2002/01 BBS1過去ログ


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[1336] お願いです 投稿者:歪妄想夫 投稿日:2002/01/31(Thu) 22:54

初めて書き込みます。
私は34歳、妻は33歳です。都内多摩地区在住です。
1年程前、納戸の整理をしていて未開封の段ボールを見つけました。
引っ越して2年目ですが、開封されずにそのまま置いてあったようです。
「はて?何の箱かいな・・・」と思い、迷わず開封。
中からは、妻の独身時代の日記と写真の束が出てきました。
この日は妻と子供が出かけていたため、家には自分1人でした。
罪悪感は有りましたが、「妻の過去は・・・」という欲望は抑えられず、気がついた時には日記を片っ端から読んでおりました。
妻はどちらかというと「真面目」な部類の女です。
派手に遊ぶ事も無し、化粧も申し訳程度、仕事もきっちりこなし、子供達にも優しい母親です。
過去の日記にもそれほど派手に遊んだ内容の文章は見当たりませんでしたが、21歳の時の日記には当時の彼氏との体験が事細かに書かれていました。
「○○さんがバイト先にやってきた。今日は私のこと見てくれた・・・」
「○○さんが飲みに誘ってくれた。とても嬉しい・・・」
「帰りに○○さんのマンションに寄った・・・」
「今日は帰りたくない。って思っていたら・・・」
こんな文章を読んでいる内に興奮している自分に気がつきました。
それ以来、妻が他人に陵辱される妄想を抱き続けています。
浮気でもしてくれればその妄想が多少現実味を帯びてくるのですが、妻の生活からは浮気の気配すらありません。
このページに記載されてるみなさんの文章や、妻の日記を度々盗み読みして自分の欲望に摩り替えていました。
しかしこれも限界です。
どなたか妻を誘って頂けないでしょうか。
私の欲望は、夫に隠れて妻が他の男性に陵辱され、調教されて行くような展開です。相手の男性は1人でも2人でも構いません。
複数の男性に同時に犯されるような展開は最高です。
妻はどちらかと言うと淡白な方だと思いますが、自分の好みの男に対しては惚れっぽく、惚れたらとことん尽くすタイプの女です。
ちなみに妻の理想はスポーツマンタイプで頑強な男です。
私もできればガッチリとした強い男に妻を犯して欲しいと思っています。
妻は美人の部類ではありませんが若い頃より色気が増し、私が言うのもなんですが、結婚当初より今の方が惚れ込んでいます。子供も居りますが、体型は小柄で体のラインも崩れていません。見た目は27〜28歳前後です。
こんな歪んだ妄想ですが、「我こそ!」と思われる方がおられましたら御一報ください。
私と意見の合う方で身元確実な方であれば、全力で事前のお膳立てに取り組みます。
それでは。


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[1335] 友達夫婦と@ 投稿者:くまくま 投稿日:2002/01/30(Wed) 21:59

始めまして。
 私たち夫婦は共に35歳、以前勤めていた会社で知り合いました。
私は普通のLサイズ、妻はちょっと小柄でMサイズが少し大きめ、性格は私が陽気、妻はややおとなしめの主婦といったところです。
結婚して10年、子供は女の子が二人のごく普通のありきたりの夫婦です。
今から書き込みするのは5年前の秋の出来事です。

 近くに妻の高校時代からの友人(女性)が夫婦で住んでおり、それぞれの妻同士が行き来し合いそれから夫婦での付き合いが始まり、お互いの家に呼んだり呼ばれたりという仲になりました。
ある金曜日、友達夫婦の家で泊りがけで飲もうということになり出かける事になりました。
 
 玄関でチャイムを押すとY(妻の友人:主婦)が出迎えてくれました。格好が上が白のニットのセーターでノーブラ、下はデニムの膝上15センチのミニスカート。
正直目のやり場に困りました。妻はこの姿に驚く様子も無く平然としていました。
居間にいくとK(Yの夫)が明るく迎えてくれました。妻は台所で一緒で仕度をしています。何か面白いことを話しているのか笑い声が漏れ聞こえます。

 「いつもあんな格好なんですか?」
と聞くと、Kは
「まさか!今日は特別ですよ、よく似合うでしょ。」
「そうですね。背があるからきまっていますね。」
たしかにYは背は高く凹凸も適度にあり、小柄な妻と並ぶと高さがよりはっきりします。たしかに妻があのミニスカートを穿いても普通の長さだなと感じました。Kは私より6才年上、仕事は公務員、普通のMサイズの紳士という感じです。
 
普段は4人掛けのテーブルで頂くものが居間で食事が始まりました。Yと妻が色々な皿を運んで来ますがソファーのテーブルですから当然屈まないと皿を置くことは出来ません。Yは何気なくごく普通に屈んでいます。その時Yと目が合い、瞳が悪戯っぽく笑っているのに気付きました。彼女はにっこりと微笑み、ゆっくりと膝を開いていくのです。観る気が無いと言えば嘘になります。目が釘付けになり瞬きも出来ません。
 その膝の向うに白いストッキングと同色のガーターベルトがあり、そして奥には黒い翳りがありました。私は心臓が高まり下半身の昂ぶりを自覚しました。Yは下着を穿いていなかったのです。Kも居ますから極力平静を装いビールを口に運びました。料理も並び終わり四人がソファーに座って乾杯となりました。その時も彼女の膝に目をやると10センチ位開いていてチラチラ黒い翳り見えます。その時妻に脇腹を突かれドキッとしました。妻の目も悪戯っぽく笑っています。私は顔が赤くなりました。その時Kが
「どうしたんですか?もう酔ったんですか?J(私)さん」
「いえ、別に何でもありません。」
それから極力Yを無視するようにして約1時間過ごしました。その間、Yはクスクス笑っています。Kも無償にニコニコしています。妻も何かを我慢しているかのように小刻みに震えています。
 アルコールも少し廻りだし(因みに私は酒が強い)私が少し機嫌が悪くなるのを見て、Yが切り出して来ました。

「Jさん、見てもらいものがあるの。」
相変わらず膝は開いていて翳りがチラチラしています。
こちらも酔いのせいで気が大きくなり堂々と構えて
「何ですか?」
と答えると同時に紙袋の中からチェック柄の折りたたんだ物を2つ出してきました。
「ペアで作ったの。私とMちゃんとお揃い。広げてみるね。」 
それは凄く短いスカートでした。長さは妻のは約30センチ、Yのはそれより3センチ長いものでした。
その時、妻がスカートを手に取りしげしげと眺めて
「私、穿いてみたい、穿いてみたいな。」
妻の瞳は潤んでキラキラしていて顔は心なしか赤くなっていました。その時Yが
「Mちゃん、お風呂入いろ!それから着替えようよ。」
妻は無言でYに従って行きました。

 私は無言でいました。言葉が出ませんでした。それを見てKがいいました。
「あの二人は仲がいいですね。最初に見た時からそう思いました。高校の時からそうだったらしいですよ。」
「………………」
「実はもう1つ見て貰いたい物があるんです。」
Kはビデオテープを1本取り出しました。そしてKが
「執りあえず、皆が揃ってからにしましょう。」
風呂の方からはかすかに「きゃっ」「やめて」「もう!」などの嬌声が聞こえてきます。
私はただひたすら苦いビールを飲んでいました。 

 Yと妻が風呂から上って来ました。服は二人お揃いで、上は白いブラウス、下は先ほど超ミニスカート。但し2人ともノーブラでストッキングは穿いていません。
妻の濡れた髪と上気した顔、そして仄かに馨るシャンプーの香り。何かクラクラして悪酔いしそうでした。妻はちょこんと私の傍に座り私に
「お風呂、入ってきたら?」
と言い、私も頭を整理する時間も必要だったのでそれに従いました。風呂の中で色々考えましたがよけいに頭が痛くなりそうなので上がろうとしたら、Yが脱衣場にガウンを持って来ていました。慌てて前を隠しましたが、今日の一連の出来事で七割方大きくなった分身をしっかり見られたようです。Yはクスッと笑って居間の方に戻りました。居間ではテーブルがきれいに片付けられウイスキーと氷、水とコーラ、あと瓶入りカクテルが置かれており、妻とYはカクテルを飲んでいました。Kも既にグラスを手にしており、私と同じガウンを身に付け泰然と構えていました。
  すみません。つづきは後日UPします。


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[1334] 新しくはじめた3P 投稿者:パキラ 投稿日:2002/01/29(Tue) 18:50

春くらいにカップル喫茶でSWを一度だけ経験しましたが、どうも盛り上がらず妻も私もただ、別々の相手とSEXしたというだけの経験でした。

妻は36歳であいだももタイプのむっちりした美人です。
結婚してから10年くらい私は異常なまでに嫉妬深く、目を離せば妻が他の男に誘われるのではないかとストーカーのようにつきまとい一時は離婚寸前まで行き、2ヶ月ほど離婚を前提に別居していました。

しばらくして妻は私のところに戻ってきてくれました。
理由は生活のためにスナックに勤め始めてある男につきまとわれ始めたからでした。遊び人で評判の悪い男でした。
私のよく知っている男でした。

妻が戻った後、私たちは引越ししました。
その後、妻がスナックで誰に口説かれたかとか、誰と寝たかを聞いて私の嫉妬は興奮へと変化しました。
妻は別居中に2人の男と経験していました。

今年の12月ごろから私達は3Pをするようになりました。
妻ももともとSEXが好きで、一晩に4.5回のSEXはこなせる女でした。

その方法とは、誰を相手に選ぶか妻には知らせません。
相手の男性を呼んで、目隠しした全裸の妻をベットに縛り
その妻を抱かせます。
そして、ペニスを挿入した後で手足と目隠しをはずします。
妻の興奮はすざましいものでした。
しかも、相手の男性は以前住んでいた所の、妻も私も知っている人物を選ぶのです。

最初に選んだのは、私の友人でもあり、スナックで妻を目当てに通い口説いていたAでした。
Aは大喜びでした。全裸の妻の身体を隅々まで舐めまわし大きな乳房に何度も何度もしゃぶりつきながら腹に付きそうなほど勃起したペニスを妻に挿入しました。
最初は押し殺したように喘ぐ妻が段々と身体をのけぞらせて喜び始めたときに目隠しを取りました。

「いやぁ〜ん、Aさん恥ずかしい!」と言いながらAに抱きついていきました。
「うわぁ〜っ、ベトベトに濡れてきたよ、奥さん締まってくるよ」と言いながらAは妻の中で果てました。

一度終わってから二人きりにしてやると、なにやら話をしながら二回目の妻の喘ぎ声が聞こえてきました。
そっと覗くと今度はバックから挿入されていました。
代わる代わる体位を変えながら1時間ほどSEXは続き
最後は妻の口にペニスを差し込んでAは射精しました。

Aの股間にそそり立つペニスをぱっくりと根元まで咥え
Aは身体を痙攣させながら射精していました。
ブルブルと腰を振るわせるAとAのペニスから発射される精液を吸い上げている妻は最高の興奮材料でした。

二番目に選んだ男は、近所に住んでいた60前くらいの独身のオヤジBでした。私のパチンコ仲間でもありました。
妻はあまり好みではなさそうでしたがあえて選びました。

「本当にいいのか?」とBが聞くので
「あいつがスナックにいるときよく口説きに行ってたんだろ?嫌ならいいよ」
「いや、頼むやらせてくれ」

妻を抱かせた夜、妻は男に抱かれながら
「随分年上の人?知ってる人?恥ずかしい・・・誰?誰?」
と気にしていました。
私は黙って見ていました。
そのうちにBは妻に挿入しました。
妻は誰かもわからない年上の男性に抱かれながら、前以上に悶えていました。Bは早くも射精しそうでした。

私は少し意地悪く、しばらくそのままにしていました。
そのうちに妻がアクメに達しました。
続いてBも「出そう・・・」と言い出したので急いで手足を解いて目隠しをはずそうとしました。

「あああっ出るよ・・・」
「いやっ、目隠し取らないで恥ずかしい恥ずかしい」

と言う妻の目隠しを無理やりはずしました。

「ああああっBさん・・・やっぱり・・・ああん」

妻とBが顔を向き合わせたときはすでにBは射精の真っ最中でした。

「奥さんはすばらしい、いい女だ」とBはしきりに妻をほめていました。そんなBのペニスから精液が滴っていたので
妻とBを一緒に風呂に入らせました。
二人は1時間くらい風呂から出てきませんでした。

出てきた二人はすっかりと仲良しになっていて私はいっそう嫉妬の火が燃えました。
次はBの前で私が妻を抱きました。
妻の股間から流れ出るBの精液が口に入ったときは嗚咽が出ましたが、他の男に抱かれた後の妻の味は最高です。

横で再び勃起したペニスをしごきながら私達のSEXを見ているBのペニスを見ると
「あのペニスがだった今まで妻を悶えさせイカせ妻の中に精液を放った」事を思い出すと私の興奮と嫉妬は頂点に達し、妻も横目でBを見ながら「恥ずかしい、恥ずかしい」と言いながらアソコの中から愛液を溢れさせてきました。

最後に二人で妻を抱きました。
妻の身体を4本の手と二枚の舌が這い回りました。
妻の興奮は10倍くらいの様子でした。
マンションの隣の部屋まで妻の叫び声は聞こえていたと思います。

月に一度の私達のプレイは病み付きになりそうです。
私は自分の中で妻につきまとっていたあの男を呼びたくなる
気持が生まれていることを抑えきれずにいます。

妻がその男に抱かれ悶える姿を想像すると身体が震えてきます。




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[1333] 贖罪17 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2002/01/25(Fri) 00:18

逆瀬川健一です。年明け早々、ハードな業務が待ち構えており、自分の記憶と心、そしてキーボードに向かう時間が取れませんでした。しかし、仕事もどうにか一段落。続きを書かせていただきます。

【#17 動揺】
 六通目のメールには、添付ファイルを示すクリップマークがついていた。
 メールを開いたが、たった一行、「調教記録その2−f」と記されていただけだ。
 添付ファイルは二点。拡張子は、.jpg。
 クリックした。
 妻の顔のクローズアップだった。
 顎を突き上げ、眉間に縦皺を刻んでいる。真上からの強い光を正面から浴びているため陰影がないが、それだけに表情のありのままが写し取られている。
 苦悶――最初の印象はそうだった。だが、じっくり眺めているうちに、歓喜の表情に見えてきた。
 なぜだろう? 私はさらに観察した。そうだ、妻は歯を食いしばってはいないのだ。上下の犬歯を唾液の糸が結んでいる。
 もし、針を刺されるほどの激痛を与えられれば、奥歯を噛みしめて耐えるはずだ。Sの言うように、苦痛と快感は表裏を成すものなのだとしても、苦痛イコール快感ではないはずだ。苦痛のあとに、快感がやってくるものなのではないのか。
 二点目の添付ファイルをクリックした。
 私は思わず声を上げていた。
 この写真もクローズアップ。それも、妻の秘苑の。
 かなり大きな角度で開脚させられている。無毛の恥部のすべてが露わになっている。
 大陰唇は洗濯ばさみで左右に大きく広げられているうえ、左右の小陰唇に針が二本ずつ貫通していたのだ。さらに、包皮からむき出されたクリトリスをも太めの針が貫いていた。
 わずかだが出血がみとめられた。だが、膣口からあふれるおびただしい量の愛液が秘苑全体を潤ませているせいで、血液は滲むことなく細い糸のように粘膜に張りついているだけだ。
 本当に妻の性器になされた責めなのだろうか。
 にわかには信じることができず、私はその考えにすがろうとした。
 だが、解像度の高い映像はそんな私の願望を打ち砕く。
 左大陰唇の脇のほくろが、被写体が妻であることを示していたのだ。

 それから明け方までパソコンに向かい、何度もメーラーを立ち上げダイアルアップしたが、Sからのメールは来なかった。
 私の眼は冴えに冴えていた。考えねばならないことは山ほどあった。
 メールをあそこで打ち止めにしたSの意図。
 ああまでされて歓喜の表情を浮かべる妻の心理的な変化。
 妻の肉体的ダメージに対する危惧。
 そして、私がこれまでの人生で経験したことのないほどの動揺。
 これらについて、ひとつひとつ考えてゆかねばならない。もちろん、そばに妻がいない現状では、考えても詮無い事柄もある。
 私はパソコンの電源を切り、デスクに頬杖をついた。
 不思議に、妻の体が傷つけられたことへの怒りはなかった。乳房への針責めで、消毒などに気を配っていたSのことだから、取り返しのつかない無茶をすることはないという安心感があったからだ。
 それよりも、私の動揺は、妻の心理面に対する不安から来ていた。
 Sが求める快楽は、常識とか好色とかいう日常的な感覚から突き抜けてしまっている。それに引きずられ、究極の悦楽に開眼してしまったであろう妻は、元の暮らしを送ることができるのか、という不安。Sに与えられたような苦痛と快感を、私は妻に与えることができるのだろうかという恐怖。
 いや、それよりも妻はもう私のもとに帰ってこないのではないだろうかという喪失感に、私の心は揺れた。

 昼前。インターフォンのチャイムが鳴った。受話器に飛びついて耳に押し当てた。
『ただいま』
 妻の声だった。
 私は短い廊下を走り、玄関のロックを外した。
 どんよりと曇った空をバックに、明るい色のワンピースが私の眼を射た。
「かんにんしてね。勝手ばかりして」
 妻はいつもの笑顔を私に向けた。だが、その笑みはすぐに薄れ、顔がゆがんだ。唇を固く結び、閉じた眼から涙が溢れ出す。
 私は、おののきはじめた妻の肩を抱き、リビングに連れていった。
 ごめんなさい、と何度も詫びながら妻は泣いた。
「どないしたんや。謝らんかてええやんか。おれも納得済みのことやないか。Sさんには優しくしてもろたんやろ? おまえからのメール、読ませてもろたで」
「そんなんじゃないの。あなたに断らんと、からだに……からだに……」
「おまえが納得したことやったら、それでええやんか。うん? からだに何したんやて」
 妻は涙を拭くこともせず、立ち上がった。
 ワンピースを乱暴に脱いだ。下着はいっさい着けていなかった。
 全身に笞痕が走っていた。一打、一打が慎重にコントロールされていたのだろう。すべてのミミズ腫れが同じ色だった。皮膚が破れたり、皮下出血を起こしたりしている箇所はない。
「二、三日もすれば消えるやろ。だいじょうぶや」
 妻はかすかに首を振り、脚をゆっくりと開いた。
 小さな金属音がした。
 股間の亀裂に光るものがあった。
 金色の環がクリトリスを穿っている。
 そして、小陰唇からは繊細なチェーンが垂れていた。
(ボディピアスまでされたんか……!)
 私の表情に気づいた妻は、両手で顔を覆った。「ごめんなさい! みんな私が悪いの。決してSさんに無理強いされたわけと違うんよ」

 私は、妻をソファに深々と座らせ、両の太腿を掴んで左右に押し開いた。
 秘裂の頂点の肉芽には金色のリングが取り付けられていた。リングのせいで、包皮は上部にたくし上げられたままの状態になっていた。クリトリスは真っ赤に充血し腫れている。
 そして、小陰唇。左右対称二か所ずつ、計四か所に肉芽を貫くものよりも小ぶりのリングが顔を覗かせ、それぞれにチェーンが取り付けられている。金色の鎖は左右のリングから互い違いに渡され、ちょうど膣口の前でエックスを描いていた。小陰唇もまた腫れ気味で、貝の舌のように肉溝からはみ出している。
「腫れてるやないか。だいじょうぶか? 痛くはないんか?」
「これ……ピアスのせいだけやないの」
 つい今しがたまで涙をためていた眼が細められた。まるで、遠くの風景に焦点を合わせるときのように。
「ピアスをつけられてから、二人の男に朝まで愛されたせい」
 私は絶句した。
“愛された”と言ってのける妻に。そして、針で責められたばかりの妻が入れ墨者たちに蹂躙される光景を思い描いて。

 秘苑全体のむくみというか、腫れは、荒淫によるものだったのか。
 無理もない。仁王のペニスは勃起時には二十センチにもなろうかという逸物だ。龍のそれは、妻の指が回りきらないほどの極太だ。女を責めるプロとはいえ、昨夜から妻にフェラチオをさせ、接しても洩らさなかったため、溜まりに溜まっていただろう。射精を前提にした輪姦の壮絶さは想像を絶するものだったに違いない。
 妻の小さな溜息に、私はわれにかえった。
 秘裂のあわいから液体がにじみ出していた。
 ピアスに気をつけて襞をかき分けた。その瞬間、どろりと半透明に濁った粘液がこぼれ落ちた。精液特有の青臭い匂いが私の鼻腔を直撃した。
 見上げると、妻と眼が合った。
 妻がうなずいた。「二人分のエキス。Sさんが『溜めて帰るように』って」
「で、どうしろって?」
「わかってるくせに」妻は私を見つめたまま言った。「あなたはきっと舐めるだろう、とSさんが……」
「ヤクザが出したものをか」
「やっぱり見てたんやね、私が犯されるところを」
「最後までは見てへん。Sさんにならおまかせしても安心やと思たから。しかし、おまえがいややったら正直に言うんやで。いつでも中止できるんやからな」
「いややない。あなたがいつもついていてくれると思うと何でもできそう」

 昨夜来、私に取りついていた心の揺れがぴたりと治まった。
 妻は、私の存在があるから正気を失わずにいられるのだ。つまり、私の公認が、妻の心理的な命綱というわけだ。命綱の強靱さを信じているから日常から大きく外れることができる。狂気にも近いSの性の迷宮に分け入ることができるのだ。
(しっかりせな、あかんがな)
 私は自身を一喝した。妻が帰ってこないのではと、一瞬でも疑ったことを恥じた。私の心の強さがすべての鍵なのだ。
 妻の秘苑に顔を寄せ、こんこんと溢れ出す精液の残滓に舌を伸ばした。
 妻の胎内で温められた粘液を掬い、飲み下す。
「うれしいっ、うれしいっ」
 うわごとのように繰り返し、妻は私の髪を指で梳いた。
 ヤクザたちの精液をすっかり舐め取るまで、妻は二度達した。激しいオルガスムスではなく、安堵感に満ちた静かな絶頂だった。

 ソファの上で、私たちは抱き合ってまどろんだ。
 雨足が強くなったような音に、私は目覚めた。
 シャワーの水音だった。
 やがて、髪にタオルを巻いただけの妻がリビングに戻ってきた。
「なに、それ?」
 妻の手のチューブと脱脂綿に視線を投げた。
「化膿止め。一週間は気を抜いたらあかんのやて」
「セックスはお預けかいな」
「あ、そうや」
 妻はチューブと脱脂綿をダイニングテーブルに置き、キッチンカウンターのハンドバッグを手にした。中からビデオカセットを取り出す。
「Sさんから、あなたに。約束の物やて』
 私はソファから飛び起きた。
 昨夜の一部始終が記録されているテープだ。
 私はテレビラックに歩み寄り、ビデオデッキにカセットを挿入した。
 テレビの電源を入れ、ソファにとって返した。
 そんな私の性急な動きを、妻は驚いたように見つめるだけだった。

この文章を書いていると、いろんなことを思い出します。動揺というより、混乱と言ったほうが正しいのではと思えてきます。それもこれもSの巧妙な演出にまんまと乗せられてしまったからでしょう。まだまだ、Sに翻弄され続ける愚かな私なのですが……。では、また後日。



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[1332] 今日、また更に 投稿者:翔 投稿日:2002/01/24(Thu) 21:14

[1315]に引き続き今夜も何か起こりそうです。
年明けに遅くまで飲みに行った男と今夜また飲みに行くそうです。
それは、私が今夜あるイベントがあって、打ち上げを含め遅くなる
だろうと以前から言っていたので、女友達と食事をすることにした
そうです。しかし昨夜になって、その女友達と時間が合わず、
そのときタイミングよくその男からメールがあったので、約束した
とのこと。しかも妻の仕事が9時に終わるのでそれから飲みにいく
約束らしい。ところが、私はイベントの打ち上げは後日行なうことに
なり、もう今自宅に帰ってきている状態。何時になることやら?
また、追って報告いたします。
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[1331] ヌード撮影から・・3 投稿者:一郎 投稿日:2002/01/20(Sun) 00:28

そして、その日がやってきました。
お互いにまだ子供がいないでので、泊まりもokでした。
妻の手料理と差し入れのお酒を飲んで良い調子になりました。
○○こさんのご主人は、奥さんと社内結婚のようで、
自分と同じく妻の過去は知らない様でした。
そして、妻が部屋の明かりを暗くしたのが、合図だったようで、
お互いの夫婦同士でソファに座り、写真を交換しました。
そして、○○こさんの写真を見ていると
○○こさん本人、ご夫婦とここまでは、同じだったんです。
そして、次にを見ると、いわゆる自分達と同じく、
セックスを連想させる様なポーズや、
性器が見えるような写真がありました。
自分が、「いやー凄いですね」というと
○○こさんが、「そちらのそうだし、条件は同じでなくちゃ」
「えっ・・・」そう私が、前に貸した写真の中に、
見せるつもりの無かった、写真を間違えて渡してしまったようなんです。
○○こさんのご主人は、自分と違って毛深くて、
私は、どちらかと言うとすね毛も余り生えない
今なら、ツルツルで喜ばれるですがね
妻は、それを見て、私と違う物を一心に見ていました。
黙って見ている妻を横からみて、興奮しているのが、よく分かりました。
妻も○○こさんも、薄い方なんで、ポーズによっては、丸見えになっています。
○○こさん夫婦がちらちらとこちらを見ています。
そのうちにご主人が、奥さんの肩に手を回しました。
それを見て自分も妻の腰に手を回し、パンティーの上からなぞりました。
音がしそうなくらいに濡れているのがわかりました。
そんなこんなで、お互いのセックスへと進んでしまいました。
あの当時は、相互鑑賞なんて、言葉も知らなかったんですが、
お互いの妻の喘いでいる様子をみて、ますます興奮しました。
体位をいろいろ変える時に、お互いに見える様にしたり、
興奮も最高潮の頃、ふと思いついた事がありました。
「○○こさん、うちの○○○の処女喪失の事を聞かせてよ」
すると、○○こさんが妻の顔色をみました。
「いや、僕は、気にしないよ、初夜の時に既に処女じゃなかったのは当然知っているし」
すると、○○こさんのご主人も同じ事を妻に聞きます。
そして、言わせるべく、ますます責めました。
結局、妻は、高校の時に○○こさん達と海に行き、その時にナンパされ、その男に処女を捧げたそうです。
○○こさんは、その時はすでに済ませていて、相手は、先輩だそうです。
海でナンパされて、今自分たちがしているようにお互いセックスを見せ合ったそうです。
妻は、処女喪失と、輪姦?を一緒に体験したそうで、
友達の○○こさんが、妻のために処女喪失の機会を作った感じです。
ショックを受けましたが、その時の話しと今の状況で最高潮に達してしまいました。
一回戦が終了し、妻たちが、次のおねだりをはじめ、
妻に「○○こさんのご主人のを大きくしてあげたらね」
というと、妻は、ご主人の一物に顔を近づけて手でしごき始めました。
○○こさんも同じく私のものをしごいてくれました。
妻は、私から見えない様しながら、
ご主人の一物をしごいていましたが、時々先の方を舐めているのがわかり、
○○こさんは、「○○○ってフェラチオは、好きなんじゃない」って言うんで
しかし、自分のときは、ただ、上下に動かすだけしかしないにと思っていたんです。
しかし、そのあとの男性経験で、仕込まれたと言っていました。
そのあとは、さすがに夫婦交換まではいかず、夫婦同士ですませました。
朝には、さすがに気恥ずかしかったのですが、もう一回して、お開きとなりました。
それから、たまに見せ合うぐらいで、お互い子供もでき転勤などで、
機会もなくなっていきましたが、妻の過去もわかり、
たまにバイブで責めるときにその時の男の名前を呼ばせたりしています。


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[1330] ヌード撮影から・・2 投稿者:一郎 投稿日:2002/01/19(Sat) 22:53

その写真を受け取って、セックスの時に妻に聞いてみました。
「結構濡れていたけど、感じていたんだね。」って
妻は、「うん・・・」とうなづいていました。
自分と結婚した時、妻は、処女ではありませんでした。
「あの撮影時は、俺じゃなくて、別人と思っていたんじゃないの?」
と意地悪く聞いたりしたら、(さすがに前の男とは言えませんでした)
「ばか・・」と言って、その後の乱れようは凄かったんです。
そんなこんなで、しばらくして、
妻には、学生時代の友達(女)が近くに住んでいて、
その人も自分と同じような時期に結婚したのを覚えています。
結構、女同士ぐちや情報交換に仲良くお互いのアバートに行き来していました。
ある晩、自分が仕事から帰って来ると、いつもの様にその女性がいました。
「こんばんは、○○こさん」と、挨拶すると
向こうも挨拶するんですが、なんかぎこちなく感じました。
そして、「一郎さん・○○○も勇気あるはねぇー」と
「えっ・・」って思ったんですが、ピンと来るものがありました。
まさか、○○○・・あの写真を○○こさんに見せたんじゃ
その答えは、やっぱりと言うか、当然見せていたようです。
しかし、○○こさんは、
「いいわねぇー、仲良くて、それにすごくきれいよ」
「いやーばれてんのならしょうがないか」
そして、○○こさんとは、撮影の話しなどをしました。
さすがに勃起してしまった話しはしませんでしたが。
恥ずかしさを隠す事もあって、逆にこちらから○○こさんに
「お宅でもどうです、記念・・記念ですよ」
「今のうちのきれいな体を残しておくっていうのは」
そしたら、○○こさんは、結構乗り気で
「そうねぇー、旦那がいいっていうかしら?」
妻の○○○も「そうよ・そう・・」と勧めていました。
すると、○○こさんが、
「ねぇー○○○、ちょっとその写真を貸して頂戴」
「あっ、ご主人もいいかしら」というんです。
「旦那に見本を見せて説得しようと思うだけど」
んー、意外な展開で、困ったなと思ったですが、
夫婦して勧めている関係上、断れなくなり、
その写真を○○こさんに貸し出しました。
その写真は、しばらくして○○こさんから戻ってきました。
そして、妻から、「○○こさんもご主人も撮影したそうよ」
と言われました。
「で、実は、○○こがねぇー、お礼と
そちらの方を見させてもらって、こちらも見せないとって言うのよ」
「まぁー、私も、出来たら見せてねって言ってあったんだけど」
そのように妻がいうんで、「へぇーどれ見せてよ」って聞くと
「いや、今度、家に○○こ夫婦を呼んでるんで、夕食でもと思って
その時じゃない・・見せてくれるの」
なんと、妻は、向こうの夫婦も呼んで、
一緒にヌード写真鑑賞をしようと
○○こさんと決めちゃったみたいなんです。


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[1328] オイルマッサージで人妻が・・・3 投稿者:カズ 投稿日:2002/01/19(Sat) 03:32

私はここで一か八かの冒険に出ることにしました。
人妻の耳元でこう囁いたのです。
「○○さん(人妻の名前)って、感じやすいんだね」と。
こんなこと言ったら、後で先生にいいつけられて、
私は退会させられる可能性があったのですが、
どうしても言いたくなってしまったのです。
しかし、彼女は私が囁いた途端、一気に赤面し、
「いやぁ・・・・」とか細い声で言うと、
顔を手で覆ってしまったのでした。

私はそんなかわいい姿を見て、ますます彼女を陵辱したくなりました。
そして、この反応ならいける!」とも思ったのです。
幸い先生はさっきから向こうの組にかかりっきりです。
私はさっそく彼女の性感帯である内ももを愛撫し始めました。
人妻の表情は再び苦悶の表情に変わります。
私にその顔を見られるのが恥ずかしいのか、
顔をそむけて必死に快感に耐えています。
私は、彼女が足を閉じようとするのを、
強引に開きながら、徐々におまんこの方に指を動かしていきます。
もちろん、「マッサージ」ではなく「愛撫」ですから、
触れるか触れないかのソフトタッチで、そろそろと、
やさし〜く撫で上げていきます。
私の股間はさっきからいきり立ってしまっています。
今先生が戻って来たら、バレバレでしょう。
でもその時の私には理性というものはなく、
ただひたすらこの目の前の肉感的な人妻の裸体をいじり倒して、
もっともっと陵辱したい!と思っていたのでした。

もうその時は、わざわざ偶然を装っておまんこに指を当てるなんてことはしません。
意図的に、計画的に指をパンティの上から「つん・・・つん・・・」と当てます。
そのたびに目の前の女体が「ぴくんっ」と波打ちます。
そして・・・
「うっ・・・」と声を漏らすようになりました。
彼女も、もう一組の方が気になっているのでしょう、
声が出るのを必死にこらえている感じでした。
「ん・・・・はっ・・・・」
感じてはいけないシチュエーションで、
明らかに感じてしまっている羞恥心が、
ますます彼女の性感を高めているのかも知れません。
彼女の反応は、面白いほど確実で、
私がどこを触っても、そのオイルでぬらっとした体をくねらすのです。

私の指の支配下に完全に置かれた彼女は、
もう何をしても抵抗はしないであろう、
すべての行為を受け止めるであろうと確信しました。
しかし、もう時間がかなりたってます。
もう一組の方にかかりっきりになってた先生が戻って来ることも考えられます。
そこで、私は彼女のおまんこの中に指を入れることを決意しました。
ゆっくりと内ももに指を這わせながら、徐々に足の付け根に移動させ・・・
中指をカギ状に曲げ・・・
おまんこの辺りのパンティを指でひっかけてずらし・・・
あらわになったぬれぬれのおまんこに・・・
中指を・・・
ゆっ・・・くりと・・・沈めていく・・・
「んぅ・・・・」
指を沈めていくスピードに合わせて、彼女が呻きます。
指には予想通りどろどろの愛液が絡みつきます。
むちっとした両足に力が入り、同時に私の指を締め付けてきます。
私はその状態で、おまんこの中の壁を、
くにゅっと引っかきました。
「ぐがっ・・・・」
瞬間、呻きとも、喘ぎともつかない声を小さく上げ、
彼女の体はピーンと張り、次の瞬間くたっと力が抜けました。

私は彼女の感じやすい体に感動を覚え、
ものすごい快感を感じました。
おそらくそれまでのおまんこぎりぎりの愛撫が、
うまくじらし効果となって、彼女の性感を極限まで高めたのでしょう。
そして、間違いなく彼女は、私がたった一回、
指でおまんこの壁を引っかいただけで絶頂に達したのです。
それもまだ二回しか会ったことのない赤の他人の私の指で。
そして、ほんの数メートル離れた所では、
先生ともう一組の生徒がいるというのに・・・。
私の股間は限り無くいきり起ち、
その先端は間違いなく透明の液が溢れていました。

結局その後、この人妻とはうまくタイミングが合わず、
それっきりとなってしまいました。
しばらくして、私は出張専門で副業としてマッサージ業を営みましたが、
男性が相手だったり、女性でもかなりお年を召した方だったりで、
そうそうおいしい機会には巡り合えませんでした。
もともとそういう不純な気持ちで始めたわけではありませんでしたけど。
現在はもうやってはいないのですが、
今でもあの時のこと、人妻がなまめかしく呻いた瞬間は、
脳裏に焼き付いています。
一生あの人妻をマッサージしてみたいと、本気で思いました。
彼女は、今もどこかでその感じやすい体を、
旦那さんに貫かれているのでしょう。
どこの誰だかわからない旦那さんに軽い嫉妬を覚えつつ、
人妻の柔らかで敏感な肌をまさぐった手の平を、
そしてとろとろにほぐれたおまんこに挿入した中指を、
私はあの時の事を思い出しながらじっと見るのです。



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[1327] オイルマッサージで人妻が・・・2 投稿者:カズ 投稿日:2002/01/19(Sat) 03:31

私がマッサージしていくうちに、
ついに「あのにおい」が狭い室内に漂ってきたんです。
そう、女性が感じ始め、おまんこが濡れてきたときに、
あの部分から発するあのにおいです。

その人妻は普通より濡れやすかったのでしょう。
最初はかすかににおっていたのが、
徐々にそれがはっきりとわかるようになってきました。
顔もほんのりと上気し始め、たまに眉間に谷間ができます。
快感をこらえているんですね。
私は再び内もものマッサージに移り、
ひざのあたりから徐々におまんこに向かうようにしました。

そして、おまんこぎりぎりのところにきたとき、
わざとおまんこに小指が当たってしまうように偶然を装いました。
「ん・・・」
と遂にたまらず声を発する彼女。同時に体がビクンと波打ちました。
「あ、ごめん」
とさりげなく謝ります。
しかし彼女からの反応はありません。
快感をこらえるに精一杯で、返事ができないといった感じです。
口がやや半開きになって、「はぁ〜・・・」とかすかに深呼吸していました。
ふと見ると、手はぎゅっとシーツを握り締めています。
もうどう考えても感じている状態です。
私は心の中でガッツポーズをしました。
いつまでも先生がもう一組の方にかかりっきりになってほしいと願いました。
しかし、そんなはずはなく、再びこちらに戻って来てしまったのです。

その時は結局これで終わってしまったのですが、また後日この人妻と組む時がありました。
私は再びこの人妻を「愛撫」できるのかと思うと、
それだけで股間が充血するのを感じました。
そして最高のチャンスがやってきたのです。
この時組んだもう一組がまだ習いたてて、ろくにマッサージのできない組だったのです。
ということは・・・・そう、先生は向こうにかかりっきりになってしまうのです。
案の定、最初はこちらの方にいましたが、
後半はずっと向こうに行ってしまいました。
となると、もうこっちは好き勝手にやりたい放題です。

さりげなく小指をおまんこに当てることも含め、
私の指はどんどん過激になっていきました。
その人妻は、そのたびに体をひくつかせ、
押し寄せる快感に耐えているようでした。
そんな姿を見ながら、私はどんどんサディスティックに変身していきました。
途中、うつぶせから仰向けに体勢を入れ替える時があります。
施術する側がタオルを上にかざしたまま、
受け手がくるりと反転させるのですが、
その時、明らかに「くちゃっ」という音が聞こえました。
そう、人妻のあまんこの中は、あふれんばかりの愛液でいっぱいになっているのです。
私はここで一か八かの冒険に出ることにしました。
それは・・・



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[1326] オイルマッサージで人妻が・・・ 投稿者:カズ 投稿日:2002/01/19(Sat) 03:29

35歳の会社員です。
私は以前、マッサージを習っていたことがありました。
マッサージは指圧ではなく、オイルを使ったものです。
そこでの実技の授業では、実際に生徒同士がマッサージし合い、
そばに先生がついて、あれこれと指導を行ないます。

基本的には生徒2人一組で行ないます。
相手が男性の時もあれば、女性の時もあるのですが、
ある時、人妻と組んだ時がありました。
顔は十人並ですが、体つきはむっちりとして男好きのする、
なかなかそそる女でした。

オイルマッサージですから、受ける側は半裸状態になります。
女性の場合、もちろんブラはしません。
背中のマッサージができないからです。
当然女性が受ける時は、一時男性は退室します。
その間に女性の方はうつぶせになって、
なおかつタオルを自分で上にかけた状態にしてから入室となります。

一応タオルはかけてますが、そのままではマッサージできませんから、
いずれまくることになります。
不思議なもので、シチュエーションによっては、
赤の他人に下着姿を見られても、
「しょうがない」と思ってしまうものです。
「マッサージを学ぶ場」なら、「下着姿を見られてもしょうがない」のです。
正常な男だったら当然いたずら心が沸きますが、
いかんせん、すぐ側に先生がいますので、
露骨なことはできません。
でも、オイルを塗っていけば、あのヌルヌルした感触は、
性感を呼び覚ますには充分です。

私は何食わぬ顔でまじめにマッサージの指導を受けつつ、
彼女の反応を注意深く観察してました。
時折、内ももをマッサージする時や、おしりをマッサージする時など、
体をひくつかせてます。
うつぶせの時は顔は見えませんが、体全体の力の入り方で、
だいたい性感帯であるかどうかがわかってしまいます。

私はその人妻が快感に負けまいと、もぞもぞ動く様にすごく興奮しました。
その授業は、先生1人につき、生徒は二組ずつ受けます。
だからたまにもう一組の方に先生がかかりっきりになると、
こちらは私と人妻の2人っきりの空間になります。
私は人妻のおまんこぎりぎりのところまでしっかりとマッサージしました。
もうその時の私の心の中は、
マッサージではなく、「愛撫」に変わっていました。
それを先生がこちらに来るまでひたすら続けます。
それはまるで愛する彼女を絶頂に導くための前戯の気分でした。
やさしく、いやらしく、そしてねっとりと・・・。

どんな女性でもそんな行為を続けられたら、
当然濡れてくるでしょう。
特に仰向けの状態はうつぶせより「効きます」。
ひざ頭、内もも、脇腹など、敏感な部分をやさしく愛撫されたら、
普通の女性はたまらないでしょう。
そしてついに・・・



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[1325] 彼女が犯された!2 投稿者:照吉 投稿日:2002/01/18(Fri) 00:07

[1317]で彼女がメルトモに犯されたことを投稿した照吉です。実は、昨日彼女がメルトモに会いにいってきました。あの後彼女にメルトモから電話があって、「やっぱりお菓子を渡したいから会ってくれ」といわれたそうです。
彼女も次に誘われたらお菓子だけもらって帰って、これで諦めてもらおうと思っていたので、了解しました。相手は土曜日がいいといってきたらしいのですが、彼女が土曜日仕事が入っており、日曜に会うことにしたらしいです。
俺は、「前のこともあるんだから、気をつけろよ」と忠告し、「帰ったらどんなに遅くてもいいから必ず連絡するように」といいました。彼女は「大丈夫だよ。明日はお酒飲まないから」と言い、6時に渋谷で待ち合わせて、メルトモに会いにいきました。
しかし、10時過ぎても彼女からは何の連絡もありませんでした。俺は何回か電話したんですが、彼女は呼び出しに出ませんでした。
そして、電話があったのは12時過ぎでした。彼女は泣きながら電話してきて、「ごめんなさい。もう別れましょう」と言い出しました。俺は驚いて「なんで?何があったんだ?」と聞きましたが、彼女は泣きながら謝るばかりで答えてくれません。彼女が落ちつくまで待って、詳しく話を聞きだすと、こういうことでした。

彼女が待ち合わせ場所で待っていると、そいつは少し遅れてきて、今日は仕事明けで、出るときにお土産を家に忘れてきてしまったと言い出したそうです。そいつは、「急いで取りに帰ってもいいんだけど、家近いから、散歩がてら家まで付き合ってよ」といわれたそうです。彼女もわざわざ取りに帰らせて、お土産もらって帰るだけでは悪いと思って「じゃ、家までね。もらったらすぐ帰るよ」といってついていったそうですが、そいつは自分のアパートに着くと、「お茶くらい入れるから、上がっていってよ。絶対、前みたいなことしないから」といって彼女を誘ったそうです。断るのが苦手な彼女は、「すぐ帰るよ」といいながらもあがってしまったそうです。
そいつは彼女をコタツに座らせてお土産を渡すと、お茶を出してオーストラリアに行ったときの写真を出して、彼女の隣に座っていろいろ説明しだしたそうです。そして、家にホームシアターを自慢して、「これすごいんだよ!何か観て行きなよ」といいだしたそうです。彼女とメルトモは、もともと映画の掲示板で知り合った仲なので、彼女も興味があり「じゃ、途中までね」とOKしたそうです。そいつは部屋を暗くし、彼女の隣に座って映画を見始めました。

しばらくすると、そいつがスカートの上から彼女の足を触り始めたそうです。彼女は気が弱く、口で注意することは出来ずに、太ももを撫でる手を払って防いでいたそうですが、突然そいつは彼女の方に手をまわしてきて、彼女を抱き寄せ、ディープキスをしてきたそうです。彼女が驚き、口を閉じて抵抗していると、いつのまにか逆の手がスカートの中に入ってきており、パンティーの上からアソコを撫でられていたそうです。今度は手を防ごうと必死になっていると、舌が割り込んできて、ディープキスをされてしまったそうです。しばらくキスされながらもそいつの手を防ごうと必死になっていると、そいつの手はスカートから出てすばやくセーターの下に入り込みブラウスの上から彼女の胸を揉み始めたそうです。彼女はキスを辞めようと顔をそらすとそいつの顔が追ってきて、そいつの手首をつかんで抵抗したそうですが、しばらくディープキスされながら胸をもまれてしまったそうです。
ボーっとなって感じてきてしまい、これ以上はまずい・・・と思ったとき、相手はキスを辞めたそうです。彼女は我に帰り、「もう帰るね!」と立ち上がると、そいつも立ち上がり、「いいじゃん。部屋にきたってことはやる気があるんでしょ?」といって押し倒してきたそうです。彼女は「違うもん!これ以上するんだったら、もう二度と会わないから!」と抵抗したそうですが、そいつはアソコを愛撫しながら「じゃ、何でこんなに濡れてるの?」と言ってきたそうです。彼女は濡れてるのがショックでしたが、愛撫されると悔しいくらい気持ちよくて思うように抵抗できず、ナマで入れられてしまったそうです。
入れられる直前までは悔しくて仕方なかったそうですが、挿入されてしまうと今度は快感と戦うので精一杯で、声を我慢するだけで他は何も考えられなかったそうです。
そいつに激しく責められ、途中何回かイかされ、気持ちよかったこと以外はあまり覚えてないそうです。しばらくたって、相手の動きがゆっくりになったとき自分を見てみると、レイプされたときにはスカートもはいており、セーターもブラウスも着ていたはずだったんですが、そのときにはセーターは脱がされり、ブラウスははだけていて、ブラは引っかかっているだけだったと言うことです。スカートも腰までまくれていたそうです。男は「気持ちいいでしょ?すっごい声出してたよ。ねぇ。騎乗位やってよ」といってきたそうです。彼女は「イヤ!」といって断ったそうですが、「じゃ、抜いちゃってもいいの?」といって、腰を止めて、ディープキスしてから「もうやっちゃってるんだし、ここまで来たら無理しなくていいって」と言ったそうです。彼女はボーっとなってりると、男は腰を激しく動かして彼女を攻めながら、「ねぇ?してくるでしょ?」と聞かれ、彼女は快感に負けて了解してしまったそうです。

後はそいつの言うなりだったそうです。騎乗位したあと、そいつはシックスナインを要求してきて、俺は彼女とシックスナインしたことがなく、それが初めてだったのですが、相手に「上手いね、気持ちいいよ」といわれ、長い間奉仕させられたそうです。
その後バックで入れられたそうです。彼女はバックで突かれ、後ろから胸を揉まれながら「すごいいいよ。こんな気持ちいいの初めてだ。俺たち絶対Hの相性がいいんだよ」といわれたそうです。そして、「いくよ?中に出していい?」と聞いてきたので、「ダメ!外に!」と答えたると、男は「スカート汚しちゃうけどいいの?」といって外に出したそうです。
終わったあと、「すっごいよかったよ」と言われ、ディープキスをされたそうです。

終わったあと、しばらく何も考えられなかったそうですが、冷静になると悔しくなって、泣きながら着替えて帰ろうとしたそうですが、そいつは玄関まで追ってきて、「泣かないで。好きだからしたんだ。本気なんだ。付き合ってよ」といいながら彼女を抱きしめ、キスしてきたそうです。そのまま胸を揉まれ、アソコを触られて、抵抗したんらしいですが、少し前まで抱かれていたのもあって感じてしまい、結局雰囲気でやられてしまったそうです。
そいつはパンティーとストッキングだけ下ろしてスカートをめくりあげ、立ちバックで彼女にナマで入れ、服の上から彼女の胸を揉みしだき、たまに彼女を振り向かせてディープキスをしたり、耳たぶをなめながら、かなり長い間、彼女が疲れてしまうくらい攻めたそうです。そいつは後ろから激しく腰を突きながら、彼女の耳元で彼女を口説いていたそうですが、彼女は立ちバックが初めてですごく感じてしまい、何をどんなことを言われたのかはあまり覚えてないそうです。気がついたら、そいつが背中にもたれかかっており、どこに出していたか覚えていないと話していました。
そいつは、無理やり犯されたはずなのに感じてしまった自分が悔しくて泣き出した彼女を駅まで送りながら、謝り、付き合って欲しいと頼んでいたそうです。そして家に帰ってからしばらく考え、彼女は自分が情けなくなって俺と付き合うと悪いから別れようと言い出したみたいです。

彼女は最初、1回目に犯されたあとすぐに帰ってきたといってましたが、詳しく聞き出すとその後2回目も犯されていたそうです。
前回犯されたのは彼女にも非がありますが、今回は完全にレイプなんで、確かに興奮もしましたが、怒りの方が強かったです。彼女は今でも俺の方が好きみたいで、「もう絶対会わない」といっていますが、そいつは彼女に電話してきたりメールしてきたりして会いたいと言ってるみたいなんで油断できません。
また、何かあったら報告します。



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[1324] 私は・・・ 投稿者:きーとん 投稿日:2002/01/15(Tue) 00:15

妻が28歳、私が30歳のときに私たちは結婚しました。
付き合いだして半年での結婚でした。
そして付き合いだして一ヵ月後、私たちはセックスをしました。
妻は処女でした。
その最初の営みのとき、私はとても驚きました。
妻は容姿もかわいらしく、とても男性経験がないとは思えなかったし、思っても見なかったからです。
「いつか、本当に結婚したいと思う人が現れるまでとっておいたの」
妻はそう言いました。
他の方がこの場所にいたらどう思うか。それはわからないですが、私は非常に嬉しく思いました。
妻がそれだけ私のことを思ってくれている。
私を選んでくれた。
そうおもうと・・・

そして結婚して2年が過ぎました。
私たちの結婚生活は非常に上手くいっていました。子供はまだですが、夫婦の営みもほとんど途切れることなく、私たちは暮らしていました。

これまではセックスをするときは電気を消すか薄暗くするかしてやっていたのですが、ある日はじめて明るい中でやりました。
いつもは妻が電気を消すのですがこのときは妻は珍しく酔っ払っていたため、つけたままでした(妻は忘年会でした)。
一緒にお風呂に入ることもあるので明るい中の妻の体は知っていましたが、ある一部分だけはみたことがありませんでした。
そう、肛門です。
妻のアソコに口で愛撫しているとき、ちょっと興味が沸いたので、見てみようと思ったのです。
驚きました。妻の肛門は明らかにおかしかったのです。
黒ずんでいるのは当然として、その形が異様でした。これは文章ではうまく言い表すことができませんが、「変形」していたのです(言葉の選択まちがったかも・・・)。
それを見たとき私は急速に萎えてしまい、その日はやめて寝ることにしました。妻は私が愛撫をやめるとあっというまに寝息を立てはじめました。

次の日、日曜日。
昼過ぎに起きてきた妻に、昨夜見た「肛門」の事を問いました。
妻は最初
「夢でも見たんじゃないの?」
と、取り合いませんでしたが、私はその言葉に思わずカッとなり妻を押さえつけました。そうして強引に「まんぐり返し」の姿勢にさせ、鏡で妻に妻のモノを見せ付けました。

妻は観念したのか、少しづつ話し始めました。
なんと、妻には22の時から付き合っている「彼」がおり、その彼に、6年間「肛門」のみで彼を受け入れてきた、というのです。
その彼はサドっけがあり、大学のときに知り合った彼との「初体験」の時、妻が処女であることに気付いた彼は「肛門のみでイケるように」調教を始めたらしいのです。
以来、妻の肛門はずっと調教され続けたそうです。
妻の肛門は変形し、どんなものでも受け入れられるようにされ、ついにはフィストファックまで出来るようになり、妻がいくら懇願しても前には入れてくれなかったそうです。
そればかりか彼は、妻に肛門のみで売春まがいの事をさせたり、自分や仲間内で妻の肛門を使ったりして遊んでいたそうなのです。
そして、彼とその仲間は、それに味を占め、妻のほかにも何人かの「処女なのに肛門でイケる女」を造っていたらしく、「第一号」である妻は飽きられ、私と出会う一ヶ月前に「棄てられた」そうです。

話しながら妻は泣いていました。
セックスの時は肛門を見られたくないがため、かならず部屋を暗くしていた事。
そして、今でも肛門の味が忘れられず、たまに肛門でオナニーをしてしまう事など、すべてを話しました。

「でも、あなたを愛してないわけじゃない。」
妻は最後にそう言いました。
私もそれを疑うわけではないので過去は過去のものとして受け入れる事にしました。

しかし、年が明ける少し前にこのホームページを見つけ、すこし私の意識が変わってきました。
「もう一度彼らに(もしくは他の人でもいい)妻を任せてみたらどうなるだろう・・・そして私は・・・」
そう、考えるようになったのです。私は妻同様Mなのかもしれません。
最初は彼らへの怒りと、妻への哀れみの気持ちが強かったのですが、それが、彼らへの憧憬と妻の肉体への感謝にかわったのです。
とりあえずこれからどうなるのかわかりませんが・・・




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[1322] 温泉で 投稿者:ロシ 投稿日:2002/01/13(Sun) 23:55

私51歳、妻49歳です。
いい年をしてと笑われるかもしれませんが、ちょっと書き込みをさせていただきます。

いわゆるフェチといわれるものなのでしょうか。
女性の下着姿にとても興奮します。
特にパンティには「め」がぎらつくのが自分でもわかります。
街を歩いている女性のパンティラインは最高のオカズになります。

でも最近はあんまり興奮しなくなりました。
以前、Tバッグとかが出回る前は、スキャンティというか、ビキニのパンティをはく女性が多かった為にタイトスカートや、パンタロンをはいていると、くっきりとパンティラインが浮き出ていました。

お尻の割れ目の半分位のところにくっきりと浮き出たパンティラインには、何度オナニーのオカズにしていただいたことか!

このごろはとんとおめにかかれなくなりました。残念です。

私は根っからの体育会系で、身体を動かすのが大好きです。
勿論、根っからスケベなんで、SEXも大好きです。
最近も月10日以上は妻とセックスします。(この年で)
妻もスケベなんだよね、きっと。

妻は厳格な家庭に育った為、自制心が強く、浮気は決しないタイプです。でも、それとスケベということは全く別です。アナルセックスもたまにしているくらいですから。

機会がないというか、機会をつくらない、つくらせない、というのが実際のところです。
だから、あんなに自制心の強い妻が機会さえあればあんな痴態を繰り
広げてしまう・・・、私にはとても衝撃でした。

体育会系なんで、冬はスキーにしぼって、いれこんでます。
近頃、妻も一緒にいきたがることが多く、私も、自分が堂々と行けるよう極力同行して満足させてあげるよう努力しています。

ぴっちりしたスキーパンツに浮き出るパンティーラインもまたいいものですし・・・。

妻は結構大柄です(165CM位)。典型的日本女性で胸は小さいけど、尻は立派です。ショートヘアのボブが似合って、結構肉感的なほうです。
スキーパンツはくと、ぴったりはりついて、エロチックです。
そろそろ紐パンはかせてスキーやらせようとおもってるのですが、自制心が強いので、ビキニのパンティーラインをみせることにまだ抵抗があるみたいです。

私たちは月に一回位一泊旅行をして、思いっきりセックスすることにしていますが、この投稿をよんでいるうちになんか、目覚めた感じです。深層心理に潜んでいたものが浮かび上がってきた…、そんな感じ。

性感マッサージを妻にさせたのです。
夫の目の前でベトベトにさせられる妻、淫靡な夢の世界の始まりでした。2月のとある雪国の温泉旅館での出来事でした。





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[1321] どこまでも続く(1) 投稿者:芥川 投稿日:2002/01/13(Sun) 13:59

夫婦とは不思議なもので、夜の営みがなくなってくるとこちらも誘いにくくなる。
また、妻久美子の方も受けにくくなるようだ。
妻から話があると切り出された・・・・・・・・・・・・
「私たちの関係がなくなってもう暫くになるわね」
「ああ、これじゃいけないと思って ・・・・」
「いいのよ。」
「えっ!?」
「実は、今、私、離婚も考えたし、色々悩んでいるの」
「離婚!おい、ちょっと待ってくれよ。急に」
「そうじゃないの、あなたとはこんな状態でしょう?」
「・・」
「あなた、どうして、アレ、処理してるの?」
「えっ、そっ、その ・・・・」
「いいのよ、私、今付き合ってる人がいるの」
「付き合うって、そっ、そんな」
「あなたは真面目だし、好きよ、でも、私には駄目だわ。」
「そっ、そんなぁ」
私は何と言っていいのか・・・・
言葉が出なかった
「嘘は嫌でしょう。だから話をするのよ。
付き合ってるのは私が勤めている会社に出入りしている××会社の青青木さんって言う人。
奥さんもいる人だから、再婚なんて考えていないわ。
でも、あなたに悪いからって彼と話をしたんだけど、彼、ご主人とそんな状態なら話しをして許可を取れって言うの。」
「きょ、許可って、なんてヤツと、おっ、おまえ、そっ、それで」
「興奮しないでよ。だから、あなたが離婚したいならそれでいいから」
「おっ、俺は離婚なんてしたくないよ。」
「だから、今答えを出さなくていいわ。2〜3日考えてから返事をして、ね、お願いよ。」
「・・・・・・・・・・・・・」
「話ってそれだけ」
「おっ、おまえ、付き合っているって、それで、許可って、どう言うことなんだよ、はっきり言ってくれよ。」
「男ってすぐそれね。相手とやったかどうか?そうでしょう?」
「えっ、あっ、ああ、そうだよ」
「抱かれたわ。肉体関係があるから言ってるんじゃない。だから考えておいて。あなたが嫌なら、すぐに離婚届に印を押すわ。」

妻の浮気宣言だ。
久美子は話をしてせいせいしたのか、翌日から帰宅が遅くなった。
いまま寄り道して帰る事の多かった私も、こんな話を聞いては久美子の事ばかり頭から離れない。
帰宅が早くなる。
その青木と言う男、ぶん殴ってやりたいぐらい腹が立った。
しかし、人、久美子の帰宅を待つ私は
今ごろ、青木が久美子を抱いていると思うと情けない事に私の愚息は硬直してしまう。
それと同時に嫉妬すればするほど久美子がいとおしい
我慢できず、一人自慰をはじめてしまった。
久美子が青木と言う男に抱かれている ・・・・
そう思うと震えるほど被虐感に襲われ興奮する。
青木と言う男が久美子の膣を使って射精を楽しんでいる時に、夫の私が自分の指で興奮して自慰に没頭している自分に姿に興奮してしまう。
その日から日曜日まで4日あったが、久美子は毎日12時過ぎの帰宅で、私は一日3回程度自慰で一人よがってしまった。
クローゼットから久美子のスカートを出し、青木という男がこのスカートをまくり、久美子の身体を ・・・・
他人の妻を寝取り、亭主に公認させろとまで言ったと言う男の気持ち。
公認しないなら離婚まで決意させて・・・・・・・・・・
さぞ、男として最高の喜びで久美子を抱いているのだろう。
そう思うと益々被虐感に襲われ、いつしか快感に変わって行く。
そして、久美子にスカートで自慰をし、でも、スカートに射精するわけに行かない、私は風呂上りのバスタオルに射精をした。
しかも、3回も・・・・・・・・・・
そして、日曜日がやってきた。
「ねぇ、あなた、考えてくれた?」
「あっ、ああ、考えたよ、俺は離婚したくない。久美子が好きだ」
「そう、それがあなたの答えね」
「あっ、そっ、そうだよ」
「じゃぁ、青木さんとの事は文句言わないわね」
「いっ、言わないよ」
「わかったら。それからコレどうしたの?ねぇ」
久美子が持っていたのは私が射精してザーメンでゴワゴワになっているバスタオルだった。
私は赤面して言葉が出なかった
「あなた、もしかして、自分でしたんでしょう?ねぇ、そうでしょう。コレ、据えた匂いがする。」
「あぁ、したよ。」
「あなたどうして、私と離婚するかもしれないって言うときにこんな事して、実は数日前から気がついていたの。青木さんに話たら、奥さんが他の男と関係すると興奮して喜ぶ変態男って最近多いだって言ってたわ。」
「・・・・・・・・・」
「ねぇ。もしかし、あなた嬉しいの?」
「うっ、嬉しくなんかないよ」
「じゃぁ、コレは何?ねぇ何よ。」
男が自慰を指摘されるのは本当にお恥ずかしい話だ。
しかも、浮気している妻に指摘され、浮気相手の男が喜んでいるんじゃないかと意見までされている。
きっと、青木と言う男はこれは好都合だと思ったに違いない。
そりゃそうだろう。
人妻と浮気したらその旦那が興奮するからと喜んでセンズリしているんだと判れば誰だって有頂天になってしまうだろう。
私は妻とそれから数時間話をした。
そして、この数日間、久美子が青木と言う男に抱かれていると思うと嫉妬してしまい、興奮して自慰を何度も繰り返した事を正直に話た。

続く


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[1320] 贖罪16 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2002/01/12(Sat) 23:38

管理人さま、常連の皆さま、明けましておめでとうございます。逆瀬川健一です。本年もよろしくお願いいたします。2001年は大変な年でしたね。世も末かも、思ったりもしましたが、停滞の時代よりもまだ面白いかなと罰当たりなことを考えたりもしています。本年が、『妻物語』と皆さまにとってよりよき年になりますよう、心よりお祈り申し上げます。

【#16 翻弄】
 自宅に帰り着いたとき、すでに暦は変わっていた。
 名神高速の途中で降りはじめた雨は次第にその強さを増している。
 締め切った室内にこもった梅雨時独得の湿り気に、気分が滅入りそうだった。エアコンを除湿にして、ソファに座り込んだ。いや、へたり込んだと言ったほうがよいかもしれない。
 冷気を含んだ乾いた空気の中でだらだらと服を脱ぎ、パジャマに着替えた。
 スコッチは胃の腑にたまったままだ。私はキッチンで湯を沸かし、焼酎の湯割りを作った。こいつを流し込めば、ウイスキーだって活性化するだろう。
 とにかく、今は酔いたかった。体を貫いたままの緊張感をほぐさねば、考えだってまとまらない。

 湯割りの一気呑みの効果はてきめんだった。
 五臓六腑にしみわたるとは、このことだ。毛細血管の隅々まで新鮮な血流が届き、体が温もった。同時に、頭はどんどん冴えてくる。
 Sとの対面。入れ墨男の衝撃。巧妙にコントロールされた輪姦。Sの性哲学。そして、私の同意のもとで妻に加えられた針責め。
 今夜、京都のマンションの一室で眼にし、耳にしたあらゆるシーンが奔流のように脳裡に立ち現れては消えた。
 かすかな震えが取りついていた。
 妻を私設秘書にと請われて、私たち夫婦が行き着く先を見てみたいからと快諾したのは、強がりだったのか。いい格好がしたくてあんなことを言ってしまったのか?
 私はくじけそうな心を見つめて自問した。
 答えは否だった。
 Sの性哲学に感銘を受ける以前から、私はそれを願っていたではないか。
 平凡な主婦で終わるはずだった妻が、意に添わぬ性交を受け入れたことをきっかけに、非凡な経験を積み重ね、性の地獄を覗いてしまった。責任の一端は、Fと密約を交わした私にもある。だが、妻は自分が堕ちたセックスの闇から眼を背けることはしなかった。
 ということは、Sの言葉どおり、妻はある資質に恵まれているに違いない。
 死の恐怖を甘い悦楽に昇華できるという、恐るべき資質に。
 性的な面で私をはるかに凌ぐ妻に対して嫉妬が湧いた。
 夫婦合意のうえで性の世界を渉猟しているのではないだけに、私は劣等感に打ちのめされてもいた。
 一線を踏み越えたと言っても、私がやったことは初老のSMマニアのペニスを咥えたことくらいだ。それも芝居がかった状況で、興奮に衝き動かされて。
 だが、妻は違う。
 予備知識もなく、心の準備もできないままで、見知らぬ男や女に体を開かざるをえないのだ。
 それには、覚悟と勇気が必要だ。そう、私の仕事になぞらえると、飛び込み営業の状況そのものだ。出たとこ勝負だと腹をくくらなくてはならない。
 いや、ずいぶん違う。
 飛び込み営業には、駄目で元々という心理的な逃げ道があるが、妻にそんな甘えは許されてはいない。すべてを現場で受け入れなくてはならないのだ。
 妻を一瞬でも妬んだ私は、自分の幼稚さを恥じた。
 この境遇を妻が求めたわけではない。途中からは、私が仕組んだのだ。あまつさえ、Sの調教計画に差し出してしまった。もし、妻の肉体や精神が破壊されるという最悪のシナリオが待っていたら……。
(何を考えとるんや、おれは!)
 私は頭を振って、不吉な連想を追い払った。アルコールが脳を痺れさせているのだろうか。
(S先生がそんな無責任なことするわけないやろ……)
 Sという人物を見込んだ自分の眼力を信じるしかないことを、私は悟った。
 ふと、掛け時計に眼をやった。午前三時を回っていた。三時間ちかく自問自答していたことになる。
 湯割りのお代わりを作り、書斎のパソコンの前に座った。
 メーラーを起動した。Sはじっくりと調教のプロセスを味わっているはずだ。例の「調教記録」とやらをしたためている余裕などないだろう。
 期待はするな、と自分に言い聞かせながら、ダイヤルアップを実行した。
 メールサーバが受信メールを送りはじめた。
 私の眼はディスプレイに釘付けになった。
 六通の新着メールが送られてきている。タイムスタンプは、ほぼ三十分おきににメールが送信されていたことを示している。
 フリーメールで、妻のファーストネームが発信元になっていた。
 添付ファイルはない。
(映像は無いんか?)
 私は首を傾げた。
 最初のメールは午前一時ちょうどに発信されていた。

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「調教記録その2−a」
先程は有意義な時間を持つことが出来た。感謝する。若い人の考え方を拝聴するのも新鮮で良いものだ。君の事だから、多分、これをそれほどの時間差も無く読んでくれているものと思う。
細君は、つい今し方休憩を終え、調教の次の局面に進まれ様としておられる。君も落ち着かないだろうから、こちらの様子を逐次報告して上げよう。映像を送ろうかとも思ったが、撮影等によって現場の緊張感を殺いでしまうような事にでもなれば元も子も無い。後日、ビデオを届けさせるから、今夜の所は御容赦願いたし。
現在、細君は胡座縛りをされている所だ。働き者の2人が、肌に傷を付けぬよう細心の注意を払いつつ縄を掛けている。先程の歓楽を思い出しているのか、細君の頬に心なしか赤味が差して来た様に思えるのは気のせいか・・・。
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 胡座縛りがどのようなものなのか、はっきりとは知らないが、読んで字の如しなのだろう。
 あの入れ墨男たちの手によって拘束されつつある妻の姿を想像すると、私のペニスは急速に硬度を増した。
 マウスを動かすのももどかしく、次のメールをクリックした。

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「調教記録その2−b」
緊縛が済んだ。細君は胡座の体位で固定され、更に足首の縄留めと乳房を上下から締め上げる縄が繋がれている。つまり、胡座をかいたまま前屈した状態だ。呼吸は楽では無いし、目の前には剥き出しの己の女陰が在る。この苦痛と屈辱感が想像出来るかね。
1人が竹笞を、1人が蝋燭を持ち、細君に歩み寄った。成る程、3種の苦痛で細君を楽しませ様という趣向か。息苦しさの為、悲鳴を出す事は出来ぬ。だが、その間にも笞が肌を打ち、熱蝋が滴る。流石、私が見込んだけの事はある連中だ。相変わらず言葉嬲りが上手い。細君を追い込んで、懲罰の口実を探している。
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 笞に加えて、蝋燭までも! 針責めの応急手当を受けただけの妻にとっては、あまりにも過酷な調教だ。
 強制的に前屈させられて、圧迫感も急速に増しているにちがいない。そんな妻にふたたび言葉による陵辱を加えるとは……。
「耐えろ。いや、耐えんでええ。つらかったらギブアップしたらええんや。無理したらあかんで!」
 ヤクザの容赦のない折檻に、ひとり全裸で立ち向かう妻の姿を思い、私はつい声に出した。

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「調教記録その2−c」
何時、この様な言葉を覚えるものか、私には想像がつかない。聞いているこちらが赤面する様な下品な言葉を細君は知っているね。君が教えたのかな。その様な下品な言葉を口にするのが余程嬉しいらしく、細君は随喜の涙を流しておられる。
いや、嬉しいのはそれだけでは無い様だ。既に背中一面に蝋の花びらが散り、脇腹や尻を笞痕が走る。芸術的なオブジェとしても通用しそうな位だ。これ程迄に肉体を彩られたのが嬉しいのだろう。声もまた素晴らしい。笞の一振り、蝋の一滴毎に漏れる嗚咽に風情がある。
勿論、細君には最新型の筒具を銜えて貰っている。無粋なモーター音が殆ど耳につかぬ程の優秀な品だ。だが、安心し給え。動作は強力無比。奥に向かって進むような細工が胴にしてあるから抜け落ちる心配は無い。先端部は断続的に膨張して最奥に刺激を送る。流石、国産品だけの事はある。これは、業界で大化けするかも知れない。
それにしても、目から涙を流しながら、女陰からは涎を流す。まあ、何と忙しく貪欲であることか、女という生き物は。
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 妻に加えられる責めの数々が眼に見えるようだ。Sは、私をからかったり、経営コンサルタントならではの感想を洩らしたりと、余裕を見せつける。そこがまた憎らしくもあり、頼もしくもある。
 妻は安全だ。私は、そう確信した。Sの冷静な観察眼が保たれているかぎり、限界を超える責めを受けることはないだろう。
 次のメールの予想もしない文面に、私は一瞬混乱し、Sの用意周到さに唸った。

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「調教記録その2−d」
私です。あなたに断りもなく中国に行ったりしてごめんなさい。Sさんがあなたに直接説明してくださったそうですね。ちょっと気が楽になりました。
帰国したら、すぐに帰してもらえると思っていたのですが、京都で一泊することになりました。
ずいぶん不自由していると思いますが、明日には戻りますからもう一日辛抱してください。埋め合わせはきっとしますから。
私の方は元気です。北京でおいしいものを食べ過ぎて、ちょっと太ったかもしれません。あなたも、私のことは気にしないでしっかり食べてくださいね。
Sさんには、とても優しく接していただいています。
週末は、あなたと2人きりでゆっくり過ごせますように。心配をかけてごめんなさい。
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 妻からのメールだった。
 私に送ってやるからと、昼間にでも妻に入力させたのだろう。
 あのような仕打ちを受けるとは想像すらしていない文面だ。知らぬ者には無邪気とも読める書きようだが、文章の裏側に張り付いている妻の胸の内を思うと、愛しさがこみ上げてくる。性交用秘書として中国に同行させられたことをおくびにも出さず、私の身を気づかってくれている。すべてを、私が知っているとも思わずに……。
 何度も、読み返した。
 そのうち、ディスプレイの文字がゆがんで見えはじめた。不覚にも、涙があふれていた。
 そのとき、Sの哄笑を聴いたような気がした。
 思い出せ! とSの声が言った。これが女だ、と。
 美醜、善悪、優劣などの単純な価値判断がいかに愚かしいことかを女は教えてくれる。清濁併せ呑んでこそ人間。成熟の意味を知れ。
 幻の声はそう語った。

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「調教記録その2−e」
細君のメッセージをお伝えした。と言うのは建前で、タイピングに疲れてしまったものだから手抜きをさせて戴いた次第。
夕食後、細君に打って貰ったものだ。なかなか健気なものではないか。どの様な視察旅行であったかは、君から問い質して戴きたい。
さて、細君は3度アクメを迎えた。高性能の淫具を嵌められているとは言え、笞と蝋涙を受け続けながら気を遣るとは・・・。
今、細君は縄を解かれて2人に口で奉仕している。矢張り本物が良いと見えて、1本を呑んでいる時も手は遊んでいない。もう1本に、袋から竿迄技巧を極めた愛撫を加えている。普通の男であれば噴出させているだろう。
おやおや、細君が2人に何か言っている。本性が甦ってきた様だ。挿入を懇願している。卑猥な言葉を駆使して、2人をその気にさせ様としている。
2人は、あの立派なモノで細君の頬を横殴りにしたりして焦らしている。もちろん、2人は細君の望みをすぐに叶える気はない。今夜の目的を達成する迄は・・・。
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(今夜の目的やて……?)
 酔いが一気に醒めた。まだ、妻に対する性的な蹂躙が行われるというのか。
 何度もオルガスムスを迎えさせられたあげく、針責めを受け、さらに笞と熱蝋で虐げられた妻に何をしようというのか。責めを受ける間、精神的にも痛めつけられている。このままでは、妻は壊れてしまいかねない。
 ――『針責めの第二段階だ』
 京都のマンションを辞去しようとした私に、Sが洩らした言葉をふいに思い出した。あのときは、妻の狂乱ぶりと凄惨な光景を大画面で見せつけられて頭が混乱していた。
 Sからのメールには針責めのことはいっさい記されていない。すると、今夜の目的というのは、針責めの第二段階ということか。
 苦痛を快楽に昇華できるかどうかを、それによって試そうとしているのだ。
 これ以上、どこに針を刺そうというのか。
 もし、無茶な部位に刺し、針が折れたらどうするのか。
 その答は、次のメールに記されているのだろう。タイムスタンプは午前二時四十九分。現在時刻、三時二十分。すでに針責めは行われてしまったか、最中かだ。
 マウスにかぶせた右手が震える。
 私は最後のメールをダブルクリックした。

申し訳ありません。長々と書いてしまったあげく、思わせぶりな形で終わってしまいました。性導師S氏の巧みな誘導に翻弄される私の感情の乱れぶりを、冗長とは思いましたが敢えて書かせていただきました。このような経験をお持ちの方には、きっとご理解いただけると信じています。では、また後日。



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[1319] 衝撃!〜混浴のトラウマ〜VOL.3 投稿者:しんや 投稿日:2002/01/11(Fri) 16:51

オトコは相変わらず妻の顔を両の手のひらで挟み込んで強引に上を向かせ、異様に長い舌で妻の顔を好き放題に陵辱し続けています。一方の妻もオトコが自分の唇のあたりを舐め回しはじめると、上下の唇で彼の舌を挟み、吸い、またオトコが自分の鼻の周りを舐め回すと精いっぱい舌を伸ばして、彼の顎のあたりを舐めかえしているのです。
「あぁ〜〜・・・はぁ〜〜・・・」
「アッ!アッ!・・・んんっ!。。。んァッ!」
妻とオトコのうめき声が露天風呂の静寂をかき乱しています。私はこの時右側の岩陰から覗くような態勢で見ていたのですが、ペニスは今まで経験したこと無いくらい硬くカチカチにそして痛いほどに勃起し、先端からダラダラと間断なくあふれる透明の汁がタマの下の方にまで伝い落ちてきているのがわかります。

「アァッ!!ああぁ〜〜!!!・・・・んんっ!くぅぅ〜・・」
ひときわ甲高い妻の乱れ泣きの声が上がったのはそのときです。前のオトコの首に両腕を巻き付けていたため、さっきから自然と彼女は背中をそらして尻を突き出すような格好になっていたのでが、いつのまにか後ろ側のオトコがしゃがみこみ、妻の尻に顔をうずめはじめたのです。オトコは小さめで引き締まった妻の尻を左右に広げやはり前のオトコと同じようにそれほど伸びるものなのか?と目を疑いたくなるほどに舌を長く尖らせて妻のアナルを責めています。もう妻はさきほどタオルを剥ぎ取られたときのように、抗議の表情で後ろを振り返ったり、行為の中断を求めるような言葉は発したりすることはありません。それどころか普段私が彼女のアナルを愛撫する時に見せる若干の抵抗や羞恥の表情の一片さえも見せることなく、自らより背中をそらせ、足をさらに開き、膝を深く曲げ下ろし、あまつさえ尻を前後に振り出していたのです!

私にとってはとてもとても長く感じた時間でしたが、実際はどうでしょう。それでもおそらくは20〜30分以上は続いていたのではないでしょうか?乳首、唇、顔、そしてアナルへの執拗で的確なしかも彼女自身経験のない同時攻撃で身も心も完全にこのオトコ達の軍門に下った妻はいよいよ決定的な言葉を吐くのです。
「あぁ、、お、おねがい。。。」
この期におよんでもしつこく続けられる唾液の交換。その一瞬の間を逃さぬように懇願の言葉を吐く妻。。。。
「ん?何がおねがいなんや?」
「ンッ!!んあっ!!・・・ねぇ、あねがい・・」
尻を後ろのオトコの舌で犯されながら、前のオトコの目を見つめ哀願する妻。。。アナルに加えられる快感に時折眉毛をキューっと八の字に歪めています。
「そやから、なにがお願いやのん??ん??ちゃんと言いぃや」
「アッ!あぁ〜〜・・・ね、おねがい。。頂戴。」
「欲しいんか?」
「うん、そう・・・・あぁ〜、、くぅ〜・・・欲しい。。。」
「ふふふ。。。」
オトコは一瞬笑ったかと思うと、ひときわ激しく妻の唇に吸い付き、再びちぎれんばかりのディープキスを始めたかと思うと、次の瞬間、自分の首に巻かれた妻の右手を取り、私と同じように大量のカウパー氏腺液を滴らせて脈打っているペニスを握らせたのです。

「これが欲しいんか?彼女。。。」
「あぁ〜そう、これ・・・あぁ・・・すっごい・・・」
「これじゃあわかれへんやろ。ちゃんと言わんと」
「あ、あかん、あかん〜・・・」
「ほんならあかんわ」
男性自身の言葉を拒否した妻の右手をオトコはペニスからもぎ取ります。
「あっ!あかん!おねがい!・・・ンッ!!ンン〜〜!!」
そしてふたたび容赦のないディープキス。後ろのオトコはこれをわかっていたかのように妻の右足を開きぎみに持ち上げ、自分自身の顔を仰向けにして後ろから潜り込むように妻のアナル、そして会陰部を支配しはじめます。これで妻の言葉の羞恥心はスイッチオフになったのです。
「いいぃ〜〜〜っ!!!おねがいぃ・・・オチンチン!このオチンチンが欲しいの!」
「オチンチン??あかん。“ちんぽ”って言えよ」
「アッ!アッ!いやっ!ちんぽ、、ちんぽ欲しいぃ」
「ちんぽください、って言え」
「ちんぽくださいぃ」
「彼女、下の名前なんていうんや?正直に言えよ」
「アッ!アッ!み、、美香・・です」
「よぉーし、美香。“美香のオメコにユウヤのちんぽください”って言えよ」
「ひぃ〜〜、、おねがいです。美香のオメコに。。。ユウヤさんの、ちんぽ。。。くださいぃ。。おねがいです。。。あぁ〜・いやっ!!」
「なんでも言うこと聞けるんか?ええ??美香・・・」
「はい。なんでも言うこと聞きます。そやから、おねがい。。。」

初めて出会った見知らぬオトコ達にあの妻がここまで快楽の底無し沼に引きずり込まれ、被虐の歓びに泣き乱れるとは!!何という言葉と焦らせのテクニックでしょうか。ユウヤと自称したそのオトコはなおも妻の尻を責め続けているオトコに、
「おい、リョウスケええぞ!」
と呼びかけて妻をすぐ横にある高さ30cmほどの岩に座らせると、天を向いてそそり立ったペニスを二人して妻の目の前に誇示します。彼らのサイズは私と同じくらい、おそらく13〜14cm程度でしょう。太さなどはむしろ私の方が太いかもしれません。しかしその勢いがスゴイのです。「下腹部を打つ」という表現がぴったり来るほどカラダと平行に真っ直ぐ上に向いてそそり立ち、断続的な律動もペニス自身がまるで別の生き物に見えるほどの激しく大きく上下しています。

「ほら、どうや??」
「あぁ〜。。。すごいぃ。。。」
妻の頭が逃げぬよう手のひらで押えながら、なおもペニスをより妻の目の前に突き出すオトコ達。ビクッ!ビクッ!という律動とともに赤紫に膨れ切った醜怪な二つの亀頭がまるで鞭のように何度も妻の顔に当たります。
「イヤって言うほど舐めさしたるからな。ええか、美香」
「あぁ。。。。」
これから始ろうとするいつ終わるとも知れない被虐の奉仕への期待と不安にすこしだけイヤイヤの表情で二人を見上げる妻。そしてその表情に益々陵辱の血を昂ぶらせ、勝ち誇ったように自らのペニスごしに妻を見下ろすオトコ達。

(衝撃〜混浴のトラウマ〜VOL.3


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[1318] 犯されてしまった妻 投稿者:masa 投稿日:2002/01/09(Wed) 03:38

私はずっと、妻が犯されたらいいと思っていました。それは妻が淡泊で犯されたらSEXに目覚めると思ったからです。先日そのときが来てしまったのです。私の友人が、酔って家に帰れなくなってうちに泊まったんです。私はあまりお酒が強くないので、家につれてかえってちょっと心配だったけど先に寝てしまいました。どのくらい寝たかわかりませんが、ふと目が覚めると何かあえご声が聞こえます。そっと起きあがって、ふすまの間から見て見ると妻と友人しているではありませんか。前から願っていたことなのでそっと見ていました。いつしか自分のものをしごいていました。しかし、予想と違っていたのは妻の痴態でした。あんなあえぎ声は聞いたことがありませんし、何度もいっていたのです。
それに私の精液を飲むのも嫌っていたのに口でくわえて飲み込んでいるのです。
その時初めて、妻が私のことをどう思っているのかがわかりました。私のあれは普通だけど、上手じゃないし、すぐにいってしまうって。
友人のあれは大きいといっていましたし、いっていました。
翌日友人は勝ち誇ったような態度でした。妻は冷たい目で見ていました。
それから友人は何度も家にくるようになったのです。私はお酒を飲まされて酔った振りをして寝てる振りをしたのです。何度も友人は妻を犯しました。私は自分のものをしごいてはててます。
妻は目覚めるどころか、私を拒否しています。
私の愚かな願望の結末です。



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[1317] 彼女が犯された!! 投稿者:照吉 投稿日:2002/01/09(Wed) 00:13

自分じゃないけど、彼女がメルトモに犯された!「メルトモと会うね!」といっていた日の夜に全く連絡がとれず、次の昼に連絡が取れて、問い詰めたらそういうことだった。
彼女はそのメルトモには何回かあったこともあり、彼女はそのメルトモを信用していたのに・・・。
話を聞くと、メルトモとあって、たわいもない話・俺の愚痴の話をしながらバーで強めのお酒を2、3杯飲んだらしい。
すると彼女はそこまでお酒に弱いわけじゃないのに、突然酔いがまわってきて、意識も朦朧として立てなくなり、気がついたらタクシーに乗せられていたと言う。

次に気がついたときは、もうホテルの中だったそうだ。
相手が上に覆い被さっており、もうセーターは脱がされていて、キスをしながらブラウスを脱がされ、ブラをずり上げられて胸を撫で回されているところだったそうだ。
彼女も一応抵抗したようだが、ひどく酔っており、目がまわるし力も入らず結局全部脱がされてしまったそうだ。
そのまましばらく愛撫されて、いやいやとはいえ気持ちよくなってきてしまい、気がついたらアソコに肉棒をあてがわれていたそうだ。酔っていたとはいえ、挿入の瞬間は我に帰り、足を閉じて抵抗したそうだが、結局ナマで入れられてしまったらしい。
彼女もレイプされているわけだから、入れられながらも抵抗を続けたそうだが、相手のアレは俺のよりでかく、セックステクもうまかったそうだ。俺しか男性経験のない彼女には、初めての経験だったらしく、声を出すのを我慢するだけで精一杯だったそうだ。
そいつは彼女に深く挿入し、彼女がいきそうになると浅くし、「いきそう?いきたいでしょ?頼むんだったらいかせてあげるよ。ちゃんと言って!」とか言って、彼女をじらしたそうだ。
彼女も我慢したそうだが、結局最後は「お願い!いかせて」と頼んでしまい、ものすごいピッチで奥深くまで突かれて、声を我慢することも出来なくなり、何回もいかされてしまったようだ。
俺のセックスは長くても20分くらいで終わってしまうが、そいつのセックスは長く、1時間近くも入れられていたと思うという。
しかも、一回目のセックスでは、男は「いくよ?いくよ?」と言い、彼女は「中に出されちゃまずいな」と思ったらしいが、男は突然何も言わずに彼女の奥深くに出してしまったと言う。俺は彼女に中出しした事がなく、彼女は不思議な感じだけど気持ちよかったと話した。
男は一回目が終わったあとも、彼女に入れたままディープキスをしてきて、唾液をいっぱい流し込まれたそうだ。

彼女は酔いもあってそのあと寝てしまったらしいが、夜中、目が覚めたときには、もうそいつに挿入されており、胸をもまれながら正常位でゆっくりと突かれていたそうだ。
男の腰使いはすごくうまく、もうすでに一回犯されているし、彼女も気を許してしまい、そのあとそいつに従って騎乗位からバック、それから側位といろんな体位でセックスされたらしい。体位を変えるときに抵抗しなかったのか聞くと、そいつはキスもすごく上手いらしく、体位を変える前に必ずディープキスをされて、ボーっとしているうちにまた入れられていたという。
彼女は騎乗位が恥ずかしいから嫌いみたいで、俺とはほとんどやってくれないんですが、そいつは騎乗位を頼むとき「やってくれないんなら抜いちゃうよ?」とチンポを突然浅く挿入したりして彼女をじらしたそうだ。
彼女も何回もいかされており、ボーっとなっているのと、またディープキスをされて言いくるめられてしまい、騎乗位をやってしまっていたそうです。
俺とやるときは腰の動かし方がわからず、俺がリードしてたんですが、そいつとやるときは気持ちよくて無意識に腰を動かしてしまい、「なんだ、騎乗位上手いんじゃん?」と言われてから腰を自分で腰を使ってることに気づき、すごく恥ずかしかったとか。
そいつは本当にセックスがうまくて長いらしく、何回も体位を変え、彼女を何回もいかすのにそいつはいかず、「疲れたから、口でしてよ。」と要求してきて、口で20分以上していかせてあげたそうだ。
しかも、そのとき、「飲んでくれる?」と頼まれ、俺のだって飲んだことがないのに飲んでしまったらしい。断れなかったそうだ。

最後は、2回目が終わった後朝まで寝て、朝目が覚めたらそいつも起きており、ディープキスしてきて、そのまま胸をなめられ、同時にあそこを手で愛撫され、なんとなく雰囲気でまたしてしまったそうだ。
そのときも長く、1時間くらいかかったが、ディープキスをしたり胸を揉んだりしながら正常位だけでじっくり攻められ、今度はちゃんと外に出したが、やっぱりナマだったそうだ。
そいつはホテルを出て分かれるときもディープキスをして、「もう君は俺のものだね」みたいなことを言ったらしいが、まだ彼女は俺の方が好きで、そいつと付き合うつもりはないといっている。しかし、そいつも酔わせて襲ってしまったことを彼女に詫び、もう一回会いたいとしつこくいってきているようだ。

最初にこの話を聞いたとき、すごく頭に来たが、途中から興奮してしまい、詳しく最後まで聞きだしてしまった。
彼女は当然話すのを嫌がったが、俺が聞くことには答えろよ!と怒るとしぶしぶ最後まで話してくれた。
正直悔しいが、興奮したのも事実だ。彼女が他人に犯されているのを見てみたかった。
彼女から聞いた話をもとに俺が少し脚色を加えてあるから、現実と少し違うかもしれないけど、本当の話です。いや〜、でも、セックスはおくてで、恥ずかしがってバックとか騎乗位とかあんまりしたがらない彼女が、「すっごく気持ちよかった・・・ごめん」といったのを聞いた時は何か知らんけど興奮しました。実は最近、そいつがオーストラリアに行ったときのお土産にお菓子を買ってきたらしく、彼女にどうしても渡したいから、少しでいいから会ってくれと言って来たらしい。彼女は俺に「お菓子欲しいし、どうしようか?お菓子もらってすぐ帰ればいいかな?」などと聞いているが、彼女も実はまたそいつとしたいと思ってるのだろうか?どうなんだろう?


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[1316] ルミナリエの夜・・・妻の痴態 投稿者:四十路男 投稿日:2002/01/06(Sun) 08:15

やっと3年来の願望が去年の暮れにかないましたので皆さんにご報告させて頂きます。私42歳妻38歳はいたって普通の夫婦だと思っておりますが・・・・私が5年前よりネットにはまってしまいいろいろなサイトを覗いているうちに複数プレイの体験談に興味を覚えました。妻物語を覗かれている皆様ならおわかりでしょうがそこに書いてある数々の体験談の刺激的なこと・・・いつしか自分もそんな事をして見たいと思うようになっていたのでした。しかし相手があることです(妻)の気持ちを無視する事はできません。また妻に他の男達に犯されてみないかなんて言えるはずも無く悶々とサイトを覗く毎日をおくっておりました。そして、2年前にSさんとあるサイトでしりあったのでした。サイトの掲示板に妻を他の男性に犯されてみたいのだがまだ妄想の段階で妻の了解も無く悶々としているが・・・・いろいろな意見を聞きたいし、どの様に妻を口退けばいいのかなどなどを掲示してみたのでした。それから何通かのメールが届き・・・冷やかしが多いなか初心者の私の疑問・不安・気持ち・妻へのアプローチのアイデアなぞそれは親身にメールでやりとりしてくださったのがSさんでした。
Sさんのアドバイスで妻をその気にさせる第1段階は自分達の営みをビデオかデジタルカメラで撮影することからでした。
皆さんの中にそう云う事をされておられる方はおわかりでしょうが・・女性はそう云うことすらなかなかさせないものです。最初は変態扱いされて拒まれたものでした。営みのマンネリ化防止にと了解を取り付けてビデオ撮影した時の興奮はお分かりと思います。ビデオの撮影も妻がなじんで当たり前のようになったころ・・・・新しい提案がSさんからあり、妻とHなサイトを一緒に楽しんではとのことあるサイトで投稿のサイトを紹介されました。妻もHなサイトを覗くのを楽しみになり夫婦の会話にネットのことの話題が多くなった頃・・・第2の提案自分達の営み、もしくは妻の裸体の画像を投稿してはとのこと、妻もそのころにはサイトでのあらゆる夫婦の投稿画像を楽しんできたので麻痺してきたのか、顔を写さなければ大丈夫だからの説得にしぶしぶ納得してくれたのでした。
恐る恐る妻の裸体をサイトに投稿した時はキーボードを打つ手が震えてしかたありませんでした。サイトでの妻の裸体は驚くべき反響で掲示板への書きこみは凄いものでした。驚いたのは私もですがむしろ妻の方でしょう。妻の身体を誉めるもの、画像を見ながらオナニーしました、妻を犯したいと自分の思いを厭らしく書き連ねる者、一種そのサイトのアイドル的存在になってしまたような錯覚すら覚えてしまうありさまでした。妻の画像をのせて、その掲示板の書きこみを読んでの妻と致す営みは凄いものになっていったのは云うまでもありません。そして掲示板を見てのSさんの感想そしてメールのやりとりはつづきました。妻が気にしている乳輪の大きさ、黒さ、乳房の垂れ具わい・・・下腹の弛みは熟女の魅力として持て囃されて妻の劣等感を払拭するにあまりあるものでした。Sさんの提案にまんまと填りこんでしまった妻でした。そして、陰部の接写も抵抗無く受け入れたころ第3の提案はモロ画像を掲示板のコメントをくれた人へ提供することでした。掲示板のコメントは妻に優越感と淫らな気をおこさせるにはあまりあるもので、顔を見せないと云う事の凄さといいましょうか・・・・妻の身体を見ただけではどこの誰ともわからないわけで、それが妻の感覚を麻痺させるのか・・・・子供を3人も産んでいる密部を他人に見られることも・・・・・あとからの感想のメールが届きそれを読んでの興奮は何物にも得がたいものになっていきました。また、もちろんSさんにも画像を送ってみてもらって、Sさんが妻の優越感をくすぐるコメントで上手く乗せていってくれます。じょじょにじょじょにではありますが複数プレイがどんなものか掲示板でも妻を複数プレイに誘いたいのだが、スワッピングの募集やそんなことが行われている事実を垣間見て、私が自分達も経験してみないかと妻にアプローチしやすい環境になってきたのでした。
しかし、こと複数プレイとなると妻の警戒心は払拭できずなかなかOKをだしませんでした。あと一歩がなかなか踏み出せないで居る私達夫婦にSさんは焦る事ないからとメールで付き合ってけれたのでした。
私が、妻のモロ画像をSさんに送るようになってから、SさんからSさんと仲間3人による複数プレイのもようの画像が顔には処理がされているものですが送られてくるようになり、今回の奥様はこうだったとか、複数プレイの内容を添付していただくようになっていました。
ついに私は、我慢が出来なくなり妻の了解を得る事も無くSさんと妻を複数プレイに引きづり込むべく計画を練ったのでした。

Sさんが言うには、妻がその気になってからの方がと、たしなめられたのでしたが、私の絶っての願で進めることにしました。
2001年、12月24日神戸ルミナリエのよる九時、Oホテルのラウンジの公衆電話でSさんの携帯電話へ電話してSさん達に会う約束を取り付けました。ルミナリエの電飾の美しさも妻の喜ぶ姿も上の空で時間の経つのが遅くじれったく思えました。
もう遅いからと、Oホテルに8時半ぶらいに戻り電話でSさんと連絡を取りラウンジへもう一度Sさんに電話すると4人の男性が私達夫婦に近づいていました。
『Sさんですか?Sです。』きょとんとする妻にお前に前から言っていた複数プレイのお相手の人達だ・・・『ええっ!!だって貴方!!』
血の引いた顔でたじろぐ妻に・・・Sさんが『メールではお顔は拝見できませんでしたがお美しいかたで嬉しいです』とこの一言ですが・・・メールということは妻の恥ずかしい部分をすべて知っているぞ!!ということなのです。妻の頭の中は真っ白だったのでしょう?
Sさんのペースで挨拶は進められ、私達はSさん達の部屋に誘われるままはいっていきました。
ビールなどを飲んでとりとめもない話が上の空で過ぎて行きました。
Sさん50歳Aさん34歳Bさん36歳・・・Cくん20うん歳の紹介など何となく過ぎてSさんが『ビデオなぞ、見ますか?』と言うとCくんがビデオデッキをセッティングしてビデオは始まりました。
『奥さんこのビデオが僕達の名刺代わりです』そのビデオはSさん達の今までのプレイの編集したものでした。軽い話しをしながら画面に映し出させる光景は女性ののたうち姿とそれを弄ぶSさん達でした。

身を硬くした居る妻にAさんとBさんは既に寄り添いBさんの手は妻のスカートの中にあり、Aさんは服の上から胸を軽くタッチしたいました。Bさんに散々密部を弄ばれた妻は声も出せづに服を夢遊病者のように剥ぎ取られていきました。パンティーはすでに密部の当たる部分はびしょびしょにさせておりSさん達の失笑をかうくらいでした。
『いいんですよ!!奥さん、今日は死ぬくらい乱れてさせて上げますよ!!』Bさんは妻の密部に舌をはわせて、妻の陰汁をすすっています。妻の顔にとろけそうな表情が浮かぶのにそんなに時間はかかりませんでした。さんざん、舐められて気持ちの良くなったとことでSさんが最初に妻に入っていきました。そのころには、妻も喜びの声が控えめながらあがるようになりました。私に『処置はしてありましたよね?』と膣内射精の了解をとり妻の中で弾けられ、妻の密部から垂れ流れる精液をCくんがビデオで撮っていきました。いつのまにか3台のビデオカメラがセットされており妻の痴態をおさめてゆきました。
『奥さん!!AくんBくん凄いからハハハハッ!!』『ビックリしないで下さいよ−ッ』そしてAB君たちが『改造人間1号!!2号!!』とパンツを脱ぎました。AB君たちはペニスにシリコンボールを鈴なりに施し亀頭にもシリコンをいれているとかでビックリするようなしろもので妻に挿入していきました。妻はAくんBくんに交互交互に突きまくられて2度の絶頂を彼らの腹の下で迎え、最後は白目を剥くほどで何時終わるともしれない弄りに最後は泣きをいれてようやくお開きにしてもらい・・・・最後にCくんが申し訳程度に妻に中出しして果てて終わりました。凄い弄りに、私は興奮のあまり自分のペニスが小指ぐらいに収縮してしまい役にたたないままそのプレイは終わりました。
Cくんがその場でビデオをダビングしてテープをくれましたが、あのビデオは次回の人との肴に使うだけで、流出はしないとの約束で別れましたが、少し不安ののこる思いです。








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[1315] 昨晩ついにU 投稿者:翔 投稿日:2002/01/05(Sat) 12:34

祥子さん見つかってよかったですね。
リクエストありがとうございます。
あの日妻は、大阪市内のとあるフィットネスクラブに行った後、
そのクラブの会員男性に帰り待ち伏せされていたらしく、飲みにさそわれたそうです。夕食ぐらいならという気持ちで行ったはずが、
とても楽しい人らしく、ついついお酒が。妻はお酒が大好きで酔うともうエンジン全開。その後、カラオケに行ったらしいが、途中から記憶が無い状態に。クラブらしきところへ行ったようで、そこでキスをされて体も触られたような・・・とあいまいな表現に。
でもホテルには行かずに車の中で明け方まで話をしていたらしい。
記憶の無い状態で明け方まで車の中で話?その後は一人で24時間営業の漫画喫茶で時間をつぶしていたらしい。この話信じられます
あの日はこんな感じでした。お粗末なはなしですみません。
祥子さんいかがでした。また感想聞かせてくださいね。


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[1314] 姫始め 投稿者:ひろし 投稿日:2002/01/04(Fri) 12:01

姫始めをしました。最初から3Pです。
私(33)、妻(33)、昨年捜した妻のH友達(30?)。
生でバンバンしました。
興奮しました。
子供がいて、お泊りできなかったのが残念です。
今年は、SEX遊びの年にするぞー!

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