BBS1 2002/02 過去ログ


--------------------------------------------------------------------------------
[1366] 贖罪18 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2002/02/28(Thu) 22:19

逆瀬川健一です。まとまった文章を書く時間がなかなか取れず、最近はもっぱら『妻物語』のROMを続けておりました。さまざまな夫婦の愛のかたちを読ませていただくたびに、人間心理の奥深さや多様性に感銘を受けております。使い古された言葉ですが、まさに「夫婦の数だけ」存在する性愛の曼荼羅に圧倒されております。

【#18 転換】
 妻が他の男に刺し貫かれるシーンを二人で観るというのは、私たち夫婦にとって初めての体験になるだろう。
 これまで私は、蹂躙を受ける妻を別室のモニターで、あるいはメールに添付された画像ファイルでばかり見せられてきた。唯一、夫婦のベッドルームでSMマニアたちから激しい責めを受けたときに同室が許されだけだ。あれほどの興奮を味わってしまうと、もどかしさだけがつきまとう。リアルタイムであればあるほど、映像ではなく現場を見たくてたまらなくなる。
 だが、今日は違う。ビデオは観るが、それだけではない。隣には妻がいるのだから。
 妻の反応を窺いながら、疑問点を質し、感想を訊く。
 考えるだけで、下腹部に疼きが走る。

「やめて!」
 妻はテレビに駆け寄ると、スイッチを切った。
「観るんやったら、一人で観て」
「なんでや? 今までと同じことやないか。おまえの姿を別室でモニターすることと、ちっとも変わらへん。それに、うちの寝室で一緒やったことがあるやろ。SMのおっさんたちが来たときに」
 私は、わざと無神経な言い方をして妻を見た。
 口紅をさしていない唇が引き絞られる。妻は、片腕で両の乳房を覆い、もう一方の掌で恥丘を隠した。私に対する不信感がそうさせたのだろう。
 初対面の男に対して、妻はいつもこのような態度を取っているにちがいない。
(面白い。自分の妻を犯すなんて、どんな気持なんやろう)
 邪悪な思いつきに加速度がついた。
「ほら、テレビをつけてくれへんか。ヤクザとのお楽しみの続きを見たいんや」
「本気で言うてるの?」
 妻の眼が、私の本意を見逃すまいと凝視する。私は口元を皮肉っぽくゆがめて見せた。これで、私の本意が伝わっただろう。夫婦だけにわかる微妙な表情の揺れ。ゲームの始まりを告げる合図だ。
 ひと呼吸ほどの間の後、妻は乳房と陰部を隠したまま膝を折り、テレビのスイッチを押した。

 オーラルセックスから始めた。
 ビデオと同じように妻の口に勃起を押し込み、時間をかけてしゃぶらせた。妻の口技はプロさながらだった。性感のツボを巧みに刺激してくる。ただ、プロと異なるのは、フィニッシュまでもっていかないことだ。
 片手でやわやわと私の陰嚢を揉みながら、射精の兆しを常にチェックする。睾丸が緊張する気配を感じると、陰茎を横咥えして私のほとぼりを冷ますことを繰り返した。
 そのたびに、私の尿道を先触れの粘液がどくりと走るのを感じ、腰が痺れた。
 テレビのスクリーンでは、龍の入れ墨を背負った男の野太いペニスを含まされようとしていた。
 その映像に、一年前、このソファの上でFのものに口で奉仕する妻の姿がだぶった。テレビ、記憶、そして現実。空間と時間を超越して口腔性交に耽る妻に、私は激しく欲情した。その瞬間、私の忍耐に限界が訪れた。
 慌てて妻が亀頭に唇をかぶせようとしたが、遅かった。
 私はおびただしい量の精液を放った。
 大部分は妻の口元を直撃したが、脈動のたびに排出される粘液の一部は、私の腹ばかりでなく、ソファや床にも飛び散った。
 ティッシュペーパーの箱に伸ばしかけた私の手を妻が押さえた。そのままの格好で、精液にまみれた顎を私の腹にこすりつけ、きれいに舐め取ってしまうと、次にソファと床の粘液を舌で掬った。
 その自然な動きは、妻がそんな行為を常に強いられていることを示していた。もはや、不潔などという感覚はないのかもしれない。背中に刻まれた無数の笞痕が、妻の行為を無惨に彩っている。
 妻にその行為を仕込んだ男たちの力量に、私は嫉妬した。そのせいか、大量に射精したばかりだというのに、勃起の勢いに衰えはまったくない

 口をすすぎたいとの乞いを無視して、妻をソファに仰向けにし、これ以上硬くなりようがないほどの充血しているペニスを秘裂に押し当てた。
 すでに、自らの分泌物で潤っている肉洞は、私のものをスムーズに受け入れてくれるものとばかり思っていた。だが、大陰唇や小陰唇は完全に充血してほころんでいるものの、膣口は固く閉じ、私の亀頭を押し返す。
「………?」
 私の驚きようを、妻はいたずらっぽい眼で見た。
「これも教わったの。男の人っていいんでしょ、こういうの? さあ、入ってきて」
 腰を入れると、ようやく妻の肉洞に進入することができた。襞が私の肉柱を圧迫する。根本まで押し込むと、亀頭の先端が子宮口に触れた。少しでも動かすと精を洩らしそうだ。私は気をそらすために妻に語りかけた。
「男を悦ばすため言うてるけど、おまえかて、ええんやろ?」
「うん」妻は両腕を私の背中に回してきた。「でも、いつもより大きいような気がするんやけど、気のせい?」
「ここにヤクザのものが入ってたんかと思うと、妙に興奮するんや」
「好きで抱かれてるんと違うんよ」
「ほんまかどうかわからへんな」
 私はテレビのリモコンを取り、音量の調節をした。
『はっ……う。くうううっ。す、すごい。いっぱいになってる。くううっ』
 妻が龍の凶器を受け入れていた。Sと一緒に観たシーンだった。
 ビデオは粗編集がなされており、映像は、二人のヤクザに膣と肛門を犯されるシーンに変わった。この間、妻は数え切れないほど頂を極めさせられていたことを、私は知っている。
『……お願いします。もう……もう、堪忍してください。これ以上、だめ……』
 言葉とは裏腹に、画面の妻は、仰向けなった龍の厚い胸板に両手をつき、背中を弓なりにして、二本の剛棒をさらに体の奥深くに受け入れるために尻を蠢かせていた。
「ほら、自分から尻を振ってるやないか」
 顔をテレビに向けてやると、妻は食い入るように見つめはじめた。ヤクザたちのストロークに合わせて、肉襞がリズミカルに締まる。
「どっちがええんや? おれとヤクザと」
 妻はテレビに目を向けたまま、針の痕がかすかに残る乳房を揉みはじめた。麓を掴み、乳首まで絞っていく。乳首は、興奮のためばかりでなく、針の貫通による腫れも加わって、色も大きさもアメリカンチェリーさながらだった。
「正直に言うてええんやで。どっちがよかった?」
「ヤクザのほうがええに決まってるやないの」
 つまむというよりも潰すといったほうがふさわしい荒々しい愛撫に、乳首にルビーのような血玉がわいた。
 私は妻の手首を掴んだ。「だいじょうぶか? 痛いんとちゃうか」
 だが、その手は邪険に払われてしまった。
「あなたのじゃ物足りないから、こんなことせなあかんのよ」
 妻は、左手で乳首を責め、右手を無毛の下腹部におろして、むき出しのクリトリスを指の腹でこすった。
 夫婦のゲームは、あうんの境地に達している。
 私は妻の中からペニスをあっさりと抜き去った。あっ、と小さな声を上げる妻を腹這いにさせ、双臀を割った。さまざまな男の肉棒や器具に蹂躙されてきた割には、アヌスに崩れはなかった。
 すでに愛液にまみれているすぼまりに屹立を突き立て、一気に押し込んだ。
 目立った変形こそないものの、妻の括約筋は柔軟性を増していた。私の亀頭は抵抗なく前進し、直腸に収まった。
 ソファに顔を埋めた妻の口からくぐもった呻きが洩れた。
 妻の両肩を掴んで引き起こし、つながったままで床に足を下ろて立ち上がった。
「な……なにするん?」
 嫉妬と怒りに狂った私に激しく突かれることを、妻は予想していたらしい妻は、意外な成り行きにとまどっていた。
 私は返事をせず、ペニスを根本まで埋めたまま冷蔵庫に向かって歩を進めた。
「野菜室」
 私が命じると、妻は腰を折り、冷蔵庫の最下段を開いた。妻の不在の間、自炊せざるをえなかったせいで、野菜室の内容は把握していた。
「おれのものじゃ物足りないんやろ。好きな物を食べさせたる」
 野菜室の中にはレタス、トマト、レモン、そしてキュウリがある。妻は私の意図を悟り、直径が三センチはありそうなキュウリを選んだ。

 両脚を揃えてソファに腰を下ろす私の上で、妻は正面を向いて大きく脚を開いていた。
 私は妻の肛門を犯しながら、背後から両手を回して乳房をなぶった。妻は、キュウリを自ら秘裂に埋め込み抽挿している。膣の薄膜越しに、キュウリのワイルドな感触が私の陰茎に伝わってくる。
 音量を絞ったテレビには、妻が笞打たれ、蝋涙を垂らされる姿が映っていた。
「あなた、もっとぶって、もっと熱いのをちょうだい……なんでもしますから。お願いですから……」
 うわごとを洩らす妻は、すでにビデオの世界に入ってしまっている。演技などではない。痛みと快楽が不可分になった次元に達してしまっているのだ。
 妻は何を見、何を感じているのだろうか。
 直腸の蠢動を味わいながらも、私の理性は働きつづけていた。やがて、男と女を隔てる大きな障壁の存在に思い至っていた。それは、文字通り壁だった。ジェンダーという大きな一枚岩。
 しょせん、男には女の肉体の内奥までわからない。オルガスムスのイメージすら描くことができないではないか。ノーマルなセックスを行っていてもその有り様なのに、アブノーマルな世界で女が得ることのできる快楽がいかようなものかわかるわけがない。
 性差、という簡単な言葉で、男はそれを受け入れるほかはない。
 性のぬかるみに夫婦が手を携えて踏み込んだところで、二人が同じ快楽を味わうことは不可能だろう。かといって、性の冒険が男をみじめにするだけだと決めつけたりするつもりはない。
 男には男の、女には女の、性愛を極めるプロセスがある。女の悦楽を同じように感じようとすること自体が間違いだったのだ。
 Sの言葉の断片が脳裏によみがえった。

「――人間の快楽中枢は脳なんだよ。決して粘膜の神経細胞などではない。
 ――ご婦人が性感に耽るのを観ることが、なによりも楽しい。
 ――射精などとは別の次元の快楽」

“人間”を“男”に置き換えてみてはどうだろう。Sが調教メールを律儀に送ってくれたのは、私にそれを悟らせるためだったのではないだろうか。ディスプレイで発光する文字の連なりに、私は激しく興奮させられたことを思い出した。
 Fが妻をこの部屋で犯しているさまを盗み見したとき、私は図らずも精を洩らしてしまった。肉体的な刺激をまったく受けていなかったにもかかわらずだ。
 原点に立ち返ろう。
 妻を観察しつづけよう。ストップをかける権利を、夫の私が行使する瞬間まで。
 だが、今夜はたっぷりと妻の肉体を貪る。今現在の感触を五官に叩き込み、妻が、どのように変わりゆくかを眺めてゆけるように。
 私は、ペニスに力を込め、激しく突き上げた。
 喜悦の声を洩らすために、妻が大きく息を吸い込むのがわかった。

またまた長文になってしまいました。スペースを圧迫してしまい、申し訳ありません。ちびちびと短い間隔で書き込むのが理想なのですが、書きはじめるとあれもこれもと盛り込みたくなってしまいます。もうしばらくお付き合いくださいましたら幸いです。では、また後日。




--------------------------------------------------------------------------------
[1365] セミナー 投稿者:気弱な夫 投稿日:2002/02/28(Thu) 00:50

 異様な体験をお話しします。5年前のことです。
25年間勤めていた会社をリストラされ、とある中小企業の面接を受けました。以前の会社に比べて条件はよくありませんでしたが、それまで大手2,3社の面接の落ち、高校生の息子と中学生の娘を抱えて、贅沢も言っていられない状態でしたので、希望を落として、かなり妥協した結果の面接でした。
 その会社の社長はたたき上げのワンマン社長で、「うちでは面接みたいな表面的なもんでは採用を決めないんじゃ。ちょっと値が張るけど先に研修代わりにセミナー受けてくれんか。その成績で決めるわ」と言われました。結局それは今問題になっている「人格改造セミナー」でかなりスパルタ式のハードなものだったのですが、今となればそのような得体の知れないものを受けさせられるくらいならやめようかと考えもしますが、その当時は知識がまるでありませんでしたし、必死でしたので、受けることにしたのです。若い独身者は1人でも受けさせてもらえましたが、夫婦の場合は家庭の協力も仕事の重要な要素だという社長方針で、夫婦で受けるよう申し渡されたのです。費用は1人で受ける場合20万、2人だと少し割り引かれますが、それでも35万円もかかりました。失業者にとってはかなり痛い出費でしたが、中高齢者の求人も少なく、この先やみくもに就職活動を行っても採用が決まるとも思えませんでしたので、清水の舞台から飛び降りるような決意で受講することにしたのです。

 研修内容は散々なものでした。山奥の廃校のようなところで5日間もの間缶詰になり、周りは山ばかりで逃げ出すこともままなりません。朝8時から夜8時までの講義で、朝の体操から夜の就寝の点呼まで、まるで軍隊のような生活を強いられました(就寝といっても宿題があるので9時には寝られない状況でしたが)。たまたま私が受けた回は受講者が少なかったらしく20人しかおりませんでした。通常でしたら4〜50人受けるらしく、結果的にそれが密度の濃い内容となったようです。その内女性は、私の妻とその他3人の計4人でした。セミナーの講義内容ですが、今考えるとどうして途中で逃げ出してしまわなかったのかと不思議なくらいひどいものでした。大音響の音楽と、どのように答えても叱られるテーマ、子供の学芸会のような実習。講師はトレーナーと呼ばれる一番偉そうな人とアシスタントと呼ばれる人が5人もおり、トレーナこそ40代後半くらいの恰幅のある男でしたが、アシスタントはせいぜい30代、若いのは20歳そこそこ。息子とそれほど年が変わらないようにすら見受けられました。そんな連中に人格をまるで無視した罵声や人格批判をされ、本当に腹が立ちました。いや腹がたつのは今にして思えばであって、その時は、何をされるかという肉体的な恐怖と、独特の雰囲気に呑まれて精神的に追い込まれており、本当にこわかったのです。実際、私も課題をうまくこなすことができなくて何度か殴られましたし、その他の受講生−その中には私と同年輩の人もいたのですが−同様の目に遭っていました。妻は、私と結婚してから20年間専業主婦をしておりましたし、気が弱い方なので本当に怖かったと思います。それでも高い受講料を払っていることもあり途中でリタイヤしては損だということと、何度も言うようですがその場の雰囲気に呑まれて、逃げたり抵抗したりする気が全くおきなかったのです。私も妻も講師達の言うがままでした。



--------------------------------------------------------------------------------
[1364] なかだるみ夫婦 投稿者:40歳男 投稿日:2002/02/25(Mon) 21:54

38歳の妻と40歳の夫です。
夫婦も15年近く経つと中だるみしますよね、子供も大きくなって
刺激もなくなり1週間に一度が1ヶ月に1度となりいつの間にか
3ヶ月もしてなかったなんてことありませんか?
お互い「そんなにしてなかったっけ」なんて話して今夜は頑張ろうかなんて秘話しても結局疲れたから明日にしようといいながら寝てしまうもんです。
でも時おり妻は「男性が3ヶ月もしないって怪しいわよ」と僕を
疑いますが僕は僕で「おまえだってしたいと思わないのか」と
聞き返します。実のところ僕は時々軽く遊びます、今流行のデリヘ
ルです、仕事柄出歩くことが多いのでラブホテルへ呼んでついつい
遊んでしまいます、最近は素人が多くなりました、特に20代後半から30代前半の人妻さんが多いですね、これも不景気のせいでしょうか、驚かされます。
そんなわけで妻とはここご無沙汰でした。
「あなた、どこかで浮気してるでしょ、怪しいわよ」から始まった会話から妻も見事に浮気していた?らしいことを聞き出しました
ので書いてみます。

「あなたが浮気しているならしているでもかまわないけど変な
病気を移されないでよ」
「してないよ、浮気なんか」
「いいのよ、私は私で遊ぶから」
「おいおい、変なこと言うなよ」
「もしも私が浮気していたらどうするの」
「う・・・ん、殺すかもね」
やっぱりここは嫉妬から一瞬そう思いましたね。
「怖い、本気で?」
「殺せないな、許しちゃうかもね」
「本当にしたのか?」
「どうかしら、聞きたい?」
「うん、聞きたい」
僕の愚息が不思議と元気になっちゃいました。
「隠していたんだけど・・・ナンパされたのよ」
「いつ?」
「もう、だいぶ前のこと」
「何処で?」
「○○で」
「つい、ふらふらとね、魔がさしたみたいにホテルへついて
いっちゃった」
「本当かよ」
「いくつくらいのどんな男?」
「私よりいくつかわからないけど年下の人」

こんな具合に話始めました、また後日書きます。
こんな話しでかまいませんか?
--------------------------------------------------------------------------------
[1363] 寝ている妻に悪戯 投稿者:あき坊 投稿日:2002/02/24(Sun) 22:30

私は妻(41才)を眠らせ普段では出来ない様なイヤラシイ悪戯を妻の体にしています。
悪戯をするようになったキッカケは、今から10年位前、私が酔って帰宅した時、いつもは12時頃寝るのですが、その日はかなり酔っていて、家に着いて直ぐ1階の居間に寝てしまいました(8時頃)、喉が乾き目が覚めると、時間は12時を過ぎていました、妻も子供達も寝たらしく部屋の電気は消えています、風呂に入ろうと着替え取りに静かに2階の寝室に迎いドアをゆっくり開けて見ると、衝撃的模様を見てしまいました。ナントあのセックスに対して淡泊な妻がベットの上でパジャマのズボンとパンテイーを膝まで下ろしオナニーをしているのです、気ずかれぬ様に私はドアの隙間から暫く見ていました、妻は右手でクリトリスを擦り、左手中指をオマンコに挿入、腰を浮かしたり左右に揺らしながら悶えていました、
私は我慢が出来なくなり妻に飛びかかり「おまえ今何してたの?パンツ降ろしてこんな格好で!」と問いつめると妻は「別に何もしてないよ!重いから手を放して!子供達、明日学校で朝早いんだから!モウ本当、怒るよ!どいてよ!」と必死に言い訳を言っていました、それでも私は暴れる妻の体を押さえ付け股の間に手を入れ、オマンコを触って見るとグチョグチョに濡れています、妻は触られ、観念したのかおとなしくなり、私を受け入れました、その時から暫くの間、妻はセックスを拒む様になり、私の方もいつも断られるのでいつの日か誘わなくなり、3ヶ月に1回有れば良い方でした、それでも妻は嫌々。
それから数年後のある日、妻が旅行から帰り、時差ボケで体調を壊し熟睡出来ず、医者から出た睡眠薬を寝る前に飲んだ夜の事でした。
夜10時頃電話が鳴り子供の学校の連絡網でした、妻に知らせるため寝室に行き起こしましたが、まったく起きません薬が利いて熟睡しているようです、私はチヤンスとばかりに妻を全裸にしました、その時からです、寝ている妻に悪戯を始めたのは!
あれから数年たった現在かなりヤバイ悪戯を妻にしています。
その模様は、又機会があったら投稿します。



--------------------------------------------------------------------------------
[1362] 雅子4 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/02/24(Sun) 18:21

平成14年2月24日
私からの依頼に答えてくれたのかkから早速、昨日の21時頃、メールが着ました。妻はその時、まだ帰ってきていません。
「今日の調教について報告します。本日は、遅い時間まで時間を頂きましてありがとうございます。おかげでいろいろなプレーをすることが出来ました。いつものようにホテルでSEXしたあと、あそこの毛の手入れをしました。いきなり全部剃毛しても面白くないので、雅子に「Tバックのパンティからはみ出している毛の手入れをしよう。」と言い、恥丘の部分の一部を残し全部剃ってしまいました。Tバックですのでお尻の穴のまわりからあそこのまわり全部そってしまわないとはみ出してしまいます。恥丘の部分も逆三角形に小さく整えないとはみ出してしまいます。雅子は、「主人にばれたら困る。」と拒みましたが「全部、無くならないから大丈夫だよ。」と無理やり股を開かせて剃毛しました。剃っている状況ときれいになったあそこの写真は、添付しますのでじっくり見てやってください。その後「せっかくきれいになったのだからTバックを履いて食事にでもいこうか。」と外に連れ出しました。私の用意した白のミニスカートに白のブラウス、それに赤のTバックに赤のブラジャーを付けさせました。露出とまではいきませんが赤の下着が浮き出て中々、セクシーです。44歳の女性にはちょっと不釣合いで、そこがまた雅子の羞恥心を掻き立てるのです。雅子も着替えてから、もじもじしていましたが「早くしなさい。」と急かして、化粧を直させ、近くの居酒屋に出かけました。移動中は、コートを着ていてそれほど目立ちませんが、居酒屋のなかで上着を脱ぐと店の中でも結構目立っていました。今日は、居酒屋で軽く食事とお酒を飲んだ後、お帰ししました。帰りにわざとキスをして首筋に思い切りキスマークを付けておきましたので帰宅したら確認してみてください。
今後は、徐々にハードに調教して行きますのでお楽しみ下さい。」
妻は、22時半くらいに帰ってきました。ちょっと赤い顔をしていてお酒を飲んでいたのは、わかりました。妻は「ごめんなさい。もっと早く帰ろうと思ったのだけどお友達とお酒を飲んでいたら話がはずんで遅くなっちゃたの。」と言い訳していました。服は出かけた時と同じだったのでどこかで着替えたのでしょう。化粧も今日、添付されていた写真の厚化粧からいつもの化粧に戻っていました。首筋には、バンソウコウが貼ってありました。キスマークの痕なのでしょう。妻は、「疲れたから、お風呂に入って直ぐ寝かさせてもらいますね。」と荷物を部屋においてお風呂に入ってしまいました。私は、ドキドキしながら妻の荷物をさぐってみるとやはり写真に写っていた下着やスカート、ブラウスなどが出てきました。Tバックのあそこの部分は、ぐっしょり濡れていました。私の心臓とあそこは、爆発しそうでしたが直ぐに元に戻しました。
その夜、久しぶりに妻の布団に手を伸ばすとやはりそっけなく拒否されてしまいました。
今日も14時ごろ「買い物に行ってきます。」と出かけて、まだ帰ってきません。



--------------------------------------------------------------------------------
[1361] 友達夫婦とU@ 投稿者:くまくま 投稿日:2002/02/24(Sun) 02:25

友達夫婦とU

 KとY子の忘れられない夜から1月経ちました。妻は普段通りで何の変化も見せません。朝夕めっきりと寒くなってきて吐く息も白くなって来ました。厚めのオレンジのトレ−ナーと白のスカート、足には紺のハイソックス。こんな姿の妻にあの夜の姿を重ねてみます。2歳の娘をあやし、家事もてきぱきとこなしています。
 何の変化も無いと言いましたが1つだけ変わった所があります。私に対して体の欲求を素直に示すようになった所です。今朝も元気になっている私の分身をずっと握っていました。そして私を積極的にからかう様になったことも変化の1つです。新聞を読んでいると後から穿いてるスカートで私の顔を覆って来ます。また寝ている顔の上にスカートのまま跨って見せつける様に挑発して来ます。スカートの長さの大分短くなって膝上10cm位の物を家では穿いています。微妙な長さで、立ち上がったり屈んだりする時に下着がチラチラします。妻もわざと見せるように動きを大きくしたりします。
 テーブルの上には3本のビデオテープが有ります。昨日の夜はこのビデオを見ながら激しく妻を後背位で激しく攻め立てました。嫉妬と妻への愛、何かゾクゾクする感情によく襲われ昼間でも妻を押し倒す事が有ります。

 電話が鳴りました。少し話をしていた妻が子機を持って来て 
「Y子ちゃんから」
と取り次いできました。電話に出るといつもの明るい声が耳を擽ります。
「まだ怒っているの?M子ぼやいてたわよ。」
「別にそう言う訳じゃないけど…」
「ウチの亭主が話が有るんだって。時間大丈夫?」
「…いいですよ」
今度はKののどかな声が聞こえてきます。そのまま書くと長くなるので、まとめて下に書きます。
「少しは落ち着いたか?奥さんや私たちを赦せとは言わないから現実だけは認めるべき。あなたも逃避するだけじゃなく少し心を開いてみないか?今日、私たち夫婦と少し付き合って欲しい所がある」
こんな内容でした。私は少し不可思議な感情に包まれながら承諾してしまいました。

 妻に事情を話すと何かを知っている様な顔をしています。少し問い詰めると妻はこう言いました。
「どこへ行くかは知らない。でも行ってみたら何かを知るかもしれない」
妻はこれだけ言うと後は何も言いません。時計を見ると午後の4時、集合の6時には多少時間があります。
 妻の言い方で大体の事は察っしました。私はビデオテープを一本取り出しデッキにかけました。画面にはスワップパーティの模様が映し出されています。KとY子と一緒に妻の姿も見えます。司会者が新メンバーが来たので歓迎会をしたいと言って妻の手を取り車座に座っている真ん中に座るように促しています。参加しているカップルは7組位です。顔には仮面を付けていて、妻以外の全員は下着姿でした。車座の中から男が5人出て来て妻を寝かせ、服の上から刺激を加えています。ゆっくりと服を脱がせて行き、やがて下着だけの姿にされている妻に10本の手が伸びて執拗に刺激を加えています。妻は我慢している様で顔を赤くしてはを喰いしばっています。司会者の指示で男どもが引き揚げ、今度は女たちが出てきました。白いバイブやピンクのローターを手にしています。妻の下着をすべて脱がせると、大きく足を拡げて敏感な部分にローターを当ています。妻は身体を仰け反らせて我慢しようとしています。他の女たちは妻の手や足を押えて動けないようにしています。やがてバイブが挿入され乳首にはローターが当てられとうとう抗し切れず妻は絶叫と共に果ててしまいました。私はここでビデオを止め、多分ここに連れて行かれるのだろうなと考えていました。


--------------------------------------------------------------------------------
[1360] 雅子3 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/02/23(Sat) 14:04

平成14年2月23日
 kから2週間ぶりにメールが着ました。「雅子の調教過程を報告したいと思います。今回は、画像も付けましたのでご覧になって下さい。前回、1回目のSEXから7回ほど会わせて頂きました。昼に会うのは、私も中々難しいのですが出来るだけ時間を作って調教させて頂きました。2回目までは、雅子も会うことを拒んできましたが、「家まで迎えにいくぞ。」と言うとかなり困っている様子でしたが出てきてくれました。まだ、理性を捨て切れていないようでした。1回だけの過ちで済ましたかったのでしょう。しかし、それでは、あなたとの約束を果たすことができません。3回目からは、観念したのか、呼び出せばすぐに出て来きてくれるようになりました。会ってしまえば、ホテルにも従順について来るようになりました。SEXの最中も雅子に「おまえは、俺のSEX奴隷だ」と何回も言って聞かせます。雅子にも「わたしは、SEX奴隷です。」と無理やり何回も復唱させます。嫌がっても私が腰の動きを止めると「言いますから、やめないで。」と自分から腰を振ってきます。2週間の調教としてはこんなところです。今後、申し訳ないのですが遅い時間での調教もお許し下さい。来週には、あそこの剃り毛も実行したいと思います。これからは、SEX奴隷からM奴隷へ調教していきたいと思います。」kからのメールは、以上でした。
写真の数枚を紹介します。
@ 妻が髪の毛つかまれ無理やりkのものくわえているところ。妻が涙を流して苦しそう    な表情でくわえています。
A 妻に挿入しているところ。上から撮ってあり、kのペニスは妻の愛液で白濁していた。妻の、顔は、妻の手で覆われていて見えません。
その他SEXの最中の模様がたくさん添付されていました。着衣の写真では、私が見たことの無いような厚化粧でミニスカートを履いている妻や、ミニのスカートで股を広げTバックのパンツを履いているものがありました。kの趣味で妻に買い与えたのでしょう。写真を見て妻が現実に調教されていることを今更ながら実感しました。
今日も妻は、出かけています。「今日は、遅くなるかもしれないから」と言っていました。kに「今日の様子も早くメールで報告してください。」と今メールを送りました



--------------------------------------------------------------------------------
[1359] 妻の過去 投稿者:かなの旦那 投稿日:2002/02/21(Thu) 10:01

ピンサロで働いて2ヶ月が過ぎた頃かなに、今度はヘルスで働いてみないかと言うことをいうと意外なことにすんなりとOKが出ました。そして早速お店を決めてもらい面接に行かせました。私はピンサロに行ったことが在ったのですが、ヘルスというところに入ったことが当時無かったので一体どういう風なことをするのか興味がありました。ピンサロの時と同様に面接のときにお店のシステムを学ぶため店長に一通りの流れややり方を手ほどきされたようです。かなから聞いた話だけなのですが、このお店ではまず個室になっているらしく、部屋に入るなりシャワーでお客さんを洗ってあげ、そしてその脇にあるマットの上でローションを使い口や手で、そして最後は素股でいかせるそうです。私はかながお店でしていることをやってもらいたいのでやってくれとせがむと家ではできないと言うことなので、ホテルに連れて行きそこでやってもらいました。まずはお風呂場に行くなりかなからキスをしてきて洋服を脱がし始めました。普段家ではこんなことぐらいではアソコが絶たないのですが、このときはこれから始まる期待感とかながいつもこういうことをいろんな人にしているという嫉妬感でもうあそこはビンビンになってしまいました。私の洋服をすべて脱がし自分も脱ぐとシャワーで私の体を流し始めました。このときにかなは私の手を取りかなのおっぱいの上に私の手を置かせました。これはお店の方針らしく洗っている間も常にどこかを触らせるようです。シャワーが終り普通ではそれからマットにいくそうなのですが、あいにくホテルではマットが無いためちょっと痛かったのですが風呂場で横になりました。まずはキスから始まりかなのほうから舌を絡ませてきてデイープなキスになりお互いが舌を吸い付くようになっていきました。かなのキスやフェラはこの数ヶ月の間だけで見違えるようにうまくなっていました。私はこのときすごく幸せでした。
そしてかなの顔がだんだんと下のほうに行き私の胸を嘗め回してきました。私はくすぐったくなり「胸はもういいよ」と拒んだのですが、「これを我慢するとすごく気持ちよくなるんだから」と言って止めてくれません。私は我慢していましたがやっぱり気持ちがいいというよりくすぐったいということでやめてもらいました。そしてかなは私のちんこを咥え始めました。この日からかなは「このやり方とこっちのやり方、どっちが気持ちがいい?」
とかいろいろとフェラのやり方を研究して私で試していました。ローションをアソコに塗られ手でしごかれるとすごく気持ちがよくて思わず声が出てしまうほどでした。素股では正常位でやりローションでぬるぬるなのでやり方しだいでは簡単にあそこに入ってしまいます。かなが言うにはわざと入れてくる客もいるそうです。そういうときは腰を浮かせて回避したりするそうです。中にはかなが間違って入れてしまうことも在るとか。かなに「かっこいい客が居たら浮気しても良いよ」と言っていたのですぐにかなに男ができました。
その人には彼氏が居なくて兄(私を兄と言うことにして)との2人暮らしをしていると嘘をついて2人は付き合い始めました。付き合ってからもその男はかなのお店に3回ほど来たそうです。そのときはお店の中で本番までしていたそうです。かなはそのお店では売れっ子になったらしく、いつも指名客ばかりだったらしいです。そのうちお店の宣伝用だとかで撮影会とかいうのもやったとか言っていました。次回はかなの彼氏(T)について書きます
--------------------------------------------------------------------------------
[1358] 妻の過去 投稿者:かなの旦那 投稿日:2002/02/20(Wed) 23:04

[1354]に書いた、かなの旦那です。Aとの3Pで私とかなは今まで以上に興奮してしまい、その後もAは月に1回は3Pをしたり、私が居ないときには2人でやったりとかなとHをさせていました。私はかなを淫乱に調教することを決心しました。やがて同棲をしてある時私たちの間で賭けをしてかなが罰ゲームを受けることになり私はかなに風俗で働くように課題を出しました。かなは最初嫌がっていたのですが、文句なしの罰ゲームということでしぶしぶ了解しました。後日かなは雑誌を購入してきてお店を探していました。2〜3日たちやっとお店を決めたようで、そのお店を聞くとピンサロでした。当日面接があり私は仕事だったのですが、かなのことが気になりそれどころではなかった感じでした。午後の3時過ぎにかなと連絡が取れ「きょうはどうだったの?」と聞くと「きょうは面接だけだった。」ということでした。私は面接で店長とかにかなが何をされたかすごい気になり、
仕事が終わるなり直ぐ家に帰り今日在った事を詳しく聞きました。まずは個室で店長と二人で普通の面接をして、その後かながこういうお店で働くのが初めてだと言うことを店長は知りお店のシステムを知ってもらう為に店長に手ほどきされたようです。その内容はというと、まずは軽いキスから始まりそのうち店長の舌がかなのくちに入り込みディープキスをしてきて店長の手が上着の中に入り込みかなをおっぱいを揉んできたようです。かなもだんだん興奮してきたらしく自分から店長のズボンの上からチンコをさすってあげたそうです。店長はかなの上着を脱がしかなをソファーに寝かしておっぱいを舐め始めました。
かなはそのときには気持ちが良くておもわず声を出していたようです。店長はズボンとパンツを自分から脱ぎだしかなの顔の前に持っていきかなは店長のものをゆっくりと咥えはじめました。店長にかなはいろいろと咥え方や舌の使い方などを教えてもらったそうです。
そして店長はかなに「お店の中では本番は禁止だからね。」といいつつもかなのあそこに挿入してきました。かなももうその時には普段以上に興奮していたらしく、抵抗もせずに店長のものを受け入れました。しかもコンドームを着けずに生で入れられたそうです。そして最後はお決まりの口内射精で終わったそうです。その話を聞いていたとき私はすごく興奮してその場でかなを犯してしまいました。店長に生で入れられてきたアソコの匂いを嗅ぐと普段の時とは違うなんともいえない興奮がして、かなのあそこをいつも以上に舐めまわしました。そして私は最後はかなの中で果ててしまいました。それからもかなはお店では練習と称して何度も店長とSEXをしてきたそうです。中には店長のほかにアルバイトの子も混じり3Pも何度かあったそうです。今後はピンサロではなく、もう1ランク上のヘルスで働くようにさせる計画を練っていました。
--------------------------------------------------------------------------------
[1359] 妻の過去 投稿者:かなの旦那 投稿日:2002/02/21(Thu) 10:01

ピンサロで働いて2ヶ月が過ぎた頃かなに、今度はヘルスで働いてみないかと言うことをいうと意外なことにすんなりとOKが出ました。そして早速お店を決めてもらい面接に行かせました。私はピンサロに行ったことが在ったのですが、ヘルスというところに入ったことが当時無かったので一体どういう風なことをするのか興味がありました。ピンサロの時と同様に面接のときにお店のシステムを学ぶため店長に一通りの流れややり方を手ほどきされたようです。かなから聞いた話だけなのですが、このお店ではまず個室になっているらしく、部屋に入るなりシャワーでお客さんを洗ってあげ、そしてその脇にあるマットの上でローションを使い口や手で、そして最後は素股でいかせるそうです。私はかながお店でしていることをやってもらいたいのでやってくれとせがむと家ではできないと言うことなので、ホテルに連れて行きそこでやってもらいました。まずはお風呂場に行くなりかなからキスをしてきて洋服を脱がし始めました。普段家ではこんなことぐらいではアソコが絶たないのですが、このときはこれから始まる期待感とかながいつもこういうことをいろんな人にしているという嫉妬感でもうあそこはビンビンになってしまいました。私の洋服をすべて脱がし自分も脱ぐとシャワーで私の体を流し始めました。このときにかなは私の手を取りかなのおっぱいの上に私の手を置かせました。これはお店の方針らしく洗っている間も常にどこかを触らせるようです。シャワーが終り普通ではそれからマットにいくそうなのですが、あいにくホテルではマットが無いためちょっと痛かったのですが風呂場で横になりました。まずはキスから始まりかなのほうから舌を絡ませてきてデイープなキスになりお互いが舌を吸い付くようになっていきました。かなのキスやフェラはこの数ヶ月の間だけで見違えるようにうまくなっていました。私はこのときすごく幸せでした。
そしてかなの顔がだんだんと下のほうに行き私の胸を嘗め回してきました。私はくすぐったくなり「胸はもういいよ」と拒んだのですが、「これを我慢するとすごく気持ちよくなるんだから」と言って止めてくれません。私は我慢していましたがやっぱり気持ちがいいというよりくすぐったいということでやめてもらいました。そしてかなは私のちんこを咥え始めました。この日からかなは「このやり方とこっちのやり方、どっちが気持ちがいい?」
とかいろいろとフェラのやり方を研究して私で試していました。ローションをアソコに塗られ手でしごかれるとすごく気持ちがよくて思わず声が出てしまうほどでした。素股では正常位でやりローションでぬるぬるなのでやり方しだいでは簡単にあそこに入ってしまいます。かなが言うにはわざと入れてくる客もいるそうです。そういうときは腰を浮かせて回避したりするそうです。中にはかなが間違って入れてしまうことも在るとか。かなに「かっこいい客が居たら浮気しても良いよ」と言っていたのですぐにかなに男ができました。
その人には彼氏が居なくて兄(私を兄と言うことにして)との2人暮らしをしていると嘘をついて2人は付き合い始めました。付き合ってからもその男はかなのお店に3回ほど来たそうです。そのときはお店の中で本番までしていたそうです。かなはそのお店では売れっ子になったらしく、いつも指名客ばかりだったらしいです。そのうちお店の宣伝用だとかで撮影会とかいうのもやったとか言っていました。次回はかなの彼氏(T)について書きます


--------------------------------------------------------------------------------
[1358] 妻の過去 投稿者:かなの旦那 投稿日:2002/02/20(Wed) 23:04

[1354]に書いた、かなの旦那です。Aとの3Pで私とかなは今まで以上に興奮してしまい、その後もAは月に1回は3Pをしたり、私が居ないときには2人でやったりとかなとHをさせていました。私はかなを淫乱に調教することを決心しました。やがて同棲をしてある時私たちの間で賭けをしてかなが罰ゲームを受けることになり私はかなに風俗で働くように課題を出しました。かなは最初嫌がっていたのですが、文句なしの罰ゲームということでしぶしぶ了解しました。後日かなは雑誌を購入してきてお店を探していました。2〜3日たちやっとお店を決めたようで、そのお店を聞くとピンサロでした。当日面接があり私は仕事だったのですが、かなのことが気になりそれどころではなかった感じでした。午後の3時過ぎにかなと連絡が取れ「きょうはどうだったの?」と聞くと「きょうは面接だけだった。」ということでした。私は面接で店長とかにかなが何をされたかすごい気になり、
仕事が終わるなり直ぐ家に帰り今日在った事を詳しく聞きました。まずは個室で店長と二人で普通の面接をして、その後かながこういうお店で働くのが初めてだと言うことを店長は知りお店のシステムを知ってもらう為に店長に手ほどきされたようです。その内容はというと、まずは軽いキスから始まりそのうち店長の舌がかなのくちに入り込みディープキスをしてきて店長の手が上着の中に入り込みかなをおっぱいを揉んできたようです。かなもだんだん興奮してきたらしく自分から店長のズボンの上からチンコをさすってあげたそうです。店長はかなの上着を脱がしかなをソファーに寝かしておっぱいを舐め始めました。
かなはそのときには気持ちが良くておもわず声を出していたようです。店長はズボンとパンツを自分から脱ぎだしかなの顔の前に持っていきかなは店長のものをゆっくりと咥えはじめました。店長にかなはいろいろと咥え方や舌の使い方などを教えてもらったそうです。
そして店長はかなに「お店の中では本番は禁止だからね。」といいつつもかなのあそこに挿入してきました。かなももうその時には普段以上に興奮していたらしく、抵抗もせずに店長のものを受け入れました。しかもコンドームを着けずに生で入れられたそうです。そして最後はお決まりの口内射精で終わったそうです。その話を聞いていたとき私はすごく興奮してその場でかなを犯してしまいました。店長に生で入れられてきたアソコの匂いを嗅ぐと普段の時とは違うなんともいえない興奮がして、かなのあそこをいつも以上に舐めまわしました。そして私は最後はかなの中で果ててしまいました。それからもかなはお店では練習と称して何度も店長とSEXをしてきたそうです。中には店長のほかにアルバイトの子も混じり3Pも何度かあったそうです。今後はピンサロではなく、もう1ランク上のヘルスで働くようにさせる計画を練っていました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1357] 妻の性癖 投稿者:コーチの夫 投稿日:2002/02/19(Tue) 23:18

 私と妻は、同級生の32歳、子どもがひとりです。妻は、高校時代は国体インターハイ出場の県内では少し有名な陸上短距離選手でした。今はスイミングスクールでインストラクターをし、土日は小中学生の陸上クラブでコーチをしています。
 妻には少しエッチな癖があります。それは、かわいいうぶな中学生に自分の体形を見せ付け、それで興奮します。毎日水着での仕事は妻にとっては最高の趣味と実益を兼ねたものです。年の割には相当体形に自信を持っています。特に本人はヒップがセクシーと思っています。(170cm50kg86.63.89)水着はできるだけ食い込みの激しい競泳用ハイレグを選んでいます。毎日出かけに必ずヘアーのお手入れもしています。
 妻とのエッチのとき、絶頂を迎えると妻は「○○君のもっこリなめたい。」「あたしのオマンコ見て」などと叫び興奮して果てます。○○君というのは、妻のお気に入りの美男子系の陸上部の中学生です。去年の秋の大会でその○○君に「自己ベストを出したらご馳走してあげる」なんて約束をしたらしく、自己新記録を達成した彼は、次の週の日曜日の夜、自転車で我が家にやってきました。子どもを実家に預けて、妻の入れ込みようはただものではありませんでした。それを知っていた私は、妻にノーブラ、超ミニスカートにさせてやりました。妻を見た彼は、一瞬目をぱちくりさせていましたが、やはりチラチラと乳首のとんがりや妻の太ももにひきつけられていました。本当にうぶそうな彼はその日、それだけで帰っていきました。その夜、「お前の今日の格好で今ごろ彼オナってるよ絶対。」なんて言ってやると、その言葉だけで、妻は狂ったように燃えていました。
 その後の彼との関係はまだ発展していないようなのですが、妻の念願の童貞狩を体験させてやりたいと思っています。
 さて、また陸上のシーズンを迎えます。彼にまたどんどん自己ベストを出してもらって、妻のコーチもエスカレートさせていこうと考えています。
--------------------------------------------------------------------------------
[1356] マッサージ師に 投稿者:よし 投稿日:2002/02/18(Mon) 01:40

 妻とホテルにて、過激な体験をすることになりました。
 ホテルに着くと、即1発Hをし妻のあそこはグチュグチュでありました。
そこで、ホテルのマッサージを呼ぶ事にしたのですが、若い男性
を指示し、妻は黒の下着上のみをつけ、マッサージを受けさせました。
始め、マッサージ師は、妻が下着のみである事からタオルをおかりします。といい、肩から腰にかけもみほぐしていました。
私は寝たふりで、隣のベットに寝ていると、妻のア〜という小さな声が聞こえたあと気持ち言いという声がしました。私は、うす目をあけ見てみると、腰を円を書くようにマッサージし下着が上にずれ妻のあそこが丸見えになっていました。
マッサージ師の親指が少しずつ、おくに挿入されているよ様に見えました。
その後、妻の足を開き腰をマッサージするようにし妻の上に腰を沈めてゆきました。元元声の大きい妻は、我慢できず激しくもだえはじめました。
 マッサージの彼も私が起きていることにきずいていた様で、パンパンと膨張した、肉棒を妻のアソコに打ち込みました。そして私の前につれてきて、旦那さんに見てもらおうと妻を抱き上げ結合部をみせはじめました。彼の肉棒には初めてみる真珠がいくつも埋め込まれており
クリトリスにこすれるたびに、妻は絶叫をくり返しました。


--------------------------------------------------------------------------------
[1355] 車の中でA 投稿者:くまくま 投稿日:2002/02/17(Sun) 23:14

 何はともあれ車を出し、近くのスポーツ公園へ行くことにしました
。グラウンドの近くは割りに車がいたのでプールの近くに車を止め、こっちのシートも倒し妻を抱きしめました。妻はすぐに分身に手を伸ばしてきます。私は胸に手をやると乳首はピンと立っていて、指で転がしてやると切なげに吐息を洩らします。妻は私の首に手を回し唇に吸い付いてきました。舌が私の口腔の中を蠢いて私の舌を絡め捕ろうとします。口を離して妻の胸に近づき今度は舌で乳首を転がしました。妻は私の右手を秘所に導いて自らもクリトリスを刺激しています。私は入り口を軽く愛撫して指を2本根元まで押し込みました。妻はビクッとして腰を引きました。身体を押え付け、指を3本にしました。しかめた顔の口元から喘ぎ声が聞こえます。妻の中に入れた指を激しく動かしながら妻の頭を持ちいきり立った分身に持っていきました。位置が悪いので手を左に代え、妻の背後から秘所を責めました。人差し指と薬指、小指を中に入れ中指でクリトリスを攻め、親指でアナルを刺激しました。妻の下半身は震えています。私は絶頂に近付いているのが分かり、妻の髪を持ち強制的に頭を上下させ喉の奥まで押し込みました。発射の寸前に引き抜き妻の顔に白濁液をかけました。妻は舌を使い口の周り舐め回しています。こんな妻を見たのは初めてです。一匹の牝となった妻。こんな女にしたKとY。恨みはありません。妻は着ているトレーナーで顔を拭うと放心したかのように無表情になっています。萎えた分身をしまい込み車を出し、他の場所に移動しようと考えました。『もう少し妻を蹂躙してやろう』頭の中はこの事で一杯でした。

 近くに小学校がありそこの職員駐車場に車をすべり込ませました。第二土曜日で学校は休み、しかも午前中で人影は有りません。そこの駐車場は道路からは死角になっており、校舎の方からでないと車を見ることは出来ません。妻の下半身は裸のままです。私は車を降りバックドアを開けバッグの中からカメラを取り出しました。妻は不安気にこちらを見ています。外に連れ出すつもりはありませんでしたが妻は確かに怯えていました。助手席のドアを開け静かに言いました。
「こっちに身体を向けて。足を開いて」
妻は決心したかのように身体を向け静かに足を開きました。後始末をしていない秘所は遅い朝の日光を浴びてキラキラしています。私は狂ったようにシャッターを押し続けました。車の中で妻にいろいろなポーズを取らせ、フィルムを入れ替え撮り続けました。妻の秘所からは新に雫が滴り落ちています。荒い息遣いの中から小さく声が聞こえました。
「お願い。家へ帰ろ。お願いだから」
 私はそれを無視して妻の座る助手席に乗り込み、妻の身体を持ち上げ向きを換え対面するようにしました。再び大きくなった分身を取り出し妻の中に一気に差込みました。何の抵抗もなく奥に辿り着いたようです。私は激しく突き上げました。激しい腰使いの中で妻はわたしに覆い被さり唇を求めてきます。妻も腰を使い出し、私に再び絶頂感が訪れようとしています。妻は腰を鋭く使い出し私も激しく突き上げました。絶頂が訪れ妻の中に吐き出しました。そして妻を強く強く抱きしめました。妻の頭を下半身に持っていき後始末をさせ、分身をしまい込んで車の中で運転席に移動し車を出しました。駐車場を出るとすぐ車が入って来ました。怪訝そうな顔でこちらを見ていましたがそしらぬ顔ですれ違い、通りに出て家の方に車を進めました。妻はそのままの格好です。下着を取ろうとしましたが手でそれを制して、サイドシートのリクライニングを起こしそのままで居る様に命令しました。妻は余韻が残っているのか赤く上気したままです。家に到着し妻に家に入る様に言いました。
「このままで?」
妻は驚いた顔をしています。覚悟を決めたのか妻は小走りで玄関まで行き鍵を開け中に入りました。
私はゆっくりと車を降りキーを抜き家に入ろうとしました。ふとサイドシートを見ると妻の滴りと私の白濁液が染みを残していました。

 カメラも持って入りリビングに行くと妻がティッシュで後始末をしようとしています。その手を止めてティッシュを取り上げるとソファーに座らせました。カーテンを開け日光でリビングを満たすとおもむろに妻に命令しました。
「足を拡げて!」
妻は黙ったまま此方を見上げています。ソファーは窓に向かっていて塀はあるものの見ようと思えば見える高さです。
「お願い。レ−スだけでいいから閉めて!」
確かに近所の手前もあり、後ろ指を差されるのも嫌なのでレースのカーテンだけを閉めました。妻は大きく足を拡げました。顔は怒っているようでその顔がまたとても愛しく可愛い宝物のように思えてなりません。指で拡げさせたり四つん這いさせたりと、様々なポーズ取らせ写真を取り続けました。妻の顔は笑顔に変わっていました。そしてこれからの妻を色々な形で記録に残そうと思いました。
 シャワーを浴びて子供を実家まで迎えに行き、妻は長女と遊んでいます。昨日の夜、そして今日の朝の妻。まるで別の人間です。女の怖さを感じながら妻と子供の姿をみつめていました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1354] 妻の過去 投稿者:かなの旦那 投稿日:2002/02/17(Sun) 06:04

妻かな25歳、私28歳。私たちはかなが15歳の頃から付き合い、16歳にて同棲、そして半年後には結婚しました。現在では2児の母です。
かなはすごくきれいで周りからも羨ましがられました。昔からかなはすごく淫乱だと言うことが1番の私の自慢でした。付き合って間もない頃の話ですが、私の家に友達Aが飲みに来ていて、そのときAが「かなちゃんとHができてお前は幸せだよ」とか言って話の話題がかなのことばかりになっていました。そのうちかなを呼んで3人での見直す事になり、かなを呼んで3人で飲んでいました。私は昔から友人達の間では変態と呼ばれていたのですが、今回で股さらに変態に輪がかかったようです。当時かなはいつもミニスカを履いていたのでその日もチラリとパンツガ見えていたのをAは見逃さずチラチラ見ていました。
私もかなのパンツが見られていると思うと興奮してきて、だんだん話も下ネタ関係になっていき盛り上がっていました。かなが「A君聞いてよ。貴(私)ってすごく変態なんだよ、この前なんか人参とかきゅうりとか氷まで入れてくるんだよ。信じられる?」Aは「貴は昔から変態と呼ばれているんだよ俺らの仲では。しょうがないよ。かなちゃんもこんな奴と付き合っているんだからあきらめたほうが良いよ。」と言ってかなを説得させていました。
私は我慢できなくなりかなの後ろに座りAが見ている前でかなの胸を揉み始めました。
かなは最初は嫌がっていましたが、かな自身も酔っているせいもありだんだん抵抗しないでむしろ感じ始めてきました。これはチャンスと思いAにカメラを渡して、かなの服を捲りオッパイを揉んでいるところを写真にとってもらいました。何枚かとるうちにかなの上着を全部脱がせ、Aが居るのにもかかわらず始めてしまいました。Aはただ私たちの行為を見ていました。かなに「かわいそうだからAのちんこをしごいてやれ」と言ってAのパンツを脱がすように命令しました。かなはAのズボンとパンツを脱がすとAの物をゆっくりとしごきはじめました。私はかなのアソコに指を入れると今までに無いぐらいすごく濡れているのに気がつき、かなも興奮しているんだと確信しました。かなには「手だけじゃかわいそうだからフェラしてやれと」また命令をしてフェラをさせました。私は自分の目の前で他の人のチンコをかながしゃぶっているのを見て今まで以上にすごく興奮してしまいました。Aも片方の手をかなの頭に乗せ、もう片方の手でオッパイを揉み始めていました。私はもう我慢できずかなの中に入れました。Aももう我慢できなくなり「かなちゃんイクヨ。」と言ってかなの口の中で果ててしまいました。その後かなとキスをするとAの精子の味がしてなんともいえない感覚でした。私もかなの中でいってしまいました。そしてこの日を境に他の人にかなを抱かせるという事にはまってしまいました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1353] 妻の過去 投稿者:情けない夫 投稿日:2002/02/17(Sun) 02:36

こんなサイトがあるとは知りませんでした。
私にも忘れようとしても頭を離れない妻の過去があります。
もう時効でしょうから、告白させて下さい。
40代半ばの人目には仲睦まじい夫婦ですが、20年以上
前の結婚を前提に清い交際をしている頃のことです。妻の
父親の経営していた町工場が倒産して暫くたったある夜、
アパートに妻から涙声の電話がありました。借金が莫大で
一家心中か、肩代わりの代償に一人娘を差し出すか、迫ら
れていて自分は覚悟を決めたので別れてほしいとのことで
した。私は突然のことに気が動転して、情けないことに言
葉を失ってしまいました。
「早く言えよ」電話の向こうで男の声がしました。
「ごめんね。もうだめなの。何も付けてないのよ、私」
心臓が一瞬止まったかと思いました。あの清楚な妻が、
私にも見せたことのない裸身を私の知らない男に晒してい
る。
「ごめんね。もうおしまい。いろいろ有難う」
そう言って受話器が置かれました。
私は何か叫んだように思いますが、総べて手後れでした。
そのまま、妻は泣きながら処女を奪われたのだと思います。
妻(と多分母親)は、その後暫くは風俗で働かされたよう
です。
私はそんな妻を不憫に思い、数年後に再会して私達は生まれ
変わって出直すことにしました。当時の事は何も聞きませ
んし、話してもくれませんが、受話器の向こうの光景が私
には今は嫉妬の混じった奇妙な興奮をもたらすのです。


--------------------------------------------------------------------------------
[1352] 車の中で@ 投稿者:くまくま 投稿日:2002/02/15(Fri) 21:53

 Kの家からの途中、車の中で妻から色々聞きました。Yとの関係、Kとの関係など繰り返し聞き出して妻の中にある淫性がはっきりとしました。私の身体は震えていました。話の内容を以下にまとめました

 Yとは小学からの同級生で親友でよく互いに泊まりに行っているうちに自然にそうなった。Kには2人の関係を見抜かれていて、Kの指示で3月の初めにYが妻に誘いをかけ妻も懐かしく思い身体を預けた。しばらくして交歓中にKが入ってきて現場を押えられビデオも撮られていた。露見するのが怖くて以後は命令に従うしかなかった。最初は見るだけでいいと言われてKとYの営みに参加し、3回目にYに手を引かれて3Pになった。最初は2人に蹂躙されたがKから指導(調教?)されて積極的に相手を責める方法を覚え、スワップパーティで実践し結構人気者だった。ビデオは3本だが編集してその数になっていてYとのレズ、Kとの交歓、3Pの模様やスワップパーティの実況、妻やYのストリップやオナニーなどが録画されている。妻はこのビデオ観ながら後ろからKに貫かれ、Yにもバイブで責められた。今回の事は私を裏切っているようで心苦しいので自分を知って貰いたい、もう引き返せない自分を知って貰いたい、愛してる彼方にも一緒に来て欲しいと考えたから。

 以上が妻から聞き出した内容です。怒りは有りませんが悔しくて仕方ありません。私は震えながら妻に命令しました。
「脱いで!」
「…何?」
「下だよ!」
妻はこちらを見つめ、静かに腰に手を回しジーンズを脱ぎ始めました。あのままの格好(超ミニ)で外に出るわけにはいきません。大きくだぶついたトレーナーに下はジーンズの普通の格好です。トレーナーの丈が長いので股下10cmはあるので見える心配は有りません。車も4WDなので他の車から覗かれる事も少ないので、私は大胆になってジーンズを脱ぎ終わった妻に鋭く
「その下もだよ!」
「えっ!」
「早くしろっ」
自分に後ろめたさがあるのか妻は素直に従いました。ゆっくりと白の下着を下ろし自分の傍らに置いています。その下着を後部席に放り投げ、鋭く命令します。
「足を拡げて!」
妻は素直に従います。指で散々弄んでやりました。グチュグチュ音を出している秘所は指を吸い付ける様に収縮しています。やがてたまらなくなったのかこちらの下半身に手を伸ばしてきます。ズボンの上からですがリズミカルな動きに過敏に反応してきます。いきり立った分身をジッパーを開けて取り出すと妻は優しくしごいています。運転しながらなので危ないと思いましたがそのままの運転を続けました。今度は此方の下半身に顔をうずめ優しく口に含みました。舌先で分身の先をチロチロしてきます。頭の中が白くなってきたので脇道に車を入れ広い所に車をとめました。妻はまだ続けています。妻の秘所にも小刻みなバイブレーションを加えました。妻は悶え声をあげています。私も危うく発射しそうになったので妻の顔を引き離し唇を貪りました。

 この道は往来があるので場所を移動しようと考え、シフトレバーを動かした時に妻はサイドシートのリクライニングを倒しました。大きく足を拡げてトレーナーを捲り上げました。妻の秘所は切なげに奮えています。妻は自分でブラを取り自ら揉みしだいています。そして秘所に手を伸ばし激しく指を使いだしました。
                  続く。すみません。
--------------------------------------------------------------------------------
[1351] 代理(2) 投稿者:できない夫 投稿日:2002/02/15(Fri) 18:32

理恵が承諾したと言っても、私が夢想する寝取られマゾの願望をすべて汲んでくれたわけではありませんでした。
避妊処置に関しては、コンドームをしていても僅かに妊娠の恐れもあると言う点から承諾したに過ぎません。
しかしながら他の男とセックスをする事自体は承諾してくれたのです。
思えば ・・・・
どこの世界にこれから結婚する愛する女性が他の男とセックスするよう説得する馬鹿な男がいるでしょうか。
でも、これから起こるであろう。いや、起きないかもしれないけれど、期待と興奮でたまらない気持ちになります。
私は結婚式の日まで毎日理恵が男に犯されるシーンを想像して激しすぎるほどの自慰を重ねました。
興奮が収まらない日は一日に何度も自慰で果ててしまいました。
私が寝取られるのはやはり結婚初夜がいい ・・・・・
インターネットを見ると
「私の妻を抱いてくれないか」
「私の妻を複数の男性で輪姦してくれないか」
などの掲示板が無数にあります。
逆に
「あなたの奥様を貸し出してくれないか」
「あなたの奥様に中出し調教してあげます」
などと云う掲示板も多数あります。
私のような性癖を持った男が世の中にこんなにたくさんいたとは・・・
また、結婚してもオナニーが止められないと言う掲示板、それとは逆に主人がオナニーばかりしてセックスレスですなどと言う掲示板。
私のように自慰癖があって、マゾで、寝取られる事を夢想する男たちは相当数なのだと知り、少し安堵しました。
自慰癖のある男性は女性の目の前でオナニーをするのが好き。
こんな掲示板もありました。
女の子に見られながらオナニーするのもとても興奮しそうです。
自分にはセックスは許されないからこそ興奮するんです。
最近風俗でもオナクラ(オナニークラブ)と言うのがあり、服を着ている女の子の目の前でオナニーをするという風俗です。
私は都内の某オナクラへ出かけてみました。
店へ電話すると×××へ来てくださいと誘導され
たどりついたのは普通のビルでした。
エレベーターで指定された階へ行き、女の子のコスチュームをOLで選び、しばし待っていると
「お待たせしました。どうそ」と案内されるとその部屋の片隅に衝立で仕切られている狭いスペース。
ソファに女の子がミニスカートのOLぽっい服で座っていました。
やはり照れます。
女の子は黙っているだけ・・・・
その方が被虐感が沸きます。
「あの、服を脱いでいいのですか、それとも・・・」
「どちらでも、全部脱ぐ方もいますし、そうでない方も・・・」
私はすべて脱いで真っ裸になりました。
スカートから伸びる脚をみながら
オチンチンを摩りはじめました。
こんな事して・・・惨めだなぁと思う気持ちが少々被虐感があって
なんかすぐにイキそうになってしまいました。
女の子はやや冷めた感じで黙っています。
私は近くに置いてあったティッシュを数枚取り、オチンチンにあてがいました。
「イクっ」
射精後の後始末も自分でします。
店を出て、確かにちょっと被虐的興奮はしましたが・・・・
違う、こんなんじゃない・・・・・
もうこの店に来ようとは思いませんでした。

もっと、もっと興奮して、思いっきり惨めな中で自慰をしたい・・・・
私はこの時そう思ったのです。
(続く)



--------------------------------------------------------------------------------
[1350] 過信・・1 投稿者:ゾロメ 投稿日:2002/02/13(Wed) 18:16

私は43歳。
妻は36歳。

妻は私と2年前に再婚した。
前夫Sの浮気と酒癖の悪さが、離婚原因だったらしい。

当時妻はSと別居して2年が経っていた。

ある日、私と妻は、Sの家で離婚を承諾してもらう為に話し合いを持った。
色々話をした。
暫くして、Sが「あんた・・こいつの体満足させられるのか?」と私に質問をした。
当時、妻の体については、少なからずも自信があったので、
「当然です」と答えた。

Sがにやりと笑いながら「あんた、本当にこいつの体の事わかっているのか?」と言った。
私は腹が立った。それと同時に、妻の一瞬曇った顔が気にかかった

Sは「あんたの言っている事が、本当だということがわかれば、
離婚を承諾する。だから、それを今ここで証明しろ」と言った。

その意味するところは、私も妻も直ぐにわかった。
目の前のSに証明したかった。
決意した。

2階の寝室に案内された。ベットがあった。
使い込んでいるベットだった。
ここで長年、妻とSがと思うと、嫉妬心を押さえる事ができなかった。
そんな思いと、Sに見られている事が入り組んで、妻との交わりはいつもにもまして興奮した。

やがて、いつものように妻は私にしがみ付く様にして、気をきわめていった。
妻もいつもより興奮していた。
妻の放心状態を見て、勝ったと思った。
Sに勝ったと思った。
これで証明できたと思った。

終わった後、妻がSの顔を見ることを避けていた事が気になっていた。
見届けたSが、妻に向かって「おまえ・・フリをしたな!俺にはわかるぞ!」と言った。
妻が唇を噛み締めた。嘘を見ぬかれた子供のように。
「そんな事ない!」と一言だけ妻は訴えた。

Sは、「こいつが本気でいく時は、こんなもんじゃない」と勝ち誇ったように言った。
私は妻に「本当なのか?」と問いただした。
妻は黙っていた。
何か言って欲しかった。
しかし、妻はSを前にして何も言えないようであった。

そんな妻とSに対して、いつのまにか感情的になっていた。
心のでこかで、妻の体を見極めて見たいという思いもあった。

思わずSに、「それを証明してみろ!」と言ってしまった。
ボケツと掘ってしまったと思った。
しかし、その言葉は撤回できない雰囲気だった。
妻はうつむいたままであった。

やがて、目の前でSと妻の長年培ってきた息のあった交わりが、繰り広げられて行った。

そして、私はただそれを呆然と見ているしかなかった・・・・




--------------------------------------------------------------------------------
[1349] 代理(1) 投稿者:できない夫 投稿日:2002/02/12(Tue) 16:03

独身生活の長かった私もやっと結婚できる女性と知り合い、結婚の約束をしました。
妻の理恵は私には勿体ないぐらい魅力的な女性で、身長も私よりも高い。
逆に云うと私が少々ダサイ中年なのですが、理恵が結婚を承諾してくれたのも私の一途な態度を認めての事でした。
今までの貯金をはたいて○○ホテルでの挙式も決まり、本当に幸せな私でした。
しかし、結婚式3ヶ月前、私は持病のアトピー性皮膚炎がちょっとひどくなりました。
強い塗り薬を塗ってなんとか顔などの荒れを治していたのですが、事もあろうに私の愚息がアトピーで真っ赤になって
しかもそこが化膿してヒリヒリして大変な事になってしまいました。
アトピー性皮膚炎は塗り薬などを塗ってその場だけ、外観をなんとかする以外はっきりした治療法がありません。
薬の投与で化膿はなんとか10日ぐらいで治りました。
しかし、おちんちんの皮がこの時少々奇形してしまいました。
皮がちじんだようになって、硬くゴツゴツしてしまいました。
お恥ずかしい話ですが、皮をムクと痛いのでなかなかムケなくなってしまいました。
元々仮性包茎だったのですが、カリのところにカスが溜まりやすくなり、女性と性交渉すると膣炎などを起こす危険もあるそうです。
さらに、むけないで挿入しても感じる事ができません。
そして、ゴツゴツしたところがあるので女性に手でしてもらっても痛い箇所があって駄目なんです。
要するに自慰でしか性欲を処理する方法がなくなってしまったのです。
女性に関してコンプレックスの強い私にとってはこの事は致命的な問題でした。
私は思い悩んだ挙句、理恵にすべてを告白したのです。
理恵は気立ての良い女性で、それでも構わない、セックスが目的じゃないんだからと言ってくれましたが、でも大事な事なので一緒に病院へ行って話を聞いておきたいといいました。
そして理恵を病院で話を聞いたのです。
理恵は手術で皮を治せないか?などと質問もしてくれました。
しかし、先生はアトピーがここに出たので、手術しても同じ事が起こる可能性がありますと言われました。
無理して性交渉をすれば女性はカンジタなどの膣炎になり、それが原因で女性の大きな病気にもなりかねないと話されました。

そして、理恵と何度も話しをしました。
その結果、私の望みを理恵に承諾してもらう事となったのです。
私は自慰しかできなくなってしまったので、理恵はセックスする男性と付き合ってセックスを楽しんで欲しい。
また、子供もできないので子供が欲しいければ、もちろん私も欲しいのでできれば気に入った男に妊娠までお願いしたい。
そんな事でした。
でも、本当は私はこの事になってからと言うもの
理恵を抱く事ができないと言う思いから、元々コンプレックスの固まりであった私は被虐的になって
私が夫であるにもかかわず理恵が他の男に抱かれる事を夢想しては何度己の手で射精して興奮を鎮めた事でしょうか・・・・・・
ここまで来れば恥も何もありません。
私は所謂マゾと言うか、理恵が他の男に抱かれ、嫉妬すればするほど理恵がたまらなく好きになる
寝取られない、できればそれを見ながら自慰をさせて欲しいと告白したのです。
理恵は複雑な気持ちで私と話をしていたのですが、事実私は自慰しかできない事が判っています。
何度もの話し合いでとうとう理恵は私の心を理解、いや、理解せざる得なかったのかもしれません。
承諾してくれたのです。
それ以降の話合いは、具体的な理恵のセックスをどのようにするかなのですが、落ちに落ちた私は私が本当にして欲しい事。
すなわち寝取られマゾ男の望みを叶えて欲しいと洗いざらい私の願望を告白して行ったのです。
そのなかでなかなか理恵が承諾してくれなかったのは2点ありました。
1.理恵が避妊処置をする事。
2.私の目の前で男に抱かれる事。
そして、私の目の前でという事だけはどうしても承諾してくれませんでした。
しかし、避妊まで了解してもらい、私の望みである相手の男を喜ばせる行為すべてをしぶしぶ了解したのです。

二人合意の上です。
さっそく男を選定しなければなりません。
(続く)


--------------------------------------------------------------------------------
[1348] 犯された妻のその後 投稿者:masa 投稿日:2002/02/11(Mon) 22:15

犯させようと連れてきた友人とできてしまった夫です。その後の妻の様子をご報告します。酒の弱い私は酔ったふりをして友人と妻のSEXをみながらオナニーするのが習慣になっていました。実は先日も同様に友人が一緒の家に飲みに来ました。例によって酔ったふりをして隣の部屋から伺っていました。するとそのときは様子が違っていました。友人は携帯から電話をして別の男を呼んでいたのです。30分位してその男はやってきました。50代も終わりくらいでしょうか。彼はバッグを持っていました。友人は妻をその男の前で裸にしました。妻は恥ずかしそうにうつむきかげんでした。
その男はバッグから縄を取り出し、妻を縛り始めました。足を開かされてあそこが丸見えの形です。友人は裸になり、最初は妻の口に続いてあそこに入れたのです。その男はその様子をビデオに撮り始めました。妻はやめてくださいといいながなら何度も言ってしまいました。何度も縛る形をかえて朝まで撮影はつづきました。
そして数日前送られてきた宅急便を開けて驚きました。妻のビデオがインデーズビデオで売られていたからです。私はそのビデオを見ながら自分で何度も出してしまいました。帰ってきた妻にそのビデオを見せながら攻めながらsexをしました。私も待望の緊縛をしたのです。妻は謝りながら興奮して何度も果てました。
これこそ私の望んでいた姿だったのです。いったい私たち夫婦は今後どうなってしまうのか不安です。


--------------------------------------------------------------------------------
[1347] 友達夫婦とD 投稿者:くまくま 投稿日:2002/02/11(Mon) 00:25

 Yがゆっくり起き上がり、妻の頬に手を寄せて白濁液を指で寄せ集め妻の口に入れました。妻は味わうかのようにゆっくりと舐めとっています。やがて二人は唇を重ねあい舌を絡め合っています。私は妻の繰り広げる痴態をただ眺めていました。『本当に同じ人間か?』私は心の中で呟き続けました。家ではちゃんと家事も育児もこなしているのです。少しおとなしめですが明るく元気で、こんな事を続けていたとは少しも気付きませんでした。やがてYは妻から身体を離して服を整え、此方を向いてにっこりと微笑みました。
「後はMちゃんとゆっくりね」
こう言うと私に近づき抱きつきながら
「良かったわよ。自信もっていいわよ。」
と耳元で囁き軽く私の唇にキスをして去っていきました。
襖を開けるとそこにはKが待っていました。KはYを抱きしめこちらを向いて軽く微笑んで自室に向かいました。

 妻は布団の中にもぐり込み頭から布団を被っています。私は妻の横に身体をすべり込ませ、妻の身体をこちらに向け強く抱きしめました。妻をとても愛しおしく感じ頭を撫でていました。妻の方から唇を求めてきて、また営みが始まりました。普段より長いものでしたがゆっくりと妻を味わいました。 
 妻を見つめていると、妻の方から切り出してきました。
 春先にYに誘われてレズ関係が復活したこと。そしてそのことはKが仕組んでいたこと。
 KとYのセックスを観て欲しいと頼まれ、2回ほど観て3回目に誘われるままに3Pをしたこと。
 あのビデオは6月に撮ったもので続きはKと妻のもので有ること。
 ビデオは今まで3本撮られていること。
 今回は妻がKとYに頼んで私を離婚覚悟で引き込んだこと。
といった内容でした。私は驚きもし、気にもしました。色々なことを想像しながら話を聞いているとまた分身がムクムクと起き上がってきます。また妻の上に覆い被さりました。今日何回目だろうと考えながら妻の秘所に手を延ばしました。

 緩やかな秋の太陽がカーテンの隙間からこぼれています。今何時だろう…と考えながら横をみると妻は静かに寝息を立てています。天井を見上げながら暫くして『夢じゃ無かったんだな』と思い出すに至りました。バッグから下着や服を取り出し慌てて着替えて妻をそのままにして居間に向かいました。KとYはもう起きていて軽やかに挨拶をして来ました。こちらも挨拶を返し少し気まずく差し出されたコーヒーを啜っていました。Yが話し掛けてきました。
「Mちゃんは?」
「まだ寝てる…」
「やっぱりね。あなたは大丈夫なの?いったい何時に寝たの!?」
「………………」
するとKが
「昨日は凄かったですね。やっぱり若さかな。」
「そう言った訳でもないですけど…」
「奥さん、言っていましたよ。旦那にバレると離婚される!って。奥さん今回勝負をかけたみたいですよ。旦那も仲間になって欲しいと。」
「………………」
「奥さんを赦してあげて下さい。そして私たちも。」
Yが
「ごめんなさいね。本当に…」
その時妻が起きて来ました。ちょこんと私の傍に座り頭を肩に載せてきました。
私は妻に
「つらかったか?」
と聞きました。妻は
「うん」
と答えました。この答えだけで十分だと思いました。今回の出来事で私は自分の中の獣性を気付くに至りました。今度はKとYを玩具にしてやろうさえ思っていました。
           
 今回はこれで一旦終わりです。KとYとはこの後もいろいろなお遊びをしました。また書き込みしたいと思います。
--------------------------------------------------------------------------------
[1346] 雅子2 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/02/09(Sat) 23:27

平成14年2月9日
10時ごろkからメールが来ました。「今日、会うなり車に乗せ、ホテルに直行し無理やりSEXまでもちこみました。強引にいくと、かたくなにこばまれ、全てが終わってしまう可能性もありましたが、ずるずると会っているわけにもいかないと思い決行しました。確かにホテルの駐車場でだいぶ抵抗され、難儀しましたが、なんとか部屋までつれて行きました。部屋に入るなり雅子の唇を奪い、胸とあそこをもみほぐすと力が抜け、観念したのか、後は、私のいいなりでした。私の経験では、1度、SEXまでいくと大抵の女は、観念して、私のSEX奴隷となっていきます。これで雅子も私の奴隷になったと確信しました。今回連絡用に携帯を買い与えました。携帯も調教の1段階です。私から買い与えられたことで雅子の私に対する従属感も増しますし、私も雅子を調教に呼び出したりするのに便利だからです。これからの長いお付き合いを意味するものでもあります。実際、警戒して、だいぶ遠慮されていましたが受け取ってもらいました。今後の計画では、呼び出しては、SEX漬けにしていこうと思います。SEX漬けにすることによりSEXの快楽を常に忘れられないようにするのです。私に会えばSEXできるという条件反射を雅子の体に植え付けるのです。これがうまくいけば、雅子は、もう私無しでは、いられなくなります。家にいても私のことを思い出すとしたくなり、あそこを熱くほてらすのです。すぐに私とのSEXの為なら何でもする淫乱女になるでしょう。今後をご期待下さい。」       他の男と妻がSEXに溺れていく姿なんて想像もつかず、また、嫉妬心がめらめらと燃えてきました。SMの調教まで依頼している自分がだんだん怖くなってきました。
妻は、夕方6時には帰って来ましたが、やはり、いつもと変わらない様子でした。



--------------------------------------------------------------------------------
[1345] 友達夫婦とC 投稿者:くまくま 投稿日:2002/02/09(Sat) 01:21

 Yの乳首をコリコリと愛撫していると目を閉じ、切なげに息を洩らしました。妻はもう一方の乳首を舌で転がしながらだんだん下腹部に移動して行きます。Yは妻の頭を撫でていましたが此方に向きを変えました。私の分身を手で軽くしごくと口に咥えました。妻との行為のあと何の処理してない、妻の匂いが残った物をです。私はたて続け快感で腰が砕けそうになりました。妻は膝まづいたYの秘裂の下に後ろから顔を入れ、思う存分舌をつかっています。

 Yは私の袋を優しく撫でながら顔の動きを早くしていきます。妻の舌使いも激しくなった様で、荒い吐息が洩れ腰がもじもじとしています。妻も足を切なげに動かしていましたが、とうとう我慢しきれず自分の指を使いだしました。
 妻のオナニーしている姿。しかも他の女性の秘部に舌を這わしている姿。これが現実だろうか。夢じゃないのか、と考えました。

 快感の波がまた押し寄せてきます。とうとう我慢しきれず私はその場にへたり込んでしまいました。それでもYはフェラを止めません。妻はゆっくりと身体を起こしこちらに来ました。妻もフェラに加わりました。妻が竿ならYは袋、Yが竿なら妻は袋。互いにキスをしながら見事なコンビネーションで男の局部だけでなくその周辺にも舌を這わして来ます。抗し切れず放精に向かおうとすると、彼女たちは
行為を止め落ち着くとまた始めます。これは地獄の苦しみ、いえ極楽直行の快感です。

 私は腰に力が入らなくなりとうとう寝転がりました。するとYは私のほうに腰を向けました。私の顔の上にYの秘裂が蠢いています。秘裂に吸い付き、力の限り堪能しました。Yも感じてきたらしく、股の付け根が小刻みに奮えています。Yと私は互いに刺激しながら横向きになりました。
 そこに妻も入ってきました。妻は私に唇を重ね、舌を絡めて来ました。そして自らYの秘裂に顔を近付けて行き、私のほうに秘所を向けて来ました。ヒクヒクしている姿はまるで他の生物のように、自分の意思で動いているようです。私は妻の秘所に貪り付きました。いつも見慣れているモノですがいつもと違う味が。Yの匂いや、その奥に秘そんでいるKの残り香をも感じてしまいます。決して不味いものではありません。嫉妬のスパイスが効いたとても甘美なものでした。

 愛のトライアングルをしばらく続けていると軽くYがイッたみたいで少しぐったりしています。
Yはうつ伏せになったまま肩で大きく息をしています。
 妻は仰向けになり大きく足を拡げ手招きをしています。私は妻と再び繋がりました。軽く腰を動かし、そして速度を上げていきました。妻は私の首を強く抱きしめています。息遣いでイくまでもう少しです。そして妻がイく寸前に引き抜き、私はうつ伏せになったままのYに向かいました。今までされた事のほんの小さな復讐です。妻はあきらかに不満の視線をこちらに向けています。

 うつ伏せのYの後ろに座り、お尻を軽く愛撫すると腰を浮かせました。『早くして』と言わんばかりに腰をくねらせています。静かに挿入すると「うっ」と小さくうめき、大きく息を吐きました。私はいきなり激しく腰を動かし彼女の反応を楽しみました。少し驚いたようですがすぐに喘ぎ声が聞こえます。妻は静かにこちらを見ていましたが、私の左側に来てYの胸や私の袋を刺激しています。そしてまたオナニーを始めました。妻の喘ぎ声も聞こえます。私は二人の喘ぎ声を聞きながら絶頂を迎えようとしていました。すると妻はYの背中に近づき、上目遣いでこちらを見ています。

 Yはまたイったみたいで大きな喘ぎ声と共に身体の動きが止まりました。私も爆発寸前です。妻は大きく口を開けました。私は妻が何を欲しているか察しました。私は発射寸前に分身を引き抜き、妻の口に押し込もうとしました。しかし、立て続く快感に抗し切れず妻の口の五センチ点前で暴発してしまいました。白濁液は妻の顔に飛散しましたが、怒る訳でもなくただ恍惚としていました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1344] 友達夫婦とB 投稿者:くまくま 投稿日:2002/02/03(Sun) 23:18

 客間で妻を問い詰めました。私が聞きたいのはただひとつ、あのビデオの続きが有るのか無いのかKとやったのかと言うことです。妻はなにも答えません。
 このことですべてを察しました。妻はKとYの玩具にされていたのだと。不思議と怒りはどこか消えていました。なぜならこのことに私は異常に興奮していました。妻が自分の知らない所で知らない世界を堪能していた、このことに私は感情をぎりぎりの高さまで上昇させていました。
 嫉妬、失望、そして愛。身体の脱力感とは関係なく下半身はこれまでにない位高潮しました。

 私は妻を布団に押し倒し、いきなり挿入しました。小さく悲鳴をあげましたが左手で口を覆い、右手は胸を鷲掴みしています。格好はあのまま白のブラウスとチェックの超ミニスカート。下着は手に持っていましたが穿いてはいません。妻の手にあった下着を口に押し込み、両腕を押さえ付け激しく腰を打ちつけました。妻の身体はガクガクと揺れ顔は赤く上気しています。部屋にあった座卓も襖も揺れて音を出しています。私はそれらに構いもせずなおも激しく腰を打ち続けました。妻の荒い鼻息がこちらの首筋をくすぐっています。

 快感。そう、さきほど経験した以上の快感が私を襲いました。私は妻の中に果てました。一回終っているのに前回と同じ位脈打っています。妻も同時にイッたようで足を開いたままの格好で全身がだらりとして大きく息をしています。妻の中心部からは私の白濁液が押し出されるように溢れ出しています。 妻の口から下着を取りました。妻は大きく溜息を吐き、
「こんなの初めて… ごめんなさい、黙っていて。」
「…………」
「怒っている?」
 私は自分の感情がまだ整理できていませんでした。ただ黙っていました。

 その時、突然襖が開き、そこにはYが妻と同じ格好で立っていました。その顔は妖艶に微笑んでいて瞳は輝いていました。私はあわてて前を隠しました。私の分身はまだ硬くなったままです。
「凄かったわね。また濡れて来ちゃった。」
と、ノーパンのスカートを捲くり自分の秘裂を撫でています。
「Jさん、Mちゃんきれいにしていい?」
 彼女はこう言って、妻に寄り添い抱きしめました。妻にディープキスをし、そして妻の秘所に口を合わせ丁寧に白濁液を舐めとっています。妻の中まで舌を入れて舐めとっています。妻の息がまた荒くなりYの頭をやさしき抱えています。Yの手が妻の胸をやさしく撫でています。妻は
「Yちゃん、Yちゃん… いいよ。いいよ。感じる。」
 こう言って身体を起こしYに近づき唇を重ね合いました。互いに膝まづいて唇を貪り合いながら、手は互いの秘所や乳房を愛撫しています。荒い息遣いとクチュクチュという音がやけに大きく聞えます。多少腹が立って来て二人を引き剥がそうと近づきました。手を伸ばした時、Yに手を掴まれました。Yは自分の胸に手を誘い、こちらを見上げています。
        まだ続きます。すみません。


--------------------------------------------------------------------------------
[1343] 交歓 投稿者:K 投稿日:2002/02/03(Sun) 18:18

私たち夫婦は,40歳前後のY夫妻と相手をかえてセックスをする関係にあります。お二人とは一月に1回のペースで会い,これまでに6回のプレーを経験してきました。Yさんは40歳という年齢を感じさせない精力的な人,奥さんはごく普通の主婦といった感じで,結婚10年以上たった今もとても仲がよいお2人です。私たちは結婚も3年目を迎え,そろそろ子供もと言う時期になりましたが,その前にしかできないことということで思い切ってのスタートです。
といっても私,つきあった女性はいましたが妻以外との肉体的な関係はなく,自分で言うのも何ですが真面目な人間です。妻の方は,結婚以前につきあっていた男性は3人くらいはいたようです。そんなわけで私たちの夫婦生活は未熟な私と,少し控えめな妻とで,あまり充実したものとはいえず,妻を十分満足させることはできなかったのが実情だと思います。
もっと刺激的なセックスがしたい,何より妻をもっと燃え立たせてみたいとの願いと,誰かに妻を抱かせてみたいというどす黒いすこし自虐的な思いが胸にあったのですが,そんなとき知り合ったのがYさんです。Yさんは酒の席で,妻を抱いてみたいというようなことをいいました。私も先ほどのことがありましたから,妻を徹底的に満足させてやってほしいなんてことをいいました。もちろんそのときは半分以上冗談でしたが,ことはトントン拍子に進み,妻同士もどういう訳か賛成し,去年のうちに5回会って交歓をしました。
 Yさんはとても女性に慣れていて,たくさんの女性との経験があり,性技にも長けていて,精力抜群のようです。Yさんの奥さんはそうしたYさんが他の女性と関係を持つことにとても嫉妬心がわくのだそうですが,それが刺激となるので,特に若い女性と関係を持つことはむしろ好ましいと考えているようです。私の妻はどういうわけかはじめから乗り気で(これは予想外でした)純粋に楽しんでいます。偶然うまく4人の思惑が一致した夫婦というわけです。私は妻が抱かれることを思う被虐的な喜びもあります。また,相手が誰であれ愛する妻がセックスで喜びを感じ,満足することに対して純粋にうれしいと言う思いがあります。それは自分がセックスで妻を十分に満足させていないのですまない気持ちの裏返しでもあります。Yさんには,妻を思いっきりかわいがってやってほしいこと,淫乱な女に変身させてほしいことなどを頼みました。
昨日は5回目でした。ことし初めてという以上に今回は私にとって楽しみでもあり,不安でもある日です。Yさんたちと会った日はどんな様子か互いに報告しあい,そのことで興奮を高めて自分たちでセックスに没頭します。しかしホテルではロビーで別れたまま互いは何をしているのか家に帰るまで全くわからないのです。(これはYさんの方針です)昨日は初めて同じ部屋ですることが告げられていました。私とYさんの奥さん組の様子を見られる気後れはともかく,妻の他の男性との関係を目の当たりにすることへの期待そして不安も。
私とYさんの奥さんとが先にすることになっていました。妻はその間,私たちが使っているダブルベッドのほんの2メートルほど先の大きなソファーにYさんと座りました。
つぎは妻とYさんの番です。場所を交代し,スカートをはいたままベッドにあがった妻は,先ほどから私たちのを見ながらあそこをなでまわされて気分はハイ。ほとんど前戯の必要もないほどで素っ裸に。Yさんも奥さんの様子を見て興奮しているようで,裸になりました。そして挿入。4回5回と回を重ねているためか,ぎこちなさはなく,簡単に二人は一つになりました。
 正常位でそして脚を持ち上げて...妻はだんだん高まってきます。Yさんは妻の右足だけをあげると,二人の脚を交差させるように攻め込みます。一つになって15分くらいたったでしょうか,妻は誰はばかることなく喜悦の声をあげ始め,忘我の境地に浸っている様子です。「S美がすごくHな女だってことをもっとしっかりみせなくっちゃな..」Yさんは妻とつながったまま,こちらを向いてベッドの淵に腰をかけ,結合部分がよく見えるようにと妻の両足の足首を持って自分の両膝の横,ベッドの上へ乗せさせました。妻はまだ恥ずかしい気持ちが強かったのでしょう,秘部を両手で隠そうとしましたが,Yさんに自分の膝を持っているように言われ,何故か素直に従いました。濃いめの茂みは先ほどからの行為でぐっしょりと濡れ,からみあっていましたが,Yさんが私へのサービスか,茂みをかき上げ,さらに左右にかき分けてくれます。私の正面,目の高さに妻の秘密の部分がすべてさらけ出され,その中心には毛がからみついたとてもいやらしい肉棒がささっています。私の目には妻の花びらや合わせ目の様子まではっきりとうつりました。
 Yさんはその様子を私に確認させたのでしょう。「さぁ,いくよ」と声をかけました。何度かこんな体位で攻められたのでしょう,妻はYさんをみてうなづき背筋をのばしたのです。Yさんはずり落ちそうになる妻の足首をつかんでいます。腰を回転させるのと上下動とを同時に行いました。ベッドのクッションが妻を跳ね上げ,動きをよけいに激しくしていきます。Yさんの肉棒は何処まで入っているのか,激しい動きでもはずれそうにありません。服を脱いだときチラッと目にした勃起前の物は竿の部分だけで喫茶店で出されるおしぼりほどの長さだったように見えたので,少し妻がかわいそうにも思いましたが,..。 一度Yさんは深めに座り直すと,今度は手も同時に使いはじめます。私は妻の変化に初めて気づきました。やや小さめの胸の先にパチンコ玉ほどの乳首を発見したのです。ふだんはほとんどが埋もれてしまっているのに,これを勃起しているというのでしょうか,気のせいかそういえば乳房全体もいつもより締まった感じです。乳首ををつまんだり,全体を揉み込んだり,これには少しびっくりしました。それは,乱暴まではいかなくてもかなりハードな物だったからです。さわるかさわらないかなどとよくいわれるのに反して,つまんだ乳首をつぶすかのようにぎゅっと力を入れたり,全体を手のひらで揉み込んだり,妻はその動きに明らかに声をあげさせられていました。痛みも感じているとは思いますが,そこがYさんのテクニックなのでしょう,妻はいつの間にか自分からベッドの動きに会わせて腰を浮かし,くねらせるようになっています。さらに一番敏感なところに手を当てられると自分からすりつけるように動きました。そんな光景は私にとっては初めての最高の映像です。極楽の風景とはこんな物を言うのかとひとり思うのです。
 妻が「もういい,もういい」とYさんに訴えかけました。Yさんは「もう満足したの?」と聞いているようです。妻が何度もうなずくと,Yさんは一度後ろに倒れて妻の向きを変えさせました。今度は背中がこちらを向いたのです。さらに2人は向きを変え,妻は肩越しにこちらを向く形になり,あぐらをかいた上に跨り,Yさんの体を太股で挟みつける体位にかわり,しっかりとYさんを抱きしめることができました。この体位では,残念ながら妻の秘密の部分を見ることはできず,何となく色っぽい足の裏を眺めるだけです。再び始まりです。Yさんは妻の頼りない腰を両手で支えて円を書くように動かしながら,膝で体を跳ね上げるように上下に激しく揺らします。妻はただただしがみついて快感を全身で感じ取っているようすで,絶え間なく小さな声をあげはじめ,呼吸も荒くなってきました。Yさんは休むことなく動き,妻にもっと大きな声を出すことや卑猥な言葉をいうように注文をつけ,妻もその言いつけにけなげに従い,快感をむさぼることに没頭したのです。そうこうしているうち,急に妻はのけぞり,後ろの壁に向かって倒れようとしました。Yさんはそれをとめようと妻の体を抱きかかえ,動きをとめました。妻はそれでもさらに倒れようとしてのけぞります。何が起こったのかとても奇妙な光景でした。どうやら妻はオルガスムスを迎えたらしいのです。1分ほどたって体の力が抜けた妻は穏やかな表情でYさんにしっかりと抱かれました。十分に満足しきった様子でした。
その後私は別室に移り,またYさんの奥さんとしました。奥さんはYさんのテクニックのことや体位を解説してくれたあと,妻の側からこのときのことを説明してくれました。
 家へ帰ってからも私たちはとても興奮していました。私は妻の様子に満足したことをいっぱい話しました。妻としては,私の前であんな姿態をさらすことにかなりためらいがあったようでしたが,私の話を聞き,安心した様子で過去のこともいろいろ話してくれました。Yさんと初めて寝た時からイクことができ,会うたびに2回以上イカされたこと,Yさんにフェラチオ?をしてあげたこと,つきあっていた3人の男性はもちろんそれ以外の何人もの男性とも性的な関係があったこと,学生時代同棲していた男性に「女」としてのいろいろを仕込まれたことなどです。いつもは普通の主婦としか考えていなかった妻が実は立派な「女」であったことにおどろき,(いい方に)裏切られた感じがしました。
 来月は初めて1泊の旅行に出かけます。はじめから夫婦をチェンジして2日を過ごすという企画です。(夜は妻のあの姿が見たいので一緒に過ごす時間をお願いしました)この半年で,特に昨日の1日で今まで以上に妻がとてもいとおしく,かわいく思えるようになりました。


--------------------------------------------------------------------------------
[1342] 雅子 投稿者:雅子の夫 投稿日:2002/02/03(Sun) 14:26

昨日、妻が初めて私以外の男性のもとへ会いに行きました。会いに行くと言う表現は、その時点では、まだ相手の男性とSEXと言う段階までいくかどうかわからなかったからです。
まず、この成り行きと私どもの自己紹介をしたいと思います。私は、47歳のサラリーマン、妻は、44歳の普通の専業主婦です。私は、前からSMとかスワッピングに興味があり、妻には、内緒でマニアの雑誌やインターネットでホームページを見て興奮していました。しかし、妻とは、普通のSEXはしてもそのような趣味があるとは、とても言えませんでした。子供も大きくなり(息子18、娘16)、妻とのSEX自体も少なくなり、私の欲求は、溜まる一方でした。雑誌やインターネットで見る同じ歳位の女性は、とても艶やかに見え、どうしても妻と比べてしまいました。妻といえば髪型から化粧から洋服に至るまでただのおばさんです。見せる相手がいればホルモンの出方も違うし外見も気を使って若返るのではと思いました。
そこで私は、この掲示板のように妻の相手を探して浮気をさせてみようと思い立ちました。他のSM系のホームページで調教されたい女性の募集が結構あったのを思い出しそこで捜し始めました。浮気をさせるのなら私の趣味のSMで徹底的に調教してもらおうと思ったのです。ただ、私の公認で妻を相手に紹介してというパターンは、私が妻を到底、説得できないし、私としても妻が私の公認でどうどうと相手の男性に会いに行くのは、面白くありません。妻が私に隠れて相手の男性に会いに行き調教を受けているという、妻がうしろめたい気持ちでいるというのがいいのです。妻が相手の男性のもとから帰ってきても、何食わぬ顔で私に接しているシチュエイションにしたいのです。私は、一切2人に、関わらず、メールで様子だけを知りたいのです。
相手の男性は、先ほどのSM系のホームページで一人に決め何回かメールのやり取りをして決めました。お互いプライベートは、聞かない約束でしたので相手の職業も何も分からない状況で不安もありましたが、お互いに不利益になることはしないとの条件で契約しました。私が相手の男性に最初の出会いからお願いするわけですから、あとは、妻と相手の2人に任せようと思いました。私と相手の男性は、メールアドレスのみの付き合いとなります。仮に相手の男性の名前は、「k」とし妻の名前を「雅子」とします。
kから契約書に電子署名をお願いしたいとメールが送られてきました。

               契  約  書
私    様
                                  k
1. 私は、雅子をkの奴隷とすることを認める。
2. kは、雅子を奴隷として扱い、雅子はkの指示に従うこと。
3. 雅子は、家庭にある時は、私の指示にあることを認める。
4. kの指示により雅子がkのもとへ出かける場合は、私は協力すること。
5. kの指示により髪型、洋服、化粧の仕方等指示があった場合は、雅子はこれに従うこと。
6. kの指示により肉体への改造(刺青、ピアス、整形)の指示があった場合、雅子は、これに従うこと。
7. kの指示により雅子は、避妊すること。
8. 私とkは私的なこと(名前、住所、職業)等については、要求しないこと。
9. 調教に係わる経費は、kが支払うことにすること。
10. kは私と雅子の日常生活に配慮を行うが、私は、kの調教の過程に協力すること。
11. kは調教の過程をメールにて私に報告すること。
12. 私は、kの調教に参加及び同伴することはできない。
13. 私とkは、調教についてメール上で協議することができる。
14. 雅子はkに異議を申し立てることはできない。
15. 契約期間は、1年とし、期間中の契約解除、契約の延長については、私とkによ
    り協議を行い決定する。
                  
以上

私は、署名をし、kに妻の資料(住所、写真等)を返信しました。その後1ヶ月が過ぎどうなったのかと思っていたところにkよりメールが来ました。「雅子と今度の土曜日に会う約束をしました。調教の過程をお楽しみ下さい。」とそれだけでした。どのように妻をくどいたのか知りたくなりましたがそれは、教えてくれませんでした。普段、妻は、買い物以外は、あまり出かけないからです。
妻は、「友達と約束があるの。」と昨日、昼前に出かけて行きました。そして、私の期待通り何事もなかったように夕方6時には帰ってきました。kに会いに行ったのは確かです。また、妻から「携帯電話がほしい。」と言われ最初、私は、いらないだろうといつもの考えで反体しそうになりましたが、そう言うことかと思い「いいよ。すぐに買ったら」と賛成しました。その晩、kからのメールを待ちました。10時ごろメールが入りました。
「今日は、最初なので食事だけにしました。貞操の固い感じの奥さんですが、私のHな会話も結構乗ってきました。困っている感じでしたが次回、会う約束も取れました。次回、一機にSEXまでいってみたいと思います。ご期待ください。次回も土曜日です。」妻がどのように変わるか不安と期待で一杯ですがkと契約し売り渡したようなものです。私は、メールだけを頼りに見守って行こうと思います。
最初から長々とすいません。



--------------------------------------------------------------------------------
[1341] 妻の浮気から興奮へ 投稿者:AMUS 投稿日:2002/02/03(Sun) 09:39

みなさん初めまして、AMUSといいます。
つい最近まで全く気づかなかったのですが妻の浮気を知ってしまいました。
結婚して5年でお互い今年30才、妻の見た目はかなりスタイルも良く顔も年より若くみえ
どちらかというと遊ぶだけの女ではなく本命にと思うタイプだと思います。
発端は最近やけに出かけることが増えメイクもばっちり、しかもなぜか急に俺に優しくなり
変だなくらいに思っていました。
そんな日が続き何日かたったとき妻がシャワーを浴びていたのでタバコでもと妻のカバンに手をやると中からみたことないコンドームがでてきました。
それまで疑ったこともなかったので一気に変わり調べたらでるわでるわ財布からホテルの会員カード
タンスからはいろいろな電話番号と男の名前が書いてあるメモやテレクラのチラシが出てきました。
すぐにテレクラで何人もの男と体の関係があるとわかりました。
そこに知らずに妻が戻ってきたので出てきた物を見せると言い訳せずに泣きながら謝ってきました。
その場ではそれ以上何も言えませんでしたが怒っているのに自分のアソコはビンビンになっていて
理解するのに時間がかかりました(笑)。好きだから嫉妬するんだしとられてたまるかと自分も
つきあい初めのころの気持ちがよみがえってきました、もちろん怒っては居ますが。
少しギクシャクしていましたがこのことを妻に伝えると妻も泣きながら「私も他の男に抱かれている時罪悪感であなたのことが気にかかって、何でもするから許してほしいの」と言ってきました。
私もそれならと許しましたが妻が他の男に抱かれているということに完全に興奮していました。
とりあえずアソコの毛はツルツルに剃りビラビラが丸見え状態にして罰としてビラビラにピアスさせ乳首にもピアスをつけさせました。
ぷらぷら揺れているピアスをみると目の前で私の妻が犯されている姿が見たくてたまらなくなり妻に
私の目の前で知らない男に抱かれろと言い、もっともっと嫉妬したいんだと伝えました。
妻も見られるなんて気が狂いそうと言いながらもまんざらでも無いらしいようでした。
テレクラで私が見ていても良い条件に適当男を見つけ即ホテルへ。来たのは25才の小デブでオタクっぽいあまりSEXをしたくないタイプで、男は妻のピアスにかなり興奮していました。
私はスリルと嫉妬をもっと増やすために妻に内緒で男に生で中出ししてほしいと言いました。
男も願ってもないと了承しました。
全裸の妻を男は上から下までなめ回し、まずはバックから挿入しリズミカルにだんだん速く腰をスライドさせていき私の股間もビンビンに妻も「見てる?、ちゃんと見てる?私抱かれてる〜っ」とあえぎ
軽いSMならと手足を結び自由を奪い両足を広げた状態で固定、そのまま挿入させ犯されているようでした。男も妻の腰をもちフィニッシュ体制に妻が我に返り「中はダメ妊娠しちゃう〜」と叫びましたが
同時に男は妻の腰を思い切り自分の股間にみっちゃっくさせ確実に子宮へとばかりにドクドクッと精子を注ぎこみ、妻もぐったりしてそのまま5分くらい密着したまま動きませんでした。
私も嫉妬と妻のアソコからどろっと流れ出ている他人の精子を見て興奮のあまりぐったりしている
妻に抱きつき精子まみれのアソコにそのまま挿入、連続で生で中出ししました。
いままで味わったことのない感覚に二人とも癖になってしまい、より過激になっていきました。
下着はすべて捨てて24時間ノーパンノーブラに、また必ず他の男とSEXしてから挿入し生で中出し。
ついに誰の子か分からない子を妊娠しました。
おろすことを前提にはしてますがギリギリまで妊娠したままにさせ、さらに二人で嫉妬とスリルを味わいました。
この先は妻の体に手を入れていく予定、避妊リング、クリトリスの皮の除去、タトゥー、まん毛の永久脱毛等いやらしく変貌させていきたいと思います。
今日は体にロープで縛ったまんま妻の女友達買い物に出かけています。


--------------------------------------------------------------------------------
[1340] 妻は弟の元彼女 投稿者:カブキ 投稿日:2002/02/02(Sat) 01:00

妻は弟と高校の同級生で、弟と妻は高校3年から2年間交際していました。
当時の妻は、高校3年間ずっと学年代表を務めていた才色兼備。
我々家族の前では清楚なお嬢さんという印象でした。
しかし、私は度々弟の部屋から漏れ聞こえてくる妻の悶え喘ぐ声に魅了されていました。
その頃彼女のいなかった私は、弟の彼女(現在の妻)で自慰していました。
弟がそのまま結婚すれば諦めた話ですが、その後二人が別れたのを機会に、結果として私は妻と結婚する事ができました。
妻に聞いたところ弟が初めての男だったそうです。
私が知らないと思ってますが、二人だけの時は今でも弟は妻を呼び捨てで呼んでいます。
私はそんな弟が妻と交際していた当時から敵対心を持っています。
妻を妄想して自慰した惨めを、逆にしてやりたいと考えました。
自宅で3人で飲んで、今夜は弟を泊めるということになりました。
やがて妻が風呂に入った時、私は弟を居間に残し、嫌がる妻を無視して強引に風呂に入りました。
風呂場では、弟を意識するあまりに妻は異常に興奮して、あっという間にイってしまいました。
私は妻より先に風呂から上がったのですが、その直後に弟は帰ってしまいました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1339] 友達夫婦とA 投稿者:くまくま 投稿日:2002/02/01(Fri) 23:19

 2人の女性は並んで何気なく座ってカクテルのグラスを持ちこちらを振り向きました。あの長さのスカートです。どう座っても両方ともスカートの奥を曝け出す格好になっています。白い下着が酔いの廻った私の目に突き刺さります。私に気付いたYは水割りを作り勧めてくれました。妻も私の傍に身を寄せて来ました。この時の妻の目の輝きはまるで別の女性と見間違うほどです。Kがグラスをおいてビデオをデッキにセットして
「では、始めましょうか!」
と高らかに宣言しました。リモコンの再生ボタンを押し微かなノイズがして、画面には黒く変わりました。YはKにぴったりと寄り添っています。
 画面には座ったミニスカート姿の女性が映っています。『何だ。裏ビデオか』と私は多少拍子抜けしました。しかしよく見るとどこかで見た部屋です。壁に掛かった絵、家具。何とこの部屋ではありませんか。女性が顔を上げました。その女性はYでした。潤んだ瞳で見上げた視線はキラキラしていました。カメラマンはKで色々ポーズを指示せていました。座ったままで足を拡げたり四つん這いになりお尻を突き出したりしたあと、胸を自分で揉み下着に手を入れオナニーを始めました。下着を自分で取り去り黒いバイブを取って自分で秘所にあてがいやがて深く吸い込まれて行きました。
 不思議な感覚です。ビデオで痴態を晒している女性が目の前にいて、同じ様なキラキラした視線をこちらに向けているのです。KはYのブラウスに手を入れ軽く胸を愛撫しています。
私は胸が高鳴り妻の手を握りしめていました。TVの中のYはバイブで大きな喘ぎと共に果ててしまいました。その時妻が私の手を取り自分の胸に誘いました。柔かく揉んでいると息が荒くなり乳首がピンと立っています。KとYは互いの下半身に手を伸ばしています。ビデオからはKの声がこう聞こえました。『カメラ、お願いね。』……『はい』

 この声は!何と妻の声ではありませんか。画面の中では仁王立ちのKの中心部にYが膝まづいたままむしゃぶりついています。そのままゆっくりとカーペットの上に倒れ込み互いに口で愛し合いそして繋がり合っていきました。妻は手を私のガウンに入れゆっくりと上下させています。妻が囁きました
 「すごく硬い。こんなの始めて。Mにもお願い!」
私は妻の下着に手を入れました。静かに指を入れたら中は凄く濡れそぼり熱く指を吸い付けるようです。
 向かいのKとYは抱き合い唇を貪り合っていました。TVからはリズミカルな喘ぎが聞こえ、ファイナルが近いと思われます。このビデオは妻が撮っているのかと考えていると、突然妻が私の股間に顔を埋めてきました。お向かいさんもフェラの最中でした。Yは下着も取られてKから指で激しく刺激を受けていたせいか低い悶え声が唇の間から洩れてきます。私も妻の下着を剥ぎ取りクリトリスと入り口を激しく責めていました。妻の喘ぎ声も洩れています。

 ビデオの喘ぎ声のピッチが早くなり、いよいよフィニッシュです。Kはピストンしていたものを引き抜きYの顔に近付けました。Yは大きく口を開け白濁液を受け入れようとしています。Kは手で素早くしごき口に向けて発射しました。ほとんどは口からそれ顔や髪にふりかかり、それを拭こうともせずYは恍惚としています。やがて目を開けたYはティッシュで軽く始末をし、カメラに向かってにっこりと微笑み
『Mちゃん、見てくれた?これが私なの。本当の私よ。』  
『Mちゃん、こっちに来て。私をきれいにして!お願い!』
 画面に妻が現れました。ブラとパンティーだけの姿です。この姿を見た時、妻を刺激する手が止まりました。妻はより激しく顔を上下させています。
 TVの中の妻はYに寄り添い、抱き合い唇を重ねています。そしてYの顔や髪の拭き残した白濁液を舐めとっているではありませんか。Yに全てを剥ぎ取られ小振りな胸を露にしています。そして妻は彼女の中心部に顔を運び丁寧に花弁を舐め、啜ってきれいにしています。Yの手は妻の秘所でさかんに動いて、妻の体が小刻みに震えています。今度は妻が上になり互いに舐めあっています。Yの手にはバイブが握られ、それは妻の花弁の中央に吸い込まれていきます。スイッチが入り、ブーンという音が聞こえます。妻は喘ぎ声と共に体を仰け反らせました。体がピクッと震え前に突っ伏して果ててしまいました。それを見たYは
『Mちゃん、イッちゃたの。可愛いわね。』
ここで画面が暗くなりビデオは終りました。

 暗くなった画面に見入っていると妻がじっと私を見上げていました。
「びっくりした?ごめんね。」
そう言った妻の顔は無邪気に笑っていました。私は何か腹が立って来て妻の頭を押さえ付け、股間に持って行き口に押し込み腰を激しく動かしました。妻も懸命に顔を上下させています。やがて絶頂が訪れ妻の口中に果ててしまいました。何度も何度も脈打ち、これまでにない快感でした。妻は全てを飲み干し手で口を拭いながら、
「すごい量!息が詰まるかと思った。」
甘美な脱力感の中でふと見上げると、KとYも終ったらしくYも口の周りを拭きながらこちらを見ています。Kは微笑みながら
「どうもごめんなさい。内緒にしていて。Mさんが主人にはいわないできっと怒るからと言っていたんで…」
Yも
「Mちゃんは悪くないの。私が誘ったの。ごめんなさい。私たち高校の時からこんなことしてたの。私もMちゃん好きなの。でも男が嫌いじゃないの。これはMちゃんも一緒なの。分かってくれる?」
私は混乱してきて何も言えませんでした。別に怒っている訳ではないんです。ただただ混乱しているだけです。口から出た言葉は
「もう…寝ませんか?」
Kも同意をしめし、今は少し時間が必要だろうということで私たちは客間に移りました。

 当時の日記と記憶を元に書き込みしています。だらだらした文章で申し訳ありません。次は整理して書き込みしたく考えております。この夫婦とは今でも付き合っていて、月に1〜2回淫靡な集いを楽しんでいます。友達が友達を呼んで今では夫婦5組になりました。この後も色々なお遊びの集いがありました。いずれ機会があれば書き込みしたいと思います。
PS:こういった事を楽しむためには子供をおばあちゃん子にすることが大事ですね。


--------------------------------------------------------------------------------
[1338] 衝撃!〜混浴のトラウマVOL.4〜 投稿者:しんや 投稿日:2002/02/01(Fri) 17:35

今、愛する妻の目の前に突き出されている2本の見知らぬ男性のペニス。下腹部に付くほどの角度。しきりと上下に脈動する亀頭。そして幹全体に複雑にのたうち張り付く青筋。つい先ほどまで熱い湯に浸かっていたとは思えぬほど締まり上がった金玉。どれも男女の営みがもたらす快楽を知ってしまった女にとってはたまらないシロモノであるのは言うまでもありません。

少しでも抵抗して欲しい。しかしそんな私の気持ちを容易に裏切るように妻はうつろな目つきでそれを見つめながら、左のオトコのペニスをしごき、さらにさっきまで自分の唇を陵辱し続けていた右側のオトコのペニスを一気に喉の奥まで飲み込んだのです。
「ううっ!!」
おもわず歓喜の声を漏らすオトコ。その顔をチラッと見上げた妻はゆっくりと頬をへこましながらペニスを引きずり出し、完全にペニスが姿を現したと思うと次にいきなり顔を上下させて激しいピストンを加えます。
「ングッ、ングッ、ングッ・・」
「ああ〜〜・・・」
顔をしかめながらうめくオトコ。連続したピストンを一旦終えると妻は唾液と男の分泌液でヌルヌルに光っているペニスの根元を、親指・人差し指・中指で押し戻し付けるように固定し、かわいい顔をあちらこちらに動かしながら、パンパンに膨れ切った亀頭をあやゆる角度からベロベロ舐め回します。
「ああ〜〜・・このオンナ、ムッチャうまいぞ!!」
「すっごいなぁ・・」
左側のオトコは妻の左手でしごかれながら、羞恥心を一切忘れきったようなそのちんぽ舐めのテクを見入っています。

360度あらゆる方向から亀頭を舐めまわし、カリに引っかけるように硬く尖らせた舌先を何度も何度もひるがえす。「チュッ!チュルチュル」という音を立てながら幹全体を上下の唇で横向きに咥えて舐め上げ下げし、返す刀でタマ全体に吸い付きその表面に舌を躍らす。オトコのあらゆるパーツをむさぼるその順序、そのテク。わたしが2年以上かけて妻に徹底的に仕込んだフェラチオテクです。経験豊富な大の男でさえまるでオンナのように悶え泣きの声を漏らすそのフェラチオテク。それが今私の目の前で見知らぬ二人とオトコに披露され、彼らのペニスを打ち震わせているのです。

「あぅ〜ん・・ウンッ、ウンッ」
ちんぽ乞いの悶え声を出しながらオトコの金玉にむしゃぶりつく妻。そのあいだも彼女の左手はとなりのオトコのペニスをしごき続けることを忘れていません。
「今度はこっち、こっち」
左側のオトコもたまらなくなったのでしょう。妻のおとがいをつかみ、自分の方に向けます。妻は金玉から口を放してそれを手での奉仕に変更すると、今度は左のペニスに奉仕先を変えます。

「うっわ!・・ほんまや・・・ああぁ〜・・・」
若いオトコ達にとってこれほどの快感を与えてくれるフェラチオは初めてに違いありません。しばしの間、新しい亀頭の味を歓喜の表情で堪能している妻に、
「ほら、美香、こっちも、、なっ」
「あぁ〜ん」
今度は右のオトコがペニスを極端に近づけ、ごく自然に妻も二つの亀頭をくっつけるようにしたまま、両方を一度に舐めはじめたのです。妻にとって初めてのフェラチオ、そう、ダブルフェラです!
「あぁ、すっご!!」
「うぁ〜〜・・・」
硬直したペニス同士が触れ合う異様な感覚と、そこのエリアに絶え間無く与えられる妻の舌、唇、唾液。それに対していまや遠慮することなく悶え声を発する若いオトコ達。

私はこの光景に自らのペニスを痛いほど勃起させながら見入っていたのですが(しごくことさえ忘れていたのです)、ここにきて我に帰ったように右手を動かしはじめていました。
と、そのときです。右側のオトコが私の存在に気付いたのは・・!私はそのとき彼らから見えにくい角度の岩陰から覗いていたのですが、これまでの情景に興奮してついつい無防備になっていたようで、ユウヤと言うそのオトコとしっかり目が合ってしまったのです。しかし彼は私に気付いても驚く様子など無く、それどころか私を見ながら親指を立てたではありませんか!もちろん彼はいま自分たちのペニスにダブルフェラさせているオンナの夫が私だとは思いもしないに違いありません。

「ユウヤ、どうする??」
「よし!美香、ほら俺らの部屋に行こ、なっ?」
「あ・・」
私の存在に気付いたのが潮時だと思ったのでしょうか。彼らは妻を立たせると、まずリョウスケというオトコが男性内湯に戻っていき、ユウヤと妻は女性内湯に入ってきます。私も彼らの後を追おうとしたのですが、するとすぐに今度は女性内湯から浴衣を羽織りフラフラした足取りの妻と、彼女をかかえ抱くようにした全裸のユウヤがいったん露天に出て来、そのまま二人して男性内湯に入っていったのです。

この時点で私ははじめて彼らの後を追うことにしました。私が男性内湯に入ると3人はちょうど男性用の脱衣場から廊下に出ようとしているところでした。慌てた私は体を拭くのもそこそこに浴衣を羽織り、3人の後を追います。ユウヤとリョウスケは妻の細い腰を両側から挟むように抱き、廊下を歩きながらディープキスを繰り返し、遠慮無く胸をまさぐり、ときおり自ら浴衣のすそを割って相変わらず勃起したままのペニスを触らせたり好き放題の痴態を繰り返しています。

“まさか妻が彼らを自分の部屋に引っ張り込むのでは?”一瞬私が戸惑ったのは3人が私と妻が宿泊している部屋の方に向かっていたからです。が、しかしそうではありませんでした。なんとオトコ達の部屋は私たちの部屋の2つ向こう、廊下の一番突き当たりにあったのです。私は15mほど離れた廊下の曲がり角で覗きながら彼らを追っていたのですが、オトコ達は今度はこともあろうか自分たちの部屋の前の廊下で妻をひざまづかせ、またもやフェラチオをさせはじめたのです。深夜1時を過ぎようとする時間帯。もちろんめったに人が通ることはないとはいえ、なんということでしょう・・!妻の方といえばもはや浴衣をほとんど剥ぎ取られ、小ぶりな乳房や華奢な上半身をさらけ出したあられもない格好で、いつ誰にみられるかもわからない旅館の廊下でダブルフェラに没頭しています。そして次の瞬間、ユウヤが妻を軽々と抱き上げたかと思うとリョウスケが部屋の扉を開け、3人はそのまま部屋の中へと消えていったのです。

(衝撃!〜混浴のトラウマVOL.4〜つづく)


--------------------------------------------------------------------------------
[1337] SW 投稿者:うず 投稿日:2002/02/01(Fri) 02:55

 一昨年の夏に、一度だけ、SWを体験しました。お互いに子供のいる夫婦同士です。結構興奮したんですが、正直言うと、私の方は勃ち具合がイマイチで恥ずかしい思いをしてしまい、後にも先にもその一度だけで、そういう事はしていませんでした。
 ところが去年の暮れになって、妻(現在39歳)がその時の相手と私に秘密で何度も会っていた事が判りました。普通の(?)浮気でしたらともかく、こういう場合は一方的に強くも言えず、逆にショックは二倍です。
 妻は、現在は会っていないと言いますが、私は信用してません。でも、もっと正直に言ってしまうと、SWの時よりも興奮してしまってます。「もうやらない」なんて言わん方が良かったでしょうか…。
--------------------------------------------------------------------------------
[1336] お願いです 投稿者:歪妄想夫 投稿日:2002/01/31(Thu) 22:54

初めて書き込みます。
私は34歳、妻は33歳です。都内多摩地区在住です。
1年程前、納戸の整理をしていて未開封の段ボールを見つけました。
引っ越して2年目ですが、開封されずにそのまま置いてあったようです。
「はて?何の箱かいな・・・」と思い、迷わず開封。
中からは、妻の独身時代の日記と写真の束が出てきました。
この日は妻と子供が出かけていたため、家には自分1人でした。
罪悪感は有りましたが、「妻の過去は・・・」という欲望は抑えられず、気がついた時には日記を片っ端から読んでおりました。
妻はどちらかというと「真面目」な部類の女です。
派手に遊ぶ事も無し、化粧も申し訳程度、仕事もきっちりこなし、子供達にも優しい母親です。
過去の日記にもそれほど派手に遊んだ内容の文章は見当たりませんでしたが、21歳の時の日記には当時の彼氏との体験が事細かに書かれていました。
「○○さんがバイト先にやってきた。今日は私のこと見てくれた・・・」
「○○さんが飲みに誘ってくれた。とても嬉しい・・・」
「帰りに○○さんのマンションに寄った・・・」
「今日は帰りたくない。って思っていたら・・・」
こんな文章を読んでいる内に興奮している自分に気がつきました。
それ以来、妻が他人に陵辱される妄想を抱き続けています。
浮気でもしてくれればその妄想が多少現実味を帯びてくるのですが、妻の生活からは浮気の気配すらありません。
このページに記載されてるみなさんの文章や、妻の日記を度々盗み読みして自分の欲望に摩り替えていました。
しかしこれも限界です。
どなたか妻を誘って頂けないでしょうか。
私の欲望は、夫に隠れて妻が他の男性に陵辱され、調教されて行くような展開です。相手の男性は1人でも2人でも構いません。
複数の男性に同時に犯されるような展開は最高です。
妻はどちらかと言うと淡白な方だと思いますが、自分の好みの男に対しては惚れっぽく、惚れたらとことん尽くすタイプの女です。
ちなみに妻の理想はスポーツマンタイプで頑強な男です。
私もできればガッチリとした強い男に妻を犯して欲しいと思っています。
妻は美人の部類ではありませんが若い頃より色気が増し、私が言うのもなんですが、結婚当初より今の方が惚れ込んでいます。子供も居りますが、体型は小柄で体のラインも崩れていません。見た目は27〜28歳前後です。
こんな歪んだ妄想ですが、「我こそ!」と思われる方がおられましたら御一報ください。
私と意見の合う方で身元確実な方であれば、全力で事前のお膳立てに取り組みます。
それでは。


--------------------------------------------------------------------------------
inserted by FC2 system