BBS1 2001/09 過去ログ


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[1137] 奴隷夫婦5 投稿者:隷夫 投稿日:2001/09/30(Sun) 22:34

途中で終わってすいません。麻美です。
ご主人様とつながってパソコンを打ってましたから
時々ご主人様がいたずらをしたのと、昔のことを
思い出しながら打っていたので興奮してしまい
手が動かなくなり一度イカせてもらいました。
でもご主人様はイッテません。
ご主人様のオチンポ様と淫乱人妻奴隷の麻美の
オマンコとつながったままパソコンを打ってます。
それとやらしい言葉を使うよう命令されましたから
これから使っていきますのでスケベな麻美を笑って
下さい。

「俺達のオマンコ奴隷になると約束したらトイレに
いかせてやる。」
「イヤです。後生ですからトイレにいかせて下さい。」
我慢に我慢をかさねてきましたがそろそろ限界が
近づいて言うなりになるしかありませんでした。
「何でもしますからトイレにいかせて下さい。」
「俺たちの奴隷になるんだな。」
「はい、なりますから。」
と、答えていました。
「奴隷になった証拠に俺のチンポを咥えろ。」
そういうとKご主人はズボンとパンツを脱ぎチンポを
出しました。
それは天井を向いて主人よりかなり大きかったです。
ビックリして目をそらしました。
「ほら目を開けて咥えろ。」
一瞬躊躇しましたが洩れそうだったから仕方なく
咥えました。
その頃はまだフェラチオをすることに対して嫌悪感
だけでした。
主人にもあまりしたことはありませんでした。
だからあまりうまくなかったです。
ただ咥えているだけでした。
今では、Kご主人の調教を受けフェラチオは大好きです。
チンポを咥えているだけでオマンコが濡れてきます。
麻美のフェラチオはうまくて気持ちイイといわれるように
なりました。
今のご主人様も麻美のフェラチオは絶品だと言ってくれます。

「咥えているだけじゃなく動かさんか。」
そう言うと私の頭を前後に動かしました。
Kご主人のチンポが大きいので苦しかったのと
顎がはずれるかと思いました。
「トイレにいかせてやるからチンポを咥えたままついて来い。
チンポを離したらトイレでさせてやらないからな。」
私は必死の思いでチンポを咥えているのとうんこが洩れない
ように内股で歩きお尻の穴を締めて歩き出しました。
手を後ろに手錠で結ばれていたから歩きにくく洩れそうに
なりました。
その途中で奥様と会い、Kご主人が立ち止まりました。
「あら麻美さん、人の亭主のチンポを咥えてそんなにチンポ
が好きなの?」
私はその言葉を聞いて違うと言う意味で頭を振りました。
それがKご主人のチンポを刺激したようで、
「そうそう、そういうふうにするんだよ。チンポを離すなよ。
ほらもう一回してみろ。」
私は又、頭を振りました。
「麻美さん、ほらこっちを向いて。」
奥様の方を見ると手にはビデオを持って私の方を撮って
ました。
何か言おうとしましたが、
「チンポを口から離すとトイレに連れってやらないぞ。」
そう言われると(撮らないで)と言うことが
できませんでした。
Kご主人が歩きだすと私は必死の思いでついていきました。
その後ろから奥様がビデオを撮りながらついてきました。
トイレに着きヤッとすることができるかと思ったら
なかなかKご夫婦とトイレから出て行ってもれえません。
「奥さんそんな格好でトイレはできないだろう。
手は後ろで手錠で拘束されていてどうやって脱ぐんだ。」
私はマッサージを受ける時は下はジーパンを穿いて行って
ました。
ジーパンとパンティーを誰かに脱がしてもらわないと
それか手錠をはずしてもらうしかトイレはできないのです。
手錠ははずしてもらうことはないでしょうから、Kご主人に
頼むしかないようです。
「どうしたしたくないのか?」
「主人にお願いしてもらいなさいよ。」
他人に大事なところを見せるのは抵抗がありました。
が、限界はとうに過ぎていました。気力だけだったと思います。
顔からは脂汗が出て顔に髪の毛がくっ付いていました。
「お願いします。ズボンとパンティーを脱がして下さい。」
「上も脱いで全裸になるんだ。」
「下だけでも恥ずかしいのに・・・ 上は勘弁して下さい。」
「さっき俺たちの奴隷になるって言っただろ。いうことが
聞けないなら、そこの公園にクソまみれで放りだすぞ。」
「わかったなら、主人にお願いしなさい。」
そう言って奥様は私の耳元で、こうお願いしなさいと。
「麻美はK様の奴隷です。どうか服を脱がして裸にして
麻美の体を見てください。」
「そうか、そうか。」
そういって全裸にされました。
体を横向きにして体を見せないようにしたら、
「前を向いて足を少し広げろ。隠すな。」
体を正面に向けました。
「ほう、いい体をしているな。どうした腰がやらしく
動いているぞ。SEXがしたいのか?」
と言って夫婦で笑ってました。
私は体を少しでも動かしていなしと洩れそうでした。
それが、腰を振るように見えたんだと思います。
「したいんでしょ。」
「はい。」
「主人にさっきみたいにお願いしなさい。奴隷の努めよ。」
「してもいいですか?」
「そんなんじゃ、ゆるしなんかでないわよ。奴隷の言葉を
これから教えてあげる。」
奥様はまた耳元でいろいろなことをささやきました。
「ご主人様うんこをしてもよろしいでしょうか?」
「これが終わったら今度は浣腸をして、それからオマンコ
するんだ。いいな。」
また奥様が耳元でささやきました。常にそういうふうに
言わされていました。
「はい。麻美の体をご主人様のおもちゃにして下さい。」
K主人から許しが出て洋式の便座にすわりました。
K主人が私の横に来て私の両足をVの字形にして持ち上げ
ました。
そうすることによりオマンコも丸見えで排便の所も見えて
しまいます。
奥様は私の正面でビデオを構えています。
「主人のオチンチンを咥えてうんこをしなさい。
顔はこっちに向けて、目は閉じちゃだめよ。」
私はKご主人のチンポを咥えました。
「ほらしろよ。いいビデオが撮れそうだ。」
そう言った突端お尻の力が抜けうんこをしました。
長い時間待たされていたので次から次へと出てきます。
その間Kご主人は私の頭を持ち前後に振ってました。
うんこが出終わったら今度は勢いよくおしっこが出て、
便器から飛び出していました。
私は恥ずかしさで体の力が抜けてしまいました。
Kご主人にお尻とオマンコを拭いてもらいました。
それからKご主人がいきなり指をオマンコに入れてきて、
「ああー、イイー」
と言ってしまいました。ですがこの時体に電気が走った
ようで感じてしまいました。
実は、排便する時に我慢に我慢をさせられていたので
出す時に感じていたんです。
「おおー、なんだ奥さんオマンコヌレヌレやなー。
やっぱり奥さんはM女なんやな。」
Kご主人は指をオマンコの中で出し入れを始めました。
私はもう何が何だかわからなくなって、
「アッ、アッ、イイー、気持ちイイー、」
「今日から麻美はオマンコ奴隷だ。」
「はい。麻美はご主人様の奴隷です。イイー。」
「便器の前で四つん這いになれ。後ろから犯してやる。」
「はい。」
私は四つん這いになりました。手は後ろで手錠をかけられて
いるので頭で体を支えお尻が高くなった格好になりました。
顔の所はさっきおしっこがたまっているところにありました。
しかしこうなったら気になりませんでした。
Kご主人のチンポがオマンコに入った瞬間、これまでに
感じたことのないくらい気持ちが良かったです。
これまでのSEXは今思えば本当のSEXではないような
気がします。
私はトイレの中でこれまでにないイキかたをしました。
それは奥様が撮ったビデオをあとから見て知りました。
自分でも恥ずかしいくらい大きな声をあげていました。
Kご主人はその時はまだイッてませんでした。

それから私は風呂場に連れて行かれ顔におしっこを
かけられました。

この続きは又今度にしたいと思います。
この話を書き始めて2時間くらい経っています。
今のご主人様がチンポを突いたりしてうまく書けなかったり
したものですから。
これを書いていると又思い出して感じてしまいました。
ご主人様におねだりをして今からオマンコを激しく
突いてもらいます。

一応これも書いておきます。ご主人様の命令で・・・
今、私は妊娠3ヶ月です。今のご主人様の子供です。

誤字、脱字がありましたらごめんなさい。
淫乱奴隷人妻麻美でした。


かわりまして、隷夫です。
今、妻はすぐ横で妻のご主人様とSEXしています。
前の妻と比べて変わったなと思います。

ところでこの一週間で私の立場が急変しました。
それは、奴隷生活から隣のご主人の仲間になりました。
先週までは不幸だと思っていたのが・・・
このことについては多分最終章で話します。
好評だったら・・・

ご意見、ご感想がありましたらメール下さい。
それと、妻に対しても待ってます。

妻のご主人様から画像の交換をしたいそうです。
オリジナル画像を待っているそうです。

私から調教を受けたい女性を募集しています。
よかったらメール下さい。


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[1136] Re[1135]: 奴隷夫婦4 投稿者:匿名希望 投稿日:2001/09/30(Sun) 22:09

告白の続きを楽しみにしておりました。また時間をみつけてお願いします。



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[1135] 奴隷夫婦4 投稿者:隷夫 投稿日:2001/09/30(Sun) 17:14

皆さんお久しぶりです。
今週、チョッといろいろありましたので
書き込みをすることができませんでした。
楽しみにしていた方(いないか)ごめんなさい。

あれから1ヶ月が経って、何と私の会社が倒産
してしまいした。
退職金もなければボーナスもない。
家のローンは20数年残ってます。
9ヶ月間保険は貰えますが、この不景気のんびり
構えていては就職が見つからないと思い、就職
活動をしました。
1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月経っても全然だめでした。
その間妻から再々お隣が、就職口を世話をしてやる
から頼みましょう、と言われました。
それはお隣夫婦の奴隷になるということです。
初めはその話には耳を傾けなかったのですが、
就職活動がうまくいかなくて段々疲れてきて、
就職活動に嫌気がさした頃、隣のご主人から直接
話があり、前の会社の2倍の給料を払うからと
言う言葉で奴隷になることを決心しました。
他にもいろいろとあったのですが・・・

今日は、妻が奴隷になったかを妻から報告します。
妻のご主人様からの命令ですので・・・


はじめまして、隷夫の妻の麻美です。
今のご主人様は2人目です。このことについては
いつか又、夫が話すと思います。

私は極度の肩こりです。
このことはK婦人に良く話していたので、
「主人のマッサージはうまいのよ」
「私もよくしてもらっていて肩や腰の痛みがなくなり
気持ちがいいの」
「主人に頼んであげるからしてもらったら?」
「明日夜7時頃家に来なさい」
と言うことで初めの頃はマッサージだけをしてもらて
いました。
本当にうまく一週間くらい肩こりが消えていました。
又、一週間後くらいに肩がこりだしKご主人に
マッサージをしてもらいにお隣に行ってました。
それから数ヶ月経ったころKご主人に犯され
その日に奴隷になるよう誓わされました。

お隣に行っていつもどおり和室の部屋に通され
そこでKご主人とお茶を飲み5分間位話をしてから
マットの上にうつぶせになりマッサージをはじめて
もらいました。
そうしているうちにお腹の方が痛くなりトイレに
行きたくなりました。
お茶の中に下剤を入れていたみたいです。
少し我慢をしていたんですが、もうだめだと思い
「肩のこりは取れましたから、今日はこれくらいで
結構です。ありがとうございました。」
といった途端、私は後ろに手をまわされ手錠を
かけられました。
「何をするんですか?手錠をはずして下さい。」
「お腹が痛くてトイレに行きたいのか?」
私はその言葉に(どうしてわかるの?)と思いました。
「奥さんが飲んだお茶に下剤を入れておいたんだ。」
「何でそんなことをするんですか?奥さんに言いますよ。」
と、私は奥さんにばれたら困るから手錠をはずして
もらえると思っていたのですが、
「奥さんを俺達夫婦の奴隷にするためさ。」
私は何を言っているのかわかりませんでした。
それよりも早くトイレにいきたくてなんとか
したいと焦っていました。
限界に近づいていました。
「お願いですトイレにいかせてください。」
Kご主人は不気味に笑っていました。
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[1133] 妻を公衆奴隷に 投稿者:変な夫 投稿日:2001/09/30(Sun) 02:39

これは、私の妻をこのような方法で貸し出せればと、考えた妄想の世界です。
いずれ、BBS5に妻の貸し出しを掲示し実現する事を夢に見ています。

妻を麻雀の景品にー3
三回目は、鈴木さんが勝ちました。
鈴木さんは、諒子にメモを渡し読むように言いました。
諒子「最近諒子の胸は垂れ気味で醜くなっています、この醜い胸が元の
   綺麗な胸になるように、針で調教してください」
鈴木「そうか、そんなに針がいいのか」
と言いながら諒子を連れて行こうとすると、諒子が尻込みをして
諒子「針は、許してください」
奥様「奴隷が、ふざけるんじゃないよ」
と言いながら尻込みしている諒子をぶら下がり健康機の所に連れて行き手足枷で
体がXに成るように固定しました。
鈴木さんが、40本のマチ針と4本の注射針を持つて諒子のところに行き、
マチ針を胸に刺し始めました。
諒子は、針が怖いので目をそらし唇を噛みながら耐えていました。
両方の胸に20本ずつ刺し終わると、注射針を出し乳首の付け根を二本ずつ十字
に成るように刺し貫きました。諒子もこの時は、さすがに痛かったのか、悲鳴
を上げていました。
鈴木さんは、針責めが終わると諒子の手枷を外し前かがみにして後ろから犯しました。
終わったあと、私が針を抜こうとすると、刺す時より痛がり時間がかかりました。
浴室に連れて行こうとすると、もうすでに精液が流れ出て足を伝っていました。
諒子のオマ*コを洗い流し部屋に戻りました。
四回目は、奥様が勝ちました。
奥様は、何も言わずに諒子をベットに連れて行き、ファックミーと言う皮の拘束具で諒子を
固定しました。右手首と右足首左手首と左足首が固定され上向きに寝かされました、
大股開きでオマ*コもアナルも丸見えです。
奥様は、諒子のオマ*コと自分の右手にタップリオイルを塗り手をオマ*コに入れて
いきました、指が4本入った所で諒子がうめきだし、
諒子「お願いです、これ以上無理です許してください」
奥様「ダメだよ最後までやるんだよ」
諒子「無理です、許してください」
諒子が泣きながらお願いすると
奥様「出来なかった代わりに罰を受けるなら許してやる」
諒子「どんな罰でも受けます」
奥様「わかった」
奥様は、針の入った箱を持ってきて
奥様「針でオマ*コに罰を与える」
諒子「針は許してください」
奥様「ダメ、どんな罰でもうけると言ったろ、公衆奴隷に成りたいんだろ」
奥様は、諒子のオマ*コの左右の大淫唇に3本ずつ小淫唇に2本ずつ刺しました、
諒子は、悲鳴を上げ許しを請いましたが奥様は、無視していました。
諒子は、泣きながら耐えていました。
そこに木村さんがきて、奥様に
木村「さっきの罰を与えたいけどいいかな」
奥様「どうぞ、好きにして下さい」
木村さんは、針箱の中からミシン針を出し諒子に見せました。
木村「これから罰を与えるから覚悟しろ、この針でクリトリスを刺し貫くから」
諒子「お願いです許してください」
と泣きながら何度も言うので、奥様が
奥様「うるさいね、奴隷の癖に逆らうんじゃないよ」
と言いながら、諒子の口にギヤグボールで口枷をしてしゃべれなくしました。
身体を揺すり逃げようとする諒子を、御夫婦と鈴木さんが押さえつけ
木村さんが、ミシン針でクリトリスを刺し貫きました。
諒子は、悲鳴を上げ気絶しました。
奥様が、諒子のギャグボールと拘束具を外しましたが、気絶したまま動かないので
食事休憩に成りました。
私は、諒子のことが気になるもののイスから立ち上がる事が出来ません
御主人との約束ですから。
諒子の出来が悪く公衆奴隷に程遠いので私たちは食事抜きになりました。





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[1132] 妻を公衆奴隷に 投稿者:変な夫 投稿日:2001/09/30(Sun) 01:27

これは、私の妻をこのような方法で貸し出せればと、考えた妄想の世界です。
いずれ、BBS5に妻の貸し出しを掲示し実現する事を夢に見ています。

妻を麻雀の景品にー2
佐藤家の麻雀が始まりました。
奥様「鈴木さん、諒子のことばかり見てると負けるよ
    負けたら諒子と出来ないんだよ」
鈴木「どうしても気になって」
木村「ロン・アガリ」
奥様「ほら、木村さんが勝っちゃつた」
  「諒子こっちにおいで」
  「手錠を外すから後ろを向いて」
奥様は、諒子の手錠を外しました。
奥様「ほら、木村さんの所に行って」
木村「諒子、この三つの封筒の中から一つ選びなさい」
諒子は、一つの封筒を選びました。
木村「封筒の中には、これから私が諒子にする責めが書いてある」
  「諒子が、自分で選んだんだから素直に従うように」
諒子「はい」
木村「封筒を開けて、声を出して読みなさい」
諒子「はい」
  「諒子は、淫乱な人妻奴隷です。単なる淫乱奴隷ではなく公衆奴隷になるため
   木村様の調教を御受けします。諒子が、一日も早く公衆奴隷になれるよう
   厳しく調教して下さいますようお願いします。木村様に次の調教をお願いします。
   諒子は、最近胸の感度が鈍くなり感じない女になるのではと不安です、
   木村様、諒子の胸の感度がアップするようにローソクを胸にたらし、
   ローソクで胸を埋め、感度がアップした所で犯してください」
奥様「あらあら、そんなはしたないことを平気で言うなんて本当に淫乱なんだね」
木村さんは、諒子をベットに連れて行き手足枷を使い諒子の体を大の字に固定しました。
木村「ど〜れ、淫乱な諒子のオマ*コがどうなっているか見てみるか」
木村さんは、両手の親指で諒子のオマ*コを開き覗きました。
木村「なんだ〜、もうビショビショじゃないかもう感じているのか本当に淫乱だな」 
  「でも、ピンク色で綺麗なオマ*コだ」
木村さんは、SM用の赤いローソク2本に火を付け諒子の横に立ち胸に一滴また一滴
とたらし始めました。
諒子「ウッ・・ウッ・・熱い・・アッ」
木村「ローソクだ熱いのは当たり前だろ、公衆奴隷に成りたいんだろ、耐えろ」
諒子「はい、絶えます」
木村さんは、ロウをたらすのをやめローソクの上の方に溶けたロウをため
胸に一気にたらしました。
諒子「ア〜〜〜〜ウッ」
諒子の両胸は、赤いローソクで隠れてしまいました。
木村さんの、男根はビンビンに張り詰めています。
木村さんは、諒子の足枷だけを外し正上位で犯しました。
諒子は、声を出さずに耐えていました。
木村さんは、諒子の中に出し終わると男根を諒子に口で綺麗にするようにいい、
舐めさせていました。
木村さんが、麻雀台の方に戻ると。
御主人が私に「諒子、汚れたから綺麗にしてくれる」
  「浴室に、エネマシリンジがあるから、それでオマ*コ綺麗にしてきて」
私は、諒子の所に行き手枷を外し、胸のロウ取り浴室に連れて行きました。
浴室で、諒子を四つんばいにし、エネマで洗浄しようとオマ*コを見ると、
木村さんの精液が流れ出てきました。
私は、諒子のオマ*コを洗いました。浴室の中では、二人とも無言でした。
諒子を連れ、部屋に戻ると二回目が始まっていました。
二回目も、木村さんが勝ちました。
鈴木「また、出来ないのかア〜〜〜ァ」
奥様「集中しないからよ」
木村「諒子、残りの二つの封筒内どちらにする」
諒子は、一通とり、開けて読み始めました。
諒子「諒子は、淫乱な人妻奴隷です。単なる淫乱奴隷ではなく公衆奴隷になるため
   木村様の調教を御受けします。諒子が、一日も早く公衆奴隷になれるよう
   厳しく調教して下さいますようお願いします。木村様に次の調教をお願いします。
   諒子は、便秘気味な上アナルの締まりが悪く困っています、木村様諒子のアナルの
   締まりが良くなるよう、浣腸で責め犯してください」
木村さんは、諒子を四つんばいにすると浣腸の準備に取り掛かりました。
グリセリン500ccと水500ccを洗面器に入れ、200ccの浣腸器を用意しました。
グリセリンを浣腸器で吸い込み、諒子のアナルにねじ込みました。
諒子「ウッ痛い」
木村「我慢しろ」
諒子「はい、冷たいアァ〜〜〜」
三本目が、入れ終わると。
諒子「もう無理です、入りません許してください」
奥様「なに甘えた事言ってるの、諒子の為に調教しているんでしょ我慢しなさい」
  「木村さん、残りの二本も入れてやって」
木村「諒子我慢しろよ」
木村さんが、残りの二本を入れると。
奥様「ほら入ったでしょ、甘えるんじゃないの」
諒子「我慢できません、出そうですトイレに行かせてください」
木村「だめだ、俺の前にひざまずけ」
  「俺を口だけで行かせることが出来たら、トイレに行かせる」
諒子は、急いでひざまずき、フェラを始めましたが3分たっても行かすことが出来ず、
我慢の限界になったのか、木村さんを突き飛ばす様にしてトイレに駆け込みました。
トイレから出てきた諒子に、奥様が往復ピンタをして、
奥様「諒子、どうゆうつもり木村さんの許可なしにトイレに行くなんて、
   何様のつもり、そんな事で公衆奴隷になれると思っているの」
諒子「ごめんなさい、どうしても我慢できなかつたから、許してください」
奥様「ダメ、甘やかすつもりは無いから、木村さんに折檻してもらいます」
木村「今はいい、後でするから」
三回目が、始まりました諒子は奥様のピンタがよほど痛かったのか目を潤ませながら
立つています。
三回目は、鈴木さんが勝ちました。
  


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[1131] 妻の初体験 投稿者:シャイン 投稿日:2001/09/29(Sat) 23:59

私は、馴染みのレンタルビデオ店の主人とその店の常連客3人と
時々その店の閉店後や休みの日に店の奥で飲み会をしていました。
以前から、私が妻の淫らな姿の写真やビデオを妻には内緒で彼らに
見せていました。時には冗談半分でビデオに簡単にモザイク等の処理を
して、レンタルの棚に置かさせてもらう事もありました。
主人曰く月に2回くらいはレンタルで借りていく人がいると言っていました。
彼らは、妻も交えて一度飲み会を開きたいと顔を合わせる度に言っているため、
私達は計画をたてました。勿論、彼らの目的は聞かずとも分かっていました。
私も以前より他人に妻の裸を生で見てもらいたいと言う願望があり、妻も
スワップみたいなものに多少は興味がありました。
早々目的や彼らとの計画は妻には内緒にして、飲み会だけの事を話し
丁度タイミング良く、店の改装をしていたのでそれにかこつけて「改装パーティー
をやるらしいから奥さんも是非にとの事だよ」と言い、しょうがないな〜と言いながら
満更でもない様子でした。
私はその日を待ちきれずに暇があれば店に行き彼らとレンタルのAVを見ながら
打ち合わせました。彼らには、「妻は酒が弱いので飲ませて、卑猥な話題で
盛り上がらせてAVでも見せてその気にさせたらどうか」などと打ち合わせていました。
やっとその日になり、妻に「飲んで遅くなるからシャワーを浴びていこう」と言い妻に
準備よくシャワーを浴びさせ、何を着ようか迷ってる妻に「人に見せる訳でもないから
下着は俺の好きなスケ透けのやつを着けろよ!」と、え〜っと言いながらも
貴方ってホントに好きね!と言いながらもスケパンを着けさせる事に成功したので、
この勢いにと思い、上はノースリーブにカーデガンでも着て、スカートは膝上15センチ
位の白で裏地の薄い物を身に着けさせました。「これじゃー屈んだら下着が透けて
見えちゃうよ!」と妻が言うので「夜だし外で飲む訳でもないから大丈夫だよ」と
適当に言って妻を納得させました。
店に着くと準備は整っていました。打ち合わせたとおり、上着を脱ぎたくなりやすい
ようにあまりエアコンは効かせてなかった。
早々に彼らの接待が妻に対して行われ、次々に妻に酒を飲ませていきました。
上機嫌になった妻は、酔いと多少の蒸し暑さで上着を脱ぎ次第に足元に緊張感
をなくし股を少し開き気味になり、彼らからは妻のパンティーが丸見えになっていた。
彼らは目付きと仕草がますますいやらしくなり、その場の盛り上がりでAVを
ビデオにセットした。そのビデオは丁度妻と同年代の投稿もののスワップビデオでした。
妻ははじめ、スゴーいとかこんな事するの!なんて言いながらふざけて見ていましたが、
次第に無口になり凝視して私が後ろにまわり、太ももあたりや胸を触ったり、殆ど露出
されたパンティーの部分を触っても嫌がるそぶりも無く、半分身を任せて目は酔いも
あって窕になってきたので、そろそろチャンスと思い店長とさっと入れ替わり私はタバコでも
買ってくると言い部屋を出る振りをして覗き見していました。
妻は酔いとその場の雰囲気で意識が朦朧としはじめたのか体を触っているのが私では無い事を
しりつつもなすがままの状態で、他の3人も妻の回りに集まり奥さんもビデオみたいな格好を
してよ!などと体を触りながら話し掛けていました。妻も感じているような声をかすかに上げながら
一人の彼のアソコをイジリはじめ、そして片方の手で自分のアソコをパンティーの上から触り始め
たのには私も驚きました。

次回に続く。



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[1130] 妻を公衆奴隷に 投稿者:変な夫 投稿日:2001/09/29(Sat) 19:21

これは、私の妻をこのような方法で貸し出せればと、考えた妄想の世界です。
いずれ、BBS5に妻の貸し出しを掲示し実現する事を夢に見ています。

妻を麻雀の景品にー1
今日、奥様を貸して下さいと書かれたメールが来ていました。
内容は「初めまして、夫40歳妻35歳Sの夫婦です。
来月25日土曜日10時〜18時まで自宅でS男性二人を招待して麻雀をするので
奥様を勝者に提供する 景品として御貸し下さい。
詳しくは、電話でお話します。
電話番号090********」と書いて有りました。
すぐに電話をすると「はい、佐藤です」と御主人が出ました。
私がメールを受け取った事を話すと、妻をどの様に調教し犯すか説明して下さいました。

御主人の説明は、次の通りです。
一、奥さんを初めて借りるので御主人も同伴すること。
  但し、次回からは奥さんだけを貸す事。
二、御主人は、家に入ってから奥さんの調教が終わるまで一切口出しをしない事。
三、御主人に話した、調教内容を奥さんに話さない事。
四、奥さんを犯す時は中出しをするので事前にピルで避妊する事。
五、写真撮影は、参加者が自由に行うものとし所有権は撮影者とし撮影者がネットで
  公開したり雑誌に投稿しても文句は言わない事でした。

それと、御主人が私に話された調教以外は行わない事。
参加者は事前にエイズと性病検査を受け安全を保証すると約束して下さいました。
私は、写真の投稿は顔を判らないようにする事を条件とし妻の貸しだしをOKしました。

初めて妻を貸し出す日が来ました。
佐藤さんの御主人の指示どおりの服装ピンクのブラジャーとパンティ
白のスケスケのブラウスに膝上10センチのミニスカートで出かけました。
ブラウスからはピンクのブラがはっきり見えます。
9時に指定された場所で待っていると佐藤さんの奥様が車で迎えに来て下さいました。
挨拶をして車に乗りましたが車の中では何も話しませんでした。
佐藤さんの家に付き玄関を入ると御主人が迎えに出て下さいました。
お互いに挨拶をしたあと御主人が私に「わかってますね」
私「六時に帰るまで全て御任せします」
御主人「奥さんもわかっていますね」
妻「はい」と言って下を向いている
妻は、奥様に背中を押されるように家の中に入って行きました。
妻は、家の奥にある洋間に連れて行かれました。
部屋の広さは20畳ぐらいで 入り口のすぐ前に麻雀台とその周りにイスが四つ
入り口左の角にイスが一つ置いてあり、奥にはセミダブルのパイプベットがあり
上と下に手足を固定するように皮で出来た手足枷がついています。
ベットの上には薄い黄色のビニールシートがしいてあります。
ベットの横には、手足枷の付いたぶら下がり健康機がありました。
御主人が私に籠を手渡し「着ているものを脱いで裸に成ってください、服は籠に入れて」
私が、ためらっていると「約束ですよ」と御主人に言われ急いで服を脱ぎ籠に入れました。
御主人は、籠を別の部屋に持っていきました。
儀主人は、私に「部屋の角にあるイスに座って下さい、私が指示するまでイスに座って
        絶対に動かないで下さい」
私「わかりました」イスに座りました。
御主人「奥さんは、ベットの前に立って待っていて下さい」
御主人は、隣の部屋に行かれました。
5分ぐらいしてから、佐藤さん御夫婦と2人の男性が全裸で入ってきました。
御主人が、私達に「今日、奥さんを責め犯してくれる木村さんと、鈴木さん
  です」
木村「始めまして、木村です」
  「40歳でスナックを経営しています」
鈴木「始めまして、鈴木です」
  「30歳で会社員です」
2人のペニスは、私よりも大きくあれが妻のオマ*コやアナルに
入るかと思うと・・・・
奥様が妻に「あなたも挨拶ぐらいしなさいよ」
諒子「あっ、始めまして諒子25歳ですよろしくお願いします」
奥様「奥さん、諒子って言うの、そう、これからは諒子って呼び捨てにするからね」
  「諒子、何かおかしくないあなたの御主人様方が、裸なのに、
   奴隷のあなたが服を着たまま挨拶をするなんてへんよね〜」
諒子「すみません」
奥様「早く服を脱いで、ブラとパンティだけになりな」
諒子「はい」
諒子は、慌てて服を脱ぎ下着だけになりました。
奥様「挨拶は」
諒子「はい、諒子25歳ですよろしくお願いします」
奥様「諒子、奴隷が立ったまま挨拶をするのはおかしいはね」
  「土下座して挨拶しなさい」
諒子「ごめんなさい奥様」
諒子は、土下座をして挨拶をしました。
奥様「この女が、御二人にお話しした25歳の人妻で、あそこに座っているのが
   御主人」
  「この女、可愛い顔にいい体しているけど、物凄く変態で、
   多くの人に辱められ、責められ、犯されるのが望み何だって」
  「誰の調教でも喜んで受ける公衆奴隷になりたいんだって」
  「遠慮しなくていいから思いっきり責めて、犯してやって」
木村「ふ〜ん変態なんだ、いい体して可愛い顔してるのにね」
鈴木「さあ麻雀始めましょう」
奥様「もう少し待って、皆が全裸なのに奴隷が下着を着けてるの
   おかしいでしょ」
  「木村さんと鈴木さんジャンケンしてくれる」
  「勝った方に、ブラかパンティか選ばせてあげる、今日のお土産」
諒子「奥様、私が帰る時に着るものが・・・」
奥様「諒子、奴隷に下着なんか要らないの下着無しで帰りな」
  「グズグズ言ってると服も取り上げて裸で帰らすよ」
諒子「ごめんなさい、下着は差し上げます」
奥様「早くジャンケンして」
  「木村さんが勝ってパンティにするのネ」
  「じゃあ、鈴木さん諒子のブラ外して、諒子、鈴木さんにお願いしな」
諒子「鈴木様、ブラジャーを外して下さい、差し上げます」
鈴木さんは、諒子のブラを外しながら「暖かいね人妻のぬくもり、いいね〜」
諒子がブラを外され、両手で胸を隠していると
奥様「諒子、何してるの隠さないの公衆奴隷になりたいんでしょ
   それぐらいの事で恥ずかしがらないの」
  「手を後ろにして」
奥様が、諒子の両手を後ろにして手錠をかけました。
奥様「ほら、胸を張って真っ直ぐ立つ」
  「おや、乳輪も小さく乳首もピンク色で」
胸を揉みながら「張りもいいね、さあ、木村さんにもお願いして」
諒子「木村様、パンティを脱がせて下さい、差し上げます」   
木村さんが、諒子のパンティを脱がせて臭いを嗅ぎながら
木村「人妻のぬくもり、香りもいいね」
諒子は、顔を赤くしながら「あっ・・・」
奥様「諒子、前かがみにならないで、胸を張って立ちなさい」
諒子「はい」
奥様「よし、いい子だ」
  「でもね〜奴隷のくせに陰毛を生やすなんて生意気ね」
  「剃りましょう」
奥様は、剃刀とシェービングクリームを持って諒子の前にひざまずき
陰毛を剃り落としました。
奥様「綺麗になったね、諒子はそこに立つていなさい、さあ始めましょうか」
麻雀が始まった、これから諒子の本格的な調教が始まる。




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[1129] 隷夫さんへ 投稿者:弱虫夫 投稿日:2001/09/29(Sat) 00:41

奴隷夫婦の続きが凄く気になります
隷夫さんが不幸になっていくと言う
のに不謹慎にもワクワクしてしまう
僕をお許し下さい。
僕もチンチンが御粗末なので
他人事では有りません。
性的に劣った夫がどんな仕打ちを受け
優れた男に出会った妻がどう成って行くのか
お願いです続きを教えて下さい
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[1128] 油断禁物3 投稿者:ノーマルスーツ 投稿日:2001/09/28(Fri) 21:20

妻の隣に添い寝してみた。
薄茶に染めたその柔らかいセミロングの髪の毛からは、煙草の臭い
うなじから肩にかけて唾液の臭いが…
(そういえば最近夫婦生活なかったよなぁ…)
言い知れぬ後悔とあきらめに近い感情
(もっと可愛がってやってれば・・・こんなことはなかったのか?)
深夜の静けさに吸い込まれそうだ。
(妻が起きたとき私はどう言えばいいんだろうか?いつものように
「おはよう」と言えるのか?それともいきなり問い詰めるのか?)
そればかり考えていた。

それでも朝は来た

こちらはそれからとうとう眠れなかった。
今日は仕事でなくて良かった…。

妻が重そうな頭を振りながら動き始めた。服は昨日のまま。
ルージュの剥げかけた唇から言葉が出た。
(いったいいつから私は妻の声を聞いていなかっただろう?
恐ろしく長い時間聞いていない気がする。)
「あら、あなたもう起きてるの?」
眠く、だるそうな口調。
平静を装いながら聞いてみた。
「遅かったんだなぁ、どうやって帰ってきたの?」
「…タクシーよ。もう電車なんてなかったし…」
(何故隠す?隠さなければならないことがやはりあるのか?)

しかし、その妻の言葉で私にスイッチが入ってしまった。
「めずらしいな?シー○のタクシーか?」
(だめだ、まだ早い、だめだ・・・)
「…え?」
(言え、言ってくれ、見間違えだと言ってくれ)
「そんなタクシーなんて見た事ないよ」
「あ…あ…え?…」
(言葉にもならない狼狽が事実を物語っているのか?)

沈黙が流れた。一生分にも相当しそうな長い沈黙だった。

「はぁ〜っ」
髪の毛を掻き揚げながら、妻がため息を一つついた。
「見てたんだ、昨夜…。じゃあ、しかたないね…」
「いつからなんだ?」
私は妻の細い肩をつかんでゆすった。
力なく妻の頭が前後にゆれた。
「今の仕事紹介してもらった時よ。もっとも最初は無理矢理…」
「む…無理矢理って、その、レイプか?」
「まあ、そんなとこね。でも、その後は私から誘った事もあるわ。」
「何度も、何回も、もうしてるのか?」
さらに妻の体をゆすった。3つ目のボタンまで外れているブラウス
から妻の柔らかいバストと、包み込むような紺色のブラが
のぞく。その肩紐を直しながら妻が二つ目のため息をついた。
「まあね…」
「最初のときはどうやってされたんだ?」
(私はいったい何をきているんだ?)
「はぁ?、そんなこと聞いてどうすんのよ、おかしいんじゃないの?」
「うるさい、早く、早く教えてくれ、早く」
(そんなこと聞いてどうする?私はおかしくなったのか?)
「あなた、少しはやいてるんだ。あれだけほったらかしにしといて…
そういえば、あの時もこのスーツだったわね。面接受けるからって」
(そうだったか?そうかもしれない、それほど妻の事を見ていなかった
らしい。私はどうすれば…)
妻は、淡々と話し始めた。開き直った様な態度の裏には私がこれ以上
責めないという妻の自信が見え隠れしていた。


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[1127] 贖罪13 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2001/09/28(Fri) 21:15

 逆瀬川健一です。ずいぶんと間が空いてしまいました。私たち夫婦の新婚旅行先がニューヨークでしたので、
テレビで何度も繰り返して伝えられる惨状に大きな衝撃を受け、筆が進みませんでした。
その間、こちらのBBSでは、毎回楽しみにしていた『妻の夏休み』が終了したり、
期待ふくらむ『妻を公衆奴隷に』がスタートしたりと活況を呈しており、憂いも吹き飛ぶような気がしました。
では、今回も妻と私の物語によろしくお付き合いください。

【#13 調教】
 翌日、私は会社から何度となく席を立ち、トイレの中で携帯電話のプッシュダイヤルを押した。
自宅の電話もFの携帯電話も虚しく呼び出し音が鳴るだけだった。
 尋常な事態ではない。私は仮病を使って会社を早退して自宅に戻った。
 妻はまだ帰っていなかった。Fからの新しいメールも届いていなかった。
 それから夕方までの約四時間に私がしたことは、スーツを脱いで普段着に着替えたことだけだった。
あとは室内をうろうろと歩き回っていた。
 部屋の中がすっかり暗くなっていることに気づき、リビングの照明を灯したとき、電話が鳴った。
こちらが声を発する前にFの切迫した声が耳に飛び込んできた。
「帰ってたんやな。助かったわ」
「妻は……妻は一緒なんでしょ」
「そこにおってや。今、近くまで来てる。すぐ行くわ」
 電話が切れた。
 十分もたたぬうちに、ドアチャイムがFの来訪を告げた。
 Fの表情からは、いつもの押し出しの強さが消え去っていた。
無精髭が口許をくすませているうえ、仕立てのいいスーツも皺だらけだった。カラーシャツの襟元に汗染みがついていた。
 流しで勝手に水を飲むと、Fはソファに腰を下ろして口を開いた。
 今、妻はFのサークルの有力メンバーとともにいるという。そいつの名を、Fは教えてくれなかった。
関西財界の重鎮で、当然のように裏の世界にも影響力を持っているという。
メンバーの一人が、妻のことをその男に喋ったために食指を動かしたらしい。すぐにその主婦に会ってみたい、と。
 Fに否やはなかった。いつものように夜半には帰せるとたかをくくっていたらしのだが、その男は妻を手放さなかったのだという。
「黙って連れ出したりして悪かったけど、あんたにもええ話やと思うたんや。
あのじいさんのコネを掴んだら、あんたの営業成績も鰻登りになるから」
 自分の仕事のために妻の肉体を差し出そうなんて考えたこともなかった。妻をいろんな男や女に嬲らせるのは、性の冒険のためだった。
Fがステイタスがどのように作られてきたか、そのとき私ははっきりと理解した。こんな男に関わるのは、もうよしたほうがいい。
「で、妻はいつ帰るんですか」
「………」
 Fは腕を組んで溜息をついた。私は重ねて訊いた。
「それが、おれにもわからへんねん。あのじいさん、大阪におるかどうかもわからん」
「そんな無責任な。そのじいさんに妻を預ければどんなことになるか、知ってたんやろ」
 Fはうなだれた。「面目ない。あのじいさんには頭が上がらん。おれだけやない。
関西の企業は、じいさんのことを神様みたいに思うとるんや」
 神様という言葉で、私にはそのじいさんの正体に見当がついた。
「ひょっとして、Sというんじゃないですか、そのじいさん?」
 Fの表情は、私の推測が正しいことを伝えていた。Sは、経済コンサルタントとして日本全国に知れ渡っている。
バブルによる日本経済の失速とともに顧客の数が減ったものの、中堅企業にはまだまだ影響力を持っている。
 性的な奉仕をさせられているにしても、どこの誰ともわからない老人ではない。
マスコミによく登場するSということで、わずかに気が楽になった。
「まさか、Sさんまであんたのサークルのメンバーだったとは……。で、Sさんはどんな嗜好なんですか」
「それが……」Fは口ごもった。「よくわからんのよ。じいさんがメンバーになったのはつい最近のことやし、
サークルを利用するのは今回が初めてやから」
 私は失望した。八十過ぎというSにどのような性癖があるのか興味は尽きない。カネと権力をほしいままにしてきた男だ。
数え切れないほどの女と関係してきただろう。そんな男が、妻をどのような桃源郷に導いてくれるのか、
具体的な情報をもとに夢想したかった。
「しょうがないなあ。それで、Sさんと連絡はつかないんですか」
「向こうから電話がかかってくるだけやねん。番号非通知で」
「メンバーの電話番号も把握してないんですか」
「直通の電話は知ってるけど、携帯を使われたらアウトや。まあ、あれだけのお人やから、滅多なことにはならへんと思うけどな」
「それはそうでしょうけどね」
 私は溜息を洩らした。Fにビールだけでもふるまってやろうと腰を上げたとき、電話のベルが鳴った。
(妻かも!)
 一気に鼓動が高まった。受話器を耳に当てると、聞き慣れない男の声が私の名を確かめ、ゆっくりと話しだした。
『はじめまして。Sと申します。このたびは奥さんを拝借しております。いやあ、実にすばらしい女性ですな。ご主人がうらやましい。
もう少し奥さんをお借りしようと、お電話を差し上げたしだいです。ご不自由をおかけしますが、なにとぞご容赦ください』
 言葉使いは丁寧だが、抗議や反論はいっさい許さぬという強引なニュアンスが感じられた。
周囲からちやほやされて思い上がってしまった老人特有の口ぶりだ。こんな年寄りは、私は何人も見てきた。
「Sさんのご高名はかねがねうかがっております」私は営業モードに切り替えた。
「このたびは、家内がお世話になりまして。ところで、いつごろ家内をお返しいただけますか。
家内がおりませんと、ワイシャツのありかひとつわかりませんものですから」
 老人はからからと笑った。
「この借りはずれ返させてもらいますよ。まあ、細君がいない間、きみも羽根を伸ばせばいい」
「家内は、いつ帰してもらえるんでしょうか」
「せっかちだな」老人の声に冷ややかさが忍び込んだ。「その齢で、おかあちゃん恋しいでもあるまい。私にまかせておきなさい。
悪いようにはせんから」
「いえ、家内がどのような辱めにあうのか非常に気になりまして」
「同じ穴の狢、だな」Sは穏やかに笑った。「きみの気持はよくわかる。そうだ、こうしよう……」
 Sは、妻が陵辱される光景をビデオカセットや映像ファイルで送ると約束して電話を切った。
以後の連絡はメールでするようにと最後に付け加えて。
「あのじいさん、ITには乗り遅れ気味だから必死なんや。今ではコンピュータも達者になったらしいけど、六十半ばで根性あるで」
 Fの言葉を聞きながら、私は胸が躍った。強い意志を持った老人が、妻にどのようなプレイを仕掛けるのか、まるで想像がつかなかった。
輪姦、肛門性交、SM、レズ、露出などの修羅場をくぐってきた妻を待ち受けているものはいったい何だろう。
 そんな疑問をFにぶつけてみたが、明快な回答は得られなかった。
 Sからのメールなり小包なりを待つしかない。

 寝酒のスコッチをなめながら、メールをチェックした。
 Sの約束がその日のうちに遂行されるとは期待していなかった。なにしろグループ企業十社のトップに君臨する男だ。
多忙を極めているはずだ。
 だが、メールは送られてきた。
 三メガバイトものサイズのメールをダウンロードし終わるまでの十数分間がどれほど長く感じられたことか。
 送信者のメールアドレスに心当たりはなかった。
 件名は「調教記録その1」
 本文は無し。画像ファイルが十点添付されているだけ。
 マウスに伸ばした手が、期待と不安に細かく震えた。
 被写体は、すべて妻だった。

ファイル01:革張りのソファに座っている。Sの執務室か?
ファイル02:強ばった笑みを浮かべ、一糸まとわぬ姿で佇んでいる。背後の書棚にSの著書がずらりと並んでいる。やはり執務室だ。
ファイル03:ソファに座り、両脚を限界まで広げて無毛の性器を自らの指で広げている。
ファイル04:標準サイズの筒具を根本まで呑み込んだ花芯のアップ。ピンぼけだが妻の貌が写り込んでいる。表情まではわからない。
ファイル05:花芯を貫いていた筒具が、アヌスを犯している。
ファイル06:鑞涙にまみれた乳房のアップ。
ファイル07:白髪のまじった陰毛から屹立する黒い男根に舌を寄せる妻。よく見てみると、妻はフェラチオしながら自ら蝋燭を持ち、背中に鑞涙を垂らしている。
ファイル08:大理石製の応接テーブルの上にしゃがみ込んでいる。豊かな臀には鞭痕らしいみみず腫れが幾筋も走っている。押し潰されたイチジク浣腸が五個転がっている。
ファイル09:Sの専用トイレにうずくまる妻。鑞涙を体中に張り付けたまま顔をゆがませている。
ファイル10:妻の貌のアップ。長く泣いていたようだ。涙が頬を濡らしている。目許は腫れぼったくなり、鼻の頭が赤みを帯びている。

 正直なところ、Sの行為には落胆した。たぶん、自分のオフィスで妻と二人きりで行ったのだろう。
ドアを開ければ営業中の会社であるという状況を楽しんでいるだけだ。新味がまったくなかった。
 こんなことは、これまでの一年足らずの間に経験済みだ。もっと凄いことをSならやってくれるだろうと期待していたのに。
(こんな生ぬるいSMでも、じいさんには精一杯なんだろうな)
 なにが調教記録だ、口ほどにもないとはこのことだ。
がっかりする反面、経営の生き神と崇められているSのハッスルぶりが微笑ましくもあった。
「あんた、女を調教するより企業を調教するほうが、やっぱ向いてるで」
 ディスプレイに向かって軽口をたたいた私は、グラスを口に近づけた。どうやら安眠できそうだ。
 最初の一口を含んだとき、私の脳裡を何かがかすめ飛んだ。
(……こんなことは、これまでの一年足らずの間に経験済み?)
 そして、妻の涙。これくらいの行為で妻が泣き腫らすわけはない。
 いったい、妻はSに何を言われたのだ? 私はふたたび画像ファイルを開いた。どんな細かいところも見逃すまいと、眼に力をこめた。
 だが、新たな発見はなかった。
 十一か月ぶんを一気にたどった組写真と言うだけだ。
(一気にたどる? 十一か月ぶんを……?)
「そういうことか!」
 思わず、私は呻いた。Sの書いたシナリオがわかった。妻が経てきた陵辱の数々をオフィスでおさらいしたのだ。
たぶん、妻に告白させながら。
 Sは、妻の現在のレベルを確認したのだ。
 そのうえで、自分なりの調教を施していこうといこうという腹づもりなのだろう。
“調教記録”という件名に、その期待と自負が表れている。
 これ以上、どのような責めがあるというのだろう。
 私は、SMに関する国内外のサイトを閲覧しまくった。流血をともなう拷問まがいのプレイ写真にたどり着いたときは、
さすがに胸が悪くなった。それがオランダのサイトであることが、唯一の救いだった。日本人の感性では発想できないプレイだった。
まさか、あんなことまではしないだろう、私は自分に言い聞かせた。
 SMに関して無知であることを、そのときの私はまったく自覚してはいなかった。

 これ以降、私たち夫婦の生活が激変いたしました。Sの老獪さと情熱に翻弄される私たちの有様は、
今から顧みますと滑稽でもあった気がします。次回は短期間でアップしようと思っていますが、どうなりますやら。では、後日。



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[1126] 油断禁物2 投稿者:ノーマルスーツ 投稿日:2001/09/28(Fri) 20:25

どれくらい眠っただろうか?
家の前に車の止まった音で目が覚めた。
(通り過ぎていない、家の前に止まっている)
無意識のうちに、枕もとに妻の頭を探す。
柔らかな髪の毛の手触りも、暖かい肌の感触も無い。
(タクシーで帰ったのか?今何時だろう・・・)
思うが早いか、ガバッと起き上がり待ちに待った妻の
姿を確認するべく2階のベランダに出た。
そこは、玄関前が一望できる場所・・・

その場所に立ったのは間違いだった。いや正解だったのか?

外灯の薄明かりの中に浮かび上がるその車。
タクシーではなかった。
ただその乗用車が、私も知っている男の車であることは
すぐにわかった。
(どこかでばったり会ったのだろうか?)
薄明かりの中で二つの影が動いた。
いや、重なった?・・・
(そう見えただけだ、そうに決まっている、だめだ、
そんなことぐらいで目くじらを立ててどうする・・・)
体制を低くし、格子の間から食い入るように、不安な闇を
覗き込んだ。暗さに目が慣れて来た。
二つの影は動かない。キスしながらお互いの体を
弄っている様でもある。
(何か物でも落してさがしてるんだ・・・そうだ・・・絶対だ)

もうその場にはいられなかった。
とんでもないものを見てしまったという思い。
今の光景を否定しようとする気持ち。
困惑は限りを知らなかった。

玄関の鍵が開く音の後に、妻の歩く音。
段々と近づくにつれて、私の鼓動も大きくなっていく。
(どうするんだ、どうすればいいんだ?なんて声をかければ
いい?一体・・・)
寝室のドアが開き、妻が入ってきた。
結局私は狸寝入りを決め込んだ。
(まだ心臓の音が聞こえる・・・)
バッグを置く音、腰掛けたベッドのきしむ音。
そのまま妻は着替えもせずにベッドに倒れこんだようだ。
頭の中は又妻を犯し始めている。
あいつのモノを咥えたのか?
胸をまさぐられて揉みしだかれ、乳首を舌で転がされ、
そして…
私のよりも立派なのだろうか?喘ぎまくったのか?
我慢できずにそっと起き上がった私は、だらしなく伸びた
妻の脚を触った。 最高の脚線美。
こんな風に、あいつの手が太股を掻き分けて妻の
核心に・・・
(嫌だ、そんなのは嫌だ。妻は私だけのもの。なんであんな奴に
触らせた?)

すでに私は、自らの手で2回目の射精に至っていた。



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[1125] ついに・・・ 投稿者:ごまプリン 投稿日:2001/09/28(Fri) 02:09

 いつも皆様の体験談に興奮している20代の夫婦です。
今日は皆様に1歩近づける体験をついにしました。
それは、妻を昼間いい感じにおだて、今日は二人きりで出かけるぞということでTバックに超ミニスカ(尻肉が見える状態)で
ノーブラで出かけました。その後、連れ回したあと、車内で手マンしながら、友人の家の目の前まで連れて行き、
呼び出しましたその後、後ろの席の真中に妻を乗せ、大また開きのままドライブし、酒をのみに行きました。
飲み出すと気分が良くなったのか妻は、ブラウスのボタンをはずしてわざと友人に見えるように前かがみになり、
友人は顔を真っ赤にして酔いつぶれてしまいました。
その後、オメ子を友人のかおに近づけたりマン汁を顔につけたりして遊んでいる姿を見て、
居間までの成果が出たとチ○コから涙が出そうになりました。今後色々と発展させていくのに恐怖と期待で体が震えました。
皆様応援お願い致します。


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[1124] [1122] 油断禁物1 投稿者:qqq 投稿日:2001/09/27(Thu) 20:51

時計はもう午前12:00を回っていた。
飲み会から酔って帰ってきた妻を、服を着たままソファーで久しぶり
に・・・と待ち構えていた。
しかし、なかなか帰ってこない。携帯に電話してみた。呼び出すの
だがでない。

とうとう妻をおかずに、一度抜いてしまう結果となった。

 妄想で・・分かる気がするよ。僕も経験者だもの。
 続きを楽しみにしてます。

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[1123] Re[1122]: 油断禁物1 投稿者:wimpfan 投稿日:2001/09/27(Thu) 17:03


> しかし、やはり妻のことが心配で眠れない。
> (あいつに限ってそんな・・・)

おお、リアルで素晴らしい!


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[1122] 油断禁物1 投稿者:ノーマルスーツ 投稿日:2001/09/27(Thu) 14:43

別に過激なものではありません。陵辱とか、輪姦など皆さんが期待
するような激しいものでもありません。
単純に夫婦の、また浮気相手との関係ですがもしよかったら読んで
みてください。

32歳にしてOLに復帰した妻は、毎日変わらずに通勤している。
家にいるときとは違い、毎日の通勤服を見るのはまぶしい限りだ。
やはり生き生きしているのがわかる。
今日は飲み会と言っていた。服装もいつもより派手目にして出て
いった。
冗談で、「今日は少しHなパンツでも穿いていった方がいいんじゃ
ないか?」
と冷やかしたりもした。妻もまんざらではないようで、
「そうねえ、今日は黒にでもしようかな?ねえ、Tバックの方が
いいかな?」
とかなり乗り気になっている様子だ。
カチッとした薄いブルーのスーツ。脚線を強調するような丈の
スカート。
出勤前でなかったら、一回戦挑みたいくらいだ。
子供もまだいない。体の線ももちろん崩れていない。確かに少し
太ってはきたが、上から90-63-88のボディーはまだまだいけると
おもう。

最愛の妻。

時計はもう午前12:00を回っていた。
飲み会から酔って帰ってきた妻を、服を着たままソファーで久しぶり
に・・・と待ち構えていた。
しかし、なかなか帰ってこない。携帯に電話してみた。呼び出すの
だがでない。
(カラオケか何かで、うるさくて聞こえないんだろうなあ・・・)
3回もしてみたが全部だめだった。
(まさかな?・・・しょうがない、先に寝て帰ってきたところを・・・)
ベッドにもぐりこんだ。
しかし、やはり妻のことが心配で眠れない。
(あいつに限ってそんな・・・)
あらぬ妄想が頭の中を駆け巡る。最愛の妻が、浮気なんて・・・
もしかすると、今日の服のまま下着だけ下ろされて後から・・・
(ダメだ、そんな馬鹿なことあるわけない。)
しかし、愚息は正直に反応を示している。
私は手で愚息をなだめながら妄想の世界に入っていく。
いやらしい上司に逆らえずホテルに連れ込まれ、命令されるがまま
奉仕しているのか?それとも、年下の男に力の限り貫かれて・・・
興奮してしまい、オナニーが止まらなくなった。とうとう妻をおかず
に、一度抜いてしまう結果となった。
気が抜けたのかそこで私はうとうとと眠りについた。



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[1121] 無題 投稿者:マイロ 投稿日:2001/09/27(Thu) 01:32

<つづき−3>
ここで再度もう少し詳しく人物紹介をしておきます。
この文を書いているのは私M男と言います、42歳うだつの上がらないサラリーマンです。

妻;E美 42歳(文章中は32歳のころです)顔は十人並みです
  スタイルも日本人の平均を脱していません。エロチックな描写  にはおよそ向かないように思います。
ただ強いていえば胸が少  し大きく形もまあまあかなというところです。

従弟;F雄 30歳(文章中は18歳のころです)私の母に一番下   の弟の子供です(私の母は年代的に子沢山のころの人です)
   性格的には非常におとなしく、どちらかと言うと人見知りす   るタイプです。体は細いのですがナニは大きいと思います。
   小さいころから大きかったように思います。 



従弟が我が家に下宿(と言っても週のうち2日だけですが)するようになって3ヶ月ほどたち、
なんとなく我が家にもその存在が日常化してきました。 
このころ気づいたのは、従弟のF雄が家にくる日だけ妻に異変が起きることでした。
普段は家にいるときは化粧けもない上服装もはき古したGパンにTシャツがほとんどなのですが、
彼がくる日は少し薄化粧をしていることが多くなり服装も少し露出が多いものに変わってきました、
しかしこのことを妻に直接問いただすのはやめにしました。

ちょうど夏も盛りのころだったと思います、仕事から帰ると妻のE美が珍しく駅まで出迎えに来ました。
そのときの服装に少なからず驚きました、なんとミニスカートをはいているのです、
しかも上は薄いブルーのタンクトップなのです、
ミニとはいってもタオル地のやっとひざが出る程度でタンクトップも肩は紐ではなくランニングに近いものですが
何せ今までこんなに肌を露出(人前で)した妻を
見るのは初めてでした。

ちょっとドキドキする胸を抑えて、「どうしたんだ?」と妻に聞きました、妻は「ナニが」と平気な顔をして聞き返してきます、
「いや・・その・・服はどうしたんだ」。

「プレゼント!」と即座に返事、「だれから?」と私、「誰だと思う?」と妻、「F雄か!?」と私、
「そう、あたり!・・といいたいところだけど私が頼んで買ってきてもらったの、F雄さんに。」

「ああ、あのときの土産袋ひょっとして・・・」と言いかけると聞いていない振りをして、妻は家に向かって歩き出した。
そしてやおら振り返って「どう、似合う?」と続けた。「悪くないな」と小さく返事を返した・・。

すれ違う男の何人かが、振り返って妻を見ていくのを見てなぜかうれしいような、悔しいような、
そしてまんざらでもない妻に少し嫉妬しながら、なんとなく私の思惑通りに物事が進んでいるように感じて初めていました。

家に着くと玄関にでかい靴。すでにF雄が帰っているようでした、
どうやら風呂に入っているようで居間には誰もいません。妻に聞いてみると私を迎えにいってる間に風呂に入るよう進めたらしい。
妻が脱衣場にバスタオルをおいて帰ってきた、少しそわそわしているように思うが気のせいか?
私はトイレに行くために脱衣場の前を通り過ぎようとしてふと中をのぞいた。
浴槽の扉が半分ぐらい開いており、中のF雄の背中が半分見えている。暑いので開けっ放しでシャワーを浴びているようだ。
手前の脱衣かごにはバスタオルがかけてあるが、どうも慌てておいたようで半分かごからはみ出ている。

妻はF雄の裸を見たのか?多分見ている、しかも立つたままでシャワーを浴びていると言うことはかなり大胆な角度で
ナニが見えた可能性はある。私はF雄に声をかけた。「いつも開けっ放しか?」
F雄は振り返り答えた「最近暑いので・・・」。振り返ったせつな
彼のナニが目前に現れた。・・・大きい!垂れ下がっていても大きい・・見事なカタチをしている・・男の私が見ても立派なものだ。

よく見ると少し角度がついているように思う、勃起していたのか?
「家は年頃の・・娘2人いるし、脱衣場がいたむからできるだけ閉めてくれよ」とやっと口にしてその場をはなれた。
<つづく>
下手な文章ですがもう少し自慰に付き合ってください、もうやめタイのですが引っ込みがつくまで、も少し書かせて下さい。



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[1120] 「BBS5」について 投稿者:管理人 投稿日:2001/09/26(Wed) 19:12

いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます。

ここ数日、BBS5が本来の話題であるはずの妻物関係に全く関係の無い書き込み、
書き込み文章の非難などで、かなり荒れているなと思っておりました。
それを面白おかしく書き込みする人も居るようで管理人として非常に残念に思っております。

「BBS5」はTOPページに
>「BBS1・2・3・4」に当てはまらない書き込みはこちらへ。
>「妻物語」への希望、その他、何でも書込みOKです。
と書いてありますが、それはあくまでも「妻物語」の話題でBBS1・2・3・4の
どのカテゴリーにも属さないものを書きこんで欲しいと言う意味なのは
ここに来て下さる大人の皆様にはおわかりになられていると思います。

管理人としてBBS5の現在の状況を見過ごすわけには行かないと感じました。
今後、管理人権限としてそのような書き込みがありましたら即刻削除させて頂きます。
それがおもしろくなくて「妻物語」を離れて行く人が居るかも知れません。
それはそれで仕方が無いと思います。
このHPの意味、このHPを作った私と同じ興奮・悩み・苦しみ・興奮を分かっていただける人が
残ってくれたらそれで良い。
そう思っています。

「妻物語」の題名通りの筋の通ったHPに戻します。



それと上の文章とは全く関係が無いのですが、
BBS1・2への書き込みを沢山頂き嬉しく思っております。
その中で私個人的には少し残念だなと思うのが、
「妻の過去の経験」に関する書き込みが激減しているなと思っていました。
現在進行形で自分の妻が他の男性と・・・これはリアルな体験で興奮物ですね(^。^)
しかし現在は真面目に奥さんをしているけれど、自分と知り合う前はこんな男に
こんなに、こんなふうに犯されていたなど、そういう投稿(想像・妄想)も大歓迎です!

(あなたの奥さんは処女でしたか?)


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[1119] 〔ついたて〕のむこうに・・・ 投稿者:マイロ 投稿日:2001/09/25(Tue) 00:58

<つづき2>
「ただいま〜」と遠慮がちな声で私の従弟が帰ってきました。
従弟のF雄はこの年の春、とある電鉄会社に就職し私の家から週のうち2日間だけ通うようになりました。
彼の自宅から通勤できなくは無いのですが電鉄会社は時間が不規則?のようで
就職して数ヶ月は帰りが遅い木曜と金曜だけ比較的会社に近い我が家から出社させてやってほしいと
彼の親父(私にとっては叔父)からの依頼でした。妻とも相談して少し迷ったのでが、数ヶ月ならよいということで承諾しました。

「お帰りなさい」と妻の声が台所からきこえてきます、心なしかうれしそうな感じをうけるのは錯覚でしょうか・・。

「E美さん、これ!」と何か包みを妻に渡しました、何かのお土産のようで妻はそそくさと受け取ったかと思うと足早に台所に
もどってゆきました。最初は従弟のF雄も恥ずかしいのか、少し人見知りするのか、妻との会話もあまりはずんだことはありませんでした。
しかし3週間くらいたつととやっと打ち解けてきたようでした。

さて週のうち2日といえどもやはりちゃんとした居場所(寝床)が必要なのですが、いかんせん我が家は狭い上に3つある部屋は、
娘2人と夫婦の寝室でいっぱいなのです、やはり年頃の娘が2人もいるのに下宿を引き受けたのは間違いだったと思っても後の祭りでした。

結局一番広い夫婦の寝室を仕切って寝泊りするようにしました。妻のE美も「週のうち2日だし・・・
変なことしなければべつにいいわよね」と私には暗に○○○は控えてねとでも言っているようでした。

この言葉を聞いているうちに前述したようにアル計画が私の頭にぼんやりと浮かんできたのでした。<つづく>
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[1118] ついにしました!! 投稿者:ひろし 投稿日:2001/09/24(Mon) 23:50

こんばんは。はじめまして。いつも楽しく読ませて頂いてます。
先日の土曜日妻の友達夫婦のうちに飲みに行った時の話です。
妻の友達とは1ヶ月に1.2回子供も混ざってバーベキューやキャンプなどの付き合いをする仲です。
でも相手の妻とは秘密の付き合いもありました。私の妻は31歳で由美子といいます、
私は30歳で相手の***さん夫妻は妻31歳高子、だんなは40歳です。
私は高子さんさんと先日、会ったときに妻をみんなの前で裸にしたいと相談しました。高子さんはHなので喜んでOKしてくれました。
高子さんのだんなと妻には内緒で色々相談しました。そしてついに土曜日、ついに成功しました。
夕方5時ごろ妻と子供二人で***夫妻の家に飲みに招待され飲みに
いきました。最初は子供が起きているので色々世間話や会社の事など
話しながらみんなで飲んでいました。***夫妻にも子供が1人いて
楽しく過ごしました。9時頃になり子供たちが眠そうになり明日も休みだと言うことになり泊っていく事になりました。
(高子さんとは打ち合わせ済み)妻たちは子供を隣の寝室に寝かせました。
戻ってくると泊る事で帰りの心配が要らないため妻はワインを楽しそうに飲んでいました。
妻はアルコールが弱くすぐ赤くなってしまいます。そんな
妻が私は大好きです。少し茶色のストレートのロングで袖なしのTシャツにジーパン姿の妻は子供が寝た開放感からかワインが進みました。
妻の隣にいた高子さんもだいぶ酔ってきて、だんだんとHな話になって夜の回数とかどんな体位が好きかとか色々高子さんは
妻に質問攻めしました。そのうち高子さんのだんなはいびきをかいて潰れてしまいました。
妻は「チョットオ 高子酔ったの!!」
とか言いながら答えていました。
色々お話している内に高子さんが
「ネー由美子って胸大きいネー。チョット触ってもいい?」
妻「恥ずかしいよー」
高子さん「私だといいでしょ!」
妻「ウン」
高子さんはTシャツの上から妻の胸をもみました。
妻「チョットだけといったのにー」
といいながら恥ずかしがっていました。
高子さん「大きいねー」私はちらちらと見ながらビールを
飲んでいました。私は高子さんに合図を
しました。妻はもう酔っていて口も余り回らなくなっていました。
高子さんは妻に小さい声で「ネー、ブラ取ってもいい?」
妻「ダメー恥ずかしいー」口が回っていない
高子さん「チョットだけ、御願い。だんなは後ろ向いてて」
高子さんはずっと妻の胸を揉んでましたが手をはなし妻のTシャツの
中に手をいれブラを外しました。
後ろを向いてと言われても妻はもう酔っていてわからないと思い
じっと見てました。僕ももう最高に勃起してました。
高子さんがTシャツの中に手を入れ生で妻の胸を揉みだしました。
「アンー」
高子さんは一生懸命揉んでいます。
「ウンー。アアー」
高子さん「気持ちいい?」
妻「エーなんで。高子どうしたのーアアー」
高子さんはTシャツをまくり妻のオッパイを見つめて乳首を口に
咥えてしまいました。
妻「アーアーん」
私はもう妻を抱きしめたくなりましたが何とか我慢してみてました。
しばらく妻のオッパイを舐めていた高子さんは妻にキスをしました。
高子さんは妻の口に舌を入れました。そしたら妻の口から舌が出てきて高子さんの舌と絡めあい二人のよだれが垂れてきました。
生まれて初めて生で女同士のキスを見てもう触ってもいないのに私の
勃起したものはいきそうでした。
妻は声を押しつぶして喘いでいました。
そのまま高子さんは私の目を見て私が頷くと妻の服を脱がし始めました。妻はずっと私の方を焦点が合わないような目でみてました。
そして私に「嫌いにならない?」と聞いてきました。
私は「そんな由美子が好きだよ」と答えたら
妻がまた喘ぎ出しました。高子さんが妻のパンティの中に手を
いれてました。妻が「お風呂入ってないからだめ!!」と叫びましたがうつ伏せにされアソコを舐め出しました。
妻「アーーー恥ずかしいー」
といいながらジュウタンを握りしめながら喘ぎっぱなしです。
私はもう我慢ができなく妻の顔の前に勃起したものを出すと
夢中で咥えてきました。3分位でいってしまいました。
高子さんはそのまま今度は妻のアナルに舌を入れたようです。
妻は「ダメー」と叫びながらぴくぴくと震えていました。
妻は風呂に入っていなかったので暑かったしチョット匂ったとおもいますが高子さんは平気でおいしそうにアナルまで
妻を愛してくれました。私はこんな妻の匂いは大好きですが・・・
しばらくして妻は3.4かいはいったと思いますが今度は高子さんが
素っ裸になりアソコを大きく開いて妻の顔のそばにきました。妻は私のすぐにまた勃起したものを離さないで
高子さんのアソコに口を近ずけ舐め出しました。高子さんも喘ぎだしました。そのまま69のかたちになり
お互いのアソコを舐めたり吸ったりしていました。妻が上でしたが妻のアナルが先ほど高子さんに舌で攻められていたせいもあって
ピクピクしてました。私は自分の指を舐めてぬらし少しずつアナル
の中に指を入れていきました。もう妻はビショビショで高子さんの顔も妻の愛液でヌルヌルになっていました。
指が2本入るようになってアナルをしっかりなめながら妻に見られないように高子さんと舌を絡めながらキスをしました。
妻のアナルは殆んど無臭でした。69して妻のアソコを舐めている高子さんの口に勃起したものを持っていき舐めて
濡らしてもらいました。そのまま妻のアナルに
ペニスを少しずついれました。妻はもう興奮と恥ずかしいのと気持ちいいのが重なって声にならない喘ぎ声で
夢中に顔中を孝子さんの愛液でぬらしながらアソコをむしゃぶりついてました。そのまま、
私はいきたくなり妻のアソコと高子さんの顔に沢山の精液をかけてしまいました。
高子さんはそのまま妻のアナルに入ったペニスをきれいに舐めてくれました。
それを見てまた元気になり今度は妻を仰向けにし正上位で妻のアソコに入れ高子さんは妻の胸を舐めたりキスしたりして
3回目の射精は妻の中に出してしまいました。高子さんともしたかった
のですがさすがに妻の前ではできませんでした。ほんとは妻のだんな
も混ぜて妻をオモチャにしたかったのですがまた次の機会にします。
終わったあと私は妻を抱きしめ高子さんは妻と長いキスをしました。
あとで聞いたのですが高子さんはずっと前から妻とレズしたかったそうです。
朝、だんなが起きて一緒になにもなかったようにコーヒーを飲みましたが、妻がだんなの見ている前で高子さんにキスしました。
高子さんは驚いた様子でしたがしばらく長いキスをしてました。
妻に聞いたら昨日のお返しをしたそうです。また次回報告します。
下手な文章ですみませんでした。



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[1117] 最近の妻 投稿者:カブ 投稿日:2001/09/24(Mon) 20:17

最近私(37歳)は妻(26歳)に遊ばれています。
なんとも言えない快感と興奮に包まれた夜を過ごすようになりました。やはり妻の中で何かが変わったのでしょうか?

最近、子供が寝静まると妻はインターネットでエロサイト(特にスワップ系)を開き、私のPをつかみ出して、こんな会話を始めます。

「ねえ、よく泊まりに来るSさんがいるじゃない、もし夜中にあなたが目を覚ましたら私とSさんがエッチしてたらどうする?」

「バカなこと言ってんじゃないよ」

「私、この前あの人が来たとき風呂上りのあそこ見ちゃった。
けっこう大きかったよ」

「お前、浮気したいんだろ」

「ほらほら興奮してきた。どうするあなたがいないときに
Sさんに抱かれてたら」

「いいかげんにしろよ」

「私が他の人のおちんちんを咥えてるの想像したら興奮するでしょ」

「してみたいのか?」

「うーん、あなたの前で抱かれたら興奮するかもね。
ねえねえ、私が他の人から中だしされるところ見ることできる?」

「・・・・」

「ほらほら、おちんちんが立ってきた。ウフフ
お父さんの会社のMさんはどう?」

「あんなオヤジとしたいのか?」

「そうじゃないけど、あの人私を狙ってるのよ。
この前も一緒に営業に行くとき、お前は絶対名器だろ、
旦那に内緒で一回だけチンポ入れさせてくれよ、なんて
露骨に口説くのよ。でも、あの人50超えてるくせに絶倫
らしいわよ。だって前に勤めてたKちゃん愛人だったんだから。」

「やりたいんだろ?正直に言ってみろよ」

「ほらほら、おちんちんがピンピンよ。
あの人けっこうねちっこいエッチするタイプよね。
私、舐められるの弱いから体中舐められて
ヘロヘロにされちゃうでしょうね。
ほらほら、その写真みたいにお股舐められて」

「おい、変なこと覚えるなよ、手を離せ」

「気持ちいいくせに。Mさんってパイプカットしてるんだって
だから中に出しても平気だよって言ってた。
男の人にお前の中に出したいって言われたら興奮するわね。
車の中に二人きりで、そんなこと言われたら
このままホテルに連れ込まれてMさんのおちんちん入れられて
アレを出されるって思ったら興奮しちゃった。」

「お前、Mさんとやるつもりなんだろ」

「あなた、ガマン汁がいっぱい出てるよ。
ほらほらイカせてあげるから。」

「おい、待てよなんか変な気分だよ。
お前が他の男とするところを想像しながらなんて。」

「すごいわね。いつもよりカチンカチンよ。
ねえ、一度カップル喫茶に行ってみない?
あなたの前で他の人にイカされてみたい。
でも、あなた一人待たせて他の人に抱かれてくるのも
興味あるわね。どんな風にされたか私が話したら
あなた興奮して朝まででも抱いてくれそう。
出そう?出してもいいわよ、口に出す?それともする?」

一気に挿入

「ああ、あなたすごく固いわ。興奮したんでしょ?
ほらこうして他の人がおちんちん立たせて私の中に
入ってくるのよ。あああっ」

一分ほどで発射。

妻は、SW系のチャットで熟練の奥さんに
この技を教わったと白状しました。
しばらくご無沙汰だったのにこの4.5日毎晩妻に
調教されているようです。

今週の土曜日は友人のSが遊びにきます。
Sに妻を抱かせてみたいと思い始めた私が怖いです。



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[1116] Re[1112]: 妻を公衆奴隷に 投稿者:のっぽ 投稿日:2001/09/24(Mon) 18:12

乳首、万個にピアスをするとかはいかがでしょうか?



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[1115] 妻を育てるの続きは 投稿者:たろう 投稿日:2001/09/24(Mon) 16:45

さとしさんの長編、『妻を育てる』のその後の展開はどうなつたのでしょうか? 楽しみにしています。


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[1114] Re[1113]: 下着姿の写真 投稿者:やま 投稿日:2001/09/24(Mon) 13:18

下着の写真までなら、大丈夫じゃないですか?純粋に写真が趣味という事もあるし。
私の妻は、ハメ撮りの写真を100枚近く隠してました。結婚後、脅されて体で取り返した写真だと言いました。
やってればこんな写真も出てくるのでは?
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[1113] 下着姿の写真 投稿者:ワード 投稿日:2001/09/24(Mon) 02:34

まだ、つき合いはじめた頃、妻の部屋に、下着姿の写真が何枚もありました。
最初は、「友達に撮ってもらった」などと、ごまかしておりましたが、不自然な点が多く、問いただしたところ、
「ちょっと前に好きだった男の子に撮らせてあげた」と言います。男は彼氏ではなく、妻の片思いではありましたが、
「何もしないから・・・」と言われ、服を脱いで、ブラジャーと、パンティだけの姿で、言われるままのポーズをとったそうです。
妻の言うとおり、それ以上の写真は有りませんでしたが、本当に何もなかったのでしょうか。
結婚して7年たった今でも、とうとうわからずにいます。みなさま、どうお思いでしょうか。ご意見をきかせてください。


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[1112] 妻を公衆奴隷に 投稿者:変な夫 投稿日:2001/09/24(Mon) 02:25

公衆奴隷妻-2

前回、淫乱奴隷にする為複数に犯させたりSの人達に貸し出し調教を受けさせると書きましたが、
人前で露出したり映画館で痴漢されたり多少の経験は有ります。
ただし、これらの調教は私が主導権を持ち計画したもので、参加された方は私の指示どうりに
行動したものです。
次に計画しているのは、参加される方に主導権を渡し自由に責め犯してもらう事です。
それが実現すれば、妻も本当の公衆奴隷に成れるでしょう。

妻が、初めて人前で裸を晒したのは20歳の時で東京の個室喫茶でした。
交際誌で知り会った30代のSさん夫婦とSさんのSW仲間に参加していただきました。
個室喫茶といってもテーブルとイスが12個有り全ての席が見渡せるぐらいの照明でした。
一番奥のトイレに近いところに座り30分位愛撫をしながら全裸にしました。
妻に今から調教を始めると言い両手に皮の手枷をはめ、トイレの入り口に連れて行きました。
トイレは、店内の奥で2m位の通路の突き当りの右側にあり、突き当りの壁の上にスポット
ライトが有り足元を照らしています。
そのライトに両手を上にあげさせ縛りました、殆どの席から妻の裸が見えます。
妻に、猿轡を付け耳元で「一時間放置するから」と言って、参加して頂いた
Sさんに合図を送り席に戻りました。
夫妻は、妻のところに行き、
女「イヤ〜ダ〜何この女こんな所に裸でつながれて変態じゃないの」
男「マゾの露出狂なんだろ」
と言いながら、2人で妻の胸を揉んだりオマ*コを触ったりしていました。
10分位たった時に、女性のほうが妻の片足を上げオマ*コを覗き込み
女「うわーこの変態ビショビショに濡れてる足首まで流れてる」と大声を出したら
3組のカップルと2人の男性が見にきて5人の男性が妻を触りまくり
「お前より胸が大きい」「オマ*コの中が熱い」とか言い出し
女性は、それが面白くなかったのか「変態」「バカ女」とか罵りながら胸や乳首お尻をツネッたり
していました。
時間がきたので私が妻のところに行き手枷猿轡をはずし席に戻ろうとすると。
Sさんの奥さんは、「この変態の為に他の女性が不愉快な思いをした、このまま
返すわけにはいかない、土下座して皆に謝りなさい」
妻は、私の顔を見て助けて欲しそうな顔をしていましたが。
私は、妻に謝りなさいと言うと。泣きそうな顔をしながら土下座をして「ゴメンナサイ」
と言いましたが、奥さんは「誠意がない」と妻を四つんばいにして「ゴメンナサイと心から言え」
と言いながらプラスチックの靴ベラで尻をたたき始めました。
妻は、泣きながら謝っていましたが許してもらえず他の3人にも叩かれていました。
100位叩かれ許してもらえ、服を着せ2人で店を出ました。
家に帰ってからSさん夫婦の事を話すと本気で怒っているのかと思って怖かった
と泣き出しました。妻のお尻は、真っ赤に腫れていたけど、これ位ならいいかと
思っていたら次の日お尻全体が紫色に腫れていました。
クツベラのいりょくはスゴイ。

今日、考えた理想の調教は。
1アナル好きの人にアナルだけを調教してもらう。
 お稽古事に通うように週に何度か通いフィストが出来るまで拡張してもらう。
2花電車オマ*コやアナルで芸が出来るように調教してもらう。
他にいい計画有りませんか・・・・・


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[1111] Re[1106]: 〔ついたて〕のむこうに・・・ 投稿者:ミスター 投稿日:2001/09/24(Mon) 01:21

> いわゆる(やりタイ盛り)は過ぎて、次の刺激を模索している時期とでも言うのでしょうか

同感です。

私もセックスしたいというよりも、新たな刺激を求め、いかに興奮するかということを模索していました。
妻もセックスの喜びを覚えつつも、私とのセックスはマンネリ化していました。

そこで私たちは、マイロさんのいう『ついたて』プレーをすることにしました。
わたしは隣の部屋で、妻と男の快楽を貪る声と卑猥な音を聞いては興奮し、妻は男との新鮮なセックスを堪能しています。

変態的な考えですが、セックスは夫婦間だけのものでは無いと思います。セックスで重要なのは、いかに興奮し感じることだと思います。


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[1110] Re[1105]: 妻を公衆奴隷に 投稿者:のっぽ 投稿日:2001/09/23(Sun) 12:12

文面を読んでペニスから先汁が出てしまいました。
画像を見て勃起ってことはあったのですが・・・
変な夫さんが奥様を攻めているところ見てみたいです。



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[1109] Re[1105]: 妻を公衆奴隷に 投稿者:匿名希望 投稿日:2001/09/23(Sun) 07:44

 変な夫さんの日常性活の生の告白に興奮させられました。
エロスというのは何をしたかではなく、そんな事をなぜしなければ
ならなかったのかで、そこに人間の性を感じます。
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[1106] 〔ついたて〕のむこうに・・・ 投稿者:マイロ 投稿日:2001/09/23(Sun) 00:49

<つづき1>
前回は突然変な文章で始まってしまいましたが、数年前の強烈な印象が、今でも時々フラッシュバックします。

前述のような状況に陥る(コノ場合成功というべきか)まではかなり労力(時間)を費やしたように思います。

改めて状況を説明しますと、このときは妻(10年前は32歳)で
相手の男というのは私の従弟なのです。(従弟の年はこのとき二十歳だったとおもいます)。
ちょうどコノ時期(結婚して7年目)第一次倦怠期とでもいうのでしょうか、SEXもマンネリ化してきつつある時でした。
なんとかこれを乗り切りたいといろいろ試していたころです。妻も
三十路を向かえsexの本当の喜びもそろそろわかってきたころで倦怠期?といえども、〔触れば濡れる〕状態だったと思います。

私はと言うと、いわゆる(やりタイ盛り)は過ぎて、次の刺激を模索している時期とでも言うのでしょうか、
いろいろ〔スケベ〕な雑誌を読み漁っては妄想をふくらましていました。(インターネットはまだ普及してませんでした)

そこで一番気になったのは夫婦交換(スワッピング)という言葉、行為でした。
例にもれず私も妻に寝物語で働きかけてみましたが、やはりおとなしい妻はうんと言いませんでした。
題名の〔ついたて〕というのはコノ世界をご経験の方ならなんとなく意味がわかってもらえると思うのですが・・。
そう同室プレイの初心者用目隠しの意味です。

しかし、私たちは夫婦交換はまだ未経験なのです。ではどうして〔ついたて〕なのか?これから順を追って説明したいと思います。

皆様にはつまらない男の独り言(マスターベーション)だと思って
もう少しお付き合いください。長くなりましたので<つづき>はまた後日・・



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[1105] 妻を公衆奴隷に 投稿者:変な夫 投稿日:2001/09/23(Sun) 00:12


公衆奴隷妻
初めまして、すばらしいHPですね、私の夢は25歳の妻を奴隷として3PやSMSWや
Sの方に貸し出し妻に最高の恥、苦痛、快楽を与えることです。
過去ログのBBS1の中に逆瀬川健一様の贖罪、匿名希望様の妻の夏休みがありましたが
すばらしい内容です。
妻に同じような経験をさせることが出来れば,今以上に淫乱な女、マゾ奴隷にする事が出来る
と興奮しながら読んでいました。
結婚2年前の妻が19歳の時に私の性癖を話しました。
私は、妻を調教し淫乱なマゾ奴隷にしたい、その為に鞭やローソク浣腸等は当たり前で
野外露出や3P・SW・Sの夫婦や男性に貸し出し調教を受けさせたり、複数の人に
犯させると話しました。
結婚してから話して離婚にでもなればお互いが傷つくので・・・
数日後、妻から、「全てを受け入れあなたの調教を受け奴隷になれるようにします」
との返事を聞いた時は、嬉しくてその日から調教を始めました。
しかし、この時は他人を交えた調教は言葉だけの遊びで本気で考えたことはありませんでした。

私が、今年の初めに脊髄に怪我をしてから勃起力が弱くなり週に3から4回SEXしていたのが
月2から4回になり、時々最後までいかずに軟らかくなりしらけることが有ります。
調教は、今までどうり行っていますが妻が不満そうな顔をする時が有るので・・・
先月妻に、淫乱奴隷にする為調教の次の段階、複数に犯させたりSの人達に貸し出し調教を
受けさせると話したところ、しばらく黙っていたものの「お任せします」と返事をしてきました。
断られると思っていただけに少し驚くとともに最近回数が少ないから満足してないんだなと・・・
そんなことを考えている時にこのHPを見つけ、興奮しています。
早速BBSに書いてあったことを試しました。
妻を裸にしクローゼットの横棒を両手で持たせ尻を外に向け万歳の態勢で両手を縛り
クローゼットの外に黒い布を腰から下だけが出るように張り、妻のオマ*コにバイブを押し込み
スイッチを入れました。
妻がバイブに悶え尻をクネラセているのを見ながら妻が大勢の男に犯されているのを
想像していると、私のペニスがいつも以上に硬くなったのでバイブを抜きそのまま
後ろから犯しました、その時は2回も出来ました。
想像だけでこんなになるなら、目の前で妻が責められ犯されたらどんなに興奮するか
実現することを夢に見ています。
私は、30歳妻は25歳芸能人の名前はよく知らないので誰に似てるか書けませんが
TVでQPコーワーゴールドのCMが有りますよね、眼や神経のCGが出てくるやつ
ですが、それに出ている頭を押さえている女性に似ています。



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[1104] 奴隷夫婦3 投稿者:隷夫 投稿日:2001/09/22(Sat) 23:18

縄を解かれた妻はベットへ行くよう言われた。
ベットは金属でできているようでマットとかは
置かれていません。
妻は腰を振らつかせながらベットへ横たわった。
そこへご主人が近づき妻の足を大きく開かせ
オマンコの中をビデで洗浄を始めた。
この部屋は水を使っても大丈夫なように水が一定の
所に流れるように造ってあり、床は防水性のものを
使用しているらしいです。
その間他の男達は妻にキスをしたり胸を揉んだり
クリトリスをさわたっりして妻の反応を楽しんでいた。

ビデの洗浄が終わるとその近くにシャワーがあり、
汗で濡れた体を洗って又、ベットに戻った。
そこに奥さんが部屋に入って来た。
奥さんはSMの女王様のような格好で、腰には
ペニスバンドを着けていた。

隣のご主人は女性の責め道具は自分で作るそうです。
このペニスバンドもそうですが。、他にも妻用に作った
ものがあるそうです。
その他については後々話したいと思います。
オマンコの形や大きさそれに感じるところが女性、
一人一人違うからその人用に作るのがもっとも良いそうです。
このペニスバンドは20cmくらいあり、動くのは普通の
バイブと同じですが、ペニスには真珠を入れたように
ブツブツがあり、丁度Gスポットに当たるようになって
いるそうです。
それと、ペニスの先端が子宮に当たるとペニスが縮み
そのかわり太さが大きくなることにより、20cmもある
ペニスが全部入るようになるそうです。
最後にもう一つ、ペニスの根元に突起物があり、これは
ペニスが全部入った時クリトリスを刺激する為に動くよう
なってます。

妻は四つん這いになり奥さんのペニスを舐め始めました。
その間男達はその様子を周りで眺めていた。
妻は興奮し始めたのか「うふん、うふん」と言いながら
丁寧に舐めていた。
ペニスは唾液で光っていました。
このペニスの良さを妻は知っているので、早く入れるよう
お願いしていました。
そこで、奥さんはこちらにお尻を向けるよう言うと
妻はフェラチオを止め四つん這いのまま体を逆に向けた。
奥さんはペニスを1、2度オマンコを往復させてから
徐々に中に入れました。
入れている時妻は、体をそらしながら「あーーー」と
大きな声をあげた。
ペニスが全部オマンコに入ると妻は自分から腰を
振りはじめた。
妻は、「気持ちイイ、もっと突いてください。イイー、
イイー。」と、ものすごく感じていました。
奥さんが突き始めて5分くらいたったでしょうか、
妻が「イクー、イクー」と言った後、妻のオマンコから
水のようなものが、シャーっと出てきた。
潮を吹いたのです。
私とのSEXでは一度もありませんでした。
妻がイッタにもかかわらず、まだオマンコを突いていました。
すぐに又、妻が感じ始めた。
それから奥さんがオマンコを突くのをやめ指をお尻の穴に入れた。
妻はお尻の穴、アナルまでも開拓されていた。
どこまで妻は調教されているのだろうか思った。

アナルの指を動かすと「お尻イイー、感じるー」と・・・
今度はまた、奥さんはオマンコとアナルを同時に
動かした。
妻は狂ったように腰を動かし
「女王様イイー、気が狂うー、落ちるー」
とか
「オマンコ、オマンコ、オマンコ」
などと言ってました。

少し時間が起ち妻が「イキそう」と言った途端
奥さんはオマンコからペニスを抜いた。
妻は「なぜ」という顔をして奥さんの方を見たが
奥さんは意地悪く笑ってました。
妻は、奴隷の身分なので何も言えないようでした。
奥さんは妻に仰向けになるよう言った。

妻は仰向けになった。
そこで、周りで見ていた男たが妻の足を
縄で縛り、その縄を頭の上のベットの端に
くくりつけた。
妻の足はVの字に開いた。
奥さんはまた、妻のオマンコにペニスを入れた。
今度はゆっくりと出し入れをしていた。
そうしていると奥さんはペニスを奥に入れた
まま動かなくなった。
その間、男達は浣腸の用意をしていた。
妻がイッタあと浣腸をするものだと思っていた。
しかし違っていた。
私が思っていた行為に男達がでた。

オマンコに擬似とはいえペニスを咥え込んだまま
浣腸を始めたではないか。
ご主人に犯されてから何度も浣腸はされたことは
あるがSEXをしている時にされるのは初めてだった
ようだ。
液が少しずつ注入される度、妻の体は硬直し
「あー、イヤー」とか言った。
男達は順番に100cc、2回ずつした。
男達は少しずつ入れたり、時には一度に入れたり
して、妻の反応を楽しんでいた。
全部で600ccの水を浣腸された頃には
妻は苦しがっていた。
浣腸が終わったあとアヌスには排便できないよう
栓がされた。
奥さんはそれを見てまた、ペニスを出し入れを始めた。
妻は「動かさないで」と訴えたが奥さんは無視した。
そうしていると妻の様子が変わった。
苦しいだけかと思っていたら気持ちよくもなっていた。
そのまま動かされていたら妻が「イキそう」と言った。
それを聞いたご主人がアヌスから栓を取った。
その途端妻のアヌスから水が出てきて
「アー、イイー、イク、イク、イクーーー」と言って
失神してしまった。

男達は今日はこれでお開きだなと言ったので
私は家に帰ることにした。
帰ってから途中だったビデオをまた見た。
隣の家の離れではいつのまにか見とれていて
チンポを途中でさわるのを忘れていた。
ビデオを見ながらチンポをさわり2回目の
射精をした。

それから1時間くらいして妻は帰ってきた。
妻は顔を下にして何も言わず子供と一緒に
部屋に入っていった。
私も何もいえませんでした。
その日は妻は子供の部屋で寝たようだ。
それからもこのことについては言えませんでした。

その日から私は不幸続きでした。





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[1103] 〔ついたて〕のむこうに・・・ 投稿者:マイロ 投稿日:2001/09/22(Sat) 02:29

薄暗い部屋、ついたての向こうに二人の影が映っている。
一人は妻、横になっているように見える。もう一人男がいる、寝室の灯が二人の姿を影絵のように映し出している・・
男の真ん中あたりに角のようなものがはえている、細身の体からは不均衡な大きさに思える。妻の視線はそれを見ているようだ・・・



私は42歳会社員、妻42歳(専業主婦)です。
今から10年も前のことを思い出して書いてみようと思います。
今後記憶の定かでない部分や文章的に未熟なところは多少の脚色でごまかすかもしれませんが我慢して見てやってください。

ここに投稿されてる方々と同じく私にも妻に対するSEXにある種
の願望がありました。約10年ほど前ありきっかけでその願望が叶いそうになったのです。<つづく>


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[1102] 悪夢の夜 投稿者:ピープル 投稿日:2001/09/21(Fri) 12:24

それは罠だったのかもしれません。
いきつけのスナックのママから誘われて、ついホテルへ
たちの悪い男がついているという噂はあったのですが、
その男が以前から私の妻を口説いている喫茶店のマスターとは
知りませんでした。

夜遅く、スナックのママに呼び出されて
「あんたとの事が男にばれて大変なことになっている...」
そういう話を二時間ばかり聞かされていました。
私は最終的に何が言いたいのかわからず帰ろうとしましたが
話をズルズルと引き伸ばし結局夜11時くらいまでその店に
いました。
振り切って家に帰ると、誰かが訪ねてきていました。
狭いアパート暮らしだったので、ドアを開けた瞬間
中で何が起こっているのかすぐにわかりました。

急いで部屋に上がると、そこには二つの裸色が
いやらしい痴態をさらしていました。
全裸になった妻(42歳)の股の間には喫茶店のマスターの
裸の尻が入り込み、そのごつごつした腰を振りながら
妻の大き目の乳房にしゃぶりついていました。

「何やってんだ!」

と叫びましたが男は

「あんたが俺の女に手を出したんだからな」

そう言いながら更に腰を振りつづけました。
妻はすでにメロメロになっている様子で、
喘ぎ声の混じった声で

「はっはっ、後で・・・後で話しましょああっあっ
ダメ・・・ゴメン・・・あっちにいって・・・見ないでああっ」

男は私にシッシッと手払いをしました。

「奥さん・・・思ったとおりだ、いいよすごくいいよ
前から奥さんとこうなりたかったよ・・・肌が吸い付くよ」

そう言いながら腰をゆっくりと奥へ進めながら
妻の腰をぐいっと自分にひきつけました。

「はぁぁぁぁっ、くるくるっ奥に・・・ああああっ」

「奥さんのあえぎ声は可愛いな、チンポにゾクゾクくるよ
中に出すよもういきそうだ」

「ダメッ中はやめて危ない・・・ああ中は嫌よ」

「あんたの旦那も俺の女の中に出したんだよ、俺だって」

「出すよ出すよ・・・・ほらっほらっうっうっ・・・おおっ
締まる・・・あああチンポが痒くなるぅぅ・・・でるでる」

男の腰がすごいスピードでピストンをはじめました。
妻は男の肩にしがみつき、両足を男の太股にからみつけて
ぎゅーっと身体を硬直させました。
妻が精液を受け入れるときのお決まりのポーズです。

「あっあっ出てる出てる・・・ダメって言ったのに
はぁーんもう少しいきそう・・・もう少し突いてあああっいくいくいくぅぅーーっ!」

しばらく沈黙が続いた後、男は妻の太股の間から腰を抜きました。
まだ萎えきっていないチンポがヌルンと妻の中から出てきました。白い精液と透明な愛液でヌルヌルに光ったチンポを
私に見せながら

「いい奥さんだな、中が熱いからチンポが痒くて真っ赤に
なっちゃったよ、こんな具合のいい女はそういないよ。
俺の女と交換してもいいよハハハ・・・おあいこだからな」

「奥さん、またしようよ、今度はホテルでじっくり
気持ちよくしてやるよ」

そう言いながら服を着て出て行きました。
ぐったりした妻はティッシュで股間から出てくる
男の精液をぬぐいながら、

「別れるならそれでもいいわよ」

そう言いながらショーツをはきました。
そばにあるティーシャツを着て布団のうえにあぐらを
かいて座りました。

シーツの上には妻が出したと思われる愛液のシミと
男が垂らした精液のシミが残っていました。
妻の愛液の匂いと男の精液の匂いが部屋に立ち込め
私は何を言ってよいやら迷いながら
自分の意志とは裏腹に出てきた言葉は

「そんなに気持ち良かったのか?」

そう聞きました。
妻はあっけに取られてしばらく黙っていましたが

「気持ちよかったかどうかは見てたからわかるでしょ」

そう答えました。

「なんで布団が敷いてあるんだ?」

と聞くと

「そりゃエッチするからよ、おかしい?」

「お前、納得の上であいつに抱かれたのか?」

「そうよ、あんただってあそこのママを抱いたんでしょ?」

「そうだけど・・・」

「俺の女を寝取られたから抱かせてくれって言われたときは
断ったわよ、でも前から奥さんを好きだったって言われたら
わたしだってホロリとくるわよ、ここ20年くらい
そんなこと言われたことないんだから。
でも、普段もあの人面白くて優しいのよ。
あれだけずっと口説かれて、こんなことでもあったら
抱かれてもいいかなって思うわよ。いいのよこのまま
別れても」

「そんなこと言ってないよ。でも、俺の前であんなに
悶えることないだろ、それも家で抱かれるなんて・・・
中に出されるのが嫌だったら暴れて離れたらいいだろ
それを気持ち良さそうに・・・」

「あなたねぇー最後に私を抱いたのいつよ!2年前よ
私の味なんて忘れたでしょ。
どうだった?私を抱きながらイイ、イイっていってくれる
男の姿を見て?嫉妬した?」

「ああ、したさ」

「だったら抱いてよ」

私は服を脱ぎ捨てて、妻に覆い被さりました。
妻の身体は男の唾液の匂いがプンプンしていました。
ショーツを脱がせたとたん男の精液の匂いがぷぅーんと
漂ってきました。
たった今他の男が妻の中に精液を放っていったと思うと
興奮が頂点に達してきました。

「俺のチンポとは違う感じだったのか?」

股間をまさぐりながら聞くと息を荒くしながら

「あの人長いから一番奥にズンズン突いてくるのよ
それが変な気分で・・・ああっ」

「また誘われたら抱かれるんだろ?」

「そうね・・・どうしよう・・・嫌?」

「ああ、嫌だけど他の男にいかされるお前を見たら
興奮して毎日抱きたくなりそうだよ」

「だったらたまには抱かれてみようかな」

妻の中は男の精液でヌルヌルでした。
私のチンポをすぐに奥まで飲み込んでいきました。
ピストンを繰り返す度に奥に溜まっていた
男の精液が外に押し出され、私の恥毛は男の精液で
真っ白になりました。

「あいつ何歳だ?」

「51よ」

「けっこう沢山出したな」

「うん、奥まで出てるのがわかったから」

「何時くらいに来たんだ?」

「7時ごろ」

「すぐに始めたのか?」

「そうね、7時半くらいかな」

「そんなにすぐに口説き落とされたのか?」

「だって、私も娘じゃないんだから、口説かれたら
白か黒でしょ。あなたもママの所に行ってるって
聞いたからだったら早く済ませたほうがいいかなと思って」

「もし、俺が帰らなかったらあいつとやったこと
内緒にするつもりだったのか?」

「あたりまえでしょ、あなた私にママと寝たこと言いたかった?」

「ああ、この中に俺以外のチンポが入ったと思うと変な気分だよ」

「あなたが毎日抱いてくれるんだったら、毎日他の人に
抱かれてみようかな」

その日は新婚気分で朝方まで気持ちよくなりました。

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[1101] 盗撮ビデオ 投稿者:まあさん 投稿日:2001/09/20(Thu) 22:54

中州とある裏ビデオ屋、宴会帰りの私は、酔い覚ましに入り、人妻盗撮ビデオを見て心臓が止まるほどおどろきました。
ビデオの中に登場したのは何と私の妻でした。髪型・着ている服から考えると5.6年前だと思われ、
妻と見知らぬ中年男性がラブホテルの部屋にはいったところから始まっていました。
画像はなかなか良く、一目で妻と分りました。
妻と男は、椅子に座るとすぐにデ−プキッスを始め、しばらくすると
男は、妻のスカ−トの中に手を入れると妻は喘ぎ声を出し、男の股間をまさぐり始めました。
男は、スカ−トから手をぬくと自分のズボンとパンツを下ろし、勃起しかけたペニスを妻に見せ付けていました。
妻は、むしゃぶりつくようにペニスを口に含み、はげしく舌で舐め回していました。
男のペニスは、妻の唾液で濡れ光っていました。
男のペニスが充分に勃起すると、男は妻の服を脱がせ、自分も全裸になり、
妻の大きな乳房にしゃぶりつき指でオマンコをかきまぜていました。
妻は「私も舐めて」と懇願すると、男は妻のオマンコを舐め始めました。
妻は、激しく声を上げ、自分で乳房をもみ始め、見たことも無いいやらしい顔をしていました。
ついに男は、ペニスを生で妻のオマンコに挿入しゆっくりと腰を前後し、「いいか。いいか。奥さんいいだろう」とうなっていました。
正常位から騎乗位そしてバックから最後は又正常位で妻をせめ、二人は獣のような声を上げていました。
男は、やがて絶頂をむかえたらしく「奥さん。かけるよ。奥さんの顔にかけてあげるよ」と吼えると、
妻も「かけて。いっぱいかけて」と舌なめずりをしながら叫ぶと、男は妻からペニスを抜き、妻の顔めがけ射精しはじめました。
男のザ−メンは、妻の唇・口の回りにべっとりかけられ、男はまだザ−メンのしたたるペニスで妻の顔を愛撫し、
妻もうれしそうにペニスに舌を這わせ、吸いついていました。
最後は、口の回りのザ−メンを舌で舐めるシ−ンでビデオは終了しました。
私は、嫉妬よりも激しい興奮を憶えました。そして、ビデオでなく生で見てみたいと思いました。


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[1100] Re[1095]: 妻から女への試練 投稿者:マイク 投稿日:2001/09/19(Wed) 10:13

ひょっとして????
一美さんて兎○野町にあったマ○ム○リーの一美さんかな??
マスターは元気かな・・・
人違いならごめんなさい。



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[1099] Re[1097]: 妻の夏休み(特別編) 投稿者:名古屋のhiro 投稿日:2001/09/19(Wed) 00:31

ありがとうございます。
これで恭子さんと、隣のご主人とのキッカケが理解できました。
相変わらず、文才がおありで、またまた引きずり込まれてしまいました。
浣腸をしていないと萎える..の所で、もしや?その男は?
と思いましたが、まさか「美穂」さんが恭子さんだとは...
ただひとつ気にかかった点は、「美穂」さんに携帯の番号を教えた時、
「美穂」いや「恭子」さんはそれが旦那さんの番号だと、分からなかったんでしょうか?
ともあれ、匿名希望さんは必ず「番外編」として何か書いてくださるのではないか?と
今日考えてたところに、グッドタイミングな投稿、ほんと感謝しております。
調子に乗りついでのお願いなのですが、今度は立場を逆転して、同じストーリーで、
恭子さんの視点からの「夏休み」を是非お願いいたします。  
夫婦共有の秘密となった今、細かいディティールも、奥さんからお聞きだと思いますので、
女性の言葉使いは大変かと思いますがあなた程の文才があれば大丈夫です。
是非、今一度我々を話に引きずり込んでください。



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[1098] 奴隷夫婦2 投稿者:隷夫 投稿日:2001/09/18(Tue) 22:50

離れの部屋を覗くとそこはSMをするために作られた部屋でした。
部屋の半分は鏡が張られていて上下左右にめぐらされていました。
奥のほうは見えないが木馬、チェーンブロック、十字架等の
調教する道具がありました。
凄いと思いました。
そこにはご主人と若い男が2人いて、女は手を後ろで縛られ胸にも
縄が回されています。
後ろ手の所から天井の方に縄が伸びていて、足の両ひざの部分に
だけ台があり大きく足を開いて結ばれていました。
体は前かがみになり上体は空中に浮いている。
つまり四つん這いになった格好になってます。
両膝の台は丸い台に固定されています。
その丸い台は中華料理の料理が乗っている台と同じで、
クルクルまわせるようになってます。
女のお尻は男たちのチンポの高さと同じとところにあり
オマンコに容易にチンポを入れられるようになってます。
男たちはオマンコにチンポを入れ何回か突いたらオマンコから
抜き少し時間がたったら次の男が同じ事をする。これを何回も
していた。
俗に「きつつき」と言われているものだと後で教えられた。
これを女がされるとたまったものではないと言います。
イケそうでイケない地獄の責めだそうです。
女はいつから責められているのか体中汗だらけでした。
オマンコにチンポを入れられる度に体がピクピクしていました。
このとき私の頭の中は妻のことは忘れて、この光景を見て
チンポをしごいてしました。
そうしているうちになぜか声がはっきりきこえるように
なってきました。
女「お願いです、ご主人様。イカせてください。」
ご主人「そろそろきつつきをしてから1時間半くらいか。
気持ちイイだろう?」
女「地獄です。気が狂いそうです。あー、イイー」
又、オマンコに入れられたみたいです。
男1「奥さんイキたいか?イキたいなら俺の質問に答えろ。」
この時奥さんと言う言葉で又、妻のこと思い出しました。
女の顔を確かめようとしましたが、髪の毛が顔にくっていて
その時は妻かどうかわかりませんでした。
女「アー、イイー・・・わ、わかりました。」
男たちは意地悪く女がしゃべる時にチンポを入れてきます。
男1「奥さん子供を産んだわりにはいい体をしているが、スリー
サイズはいくつだ?」
女「アッ、アッ、バストは、・・84cmです。ウエストは、
58cmです。ヒップは85cmです。アー、もっとー」
男2「ヨガッてるんじゃねーよ。はっきり答えろよ。」
女「気が狂いそうなんです。もっと突いて下さい。」
男2「体重はいくつだ?」
女「4、46kgです。」
男1「イキたいならこう言ってみろ。」
女「ハイ。私は淫乱な人妻です。殿方のチンポが大好きです。
腐れオマンコですが、どうかチンポをオマンコに入れ突いて
イカせて下さい。Kご主人様の奴隷にお情けを下さい。」
ご主人「そろそろイカせてやるか。これ以上すると本当に気が
狂うかもしれんからな。それじゃー俺の言うことを聞けよ。」
女「ハイ。ありがとうございます。」
ご主人は女の耳元で何かささやいています。
何をいっているのかわからないが、女はびっくりしたようで
ご主人を見つめました。
しかし女は諦めたようで顔を落としました。
ご主人は私の方に顔が来るように下の台を回した。
ご主人「ほら顔を上げんか」
女はゆっくり顔を上げた。
そこで私の見たものは妻の顔だった。
やっぱりそうかと思った。
でも、Kご主人に怒りは感じなかった。
逆にもっと妻の感じている姿を見たいと思った。
妻は目を開けこちらを見ていた。目と目が合ったように
思った。
実は、後で聞いたのですが私の家にはあちらこちらに隠し
カメラがセットされていたのです。
私がビデオを見てオナニーをしていたことも見られていたんです。
それもこの離れで男達と妻がテレビで見ていた。
男達がその姿を見て妻に
「麻美の旦那はお前が犯されているのに興奮しているぞ。」
「麻美と一緒でマゾなんだろうな?」
等、いろいろ私のことを罵倒し
「お前は一生俺のSEX奴隷だな。旦那より気持ちよく
させてやる。」
妻はこのことでKご主人の奴隷になろうと思ったそうです。
話がそれましたが、そういうことで私が換気扇のところから
覗いていることも分かっていました。
それでさっきご主人が妻の耳元で言ったことは
「換気扇のところで旦那が見ているからオマンコしている間
目をずっと開けて換気扇のところを見て麻美が感じている
姿を見せてやれ」
と、言ったそうです。
その時妻は躊躇したが、もうこの人から離れられないと
わかったので諦めもすぐついたそうだ。
目と目が合い目をそらそうとしたが、すぐにご主人がオマンコに
チンポを入れ妻が喚起の声をあげたので目がはなせなくなった。
妻は2時間近く焦らされていたので入れられた瞬間、背中が
持ちあがり
「イー、気持ちイイー。ご主人様のチンポ、チンポがイイー」
「麻美イイか。イカせてやるから目を開けていろよ。」
「ハイ。ご主人様のチンポ大きい。子宮に当たる。もっと、もっと
突いてください。麻美のオマンコはご主人様のものです。」
私は妻の言葉を聞いてショックを覚えました。そういう言葉も
Kご主人が教えたのでしょう。
たが、妻の感じている姿を見て興奮しっぱなしでした。
よほどイイのでしょう、妻の体は蛇のようにクネクネし
時には自分から腰を振っていました。
そうしているうちに妻が
「イキそうです。イッてもいいですか?」
「イッてもいいぞ。俺もイクから中に出すぞ。」
「オマンコの中に出して下さい。アー、イク、イク」
そういうと妻は背中をそらしイキました。
ご主人もそれと同時にイッたみたいです。
イッたあと妻は息をハーハー言っていて首を落としました。
この後妻の体は180度回され私の方にお尻を向けさせました。
妻のオマンコからはご主人の精子が流れ出ていました。
それからは残りの男2人に又、中出しをされました。
妻はこの間5回くらいイッたでしょう。
男達が満足してやっと妻は縄から開放れました。
これで終わりかなと思ったらまだ、まだ終わらず妻を
責め続けました。


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[1097] 妻の夏休み(特別編) 投稿者:匿名希望 投稿日:2001/09/18(Tue) 21:45

 子供ができる以前、妻は派遣社員としてパソコンを操作する仕事を
していました。
データ入力の合間に、私の仕事先に帰宅時間をメールしてきたり、
けっこう仕事はヒマそうでした。

子供も欲しい、家も欲しいという共通の目標もあり、夫婦関係も
良好でした。
ただ難をいえば、当時の妻は性に対しては完全にノーマルだった
事です。
私は、おしり系のメルマガを申し込んでいましたし、見ているHPと
いえばSM等のアブノーマルばかりでした。

当時、そのメルマガに「パートナー募集」というコーナーがあり、
そこに応募して載せて頂いたことがあります。
すると、美穂と名乗る女性から調教の申し込みがありました。
住まいも同じ県で、私はすぐに逢いたいと返信しましたが、彼女の
ガードは固く、携帯の番号を教えても、一度もかかってきませんでした。

SMの経験は無いという美穂さんでしたが、メールの文章の端々から
アブノーマルな世界に魅かれているのが読みとれました。
男性と違って女性の場合、自分がされたい事をなかなか言い出し
にくいようです。
きっと世の中には美穂さんのようにマゾ性を秘めてはいるものの、
どう相手を捜して良いのかも分からず、欲求不満に身を焦がして
夜を過ごしている女性が大勢いるのだと思います。

彼女は主婦でしたが、まだ子供も無く、夫婦共働きで、夜の営みも
月に数えるほどだと言います。
夫に肛門すら触られたことの無い美穂さんのストレス解消法は、
アブノーマルオナニーでした。
会社の資料室やトイレ、あるいは夫が寝静まった深夜にリビングで
裸になると、いろいろな物で肛門を犯しながら自慰をするのです。
そのメールを読んだ時の興奮は、今も忘れません。

> もっと美穂さんの事をいろいろ知りたいです。
> どんな体型なのか、どんな顔なのか、できれば裸になった姿を
> 送ってくれたら最高です。

 こんばんは、いつもマメなお返事ありがとうございます。
遅くに結婚しましたので、まだ子供を産んだ事のない体とはいえ、、
中年の体型で恥ずかしいです。。。。
胸は大きいほうですが、たれてしまって鑑賞に耐えるかどうか・・

遠回りに断られた裸の画像を何度かお願いすると、美穂さんは
深夜にセルフタイマーで写したという一人裸になった画像を送って
くれました。
知らない男に自分の裸を送るわけですから、その画面の中には
身元がバレるような生活感を漂わせる物や家具類は、写っていま
せんでした。
まぎれも無く、私の為に裸になってくれたんだ…
床に四つん這いになり、白く大きなおしりをカメラに向けた人妻の
その姿に股間が熱くなりました。

顔は見せてくれませんでしたが、こちらに向けられた肛門や2枚の
秘貝、太ももの途中にとまっている丸まったパンティ…
亭主が知らない間に、こんな格好を人妻にさせた事への征服感の
ようなものがありました。

2枚目の画像はパンティを取り去り、両足を大きく拡げていました。
その股間ごしに、下を向いた大きなおっぱいがありました。
閉じていた2枚貝も、こうまで脚を拡げると左右にヒダが別れて、
その陰裂の深さを見せつけていました。

中心に位置する肛門のシワも見とれてしまうほどです。
おしり全体に反射したストロボ光が、彼女の鳥肌立った下半身を
余すところ無く写し込んで、セルフ写真を撮っている彼女の官能が
伝わってくるようでした。

> ご主人が美穂さんをかまってくれない時は、どんなふうに自分を
> 慰めているのか告白してくれませんか。
> きっと心が解放されますよ。

 恥ずかしいという事が、こんなにも心地良いものとは、、、初めて
知りました。
見ず知らずの人に、おしりの穴まで拡げてしまう背徳の味に
おぼれています。。。。

いったん裸を見せてしまった美穂さんは、堰を切ったようにオナニーの
画像を私に送るようになりました。
あらびきウィンナーが、美穂さんの肛門の中に半分ほど呑み込ま
れています。
クリトリスの包皮から飛び出すように膨らんだ大きな真珠を彼女の
指が捉えていました。
きっと、肛門オナニーの姿をセルフで写しながら、それを私に送る
という事で興奮しているのだと思いました。
あーこんな現場を生で見てみたい…

お互いに逢える場所に住みながら、美穂さんは慎重でした。
メール調教は受け入れても、なかなか逢ってくれません。

> 逢えないと言うなら、お仕置きだな。
> ウィンナーを肛門に半分だけ差し込んだまま出社しなさい。

こんばんは、美穂です。
なんという厳しい課題でしょうか。。。。
わたしはTさんからのメールを読んだとたん身震いがしました。
そうです、やって見たいって思ったんです。

今朝、出勤前におトイレでウィンナーをおしりの穴に刺しました。
でも、、、すぐに出てきてしまうのです。。。。
時間がありませんでしたので、しかたなくガムテープを、おしりに貼って
ウィンナーが飛び出さないようにして出勤いたしました。

でも、この前バリのようなガムテープが間違いでした。。。
駅に着いた頃、すでに痒みがわたしのアソコを襲っていました。
その痒みに耐えて電車に座っていると、電車の揺れでウィンナーが
わたしのおしりの穴に出たり入ったり、、、
おしりの穴が犯されているような感触に、一人顔を赤らめていたと
思います。

テープの痒みもあって、、もう周囲の事は目に入りませんでした。
電車のシートにおしりをすり付けて、自分からウィンナーをおしりの
穴に押しつけたのです。。。。
すると、アソコに密着して貼られたテープがよじれて、感じる部分を
刺激して、もう淫らな腰の動きが止まりませんでした。
初めて体験する電車の中でのオナニーは新鮮で、そのままイッて
しまい、座ったまま背筋が反り返りました。
ウィンナーは、その時、わたしの中に呑み込まれて行きました。

降りる駅のひとつ手前で、顔を赤らめて汗をかいているわたしを
サラリーマン風の紳士といった感じの方が、電車から降ろしてくれ
ました。
その人は本当は午後からの出勤だけど、きょうは午前中、どこか
予定をしていたそうですが、ただならぬわたしの様子に気付いて
手を貸してくれました。
親切に介抱して下さったのですが、でも、、、わたしが事情を素直に
説明できるはずもありません。

そのまま、その人に連れ込まれるように駅の裏手のラブホテルに
入ってしまいました。。。。
「ほら、脱げば楽になりますよ。」
あまりの痒みに股間をもじもじさせて立ち尽くしているわたしの服を
脱がせてゆきました。

スカートも脱がされ下着姿になった私を、なめるように上から下
まで見ていましたが、すぐにブラのホックに手を掛けてきました。
肩紐をはずされ、胸をあらわにすると、じーっと見つめられて、、、
そして、、、とうとうパンティに手がかけられ引き下ろされました。
わたしの股間に走るガムテープを見られた瞬間、死にたいくらい
恥ずかしかった。。。。

でも彼は冷静でした。
わたしの遊びを理解したのか、ゆっくりとテープをはがしてくれました。
「濡らしているじゃないですか・・」
そう言いながら、陰毛の貼り付いた恥ずかしいガムテープを見ていました。
ウィンナーがおしりの中に入ったままで、もう便意が限界でしたので、
トイレに行かせて欲しいと頼みましたが、行かせてくれませんでした。。。。

「お風呂場ですればいいですよ。」
タイルにしゃがまされ排便させられるのは屈辱的でしたが、でも、、
見て欲しいという悪魔が自分の心の中に潜んでいました。
その人の視線を感じながらも息みましたら、ウィンナーがおしりの穴から
顔を出すのが分かりました。
そのまま力をいれると、ウィンナーはタイルに転がり落ちました。

その時に見た、男の人のおちんちんは、すごく長かったです。。。
でも、、、シャワーを浴びてベッドに移ると萎えてしまって、、、
「浣腸させてくれたら元気になるから。」
と言われ、初めての事に迷いましたが、もう欲のほうが上でした。
その人に言われるまま、おしりをお風呂場で突きだして待っていると、
その人は、カレンダーをとめている画びょうを壁から抜いてきて、
冷蔵庫からは、天然水のペットボトルを持て来ると、わたしのおしりの
穴に差し込んだのです。。。。
痛かったです。
でも、、、お水は入ってきませんでした。

「この画びょうがスタートスイッチだ。」
そう言って、画びょうをペットボトルの底に刺した瞬間、ヒューという
音と共に、冷たい水が入ってきて、、、
そして、、、
また見ている前で、浣腸されたお水を排泄させられました。。。

その時は、大きくなっているおちんちんも、わたしの排泄が終わると
萎えてしまい、、、欲求不満のままホテルを出たのです。
その時、狂おしいくらい男を欲しいと思いました。
わたしは自宅に戻り、、、また、いつもの様にしてしまいました。。。。
恥ずかしいですが見て下さい。

添付されていた画像は、美穂さんの肛門が長ナスを喰わえている
ところでした。
欲求不満のまま帰宅した美穂さんは、きっと、あの男に肛門を犯さ
れている所を想像しながらオナッているのだと思いました。
まっ赤な美穂さんの女の肉壁からは、白い愛液があふれんばかりです。
バターか何か塗られているのか、ナスや美穂さんの肛門は、テラテラと
光っていました。
細い指先が、彼女の大粒な真珠を変形させていました。
3枚目の最後の写真は、彼女の落城した所か、ナスは床に落ち、グッと
肛門が拡がって盛り上がり、内側のピンクの肉門まで見せています。

私は、それを見せられ興奮しました。
パソコンを閉じると、寝室に入ったばかりの妻のもとに飛んでゆきました。
「オナニーしてるとこ見たいんだ。」
「ばか言わないでよ、もう…」
「じゃ、一発やらせてくれ。」
「疲れてるの、いいかげんにしてくれない!」
仕方なく自慰で満足するしかありませんでした。

美穂さんとのメールは、それからすぐに終わってしまいました。
こないだの男性と続いているようでした。
実際に逢える相手と私では、勝負になりません。
あと1歩という所まで来て、パートナーが消えてしまい、しばらくは
失恋でもしたような虚脱感に落ち込むと、妻も私を心配してくれました。

それから私達夫婦は子供もできて、その4年後には郊外に建売り
を買うことになり、少し元気を取り戻した頃のことです。
あるSMのHPの掲示板に、感想を書き込んだことがありました。
すると、あろう事か、あの美穂さんから私宛にメールが届いたのです。

お久しぶりです。。。
どうされていましたか?
わたしは、もう子供もいます。
専業主婦をしていますから、主人と子供が幼稚園に出てしまうと、
SMのHPを見たりして遊んでいます。。。
なつかしいお名前とアドレスを掲示板に見つけましたので、メールを
いたしました。。。
あの時のお詫びと言っては失礼ですが、、、今度お会いして調教
して頂けたらと思います。。。。
どうぞ美穂のことを存分にお仕置きしてくださいませ。

この運命的な出逢いに、天にも昇る気持ちでした。
そして念願叶って、美穂さんの調教・・
美穂さんは、週末は会えないという条件でしたので、私は会社を休み、
平日に逢う約束をしました。
その当日です、美穂さんとラブホでSMをできるかと思うと、もう股間は
びんびんでした。
大人のおもちゃ屋で買った道具を持って家を出ました。
時間待ちをしてから、指定された駅のホームにあがると、彼女は
もう来ていました。

遠くから見ると、どこか、うちの妻にも似ています。
ただ違うのは、あんなに短いミニスカートは持っていないし、あんな
派手な口紅はつけません、が、でも、よく見ると、妻でした。

顔からどっと汗を噴き出したのは、階段をあがってきたからでは
ありません。
恭子…
言いようのない衝撃でした。
そのまま階段の方に戻ると美穂さん、いえ妻との約束をすっぽかし、
街をうろうろと歩き続けて、夕方、家に戻りました。

どう妻に話そうか迷いました。
今まで妻の願望を見抜けず、オナニーで我慢させていたのは、
明らかに自分の責任だと思いました。
でも、もう妻はSMに興味を持ちはじめているのだし、今ここで事を
荒立てなくても、このまま夫婦円満にSMを楽しめば良いと思いました。

「そろそろ、俺達も倦怠期だから、どう、このバイブ…」
「どーしたの?それ?」
「買ってきたんだ、ほら浣腸器もある。」
「もぅ、やめてよ変態!」
ちょっとストレート過ぎたか、最初から妻に抵抗されてしまいました。
でも、私は妻の心の中を知っているのですから、あせりませんでした。
ま、ゆっくりやればいいさ…

その翌月、新居に引っ越しました。
貧弱な建て売りですが、やっと手に入れた我が家です。
お隣は、代々から建っている格式ありそうな家でした。

新居ではケーブルTVも契約し、インターネットもケーブル経由に
しました。
妻のパソコンの設定をする時、動作確認で Outlook Express を
立ち上げると、受信一覧が開いてしまいました。

私との調教日程を打ち合わせたメールがいくつか並んでいます。
でも、その間を縫うように、男の名前のメールが何通もあります。
− 引っ越しの片付け終わりましたか −
いけない事ですが、その妙なタイトルのメールを開こうとした時、
妻が部屋に入って来ました。

「うん、これでよし。全部動作確認は終わったよ・・」
「ありがとう。」
妻は即座にメールを閉じると、パソコンを切りました。
私は、あの男が誰なのか気になっていましたが、パスワード設定を
されてしまい、妻のメールを内緒で見ることができなくなりました。

最近になって、やっと妻が打ち明けてくれましたが、その男こそ、
妻にペットボトルで浣腸を体験させた男、お隣のご主人だったのです。





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[1096] 奴隷夫婦1 投稿者:隷夫 投稿日:2001/09/15(Sat) 14:42

匿名希望さん、楽しく読ませて頂きました。
私たち夫婦も多少似たような経験をしています。
私は35歳、妻31歳、娘4歳です。
私たち夫婦はお隣に住むK夫婦の奴隷に現在なっています。
妻は1年前から、私は半年前に奴隷になるよう誓約書を書かされました。
お隣のご主人は42歳で会社を経営しています。奥様のほうは38歳
で産婦人科の女医さんです。お子さんは2人いて16歳と4歳の男の子です。
奥様の方は学生時代に結婚をしたそうです。
私たちがここに引っ越して来たのが2年前で子供の歳が同じという
ことだったのでお隣とはすぐに仲良くなりました。
奥様の方は働いていますので夜とか休みの日に妻がお隣に行ったり
その逆もあり気の知れた知人に1年前まではなっていました。
ですが、この一年は私たちを奴隷にするための準備でご夫婦で
計画を練り、私たちを安心させる目的の期間でした。

初めて妻がK夫妻の奴隷になった事に気が付いたのは、会社に手紙とビデオが届きました。
手紙には短い文章で
「あなたの奥様の麻美は私のSEX奴隷になってます。ビデオを見て
いただけると分かると思います。           Kより」
二枚目の紙には奴隷契約書が書いていました。
5項目くらい手書きで書いてあったと思います。間違いなく妻の字でした。
そういえばこの頃妻とSEXをしていなかったなと・・・
妻はおとなしく自分から求めてくるようなことはしません。
このことがあり仕事が手につかず早めに仕事をきりあげ帰路につきました。
私は妻が犯されているところを見てみたいと言う願望があったので、
帰るまでは興奮しっぱなしでした。
家に帰ると誰もいなく、リビングのテーブルに
「娘の幼稚園の父母会があるので9時ごろ帰ります」
という手紙がありました。
妻がいないことにホットし興奮を抑えきれずビデオをセットしました。
まず画面に映ったものは下着姿でブラは胸を半分隠すもので乳首が
見えるもので、乳首には鈴を着けたピアスをしています。パンティーは普通のものですが、お尻のところにバラの花がありました。
後で気が付いたのですが、バラの茎はお尻の穴に入っていました。
それと、ガーターストッキングを着け、首には首輪をして四つん這
いになってご主人さんが鎖を持って犬の散歩のように歩かせてい
ました。歩く時に乳首の鈴が鳴っていた。
妻の顔は妖しい顔をして時々歩くのをやめます。
「ほらどうした歩かんか」
「お願いします。あそこのものを止めて下さい」
「あそこのものじゃわからん。どこだ」
「オ・オ・オマンコの中のバイブを動かさないで下さい」
そこで、歩く時足を大きく開いて歩いていたんだと思った。
「そんなに気持ちいいか?」
「はい。これ以上されると・・・歩けません」
ご主人は意地悪くしてバイブの強さを激しくしたみたいです。
それからの妻は凄かったです。
気持ちいいのかもう歩けず顔を床につけお尻を持ち上げた格好で
「いい・・気持ちいい」
と、声も大きくなり足も開き気味になっていった。
そうなっているうちに今度は腰を振り始めた。
あんなに淫らに腰を振る妻を見るのは初めてだった。
普段のSEXは専ら正常位で自分から腰を振る騎乗位は妻は嫌がる
から全くしなかった。
そうしているうちに妻が
「いきそう」
と妻は顔を上げ
「ご主人様イッてもよろしいでしょうか?」
「俺の顔を見ながらイッてみろ」
「ありがとうございます」
そう言った途端妻は激しくイキました。
私もチンポを触っていたので妻と一緒にパンツの中でイキました。
それからご主人はパンツを脱ぎチンポを出しました。
ご主人のチンポはいきり立っていて長さは20cmくらいあり亀頭
はえらが張っていて大きいです。
私のものとは比べものになりません。
ご主人はソファーに座り妻を呼び寄せフェラチオをするよう命じま
した。
妻は嫌がることなく丹念に舐めていました。
私にはあんなにしてもらったことがないです。
チンポを根元まで呑み込んだり、タマを舐めたりいとうしそうに
舐めてました。
妻は完全に調教されたと思いました。
それからオマンコからバイブを、お尻からバラの花を取りそれから
妻のパンティーを脱がせご主人のひざにの間に入って自分からチンポ
をオマンコに入れるようにしています。
チンポを入れた妻ははじめ体をのけぞらしすごく大きな声で感じて
いました。
そこでビデオを止め、もしかしたら今日妻は隣にいるのではないか、ご主人に犯されているのではないのか、そうなら直でみて見たいと
思い隣の家に行きました。
行ったのはいいのだが、家の中に入るわけもいかず庭の方をうろうろ
していたら、離れのに灯りが点いていたのを見つけました。
離れに近づいたらかすかですが、声が聞こえるのがわかりました。
どこから声が聞こえているのか調べると換気扇のところからだと
わかりそこに台を捜して持って行きました。
そこから中を覗けるようにと思い台に乗りました。
運の良いことにかすかですが、中を覗けることが出来ました。
中では男が3人と女が1人いました。
そこでは私が経験したことのないことが行なわれてました。
そこにいた女はもちろん私の妻でした。


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[1095] 妻から女への試練 投稿者:のぷ 投稿日:2001/09/15(Sat) 05:10

妻明美の聞き覚えの有るベットでの声が、今携帯の受話器の向こうから、聞こえてきた。
こちらが、密かに仕組んだ出来事ではあるが、現実となると、複雑でしかし息子はしっかり頭をもたげながら、
受話器の手に力が入り、耳をさらに大きくするように聞いております。
妻とのセックスもマンネリになり、密かに思い続けてきた、妻を他の人とが、ついに実現。
約1ヶ月前に、飲んだ勢いか面白いことが、起きないかで夫婦でしている、小さなスナックで話をしていて、
前に2〜3回妻を連れていたっと事も有り、妻が他の人とセックスしているところと言うか夫から言えば、
させてもらっているところを密かに見て、ママが前に言っていたスワッピングとか妻がsmまがいでプレイさせてみたいと
話をしたところ、それならばとあれよあれよで、夫婦で人妻を夜は新婚時代のように女に変身させて、
旦那と一緒に遊ぶようにも出来るし、旦那公認(奥さんは浮気と思いこんでいても)で、
その夫婦の紹介した男性とプレイに仕上げるのが最近の遊びという鈴木さん夫婦に紹介されて、
その店で妻明美と久しぶりに一緒に飲みに連れ出して、知人と言うことでそのご夫婦を明美にひきあわせ。
その後2回ほどカラオケとか称して、奥さん一美さんが明美を呼びだして、わざとカラオケの店からこちらに電話させて、
少し遅くなっても良いかと明美に言わせながら、そばから明美さん酔っぱらわして食べちゃって良いかと妻にこちらがどうぞと言うのを
わざと聞こえるようにさせて、かなり酔っぱらってふらつき、タクシーで送ってもらい、
別れしな、今晩明美さん燃えているはずだから、そうね足をロープで広げて遊んでみたら.....
そして、連休の今夜は、大阪の一美さんの知人宅で泊まって明日はユニバーサルに遊びと言うことで明美と一美さんと?で旅行。
受話器の向こうから、先ほどの明美のあえぎ声が何時しか静かになり、しばらくすると、
明美のビデオはだめですのせっぱ詰まった声、しかしさっき何でも言うことを聞くから入れてと言ったのは誰だ。
それならば庭にいる犬の太郎としてみるかで明美の口から住所・名前・年と言わされて後二人の男性に愛されます、
口にくわえさせられたのかもぐもぐ言いながら声がとぎれたころ、一美さんが変わって明美さんを持って喜びの野仕草が出来るように
仕込んであげるから楽しみにしていてね。で携帯が切られました。
今は一人で、いやに興奮して寝られない夜中になっています。


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[1094] Re[1092]: 妻の夏休み(10) 投稿者:HIRO 投稿日:2001/09/15(Sat) 01:59

長期間に渡っての執筆本当に御苦労様でした。
最後の方は、こういう所によく登場する「淫乱な人妻」という感じで終わってしまいましたね。
まぁ、夫公認となれば、いたしかたありませんが・・・。
やはり、最初の方の、「夫には秘密」状態の所の方が、自分としてはハラハラ、ドキドキさせられました。

こうなってくると、如何にして恭子さんがお隣さんに手懐けられたのか?そのへんのプロセスの報告も、是非お伺いしたく思います。
匿名希望さんが、妻の異変に気付かれたのはプールの時期ですよね?  
その時点であのようなプレイをする程進展していたということは、初夏、もしくは春先は、どうだったんでしょうか?
秘密がバレた今、そのへんの経緯も奥さんから聞かれておられると思うので是非御紹介下さい。

あまりにも、素晴らしい(うらやましい)体験談でしたので、全10話共逐一プリントアウトしてファイルに閉じ、
何度も読み返しては独り興奮してます。
うちの妻は淡白なので、この話を読ませて、興味を持ってくれればと思うのですが、未だ読んだ様子はありません。

いずれにせよ、こういう奥さんなら他にも興味深い話があるのではないですか?
最初のお願いと共に是非お願いします。




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[1093] Re[1092]: 妻の夏休み(10) 投稿者:けんじ 投稿日:2001/09/14(Fri) 22:37

ENDですか、楽しみが減りました。
とても面白かったです、ありがとうございました。
そこでまた、面白いのをお願いします。
勝手なお願いで申し訳ございませんが、匿名希望 様我々に楽しみをおあたえください(笑)
キーワードで、剃毛・下着・腋毛・人妻・アナル、でお願いします。
本当に勝手なお願いですいませんです。



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[1092] 妻の夏休み(10) 投稿者:匿名希望 投稿日:2001/09/14(Fri) 22:07

 ゆっくり妻の背を押してやると男のほうに行き、替わって宏美さんが
こちらに来ました。
たわわに実った砲弾型のおっぱいが浮力で湯に泳いでいて、それを私は
ゆっくり愛撫しました。
彼女のタオルがおっぱいから離れ、どこかに沈んでゆきました。
「見事なおっぱいですよねぇ、ご主人。」

「ちょっと歳が離れているんで充分にめんどうをみてやれません。
 でも、こうして相手が変わると新鮮と言いますか、いいですねぇ。」
妻の胸を揉みながら男は満面の笑みでした。

湯船からあがって、4人で石鹸の泡を塗って遊びました。
妻と男は、石鹸でぬるぬるになったお互いの肉体を密着させて、
座ったまま抱き合いながら、阿波踊りのような事をして遊んで
います。
献身的に肌を密着させて、相手の男性にすり寄って楽しむ妻の
姿には、とても妬けました。
剃毛された妻のすっぴんの秘貝が、老練の黒光りする松茸に
絡むように密着し刺激し合っています。

私は宏美さんをしゃがませました。
ナメクジのような彼女のクリトリスを覆う包皮は、幾重にもシワを
織りなして、妻とは全然ちがう形です。
女芯を囲む陰唇も、2枚貝というよりタラコが4本並んだ形で、色は
浅黒い妻とは対照的に赤みを帯びています。
肛門は、妻がタコのイボなら、宏美さんのはバラの蕾のように幾重にも
シワが刻まれた肉厚な形です。

少し強めにお湯を出したシャワーを、その赤みを帯びたタラコへと
向けました。
最初は微笑んでいた宏美さんの顔色も、そのシャワーが徐々に女芯に
近づくと、くちを半開きにした泣き顔に変化してゆきました。

「ひぃぃー…」
針のように刺す湯がクリトリスの包皮にもぐり込んでゆくと、とうとう宏美さんが
悲鳴をあげました。
時折、ビクッビクッと痙攣するように腰をしゃくりあげながら、その水責めに顔を
上気させています。
「あぅぅー…」
シャワーを近づけたり遠ざけたりすると、その女芯めがけて飛んでゆく湯が
1本の糸のようになったり、粒々の水玉になったりと変化して、宏美さんの
女陰を責め立てます。
下にたれている2枚のヒダが水流にもまれて踊り狂い、彼女の呼吸も
止まるようなせっぱ詰まったものになってきました。

「も、もうー…ひぃぃー…」
あごを突きだして、宏美さんがのけ反り、プルップルッと小刻みに
おしりの両側がへこみました。
「いくー……」
絞り出すような声をあげて落城すると、そのままシャワーの上に
へたり込んでしまいました。
「あぅっ…ひぃぃー…あぁー」
どうやら絶頂に打ち震えて脈動する肛門をシャワーが直撃し、浣腸に
なっているようです。
彼女は肩で息をしながら腰を引きました。
上を向いたシャワーが、彼女の砲弾のおっぱいを下から直撃すると、
彼女の乳首からポタポタと伝った水滴がしたたり落ちていました。

そのうち、彼女が小さく震えだしました。
「見てるから、ここで出してくれる?」
「…」
しゃがんだ彼女の下半身を見つめました。
股間に視線をあびた彼女は、顔を赤らめながらも息みました。
彼女の肛門が、ひくひくとうごめきます。
「はぁーん…」
うまく書けませんが、宏美さん独特の甘い鼻声です。
甘えた泣き声をあげながら、彼女は排泄を始めました。
透明な水が彼女の肛門から一気に噴き出しました。
一度止まりましたが、まだ残っているようで、また彼女が息むと、
ちょろちょろと黄色いおしっこも少し出して、肛門がクワッとくちを拡げて
残り水を排泄しました。

「今の、すごいね。もう一度、息んでみてよ。」
言われるまま彼女が息むと、花の蕾のような肛門が内側から
せり上がるように門を拡げ、まるで火山の噴火口のようでした。
「すごい、もう1回やって。」
大きく息を吸った彼女が、また息みました。

深く刻まれたシワを伸ばしながら、彼女の肛門は花が一気に咲くように、
その蕾をクワッと丸く拡げました。
もう私はたまりませんでした。
宏美さんにバックの姿勢で湯船の淵につかまってもらい、まずタラコのような
女芯に差し込んで、肉棒を濡らしました。
果物のように甘い体臭が私を昇らせます。
私の腰使いに、下を向いた重量級のおっぱいが、ゆっくりと2本別々に
ランダムに揺れています。
強く奥まで腰を打付けるたび、彼女のおしりが波を打ちます。

宏美さんの、ぶどうの粒のような乳首を強くつまむように揉みました。
すると肛門の脈動が始まり、ゴム風船の結び目のようなシワを見せて
閉じたかと思えば、大きく噴火して、その周辺にカルデラのような窪みを
見せてくれます。
「あぅぅー…」
引き抜いた男根を、その噴火口に近づけると、肛姦を待ち焦がれて
いたように、彼女はおしりを突き出してきました。
ゆっくり沈めると、悲痛な泣き声で彼女は悶え、弓のように背中を反らせて
私の肉棒を受け入れました。

クリトリスを指で揉みほぐしながら、腰使いを早めてゆきました。
「あぅぅー…」
シャワーで軽くイッていた宏美さんを絶頂に追いつめるのは簡単でした。
巨大なナメクジのようなクリトリスを覆う包皮を強くむいてやると、彼女は、
おしりにエクボをつくって痙攣しながら達してしまいました。
「いくー…あぅぅー」
その瞬間、肛門がふわっと拡がり、締め付ける力が抜け落ちました。
次に収縮が始まると、どんどん肉棒を締め上げてきます。
宏美さんの汗ばんだ背中をしがみつくように抱きながら、その中に私も
射精しました。

妻は、まだ男に抱きかかえられるようにして犯されている最中です。
宏美さんと先に脱衣場に出ると、妻の脱衣かごの中には、バスタオルの
下に隠すように脱ぎ捨てられた濃紺のパンティがあり、その股の部分に
目がとまりました。
白いノリのような愛液が妻のおまんこを写したマン拓のようになって
いたのです。
子供を寝かしつけている間、あるいは車でここに集合するまでの間に
夫婦交換プレイの興奮で濡らしていたのです。

その下着に私が興奮していると、浴室から妻の悲鳴にも似た断末魔の
よがり声が響きました。
中を覗くと、あぐらをかいて座った男と下半身を結合させたまま抱き合った
妻が、男の背中にまわした手を強ばらせていました。
他の男と抱き合った妻の姿は、動物的に犯されている姿とは違って、
嫉妬心を刺激します。

その家族風呂から出ると、みんなそれぞれに満足したようで、また
逢いましょうと挨拶をして別れました。
「じゃ水曜!」
宏美さんが別れ際に、妻に確認するように言うと、妻は返事もせず
うなづくと、私の目を気にしているようにチラッとこちらを見ました。
これは、なにか企んでいるな…

 翌週、私は会社に水曜日の有給休暇を届けました。
妻の企みを見届けないと安心できません。
ただ、おおよその見当はついていました。
子供のいない平日に、宏美さんを誘って映画館に行くつもりなのでしょう。
水曜日、いつも通り家を出てから駅前の喫茶店で時間をつぶし、
10時になると映画館に行きました。
平日の洋ピン専門の映画館は、ほとんど人はいませんし、客引きも
いないようです。

全体が見渡せる後ろの方の席に着きました。
しばらくすると、私の隣に女性が座り、驚きました。
こんな平日に…
しかも女性からくるなんて…
でも、うちの妻も宏美さんを誘ってここに来るのだろう。
もしかして、この女性と同じように男をハントするのだろうか。

強烈な嫉妬のような、なんとも言えない感情に包まれていると、
女性は、少しずつ私に身を寄せ、その手を私のひざに置いて仕掛けて
きました。
徐々に股間に迫る手に、心臓が踊ります。
ゆっくり降ろされたチャックを待ち構えたように、勃起した肉棒がプルンッと
躍り出ました。
肉棒のしごき方は絶妙で、根本を震わせるように小刻みに上下を
させながら、同時に亀頭のエラを指の腹でなぞられ、思わず腰が
引けるような快感です。

瞬く間に昇らされ、私は射精へと導かれてしまいした。
「出ます、出ますから…」
あわてて手を払いのけようとすると、彼女は私の股間に顔をうずめ、
全てをくちに含むと席を立ちました。

すぐに戻って来た彼女は、どうやらトイレに吐き出して来たのです。
「あのーどうも、すいませんでした…」
「いいのよ、今度は私の番だから。」
「えっ?」
自分の精液を人に飲ませておいて、後は知らないとは言えず、
その女性に連れられ、映画館に近いラブホテルへ入りました。

照明を落とし、彼女が先にシャワーを浴びました。
スレンダーな裸身をきっちりとバスタオルで巻いた彼女は口数が
少なく、そのままベッドに入り、私がシャワーを浴びるのを待って
います。
歳はいくつか分かりませんが、水商売らしい雰囲気と化粧でした。
自分から誘ったのに、恥ずかしがって裸も見せないなんて、繊細な
ディカシーを持っています。

シャワーを浴びてから、彼女が待つベッドに入りました。
ゆっくりとキスをして舌を絡めました。
おっぱいは大きくありませんが、感度は良さそうです。
彼女は、私の全身に舌を這わせました。

ゆっくりとなめられるのは、とても良い気持ちです。
ふとんをはがすのを嫌がる彼女は、中にもぐったまま、その舌を
私の肉棒に絡めてきました。
先程発射したばかりだというのに、その舌技が勝っていました。
どんどん隆起する肉棒を上下になめていた舌が、やがて肛門に
差し込むように舌を入れてきました。
私の下半身に電気が走ったような快感が炸裂しました。

私も彼女の股間に手をまわしました。
あれ?
心臓が止まるかと思いました。
そこには、勃起した男根がありました。
「いつもは、私がこうされているの…」
そう言いながら、彼女?は私の肛門にローションを塗りました。

「待ってください、まだ心の準備が…」
私は焦りました。
どうして良いか分かりませんでした。
「じゃあ、少しなめてみる?」
彼女が裸身を晒した瞬間でした。
ムダ毛がきれいに処理された色白でスレンダーな体には、不釣り合い
な男根が血管を浮き立たせていました。

胸騒ぎにも似た重苦しい気持ちが支配しました。
でもそれは、嫌と言う気持ちではなく、それを入れられると、自分は
どうなってしまうのだろうという被虐的なエクスタシーでした。
そうしたマゾ的な興奮に包まれていた私は、舌をその男根に絡ませ
ました。
くちに含んでみると、こんなに熱いものなのかと思いました。
独特の楕円を描くエラを舌で感じながらノドの奥へと呑み込むと、
びんびんと鼓動しているのが分かります。

そのまま激しく上下に陰茎をしごいていると、突然、魚が跳ねるように、
くちの中の男根がビクッビクッと踊って果てました。
「ごめんなさいね…」
「いいですよ。」
「ううん、こうして1回発射しちゃうと、あなたが辛くなるでしょ…」
私の両足を抱えるように持ち上げて、正常位の姿勢で彼女が近づきました。
その男根が太ければ太いほど、恐怖と期待の両方が自分の中で膨らむのを
自覚しました。
あっ……
その挿入感に息が止まりそうでした。
輪になって拡がってゆく私の肛門が、彼の男根を根本まで含むと、
その拡張感で下半身が震えました。

彼は私を肛姦しながら、私の肉棒も揉み始めました。
その手慣れた手淫に、肛姦の甘美な痛みも手伝って、肉棒は
ピーンと反り返るように勃起しました。
激しく陰茎の根本を震わすように包皮を上下されると、すぐに
射精しそうになりました。
「これよ、この締め付けがたまらない。」
そう言いながら、イキそうになって収縮している私の肛門を、彼は
激しく突きました。

その痛みに私が衰えると、また激しく陰茎の根本をシェイクされ、勃起
させられます。
こうした彼のファックが延々と続き、いつしか私は妖しい排泄感に酔って
しまいました。
「いく……んー」
そう言って彼は、腰を私に奥まで打付けて動きを止めました。
ドクッドクッと脈動する彼女の男根で、肛門を内側から何度も拡げ
られると、その脳天が痺れるような快感に、私も自分のお腹の上に
精をぶちまけてしまいました。

ホテルを出て彼女と別れ、映画館に戻りましたが、そこには数人の
客がいただけで、客引きも妻も宏美さんもいませんでした。
映画館でハントした男と共に、すでにホテルへ行ってしまったのだろうか。
念のため、女性トイレのほうも見に行きました。
やはり誰もいません。
ここで、女のようにハイヒールを履かされ、おしりを次々と肛姦される
男の後ろ姿を思いだし、私は自分もそうなってみたい誘惑にかられて
いました。

トイレの扉を閉めると、私は素っ裸になりました。
その仕切板に大きく開けられた穴に上半身を入れ、おしりを突き出して
男が入って来るのを待ちました。
来ない事は分かっていても、そうして待っているだけでドキドキしました。

そんな自虐的な私の妄想は、妻の願望と少しも変わらない事に気づきました。
それは、私が妻を本当に理解した瞬間でした。
きっと、これからも妻がしたい事は何でも許してしまうと思います。
大切なのは「したい事がある」ということで、それは言い換えれば生きるという事
そのものだと妻に教えられたような気がします。

THE END

色々な方にレスを入れて頂きましたのに、ご返事申し上げなかった非礼をお許し下さい。
これまで、ご精読頂いた多くの方々に感謝しますと共に、また新たなエロスを
発見しました折は、この場にてご報告させて頂くことをお約束致します。
本当に、ありがとうございました。

私の隣人(香織さん)に誘われて、例会に身を堕としてしまった妻の行動に
気づいてしまった方、あるいは恭子や宏美さんに誘われて、娼婦まがいの事で
遊んでいる妻の行動に気づいてしまった方がいらっしゃいましたら、、どうぞ、
この場に体験談をご報告頂きますようお願い申し上げます。


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[1091] Re[1090]: 妻の夏休み(9) 投稿者:けんじ 投稿日:2001/09/14(Fri) 02:29

匿名希望様。毎回本当に楽しみにしています。
今回お願いがあります。
私は下着フェチなので、下着に関しての記述を増やしてください、
お願いします。
これからもよろしくお願いします。



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[1090] 妻の夏休み(9) 投稿者:匿名希望 投稿日:2001/09/13(Thu) 21:30

 妻が待ちに待った娘の土曜登園日が来ました。
映画館に初出勤できる妻は、朝からご機嫌でした。
あそこを剃っている女は貴重だと、掃除婦にほめられた事も気分を
良くしているようで、前夜も丹念に剃りあげたようです。

妻を映画館まで車で送り、そのまま駐車場で待っていました。
トイレで色々な男の精のはけ口として犯される妻を想像すると、どんどん
股間が熱くなってきます。
なぜ、自分の妻が辱められると興奮するのか不可解ですが、私は
シートを倒してズボンを脱ぐと、周囲に注意を払いながらオナニーに
ふけりました。
終わって時計を見れば、まだ10分も経っていません。
だんだん妻の事が気になって、私はサングラスをかけたまま映画館に
入りました。

さて、どうすれば妻の様子を確認できるのか。
結局、客引きを待つしか手がありませんでした。
「お客さん、いい娘がいますけど…」
しばらくすると、後ろの席から耳元にささやく声がしました。
あの学生です。

私は学生に案内されて、女性トイレに向かいました。
入り口で掃除婦に「ショート8千円」と言われました。
ま、4千円は妻に戻るのだしと考えながら8千円を渡すと、「3番」と
言われました。
何人も売春婦がいるのだろうか…
先日は、こんなに換気扇の音が大きかったっけ?
ブーンというファンの音しか聞こえません。

トイレのドアに、落書きのように書かれた3の文字を確認して扉を
開けると、私は仰天しました。
そこには女の下半身だけがあったのです。
裸の女は、隣のトイレとの仕切板が大きく破られた穴に上半身を
突っ込んでいて、おっぱいや顔は見ることも触ることも出来ないように
なっていました。

ハイヒールを履いてバックの姿勢で立つ後ろ姿は、間違いなく妻です。
壁に「どちらの穴でもお好きなほうを」と落書きがあります。
スキンは1個手渡されましたが、こんなの生でやっても分からないじゃ
ないか…
出そうになったら抜けばいいって奴もいる。
タイルには、いつの日のか分からない精液の跡が白く乾いて、いくつも
残っていました。

おしりを突き出した格好で待っている妻の下半身をつかみ、生で女芯に
挿入しました。
おれの妻なんだ…
激しく腰を使うと、妻の肛門が開いたり閉じたりしています。
少し前までは、きれいな菊の花のようなシワを見せていた妻の肛門も、
最近遊び過ぎたのか肉門が盛り上がって、分厚い唇のようです。

それを見ていたら、思わず、それに喰わえて欲しくなりました。
愛液で濡れた肉棒を押しあてると、「唇」は静かに呑み込んでゆきました。
腰を使うと、その唇がまとわりついてフェラをされているようにも見えます。
その卑猥な肛門の形相に、私はすぐに達してしまいました。

映画館を出て車の中で待っていると、2時間くらいで妻は戻ってきました。
「さて、急いで帰らないとな…」
「…」
とても満足げな表情で車に乗り込んだ妻は、その余韻に浸っているのか、
しばらくボーっとしていました。

「お小遣いが出来ちゃった…」
妻がくちを開きました。
「いくら?」
「4万円…」
じゃ、10人とやったんだ…
ほとんど映画を見ていた人、全員じゃないか…

「みんなスキンを、ちゃんとつけてくれるの?」
「ううん、生でする人ばっかり…」
「くっそー!で、そんなの分かるの?」
「うん、だって出す瞬間に抜く人ばっかりだったもん…」
「生で中出しをする奴もいるだろ?」
「…」
中出しをされたんだ…

「おしりも犯されたのか?」
「もう、いいじゃん…」
「教えてくれよ、聞きたい。」
「いないわよ、そんな人…」
うそつけ!

「ねぇ、お願いがあるの…」
「ん?なに?」
「明日も、、、映画館に行きたいの…」

「明日は日曜日だろ。みさ子はどーするの。」
「私の実家に、1日だけ預けるわ。」
「…」
私が黙っていると、妻が話し始めました。

「あの映画館、日曜日に大勢のお客さんが来るんですって。
 今日も、みんな出すのが目的だから、最初からすっごい
 飛ばすの。
 ガンガンと奥まで打ち付けてくるの。
 そんなのが何人も続いて、、気が狂いそうだった…
 ね、いいでしょ一度だけ、死ぬほど犯されてみたいの、ね。」
「……」

 裸の下半身だけを仕切板から突きだし、ハイヒール姿で立たされた
妻の後ろ姿を、私は思い出していました。

扉を開けると目に飛び込んでくるのは白いおしりと、ふたつの穴。
そこに来る男達は、女に満足を与える為ではなく射精する為に女の穴を
使いに来る、これはまさに人間便器だ…

でも、それを体験したいという妻を止めても、その形を変えて妻は暴走
するだけなのかもしれない。
人間の欲望に限りは無いし、それを止める事もできません。
その恐ろしい体験に、私は手を貸すしかありませんでした。

翌日、娘を実家に預け、早めのランチを二人でとってから映画館に
向かいました。
帰りは携帯で連絡を入れるから迎えに来て欲しいと言い残し、妻は
映画館の中に消えて行きました。

私も、駐車場に車を停めて、中に入りました。
さすがに日曜日は混んでいて、異様な熱気さえ感じます。
男達がスクリーンの中で展開されるシーンに熱くなっていると、
客引きの学生が、お客を一人ずつ女性トイレのほうに案内していく
のが分かりました。

入れ替わり立ち替わり男達が、その扉に向かうと、妻がどんな状態
なのか気になります。
次々と精の溜まった硬い男根に貫かれる妻の後ろ姿を想像し、股間が
痛いくらい勃起しています。

隣に座った男性が、突然、私のひざに手を置いてきました。
びっくりしていると、その手は股間に近づいてきました。
「ここの発展場は初めて?あまり見ない顔だけど?」
発展場?
ここは、そういう所だったのか…
チャックを降ろされ、勃起した肉棒は彼の手の中でした。
男の急所は男が一番知っているのか、どんどん昇らされました。
「どうです?いい娘がいますけど…」
その声に、暗闇の中で彼の手が引っ込みました。
「じゃ、お願いできますか。」
私は、そのミスターレディを残して、あの学生について行きました。

「パイパン熟女、女学生、美青年、どれにいたしましょうか?」
なに?おれの妻は熟女か…
まぁいいさ。
「パイパン熟女でお願いします。」
「四人待ちですから、あの喫煙コーナーにいてくれますか。
 お呼びしますので。」
「四人も?」
「はい、女学生なら一人待ち、美青年でしたらすぐですけど…」

青い女学生を喰うのは趣味じゃないし…
美青年…
「じゃ美青年で。」
妻の様子をうかがうという目的をすっ飛ばし、美青年という妖しい
響きに釣られて行ってしまいました。

「8千円。はい、じゃ5番でね。」
無愛想な掃除婦にお金を払い、女性トイレに入りました。
よく見ると2番、4番、6番と開かずの扉になっていました。

5番に入りました。
そこで見たものは、女のようにハイヒールを履かされた男の後ろ姿
でした。
上半身を隣との境界板の穴につっこみ、下半身はきれいに剃毛され、
バックの姿勢で立っています。
そのマゾ男の男根は、私が入室した気配に反応し、包皮の中に収まって
いた亀頭を少しのぞかせました。

肛姦の期待に勃起させている男の性癖に、なぜか私の肉棒も反応
して、渡されたスキンをつけて肛門に押し入りました。
遊びなれた穴は私の肉棒を難なく呑み込むと、その唇のように肉厚な
肉門が、しゃぶるように私の摺動を受け入れています。

股間をさわるとマゾ男の男根も勃起していました。
手でしごいてやると、キュッキュッと肛門が引き絞られ、この締め付けは
たまりません。
腰を使いながら、その締め付けを味わっていると我慢も限界でした。
とうとうマゾ男のおしりの中で果てると、そのマゾ男の男根も勢い良く
頭を上下にビクッビクッと振りながら射精しました。

境界板には何度となく射精させられたマゾ男の射精跡が残っており、
そこに新たな精の軌跡が滴り落ちました。

どの扉の中に妻がいるのか分かりませんでしたが、換気扇の騒音に
混じって、秘めやかな声が他の扉からも洩れ聞こえてきます。
声を押し殺し、まるで輪姦のような密戯に溺れ、何度も潮を吹いている
妻を想像しながら席に戻りました。

映画を見るでもなく休んでいると、携帯に妻のお迎えコールのメールが
入りました。
駐車場で待っていると、妻は足早に車に乗り込みました。
「どうだった?」
「さすがにアソコがすれて痛いわ…ふぅ〜」
深く満足げな溜息をついた妻は、ボーッとしたまま何かを想い出す
ような遠い目をして車窓をながめ、その余韻に浸っているようでした。

しばらく車を走らせると、妻が話しを始めました。
「きょうねぇ、面白いもの見たよ…」
「なにを?」
「きょうは3人でお客さんの相手をしたけど、ひとりは男だったの。
 でも私達と同じようにハイヒールを履かされて接客するの。」
「ふーん、男を買う奴なんているのか…」
「いるのよ、それが…」
会話しながら、自分の体験は胸の奥にしまいました。

その夜、妻がお金を出してくれるというので、久しぶりに家族で
スーパー銭湯に行きました。

「あっ…、こんにちは。」
スーパー銭湯のロビーで、あの例会で一緒だった宏美さんと偶然
逢い、思わず声をかけてしまいました。
声をかけてはいけないと分かっていましたが、後の祭りです。
「こんにちは…」
あの大きなおっぱいを揺らして会釈をしてくれました。

一緒にいる亭主は、私が彼女の浣腸を見ているので、とてもバツが
悪そうでしたが、妻も同じ仲間ですからと声をかけると、安心したように
なごみました。

「先日の例会のゴルフで一緒だった人だよ、ほら…」
私に言われて妻も分かったようで、まるで同じ趣味の人に出会った
ように急に打ち解けて話し始めました。

「ねぇ、はやくーかえろーよー。」
娘にせかされ立ち話もできず、みんなで食堂に入りました。
私達男性軍は、缶ビールを飲みながら世間話をしていると、女同士
エッチな話に華が咲いているようでした。

「えぇー、きっと私なら、そんな板の穴になんか入れないわ…」
「板をノコギリで切れば大きくなるからさぁ…」
「ばっかもう、やぁだー」
「でも、興味ありー!でしょ?」
「うーん、そりゃ一度やってみたいわよ、でも…」

「なになに?どんな話をしてるの?」
「男の人には内緒だよ〜。」
きっと妻は、宏美さんを映画館の体験に誘っているのです。

「じゃ、こういうのはどうだい?
 ここの家族風呂にお互い夫婦交換して入浴するってのは?」
小声で提案すると、二人とも黙って顔を見合わせています。
「……」
「……」

「わしも、一度やってみたいと思っていたんだ。」
ぼそぼそと人妻の亭主が言うと、人妻の目が輝きました。
「いいの?私がまた他の人と乱れても?」
「いいさ、言えなかったけど、こないだも実は興奮していたんだ。」

「恭子、どう?おまえもやってみたいだろ?」
「うん、いいけど…」
恥ずかしそうに同意した妻でしたが、本当は、ふたつ返事だったに
違い有りません。

娘を寝かせると、もう一度、そのスーパー銭湯に大人4人で集合
しました。
家族風呂をふたつ借りましたが、それは表向きで、4人で一緒の
風呂に入室しました。

私は先に湯船に入りました。
湯煙のあがった浴室に、宏美さんが亭主と一緒に入ってきました。
タオル1枚では、とても隠しきれない爆乳と剃毛されたアソコを器用
に押さえてきました。
最後に入ってきた妻に、みんなの視線が注がれるのが分かった
のか、妻は小さく屈みながら湯船へとすべり込みました。
小さな湯船に、大人の肉体と欲望とがあふれるようでした。


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[1089] 妻の夏休み(8) 投稿者:匿名希望 投稿日:2001/09/12(Wed) 20:07

 突然、私のおしりを誰かが両手で、わしづかみにしました。
あっ…
硬い男根の先端が私の肛門を拡げてきました。
「女に犯される男を見たい人もいるの、ふふっ。」
ペニスバンドを付けた奥さんでした。

奥まで差し込まれると張り裂けそうな拡張感、引き抜かれる時は、
あの排便の感触でした。
恥ずかしい事に、その交互に私を襲う妖しい排泄感に、私は勃起
してきました。
ペニスバンドを奥深く打たれる度、肉棒が頭をもたげていくのです。
んんー
私は、隣の妻と同じように呻きました。

「ふふっ、ずいぶん楽しんでいるじゃないの?」
私の勃起している肉棒を握りながら奥さんが言いました。
恥ずかしい…
「こうして、ご夫婦で楽しめるなんて、いいわよねぇ〜。」
言葉もありません。

甘美な痛みに呻く声は、私や妻だけでなく、ほとんどの人妻達
からも発せられています。
飽き足らない人間の性欲は、排泄器官さえも官能の道具として、
もてあそんでいるのです。

私は奥さんの腰づかいと手淫を受け、そのまま射精させられました。
そこに響く人妻達の肛姦に泣く声は、アナルセックス特有の痛ましくも
悩ましい独特のものでした。

この狂った性宴が終わると、奥さんは人気投票の結果を集計してい
ました。
「ふふっ、あなたが1番人気だわ。」
そう言われたのは妻でした。

こんな性宴の仲間に引きずり込まれ日の浅い妻は、恐れというものを
知らない子供のように興味だけで深みにはまってゆきました。
いったいお礼とは何をされるのか私の心配とは裏腹に次回の例会にも
参加する事が決まった妻は、その肉体が、また新たな趣向で苛まれる
ことに対し、わくわくしているようでした。
会社に出勤しても、頭の中は今度の例会の事ばかり気になります。

そしてまた次の例会がやってきました。
「投票で食感ナンバーワンに選ばれた人妻」と紹介された妻は、紙の
仮面で顔の上半分を隠し全裸で登場しました。

中年の男二人が前に出て行きました。
一人が寝転がると、奥さんに引き立てられるようにして妻はひざまづき、
その男根をほおばると、頭を上下に振っています。
もう一人は、そんな妻のおっぱいを後ろから両手で揉んでいます。

妻がくちを離した男根は、濡れて白熱灯に照らされ黒光りしています。
腰を送るように、それにまたがった妻は、ゆっくりと自分の中に沈めて
ゆきました。
その男に、おしりを両手で抱えられるようにして上下に揺さぶられると、
静かな室内に悲鳴のような妻のよがり声が走りました。

右と左の両側をつかまれた白いおしりは、柔らかな餅のように男の指に
へこみ、セピア色の肛門は引っ張られ横長に変形しています。
赤黒い妻の女芯に、黒光りする男根が出入りし、その交わる部分から
白い愛液がノリのようになってあふれています。

男の腰の上で上下に踊る妻の上半身を、もう一人の中年男が前に
押し倒すと、自分の男根をゆっくり妻の肛門に押しあてました。
「あぅっ…」
イボのように丸く盛り上がった妻の肛門も、男根をほおばると一筋の輪
になってゆきました。
シワの全てが伸びきり、セピア色から艶やかな紅色になった薄い関門を、
太い男根が容赦なく犯しはじめました。
「ん…ん…」
うめき声をあげる妻の股間には、2本の男根がぶよぶよと伸縮しながら
うごめいています。
「ん…ん…あん」
3人の肉の塊は汗にまみれ、もつれあって動いていました。

下になった男は動きにくそうでしたが、妻のおしりを犯している上の男は
活発に動いていました。
でも、しばらくすると上の男の動きが止まってしまいました。
「はぁーたまらんわぃ…」
その男の睾丸袋が縮みあがってゆき、肛門に差し込まれている男根が
ヒクヒクと脈を打って妻のおしりの中に精を注いでいました。

しかし男の代わりは何人でもいます。
また次の男の男根が、妻の肛門に呑み込まれてゆきました。
今度は下の男が射精すると次の男に交代するといった具合に、休み無く
妻を責め立てました。
「あぁーまたいくぅ……」
繰り返しアクメを与えられる快楽地獄に妻が泣いています。

妻の女芯を自分の腰に押しつけるように奥の奥まで挿入しながら
下の男が射精しました。
ドクッドクッと男根が脈を打つと、まるで電気に打たれたように、妻の
下半身が反射的にビクンッビクンッと何度も痙攣し、また絶頂を極めて
いました。
そして私の番が巡ってきました。

妻は肛門を貫かれたまま、四つん這いの格好で待っています。
その下にもぐり込むと、どろどろに熱く焼けただれた女芯が私の肉棒を
包んでゆきました。

上の男が妻のおしりに腰を激しく打ち付け始めました。
「あぅ…あぅ…あん…」
下を向いたおっぱいは、その腰使いに乱舞しています。
「あぁっ……あぁっ……」
妻の呼吸が、止まったような感じになってきました。
「はぅ…いくぅ……」
私の耳元で呻いた妻は、ブルルっとおしりを震わせ達しました。
下半身が力無く崩れ、その灼熱の秘肉がべったりと絡みつくように
私の肉棒を包みました。

落城した妻の肛門を、またすぐ次の男が姦通を果たすと、絶頂の余韻に
浸っていた妻は、また身を強ばらせ、その挑戦を受けています。
「あぅ…あん…」
妻の下半身が、上の男の腰使いで、激しく揺れ始めました。

「もっと、もっと狂わせて…」
妻のおっぱいを揉んでいた私に、妻がささやきました。
私の体の上には、ボタボタと妻の汗が落ちています。
妻の希望通り、固くしこった乳首を強くつまみ、下からも振り回して
やりました。
「あぅっ…あぁー」
乳首を引っ張られ変形したおっぱいが乱舞すると、怖いくらい妻は
狂乱しました
痛みは、快楽と紙一重の所に同居するのだと思いました。

上で肛姦している男は射精が近いのかラッシュをかけると、
妻の体にサッと鳥肌が走りました。
「あぁ…いっくぅー…」
断末魔の叫び声をあげながら、妻は何度目かの絶頂を味わうと、
私の肉棒を差し込んだまま失禁し、放尿をしながら果てました。
私の体の上に崩れてきた妻と、くちづけを交わしました。
何年ぶりだったでしょうか。

例会を終え、家に戻った妻は素直でした。
次の週末、往診を断った妻と二人で繁華街に出ました。
12時過ぎには娘が幼稚園から戻るので、わずか数時間の
ことでしたが幸せでした。

じろじろ通行人に見られながら、二人でピンク映画館に入りました。
人がまばらな閑散とした館内は、白人女の大げさな喘ぎ声が響いています。
通路側に座らせた妻のパンティを脱がせると、脚を拡げさせました。
しかし、前方に座っている客がこちらを振り返るはずもなく、ただ反射する
スクリーンの光だけが、妻のスカートの中に差し込んで、妻の陰部を
照らしていました。

「あの〜見てもいいですか?」
不意に私の耳元で声がしました。
すぐ後ろの席に、若い学生風の男が移って来ていました。
「足が通路にのびていて、気になって、それで…」

「学生さんか?」
「そうです。」
「いいとも見たい所をじっくり見てくれ。この女は見られることで欲情するんだ。」
「あなた、やめて…」
妻は嫌がりましたが、それは形だけで、脚は大きく拡げたまま閉じようと
しませんでした。
妻のプライドを保って遊ぶには、私が妻を押さえつけなければ格好が
つきません。
それを心得ている妻も、私が太ももを押さえつけるのを拒みませんでした。

妻の陰部に顔を近づけてしまうとスクリーンの反射光もさえぎられ、
鑑賞することはできません。
学生は、もどかし気に頭の位置を変え、スクリーンの反射光が時折チラチラと
あたる妻の股間を覗いていました。
「うわー剃られてる。これ、すごいです。」
学生は、意識して言葉責めをしている風ではありませんが、あれこれ感想を
口に出す学生に、妻は興奮しているようで、あの鼻を突くすっぱい匂いが
のぼってきました。

スクリーン上では、黒人の太いペニスが白人女の肛門を犯している最中です。
「させて下さい、溜まってるんです、お願いします。」
学生は、我慢できないといった感じで頭を下げてきました。
「どうだ恭子?この学生と3人でしてみないか?」
「…」
答えないのはOKに違いありません。

「じゃ、女性トイレで面接だ。二人で行って来い。」
「はい、お願いしまっす。」
妻を連れて、うれしそうに学生は行きました。
どうせ女性トイレは、他に人はいません。
面接といっても、何をするのか事前に決めておらず、見知らぬ学生を前に
妻がどんな事をするのか興味がありました。

少し間を置いて、私は女性トイレに向かいました。
男性用とは正反対の側にある女性トイレの前で耳を澄ますと、かすかに女の
吐息が聞こえます。
妻が学生に何かをされているのは間違いありませんが、うろうろしていると
掃除のおばさんに声をかけられてしまいました。
「いや、妻が中で、えー、具合が悪くなって…」
しどろもどろの言い訳に、怪しいといった目つきを変えません。
「変な事を考えてると、警備員を呼ぶわよ!」

とんでもない誤解で事件にされても困るので、私は座席へと戻りました。
でも妻と学生は、なかなか戻ってきません。
いったい何やってんだ…
10分、20分、、時間が過ぎてゆきました。

しばらくすると、妻だけが戻ってきました。
家に戻る車の中で、言葉少なに妻はトイレでされた事を話してくれました。

トイレに入ると、素っ裸になって欲しいと頼まれたそうです。
全てを脱ぐと、洋式便座の上に立たされ、じっくりと女の陰裂を学生は
観察したそうです。
「30分以上も、そいつは観察してたのか?」
「ううん、、、」
「じゃ何をしてたの?」
「おしっこを見たいって頼まれて…」
「えー?おしっこするとこ、見せたの?」
「うん…」
妻は、自分の恥辱を話すのが恥ずかしそうでしたが、それを聞き出さ
れる事、そして思い出す事に酔っている風でした。

「で?それから?」
「うんこするとこも見たいって頼まれて…」
「そりゃ変態だぞ。で、見せたんか?」
「出ないのは分かってたけど…一応、、、」
「一応って、なにをしたの?」
「息んでる私のおしりの穴が動くのを見てた…」
「それで終わりか?」
「…」
「次は何をされた?」
「言えない…」
やっと答えてくれた妻の言葉に、私は絶句しました。

 学生は、妻の視姦を楽しみながら携帯で人を呼んだそうです。
妻は内心、これから若い男達に輪姦されるのではないかと思った
ようです。
でも、そこに現れたのは中年女の掃除婦だと言うのです。
私をトイレから追い払った人だ…

学生が、妻の太ももを後ろから抱えるように押さえ、その女芯が見事に
ご開帳となった恥ずかしい写真を写されたと言うのです。
「言うことを聞けば、写真は返す」と言われたそうですが、もともと妻は
何かをされたくて行ってます。
「そんな写真どうでもいいから、何をすればいいのか言って」と答えた
ようです。

その掃除婦と学生は、そこの映画館を売春の仕事場にしていました。
映画を見て興奮した男性客を、学生が近づいて客引きをするのです。
誰も来ない女性トイレが売春場で、そこでの金の受け取りを掃除婦が
担当し、体を売った女に半分を渡すという条件だというのです。
妻は、予定の空いた週末は映画館に出勤する事で約束したと言いました。

自由出勤の売春婦…
私は、妻の事が時々分からなくなります。
でも妻は、自分の下半身を道具のように扱われる性交に身がすくむ
ような快感と興奮を覚えるのだと言うのでした。


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[1088] Re[1082]: 贖罪12 投稿者:yasu 投稿日:2001/09/11(Tue) 20:35

いつも楽しみにしています。続きが早く読みたいですね。


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[1087] Re[1085][1079]: 妻の夏休み(6) 投稿者:りゅう 投稿日:2001/09/11(Tue) 14:43

あなたのファンです さん、まったく同感です。

匿名希望 さん、もう少し奥様に言ったところを誇張していただけたら、面白かったと思います。
私的にはまだご夫婦の秘密であったほうが良かった気もします。
ですけどとっても面白いです、今一番楽しみにしています。



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[1086] 妻の夏休み(7) 投稿者:匿名希望 投稿日:2001/09/11(Tue) 02:46

「ふふっ、みなさん目がギラギラして怖いわ。
 さて、解剖はこのくらいにして、少しゲームをしましょう。
 どなたかカードを引いてくださる。」
奥さんが差し出すカードから、男のひとりが1枚カードを抜きました。
「ムチ打ちです。」

四つん這いの格好のまま、おしりを高く持ち上げた妻の太ももに縄がまわされました。
そのテーブルの右側の脚から延びた縄は妻の右の太ももを、左側
からは左の太ももが固定されてゆきました。
今までぴったり閉じていた妻の両脚は、その縄によって少し開いた
格好にされてしまい、大福餅を折り曲げたような形になっていた妻の
おまんこは、その縦溝の全てを晒して中心の真珠の粒まで見せて
います。

真上に向いた肛門は白熱灯に直射され、シワの1本1本まで見える
ぐらいです。
奥さんが、乗馬用のムチを持ってきました。
妻のおしりの横に立ち、そのムチを勢い良く振り下ろすと、ムチが空を
切り、すごみのある音がしました。
ヒュンッ
試し振りでしたが、その音に妻の下半身は反応し、おしりのえくぼが
へこみ、同時に肛門も固くすぼむのが分かりました。

徐々に肛門が拡がってきた頃、おしりがムチで打たれました。
ピシッ
「あぁー…」
瞬間、肛門がキュッとすぼまりましたが、また徐々に拡がってゆきます。
ピシッ
「あぁー…」
反射的に肛門がすぼまりました。
縄で固定され身動きできない妻の肉体は、ムチで打たれても逃げ場は
なく、そこに静止したままです。
ただ打たれるたびに、すぼんでは拡がる肛門だけが、唯一動くものでした。
その肛門の妖しい脈動に、男達の目は釘付けです。
ピシッ
「あっ…」
おしりがピンク色に染まる頃、すっぱく鼻をつく妻の愛液の匂いが
漂ってきました。
見れば妻のピンクの真珠は大きく膨らみ、包皮から顔を出しています。
2枚貝も赤く充血しており、女芯の入り口が半開きになっています。
ムチを打たれ、妻は感じている…

奥さんも、その変化を見逃しませんでした。
静かにムチの先を妻の真珠にあてると一瞬引いて、その真珠を
打ち据えました。
ピシッ
「はあっ…んんー」
縄に縛られ高くあげられた妻のおしりが、大きくうごめいて悶えました。
「ふふっ足がしびれるのと同じよ、そのジンジンする感触に
 最も敏感な部分が襲われてステキでしょ。」
汗ばんで光っている妻の背中が、波を打つようにくねって悶えています。
奥さんはムチを逆に持ち替えると、柄のほうで肛門を捉えました。
その柄が、徐々に肛門の中へと入ってゆくと、妻は鼻声でよがりながら、
おしりを突き出して、その柄をもっと奥へ導こうと腰を振って、その肛虐の
甘美な痛みに酔っているようでした。

奥さんは妻の肛門からムチの柄を抜くと、だらしなく拡がったままの
肛門にムチの先を静かにあてました。
そこをムチ打たれる事が分かった妻は、固く身を引き締めて、両足の
筋肉をグッと強ばらせました。
肛門から離れたムチの先は、勢い良く振り下ろされました。
ピシッ
「はあっ…んんー」
一瞬、大きく息を飲むような悲鳴をあげた妻は、ムチで打たれた肛門を
何度か脈動させながら、縄で縛られた下半身をくねくねと悶えさせました。
それは痛みに悶絶しているというより、私には官能に乱れているように
しか見えませんでした。

「なんておしりなの、ムチを打たれて悦ぶなんて、ふふっ。
 さぁ、次のカードは何が出るのかしら。誰か引いてくださる?」
近くの男が、奥さんの手から1枚カードを引きました。
「綱渡りです。」

1本の綱が腰の高さに張られました。
妻は後ろ手に縛られたまま、その綱をまたぎました。
綱の前方が少し高くなっており、途中、綱の結び目でコブが5個
作られています。
しかし、かなり高い位置に張られた綱は、すでに妻の股間に痛いほど
食い込んでいました。

「さぁ進むのよ!」
ピシッ
「あぅっ…」
おしりを奥さんにムチ打たれた妻は、少しずつ前進をはじめました。
妻の2枚貝が縄目に左右に別れています。
そして、ひとつめのコブに真珠があたりました。
それを乗り越えようと、つま先立って妻が進むと、妻の大粒の真珠を
コブがこすりつけるのか、一瞬、肛門を大きく拡げて乗り越えました。

すぐまた、次のコブが妻の陰門を迎えます。
「はぅっ…」
その乗り越える感触に、妻のお腹がへこみました。
ピシッ
「あぅっ…」
おしりにムチを打たれ、ヒクヒクと肛門が脈を打っています。
やっと乗り越え、みっつ目のコブに来ました。

つま先立った妻の足が、ガクガクと震えています。
「ふふっ押してあげようか?」
いたずらっぽく微笑んだ奥さんは妻の後ろにまわると、ムチの柄で
肛門を押しました。
「あぁっ…」
ムチの柄が肛門に少し入り込む感触に狼狽しながらも、必死でコブを
乗り越えると、その呑み込んだムチの柄を肛門が吐き出しました。

「今度は引っ張ってあげるわよ…」
よっつ目のコブに妻が足踏みをしていると、奥さんは妻の両方の乳首を
つまんで引っ張りました。
「ひぃぃー…」
おっぱいの先が引っ張られると、その歪んだおっぱい全体にサッと
鳥肌が立ち、とたんに乳輪にもブツブツが浮き出ました。
後ろ手に縛られた妻は、おしりを突き出すような格好で前によろけながら
乗り越え、やっと最後のコブを迎えました。

「これを乗り越えれば待ちに待った排泄よ、ふふっ」
早く乗り越え、こんな見物を終えて欲しい気持ちでしたが、奥さんの
この言葉に複雑な心境になりました。

ピシッ
「あぅっ…」
おしりをムチ打たれ、前に進もうとする妻でしたが、なかなか最後の
コブを乗り越えられません。
ムチの柄で肛門を押されると、前に進むどころか、その柄をなめるように
肛門が拡がり、それを呑み込んでしまいます。

引き抜いては押すムチの柄が、肛姦の淫具のように肛門を出入りすると、
奥さんは先生に何やら耳打ちしました。
今度は先生が、あの極太浣腸器をもって近づきました。
「早く乗り越えられるよう、お手伝いしますよ。」
つま先立って、小刻みに震えている妻の背後にまわされた浣腸器の
先端は、容赦なく妻の肛門に入り込みました。
「あぁー…」
ピストンが押され直腸への注水が始まると、妻は後ろにのけ反りながら、
ブルルッとおしりを震わせました。

「乗り越えられないなら、もう1本打ち込むとしましょうか。」
そう予告を受けた妻は、前に進もうと必死でしたが、ふんどしのように
恥部に分け入る綱は女芯にぴったり食い込み、なかなか進むことが
できません。
無情にも浣腸器の先端が、また肛門にもぐり込みました。
「あぅ…あぁーん」
2本目の浣腸を打ち込まれた妻は、わなわなと震えながらも倒れ込む
ように最後のコブを乗り越えました。

綱から降ろされた妻は、あの2枚板の便座に座らされると、カテーテルが
尿道に差し込まれ、膀胱への注水も受けました。
便座の下には大きなタライが置かれています。

「排尿と排便、そしてオルガスムスが同時に訪れた女体の反応を、
 観察してみましょう。」
説明しながら先生は、またメンソールを妻のクリトリスに塗り込めています。
「あっ…いや、もう…」
尿意も便意も限界に達しているようで、ひざを震わせながら妻は
弱音をあげています。

先生の中指が奥深く妻の女芯に差し込まれ、指ピストンが始まりました。
「あぁ…だっめぇ〜」
そう叫ぶ仮面の下の妻の目は見開いて、自分の恥部に視線を注ぐ
男達を見ています。

妻の肛門の収縮する間隔が、だんだん短くなってきました。
もうヒクヒクと、今にも暴発しそうな感じです。
「いくぅ……あっ」
妻は全身から汗を流しながら、その排便と尿意の交叉する
苦痛に、口元をゆがめてこらえていましたが、先生の強烈な
指マンで落城するのに時間はかかりませんでした。
「いっくぅ〜…」
絞り出すように断末魔の声をあげると、尿がちょろちょろ洩れだし、
同時に肛門からも排便が始まり、それは2本の水柱となって噴出しました。
「あぁー…あっ…あっ」
アクメを迎えながら、止まらないオシッコと排便に悶える妻の切ない
よがり声が続きました。

「先月の輪姦学校も良かったけど、きょうの排泄ショーも見応えが
 あったなぁ…。」
男達は、妻の乱れようをひそひそと話しながら帰ってゆきました。

「ふふっ、恭子さん良かったわよ。
 来月の例会は、ゴルフよ。
 またお二人で参加してくれるわよね、お願いね。」
含み笑いをしながら話す奥さんに見送られ、帰りました。
恥辱の限りを披露した妻は、家に戻ると死んだように寝てしまいました。

次の例会のゴルフの日がやってきましたが、コースに出るのでは
ありませんでした。
同じように土曜の深夜、はなれで密戯がおこなわれました。

この日は他の人達よりも先に、はなれへ案内されました。
すると、そこには中年女性が既に3人来ていました。
先日見た宏美さんと呼ばれる小太りの人妻もいました。

「さて、準備をしますので、みなさん裸になってください。」
ご主人の言葉に、みんな素直に脱いでゆきます。
「ほら、ご主人も脱いでくれないと…」
「私はいいです。」
きっぱり断ると、奥さんが近づいてきて耳元でささやきました。
「こないだ、リビングでおしりを出していたのは誰かしら、
 恭子さんに聞いてみようかな、ふふっ。」
まさか…
私に言い返す言葉はありませんでした。
妻に、そんな私の姿を知られたくありません。
私も素っ裸になりました。

ご主人が、押入のふすまを外しました。
その押入の下の段にはゲタが5足並べられ、どうやら釘で打ち付けて
あるようです。
上の段には皮の手枷が5人分。

そこに連れてゆかれると、私はゲタをはかされ、そのまま押入の上段に
上半身を伏せさせられました。
皮の手枷が、きっちりと私の手首を押さえ、そのゲタからも足枷が出て
足首を固定しました。もう身動きできません。

私と同じように、次々と他の主婦達も押入に固定されてゆき、妻も、
おしりを押入の外に向けた格好で、私の隣に固定されました。
「これで9ホール揃ったな。」
このご主人の言葉で自分の身が置かれている状況を悟り、めまいが
しました。

カーテンが引かれ、押入の上段だけが目隠しされました。
私達5人の下半身は、その短いカーテンから突き出す格好になって
います。
やがて、男達が入ってくると、奥さんの挨拶が始まりました。

「きょうは、昨年好評でしたゴルフを開催できます。
 みなさん、お好きなホールをお楽しみください、ふふっ。
 なお、投票で1位を獲得した優秀なホールには、次回の
 例会でお祝いを差し上げることになります。」

男達が、こちらに近づきました。
公衆便所のように並んだ男達が一斉に女達を犯し始めると、押入の
中に女達の甘い吐息が響きます。
私の横で、妻の肉体がゆさゆさと男の腰使いで前後に揺らされています。
暗い押入の中は、妻の表情を伺うことは出来ません。
しばらくすると、新しい男に替わったようで、妻の肉体は違うリズムで
踊っています。
私はただ、泣くような妻のよがり声で、その様子を想像するしかあり
ませんでした。

「あぅっ…んん、んんー」
今まで甘い声で泣いていた妻に異変が起きました。
その痛みに耐えるような呼吸と喘ぎ声…
とうとう、おしりの穴をもてあそばれているのです。


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[1085] Re[1079]: 妻の夏休み(6) 投稿者:あなたのファンです 投稿日:2001/09/11(Tue) 01:54

奥さんに対してどういうふうに話を切り出したのでしょう?
単刀直入に「おまえの秘密は全部知っているぞ」的に、話を持っていったら妻も、あとには引けず開き直ってしまいます。
もう少しネチネチと小出しに攻めた方が良かったかも知れません。
「もぅ、急におなかが痛くなっちゃった..」  『水で(水遊びではなく)おなかが冷えたんじゃないの?』

『この前週刊誌でSM特集やっててさ、お前は知らないだろうけどアナルプラグっていって浣腸した後に肛門に栓をする道具があって、
肛門に入れた後にそのままアソコに入れたもんだから、そこから入った菌が原因で過半身不随になっちゃったんだって。
恐いよなぁ。』

『それと、往診専門の産婦人科医で診察を名目にSM行為を働く医者が逮捕されてたけど、
何でも奥さんがそのプレイにはまってしまってて、その現場を運悪く旦那に見つかっちゃって旦那が警察に訴えたんだって。
その時のプレイの内容が尿道カテーテルで強制排拙させてたらしいんだって。
お前もお隣で診てもらってたみたいだけど気をつけなきゃだめだぞ。』

『おはよう、昨夜すっごいの見ちゃったよ。 
トイレに行きたくなって外でしてきてテントに戻ろうとしたら隣のテントで人の気配がするもんだから目をこらして見てみると、
お隣の奥さんがテントの窓からおしりを出して、町内の人だと思うんだけど若い男に入れられてたんだ。
もう、ビックリして思わず陰から成りゆきを見ていたら、そのまま中出ししてやがんの!その次の中年男は何とアナルセックスだぜー。
初めて見たけど肛門ってあんなに入るもんなんだ。ある意味感動したよ。
その後にも何人かがやってたけど全て中出しだぜー。
妊娠したらどうするんだろ? このぶんだと隣の子も御夫婦の子供じゃないかもな。 
あんな事していて普段はごく普通の奥さんなんだから女って恐いよな。 
子供もそろそろ分別がついてくるのに、いけしゃぁしゃぁと子供に接してられるよなぁ。全く。
これからの付き合いも考えないとな。
お前、どう思う?  そりゃそうとその時テントに戻ったらお前居なかったけどお前もオシッコ行ってたんか?』
などと振ってみてはいかがでしたでしょう?
その時々の妻の反応が見物です。

話の中身も、どんどん膨らんできて今後の展開がますます楽しみです。 出来ればもう少し投稿の周期が短いとありがたいです。
何せ今、何よりも楽しみにしているもんなんで..





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[1084] Re[1083]: 妻の恋人 投稿者:YUM 投稿日:2001/09/11(Tue) 01:46

Kishiさん、こんばんは。
昨日話していました、YUMです。
とても楽しかったですよ。よかったです。
今日も書き込み読ませて頂きました。
もう一度、ご連絡先を教えていただければと思います。
また、お話できればと思いますので・・
それでは、この辺で・・


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[1083] 妻の恋人 投稿者:Kishi 投稿日:2001/09/11(Tue) 01:22

 40歳、会社員のKishiです。このサイトのチャットで何人かの人とお話しして、このボードへの書き込みを勧められましたので、
簡単に私の妻(38歳)と、その恋人の関係を御紹介します。

 妻とは結婚して9年目、小学生の子供が一人います。私は一昨年に身体を壊して以来、セックスの方はまるでダメで、
射精はおろか勃起もせず、幾つか試した薬も効果無し。性的な欲求は有るのですが、妻とのセックスレス状態が一年半以上で、
考える事は、思い切り射精する為の刺激が欲しい、という事ばかりでした。

 そんな中、今年4月に、通勤が便利な現在の家に引っ越しました。
引っ越しが済んで一週間も経たぬ或る日の昼、妻が近所でクルマの接触事故を起こしたのですが、
その際、壊れた互いのクルマを前にパニック状態の妻に声を掛けてくれ、警察の調べにも口添えしてくれた男性がいたのです。
妻にとっては地獄に仏で、ただただ感謝、後日、私も一緒に菓子折を持って、お礼方々挨拶に行きました。
その男性は昔の中尾彬を細くしたようで、女性には相当モテそうなタイプ。十年前に奥さんを亡くして、
高校生の子供は寮住まいで普段は家に居らず、事実上の独り暮しとのこと。テーブルを挟んだ向こうの彼の雰囲気は、
私が見る限りはイヤらしい感じも無くて、「イイひと」に見えました。

 翌日仕事から帰りますと、妻が開口一番、その彼から電話が有って、明日の昼、食事に誘われたと言うのです。
昼間だし、行っても良いかなと思っているんだけど、という妻の言葉を聞いて、何となく不謹慎な期待感が膨らんで来ました。
食事の後で妻を口説く気かも知れません。妻も私の心中を察したみたいで、「不倫しちゃうかもよ。どうする?」と含み笑い。
私も以前から、冗談半分ではあるけれど、「浮気しても良い」と妻に言っていた手前、「ちゃんと報告するなら良いよ」と答えると、
「刺激、有りそうだものねぇ」とスルドイ言葉。冗談が一気に現実化しそうな予感がして来ました。

 結局、私が会社にいる間、妻は彼と寿司屋で2時間程過ごし、後は近くのデパートで少し買物をして、
そのまま夕方に帰って来ました。その日は何も無かったのですが、実はこれが彼の手練手管で、妻は勿論、私も彼が「イイひと」
なんだと思ってしまいました。少し考えれば分かりそうですが、特に妻は彼に対する好意が固まって来たみたいでした。
因みに、彼の年齢が53歳だという事がこの日判りました。見た目は40代後半くらいで、まぁ確かにイイ男です。
 それから一週間後、またしても妻に昼食の誘い。連休中は子供が戻っているので、その前にとか何とか。
二度目とあって、私も完全に彼が何もしないと思った訳ではありませんが、奥さんが居なくて寂しそう、という妻の言葉に、
彼への同情心みたいなものも湧いてしまって、すんなりOKした次第。

 その日、やはり妻は夕方に帰って来たのですが、子供が寝た後で、私に、「実は今日、彼に誘われた」と言うのです。
「勿論、断って帰って来たけど」と言う妻の顔を見て、な〜んとなく下半身が熱くなる感じが。でもそれだけ。
しかし妻も私の変化を感じた様子で、その夜は遅くまで私の下半身への刺激について、妻が不倫する事も含めて、色々と話をしました。

 そして5月半ば、彼から直接私に電話が掛かって来ました。曰く、奥さんから事情を聞いているが、
自分が奥さんと付き合う事で貴方の刺激になるかも知れない、奥さんも自分から見ると可哀想な状態だし、
責任を取るので、自分と付き合うのを認めてもらえないか、という話。妻がそこまで彼に話していたとは想像して
いなかったのですけれども、彼の生真面目で穏やかな口調もあって、バカな頼みだとも思ったのですが、結局、
「分かりました。良いですよ。お願いします」と言ってしまいました。

 その夜、子供を寝かした夜9時半頃、彼の家を妻と二人で訪れました。私はもう緊張しっ放し。
普段よく喋る妻も流石に口数は少なく、居間では専ら彼が喋るばかり。15分ほどで私が一人で帰ろうと立ち上がると、
彼は「まだ、ゆっくりしていってくれて良いんだけど」とか言いながら、「こういうのって流れだから」とか、
ワケ分からん事を言って、妻の肩に手を乗せたりして私を挑発しているようでもあり複雑この上ない気分でしたが、
彼の家を後にしました。

 こうして私は自分の欲求の為に、妻を、一回り以上年上の男に差し出したのです。あまりの緊張と興奮で、
ゲェゲェ吐きながら家に帰りました。妻は午前1時過ぎに帰って来ました。玄関先まで彼が送ってくれたとのこと。
「どうだった、したの?」と言う私に妻は「うん」と。「で、良かった? 感じた?」という問いにも、
頷いて「うん」とだけ。後はそれ以上聞けず、妻を抱きしめました。

 が、しかし、です。私の身体は、私の意思を見事に裏切ってくれて、下半身は変化がさして見られないのです。
妻は私の蒲団に入って、手で触って暫く確かめていましたが、その日は諦めてそのまま眠りました。
私は、裸になった妻の肌を随分久し振りに撫でたようで、この次はイケるかも知れないなどと考えたりもしました。

 それから早くも四ヶ月。結論と言いますか、現在の状況を言ってしまいますと、成果も変化も全〜然無いのです。
変わったのは、週に一度だった妻と彼とのデートが週二回になり、9月に入ってからは週に3度という事もあるほどに
エスカレートして来ている事。エスカレートして来ているのは、セックスの内容も時間も同様。
それはセックスと言うよりも「調教」で、妻は彼の奴隷状態。完全に彼にハマリ込んでしまっていて、
私の身体については、最初の頃に見せた気遣いも殆ど見せなくなり、私の前では裸にもならない有様。

 8月上旬、蒸し暑い夜に下着を替えた妻の裸をたまたま見て仰天しました。両方の乳首に小さな真珠のピアスを付けられていたのです。
勿論、彼が付けたそうで、「外そうと思えば外れるから」と、妻は外す気配無し。
「こういうの見ると興奮する?」と、醒めた口調で話す妻の顔を見て、私は妻を奪われた事を実感しました。
下の毛は剃られていて、最近確かめていないので判りませんが、ことによると、現在は下にもピアスが付けられているかも知れません。

 ハッキリ言って、身から出た錆びです。いつまでこんな状態が続くのか見当がつきません。
妻と彼だけがイイ思いをし、私だけが損をしている形ですが、全然楽しんでいないという訳でもなく、
とにかく今はこれ以上望むべくも有りません。心配なのは子供の事、それに妻が妊娠しないかという事です。
子供は現在小学校3年生ですが、こういう両親を持っている事を最後まで知らずに済んでくれればと。
彼とのセックスでは基本的に避妊していない妻がもしも妊娠してしまったら、その時、彼が一体何と言って来るやら…。

 当初の思惑とはかなり違ってしまいましたが、でも私の身体については、未だ復活の可能性を諦めてはいないのであります。


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[1082] 贖罪12 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2001/09/10(Mon) 22:32

 逆瀬川健一です。堕天使さま、この駄文にいつもお付き合いいただき、ありがとうございます。
今回で12回目を迎え、先が見えてまいりましたが、どんどん筆が、いや、キイタッチが重くなりつつあります。
しかし、これから先を書かねば、私の“贖罪”は終わりません。では、気合いを入れて続けさせていただきます。

【#12 耽溺】
 Fと密約を交わした日、最終の新幹線で私は静岡に帰った。
 昼間の激しい行為で疲弊しきった妻は、見送りに行くと言い張ったが、私は固辞した。
明日から妻が呑まれることになる状況を考えれば、一時間でも多く休息させたほうがよいと思ったからだ。
 車窓を流れ去る郊外の民家の明かりをぼんやりと眺めながら、鈍痛にも似た性欲の高まりを密かに味わっていた。
 私に精通があったのは小学六年の冬休みだった。童貞を捨てたのは高校三年の春。そして結婚するまで、
プロを含めて八人の女と関係を持った。すべてノーマルな性交だった。
異常な性愛があることはマスメディアなどから知識を得ていたが、自分には関わりのないことだと決めつけていた。
 そんな世界観がいかに狭量であったかを、この十か月の間に思い知らされた。Fの手によって強制的に導かれたが、
この世の中には自ら性の迷宮へ飛び込む勇敢な人々もいるだろう。もっと早く、あり余るほどの体力と精神の柔軟性をもつうちに、
なぜ、私は踏み出そうとしなかったのか悔やまれた。
 だが、これからは違う。退屈なセックスのために空費した時間を、これから取り戻すのだ、妻と一緒に。

 関東の梅雨入り前に、私は大阪支社に戻ることができた。
 それからは、まさに性の桃源郷に耽溺する日々を過ごした。私が見守っているということに馴れた妻は、
存分に悦楽を味わっているようだった。
 私が危惧していたのは、エスカレーションだった。
 SM、複数、露出などさまざまなプレイを経験し、異物挿入、肛交などあらゆる性技を仕込まれてしまった妻は、
もう引き返せなくなるのではないだろうか。より深く、より異常な性感にしか興味を示さなくなるのでは……?
 だが、丸一年が過ぎるうちに、それが杞憂でしかなかったことがわかった。
 グレーフェンベルク・スポット――Gスポットの存在と、それがもたらす悦楽に開眼した妻は、
行為のエスカレーションよりも、自分の肉体の探求に興味を持ったようだった。したがって、
男根の挿入をともなうプレイをより好んだ。性交無しの純粋なSMプレイでは不完全燃焼を訴えるようになった。
 わがままが言える立場かい、と口では乱暴なことを言いながらも、Fは妻の意思を尊重してくれた。
それは、密約を交わした私に対する誠意かと思われた。なにしろ、負債がとうに消えていることを、
私は妻に伝えてはいなかったのだから。
 それは、耽溺としか表現できない月日だった。
 男や女に陵辱される妻の痴態に見とれ、我が家のベッドでは妻の性技に骨抜きにされる日々。
 性欲のテンションがこれほど維持できるとは、私は想像すらしたことがなかった。
 仕事で移動している間も、妻の肉体が脳裏に去来し、地下鉄の中で勃起させている自分に気づくことも少なくなかった。
 だからといって、学生時代の頃のように性欲で頭がいっぱいになるほど、私は若くはなかった。
むしろ、仕事にも身が入り、さまざまな案件を精力的にこなすことができた。
 始まりがどうであれ、この状況は私たち夫婦にとって天からの贈り物のような気がしていた。

 だが、その日は唐突にやってきた。
 得意先の接待が長引き、私が自宅マンションに帰り着いたのは午前一時前だった。もう寝ているだろう妻を起こさぬように、
静かに室内に入った。
 真っ暗闇だった。廊下のブラケットすら灯っていない。
 結婚以来、こんなことは一度もなかった。
 もしかして、Fとの密約が明るみに出て怒っているのだろうか。それとも具合が悪いのだろうか。妻の実家の両親が急病とか……?
 いや、緊急事態なら私の携帯電話に連絡を入れるはずだ。
 私はリビングの明かりをつけて寝室を覗いた。
 妻の姿はなかった。
 居宅内を捜したが、妻はいなかった。
 留守番電話の発光ダイオードは点灯したままで、録音のないことを示していた。
(Fの急な呼び出しか?)
 受話器を取って、Fの携帯電話の番号をプッシュしたが、留守番サービスに切り替えられていた。
(メールかも!)
 案の定、Fからのメールがあった。

*******************************
予定外の事で、ご迷惑をお掛けします。奥さんを暫くお借りします。
私の方から連絡致しますので悪しからずご了承下さい。
*******************************

 アドレスを確かめると、携帯電話からのメールだった。饒舌なくせに文書は素っ気ないFらしいメールだが、
焦りのようなものが短い文面から感じられた。それに、真夜中まで妻を連れ出したことも初めてだった。
 不吉な予感のようなものを、私は感じた。
 性愛の桃源郷がかき消えてしまうような気がした。
 そんなことはない、考えすぎや。私は無理に自分に言い聞かせ、ネクタイをゆるめた。

 これから書こうとしていることは、私を含めていろんな方にとって差し障りのあることになると思います。
どのような書き方をするのがベストか、考えあぐねていますが、ここまで書いておきながら、
とけしかけるもう一人の自分の甘言に乗ってしまいそうです。
これは、人様に読んでいただく文章を書くうえで避けられないことなのでしょうね。では、また後日。



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[1081] 手紙4枚目(5枚中) 投稿者:K夫 投稿日:2001/09/10(Mon) 21:43

妻が、前夫と今も自分より息の合ったセックスをしている。
それを確信しながらも、妻とその連れ子を養っている。
想像できますか。はっきり言って地獄です。
でも、普段の優しくて貞淑な妻を見ていると、どうしても信じられません。

4枚目を読むと、妻は前夫に抱かれながら、私とのセックスについて詳しく報告をさせられている様で、
それによって妻と前夫は興奮してセックスを楽しんでいる事がうかがわれます。
前夫は、私の腰使いや、性器の形、精液の質まで、すべて妻から聞き出して把握しています。
何故、それが解かるかというと、私と妻しか知り得ない、私の亀頭の裏筋にホクロのような物がある事を、
手紙の中で前夫が書いていたからです。

そこまで前夫に報告する妻に対し、憤りを感じずにはいられませんが、普段の妻を見るにつけ、どうしても信じられません。

「」内が、4枚目の手紙の原文です。

「0美を抱く時はいつも中出しさせてもらってます・・・よく考えてみてください・・・0美が子供を連れて私の所に来る時は、
ほとんど安全日だとは思いませんか・・・最初、ちょっと危ない日に思わず0美の中に射精した時は、
さすがに0美も焦ってましたが・・・(しょうがないわね〜)とガンガンセックスしていた頃と同じ乗りで、
あっさりとしたものでした・・・ティッシュをあてがって、私の精液を外に出そうとして力んでいる姿は昔と同じで・・・
私とあなたの血液型が同じO型と聞いていましたので・・・0美に2、3日中にあなたに中出しさせるようにと・・・
たまに0美があなたに中出しをおねだりする時があるでしょう・・・それが私が漏らした時なんですよ・・・でも、
そうしておけば0美が妊娠しておろす時、あなたも費用を出しやすいと思って・・・私は1円も出しませんからね・・・
O美は納得してくれてます・・・」

「ここで少し、0美から聞いた話を元に、あなたと私の違いをまとめておきましょう・・・ぜひ参考にして下さい・・
もし文句があれば、私はいつでも相手になりますよ・・・前にも書いた様に、あなたのチンポは勃起時反りますよね・・
私は反らない・・私のものはあなたのチンポに比べて二まわりほど長さも太さもあり、
0美が言うにはカサの張りが全く違う様ですよ・・・精液は匂いもトロみも、私の方が濃い様です・・・
味は、私のものは美味しいといってくれますが、あなたのものは、まだ味わったことがないというので、
あなたに少々悪い気がして・・・1度ぐらい飲んでやらないと亭主が可哀想だぞと言い聞かせてはおきました・・・
鼻をつまんで飲んでみたらと言う事になって、二人で爆笑でした・・・」

「0美はマゾッ気十分ですよ・・・ここはポイントですよ・・・私はいつもこれを利用して色んな事を0美に白状させています・・・
私の事は気にしなくて良いですから・・・私と0美のセックスについて本人が嫌がっても、構わず質問して・・
例えば、さっきの私とあなたのチンポの違いを参考にして、私がしたみたいに、
0美にチンポ比べをさせてあなたに白状させるってのはどうですか・・・0美絶対興奮しますよ・・・
もうちょっと慣れて来たら、これも0美と楽しんでしるやり方ですが、例えば、あなたが、私のチンポに嫉妬し
(畜生!畜生!)と言いながら挿入するたび、0美が(正彦!最高!正彦!出して!)と私の名前を呼ぶ・・・
つまり、0美にあなたの妻として絶対口にしてはいけない事を、あえて口にさせてやって下さい・・・それが0美の性癖です・・・」

「0美が私とのセックスの時に、どんなドギツイ禁句を口にするか気になりませんか・・知りたいでしょう・・・
では、教えてあげましょう・・・0美のプライベートな部分を教えるのはあなただけですよ・・・感謝して下さい・・・
(注)0美がここで<あなた>と言っているのは私のことで、<0下>と名字で呼んでいるのがあなたの事ですので誤解なきよう・・・
0美は私に抱かれながらこんな事を言っているのですよ・・・(あなたのチンポいい〜 0下のよりいい〜 
オマンコがあなたの精液欲しいっていつも泣いてるの 0下のじゃイケないの 0下のチンポ最低!最低!最低!・・・)・・・
0美のやつ私が突いてやるたび(最低!)を何度も繰り返しながらイキまくり・・・この時の0美は私がビビるぐらい、
いつも興奮して、脳がぶっ飛び状態で・・・普段の0美からは、絶対想像できないでしょう!・・・だけど、事実なんですよ・・・
これが私が0美につけた癖のひとつで、一生抜けないでしょうね・・・あなたには悪いが・・・0美のスケベ度数は最高ですよ・・・」



1度だけ妻は妊娠した。
その時妻は、私との話し合いもそこそこに、自分から落ち着いた感じで段取りよくおろして来た。



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[1080] かわいい妻の前の夫 投稿者:ヤス 投稿日:2001/09/10(Mon) 17:43

私もK夫さんの話と少しだけ似た経験があります。
×いちの妻と結婚前に彼女の家ですでに一緒に住んでいた時、彼女が人に会うので、
私に一日だけ自分のアパートに帰って欲しいと言いました。その日の夜に電話すると、彼女の様子がどこか変ではあったんです。
なんか押し殺したように話す口調が、、。彼女は正直なので、後日に少しずつ告白しました。
その日、ご承知のとおり、前の旦那が来ていたんです。朝まで一緒にいて、、Hも、、したそうです。
彼は妻から、私の存在を聞いて嫉妬したらしく、その日だけ昔の二人に戻りたいと、彼女に言ったそうです。妻によると、
(二人が新婚時代にしていたらしい)裸で一日部屋で過ごしたそうです。身勝手な興奮調で失礼しますが、
テレビを見ながらソファで後ろから挿入、、、妻がひざまずいて前の旦那のおちんちんをなめる、、。
または彼女が料理中にうしろから、、。結婚していた時には考えられないくらいに、二人ともとても興奮したそうで、
軽いSMもしたそうです。それが、なんと、その私との電話中の事。その時、妻は四つん這いで後ろ手に縛られ、
前の旦那がお尻の穴に何か野菜みたいなものを入れようとしていたそうです。妻も私からの電話という状況に、]
狂うほどに興奮していたそうです。その後、朝まで覚えきれない程二人は合体して、
最後には流れで妻の乱れた姿を写真にとられたそうです。
告白の時、かわいく謝りながら、「でも、また彼とやっていい?」と聞いた妻。私も興奮を覚えました。


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[1079] 妻の夏休み(6) 投稿者:匿名希望 投稿日:2001/09/10(Mon) 07:32

私は四つん這いになり、おしりを高くあげました。
気分は、自宅で恥辱を受ける女です。
差し込む日差しにおしりを向けると、肛門が熱せられ、それさえも
まるで火責めの拷問を受けているような倒錯した気分に浸って、
少しの間そのまま肉棒をしごいていました。
「おまえのクリトリスは、なんて巨大なの!いやらしい」
心の中の声は、隣の奥さんでした。
そういう願望があるのかもしれません。

お風呂場で、水鉄砲のタンクに水を入れ、空気を充填しました。
もう、それだけで股間の誇張はいきり立って、それを打ち込まれるのを
待っています。
尻毛をカミソリで剃って、鏡に自分のおしりを映しました。
あの時に見た妻のおしりとダブリます。
銃口をくわえてゆく肛門は、あの時の妻と同じように拡がり、
銃身を半分ほど喰わえ込むと周囲が盛り上がり、まるでエンピツを
くわえた唇のようになっています。

引き金を引くわよ!
心の中で奥さんが刑の執行を私に言い渡しました。
シューという音と共に、急速におしりの中に注水される強烈な感触に、
ピーンと肉棒が誇張し上を向いて反り返りました。
きっと、妻もこの感触にクリトリスを誇張させていたのか…
タンクの水を半分くらい残して止まりました。

残りを浣腸するために、引き抜いた水鉄砲に空気を充填し、また銃口を
肛門に差し込みました。
引き金を引いて欲しくてたまらない妻の気持ちが分かります。
さぁ、覚悟はいいかしら!
シュー
急速にお腹が膨らんでゆき、また肉棒がピーンと反り返っています。
ブシュブシュー
最後の水を注水し終え、そのまま直腸へと圧搾空気が入る感覚は、
言い表せない苦痛、そして悦び…

浣腸された下半身は、便意で震えてきました。
そのままトイレに直行し排泄しましたが、肉棒の先端からは透明な
汁が糸を引いて滴が落ちていました。
私は肉棒をしごくと、思いっきり精を放出しました。

翌日の土曜日のお昼過ぎ、お隣に先生が往診に来ました。
まさか奥さんがされるのか?
見たい…

庭に出ると、トイレの小窓の下にご主人がいました。
来い来いと手招きをしてくれましたので、お隣の庭にまわりました。
すると、そこには見知らぬ中年男もいます。
そのオロオロしている様子から、どうやら今日の診察は、この男の妻
だと察しがつきました。
私の妻のように、引っ張り込まれた主婦が他にもいたのです。

自分の妻の診察もわくわくしますが、見知らぬ人妻というのも興奮
します。
しばらくすると、トイレの小窓に女の足首が見えました。
見あげれば、その人妻も後ろ手に縛られ、おっぱいの上下に縄が
かけられています。
人妻のおっぱいは巨大で、まるでヘチマのように細長く、その乳輪は
大きくてセピア色でした。

座椅子に座らされた人妻の体型は太めですが、それなりに縄が食い
込む姿態は、そそるものがあります。
先生は細い麻ひもを、その人妻のおっぱいの根本にくるくると巻き付け
ていました。
最初は垂れていたおっぱいも、根本を縛られてゆくと、徐々に充血して
張りを増し、あのヘチマが砲弾のように変身してゆきました。

「さあ今日は、肛門拡張の第二段階ですね。」
「…」
媚薬でしょうか、あのメンソール系の香りを放つクリームを、先生は
人妻のクリトリスに丹念に塗りつけています。
「あっ…あぁっ…」
その指の律動に合わせ、木製の便座から大きくはみ出した白いおしりを
左右に揺らし、人妻が泣き声をあげました。

肛門は、固く閉じては拡がって脈動を繰り返していましたが、執拗な
指責めが続くと、やがて花が咲くように、そのシワの寄った肉門が
ドーナツ状に拡がってきました。
先生の指が肛門の周囲をなぞるとキュッと収縮しましたが、またすぐ
フワーっと周囲の肉が盛り上がり、なにかを欲しがるように拡がります。

そこへ押し当てられたのは、ガラスのシリンダー式浣腸器でしたが、
私達が通販で買うような小さなものではなく、とても太いものでした。
「あぅっ…」
その先端が人妻の肛門にもぐり込みました。
「あぅぅー…」
何という悩ましい泣き声でしょうか。
その美しいソプラノの泣き声に、私は魅了されました。
でも様子が変です。
見ると、その太い浣腸器の胴体を呑み込もうと肛門が拡がり始めて
いるではありませんか。
「んんー…」
お産の時のように人妻が呻いて息むと、そのピンク色の肉門の先端が
シリンダーを包んでゆきました。
その見事な肛門の形相に、下から覗いている我々は言葉をなくして
見入っていました。

「あぅぅー…」
ピストンが押されてゆくと、人妻の切ない声があがりました。
浣腸器が抜かれた肛門は、ひくひくと生き物のように、うごめいていました。
「あぁっ…あぁっ…」
その甘い泣き声は、便意とナメクジのように太いクリトリスを襲う
先生の指責めの快感が交叉するものなのでしょう。

「あぁっ…あぁっ…もう許してください…」
先生は指の腹で、人妻の乳輪も撫でていました。
「もう…お願いです…」
乳輪がブツブツと鳥肌立って、乳房全体に血管が浮いてきました。
「あぁっ…、出ます…」
人妻の肛門は、いそぎんちゃくのようにキューと閉じたり開いたりを
繰り返していましたが、乳首とクリトリスの指責めに、とうとう限界が
訪れたようでした。
「だっめぇー…いくぅ〜…」
私達は、その排便の瞬間を、息を飲んで見守りました。
絶頂を迎えた人妻の肛門から水柱が走り、全てを排出してしまった
後も、ヒクヒクと肛門は大きな脈動を繰り返していました。

「ふふっ、宏美さん育ってきたわね。」
庭に現れた奥さんに誉められ、その中年男は複雑な顔をしていました。

そして日曜日、妻が実家から帰ってきました。
私は自分の気持ちを話しました。
はなれで行われている医療プレイを覗いて、何もかも知っているし、
今度行われる夜の往診も受けないで欲しいと言いました。

すると、私の事は愛しているし、不満は何もないけれど、体がプレイを
求めているし、もう戻れないと言いました。
どうしてもダメなら、離婚するとまで言い始めたのです。
もう、そこまで言われると私は何も言えませんでした。

そして運命の例会が訪れました。
子供も寝静まり、予定時刻の11時に、私と妻と二人でお隣を訪問
すると、出迎えたご主人は良かったじゃないですかと喜んでいます。

はなれに私が先に案内されました。
室内は、白熱灯が1灯だけというのも、どこかSM情緒たっぷりの
照明でした。
ご主人は、コタツのようなテーブルを中央に出すと、白熱灯のカサに
黒い布をかけ、そのテーブルだけが照らし出されるようにすると、
安物のマットレスが、そのテーブルの上に敷かれました。

こんな風に舞台仕掛けが整うと、もう妻が、そのテーブルで、どんな
格好にされるのかが目に浮かぶようでした。
まだ妻も登場していないのに、そのテーブルを見ただけで股間を熱く
していると、奥さんが登場しました。
その挨拶を聞いて分かったのですが、どうやら保険を多く掛けてくれる
重要顧客を集めてのパーティのようです。
趣味と実益を兼ねる奥さんの才覚には脱帽です。

いったん引っ込んだ奥さんが、全裸の妻を連れて登場すると、会場の
空気が静まり返るのが分かりました。
きれいだ…
陰毛を剃りあげた妻が白熱灯の下に立つと、女の体の微妙なカーブ
が陰を作り、ひとつのオブジェのような美しさでした。
どこかの秘密のパーティでつけるような仮面で顔の上半分を覆い、
妻が誰であるか分からないようにされています。

奥さんが妻を後ろ手に縛り、おっぱいの上下にも縄をまわすと、縄に
絞り込まれたおっぱいが飛び出しました。

「ふふっ、今日の生け贄を先生から紹介して頂きますわ。」
「はい、この人妻の病名は、人前失禁症といいまして、、えー
 放尿や排便を誰かに見られたいという欲望を持っています。」

「じゃ、みなさん、この人妻の前と後ろの穴をすみずみまで見て
 下さいな、ふふっ。」
テーブルに仰向けに寝かされた妻の両足が高く持ち上げられました。
その足首は、右と左の柱から降ろされた縄で引っ張るように縛られ、
妻の両足はピーンと張ってVの字を描いています。

奥さんは妻の頭が高くなるように、枕をあてました。
「ほら見て、みんなが見てるわよ、ふふっ」
その男達の針のような視線を感じて、息を荒くしている妻の目が、
仮面の下でキラキラと輝いているようでした。

「これはクスコですが櫻井式です。
 ふつうのクスコは先端部しか拡がりませんが、これは元まで拡げて
 しまいます。
 ま、診察用というより処置用ですが、これで見てみましょう。」

何やら塗られたクスコを妻の女芯がゆっくりと呑み込みました。
先生の手が、ふたつのネジを同時に操作してゆくと、上下2枚の
くちがねが徐々に拡がり、妻の縦溝を丸い穴へと変形させてゆきます。
「あっ…き、きついです…」
妻が狼狽した声を上げています。

「もう限界かな、ネジが、おっと、うーん固い…」
やっと先生の手がネジから離れる頃、妻の太ももは小刻みに震えて
いました。
でもそれは、その痛みからというより、男達が拡げられた自分の股間に
見入っている様子に興奮しているようにも見えました。

包皮から顔を出してきた妻のピンクの真珠に、メンソールの香りを放つ
例のクリームが塗り込められました。
しばらくすると、クリトリスの周囲で円を描く先生の指に反応するように、
妻の女芯の奥がうねって、クスコから白濁した愛液がたれてきました。
「あぁー…」
妻は甘い声をだして、先生のクリトリスの愛撫に応えています。

「次は、肛門を見てみましょう。」
クスコを抜かれた妻は、深い溜息をつきました。
抜かれたクスコには、まっ白い愛液がべっとりと付着しています。
そのまま、それをあてられた妻の肛門は、スルリと受け入れました。
先生がネジを操作すると、セピア色のシワが徐々に伸びてゆきます。
「あっ…あっ…きついです…」
また妻が、情けない声をあげました。

「みなさん見てください。
 奥のS字結腸などが動いているの、お分かりでしょうか。」
見れば、うようよと腸がうごめいています。
先生がガラス棒のような診療器具を大きく拡がった肛門に差込で、
その直腸を愛撫しました。
「あぅっ…はぁ〜ん…」
V字に縛られた妻の両足が打ち震えました。

「こちらも見ていて下さい。」
先生は、妻の女芯を指で大きく拡げてから、また同じようにガラス棒を
肛門の中に差し入れ、直腸を愛撫しました。
「はぁっ…あぁ〜ん…」
その愛撫に反応する妻の女芯は、まるでセミの腹のようにシワシワな
肉壁が飛び出しては引っ込み、ひくひくと脈動しました。

「こんなのに包まれたら、ひとたまりもないわなぁ…」
ぬちゃぬちゃと汁気のある音をたてて脈動する妻の女芯を見た男達が、
ひそひそと話していました。

足首の縄が解かれた妻は、肛門にクスコを差し込まれたまま、おしりを
高く上げた四つん這いの格好にさせられました。

「みなさん見てください。この格好では内蔵がむこう側に寄りますので、
 肛門から腸は一直線に伸びます。」
見れば妻の肛門の奥は、ぽっかりとした洞窟のようになっています。

そのままの格好でクスコを抜かれた妻の肛門は、すぐには閉まらず、
少し開いたままでした。
男達は代わるがわる顔を近づけ、その半開きの妻の肛門を鑑賞して
いました。


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[1078] 手紙三枚目(五枚中) 投稿者:K夫 投稿日:2001/09/10(Mon) 01:50

妻は月に二回、子供を前夫に会わせるため、前夫のマンションに出かける。
それが離婚時の条件だったらしい。
車で30分の距離にある。

行きは、子供を置いて90分ほどで帰ってくる。
しかし、帰りは夜9時ごろ出かけ、12時ごろにすでに寝込んでいる子供を連れて帰ってくる。
前夫のマンションに9時半には着いているはずだ。子供はおそらく寝ているだろう。となると、どうしても12時の帰宅は遅すぎる。
前夫は、今だ独身だそうだ。妻を信じるしかない。
しかし、妻は帰宅すると、直ぐにシャワーを浴び、必ず私とのセックスをかたくなに拒否します。

3枚目の内容は、原文のまま「」のとうりです。

「0美と結婚されて早々から、離婚時の条件どうり子供を私に会わせて下さり感謝してます・・・
0美の帰りが遅いとは思いませんか・・・お察しのとうり、0美は私に、夫婦だった頃と全く同じ様に
抱かれています・・・0美もさすがに最初はかなり抵抗しましたが、私の慣れ親しんだチンポで、
0美の一番好きな体位で突いてやると、後は夫婦だったころのように0美もスケベになってくれて、
いつものセックスが楽しめました・・・0美の体、いつも相当溜まってますよ・・・
後で0美とのセックスのコツを詳しく教えてあげますが、根本的にあなたと私のチンポの質が違う事が原因してるのでは・・・
なぜかというと、この前、0美とセックスさせてもらった時に、0美に私とあなたとのチンポ比べをさせて・・・
私のものは勃起しても反りません。真直ぐなのです・・・あなたのものは反るらしいですね・・・
それで0美のポイントに当たらないようですよ・・・もう少し腰を低くしてやった方が良いかもしれません・・・」

「私と0美との体の結びつきの歴史に、分け入る自信がありますか・・0美の体から私のチンポを忘れさす自信がありますか・・・
言っておきますが、私と0美、相当エグいセックスしてきましたから・・・
でも、0美や子供まであなたに面倒を見てもらって、こんな性処理だけのセックスタダでヤラせてもらえるなんて・・
0美は私とのセックスの要領を解かってくれているので、慣れない子供の相手をして疲れていても、
楽に気持ち良く射精させてくれるから2回はレンチャンできて・・・0美は体はダラシナイところがありますが、いい女です・・・
怒らないでやって下さい・・・私に抱かれた後、正気に戻って泣いている時もありますから・・・
でも、泣きながらでも射精した後の残り汁、金玉の根元からいつもの様に指で絞り上げて吸い上げてくれますが・・・
それがまた、ホッペにエクボを作り泣きながら、私の残り汁を一生懸命吸っている0美の表情を見下ろしながら、
0美を満足させていないあなたに対して腹が立ちます・・・もう少し反省してもらわないと!・・・
他の男に0美が走ったりすると、子供が可哀相なので、私も抱ける時には抱いてやるつもりですが・・・
私にも他に付き合っている若い女がいますから・・・いくら体の相性が良いと言っても、0美の体、
はっきり言わせて貰って中古品だから、締まりはイマイチなんですよね・・・
まあ、それでも金かからないから贅沢は言えませんが・・・・でも0美の体でも、
あなたにとっては最初だから、使いようによってはまだまだ使用できると思います・・・
どスケベなところは誰にも負けてないはずですよ・・・」



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[1077] Re[1076]: パタちゃんの夫さんへ 投稿者:パタちゃんの夫 投稿日:2001/09/09(Sun) 23:53

了解いたしました。

お手間を取らせて申し訳ありません。


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[1076] パタちゃんの夫さんへ 投稿者:管理人 投稿日:2001/09/09(Sun) 23:41

いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます。

BBS1はTOPページにも趣旨が書いてありますように
自分の妻が犯された(結婚前・後に犯されていた)文章を投稿する場所になっております。
管理人権限によりパタちゃんの夫さんの書き込みはBBS5へ移動させて頂きましたことご了承下さい。

管理人


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[1075] 妻で自慰る[00] 投稿者:ハットリ 投稿日:2001/09/09(Sun) 20:04

その日、僕は渋谷のラブホテルの一室で一本のビデオを見た。
正直言ってこれほど興奮したのは初めてかもしれない。
もうすでに何度目かの射精をほとばしらせながらも出張ヘルス
嬢が舌を絡ませているソレはビクビク痙攣していた。
「すごいね。まだできそう?」
小首をかしげながらもお決まりのポーズでおしゃぶりを続ける
彼女はきっと僕のことをストーカーか何かだと勘違いしていた
にちがいない。実際、僕はヘルス嬢にはいっさい目もくれずに
マスターベーションそのままにオナっていたのだから・・・。

あまり鮮明とはいえない薄暗い画像には、男と女が一つの部屋
の中で愛欲を貪り合う姿が映し出されていた。
四つん這いにされ後ろから貫かれている女が眉間に皺を寄せ、
途切れがちに声を漏らしている。
まだ十分にはりを残している彼女のお尻が力強いストロークで
ぷるるんと弾んでいる。浅黒い肌、引き締まった腹筋の男が、
明らかにそのモノを誇示するために、あるいは女の性欲を導き
出すために、激しく責めたててはゆっくり引き抜いて焦らし、
何かを耳元で囁きかける。女は首を振りながらかぶりを振るが、
再び挿入され体は自然に弓なりになる。
男がちらりとこちらを見て微笑んだ気がした。

女の名前は愛実。僕の妻だ。


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[1074] 妻の事件簿 投稿者:フリーライター 投稿日:2001/09/08(Sat) 18:38

私は、犯罪を追うフリーライターです。
3年前、少年達による連続婦女暴行事件がありました。

詳しくは申せませんが、その被害者の1人が妻でした。
事件から暫くして、その少年らと接触する機会がありました。

取材だというと、彼らは得意げにその様子を話し出しました。
やがて、彼らが説明する現場の状況から妻と思われる話しが出てきました。
私は、思わずテープレコーダーに彼らの話を録音しました。
あの時の興奮は今でも忘れる事が出来ません。

ーーあの女そうとうスケベだったよな〜−−−そう!そう!お前もそう思った?−−−思ったよーーーだってあの女、
嫌だ!やめて!って言いながら、俺のチンポすんなり咥えやがったもんなーー俺も見たぜ!−−−
確かに舌使ってたよな!−−そうだろ!−−−だって精液吐き出すかと思ったらゴックンだもんな!−−
たまんないぜ!ーーーもしかするとあの女、ほかのもゴックン?−−俺!俺のも飲んでくれたぜ!−−−
やっぱりそうか!−−−汚くねえのかな!−−−お前が言うなって!−−−ガハハハハ・・・そりゃそうだ!

ーーでもあの女、結構オマンコ臭ったよな!−−−バカ!あれが良いんじゃねえか!
おれはあの匂いメスっぽくてスケベで好きだったよな!−−−
それでお前、クンクン犬みてえに匂い嗅ぎながら舐めてたのか!−−−
何で俺が犬なんだよ!−−−だっておの女のオマンコ、なんか脳にツーッとくる匂いで最高だったもんな!−−−
そうか!お前だいたい三十路が趣味だもんな!−−解かっちゃった?−−−ガハハハハ・・・

私は、彼らを気分良くさせながら、さらに聞き出していった。




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[1073] 手紙2枚目(5枚中) 投稿者:K夫 投稿日:2001/09/08(Sat) 16:38

手紙を読んでから、なぜか妻と連れ子と一緒に写っている前夫の写真をよく見るようになりました。
前夫は筋肉質で、全くのカタギという感じではありません。
その表情は自信に満ち溢れており、O美は「俺の女」だという感じで妻の腰に手が廻されているのが印象的です。

それでは2〜3枚目を読んで頂きたいと思います。
「」内が手紙の原文です。不適切な表現があるかとは思いますが、そのまま書き込み致します。

「他人の子供可愛いですか・・私の血を分けた子なので大切にしてもらわなければ困りますよ・・・
実はこの子の妊娠が判った時、O美とはおろす事で合意いていました・・・
お互い自由な時間が欲しかったし、もっとスケベなセックスを楽しみたかった・・
しかし3回目になるのでドクターストップがかかり・・
いづれは子供を持つ予定にしていたので、仕方なく産む事に・・
出産するまで思いっきり中出しを楽しませてもらいました・・あなたもO美を妊娠させたら、
2番目ですけど、男だったらそんな事は気にせずに、それなりに中出し楽しんで下さい・・
いよいよセックスできなくなった時は、先っぽだけをO美にいれて楽しんでいました・・
少し時間はかかりましたが射精はちゃんとさせてもらいましたよ・・結構それでもお互いスケベになれるんですよね・・
ぜひO美の体で試してみて下さい・・O美のやつ、私の時で慣れてるからちゃんとあなたをリードしてくれるでしょう・・・
それでもどうしてもチンポを思いっきり入れたくなって、他の女に手を出してからO美とは険悪になっていき・・・
しかし、感情と性欲は別なので・・離婚する直前までコンスタントにセックスだけはやらせてもらいましたよ・・
O美スケベでしたよ・・私としては子供は引取ってくれるし、思いっきり楽しめました・・悔しいでしょう・・
私ならこんな事を知らされたら絶えられませんよ・・あなたはお偉い・・・でもこれがあなたが選んだ人生なのですよ・・
途中で投げ出さず最後まで頑張って私のスケベ汁で創り出された子供の面倒を見てくださいよ・・今はあなたが親なんですから・・
解かりますね!・・もしどうしても嫌になったら・・O美は引取ってもいいが、子供は親としてあなたが責任を負いなさい・・
それが人の道なのですよ・・ですからしっかりと良く考えて行動しなさい・・」

私はこの文を思い出すたび、前夫が散々妻のオマンコで抜き差しをし、私でさえめったにする事の出来ない中出しを楽しんだ末の、
この子をなぜ私が育てなければならないのかと、悔しくて悔しくてたまりません。
おまけに、妻は前夫の時であれば、さっさとおろしたくせに、私には「妊娠したらダメだから」といってほとんど外出しです。




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[1072] 「妻を育てる」そろそろ続きが・・・ 投稿者:待ち遠しい男より 投稿日:2001/09/08(Sat) 12:42

以前、連続で投稿のあった「妻を育てる」
その後、奥様はどうなってしまったんでしょう?
ゴルフ仲間に一晩輪辱、調教されたあと
どうなっていたのか
続報期待しています。


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[1071] Re[1070]: 手紙1枚目(5枚中) 投稿者:鷹 投稿日:2001/09/07(Fri) 22:42

> 2枚目以降の内容も書き込もうと思っておりますが、内容が内容なだけに、もしお許しをいただけるのであればと思っております。
>
K夫さん是非投稿してください。
楽しみしています。


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[1070] 手紙1枚目(5枚中) 投稿者:K夫 投稿日:2001/09/07(Fri) 21:41

私は初婚ですが、妻には1度離婚暦があります。
結婚して2年が経ち、妻の連れ子が1人います。
優しくてとても良くしてくれます。結婚して良かったと思います。

しかし、セックスの時は全く違った感情になります。
その感情は、1通の手紙から生み出されました。

妻は知りませんが、実は結婚して2ヶ月ぐらいした時、妻の前の夫からと思われる手紙が私宛に送られてきました。
結婚する前に妻から1度、前夫が寄りを戻そうと言ってくるので困っていると聞いた事があります。
これは、私と妻に対する嫌がらせだと思います。

手紙は、「私の癖がついているO美」という題名が付けてありました。
その内容は、前夫と妻とのセックスが生々しく5枚にわたってびっしりと書かれていました。
初めはデタラメだと思っていましたが、妻のデリケートな部分にある小さなホクロの位置をズバリ書いてあるのを読んだ瞬間、
全身の血が引いて行くのと同時に、内容が真実に近いものである事を認識せざるを得ませんでした。

それからはいつも、妻とセックスしている時、私の脳裏に手紙の内容が走馬灯の様に浮かび上がり、
心の中でその内容と葛藤し、妻の過去を責めている自分がいます。

その手紙の内容を、一部省略していますが原文のまま書いています。
これを読んだ時の、夫の気持ちを想像してみて下さい。
「」内が、手紙の内容です。

「O美の体には、私との癖がしみ込んでいます・・それほど体の相性はピッタリでした・・
離婚する三日前までセックスしてました・・あなたと結婚する5日前に式場に暴れ込んでやると言ったら、
あっさり一発させてくれましたよ・・相変らずスケベでした・・玉もちゃんと咥えて・・
これが最後よ!って言いながらケツ突き出してくれました・・O美の体はスケベですよ・・・
焦らしながら、あなたより私のチンポの方が良いだろうと聞くと・・・
最後は私のチンポを根元までしっかりとオマンコにいれながら・・
大きくうなずいてくれました・・あなたには悪いが、今まで入れまくってきたチンポだからO美を責めないでやって下さい・・
少々使い込んでいますが・・せいぜい楽しんでください・・まだまだ使えますよ・・中出しはしませんでした・・
代わりに飲んでくれました・・O美の飲みっぷりは相変らず良かった・・」

「O美の体の中で、O美の卵子と私の精子が結合し、細胞分裂を2回ほど繰り返しました・・
O美は妊娠しやすい体質です・・気をつけて下さい・・その時は2人ともやり盛りで、2回ともおろしました・・
おろせるギリギリまで毎日、お互い腰が抜けるぐらい中出しをして楽しみました・・疑うのだったら本人に聞いてみなさい・・
もしかしたら今でもO美の子宮に、私の精液の臭いが染み付いているかも・・これからはあなたの臭いをつけてやって下さい・・
ただしO美の子宮は私の精液をバケツ3杯ぐらい吸い込んでいるので中々難しいかも・・O美の真新しい体の中で、
私との受精卵が分裂を繰り返したのは一生消えない事実です・・どうですか・・悔しいですか・・
私の子供を育てていただけるそうで・・何か楽しんだ後の後始末をしてもらっているみたいで・・・
たぶんO美からせがまれて、しょうがなく後から一発やった時の子だと思います・・
O美が今の当たったかもしれないって言ってましたから・・」

1枚目に書かれていた頭から離れない内容です。

奥様の過去を全く気にしない方にとっては、馬鹿げたものだと思いますが、私のような度量のない男にとっては大問題なのです。

2枚目以降の内容も書き込もうと思っておりますが、内容が内容なだけに、もしお許しをいただけるのであればと思っております。



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[1069] Re[1068]: 妻の夏休み(5) 投稿者:普通の夫 投稿日:2001/09/07(Fri) 09:10

妻の夏休み1〜5大変興味深く拝読させていただきました。
この投稿を読んでから頭の中はこのことでいっぱいです。
自分の妻に恭子さんを重ねてみたり、また外で見かけた女性に恭子さんのイメージを重ね合わせ、
「こんな感じだ」とか「ちょっと違うな」などと連想しております。
さて、話の中身なのですが第1話の様子からすると、かなり以前から恭子さんと隣の御主人の関係は進んでいたようですが、
そうなったキッカケなども紹介していただけたらとおもいます。

恭子さんの夫がもし、自分だったら...と考えた時、(1)の浣腸及び手淫の場面で飛び出していたと思います。
が、しかしそのようなシュチエーションは当然今迄未経験です。
結婚して13年も経つと新婚当時のような浮かれた愛情はありません。でもやっぱり生涯を共にしてゆく我が妻が他人に 
オモチャというより調教される姿を目のあたりにして尋常ではいられません。自分自身独占欲が強い方だと思いますが、
これって男のエゴでしょうか? (5)でお隣の御主人が言われるように妻の意志を尊重すべきなのでしょうか?
43年生きてきて初めて考えさせられました。
でもやっぱり(4)のキャンプでの出来ごと、河原での痴態を他人に晒す...これは何とか我慢できると思います。
でもその後のテントからお尻を突き出しての輪姦!それもアナル迄!おまけに中だし!この状況だったら間違い無く出ていって、
しばき倒してました。 大体子供が欲しいんだったら隣の奥さんがみんなから射精してもらえばいいんじゃないの?
最初に書きましたが、恭子さんが何故そこまで従順なのか?
何か弱味でも握られているとしか思われません。
それとも...潜在意識の奥深くに眠っていたマゾの血が呼び起こされたのか?いずれにしても一児の母であると
いう自覚が欠落してます。
何かグチや文句ばかりになってすみません。
大体こういうサイトを閲覧している者が偉そうな事いえませんよね..でも今迄閲覧はしても感想などの投稿を
したことが無かった私に感想を投稿させるこの話は大変魅力的であり、引き込まれずにはおれませんでした。
 匿名希望さん、この後もハラハラ、ドキドキのお話を是非ひとつお願いします。
<追伸>  
テントの場面でもし逆の立場だったら、あの若い男や中年の男、そして大柄な男と同じ事をしていたでしょう。
ホント自分勝手なヤツですみません.....。



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[1068] 妻の夏休み(5) 投稿者:匿名希望 投稿日:2001/09/06(Thu) 08:00

 妻の女芯は、まるで娼婦のように何人かの男を迎え入れたことが
分かるほど熱く濡れていました。
なんだか妻がかわいそうになり、私は肉棒を引き抜きました。
「なんか疲れているみたいですから、私はいいです。」
鑑賞していたご主人の耳元にささやきました。

「あれ?あっ…これはこれは…どーも。」
ご主人は、私だと気付いたようです。
でも、挨拶されても返す言葉がありません。

「なんだ、そういう事なら話は早いじゃないですか。」
何が早いというんだ、人の妻をもてあそんでおいて…

「おい、縄を解いて。今度はくちを窓から出してくれ。」
ご主人が言いました。
「かわいそうだから目隠ししてあげるね。」
奥さんは、アイマスクで顔が分からないようにした妻の頭を
テントの窓から出しました。

妻のくちは、男の性欲を処理する為だけにテントの窓から出されて、
まるでダッチワイフのようです。
その姿に欲情した私は、妻のくちの中に男根を差し入れました。
自分の亭主だとは知らない妻は、唇をすぼめて亀頭を圧迫
しながら、その肉棒全体を含みました。
また、ゆるゆると唇は戻ってゆき、亀頭をなめると、今度はノドの
奥まで私の肉棒を呑み込むようにくわえたのです。
おぉーすごい。
こんな事、今まで私にした事はなく、これも、ご主人に教え込まれ
たのだろうか…

力一杯締め付てくる妻の唇が、カリ首を何度も責めてきます。
やがて、妻は頭を前後に振り始めました。
ベルトで打たれて濡らし、放尿をして見せ、色々な男に穴という穴を
もてあそばれ…
ぐるぐると色々な事が頭をよぎり、私はあっという間に射精してしまい
ました。

「そんなに良かったですか。」
うらやましそうなご主人の視線を避けながら、私はテントに戻ろう
としました。
「来月の例会は、我が家のはなれで遊びますから…」
例会?
はなれで遊ぶ?
私は逃げるようにご主人の言葉をさえぎって戻りました。

私はテントに戻ると、寝た振りをしていました。
忍び足で戻ってきた妻は、そのまま寝てしまいました。
翌朝、妻の体をよく見ると、腕に縄目がうっすら残っており、それが
妙に色っぽく、こんな妻にされた事がくやしくもあり、うれしくもあり
複雑な思いでした。

次の週末、お隣のご主人が、庭で草むしりをしていた私を呼びました。
「今日、はなれで恭子さんが往診を受けますけど、よかったら
 ご一緒にどーですか?」
「あ、はい…」
人の顔をのぞき込むようにして小声で話すご主人に、私は目を
伏せて答えました。

先日と同じように、先生が到着すると庭から奥さんが妻を呼びました。
「じゃ、診察を受けてくるね。みさ子は、お隣でビデオを見せてくれるって
 誘われたから連れていくわ。」
妻は、なんだか浮き浮きしているように見えました。

はなれに妻と先生が入って行くと、ご主人が庭から手招きをしています。
私は、お隣の玄関から庭にまわると、はなれのトイレの小窓の下で、
ご主人と一緒に診察が始まるのを待ちました。

小窓からトイレの中を見上げると、和式便器をまたぐ形で、木製の椅子
のような便座があります。
2枚の板が右と左に離れて張られ、そこに腰掛けるようになっています。
これに妻が座って、放尿させられる事は確かです。

妻がトイレに入ってきました。
でも、下から覗いて仰天しました、なんと、妻は全裸でした。
しかも後ろ手に縛られ、胸の上下に縄をまわされ、その縄の間から
妻のおっぱいが飛び出すように膨らんでいます。
黙って妻は、その便座にまたがりました。
もうこれは立派なSMトイレだと思いました。
もしかすると、はなれ全体がSM部屋なのだろうか…

「今日も尿圧からいきましょうか。出ますか?」
「はい…」
板の間から、もっこりとハミ出した恥部と肛門が見えます。
その肛門がふわっと拡がりました。
すると、クリトリスの少し下辺りから勢い良く水柱が飛びました。
ご主人は、小窓に顔をぴったりと寄せています。
あれじゃ妻からは見えている。
でも、妻も見られる事に興奮しているのだ…

「あっ鏡にしぶきが…、これじゃしっかり見られませんね…」
先生が、便器の金隠しの中をティッシュで拭いました。
な、なに?
あそこは鏡があって、放尿や排便を本人が見るように出来ているらしい。
尿道カテーテルが出てきました。
妻は、それを受け入れ、恥部からは細い管が伸びています。
その反対側には点滴のようなタンクがあって、それを先生が高く持ち
上げたとたん、妻は鼻声を出して、その注水の歓びに太ももを震わせ
ていました。
「はい、抜きますよ。排尿は少しがまんして下さい。」

「せ…先生、もう、、出していいですか…」
「ちょっと、お薬を塗るまで我慢して下さい。」
冷静な口調とは正反対に、微かなメンソールの香りを放つクリームを
すくった先生の指は、妻のクリトリスを襲い、その包皮の裏側まで塗り
つけるように、執拗に円を描いています。
「あっ…そんな、もう、もう…」
そう言うと、あっけなく妻は失禁し、その股間からポタポタと滴を舞い
落として放尿を終えました。

すぐまた、尿道カテーテルが妻に差し込まれました。
「はぁ〜ん…」
妻の鼻声で、注水されたことが分かりました。
先生は、またクリームをすくうと、妻のクリトリスに塗りつけながら、
その指をくるくると回しています。
「せ…先生、もう、、もう…」
指責めと尿意に、妻が泣き声をあげています。
「今度は、もっと良く鏡を見ながら放尿してください。」
そう言うと、妻のピンクの真珠を指で激しく責め立てました。
「あっ…あぁーん…」
クリトリスの下から、おしっこが吹き出しました。
妻の顔は観察することが出来ませんが、その興奮した声で、きっと
自分の放尿を見ながら、よがっているのだと思いました。

妻は休む間も与えられず、また先生に恥部を指で拡げられ、尿道
カテーテルを差し込まれています。
妻の下半身は、そのエクスタシーを待っているように、それを受け
入れてゆきました。

気温もあがり、妻は全身に汗を吹きだしています。
「もう、いいでしょうか…あっ…あっ…」
息も絶え絶えに懇願する妻に先生は答えず、妻のクリトリス
の上で円を描いていた指を、今度は縦に動かしました。
妻の包皮は、指で揉みくちゃにされています。
「あっ…あっ…あぁー」
「しっかり鏡を見ていてくださいね。」
そう言うと、先生の指が更に激しく上下に動いて、妻のクリトリスを
責め立てました。
とたんに、妻は両脚を強ばらせて上半身が反り返りました。
「あっ…あっ…いっくぅ…だめぇー」
断末魔の泣き声と共に、妻の股間から水柱が走りました。
大きな大人の女性が、豆粒ほどの器官の感覚に支配され、悶え狂う
様子は官能的でした。
勢い良く放尿しながら、妻はアクメと放尿の交叉する感触に泣き声を
あげて、ビクッビクッと腰を前後に振ると、ぐったりとなりました。
私はズボンの上から勃起した股間をさすっていたのですが、この
妻の痴態に射精してしまいました。

初めて見た医療プレイは新鮮で、もう妻とのセックスよりも、私自身も
次の往診が楽しみになりました。

「恭子さんは素晴らしい奥さんです、うらやましいですよ…」
ご主人の言葉に、私は何と答えていいか分かりませんでした。
「今度の例会、夜の往診なんですけどね、そのー、、、
 また仲間を呼ぼうと思うんです。」
言いにくそうにご主人は、秘密の企画を話してくれました。

とんでもない事だと言い返しましたが、もし、妻が大勢の前で
自分の痴態を披露したいのなら、それは認めてあげるべきだ
と言われました。
私は、そこまで妻は堕ちていないと切り返しましたので、結局
妻の選択で決まる事になりました。

先生を送り出すと、ご主人は私の妻に寄り添って何か耳打ちを
しています。
「えー…そんなこと…」
「ふふっ恭子さん、キャンプでは何本も形のちがうのを楽しんで、
 すっごく興奮したんじゃなくって?」
「…」
「顔さえ見せなければ、けっこう楽しめるわよ。」
「…」
奥さんの言葉に、妻は押し黙ってしまいました。
輪姦は、そんなにも妻を興奮させたのかと考えさせられました。

私が家に戻ると、妻も娘を連れて戻ってきました。
「次の往診、いつだ?」
「うん、今度の土曜日の夜って言ってた…」
「受けるの?」
「受けるのって言われても、、受けなきゃ治らないでしょ。」

不安半分、興味半分といった顔をしていますが、妻は、もう
受ける気でいます。
きっと妻が抱いている見知らぬ恐怖のような不安感は、日に
日に底知れぬ新たな快楽への期待感に変わっていくような
気がします。
恐ろしいと思いました。

ただ、大勢の男の前で排泄する妻の姿を想像すると、確かに
自分も、そんな妻の痴態を見てみたい気がします。
もしかすると、恐ろしいのは妻ではなく私なのかもしれません。

お盆になり、家族で実家に帰りました。
うちの父は母に先立たれ一人暮らしですが、年に数回の帰省を
楽しみに待っています。
妻は泊まりは嫌がりますが、1泊してもらいました。

実家では、TVを見ながらビールを飲むうち、娘、そして父と床について
ゆきました。

やがて私達も床につきましたが、私はわざと足元のふすまを
少し開け、父の部屋が少し見えるようにしておきました。
妻のパジャマを脱がしにかかると、やはり抵抗します。
「おぃ、親父が目を覚ますぞ。」
ふすまのすき間から、父のいびきが聞こえています。
「手でしてあげる、でなきゃ嫌だから…」
「手でいいから、おまえも脱げよ。」
やっと下半身だけ妻のパジャマを脱がせました。

妻は私の肉棒をにぎり、しごき始めました。
私は妻の2枚貝の間に2本指を挿入し、指マンを始めました。
自分が先にイカされたら、それで終わりだな…
そこで言葉責めの作戦に出ました。
「おまえのおまんこ親父が見ているかもな。」
「ちょっとぉ…」
一瞬、拡げた両脚を閉じるように強ばりましたが、私の言葉に
妻の動悸が激しく高ぶるのが分かりました。
こいつ、視姦をされる状況に乱れている…

南側の父の部屋から流れてくる涼しい夜風が、ふすまのすき間
から抜けてくるのが分かります。
汗ばんだ下半身を夜風が撫でてゆき、先程まで聞こえていた
父のいびきが止まると、本当に覗かれているような気さえして、
私も緊張しました。

豆球に照らされた妻の体が悶え、静かな部屋にぴちゃぴちゃと
指マンの音だけが響いています。
どんどん昇っている妻は、もう私の肉棒をしごく余裕はありません。
つんと鼻につく妻のすっぱい体臭が漂ってきました。
「だめっ…いく、いく…」
妻は眉間にシワをよせ、小声で懇願します。

「親父、やっぱり覗いてるぞ。」
「いやっ、…」
妻が両脚をつっぱりました。
すると、肉壁がザラザラした感じになって指を締め付けました。
私は指をV字にして、肛門にも差し込んでやりました。
「あぅっ…」
妻の愛液で濡れた指が、同時にふたつの穴に沈みました。
そのまま指マンをしてやると、少し持ち上がった妻のおしりが
プルルッと震えました。
「も、もう…いく…」
「イクところを親父に見せてやれよ。」
耳元に、そう私がささやいたとたん妻は落城しました。
「いや、うっ…うっ…」
へこへこと腰を上下に揺さぶり、ふたつの穴が私の指を締め付け
ながら絶頂を極めた妻は、ぐったりとなりました。

その熱い妻のるつぼに肉棒を沈めようと脚をかかえたとたん、妻は
正気に戻ったように私の肉棒をにぎると一心不乱にしごき、その手淫で
私は満足するしかありませんでした。

翌日、そのまま妻の実家に移動し夕食を済ませると、私だけ家に
戻りました。
妻と娘は、そのまま日曜日まで滞在してから帰ってきます。

翌朝、遅い朝食を一人で取った私は、妻の浣腸される光景を回想して
いました。
ホームセンターで同じような水鉄砲を買ってきて、リビングで裸になると、
自由にオナニーができる開放感に肉棒が頭をもたげました。


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[1067] ・・・いい日、旅立ち・・・ 投稿者:ヘンリーミラー 投稿日:2001/09/06(Thu) 02:20

午前10時、4人を乗せた車は、レインボーブリッジの上を走っています。
今日は待ちに待った、Mさんカップルと一緒の温泉旅行です。
W不倫のMさんカップルはお互いのご主人や、奥さんを説得するのに
一工夫が必要でした。
M子さんとの打ちあわせ通り、M子さんがいない頃合いをみこし
妻がM子さんの家に電話しました。
「M子さん、いますか・・・」
「いま出かけてます・・・」
M子さんの旦那さんの声を確かめると、妻は
「では、伝言お願いしたいのですが・・」
「来月の温泉旅行の件で・・電話頂きたいのですが・・・」
「携帯かけたのですが、通じないので・・・お願いします。」
「え・・・妻が・・・旅行・・・あ・・そうですか・・はい、伝えます」

私も同じようにMさんからの連絡を受けて、Mさんの奥さんに電話してのことでした。

「Mさん、大丈夫でしたか、奥さんにばれませんでしたか・・・」
Mさんの答えを求めてルームミラーでMさんを捕らえると
M子さんにと妻に挟まれたMさんは妻とキスをしているところでした。
外回りとの合流の為、車が停滞にかかり、振り向くとMさんの手は
妻のスカートの中に入っていました。
「わお・・・早すぎない・・・それに・・見られるよ、人に・・」
再び正面に振り返る私の目に、朝日を浴びた、海が輝いていました。




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[1066] Re[1063]: 妻は今晩ピンクコンパニオンに・・・の後で 投稿者:ご隠居 投稿日:2001/09/05(Wed) 19:53

今日が、お約束の水曜ですね。
奥様がどの様に、コンパニオンとして最後までお勤めしたか
是非、知りたいですね。
今晩(深夜か)か、明日には、ご報告がここにUPされている
のを楽しみにしています。


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[1065] たぬき親父さんへ 投稿者:たぬき親父のファン 投稿日:2001/09/05(Wed) 07:31

たぬき親父さん 今日は約束即の水曜日ですね。
今日 ビビじじは奥さんにどんないたずらをするか
私も楽しみです。
つづき お願いします。


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[1064] 夏休み 投稿者:放浪 投稿日:2001/09/05(Wed) 07:23

妻の夏休み すごくたのしみです。
つづき お待ちしてます。


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[1063] 妻は今晩ピンクコンパニオンに・・・の後で 投稿者:たぬきオヤジ3 投稿日:2001/09/04(Tue) 15:37

今日、妻がお相手した人達から電話があり、今度は旅館を取るから
またこの前のコンパニオン(妻)を派遣してもらえないかとの事。
「そうですか、この前はそんなに良かったんですか?」と尋ねたら
すばらしい経験だった。あんな初々しい人妻コンパニオン相手に
助平な事ができて最高と言われました。どんな事をしたんですかと
聞いているうちに勃起してこすっていました。
今度は三人で徹底的に可愛がるつもりだと言っていました。
皆さんもされたら良いですよ。こんなに興奮する妻物語はないですから。やり方をお教えします。
僕もいろいろやりましたが、このピンクコンパニオンは最も興奮しましたよ。
お勧めです。


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[1062] 童貞のくせに 投稿者:ハング 投稿日:2001/09/04(Tue) 01:54

私の妻43歳はみみず千匹です。ただしペニスが16センチ以上ないとそれを味わうことはできません。
それを知ったのは結婚前に妻と付き合っていた男から聞かされました。私の友人です。

しかし、14センチしかない私はまだ一度もそれを味わったことはありません。
そのことを考えるたびに胸が張り裂けそうになります。
私の友人が昔

「裕子のみみず千匹に包まれてイッたらたまんねーだろ?
奥のほうをチンポで突いてやるとあいつチンポをぐいぐい締め付けてくれて
泣きながらイクんだよな。あそこの中がカァーッと熱くなって
チンポの先が痒くなって来るんだよ。あれは男を虜にする女だよ。お前がうらやましいよ。」

そう言っていたのを思い出すたびに切なくなってきます。
ある日、仕事場のアルバイトの学生とレジャー温泉に
行きました。
その学生はまだ仮性包茎でしたが、20センチはありそうな
長いチンポの持ち主でした。
この学生なら妻のみみず千匹が味わえる、そう考えたら
妻を抱かせてみたくなりました。

それから頻繁に学生を家に遊びに来させました。
よった拍子に妻に

「あいつのチンポ20センチはありそうなくらい長いんだぜ、
でもなまだ童貞なんだって」

そう言って妻にけしかけてみました。
やはり妻はその学生に興味を持ったようで、三人で酒を飲むと
学生に

「あなたまだ童貞なの早く経験しなさいよ、彼女いないの?」

などと質問したり

「いつもどうしてるの?センズリかいてるの?ねえねえやってみせてよ」

などとからかったりしていました。
私はそんな状況に耐えられなくなり、とうとう妻に

「あいつの童貞奪ってやれよ」と試しに言ってみました。
「いいの?」と聞く妻に
「若いエキスが欲しいんだろ?一度だけなら俺も興味あるな」
とけしかけました。

ある日の夜、学生を家に呼びいつものように酒を飲み
私は寝たふりをして、妻を隣の部屋に寝ている彼のところへ
行かせました。
ひそひそと話す声に耳を傾けました。

「眠れないから少し付き合ってよ」
「あっ、はい」
「布団に入っていい?」
「えっ、そんな旦那さんが・・・」
「いいじゃない、寝てるから大丈夫。それにあの人
私とあなたがエッチするのを期待してるのよ。」
「そんなこと・・・あっ奥さん!」
「気持ちよくしてあげるから、そのままにして」
「あっ、そんな・・・」
「うわぁー大きいのね、おへそまでチンチンがある」
「ほんとに童貞なの?」
「ええ」
「私が女を教えてあげようか。」
「気持ちいいです。」
「舐めてあげるからパンツ脱いで」
「・・・・・」
「あっあっあっ・・・」
「すっごーい、鉄みたいに硬いのね。私に入れてみる?」
「・・・・・」
「はうっ、すごい奥まで来るあああ、あああっ」
「奥さん、何か動く、ダメだ出そう」
「奥を突いて、奥に出して奥よああああ」
「奥さん、すごいあああ締まる、あっあっでるぅぅぅっ」

あっという間に彼は妻の中で果てました。
しばらくして二人は風呂場に行きました。
私はそばに言って聞き耳を立てました。

「ここのところが気持ちいいでしょ」
「あっ、奥さん頭にキンキンかそうです。」
「イッたばかりだからね。向こう向いて」
「ああああっ、奥さんそんなとこ・・・気持ちいいあああ」
「これはどう?」
「あっ、すごい・・・チンポ・・・チンポ剥いてください」
「こう?」
「すごい・・・肛門がしびれるああっ」
「こうして剥いたままでこすると剥けやすくなるのよ」
「あうっあうっだめだ・・・頭がヘンになるぅぅ、奥さん・・・チンポ舐めてください。」
「はうぐっ・・・・んぐ・・・」
「また出そう・・・」
「だめよ、中よ私の中に入れなきゃダメよ・・・そう舐めて濡らして」

私は思い切って風呂のドアを開きました。

「あっ」
「いいからいいから、そのまましてもいいから」

彼は私よりもはるかに長いペニスを妻の中にずぶずぶと入れました。
妻は少し緊張していましたが,私に気を使うように
私のペニスをつかんできました。
私のペニスはすでに限界でした。
滴るようにガマン汁を垂れ流していましたが、
少し手でこすると一気に精液を噴き出しました。

彼のペニスはずぶずぶと妻の中を出入りしていました。
私なら抜けてしまいそうなほどの往復距離で
ずぶずぶと・・・・

「奥さん、すごい・・・動く動く・・・チンコが痒くなるぅぅ
もう・・・でそう・・・あああ」

彼は妻の奥深くに二回目の精液を噴き出しました。
妻の奥深くにペニスをグイグイと押し付けながら
眉間にしわを寄せ、ひざをカクカクさせながら腰を振っていました。
目をつぶって妻の尻を抱えたまま・・・

しばらくして妻の中から彼のペニスが引き抜かれました。
プルンと出てきた長いペニスは彼の精液で真っ白でした。
激しいピストンのせいか根元のあたりは泡立っていました。

風呂から出た後も、妻は彼の布団に入っていきました。
30分ほどで彼は再び妻の股の間に入っていったようでした。
私はそのまま寝入ってしまいました。
そして朝方、二人の声で目がさめました。

「えっ、またするの?起きてからにしようよ・・・あっあうっあうっ」

翌日の夕方まで隣の部屋で妻の喘ぎが響いていました。
しかし、私は妻の味を知らないまま・・・






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[1061] とても面白いです! 投稿者:通りすがり 投稿日:2001/09/03(Mon) 17:40

匿名希望さん,妻の夏休み(4)を読ませていただきました。
先日,感想を書かせていただいた通りすがりの者です。
ついに,近所の方も巻き込んでいただいたんですね。
ありがとうございます。
それも,正体は分からないものの,いきなり挿入までいっ
てしまいましたね。もう少し,ねちねちっぽいくいたづら
していく方が私としてはうれしいんですが・・,それでも
大満足です。
これからのご近所の方との絡みはどうなるのでしょうか?
ワクワクですね。
また,後ろだけじゃなく,前にもしっかり,いろんなモノを挿入
してあげてください。
町内会の会合で,モデルという名目でみんなでおもちゃにす
るというのはどうでしょうか。
健康についての講習会とかなんとかいって,例の先生に登場
して頂くのもいいかなと思ったり・・すいません,勝手に妄想を
膨らませすぎてしまいました。
今後の行方を楽しみにしております。



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[1060] 妻の夏休み(4) 投稿者:匿名希望 投稿日:2001/09/03(Mon) 08:06

奥さんは四つん這いになると、妻の顔の上に自分の陰部を
もってゆき、妻の股間に奥さんは顔を埋めました。
「あっ…あっ…」
奥さんの舌が、妻の二枚貝を分け入り、ディープキスのように
して急所を責めはじめると、妻は先程とは違う喘ぎ声でよがり
はじめました。
ご主人は、そんな奥さんの背後から迫ると、ゆっくりと奥さんに
腰を沈めたのです。

ゆさゆさと、リズミカルに腰を打ち付けるご主人の動きに合わせ、
奥さんの下を向いたおっぱいが振り回されるように乱れ踊って
います。
奥さんは妻の股間から顔をあげると、タマゴ形のローターを
引き寄せ、少しなめてから妻の女芯の奥へと沈めました。
「もう1個あるわよ、これが肝心なの…」
もうひとつのローターもなめると、それは妻の肛門にあてられ
ました。
「なかなか入らないわねぇ…じゃ、こっちのスイッチを入れて
 あげるわね、ふふっ。」
ぶ〜んという低いうなりと、妻の甘いうめき声が交じりました。
「ほーらね、もう、おしりの穴がひくひくしてるわよ…
 それ、呑み込んだ…
 おしりの中のも暴れさせてあげるわ、ふふっ。」
「はぁっ…あぅっ…」
大の字に縛られた妻の裸身がひきつりました。

それを見届けた奥さんは、甘美感に悶える妻の太ももへと
ロウ涙を垂らし始めました。
「あっ…んー」
「ほーら、もっと泣いて…
 恭子さんのお陰で主人がたくましくなってるわ、うっ…うっ…」

その赤いロウ涙は、徐々に妻の恥部へと向かっています。
「あっんんー…」
太ももから、少し茶褐色をした女の花園にロウ涙が伝うと、
妻は背中を反らしました。

「あ、あなた見て、恭子さんのお豆にいくわよ…」
背後から犯されながら、ご主人のほうに奥さんが振り向いて
言いました。
ポタポタと落ちるロウ涙が、妻のクリトリスを直撃した瞬間、
ピッピッと妻の女芯は潮を吹きました。
「あぁー…んー…」
妻の下半身は、まるで別の生き物のように、カクッカクッと
反射的な動きを見せながら痙攣し、股間から断続的に潮を
吹くと、ぐったりとなりました。
その女芯からは、うなり狂うローターが転がり落ちました。

「す、すごいわ恭子さん…あっ…あっ…」
奥さんの呻き声のトーンも一段と高くなっています。
やがて、ご主人は奥さんを奥深く貫いたまま、その動きが止まり
ました。
「おぉー…出たよ、恭子さんのお陰だな。」
ご主人も奥さんも肩で息をしていました。

しばらくして奥さんが離れると、ご主人の精の放出を終えた
男根がぶらりっと下を向き、すると、ご主人はそのまま妻の
くちへと男根を挿入しました。
妻は、静かにそれを含みました。

奥さんは放心状態の妻の横に移り、妻の肛門の中から、まだ
暴れていたローターを引きずり出しました。
「恭子さん、わたしのプレゼント、お豆焼きはどうだった?」
男根をくちに含んだままの妻は、ゆっくりと首を縦に振り、その
責めがどんなに良かったかを示しました。
私は、妻がこの夫婦の性の奴隷になったように思えました。

「恭子さん、川で体を洗いに行きましょう…
 そんな姿じゃ戻れないでしょ、ふふっ」
縄を解かれた妻は、奥さんと二人で裸のまま堤防を下りて
ゆきました。
橋の明かりで、深夜の堤防に白い裸身が浮かびます。
すると、ご主人が忍び足で後を追っています。
私も後を追いました。

川まで来ると、二人は立ち止まりました。
その後方では、ご主人が橋桁に隠れるように、まわり込んで
います。
私も橋桁に、まわり込みました。
ここなら二人に気付かれずに近くで鑑賞でします。

「ここまで来れば多少音を立てても大丈夫よ、恭子さん。
 ただロウを水で落とすのってつまらないでしょ、だから
 主人のベルトを持ってきたわよ、ふふっ。
 じっとしてなさい。」
妻は奥さんの指図通り、棒立ちになっていました。
橋桁の陰に隠れたご主人は、携帯でどこかに電話をかけて
います。
「準備が整いましたので、はい、お願いします。」
いったい何の準備だと言うのだ?
ご主人は、次々に何人かに電話をしていました。

ピシッ
ベルトが妻の体に当たる乾いた音が響きました。
ピシッ
「あっ…」
そんなに強くは打ってないようですが、おっぱいを打たれた
妻が声をあげました。
ピシッ
「あっ…」
ベルトに打たれる妻のおっぱいが変形しています。
不意に背後から数人、人が近づいて来ました。
知らない男ばかりですが、呼び出されてテントから出てきたと
すれば町内の人達です。
「ここですか?」
声をかけられましたが、何の事かさっぱり分かりません。
でも、自分だけここに隠れているのも変ですから、その人達と
一緒に、ご主人のほうへ向かいました。
「ここで、静かに見ていて下さい。」
ご主人が仕切っています。

奥さんは、妻をベルトで打ち続けています。
「ねぇ痛い?それとも気持ちいいの?」
「…」
「おしりを打つと答えが出るのよ、不思議よねぇ…」
ピシッ
「あんっ…」
ピシッ
「あんっ…」
奥さんのベルトは、妻のおしりをリズミカルに打っています。
打たれるたびに、妻の体は上下に跳ねて、おっぱいがプルン
プルンと揺れています。

「たまらんですなぁ〜」
「どこの人妻か知らないが、いい胸してますねぇ…」
男達が小声でささやき合っている。

「ふふっ恭子さん、ほとんどロウは落ちたけど、でも大切な
 部分が残ってるわ。手で落とすのがいい?それとも…」
奥さんの手が妻の股間に伸びました。
「ふふっ、濡れてるわよ恭子さん、ベルトのほうが良さそうね…
 さぁ大きく脚を開いて。」

妻は、何をされるか分かっていながら、その脚を開いてゆき
ました。
すると、すくい上げるようにベルトが妻の秘部に飛びました。
ピシッ
「あぁっ…」
ピシッ
「あぁー…」
何度かベルトで打たれた妻は、その場に腰を落としました。

「さぁ恭子さん、お待たせね、ロウも落ちたし…
 さっきテントの中で潮を吹いていたけど、ここで思いっきり
 オシッコをするところ、わたしに見せてくださる?」
奥さんは、しゃがんだ妻の背後に立つと、妻のひざを両手で
つかみ、橋桁のほうに向けました。
なんて事だ。
きっと奥さんは、私達が覗いている事を承知だ…

「さぁ、やっていいわよ!」
奥さんが、グイッと妻の股間を割開きました。
すると橋の明かりに無毛の妻の恥部が照らし出され、同時に、
おしっこが玉になって光りながら飛んでいくのが見えました。

全裸の妻が、奥さんに太ももを押さえられ、おしっこをする姿は
妖艶で、私達は息を潜め、ポタポタとおしりを伝って最後の滴が
落ちる放尿の様子を観察していました。
男達の中には、ズボンのチャックを降ろして、自分でしごいて
いる人もいます。
川の水で体を洗っている二人を惜しむように見ながら、ご主人の
指図で私達はテントに歩き始めました。

「じゃ、こっち側で待っていて下さい。」
お隣のテントまで来ると、その陰に私達は隠れていると、
体を洗い終えた二人がテントに戻ってきました。
テントの中から、ご主人の声がします。
「次は、ぼくがプレゼントをお返しする番だよ。
 そこに立って、テントの窓からおしりを出して…」
妻のおしりがテントの窓から突き出されました。

テントの布地に映し出される影の動きから想像すると、どうやら
妻は立ったままの前屈姿勢で手足を縛られているようです。
「テントの外には野獣が何人かいるんだ。今から、どっちの穴を
 犯すかは分からないぞ。
 でも、声をあげると町内中に事の一部始終が知れるから。」
「えっ?そんな事いやです…」
「いやな事かどうかは、終わってから聞くよ。」
「…」
そう言うと、ご主人はテントから出てきました。
「体中に鳥肌が立ってるわよ、ふふっ。でも、どーして乳首が、
 こんなに固くしこってるのかしら…」
テントの中から奥さんの声がします。

「じゃ、順番に。」
ご主人の合図で、テントの窓に最初に立ったのは、さっきから
手でしごいていた若い男でした。
暗闇の中で、妻の無毛の恥部をじろじろと見ています。
「濡れてる…」
つぶやくように言うと、男は安心したように自分の肉棒を妻の
女芯に差し入れました。
知らない男のモノが妻の中に入っていくのを目の当たりにして、
私は頭がくらくらしましたが、股間は熱く勃起していました。

妻のおしりを抱えるようにして腰を使っていた男は、やがて
動きが止まり、うめきながら中出しをしています。
なんて奴だ。
気が狂いそうでした。

次に妻を抱きに行ったのは、頭の毛の薄い中年でした。
「おしっこする姿、あれ良かったなぁ…」
そんなことを口走りながら、ゆっくりと妻の女芯に挿入すると、
船をこぐようなリズムで犯しています。
かなり長い時間そのまま犯していました。
「あぁっ…あぁっ…」
そのうち、テントの中から妻のよがり声が洩れ聞こえてくるでは
ありませんか。
「ふふっ、乳首がかちかちだわよ。よほど気持ちいいのね。」
「揉んで…、揉んでください…」
何を言い出すんだ?
私は耳を疑いました。
おしりを突き出し、見知らぬ男が次々に犯すという状況の中で、
妻は昇り詰めようとしている…
「揉んで欲しいの?ふふっ。
 じゃあ乳首にクリップを止めてあげるわ。」
「あっ…あぅ…んー」

「よう締まるようになったわな。どこの奥さんか知らんが、
 こりゃマゾっていうやつだわなー…」
妻を犯している男の独り言に、私は自分が恥ずかしいような、
自慢したいような妙な気分でした。

でも、妻をこんな気持ちにさせたのも、延々と犯し続けて、まだ
射精しない、この男のせいなのだ。
「あぁっ…あぁっ…」
妻の声が、いっそう甘いものに変化してきた頃、その男は男根を
抜いてしまいました
どうしたというのだ?
「ほれ、そろそろ、これが欲しい頃だわなぁ…」
男は、そう言うと妻の肛門に男根を差し替えました。
「男も女も、この味を知ると、やめれんて…」
初めて見る肛門性交が、自分の妻と他の男性…
もう気が遠くなりそうでした。

「あん…」
男は妻の腰を押さえながら、深々と妻のおしりに腰を埋めて
ゆきました。
あんなに入るものなんだ…

「あん…あん…」
深く沈めた男の腰が動き始めると、信じられない甘い声で
妻が喘ぎだしました。
その男は、手を妻の股間にまわすと、指でクリトリスを刺激
しているようです。
そのテクニックや間というものに、だてに歳はとっていないと
感心させられます。

「あっ…あっ…あぁー」
そのうち、妻の喘ぎ声が、せっぱ詰まったものに変わってゆき、
とうとう妻は落城させられたようでした。
妻は絞り出すような声で絶頂を迎え、その男も妻のおしりの中に
射精したようでした。

今度は、がっちりした大柄の男が行きました。
まるでクイ打ちのように、ズンズンと妻の腰に自分の腰を打ち
付ける力強い攻撃に、すぐに妻はアクメの声をあげました。
「あぁっ…いっくぅー…」
きっと、まだ余韻が残っている女体は、刺激されると簡単に
絶頂が訪れるようです。

男の腰使いは、まだ始まったばかりです。
妻がどうなってしまうのか心配になってきました。
「快楽地獄よねぇ、ふふっ。
 じゃ、そろそろ、おっぱいを揉んで差し上げるわ。」
「あっだめっ…あっ…またいくわ…あぁー…」
情けない妻の泣き声に、なぜか私の股間は熱くなる一方です。

妻は何度もアクメを味わい、そのよがり声がかすれ始めた頃、
やっと男は射精したようで、男根を抜くと、そのまま自分のテント
に帰ってゆきました。

その後、もう二人の男性を妻は受け入れた後、最後に私の番が
きました。



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[1059] ついにやりました。 投稿者:元妻 投稿日:2001/09/03(Mon) 02:35

私は今再婚してます。
前の妻と別れたのは私が28の時でした。妻は3つ下の25です。
それから5年の月日がたち今ではセックスフレンドになっています。元妻A子はジーパンが良く似合う女性らしい女性です。
乳首はピンクで小さくて今でもかわいくて仕方ありません。夫婦生活の時はエッチなそぶりはまったくしませんでした。
SEXも年に5度ほどオナニーなんて1回もしたことがないと言っていました。そんなA子と別れて1年ほど連絡をとっていませんでした。
それが突然電話があり会ってくれないと言うのです。私は喜んで会うことにしました。
それからと言うもの月2度はSEXをするようになりました。女と言うものはSEXをやるとやりたくなるものか、
次第に大胆になり、始めは今日はエッチビデオを持ってきたぞ『見てみるか』と言うと恥ずかしそうに『見る』
といっていたもののスワッピングプレイのビデオを見てお前もこういうことしてみたいだろうと言うと、
『嫌』といいながら『でも少しは願望はあるかな』と本音が出始めました。『お前オナニーしてるだろう』と
続けて言うと勢いで『うん』、しかも中学1年の時からしていたらしく初めのころは毎日狂ったようにしていたらしい。
『もっと早くから正直に言えばいいのに、今度からちゃんと正直に言ってね』
『うん』
それから、セックスも大胆になり、目の前でオナニーはしてくれるはビデオの生取りには答えてくれるは、
しまいにはおしっこまで飲んでくれました。
『じゃ今度、知らないところでスワッピングやってみるか』って言ったら『いいよ』
夫婦の時は自分の妻が他の男に抱かれるなんて絶対に許せなかったのに近頃では一緒に楽しみたい、
A子が淫乱になっていくのが楽しくて、ついにその時がきたのです。
出会い系で夫婦交換しませんか?と言う掲示がありました。連絡を取り合いました。相手は正真正銘の夫婦、
30で13歳の子供がいて二人とも再婚らしい、お互い割り切っていて、独身の時にはお互い複数プレイはやったことあるが
色々やって行き着いたとこが夫婦交換だったらしい。相手の妻は、お尻とおマンコに同時にいれたいらしい。
このことをA子に伝えた『掲示板に載っていた夫婦と連絡取り合ってるんだけど直接、A子と話がしてみたいらしい。いいか?』
『いいよ』
始めは騙されているのかなと思ったらしいが、話が具体的すぎるので信じたらしい。
それから看護婦をしているA子は仕事中もそのことを想像するとあそこが濡れてきたらしい。
そして、土曜日の晩、会うことにした
つづき


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[1058] >贖罪11 投稿者:堕天使 投稿日:2001/09/02(Sun) 23:33

>悔やんでも悔やみきれません。

逆瀬川さんのこの最後の言葉に期待と興奮を覚える私は非人間?。


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[1057] 贖罪11 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2001/09/01(Sat) 22:22

 逆瀬川健一です。今回も長い文章になってしまいました。さっそく続けさせていただきます。

【#11 誘導】
 SMに対して、荒縄と鞭と蝋燭という貧困なイメージしか持ち合わせていなかった私は、
男たちと妻が繰り広げる行為に激しい衝撃を受けた。
 リーダーに命じられた四人は、革製のバッグ巨大な注射器を思わせるガラス器と小さなPETボトルを取り出すと、
洗面器を抱えて寝室から消えた。風呂場のドアを開く音が聞こえた。
 妻のロープをゆっくりとほどいているリーダーと目が合った。
 男は、温かみのある笑顔を浮かべて私に頷いてみせた。安心しろ、何も言うな、と男の眼は言っていた。そして
、すぐに冷酷な表情をつくると妻の髪を掴み、耳許で言った。
「さあ、ケツの穴でおれたちをお迎えする前にきれいにせんとな。糞だらけの穴に突っ込んだら一発で尿道炎やがな」
 弱々しく首を振る妻に下卑た笑い声を浴びせ、ベッドから抱え上げると寝室を出ていった。
 あんたも役者やで、と言いながらFがやってきた。私の前にしゃがみこむとタバコを咥え、ライターで火をつけた。
「奥さんの浣腸ショーを見せてやりたいところやけど、そこまでやったら三文芝居になる。ここで我慢しててな」
「あの五人は誰なんですか」
 私の質問にすぐには答えず、Fはタバコの煙を真上に吹き上げた。ふたたび私の顔に視線を戻すと、おもむろに口を開いた。
 五人の初老の男たちは、いずれも中堅企業の会社役員だという。もちろん、会社は別々だ。経済界交流ゴルフコンペで知り合い、
知己になった。いずれもSMマニアだという。まさに類は友を呼ぶ、だ。バブルの頃は各自が性交奴隷を飼っていたが、
このご時世ではそれもままならず、Fが用意した女を五人で嬲ることで欲望をなだめているらしい。
 男たちが仕える会社名を、Fがはっきりと口にしたことにも驚かされた。
「そろそろ教えてもええやろ」私の表情を読んで、Fはにやりと笑った。「もうあんたは一線を越えてしもたんや。
こっち側の人間になったちゅうこっちゃ」
「………?」
「おっさんに尺八してるとこを撮影させてもろたで。妙な気を起こしたくても起こせんいうことやな。意味はわかるやろ?」
 私が男根を咥えている写真をばらまくということだ。つまり、保険をかけたということだろう。私はうなずいた。
 風呂場から悲鳴が湧いた。ここからでははっきりとはわからない。切迫した妻の声に、男の低い声がかぶさる。
 Fは私の手錠の具合を確かめると、立ち上がった。「食い込んで痛いようやったら、そこの小さいボタンを押せばすぐゆるむから。
まあ、腹をくくって楽しむこっちゃ。あんたはそれができる男や」
 私はその場にあぐらをかいて耳を澄ませた。
 妻が弱々しい声で哀願していた。
 男の声が響いた。「まだ出したらあかんがな。たった三本で音を上げてどないすんねん。あと二本も残っとるんやで」
 数分間の間があった。その沈黙を破ったのは、下品な破裂音だった。妻の呻き声がそれに続く。勢いのある水音が断続的にし、
ふたたび破裂音が響く。
 男たちが囃し立てる。
 やがてシャワーの音が聞こえてきた。

 男たちに抱きかかえられるようにして寝室に戻ってきた妻は、感情を失ってしまっていた。
目は虚ろなまま見開かれ、口許もゆるみきっている。女としてもっとも人目にさらしたくない行為を
五人もの男の前でさせられたということが、妻の精神を焼き尽くしたのではないだろうか。
もう元の妻に戻らないのではないだろうか。
 だが、それは杞憂だった。
 ベッドに仰向けにされ、五人がかりの愛撫を受けはじめたとたん、妻は嬌声を洩らしはじめた。
「なんや、もう洪水やないか。年増女の本性いうやつや」
 リーダーがからかった。
「奥さん、欲しいんやろ? 欲しいんやったら、はっきり言うんやで」
 妻はためらいもなく淫らな単語を口にした。
 それを合図に、一人の男が妻の脚の間に腰を入れた。妻の喉から短い呻きが洩れた。挿入されたことがわかった。
妻の両脚が男の脇腹を挟み込んだ。
 ベッドの両脇で男たちが勃起しきった男根を突き出すと、妻の手が素早く伸びてそれぞれの掌で肉棒を握り、しごく。
 四人目の男が妻の胸に尻を載せ、陰茎を口に押し込んだ。
 妻を思い思いに犯す男たちが、重い吐息を洩らした。
 私のベッドで様子を窺うリーダーは、満足げな表情を浮かべている。
 四人は位置を変えては、妻の手と口と膣の感触を堪能した。
 三十分間のうちに、妻が十回は達したのが見てとれた。本当はそれ以上、オルガスムスに襲われていたのかもしれない。
「そろそろほぐれてきたやろう」
 リーダーがつぶやくと、四人は妻を腹這いにさせた。下腹部に枕を入れて臀を掲げさせる。
さらにベッドの両側から太腿を引くようにして脚を開かせた。
 ガラス製の平たい容器を手に、リーダーが妻の両脚の間にあぐらをかいた。
 容器の蓋を開け、白い軟膏を太い指ですくうと妻の肛門に塗りつけた。
 気を失っていた妻が、ひっと呻いて身を起こしかけた。すかさず、残りの二人が妻の背中を押さえつけた。
「や、や、やめてください。そこだけは、そこだけは……」
「今さら何言うてるんや。糞までひりだして見せたくせに」
 下卑た笑いを浮かべたリーダーは、妻の哀願を一顧だにせず指を動かした。軟膏は体温で溶けて透明な粘液になった。
指は円を描き、肛門の皺を伸ばすように揉み込んでゆく。
 ときおり、妻の肩胛骨が浮き出す。嫌悪か、それとも快感か。ベッドの足下で眺めている私にはわからない。
「あうっ」
 妻の呻きが上がった。リーダーの親指が根本まで肛門に突き刺さっていた。
あとの四本の指は会陰をまたいで秘苑をまさぐっている。すぐに粘った音が聞こえはじめた。
「むちゃくちゃ濡れとるやないか。もうワセリンはいらんな」
 リーダーはワセリンにまみれた親指と愛液に濡れ光る四本の指をこすり合わせると、
すでに屹立した男根に塗りたくった。さきほど、私の口を犯したそれは、サイズこそ標準的だったが
五十男のものとは思えぬほどの硬度を見せ、鋭角に天を衝いていた。
「さあ、初物をいただこうか」
 リーダーは妻の双臀を掴むと、左右に割った。男たちに押さえつけられたままの妻は、かすかにいやいやをした。
「奥さん、ゆっくりと息を吐きや。そうそう。うんこするときのようにケツの穴をゆるめて……よっしゃ、そのままやで」
 一瞬、妻の背中が反った。押さえつける四人の男たちの表情が真剣味を帯びる。リーダーの尻が筋肉を浮かび上がらせる。
 嬌声とも呻吟とも形容できない声が、妻の口から発せられた。
「よう締まりよるで」リーダーがつぶやいた。「食いつきよるみたいや」
「感想はええから、早よ回しなさいよ」
「見てるだけで洩らしそうや」
 などと男たちは言いながら、うらやましげな視線をリーダーの顔と妻の臀に這わせる。
「奥さん、痛いことあらへんか」ゆっくりと腰を動かしながら、リーダーが声をかける。
「痛かったらすぐに言いや。アナルセックスは最初が肝心やからな」
「ああっ、ああっ」妻の顎が上がった。「へ、変なの。熱いの。お尻が熱いの。いや、いやあ」
 四人は妻を解放した。だが、妻は肛門での結合を自ら解こうとはしない。むしろ、両腕をベッドに
つき掲げた臀に力を込めようとまでしている。
「なんや奥さん、一発目からアヌスで感じてるんかいな。おい、アホ亭主、見てみい。これがおまえの嫁はんの本性や」
 直腸の奥深くに男根を呑み込もうと、妻は双臀をグラインドさせながらリーダーの下半身に押しつけている。
 道はつけた、と宣言してリーダーはベッドから降りた。
 男たちが妻に群がった。
 全員が一通りアナルセックスを試みたあと、複合技ともいえる陵辱が始まった。肛門に男を咥え込んだままで膣に別の男根を呑み、
口腔を三人目の肉棒で突かれまくられるという有様だった。残りの一人は乳房を嬲ったり陰核をいじったりした。
 その間、妻は狂ったように腰を振り続け、男たち以上に悦楽を耽った。
 一服していたリーダーはタバコを消すと、おもむろに立ち上がった。片手いっぱいに洗濯ばさみを持って近づく。
これから行われることは想像に難くない。私は全容を見守ろうとベッドの脇に移動した。

 欲情に満ちた妻のあえぎが悲鳴に変わった。肛門と膣を男根に塞がれたままの妻に、一個、また一個、洗濯ばさみが食いついてゆく。
重たげに揺れる乳房に洗濯ばさみの花が咲いた。両方の乳房に、その凄惨なアクセサリーをつけ終えると、リーダーは仕上げを施した。
両乳首に一個ずつ咬ませたのだった。
「痛い痛い痛い痛い……堪忍してくださいいい」
 食いしばった歯の間から絞り出す訴えを無視して、リーダーは妻の脇腹の柔らかい皮膚をつまみ、洗濯ばさみを食い込ませた。
「きいいいいいいっ」
 妻がのけぞった。同時に、妻を犯している二人が呻いた。
「よう締まるやろ」洗濯ばさみをすべて妻に咬ませたリーダーが笑った。「お楽しみはこれからや。辛抱たまらんようになるで」
 お手柔らかに、と口々に言いながら、二人の男は再び抽挿を開始した。乳房と脇腹を襲う激痛よりも、
秘苑と菊座からもたらされる刺激のほうが優るのか、妻の鼻腔から洩れる声に甘いものが混ざる。
 リーダーに替わり、二人の男がベッドの両脇に立った。手には、火のついた太い蝋燭が握られている。
二人は無造作に蝋燭を傾け、大量の鑞涙を妻の背中に滴らせた。
「うわっ」肛門を犯す男が呻いた。「あかん。そんなに締めたらあかんがな」
「ほんまや」仰向けになった男が相槌をうつ。「ただでさえよう締まるんやから、もっと加減してくれんと」
「交代したろか?」
「止めへんから、早よいきや」
 二人は軽口をたたきながら鑞涙を落としてゆく。熱鑞から逃れようとからだをくねらせる妻の姿態が哀れでもあり、
また、私の興奮を誘った。
 背中が鑞涙で覆われてしまうまでに、妻は五度は絶頂を迎えた。
 妻の前後を貫いていた男たちはベッドから降りて、ベッドサイドの二人と交代した。
 私は膝立ちになって妻の体を観察した。臀を掲げたままの妻は、息をのむほどエロチックだった。
鑞涙や洗濯ばさみが陵辱の無惨さを強調し、女体の脆さとはかなさを際立たせている。
双臀の間からのぞく無毛の秘苑にはクリーム状の愛液がまつわりつき、肛門はぽっかりと広がったままだ。
ときおり、その二つを結ぶ括約筋が痙攣し、男根を求めているかのように会陰がひくつく。
女体の強靱さと貪欲さを、私は思い知らされた。
 やはり二人は同時に妻を犯した。体位も、前の二人と同じく、一人が仰向けになり膣に、もう一人が後背位で肛門を貫いた。
「入れすぎやで。ゆるゆるになってるわ」アヌスに挿入するなり男が言った。
「こっちもや。おまけに濡れすぎやし、おもろないなあ」仰向けの男も不平を洩らす。
「まあまあ、そう言わんと」一人が苦笑しながらリーダーの隣に腰を下ろした。「おれが締まるようにしてやるから」
もう一人が、細い棒を手に鞭を手にしてベッドサイドに歩み寄った。新たな肉棒を受け入れて悦楽の世界に耽りはじめた
妻の顎に手をかける。「奥さん。ちょっと痛いめにおうてもらうよ。ええな?」
 妻は焦点の合わぬ眼で男を一瞥してうなずいた。
 よっしゃ、と言うが早いか、鑞涙にまみれた背中に棒を振り下ろした。乾いた音がした。
 妻の短い悲鳴が上がる。
 間隔を空けずに、二打、三打が放たれた。鋭い衝撃に鑞涙が飛び散る。
「やめてっ、お願いですから、ぶつのはやめてください」
 妻は首をねじり、男に許しを請うた。
「洗濯ばさみと蝋燭で感じとったくせに」男は唇をゆがめて妻の哀願を一蹴した。「指揮棒ごときを怖がることはあらへんで。
特に、これは白木やのうてカーボングラファイト製や。折れたりせえへんから安心して楽しんだらええ」
 男の笞打ちは延々と続いた。最初は一打ごとに悲鳴を上げつづけていた妻だったが、痛みによる括約筋の収縮が思わぬ
快感を引き起こしたらしい。前後の肉孔を犯す男たちは指揮棒の動きに合わせて抽挿を行っている。括約筋が締まった瞬間、
肉襞をえぐるように陰茎を打ち込むのだ。
 鑞涙のほとんどが飛び散った頃、真っ赤に充血した背中をくねらせ、妻がひときわ強烈なオルガスムスを迎えた。
 私は二度目の精をショーツの中に放った。

 しばらくして、男たちは責め道具をバッグに丁寧に収め、身支度をしてマンションを出ていった。
「いつもながら、感心するわ」Fが私の手錠を外しながら言った。「あの五人組、一回も出してへんのや」
 私も、それが疑問だった。妻の体に何度も挿入しながら射精だけはしなかった。
「SMいうのは、そういうもんなんやて。精神的ななんとか……て言うてたな」
 Fは私の股間の染みを見てにやりと笑った。
「あんたは、奥さんに触ってもいないのに暴発かい。もっと鍛えんと、これから大変やで」
(これから? これ以上、刺激的なことが妻と私の身の上に起こりうるんやろか)
 これからのプレイに期待していると思われるのもばつが悪いので、借金のことを代わりに持ち出した。負債は減ったのか、
あといくらほど残っているのかと。
 失神している妻を一瞥すると、Fは私をリビングに導いた。寝室のドアを閉め、小声で答えた。
「ぶっちゃけて言うと、債務はほとんど消えてるよ。あんたが静岡に行ってから、ほぼ毎日、男や女に抱かれてるからね」
「それじゃ、妻を解放してもらえるんですか」
「そこで相談やがな」Fはますます声をひそめた。「あんたは、どうなんや? もう、こんなことやめたいんか」
 私は口ごもった。「妻の意思を尊重するつもりですけど……」
「今、見たやろ? 奥さんは完全にハマってるで。もし、あんたが『おまえが決めろ』と奥さんに言うたら、答えは一つやろ?」
「やめる、と?」
「ああ。人妻の誠、いうやつや。しかし、それは奥さんの本意やない。泣く泣く旦那に従うてるだけや。
変なやつと浮気されるよりは、この状態のほうがええんとちゃうかな」
 私は、非情にもうなずいてしまった。妻の狂態を見せつけられたせいで、正常な判断ができなくなっていたのだろうか。
いや、それはあまりにも見えすいた言い訳だ。私は、妻が性的にどう変わってゆくかということに激しく興味をいだいていた。
そして、私もまた、未知の快楽を知りたくてしょうがなかった。
 来月いっぱいで短期赴任が終わる予定だ。六月から妻とともにFがいざなう悦楽の園に飛び込める。夫婦二人なら、怖いことはない。
これまでの四か月間、肉体的、精神的、社会的なリスクはまったくなかった。
私にとって、Fはアリスを不思議の国に導いた白うさぎのような存在だった。
いや、ファウストに地獄を覗かせたメフィストフェレスに例えられるかもしれない。
 Fは、私の手を握ると晴れやかな笑みを浮かべた。
 つられて、私も微笑を浮かべていた。

 中間管理職として部下に説教を垂れる立場にある私ですが、そんな資格なんてないことを、
今回の文章を書いていて痛感しました。夫婦が話し合って決めるべきことを独断してしまいました。
そのときは、未知の領域に対する好奇心しかありませんでした。悔やんでも悔やみきれません。では、後日。



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[1056] Re[1054]: ゆうすけさん 投稿者:てる 投稿日:2001/09/01(Sat) 20:31

> やっぱり変な話ですよね。もちろん我が家の話です。

ほーすけさん・・・。辛いですね。それに興奮してしまう気持ちも
それを悲しく思う気持ちも複雑な気持ちも分かる気がします。
頑張ってください。


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[1055] 妻がコンパニオンに・・・ 投稿者:たぬき親父3 投稿日:2001/09/01(Sat) 13:19

続きです。
昨日2時間のコンパニオン勤務を終え、9時5分に私の携帯がなりました。
「今、終わったから迎えにきて」私はその旅館の前で待っていました。妻が車に乗ってきました。私はすぐに妻の太ももに触ります。
あっと驚きました。履いていったはずのパンストは脱いであり、素足です。
「何で素足なの?」とたずねて太ももを上に手を這わすとそこにはノーパンで濡れ濡れのオ○ンコがありました。妻の話はこうです。
入室してすぐ、男2人の間に座らされ、お酌を始めました。その間は妻のプロホーションの話が中心で、
お知りがすばらしいとかいやらしい体つきだなどと言われ続け、お酒も飲まされていい気分になったところで
「ちょっと立って後ろ向いてお知りの形を見せてくれ」と。妻は従い後ろ向きに立ったところ、
いきなりスカートを捲られパンティが丸見えに。
妻は勝負パンティというかスケスケのいやらしいパンティをはいていったのです。男達は大喜びで、
あのパンティ欲しいなとかいう話になり、2000円で阿弥陀くじを作ってあたった人が妻のパンティを脱がしてパンティを
もらえるというくじをやったそうです。その中で最も若い39歳の社長があたり、その社長に脱がされたそうです。
その後、最年長の人(私の会社の取引先の常務で、あらかじめ妻の情報は与えてあります。)が「君、腰が悪くないか。
俺が足裏マッサージをしてやろう」ということになり、
(この人には妻が腰が悪いという情報とマッサージに弱くすぐ感じてしまうという情報を与えてある)マッサージにかかりました。
予定通り妻は「すごく気持ちいい」という感じになり、気がつくと三人の男にマッサージされ、
だんだん上のほうまで触られまくり挙句にはオ○ンコまで触られたそうです。そうなるともう止まりません。
若い社長のふぇらをさせられるわ、もう一人の親父には挿入されるわ、4p状態になってしまったそうです。
車の中でその話を聞いて私は勃起してしまい、講演で車を止め、公園で妻を犯しました。非常に興奮してしまいました。
妻は今度の水曜日の別の会合にも出てくれないかと頼まれたそうです。



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[1054] ゆうすけさん 投稿者:ほーすけ 投稿日:2001/09/01(Sat) 12:37

妻「出来ればこのままにして、、、、」

夫との仲も悪くないけど、好きな男がいて、両方うまくやっていきたいという奥さまはけっこういるようです。
夫さえ許してくれたら二重生活をこのまま続けたい、という。
自分の妄想で妻に浮気をさせたいと思ってる夫ならある程度心の準備があるはずですが、突然、なんの前ぶれもなく
「わたし浮気してる」と言われたら、夫は衝撃で頭が真っ白になってしまいます。
妻は隠してることに耐えきれなくなって、もうどうなってもいいと突然告白するのです。
妻はあやまります。
妻を愛してる夫は嫉妬と憎しみで超勃起したものを妻にぶちこみ、
やりきれない思いをはらそうとしますが、
妻がよがり声をだせばだすほど、男とこうやってしてたのかと堪らなくなります。
それでも妻は泣きながら絶頂に達してしまいます。
はからずもそれが、この夫婦の今までで一番最高のセックスなのです。
しばらくすると、夫には悪いと思いながらも男に会わずにはいられない妻。
気持ちが荒んだ夫は他の女と何回かセックスしてみますが、もの足りません。
どうしても相手の女が妻に見えてきて、妻もこうやって男に抱きついているのかと思ってしまいます。
妻も家のことはしっかりやっていて外見には何の変わりもありませんが、
絶えず妻の背後に男がいるということを意識しないではいられません。
普通の男ならとっくの昔に離婚してるでしょうね。
ところが嵐が収まると、妻の思い描いた「このままでいたい」という生活に落ち着いてしまったのです。
妻は夫のことも好き、その男のことも好き、もちろんセックスもするけどそれだけじゃないと言います。
昼間家に電話して(妻は携帯をもってません)留守だと妄想でいっぱいになって勃起してこまります。
やっぱり変な話ですよね。もちろん我が家の話です。


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[1053] 昔から 投稿者:ゆうすけ 投稿日:2001/09/01(Sat) 00:20

有ることから妻の浮気がわかりました妻40才。
「何時からだ」妻「結婚前から」「好きなのか」妻「昔は好きだったけれと゛今は別に」「じゃー好きでもないのに浮気できるな、
それともエッチがうまいのか」妻「エッチがうまいとか判らないけれどなんとなく安心できるの彼と肌を合わせているとそれに
肌を合わせているのに彼がエッチしたいと言ったら断れないし」「避妊はしているのか」妻「ピルでしているけど」
「いつも生中出しか」妻「ウン」
「これから如何するんだ」妻「出来ればこのままにして、彼とは腐れ縁みたいな関係なの貴方のゆうことならなんでも聞くから」
「どうしても別れないのか」妻「許してこのまま続けさせて」「条件がある第一に剃毛する事、第二浮気する時は言ってから行く事、
第三は浮気した後報告すること、第四は私の性奴隷になること、守れるか」妻「はい」その日から妻と私の変わった夫婦生活が始まった。
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