BBS1 2002/03 過去ログ


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[1405] A先生と妻5 投稿者:SYU 投稿日:2002/03/29(Fri) 22:47

翌日、妻が夕食の後片づけをしてるとき、私は妻にいいました。

「いろいろ考えたんだけど、やっぱりもう先生と付き合うのやめてほしいんだ」
すると妻は・・・
「うん。いいよ」とあっけなく答えたのです。

あまりにもあっけなかったので、私はもう一度聞き直しました。
「ホントにいいのか?後悔しないのか。」
「・・・・だって、SYUちゃん、イヤなんでしょ。
私、やっぱりSYUちゃんの奥さんだもん。
ホントに愛してるのはSYUちゃんだもん。SYUちゃんの言うことは聞く。
先生とはもう逢わないから安心して」
「先生は愛してないのか?」
「愛情とは・・・違うかも。
あの人は・・・イヤなとこや、私に合わないところもいっぱいある人なの」
「え?」
「でもね・・・体が合う感じ。ごめんね。それはSYUちゃんよりずっと。
でも、やっぱりこういうのって心が大事でしょ。私わかってるよ、そのくらい」

その時ほど妻を愛おしく思ったことはありませんでした。
本当にこれで良かったのだろうか。妻が体だけの関係と割り切ってくれるなら
許すべきじゃなかったのだろうか。

一方、本当にやめるのか。
実は隠れてつきあうんじゃないかという心配もありました。
そこで数日、会社から用事もないのに電話して在宅を確かめたり、
ここの書き込みにも多くあるように
妻の持ち物や下着をこっそり調べたりもしました。
愚劣な行為とわかっていながらやめられませんでした。

でも結果、本当に妻は先生と切れていたのです。
一度だけ、昼間、誘いの電話がかかってきたと告白してくれました。
その時もちゃんと断ったそうです。

そんなある日の夜中、ふっと私は目がさめました。
すると隣で妻が・・・・すすり泣いてるのです。
私はびっくりして尋ねました。
「どうしたの?」
「ううん。なんでもない」
「だって、泣いてるじゃないか」
「なんでもないから、心配しないで」
「・・・・先生のこと?」
「・・・・・・」
「先生のことだよね。逢えなくて淋しい?」
「わかんない。でも私ね、弱い女だなあって。淋しいとかそういうんじゃ
ないけど、なんか我慢できないの。先生のこと忘れられない。
どうしよう、SYUちゃん」
「・・・・・」
「SYUちゃんを愛してるのに、どうして?って自分で思ったら涙が出て
止まらなくなって。SYUちゃんとのHでも先生のことばっかり考えてるんだよ。
先生に抱かれてるって想像したりしてるんだよ。私って口先だけの最低女だよね。」

そういって私の胸にしがみつき、わんわん泣き始めました。
私は・・・・そんな妻を見て決心したのです。

「いいよ。真紀。先生とつきあっても」
「え・・・・ホントに?」
「うん」
「またきっと抱かれちゃうよ。私、逢ったら抵抗できないよ。
先生のやりたいこと、なんでもしちゃいそうだよ」
「うん、いいよ。真紀が大人で、ちゃんと割り切れるって自信があるならね。」
「ある!私、家にいるときはもっともっといい奥さんになるから。」
「それから、先生としてきたことは、どんな恥ずかしいことでも、
全部包み隠さず報告すること」
「する!絶対。でも、また焼きもち焼かない?」
「そりゃ焼くさ。だからさ、逆にいっぱい焼かせて、ぼくを燃えさせてよ」
「わかった。なんでも話していっぱいいっぱい焼かせるね。愛してるSYUちゃん!」

その夜はそのまま、また妻とセックスしてしまいました。
最中、アナルを調教してみたいという先生の言葉が気になり、
ちょっと刺激していいか尋ねました。
「うん・・・」と言うので
妻をうつ伏せにしてそっと、お尻を開きました。
妻はとても色白です。そのため乳首も薄い茶色とピンクの間のような色で
お尻も真っ白で、まぶしいくらいです。
白い割れ目の奥に、綺麗にしっかりと締まっている
小さな薄茶の肛門が顔をのぞかせていました。
もちろん、今までも見たことはありますが、
こうやってお尻を開いて意識して見るのは初めてです。
よく見ると肛門の周りにまで、若干の陰毛が生えていました。
恥ずかしながら、それに気づいたのは初めてでした。
今までなにを見てたのでしょう。

妻の綺麗な肛門を見ながら、ああ・・・ここも調教されるのか・・・
その前にぼくが・・・という気になったのです。
たっぷり指に唾液をつけて、ちょっと入れてみました。しっかり締まっていて
指で少しこじ入れるようにして入れなければ入らないくらいです。
第二関節も入らないうち、「あ。痛い」
「大丈夫?」
「うん。・・・・平気かな。」

更にアナルに指を沈めますと
「いや。なんか変。気持ち悪いよ。鳥肌がたつ感じ」と拒否されました。
私はがっかりした気持ちと同時に少し安心しました。
小説などで読むと、アナルに性感帯のある女性は
すぐに感じるのではないんでしょうか。妻はそういう素質がないかもしれない。
指を見ると少し妻の汚れがついていました。
私は一応洗ってくるねと、洗面所に行きました。

帰って来ると、
「恥ずかしい。汚しちゃった?」と聞くので、恥ずかしい思いをさせないように
「ううん。全然。一応清潔のためにね」とウソをいいました。

「こんなんじゃアナルは全然無理だね」
「そうね・・・。元々Hするとこじゃないもんね。あ〜、気持ち悪かった。」
「なんで真紀、アナルセックスなんか知ってるの?」
「たぶん女性週刊誌とかで読んだと思う・・・。」
「興味あったんだ?」
「ちょっとね(笑)」
「アナルできなかったら、先生どうすると思う?」
「う〜〜ん。おしおきにって、きっと、いっぱい、前のほうを責められちゃうよ」
「こうやって?」
私は妻にまた挿入し、激しく動かしました。

「真紀はそのほうがいいんだろ」
「そう。いっぱい責められたい」
「誰のどこをどうやって。ちゃんと言って嫉妬させて」
「アナルできなくてごめんさい。だからおまんこ責めしてってお願いして
先生のおっきいおちんちんで、真紀のおまんこ、ぐちゃぐちゃにかき回されちゃうの。」
「いつもゴムつけてるんだよね」
「ううん。ゴムはSYUちゃん時だけ。
先生はSYUちゃんと違ってコントロールできるから。」

私ははっと驚きました。妻は夫である私にはゴムをつけさせ、
先生には生でさせていたのです。
「出そうになったら口で飲んだり、顔にかけられたり、お腹にばらまかれたり、
あ。あ〜〜。」
「中にも出された?」
「生理前とかはいっつも。生理中も!」
妻は生理のときまでさせていたのです。これも私には拒否してることでした。

「中出しってどう?」
「中出し、きもちいいよ。途中で突然抜かれるのはイヤ。先生の液いれてほしい。
出るとき、わかるの。それもいいの。」
「言って、真紀。先生にお願いするみたく。」
「中出し!中出し!中出し!真紀のおまんこ、先生の液でいっぱいにしてください。
精液!先生の精液〜〜!」
妻は激しく声を上げながら、腰をうねらせ、
その姿に私もいってしまいました。コンドームの中に。

私は結局なにもかも許しました。
妻が他の男に抱かれることを許したことで、逆に愛が一層深まったように
感じられたのです。この気持ちわかるでしょうか。

私たち夫婦の絆は硬い。だから、いくら妻が他の男に抱かれたって平気と
確信できたのです。

しかし、それはとんでもない間違いだったということに気づくのでした。
先生の調教は私たち夫婦のロマンチックな絆などあざ笑うかのような
激しく淫らなものでした。
妻はまた信じがたいほど急激に変わっていったのです。

続きます。



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[1404] 羞恥の不妊治療 投稿者:子作り大好き 投稿日:2002/03/29(Fri) 18:19

妻は不妊治療に通っていたのですが、私も精子検査の為、何度か同行したことがあります。
これからの話は、その時の恥ずかしくも興奮する話です。
病院での妻は、更衣室で超ミニのワンピースのような検査着姿に着替えます。
妻はいつも検査着の裾が短い事を気にして、しきりに下方ばかりを押えていましたが、
私は、大きくV字に開いた胸元の白い乳房が、普段は無い深い谷間を作る方に目を奪われてました。
私と妻は容器を渡され、別室に向かいます。
私と妻は渡された容器に出来るだけ多くの精子を出さなければなりません。
妻は口と手を使って手伝ってくれました。(ある時妻の顎が外れ、慌てた事もありました)
容器に入れた精子は検査直前まで体温で温存させなければなりません。
妻は容器をお腹に当てたまま、私と共に待合場所で順番を待ちます。
待合場所には他の夫婦も居合わせます。
他の夫達は男好きする容姿を持った私の妻だけを視姦します。
妻はこの待ち時間が嫌いで、いつも顔を上気させ、泣きそうな顔で壁に寄りかかって立っています。
妻の羞恥に群がる男達。このひとときを私は結構愉しんでました。

やがて順番が来て、私と妻は診察室へ行きます。
精子の入った容器を提出し、医師が精子検査をしている間に妻は検診台に乗ります。
やがて医師が妻に対して問診と触診をおこないます。
妻に訊いたところでは、この検診台に乗っただけで乳首が立ち、Hな妄想をしてしまうそうです。
医師の問診に声を上ずらせながら応える妻。それだけでも愛液を溢れさせているそうです。
医師は触診前、当然のように妻の愛液を試験管に採取します。
触診が始まると妻は半開きの唇で息を乱し、潤ませた大きな瞳で私を見ます。
暫くすると医師は「後半の採取まで続けます。付添いますか?退室しますか?」と必ず訊きます。
妻がイッタ状態の愛液を採取するという意味で、妻は毎回この医師の手淫でイかされています。
当然私は毎回最後まで付き添いましたし、妻もそれを望んでいました。
因みに私が同行しない時は、確認なしで始めるそうで、その時は会話しながらすることもあるそうです。
医師は挿入した長い指の動きを止めず、無言で妻の恍惚の表情を眺めながら妻の身体に最高の快楽を与えようとします。
片方の手では、医師が知り尽くし、開拓した妻の性感帯(耳朶、うなじ、乳首)を弄ります。
時にはその最中に検査着の前紐が外れて、ピンクの乳首を立てた、たわわな白い美乳が激しく揺れるのが露わになります。
やがて妻がエクスタシに到達すると、医師が私に確認の目配せをします。
私がうなずき、妻のオーガズムを認めると、医師は大量の愛液を試験管に採取します。
以上が最低月1回は行なっていた診察です。

この治療期間中は勝手なセックスとオナニーは禁止され、セックス日時と回数は医師によって指定されていました。
そのおかげか、1年後には子供が誕生しました。



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[1403] 受講セミナー-4 投稿者:まさかず 投稿日:2002/03/29(Fri) 01:53

妻は大きな声で「いくっ〜」と叫び肩を落としました。
 
理事長は面白そうに私に向かって
「今度は、こちらのカーテンを引いて御覧なさい。
 向こうからは見えませんから」
私はそっとカーテンを引いて驚きました。
ガラスの向こうには、女性が2人いました。
ブルーの下着のN美さんと、真っ赤な下着のS子さんが
スクリーンのAVを見ていました。
さきほど車の中で笑顔だった2人の下着姿を見るとは思いませんでした。
普段楽しくおつき合いをしているので、想像以上の光景でした。
理事長は、私に向かって
「どうですかな?」
「今まで見たくても見れなかったでしょう」
「S子さんはTバックですよ。」

そこにN美さんとS子さんの御主人が入ってきました。
私は、どうしていいのかとまどっていました。
「こちらの方々に奥様の所に行って頂きます。」
「後から貴方にも行って頂きます。」
「一つだけお約束をして頂きます。」
「会話はもちろんの事、絶対に声を上げないで下さい。」

妻は目隠しをされたまま、ぐったりとしていました。
2人の御主人たちは妻をじっくりと観察していました。
先ほどの女性の合図で御主人達は妻の視界からはずれました。
そして、顔が解らないように覆面をしました。
すると妻に向かって
「奥様、どうでしたか?」
「気持ちがよかったです。」
「もっと気持ちよくなりたいでしょう?」
「・・・・・・はいっ。」
「今から目隠しをとりますよ」

目隠しを取った瞬間
目の前にはビデオカメラがセットされていたので、
妻はびっくりしています。
「なんて事をするんですか!!」
「これがセミナーですよ。
 奥様のすべてを録画していましたからね。」
「さてここで面白い事をしましょう。
 たしか奥様はフェラチオが、とてもおいしいと答えましたね。
 実際にやって頂けますか?
 と言うよりもやって頂きます。いいですね。!!」
「・・・・・・・わかりました。」
「モデルさんを呼んであります。
 全裸の貴方に舐めて頂く方はこちらよ。」
覆面をした、N美さんとS子さんの御主人が妻の前に来ました。
「モデルさんに、そんな事出来ません」
「しなさい!!約束ですよ!!」
「どなたなんですか?」
「こちらで、用意した方々です」
「・・・・・・」
「早く、いただきなさい」
「解りました」
その言葉を待っていたかのように2人は妻の前に出ました。
妻は口を大きく開けました。美味しそうにくわえました。
「そうです、奥までくわえなさい」
「おいしいですか?」
いやらしい音が聞こえてきます。
「手を片方はずしますよ」
「二人を同時にしなさい」
妻は口にくわえもう一人を手で一生懸命にしていました。
N美さんの御主人の手が妻の秘部に触れています。
「袋もしてあげなさい」
「奥様は、上手ですよ。御主人以外の男性はどう??」
「おいしいです」
その時、N美さんの御主人の白い物が妻の口へそそがれました。
今まで手でしていた、S子さんの御主人を思いっきりくわえました。
いやらしい音と共に又S子さんの御主人の物が妻へとそそがれました。
「さあ、飲み込みなさい」
女性は妻の手を縛りました。
「どうでしたか?」
「苦しかったです」
「御主人と比べてモデルさんは??」
「固くて、立派です」
「モデルさん、御願いしますよ」
2人は妻を愛撫しはじめました。
「こんなに濡れていますね」
「本物が・・・・欲しいんです」
「この2人でいいの??」
「早く、モデルさんのを・・・」
2人は妻の秘部を指で触っています。
「欲しいんです」
「・・・・・・・・」
妻は大きな喘ぎ声をあげました。
「指だけでイってしまいそうなんです」
「イっていいのよ。その後本物を入れてあげるわよ。」
「本当にイってしまう」
2人は突然行為をやめて妻をじらしはじめました。
「本当に早くイカセテ下さい。もう気が変になりそうなんです。」
興奮した妻は、足を思いっきり開いて腰をうかしていました。
「分ったわ、では、その前に良い事を教えてあげましょう」
合図で2人の御主人は覆面を取りました。
妻は、呆然としていました。
「・・・・・N美さんとS子さんの御主人」
小さな声で、ただ下を向いていました。
「さあ、おふたりにイカセテもらいなさい」
「やめて下さい」
「もうあなたは、2人をくわえて飲んだのよ!!」
「もうとめられないはずよ。イカセテもらいなさい」
N美さんとS子さんの御主人は、手足を縛っていたのをほどき
妻におそいかかりました。





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[1402] 雅子10 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/03/28(Thu) 14:24

平成14年3月25日
「報告が遅くなりまして申し訳ありません。このメールがあなたの今の一番の楽しみでしょう。私は、雅子の調教に力が入り過ぎて土曜の晩から風邪を引いて寝込んでいました。いつもは、土曜日、雅子の調教が終わり、自宅に帰りしだいデジカメの画像を編集してからメールを書くのですが、帰ってから日曜日の段取り(明日来るマニアの方々へのメールでの連絡等)がやっとであなたへのメールが書けませんでした。お許しください。
日曜日は、メールをくれた方々と約束していましたので、雅子に会う前に喫茶店で顔合わせを行いそれから、雅子との待ち合わせ場所のホテルのロビーに私一人で行きました。彼らには、この日予約してあるホテルに約束の時間に入る様に説明してあります。雅子には、まだ何も言ってありません。
来られた方は2人で、相当なSMマニアでいずれも紳士な方々です。もっぱら、今までは、奥様を調教のお相手にプレイされていたようです。常々、他人の奥様を調教してみたいという願望から、私の募集に応じて来たそうです。どうしても自分の奥様だと調教に手心が入ってしまうそうで、他人のご主人から依頼されているのであれば、是非、今までやりたくても出来なかったような調教してみたいと思ったそうです。とは言っても中々3人でということになるとスケジュールの調整も難しいと思いますので、普段は、私が中心になって調教して、メールにて調教のアイデアなどを交換するようなスタイルでいきたいと思っています。
その日は、雅子とホテルに入り、まず、着てきた服を脱がせ、拘束着を着けさせました。それから家から履いて来させた皮のパンティの中を確認してみました。あそこの部分は、挿入されていたディオルドで歩くだけで刺激され既に汗と愛液でベチョベチョになりディオルドの根元の部分はしみになっていました。お尻の穴もアヌス用のディオルドで常に広げられてこすられているのでうんこの汁がしみでてディオルドの根元にしみが出来ています。お尻の穴は、今では、四六時中ディオルド付きのパンティを履かせているので中々閉じません。皮のパンツは雅子の女の香りとすっぱい匂いが目一杯しみついています。「シャワーをあびさせて。」と言う声を無視してそのままもう1度皮のパンティをはかせ、その上に私の用意した薄手のブラウスとマイクロミニのレザーのスカートを履かせました。細めの首輪を雅子に付け、私の足元に引っ張り込みました。いつもならそこで私がペニスを出すとすぐに雅子は、むしゃぶりついてくるのですが今日は、そこまでです。「今日は、雅子にご褒美を与える。新しいパートナーだ。もっと雅子に淫乱になってもらうために2人用意した。よろこんで調教してもらえよ。」と私が募集した、メールのメモを雅子に見せました。もちろん、あなたから依頼された件は、削除してありますし、今日来られる方にも口止めしてあります。メモを見て雅子は、愕然としていました。雅子には、いつも「私と雅子は、恋人じゃないんだ。おまえは、私の奴隷だからな。」と言って聞かせてありましたが、雅子はどうしても不倫中の恋人と思い込んでしまうところがあります。最初無理やり連れ込まれた経緯も忘れて、付き合っている男性がたまたまSMマニアだったと思い込んでいるのです。
メールの中の「淫乱雌豚、公衆便所、奴隷妻に調教してください。」の言葉で自分の立場を多少でも理解したようでした。
そこで、2人を部屋に招き入れました。まず、挨拶代わりに2人のペニスをしゃぶらせました。フェラチオは常に雅子の顔の前にペニスがきたらしゃぶりつく様に調教してあります。「私の教えた通りにやるんだぞ。」と雅子に言ってあったので、2人が出すやいなやで一人にむしゃぶりつき、もう一本をしごき始めました。これには2人とも満足しているようでした。それよりも雅子の外見に感動されていました。「彼女を見ただけでペニスが痛いほどいきり立った。」とあとで言っていました。小柄で色白でちょっとふっくらした体型に拘束着で乳房の張り出た上に薄手のブラウスにマイクロミニのレザースカート、それにハイヒールを履かせました。眉は細めに書きアイシャドウからマスカラまでびっちりの厚化粧をさせました。それに肩まで長さのの強いパーマのソバージュがいかにも卑猥な淫乱女をかもし出しています。とても44歳のついこないだまで貞淑だった人妻がするようなかっこではありません。これでプレイ中は外出もしています。たぶん、あなたが街中で会ってもわからないかも知れません。雅子は嫌がりましたがソバージュは、私の好みでかけさせました。
その後は、2人にまかせ、風邪でダウン中の私は、カメラマンに徹していました。2人は、その後、雅子の服を脱がせ縛りあげたり、バイブレーターで責めたり、上から下から挿入したりと楽しんでおられました。1時間もしない内に雅子の口からあそこまで白い物で一杯になってしまいました。1人の方に「雅子、お前は、本当に淫乱な雌豚だな。生でSEXをしたくて、旦那に内緒でピルを飲んでいるそうじゃないか。まさに公衆便所だな。」と言われていました。「そんなこと…」と言ったところで私がにらみつけると「その通りです。雅子は、生じゃないと感じないんです。あなたの精液を私にもっと下さい。」とそのまま、またSEXを始めてしまいました。
二人とも満足して次回を楽しみに帰って行かれました。それ以上に雅子の体力にわたしは、感心しました。二人の男性にあれほどやられまくって、最後に私の一物をねだってきました。私は、風邪でダウン状態だったのでおあずけにしましたが、雅子のM奴隷としての素質に私自身驚かされました。
プレイの内容は、今回、私がカメラマンに専念できましたので雅子のいい表情が撮れていると思います。添付しておきましたのでお楽しみ下さい。」
メールは月曜日の晩には着ていました。写真は、まさに修羅場といった感じです。写真の妻の表情は、もう私のものではありませんでした。よがっている顔の年相応のしわがよけい卑猥に写っていました。知らない人がみたらまさに中年熟女の淫乱牝豚といった感じです。ソバージュは、娘にも不評で「おかーさん、似合わないからやめたほうがいいよ。」といわれていました。最近、私自身弱気になっていましたが、もう行くところまでいってくれと開き直ることにしました。私の感情を書くと、とめどもなくなってしまうのでここで今日は、終わります。長くなりまして申し訳ありません。
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[1401] 変態夫婦 投稿者:けん 投稿日:2002/03/28(Thu) 13:28

私は29歳で現在28歳の妻は私の大学の先輩の彼女でした。学生の時先輩と同棲していて、その後、私が社会人になってからも友人として付き合いがあり好きだったわたしは先輩と別れた妻と3年後に結婚しました。先輩には昔から頭が上がらす゛結婚式のあとぐらいからまた私はあそぶようになってしばらくすると妻の様子が派手になってきました。妻と先輩を疑うようになり密かにそれを妄想してオナニーをしていてましたが、決意を決めて妻に聞くと妻は泣いて認めて二人とも好きで私には決められないから別れたいなら別れてもいいと言われて怒りを妻にぶつけましたが別れられずに月日がたち先輩に犯されて帰ってくる妻を抱く事にしか興味がなくなるぐらいになっていると妻からそれを指摘されて妻にそれを変態となじられる事でいくようになりました。先輩に話があると電話があってマンションに行き話合いをしていると怒りで震えましたが、妻を寝取られて喜んでいるみたいだし妻にマゾ夫と呼ばれていると言われて先輩は条件を飲んでくれれば妻を一年以内に説得して別れると約束して私は条件を飲みました。内容は月に一度私を入れて3Pをする事で先輩の言う事に口答えしないで素直に従う事でした。後日、妻と一緒にマンションに行くとしばらく私は無言でしたが、先輩が私の手をキツク縛りリビングのドアの金具に結び私は立ったままの姿勢にされ、ビデオをセットして先輩は立ったまま目の前で妻にキスをしてから妻を全裸にして壁に手を着かせて全身を愛撫していて妻は時折足を震わせて声を上げているのを見て私は勃起したペニスを触りたくて変になりそうでした。しばらくすると先輩は妻を縛ってから私の目の前で妻に立ったままオナニーを命じると妻はキツク縛られてはみ出た乳房を触り股縄をゆっくり動かしてもっとキツク虐めてくださいともうろうとした目でおねがいをしてます。すると先輩は私のズボンを脱がしてゆっくりペニスをさすりました。私は男に触られる恥ずかしさと嫌悪感と快感に変になりそうでしたがやめろよと言うと先輩は強くこすりはじめて奴隷は敬語以外はだめだと話しまたゆっくりとじらされるとやめてくださいとお願いを繰り返して奴隷になる事を誓うと妻の口に射精を許され先輩の手で射精して妻の口にザーメンを注ぎました。妻にキスをされて自分のザーメンを飲む屈辱も快感になりその後ローションをアナルに塗られて手を着き後ろから妻に指を入れられてペニスをさすられてまたいってしまいました。先輩は妻を今度は私にいじめてもいいといい私と先輩は夜の公園に行って私は小汚い男性を誘いトイレに妻を連れて行き男性を便座に座らせてトイレの臭いと異臭のするペニスを泣く妻を咥えさせて後ろから突きまくりました。先輩はビデオを撮っていて先輩が男性に変態人妻を置いていくので公園の仲間で犯しますかと聞くと妻はやめてくださいと言いながらいきまくりましたのでザーメンを二人で頭にかけてやりました。、その後も夫婦で様様なプレイをしてますが不思議と夫婦仲は以前よりいい感じで暮らせています。


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[1400] A先生と妻4 投稿者:SYU 投稿日:2002/03/28(Thu) 00:49

妻がやっと帰ってきました。
そして、ぼーっとしたような表情でこういったのです。

「A先生の愛人になっていい?」

あまりにもいきなりだったので、はあ??という感じでした。
なんで・・・いきなり・・・日ごろはシャイな妻が、先生とのことに関しては
こうも率直にものが言えるのか。
玄関にたたずむ妻を居間のソファーまで引っ張って行って座らせ
とにかくくわしく聞くことにしました。

先生とは、新宿のアルタ前で待ちあわせ。
そのあとすぐに、近くの喫茶店へ。
喫茶店で昔の学校時代の思い出話。結婚してからの生活。
なぜ東京に来たのかなどなど
話に花が咲き、とっても楽しく、一瞬昔に戻ったような気がしたそうです。
事実、先生は少し白髪は増えたものの、昔とそう変わりなく、
先生も自分のことを「すごくきれいになったね。」と言ってくれ
またドキドキしてしまったそうです。
いきなりどぎつい話はしなかったようです。
(私は、それが手慣れた男の手だと思ってるんですが)

喫茶店でしばらく話した後、
「もうちょっと静かなところに行きたいね。食事もまだだろ。車で来てるんだ。
そこの西口駐車場」と誘われ、やはりノコノコついていったそうです。
「話だけ。浮気はしない」と断言してたのになんてザマでしょうか。
車に乗ってしまえばもうOKしたと同じことだというくらい
わからないのでしょうか。
いや。わかっていたはず。もう体がOKしていたのです。それは後でわかります。

車は渋谷方面へ。着いたのはなんとかプラザという
ちょっとラブホテルとは思えない立派なホテルだったそうです。
「先生。ごめんなさい。今日はそんなつもりじゃないんです。
早く帰らないといけないし」
「今、別れたらもう二度と逢えなくなるよ」
「え?」
「今日は賭けてたんだ。真紀が拒否すれば、真紀の心は
もう旦那さんに行ってしまって、もう、ぼくにはない。
そうなら、もう二度と逢わないほうがいいかなって」

私に言わせれば、単なるプレイボーイのキザなセリフとしか思えないんですが
その言葉にコロッと妻はのぼせ上がってしまったようです。

「それで、キスしてきたの」
「拒絶しなかったのか」
「だって・・・ごめんなさい」
「で、結局、やったんだろ」
「うん・・・」

私は顔がみるみる紅潮していくのがわかりました。
もちろん、あそこも急激にむくむくと勃起し出して。
先生と昔散々浮気してたと聞かされていても、それは昔のこと。
どっか夢物語のような気もしていましたが、今回は違います。
今、さっき。妻はまた先生に抱かれたのです。

異常な興奮とは別に隣に今座ってる妻が急に別人のように思えてきました。
いつもは気軽に触れるのに急に触れがたくなってしまったというか。

「キスされたら、もうなんにもわからなくなっちゃった。あそこに手を入れられて
ほら、こんなに濡れてるのに帰るの?と言われて、思わず首ふって・・・
帰りたくないっていっちゃった。ごめんなさい。ごめんなさい」

「いいよ。単なる浮気なら許すっていっただろ。その代わりくわしく話して」
すると、妻は隣に座ってる私の股間に手を触れてきました。

「SYUちゃん、立ってる・・・」
妻は本当に私が怒ってないで興奮してるんだということを確かめたったんでしょう。
私のあそこをパジャマのズボンの上から優しく揉みながら話はじめました。

「で、キスされて・・・もう体の力が抜けて・・・」
「どんなキスなの?ぼくと違う?正直にいって。」
「うん・・・。優しく激しくって感じかな。。。ごめんね。
SYUちゃんよりうまいと思う。なんか舌だけで体全部支配されていく感じ。
抵抗できないの。ホントにごめんね。」
「いいよ。その調子で正直にいってくれたほうがいいから。ウソはつかないで。
全部やったこととか考えてること言ってよ」

私は内心は得体のしれない興奮で今にもパニックになりそうでしたが
極めて冷静を装い、静かに聞いていきました。

「それでね。もう我慢できなくなって、私の方から先生のあそこに手をやって・・・」
「真紀から?」
「うん。そしたらね、先生のもう、こちんこちんに硬くなってて、
揉んでると、先生が出して見てもいいよっていうから、
ひざまずいて、ズボンをおろして。。。」
「真紀ってさ、先生となら積極的になるんだね。」
「そうかもしれないわ。」
「で、どうしたの?」
「パンツをおろしたら、にょきって勢い良く、目の前に・・・」
「ぼくのより大きいっていってたよね」
「そう。すごく太いし、長さも倍くらいはあると思う。
特に先がコケシみたいに大きいの」

「それから?」
「先生の匂いがした。おちんちんの匂い。懐かしい感じ。
SYUちゃんのとは違うの。
私、自然に触ってた。それでね、ごく自然に口にしてたの」
(なぜか自然にを連発)

「無理やりされたんじゃないんだ。全部真紀からなんだ」
「最初のキスは違うよ。でも、その後は全部私からだったかもしれない」
「フェラチオしてて、ぼくのこと思い出さなかったの?」
「何回か思い出したよ。でも、、ごめん。だんだんSYUちゃんのこと
どうでもよくなっちゃった感じ。」

「そのあとどうしたの?」
「ふぇらちおしてたら、先生がうまくなったねって、
頭をいいこいいこしてくれて、ものすごく甘えたくなって、
もう我慢できなくなって、抱いてっていっちゃったの」
「それでやったわけか。あ、最初に風呂に入ってだよね」
「ううん。そのままベッドに倒れ込んですぐしちゃった・・。」
「ぼくには絶対シャワーを浴びさせるくせに、先生となら平気なんだ」
「・・・・・・」
「どうだった?久々の昔の男とのHは」
「すごかった・・・。」
「どんなことしたの?ぼくのHとは違うの?」
「たっぷり全身なめてくれて、愛撫してくれて、
シックスナインとかもしあって、したのは正常位と後背位」
「いったの?」
「うん・・・いっぱい」
「真紀って何回もいくんだ。ぼくとの時はほとんどいかないし、
いっても1回だよね」
「なんか変・・・。夫とさっきした浮気の話してるなんて(笑)
ホントにSYUちゃん平気なんだ」

「あ、そうだ、愛人になりたいって・・・どういう意味?」
「・・・・・愛人ていうか、、先生また私を調教したいんだって。
やり残したこといっぱいあるって」
「やり残したことって?」

「まずアナルとかいってた。お尻のことだよね」
!!!!??

「真紀、知ってるの?興味あるの?」
「全くなくはないけど・・・よくわからない。
ねえ。また逢っていいの?愛人になっていいの?」
妻は甘えるようにすり寄りながら、私の股間を愛撫しながら
そう迫りました。

その夜、私は我慢できず、そのまま妻を抱きました。
さっきまで他の男に抱かれていた自分の妻を。
裸にしたとき、ここも、そこも、あそこも奴になめられたんだという思いと
挿入したとき、いつもと違う感覚がして、ゾクッとしました。
明らかにゆるくてヌルヌルなのです。
ああ。。ここに他の男のものが入ったんだ、そして
先生のペニスの大きさに合うように広げられたんだ。
と思って腰を動かしていると
妻が息を荒くして、またもやいいました。

「ねえ、いいの。愛人になっていいの?」
「そんなにまた調教されたいのか」
「されたい」
「じゃあ、ちゃんといって」
「されたい!私は先生にまた調教されたい!愛人になりたい!奴隷になりたい!」
「逢いたい!逢いたい!また抱かれたい!」
「おまんこしたいだろ」
「うん。おまんこ!おまんこ!先生といっぱいおまんこ!」
それを聞きながら私はあっけなく射精していました。

私は迷っていました。ものすごく興奮はするのですが、射精しおわると
妻の尻軽ぶりがとっても不潔・不快にも感じてしまうのです。
その上、アナルまで調教されたらどうなってしまうのか。
私は捨てられるんじゃないのか。
私はものすごく悩んだあげく、やはりやめさせようと思いました。
自分でも勝手な男だと思います。

続きます。




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[1399] 不倫疑惑 投稿者:哀れな夫 投稿日:2002/03/27(Wed) 21:17

女房の不倫浮気に気づいていない旦那がこの世にどのくらいいるのだろうか。また知っていても知らぬふりしている旦那も多分大勢いるだろう。僕は最近までまったく気づかないアホな男であったし今は気づかぬふりをしている変わった男である。

普段何事もなく平穏な生活の暮らしのなかでまさか我が妻が不倫しているなんて想像もしなかったのは自分が悪いのかも知れない。
なぜならば従順で大人しく真面目で清楚である妻が不倫するほど勇気があるとも思えなかったしそれなりにセックスは満足させてきたつもりであったからだ。セックスに不満があったりすれば不倫に走ることはあるかもしれないがうちはそんなことないという自信もあった。

お互い共稼ぎであるけども共に子供を愛し生活に不満もない普通の生活のなかでどうして不倫などできようか、僕はそう勝手に考えていた。妻の職場は僕のよく知る営業所の事務員であり全員が知り合いの仲で妻に手を出すような勇気のある奴はいない。また何かあればすぐに僕に色々と教えてくれる友人が多く安心していた。

36歳になった妻だが身体の線は少しは崩れ始めたがそれにも増して熟女というか色気が溢れてきてセックスも以前より積極的になり従順ながらも何度も求めるように変化してきた。
一度放出した男はすぐには勃起しない、ましてや何年も連れ添った妻だけに一晩に二度、三度は求めに応じられるはずがない。
それでも月に何度かのセックスに妻はおかわりを求めてくるようになってきた。
「ずいぶんとスキになったなあ」そういうと妻ははにかみながらも
「だってえ、気持ちいいんだもの」という。体位は騎乗位で自ら腰を激しく揺さぶって何度もイクのがいつものパターン。そんな妻が後ろからしてと求めるようになったのに驚いた。
今までそのような求めがなかっただけに新しい興奮と刺激で求めに応じたが内心、いつのまにかどうしてこの体位が好きになったのだろうとわずかながら疑念を持ったのだ。

不思議なものでそれまでは疑う余地など皆無であったのに疑念を抱いた日から冷静に妻を観察するようになっていった。そうなると今まで感じとれなかった疑惑が次々と浮上してきたのだ。例えば下着や化粧、衣服から携帯電話まであらゆる行動まで調べてみたくなるのだった。しかしいつも定時には帰って良き母、良き妻でありそんな姿を見ていると疑う自分に嫌気がさしたが何気なく妻のバックを調べたときに愕然としたのだった。
結婚して12年間決して調べたことのなかった妻のバックの中には
あきらかに浮気している証拠が出てきたのだ。タバコを吸わないのに男もののライター、危険日に使用するマイルーラー、手帳にはそれらしい男の電話番号と日付覧には怪しい印が書かれていた。
絶対にあり得ないという妻への信頼がもろくも崩れ去ったのだ。

怪しい日付は月に数回、よくその日をさかのぼって思い出して見ると出張やら会社同僚との飲み会の日でもある。決して多いわけではないが月に数回たしかに遅かったりしていた。それらしい男の名前は営業所の人間ではない、疑いは頂点に達した。
しかしすぐさま妻に問いただそうとは思わなかった、妻の行動をしばらく見てみたいと思ったからだ。このことを追求して妻から離婚するなんていわれかねない不安もあったのも事実。

その日を境に妻への監視は厳しくなった、だが決して妻にはバレないように平静さを装ってはいたが内心は穏やかならぬものがあったことは事実。
ある朝、妻がいつもと違い念入りな化粧と薄手の下着をつけて出勤支度をしていた。僕は何気なく妻に聞いてみた。
「なんだ、今日は出張でもあるのか」妻は一瞬たじろいだが冷静に
「そうなのよ、出張なの、でも帰りはいつも通りよ、遅くならないわ」と言い残して出ていった。僕は会社にいながらも妻と誰かわからぬ男が昼間からどこかで逢ってホテルで抱き合っている姿を妄想せずにいられなかった。嫉妬が股間を襲い仕事にならなかった。
僕は妻の営業所の知り合いに何気なく電話してみた。何も知らない知り合いと他愛のない話をして妻のことを聞いてみた。知り合いは誰かに聞いた様子で「奥さん、本社に出張らしいですよ」と答えたがそれ以上のことは聞き出せなかった。焼き餅やきの男と思われたくなかったからだ。でも内心は安堵した、本当の出張だったから疑っている自分が惨めだった。

だがバックに隠されていた事実は必ずどこかで男と逢っているに違いないと思うと頭がおかしくなるほど嫉妬心が燃え上がっていた。

今でも気づかないふりをして妻を監視している僕は哀れな夫である。






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[1398] やはりマッサージ 投稿者:まさと 投稿日:2002/03/27(Wed) 19:06

2人でホテルにはいったあとマッサージを呼びます。Dマッサージです。マッサージの男性がくると、まず私がマッサージをうけます。大体40分がマッサージ時間なので最初の10分が私へのマッサージです。その間に私は妻にシャワーを浴びるように言って、妻を部屋から出します。そこからが、マッサージ師との打ち合わせ開始です。大事なポイントは、まず普通のマッサージからはじめることと、妻がいやがったらそれ以上できなくなるので、慎重にやるようたのみます。そうしているうちに妻がシャワーから白いバスローブを着てでてくると、私と交代にマッサージを開始します。わたしもしばらく横にいますが、その後風呂に入ってくると言ってベットをはなれます。そこからがお楽しみの始まりです。


妻は恥ずかしがりやです。


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[1397] やはりマッサージ 投稿者:まさと 投稿日:2002/03/26(Tue) 18:15

妻には"断りきれなかった"という口実が必要です。
たとえば、普通のマッサージをしてもらうつもりだったのに、
いつのまにかエッチなマッサージに変わっていたとか。
新宿のDマッサージは男性のマッサージ師しかいません。
ここはとても良いです。 妻はかなりしこまれました。
また報告します。
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[1396] 雅子9 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/03/24(Sun) 23:33

平成14年3月24日
さっき妻が帰ってきて、そそくさとお風呂に入っていきました。今日たぶんkが募集した何人かとプレイしてきたはずです。私も妻が調教されていくのに限界を感じてきました。仕事中も妻がされているだろうことを考えると手がつかなくなってきました。家族も妻が外出がちで食事も寂しくなってきました。
また、今週はkからメールが無く状況が良くわかりません。私からメールをくれるよう昨日の晩、お願いしましたが今のところ返事がありません。今週も3,4日は、kと会っている筈です。
今日も風呂に入っている隙に妻のバックの中みると、やはりコンビニの袋の中に下着や皮のパンツまで入っていました。皮のパンツには、なんとディオルドが2本付いたままになっていて今脱いだばかりみたいでした。付けたまま帰るように命令されたのでしょう。前のやつは、まだしっとりと濡れていて、うしろのやつは、うんこの汁みたいのがまだついていました。においも強烈です。前の部分は、いつも履いているようにいわれていたらしいので妻の愛液や垢でしみになっていました。その他、Tバックのパンティや下の部分しかないブラジャー、シースルーのスリップみたいのとかいろいろ出てきました。
私のつたない文章では、書き切れませんのでkからのメールが着たらまた書きます。



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[1395] A先生と妻3 投稿者:SYU 投稿日:2002/03/24(Sun) 17:48

妻は短大を卒業、幼稚園教諭として就職しました。
しかし、その後もずっと先生とは続いていて
なんと更に、私が大学を卒業し、就職してから2年後、
私と結婚し上京する1ヶ月くらい前まで続いていたそうです。

バカですね。夏や正月は必ず私は田舎に帰って彼女を抱いていたのに
まるで気がつかなかったのです。全くおかしい素振りすらありませんでした。

いや、ひとつだけ記憶にあるのは、いつかの夏に帰郷したとき、
彼女は空港まで迎えにきてくれたのですが、その時、真っ赤な顔をしていたのです。
あれ?暑い中、走ってきたのかな?と不思議に思ったのを覚えていて、
その夜、空港近くのホテルで一泊したのですが、
妻はクンニの時など、ちょっと嫌がる素振りを見せたのです。
「だいぶしてないから、恥ずかしい」とかなんとか言っていていました。
のちに聞くと、なんとその日は昼間、先生と逢って抱かれていて
その足で夕方、空港に向かったということでした。

「私も覚えてる・・。赤い顔してたのは、たぶんうしろめたい気持ちがあったから。
セックスのとき拒否したのは、シャワーは浴びていたけど、
ついさっきまでしてたので、バレそうな気がしたから。
それから、もう先生の体に慣れてしまい、あ。匂いとか違う・・と思い、
あなたの体に違和感を覚えたから。」と告白してくれました。

それを聞いたとき、当時、妻の体は完全に先生のものになってしまっていて、
フィアンセである私の方が「別の男」になってしまっていたのか・・・
とショックでした。

私はなにも知らず、なんの疑念も持たず、相変わらず純情だなあ。
こういう恥じらいをなくさない女もちゃんといるんだよね。
などと有頂天になりながら、愛してる。真紀ちゃんなどといいながら、
数時間前まで先生に散々突込まれ、かき回されたフィアンセのおまんこを
愛おしそうになめていたのです。
逆に私を空港に見送りに行った足で、先生と待ちあわせして
ホテルに直行したこともあったそうです。

更に、妻の告白では、そのことをネタにして、二人で私を笑いものにしてた
ことまで聞きだしました。妻に悪気はなかったとは思うのですが、
先生に抱かれながらこういうような会話をしてたそうです。

「夏休み、フィアンセと逢ってたんだろ。浮気者」

「ごめんなさい」

「やったんだろ?」

「はい。。しました」

「何回やった?」

「1回だけ。故郷はそういうホテルもないし、
今はお互い自宅でするのは無理だから、いつも彼が帰って来るとき、
家に内緒で空港のホテルに一泊するの」

「どうだった?」

「ばれそうな気がして、怖かった」

「ばれそうなら、もう関係やめようか」

「嫌!いじわる。全然大丈夫だったの。全く疑われなかったから。」

「彼氏、鈍感だな。真紀の体は敏感だけどな(笑)
彼とのセックスでもこんなふうに感じたのか」

「ううん。彼との時はこんなに濡れないの。先生のよりすごく小さいのに、
すぐ痛くなっちゃう(笑)」

「下手くそで短小で鈍感男が真紀のフィアンセか(笑)
ほら、言ってみ。言わないと止めるよ」

「イヤ!抜かないで!真紀の彼氏は鈍感男!下手くそ男!短小で最低!
先生のは大きいのに痛くないの。
先生は上手!もう彼氏のちんぽは気持ち悪い!
先生のがいい!真紀のおまんこにぴったり!」

「彼氏は今ごろ、東京に帰って汚い下宿で、センズリでもかいてるよ。
気持ち悪いよなあ。真紀は幸せもんだよな。こうやってちゃんとセックスできて。
ほら、また言ってみなさい」

「彼氏はセンズリ男!気持ち悪い!もう真紀のおまんこに入れられたくない!
先生のがいい!真紀は幸せ!幸せ!」

そう、私の性器やセックスを小ばかにすることで、
二人は盛り上がり燃え上がったりしてたのです。
私は小ばかどころか本当のバカで大間抜けでした。
しかも、妻が「おまんこ」なんて言葉を発してること自体衝撃でした。
当時はそんな言葉は妻から聞いたことさえなかったですから。
純情だと思ってたし、無理やり言わせて嫌われたら・・・
という思いもあったのです。

二人の別れは「そろそろ結婚式の準備もあるし、
来月から彼(私のことです)と東京で暮らすから」と妻から告げました。
A先生は泣いたそうで、妻も一緒になって抱きあって泣いたそうです。
いくら体に溺れても、A先生は既婚で20歳以上も違う。
やはり一緒にはなれないと女の計算があったのでしょうか。
それからふたりきりの旅行の計画をたて、2泊3日で散々やり狂ったあげくに
別れたそうです。

前回の話に戻ります。
妻が電車で偶然A先生(らしき人物)に会ったというのです。
その夜、私は妻に聞きました。

「Aのこと、今でも好きなのか?」
「ううん。先生のことはもう昔のこと。
今はsyuちゃんだけ(私の名前です)syuちゃんを愛してる」
「Aともうしたくないの?」
「・・・・・。そんなこと言うとホントにしちゃうよ(笑)」
「いいよ。しても。」
「え。どうして・・・」
「本当に、ぼくのこと愛してくれるんなら、先生と浮気してもいいってこと。遊びならね。」
「・・・・」
「その代わり隠さないでぼくに報告すること」
「・・・・・・ほんとに?本気?私・・たぶん先生と連絡とろうと思えば
今でもとれるよ」
「いいよ。とってみて。気づいたんだ。真紀も気づいてるだろ。
真紀が興奮すればするほど、ぼくも興奮する。
もっともっとスケベになった真紀を見たいんだ。そんな真紀を抱きたいんだ。
それとも真紀は先生に抱かれたら、ぼくのことまたどうでもよくなる?
先生のほうが好きになるの?」
「そんなことないよ。絶対」
「じゃ、証拠見せて」

そういうような話でその夜は終りました。
次の日、会社から帰ると、妻は突然私に告げました。

「先生と連絡とれたよ。前の電話にかけたら、新しい番号わかったの。
それで思い切って電話したら、奥さんらしき人が出て、
クラス会のことで先生と連絡とりたいとかっていったら・・・」

私はそれを聞くやいなや、興奮し、体が震えるのがわかりました。
「で?」
「やっぱり、電車に乗っていたんだって。それでね・・
今、東京の大学で勤めてるんだって。」
「へえ。こっちに来てるんだ。それから?」
「私が出た途端、ため息をついていたの。」
「なんで?」
「懐かしいなって。会いたいって。」
「で?」
「もう私年とっちゃったから逢わないほうがいいよっていったら
俺も同じだから逢おうよ。って笑ってた」
「約束したのか?」
「・・・・syuちゃん、逢ってもいいっていってたから。でもsyuちゃんが
嫌ならやめる」
「いいよ。逢っておいで。いつ?」
「一応今度の土曜。でも、浮気はしないよ。もうそういうこと嫌だから」
「いいよ。懐かしいんだろ。話だけでもしてきたら?」
「うん。じゃあ行ってくるね」

日曜日。
妻は朝からおちつかない様子で、夕方、
目一杯化粧をして、普段は全くはかないスカートをはいて、出かけていきました。
「じゃ。ちょっと行ってくるね。8時くらいには帰る。ご飯それからでいい?」

見送った私は一人悶々と待ちました。
話だけですむだろうか。いや、すむはずはない。すまないでほしい。
でも、もしやってしまったら、またとんでもないことになりそうな気もして
ものすごい心の葛藤に苦しみました。
しかし、苦しみながら妻が抱かれる姿を想像して、勃起し、
オナニーまでしていたのです。

約束の8時になっても妻からの連絡は一切ありませんでした。
11時くらいに玄関が開く音が聞こえ、慌てて行くと、妻が帰ってきていました。

「遅れるなら遅れるって電話してくれないと心配するじゃないか。
・・・どうだった?」と震える声で聞くと
私のほうからなんとなく目をそらし、妻はいいました。

「ただいま。遅くなっちゃった。あのね・・・」

やっぱり抱かれちゃった・・という言葉を正直私は待っていました。
しかし、妻の口から出た言葉は、もっと別の言葉でした。

続きます。












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[1394] 妻が 投稿者:やす 投稿日:2002/03/24(Sun) 15:29

私の妻は今年38になりますが、とても若く見られます。
たしかに体の線はくずれかけていますが、脚がとても綺麗です。
その妻が昨日、学生時代の友達と飲みに行きました。
メンバーは大半が男性で女性は数人です。
私は、急な話だし、男性ばかりなので行かせたくなかったの
ですが、久しぶりの事なので許しました。
ただ、出かける妻の格好がとても気になりました。
というのは、黒のワンピースで前をボタンで止めるもの
なのですが、かなり短めだし、一番下のボタンが取れそう
なのです。
もしボタンが取れると、歩く時にフトモモが見えてしまうし、
座るとパンストを通してパンティが間違いなく見えてしまいます。
私はそれを着るなら、直していけと言いましたが、妻は暇がないと言ってそのまま出てきました。

妻は11時頃には帰ると言っていたのですが、時間になっても
帰ってきません。
結局、今日の4時頃タクシーで帰ってきました。
帰ってきた妻を見ると、案の定ボタンが取れていました。
私は妻にそんな格好でそのままでいたのかと言うと、
「ちゃんと前を押さえていたから大丈夫だった」と言い張ります。
また、何人ぐらい集まったのと聞くと、5人集まったうち、
女性の出席率が悪く、結局、女性は妻だけだったのです。

これを聞いた私は、怒るというよりもなぜか興奮をしてしまい、
思わず妻とSEXをしようとしましたが、妻は疲れているから
と言って取り合いません。
気になった私は、妻がシャワーを浴びている隙に妻の下着を調べてみました。
すると、妻のパンストとパンティがぐっしょり濡れていました。 
(妻はもともとあまり濡れる性質ではありません)
おまけにパンストの股間の部分がタバコ臭いのです。
これは、どういうことなのでしょうか? 私の妻は他の男達に
やられてしまったのでしょうか? 
私は妻を信じてよいのでしょうか?





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[1393] A先生と妻2 投稿者:SYU 投稿日:2002/03/23(Sat) 17:38

続きを書きます。
最初はキスしただけと言っていたのに、問い詰めるとホテルにいったと白状。
次々にでてくる告白にただ驚き、呆然としていました。

告白されて何日目かのとき、私は妻を更に問いただしながら抱きました。
妻は泣きながら答えます。
反省しながら、陰部を濡らし、快感に悶えながら告白していく妻。
その矛盾する姿にものすごい興奮を覚えたのです。
ここに来る皆さんならわかってくれると思いますが、この奇妙な快感。
それがなんなのかはあとではっきりと自覚します。

その日から、妻を抱くときは必ず告白させながら...
というのが習慣になってしまいました。
出てくるわ出てくるわ。次々と新しい事実が。
セックスしながら告白させると、普段より正直になんでもいうように
なるのです。

下で、1回だけのあやまちじゃなく、習慣的にやりまくっていたというのも
セックスしながら告白させた事実です。

更に妻はSMプレイもしていたと白状しました。
妻と先生がしていたこと。

犬のマネをさせられた。
全裸にされ首輪をつけられ、いろんな芸を仕込まれた。
チンチンやお座りや、先生のパンツを丸めて、放り投げ
四つん這いで、それを取ってくる。
「御褒美にフェラチオさせてもらったの」と妻はいいました。
「フェラチオさせられた」じゃなく「させてもらったの」と言ったのです。
このニュアンスの違い、わかるでしょうか。

「ちんちん当てゲーム」とかいって
目隠しされて、本当に犬のように四つん這いで、ウロウロ、ハアハアいいながら
先生のペニスを探し回ったこともあったそうです。
やっとのことで探し当て、ちんぽを口でくわえられたときは、本当に
嬉しい気持ちがこみあげ、涙を流しながらしゃぶりまくり、
御褒美に後ろから犯してもらったということでした。

オナニーも強要されていました。
もちろん、私と付き合っていたころはオナニーの経験など一切なく、
先生にはじめて教えてもらったといっていました。
目の前でオナニーさせられるのは当然。
衝撃だったのは、例の犬遊びで使った、汚らしいパンツを
妻に持って帰らせ、それを使ってオナニーしなさいと命令されたことです。

妻は自宅で、先生のパンツの匂いを嗅ぎながら、オナニーしたそうです。
男が女の汚れたパンティの匂いをかいでオナニーしたりする心理はわかりますが
まさか、女までそんな性癖があるとは思いませんでした。
いや、私には清潔さを求めるので(セックスの前は必ず風呂)
妻のそうした行動はA先生に対してだけ。特別ということでしょうか。

「他の男のパンツを嗅いでオナニーしたのか。それで興奮したのか」と聞くと
「うん、興奮したの。先生のだから。先生の匂いだったから」
妻はあえぎながら答えていました。

「変態女!オナニー女!おまえは先生の命令だったら、どんなことでもするのか」
といって責めると、
妻はものすごい声でなきじゃくり
「しちゃうの!変態女になっちゃうの!先生!A先生!」と
何度も先生の名前を叫びながらいってしまいます。
私もそんな妻を見ると、嫉妬と怒りが胸を締めつけるのに
すぐにいってしまいます。

いつしか、そうやってセックスするのが夫婦の暗黙の了解になってしまった
感じでした。

そんなある日、どのくらいたたでしょうか。ある出来事がおきました。
妻が新宿に買い物に行ってきた帰りです。
「今日・・・たぶん、A先生を見たよ。電車で」といってきたのです。
A先生は今も田舎の学校にいるはずです。
なにかの用事で東京に来た?

「声をかけたのか?」
「ううん。ちょっと離れていたし。でもA先生だよ」

私にとんでもない考えが湧いてきたのです。

またよろしければ続きます。ここからが今の状況です。














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[1392] 友達夫婦とII−5 投稿者:くまくま 投稿日:2002/03/23(Sat) 01:43

Y子は立て膝になり下着に包まれた秘裂を露にしてKの指を導きました。Y子の下着は大きな染みが出来ています。Kに秘裂を愛撫されながらY子は私とKの分身を両手でしごいています。目を妻に向けて何か合図を送った様で、それを機会に妻が私の方に近付きました。
 妻は私の50センチ手前で大きくM字開脚して秘所を露にしています。それは何か異次元から来た生物の様に怪しく蠢いてまるで誘っている様です。Y子からの刺激で分身はこれ以上膨張出来ないところまで登りつめていて痛みを自覚する位にまでなっています。
 妻は私の右手を取り秘所に導き、自分はM字開脚のままカーペットに寝転び目で指技を要求しています。人差し指と中指を妻の中に入れると熱く吸い付いて来ました。指を動かすと喘ぎ声が洩れだし腿の付け根が軽く痙攣しています。親指でクリトリスを擦ってやると声が大きくなり膝を閉じようとしましたが、左手でそれを制し指の動きを速めてやりました。制してない方の足をくねらせながら尚も快感を求めようと、自分で乳房を揉み、乳首を指で擦っています。頭の中では『何をしているんだ?こんな所で…』『この女は本当に妻なんだろうか…』などの事が繰り返し過ぎっていきます。

突然、Y子とKから妻の方に押し出されました。大きな拍手が会場に巻き起こり妻は私に抱きつき唇を求めてきました。妻は強引に舌を私の口中に押し入れて来ます。先程まで他の男の分身を舐め回した舌を私の舌に絡めて来ます。白濁液の匂いが私の鼻に入ってきて少し顔をしかめてしまいました。
妻の右手は私の分身を愛しげにしごいて私も妻への指技を続けています。音をさせながら互いに唇を貪り合い互いを刺激していると小さく拍手が起こりました。妻は私にもたれ掛かる様にして私を押し倒し、顔を離して微笑みながら分身に近づき口に咥えました。
いきなり根元まで咥え込みいっきに吸い上げ、舌で亀頭をぐるぐる刺激します。また根元まで咥え込み吸い上げて今度は尿道を舌先をチロチロくすぐって来ます。右手は分身をゆっくりとしごいていて、左手は袋を撫で回しています。妻は分身から口を離して、皆に見せる様に舌を伸ばして亀頭と尿道を舐め回して来ました。
会場からは大きな拍手と「うまいぞ!」「風俗嬢になれるぞ」「うさぎちゃんも舐めてもらったら」などの声が飛んで来ました。妻はその声に従うかの様に、フェラを続けながら身体を移動させ跨って来ました。目の前には女性の唾液とジュースで艶やかにキラキラ煌めいている妻の秘所が息づいています。妻は頭の上下の速度を速めて来ました。私は両手の親指で妻の秘所を思い切り拡げてやりました。さすがに恥ずかしいのか頭の動きが止まり腰を引こうとします。サーモンピンクの内部を露にして指を這わせるときゅっと締まり、ジュースが溢れてきて白い液も糸を引いて白いスコートを濡らしています。指で内部とクリトリスを刺激してやると力が入るのかお尻が小さく痙攣しています。

 妻は頭の上下運動を再開しました。今度はもの凄い速度で上下させています。私も負けずに妻の秘所に吸い付きました。妻の腰がビクッと大きく反応します。私は指と舌を使って妻を刺激し続けました。妻は小さく喘ぎ声をあげながら尚も執拗に上下運動をしています。
 Y子からの刺激や妻の煽情的な姿を見て臨界点に達している分身は限界に近づきつつあります。私の足に力が入るのを妻は見逃しませんでした。妻は口を離すと私や会場のメンバーが見やすい様に身体を私の足の方に移しにこやかに周りを見まわしました。右手で分身をしごきながら軽く咥え亀頭を舐め回し、そして袋にも吸い付いて来ます。
 私の分身はこれ以上ない位に膨らみきっています。私は頭が白くなる様な高揚感に襲われました。妻は咥えていた口を離し手の動きを速めます。放精の瞬間を皆に見せようとしているのは明らかです。妻の方に目をやると舌なめずりをしながら大きく口を開けて受け取ろうとしています。会場は静まり返っていて不気味なほどで、私の荒い息が響いているだけです。限界が訪れました。私は腰を浮かし気の遠くなる様な快感と共に放精しました。脈動がなかなか治まりません。腰の抜ける様な感覚に襲われながらも妻を見ると、口の周りは勿論、右目の辺りや頭にも白い残渣が飛び散っています。

 大きな拍手が会場から沸いています。顔についた白濁液を拭き取ろうともせず、妻は立ち上がり両手でVサインを出して拍手に応えています。私は放心状態で暫く妻を眺めていましたが突如、筋肉に力が湧いて来ました。どういった感情なのか未だにはっきりしませんが「怒り」「嫉妬」「羞恥」「愛」それらが入り混じったものが私を衝き動かします。私は体育会系なので体力、筋力には自信があります。多分この会場に居る男全員を相手にしても全てを叩きのめす事は不可能でなかったと思います。この時、全ての感情は妻に向けられました。私は立ち上がり、妻の後ろに立ち首根っこを持って此方に身体を向けさせました。
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[1391] セミナー受講-3 投稿者:まさかず 投稿日:2002/03/21(Thu) 23:22


理事長は、携帯電話で中の女性と話をしています。
女性は、妻に
「では今から特別セミナーを始めます。
御主人は、奥様の事をまだ何も知りません。
よろしいですね」
「・・・・」
「よろしいですね」
「解りました。」

「では、下着をとりなさい。」
強い口調で女性の指示に、妻はブラジャーをはずしました
「パンティーも脱ぎなさい」
「グッチョリと濡れていますね。」
妻は、恥ずかしそうにしていましたが、
もう一度目隠しをされました。

女性は妻の手足を紐で椅子に結んでしまいました。
妻は全裸で足をひろげています。
女性は、片手にバイブを持っていました。
助手が入って来て、全身用と秘部専用の2台のビデオカメラを
妻に向けてセットしました。
だまって女性は妻の秘部をじっくりと観察していました。
すると女性は、乳房をそっと触り始めました。
妻は、びくっとしましたが身体が縛られていて身動きが出来ません。

理事長は、さっとカーテンをしめ
「ここまでです。」
私は、もう頭の中が真っ白になっていました。

その時、妻のなんとも言えないような声が聞こえてきました。
「奥さんは、媚薬のせいですっかり気持ちよくなっていますよ。
 奥様を頂点に行かせてあげます。
 あくまでもバイブだけですよ。」
妻の声が大きくなってきました。
「もう一度見せて下さいませんか?。」
理事長は笑いながら、「御覧なさい」
カーテンを開けると妻は女性にバイブを入れられていました。
女性が「どうなの?」
「・・・・・・・」
「気持ち良い〜」
いつもはあんなに大きな声を上げない妻が、
声を上げています。
妻が震えだしたました。
もうすぐ頂点に達するのが解りました。
その時です、女性はバイブを妻から抜き
妻が頂点に達するのをやめてしまいました。
妻の秘部は、愛液でぐっちゃりと濡れていました。
妻は、いってしまう寸前に止められてしまったので、
女性にそっと「止めないで下さい。」と御願いをしました。
「これからはもっと辛いのですよ。」
「何でも言う事を聞きますか?」
「・・・・はいっ」
「早くイカセテ下さい。」
「そんなにイキたいの?」
「じらさないで下さい。」
「わかったわ、思いっきりイカせてあげる」
女性はバイブを妻の秘部にねじこみました。
妻は大きな声で「いくっ〜」と叫び肩を落としました。



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[1390] 今時よくある話 投稿者:うるとらのちち 投稿日:2002/03/21(Thu) 16:19

妻が出産のため実家に帰ってひさびさの一人身。さっそくビデオ
屋に行きました。

とてもパッケージ写真の可愛いある一本のビデオを借りました。
それは素人人妻中出しモノなんですが中身を見てびっくり。
パッケージ写真は化粧と撮影技術でしょうか、えらく雰囲気が違
っていて気づかなかったのですが、主演女優はまぎれもなく私の
妻です。パッケージは偽名ですが、ビデオでは本名を名乗ってい
ました。

始まりはベッドでのインタビュー。
照れながらも、大勢の男性にされて最高の快楽を味わうのが夢だ
ったと語ります。旦那と同じ血液型の男優ばかり集めたというこ
とで中出しOKも約束させられてしまいました。
5人の男に愛撫されながらゆっくりを服を脱がされ、妻は徐々に
目つきが妖しくなっていきます。全裸になると大きく股を開か
され、真ん中を指でなぶられたあげくにオモチャでついに昇天。
腰をびくびく振るわせてイッた姿をよってたかってからかわれた
妻は、吹っ切れたように大胆になり、全員のモノを口に咥え込み
ました。
そして乱交。
あまり大声は出さないうめくような喘ぎ声、そして背を丸めて唇
をかみ締めながらぐっと全身を硬直させながらイク、私にとって
はおなじみの姿をカメラの前に何度も何度も晒してしまいました。
最初のインタビューどおり、射精はすべて中出し。薄いモザイク
でコンドームはかぶせられていないことが確認できました。編集
やフレームアウトもなく、明らかに中で出したことがわかります。
最後に妻の、私も見たことないような深い満足感に溢れた笑顔で
終わりました。それはそうです。私ひとりで男優5人がかりほど
の快楽を与えることは不可能です。そして今後も妻にそれを与え
ることはできません。

私は妻がそれを知ってしまったことがとても悔しくてたまりま
せん。これから一生、私は妻に心の中で不満をもたれながらもや
らせてもらうしか道はありませんから。

ところでいま妻が腹の中にしたためている子は、果たして本当に
私の子なのでしょうか。



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[1389] A先生と妻 投稿者:SYU 投稿日:2002/03/21(Thu) 10:04

もう数年前のことになりますが
妻が突然、「もうあなたに黙っていられない」と泣きながら告白してきました。

妻と私は同い年です。
妻との交際はお互い学生の頃からで、初体験は高3。
もちろん二人とも処女と童貞でした。

同じ高校卒業後、私は東京の大学に。
妻は田舎の短大に進みました。
遠距離恋愛になってしまい、卒業したら結婚しようと誓い、
私が東京。妻は田舎(場所は一応伏せます)
と離れ離れで文通と電話でつきあっていました。

妻の告白はその間のことでした。

妻の話は、短大時代に知りあったA先生と放課後ドライブに誘われ
キスされてしまったというのです。
A先生のことは文通で聞いていました。
40代くらいのすごく尊敬出来る先生で、とってもいい人だよ
というようなことを書いていたと覚えています。

私はキスされたということを聞き逆上しました。
しかも年齢も20以上もはなれているようなオヤジに。

そもそもなぜドライブなんかするのか。
妻は高3で私と経験したものの、根は純情で非常にクソまじめな女でした。
女の子同士のHな話でも「真紀(妻の名)はまだ早いから(笑)」と
外されたこともあったそうです。

その彼女が・・・いくら尊敬してるからとはいえドライブに誘われノコノコついて
いくなんて・・。ちょっと信じられないような話でした。

当然私は怒り、妻に問い詰めました。バカじゃないかぎり誰でも聞くでしょう。
「キスだけなのか」と。
最初はそうだと何度もいい張りましたが、とても信じられません。
いろいろ話を聞いてるうちに、妻はA先生と何度もドライブし、寿司だのテンプラ
だのも御馳走になってることがわかりました。
それで、キスだけですむのだろうか。
何日にもわたり、しつこく問い詰めました。
「どんなことを聞かされても、もう怒らないから。
真紀が秘密を持ってるということのほうが嫌なんだ」などと説得して。

で、やっと告白したのです。
妻とA先生とのとんでもない情事を。
変態といっていいくらいの破廉恥な行為を。

まず、車の中でフェラチオを習ったそうです。
そう、私とは経験したことのない行為でした。
彼女は当時、クンニさえ恥ずかしがって嫌がっていたので
興味はあったのですが、
フェラチオなんかさせたら嫌われるのでは?と思い、させなかったのです。
そこまで大事にしていたのに、習った??
ちょっと呆然としてしまいました。
怒りを静め、極めて冷静にくわしく聞きだしました。

道からちょっと外れた林の中に入っていき、
そこで妻はキスされました。
私のことがちらっと脳裏をかすめ、最初は拒否したそうですが
今度はキスされながら胸も触られ、
シートをちょっと倒され、そのままスカートの奥を刺激され
なにも考えられない状態になっていったそうです。
なんでそのくらいでなにも考えられない状態に陥るのか不思議です。

そのうちA先生は「ほら、真紀のせいでこんなに硬くなっちゃった」といって
ズボンの上からペニスのふくらみを触らせました。
で、「出してごらん」と、いったという。
妻は命じられた通り、先生に手伝ってもらいながら、
素直にチャックを降ろし、中のものを出しました。
妻の表現をそのまま書くと
私の2倍はあるくらいのもので、特に先(亀頭)がこけしの頭のように大きくてびっくりしたそうです。

(私は勃起時、11センチで普通だと思うのですが、仮性包茎で、亀頭が先細りなのが悩みです)

「キスしてごらん。フィアンセとはやってるんだろ」
妻は私のことも話していたらしい。

「いいえ。したことないです」というと、A先生は
「じゃ、練習。いつかは彼氏も求めてくると思うから
うまくしてあげられると彼氏も喜ぶよ」といわれたそうです。

とにかく妻は先生のペニスをくわえました。自分からです。
そして、舌の使い方やらなにやらを事細かく教えられ
その通りにしたそうです。
よく考えると、二人とも一日学校にいて
シャワーもなにも浴びてない、小便と汗にまみれたチンポだったでしょう。
それを妻はくわえてなめたのです。

妻は潔癖症のところがあり、今でもシャワーをちゃんと浴びないと
夫である私にもやらせないのにどういうことでしょうか。

車の中ではそれで終って、お決まりのホテルに誘われました。
ああ。この女はなんでもいうこと聞く女だと安心してホテルに連れ込んだのでしょう。

妻はそこでやられました。
フェラチオの続き。クンニ。
はじめて69の形でしゃぶりあった時は、狂いそうだったそうです。
鏡でその姿がみえたので余計興奮したといっていました。

そして私の倍もあるのに痛みも感じないで、太いもので犯されたそうです。

その後、毎日のようにホテル通いか車の中で。
最初の日は家に帰ってから、私のことを思って泣いたそうですが
ちゃんと朝、シャワーを浴びてから登校するようになったそうです。
そう、やられると予想、いや期待してたんじゃないでしょうか。

A先生から習ったこと。
フェラチオの仕方。69。したことのない体位。(私とは正常位だけでした)
精液の味。やっぱり何度も飲まされたそうです。
(妻は今でも私のは飲むのを嫌がります)
オーガズム。

2日目で初めてオーガズムを知ったそうです。
それを知ってから、妻はもうA先生に溺れていきました。
本当の話はここから始まります。
妻とA先生はSMプレイのようなことまでしていたのです。
希望があれば続けます。











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[1388] セミナー受講-2 投稿者:まさかず 投稿日:2002/03/19(Tue) 23:58

妻は、目隠しをされました。
質問は続き
「御主人とのSEXの回数は??」
妻は真っ赤な顔で、
「そんな事を言わなければならないのですか???」
「このセミナーが御嫌いですか??」
「そんな事ありません・・・・」

「もう一度お伺います。御主人とのSEXの回数は??」
「週に1回です」
「最近いつしましたか??」
「昨日ですが・・・・・」
「SEXは好きですか??」
「本当は大好きです」
「好きな体位は、何ですか??」
「騎上位です」
「フェラチオは好きですか??」
「とてもおいしいです。」
知らなかった妻の本音が聞こえてきます。
「バイブは使った事がありますか?」
「はいっ」
「あなたは、バイブが好きですか?」
「バイブは、どんなのですか?」
「ローターと普通のがあります。」
「いくつもっていますか?」
「主人が知っているのが3個知らないのが2個です。」
「オナニーはするんですか?」
「時々主人がかまってくれない時に・・・」
「とても感じてしまいます。」

「今の御主人は、何人目ですか??」
「2人目です。」
「今どき珍しいですね、2人なんて少ないですよ。」

「昨日SEXをしたんですよね。
その時の様子を全てお話下さい」
妻は昨日の事を事細かに話し始めました。
バイブを使った後の69
体位を色々と変えた事等、
私はもう部屋から飛び出したい気分でした
「昨日の体位は??」
「正常位、対面、騎上位、バック最後に正常位です。」

質問は続いていました。
「昨日は何回いったのかしら??」
「5回です」
「バイブは昨日使ったのですよね。」
「は・はいっ」
「バイブで、イッタのですか?」
「はい、イッテしまいました。」
「AVは、見た事ありますか?」
「今まで見た事ありません」

「では、目隠しをはずしますね。」
目隠しをはずされた妻は、恥ずかしそうに下を向いていました。
「喉がかわいたでしょう。これを飲みなさい。」
そう言って一杯のコップを差し出しました。
妻は、一気に飲み干しました。

「では、身体検査をしますからその場で脱いで下さい。
 ここには、私しかいませんから」
「・・・・・・解りました」
「とても恥ずかしいんです」
妻はブラウスとミニスカートを脱ぎ下着姿になりました。
黒のブラジャーとパンティー姿です。
私は、ただ妻の様子を見ているだけでした。


「ちょっと別室で呼ばれていますから、
では、こちらのヘッドフォンをして、椅子に座って下さい。
今から少し落ち着く様に、スクリーンで映像を見ていて下さい。」

椅子に座るとちょうど私の正面に向いていました。
スクリーン画面は裏からですがこちらからも見えました。
最初2〜3分は、海の綺麗な映像でした。
突然AVが流れ始めました。
それは、いわゆるぼかしなどありませんでした。
妻は、びっくりしていましたが、そのうちに食い入るように
見ていました。
そのうちに本番のシーンになると、
妻は、時々身体をくねらせたりしていました。
妻の足がだんだん開いていきました。
目はとろんとして、口を開けていました。

理事長がにこにこしながら部屋に入ってきました。
「どうですかな、御主人。
 御相談なんですが奥様を私の特別セミナーに参加させましょう。
 というより参加していただきますよ」
「これから妻は・・・・・」
その言葉が精一杯でした。
理事長は、笑みをうかべて
「奥様は、御主人思いの良い人ですね。
 とても綺麗ですよ。
 もっと綺麗にしてあげましょうね。
 奥様には、特別メニューで行ないましょう。
 ところで、さきほど奥様が飲まれたのは、媚薬ですよ。
 もうかなり興奮しているはずですよ。」

妻がこれから何をされるか、ぼんやりと理解出来ました。
私はただうなずくだけでした。
さきほどの女性が中に入って行くと、びっくりして平静を装おうようにしていました。
「そこに鏡がありますね、そちらに向かって立って下さい。」
「真直ぐに立って下さい。」
ふらふらと妻は立ち上がりました。
妻は言われたままにしましたが、私の見ている鏡だったのです。
女性は、座っていた椅子を見て
「もう椅子が下着を通してグッチャリですね。」
妻はただ下を向いていました。


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[1387] セミナー受講-1 投稿者:まさかず 投稿日:2002/03/19(Tue) 23:55

妻26才4年前に結婚しました。近所でも評判の長髪の美人妻です。

私の子供を有名幼稚園に入園させる為に、夫婦で理事長の御宅に伺いました。
理事長は、優しく「私の私設セミナーを受けたら如何ですか?」との事でした。
私たちは、その場で快諾し、セミナーに参加する誓約書を書きました。

数日後、1回目のセミナーがありました。
御近所のN美さん、S子さんの御夫婦も参加されるので、
一緒に車で出かけることになりました。
彼女たちは、セミナーを受けるのが2回目です。
N美さんは、水色のワンピースS子さんはワインレッドのスーツでした。
どちらとも御主人はスーツすがたでした。
私二人りは、黒のリクルートスーツ姿でした。
受付で、セミナーの事を言うと
「簡単な調書を取りますから、奥様と別々にお入り下さい」
私達二人は別々に部屋に入って行きました。
私が部屋の中に入ると、名前・住所・職業など一般的な質問が終わりました。
今度は白衣の女性が入ってきました。
健康についての簡単な質問でした。
その後「身体検査をしますので下着になって椅子に座っていて下さい。」
私は言われるまま検査用ガウンに着替えて座りました。
少しお待ち下さい」そう言うと女性は出て行きました。

暫くすると、窓のカーテンが引かれ部屋が暗くなり、
スピーカーから妻の声が聞こえてきます。
今まで鏡だと思っていたマジックミラーに別室に入った妻の姿が見えました。
妻は、食事や趣味についてにこにこしながら話をしていました。
先ほどの白衣の女性が妻の所に入ってきました。
「簡単な質問をしますから、
この部屋は少し暑いですね。ジャケットをそちらに掛けて下さい。」
妻はブラウスにミニスカート姿で座りました。
「質問にお答え下さいね」
「まずは、身長・体重・」
「165cm48キロ」
「ブラウス姿で良く解りませんが、巨乳かしら?」
「そんなことないですよ」
「どれくらいかしら?」
「90Fカップです」
妻は照れながら答えました。
暫く色々な質問の後、

妻は、目隠しをされました。

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[1386] 雅子8 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/03/17(Sun) 22:03

平成14年3月17日
今日もkからのメールを報告します。
『今週、SMサイトで雅子の調教を助けてくれるマニアを募集しました。
「わたしは、ご主人から奥様の調教を依頼されているものです。M子は、44歳の熟女で1ヶ月半前までは、貞淑な人妻を演じていましたが、今では、縛られて悦ぶ淫乱妻になってきました。是非、皆様のお力を借りて、もう後戻り出来ないほどの淫乱雌豚・公衆便所・奴隷妻に落とし入れたいと思っています。現在の調教の状況は、剃毛、縛りによる拘束責めまで達しています。まずは、メールにて調教の方法などについて意見交換からお願いしたいと思います。いずれその中の方々により輪姦や調教を依頼したいと思っています。」
これにより雅子の調教は、私とあなただけの関係では無くなります。あなたもSMマニアを自称しているならば、同調してくれるものと思います。今現在、20通近いメールが私の元に届いています。中には、美容整形外科医や刺青師もいて、私の趣向に協力してくれる約束もしてくれました。また、資金的に援助したいという方もいて、彼は、是非、雅子を自分のパートナーとして貸してほしい。と言ってきています。皆さんSMには、造詣の深い変態趣向の持ち主ばかりです。今度の日曜日に何人か実際に会って雅子の調教についての会合を持ちたいと計画しています。手始めにその時、雅子を皆さんに紹介したいと思います。雅子には、まだ、そのことは、言っていません。雅子の怯える姿が目に浮かびます。私だけでは、どうしてもマンネリ化してしまいます。ピアスや刺青もこれで早い内に実現出来そうです。ただ、私がこの会では、マスターですが、私だけの一存だけでは、いかなくなると思います。その点、どういう方向に行くかわからくなるところが私の楽しみであるところでもあります。あなたは、最近、私へのメールでどうも雅子への調教に消極的な意見が目立ちます。あなたも私に調教を依頼した時の初心に戻ってください。自分の奥さんを調教に出すということは、何があっても本来、口出し出来ないのです。ただ、私は、契約書の内容については、守ります。後は雅子しだいなのです。今後、一層、調教が進むと思います。あなたも楽しみにしていて下さい。
今週の調教内容は、写真で添付しておきました。皮の拘束着も出来上がり、早速着用しての調教を始めました。デオルド付きの皮のパンティは、雅子のお気に入りです。アヌスにもデオルドが突き刺さっています。少しづつ肛門の拡張もしていきたいと思います。拘束着の上に服を着せての外出プレイも行いました。拘束着を着てその上にブラウスを着せ、ミニスカートで繁華街を散歩しました。いつも以上に乳房が盛り上がり、乳首の出っ張りが、丸見えです。いっしょに歩いている私の方が恥ずかしいくらいでした。まさに変態女そのものでした。雅子も歩いているだけで感じているようでした。みんな、見て見ぬ振りをしていました。家に居る時も常に皮のパンツを履いているように命令しました。皮が雅子の肉になじみ、自分自身そのもになるのです。
ピルも飲み始め、生で出来るようにもなりました。今度の日曜日が楽しみです。』
等々、来る所まできたと言う感じです。妻も今週、一機にと言う感じで変化が出てきました。フィットネスクラブに通っているからという理由で化粧や洋服、下着も派手になってきました。妻が言うには、「みんな、綺麗にしているから私も恥ずかしくないようにしている。」ということです。剃毛に関しても自分から私に白状してきました。「レオタードや水着を着るから、面倒だから全部、剃っちゃったわ。」と行ってきました。これで隠していることは、何も無いと言っているようでした。髪型も今まで、地毛のストレートでしたが、茶色く染め、ソバージュに変わりました。
どこまで変わるか、kの言うように楽しみにしているしかないようです。



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[1385] 友達夫婦とII−4 投稿者:くまくま 投稿日:2002/03/17(Sun) 20:58

 妻はゆっくりと身体を起こし、此方を笑顔で見ています。拍手が巻き起こり妻は立ち上がりました。手にバイブを持ちポーズを取っています。
 拍手の大きい方に動いてある女性にバイブを手渡しその前に座り足を大きく開きました。女性はバイブを妻に差し込みスィッチを入れピストン運動しています。妻の鼻息が少し荒くなって来ました。
 また拍手が巻き起こります。女性からバイブ取り上げると違う拍手の方に移動し男性に手渡しました。妻は男性にお尻を向け膝に手をやりお尻を突き出しました。男性は身体を伸ばし妻のお尻を舐めています。「あん…」と妻は声を上げました。男性も妻にバイブを差し込みスィッチを入れず上下させています。妻の肩が小刻みに奮えています。
 拍手が三度巻き起こります。私と同年配の男が隆起した分身をガウンから差し出しています。妻はそちらに身体を動かし身をかがめ、口に含み舌を動かしています。妻の頭はゆっくりと上下させ、そのスピードをリズミカルに上げていきました。四つん這いになり懸命にフェラをしています。頬のへこみ具合がそれを物語っています。その男性のパートナーの女性が妻の後ろに回り舐め始めました。妻の腰が小さく痙攣しています。
 5分位フェラを続けていましたが男性が抗し切れず白濁液を呻き声と共に吐き出してしまいました。喝采が巻き起こり男性は少し照れた顔をしています。すると妻はパートナーの女性を床に押し倒し指で口を開け、妻の口中に吐き出された白濁液を女性の口に垂らしています。何という光景だろう…頭の中が白くなって来ました。まさに淫獣です!

 その女性は全てを受け取るとゴクリと飲み干しました。Y子は私の袋から分身を丹念にしかも素早く刺激しています。危うく放精しそうになったのでY子を手で制しました。Y子はじっとこっちを見つめています。周りを眺めると視線は妻にしっかりと向けてそれぞれ身体を抱き寄せ互いの腕だけが動いてます。かの女性は妻の頬に軽くキスをするとパートナーの元に帰って行きました。
 拍手がまた盛り上がります。妻は1人の女性の前に膝立ちの姿でその女性を見つめています。突然妻がその女性を自分の胸に軽く抱きしめました。女性は妻の胸に手を伸ばして行き、敏感なボタンを指で転がしています。妻は切なげな吐息を洩らし女性の頭ををタイトに抱しめました。女性は妻の白いポロシャツの裾に手をやり脱がせにかかりました。妻は少し身体を離し脱がせ易くしています。するりとポロシャツは脱がされました。
 小ぶりな乳房が露になり乳首はピンと固くなっています。女性は妻の乳首を口に含み舌で転がしています。妻は軽く女性を抱しめ女性の髪をかき上げながら顔を近づけ唇を貪り始めました。音をさせながら舌を絡ませ右手は下から女性のブラに手を入れ乳房をやさしく揉みしだいています。女性も妻の秘所に手を伸ばし柔らかな動きで入り口を刺激しています。
 白のテニススコートで良く見えませんが、クリトリスにも愛撫が加えられているようで妻は切なそうに腰をくねらせています。その女性のパートナーが女性の下着の裾から指を入れ小刻みに動かしています。女性も切なそうに腰をくねらせています。先ほどのバイブがパートナーの男性に手渡され下着の裾から女性に差し込まれました。スィッチが入り呻き声と共に女性は前のめりに屈み込み妻から離れ、腰を大きくくねらせ悶え声を上げています。
 妻は女性の前で大きく足を開きました。白のスコートと黒い翳りと開いた秘所の紅い色が強烈なコントラストで目に突き刺さります。女性は妻の秘所に唇を近付け舌を伸ばし下から上へと舐めあげています。妻は手を後ろにつき天井を見上げて唇を微かに震わせています。
 バイブを秘裂に突き刺したまま女性は身体の向きを変えてパートナーの差し出された分身を愛しげに手を上下させながらパクリと咥えました。妻はそのままの姿で此方を見つめています。女性の唾液とジュースで潤んだ秘所が物欲しそうにピクピクしています。Y子はまた手の動かし始めました。新たな快感が襲って来て目の前が暗くなってきそうです。妻は此方に近付き座り込んで足を開きにこやかに私を見つめています。


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[1384] 妻 投稿者:夫 投稿日:2002/03/17(Sun) 02:20

妻はまだ30前で、子どももいないので自分が子どもみたいなところがあります。
私は妻には今まで何度も浮気してもいいよと言ってきました。
そのつど妻はバカ!というだけだったのです。
それでもたまには浮気を想像してるみたいで、私に挿入されながら普段と違うヨガリ声をだして乱れるときもありました。
夫婦だったらたまにこういう遊びで刺激しあうことあると思います。
わたしはそれで十分でしたし、ホントに妻が浮気するなんて許せないことでした。
ところがある晩いちゃいちゃしてる時に妻がホントに浮気してもいいの?と聞いてきました。私は誰か好きな人いるの?と聞きました。
会社のAさん、と言うのです。
Aさんだったら抱かれてもいい。
妻のおまんこは普段より濡れて溢れています。
私は妻が私を興奮させようと思っていってるのだなあと思っていました。
Aはダメだよ。あんないやらしい男はいないよ。なんでまたあんな男と・・・それに会社の中でそんなことになったらすぐ噂になっちゃうし、ダメだよ、と言いながら、私は超勃起していました。
だってAさんすごい親切なのよ、私のこと好きみたいだし、浮気してもいいっていつも言ってたじゃない。
あれ!いつもとちょっと違うみたいだなあと思いました。
浮気ってAとセックスすることなんだぞ、分かってるのか?Aにこんなことさせて平気なのかおまえ?といいながら妻の濡れたおまんこの中をかきまわすと、妻はいや〜ん恥ずかしいと甘い声で言いました。
その夜はなんかみょうに実感があって胸がざわざわしました。
そして私の妻が今と同じように足を開いてAにおまんこを見せて甘えてる姿がありありと見えました。Aが太く勃起させたのを妻のおまんこに挿入、妻はヨガリ狂ってその手はAの背中をしっかりと抱きしめています。
Aの魂胆は見え見えです。前にAが他の人妻とのセックスを得意そうに喋っていたことを思い出しました。人妻とやるときはダンナのことを喋らせると最高だぜ。みんなイケナイことしてるって思ってるからダンナの名前を言わせながらやると女の方もすごくなっちゃってね・・だから仲の良い夫婦の奥さんが秘密で浮気するって最高。夫を愛してるけど、別の男とちょっとだけセックスを楽しみたいって、けっこういるんだよ、知らないのは夫だけ(笑)。
私は妻のおまんこにゆっくり挿入しながら、浮気するならもっと誰も知らない男と・・・妻はだめよAさん、Aさんとうわごとのように言いながら段々と登りつめていきます。ダメ!Aじゃなくて他の男を想像しなさい・・ああん、だってー、だってー、浮気したっていいって言ったじゃないー、もうしちゃったのよー、すごかったのよー、もう・・おまんこしちゃったのー・・・そのとたん私は妻のおまんこにAの太いちんぽを感じて激しく射精してしまいました。

その後妻はAに夢中になってしまいました。Aは妻の体をあきるまでやりまくり、妻も喜んで受け入れたのでした。そして、後で聞いた話では、最後の方はAの友だちともAの見てる前でやってしまったのです。三ヶ月後妻は会社を辞めさせ引っ越ししました。今では妻の方も熱が冷めましたが妻は自分が遊ばれたとは思っていません。一時はどうなるものかと思いましたが今では妻が浮気してよかったと思っています。


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[1383] なつみ 投稿者:竜一 投稿日:2002/03/16(Sat) 22:07

私の妻は、先週の土曜日の午後8時頃、二人組みの男に声をかけられました。
食事をし、部屋で飲もうと言われ男の部屋に行きました。部屋入るともう一人
男が居ました。上着を脱ぎ、そこに座ってと言われ、ソファーに座りました。
すぐに男二人が両端に座り、一人の男がキスしてきました。抵抗しないと思ったのか、
三人は妻のを体を触りまくり、全裸にした後ベッドに運ばれました。
そして、次々と三人の男とSEXしました。気が付くと、時計の針は10時30分、
9時には帰ると私に電話してたことを思い出し、来週また会う約束をして
家の近くまで送ってもらいました。帰宅後、「三人とSEXしてて遅くなった」と
笑顔で私に言いました。そして今、その男達の所に行っています。



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[1382] 友達夫婦とII−3 投稿者:くまくま 投稿日:2002/03/14(Thu) 00:35

車を出して約15分車はとある市内のホテルに到着しました。エレベーターに乗りある界に到着しました。エレベーターを降りると誰1人通らない静かな空間が目の前に広がっています。これから始まる事を考えるとこの静かな空間が返って淫靡な感を彷彿とさせます。あるスイートルームのドアを開けると6組のカップルが床に座りアルコールを飲みながら談笑しています。ドアが開くと暫くして視線が一斉にこちらに向かいます。Kが挨拶をすると皆ニコニコしながら迎えていますが、視線の半分は興味津々といった感じで私に注がれています。私も軽く会釈をするとKが私を紹介しました。
「この人があの…」
「…なるほど。分かりました。うさぎちゃんのご主人さんですね」
顔はともかく全体の感じで、この男が妻の口に己の分身を差し込んだ者である事を察することができました。部屋をよく見るとビデオの中の男共が多くいるではありませんか。怒りの混じった視線で周りを睥睨すると肩をすくめる男もいました。女性は好奇の目で私を見つめています。ルールとして一応シャワーを浴びバスローブを纏い部屋に戻ると女性たちは下着姿になっていました。黒や赤、黄色、白、紫やピンクそしてライトブルーの鮮やかな彩りが目に飛び込んできます。Y子も赤のベビードールとガーター、ストッキングも赤ですらりとした足に良く似合っています。Y子は手招きをして私を傍に座らせました。手はさりげなく私の腿の上に置かれていて軽くくすっぐたり擦ったりしています。心地良い刺激とアルコールで浮いてる様な感覚が全身を包んでいます。
 主催者が立ち上がり挨拶をすると全員アイマスク風の仮面を付けるように指示を出しました。くじにより色々なゲームが催されて行きました。ゲームの内容はここのスレッドとは関係ないので割愛しますが、ゲームが始まって1時間半位経過しました。数多くの嬌声や笑い声が一段落し、多少の気だるさと淫靡な期待感が会場に薄いベールのように被さっていました。主催者がゆっくり立ち上がり『本日は特別ゲストが来ています。拍手でお迎え下さい』と口上を述べて隣室のドアをゆっくりと開けました。隣室からはテニスウェアに身を包んだ小柄な女性が手に小さな木篭を持ってゆっくりと登場しました。顔には同じマスクを付けてはいますが明らかに妻ではありませんか!

 会場は大きな拍手が渦巻いています。私は口を開けたまま妻をみつめていました。Y子は私の股間に手を伸ばしゆっくりとしごいています。妻はにこやかに座の中央に足を進め腰に手を当てたポーズでこちらを見つめています。格好は白のテニスウェアに白のハイソックス、それに白のスニーカー。ストッキングは穿いていなくて見上げる視線の先には白の下着が眩しく存在を主張しています。まるで高校生を観てるようです。妻は拍手の大きな方に移動するとある男性の腕に足を乗せ下着に包まれた秘所を晒しています。3〜4人の男女が見つめる中、下着を指で捲くって秘所を少し覗かせると多くの拍手が巻き起こりました。妻は次の拍手のする方に向かいある男性の両手を取り、自分の下着に手を掛けさせました。男の手は妻の下半身を弄りながら下着を降ろして行きます。下着を脱ぎ終わると妻は手に取った下着をその男の頭に被せました。失笑が洩れ聞こえますが、私の目はさらに大きく見開いて妻を見据えています。喉がカラカラになり飲み込む唾が引っかかる様です。また拍手があちらこちらから大きくなっています。違う拍手に身体の向きを変えると座り込みゆっくりと足を開いて行きます。ここでも3〜4人の男女が妻の股間を見つめ、『可愛いな』とか『ちっちゃいね』などの感想を言っています。妻は起き上がるとこちらの方に向かって来ます。妻は私の前に立ち、潤んだ瞳でこちらを見つめています。 私の膝に足を置き秘所を私に曝け出していいます。妻は私の頭を抱えると自分の秘所に導きました。鼻腔には慣れ親しんだ妻の匂いが拡がります。秘所からはジュースが溢れていて、まるで涙の様に内腿をたれ落ちています。Y子はまだしごき続けています。私は妻の秘所に吸い付き貪る様に内部から出てくるジュース舐め取っています。妻は座り込み私の耳元で『ビックリした?』と囁きました。無言でいると妻は少し離れた所に身を移し、木篭に被せてあったハンカチを取りました。中にはバイブが鎮座していました。妻は此方に向かって大きく足を開き泣いている様な秘所を晒しています。左手にバイブを取り右手は自分の秘所に移動させオナニーを始めました。左手のバイブを口に持って行き丹念に舐めています。会場の拍手は鳴り止み咳払いひとつ聞こえません。擬似フェラしている音だけが世界を支配している様に廻りを圧しています。オナニーをしていた右手にバイブを持ち替えると、両手で自分の秘所にバイブをゆっくり突き刺していきます。根元まで挿入されたバイブのスィッチが入り、ブーンと言う音が全てを支配しています。やがて妻の喘ぎ声が聞えて来ます。短い喘ぎ声ととバイブの音だけがこの世の全てであるかのように廻りを包み込み、その光景を全員が見いっています。妻の歓喜の溜め息が口から洩れ全身の力が抜けて行くのが手に取るように分かります。『イッたな…』私は冷静に妻を見つめていました。そこには妻の荒い息とバイブの音だけが鳴り響いていました。
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[1381] 妻が前夫と3 投稿者:短小夫 投稿日:2002/03/13(Wed) 01:23

前の夫は、自分も全裸になると、その私のものより大きなものを妻に咥えさせました。妻は、大きな口をあけて、それをほおばり、激しくしゃぶりました。もう、私に見られていることなど気にならないくらい淫らになっていました。「そろそろ、薬が効いてきた頃だろ。さあ、これからどうして欲しいんだ。」と前の夫に聞かれた妻の答えは、「あんたのチンポを、ワタシのオマンコに突っ込んで!」という卑猥な言葉でした。前の夫は、妻の両足を抱え、オマンコをパックリ開かせると、そこに大きなカリをあてがいました。そして、ゆっくりオマンコの中へ挿入していきました。「アーッ! イイ! 気持ちイイ!」妻がのけぞりながら、大きな声で叫びました。
正常位でたっぷり突かれまくったあと、バック、騎乗位、背面騎乗位とハメまくられる妻の姿がありました。何度も何度もイッテしまう妻の姿がありました。私は、妻がイッテしまったあとは、すぐに自分もイッテしまうので、何度も何度もイカされる妻を見るのは初めてでした。「これが、この夫婦のSEXなんだ」と妙に納得し、敗北感に似た脱力感を感じました。再び、勃起した肉棒を、妻に処理してもらう気にもなれず、しかしさらに充血してくるものを、ただただ自分で慰めるしかありませんでした。
「もう、イクぞ!」「あんた、きて、きて! ワタシもいっしょにイキたい!」「どこに出して欲しいんだ」「中に出して! あんたの精液で、ワタシのオマンコをいっぱいにして!」
私の目の前で、妻は前の夫に中だしされて果てました。きれいに前の夫の肉棒を口で始末している妻のオマンコから、白い液が流れ出してくるのを見ながら、私も果てました。最後まで見てしまいました。
 そしてその日、私は、妻と前の夫をその部屋に残して、自分のマンションへと帰りました。「また、抱かれているんだろう」そんなことを考えながら、自室でその後のことについて考えました。そんなとき、チャイムが鳴ってドアを開けると、妻が目に涙をいっぱい溜めて立っていました。私は、無性にいとおしくなって、妻を抱きしめました。妻は「ごめんなさい」を繰り返しました。そして「もうしないから。絶対しないから」と私にきつく抱きつきました。その夜、前の夫ほど妻を乱れさせることはできないけれど、一晩中、妻を抱きました。妻は「あなたとSEXしているときが、本当に幸せだから」と満足そうに感じてくれました。でも、私は、その夜も、そして結婚して2年たつ今も、あの日の、妻と前の夫との激しいSEXを思い出しながら、妻を抱いているのです。
 大変、長い話ですみませんでした。ちなみに妻はあずさ、前夫はヒロシです。


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[1380] 妻が前夫と2 投稿者:短小夫 投稿日:2002/03/13(Wed) 01:21

 私の肉棒は、お世辞にも大きいとは言えませんが人並みで、妻は「旦那のより大きい」と言ってくれていましたし、SEXも「あなたの方が気持ちいい」と言っていました。でも、このとき、それが妻の嘘であることがわかりました。ビデオで見ても、妻のオマンコを激しく突いている肉棒が、少なくとも私のものよりは十分デカイことがわかりました。そして、その肉棒で責められている妻の悶えぶりは、私のときとは比べようのないくらい淫乱な姿でした。私は、今にも爆発しそうなくらい勃起していました。そのとき、妻が私のバスローブの前をはだけて、私の勃起した肉棒を咥え込みました。一瞬でした。恥ずかしいくらいに早く、妻の口の中に大量の精液をぶちまけてしまいました。
 前の夫は、その様子を見て、明らかに私を馬鹿にしたように見えました。そして、「あんたは、しばらく、そこで見てるんだ」と言って、妻を強引に自分の方へ抱き寄せました。
「イヤ!」という妻の声が聞こえたようでしたが、それをかき消すように前の夫が、妻と唇を重ねたかと思うと、激しくしゃぶりつくように妻の首筋から胸元へと舌を這わせました。「アーッ!」妻は大きな声を発しました。そして、次の瞬間には、前の夫の腕のなかで、体を震わせながらのけぞりました。
バスローブの前をはだけられ、乳房を乱暴に揉まれ、乳首を舐めつくされる妻の姿が目の前にありました。はだけたバスローブから白い太ももが見え、その間に茂みとピンク色に光ったオマンコが見えました。妻は、もうすっかり、オマンコをグショグショに濡らしていました。いつの間にか全裸にされ、愛撫をうける妻の姿に、また肉棒が勃起し始めるの感じました。



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[1379] 妻が前夫と1 投稿者:短小夫 投稿日:2002/03/13(Wed) 01:20

 私の妻は、バツイチです。その妻と結婚前に付き合っていたころ(3年前)の話です。妻と知り合ったとき、妻は、まだ前の夫との離婚調停中でしたが、私とは付き合ってまもなく肉体関係を持つようになりました。ある日、いつものように妻のマンション(前の夫と生活をしていた)で、休みということもあって昼間から絡み合っていました。そんなとき、玄関のチャイムが鳴ったのですが、セールスか何かだろうと放っておきました。すると、ガチャガチャと鍵を開ける音がして、前の夫が入ってきたのです。
 私はもちろん、妻も大慌てでしたが、もう後の祭り、ベッドにいる私たちの姿をしっかりと見られてしまいました。離婚調停中で別居中とは言え、まだ夫婦関係にある妻と前の夫です。私は、どんな目に遭わされるのかと覚悟を決めていましたが、その前の夫は、妻を見るなり、「何しとるんや、昼間っから」とニヤニヤ。そして、妻が体を隠していたシーツを乱暴に剥ぎ取り、抵抗する妻の手を引っ張って無理やりベッドの横に立たせました。そして、妻の股間に手を当てて、先ほどまで私の肉棒を咥えていたオマンコを指で弄りました。「やめて!」と妻が言って、前の夫の手を振り払ったそのとき、前の夫が「おまえ、あれを飲んどらんのか。この人には隠しとるんか。」と言ったのです。そして、また「やめて! お願い!」という妻の制止を振り切って、鏡台の引き出しから何かを取り出したのです。それを見て、私にもその正体がわかりました。それは、合法ドラッグといわれる通販などで手に入る催淫剤だったのです。そして、それを抵抗する妻の口に何錠か含ませ、ベッドサイドに置いてあったビールで強引に飲ませたのです。私は、自分の立場の弱さから何もできずにいたのですが、このときは「このあと、こいつ(妻)はどうなるのだろう」と期待をしてしまったのも事実です。
 そのあと、前の夫は私に「いいものを見せてやるから、ちょっと待ってろ。あんたに見せたいものを取りに行ってくるから。」と言って部屋を出て行きました。妻は、そのあと「悪いけど、今日は帰って」と言いましたが、「おまえが心配だから」と、一生懸命に私を帰そうとする妻の言うことに従わずに、裸の妻を抱きかかえながら、前の夫の帰りを待ちました。妻はしばらく私の腕の中で震えていたようでしたが、「服を着るから」と私から離れました。とりあえず、ソファーにかけてあったバスローブを妻に投げてやると、やはり気が動転しているのか「服を着る」と言っていたのに、そのバスローブを身につけると、同じくバスローブを着た私の横に寄り添ってきました。
 20分ぐらいたったでしょうか。乱暴にドアが開いて、前の夫が入ってきました。「あんたとコイツはいつからや。おれとコイツがやったのは、ほんの1週間ほど前や。」私はびっくりして、妻を見ました。妻は「ごめんなさい。たまに来るの、この人。あなたには悪いと思ってるんだけど、断れなくて。」と絞り出すような声で告白しました。「あんたとは、どんな具合だか知らんが、おれとはこんな具合だってこと、知っといてもらって損はないだろ。」と、見せたいと言って持ってきたビデオをデッキに入れました。「それはイヤ!」と妻がテレビのスイッチを切ろうとしましたが、私がそれを制止しました。妻はびっくりしたような顔をして私を見ましたが、私がうなずくと妻は静かに私の横に座りました。それから数十分間、テレビでは妻と前の夫との激しい絡みが繰り広げられていました。



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[1378] 雅子7 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/03/10(Sun) 11:45

平成14年3月10日
昨日の晩に届いたkからのメールを紹介します。「フィットネスクラブは、我ながら良いアイデアでしょう。今週、雅子は、家のことに躊躇することなく調教に専念してもらいました。雅子も「家族も理解してくれたのでちょっと遅くなっても大丈夫です。」といってくれました。
いままでの調教は、羞恥心をあおるような、下着や洋服を着せてのSEXを中心に行ってきました。その過程として剃毛までは実現しました。今後は、先週書いたようなピアスや刺青が出来るよう調教して行きます。取り敢えず、今週からは、縄やバイブレーターを使って肉体的にもハードに調教を行いました。着衣のままから乳房や股間を縛り上げ、だんだん裸にしていき、拘束して動けないところをバイブレーターで犯しまくりました。動けないあそこにバイブを埋め込み、口に私のものをくわえこませると感極まり、いきそうになりながらも自分が情けないのか、涙を流して、痙攣していました。雅子は、そのままいってしまい、倒れこんでしまいましたが、顔は、涙と鼻水とよだれで本当に被虐に満ちた表情で私もつい、いってしまいそうになりました。雅子も縛りには、だいぶ感じるようで股間を縛り上げるだけでじわっと濡れてきます。バイブもいままで未経験のようで気に入っているようです。しばらくは、縛りを中心に調教したいと思います。
また、今週、雅子専用の皮の拘束着を発注しました。胸を強調したり、パンツの部分にアヌスとあそこ様のディオルドが付けられるものです。雅子もきっと気に入ると思います。そのうち、着用した上に服を着せてお宅に帰ってもらおうと思います。お楽しみ下さい。」
メールには、写真が添付されていて、メールにあったような縛り上げられた、妻の写真が20枚以上ありました。いずれも恍惚の表情でまさにM奴隷そのものでした。kの精液らしいものを舐めまわしているような情けない写真もありました。私とのSEXでも見せたことの無い表情で、妻にはもともとMの資質があったのかもしれません。
私は、今週も毎日帰宅が遅く、妻がこんな目にあっているとは、週末にメールで知るだけです。帰って見る妻は、いつも通りで本当に夢のようです。しかし、妻のカバンを探って見ると昨日の晩も派手な下着が丸め込まれていました。今日は、日曜日で妻は、10時には出かけて行きました。



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[1377] 雅子6 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/03/10(Sun) 01:11

妻は、外出の理由に娘にフィトネスクラブに通っていると話したそうです。実際に入会したらしく娘に会員証を見せたそうです。私にも月曜日に妻から「あなたには、迷惑かけないから夕方、フィットネスクラブに通っていいでしょう。」と許しを得てきました。わたしは、「家庭に支障がなければいいけど、昼はやってないのか。」と聞くと「友達といっしょに入会したのだけど、彼女は、昼間働いていて、夕方が都合がいいの。子供にも話したら、わかってくれたから。」と言ってきました。彼女がkであることは、私には、明白です。そう言うことならと私も許しました。kからも月曜日の夜にメールがきて「家族の心配は、当然でしょう。雅子にも家族に説明できるようにフィットネスクラブに入会してもらいました。私も1度は、しばらく調教を自粛しようかとも考えましたが、今、間隔を開けるのは、雅子の調教に支障をきたします。1度、間隔が開くと雅子も、調教に尻ごみしてしまうかも知れません。考えた末、フィトネスクラブがいいと思いつきました。今後共、契約書にある通り調教にご協力お願いします。」とありました。今日もkからメールが着ています。たぶん、こちらは、調教のことについてでしょう。わたしも今帰ってきたばかりでまだ見ていません。今、見てまた報告します。


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[1376] 友達夫婦とII−2 投稿者:くまくま 投稿日:2002/03/10(Sun) 00:24

 間違って投稿してしまいました。これが正編です。

K宅に行く時間が来たので服を着替えていると、妻が寄って来て
「頑張ってね。私待ってるから。後から教えてね」
と言ってコンドームを渡してくれました。手渡されたコンドームをポケットに入れ車に向かいました。K宅に着くとY子が迎え入れてくれました。格好は普通で厚手のベージュのトレーナー、ジーンズといった姿です。前に会った時の姿を想像していたので少しがっかりしました。居間に通されるとKが待っていました。Kはコーヒーを勧めながらこれから行く所の説明をしてくれました。
 あるスワップサークルの定期会合で場所は市内のホテルのスィート・ルーム。年齢は男性が35歳から45歳、女性は25歳以上の夫婦またはカップル、紹介された単独男女。フェラは生、ハメはゴムが原則。写真撮影は厳禁、必要な場合は主催者の許可と全員の賛同が必要。最初の一回目、女性はパス出来るが男性はパス不可で女性が気持ち良く過ごせる事を基本として配慮する事。社会人としてのマナーと清潔さを持っている事。等々。普通は宿泊だが帰宅の必要がある人がいる場合は開催時間を早めるという事で今回は8時開催の予定だそうです。

 時間が少しあるので風呂に入る事を勧められました。する事もないので勧めに従い風呂を使いました。湯船に身体を浸しながら考え事をしていると風呂の扉が開きました。そこにはY子が全裸で前だけを隠して立っていました。恥ずかしそうな顔をしながら
「私も入っていい?主人も行ってこいって言うし…」
今さら拒んでも仕方有りません。私が無言でいるとY子は湯船に浸かって来ました。チラチラ横顔を盗み見ているとアップした項や頬が軽くピンクになっています。湯をたたいている後れ毛がこちらの肩を心地良く刺激しています。鼻唄まじりで湯船を遊んでいる手がとても可愛く見えます。
「洗ってあげようか?」
Y子は耳元で囁いて来ました。私が先に湯船から上がるとY子も続いて上がって来ました。洗い場にマットを敷き、洗面器の中ではスポンジを泡立てています。『まるでソープランドだ…』心の中でそう呟きながら見ていると、Y子が笑顔一杯で手招きしています。素直に従い座ろうとすると立ったままでいる様に手で制します。泡一杯のスポンジで私の分身を丁寧に洗い、袋からアナルまでスポンジがゆっくりと前後します。マットの上に私を座らせるとスポンジで全身を洗ってくれました。不覚にも私の分身は直立不動の体制。Y子はそれを見ながら「くすっ」と笑い、後に廻りました。豊かな胸を私の背に押し付け後から手を伸ばして来ます。右手で分身をマッサージしながら洗ってくれます。裏筋から袋、揉みほぐすように丹念に洗っていきます。急にY子は後から正面に廻り
「私も洗ってくれる?」
こう言うと軽くキスをして首に手を廻して来ます。Y子の手から譲られたスポンジを胸に持って行き、ゆっくり乳房を洗っているとY子の口から甘いため息が洩れています。Y子は変らず私の分身を洗い続けています。私はスポンジの泡を手に付けY子のクリトリスから秘裂をくすぐる様に洗ってやりました。甘い吐息が早く激しくなっていきます。
「もっと奥まで…お願い!イキたいの」
Y子は切なげに声を洩らしました。私は奥まで指を差込み素早く動かしました。Y子は腰をもぞもぞさせながら、私の分身を導こうとしています。指をさらに激しく動かすとY子は私にしがみ付いて息を荒くしています。私の分身をしなやかな指でしごきながら
「もう少し…もうチョッと…おっぱいも…」
喘ぎながらも求めて来ます。妻と比べてかなり大きなバストを揉みながら乳首を刺激しました。Y子は私の肩に噛みつき大きく溜め息をつき、身体の力が急に抜けて大きく息をしながら
「イッた…あなたもイきたい?」
私は後の事もあるので
「今はいいよ。また後で」
こう言うとY子は全てを察した様で私の分身から手を離しにっこり笑いながら頷き、キスをしてきました。舌を絡ませながらY子を見ているとY子も目を開けて視線が重なりました。何か照れ臭くなってお互いに笑い出してしまいました。
「Mちゃんには内緒にしとこうよ」
Y子はシャワーを浴びて風呂から出て行きました。私もシャワーを浴びて風呂から上がるとKがニコニコしながら
「私は妻のイッた後の顔がすきなんですよ。あなたは最後までイッたんですか?」
私は少し返答に困りましたが、正直にパーティがあるのでと答えるといい判断です、と答えが返って来ました。
 そろそろ出発の時間です。Kの車の後に乗り込みKとY子を待っていると玄関に鍵を掛けた二人がやって来ました。


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[1375] 友達夫婦とII- 投稿者:くまくま 投稿日:2002/03/10(Sun) 00:19

K宅に行く時間が来たので服を着替えていると、妻が寄って来て
「頑張ってね。私待ってるから。後から教えてね」
と言ってコンドームを渡してくれました。手渡されたコンドームをポケットに入れ車に向かいました。K宅に着くとY子が迎え入れてくれました。格好は普通で厚手のベージュのトレーナー、ジーンズといった姿です。前に会った時の姿を想像していたので少しがっかりしました。居間に通されるとKが待っていました。Kはコーヒーを勧めながらこれから行く所の説明をしてくれました。
 あるスワップサークルの定期会合で場所は市内のホテルのスィート・ルーム。年齢は男性が35歳から45歳、女性は25歳以上の夫婦またはカップル、紹介された単独男女。フェラは生、ハメはゴムが原則。写真撮影は厳禁、必要な場合は主催者の許可と全員の賛同が必要。最初の一回目、女性はパス出来るが男性はパス不可で女性が気持ち良く過ごせる事を基本として配慮する事。社会人としてのマナーと清潔さを持っている事。等々。普通は宿泊だが帰宅の必要がある人がいる場合は開催時間を早めるという事で今回は8時開催の予定だそうです。

 時間が少しあるので風呂に入る事を勧められました。する事もないので勧めに従い風呂を使いました。湯船に身体を浸しながら考え事をしていると風呂の扉が開きました。そこに・


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[1374] 昨日の夜また貸し出しました 投稿者:たかし 投稿日:2002/03/09(Sat) 02:12

昨日の夜、また貸し出しました。わたしより大きい人限定で、帰ってきてビデオを見ると私のものより1cmくらい大きい方でかみさんは少しでも大きいものであれば感じてしまうのか狂っていました。そして最後は中だしされて帰ってきました。帰ってきて私としてまた何回もいかされ、もう刺激がないと感じない体になってしまいました。
また、貸し出したら報告します。



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[1373] 投稿カテゴリーについて 投稿者:管理人 投稿日:2002/03/09(Sat) 00:04

いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます。

最近、投稿カテゴリー(BBS1〜5)が守られていないように思われます。
特に「BBS1」は自分の妻の過去・現在の他人男性との性体験を書き込む場所。
「BBS2」は「BBS1」の小説版の書き込みをする場所となっております。
これはTOPページを見ていただくとお分かり頂ける筈です。

投稿カテゴリーが明らかに違うと思われる書き込みを管理人権限で削除させて頂きました。
ご了承下さい。

管理人


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[1372] 妻を貸していました 投稿者:たかし 投稿日:2002/03/04(Mon) 11:32

今年に入ってひさしぶりに妻を貸し出しました。複数の男性に。妻はリングが入っているので中だししたい放題でした。ビデオで見たのですが男3人に連続して中だしされていました。帰ってきたときは、まだ物足りないと言う表情を見せて私に中だしされたあそこを見せます。中から男の出したものが出てきます。こんなのに興奮するの変ですかね。今度はビデオの内容を送らせてもらいます。


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[1371] 妻を他人に犯させた夫 No4 投稿者:タカ 投稿日:2002/03/03(Sun) 01:36

妻の陰部に顔を埋め、人の舌はこれほど長く出るのかと思うほどAの舌は長く、執拗にいやらしい音を立てながら陰茎から膣を唾液を垂らしながら美味しそうにしゃぶっていた。

妻は口を手で塞ぎ、嗚咽しながら私にこんな姿を見られたくないと嘆願したのです。
舌で犯されている下腹部を見ながら私は乳頭をしゃぶり、これから妻はどうなってしまうのか、どう接していけば良いのか、今まで通りの生活が出来るのか、興奮しながらも頭の隅で不安が過ぎりました。

陰部を舐め尽くしたAは、口に付いた唾液と愛液を手でふき取ると自らの下着を脱いだ。
そのそそり立った男根を見て私は「これがこれから妻の身体に入っていくのだ、挿入され犯されるのだ」と、ずっと思い描いていたことが
始まるのだと気持ちが高ぶってきました。
「良いんですね、犯しても良いんですね」
Aは最後の行為について私に了解を求め、私は思わず「お願いします」と言ってしまった。

その時、妻は息も絶え絶えに泣き声で最後の許しを私に求めてきました。
「本当に良いの?、犯されても良いの?、・・・見られるのはいや」

私は言葉が出ず、Aに合図を送ったのです。
妻の両足はAの両脇に抱えられ肉棒を妻の膣にあてがうと、ゆっくりと挿入していきました。
「あっ、あぁっ」妻の身体は幾度か痙攣し、大きく反り返りながら私の手を強く握り返してきました。
妻のこんな感じ方を見たことは有りませんでした。
今までは演技だったのか。
なんて刺激的な感じ方なんでしょう、私は妻とAに激しい嫉妬心を持ちました。
男根が根元まで妻を貫いたとき、私は恥ずかしながら二度目の射精をしてしまいました。
Aはゆっくりと、気持ちよさそうに妻を味わい、「あー、気持ち良い、奥さんは最高ですよ」と私に語りかけた。


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[1370] 雅子5 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/03/02(Sat) 21:59

平成14年3月2日
kからのメールが昨夜きました。「今週、残った毛も全部、剃り落としました。剃ったばかりのあそこは、本当に綺麗です。40過ぎの熟女のあそことは思えません。それにあなたがあまり使わなかったのか、ラビアも小さくピンク色でまるで処女のようです。あまりの剛毛で隠れて今まで気が付かなかったのでしょう。是非、今のうちに見てやってください。そのうち、私に酷使され、どどめ色に変色していくでしょう。ラビアもペニスやデオルドでこすられ肥大してくることと思います。。また、近い内にピアスを装着してオモリをぶら下げたりして序々に伸ばしていこうと思います。クリトリスもあまり使われていない様子で包皮が厚く被っています。雅子も今までオナニーもしたことがないということで敏感なのですが宝の持ち腐れになっています。剥いて撫でただけで気持ちが良すぎて気が変になりそうになりました。皮を切って常に露出させたいところですが、なかなか難しいと思いますので、皮の部分にピアスかリングみたいなものを装着して露出できるか試してみたいと思います。剃毛に関しても美容外科等で永久脱毛してみたいところですが、しばらくは、剃りながら、毛抜きや脱毛クリームなどで少しずつ脱毛していきたいと思います。毛穴のぶつぶつをなるべく無くしたところで、恥丘の部分に刺青を彫りたいのです。最初は、シールから試していきたいと思っています。
乳首に関しては、今でも十分に大きいのですが、私の理想は、乳首が勃起した時、男のペニスが勃起したような形になることです。そのような乳首は、私もいままで1人しか実際には、見たことがありません。本当にペニスの小さいのが付いているようなのです。本当に興奮しました。訓練しだいで出来るものではないのかもしれませんが、雅子の乳首も勃起した時、指で引っ張り出すとそのような形をしています。乳首の陥没を治療する吸引ポンプで出来るだけ増大させて通常の状態でも勃起したような形になればと思います。
また、今週雅子に婦人科に行かせてピルを服用するための検査を受けさせました。次の月経からは、服用できると思います。妊娠対策と生で出来るようにするためです。私の精液で汚れたバギナのまま、お宅へお返ししたいと思います。
今回は、今後の予定みたいなもの書かせてもらいました。今週については、毎日、夕方から夜にかけて、お会いさせて頂きました。あなたの帰りは、毎日遅いので大丈夫だと言っていました。あなたより子供さん達の方を心配されているみたいです。また、報告します。」
kからのメールは以上でした。妻のあそこは見てみたいし、たまには、妻とSEXもしたいと思うのですがなぜか、気が引けて手が出せません。妻に対しての罪悪感がそうさせているのです。多分私が求めても今の妻の体の状態では、何かしら理由をつけてさせてくれないでしょう。私は、ただただ、kから送られてくる写真を見て、年甲斐も無く、自分で慰めているのです。また、昼間こっそり洗濯するつもりなのでしょうか妻が見ていない隙に妻の外出用のバックを見ると大抵コンビニの袋に使用済みの派手な下着が丸め込まれています。それを見て興奮しているのです。コンドームとかも入っていました。
kのメールにもありましたが子供に関しては、私もなにより心配しています。最近、妻の帰りが毎日遅いらしく、私に娘から「お母さんの帰りが毎日おそいよ。おかーさん最近おかしいよ。」と言ってきました。娘の話では、夕方出かけては、7時、8時まで帰ってこないことが多いそうです。また、妻の携帯に電話しても外出中は、ほとんど呼び出し音が鳴っていても出ないそうです。1度出たときは、妻の声が聞こえて「お願いだから出ないで」とあわてた声が聞こえて切れたそうです。私は、知っていながら妻に「最近、外出が多いみたいだけど、なにかあるのか。」と聞いてみると妻は、「最近、新しいお友達ができて、買い物とか行くとお茶とかして遅くなっちゃたの。なるべく早く帰るようにするわ。」と言っていました。「娘も心配してるぞ。」と釘だけは刺しておきました。kにも「なるべく早く帰れるようにお願いします。」とメールをいれておきました。
今日も私は、今帰って来たばかりで妻は、いつも通りにしか見えませんが、娘の話では、妻は、8時過ぎに帰ってきたばかりみたいです。また、いつも帰ってくると直ぐにお風呂に入るらしいのですが帰ってくると体臭がすごく汗臭いらしいのです。私は、あまり気が付きませんが女性ほど敏感みたいです。妻もそれには気付いていてすぐにお風呂で匂いを消しているみたいです。kは、たぶんプレイした後、わざと体を洗わせないで帰すのでしょう。私なりに妻のことは弁護したのですが娘の妻に対する不信感が今一番心配です。進展があればまた書こうと思います。




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[1369] 妻を他人に犯させた夫 No3 投稿者:タカ 投稿日:2002/03/02(Sat) 19:59

Aの言動から妻が犯される様が私の思い通りの展開になっていく興奮と犯された後の不安で心臓が破裂しそうになった。

「お前を愛している。どんな事になっても気持ちは変わらない。
 一度で良いからお前が抱かれる姿を見てみたい」
妻の耳元で私は初めて言葉をかけた。

「だ、だめょ。もうやめて、あなたぁ〜見ないでぇ〜」

硬く閉じた目元から涙が流れているのを見て私はショックを受けた。
妻への愛とは何なのか、自分だけの妻への愛も有る。
私がやろうとしている妻への愛も愛なのだろうか。
本当に妻を愛しているのか葛藤は有ったが涙を見てこれほど妻を愛しいと感じたことは無かった。
どんな事になっても妻を愛し続ける確信を今持つ事が出来、また同時に私だけの妻では無くなった気がした。

妻の秘部がAの口と舌で犯される。
今まで何度も触り、舐め、男根で犯し続けた妻の身体がこれほど新鮮
に感じたことは無く、初めての女性のような感覚に成っていった。
何年かぶりに高ぶった気持ちで妻のパンティーの中に手を入れ、触りなれたクリトリスと膣を愛撫したのだった。

既に愛液で満たされたその部分を感じ、抵抗しながらAに触られて感じている妻に嫉妬してしまった。
Aも我慢出来なかったのか、私が愛撫している中に手を入れてきた。

「ぃやぁ〜、いやぁ〜、あぁぁ〜うぅ〜」

妻はAの手首を握り必死に抜こうとしていたがかなうはずも無く、2人の指で秘部を愛撫し続けたのです。

「ご主人、もう我慢出来ない。舐めていいですね」
私とAとで嫌がる妻のパンストとパンティーを脱がし始めました。
Aは本当に我慢出来なかったのでしょう。
妻が身体を閉じられないよう両足を開き、肩にかかげ陰茎を指で弄り
ながらクリトリスをしゃぶりだしたのです。

「あぁぁ〜うぐぅ」
言葉に成らない嗚咽でえびぞりになりながら妻は顔を両手で隠し悶え苦しむ姿を見て私は我慢できず射精してしまいました。







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[1368] 妻を他人に犯させた夫 No2 投稿者:タカ 投稿日:2002/03/02(Sat) 01:48

妻の乳頭はAの唇に汚され、ぺチャペチャといやらしく舐めまわす音が嫉妬と興奮で
私の尿道から先汁が出るのが分かるほどだった。
Aの口から乳頭をつたって唾液が流れるのを見ながら、もう片方の乳頭を私は貪るよう
にシャブリついたのです
「あぁ、いゃ〜、お、お願い、や、やめて〜、あなた、やめて〜」
妻は口では激しく抵抗していたが、それに反して身体は刺激の虜に成りかけているのが
分かり、妻への罪悪感がだんだんと薄れていった。
Aは乳頭を弄りながら太ももをなで回しミニスカートの中に手を入れていった。
「だ、だめ〜あぁ〜、そ、そこはさわらないで〜」
スカートの中の手は見えかったがパンストの上から妻の秘部をいやらしい手つきで触っ
ているのが想像でき妄想が余計に刺激を掻き立てていった。
妻は喘ぎながら身体を閉じようと両足を組み、腰を必死に左右に振りながらAの手から
逃れようとする姿から、私は妻であることを忘れ一人の女をレイプしている感覚になって
いった。
私は今、夫婦である意識が薄れ獣として女を輪姦したいと思った。
秘部を触られまいと必死に身体を閉じようとする両足を私は自らその身体を開こうとした。
妻の身体は私の力にはかなわず、少しずつ開いていき開いた身体にAの手はパンストの
中にもぐりこみ下着の中に入っていった。
「いやゃあぁ〜ぁ、だめ〜、」
パンティーの中で秘部をねっとりと触る手の動きが下着の上から見るとよけいに刺激的で
私は思わず精液を出しそうになってしまった。
妻のクリトリスを中指で執拗に弄くり、時に膣の中にその指を入れているのがパンテイー
の上からでも分かった。
悶え苦しむ妻を見ながら私はその妻の身体を必死になってAのために開き続け、Aも執拗
に妻のクリトリスと膣を指で犯し続けた。
Aは下着から手を抜くと何と妻の愛液の付いた指を美味しそうに舐めながら私に
妻の秘部を是非舐めたいと嘆願するのだった。




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[1367] 妻を他人に犯させた夫 No1 投稿者:タカ 投稿日:2002/03/01(Fri) 23:06

私は妻を他人に犯させました。

私はついに取り返しの付かないことをしてしまったんです。
私の妻は32歳で仕事をしているせいか人からは歳より若く見えるといわれ、私が見ても容姿は人並み以上だと思っています。
そのせいか私は以前から妻にミニスカートを履かせたりブラジャーのラインが透けて見えるブラウスを着せたりして男性が妻を見ているのを見るのが刺激だったのです。
でも数年前からそんな刺激がどんどんエスカレートして行ってしまったのです。
皆さんはこの気持ちが理解出来るでしょうか?
実は私は妻が他の男性に犯されるのを見てみたい、妻が抵抗してもレイプされているのを見てみたいと思い始めたのです。
こんな妻の愛し方が有るのでしょうか?
私は今でも妻を愛しています。これは事実です。
自分で始めたことですし、妻には罪は無いのです。
正直に言って今でも、あの事を思い出しては嫉妬と刺激で苦しんでいます。
その事を告白します。理解してくださる方、否定される方、ご意見をお聞かせください。

あの事が始まる数年前から私は妻とのセックスより妻が犯されるシーンを想像してオナニーする事が多くなってしまいました。
だんだんとその気持ち高まり、妻とのセックスの中で妻にその状況で犯されている雰囲気を出して欲しいと要望しました。
初めは嫌がっていましたが興奮が高まってくると「あ〜だめ〜、お願いやめて、いや〜」と無理やり犯されているような声を出してくるのです。
私はその声、逃れようと抵抗する妻を見て興奮し、第三者となって妻を犯している状況を想像し、果ててしまうのです。
その刺激が私の欲望に火を付けてしまったのです。
もう我慢が出来なり理性は失せ決心してしまったのです。
そして行動に移しました。

以前からお酒を飲んだときにそれとなく他の男性に抱かれることについて話してみましたが、妻は絶対に嫌だと言っていましたので通常では私の欲望は果たせません。
私はインターネットでスワッピングの事項から、ある夫婦とコンタクトを取ったのです。
その夫婦は同じ30代でスワップについては経験が多いとのことからご主人に相談しました。
ご主人には、スワップはあくまで夫婦同意の上で成り立つものであり無理やりでは夫婦関係にひびが入ると言われたのです。
何度かメールのやり取りで、旅先で偶然知り合ったことにしてその方向に持っていこうとなったのです。
そして、とうとうその日がやってきたのです。
出会いまでの話は省略させていただきます。

お互いの夫婦はホテルのレストランでのお酒などで話が盛り上がり深夜のバーでもお酒を飲み、部屋で話をするように持っていったのです。
部屋での会話中も私は興奮と不安で心臓は破裂しそうでした。
話の内容は打ち合わせ通り刺激的な話を私と先方夫婦で交わしたのですが妻もお酒のせいか会話は結構盛り上がったのです。

そしてその時が来ました。
さすがに成れているのか相手夫婦が雰囲気から違和感なくキスを始めたのです。
舌を絡めた濃厚なキスは唾液の絡むいやらしい音を立てながらご主人の手は奥さんのブラウスの上から胸を揉みはじめたのです。
妻は初めは唖然とし何も言わず顔をそらしたのですが私は妻の顔を私の方に向け少し抵抗するのを無理やりに口付けし、舌を挿入したのです。
「だめ」と言葉にならないようなくぐった声がこれから始まることの想像を掻き立てていったのです。
相手の悶え声を聞きながら私は妻のブラウスの上からバストをやさしく揉みはじめると妻も感じてきたのか喘ぎ声を出し始め、ボタンを一つづつ外しブラジャーの上から感触の良い胸を愛撫したのです。
妻は悶えながら「変になりそう」と言葉にならない声で私に語りかけて来たのです。
私はゆっくりと時間をかけて愛撫をしました。
私は妻のブラウスや下着を脱がしません、それは相手にして欲しかったからです。それを見たかったからです。
どのくらい時間がたったでしょうか。
やはり心のどこかに本当にこんなことして良いのだろうかと葛藤はありました。相手のご主人は私の合図を待っていたのです。
私は葛藤の中、とうとう合図を送ってしまったのです。
もう取り返しがつかなくなってしまったのです。
私は妻の右横で頭の下から左手を固定しキスで口をふさぐと相手は左から妻の左胸を優しくもみだしたのです。
妻はまだ状況を理解していませんでした。
私はとうとう他人が妻の胸を触っているのを見てしまったのです。
妻がこの状況を知ればある程度は抵抗するのは分かっています。
私はこれからその妻を犯されやすいように自由を奪わなけれぱならなく
なったのです。
そしてその時は来ました。妻は私以外の男に触られているのが分かったのです。
口付けをしているため声にはなりませんが目を強く閉じ頭を左右に振り抵抗しているのは分かりました。
潜った声で「やめて、お願い、だめー」と理解できました。
男はブラウスのボタンを全部外し、ブラジャーの上から強く揉んで、そしてブラジャーの中に手を入れたのです。
妻は抵抗しながらも海老ぞりになり男の手から逃れようと必死になるその姿は今まで経験したことのない刺激でした。
そしてブラジャーをずらされ妻の乳頭が男の舌と口で犯されようとしているのです。


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