BBS1 2001/12 過去ログ


--------------------------------------------------------------------------------
[1313] 妻の秘密 投稿者:フレディ 投稿日:2001/12/31(Mon) 20:56

巷が忘年会でにぎあう12月の半ば、私は取引先の接待でとある郊外のスナックへ3次会に行きました。
店に入るとき、「そういえば妻の実家はこの地域だったな、、、」と思いながらドアを開けました。

そのスナックはカウンターが10席ほどとボックス席が3つほどあり私たち4人はボックス席に座りました。
私の背中合わせのボックス席に男性3人の客。
私たちは飲みながら静かに談笑していました。
なんとなく耳に入ってくる後ろの席の話。
一人の男が今付き合っている人妻の自慢話をしている。

「自分と中学時代の同級生で結婚してよその地域にいっているが時折帰ってきては自分とやっている」
「年齢は35歳で2人の子持ち」
「背は小さくぽってりしている」

とりとめなくこれらの話を聞いていましたが、男が自分が住んでいる地区とその女の名前を口にした瞬間、私の耳はその男の話に釘付けになりました。

「まさか?妻?」

以下はその男が口にした私の知らない妻の痴態です。

「その女、中学ん時は割と地味でね、チビだし何処といってとりえがあるって訳じゃなかったんで、まさかこんな関係になるなんて想像もしなかったな」

「彼女、10年くらい前に結婚して○○の方に行ったんだけど、3年前かな、団地の通りでばったり会っちゃってね、あんまり色っぽいんでびっくりしたな。久しぶりだったんで話が弾んじゃって。聞くと今夜実家に泊まるって言うから、じゃ、ちょうど今夜カズ(同級生らしい)と飲む約束してるからお前も来いよって言ったら、来る来る!ってなってね。その晩、帰りに送る途中やっちゃった。彼女もその気だったみたいだったよ」

「それからは月いち位の割で子連れで実家に帰っては、子供を母親に預けて自分と会ってるんだけど、とにかく好きモノなんだ。大体俺の車で会うんだけど、彼女が乗ってすぐ股んとこに手入れるともう濡れてるんだぜ。運転しながらパンティぐりぐりやるとベッチョベチョになってさ。ホテルに入ったら風呂に入る時間も惜しいくらいに自分からケツ突き出して舐めて舐めてって言うんだ。俺もにおいがするの嫌いな方じゃないもんですぐ舐めてやるんだけど、もう狂ったようにケツ振って喜ぶんだぜ」

「マンコはいい味してるよ。色はちょっと赤黒いけど、よく使い込んでてビラビラも肉厚で、おサネをいじると汁いっぱい出して喜んでさ、さすが人妻だねって思うな。その汁吸ってやると俺の頭、両手で自分のマンコに押さえつけてさ、こう、動かすんだぜ。おかげで俺、顔中マンコ汁だらけ」

「マンコに入れると俺のチンポに肉が絡み付いてくるんだよね。なんでも旦那ってのがチンポが小さいんだって。俺のもそんなに大きい方じゃないと思うんだけど、それでもマンコに入れるといっぱいになる!って喜ぶんだ。俺あんまり具合がいいんで彼女に聞いたら、帝王切開で子供生んだから締りはいい筈って言うんだ。道理でねって思ったよ」

「最初の頃はね、ちゃんとスキン着けてやってたんだけど、そのうち彼女の方から生理周期言っちゃってさ、生で出来るときに実家に帰るようにしてるんだって。おかげで今じゃ大体中に出してる。もし出来ても旦那の子供だって言えばいいからってさ。俺も普段から亜鉛なんか飲んじゃって濃いのをたっぷりマンコんなかに出してやるもんで彼女喜ぶんだ」

「この前なんか、夜たっぷりやったのに次の朝電話してきて、お昼ごろ帰ればいいからも1回しようって言うんだ。俺も日曜で暇だったんで二つ返事でやっちゃった。でね、ちょっといたずらしたくなったんで、彼女のマンコに1回出してそのまま2回目も出してさ、シャワー浴びずに返しちゃった。彼女、帰る途中、あそこがヌルヌルしてるって困ったような嬉しいような顔して言うんだ。根っからの好きモノなんだな。あのあとどんな顔して旦那んとこに帰るんだろうってね。マンコん中は別の男のザーメンで溢れて、顔ではニコニコ旦那と話して。女って怖いよな」

「彼女が言うには旦那はいたってノーマルなんだって。アナルも責めてくれない、って言うもんだから責めて欲しいのか?って聞いたんだ。そうしたら、ウン!だって。だから少しずつ慣らして今じゃ人差し指全部入れてグリグリやられるの好きなんだ」

「で、今度のお正月、実家に2〜3日泊まるからいっぱいしようって言われてて、じゃ、アナル貰うぞって言ったら、いいよ、だって。アナルの締りはまた違うもんな」

確かに妻はお正月に3日ほど実家へ里帰りする予定になっています。
私は今、正月が来るのが怖いような、また、ちょっぴり嬉しいような不思議な気持ちです。


--------------------------------------------------------------------------------
[1312] 妻を友人に公開するのに・・報告7 投稿者:ご隠居 投稿日:2001/12/29(Sat) 23:42


互いに、裸のままソファーに座りただ、最初は、恥ずかしいと言う感じが有りましたが、しだいに変な
共有と言う感じに変わりました。
妻「ねえ、なんか着ていい?」
私「そうだな。」
S「さっきの、下着だけがいいな。すごく色気があって、セクシーだから。」
妻「えー、でもあれ。ショーツが・・・。」
私「濡れちゃって、気持ち悪い?」
妻「もう、そうさせたのだれ。」
S「由佳さん」
妻「いじわる。」
私は妻の耳元で「着替えておいで、でも確か、レースのスリップが有ったろ?それだけで。」
妻は、いやらしそうな顔をしてそして、その時に妻に小声で言われました。
妻「スリップじゃないわ。キャミソールよ。」と言って寝室へ行きました。
その後は、男二人で・・変ですが裸のまま向かい合って、ビールを飲みながら先程の行為の事を話ま
した。
Sは、しきりに妻の事を誉め、そして、秘部の毛が少ししか無かった事に尋ねてきました。
私「そりゃー。その方が、良く見えて、お前が舐めるかと思ったからさ。電話で、聞いたろ?」
S「あー、それでか。うーん、食いつけば良かったな。はめるのに、夢中だったからな。」
私「はは、すきもんがー」
S「もう、一回出来るかな?」
私「さあ、おれは、限界だから、じっくり見せてもらうよ。ただ、出来たらだけど。」
S「お前も、変だよ。かみさんを他人に抱かせて。感じるのか?」
私「複雑だが、感じると言うよりなんだろ。ただ、股間は元気になる。由佳が来たら、さり気無く、
口説いて見たらどうだ。」と、下種な会話をしてました。
そこへ、妻が寝室から台所へ寄ってビールとジュースを持って来ました。その時の格好は、行く時に
言った格好とは全然違いました。トレーの上に飲み物を載せて、見ると裸にエプロンだけに見えました
が、側に来た時にエプロン(胸まで隠れて、丈が膝上15センチ位、何と言う形か知りませんが)の下
には、ピンク色の上下揃い下着(ブラは、肩ひもが無く、下は横ヒモのTバック)を着けてました。
私「遅かったね。」
妻「ごめんね。汗かいたから、シャワーを浴びてきたの。はい、飲み物」
S「こっちのが、またいいなー」
妻「もう、Sさん。そんなに、見ないの。」
私「服じゃなかったの?」
妻「あら、服のがよかった?着てこようか。」
私「うそうそ、その方がとてもいいです。是非、それで」
妻「はい、宜しい。実は、着てこようか迷ったけど、どうせ裸でいるだろうと思って。それに、私だけ
着ているのも、なんか、逆に恥ずかしいと思って。これ、だけにしたの。で、なんの話してたの。」
S「由佳さんが、すごくきれいで、良かったって。」
私「そ、それで、すごい汗かいたなって。」
妻「いやらしーんだから。」
そのうち、Sが妻の隣すわり私は、Sが座っていた所に座りました。そして、Sが妻に何気なくモーシ
ョンをかけ始めました。手を触ったり、足を触ったりして、その時までは、妻は多少は抵抗と言うか、
「もう、だめよ」と辛くあしらうそぶりでした。正面で、私がビールを飲みながらそれを笑ってみて
いたからかもしれません。そして、Sの本気の攻略が・・・。
妻の肩に手を回し、さり気無く妻の唇を吸った時、一瞬妻はSから離れようとしたましたが、妻の目が
私の方を向いた時、目線が合いが会いました。私は、その時軽く首を縦に振りました。妻の抵抗は、消
え目の前で、1組の男女の絡みが始まりました。
Sは、エプロンを解き、ブラを外しました。そして、左乳首を吸いながら、右胸を揉み、妻の右手を取
ると自分の股間の物を握らせました。妻は、嫌がりもせずSの半立ちの物を上下にしごいてます。
そして、妻のパンツの上から一番敏感部分をマッサージしはじめました。妻の口からは、ただため息と
も、悶えともとれる声が出ていました。
Sは、パンツに染みが出来るのを確認すると、妻に言いました。
S「凄い、濡れようだ。きれいにしてあげるよ。」と、妻はただ、無言のまま私の方を見ましたが、私
は笑顔で、いるのが限度でしたが、股間は半立ちぎみでした。
Sは、パンツを脱がしそして、奥までは私以外見た事も、舐められた事も無い秘部をSに晒しました。
そこを、Sを指で広げて、一言いってからしゃぶり付きました。
S「綺麗だよ。由佳さん。お汁は、全部飲んであげる。」
妻「あー、いやー。はずかしー。だめー。ねー。だめー、あ、あーーー。」
S「ずっzzzz−、おいしい。おいしいよー。奥まで、舌を入れてあげるね。」
妻「っだめー。あーー、いいー。いいーのー。あzz−」とまた凄い悶えようです。
S「毛がないから、舐めやすいよ。とっても、いいよー。由佳」
妻「S−、もっと、もっと、舐めて、吸ってー、ねー、いー」
そこで、Sは69の体位になり、妻の口にもいきり立った物を咥えさせ、妻も首を前後に振る様に吸い
ました。Sは妻の秘部に手をかけると、秘唇を開きクリトリス剥き出しにしてそこ攻めました。
秘唇から、お汁が白色に変わって出ているのが判りました。
その後Sは、正上位、背後位で攻めました。特に、背後位では妻の秘唇にSの物が出入りしているのが
なまなましく、興奮しました。最後は正上位で果てました。妻は、その間4〜5回はイッタでしょう。
私は、ソファーに横になっている妻に
私「由佳、Sの息子さんにお礼をしないといけないね」
妻「うん、恥ずかしいから余りみないでね。」と言いながら、妻はSの股間に付いたゴムを取り、口に
含んで綺麗にしました。
その後、みんな服を着てお茶を飲みながら話しながら・・・。
私「どう、由佳。初めて、他のおちんちんは」
妻「もう、聞かないで。」
S「聞きたいですね。」
妻「えー、うーん。見られてるのは、恥ずかしかったけど、ホントに感じちゃった。それに、2本も体
験出来るなんて、いやー・・恥ずかしい。
S「すごーく、感じてましたね。」
私「あー、あんな由佳、見たことないぞ。また、するっか?」
S「いいの?由香さんがいいなら、是非!それに、今度はデートもしたいな?」
妻「えー、そんなー。」
私「どうする、由佳?あんなに、熱望だぞ。」
妻「うーん。したい。」
と言う事で、話しているうちにクリスマスの3連休にまたする事になりました。
デートの内容は、妻がまだ話してくれませんが、話してくれて問題無い様でしたらカキコしたいと思い
ます。
大変、拙い長文で報告すみません。


--------------------------------------------------------------------------------
[1311] 妻を友人に公開するのに・・報告6 投稿者:ご隠居 投稿日:2001/12/29(Sat) 23:41

6
私「感じてるね、由佳。気持ちいいかい?」
妻「うぁー、かんじるの〜。熱い、アソコが、熱い位、感じるの。あぅー、ふぁー」
私「そうか、感じるのか。僕らも、由佳の姿みて、息子がとっても感じてるよ。」
妻「ほんとー。あーいー。」と、自分の世界に入ってるようです。
私「もっと、感じさせてあげようかー?由佳。どうする。」
妻「感じたーい。もっと、もっと、かんじるの〜」としきりにバイブを持った手を動かしてます。
私「わかったよ。由佳」と言って、妻の持っているバイブのSWをONにしました。
妻「うぁ〜おぅ〜。すごい。いいいーわー。もっと。」と、悶え始めました。さらに、
私「良くして、あげるよ。」とそっと、妻の乳首を摘まながら胸を揉みました。
別の刺激が、胸に伝わったのかさらに、声上げながら、腰を振り、大きく足を広げて股間の秘唇に
バイブを出し入れしています。それを、Sはじっと食い入るように見ていました。
妻が、いきそうに成る時、胸の手の動きを止めてあえて、イクのを邪魔しました。
妻「あー、だめ。いきそうなのに。止めないでー。もっと、ねー」と・・。
そこで、私はSに相槌して、妻の反対側に座らせてから
私「もっと、激しくかい。その方が、いいの?」と聞きました。
妻「はやくー。ねー、ねー」と息を切らせながら悶え気味に、目をトロンとして答えました。
私は「いいよ」と答えると、Sに頷き二人がかりで、妻の胸を責め始めました。
最初は妻は気が付かなかった様ですが、直ぐに
妻「あー、ダメー!見るだけよー。あー、いいー。恥ずかしいけど、感じるの」と対にたがが外れた
ようで、後はもうSと責め合うだけでした。そして、Sが妻のクリトリスを弾いた時に、一回の絶頂
が、そして、2度目は私が同じくクリトリスを、3度目は秘唇を開きそこに、二人の指でGスポット
を触った時だと思います。流石に、続けて3度もイクと妻は肩で息をしながら、ボーッとしていまし
た。
私「由佳、いっぱいイケたかい?でも、もっとイカせてあげるね。」
妻「あーん、まだ、イケるの。疲れちゃう。」
S「まだまだ、これからだよ。由佳さん」
Sはバイブを手に取ると、由佳のお汁でドロドロの秘唇にあてがい、挿入を始めました。私は、片手
を妻の胸の乳首に当てて、指で乳首を転がし始めました。そして、もう片手で妻の左手を取り、私の
股間に持って来て、私の物をシゴカセました。そして、妻の右手を取りSの股間に導いて、同じ仕草
を指せました。
妻「あーすごい。あなた、おちんちんを私・・2つも・・ねえ・・2つも、持っていい、ねぇー。いいのねー。」
私「あー、いいよ。好きして。」と優しく答えました。が、ただ妻は、2本の物を持ってさらに興奮
したらしく、もう喘ぐだけでした。
私「由佳、おしゃぶり」と妻の口元に股間を差し出しました。
妻「うぁー、づ・・」と凄い勢いで、吸い付きます。少ししてSに、変わり。
S「あー、最高。由佳さんのフェラに憧れてたんだ。いいよ。ほんと。」
私「由佳、すごくいやらしく綺麗だよ。ご褒美を上げるね。」と、妻のドロドロの秘唇に、ゴムを付け
た私の股間の物を挿入しました。それでも、口に咥えたSの物は離しませんでした。
私は、興奮の余り激しく腰を振り絶頂を迎えそうになり、Sに聞きました。
私「S、上でだすか、それとも下か?下なら、ゴムな」
S「勿論、いやらしい下で。」
私「じゃ、先に出すぞ。」と、そのまま腰を振り、果てました。妻の股間から離れて、股間よりゴムを
外してまた、妻に咥えさせ様とした時、Sが妻の股間に挿入しました。
妻「あ・あ・だめ。それだけは、だめ。あーー。いー。いy−」と言いました。私は、興奮の余りに妻
の顔を抑え、私の股間の物をしゃぶらせました。妻は、嫌がりもせず、先程以上な強烈なフェラで咥え
ます。そして、Sが行くぞと言った時に、妻はさらに激しく動き、私も妻の口に放ちました。
それから、Sは妻に股間をしゃぶらせて一段落しました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1310] 昨晩ついに 投稿者:翔 投稿日:2001/12/29(Sat) 16:37

はじめて投稿いたします。
昨夜ついに妻が帰ってきませんでした。
以前からよく男友達と飲みに行ったりはしていましたが。
セックスの時に妻に他の男とセックスして欲しいとは良く言っていました。その時は「もうそろそろ本当にするわよ」とか「本当はもうしてしまっているわ」とか「やっているところを見れるの」とか
言いながらのプレイでした。
昨夜もいつもの男友達と飲みにいくことに。
私も友人と飲みにいって12時頃帰宅したものの、妻はまだ帰っていません。いつもは12時から1時の間に帰宅する妻が、2時をまわっても帰ってきません。今日はついに現実になってしまったという不安と興奮でもう寝れません。その間、テレクラにTELして
たまたま私と同じ趣味の旦那さんをもつ祥子さんと長電話をしてしましました。祥子さん昨日はどうもありがとうございました。
妻物語のホ−ムペ−ジみつかりました。ご主人と一緒にみてくださいね。楽しみにしています。
今日も残務整理が残っていたので、誰もいない家を10時に出ました。
今、一段落して事務所でこのメ−ルを打っています。
家には7時頃帰る予定をしています。
--------------------------------------------------------------------------------
[1309] 衝撃〜混浴のトラウマVOL.2〜 投稿者:しんや 投稿日:2001/12/28(Fri) 12:21

〜以下は後に妻から聞いた話をもとにした回想です〜

妻が混浴に向かったのは夜中の23:30頃。彼女は男女別に別れている脱衣場で浴衣とショーツを脱ぎ去り、いつものとおり最初の15分ほどは女性用の内湯で体を洗ったりしていまいた。その後充分にボディーの手入れを済ませ、身体が暖まったところで小さ目のタオルを腰に巻き付けて(これがこの当時の彼女のやり方でした。これでも見えるときはよく見えるんですが:笑)混浴の露天風呂に出たのです。

妻はちょっと期待をしながら中を見渡しましたがやはりこの時間。人影は全然見当たりません。正直ホッとしたのと残念だったのとが半々だったそうです(笑)。VOL1でも書いていますが、露天風呂は男女の内湯から出たちょうど正面真ん中に結構大きめの湯船があり、あたりは湯気が立ち込めて視界はあまり利きません。彼女はタオルを腰に巻いたまま湯船の一番奥に浸かりました(これは本当はマナー違反です。スミマセン皆さん&温泉旅館の方)。

妻が湯船に浸かりながらリラックスモードに入り、すっかり「混浴」というシチュエーションを忘れかけていたその時、時間にすると露天に出てから10分ほどでしょうか。男性内湯から混浴を伺う人影が見え、いったん消えたあとしばらくして二人の男性が混浴に入ってきたのです。彼らは友人同士らしく二人とも20代半ばの学生とも社会人ともつかないような雰囲気で、もちろんタオルで前はきちんと隠しており、
「あ、スミマセン。いいですか?」
と最初は若干躊躇しているみたいでしたが、これまで何度も混浴で男性たちと一緒になっている妻は、
「ええ、けっこうですよ。どうぞ遠慮せんといてくださいね」
と慣れた素振りで二人に入ることを薦めます。もちろん待ち望んだ展開とはいえ妻としてはこの深夜の混浴で、しかも女性は自分ひとり。少し心配で、でもそれでいてなにかしらの期待感でもう胸はドキドキです。

そんな妻の気持ちを知ってか知らずか二人の男性は妻とはまったく離れた別の側に浸かり、少しだけ酔っているような感じでしばらく二人で話をしていましたがそのうち妻に、
「どちらからなんですか?」とか、
「おひとりで?」
などとしきりと話しかけてくるようになりました。男性たちはかなり話し上手で冗談交じりにときどき妻を笑わせます。また妻の方も“夫婦で来ている”と言うことはあえて言わず二人と会話を楽しんでいましたが、少し会話が途切れたその時、男性のひとりが、
「お話するのにちょっとこんだけ遠いとねー。そっちに行ってもかまいませんか?」と聞いてきます。妻が、
「あ、いいですよ」
と言ったのを男性二人は顔を目を合わせて確認し、中腰のままお湯の中を妻の方に移動して来て、彼女の左右両側に座ったのでした。

ほとんどすぐとなり、距離にしたところで30cm〜50cmほどです。男性はその後もしきりと妻に話しかけてきますが、お湯は透明ですから妻の方もハッキリ言って気になって仕方ありません。男性たちの身体をついどうしてもチラチラ見てしまっている彼女に気付いたのでしょう。左側の男性が、
「彼女、肌キレイやんなー。マジいくつ?」と無遠慮に妻の裸体を見やります。妻は冷静を装いながら、
「あはは、ありがとー。もう30ですよ」
「え?ウソやん!?俺らと同じくらいと思うたよ。なぁ?」
「うん。ヘタしたら学生でとおるわ。ムッチャセクシーやし」
「うまいなぁ。。胸もあれへんしどこがセクシーやのん(笑)」
「胸なんか関係あれへん。スッゴイセクシーですよ。おかげでほら、見てくださいよこれ。さっきから。。」
「。。。。。!!」
妻が見ると、左側のオトコがなんとお湯の中で勃起したペニスを右手で握りゆっくりとしごいて見せているではありませんか!たしかに以前にもこのようによその男性のペニスを見せ付けられたことはありましたが、そのときは私が一緒でしたし、妻にしては思わず二人して吹き出してしまうような、そのような雰囲気での経験でしかなかったのです。
「オレもですよー。ほらぁ」
と、右側のオトコも同じように湯の中で勃起しているペニスの根元を押さえつけて、妻の側に向けて見せています。
「えーっ、いややわぁ。なにそれぇ〜・・・」
照れ隠しでそうは言ってみたものの、視線はどうしても左右のペニスを交互に見入ってしまっています。

「もう〜。。。」
妻は恨めしげな顔つきで二人を見かえすと、多少本能的に(笑)胸を両腕で隠しなおします。しかし言葉とは裏腹に嫌がっていないと判断したのでしょう。左側のオトコが妻の左手首を掴むと腕を上に持ち上げ、
「そんなん言うても、彼女かってこんなんなってるやんか」
といきなり乳首をつまみ上げて来たのです。
「あっ!いやっ!あ・・・」
一瞬腕を戻そうと嫌がり悶える妻でしたが、もっとも強い性感帯でもあり、それでなくてもさっきから敏感な状態になっている乳首をつまみ出され、戻そうとする手にも大きな力は入っていません。
「ほら、なっ!?こんなにコリコリさせて、自分もムッチャ感じてるんとちゃうん?」
こういうシチュエーションで相手がいったん弱みを見せ、自分に有利な展開になったときオトコはカサにかかってくるものです。右側のオトコもGOサインと受取ったのでしょう。妻の二の腕と肘の部分を押さえつけるように固定して右側の乳首を摘んできます。

「んんっ!!んあっ!!。。。」
イヤイヤするかのように小さく首を振り、それでも二人につかまれた両腕をほどこうと多少の抵抗を続ける妻。小柄な彼女の裸体が時に伸び上がるように湯の外に跳ね上がり、周りの湯が激しく波打ちます。
そしてとうとう。。。
「あ・あ・・・んはぁ〜〜・・・」
そのときすでに湯の中からすっかり姿を現してしまっていた乳首をついに右側のオトコの唇に許してしまい、左のオトコに耳を舐め回されながら「自分むっちゃエエ声出すなぁ。」と言われたのを境に先ほどからの形ばかりの抵抗は一切無くなり、あとはもう二人のオトコ達が次々と与えてくる快楽に自ら応えています。

しばらく妻の乳首と耳への遠慮ない愛撫が続いたあと、不意にオトコ達が湯から立ち上がりました。湯の圧力と立ち上った反動で二本のペニスは勢い良くブルンブルンと震えて完璧に上を向いています。彼らは両側から妻の脇を抱えて湯船から立ち上がらせ、
「ほら、あの奥の方へ行こうや、なっ?」
といいながら妻を湯船のさらに奥にある上がり場の岩陰に連れ込もうとします。妻のほうはもう下半身から完全に力が抜けているのでしょう、薄いブルーのタオルを腰に巻き付けてはいるもののもはや完全に無抵抗。二人に引きずられるように歩いてはいますがその間もオトコ達は左右の乳首をつまみ続けたままで、妻の「アッ、アッ!」という断続的な喘ぎ声が響いています。

やがて内湯からは見えない上がり場の左側にある岩陰に妻を立たせると、一人が妻の前に、もう一人は後ろに回って身体を密着させ、サンドイッチ態勢を作ったのです。オトコ達はそれぞれ身長が170、175程度と私と同じくらいでしたが、妻は身長152cm、体重44g(胸もBカップ小さ目)と小柄なためこのように挟まれては二人のなすがままです。後ろのオトコは両手を前に回し妻の乳首をつまみ続けていたのですが、前のオトコは妻の顔を両手で挟み、ついにその唇を陵辱しはじめました。
「彼女、自分、かわいいで」
この時点ですでに理性もなにも吹っ飛んで空ろな表情の彼女も鼻を鳴らし舌をあらゆる方向に突き出しながら彼のディープキスに応えています。

そしてこのオンナが完全に自分たちに屈服したと確信したのでしょう。オトコはそのうち妻の唇といわず鼻といわず頬、耳、瞼、あらゆる部分を長い舌を伸ばして舐め回しはじめました。この顔への初めてでしかも容赦ない攻撃で妻は被虐の興奮を駆り立てられたようで、可愛い顔をオトコの唾液でベトベトにテカらせながら「んあッ!んあッ!」と悶え泣き、頻繁に膝をガクガクさせています。オトコはこのタイミングも待っていたかのように
「ほら、しっかり握っとき」
と彼女の右手を取ったかと思うと、ビクッビクッと間欠的に上下している自分のペニスを握らせました。妻はちょっとの間たしかめるように幹全体を握っていましたがすぐにいったん手を放し、今度は赤紫に膨れ上がったその先端を逆手に包み直すと、親指で背側を残り4本の指で腹側のカリをしごき上げ始めました。さらには自ら左手を伸ばし、ペニスの根元にキュッと締まり上がっているタマを揉み回しだしたのです。

「アッ・・すっごぉ・・・」
妻が私に奉仕するときにだけ行うこの愛撫がオトコを狂喜させています。思わず快感の高まりを声に出しながらペニスを突き出し、よりいっそうの亀頭への摩擦を懇願するかのように腰を振るオトコ。お互いの興奮が相手に伝わり、またもっと伝えようしているのでしょうか、オトコと妻はさらに激しい唾液の交換を続けます。

「もうこんなん、いらんやろ」
そのときです。すでに乳首への愛撫を止め、妻の背中、脇などを執拗に舐め回していた後ろのオトコが彼女の最後の生命線、腰に巻き付いていたタオルを剥ぎ取ったのは!妻は一瞬、
「あ!あかんっ!」と小さな叫び声を上げて後ろを振り返りますが、すぐにその顔を強引に前に向き戻され、再び壮絶なディープキスで全身を痺れさせられ、一時にしろ冷静に戻りかけた気持ちを完全に喪失させていったです。

(衝撃〜混浴のトラウマVOL.2〜 つづく)


--------------------------------------------------------------------------------
[1308] 妻を友人に公開するのに・・報告5 投稿者:ご隠居 投稿日:2001/12/28(Fri) 02:12

S「由香さん、ブラきつくないかい?外して上げようか。その方が感じるよ」多分、じゃないかな。
妻「はずしてー。由佳のブラー。外しーて、感じたいのー。」と言ってましたから。
S「外すよ、前に屈んで。」
と、Sは妻を屈ませソファーの後ろから手を前に回し、フロント・フォックを外しブラを右手・左手と
妻から脱がし、またソファーに寄りかからせました。
S「由香さん。凄いよ。乳首が立ってるねー。上から見ると、良く判るよ。」
妻「あー。見ないで〜。由佳の乳首立ってるのS木さん見られてる。うぇあー、感じるの由佳」と
さらに両手で胸を揉んでます。
S「手伝って上げようか?もっと、感じるよ。どうする?」
Sは、私に気がついたらしく、一瞬こちらを見ますがそのまま妻と会話をしてます。私も、気になって
妻が何処まで許すか見たいので影からそっと見ました。
妻「あー、そんなー。見るだけって。ね。でも、感じたい。触るだけ、触るだけ・・」
S「触るだけだよ。何もしないよ、由香さん」とSは言うと一旦ソファーの後ろ沈みました。私は?何。
と1分もしないでSが、元の位置に現れました。ただその時のSの格好は全裸なんです。後ろに隠れた時
に服を全部脱いだ様で、多分妻には判らないでしょう。あれだけ感じているのだから。そしてSは、徐に
後ろから妻の胸を外から中に円を描くように、強弱を付けながらユックリと揉みだしました。
妻はSが全裸には気が付かず、ただSに揉まれる快感に酔いしれているようでした。
S「どう、感じる」
妻「あー、感じる。いいーの、そこ、あっ、あっ、あっ、いー。」
S「いきそうだね。いちゃうかい。」
妻「いかせてー」
と、Sは妻の両方の乳首を軽く捻り上げる様にして揉みました。最後に軽く捻った時に。
妻「いくー!」と両足を痙攣する様に伸ばして声を上げていきました。
S「由佳さん。いちゃたね。」
妻「恥ずかしいわ。見ないで。」と顔伏せました。
私も、さりげなく部屋に入りました。そこで、お笑いが出ました。それは、妻がSにいかされるの見て
興奮してしまい。股間の息子さんが、汗(ガマン汁と言うやつですか)を出しながら、ビキニから顔を
出していたんです。それを見つけたSが、妻に囁いて。チョットした爆笑が起きました。
私「苦しいから、脱いじゃえ。」
と、妻とSの前でビキニを脱ぎました。歳も考えず(体型ですね)に穿くもんじゃないです。
妻「やだ、あなた。あそこが凄い位起ってる。もう。」
S「おーう。歳と言うわりには、そこだけ若いなー。」と指差し笑ってます。
私「言ってろ。まあ、一休みしようか。一杯のもか。」
S「おう。」と言うと妻のソファーの後ろから出てきましたが、その姿を見た妻が、
妻「いやー!もう!その格好で、触ってたの?」と一言。
S「そうだよ。だから、ほら。俺のも元気にね」と上を向いていました。
妻は、一旦は顔を隠したんですがその後、私のと見比べるように見てました。
私「何、見比べてるの。さあ、みんな同じ格好なんだから。」
S「えっ、由佳さんは1枚多いぞ。」
私「いいの。」
妻「いや、見ないで。上着ていい?」
私「だめ、そのまま。さあ、由佳、みんなのグラスに注いで。」
妻「えっ、う、うん。もういいや。」と開き直ったようでした。
S、私、妻とまた乾杯をして30分位、雑談と言うより猥談で盛り上がりました。
それから、私とSの股間も収まりかけた頃に、私は先ほど寝室より持ってきた「バイブ」と「コンドー
ム」を妻の前に出しました。
私「まだ、下が淋しいだろから、持って来てあげたよ。」
妻「やだ、ほんとに。ここで?」
私「だって、納まり付かないだろ?」
妻「そうだけど・・・。見るだけよ」
S「今度は、ちゃんと見てるから。由佳ちゃんの秘密の場所みせて。」
妻「Sさんたら」
と妻はソファーに寄りかかり左手で胸を揉みながら、右手で股間を触り始めました。それを、私とSは
正面のソファーに座りながら、ビール片手に眺めていました。
しばらくして、妻の右手がショーツの中に入りクリトリスを弄り始めたようです。同時に、妻の口から
妻「あ、あ、あうー。いいー。はーっあー。」
と言う声が漏れ出しました。妻の乳首は、クッキリと起っていてまるでこれでもか!と言う位の大きさ
になってました。そして、クリトリスを触ってる股間は言うと秘部からまるで流れ出る様に妻のお汁が
出て、ショーツに染みを広げて、シースルーの股間部分をさらに秘部を透けさせてます。
私「由佳。そのパンツ、Sに脱がして貰おうね。もう、お汁でべちょべちょだよ」
妻「いや、恥ずかしいわ。だめー。」
私「さっき、ブラを外してもらったろ。いいじゃない。」
妻「あーん、そうだけど。あん、いい。」
S「何もしないから、そっと立って。」と言って妻を立たせました。
そして、妻の腰に小さく着いている濡れた下着に手を掛け脱がし始めました。妻は、腰を引く様にして
逃げましたが、アッサリとお尻の方から下げられ、足元まで脱がされました。
妻「恥ずかしい。見ないで〜。」と股間に手を遣りましたが、私が側に付いてそっと手を退けさせまし
た。その手に、先ほどのバイブにゴムを付けたのを持たせ、また、ソファーに座らせました。
妻「あぅー。見られるー。見られるー。」言いながら、足を開き始めました。
そこに、左手で秘部開きました。その時、「クチャ」とアソコより音が聞こえ、Sと私で「おー」と雄叫びを上げました。開いた秘部に、妻はもう片方の手に持ったバイブをアソコにあてがい、挿入しまし
た。
妻「いいーわー。感じる。」と、声を上げながら、バイブを出し入れ始めました。それと同時にアソコ
からは「ヌチャ、ネチャ」と妻の声に合わせる様に音を立てています。
私とSは、それを眺めながらビールを飲んでましたが、股間の物が起き上がりました。それで私は、そ
っと妻の隣に座りました。


--------------------------------------------------------------------------------
[1307] 妻を友人に公開するのに・・報告4 投稿者:ご隠居 投稿日:2001/12/28(Fri) 02:10

S「わるい、中座して。」
私「じゃ、再生すんぞ。あっ、由佳。ビール持って来てくれる」
妻「はーい」
私「テープは、20分で切れる」
S「後は、アドリブ?上手く行くかな」
私「下地は出来た。上手くやろう。」
S「判った」
このテープと言うのが、最初の20分はチャント録画して有るんですがその後は、いかにもそこで
タイマーが切れた様になって、次の番組と言うか下に録画してある物が見える様になるんです。
当たり前ですが。ただ、下に録画して有るのが以前ホテルで録画した「妻のオナニー」なんです。
勿論、クライマックスの部分10分だけ見れる様にして。
妻「はい、ビール。」
私「お、ありがとう。」と言って妻の顔見ました。
妻は、Sにもビールを注で、また、Sにもお返しで注いで貰いました。
私とSは、TVを見ながら15分位、当時の話をしたでしょうか。そして、タイマーを見ながら
残り3分位の時に妻に、聞きました。
私「顔、赤いよ?暑いの。」と惚けた感じで。勿論、Sは素知らぬ感じで笑顔で見てます。
そうです、妻に脱ぐきっかけあげたのです。
妻「ちょっと、暑いかな。失礼して、上、脱ぐね。」と、カーデガンを脱ぎました。
Sからは勿論、妻のブラ色から胸の形、そして乳輪や乳首までハッキリとは言いませんが見える
ハズです。でも、Sは
S「はは、暑いですね。じゃ、おれもセーターを」
と言った所でテープが消えました。そして、30秒程してイキナリ!
TV「あっ、あっ、い、いー。あーーー。だめ、いちゃーう。いーくー。」
と言う、声が。いきなりの局部のみで顔は出てませんが、最後の方に出る様に細工はしてあります。
私「すまん。これ裏ビに上書きしたんだ。でも、途中でタイマー切れたみたいだな。」
S「しかし、凄いシーンだなこれ。生で、見たいなこんなの」
私「はは、よく言う。」
S「ほんと。直に、見たいよこういうシーン」
少しして妻は、手で胸を隠しながら小声で「あっ」と言いました。その後は、下を向いてました。
私「Sもう良いだろ?」
S「なかなか、見れないから。もうちょっと。でも、この子さあ毛が濃いなあ。しかし、あそこが
ピンクできれいで、舐めたくなるね。」
私「まったく、切るぞ。」妻は、完全に顔を隠してます。
S「判った。残念。」
と言った瞬間、画面に妻のイッタ顔が映りましたがそこで切りました。Sは、確認しておきながらも
残念、残念と、またトイレに行きました。
そっと私は妻を抱き寄せ言いました。
私「脅かして、ごめんね。」
妻「もう、ばか。ビックリしちゃった。」
私「大丈夫。Sは気がついてないから」(本当は、マスター見てるんだけど)
妻「ほんとに?」
私「ほんと。さっ、こっちにおいで。」
と、妻を膝の上に抱き上げ、軽く唇にキスしました。
私「感じてるの?」
妻「判んない。」
私「どれ。」
と、言って、妻のスカート中に左手を入れ股間を触りました。凄い濡れようです。
そのまま、右手でブラウスのボタンを外し始め、前を開きました。
右手で、胸を揉みながら、左手で妻の股間なで、軽くキスしているとSが戻ってくるの判りました。
妻は、目を閉じたままで気がつきません。
私「Sの前で、テープと同じ事してくれる?」と囁きました。
妻「恥ずかしいわ。」
私「でも、テープで見られたじゃない。今度、生で見せてあげようね。」
と、さらに胸を揉みました。Sはリビングの入り口でソット見てます。
妻「見せるの?私の恥ずかしい姿・・・。見せるだけよ。」
私「うん、見せるだけ。そのままの格好でSを待とうね。」と言って、もう一度キスをしました。
ブラウスの前ボタンは全部外れ、ブラは丸見え状態。スカートは腰まで捲くれ上がり、と言う格好で
妻はSの方を見ました。
S「きれいです。由佳さん。こいつの奥さんじゃ無かったら・・・。」
妻「恥ずかしい、余り見ないで。でも、無かったら、何?」
S「俺のにしてます。」
妻「有り難う。見るだけ。今日の事は、誰にも。」
S「3人の秘密です。」
私「さあ、由佳の厭らしい体見せてあげ様ね。」と軽くキスをしてブラウスを脱がしました。
そして、スカートはSに。由佳は、恥ずかしい様で顔隠してただ立っているだけでしたが、Sはじっ
くりと由佳の股間眺めて脱がし。
S「由香さん、アソコが凄く濡れてるよ。それに、毛も剃ったんだね。いやらしくて、綺麗だよ。」
と妻に言いました。それから、私は下着姿の妻をソファーに座らせ、その正面にSと並んで座りました。
私「由佳、Sと二人で観てて上げるから。胸だけで、イッテごらん。」
妻「はずかしい。でも、みるだけね。」
と言って両手で胸を揉み始めました。暫くすると、右手をブラの中に左乳首を摘まみ出し、
「あー。いー。見ーて。はずかしい。」とか「かんじるのー」と言い出しました。
私「由佳、トイレに行ってくるから、私が戻るまで1回はイケルね。」
妻「あー。わかんないー。×@%〜とー。」と聞き取れない言葉を発してました。
女性のイクトキの言葉と言うのはホント、判んない言葉を言いますね。これだけは書けません。
意味は「感じる」か「気持ちいい」だと思うんですけどね。何方か、書き方判ったら教えて下さい。
私はSに、合図してトイレに行く振りをしました。一応、トイレに行って用を足して、それから寝室で
服を脱いで、パンツ1枚になり、由佳が自慰で使うバイブとコンドームを持って戻りました。
ただ、何時もはトランクス何ですが、この日は無理してビキニを穿いてみましたが・・・歳の成果やや
お腹が出てる様で食い込みます。アメリカ映画の様には見えませんね、あー流石、日本人体系か。
で、リビングの入り口所でそっと中を見ると、ソファーに全身を薄くピンクに高揚させ、両手で胸を揉み
ながら、両足を開いて悶えている妻がいます。しかも、身に付けているのはシースルーのT−バックのみ
で、ここからでも股間の部分がお汁のせいで白く変わっているのが判ります。ただ、先ほどと違うのはS
の位置が妻の後ろにいる事です。そして、何やら囁いていました。

度々、長文で済みません。


--------------------------------------------------------------------------------
[1306] 妻を友人に公開するのに・・報告3 投稿者:ご隠居 投稿日:2001/12/27(Thu) 00:54

私と妻は、玄関でS木を向かえ家の中へ招きました。それから、リビングで雑談をしながらS木の
手土産を受け取りました。
S「これ、そこで美味そうに売ってたんで・・・良ければ、つまみにでもと。」
妻「あら、済みません。気を使って頂いて。」
私「悪いな、なんか。」
話していて、思ったのが何で、みんなして固いと言うかやたら社交辞令的な会話で話してるんだろう
と笑いそうになりました。妻が、Sのお土産を持ってお茶の準備に台所に行った時にS木が小声で言
いました。
S「なんか、普段と変わらん服装だな?」
私「あー。最初はな。でも、段々と過激になるから、素知らぬ顔をしとけよ。」
S「あー、判った。でも、ガマン出来なくなったら?」
私「誰が?」
S「おれ」
私「おあずけ。それと、合図通りに脱げよ。「トイレ」な?」
S「由佳さんが、オナッテいる時に、お前がトイレで脱いで、次に、おれか?」
私「そうだ、イキナリ裸見せてみろ。イヤッて、止めちゃうぞ。気分を乗せてから」
S「うん」
私「それと、ビデオに細工がしてある。電話で話した通りにな」
S「あいよ」
と、変な下打ち合わせを済ませた時に、妻が台所からお茶とお茶菓子を持って戻って来ました。
それから、30分前後普段の話や近況など話し合ってから
私「酒でも飲むか、久々に?な、S木。」
S「あー、でも軽くな。最近、弱くなったんだ。」
私「由佳、酒と肴出してくれる?由佳も、飲むだろ?」
妻の顔を見ながら言いました。それは、朝に約束した合図の始まりを示す様にです。
妻は、顔を赤らめながら、
妻「は、はい。少し、頂くは。」
それから、台所に向かいました。
最初は、ビールとグラスを持ってきました。格好はそのままでした。
私は、妻に目で合図送る様に見て
私「何か、つまみも先にね。」
妻「え、えー。直ぐに。」妻は、台所に戻りました。
Sのグラスにビールを注ぎながら、小声で
私「今度つまみを持って来て、台所に戻る時の格好を見てくれる、そっとな」
S「始まり?」
私「そっ」
私「じゃ、乾杯。」
S「乾杯」
とグラスを空けた時に妻は、乾き物を持って来ました。そして、それをソファーテーブルの上に
置くと急いで、台所に戻って行きました。
S「うーん。凄いミニ。しかも、歩く度に上に捲れあがって、パンツもスケスケ。」
私「あんまり、見るとバレルぞ。」
S「悪い。」
その後、10分程して妻はトレーの上につまみを載せて来ました。また、それをソファーテーブルの
上に置くと急いで、台所に戻って行きました。勿論それらは、朝がたに作って置いた奴ですから、
暖めればOKの物、しかもこれでつまみは出揃いました。但し、今度はカーデガンを脱いでます。
S「おっ、上もスケスケでブラは紫じゃん。色っぽいね。でも、あの服さ、前から見たらモロ見え?
じゃねえか、由佳さんしってるの?」
私「いや、知らん。だから黙ってろ。」
S「判った。」
私「由佳、つまみも揃ったみたいだから、一緒に飲もうか!」
妻「え、は・はい」
と台所から戻って来ました。勿論、服装は元に戻ってますがスカートはミニのままです。
私はさり気無く妻をSの正面に座らせました。妻は、私の顔見ながらそこに座りました。
(少し、戸惑った様ですが、そばにいるのと、見られると言うので座ったそうです。)
モロと言うより、ほとんど由佳の股間の部分はSに見えている筈です。しかも、シースルーの上に
アソコの周り毛は全部剃ってあるので、丸見え状態です。それは、妻自身がソファーに座った時に
気がついている筈です。スカートがこんなに、捲れるなんてと。
S「さっ、由佳さん。まっ1杯。では、改めて乾杯。」
私「おう、乾杯」
妻「乾杯」(小声で)
私「Sに、注いであげな」
必然的に、隠せない状況を作る様にしました。勿論、両手でビール瓶を持ちますから、スカートを
手で抑える事は出来ません。お酌するんで前屈みに成るんで、スカートはずり上がり、ホボパンツ
を全部見せる形になります。
Sは、見えていても知らん顔でわたしと話ながら、妻の股間を覗き見しています。
S「あ、ども。その位で。」
妻「いや、すみません。」とあわてて、スカートを下げますがそれでも、アソコの部分は隠せません
そこで、話を変える為に。
私「この間、ケーブルTVで懐かしいのやっていたんで録画したんだ、見る?」
S「何」
私「鉄人2○号の白黒版で、最初の。」
S「懐かしい。観る。その前に、トイレ行って来るわ。」と、トイレに行きました。
私は、妻に聞きながら妻の股間を触りました。
私「どう、見れらる感じは?おっ、ここは凄いね。」
妻「恥ずかしいわ。止めたい気分。あっ、だめ。でも、観られると思うと感じて、濡れちゃうの。」
私「悪い奥さんだ。お仕置きしようか」
妻「えっ」
私「テープが始まったら、お酒持って来てって言うから、そうしたら台所からビールを持って来て」
妻「うん。それだけ?
私「いや、そしたらまた座って、カーデガンを脱いじゃう。いいね」
妻「そんな。」
私「S木が戻るよ」
妻「はい」
私「良い、奥さんだ」
長くて済みません。


--------------------------------------------------------------------------------
[1305] 妻を友人に公開するのに・・報告2 投稿者:ご隠居 投稿日:2001/12/27(Thu) 00:53

逆瀬川健一さんの後に、続けるには恥ずかしいですが・・・

翌朝、起きた時に妻は私の顔を見ながら、ポッンと言いました。
妻「ねえ、今日って本当にあの格好なの?」
私「そうだよ。どうして。」
妻「うーん。だって、毛が無いから見られ過ぎかなって。」
私「あー。由佳はお汁が出る事を心配してるな。」
妻「もう。・・・うん。パンツはいちゃだめ?」
と、恥ずかしそうに言いました。
最初は、下着は一切無しで、上は春物の薄地のブラウス、下は半オーダーのジーンズのミニと言う
事でしたが、ここで駄目と言うと多分、妻は恥ずかしいからやはり止めると言うかもと、考えて
下着はOKとしました。しかし、あえて下着は卑猥な物を選んで着けさせました。
また、「半オーダーのジーンズのミニ」と言うのは、市販のミニを穿くと妻は身長が低い事も有って
どうしても、通常のスカートになってしまいます。それで、市販のジーンズのミニ(丈40センチ位)
を店員に言って(勿論、妻が)後ろはポケットの下、前はちょうどファスナーの所で合わせて貰い、
極端なミニ・ジーンズ(丈28センチ)を作って貰いました。単に、カットしたんですが。
穿いてみると、後ろはお尻がちょうど隠れる位で、前も似た様な感じです。股下0では無いですが、
2センチも無いでしょう。座れば、股間の三角地帯(某芸能人が、盗撮で捕まりましたが)が完全に
丸出しになります。
それに、遭えて選んだ下着は上下揃いのシースルーで、色は「蛍光パープル」と言う目立つ物です。
ブラの形は普通で、フロント・フォックと言う物で、下は、リオ・バックと言うT−バックです。
ただ、淫靡調教師様から「最初から、過激な服装では相手が、引くかも知れない」と言う言葉を頂い
て降りましたので、最初からミニスカートでは無く、最初は膝丈のスカートで対応させ、合い間を
見て着替える事に指せました。
妻と話して、
1:最初は下着は上下揃いのシースルー、長いスカート、上は春物の薄地のブラウス、冬物のカーデ
  ガン、エプロンで、挨拶やお茶を出す。
2:お酒や肴を出す(テーブルに)時に、長いスカートからミニに穿き変える。
3:飲み始めたら、エプロンを取る。
4:酒を台所に取りに行って戻ったら、カーデガンを脱ぐ。
5:隠さない様にしている。
と言う事を話しました。流石に、5については判らないと言ってましたが。
私「じゃ、仕度をしないと。」と言って着替えさせました。
流石に、その下着姿をちょっとそそられました。剃った、股間がシースルーのショーツにアソコが
開き気味ピッタリと張り付き、明るい紫の中に僅かしか無い陰毛が、また、厭らしく見えます。
多分、1時間としない内にそこはお汁で、濡れてることでは・・・。
さらに、着た張る物のブラウスが以外と薄地で、しっかりと下着の色・形が判ります。シースルー
程では無いですが、近い物でもの有ります。あえて、妻には「あー、そんなに判らないね、色は位
は、何とか判るけど」と言って、着させました。
その後、簡単な朝食をして、S木の来る準備(おつまみぐらいですが)しました。
勿論、その間に妻の股間を下着の上から触って見たら、案の定「ビショビショ」状態でしたが、その
ままに指せました。興奮を持たせる為に。
11時過ぎに、S木よりTELが有り近くのまで付いたから後10分位で着くと連絡が入りました。
それから少ししてから玄関のチャイムが鳴りました。
これからが、妻の露出へ体験の始まりです。
--------------------------------------------------------------------------------
[1304] 贖罪15 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2001/12/26(Wed) 22:53

私の拙い文章を覚えておいでだったのですね。驚きつつ感激しております。まささま、エルさま、古屋二太郎さま、ロドインさま、トーマスさま、この場を借りてお礼申し上げます。長文にもかかわらず全文を掲載してくださった管理人さまには感謝の言葉もございません。前回は、久しぶりの書き込みで気ばかりが急いてしまい、誤字を乱発してしまいました。反省しております。

【#15 蹂躙】
 胎児のような恰好でラグの上に横たわる妻を、スポットライトが無情に照らしている。
 男たちの姿は、消えていた。狂宴は終わったのだ。
 タンブラーをテーブルに置き、私はSを見た。「ヤクザの神髄を見せつけられました。これじゃ素人が束になっても――」
「せっかちだな、きみは」
 Sは私の言葉をさえぎり、空のタンブラーにスコッチをついでくれた。
「今のはウォーミングアップ。お楽しみはこれからだよ。やつら、出さなかっただろ?」
 妻の凄艶な表情に気を取られ、男たちに対する観察眼が曇っていたのだろうか。確かに、妻の双臀は汗にはまみれてはいるものの、白濁した液がその合わせ目から垂れたりはしていない。
「もちますかね、家内の体は」
 失神してしまった妻の姿を眺めながら、私はつぶやいた。あれほどの剛棒で二時間近くも犯されたのでは、神経が鈍ってしまっていてもおかしくはない。二十代そこそこならともかく、三十四歳という齢では、回復力も衰えているのではないだろうか。
「快感にもいろいろあってね」Sが笑った。「奥方には、今から苦痛が及ぼす快楽を味わってもらう」
「SMですか? そういったプレイなら、あいつは何度も経験していますが……」
「プレイ、ね」Sはあからさまに唇をゆがめた。「しょせん、“ゴッコ”にすぎん。本物の苦痛、死と隣り合わせの恐怖。そこから生じるのが、本物の快感だ。だが、誰でもそこに到達するとは限らない。人間には器というものがあるからね。そこで、奥方の資質を、今から確かめさせていただこうと思う。どうかね、きみの同意は得られるかね」
 本物の苦痛……死と隣り合わせの恐怖……。妻に対して、何が行われようとしているのか。精神的に深いダメージを受けるのではないだろうか。私は、Sに疑問を問いただした。
「すまん、すまん。すっかり怖がらせてしまったようだな。今のは、あくまでも言葉のあやだ。拷問ではあるまいし、加減は心得ている。どうかな、お許しを出していただけるかな?」
 私はうなずいた。この部屋で一部始終がモニターできるのだ。常軌を逸したことが行われれば、すぐにストップをかければいい。
「途中でも、やめさせる権利をいただけますか?」
「もちろんだ」Sは豪快に笑った。「亭主であるきみが止めずに誰が止めるんだね?」
 私は安堵してタンブラーを傾けた。Sは、ふたたび携帯電話を取り出した。

 龍と仁王が画面に現れた。二人とも褌を締めていた。真新しい晒し木綿がライトの光を受けて白く飛んでいる。尻にまで及ぶ刺青が、褌と絶妙なコントラストを見せていた。
 横たわる妻の周囲で、二人はてきぱきと動き回った。
 ときおり、ライトの光軸に紐状のものや、角材のようなものが照らし出される。
 準備が整ったらしい。二人は、妻を抱え上げると両腕を揃えて伸ばさせた。龍が支え、仁王が闇に消えた。
 すぐに金属音が響き、妻の腕がぴんと伸びた。
 滑車に通されたロープで吊られているのだろう。キリキリという金属の軋みのたびに妻の体が伸び、重力に抵抗して筋肉が浮き上がる。
 妻を支えていた龍が手を離し、足下に膝をついた。
 角材とロープを手にした仁王が光の中に現れた。
 二人は手分けして、妻の両足首それぞれにロープを巻き付け、角材に打ち込まれた二対の鉄環に固定した。妻の両脚は限界まで開かれた。膝を曲げることすらできないようだ。
『こらあ、起きんかい!』
 龍の怒声が飛んだ。うなだれていた妻は、はっと顔を上げた。そして、自分の恰好に気づき、頬を赤らめた。
『あれだけよがっといて、いまさら、なに恥ずかしがっとんのや。なんべんいったか言うてみい』
 妻は首をねじり、淫らな問いから逃れようとした。うなじに張り付いた後れ毛に新鮮な色香を感じた。輪姦が終わってからしばらく治まっていた股間に、急速に血液が集まってくるのがわかった。
 妻のうなじに欲情してしまう自分の情緒に、私は当惑した。いろんな男や女に性器をおもちゃにされ、なおかつ陰茎や性具を呑み込まされる光景を、たびたび眼にしていたというのに、たかだかうなじを見ただけで……。二時間近くヤクザに弄ばれる様を眺めていて劣情が蓄積していたのか?
 いや、そうではない。
 そんな単純なことではない。物理の法則に支配されるほど、私は若くはない。
「夫婦とは、不思議なものだな」
 Sが真摯なまなざしを私に向けた。
「野放図な新婚時代を経て、やがて倦怠期。悩んだり、不倫の泥沼に入り込んだり……。お互い、もうすっかり味わいつくしたと思っていたのに、互いに欲情する未知のポイントがあったりもする。そんな発見が、夫婦の醍醐味なのかもしれないな。ちょうど、今のきみのように」
 私は虚をつかれた。これほど鋭い洞察力を持つ人物に会ったのは初めてだ。
「……せ、先生。これはいったい? 私は今、非常に妻が愛おしいんです。性的に、そして人間的に……うーん、なんと言えばいいのか……」
「急いて感情を分析する必要はない」Sはスコッチを舐め、スクリーンに視線を戻した。「夜は長いし、きみたち夫婦の人生も長い」

 妻への責めは酸鼻を極めた。精神的に、そして肉体的に。
 まずは言葉による羞恥責めだ。いましがたの輪姦で迎えたオルガスムスの回数を皮切りに、これまでの性的な体験を仔細に語らせた。それも、普通の言葉ではなく、妻が知りうる語彙の中からもっとも下品で猥褻な単語を使わせてのうえでだ。その間、二人の刺青男は妻にフェラチオさせるわけでもなく性具で刺激するわけでもなく、記憶の曖昧な点を追及した。まるで取り調べだった。妻が口ごもると、仁王が竹笞を振り下ろし、脇腹や内腿にみみず腫れをつけてゆく。
 これまで、欲情に正気を失って淫らな言葉を洩らす妻の姿は、何度も見てきた。だが、今の妻は冷静なまま淫猥な単語を口にしているのだ。言葉の取捨選択の迷いが表情に出る。言おうか言うまいか。人格のハードルを越えられるか越えられないか……。
 妻がもっとも抵抗したのは、夫婦の性生活に関する告白だった。私の性器のサイズ、前戯の手順、持続時間、好みの体位、最中に妻にかける言葉、アナルセックスの有無、性具の使用状況、写真およびビデオ撮影の習慣の有無などをことこまかに聞き出す。
 そうなの? というような眼でSが私を見遣る。照れ隠しに、私はスコッチをあおった。

 次に妻を襲ったのは針責めだった。
 二人は妻の正面にあぐらをかくと、エタノールの瓶をこれみよがしに置いた。
 龍は、浅い陶器皿に二十本ほどの細い洋裁針を並べ、アルコールを注ぎかけた。
 一方、仁王は脱脂綿の塊からひとつかみむしり取り、アルコールをしみこませた。そして、やにわに立ち上がると、片手で妻の乳房を揉みはじめた。
 節くれ立ってはいるが、その動きは繊細そのものだった。五本の指が右の乳房を麓から絞り上げたかと思うと、すぐに左の乳首を指先でなぶる。楽器を弾いてでもいるかのような、自信にあふれた指使いだ。
 妻の両乳首はすぐに変化を見せた。
 色素の沈着がひときわ濃くなり、形もいびつなものへと変わってゆく。
 完全に尖りきったが、仁王の愛撫はやまない。
 ブランデーグラスを揺らすように指の股に乳首を挟み、すべての指先で乳房を揉み込む。
 妻が、甘い吐息を洩らした。
『おつゆが湧いてきたで』あぐらをかいたまま妻の股間を観察していた龍が、秘苑の変化をからかった。『ほんまにすけべなおめこやな。旦那に申し訳ないと思わへんのかいな。どこの誰ともわからん男にいいようなされて濡らすやなんてな』
『ほんまや。乳首をちょっといじったっただけでこのありさまや。えげつない女やで』
 妻が乱れはじめた吐息を急に我慢したのを見て、二人は低い声で笑った。
 乳房なぶりが続いた。妻の吐息は、よがり声に変わっていた。
 切迫したその声は、オルガスムスが近いことを示している。
 そろそろやで、と仁王が告げ、左の乳房を脱脂綿で拭いた。よっしゃ、と龍が答えて立ち上がった。アルコールのしずくが垂れる針をつまんで。

「ほんまに刺すんですか?」私はSに訊いた。
「ああ。しかし、大丈夫だよ。消毒は万全だし、針だって細いメリケン針だ。たしか8番だったかな」
「針は針でしょ。痛いんじゃないですか?」
「見た目ほどは。我慢できない痛さじゃない」
 Sとの会話は、妻の悲鳴によってさえぎられた。
 乳房の外側面に針が突き立っていた。妻のおののきが乳房に伝わるが、針は抜ける気配もない。
 どれほど深く刺さっているのだろう。針など持ったことのない私には見当もつかなかった。
『ゆ、ゆ、ゆるしてください』妻は涙をこぼして哀願した。『なんでもしますから――いいえ、させていただきますから、どうか針だけは堪忍してください』
 その答えは、新たなる針の植え込みだった。
『うぐっ。くうううう!』
『乳首がえろう固うなってるやんか』
 仁王が乳房なぶりを再開した。その間、龍は次の打ち所を物色する。
 Sの言うように、見た目ほどは痛くはないのだろうか。つい今しがたまで涙をぽろぽろとこぼしていたのが嘘のように、鼻翼をひくつかせて甘い息を洩らしはじめた。
『はあっ、くううっ、ううん……』
 三本目の針に対して、先ほどのような悲鳴はもう湧かない。
 次々と針が乳房に打たれるが、痛みすら快感に変質させているのか、妻は頭を振りたくり、初めて経験する異様な悦楽を味わっているかのようだ。
 両の乳房に九本ずつ、計十八本の針を打たれたまま、妻は荒い息をつき不自由な体勢のまま腰を前後に揺らしている。無毛の恥丘を突き出し、幻の性交を行っている。
 白い内腿から膝まで愛液が伝っていた。
 快感は、苦痛によってブーストされるものなのか。だが、まだ妻はオルガスムスを迎えてはいない。やはり、コントロールされた痛みと巧みな愛撫だけでは、これが限界なのだろう。
『さあ、奥さん。最後の二本やで』皿から残りの針をつまみ、龍が笑った。『どこに欲しい? 遠慮せんと言うてみいや』
『……おっぱいに、ください』
『もうぎょうさん刺さっとるがな。まだ足りん言うんかいな』
『ち……ち、乳首にください』
『おお、そやった。まだ、そこが残ってるな。ほんまにええんやな? ほんまに刺すで』
『お願いします』
 私は耳を疑った。
(なんでや! 痛くないんか?)
『よう言うた。ほんじゃ、景気ようブスリといくで』
 言いながら、龍は一本の針を仁王に渡した。二人が同時に左右の乳首をつまんだ。目配せを交わし、息を合わせて乳首の真横に尖端を埋め込んだ。そのまま針を進め、ついに乳首を貫いた。凄絶なボディピアスの完成だった。
 妻は眉間に皺を刻み、白い喉をのけぞらせた。
 声にならぬ声を上げ、恥丘を限界まで突き出す。
 広げた脚のぴんと突っ張る。ふくらはぎの筋肉が痙攣した。
 どろり、と秘苑から粘液が垂れ、長い糸を引いて床のラグに落ちた。

「合格だ。いやあ、すばらしい。なんて女性だ、きみの奥方は」
 Sは相好を崩して膝を叩いた。
「見たか、今のいきっぷりを。乳首を針に貫かれていくなんてのは、めったに見られるものではない。素質は十分ある」
「はあ。ありがとうございます」
 今、目撃した凄惨な光景とともに、Sの興奮ぶりに私は驚かされ、間抜けな受け答えをしてしまった。
「まさか、ここまでとは思わなかったよ。申し訳ないが、もうしばらく奥方を貸していただけないか」
 憑かれたようなSのまなざしに、私は反論する気を失った。
「ここまでくれば一気呵成だ。こういうのはタイミングでね。期間を空けるのがいい場合もあれば、奥方のように矢継ぎ早に仕込むほうがいい場合もある。どうだ、いいかね?」
「これ以上、何をなさるんですか」
「まず、針責めの後処理をして、一眠りしていただく。それから、針責めの第二段階だ」
 私は露骨にげんなりしていたのだろう。そんな私をSは気づかってくれた。
「きみにも刺激が強すぎたね。帰るかね。奥方の様子は、メールで報告してあげるから」
 目の前に妻がいるならまだしも、どこともわからない場所で調教を受けているのだ。この空間にこだわる必要はない。
 それに、妻の変容ぶりを頭の中で反芻し、整理しておきたかった。
 私は辞去することを告げた。
「下にクルマを待たせてある。乗っていきなさい。ずいぶん呑んだからね」
 テーブルの上のボトルは、半分以上、空になっていた。スコッチは胃に溜まるばかりで活性化していない。
 Sに会釈して、私は玄関に向かった。
 脳裡には、Sの言葉が反響していた。
 ――『夜は長いし、きみたち夫婦の人生も長い』

今回ばかりは書いていてつらさがこみあげてきました。こういうシーンはちょっと、とおっしゃる方もいらっしゃるかと思います。しかし、この夜が妻にとって、本当の意味でのターニングポイントになりましたので、端折るわけにはまいりません。不愉快になった方にはお詫び申し上げます。では、また後日。



--------------------------------------------------------------------------------
[1303] 妻を友人に公開するのに・・報告1 投稿者:ご隠居 投稿日:2001/12/26(Wed) 00:10

先月、「妻を友人に公開するのに・・・」とBBS5で相談しました、ご隠居です。
無事と言うか、どうにか出来ましたので、その時の事を報告します。
駄文、長文ですが、笑ってゆるして下さい。もし、それでも感じて
頂けたら幸いです。
まず、自分達の事を簡単に。
自分(ご隠居)ですが、今年で41歳に成ります。在る会社のシステム管理兼企画責任者
をしてます。妻ですが、由佳35歳(T155・B83・W62・H88・重48)セミロング。
子供は居ません。今年で、結婚10年目になりやや、倦怠期に入ってます。
夜のお勤めも、仕事柄とやや回数も減りかけてます、何か新しい物はといたところこの
ページを見つけ、今回の計画を思いつきました。

計画前の1週間前に、この計画を友人S木に話ましたら、是非参加したいと言うことで
した。当日の数日前に、来る予定の友人S木と携帯でさり気無く尋ねました。
私「なあ、S木。あそこの毛って有った方がそそるか?」
S「うーん、まあ、長さと濃さによるけど無いと淋しいし、有れば有ったで舐め難いな。」
私「そっか。そうだよな。」
S「なんで?」
私「いや、一応ね。当日、待っているから宜しく。」
などと、変な会話をして終わりました。
当日前夜に、ベットの中で妻と話をしました。
妻「ねえ明日、本当にするの?」
私「そうだね、どうする?止めるかい。」
妻「何か、凄く興奮する。でも、とっても恥ずかしいわ。」
私「でも、見られたいって願望が有るんだろ。」
妻「・・・うーん。」
私「S木もね。君の全てを見たいって言ってたよ。だから、見せてあげようね。」
妻「うん。でもそばに、居てね。」
私「あー。S木と一緒に、由佳の裸を見てあげる。そして、オナニーしてイクとこまでね。」
妻「もうー!でも、最後もいけるかしら?だって、人に見られるのって初めてだし。」
私「大丈夫。ちゃんと、手伝ってあげるよ。」
妻「いやらしーいんだから。」
とそれから、一回戦はじめました。流石に、明日の事を想像してか体中が敏感になって居ました。
軽く、乳首を触れただけで甘い声あげ、股間をショーツの上から触ってみるともう、オシッコを
漏らした様に濡れていました。それだけ感じた妻を見たのは初めてで、また、私も明日の事を想像
したら私の股間の物は元気になっており、情けなくも妻の膣に挿入して5回程腰を振った後に、妻
のお腹に欲望を吐き出しました。まるで、初体験の時の様な速さでしたが、凄い満足感は互い有り
ました。
私「感じすぎて、早く出てしまったよ。明日が楽しみだね。」
妻「私も、感じて直ぐイッタわ。でも、明日何だか感じすぎて怖い。」
私「大丈夫。そばに居るから。」
妻「うん」
私「そうだ、せっかく見られるんだ。あそこの毛も綺麗に、そろえない?」
妻「えっ。揃えるって、剃るの?」
私「少しね。三角形な形に。それとも、全部そる?」
妻「全部は、いや。でも、少しなら・・・」
と、お腹の上の物の掃除も兼ねて、夫婦で再度、風呂場に行きました。
風呂場で、軽くシャワーを浴びた後、妻の股間にシェービングクリームを塗り、剃刀で剃りあげま
した。妻は、足を開いて湯船の淵に腰掛けて目を閉じていました。剃りあがって、妻に声掛けると。
妻「えー。いやらしい。アソコが、丸見えよ。」
私「でも、毛は三角形で有るだろ?しかも、綺麗にさ。」
そうです、妻の股間の毛の形は、クリより2センチ位上に5センチ位の小さな逆三角形が、在るだ
けで、それ以外は綺麗に剃りました。勿論、アソコの周りやアナルには一切、毛が無く熟れた秘部
が良く見えます。
私「意外と、いやらしいよ。」
妻「いやよ、剃りすぎよ、これ!」
私「いやいや、とても色気が有って綺麗だよ。ヘアーヌードのモデルさんみたいだよ。ほんとに。」
妻「ほんと?剃りすぎじゃい?」
私「全然。もう少し、小さくしても良い位だよ。でも、初めてだからこの位でいいね。」
妻「うん。良いわ。」
妻の剃った股間を見ると、開きかけた陰部よりやや白っぽい愛液が出ているのに気がつきました。
私「おっ。もしかして、感じてる。」
妻「ばか。でも、何か、いやらしくて、ここを見てもらうと思うと何か感じちゃって・・。」
と言う終わる前に私は、その部分に口を付けてクリリスリングし始めていました。
そして、久々に一晩に2回戦と言う事しました。

一応、長文すぎるのでここで次回と・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[1302] 妻が痴漢の餌食に・・・ 投稿者:カウチポテト 投稿日:2001/12/25(Tue) 01:18

ふとしたきっかけで
妻の秘密の日記帳を見つけてしまいました。
場所は、ドレッサーの一番下の引き出しの奥です。

妻は28歳。スリム系で、高岡早紀に似ていると
言われます。
日記は鍵が付いていたものの、針金で簡単に開いて
しまいました。(こういうのって、鍵がないと絶対に
開かないと思ってるんだろうな。)
小型ですが、かなり厚く4月からのことが結構細かく
書いてありました。
会社のこと、友達のこと、私のことなど書いてありま
したが、あるところで目を疑いました。
妻は9月頃から通勤の電車で痴漢に遭っているような
のです。それも定期的に。

妻は某OO線で約40分電車に乗って東京都内の個人
事務所に、今年の4月から通勤しています。
(週3、水木金だけですが)
もともと関西の生まれで、以外と男性経験も少なく、
私以前は2人と聞いています。

多少控え目な性格なので拒めなかったのか・・・
スリムな割に大きめのバストが痴漢を引きつけてしまった
のか・・・いろいろ考えてしまいました。


日記通りであれば、最初は
9月7日(金)この日の朝、初めて痴漢に遭っています。
痴漢は2人組みで、最初尻を触ってきて、1人は後ろから
堅くなったチンポを押しつけてきたそうです。
2回目は
9月21日(金)同じ2人組みのようで、急行で15分
ほどノンストップの間、今度はスカートの中まで手を入れ
られパンティストッキングの上から、まんこ周辺をいいよ
うに触られてしまったようです。
次が
10月5日(金)今朝は痴漢が5人くらいに増えていて、
囲まれて周り中から激しく触られまくった。2人組みと
その知り合いのようです。スカートの中に手を入れられ
パンティとストッキングは、ずり下げられて、指がまんこ
の中にまで入ってきたようです。5人がこぞって指を入れ
てきて10分くらいの間、膣内を掻き回されていたと書か
れていました。(表現はかなり違いますが)

ここまで読んだだけで、私のチンポは興奮でパンパンにな
ってしまいました。あの妻が痴漢達の餌食になって、まん
こを指でなぶられてるなんて。チンポも握らされ
ているのか?
なんで私に話さないのか?
時間とか車両とかずらさないのか?
もしかしたら喜んでいるのか?・・・
いろいろ考えてしまいました。

その後、
10月12日、19日、26日と毎週金曜日の朝、5人、
多いときは6,7人の痴漢達に囲まれ、約30分弱も
膣壁を何本もの指で擦られ、濡らし、その反応を楽しまれ
ているようでした。


ところが日記はその次の週の11月2日(金)から日記が
書いてなかったのです。日記を見つけたのが12月上旬で
すから1ヶ月も書いていない。
感じるものがあり、妻には内緒で妻の会社へ(知り合いの
事務の子に)聞くとその日、妻は仕事を休んでいたのです。
休むなんて私にはもちろん話していません。

まさかそのまま痴漢達にやられてしまったのではないか!
痴漢にホテルに誘われる話を聞いたことがあるので
そう思ってしまいました。そして妻の痴態を想像して
また興奮してしまったのです。

あまり休まない方なのですが、11月は、その日を含めて
3日休みを取っているそうです。

実は11月は妻が、日頃あまりなかったのですが、急に仕事の
飲み会が何回かあって、いずれも午前様だったのです。
そのため、浮気でもしてるのかと怪しんで、妻のドレッサー等
をガサ入れしたのです。

そして、この日記を・・・・・



今度また、飲み会があるようなので
聞き出す前に、
証拠の品でも手に入れたいと思っています。
そのとき、また報告を。



--------------------------------------------------------------------------------
[1301] 念願が叶う 投稿者:サード 投稿日:2001/12/24(Mon) 09:42

40代の夫婦です。
3年前に3Pを初体験してから、40人を越える男性に妻を
提供してきました。
妻には男性の性的な慰みものになりたいという願望があります。
私は寝取られ願望があります。

このたび、私たちと嗜好が一致し、信頼できる男性に巡り会いまし
たので、思い切って願望を実現させることにしました。
妻をその方の専属奴隷することです。
現在契約書の文案を作成しているところです。

契約書

私たち夫婦、○○春夫と○○愛子は○○竜一との間で
性的な関係を以下の通り結ぶことに合意した。

1.この契約は三者の合意に基づくものであって、いかなる強制
  によるものではない。
2.金銭の授受は行わない。
3.期間は○月○日から半年間とする。互いの合意により延長を
  可能とする。
  ただし期間内であっても誰からからの申し出があれば解約す
  るとこが可能である。
4.お互い相手の個人情報を第三者に漏らしてはならない。
  ただし、相手の合意があればこの範囲ではない。
5.この契約に基づき、愛子は竜一の性的な奴隷となり、愛子の
  性的な私生活は、完全に竜一のコントロール下に置かれる。
  5−1.竜一の命令があれば、いつどのような時でも愛子は
      竜一の所へ出向く。
  5−2.竜一の求めるセックスにはどのようなことにも応じ
      る 。
  5−3.竜一のいるところでの第三者とのセックスに応じる。
  5−4.愛子のセックスプレイの画像、ビデオの投稿を認め
      る。
6.竜一は愛子の安全を保障し、妊娠、病気、傷害を受けないよ
  うにする。
7.春夫は愛子の健康に気をつけ、いつでも竜一の要求に応じら
  れるような状態にしておく。
  契約の期間内の愛子とのSEXは事前に竜一の承認を得るも
  のとする。
8.この契約の証としてお互いの個人情報(実名、自宅住所、勤
  め先、家族)を相手に知らせる。

○○春夫
○○愛子
○○竜一


こんなものかなと思っています。
実際始まってみて、竜一さんがどのようなことをなさるのか、
これまでのおつき合いで想像はついているのですが不安もあ
ります。
これからの半年で妻がどうなってゆくか、どう変わるか。
私自身がどう変わるか、その期待の方が大きいのです。

どう変わって行くのか、その状況を時々はお知らせしたいと
思います。




--------------------------------------------------------------------------------
[1300] SWに誘われて 投稿者:健司 投稿日:2001/12/21(Fri) 21:37

妻の友達に誘われてSWをしました。

私も妻も41歳です。
妻の友人は近くでスナックを経営している女性で34歳のとてもいい女です。
私もよく飲みに行くので顔見知りでしたが、その女性から
私に日曜日にSWをしないかと誘われました。

私は内心、ママを抱けると思うと嬉しくなり
妻を口説きました。妻は私の知る限りでは、結婚してから
私以外の男性を知りません。
妻は私から見ても、いい身体をしていて顔も40歳を過ぎて特に色っぽくなったように思います。

日曜日に彼女と彼女の彼氏?旦那?と思われる50歳くらいの男性と4人で
ホテムルに行きました。
女性同士の話し合いで別室プレイとなりました。

お互い相手を交代して部屋に入り、私が先にシャワーを浴び
次に彼女がシャワーを浴びました。
彼女がシャワーから出てきて

「ごめーん、生理になっちゃった。ごめんなさい」

ということで、私と彼女のプレイは無しになり、二人で
ビールを飲みながら話しをしていました。
しばらくして、彼女に電話がかかり大事な用事があるからと
彼女は帰ってしまいました。

しばらく一人でビデオを見たりしていましたが、私は
妻のことが気になり始めて、妻の部屋に行きました。

部屋を開けた瞬間、妻の大きな喘ぎ声が部屋中に響いていました。向こうは私が入ってきたことに気づいていなかったので
失礼かと思い、私は入り口でしばらく待っていました。

「思ったとおりだ、奥さんはいい身体をしているね、
穴の中も熱くて気持ちいいよ。チンポがとろけそうになるよ。前から奥さんを抱きたかったんだよ、ハァハァハァ」

「あーん、恥ずかしいあうっあうっ」

「もうだめだ、イキそうだ」

「ゴム、ゴムを付けてハァハァハァ、あああっ」

「そんな気分の出ないこと言うなよ、他人の奥さんに
出すからエロさが増してくるんだよ。あああっ出るっ」

「中に出さないで、主人と約束したのああーん、中はやめて」

私は中に出すのはルール違反だと言おうと奥に行きました。
そのとき、私は声が出なくなりその場に立ちすくんでしまいました。

男の背中に刺青があるのです。
私は全裸の妻の上に乗り、白く大きく開いた股の間で
腰をぶつけているゴツゴツした男の姿を立ちすくんで
見ていました。
男はすごい勢いで腰を振り始めました。

「奥さん、奥さん、出るよ出るよううっうっ...はぁーっ」

「あーーん、中はダメなのにあああっ気持ちいいっいっいくぅーーっ」

妻は男の背中の刺青をかきむしるように爪を立てていきました。
しばらくして男は妻から離れると、私に気づきました。

「ああっ、どうも、マキちゃんは?」

マキちゃん?...私はそのとき騙されたのでは?
と思いました。妻を抱くための芝居だったのでは?

「用事があるからと帰りましたよ」

「ああそう」

「ああそうって、気にならないんですか?あなた本当にマキちゃんの旦那さんですか?」

立ち上がった男のペニスの先から糸を引いて精液が
滴り落ちていました。
まだ萎えきっていないペニスは私よりも大きく立派なものでした。
妻は、布団にもぐったまま顔を見せませんでした。

「悪かったよ、マキの店であんたと奥さんを見かけたときにあんたの奥さんを抱いてみたいと思ったんだよ。
予想通りすごくいい女だよ。スタイルも良いし、
顔もきれいでセックスも思ったとおりの最高の女だよ」

「あなた、私の女房を抱きたかっただけですか?
そりゃあんまりじゃないですか」

私は怒りましたが、すでにやられてしまったものはどうしようもありませんでした。

妻に服を着させて私たちは帰りました。

「私...ごめんなさい,刺青があるなんて見えなくて
全然気づかなかった。」

妻は私に謝まりました。
どうしようもないことです。

「お前、気持ちよさそうに喘いでいたな、そんなに良かったのか?」

「・・・・うん」

私はやり場の無い怒りと、ママを抱けなかった悔しさと
自分のすけべ心から出た報いだと悔やみました。
しかし、初めて自分の妻が他の男に抱かれるところを見た
興奮は目に焼きついていました。
今まで三ヶ月に一度くらいしか妻を抱いていなかったのに
それから毎日妻を抱きました。

妻を抱きながら、あの男に抱かれていた妻を想像すると
すごく興奮しました。

「私があの人に抱かれてから、あなた毎日してくれるのね、私が他の人に抱かれるのってそんなに興奮するの?」

「ああ、どうしようもなく興奮するよ。
あの男に抱かれて大声で喘ぎながらあいつの精液を出されたところを思い出すとたまらなくなるよ」

「私も、すごく気持ちよかった、あなたが部屋に入ってきたのは気づいていたわ。他の人にされながらあなたがそれを見ていると思うと私気が狂いそうなほどあの人のちんちんが
気持ちよく感じたの。私、もう一度抱かれても良いかなっておもうようになったの」

「ばかやろう、相手はヤクザだろ」

そんな話しをしながら平和な日が続きました。
そして先日、そのスナックの常連客で忘年会をすることになり
近くの温泉旅館に一泊二日で泊まることになりました。
その忘年会にあの刺青の男も来ていました。

夕方に到着し宴会まで時間があったので風呂に入りました。
露天風呂であの男が私に近づいてきて、

「あの時は悪かったよ」と謝りました。

「もういいですよ」と言うと気を良くしたのか調子に乗ったのか、

「今夜もどうです?宴会の後、奥さんと3Pでもやりますか?」

と言うので、

「調子に乗らないでください。私怒っているんですよ」

と答えました。
しかし、男のペニスが気になってしょうがありませんでした。この大きなペニスが妻の中に精液を放ったと思うと
悔しいけれど興奮してきました。

しばらく男と離れて身体を洗ったりしていると他の客たちは
風呂から出て行きました。
その時、風呂の隅に座っている私のそばに男が近寄ってきました。

「おいおい、ちょっと来て見ろよ女風呂が見えるぞ」

男のペニスは半分勃起していました。
私はつい誘われて一緒に茂みの奥に行きました。
竹で作った柵があるのですが、一本折れて女風呂が
丸見えでした。

そして、スナックのママや女の子と、私の妻もいました。
私の妻はその中でもひときわ色が白く、乳房が大きく
色っぽい身体をしていました。
私はママの身体を見ていると

「やっぱりあんたの奥さんは最高だよ、あのヘアーのクリトリスを舐めるといい声で鳴くんだよ、もう一回あの身体を嘗め回してみたいなぁ」

男は自分のペニスをしごきながら妻の裸を見ていました。
私は男の勃起したペニスのほうに興奮してしまいました。
そのときに、もう一度妻を抱かせてみたいと思いました。

やがて宴会が始まり、終わりそして他の人達は近くの
外人パプに二次会に行きました。
私は妻と部屋に戻りました。
妻に覗かれていた話しをしました。
妻はあの男に覗かれて、あの男が妻の裸を見ながら勃起していた話をきいて興奮しました。

しばらくして男から電話がありました。
今から部屋に行っても良いかとの事でした。
私はOKすればまた妻は抱かれるとわかっていながら
OKしてしまいました。

しばらくして男が部屋に来ました。
しかし一人ではありませんでした。
別の男一人と、スナックの女の子を一人連れていました。

私は今夜妻を抱くことはあきらめたのだと残念と安心の
入り混じった気持ちでいました。

やがてお酒が入ってくると男は紙に何かを書き始めました。
20枚くらいの折りたたんだ紙をトレイの上にガサッと置くと、ゲームを始めようと言い出しました。

じゃんけんで一番勝った者が紙の中身を読み上げて、指名された二人がその指示に従うというものでした。

一番初めに勝ったのは私でした。
紙の内容は

*AがBの股間に顔をうずめる

という内容でした。
私はAをもう一人の男ににBをスナックの女の子に指名しました。
男は喜んで女の子の浴衣を広げて女の子の股間に顔をうずめました。

「いゃぁーん、それは違反よ!」

男は女の子のあそこを舐めたようでした。
女の子のパンティーの中心に濡れたあとが付いていました。

二回戦目はもう一人の男が勝ちました。

*AはBのお尻の穴を舐める

でした。
男はAを刺青男にBを妻に指名しました。
妻はいやぁーんと言って逃げようとしましたが、
男は妻を追いかけて妻を押し倒しました。
追われて暴れる妻の浴衣ははだけておっぱいが丸見えでした。

「わかったわかったから、あっちの部屋でしようよ
見られると恥ずかしいから」

妻はそう言いましたが、うつぶせにされて男にパンティーを
下げられてしまいました。
ぐいっと腰を持ち上げられると、妻の真っ白い尻の割れ目に
男は顔をうずめました。

「あはぁーん、気持ち悪いあああっやめて..ダメダメ。あああっ」

色っぽい声が響きました。

「うはぁーたまらん光景だなぁー」

もう一人の男が言いました。

「なんかすごくエロぉーい、旦那さんの目の前で他の人に
あんなのされるってエロぉーいキャッキャッ」

女の子が喜んでいました。
次にじゃんけんをして勝ったのは女の子でした。

*三回勝負が終わるまでAとBは裸になる

でした。
女の子は刺青男ともう一人の男を指名しました。
二人は全裸になりました。

「あーっ、Uさんちんちんが立ってる、奥さんのお尻を
舐めて興奮したんでしょアハハハハ」

刺青男のペニスは半分立っていました。
妻は恥ずかしそうにうつむいていました。

刺青男はまた紙に何かを書いてトレイの紙を半分ほど
入れ替えました。

「何を書いたんです?」

私が聞くと

「裸の人に裸になれと指示してもしょうがないから入れ替えたんだよ」

「あんまりどぎついのはダメですよ」

「いいじゃなか、みんな楽しんでるし、ねぇー奥さん」

「アハハハハ、私はもう負けないからいいわよ」

妻も酔って調子に乗っていました。
そして次にじゃんけんに勝ったのはまた女の子でした。

「きゃぁーーいやぁーん」女の子が叫んで紙を放り投げました。

*AはBのあそこが立つ(濡れる)まで舐める

でした。
女の子はケラケラ笑いながら

「いいの?いいの?ほんとに指名しちゃうよアハハハ
じゃあAがUさんでBがYさん」

「おいおい、男同士かよそりゃないぜ」

「ダメダメ、それもありでしょ」

「まいったなぁー」

「やって見せてよ、私みてみたぁーい」

刺青男はとうとうもう一人の男のペニスを咥えました。

「おいおい、Uさんのフェラで勃起したくないよ、うへっ」

妻が男の耳元に近寄って

「ねぇー気持ち良いでしょ・・・あはぁーん」と囁きました。

「きゃぁーすごーい、立ってる立ってる、Yさんけっこう大きいんだアハハハ」

男の股間から立派になったペニスがそそり立っていました。
次のゲームを再開しました。
次に勝ったのは妻でした。

「キャハハハハ、あなた参加してないから楽しませてあげるわ」と紙を出しました。

*AとBは裸でシックスナインをする

妻は私と女の子を指名しました。
私と女の子は全裸になってシックスナインを始めました。

「ええなぁー旦那さんはエエ役だなぁー」

女の子のテクはなかなかのもので私はすぐに勃起しました。
女の子も色っぽい声を上げながら悶えていました。

「うわぁーたまらんな、したくなってきたよこのチンポ
奥さんに入れるなんてカード出ないかな」

Yが股間をしごきながら妻を見つめました。
妻はゴクンと唾を飲み込んで男のペニスを見ていました。
次に勝ったのはYでした。

「くそっ俺が勝ってもプレイできないんだよな」

そう言いながら紙を開きました。

「うわぁーーっ、とうとう出ました。とうとうです。」

男は紙をテーブルに出しました。

*隣の布団でAとBはエッチする

でした。

「これは、せっかく準備した二人にやってもらおうかな」

男は私と女の子を指名してきました。
私と女の子はすでにシックスナインでお互い準備オッケー
だったので二人で布団に入りました。
そしてしばらく愛撫を続けると二人はつながりました。
女の子は大きな声を上げ始めました。
そして隣の部屋からは三人が覗いていました。

「あぁーん、だめよ」

ふと見ると、刺青の男が妻の股間に手を入れて
いました。
妻は男に股間をもまれながら見ていました。
そのうちにもう一人が妻の乳房を吸い始めました。
そのまま妻は向こうの部屋に引きずられるように
連れて行かれてしまいました。

私は隣から聞こえる妻の悶える声を聞きながら15分ほどして女の子に射精し、急いで隣の部屋に行きました。

全裸の妻を嘗め回しているのはYでした。
そして妻の口には勃起したUのペニスが入っていました。
その時、妻と目が合いました。
妻は恥ずかしそうに目をそらし、私をシッシッと追いやるような手つきをしました。

「すごくエロいわね、奥さんが3Pするところって、
あっちでもう一回する?」

私は窓際のソファーに座り、女の子にフェラをさせながら
妻が抱かれるところを見ました。
妻の両足が広げられてUがその間に入りました。
男の股間からは妻に舐められて勃起したペニスが
ニョキッとそそり立っていました。

男はそれを妻の股間に当てて入っていきました。
眉間にしわを寄せながら男は出し入れしながら
ゆっくりとペニスを入れました。

「わぁー今日は前よりも熱いよ、チンポが痒くなりそうだ
奥さんのここは絶品だな」

「なんだ、Uさん奥さんとしたことあるんですか?」

「はぁうっはぁうっイイ、すごくいい」

妻は座布団をわしづかみにして悶え始めました。

その夜妻は、Uに2回抱かれ、Yに2回、私に1回計5回
3人の男に抱かれました。

妻の股間から流れ出た精液があちこちに溜まっていました。
そして朝目が覚めると、Yと妻があさからつながっていました。

それ以来、Uは色々な男を私の家に連れてくるようになりました。
そして妻はそれを楽しみにするようになりました。
--------------------------------------------------------------------------------
[1299] 衝撃〜混浴のトラウマ〜 投稿者:しんや 投稿日:2001/12/21(Fri) 10:28

このサイトへは初めてのシンヤ(38才会社員、都内在住)です。一旦BBS5に出させて頂いたのですがこちらのほうが趣旨に合っていると思いましたので再度カキコさせて頂きます。いままでトータルで5組ほどのカップルの方たちを混浴露天風呂にお連れし、よそのオトコに嬉々として身をまかせてしまう奥さんの姿をご主人に見せる場を設定してきた経験を持っているのですが、これは別れた妻と私の経験がトラウマ(というか新たな自分の発見か?:笑)になっており、告白がてらこのサイトを見ている皆さんにお伝えしようと思います。

当時私たちは関西の某地方都市に居を構えており、年に数回妻と一緒に温泉に行くのを恒例行事にしていたのです。やはり結婚10年近くにもなるとどうしてもお互いマンネリ感は否めず、「混浴温泉」でちょっとした刺激を楽しむようになりつつありました。やはり全く知らない男性やカップルたちと温泉内でご一緒し、見たり見られたりでそれなりのドキドキや刺激があり、カップルの方々が深夜の混浴で私たち夫婦を前に大胆に絡む姿を見たり、昂じて妻が複数の男性客から軽く触られたり、完全勃起したペニスをこれ見よがしに妻の真正面で晒す男性客と出会うに至って、二人ともかなりの満足感を感じていたのでした。そしてついにトラウマはある秋に訪れた温泉で起こったのです。

そのころから私は妻をわざと自分より先に混浴に入らせ、私自身は30分以上、ある時は1時間以上も遅れて行き、ひょっとしたら起こっているかもしれない情景を密かに期待していたのです。もちろん妻も公言はしていませんでしたが何かしらいけない期待を抱いていたと思います。しかしながらそのときまでは上で経験したようにせいぜい4、5人の男性客にふざけて胸を触られたりペニスを見せ付けられたり、と言う程度で特に大きなコトは起こってはいませんでした。そしてその日のその宿は3組程度のカップルと男性客数人という程度で、露天風呂も非常に空いていたような記憶があります。

夕食の後に別のカップルと混浴内でいろいろなお話をしたり、お互いを見せ合ったりして軽いプレイを楽しんだ後、いったんは妻と部屋に引き揚げたのですが、夜中12時頃に「もう一度混浴に行ってみよう」という話になりました。夜中になると男性客がその手のカップルたちのカラミ(?)を覗き見に来ることが多いからです。もちろん先ほどのカップルたちのと軽い相互鑑賞が尾を引いていたというのもあります。いつもどおり妻を先に行かせ私はテレビを見ていたのですがふと気付くと既に1時間。もちろん妻はまだ戻ってきてはいませんし、あわてて私も露天風呂に向かいました。

男性用の脱衣場には浴衣が入った2つのカゴがありました。「これはひょっとしてひょっとするかも?」あらぬ期待でこの時点で既に私のペニスは大きくなっているがわかりました。できるだけ音を立てぬようにそっと扉を開きいったん男性用の内湯に入り、さらに静かに奥の扉から露天風呂へ出ます。。。と、??一瞬首をかしげてしまいました。そう、誰もいないのです。不思議に思いながらそっと湯船の方に向かうとそのときです。いったん湯船に入って一番奥までお湯の中を進むとそこに少しだけ開けた上がり場があり、左右両側は大きな岩が張り出しているのですが、その岩の裏側から断続的な引っ張るような女性の声が聞こえます。そう、妻が普段私の愛撫に応えているときのあの感極まったときの喘ぎ声です!

私は湯の音を立てないように一番奥を上がり、意を決して左側の岩陰を覗き見たのです。そしてあぁ!ついに、ついに来ました!そこには20代半ばくらいの見知らぬ男性二人(!)に小さなタオルだけを腰に付けた状態で前後を挟まれ、立ったままの姿勢で愛撫を受け、泣き乱れ悶える妻の姿があったのです。ひとりは妻の後ろから両方の腕を前に回ししつこく乳首をつまみ立て、首筋や背中に吸い付いています。もうひとりは妻の顔を両手で挟み、まるで私とのいやそれ以上の熱烈な恋人同士のようにディープキスをし続けています。キスというより「舌と唇と唾液による顔面への愛撫」と言った方がいいかもしれません。妻の唇といわず鼻といわず頬といわず、すべてをベロベロ舐め回しているのです。そして妻も彼の舌に応えるかのように空ろな目のまま、自らも舌を突き出して求めているのです。妻の右手は前のオトコのそそり立つペニスの先端を撫で回しつつ時に幹全体をしごき、その一方で左手はキュッと締まり上がったタマをもみ上げているため、オトコもたまらないのでしょう、妻と同じように鼻を鳴らしながらを舌を動かし腰を振っています。

(衝撃〜混浴のトラウマ〜  つづく)


--------------------------------------------------------------------------------
[1298] こんな夫婦ですが 投稿者:XYZ 投稿日:2001/12/18(Tue) 22:08

結婚12年目、妻とのセックスもマンネリ化して刺激が欲しくなってきていた。
ドキドキしたいと思うこの頃だった。興奮したいと思うようになってきていた。
僕はワンパターンな性生活に刺激を求めたい思っているのだけど妻は今のままで満足していたようだ。
妻は僕にとって最良の女性である、綺麗だし従順だし魅力は衰えていない。
僕はマンネリ化したセックスに刺激を求めて月に一度、週末に妻と
食事にでかけ帰りにラブホテルに行くようになっていた。
少しのワインで酔う妻はラブホテルに行くようになってから大胆に
乱れるようになってきたことに僕は内心嬉しさを隠しきれなかった。何故ならば家では控えめなセックスとは全く違う声を上げて
別人のような奉仕をしてくれるからだ。
これは妻もラブホテルという雰囲気だと激しく燃えることに気づいたものだ。
目隠しをしたり軽く縛ったりすると驚くほど濡れることも始めてしったものだ、M気があることもこの時に知った。
目隠しをして強引に犯すようなセックスに異様なほどの声を上げることも分かってきた。
目隠しをしながら「他の男とこうしたいか」と聞くと「うん、してみたい」とまで言うようになってきた。
女の本性がさらけ出されてきていた、いつか誰かとこうして欲しいと思うようになっていく自分がそこにいた。
そしてこの目で見てみたい、妻が僕以外の男に組伏がれて驚嘆な声を上げて悶える姿を。




--------------------------------------------------------------------------------
[1297] 離婚... 投稿者:QOO 投稿日:2001/12/17(Mon) 21:20

妻(41歳)が今年の9月に離婚したいと言い出しました。
妻の浮気が発覚したのが原因でした。
相手は私の会社に勤めるD社員(26歳)でした。
周りへの体裁を考えて、離婚はしませんでしたが
とうとうD社員を我家へ住ませることにまでなってしまいました。
妻はほとんど毎日その男の部屋で寝ています。
妻の希望で私の寝室と彼らの寝室を家の端と端にしました。

昨日、妻は彼と喧嘩をしたようで夜遅くに私の部屋に来ました。ほとんど裸に近い寝着でした。

私の布団にもぐりこんできた妻を私は抱こうとしましたが

「待って、今日はもう勘弁して。他の男の精液が入った女を抱きたくないでしょ」と拒みました。

「今、やってきたのか?」

「うん、あの子ほんとにすごいんだから、昨日も今日も2回づつも立て続けにされたら体がもたないわ」

「いつも中に出させているのか?」

「そのほうが男は気持ち良いんでしょ」

「そんなにいいのか?」

「だから離れられないのよ、毎晩殺されるかと思うほどされたら女はメロメロになるわよね」

「俺は半年くらいご無沙汰だがね」

「抜いてあげようか?」

「ああ」

妻は私のパンツをひざまで下げると手でしごいてくれました。

「あなた、けっこう元気あるじゃない、硬くなるのが早いわ」

「そりゃ溜まってるからな」

「自分で抜かないの?」

「女房が他の男に抱かれているのに亭主がセンズリかよ、そんなの情けなくてできないよ」

「あなたが別れないって言うからしょうがないでしょ。どんな気分なの妻が他の部屋で男に抱かれているのって」

「変な気分だよ。体の関係だけならそれもいいかと思ったけど、やっぱり気になるよ」

「なんなら覗いてもいいわよ」

「バカ言え!なさけねぇことできるか」

「いいじゃないの、スワッピングする夫婦はそれがいいんでしょ?3Pは抵抗あるけど、あなたのこと愛してないわけじゃないから」

私はたまらなくなって、妻のパンティーを剥ぎ取りました。

「ダメだって、あの子の精子が入ってるから堪忍して、ダメダメ」

布団の奥から男の精子の匂いがしてきました。
私はその匂いに興奮してしまいました。
妻の膣に指を入れると、中はトロトロに濡れていました。
と言うよりも精液が溜まっていたのでしょう。

「口で...口で抜いてあげるから堪忍して」

妻は布団にもぐり私のペニスを咥えました。
以前よりもずっとテクニックが上がったように思いました。
毎晩このテクニックで男のペニスを咥えているのだろう。
私は自分の指を匂いました。
男の精液と妻の愛液の匂いが混じり、その匂いがまた
私の興奮を掻き立てました。

嫌がる妻の太股を私の顔に寄せて股間に顔を当てました。
妻の穴から白い液体が流れ出ていました。
それが滴り落ちて私の口元に落ちました。

私はたまらない興奮のまま妻の口の中に大量の精液を
噴き上げました。
妻はすぐに吐き出そうとしましたが、私は妻の頭を
股間に押し付けたままペニスを抜かせませんでした。
妻はしょうがなく私の精液を飲み干しました。

「ぷはーっ、もう!飲ませないでよ!おいしくないんだから」

「良かったよ、お前随分テクニシャンになったな」

「そう?」嬉しそうに妻は微笑んだ

「若い男をつなぎとめようと思ったら、イクでカバーしないと他の女に逃げられるからね」

「口で抜いてやるのか?」

「そうね、疲れてるときはそうしないと体が持たないわ、
ドライブに行ったときは車の中で咥えてくれって言われるときもあるわ」

「でかいのか?」

「そうね、あなたのより少し大きいわね、大きさよりも角度がいいのよ。私の一番気持ち良いところに当たるからたまらないのよ」

「どうしてお前たちデキたんだ?」

「聞いても怒らない?」

「何だよ今更」

「私、最初はあの子の父親と浮気してたの。あの子お父さんと2人暮しだったでしょ、前にあなたが二ヶ月出張のとき泊まりに行ってたの、そのときあの子の父親も急に出張になって2人きりの夜に色々お話してて、あの子童貞って聞いたから、つい欲しくなっちゃっていただいちゃったの。そしたらすごく身体が合うからびっくりして...しばらくして父親と別れてあの子と逢うようになったの。」

「いつまで続けられないぞ」

「嫌よ、ずっとこのままでいたいわ」

「バカ言え、そのうちお前が飽きられるよ」

「私離れられない、本当にあの子のエッチの虜なの。
あの子にされていると私気が狂いそうなほど気持ちいいの
何度も別れようと思ったけど、求められたら身体がいう事きかないのよ。あの子の勃起したチンチン入れられると思っただけで身体が火照ってくるの。あの子に抱いて欲しいからジムにもエステにも通ってるし、不妊手術もしたわ。」

「まるでお前のおもちゃでも飼ってるみたいだな」

「それでもいいから、ちゃんと主婦もするわ。離婚も考えたけど離婚したらあの子に逃げられそうで怖いの」

これが私の複雑な家庭環境が始まりでした。
しかし、若い男に抱かれて悶える妻を見ながら生活するのも
刺激と興奮になり、男に抱かれたあとの様子を聞きながら
妻を抱くことにも慣れてきました。

妻の股間はほとんど乾くことのない毎日で、若い頃よりも
どんどんといい女に開発されていくような気がします。







--------------------------------------------------------------------------------
[1296] 夫婦て・・・ 投稿者:ヒロキ 投稿日:2001/12/17(Mon) 16:33

妻33才私は30代前半です。普通の夫婦で今まで過ごしてきましたが、ある日僕が妻が他の男性に抱かれているのを想像するようになってからは、Hをしなくなってしまいました。

なぜなら、他の男性に妻が抱かれるのを想像すると
妻のパンツを片手にオナニ-をしてしまうからです。

しかし、中々妻には言えません。
そんな日々が続き、ある日妻の居ない時にいつものようにパンツを
片手に裸でオナニ-していたら、妻が帰ってきたのに僕が気づかなかったので、頭からパンツをかぶったままの姿を見られてしまい
あなた何しているの?と、大変な事になりました。

仕方がなくすべて僕が思っている事を話しました。もちろん、妻は理解などしてはくれませんでしたが。
それから、僕は変態扱いです。

妻をHに誘っても、自分でしたら!の一言です。
こんな状態がしばらく続いていたそんなある日の事です
妻が突然、私は浮気しても良いて事なんでしょう?
と聞いてきました。僕は思わず、うん。と答えました。

それから何日か過ぎて、仕事を終えて家に帰宅したら
玄関に男物の靴があって話声が聞こえてきました。
誰だろ?と思いましたがあまり気にせず、居間に入りました。

でも、そこには僕の知らない男が椅子に座ってました。
妻に誰なの?と聞くと、妻は私の彼よ。
何を言っているのか初めは理解できませんでした。

妻は、あなたは私に浮気しても良いて言ったでしょう?
たしかに言ったが、こんな大胆な現実は中々受け入れられない。
と僕は思いましたが、何だかわからず納得したふりをしました。

未だに、現実なのか夢なのか・・・て感じです。
こんな事小説かAVぐらいだろうと思っていた事が
現実になるなんて。

もう少し頭の中を整理してから、続きは書きます。
書いてもいいのかな?



--------------------------------------------------------------------------------
[1295] 落ちていく2 投稿者:まさお 投稿日:2001/12/16(Sun) 14:22

妻が相手の旦那さんのSEX奴隷になって、1年近くなりました。スワッピングのスタイルは、完全に妻と相手の旦那との単独デートになり、私は、相手の旦那さんからメールでその内容について報告を受ける形となってしまいました。相手の旦那さんからは、「うちの女房もさそってやってください。」と言われていますが、結局私は、傍観者の立場になっています。反対に妻が調教されているのを見て興奮している自分がいるのです。
 妻は、月に2、3回のペースで相手の旦那さんに呼び出されては、調教されています。最初は、SEXを中心に会っていたようですがだんだんSM的なプレイに馴らされてきた様です。まず、恥毛は、最初整える感じで剃りが入っていましたが、次は、あそこの周りがつるつるになり、今では、すべて無くなってしまいました。呼び出されるその日には、私までが手伝って綺麗に剃り上げています。そんな行為にさえ、私の目の前であそこがぬるぬるになって感じてしまいます。逆に脇毛はそらないように言われていて1年たちふさふさになっています。また、髪の毛は染めないよう言われていて白髪だらけでそれだけ見ると婆さんの様です。その上で厚化粧させ体に磨きをかけそのアンバランスが熟女マニアに受けているようです。家に帰ってくるときは、はずしていますがプレイの時は、あそこと乳首にピアスも付けています。メールで送られてくる写真には、あそこのピアスを引っ張られたりして卑猥な表情をしている妻の姿もありました。また、タトウシールらしいのですが恥丘や乳首の周りに刺青が入ったまま帰ってきて私は、本物かと思い非常にビックリしたときもありました。相手の旦那さんのマニアの友達からも最近まれに見るM女だと評価されて集団調教も受けさせられています。上の口から下のアナルからあそこまで全部貫かれてよがっています。写真をみると目つきからいつもの妻ではありません。貧欲に快楽をむさぼる1匹のメスになっています。もともと従順なタイプであったのでM女としての資質があったのでしょう。私とのSEXでも最近は、パンティの上から手で触っただけで濡れてくるようになりあそこは、かなり感度が上がっているようです。
 帰ってくればいつもの貞淑な妻に戻り、家庭の仕事もきっちりこなしてくれるのでしばらくは、妻の自主性に任せることにしようと思っている。自分の妻が他人に調教されてどこまで変わるのか期待している私である。
--------------------------------------------------------------------------------
[1294] 無題 投稿者:aqua 投稿日:2001/12/15(Sat) 20:00

この日から妻に対して罪悪感を感じる事は無くなってしまった。
むしろ妻を罰してる感覚さえあった。
そう、これは妻に対する罰なのだ・・・
私を裏切った罰だと・・・・

「もう任せます」
軽い気持ちで言ってしまった。

しかし、みなさんは、自分の奥さんの事をどこまで知っていますか?
全てを知ってるいるという自信はありますか??
また、事実を知りたいと思いますか???
今回の事で、私は全部知る必要はないと感じました。

その後の妻は・・・



--------------------------------------------------------------------------------
[1293] 落ちていく 投稿者:まさお 投稿日:2001/12/15(Sat) 17:57

私は48歳、妻は46歳、子供は、20歳の息子と18歳の娘の4人暮らしです。家では、貞淑な妻であり、優しい母親ですが、マニアの間では、有名な「淫乱熟女」「変態雌豚」と評判となってしまいました。事の起こりは、子供も大きくなり家の中でそうそうSEXもできなくなり、たまにホテルなんかでやっていましたが、私が「どうせ、外でやるならスワッピングというのをやってみないか。」と妻に提案したのが始まりでした。妻は、当たり前のように「そんなの絶対やだ。」と拒否していましたが交際紙などを買ってきて説得しました。妻は、乗り気ではありませんでしたが「あなたがそこまで言うなら」と言うことで1組のカップルを選び会うことにしました。
 相手の夫婦は、旦那が52歳、奥さんが47歳の小さな会社を経営していて子供は、いないそうです。子供がいないせいかご夫婦とも歳より若く見える感じでした。最初の日、顔見せということで都内のレストランで食事をしてからと言うことでしたがとても感じの良いご夫婦ですぐに意気統合しました。その後、シティホテルでと言うことことになりましたが妻は、初めてということもありだいぶ緊張していました。2つ部屋をとり、翌日の朝、ホテルのレストランで会うことで私と妻は、それぞれのパートナーと別れました。私は、平静を装っていましたが相手の奥さんとSEXするということより妻のことが心配でたまりませんでした。私と奥さんは、それなりにSEXを楽しみましたが、その時、奥さんの体には、恥毛が無く、乳首とあそこにピアスが付けられていました。驚いて「すごいですね。」と聞くと「夫の趣味で付けさせられています。」とのことで、まさか私の妻にそこまで変なことはしないだろうと思ったくらいでした。後で知ったことですが彼は、スワッピングの世界では、有名なSMマニアだったのです。
 翌朝、レストランで会うと妻は、だいぶ恥ずかしそうでしたが、相手のご夫婦と朝食をとり昼過ぎに家に戻りました。その間、妻にスワッピングの感想を聞きましたが「恥ずかしいから教えたくない。」と教えてくれませんでした。私も楽しんだのだからあまり聞くのもやめようと思いそれ以上は、聞きませんでした。その夜、相手の奥さんの体を思い出し、まさかと思い妻の体をチェックしましたがいつもと変わらず安心しました。
 相手のご夫婦とは、「今後、メールで連絡を取り合いましょう。」とのことでした。早速その晩に相手の旦那さんから「次回、まことに申し訳ないのですが、奥さんと単独デートしたいのですが、どうかお許しを頂きたい。」と丁重な文面でメールが入りました。お互いの夫婦で合意があればとの約束でしたので、妻に「おれは、いいけどどうする。」と聞くと案外あっさり「いいわよ。」というので次回は妻と相手の旦那さんの単独デートということで了承しました。あんまりあっさりしていたので私自身驚くと共に、この前のSEXがそんなに良かったのかと正直嫉妬しました。
 これが妻がSEXに溺れていく始まりでした。



--------------------------------------------------------------------------------
[1292] 無題 投稿者:aqua 投稿日:2001/12/15(Sat) 17:37

男達はコンドームをつけていなかった。
病気は大丈夫なのか?(ビデオだから、もう遅い)
妻が焦っているのがわかった。
「ゴムつけてよ!!」
「嫌だね、悪いけど今回は妊娠してもらうから・・・」強烈な一言
「妻の顔色が変わった」
「まだ妊娠するかどうかわかないじゃん」
「嫌よ!!」
「一回くらい妊娠したっておろせばわかんないじゃん」
「・・・・」
妻に挿入してる男が叫んだ
「中に出していいのか?」
「いやーーーーーーーーーー!」
妻が大声で叫んだ。
とりあえず男は妻の腹の上に射精したようだった。
妻のホッとした顔が写っていた。
「次は中出ししていいですよ」
彼が男に言った。
「お願いだから・・・」
妻が懇願していた。
撮影してる彼の方を向いて・・・
彼は妻を撮りながらしゃべった。
「なんで、嫌なんだ、中絶一回くらいなら簡単だろ」
「初めてじゃないから・・・」
「えっ?」
彼も驚いたのかもしれない。
それ以上に驚いたのは私の方・・・・
初めてじゃないってどういう事なんだ・・・
いつ、誰の子を・・・・
自分が妻にやってる事を棚に上げて、
こういう時の妻へ対する怒りと衝撃は大変なものだった。
「誰の子だったんだ?」
「誰かわからない・・・」
「凄い女だな」
彼もあきれているようだった。
「しょうがないですね、口で処理しちゃってください。」
彼は男達に言った。
「これで、また一つおまえの秘密を握ったな・・・」
そこでビデオは終わっていた。

妻の秘密を覗き見する・・・
最悪の事実を知ってしまった。
私は立ち直れるのだろうか・・・
妻と普通に話せるのだろうか・・・
夫婦としてやっていけるのだろうか・・・



--------------------------------------------------------------------------------
[1291] 無題 投稿者:aqua 投稿日:2001/12/15(Sat) 17:36

たまに妻の顔を見て思う事がある。
私に黙ってハードな事をしているにも関わらず、
平気な顔をしている妻・・・
もしかしたら、以前から、これくらいの経験はしてるのかも・・・
毎朝、子供達を笑顔で送り出す顔
子供と楽しそうにゲームしたり会話してる顔
別人じゃないかと思う事も・・・

彼達とのメールは毎回盛上がる。
きっと経験があるからこそ、言い切れるのだろう・・・
自分の思う通りに妻が汚されていく事ほど興奮できる事はない。
ただ、あまり最初から盛り上がり過ぎると、前に書いたように、
結果が楽しめない。
だから、細かい打ち合わせはしない。
ただ、妻を主人公にした雑談をしてる感じで、
その中で彼達がシナリオを考えてくれる。
私がやって欲しい事は事前に伝えてあるので、
的が完全に外れる事はない。

毎回、ビデオは車の中から撮影開始されてるようだ。
車の中では、毎回ほとんどが全裸でフェラしながらの移動となっている。
毎回同じであっても赤外線を使った撮影は、独特の雰囲気が味わえる。

その日は、時間が無かったのか、すぐにホテルへ行った。
時間がなければ次週に延期してもいいのに、彼達は週一のペースを崩さなかった。
だからビデオは毎週貯まっていった。

部屋はSMっぽい部屋だった。
かなり凝った造りになっていた。
妻は、まだまだ緊張しているのか顔色はよくない。
そこだけ見ると、やはり妻も普通の女であり、怖いのだろう・・・
床はタイル張り(たぶん)になっていた。
床だけ見ると風呂かと思ってしまうような部屋であった。

そして手と足を縛られた妻がベッドに寝かされていた。
今回は、また中年おやじ風の男が3人いた。
そして撮影してるのは彼
よく考えてみると彼は妻を抱いた事があるのだろうか??

縛られた妻の体を男達が触り始めた。
腹の出てきた中年おやじが妻の口の中へ無理やり入れようとしていた。
1人はしっかり挿入していた。
妻が嫌そうな顔をしていた。
そりゃそうだろう・・・
縛られた理由はそうだったかの・・・

見事に私の予想は覆された。



--------------------------------------------------------------------------------
[1290] 昔の話 投稿者:東方腐敗 投稿日:2001/12/15(Sat) 16:45

妻の男遍歴の中でどうしても許せない男がいる。
32歳になる妻は俗にいう男好きのするタイプで、プロポーションも
中々のものだ。男遍歴もそれなりで、ざっと25人といったところ。
他は聞き流せたが、一人だけどうしても許せない男がいた。
もちろん俺も知っている男だ。(同じ会社に勤めてる)
なぜそんな関係になったのか問いただした。
すると妻は、「もう忘れたわよ」といいながらも渋々話し始めた。
まだ俺と会う前に、仕事を探しているという話を聞いて、近所に
住むその男は妻の前に現れた。「取引先を紹介してあげよう。」
それが、最初だった。何度か連絡をした後、「今日は面接に」
という理由で、2人で出かけたというのだ。
昨日の夜飲み過ぎたという男は少し休みたいという理由でなんと
ホテルへ車を入れてしまったらしい。もちろん妻は断ったらしいが
「少し休むだけだから」
という理由に納得し部屋に入った。(いまどきそんな子供だましな・・・)
最初はなんとなく横になっていた男がジリジリと間隔を詰め接近し、
遂には妻に襲い掛かったのが事の発端である。
「抵抗しなかったのか?」
済んだこととはいえ、やはり頭に来て俺は聞いた。
「抵抗したわよ」
「でも、させたんだろ?」
「無理矢理よ・・・」
「気持ちよかったのか?」
「いいわけないでしょ、もうやめて、気持悪くなる」
「良くなくても、入るんだな。・・・濡れてたんだろ?」
卑屈以外の何者でもないイヤミが口をついてでてしまう。
「詳しく言ってみろよ。どうやって脱がされたんだ?」
「いい加減にしてよ!冗談じゃないわ、あんたって最低!
感じるわけないでしょ?無理矢理だったんだから一度だけよ、昔の話
を穿り返して、女じゃあるまいし!変態じゃないの?」
・・・逆切れされてしまった。
しばらく口をきいてもらえなかった。しかし、そのときの興奮と
いったら表現の仕様がないくらいだ。憤慨と情けなさ、自分の
卑屈な部分と妻をいたぶりたい気持の交錯。反応している自分の
愚息。気が付けば我慢汁がパンツを濡らしていた。
どう見てもあんなさえない男に、過去の話とはいえ交わったことが
許せなかった。
口で奉仕したのか?喘ぐ顔をもちろん見られている。どんな下着を
履いていたんだ?中出しされたのか?
妄想が果てしなく膨らんでいった。
しかし、妻は本当のことを話していなかった。確かに最初は無理矢理
だったのかも知れない。しかし、あの男との関係は一度だけでは
なく、何度も繰り返されるのだ。さらに、俺と付き合い始めた後も
関係があったことが妻の古い手帳から明らかになっていった。
・・・多分結婚後まではないと・・・思うが・・・?
まあ、そのことをネタに妻を強請って(夫婦で?)白状させた
あの男「S」との関係の描写を次回書き込みます。
皆さんも同じような経験ってありませんか?


--------------------------------------------------------------------------------
[1289] 無題 投稿者:aqua 投稿日:2001/12/15(Sat) 15:49

待合せ当日
直前になって予定が変更になったらしく、
妻は直接、どこかのスナックに呼び出されたようだった。
そこは、男達の友人が経営してるらしく、時々悪さをしてるらしかった。
平日の夜という事もあってか、客は少なかった。
流行りそうな店の雰囲気でもなかったが・・・
最初からビデオを撮ってるので不自然な雰囲気ではあったが、
おそらく事情は説明しているのだろう

妻の事を自分の女だと紹介してる様子が写っていた。
カウンターで雑談しながら妻の体を触っている。
従業員や他の客(サクラ)は気づかないふりをしているようだった。
気づかないわけはないのだが・・・・
そのうち、男は妻と一緒にトイレの方へ消えた・・・・
ここからは、さすがにビデオを撮るのは不自然な為、声だけが延々と聞こえてきた。

「えっ・・・ここで・・・」
「当たり前だよ、早く脱げよ」
「やだな〜・・・」
「おまえ、もう写真の事、忘れたのか」
「・・・」
男の気持ち良さそうな声が・・・
しばらくして妻の喘ぎ声も聞こえてきた。
挿入されたのだろう・・・
意外と、この声だけでも興奮できた。

そしてビデオも、ここまでだった・・・・
実は、この後こそが彼達の本領発揮という感じだった。

このビデオは後で渡されたものだったが、
この日、私は彼達に呼び出されていた。
今から来ないかという事だった。
子供達も親の家に泊まりに行っており、予定もなかったので
行ってみる事にした。
店に入る前に妻がいないかどうか確認してみた。
店で鉢合わせなんてしたら大変な事になってしまうからだ。
店の中に入ると、まず目に飛び込んできたのが、
カウンターの上に無雑作に置いてある下着、
それが妻の物である事はすぐに思いついた。

しばらくして男の携帯が鳴った。
男はスピーカーをオンにした。
「今からホテルに入ります」
妻の声だった。
妻は、携帯を切らずにバッグに入れたのだろう
かすかに男との会話が聞こえてくる。
「どうですか?」
「何が?」
「これから、奥さん、こんな風に簡単に抱かれる事になりますよ」
「・・・・」
私が通じてる相手に抱かれるのならともかく、
その男達が別の男に妻を貸し出してしまう・・・・
複雑な心境だったが、今さら嫌とも言えず・・・
「いいね」と言ってしまった。

電話から妻の喘ぎ声が断続的に聞こえてきていた。



--------------------------------------------------------------------------------
[1288] 無題 投稿者:aqua 投稿日:2001/12/15(Sat) 15:48

妻が抱かれる相手と事前に打ち合わせができる事は、
私達のように、すでに刺激に慣れてしまった夫婦には好都合
なぜなら、妻を間接的に調教でき、そこには私の意思も反映できる。
話だけで盛上がる事はあっても実行できるかどうかは別だった。
それで、何度がっかりさせられたことか・・・・
こういう事を好む夫は、かなり妄想する事が多く、
現実的にはハードな内容であっても、それ以上の妄想をしてしまう為に、
刺激に対して鈍感になってしまうようだ。

さて、その後の妻は・・・
何も変わらない日々を送っている。
私にばれまいと必死なのだろうか
相手の男性から話を聞くと、割とメールは頻繁にしてるようだった。

そして次はどういう計画になっているのかと言うと・・・
前回のプレイで撮影したビデオと写真を使って脅してみよう言う事になった。

妻は相手の男とはメールのみで連絡してるようだった。
そして妻にとっては最悪のメールが着信した・・・・
-------
旦那に見られたら困るだろ・・・・
http://???
今度の○日、いつもの場所に7時に来い
返事したら削除してやる・・・
--------
そこには無修正の投稿画像ページのアドレスが書いてあった。
おそらく、そこを見た妻は青ざめたに違いない。
苗字こそ違っていたが、名前は本名であり、
3P中の写真
2本握りながら咥えてる写真
顔に発射させられた写真
3枚が投稿されていた。
コメントも多数書いてあった
中には知人に似ているという書き込みもあった。

私的にも、かなり危険な事をしている緊張感はあった。
下手をすれば本当にバレてしまう可能性がある。

もうすぐ30の大台になろうかとう妻も、こんな事で家庭や今の生活を犠牲にしたくない
そう思ったはず・・・
この事で妻は男達の犬になった・・・・



--------------------------------------------------------------------------------
[1287] 続・無題 投稿者:無名の夫 投稿日:2001/12/15(Sat) 03:41

 今夜も妻は森さんとデート中です。明日は休みなので、今ごろは狂いまくっているのでしょう。オメコにたっぷりと子種を注がれていることでしょう。妻の淫乱な姿を想像してピンピンに立てながら書いています。

 森さんは、私(自営業)の大切なお得意さんで、妻に興味を示していたので、営業を妻にまかせてきました。半年ほど前から、こうなったのですが、私も妻も予測はしていたことです。むしろ、私は妻をけしかけていました。

 こうなる前に、夫婦でセックスする時、「恭子、森さんに抱かれろよ」「いいの?」という会話の時期から、すぐに「今、恭子は森さんとオマンコしてるんだよ」「そうよ、ああ、森さん、好きよ! もっと、突いて! 森さん、突いて!」と、空想セックスをするようになっていました。

 ある日、妻はドライブに誘われて、キスされました。 「パパ、怒らないでね」と、その事を報告しました。

 怒るどころか、待ち望んでいたことなので、「おめでとう。よかった、よかった。恭子、偉いぞ」と大喜びしました。

 その時はキスだけだったとしか言わなかったのですが、ほんとは、ねちっこい愛撫を受け、アソコに指の挿入を受けただけでなく、アソコを舐めさせてあげたそうです。後で告白してくれました。

 その告白のきっかけは、森さんのことを話題にした時に、「男だったら、恭子と最後まで行くはずだけどな。森さんて、紳士なのか、インポなのかな」と私が言うと、「そう、あの時は実はインポになって出来なかった」と言ったのです。「何で知ってるの?」

 実はそのドライブの日、結局、ホテルに行っていたのでした。妻は覚悟していたのですが、なかなか、挿入してくれません。
 「すっごく大きいのに、硬くならなかったの」 そこで、妻は懸命にフェラをしてあげて、少し硬くなったところで挿入体勢に入るとふにゃふにゃに戻ることの繰り返しだったそうです。

 妻への思いが実現することの極度の興奮で仮性インポになっていたのでした。

 この出来事が妻と彼の間を一層親密にしたのです。

 妻はお得意さんの男のメンツをつぶしてはまずいと思い、みずから雰囲気づくりをしました。大きく脚を開いて、アソコを舐めさせてあげ、「いい、いい」と乱れて、それなりのことをやったそうです。

 そして、言葉でフォローしたのです。
「森さん、すごく上手だから、訳が分からなくなった」 
「私を気遣って、私の貞操を守ってくれたのね」
「私、森さんて優しいので、ほんとは、前から、好きでした」
「森さんとどんな関係になっても、主人は許してくれると思います」
「『奥さん』なんて呼ばないで。『恭子』って言って」
 などと言ってあげたのです。半分、リップサービス、半分は本音でした。

 これがきっかけで、二人は単なる肉体だけの遊び仲間でなく、恋愛感情を持った関係になってしまったわけです。

 この“初体験”の3日後、二人は完璧に性器を繋いだのでした。しかも、妻はピルを服用して備え、いきなり、「たっぷりと、中出しされてあげた」のです。

 「森さん、とっても喜んでくれたし、私も嬉しくて興奮して、涙がぽろぽろ出ちゃった」そうです。 

 「森さんと付き合ってもいいわよね。森さんを好きになってもいいわよね」と妻は私に確認をして、それ以降、中出しの付き合いをしています。

 妻がそれまでに体を開いた男性は5人ほどはいると思います。その内の2〜3人は継続していたと思うのですが、森さんと関係ができてからは、森さんの槍一本になりました。

 森さんには私が公認していることは言ってません。が、妻は不倫の内容を克明に(100%かどうかは分かりませんが)報告してくれます。今夜はまだ帰ってきませんが、帰ってきたら、私のペニスをしごきながら報告してくれます。

 使い終えて腫れ上がり森さんの精液をたたえたオメコを私に見せながら、「パパのオチンチン、森さんに負けてるわよ」なんて言いながらしごきます。そうすると、私はそれだけで興奮して射精してしまうのです。

 他愛のない話かも知れませんが、私はこんな妻が可愛くてなりません。心から愛しています。

 今では、真実は分かりませんが、「私、ピル飲むの、やめようかしら」と言います。「おいおい、危ないぞ」と言い返すと、「血液型はパパと同じB型だからいいんじゃない?」なんてことを口にします。

「パパがいつも『森さんのことを好きになってもいいよ』って言うから、ホントに好きになっちゃったの」
「パパのことは愛してるけど、ほかにも好きな男の人がいたって、おかしくはないよね」
「もし、生まれたら3人で育てましょうよ」

 妻の言葉が、どこまで本音か測りかねています。
 もし、万一、そうなったら、全てを森さんに話して、3P夫婦になるのも、いいかも知れないという気持も、私の心の片隅に芽生えています。一度限りの人生です。奇抜な展開もまたおもしろいかも知れません。

 妻の腫れ上がったオメコの奥に森さんの精液が残っているのをいつも見ては興奮するのですが、その愛しいオメコから生まれる命は愛する妻の分身です。愛する自信は十分にあります。

 いずれにせよ、妻が森さんとセックスするようになってから、私の妻への愛情は一層燃え上がり、100倍にも膨れ上がっています。




--------------------------------------------------------------------------------
[1286] どこにでもある浮気 投稿者:sss 投稿日:2001/12/15(Sat) 00:25

ごく普通の浮気話です。

来年のPTA役員の選考委員に選ばれた家内は、今夜8時から委員会が
あると言って出かけました。
なぜか下着を履き替えて、、、。

前回の委員会は先週の木曜日でした。
そのときは夜7時からで帰宅したのは11時前でした。
なんでも、委員会がもめにもめて遅くなったとの事。
家内は疲れたと言って風呂にも入らずベッドに潜り込んで眠ってしまいました。

翌日私が起きだすと、家内は既にシャワーを浴びに浴室に入っていました。
浴室から出てきた時にチラッと見えた家内の肉のたっぷり詰まったヒップ。
そのヒップの盛り上がった部分に見えるいくつかの薄赤い斑点、、、、、。
あれは?、、、、キスマーク???
まさか???

で、今日。
朝からなんとなく上機嫌の家内。
朝見た家内の下着姿。
ごく普通のこげ茶のパンティ。
そのパンティが、家内が出かけた後の脱衣籠に入っていた。
一日の汗やシミがついた汚れたパンティが。
なにか汚れたパンティではいけない理由でもあるのか?

やはり例の話は本当なのか?
例の話、、、、、。
前々回の委員会の後、みんなで食事に行った場所から家内と、同じ選考委員のK
(たしか家内より2歳年下で30歳)が二人ほぼ同時に居なくなったという
近所の奥さん方の話。

もうすぐ、、、11時、、、今回も話がもめて長引いているのだろうか、、、?
それとも、、、、、、、。

家内は昔からベッド以外の場所でセックスするのを好んだ。
カーセックスは茶飯事。
公衆便所、夜の公園、人気のないデパートの屋上、カラオケボックス、、、、等など。
とにかくその気になって人の目が無ければ、どこででもパンティを下ろして
お尻を突き出した。
先週の木曜日、遅く帰宅した家内からは他所でお風呂に入った様子はうかがえなかった。
ホテルでセックスするとは限らないのである。

今頃どこかの暗闇で、パンと張った家内のお尻の肉をKの手が這い回っているの
だろうか、、、?
そのKの手がやがて家内の熱いマンコを弄りだすのだろうか、、、?
ツンと上を向いた乳首をKの舌が転がしているのだろうか、、、?
履き替えたきれいな、しかし既に愛液で汚れたパンティを脱がされ、洗ってない
臭うマンコとアヌスを舐められているのだろうか、、、?
我慢できずに突き出した家内のお尻の方から、怒張したKの若くて硬いペニスが深々と
埋め込まれているのだろうか、、、?
楚々とした素顔を崩さずに快感に耐え、だがしかし下半身は激しく前後している
のだろうか、、、?
まさかコンドームを使わずにそのままKの濃い精を膣の奥で受け止めているなどと
いう事はあるまいが、、、、、、、、。
いや、そういえばあと2〜3日で生理のはず、、、とりあえずは安全日、、、、。

一人待っていると妄想は膨らむばかり、、、、、、、。


--------------------------------------------------------------------------------
[1285] 無題 投稿者:aqua 投稿日:2001/12/14(Fri) 00:43

いつもと同じように妻は新しい男に抱かれに出かけた。
そして、いつものように私は先に寝た。
何もかもいつもと同じだった・・・

私が気づいたのは妻が浴びるシャワーの音だった。
ずいぶん遅い時間・・・
というより朝に近かった。

「ずいぶん遅いんだね」
「・・・」

それから、妻は週一で外出するようになった。
最近の私達は別に外出するからと言ってイチイチ聞いたりはしない。
妻はメル友だと言うが・・・

そうではない事はわかっていた。
全て私の計画通りだから・・・
最後に私の願望、欲望の全てをぶつけてみた。

相手となる男性とは何回も会って綿密に計画を立てた。
二度と経験できない世界・・・
後悔をしないように・・・・

最初のレポートには、妻がレイプされる様子が書かれていた。
彼が用意した男性は、大半が中年の男性だったようで、
妻はすぐに諦めたようだ。

車で拉致された後、連れて行かれたのは、どこかの公園のようだった。
ほぼ全裸に近い格好で次々と中年男達のフェラをしていく。
次々と妻の口の中で発射されていく・・・・
まさにAVの中でありそうな光景・・・

妻は意外と冷静だった。
妄想の世界では、妻は激しい抵抗をすると思っていたが、
現実とは違う世界だった・・・

言われるがままに男達のモノを咥えつづける。
まるで風俗嬢になったかのように・・・

男達のフェラには、いろいろと違いがあるのも面白かった。
妻の舌にこすりつけるようにしたり
奥までしっかり咥えさせるように・・・
発射のスタイルも奥で発射するタイプや舌の上に出すタイプ
また、口の中に流し込むようにするタイプ・・・

おそらく最後の方では何も考えていないのだろう。
ただ早く終わる事だけを願っているのかもしれない。

続いて、複数プレイに移った。
5、6人いる男性が代わる代わる上からも下からも・・・
妻の乳房が激しく揺れる。

フェラとは違い、妻も興奮してる様子が声からもわかった。
レイプされてる状況においても快楽は感じられるのだろうか
それとも、妻はレイプを楽しんでしまっているのだろうか・・・・

とにかく、私の最後のプレイは、ついに始まってしまった。



--------------------------------------------------------------------------------
[1284] 無題 投稿者:aqua 投稿日:2001/12/14(Fri) 00:43

毎日、毎日、同じ事を繰り返している妻
一つだけ違っているのは、妻がレイプされているという状況だけ・・・

みなさんと同じように妻を自由に抱かせて十分興奮させてもらいました。
いろんな理由をくっつけて100人以上の男性の相手をさせてきましたが、
興奮する気持ち以上に妻を汚したい気持ちの方が強かったと思います。

偶然を装い抱かせた男性も多数・・・
誰がそうだったのか・・・
未だに気づいていないでしょうし気にもしていないでしょう。

男性からの報告と妻からの報告
この微妙なズレに興奮したりもしました。

結論から言うと夫婦の間に信頼関係など皆無であり、
どこまで話して良か?
お互いにどこまでなら許してもらえるのかを探り合ってるだけなのかも・・・
それは信頼ではなく気遣いであり、傷つけないようにしてるだけ。

私の中での結論が出て、興奮しなくなると、
妻を他の男性に抱かせるまでの段取り等が面倒になってくるもので、
そろそろ潮時と感じはじめていました。

そこで考えたストーリーは・・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[1283] 彼女が浮浪者に・・・ 投稿者:s 投稿日:2001/12/13(Thu) 07:35

他のとこにも書きましたが、以前彼女が犯されました。私は以前から、自分の彼女が他の人にやられることを想像したりして興奮していましたが、まさかそれが現実になるとは思ってもいませんでした。5年前の夏、当時大学生だった彼女と車で夜に行きました。その日はよく釣れていたため、気づくと夜中の2時くらいになっていました。
しばらくすると、突然後ろから某のようなもので殴られ、私たちは倒れてしまいま
した。見ると2人の浮浪者が立っていました。朦朧とする意識の中、私達は紐のよ
うなもので縛られ、近くの草むらに連れていかれました。浮浪者たちは「へへ・・
久しぶりだな〜」「ちゃんと見張ってろよ!」などと言いあっていました。そして
一人の浮浪者が彼女に近づき、服をびりびりに破りました。私達は口にタオルを突
っ込まれており、叫ぶこともできません。裸にされた彼女は、浮浪者たちのおもち
ゃでした。私しか触れたことの無い彼女の乳首に、ずっと風呂にも入っていない臭
く汚い口で浮浪者がむしゃぶりついています・・。悔しさのあまり涙が止まりませ
んでした。そして、もう一人の浮浪者が彼女の股を開きむしゃぶりつきました。彼
女の顔は涙でぐちゃぐちゃでした。そして、ズボンからおもむろに汚らしいチンポ
を出し私の彼女の大切なところにあてがいました。「何年ぶりかな〜いくぞ!」そ
ういうと、彼女の中に汚らしい臭いチンポを突っ込みました。そして、数回腰を動
かすと、「うう・・」といいながら彼女の中に果てました・・。「やっぱり久々の
女は気持ちいいな〜!いっぱい出たぞ!」と笑いながら話しています。そして、乳
首にむしゃぶりついていた男が、今度は彼女に覆い被さりました。こいつもやはり
すぐに彼女の中に果てました。その後も何度も何度も彼女は犯されました。わたし
が触れたことも無いお尻の穴までも・・。明け方になり、満足した浮浪者達は、
「お兄ちゃん、ごちそうさま!あんたの彼女おいしかったよ!!また今度貸してく
れよな!」「兄ちゃんも、わしらのチンポ汁の入ったマンコで良かったら、帰って
から使ってやってくれ!」と大笑いしながら帰っていきました。本当に殺してやり
たかった・・。私達はそれからまもなく港の職員の人に発見され救出されました。
被害届を出そうと思いましたが、彼女がかたくなに嫌がり、泣き寝入りです。それ
から数ヶ月、彼女が妊娠していることが分かりました・・・。もちろん浮浪者の子
供です。すぐに下ろしましたが、彼女は精神的におかしくなり入院しました。その
彼女は、今では私の妻です。本当に彼女を愛していますが、SEXの時には「俺が
今入れてる穴は、浮浪者の汚いチンポに犯された穴なんだ・・・こいつは浮浪者に
種付けされた女なんだ」と、興奮しているもう一人の自分がいます・・。


--------------------------------------------------------------------------------
[1282] 贖罪14 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2001/12/12(Wed) 23:12

逆瀬川健一です。公私ともに多忙を極め、最後の書き込みから数か月も経ってしまいました。ようやくパソコンの前に座り、キーを叩く余裕ができましたので、ふたたび妻と私の話を続けさせていただこうと思います。

【#14 傾斜】
 三日間、Sからの連絡はなかった。電話もメールも。
 仕事を終え、暗い部屋に帰ってくるたびに、私の不安は深まっていった。
 もう二度と、妻の顔を見ることができないのではないか。軽やかな足音も、小気味いい包丁の音も、私の冗談に笑う声も、もう聴けないのではないだろうか。
 そんな不吉なことばかり考えるようになったのは、Sがオカルトに傾倒しているという噂を思い出したからだった。
 日本企業が国際的な競争力を持つに至る過程では、Sのマネジメント理論は確かに効力があった。だが、貿易摩擦が起き、日本バッシングが行われると、Sの理論は回答を提示しえなかった。Sは、急速に終末論に傾いていった。すべての苦しみは今に終わる。それまで辛抱すれば、ふたたび日本の時代がやって来るのだ、と。
 柔和という言葉そのもののSの顔だが、その裏には悪魔に魂を売り渡したオカルト亡者の表情があるのだろうか。
 たかが噂だ。それも三流ジャーナリズムが垂れ流した。
 私の心は揺れた。この揺れを止めるのは、Sからの連絡だけだ。

 四日目。限界に達しそうな私の心を読んだかのように、携帯にSからのメールが入った。
***********************************
奥方はお元気です。土地柄のせいか食欲も増し、あちらのほうもなかなか積極的になっておられる。同行の経営者たちも骨抜きにされ、現地のナイトライフを楽しむ暇も精力も残っていぬほど。明後日、奥方を送り届ける予定。不自由をかけるが、しばらく我慢されたし。 北京にて。
***********************************
 Sは、最初から妻を中国に連れてゆくつもりだったのだ。視察旅行の同行者の性欲処理のために。
 言葉が通じない外国では、Sの存在は妻にとっては絶対だ。ホテルから無一文で放り出されるのではという危惧に、妻は抵抗を完全にあきらめてしまったのだろう。
 外国に連れ出されることを知りながら、妻は命じられるままにパスポートをもって出たのか。
 そこに、性の地獄への妻の傾斜を見たような気がした。
 Fと私との密約を、妻が知るはずはない。さまざまな蹂躙を定期的に受け、性感を開拓されながらも、借金返済のためだと、妻は自分に言い聞かせていたはずだ。少なくとも、私に対して引け目を感じているのではないかと思いこんでいた。
 だが、妻は、性の地獄の深みにはまってしまったのだ。いや、妻にとっては地獄ではない。たぶん、極楽だ。つい数日まで私が悦にいっていた観念にとうに気づいていたのかもしれない。
 私の手前、不本意であるようなそぶりを見せながら、内心は嬉々として新しい快楽を貪っていたのではないだろうか。

 約束の日、残業を早めに切り上げて帰宅した私を待っていたのは、いつもの暗い部屋だった。八時前だというのに、妻の姿はなかった。
 ブリーフケースをソファに放り投げ、ネクタイをゆるめようとしたとき、電話が鳴った。
『S先生の使いの者です。一時間後、西宮北口駅の改札までいらしてください。奥様にお引き合わせいたします』
 一方的にそう告げられて電話が切れた。
 
 実際、妻の姿を見ることができたのは、二時間後だった。
 西宮北口駅前で迎えのワゴンに乗せられ、京都に連れて行かれたのだ。
 三条大橋の近くのマンションに入り、最上階に上がった。
「おお。きみがご主人か。はじめまして。私がSです」
 雑誌などで目にする写真よりも、実物のほうがはるかに若かった。トレーナーにコーデュロイのパンツ。背筋はぴんと伸びて胸板は厚い。
「このたびは、奥方を勝手にお借りしたうえ、海外まで同行していただいて申し訳なかった。迷惑をかけたね」
「とんでもない」
 私の口をついて出た言葉は、それまで用意していた恨み言とはまったく異なったものだった。Sの口調に誠を感じ取ったからだった。
「かえってお邪魔になったのではありませんか」
「いや、すばらしい奥方だ。送ったメールのとおりだよ。私はもとより、一緒に行った社長たちがいたく感激してね」
「ところで妻は?」
 私の質問に、Sは無言の笑みで答えた。テーブルの上のリモコンを手に取り、今のコーナーに据え付けられた六十インチのプロジェクションテレビに向けてスイッチを押した。
 妻の姿がスクリーンに現れた。秋物の、丈の長いドレスに身を包み、椅子に腰掛けている。周囲は闇に溶けていた。光軸を絞った真上からのスポットライトが妻を漆黒の中に浮かび上がらせている。頬や鼻の下を隈取る陰影が、妻の孤独と心細さを表しているかのようだった。

 神戸北野にあったマンションと同じ仕組みか? 隣室の映像をここでモニターするとか……。
「残念だが、奥さんはこのマンションにはいない」
 Sは、私の考えを読んでいた。
「とにかく、元気な様子をご覧にいれたくてね。さて、男同士の話をしようか。なにか飲むかい」
 私はうなずいた。こんな大物相手に、しらふで話などできるわけがない。
 雑談を交わしながら私たちはスコッチを呑んだ。
 アルコールに、私の緊張を急速にほぐした。
「回りくどいのは嫌いだ」Sがぴしゃりと言った。「奥さんを雇いたい。私の秘書として」
 私もずばりと質問した。「つまり、愛人として?」
「いや、愛人ではない。私のビジネスを手伝ってほしんだよ」
「………?」
「もちろん、会社が雇う秘書ではない。私設秘書だ。給与はポケットマネーで支払う」
「お手当……。やっぱり愛人じゃないですか」
「そうじゃない。私の話をよく聞きたまえ」
 自分の性欲と征服欲を満たすために女を囲うというわけではない、とSはきっぱりと言い放った。
 経営の神様などと呼ばれてはいるが、それはマスコミが作った偶像だ。S自身の、たぬまぬ営業努力のすえに現在の顧客を獲得したのだ。へりくだってはいけないし、傲慢であってもいけない。その微妙なラインをどう保つか? そこに女が必要になってくる。
 毅然とした態度を取りながらも、顧客の趣味や道楽に理解を示し、有用な情報や物品を与えることが、契約継続の秘訣だ。古美術が好きな客には、貰い物だと言って高価な品物を手渡す。ゴルフが好きな客には、有名なプロゴルファーのサイン入りクラブセットを進呈する。そして、好色な客には女をあてがうというあんばいだ。
 もちろん、好色な客の数は圧倒的だ。そんな客たちに、私の妻をレンタルしようというのだ。
「中堅広告代理店営業部課長のきみにとって悪い話じゃないはずだ。顧客の大手メーカーの宣伝戦略をきみの会社にお願いするように持っていくことだってできる。勘違いしないでくれよ。仕事をネタに取り引きしようと言うのではない。これは、お願いなんだ。頼みます」
 私は浮かしかけた腰を、ふたたびソファに沈めた。仕事の発注という卑劣な手段を本気で使うような男と取り引きする気はなかった。私は、自身の営業手腕に自信があった。営業成績のために妻を売るような男と思われるのが我慢できなかった。だが、私に深々と頭を下げるSの態度に、怒りが消えた。Sの言葉に、私は誠を感じた。

 私はモニターテレビに視線を投げた。「これから何が始まるんですか」
「もし、きみが頑なに拒否したら、奥さんの乱れぶりを見せようと思ったんだ。そうすれば気も変わるだろうと思ったんだ。年寄りの嫌味な計略だよ。だが、きみの心は決まったようだね。ん?」
 老人のたしかな洞察力に、私は舌を巻いた。
「Sさんにはかないません。いいでしょう。妻を私設秘書に使ってください。ただ、私の仕事に便宜を図っていただかなくても結構です。そんなつもりで、妻をお貸しするわけではありませんから」
「じゃあ、どんなつもりなのかね」
「見てみたいんです。私たち夫婦が行き着く先を」
「きみも奥さんも、まだ三十代なんだろ?」Sは呆れたように言った。「地獄を見るかもしれんよ、そんなこと言ってると」
「かまいません」そう言いながら、私はかすかに震えていたかもしれない。
 それじゃ、手始めに、とSはつぶやいて懐から携帯電話を取り出してダイヤルキイをプッシュした。
「私だ。首尾は上々。予定どおり奥さんのお相手を頼む。手加減は無用」
 そう言い終え、Sが電話を畳むと同時に、スポットライトの中に二人の男が現れた。妻が身を固くした。
「――これは!」
 含んだスコッチに、私はむせそうになった。
 男たちが全裸だということに驚いたのではない。
 彫像のように筋肉が盛り上がっているさまに感嘆したのではない。
 二人の背中一面に彫られた刺青に度肝を抜かれたのだ。
「ヤクザじゃないですか。なんてことを……」
「そう驚かなくてもいい」Sは苦笑した。「彫り物を入れてはいるが、れっきとした会社員だよ。私がコンサルティングしているくらいだから、変な会社ではない」

 男たちが体の向きを変えると、刺青の規模が明らかになった。首筋から両胸、腕は両手首まで。下半身は尻から太腿の半ばまで鮮やかな色彩に覆われている。図柄の知識は私にはなかったが、とにかく半端な刺青ではない。会社員というのは表向きにちがいない。暴力団新法で合法的な稼業に転換した暴力団の会社の者だろう。
 モニターの中の妻が、男たちの刺青を凝視し、いやいやをするように首を振った。
 Sはテーブルの上のリモコンを取り、音量を上げた。
『かわいがってほしかったら、自分で脱げや』
 龍の刺青の男が言った。
『別に……いいです。帰してください』妻の声がおののく。『Sさんは、あなたがたのことご存じなんですか』
『なめた口ぬかすと、しばきまわすぞ』仁王のような刺青を入れた男が低く言った。『あのじじいはどうでもええんや。堅気のくたばりぞこないの知ったこっちゃない』
「テンションが上がってるね」Sは苦笑を浮かべて私を見た。「役者だね、二人とも」
 Sの庇護が受けられぬと観念したのか、妻は椅子から腰を上げ、背筋を伸ばして立った。背中に手を回してボタンをはずす。ゆるんだ襟元に手をかけるとドレスは小さな衣擦れの音をのこして妻の足下に落ちた。スーツに見えたドレスは、ワンピースだったのだ。
 ドレスの下の妻は全裸に近い格好だった。ノーブラ。そしてショーツとは呼べない紐状の下着が剃毛された恥丘を二分している。
『回ってみい』
 龍が命ると、体を小刻みにふるわせながら妻はターンした。紐が食い込む双臀が強い光線を受けて白く飛んでいる。背筋のくぼみと薄く贅肉がついた脇腹とのコントラストが、成熟の度合いを強調する。ずいぶん長い間、妻の肉体を見ていないような気がした。
 仁王が椅子を片付けた。両胸を抱きかかえて立ちつくしている妻に正座するように龍が言った。妻の両脇に二人が立った。男根はしぼんだまま、勃起の兆候すら見せてはいない。
『わかってるやろな。これからせんならんことは』仁王が言った。『おまえの体を見てもぴくりともせんのや。ほら、お詫びせんかい』
 一瞬、妻がカメラを直視した。私は妻と目があったような気がしてどきりとした。まさか、私がSと一緒にヤクザの調教シーンを観ているとは想像すらすまい。胸がきりりと痛んだが、ヤクザに輪姦されるというおぞましい状況を、妻がどのようにして受け入れるのかという好奇心のほうが強かった。私は、画面から目をそらした。
『まずは、わしからや』仁王が腕組みをし、腰を突き出した。しぼんだままでも、男根は十数センチはあった。
 妻は恐る恐る手を伸ばし、醜悪な肉塊をつまんだ。
『なにしとんじゃ、こらあ!』反対側の龍が妻の髪を掴んで声を荒げた。『誰が手え使て、ええ言うた。お詫びは口でするもんやろが』
 龍の形相におびえた妻は、額を床にこすりつけるようにして謝った。そして、仁王の尻を抱くようにして男根を口に含んだ。
 長い口腔奉仕のあと、妻の唇を割って現れたのは二十センチはあろうかと思われる肉棒だった。間もなく自分を犯す凶器が口の粘膜を圧迫しながら膨張していく感触が、妻から抵抗する気すら奪っていたのかもしれない。妻は、眼前で重たげに揺れる男根に物欲しげな視線を絡みつかせていた。
 すでに亀頭をもたげはじめたもう一本のペニスが妻の口に押し入った。長さこそ標準的だったが、太さと形状が並の男根ではない。成人男性の手首ほどの太さがあり、その表面に海綿体のかたちが浮き出している。まるで筋肉でできているかのようだ。
 妻は鼻腔を広げて空気を貪りながらも、唇を締め、頬をすぼめようとする。
 だが、口を犯す肉塊のため頬はまったくすぼまらない。逆に、頬が内側から不自然に膨らみ、蹂躙のさまを見せつける。
 龍の口腔性交は執拗だった。仁王の倍の時間をかけて妻の口を犯し尽くす。
 勃起を何度も引き抜いては舌で追わせ、裏筋から陰嚢までねっとりとしゃぶらせる。ときおり、どす黒く充血した亀頭を頬や瞼にこすりつけては、卑猥な言葉を投げかける。
『どうや、はよ欲しいんやろ。こんなでかいのを食うたことあるか?』
『……い、いいえ。これほど大きいのは……』
 妻の表情や口調から不快感はうかがえない。鼻筋をなぶる龍の亀頭を見つめる瞳が潤んでいるように見えた。それは、屈辱感による涙ではない。期待感からくる微熱の火照りのせいだ。
 ヤクザに対する恐怖が、妻から消え去っていることに私は愕然とした。
 性感の高まりは、恐怖すら凌いでしまうものなのか。もし、私が妻と同じ状況に置かれたとしたら、たぶん、勃起などさせることは不可能だろう。
 男たちは、こうして何人もの女を嬲ってきたのか、息がぴったりと合っている。龍は妻の体の位置を変えさせると、すかさず仁王が厚手のラグを敷く。
『いつまでもしゃぶってんと横にならんかい』
 暴力的な口調とは異なり、龍は妻にくわえさせたままゆっくりと膝を曲げ、腰を折った。妻の両腋に膝を入れるようにして、真上から口を犯し続ける。
 画面が大きく揺れた。
 固定されたアングルからカメラが解放された。きっと仁王がカメラを三脚から外したのだ。

「おお。いいね、いいね」Sが顔をほころばせた。「あの男のカメラはプロ裸足だからね。きっといい画を見せてくれる」
 私は、不安と期待がないまぜになった表情でうなずき、すぐに視線をプロジェクターに戻した。
 カメラは妻の股間を狙った。単なる紐でしかない下着は、妻の秘唇を割って食い込み、卑猥な肉溝に没している。
『ほおお、えらい洪水や!』仁王のくぐもった声が、ズーミングを始めた画面に重なった。『尺八だけで、こんなに濡らすか?』
 仁王の揶揄が妻の耳に届いたのか、急に脚を閉じる。
『こらあ、脚ひらかんかい! ちんぽ抜かせるぞ!』
 その威嚇は効果的だった。妻がゆっくりと開脚した。
 スクリーンいっぱいに股間が拡大された。
 黒だとばかり思っていた下着は、深い紫だった。その光沢はたぶん絹なのだろうが、妻の愛液が高価な生地を台無しにしてしまっていた。
 食い込む紐に四葉の花弁が絡みつき、おびただしく溢れる蜜がぬめ光る。
 フレームから男の二の腕が現れ、その淫らな布きれを引きはがした。
 妻の秘苑の全貌が明らかになった。複雑な構造をありのままが、ライトのもとにさらけだされた。

「大画面で見るのも一興だね」白濁した粘液をじわりじわりと吐き出す肉の合わせ目を眺めながら、Sは唸った。「きみのところは、たしか子どもはいなかったね?」
 画面から眼を離さぬまま――いや、離せぬまま、私はうなずいた。
「よく締まると評判だよ。実は、私はまだお相手をしてもらったことはないんだが、顧客がそうのろけるんでね」
 意外な言葉に、私はSの顔を見た。
 Sは照れたような笑みをうかべた。「この齢になると、肉の悦びが鬱陶しくなるものだ。肉体の悦楽など、一時的なものでね。やりすぎれば疲れもするし、飽きてもくる。人間の快楽中枢は脳なんだよ。決して粘膜の神経細胞などではない。こうしてきみの奥方のようなご婦人が性感に耽るのを観ることが、なによりも楽しい。射精などとは別の次元の快楽なんだ。まだ若いきみには、年寄りのたわごとにしか聞こえないかもしれないがね」
(これや! これなんや!)
 私は、Sの持論に胸のうちで賛同した。妻との爛れるような日々を送っていた私が求めていたのは、これだったのだ。これまでのもやもやとした思いを、はっきりと言葉にしてくれたSという人物の深さに、感じ入った。
 私はグラスを置き、ソファの上で姿勢を正した。
「Sさん、いや、S先生。今のお言葉に感服いたしました。妻をいろんな男たちに辱めてもらうことに悦びを感じていた私は、実は変態ではないかと思っておりました。しかし、そうではなかった。私もまた、快楽中枢の刺激に酔いたかったのです」
「若いのに変わってるな、きみは」Sは面白そうに笑った。「ところで、奥方の同意は得ているのかな? きみと同じような願望を、奥さんも持っておられないと、悲惨な結果をまねきかねない」
「Fさんと関係を持ってから妻は変わりました。たくさんの男や女の慰み物になることが、どれほどの快楽をもたらすかを知ったのです。その件に関して妻と真剣に話し合ったことはありませんが、妻の思いは私にはよくわかります」
 このような状況に妻を陥れた私とFとの密約のことは明かさなかった。一喝されそうな気がしたからだ。Sの機嫌を損ねたくない一心だった。

 話は後だ、とSはそっけなく言って、プロジェクターに顔を向けた。
 画面の中の妻は、龍の刺青を背負った男を迎え入れようとしていた。
 両肘と両膝で体重を支え、尻を高く掲げている。
 男の両手が腰のくびれをがっしりと掴み、そそり立つ太い肉棒を秘裂に突き立てていた。
 膣内に愛液が満ちているとはいえ、龍の勃起を受け入れるのは難しいだろう。たとえ挿入できたとしても抽挿は困難だ。そのペニスの直径は缶コーヒーほどはあるのだ。
 妻を襲う苦痛から眼をそらそうとしたとき、スピーカーから想像もしなかった声が洩れた。
『はっ……う。くうううっ。す、すごい。いっぱいになってる。くううっ』
 カメラは妻の斜め前から全身をフレームに収めていた。
 ショートカットの髪を振り乱し、背後から犯す男の腰に自らの下半身をうねらせるようにして押しつけている。ペニスは完全に没してるのだろうか。
 やがてカメラがふたたび固定された。そして、淫らな映像が私とSの前に展開した。
 口と膣を同時に犯される妻。太い剛棒と長い屹立を両手で握らされフェラチオを強いられる妻。さらに、膣と肛門を同時に蹂躙される妻。
 これまでの夫婦の性の遍歴で、似たようなシーンは幾度となく眼にしていた。しかし、強靱な肉体に墨を入れた男たちにもてあそばれる今回の様は、禍々しさと淫靡さに満ち、私を魅惑した。

「女は、強いな」
 Sがつぶやいた。
「ヤクザ相手に快楽を貪ることができる。だから、仕込みたい。調教したい。そして、狂う様をつぶさに見たいんだよ」
 同感だった。私は、Sの性哲学と実践に深い感動をおぼえた。もし、妻でよければSに差し出し、私たち夫婦の行き着く先をこの眼で見たいと激しく思った。

ひさしぶりの書き込みなので勘がつかめず、長々と書いてしまいました。管理人さま、もし、ご迷惑のようでしたら削除していただいて結構です。そのときは短縮版とか分割版を書き込ませていただきます。では、後日。



--------------------------------------------------------------------------------
[1281] 無題 投稿者:無名の夫 投稿日:2001/12/12(Wed) 03:22

 忘年会で先ほど(午前2時半)帰ってきたら、妻がいません。「森さんと、行って来ます」と食卓の上に走り書きがありました。森さんという人は、妻の男友達(4〜5人らしい)の中でも恋愛関係にあるらしい人です。今ごろ、ホテルで、中出しを終えて、抱かれて、寝てるんだと思います。

 寝ないと明日がやばいので、これまでにしますが、森さんについては、妻によると、「私をマジメに愛してくれてるいんで、うれしい。私としては、そう言う人に喜んでもらいたいもん」という人です。


--------------------------------------------------------------------------------
[1280] 友達との・・・その2 投稿者:はじめ 投稿日:2001/12/12(Wed) 00:54

前回の続きをお話します。今思い出しても興奮します。

机の下を覗くと、既にMの手は妻の太腿から離れていました。
私はほっとすると同時になぜか少し期待はずれでした。
そのときはもう眠気は覚めていましたので、起きようとしたときです。
私はある異変に気がつきました。

妻の足首に何かが絡まっているようでした。
よく見ると、それは妻の薄いピンクのパンティでした。
私は心臓が口から出るかと思うくらい驚きました。
なぜ妻はパンティを脱いだのか?
Mに太腿を撫でられて興奮したのか。
それともMの手が妻のスカートの中にまで侵入したのか。
きっと後者であるに違いありません。私がちょっと目を離したすきに・・・。
Mの手は一体どこまで侵入したのか。
でももっと私を興奮させたのは、妻の態度です。
いくら酔っているとはいえ、そこまでされて気が付かないはずはありません。とるすると、妻もMの手の感触を楽しんでいたのでしょうか?

そんなことを考えているうちに妻が席を立ちました。
トイレにでもいくのでしょう。

そして何食わぬ顔でMも後に続きました・・・。


--------------------------------------------------------------------------------
[1279] ・・・風からのたより・・ 投稿者:ヘンリーミラー 投稿日:2001/12/09(Sun) 22:09

9時前になると参加者は10組程になっていました。
「ねえ・・・あなた大丈夫・・」妻は4人目のY男の上に乗って
腰を振りながら、背中越しに言葉で、私を捜していました。

遠くからクラクションの音が聞こえています。

「あ・・よろしく・・お願いします・・」
私の性器に手を伸ばしたS子さんに振り返り会釈すると、相手のS子さんも
軽く、頭を下げました。
30代半ばの、髪の短いS子さんは、頭を上げながら微笑ました。
唇を合わせると、S子さんも舌を絡めてきた。
今晩3回目のコンドームの封を切る、私の後ろで9時の時報がなりました。

この部屋には、8人の男女がいました。
妻も含めて、5人程が一団となり、絡み合っていました。

マットレス1枚離れた場所で、S子さんは、私の上で
一旦大きくのぞけり、そのまま私の上に倒れ込みました。
腕枕の中でS子さんは「とても楽しかった」と唇を重ねてきました。
私は空いた手でS子さんの髪を掻き上げ返答とした。

暫くすると、S子さんはJ雄さんの下で、大きく足を広げていました。

私は、座ったままB美さんを抱いていたが、肩越しにS子さんと
目が合った。
S子さんは、じっと、私を見つめていました。
私は、一旦、目をそらし再び顔を上げると、S子さんは
まだ、、私を見つめていました。

遠い昔、未だ女を知らなかった頃、同じクラスの女の子に抱いた
甘いく、せつない、思い出が蘇りました。


--------------------------------------------------------------------------------
[1278] 妻は過去に教師と・・ 投稿者:B-29 投稿日:2001/12/09(Sun) 14:28

妻(34才)は、過去に教師との関係があった。(妻の告白)
過去に、妻のマン○で射精した男12人の中に高校の教師(当時24才)がいた。
高2(17才)だった妻は、友人3人と教師に誘われて、学校帰りに、食事に行った。
車で送られたが、妻は最後になり、河川敷に行った。
面白い教師で、車内で色んな話をしていた時、先生が身体を触ってきた。
妻は、始めは拒んでいたそうだが、その教師はキスをしてからは、激しくなり、
抵抗したが、Fカップの胸を愛撫され、パンティーの中に手を入れられた時は、
妻は力が、抜けていたそうだった。(今でもはっきり覚えれいるらしい。)
セーラー服姿だった妻の、パンティーを脱がされ、オシッコやおりもので汚れた
妻のマン○を舐めた。その教師は声を出しながら、激しく舐めたそうだ。
スカートの中に頭を入れて愛撫する教師の激しさに、妻は足を広げ、目を閉じて
感じていたそうだ。
教師はズボンを下ろして、硬くなった物を、妻に握らせた。
妻は、ゆっくり動かしたそうだ。
教師は妻の足を大きく広げ、硬い物を17才の妻に挿入した。
教師は激しく腰を動かした。その激しさに妻も、声を出した。
その時、教師は、妻に「○美、お前は処女じゃないのか。?」と聞いた。
妻は、「16才で、2人とエッチした。」と答えると、
教師は、嫉妬し、妻に激しくチン○を入れた。
「○美、まだ高校生なのに、感じているのか。」「気持ち良いのか。」
などと、妻に罵声を上げて、胸に射精した。
凄く大量のザーメンは、妻の首まで飛んで、セーラー服に付いた。
週1回はその教師のカーSEXをしていたそうだ。
2回目からは、妻もフェラをしてやり、バックや女性上位で教師を気持ち良くさせた
そうだ。
10回位してから、妻の方から教師の誘いを断り、教師との関係は終わった。
妻は、「その先生、彼女がいなくて、かわいそうだったからさせた。」と言っていた。
当時の妻は、誰にでもさせる女だったのか?




--------------------------------------------------------------------------------
[1277] 結婚前のナナ 投稿者:ナナの夫 投稿日:2001/12/09(Sun) 12:44

ボクの場合、妻とSEXするとき昔の男の名前やその時どんなSEXをしたのか?を告白させて興奮してます。
ちなみにボクの妻は27歳で結婚前の去年までピンサロ嬢でした。(ボクは行ったこと無く、偶然出会ったのですが)
その当時の毎日10本以上チンポをしゃぶって帰ってくる彼女に、どんな男のチンポをどうして、どんな風に
オマンコを舐められ、どんなディープキスをしたのか、コト細かく聞き、興奮してました。

彼女はかなりの巨乳で乳首も吸われ過ぎたせいか、黒々した巨峰のようで下っ腹も立派な身長174cmもある大女です。
名前は源氏名で「ナナ」と言います。


彼女が他の男のチンポをしゃぶってる姿を想像するだけでビンビンになってしまいます。

身長は174cm体重56kgの大柄な外人顔のはっきり言って美人(店でも指名No.1)の淫乱女です。
なにしろチンポ好きな淫売です。

付き合ったばかりの当時はピンサロ勤めで毎日10本以上のチンポをしゃぶり、マンコを舐められ、
いじられ、ベロベロのディープキスを交わしあげくに口の中にザーメンを大量に出され帰ってくる彼女に
「大変だね」とか「もう止めろよ」とかふつうの彼氏としての感情があったのですが、だんだんと
その嫉妬心や悔しさがボクの性癖を変えていき、店から帰ったばかりの彼女がシャワーを
浴びたがっても浴びさせず、一日中何人もの男から弄ばれた躰をそのまま抱くことに興奮を覚え、
それだけには止まらず、どんな客がきたのか?どんなふうにしゃぶったのか?どんな奴と
どんなふうにいやらしいキスをしたのか?そいつのザーメンの味はどうだったのか?と
コト細かく聞きながらSEXを繰り返す日々が続き、当然彼女が店に行ってる間、リアルタイムの
事実を想像しながらオナニーを何度と無くしてました。

ある日どうしても自分の女がほかのチンポをしゃぶってる姿が見たくて、高円寺に行き、
彼女の働く店に入り別の娘を指名して、なにげに勤務姿を見てやろうともくろんだのですが、
たまたま今の今まで30分間恋人同士のようにはげしく、キスをし、マンコに指を入れられ、
玉、裏筋、亀頭と丁寧にペロペロし、のどを鳴らしてしゃぶり上げ、おもいっきりザーメンを
口内発射された客と手をつないで送り出しをしてる所に出くわし
「お願い!仕事場には来ないでっ!」って泣きを入れられ、どうしようもなく退散したコトもありました。

それ以来ボクの想像力と好奇心と嫉妬心は押さえが利かなくなり今度はピンサロ専門の
隠し撮りビデオなどを手に入れ、彼女にそれを見せながら、こんな感じで毎日しゃぶってるのか?
とか、お前のやってるコトはホントにこうなのか?とか責めながらフェラをさせマンコにはあえて
ぶち込まず、まるでお店とおなじスチュエーションを仮想させボクが客を装い彼女には
営業内容とまったく同じことをやらせ、もちろん店で着ているスケスケのランジェリーを
着けさせコト細かくリアルに再現させたりして口内発射をなんどと無くしてやりました。

流石に風俗嬢のコトだけあり、彼女のフェラは絶品です。(みなさんにも一度味わって欲しいくらいのテクニックです)
あぁ〜想像してやって下さい。
ナナ(これが源氏名です!)の躰!乳首は吸われ過ぎたせいか?巨峰のように肥大し
乳輪も乳首同様黒々としててブツブツが有り、とても27歳の嫁入り前とは思えないほど、
いやらしい感じです。(ボク好みなんです!)
さらにDカップの巨乳で揉みごたえ十分!
酒好きなせいか、下っ腹もおしりもムッチリしてて熟女好きのボクには、こたえられないイヤラシイ躰です。

そんなナナを十分弄ぶ日々にも飽き、いいかげんナナもボクから仕事について責められ、
変態的な嫉妬心をぶつけられる毎日に耐えきれず、去年いっぱいでピンサロを辞めました。
地獄の嫉妬心から解放されたはずのボクは、なにか言いようのない物足りなさを覚え
OLの様な普通の仕事を始めたナナに、今度は脇毛を生やすことや、陰毛を剃ることを命じ、
絶対的に恥ずかしさで浮気もできない躰にし、その上で過去の男との経験をすべて告白させたり、
ピンサロで5000〜6000本ものチンポをしゃぶりザーメンを飲んできた一部始終を思い出させ、
サディスティックに責めながら更なる嫉妬心を増幅させバイブをぶち込みアナルに自分の指を
入れさせながらどんなチンポが好みなのか?とか言わせ、最後にボクがチンポを入れてやり
イク時には、前の男の名前やピンサロのVIP(指名客の常連)の名前を叫ばせたりして
やり場のない悔しさで煮えたぎったザーメンをぶちまいてやってました。
(当然マン汁とおりものでグチャグチャになったチンポを一気に口に持っていっての口内発射!)

さらにさらに彼女を愛するがゆえにエスカレートし、最近凝ってるプレイは立場を逆転させた
逆言葉責めプレイです。
彼女の過去の遍歴を責めたり、謝らせたりするのではなく、逆にその経験を生かし
ボクのチンポと他のチンポを比べ、いかにボクのチンポが物足りなく他のチンポが
形も硬さもカリの高さや竿の長さが素敵で上回ってたかを言わせることにより
異常な興奮を覚えたのです。

はっきり言ってボクは31年間女に不自由したことのないモテるタイプです。
今まで60〜70人はやってます。
しかも、どの女もボクのチンポに夢中になり誉めてくれてました。
ところが、ナナというとチンポしゃぶりの経験は流石に風俗嬢だったこともあり半端な数じゃありません!
そんな様々なチンポを見てきた彼女にとってボクのチンポなど、取るに足らないモノらしく、
昔からのボクのコンプレックスでもあった軽い仮性包茎(女の前や銭湯ではすばやくムキ上げて
ごまかしてた)それによる先細りのことやカリの低さをはっきりと指摘して、けなし馬鹿にして来たのです。

今までプライドの高かったボクは一気に鼻をへし折られ今までの復讐もあり責められ始めたのです。
「この包茎チンポ!」「あんたみたいに恥ずかしいチンポ、お客さんでもいなかったよ」「他の男も
だいたい立ってないときは被り気味だけど、あんたの皮かむりは、誤魔化そうとしてきたぶん
醜いし笑っちゃうっ!」「あ〜++さんのチンポはカリ高で気持ちよかった!」「あんたのチンポ
私の中でピストンしながら、だんだん皮が被ってきて引っかかりがなくて物足りな〜い」
「いくら女にモテたからっていい気になるんじゃないわよっ!あんたのチンポなんかどの女も
後から笑ってたはずよ!だってこんなんじゃん(そう言いながら皮を延ばして引っ張る)恥ずかしく
なかったの?」「あんたなんかピンサロに来たら女の子たちに後で一番笑われるタイプよ、
顔は良くてもチンポは包茎っ!カッコ悪ぅ〜」......。

とにかく今までにない興奮が走りました!
それからというものそうやって馬鹿にされないと射精できません。
彼女が思い出しながらリアルに語る数々のチンポの形、ザーメンの味、量、その飛び出し方、
60過ぎのジイさんから、若くてはち切れそうなチンポ、オタク野郎の包茎チンポの匂い、
真珠入りチンポの迫力から信じられないくらいの巨根、ムキ上げた皮のしわの舌触り、
チンポ!チンポ!チンポ!
ボクも一緒に想像する内、男のチンポの画像をみただけでカチカチになります(決してホモではありません)。
チンポ=ナナ=嫉妬心、言葉責め.....。ボクの勃起はそんな図式でもなり立ちます。

近頃は銭湯にわざわざ行き人のチンポを見て「あぁ〜こんなチンポも、あいつは平気でくわえれるんだ〜」
「もしもこいつが客だったら。こいつともイヤラしいキスをしてザーメンを飲み干すんだ〜」とか想像して楽しんでます。
とにかくボクの彼女ナナはイヤラしい躰つきの栗毛の峰不二子のような恥ずかしい程熟れきった
乳首&乳輪&お尻&腰回りそしてなによりもフェラテクの持ち主です。
想像していただけましたか?
重ね重ね写真が送れないのが残念です。長くなりましたが、これがボクの性癖です。


みなさんにナナの淫売の熟れきったイヤラシイ躰を知って欲しいものです。
せめて最大限に想像してナナを弄び、いたぶって、そのどうしようもなくドスケベな巨乳、
数え切れない男に揉まれいじられ、舐められた乳首&乳輪、グチャグチャのマンコ、
今ではババアのようにのばした脇毛、恥ずかしすぎるパイパン、肉のはみ出たお尻や下っ腹、
そして何よりも元ピンサロ嬢のあのフェラ、玉からケツの穴までベロベロに舐めチンポを剥き上げ
ジュルジュルいわせてしゃぶる様!
あ〜想像してやって下さい。
そんなナナのこと、そしてこんなチンポでこんな性癖のボクのこと、いろいろ意見してください。


ある時ナナのオナニーのネタを告白させてやりました。
なんせドスケベな分、毎日いろんな想像をしてるらしく、ほとんど毎日、前ボクが買い与えてやった
極太バイブでオナニーをしてるらしく、どうしようもないスケベさに改めてビックリさせられました。
そんな告白をしながらナナはボクのチンポを引っ張りだし....
ボクの興奮するツボを心得ていて、会社の人や昔の彼氏、またボクのチンポをほかのチンポと比べ
馬鹿にしたり、ピンサロ時代の客(お相撲さんからボクサーや有名人まで)ボクがなるべくリアルに
想像でき嫉妬できる奴らのチンポの話しを中心に、告白し、その人達の名前を叫びながらSEXしました。

コノ性癖ばかりは飽きるコトのない底なしの嫉妬心による快感をもたらしてくれて、いつもながら
気持ちいいSEXでした。
ナナに対するピンサロに勤めてたことへの罵倒やアイツの躰へのリアルな想像に基づいた、いたぶり、
そして作り話でもいいです!みなさんがピンサロの客になって偶然ナナが接客をして、そこでの会話
(彼氏いるの?とか)何でもいいです。
とにかくナナを想像しながらチンポを起てていただき、その内容をなるべくリアルにボク教えて欲しいのです。

ナナが誰かの仮性包茎チンポをまだ起ってない状態から丁寧にしゃぶり皮を舌と唇でゆっくり剥かせて
ビンビンになった所でその肉付きのいいお尻をわしづかみにされアナルを剥きだしにして、締まりの
ないマンコに誰かが唇をあてがい、おもいっきり空気を吹き込み「ブーブリブリッ」っていやらしい音を
立てる所をあざ笑われながら吸われ過ぎて妊婦みたいに肥大した乳首をつまみ上げてるシーンなんか
想像しただけでイッちゃいそうです。

興奮し過ぎて脈略のない文章になってしまいましたが、とにかく感想等など是非お聞かせください。





--------------------------------------------------------------------------------
[1276] ピンクサロンの妻 投稿者:ピンクサロン 投稿日:2001/12/08(Sat) 16:13

私達は夫婦は結婚して12年目のごく普通の夫婦です。
昨年の12月に私が勤めていた会社が倒産してしまいました。
最初の内は直ぐに就職出来るだろうと気軽に考えて、積極的に就職活動はしていませんでした。失業保険も残り僅かになり、焦りはじめて
ハローワークや求人情報誌等で数社の面接を受ける事になりましたが
私も44歳と言う歳から中々採用はされませんでした。
実は未だに就職は決まっておりません。生活費も徐々に減り、カード
ローンから少し借りるようになってしまいました。

そんなある日の事、妻(34歳)が求人チラシを見ていて「一日2万円以上」と言うのを見て「私、ここで働こうかしら」なんて言っていました。私がそれを見ると、○○ムーンと言うお店でした。
そこは私も以前に新年会の二次会に部下と一度行ったことがあるピンクサロンでした。過激なサービスで結構流行っている店です。
私は、妻に「どんなサービスをする店なのか知ってるのか」と声を荒げて言っていました。妻は、スナック位にしか思っていなかったのでしょう。
 
妻に、「この店は体を触らせたり、男のチンポを舐めたりさせるピンクの店なんだよ」と説明していると、妻は、でもこのままじゃ生活も
出来ないでしょ?と言って「ここに行ってみる」と電話を掛けて面接
の約束をしてしまいました。面接は翌日の3時半からだそうです。

翌日、面接時間も近ずき化粧も丁寧に行い、服装も若い時に着ていた
チョット派手目なワンピースで出かけて行きました。
行く前に私は、「変な事をする様なら直ぐに帰って来なさい」と言って送りだしました。
私は、1時間か2時間位で帰ると思っておりましたが、6時を過ぎても帰ってきません。私は、心配になり携帯電話に電話を掛けましたが圏外になっていてつながりません。私は何かイヤな予感がしていましたが、成す術もなく、ただ酒を飲んで妻の帰りを待ちました。
7時頃に妻から電話が掛かってきました「お店の店長から、どうしても今日一日仕事をして行ってくれ」としつこく頼まれたので今日だけ仕事をしてから帰ります。と言って切れてしまいました。

私は、12時過ぎには帰宅するものだと思っていましたが、妻が帰って来たのは午前2時頃でした。妻に色々問い詰めましたが、妻は中々
答えてくれません。
1時間程して、妻から面接に行ってからの事、どんな事をされたか聞かされ愕然としました。

妻は、面接に行き直ぐに採用されたようです。「カナさん(妻の名前
)この店はピンクサロンなんですが、どんなサービスをするか分かりますよね」と店長と社長が言うと誰もいないフロアーで二人共ズボンとパンツを脱ぎ、二人のチンポを舐めさせられたとの事です。
それが終わると、今度は妻の着ている服を無理やり脱がせて裸にされ
二人に代わる代わるオマンコされた事を聞かされました。

妻の面接での出来事を聞いていて私は、異常な興奮を覚えました。
妻が他の男のチンポを舐めたり、ましてやオマンコを触られたり、舐められたり大切なつまのオマンコにチンポを嵌められたりされた事を
思うと私のチンポも張り裂けそうな位勃起していました。泣きそうな
妻の気持ちを思いながらも、その夜は、いつもの何倍も妻のオマンコにチンポを叩きつけていました。

 





--------------------------------------------------------------------------------
[1275] どこにでもある我が家の話 投稿者:妻好き夫 投稿日:2001/12/04(Tue) 21:02

私たち夫婦がまだ結婚1年ちょっとで妻は27才の時の話です。
正確が素直で可愛いところに魅かれて結婚しました。
最初に寝たとき、妻は悪びれもせずたんたんと自分の性体験を話してくれました。
19才で初体験、その後20才で知り合った男と長く続いたそうです。
その男と別れた後、ちょっとだけつきあった男がいました。(これは後から聞いた話)
結局わたしは妻にとって4人目の男になります。
妻に言わせるとみんなそんなもんじゃない?とのことです。
初めて妻のヌードを見たときはその美しさにゾクゾクしました。
恥ずかしがる彼女の足を無理やり開かせると枕で顔を隠してしまいます。
お互いの体をからませてキス。「好きよ、好きよ、好き、大好き」と言い続けていた妻。
そして、十分セックスのよさを知っていた妻。
彼女は特別淫乱という訳ではなく、他から見れば独身の可愛いお嬢さんにしか見えないと思います。

結婚して落ち着いてくると妻も安心していろいろさらけ出してきます。
やはり妻の昔の男のことが気になってきます。
私だけに見せるいやらしい姿態をその男達も知っているのです。
妻はその話をすると、私が嫉妬しながらも興奮してしまうことを知っていて、
「あなたってこんなにいやらしい人だったのね」と笑いながら昔のセックスの話をして、自分も濡れてしまいます。
「昔の恋人と3人でしてるみたい」ということもあります。
最近では、妻がよその男との浮気を想像し、わたしがよその男に成り代わって挿入するという遊びに夢中になっていました。
妻は「こんなことしてるとホントに浮気しちゃうかもよ」と言います。
私はホントに浮気したら許さないよ、と言いながら勃起してしまうのを妻は知っています。
そんなある日、妻は前ぶれもなく「前彼とHしちゃった」と言いました。
また二人の遊びをするつもりだと思ったのでウソだろ?と。
ところが話を聞くうちに・・・

浮気を告白された夫はこういうときどうするのでしょうか。
私は怒りました。
妻は私の怒りにびっくりしてただ「ごめんなさい、ごめんなさい」と何度もあやまるだけです。
嫉妬と怒りで震えながら、私は妻を素っ裸にして陰毛を剃ってしまいました。
それでも怒りが収まらない私は妻に一部始終話すように命じました。
泣きながら妻はボソボソと話し始めました。
私が出張で3日間留守した時のことです。
偶然町で前彼と会ってしまい(ウソだろ偶然なわけないだろ!)
ちょっと寄らない?という誘いに乗って、直ぐ帰るつもりで彼の部屋に行ってしまったのです。(なんでそんなに簡単に男の部屋に行く女だったのか!)
直ぐに帰るという約束で行ったそうですが、男の部屋を片づけたりしてて(なんで男の部屋なんか片づけるんだ!)
妻の昔の写真が飾ってあるのに気づいて可哀相に思ったそうです。
(ヌードじゃないだろうな)
そして、昔のように、二人で買い物に行き食事を作って一緒に食べたそうです。
(これじゃ夫婦じゃないか)
帰ろうとした時、前彼の男は妻を引き留めました。
(当たり前だ、男はやりたいに決まってるだろ?)
妻が強引に帰ろうとすると彼は妻の体を引き寄せてベッドに押し倒したそうです。
(逃げればいいじゃないか?自分でも期待してたんじゃないのか?)
抵抗してもみ合ってるうちに・・・・・・力が抜けちゃったの。
(濡れちゃったんだろ?)
彼、あそこ見るだけでいいからって言うから・・・
ホントに見るだけよって・・・前にもそういうことあったから、また、私のあそこ見て自分でしてくれるなら浮気じゃないと思ったの・・・自分で脱ぐからって・・・気がついたら彼も脱いでたの・・・(ちんぽこ見たのか)・・・大きくて、カチカチになってたみたい・・・(それでやらしたのか?)・・・ううん、足広げさせられて、Tちゃん今でもオナニーしてるんだろ?って言われて(そんなことまで知ってるのか!)・・・早く終ってもらいたかったから・・・・でも急にあなたのこと思い出したらすごく濡れてきちゃったの・・・(話しながら妻のおまんこは濡れて溢れて)・・・彼、約束違反で指入れてきちゃったから・・・もうだめ・・・あなたとしてるつもりになれば浮気にならないと思って・・・(もっとうまい言い訳考えろ)・・・だっていつもあなたとするときも想像してたでしょ?・・・だから・・・(だから何なんだ!)・・・だって私がHなるの好きだって言ったじゃない・・・(それでハメさせたのか!)・・・妻はこっくりうなずきました。
私はもう我慢できずに妻のおまんこにぶち込みました。
妻は泣きながらすごいよがり声をだしました。
「あいつとおまんこしながらそんな声を出してたのかおまえは」
「だって・・・あなたとしてるつもりだったから・・・あなたが見てるとこ想像したらすごくなっちゃったの・・・ごめんなさい・・・あ〜ん、イク・・」

終って、抱きしめてるうちに怒りは収まって妻の体を愛しく愛撫していました。
妻は私の胸に顔を埋めながら「私ってイケナイ奥さんね・・・もうこんなことしないからね・・・ごめんね」と言いました。
妻の閉じた目にキスすると涙の味がしました。
「しようがないよ、変なこと想像させてたボクにも責任があるから・・・でも久しぶりに彼とのセックス気持ちよかった?」
妻はこっくりして少し体が震えました。
つるつるのおまんこに指をやると妻はまた濡れて感じていました。
大好きな妻のこれが初めての浮気でした。
(個人的な話を長くなってすみません)


--------------------------------------------------------------------------------
[1273] やられてる 投稿者:しんじ 投稿日:2001/12/03(Mon) 00:14

私の女房は、誰かに奴隷のようにやられまくられているらしい。私、52歳、妻は、48歳。子供は、23歳の息子一人、独立している。私は普通のサラリーマンで我が家は、裕福ではないが普通に暮らしてきた。最近何かおかしいなと思ったのは、女房の外出が多くなり帰りが遅いこと。妻のからだに妙なきずが多く見うけられたこと。恥毛が小さく剃り整えられていること。などなどです。どうみてもSMプレイみたいなことをしているに違いないと直感しました。最近は、ぜんぜんセックスもしていなかったし、やろうと思っても拒否されてばかりなので体もよく見ていなかったのですが風呂にはいる時などたまたまチラとみると体にロープで縛られたようなアザみたいなのが見うけられ、毛深いあそこがすっきり小さくなっていたのです。
実際のところは、今なにもわかりませんが、48歳の妻に浮気相手の彼氏がいるのか、何らかの理由で脅されてセックスしているのかどちらかだと思います。後者の可能性を考えたのは、明るく隠し事のなっかたような妻が最近元気がなく、ふさぎこんでいる状況が多く見うけられるからです。聞いても疲れてるだけとしか言わないので取り合えずそのままになってしまいます。外出から帰ってくると私としゃべるのもおっくうな位、疲れ果て風呂に入って、体調が悪いからと寝てしまいます。
私もこの掲示板を前から見ていてこのような状況を妄想していましたが、自分が妄想している間にそのようなことになっているとは、思いませんでした。今度女房が出かけるときは、会社を休んでも後をつけて、現実を見てみたいと思い



--------------------------------------------------------------------------------
[1272] 俺の同僚 投稿者:倒錯錯乱 投稿日:2001/12/01(Sat) 14:50

ゆっくりと矢次の腰がグラインドして妻の中を掻き回す。
その動きは、まさに妻を征服し、自分のものとした余裕に違いない。
妻の奥へ矢次の男根が打ち込まれ、到達するたびにくぐもった妻の喘ぎ声が響く。
たまらず妻の白い指先が矢次の背中を掻き毟る。
力なくブラブラと妻の右足で揺れるパンストと濃緑のパンティー。
スタイルのいい妻の脚が矢次の腰に絡みつく。
矢次の動きが早くなり妻の声も断末魔に近くなる。茶髪を振り乱し半狂乱。
「さあ、言え!、旦那とどっちがいいんだ!」
有無を言わせぬ圧力的な言葉に妻が途切れ途切れに答える
「・・いいです、矢次さんの方が、ぜ・・全然いいです。主人とは比べ物になりません」
「いいだろう、旦那を愛してるか?」
「はい、・・・愛してます」
「それじゃあ、さゆりはこんなことをしてていいのか?」
「矢次さんのチン○も愛してます、最高です、最高ですから早く矢次さんの・・・」
「俺の何だ?早く言え!」
矢次の腰の速度がさらに上がる。
「精子を、矢次さんの精子をさゆりの中に・・・」
「中出しでいいんだな!旦那以外の精子でいいんだな!さゆりは旦那の目の前で
俺の子種を植え付けられるんだ、それでいいんんだな!」
・・・妻は返事の代りに何度も首を縦に振った。
勝ち誇ったように妻の両脚を持ち上げ最後に一回さらに深く矢次は妻の中に
腰を沈めた。
「うっ・・・」
低い喘ぎ声が矢次の口から発せられた。
妻の中に、もてるだけの精子を放出した矢次。それを受け止めながら痙攣する妻。
矢次と妻の結合部分の隙間から愛液に混じって少しづつ流れ出す精子。

自分のモノをしごきながらそんな光景を見ていた。
俺と妻のさゆりは32歳 そろそろ子供でも作ろうか?といっていた矢先に骨折。
入院生活を3週間程度余儀なくされた。
俺の入院中妻は、俺の同僚でもある矢次と関係をもっていた。
それは、矢次がほんの数時間前俺の目の前に投げ出したCD-Rが証明していた。
そこには俺の入院中に矢次が妻を辱めた様子から現在まで。さらに、結婚前までの妻と
矢次との淫らな写真のスキャンがびっしりと詰まっていた。・・・

苦情が出ないようでしたら続けますが・・・。


--------------------------------------------------------------------------------
[1271] 録音 その6 投稿者:Falcon 投稿日:2001/12/01(Sat) 13:59

妻は、ロフトルームの中央に備え付けられたピンク色のベットそこ は、天井からのスポットライトで照らされて浮き上がって見える。
そのベットの上で妻は大きく両腿を開き白い尻突きだすように高々持ち上げている。

「 入れるよ。」と言いながら男は妻の尻を押し広げる、妻はイヤイヤをするように高く持ち上げたお尻を左右に揺するその姿は今まで見たことも無い淫乱な姿です。

「アァ〜〜又するの〜・・お願いゆっくり入れて〜」

「今度は全部入れる 力を抜いて」

「そんな〜〜 入らないよ〜」

「大丈夫 いくよ」と言いながら右手を妻の股間に沈めます

「いっぱいー・・アァ〜」

男は妻のアナルにも指を這わせます。

「そこはダメェ〜、入れちゃイヤァー」

と同時に「オェ〜・・・」と吠えるような声に続いて

「ほら入ったよ 鏡見てごらん」

鏡には妻の白い尻の間には男の腕が突き刺さるに写っています。

「アァ〜〜動かさないでェー」「早く抜いてー・・はやくぅ」

と悲鳴にも似た声です。

腕をゆっくり回すようにしていると妻の尻も自然にゆらゆらと動きはじめます。

「どんな感じ?」

「こんなの初めて・・・。お願い優しくして」

「抜くときが大変だよ」

「えっどうして?」

「ゲンコツのまま抜くから力を抜いて」

「ゆっくりィ〜・・・お願いゆっくりして」と言いながらシーツをしっかり握りしめる妻。

と同時に彼は握り拳の右手を妻の股間から引き抜く。

「ポッカリ 穴が開いている見たい」
と言いながら彼は妻のオマンコを覗き込んでいます。

「あァ〜恥ずかしい。見ないで」
と言いながらベットに崩れ落ちるように横たわる。

「くわえろよ」とチンポを妻の口元に突きだす

「イヤ〜ン」といやがる妻の唇にチンポの先を押しつけます

「そんなことしないで、横になって」

「俺が寝るの?」

「ウン、してほしくてしょうがないんでしょー。しゃぶってあげる」

と言いながら妻は男の上に覆い被さると69の姿勢をとる

「早く舐めたーいィ?」と言って男のチンポを握ってしごきはじめる

「アァー固くなってきたー」と言いながら頬ずりをするようにしている。

「これがしてほしかったんでしょう」と言いながらチンポをくわえる

時折「ジュバッ チュ ウグ」とイヤらしい音を立てながらチンポに吸い付いている。

男は妻のオマンコとアナルそしてクリトリスを両手でいじっている

「あァ〜時間がもったいない・・・早くいれて〜」

「もっとくわえろ」

妻は盛んに頭を上下に振って男の肉棒に愛撫しています

横になった妻は 「ウフフ・・・ 家でもしてあげないのに」

「えッホント?」と言いながら彼は起きあがり妻の両脚を開く

「入れろよ」と一言

「生で入れるの?・・中で出すの〜」

「安全日だろ」

「そうだけど出来ちゃったらどうしよう?」

「昨夜したんだろう、どうやった。」

「中で出した」

「じゃあ 大丈夫」

「ウン いいわ中に出して」

その言葉に刺激されたのか、彼は正常位で凄いスピードで出し入れしています。

「アッアッアッアッ・・・・・・・・」

「アハッ・・・アウン〜〜〜〜・・・」

の艶めかしい声が10分程続きます。

「アッウン〜〜」と彼が呻くと同時に彼の尻がピクピクけいれんしています。彼は自分の種汁をより深く入れようと最後に大きく突き入れます。

「アウッ・・・アアア〜〜ンイク〜」

「熱ったか〜いい。ウウン〜〜ン」

子宮奥深くに初めて他人の精液を注ぎ込まれた妻はその余韻に浸っているようです。しばらくそのままじっとしていた彼ですが

「クチュクチュ・・・」イヤらしい音を出しながら又腰を使い始めます。俗に言う。抜かずの何とやらのようです。

「アアアアァン〜〜・・・またぁ〜・・・」

と2回戦が始まりました。


続く


--------------------------------------------------------------------------------
inserted by FC2 system