BBS1 2002/04 過去ログ


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[1475] 心配してる夫 投稿者:隆一 投稿日:2002/04/30(Tue) 19:27

先ほど帰りました。
そして・・・今回の旅行で、わたし自信今までにない
特別な事を体験してしまいました。
ここには、関係ないので省きます。

結果報告が、明日有るという事です。
そして、妻から電話が有りました。
「もしもし・・・?」
「はん?」
「ごめんなさい・・・、あなた。」
「何?」
「わたしの今は何を、話しても聞いて貰えないでしょうけど・・・
理解して欲しいとは思うけどあなたがそれを受け入れてくれるかは
解らないから・・・。」
「だから、何が言いたいんだ?」
「わたしのセックスはねぇ、少し他の人とは違うのー
その、少し違う事で興奮するのー。」
「だから、変態なんか?淫乱なんか?」
「言わないで!お願い・・・だからー。」
「続きは・・・。」
「うん、知って欲しいの こんな事で興奮する人も居ると言う事を
で、・・・出来れば、受け止めて欲しいからー。」
「ん?な、なにを?受け止めて欲しい?あん?」
「どならないで!わたしはね、皆より少し変わったエッチで
興奮する体なの。あなたを失いたくないから、今 決心して電話
してるの。」
「早く言えよー!?別れたいって!」
「ち、違うよ!違うのー。
あなた無しでは、駄目なの」
「じゃー、その男と別れるのか?」
「そ、・・・
それも、出来ないかも・・・」
「じゃー、終わりじゃん!?」
「違うの、怒らないで最後まで聞いてね?
体は、多分・・・ううんん彼かもしれない、彼のセックスから
は多分離れないと・・・思う。でもーでもね、
精神面では、普通の生活ではあなたでなければー駄目なのよー
意味解りにくいけど・・・す、少しでいいからーお願い。
考えてー。」
(プツッ!)
旅行先に、行く時のバス無いでの会話です。
丁度、トンネル内に入りここまででした。
前から、頼んで居た方から始めの方で言われていた
事を思い出しました。
ビデオの話です。このビデオは、奥様が知らない人とのエッチ
ビデオだとーそして、今回の電話でたぶん妻は自分の性癖の事を
わたしに理解を求めての内容のようです。
かなり、ハードなビデオの用です。

わたし自身今回の旅行では、かなりの事を体験してきました。
もっと早くしていれば、少しは変わっていたのかもしれません。
明日は、報告を聞いて またビデオを自分で確認する為
見てみたいと思います。

前とは違い、今ではーそのビデオを早く見て見たいと思います。


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[1474] 愛する妻 投稿者:愛する夫 投稿日:2002/04/30(Tue) 16:39

まだ新婚ですが書かせてください。
妻の直子26才は自分でいうのもなんですが笑顔が可愛いくて、色白で、性格も明るくて、まだ子供っぽいところもあって、好きで好きでたまりません。
ところが、その可愛い笑顔を自分だけじゃなくて人にもむけるので、他の男も勘違いしてしまいます。近所のおばさんたちにも可愛い奥さんねと誉められていい気分なんですが、八方美人なので困ります。
とうぜん、BFも何人かいたようです。
つきあっていた当時のけんかの原因はいつも直子のBFのことでした。
セックスするような仲じゃないよというんですが、どうしてもヤキモチやいてしまいます。
それは直子がセックス上手だからだと思います。
服を着てるときはそんなに思いませんが、裸になった直子はポルノビデオに出てくる女優のようです。
直子とディープキスするとゾクゾク震えがきてしまいますし、すぐに足を目一杯開いてしまいますし、陰毛は手入れしてるのかどうかわかりませんがすごく薄いです。そしてあそこはすぐに濡れて溢れてきます。
そんな直子ですから当然処女じゃないことは分かっているのですが・・・・。
それどころかセックスの良さを十分知っていました。
つきあい始めた頃、彼女はあっけらかんと最初のセックスのことを話してくれました。
22才になった時、直子の回りはみんなセックス体験者で直子は早く処女を捨てたかったそうです。
たまたま知り合った35才のサラリーマンとホテルに行って抱かれました。
その日は彼のが大きかったのか痛くてダメで、一週間後また会ってようやく貫通したそうです。
4〜5回目から気持ちよくなってきたそうですが、セックスそのものよりも裸になって彼に抱かれてるだけで気持ちよかったそうです。
直子はそのサラリーマンに夢中になり、彼も直子のことを可愛がったそうです。彼はセックスの時「なおちゃん、お嫁に行くまでにいっぱいセックスの勉強しとかなくちゃあ」とか「なおちゃんのダンナさんになる人は幸せだね」とかセックスしながらよく言ってたそうです。妻は他に2〜3人とセックスしたらしいですがはっきりしたことはわかりません。多分もっと多いと思います。
時々連絡とれなくなることはありましたが、一番怒ったのは、結婚3週間前親戚の家に挨拶に行くからと1週間いなくなったことです。後で白状したのですが、最初の男と2泊の温泉旅行に行き、その後BF二人とも、お別れセックスをしてきたそうです。妻は「ごめんね、言ったらおこると思ったから・・・独身の最後をきちんとしたかったから・・・もうあなたの奥さんだからね、あなただけよ」と可愛い顔で言いますが、それを聞いた時は直子のおまんこをつきまくり、直子もヨガリ声を上げて何回もイキました。終わってから「今までで最高のセックスよ」と言って抱きついてくる直子は可愛くて結局すべて許してしまいますが、妻は貞操観念があるような、ないようなでよくわかりません。
結局、何人かの男の前で脱いで裸になり、おまんこを見せたことは事実です。何本かの勃起したおちんちんを握りおまんこに入れさせたことも事実です。あの独特の「あ〜んん、あ〜んん」というヨガリ声を上げて男の背中に手を回していたことも事実です。
ひょっとしたら、結婚後も昔の男と寝たことがあるんじゃないかと疑心暗鬼になっています。


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[1473] 雅子16 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/04/30(Tue) 14:36

平成14年4月30日
昨日、午後8時過ぎ、妻は帰ってきました。無事、帰ってきたことに私は、ほっとしました。妻は、いつも以上に疲れた様子でしたが、それ以外、特に変わるところは、ありませんでした。その日は、私達家族も妻も食事は、済ませたので、私は、妻の買ってきたおみやげの笹かまでビールを飲んで妻のみやげ話を聞きながら、テレビを見ていました。みやげ話も半分は、うそなのでしょう。その気になって妻の様子を見ていると、私の思い過ごしかもしれませんが、確かに歩く時など股間を気にしているように見えました。私は、股間に刺青を入れた妻が目の前にいて、それを見ることも出来ないことに、気分がいらだってきて、つい、ビールの飲むピッチが上がって酔っ払ってきました。子供達も自分の部屋に引っ込んだのをきっかけに、酔いに力を借りて、横に座っていた妻の股間に手を伸ばしました。即座に手を叩かれ、「やめて、子供もまだ起きてるんだから。」とむげに拒否されてしまいました。「たまには、やろうよ。」とせまると、「子供も大きくなったんだから、そんな年じゃないでしょ。」と一喝されてしまいました。「髪型から化粧から最近、色っぽいじゃないか。フィットネスクラブで体も鍛えてるんだろ。」とまで言ってしまい、心の中で「何言ってやがんだ。kのちんこをくわえてるやつがいうことか。」と思いましたが、ぐっと我慢してこらえました。妻は、「何言ってるの。あなた。」と言って台所に引っ込んでしまいました。泣いているようにも見えました。本当は、帰ってきた妻にもっとやさしく接しようと思っていたのです。自業自得なのです。こんなことを言うつもりは、これっぽっちもありませんでした。ここで私がこれ以上、本当のことを言ってしまえば、すべてが終わってしまうのです。酔っ払っていて、私も自制心が、今にも崩れそうでした。そのまま、私は、ふてくされて寝てしまいました。今日になって考えると本当に危ないところでした。
悪いことを言ってしまったな。と思いつつ朝起きると、妻は、いつもどおり、機嫌よく私に接してくれたので「昨日は、ごめん。」とだけ言うと「何が」と妻は、知らないふりしてくれました。より妻がいとおしくなってきました。と思っている暇なく妻は、「出掛けるわね。」と私の朝食の支度だけして、今日も出かけてしまいました。
昨日の晩、さっそくkからのメールがきていました。「無事、刺青が入りましたので報告します。28日、昼過ぎに彫師の元へ行き最後の打ち合わせを入念に行い、彫り始めました。全部の時間を合わせて5時間くらいかかりました。前日は、「なんでも言うこと聞くから、刺青だけは、やめて。」とまだ一旦観念してからも懇願していましたが、当日は、あきらめて、素直に私に従いました。朝、雅子の股間の恥丘の部分の手入れを入念におこない、食事をとって出掛けました。かわいそうでしたが、雅子は、食事もとれず、行く間も青ざめていました。いざ、彫込む際、下半身を剥き出しにして横になっても震えている感じでした。彫師の方に「本当にいいんですね。」と最後の確認の言葉をかけられるとこくりとうなずくだけでした。彫っている最中は、デジカメとビデオで撮影しましたので、一部始終記録してあります。雅子の表情は、プレイ中よりもいい表情でした。痛さに耐える顔とは、なんでこんなにも妖艶なのでしょう。痛さと快楽とは、紙一重なのが良くわかります。苦悶の表情とあぶら汗が入り混じり本当に最高の表情です。彫り終わっても立てないくらい雅子は、ぐったりしていました。少し休んだ後、ホテルへ向かいました。2週間位は、治癒にかかるそうなのでその間は、ハードなプレイは、控えることになりました。取り敢えず明日、以前紹介した4人が是非、鑑賞したいとの、たっての希望でお披露目したいと思います。あなたは、写真を添付しますのでそれで鑑賞してください。」
添付ファイルを開く間も心臓がドキドキして、どうしようもありませんでした。妻の恥丘に鮮やかな牡丹の花が浮かび上がっていました。まだ、少し腫れている感じで、より立体感がありました。堀始めの筋彫りから色入れまで細かく撮影されていて、妻の表情もその都度、全体象からアップまで撮影されていました。妻の表情と刺青に私の手は、興奮で震えてクリックする手もうまく出来ない感じでした。奴隷妻の黒い刻印が妻のこれからの人生を表しているようでした。昨日と今日の妻の顔からは、まったく想像できない卑猥なものです。とうとう妻は、一線を超えてしまったのです。SMクラブの話や単身赴任の彼の話も進んでいるようです。どんどん妻が遠くなっていきます。



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[1472] 妻と外人 8 投稿者:中学教師 投稿日:2002/04/29(Mon) 23:31

 あなたも服を脱いで、という妻の言葉をとりあえず
聞き流し、とりあえず気持ちだけは落ち着けようとトイレに
向かいました。物凄いモノを見せられちゃったなぁなどと
ぼんやり考え、勃起したままのペニスを弄りながら
いったい自分は何をしてるんだ?と自己嫌悪に苛まれていました。
こんな状況の中で、勃起したペニスを自分で弄っている自分が
情けなく心からうんざりとしていました。

 部屋へ戻るとすでにダンと妻はまた繋がり始めており、
今度はバックからダンの長くて太いペニスが物凄い勢いで
妻を突きまくっていました。妻の最も好きな体位はバックです。
またすぐイカされるのか、と思ってみていると意外にも
ダンがうめき声をあげると、妻の中からペニスを引き抜き
射精しました。飛び出した精子は妻の頭の上を越えて、
ベッドの一番上まで飛んでいきました。この野郎、チンチンも
デカけりゃ勢いまでいいのか、とAVさながらの光景を
またもや目の当たりにしました。

 2人の行為はとりあえず一段落といった感じで、お互い
何か囁き合いながら、濃厚なキスを交わしていました。
すると妻はベッドから素っ裸のまま降りてくると私のところ
まできて、おもむろに私のベルトに手をかけ、ズボンを
脱がせ始めました。
「何すんだ、よせっ!」ときびしく言う私の言葉など聞こえぬ
かのようにベルトをゆるめるとはち切れんばかりの私のペニスを
トランクスの上からさすり始めました。

「あなたやっぱり興奮してたのね」
「トイレにでも行って独りでシコシコしてくる?」
と挑発的な言葉を上目遣いで私に投げかけてきました。

「ふざけるな、よせっ」と私は言いながらも体は
全く逆の反応をし、妻に直接シゴかれるともう爆発寸前と
いう状態になってしましました。

 トランクスから引きずり出された私のペニスを
じーっと見つめながら
「やっぱりあなたのオチンチンは小さいわー」
「ダンの半分くらいしかないじゃな〜い」
と男としてのプライドというかメンツをずたずたに
するようなことを妻は言い出しました。

 妻は言い終えるとパクッという感じで私のペニスを
口にしました。久しぶりの妻のフェラチオに私は
どうにもこらえきれず、くわえられてからほんの2〜3回
の上下運動であっさりと出してしまいました。

「あなたなに?もうイっちゃったの?」
と嘲笑うかのように言うとティッシュに精液を出し、
再びダンのいるベッドへと戻りました。

              つづく 
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[1471] 自慰 投稿者:i-oxo-i 投稿日:2002/04/29(Mon) 14:30

結婚する前から、家内がオナニーをするのかどうか、ずっと気になっていました。別にそれがわかったからといって、どうということはないのですが、気になるものは仕方がありません。
家内を問いただしてみても「ノーコメント」の一点張り。否定しないところが、怪しい!とか思うのですが、本当のところはわからないままです。
それでは既成事実を作ってしまおうと思って、先日、床の中で試してみました。

いつもよりじらしてパンティーを外さず、回りを責めていったんです。
バイブを使わずに恥骨を刺激したり、内股を舐めたりしてじっくりと攻めました。パンティ越しでも、クリトリスには触れないで、穴もぴったりくっついたままになるように気をつけました。
いらいらしてましたね、家内。「お願い」なんていえないもんだから、しきりに抱きつこうとしたり、キスしてきたりして訴えてきましたよ。でも容赦しない(笑)
それから、パンティー一丁で仰向けに寝ている家内の両手を握って、口を付けてパンティー越しに息を吹きかけたんです。一生懸命上体を起こそうとします。でも、押さえつけちゃいました。息を吹きかけたとき、家内は体を弓のようにをそらして悶えていました、両手を布団に押しつけられているから、それしかできないんです。
それで家内の両親指を、家内のパンティーに引っかけたんです。どうするかな?と思って(笑)。自分で下げることを期待してたんですが、家内は一度腰を持ち上げかけて、またおろしてしまいました。それで、懇願するような目で私を見てくるんですよ。
家内に顔を近づけて、頬にキスをしてやりました。仕方がないので私が脱がそうとすると、家内は腰をさっきの倍ぐらい浮かしました。ちょっと嬉しそうな顔。
膝までおろすと、家内からディープキスです。それからやっぱり手を取ってやり、中指をつまんで、家内の濡れているところにあてがったんです。キスを止めて私の顔を見つめ始めました。家内は手を引こうとしましたが、指をしっかりつかんでいたのであきらめたみたいです。
膝を立たせて股を広げ触りやすくしてから、家内の中指の第二関節ぐらいまでを、家内の中に沈めてみました。はぁ、と息を吐いた家内です。ゆっくり出し入れを始めると、また抵抗し出しました。指はまだ、私が動かしてます(笑)。
空いている手で家内を軽く抱きしめて、唇にキスをしました。同時に家内の中指でクリトリスを捜します。家内の反応を見ながら。すぐに見つかりました(笑)。そこをさするように指を動かしし始めると、家内は声を出し始めます。
添えた手を、そうっと中指から手の甲に移して、動かし続けました。家内は指を曲げません。自分のクリトリスを触り続けています。
ちょっと動きを早めてみると、家内の喘ぎ声が大きくなりました。私は意地悪なので、またさっきのスピードまで戻します。家内は眉間にしわを寄せながら少し弱く喘いでいます。数回それを繰り返すと、家内は薄目を開けて抗議するようになりました。そろそろ限界を感じた私は、もう一度スピードを速め始めます。家内の目がまた閉じられました、声もだんだん高くなります。そこで私は手を離しました。
家内は、もう、夢中です。指の動きををどんどん速めます。くちゃくちゃという音と、家内の声も速まっていきました。エンジンがかかったようです。
今、私は床の上に座って、家内のオナニーを見ています。全裸で我を忘れて指を使い続ける家内の姿が目の前にあります。海老ぞりになる家内。喘ぎ声が連続音になり、一瞬、もう一度声が高まって、家内は果てました。
実験終了です。今や家内は「オナニーをする女」であることに疑いの余地はありません。

「楽しかった」と訊くと、家内は小さく苦笑して、「んー」といって抱きついてきました。



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[1470] 雅子15 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/04/28(Sun) 16:04

平成14年4月28日
昨日、妻は刺青を入れられる為に出かけて行きました。私には、kの言う通り「友達と宮城の温泉に行きたい。」と月曜日に相談してきました。それは、つまり妻が刺青を入れることを承諾したという事です。私は、「楽しんできなさい。」としか言えませんでした。kが前に言った通り、後戻り出来ない刻印を押されることによって、妻が精神的にどのように変化するのかが一番気にかかるところです。相談された時は、楽しそうには、振舞っていましたが、今日出掛ける時は、私の目にみても思い悩んでいる様に見えました。出掛ける前は、温泉に行くという嘘を繕っているのか、いつも以上にはしゃいで見せていました。しかしいざ、出掛けるときになって変わってきました。駅まで車で送っていったのですが何か言いたげに私の顔をちらちら見るのです。私も事情を知っているだけに車内の空気が重くなり、妻に声を掛けられませんでした。妻が降りる際に「気をつけていってこいよ。」とだけ言って送り出すのが精一杯でした。刺青を彫るということは、やくざの世界ではありませんが、妻はもう堅気ではなくなるということです。股間に刺青を入れるということは、完全に奴隷妻に陥ちるということです。世間からみれば変態女そのものに成り下がるのです。今後、kの命令は、どんな変態で恥辱であっても妻は、服従するしかなくなるでしょう。やはり妻はその前に何かを私に訴えたかったのでしょう。でも言えるはずは無いのです。私も聞くことができないのです。心配する反面、帰ってきた妻がどんなふうに変わるのか変わらないのかが待ち遠しくてたまらないのです。妻が変わってしまうことに怯えながら、妻が陥ちれば陥ちるほど興奮しているのです。
金曜日にkからメールが着ています。「明日、仙台の彫師のもとで刺青を彫ります。雅子もやっと、彫ることに承諾してくれました。承諾したというよりも観念したと言ったほうが良いかもしれません。雅子は、この世界で一生、生きていくことに決心したのでしょう。刺青は、一生消えませんから、プレイをやめても死ぬまで奴隷妻の刻印が残るのです。恥丘に朱色の牡丹の花に緑の葉、そこに奴隷妻と彫ることに決めました。外見から言えばSMの世界でも雅子ほどのM女は、なかなかいません。剃毛にピアスまでは、結構いますが、股間に刺青があるとなると、非常に希少価値があります。どこに出しても引き手あまたで雅子をほしがるでしょう。熟女であぶらの乗り切った体は、SMマニアにとって理想以上です。精神的には、まだまだ、完全なMに成り切れてはいませんが、刺青を入れることによって変わることに私は、自身を持っています。プレイ以外で貞淑な妻をあなたの前で装っている雅子がまた、奴隷妻としてより、虐めがいがあるのです。
今週もそんな雅子の貞淑さを責めてみました。ホテルに行く前にまだ、明るさの残る公園に行き、公園のベンチで若いカップルのようにわざと大袈裟にデープキスして、スカートに手を突っ込みパンティの中を手で揉みほぐしてやりました。雅子は、「こんなところでやめて。」と最初抵抗しましたが、気持ち良くなると自分からきつく抱きついてきて舌をからめてきました。周りにいた人も見て見ぬふりで結構、見物人がいました。「だったらどこでしてほしいんだ。」と聞くと「ホテルがいい。ホテルで虐めて。」というので「そんなにホテルでしてほしかったらここでフェラチオしろ。」と冗談で言ったつもりでしたが雅子は、私のジッパーを開けて本当にやってしまいました。これは、私のほうが恥ずかしかったくらいでした。その後、ホテルにいっていつも通りですが雅子を責めまくりました。写真は、添付ファイルでご覧下さい。」
メールは、以上です。写真の妻は、縄の縛り痕やアザ、キスマークが体中いたるところにありました。いつものプレイの壮絶さが伝わってきます。消える暇がないのでしょう。妻は、フィットネスクラブに通ってこの2ヶ月で5キロ減ったと言っていました。もともとぽっちゃりしていましたが確かに最近痩せたような、やつれた感じがします。今ごろ、刺青を彫っている最中かもしれません。苦痛にゆがんだ妻の顔が浮かんできます。無事に帰ってくる来ることを願って悶々と家で待っています。



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[1469] 変態写真 投稿者:弱い男 投稿日:2002/04/26(Fri) 23:11

私があまりセックスに強くないのでこのような出来事がおきたのかもしれない。私の妻は毎日夜、ランニングおしている。事件はその時におきた。30歳になる妻がいつものように公園で走っているとトイレにいきたくなり個室にはいるとスケベな絵がたくさん書いてあり思わずマンコに指おはわせてし」まつた。それ以来たびたびそのトイレで破廉恥な絵おみながらオナ二ーしていたらしい。そのトイレは個室が三ヶ所ありところどころ、小さいあながあいている。
ある日、いつものようにまん中のトイレに入ると茶色の袋が置いてあつた。あれ、この袋何だろう。洋子はそっと中おノゾクとそこには一冊の写真集が入っていた。中お見るといままで見たこともないスケベな写真が洋子の目お、くぎずけにした.それは一人の白人女性が黒人3人にレイプされている生生しいものであつた.マンコとアナルそして口にと黒人の太い肉棒が、女の穴という穴お犯している写真であった。スゴイは、私も一度でいいから




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[1467] 妻と外人 7 投稿者:中学教師 投稿日:2002/04/26(Fri) 00:54

 妻は一度果てた後だというのに、すぐにダンのペニスを
今度は自分が上になって受け入れ、休む間もなく下から
突き上げられ髪を振り乱してよがり始めました。妻も時折
自ら腰を‘クイックイッ’とダンにこすり合わせるように
動かし、泣き叫ぶように声を上げながら感じまくっています。
私が見たこともない表情で聞いたこともない声を出しています。

 耳を突く妻の声を聞きながら私のペニスは触れてもいないのに
爆発寸前といった感じにまでなってしまっていました。
そのうち妻も2度目の絶頂を迎えつつあるようで、自分から
ダンのペニスに腰を打ち付けるようにいやらしく上下前後左右に
動きながら絶叫し果てました。

 さすがにものの12〜3分の間に2度もイカされた妻は
グッタリとベッドに横になり、気を失ったかのように目を
つむっていました。
私がそんな妻の表情を見つめながら我慢しきれずに
勃起したペニスを落ち着けさせようとトイレに行く振りをして
立ち上がったその時、妻が目を開き振り絞るような声で
私にいいました。

「あなたどう?毎回こんなにイカされちゃうの」
「まだまだこれから何度もイカされるのよ」

 何と答えてイイものやらわからずに立ちつくしていた私を見て
ダンと妻は英語で何やらぼそぼそと話し出しました。
すると妻は信じられないことを言ってきました。
「あなたも服を脱いでみて」
「オチンチン大きくなってるんでしょ?」

                    つづく 


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[1466] 堕ちて 投稿者:ドリトル 投稿日:2002/04/25(Thu) 22:38

初めまして、ドリトルと申します。私は45歳で、妻は、44歳ですが、お茶の教室などをして、着物の似合うなかなか美人なのですが、夫婦生活はとても淡白で私はいつも欲求不満を感じておりました。子供達が、就職や進学で家を離れ一人暮らしを始めたのをきっかけに、私はある計画を実行する事にしたしました。かねてより妻を淫らで、淫乱な女にしてみたかった私は、半信半疑のままある男達に妻を委ねた。それは、ネットの中で見つけた「思いどうりの女に調教します」というものでした。妻を旅行に誘い出しました。ひさしホテルで妻を部屋に残して、私は男達と入れ替わりました。その一週間は、頭の中で、妻の事をいろいろと妄想して、ひとりで慰めていました。
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[1465] やはりマッサージ 投稿者:まさと 投稿日:2002/04/25(Thu) 19:00

1ヶ月ぶりの投稿です。
妻に"風呂にはいってくる"と言い残して、私はホテルのシャワールームに向かいます。妻は目をつぶったままベットにうつぶせになり、マッサージ師に体をまかせています。このときはもちろんごく普通のマッサージを続けたままで。ここからが始まりです。
まずうつぶせの妻の頭にバスタオルをかけ、私の姿が見えないようにして、私はマッサージの男性に小声で指示を送ります。
まず普通のマッサージの時には使う小さなタオルをとって、直接体を手でさわってもらいます。ただまだ普通のマッサージのままです。ふくらはぎからふともも、そしてバスローブの上からお尻の上部・腰・背中と手を進め、またふくらはぎまでもどります。
その途中、腰のあたりで妻が嫌がらないことを確かめるため、少し時間をかけてもみ続け、同時にお尻も続けます。ここが無事通過できれば本番の始まりです。とはいっても、いきなりやって嫌がられては、ここまでの苦労は水の泡。ふくらはぎをもみつつ、力を弱めてさするように・指先で触れるか触れないかくらいに弱い力でマッサージを続けます。妻は体をピクッと反応させましたが、そのままじっとしています。まさか怪しいマッサージだとは夢にも思っていないでしょう。ここまでくれば、本気で感じさせることの第一ステップはクリアーしたも同然。バスローブから見えているふくらはぎからひざ裏の上10cmまでを丹念に指先を使ってじらすようにさわり続けます。そして次はバスローブの上から、同じようにふとももの裏、そしてお尻をさすります。妻の腰が次第にモゾモゾしだして明らかに反応しているのがわかります。
妻は背中がとても感じます。つめの先で背中に円を書くように手を進め、わき腹を胸のあたりを中心に触ると、妻はシーツをギュット握り体が反応をはじめます。そしてまたふとももまで戻ると次はバスローブの中に手を進めてもらいます。
マッサージ師も興奮しているのがわかります。

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[1464] 心配してる夫 投稿者:隆一 投稿日:2002/04/25(Thu) 18:21

ふぅ〜っ!
今の時間で、やっとネットに上がれました。
社宅には、ケーブルテレビ経由で簡単なんですがなんせ
わたしが入った部屋には、ケーブルが来ていなかったので
妻の事を調べて頂いてる方が、配線なら直ぐにしてあげると
言われたので昨日遅くに話をしながらして頂きました。

まず、彼について少しお話します。
興信所の方ではなく、わたし会社に年に何回か不信電波を調べて
頂いてる業者の方です。それだけでは食べて行けないので、興信所
まがいな事や探偵の手伝いもしてるという事で、今回話を聞いて
もらってお願いしたんです。
今では、お酒を飲みに行く間柄です。付き合いからは、今年で10
年程です。
本題に戻ります。

実は、昨日の時点で新しく動きが有りました。
まずは、車はすぐに持ち主は解りました。ですが、その相手が
妻の相手かは調べていただいてます。

次に、妻から携帯に電話有りました。(と、言っても代理人です。)
「もしもし・・・、○○さんですか?」
「はい。」
「あのねぇー、少しは奥さんの事を考えてあげてください。
いきなり暴力とは、なんですかあ?だいたいねえ、男はすぐに
力まかせで・・・。」
(な、何が言いたいんだ!このあまはっ!キイキイ声で、いきなり
しゃべりやがってー)など等、頭で言ってました。
本来は、今電話にでて話せる状態か聞くのが筋だろう!
自分の名前を、名乗るのが当たり前だろう!誰なんだ、こいつっ!
「妻は、そこに居るのならー代わって下さい。少しでも、声が
聞きたいのですが・・・?」
「人の話を聞きなさいっ!奥さんがねえ、脅えて震えてるんですよ
貴方なんかの所なんかに返せる状態だと・・・。」
(ぶつぶつ、いいかんげんにしろっ!夫婦の事知らないお前に
言われたくない。)
「変る気は、無いと妻が言ってるんですか?」
「ですから〜、なんでそうそういきなり殴るのお〜・・・。」
「変る気が無く、わたしと話する気が無く、家に帰る気が無いと
受け取っていいんですね?と、妻に聞いてください。」
「何を貴方は言ってるんですか?だいたいなんで、男は・・・。」
ガチャンッ!−と、切ってやりました。
誰に頼んだのか、または何を考えてるのか?
今では、ただ妻の事を今回だけと考えてやろうにも段々妻に対する
不信感が募るだけです。
今日代行で、かけて来た人は本当に二人をちゃんと話させようとしてのあの行動だろうか?

そして次は、あの胎教用ビデオです。
この人が何故、胎教ビデオかと不信に思ってましたが今日
そうなんだそれでかと思ったと同時に、呆れたと言いましょうか
体全身から力が抜けて行くような感覚です。
胎教用ビデオとは、名ばかりで内容は過激なアダルトビデオ
だったらしいです。それも、妻が出ていてー。
その結果、妻は複数の人と関係が有りビデオを撮らしたと言う
事です。
余りにも激しいシーンばかりだそうです。
見てみたですが、頼んでいた方が今は見ないほうがいいからーと
言われました。
そして、この中に写ってて妻と交わったと思われる人の事も調べますかと言ったので、お願いしますと頼みました。
軽く最初よりは、予算はオーバーしそうです。
また、変化がありましたらこちらにアップします。


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[1463] 妻と外人 6 投稿者:中学教師 投稿日:2002/04/25(Thu) 00:12

 妻はダンの巨根を口に含みながら同時に手でしごき、
うっとりとした表情をしています。目の前で自分の妻が
他の男と乳くり合っている姿を見るということがこれほどまで
興奮するものなのかと思い、気が付くと無意識に私は
勃起する自分のペニスに手をやっていました。
 
 いい加減、屈辱的な状況が目の前にあるのにもかかわらず
こんな場で勃起してる自分に腹が立ち、また妻にそのことを
悟られるのもイヤで慌てて手を離し、我慢してじっと2人の
行為を見つめ続けることにしました。

 そうこうしているウうちに妻の献身的なフェラは終わり、
いよいよダンが妻の中に巨根を沈めるべく態勢を入れ替えました。
改めて露わになるダンのペニス、挿入を前に一段と勃起度を増し、
筋肉質の体とともにそれは彫刻か何かのようにも見えました。

 すると間髪も入れずダンは腰を妻の足の間に沈め始めました。
「あーっすんごい、うぁ〜〜〜っ」と妻は声を押し殺そうとは
するものの“たまらない”といった感じです。
徐々にダンが腰を上下に動かし始めると妻はダンの体に
しがみつくような姿勢になり、頭を後ろに逸らせ始めました。
ダンの腰の動きに合わせるように妻も下から腰をくねくねと
ひねりだしました。まさしく妻がイク時の癖です。

 挿入してまだ1〜2分だったはずです。妻は更に力み始め
ダンの背中をひっかくようにして、「あ〜〜〜っ!」と
絶叫したまま果てました。
何度も繰り返した私とのセックスでも当然毎回イッては
いましたが、私が先に出すのを懸命に我慢し、汗をかきながら
必死になって妻を喜ばせようとしていたことを思い出し、
愕然としました。

 妻が果てた後もダンはゆっくりとした動きを止めずに
巨根だからこそできる長いストロークのピストン運動を
続けていました。妻はぐったりとしながらも突かれ続けて
いるうちにまた気持ちよくなってきたのか、息が荒くなり
始めました。
 ダンは妻を抱え起こし、いったんペニスを抜きました。
ダンは仰向けに横になり、妻を軽々と上に乗せると妻に
小声で何か囁きかけました。すると妻は腰を浮かしダンの
コブラのようにいきり立つペニスを自分で握り、自らの
マ○コにあてがうとゆっくり腰を沈めていきました。

 妻は低くうめくような声を出しながら何度か上下に
腰を振るようにして深々と根元まで挿入しました。
妻はしきりに首を振り、髪を振り乱し、私が見たことも
ないような表情になっていました。

           つづく

               つづく


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[1462] 遠距離恋愛2 投稿者:junji 投稿日:2002/04/24(Wed) 01:04

結婚して数年経つと、お互いに緊張が緩み、以前は話せなかった事も話し始めます。
お酒を飲みながら短大時代の事を根ほり葉ほり聞くと妻も大胆な告白をしてくれるようになりました。
キタの有名なクラブに踊りに行くと毎回男から声をかけられますし、あとは居酒屋でナンパされたりして、車や店のトイレでいちゃついたりしていたそうです。
結婚後はすっかり落ち着いていますが、やはり当時は遊びたい欲求が強く、特に大きな性器の人に興味があった事も白状しました。僕が人より少し小振り(勃起時10センチちょい直径2.5センチ)なのも影響しているかもしれません。M気があるので、凶暴な巨根に服従するのが快感のようでもあります。
挿入されたかどうかはお互いふれませんでしたが、私は十分興奮しました。
そして次に私の頭に浮かんだのは「妻の短大時代をもっと知りたい」という欲求でした。
何せ遠距離恋愛は空白の時間がいっぱいありますから!
さすがに興信所に頼るわけにも、妻の友達に聞くわけにもいきません。
そこで目をつけたのがネットでした。
ここ一年寝る間を惜しんで様々なHP、チャット、出会いサイトを巡りました。(女性経験豊富な方が多いここも利用させていただきました)
打率は・・・さすがに低かったですが、おかげさまで何人かと話せました(チャットやBBSなので100%の確信まではいきませんでしたが、99%な感じはありました)。
実際に妻と関係した人だけでなく、その友達も含みますけど、かなりの興奮でした。
特に体の特徴(胸の谷間の小さなほくろ等)を指摘され、フェラの描写をされたときはクラクラしました。
茶褐色の少し大きめの乳輪や、勃起しやすい乳首の話も出ました。
やはりそれなりに軽いコとして知られていたみたいで、そんな妻に関する評判も聞きました。
でも不思議と怒りは覚えません・・・また今後も打率は低いかもしれませんが穴兄弟探しに精を出すつもりです。
よく穴兄弟を捜している方もいますが、全く確率がないとは思いません。
根気よくいくつかのHPをまわったりすれば、現在のネット人口を考えれば出会う事は可能でしょう。
うちの妻のように幅広く、しかも短期間に多くの男性と接触を持った女性なら、なお確率があがると思います。
管理人様:全く過激な話ではないのですが・・・ここに書き込んで大丈夫でしたか?
よかったらまた書かせて下さい。
今後ともよろしくお願いします。



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[1461] 遠距離恋愛1 投稿者:junji 投稿日:2002/04/24(Wed) 01:03

初めて投稿します。みなさんのように過激な体験はありませんが、よろしくお願いします。
妻(24歳)とは彼女が高校時代からのつきあいです。長い交際期間を経て結婚をしましたが、その間私の転勤で長く遠距離恋愛が続きました。
当時妻も遊びたい盛り・・・頻繁に会えない負い目もあり私も多少の事には目をつむっていました。
高校時代にも何度か外泊をしたことがありましたが、神戸の短大に通っていた二年間は特に羽を伸ばしていたようです。
勿論私も夜遊びを軽くとがめたりしていたのですが、疑うときりがないので深く考えることを避けていました。
大阪市外に住んでいた妻はよくキタやミナミで遊んでいたようで、ナンパもしょっちゅうされていました。
そして男友達やナンパしてきた男(クラブで知り合った学生から居酒屋で声をかけられたサラリーマンまで・・・幅広いです)と酔った勢いでキスや軽いペッティング(胸を揉まれたり吸われたり、ズボンの上から男の股間をさすったり)をするのは日常茶飯事だったようで、電話で問いつめると渋々白状しました。
でもおかしなモノで、その日は口を割らず、必ず数日たってから「実は・・・」と話し始めるんです。女性って不思議ですね。
短大時代はチェックのミニにカーデガンといった可愛い服装が多く、 ロングソバージュで色白童顔、一見遊び人には見えないのですが(雛形あきこ似とよく言われます)、酔うとガードが一気に甘くなってしまうようです。
裸になると胸と尻が大きく性的好奇心も強い方(中学時代にキスとペッティングは経験済み)なので、よく色々な男性の標的になっていたようです。
ただし一度きりの関係は少なかったようで、仲良くなった男性とは頻繁に遊びに行っていました。
もちろん私としては面白いはずはありません。電話でそういう話を聞く度に後頭部が熱くなるのを感じていました。
また肝心の部分はぼやかすのでどこまで関係したのかも曖昧で、悶々とする日が続きました。
(週末はよく朝帰りをしていましたし、時には次の日の夕方まで連絡が取れず・・・なんて事もありました)
これではいけない!と思い、私が大阪に戻ったのを機に結婚したのです。
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[1460] 妻に懺悔します 投稿者:影武者 投稿日:2002/04/24(Wed) 00:21

以前ふざけて、ある痴漢サイトの掲示板に、妻に成りすまして書き込みをしたことがありました。
そもそも妻が電車で痴漢された事が痴漢サイトを観始めたきっかけで、痴漢防衛や退治目的だったのですが、色々観ていくうちにミイラとりがミイラになったという事です。
妻は服装にこだわりがあり、ワンピースかスカートしか着ません。痴漢被害も年に1、2回と少ないので無防備でした。
妻は会社に着ていく服をドレッサ前に前夜から用意する習慣があり、翌日どんな格好で出勤するのかが私にはわかりました。
まさか本当に被害に遭うとは思わず、服、鞄、靴、容姿、乗車駅、乗車時刻などを書きました。
翌日の夜帰宅すると、妻は朝、痴漢に遭った事を話しました。
私は驚いて、妻には乗車時刻や乗車位置を変える様に言いました。
しかしその後も私は妻に成りすまして掲示板に書き込みを続け、その内容は次第に過激になっていきました。
そしてついに妻を再び餌食として捧げる決心をしました。




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[1459] 妻と外人 5 投稿者:中学教師 投稿日:2002/04/23(Tue) 23:52

 下着姿になった妻はダンのズボンを下ろし、うっとりとした
目つきになってダンのペニスをさすり始めました。
ダンはペニスの大きさを誇示するかのようなぴったりとした
グレーのブリーフを履いていて、パンツの上からでもそのデカさが
充分に伝わりました。
“コイツらシャワーも浴びずにいきなり始めるのか”と
まだ心の準備もままならないまま流れに身をまかせていた私は
どんどん鼓動が高まっていくのを感じていました。

 ダンは妻を抱きかかえベッドに横にさせるとブラを押し上げ、
私がいつも顔を埋めていた豊満な胸を愛撫し始めました。妻は
目を閉じ眉間にしわを寄せて徐々に迫ってくる快楽に身を委ねて
いるようでした。だんだんダンの愛撫が下に降りていき、遂に
ブラとお揃いの黄色いパンティの上に達し、妻の足を押し広げて
パンティの上から臭いを楽しむかのように執拗に顔をこすり
合わせていました。

 妻の口から少しずつ吐息が漏れ始め、感じ始めているのが
はた目にも伝わってきた頃、ダンはようやくパンティを脱がし、
いよいよじかに妻のあそこを愛撫しだしました。
あそこを舐められるのがとても好きな妻のことは長年抱いてきた
私にも良くわかっています。妻は一気に気分が高まってきたようで
腰を浮かせたり、体をくねらせ始めました。
「あんっ、はぁっ」と妻の聞き慣れた喘ぎ声が聞こえてきました。
この頃には私の股間は強烈に脈を打ちはじめ、痛いくらいに
勃起していました。 

 我慢しきれなくなったのか、妻は体を起こしダンの愛撫を
中断させ、ダンを仰向けに寝るよう促すと愛おしそうに
ダンのブリーフの上からもわかる巨根に口づけし、ブリーフを
脱がせ始めました。

 グレーのブリーフの下から現れたモノを見て私は目を
疑いました。「長い!」それは蛇のような長いペニスでした。
妻はトロンとした目つきでそれを口に含み、徐々に頭を上下に
激しく動かし始めました。妻が口を離したとき更に私は
驚きで再び目を疑いました。先程見た長い蛇の状態は
勃起する前のペニスで、妻の口に含まれてムクムクと大きく
なったそれはまさしくコブラのように変身していました。

 先端にいくほど太くなり、それを握り上下に動かす妻の
手首と同じくらいの太さなのです。それに加え、長さは
30pくらいあったでしょうか、こんなモノが妻の中に
入るのか、と思うと私はただただ目の前の光景に呆然と
するばかりでした。

                  つづく


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[1458] 心配してる夫 投稿者:隆一 投稿日:2002/04/23(Tue) 19:31

下記の続きです。

ジットしてる妻の頭の髪の毛を掴み上げ、お風呂場から出しました。
「何故、何がなんだっ!説明しろっ。」
「・・・。」
「黙ってても、解らないっ!。」
「そ、そう、たぶん貴方が感じてるような事・・・しました・・・。」
「なにっ?何時からだー?」
「昨日の飲み会から・・・。」
「それで?」
「そ、それで・・・?」
「それでどうなんだ!」
「もう、しないからーしませんからー、ごめんなさい許して。」
「・・・。」
「なにか、言ってよー。」
「出て行けよ!ほかの男がいいのなら、出て行ってからしろよっ!
もういい・・・。」
「ほんと、本当よ。今回だけなのーお酒飲まされて、ホテルに連れ込まれて・・・。」
「したら、また次の日もーするのか?あんっ?」
「出てこなかったら、旦那に言うぞって言われたから・・・。」
「そう、言われたらするのか?股を開いてするのか?あんっ?
それも、中だしするのかーっ?あんっ?さあ、答えてみろよっ?」
「・・・。」
「黙ってないで、言ってみろよ!?」
「・・・信じて。おねがい・・・。」
「出て行けよ!はんっ?いけってばっ?」
などと、会話してーその間
頭に、2,3発殴り腰からお尻・腕・背中に蹴りを入れました。
こんな、腹立たしい事は最近無かったのかもの凄く自分でも
上手く判断出来ていたのか?はたまた、勢いで出て行けと言ってしまいました。そのお陰で、今時点妻はその日の朝から出て行ったきりです。誰かに、相談しようにも内容が内容だけに昔からの悪い事したりして遊んでた友人にも話せないもので・・・
だって、余りにも自分では人に自分の妻が寝取られたなんて話せないと考え在る人たちに話し妻の相手の人は勿論その人の仕事妻の今までの男関係など調べてもらう事にしました。
そして、わたしは今時点では妻を自分の妻として受け入れるような感覚にはなりません。わたしは自体は、浮気経験はこの歳(33歳)にして有りません。妻を貰う前は、二股を掛けた事はありますが結婚してからは有りません。妻は、処女では有りませんでしたが仕事が付かない為家の中の事は全て任せてました。努力家で、わたしに手料理を幾つも結婚してから覚えてましたから今回のような事をするとは思いもしなかったです。その筋の人が家のまずは、電話器を液晶付きにして履歴が残るのに変更し・そして、集オンマイク・ピンホールカメラ?ですか?を備え付けなどを昨日来てしてもらいました。そして、昨日わたしが見かけた車のナンバー(細かくは覚えてませんでしたので大まかにです。)を、書いて渡しました。あと・・・、タンスからアルバム仕事の内容等書いてる書類そして、ここに書いたら喜ぶような内容の文章が書いてる物に、旅行バックからわたしが見た事も無い下着類に大人の玩具に道具・そして・・・思いも寄らなかった、ビデオラックに有った胎教のホームビデオ・最近届いてる郵便ならび小包等一つ一つわたしに確認してから箱入れして持ち帰ってます。
今の段階では、妻とやり直す事は考えても答えは見つかってはいません。自分の中でも、今我が家で何が起こってるのかそれさえ上手く説明は出来ません。
そして、妻から未だに出て行ったきり連絡は有りません。
わたしは落ち着くまでは、社宅の方へ今日から変わります。

何か、代わったことが有り次第なるべくこちらに書いてゆきます。
同じような経験を持ったことのあるご主人達はこの時どのような対応をしたのですかねえ・・・?
わたしには、今現在では妻が他の男とエッチしてる事を考えて興奮事は無いです。


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[1457] 妻と外人 4 投稿者:中学教師 投稿日:2002/04/23(Tue) 17:10

 妻が目の前で他の男に抱かれる。それも日本人とは
比べものにならない程の巨大なペニスの持ち主に・・・。
妻が私との生活を捨てることまで決意させたほどのペニス。

 あなたの前で抱かれてもいいと言った妻の言葉を
心の中で反芻し、見てみたい衝動と絶対に見たくない
気持ち、自分でもどちらが本音なのか判りかねたまま
「お前本気か?」と私は妻に言った。

「本気よ、もうダンなしではいられないの」
「あなたには申し訳ないと思ってる・・・」
「自分に嘘をつきたくないの」

 普段生徒達の前で教壇に立ち、男子生徒達の視線を
楽しむかのように、胸の大きく開いたブラウス、丈の短い
スカートでビシッときめ、色気を振りまいている妻がどんな
顔をして巨大なペニスによがり狂っているのか、見てみたい
衝動はどんどん膨らんでいきました。

「よしわかった、お前の決意が固いのなら俺の前で抱かれてみろ」
「ホントにそれでいいのか?」
「俺の方でもそれで諦めがつくかもしれないしな」

 わたしはこうして妻と白人男性ダンとの濃厚なセックスを
目の当たりにすることになりました。

 その日私は一日中ぼんやりと仕事をして、夕飯の時間になると
朝妻に言われたとおりの場所に行き、3人で食事をしました。
初めて見るダンは思いの外、親しみやすい青年でその後に控えて
いることなど心にもないように明るく振る舞っていました。
食事を終えると妻とダンは何やら英語で言葉を交わし、
「Let's go」と言うと妻のクルマでそのまま郊外のホテルへ
直行し私は“とんでもないことになったなぁ”と思いながらも
何も出来ずにただ2人に黙ってついていきました。

 3人でホテルの部屋に入ると妻は私に言いました。
「あなたホントにいいのね?あなたがここにいないものとして
 私たちはここでいつも通りのことをするわ」
言い終わるや否やダンは妻を抱き寄せ濃厚なキスを始めました。
あっという間に妻は上着を脱がされ、スカートはまくり上げられ
ました。妻は下着姿になるとダンのシャツを荒々しく脱がせ、
ズボンのベルトに手をかけていきました。


         つづく

 


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[1456] 心配してる夫 投稿者:隆一 投稿日:2002/04/21(Sun) 18:15

昨日の報告を、しますね。
やはり、3時過ぎに帰ってきましたが今回は殆んど4時ですね。
帰ってから、わたしは苛立ちと怒りをかなり持ってて妻に聞き出
す事になりました。実は、妻は2時頃にはいわゆる彼に自宅まで
送ってもらっていました。わたしは、何気なくアパートの外を部屋
の電気は点けずに見てました。次から次へと同じアパートに住んで
る方たちが、残業や飲み会から帰ってきてました。その波が途絶え
た時でした一台の車がアパートのお客用の駐車スペースに車を止め
たのです。わたしの部屋からは、中が確認できないです。今流行の
スモークを張ってましたので、中で蠢く人影は大体解りますが誰な
のかは解りませんでした。わたしはアパートの階段の踊り場に向かい中の人物を確認しました。角度を変えると、スモークの中は外灯
の光りが入り込み丸々見えるのではないですか・・・
中には妻と、30歳台後半から40歳台の男の人が写り出せれ
その所でも既にわたしの怒りは爆発しそうでしたが・・・
その場に行こうとした時です。二人がキスを仕出したかと思うと
男の股間に顔を埋めその後男のズボンを脱がし始めその場に行く
きっかけが無くなり見てました。かなりはっきり妻という自信が
今一つ無いばかりに、地団駄踏みました。すぐに、妻らしき女は
男のソコに跨り腰を振りだしました。そして、次は男が下から突き上げて女を逝かせてました。わたしは、きっかけを無くしたので直ぐに部屋に帰り待ってました。それから一時間位して妻が、帰って
きました。わたしが寝てることに、いい事にやはりお風呂に入りました。
わたしは尽かさず、お風呂場に行き妻が今入れてたパンテイを見ました。
妻は、洗濯機に入れましたが今回はわたしはその中の水を抜いてましたので妻のはそのまま濡れずに有りました。
そのパンテイをこっそり拾い広げて見ました。ショックな事に、
それには・・・
まず・・・
パンテイは、わたしが知らないTバックの黒でした。
次に、あの部分にはかなりたくさんの妻の愛液がベットリ付いて
ました。
そして、知らないあの男のモノで有ろう体液がベットリ付いてました。
わたしは、つかさずお風呂の戸を開け問いただしました。
妻は、
震えながら、ジットしてました。

この後は、又書きます。
少し、わたしも動揺して上手く書けれませんから・・・すみません。



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[1455] 雅子14 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/04/21(Sun) 13:40

平成14年4月21日
妻は、今日も調教に出かけています。私もkと日数まで協議した訳ではないが月に多くても2、3回のつもりでいました。それが週に3日から4日は、出かけています。多い時は、毎日の週もありました。家庭にも支障が出てきていますので先週kにメールを送りました。kに「回数を少し減らせないか。」と提案したのです。しかし、kの返事は「間を開けず調教し、MとSEXを染み付かせるのが一番、淫乱化に必要だ。」というのがkの方針のようです。kから言わせると「雅子はまだ、ぜんぜん淫乱化まで達していません。未だ、貞淑な人妻を捨て切れないでいるようです。体はあそこを剃毛し乳首とあそこにピアスまで付け、見た目は普通の主婦ではないかもしれません。SEXでも私以外の男でも貧欲に求めるように調教しました。しかし、私が強要しなければ全てもとの普通の人妻に戻ってしまうでしょう。あなたが私に依頼した淫乱なM妻には、まだ程遠い段階です。あなたとの契約は、1年間です。1年で結果がでなければ延長も有り得ます。雅子が自ら淫乱化し、M奴隷として、私がいなくても良い状態があなたにお返しする時です。要は、ご主人様を雅子が自分で見出す時です。そのご主人様は、私でもあなたでも良いのです。あなたの意向からするとそれは、あなた以外と言うことです。家では、貞淑を演じ、外では、淫乱なM奴隷として、ご主人様に仕えるというのがあなたの要望です。契約がなくてもその状態に仕上げるのが私の仕事です。今は、あなたも耐えてください。家族へのアリバイは、私も協力します。あなたが家族に対し、雅子が言う嘘を信じてあげることが一番のアリバイです。あなたの趣味の為にも今後共ご協力お願いします。」これが返事でした。
そこまで、本気に妻をM奴隷にする気はありませんでした。ただ、妻が他の男性に調教されているところが見てみたかっただけなのです。本当に淫乱になって私以外に真のご主人様を持つなんて想像もできません。いつも戻ってくるのを待っていたのです。
今回の調教報告では、
「今週の調教は、私単独で行いました。ピアスも似合ってきました。クリトリスフッドに付けたピアスを引っ張り舐めまわすと雅子は、白目をむいて、絶頂に達してしまいます。快感を与えながら、刺青を入れることを雅子に了承させました。雅子は、快感には勝てない体になっているのです。今度の27日から3日間、仙台に行こうと思います。恥丘に牡丹の花を入れようと思います。SMで有名な女性で牡丹の花を入れている方がいます。それを見てからいつか牡丹の花を彫ってみたいと思ったのです。雅子から友達と温泉にでも出かけたい。と言われたら是非、協力願います。SMクラブの方は、まだ調整中ですが、この前の単身赴任の方の件は、彼がゴールデンウィークで帰省が終わってから実行しようということになりました。雅子のアリバイは、また考えましょう。調教の様子は、添付ファイルをご覧ください。」調教は、私の予想以上に現実に進んでいるようです。写真は、いつものように妻がいろんなコスチュームで縛られたり、フェラチオしていたりしているものでした。kのいいなりのようです。いつも変わらぬ報告で退屈だと思いますが、また、報告します。



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[1454] モデルになった妻 投稿者:疑問夫 投稿日:2002/04/21(Sun) 10:25

妻が27歳の時のことです。
行きつけの喫茶店のマスターに写真のモデル(妻)をしてくれないかと誘いを受けました。
その時は軽い冗談だと思っていた私は曖昧に受け答えしていました。
その夜、妻は昼のモデルの話を持ち出しました。
「水着を着ているのだからモデルをしてもいいかな!」
「え、本気か?」
「体の線が崩れないうちに写真を残しておきたいかな」
「撮っているうちに脱がされたらどうするの」
「マスターにかぎってそんなことないわよ」
「そうかぁ、お前がどうしてもと云うなら撮ってもらったら」
「うん!じゃ返事するね」
撮影の日は土曜日の午後8時にマスターの知り合いのスタジオでということになりました。
その夜、妻は10時過ぎに帰ってきました。なぜか妻は何時より元気がありませんでした。
「どうした?」
「撮影の緊張で疲れただけ」
「それで撮影はどうだったの?」
「うん・・・」
「どうしたの?」
「あのね、怒らないでね」
「どうしたの?怒ったりしないよ」
「本当ね、実はヌードも撮ってもらっちゃった」
「え」
妻が云うには、スタジオにはマスターともう1人のカメラマンが居て二人に撮影されたそうです。
始めはマスターが用意したビキニの水着でいろんなポーズで撮影されたそうですが、マスターともう1人のカメラマンの口車にのせられ気が付いた時には全裸で撮影されていたとのことでした。
私はその話を聞きマスターに怒りを感じるとともに、なぜかペニスがが熱くなっていることに気づきました。
妻が二人の男の前で全裸になりポーズをとらされている・・・・・
「ごめんね。私疲れたからもう寝るわ」
妻のその一言で、もっと聞きたかった撮影シーンの話は終わってしまいました。
その夜隣で寝ている妻の横の私はなかなか寝付けませんでした。
一週間後、マスターから写真ができたので見に来ないかと電話がありました。
私は妻を誘い喫茶店に行こうとしましたが、妻は貴男が行って来てとそっけなく断りました。
店には私以外のお客は誰もいませんでした。ママさんがコーヒー入れながら私に怪しい笑みを浮かべながら話しかけてきました。
「裕美ちゃんプローポーションいいわね!」
「そうですか・・・・」
「綺麗に撮れてるわよ、それにすごくセクシー」
「そうですか・・・・」
奥からマスターが封筒を持て来て私の前に笑いながら置きました。
初めの数十枚は過激なビキニの水着を着た妻がぎこちないポーズで撮影されているものでした。表情も硬めです。
写真をは次々と見ていくうちに、妻はトップレスになり、やがて全裸になっていました。
乳房と陰毛を手と腕で隠しながら照れくさそうにしているつまが映し出されています。
妻のヌード写真は進むにつれ、段々いやらしいポーズが増えてきていました。
陰毛がはっきり映っているものからM字に脚を開いているもの・・・妻の目が潤んできているのがわかり。
ワンワンスタイルでお尻のアップもあります。そうして最後には自らの指で割れ目を開いている写真もありました。その写真にははっきり妻が溢れさせた淫らな汁が光って映し出されています。妻の目はすでにとろんとなり盛りがついた状態です。
マスターが私の側に来て、
「どう、綺麗に撮れているでしょ!裕美ちゃん積極的だったよ」
「・・・積極的・・・」
「初めてにしてはね!もう1人のカメラマンも感激していたよ!いいモデルになれるってね」
そのときママが私にいいました。
「○○さん写真のこと心配して居るんでしょう?心配しなくていいわよネガは返すから、でも裕美ちゃんはまた撮ってもらいたいっていってたわよ!以外と病みつきになるものなのよ」
「いえ・・・そうではなくて・・・」
その後マスターとママは妻の写真についてさんざんほめまくりました。
私は妻の写真が入っている封筒を小脇に抱えなが家に向かいました。あの時本当に撮影だけだったのでしょうか?
あの時、妻は本当に撮影だけ








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[1453] 妻と外人 3 投稿者:中学教師 投稿日:2002/04/21(Sun) 01:15

 最高のセックスを味わった日以来、妻はことある毎に
その夜のことを思い出し、勤務中、授業の空き時間にさえ
トイレに行き自らを慰めることもあったそうです。
隣に座るダンの股間を見つめては大きくなったところを
想像し、濡らしていたのでしょう。

 ダンとの一夜の後、夜に我慢できずに私に体をすり寄せて
きて迫り、何も知らない私がいつも通り妻を抱いても、もう
以前のように妻は感じなくなってしまったのです。単なる
体調の変化によるものなのかと、何度か妻は、試す意味で私を
誘ったようですが、それは体調とか気分とかの問題ではなく、
ただサイズの問題だったのです。それから後、妻が私の誘いに
背を向けるようになったのです。

 「そんなに良かったのか?」嫉妬に狂いそうな気持ちを
押し殺し、私は妻に迫りました。
「ホントに凄いの」
「セックスがこんなに気持ちイイものだって初めてわかったの」
「ダンを知る前のあなたとのセックスには不満はなかったわ」
「だけど今はもうダメ、あなたのモノではもうイケないの」

 立て続けに妻から発せられる言葉に返す言葉もなく、
なかばヤケになって私は言いました。
「そんなに凄いモノなら見てみたいもんだな」
「どれだけお前が気持ちよがっているのかを目の当たりに
 すればきっと諦めもつくよ」と。

 そんな会話があって、妻との関係もすっかり冷めた数日後、
「今夜ダンと食事に出掛けるの、その後抱かれるわ」
「あなたが本気で望むならあなたの前でダンに抱かれても
 いいと思ってる、ダンも了解してるわ」
妻は朝、寝ぼけ眼で新聞を読んでいた私に呟きました。

          つづく




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[1452] 心配してる夫 投稿者:隆一 投稿日:2002/04/20(Sat) 18:00

結局妻は、午前3時過ぎに帰ってきました。
わたしは寝てるふりをして居ました。
妻は、こっそり帰るなりお風呂に入ってました。
その後、布団に入ってきましたがお酒の匂いはしてませんでした。
次の朝、つまり今朝です。わたしは今日は仕事なので普通どおりに起きて仕事に出かけなくては行けなくてその時歯磨きをしながら何気なく洗濯機の中を開けましたらそこには妻のパンテイだけ入ってました。普通なら、上下入ってないといけないのに下だけでした。
飲めない妻は、そんな時間まで誰と何をしていたのでしょうか?
そして、今のこの時間妻は居ません。
早めに切り上げて会社から、帰って来たのですが・・・
机の上には、今日も有るって(歓迎会)言ってたでしょう?と、
書いて有りました。
今日も、遅くなりそうです。もし、
もし、そうなら今日は何が有って
どうだったのか、聞いてみようかと思いますが
わたしが、このように怒る気持ちは当たり前ですよね?
皆様は、如何ですか?自分の奥様が、そのような行動を取られたら
それとも、黙ってて暫くは黙認してしまった方が波風立てずにいいのでしょうか?


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[1451] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/04/20(Sat) 17:48

管理人様、お手数をお掛けしました。
今回から、妻の告白に基づいて書いて行きますので
このまま、こちらにて投稿致します。


”ゲーム9”


まずは、8からの障りから書き込んで参ります。

落ち着きを取り戻した時は既に、窓の外が明るくなってました。
妻が、ポツンと話始めました。

「ごめんね、しんちゃん、お姉さん。」
「寝てから、明日話そう?」
「うんん、今日話す。話しておくのー明日は・・・多分・・・よう話せなく・・・なるから・・・ね?」
「そうかあ?」
「大丈夫かあ?」
「うん、聞いてね?ちゃんと、話すからー」
「ああ、解った。もう、叩かないから全部話して」

この後、妻がどうして兄貴にこのように調教され
言いなりになって、この様になったか 聞かしてくれました。それは、想像していたよりわたしのとっては
かなりハードな、内容でした。

体にピアスを入れ、彫しにより刺青を入れ
わたしには、肌を許さないような この様な女に成り下がった妻に
兄貴は、どのような事をしたり 言ったりしたのかも・・・
聞きたいが、聞きたくない そんな気持ちで聞きました。

体を、硬直させるような震えの止まらない淳子は
今ここで、話さないとズート話す機会は無いと思いその重い口調で話始めました。

「あのね、しんちゃん!ずっと前の話になるんだけど・・・そう、二年くらい前かなあ〜?
わたしがさあ、珍しく熱を出して寝込んだ時が有ったよね?」
「そう、そうかあ?」
「あはー、やはりあまり覚えて無いんだぁーあの時ね、実はお兄さんがたまたま来たんだ。わたし熱有って動けなくてさあ
鍵がかかってるから、いいやーなんて思って寝てたらお兄さんがさ、入って来てたの」
「そ、それだけでー許したのか?」
「うんん。違うよー最初はさ、しんちゃんだと思ってたの仕事の途中でさあ
帰って来てくれたんだあーと、思ってたの・・・後ろから、布団の中に入って来てさー触りだしたの」
「何処をー?」
「お尻を・・・そしてね、アソコを触ってて・・・しんどいから、そんな気にはならなくてそのままにしてたの
だって、しんちゃんだと思ってたから」
「それで、どうしたの?」
「うん、パジャマのズボン脱がして自分のも脱いで入れて来たの」
「そこまで、したらー解るだろう?」
「わかんないよー頭は、ぼーぜんとしてるし、しんちゃんもお兄さんも見た目では歳の差ぐらいしか普通の人は
解らないよ。その時、39度の熱だったんだもん」
「その日、帰ってから聞いたらいいだろう?」
「そんなん、夫婦で いちいち聞くの?」
「そのまま、して済んでーまた、次の日も・・・」
「ええー、そんなに解らなかったのか?」
「うん、ごめんなさい・・・でもー」
「でもー?さすがに三日目には、解ったんだけどー解ったら、それで言えないよーなんて、しんちゃんに言ったら
聞いてくれる?どう、説明したら聞いてくれる?何回も、させて 解らなかったのかと 怒って殴られて
離婚しようなんて、言われたらーわたし、わたし、何て言えばいいのよー?」
「でも、でもー。ゴムは、してたんだろう?オレは、してたからー?ん?」
首を振る淳子を見ながら兄嫁がー
「あの人は、しないよー!だって、子供が欲しくて欲しくてわたし達に出来るようにゴムしない人だよ・・・」
「えっ、じゃー・・・」
「ごめんなさい、しんちゃん!だから、余計に言えなかったのー」
「そ、それで・・・?」
「わたしの病院まで来て、せがまれて そして・・・」
「そして・・・?」
「ここで・・・」
「ここ?」
「うん」妻は、我が家の部屋の布団を指さし

すでに、逆上したのに・・・まだまだ血が騒ぎ出しましたが。
自分に言い聞かせて、最後まで聞こうと・・・

「そう、してる内に段々しんちゃんが家内で あまりわたしと口聞かなくなって行ってたでしょう?
お兄さん、毎回毎回わたしには優しくしてくれて・・・」
大きな声になり
「だ、だからーさせたのかよー?あんっ?」
体を、拒めて顔を手で伏せながら
「お願い、殴らないって 言ったじゃない?」

握りこぶしを、押さえて・・・

つづく…




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[1450] 精液処理用になっていた元妻 投稿者:凡人 投稿日:2002/04/20(Sat) 12:35

中央から北陸の地方都市に転勤になり一年を過ぎた当たりから妻(弘子)が夜遊びをするようにりました。
子供が通っている幼稚園で知り合った母親(紀代美)にスナックに誘われたのがきっか掛けでした。
初めの頃は10時頃に帰宅していましたが、だんだん帰宅時間が遅くなり、11時、12時があたりまえになってきていました。そうしてそんな生活が一年くらい過ぎたあたりから午前1時、2時の帰宅になり朝帰りが度々になっていきました。
当初は私は妻の不倫など思ってもいませんでしたが、帰宅時間が午前0時を過ぎるようになってから何か怪しいと思い始めていました。
妻が帰宅してベッド入ってきて寝返りをうった後に精液の臭いのようなものを度々私は感じていました。
毎晩のように出かける妻に私はいいかげにしなさいと何度も窘めました。妻はそのときの二三日(と生理期間中)は自宅にいるのですが、紀代美さんから誘いの電話があるとすぐに出かけていきました。
その間、私は子供の世話をし、夜遊びで朝起きない妻に代わり子供たちに朝食の準備をする生活が続いていました。
ある時街で偶然出会った紀代美さんに、妻を誘わないように話しました。
喫茶店で紀代美さんの話を聞き私は愕然としました。
紀代美さんは私に謝りながら「私も抜け出したかったの」と、スナックでの出来事をを話し始めました。
スナックでの飲み代は払わなくてもいい。閉店後、数人の常連客が残り飲みなおして遅くなる。金曜日は午前1時から常連だけの貸切になる。
紀代美さんが話してくれたのはそこまででした。
その夜私は妻に、紀代美さんからすべて聞いたとカマを掛けて妻を問いただしました。
妻は隠していてごめんなさいと、以外にすんなり認め、私の質問に全てを話しました。
心の中にはいつも私や子供たちを裏切って悪いと思っていたが、でも誘われるとどうしても断れなかった。断った事もあったが旦那に知れてもいいのと云われ行っているうちに麻痺していってしまったということでした。
そのスナックで妻と紀代美さんがしていたことは、こうでした。
誘われて数回目のときに紀代美さんが若い客とダンスをしながらキスをしダンスが終わった後、並んですわった椅でパンティを脱がされみんな(その時は4、5人)の前でセックスを始めたとのことでした。
初めて他人のセックスを見たことと、酔っていたことで隣の男に触られていることに抵抗がなくなってしまってされるがままになってしまったとのことでした。
その夜妻は二人の男に犯され、紀代美さんも残りの男たちを受け入れたそうです。
そうのようなことは金曜日以外は、週に一度あるか無いかのようですが、金曜日の夜は12時に客達は店を出て、妻と常連客は裏口から店にもどり乱交を重ねていたそうです。
紀代美さんは初めの2、3回は一緒に居たそうですがそのうち参加しなくなったとのことでした。
妻は全裸にされ次々と男達の精液の処理用に使われ、また妻もその刺激の能を灼き焦がしていたようです。
これは、もう12年前の話ですがその後妻と別れるまでの経緯はまたの機会にしたいと思います。






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[1449] 妻と外人 2 投稿者:中学教師 投稿日:2002/04/20(Sat) 00:12

 あくる日、「お前浮気でもしてんのか?」と
妻にストレートに聞いてみました。妻は案の定
「どうして?突然変な人ねぇ」としらを切りました。
私が昨夜見たキスマークらしき複数の跡のことを
問いつめると、妻はあっさりと「ごめんなさい」と
浮気の事実を認めました。
 あまりに簡単に妻が白状したので、かえって私の方が
どう対処していいのかわからずにいると、妻は淡々と
浮気に至った経緯を話し始め、最後には「悪いのは私なの、
許せないなら別れて」と言いました。

 妻の話を要約すると、妻の浮気相手は同じ学校に勤める
非常勤のアメリカ人講師で名前はダンというんだそうです。
生徒達にネイティヴな英語を教えるために昨年の4月から
机を並べて仕事をしている間柄す。普段英語を受け持つ妻は
当然、ダンに慣れない日本の生活、慣習、食事などについて
いろいろとアドバイスをしたり、授業の進め方についても
打ち合わせをしたりします。そのうち親密な関係になり、
一緒に食事をした夜、お酒の酔いも手伝い、“一度だけなら”と
いう思いで体を許したようです。

 一夜の過ちで終わりにするつもりだった妻の心を
それだけで終わりにさせなかったモノ、それはダンの
日本人とは比べものにならないくらいの太くて長いペニス
だったのです。妻は正直に言いました。
「今まで味わったことのない最高のセックスだったの」
たった数時間の間に気を失うほどイカされ、二度と忘れられない
くらいの快感を味わってしまったのです。

 淡々と打ち明ける妻の話をただ黙って聞いていた私は
嫉妬に頭が狂いそうになりながらも標準的な日本人サイズの
ペニスをいきり立たせ、やり場のない興奮を押し殺していました。

           つづく


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[1448] 心配してる夫 投稿者:隆一 投稿日:2002/04/19(Fri) 20:56

実は、妻は今日新入社員の歓迎会に行ってます。

妻は、28歳ですが大学卒業してからも中々就職難で
勤めは出来なくて、その間自動車免許取りに行ったり
色々な、スクールに出かけていましたがこの春に今の
会社に就職が決まり一ヶ月間の研修期間が済み本就職
になり半月になります。
今日は、そこの新入社員の歓迎会です。
余り飲めない妻は、早く切り上げて帰るからと言って
ましたが未だに、帰るコールは有りません。
今朝は、下着選びにかなり時間掛けてましたしどうな
んでしょうねー少し派手目なパンテイを何時も愛用して
ますが先ほどタンスを覗いたら赤いパンテイをどうやら
付けて行ってます。


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[1447] 妻と外人 1 投稿者:中学教師 投稿日:2002/04/19(Fri) 01:37

 初めて書き込みします。私は38歳の社会科の教師、
妻は39歳で英語の教師をしています。妻とは10年前に
同じ学校で教鞭をとっているときに知り合い結婚しました。
 私の妻は、一般に「教師」と聞いて浮かぶイメージとは
およそ離れたタイプで、夫の私が言うのは変ですが、教師に
しておくのがもったいないくらいの美人です。最も多感な
時期の子供達には少々刺激の強すぎる短いスカートや
胸の開いたシャツを好んで学校に着ていき、何度か学校側から
注意されたりもしているようです。気の強い妻はそれでも
懲りずにそういったスタンスを曲げずにいますが、
夫の私としては、いつか荒廃の進む学校で生徒達から
乱暴な仕打ちを受けるのでは?と内心気が気ではありません。
 14、5歳の男の子なんてモノはただでさえ毎日異性のことしか
考えてないような年代です。当然、妻がオナニーのおかずに
なっていることは妻自身も承知しているようで、「少しは
気を付けろ」と注意する私に妻はただ「魅力のない女になる
よりはいいんじゃない?」「所詮子供よ」といった具合です。

 そんな妻が最近、私との夜の生活を拒むようになりました。
以前は自分から誘ってくることさえあった妻がここ半年くらい
でしょうか、明らかにセックスの回数は減り、以前は拒むような
ことのなかった妻が「疲れてる」「眠い」などを理由に背を向ける
ようになりました。“好きモノ”だった妻がどうして?と
不信に思い始めた私は妻のいろんな行動を疑い深く観察する
ようにしました。
 すると3月の末頃だったでしょうか、送別会とかで深夜に
帰宅した妻の首筋に明らかにキスマークらしきものが
ついていました。もともとお酒好きな妻はかなり酔った様子で
したが、敢えてそれを気付かれまいと無理にソファーに
座ってその日の送別会が盛大だったことや楽しかったことを
事細かに話し出しました。そうこうしているうちに、耐えきれなく
なったようで、そのままソファーでねむってしまいました。
妻の浮気を完全に疑い始めていた私は、酔った妻のスーツを
脱がしパジャマに着替えさせる振りをしながら首筋のキスマークを
確認し、その他の部分にも目を走らせました。
 上着、シャツ、スカートを脱がしたとき、愕然としました。
妻の太股や胸に無数のキスマークとおぼしき跡が付いていたのです。
「自分の妻が知らないところで知らない男に抱かれている」と
想像しただけで私はショックよりも興奮が抑えられなくなり、
眠る妻を目の前にして、知らない男に突かれながら悶える妻の
姿を想像しながら独りでしごき、あっという間に射精して
しまいました。
 落ち着いたあと、妻にこのことをどう問いつめようか、と
考え、このあと私が妻からどのような強烈な告白を受けたか、は
また次の機会に報告します。
長くなりました、今夜はこの辺で・・・。


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[1446] 前夫に調教されていた妻 投稿者:今夫 投稿日:2002/04/18(Thu) 23:51

 私の妻、サトミは今も現役の教師をしています。最近、忙しいからと相手にしてもらえない腹いせに、妻の痴態を晒す決心をしました。少しお付き合いください。
妻サトミはバツイチで、前夫との2年間の交際と1年余りの夫婦生活の間に、SEXに関してはじっくりと仕込まれたようです。
 私は、夜のベッドで妻を責めながら、前夫との淫らな交わりを白状させているのですが、その妻の告白によると、処女であったサトミにSEXの悦びを教え、さらに淫乱な女に仕込んでいった前夫は、サトミをいろいろな場所で淫らに悶えさせたようです。その中でも、私にとって興味深いのは、2人のカーセックスのことです。
 毎日、仕事の帰りに勤務していた学校の近くまで迎えに来てもらって車に乗り込み、サトミの実家方面のカーセックスのスポットで、2時間近くも全裸で愛撫を受けていたようです。体位は正常位、バック、騎乗位と、いわれるままに腰を振っていたそうです。そのうち、徐々にエスカレートして、仕事帰りに車に乗り込むとすぐにパンティーを脱がされ、指でいじくられながらドライブをしたり、運転中の彼のチンポをおしゃぶりしたりという毎日だったようです。休日などは、昼間も山の中に車を止め、明るい中であるにもかかわらず、夜と同様に全裸で乱れていたようです。
実は、恥ずかしながら、私には、そのような本格的なカーセックスの経験はありませんし、サトミと交際中もそこまではしませんでした。今から思うと、何も遠慮することもなかったのにと、後悔にも似たものがありますが・・・・・・。
そんな私にしてみれば、サトミの痴態は淫乱以外の何ものでもなく、前夫とのSEXの虜になっていたとしか考えられないのですが、サトミは「前の人とは気持ちよくなかった」だとか「恋人どうしなら誰でもしてると思っていた」とか言います。
そこで、皆さんにお尋ねしたいのです。こんな淫らな行為を恋人どうしとは言え、毎日のように繰り返している女がノーマルなのでしょうか。昼も夜も、車の中で全裸にされ、2時間近くも責められ続けていた女が、「気持ちよくなかった」と言っているのを信じていいのでしょうか。皆さんのご経験から、「そこまでやっているなら、きっとこんなことも・・・・・・」というようなことはないでしょうか。
これからの夜の生活で、妻を虐めるためのネタにしたいと思っています。どうか、私に、妻が語ってくれない本音の部分を教えてください。お願いします。
こんな妻の話でよろしければ、私としては、SEXしながら白状させたさらに淫らな妻の痴態を皆さんに晒していきたいのですが・・・・・・。ご感想やご意見をお願いします。





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[1445] 申し訳ございません! 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2002/04/18(Thu) 22:12

またまた申し訳ありません。タイトルが無題となってしまいました。贖罪20 とさせていただきます。お恥ずかしいかぎりです。
逆瀬川でございました。


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[1444] 無題 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2002/04/18(Thu) 22:10

逆瀬川健一です。ジェニファーさま、勘太郎さま、お気づかいありがとうございます。それから前回、逆瀬川ファンさまへのお礼を書き忘れました。ファンなどと言われて非常に照れてしまい入力しづらかったものですから……お許しください。営業という仕事がら、このような長い文章を書く機会がなかなかなく、客観的な評価が自分ではできません。みなさんのお声がいわば私にとっての灯台です。これからもよろしくお願いいたします。ところで、前話のサブタイトルを#18と記してしまいました。正しくは#19です。ご迷惑をおかけしました。訂正させていただきます。さて、20回目の書き込みを機に、気合を入れ直してキーボードに向かわせていただきます。

【#20 隷従−2】
「さて、まずはご婦人の素性からうかがいたいものですな」
 リビングに入ると、コバヤシはフォーマルジャケットを脱いだ。ミウラとルイスもそれにならった。
「S先生の口から紹介していただけますか、それともセルフイントロダクションで?」
「ミスター・コバヤシ、あなたほどのかたが何を気弱なことを。今夜は、私はオブザーバーです。お好きなようにこの宴を盛り上げてください」
 コバヤシたち三人は、Sに深々と頭を下げた。「お言葉に甘えさせていただきます」

 たっぷり三十分をかけて、妻は自分のプロファイルを語らされた。ソファから見上げる三人の前で全裸のままで。
「それではこれから、あなたのことを奥さんと呼びます」
 コバヤシの表情に下卑たところはなく、面接官のような生真面目さと鷹揚さをただよわせていた。
「ところで、日本ではそのような身体装飾が流行しているのですか」
 股間に視線を浴び、妻は頬を染めた。しっかりと両腿を閉じていても、陰核を貫通したリングは亀裂の上部に顔をのぞかせている。ほかのリングのありかも、リビングに入るまでにじっくり観察されていたはずだ。
「……若い人たちの中には、耳や鼻や唇にいくつもしている人がいるようですけど」
「プッシーの話ですよ」コバヤシは無表情のまま質問を重ねた。「多くの女性がプッシーを飾っているのですか」
「わかりません」
「ではなぜ、奥さんはそのようなことをするのですか。『身体髪膚これを父母に受く、あえて毀傷せざるは孝の始めなり』。修身です。幼い頃に祖父によく聞かされました。あなたのそんな姿をご両親に見せることができますか?」
「………」
「もう一度、訊きます。あなたはなぜ、そのようなものを身につけているのですか」
「……別の自分になれるから……だと思います」
「美しい言葉ですな。しかし、それは言い訳です。多重人格でもあるまいし、別の自分などありはしません。さあ、どうです、奥さん? 本当の気持を言ってみなさい」
「うまく言えないんですけど、こんなところにピアスを入れている自分がとても愛おしんです。見られ、からかわれ、いろいろいたずらされるためだけのピアス。そんなものをみずから入れている自分が哀しくもあり、誇らしくもあり……すみません、わけがわからないことを言って」
「そんなものですか」
 コバヤシの質問は妻にではなく、ホームバーでグラスを傾けているSに向けられたものだった。
「さあね」オブザーバーに徹するSは素っ気なく言った。「本当かどうか、じかに確かめてみてはどうですか」
 Sにうなずいてみせると、ダイニングルームから椅子を一脚運んでくるようにルイスに命じた。

 スラックスにアンダーウェアというラフな格好になった三人に、妻は淫裂をさらした。木製のシンプルな椅子に腰を落とし、左右の肘掛け両膝を載せてM字に開脚させられた。
「両手を頭の後ろに回しなさい」
 コバヤシの残酷な指示が飛ぶ。伸びはじめた腋毛が腋窩をくすませていた。
「ほおお。あんがい怠け者なんですね、奥さんは」
「バスルームに……か、か、剃刀が見あたらなかったものですから」
「腋がそんな様子じゃ、下のほうもちくちくするんじゃないかな」
 初めてミウラが言葉を発した。玄関での衝撃が薄れ、冷静さを取り戻したのだ。アレックス・ルイスも同様に、好色な笑みを浮かべている。
「ねえ、コバヤシさん、そう思いませんか」
「ハイスクールの教員が吐くセリフとは思えんな。アレックス、おまえはどうだ。奥さんの感想は」
「スレンダーな体型はボス好みかもしれませんが、もうちょっと太っていてもいいんじゃないですかね」
 流暢な日本語だった。日本語を喋れることがセールスポイントの外人タレントとよりはるかにましだった。
 男たちはいろんな単語を使って妻の体を値踏みした。
 妻は秘苑をさらしたまま言葉の陵辱に耐えた。
「ボス、おかしなことになってますよ」アレックスが妻の微妙な変化に気づいた。「ほら、プッシーが」
 妻は濡らしはじめていた。男たちの視線が、まるで物理的な力をもつかのように、妻の襞をほころばせていた。
「クリットもさっきより大きくなってる」ミウラもうなずく。
「私にはそう見えないが」
 コバヤシは首をかしげた。
「奥さん、ちょっと広げてみせてください」
 肉体の変化を鋭く捉えられ、妻の羞恥心がよみがえった。ほどよい温度に保たれていた室内の空気が数度上昇したかのようだった。
「さあ、この若い連中の目が節穴だということを証明してください。見られるだけで濡らす大和撫子などいないことも教えてやってください」
 後頭部の手を下半身に移した。目を固く閉じ、両の人差し指で左右の小陰唇を外側に開いた。
 肉の合わせ目にかろうじてとどまっていた粘液が会陰部をゆっくりと伝い、アヌスに達した。
「なんとまあ!」
 コバヤシは大仰に驚いた。
「S先生、お国の女性はみなこのようにふしだらなのですか」
 Sの返事はなかった。
「まったく、なんてことだ。こんな奥さんにはお仕置きしかありませんな。自分の淫らさを痛感していただきましょう。そして、反省してください」
 コバヤシの強い口調にびくりと身をふるわせた妻だったが、お仕置きという甘美な言葉に性感がさらに刺激されていた。

「なかなかお上手だ。S先生が仕込まれたのですか」
 今回も返事はない。コバヤシは気を悪くしたふうもなく、股間の妻に視線を戻した。
「どうですか、奥さん。ひどい臭いでしょう? 朝からスーツを着ているうえに、一日中、準備に追われていましたからね。アフターランチのシャワーを浴びることができなかったんですよ」
 確かに、コバヤシの陰茎は汗や尿などが分解する際の臭気を放っていた。だが妻にとって、それは性欲を加速させるフェロモンだ。その匂いには男の個性が詰まっている。匂いのちがいが性技のちがいを連想させ、子宮口がみるみる下りてくるのだ。
 四十半ばの、脂ののりきった男のペニスは、事業の成功に裏打ちされた自信に満ちあふれているかのようだ。えらの部分が張り出し、軸の皮膚をとおして逞しい海綿体の束がびくりびくりと脈動を繰り返すのが舌に伝わってくる。
 先端からは、すでに粘液がしみ出していた。
(ここまで固くしてあげたのは私。射精をコントロールをするのも私)
 その思いに、口技に力がこもる。一方では、口腔性交を強いられているという被虐心もある。征服しているのかされているのか……。揺らぐ思いの中で悦楽の炎が勢いを増す。
「ミウラ、アレックス、交代だ」
 怒張を妻の口から引き抜き、三十代の二人に言った。
「たまらないぞ、奥さんのブロウジョブは。きみたちなんかあっという間に陥落だ」
 日系人と白人はすでに全裸でみずからの陰茎をしごいていた。ミウラのものは標準サイズだったが、大和民族特有の強靱さを示して反り返っていた。一方、アレックスのものは西洋人ならではの太さと長さを備えている。亀頭だけが鮮やかなルビー色だ。初めて目の当たりにした白人のペニスに、一瞬、妻は見とれた。
 その二本の屹立が同時に近づいてきたとき、妻はその意図を悟り、幸福感に包まれた。
 だが、リゾートという舞台、西洋の流儀を身につけた男たちという登場人物にいだいていたものが、はかない幻想であったことをすぐに思い知らされた。ミウラもアレックスも、妻を女性として、いや、人間として扱うつもりはなかったのだ。
 アレックスは妻の顎を掴むと強引に押し込んできた。長さ二十センチ、直径七、八センチはある肉柱が軟口蓋まで突き進んだ。吐き気にあらがいながら呼吸を確保しようとしたが、鼻は栗色の陰毛に埋まってしまっている。アレックスは髪を掴み、激しい腰使いで抽挿を繰り返した。ストロークのタイミングを見計らいながら、妻はかろうじて呼吸を確保した。
 アレックスを射精に導くことだけに気を取られて、ミウラの存在を忘れてしまっていた。太い指が双臀を掴み、割り広げた。手を添えることなく器用に腰を調節し、剛棒の峰を淫裂にすべらせた。すぐに突き立てる気配はない。幾度もこすりつけているだけだ。そのたびに亀頭の先端が露出した陰核をつつき、妻の腰をしびれさせる。
(おねがい、入れて! その硬いちんぽを入れてちょうだい!)
 妻の願いが通じたのか、ミウラは秘苑なぶりをふいにやめた。尻を掴んだ指に力を入れ、さらに割る。熱い亀頭がアヌスにあてがわれた。
(あっ、そ、そこは――)
 狙いをそらそうと尻を振ろうとしたが遅かった。妻の愛液にまみれ、先端からは先走りの粘液を吐き出す肉の凶器は、襞のすぼまりを一気に貫いた。
 肛門性交は初めてではない。いろんな器具やペニスを何度も受け入れている。痛みはなかったが、予想以上の激しい圧迫感に喉の奥で悲鳴を上げた。
「……あがっ……あぐっ……」
 突かれるたびに妻が洩らす、うめきとも咳ともつかない奇妙な声にミウラとアレックスは哄笑した。
 やがて、口腔への蹂躙にあきたアレックスは床に仰向けになり、肛門にミウラの屹立を呑んだままの妻を下から刺し貫いた。
 隣接する二か所に杭を打たれ、妻は下半身の自由を失っていた。腰を動かそうにも、二本のどちらの動きに即せばよいのかわからない。
 男たちは勝手に動いた。片方が推せば、片方が引く。同時に推される場合もあれば、その逆もある。
「いっちゃう、いっちゃう、いっちゃう……」
 唾液を顎まで滴らせながら、妻は背筋を弓折りにした。
 ミウラとアレックスが唸った。
 うすい膜の前後をふさぐ陰茎の体積が倍加した。一瞬後、熱いつぶてが膣と直腸にはじけた。二人はほぼ同時に精を放ったのだった。
 すでに妻は言葉を吐く余裕すらなくなっていた。アレックスの厚い胸に両手をつき、ふくらはぎをミウラの脛に密着させた。
 何度も経てきたのに馴れることの決してないオルガスムスの奔流に、妻は身をゆだねた。
 シャワータイムを二度はさんだだけで、妻への陵辱は明け方までつづいた。長時間、一人が占有することもあれば、三人同時に妻を貫くこともあった。ミウラが三度、アレックスが四度、妻を精液で穢した。奇妙なことに、コバヤシは挿入はするが決して射精はしなかった。

 荒淫のためふらつきぎみの体で、妻は三人を見送った。昨夜、出迎えたときのように全裸のままで三つ指を突いて。
 開け放たれた玄関から流れ込むすがすがしい潮の香が、邸内のよどんだ空気に混じる。
「ミスター・コバヤシ、ひとつ訊いてもよろしいですか」
 オブザーバーに徹しきったSが笑みを浮かべて言った。
「どうして出さなかったのです? 土産がお気に召しませんでしたか」
「とんでもない。私なりの健康法です。『四十以上の人は、交接のみしばしばにして、精気をば泄(もら)すべからず』」
「『養生訓』ですな。大いにけっこう。経営者たるもの、体が資本ですから」
「では、先生。二時間後にお迎えに上がります。座談会、経営者面談、講演会とスケジュールが詰まっておりますが、なにとぞよろしくお願い申し上げます」
「こちらこそ」Sは鷹揚に会釈した。「ミスター・ミウラ、ミスター・ルイス、よろしく頼みます」
 ところで、とコバヤシが声をひそめた。「今夜はいかがいたしましょう。お土産を、また楽しませていただくことはできますか」
「もちろんです」
「実は、お引き合わせしたい人物がいるのですが……よろしゅうございますか」
「ここでのマスターはあなたです。私は単なるオブザーバーだと申し上げたはずですが」
 コバヤシはひどく感激した様子でSの手を握って力強く振った。

量が増えそうなので、今回はここまでとさせていただきます。調子に乗って書いてしまって申し訳ありません。掲示板の容量を圧迫しているようで気が気ではありません。管理人さま、投稿者のみなさま、どうかご容赦のほどを。では、後日。



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[1443] BBS1の書き込みについて 投稿者:管理人 投稿日:2002/04/17(Wed) 22:25

いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます。

ここ数日、「BBS1」に自分の妻の性体験以外の書き込みが立て続きありました。
TOPページにもありますように、BBS1は自分の妻の過去・現在の性体験の
書き込み専用となっております。それに類しない書き込みを削除させて頂きました。

管理人


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[1442] 妻の行動 投稿者:taku 投稿日:2002/04/15(Mon) 23:18

35歳の妻を持つ37歳です。
先日、ふとした事から妻の怪しい部分を発見しました。
それは、偶然に発見したのですが、妻は現在スーパーの事務をアルバイトでしています。
毎日制服を家から着て行っているのですが、先日の朝に妻が制服に着替えているところが他の部屋から妻のいる部屋の中の鏡に写って見えたのです。
最近は妻は着替えを見せないので、久しぶりと思って暫く覗いていました。
すると、部屋着を脱ぎショーツ一枚になりました。
妻は昔から普段も結構セクシーなショーツを着けていましたので、そのときも紫の総レースのショーツでした。
ブラジャーを着け、次にショーツを脱ぎました。
私の趣味で結婚当初からパイパンにしているので、毛の無い下半身が現れました。「新しいショーツを履くんだな」と思いながら見ていると、ショーツを履かずにパンストを直接履きました。驚いて見ていると、そのまま制服を身に着けて、支度を終わった様子でした。
見つかってはと思い、その場を後にし私も会社に行く仕度をして出かけようとすると、妻も部屋から出てきて一緒に外に出かけました。
「なぜ??」と言う思いがよぎって、それから何日か経ちますが、毎日観察していますが、一日を除いて必ずノーパンにパンストだけで仕事にでかけるのです。その一日は先日この季節には珍しく27度以上の天気になった日だけで、その日はなんと、パンストではなくノーパンにガーターストッキングで行ったのです。

しばらく観察を続けるつもりですが、皆さんは妻が何のためにノーパンで仕事に行くと思われるでしょうか?





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[1440] パーティーで 投稿者:裕次郎 投稿日:2002/04/15(Mon) 16:58

先日、妻が余りにも好き者の為、スワップパーティーに連れて行きました。行くまでの道中は結構嫌がっていたのですが、いざ着いてしまうと色目を使って、4人の男性を物色していました。ちなみに参加したのは私達夫婦を含めて5組でした。4人の男性も私の妻が気に入ったようで、視線は妻に集中していました。はじめはお酒を飲みながら、各自の自己紹介からでした。30分位して各夫婦ごとにシャワーを浴びて、下着は付けずにバスローブを羽織っていました。正直、参加している奥さんは皆な40代の方で、少し肥えた状態でした。リビングとは別に寝室があり、そこでプレイをするのですが、最年少夫婦ということで私達夫婦が絡むことになりました。私は妻を全裸にし愛撫をしていると、単独で男性が2人入ってきました。「女性の方は?」と聞くと、リビングで男2、女4でプレイを始めたとの事でした。男性Aさん、Bさんは伴に50代前半の方でした。妻の体を見て2人は欲情をそそられた様で、バスローブの下が盛り上がっていました。私が妻から離れ、2人に「どうぞ可愛がってください」と言いました。妻のアソコを何気なく見てみると、グッショリと濡れていました。私は横で観察することにしました。Aさんが上半身、Bさんが下半身を愛撫しだして、妻は興奮のあまりに、「どっちでもいいから早く入れて!」と催促しました。Bさんが「じゃぁ入れてあげるからちょっと待ってね」と優しく声をかけて、ゴムを付けようとしたので、「Aさん、ゴムは付けなくて結構です。生でやってください。それと射精する時は妻の中で出してください」と私は言いました。Aさんは無言のまま私の言うように、生で挿入しました。Bさんはそれを見て聞いて興奮したらしく、妻にチンポを咥えさせました。私は妻のやられている姿を見てとても感じてしまいました。10分位してAさんが我慢できずに「イクッ!」と小声で言い妻の中で果てました。BさんはAさんがチンポを引き抜いて精液が溢れてる妻のアソコにすぐ挿入しました。妻は半ば失神状態で感じていました。Bさんも10分位して妻の中で果てました。妻が放心状態で横になってるときAさんが「中で出したけど、ピル飲んでるんでしょ?」と聞いてきたので、「いいえ、薬なんてのんでませんよ。妊娠しても構いませんから安心してください。責任取れとはいいませんから」と私は答えました。Bさんが「僕はこういったパーティーに20回位参加してるけど、生中出しさせてくれたご夫婦は初めてですよ」と驚かれていた。妻が気を取り戻した位に私はAさんとBさんとリビングに行き、入れ代わりにCさん、Dさんが寝室に入った。私はAさん、Bさんの奥さんに生中出しをさせてもらった。どうやら、妻に生中出しをさせてあげたお礼らしい。妻はこの日私を含め、10回分の精液を注いでもらった。私は6発もやってクタクタになってしまった。2,3日前にAさんから連絡が入りました。用件は、一週間お互いの奥さんを交換しようとの事。Aさんの奥さんはグラマーなので私は今真剣にどうし様か検討している。この事は妻はまだ知りません。


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[1437] 雅子13 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/04/14(Sun) 16:06

平成14年4月14日
「先週の日曜日の調教模様について報告したいと思います。私の他の二人ですが、先週メールで書いた例の二人です。「是非、参加して、雅子を口説きたい。」との熱意に負けて調教に参加してもらいました。既にピアスまでいれていると聞いて雅子に会う前から非常に興奮されていました。「どこまで、やっていいのか。」と気にされていましたので、「なにをやっても構いませんよ。中出しもOKです。ただ、入院してしまうようなことだけは、勘弁して下さい。」とだけ言っておきました。
ホテルについて雅子は、また違う二人が来るということで少し緊張していましたが、既に2回目ということもあり、また嬲られることにあきらめているようでした。口では、「もう、こんなことはやめてほしい。」と私に哀願していましたが、スカートの中に手を突っ込んでパンティの上からあそこをさすってみると既にジワと熱気と湿気が手に伝わってきました。
今日来る二人が「普通の主婦をいじめてみたい。」との希望から、今日は、雅子が家から着てきたおばさんくさい服装のまま、会わせることにしました。ただ、雅子にしてみると、普段の服装でプレイされるほうが屈辱感は強い様です。いつもの、私が用意した服を着せてのプレイの方が、プレイとして割り切れるのでしょう。「今日は、着替えないの。」としつこく聞いてきます。「この服が汚れたら帰りに着ていく服がなくなってしまうわ。」と心配しています。「汚れたら、代わりを用意してやるよ。」と言うと「あなたの用意する服じゃ家に帰れないわ。」その通りです。私は、よりセクシーなコスチュームしか用意する気はありません。
二人が約束の時間に来てプレイを始めました。雅子に「私は、SEX無しでは、生きられない奴隷妻の雅子です。どうぞ、心ゆくまで好きにして下さい。」と挨拶させました。声が小さかったのが不満でしたがそれが二人には、被虐性があって良かったようです。さっそく二人にフェラチオを強要され変わるがわるしゃぶらせられていました。そのあと、着衣のまま縛られ、乳房を揉まれたり、スカートをめくられてパンティの上からあそこをもまれて既に雅子は、SEX奴隷と陥ちていきました。雅子は、一旦、快楽を与えられるともう、その快楽から逃げられない体になっています。ディープキスしながら濡れてきたパンティからピアスがすでに覗いています。。
そのあと、服を序々に脱がされ、ピアスを引っ張られたり、ピアスの着いた乳首やあそこを舐められたりしてました。穴という穴を二人に攻められあそこの周りは雅子の愛液と二人の精液で白い物でどろどろになっていきました。今は、ディオルドでの調教でアナルも使えるようになっています。
SMクラブのオーナーは、店でのプレイを考えているのか鞭打ちからアナルから浣腸までいろいろな小道具を持参して試しているようでした。
二人は、最後に正上位で残り汁を放出していましたが雅子にちんこを離してもらえず逆に、「もう、勘弁してくれ。」とぐったりしていました。
まだ、二人の精液があそこから漏れ出していましたが、雅子に「早く着替えなさい。」と言うと雅子は、いつものことでシャワーをあきらめて下着を着け始めました。ナプキンだけは、許してますのでパンティにナプキンを付けていました。
その後、スナックに場所を移して、例の話をしようという事になり、軽く飲みながらSMクラブの件と単身赴任の彼の件の話を雅子にしました。雅子も興味はありそうでしたが、家のことを気にして、決めるまでには、至りませんでした。SMクラブのオーナーも「雅子なら絶対お客様に喜んでもらえる。」と太鼓判を押していました。しかし、また次回の話会いということになりました。こればかりは、雅子の自主性に任せたいと思っています。あなたもそうなった場合は、ご了承下さい。刺青の件も話したのですが、SMクラブのオーナーも「そういうことなら、刺青を入れてからにしますか。」と刺青に強く賛同されていました。彼も商売柄、「彫り師を紹介してもいいですよ。」と言ってくれました。彼の知り合いなら都内でできるそうです。ワンポイントなら1日で出来るそうなので泊りにはならなくて済みそうです。「今月中には、刺青を入れるぞ。」と嫌がる雅子にも強く言っておきました。半分以上は、あきらめているようです。
では、また報告します。調教は、順調です。」
このメールは、月曜日に着たものです。今日も妻は、出かけています。おばさんくさい服装と書いてますが、私からみると十分に派手な格好です。化粧も一段と濃くなったような気がします。耳にピアスもつけていました。写真の下着も横がひもになっているようなTバックでブラジャーもトップレスみたいな恥ずかしいものでした。これは、どう見ても普通の主婦の下着ではありません。レザーのディオルド着きのパンティは、しばらく使っていないようです。妻の下着類の入っているタンスの奥隅にビニール袋に入ってしまってありました。ものすごい臭気でした。
そのほか、エッチなパンティからブラからスリップみたいなのがたくさんしまってありました。スカートもマイクロミニや派手なボディコンやブラウスが普通の服の下の方にしまってあります。
今日は、今まできた妻の写真を整理して過ごそうと思います。整理しながら勃起しています。また、報告します。



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[1435] 妻の売春 投稿者:恵子のひも亭主 投稿日:2002/04/14(Sun) 08:16

私の心の欲求を満たす為に妻に初めて売春をさせました。
見知らぬ男に汚されて帰ってきた妻を玄関で裸にして
男との一部始終を報告させオマンコから流れ出る見ず知らずの
男の精液を指に取り妻に舐めさせました。
最初は嫌がっていた妻も目を閉じたまま見知らぬ男の精液を飲み込み
うっとりとしていた。汚れた妻をもちたかった。
やっと望みが叶った。


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[1434] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/04/14(Sun) 07:48

続けざまに、すみません。
スペース、お借りいたします。

”ゲーム4”

事が終わり何時帰ったのかは、覚えてはいません。
発射したあと、ドキドキと胸が張り出しそうな感覚は残ってますが自分がその後
どうなって、どうされて、寝たのかは覚えてはいませんでした。

朝は、妻の炊事支度で目覚めた。
何時もどおり、(ガシャガシャ、バシャバシャという音でした。)
「はやくーっ、起きてあなた!遅れちゃうよー」
「ん?」
「もう、7時だよー」
「えっ?ち、遅刻だよー」

バタバタ、着替えて本当にいつものパターンだった。

妻も、何も見てない・聞いてない・知らない…そんな、感じだった。
わたしは、自分でもー昨日の晩は、事実なのか夢なのか把握しがたいくらい
錯覚するぐらい…何時もの朝でした。

わたしは何時もの通り会社にて仕事をしてるとー
「しんじさん?居る?」
「へっ?」
「こんにちわー、お邪魔しマース!」
「えっ?ええエーッ」
お昼休みの事でした。妻きどりの圭子がお昼休みに、わたしの元に来たのだ。
今までは、迷惑がかかると敬遠してたが昨日の一件より大胆になりました。
その時、(ひょっとして、昨日のは本当だったんだと確信しました。)彼女は何時も、社内での食堂で
お昼を済ませる人だったんですがー
お昼も、食べずに先にわたしの所へ来たようでした。わたしは何時も、途中で朝食用のおにぎり等買う時に
その時の気分で、お昼も買ってたりで食堂にはあまり行かない人でした。

圭子は、もの凄くスケベそうな顔をしながらわたしの詰め所に来て
「ねえ、昨日は起きてたんでしょう?知ってるわよ!」
「えっ、なにが…?」
「夜帰ってからの事よー」
「さあー?」
「あらっ、そう?なら、アソコに聞いてみるわ」
「へっ?」
すると急に圭子は、わたしのデスク下にもぐりこんでわたしのズボンに手をかけていきなりジッパーを
下ろし始めました。
パンツに手をやると、美味しいそうにニヤリと笑みを浮かべました。
わたしは蛇に、睨まれたカエルの如く身動き出来ませんでした。そうして、わたしのチンポは顔を出すなり
(パクッ)と、咥えられ(ジュジューッ)と、吸われ始めました。圭子は、結婚してますがご主人は糖尿だと言われてから
立たなくなって、夫婦生活は3、4年無くてわたしはまんまとその大きなお尻に食べられる事になりました。
昔からいう(焼けぽっくりに、火が付いた)なんです。
わたしとの、変質的なエッチな行為が病み付きになりつつ有る所へ昨夜の事ですからー
そして、圭子のご主人は自分が出来ない分圭子には浮気されても黙認する形らしくて今までも
「お前が、いいと言う奴ができたらしていい。デートくらいならー。」なんて、「言われてて自分もこの歳になって
いい人なんて出来ないわよー」と、言ってましたがそして、ご主人の精液さえ妻と同じで飲んだ事はもちろん
無かったですしー

その後は、お昼の間中チンポがふやけるまでしゃぶられ精液を取られました。
この行為がまたー、兄嫁のよし子に火を付けたのです。

よし子は、アソコには文字を入れてますし毛も毎日かかさず剃りクリトリスにはピアスが入ってます。
これは、兄貴によって入れられたのです。
逝く時は、このピアスを引っ張ると直ぐに逝くそうです。それより、わたしにはソコに書かれてる文字の方が
興奮するんですが…

つづく…



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[1433] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/04/12(Fri) 18:48

スペース、お借りいたします。
すみません、仕事の追い込みしてましてー

”ゲーム3”

わたしと妻の関係は、子供を産んでからもの凄く変わっていきました。
まず、エッチはあまりさせては貰えない様になり{ママと、パパになってしまったのです。}

あの妻の豊かな胸は、子供のになりわたしには触れる事さえあまりなくなりました。
そのせいか、わたしはお酒の量が増え会社の同僚等とよく飲みに行くようになりました。
この行為が、後々尾をひくようになってしまい。
又、妻の今までの浮気がばれる原因にもなりました。

わたしがあまり飲めない事を知ってる同僚たちは、わたしをあまり誘わずに今までは合コンとか
してましたが、妻との不仲を同期の者に話してからわたしを誘って行ってくれるようになりました。
わたし自身その当時は、若いせいも有りお金も無く飲み代は殆んど先輩の方や事務の女の子が
わたしの分も支払ってくれると、安易な考えがかなりありました。
この飲み会は、わたしの会社の仲間や仕事先の知り合い等とよく誘い合って行く様になりました。
そこで、会社内の事務の子(圭子 当時32歳 83−65−88)がわたしに気が有ることも
解りわたしから誘う事もしばしばありました。
飲み屋では、男女混合で座り焼き鳥や鍋、串焼き等そこらのオヤジの如く過ごしていました。子供は
妻の親が近くに住んで居り行き帰りに迎えに寄れる距離ですので心配せずに飲んで帰る日々をしていました。

飲み屋では、何時もわたしの隣には事務の女の子が張り付きまるで嫁気取りでわたしの世話をしてくれます。
それをいい事に、わたしは言い寄り彼女と男女の中になりました。
何時も最後まで、飲み歩いてその後は彼女の部屋へ…が普通になりました。部屋に帰りがけには
途中で
「はうーっ、はあはあはあーっ、ああ〜ん!」
「これは、どうだ?感じる?あそこのオジサンに見えるように、お尻突き出せ!」
「いや〜んっ、でもーいい、いい、いい、いくいくいくいくいくあああああああーっ」
等と、お尻を知らない人に見えるようにスカートを捲り上げたりわざと、キスしたりはたまた
見えるように彼女にチンポを握らせたりとし放題でした。
そして、そこに今度は会社のお馴染みさん達と行った時の事です。その中には、わたしはあまり相手したくない
人が、一人居ましたが会社レベルでのお付き合いと割り切り何度もご一緒しましたがそもそもそれがいけな
かったんです。その中には、わたしの兄嫁が入って居たんです。わたしと事務の子の事がばれたら大変な事
になると思い、毎回あまり飲みませんでした。
しかしある日、無理に飲まされ最後の方でわたしはトイレで吐く事になりました。
この時わたしの背後には、事務の子と兄嫁(よし子 当時 30歳 83−60−84)が付き添って面倒を見てくれました。
ーが、それが…

天国の階段を、上り始めたのか?
それとも、地獄への階段を
降り始めたのか?
その答えは、未だに出ていません!

ついついわたしは、彼女に持たれかけ送って貰うはめになりましたが…
兄嫁は、それは危ないと言い出し「わたしも付いて、帰る!」と、言ったのです。
わたしは二人に抱えられ、タクシーで家路に着きました。そのまま二人は、わたしを寝かせようとどちらが
お互いを敬遠しあいー
二人のやり合いは、凄いモノが有りました。
「このズボンは、わたしが脱がせますからお姉さま代えのズボンを取って来て下さい。」
「何を、言ってるんですかぁ?人様にそんなことさせる訳には、いけません。わたしが後やりますからー
どうぞ、お引取り下さい。」

「いえいえわたしは、構いません!お気にしないでください。何時もしてますからー。」
「な、なに?何時も?」
「そうですよー。奥様が何時もいらっしゃらないし、エッチさえさせてもらえないなんてー可哀想ですよ!」
「な、なーんで貴女にそんなことまで、してもらわないといけないんですかあ?」
「いいんんです、わたしは何もとめませんからー。」

この様な会話の中、起きたくても起きれません…
そうして…

「あらっ…!」
「えっ?」
「まあ〜」
「うふっ!おっき〜いっ。」

そう言いながら、まず兄嫁が…
わたしの一物を、手で触ったんです。

つづく…




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[1432] 贖罪19 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2002/04/11(Thu) 21:02

逆瀬川健一です。このところツキイチというスローペースでしかアップできず、もやもやとした気分がわだかまっておりました。そんななか、とんぼさまや勘太郎さまから温かいお言葉を頂戴し、とにかくコンスタントに書き続けねばと気持を新たにした次第です。今回は、すべて聞いたことを元に構成しておりますので読みづらい点もあるかと存じます。お許しください。

【#18 隷従−1】
 週明けから、妻はSの私設秘書として大阪本部に通いはじめた。出勤は朝十時、退勤時間は特に定まっていない。
 Sが差し向けるバンが行き帰りの足だ。電車やバス、地下鉄のような公共の乗物を使わずに勤め先に赴くのは、妻にとって初めての経験のようだった。
 初日から妻のレンタルが始まるものとばかり思っていたが、最初の一週間はSの雑用をことづかっただけだった。もちろん、この期におよんで妻が隠し立てをするとは思えない。
 そんな私の落胆を見透かしたかのように、Sからのメールが届いた。

***********************************
前略 明後日より某国の日系人実業家に招かれて講演を行う予定。細君には勿論同行して戴く。予定は一週間。不自由をお掛けするが、御容赦の程を。
***********************************

(某国やて?)
 ディスプレイの前で、私は吹き出した。もったいぶった表現で煽る、Sの茶目っ気がおかしかった。煽られてやろうじゃないか、望むところだ。
 私は妄想の翼を広げた。
 世界のどこかに心の準備もしないままに連れて行かれた妻は、やはりホテルに軟禁状態にされ、日系人実業家とやらの性欲処理をさせられるのだろう。人種が同じとはいえ食べ物も言葉も考え方も異なる、そんな連中の嬲りものにされる妻の不安は、やがて新鮮な悦楽に取って代わるにちがいない。
 Sに連れられて外国に行くのは、これが初めてではない。中国での映像をいまだ見ることができずにいる私は、今回の妻の渡航が非常に楽しみだった。意外性が私の欲情の炎に油を注いでくれることに期待して、あえて行き先は訊ねないことにした。某国、と秘密めかしたSの意図もそこにあるのかもしれない。もちろん、このメールのことを妻に告げるつもりもなかった。私はFやSからのメールや添付ファイル専用の隠しフォルダにメールを移し替えてOSを閉じた。

 二日後、無人の自宅に帰宅した。
 覚悟していた私は、会社の近所で夕食をすませていた。
 一人でシャワーを浴び、ビールを飲んだ。読もうと思って積んでいた本を広げた。心が騒いで活字を追うことができないのではないかという不安は杞憂だった。午前一時前まで読書に集中することができたことに、私自身、驚いた。いったん腹を決めると、これほどまでに平静になれるのだろうか。
 いや、そうではない。一週間、どうあがいても妻の顔が見られないことを知っているからだ。もし妻が、近畿圏で見知らぬ男たちに陵辱されているのなら、心は揺れ動いていただろう。どんな責めを受け、どれほど淫らな言葉を吐き、どれくらい激しい悦楽に身を焦がしているのか……。帰宅した妻に一部始終を聴くのが待ちきれずに悶々と時間を空費している自身の姿が見える。
「大人になったもんやで、健一くん」
 自嘲ともつかぬ言葉を洩らして、寝支度にかかった。

 妻が帰ってきたのは日曜日の昼下がり。予定より一日早かった。
「ごめんね。ゆうべ関空に着いたんやけど、時差ボケがひどくて空港のホテルに一泊させてもらったの」
 私は目を疑った。薄化粧が無意味なほど、妻はよく日に焼けていた。
「どないしたんや。真っ黒やないか」
「ほんまはこの歳で焼きたなかったんやけど、あんまりビーチが気持よくて、つい……ね」
 小さく舌を出す妻は三十四歳とは思えぬほど初々しかった。
「ビ、ビーチって、いったいどこに」
「Sさんに聞いてないの?」
「聞いてへんよ」
「ハワイ」
「………」
「現地でタクシー会社やってはる社長のプライベートビーチ」
「そやったんか。楽しんだようやな」
 聞きたいことは山ほどあった。だが、私は妻の表情ににじむ疲労を見て、それ以上の質問はやめた。焦ることはない。夜、ゆっくり聴けるのだから。
「腹へってないか」
「だいじょうぶ。朝、たっぷり食べたから。あなたこそどう? ろくなもの食べてないんとちがう。何かつくろうか?」
「適当に食ったから、いいよ。どうする? シャワーでも浴びるか?」
「ちょっと横になっていい? 日焼けが火照ってつらいのよ」
 妻はベッドルームに入り、全裸にタオルケットを巻き付けて出てきた。
 革のソファは体に張りつくからとタオルケットをソファに敷き、その上に赤味の残る小麦色の肌を横たえた。
 その焼けっぷりを感心しながら眺めていた私は、水着の跡がないことに気がついた。
 トップレスまではわかる。だが、妻の下半身に日焼けを免れた箇所はない。剃り上げられた恥丘まで褐色になっている。
 私の視線に気づき、妻が身じろぎした。
 クリトリスと小陰唇を貫く金色のリングがちらりと見えた。
 太腿の内側までも焼けている。
 プライベートビーチで妻は開脚させられ、秘部を潮風と陽光に晒させられつづけていたのだろうか。
「ぜんぶ聞きたい?」
 妻がささやいた。呆気にとられていた私は、あわててうなずいた。
 Sの調教は往路の機内から始まったという。
 離陸し、シートベルト着用のサインが消えるとすぐに、Sは最新型のノートパソコンを取り出した。手慣れたしぐさで操作して、液晶ディスプレイに写真を映し出した。
マルチ商法で妻をがんじがらめにしたFから提供されたデジカメ映像だった。ホテルで犯されてゆく過程が鮮明に記録されている。
 Sは、写真を見せながら妻にそのときの状況、精神の動揺、肉体の反応を語らせた。妻にしてみれば思い出したくもない記憶だったろう。だが、Sは執拗に妻に迫った。プライバシー重視のファーストクラスだからこそできる精神的な拷問だ。
 Fが提供した写真のすべてを見終わるのに三時間はかかったそうだ。
「それだけじゃなかったの」妻は両手を後頭部にあてがって枕にした。腋窩が黒い。伸びかけた腋毛だった。「写真はもっとあった」
 Sと関わりはじめてからのものも、大量にハードディスクに格納されていたのだ。Sはシートをリクライニングにし、見たければ自由に見ていいと言って眠った。
 ノートパソコンを閉じるのも自由。続きを見るのも自由。三時間にわたってマゾ性のツボを刺激されつづけた妻は後者を選んだ。
 Sのオフィスで嬲られる姿、中国で視察団の中年男たちに奉仕させられる姿、入れ墨を背負った男二人に蝋燭と針で責められ、あげくのはてに淫裂にボディピアスを打たれる姿。
「フライトはあっという間だったわ」
 妻は両腿を閉じ、小刻みにこすり合わせていた。それだけで陰唇のリングが刺激を呼び、剥き出しになったクリトリスに淫らな快感が湧くのだろう。
「気持ち悪いくらい濡れちゃって、たいへん。着陸してから機内のトイレで拭いたけど、あとからあとから溢れてきて、トイレからよう出られんかったわ」
 迎えのクルマでオアフ島の繁華街を抜け、滞在予定地のコテージに向かった。講演会の主催者が所有するゲストハウスだった。スペイン風のバルコニーをもつ瀟洒なたたずまいは、コテージと呼ぶにはあまりにも豪奢だった。五人のメイドに出迎えられた妻はどぎまぎしてしまったそうだ。
 ゆっくり夕食を食べて旅の疲れを癒しておくがいいと言って、Sはすぐに歓迎レセプションに出かけた。
「一回くらいはしてもらえるかと思うたのに」
 Sのつれなさを思い出して、妻は唇をとがらせた。
「飛行機からずっと高ぶってたんよ、私」
「忙しい人やから、無理もないんとちゃう」
 私は他人事のように言った。本当は、Sの意図が痛いほどわかっていた。飢えと渇きを妻に与えたのだ。その夜の、いや、滞在期間中、常に繰り広げられるであろう狂宴のために。
「それで、Sさんが帰ってきたのは何時頃?」
「十一時頃かな」
 メイドはいずれも通いで、夜の九時には帰ってしまうらしい。入れ替わりに、警備員が敷地に配置されたという。
 リムジンが一台、コテージの車回しに停まった。
 運転手がドアを開けると、Sと二人の日系人、一人の白人が現れた。
 四人は談笑しながらコテージに向かってきた。
 ふいに私設秘書としての身分を思い出した妻は、出迎えなければと焦った。だが着る服がない。日本から着てきたドレスは、クリーニングのためにメイドが持ち帰っていた。残るはバスローブくらいしかない。
「それで、どないしたんや?」私はダイニングチェアを引き寄せて腰を下ろした。「いくらなんでもバスローブいうのは失礼やろ」
「Sさんの考えてることが、そのときわかったの」妻の目がきらりと光った。「服を残しておかなかった意味がね」
 ドアを開けたときのSの満足げな顔、あとの三人の驚きの表情は今でもはっきりと思い出すことができると妻は言う。
 それはそうだろう。歓迎レセプションの二次会をやるものとばかり思っていた三人を出迎えたのが全裸の女とあっては、誰だってびっくりする。
 おまけに、その女が玄関ホールに正座して三つ指をついているのだから。
 ふた呼吸ほどの間をおいて、Sが沈黙を破った。
「ミスター・コバヤシ、お話ししていた日本土産とはこのことです」
「S先生にこんなご趣味があるとは意外でした」四十半ばのコバヤシは海千山千の経営者らしく、動揺を隠して好色な笑みを浮かべた。「お土産というからには頂戴できるのでしょうか」
「それは、あなたがたしだいです。ミスター・ミウラ、ミスター・ルイス、お気に召しましたかな」
 三十代のミウラはうなずいただけだった。ルイスは肩をすくめてコバヤシに視線を投げた。
「あなたがたが気に入らなければ、この女はハワイに捨てていきます。もし、非常に気に入っていただければ、日本に連れ帰ります」
「話が逆ではありませんか?」コバヤシが首をかしげた。
「合衆国五十番目の州で、日本人の魂を持ち続けておられるあなたのお眼鏡にかなうということは、まさに日本の至宝。こんな島に置いて帰るわけにはいきません」
「見せびらかして、おしまいとは……」コバヤシは憤慨した。「あなたはひどい人だ」
「見るだけ、と言いましたか?」Sはコバヤシの肩を抱いた。「滞在期間中、
存分に使っていただいて結構。その上でご判断ください」
「お人がわるい」
 コバヤシが野太い声で笑った。あとの二人もつられて笑った。
「そういうことなら遠慮なく楽しませていただきましょう。ミウラ、アレックス、このご婦人をリビングにお連れして」
「お待ちなさい」
 興奮を隠しきれないコバヤシをSが押しとどめた。
「この国ではレディファーストが常識かもしれませんが、この女はあなたがたの奴隷なのです。気遣いは無用」
 おい、とSは妻に声をかけた。
「『ご主人様たちの手を煩わせるんじゃない』って。はじめて見たわ、Sさんの怖い顔」
「で、それから?」身を乗り出そうとした私は、ペニスが勃起しきっていることに初めて気づいた。「それからどうしたんや」
「這ったわ。掌と膝でリビングルームまで」
「Sさんたちは?」
「後ろからついてきた。私のお尻を品定めしながら」

今回のエピソードは、一回では終わりそうにありません。妻への調教の本当の第一歩だと思えますので、できるだけ細かく書かせていただくつもりです。Sさんや妻から訊き出したことをつなぎ合わせていると、やはり矛盾点が出てきます。書いては妻に読ませ、疑問点を質しながら書き進めております。中途半端なところで終わりますが、なにとぞご容赦ください。では、また後日。



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[1431] ゲーム2 投稿者:真一 投稿日:2002/04/10(Wed) 23:01

続けざまに、すみません。
スペースをお借りします。


”ゲーム2”

妻は、家庭内では淫乱ですが外では凄く”ウブ”そのものです。
それは何故かと言いますと、わたしがあの痴漢での事以来妻に遭ったのは自動車事故で妻の勤めている
病院へ搬送され手当てを受けてる時でした。
「イタたたたったーっ!痛いよー。」
「何言ってるんですかぁ〜!我慢して下さい。」
「痛いんだから仕方ないでしょう?看護婦さん!?」
「知ってるわよー、ココを見たらどんなに痛いのかはー。」
「だったらーっえっ?あの〜あの時のー?」
「ええーっ、え?」
「そ、そうー。」
「はいはいはいはい…。」
「く、くくくくくー。」
「はははっははーっ。」てな、具合でした。
わたしは、彼女に服を脱がされ応急処置されるために全部脱がされました。
実際、そういう場の看護婦さんはまるで子ども扱いで患者さんを扱うのですが…

わたしの一物が、パンツからドテッて出てきた瞬間
「ギャーッ!」って、言い又赤い顔してうつむきながらパンツを脱がせ全身に消毒液を塗り始めてるのです。
わたしも、若くて可愛い看護婦さんにしてもらい嬉しくて、嬉しくて余計にわたしのモノは大きくなりましたーが、
もう一人の、看護婦婦長さんみたいな方がこんなモノ位でぎゃぎゃーと言わないの!ってわざわざ大きな声で
言い、わたしのモノは一瞬で小さくなりました。

その後、その時の話は病院中に広まりました。
それも歪んでー妻が、応急処置中にわたしのモノを掴み

「大の大人が、こんな小さいモノぶら下げて!それを見られて、ギャーギャー騒いだ。」と、広まっていました。

この話になる度に妻は、皆さんからからかわれその都度赤い顔してうつむくのでした。
いいきっかけが出来、話しやすくデートを重ねるようになり手を繋いでいますと手にもの凄く汗を滲ませー
妻の胸の鼓動がドキドキと、伝わって来てる様な錯覚を起すくらい手から伝わりました。

キスも、そうです。
勿論、エッチもそうでした。
デートした時から、パンツを濡らしてしまい。歩く事さえままならない位、男とデートするという事だけで
凄く自分を見られてドキドキ感が、恥ずかしく感じるようです。

わたし達は、妻がわたしより年上という事が嫌だったらしくて中々結婚話は進みませんでした。
しかし、若いわたし達はエッチなデートは他の方とはそう変わらない事をしていました。

妻には、デートの時に穿いてきたパンツを濡れたらソコで脱ぐというそう約束をしたら何時もより
早く濡らすようになりました。前の日から、考えただけで濡らして一人遊びをしてたようでした。
逢えば直ぐに二人で、近くのトイレに入り妻のパンツを脱がすのがわたしの一つの楽しみになりました。
あまりにも、興奮した日はそのトイレで妻を後ろ向きにし壁に手を付かせ後ろから挿入しては
妻が逝くまで、腰を動かしていました。
「じゅんちゃん、は、早く後ろ向いて。」
「うん、待って。」
「どうしたん?」
「パンツを、ちゃんと脱がして。」
「うん、解った。」
そう言うと、妻のパンツを置く所が見つからずドア内部の服を掛ける所に引っ掛けながらー
「さあ、入れるよ。」
「うん、早くちょーだい。欲しいよーしんちゃんのオチンチンがー。」
「声、だしたら駄目だよー。誰かに、気づかれたら大変だよ。」
「だって〜、だって〜。あ、あ、あ、あん、あ、あん、うん、うん、うん…」
「はあ、はあ、はあ、ん、ん、ん、ん、…いい?いい?どうう?」
「うん、うん、いい、いい、いいよ、しんちゃん。いい、いい、ん、ん、ん…」
「出すー?だすー?いい、いい、いい、ん、ん、ん、はう、はう、はうーっ」
「うん、うん、うん、あ、あ、あ、あ、あ…」
「な、なか、駄目、駄目だよ。そ、そ、あ、ん、あ、ん…」
「いったぁ〜?いったぁ〜?」
「うん、いい、いき、い、いきそ、いいきそうーっ」
「う、う、うん、ん、ん、はあはあははははあああああーっ」

わたしは、ギリギリで妻の太ももに放出しました。
妻は、まだわたしの精子を拭く事には抵抗が有り。

「大丈夫、いいからー」
「ご、ごめんね!しんちゃん…!」

これが何時もの、その当時のわたし達のトイレでの行為でした。
この後、何も無かったように出るのですが…
たまには、外に男性がおしっこしてる時は中々その臭い臭いの所から出れませんでした。

またある日には、隣に誰かが入ったのも知らずにしていた時が有りました。それが、何故解ったかと言いますと
妻が隣の人が小さな声でー

「早いなあ〜、5分程度かぁ?」と、言ったのを聞いたそうです。

そして、そこでのそう言う事を止めたのは妻のパンツがー
置いたはずのパンツが、エッチした後引っ掛けていた所から無くなっていたことからです。

今では、妻はー
続けてしていれば良かったなあ〜などと、言ってます。

妻が、はしたない雌なのをわたしが知ったのは結婚して子供を立て続けに産みわたしを
男として見ないようになってからの事でした。

つづく…



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[1430] お昼時間に… 投稿者:真一 投稿日:2002/04/10(Wed) 13:01


”ゲーム”番外編

昨夜、妻が帰り次第「ここへ投稿したよ!」と、言いましたら
「えっ?ほんと?ほんとにしたの?」って、聞きなおしました。
「で、皆さんの反応は?」
「まだ、無いよー。」
でも、早く見たくてお風呂にも入らずにPCに覗きそうになったので、「お風呂と、ご飯食べてからにしら?」とう言ってなだめて先に片付けさせました。
子供の様子を覗きに行ってからベットにPCを持ち込みアドレスを打ち込みここのHPを開くなり
「きゃーきゃーっ、す、凄い凄い。」の連呼でした。
既に、トップページだけでかなり洗脳されたようです。
次に、自分たちの事書いてるこちらに開き読み始めてー
どの位たったのでしょうか?
妻は、体をクネクネしながら息が荒くなってました。
それに気が付きわたしは自分の仕事の手を休めて布団の足の方から覗きこむと妻は、パジャマのズボンを脱ぎ両足(太もも)部分にわたしの枕を挟みこみくねらせていました。
わたしは、そのまま妻の太ももから舌を這わせていくと
「ねえ、これ皆見てるんだよねー病院の人も見てるかもしれないねー明日から、わたしを見る人全員がこれを見てから見てたらどうしよう?し、しんちゃんいい、いい、気持ちいいよー舐めて舐めてー
いい、はあはあはあはあ、ああああああーっ」段々わたしも息が荒くなり妻が自分で指を使い縦の割れ目に手をあてがいました。
わたしはその手を突っぱねると「だめだえめ〜したいしたいしたいのー入れて入れて。」と、せがんで来ました。
わたしは妻のパンツを脱がすとそこは、既に濡れ濡れ状態で何もしなくても入る準備は出来てました。わたしはそのまま、後ろから重なり入り口にぴたっとすると、妻は自分から腰をくりっと動かしわたしの一物を入れてすぐさま、腰を動かし出しました。

ーてな事になりまして妻が「ゾクゾクして、すっごく興奮したからもう少し書いてもいいわよー。」と、わたしにけし掛けました。

以上により、皆様場所をお借りして又書かせて頂きます。


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[1429] 妻とパート先の上司 投稿者:goumou 投稿日:2002/04/10(Wed) 03:43

先日 妻と職場の力で強引に関係を持ったパート先の上司の告白が某HPのBBSに掲載されていました。
 先日45歳の人妻Nと出かけた温泉での出来事。パンツを脱がすとNはすごい剛毛で大陰唇から肛門まで毛が生えていびっくりしてしまった。おまけに剛毛には白髪が混じっている。大陰唇は醜く黒ずんでいたけれど中は結構綺麗で少しクリトリスをさするととたちまち濡れ始めた。年のせいかなかなかペニスが大きくなら無いので余興にNにオナニーをするように命じると最初はかっこつけてわざと恥ずかしがっているそぶりをみせていたが直ぐに興奮して発情しだし、大陰唇は、どす黒く色好き、股を開いてひとさし指で陰核をさすりながら腰を持ち上げ暫くするとついに我慢出来ず「はやく・・はやく・・」と声を出してペニスをほしがった。それでもあまり興奮しないので、刺激を求めて外の風呂場につれだした。最初湯船の中でどうしようかと迷っていると、Nが中腰になりバックスタイルでせがんできたのだが、うまく挿入できず× 色々体位を変えても結局挿入できず。脱衣場で足を思い切り広げさせ屈曲位の体制で子宮の奥までペニスを挿入。Nも覗かれているかもしれないスリルでぐっしょり濡れたくさいお○んこと汚い肛門まで丸出しで、のた打ち回り凄い乱れ様だった。女もこの年になるとかなり淫乱になるらしい。最後は中出ししてしまったがこんな淫乱女と関係が出来てしまい後悔を少ししてしまった。


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[1428] 妻が目の前で他の男と・・・ 3 投稿者:まさ 投稿日:2002/04/10(Wed) 00:17

 妻の行為を上から覗いていた私はあまりの興奮から
間もなく自らの手で射精しました。声を押し殺し、妻が
他の男にフェラをしている姿を間近に見ながら出したのです。
もうこのころには妻が私以外の男に抱かれているという
現実がこれほどまでに興奮するモノなのか?ということを
思い知らされ、私はただただ成り行きを見守っていました。
驚いたのは男のモノの大きさです。妻の口が離れるたびに
見えるそのものは私のモノよりも2回りくらい大きいのです。
私もそれほど小さい部類ではないと自負していたのですが
男のモノはそれを遙かに凌ぐデカチンでした。

 「部屋に戻ってエッチしよう」としきりに誘う男に
妻は遂に「主人を早めに寝かせて行くわ」と言い出しました。




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[1427] 可愛い妻 投稿者:愛する夫 投稿日:2002/04/09(Tue) 22:50

結婚して3年目の妻は30才です。
清楚な感じが好きになって結婚しましたが最近セックスにすごく積極的になってきてうれしいです。
ワタシがその話を聞くと興奮すると知ってから、昔の彼とこうやってセックスしてたのよ、と話してくれます。
本当は嫉妬で震えがくるほどですが、それを言うと妻は2度と話さなくなってしまうと思うので、妻の過去を誉めながら話しを聞いています。
実際、妻のおまんこに挿入しながら、前の男もこうやっていれてたのかと思うとゾクゾクしてしまいます。
妻は過去に2人の男がいてほぼ1年づつぐらいつき合っていたそうです。
2人とも熱烈に愛し合ってセックスしたそうですが、妻があの清潔そうな顔でやりまくっていたとは誰も想像出来ないと思います。
この前はセックスの最中に妻が小さい声で、お、ま、ん、こ、す、き、とささやいたのであっという間にイッテしまいました。
後で聞くと、前の彼は妻の耳元に卑猥な言葉をささやいて、妻が恥ずかしがるのを見て楽しんでたそうです。
そして、妻にもそれを言わせて抱き合っていたそうです。
可愛い妻の体には2人の男との体験がつまっていてまだまだ知らない話がいっぱいありそうです。
いやらしいおまんこを持ちながら、清楚な感じを失わない妻は私の理想に近いですが、やはり複雑な心境です。
この前セックスした後、妻は疲れ果てて素っ裸のまま寝てしまいました。
私は妻の足を開かせて、じっくりとおまんこを見つめました。
前の男達もこうやってセックスしたあと妻のおまんこを見てたかも知れないと思ったら又勃起してきて、妻のおまんこ見ながらオナニーしてしまいました。
画像掲示板なんかを見ると、けっこうきれいな女の子がおまんこ見せてたり、はめどりの写真なんかみると、妻もこうやってたんだなと思ってみんな妻に見えてしまいます。
矛盾してますが、いつか、妻がいやらしい男に抱かれて気持ちのいいセックスして欲しいと思っています。



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[1426] さて どうしよう・・・・ 投稿者:takesi 投稿日:2002/04/09(Tue) 22:22


しょうもない話で申し訳ありません。とりあえず実話です。

私は31歳会社員です。
妻は同い年、小柄でトランジスタなボディをしています。
男好きのするタイプですね。近所の評判は「まじめ」で通ってます。
結婚して6年になります。


先日ひょんなことから妻の過去がわかりまして・・・・。

押入れの中から妻の過去の手紙や写真が出てきたんです。内容は20歳くらいの
恋人同士が書くようなたわいの無いものばかりでした。

ま 別にそんなことどうでもいいんですが、寝物語に妻に「お前オレが初めてって
いってたのにウソじゃん。昔の男の手紙見たぜ。」ってカマかけて言うと、マジメ
な顔して黙り込みました。

「こりゃなんかあるぜ」と思って問い詰めたら「実は・・・・」って話し始めるん
です。

・処女って言ったのはウソであること
・一つ年上の公務員と付き合ってたこと。
・でも1回しかやってないこと。
・今から考えると3ヶ月に1回くらいしか逢ってなかった。
 1年くらいしか付き合ってなかったよ・・・・・


それを聞いて
 (あまりにも白々しくて、ウソにしか聞こえなかったので・・・・)


 「おいおい ウソ言うなよな。他にも2〜3人別の男の写真があったぜ。」って
 カマかけたら


・あれはただのお友達


「あ そぅ。信じらんねぇな。テメェの言うことはよ。とりあえずこの写真の男の
 名前を全部言ってみろ!」

「苗字しか覚えてないの・・・・・」

「フ・ザ・ケ・ン・ナッ!<怒> どんなSEXしてたんだよッ!」

「え・・・普通の・・・・・<泣>」

「なんだ公衆便所してたの? 好きモンじゃん。お前・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・」

「いったい何本咥えてたんだよっ!」



ってワケで年甲斐もなく、キレちゃったんですけど・・・・
今考えると大人げ無いですね。

しっかっしっ!

どんなことを男たちにさせられてたのか興味は有りますし、6年間ウソつかれたのも
シャクにさわりますんで、ここは一つ大人になって復讐してやろうと思います。

とりあえず剃毛して、ペイントタトゥで「淫乱お○○こ」って書いちゃったんです
けど。(1月くらい落ちないタトゥですね。)


どなたかもっと良いイジメ方あったら教えてください。





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[1424] ゲーム 投稿者:真一 投稿日:2002/04/09(Tue) 19:24


ネットサーフィンしてましたが、ここは気が付きませんでした。
会社の同僚から教えられずーと、拝見させていただいてましてーどうしても、皆様に妻の痴態を感じて頂きたくー今日のお初です。
文章下手ですが、書かせてください。


”ゲーム”

わたしはごくごく普通のサラリーマン”真一”29歳です。妻、看護婦”淳子”熟し頃の37歳です。
子供ふたりで、家族4人神奈川県に住んでいます。

今だからお話出来る事です。
あれは、今から7〜8年前の事でした。
携帯電話が、普及し始めバブルが弾ける前の事でした。

私たちはその当時、電車通勤でした。その時妻が痴漢に会い、モゾモゾとし
顔を赤くして身動き一つ取れないで、うつむいてるその現場をわたしが目撃して
痴漢の手を獲り
「こ、この人ー痴漢です。この中に警察の方は居られますか?」と、言い
丁度通勤前の警察の方が居まして、その人と共に駅内つき交番に連れて行きました。

彼女は「すみません…あ、有難う御座います。」と言いながら頭を下げてやはり
顔を赤くしていました。
そうですよねー、普通痴漢に合いそれを届けるなんてあまりその当時も居ませんから。

彼女はそれから、警察官にあれこれひつこく質問されそれに答えてました。
勿論、わたしもその時の模様を思い出し調書にサインし帰されました。
わたし達は、ぐったりとなり駅から出たのは2時間後でした。わたしは、お礼など要らないと
彼女に言うと、すぐさまトイレに駆け込みました。
それは…
早くその時の模様を、思い出し一発出したいからでした。その時は、それをしたい年頃だったんですが
彼女の電話番号や住所を聞くなんて事よりまずは、痴漢の現場を目撃しそれをギリギリまで黙って
見ていてちきしょうと思った時に、痴漢の手を獲ったのです。

その時妻は、前に居た人(今回逮捕した人)に太ももを割られ男の膝を入れられそいつに乳首を強く摘ままれていましたが
実はもう二人妻にまとわりついて居たのです。
後ろでは、妻のお尻を撫で回してパンツの中に手を入れて何やらモゾモゾ動かしていました。
わたしが考える事と、後から妻に聴いた話によりますと同じでした。そう、彼の手は妻のお尻の穴や
大事な部分に指を入れたりクリを摘まんだりして居たとの事でした。
そしてもう一人は、身体の右半身を同じく軽いタッチで触っていました。

わたしはその人たちの行為を、ズット見入って居たのです。
電車が、揺れるたびに股間に有る太ももは奥に入ったり出たりー乳首の手は、緩めたり強くしたり
まるで、お触りバー状態でした。
何十秒いや、何分にも及ぶ行為でした。妻が口を小さく半開きに開け目を瞑った時わたしは『この人
(妻)は、たぶん逝く気なんだ。』そう思うと、くやしくてくやしくて乳首を強く摘まみ先を転がして
ニヤニヤしていたその男の手を、獲ったのです。
このままほって置いて、どんな顔でーどんな声で逝くのか見ていたかったのですがこの電車内に居る
他の人に、同じように見られるのが惜しくて…。

この様に、妻は痴漢に狙われやすいタイプなんです。触られても、何も出来ずに下を向きジットしてる
大人し目なんです。黙って居るタイプなんです。
身体も、十分なんです。
155cm/55kg-88,66,91 なんです。
わたしも、紛れも無くこのその時の仕草とウブさ・この何時も触りたくなる体に、惚れて結婚したのです。
今でも鮮明にその当時の事考えると、わたしの下半身が大きくなり先走り汁がパンツを濡らします。

こんなわたし達夫婦の過去のお話ですが、このまま続けて書いても誰か読んで頂けるのでしょうか…?


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[1423] 抱いてください 3 投稿者:浩二 投稿日:2002/04/09(Tue) 19:01

「おっ、おおっ、いいぞぅ!うっ」

急に鈴木さんはそう叫ぶと、妻の頭から両手を離しソファーの背もたれに身体を預けました。
オチンチンの離れた妻の口からは、大量の白い精液が溢れておりました。

「ゲェッ...」

日頃からフェラチオは好きでないと言っている妻は、鈴木さんの大量の精液を口に溜めてむせておりました。

「奥さん、どうしたのです?私のスペルマは飲めないと言うのですか」

私は慌てて、ティッシュを数枚つかむと、妻に近づいて行きました。

「旦那さん、何をしようというのですか?」

「いえ、妻はあまりフェラチオしたことが無いので、飲むのはちょっと無理かと思いまして」

私は妻の口から精液を拭おうとしたのですが、またもや鈴木さんを怒らせてしまったようでした。

「まったく、私は飲めと言っているのですよ!それに旦那さんの口出しは無用だった筈でしょ?こんなことなら、私と奥さんと二人きりにしてもらいますよ、良いのですか?」

「い、いえっ、すみません、これからは気をつけますから、お許しください」

自分でも卑屈と思うくらいに、鈴木さんに頭を深々と下げたのです。
妻と二人きりにするなんて、とても出来ませんから。

「ウグッ」

その様子を見て、妻は相当無理をしているのでしょう、目に涙を溜めて、鈴木さんの精液を飲み込んでいました。

「そうですよ、美味しいですか奥さん、そのうち段々と私の精液を飲みたがるようになりますよ、次は奥さん、私の服を脱がせてもらえませんか?」

鈴木さんはニタッと笑いソファーから立ち上がると、素っ裸で膝まづいている妻に向かって言いました。

「はい」

妻は慌てて立ち上がると、鈴木さんの服を脱がせ始めましたが、彼は何もしようとはせずに、ただ立っているだけです。
妻が剥ぎ取っていく服のしたからは、浅黒い鍛えられた肌が現れてきていました。

「ああっ」

鈴木さんの服を下着まで全て取り去ってから、妻は頬を彼の胸に預けて喜びの表情を見せていました。

「それでは奥さん、そろそろベッドへ行きましょうか」

そう言うと、鈴木さんは妻を軽々と抱き上げました。
貧弱な身体の私が妻を抱き上げる時は、ヨロヨロとよろけてしまうので、もうそれだけで、私は圧倒されていました。

「あっ、鈴木さん、その前に汗をかいているからシャワーを使わせて...」

妻は鈴木さんにしがみつきながら、言いました。

「あははっ、シャワーなど浴びたらお互いの匂いが消えてしまいますよ、私は奥さんの匂いを満喫したいのですからね、それに私の臭いところは、今奥さんが口でキレイにしてくれたではないですか」

そう言うと妻を抱えたまま、鈴木さんはドンドンとベッドルームへ歩いていきます。
私はその後ろから、背を丸めた惨めな格好で着いて行ったのだと思います。

「あっ、うぐっ......」

ウィークリーマンションに備え付けのシングルベッドに、全裸の妻を仰向けに寝かせると、鈴木さんは直ぐに浅黒い身体を被いかぶせて、自分ので妻の唇を塞ぎました。
その時、妻の両腕は彼の背中へと廻っておりました。
暫くして、妻から顔を離すと、お互いの唇から唾液がベッドルームの明るい照明に照らされて、長い糸のように光っておりました。

「あ、ああっ、ぃぃ...」

鈴木さんの唇は、仰向けになったことにより、更に少年の胸のようになった妻の小さな白い胸の乳首を捕らえました。

「チュッ、チュチュ」

鈴木さんは強弱をつけて乳首を吸ったり、舐めたりして、妻の胸の一番感じる愛撫の仕方を探っているようです。

「あっ、ああ、そこっ、ああん、感じる!」

妻は仰向けになったまま、仰け反っています。
私と違って、鈴木さんの愛撫は執拗に続きました。

「あっ、あああっ、もう駄目、お願い、入れて!」

胸を攻められただけで、妻はもう挿入を求めています。
私などとセックスしている時には、妻から挿入を求められることなどは全く無く、それだけ、鈴木さんの愛撫のテクニックが素晴らしかったのでしょうか。

「奥さん、まだ始まったばかりなのに、もう入れて欲しいのですか?私の唇と舌は、まだまだ奥さんの身体を堪能していないのですよ」

「で、でも、もう我慢できない!お願いです、鈴木さんの大きなチンボを私に入れて下さい!お願い!」

妻はそう言うと、自らの脚で鈴木さんの腰を挟むと、その脚を自分の頭の方へと海老固めように折り曲げました。

「仕方が無いですね、他のところは次回にとっておくとしましょうか、奥さんがそんなに頼むなら入れて差し上げますよ」

鈴木さんはそう言うと、身体を起こして妻の片足を掴んで、自分のオチンチンを掴んで妻のオマンコに狙いを付けているようです。

「あ、あのう、これを使って下さい」

私は慌てて用意しておいたコンドームを鈴木さんに差し出しました。

「ああ、そうでしたね、本当はゴムを着けるのは大嫌いなのですが、約束は守りますよ」

鈴木さんはそう言って、私からコンドームを受け取ると、面倒そうに装着していました。

「それでは、改めて行きますよ、奥さん、良いですか?」

そう言うと、鈴木さんは大きなオチンチンに手を添えて、海老固めのような格好で肛門まで丸見えになった妻のオマンコの割れ目に宛がいました。
宛がわれた妻のオマンコの割れ目は、胸を愛撫されただけで溢れた愛液で光っておりました。

「あっ」

いくら濡れていても、大きすぎて鈴木さんのオチンチンは、なかなか入らないのではないかと思っていたのですが、鈴木さんが少し腰を動かすと妻の短い叫びとともに『ヌルッ』という感じで大きな鎌首の部分が襞をひっくり返すようにオマンコに納まりました。

「どうですか、痛くはありませんか?」

「は、はい、大丈夫です、でも、大きい」

妻はオチンチンの大きさに緊張しながらか、鈴木さんの問いかけに答えていました。

「それでは、いきますよ」

鈴木さんは挿入したオチンチンを最初は浅く動かして、様子を見ているようでした。

「ああっ、あああっ、いいいいい」

妻は鈴木さんの腰の動きに、声を上げて答えています。
その様子を確認すると、妻のオマンコの奥深くへとピストン運動を開始したのです。
妻の割れ目はもうこれ以上は無理という感じに、鈴木さんのオチンチンが一杯になっています。
『クチュ、クチュ、クチュ』と腰の動きに合わせて、妻の割れ目から愛液の音が聞こえていました。

「ああああ、いいいいぃぃぃぃ、駄目ぇ、いくう!」

妻の口からは大きな声が漏れ始め、額と身体には汗が滲んできています。

「良し、奥さんイっても良いよ!おおう!」

鈴木さんはそう叫ぶと、更に速く激しく腰を動かし出しました。
妻の身体も揺れ動き、大きなオチンチンで突かれているオマンコからは白く濁った愛液が滴り落ちていました。

「あっ、あぁぁぁ.......」

その時、妻はエクスタシーに達したのでしょう、力なくクタッと動かなくなり、次の瞬間には、鈴木さんも引き締まった尻たぶを痙攣させるように腰を突き出すと、妻にのしかかりました。

「はあはあ、奥さんのオマンコはなかなか素晴らしかったですよ、次回からがとても楽しみになりました」

肩で息をしながら、妻から身体を離すと鈴木さんはそう言ってバスルームへと姿を消しました。
私はオマンコを拭いてやろうと、ティッシュを持ってベッドに近づき、大の字に伸びきった妻の股間に手を差し伸べました。

「嫌、触らないで、イった後に触られると敏感になり過ぎているから、触らないで!」

妻は怒ったように私に言いました。

「そ、そんなあ、いつものセックスの後のようにお股を拭いてあげようと思っただけだよ」

私は妻とのセックスの後は必ず割れ目を拭いてあげていたのです。

「それは、貴方とのセックスの時は一度もイッテいないっていう証拠なの、ごめんなさいね」

私はまたもや自分の不甲斐なさを、妻を他人に抱かせた最初の日の最後の最後に感じさせられてしまったのでした。

でもこうして、他人に抱かれるという計画は、妻も満足して終了したのでした。

続き。



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[1422] 抱いてください 2 投稿者:浩二 投稿日:2002/04/09(Tue) 19:00

しかし、そんな思いも虚しく翌日には30通程のメールがパソコンに届いていました。
年齢は、下は18歳から58歳までで、未婚、既婚と様々で半分くらいのメールに写真が添付されていました。
妻と私は色々と条件を絞って、妻が抱かれる相手を選別しました。
まず、第一に既婚であること、そして、近県に住んでいて妻の気に入った容姿で、メールの文面が乱暴ではない方と言うことで選んでいきました。
ですから、未婚の方と写真の無い方は自動的に落とされ、残りは7通となりました。

「ねえ、私、この人が良いと思うのだけど...」

妻が選び出したのは、私たちの住んでいる場所から車で30分くらいの所に住んでいて、33歳の方でした。
容姿はというと、中肉中背といった感じで容姿もずば抜けて良い男という感じではありませんでしたが、一緒に添付して来たオチンチンの写真はとても大きくて、私のチンチンの倍くらいはありそうでした。
もしかしたら、その写真に妻は惹かれたのかもしれません。

「本当にこの人で良いの?僕は久美子の選択を尊重するけどね」

私がそう言うと、妻はコクッと頷いたのでした。
そのメールには携帯電話の番号も記入してあったのですが、最初はメールで色々と打ち合わせをしようと、その方にメールを送ることにしたのでした。

初めはお互いのことを知るために、家庭のことなどからメールにしたためていました。
メールを何度か交換するうちに、何となくお互いに悪意の無いことがわかり、妻を抱いてもらうにあたっての条件を電話で伝えました。
私は、まず妻を抱くにあたっては必ず男性がコンドームを使用すること、妻の身体に傷が付くようなことはしないこと、そして、その時は私が同室するというものです。
最初は最後の条件にその男性、鈴木さんは嫌がっていたのですが、条件を飲んでもらえないなら、この話は無かったことにと言うと、渋々条件に従うと約束しました。
その代わりに、前記の条件以外のことについては決して同室していても、私が口を挟まないという条件をつけられましたが...。

それから、何度か電話で連絡をとり、ある週末にウィークリーマンションを1ヶ月の契約で借りて、会うことにしました。
やはり、ホテルの部屋へ3人で入るには抵抗があるということで、ちょっと出費は気になりましたが、2LDKのウィークリーマンションに決めたのでした。
その頃から妻は友人で先輩の幸恵さんと良く買い物に出かけて、新しい洋服や下着を揃えていました。
私は掲示板で見つけた鈴木さんのことを幸恵さんに話すのは反対だったのですが、幸恵さんを姉のように慕っている妻は、全て話してしまったようです。
その話をしてからは、興味津々の様子で幸恵さんは毎日のように夜、遊びに来ています。

そして、とうとうその金曜日はやって来ました。
その日は流石に私も妻も会社から有給をもらって、朝からソワソワドキドキして、妻は沢山買い込んだ洋服や下着の中から、夜に着て行くものを何度も選びなおしておりました。
結局、妻が選んだのはシンプルなスカイブルーの膝上15センチ程のワンピースでした。

「どうかしら?このワンピース、変じゃない?」

「とっても、派手派手しくなくて、久美子の美しさを引き出していて素敵だよ、ところで下着はどんなのを着けていくの?」

私は、そのワンピースの下に着けている下着の方が気になり、妻に訊きました。

「それは、秘密、このワンピースを脱ぐ時は貴方も一緒なんだから、その時まで楽しみにしていてね」

妻は楽しそうに笑って答えました。
楽しそうに笑われて、私はこれで良かったのだと自分に言い聞かせたのでした。

そして、とうとうその時間はやって来ました。
妻と私は無言のまま車に乗り込むと、予め決めていた待ち合わせの居酒屋へと私は車を走らせました。
その居酒屋に到着すると、私は入り口から店内を探すと、奥のテーブル席にメールの写真で見た男性が一人座っていました。
私と妻はそのテーブルに近づいて頭を下げたのです。

「す、鈴木さんですね」

「はい、鈴木です、よろしく、太田さんですね、どうぞ座ってください」

鈴木さんは写真や電話で話した感じよりずっと逞しい感じの男性でした。
私たちは鈴木さんの向側に座ると、妻を紹介しました。

「こちらが、妻の久美子です」

「久美子です、今日はよろしくお願いします」

そう言うと、まだ飲んでもいないのに、妻は顔を赤く染めていました。
私も妻の『今日はよろしく』と言う言葉に興奮していました。
鈴木さんはニコニコしながら、妻に手を差し出して握手を求めました。

「まあまあ、奥さん、そう硬くならないでリラックスしましょう」

そう言われて、妻は恥ずかしそうに手を差しだし、鈴木さんの手を握っていました。

「写真は拝見していましたが、実物がこんなに美しく女性でビックリしました」

それから暫くは、世間話などをしながら飲んだり食べたりしていました。
でも、私は殆ど何にも手をつけられずに、頭の中は不安で一杯でした。
鈴木さんは余裕なのでしょうか、良く喋り妻のことを褒めちぎり、妻はというとその言葉に頬を染めて恥ずかしそうに聞いておりました。

「さあ、そろそろ切り上げて、次へ行きましょうか、案内を宜しくお願いします」

一時間ほど経つと、鈴木さんは私たちにそう言うと、テーブル席から立ち上がりました。

「は、はい」

私も慌てて立ち上がると、テーブルの脇の伝票を手に取りました。
この頃には、もう鈴木さんに主導権を握られたという感じでした。

「さあ、行きましょうか」

そう言いながら鈴木さんが妻に手を差し伸べると、妻は臆することなくその手を握り立ち上がったのでした。
そして、私になど目もくれずに、出口へと肩を寄せて歩いていきました。
私はあせって会計を済ませると、薄暗い駐車場へ急ぎました。
駐車場では、鈴木さんと妻が仲の良いカップルのように手を繋いで、私を待っていました。
ドアのロックを解除すると、私は運転席に乗り込み、二人が乗るのを待っていました。
妻は助手席に乗ると思っていたのですが、二人は仲良く後ろの座席に乗り込みました。
私はタクシーの運転手にでもなった気分でした。

「あなた、出発して良いわよ」

「あ、ああ」

私はエンジンを掛けて車をスタートさせました。
ウィークリーマンションまでは5分位の道のりです。
私は後ろの二人のことが気になって、ルームミラーを覗くと、時折差し込む街灯の光に鈴木さんと妻が濃厚な口づけを交わしているのが映し出されました。
妻は痺れたように目を閉じ、鈴木さんは大きく目を開いてルームミラーを見ていました。
一瞬鈴木さんと目の合った私は、急いで前方へと視線を戻しました。
濃厚な接吻を見ただけで、私の頭の中は混乱し嫉妬で胸は張り裂けそうなくらいドキドキしていました。
このまま、部屋へ向かわずに帰ろうかなどと考えはしましたが、その考えもまとまらない内に、車はウィークリーマンションの駐車場に滑りこませてしまった私でした。

「さあどうぞ、到着しましたよ」

私は後ろの席に着いたことを告げて、車から降りるとポケットからマンションの鍵を取り出して、3階の部屋へと案内しました。
私がドアーを開くと、部屋の中へと入っていきました。

「私はウィークリーマンションなんて、初めてだけど普通のマンションと同じなんですね、それに家具もきれいじゃないですか」

鈴木さんは部屋を一通り見て歩いてから、私と妻が居るリビングに戻って来ました。
私はユニットバスに湯を張ったり、前もって冷蔵庫に買い込んであったビールやつまみをリビングのテーブルに並べたりしました。

「それでは久美子さん、改めて私に良く久美子さんの素晴らしい姿を見せて下さい」

鈴木さんはリビングのソファーに脚を組んで座ると、妻に言いました。

「あ、あのぅ、その前に乾杯しませんか?」

私は折角ビールを用意したので、そう言ったのですが鈴木さんの表情が急に険しくなってしまいました。

「何を言っているのですか、同室するが私のすることに口を挟まない約束でしょ?約束を守れないなら、部屋から出てもらいますよ!」

「い、いえ、私はなにもそういう積りでは...」

鈴木さんが急に怒り出したので、気の小さい私は何も言えずに立ち竦んでしまいました。

「そうですか、それが良いと思いますよ、奥さんの為にもね、奥さん、もう一度言いますよ、私の前に立って久美子さんの素晴らしい姿を見せて下さい」

「は、はい」

妻も消え入りそうな小さな声で答えると、彼の前に気をつけの姿勢で立ちました。

「ほう、こうやって、改めて見ると顔もワンピースで隠している身体も、私好みのようで、うれしいですよ、次は後姿を見せて下さい」

鈴木さんはそう言うと、妻に後ろを向くように空中で指を回す仕草をしてみせました。
妻は大人しく後姿を彼の方へと向けましたが、少し妻の脚が震えているように感じました。

「うんうん、後ろ姿も素晴らしいですよ、そのまま今度は前屈をしてそのワンピースのスカートの中のお尻を見せてください」

妻は黙ったまま体育の時間の体操のように、膝を伸ばしたまま屈んでフローリングの床へ手をつきました。
前屈みになったことで、ワンピースの裾は上へ引っ張られ、スカートの中が露になりました。
そこにはベージュのパンストに包まれた小さく締まった妻のお尻が現れました。
そして、その妻のお尻には、白いレースでビキニタイプのショーツが張り付いていました。
クロッチの部分以外は、レースの模様から完全にお尻の割れ目が透けて見えています。

「ほほう、なかなか可愛いお尻をしていますね、だけど、私はあまりパンストってやつは好きではないのですよ、次回からはパンストやストッキングは着けないで生脚ってやつにしてもらいたいですね、分かりましたか?」

「はい、次からは生脚で来ます」

妻は前屈みになったまま、後ろから自分のお尻を眺めている鈴木さんに言いました。

「奥さんはとても素直ですね、それでは、そのパンストを脱いで前の方を見せて下さい」

妻は身体を起こし後ろを向いたまま、スカートの中へ両手を差し込んで鈴木さんの嫌いだと言ったパンストを脱ぎ始めました。
その頃には、普通の生活では他人になぞ見せることの無い姿を、鈴木さんの言いなりになってスカートの中を晒している妻の姿に、私の小さな股間は興奮して硬くなっていました。
二人から姿が見られなければ、股間に手を持って行っていたと思います。

「こ、これで良いですか?」

妻は鈴木さんの方へ振り返ると、パンストを脱ぎ捨てた素足を見せながら、レースのショーツが見えるようにワンピースの裾を掴んで、腰の辺りまでまくっていました。

「そうですねぇ、もっと上までまくってみて下さい、奥さんのおへそが見えるくらいまでね」

妻は相当恥ずかしそうに、更に鈴木さんの言うと通りに思い切ってワンピースの裾を捲り上げました。

「ほう、奥さんのあそこは結構毛深いですね」

鈴木さんは座っているソファーから身を乗り出すと、妻が捲り上げたワンピースの下を色々と観察しているようでした。
妻の顔は恥ずかしさから真っ赤に染まっていました。

「奥さん、次はおっぱいを見せてもらいましょうか」

妻はその言葉に、裾を掴んだままのワンピースを思い切って上に捲り上げて、首から脱ぎ去りました。
ショーツとお揃いのレースのブラジャーが妻の小ぶりの胸を覆っておりました。

「さあ、そのブラジャーも脱いでください」

妻はブラジャーを取り去り、手で胸を隠しながら鈴木さんの前に立ちました。
私は大きな胸よりも、感度の良さそうな小さな胸が好きなのですが、妻はAカップしかない自分の胸に少しコンプレックスを抱いているようです。

「奥さん、胸の手をどけてオッパイを良く見せて下さいよ、そうしないとなかなか前に進んで行きませんよ」

妻は仕方なく胸を隠していた手をどけると、私の大好きな小さな胸と丸く尖った乳首が現れました。

「あははっ、小さなオッパイですね、でも感度は良さそうじゃないでか」

妻はコンプレックスを持っている胸の弱点を突かれて、赤かった頬が更に赤くなっていました。

「ほら、奥さん、胸の揉み心地を試すから、こちらにいらっしゃい」

鈴木さんは組んでいた脚を戻して、脚を少し開き気味に座りなおすと、ショーツ1枚で立ち尽くしている妻の手を取り自分の方へ引き来寄せ、自分の上に同じ方向を向かせて、座らせました。

「あっ」

座るとき、妻のお尻に鈴木さんのオチンチンが当たったのでしょうか、少し後ろを振り返って短い声を上げました。

「あははっ、写真の通り立派でしょ、どれどれ、奥さんの胸はどんな感じかな」

鈴木さんは妻の後ろが手を廻して、急にオッパイを揉み始めました。

「あっ、ああーっ」

妻の胸は小さいのですが、とても感じやすい胸ですので、揉まれだしたと同時に切なそうな声を上げ始めたのでした。

「なかなか、感度の良い胸ですね、小さいけれど良くこなれていて気持ちの良いオッパイですよ」

「あっうん、感じちゃう」

妻は顎を上へ上げ気味にして、目を細めておりました。

「あははっ、軽く胸を揉んだだけでこんなに感じてしまうなんて、なんて嫌らしい女なんだ、余程、欲求不満なのですね、胸は分かりましたから、今度は立ち上がってそのショーツを脱いでください」

妻は言われた通りに立ち上がって、ショーツに手を掛けましたが、なかなか降ろすことが出来ずに、リビングルームの照明に視線を移しました。

「お願いです、どうかもっと暗くして下さい、こんなに明るくては恥ずかしすぎます」

いつも妻が照明を落とすように言うので、私が妻とセックスする時は必ず照明は暗くして行うのが常でした。
そんな妻のことですから、私からすればそういうことは納得できることなのでした。

「何を我がまま言っているのです、メールで私はオチンチンの写真を送っているけど、請われて奥さんを抱いてあげる私は、あなたのオマンコを見ていないのですよ、明るい所で中まで良く見せなさい!」

「ご、ごめんなさい」

妻は鈴木さんの語気に、慌てて履いていたショーツを脱ぎ捨て、一糸纏わぬ姿を曝け出すと、染みひとつ無い妻の身体に、黒くて艶のある飾り毛が浮き出されました。

「それでは、そろそろ奥さんのテクニックを見せてもらいましょうか」

そう言うと、鈴木さんはズボンのファスナーを下ろしました。

「さあ、奥さんやってみて下さい」

妻は全裸のまま鈴木さんの座ったソファーの前に跪くと、手をズボンの中へ入れました。
妻は暫くごそごそしていると、ファスナーの間から大きくて長いオチンチンを掴みだして、食い入るように見つめていました。
実際に目にした鈴木さんのオチンチンも、私とは比べ物にならないほどの大きさです。
それなのに、まだ半立ちの状態なのです。

「さあ、どうしました、銜えて気持ちよくして下さい」

「は、はい」

妻は言われるままに大きく口を開き、鈴木さんのオチンチンを咥えて、頭を前後に動かし始めました。
私は妻の顎が外れるのではないかと思ったくらいです。
私には決してしてくれることの無かったフェラチオを、今私の目の前で妻は他人に一生懸命行っているのです。
『チュポッ、チョポッ』と音をたてて、時にはゆっくり、時には速く、そして時たまオチンチンから口を離すと大きなカリの部分をソフトクリームを食べるときのように、愛しくなめ上げています。

「あーっ、少しぎごちないけど、気持ちいいですよ、奥さん、もっと強く吸ってください」

そう言うと、鈴木さんはオチンチンを咥えている妻の頭を両手で掴み、フェラチオを自分のペースに合わせて行きます。




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[1421] 抱いてください 1. 投稿者:浩二 投稿日:2002/04/09(Tue) 18:57

《抱いて下さい。Vol.1》

私は太田浩二、今年39歳になる平凡な中小企業の中間管理職のサラリーマンです。
この歳になっても、職場などで同性とはすぐに打解けられるのですが、女性を前にするとあがってしまい何も話せなくなってしまう性格です。
そんな性格が災いしてか、結婚したのも38歳になった去年のことでした。
女性の前ではあがってしまう私のことですから、自分で結婚相手を探すことなど儘ならずに、いつも家に帰ってから風俗へも行かずに一人でオチンチンを慰める毎日でした。
 そんな折、同期で同僚の田口から結婚相手を紹介するという話がありました。
その相手とは田口の奥さんの後輩で、私より10歳も年下の28歳の女性で、ある病院で栄養士をしているとのことでした。
そして、同僚はちょっと言いにくそうに話し始めました。

「とてもきれいで小柄な女性だけど…、バツイチなんだよね。前の亭主っていうのが、飲むとすぐ暴力を振るったらしくってさあ。だから、今度はおとなしい男性が良いって言うんだよ」

その同僚の言葉に、40代を目前にして結婚を諦めていた私は10歳も年下の28歳という年齢を聞いて、もうワクワクしていました。

「何を言っているの、今の時代にバツイチなんて、ちっとも珍しくないよ」

私の言葉を聴いて、田口はホッとした表情を見せて話し始めました。

「そうだよなあ、バツイチなんて珍しくないし、子持ちって訳でもないから安心してくれよ。俺が独身だったら俺が嫁さんにしたいくらいの女性だぜ」

同僚の田口がそんな話を持って来てから、一週間後に田口夫婦を介して一緒に食事をしました。
その女性は元モー娘の中沢裕子に似ていて、名前は久美子といいました。
話題も豊富で良くしゃべりましたが、自分だけ話すのではなく、私にも話を振ってくれたので私も楽しく色々と話すことができました。
それから、私たちは何度かのデートを重ね、出会ってから僅か3ヶ月でスピード入籍をしました。

新婚生活は二人とも狭いアパート暮らしでしたので、賃貸ですが駅前に3DKのマンションを借りてスタートしたのです。
最初の一ヶ月は共働きの夫婦ですが、久美子が仕事を終えて帰って食事の支度をして二人でその日の出来事を話しながら食事を採ったり、テレビを見たりと楽しい家庭生活を送っていました。
夜の生活も週に3回以上は食事が終わるとすぐに二人でベッドに潜り込んで、抱き合い愛し合いました。
童貞ではありませんでしたが、殆ど女性と接したことのなかった私などは、久美子の白い肌に触れて、挿入してからほんの僅かな時間で精子を妻の体の中に放出してしまうほどです。
あまりに早くイってしまうので、私は妻に申し訳なく思いましたが、妻は優しく答えてくれました。

「良いのよ、貴方は私以外の女性と寝たことのない証拠だし、そのうちきっと上手になるわよ。それに私だって気持ち良かったわ」

私は妻のその言葉に慰められて、良い女房をもらったものだと、幸せの絶頂にいたのでした。

ところが、そんな幸せに浸り1ヶ月ほど経ったある日、病院の飲み会で遅くなると言っていた妻が大分酔って夜中の1時頃帰ってきました。

「久美子、心配していたんだよ。こんなに遅くなるなら途中で電話をくれなきゃだめじゃないか!」

妻のことが心配で起きていた私は、つい大きな声で怒鳴ってしまったのです。
すると、妻はいつもの優しい顔を険しくさせて、私にとっては思いがけない言葉が口から出てきました。

「あなた、私たち離婚しましょう」

「えっ、な、何を急に言い出すんだい?」

私は妻の口から出た言葉にビックリして、身体から力が抜けていきました。

「良く聞いてね、あなたが私をとても大切にしてくれてるのは良く分かっているけど、夫婦ってそれだけじゃないと思うの。ずーっと一緒に生活していくにはセックスの相性だってとても大事なことだと思うの。だけどあなたのオチンチンは小さいし、セックスは早くて自分だけが満足して終わりだし、ちっとも気持ち良くないのよ...」

「そ、そんなあ、久美子だって気持ち良いって言ったじゃないか」

「私は気持ちの良い振りをしていただけよ、段々とあなたも上手になると思たから我慢していたのよ」

「そ、それなら、そう言ってくれれば良かったじゃないか」

「女の口からそんなこと言えると思うの?それを察してくれるのが本当の夫婦じゃないの?酔ってなきゃこんなこと言えないわよ」

そう言われて私は、なんと答えて良いか言葉に詰まりました。

「ねっ、久美子、これからは色々と努力するから、離婚なんて言わないでくれよ。」

私は妻にすがる様に頭を下げたのでした。

「色々と努力するって、どうするのよ?まあ良いわ、少しはあなたにも時間をあげるわ、でも、今のままでは離婚ですからね」

その日から私の幸せだった日々は終わりを告げ、いつもどうしたら妻の久美子を満足させることができるか考えるようになりました。
私にとっては若くて美しい妻の久美子と離婚するなんて、死んでも考えられないことでしたから。

そんなことがあってからも、妻はその晩のことがなかったかのように私の世話を焼いてくれて、そんな姿を見ると余計に離婚の危機が私の胸に迫り、普段からも妻の顔色を伺うようになっていきました。
それからもセックスする機会はあったのですが、回数は月に2,3回に減り以前のように私が挿入しても、私の愛撫に合わせて身体や腰をを動かしたりすることもなくなりました。
私は以前のように早く往かない様に心掛けたのですが、焦ってしまって今度はなかなかオチンチンが勃起しなくなってしまいました。
そして、大概はその様子を見て妻はため息をついて横を向くと、布団を被って寝てしまいます。

そんなことを繰り返して3ヶ月くらい経ったある日のこと、仕事を終えて家に帰るとリビングで妻と田口の奥さんの幸恵さんがテーブルの上にノートパソコンを開き、ビールを片手に顔を赤くして盛り上がっていました。

「やあ、幸恵さん、いらっしゃい」

最近は良く遊びに来ているので、私はそう挨拶して着替えに行こうとしたのですが、幸恵さんに呼び止められました。

「太田さん、ちょっと待ってよ、私の可愛い後輩の久美子が泣いてるわよ。女にとっては夜の生活だってとても大切なのよ、良く週刊誌なんかにも出ているでしょ、性の不一致とかって目にするでしょ」

久美子は私たちのセックスの話を幸恵さんにしたのでしょう、私は酔った幸恵さんの話に血が顔に昇ったような気がしました。
実際、私の顔は真っ赤になっていたと思います。

「あ、ああ、でも...」

私は言葉に詰まって、何も答えることは出来ませんでした。

「久美子を満足させることが出来ないなら、何か他のことを考えなきゃ駄目よ、そうしないと本当に離婚されちゃうわよ」

「.......」

幸恵さんに離婚と言われてとてもショックでしたが、私は何も思いつかずに押黙っていました。
久美子も相当飲んだと思われる顔を真っ赤にして、幸恵さんの話を黙って聞いていました。

「まあ、セックス以外は満点に近い旦那さんらしいから、離婚は可哀想だとは思うけどね」

そう言われて、私は少しは幸恵さんが味方してくれるのかと、期待を持ちました。
久美子も幸恵さんの言うことには、結構耳を傾ける方でしたから。

「浩二さん、ちょっとこれを見て、二人で飲みながらインターネットを見ていたら、こんなホームページがあったのよ」

幸恵さんは慣れた手つきでマウスを使って、あるホームページを液晶画面に映し出しました。

「な、なんなの、このホームページは?」

その当時、私はあまりパソコンなどを扱ったことがなく、ホームページ上にある女性の裸の写った広告などが目に飛び込んできて、ビックリしました。

「このホームページはね、スワッピングのホームページらしいの、つまり夫婦交換って言うのかしら」

そう言うと、幸恵さんは更にマウスを操作して、ページを進めました

「ほらほら、この掲示板を見てよ、夫婦交換以外にもこんなのも載っているのよ」

幸恵さんが示したページには、夫婦交換以外にも調教を受けたい女性募集とか、奥さんを私に調教させませんか?などという募集がたくさん載っていました。
私は目を点にして、その掲示板に吸い寄せられていました。

「ねっ、だから、太田さんが久美子を満足させられないのなら、この掲示板で久美子のことを満足させられる男性を募集したらどうかと思うの」

「じょ、冗談はやめて下さいよ。こんな掲示板はみんなふざけて載せているに決まっていますよ」

私は幸恵さんの突拍子もない提案に声を荒げてしまいました。

「あらっ、それなら太田さんは久美子をいつまでもこのまま女性としての快感を得られないままに放って置くつもりなの?それなら、やっぱり離婚しても良いってことかしら?」

「い、いや、離婚は困る...。だけど全然知らない他人に久美子を抱かせるなんてことできないよ、第一、久美子がそんなことは嫌がるに決まっているじゃないか」

私はそう言いながら、妻の方に視線を移しました。
しかし、それを無視するように、また幸恵さんが話し出したのです。

「あらっそう、全然知らない男性だから良いんじゃないの、知っている男性、例えばうちの旦那なんかに久美子を抱かせた方が良いって言うの?」

「そんなあ、いくらなんでもそれは駄目だよ」

確かに同僚の田口や知人に久美子を抱かせるなんて、絶対にできっこありません。

「それに、久美子は太田さんが納得すれば、インターネットで抱いてくれる男性を募集してもいいって言っているのよ」

「えっ...」

私はその話に言葉を失って、妻に再び視線を移しました。

「だって、私だって生身の女なのよ、こんなこと言いたくなかったけど、前の旦那は確かに暴力を振るったけど、女としての私の身体を十二分に堪能させてくれたの、今の貴方とセックスだけ比べたら大人と子供くらいの違いなのよ、私の身体は前の旦那に開発されてしまっているの、だけど、他の男性に抱かれても私の心は浩二さんのものよ、それは分かってね」

妻は目にいっぱい涙を浮かべて、訴えていました。
私はそんな妻の姿を見ると、この提案に納得せざるを得ないと感じました。

「く、久美子、分かったよ、だけど、その代わり離婚するなんて言わないで..それに、僕は久美子のことが心配だから本当に心は僕のものだと言うなら、他の男に抱かれている時は同席させてくれ」

私は意に介さないものの、他に妻を満足させる術もなく、同席などという難問の条件をつけて、幸恵さんの提案を了承した振りをしたのでした。

「あはっ、久美子のことが心配なんて言って、本当は久美子が他人に抱かれるのを考えたら、興奮してしまったんじゃないの?久美子もそれで良いわね、そうと決まったら、二人ともパソコンに疎いから私が掲示板に募集を載せてあげるわよ」

幸恵さんは久美子の返事も待たずにそう言うと、パソコンのキーボードを巧みに叩き始めました。
そして、暫くすると掲示板に載せる文章が完成したようでした。

「ねえ、これでどうかしら?送信する前に読んでみてよ」

題名:私の妻を抱いてください!
『私の妻は28歳ですが、私のチンボが小さいために性的な満足感を味わったことがありません。
どなたか、私の代わりに妻を抱いてエクスタシーを与えてください。
当方が気に入れば、定期的に抱いてもらいたいと思います。
メールを下さった方の中から選ばせてもらいたいと考えています。
できれば、写真つきでお願いします。
その方にはメールで条件等、返事を致します。』

「な、なんで僕のチンチンが小さいとか書かなきゃいけないの?」

私は困って幸恵さんに向かって言いました。

「あらっ、本当のことを書いたほうが信用してもらえるかと思ったのよ、それとも嘘を言うの?本当のことでしょ?はい、送信、っと」

そう言うと幸恵さんは送信をクリックして掲示してしまったのでした。
了承したものの、私はメールが届かないことを心の中で祈っていました。




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[1420] 妻が目の前で他の男と・・・ 2 投稿者:まさ 投稿日:2002/04/08(Mon) 01:36

 妻の中に射精した男は脱力し、満足しきった顔で
「良かったか?」などと妻に語りかけていました。
すると驚いたことに妻は「もう出したの?はや〜い」
「私も気持ちよくさせて」などと挑発的な言葉を男に
投げかけています。妻が隣から覗く私の方に向き直る気配
だったので私は慌てて顔を引っ込め、また息を潜めて
隣室から様子をうかがっていました。
 「ねぇ自分だけ出して終わりなの〜?」と妻の甘い声が
聞こえてきます。「部屋に行こう」としきりに誘う男の
言葉をよそに、妻は萎えたチンポを大きくさせようと
努め始めたようです。“シュボッボッ”という妻が男の
モノをくわえ始めたような音が聞こえてきました。
もうその頃には私は自分のチンポをしごきまくっていました。
自分の妻が別の男に、それも1メートルと離れていない
場所でフェラチオをしているのです。
「ウオォ」という男のうめき声も聞こえてきます。
普段私が味わっているあの妻の唇の感触を思い出し、
再度便器に上がり、上から覗き始めました。

           つづく
 



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[1419] 好き者の妻だ! 投稿者:裕次郎 投稿日:2002/04/07(Sun) 18:12

私は36歳、妻(K子)は22歳、子供は先日産まれた。付き合ってる当初から妻はセックスが好きだった。妊娠、出産の為に1年もセックスをしていなかったので、欲求不満になっていた。私の従兄が子供の顔を見にわざわざ九州から来てくれた時に起きた出来事だ。妻が子供を寝かし、3人で酒を飲んでいた。酒に強くはない妻は寝室にいき横になっていた。私は従兄とたわいもない話をして、30分くらいしてから寝室にいった。その時ドアを完全には閉めず、5センチ程開け放った状態だった。私は従兄がきているにもかかわらず、妻にのしかかっていった。妻は従兄がいるのも忘れ、感じはじめた。私もドアを閉めたと思っていたので、ごく普通に妻とエッチをしだした。妻が全裸になり、私も全裸になり挿入して5分位してから何気なく顔を横にすると、従兄が隙間から覗いていたのだ。私は知らないふりをして、そのままエッチを続けた。そして、妻がほろ酔い気分でいるのをいいことに、私は「お腹が痛いから、ちょっとトイレに行ってくる」と言い残し、妻のアソコからチンポを抜き寝室を出て行った。トイレに5分位隠れて、音を立てずに寝室に足を運ぶと、妻の喘ぎ声が聞こえてきた。私はドアの隙間から覗くと従兄が妻のアソコを舐めていた。妻は我慢ができずに「早く入れて」とせがんだ。従兄は少し躊躇していた。従兄は妻の耳元で「ゴム着けないと」と小声で言うと「いつもしてないでしょ」と言い、自ら従兄のチンポを掴みアソコに挿入した。5分も腰を振らないうちに「ダメだ、出そうだ」と従兄は声を出して言うと、「いいわよ、私の中に一杯出して」と答え、従兄は妻の中に沢山の精液を注ぎ込んだ。妻は余韻に浸っていたが、従兄はすぐさま寝室を出て行った。私はこの光景を目の当たりにして今まで以上の興奮を覚えた。私が寝室に戻り、妻のアソコを見てみると、従兄の精液が溢れ出てきていた。そんなことをお構い無しに私は妻のアソコにチンポを挿入した。妻は「さっきイッたばかりなのに」と少し驚いた状態だったので、私は妻に「お前はスケベな女だ、色んなチンポを入れてもらいたいんだろ。さっきのは従兄のチンポだぞ」と言ってやると「知ってたわ、だって彼方のチンポとは違ってたもの。」妻は従兄とセックスしていると知りつつ、断りもしないでなおかつ生中出しをさせたのだ。ココまで好き者だとは思わなかった。こんな妻を抱きたい人いるかなぁ?私と妻と3Pしてほしいと考えています。


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[1418] 驚きの妻 投稿者:スカンピン 投稿日:2002/04/07(Sun) 02:39

妻が、SEXに興味を持ち出したのは、小学6年生の頃で、学校内で、友達同士で女性H漫画をまわし読みしていた
ようです。オナニーもそのころから始めたと告白しました。
中学に入ると2階に勉強部屋をもらい、そこで寝るようになったある晩、喉がかわいて、冷蔵庫の水を飲みに
一階に下りたとき、両親のSEXを見てしまったそうです。まだその頃は、SEXに汚れを感じており、親がそんなことを
することがとてもショックだったようです。
しかし、その後、SEXへの関心は、そんな親を思う気持ちとは裏腹に、どんどんエスカレートし、本屋に、
そんな漫画を自分で買いに行ったりしたそうです。男性誌のコーナーのH本が、かなり気になったらしいのですが、
さすがに、中学生の女の子では、買うことはできなかったようです。
そして、中学3年生になったとき、憧れていた2つ上の先輩と、SEXまで進んだらしく、普通の女の子よりは、
かなり早い性体験をしています。
それからその後、共学の高校に進みました。そこは、共学とはいえ、圧倒的に、女子の数が多く、よく帰宅時間になると、
女子高生目当ての若い男が軟派にきていたそうです。
当時の妻は、結構可愛かったらしく、ブレザーの制服に、流行りかけたルーズソックスをはいて、通学すると、知らない
男の子に、声をかけられることが、たびたび、あったそうです。
ある日、当番の図書室の整理が終わって、帰宅する時、あたりは、夕焼けに染まっており、校門を出て、
50mほど行くと赤い車が止まっていたそうです。車に近づくと、中に25才くらいの男がいるのが視線を
感じてわかったそうです。そして、その車の横を通り過ぎようとしたとき、ふとその男を見たら、全身素っ裸
で、コート一枚だけ羽織っただけのその男が、自分のチンポをしごいているのを、はっきり見たそうです。怖くなって、
足早にそこから立ち去ったのですが、その夜は、そのことが頭から離れず、眠れなかったそうです。
そして、それから、一年ほどたった2年生のとき、私にとっても、衝撃的なことが妻の身に起こりました。
今でも聞いたことを後悔しています。
それは、学校が休みの日に起こりました。千葉市内に買い物にいった帰りのことです。
昼の2時ごろ、家路につくバス停は、他に誰もいなく、そこで、バスを待っていると一台の車(バン)が、止まり
35才くらいの中年の男が、妻に、声をかけて来たそうです。
「駅から、降りてきたところを見ていたのですが、少し話をしていいですか。」と
言うと、バックから、名刺を取り出し、自己紹介しだしました。
フリーのカメラマンで、主に、街や、山村の風景、を撮っているのだけど、今、少女と山村のテーマで、
写真を捕っており、ずでに何人かのモデルに依頼していると聞かされました。
実際に、車の中から、カメラとその撮った写真を取り出してきて、見せられたそうです。
妻は、今でも、そうですが、他人の意見を否定したりすることが、苦手です。自分の意志を主張することが
ありません。周りの人間に、いつも合わせるようにします。いわば、八方美人的なところがあります。

このときも、結局、その男の話を聞くことになり、バスを見送ってしまいました。
男は、バス停で、写真の話、妻がモデルとして、これまでの少女達より、今回のテーマにぴったりだと、
かなり、強引に話をしたそうです。
その中年の男の身なりは、しっかりした感じで、男に見せられた写真誌も、聞いたことのある出版社だったそうで、
話を聞いているうちに、最初の疑念のようなものも、薄れていったそうです。
そして、ついに、その男の誘いを受け、車に乗ってしまったそうです。
一時間ほど、走って、ついたところは、いままでの自分の生活圏から離れたところで、土地感の無いところで、
小高い山に竹林が広がっていたそうです。
最初、男は、妻をバンにおいたまま、風景だけの写真を撮り、仕事の様子を見せたそうです。
そのあと、妻は、男に呼ばれ、簡単なポーズとり男が何枚か、写真を撮ったそうです。モデルになった
感じで、悪い気はしなかったそうです。そして、男は、写真は終わりましたよと言った直後に、それまでの態度
を一変させ、妻に命令口調で、車に戻るように言いました。
妻は、男の豹変した態度に、恐怖を覚え、男の言うがまま、車の中に入りました。
まだ、日暮れには、3時間ほどあったのですが、辺りに人気が無く、また、その土地に見覚えが無いことが、
妻の恐怖をあおりました。
車の中をあらためて見ると、後部座席の窓は、すべてカーテンが施され、中が見れないようにしてありました。
男は、バンのシートをフラットにし、うつ伏せになると、妻にズボンのジッパーをおろすように命じました。
妻は、体を硬直させて、泣き顔でそれを拒んだのですが、男に張り手をくらってから、わからなくなったそうです。
多分、あまりの恐怖のせいで、思考能力を失ったのだと思います。
その後は、男の命ずるままに、するしか仕方が無かったそうです。
ジッパーをおろした後、一旦、男は、中腰に立ち上がり、フェラを強要しました。ただ、口に咥えさす前に
匂いを嗅げと言ったそうです。それも、しつこく、妻の頭を抱え、鼻の穴に、チンポ先をねじ込むようにしながら、
匂いを嗅がしたそうです。
妻は、フェラチオは、初めてでした。SEXは体験済みでしたが、そのときは、彼氏が、ものの10分で終わってしまい
ました。チンポを見ることも無く、触ることもありませんでした。
初めて嗅ぐ、男の匂い、それは、鼻腔から、脳髄に響くような強烈な匂いだったそうです。
男は、匂いを肺の中まで、吸い込むように命じました。10回、20回と、吸い込むうちに、妻の嗅覚は、麻痺したそうです。
その後、チンポを握らされ、しごく事を命じられました。男のチンポとは、こんなにも大きくなるのかと、驚いたそうです。
両手で、掴まえても、亀頭が、出ていたそうです。おそらく、17-18cmは、あったろうと想像します。
話を聞いているうちに、とても悔しくなりました。
高校二年生の妻が、知らない男のチンポを嗅いだなんて、考えたくもありませんでした。
しかし、そしてそれを、夫の私に告白する妻に、そのとき、感じていたのではないかと、疑念をもちました。
考えたく無いけど、聞いてみたい、私のチンポは、妻の中で怒張しました。そして妻は、それを察したらしく
わたしが、続けてと、言わないうちに、また話しだしました。

また書きます


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[1417] 社員旅行で 投稿者:りゅう 投稿日:2002/04/06(Sat) 22:20

皆さんこんばんわ。私の妻の失態をご報告させて頂きます。妻は31歳、ある建設関係の事務をしております。先日の社員旅行の話ですがもともとお酒が強くない妻は男性社員にたっぷり酒を飲まされ、ついに自分では歩けない状態になってしまったらしんです。一人の男性社員が妻をおんぶしててっきり自分の部屋に連れて行ってもらえると思ったらしいですが、その男性は自分の部屋に連れて行かれたらしいです。妻は座敷ではなく、椅子席の宴会だったから短めのスカートに薄手のセーター姿でした。すっかり酔っ払った妻はその場にへたり込みしばらく酔いをさまそうと考えていたところに、他の男性社員4人がその部屋に入ってきたそうです。初めは、大丈夫?とか、気分悪くない?とか聞いてきてくれてすっかり安心し始めた時突然一人の男に羽交い絞めにされ男達の前に連れて行かれ、他の男たちにセーター、スカート、ストッキングと一枚ずつ脱がされついに薄いブルーのブラジャーとパンティだけの姿にさせられ、男たちの目の前に子供にオシッコをさせるよな格好で持ち上げられ、まず、言葉で犯されはじめられたみたいです。つづく


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[1416] 雅子12 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/04/06(Sat) 21:20

平成14年4月6日
k氏からのメールをそのまま載せます。「こんばんは。今週の報告と今後の計画を報告したいと思います。まず、今週、美容整形外科の先生にピアスの処置をして頂きました。乳首とクリトリスの包皮、ラビアにそれぞれ穴を開けて、ピアスを装着しました。開けている状況は、先生の許可を得てデジカメとビデオで撮影してあります。それと、雅子は、耳にピアスしていないというので先生のご好意で耳もピアスの穴並びピアスをプレゼントして頂きました。抗生物質の軟膏と飲み薬をもらいましたが今週は、SEXは、控えることにしました。
しかし、雅子は、遭うたびに私のペニスを離さないので困り者です。今週は、調教するつもりはなかったのですが、遭うとズボンの上からペニスを握って揉み出すので私もついその気になってしまいます。ペニスをしゃぶらせてそのままいってしまいました。雅子は、そのまま飲み干してしまいます。私の調教の成果とはいえ、たいしたものです。日曜日は、また、メールで呼びかけた同士と調教します。今日見た感じでは、ピアスの穴も、もう大丈夫そうです。今週も雅子を帰す時間が遅くなって申し訳ありません。私は、早く返すように努力しているのですが、雅子が私のペニスを離さないのです。黙っていればホテルに留まっていきそうです。今になって、SEXというかMに目覚めてしまったようです。あなたが早い内に自分で雅子に調教を始めればあなたも雅子も私に依頼しなくてもいいSEXライフを歩めたかもしれません。
今後の計画というか、メールの会員の要望を報告したいと思います。どれも私が了承したわけではないのですが、
@ メールの会員の中にSMクラブのオーナーな方がいます。その方が是非、週1回でいいから働いてくれないかと言ってきています。要は、常連のお客の中に熟女の人妻がいないかと言ってきているそうです。また、電話の問い合わせでも「熟女はいないのか。」と言う問い合わせが結構あるそうです。若い子は、募集すれば集まるらしいのですが、40すぎの女性は、中々見つからないそうです。それも調教済みであれば是非きてほしいというのです。昼間で良いと言ってきています。
A 単身赴任の会員の方から是非一晩貸してほしいと要望がきています。やはり週一回くらい家に来てもらって世話をしてほしいと言うのです。部屋の片付けをしてもらって、手料理で一杯やりたいそうです。その後、プレイということになります。その方は、実費+謝礼くらいは、支払いたいと言ってきています。たぶん1晩と言う話になると思いますので、考えておいてください。
刺青の方は、雅子がいまだに強く拒否しているのですが、今月には、実行したいと思います。彫師の方は、仙台なので2泊くらいになると思います。友達と旅行するといったストーリーにしようと思いますのでご了承ください。
ピアスの入れている写真を添付します。明日の件は、出来れば明日の晩に報告します。」
このメールからするとしばらくすると妻は、男くさい体で帰ってくるでしょう。また報告します。



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[1415] 妻の妄想 投稿者:妻大好き夫 投稿日:2002/04/06(Sat) 13:23

妻は30才、結婚して4年目で、会社勤めをしています。
男性体験は結婚前に三人、結婚してから一度だけ浮気したことがあります。
最初聞いていたのは、結婚するつもりだった男一人だったのですが、結婚してから聞いたのは、処女をあげた男は別にいて、二人目と別れたあと、遊びでちょっと寝てしまった男がいたそうです。
でも妻のセックスに一番影響を与えたのは二人目の男で、23才だった妻はその35才の男とやりまくったそうです。
妻は可愛いタイプで年上にもてるようですが、ごく普通の女だと思っています。
貞操観念も普通に持っていますが、たまに妖しい雰囲気を漂わせて私を誘ってくるときがあります。
そういう時は妻の頭は妄想でいっぱいになっていて私の気持ちをざわざわさせてくれます。
小柄で色白の妻は浮気の妄想にひたる時はいつも薄化粧に口紅をつけるところから入っていきます。
私に抱かれて濃厚なキスをすると体がガクガクと震えています。
「ねえ、よその男の人とこんなキスしたら怒る?」
「そりゃ怒るよ」
「でもしちゃったら?」
「しちゃったらしょうがないじゃない」
「その人の前で裸になっちゃうのよ・・・」
「そんなのだめだよ」
「あそこも見せちゃうの・・だめ?」
「あそこってどこ?」
「・・・まんこ・・・まんこ見せちゃうの」
「可愛い顔してそんなこと言っちゃだめでしょ、イケナイ子だな」
「。。。いまいけない気分なのー・・ほら、こんなに濡れてるのよー。。
まんこされたいのー・・Nちゃんじゃなくてほかの男の人に。。。」
「ぼくじゃだめなの?」
「ううんそんなことないけど・・違う男の人だったらもっとぞくぞくしちゃうでしょ?今だったら何人でもいいよ・・大勢の男の人が見てる前でしちゃうの。。。いいでしょ?」
「Yちゃんすごいスケベ」
「ああん、私スケベなのよ、ほんとは・・・でもいつもじゃないよ」
「前に浮気したときもそうだったの?」
「うふん。。。体がうずいちゃうときがあるの・・・まだ気にしてる?」
「そんなことないけど・・」
「あの時一度だけよ。。。タイミングが合っちゃったのよ」
「この浮気女!」
「だってー。。。浮気してもいいって言ったのNちゃんじゃない・・・」
「・・・・」
「あの人どうしてるかなあ?恥ずかしくて2度と会えないなあ」
「そんなにやりまくったの?」
「やりまくったの・・・あんなにゾクゾクしたのはじめて・・・」
「彼のおちんちん太かった?」
「カチカチでピンピン、でも、そういうんじゃなくて。。。いつもと違う雰囲気っていうのがゾクゾクしちゃうのよ。このオカタイ私が彼に抱かれちゃうかも知れないって思ったらもうだめ・・・最愛の夫がいる身でよ・・」
「ありがと・・・でもなんかへん・・オカタイって誰のこと?」
「私に決まってるでしょ。私、誰とでもすぐ寝ちゃう女じゃないのよ」
「わかってるよYちゃんは貞淑な奥さまだね」
「ふふふ、でも、女心は複雑なのよ・・普段貞淑にしてるから、乱れたときすごくなっちゃうの、前の彼も言ってたけどYは乱れたときすごいのにコロッと変わっちゃうって」
「じゃあその乱れた気分の時にYちゃんのタイプの男が現れたらイチコロだね」
「今だったらすぐ、ほらこんなに濡れてるでしょ?」
「すごい、こんなに濡れたYちゃんのおまんこ見てみんな興奮したんだね」
「そうよ、みんなYのまんこいいって誉めてくれたの。。。みんなYとおまんこすると気持ちいいって・・・」
「そんなにいっぱいおまんこしたの?」
「ああ、そうよ、だってYおまんこ好きなんだもん・・・ああん、Nちゃん好き、もう浮気しないからね・・・想像だけよ・・・想像だけだったらいいでしょ?」
「いいよ、ホントの浮気もっとしてもいいよ、そういうYちゃんが好きなんだから」
「・・・だめよ、やっぱり浮気はいけないのよ・・・でも、無理やりされたら・・・ああ、断りきれなくなっちゃったら。。。。ああイキそう・・ダメ。。ダメ、、、Nちゃんまんこされちゃうよ。。。いい?いい?、、、いやらしいことしてもいいの?ああん・・・ダメ〜!いっちゃう・・・」

こんな感じの妻なのでホントのことはわかりませんが、こういう妻を私は大好きです。



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[1414] ついに他のチ○ポをしゃぶらせました 投稿者:ヒグマ 投稿日:2002/04/06(Sat) 03:26

とうとうやってしまいました。つい数時間前まで、妻はトラックの車内で、見ず知らずの運転手のチ○ポを40分間もしゃぶっていました。アソコをいたぶられながら・・・。
近所の国道沿いにある24時間営業のうどん屋の駐車場の奥には、午後9時を過ぎると数台のトラックが仮眠のため駐車しています。この運転手達に妻が奉仕をする妄想を抱いて半年。妻を汚したいという性癖の私と三十路を過ぎて淫乱化した妻、最近のセックスでは「あそこの運転手のチ○ポをしゃぶりたいか」「あ〜ん、いっぱいしゃぶりた〜い」などと、興奮を高める言葉を交わし合うようになっていました。
そして、ついに本日午後11時、妻を車に乗せ駐車場へ。6台ほどの大型トラックが止まっており、運転手は既に仮眠しているようで、どのトラックも車内は真っ暗。一番端のトラックに横付けし、エンジンを止め、「本当にできるか?」「うそ〜・・・」と妻。私の鼓動は早く大きく高鳴ります。一瞬沈黙したとき、妻の股に手を差し込み、パンティの脇から指を滑り込ませると、妻のアソコは異常に熱く腫れ、すでにトロトロに開ききっていました。クリトリスを激しくこすり、鼻息が荒くなったところで「やれるな、絶対できるな」と念を押すと、「しゃぶる、絶対できる〜・・・しゃぶりた〜い」。
そこで手を引っ込めた私は、張り裂けそうな心臓を押さえながら、隣のトラックの助手席側のドアを叩きました。数回叩くと40代半ばの頭の薄い男性が、驚いた様子で仮眠ベッドから出てきました。私は意を決して、「驚かせて申し訳ありません。突然ですが、協力してもらいたいことがあるのです・・・実は、妻を・・・その・・・調教中で・・・妻にあなたの相手をさせてもらえませんか」。今考えれば、よくもあんなバカなことが言えたものだと感心しています。運転手の男性は「なにショーダン言ってんの、何の用?」と聞き返しましたが、「ちょっと待ってください」私はそう言うと車に戻り、妻の手を引っぱって、運転手の前へ。このとき、妻の足取りがとても頼りなく、ヘナヘナしていたのを覚えています。
「こ、これが妻です。今年、32才です。遠慮しないで可愛がってください。フェラだけですが、上手にしゃぶりますから」私がそう言うと、運転手は「何のことだかわからんけど、まあとにかく乗ったら」多分この時、運転手は全てを察知したようでした。そして妻は、一度私を見てから、運転手の差しのべた手につかまって助手席に引っ張り込まれました。そして「ダンナさん、俺、金持ってないからね」運転手の言葉は、ボクシングの試合終了のゴングに聞こえました。「ああ、いいんです。タダですから・・・」心臓がクタクタになり、頬が熱く火照り、頭の中はガンガンと音がしていました。私は車に戻り、例えようもないくらいの興奮と罪悪感に包まれていました。「見たい・聞きたい」「やめさせたい」・・・。汗ばんだ手でタバコに火を付け、自分をコントロールするのがやっとでした。
2本目の缶コーヒーと10本ほどのタバコを吸い終えた頃、トラックの助手席のドアが開き、乱れ髪の妻が降りてきました。

実はこの真実をパソコンに向かって書き込んでいる今、妻は私のチ○ポを口でしごいています。先程、興奮さめやらぬといった感じで起きてきました。この後、3回目の射精をすることになりそうです。
トラックから降りてきた妻から聞いた報告は、今まで経験したことのない程の衝撃と興奮を私に(妻にも)与えました。「フェラだけ」の約束も守られなかったようです。その報告の内容は後日、また書き込みます。私のチ○ポは、今にも妻の口の中ではち切れそうです。


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[1413] 妻が目の前で他の男と・・・ 投稿者:まさ 投稿日:2002/04/06(Sat) 02:01

 私は33歳、妻36歳。結婚6年目になります。
去年の夏、子供のまだいない私たちは、結婚5周年と
いうことで群馬県にある温泉宿に2泊の旅行に出掛けました。
 妻は身長170p、すらりと背が高く、熟し切った体は
色気にあふれ、どんな男もきっとそそられるようなタイプです。
若い頃は痩せ気味で肉付きの悪かった胸も今ではちょうど
イイ感じになり、夫の私でさえもたまに目にすることに
なった浴衣姿にむらむらとしてしまいました。

 2日目の夜、旅館内のバーで妻と2人で他愛もない話を
しながらお酒を飲みました。もともとお酒の好きな妻は
旅行先という開放感からか少し呑みすぎていたようです。
部屋へ帰りながら、妻が「トイレに寄ってから戻るから
先に行ってて」と言ったので、私は先に部屋へ戻りました。
部屋でテレビを見ながら5分待ち、10分待っても妻が
戻ってきません。心配になってトイレの方へ歩いていき
ましたが電気が消えていて人のいる気配がありません。
特にトイレに行きたかったわけではなかったのですが、
何となく男子トイレに入って用を足していると、個室から
荒い息づかいが聞こえてきました。何の疑問も感じずに
私は「まったく・・・」と心の中で思いながら、その場にいる
のが悪いような気がしてすぐにトイレをあとにして、
「もう妻も戻っているかもしれない」と思って部屋へ戻って
みました。
 が、まだ妻はいませんでした。そこでやっと「ん?」と
思った私は慌ててさっきのトイレに走りました。すると先程
よりも更にエスカレートした女性の喘ぎ声が漏れていました。
なんと聞き慣れた妻の声です。とっさには何も出来ずに、
ただ鼓動が高まり、何故か私は隣の個室に入っていました。
男の方の息づかいも徐々に荒くなり、「気持ちいいか?」
「旦那さんのとどっちがイイ?」などと小声で語りかけている
声まで間近に聞こえてきます。
 声を必死で押し殺している妻がこらえきれなくなったのか、
「うぅ〜ん」と私にしか聞かせるはずのない声をあげています。
私の息子はもうギンギンに勃起し、覗きたい衝動を抑えきれず、
便器の上に乗り隣の個室を上から覗いてしまいました。
 するとそこには、立った状態のまま浴衣をまくり上げられ、
後ろから見知らぬ男に突き上げられている妻の姿がありました。
男は妻の胸を鷲掴みにし、揉みしだきながら激しくピストン運動を
続けています。徐々に動きが早まり、男は「うっ」という
声をあげながら腰の動きを止め、体を痙攣させました。
 
              つづく


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[1412] 妻と二人で人間ドック 投稿者:にんにき 投稿日:2002/04/05(Fri) 00:37

私の勤める会社では、35歳になると夫婦で人間ドックに入ります。今年、私は妻33歳と都内の病院にて検査を受けました。
ドックは初めての経験でしたが、下着一枚でたよりない検査着みたいなのを着て、病院内をぐるぐる回る、というのが、私の持っていたイメージでした。そして、妻に公然とそんな格好をさせられることに、密かな喜びを感じていたのでした。妻は、昔から胸が大きく、あの検査着もさぞかしよく似合うだろう、と検査の日がとても楽しみでした。でも妻は私がそんなことを思っていることも知らず、「バリウムちゃんと飲めるかしら」などと、のんきなことを言っていたのでした。

      ***

検査は、時間帯別に、5人程度の小団体に区切られ、進められました。私たち以外に夫婦同伴はなく、40代から50代の独身男性3人がいっしょでした。年齢からして、どうやら会社関係ではなく、一般検診のようでした。
最初は、問診です。別々でも同伴でもよいといわれたので、いっしょに入りました。ここは、特に何ということもありませんでした。妻は、「最近熟睡できない」とか何とか答えていましたが・・・


書き始めると、長くなってしまいました。続きは、明日以降にします。すべて実話でいきます。(だから、たいした話じゃないかも)


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[1411] A先生と妻7 投稿者:SYU 投稿日:2002/04/02(Tue) 23:15

「今日一日でって・・そんな、おおげさな。だいじょぶ?何されたの?」

妻の告白。
「今日からアナルを調教する。その前に体を洗うぞって」
「一緒にお風呂に入ったわけ?」
「お風呂には行ったんだけど、ただ体洗うためじゃなかったの」
「どういうこと?」
「浣腸」
「え?!」
「浣腸されて、しゃがんだ格好で我慢しながら、浴槽に腰掛けてる先生に
フェラさせられた。先生の精子出せたらトイレに行くことを許してやるって」
「ええ??!」
「もう、すぐにお腹痛くなって、苦しくなって・・何度もおトイレに行かせてって
お願いしたのに許してくれなくって、そのうち、苦しさで動くことも
できなくなって・・だって、もう一歩でも歩いたら・・・・」
「真紀・・・」
「それを訴えたら、先生、せっかく、そろそろトイレに行かせてやろうと
思ったのに、動けないのか、残念だなあって笑って、
じゃあ、真紀はこれから、”私は先生の奴隷です。
先生になら赤ちゃんみたいに自分の全部をさらけ出せます。
どうか真紀の一番汚いものを見てくださいって”
って言いながら思いっきり出してごらんて命令されたの」
「・・・ほんとに先生の前で?」
「ううん。最初は抵抗したよ。どうかそれだけは許してって。
お風呂から出ていってくださいっていったんだよ。
でも、先生、全然お願い聞いてくれなくて」
「まさかその場で?」
「・・・我慢できなかったんだもん・・・全部見られちゃった。
SYUちゃんにも見せたことのない恥ずかしい姿。」

一瞬、妻に例えようもない激しい嫉妬を覚えました。
本当に見せたくないなら、さっさと限界が来る前に
先生を振り払ってトイレに駆け込むんじゃないだろうか。
妻は排泄物まで見られることに快感みたいなものを感じてたんじゃないだろうか。
私にも平気で見せられるのだろうか。

妻は告白を続けました。

「ものすごく苦しくて、すごい匂いで、浴室の床一面に・・・。
SYUちゃん知ってるでしょ。私、生理中は便秘気味になるから、
ホントにいっぱい。
一番怖かったのは先生に嫌われるんじゃないかってこと。
でもね、やっと治まったら、先生、頭なでてくれて、
これで僕たちの間で恥ずかしいことはなにもなくなったね。
きっと本物の夫婦よりつながったよって言われて、
ほっとして私、甘えてホントに赤ちゃんみたいに泣きじゃくっちゃった。

それからね、これからアナル調教の前は必ずこうやって浣腸するから、
がんばるんだよって、今度はシャワーの頭をとって、ホースをお尻の穴に当てたの」
「え?シャワーを?」
「うん。今度は我慢しなくていいから、出たくなったら出していいからって、
シャワーでお尻の中をじゅーって洗われたの」
「そんなことして大丈夫なのか」
「今度はそんなに苦しくなかった。恥ずかしかったけど、もう全部見られたから、
もうどうでもよくなって、ぶしゅーぶしゅーって出したの。
オシッコまで出ちゃった。」
「・・・・・」
「ようやく、綺麗になったよ。もう綺麗なお湯しか出ない。って言いながら、シャワーで床をよく洗い流してから、じゃ、肛門はどうなったかなって、
そのまま、浴槽に手をついて、しゃがんだ姿勢のままにしてるんだよって、
指にローションみたいのたっぷりつけて・・」
「入れられたのか?入ったの?」
「SYUちゃんとしたときは、全然だったのに、するって入ったの。
浣腸されたせい?しゃがんだ姿勢がよかったのかな。
力を抜こうとしないで、逆に少し力むようにって言われた」
「どうだった?」
「・・・・・SYUちゃんの時と違う感じだった・・。
気持ち悪くて苦しいのは変わらないんだけど・・」
「なに?」
「苦しいのとせつないのと気持ち良いのと混ざったような感じだった」
「気持ちもよかったの?」
「うん。どうしてだろ・・・。もう2本も指入ったよって言われてびっくりした」
「2本も?!!」
「最初からこれだけ開けば優秀だねってほめてくれて、
今度はじっくりベッドで広げてあげようって、連れていかれたの。
仰向けになって、腰の下に枕を敷いて、足を抱えるようなポーズで、
また指入れられたの。」
「どうだった?」
「今度は浣腸のあとの不快感も全くなくなっていて、もっと感じた。
いっぱい声出ちゃった。」
「真紀、アナルも感じるようにされたんだ。それから?」
「ほら。3本入ってるって言われてびっくりして、バイブも試してみようって、
お尻にバイブ入れられた。ほら、簡単に入ったよって」
「バイブも・・・痛くなかったの?」
「全然。少し小さめだったし。それより・・・・」
「なに?」
「SYUちゃん、どうしよう。ものすごくよかったの。ものすごく感じた。
お尻にバイブ入れられながら、クリトリスも一緒に刺激されて、
私、けだものみたいな声あげてたと思う」
「いったんだ?」
「うん。」

指一本いれても嫌がっていた妻が、いくら相手がベテランとはいえ、
わずか1回でバイブまでくわえ込み、
しかもオーガズムに達したなんて衝撃でした。

「それから・・・告白しちゃった」
「え?なにを」
「夫婦のこと」
「え?え?」
「その時ね、また誓いの言葉を言わされたの。真紀の体はもう全部先生のものです。もう夫とはセックスもしませんって。
そしたら、ウソつくな。真紀は淫乱だからどうせ隠れて夫と浮気するんだろうって。それで私、そんなことない!って、つい全部いっちゃったの。」
「全部・・・ってまさか」
「ダメだった?SYUちゃんが公認してくれたこととか、
Hもしないって夫婦で決めたこと」

まさか妻がそんなことまで言うとは。
「なんて・・・いってた?」
「へえ。こりゃ好都合だって笑ってた。実はそういう夫も結構いるって。
旦那はたぶん・・・あ・・・こんなこと言っていいかな・・・」
「全部言ってよ」
「旦那はたぶんマゾだって。妻が犯されて喜ぶ変態だって。
スワッピングって知ってる?そういうことする奴に多いんだって」
「!!!!」

私はカーッと顔が熱くなりました。そりゃそうでしょう。
自分の一番隠しておきたい秘密まで相手に暴露されたようで
激しいショックを覚えました。
「じゃあ、真紀の言うことが本当かどうか、試してみるよって言われた」
「なにか・・されたの?」
「見る?」
「え?」
妻は自分からスカートをめくりあげました。
私は、すぐパンティを降ろしました。
「あ!?」
妻の陰毛は一本残らず綺麗に剃られていたのです。
しかもそこにマジックで大きく書かれていたのです。

【精液便器愛奴真紀】

「嫉妬する?SYUちゃん・・・」
「ああ、、するよ」
「こする?」
「うん」
私はパンツを降ろし自分のものをこすり始めました。
「あ。今日はなめるの禁止。見ながらこすって。
あのね。書かれながら真紀は一生先生の精液便器ですって
何度も誓ったんだよ。そして最後はつるつるにされたばかりのおまんこを
責められちゃった。」
「すごい!すごい!真紀」
「興奮する?真紀のおまんこはもうSYOちゃんのものじゃないの。
先生の便所なんだよ。無理やりじゃないよ。私からも何度もお願いしたのよ。
便所にしてって。つるつるおまんこに精液入れてって。
そんないやらしい女でも愛せるの?」
「愛してる!真紀!あ!」
私は数分もしないうちに射精していました。

「やっぱり・・・。ごめんね。先生にこう言えっていわれたの・・」
「え?」
「でも、全部ホントのことだよ。
こう言って、旦那が興奮するようならやっぱりマゾだって。
旦那がマゾなら真紀がどんなことしても喜ぶから
もっと遠慮なしに自由にやれるよって。SYOちゃん、ホントにマゾ男?(笑)」
「わかんない。嫉妬すると興奮するだけだよ」
私は真っ赤になりながらそう答えました

その日以来、なにもかも急激に変わっていきました。
妻は私のことを完全に妻を抱かせて喜ぶ変態だと思い込んだようで、
たぶん先生にもまたいろいろ吹き込まれたのだと思います。
みるみる大胆になっていきました。

完全に私たちの生活はA先生のペースに引き込まれてしまいました。
妻は携帯を買いました。たぶん先生との連絡用にです。
私が在宅中でもかかってくるときがあります。そんなときは妻は別室に行って
長時間話したりしてます。聞き耳を立てると楽しそうな笑い声や
「いや〜ん」などという甘えた声が聞こえたり、急にまじめになって、ボソボソ
話したりしています。

ある夜、布団に入ろうとすると、妻の携帯に電話がかかってきました。
(また先生からか・・・)と思っていると
突然妻がこっちにやってきて、携帯を私に手渡しました。
「先生、SYUちゃんと話したいんだって。出て。」
「え・・・」

私は突然のことに動転して、手を振るジェスチャーで拒否しました。
先生のことはもっとよく知りたいという思いももちろんあったのですが
どこかで逢いたくない、直接話すのはあまりに生々しすぎるという思いが
あったのです。

それに突然電話に出てなにを話せばいいのでしょうか。
妻がいつもお世話になってますなどと、とぼけたことを話せばいいんでしょうか。
とにかく、話すのは嫌な気がして拒否しました。

「先生、うちの人、出たくないっていってるんですけど。
はい・・。はい・・・。イヤです。そんな・・!それだけは許してください。
はい・・・わかりました」
妻の声が急に電話に訴えるような口調になりました。

「SYUちゃん、お願い。SYUちゃんが出てくれないと私、困る。
一生のお願い」

泣きそうな・・ただならぬ妻の口調につい私は携帯を受け取りました。
「もしもし・・」
「もしもし。初めまして。Aと申します。」
その声は太く低く礼儀正しく落ち着いた紳士の口調でした。

続きます。


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[1410] 無題 投稿者:健一 投稿日:2002/04/02(Tue) 22:13

初めて投稿します。このサイトを見て「こんな世界もあるんだ」と興味深く、また、興奮をも覚えて読んでました。しかし私達夫婦には無縁の世界だとも思っていました・・・
ある日妻を酔わせて、セックスの最中に「怒らないから」と云って昔の事を聞きました。
「結婚前に言った事が本当と」シラをきっていましたが、おだてながら聞き続けていると・・・
最初は一人、そしてまた一人と男の数が増えてゆきましたが、ただ単に好きで交際して、体の関係にまでいっただけの事のようでした。しかし7人目くらいから言っていることのつじつまが合わなくなり、疑問に感じたので、更におだてながら1年以上かけて聞き続けました。
そして先日、とうとう衝撃的な事実を聞きました。
結婚前には体験人数は3人と言っていましたが、なんと15人ほどと関係してたらしいです。
何故「ほど」かというと、酔わされて輪姦されたこともあり、そのときは3人までは覚えているらしいんですが、その後は分からないとの事・・・朝、起きたらその中の一人の男が横で眠っていて、周りにはおびただしい数のティッシュの屑と、精液が溜まったコンドームが散乱していたそうです。もちろん妻は素っ裸で、性器の周りはカパカパになっていたそうです。
でも本人には悲壮感は無く、輪姦される事が分かっていてその場所へ行き、酒に酔った事を口実に沢山のチンポをハメまくったらしいです。
また3Pも7・8回経験しており、当時2人いたセックスフレンドが、それぞれ連れてきた初対面の男達とセックスしてたそうです。つまりその当時は、チンポだったら誰でも良かったみたいです。一本をマンコに受け入れながら、もう一本を口に含んだり、2本を同時にしゃぶったりは毎回当たり前だったそうです。3Pの話は体験者ならではの、とても生々しいもので、一人が終わりそうになるとすぐに上下を交代して妻のマンコに入れ、いつも延々3時間は続いたそうです。もちろん最初は生で挿入させて、終わるときには妻が口でコンドームをつけてあげてたそうです。しかし妻の事です、たぶん中出しさせていたのだと思います。本来は愛する人との神聖な行為を、複数の男と快楽の為だけに行っていたのです。初めて妻を抱いたとき、ビラビラが黒く、伸びきっていた事が少し気になっていましたが、これで全てが納得できました。精液便所として、多くの男達のチンポを慰めていたのです。きっともっと聞き出せば、チンポの数も増えてくるのだと思います。
でも私はそんな妻を、以前より愛しく思ってきました。むしろもっと多くの、人に言えない体験をしていて貰いたいと思ってます。公衆便所のように、ヤリたいと言う男達に喜んで股を開く・・・
なんて素晴らしい女でしょう。以上、すべて実話です。



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[1409] 驚きの妻 投稿者:スカンピン 投稿日:2002/04/01(Mon) 20:24

私と妻は、共通の友達の紹介で知り合いました。
当時、妻が、26才、私が37才でした。

初めて会って、 2回目でキスと体を許してくれました。軽い抵抗は、みせたものの、難なく挿入出来ました。
痛がってはいましたが、処女でないことは、女性経験の少ない私でも、すぐに気がつきました。
大陰唇は、黒く沈着し、摩擦による伸長が見受けられました。
それでも、結婚と言うことにSEXという要素をそれほど重要と思っていなかった、私は、結婚をプロポーズしま
した。妻は、快く了承の返事をしてくれ、その半年後に結婚しました。

結婚後は、妻が、俗にハネムーン症候群といわれる膀胱炎になるくらい、SEXの毎日でした。
そして、2年目になる頃から、少しづつ回数が減り、私自身も、妻の体より、ネットアイドルの若い体を
見てオナニーするようになってしまいました。

そうなると妻から、求めて来る事が多くなったのですが、求められと余計、妻の体に興味が失せていきました。
ところが、ある日、妻が結婚前に持ってきていた、アルバムを整理していると、中から、以前、勤務していた
銀行の制服を着た写真が出てきました。
この頃の妻は、身長162cm、体重46kgのなかなかのプロポーションで、長い髪で、前髪を可愛く、カールさせて
いました。(工藤静香似です)
ちょうど、ATMの前に、立ちVサインでポーズをとっていました。その隣に、ロリ系の可愛い女の子が、妻同様に、制服を着て
Vサインしていました。
妻に聞くと、名前をキョウコと言って、一年後輩で、すごくSEXが好きな娘だったそうです。
その日は、久しぶりに妻とSEXする気になりました。というのも、その写真のキョウコが気になったからです。
妻から、キョウコの男性遍歴を聞きながらのSEXは、とても興奮しました。知らない女の過去の話を聞くのが
こんなに興奮するなら、自分の妻の過去を聞いてみたいと思うようになりました。しかし、それは、少し勇気が
要りました。
妻は、初めての日、処女を演じ、過去のことは、なるべく触れないような態度でしたから、怒り出すかも知れない
と言う、恐れが会ったからです。でも、それは杞憂に終わりました。
キョウコの話を聞きながら、いつもより興奮し、硬く大きくなった夫のそれをみて、自分も興奮していたようで
す。キョウコの話から、自分のことを話すようになりました。
ある時の社員旅行の夜、キョウコ達と同じ部屋になったとき、数名の男性社員と、王様ゲームをしたことが
あったそうです。そのとき、妻は、王様から、押入れに男性社員と3分間入ることと命じられたそうです。
そのとき、Hなことをされただろうと問いただすと、キスを迫られたと答えました。そして、少しずつ誘導しな
がらその後のことを聞いていくと、押入れから、出たあとその男に、屋上のトイレに誘われるままついていき、
そこでSEXしてしまったと話し出すのです。けっこう衝撃的でした。処女ではないと思っていたのですが、
トイレでSEXを許すほどの女だったとは、しかし、興奮しました。そうなると、もう妻のすべてを聞いてみたく
なりました。
小学生の頃からのこと。初潮はいつ始まったのか、オナニー始めたのはいつ。中学生の頃、好きな男の子がいた
のか。高校生の頃、SEXはしたことがあるのか。短大時代、つきあった男は何人いた。銀行に入って、
セックスフレンドは何人いた。
ギンギンになった男根を、妻にゆっくりと出し入れしながら、思いつく質問を妻に浴びせました。
そして、妻は、一つ一つ、思い出すように話し始めました。その内容は、あまりにもすごく、驚きました。
妻の男性遍歴に愕然となり、一瞬、萎縮してしまうほどの内容でした。.....



また書きます。


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[1408] 妻のお仕事 投稿者:BB 投稿日:2002/04/01(Mon) 11:45

私は大阪のミナミで、男性向けのエステ店を営業しています。
男性向けのエステということは、最後に「ぬき」があるということです。
ヘルスのようにハードなサービスはありませんが、
少しM専に振っているので、少しづつですがお客様もついてきました。
このお店で私の妻が週に1,2回ヘルプで入っています。
夫婦で働けば丸儲けなのでおいしいといえばおいしいのですが

いくらエステでも、お触りしてくるお客さまは多くて、
女の子たちもある程度はあきらめているようです。
妻もお客様がシャワーを使っている間に
ずれたブラをつけなおしたりしています。

この程度のお触りは仕方ないと思っていたのですが、
先週の月曜日にシャワーから出てきた妻とお客様の会話が
少し聞こえてしまったのです。
「今度もう一回、リベンジさせてな」とお客様の声
妻が「えっ、どうして?」
「はやかったから・・・」
「ふふふ・・・いいけど・・・」
「なんかすごくきもちよすぎた・・・なかが」
「そんな事ないでしょ、みんな一緒でしょ」

「なか」?

お客様が帰ってから、妻が「チップもらちゃった」
と喜んでいました。
「なんで?」と聞くと
「かっこいい人だったから、舐めさせてあげたの」と
おっぱいを突き出しました。
本当におっぱいを舐めさせてだけなんでしょうか?

個室だし、音楽がかかっているので二人の会話を
聞くことは不可能なのですが・・・
なんだか悶々としています・。


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[1407] A先生と妻6 投稿者:SYU 投稿日:2002/04/01(Mon) 10:30

私からの許しを得てからの妻は、前にもまして明るくなりました。
家庭が楽しい雰囲気になり、妻も生き生きしてる感じで
ああ。これでよかったんだ・・と自分を納得させました。
夫が妻の浮気を容認する。世間は理解できないかもしれない。
でも妻も夫も仕事や家事のストレスでイライラし険悪になってるような
家庭よりずっと幸せではないだろうか。

先生と会う日は特に妻は明るくなり
「じゃ、先生とデートしてきま〜す。」なんて言いながら
出かけて行きます。
私は私で「がんばってね」などといい
妻は「うん。がんばっていっぱい汗かいてくる」
などと、エステにでも行くような感じで、笑顔で答えます。

その日は行く前に、ちょっと妻にお願いしてみました。
「あのさ・・・今日はシャワー浴びないでそのまま帰ってきてよ」
「え?どうして。そんな・・・イヤよ。恥ずかしい。
それに今日は安全日だから、ほら、先生、たぶん・・・ね?」
「いいだろ。お願いだから」
私は実は先生の顔すら知りませんでした。妻の後をつけて確認する
ということすら思いつかなかったのです。
そういうわけで、なにか妻が先生に本当に抱かれているという証が
欲しかったのです。

「SYUちゃん、いやらしい目つき!変態っぽい(笑)
う〜〜ん、考えとく。あ。じゃ、急ぐから。行ってきま〜す」

妻がデートの日は当然、家事は私の仕事。掃除したり
自分で食事を作ったりして待ちます。惨めだと思ったことはありません。
時々、ああ。今ごろはもう妻は・・・。
今どんなことをされてどんな声をあげてるのだろうと
想像し、猛烈にオナニーしたくなるのですが、夜の楽しみのために我慢します。
辛いといえばそんなことぐらいです。

夜、妻は帰ってきました。
妻が先生に抱かれ帰ってきてすぐは、二人とも少しだけぎこちなくなります。
「どうだった?」
「よかったよ(笑)」
「疲れてない?」
「うん。ちょっと疲れてるけど、先生にそこまで車で送ってもらったから」
「え?近くまで来てたのか」
「そう。別れ際に車の中であつ〜〜〜いキスされちゃった」
「真紀!」

私は嫉妬の苦しさに我慢できず、真紀を引き寄せます。
「あ。SYUちゃん。いいの?言う通りにしたんだからね」
「なに?」
「ひど〜い。行きがけに言ったでしょ。今日はシャワーしないでって」
「あ。そうか」
「ちゃんと言いつけ守ったのよ。なんてね、ホントは何回も責められちゃって
くたくたになってシャワー浴びる元気もなくなったの。
SYUちゃんもシャワー浴びなくていいとかそんなこといってたから
めんどうになってそのまま帰ってきちゃった。汗臭いでしょ」
「うん。ちょっとね。(笑)あ・・・やっぱり中出しされた?」
「・・・・うん。」
「見せて」
「え?あそこ?いや。イヤ!!ぜ〜〜ったいイヤ〜!」
妻は笑いながら寝室に逃げていきました。(誘った??)
私は追いかけ、妻をベッドに押し倒しました。

「ホントに私、汚れてるよ。体全部、ね。一緒にお風呂はいろ。」
私はかまわず、きゃ〜と暴れる妻のスカートをめくると・・。
え?と思いました。妻はナプキンをしてたのです。
「もう生理?」と聞くと、
「ううん、生理はあと2〜3日だと思うんだけど、
あの・・・今日されちゃったでしょ。中に・・・。」
「中出し?」
「うん。一応、先生、拭いてくれたけど、ちょっとたってから、
後でトロって出ることあるから」
話によると、昔から中出しされたあとは、いくら力んで中の液を出したとしても
何時間もたったあとで、突然残りが出ることがあるそうです。

私はナプキンごとパンティをおろしました。
「きゃ〜。やめて!恥ずかしい。ホントに汚れてるの〜」
その瞬間、むっと濃厚な匂いが漂いました。
明らかにいつもの妻の性器とは違う匂い。
なんというか、オスとメスが交わった後の生々しい匂い。
精液そのものでも愛液そのものでもなく、先生と妻の体液や分泌物が
混ざり合い、ひとつになって発酵したような強烈な匂いでした。
ナプキンもしめって黄色く汚れています。
それよりももっと生々しいのは性器でした。
卑猥に濡れ光り、開き気味で、気のせいか陰唇も少し腫れてる感もしました。
私は思わず、妻のおまんこに指を挿入すると
「あ。」妻は小さく声をあげ、いやいやを繰り返します。
ぬるりとした感触が指に伝わります。
「だめ。まだ敏感になってる〜。いったあとのあそこってすごく敏感なんだよ。」
指を動かすたび妻はビクッビクッと体を震わせます。

「じゃ、今日の報告して」
「あ〜〜ん。いじられながら?あのね・・・今日は最初はフェラしました。
ホテルにつくなり、ズボンを降ろさずおちんちんだけ出してしろって。」
「すごいね。興奮した?」
「うん。すごくHだよ。全部脱いじゃうより、ズボンからおちんちんだけ
ひっぱり出してするのは・・。その後なめながら奴隷の誓いを立てました。」
「奴隷の誓い?なに、それ」
「先生、作ってきたの。それ読んで、この通りにしますから、
どうか、私とおまんこしてくださいって言うの」
「どういうこと書いてあったの?」
「え〜と。真紀の体は全部先生のもので、どんなことをされてもかまいませんとか
オナニーも命令に従って、したり禁止されたり・・・。あ。そうだ。
SYUちゃんとのセックスも禁止されちゃったよ」
「え??」
「あくまでプレイよ(笑)したってしなくたってわかんないと思う。」
「でも、興奮した?」
「うん。なんか・・・真紀の日常全部を支配されていく感じで・・」
「へえ。じゃあ先生の命令通りセックスしないでみようか(笑)」

私は冗談にそういいました。そんなのイヤ!という答えを予想していたからです。
しかし・・・
「ほんと?いいの?実はね・・・先生の話をきくうち、
そうしたいなって気もしてきたの。
先生ね、オナニーや夫婦のセックスまで禁止したら、
真紀は今よりもっと欲求不満になる。
日常、真紀をそういう状態にしといてから調教したいんだって。
それから、これから思う存分夫には見られない体にしていくこともできるしって」
「見られない体?」
「まず、ここ全部剃って、マジックで奴隷とかって書きたいんだって・・。」
「真紀もしてみたいの?」
「興味はある・・・。欲求不満にされたらどんな私になっちゃうかなって」
「剃られるのは?」
「そういうプレイあるんでしょ?ねえ、そこまでしちゃうのってやり過ぎ?」
「いいよ。でも、、、その代わり条件。どんなことされても、いつもこうやって
体は見せて」
「SYUちゃん、それで変にならない?」
「なるよ。絶対嫉妬して興奮する。
だから真紀の調教されてきた体を見ながら、
話を聞きながら自分でする・・・ってのはどう?」
「ああ・・SYUちゃん、H!でも、そういうの興奮する」

真紀のおまんこはいつの間にか更にぬるぬるになっていました。
私も異常に興奮し・・・
「あ!いいの?!汚れてるのに〜!」
私は妻の汚れたおまんこをなめていました。

いつもとは違う味。違う匂い。もういつものおまんこじゃない。
他の男の精液で汚されたおまんこ。でもイヤじゃない。
妻のおまんこは先生の精液を吸い取り、化学変化を起こし、
今全く別の愛液を分泌してる。そんな感じがしたのです。
妻のものなら汚くない。興奮する。

「立ってる?SYUちゃん、汚れてても平気?」
「うん、興奮する。汚れてなんかいないよ。前よりもっと興奮する匂い・味だよ
前より興奮するおまんこだよ」
「ほんと?前よりも?いいおまんこに感じる?嬉しい。
SYUちゃんになめられてると愛されてるって感じがする。
愛してないとこんなことできないもんね。
じゃあ、またいっぱい汚してくる!それでSYUちゃんに綺麗にしてもらう。
だからセックスは当分無しだよ。いい?」
「ぼくも欲求不満になった真紀を見てみたい、ああ・・・我慢できないよ」
「じゃ、今日から開始。こすっていいよ」
私は妻のおまんこをなめながら、こすりまくり射精しました。

数日後から、妻と先生の本格的調教が始まりました。
生理になっていたのですが、(妻の生理はとても軽く
1〜2日目くらいだけが、ちょっとだけ下腹と腰が不快だそうです)。
調教されにでかけて行きました。

いつものように夜、妻が帰宅すると
かなり疲れ切った様子で
ちょっと上気したような顔でぽつりといいました。
「SYUちゃん・・・私、今日すごいことされちゃった・・ホントにすごいこと。
私、今日一日で変わったかも・・・」
「今日一日でって・・そんな、おおげさな。だいじょぶ?何されたの?」

続きます。


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[1406] 雅子11 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/04/01(Mon) 00:33

平成14年3月31日
今日もまた妻は、昼過ぎ出かけて、8時頃帰ってきました。私の先入観からでしょうが、最近、妻の顔が、いかにもSEX好きのやらしいおばさんに見えてしょうがありません。どうも細い眉にソバージュの髪がやらしく映るのです。またすぐ、私達、家族と話す隙も無く風呂に行ってしまいましたが、持っているバックには、いやらしい下着が妻の体液と男達の精液や唾液まみれになって入っているのでしょう。それだけでなく、妻の体自身がkや男達に舐め回され、精液をこすりつけられたままになっているはずです。前にも書いたと思いますが、kは、わざと汚れた体のまま自宅に帰すのです。kからの昨日のメールでも「今日、あそこに精液をいれたままお返しします。」とありました。それでは、すぐに風呂に駆け込むしかないでしょう。
kと会っているのは私も承知の上なのですが最近、日曜日も家族の夕食もほったらかして、出かけて行く妻に頭にきて、つい風呂上りの妻に怒鳴りそうになりましたが、妻のほうから先に「ごめんなさい。遅くなって、今度は、早く帰れるようにするわ。」とぽつりと言われました。それは、妻が自分に言い聞かせているようでもありました。私もついカッとしましたが、自分のほうが恥ずかしくなり、妻に心の中で「すまない。」と思いました。妻は気づいていないようでしたが、パジャマの首もとにちらっと首輪と縄目の痕らしいものと、キスマークが3つくっきりと赤く出ていました。今まで平凡に過ごしてきた妻が私からの依頼で調教と言う名目で男達の慰み者になっているのです。男達の体液をつけたまま、電車を乗り継いで帰ってくるのです。
今日もkからのメールでは、kとメールで募集した2人で調教するとありました。先週の2人とは、また別人だそうです。また、募集した中にいた、美容整形外科の先生のところで、乳首とあそこに今週、ピアスを付けることに決まったそうです。刺青の方も募集した中にいた彫師の方と場所とデザインを打ち合わせているそうで近々彫ることで妻を説得しているそうです。妻もピアスは、取り外しがきくので了承しているらしいのですが、刺青だけは、一生残るので躊躇しているそうです。kがいうには、刺青をいれることにより、もう後戻りできないことを自分自身が知り、あきらめ感から一層淫乱な女に陥ちていくそうです。「そこまでいくと、日常の生活も変わってくるでしょう。たぶん、私から開放されてもあなただけでは、満足できない淫乱女になるはずです。自ら調教してくれる男を捜し始めるか、風俗に内緒で勤め始めるかもしれません。あなたの望んだようになるはずです。」とありました。妻がどこまで抵抗できるか期待と心配でいっぱいです。妻が早く帰れる日は、当分ないようです。変化がでたらまた、書きます。

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