BBS1 2001/11 過去ログ


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[1270] 録音 その5 投稿者:Falcon 投稿日:2001/11/30(Fri) 22:10

妻の反応に気をよくしたのか、彼は凄まじい勢いで妻の大事な所に出入れしています。イヤホンからは、激しいピストン運動でベッドのきしみと肉棒が出入りとが混ざり合った「ズンズンズン・・・ズボッズボッ・・クチュ」に合わせて「アッ・・・アッッ・・・アッ」
「それイイィ〜〜・・ア〜〜ン」と普段の私たちの交わりでは滅多にあげたことの無い歓喜の声の連続です。

時計はもうじき午後11時になろうとしています、挿入してから20分がすぎて今度は屈曲位です。妻の両腿を持ち上げ折り畳むようにのしかかって行く彼。小柄な妻は彼に組み敷かれてほとんど見えません
ピーンと伸びた足がピクピクと小刻みに震えている。
時折「ウッ・・ ウッ・」とうめきながら妻の手はしっかりと彼の背中に抱きついてイヤイヤをするように左右に首を振ってもう声も出ないようです。

カーテンの隙間から覗いている私は、口の中はカラカラで下半身は爆発寸前です。「ドスン」妻の足がベットに投げ出された閉じようとする両腿を彼は、逆に大の字に押し拡げその間に座り込んだ。
今度は、どうされるのだろうかと息を凝らして見ると、彼は、妻の陰部から流れでる愛液をすくい取るように自分の指に擦り付けている。
その右手が妻の股間に差し込まれて行く、良くは見えないが入れられている指は1〜2本では無いようだ、何度か出し入れをしながら押し広げようとしている。

妻は肩で息をするかのようにして、これから始まることに覚悟をしているようだ。足はピーンと伸びきったまま時折ガクガクと震えているように見える。「グッ」と呻き声に続いて「怖いわ。入れるの?」
「もっと足を拡げて」と彼の言葉に言われるままになる妻。
どうやら彼は右手を妻の陰部に入れるつもりなのです、身長150cm
体重43kgと小柄な妻に男の拳が入るとはとても信じられません。

「ウッッッ・・アッッッッ〜〜」と悲鳴にも似た妻の声の後に
「入った」と彼、「ダメェ〜動かさないでェ〜」「取ってェ〜」
と哀願するのを無視して彼はゆっくりと右手を動かしています。
「怖いィ〜・・お願い動かさないでェ〜」と言う声も段々喘ぎ声に変わってきます。「抜くよ」とと同時に妻はピーンと体を硬直させると同時に「イクゥ〜〜・イクゥ〜〜」と言って動かなくなりました。

妻の陰部から右手を抜いた彼はベットに横になって、今 いったばかりの妻の乳房をもてあそんでいます。妻のオッパイに舌を這わせながら「これキスマーク?」「昨夜主人が付けちゃったみたい。」と妻。「昨夜 旦那としたの?」  「うん」と答えます。

「旦那とはどうだった。良かった?」と定番のように聞く彼

「普段と同じよ。」 と答える。

「今度は、私が上に乗ってあげる」というと「えっ。今度上?」と
驚いたような彼。
妻は起きあがり彼の股間に目を向けると「アッ 元気ダ〜」と言って
彼のチンポに手を伸ばして、手でしごいています。
「くわえてくれよ。」・・・「ダメ」と何度かのやりとりの後
妻は彼の上に跨ります。「自分で入れろよ」「ア〜〜ンイヤらしい」
と甘たるい声の後に、彼のチンポに手を添えて自分の陰部にあてがう妻。普段の生活ではほとんど騎乗位を好まない妻ですがこの時は既に
一人の淫乱な人妻になっています。


やがて中心部にあてがうと自ら「ズン」と言った感じで腰を落とします。「ウッ」と呻き声を上げるのは男の方です。
妻は下を覗き込むようにしながら

「あ〜イヤらしい〜ちがう男性を自分で入れるなんて〜」といいながら腰を前後に振っています。
「自分で感じるように動かしてごらん」と彼は下から見上言います「アッアッアッアッアッ・・・・・・」

「ウウン〜〜〜〜・・・」

ひたすら快感を求めて上下左右に腰を動かす妻の姿は、メスそのものです。

彼は、両方のオッパイを下から持ち上げるようにしてヤワヤワと揉みしだきながら、時折 乳首をつまんで引っ張っています。

「アァ〜〜気持ちイイィ〜・・・ もっとしてェー」

これに俄然勢いついて彼の腰使いも激しくなり下から突き上げます。

「ズボッズボッズボッ」と激しい肉のぶつかりあう音がイヤホンから否応なしに入ってきます、まるですぐ隣にいるかのように。

「ウンッ・ウンッ・・・ウッ」と言ってガクッと彼の胸に崩れ落ちる

「どうだった?」

「いつもとちがうの〜。どうして〜まだ出ない?」と妻が聞きます。

私は「?いつもとちがうってことは今日が初めてじゃないのか。」と驚きましたがそんなことは深く考える間もなくじっと中の様子を覗いています。

彼の上から降りる妻に彼は

「今度は後ろ!」

「えっ!後ろするの。又私のあそこ見るんでしょ」

「反対向いて・・豊かなお尻」

 おずおずと獣の姿勢を取る妻に

「もっとお尻突きだして。顔を枕につけるように」

この姿勢ですと妻のオマンコとアナルは無防備に丸見えのはずです

彼は自分のチンポに手を添えてながら「ズン」と言った感じで突き上げます。

短い呻き声がイヤホンから流れてきます、彼は妻の白い尻を両手でしっかりと押さえつけながら、ストロークの長いピストンをしています
やがて「後ろダメェ〜」といいながら必死に彼の責めから逃れようとしますが、男の力にはかないません。
シーツをしっかりと握りしめながら責めに耐えているようです
5分ほどバックを楽しんだ彼が妻から離れます、今度はオマンコから流れ出た愛液をアナルの方に塗っています。

「イヤァ〜ン・・・そこはダメ〜堪忍して〜」

「じゃあどこ?ならいいの言ってごらん」

「・・・・さっきの所・・・・」

「ここ?」

「うん」


続く



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[1269] 友達との・・・。 投稿者:はじめ 投稿日:2001/11/27(Tue) 01:57

私(34歳)は妻(同)と大学のサークル出会い、結婚しました。
妻はいわゆる美形ではありませんが、スタイルは中々で、男好きのするタイプです。
先日、久しぶりに昔の仲間で集まる機会がありました。
懐かしい面々がそろい、我々も夫婦で参加しました。
妻はあまり飲めませんが、回りにきを遣い、結構飲まされていました。
私もかなり酔っ払っていて、とてもいい気分でした。
しばらくして私は睡魔に襲われ、ちょっと横になってしまいました。
そこは掘り炬燵タイプの席で妻はちょうど私の真ん前に座っていました。
ふと気が付いて、起きようとしてたときです。
なんだかぼやぁ〜っとした視界の中に、妻の下半身が見えました。
そのときの妻の服装は、うすいピンクのブラウスに、下はフレアタイプの巻きスカートでした。

定まらない視界の中でも、何か変だなという感じはしていましたがが、段々と意識がはっきりしてくるにつけ、その違和感の正体が分かりました。
誰かの手が妻の太腿の上にあったのです。
確か妻の横はサークルの中でも目立たないMでした。
そのMが妻の太腿を触っていたのです。

私はゆっくりと起き上がりました。もちろん何も気が付かない振りをして。
起きて見ると妻はテーブルの上に頭を乗せて寝入っているようでした。
それをいいことにMは・・・。

私はまた、テーブルの下を覗きたい衝動に駆られました。
Mの手は今何をしているのか。
でも中々機会はつかめませんでした。
15分位たったところで、私はまた眠い振りをして横になりました。
そして、やっとテーブルの下を覗くと・・・。
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[1268] 社員寮 投稿者:なるみ 投稿日:2001/11/26(Mon) 21:53


私(37歳)は広島市で会社を経営しています。妻(40歳)は経理兼営業として同じ仕事をしています。
この連休、岡山の営業所の月末の処理をしてくるといって妻は先週から岡山営業所の社員寮に泊り込みで行きました。

私は、本社の資料でわからないところがあったので
妻のパソコンを開きました。
やたらと重いのでキャッシュを開くとエロサイトの履歴が山のように出てきました。

その中にフリーメールがあったので、試しに頭文字を入れまくってみるとしっかりとクッキーが残っていました。
中身を開くと、なんとそのやり取りは岡山営業所のK(24歳)とのやりとりで、Kのペニスの写真や射精の画像がたくさん出てきました。そして、Kは社員寮に住んでいます。

調べてみると連休中は単身赴任者は帰省し、若い連中は高松に遊びに行って社員寮(古いアパートですが)には妻とKの二人きりです。

接点があまりないはずの二人がどうしてこうなっているのか不思議でした。
メールの内容を調べると驚いたことに二人はエロサイトのチャットで偶然出会っていたのです。

最初は妻のほうからKに「どこか面白いエッチなコーナー教えてよ」と話を持ちかけて、画像を送りあっていました。
妻のほうから「こんな風に犯されてみたいわ」と画像を送ったり、Kが「この中に僕の画像があるのでどれか当ててみてください。」とオナニーサイトのURLを貼り付けて当てっこをしていました。

何度かやり取りをするうちに妻はKのオナニー画像を当て
「モザイクがかかってたら見えないじゃないの生の画像を見せてよ」とメールを出していました。

Kはカチカチに勃起した画像とその先からドロドロとあふれ出る精液を写した画像をまず送ってきていました。
Kのモノはかなり大きく、そして何よりもへそにつきそうなほどの勃起度でした。

妻はその画像を受け取ったあとに「何を想像しながら出したのかオカズの内容を詳しく書いて送ってよ」と返事を出していました。

Kは次に
「奥さんの中に出してみたいです。一度でいいから奥さんを朝まで悶えさせて奥さんのあそこの奥深くに何度も何度も射精してみたい。僕のちんぽで大声で泣き叫ぶ奥さんを見てみたい」
と返事を返し
風呂場で気持ちよさそうな顔で射精する全裸の写真を
送ってきていました。

「Kくん、今度の連休に月末処理でそっちに行くけど、そこであった出来事は絶対に内緒にできる?もし絶対に誰にも内緒にできるのなら、私今回は社員寮の201に泊まる事にするわ。詳しい話は11:00ジャストに例のチャットで」

そして、岡山行きの前々日にKから

「とうとう奥さんと...考えただけでちんぽが破裂しそうです。楽しみにしています。」とメールが来ていました。

妻から
「Kくん、そっちの連中は本当に全員留守かもう一度確認しといてね。それから私が行くまで抜いちゃダメよ。朝まで泣かせてくれると言う約束だからね(笑)安全日だし念のためにピルは用意したからいっぱい出させてあげる。」

とメールを残して岡山へ行きました。

私はすぐに社員寮のマスターキーを持って岡山に向かいました。
木曜日の夜、金曜日の夜とすでに二日間も二人は
社員寮で夜を過ごしていました。
自分でも行ってどうするのか考えていませんでしたが、
行の車の中で私のモノはずっと立ったままでした。

そして、土曜日の夕方社員寮に着き、私はHが帰省していることを確認してKの隣のHの部屋202号に入りました。
静かに声を殺して待ちました。

しばらくして、妻と男の声がしました。いよいよ...
と思ったら、妻と男が開けたドアは206号のようでした。
206号は臨時営業社員のF(55歳)の部屋のはず。
彼は今月いっぱいで辞める事になっており、引越しの準備の
ために実家に帰ると言っていた筈。
私はおかしいと思いながらも205号のカギを開けて
中に入り、押入れのふすまをそーっとはずして隣の声を聞きました。築20年を超えるアパートは隣の声が丸聞こえでした。

「いやね、引越しの荷物を取りに来ただけだったからすくに帰ろうと思ったんだけど、あれだけ大きな声で女のあえぎ声が一晩中響くからわしも、まだまだ現役の男じゃから昨日は眠れなくてここに泊まったんじゃよ。盗み聞きする気はなかったけどこんだけのアパートじやから入り口のドアの外まで声が響いて...奥さんもわかるじゃろ?男だったら立ち止まって聞いてしまうよ。そしたら奥さんが来ていたからびっくりしたよ。いやいや、社長に告げ口なんかしはせんから...」

「Fさん、退職金はないけど小遣いくらいは出すから内緒にしてね。」

「いゃぁーそんなものいらんって。しかし、奥さんはエエ声だして泣くのぉーエヘヘヘヘ。奥さんみたいにエエ身体したオナゴをわしも泣かせてみたいのぉーわしみたいなブ男はダメかの?」

「いや...そんな...お小遣い出すから」

「そんな金の話なんかやめて...ままっ奥さんも一杯飲んだらええわ」

「Fさん、かんにんしてや。ほんの出来心なんよ。主人とご無沙汰やったからちょっと若い子に目移りして...」

「奥さん、一回で忘れるわぃ...一辺だけさせてーな。なっええやろ」

「ちょっ...ちょっと待って...ダメって...その気はないから...待って...昨日風呂にも入ってないから...汚いから...
待って...」

「ええから...ええから...ちょっと気持ちよくなるだけやって」

「わかった...ストッキングが...わかったから...わかった自分で脱ぐから」

「ほんまか?ほなわしも脱ごう」

「ホントに一回だけよ」

「やっぱり思うたとおりや、奥さんエエ身体しとるの。こんなエエおっぱいしゃぶるの久しぶりや」

「ああーん、するなら早くして私今日広島に帰るから」

「そんな嫌がりんなや...わぁーーっ、奥さんのオマンコKの精子の匂いでプンプンやな。」

「ダメって...汚いから舐めたらダメよあああっ汚いから...」

「奥さんの内股はきめが細かいのぉー何人の男がこの股の間で昇天したんや?この肌は一辺抱いたら病み付きになるわい」

「あぅぅぅっ、はぁはぁ、汚いからそこは舐めたらダメよあああっ」

「奥さん、わしのチンコも舐めてーな、奥さんの唇で咥えてもろうたらたまらんじゃろうな」

「んぐっんぐっ」

「こりゃーたまらん、そうじゃそうじゃ...もう少しチュゥゥーッと吸うてみてーな....そうそうそう...あああっ気持ちエエたまらん......入れるでそろそろ入れさして」

「.................ああーーーん」

「おおっおおっ....やっぱりや....奥さんたまらんわぃ、こんな具合のエエ女は初めてじゃ...チンコにからみついてくるみたいじゃ」

それから10分ほど妻のあえぎ声が響きました。
その間に私はたまらなくなって手で一回抜きました。

「奥さん、そろそろ出してもええか、もうだめや出そうじゃ」

「ちょっと待って、中はやめて...あーーん、あーーんお腹に...お腹に出して」

「そんな野暮なこと言うなや、Kにはたっぷり中に出させたんじゃろ、わしも中に出させてや....おぅぅーーったまらん...おっおっおおっ出るっ...」

「中には...ああっ...ああっ...中に出したら...ダ....メ...あああっくふぅぅぅーーっくぅぅーーーっ」

「エエ声じゃ...出る...おおおっおっおっくぅぅっっうっ」

しばらく沈黙が続きました。
そしてクシュックシュッとティッシュを取る音までが聞こえました。

「奥さん、今晩もKに抱かれるから中に出すなて言うたんじゃろ?」

Fが妻に聞きました。
妻はそれには答えずに、「絶対に内緒にしてね。約束よ」
と言いました。
Fが

「奥さんは最高の女じゃ、わしも青春に目覚めた気分じゃよ。来月広島に行くから、そのときはわしがご馳走するから美味しいものでも食べよう」

「いや、Fさん...」

「奥さん、こんだけエエ女抱かせてもらって一回きりでやめたらわしは寝つきが悪うて...へへへ悪いようにはせんから、たまには...なっええじゃろ」

「そんな...」



::::::つづく:::::::


















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[1266] 録音 その4 投稿者:Falcon 投稿日:2001/11/25(Sun) 16:22

カーテンの隙間から中の様子を覗くと妻が彼の言葉に従って自分の一番恥ずかしい所を、おずおずと両手で拡げる所です。この光景を盗み見る私は、普段勝ち気でそのようなことは私にしたことがない妻の以外な部分を見ました。妻は夢遊病者のように虚ろな顔で彼の方を見ています。私の位置からだと、恥ずかしい所を拡げきった妻がこちらを向いていて、彼の背中斜め前に見えます。
「もっとよく見えるように指で拡げなさい」という言葉に視点の定まらない妻は言われるままに肉壺に指を添えて、これ以上無理といった位まで開ききって、彼のギラギラ視線をうけているようでした。

この部屋は3面鏡張りで私の覗いている場所からだと、二人の様子はすべて見えます。じっと妻の内部を観察していた彼ですが、今度は、私以外触れたことの無い小さな突起を、舌で転がしています。
その間、妻は自ら開いた部分をとじあわせすることさえ許されず。
胸で大きく呼吸しています、「チュ・・・チュパ」に続いて
「ウ〜ン・・アッアッ」と艶めかしい音色を奏でる妻。

やがてベットに横たわった二人ですが彼は、妻の両足を持ち上げて大きく開かせます。かなり長い時間妻の陰部をもてあそんだ彼ですが、
腰に巻いたバスタオルを取りました。私よりやや細めですが彼の股間は既に硬直しています。M字型に拡げられた妻両腿の間に割り込むように覆い被さる彼、私以外に初めて受け入れる男根に緊張しているのか胸で大きく息をしている妻。彼は一言「入れろよ」と言います。
これに答えるように、細めですが充分硬度を持った肉棒に手を添えて自らの入り口にあてがう妻の行動は初めて見る物で、鏡に映る挿入の瞬間は今でも忘れられることが出来ません。

「ズン」と一揆に腰を沈めると妻の表情は、顎を後ろにのけぞらせるようにしながら「あぁーーーー」と尾を引く声を出します。
これに気をよくしたのか彼は、私達の営みでは無いような凄いスピードで腰を打つ付けています。イヤホンからは
「ズボッ、ズボッ クチュクチュ」と嫌らしい音の連続です。
ベットのきしむ音と妻の喘ぎ声に私は、今までに感じたことの無い興奮でのどがカラカラです。

激しいピストン運動が10分ほど続きましたが、彼のインサートは普段の私たちの行為とは違って、浅い挿入のようです。
妻も快感を求めて盛んに腰を振っていますが絶頂には至りません
彼も妻の顔を覗き込みながら盛んにオスになっています。と突然に彼が妻の子宮の奥深くに肉棒を沈めると、「あぁ〜〜それいいぃ〜」
「もっと奥までいれてぇ〜」と泣き叫ぶような声を出しながら、彼の腰を両手で引き寄せるように盛んに自分も腰を振っていました。

続く





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[1265] 私の妻 投稿者:よしあき 投稿日:2001/11/25(Sun) 15:54

私の妻は36歳になりました それまで私のものしか知らなかった妻でしたが今年に入り昨年9月に浮気をしたこたが私に知れることになりました その時は1回だけハメをはずしてしまったといっていましたが 私は許すはずもなく かみさんのあそこをツルツルニそりあげ今年に入ってからはリングを入れさせ誰の精子でも中で受け止めさせる事が出来る体に改造しました もう10人の精子を中で受け止めさせ そのときの内容をビデオに撮らせて帰らせています この間はとうとう複数に中だしされ 複数でする喜びをわかるようになりました 中だしされて帰ってくると パンツまで知らない男の精子がついています 中は知らない男の精子でドロドロしていて熱くなっているのがわかります ビデオを見ると中で出してと自分から言っています そんなビデオを見ながら妻にしゃぶってもらい他人の精子でドロドロの中に入れてHをするのに興奮しています ベットのシーツに流れていつもぐちゃぐちゃになって私も妻になかだしをしています 妻が他人として私がするこんな夫婦です 埼玉県桶川に住んでいます 男の公衆便所にこれからもするつもりです 妻に中だししたい方お待ちしています  


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[1264] 録音 その3 投稿者:Falcon 投稿日:2001/11/25(Sun) 10:10

二人の乗った車は、海岸通りを私たちの住む街の方に向かって走っています。私は気づかれないように少し離れてついていくと、雑音混じりのスピーカーから、は少しうわずった声で「ほんとにホテルに行っていいの?」と彼が聞いています、妻は「うん、私としたいんでしょ。」と答えます。

1件目のホテルは、妻が気にいらなかったらしく、「OZホテルに行きたい」と言っています。ここはさらに5分ほど走った、周囲は畑と雑木林に囲まれた人家の無いところです。駐車場に車を止めて建物に向かう足音がコトコツと響き、やがて自動ドアの動く音が聞こえてきました、ホテルのロビーに流れるBGMが妻のジャケットに付けられたペン型盗聴器から鮮やかに聞こえます。
「どの部屋がいい?」と彼が聞くと「109号室がお洒落ね。」と答える妻、廊下を歩く二人の足音やがてドアを開けて部屋の中の雰囲気を伝える音がイヤホンから聞こえてきます。

私は、妻達の部屋を探すために受信機の感度を下げてホテルの周囲をぐるっと1周しました。このホテルは平屋でスイス風の建物です。
109号室は、ロビーから一番離れた端から2番目の場所にあるようです。塀は背丈ほどで簡単に乗り越えることが出来ました。

部屋に入った二人は雑談しているようですが、しばらくして妻は、「お風呂入れてくるわ」と言ってバスルームに行きます、ザァーと言うお湯の音が少し高い所にある窓から響きます。部屋の外にいる私は、どこか中が覗けるところが無いかと探していると、ちょうど空調機が部屋の窓の下にあったのではい上がって、サッシを少し動かして見ました。すると以外にも鍵は掛かっておらず、逸る鼓動押さえながら5センチほど窓を開けると厚手のカーテンが2枚下がっています。

中からは、テレビ朝日の夜のニュース番組の始まる音楽が流れてきます。私は ”まだ10時か・・・”と思うとたっぷり2時間はあるな自分なりに感心?しています。やがて「お風呂に入ってくるわ。」と言って妻が歩き出す足音が聞こえ、やがて 服を脱ぐ音がリアルに伝わってきます、バタンとドアを閉めると ”シャー”とシャワーの音が浴室の窓から聞こえてきます、しばらくして 脱衣場に彼の気配がすると彼も服を脱ぎはじめたようです。ドアを開ける音に続いて「イヤァーだー・・・・見ないでェー」と甘ったるい声がします。

風呂の中の様子は窓から良く聞こえてきます、しばらく沈黙した後「チュパ・・チュパ・・・」と聞こえて、彼が「もっと手で広げて」と言う声と「ウゥ〜〜ン・・アァ〜〜」とかすかに妻の喘ぎ声が聞こえてきます。どうやら妻は自分で一番恥ずかしい所を広げて彼にクンニされているようです。彼は盛んに「チュパ・・チュパ・・・」と音を立てて妻の陰部をしゃぶっているようです。
今度は、彼が「くわえろ」と命令調に妻に言っていますが「ダメ」と断っている声が外に漏れてきます。

私は窓から部屋の中様子を観察しました、ここはスイス風の建物なのでベットがあるところは、私のいる窓の高さと同じくらいのロフトルームになっていて窓から応接セットを挟んで5m位離れた 中2階にありました、ここからですと目の高さがベットより高く中の様子は一目瞭然。

バスタオルを巻いた妻達が風呂からでてきてトントントンと階段を上がって行きます。やがてベッドの端に腰掛けた妻は彼にもたれかかるようにしています、彼は妻のバスタオルをハラリと外すと胸をゆっくりと揉みながらキスをしています。上から段々に降りて行った彼の手は、まだ堅く閉ざされた妻の太股の間に伸びて行きます、床に跪くように座った彼は、妻の両腿を大きく開き先ほどのバスルームと同じに
妻に「自分の手でオマンコ拡げなさい」と命令調に言っています。

妻にはバックにも盗聴器が仕掛けてあるのですがどうやらこのバックはベッドサイドにおいてあるようで二人の行為の艶めかしい音がガンガンイヤホンから入ってきます。


続く  
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[1262] 同級生4 投稿者:ゆう 投稿日:2001/11/22(Thu) 23:39

その日 2家族で ユニバーサルスタジオに いった。
昨日の夜のことは 口に出さず、楽しく過ごした。
帰りの車の中 子供たちは 疲れて 眠っている。
僕の横は妻 後ろは 勝たち その後ろが 子供だ。
ふと バックミーラーを 見ると 真奈美が 身を よじっている。
あきらかに 勝が 真奈美の スカートの下に 手をもぐらせている。
妻は 逆に 僕の あそこを さすりはじめた。
興奮しながらも どうしようもなく そうこうしていると まもなく 家に
着いてしまった。
僕と真奈美が 子供たちを2Fに 抱き上げて 連れてゆき 下に戻ると 
勝と妻が 立ったまま 勝は 妻の腰に 妻は 勝の 首に 手をまわし キスを
していた。
僕と真奈美は 2人の その姿を 見詰めそのまま たっていた。
勝が 妻の首筋に 唇を はわせ ブラウスの ボタンを ひとつずつ 外していった。
うすいスカイブルーのブラが あらわれ それもすぐに はらりと 床に落ちた。
勝は 片方のひざをつき 乳首を 含んだ。
そのまま 少しタイトな スカートの フォックを はずし ついに こんどは
濃いブルーの パンティーが あらわれた。
勝は パンティーのうえから 妻を 愛撫した。
妻は「はあ、はあ、はあ、」と いっているだけ。
そして ソファーに 倒れこんでいった。
真奈美は 自分で 下着だけの姿になった。
淡いミントブルーの シルクのような 光沢のある下着だ。
そして 僕の服を 脱がせはじめた。
ジーンズを 脱がされ パンツだけになったそこを 真奈美は 手で優しく 
さすりはじめ まもなく ずりさげ そのまま 僕の あそこを 口に 含んだ。
勝は 僕が しゃぶられているのをしり 妻から 見えるように 体のむきを
かえた。
妻は 一度はじっくりみていたが、すぐに 勝を したにねかし すでに
 裸になっていた勝の あれを 口に した。
妻が 夫以外の あれを しゃぶっている。自分も 妻以外の女に
しゃぶられているのに 嫉妬し またそれに 興奮している。
ついに 僕のあそこは 暴走し 妻のフェラチオを みながら
真奈美の口の中に 出してしまった。
真奈美は だんだんゆっくりになり そーと 口を離した。
真奈美の口に 白いいとをひきながら  そのまま 真奈美は 飲み干した。
微笑んで 僕をみあげた。
そして 僕の胸に 舌をのばして 吸い付いたとき 妻は 勝に 組しかれ
挿入された。
僕のあそこは ふたたび 爆発的に おおきくなり 真奈美を ソファーに
ゆっくりと 寝かせ ブラをはずし 妻より こぶりの 胸を 口に 含んだ。

二組の夫婦の 狂乱は 続き 真奈美は 上になって 髪を みだして
腰を振り 妻は バックから 貫かれ 目は さだまらない。

狂乱が終わり 次の朝 勝夫婦は去っていった。
帰るとき 僕は真奈美に 勝は 妻の 頬に かるく キスをし別れた。

その夜 僕たち夫婦は 優しくも激しい SEX。
妻はあのときのことを しゃべりだした。
「もうとにかく あそこが うずいてきて どうしようもなかった。
ゆうが 真奈美と している。ものすごく嫉妬しているのに
それ以上に 興奮して 自分も 勝としているんだと おもうんだけど
なぜか ゆうが 犯しているのは 真奈美なのに 自分が犯されているみたいで
今自分を犯しているのは 勝なのに ゆうに おもえるの。」
僕も同じような気持ちだ。
「これからどうなるの・・こんどは いつでも会える距離だし
 私たち おかしくなったの・・・」

あれから3ヶ月 4人では 会っていない。でも 秋に 家族で バーべQの予定が

また あのときのように 燃えるのだろう。妻も それとなく 
新しい下着を 買ってきた。

 




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[1261] 同級生3 投稿者:ゆう 投稿日:2001/11/22(Thu) 20:42


そんな話を 勝は しゃべった。
汗だくだ。
真奈美は  妻に うずもれ 泣きじゃっくていた。
妻は 「勝君 飲みすぎよ。 明日は ユニバーサル・スタジオに 行くんだから
 もう、寝ましょう。」
子供たちは 2Fで 寝ている。
私たちは 1Fの 和室で 寝ることになる。
僕が 一番 端で 妻、真奈美、勝だ。 妻と真奈美は 手をつないで 寝ている。
勝の話をきいて 興奮してしまい なかなか 寝れない。
そーと 妻の あそこに 手を伸ばす。
妻もまだ 寝ていなかったようで 制止しようとする。
それでも 無理に 手を伸ばす。パジャマの下 パンティーに手を ふれ びっくりした。
妻も 興奮していたのだ。 パンティーは うっすらと 濡れていた。
そのまま 愛撫を 加えた。今でも制止しようとするが 動かせれる範囲だ。
真奈美に きずかれまいと 息を殺し 身もだえしていたとき 
突然 真奈美が 妻にキスを したのだ。
妻は なにがなんだか わからずに そのまま キスをうけていた。
僕は 手を引き その様子を 見ていた。
真奈美は 舌をつかいだした。 そしてじきに 妻もそれに こたえ お互いの舌を
からめだした。
真奈美は キスをしながら 妻の 胸を 優しく もみほぐし やがて
パジャマも ブラ(普段はブラはつけないでねる)も ぬきとられ 妻は なすがままに なっていた。
妻は 真奈美に 乳首を 含まれたとき ついに 「あぁ〜」と
言葉を 出し パンティーだけの姿に されてしまった。
真奈美も 自分から パジャマをぬぎ ノーブラの姿を みせ パンティーだけに
なった。
真奈美が 妻に おおいかぶさったとき 妻が 真奈美を 僕のほうに 転がせた。
そして 僕の手を 真奈美の 胸に そえさせた。
そのあとは 僕は 雄だ。真奈美の 胸に むしゃぶりつき そして ぼくのキスも
うけつけ 下も絡み合わせた。
そして 下に手を伸ばすと ツルとしたパンティーの あそこは ぬれぬれ。

そこを愛撫すると 真奈美は 「はう〜 きもちいいい・・・」
パンティーを 脱がし 草むらをかきわけ そこに到達したとき
ふと 妻を見た。
妻は 横になって 私たちを 見ている。
その背後から 1本の 手が 伸びてきて そぉーと 妻の胸を 包んだ。
妻は 一瞬 びく としたが 表情をかえず 私たち(真奈美のあえいでいる姿)を
みつめている。
背後から 伸びてきた手は 2本となり 妻の両房を包みこみ 自分のほうに
引き寄せ 妻の顔を 背後にむけさせ おおいかぶさるように キスを してきた。
妻は なんの抵抗もせず ただなすがまま。お互いの舌をからませ そして 勝の手は 妻の淡いブルーのパンティーの 下に 潜りこんだ。
その時、妻は キスをされている口から 「あ〜ぁ〜」と。
僕は たまらなくなって 真奈美に おおいかぶさり
ついに ひとつに なってしまった。
はげしく ピストンを くりかえし 真奈美は 「いくーいくーいくー」と叫び
俺も 安全日かも 聞けずに 真奈美のなかで 果ててしまった。
そして こんどは 妻のばんだ。
はぁーはぁーと いってる妻の パンティーを 脱がし 勝は 自分のあれを
妻のあそこに あてがい いっきに 挿入した。
「うぅーあうーーー」と妻は うなり 数回 勝が ピストンしただけで
「ゆう ごめん あたし もう だめーーー」
と 勝に 抱きつき 昇りつめた。勝は 「このまま いって いいんか?」と
尋ね、妻は 息もたえだえに 「だめ ごめん 危ない」と いったのに
「あーだめだーー」と いって 妻の中で 果ててしまった。

そのまま 僕は真奈美を 勝は 妻を抱いたまま 朝を むかえた。








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[1260] 同級生2 投稿者:ゆう 投稿日:2001/11/22(Thu) 19:40

勝は、「正直にはなすわ。実はなちょっと 倦怠期みたいなとき
夢の中で「真紀ちゃん」と言ったことが 本当に口に出したようで、
真奈美に聞かれ「どうしたん…」といわれ ばつが悪くて 
真奈のこと おしたおしたんや。
「いま 真紀ちゃん てゆうた」
 うるさい といいながら はだかにし 
「おまえだって ゆうのことおもっているんやろ!」とでたらめに
  自分のことごまかすために 言ってあそこをさわると 
じっとりと濡れていて 「おまえ ゆうにこんなことされたいんやろ」
と言うと「なに あほなこと 言うの…」そう 言いながらも
 いっそう激しく 濡れてくるではないか。
「あぁ〜あぁ〜…」
真奈美のあそこは ここまで濡れたことはないだろうというぐらい
愛液があふれ ぴちゃぴちゃと 触る手が びしょびしょになるほど
でした。「真奈、おまえゆうのこと好きか?」「…………あぁ〜あぁ〜
気持ちい〜い」
「答えろよ。でなきゃ触るのをやめるぞ。」
「いやーーーーはぁーーーあなただって真紀ちゃんのこと だきたいんでしょう。」  「ああ。真紀のこと 犯したいさ。おまえ以上に犯してやりたい。」
真奈美のあそこは 洪水のようになり

「あなたが、真紀ちゃんとするんだったら、私だって ゆうくんに 
いっぱいされるんだから。あぁーー いっぱい いっぱいされるんだから。
あなた以外の あぁ ゆう君の おちんちん 
そこにいれられて、そして いっぱいいっぱい もっといっぱい 
きもちよくしてもらうんだから。
 あぁーー きもちいい もう どうにでもしてーーー」
真奈美は気が狂ったかのようにあえぎ俺はがまんできずに おれのあれをぶちこんだ。
真奈美のあそこは いままでこんなに熱くかんじたことはなく、とろけてゆくような
 なんともいえない 気持ちのよさでした。「 はぁーーーあぁ〜
あぁ〜あなたのこれで、真紀ちゃんも きもちよくなるのね。あぁ〜
あぁ〜真紀が はぁーあなたにやられて 悶え狂うのが見たい。」
「そうさ、おれのこれで 真紀はやられるんや。 そして この大きな
一物を あのかわいい口で くわえるんや! おいしそうに 夢中にな
って しゃぶるんや!」
「わたしも ゆう君の あれ 口にするの? あぁ〜 おかしくなりそう。 
 わたし わたし 絶対 口にするのに きまってる。 わたし
も 夢中になって おいしそうにくわえるんだわー」
俺は ピッチをあげた。
「あぁー きもちい〜い。 わたしも 同じように ゆう君にやられて
こんなふうに悶え狂う姿を あなたにみせるのね…。」
その言葉を聞いた俺は 異常に興奮し 真奈美にたいしてラストスパートをかけた。
「死ぬーーーきゃーーーあーーーうぅぅぅーーー」
俺も真奈美も果てた。
そして 朝まで死体のように そのまま動けずその状態であった。

それからとゆうもの 二人は お互い相手を取り替えることを想像しあい 
ひどくエッチな言葉を言い合い、燃えに燃え いつ これが現実
のものとなるのか。







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[1259] 同級生1 投稿者:ゆう 投稿日:2001/11/22(Thu) 19:39


過去に投稿しましたが 途中でやめたので もう一度 書きます。
あまりにも 幼い話ですが 我々には 誰にも言えない話です。

私たち夫婦(ゆう と 真紀)と 友達夫婦の(勝 と 真奈美)は、
高1のときのグループ交際で できたカップルです。
ですからデートも買い物なども、いつも一緒でした。
その当時、4人とも童貞と処女で 初めての経験は、
勝たちが高3の夏。僕たちが高3のクリスマス。
その後、同じ会社に就職し、勝たちが 22、僕たちが24の
とき結婚しました。
したがって、お互いのパートナー以外の異性は しりません。
1年後 勝が転勤となり 真奈美もついてゆくこととなり、別れる時、
真奈美と真紀は、おいおいと なきじゃくりました。

そして36歳のとき やっと勝達が 帰ってきました。
それからの話です。

お互いの再会を喜んで 私たちの家で ホームパーティーをやった日のことです。
夜がふけ 子供たちも寝静まって 4人だけでお酒を飲みながら 
なつかしい話をし もりあがったせいで ずいぶんお酒のほうもすすみ 
ぼーとなっている時

真奈ちゃんが 
「はぁーだいぶのんじゃったわね〜」と言い ブラウスのボタンを2つほどはずし 
テーブルにあるグラスに 氷を取ろうとして 前かがみになったとき ブラウスのすきまから うっすらとした きれいな胸の 谷間がみえたのです。
僕はどきどきして 
「ちょっと見れへんあいだに、真奈ちゃん いろぽっくなったな〜」
「そうそう やっぱり東京にいってきたら ちがうわ。」
「そんなことないよ、さみしくて さみしくて 友達もできなか
 ったし いつもゆうや真紀のこと思っていたのよ。」
「へー俺のことも おもってくれてたんや。」
「そうよ。だっていつも一緒だったし、二人のこと大好きだったから 東京にいてる
ときも勝と話してたのよ。」
「私たちもそうよ。都会に行ってしまったあなたたちのこと心配
で  悪い男や女にだまされて あっちはみんなセンスのいいか
っこいい 人多いから 勝君 浮気せーへんかった?」
「とんでもないですよ。僕は真奈美 一筋ですから。」
「ウソ!あなた、よく真紀ちゃんのこと いってたじゃない。」
 勝は もっと 顔を赤くして 
「え!それは…そういうお前だって ゆうのこと言ってたじゃないか。」
真奈も赤くなった。妻は

「でもふしぎよねぇー高校のときあれだけいしょにいたのに このペアにおちつくなんて。ちょっとしたきっかけで お互いいれかわってたかもしれないねぇ〜」勝が、
「もしいれかわってたら どうなってたんやろ?俺と真紀ちゃん、ゆうと真奈美だったら…」
しばらく沈黙がつずいた。
そして妻が「やだーみんなお互いいれかわったときのこと想像してるの?」
「ゆう おまえ真紀ちゃん以外に 経験したことあるか?」
「いや 一度も」俺は 笑いながら そういうお前らは? 
「もちろん お互い パートナー以外は ないよ」
またしばらく沈黙がつずいた。
勝が
「おまえ、真紀ちゃん以外の女のこと 抱いてみたいとおもったことないか」
「あ あほな… まぁ そりゃ 男だし ぜんぜんないとはいわれへんけどな…」
すると真奈ちゃんが
「義クン 真紀ちゃん以外の人としたいとおもうことがあるの?」
「え!」 
勝が
「実は俺 真奈を抱きながら 真紀ちゃんのこと 想像してたこともあるねん。
それに真奈も 俺に抱かれながら ゆうのこと おもっているんや・・・・」





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[1258] 無題 投稿者:ガイ 投稿日:2001/11/20(Tue) 23:44

復讐(5)
 画面の中の男達は疲労しているようだったが、妻はまだ満足できないようだった。女も、「もう一回くらいがんばりなさい」と二人をたきつけた。全員でシャワーを浴びてから3人は再び性交をはじめた。今度ははじめから膣・肛門の二穴責めだったが、茶髪と短髪は自由自在に膣と肛門を入れ替わり、妻の二つの穴には1時間ちかく二本の肉棒が入りっぱなしになっていた。妻は仰向けにされたり、側臥位にされたり、立ったまま挿入されたりしたが、アヌスとヴァギナには常にペニスが同時に挿入されていた。フィニッシュは衝撃的だった。駅弁体位で抱きかかえられた妻は前の穴で短髪と、後ろの穴で茶髪と交わっていたが、妻がひときわ大きな嬌声をあげるなか茶髪は先に肛門に中出しを決めた。肉棒を抜いた後も指でアヌスを押し広げつづけたので、短髪が膣内射精に至る間、妻の尻穴からは中出しされた精液が糸を引いて床に垂れ続けていた。
さすがに疲れ果ててベッドに横たわる妻の女陰と肛門から溢れ出す精液をカメラがクローズアップで映し出すのを眺めながら、私はこの日三回目の精液を放出していた。
 画面の中の妻は最後にカメラに向かっていった。
「ショックでしょう。これでおあいこなのよ」
 私のなかでは確かに何かが壊れた。しかし私は妻に対してこれっぽちも憎しみは感じなかった。所詮私自身がまいた種だ。あんなに私に尽くしてくれた妻をないがしろにして、どうってこともない女と浮気をしてしまったのは私だ。それに妻があんなにセックスにたいして積極的だということすら私は気がつかなかったのだ。ようするに全部私が悪いのである。
 妻は深夜に帰ってきた。私は妻に本心から詫びた。妻も私を許してくれた。妻によるとカメラの女は高校時代からの友人で現在は出版社で女性雑誌の編集をしている人物ということだった。今回の件を相談したところ、「だんなが浮気したなら、あなただってしないとダメでしょ!」とハッパをかけられ、このようなことになったという。あの二人の若者は彼女がつれてきた本職のAV男優で、「ものすごーく上手だったわよ」とのことであった。
 その夜、興奮が冷めない私は妻と三回性交した。妻も貞淑な女性という仮面をかなぐり捨て、乱れに乱れた。
 その後、私は毎日妻とセックスしている。疲れた日でも、あのビデオのシーンをちらりと思い出すだけで私はオットセイのように興奮してしまうのだ。
今私達は幸福だ。
 ただ、それでも私を悩ませるものがある。それは、あのビデオのような3Pを妻をまじえてやってみたいという欲望がどんどん膨らんできて止められなくなっていることなのだ。他の男と同時に妻の膣に挿入したり、男が膣を犯している時に同時に肛門を嬲ってみたいというような欲望が・・・。
 妻は承知してくれるだろうか?
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[1257] 無題 投稿者:ガイ 投稿日:2001/11/20(Tue) 23:41

復讐(4)
 茶髪は短髪と一緒ににヴァギナを犯しながらも、肛門を開拓しつつあった。流れ落ちる愛液をすくって肛門に塗りこめ、指を一本、二本、そして三本と挿入していった。膣二本責めは時間をかけて行われ、二人の男は勃起をコントロールしながら妻と性交を続けてた。アヌスの拡張もゆっくりと行われたせいか痛みはあまりないようだった。「お尻は、どう、ですか?」尻肉をピストン運動で揺らしながら茶髪は丁寧に聞いた。「お尻も・・・・いい・・・気持ちいい・・・」妻の返事を聞いてから茶髪は膣からペニスを抜き、菊門にあてがった。そしてゆっくりと肉棒を沈めていた。いったん根元まで挿入したところで茶髪は動きを止めた。「ここから先は奥さんにまかせます。ご自由に動いてください」そういうと茶髪も短髪も動きを止めた。
 妻は無言だった。無言で尻を動かし始めた。少し動かしては止め、少し動かしては止めることを繰り返していた。そして一番感じる動きを自分で見つけていっているようだった。動作はすこしづつ大きくなっていった。前後への細かい運動、ゆっくりと大きな回転運動、はねるような上下運動。同時に二人の男の手は妻の身体中を愛撫していた。カメラは忙しく移動し、結合部分だけでなく愛撫をうける尻朶や乳房、苦痛と快楽に歪む妻の表情を捉えた。この状態で短髪は下から口を求め、妻とディープ・キスを繰り返したが、妻は何度も仰け反り短髪の口を留守にした。二穴責めに妻が慣れて来たと見るや、男の腰は規則的なリズムで動き始めた。妻の美尻は荒々しい二本の肉棒に貫かれまるで悲鳴をあげているようだった。原型をとどめないほど拡張されたアヌスは粘膜がめくりあがり、また短髪の欲棒のなすがままにされている性器は嬲られているかのように変形して見えた。しかし、画面から聞こえる妻の声はまぎれもない快楽のうめきだった。
最後には3人とも激しい上下運動となり、妻の表情も痛いのか気持ちいいのか判別できないほど歪み、口からはよだれをたらし、涙を流し、嗚咽し、叫び声をあげた。はじめに達したのは短髪だった。すばやく膣から引き抜くと、白濁した精液を美尻めがけて発射した。ほどなくして茶髪も達し、肛門から引き抜くと、尻の割れ目に大量の濃い精液を放出した。精液は肛門から性器までたれて、一帯を白い洪水地帯と化とした。
 カメラが近づき、精液まみれの尻がアップで映し出された。「ダンナさん、見てる?これがあなたの奥さんのお尻よ。ほら、よくみせてあげなよ」女が促すと、妻は両手をあてて尻をおしひろげた。菊門と女陰が画面に大写しになった。茶髪と短髪は精液を尻の割れ目にそって塗り伸ばし、さらにアヌスとヴァギナを指で広げてカメラの視線に供した。しかし画面をみていた私は絶望に打ちひしがれたというわけではなかった。どうしようもなく興奮してしまい、妻の肛門と性器を見つめながら手コキで射精していたのである。



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[1256] 無題 投稿者:ガイ 投稿日:2001/11/20(Tue) 23:36

復讐(3)
カメラは膣がペニスを呑み込み、肉芽が男の恥骨とぶつかり合うさまをくっきりと捕らえ続けている。茶髪は必死の形相で爆発を押さえていたが、「すいません・・」というと動き続ける尻を両手で掴んでいったん動きを止め、身体を妻の下から抜いた。すかさず短髪が後ろから尻を抱え込み、空いた肉壷に長大な肉棒を挿入した。「ああ、こっちもいい」妻はうめいた。短髪は激しく責めたて、四つん這いになった妻の乳房は激震した。なんとか射精を止めることができた茶髪は一息つくと妻の顔の前に膝立ちになり、愛液で濡れた肉茎をあえぐ妻のピンクの口にあてがった。妻は飢えた子供のようにペニスにむしゃぶりつき、舐めまわした。これがあのおとなしく優しい妻だろうか?私は驚愕も通り越し、ただ呆然と見ているだけだった。短髪も苦しい表情に変わり、精液の放出を抑制しにくくなっているようだった。ペースを落とし、緩やかな前後運動に切り替えたが、今度は妻が主導権を握った。動きを止めるように短髪に言うと、自分で尻を短髪の腹に押しつけては引き、押しつけては引きの前後運動をはじめた。短髪はいくらか前かがみになり、目を瞑って射精の欲求に耐え続けた。
 「もっと感じることをしましょう。まだぜんぜん満足できてないんでしょう?」女が言うと、短髪は腰を引いてペニスを膣から抜き、自分がマットに仰向けになった。妻は今度は短髪に跨り、茶髪の時と同様、肉茎に自ら手をあてがいながらヴァギナで包み込んだ。短髪の陽物は怪物のような巨大さではあったが、妻の女性器はそれをたやすく呑みこみ、完全に制圧していた。短髪は妻の脇の下からを両手を入れて引き寄せ、上半身を密着させた。妻の乳房が短髪の胸の上に重なる。そうすると尻が後ろに突き出る格好になったが、短髪の巨根は膣から外れる素振りもなかった。背後の茶髪は妻の尻を押し広げ、膣に余裕がないか指を入れた。洪水のように濡れている膣は短髪の肉棒を呑み込みながらも、さらにまだ余裕があるようだった。茶髪は再び硬度をとりもどしたペニスを性器に当てると、一気に押しこんだ。妻は「ヒッ」と叫び、白目をむいた。「痛い・・いた・・・ああ、でも、いい・・・これも・・・・」途切れ途切れに声を出しながら、妻は動き始めた茶髪のペニスに揺られた。茶髪は膝立ちから中腰になり、責め続けた。後ろにまわったカメラは二本の肉棒を呑み込み上下左右へと伸縮する女陰をアップでとらえた。「気が狂いそう・・・どうしたらいいの・・・もうだめよ・・・死んじゃう・・・」妻は快楽にわれを忘れ、涙まで流していた。
 変態セックスに没頭している妻の姿を見て、私の心臓は悲鳴を上げそうになった・・・しかし同時に、生来の図太さゆえか好色さゆえなのか、私のチンポは気持ちとは裏腹に勃起していた。それでけではない。結婚してこの方経験したことがないほどの性的興奮を感じていた。すっかりマンネリとなっていた妻とのセックス。しかし二人の男にいいように弄ばれている(ように見える)妻の肢体を凝視しながら、私は妻の肉体の美しさを再認識していた。やはり妻は美しい女であった。変態的な行為をされればされるほど妻の美しさが強調されてくるようであった。



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[1255] 無題 投稿者:ガイ 投稿日:2001/11/20(Tue) 00:32

復讐(2)
 妻は脚を開いて仁王立ちになり、前を茶髪が、後ろを短髪が、それぞれ舌技を駆使して奉仕している。カメラが移動し、性器と肛門が舌の愛撫を受けているシーンを接写でとらえた。茶髪はデルタの茂みをかきわけ、大陰唇を左右に広げて膣口からクリトリスにかけてを丹念に舐めまわしている。短髪は妻のよく締まった尻肉をおしひろげ、茶色の菊門の周囲を指でマッサージしながら敏感な部分に舌先を這わせている。妻は深くため息をつきながら「いいわ・・」とあえいだが、そのうち脚ががくがくと震えだして立っていられなくなった。いったんしゃがみこむと今度はカメラを持っている女が二人の男に「立ってペニスを顔に向けなさい」と指示した。二人が従うと、妻は自分の顔の前で半立ちになっているペニスをそれぞれ両手に握り、交互に口唇愛撫を始めた。二人の若者には陰毛がないことにそのとき私は気がついたが、そのためフェラチオがやりやすそうであった。妻は私に尺八をしてくれることもあったが、その時には私の陰毛が顔に当たるのを嫌がっていたのを思い出した。
舌の刺激を受けて巨根はさらに容積を増し、天をついて屹立した。大きすぎるため妻の小さな口には入りきらなくなったが、それでも舌撫をやめなかった。「二人一緒にやってみて」カメラの女が言った。二人は並んで顔の前に立ち、ペニスをくっつけて妻の口に入れようとしたが、やっと亀頭が入っただけであった。カメラはその様子をはじめは上から、次に下から画面に収めていた。
 すでに妻は息を切らしてあえいでおり、潤んだ目つきからは興奮しきっていることがはっきりと見て取れた。「濡れてるでしょ」カメラの女は言った。「ええ、濡れてる」妻はそういうと股間に手をやり、愛液をすくいとって画面の前に広げた。手指は濡れ、ライトを浴びて光っていた。「言ったとおりでしょ?今日はとことんまでいくのよ!」カメラの女はそういうと、3人にバスルームに入るように指示した。
バスルームの床にはマットが敷いてあった。二人の男が妻を抱きかかえるようにしてマットの上に仰向けに横たえると、茶髪がシャワーを手にとり妻の身体を洗い始めた。乳房、臍、肛門、性器と丹念に洗い終わると、シェービングフォームを取り出して陰毛の上に伸ばし、カミソリで陰毛をそり落としはじめた。妻は声も出さずになされるがままになっていた。目を閉じ、うっとりしたような笑みすら浮かべている。シャワーで洗い流すと、茂みは完全に除去され、性器が露出してはっきりとみえるようになっていた。一方、短髪はローションを手にとって妻の身体にすりこんだ。肌が滑らかに反応し、光を反射する。全身がローションにコーティングされるまで短髪はマッサージを続けた。短髪は乳房や尻の割れ目、性器にもローションを塗りつけたが、妻は身体の力を完全に抜いて人形のようになされるがままになっていた。茶髪も短髪自身もローションを身体に浴び、3人はローションまみれになった。
 女は茶髪にマットに仰向けになるように指示した。巨根が屹立する。「跨りなさい」女は妻に命じた。躊躇いもせずに妻は茶髪に跨り、強大なペニスに手をあてがい、自分の性器に導きながら腰を沈めた。妻はしばらくそのままでいたが、女が「自分で腰を回しなさい。思い切り乱れたい、っていってたでしょ!」と声をかけると、緩やかに尻を回転させ始めた。そのうちコツがつかめたのか、回転運動はだんだんと激しくなった。「ああ、いいわ、いいわ・・・知らなかったこんなの・・・」妻はあえぐ。
 私とのセックスでは常に私が主導権を握っており、騎上位であっても私のほうが積極的に腰を動かすだけであった。このように妻自らが腰を使うことなどなかった。私の知っている妻は「女が性欲を持つのははしたない」と考えるような古風な女性であった。しかし、今画面の中で嬉々として腰を回転させている女があの妻であることは間違いないのであった。



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[1254] 妻を輪姦 投稿者:サラリーマン 投稿日:2001/11/19(Mon) 23:59

 先週、出張で名古屋に来ている知人を自宅に泊めました。
彼は1週間の出張日程を終え、土曜日に帰るはずでしたが、こちらに
引っ越してくる為に、家の物色も兼ねて滞在を1日延長しました。
しかし、ホテルが空いておらず我が家に招待することにしました。

以前から、このBBSのファンだった私は、Kさんに妻を誘惑
するよう持ちかけました。
でもKさんは、そんな話を持ちかける私の気持ちが分からないと
言います。
妻の心を奪われるのは困るけど、体ならかまわないし、そうした
妻の痴態を本心で見たいと私は告白しました。
半信半疑のKさんでしたが、食事の後、深夜まで彼の持参した
ワインで3人で盛り上がっていると、いつのまにかKさんの手は
妻の腰にまわされていました。

そのうち、その手は胸のほうにも進んでいきましたが、妻は
嫌がる様子も無く、私だけ嫉妬心が燃え上がり、どんどん勃起
してしまいました。
Kさんは「ほらAちゃん、こんなに大きくなってるよ…」と
言いながら妻の手を自分の股間に持っていきました。
それでも手を払いのけない妻を見て、これはいけると直感しました。

そのまま上半身を脱がせましたが、やはり妻の抵抗は形だけで、
Kさんと二人で妻のおっぱいを吸いました。
こうなれば輪姦は簡単でした。

押し倒して妻を素っ裸にすると、まずKさんが妻の奥深くに腰を
沈めて行きました。
激しくファックされている妻に、私の嫉妬心も高まります。
おちんちんも、びんびんでした。
出そうになったKさんと、私は交代しました。

首の血管を浮かせて、やはり妻も初めての体験に興奮している
ようでした。
すぐに私も出そうになりKさんに替わってもらいました。

こうして深夜までKさんと二人がかりで妻を輪姦していると、
妻は「いぃー、いぃー」と連呼していましたが、激しいKさんの
腰使いに、とうとう今までに見せた事もないよがりようでアクメを
迎えていました。
私の嫉妬心も最高潮でした。

終わってみれば、それまでは気が付きませんでしたが、妻のことが
愛しくてたまりません。
嫉妬心が、こんなにも妻を愛している自分を再発見させるとは…

単なるセックスの遊びくらいにしか考えていなかった自分は、
妻を他人に抱かせるという本当の意味が、体ではなく心だという
ことに驚きを覚えました。

自分の妻に対する愛情を実感したい方は、ぜひ妻を他の男性に
抱かせてみて下さい。
それは肉体のお遊びなんかではありませんから。



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[1253] 無題 投稿者:ガイ 投稿日:2001/11/19(Mon) 00:11

復讐(1)
 妻は私と同じ30歳で結婚して6年になる。共働きで子供はいない。細面でロングヘアがよく似合い、整った顔立ちで周囲からは美人だと言われてきた。背丈は中くらいであるがスタイルは良く、特に脚の美しさはグラビア・モデルと比べても遜色ないと思う。もともと大人しく温和な性格で、結婚以来妻は私に尽くしてくれていた。男性からの誘いは引きもきらなかったようだが、浮気する雰囲気もまるでなく、私には優しく貞淑な良き妻であった。
ところが6年も一緒にいると性的な刺激が減退してしまうのか、仲は決して悪くないのに夫婦生活が次第に疎遠になり、この1年はせいぜい月に1回くらいとなっていた。しかし妻は自分から欲求不満を訴えることもなく、夜の生活をせがんだりすることもなかった。
ところが私のほうがふとした気の迷いから他の女に手を出してしまったのである。このことは最終的には妻にばれてしまったのだが、私は妻の温和なことに調子に乗り、「あやまれば許してくれるだろう」とタカをくくっていた。これが甘かった。妻の怒りは激しく、普段の物静かさとは一転し、泣きくずれ、地団太を踏み、「別れる」「出て行く」と叫びつづけた。私のほうはといえば妻との平穏な家庭生活をどうしても失いたくなく、別れてしまうことには耐えられなかった。自分で浮気をしておきながらいい気なものである。それでこれは一時的な出来心であると力説し、何度もなんども土下座をしてあやまったところ妻は泣き止み、もう出て行くとは言わなくなったが、夫婦間の会話は凍りついたままであった。 
その数日後私は地方に3泊の出張に出かけた。帰宅したのは土曜の昼過ぎであった。妻は不在であったが、テーブルの上にビデオテープが一本おいてあり、
「あなたが私に対してした仕打ちは忘れられません。これをみて反省してください」との書置きがあった。非常に悪い予感がしたが、見ないわけにはいかなかった。
 画面にはホテルの一室が現れた。妻が映っており、こちらを見て微笑している。しかし服装を見て仰天した。超ミニスカートに胸が半分以上露出したブラウス、黒のストッキング。化粧もどぎつく、AV女優のようだ。こんな妻を私は見たことがなかった。
そして妻の横には二人の若い男が立っていた。こちらは全裸である。片方は茶髪で色白でほっそりしており、もう一人は短髪で日焼けした筋肉質である。二人とも黒いサングラスをかけており、容貌が分からないようになっているが、二人とも驚異的な巨根の持ち主であった。これからの行為を予感してかペニスはすでに半ば勃起していた。
二人は妻の体を前後左右から愛撫していたが、画面の外側から「そろそろ脱がせてあげて」という女の声がかかると二人は早速服を脱がし始めた。声の主はビデオカメラを抱えているらしかった。女は全裸になった妻に「腰を彼の顔の前にだして」と声をかけた。妻は従順に女に従い、茶髪に股を突き出した。妻の表情は上気して赤みがさしており、嫌がる素振りなどまったくなかった。
私は自分の目が信じられなかった。しかし画面の中の女は6年間連れ添ってきた女に間違いない。私の前では何も言わなかったが、内心はセックスしたくてうずうずしていたのだろうか。
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[1252] 録音 その2 投稿者:Falcon 投稿日:2001/11/18(Sun) 23:07

前回のデートからもうすぐ1ヶ月が過ぎ季節も夏から秋に変わったある日、いつも通り仕事から帰った私に妻は「今度の日曜日に出かけてもいい?」と問いかけました。私は別段予定は無いので「いいよ」と答えると 妻は「○○さんに又、食事に誘われたの」と話し始めました。場所は私たちの住む町から車で30分ほどのT市にある、海岸沿いの見晴らしの良い場所にあるイタリアンレストランです。

ここは私も何度か利用したことがあり、お店の前には海浜公園があり木立の中に駐車場がある落ち着いた場所です。
この時の私の頭の中では、”また前回のような光景が見られる”と思うと、心臓の鼓動が高鳴るのが聞こえてきました。

翌朝 妻のバックの中にあるシステム手帳のカレンダーを見るとちゃんと印が着いていました。しかもこの日は、安全日に当たるのです。
私は以前使った盗聴器の細工場所を少し変えておき
ペンタイプの盗聴器は普段から妻がジャケットのポケットに付けていましたので電池を交換しておきました。

前日の晩は、久しぶりのSEXをしましたがその時に妻の耳元で「チーフとSEXしているところを想像してごらん」とか「生で入れてもらいなさい」などと囁くと、表情が一変してやはり絶叫の喘ぎ声に変わるので私の中では「今回は必ず成功すると確信しました」
当日の夕方 妻がはお風呂に入って着替えが終わる頃に私は昨夜の約束を妻に守ってくるようにと言いました内容は

1)必ず抱かれてくること。
2)帰ってから詳しく話すこと。
最後に
3)中に射精してもらうこと。

と言いましたが。妻は笑いながら「何を冗談言っているの、そんなことは絶対無いから残念でした・・・・」とサラリと切り返して「行ってきますと」出かけていきました。
前回のように市内のショッピングモールの駐車場に車を止めた妻は、彼の車に乗り込み夫が盗聴しているとは知らずに、うきうきしたような感じでおしゃべり夢中です。
行き先は分かっているので今回の尾行は以外と簡単です、お店に着いたのが午後7時頃で二人仲良く店の中に入って行きました。

このお店はどの席からでも海が見える配置なので中の二人は外からでもよく見えます。
会話の内容は、世間話しがほとんどでしたが彼が「誰と出かけると言って来たの」と言うと妻は「会社の人達と宴会があるから、帰りは遅くなるからと言って来ました」と答えています。
彼は「遅くなるって何時頃までに帰れば良いの」と聞くと妻は「1時頃までに家に帰らないと変に思われるから」と答えています。

ここで私は何とも不思議に思いました、私は妻に公認でデートを認めているのに、妻は会社の人たちと一緒だと言っているこのギャップがどうも良く分かりませんでした。

食事も終わり時間も9時を過ぎて帰り支度をはじめた二人の姿が窓の向こうに見えます。やがてお店を出てきた二人は仲良く手をつないで
車の方に向かって歩いていきます。
私のいる位置は、二人の乗った車から10mほど離れた公園の木立の中です、ここは外灯が点々とあり程々の明るさがあります。
そっと木陰からフロントガラスの中を覗くと
妻は前回のようにシートを倒して、おしゃべりしていますが、彼はゆっくりとタバコを吸っています。
タバコを吸い終えた彼は、静かに自分のシートを倒して二人仲良くおしゃべりをしていましたが、しばらくの沈黙の後、信じられない光景が目に入って来ました。それは妻の方から彼にキスを求めて覆い被さるようにしました、これには私も仰天です。
狭いバケットシートで戯れる二人をフロントガラス越しに覗く夫、そして盗聴器から聞こえる二人のもつれ合うリアルな音・・・何とも言えない興奮が伝わって来ました。しかしこれは現実でちゃんと録音しているのです。

座席が入れ替わって妻の上に彼が覆いかぶっています。妻のTシャツは既にまくり上げられブラジャーもたくしあげられていました。
妻の白い乳房は彼の手でわしづかみされていてピンク色の大ぶりの乳首を盛んに舌でなめ回しています。
妻は「ここではイヤー」と言って押しのけようとしています。そしてついに次の言葉がでたのです。
    「1時までに帰れるならホテルでして」
この言葉に彼は、興奮した声で「本当にいいの?」と問いかけています、妻は「うん」と一言だけ返事をしただけです。

続く

熟年夫婦 様 レスありがとうございます、長文で申し訳ありません
なにぶんカセットテープを再生しながら書き込んでいるので長くなってしまいます。この後妻と彼のホテルでの淫舞になりますが、後2回で完了となればと思っております。 今後ともよろしくお願いいたします。



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[1251] Re[1250]: 録音 投稿者:熟年夫婦 投稿日:2001/11/17(Sat) 23:28

とっても興奮しまいした。妻にも読ませたら、続きを早く読みたいって言っていました。期待しています。


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[1250] 録音 投稿者:Falcon 投稿日:2001/11/17(Sat) 19:48

数年前のこと、当時36歳の妻はパートに近くのスーパーで働くようになった。一緒に働くグループはチーフマネージャーで妻より2歳年上の独身男性だけです。

仕事にも慣れてきて、家に帰って今日の出来事などを話している内にだんだんと妻の言葉にチーフの話が多くなり、私は「おや?」と思うことが幾度となくありましたが、別段何もなく聞き流しておりましたが。
そんなある夜、ベットのなかで妻が「今日チーフに週末の夜、夕飯に誘われたけど、どうしよう?」ときくので私は、以前から思っていたことが思い浮かびました。

それは、妻に私以外の男性と交らせるというものです。
学生時代からのつき合いで結婚した妻は私以外の男は知りません。 ちょっと考えた振りをして「いいよ行っておいで」と答えると
妻は安心したような表情変わりました。
最初のデートは、帰宅時間も8時頃というもので、私の期待を満足するようなものではなく又。その後何度か食事に誘われて行きましたが
何の変化もありません。
ある晩、久しぶりのSEXをしたときに妻の耳元で「○○さん(チーフ)とHしてみたいか」とささやくと、普段はほとんど声を出さない妻が突然「イイイー・・イクー・・・・」と言って豹変し。
私は、耳元で「この次のデートの時は、チーフとSEXしてきなさい」
と少し命令的に囁くと、普段とは違って絶叫のような声を出して果てたのです。これには少々私も驚き妻の以外な一面を見たような気がし
てなりません。

それからの私の行動は、通販で高性能盗聴器を2個買い求め、妻がデートの時に持って行くバックの底に細工をして外部から盗聴しようというものです。何度か実験して半径500m位までは良く聞こえると言う満足のいくものです。

準備が整い。やっとその日がきた私は、妻に「今日は、この間の約束を守ってチーフとSEXしてきなさい」と言うのが精一杯でしたが、妻は「本当にしてきても怒らない?」という言葉にうなずきました。

待ち合わせ場所は聞いてあるので、私は先回りをして彼と妻がくるのを待ち、しばらくすると受信機のスピーカーから妻の車の中に流れるステレオの音がかすかに聞こえてきてだんだんと鮮明に聞こえる用になり、待ち合わせの駐車場に着きました。

「バタン」とドアの閉まる音に続いて、車は走り出し中の二人の会話が聞こえはじめてきたが。私は
気づかれないように車の後を追い、30分ほど走ってレストランに入って行く二人の後ろ姿を追いつつ、次の展開が気になってしまいすでに私の下半身は痛いくらいになっています。

会話の内容は、たわいの無い会社の関係ばかりでしたが1時間ほどで店を後にした二人は近くの展望台のある駐車場に車を止めたので、私は二人から見えないところに車を置いて歩いて近くまで行きました。ちょうど二人が乗った車の左側は雑木林になっていて隠れるのにはもってこいの場所。手にはハンディータイプの受信機とカセットレコーダです。車の中の妻は、先ほどの話の続きをしていましたが、シートは倒していました。しばらくして「イヤ〜ン・・恥ずかしい」と甘ったるい声がしたので雑木林の中からはい出て、近づいて見ると男が妻の妻の着ているブラウスのボタンをはずしてブラジャーを押し上げようとするところで「小さいから恥ずかしいわ。見ないでぇー」と哀願する妻に 男は一気にブラジャーをたくし上げ、やや大きめですがピンク色の妻の乳首を口に含んでもてあそんでいる所でした。
男は「体は小振りだけど、乳首は発達していて大きいんだね。」と話しかけています。その言葉に妻は「言わないで」と言うのが精一杯のようです。無理もありません私以外の男に体を許すのは初めてなのですから、しかし車の中では、外で私が覗いて録音していることなど知らないのですか男と女の行為は確実にすすんで行きます。

私は窓の外から耳に当てたイヤホンから艶めかしい、妻の喘ぎ声を散々聞かされもう爆発寸前です。
ここで結合するのかと期待していたのですが、ペッティングだけに終わってしまいやや拍子抜けした感じでその場を後にした車を追いかけて行くと今度は、近くの海岸の駐車場に移動したのです。

ここはサーファー達が週末になると集まる少し賑やかな場所ですが、車の中の、会話は「明るいところで恥ずかしいわ」と妻の声が聞こえてきます。私は中の様子が見たくて良い場所が無いかと周りを見渡すと二人の乗った車の正面に自動販売機が並んでおり、その後ろに隠れて中の様子を覗いて見ると、先ほどの展望台と同じように、シートを倒したままの妻が、ブラウスを脱がされブラジャーを外される所です

男の乗っている車はスモークが張ってあるので側面からは中の様子は、見えにくいかもしれませんが。正面からは、自動販売機の照明で丸見えで、男は妻を上半身裸にすると、妻に「このままでいなさい」と言って、車を降りてこちらに向かってくるではありませんか。これには私も大慌て、”一瞬ばれたか・・・・”と思って隠れましたが、そうでは無く自販機に飲み物買いにきたのです。しばらく男は外でたばこを吸いながら、旦那が覗いているとも知らずに中の妻の様子を眺めていました。車の中の妻の様子はと言うと顔を手で覆ってじっとしているだけです。周りにいたサーファー連中も気がついた人もいて中をのぞき込んでいるのも数人いて、何人かの人だかりが出来るほどですが、男は外で見学していて一団がいなくなると車に戻ったのです。

「外でサーファー連中が、○○子のオッパイを見学していたぞ」と言うと小さな声で妻は「恥ずかしい」と一言。
男は、「こんなに乳首がたってて、見られて感じてるのか?」と問いかけていますが。無言の妻にシャツを着なさいと言いい。身支度が終わった妻に「どうだった?」と聞きましたが妻は無言のままです。

その日は、それ以上の進展は無く帰ってきた妻に「どうだった?」と聞くと妻は「貴方の考えているようなことは何も無かったわ。」と答えました。しかし私の目には先ほどの痴態がはっきり焼き付いており
テープレーコーダーには、二人の会話がちゃんと記録されております。まだまだ楽しみが続くと思うとそんなに急がなくてもと思い次なる作戦を脳裏にひらめかせるのでした。


続く。

これは私たちの実話ですが、ここのボードの趣旨に反するのでしょうか?又皆様のご感想などありましたらお聞かせください。
文節に間違い等がありましたらご容赦ください。


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[1249] 1247,これです。 投稿者:中年男 投稿日:2001/11/17(Sat) 16:13

しばらくは、黙っていようと思った。それは、妻の浮気が夫婦の充実した性生活にプラスになるのだろうという期待と、浮気が本気になることはないだろうという自信もあったからだ。

これがいい。続きを楽しみに。




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[1248] Re[1247]: 浮気か? 投稿者:yasu 投稿日:2001/11/17(Sat) 11:31

いいですね。浮気をする妻ほどかわいいものはないですよ。しばらくそのままにした方がいいですね。浮気が本気になる事はないとのことですが、心ももって行かれるとすごくいいですよ。だんだんその気持ちになっていきますから、そのとき奥さんとトラブルにならないように注意してくださいね。続き楽しみにしています。

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[1247] 浮気か? 投稿者:NN 投稿日:2001/11/17(Sat) 10:43

歳をとっていくのに、私の妻はだんだん派手な下着になってく。洋服も、娘に「一緒に歩くの恥ずかしい」と言われるほど、夏などは露出のきいた格好だ。私は、すれ違う男性にチラチラと、時には振り返って見られることを楽しみにしているし、うれしく思う。若い頃は、一緒に連れて歩くことに、一種誇りにも思えた妻も、もうじきに40歳となる。夜の方は、月に5回くらいか。三日ほど連続して、そのあと数週間ご無沙汰というパターン。多分、今までは浮気はなかったのだと思う。
外出することも少ないし、仕事に出かけても夕方にはきちんと戻っている。私にしてみれば本当にかわいいし、文句はないのだがそれでも、時折マンネリ化したHに、他の男とのHを想像させて「会社のおじさんのチンチンなめてきてもいいぞ。」とか言うと、あそこがぎゅっと締まる。そんなとき、本当はいいおじさんが職場にいるのではないかと心配してしまうほど、この言葉攻撃は効く。
土曜日、私が仕事が休みなので送り迎えをいつもしているのだが、朝の別れ際にきょうはいつ終わるのかわからないので迎えはいらないと行って別れた。3時頃にはおわる仕事が、夜7時になっても帰ってこない。子どもたちもおなかが空いたと言い出す。仕方ないので、マックに行こうかと連れ出した。戻ってみるとまだ帰っていない。仕事が忙しいかもね、と言いながら私はそろそろ心配になり出した。そう思えば、けさはいつもよりしゃれた格好をしていた。めったにつけないネックレスもしていたことを思い出した。どこかで、Hを?いやいやそんなことあるまいと何度か否定してみたものの、ここ数ヶ月の行動を考えてみれば、Hの時は今まで敬遠されていたおしゃぶりも、言わなくても必ずしてもらえるようになったし、いくときはお漏らしするようになったり、若い頃炎症を起こしてから10年ほどは使ったことがない電動コケシをほしいと言ってみたり。思い当たることはなくはない。私の想像は、浮気という妄想に近いものも混ざり嫉妬心がふつふつと湧いてきた。同時に、ほかの男のものもくわえてきたら、なんていう戯れ言が過ぎたかと反省した。
9時ごろに帰ってきたのだが、手にはケーキを持っていた。言い訳は、仕事先のおばさんの日本舞踊の発表会を仲間で見に行ってきたというものだ。それなら、前もって遅くなると言えばいいじゃないか、遅くなるのはいい、けど連絡をいれろと私は少し怒った。会場からは電話できないというまあ当然といえば当然のことを言い返されたが、向こうも妙に反省しているのか、すみませんというのがなんとなく本当のように感じられた。ご飯どうしたの?あっそう、じゃお風呂入るわね。帰ってから慌ただしくお風呂に入るというのは、怪しかった。脱衣かごを後でチェックを入れたが、パンティはすでに洗濯槽の水に浸けられていた。その深夜、勝手な嫉妬心に火をつけられた私の一物はひさびさに天をむくほどそそり立っていたが、好きじゃない踊りを長時間見せられて疲れたと言って相手にしてもらえなかった。しかし、きょうの妻の衣装、つまり透けるブラウスに水色のブラジャー、光沢のストッキングに皮の、やや短めのスカート。それに滅多に履かないヒール。これだけでも、がまんできない姿を見てしまっている私は、押さえられなかった。きょう、遅くなった罰だなんて言うと神妙な顔をして従うそぶりだったので、いきなり挿入を試みると、すでにあそこは濡れていた。私のピストン運動はいつになく激しいものであったが、妻の嬌声は20代の結婚前にやりまくっていたころのように大きなものだった。この日は、あなたクリ舐めて、と言われ仰天するや、私の顔の上に、うんこ座りで移動してきてたっぷりと舐めさせられてしまった。そうこうするうちに、漏れます、漏れます、と何度も繰り返す妻。今までのHでは聞いたことがないセリフ。ジトーっとおしっこを顔に掛けられてしまった。充実したセックスを味わうことができた。
寝静まった後に、こっそりとバッグを開けると避妊具が3個入っていた。私たちでは、5年ほどは使っていないのに。
しばらくは、黙っていようと思った。それは、妻の浮気が夫婦の充実した性生活にプラスになるのだろうという期待と、浮気が本気になることはないだろうという自信もあったからだ。

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[1246] 無題 投稿者:ノーマルスーツ 投稿日:2001/11/15(Thu) 14:36

チラチラと、隣の部屋で着替える妻を見ながら思うこと

ブラウスのボタンに手がかかる・・・
もしそれが妻の手ではなく、他の、私の知らない男の
手だったら?

やがて現れるブルーのブラの上から荒々しく胸を揉み、
ブラを捲り上げ乳首に吸い付くだろう。音を立てて
舐めあげ、噛み、舌で転がすだろう。

そのとき妻は眉間にしわを寄せながら押し寄せる快感に抵抗する
だろうか?
それとも自らその赤い舌を出しながら男にキスを
せがむのだろうか?

妻の手がスカートのファスナーにかかる。

知らない男に抱かれるときには、自らそうやって
視線を下に落としながらスカートを抜くのか?
いや、男の手が乱暴に剥ぎ取るのかも知れない・・・
命令され、否応なしにストリップすのかも?

パンストに妻の指がかかる。

ブラとお揃いのブルーのパンティーがパンスト越しに
透けて見える。
やはり、パンストは定番どおり破るのか?
それとも「デンセンすると困るから・・・」と自分で脱ぐのか?
荒い息で、脱がそうとする男を手伝うように腰を浮かすのか?

そのきれいな口でルージュを塗ったまま男の肉棒を咥えこみ
「旦那より大きいよ」というのか?
口でイかせたあと綺麗に掃除して、さらに2回戦の準備も・・・

妄想は尽きない。いや、実際にそうだったら?とも思う。

今夜のおかずにもこれで困らない。



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[1245] Re[1244]: カレーライスのアリバイ崩し 投稿者:naice 投稿日:2001/11/15(Thu) 00:24

> 自営業の32歳です。妻は36歳です。
>
> ある日、出先から帰りにうちでバイトをしている大学生A君の
> 家に差し入れを持っていってやりました。

これは面白い!


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[1244] カレーライスのアリバイ崩し 投稿者:白冴 投稿日:2001/11/14(Wed) 18:05

自営業の32歳です。妻は36歳です。

ある日、出先から帰りにうちでバイトをしている大学生A君の
家に差し入れを持っていってやりました。
2年前からアルバイトをしてくれていておとなしくて無口な子です。家に行くと返事が無いので
上がりこんで声をかけると彼はベットに裸で寝ていました。
ベットのそばにはティッシュが散乱し女の香水の匂いがしていました。
ついさっきまでここでセックスをしていたという様子でした。
私に気付いてA君はびっくりしていました。
あまり詮索するのも悪いので差し入れを置いてそのまま帰りました。

それから数日後、妻と世間話をしている時に

ふいに妻が「A君ってけっこうきれい好きなのよ。学生のくせに部屋は
整理整頓されてあるからきっと血液型はA型ね」
と言いました。

「お前、A君の部屋に行った事あるのか?」と聞くと少し戸惑った様子で

「あっ・・・うんこの前カレーライス沢山作ったから持っていってあげたのよ」

私はカレーライスを作った日を思い出しました。
その日は、私がA君に差し入れを持っていった日でした。

「そうか、仕事の後、夕飯を持っていってやったのか?」

「そう、疲れてたみたいだから持っていったの、そしたら洗濯物が溜まってたから手伝ってあげて、一緒に夕食食べてきちゃった。」

私が行ったのが夜9時ごろだったので、私が行く前に
Aの部屋にいたのは妻だったことになります。
と言うことは、あの散乱していたティッシュの相手は妻と言うことになります。

「お前、若い男の一人暮らしのとこへ行ってイイ事してきたんだろう?」というと妻は

「何言ってるのよ、8時くらいまでいて家に帰ったわよ。だってあの日はあなたが帰ったのが9時過ぎだったけど家にいたわよ」

「あの日っていつのこと?」

「ほら、カレーライス作った日だから先週の金曜日よ」

やっぱり間違いありませんでした。

「そうか、そうだったな。それでどうだった?若い男の一人暮らしには
そそられたかい?」

「そうね、むせ返るような男の匂いで一杯だったわ。」

私は何も言わずに、翌日盗聴マイクを手に入れて、
Aの部屋を訪ねて、わざと机の引出しのキーを落として帰り
次の日、Aを遠くの配達に行かせ、Aの大家のところに行き
大切な会社の鍵を忘れたから部屋を開けてくれと頼みました。

大家は、Aの働いているところの店主ということで、
疑いもなく部屋の合鍵を貸してくれました。
私は、Aのベットを分解して盗聴器を仕掛けました。
テストは感度良好、時計の針の音まで拾うのが気になりましたが
準備はバッチリです。

明後日、妻に出張に行くと言ってあります。
妻がAのところへ行くのが楽しみです。



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[1243] テープが (その4) 投稿者:失業夫 投稿日:2001/11/14(Wed) 09:21

[1233]の続きです。

今しがた見終わった妻の痴態に私はしばし呆然となっていた。
ガサガサッ。玄関のドアの新聞受けに何かが押し込まれる音がした。
「おかしいな。いつも郵便物は外の郵便受けに入るはずなのに。」
そう思いながら、玄関まで出た私は、押し込まれた包みがビデオテープのような
ものであると知った。慌てて玄関を開けて周りを見渡したところ、十代後半くらいの
ジーパンにグレーのヨットパーカー姿の少年が走り去って行く後姿が見えた。

私は無造作に包みを破り捨て、中からビデオテープを取り出した。
そしてすぐにデッキに押し入れた。
全体が真っ暗な部屋が写し出された。真中に椅子がちょこんと置いてあり、そこにだけ照明が
当てられている。日付も出ていて、2001年9月25日になっている。前のビデオの
日付からすると2週間が経っており、今日から数えると、つい昨日のことということ
になる。

しばらくすると画面左側からさえ子が現われ、その椅子にかけた。白いブラウスに
ライトブルーのカーディガン、スカートは膝くらいまでの黒系のものをはいていた。
じっと、俯いたまま30秒くらい何も話さない。何の音もなく、白熱灯の照明がさえ子を
照らし続けている。一人語りの芝居でも始まりそうな雰囲気だ。
「さあっ、奥さん。」促すように男の声がした。社長だ。
さえ子の口が小さく開いた。
「パパッ。ゴメンナサイ。取り返しのつかないことをしてしまいました。。。。」
俯いたままで蚊の鳴くようなか細い声でさえ子はそう言った。
「ちゃんと、画面を見る!」社長の叱責するような声が響き、さえ子はハッと顔を
上げた。そして今度は正面を見据えながら続けた。
「他の男の人に身体を許すことになるなんて考えても見ませんでした。みな子と景子と
あなたに囲まれた生活で十分幸せだったのに。。。。。」
再びさえ子は視線を下にやった。
「それから?それからどうしたのッ?」社長の声がした。
「最初に社長室で身体を奪われてから、毎日社長と交わりました。」
「お金も戴きました。でも、お金が欲しくて社長を受け入れたのではありません。
自分でもどうにもできなかった。。。。」
さえ子は泣き崩れた。
社長は椅子の後にゆっくり回り込み、さえ子を抱きかかえるようにして言った。
「よく言えたね。よく言えたね。」やさしくさえ子の耳元で囁いた。
そしてさえ子に口付けをしながら、カーディガン、続いてブラウスと脱がしにかかった。
さえ子は嫌がる様子もなく、首を回して社長のキスを受けとめていた。
それどころか、その白魚のように細く美しい指はズボンの上から社長のペニスを
まさぐっているではないか。
私は頭にカーッと血が上るのが分かった。
「私への懺悔の言葉を口にし、涙まで流しながら、なんで社長のチンポをまさぐっているのか!」

さえ子は社長のズボンのジッパーを自らあけると、既に赤黒くそそり立ち、無数に
血管の浮き上がった棍棒を取り出した。いきなり舐めるでもなく、カリのあたりに鼻を
近づけ、その匂いを吸い込んでいる。
「はぁぁぁっ」そのオスの匂いに、さえ子はトロンとした目になり、社長を見上げた。
そして、社長の破裂しそうな怒塊を慈しむように丁寧にしゃぶり始めた。
ブラウスははだけさせられ、ブラジャーは上に上げられ、剥き出しになった白く形の良い
乳房は社長のゴツイ右手で揉みしだかれている。さえ子の肌の白さと社長の日に焼けた
土気色の肌がコントラストをなしている。社長は乳房を揉みつつ、時折り中指と人差し指の間で
間で乳首を挟み、引っ張っては離す。その度にイチモツで口を一杯にした妻は「ウッ」と反応している。

今やさえ子はたくし上げられたブラジャー以外は完全に上半身を裸にされ、
様々な場所を夫以外の中年男の舌技に任せていた。
特に衝撃的だったのは、腕を上げさせられ、ワキの下を社長に舐められているところだった。
いつもはきちんと毛を処理しているはずの妻だが、そこにはウッスラと毛が生えており、社長の舌が
這うと唾液でペタッと貼り付いた感じになった。多分、社長の指示でこの2週間、剃毛しなかったのだろう。

「さあ、幾ら頭では反省しても身体は裏切ってしまうところを旦那さんに見てもらおうじゃないか。」
そういうと社長は妻のスカートをたくし上げ、股を開かせ、妻の大事な部分が画面に映るような姿勢
を取らせた。純白のパンティはその奥にある黒い茂みを微かに写し出しこんもりと盛り上がっていた。
その透けて見える茂みの少し下に目をやると、妻の恥らいの液体がパンティににじみ、
大きな跡ができていた。
社長はパンティを脱がさず、端から2,3本の指を滑り込ませ、妻の濡れた中心部の表面を撫でながら
その感触を楽しんでいる。
「アアンッ、ダメッ」涌きあがる快楽に堪えるかのような妻の甘い声が発せられた。
社長は、野太い複数の指を妻の蜜壷に突っ込み、ゆっくりと掻き回しながら言った。
「旦那さんに謝らなきゃあな。旦那さん、このビデオ見て悲しんでいるよ。」
その言葉を聞いて、妻の濡れ方はとめどなくなったようだ。
「アアッ、言わないでっ。 パパごめんなさい。こんなに気持ち良くなってごめんなさい。ア〜ッ。」

ビデオカメラの前で陵辱を受ける我が妻を見ながら、私は硬直した愚息を剥き出しにし、
ものすごいスピードでしごき始めていた。
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[1242] 盗聴器の向こうから・・ 投稿者:愛妻に3Pさせる夫 投稿日:2001/11/13(Tue) 22:16

poporuさんちも凄いですね。私も負けずに(^^)[1236]の続きを書きます。

私たちが転勤した場所は大阪から1時間ほど離れた小都市でした。
転勤すると間もなく、私は夫婦交際誌を通じて男性を求め始めました。一方で、奈津子には大阪でデートした彼から電話がときどき掛かっていました。
「彼と逢っていいよ!」
「うん。どうしようかなぁ?」
そんな会話が続いたある日、奈津子から「○日に彼が来るって!お父さんどうする?3人でする?」と言われました。
彼が以前から奈津子を独占したがっているのは、彼女も承知の上で、私に遠慮がちに言ったのですが、顔を見ると2人だけで逢いたそうな表情がありありでした。
私は一計を案じ、出張の折に大阪・日本橋の電気店街で盗聴器を買って来ました。季節は冬。奈津子の声をどこから聞き出そうかと迷ったあげく、彼女のいない部屋で彼女のコートの裏地の縫い目をほどいて、小さな盗聴器を仕掛けました。FM受信機を使った盗聴のテストも念入りにしたあと、私は「その晩」を待ちました。
もちろん、奈津子には事前に「逢ったらすぐに○○ホテル(ラブホ)へ行きなさい」と言ってありました。
その晩、奈津子はいつにも増しておめかしをして、「それじゃ、行ってくるけど・・本当にいいの?」と言いながら、申し訳なさそうな表情で玄関を出ました。
すぐにFMのスイッチを入れると、彼女がコンクリートを踏む「コツコツ」という音がしっかり聞こえます。大阪で聞いたあの音と同じ高揚させる音でした。「よし!」。私はもう、今から見えない所で2人が繰り広げるエッチのことを考えて舞い上がりました。
出迎えの車に乗った奈津子が、彼とホテルに入るころ、私はそのホテルのそばの駐車場に車を止めました。アンテナを目いっぱい伸ばし、感度のいい場所を探していると、水のはじける音がしっかりと聞こえてきます。お風呂に入っているようです。
車の中にいる私はもう、ペニスがギンギンに硬直し、早く2人がベッドに移動しないかを待ちながら、心臓が高鳴っているのを感じました。もちろん、録音のテープも回していました。
しばらく2人の会話が聞こえた後、数分、いや10数分でしょうか。無音状態が続きました。「あれ?どうしたのか?」。
と間もなく、奈津子と思える息遣いが聞こえ始めました。どうやら、始まっているようですが、見えないだけに、愛撫なのか結合しているのかが分かりません。しかし、私は想像を膨らませながら、同時に膨らんだ愚息を握り締め、今にも射精しそうなほど興奮していました。
やがて、奈津子の声が少し大きくなり、息遣いも荒くなってきました。どうやら結合しているようです。
ここで断っておきますが、奈津子のエッチの声は普段、とても小さく、イくときでも「イく」などと言葉を発したことがありません。

さて、間もなくです。奈津子の声が高まったと思ったら、とても切ない声で、しかもスピーカーが壊れそうなほどの大声で「あぁぁぁぁーーー」という声が飛び込んで来たのです。
その瞬間、車内で私も果てました。
でも、「イったのか?それとも何だったのか?あの大声は?」との疑問が残りました。
そんな訳がわからない声の状況のあと、すぐに2人が仲良く話し合う声が聞こえてきました。
きっと、彼が射精する瞬間に、奈津子も達したのだと想像しました。
それにしても、今まで聞いたことのない大きな、激しい喘ぎ声でした。一瞬でしたが、これまで見せたことのない妻のアクメの瞬間だったのです。

その後、盗聴を続けましたが、会話は十分に聞き取れず、帰り支度を始めたようなので、私はそそくさと自宅に帰りました。
間もなく奈津子も帰って来ました。
感想を聞くと、「うーん。普通だったよ。それほど感じなかったし・・・」。白々しい言葉を私は笑顔で聞いていました。

後日、ベッドで彼の話題になったとき、私は盗聴した録音テープを奈津子に聞かせました。奈津子は「もう!!ホントにお父さんにはあきれたワ」と言っていました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その彼とはこれが最後になりましたが、後日、デート型を希望する男性を奈津子にあてがい、彼女にカセットを持たせてデートさせたことがあります。
彼女が持ち帰ったテープには「そこ!いや、そこじゃないの。うん。そこ、そこよ!うん。動かないで!!」などと、お姉さんぶりを発揮して男性をリードし、必死にイこうとしている奈津子の声がしっかりと記録されていました。

poporuさんの奥様と同様、奈津子も男性を知るたびに積極性を発揮するようになりました。

このほか、大嫌いなバイブで大声でイったり、潮を吹いたり、野外でハメられたり・・・色々と経験しました。
そんな場数を踏んだ奈津子ですが、今でも「3Pは大嫌い」と言います。そう言いながら、男性に愛撫されると自分からフェラをする女になったのです。

こんな話でしたら、なんぼでも書きます(^^)

長文を失礼します。


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[1240] 進化する妻(その2) 投稿者:poporu 投稿日:2001/11/13(Tue) 17:30

(長文でごめんなさい)
さて、月日は流れ3回目の3Pです。3Pはつきに1回のペースで妻の安全日にしてきました。妻は中に出してもらうと感じるのでそういう頻度となりました。2回目はネットで購入した何種類かのコスプレ(ナース・バニー・セーラー服等)の衣装を着けて写真を撮ったりセックスしたり三人で楽しみました。妻は他の女性と比べるとかなりの恥ずかしがりやですがものすごく探求心・好奇心旺盛です。また相手の彼がAV男優のようにとても上手で優しく相性がいいのかかなり感じるところを開発され今まであまり指を入れられるのはイヤだったGスポット攻撃にも体をクネらせながらかなりいやらしく反応するようになりました。もうすぐ指だけでいかされるでしょう。彼に「奥さんはたぶんもうすぐ吹くかもしれませんよ。」と言われたのを聞き早くそれを見たい興奮で胸が締め付けられました。3回目にもなると妻はだいぶ慣れてリラックスしたせいかかなり自分から積極的になり三人でお泊りして何度も感じてみたいということで一泊での3Pとなりました。彼が交通渋滞で遅れ気味の待ち合わせ場所の駐車場で妻に「ここでカーセックスしてみようよ」というと「恥ずかしいからダメ」という妻の顔にはあきらかにしてみたいと書いてありました。そして待っている間妻のアソコを触ってみるとまたも何もしてないのにパンティまで濡れています。やさしく愛撫しながら「ここに彼の大きいのを入れてほしい?やらしく彼に抱かれたい?」と聞くと体をくねらせながら恥ずかしそうに小さくうなずくのでした。そんな淫乱になってしまった妻を見ているととても興奮しました。彼が到着して薄暗くなった駐車場の片隅で見られるかもしれない刺激的なカーセックスです。車の後部座席にすわった二人の絡み合いを運転席から見ている私はドキドキして固くなった自分の物を握っていました。彼に全部脱がされ裸同然になった妻が彼の大きくなった物を咥えお尻を振って感じています。私は外に出て後ろのドアを開け外から見えるようにしてあげました。そんなことも気付かないくらい激しくおしゃぶりしています。自分から上になり彼に舐めてもらってグショグショになっているアソコに彼の固くなった肉棒を腰を落として「あぁぁ」と小さく長いうえめき声をあげながら深く入れると自分から激しく腰を振りだんだん廻りに聞こえるような大きな喘ぎ声で感じています。それを私は自分の物を握りながら車の外からそっと覗いていると「中に、中に出して!」と彼に懇願したっぷりと注ぎ込んでもらいました。そのままパンティを着けずコンビニで買い物をしていると流れ出た彼の精液がひざくらいまで流れ出て誰が見てもやらしい足元に恥ずかしくなり車にもどっていきました。さあ、そしてホテルです。もう止まらなくなった妻の欲望は部屋に入りソファに座るなり、彼におまんこを指でクチュクチュ刺激され私の固くなった肉棒をほおばり激しくおしゃぶりしました。不覚にも絶えられなくなった私は妻の口の中にたくさん出してしまいました。妻は私の精液をおいしそうに味わいながら飲み干しました。続けてまた自分の愛液と彼の精液まみれの物を咥えおいしそうにおしゃぶりすると彼も感じてしまい後ろから立ったまま妻のしとどに濡れたおまんこに突き刺しました。妻はお尻を振りながらソファに座った私の精液まみれの柔らかい物を咥え大きなあえぎ声をあげながらながら中にまたしてもたくさん彼の精液を出されました。それから軽くビールを飲み歓談して初めて3人でお風呂に入りました。彼が持ってきたワイン12本を熱く湯を張った浴槽に全部入れワイン風呂に入りました。ワインの香りと飛んだアルコールでぽーっとしながら大きな浴槽の中で私が妻の両足を後ろから広げ持ち上げると彼がワイン味のする妻のおまんこをしゃぶりました。妻はあえぎながら腰を振って喜んでいました。今度は洗い場に出て浴室に置いてあるペペローションを妻の体に塗り優しく愛撫していると彼が妻のおまんこに指を入れGスポットを激しく攻撃しました。妻は大きな声をあげ私の唇を吸いながら首にしがみつき初めて指でいってしまいました。ベッドにもどり彼と二人で交互にまた一緒に妻の体をやさしく激しく抱きおまんこの中に何度も数え切れないほど出しました。何度も彼の精液をたくさん吸いこんで溢れた精液が流れ出ている妻のおまんこはとてもいやらしくじっとみているとなんとも言えない快感です。出すたびに妻の愛液と二人の精液でおまんこがヌルヌルになって滑ってしまうので、彼の提案で持ってきた携帯ビデでベッドの上で洗面器にきれいに流し出しました。妻は二人の男に何度も抱かれとても満足そうに眠りました。三人で川の字になってうとうとしながら横を見るとなんと妻が布団にもぐり彼の物をしゃぶっているではないですか。それを見た私も興奮してしまい自分でしごいていまいました。妻は二人に後ろから前からあらゆる体位で一晩中犯されいかされ続けました。妻は夜中じゅうずっと二人の物をお口とおまんこに咥え狂ったようにセックスを堪能しました。三人でほとんど寝ることなくやりつづけ朝方は私も彼もかなり強いほうですがさすがにぐったりとしてしまいましたが妻だけは寝ていても彼と私の物を握ったまま離しません。何度も失神するくらい感じてもエンドレスでまだまだしたいと言った顔で抱き着いて握りしゃぶってきます。感度といい締まり具合・性欲の強さを目の前にして妻の体を開発してくれた彼も妻の体の変化に「これからご主人大変ですね」とビックリしていました。たぶんこのままいけばアナルや放尿・屋外露出としてみたくなるでしょう。妻は複数や彼以外とのプレイは嫌らしく今の彼と私の三人ならできるかもしれないといってましたが・・・。妻に「彼と二人で会って見る?」と聞くと「あなたが一緒であなたに見られてるから感じるので二人でするのは意味がないので三人がすごくいい」と言う妻を見てとても可愛くいとおしくお互いの愛情の深さを再認識しました。私も愛する妻が目の前で他の男性としているのを見るととても感じるので「これからも今の彼と三人でしようね」と言いました。ここまで淫乱に進化してしまった妻を見てこれから私の体力が持つかどうか一瞬不安になりましたが家に帰るといたって普通の貞淑な母親に戻ってしまいます。(夜は3Pのことを思い出すと激しく求めてきますが)刺激的な3Pの相手がとてもいい人だったので浮気防止になり良かったと思っています。次回はいよいよ屋外露出・潮吹きと放尿プレイに挑戦です。ちなみに3Pの相手をして下さっている妻のお気に入りの彼は30歳くらいに見える41歳のとても素敵なタフガイです。


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[1239] 進化する妻(その1) 投稿者:poporu 投稿日:2001/11/13(Tue) 14:11

私は5年ほど前までかなりいろいろな女性と遊んでおりました。私も妻もセックスは好きな方です。私は45歳、妻は38歳です。妻はいつも20代に見られ手前味噌ですがかなり色っぽく、よく若い男にナンパされます。小柄ですが色白ぽっちゃりで肌もピチピチで体形も若い頃とあまり変わりません。ある時から、子育てと仕事を一生懸命しているそんな妻を見てとてもいとおしく感謝の気持ちと愛情が湧くとともに官能的なセックスを妻としたいという欲望が強くなっていました。前から妻が他の男性とセックスをしているのを見てみたいと思っておりましたのでネットで募集してみました。5人くらいのアクセスがありましたがその中の好感のもてる男性と約束しました。妻になんと言って切り出そうかと迷いましたが思いきって単刀直入に言ってみると以外にもあっさり「あなたが一緒なら30代のうちにしてみたい」と言いました。さて当日待ち合わせの場所に言ってみると会う前から突然「やっぱりできない」と言う始末。「ここまできたのだから一度会ってお茶くらい一緒にしないと相手の方に失礼だよ」と言うことで少しレストランで歓談し車まで戻り「どうする?いやなら帰ろうか?」と聞くと相手の方を気に入ったのかアルコールも手伝ってか「あなたの言う通りでいいわ」と言うその顔は紅潮しうっとりした感じになっていました。早速ホテルに行き最初に妻がそして彼がシャワーを浴び最後に私が浴びている間に始まって下さいと彼とメールで打合せしていた通りに事は進みました。彼がシャワーを浴びている時妻に「大丈夫?」と聞きながら触ってみるとなんと何もしていないのにアソコがぐっしょり濡れています。そして彼と交代で私がシャワ-をゆっくり浴び出てみると脱衣室まで妻のあえぎ声が漏れて聞こえてくるではないですか。そっとドアをあけ薄暗くした部屋をそっとベッドの横まで行き見てみると妻のアソコを舐めながら彼の指が妻のアソコにズッポリはいりいやらしく動いているではないですか。そこからは愛液がお尻まで流れシーツを濡らしています。妻の横に行き「気持ちいい?」と聞くと言葉にならないうめき声で「すごくいい」と体をクネらせながら答えます。そして今度は妻が自分から彼の物を握りいとおしそうにおしゃぶりを始めました。私にもしたことがないような激しい動きでおしゃぶりをして彼の物を頬ズリしながら袋まで舐めています。このまま出てしまったらたぶん全部飲んでしまいそうないきおいで。そして自分から「入れて」と彼に懇願し、いよいよ彼のものが妻の体に突き刺さると一段と大きな声であえぎました。彼の物が妻の奥深く挿入されると彼の腰とお尻に手をあてがい自分に引きつけるように彼の激しいピストンに合わせ腰を上下に振って激しく彼の唇を吸っています。自分以外の男性の物が根本まで妻の奥深くに入っているところを後ろからじっと見ると溢れた妻の愛液がピストンでいやらしく白くなりアナルまで流れていました。その光景を見ているうちに激しい嫉妬となんとも言えない快感が交じり合って自分が固くなっているのに気付きました。そして一段とピストンは早くなり妻はその間何度もいったらしく耳元で「中に出して」と彼にお願いをしているではありませんか。希望通り彼はたくさんの精液を妻のアソコの奥深くにドクドクと注ぎ込みました。妻の体は痙攣をしたようにピクピクを動いています。抜いたあと妻のあそこからコンデンスミルクのように甘そうな白い精液がドロッと流れ出てきました。足を開かせたまましばらくそれを見ていました。妻に「良かった?」と聞くとうっとりとうなずいて私にもたれかかってきました。その時私は妻をとても愛していることにあらためて気づきました。その後半日間、彼と三人で色々な体位で合計8回激しく官能的なセックスをしました。妻のアソコは二人の精液でなめこ汁のようにドロドロになってました。家に帰って眠ってからふと気がつくと夜中に私の物をしゃぶってるではないですか。昼間の事を思い出し体が火照って眠れなかったみたいです。そんな妻を見て私も感じてしまい二人で燃えてしまいましたが私は出尽くしたあとなのでほとんど出ませんでした。「またしたい?」と聞くと「また三人で何度もしたい」とお願いされました。どうやら彼との3Pが気に入ったみたいです。その後の妻はとても濡れやすく感じやすく淫乱になっていきました。次回の3Pでは彼がとても上手なので開発され進化する妻を書きたいと思います。


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[1238] Re[1233] テープが (その3) 投稿者:jin 投稿日:2001/11/12(Mon) 21:01

凄い興奮です!次のテープ楽しみにしてます!


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[1237] Re[1236]: 送別会と言って深夜帰宅した妻 投稿者:yasu 投稿日:2001/11/11(Sun) 23:36

いやーー なかなかいいですね。
描写が感動を誘い、興奮を呼び起こします。
早く続きが知りたいですね。


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[1236] 送別会と言って深夜帰宅した妻 投稿者:愛妻に3Pさせる夫 投稿日:2001/11/11(Sun) 14:01

[1234]の続きです。

その彼とは、間もなく私が転勤になったため、関係も「自然消滅」しました(しかし今年、彼と10年ぶりに職場が一緒になりました。近く、彼の感触を確かめて奈津子を抱かせようと思っています)。

転勤先は大阪。彼との3Pの感動が忘れられない私は、妻に盛んにテレクラに電話するように強要していました。当時は出会い系サイトなどがなく、テレクラ全盛の頃です。ある晩、奈津子はイヤイヤでしたが私の勧めでテレクラに電話しました。
「何歳ですか?」など、奈津子の発する言葉はとても緊張していました。私はとっさに紙切れに文字を書いて差し出し、それを電話口で読むように仕向けたのです。文面は「夫がそばにいるの」「で、3人でエッチがしたいって!」等々。相手の男性は未経験らしいですが、興味があると言ったそうです。「今から会えますか?」「じゃ、○駅前まで2人で行きます」・・・・話はトントン拍子に進みました。電話を切ったあと、奈津子は私に「本当にするの?」と、まださほど乗り気ではありませんでしたが・・
駅前で待つこと数分。男性がやってきました。奈津子より5歳ほど年下の既婚者で20代のハンサムな男でした。「さ、それじゃ・・・行きましょうか?」。そんな言葉が平気で言えるほど、私は不思議と肝が座っていました。私のリードで3人は近くのラブホに直行。彼が風呂に入っているとき、ベッドで奈津子のオマンコを触ると、もうすでに溢れていました。「どうしたの?こんなになって!」「だって、今からあの子とすると思うと・・・」。私の愛撫では決して濡れることのないオマンコが、想像だけで濡れ濡れだったのです。
間もなく彼がベッドに来て、3人で絡みました。私が奈津子のオマンコを触ると、先ほどよりも大量の愛液で濡らしていました。私はベッドを離れ、彼に好きなようにさせてやりました。騎上位、正常位・・それを見ていた私の興奮は言いようがなく、私のモノより立派なペニスが奈津子のオマンコに激しく出し入れされ、大量の愛液で濡れて光っていたのが印象的です。
しかし、彼は射精しませんでした。私が居たために、気分を集中できなかったらしいです。奈津子もイくことができませんでした。仕方なく、私たちはラブホを後にしました。
後日、奈津子は私に携帯電話の番号を書いた紙を見せました。彼女いわく、彼が奈津子を独占できなかったから、今度は2人で会いたいと言って奈津子に番号を教えたらしいのです。まだ、今ほど携帯が普及していない時期のことです。以後、私は事あるごとに奈津子に「一度電話したら?デートしてきていいよ!」と言いましたが、奈津子はその都度「いやだよ!もう会わない人だから・・・」ととても消極的な返事をしました。
ある晩、私は深夜の11時ごろに帰宅しました。しかし、いつも待っているはずの奈津子がおらず、2人の子供だけが小さな寝息をたてています。ふと机の上を見ると「送別会に行ってきます。遅くなるかもしれません」と書いてありました。もう11時。すでに遅い時間です。そこでハっと思いがよぎりました。「まさか、彼とデートしに行ったのでは????」
私の頭の中は嫉妬ともいらつきとも取れない複雑な思いでいっぱいになりました。「今ごろ、抱かれているのか?」「声を出してイっているのだろうか?」。そんな光景が容赦なく頭に浮かびます。やがて私は、彼と奈津子がエッチをしていることを確信していました。もちろん、寝付かれません。午前2時頃だったと思います。戸外にハイヒールのコツコツという音が響き、やがて玄関が開く音が・・・・私の頭はもうパニック。「一体、奈津子をどうして迎えたらいいのか?寝たふりをしようか?それとも、聞き出そうか?」
しばらくして、奈津子がそっと寝室にやってきました。「お父さん?」。奈津子は小さな声で私の就寝を確認しました。どうしていいかわからぬまま、私は「あ、帰ってきたの?」と、わざと今起きたふりをして伺いを立てようとしました。
と、そのとき、奈津子の目から涙があふれて、「お父さん・・わ、私・・・お父さんに悪いことをした。悪いことをしてきたの。ごめんなさい」と、声にならない涙声で請います。それを見た私は、奈津子がたまらなく愛しくなり、「してきたの?よかったね!何も怒っていないからね」。それだけ言うと、着衣をすばやく脱がせて、激しく求めました。奈津子はセックスの最中も「お父さん?もう私を嫌いになったでしょ?」などと言っていました。「そんなことない。もっと好きになったよ」「本当?本当なの?」そんな会話とともに、2人は今までにない激しい交合の末に同時に果てました。
体を離したあと、奈津子は少しずつ先ほどまでの逢瀬のことを言葉にしました。「ふと気が向いたから、会いにいったの」「優しくしてくれたけど、私はあなたのことばかりが頭に浮かんで、何も感じなかった」・・・そう言っていました。

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実はこの頃、私はすでに転勤が決まり、奈津子は大阪の最後の思い出に彼と会ったのかもしれません。しかし・・・転勤後も彼とのデートは続いたのでした。

次回はその様子を書きたいと思います。
長文を失礼します。


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[1235] Re[1234]: 初めての3P 投稿者:ピンク 投稿日:2001/11/09(Fri) 03:06

> 「妻が夫の知らないところで」というこのサイトの趣旨とは角度が違いますが、よければ私の妻の3P初体験を読んでください。

すごく興奮しました。また続きをお願いします


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[1234] 初めての3P 投稿者:愛妻に3Pさせる夫 投稿日:2001/11/08(Thu) 23:37

「妻が夫の知らないところで」というこのサイトの趣旨とは角度が違いますが、よければ私の妻の3P初体験を読んでください。

妻・奈津子は当時32歳。私が言うのも変ですがかわいい女でした。そんな妻に恋焦がれる男性がいました。私の職場の同僚で、1歳年上の独身男性でした。私の家に遊びに来ては、「なっちゃんはいつみてもかわいいなぁ」「一度デートしたいなぁ。いいでしょ!○○さん(私の名前)」と、僕たち夫婦の前でも平気で妻にアタックする開放的な性格の持ち主でした。聞いている私も、愛妻が誉められて悪い気はしません。ニコニコしながら、2人の顔を見比べたものです。
ある晩、その彼がまた家にやってきました。相変わらず、「なっちゃん、なっちゃん」と親しく妻に声をかけます。私たち3人は2階の夫婦の部屋で、和んでいました。そこで、ふと私は妻自慢をしたくなり、奈津子の若いころのヌード写真(ヘアも陰部も写っている)を取り出し、彼に見せはじめました。奈津子の表情が気になりましたが、奈津子は「恥ずかしいワ」と言いながらも、いつしか彼と2人で「きれいな体だね」「そうかしら。こっちの方が少しは奇麗かなぁ」なんて話が弾んできました。
そんな2人を見た私は、「これはなんとかなるかもしれない」という予感を抱き、「風呂に入ってくるワ」と言って階下に降りました。そうです。奈津子を彼に抱かせてやりたかったのです。彼に抱かれている奈津子を見たかったのです。
わざとゆっくり湯船に浸かったあと、そっと階段を上ってドアを開けると、案の定、彼は妻の服をたくしあげて豊満なバストを揉みながら、キスを交わしていました。私は心の中で「やっぱり」と思うやいなや、離れようとした2人を「いいから・・そのまま続けて」と言葉で誘導していました。そのとき、奈津子は少し身を引きましたが、彼が強引に抱き寄せたこともあって、あとは「だめ。恥ずかしいワ」と言いながらもなすがままにしていました。
私は、奈津子のあそこの濡れ具合が知りたくなり、パンティーをずらすと、今までにないほどの大洪水になっていました。たまらなくなり、私はあそこを舐めまくっていました。ふと顔を上げると、なんと彼がペニスをズボンから出して奈津子の顔まで差し出しているではありませんか。と、奈津子はイヤイヤもせずに、自分から彼のモノをくわえ、口をもごもごと動かしています。夫の僕にもしてくれたことのないような激しいフェラでした。
私の頭はもう真っ白。でも、不思議と快い嫉妬に酔っていました。
2人で奈津子を素っ裸にすると、ベッドに移りました。この間、奈津子はさほど抵抗しませんでした。
彼が「○○さんから先に」と言ったので、私は本当は彼が先に妻を抱いているのを見たかったのですが、まず私が妻に覆い被さり、激しく求めたのでした。恥ずかしさがあったのか、奈津子の声は小さく、でも、異常に興奮していたのが、オマンコの締まり方で判りました。しばらくして、彼と交代。そこで見せた彼のピストンは、今まで見たことのないような激しい動作でした。私は「あぁ。奈津子が俺以外の男に抱かれている」と、言いようもない感動を覚えながら、2人の激しい交合を見続けていました。奈津子は顔をしかめながら、階下にいる姑に気を遣って声を殺しています。それでもベッドはギシギシと激しく振動しています。
私は奈津子の横で「気持ちいいの?彼のが入っているよ」と言うと、奈津子は「うん。入ってる。気持ちいい」と言いました。
激しいピストンがひときわ高まったのち、彼の右手が結合部の下に回ったと思ったら、引き抜いたペニスから精液が垂れました。よく見ると、奈津子のオマンコからも白いものが溢れています。
「中に出したの?」。私が聞くと、彼は申し分けなさそうに「ごめん。たまらず出てしまった。どうしよう」。でも、こうなったら一連托生。私はとっさに奈津子にまたがり、硬くなった自分のペニスを差し込んで一気に果てました。私も中出ししたのです。
びっくりしたのは、その後の奈津子の態度でした。3人は川の字になって横になっていたのですが、なんと奈津子は彼のペニスを手でやさしく揉んでいるではありませんか。もちろん射精後のふにゃチンでしたが、いとおしそうに手で握っているのです。
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彼の帰宅後、奈津子に感想を聞くと、「裏ビデオみたいだった。ビデオの女優さんになったつもりでやったのよ」と、カラっといってのけました。

これが私たち夫婦の3Pの序章でした。このあとも、通常?の3PやSWAPのほか、妻に浮気させたり、デートの様子を盗聴したり・・・など、夫の私はそれなりに妻の行為を楽しんできました。よければ次回にまた書かせてもらいます。

長文をお許しください。



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[1233] テープが (その3) 投稿者:失業おっと 投稿日:2001/11/08(Thu) 17:37

[1222], [1232]の続きです。

テープの続きがどうなったのか、一日中そればかりを考えていた。
さえ子が汚い中年男に犯される姿を想像しながら、何度もオナニーをした。
この年になってオナニーをしようとは思いもしなかったことだ。

午後3時頃には子供達も帰ってきた。 オセロゲームの相手をしてやったが
気もそぞろで、子供達に何度も次の手を指すよう促された。
夕方6時過ぎになってやっとさえ子が帰ってきた。そそくさと台所に立つさえ子に
どう切り出したものか、考えた。
「スーパーの方、どんな感じだ?」
「どうって。。。。忙しくて大変よ。まだまだ馴れないわ。」
「社長さんって、どんな感じの人なんだい?」
後姿から見るさえ子の肩のあたりがわずかにピクッと動いたように見えた。
「元気はつらつの方よ。パートの奥さん連中にも信望が厚いわ。売れ残りモノを
みんなに安く分けてくださるし。」
何ということはない反応だった。どうやらさえ子は社長とのことを私に話すつもりは
ないらしい。

結局、そのまま夜になり、寝床に入った。
「さえ子、なっ、今晩いいだろ?」隣の布団で寝つこうとしている妻にセックスを求めた。
「ごめんなさい。今晩はとっても疲れているの。寝かせて。」そう言って妻は向こうを向いてしまった。
セックスを拒否されることはこれまでほとんど無かった。ただ、職を失ってからと言うもの
何ヶ月もその気になれず、御無沙汰だったのも事実だ。

翌朝、予感がしてまた私自身が朝刊を取りに言った。
果たして、次のテープが郵便受けに入っていた。「ああっ、早く聞きたい。」
私は心からそう願っていた。

妻と子供が出かけてから、私はその郵便物を開けた。何と、今度はテープはテープでも
ビデオテープが同封されているではないか。
私は中味がどんなものであるのか、初めてエロビデオを盗み見る中学生のような気分で、
ビデオデッキにテープを挿入した。

画面にはいきなり黒い皮張りソファーの上で絡み合う男女を映し出した。誰かが撮影した
のではなく、ビデオカメラはソファーを映し出す位置で固定されているようだ。男は見覚えのない
浅黒い50がらみのヤツだが、多分、妻の勤めるスーパーの社長なのだろう。結構上背があり、
シャツを脱いだその上半身は引き締まっている。

女は間違いなく、私の妻、さえ子だった。ブラウスの前のホックをあらかた外され、ブラジャー
を下のほうにずらされ、両方の乳房が露わにされている。濃紺のスカートは上のほうに
たくし上げられ、白いパンティは脱がされ、左足のひざのあたりに引っ掛かっている。
どうやら、カセットテープがちょうど終わったところのシーンらしい。
男の野太い指二本が妻の局部に何度も差し込まれては抜かれている。音こそ聞こえないが
その指のスムーズな動き具合からして、相当に濡れている感じだ。
「あ〜あ、奥さん、こんなに濡らしちゃって、よっぽど気持ち良いんだね。」
「ううんっ、お願い、もう堪忍して下さい。」
「どうだい、御主人もこうやって可愛がってくれるのかい?」
「ああっ、お願い、主人のことは言わないで。」

「じゃあ、ご主人のとぼくのとどっちが味が良いか試してもらおう。」
言うが早いか、社長はイチモツをまさぐり出し、妻の花芯へと自ら導いて行った。
昇り竜のように反り返り、カリの部分は文字通りマツタケのように立派なエラが張っている。
18〜20cmはあろうか、という巨根だった。太さも手首ぐらいあるのではないかという印象だ。
こんな凄いモノには今までお目にかかったことがない。

「フンムッ」と一声上げると社長はしとどに濡れたさえ子の中に入っていった。
「アアアッ!」さえ子はひときわ甲高い声を上げた。
「フンッ、フンッ、フンッ、フンッ」社長は突き刺すたびに掛け声のように短く声を出す。
「アアッ、アアッ、アアッ、アアッ」それに呼応するように突かれるたびにさえ子の声が
小刻みに吐き出される。
「いやっ、いやっ、ああっ、あああ〜っ」
今まで攻められたことのないような巨大な肉棒で執拗に追い込まれ、さえ子は早くも限界に
近づいているように見受けられる。

社長はさえ子をバックスタイルにさせると、スカートをさらに上へとたくし上げ、白い尻が
露わになるように仕向け、棍棒を練り込ませていった。
「ああっ、もうダメッ、ダメッ、ダアアアッ」首を縦横構わず動かし、セミロングの髪を振り乱す
さえ子。
社長はさえ子の腰のあたりを両腕でがっしりとささえ、マシンのように物凄いスピードで
動いている。これが本当に五十代の男か、と見まがうほどの動きだ。
両者とも汗だくになってむさぼり合っている。これが本当の男と女の交わりというものか。
「どうだっ、旦那のとぼくのとどっちが良いか言ってみろ!」社長が叫ぶ。
「ああっ、もうダメッ、許してっ、行きそうよっ。」泣きそうな声で搾り出すようにさえ子が言う。
「ダメだっ、どっちが良いか言わないで行ったら承知しないぞ!」社長が凄む。
「もう行くッ、社長の、社長の方がずっと素敵よ〜〜〜!アアアアッ、もうどうにでもして〜っ!」
見たことも聞いたこともない大きな声を上げ、のけぞりながらさえ子は果てて行った。行く瞬間には
尻のほっぺの部分が何度もビクビクッ、ビクビクッと痙攣しているのがはっきりと分かった。
ほどなくして、社長も 「ウオオッ、ぼくも行くぞッ。」とかすれた声を出し、ペニスを女芯から
抜き去ることもなく、さえ子の中で果てて行った。
ビデオテープはそこで終わっていた。ビデオの日付は2001年9月11日になっている。
このビデオが送られてくる1ヶ月も前のことだったということだ。

私はハンマーで口頭部を強打されたような気分になった。「社長の方がずっと素敵よ〜〜。」
という妻の声が頭から離れなかった。あれは、妻の女の部分が叫んだ本心だろう。
結婚という制度に守られ、夫がこの世で最高の男だというふりをしていられたが、こういう
機会があると本当のオスがどんなものであるか、人妻も知ることができるのだということだろう。

妻を難詰するよりも、次のテープを待ち望むように感じてしまっている自分に気づき、私は
何とも不思議な思いがした。



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[1232] テープが (その2) 投稿者:失業おっと 投稿日:2001/11/07(Wed) 16:27

いくつかのご声援を戴き、ありがとうございました。
続きを書きます。初めての方は1222からお読みください。

子供達はとうに小学校へ登校し、妻はパートに出て誰もいなくなった我が家で
私はそそくさとテープデッキをセットした。

「奥さん、そろそろレジ打ちも馴れてきたかね。」聞き覚えのある例のスーパー社長の
声だ。
「いえいえ、中々大変なものですね。本当にトロくて、自分でもイヤになります。この間
もお客様から早くするようにお小言をいただいて。。。。。自信喪失しましたわ。」
妻のさえ子の声だ。少し緊張したような上ずった調子になっている。

「レジ打ちの時給じゃあ、ナンボにもならんでしょう。旦那さんがああいうことで本当に
大変だって言うのにね。」
「ぼくの親父も職を失っていた時期が長くて、子供だったけどそれなりに家族が経験した
大変さをこの年になっても覚えてるんだよ。あれは小学校5年の頃だったかな。」

「さっ、これ取っときなさい。」また、社長は妻に金を渡そうとしているようだ。なぜ????

「社長さん、そんな何度も何度も大金を戴いて、私本当に困ります。ちゃんとお給金も
戴いていることですし。。。。」
「まだそんなことを言って。 ささっ、遠慮せずに。」

やや間があって、ドサッとソファーに人が覆い被さるような音がした。
「イヤッ、社長さん、何をなさるんですか。止めてくださいっ。」
妻の押し殺したような、それでいてはっきりと拒絶の色が伺える声がした。
「静かにっ。声を出すと外の者に聞こえてしまう。あんただって、こんなところを人に
見られて変な噂を立てられたくはないだろう?」

私はこのような光景がスーパーに併設されているのであろう安普請の社長室あたり
で展開されているのだろう、ととっさに判断できた。

「ぼくはねっ、あんたみたいな無垢な人妻がつらい思いをしているのが耐えられないんだよ。
助けてあげたいんだ。ねっ、ねっ。黙ってりゃあ御主人にだって知られはしないよ。」

「ああっ、いやっ、いやっ、お願いです。堪忍してください。止めてください。」

「お金だって必要だろう。毎月まとまった金をあげるから、家計の足しにしなさい。」

「だめです。やめてっ、お願い。だめっ。」

テープを聞きながら血が頭に逆流するのが良く分かった。何と卑劣な男だろうか。家族のために
どうしても金が必要な境遇の女をつかまえて、金で頬をはたくようなまねをして。
さえ子もさえ子だ、なんでそんなひひじじいみたいなヤツはさっさと撥ね付けて逃げないのだっ。

「いやっ、ダメですっ、ムッングッングッ」
何やら、抵抗する途中で社長に唇を奪われたようで、さえ子の声がくぐもった。
「奥さん、声はイヤイヤしても、ここはイヤがってないようだよ。なめこ汁みたいなおつゆが一杯
溢れてる。」
「ああっ、そんなこと言わないでっ。恥ずかしいっ。ダメなんです。助けてっ。」

「奥さんっ、好きだよッ。このなめこ汁をあますところなく飲んでしまおう。」
チュウチュウと必要以上に大きな音を立て、社長がさえ子の秘部をすする音がする。
私でさえそんな下品なことを妻にしたことはないというのに。

「ああっ、奥さん、とてもきれいだよ。肌もまだぴちぴちしていて、40代には見えない。
その形の良いおっぱいをもみしだきながら、ぼくの中指と薬指を大事なところに入れてグチュグチュ
やってあげるね。」
「ああっ、ああっ、ダメッ、ダメなの〜〜〜〜っ!」
妻の声が次第に大きくなって行く。最初にははっきりと感じられた拒絶のトーンが徐々に
無くなってきている。

どうしたっ、どうしたんだ、さえ子!! 私は声にならぬ叫びをあげていた。

テープはぶっきらぼうに、その愛欲のシーンの途中で終わった。不思議な事に私は聞いたこと
もない愛妻の悶え声に対し、怒りよりも性的な興奮を覚えていた。これまでにないほどに
ペニスが硬直し、その先端から光る一筋の液が垂れていた。




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[1231] いまさらですが・・・ 投稿者:ロドイン 投稿日:2001/11/06(Tue) 13:43

2001年6月に投稿されていた「短小包茎夫」さんの「妻の浮気・・・」という話の続きがものすごく気になります。妻のまゆみさんとはその後どうされたのでしょう?できれば近況などを・・・。


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[1230] あれ? 投稿者:寝取られ万歳 投稿日:2001/11/06(Tue) 00:19

過去のページ(今月の)みれない?
何故?


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[1229] Re[1222]: テープが 投稿者:しろー 投稿日:2001/11/04(Sun) 12:13

 清楚な感じの奥さんがどうなっていくのか続きが楽しみです。
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[1228] 濡れた駐車場 投稿者:恵子のダンナ 投稿日:2001/11/04(Sun) 01:47

kenさんreありがとう
雨に濡れた妻の恵子が帰ってきた。私の親友kに11年ぶりに抱かれてきたのだ。公園の駐車場の車の中、恵子はkのペニスを自分から咥えおねだりしたらしい。そして興奮した恵子とkは裸のまま車の外へ出てボンネットに手をついてケツを突き出した恵子のオマンコに唾液で濡れたkのペニスを入れられ、私とのセックスとは違う喜びを味わってきた様だ。勿論、恵子は約束通り中出しされ寝室で恵子が脱いだショーツには間違い無くkの精液のシミが、そして恵子の下腹を押すと中出しされた白い液体がトロリと流れ出てきた。
さすがに自分の妻のオマンコから親友の精液が流れ出るのを見ていると胸の奥がカーッと熱くなり、妻の恵子を押し倒し両手首を力いっぱい握り締め、そんなに奴のが良かったのか。と問い詰めながらも、親友kの精液が流れ出るオマンコに自分のペニスをねじ込み、これでもか、これでもか。と力まかせに腰を振りkの精液まみれの恵子のオマンコに私の精液も大量に流し込んだ。
恵子は普段は、出さない興奮した声で悶え腰をくねらす。私の親友に抱かれた妻の恵子は昨日までの恵子ではなくなった様に思える。
皆さんも自分の奥さんを親友に抱かせた事がありますか?   


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[1227] 恵子のダンナさんへ 投稿者:ken 投稿日:2001/11/03(Sat) 23:21

実は淫乱だった。
恵子のダンナさん。
恵子(呼び捨てしてゴメン)の姿態を想像しながら待ってる時間、結構楽しんでますね。いいですね。勿論私も経験ありますから……。
今夜(いや、明朝かな?)ちょっと燃えますね。
もっと、これまでの経緯を知りたいですね。


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[1226] Re[1222]: テープが 投稿者:たろう 投稿日:2001/11/03(Sat) 20:58

すごく、先が気になります。
たのんます。!


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[1225] 抱かれに・・・ 投稿者:恵子のダンナ 投稿日:2001/11/03(Sat) 20:41

そして今日、妻の恵子は私の親友kに11年ぶりに抱かれに行った。公園の駐車場で 、雨に濡れながら妻と友人kは昔を思い出しながら
獣のようにお互いの体を舐めまわしている筈。
妻には、必ず中出ししてもらってこい。
帰ったら証拠を見せておらうからな。と言ってある。
妻が親友kのペニスをあの口で咥えるのかと思うと胸が高ぶります。
ちなみに私の妻は大手町の銀行に勤めていました。
当時の上司とも関係をもっていたこと、その上司と日比谷公園で何度もセックスをしたことも昨日妻は告白しました。実は淫乱だった。


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[1224] やっぱりやってた 投稿者:恵子のダンナ 投稿日:2001/11/03(Sat) 19:41

私の妻は37歳の専業主婦です。結婚11年目になります。
妻は昨夜のsexのとき、ついに自分の過去を告白しました。
それは、私と妻が婚約中の頃の話です。
クリスマスに、私から妻に婚約指輪を渡したのですが食事をして
ホテルで妻の体をむさぼり、勿論妻の子宮へ奥深く中出ししました。
婚約中の時ですから、妻は私の性の欲望を全て自分の体を使って
どんな要求にも応えてくれていました。
露出や縛りポラロイド撮影など。
しかし、妻はその日私と別れた後、なんと私の親友に電話で呼び出され、婚約指輪を渡したその同じ日に私からの婚約指輪を左手の薬指にはめた直後よりによって私の親友と同じホテルでセックスを、それも中出しされていたんです。
妻は、無理矢理だったの・・・強引に服を脱がされ、咥えさせられて・・・と言い訳しました。 私はとても興奮しました。


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[1223] 失業おっとさんへ 投稿者:これからファン 投稿日:2001/11/03(Sat) 17:46

次が楽しみです。是非まってます。どんな展開になるか、ドキドキです。


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[1222] テープが 投稿者:失業おっと 投稿日:2001/11/03(Sat) 17:39

23年間も勤めた中堅商社が倒産し、求職中の身の43歳です。
やむを得ず、6歳年下の妻のさえ子も最近、近くのスーパーにパート
で出はじめました。地元の短大を出てすぐ私と結婚し、外の風に
当ったことのない女で、苦労をかけることになり申し訳なく思っています。

職を失って1年近く経とうとしていますが、中々これはと思える次の
職が見つからず、これは、と思ったものはやはり競争も激しく、うまく行きません。
最近は半ば職探しもおっくうになっているのが実情です(まだ小学生の二人の娘達のことを考えるとそんな悠長なことを言っている場合
ではないのですが)。

先日、息が止まりそうなくらい衝撃を受けた話しがあったので、
その件で投稿したいと思います。
その日も何とか面接まで漕ぎ着けたのですが、ぎくしゃくした受け応えしかできず、「多分今回もダメだろうな〜」と思いながら、まだ昼過ぎだというのに家に帰ってきました。郵便受けを覗くと嵩張った封筒があり、見ると私宛になってます。中味を開けたところ、60分
取りのカセットテープが入っていました。
デッキにセットをして聞き始めた途端、心臓がドキッとして、血流を送り出すのがはっきりと分かりました。
「奥さんも大変だね〜。旦那が失業じゃあ。お子さんもいらっしゃる
ことだし、何かと物入りでしょう。」太い五十がらみの男の声がします。
「ぼくはねっ、奥さんを採用した時からの奥さんのファンだからね。
いや、ホント、いまどきこんな清楚な感じの奥さんがおったんかいな、
っちゅう感じだもんね。」
時折カチャカチャとカップにスプーンを当てコーヒーを混ぜるような
音が聞こえます。どうやら喫茶店か何かで録音しているようです。
「うちも御承知の通りの小さなスーパーで何から何までぼくがやら
にゃあ回らんようなもんだが、奥さんの働きには期待してますから、
よろしく頼んますよ。」
「いえ、私のほうこそ。すぐに役に立たないような専業主婦を雇って戴いて、本当に社長さんには感謝しています。」聞き覚えのある声だ。
間違いなく、妻のさえ子の声だった。
「これね。少ないけど取っときなさい。」
「そっ、そんな。社長さん、こんなことされたら私困ります。」
どうも幾らかの金を妻の雇い主が妻に渡そうとしているようだ。
「いいの、いいの。全然負担に感じなくて良いんだから。これはね、
ぼくが奥さんのファンで、奥さんと奥さんの家族に頑張れっ、ていう
応援の印なんだから。」
その後も少し会話が続いてテープは終わっていた。金はどうやら
受取ったようだ。

その日妻が帰宅するまで、私はこの話をどう切り出すべきか、ずっと
考え込んでいた。帰宅した妻はいつもと変わる様子は全くない。もっとも、あの喫茶店の会話は昨日、今日のことではないのだろうが。

「パパ、今日は残りものだけどハマチを安く分けてもらったから、
これで良いわよね。」
「あ〜?ああ。」私は曖昧に応えていた。そして先ほどからの思考を
まだ続けていた。「あのテープを送ってきたのはさえ子のパート先の
社長に違いないだろうが、それにしても何でわざわざそんなことを?」
結局、その日はこの話を切り出すタイミングを失い、そのままになってしまった。
翌朝、新聞を取りに郵便受けを見に行った私は再び息を飲んだ。
また別のカセットテープが送られてきていたのだ。
その日、私はいつも通り職探しに出かけるフリをして、妻が出勤する
10時頃には家に舞い戻り、そそくさとテープをデッキに入れた。

お読みになりたい方がおられるようなら、続きを書きます。





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[1221] Re[1220]: 実話です 投稿者:yasu 投稿日:2001/11/02(Fri) 01:00

いいお話しですね。続きをお待ちしています。
投稿したサイト知りたいですね。


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[1220] 実話です 投稿者:普通の男 投稿日:2001/11/01(Thu) 04:05

結婚8年目の妻は36才ですが子供をうんでもいませんし、163cm48kg、バスト83のDカップ、容姿は今でもなかなかイイ女です。一年前から妻が恥部のヘアーを整えるようになりました。以前は扇の様に生えていましたが、Tバックを身に着けるようになってからの処理です。その頃妻が『明日Nちゃんの家に泊まりに行っていい?』と言ってきました。彼女は元々妻の友達ですが、私も何度となく会った事のある子です。私は快諾しました。しかし翌日、私はインフルエンザにかかってしまい仕事を休むほど寝込んでしまいました。妻に『Nちゃんの家に行かないでしょ?』と問うと『Rちゃんのご主人が交通事故にあって入院して、Rちゃんが今日一日付きっきりなんだって。それで子供の面倒を今日だけ頼まれて、Rちゃんの家に行かなきゃいけないんだ。今から断っても代わりの人いないだろうし・・・』との返事。私はしょうがなく認めました。が、夜中に具合の悪さもピークに達し、妻の携帯に電話をかけたところ電源が入っていない・・・。そして翌日の夜に妻が帰宅。『なんで電源切ってたの?』と聞くと『子供たちを寝かせる時に切って、そのままにしちゃってた、ゴメン・・・』と。妻がメイクを落としに洗顔台に行ってる隙に、持って出ていたリュックを開けてみました。紙コップ・紙皿の余り、そして某観光地の飴の袋。もうおわかりですよね。妻は浮気相手と旅行の約束をしていてキャンセルができず、苦し紛れの嘘をついていたのです。それから何度となく妻は誰かの名前をあげては外泊する様になりました。携帯は相変わらず電源を切られているか留守電。その事に何度かふれると決まってこう答えます。『バッテリーが切れちゃった』『地下のお店で飲んでたから』『カラオケ行ってて気がつかなかった』『バックにバイブにしたまま入れてた』と。そして先月、私は基本的に面識は無いのですが、名前と顔だけは知っている独身の38才I氏が妻の浮気相手であると確信したのです。私の買い与えてないグッチの時計、グッチの財布、グッチのネックレス。それが答え。私は問いただし妻は認めました。さらにI氏には独身だと言ってある事、女友達と同居していると言ってある事も。しかしI氏は妻が結婚してるかはともかく、男がいると思っているはず。なぜなら家にいる時は彼の電話にはでれない。同じ言い訳を彼にもしてるだろうし、女友達と同居してるから家には呼べない?そんな不自然な・・・。きっと妻はI氏にとって他の男の女で、それを寝取っている感覚で抱かれているでしょう。。妻はもうすぐ別れると言っていますが、私は妻にI氏と別れなくてもいいと言ってあります。ただI氏と会って抱かれた時には本当の事を言いなさいとだけ約束して。その後、私は妻の淫らな写真を撮り続けています。野外撮影やハメ撮り何でも有りです。そして投稿をして楽しんでいます。もちろん妻には内緒で。そして今度妻とラブホに行く予定です。妻に目隠しをし、手足を拘束し、そこに単独男性を呼ぶ手配になっています。もちろん妻はには内緒で。
長文になりましたが実話です。

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