしまって〕と言いましたが、妻は、怒った様子もなく〔引き受けたし、しょうがないか〕とあっさりとした感じでした。
 家に帰ってから先生から聞いた話しを思い出しながら、妻と相談をしました。更衣室などは無いので、その場で脱ぐことになるそうなので、脱ぎやすそうな服を捜しました。上着はTシャツとし、下はスカートにしましたが、妻が、ミニと通常の丈を持ってきて、どうしようかと言っています。私が、〔ちょっと脱いでみろよ〕と言うと、〔そうね、練習しようか〕と両方、それぞれ履いてみて脱衣の練習を始めました。結局、ミニの方がストンと落とせるので、ミニスカートにしました。下着も安売りのではなく、高めの物を買いに行きました。
 その開催日前に妻と練習をしました。妻に当日と同じようにTシャツとミニスカートを履かせ、私の目の前で脱ぐ練習を始めました。妻はミニの時は、Tバックを履くのですが、普通のパンティーにするかどうしようかと言います。私は〔どうせ脱ぐんだし、いつもの様にしたらいいさ。逆におじさん達を悩殺かな〕と言うと〔いやーねぇー、じゃーやるわよ〕と服を脱ぎ始めました。
 Tシャツ、ミニスカートを脱ぎ、下着だけになりました。心なしか、妻の顔が上気している様に見えました。ブラとTバックだけになり、『じゃー、いよいよね』と自分に言う様に、ブラのホックを外し、ブラを取り去りました。ぷるんと妻の乳房が揺れました。そして、Tバックに手をかけて一気におろし、全裸になりました。〔どう、こんな感じで〕と言うとぐるりと体を回して、私を見ました。明るい所で妻の陰毛をみると結構毛深いものだったのだなと思いつつ〔うーん、ここの毛は手入れした方がいいかな。ちょっとぼーぼーだな〕と私がいうと、〔あら、いやだ。わかったわ〕といい陰毛をかき分けています。そんな妻のストリップで興奮してしまい、なんとも言ったらいいのかわからず、その部分にむしゃぶりついていきました。そして自分も裸になり、妻をそのまま押し倒してSEXしてしまいました。妻のあそこは、既にぬるぬるになっていて、そんな妻にいきなり挿入し、ピストン運動をしていると、感じているのか、いつもより大きなあえぎ声をあげました。感じている妻を見て自分もゴムを付けるのも、膣外射精のため抜くのも忘れ、妻の奥深くに射精してしまいました。
 妻が〔どうしたの、そんなに良かった〕と聞くので、〔だって、あんなの見せられて我慢できるわけないだろ。それに洋子も凄かったぞ〕と言いました。
〔うん、なんか、興奮しちゃって〕
〔当日、おじさん達大丈夫かな卒倒したりして〕
〔えっ、どうしようか〕
〔大丈夫さ、今の洋子は一番きれいさ。俺は自慢できる〕と妻にクンニをはじめ、妻は大きな声をあげて再びSEXに突入しました。
 当日、私は会社を午前中だけ出て午後は早々に帰宅しました。妻は、シャワーを浴び、体を綺麗にし、脱ぐためだけの衣装を身につけ、いつもより、早めに公民館に行きました。用意された教室に行くと、先生は既に来ていて準備をしています。それにもう数人の生徒をいました。
先生に挨拶をして待っていると、生徒達がぞろぞろとやってきました。知っている顔もあるのですが、見た事もない人も結構いました。
先生に〔なんか、いつもより多いんですね〕と言うと
『そうですね、幽霊生徒の人も今回は出てきている様ですね』と言いました。
結局、いつもの倍ぐらいの人数が集まり、いよいよ始まりました。特に男性が多く、自分も、参加する予定だったのですが、妻がこんな多くの人数の中でヌードになるのを見るのがつらく、席を外して後ろの方に移動しました。教室の前の方の一段高い壇上に先生が立っていて、モデルさんを紹介しますと言い妻が入ってきました。ミニスカートから見える妻の足が心なしか震えている様に見え、先生が挨拶をし、妻を紹介しているのが聞こえました。ざわざわしていたのが、その瞬間シーンと静まりかえりました。そして、先生は注意事項など言い、そして妻に『お願いします』と言うと、妻は私を見ます。私は『うん』とうなづくと、それを合図の様に、妻は、練習したとおりにTシャツを脱ぎ、ミニスカートに手をかけました。すっと、ホックを外すとミニスカートを足元に落とします。ブラと、Tバックだけの姿になると、私の横にいた男が『へぇー』っと言う感じでささやく様に言うのが聞こえました。横を見るとあまり見た事の無い男で記憶にありません。そいつは、にやにやしながら、スケッチブックを股間に押し当てる様にしています。
 妻は、クルッと手をブラのホックに手を回し外しました。そして、恥ずかしそうにブラを脱ぎ、そのブラを先生に渡します。先生が妻に何か言っている様に見えました。そして、妻は、うなづき、次にTバックに手をかけました。一瞬、ためらう様に見えましたが、一気にTバックをおろしました。妻の陰毛がみんなにさらけ出されてしまいました。そして、そのTバックを脱ぐために足を上げた時、その陰毛の奥にある、大切な赤い部分が一瞬見えました。隣の男は、それを見て、今度は露骨ににやにやしています。もう一つの足からTバックを脱ぐ時も、妻のあそこを見せる様になってしまいました。きっと、最前列にいる人は、妻を見上げる様になっていて、妻の、そして昨日私の精液を吸い込んだあそこは丸見えに違いないと思います。
 先生は、妻のTバックやブラ、Tシャツ、ミニスカートを片づけながら、妻にポーズをつけています。腕を後ろに組んだ立ち姿を取り、立ったままポーズを付けています。一斉に生徒達が鉛筆を走らせ始めました。自分は、スケッチブックを抱えたまま、ボーッとしていました。隣の男は、妻のヌードの写生を始めました。特に妻の陰毛の部分を念入りに書き写している様に見えます。私も、簡単に鉛筆を走らせただけで、スケッチを止めてしまいました。妻が動かない様に我慢している姿はけなげに見え、自分が、最初拒否したため私の代わりに妻を衆人監視の元でヌードに、さらにストッリップの様なまねごとをさせてしまい、男として、そして、夫として情けなくなってしまいました。そして、隣にいる赤の他人に妻の大切な部分をさらけ出させてしまい、恥ずかしさがこみ上げてきました。
 1時間ぐらいで終わり、妻は、全裸のまま、先生にお礼を言われ、そして、参加者の拍手を受けました。そして、脱いだのと逆に服を着て、退場して行きました。その後、私達生徒は仕上げを行いました。隣の男は、妻のヌードの絵を仕上げながら、簡単にしか書いていない私の絵を見て、何を思ったのか、私に『今日、女性のヌードと言う事で、きたんですが、予想以上に若い女性で、スタイルも良かったし、目の保養になりましたね』と言います。隣に座っているのが、その女性の夫である事は知らないみたいです。私は、〔えぇー、まぁー、良かったですね〕と言うと、『モデルさんではなく、一般の女性だそうで、結婚指輪をしていたから、人妻さんなのですかね。まぁーそれを聞いた人達がこんなに参加して、皆さんも同じですよね』と私もそうであるかの様に言います。曖昧に返事をしていると、『さっき、Tバックを脱いだ時に全部見えちゃって、あの女性の旦那さんしか知らない部分をみせてもらったので、今日は非常に良かったですよ』と、猥褻な笑い顔をしながら、私に言います。それを聞きながら、妻の裸体をみんなが見た事にある種の興奮を覚えました。
 みんなが終わって帰ったあと、車にいた妻を呼び、教室に戻りました。そして、先生からお礼を言われました。ブラを取り、最後の一枚を脱ぐときに先生が何か言っていたので、それを聞くと、その時妻は恥ずかしくて泣きそうになったのですが、先生が『綺麗よ、みんな芸術のためにきているのよ。恥ずかしいなんて思わないで』と言われ、勇気づけられたそうです。しかし、自分に先程の男性が言った事は、黙っていました。『次は、旦那さまにお願いしますね。今度は女性の生徒の参加が増えるのではと思いますよ』と言い、妻は〔そうよ、私だけなんて、不公平だからね。〕とやけに陽気に言います。〔判ったよ、機会があれば、次は私やりますから〕といい、公民館をあとにしました。
 しかし、車の中ではお互いに黙ったままでした。そこで私は、家に帰るコースとは違う角を曲がりました。妻は、〔えっどうしたの〕と聞きます。それを無視してしばらく走り続け、ラブホテルに入りました。〔こんな所でしなくても〕と言いましたが、強引に妻を引っ張り、部屋を選んで入りました。そして、部屋に入り、部屋の入り口付近で妻のミニスカートの中に手を入れ、Tバックの上からあそこをなぞりました。あそこを覆っているTバック部分はしっとりと濡れていて、〔やっぱり、興奮したんだね〕と妻に言うと、〔だって、あんなに多くの人がいる中で脱いだんだもん。変な気持ちになっちゃって〕と、抱きついてきました。〔俺も、洋子が脱いでいるとき、最高に興奮した〕とTバックの横から指を入れると、既にビショビショになっていて、クチュクチュと音を立てています。ズボンをずり下げ自分の物を取り出し、妻を後ろ向きにして、Tバックを横にずらし、私の物を挿入しました。妻の中に私の物が出入りしているのを見ながら、妻に先程の男の話しをしました。すると妻は、少し怒った様になりましたが、自ら腰を振り、私より早く逝ってしまいました。今度は、ベットに妻を移し、Tバックだけを脱がして、正常位になって責め続けました。私が、妻に〔もしかして、あのまま男達やられてみたかったんじゃない。〕とか、〔あとで、先生に、奥さんをちゃんとしてあげてねと言われたけど、先生とか、前に人には、洋子が濡れていた事がわかっていたじゃない〕と言葉で責めると、妻は顔を真っ赤にしながら、あえぎ声を上げながら、再び逝ってしまい、自分も、子宮の届くぐらいに射精しました。ベットで妻の乳首をいじりながら、〔また、ヌードをやらないか〕と言うと、恥ずかしそうにうなづいていました。今度は、もっといやらしい事をさせて見たいと思っています。



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[1523] とうとう・・・ 投稿者:勇次 投稿日:2002/05/25(Sat) 17:55

今日、とうとう妻を有る人に預けます。
三ヶ月前に、このサイトを見つけて夫婦二人楽しんで
読ませて頂きました。
その度に、ここを訪れてはその後はエッチをしてましたが
妻の痴態をこのサイトの方と重ねて見ては股間を熱くして
しまいます。
そこで、妻に誰かをあてがいその模様は一週間から10日または
調教によっては一ヵ月後でも構わないからその様子をメールで
報告をして貰いたいなどの要望でとある掲示板に相手を募集
しました。
わたしとしては、中だしOK!
ピアス OK!
刺青 OK!
SW OK!
複数プレイ OK!
つまりオールOKで、その調教内容に対しては何も発言件は
言わないからその様子は、すべて嘘や偽りなしで報告を求めたい。
と、言い。また、妻にはわたししか男性経験が無いのでしてみたい。恐怖と興奮らしいです。
さすがに、自らの告白は出来そうも無いと結論にいたりました。
プレイ内容は、まずその人が上手くリードしていただけたらそれには逆らわないでその方が自分を導いてくだされば良いと言ってくれました。わたしも、そのような妻の姿が見てみたいのが先行して
います。相手の方には、夫婦の離婚は考えてはいないので別れさすような発言や結婚しようなどとは決して言わない事など約束して
頂いてます。そして、きっかけはあたかも自然に出会いそこから
始まる内容でお願いしました。なぜなら、妻とは一番最初に話しただけで決めたとかこの人に頼んだとは話してはいません。
今朝、お願いしていた方からメールが来て妻を誘う事に成功しました。と有りまた、帰りは遅くなるかもしれないと有りました。
今現在妻は、すでにわたしが会社から帰るまでお風呂を済ませ
出て行ってます。
今日から、わたしの眠れない夜が続きそうです。また
それを考えると、胸は高鳴り股間は熱くなります。
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[1522] 妻を育てるPart2マキさん編1 投稿者:さとし 投稿日:2002/05/23(Thu) 23:16

長らく間が開いてしまいました。 1年ほど前までボツボツと投稿していた「さとし」です。 ふとしたことで知り合った同じマンションに住む青木さん夫妻と乱交を始めた末に、夫婦交換へとエスカレートし、ついに妻の貸出し輪姦プレーへと進んだいきさつ迄を投稿させていただきました。
大分投稿を重ねたのですが、私の生活が公私共に多忙を極めるようになったことから、何時の間にか1年も経ってしまいました。 私としても不本意でしたし、多少楽しみにして下さっていた方もおられたようですので心苦しくも有ったのですが、一度筆を止めてしまうと、続きを投稿するのが滞ってしまい、どうしようもありませんでした。

その後のことを冷静にふりかえるにつけ、やはり妻を青木さんへの貸出輪姦プレー(ゴルフの景品)に応じたところで終わらせるのは区切りが悪いですし、それに青木さん夫妻(特に妻マキさんのマゾ化)のことも全く触れていないということは、私の心の中でわだかまっていました。 何故なら、妻の貸出輪姦プレーで区切りがつき、全てが私や青木さんの予想しない方向へと発展をとげていったからです。 それは、私の妻や、青木さんの奥さんであるマキさんにとっては、凄惨ともいえる変化であったかも知れませんが、一方では妻とマキさんを大きく開花させた過程でもあったのです。 それらの変化の波は、私の中にうっ積し、私の中で、整理されないままとなっていました。

ですから、私の心の中を整理し、私自身のわだかまりを解放するという、本当に身勝手なきっかけかもしれませんが、もう一度、物語の続きを投稿させていただくことにしました。 他にも、私の心情を色々と申し上げたい面もあるのですが、皆様には関係ないことですのでこの辺で物語に入らせていただきます。

前回は、妻を青木さんの望みに応じて1泊2日の貸出に応じ、しかも内容は青木さんを含む男性4人のゴルフ接待旅行の「生きた景品」として捧げられ、妻は凄惨な責めとも言えるプレーを強要されたというものでした。
そこで、この物語の続きとして、妻を貸出すことの交換条件として、直後に私が行った青木さんの妻マキさんとの旅行のことを述べたいと思います。

マキさんとの一泊旅行に旅立ったのは、6月上旬の週末のことでした。 本当は、梅雨時期を避けたかったのですが、5月に妻のゴルフ接待旅行があり、7月には子供の夏休みが始まるので、仕方なくといった感じでした。 週末の安価な割引料金で飛行機に乗り北海道や九州へ行くことも考えたのですが、手荷物検査で変なものが見つかるのもイヤでしたから、新幹線に乗り中部地方の温泉地へ行くことにしました。
人目を避けたかったので、東京駅へ直接行くことにし、奮発して予約した新幹線の個室車内で落ち合うことにしました(新幹線の個室車両は結構減っているので、予約が大変でした)。
発車20分程前に駅のホームでベンチに座っていると、マキさんもやや離れたところで待っていました。 目線が合った瞬間に軽く“目くばせ”を交わしましたが、周囲にどんな知り合いがいるかも分かりませんから、それ以外は互いに終始無言のまま、他人を装っていました。

 これからというところで申し訳ないのですが、長くなりましたので以下次回とさせていただきます。 
 つまらない投稿ですが、ご意見など頂戴できれば幸いです。 「もう、お前の投稿は飽きた」という厳しいご意見でも結構ですので、本当のところを伺えればと思います。



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[1521] 無題 投稿者:カイト 投稿日:2002/05/23(Thu) 23:14

私の願望は妻の口の中で射精することです でもなかなかさせてくれません すいません私44歳妻40歳です
「1回だけでもさせてくれ」
「イヤー 絶対いや!」
「やってみなければわからんやろ」
「前に1回やったけど気持ちわるかったの!」 ガーン!!
目眩がしました 
「どこでしたん?」
「自分の部屋で」
「誰と」
「前の彼」
前の彼とゆうのは俺の後輩です
「なんでした?」
「だってジーパンの前が苦しいよ!」と言うから
なめてあげたら気持ちがいいと思ってなめてあげたら口の中で出しちゃったの とっても苦しかったし気持ち悪かったから
もうしない!  ガーン
俺はどうなるんだ
絶対復習してやる
俺の青春を返せ! くそ女ね!


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[1520] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/22(Wed) 17:40

”ゲーム18”



「−で、どんなのを?」
「えっとねえ、透明ガラスのトイレと痴漢電車。」
「ん?透明ガラスのトイレは解るけど・・・痴漢電車?って。」
「トイレより小さなボックスを作って、そこに2・3人入ってわたしを痴漢して体験するの解る?」
「それで、どうなったの?」
妻の顔は、生き生きしてるような顔に見えた。
また わたしの太ももに足を絡めつけて話し出した。
「痴漢電車は、最初ね。興味有ったんだけど、他の男性に触れられる事でしょう?もの凄く、抵抗が有って
いやだったの。何度も何度もお兄さんに、頭下げられて仕方なくしてみたの。」

わたしは、ワクワクしだして又 聞き入った。

「まずは、OLかセーラー服とか色んな服の中から自分で着てみたい服を着るの時には
お客さんの方からリクエストが有ったりとするの。この間のセーラーがもの凄く人気で、そして・・・
お客さんの人数によってその部屋の箱の中の大きさが変わるの。その時は、三人でーまずは、一人の人が
入ってからわたしが入って 後残りの人が入るの。もう動けない位ぎゅうぎゅう詰め。ほんとに、満員電車なみ
でさあーそこからは、皆十分の痴漢をするの。最初は皆隣の人を気遣い、手を出さないの。皆から見えない所から
段々他の人に悟られないように匂いを嗅ぎ出したりちょこちょこ触りだしたりして来るの。他の人が、触りだすと
もう止まらないの。ああー、皆このように実際してるんだなあなんて思わず思っちゃった。」
「ん?なんで、そう思ったの?上手だから?ん?なに、なに?」
わたしは一人頭の中で、妻の姿を想像して痴漢をしてるのです。

「一人の人は、完全にわたしの前に居て セーラーの服は横にジッパーが有るのね。そこを普通は、外さないとお乳までは
キツイの。触るのがー、でもねこの人そのままで下から入れて来たの。もう一人の人は、わたしの太ももから少しづつ
お触りして来たの。自分の足にわたしの足を挟んでから、下から上からと指先だけで触りだすの。何時も、パンテイラインで
止まるの。多分、遠慮してるんだね。たまに、オマ○コのドテをゆっくりゆっくりする手が有るの。後ろから回ってきてる
手がねえ。お乳もそう、ブラは付けてないからー。この箱が、電車と同じように揺れて居てその揺れがこの人達の
指の動きや場所が丁度いいのよー。」
「その揺れが、たま快感になるんだろう?」
「うん、そうなの。丁度いいかんじでね、触るの。後ろからの手の人は完全にわたしの右のお乳の乳首を人差し指と
中指の間に入れて揉んで居るの。下から揉みあげるの。思わずわたし後ろに、持たれかかる位にー。尽かさず、目の前
の人は大事な所をサワサワとクリトリスの上を刺激するし。もう一人は、今度は思いっきたのかパンテイの中に指を
入れて来たの。」
「うん、うん、それでー?」
「もうこの時は、わたし声が出ていたと思うの。」
「なんでー?」
「その辺から、どの手が誰でー何処をどう触られて居るのか解んなくなってて。こんなにも、気持ちがいいものなのか
実際知らなかったの。体ごと、三人に預けて揺られて居たの。指は、完全に入っていてグチュグチュに音出していたの。
乳首は、ビンビンに立てってー。パンツは、もう脱がされていたしー。はぁ〜ん、はぁ〜ん、堪んな〜い。いい、いい
いいって、何度も、何度も言ってたの。始めて他の人にいっぺんに触られていて、もうダメダメー。」
「何が、なにがダメなの?」
わたしは思わず、頭の中では妻はこれに酔いしれたんだと確信した。
トローンとした目で・・・
「ダメ、ダメっ?虜になったように、声が・・・はしたない声を出しながら逝ったの。何度も何度もー。あーんっ、あんっあんっ。
いい、いい、いいってー。駄目?駄目な子?いけない子?わたし、いけない子?ねえ、ねえー?」

妻の目は、完全に飛んで居た。
その時の興奮が、体に頭の中に思い出したのだろう。わたしの太ももにくっつけて居たのを自分の股間にあてて
又、足に手を伸ばしそのまま手を回して腰を動かし初めてオナニーをし始めた。
「真ちゃーん。わたし、いけない子?駄目?こんな子?淫乱?ねえ。ねえ?」
「ああー、いけない子だよー!」
「ごめんね、ごめんね、ごめんね。でもーでもー、気持ちいいの!気持ちいいの!我慢出来ないよーどうしよう?
どうしよう?したくなっちゃった!したくなっちゃった!したいよー。したいよー真ちゃんごめんね、ごめんね。」
妻は、逝きつめ白目になりながらまずは 上り詰めました。

このような妻を見ると、わたしはなんでしょうか?愛しいのと、可愛いのと・・・嫉妬の渦で、頭の中は一杯でした。
このまま妻を、兄貴に抱かせていようかどうかー迷いました。でも、正直言ってこんなに淫乱な妻をどうしてか
わたしは興奮し一つの喜びが出来たようで複雑な心境でした。

「ごめんね真ちゃん、今 逝っちゃった。」
妻は、照れ笑いした。
「なんで、興奮したの?」
「んー、思い出しちゃったの。」
「そ、そうか?」
「駄目?いけなかった?」
「いや、いいよ!お前は、思い出しても気持ち良かったんだ。」
「うん、痴漢電車ごっこが済んでーお部屋に帰った時にねえー。もう、パンツベチョベチョー。気持ち悪いくらいにー。」
「でもそのぶん、感じてたんだ?」
「うん。パンツ脱いで、着替えていたらねースカートにべっとりと男の人のザーメンが付いていたの。もう、最低だった。」
「最低?」
わたしは、妻を覗き込んだ。
「んー、(照れくさそうにー)なんだかねー。ふふふって、思っちゃった。」
たぶん妻は、男性にーそう、ザーメンを出させたと言う事がやったーという感じだったのだろう。

「その時に、お兄さんが見ててー(良かったよ、じゅんちゃん!すっごく、良かったよ!興奮しっぱなしだったよ!
これ見て!)って、言いながら出したの。」
「出した?なにをー?」
「オチンチン!」
「えっ、そこで?なんで?」

「興奮して、扱いて居たって!出して見せたの。ものすっごく、嬉しい気持ちになったの。ああ、お兄さんが喜んで
くれたんだ。興奮してくれたんだってー。ここ(胸の辺りを指し)が、熱くなって来たの。」
「−で、何か 言ってくれたの?なっ、まっまさかっ?」
「う、うんー。」
妻は、口元をとがらせながらー
「お口に入れて、慰めてあげたの。こんなにも固く尖がって反り返ってるお兄さんのチ○ポが、まるでその中に
溜まってる。お口でしてあげたくてー、なんだろう???何も考えずに、おしゃぶりしてたの。お兄さんが、
わたしの頭を鷲掴みしてもっともっと奥くへと誘うの。そうしていたら、気持ち良くなって来て。聞いたことがない
お兄さんの声がして来たの。」
「声?」
「うん、(ウ・ウオーッ!ウ・ウオーッ!)って凄かったの。無我夢中で、しゃぶってたのその時ー。」
「その時?な、なに?どうしたの?」
「んー、後ろから触りだしたの。」
「ん?何処を?兄貴?」
「うんん、その時は解らなかったの。お尻の方からパンツを一気にずり下ろして触りだしたの。ええー、誰?誰かが
わたしのオマ○コを触りだしたの。わたしのお尻を、鷲掴みにしてー。」
わたしは思わず、唾を飲み込んだ。しかし、既に喉の奥はカラカラだった。

妻は、時計を見てー
「わぁーっ、もうこんな時間。早く寝よーねえねえ?」
「いや〜、まだだよーまだ。」
わたしは一人、頭の中で妻は多分もっともっと過激な体験をしたんだとー
明日に伸ばされるなんてー、早く聞きたい。この事で、次の日仕事は言うまでも無く何も手付かずだった。

つづく・・・




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[1519] 妻のオナニー1 投稿者:Eye,s 投稿日:2002/05/22(Wed) 02:03

妻のオナニーが見てみたい、それも私に強制的にやらされて
いるのではなく、自分自身の性欲を静める為の行為を・・・・。

最近購入したビデオカメラにはナイトショット機能とインターバル
録画機能が備わっております・・・それを利用して・・・。 

機械音痴の妻でもカメラを三脚に固定して部屋に設置して
おいては怪しむだろうと考え、私が家に居る時にカメラの
性能を高める為には、部屋の明かりを赤外線で認知させる事で
自動的に露出補正をしてくれると嘘をつき置いておいた。

そして、失敗してしまったと言いながら取扱説明書と
ニラメッコしている姿を見せていたのである。
更に出張の3日程前より、夜な夜な求めてはEDである事を
理由に挿入を拒んだり、挿入しても妻が逝く前に止めたりと
相当の努力を重ねて出張当日の朝を迎えたのであります。(笑)

そして、出かける前にカメラは対角線上に置いたストーブに焦点を
会わせているので、絶対にカメラとストーブを動かさないように
言って私は家を後にしたのであります。

更に、出張当日の深夜に妻の携帯に電話をかけてテレホンセックスを提案した。嫌がる妻に理由を聞くとビデオカメラで撮影しているからと・・・・。
そこで、再度カメラの説明をしたのだが決定的に納得したのが
『朝から録画していて、今の時間まで撮影可能な長さのテープなんて存在しないじゃん』であった・・・・。

テレホンセックスは妻が本気でやっているのか判断が付かなかった
のだが頃合いを見て・・・疲れたので寝ると一方的に切った。
どうだろう・・・妻は自分の性欲を満たす為にオナニーをしている
のだろうか、玩具を使ったのだろうか?

私は想像を膨らませながら出張先のホテルで一人眠りに付いたのだが心は早く帰ってビデオカメラを確認したい衝動で一杯でありました


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[1518] 彼女が犯された3 投稿者:照吉 投稿日:2002/05/22(Wed) 00:55

以前、「1325」で彼女がメルトモに犯されたことを報告した照吉です。
彼女がメルトモに犯されてから4ヶ月がたちました。あれから彼女とは上手くいっており、彼女もメルトモとは会っていないものだと思っていました。
しかし、最近友達から彼女と知らない男がホテルから出てきたところを見たと聞いて問い詰めると、彼女は泣きながらメルトモと会っていることを白状しました。
彼女から詳しく話を聞くと、あの事件以来、彼女はしばらくメルトモには会わなかったそうなんですが、メールは続けていたそうです。
3ヶ月が過ぎた頃、相手から「少しでいいから会いたい」と言われたそうです。相手は3ヶ月間メールでずっと謝り続けていたそうで、彼女ももう何もしてこないだろうと思って、休みの夕方から少しだけ会うことにしたそうです。このことは俺には内緒でした。
メルトモとあって、昔犯された話には触れずに楽しく話していたそうです。彼女ももう相手にそんな気はないと思ったそうです。
しばらく飲みながら映画のことなど話したあと、メルトモは前にいったバーに行こうと言ってきたそうです。少し抵抗があったそうですが、今度は酔わないように弱いお酒を飲めばいいと思い、そこに連れて行かれたそうです。
その前と違うお酒を頼み、しばらく飲んでいるとまた酔いが進んできて、トイレに立とうとした時にフラッと来たそうです。「もう飲むのやめよう」と思ってトイレから帰ると、メルトモは「最後に一杯だけ付き合ってよ」と同じカクテルを2つ頼んで、乾杯して飲んだそうです。
しばらく話していると、急に酔いが回ってきて、目が回り、意識が薄らいできたそうです。帰りもメルトモに肩を借りて店を出たそうです。メルトモが「大丈夫?どこかで少し休もうか?」と聞いてきたので、公園のベンチで座って休んでいるうちに意識がなくなっていったそうです。
気がついたらそいつが上に乗っており、もう挿入されていたそうです。彼女は訳がわからず、必死に抵抗をしたそうですが、力が入らず、そいつに中で出されてしまったそうです。
彼女はそのあと泣きながらそいつを引っぱたいたそうです。そいつは「君がここに来たがったんだよ。君が誘ったんだよ。」といったそうです。彼女は信じず、すぐに着替え、帰ろうとしたそうですが、そいつに押し倒されたそうです。
彼女は当然抵抗してまたそいつを引っぱたいたそうですが、突然そいつは、「ここで帰ったら、写真をネットで流すよ?」といわれたそうです。彼女は訳がわからず抵抗を続けると、そいつは突然立ち上がって自分のバッグからデジカメを取り出し、「さっき寝てる間、撮ったんだ」といったそうです。
彼女は泣きながら「やめて」と頼んだそうですが、彼女の横に座って「今日、俺のものになってくれればいいよ。」と言ってブラウスの上から胸を揉み始めたそうです。
後は、なされるがままだったそうです。そいつはしきりに彼女にディープキスをしながら服をはだけさせ、スカートを捲り上げて、ナマで入れてきたそうです。彼女も最初は痛かったそうですが、そのうち感じてきてしまい、声をこらえるのに必死だったそうです。
そいつは彼女が感じてるのが分かると、「やっぱり感じてるんじゃん。これからも俺とHしようよ。付き合ってくれなくてもいいからさ」と言って来たそうです。
彼女が必死に「いや!」というと、「これでも?」と言って彼女の奥深くに突然押し込んできて、彼女が思わず声をあげてしまうと「やっぱりいいんじゃん」と言ってキスをしてきたそうです。
そのまま抱き起こされ、騎乗をした後突然抜かれて、彼女が断れないのを知ってて「しゃぶってよ」頼んできたそうです。
口でしばらくしてから、バックで犯されたそうです。そして、「やっぱり君が一番いいや!いくよ!いくよ!」と言って中に当然のように中に出してきたそうです。
その後、すぐに服を脱がされて、また口で奉仕させられて、すぐに挿入されたそうです。今度はハメられながら上着を全部脱がされ、胸や首筋をなめまくられたそうです。
そいつは正常位で彼女をつながりながら、彼女を口説き続け、「付き合おう」と言っていたそうですが、彼女は気持ちよくてそれどころではなかったそうです。
そいつは長い間激しく彼女を突き、何度も彼女をイかせてから、「俺もイくよ!中にイくよ!」と言って、彼女が「外に出して!」と言っているのに、キスして舌を入れてきながら彼女の膣の奥深くに出したそうです。
それから何回か(彼女は3回だけと言ってますが)家に呼び出されて、写真をネタに抱かれていたそうです。一回呼ばれると帰るまで2階はHされるそうで、家に入るなり抱きしめられ、そのまま立ちバックでやったこともあれば、ソファーの横に座ってしばらく服の上から愛撫され、そのあと服を脱がされてかなり長い全身を嘗め回されて、「入れてくださいって言ってくれたら、いれてあげるよ」とじらされて「入れてください」と言わされてから挿入されたこともあったそうです。そのときはそいつは彼女にディープキスをし、たっぷり唾液を流し込んでから「もう俺の体がクセになったろ?」と言って来たそうです。
考えてみると、実際、彼女も前より腰の使いがすごく上手くなったと思っていましたが、その理由がわかりました。彼女に聞いたら、悔しいけどすっごく気持ちいいと言っていました。彼女のほうがいつのまにか腰を使って、「上手いよ!」といわれるそうです。
そいつのことをどうするかは今後の問題ですが、正直やっぱり彼女が自分以外の男に抱かれて感じているのを想像すると燃えてきてしまい、その後の彼女とのHはいつも以上に感じました。彼女もそうだと言っています。
このまましばらく彼女をメルトモと続けさせるのもいいかなと思ったりしてます。彼女もそう話したら悩んでましたし。
また、追ってお話します。

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[1517] いままでのこと 投稿者:うずまき 投稿日:2002/05/21(Tue) 16:13

10年ちょっと前になります。昼は喫茶店、夜はスナックでもしていそうな店の横の手書きのプレートがついていた戸を開けると、暗くて狭い階段がありました。ギーギー鳴る階段を登ると、センサーが仕掛けてあって不釣合いのクラシックが鳴り響きました。暗い納戸のような店の中はいかにもいかがわしいつくりでした。
しばらくして、そのアダルトショップは、近くの一戸建ての家に移りました。そこでわたしはビデオを半年に一度くらいの割合で何度か買っていました。
今はもう店は無くなってしまったのですが、昨年暮れ、Vというスーパーで買い物をしていたとき、マスターを見かけたのです。
しかも、先に荷物をトランクに積んでいたわたしに話し掛けてきたのではなくて、出口の処で妻に話し掛けていました。親しげに肩に手をかけているマスターでしたが、妻は下を向いたままええとかうんとか言いながらうなづいているようでした。
わたしはアダルトショップのマスターから声をかけられてはまずいと考えて車に乗り込みました。
しばらくして妻は何事もなかったように戻ってきました。


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[1516] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/20(Mon) 18:58

”ゲーム17”


「そ、それから〜?」
「そのまま座り込んで、お兄さんはそのまま後ろから前に足を回してわたしが足を閉じないようにお兄さんの足が
乗ってるの。その恰好で、左手はわたしの左腕の脇から伸ばしてきてお乳を揉みながら又乳首を摘まんだり
伸ばしたりしてくれるの。それだけでも、い、逝きそうなのに・・・。」
妻は、わたしの太ももにクリトリスを擦りつけながら手は、チ○ポをゆっくりとシゴキながらー
「右手はね。割れ目を行ったり来たりさせるの。クリトリスは、親指と人差し指で軽く摘まんだり
クリッとひねったりして刺激してるの。目の前の人が、顔をガラスに押し付け見てる。そう、わたしが
逝く顔を見たくて段々と肩で息しながらズボンの中に手を入れてたの。ああ、この人自分でチ○ポを
しごいてるんだと思ったわ。すると、一層お兄さん指を動かして行くの。ああ、駄目逝きそうなのに
逝かせてくれないの。濡れ濡れのマ○コ見て欲しい、だから脱がせてなんてお兄さんに言ったの。すると、
(駄目だよ!)って、逝かせて欲しいから・・・わたし・・・。」
「わたし・・・、なに?したの?言ったの?」
「したの!腰を動かせて、お兄さんの指を味わいたくて・・・。前に居るおじさんの顔を見ながらー。
もう、興奮なんて言葉だけでは足りないくらいなの。すると、お兄さん・・・。」
「すると・・・?」
「パンテイの隙間から、指を入れて来てくれたの。嬉しくて、お兄さんの方を向いたの。お兄さん優しくキスしてくれたの。」
「逝かせて、くれたんだ?」
「う、うん。真ちゃん、興奮する?」
「ああ、凄い!凄い!嫉妬してるのに、俺のチ○ポは痛いくらい大きくなってスケベ汁だして喜んでるよ!
早く、逝く所を聞かせてくれよ!」
「うん。太ももとの間から指を入れて来たの。まずは、そう 中指から入れて来たの。ゆっくりとわたしのオマ○コ
の奥まで入れて味わうかのように・・・。そして、スローモーションのようにぐるりっと回してゆくの。(ああ、駄目
もっともっと動かして!)ってお兄さんの方を向いて言ったの。(わがままだなあ〜お前は!)って言うの。そのまま
わたしが言った事を無視するように今度は出し入れ。(んー、堪んない!)って、言っちゃった。わたしの口は、
多分下のお口と同じようにその度に大きく口を開けたり閉じたりしながら、途中はあ、はあって声だして厭らしく
唇を噛んだり・舌舐めしたりしていたと思うの。もう、じれったくてー。前に居るおじさんに、(触って!触って!)って、
思わず言ってたの。」
「なんで?」
「だって、触って欲しくなって居たの。堪んないくらい、その時は厭らしくなってたと思うの。お兄さんが、焦らす度に
変わりに、触って動かして欲しかったの。」
「知らない、おじさんだろう?それなのに?」
「うん、そう そうなの。すると、お兄さん。(お客さんに、じゅんちゃんの逝く顔を見せてあげよう!いい?)って
聞かなくてもよかったのにー。」
(はあ?聞かなくても、良かったなのに?ってー、おいおい おれの嫁だろう!)って、言ってやりたかった。

「うん、うん、って 返事してたの。」
「それからー?」
「(じゃーじゅちゃん、お客さんの目を見ながら逝ってご覧!お客さん、喜ぶから!)って、だからわたしー
じゃー、お兄さんもその方が喜ぶって聞いたの。」
「ど、どう答えた?」
「(うん、嬉しいよ!)って、言ってくれたの。じゃーそうするから、逝かせて逝かせてって!おねだりしたの。
お兄さん、段々指を早く出し入れしてくれて今度は、指二本いれて出し入れしてピチャピチャ、ジュクジュクって
卑猥な音がしだして・・・。わたし、気が遠くなりそうでー。一応アイ・マスクを付けてても相手を直視してばれたら
どうしようなんて、その時は全然考えて無かったの。それが有ったからかなあ、余計に燃えちゃったの。」
「逝ったの?」
「う、うん。おじさんの目を見ながら、逝ったの。おじさんも、なんだか手を一杯動かしてたよ。」
「そ、そうだねー。興奮したんだ!おじさんもー。気持ち良かった?」
「う・・・ん。良かった・・・。真ちゃん?怒った?嫉妬した?もう、抱いてくれない?もう、わたし・・・駄目?
ねえ、ねえ?」
「嫉妬したよ!なんで、見てもらいたかったの?なんで、おじさんでもいいから触って欲しいって思うの?
なんで、知らない人の前で逝くの?もうー、なんでだよー!お前はさあ、おれの嫁だろう?なんでぇ〜?」
そう言いながらでも、わたしの下半身は正直に大きくなって居た。
「真ちゃん、どうする?出す?もっと、しごいて出す?」
「・・・。」
「ごめんね。ごめんね・・・。」
こう言いながら、妻はわたしのチ○ポを半泣きしながらしごいて居た。
わたしは勿論、妻の手のひらに臭いクリの白い花を咲かせて果てました。

妻は、わたしのザーメンを飲んだりはしないでテッシュで拭き取り話を続けた。

「その後ねえ・・・、その事がもの凄くお客さんも喜んでくれたしここのオーナーも喜んでくれて(又、頼むよ!今度は、
部屋を改造しよう!いいアイデアが、浮かんだから〜)って、言ってたの。」
「はあ〜ん?まだ、したの?」
妻は、下向きでー
「う、うん。だってぇ〜。」
「それから、どう なにが、どうなったの?」
「うんー、まだまだカゲキになったの。」

つづく・・・



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[1515] 妻との旅行 投稿者:京太郎 投稿日:2002/05/19(Sun) 22:56

私ども30代の夫婦です。
年に1回子供を預けて6月になると2人で旅行に行きます。
去年、岡山にある有名な露天風呂に行った時の話ですが、
昼頃に着いたので、近くの混浴風呂に入る事に、入浴料を払うと
おばさんが今男性が3人入っているので少ししてから入ったらと
妻に如何するて聞くと見て来てとの返事で、お風呂に見に行くと
20代後半の男性が入っており、妻の嫌いなタイプではなさそう
なので、妻を連れてお風呂に。
私が先に入り少し送れてハンドタオル1枚で妻が入ってきました。
3人の男性が一斉に妻を見ます、浴槽に入る時にタオルを取らせ
たので、胸もアソコの毛も丸見えで3人を横目で見ると半立ち常態
です。
私から3人に話し掛け、少しすると妻も会話の中に話が盛り上がり
5人は近くにより、手で胸を隠しては要るもののアソコは透明の湯
なので見えている。
妻に小さい声で「みんな立ってるよ少し大胆にしてやりな」と
「身体洗おうかな、お父さん洗ってよ」
「自分で洗え」
「旅行に来た時ぐらい洗って」
その時、横から1人の男性が僕が洗いましょうか?と笑いながら
「せっかく言ってくれるんだから洗って貰えよ」
「洗って貰おうかな」
3人で洗いますよと男性たちが言い出し、3人に洗って貰う事に
「女王様みたいね」
タオルに石鹸を付け2人は両足から1人は後ろにまわり、私から
見ると妻は両足を開かされてアソコは丸見えに
「手で洗って貰う方が気持ちが良いよ」と言いうと同時に3人は手
で洗い出して、もう洗うと言うより触ると言う感じで、妻を見ると
両手は2人物を握り手で握り後ろの男性に胸を揉まれ感じ出した
時に、年配の夫婦が入ってきたため中断です。変な目で見られたの
で携帯の番号を聞いて夜の約束をしてお風呂を出ました。







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[1514] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/19(Sun) 19:26

何時も、ご覧頂き有難う御座います。
ここに何時ものごとく、連載して
皆様に妻の痴態の数々を、垣間見させて
夫婦共々ドキドキです。
お叱りを受けることなく連載させて頂き有難う御座います。
これからも、宜しくお願いします。

妻が、早く書いてとせがむので早めのアップになりました。


”ゲーム16”


「お前さあ、とにかくちゃんと話してー。途中で空かす様な、言い方はしないで話してくれよ!
でないと、頭がおかしくなっちゃうじゃん!?」
「ご、ごめん、ごめんなさい。真ちゃん・・・。」
「それで、結局所謂人前でエッチをした。と、言う事?ただ、見させただけ?だったの?」
「えっとね、何時も立てってる場所はねー手すりが付いていて要するに、バスや電車内のつり革なの。
そこに手を伸ばし掴まってるわたしに、お兄さんがまとわりついて来るの。最初はね、わたしが興奮して
パンテイに染み付きにするのが目的だったんだけど・・・。そこのオーナーが、(可愛がってやる所も、見せて
やれっ!ってー、その分お客も高く服やパンテイを買ってくれるし又次の日も来るからって!)言う話になったの。」

これこそ、手に汗握る興奮だ!−と、言いたいが・・・。

「お前なあ、俺の嫁とは違うの?何で?そうするの?ねえ?」
と、詰め寄った。
頭を下に向けながら・・・
「だからー、解らないよーもう、その時にはー、だってぇ〜気に入って貰おうとしか
考えてなかったの。お兄さんに、気に入って貰ってぇー抱いて欲しかったの。真ちゃんには、悪いなあごめんなさいって
言う気持ちも無くは無いのよ。何時も、悪いなあ悪いなあって思ってるよ。」

溜息を付きながら・・・
「いいからー続きを、話せよ!」
「怒ってる?怒ってるよねえー?」
「いいから、続き続き!」

「手すりに持たれてるわたしに、お兄さんが後ろから痴漢ごっこするようにまずは服の上からして来たの。
後ろから、ぴったりとくっ付きそして体を上から下から撫で回すように手のひらをもさもさ〜って
うなじ辺りに、息を噴きかけてー
腰辺りを中心に、手をあちらこちらに這わすの
そうしてると、感じてきてー
アソコが、ああー濡れてきてるって解る位体が反応してピクッてー
手が何時の間にか、服のジッパーを上げその中に手を入れてお乳を揉みだして来て
はあ、はあーって、早くアソコを弄んで欲しくて
体を又、くねらせたの。でも・・・、(まだ、駄目だよ!ちゃんと、見てるお客様に楽しんでもらわなくっちゃー
駄目だ!まだ、逝かせないぞ!)って、言うの。今度は、両手で両方のお乳を服の下から入れて来て直に揉み出したの
もう、立って居られないくらいだったの。手で、つり輪を持っててもー。お兄さんに体を預けるように後ろに持たれてー。」

わたしは一人の観客のように、妻の話に・・・見入っていた。
勿論、もう一人のわたし(息子)もビンビンに立てっててはしたなくも既に先走り汁がパンツを濡らして居た。
「そ、それからーどうなった?」
「それからねえ、乳房が見えるまで服をたくし上げ乳首を摘まんだり伸ばしたりして遊ぶの。
時に、人差し指と中指の甲で摘まみ親指の腹で転がされるの。もう、堪んないの。声が、知らず知らず出ちゃうの。
前、病院のトイレや電車内でした事話したように何度も乳首を摘まんではひっぱるの。自然に声、出ちゃうとー。」
「なんて、言ってたの?」
赤い顔しながらー
「わ、解んないわよ!」
わたしは、妻の顔を右手でアゴを持ち上げた。
「(わ、わたし・・・。もう、駄目!欲しいって!)言ったの!わたしの手は、お兄さんの股間を触ってズボンの上から刺激して
あげてたの。乳首を弄ぶのが終わったら、やっとーアソコをパンテイの上から刺激してくれだしたの。なんだろう、嬉しかったの
待ってたのがやっとアソコを弄んでくれるっていう。勿論
この時はまだ、スカートの中よ!」
「この時は・・・、どんな服装で?してたの?」
「恥ずかしい・・・の。セーラー服なの。」
「ん、ん、でー、そして?」
「スカートの中で、もぞもぞしてたらお客様が・・・、ガラスの直前まで寄って角度を変えたりしてひっしに
スカートの中を覗こうとしてるの。お兄さん、それに気づいてスカートを捲くったの。」
「丸見えにして、見させたんだ?」
「う、うん。」
「それからー?」
「そのまま、パンテイの上から手のひらや甲 指を動かして虐めるの。それが済むと、パンテイをグッと持ち上げて
食い込ませたの。パンテイの前後を持ってね。ググッて!後ろは、Tバック見たいに。前は、ドテがはっきり解るくらい。」
「なにが・・・?」
「縦の割れ目が・・・。お兄さん、その割れ目に沿って指を這わせたり後ろの方を又思いっきり持ち上げたりしてるの。
そうしてると、段々。」
「段々、なに?気持ち良くなって、濡れたの?」
「う、うんん。違うの!指を、割れ目に食い込ませたり。オマ○コの所で手のひらで、擦ったりしてー焦らすの。
わたし・・・。だんだん、足を・・・知らずに広げて居たの。目の前には、お客様が見てるのにー。その前で、
見て、見てって拡げたの。」
「な、なんで?」
唾を飲み込み、先走り汁を気にしながらー聞いてみた。
「解らない・・・の。見て欲しかったんだと思う。自分のはしたない恰好のオマ○コをー見て欲しかったんだと
思う。お兄さんが、少し手をしただけでー後は、自分から開いたんだもん。」
妻はわたしのチ○ポが大きくなって、先走り汁が出てきてパンツを通り越してパジャマのズボンまで透かしていた
のを見て少し照れ笑いがちにー
「真ちゃん、どうしてこうなってるの?興奮したの?してくれたの?」
仕方なく正直にー
「ん、そう!実際、興奮してるよ!堪んない!自分でも、解らないけどじゅちゃんが淫乱になってゆく様が
もの凄く興奮するんだ。」
妻は、目を赤くしてー
「ほんと、ほんと?ごめんね、真ちゃん!?シゴイテあげるね?」
「ああ、しごいてくれよ!」
妻は、チ○ポを一度口に含みそしてシゴキながら続きを話しだした。

「手で、甚振られている時にたまに オマ○コに指入れて来て指の第二関節まで入れるの。すると、濡れているから
パンツはそのままくっきりと形を残すの。これでもう、わたしは堪らず 座り込んだの。」
わたしは(へっ!?)て言う顔をして、この後どうなるのか
この時点ではわたしは既に、子供の如くワクワクしていた。


つづく・・・

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[1513] ポルノ映画館で悪戯された妻 投稿者:竜一 投稿日:2002/05/19(Sun) 19:12

ついに実現しました。妻がポルノ映画館で3人の男達に悪戯されました。
私は或るセックスの時に耳元で「いろんな男とやってみたいんだろう」「公園に居るホームレス達の精液処理用の女になりたいんだろう」等囁くと異常に興奮し激しく気をやる妻を発見しました。
ある時のセックスの時に「ポルノ映画館でいろんな男達に犯されたいだろう」と云ったのがきっかけでした。
私は単なるセックスの時のお遊びでいってたのですが、金曜日の会社の帰りに妻と待ち合わせして居酒屋でほろ酔い加減の妻が突然きりだしました。
「ねぇ明日、映画館にいこう」
「映画館って?」
「いやあねぇ、いつも貴男が云ってるでしょう」
「ポルノ映画か?」
「そう!一度行ってみたかったの」
その夜のセックスはお互いがポルノ映画館のことを想像し激しいものになりました。
次の日の夕方私達はポルノ映画館に向かいました。映画館に入るときは妻が緊張しているのがありありと分かりました。
私達は一番後ろの座席に座りました。映画は夫に先立たれた妻が義父とのセックスに溺れて行くという内容でした。
それでも初めてポルノ映画館に入った妻は充分興奮していました。私が周りを確認して妻のパンティの脇からオマンコを触ったときにはすでに洪水状態でした。
座席について30分くらい経ったとき少し余裕ができた妻は時々周りを見てお客の観察を始めました。
私達が座っている最後列の後ろに手摺りがあり、その通路の壁に沿ってベンチが3個並べて置いてありました。
私はその一つのベンチに両脇の中年にチンポと胸を触られている若い男が居ることを発見しました。そのことを妻の耳元で伝えました。妻と私は振り返ってその光景を見ていました。
若い男はズボンを膝まで下げて中年の男にチンポをしごかれています。
妻もその光景に見入っていました。「すごい!男の子がうっとりしている」妻が私の耳元で囁きました。
10分くらいその光景が続いていました。若い男は立ってズボ
ンを上げるとトイレの方に出ていきました。両脇の中年の男達も追いかけるように出ていきました。
私は妻に「手摺りに立ってみようか?」と囁きました。
妻は「できるかなあ」と答えましたが脚が震えていました。
私達はそっと席を立ち先ほど若い男が嬲られていたベンチの反対の右奥の手摺りに移動しました。
そこには右奥の壁に立ってスクリーンを観ている男とベンチに座って観ている男が居ました。
私は妻に手摺り手をつかせて尻を後ろに突き出させました。そうして後ろからスカートの中に手を入れました。暗い映画館の中でも目立つようにと二人で相談して着けていった白のTバックの股の部分はすでに布を透してヌルヌルになっていました。
私はその状態を確認し、少しずつスカートを腰の方にまくり上げていきました。
後ろに居る男達にも妻のお尻がむき出しになったことがわかったようです、ベンチの男が前に体を乗り出してきていました。
私はTバックの股の部分をずらしてオマンコを触りました。クチャクチャという音が時々聞こえました。
私はベンチの男に妻に触るよう手招きしました。男はゆくり近づいてきましたが触ろうとしませんでした。私は男の手を掴み妻の尻に導き私の手を引きました。その時、壁に背もたれして観ていた男が近づいてきました。私に「触っていいの?」小声で話しかけてきました。私は小さく頷きました。
妻の尻とオマンコが二人の男達に翻弄されていました。私のチンポはすでに痛いほど勃起していました。
しかし、10分しないうちに妻が自らの手でスカートを降ろし「もう勘弁してぇ!もう出ましょう」と私に訴えてきました。
外はもう暗くなっていました。帰りの居酒屋で妻と映画館の出来事に付いて話しました。
妻がそのとき話したことは、
「若い男が悪戯去れているのを観てへんな気持ちになった」
「触られているとき怖かったけどすごい刺激的だった」
そうして最後に「また行きましょう」でした。
私はもう二度と嫌と云うと思っていましたので以外でした。
その夜は妻の性的欲望が一気に爆発したようでバイブや私のチンポで何度も気をやっていました。二人が眠りについたのは午前3時でした。
次の土曜日に私達はまた同じポルノ映画館に入りました。こんどは席に座らずに、この前の手摺りのところに立ったままで映画を観ていました。
暗闇に眼が慣れてきたので後ろのベンチを見ると、この前と同じように男が座っていました。
私は妻に「いいね」と確認をとりました。妻は黙って頷きました。スカートをまくり上げ裾を腰のベルトに挟み込みました。暗闇に妻の白い大きな尻と二つの山を分けるように食い込んでいるピンクのTバックが浮かび上がっています。
私は妻の股間をゆっくり愛撫し始めました。すぐに股がしめってくるのが分かりました。時々後ろの男に眼をやると男はじっと私達の行為にみいっていました。私は男に手招きしました。
男は妻を挟む位置に立ちました。「触っていいですよ」私は男にそう言いました。男(60歳位)は妻の尻をしばらく撫で回した後オマンコを触りだしました。私は妻の横顔を観察していました。感じているのです。時々頭を後ろに反らし快感に耐えているようでした。
私は男に「たばこを吸ってきます」と云い残して狭いロビー脇の喫煙コーナヘ行きました。妻が何をされているのか気にかかり落ち着いてタバコを吸っていられません。しかし私のチンポは痛みを感じるくらいに勃起していました。
私は自動販売機からコーヒーを買い二本目のタバコに火を着けました。
10分位たったでしょうか、私は映画館の中に戻りました。妻の姿がありません。一瞬私は焦りました。妻は後ろのベンチ席に移され、両脇の男達の膝の上に脚を乗せ大きく股を開かせられていました。目を凝らすとブラウスの胸をはだけられ、男に乳首を吸われているようでした。
もう1人の男はひつように妻のオマンコをいじっていました。妻は私が戻ってきたことに気が付いていないようでしたので、私は気づかれないように少し離れたところから様子をうかがっていました。
妻の快感を押し殺す声が時々聞こえます。やがて妻の乳房をいじっていた男が立ち上がりズボンのジッパーを下げ、下腹部を妻の口元に突き出しました。妻は何んの抵抗もなくその男のチンポをくわえました。
妻の右となりの男はズボンのベルトを緩めズボンを足首のところまで下げました。男に何か言われた妻は後ろ向きの状態で男の膝の上にのろい動作でまたがっていきました。
妻がやられてしまう!
私は素早く男達のところへ行き妻を男の膝の上から降ろしまし壁の隅に連れていきました。そこでようやく我に帰った妻は押し上げられたブラジャーを元に戻しブラウスのボタンをかけ始めました。
「出よう」
「うん、でもパンティが無い」
「諦めなさい」
私達は映画館を後にしました。










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[1512] 複数プレイ調教 投稿者:やし 投稿日:2002/05/19(Sun) 14:51

初めて書き込みをします。私は36歳、妻は33歳です。
妻を複数プレイで乱れさせたくて、長い時間を掛けて調教中です。
最近は飲み会と称して、会社の同僚や友達を自宅に呼んで妻にピンクコンパニオンの様な接待をさせています。

最初の頃は裸でお酌をさせるのが精一杯だったのですけど、今ではフェラや素股をさせるところまでようやく来ました。

先日やった飲み会では事故に見せかけて、6人中4人に挿入させることに成功しました。妻は気が強く急に事を進めるわけにはいかないので、もどかしいのですけど、徐々に慣れさせていきたいと思ってます。

私自身の願望は一晩中何十人もの男に次々と犯される妻の狂態を見たいので、今は自宅に呼ぶ都合で6人ほどですけど、人数も増やしていきたいと考えています。

月に1〜2回現状の飲み会を続けつつ7月に会社の社員旅行があり、そのときに妻を同行させるので、願望の一部を達成できるのではないかと楽しみにしています。


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[1511] 妻への願望 投稿者:ひろゆき 投稿日:2002/05/19(Sun) 05:47

知らない男性二人に全裸で縛られて剃毛され、辱められていく様子をモニターで見せて頂き、浣腸等の場面は声だけ聞かされて変態女に調教されていく事を想像すると興奮します。信頼する知人とだけプレイ経験があります。知らない男性はまだ経験した事がありません。


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[1510] 奴隷妻その1 投稿者:天地 投稿日:2002/05/18(Sat) 12:40

私は、45歳で、妻は23才です、
昨年結婚しました、奴隷になることを条件に結婚したんです。
今も、毎日バイブを入れて、落ちないように縛ってOLさせています。
毎週公園で通りすがりの人や浮浪者の人にあそこを見せ、バイブを、他人に入れてもらっています。
この前は、公園でピンクのミニスカ一枚で木に縛って、15人位の人に観賞して頂き、ついでにコケシも入れていただきました。
本当に、毎日を楽しんでいます。



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[1509] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/17(Fri) 18:52

”ゲーム15”

何時も、お世話になって降ります。最近は、長い文面になり申し訳なく思います。
何時も、ご覧頂いて居ります皆様にもっともっと妻の痴態を詳しく
お伝えしたくて・・・また、この拙い文面を読んで頭の中でどのような痴態がーと、思い描く事がでるかと思い有る程度の長さに
なりますが細かい描写にしてみました。
何卒、宜しくお願い致します。
今回も、長くまた 続けざまに貼り付けになり済みません。


「なんでって〜、言われてもー。」
「な、なにっ?」
腰を一段とわたしの足に摺り寄せ
「今度会うまで、真としなかったら俺は誰にもしゃべらないって言う約束だったから・・・。」
下向き加減でー

わたしには、なにか言えないような約束をしたのではないかと妻の両手を掴み少し怖い顔をし
妻に詰め寄った。
「本当は、何を約束したんだ?ほかに、有るんだろう?」

妻は、わたしの腕を掴みながらー
「お兄さんねぇー、わたしの顔を見ながらこう言ったの(さあ、言ってご覧 聞かせて じゅんちゃんの事)って。」
「ん?解らないよー何を、聞かせたの?」
「わたしが、お兄さんに気が有るかどうかとか 真ちゃんと本当にエッチしなかったとか
この間の事を、誰にも話してないか等なの。」
「どう、答えたの?」
妻が、わたしを裏切り兄さんに好きな態度をとり
もっと色んなエッチな事をしたいと言ったのだと確信しながら聞いていました。

「何故、そんな事?話した、話さないとか・・・エッチした しないなんて・・・。」
「解らない!自分でも、なんでだろうて・・・その時期って、真ちゃんとは子供の事とか自分たちの仕事等で
口開くとケンカばかりだったじゃん!女扱いしてくれて無かったじゃん!エッチなんかも、全然する気無くなって
たしー。そ、それに・・・。」
「なに?それにって?」
わたしは、ドキドキと胸弾ませてきてる自分を再確認したくて
妻が、もっともっと兄によって辱めに有ってる姿を想像したくて次の言葉ばかり待って居た。
「わたしもう、何度も何度もお兄さんに抱かれてー。オマ○コに中だしされた汚れた女よ!真ちゃんには、
子供はもう要らないからとゴム付けていたのにー。真ちゃんには、隠し事作ったし。今度は、真ちゃんには
言えない事などは・・・お兄さんには、言えそうな気がして来ていたの。その時から、わたしの家でのごちゃごちゃ
したモノや病院でのトラブルや嫌な事等何でも聞いてくれてたの。」
「心がそれで少しは、和んだと言う事か?」
「うん、それからバスが直ぐに来てー。」
「ん?一人で、帰ったの?」
わたしは一人で無くて、兄貴と乗ったという言葉を待って居た。
情けない男だ。兄貴に寝取られているのに、どんなエッチをしたのか聞きたいなんて・・・。
「そう、わたし一人で乗って帰ったの。」
安堵感と、残念な気持ちと半々だった。胸を撫で下ろした気持ちと裏腹になんて言ったら解って貰えるだろうか
もっと聞きたいなんて・・・。

「その後もね、お兄さんは帰りながらわたしの愚痴ばかり聞いてくれて有りがたかったの。」
「じゃー、その後ってかなり空いたんだ?」
「うん、だから今度はもうお兄さんからもう誘われないんだあーって一人で、持ってたの。」
「その気持ちは何?ひょっとして残念に、感じたの?」
妻は、重い顔をしながら又 わたしの対して遠慮が有るのか・・・。
顔を背けながらー
「う・・・うん。そう!それから、何時頃だったかなあ〜???電話が有って、(バイトしてくれないか?)って
なんでも頼んでた人が病気で来れなくなって自分のメンツが立たないから頼むって言う話だったの。」
「バイト?どんな?」
「それがねー、ただ服を着て立てって居て居るだけなの。」
「デパートかなんかのマネキン?」
「まあ、似てるけど場所が・・・。」
「ん?何処だったの?」
「大人の玩具売ってる○○○会館の3階の所の。」
「へっ?」
わたしは、待ってましたぁーっと思わず言わずには居られなくなって居た。

「そこに立てっててお金になったの?」
「それはそうだったはずなんだけどー。下着は・・・。」
「下着?」
詰め寄って聞きなおした。
「そう、下着からそこのお店のを見につけるの。あとは・・・、服はセーラー服からわたしが毎日着てる
ナースに・OL風とかもなの。」
「はあ?それで・・・?」
「着てて、ショウウインドーで立ってるだけだったの最初はね。」
「最初は?ってなに?」
「その後、気に入った人がわたしが着てた服を買うの。匂い付きだしーシミ付きだしー高く買ってくれるの。
その服を目の前で、脱いでわたしてあげるの。」
「そ、それでー?」
「下着も、だったの。」
わたしはアッケラカンになった。よくもまあ、こんな仕事考えたものだとー。
「でもさあ、お前 顔ばれたら困るだろう?」
「そう、だからカツラ付けて目には・・・こう、なっていうのかなあ〜。目だけ、開いてるやつを
かぶってたの。解るかな〜?」
「はあ?まあー。」
「これを何回か、お手伝いしてー。」
「ん?何回も?お前、そんなん言って無いぞ?」
頭に来て、殴りかけてました。

その後、よくよく聞きただしたら・・・
なんでも、1・2回位だったらしいですが
お客が増えてまた、してもらえないかと妻に頼んだらしいんです。だから、人前で立ってて見られるのと
そこで脱ぐ事の恥ずかしい行為なんせ、シミが付いてるまま渡すのだからお客の中にはもっともっと
派手なパンツを望んで、それを穿く事がまた快感になったらしい。
その後は・・・

「お前さあ、その仕事の帰りはどうなってたんだ!?」
「・・・、あのね・・・帰りにはそこの部屋の着替える所でシャワーを貸してもらって綺麗に洗って・・・
そこで・・・したりとかしたの。」
「えっ?なにと言ったの?」
「したの、そこでー。」
「なにを?」
「エッチ・・・。」

わたしの頭はここで、真っ白になった。頭の中では(な、なんでそんなにするだ!お前は、誰の嫁だ!?何様で、
わたしを裏切るのだ!?)と、何でもいいからあたりたくてイライラしました。

そう、そこでストリップまがいの白黒ショウをやってたのだ。


つづく・・・




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[1508] メル友。 投稿者:パス@北陸 投稿日:2002/05/17(Fri) 00:30

初めまして。 ひょんな事から、妻とメル友になりました。
もちろん、妻は気付いてません。こんなそんなでもう二年近くになります。
その間の内容を書いていきたいと思います。そして、その内容を知って私も密かに浮気をしています。その事はBBS3にまた書き込む予定です。
 話しは六年前に戻り・・私が腹痛で仕事を早退して家に戻った時の話しです。
何気なしに玄関を開けると見なれないサンダルがあり、ただいまも言わず奥を覗いてみると・・妻は見知らぬ男とソファーで隣り合って座ってなにやら話しをしていました。
・・・ごめんなさい、ここで妻が起きてきました。また近いうちに書きこみさせていただきます。


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[1507] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/16(Thu) 18:18

”ゲーム14”



「ねえ、なにがどう始まったの?」
「お兄さんが、まずわたしのお乳を大きく手で揉み上げて来たの。乳首も勿論指の間に挟んでね。」
「片方は?両方とも?」
「うん、最初は両方とも揉んでくれてたの。そして、口はわたしの首筋を這って息を耳に吹きかけながらー。
わたしの手はお兄さんの腰をズート持ってたの。離されないようにー。お尻をお兄さんの方に突き出していたら
お兄さんのチ○ポが当たりその固さをお尻の割れ目で感じてドキドキしたかったの。」
「吹っかけながら、何かされた?」
「うーんとね、話し掛けてーそう、(気持ち善いか?ん?何処が、善い?さあ、言ってみろよ!)って
わたしを困らせるの。」
「なんて、言いかえした?」
「いい、気持ちいい。って!撫で回すとーもうそれだけで、逝きそうなくらい強烈なの。乳首も、両方とも
強く摘まんで伸ばすの。伸ばすと、声が出ちゃうしー。前が、はだけて見えちゃうしー。恥ずかしいし。
見て欲しいし。摘まんで欲しいし。訳、解らなくなってきてしゃがみこもうとしたい位力が抜けちゃうの。」
「そ、それで?それだけ?ん?」
「うんん、まだまだなの。堪らずに、足を絡めるように両足を自分で締め付けたり開いたりモゾモゾしたの。
耳元で(何が、欲しいのかな?じゅんちゃんは、何が欲しい?ん?)ってー。」
「なんて、言ったんだ?」
「オチンチンが、欲しいって。そうしたら、(此処でか?って、ここで、入れて欲しいのか?って)聞いて来たの。
今度は、腰辺りを触りながらー。」
「で、お前はなんて返事をしたんだ。」
「たぶん、その前から言ってると思うんだけど。欲しい、欲しい、オチンチンが欲しい。ってー。
お兄さんが(あそこで、嘘寝してる奴がじゅんちゃんのマ○コ見るぞ!いいのか?見せるのか?見せたいのか?
じゅんちゃんが、逝く顔を見られるんだぞ!)ってー言うの。」
「わたし思わず、欲しい欲しいってー
わたしもの凄く興奮してたの だって、自分からお兄さんのチ○ポが当たる位後ろにお尻を突き出してたの。
お兄さんがわたしのお乳揉みながら親指と人差し指で乳首摘まみながら前に突き出すの お乳の先から、
まだ、乳腺が止まってないものだから お乳の先からおちちが出出してお兄さんの手を濡らして居たの。
痛くて、気持ちよくてー又、頭の中が真っ白くなって行くの。突き出すたびに、わたしの乳首は丸見えになるのに
恥ずかしいのにオマ○コが堪らずに濡れて来たの。思わず自分から舌を出して厭らしく唇を舐めて居たの。
見て、見てってー。誰かに見られたくて、ウズウズして腰を動かしてお兄さんの手の動きに合わせて居たの。」
「逝ったのか?」
「うんん、逝かせてくれないの。」
「なんで?」
「わかんない・・・。」
「そっかあ〜。」

わたしはなんだろう、心の中と上辺と全然反対の事を思ってる。
嫉妬してるのに、甚振られてる妻の痴態を想像してるのだ。なのに、ここで終わるのがなんだか残念にも
思えてきた。

だがー、
「もう直ぐで、次の駅のアナウンスが聞えてきたので慌ててコートを直してホームに降りたの。
出る電車内を見たら、やはり先ほどのおっさん起きてこちらを向いてたの。もの凄く頭に来たの。
興奮も、収まらないのにお兄さんは(じゃー、じゅんちゃんここで)って、言ったの。わたし
何でだろう嫌だった気持ちをその時にもったの。ゴメンネ真ちゃん。そのまま、火照ったまま
帰ったの。その後は、家に帰りシャワー浴びて夜遅く真ちゃんを襲うようにエッチをせがんだのが
その日だったの。」
「そ、そっかあ〜そう言えばそうかあ〜自分から求めてきて騎上位で何度も何度もした日かあ〜。」
わたしは、一人納得していた。妻は、見た目通り自分から股を拡げるタイプではないましてや、
騎上位なんてのはわたしから、上に上がるように言ってからしかしないのだ。

妻は少し、悲しそうな顔をした。
「その時ねえ、なんだろう。帰りたい気持ちと、帰りたくないと複雑だったの。このまま付いて行けば、自分が変わるのかな
とも考えたの。でもー、家に帰って子供の顔見て 真ちゃんと居ると落ち着くし。」

ここで、何時しか寝息を発てて寝てる兄嫁に気が行った。
「もう、今日はこれ位にして寝よう?」
そう言うか言わないかである、わたしの携帯が鳴った。

「もしもし・・・?」
「馬鹿やろう!何時になったら、会社に顔出すんだ!」
「えっ?」
わたしは思わず自分たちがどの位の時間話してたのか、全然感じてはいなかった。
既にこの時間で、10時を回っていた。
わたしの携帯のも、家の電話にも警察からと会社から電話があったらしく留守電の方が点滅していた。
ヤクザでもなく、チンピラでも無い兄貴が抗争に巻き込まれてそのせいで事故して重症で病院に入ったと
言う内容だった。撃たれてはいないが、事故で交差点で電柱に激突しハンドルに頭をぶつけた。
後ろに乗せてた兄貴分の人も重症だったが撃たれていてそのまま意識回復無しに亡くなった。
わたしは兄嫁を起こし連れて行った。妻はそのまま寝ないで、勤務に行った。
その後、重症で入院だ。病院は、救命救急が有る妻の所だった。2・3日が山だったが、それを持ちこたえて
落ち着いた所で又、この間の続きの話を聞くことにした。
今度は、兄嫁は居ないし子供たちは横の部屋に居る。わたしと妻は布団に入り、妻の話を聞き出した。

「あれ依頼、まともに二人揃うのは久しぶりだなあ〜?」
「うん、そうねえー。」
「あの後、・・・つまり、この間の話の途中な?」
「うん。」
「あの後、何回位逢ってた?したのは、逢う度に?」
「うー、そうかもしれないしけどー・・・しない日も、有ったよ!」
「そ、そうかあ〜?今のお前になるきっかけになった、プレイは何回位有るのかなあ〜?
その部分だけでもいいから、知りたいんだ?」
「うんー、解ってる。怒らないで聞いてね?ちゃんと、話したいからー?忘れてる部分も有るし
どれを、どう言って良いのか解らないからこのまま聞いてね?いい?」
「ああー、」
「まずねー、あの後中々来なかったの。電話も無かったの。ああー、このまま来なかったら
忘れられる。真ちゃんには悪いけどこのまま黙って居て、忘れよう!そう、考えて居たの。」
「うん。」
「一週間も無かったから、忘れようとした時だったの。」
わたしは仰向けに寝ていたので、妻はわたしの左腕を掴みそのまま枕にして近づいて来て左足のも
足をからめて太ももにはオマ○コを擦り付けるようにしながらー
「何時もの帰りより遅くなった時だったの、本当はその日は早く帰る日だったけど外科の人が
交代しって言うものだからしてあげて遅くなったの。だから、その時間に居るって思わなかったの。」
「それから、誘われたんだ?」
「う・・・ん。」
妻が軽く、腰をくねらせたように感じた。
「駅に着いて、最終電車が今日はすでに出た後だって解った時にお兄さんが近づいて来て(送ろうか?)って
言って来たの。うんん、いいって言ったの。」
「で、どうなったの?」
「じゃー、最終のバスが来るまで話しようとベンチに行ったの。」
「ごく、普通だね?」
「うん、でも体はもう既にアソコと体中が熱くて熱くてどうしようとそればかり考えて居たの。
お兄さんとあれこれあれからの事を、話してたの。」
「あれこれ?って?なになに?」
「夫婦間の事とかー?この間の事、言ったのか?とかー。」
「なんで、言う必用無いじゃん!」
「でもーでもー・・・。」
「だからーなに?」
「わたしの顔のアゴ辺りに手当てて、顔を見ながら目を離すこともままならない状態だったの。」
「じゃー、なんて?」
「真ちゃんにも、お姉さんにもー話してないよ!ってー」
「夫婦間て?」
「んー、エッチのこと・・・を。」
「はあ?」
「あれから、真ちゃんとはしてないってー答えたの。」
「なんでー?」
「だ、だってぇー。前の時にね。お兄さんから言われてたからー。あの〜」
「関係ないじゃん!」
「あ、有るの。約束してたしーその〜、真ちゃんにも悪くて悪くてその後真ちゃんとはなんだろう。
しにくかったの。何かを、感じられると困ると思ったの。」
「へ、へぇ〜?な、なんでー?」
わたしは段々と、嫌な予感へと気持ちを持って行く気がしてきました。

つづく・・・


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[1506] 妻の夢2 投稿者:やきもち君 投稿日:2002/05/16(Thu) 16:59

たくやん、妻の夢、いいですね。人の話でもドキドキしちゃいます。
オレも最近妻の夢をよくみますのでたくやんに刺激されて書きました。
でも夢って書くのが難しくって何回も見たのをまとめて、オレの妄想も入ってるかもしれない。
夢から醒めたあともドキドキしていて、よく考えると最近30才の誕生日をむかえた妻が最近すごくやりたがりになってることと関係あると思いました。
妻が淫乱になってくれるとすごく興奮するけど、オレはすごいヤキモチやきです。妻が関係ない男と親しげに話していたり、ちょっと男の体に触ったりしただけですごくヤキモチやきます。
妻は普通だと思いますけど、ホントは浮気願望が強くてオレが居ないとき、浮気されるんじゃないかという不安が夢に出てくるんだと思います。
俺の夢はこの掲示板じゃあ普通すぎて面白くないと思いますけど、それに支離滅裂ですから読み飛ばしてください。

場所も時間も分からない、誰か男の部屋で妻がその男と親しげに、にこにこしながら私のことを話してます。
妻はなぜかその男のYシャツを来ていて、男の前に立って目の前でスカートのホックをはずしジッパーを降ろすとスカートがぽとんと下に落ちて、白い小さなパンティーが見えました。オレはドキッとしました。恥ずかしい!妻に何をしてるんだ!と叫びましたが、妻には全然聞こえていないようです。男の手が妻の背中に回りお尻の上から白いパンティーをひょいっと下げました。妻のぷりんとしたお尻が丸出しになって、男の手は妻のお尻をなで回しています。まるで自分の妻のお尻を撫でるように。妻はにこにこしながらYシャツのボタンをはずして普通の大きさのおっぱいを出しその男に吸わせようとしていますが、男の口に届きません。
オレはバカなことはやめろ!と叫んでいますが妻は平気です。
男は服を着たまま木の椅子に座っていて、妻は男の膝に抱きかかえられたようになっています。男と妻はねっとりしたキスをし続けています。音の手はYシャツの下から妻のおっぱいのところにいっています。妻はあきらかにオレが見ているのを知っていてやっている。妻は感じてきて足を開きたいのにパンティーが足の途中にあるため開けなくてもぞもぞしています。
オレはいい気味だと思いましたが、パンティーを降ろせばいいじゃないかと声をかけました。その声が聞こえたのか男はパンティーを下に降ろしました。妻は自由になった足を目一杯広げ、私に見えるようにこれ見よがしにおまんこを見せました。
男の手は妻の体中をまさぐっています。
いきなり妻は男のベッドでオナニーしてる姿を男に見せています。
時々気になるのかオレの方をチラッと見ては男に向かって足を開いたり閉じたりしています。
相変わらずその男のYシャツをきたままで下半身は丸出しです。
なぜだか私は妻がオナニー姿を見せているのより、男のYシャツを着ているのが気になっていてすごく不愉快でした。
男は妻のおまんこを見ながら勃起したでかちんぽをしごいています。
オレは早くおまんこしないと時間がなくなっちゃうぞと思っていました。
男が超ゆっくりと妻の上にかぶさりました。かなり大きい男です。
妻の手は男の背中に回りしっかり抱きしめています。
男の背中越しに妻のにこにこ笑っている顔が見えました。
ダメダ!ダメだよ!それじゃセックスしちゃう!オレは必死で叫びました。
突然不通だった電話が繋がったように妻は言いました。
「だって、いいのよ、ねえ?」と妻はその男にいうのです。
男は返事のかわりに勃起した太いちんぽを妻の乳首にこすりつけました。
いつの間にか今まで妻の口に入れていたのです。
男の尻も腿も太くて毛臑がびっしり生えています。
男は太いちんぽとキンタマを妻の体のあっちこっちにこすりつけ、妻の体はぬるぬるになっています。
誰だろう?知ってる男のような気がするけど顔が見えないのです。
と、突然男はこちらに向き直りオレに見せつけるように牛乳瓶のような太さのちんぽをシゴキはじめました。カリが張って先が太くこんなのが妻のおまんこにはいったらこわれちゃうと思いましたが、声がでません。
妻が裸の男の背中にぴったり体をくっつけて後ろから手をのばし男のちんぽを握ってしごきはじめました。
オレは何故か妻が男のちんぽを握っているのより、妻の体が胸が男の背中に密着しているのが我慢できません。
ヤメロ!お前はこんなことできる女だったのか!オレの妻じゃないのか!
と思った瞬間、男は妻を背中から抱きかかえ足を開かせました。
男は椅子に座っていました。いつの間にか別の男が5〜6人が床に座っていて全員の視線が妻のおまんこに集中しています。
妻は明らかに喜んでいてみんなに見えるようにしてクリトリスをぐりぐりさせたりおまんこを広げたりして見せています。
また時々気になるのかオレの方を向きます。
オレの妻が、オレの妻がこんなことを・・・情けない気持ちでいっぱいになりました。
妻の上半身は男の白いYシャツがはだけおっぱい出したまま、下はすっぽんぽんです。いきなりラジオ体操の音楽がなって妻はその格好のまま体操をはじめました。まるで健康な少女のようです。なんていう女だ!さっきまでおまんこ見せて淫乱にしてたのに。もっと真面目にやれ!うるさい!
突然静かになり、暗い部屋で妻は気持ちよさそうにヨガリ声をあげています。さっきとは違う男のようです。裸で抱き合っています。なぜか今抱き合っている男のことより、さっきの男のことが気になってドキドキします。あの男は妻とやったんだろうか?妻はあの男にやらせたんだろうか?今妻が抱かれてる男は何人目?というのがすごく気になります。妻のヨガリ声はオレとしてる時とまったく同じで、おれはなぜかすごく恥ずかしい気持ちでたまらなくなった。妻がよその男におまんこやらせてもいいけど、そのヨガリ声を聞かれるのはたまらなく不快な気持ちでした。オレの妻のその声を知ってる男がいるなんて。男は私の妻とおまんこできて喜んでいました。最高に勃起したカチカチのちんぽを挿入して出し入れしています。妻の甘えたような切ない声はどんどん大きくなっていきます。やめてくれ〜っ!
男が妻の名前を○○子〜と呼び捨てにしました。
その瞬間、男が動物のような声をあげて妻のおまんこの奥にドクドクと射精しました。
目が醒めるとドキドキしてオレのちんぽはカチカチに勃起していました。
横を見ても妻が居ない?あ、そうだった、妻はこの一週間用事があって実家に帰っています。
まさか正夢じゃ?オレは妻のおまんこを想像しながらしごいてすぐに射精してしまいました。
そのままじっとしてるといつの間にか眠ってしまい、夢の続きが出てきました。
妻は裸の上に男の白いYシャツを着ています。男は妻をなじっています。
妻は泣いていて一生懸命あやまっています。なぜこの男に私の妻があやまらなくてはならないのか?あやまる相手は夫であるオレだろう?なんだこの男は?どうして妻の前でちんぽを出して平気でいるのか?男のちんぽはだらんとしています。妻がやっと男のYシャツを脱いでくれましたが、素っ裸になってセックスしたばかりのおまんこをその男に見せました。オレは妻がYシャツを脱いでくれたことになぜかホッとしました。
男は妻が浮気した罰に妻の陰毛を剃り始めました。まわりの男たちが覗き込んでいます。妻は抵抗するどころか嬉しそうな顔していましたが、オレの方を向くと困ったような顔をして見せて何か言ったように思いました。
「ごめんね、この人たちとセックスする約束しちゃったのよ、だから。。」
ここで夢は醒めてしまいました。オレは複雑な気持ちで2度目のオナニーしました。
長くなってすみません。


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[1505] うふ 投稿者:たまらない! 投稿日:2002/05/16(Thu) 04:54

うちの愛する妻もセックスのときうわごとのようにしゃべりました。
私が女はもっと淫乱でいい、と言ったので、安心したのか、
前彼とこうやってセックスしたのとかリアルにしゃべります。
「あたしってけっこうサセ子さんだったかも・・・」
といった時は・・・・


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[1504] 悔しい 投稿者:カイト 投稿日:2002/05/16(Thu) 01:41

始めて投稿します 45歳妻40歳です 今まで妻の過去について少しは知っていましたが想像の粋で、妻に聞くのも勇気がなくそのままにしてました。このHPを知ってからいろいろ聞こうと思いためしましたがなかなかいいません、ある時SEX中に聞くとべらべら話すと書いてありましたので、試してみました 過去のことはだいたい知っているからおしえて、と、かまをかけました そうしたら、だんだん、話し始めました
ショックだったのは 女子高3年生でまだ処女なのに 喫茶店でバイトしてた時のお客の家に行ってペニスをだされてなめたそうです なんでなめたか聞いたら興味があったそうです
それから何人もでてきました 私の知っている後輩もいました
頭にきましたが、話を聞いているとペニスの形もも硬さやおおきさなどいろいろ教えてくれます どうにかなりそうです


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[1503] 妻の夢 投稿者:たくやん 投稿日:2002/05/14(Tue) 17:07

いつも楽しみに拝見させてもらってます。

最近妻が出てくる夢を見てしまい、それがあまりに刺激的だったので、思わずカキコしてしまいました。

>>以下夢の内容
ある平日の昼間、たぶん午後2時頃。仕事が早く終わったので家に帰宅したところ、居間から妻のよがり声が・・・。足早にかつ見つからないようにそっと居間を覗くと、なんと妻が見ず知らずの男達に犯されていました。数はたぶん3人位。入れ替わり立ち替わり、口とマンコに太いチンポを突っ込まれていやらしく乱れていました。しかも無理矢理ではなく、自ら下を使い、腰を振って快感をむさぼっています。片足をテーブルにのせ、下からマンコを舌でレロレロされたり、肉棒を入れられたりと、私とはしたこともないはしたない格好でヤリまくられていました。妻も全裸ではなく、いつもの普段着とエプロンをつけたままで犯されていて、よけい現実味があり、とても夢とは思えない内容でした。
 そして、それを覗いていた私は、その妻の様子を見ながらオナニーをしてしまい、興奮のあまりあっという間にイッてしまいました。妻の方も散々中だしされ、精液が垂れているマンコにまたチンポを突っ込まれて、まだ出されてを繰り返し、耐えることなくイキまくってる様子でした。
 暫くしてようやく男達の気が収まったのか、最後の一人が妻の服をはだけさせ、胸に大量のザーメンをぶっかけて終わりました。私は物陰に隠れており、男達がそそくさと帰った後、居間から出てきた妻を捕まえました。妻はかなり驚いた顔をしていましたが、壁に押さえつけて着ていたブラウスを無理矢理破いて上半身をを裸にすると、妻の胸にはべっとりと男達のザーメンが付いていて、しかもチンポで伸ばされたらしく、乳首にもたっぷりと白くなって、首元までベトベトでした。

・・・とここまで見て目が覚めてしまいました。

 う〜ん、あまりに刺激的な内容で、翌朝妻の顔を見るとハッキリと思い出して、その後数日間私のオナネタでした。
 どうも私の願望がそのまま夢に出てしまったみたいで、思わぬところで疑似体験できてしまったわけで、ついつい勢い余ってカキコしてしまいました。皆さんはこんな夢見たことありますか?
 つたない文で失礼しました。


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[1502] 雅子17 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/05/13(Mon) 23:36

平成14年5月12日
妻が刺青を入れて以来、心の葛藤でしばらく書くことを躊躇していたのですが、妻がまた、30日のお披露目以来、しばらくぶりに昨日、今日とkのところへ出掛けていったので改めて報告しようと思います。kからのメールは、30日の分の1通きています。妻は、30日に出掛けて以来、風邪をひいて寝込んでいたのと、刺青が肌にのってプレイが出来るまでの間ということで、kの好意で金曜日まで家にいました。妻は、刺青を入れた精神的な疲れと移動、30日に早々にマニアにお披露目された恥辱で、一気に疲れが出たのだと思います。30日の晩、帰ってきた時は、気丈にもいつもの妻を演じていましたが、次の日の朝は、とうとう熱も出て、起き上がることが出来ず、3日間は、寝込んでいました。初日、病院に連れて行こうと妻に言うと妻は、「大丈夫だから、寝かせといて。寝てればすぐに直るわ。」とかたくなに拒否してきました。妻は、からだに残るプレイの痕を気にしているのでしょう。取り敢えず、風邪のようなので薬を飲んで静養するように言いました。無理に連れていっても妻が恥ずかしい思いをするだけだ。と思ったからです。寝ている妻の布団を直そうと見ただけでもゆるんだパジャマの首筋にいくつものキスマークのような痕が残っています。30日のプレイの痕なのでしょう。
30日のプレイを報告します。「刺青は、見事に入れることができました。彫師の腕も確かだったようです。私も本当に気に入りました。前にプレイした4人を呼んでお披露目をしました。前から刺青を入れたらすぐに拝ませてくれと散々メールを頂いていました。今回は、刺青を入れたばっかりということでソフトなプレイで主にお披露目ということで皆さんにも納得してもらいました。主に股間の刺青が良く見えるように椅子に縛り付け、4人でフェラチオさせたり、あそこをバイブレーターで責めたりというようなプレイで行いました。みんな刺青に興奮して感動していました。その後、雅子をそのままの状態で、今後の調教について話し合いました。雅子にしてみれば、あそこをみんなに見られながら今後の調教についての話しを聞かされるのは、M女冥利に尽きると思います。口には、精液混じりの自分のショーツを口に詰め込まれ、しゃべることは、出来ませんがたまにうめき声のような声をあげていました。中の2人は、SMクラブの件と単身赴任者の件です。あとの2人は、肉体改造派で、刺青もいれたので、もっと肉体を改造しようという件でした。
SMクラブのオーナーは、常連の客に雅子の話をしてしまったらしく、後に引けない様でした。私としてもSMクラブで腕を磨くのもおもしろいと思うのですが、彼にかってに雅子を使われても困るので、契約をきちんと決めてから、実行しようという事になりました。私と彼だけでなく、彼と雅子の雇用契約も発生してくるからです。単身赴任の彼の件は、あなた次第です。泊まりになる可能性が高いからです。雅子に彼の一夜妻になってもらうのが目的だからです。その日は、私でもあなたでも無い、彼の妻として、身の周りの世話からプレイまで彼のかってなのです。これも次回また、詰めることにしました。肉体改造については、雅子の体に負担がかかるし、現実に出来るかどうかもありますので、良く考えてから、おいおい実行しましょう。と言うことになりました。費用もかかるからです。ピアスを入れた整形外科の先生も呼んで相談することにしました。彼らの要望は、
@垂れた乳房の矯正  A豊胸(今でもCカップですが、Fカップ位の巨乳にしたい)
B乳首をいつも勃起している位、大きくする。 Cクリの増大 Dクリの包皮の切除
E陰毛の永久脱毛  Fあそこの縮小術 
などです。現実的には、難しいとは思いますが、検討したいと思います。
次回の調教は、11、12日位で考えています。それまで、雅子の管理をお願いします。連休は、雅子と水入らずでお過ごしください。また、報告します。」
写真で見ると、縛り上げられた妻がちんこを咥えて、白いよだれを垂らして、苦しそうな表情で写っていました。また、一人が妻のあそこに深々とバイブレーターを挿入し、他の1人が妻とディープキスをしています。妻は、もう、恍惚の表情です。刺青が怪しく浮き上がっています。動けない妻を4人で責めている写真が30枚程、ありました。妻がどのように彼らと付き合っているのかは、わかりませんが、どれも苦痛か恍惚の表情で笑顔は、ありません。ただ、体が求めているのは、写真でも良くわかります。昨日も今日もいつもより丹念に化粧して出掛けていきました。スカートもだんだん短くなってきました。ブラウスからは、派手なブラジャーがうっすら透けています。妻いわく春のファッションだそうです。去年とは、全然違います.長くなりましたのでまた、報告します。



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[1500] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/13(Mon) 21:50

”ゲーム13”


「わたしが帰る時間ていうのは、対外最終時間あたりだから人は余り居なくて
居たとしてもカップルのいちゃついた人又は、酔っ払いの人なのは解るよねえー?」
「ああ、そうだなあ〜。だから・・・?」
「その人ごみの中でね・・・」
「中で?ん?なに?」
「本当は、一番前とか後ろが少ないのではなくて2・3番目の方が居たとしても酔ってる人
だから居ないと同じなのね。一人しか乗っていない車両を見つけたの。そこでね、コートの前をはだけさせて手を入れて来てね。
アソコを触りだしたの。」
何時も妻は、スカートが多く短めのスカートがお気に入りだしワンピースもそう、ミニワンピーだ。

「前の方から、スカートを少し上げるように中に入って来て最初はアソコの毛から優しく指を絡めるように
しだしたの。きつめに引かれるとモロにクリトリスやアソコを遠からず刺激されてるようだったの。
もう恥ずかしくて、恥ずかしくて顔をマトモに上げれない位にね。わたしの顔を確かめながらだったの。
顔を見ながら(まだ、指はここで遊ばせて居ていいのか?何処か、触って欲しいか?)なんて、聞くの
言えない事いい事に笑いながらー。」
「お前は、答えたのか?」
既に妻は、紅潮した顔でその顔の赤くなってるのを悟られないようにわたしのは見えないような仕草をしていた。
「・・・(ぼそぼそ・・・)。」
「な、なにっ?」
「触ってって、言ったの。」
「何処を、触ってて?そうして、欲しかったの?」
「う、ん。」
「わたしは、ドアに持たれて居てどうせ逃げれない。お兄さんは、その反対を向く恰好で向かい合わせ状態
だったの。たぶん、アソコを触られて居る時は正面から見たらまるでーおへその方から下に向かい二等辺三角形に
スカート&コートは、はだけていたと思うのだから・・・前から見たら、アソコも、オケ毛も丸見えだったと
思う。勿論、お兄さんの手や指先もソコをいたぶってる様に見えてると思ってるのおまけにお昼から触られ続けて
居てビショビショだったし。まだ、興奮も収まってないし。帰りも居ると、知って居たし。その後・・・。」
「その後・・・?な、なに?」
「なにか、されそうで・・・。」

「期待して、オマ○コを濡らして居たんでしょう?」
間髪入れず、兄嫁は言い放った。

「そ、そうよ!わたしはー、だってー自分で変態だって確信したんだもん。ひき返せれないってー。真ちゃんからも
離れたくないけど・・・そ、その時はまだ・・・余韻を楽しみたかったの。今ではさあー、パパママでさあー
女って感じでは真ちゃんからもう、すでにそうされてなかったんだもん。」
妻は、引きつり泣きじゃくりながら言った。
わたしはその小さな肩を震わせてる妻が、恋しく感じた。そのままわたしは強く抱きかかえて納まるのを待った。

「うんんー。話したいから、話させて?」
「ああー、でもー。」

「くちゅくちゅを音を立て出して、汁が溢れ出してーわたし、周りを見たの。誰かにこんな姿見られてないかしら?
なんて。うんんー、ホントは見られたかったんだと思う。斜め前に居た人が、たぶん薄目開けて見てるだって顔の
位置が余りにも不自然にジートしてる。ああー、わたしが男に持てそばれてヨダレ垂らしてるのをこの人見てる
そう、思ったらそれだけで逝きそうだったの。」
「に、兄さんはそれ以上は?しなかったの?」
一息付いて
「うんん、逝かせてくれたの。段々、頭の中が白くなりつつ有る時しだいに指を動かすのが早くなってー
わたしお兄さんの腕にしがみ付いて両手で握り絞めたの。前の人が、また わたしを見てる。わたしが逝くのを
見てるそう、頭の中で言葉がコダマしだして目は虚ろになって逝ったの。その時・・・。」
「その時?」
「前に酔って寝てるその人が、薄め開けてるのを見つけたの。」
わたしは、思わずー
「そ、それで?」
「お兄さんに、目で合図したの。そして、お兄さんの耳元で(どうしよう?前の人起きて居てわたしを、見てた。
こ、怖い!)って、」
「そうしたら?」
「お兄さん、(いいからー、ほっとけよ!見させてやれよー!いいだろう?)って、聞いて来たの。」
「−で、お前はどう答えたの?」
「でも、でも怖い・・・。誰かに言われたりしないかなあ?」
「ああいう人間は、言わないさ。そうやって、お楽しみを目をつぶり自分だけで楽しむ奴らだからほっとけよ!
ふふふふふふーっ、そうかあ〜、それで興奮したんだな?そうか、そうか・・・。」

「お兄さん、笑いながらそう言ったの。
今度は又、お兄さんわたしの足の間にお兄さんの右足を入れて少しわたしの足を広げたの。そして、さっきので逝った
後の汁を手で拭いその手をわたしの前に出したの。」
「う、うん。それでー?」
「わたし思わず、その手を口に入れて舐めたの。そして、お兄さんの口にキスしたの。舌を絡めて行きー。
お兄さんの手は、わたしのアソコをまた弄り出して来たの。」
「そ、それで?」
「今度は、もっと大胆になってー。」
「大胆?どのように?」

妻はわたしに、
「まだ、聞きたい?」って、こちらを向いた。
わたしが、
「ああ、聞きたい!」そう言う言葉を、待っているかのようだった。
妻の膝に乗ってる手を、揺すりながらー
「さあ、さあ、早くー聞きたい。」

妻は少し、笑いながらー
「う、うん。あのねー、前に居る人にもっと見せようってその人に見えるように大胆になったの。」
「そ、それ・・・。」
「ふっふふ、お兄さん?」
「なんだあ?」
「ここも、触って〜。」って、
「わたし、コートのボタン上まで取ったの。」
「うんうん、どうして?」
「真ちゃん、わたしね。上の服も着ずに帰ってたの。」
「えっ?」
わたしは、度肝を抜かれた。

わたしは、自分が妻の言葉にのめり込んで話を聞いていてそこから動く事さえ出来なくなって居た。
肩は、力が入り過ぎ首筋が強直して肩を上下に上げ下げしながら後ろを向いた。
兄嫁の圭子は、すでに一人で自分を慰めて居た。
わたし達はお構い無しに話しに入った。

「何故、服を着て帰らなかった?お、お前っまさか・・・。」
「そう、まだ夕方は寒くて堪らないのに期待していたんだと思う。例えお兄さんが待ち伏せしていなくても
何処かで、誰かにーって、いう想像だけで気持ち良かったの。」
舌舐めして
「お兄さんは、にやっていう感じでアソコで嬲っていた手を今度はお乳を触り始めたの。
もう、飛んじゃいそうな位クラクラしたの。どう、見たいでしょうけど・・・見せてあげないっていう
恰好で斜め前の人をズートわたし見ていたの。」

妻の手の甲を握りー
「ふふふ・・・、ほんとは、見て見てっていう気持ちの方が立っていたの。でも、悔しいから・・・。」
悔しい?な、なにが悔しい?こっちの方が、悔しい。なんで、知らない人に見せ付けるんだ。と、
心の中で呟いて居た。

「お兄さんの足で、わたしのアソコはあっちからは見えないからわたしの腰のくねりや
震え方・目・小さな息使い・鷲掴みしたり、アソコやお乳を揉む手が動いた時に見え隠れする
わたしのお乳をその人なんとか、見ようと一生懸命に体を固くして肩が張って仕方なかったでしょうねえー。」
「そ、それで?」
「(おいおいー、もの凄く乳首立ってて固くなってるぞ!まだ、オチチ出るのか?吸ってみたいなあ〜、早く出ないかなあ〜)
そう、お兄さんが言う度に上り詰めるの。
わたし声が震えて来たの。」
「逝きそうだったのか?」
「うん。凄く気持ち良かったの。」
「逝った?」
「もう少しだったの。」
「それからー?」
「今度は、乳首を揉まれながら吸ってって頼んだの。」
「してくれた?」
「うん、吸いながら(じゅんちゃんのおちち出てるよ!美味しい!)って言って、喉をゴクリって
鳴らしてオチチを飲んでたの。ああー、恥ずかしいわたしのオチチを お兄さんが飲んでくれた。って、そして噛んでくれたの。」
「じゃー、その時に?逝ったんだ?」
「うん。気が狂いそうだったの。真ちゃんさえ、お乳飲まないでしょう?だからー。」

わたしの股間は、痛いのは通り過ぎていた。少し収まっては、また盛り返してくるこの繰り返しは
まさしく過酷な責めである。わたしの喉もゴクリとなり 唾を飲み込んだ。
額の汗が、一筋流れて目に入った。

「それからねえ、お兄さん段々大胆にエスカレートしてー。」
「エスカレート?なに、それっ?」
「3ッ目の駅が過ぎたらそこから次までは、時間が有るでしょう?」
「ああー。」
「その間の時だったの。今度はお兄さんが、ドアに背も垂れてわたしが向こうに向いたの。」
「えっ?」
「つまり、向かい合わせではなく同じようにわたしもお兄さんに背を向けたの。」
「どうして?」

「そこから、また新しいお兄さんの悪戯が始まったの。」

後ろでは・・・兄嫁圭子の荒い息がしていた。

つづく・・・


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[1498] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/12(Sun) 14:58

”ゲーム12”

まずは、お詫びと訂正です。

すみません、ここでお詫びが有ります。
登場人物の名前が、間違っていました今回より直してアップ致します。
前回分と名前が違いますが、ご了承ください。

兄嫁の名前はよし子と書いてましたが圭子の間違いです。
よし子は、会社事務員の名前です。(本名を書くわけには行かずに、架空名ですのでー)
ご迷惑お掛けしました事を、ここでお詫び申し上げます。
これに懲りずに、引き続き読んで下さる事をお願いします。

                             真一

「病院内で、した後はその次は何時誘われたん?」
妻は、下向き加減で・・・
「帰り・・・。」
「ん?何時の帰り?」
「その日のー。」
「はあん?つまり、病院でしたその日の帰り?」
「うん。」
「ほんとは、そのように誘われて欲しいかったんか?」
「うんんー。」
「じゃーなんで、付いて行ったん?」
「・・・。」
「黙って居たって、駄目だろう?ちゃんと、話すという約束しただろう?」
「うん。」

わたしは、妻が何を言っても腹が立っても一応は最後まで聞いてみたくてー
まずは、病院内でのトイレでもそうだ。
普通は、物音やザワザワ感はやはり誰かは気づきそうだし話し声でも隣までははっきりとは
聞えなくても何となく人の話し声なんて聞えそう出し
その部分が、自分ではかなりそこにこだわって聞きたかった。

妻が又、口を開き話始めた。

「仕事帰りねぇー、本当は顔を見たく無かったし逢いたくは無かったのにお兄さんは
何一つ悪びれた表情ひとつしないで関係者の出入り口でわたしが出てくるのを待って居たの。
何度も何度もー、お兄さんが待って無いか確認してからでたのにー。」
「逃げようとか、避けて帰ろうなんてはー?」
「そう、思ってたよ。真ちゃんには、感ずかれたらどうしよう。わたしは、なんて事したんだろう。
お姉さんに、見つかったらどうしようってー。」
「なのに、なんでー?」

「体が、わたしの体がその時ねー顔見た時、熱くなったの。ジーンと・・・。」
「だからー?」
「だから・・・、動けなかった・・・。」
「体が、熱いってー?体の何処?」
「・・・、あ・そ・こ・・・。」
わたしは、思わず溜息とも吐息ともつかない息をして(ゴクリ)と唾を呑んだ。
尽かさず
「つまり、濡れてたの?ジワーと感じて来てたの?」
「う・ん・・・でー、太ももにー。」
「ん?太もも?」
「ん!汁が、垂れて来てたのがはっきり解るくらい・・・」
「じゃー、じゅんちゃんのオマ○コ汁が太ももに伝わる位濡れていたという事?なんで、太ももの方まで・・・。
ま、まさか・・・。」
わたしは、自分の頭の中でお湯が沸騰して煙が出てるのではないかと感じるほどの嫉妬を覚えた。
そして、その時点で妻はそのまさかのパンテイを穿いてないのではと感じたのだ。
ここで、何故パンテイを穿いてはいなかったのかだが
昼間の行為で、パンテイが濡れていて穿けない状態なのか?
自ら脱いで居たかったなんてのは、どうだろうか?でも、どうしてという疑問が出てくる。
一番聞きたくない言葉が・・・

わたしの顔を背けるように妻はー
「お兄さんが、(帰りは、待ってるからーその時は、パンテイは穿かないで来いっ!)って言ったからー
心の中では、真ちゃんの申し訳なくてどうしようもなくてごめんね、ごめんねと繰り返していたの。
でも、気持ちと・・・恐怖心で、一杯だったの。見つかったらどうしようっていう。真ちゃんに見つかる位なら
手首でも切って死のうかとか。でも、でもお兄さんは真ちゃんと違って例え淫乱だってもいい ちゃんと一人の
女として抱いてくれたのが嬉しかったの。」
「うそ、ホントは期待してオマ○コ濡らして居る雌猫なんだよーあなたはーっ!」と、
兄嫁は、食いかかった。

わたしには何時も、可愛い感じでの少しエッチな妻にまでしか見えなかった。自分の愛液とザーメンが付いた
口と口でキスしたり出来る女とまでは、感じては居なかったからだ。

諦めたようにー
「そ、そうかもしれないですねー実際、濡れて居たのだからー。ビックリするくらい。例え、パンテイ穿いていたとしても
濡れたマ○コにくっきりと食い込み縦の割れ目に吸い付きように太ももにかけて弧を描くかのようにフィットしてたでしょうねー
お尻の方も、少し食い込ませてお昼間の事を思い出して厭らしく腰をくねらせて歩いて居たのかもしれないですね。
まるで、Tバックパンテイを穿いてるようにー。でも、そうではなくて穿いてなくてー濡れて濡れで・・・
歩くのが怖いくらい一歩一歩にして軽く蟹股で歩かないと、ピチャピチャって音まで聞えそうだったの。」

肩を落としながら、まだ話は続く。
わたしは唾は出なくなり、一つ咳きを付いた。股間は、相変わらずの先走り汁が出ていた。
そう、わたしは妻が今ここで話してるのにその言葉言葉にその続きその続きと期待してるのだ。どのように、犯され続けて
淫乱な痴態をわたし以外の男に見せそれを気づかれないように不倫に走り夫のわたしをかえりみる事無しに
もっと、もっとと続けてるその行為がわたしの股間に期待と不安と嫉妬をもたらすのだ。
なんて表現したらいいのだろうか。自分は、もっともっと妻が淫乱になってゆく様を見たくて仕方ないのだ。
頭の中では、妻は喘ぎ声を出してーわたしはその姿を思い浮かべては喉が渇き手の中には汗で濡れて
熱い感覚が、わたしを襲って来てた。
そう、まるで麻薬患者の如くわたしに新しい快感を齎したのは違いない。わたしはその模様を自分の脳裏に映像として
思い描いていたそして、それを見逃したのが残念に思えてる自分は・・・やはり、変態だ。
一期一句、聞くことを見逃したくなくて兄嫁の圭子にもう一度コーヒーを頼んだ。

自分とのエッチの中では、妻はそこまで淫乱になっていただろうか?そこを考えると、妻を淫乱な女にさせるには
自分以外の男とわたしの知らない所で調教と言う名の他人とのエッチをさせた方が良いのかと
わたしは又、いらぬ考えを持って居た。そう、わたしがこの間兄嫁圭子や会社事務員よし子にした事を
考えると知らない男とした方が女は淫乱になるのは早いのかと思った。

コーヒーを入れた圭子は、わたしの元にコップを置くと小さな声でー
「真ちゃん、どうしたのこれ〜?」
意地悪そうな顔で、あっさりと言った。そして、口元は(ニヤッ)として右人差し指でわたしの股間の汁を
少し付けると舌舐めをした。
わたしは思わず
「トイレ。」と言って席を立ちトイレに入った。ため息とも取れる息を吐きながら用をたしていた時に
兄嫁が入り込んで、「あっ!」と声が出るか出ないか尽かさずわたしのチ○ポを口に含み先ほどの
先走り汁やオシッコの残り汁を美味しそうに舐めた。そして、その口元を拭かずに
わたしの口に近づけキスを求めて来た。わたしは思わず、キスをした。そう、先ほど妻が話してた内容を
思い出しているのだ。舌を少し絡めてした。それから、よし子はオシッコをしだした。勿論、その間は
わたしのをフェラチオしながらだ。それ以上はやばいので、慌しくジッパーを上げてトイレから出た。
圭子は、もっと欲しそうな顔
でわたしを恨めしそうにこちらを見ていたのが印象的だった。
兄嫁は、たぶん同じよな事をしたのだと思った。わたしは、それもしたいがまだ続きが聞きたい・・・!

妻は、兄嫁を待たずに話は始まった。

「(おいで!)そう言いながら、お兄さんはわたしの肩に腕を回して来たの。わたしは、そのまま何一つ
反抗しないで一緒に歩いたの。」
「何処に行ったの?」
「ただ、歩いてた。」
「歩くだけ?」
「うん。」
「そんな訳ないだろう?」
「あ、その時はね・・・。そう、歩きながらお昼の時の事を話し出したの。(どうだ、感じた?)って(お前は
やはり、淫乱だよ!俺のさあー、モノにしたい。色んな事して、もっともっとお前のスケベな顔を見たい。
真にはまだ、見せたことの無い顔を見たい。だから・・・ねっ?)ってー。」

わたしは喉奥の渇きと、コメカミに力を入れてドクドクとしてるのがまるで耳元で解るくらい
だ。今一度、唾を飲み込みー
「お前は、どう・・・答えたんだ?」
「・・・、うまく覚えてないけどーたぶんー。」
「たぶん?たぶん、なのか?」
肩で、息をしながらー
「頷いていたのかもー・・・体が硬直してたのも有るし 嬉しかったのも有るの お兄さんは、まだ わたしを女とし
見ててくれてるだなあ〜って。一緒に居るだけで、トイレの中での事思いひとりでに濡れて来るの早く拭かないと
感ずかれるってー。そう、考えながらだから上手く聞き取れていなかったの。駅までの距離が時間がやたらと
長く感じてたの。早く、駅のトイレでアソコを拭きたいって。」
「じゃー、駅で別れたんだ?」

わたしは一安心した。妻が、話し出すと頭の前頭部から後頭部まで締め付けられる。
だがー、それとは裏腹に
「電車にも、そのまま付いて来たの。」
「えっ?」
この途端、もう既に頭では今度は電車内での妻の痴態を自分で・・・
恥ずかながら、想像していた。

その内容とは・・・


つづく・・・

続けざまに、長文ですみません。


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[1497] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/10(Fri) 22:59

”ゲーム11”

「う、うん・・した・・・の!うんん、してきたの。」
「(さあ、お尻を突き出せ!)って、言われる前かどっちが先かは覚えてないけどーな、何故なのかは
今でも解らないけどーたぶん気持ち良い事がしたいって言うか・・・。」

わたしは、思わず唾をゴクリと飲み込み握りこぶしを作ってた。
「自分から、突き出したのか?」
「う・・・ん。」
ドキッと、心臓のまるで音が聞えるかのごとくした。

「それからー?」
妻は目を反らしながらー

兄嫁のよしこは、少し肩を落としもうどうでもいいってな表情を浮かべて今度は
お茶を入れてた。

「お兄さんね、又 腰を突きつけながらチ○ポを後ろから押し付けて来たの。右手はわたしの股間に前から
伸ばして丁度土手の辺りを押さえるようにーオマ○コの割れ目に沿いながら一番濡れてる所
にお兄さんのチ○ポの先っちょを当ててグイってーすると・・・
ヌルってクチュって音たてながらカリまで入ったの。その時ハウーって、感じでね。」
わたしは、とっさにー
「や、やはり・・・生・・・で・・・?」
「う、う・・・ん。」
「そ、そで・・それで・・・?」
「お兄さん、わたしを虐めるようにーゆっくりとねちっこく腰を動かすのーわたしは、どうせなら
早く終わって欲しかった。兄さんの大きなチ○ポが、わたしの中でゆっくりと前後にうごくの
カリが擦れて (はあー)気持ちよくて 青筋の形が解るくらいゆっくりと 又、
中に入って行って 前に回した右手でクリトリスを人差し指で
転がしたり 又、クリトリスを人差し指と親指でひねったりオマ○コのドテの陰毛を
強く引っ張ったり(ハウー)そのまま、引きちぎれるのかと思う位強くー。」

「うそ、嘘よ!本当は、気持ちよくて、気持ちよくてーっ。」
兄嫁は、右手を振りかざしながら言った。
妻は、それを頭を少しよけてー
「お、お願い。・・します。もう、叩かないでー。」

兄嫁は、歯を食いしばるような顔をしてた。

「こう言われながら、(お前のマ○コは、淫乱だね?自ら、抜けないようにー抜けないように吸い込んで入るぞ!)
お乳を揉み解されながらそう、人差し指と中指の間に乳首が挟まれ揉み解すの
一度根元まで入れてわたしの中を味わうかのようにゆっくりとー(ああー、カリが・・・)
どの位かは、解らないけどかなりー長く感じたの。」
「お、お前はそのままさせて居たのか?あんっ?」

一瞬戸惑いながら・・・
「だ、だってぇ〜。わかんないよー。自分では、何故なのか?言われてみれば、逃げれたのかもしれないけど・・・」
「そ、それでー?」
「うん・・・。途中からいきなり隣に今度は違う人が入って来てー
ビクッとしたの。ああーどうしようって。」
「感ずかれた?」
「うんん?違うの、自分からねー気づかれないように、声を押し殺してたの。こんな事してるのを誰かに知れたら
困るから。な、なのにーお兄さん、益々わたしがそのようにしていたのにもっともっと激しく腰を動かし始めたの
そしてー。」
「逝ったんだ?何処に出した・・・の?やはり・・・中?ん?」
わたしは、妻を覗き込んだ。
妻は、コクリと頭を下にした。
一瞬沈黙して、わたしは・・・

「−んー、で・・・?」
「その時に・・・、」
少し笑いながらー
「隣に居た人がね、うんこしててその匂いがキツイのってー な、なのにおかしいの?」
「なにが・・・?」
「興奮してたの。」
「誰が・・・?」
「わたしがーで、声出しそうになって丁度お兄さんも逝ったの。何度も腰をゆっくりとしてドックリ、ドクドクってー
なのに、わたしの口に兄さん口で塞がれて少し、舌をわたしが噛んじゃったの。鼻息だけでー(ハウーッ、ハウーッ!)て
二人とも肩で息しながらーそして、兄さんが抜いた時・・・ドロッて、出てきて残りも太ももに生暖かく白い物が
伝いながらーその時にまた・・・」
「又?なに?」
わたしは、全部が知りたい。そう、どんな感じで何をどうしたのかが全部知りたくてー

「お兄さんねー・・・怒らないでね?」
「ああー」
「又、しゃがみこんでわたしのーアソコを舐め出したの?」
「はあん?」
「だからー、口でー舐めてー自分のザーメンとわたしの厭らしい愛液とをアソコに口当てて飲みだしたの。
舌先で割れ目を確認するように 又、クリトリスも皮をめくるように 何度も何度も繰り返し口を大きく開いて
オマ○コ全体に吸い付くように・・・厭らしい音たてながら綺麗にしてくれたの。」

わたしも、兄嫁のよしこもー腰が、抜けてー力が入らないそんな・・・

「ぜ、全部ね、綺麗にしてくれたの。その時かなりお兄さん・・・」
「な、なに?今度はー?」
「お腹が、力みすぎていたのか・・・お腹が痛いのを我慢していたのか解らないけどそのまま便座に座り込んで
うんこしだしたの。ドタンと、腰を落としながらお腹を抱えて痛そうな顔でしかめっつらでー。」
「はあーん?−で?」
「ズボン脱いでいたから、そのまま座りしだしたの。わたしは、戸惑うと同時に笑うに笑えないしーな、なにのねー」
妻は、又 下を向きながらー
「兄さんのチ○ポがね、まだ イキリ立って居たの。お兄さん、わたしの手を取り誘って来たの」
「えっ?今、済んだばかりだよね?」
「うん・・・、でもー」
「でも、なんだ?」
「ここまでしてたらー」
「なにっ?」
わたしは、少し怒り口調でー

「何故か、そのーお兄さんのを咥えてたの」
「な、なんでー?」
「だからー、わかんないってばー。」
強気で、妻は答えた。

すはーっと、大きな溜息をわたしは付いた。

「うんこを、兄さんはしてたんだろう?」
「うん、でもーわたしの愛液と兄さんのザーメンがまだ兄さんのに付いてて綺麗にしてあげないとーと、思ったの
咥えてたら、お兄さんわたしの頭の上と後ろを優しく掴んでこう言ったの(優しく咥えてくれよ!もう、俺との間は真には
話せないだろう?ん?)って、わたし頭の中が真っ白になってー一生懸命に綺麗に舐めてたのお兄さんのカリは、真ちゃんの
より有って、これが通る時に気持ち良いんだと思いながらーするとー。」
「すると、なに?なに?」
「するとね、お兄さん今度はわたしを膝の上に乗せたの?」
「つ、つまり 座位?」
「うん、・・・また、わたしの中に入って来たのーそのまましてたらー」
「してたらー?」
「自分から、腰を振ってたの」
「なんでー?」
「解んないよー、でもーでもー気持ち良くなりたくてーたぶん、隣の人なんてもうこの時は気にしてなんかいなかったの
何度も、何度も、髪振り乱しながら腰振ってたと思う。お乳も揉んで欲しくて、噛んで欲しくて多分自分からー」

「ん?自分から、脱いでいたの?」
「んーうん。」

「何、言ってのよーただ、自分が淫乱だからじゃーないの?」
兄嫁は、カリカリして何度も何度もお茶を飲んで居た。

「ハウーっ、ハウーって、はあ、はあ、はあ、いい、いい声でちゃう。」
「駄目だよー見つかるぞ!」
「うん、でもーでもー・・・この時になんであのようにしたのか・・・。」
「何?したん?」
「自分から、声だして見つかりたくないのと・・・もっと、感じたいので・・・キス、したのお兄さんの顔を両手で抱え
それも、思いっきりしたのお互いの愛液やザーメンが付いた口同士で お互いがお互いの顔を両手で抱えながら
ーこの時、見つかってもいいってー厭らしくキスして愛液まみれな唇を美味しそうに舐めあったの。
自分が、こんなにもはしたなくー淫乱で、結婚しているのにー他の人とエッチして、気持ちいいなんて
思いも寄らなかったの お乳を自分で揉みながら、お兄さんとキスして(噛んで!)とお願いしたりしたの。
制服がくちゃくちゃになっても
パンストが、破れてても構わないくらい。こんなにも、密かに真ちゃんの知らない所でイケナイ行為が益々、わたしたちを
燃えさす感じだったの。」
「わたしたち?なんども、逝ったのか?」
「うん・・・何がなんで どうでもいい、今は思いっきりしたかったの。お兄さんの体に両手まわしてしがみ付き何度も何度も腰振ったの
お兄さんに気持ち良くなって欲しくてーそして、(じゅんちゃんのマ○コ気持ちいいぞ!)って言って貰いたくてー何度も、
(ああー、じゅんちゃんを離したくないって 自分の物にしたいって じゅんちゃんを虜にしたいって いや、俺がじゅんちゃんの
マ○コの虜になりたいって) 言ってくれたの。わたしの体中にキスしてくれて、お乳も痛く型が付く位噛んでくれたの。
もの凄く、嬉しいかったの。女としてお兄さんは見てくれてるんだってー!」

自分の体を、手で撫で回しながらお乳を揉みながらたまに乳首辺りで指先で刺激し転がすように
勿論、股間にも手を這わせながら答えてた。
わたしから見たら、顔は高潮して少し額には汗が滲んでいた。

「そしてねーもう、戻れないって思ったの。真ちゃんには、どう話ししよう。どんなに、怒られたらどうしようって
悩んでいたけど・・・お兄さん、何時も来てくれて 話聞いてくれて わたしの違う一面を受け入れてくれて・・・
わたしのこんなにも気持ちいいのを教えてくれたん。」

「えっ?じゃーその後は、ズルズルと誘われて行っていたんか?好きになったんか?ん?」
「・・・、ご、御免なさい・・・背徳な事や危ない行為 してはいけない事等が頭を過ぎる度に興奮するの。
そう、そうよ!わたし、自分でもしらなかったの こんなにも淫乱だなんて。」
「それから、ずるずるーとなんか?」
「う・・・ん。」
「はあーーー。」
わたしたちは、この病院での出来事だけで既にお腹が一杯になった。

でも、まだまだ話して貰わなくてはいけない内容が沢山残っていた。


つづく・・・



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[1496] 後悔? 投稿者:take 投稿日:2002/05/10(Fri) 01:02

ある日、妻のメールを盗み見すると、
(怪しいと思ったからチェックしたのですが)
そこには、不倫相手とのメールの記録がほとんど全て残って
いました。それを見れば、何月何日に妻がその相手に
抱かれたのかがすぐに分かります。

ご丁寧に、抱かれた次の日のメールには
「ありがとう。昨日は燃えすぎて恥ずかしかったです」
などと、恋人のようなメールを出しています。
日を追って読み進むと、妻がその男に溺れて行っているのが
分かります。
「ありがとう、貴女と私はすごく体が合います」
「ああ、もう離れられない。どうしましょう?」
「初めて女の喜びを知りました。もう主人なんてどうでもいい」

問い詰めたところによると、生で中出しをさせていたとの事。
最初は否定していたのですが、妻はピルを飲んでいるので、
中出しに決まっているだろ!と責めたら白状しました。

ラブラブのメール交換は、二人の燃え上がる炎を見るようです。
このような関係の中でのセックスは、どのようなものか容易に
想像がつきます。
しかもお互いに既婚者なのです。
W不倫で燃える気持ち。妻がその男に奉仕しまくっていたのは
告白を聞くまでも無く分かっていました。

でもそんな妻と別れられないでいます。
何故か?
その男との出会いのきっかけは、私自身が作り出した
ものだったからです、、、

 


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[1495] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/05/08(Wed) 21:14

久しぶりにスペースお借りします。


”ゲーム10”



「殴らんから、ちゃんと本当のこと言えよ!いいか・・・?」
「う、うん・・・。」

わたしは、兄嫁にコーヒーを入れてもらいそのカップを熱いのに
両手で包み込みコメカミに力を込み上げて来るのを押さえながら妻の言葉に
耳を傾けた。
妻は、脅えながらまた
又、わたしに殴られるのではないかと言う恐怖心と何から話せばいいのか
困惑した強張った表情で、重い口を開いた。

「少しずつ、話すね? 寝込みをねー襲われた後・・・まずは、病院まで来たの。そこではね、
わたしは看護婦だから男性トイレに入って行っても誰にも何も言われないの。それをいいことにー」
妻は、より一層下を向きながら話した。

「そこに、誘われたのか?自分も、そこで何をされるのか解ってて入って行ったのか?ん?」
その尋ねた事に何を反応するのか、わたしは息を呑みながら妻の一つ一つの細かい仕草を見逃さないように
覗き込むように見た。

「ただ・・・。」
「ただ?」
「話をして、済むとー。思ったの。」
「なんで?トイレで、話になる?」
「だからと、言ってーそこで、するなんて考えがつかないよ!」
「とにかく、トイレに誘われるように入ったんだ?」
「うん。そこでねー人差し指で(シーッ!)って具合にしたの。(ここで、大きな声俺にさせたくないだろう?)って
いきなりわたしにキスして来たの。勿論、跳ね返したわよ!嫌だって、ぐあいにーでもね、でもねー
お兄さんが、わたしの耳元でね(アイツには、話してないんだろう?俺が、話してやろうか?じゅんちゃんは
俺のチ○ポ咥えてヒイッヒッイって泣いて喜んで、中にーオ○ンコに中だししてやったら喜んで次の日にも
咥えたくて俺が来るのを待ってたんだ。淫乱だぞ、お前の女房は・・・)って、言ってやろうか?ってわたしは
それを聞いた途端力が抜けてー」

「その時、トイレでどうなった?ん?」
妻は、わたしの方を向き
「本当に、殴らないでね?いい?」
「ああ、解ってる!」

妻は一度唾を飲み込み、決意したように話を続けた。
わたしはその時既に、妻は多分兄貴を受け入れそこでしたんだなあーとその模様を自分勝手に
頭で想像していた。

「キスされてねー、その間ずーとわたしのお乳を揉んだりブラ外しながらー段々息が荒くなって・・・。」
わたしは息を呑みながら
「アソコを、触って来たのか?」
「うん・・・。」
「どのように?」
わたしの顔を見ながら
「怒らないでよーいきなりなの、直ぐにアソコを触って来て指を押し込みこね回し始めたの
最初はびっくりしていたんだけど・・・。」
「いたんだけどー?」
「となりの部屋に多分患者さんだと思うけど、入って来て
声を出すわけにはいかないし、バタバタできないからそれを悟られないようにジートしてたの
それを良い事に、パンストを脱がし触りだしたの。キスしながらだから、あのように弄られると
自分では、ただドキドキしてパニクってたけどアソコは濡れ濡れだったと思うのー。」

わたしの顔は、引きつり出し唾を飲み込みそのあとどのように話していくのかその先が気になり
ついに冷めたコーヒーを少し飲み固唾を待っていた。

「何故?濡れていたと思うの?」と、兄嫁が詰め寄った。
兄嫁の方に向き
「んー、後ろ向きにされて壁に手をつかされてお尻を抱きかかえて来たの。」
「ん?兄貴がお前の後ろに回ったって事?」
「そう、そしてしゃがみこんでわたしの汚い所をねー」

わたしは、前のめりになり今度は顔に力が入るのではなく
どちらかというと、期待してるのだろうか
その後が、早く聞きたいとー

「お尻の穴、つまりアナルを舐めた?のか?」
「う、うん。」
「はあーっ。」「んーっ。」
わたしも、兄嫁も大きく息をした。
つかさず
「舐めさせたのか?感じたのか?ん?」
少し照れが入った、表情になり

「始めは、戸惑ったけど隣に誰かが居て 声出せれないし 動けなかったから何故?何故?って思ってた。
どうして、舐めるのかが解らなくて・・・。真ちゃんさえ、そう 舐めないでしょう?」
「ああー、そうだな。」
「そうしていると、頭がクラクラしてきて 目を閉じた途端。一気に、気持ちよくなって返って
気持ちいい声が出そうなのを止める方が苦しくて・・・。声がでかかったときにね、口を又お兄さんが
キスしてきてーさっきまで、わたしの汚いお尻の穴舐めてた口でわたしの口を塞がれた時・・・。」

妻は、そこまで話すと少し間を置いた。
大きな溜息が、流れて
「逝ったの。」
わたしは、その意味が聞きたくて
「つまりー、気持ちよくて逝ったのか?」
「ん。」
「なんで?なんで、逝ったの?さっきまで、お前のアナルを舐めてた口でお前の口を塞いだのだろう?」

強張った顔して
「ちゃんと、聞いて・・・ね・・・。」
わたしの顔が、引きつっているのを妻は感じ取りまた、
兄嫁も、かなり顔が高潮してきてる。

「そのね・・・、いけない行為が・・・な、なんだろう?
反対にね・・・。つまり・・・、自分の意思とは関係なくねー、わたしのアソコはすごく感じてて
そして、お尻の・・・穴も・・・ね。」

そこまで、聞いてた兄嫁は立ち上がって
「もう、もういいでしょう?真ちゃん?ねえ、もういいよー聞きたくないよーもう、やだよー。
こんなの・・・。」
「嫌、ちゃんと僕は聞いておきたいんだ。だから・・・。」
兄嫁の方を見ながら言うと渋々の感じで
「聞きたくないなら、帰れよ!」
「・・・。」
兄嫁は、そこに座り直して自分の持ってたコーヒーカップをテーブルの上に置いた。

わたしも、一度座りなおそうとしようと立ち上がりたいが・・・
わたしにはそれが、出なかった。何故かと言うと、わたしの股間は痛い位腫れ上がり
いきり立っててその中央部はパンツやズボンを通り越してなんと先走り汁が出ていた。
そう、わたしは妻の話を聞きながら片方では怒り片方では、その先には妻が兄貴によって淫乱な
女になりわたしに隠れて不倫してその行為に酔いしれ、いけないと思いながらもその快感の虜になり
と言うわたしの頭の中では妻はテレビやAVビデオ内に出てくる淫乱な女に写りその妄想で
わたしの股間は気持ち良すぎて立って居たからである。
そう、わたしは妻のそのわたし以外の男としてヨガリ声を出して乱れている妻が愛しく又妻ではなく
一人の女として見てそれで、感じてるのです。
両足は、痺れをきたし両方の小指は特に力が入っていたのか痛い位だ。少しでも、伸ばそうとすると足全体に
その痺れが回って来るようだ。手は力強く握り、手の甲よりは肩に力が入り首が痛い。
わたしは無理やり、背伸びをして一度話の筋を折った。

私自身も、一人の観客で妻の話を聞いてそれにのめり込んでその次、その次のストーリーを待ってるのです。

「さあ、続きを話せよ。」
「う、うん。・・・キスが終わるとお兄さんは後ろからわたしのお尻を持ち上げるようにして自分の腰をひっつけて
来たの。すると、もう 脱いでいたのか お兄さんのアレがわたしのお尻の割れ目の方に当たりだし一生懸命に
押し付けて来るの。 でも、わたしは今一つ許してないから腰ひいてるから中々入らなかったの。」
「で、そこでは・・・しなかったんだ?」
「う、うんん。」
はっとした顔で、わたしは
「じゃーしたの?」
「ん?」

つづく・・・


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[1494] またまた続きでよければ見て下さい2 投稿者:いちろう 投稿日:2002/05/06(Mon) 04:11

『特別室ってそんな部屋があるんですか』と聞くと
〔うふふ、普段は普通の部屋だけど、こういう時はそう呼んでいるのよ〕
と案内された部屋は、広いスペースの中庭がある部屋でした。そして、私と同じ褌姿の社長さんがいました。〔いや、好美さん、良く寝れましたか。昨晩は二人で楽しんでしまって〕というと好美は、
真っ赤になりながら『いえ、私の方こそ』と手をもじもじと当てています。好美のその部分を見ると既にしみがついています。そして、社長さんの毛深い褌姿をじっと見ています。たしかに腹から足まで陰毛か他の毛か判らないくらいびっしりと生えていて、その毛の黒と、一物を覆っている褌の白がますますいやらしく見えます。
〔今日は、昨晩と違って圭子も好美さんのプレイに参加させたいので、いいよね〕
『あっ、はい、お願いします。』とか弱い声でいいます。
〔うふふ、それじゃー〕と圭子さんが妻の後ろに立って、妻の乳房をいきなりつかみ、そして、揉み始めました。〔どう、女にやられるって〕と圭子さんは妻にささやき、乳首をコリコリとしだしました。
『あっ、うっ、気持ちいいです』
〔ほら、ご主人の一郎さんもあんなになって、見ているわよ〕とこちらを見ます。
圭子さんの片方の手は、下の方に移動し、隠す機能のない紐状の横から、妻のおま○こに指を挿入しました。
ぴちゃ、ぴちゃと、圭子さんの指が妻のおま○この中をあばれているのが判りました。
『あっ、あっ、でも、でも、』おそらく女性に犯されるのは初めてのはず、それも夫の目の前で
そういう光景を見て、私の物も褌の中で激しく勃起しました。社長さんが、妻の前に行き、乳首に吸いつきました。ちょうど、妻が社長夫婦にサンドイッチにされた様になり、好美のあえぎが一段と高くなりました。
社長さんは、乳首から口を離すと、今度は、妻の好美の口に吸いついていきました。
〔一郎君はどうやらキス魔のようだ、こうすると、ますます〕といわれ、ずばり本音を指摘されました。
そして、妻と社長さんが舌をからめ始めました。社長さんが舌を突き出すと、それを妻の好美とおいしそうにチューチューと吸い、今度は、社長さんが妻の舌を吸います。社長さんが妻の口に唾液を垂らし、それを妻がすすっています。その社長さんの手は、妻の乳首をいじっています。我が妻の手は、社長さんの褌の上から一物を探り当てさすり初めています。
圭子さんは、妻の足を開かせて、かがみふとももの間ははいってせわしなく指と舌で妻のおま○こを攻撃しています。
『うっ、うっ、いっちゃう、いっちゃうあなた』と叫んでいます。
〔好美さん、こっちにきて〕と社長さんの褌をいじっていたが妻の手を握って、へんな形のベットに連れていきます。そして、好美を寝かせ、手を縛り、足も台の上に乗せて縛ってしまいした。
〔これは、SMで使う椅子さ、好美さんにもっと感じてもらおうかと思って用意したんだ〕といいます。
〔ここを押すと足が広がるんだ〕といい、器具に固定された妻の足をぐっと広げました。『あっ、いたい、社長さんなにを、あなた助けて』とさけびました。圭子さんが、その間に入り、妻のおま○こを舐め始めました。
ぴちゃぴちゃと嫌らしい音が聞こえます。
〔一郎君、実は昨晩は、私と二人ではなく、私を入れて6人の男とSEXをしたんだ〕と妻に聞こえる様に言います。あっ社長さんなにか考えがあるかなと思い自分もそれに合わせる事にしました。
『えっ、好美、ほんとか』
『うっ、あっいや、そっそれは、社長さんの頼みで、あっ、そこだめ』と妻があえぎ始めました。
〔朝まで、その男達の物をここに入れていたのね〕と圭子さんがバイブを突きたてました。
〔そうだ、しかも、中だしを許していたぞ、どうする一郎君〕
『あっあっ、言わないって言ったのに、あっあっ、』と妻の絶叫と、バイブのブーンと言う音、さらに、そのバイブを出し入れするクチュクチュというわいせつな音に私の褌の中の物は爆発寸前です。
『そうですね、そんな妻をもっといじめて下さい』といい、圭子さんからバイブを受け取ると、自ら妻のおま○こを責めました。
圭子さんは、妻の乳首を口に含み舐め廻し始めました。社長さんは、再び私のフェチを癖を満たすため、妻に口づけをしています。だらだらと、唾液を妻にそそぎ、妻はその社長さんの舌を音を立てて吸っています。私の持っているバイブに妻の愛液がしたたってきて、持っている手までぐしょぐしょです。
一心不乱にバイブを突きたてていると社長さんは、褌を脱ぎ、天をむいて立っている物を妻の口に持っていきました。ちゅぱちゅぱ、じゅーじゅーとフェラです。
〔うぅー、好美さんのテクはすばらしい、いってしまいそうだ〕といい、〔圭子、例の物を〕と奥様の圭子さんに何か指示しました。
圭子さんは、奥に隠してあった数台のビデオカメラと三脚を取り出し、セットしました。一台は妻のおま○こがよく写る位置に、また一台は、妻のあえいでいる顔を狙ってと、妻は、『えっ、どうするの、それ、いや、いや』と叫んでいます。私も、あまりの展開にどうする事も出来ず、バイブを持ったまま立ってしまいました。
〔好美さんのこんなきれいな姿を残しておかないと、罰があたるわよ、いく姿ってどんな女優もかなわないわ〕とビデオの電源をオンしました。
『一郎君、そこ代わってくれるかなと』妻のふとももの間にいた私をどかせ自分が間に入りました。
奥様の圭子さんがそんな私の手を引いて、ビデオを死角に移動させました。そこには、モニターが数台ならんでいて、妻の好美と社長が写っていました。
〔どう、きれいでしょ、好美さん、私のものあるんで、後で見せてあげるわ〕と、私の褌をするする脱がしてしまい抱きついてきました。
そのモニターの中の社長さんは、妻のクンニをはじめました。そして、わざわざビデオに写る様にひだを広げ、クリトリスを出させました。そして、舌先でクリの皮をむき、ローターをあてがいました。
『あぁー、いく、だめぇー』、大きな絶叫とともに、ぴゅーと潮吹きをしてしまい、社長さんの顔がびしょびしょになっています。
〔いいシーンが撮れた、潮吹きのシーンの撮影に初めて成功したよ。ありがとう好美さん〕といい、
〔では、そろそろどうかな〕と妻に聞いています。
『はっはっ、あー、入れて下さい、社長さんお願い、それを頂戴』と声もからがらいいます。
よし、では、いくよと、妻のおま○こに社長さんの黒光りしている一物を突きたてました。
『うっ、あぁー、いい』と声にならない声をあげ、あえぎ始めました。
ぐちゃ、ぐちゃと社長さんの物が、妻のおま○こに出たり入ったりしている様子がモニターに写っています。
〔ねぇー、すごいでしょ、好美さんの顔を見て〕と圭子さんは私の物をつかんでバックで自分のおま○こにあてがい挿入しました。そこに写った妻の顔は、快感にゆがんでいて、口からよだれが出ています。社長さんが妻の上でピストン運動をしていると妻もそれ合わせるかの様にうっうっとあえいでいます。
別のモニターでは、社長さんの胸毛と妻の柔らかな乳首がこすれあっていて乳房は押しつぶされそうです。そして、妻のおま○こを写しているモニターは、社長さんの濃い陰毛からでている物が妻のおま○こにぐにゅぐにゅと入れられ、その社長さんの物は、妻の愛液でテラテラと光っています。
〔好美さん、私も中だししますよ〕というと、妻は、『あっあっ、中で中でいって』と懇願しています。そんな光景を私と圭子さんとつながったまま見ています。〔どう、好美さん、きれいでしょ〕
『あっ、そうですね』確かにきれいです。白い肌で美しい体系の好美とけむくじゃらで黒く太っている社長の
コントラストがあまりにも違い、社長さんには悪いが妻の引き立て役として妻のかんさ可憐さ、かわいさ、美しさがきわだち、妻がいとおしく思いつつ、強烈な劣情感が出てきました。
圭子さんは、〔主人とすると、私が悲劇のヒロインみたいで、結構いいでしょ〕とあえぎながらいいます。
〔でも、あとで、一郎さんと私で、ビデオを撮りたいんで、お願い協力して〕とすっと私の物を抜き、キスしてきました。〔私も、一郎さんのを頂戴〕といい、私の舌をチューチューと吸ってきました。
『あっ、はい、圭子さんとできるなら僕はかまいませんが』といい、圭子さんの唾液を逆に吸いました。
モニターの中では、社長さんがそろそろ限界らしく、動きが早くなってきました。
『うっ、うっ、あっ』〔くっくっうぅー〕そして、ぐちゃぐちゃという粘膜のこすれあう音が響きすごくいやらしい光景が映し出されています。
〔好美さん、いく、いくぞ〕と言い、一段と腰を妻の両足の間に入れ、ぶるっと震えました。その瞬間、妻は、『あっ、あたたかい、社長さんのが』と言い失神してしまいました。
〔主人、いったようね、私も、早く一郎さんとやりたい〕と圭子さんはいいます。
社長さんは、妻の体の上でしばらくいて、降りました。社長さんの汗が、妻の体にもついていて、全身がびしょびしょです。社長さんは、やがて、妻のふとももの間にたち、妻のおま○この陰毛をかき分け、ひだをめくりました。そして、妻のその奥から社長さんが出したばかりの精液が出てくるのをビデオに写しています。
圭子さんに私は聞きました。『あの、このビデオはどうするんですか』すると〔あっこれは、主人の個人的な趣味で撮ってあって、私達とか、今回の様に主人と他のご婦人、私と他の男の方とかうふふ〕
『外に出ちゃうのかと思いました。』
〔それは、ないと思うわ、同好の方々と見たり、たまに貸し出ししたりするけど、結構これ、そういう関係の人から売ってくれと言われるんだけど、本人の同意がないと絶対にださないから安心してね〕と言ってくれました。
『そうですか、でも、妻のこんな姿を他の人にも見せたいって言う気持ちをあって』
〔それは、ご本人次第よ。そういう私も数本が出たみたいだけど、主人の趣味だし、どうして男の人って、奥さんのこういうのを他人に見せたがるのかしらね〕と私のをしごきながら言いました。
〔あなた、よかったわよ、次、私と一郎さんお願いね、もう我慢ができない〕
〔おぉー、そうだった、じゃー好美さんを降ろすか、〕といい妻の拘束をといて抱いておろしてくれました。
妻は、『もう、・・・でも、気持ちよかったわ』といい社長とキスをしています。
その後、私と社長の奥さんの圭子さんのからみを、社長が妻にはめながら撮影されました。



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[1493] またまた続きでよければ見て下さい1 投稿者:いちろう 投稿日:2002/05/06(Mon) 04:10

またまた続きで、よければ見て下さい。
妻の好美と社長さんがホテルから朝帰ってきました。妻は、私が社長さんと二人でSEXしていた事になっていると思っているので社長も含め6人の男に輪姦されたことを私には話しませんでした。しかし、社長さんからその時の様子を聞き、社長さんも、自宅で社長の奥様の圭子さんとSEXしていた私も深夜には疲れ果て寝てしまったのですが、明け方まで、あの金髪君にはめたおされていた妻の淫乱さを社長さんから逆にほめられ、なんか複雑な気分でした。
さすがにぐったりとしている妻を今まで私と圭子さんがSEXしていたベットに寝かせ、楽にさせようと衣服を脱がすと、下着は着ておらず、ノーパン・ノーブラの状態で帰ってきたのが判りました。私は、圭子さんから奥様のネグリジェを借り、着させて寝かせました。居間に戻ると、社長さんと圭子さん夫婦が朝食の用意をして待っていました。そして、朝食をともにしながら昨晩の社長さん達6人と、妻の好美の輪姦の話しを聞きました。
圭子さんが〔好美さん、随分お疲れのようね〕
『あぁー、まぁー、随分楽しんだ様で死んだ様に寝ていますよ』
社長さんが〔好美さんは私達が疲れて仮眠している間も、誰かとやっていたようで、私ら男は、交代でできるが、奥さんは一人だから大変だったと思うよ。一郎君は、あの温泉の後から今まで、私達以外にスワッピングはしたのかね〕
『いえ、今回が2度目、そうです、あの温泉の後は、特になにも、その後は好美と普通のSEXしか』
〔あぁー、じゃー、今回は、ハード過ぎたかな、これで好美さんが嫌にならなければいいんだけど〕
『大丈夫だと思います。楽しかったし、何度もいったと本人は言ってましたから』
〔そうか、今回のメンバーは、一応気心が知れているんで、好美さんの嫌がる事はしなかったと思うから、それなら、安心したよ〕
圭子さんが〔私も初めて何人もの男の人とやった時にはびっくりしたけど、後になってまたやりたいって思って、うふふ〕
『そうですか、今日は、』
〔一応、私と圭子の夫婦だけだが、好美さんには、もっと感じてもらおうと思って、いろいろ用意をしてあるんだ〕
『あっ、そうですか、実は、昨晩の奥様とのSEXの時に少し試させていただきましたが、まだあるんですか』
〔あはは、まぁーそれは、後の楽しみで、なぁー、圭子〕
〔うふふ、そうね、もう今日は、午後には、家を完全に閉めて、誰も入らない様にさせるわ〕
『あっ、そうですか、でも、社員の方とかには、』
〔私は、妻と海外の視察に行っていると言う事で、日本にいないことにしてあるから連絡も来ないさ〕
『いや、すいません。したし、昨晩の好美とどうでした。』
〔おおー、そうだね、好美さんは、我々6人それぞれの相手をしてもらって、それにいろいろと話しもしたし〕
『いやーSEXの話しが多そうですね。でどんな事を言ってました。』
〔んー、そうだな、一郎君との体位とか、ご主人にどういう風にされるのがいいとか〕
『あいつ、俺達夫婦のSEXまで暴露したんですか』
〔そうだね、一郎君と初めての時は、処女じゃなかったんだが、君を童貞だと思ったそうだ。あっ、すまん、でも、その後、いろいろと開発してもらったと感謝しておったよ〕
『あっ、そんなことまで、実は、お恥ずかしながら、妻との初SEXは、いわゆる素人童貞でして、まぁーその後も、実は、圭子さんが二人目と言う。妻の方の経験人数が多いと思います』
〔いやいや、今の若い女性は、そんなもんだよ、それよりこれからさ、おぁー、そういえば、経験人数と言えば、好美さんが男性経験の事を詳しく言っていたな〕
『えっ、そうですか、でなんと言ってました。』と、とっさに大きな声で聞き返しました。
〔あの、金髪の若い男がいただろう、彼が年代も近いせいか、気が合ったらしく、これまでの彼が好美さんの男性経験について聞いておったな。きっと、今回の件は、一郎君に内緒だと思ってしゃべったんだろう。私から聞いたといわんでくれよ〕
『はい、それは、もう必ず』とごくっとコーヒーを飲みました。
〔一人目は、高校に入ってすぐ、同級生が次々処女を捨てていくんで、焦ってナンパされた時にと言っていたなぁ。次が、今回の好美さんにフェラを仕込んだ男で、そいつとは大学に入ると別れ、大学のクラブ・・・えっとなんていったかな〕
〔好美が入っていたと言うと水泳かな、でも、そんなに活躍はしていなと本人が言ってましたが〕
〔あっ、そうそう、その時の部員だと、練習後に男の先輩に呼ばれ更衣室でやったそうだ。あと、新入部員の筆おろしもしたそうだ、なんでも、水泳部の伝統で、女子が男の新入部員の筆おろしをするんだと言われて、これも更衣室でやってあげたと言っていたなぁー、その後は、会社員になってOLの時に〕
『あっ、私と好美は、社内結婚で』
〔あっ、そうかね、じゃまずいかな〕
『いえ、もうなにを聞いても驚かなくなりましたよ。それに、このくらいは、今の女は当たり前かと』
〔そうか、それじゃ、同期の男の社員と同期会なんかで、一緒になると、帰る方向がいっしょだと、3人ぐらいの会社の人は穴兄弟と言っていたな〕
『んー、なんかわかるような、俺が、好美をやる前にすでに・・・』既に複数の男が、私が妻と経験する前に、妻のおま○こを知っていて、そして、そこにあいつらの汚い一物が入っていたと思うと嫉妬心がムクムクと沸き上がってきました。
朝食がすんで、社長夫婦も少し休憩しようということにしました。私は、妻の好美が寝ている寝室にいき、寝息をたてている好美を見ました。社長の奥様の圭子さんから借りたすけすけのネグリジェの下は、昨日の激しい行為の後のためか、下着を身につけず帰ってきたため全裸です。
そっと、ネグリジェをたくし上げ、妻の両足を広げ、その中心を指で広げました。
『あっ、うーん』と寝言をいいましたが起きる気配はなく、指をおま○こに挿入しました。
かぁーっと熱く感じ、ヌメヌメとしています。中だしされたのですが、洗って、または洗われたらしい、その穴に、6人分の精液の名残はないようです。
と、自分も妻のふとももの間に寝そべっていると、しばらくして寝てしまいました。
ガラガラと、シャッターを降ろす音が聞こえ、目を覚ましました。
まだ、明るいのですが、窓にシャターが降ろされ、部屋内は、薄暗くなっています。
『あっ、そろそろか、おい好美、好美』と妻を揺り起こしました。
『んー、なぁーに』と妻が言い、『あっ、ここ社長さんの家だったけ』
『そうだよ、社長さんが気をきかせてくれて、午後からこの家は、留守と言う事になるそうだ』
『あっそうなの、で、どうしましょ』
『そうだな、とりあえず、第2回戦があるんで、それなりの用意と着替えをしないとな』といい、着替えをしようとバックを取りに妻とでました。
奥様の圭子さんが戸締りをしていて、〔あっごめんなさい起こしちゃった〕
『いえ、どうもお手伝い出来なくて』〔いいわよ、それよりこれから楽しみね〕と言います。
『はい、着替えをしたいのですが、バックを取りに』
〔ここにあるわよ。でも、一郎さんも昨日の姿がいいわよ。好美さんもそのままでも、お腹減ったでしょ、これでもつまんで頂戴〕と言われ
『あっそうですか、でも、私も好美も下着がびしょびしょになってしまって、』とバックから下着を取り出していると、それを見た圭子さんが
〔あら、普通の下着なのね。どう、主人のをお貸ししましょうか、それに好美さんもわたしのを〕
『えっ、そうですか、ではお言葉に甘えて』と言うと、圭子さんは、御夫婦の寝室に行き、〔はい、これ、すごいわよ〕と言い渡されました。
『あっすいません、では』と圭子さんから貸してもらった下着をもって先程の部屋に戻りました。
『どれどれ』と好美が、広げて見ると、私のは社長さんと同じく褌だったのですが、妻のは、水着のような感じですが、乳房は、丸見え、そして、陰毛を隠すには、あまりにも面積の小さい紐状のものでした。好美が『奥様、こんなの持っているだ』と感心しています。
『さっ、着替えて、いこうよ』と言い、自分は、昨日の要領で六尺褌を締め、妻は、その紐状の物に着替えました。『これ、後ろが、完全にひもでこすれて、』と窮屈そうに立ちました。
『おっぉー、すごい、』水泳をしていただけあって、プロポーションは自信がある妻ですが、その体系を更にいやらしく強調しています。前から見ると、完全に陰毛がはみ出ていて、手で、隠しています。
『好美、足をあげてみろよ』と言い、片足を持ってあげさせました。ひもになっている部分が妻のおま○こ埋没して食い込んでいます。
『うぁ、いいな、いやらしくて』というと『やーねー、あなたも、もう前を膨らまして』といいます。
『しょうがないだろ、さぁー』と妻の手を引いて部屋を出ました。
すでに奥様の圭子さんは着替えて居間にいました。〔まぁー、凄いわね、好美さんもかわいい〕と妻に言います。そんな圭子さんも、妻に劣らない、嫌らしいランジェリーを身につけています。
〔うふふ、主人も待ちきれなくて、特別室にいるわ、こっちにどうぞ〕と案内されました。



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[1492] 友達夫婦とII−6 投稿者:くまくま 投稿日:2002/05/05(Sun) 16:29

妻の目には狼狽と怯えの色が浮かんでいます。会場も静かになり固唾を呑んで此方を見つめて微動だにしません。私は妻の腰にあるテニススコートを引き破るかの様に剥ぎ取りました。妻の身体は大きく動きましたが直ぐに石の様に硬くなりこちらを見つめています。
 私は身体を石の様に硬くした妻の肩を両手で押さえ膝まづかせ、妻の眼前に再び立ち上がりつつある分身を持って行きました。妻の頭を両手で持ち此方にに近づけ白濁液と妻の唾液で濡れた分身を手で持ち妻の口にねじ込みました。始めは嫌がっていましたが観念したのかあごを柔かくしたので8割方大きくなった分身を喉の奥まで押し込んでやりました。「ウグッ…」と言う声を喉の奥から出し目を白黒させています。私はおかまいなしに髪と頭を持って激しく動かし分身を完全に硬くさせました。妻の口を分身から離してやると大きく深呼吸して切なげに此方を見上げています。妻の目は「何するの…もう止めて…」と語っています。
 私は冷ややかに妻を見つめ右手で髪を持ち、左手で妻を支えながらゆっくりと床に押し倒しました。両手で足を開き妖しく蠢いている秘所に再び膨らんだ分身をあてがいました。ヌルッとした感触と共に奥まで妻の中に入り込みました。妻の秘所は新たな快感を得ようと私をつつみ込んで来ました。私はハイスピードで腰を動かしました。妻の口から呻き声が洩れ出し上半身も強く揺れています。私はさらに妻の奥に分身をねじ込む為に両腕で妻の足を支え、腰を高く上げさらに早く強くねじ込んでやりました。妻は顔を赤くして少し苦しそうですがリズミカルな喘ぎ声が洩れ始めています。私はさらに早く腰を使いました。肉と肉がぶつかり合う音が会場に響いています。それに合わせて妻の喘ぎ声も一際高く共鳴しています。
 妻が余り苦しそうなので足から手を離し少し自由にしてやり正常位に戻しなおもピストン運動を続けました。妻は大きく溜め息をつき身体から力が抜けていきました。妻が私の首に腕を廻してきて強く抱きついてきます。耳元で喘ぎ声と共に「いいっ」「イクッ」「もっと…」などの声が聞えてきます。妻の声に刺激されて私はさらに強くそして奥まで分身をねじ込みました。妻は私の腰に足を絡めて来ました。私の分身を妻の秘所が搾り込む様に吸い付いて来て腰を使う都度、頭の中に快感の地層が堆積して行きます。妻も私に合わせて腰を使って来ました。5年間の夫婦生活で互いのポイントは心得ています。妻と2人で歓喜のデュエットを奏でていましたが、妻の口から腰のリズムとは違った食いしばった歯から洩れるかん高い呻き声が妻の絶頂を知らせています。私も頭の中の明晰度も積み重ねられた快感によって殆ど無に近い状態になっています。私を抱しめる妻の腕に力が入って来て押し殺した様な呻き声が連続して聞えます。妻の絶頂のアリアと共に私の快感の地層も崩落を迎えました。妻の中に白濁液を何度も吐き出し妻の秘所も全てを搾り取るように収縮を続けています。
 私達は重なり合ったまま暫く動かずじっとしていました。妻は軽く目を閉じ余韻を楽しむ様にまどろんでいます。妻の頭を撫でて唇を重ねると妻は舌を入れて来ました。2人で舌を絡め合っていると会場から拍手が巻き起こりました。私は急速に覚醒して行きました。白くなった頭に色々な思いが萌芽して来ます。怒りは消えていました。私は妻から身体を離しその場に座り妻の肩に手をやり上半身を起こしてやりました。妻もまどろみの中から還って来た様でにっこりしながらこちらを見詰めています。妻の頭に手を持って行くと素直に分身に顔を近付けました。白濁液の残渣とジュースに塗れた半ば萎えた分身を妻は丁寧に舐め取っています。舌で拭い終わると妻はこちらを仔犬の様な瞳で見上げています。
 また、妻の上半身を起こしてやり身体をギャラリーに向けました。私は妻の後ろに廻り手で妻の膝を拡げてやりました。会場からの視線で妻の顔は再び上気しています。妻の秘所からは白濁液とジュースが自分の意思であるかの様に流れ出てきます。会場からはまた拍手が巻き起こりました。Y子が手招きをして私を呼んでいます。私は観衆の1人に戻る為Y子の側に座りました。Y子が
「凄いのね!いつもあんな風?私もして欲しいな」
Kも
「若さですかねぇ。羨ましい限りですねぇ。今度、妻をお願いします」
この様な会話を聞きながら妻を眺めていました。妻は暫くそのままの姿でいましたがやがて立ち上がり脱ぎ捨てたテニスウェアと空の木篭を持ってポーズを取っています。会場からまた大きな拍手が起こり妻は手を振りながら隣室に戻って行きました。妻の内腿には先程の液体がハイソックスに向けて静かに歩みを進めていました。
 会場のあちこちではカップルが抱き合っています。私もY子に押し倒されました。Kも他の女性の股間に顔を埋めています。パーティの間妻が戻る事はありませんでした。私は妻の身体を思いながら会場の女性達と交わりました。
 このパーティの最中妻が会場に戻る事はありませんでした。

お久しぶりでございます。公私共に多忙だったので失礼致しました。
以後もお見限りなきようお願いします。





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[1491] その後2 投稿者:いちろう 投稿日:2002/05/05(Sun) 05:25

それを待っていたかのように5人の男達が社長と妻がからんでいるベットに向かいました。妻の上に乗っていた社長が体を離します。
『あっ、』と好美が言い、ずぼっと言うような音を立てて社長は好美のおま○こから一物を抜きました。
〔好美さん、さっき言ったメンバーなんだ。お願いできるね〕と妻の体を起こしました。
『あっ、はいっ』と妻の愛液で光っている社長の一物を触ろうとしています。
〔あっ、だめだめ、私はあとで、彼らは、ずっと待っていたらしく、ほら〕と妻を振り向かせました。
『あっ、こんなにいるの。一人ぐらいかと思って』と言いながら、みんなのパンツを突っ張らしている所を見ています。
〔大丈夫、一郎君は圭子が連れて帰ってうまくやっているさ。黙っていればわからないさ、さっ、じゃみんな、好美さんのフェラテクを味わってくれ。〕と言い、みんなは、一列に並んでパンツを脱ぎました。
『あっ、すごい、』と好美が言い、見ています。私も男が勃起させたまま一列に並んでいる光景は初めてです。そしてその物はいろいろな形があって、長いのや、やや皮をかぶっているもの、黒光りしているもの、更に先程の金髪君の物が特にでかく太い竿のまわり血管が浮きでていて、もはや凶器としか思えません。
みんな、年齢順に並んでいる様で、妻がベットから起き上がり、まず、さっきの年長の方の所に行き、ひざまずきました。
妻は、その人の陰毛をかき分けしゃぶり始めました。袋に手回し睾丸を揉みしだいています。
くちゅ、くちゅ、ずずっと音を立てて吸い、袋の裏側まで舐めています。そして、尿道口に舌を入れ、竿に手を当てて上下に皮を激しくこすりはじめました。「あっ、あっ、うっ」と言ったまま年長の方は、妻の口に大量の精液を放出してしまいました。
それを影から見ていた圭子さんは、〔すごい、好美さん、プロ以上よ〕と私にささやいて来ました。私も、『うん、うれしいのか、うれしくないのか複雑な気分だ』と圭子さんと中に指を入れながら言いました。
次は、やや皮がかぶっている男で、これも好美は、舌先で皮めくり、皮の下にあったえらを自分の舌と唇で刺激しています。好美が、そいつの物から口を離し『ちゃんと皮を剥いて洗わないとだめよ。ほら恥垢が少し溜まっているわよ』と言い、そいつの臭い恥垢を舌と唇で掃除するように舐めています。
『うっ、好美のやつ、ここまでするのか。』と嫉妬心の炎が燃え上がってきました。
そいつも、ものの2、3分で妻の口に射精してしまいました。
次のやつも、次のやつも、あっと言う間にいかされてしまい、妻の口の廻りは、4人分の精液でベタベタしています。
圭子さんがあえぎながら〔好美さん、さっきから出していないけど、飲んじゃっているんじゃない〕と言い、確かに良く見ると、口の廻りだけ精液が着いているが、廻りに吐き出した形跡がありません。
そして、最後に金髪君の物に到達しました。
『凄い、おっきい』と言いつつ、亀頭を口づけをし、大きな口を開けて含んでいきます。
『もがぁもがぁ、』目一杯ほおばっていましたが、『うっ』いい吐き出してしまいました。そして、今度は、フルートの様に竿を横から舐めたり、睾丸を揉んで、しゃぶっていました。しかし、妻の小さい口には、金髪君の凶器が大きすぎて入らず、時間が過ぎて行きます。
その様子の社長は、後ろから見ていて、『好美さん、こいつをいかせるにはフェラじゃだめみたいだね』といい、妻のおま○こを触りだしました。
『あっ、でも、うっ、』とフェラをしながら、社長の指が妻のおま○こに激しく出入りしています。
金髪君が「奥さん、もういいっすよ。いけないっす」とぎんぎんになった凶器を妻の口から離しました。
『待って、そこに寝て』とベットを指さし、金髪君の手を引いて仰向けに寝かせました。
金髪君がベットに寝るとまるで、ベットからこん棒が生えているようです。
妻は、金髪君の横に立ち、なんか覚悟を決めた様なまなざしを金髪君の凶器に送っているように見えました。
『いくわよ』と妻は金髪君の上にまたがる様に立ちました。そして、腰を落とし、凶器を握って自分のおま○こに穴にずぶずぶと挿入していきす。
『あっ、大きい、壊れそう、あっあっ』と言い、半分ほど埋没させました。そんな妻のおま○こを後ろから見ると大陰唇が限界まで広げられ、いまにも張り裂けそうです。金髪君の凶器の裏筋と妻のおま○こ、それに窮屈そうなアナルを見て、我慢ができなくなり、圭子さんのミニスカートをまくり上げ下半身を露出させました。ぬらぬらと圭子さんは自分の愛液光っている陰毛をかけ分け、そして、自分のおま○こを私に見せてくれます。私も服を脱ぎ、褌姿になりました。
圭子さんは、〔まぁー、いいわ〕と、そんな私の褌をいじりながら、褌の横から私の一物をつかみだしフェラを始めました。
ふと、妻を見ると、金髪君の凶器の全てを自分の中に入れてしまい、『凄い、子宮に当たっている、あっ、あっ』と腰を動かし出しました。ぬちゃぬちゃと窮屈そうな音が響いています。
そんな妻と金髪君のSEXを見て、フェラしている圭子さんにバックで私の物を挿入し、腰を動かしました。
そんな妻を社長は、横から乳首をコリコリといじり始め、それが合図の様に、他の4人が妻にキス、もう一つの乳首、そして背中など、あらゆる性感帯を開発するかのように責め始めました。
『あぁあぁっ、いく、いく、』雄叫びにも似た絶叫を妻はあげています。
すると金髪君が「おっ奥さん、すごいっす、しまるっす、自分、我慢ができないっす」言い、顔が赤くなり始めました。「奥さん、ゴムを付けないと、自分、このままでは」と言っていますが、妻は、そんな言葉は耳に入らないかの様に絶叫しています。
『いいっ、いい・・・、いって、中でいって』と、言うと、5人の男に責められ続けた妻は、がくっといってしまい金髪君の胸に倒れこんでしまいました。その瞬間、金髪君が「だめっ、でるっ・・・うっ、うっ、」と妻の中に射精したのが判りました。
〔あっあっ〕と圭子さんは、それを見ながら、バックでつかれながら、あえいでいて、その瞬間私も、圭子さんに中に、射精してしまいました。
社長がそんな自分達を見に来て、〔どうでした、奥さんの痴態は〕と言い、『あっ、すごいです。私も圭子さんに発射してしまって。』
年長の方が「すいませんゴムを付けるのが間に合わなくて、」『そうですね、一応、安全日なので、大丈夫だと思います。それに好美が中だしを希望したようだし』と言うと
「そう言って頂けると助かります。実は、奥さんをもう少しかしてもらえないでしょうか」『えっ、かすって』「いや、奥さんのテクが凄くて、恥ずかしながら、早くいってしまって、このままでは我々の恥。奥さんには、もっと感じてもらいたいのですが」
すると社長が、〔一郎君、お願い出来るかね。この人達に好美さんのあそこを味わってもらいたいだが〕
『好美を全員とSEXさせるということですね。どうでしょう、妻は、金髪君のあれで壊れてしまったのでは、ないかと思うですが、でも、こんなお願いをした私のわがままを聞いて頂いた社長さんの顔を立てたいと思います。では、今失神している好美が気がついて、またやりたいと言ったら、私はかまいませんが』
〔おっ、そうかね、すまん。・・と言う事だ、皆さん、好美さんしだいと言う事で〕
『では、私は、先に言いました様に圭子さんと先にご自宅に戻っています。』
〔すまんね、好美さんは、私が責任を持ってお返しするので。圭子は、一郎君とのSEX奴隷としてなんでもさせるから〕
『いえ、圭子さんを奴隷だなんて、でも、こんなすばらしくそして嫌らしい奥様を。じゃ圭子さん行きましょうか』
とそっと部屋を出て行こうと、ぐったりとベットの上で寝ている妻を見ました。今まで金髪君の凶器が入っていたおま○こはぽっかりと穴が開いていて、そこから、金髪君の精液が垂れているのが見えました。早速、5人は、妻の体をいじくり初め、妻は、それに呼応するかのように再びあえぎ声のあげはじめていました。
そのあと、圭子さんと社長に自宅に戻り、妻が今、あの6人から受けている恥辱とSEXを思いながら、社長の自宅にあるいろいろな道具を使って圭子さんとSEXをして妻を待ち続けました。結局、妻と社長が戻ってきたのは、翌朝でした。
妻に『好美、どうだったと聞くと』『あっ、うん、社長さん、凄くって、なんかもいってしまって、あなたは』
『うん、圭子さん、最高だよ。そういえば、あの後、圭子さんと帰ってしまったんだけど、あの広い部屋を2人で使っていたの?』とかまをかけてみたのですが、妻は『そうねー、いろいろと社長さんと・・・』といい、
複数プレイの事は、一切しゃべりませんでした。
あとで、社長さんに聞くと、みんなといろいろな体位でSEXし、もちろん全て中だし、また、あの金髪君がお気に入りのようで、明け方近くまで、はめられていたそうです。
あんなでかいのになれちゃうと困るんですが、でも、今晩は、社長夫婦とだけでスワッピングなので、圭子さんに妻をいかしてもらおうかと思っています。



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[1490] その後 投稿者:いちろう 投稿日:2002/05/05(Sun) 05:25

温泉旅館で衝撃的なスワッピングを体験した夫婦です。
旅行から帰ってきて、妻とのSEXも新婚当時のように毎日の様にやりまくっていました。
妻の好美もSEXに対して大胆になり、以前は話すら聞いてもらえなかった私が買ってきたバイブも進んで使う様になってきました。
妻の男性経験の中で、スワップで妻を抱いた社長さんが、ほめていた好美のフェラテクを教え込んだ男は、高校生の頃の妻と毎日のようにSEXしていたそうです。ある日その男は妻のテクを友達に自慢するため、数人を部室に集め、妻にその友達をフェラさせ、何秒で射精するかの競争をしていたそうです。いわゆるその男達の精液処理として使われていたみたいです。
妻は、そいつの事が好きで『そいつ以外とはSEXはしていない、フェラだけだと』言っていますが、数人がかりで、妻の口に射精し、たまに飲み込んでしまう事もあっただろうと思うと、強烈な嫉妬心がわきあがってくるのを抑えられなくなります。
そうこうしているうちにあの社長さん夫婦からていねいな手紙が届きました。
〔この前は大変失礼をしました。〕と始まり、〔この間の事で気を悪くされてなければ、近くに来る事があれば寄ってください。〕と書いてありました。
好美に見せると、まんざらでも無い様子だったので、『今度、行ってみようか』と言うと、『そう、ねぇー、もう知らない仲じゃないし』と言います。
『でも、行ったら、またしちゃうんじゃない』と私が言うと、好美は『そうかも、でもあなたも奥様の圭子さんと出来るからうれしいんじゃない』と乗り気のようだったので、早速私が社長さんの所に電話をかけました。
社長さんと電話で話しをしながら、せっかく行くので、日帰りや一泊ではなく、2泊ぐらいでと言われ、私の休暇が取れる日を選んで、訪問することにしました。
社長さんには、『当然、スワッピングもするんですよね』と言うと、〔あはは、一郎君達がお望みなら私はOKだよ〕といい、〔いや、そういう私も好美さんのあそこを思い出すと、圭子も一郎君が忘れられないみたいだし〕と圭子さんのおま○こを思い出しながら聞いていました。
そこで、私は社長さんに自分の思っている事を話しました。
社長さんがほめていた好美のフェラは高校の時に妻が数人の男に精液処理をやって習得したことを、そして再度その光景を見てみたいと言いました。
社長さんは、スワップのメンバーになっていて、奥さんの圭子さんは複数での経験もあるそうです。しかし、社長さんは〔他のメンバー夫婦の予定が合わせられるかな。それに好美さんにあまり過激な事は・・〕と言うので、『いえ、社長さん御夫婦以外の方は、男性だけでかまいません。それに好美には、内緒で進めたいと思います。』と思いのたけを言いました。
〔一郎君がそこまで言うなら声をかけてみよう。好美さんが嫌がったら、圭子に相手をさせるから〕と無理なお願いを聞いてもらえました。
そして、社長さんの所に行く当日、好美にインターネット通販で入手した嫌らしい下着(カップがなく乳首をしぼるようにひもが絡みついているブラとあそこの部分に穴が開いていて丸見えのショーツを付けさせました。私は旅館の時と同じくTバックを履こうとしたら、好美が白く長い布を出し、社長さんと同じく褌にするようにすすめ、私にもそのようになる様に言います。妻にはあの時の社長さんの褌姿が強烈だったらしく、私がインターネットで六尺褌の付け方を調べてはいているとすでに妻のあそこから愛液が垂れてきていました。
そんな妻を見て穴開きショーツから指をいれ褌の中の物を立てていると『だーめ、今、やっちゃうと、圭子さんと出来なくなるわよ』と、好美のあそこに入れている愛液でビショビショの私の指を抜きするりと逃げてしまいました。『そうだね、じゃー行くか』と一路社長さんの元へ車を走らせました。
社長さんにご自宅に到着し、呼び鈴を押すと奥様の圭子さんが出てきました。旅館でみた浴衣姿ではなくスーツ姿の圭子さんは、一段と輝いて見え、ミニのスカートから覗くふとももとほっそりとしたふくらはぎと足首に褌の中の物が勃起するのが判りました。居間に通され、社長さんラフな短パン姿で出てきました。お互いソファーに座って挨拶をしていると、妻の好美はやっぱり社長の毛深い足と腕をじっと見ています。そういう私も、目の前の圭子さんのふとももの間の黒い影が気になって仕方がありません。
社長さんが〔今日は遠いところをどうも。実は、お二人にはここにお泊めしようかと思っているんだが、その前にちょっとしたホテルを取ってあってね〕と言います。
私も妻の好美も、あっ早速、そこでと思っていると、今度は社長の車に4人で乗って郊外のラブホテルに案内されました。社長さんが受け付けの人に何か言い、そのホテルのわりと大きな部屋に案内されました。
部屋に入り、社長さんが〔好美さん、疲れたでしょう、シャワーでも浴びて来て下さい。〕といい、好美が『あっ、ではお先に』とシャワールームに入って行きました。すると社長さんが〔一郎君、君の言っていた事をこれからしようかと思ってね、実は仲間が来てもらっているんだ〕と言います。
『あっそうですが、ありがとうございます。でどうしましょうか』
〔私と好美さんを残して、一郎君は圭子と別の部屋でいてくれ。うまくいけば、圭子と家に帰ればいいし、なんだだったら見学してもいいが〕
『あっ判りました。それでは、しばらく見てから、圭子さんとお先にご自の方に』
〔そうか、あはは、圭子も一郎君と二人でSEXできるのが楽しみなようだし、もっとも、好美さんが断って自分が代わりに輪姦されるのもいいようだが。圭子のスーツの下はノーパンだ〕
『えっ、そうですか、わたしも楽しみです。ではお願いします。』といい圭子さんと別の部屋に移動しました。
するとそこにはすでに5人の半裸の男がいて、軽く会釈をします。
自分も会釈をしてそれぞれを見ると、社長さんや自分と同年代や金髪の若い男も混じっています。
社長さんと同年代で年長と思われる方が、「かわいらしい奥さんですな。奥さんのフェラは絶品だそうで、楽しみです。」『皆さんは結婚されているのですか』と聞くと、金髪君以外は結婚していてそれぞれのパートナーとこうしたスワッピングを開いているとのことでした。
金髪君が「今日が初めてで、やれるなんて最高っす」と薄いビキニ生地に天を向いた物を浮かび上がらせながら言います。かりが太そうで亀頭のあたりの布が先走り液でしみができているのが見え『うわー、こいつのは大きそうだ。好美の口に入るかな』とまじまじと見ました。
先程の年長の方が、「一応フェラまでと聞いているのですが」と何か訴える様に言います。私は『そうですね。一応そうしていただきたいのですが、』と言うと金髪君が「でも、入れてたくて、しょうがないっす」と言うので『君のはでかいな。好美が壊されてしまいそうだ』と牽制しましたが、年長の方が「もし、奥さんが望んだらいいですか」と食い下がるので、私もしょうがなくなり『そうなったらかまいませんが、一応ゴムを付けていただきたいと思います』と言い、それぞれが判りましたと言いました。
社長さんの部屋の方を見ると、既に好美と一緒にバスルームにいるらしく、バスルームから好美のあえぎ声が響いています。バスルームの曇りガラスの向こうに好美の影と社長の影が重なっていて、社長が好美の後ろから、乳房を揉んでいます。そのうち、好美は社長の前にかがんで、社長の物をつかみフェラを始めました
社長が、〔うっうっ、好美さんうまいですな。一郎君から聞いたんだが高校生の頃に随分練習させられたとか〕
好美はもごもごしながら『ふぁい』といい、今度は、好美をバスタブに座らせ、社長が好美の前に座って、ふとももの間に手を入れている様子が見えます。
『あっ、いっ、ひっ』あえぎ声と、くちゃくちゃと嫌らしい妻のおま○この音が聞こえてきました。
〔好美さん、実は今日は、ここで別のスワップパーティーがあって、そこに私の仲間がいるんだが、どうだい好美さんのフェラテクをあじあわせてやってもらえないか〕とうまい言い訳を言っています。
『うっ、うっ』と、今度は社長の頭が妻のふとももの間に入り、ぴちゃぴちゃとクンニを始めました。
『あっ、社長さん、いく、だめ、』とあえぎ、〔どう、お願いだよ、いいだろ〕と、更に好美を責めたてました。
『あっ、うっ、はっいっ、それほど社長さんが言うのなら良いけど、主人が』と私の事を言います。
〔一郎君なら、圭子と自宅に戻って、今頃SEXの最中かな。おっ好美さんのクリを見つけた〕と更に妻を責めます。
『あぁー、そこ、いっちゃう、いないの、うっ、あっ、いいわ、あー』とがくっと肩を落としました。
〔好美さん、ありがとう、でもまだまだだ、とりあえず、立って、壁に手をついて〕と言って、好美を壁に手をつかせました。そして、曇りガラス越しにも判る天を向いている社長の物を妻のバックから挿入しました。
ぐちゃ、ぐちゃ、と社長と妻の粘膜がからみあう嫌らしい音が響き始めました。
私は、それを見て、褌の中の物が激しく勃起していました。他の5人の男もそれぞれのバンツを突っ張らせています。後ろにいる圭子さんを見ると、潤んだ目で見ていてでふとももをこすり合わせています。
『あっ、すいません。奥さん』とミニの中に手を入れました。社長さんの言うとおり圭子さんはノーパンで既にふとももまで愛液が垂れているのが判りました。指を圭子さんの中に入れてかき回しました。圭子さんは、声を出さない様に歯を食いしばって耐えています。
そのうち、バスルームの扉の開く音がして社長と妻の好美がつながったまま出てきました。好美が社長に抱えられる様な駅弁スタイルという体位でした。ちょうど好美の後ろに自分達がいる様になって好美にはわれわれが見えません。妻は、社長の肩に手を廻し、そして、キスをせがんでいます。社長は、にやにやして好美とキスを始めました。お互い濡れたまま妻をベットにおき、正常位の体位でキスをしています。社長が口を離し、
〔じゃーみんなを呼んであるから〕と言って妻の口の上に社長の口をもっていき社長が唾液を妻の口に垂らします。それを好美はおいしそうにコクッコクッと飲んでいるのが見えました。〔好美さん、では、お願いするかな〕と言うと、手招きをします。



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[1489] 元妻 投稿者:f 投稿日:2002/05/05(Sun) 01:53

私は42歳の教師をしております 30歳のとき結婚いたしまして子供はできませんでした 妻が不妊だったからです 見合いだった妻はとても きれいで お尻の大きいとても セクシーな 体をしてましたので 処女ではないと 確信してましたその頃妻は22歳でした 私が 気に入り1年後に 結婚いたしました そのころ自分は熱血教師を自称してがんばっておりました アパートの下の階に手の不自由な17歳の少年がおりました 手がうまれつき 短く10センチほどしかなくて 不登校でしたので 私が勉強をおしえてあげたり 家に招待したり かわいがってました その子がよく 妻のお尻とか 胸を凝視してまして なぜかその夜は 興奮して 妻を抱いてしまうのでした 


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[1488] 無題 投稿者:妻を・・・ 投稿日:2002/05/05(Sun) 01:02

今このメールを書いている僕のチンポを妻はしゃぶっている。
しかも・・バックからオメコと尻の穴に他の男のチンポをぶち込まれながら。
この二人とは結婚前からの付き合いだ。
妻は結婚後も10人のSFがいた。
毎日、僕が仕事に行ったあとに家で乱交を繰り返してたらしい。
それにきずいたのが風邪で会社を早退した時だった・・
鍵を開けて家に入ると・・「あぁぁぁ・・もっとオメコ突いて!ガバガバにして」という声。
そっと扉を開けると・・男4人に嬲られている妻がいた。
よく見ると・・すべての穴に3本のチンポは突っ込まれていた。
そして・・4本目も妻の手でシゴかれていた。
オメコにぶち込んでいる男が「もう!いくぞ。」と膣の中に出した。
すると・・しゃぶらせていた男が空いたオメコにぶち込んだ。
アナルにぶち込んでいた男も中にザーメンをぶちまけた。
手でシゴかれていた男がアナルにぶち込んだ。
いま出したばかりのチンポを妻は美味しそうにシャブリ始めた。
その後もかわるがわるチンポは妻の穴を嬲りたおした。
僕は嫉妬しているのにチンポをシゴいていた。
彼らが帰った後、妻と話して今の二人だけになった。
なぜなら・・彼らのチンポは20cmもある巨根だからだ。
あぁぁぁ・・いま妻の口にザーメンをだした。
鍛えられたフェラチオは最高だ。
妻は週末の乱交を楽しみにオメコを濡らしている・・・


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[1487] 淫乱妻 投稿者:淫乱妻の夫 投稿日:2002/05/05(Sun) 00:46

皆さんの体験を読むにつれ、私の淫乱妻の話も読んで欲しくなり、下手な文章ですがご了承ください。
私の妻は34歳ですが、よく仕事の付き合いとか言って飲みに出かけます。あまり気にしていませんでしたが、ある日大変な事を見てしまいました。
それは、私が仕事の付合いで、あるスナックへ連れていかれた時の事です。
店はさほど広くはないのですが、カラオケのステージもあり、ボックスが5つくらいの店でした。
私達の他に2組のお客さんがいました。その1組のグループは大変盛り上がっていました。女性2人に男性3人のグループです。女性は酔っているらしく、おのおの男性の肩にもたれ、キスをしたり、スカートを捲くりパンティーを見せたり大変羨ましい光景でした。
そのうち、カラオケがはいり、カップルがステージに上がりました。その時、なんと女性は私の妻ではありませんか。私は連れの影に隠れてどうしたものかとステージを見ていました。
歌が始まり、二人は仲良く寄り添って歌いはじめました。そのうち男の手がお尻を撫で始め、キスをしながらスカートを捲くりはじめました。そこには、私が見たことも無い黒のガーターベルトに真っ赤なハイレグのスキャンティーが現れました。惜しげもなく土手を晒し妻は歌っています。男の手が後ろから妻の陰部をさすっているのが見えます。他のグループからもっとやれと声がかかります。男は調子に乗りスキャンティーをずらし、薄い妻の陰毛をあらわにしました。拍手喝采です。
カラオケも終わり、妻が男の耳元に何か囁き店を出て行きました。私はトイレかなと思いましたが、先ほどの男がしばらくして出て行くではありませんか。私は胸騒ぎを覚へ、店の外に出ました。テナントビルのトイレに行きましたが、人の気配はありません。
非常階段の近くへくると、押し殺したような声が聞こえます。
そーと覗くと妻がスカートを腰まで捲くられ、スキャンティーを片足になり、バックから男を受け入れていました。私はビックリすると同時に、股間が破裂せんばかりに大きくなりました。男のそれは大きいのかスライドが非常に長く、激しく妻のお尻に打ち付けているのですが、私にはとってもスローモーションのように見えました。そうこうしているうちに、男の腰の動きが激しくなり、妻の腰の奥深く打ち据へ、ウーッと唸りました。妻は妻で後を向き、男に口を吸われながら腰、足を震わせ達していました。
男が腰を離すと妻の陰部から足へツーッと白い精液が流れました。男の今妻の性器に入っていたペニスを妻はいとおしそうに後始末しています。
私は店に戻り、連れに帰る事を告げ、急いで家に帰りました。一時間ほどして妻は何食わぬ顔をして、栗の花の匂いを漂わせ、ベッドにはいり寝息をかいています。
でも、妻の痴態を見たのはこれだけではありません。
次回、他の話をさせてください。


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[1486] 心配してる夫 投稿者:隆一 投稿日:2002/05/04(Sat) 17:58

先日、妻と逢って話をしましたが
やはり、相手の男とは離れられないという事になり
しかしわたしとも、離婚はしたくないとわたしの目を
見ながら訴えるように話しました。
私自身も妻の調教ビデオを全部見て、またその最後には
相手の男性からメッセージが入っていました。
妻に書かせた、奴隷契約書に夫婦でサインして捺印して
妻に持たせてくれと言う内容でした。
わたしは、愕然とすると共に呆れたその男の考えかた
に着いてはいけませんし妻にもあきれ果てました。
妻は、その男のために誰でもよくて結婚したのです。
これは、ビデオの中にそう言った内容の部分の会話が入ってました。
わたしの心は、既に離れてますしまた
妻を差し出し、黙認したり、浮気をさせてその部分を聞くと
興奮するわけでもありません。
ビデオ10本見てても、一度も興奮はしませんでした。
わたしは喜んでサインし、捺印しました。
「勝手にどうぞ!」と、書いて
そして、離婚届も同封しました。

わたしは以前話してましたように、黙っては居ません。
歯には歯をー目には目をーです。
この休み中には、あるきっかけからそれが出来そうです。




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[1485] 集団で燃える 投稿者:幸雄 投稿日:2002/05/03(Fri) 22:39

妻といっても、内縁の妻は32歳で、直子といいます。私も、もともとアブノーマルなところがあり、直子とセックスするときも、レイプのシチュレーションでやったりと二人で楽しんでおりました。そして、時にはカップル喫茶や変態クラブなどへ行き他の人達のお見たり、また、直子も多少,他の人にさわられたりして,結構感じておりました。そして、二人で大阪へ、旅行に行った時に問題がおきました。大阪のユ二バーサルへ二日間遊び、その日の夕方は旅の恥はかけすてで、大阪のカップル喫茶へ行こうと直子お誘いました。私はスポーツ新聞で、すこし如何わしいクラブMに電話おかけて、場所お聞き直子とクラブへ行きました。
料金お払う時に,少しおかしいとは思ったんだけど。
料金は男15000円、女性2000円,尚、単独男性は、その日により、3000円から5000円別途かかる。その様な料金表が入り口脇に張ってありました。私達二人は最初カウンターに並んで座りました。
お客さん、どこからですか、50歳位の親父が直子に聞くと、直子は東京からとウサン臭い親父に答えていた。俺はわざと無視して店内に写っているエロビデオ見ながらビールおのんでいた。お客さん、これわサービスのスペシャルドリンクと言って直子に赤いカクテル、俺に緑色のカクテル尾、差し出した.何か気味が悪いが接かくなので一口飲んだらとにかく甘い酒だつタ。直子も甘いと言いながら,ノドが乾いていたらしくカクテル尾、一息に飲んでしまった。
少こしたつとやはり50才位のババアが俺の隣に座り私がこの店のママだといいながら,超ミニのスカートから出た足に俺の手お触らせた。ババアなのに俺もミニスカに弱く、じょじょに股間が起って来てしまった。しかし耳は隣の直子と親父の会話に聞き耳お立てていると、奥さん、後ろのカーテンの向こうでメッタに見れないビデオがやってるよ、ちょっと見て来たらとさかんに直子に後ろのビデオル−ムへ行く様にすすめている。俺はその時、ママに股間おいじられ、頭も何故かボーッとしながらママのマンコお触って、かなり興奮していて直子がビデオルームに入って行く後ろ姿お,見送った。
直子は四畳半位のビデオルームに入ると、そこは結構明るく、3人掛けの椅子が真ん中に置いてあり、1人の男が椅子に座り,後ろの両はじに男が1人ずつ、計3人の男がビデオおみていた。ワーッすごい、直子は椅子の斜め後ろに立って逃げまどう白人女性お、4人の黒人が押さえつけ、穴という穴に黒いペニスが差し入れられるビデオに、眼がクギずけになつていた。奥さん,こういうビデオはじめ手と言いながら、後ろにいた1人の男が寄ってきた。ねえ、奥さん一諸に見ようぜといいながらおとこわ直子のオシリお、撫で回した。いや、やめてくださいと、軽く拒む直子だが、スケベなビデオとスペシャルカクテルで、すでに直子のおマンコは、犯されている女と自分とお、ダブらせ尻から胸へとさわりまくる手お、払いのけないでいた。
アアーッ、イヤイヤといいながらも,目はビデオにいき、ほとんど抵抗は出来ないで男のなすがままになっていた。
やがて、もう1人の男が直子のワンピースの裾お腰までめくりあげ、椅子に座るもう1人の男も向きお変へむき出しになった直子のパンティーのおマンコの部分おさすりはじめた。
へへへー奥さん、もうおマンコぐっしょりだぜ、すでにワンピースのチャックは、したまでおろされ、むき出しになったオッパイお2人の男に揉みしだかれ、すわれ、直子は官能の世界にしたっていた。
なあ、奥さん、もっと気持ち良くなりたかったら俺達の言う事に従うかい、、、ええ、直子何でも言う事聞くから、もっとィヤラシィ事してください。パンティー1枚にされたなおこは、もう、早くオマンコにいたずらされたくて、思考能力もほとんどなくなっていた。
じゃあまず、写真お、撮るよ、、、いつのまにか店の親父がバイブとカメラ、そしてビデオお、用意して痴漢行為に参加していた。直子は男達の命ずるままに、パンティーお、脱ぎ足お、ひろげ、バイブでオナニー、フェラチオ、などさまざま写真、または、ビデオに淫乱女のスベテお、男達の目にやきつけた。
いつのまにか、男達も人数が5人に増え、そのうちの1人が、オイ、もう一度、洋服お着せテ、今度は、レイプの、写真撮ろうぜ。
直子は、男の言うとうりにさまざまな、アングルでおマンコお見せ、さまざまなセリフおビデオに向かってしゃべり、直子が、望んでビデオにでる事お、承諾した言葉も収録された。
そのころ私は、ママのフェラチオの後、4時間も寝ていた。






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[1484] 心配してる夫 投稿者:隆一 投稿日:2002/05/01(Wed) 19:27

調教ビデオ

最初のビデオです。

まず、待ち合わせシーンから
何処かの駅地下から
ニコニコと笑いながら駆け寄る女です。
確かに、若かりしの妻です。
およそ20過ぎ位です。
「待ったぁ〜?」
「いいやあー」
「ほんと?」
「ああ」
「これなあに?」
「ビデオ」
「えー、ほんとなんだ!マジ?マジで?撮るの?」
「そうだよーこの間、決めたでしょう?H子のこれから、俺で
変わって行く姿を撮って残そうって」
「そ、そうだけどーマジ?まあ、いいかぁ〜Tさんと別れる気無い
からー」
「ははははははは・・・−っ。」
デートマイムで、内容は有りません。
今度は、ラブホテル

「こっち向いてよーH子!」
「ん?ヤダヨー脱ぐ所も撮るの?」
キスシーンや、お風呂タイムシーンが続きます。

最後の方です。

「なあ、H子!」
「なあに?」
「俺なー、少しお前を虐めてみたい。」
「どんな風にかな?Tさん?ひょっとして、変態?変態や浣腸
などは嫌だよ!お尻もー」
「痛くしないから〜」
「やだやだ・・・」
抱きついたり、キスしながらの会話でした。
わたしは、ただ呆然としました。

男は、妻を抱きかかえ
座位で、妻を下から突き上げながら

「言えよ!Tの女になりたいって!
別れない・虐めてください。変態な女にしてください。と
言えよ!」
「う〜ん、う〜ん、いい、いい、気持ちいい・・・
いい、いい、いい、気持ちいい、いい、ああ〜ん、あん、あん
いいーっ」
「言えよ!そうしたら、突いてやるからー?」
「うん、うん、いい、いい、一杯突いて!突いて!もっとー
動いて!」
「じゃー言うか?言うか?」
「うん、うん、Hは、Tさんの女にー。・・・たい。」
「そうかあ、そうかあ、いいぞうー、一杯逝かせてやるからな!」
「うん、うん、うん、いい、いい、いい、あ〜ん、あんあん
逝かせて、逝かせて、もっともっと・・・」
すでにわたしの頭の中は、火の粉が沸々としだしました。
次の画面には、唾を飲み込みました。
妻が逝き、妻の肉壺から男の男根がヌプッと出た時です。
「こ、こいつー生だ!ゴムしてない・・・まさか・・・。」
次の瞬間
ドロッと、男のザーメンが出てきました。
そして、妻はヒクヒクと体を震わせていました。

等と、言うシーンで終わりました。


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[1483] 心配してる夫 投稿者:隆一 投稿日:2002/05/01(Wed) 18:24

報告書

一つ、奥様は不倫をしています。

一つ、その相手は、複数です。
   一人は、商事会社の人事課部長です。
   一人は、病院勤務の事務員の方です。
   一人は、電気製品製造会社のやはり部長です。
以上の三人の方の名前が、上がりました。
主犯格は、商事会社勤務の人事部長の方と思われます。
他の三名の方は、面識はお互い有ります。
大学時代の同期です。持ち帰ったビデオより、判明しました。

ご主人様が見られた車
主犯格の人事部長の車でした。おそらく、当人だと思われます。

私どもに、依頼されてからの自宅への電話ですが・・・
着信回数は、6回です。
その内5回は、電話番号並びその時間に部長を張り込みしていた
内の内定者からの判断ですがほぼ間違いはありません。
会社内からと自分本人の携帯からと行きつけの喫茶店の公衆電話
からです。

残りの一件は、大家さんからです。
留守番電話で、判明しました。

以下はお宅より持ち帰ったビデオを、分析してから言える事です。

一つ、奥様は変態的なセックス依存症かと思われます。
SM・復習プレイ・露出プレイ・痴漢プレイ等の類で興奮する
ようです。このビデオを拝見した事は、お詫び申し上げます。
出来れば、知らずに居たかったです。
そして、・・・
言いにくい事ですが、このビデオの中にはご主人様宛てのメッセージが
有りました。
内容については、すみませんが
ご自分でご確認された方が良いと思いここには、書いてません。

どうやら、奥様はこの人たちに所謂
奴隷とか玩具にされているようです。そして、奥様もそれを
望んで居られてるようです。

相手の方の住所・名前・年齢・会社名並び所在地
家族構成・写真は別途封筒に有ります。ご確認ください。

私どもが、報告できるのはここまでです。
ビデオも、そちらに入れて有ります。
料金は・・・・・・・・・


「これは、わたし個人的な意見ですが・・・
ビデオは、あまりお勧めできません。出来れば、見ないで頂きたい
です。そして、ご自分の中では既に解れる解れないと決めてますか
?わたしは、このような内容の依頼は何度も見てきましたが、8割
は離婚されてます。その内7割近くはまだ、離婚判定がなされて
いません。難しんです。どちらかが、悪い悪くないの言い合いに
なっています。裁判になれば、内容を判事には勿論ですがそこに
居まわせてる人たちの前でも自分たちの夫婦関係を言う訳ですから
少しは、奥様と話されましたか?」

「いいえ、この間電話有ったのですが・・・
なにせ、車内でしたから途中で切れました。」

「そうですかぁ?出来るだけ話はちゃんとしてください。逢って
膝を交えて、お話される事をお勧め致します。」
「そ、そうですねー。どうなるかは、今時点では 解りませんが
妻の話は以前と違いちゃんと聞いてやろうかと思ってます。」
「そのように、してください。これは、お互いが知らなかった
または、言えなかった。の内容だと思います。この様に言えない
性癖の方は、沢山居ます。それで、夫や妻に話せないままの方
が多分8割近くはそうだと思います。内容は別にしてですが・・。」
「お世話になりました。・・・。」
「いいえ、お役に立てたのか そうでないのかは 解りませんが
・・・では、失礼します。」

その後、わたしは今日ビデオを見て見ました。
想像通りのモノでした。

妻の調教ビデオでした。
内容は・・・





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[1482] 温泉旅館で5 投稿者:いちろう 投稿日:2002/05/01(Wed) 15:27

私は、止めなければと思いつつ好美が私の代償を体で払う覚悟を感じ
声が全然出ず、圭子さんが自分のTバックの中に手を入れて
しごいているのも気がつきませんでした。
そのうち、社長が好美の首筋をなめまわしながら、キスを始めました。
ピチャ・クチュと、お互いの舌を口の中に入れつつ唾液を交換している
様子が、間近で見られます。
圭子さんが、私の物をフェラしていますが、毒気を抜かれて全然立たなくなってしまいました。
そのうち、社長が好美を布団に寝かせ、するすると褌を脱いでいきます。
私に見せるかの様に好美の足を大きく広げました。
好美のは・・、太股にまで、透明な液体が垂れていたのが見えます。
そして、おもむろに、クンニを始めました。
ズーッ、ピチャピチャ、といやらしい音と、好美が歯を食いしばって快感に耐えています。
『あー、そのおま○こは俺のだ』と必死の叫びは声になっていません。
社長は、好美を陰毛ををかき分け、ヒダをまくり、クリトリスに達しました。
そして、クリを捜し当てた社長は、舌先で器用に転がしています。
こらえきれなくなったのか、好美は、『あぁ〜、いぃ〜』と大きな声で快楽を表現しています。
好美のラブジュースでベタベタの口から〔そろそろかな〕と言い
毛深い陰毛の中から、黒光りしている一物をとりだし好美に握らせました。
〔好美さん、どうしようか〕と聞き、好美のおま○この入り口をねぶっています。
『あっ、すごい、頂戴』と自分から、腰を浮かし快楽の穴に導き入れてしまいました。
〔うっ、しまる。一郎君も幸せだな。こんな気持ちのいいおま○こがいつもできて〕
と言い、社長は激しく腰を動かしています。
グチャ・グチュ・ズッと先程とは違ったくぐもった音が聞こえます。
私は、『あっ、社長、生だ、ゴムを、あっ』と思ったのですが、
目の前の壮絶を痴態に声も出ません。
まるで、AVを見ている様で、絡んでいる女性が他人の様に思えます。
体位を入れ換え騎乗位、バックと変わりパンパンとお互いの腰を打ちつける音がしだすと、
今、社長にやられているのは、自分の妻なんだ!
社長の体(ちびで太って、けむくじゃら)と妻の好美の白い肌のコントラストが
社長のあの体の下にあのかわいい妻がいて
妻のおま○こに社長の一物が出入りしているのを見ると
強烈を嫉妬心がわいてきました。
すると、自分の物をムクムクと勃起をはじめ
フェラをしている圭子さんを押し倒し一気に挿入しました。
隣を見ると好美が社長の下になってあえいでいて
その上の社長は玉の様な汗が吹き出しています。
〔ぐっ、もう我慢できん。好美さんおま○こ締めすぎだ〕
どっと、社長と、好美の上に崩れてしまいました。
『あっ、好美の中に、・・中だしだ。』
と、自分も思うと、圭子さんの膣の一番奥深くに
一物を突きたてて発射してしまいました。
圭子さんは私の物を締めつけながら、
精液の最後の一滴も搾り取ろうとしているようです。
さらにピストンを続け、これでもか、これでもかと圭子さんの中に精液を送り続けました。
私も圭子さんの上に崩れる様に倒れ、肩で息をしていると
いつのまにか、社長がタオルを私にかけてくれました。
『あっ、すいません』(何を言っているんだ、妻の好美をやったやつだぞ)と思いつつ
〔いや、私の方こそすまん。実はスワッピングが趣味なんだが、君たちみたいな人を巻き込んで〕
と謝っていました。
なんだか、不思議と腹が立たなく、妻の好美を見ました。
布団の上で死んだ様に寝ていて、その両足は、大きく開脚したままです。
その中心にある好美の大切な所は、今まで社長のグロテスクな物が入っていたため
ボッカリと穴が開いていて、そこから、社長が出したばかりの精液がたれています。
あっ、やられている。そう思うと、今出したばかりの私の物が勃起をはじめ
ぐったりしている好美の両足を抱え、
社長の精液が残っているのにも関わらず自分の物を挿入しました。
再び、激しいピストンを繰り返し、好美の膣の奥深くに
私の遺伝子を残すべく射精しました。
その行為を社長と圭子さんが隣で見ていました。
圭子さんが私に
〔主人は、パイプカットしてあって妊娠はしないわ〕
『えっ、そうなんですか、でも、私、圭子さんの中にだしてしまいましたが』
〔私もピル飲んでいるし、大丈夫よ〕
『あっ・そうなんですかぁ〜』と、ほっと一息つきました。
〔それより、どうだった〕
好美も気がついて私に寄り添ってきます。
『えっ、まぁー、気持ち良かったです。好美もなんか、どう、だった好美』と聞くと
『えっ、いっちゃって後はもう何がなんだかわからなくなって』
社長が〔ほんとにすまん、でも、好美さんのあそこはすばらしい〕
『いえ、私も圭子さんのが気持ちよくって、つい興奮して早くいってしまって・』
『圭子さん、不満だったのではないですか』
圭子さんも〔いえ一郎さんも良かったはよ・・・〕
と、二人分の精液が流れている好美のあそこを拭くため
舐め取ってくれていました。
『女の人に舐められるのって初めて』と
好美はキャーキャー言っていました。
圭子さんはレズをしたかったようですが、
好美がそんな気が無い様で、かわいそうになり
私が圭子さんのをクンニしました。
圭子さんに『自分の出した精液を口にするのってなんか変』と言いつつ
圭子さんのクリを吸い、圭子さんは好美のを舐めながら
あふれてくる二人分の精液を飲んでいました。
再び同じく社長と妻の好美、私と圭子さんで
または、夫婦同士で朝までSEX漬けになりながら一夜をあかし
翌日、連絡先を交換しながら宿をあとにしました。



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[1481] 温泉旅館で4 投稿者:いちろう 投稿日:2002/05/01(Wed) 15:26

しょうがないので、自分は社長のもとの席に座って圭子さんの隣に行きました。
社長が、いろいろと好美を笑わせてながら隣にくっついてきました。
自分は気になって圭子さんどころではなくなってしまいました。
好美が『社長さんって面白い、随分毛深いのねぇー』と言うと
急に社長が立って浴衣を脱いでしまいました。
社長はパンツではなくふんどしスタイルだったのです。
〔一郎君もどうだ、圭子に見せてやってくれ〕片目をつぶり合図を送ってきます。
『えーい、どうにでもなれと』自分もパンツ一丁になりました。
自分も好美も今日のためのTバックを履いていて、
〔おー、一郎くんは凄いのを履いているな、好美さんもそうなのかね〕
〔圭子も脱ぎなさい。さっきの露天風呂の続きだ〕と言い
圭子さんはおずおずと脱ぎ始め、ブラとショーツになってしまいました。
〔いやいや、さっきの露天風呂で一郎君に見せた様になるんだ〕と言って
圭子さんの所行き、ブラとショーツを手際よく脱がしてしまいました。
そして、圭子さんの足を広げさせました。
好美は『あっ・・・』といいつつ圭子さんをあそこを見ています。
自分も圭子さんのを見ると、汗ではない液体が光っていました。
〔さっきの露天風呂では、一郎君に圭子のここを可愛がってもらって〕などといい
〔好美さんのも見せてもらわんと、不公平だなぁー〕と褌の中の物を立てながら
圭子さんのヒダをなぶっています。
『えっ、あなた、圭子さんとやったの』とちょっと怒った感じで聞くので
『違う。触らせてもらっただけなんだ』
〔あはは、それと指も圭子の中に入れてもらったし〕
と社長は圭子さんから好美の所に移動しました。
〔一郎君も楽しんだ様だし、好美さんも楽しまないと〕と言って
好美の浴衣を脱がしてしまいました。
〔おっ、これは凄い下着だ。今日は濃いSEXの予定だったようだね〕
好美は、きっと私を見て、すっくと立ち上がりました。
あっ、怒って帰るのかと思っていると、
自分でブラを外し、Tバックショーツを脱いでしまいました。
社長が、立っている好美をひざの上に座らせて
おっぱいを揉み始めました。



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[1480] 温泉旅館で3 投稿者:いちろう 投稿日:2002/05/01(Wed) 15:25

部屋に戻ると好美がいて
『長湯だったね』と聞くので
『あっ、んー、露天風呂があってさ、そこにいたんだけど』
『露天風呂ねぇー、うふふ、露天って混浴でしょ、スケベだから長湯していたんじゃない』
『えっ、知っていたの』
『そー、内湯から露天の入り口に張り紙があって、混浴ですって、だから行かなかったのよ』
『なぁーんだ、ずっと待っていたんだ』
『誰か、女の人がいたんじゃないの。』
『あっ、一人ね、でも、40ぐらいの人だし、好美がいいよ』
と話しつつ、露天の出来事は知らないようでした。

夕食が終わって、旅館のスナックに好美と行きました。
さすがに家族連れはなく、数組のカップルとか、男性グループがいました。
空いているボックスに座ってお酒を注文し飲んでいると
〔やぁー〕と声をかけられました。
先程の露天風呂で一緒になった夫婦です。
好美がどなたなのと聞きたそうだったので、
『露天風呂で会った人だよ』と圭子さんの件は内緒で紹介しました。
ご主人が、妻の好美の浴衣姿をなめる様に見ながら
〔ここよろしいですか〕と圭子さんとボックスに座ってきました。
お互い自己紹介をしつつ、ご主人はちょっとした会社を経営している社長さんだそうで
子供もなく、こうして夫婦で温泉にくるのが楽しみと言っていました。
好美も圭子さんと話しが弾んでいるようで
〔私の部屋で飲み直しませんか〕とご主人が誘ってきました。
自分は露天風呂の事があったので、嫌だったのですが、
好美が圭子さんから積極的に誘われ、『行こうよー』と言われ
渋々腰をあげて、社長夫婦の部屋にお邪魔しました。
社長夫婦の部屋は自分達より大きく布団が敷いてある部屋以外に
座卓がある部屋もあって、そこにルームサービスで頼んだお酒を飲みました。
しかし、案の定、お酒がすすむと露天風呂の話しになり
ご主人が、〔一郎さんはりっぱな体をされていますな。圭子が見とれていましたよ、あはは〕
すると好美まで『あら、あなたやっぱり、圭子さんを見ていたのねぇ』と酔ってからみながら
だいぶ赤い顔をしながら浴衣がはだけてきました。
自分達は酔っていたのですが、圭子さん達は、それほど飲んでいないようでしたが
すると社長は、〔暑い暑い〕浴衣の上をはだけ上半身裸になってしまいました。
風呂の中で見るのと違って直近で社長の裸を見ると
たしかに自分は、胸毛はおろかすね毛もあまりないのですが
社長のは胸毛が多くけむくじゃらと言う感じです。
好美とそれをじーっと見ています。
社長は〔圭子も暑かった脱げばどうだ〕などといい
圭子さんの太股に手をのせています。
そして、自分がトイレに行き、部屋に戻って来ると
社長は好美の隣で酌をしています。



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[1479] 温泉旅館で2 投稿者:いちろう 投稿日:2002/05/01(Wed) 15:24

『驚いただろー』と
しかし、その女性の前に立って見ると妻とは全然違う女性でした。
岩影でよく見え無かったのもあるのですが、
その女性は妻では、無かったのです。
ところがその女性も自分の事を旦那さんだと思ったらしく
〔あらー、元気ね〕と言いつつ自分の物を握ってきました。
しかし見上げると違う男が立っているのを見て
お互い〔『あ゛っ・・』〕と声を詰まらせてしまいました。
『ごっ・・ごめんなさい、てっきり妻かと思って』
〔いっいぇっ、私も主人かと〕
こういう時って握っているものを離すのも忘れてしまうんだなと
別の自分が冷静に観察しているのがわかりました。
『すっすみません、妻と温泉にきて』しどろもどろになりながら弁解していると
その女性も〔私も主人ときて〕とあわてて握っているものを離しました。
『私、一郎と言います。この旅館に今日、宿泊していまして』と自己紹介をすると
〔あっ私圭子です。私も泊まっているんです。〕向こうも言います。
その女性を見ると40を過ぎた感じなのですが、
スレンダーでいわゆるマダムって感じの方でした。
ところが、その女性は離した自分の物を再び握ると
〔奥様は、もう上がってしまって、ここにいらっしゃらないようですね〕と
上下にしごきだしました。
『あ゛、そっそうなんですか、圭子さんもご主人がくるのでは』
ちらっと周りを見て
〔主人も上がっていますわ、それより、・・〕
圭子さんが湯船の私の物を尿道口やサキッポなどをうまい具合に刺激し、再び勃起してきました。
『うっ、うまい・こうなったら、自分も』と
前にいる圭子さんのあそこに指を入れました。
お湯とは違ってぬるぬるしている液体が
圭子さんのひだに絡みついていてあえぎ始めました。
ところが、圭子さんの指遣いがあまりにもうまいため
ものの2・・3分で湯船の中に発射してしまいました。
精液がお湯の中にただよっているのを見て、
『すいません。奥さんがうまいので、我慢できずについ』
すごくばつが悪くなって、
『早漏ではないですが、・・』と訳の判らないことをしゃべっていました。
〔いえ、急にこんな事をしてしまってすいません〕
と、振り向くと先ほど内湯にいた太った男性がこちらを見ています。
〔あっ、主人ですの〕と圭子が言い、その男性が近づいてきました。
んー困った、なんて言い訳しようかとビクビクしていると以外な言葉が男性から出て
〔圭子、俺とは違った男で、どうだった〕
そうです、その男性は先程から自分と圭子さんの事を見ていたのです。
なんにも言えずにあっけにとられて黙っていると、
〔あはは、圭子それだけじゃだめだろ〕など言いつつ
圭子さんのあそこに手を入れだしました。
ご主人は私に見せる様に圭子さんを岩の上に座らせて、足を広げさせ、
ヒダを広げたり、クリをはじいたりしてはじめてしまいました。
それを見ていた自分も再び勃起してきました。
ご主人が〔圭子は見られるのが好きなんですよ。良かったら、またいじってみますか〕
と言い、その言葉に操られる様にフラフラと圭子さんのあそこに指を入れピストンをしていると
数組の家族連れが入ってきて内湯の方が急に騒がしくなってきました。
〔あー、残念。また今度ですな〕といいつつ二人は上がっていきました。
自分も興奮をさまし風呂を上がりました。



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[1478] 温泉旅館で 投稿者:いちろう 投稿日:2002/05/01(Wed) 15:23

お互い30を過ぎた夫婦です。
このHPを見てたとえようも無い興奮を覚えていました。
このHPに書いてある『奥さんは処女では無かった・・』と
妻(好美)との初SEXは結婚前のいわゆる婚前旅行で経験しました。
その当時の自分は、プロの経験はあったのですが、いわゆる素人童貞状態でした。
挿入もそこそこに逝ってしまい、じっくりと確認する事が出来なかったのですが、
そんな未熟な自分でも妻が処女では無い事が判りました。
そんな恥ずかしい記憶がよみがえってきて、あの当時を再現して見たくなり
妻を言いくるめて二人で温泉旅行(混浴)に誘いました。
目的は、このHPにも投稿があったかと思いますが、
自分の妻の裸体を他人にさらす事。(当然妻はそんな事知りません)
混浴とは言わず、露天でゆっくりしようなどと言い、
どうにか妻のOKを取り付けました。
旅行前に夫婦でTバックの下着を内緒で買い、
何も知らない妻と二人で温泉旅行に出発しました。

夏休みを利用しましたが、わりと値段に高い事もあって
家族連れがあまりなく自分達よりも年上の人達の割合が多い温泉旅館でした。
観光してから早々に宿入りし、荷物を降ろして温泉にと妻に言いました。
『好美、ここ露天風呂があるってさ』
『へぇー、そう』などとしゃべりながら風呂に向かいました。
この旅館の温泉は、男女別の内湯と混浴の露天があって
内湯と露天はつながっているのです。
『じゃねぇー』などと言いながら更衣室で別れました。
自分は、中に入って誰かいるかを確認しました。
内湯に太ったけむくじゃらの男の人が体を洗っていて
自分は早々に露天に向かいました。
その露天にと見てみると自分以外に女性が一人入っているのが見え
男の姿は見えませんでした。
『なぁーんだ、男はいないのか』と残念になりましたが、
しょうがないので、露天にいるその女性の背後から近寄りました。
妻かと自分は思い、驚かしてやろうと自分のモノを立たせながら
湯船に飛び込んでいきました。



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[1477] やはりマッサージ 投稿者:まさと 投稿日:2002/05/01(Wed) 11:43

妻はベットにうつぶせになったままマッサージ師に体をあずけています。ひとしきりマッサージと性感マッサージの中間のような、妻にとっては抗議したくてもできないような時間が過ぎ、徐々に感じ初めているのがわかります。そしてついに白いバスローブの中に指が入り始めます。男の指先がサワサワと太ももをもみながらバスローブをめくり上げます。抵抗されては元も子もないのでかなり慎重です。私もここが関門だと思っていました。が、妻は抵抗しません。太もものつけねがあらわになり、白いシルクのパンティーが見え始めます。そしてふともものキワドイ部分をもみながら、ついにパンティーが剥き出しになり、バスローブは腰までめくりあがります。パンティラインにそって指が動きお尻全体を手のひらで強くもむと妻もがまんできないのか、腰が動き始め時々小さアアッとうめく声が聞こえます。シーツをつかみ頭を枕にうずめたまま声を我慢している姿で私の息子はすでに硬直状態。マッサージ師も無言ながら血走った目で妻の股間を凝視しています。そして指は腰骨のわきをいったり来たりしながら、股間へと進みますがまだまだ本丸まではいきません。じらしにじらしながら次に、妻の体を少し横にむけ
バスローブのひもをほどきにかかります。相変わらず妻は無抵抗でされるがままです。そしてひもがほどけバスローブが左右にはだけ
ると、男の手は指は背中から肩に向かってふれるかふれないか位の感触ではいまわります。そしてバスローブが肩までめくれあがり、妻の半裸の後姿がなまめかしく身もだえしています。肩から二の腕
、わき腹、胸のわきをじわじわと時に強く、また時にやんわりと指を動かしつづけると、もう我慢できないのかウウッとかいやーんというため息混じりの甘えた声が今までより少し大きな声で聞こえてきます。マッサージ師は平然とした声で妻に"どうですか?気持ちいいですか?"と耳元でささやくと、妻は顔を伏せたまま恥ずかしそうに首を縦に振ります。そしてさらに"もう少し続けますか? 気持ちよくしてあげますよ"と聞くと妻は"エッ..."といいながら"じゃあ、もう少しだけ"と恥かしそうな声でこたえ、そばで私がうなずくのを確認して、マッサージ師は妻の体を横向きに徐々に起こし、
わき腹から二の腕へと手のひらを動かし始めます。妻は目を閉じたままです。バスローブの胸の合わせ目からこぼれた妻の乳房と乳首に男の目が注がれています。 妻の顔は恥かしがりながらも期待に
ふるえているようです。
"


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[1476] 妻と外人 終 投稿者:中学教師 投稿日:2002/05/01(Wed) 00:25

妻のフェラチオに10秒ともたなかった私は恥ずかしさと共に
妻に「小さい」「早い」などと言われることで、別の意味での
快感すら覚え、だんだんと自分の中の何かが変わっていくような
気にさえなりました。それくらいその夜の出来事は私にとって
衝撃的な出来事でした。

 2人は私があっという間に射精した後も濃厚なセックスを
繰り広げ、ダンの巨大なペニスに妻はその後も数え切れない
くらいにイカされました。私とのセックスの時には「一晩に
2度はイケないの」と言っていた妻の言葉を思い出し、
妻がダンのペニスの虜になってしまっていることを改めて
痛感しました。

 最終的に私はその晩、バックで後ろからガンガン突かれている
妻の顔の前に再度勃起したペニスを突きだし、妻の口の中で
2度目の射精をしました。

 その夜以来、未だ私は妻と別れず、ダンと妻の愛し合う現場に
たまに遊びに行っては言葉で妻に辱められながら、自慰に
ふけったり、妻に手や口で扱いてもらったりしながら、今では
それはそれで結構楽しんでいます。
このままじゃダメだ、とは思っているので、近いうちにきちんと
けじめは付けるつもりです。

 以上、妻を外人に寝取られた私の体験でした。

                     おわり

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