BBS1 2001/08 過去ログ

--------------------------------------------------------------------------------
[1051] Re[1046]: 妻の夏休み(3) 投稿者:匿名でお願いします 投稿日:2001/08/31(Fri) 21:40

奥様からのプレゼントが、とても気になります。
手にしたロウソクはカモフラージュで、堅くなった旦那さんのモノを後ろに入れられる...とか?
ところでタイトルが『夏休み』ということは、この話も終わって
しまうのでしょうか? そうなれば非常に寂しいです。

匿名希望さん是非『秋』版、『冬』版の続編をお願いします。


--------------------------------------------------------------------------------
[1050] tempファイルに画像ファイルが残っていて。 投稿者:たかおちゃん 投稿日:2001/08/31(Fri) 18:54

妻に内緒でヌード写真を修正して投稿したり、フォトライブラリーに掲載していました。知人から届いたメールに、「tempファイルも削除しておいた方がいいですよ。」とあったので、なんのことだか分からず早速ファイルを開いたら、修正前の妻の写真が。
子供の悪戯で辞書が使えなかったのを、わたしの留守中に妻の知り合いが見てくれたらしいのですが、妻の破廉恥な姿もばっちりみられたようです。妻はいまだに何も知りません。


--------------------------------------------------------------------------------
[1049] 妻は今晩ピンクコンパニオンに・・・ 投稿者:たぬきオヤジ3 投稿日:2001/08/31(Fri) 15:39

妻は36歳で色っぽく他の男がいつもイヤらしい視線で舐めまわされるタイプの女です。
実は、私の取引先の常務で52歳。メチャスケベ親父でセクハラ常務で有名で、社内では女の子が逃げて歩くようなヒヒじじいがいます。
私は以前から妻がこんなスケベ親父に触られまくって感じてしまうと言う画がほしくてしょうがなかった。
そこで一計。このスケベ常務に男3人1組で、ピンクコンパニオンを手配しましょうかと持ちかけました。案の定、スケベ常務は凄く乗り気で「どこまでならしても良いんだ」とか「触っても怒らないか」とかいろいろ聞いてきました。本番意外ならなんでもokだそうですよと答えるとぜひ呼んで欲しいとの返事。そこで、妻に「実は大切な取引先の常務の宴会にコンパニオンが欲しいということなんだけどおまええどうだ?二時間で2万円で話ししてあるんだけど」と妻に言いました。妻にはここ1ケ月ある理由でお小遣いは無しにしてあります。妻はコンパニオンってどんな事やるの?って聞いてきます。「多少は触られたりキスされたりするかもしれんがそんな事は二時間我慢すればいい。ただ大切なお客さんなんだから、言う事を聞くように」「くれぐれもそそうのないように」と言い含め、了解を取り付けました。
その決行日が実は今日なんです。7時〜9時まで妻は3人の男達に触られまくっておもちゃになるでしょう。常務は私の妻とは知りません。こんな状況は最高でしょう。妻はお小遣いがもらえ、私はその様子を聞きながらセックスできる。常務は人妻を自由に二時間触れる。三者三様の満足感がある事でしょう。
ちなみに、妻は茶色のミニのワンピースと茶色のレースのカーディガンでノーブラです。
また帰ってきたら報告を掲載します。

--------------------------------------------------------------------------------
[1048] 興奮します! 投稿者:通りすがり 投稿日:2001/08/31(Fri) 12:16

「妻の夏休み」大変面白いです。
今回の
>帰ってきた妻に何があったのか聞くと、奥さんと同じ説明でした。
>診察は定期的に続ける必要があり、往診してくれるという。
>私は妻の肉体がおもちゃにされているとしか思えませんでしたが、
>そんな妻が逆に魅力的でもあり、しかも自分のマゾ的な欲求も
>満たされ、何も言えませんでした。
の部分に,今後の期待が膨らんでしまいます。
自分がおもちゃにされていると分かっていながらその行為を受け入
れていく妻を,そうと知りつつその行為に興奮を感じる夫。
いいですね〜。私の希望では,もっと,もっと奥さんにいたずらを
し,ご近所の人にもいたずらをさせ,受け入れさせるような展開を
期待します。また,いたずらするおもちゃもいろんなものを登場
させてください。硬いものから,柔らかい?ものまで・・・。


--------------------------------------------------------------------------------
[1047] とむさん 投稿者:ヒュー 投稿日:2001/08/31(Fri) 12:07

こういう軽い話もいいですね。
どこの奥さまもけっこう見せたがりですよ。



--------------------------------------------------------------------------------
[1046] 妻の夏休み(3) 投稿者:匿名希望 投稿日:2001/08/31(Fri) 07:28

お隣の庭にプールが準備されると、やがて妻と娘も加わって、
水をはっています。

子供達が水遊びに夢中になるのを待っていたかのように、
妻は、器用に片手でパンティを降ろしました。

プールの中に両手をついて、妻が四つん這いになると、お隣の
ご主人は、スカートの中に手を入れて愛撫をはじめました。
揃えられた妻の太ももが、じれったそうな感じで、もじもじと
すり合せられ動いています。

あの大きなアヌスプラグをご主人がポケットから出しました。
ピンクのプラグは、たくましい男根形をしています。
取っ手の部分はとても細く、これを肛門に根本まで埋められると
その細い所で肛門の穴が小さく閉じてしまい、もう自分の意志で
これを排泄することは不可能です。

それがスカートの中に消えると、その手がゆっくりと前後に
摺動しています。
いっそう妻の腰の動きがクネクネと悩ましくなり、しばらくすると
まっ白な愛液で濡れたプラグが出てきました。

「これで天国に昇る準備は出来たぞ。」
「えー天国?地獄です…」
ゴム管の中央に丸いバルーンの付いた浣腸器具が取り出さ
れると、いよいよ始まる排泄プレイに私の胸の鼓動は高鳴り
ました。
ゴム管の先がプールの中に入れられ、もう一方のゴム管の先が
スカートの中に入ると浣腸が始まりました。

バルーンを握りつぶすご主人の手の動きに合せ、妻の太ももが
ピーン、ピーンと筋ばって硬直するのが見えます。
「あっ…も、もう限界です…」
「じゃ、あと3回で許してやろう。」
妻は無言で、その注水に耐えていました。

ゴム管が抜かれると、先ほどの愛液にまみれたアヌスプラグが
スカートの中に入ってゆきました。
すると、妻の背中が弓のように反り返りました。
あの、くさび形のアヌスプラグを妻の肛門が受け入れた瞬間
なのでしょうか。それともアヌスプラグの取っ手を残して全てを
呑み込んだ瞬間だったのでしょうか。

ご主人の手は、スカートの中から出てきません。
便意に耐える妻の陰部をもてあそんでいるようでした。

子供の手前、声を殺して悶える妻の太ももには、赤や青の
血管が浮いてきました。
「もう…だめですから…」
妻は情けなく懇願しています。
「もう…」
とうとう妻はその場に、へたり込みました。
「よし、やって来い。」
許しをもらった妻は、こちらに後ずさりで近づいて来ました。

すり足で集水マスの上まで下がって来ると、低い位置で腰を
かがめてプラグを引き抜き始めました。
私の目の前にはアヌスプラグで貫かれた妻の肛門がひくひくと
息づいています。
角ばったプラグの終端が肛門を押し拡げて、まるで火山の
噴火口のように肛門が盛り上がり、周囲のシワは伸びきって、
その太い怪物を吐き出そうとしています。

膨らんだ肛門からアヌスプラグの胴体が見えた瞬間、それは
勢い良く抜け落ち、続いて透明な水が吹き出しました。
2度3度と妻の息みに合わせ、水が肛門から噴射しました。
お産の時の様な呻き声をあげていた妻は、やがて大きな溜息を
つくと、またプールのほうへ戻ってゆきました。

アヌスプラグが、またスカートの中に消えました。
妻は、それをむさぼるような腰使いで受け入れています。
しばらくすると、ご主人の手が前後に動き始めましたが、先程と
違って、その手はスカートの中で激しく暴れています。
妻は声も出さずに両脚を閉じたまま、背後からの淫具責めを
味わっています。
ほどなくすると、しゃくりあげるようにカクッカクッと腰を痙攣させ
落城した妻は、前のめりに崩れました。

それでも、ご主人の手は止まりません。
妻は顔をあげ、何かを訴えるように、ご主人の方をを見つめて
いましたが、その執拗な淫具責めに2度目の絶頂を極めたようで、
またカクッカクッと腰をしゃくりあげながら、のけ反っていました。

スカートがずり上がり、おしりを半分ほど見せた妻。
その妻の女芯には、まだアヌスプラグが激しく出入りを繰り返し
ていました。
ピンクの男根が根本まで差し込まれては勢い良く抜き出され、
剃られて陰毛の無い妻の陰部には、白い愛液が飛び散って
光り輝いています。

また、ビクッビクッと妻の太ももが震え、プールにひじを落とした
ままの格好で、また妻は絶頂を極めています。
その壮絶な光景に、私も手淫でガレージの壁に精を放ちました。

その夜、妻は昼間の淫具責めで満たされたのか、求めてきま
せんでした。
でも、無毛の私はホッとしました。
そうして1週間が過ぎました。

土曜の朝、町内会のキャンプの用意をしている妻を、庭から
お隣の奥さんが呼んでいます。
「わたしが懇意にしている先生、往診に来てくださったのよ、
 恭子さん、そのままでいいから、来て。」

私は庭に出て、奥さんと話しました。
「往診って…?」
「あのね、恭子さんね、咳とかすると、おしっこが洩れる事が
 あるんですって。
 ああいう病院は恥ずかしいって言うから、私のお客さんなん
 だけど、そっち方面の先生に来てもらったのよ、ふふっ。
 ちょうど、はなれが診察室代わりになるし…
 今日は、おしっこが出る勢いを診て下さるそうよ〜。
 はなれのトイレ、和式で足元に小窓があるの。
 今日は開けておいたわ。
 でも、それ承知で恭子さん、診察受けるわよ〜。
 主人が覗くって話しておいたの。
 顔がまっ赤だったけど、なんだか、うれしそうだったわよ。
 それに内緒だけど、あの先生そういう事好きだし、ふふっ。」

一方的に話をされ、私は気が狂いそうでした。
しかし妻はもう、いそいそと出ていった後です。

はなれに入ってゆく妻と先生を二階の窓から見つめていました。
和式トイレにまたがり、剃られた恥部をさらし、いくら診察とは
いえ、おしっこをする所を披露するのだ。
しかも、ご主人がそれを覗く…

もしかすると、咳をすると尿が洩れるなんてウソで、奥さんの
ゲームに妻も承知で乗っているのかもしれない。
そうに違いない。
勘ぐればキリがありませんが、私は狂いそうでした。

はなれのトイレの小窓の所に、ご主人が現れました。
ここからでは、トイレの様子は全く見えません。
もう、気持ちが抑えられず、またお隣のガレージから覗くことに
しました。
ガレージからも遠くて良く見えませんが、二階よりましです。

しばらくすると、小窓から妻の足首だけが見えました。
やがて、棒のように一直線にほとばしる水柱が走ると、ご主人は
小窓にぴったりと顔を近づけ、妻の放尿を観察してしました。

でも、なにか変です。
もう終わったはずなのに、ご主人は小窓をのぞき続けています。
なにやら細いゴムチューブのようなものが小窓を横切りました。
しばらくすると、ポタポタと滴になった水がほとばしって落ちて
います。
頭の中に浮かんだのは尿道カテーテル…

それで注水されては、放尿を繰り返すのだろうか。
なんて事だ。
ありもしない事で診察を受け、二人の男の前で医療プレイを
甘受する妻に対し、押さえきれない嫉妬のような感情がこみ
上げてきました。
娘の呼ぶ声が聞こえ、私は妻の屈辱を最後まで見届けることが
できずに家に戻りました。

帰ってきた妻に何があったのか聞くと、奥さんと同じ説明でした。
診察は定期的に続ける必要があり、往診してくれるという。
私は妻の肉体がおもちゃにされているとしか思えませんでしたが、
そんな妻が逆に魅力的でもあり、しかも自分のマゾ的な欲求も
満たされ、何も言えませんでした。

その夜に始まる町内のキャンプは、近くの河原でバーベキューや
花火大会をして、堤防のコンクリートに並べた簡易テントに泊まる
という簡単なものです。
川遊びや水筒の準備をすると、家族で河原に向かいました。

先日、奥さんが言っていた「ご主人へのプレゼント」は、もう
妻の医療プレイという形で見せて、終わったはずです。
では、「妻へのプレゼント」とは、いったい何だろうか…
奥さんの言葉が気になっていましたが、何事も起こらず無事に
全ては修了し、夜を迎えました。

テントに家族3人並んで寝ようとしている所に、お隣のたっくんが
やってきました。
「ぼく、みさちゃんと一緒がいい。」
「あの〜よろしいですかぁ〜?」
申し訳なさそうに、奥さんがついて来ました。

「いいわよ、さぁ、たっくん入りなさい。」
妻がテントの中に迎え入れると、しばらく、はしゃいでいた子供達も、
川遊びの疲れで、すぐに寝てしまいました。

奥さんの言葉が気になって寝付けないでいると、妻の携帯が
振動でジージーと音を立てています。
妻は、その電話に出るでもなく、そのまま携帯を持ってテントを
出てゆきました
私はピンときました。
お隣のテントに呼び出されたに違いない。

少し間を置いてから私もテントを出ると足音を忍ばせ、お隣の
テントを覗きました。
まっ暗です。
誰もいないのか。
その時、中から声がしました。

「恭子さん、もう脱いだのかしら?」
奥さんの声です。
「はい…」
素直な、妻の声。
「じゃ、大の字に寝てくださる、ふふっ。
 ところで、どーでしたの恭子さん今日のし・ん・さ・つ。
 何度も放尿させられて濡れ濡れだったと先生が言ってたわよ。
 もう、戻れないわね、恭子さん。」

「こっちは結んだぞ…」
「ふふっ、こっちも結べたわ。じゃ点火してくださる。」
点けられたのはロウソクでした。炎に浮かんだ妻の姿は、両手
両脚が、それぞれテントの脚から延ばされたロープに固定され、
大の字になっていました。
ご主人も奥さんも裸で、なんと奥さんの陰毛も剃られていました。

「あっ…」
赤いロウが、妻の腕に落ちました。
静かに、その赤い斑点模様は、おっぱいへと移動していきました。
「あっ…ん…」
よそのテントに声が聞こえてはまずいので、妻は声を抑えて
いるようでした。
くねくねと、くねる妻のおっぱいにロウ涙がポタポタと近づいて
きました。
コンクリートの熱気がこもるテントは、まだ暑く、妻の体全体から
汗が吹き出て、流れ落ちています。
赤いロウ涙が落とされるたび、妻の両腕、両脚の筋肉がピクッ
ピクッと硬直し、その動きで妻のおっぱいも踊っています。

その踊るおっぱいを、どんどんロウ涙が責めていくと、妻の
うめき声も甘く切ないものに変化しています。
「あぁー…」
乳首をロウ涙が包み込むように固めてゆくと、妻は官能的な
声で泣きはじめました。
ツンッと立った乳首に落ちるロウ涙は、山のような形で固まって
ゆきました。
「あっ…あぁー」
もう片方の乳首もロウ涙が襲うと、妻は背中を反らせて悶えて
います。
そんな妻の痴態を見るご主人の目は輝き、股間のモノを大きく
勃起させています。

「恭子さんどう?、いいでしょ?
 じゃ、私からのプレゼントを受けてもらうわよ、ふふっ。」
そう言うと、今度は奥さんがロウソクを持ちました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1045] Re[1043][1042]: 先輩に・・ 投稿者:・・・ 投稿日:2001/08/31(Fri) 01:34

> > 金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った
> > 佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました。その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。
>
> 興奮ものですが、読んだことあるよ。
> パクリはやめましょう。

パクリだっていいじゃん!読んだことない人もいるんだし
こっちとしては抜ければいいんだからさぁ


--------------------------------------------------------------------------------
[1044] 一夜の密告 投稿者:フトマラ夫 投稿日:2001/08/31(Fri) 00:28

東京の仕事が速く済み 1日早く帰れる様になり羽田へ7時ごろ行きました 搭乗手続きをと思った時に 妻の妹(34歳)を見つけました
義妹は明日からの展示会があるため前日の便で東京に来た所でした
今夜は予定がないと聞いてもう1泊してデートの約束をしました
少々出費ですが 空港でお台場のホテルを予約しました     前々から気にいってた妹を何とかしたいとのスケベ心が財布の紐を
緩めてしまいました
妹は玩具店に嫁ぎ 専務として店を切り回している頑張り屋です
妹は主人の親と住んでいるため 遊びにに行くことも出来ず
東京に1人で着た時くらい 破目を外したいと言ったのです    そく お台場のホテルまで連れて行き フランス料理を奮発しました
ワインも入り 何時もよりお喋りになってきました 私もチョトHな
会話を交えて話してみると 何時もは清楚な感じの彼女が今夜は
けっこう乗ってきます 旦那は夜はそう強く無く 妻(姉)から私が
スケベで強い事を聞いてたみたいで 色々と聞いてきました
話がH中心になり 彼女の目が濡れてきたのを感じました
部屋から夜景でも見ようとためらう彼女の手をにぎり 強引に部屋に
連れ込みました 窓のカーテンを開け夜景に見とれてる彼女の後から
そっと抱きました 今度は抵抗も無くキスをしても舌をからめて来ました 誰にも内緒よ と言って体を摺り寄せデープなキス
ベットに倒れ込み服の上からお互い体を触りました
私のPは20cm位の大きさで 妹はそれを妻から聞いていたようで
ズボン上から触り 1度見たかったと言うとファスナーを下げ内から
出し直接触って来ました ”大きい”と言うと風呂にも入ってない
ペニスをしゃぶりだしました 彼女のスカートに手を入れ下着の上から触ってみるとジットリとした湿気を感じました
裸になり 激しいくカラミ オマンコに入れた瞬間 欲しかったと
爪を立て気をいかせました 子宮に当る感触に何度もいった様です
2ランドを楽しみ オマンコから流れる精液を始末しながら
時々抱いてと言う始末です

お待たせしました これからが妻の話です

妹は一眠りして目覚めてから 妻の話をしだしました
私も妻の独身時代の男性経験に興味があったので 心配ないから
聞かせてと頼みました 妻は私に男性経験は3人でイク事を教えたのは貴方よと話していました それは見事に壊れだしました

妹の知ってるだけで15人以上 妹いわく50人以上の経験があるようで
妻子ある男性を離婚させたり 妹の彼を摘み食いもしたようです
1番驚いたのは黒人の男性のSEXに溺れたくともあり 毎週彼に会う為
基地のある所まで行き泊まってたようでグッタリして帰って来てた時
もあったらしい 彼に会う為に風俗でアルバイトもしたらしい
3回ほど妊娠したみたいで 1度は黒人の子供も身篭ったみたいで
結婚したいと思ったらしいが本国に妻子が居る事がわかり
その後 乱れた男性遊びの時期があり外泊も多かったらしい

話を聞き その後1ヶ月くらいはショックで仕事も集中できない日が
続き 朝立ちも無いほど生殖機能がストップしたみたいで
妻も 理由も判らず一生懸命心配してくれました
離婚も考えました 妻から優しくされるほど沈んでしまうのです

そんな時 このコーナーを発見しました
私のような境遇の男性がいることを知りました
毎日のようにここを見ました 多くの方が奥様を他の男性抱かせ
それが興奮剤になっていることを知ったとき 自分だけ悩んでる
ことが消えていくのを感じました
自分も多くの女性抱いてきました 妊娠もさせました
レイプも経験アリ そして妻の妹も抱いた

妻だけを責めれない 今は私の良き妻そして子供の良き母です
皆さんの投稿記事を読み 男も女もSEXは好なんだ
それじゃ 夫婦でスケベな事を一緒に楽しもう そう考えられる様に
なりました 妻にもこのコーナーを見せ イヤラシイと言うものの
興奮していることが判ります これから私達夫婦のスタイルで
楽しんで行きます

このコーナーがあった事に今は感謝しています
領域を外さないで遊びたいと そして 妹から聞いた話は妻には
話しません その内 妻から話してくれることでしょう

長々と申し訳ありませんでした

--------------------------------------------------------------------------------
[1043] Re[1042]: 先輩に・・ 投稿者:常連 投稿日:2001/08/30(Thu) 23:20

> 金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った
> 佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました。その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。

興奮ものですが、読んだことあるよ。
パクリはやめましょう。



--------------------------------------------------------------------------------
[1042] 先輩に・・ 投稿者:後輩 投稿日:2001/08/30(Thu) 22:50

金曜日の昼間に突然、学生の頃の佐藤先輩から携帯に電話が入った
佐藤先輩は地方から東京の大学に出てきて就職は地元の会社に就職していました。その会社で急に東京に出張してくれといわれて今東京に来ているとの事。
久しぶりだからおまえと一緒に飲みたいと言ってきたので、快諾し良ければ僕のうちで飲んで泊まっていってくださいとも言ったら
先輩はとても喜んでいた。でも、仕事が終わってからで帰りは9時過ぎになるとの事。そのまま、携帯で僕の妻に電話してそのまま伝えた。妻には「今晩、大学時代の先輩が泊まりに来るから準備しておいてくれ」とそれから、夜になって自分の仕事が終わり8時前には家に着いて、軽く食事を済ませ風呂も先に入ってしまっていた。
風呂上りにビールを飲んでいると
妻が「ねぇ、今日来る先輩ってどんな人なの?」と聞いてきたので
僕は「学生の頃世話になったんだ、けっこうかっこいいよ」
妻、「そうなの、へ〜楽しみ〜」
僕 「結婚して子供もいるけどね」
実は学生の頃は先輩とつるんで、よく女の子と遊んでいました。
佐藤先輩は背が高く体格も良くてかっこいいのでふつうに飲みに行っても、すぐに近くの女の子たちと仲良くなってそのままホテルへって言うのが何回もありました
でも、気に入った女の子にはかなり強引に迫ったりするので困ったこともありました
今は結婚して子供もいるのでさすがにもう落ち着いたと思います
そんな話をしてるうちに先輩がうちに帰ってきました。時間は9時半くらいでした
先輩に妻を紹介し、先輩も恐縮しながらお世話になりますと挨拶してました。先輩を食事とお酒の準備ができたテーブルに案内してビールを妻のいるキッチンに取りに行くと、妻は小声でニコニコしながら「すごいかっこいい人ね佐藤先輩って」と言っていました
僕「そうだろー」と言いながら冷蔵庫からビールを3本取りそれから
妻と僕と先輩で三人で飲み始めました。
妻はいつもはあまり飲まないのですがなんか学生の頃に戻ったようにいつもよりいっぱい飲んでいました。三人とも30は超えてますけどね
先輩が僕にお酒をすすめると僕も先輩にすすめ、先輩はじゃ、奥さんもと言って妻にお酒をすすめてるうちにみんな大酔っ払いです。
僕 「先輩今のうちにお風呂入ったらどうですか?」
先輩 「お!そうだな、じゃお風呂お借りします」と言ってお風呂に入りました。先輩がお風呂に入ってる間にリビングの隣の和室に先輩が寝るようの布団を敷きました
しばらくして先輩が寝る時ようのパジャマを風呂場に持っていき
僕 「先輩、パジャマここに置いときますよ」
先輩 「ありがとうね、ひろし(僕の名前です)奥さん綺麗だな」
僕 「先輩の奥さんにはかないませんよ」
と言ってリビングに戻りました
妻に僕は「今、先輩が奥さん綺麗だなって言ってたぞ!」と言うと
妻 「まぁ、うれしいわ最近そんなこと言われてないから」と少し照れていました
それからしばらくして先輩は風呂から上がり、また三人で飲みながら楽しく話していました
いつの間にか時計も午前1時をまわろうとしてたので、僕がもう寝むいのもあってそろそろおひらきにしようといいました。先輩も納得してくれたので後かたづけをして先輩は布団のひいてある和室に、妻と僕は玄関脇の寝室に行きました
妻はまだお風呂に入ってなかったので、お風呂に入りに行きました
お風呂から上がってきたら妻とエッチしようと思っていたのですが
いつもより多く飲んだお酒がきいてきたのかついうとうとしてしまいました。ふと気が付くとしばらく寝てしまったようでした。
時計を見ると30分くらい寝てしまったようでした。まだ妻がお風呂から帰って来ないので深夜なので静かに風呂場のほうに行くと中から妻の声が聞こえてきます
妻 「ああん、ダメです、ホントにやめてください」
  「あ、あ、あ、主人が起きてきますよ・・・」
すぐに中でなにが起きているかわかりました。更衣室の床にはさっき先輩に貸したパジャマと妻のパジャマが落ちていました。
風呂場の出入り口のドアは半透明で曇りガラスのようになっているのでなんとなく中の様子が見えます
すぐに止めに入ろうとしましたが、そこに以上に興奮している自分がいることに気づき、なぜがもうちょっとどうなるか様子を見てみようという気になりました。
先輩が妻の後ろから抱きついて、妻のCカップのオッパイを揉んでいるように見えます。もうひとつの先輩の手は妻のアソコを刺激しているようです。妻の体がピクンピクンしています
アソコからくちゅくちゅという音も聞こえます
そしたら、妻は自分から立った状態で股を開いて先輩がアソコを愛撫しやすいようにするではないですか。
すると、先輩と妻は向き合う格好になり先輩がしゃがんで妻のアソコをしたから下から舐めるようです
さっきよりも妻の喘ぎ声が大きくなりました
今度は先輩が立ち上がりました、妻はしゃがむように手で上から肩を押されたようです
妻の目の前に先輩の大きくなったチンチンが来ています
妻はいきなり「主人のより大きい!」と言いながらパックリと舐め始めました
普段でもあまりフェラチオをしないのに自分から舐め始めるとは・・
曇りガラスなので妻の頭が上下してるだけでよくは見えません
ほんの2、3分で先輩はいってしまったようでした。
いったん、先輩も妻ももうこれで終わりみたいに体にお湯をかけ始めたので風呂から上がってくると思い急いで寝室に戻ってドアを少し開けてみていました
すると、腰にバスタオルを巻いただけの先輩が出てきました、すぐに先輩に手を引かれてバスタオル一枚体に巻いた妻が出てきました。
そのまま、布団の引いてある部屋に二人で入ってしまったのです
すぐに部屋の中から妻の「もう、これ以上はダメですよ」と言う声が聞こえてきました
つづけて、「あぁ、あっ、ダメです、主人が起きてきちゃいます」
気づいたら僕はすでに和室の襖のところまで来ていました。幸いというか襖は2センチくらい開いていました。
妻は全裸で仰向けになり、両足を大きく開かされて、アソコを先輩に舐められています。
声が大きくなるのと同時に腰が浮いてしまっているのがよく見えました。すると、突然一気に先輩が大きく覆い被さったかと思うと先輩のおおきなちんちんが挿入されました
妻の体が大きくのけぞります。
妻 「あああああ」
  「佐藤さん、お願いだからゴムつけてください」
と言われても先輩は生のままピストンを続けます
妻はもうガマンできなくなったらしく声も家中に聞こえるくらい大きくなってしまっていました
 「あ、あああぁぁ、いっぱい、チンチンいっぱいよ」
こんなこと言ったことなかったのに、でも興奮してしまいます。
妻が他の男と目の前でセックスししかもよがっているんです。
妻は自分から足を先輩の腰に絡めています。
恋人同士のように結合しながらキスもしています。
つぎは、妻が四つんばいになりお尻を高く上げて後ろから先輩が突き刺しました
妻 「奥までついて〜、もっと〜ああああぁぁ」
ちょうど真横から見えているので、先輩のチンチンが出し入れしているのがよく見えます
出し入れするたびに妻のアソコが閉じたり開いたりして、中からエッチな汁が出てきます
先輩はこれでもかというくらい妻のアソコめがけて打ち付けています
パンパンと部屋に音が響いています、よく見ると妻のアソコの下のシーツの部分がびしょ濡れみたいです
先輩が「そろそろイクぞ」と言うと
妻 「中には出さないで!お願い!」・・・でも先輩は返事をしません
ピストンはしたままです
先輩 「いくぞ!・・中に」
妻 「え?うそでしょ、ホントにやめて〜」
と言い終わる前に信じられませんが先輩は妻の中に果ててしまったようです。でもそれで終わりではありませんでした
先輩はいったのにもかかわらず、そのままピストンをつづけています
妻の様子が変わってきました
ピストンするたびにさっき先輩が妻の中に出した精子がダラダラとおまんこから垂れています
妻 「あああぁぁ、だめえええ、いいいくっぅううう」といってしまいました。
しばらくふたりとも動かないでいました。
結局そのまま僕は興奮したまま、部屋に戻り一人でオナニーして寝てしまいました
情けない・・・・






--------------------------------------------------------------------------------
[1041] 四年前の出来事ですが 投稿者:44歳夫 投稿日:2001/08/30(Thu) 21:37

あれからもう、4年が経ったんだと独り言をいう私は男の厄年を過ぎて44歳になった。
私が40歳の時二つ下の妻は38歳、童顔なせいか4.5歳は若く見られ身体も肉づきは少しつき始めていたがウエストのくびれはセクシーで豊満な乳房は女として一番熟していた頃であった。
そんな妻を抱くたびに他の男に挿入されるシーンを妄想しては射精に至っていた。
私の秘密を妻に明かすわけにはいかないもののイクときの悶え顔を見ながらこれが現実となったらどんなにいいだろうと思っていた。
真面目な妻だったがやがて僕の気持ちが伝わったのか、ある日思いがけない言葉が妻の口から発せられた。
「あなたってしてるときに変なこと考えてるでしょ」
「何を?どうして」正直いって驚いた、口には出していないものの僕の妄想を見抜いていたからだ。
「わたし、分かるの、あなたが何を考えているのかが」
「じゃあ、言ってごらん」
「多分・・・わたしが誰か他の人とすることを期待しているんじゃないの?」
「え、どうして?」
「だって、しているときに時どきその話になるといつもより固くなるじゃない」
いつもではないが挿入しているときに何となく「誰かとこうしたいか」と聞いたことがあった、確かにそんな話をしながらするときははりきってしまったことはあるが。
「わたしが他の人としても・・・いいの?」
妻は小声で聞いてきた。
「正直言って・・・そんな願望があるよ」私は思いきって答えた。
「男の人って変ね、でもあなたがいいっていうのなら本当にしちゃうかもよ」妻ははっきりとした口調で言ってきた。
「わたしも38歳だから40歳までにね、して見たいわ」
視線を遠くに落として妻はつぶやいた。
「相手は?」
「バカねえ、その気になったら相手はいっぱいいるわよ」
そういえばそうだろう、熟した果実を欲しがる男は群がるほどいて当たり前だから、ましてや可愛い人妻となれば。

そしてそれから半年後に妻は本当に実行したのだった。


--------------------------------------------------------------------------------
[1040] ハプニング 投稿者:とむ 投稿日:2001/08/30(Thu) 13:45

いつも皆さんの投稿、楽しく読ませてもらってます
この間家族で海水浴に出かけたときのハプニングです
泳ぎ疲れてさあ帰りの準備…
更衣室とかもないようなところでしたので
妻(27)は器用にバスタオルで隠しながら着替えていました
ワンピースだったので先に上を脱いで、ブラを装着
下へ移って水着を抜き取り、さあショーツを取ろうとしたその時
子供がじゃれついて、妻のバスタオルにすがって…ぱらりっ
後ろには学生風の二人が5mくらいの距離にいました
そっちにおしりを向け、脚を開き気味だった妻の?を
二人は目をひん剥いてみていました…
その晩のオナニーのネタにでもなったかな?
うちもその晩は燃えることになってしまいました(笑)
なんとも刺激的なハプニングでした
またこんなことないかな…(笑)



--------------------------------------------------------------------------------
[1039] 無題 投稿者:M 投稿日:2001/08/30(Thu) 09:41

妻の夏休み:匿名希望さんへ
とっても続きが気になります。

よろしくお願いします。
--------------------------------------------------------------------------------
[1038] 寝取られた 投稿者:T.N. 投稿日:2001/08/30(Thu) 05:38

 見合い結婚して9年目の妻(38)は、近所の50代の男に惚れ込まれて、半年近く口説かれ、この7月、遂にラブホテルに行った。

 私は全部知っていた。男の方から話を聞いていたから。初めて他
の男に抱かれた後の妻の様子は見物だった。以来、PTAだの何のと
理由をつけて週に2度くらい逢いに行っている。余程セックスが良
いのか、罪悪感で余計に感じるのか、男は「たっぷり楽しませて貰
っている」のだと。


--------------------------------------------------------------------------------
[1037] 不埒な考え 投稿者:実験済み夫 投稿日:2001/08/29(Wed) 19:04

不埒夫さんへ。
実は私も同じ事を考えて長い月日をかけて妻に”他のチ〇ポ入れてみたい”と言わせる事に成功し、セックスの時には必ずそれを想像させながらしていました。最近とうとう”絶対に他のオトコとやる”と宣言した妻です。私の条件は、目の前で行為を行う事で、妻もOKしました。妻は以前モデルをしていたので、大抵の男性は振り返るくらいです。特にミニタイトが好きです。
そして・・・目の前で喘ぐ妻、大量の淫汁を出して腰を振り両足を
絡ませて・・・何度も何度も昇天し、上下の口で堪能し、最後は中出し
をねだりたっぷりと若い精気を味わっているようでした。
不埒夫さんも頑張れば奥様自体もう受け入れOKのハズ。あとは
タイミングと相手ですね…。


--------------------------------------------------------------------------------
[1036] 露出妻 投稿者:doghouse 投稿日:2001/08/29(Wed) 17:25

今週末、妻は友人の結婚式に出席する。
ストレッチ素材のタイトミニのワンピースを身に付け。
椅子に腰掛けるだけでパンティーは丸見えだ。
おそらく、そのことは承知で出かけるはずだ。
年令30才、168センチと長身、痩せ形ながら尻はイヤラシク大きい。
式に出席する男性達に視姦されるはずだ。
パンティーラインくっきりの尻、ミニの中のパンティー。
考えただけで勃起もの。。。
男性達の視線を感じながら妻のアソコもしっとりと濡れ。。。
二次会へ行く頃を見計らってメールを打ち
「パンティーを脱いで、ストッキング直履きになれ。」
メール通り実行すれば。。。。
又、書きます。


--------------------------------------------------------------------------------
[1035] Re[1033]: 不埒な考え 投稿者:リョウ 投稿日:2001/08/29(Wed) 06:41

> 3人目を是非、私の観ているところで経験させたいです。
> なんとか良い案ないかな・・・・・。

よかったら知恵貸しますよ。


--------------------------------------------------------------------------------
[1034] 痴漢された妻 投稿者:愛妻家 投稿日:2001/08/28(Tue) 23:58
--------------------------------------------------------------------------------
[1034] 痴漢された妻 投稿者:愛妻家 投稿日:2001/08/28(Tue) 23:58

妻は35歳。身長155センチ B82W68H85です。
過去の性体験はわかりませんが処女ではありませんでした。(私が思うにフェラも初めてではないような気が・・・・)。
SEXは週1回のペースで行っております。良き妻であり良き母親です。
こういっては気恥ずかしいですがかわいい方だと夫として思います(当たり前か?)。
結婚14年目になりようやく3番目の子も手がかからなくなり、また待望マイホームも購入しローンの足しにと妻も働く事になりました。
医療事務の仕事で勤務地が私と同じ新宿です。
淡色のスカートに白系のブラウスが中心の通勤着はいつものジーパン姿と違ってやはり新鮮です。
それに加えていつもはしないメークにも妻というより女を感じます。
週に1〜2回は同じ時間に埼京線をつかって出勤しています。
私は妻の変身ぶりがうれしくてつい興奮してしまい、妻の尻を満員電車内で後ろからなでてしまいました。
もう15年近く触ってきた妻の尻がなんともいえず新鮮で、異様に興奮しました。
妻も最初はびっくりしてましたが、拒否するわけでもなく手を私の股間に導くとズボンの上からですが
私のペニスの先を指を小さく回して刺激してきます。
(*これは私の妻の得意技です。私が教えました。すんごい気持ち良いです。)
このような擬似痴漢ごっこを夫婦でたのしんでいました。
2人とも周囲の目が気になり服の上から軽く触る程度でした。
それでも私達夫婦にとっては十分刺激的で気がつくと電車のなかで痴漢プレイした夜にはSEXするようになりました。
子供部屋とも1階2階で別れているので妻のラブボイスも存分に聞けるようになり私にとって
ますます妻がいとおしく感じるようになりました。
(すこしノロケましたが同僚などにも言ってましたが自宅を購入すると嫁さんのHははげしくなるそうです?)
いいことずくめの事のようでしたが事件は7月17日(火耀)におこりました!
その朝も妻と2人で南与野から電車に乗り込みました。
妻はクリーム色のブラウスにひざ上の水色のスーツスカートです。
ブラウスから透けて見える薄水色のブラが妙にそそられます。
妻はこの日いつになくおしゃれしています。それには理由があります。
この日はよる7時ごろ新宿で落ち合いデートする話になっていました。
10年ぶり位のデートです。妻にはさりげなく新宿のラブホに行くようにつたえてあります。
妻がこの日おしゃれなハイレグタイプで総刺繍が施されたパンティー(?)をはいているのを見ました。
妻は妻で少し興奮しているのがわかりました。これがあの事をさらに・・・・・・
その日も妻を車両の墨に立たせ私は妻のやや斜め後ろに立ち手を妻の前にまわして少し抱くような姿勢をとってます。
こうするとはたから仲の良いカップルに見られ例えさわっっているのが誰かに見られても大丈夫だろうと
思いいつしか2人の定ポジションになっていました。
(案外私達2人と臆病者なのです。)
電車が武蔵浦和でさらに込んできます。
ここらへんから私達のお遊びのスタートなんですが・・・私はいつものように妻の薄手のスカートの上から尻をなで始めました。
妻もその日から暑くてストッキングは履かなくなっていました。
私は今日は特別にスカートの中まで手を入れてやろうと思ってました。
(妻にもHの後でなにげなく言ったことがあります。え〜といいながらまんざらでない様子でした。)
そして手をスカートのすそにもっていこうとしたその時です!何と別の手が妻の尻を触っています。
私は反射的に後ろを振り返りました。
そこには私と同じ年恰好のサラリーマンがいました。
私の目があうと彼は少しめで笑いかけてきました。(そう感じたのです。)
今でも理解に苦しみます私は反射的に口元に笑みをうかべてしまいました。
(今思うと悲しきサリーマンの習性だと思います)
彼は私をお同業の痴漢と思っているみたいでした。
彼はさらに身を寄せ付けてきて妻の後ろに私と2人で左右にピッタリつくような格好になりました。
下を覗きもむと彼の手が妻の尻を撫で回しています。
私は不覚にもえもいえぬ興奮にまきこまれてしまいました。
のどがカラカラ音をたてているようです。
自分の愛しい妻が他人に触られている!そう思うと異様な興奮が体中にかけめぐります。
男の手は今度は人差し指と中指をたてて妻のスカート越しから性器をまさぐってます。
私でさえそこまでやったことがありませんでした。
その時です!妻の前の方に回していた私の腕を妻が胸にギュッとだきかかえてきました!
コイツ・・コイツ・・感じている!
私はそう感じた瞬間体に今まで味わったことない快感(そう言っていいのか)がつきぬけました。
妻は今触っているのは私だと思ってます。私は何故だか妻をさらに強く抱きしめていました。
男は2本指で小刻みにバイブレションをかけてスカート越しに妻の性器を刺激してます。
妻が後ろに身を預けるようにしてきました。目は完全につぶってます、妻の手は断続的に握ってきてます。
そしてなんと妻は自ら足を少し開いたのです!もう私には男の手を食い入るように見るしかありませんでした。
股間が異様に熱くなるのがわかります。
そしてついに男の手がスカートのすそに手をかけあっけなくスカートの中に消えていきました。
スカートが揺れています。男はどんな風に指をつかっているのでしょうか?
見たい・みたい見たい 熱い思いにかられます。
スカートが更に上に捲くられるのがみえました。
そしてまた下に下がります。男が遂に妻のあの私とのデート用に履いてくれたパンティーの中に侵入したのです。
妻は感じてます!凄く感じている!私の手に爪をたててきているるるるるる・・・・・ウワ〜頭が真っ白です。
自分の妻が・・いま自分で抱きしめている妻が他人に性器をまさぐられて感じている。異様です!異常です!
だけどすさまじい快感が私を金縛りにさせさらにとんでもないことをさせてしまいました!
私は抱きしめていた手で妻の手をとると自分の隣にいる痴漢野郎の股間にみちびいたのです!!!(何故。何故。)
さらに私は身を痴漢野郎の方にグッと押し付け妻に位置関系がうたがわれないように手助けしてしまったのです。
妻の指は痴漢の股間をスラックスの上から例の小さく円を描く様に触りはじめたのです!
(この技は私が教え込んだ技!それが他人のチンポに・・)そして妻はさらに足を開き出しました。
妻の熱い体温が伝わってきています。いつものセックスのときの熱さとは明らかに違います!濃度が違う!ドロドロしてる熱さです。
見ると妻の足は30度近く開いてます。そして妻はなんと少し尻を後ろにつきだしはじめました!
男は完全に私を同業者と思ってます・警戒心もなく一心に妻をせめまくってます。
妻の体の中に凄いマグマがうずまきはじめているのが腕からビンビンに伝わってきます。
こいつどんな技でせめてるんだ?知りたいしりたい・・みたい見たい・・。
私は意を決してあいた手で妻のスカートを少しずつたくし上げていきました!
見えた!男の手は親指・薬指・小指で妻の尻全体を押し広げ人差し指・中指で妻の性器を責めている。
細かくしかし強弱をつけて揉み込んでいる!コイツ・・こいつ・・妻のクリトリスを責めている!ああ2本指え挟んでいるのがわかる!
妻は感じている!顔をいやいやしている。妻が感じている時の仕草!分かる妻の感じ方がいままでとは違う。
首を思いっきり前に倒している。(普通の女性は感じてくると首を後ろに足していきますが、妻は前にたおしてきます。)
そして男の指が遂に指ピストンを始めました!!ああ回転させながら2本指でピストン!!妻が
少し前かがみになっている!ああ親指はまったく別物のように妻のアナル攻めを開始している!!凄い凄い!
そして妻の手が男のズボンのファスナーを下ろしている!妻の手は器用に男のパンツのボタンを外している
(妻は相手は完全に自分だと信じている)。私は食い入るようにその様を見ました。
妻の手は男のズボンの中へ消えてなにやらゴソゴソしてます。そして目が飛び出ました!
何と妻はズボンの中から勃起したチンポをとりだしたのです!凄いあのおとなしい妻がこんなことを・・
自分の目の前で妻が他人のチンポを握っている。。そしてあの得意の動きでチンポを攻め始めました。
本当に好きな人のチンポをいとおしそうに指先と手の平巧みにつかい刺激してます。
そして亀頭のところを5本の指先で細かく刺激します!これがたまらんのです!
私は心のなかで叫びました!お前は14年暮らして亭主のチンポと他人のチンポがわからないのか・・・
男は指ピストンから今度は変化させるためか指を抜きました。
何だあれは・・男の手の平全体がヌラヌラと光っている!
妻が濡れているのだ。そしてこんなにこんなに濡れるなんて・・!男は今度は親指を手の平を返し妻の性器に突っ込んだ!
今度はて全体で力強くバイブをかけてきている!聞こえた聞こえた今たしかに妻がかすかにアエいだ!
あの妻が満員電車の中で我を忘れて声をだしたのだ!凄い凄すぎる!
男の親指がえぐる様な動きを始めた!呼応するかの様に妻が顔を後ろの私の胸に倒してきた。
Gスポットだ!Gスポットだ!こいつ妻のGスポットをせめてぃる・・・
妻のペニスを握る動きが射精させる動きにかわっている。ペニスの幹を握って高速ピストンしている。
オイオイ・・オイ音が聞こえるペニスをしごく音が聞こえる。妻が他人のペニスをしごく音が聞こえる!
その瞬間私はズボンの中で射精しました。そして妻のエクスタシーがわかりました。
私の腕を通じて妻がいくのがはっきりはかりました!妻は連続して3回いったのです
(すくなくとも私にはそう感じました。)
そしてあの痴漢野郎は太ももにまで下がってきたあの私の為に妻が履いてくれたパンティーに凄い量の精液をだしやがった!
そして妻が向きを変え私の胸に飛び込んできました。愛する夫に(本当は痴漢野郎に)
電車の中で攻められとんでもなく感じたのが恥ずかしかったのだろう。
私は好奇心から妻のスカートに手をいれ性器に触れた。そこは凄く熱くあらゆるヒダが開ききっていた!
さらに凄い量の愛液が性器・恥毛・太もも・尻の方まで・・・こんなに出るなんて・・・
妻はイヤといって手の平をつねってきた。
今日のデートで妻にどんな風に感じたか聞いてみよう。今夜は凄くもえそうである。


--------------------------------------------------------------------------------
[1033] 不埒な考え 投稿者:不埒夫 投稿日:2001/08/28(Tue) 00:25

最近セックスの度に妻(40歳)は「違うチ○ボ入れたい」とか、
「入れとる所見てみたい?」とか言う様になりました。
私自身、3Pを行ってみたいという気持ちはあります。妻も私の気持ちを知って言っているのか、本心なのか判断付きかねます。
妻の男性経験は2人だけで私が2人目でした。
3人目を是非、私の観ているところで経験させたいです。
なんとか良い案ないかな・・・・・。


--------------------------------------------------------------------------------
[1032] 妻の夏休み(2) 投稿者:匿名希望 投稿日:2001/08/27(Mon) 08:02

「ふふっ、ついてらっしゃい。」
ガレージに現れた奥さんは、勝手口から私を通すと、二階の
寝室へと案内しました。
木造の和室には不釣り合いな洋風のベッドとタンス、姿見ほど
縦に長い鏡を備えた鏡台。

「無理ないわよね、あんな水あ・そ・びを見せられちゃうと…」
奥さんは何もかも知っている様子です。
「でも心配しないで、恭子さんは無事よ、だって、主人は不能
 なんだから。
 さあベッドの下に隠れていて。だいじょうぶよ掃除してあるから、
 あっそうそう、今日も脱いじゃえば。」

昨日、自慰の現場を見られた事で、私は言葉がありません。
奥さんにベルトをはずされるままズボンを脱がされ、ベッドの
下にもぐりました。

すると階段をご夫婦で上がってくる声がしました。
「ね、いいでしょ?」
「いいけど、ぼくも見ていたいんだけど。」
「だめだめ、お・た・の・し・み、ふふっ、早く出してよ。」
ご主人は、奥さんに言われるまま何やらタンスから取り出すと、
また、二人で降りて行きました。

何をする気だろう?
一旦出てみると、ベッドの上には巻かれたロープが数本出して
ありました。

そのうち、娘と妻の声が下から聞こえてきたので、ベッドの
下に戻りました。
しばらくすると、奥さんと一緒に妻が上がってきました。

「うちの主人の水遊びのお相手は大変でしょ、ふふっ。」
「えっ…」
「そんな金縛りのようにならなくてもいいのよ、さぁ、この椅子に
 おかけなさい。
 うーんもう少し浅くすわって、もたれるように、そんな感じかな。」
「あの〜私…」
「違うの、怒ってるんじゃないの。感謝しているわ。私達ね、
 どーしても子供をもう一人欲しいの。でも主人に元気が…
 でも、恭子さんが水遊びのお相手をして下さるようになって
 見違えるほど夜が元気なの。
 ねっ!助けると思って、もう少しの間、お願いね。」
畳に、ロープがほぐされながら1本づつ順に落ちてきました。

「奥さん何を…ごめんなさい、だめです。」
「みさちゃんが上がって来ちゃうわよ、ねっ、おとなしくして。」
娘の名前を出され、妻は抵抗しなくなったようです。

「ふふっ、縛られた恭子さん悩ましいわよ。見せてあげるわ。」
その言葉は、妻にというより私にだったのかもしれません。
奥さんは、そう言うと鏡台の大きな縦鏡を左右に拡げ、その
三面鏡に妻を映し出しました。

鏡に正面を向いて椅子に浅く腰掛け、両手を椅子の背もたれに
縛られた妻は、たしかに悩ましく、うつ伏せになった状態で勃起
している私の股間は、自分の体重に圧迫され、もしかしたら
これ以上妻への恥辱が続けば、このまま射精してしまうかも
しれません。

「さぁ今度は脚をあげるのよ。」
「もぅ、ほんとダメですから…あっ」
奥さんは、妻の足首にロープをまわすと、椅子の後ろへ引絞り、
その端をもう片方の足首に絡めると、脚をM字に固定してしまい
ました。
両足が上がってしまうと、スカートは簡単に腰の辺りに寄せられ、
下半身は薄手のグリーンのパンティ姿です。

「縛られただけで濡らしているの?恭子さん、ふふっ」
見れば、妻の盛り上がった恥丘から下の女芯の辺りに楕円の
濡れ跡が付いています。
縛られ自由を奪われる事は、容赦の無い性的虐待を受けられ
る状態です。
それを理解しているからこそ、妻は濡れているのだと思うと、
自分の知らない、もう一人の妻を発見したようでした。

鏡台の引き出しから、握りばさみを取り出した奥さんは、妻の
パンティの底部をつまむと、ジョキジョキと切ってしまいました。
とたんに飛ぶようにパンティがはち切れて、腹巻きのように
腰に巻き付いているだけの布きれになりました。

「わたしは、いつもこうしてるの、じゃ始めるわよ。」
奥さんはコールドクリームを指に取ると、生い茂った妻の陰毛
へと塗りつけてゆきました。
おおかた塗り終えると、女性用のカミソリが、妻の盛り上がった
恥丘に走ります。
見事に大人の陰部が剃り上がってゆく光景は、妖艶でした。

陰毛をティッシュにぬぐいながら、奥さんは手際よく剃って
ゆきます。
もう覚悟を決めたのか、妻は剃られてゆく鏡の中の自分を
見つめています。
妻の秘貝を奥さんの指が分け入り、細かいところを剃り始め
ました。
陰唇を引っ張られ、光にあたる事のない女芯のシワの奥に
カミソリが何度も這うと、妻のくちからは吐息が洩れはじめ
ました。

覆っていた陰毛が徐々になくなるにつれ、鏡には女の造形が
鮮明に映し出されてゆきます。
普段は陰毛に隠されているナメクジほどのクリトリスが現れ、
真珠のようなピンクの豆が包皮から顔を出しています。
少し開いた二枚貝の奥からは、白濁した愛液が湧いているでは
ありませんか。
妻は、剃られて感じている…
2枚貝の両側が見事に剃り上がる頃、その女芯は蜜をたたえる
ように濡れそぼり、白い愛液があふれんばかりでした。
その妻の、甘ずっぱい体臭が部屋じゅうに漂っています。
肛門の周囲の陰毛を剃りはじめると、妻の肛門は、開いたり
閉じたりを繰り返しています。

「恭子さん、どーなっちゃうかしら、見てぇ。」
奥さんの細い人差し指が、妻の肛門にあてられました。
妻は、興奮して肩で呼吸をしながら、なにか恐ろしいものでも
見るような目つきで、鏡の中の人差し指があてられた自分の
肛門を注視しています。
その肛門は、水鉄砲の銃身を飲み込んだ時と同じ様に周囲の
肉が盛り上がり、奥さんの指を包み込んでいきました。
「あっ…あぁー」
情けない声をあげながら、でも妻は鏡を見つめていました。
「どう?見ながらって、感じるでしょ?」
「…。」
妻は無言でうなづきました。

「さぁ見てて、今度は抜くわよ。」
ゆっくり奥さんの指が引き抜かれると、肛門の薄い内側の肉が
指にまとわりついて来るようです。
「あぁー」
眉間にシワをよせて、よがる妻を美しいと思いました。
奥さんの差し込む指が2本になると、妻のよがり声は、甘い
泣き声に変化してゆきました。

その切ない泣き声を押し殺しながら、何度も肛門に出入りする
指の動きを妻は見つめていました。
「わたしは生身の男性が必要なんだけど、恭子さんみたいに
 いつも生身を味わっている人は、道具しか使わない主人の
 遊びは新鮮で楽しいんじゃない?ふふっ。」
奥さんの小悪魔のような意地悪っぽい目。

「今度の町内会のキャンプに、わたしプレゼントをふたつ用意
 したわ。
 ひとつは主人に、そう、きれいに剃られた恭子さん、ふふっ。
 もうひとつは恭子さんに、でも中身は、ひ・み・つよ。
 楽しみよね。」
その言葉に、妻の顔色は半分不安そうで、でも半分は未知の
大人の遊びに対する好奇のようでした。
それはもう、底なし沼に足を踏み入れたのと同じで、戻ろうと
しても、肉体が言うことをきかないのかもしれません。
私は、どんどん深みにはまってゆく妻を想うと、異常な興奮を
覚えました。

妻を貫いていた奥さんの指が抜かれました。
そして、快楽のるつぼへと半場昇っていた妻のロープを、奥さんは
するすると解いてしまいました。
「じゃノーパンなんだから、気を付けて行ってね、ふふっ。」
奥さんは意地悪く妻に微笑みました。

まるで蛇の生殺しのような状態で、女の満足を途中で切り上げ
られた妻は、用を足さなくなったパンティを腰にぶら下げたまま
スカートを直すと、1階の子供達の所に戻ってゆきました。

「さて、今度はあなたの番よ、出てらっしゃい。
 恭子さんと同じようにすわって…、そうよ。」
勃起したままの私を同じように椅子に縛っていきます。
こうして縛られてゆくと、途方もない淫靡な期待がどんどん
自分の中でふくらみます。
妻がされたように、もしかすると私も奥さんの指でおしりの穴を
犯されるのだろうか…
なんだか淫乱な遊びに身を堕としている妻を理解できそうな気が
しました。
「ふふっ声は出さないで、こんな格好見られたくないでしょ?」
完全に奥さんのペースでした。
私の肉棒をくちに含むような含まないような、もどかしい位置に
顔を近づけながら、私の陰毛にクリームを塗りつけると、全て
きれいに剃ってしまいました。

「さぁ、これで奥さんとはセックスできないわよね、ふふっ。」
こうして私も、やはり蛇の生殺し状態で、妻より先に裏口から
帰されました。

私はトイレに駆け込むと、奥さんに剃られたばかりの下半身を
見ながら、激しく肉棒をしごきました。
妻の喘ぎ、妻の肛門に沈む奥さんの指、それらを思いだして、
溜まっていた精を一気に放出しました。

しばらくすると妻が一人で帰って来ました。
「みさ子は?一緒じゃないんか?」
「まだよ、お隣さんでビデオ見てる。お昼の支度に私だけ戻って
いいからって奥さんが気を使ってくれたの…」
中途半端になぶられたままの妻は、まだ女の匂いを発散して
いました。
つい、妻の腰に手が伸びてしまいました。
「ちょっとぉー、ダメってぇー」
血相を変えて妻が後ずさりしました。
そうか、妻のパンティは、まるで強姦でもされたような形になって
ぶらさがっているので、私に見られる訳にはいかないのだ。

その晩、お風呂から上がった妻が予防線をはってきました。
「今度の週末、川でキャンプだから水着になるでしょ…
だから、ムダ毛の処理しちゃった。今つるつるよ。」
照れながら、つくろう妻。

布団に入ってから、妻は寝返りをしながら火照った体を何度も
すり寄せてきましたが、自分の陰毛を剃ってある言い訳が見つ
からず、本当は妻のことを抱きたいのに私は寝た振りをしました。

されたかった妻をかまってあげられなかった。
その妻をこのまま残して会社に出れば、もしかすると、お隣の
ご主人とは水遊びだけでは済まないのではないかという疑念が
拭い切れません。
しかし、だからといって会社を休むわけにもゆきません。

玄関を出たところで隣の奥さんと会いました。
「あら、私もちょうど出るところ、よかったら駅まで乗ってって。」
「はぁ…。」
駅までは車に乗るような距離でもありませんが、小悪魔のような
奥さんの含み笑いが何かをたくらんでいる風でしたので、それが
気になって同乗しました。

駅に向かって走り始めると、奥さんは大人のおもちゃのカタログを
私に手渡しました。
「ほら、そこ赤いマジックで囲んであるでしょ、恭子さん、今週は
 それで狂うのよ、ふふっ。」

それは太いアヌスプラグでした。
これで排泄を我慢させられ、それを妻は楽しむのか…
「さぁ着いたわよ、いってらっしゃい。」
どこまで奥さんはサディストなのか、あんなものを見せられ、
排泄器官をもてあそばれる妻を想像すると、とても会社に向かう
気分ではありません。

駅前の喫茶店で時間をつぶし、9時をまわってから会社に
風邪で休むと電話を入れました。
10時近くになってから、喫茶店を出ました。

足は自然に、お隣のガレージに向かっていました。
ガレージに着くと、またズボンを脱ぎ捨てた私は、小窓から
プールの準備が始まった庭を観察していました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1031] 残酷らな事実 投稿者:松井 雅也 投稿日:2001/08/27(Mon) 02:04

 地元のヤクザに妻の体で借金の利子をとられています。



--------------------------------------------------------------------------------
[1030] 妻と息子さんへ 投稿者:愛読者 投稿日:2001/08/26(Sun) 21:54

合体!鯉太郎〔2000.4.5〕の続きが、是非読みたいです。
出来れば<最終目的>達成までお願いしつつ、
まずは、第二段として現在の途中経過をよろしくお願いします。
とても、楽しみにしています。



--------------------------------------------------------------------------------
[1029] Re[1026]: 妻の夏休み(1) 投稿者:らんぽう 投稿日:2001/08/25(Sat) 23:25

こんなに興奮したのは久ぶりです!
すごいです!
是非つづきをお願いします。



--------------------------------------------------------------------------------
[1028] 無題 投稿者:ヘンリーミラー 投稿日:2001/08/25(Sat) 00:15

3組でSWしたときのことです。
MとYカップルは両方とも、W不倫で休憩時間に
M子さんがこの前、ご主人にばれそうになったとの
話題になりました。
「うちの、旦那、まさか、私がSWしているなんて、・・・想像も
してないと、思うんだ・・・」
そう言う、M子さんに対し、Y子さんが
「確かに、・・4人や6人でホテルに、は入るとこ見られたら
言い訳できないわよね・・・」
「ね・・だから・・今度から・・一緒にホテルに入らなくて
別々に1組づつ入った方がいいんじゃない」
それを、聞いた、M氏が大きな声で
「でも、結局カップルでホテルに入ったら、やはり不倫が
ばれるんじゃない」
「そうか、SWばれなくても、不倫バレるんだ・・」
がっかりする、M子さんに妻が
「なんだか、話しが分からなくなったの」
とY氏を見ると、今まで、黙って考えていたY氏が
「1組で、入ろうと、3組で入ろうと・・見られたら・・
だめだよ・・」
「それより・・奥さん・・こんどは・・私と・・」と妻を見ました。
すると妻は私に軽く、キスすると、Y氏の腰に腕をかけ
ベットへ向かいました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1027] Re[1026]: 妻の夏休み(1) 投稿者:天 投稿日:2001/08/24(Fri) 19:54

> 翌日、私はパチンコのふりをして家を出ると、ガレージで
> 奥さんを待ちました。


すっごい興奮してしまいました。。。。
もし自分の妻が。。。。と、匿名希望さんの奥様を自分の妻に置き換えて読みました。何度となくオナニーしてしまいましたよ。


--------------------------------------------------------------------------------
[1026] 妻の夏休み(1) 投稿者:匿名希望 投稿日:2001/08/24(Fri) 07:31

 我が家のお隣は、母屋と離屋、そして車4台分が楽に入る
大きなガレージを配し、建売りを買って隣に引っ越してきた私達
とは格がちがいました。
うちの娘が、お隣の息子さんと同じ幼稚園に通っている事もあり、
子供の行き来を通して、おつきあいがあります。

奥さんは30代後半?、私の妻を恭子さんと呼び、まるで姉妹の
ように仲良しです。保険の外交をなさっていて、いつも午前中に
外回りを済ませ、お昼過ぎには家に戻るようです。

塾の先生をなさっているご主人は40代?でしょうか、子供の
めんどうみが良く、午後の出勤時間ぎりぎりまで息子さんと
遊んでいる事が多いようです。

幼稚園が夏休みに入ると、お隣のご主人はビニールプールを
庭に出しては、うちの娘も毎日のように招待されているのよと、
妻は楽しそうに水遊びの様子を話してくれました。

仕事が休みの土曜日のことです。
庭で娘の相手をしていると、どうやら今日もお隣はプールを
始めるようで、心の中では、うまくすれば自分はパチンコに
出られるぞと、勝手なことを考えていました。

予想通り声がかかり、いつも悪いですねぇと形だけの挨拶を
済ませると、娘を妻に任せて私はパチンコに出かけることに
しました。
きゃーきゃーと子供達はパンツ一丁で走り回り、ご主人と一緒に
プールに水を張っています。
今日も奥さんは、午前中は外回りのようでした。
「あなた、ゆっくりしてきていいわよ…」
妻の言葉に送られ玄関を出ました。

路地から見ると、ホースのくちを押さえたりして遊ぶ娘は、すでに
飛び散る水しぶきで全身ずぶ濡れに近い状態で喜んでいます。
その時です。
妙にお隣のご主人の視線が気になりました。
娘の幼い女芯にぴったりと濡れて張り付いたパンツを見つめる
目が異様なのです。
いくらなんでもロリコンじゃないだろう。
そう思いながら足を進めても、気になって仕方有りません。

結局、パチンコは10分くらいで切り上げ、来た道を戻りながら、
早く帰ってきた言い訳を考えていましたが、とうとう家の近くに
着いてしまい、遠くから様子をうかがいました。

プールの中の子供達に手を貸しながら、妻とご主人が二人
並んで寄り添っている姿が見えます。
二人とも芝生にひざまずいて、プールに上半身を乗入れて
います。

なんで、あんなに仲良く並んでいるんだ。あれじゃ妻の胸元は
ご主人から丸見えじゃないかと気になりました。
もう、その情景に胸騒ぎがします。
垣根が邪魔で、よく見えませんが、ご主人が妻の太ももを撫でて
いるように見えたのです。

でも、そう思った瞬間、不思議な感情に襲われました。
自分の妻の体が、隣のご主人にさわられている…
しかも、いつも奥さんが午前中は留守なのをいいことに、妻は
毎日のように遊ばれているのだろうか…

その例えようの無い感情は、ご主人や妻に対する怒りというより、
自分の妻が他人から性的な辱めを受けているという、一種マゾ的
な欲情でした。

その時です、転びそうになった娘を抱えようとしたのか、バシャッ
という水音と共に妻がプールの中へ前のめりになりました。
大きく持ち上がった妻のおしりがスカートから露出し、私は目を
疑いました。
下着はつけていないのか、白い大きなおしりが一瞬、あらわに
なったのです。
「ずぶ濡れだ、みさちゃん脱いじゃいなさい」
ご主人は、そう言うと娘のパンツを脱がせています。
妻は別に制止するふうでもなく、娘を素っ裸のまま遊ばせて
います。
「ぼくもー」
無邪気に、ゆうくんも裸になりました。
きっと、ご主人は娘を視姦しているに違いなかった。
もう、居ても立ってもいられず、私は家に戻ると、二階の寝室
から隣の庭をのぞき見ました。

見下ろすと、妻は四つん這いになって、プールの中に両手を
ついていました。
男から命令でも受けているかのように、その姿勢を崩さず、
そろえた太ももを被うスカートの中に、ご主人の腕が入って
いるではありませんか。

二人は顔を子供達に向けていますが、肉体は密戯に集中して
いるのです。
その位置は巧妙で、妻のおしりが向いている方向は、大きな
ガレージと物置に囲まれ、通りから他人が庭を見れば、ただの
水遊びにしか見えないのでしょう。

スカートの中で何をされているのか見えず、妻が右に左に
悩ましくおしりをゆっくりと振っている様子しか分かりません。
その情景に、私は異常な興奮を覚えました。

ご主人が、脇に置いてあった水鉄砲を取り上げると、大きな
砲弾型のタンクをはずして水を入れ始めました。
すると四つん這いになったままの妻は、いやいやをするような
仕草で首を振っています。
いったい何が始まるんだ…

タンクを水鉄砲に装着すると、ご主人はエアー充填のレバーを
忙しく前後に動かしています。
やがて、水鉄砲は妻の背後にまわされました。
機関銃のように大きな水鉄砲は、白い銃身だけがスカートの
中に入っています。
その銃身にスカートの裾が持ち上がり、おしり半分が露出
しました。

銃身の先は、妻の陰部を捉えています。
観念したように妻は首をたれ、身動きをしませんでしたが、
その銃身を受け入れた瞬間だろうか、妻が顔をあげました。
一瞬、あごを上に突き出すように、妻の上半身がピーンと反り
返りました。
水鉄砲の引き金が引かれたのでしょう、みるみるタンクの水が
減ってゆきます。
でも、妻の股間からは一滴の水もこぼれる様子はありません。
なぜだ…
水鉄砲で浣腸されているのか?
私の股間は、痛いくらい誇張してきました。

タンクの水が半分くらいで止まると、ご主人は水鉄砲を引き
抜くと、また空気を充填しています。
白い銃身が妻の背後から、もう一度あてられました。
妻は、おしりを左右によじっていましたが、その動きが一瞬
止まり、その上半身は、まるで電気にでも打たれたように
ピーンと反り返っています。
信じられない早さでタンクの水が無くなっていきました。
全ての水が無くなるなると、ゆっくりと妻の首がたれました。

四つん這いにさせられた妻のスカートの中に、ご主人の
手が入ってゆきました。
波がうねるように背中を動かして、妻が悶えています。

時折、子供に顔をのぞき込まれると、その妖艶な動きを止め
るのですが、またすぐ、くねくねと熟れた肉体を揺らして排泄と
官能の交じった妖しい世界に妻は身を任せているのが分かり
ました。

しばらくすると、妻の動きがピタリと止まりました。
水しぶきなのか汗なのか、プールに反射した日の光を受け、
妻の顔の水滴が輝いています。
ご主人の腕がスカートから引き抜かれました。
すると、妻は後ずさりしながら、すぐ後ろの集水マスの上に
またがると、へたり込むように座りました。

子供達のはしゃぐ声とセミの声が交じった喧騒とは反対に、
静かに動きの止まったままの妻。
白昼の庭で排泄を強要されている、いや、もしかすると排泄を
妻は楽しんでいるのかもしれない…

もっと間近で見たい。
冒険だけど、お隣のガレージに忍び込むしかありません。
足早に外に出ると、お隣のガレージに入り込みました。
積まれた灯油缶の間に身をすべり込ませて小窓に近づくと、
窓を少しだけ開けて庭を見ました。
南斜面を削って造られている駐車場の小窓の高さは、ちょうど
庭の地面すれすれで、庭の戯れを観察するには絶好でした。

妻は先ほどと同じ姿勢で、おしりをこちらに向けています。
ご主人の手は、妻の股間に入っていました。
赤黒い妻の女芯に、ご主人の指が抜き差しされているのが
見えます。

「で、みさちゃんのように、つるつるになってくれんだね」
「できないです、そんな…」
ご主人は指を抜くと、付着している愛液を妻の肛門に塗りたくり、
水鉄砲のタンクに水を入れ始めました。

「来週の町内会のキャンプまでにだよ、約束だよ」
言葉はていねいだが、押しのある口調。
シュッシュッシュッ…
空気を装填するレバーの音が、間近で妻の浣腸される姿を
見られるという欲情を盛り上げてくれます。
薄暗いガレージの中で、私はズボンを脱ぎ捨てました。

スカートがおしり半分まで、たくし上げられ、すぼめた唇のような
形の妻の肛門に銃身があてられると、見事に肛門は開きながら、
その先端を難なく飲み込んでしまいました。
「じゃ、いくぞ」
引き金が引かれたようで、音もなくタンクの中の水が減ってゆき、
妻がのけ反っています。

半分ほど水を残した水鉄砲が引き抜かれ、また空気が装填
されています。
「この、あと半分ってやつが、つらいんだよな」
意味深なご主人の言葉と共に、また銃身はスカートの中へと
入ってゆきました。
銃身を飲み込んだ肛門は、周囲の肉が盛り上がっています。

「覚悟はいいかい」
終始無言の妻の背中が、またピーンと反り返りました。
あっけなくタンクの水が空になる瞬間、ジュッジューと汁気の
ある音が聞こえ、高圧空気が銃身と肛門の間から少し噴出
しました。
すると、妻の太ももがプルップルッと強ばりました。
あんなスピードで浣腸されると、どんな感触なのか想像もでき
ませんが、妻の肉体の反応から、尋常では無いと思いました。
見るものを圧倒させる浣腸プレイを間近に見た私は、もう暴発
寸前でした。

銃身が抜かれた妻のスカートの中に、今度はご主人の腕が
入ってゆきました。
どんな責めを妻が受けているのか、スカートの中は良く見え
ません。
ただ、波のようにくねる妻の背中の動きで、官能が高まって
いる様子は分かりました。

すると突然、ご主人の腕がスカートの中から離れました。
妻は、まだ排泄をしていないのにスカートのすそを慌てて
整えています。
何なんだ?
あっけにとられていると、なんと奥さんが帰ってきたのです。
私はズボンを拾う間もなく、奥さんの車はガレージに入って
来てしまいました。

奥さんは車から降り、さして驚く様子もなく私に近づきました。
「あら、恭子さんのひ・み・つを見てしまったの?
ふふっでも、そのご様子じゃ、まんざらでもなさそうね、
どう?恭子さんの濡れ場を明日も見たい?」
「えっ?…」
「じゃ朝10時よ、ここで待っててね、ふふっ。」

私が家に戻ると、後を追いかけるように妻も戻って来て、
そのままトイレに直行していました。
少し疲れたように、ふらふらトイレから出てきた妻の顔は、まだ
排泄の余韻に浸っているようにも見えます。
私にさえ見せたことのない肛門をもてあそばれ、性的興奮を
味わっている妻。
私の頭の中は、まっ白でした。

「もぅ急にお腹が痛くなっちゃった、さぁ、みさ子を連れもどして
 くるわ。あっ、明日、ゆうくんと一緒にディズニーのビデオを
 見ませんかって奥さんに誘われちゃった。どうしよう?」
「行ってくれば、おれパチンコ行くし…」
「そお、サンキュー」
奥さんのたくらみが何なのか想像もつきませんでしたが、
翌日、私はパチンコのふりをして家を出ると、ガレージで
奥さんを待ちました。



--------------------------------------------------------------------------------
[1025] 贖罪10 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2001/08/23(Thu) 21:13

 逆瀬川健一です。みなさま、夏休みはいかがでしたか。ASAさま、お待たせして申し訳ありません。夏期休暇の間に数話は書き込みたかったのですが、猛暑のさなかにエアコンが不調になりまして、涼を求めて妻とさまよい歩く日々を送っておりました。今回は長文になってしまいましたので、みなさまにご迷惑をおかけしてしまうようでしたら、管理人さま、よしなにお取り計らいくださいませ。

【#10 倒錯】
 神戸の山の手にある高級マンションで剃毛を施された日以来、私は、Fからの妻への呼び出しを心待ちにするようになった。
 頻度は週に一度。いずれも平日の夕方から妻は陵辱の場に出かけてゆき、夜十時前には解放されるのがパターンとなっていた。仕事の都合をつけて、できるだけ現場を見守りたかったが、二回には一回は諦めざるをえなかった。
 だが、Fは妻が辱められる様子を収めたビデオカセットを律儀にも届けてくれた。男たちの顔にはモザイクがかけられているが、妻の顔はもろに写っている。週末は、その映像を眺めながら妻と交わった。妻を嬲る男たちの際限のない欲望とマニアックな技巧には舌を巻いたが、そんなことよりも妻の変化のほうに、私は何倍も驚いた。
 初対面の男たちに体を開くことへの嫌悪感と抵抗感は消えないようだが、いったん男たちの視線に秘部を晒し、フェラチオを始めたとたん、妻の精神は急速に変容するようになっていた。直接的な接触を経なくとも、男たちの好色な視線だけで十分に潤い、眼前に突き立てられた男根に自ら舌を伸ばす。そのさまには芝居めいたものがなく、本能的なものに衝き動かされているとしか思えない自然なものだった。
 ワイドテレビのブラウン管いっぱいに広がる、そんな妻の姿に私の心は揺れ動いた。Fからの呼び出しの電話を受けるたびに暗い表情を見せ、ときには私の胸で「もう行きたくない」と涙を流してみせたのはいったい何だったのだろう。男たちに蹂躙されることは本意ではないことを強調するためか。嫌悪感しかおぼえないことを訴えたいためか。ビデオに収められている姿は演技だと私に信じ込ませたいためか。
 だが、妻の性感が飛躍的に高まっていることを私は知っている。妻の膣が柔軟性を増していることを知っている。私に対する妻の技巧が洗練されつつあることを知っている。
 もし、妻が自分の肉体の可能性に興味を抱いたとしたら、私になす術はない。男たちの性技に馴らされ、そこからしか深い満足感が得られなくなったとしたら……。
 嫉妬と恐怖が、いつのまにか私の心にわだかまっていた。
 そんな気持とは逆に、ふだんの妻に目立った変化はなかった。ちょっとしたまなざしや仕種に色気を感じることもあったが、それは、ビデオの映像で妻の肉体の魅力を再確認した、私の心の作用だったのかもしれない。

 二月半ば、静岡支社への短期赴任の内示があった。浜松にある某メーカーは私が開拓したクライアントだったが、支社の梃子入れのためという東京本社からの指示があったのだ。残念だったが、一介の営業課長が異を唱えるわけにはいかない。
 三月から関西と関東の二重生活が始まった。会社が用意したウィークリーマンションに住み、週末は自宅に帰った。だがそれも最初のうちだけで、月のうちの半分は販売応援でつぶれた。
 妻とは毎晩、電話で連絡を取り合っていたが、とりたてて変わったところは感じられなかった。Fに呼び出された日はさすがに沈んだりしていたが、私の健康を案じる気配りは忘れなかった。そしてなにより、私の不在をFが利用しようとはしていなことにほっとした。週一回のペースをくずさず、妻をちゃんんと帰宅させていたのだ。

 四月下旬、私は大阪支社に呼びつけられた。部下が和歌山のクライアントとトラブルを起こしたのだという。そのクライアントとの長い付き合いのある私でなければ事態を収めることはできないと、部長は判断したらしかった。
 騒ぎは午前中に収まった。部下と昼食をとって別れた私は、自宅に向かった。
 今日はFの呼び出しがないことは昨夜の電話で知っていた。
 午後二時には自宅の玄関ドアの前に立ち、ドアチャイムを押していた。
「どなたさん?」
 インターフォンから流れてきたのは、聞き覚えのある男の声だった。
「Fさん……じゃないですか。なぜ、あなたがここに?」
「旦那さんかいな」Fの声がゆるんだ。「脅かさんといてよ。いま開けたるから待っとき」
 ドアを開けると、Fは私を押しやるようにして玄関ポーチに出た。ジーンズにトレーナー姿。まるでこの家の主人のような格好だ。
「今、取り込み中やから、ばたばたせんようにな」
「何をやってるんですか。うちを使うなんて……」
「まあまあ、ええから」なおも言い募ろうとする私に顔を近づけて、Fは秘密めかしてささやいた。「お詫びのしるしに、同室させたるから」
 これまで、妻の痴態をモニターテレビやビデオカセットの映像越しにしか見ることができなかった私は、“同室”という単語のインパクトに言葉を飲み込んだ。
 Fとともに足音を忍ばせて廊下を進んだ。Fがリビングのドアを開けると、男たちの哄笑と妻の呻きが聞こえた。初めて生で見る蹂躙の光景に備えて深く息を吸い込んだ。だが、リビングは無人だった。仕立てのいい男物のスーツが五着、ハンガーに吊られてサッシュ窓のカーテンレールに掛けてあった。
 寝室から洩れる妻の間欠的な呻きの合間に「動くと切れるぞ」とか「蝋燭で蓋をしてやろうか」とかの物騒な声が湧く。思わず寝室に向かおうとした私をFが押しとどめた。
「生で見たいんやったら、これをつけるんや」
 Fの手には手錠が載っていた。
「部屋の隅でぼーっと見てられたら白けるから、あんたにも協力してもらわんと。嫁はんが犯されてるちゅうのに手も足も出ん亭主の役や」
「家内は大丈夫なんですよね。ひどいことをされてはいませんよね」
「遊びやがな。奥さんも結構のってまっせ。さあ、これをつけて一緒に楽しもうやないの」
 私は両手首を合わせて差し出した。Fは首を振った。「後ろ手やがな」
 両手の自由を奪われた私を引っ立てるようにして、Fは寝室に入った。
 肉で充満した部屋というのが第一印象だった。六畳の室内に六つの裸体があった。
 三人の初老の男が私のベッドの縁に腰掛け、残りの二人はもう一つのベッドで妻に剃毛をほどこしていた。
 真っ赤なロープで上下から絞り出された乳房に眼が吸い寄せられた。さらにそれぞれの付け根を細めの紐で巻かれ、乳房全体が充血し、砲弾のように尖っていた。両腕は頭上で一つにまとめられ、肘から手首にかけてロープが隙もなく覆い、その縄尻はカーテンレールに結わえられていた。下半身はやはりロープで強制的に開脚させられていた。膝の上下に幅広に巻かれたロープ同士が結わえられているのか、両膝を折った状態で固定されている。さらに、両のくるぶしに巻き付いたロープの縄尻がベッドの左右に伸び、開脚を強いているのだ。
 M字に開いた脚の間に洗面器が置かれていた。シェービングフォームの泡が浮き、無数の黒い点が埋まっていた。伸びかけた陰毛の残骸だ。
 妻の膝を掴んでぎりぎりまでの開かせた男と、妻の股間で背を丸めていた男がこちらを振り向いた。二人ともやはり五十半ばの年輩だ。
「すんません、お邪魔して」
 Fは私を突き飛ばした。
「今、アホ亭主がのこのこ帰ってきたもんですから、こいつの前で嫁はんをやっつけるのも一興やないかと」
「おう、そらええアイデアや」
 私のベッドに掛けた小太りの男が立ち上がった。リーダー格のようだった。半分ほど勃起した陰茎を揺らしながら私に歩み寄ると足を飛ばした。腰を蹴られ、私はその場に尻餅をついた。
「正座せいや、アホ亭主。女のほんまの悦ばし方いうのんを教えたるから、そこでよう見とけ」
 生まれて初めて足蹴にされた屈辱感が、私に甘い痺れをもたらしていた。男の蹴りはかなり加減したものだった。たぶん、これはゲームなのだ。反抗を封じた亭主の前で女房を犯すというシチュエーションを楽しむための。
 リーダーは、妻の傍らに立つと、髪を鷲掴みにして頭を起こさせた。妻は私のみじめな姿をみとめると小さく息を飲んだ。
「どないや、奥さん。亭主に見られながら嬲られるいうのは? あの亭主にしかにしか見せたことのないとこを大勢の男から見られるちゅうのは?」
 同じ空間に私がいるというのは、妻にとってはさすがに苦痛らしかった。リーダーに髪を掴まれたまま、顔を激しく左右に振った。予告もなくFが男たちを連れてきたのだろうか、化粧っけはまったくなかった。それが生々しい日常性を醸し、私を興奮させた。
 リーダーは私に軽い蹴りを二、三回入れた。私は喉の奥で呻いてみせた。
 抵抗すれば旦那が痛い目にあうだけだ、とリーダーは妻を脅した。
 妻はその言葉に屈した。

 五人の責めは私の想像をはるかに超えていた。男たちはいずれもSMマニアだった。夫婦の寝室に持ち込んだ道具のいずれも使い込んだもののようで、それらを遅滞なく扱って妻を蹂躙した。
 一人が妻の上体を背後から起こすと、もう一人が両脚を割り広げ、三人目が性具を妻の無毛の秘部に抽挿し、四人目が鑞涙を垂らす。そして、最後の男がベッドに仁王立ちになって妻にフェラチオを強制するといった、淫らで流麗なチームプレイを発揮した。その間にも妻に対する言葉嬲りを忘れない。
「そんな尺八で旦那を満足させとったんかい。ふつう、そんなんで男はいかんで」
「ほほお、いやらしいおつゆがぎょうさん出てきよったがな。見てみいな。イヤや言うてもここは正直なもんや」
「びらびらも膨れて、おさねさんもおっ立ってるわ。この奥さん、もうすぐいきよるんとちゃうか」
「亭主の前で、そら殺生やで。商売女でも、ここまでようせんわな」
「もう一本欲しそうやな。ケツでも悦びよるで、この女やったらな。どや、お願いしてみいな。アヌスにバイブくださいって」
 乱暴な台詞とは裏腹に、男たちの性技は繊細で巧みだった。生け贄の反応を素早くキャッチしては責めに緩急をつけていく。一対一の前戯ではとうていなおざりにされる部分を手が這い回り、舌が唾液をなすりつけてゆく。
 口を男根で塞がれた妻は、鼻腔から唸りとも呻きともつかぬ音を洩らして達した。だがすぐに、男たちの執拗な責めに反応しはじめ、短時間のうちにふたたびオルガスムスを迎えた。男たちは目配せしあうと、三度目の絶頂に誘いはじめた。だが、あと数秒で頂にというところでぴたりと責めをやめ、妻から離れた。
 妻は一瞬きょとんとした。そして、腰を前後左右に激しく蠢かせながら、声を絞り出した。
「や、や、やめないでえ! いやっ、いやよお。お願い、犯して。犯し続けてください。お願いしますう……お願いしますう」
 その哀願を耳にしたとたん、私はショーツの中に射精した。
「まだ犯してへんがな」リーダーが真顔で言った。「入れとるのはバイブだけやないか。犯すなんて人聞きのわるい。またバイブを突っ込んで欲しいんか」
 妻は首を横にふった。「それだけやなくて……いろいろ」
「いろいろって何やろな。自分で言うまでお預けや」
「熱いのをください」
「わからんな、それだけじゃ。何を何にどうしてほしいんや?」
「蝋燭を……お乳に垂らしてください。そ、それから、バイブをあそこに入れてください」
「あそこじゃわからんがな。耳の穴か?」
 妻は女性器の俗称を口走った。妻の口から関西弁のそれが発せられるとは……。私の男根は一瞬にして硬度を取り戻した。
「よっしゃ。最後は何や?」
「男の人のあれを、お口にください。しゃぶらせてください」
「男の人のあれ? わからんなあ。もしかして指のことか?」
「おちんちん! おちんちんを」
「もっと別の言い方があるやろ。その齢でカマトトぶってもろたら困るで」
 妻の口から、男たちの――そして私の――期待どおりの単語が洩れた。

 その後、三十分間にわたって妻はいかされつづけた。
 男たちは持ち場をローテーションした。口腔を犯す男根、蝋燭責め、バイブ嬲り、そして愛撫が男ごとに微妙に異なるせいか、妻の反応は弱まることがなかった。
 ついに失神してしまった妻をベッドに残すと、リーダーは私の前に立ちはだかった。
「ズボンに大きな染みができてるで。情けないやつやな、嫁はんが嬲られる姿をみながらいくやなんて、変態やで。おまえのようなやつを、女の腐ったような男いうんや。そんなやつにはこいつで十分じゃ」
 リーダーは腰を落とし、屹立したままの男根を私の眼前にもってきた。
 妻の唾液がまぶされた男根はぬめ光り、亀頭が凶暴なまでにてかっている。
「ほら、咥えんかい。これから嫁はんに突っ込んでいただくありがたいもんやぞ。おまえの態度しだいでは嫁はんが痛い目にあうで」
 そのときの私の精神状態は常軌を逸していたのだと思う。三十分も妻の狂態を見せつけられて、倒錯の世界に足を踏み込んでいたのだ。リーダーに足蹴にされたことで、私の無意識の領域で眠っていたマゾヒズムにスイッチが入ってしまっていたのかもしれない?
 私は突きつけられた男根に舌を伸ばした。リーダーの哄笑を遠くに聞きながら、それを含んでいた。思いのほか、男根は熱く固かった。
「尺八のライバル現る、やで」
 別の男が、妻を揺すり起こしていた。
(かまうものか)
 私は筋肉よりも強靱な男根の感触を堪能した。
「やめて! あなた、やめてえ!」
 妻の叫びが上がるたびに、口の中の陰茎がどくんと太くなって軟口蓋を塞いだ。
「男の尺八もええもんやな」
 リーダーが言うと、残りの四人が下卑た笑い声を上げた。
「こいつの口の中に出してもええなあ」
「やめてください、お願いします」妻が嗚咽を洩らした。「何でもしますから、どうか主人をいじめるのだけは……」
「いじめてへんがな。こいつ、よろこんで舌を使いよるで」
「お願いします。何でもしますから」
「奥さん、ケツの穴でやったことがあるか」
「………」
「何でもする言うたがな、今。嘘やったんか?」
「お願いします。お尻にください。私のお尻を犯してください」
「よっしゃ、ええ心がけや」
 リーダーは私の口から男根を引き抜いた。
「奥さんの申し出や。ありがたく頂戴しようやないか。さ、準備しよか」
 リーダーの言葉が終わらぬうちに、四人は素早く立ち上がり、寝室の隅に置かれたバッグに歩み寄った。

 長くなってしまいましたので、今日はこのへんで終わらせていただきます。書きながら、当時のことを思い出すと奇妙な興奮をおぼえます。人間の精神とは、なんと不可解なものかと首を傾げずにはおられません。では、また後日。



--------------------------------------------------------------------------------
[1024] 妻の昼顔3 投稿者:くろっく100 投稿日:2001/08/23(Thu) 17:44

Aの年齢は、42歳その奥さんは、確か35歳だっと聞かされている。
わたしは、逆にAの奥さんのスタイルの良さに
つくづく、羨ましく今でも思っています。

そんなAと妻がどうしてそうなったのか?
しかも、現場はわたしの自宅・・・
それでも、目の前で繰り返されている
男女の行為は、現実だったのである。

最後まで見てみたいという感情に包まれながらも
わたしは、その場を静かに立ち去ることにしました。

会社に向かう車の中で、一部始終を見てみたいという
興奮が頂点に立っていました。
更にAへの復讐をもいづれ、と思い立ちました。
(Aの奥さんを・・・わたしのものに・・・
ただし、そのことについては書き込みいたしません、
当ホームの意図することにそぐわないと思いますから)

どうすれば、いいのかとあれこれ考えていました。
毎週覗く事も非常に難しく、たまたま、鍵を
掛け忘れていたから結果はわかったけど・・・
鍵を掛けていると、開ける音が響き気づかれてしまう・・・

それで、部屋に何とかビデオをセット出来ないか、
そのことばかりをその日一日中考えていました。

翌日の木曜日もAは休日であるから、
同じ事をするだろう・・・
でも、下準備が必要だとそこは冷静に準備に入ることとしました。

まずは、ビデオの仕掛ける場所の選定、
一週間位移動は出来なくなるので、絶対に気づかれない場所、
更には、大容量の充電バッテリーの購入・・・
時間セットの為の簡易タイマーの購入・取付・・・
それをセッティング出来る日は、土曜日のAMの
妻が買い物に出掛ける、2時間しかありません。
(取り外しも、土曜日のその時間帯となります)

そんな準備をしているうちに、1ヶ月近くが過ぎていました。
遂に、ビデオの仕掛け・・・
タンスの上の古いPCの箱の中に仕掛けました。
PC関係の物には、妻は絶対手を付けないからです。
一応ファインダーを覗き(ズームは無理なので)
寝室全体が写るようにセッティング完了・・・

後は、水曜日、木曜日どちらかの朝にタイマーセットと
なるのですが、確実なのは木曜日だと思い・・・
何故なら、水曜日は子供が早く帰ってくる週があるから・・・

その日の朝、妻が朝シャワーを浴びている内に
(妻は、毎朝シャワーを浴びている)
タイマーセットしました。
スタート時間は、13時30〜としていました。
わたしが昼食を終えて会社に向かうのは、12時40分頃ですから・・・
ただ、そこに写っている描写の確認は土曜日以降となります。

土曜日になり、妻がいつものように買い物に出掛けた後、
胸の高鳴りを抑えながら、
仕掛けていた、ビデオを取り出しました。
そして、そのテープを書斎のビデオデッキに・・・
そこに映し出された出されたものは・・・

テープの始まりは、すでに寝室に布団が敷き詰められて
いた所から始まります・・・
(布団は来客用の物を使っているようです)
誰も人の気配はありません・・・

そのあと、5分程して僅かに小さな音量で妻の声・・・
襖の閉まる音・・・妻一人が映し出され、
タンスを開き、更に中底を開けその中の下着を出している姿・・・
更に、コンドームとバイブを取り出して、
布団の上に無造作に置いていました。

今まで着ていた衣服全てを脱ぎ去り着替え始めました・・・
そして、驚いたことに、押し入れの襖を開け奥の方から
何やらダンボール箱を出し、中から以前3ヶ月ほどパートで(2年前)
勤めていたパート先の制服を出して、それを身に付けていました。

その時初めて、二人がそうなった関係の時期を知りました。
(想像ですけれど)
そして思い出しました。
パートに出ていた頃は、時に夜遅い日が週に1度位あった事を・・・
また、そのパート先がAの職場と同じテナントビルだったことを・・・

続く・・・
--------------------------------------------------------------------------------
[1023] あれれ? 投稿者:ASA 投稿日:2001/08/23(Thu) 00:36

逆瀬川さんの告白を心待ちにしております。


--------------------------------------------------------------------------------
[1022] 妻は知りませんC−1 投稿者:たかし 投稿日:2001/08/21(Tue) 02:38

スタンパーさん、ありがとうございます。妻も知っていたら喜ぶとおもいます。リクエストの混浴ですが、仕事の都合と妻の性欲を高ぶらせてという必要があるので、いつになるか分かりませんが、必ず実行させて頂きます。
とりあえず、といっては何ですが、私の家で友人達と飲んだ日の事を報告させて頂きたいと思います。
去年の春頃、高校の同窓会がありました。その時、私の高校時代の悪友3人と久しぶりに会いました。
「お〜、久しぶり。お前、結婚したんだって?」
私は、大学を遠方にいったので、彼らと会うのは8年ぶりでした。
「写真もってないのかよ、見せろよ」
彼らは全員独身なので、めずらしいようでした。
「これか〜、結構かわいいじゃん。今度久しぶりにお前んちに遊びに行ってもいいか?」
プリクラを見せると、最もスケベだったAが言います。
「いいよ、口約束はいらんぞ。そうだ、これから来い」
話はどんどん進み、同窓会終了の1時間後には我が家へ3人を連れて帰宅しました。
「いらっしゃい、主人がお世話になっております。」
タクシーの車内で電話しておいたので、薄化粧し、ビールやおつまみの支度をして、妻が出迎えます。
「うお〜、主人だってよ。お前が?いいな〜、俺も結婚したくなってきた。」
妻も私の親友(?)という事あり、ビールを飲みます。3杯ちょっとも飲みました。(妻の当時の新記録です)
時間は12時を回り、明日の仕事の事も考え始めた時です。
「お風呂が沸きましたので、お入り下さい。お布団はこちらのお部屋にしいてあります。狭い所ですが、ゆっくりおくつろぎ下さい。」
「すっげ〜よくできた奥さんじゃないか!」
「まあな」
私は妻を自慢したくなってきてしまいました。妻が席を立った時に
「まあ、自分でいうのも何だけど、よくできたかみさんだよ。」
「なあに〜、のろけてんのか」
「そうかもな、でも何より良く出来てるのは、あっちの方だな」
「あっちって、あっちか?」
「ああ、あっちだ。おっぱいは85センチのCカップだから、そんなに大きいわけではないけど、感度は抜群だ。吸い付くようなもち肌で、色白。フェ○が大好きで、しゃぶらせるだけで、もうあそこは濡れ濡れだ。」
「本当か?あんなにかわいい顔してるのに?」
まだ信じられないようです。
「信じられないんだったら、見せてやろうか?」
私自身、かなり酔っていたせもあり、かなり大胆な事を口走りました。
「いいのか?」
「ああ、いいよ。おっぱいを見るだけじゃつまらんだろうから、俺達のセックスしてる所を見せてやるよ。」

「じゃあ、とりあえず早く風呂に入っちゃおうぜ」
彼ら3人は、全員で30分もしないうちに済ませました。
それから私が入り、妻が最後です。
「それじゃあ、奥さんおやすみなさい。」
「おやすみなさい」
彼らの欲望に満ちた目に気付く事なく、妻はあいさつしました。
これから自分に何が起こるか知る由もなく・・・

長くなってしまうので、今回はここまでです。近々また投稿させて頂きます。3人に見られた妻のいやらしい姿を、実際の事をできるだけ思い出し再現投稿させて頂きます。



--------------------------------------------------------------------------------
[1021] Re[1011]: 妻は知りませんB 投稿者:スタンパー 投稿日:2001/08/21(Tue) 01:05

ぜひ混浴露出を!!!
リクエスト書き忘れました。
すいません

沢山の男性の好奇の目に奥様をさらしてください。


--------------------------------------------------------------------------------
[1020] Re[1011]: 妻は知りませんB 投稿者:スタンパー 投稿日:2001/08/21(Tue) 00:34

「妻は知りません」いいですねぇ〜〜〜
書き込みがあるごとに自分でついしてしまいます。
妻も無理矢理犯されたり怖い文章のものは嫌なようですが
「妻は知りません」のプリントアウトしたものを置いて置くと
密かに読んでいるようです。
私の夢に向かって「妻は知りません」は多いに助けになってます。モチロン、リクエストですのでこれからもお願いします。


--------------------------------------------------------------------------------


[1019] V・1 投稿者:雅彦 投稿日:2001/08/20(Mon) 21:54

妻が家を出ていって1年になります。
現在、妻は相手の男Yと一緒に暮らしています。

これまでのYからの離婚要求には応じていません。
これからも応じるつもりはありません。

Yは、飲み屋を三軒ほど経営していて、少しあちらの筋が入っているという感じの男です。
妻を説得しにマンションに行った時も、Yから「いい加減に離婚に同意しろ!お前がそんな風だから・・・」と逆に一時間ほど妻の前で説教される有り様でした。

暫くすると、Yから月に1度ぐらいのペースで、ビデオが送られてくる様になりました。もう6本ぐらいになったでしょうか。

その内容は、お前の女房は俺の女なんだよ!諦めな!と言わんばかりの、生々しい妻との交わりのシーンばかりでした。
私は、それが送り付けられて来る度、絶対に離婚はしないという決意を新たにしています。
そういう意味では、Yはあまり頭が良いとは思えません。

そこで自分の今の決意を更に強固な物とする為に、ここにその内容を明らかにさせて頂きます。
全てのビデオは約20分前後のもので、その内容はそれぞれ違っています。
一つ言えるのは、そこに映し出されている行為は、私が1度も妻とした事のない、又は、してもらった事のないものばかりでした。
おそらくYは、妻に確認をとり、わざとそういう行為のシーンばかりを送ってきたのだと思います。

一本目のビデオは、いきなり足元からのアングルで、Yの腕で脚を抱え上げられて180度ぐらいに脚を開かされている妻の体の中に、Yのものが入っているアップシーンからでした。
直ぐに、「よ〜く見てろよ!」というYの声と同時に、動きが加わって行きました。
Yの腰の動きは、明らかに私とは違うものです。
浅く打っていると思うと、突然深く打ち込む。強弱をつけた非常に予想しにくい動きです。
妻の、アソコや肛門をじっくり見たのは、その時が初めてでした。
1ミリほどのホクロまで、確認できるほど鮮明な画像でした。

やがて、Yのものが根元まで強く打ち込まれる度に、ダチョウの頭の毛の様にチョロチョロとはえている恥毛まで妻の体液で湿らせたYの玉袋が、妻の臀部にぶつかり跳ね返るたびに、袋の中のデカイ睾丸が、まるで生き物の様に上下左右に移動し、軽やかにリズムを刻んでいました。

時折、射精感を静める為かYは急に腰の動きを止めました。
画面には、精液がすでに先端の方まで来ているのか、その半分ほど結合させたままのYのものが、しゃっくりをしている様にピクッ・ピクッと断続的に大きく痙攣をおこしているところが映し出されます。
それと同時に、体の下を掻い潜る様に伸ばされた妻の手が映し出されます。
妻の手が、慣れた感じで段取り良く、器用に親指と人差し指・中指とを使い、それ以上精液が出口に向かわぬ様Yの根元をまるでクリップの様に、キュッと締め上げました。
Yのものは、「これはたまらん!」と言わんばかりに、更に大きく一定の間隔で痙攣していました。
その間、妻はYの痙攣の度合いに合わせ、微妙に指の圧を調整し、全ての精液をそこで止めてしまうのではなく、適度な量の精液を出口に意識的に通している事を、私は見逃しませんでした。
その行為が、その後2回繰り返されました。
その間、妻は親指と小指を使ったりしてもしていました。

ついにYの射精が近づくと、その垂れ下がっていた玉袋が硬直する様に上に上がって収縮していき射精態勢を取り始めました。
射精の10秒ほど前から、Yは打ち込みの早さを超スローモーションの様にし、実にゆっくりと先端と根元を妻の体の中に、射精が終わるその瞬間まで往復させていました。
おそらく、Yは尿道を精液が通って行く感覚と妻の中に流し込む征服間を楽しんでいる事を私に知らしめたかったのではないかとおもいます。

Yが射精するほんの一瞬でしたが、妻が自らの腰をYの根元に向かって瞬間すりよせた「迎え腰」を見た時は、Yとの体の関係が言い知れぬ深さであり、私には遠くおよばない事を思い知らされたような気がしました。

やがて、Yが「あ〜!すっきりした!」と言いながら体を起こしている所で、映像は途切れています。



--------------------------------------------------------------------------------
[1018] 妻の昼顔2 投稿者:くろっく100 投稿日:2001/08/19(Sun) 10:39

麦茶様、レスありがとうございます。

全編となるとかなり長くなりますので、
少しずつ投稿させていただきます。


妻が、夜出掛けることは、滅多にありませんでした。
出掛けるとしたら、近所の奥さん連中で3ヶ月に1度位の
ペースで飲みに出掛けることくらいでした。

昼間としても、わたしの会社は自宅から車で約10分の距離
にあり、昼食は自宅に帰って来て摂っていました。

わたしとしては、何時こんなことになったのか?
という疑問と、写真に刻まれた月日を辿ると、
約1週間〜10日以内のペースでこのような行為を
しているものと想像されました。
はたして相手は?・・・

それで、わたしは、ある計画を立てました。
勝手な想像で、昼間僅かな時間しか考えられなかったので、
一週間昼食には帰れないということにして、
自宅を張り込む事としました。

「今週は仕事が忙しいから昼食には帰れないから・・・」
「そうなの?そんなに忙しいの?」
「ああ、少しトラブルが発生したからね・・・」

という具合に妻に告げ、
会社には、11時から外に出るという事を告げ、
会社の車を使用して、自宅から少し離れた高台から、
自宅マンションを監視する事としました。

月曜日、11時〜15時まで監視を続けましたが、
何もない・・・
時間帯が悪いのかと考えはしましたが、
夕方には子供が学校から帰るので、その時間には無いと思いました。

翌日も何も無し・・・

3日目の水曜日に全ては判明しました。

それは、11時30分頃ある男が自宅の部屋のドアの前に
立つ姿・・・距離があったのでその時は誰だかわかりませんでした。

ドアを開き、その男は部屋の中へと消えていきました。
その後、慌てるように、まだ9月の上旬だと言うのに部屋の窓を全て閉じ、
カーテンを閉める妻・・・

間違いない!と確信したわたしは、そのまま、自宅へ突入しようかと
思いましたが、待てよ!今では現場を抑えられないし、
浮気をとがめるよりも、妻がしている自分以外の男とのSEXを
見たいという、最大の興奮が全身を駆け抜けました。

それで、とりあえず、車をマンションの
来客用駐車スペースへと移動させ、そこで、暫くの時間を
費やすこととしました。

約20分後、自宅のドアを手にしてみると、
不用心にも、カギはされていませんでした。
音をたてないようにゆっくりと、ドアを開け中に入るとリビングには、
誰もいない空間に、テレビの音だけが響いていました。

おそらく、近所に気づかれないようにテレビは切らなかったのだと思います。

リビングの奥に寝室があるのですが、
その仕切りとなってる、襖は閉められていました。
その襖に震えながら耳をあてると中からは、男女のそれとわかる声・・・

「ねぇ!もっと舐めて!・・」と妻の声
「ほんとに、大丈夫なのか?旦那帰ってこないのか?」と男
「心配ないわ、昨日も帰ってこなかったから・・・」
「いつもより、長く楽しめるわ・・・あぁぁぁもっと・・・」

相手の男の声に何となく聞き覚えがあることに
気づきました・・・でも、誰だろう?

見つかることを覚悟で、わたしは、襖をゆっくりと
約5mmほど開いてみました。

そこから見える光景は、人間の性への本能を剥き出しにした、
男と女の姿でした・・・

妻は四つん這いになり、隠していたTバックの派手な下着を
付け、その下着に沿うように男の舌先が上下に動いて・・・

その時、男の横顔が少し覗き見れたとたん、
わたしの、頭の中は白く・・・

なんとその男は、同じマンションに住む、それも家族付き合いも
しているAだったのです。・・・

続く・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[1017] 妻の淫らな尻 投稿者:カメラおやじ 投稿日:2001/08/19(Sun) 06:51

30代半ばの妻をモデルにデジカメでセミヌード写真を撮っています。胸は、貧弱ですが、いやらしいそそる尻です。
レンズを向けて激写しているとついついこの尻を他の男に抱かせて肉棒で貫かれているのでは?と妄想してしまいます。
撮影の後は、たいていそのままセックスにはまります。何か他の男の影を想像しちゃうな。


--------------------------------------------------------------------------------
[1016] Re[1013]: 妻の浮気 投稿者:私も普通の夫 投稿日:2001/08/19(Sun) 00:28

> ここ数年妻とセックスするときは、架空の男を想像するのが病み付きになっています。妻方も私に抱かれながらほかの男に挿入されてるつもりになることにハマッテしまいました。

 ただの夫さん、念願成就おめでとうございます。
 実は私たち夫婦も同じように、架空の情景が続いていたんですが、妻が実際に浮気に踏み切ってからは夫婦の情愛も格段に濃密になりました。ただの夫さんも、これからは楽しみが深まるでしょう。奥さんとやりながら「俺と○○さんとどっちがいいんだ?」「○○さんの方がいい!」なんてやりとりをしていると思いますが、妻が現実に浮気をした後は、この言葉に真実味があって、一段と興奮が高まるでしょう。よかったですね。

> セックスの最中に妻から何度も話を聞いている男です。

 私の妻の口にする名前は、結婚前の恋人の「H君」、妻の仕事で付き合っている「Mさん」、家を買った時の不動産屋の「Iさん」ですが、その内のMさんと本当に浮気しちゃったのです。初めて知った時は嬉しかったですね。Mさんとは今も続いているようで、それを夫婦生活のスパイスにしています。

> あの甘えたよがり声をだしながら男の背中に手を回してる所を想像して何回も射精しました。

 おっしゃるとおりですね。いいですね。妻がよその男にしがみついてる情景なんて。腰を激しくひくつかせて感じたんでしょうね。中出しだったんでしょうかね。私の妻は、Mさんとは中出しですよ。夫の私はスキンをつけるんですが、「中出しはMさんだけ」と妻に言わせるのも、いいもんですよ。


> 「気持ちよかったのか?」
> 「う〜ん・・・ドキドキしちゃった・・・最初メチャクチャ突っ込まれて・・凄かった・・・何回かしたら落ち着いてきたみたいだけど」
> 「そんなに何回もしたのか?」
> 「・・だって・・・もう性欲の塊みたいだった」
> 「太かった?」
> 「うん、かちんかちんになってたもん」
> 「ちんぽ触ったの?」
> 「キスしてあげた」
> 妻は男の名前を呼びながら下から腰を突き上げてきました。


 いいですね。いいですね。妻を浮気させる快楽の極地ですね。相手は強いようなので、フェラでも射精してるはず。これ、飲み込んだんでしょうかね。私の妻は「Mさんのはパパのより飲みやすいから平気」 って言ってます。



> 男の子達?いいおじさんだろうが?・・・達?って・・・まさか複数と・・・

 いきなり複数はないと思いますが、もし複数だったら、素晴らしいですね。奥さんが男たちの性欲処理妻、公衆便所になってあげられたら最高じゃないですか。

 奥さんの、そして、ご夫婦のますますのご発展を祈ります。
 
 この返事、奥さんにも読ませてあげてください。


--------------------------------------------------------------------------------
[1015] Re[1007]: 妻の知らない恥辱2 投稿者:すいか 投稿日:2001/08/19(Sun) 00:03

> 続き楽しみです、パート3早くお願いします。


--------------------------------------------------------------------------------
[1014] Re[1012]: 妻の昼顔 投稿者:麦茶 投稿日:2001/08/18(Sat) 23:52

> 真相が知りたくなり、ある計画を立てることとしました・・・
くろっく100様 早めの投稿、心よりお待ち申し上げております。


--------------------------------------------------------------------------------
[1013] 妻の浮気 投稿者:ただの夫 投稿日:2001/08/18(Sat) 15:19

ここ数年妻とセックスするときは、架空の男を想像するのが病み付きになっています。
妻の方も私に抱かれながらほかの男に挿入されてるつもりになることにハマッテしまいました。
妻は30才ですが自分では可愛い妻だと思ってます。
「浮気してもいいんだよ」
「やだ、変な人。想像の中だったらいいけど、現実にはちょっとね」
ところがセックスの最中に聞くと、
「今だったら何人でもいい・・・浮気のまんこいっぱいしたい〜っ」
と叫ぶのです。
そんな妻が子供と一緒にお盆で帰省したのです。
私は仕事でいけません。
行きがけに妻がいいました。
「同窓会があるから昔の彼に会っちゃうと思うよ・・・」
「・・・・」
「ほらねヤキモチ焼くでしょ?」
「会ってきてもいいよ」
「ホントに?」
「してもいいの?」
「・・・いいよ・・・」
私の気持ちは複雑でした。
妻が前の男にまた抱かれておまんこいじらせてる姿が目に浮かびます。
セックスの最中に妻から何度も話を聞いている男です。
あの甘えたよがり声をだしながら男の背中に手を回してる所を想像して何回も射精しました。
そして田舎から何回か電話がありました。
「うん、別に」とか「大丈夫よ」とかそんなことしか言いませんでした。
何日か経って妻が帰ってきたとき一番に聞いたのはやはり
「浮気した?」ということでした。
つまは「ふふ」と誤魔化しながら逃げていましたが、
夜になって抱きながら聞くと、
「・・・あ・の・ね・うわきしちゃった・・・」
「電話で言わなかったじゃないか」
「そんなこと、家の人に聞かれちゃうでしょ」
妻のおまんこは濡れ濡れになっていました。
指を二本いれてかきまわしながら、「こんなことされてたのか?」
「そうよ、そうよ」
「気持ちよかったのか?」
「う〜ん・・・ドキドキしちゃった・・・最初メチャクチャ突っ込まれて・・凄かった・・・何回かしたら落ち着いてきたみたいだけど」
「そんなに何回もしたのか?」
「・・だって・・・もう性欲の塊みたいだった」
「太かった?」
「うん、かちんかちんになってたもん」
「ちんぽ触ったの?」
「キスしてあげた」
妻は男の名前を呼びながら下から腰を突き上げてきました。

しばらくして、なにげない会話のなかで妻が言った言葉が残ってしまいました。
「帰るとき、男の子達見送りに来てくれたの」
男の子達?いいおじさんだろうが?・・・達?って・・・まさか複数と・・・
妻はまだホントのこと話してないと確信しました・・・・
これ、全部事実です。


--------------------------------------------------------------------------------
[1012] 妻の昼顔 投稿者:くろっく100 投稿日:2001/08/18(Sat) 11:29

初めて書き込みいたします。
これから、書くことはフィクションととらえられても
結構ですし、ノンフィクションととらえられても、
それは、読まれる方の想像にまかせます。

わたしは、ごく普通の会社員37歳です。
妻は32歳、専業主婦です。
日本の田舎の小さな町に住んでいます。

結婚して10年間、何事もなく当たり前のように過ごしてきました。
このページに訪問する前までは、「まさか、妻が!」
ということに遭遇してしまいました。

皆さんの書き込みを読んでいて、
私には全く関係のない出来事ばかりだと思っていてました。
ところが・・・

それは、今から1年程前にさかのぼります。
妻が子供の夏休みを兼ねて、1週間程実家の方へ
帰ったときから始まりました。

久しぶりの独身生活の中で、ふと妻の事が気になるようになり、
何気なく、妻のタンスを開けてみました。
(当然、下着の入ったタンスです)

別段、何も変わり映えもなく、いつも付けている
さほど、派手でもない下着類がそこにはありました。

「チェック終了!」という具合にタンスの引出しを閉じた時に
ふと気づきました。
タンスの引出しの外幅に比べて中のスペースが狭い事に・・・

そのあと、自分の書斎からメジャーを出して来て、
外側の高さの寸法を測ってみました・・・
更に、タンスを開けて、内側の高さの寸法・・・

その結果、外側の高さに比べて、内側が約半分しかありませんでした。
これは!と思い、下着類を全て出してみたところ・・・
何と、中底になっていたのです。
その中底の板は、簡単に持ち上げることが出来ました。

それを外して、わたしの目に入ったものは、
表てとは、あまりにも違いすぎる光景・・・

今まで、わたし自身が見たことも無い派手な下着類の数々・・・
Tバック・・スキャンティ・・・エトセトラ・・・

何故!こんなところにという疑問、更に
そんな下着を着けている所、また洗濯物として
干している所すら見たことがありませんでした。

更にその下着類のいちばん奥の隅には何か菓子箱のようなもの・・・
その菓子箱を出して、開けてみて、わたしのショックと興奮は、
最高潮に達していました。・・・

中かに密かに隠されていたものは、
2種類のバイブ、封の開けられたコンドームの箱、
(わたしは、結婚してからコンドームを使ったことがありません)

その菓子箱の奥には、封筒に包まれ、
輪ゴムで止められたもの・・・
震える手で、その輪ゴムを外し、封筒を開いてみました。
中から出てきたものは、インスタント写真の数々・・・
20枚の写真を一枚一枚見ていてそこに写された描写は、
妻のもうひとつの顔でした・・・

妻の手に握られた、誰のものかわからない、
わたしよりもひと回り大きなペニス・・・
そのペニスを口を大きくして、咥えている顔・・・
そんな写真を見ながら、久しぶりの興奮を覚え、
わたしの中で、相手は誰なのか?
更に、何時何処でこんな行為をしているのか?
真相が知りたくなり、ある計画を立てることとしました・・・

長くなりましたので、続きは時間のあるときに
書き込みさせていただきます・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[1011] 妻は知りませんB 投稿者:たかし 投稿日:2001/08/18(Sat) 03:07

スタンパーさん、天さん、リクエストありがとうございます。(リクエストですよね!?)今回より、タイトルをつけさせて頂きます。妻は、何も知らないので、これにします。と言いながら、今回は妻の意識のある中での露出?話です。(妻は、これが初めて身体を他人に見られたと思っています。それ以上の事もあったようですが・・・)
カラオケボックスでのセックスの後、酔いもあってフラフラの妻にタクシーで帰ろうと言いました。妻は、すぐにタクシー乗り場を探します。妻は、これから起こる事など何も知らずに・・
タクシーは、すぐに見つかりました。私が先に乗り、妻は左座席(つまりドライバーがすぐに見れる位置)に座りました。
「○○○まで」
「はい○○○ですね」
何の変哲も無い会話が、私を興奮させていきます。
私は、座席の真ん中ほどまで寄り、妻のすぐ隣まで行きます。
「な〜に?どうしたの?」
妻は、怪訝そうに聞いてきます。
「いやさ、さっきの思い出しちゃって、またたってきちゃった!!」
「いやらしいわね〜、でもここじゃ無理でしょ」
「そうだね、じゃあちょっとだけ触らせてよ」
と言いながら、妻のブラウスのボタンを3つ外し、ブラジャーをたくしあげました。私の好きな妻の乳首が見えました。
「ちょ、ちょっと待って」
「大丈夫だよ、でも騒ぐとかえって運転手さんに聞こえちゃうよ」
「・・・」
妻がおとなしくなりました。誰にも見られたくないのでしょう。私は、妻を抱き寄せ、乳首にむしゃぶりつきました。(他人の唾液の乾いたニオイがして、また更に興奮しました。)
「だめ、だめだってば・・」
妻にキスして、唇を塞ぐと妻は
「んんっ、んん〜っ」
と何か言っていますが、聞こえません。
私はキスをしながら、妻のおっぱいを揉みしだきます。外は8時過ぎだったと思うのですが、もう暗くなっており、外からは見えないと思った私は、ブラのホックを外し、おっぱいを揉みながら妻のブラウスを肩から脱がしにかかりました。
妻は懸命に抵抗しますが、酔っている上、先ほどまでセックスしていた肉体です。抵抗しなくなるまで、それほど時間はかかりませんでした。妻は、タクシーの中で私に揉まれているおっぱいを丸出しです。スカートの中に手を入れ、おま○こに指を入れると、先ほどの精子が指につきます。私は、その指を妻に舐めさせていると、さっきまでルームミラー越しにチラチラ見ていた運転手さんが、
「お客さん、困りますよ」
と言ってきました。
私は、それでも辞めずに
「ごめんごめん、じゃあそこの公園で止めてくれるかな」
「わかりました」
公園に着くと、
「荷物置いとくから、ちょっと待ってて」
と言い残し、妻と駐車場から歩いて30mほどの公衆トイレに入りました。私は障害者用のトイレで全裸になりセックスしました。妻の顔に射精した時、
「この顔を運転手に見せたい」
と思いました。
私は、ブラジャーで後ろ手に妻を縛り、
「あっ、タオルはタクシーだ」
と言うと、服を着ました。
「あ、あなた、待って!私は?」
「ちょっと待ってて、今タオル取って来るから」
そういい残し、トイレのドアは開けたままタクシーに戻りました。
「運転手さん、ちょっと悪いんだけど、このタオル身障者のトイレに妻がいるから、持ってってくれませんか?仕事は関係無しで」
と言うと運転手は
「ニヤッ」
といやらしく笑いながら
「分かりました。あそこですね」
と持っていってくれました。
私は、運転手に気付かれないように、そっと後をつけました。
運転手は、
「タオル持って来ました」
などと、わざとらしく言いながら個室に入りました。
妻は、あまりの驚きに声もでない表情をしています。
ガチャ
個室が閉まりました。
私は、個室から聞こえる妻の
「いや、いや、見ないで下さい。あっ、何で、あっ、そこは・・」
「あ、ああ〜ん、あん、あん」
「うふん、あはん、あん」
間違いなく、妻の喘ぎ声です。
そのうち、
「ニチャ、ニチャ」
と淫音が聞こえてきました。
「あ、あ、あ、イク〜!!」
その声を最後に、後はベルトを締めるカチャカチャという音しかしませんでした。
自宅からちょっと離れた場所に降ろしてもらうと、運転手は、
「いいもの見せてもらったから、ただでいいです」
と言ったので、ラッキーと思いました。
家に入ると、私はシャワーを浴びたいという妻を再び抱きました。
「何があったんだ?話してみろ!」
「タオルで拭いてくれてたら、おちん○んが大きくなってたの。かわいそうだと思って、手でしてあげたの。」
と言いながら、見たこともない姿で腰を振っていました。
私が聞いた、イク〜という喘ぎ声・終わった後にカチャカチャというベルトを締めるような音は、何だったのでしょうか?

またまた長々と読んで頂き、ありがとうございます。私のは、全て実話ですが、もう少し経験があります。リクエストがあれば、また投稿させて頂きます。妻にさせたい露出セックスプレーなど、ありましたら言って下さい。可能な限り実現させて頂きます。




--------------------------------------------------------------------------------
[1010] Re[1008]: 無題 投稿者:天 投稿日:2001/08/17(Fri) 17:31

ここ最近の皆さんの投稿、本来の妻物語の趣旨に戻っているのでうれしく思います。
この類の投稿楽しみにしてます。


--------------------------------------------------------------------------------
[1009] Re[1008]: 無題 投稿者:スタンパー 投稿日:2001/08/17(Fri) 00:05

たかしさん いいです!!


--------------------------------------------------------------------------------
[1008] 無題 投稿者:たかし 投稿日:2001/08/16(Thu) 03:18

スタンパーさん、コメント有難う御座います。では、調子にのってカラオケボックスでのセックスを投稿させて頂きます。
1ヶ月程前の事ですが、私と妻は○袋の近くのカラオケボックスに行きました。露出させるのが目的ですが、もし条件が悪ければ、歌うだけでもいいと思い、初めて行った店でした。
夕方頃入り、おつまみでお腹を満たし、お酒をたくさん飲みました。妻はお酒にとても弱く、2〜3杯のサワーで寝てしまうほどです。しかし、隣の部屋から見えないなどの私の条件を満たしていたそのお店での露出セックスをしたかった私は、妻に5杯ものサワーを飲ませました。妻は、真っ赤になり、もう起きているのがつらいようです。私は「1時間位なら、寝ていいよ」と言いました。「じゃあ1時間だけ」と、妻は寝てしまいました。
しばらくして、私は妻のブラウスのボタンを全て外し、ブラジャーも取りました。スカートの中からパンティーを抜き取り、準備が出来ました。私は、持参したバイ○を妻の中へ少しずつ挿入していきます。妻は、寝ながら「あ、あっ」と喘ぎます。そして、ローションを塗り、いよいよという所で、フロントに注文します。ここには、もちろん監視カメラがついているので、見ているかもしれませんが、もっと近くで見せるつもりです。ここはとても小さく、入った時には、2人しか従業員はいませんでした。(2人共男です)
「お待たせしました」と男が入って来ます。20歳よりちょっと上でしょうか?その男は入ってくると、妻を舐めまわすように見ています。「カメラで見てた?」と聞くと、「はい」私は、
「じゃあ、話は早い。触っていいよ。」
「ホントですか?」
と言うよりも早く、妻のおっぱいを揉んでいました。私は、妻に挿入しました。
「まじっすか?」
驚いています。
ローションがあるので、すべりは最高!!妻の感触を楽しんでいると、
「あの〜、言いにくいんですけど・・・」
「何?」
「俺も入れたいんですけど、だめですか?」
「入れたい?」
分かりきっている事を聞くと、
「はい、お願いします」
素直に言うので、
「しょうがないな〜。じゃあ、今日の料金はタダにしてよ」
「もちろんです、絶対タダにします!!」
と言いながら、妻に挿入しました。ゴムは持っていないので、生挿入です。妻は、寝ぼけながら(意識はありませんが)
「だめ〜、だめ〜」
と言っています。カラオケボックスで寝ているという意識はあるのでしょう。
彼は、こっちを向いて、
「どうしましょうか?」
などと聞いてきます。
「構わないよ、思う存分楽しみな」
「はい」
ガンガン突いています。妻のおっぱいは、彼の唾液で濡れ輝き、おま○こからは淫臭がしながら、ぱんぱんという音が聞こえてきます。
唇も、彼の唾液がつき、首筋には彼の汗がポタポタとたれてきています。妻のおっぱいが、腰の動きに合わせて上下にいやらしく揺れています。彼の手が妻のおっぱいが変形するほど揉んでいると、突然、妻が起きてしまいました。
「いや〜っ、誰か〜」
叫び声をだした後も彼は、腰を振り続けています。妻のおっぱいもいやらしく揺れています。妻は腰を動かし、何とかチ○ポを抜こうとして暴れています。その時、彼が
「うっ、あっやばい」
彼は、妻に中出ししてしまいました。妻は、その感触に、気を失いました。
「す、すみません」
「お前な〜、中には普通ださないぞ」
「本当にすみません」
「妊娠しなかたらいいけど、妊娠したら費用は半分出せよな〜」
「はい、じゃあこれ」
と免許証を見せてくれました。
私は、書き写すと、「気持ち良かった?」と聞きました。
「はい、ありがとうございました」
彼は出て行きました。私は、妻を起こしました。
「あっ、あなた!私、誰かに犯された!!」
「そりゃ、俺だよ。寝ぼけてたんじゃないの?」
「でも、はっきり違う人の顔が見えたよ」
「俺、ずっとここに居たよ」
「じゃあ、やっぱり寝ぼけてたのかな?」
二人で部屋を出て、タクシーで帰宅しました。天然な妻で助かりました。
長々とありがとうございました。帰りのタクシーで、露出させた話もありますので、リクエストがあればまた投稿させて頂きます。


--------------------------------------------------------------------------------
[1007] 妻の知らない恥辱2 投稿者:カスタード 投稿日:2001/08/16(Thu) 00:58

続きです

妻のブラのホックだけを外しスカートのホックとファスナーを
下ろして(すぐに脱がせられる状態)車を走らせた。
行く場所は決まっていた・・
妻にはもし起きたときに言い訳できるような場所を・・

コンビニの裏にあるちょっとマニアックな人が集まるようなお店の
駐車場に止めることにした。
これならコンビニの駐車場がいっぱいだったのでと言えるのと
もし妻がいやらしいカッコしていても窓さえ開けとけば
誰かに痴漢されたっていうことにできて僕は多分疑われないだろう

とりあえず店に着いてどこに止めようか迷っていたが
丁度通りに死角になってなおかつ駐輪場のそばってとこが開いていたので
そこに止めることにした。。
ここはあんまり車で来る人が少ないのでちょうどいい。

車を止めて妻に
「おい!着いたぞ、起きないのか?」
と何度も起こしたがほんっとにまったく反応なし!
確かめたところで早速車から離れる事にした
たださっきと違うとこは助手席の窓を半分ぐらい開いておいた
こうすれば妻も見られるだけでなくさわられるかも?
って期待も兼ねてだ。
さらに誰かが妻を見ていても僕が戻ってくるのでは?って言う
不安を消すために一様妻宛に
「よく寝てるので起こさないで出てくる、遅くても2,3時間で戻る」
って書いた書置きを残しておいた。。
これで用意は万全!僕はもう興奮が収まらないぐらいになっていた。。

しばらく車から離れて隠れて見ていると
一人のちょっと大き目の20歳ぐらいの男が車に近づいた・・
もちろん男はまだ妻には気がついてはない。
「気が付いてくれるだろうか?」
って思ってると男は自転車を止めて車のほうをチラッと見た・・
男は異変に気づいたみたいだった。
ただ妻が寝てるのか起きてるのかがわからないみたいで
辺りをきょろきょろして助手席に近づいていった。

僕も「妻がどうされるのか?」興奮と不安でいっぱいになり
頭が変になりそうな感覚だった。

男は辺りに人の気配が無いのを知ると助手席の窓から妻に向いて
なにやら声を掛けてるようだった。
しかし書置きを見たらしく妻が完全に寝てる事を確認できたのであろう、
男はちょっと笑みを浮かべていたようだ。
突然座り込んだのであろう、男の姿が見えなくなっていた。

僕は男が見える位置に移動するために店をぐるっと一周回って戻ってきた。回るには信号があるので2,3分は掛かってしまう。
しかし僕が男を確認できる位置に来て目にした光景は・・・
想像を越えていた!!なんと・・!

男はすでにドアを開けて上半身を車内に入れ込んでごそごそしていた・・
僕はやばいか?って思いながらも興奮が止まらず見ていることにした。
男は妻が完全になにしても起きない事を改めて確認したのであろう、
妻の顔をべろべろ舐めまわし、口を舌でこじ開けしたいことを
しているようだった。。
嫉妬と興奮で僕は爆発しそうだった・・
そんな僕がいるとも知らず男は妻のブラを起きるんじゃないか?って思うほど
乱暴に肩から抜き取っていった。
男もすごく興奮してるらしく僕が近くで見ていることには
まったく気が付かないようだった。。
妻も見知らぬ男にめちゃくちゃいやらしいことをされてるなんて
まったく気づかないっていう顔で気持ち良さそうに寝ているようだった。

男は妻のスカートも簡単に脱がせる事に気づいたらしく、
スカートも妻の腰を抱きかかえてすんなりと抜き取ってしまった
これで妻は知らない男の前でパンティー一枚で横たわってる事になった。。
男は妻の乳首を指先で転がし顔は徐々にアソコへと近づいていった・・
男はなにやら妻のアソコの側でごそごそしているようだったが
何をしてるかは見えなかった・・
おもむろに男は顔を上げそして・・・

長くなったので続きはまた・・





--------------------------------------------------------------------------------
[1006] 妻の知らない恥辱 投稿者:カスタード 投稿日:2001/08/15(Wed) 22:00

もともと僕は妻(27歳)を露出させて恥辱させてみたい、と考えていました。

なにかいい方法は無いものかと思案した結果、案外それは
意外に簡単で実行することができました。。
しかも妻にはまったく判らずに・・・

妻から金曜日の19:00頃に突然電話が入り、
「会社のシステムに異常があったので今日は遅くなるから・・」
このときは今日中には帰ってくるだろうと思っていた。。
しかし23:00頃また電話が入り、
「システムが思ったほど簡単に直らないので業者を呼ばないと・・
しかも明日までに仕上げなければいけない伝票を手で仕上げないと
いけないので今日は帰れん。。」
という事だった。。
僕は
「明日は会社まで迎えに行こうか?」
と言うと妻は
「うん、お願い、終わったら電話する」
と言って電話を切った・・

まあ会社に残ってるのは女2人男1人だからまあ安心かな?
と思って心配はしていなかった・・

翌朝、妻から9:00頃に、
「終わったから迎えに来てくれん?」
と電話が入り、僕は急いで妻の会社に車をとばした。。

会社に着くともう妻だけしかおらず、妻は今にも倒れそうな感じだった。
妻が助手席に乗り込み大きなため息をつき、

「仕事は6:00頃終わったんだけどまだ電話するには早すぎたので
3人で打ち上げみたいな感じでちょっとだけビールを飲んだんだ、
やっぱり徹夜で仕事してビール飲んだら倒れそう。
あっ、帰りにコンビニにちょっと寄ってくれる?」

妻はそう言い終わると同時に寝息をたてていた・・
とりあえず僕はコンビニに車を向けて走り出した。
その間も妻の寝息はどんどん大きくなる一方だった、
やがてコンビニに着き、妻を起こそうとして

「おい!着いたぞ!!おい、お・・・」

ここまで揺すっても大きな声で起こそうとしても
まったく反応をしない妻を見て僕は兼ねてからのある行為が
頭によぎった・・
それはもちろん
「妻を晒し者にしたい」だった。
僕は妻を起こすのをヤメ、車を人気の無い路地裏まで移動させた・・

もう一度妻に声を掛けたがまったく反応なし。
僕は妻の着ているスーツに手を掛けた・・
ブラウスのボタンをすべて外し、青いブラを露出させた。。
「この状態でまずは走ろう」
と思い妻が倒していたイスをちょっとだけ戻し、起きないように
顔の目の部分にタオルの薄めの物を巻きつけた。
ここまでしても妻は相変わらず大きな寝息を立てていてまったく起きそうに無かった

僕はドキドキしながら車を発進させた・・
結構周りの人は気づかないものでこんなものかって思って
赤信号で止まってると助手席側に中学生らしき男の子が通りかかり
妻に気づいたようだった
しかし僕がいるからかチラチラとしか見なかった・・
僕はこれでは妻を晒し者にはできないなって思って
もっといい方法を思いついた・・
それは・・・
上半身ブラを剥きだしにした妻だけを車に残し僕は車を観察しようと思った。
とりあえず近くの中学校に向かった
とりあえず中学生ならめちゃくちゃはしないだろうと思って・・
妻の顔も隠してあることだし・・
どきどきしながら中学校に着き、早速部活に出てくる中学生を狙って、
僕は車のカギを掛け妻をそのままに車を後にした。
1分もしないうちに2人の中学生が車に近づいていった
そして期待どうりに一人が中の妻に気がつき二人で食い入るように
車を覗き込んでいた・・
僕はめちゃめちゃ興奮してきて見ていると中学生は部活の時間があるのか、
車を後にした。
僕はさらに妻を恥辱させることを思いついてその場を去った
続きはまた書きます。。









--------------------------------------------------------------------------------
[1005] 教えて下さい 投稿者:龍 投稿日:2001/08/15(Wed) 21:48

はじめまして
私は38歳、妻32歳で結婚して8年になります
今、どうしようか結構悩んでいます。何を悩んでいるのかと言うと
妻にM気があるということです。私は至ってノーマルの男で普通の
SEXしかしたことがありません。SEXをしている時乳首を強く噛んでとか、お尻を叩いてとか言います。それで終わればいいんですが
今では、縛って犯して欲しいという始末です。それでなければ浮気をすると言うんです。浮気をされては困るので一度縛ってみたのですが、うまく縛れなくてすぐはずれてしまいます。縛り方等SMに関する事を誰か教えて下さい。それともう一つ問題があります。それは私のことでここに投稿をされている人たちと同じで妻の犯されている姿を見たいと言うことです。浮気は本当に困りますが、私の前で妻を犯していただけるSM経験者の方を募集します。どういうふに妻を犯すのか、それと実際他の人とSMをしている写真があればメールを下さい。妻を満足させたいので妻が気に入ったメールの方に妻を犯して貰います。


--------------------------------------------------------------------------------
[1004] Re[977]: 愛妻2 投稿者:夢想花 投稿日:2001/08/15(Wed) 15:22

なかなか良いですね〜、こう言うの大好きです。
続編楽しみにしています。


--------------------------------------------------------------------------------
[1003] 妻とAさんへの応援歌ーー続編 投稿者:単身赴任夫 投稿日:2001/08/15(Wed) 00:31

 妻の腰のリズムが変わっている。以前よりも小刻みに激しく突き上げてくる。「圭子、今日は凄いね。行きそうだよ」「パパ、そのまま中出しして」「大丈夫なの」「うん」

 先週、一足早く夏休みをとって帰京、Aさんとの不倫の中身を詳しく聞きながら、久しぶりに交わり、たっぷり、妻の中に注いだ。

 妻はAさんと付き合いが深まってから、明らかに、性技が変わってきた。「上に乗ってあげる」「後ろから入れて」などと、自ら体位をリードするようになった。正常位でも自ら膣口を上向けたり、両腿を閉じてエビ型で受け入れたり、いろんなバリエーションに増えた。ワギナの締めつけも強くなった。すぐ濡れ、淫液も多く、クチャクチャと摩擦音が大きい。

 ――休暇中の妻との会話――。

「激しくなったね。どうしたの?」
「Aさんが『そのほうが、いやらしくて可愛い』っていうから」
「Aさんにずいぶん教えられたね」 
「言われた通りにしてあげると、Aさんが喜んでくれるから」
「Aさんに素直なんだ」
「そうよ。それに、私もすごく感じるようになったし」

「どれぐらいの割合で会ってるの?」
「週1が精一杯ね。Aさん、最近、課長補佐になって、夜もお仕事が忙しいの。淋しいわ」
「おい、おい。俺がずっと家にいないのと、Aさんに週1しか会えないのと、どっちが淋しいんだい?」
「そりゃぁ、Aさんに会えないこと!」
「おい、こら」
「うふふ、ゴメンナサイ」

 妻は愛くるしい表情で、「パパは別格よ。愛してる」と微笑む。

 ペニスのしごき方も、フェラチオの仕方も強くなった。少し痛いほどだ。これもAさんの教えらしい。

 何より驚いたのは、口内に発射させてくれたうえ、精液を飲み込んでくれた。これまで、飲んだことはなかった。

「Aさんのも飲んでるの?」
「うん。男の人って、アレを飲んでもらうと嬉しいんでしょ?」
「うん。そりゃぁそうだけど。よく、飲めるようになったね」
「あのね、ホントは、初めての時は、困ったの」
「いつのこと?」
「5月ごろだったかな、湘南に行ったとき、車の中でおフェラしてあげたのね。そしたら、お口の中に出ちゃって。お口を離すとこぼれそうで、おズボン汚しそうだったから、それも悪いと思って、困っちゃって、飲んじゃうしかなかったの。その時は、イガラっぽくって美味しいとは思わなかったけど、Aさん、すっごく感激してくれたのよね。そんなに喜んでくれるならって思って、それからは、飲んであげてる。もう、平気。口の中に溜めないですぐ飲み込むのがコツね」
「俺には口内射精さえ嫌がってたのに」
「ごめん。パパには、いつも通りじゃないと、変かなと思ってたので。だけど、パパのは飲みやすいよ。薄いのかな」
「Aさんのと味がちがうの?」
「味は同じみたいだけど、Aさんのは、もう少し、ドロっとした感じ」

「まぁ、圭子も、ずいぶん成長したんだね」
「アリガトウ ゴザイマスゥ。うふふ」


「中出しなんて言葉も覚えたんだね」
「そう。Aさんが『男は絶頂の時、中にねじ込んで爆発させるのが最高』って教えてくれたから、いいつも中出しさせてあげてるの」
「大丈夫なんだろうね」
「うん。ピル、飲んでる」
「そうか。それがいい」


「ところで、Aさん以外の男性は、まだなの?」
「今のところ、残念でした」
「早く、やれよ」
「いやよ。Aさんが大好きなんだもん」
「Aさんはいいけど、圭子に、いろんな男と交わってほしいんだよな」
「今、モーションかけられてる人は、いるの」
「どんな人?」
「パパも知ってる連合自治会のBさん。こないだ、飲み会の二次会でカラオケに行って、その帰りに車で送ってもらったの。いつも2〜3人乗ってるのに、あの夜は私一人だったのね。『酔い醒ましにドライブしましょう』って誘われて、それで…」
「やったのか?」
「うううん。キスだけ。オッパイなんかは触られたけど」
「相手のも触ってあげるぐらいしたんだろうね」
「うん。Bさんが私の手をとって、触らせたのでえ、ちょっとだけね。ウィークデーの夜で遅かったし、そこまで。キスだけは、いっぱい、されてあげた」
「そうか。それはいい。ぜひ、発展させるんだよ」
う〜ん、ご期待に添えるかどうか。今、私、Aさんに夢中だから」
「それとこれは別だよ。がんばれよ」
「ハイ、ハイ」





--------------------------------------------------------------------------------
[1002] Re[1000]: 私としては興奮しました 投稿者:スタンパー 投稿日:2001/08/15(Wed) 00:28

私も興奮しました。
もしかしたら私にも出来るかもしれない
こんな話に妻とダブらせて以上に興奮します。
またぜひ続きを聞かせてください


--------------------------------------------------------------------------------
[1001] 妻の尻 投稿者:Rod 投稿日:2001/08/14(Tue) 21:57

私の妻は、今年36歳になります。眼鏡をかけ昼間はピアノの先生をしています。体つきは細いのですがなかなか魅力的な尻の持ち主です。今でも、電車内で痴漢の被害にあうそうです。必ずと言っていいほど撫で回されるか視姦されるとのこと。自分も見合いで妻の尻を見て勃起したくちなので紳士諸賢の気持ちがよくわかります。どんなふうに弄ばれているのか想像すると、とても興奮します。その興奮を抑えることができずデジカメで妻をモデルにしょーもない写真を何枚か撮りました。さすがに局部の撮影は拒絶されましたが、お堅い奥様連中相手では撮れないような写真を撮り満足しております。果ては、画像処理を施し、携帯電話の待ち受け画面にもしてしまいました。妻は、その画面を見て真っ赤になっていました。


--------------------------------------------------------------------------------
[1000] 私としては興奮しました 投稿者:たかし 投稿日:2001/08/14(Tue) 02:09

私のは、大した話ではありませんが、もし良ければ読んで下さい。
私(26歳)妻かおり(30歳)は、以前から露出セックスをしていました。駐車場やカラオケボックス・公衆トイレなどでやってきましたが、やりあきてしまい、家の窓から露出する事にしました。
妻も、「本当に近所の人に見られてしまいそうで、恥ずかしい」とはいいながらも、あそこはヌレヌレで、愛撫をする必要も無くフェ○した後、生挿入していました。
「あそこで誰かが覗いてるぞ」と妻の耳元で囁くと、「いやっ、いやっ」と喘ぎながら、オマ○コをヒクヒクさせながら、イッていました。ですが、これにもあきてしまい、私は妻に目隠しをし、ついでに耳栓もした状態で完全に外が妻からは見えない状態でSEXするようになりました。
ある日、この状態でSEXしていると、外から「おいっ、やってるぞ」という僅かな声が私に聞こえました。もちろん、妻には聞こえません。私は、彼らに妻のおっぱいを見せようと、妻が万が一の為に着ているブラウスの前ボタンを全てはずしました。「あん、恥ずかしい・・・」私はブラウスを脱がし、85Cカップのおっぱいを揉みながら、彼らの正面に立たせました。「うお〜たまんね〜」彼らの一人がオナ○ーを始めました。私は、彼らに手招きし、もっとよく見えるようにしてあげました。見ると高校生くらいでした。私は、妻のもっといやらしい姿がみたくなり、自宅という危険も感じず、彼らをベランダに招きました。妻は気づきません。
私は彼らに「おっぱい触っていいよ」というと、事情を理解しているように一人ずつ立ちバックではめている私の後ろから妻のおっぱいを揉みはじめました。私は正常位にし、彼らが妻のおっぱいを揉んでいる姿を見ていました。さすがに我慢できそうにないので、一旦チン○を抜き、妻にしゃぶらせます。四つんばいになり、下を向いている妻のおっぱいを彼らは喜んで揉んでいます。私は、舌を出して彼らに妻おっぱいをを舐めてもいいと伝えました。妻に上を向かせると、月明かり下に汗でびっしょりの妻の体が照らされます。彼らはおっぱいを揉みながら、乳首を舐め、時に軽く噛んでいるようでした。妻が痙攣しだし、「もう何も分かるまい」と思った私は、彼らに「一緒に妻の顔に出そう」といいました。彼らは再びオナ○ーを始めました。私も、もう一度妻に挿入し、パンパンと腰を打ち付けました。「もう出る」と思った時、彼らも「もう、もう出る」と・・妻の目隠しした顔に3人で一緒に射精しました。妻は、「たくさん出たのね。」といいながら顔についた3人分の精液を口に運んでいました。彼らは「ありがとうございました」と言い残し、足早に去りました。
これは、事実です。あまりに興奮してしまい、乱文で申し訳ありません。今、私は家に隠しカメラを設置し、彼らがいつ妻を犯しにきてもいいようにセットしてあります。


--------------------------------------------------------------------------------
[999] 私と妻の物語(2) 投稿者:こうじ 投稿日:2001/08/12(Sun) 23:12

それは、何とも凄い光景でした。
直径5センチの巨大なバイブが、妻の中にすっぽり入ってるのです。

限界まで開ききった妻のお○○こ・・・。
小さかった妻のお○○こが、ここまで広がるなんて・・・。

う、動かさないで・・・。
妻が弱々しい声で呟く。

子供を産んでいるわけですから、これが妻のお○○こが経験した最
大サイズと言うわけではないのでしょうが、出産の場合、内部から
出てくるのに対し、こちらは、外から妻の中に入ってくるわけです
から、当然、違った感覚のなのでしょう。

握りしめたバイブは、さすがに容易に動きそうな感じがしません。
出産前は、私の小さなち○ぽさえきつく締めつけたお○○こが、ま
るで苦しい悲鳴を上げるような様子で、バイブを締めつけて離しま
せん。

私は、敏感な妻のクリトリスを剥き出しにして、バイブを握ったま
ま、クリトリスを愛撫し始めました。

巨大なバイブをくわえ込んだままされるクリトリスへの刺激に、妻
があえぎ始めます。

クリトリスへの愛撫に、力が抜け始めたせいか、少しずつではあり
ますが、ようやくバイブも動き始めました。
亀頭部分を残し、妻の外に姿を現したバイブは、妻の愛液に、妖し
くてかてかと光っています。

再び力を込めたバイブは、巨大なものの進入を拒もうとする妻のお
○○この抵抗を受けながらも、それでも最初よりはスムーズに、中
に入っていきます。
そうしたことを続けるうちに、容易とは言い難いものの、何とかバ
イブを妻の中に、出し入れすることが出来るようになりました。

その時の私は、みだらな感情と言うよりも、むしろ信じられないと
言う思いを抱きながら、バイブをお○○こに出し入れするという単
調な作業を続けていました。
私の小さなち○ぽでさえ、締めつけてくれたあのお○○こが、壊れ
そうになりながらも、この巨大なバイブを受け入れている・・・。
しかも、最初は、痛みも含まれていた妻の声は、いつのまにか確実
にアノ時の声に変わっていました・・・。

気持ちいいの・・・?

恐る恐る聞いた私の声に、妻は声にならぬ声で答えます。

感じているんだ・・・。

妻が感じてくれてる喜びの一方で、こんな化け物のようなおもちゃ
相手に感じている妻に対し、どこか憎らしい思いを私は消すことが
できませんでした。

そんな私の手には、自然と力が入ってしまいます。
その頃には、根本までは無理なまでも、直径5センチのバイブが、
半分以上はスムーズに妻の中に出たり入ったりできるようになって
ました。

ああっ・・・!

単調に出し入れを繰り返すだけのバイブに、もはや妻は我を忘れて
感じています。
真っ黒なバイブの表面は、何度も出し入れされて白く泡状になった
妻の愛液に、すっかり白く色を変えていました。

今まで聞いたことののないような妻の大きなあえぎ声に、私は我を
忘れてバイブを動かしていました。
今から思えば、あんなに大きなバイブが激しく動かされていたわけ
ですから、少しは妻のお○○こを心配しなくてはいけない状況だっ
たのでしょうが、その時の私は、まるで憑かれたように、バイブを
出し入れ続けてました。
私も妻も、どこか狂ってしまってたのかもしれません・・・。

あ・・・ああっ!!

妻がイッてしまいました・・・。
私相手では、ごく稀にしかいかない妻が、おもちゃ相手に・・・。

まるで死んだように、ぐったり疲れ切った妻・・・。
そして私も・・・。

私の手から離れたバイブが、ゆっくりと、妻のお○○こに押し出さ
れるように出てきます。

すぽっ・・・。

実際には、そんな音がしたわけではありませんが、私には、本当に
そうした音がしたように聞こえました。

妻のお○○こから押し出されたバイブは、妻の白く濁った愛液がそ
の全体を汚し、それはすさまじい様子でした。

そして・・・、バイブが抜けた妻のお○○こは・・・。

まるで、底知れぬ洞窟のような穴を開けたお○○こが、私の目の前
にありました。
今まで経験したことのない巨大なものをくわえていたそこは、まる
でその余韻を楽しんでるかのように、大きな息をするように動いて
います。

その時の私は、バイブでイッてしまった妻を懲らしめるため、妻を
犯してやろうという感情でした。
おうした凶悪な感情が、自分の中に生まれるとは、信じられない思
いでした。

私は、だらしなく足を広げたままの妻の上にのしかかりました。

しかし・・・。
犯してやろうと思ったのにも関わらず、私には妻を犯すことなどで
きなかたったのです。

私のち○ぽは、勃起していました。
これ以上ないくらいに勃起していました。
そのち○ぽが、妻の中に入り、妻を犯すはずでした。

しかし、私に感じられたのは、大きく広がった穴に、小さなち○ぽ
で立ち向かうむなしさだけでした。

擦れないのです。
摩擦感が感じられないのです。
私の下半身は、ただむなしいだけの運動を繰り返すだけでした。

妻はといえば、激しい快感にイッてしまった虚脱感からか・・・。
それとも、本当に私のち○ぽの動きなど、感じてなかったのか・・・。
うんともすんとも反応がありません・・・。

そんな妻の上で、空しい動きを続けながら・・・、それでもかすか
に感じられる摩擦感と、先ほどまでの妻の姿に高ぶった気持ちから、
私は、私のち○ぽに何も感じてくれないその穴に・・・、普段以上
の大量の精液を放出していたのでした・・・。


--------------------------------------------------


ディスクさん、感想ありがとうございます。
それなのに、なかなか続きが書けなくて、すみませんでした。

実は、前回と今回の話などは、二年近く前のことになります。
そんな出来事を、ひとつひとつ思い出しながら書いていますので、
なかなか筆が進まず、申しわけありませんでした。

>でも一生懸命やればわかってくれるんじゃないかなと思います

確かに、そうなのでしょうが・・・。
ただ、それでもどうしようもないこと・・・。
そんなこともあるように思えます。

この後は、そんなことがわかるような話になっていきます。
また時間が空いてしまうかもしれませんが、よろしくお願いします。



--------------------------------------------------------------------------------
[995] 贖罪09 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2001/08/10(Fri) 20:51

 逆瀬川健一です。エルさまの決意を読ませていただき、その思いの強さに心打たれました。私の場合は、事態の重大さにあわてふためいた後に現実を受け入れ、未知の領域に足を踏み入れざるをえませんでしたが、エルさまのように、あらかじめ決意していれば、私も迂遠な道を歩まなくてもよかったのでしょうね。回り道の過程を楽しめるほど、当時の私には心の余裕がなかったことも確かです。

【#09 反発】
 気を利かしたのか、それともあの高級マンションでビデオ編集をしなくてはならないのか、Fは私たちを三宮の駅前でクルマから降ろすとそそくさと引き返していった。
 私たちは腕を組み、電車に揺られた。お互い、無言だった。
 自宅マンションの玄関に入るなり、妻はコートを脱いでロングスカートの前をたくし上げた。
 何やってるんや、と咎めようとした私はわが眼を疑った。
 妻の下半身から翳りが消滅していたのだ。
 天井の白熱灯の黄色みを帯びた光が、妻の無毛の恥丘を照らしている。
 まだ二十代の頃、水着を着るからと陰毛を短く刈り込んだことはあったが、その部分の皮膚をじかに見たことは今までなかった。
 私は靴を履いたままで三和土に膝をつき、妻の太腿を両側から掴んだ。
 こんもりと盛り上がった肉の丘に深い亀裂が刻まれ、その下部から肉芽を覆う莢の付け根が顔をのぞかせている。
 俗に“幼女のような”と形容されるが、三十三歳という年齢を考えると、無垢などという連想はわかなかった。淫らがましさだけが強調されているように思えた。
「ごめんね、ごめんね」私の驚きようを知った妻は、かすれた声で詫びた。「あの男の人たちに三人がかりで……」
 必死に抵抗すれば、いくら三人が相手とはいえ剃られるのは避けられたのではないのか。なぜたやすくこういう悪戯を受け入れたのか。駅前からFが逃げるように去っていったのは、やりすぎたという後ろめたさがあったからなのではないのか。
(ふざけやがって!)
 昨夏のあの夜、Fに口腔性交をほどこす妻の姿を見たときにすら感じたことのなかった憤りが私を貫いた。その激しい感情がどこから湧いてきたのかわからぬまま、妻を玄関に残しリビングに入った。受話器を掴んでプッシュダイヤルを乱暴に押した。
 Fはすぐに出た。私は、妻の体になされた悪戯に対して激しい言葉で抗議した。いや、詰ったと言うほうが正しいだろう。Fは黙ったまま、私がひととおり言い終えるのを待っていた。
「ご主人、当たる相手が違うんやないですか」Fの口調は穏やかだった。「あんたがぐずぐずしてるから見逃したんやで。七時前後の約束やったやろ?」
「立ち会えなかったこととは関係ない。妻の毛を剃っていいとは――」
「奥さんの体はあんたの所有物なんですか」Fは固い声で私の抗議をさえぎった。「奥さんは自分の債務を自分の体で返そうとしてはるんや。あんたにとやかく言う権利はないんちゃうか? ゴネるんやったら、始めにゴネてもらわんと。今さら、子どもみたいなこと言うたらあきまへんで。それに、こっちには誓約書いうもんがあるんですわ」
(誓約書? 知らんで、そんなもん)
 言葉を呑んだ私に、Fはやわらかい口調を取り戻した。
「途中で気が変わらんように、奥さんから一筆入れてもろてます。とにかく、あんたに横槍入れられるような事柄とちゃうんやで。あんたをオブザーバーにしたのは、こっちの温情いうもんや。そのへん、きっちりわかってくれなあきまへんで。お互い、大人やったらな」
 電話が切れた。振り上げた拳をどこに下ろしてよいのかわらぬまま受話器を戻した。
 妻がソファの端に尻を乗せて、落ち着かなげに私を見ていた。
(おれは何をやってるんだ?)
 怒りが自責の念に変わった。妻が好きこのんで娼婦のようなことをやっていると思ったのか? 私は妻の隣に腰を下ろした。触れあった太腿に妻の体温を感じた。
 そのとき、私を襲った怒りの正体がわかった。蚊帳の外に置かれたことが面白くなかったのだ。つまり、ひがみだ。加えて、妻が遠くへ行ってしまうのではないかという不安。それらが一気に噴き出し、私は自制心を失ったのだ。妻の体温を感じたときの何ともいえない安堵感が、その証拠だ。現に、あれほど激しかった怒りがきれいに消え去っている。
「すまん、大きな声を出してしもて。毛まで剃られるとは思うてもみんかったから、ついかっとなったんや」
「ほんまにええの。こんなんにまでされてる私で?」
「もういっぺん、見せてくれへんか」
 妻の返事を待たず、リビングのヒーターのスイッチを入れた。
「いいけど……。その前にシャワー浴びていい?」
「風呂を貸してもらわんかったんか?」
「汚れたままのほうがあなたが喜ぶから、なんて勝手なことを言うてたわ、あの人たち」
(なんちゅうやつらや!)
 私は、初老の三人組の変態ぶりに驚いた。たしかに、妻が受けた陵辱の痕跡を見いだすことに、私はひどく興奮を覚えるようになっていた。そこまで読むことのできる三人組の洞察力が空恐ろしかった。
「おまえがされたことを見て、おまえのつらさを分かち合いたいんや」
 半分真実、半分口実だった。あの三人組が、こちらを見て笑いながらうなずいているような気がした。
 部屋が暖まるのを待ち、妻が全裸になった。
 ソファに深く掛けさせ、両脚を広げるように言った。
 陰毛は一本残らず剃り落とされていた。秘唇の外側も、会陰のあたりもすべて。女の構造を、これほどはっきりと見たことはなかった。内側の陰唇は充血したままなのだろうか、はみだし気味だ。肉孔は完全に閉じきってはおらず、親指がくぐらせられそうな隙間を見せている。無理もない、ドイツ製の巨大な張り型をさんざん抽挿されたのだろうから。
「あんまり見んといて。……恥ずかしい」
 私はネクタイをゆるめた。「あいつら、どんなことしたんや」
「最初は自分でさせられたわ」
「何をや」訊くまでもないことだったが、羞恥に顔を染める妻を見ると訊かずにはおれなかった。
「自分でいじらされたの」
「だから、何をや」
「あそこ。今、あなたが見てるとこ」
「なるほど、オナニーさせられたんやな。感じたんか?」
「濡れるまでし続けるように言われて……」
 濡れるまでじゃなく、いくまでだろう。新婚時代、酔った勢いで自慰を見せてくれと頼んだことがあったが、妻に激しく拒否されて諦めたことを思い出した。そんな妻が、初対面の男たちや、同性であるTの前でさしたる抵抗もしないまま秘部をまさぐって見せたというのか。
「で、オナニーショーでいった後は?」
 私の露骨な言葉に、妻は唇を噛んだ。「お風呂場に連れていかれて……」
「風呂にでも入ったんか」
「いじわる。わかってるくせに」
「剃られたんやな」深追いすべき段階ではない。私のゲームは始まったばかりだ。「誰が剃ったんや」
「Tさんが準備して、あの三人が代わる代わる」
「よくおとなしゅう剃らせたもんやな」
「やめてくださいって言おうにも……口を塞がれてて」
「さるぐつわか?」
 かぶりを振る妻の頬が赤みを増した。
「何や、何を口に入れてたんや。おれにはわからへん」
「教授の……教授のあれを」
「尺八しながら剃られたんか。三人から剃られたんやったら、尺八したんは教授のもんばかりとちゃうやろ」
「社長のも、顧問のも」
 元日の管長といい、Fの一味は肩書きで呼び合っているらしい。功成り名遂げた男たちのプライドをくすぐりながらも、匿名性を保持するためのうまいやり口だ。
「誰のがよかった」直截で淫らな質問には似つかわしくない、生真面目な表情を私はつくった。「それぞれの特徴を言うてごらん」
 妻は目を閉じ、口の中で暴れ回った剛棒の一つひとつを思い返しているようだった。ときおり眉間に刻まれる縦皺は、屈辱の記憶か、甘美な追憶か。
 視線をゆっくりと下ろしながら、私は妻の体を観察した。
 乳房の頂がはっきりとわかるように尖っていた。挟まれ、こね回されるのを渇望しているかのようだ。若い頃のような張りがないぶん、肌理がこまかくなったような気がする。
 わずかに脂肪がつきはじめた下腹部が浅く上下しはじめた。欲情の気配を隠すためか、妻は両腕を臍の前で交差した。
 だが、花芯は正直だった。
 秘唇は充血の度合いを増し、完全に開花していた。その合わせ目にある肉芽は莢から半分ほど顔を覗かせている。肉孔は間断なく収縮し、内部から白み帯びた粘液を垂れ流している。
 それに気づかないふりをして、私は言葉を続けた。「黙っとったらわからんやないか。まず、教授のはどうやった?」
「柔らかかったけど、えらい長かったわ」
「どのくらいや」
「喉の半分くらいまで入ってきて……、最初は吐きそうやったけど、なんとか根本まで呑み込めたわ」
「舌は使うたんか」
「うん。必死に動かしてるうちに大きなって、息が止まりそうやった」
「次は誰や」
「社長いう、坊主頭の人」
 齢の割りには脂ぎった五分刈りの男だ。好色さが、表情からも話しぶりからもにじみ出ていた。押し出しの強さだけでのし上がってきたような、典型的なおっさん。私の苦手なタイプだ。
「えげつないやつやったやろ」
「ううん。社長がいちばん優しかった。喉の奥まで入れたりせんかったし、舐めさせながらおっぱいを揉んでくれはったわ」
(教授より、よけいスケベやないかい!)
 妻の言う“優しさ”の基準がよくわからない。
「それで、どんなんやったんや」
「段になってるところがえらい大きくて、歯が当たらへんか心配やった」
(嬲りものにされながら、変な気を遣うんやない)
「顧問は?」
「なんもしゃべらん人やったけど、あれは強烈やったわ」
 私は固唾を飲んで、次の言葉を待った。
「社長のを咥えてるとき握らされたけど、指が回らないほど太うて」
「尺八はしたんか?」
「顎がはずれるかと思うたけど、なんとか」
「それで?」
「気がついたときには、すっかり終わってた。それから寝室に連れてかれて……」
 すでに妻の秘部は濡れ光り、次々と湧きだしてくる分泌液と精液の残滓がソファを汚していた。私も激しく勃起し、先走りの粘液で下着を濡らしている。
 その場で衣服を脱ぎ捨てると、私は妻の脚を大きく割り広げて男根を押し込んだ。
 さしたる抵抗感もなく、男根は妻の肉洞に収まった。内部は滾っていた。三本の陰茎と巨大な張り型に蹂躙されたにもかかわらず、妻の膣は私を握りしめるように圧迫してきた。無数の襞がざわめき、蠕動運動を繰り返す。
(なんや、これは!)
 妻との交接で初めて経験する感触だった。
 不自由な体勢のまま、妻が尻を迫り上げる。
 急速に射精が近づいていた。「あ、あかん。そないしたら、あかん」
「中で出していいんよ」ソファの背をずり下がり、妻はさらに腰を打ちつけた。「思いっきり、中で出して!」
 根本まで妻の中に押し込んだまま、私は精を放った。
「ああ、太くなってる。えらい太くなってる」
 妻はほほえみを浮かべながら、波状的に脈打つ男根の感触を味わっていた。
 射精が治まっても、私の勃起は衰えなかった。十分な硬さを保ったまま、妻の滾りの中で徐々に力を回復しつつあった。初老の男たちの精液と私のものが混ざり合っていることなどまったく気にならない。いや、それどころか、男たちとともに妻を嬲っているようで、興奮すらした。
「まだいってへんやろ」妻にやさしく問いかけながら、律動をゆるやかに開始した。「いちばん感じたのはどの体位や?」
 妻は間欠的な呻きを洩らした。私は動きを止めた。
「続けて……あなた、続けて」
「答えんとやめるで」
「う、後ろからのが、いちばんよかった」
 つながったままで、妻の体を反転させた。結合部から泡状になった粘液が溢れ、滴った。
 量感のある双臀を両手で鷲掴みにして、私は腰を打ちつけた。ソファの背に押しつけられた妻の頭が振りたくられる。
「誰が後ろからやったんや。社長か? 教授か? 顧問か?」
 妻は、喉から呻きを放った。私は、腰を休めた。むずがるようにうごめきながら、尻が押しつけられる。「やめんといて! お願いやから、動かして!」
「後ろから誰にやられたんか訊いてるやろ」
「みんなに、みんなにお尻から犯されたの!」
「気持よかったんか!」腰をねじり込んだ。
 くうっと喉を鳴らすと、妻は身をのけぞらせた。背中の中心を走るくぼみが際だった。
 私は動きを止め、同じ質問を浴びせかけた。荒い息を吐きながら妻が言った。
「気絶するほど、気持よかったの。それぞれ違うの、気持のよさが」
「おれより良かったんやろ。正直に言うんや」妻の肉洞をえぐる。
 妻は両腕で上半身の体重を支え、顎を上げた。
「あなたより、よかった。ほんまによかった。みんな上手やし、これからも犯してもらいたいくらいやわ」
「なんやて! もういっぺん言うてみい」
 私の肉棒はこれ以上はないというくらい勃起していた。嫉妬、嗜虐、被虐、妻の肉体への崇拝、そして冒涜の衝動がないまぜになり、脳が揺さぶられた。
 妻をソファに横たえると片脚を抱え、膣をまっすぐに貫いた。無毛の秘園を割って出入りする暗褐色の男根。その眺めは卑猥以外の何物でもなかった。
「そ、そ、そんなん、ぜんぜん感じひんわ」絶頂に押し上げられつつも、妻はなおも言い募った。「い、い、いき、いきそうにないわ、そんなんで……」
 妻が私のゲームを受け入れてくれたのがわかった瞬間、私は二度目の射精を迎えた。
 妻が同時に達するのを眼の端で捉えながら、私は床に膝をついた。

 長々と書いてしまいまして、申し訳ありません。書きながら、はっきりとわかってまいりました。年明け間もないあの一夜こそ、私の、いや、私と妻にとってのターニングポイントだったのですね。好色さは人並みだとばかり思っていた私たち夫婦のポテンシャルが一気に噴き出した夜でした。いつ、どこに、どんなきっかけが潜んでいるかわからないものです。あとしばらく、夫婦の物語にお付き合いください。では、後日。みなさまが、よい夏期休暇を過ごされますよう。



--------------------------------------------------------------------------------
[993] Re[985]: 告白7 投稿者:すごすぎる 投稿日:2001/08/08(Wed) 22:59

臨場感がありすぎてドキドキしすぎました
空想のなかの智子先生に恋しそうです
学生時代が懐かしいです
続編 期待してます
昔は荒れてましたよね



--------------------------------------------------------------------------------
[992] Re[991]: 私と妻の物語(1) 投稿者:ディスク 投稿日:2001/08/08(Wed) 19:30

 こうじさん、やさしいんですね。奥さんをとっても 愛しているのですね。こうじさんの投稿を見て僕も反省しっぱなしです。忙しいからといって、このごろ全然相手していません。年齢もほとんどこうじさんたちと一緒なのに。僕もペニスは小さいほうです。でも一生懸命やればわかってくれるんじゃないかなと思います。一生懸命やっていない僕が言っても全然説得力ないですね。でも、こうじさんの投稿は僕の心に染み入りました。その後のお話ぜひ聞かせてください。


--------------------------------------------------------------------------------
[991] 私と妻の物語(1) 投稿者:こうじ 投稿日:2001/08/07(Tue) 23:14

はじめまして。
私は34歳、妻の和美は36歳になります。

長さ11.2センチ、直径3.4センチ。
これが何かわかりますか?そうです。私のち○ぽのサイズです。

妻は、かわいい女です。
小柄な体と童顔のせいか、実際の年齢よりずいぶんと若く見えます。
そんなかわいい妻を、十分に満足させてやることができない悲しみ・・・。

でも、妻から不満を口にしてきたわけではありません。
私が口にしさえしなければ、妻もそれなりに私のち○ぽで満足して
いたのかも・・・。

妻のお○○こは、小柄な体通りの小さなお○○こです。
色や形状こそ、年齢に相応しく熟してはきましたが、小さなお○○
こは、どんな相手にも満足してもらえるだけのものだと思っています。
なにせ、出産前は、こんな私の小さなち○ぽさえ、きつく締めつけ
てくれました。
若い頃から自分のち○ぽに劣等感を持ち続けてきた私は、妻のよう
な小さなお○○こに出会えたことを、どれほど感謝したことでしょう。

でも、出産後は、やはり自分のち○ぽの小ささを、再び思い知らさ
れることになりました。
出産のせいで、妻のお○○こが緩くなったと言うのは、酷でしょう。
平均的なち○ぽでさえあれば、十分な締め付けを未だに味わえてた
はずです。
悪いのは、やはり私のち○ぽなのです。
妻の濡れ方がほどほどであれば良いのですが、濡れやすい妻のお○
○こが、洪水のように溢れてしまうと、もう駄目なのです。

同じ思いは、当然、妻も感じていたはずです。
ですから、出産後は、しきりに自分のお○○こが広がってしまって
いないかと、聞いてくるようになりました。
可哀想な妻です。
出産前に比べて摩擦感が無くなってしまったのは、私のせいなんです。
妻は何も悪くはないのです。

そんなある日、私は、アダルトショップに出掛け、バイブレーター
を購入しました。
情けないち○ぽの代わりに、バイブの助けを借りようと考えたのです。

購入したバイブは、私のものとは似ても似つかぬ、大きなバイブでした。
そのバイブは、挿入部分の長さが17センチ程度、太さは、最も太い
部分で5センチ程度はあったでしょうか。

こんなの入るわけない・・・。
バイブを見た妻の感想は、好奇心より、恐怖心の方が大きかったでしょう。

でも、試してみなくちゃわからないよ・・・。
そう言って、妻の下着を脱がせ、あらためて妻の小さなお○○こと
バイブを見比べてみましたが、どう考えてもそのままでは入る感じ
がしません。

そこで、何とか妻のお○○こをほぐそうと、バイブは取りあえず脇
に置き、指と舌を使い、妻のお○○こを愛撫することにしました。
やや黒ずんだとは言え、かわいい小さなお○○こは、私の宝物です。
黒ずんだ色とは対照的に未発達なままのビラビラを開き、真っ赤に
熟したお○○この内部を、舌を伸ばし、優しく愛撫を続けます。
私の愛撫に、人並み以上の愛液をこぼし、小さなお○○こがだらし
なく口を広げたのを確認し、私は、やっとバイブに手を伸ばしました。

本当にはいるのだろうか・・・。
バイブの先端をお○○この入り口にあて、少し力を入れてみました
が、やはり容易に入りそうな感じはしません。
それならと、バイブをゆっくりと回転させ、まるでお○○こにねじ
込むように、挿入を試みてみます。

その間、妻は、足を広げたまま、声も出さずに、私に下半身を任せ
たままです。
私がバイブを挿入しようとしていることは、妻も気づいていたはず
です。
恐怖心と好奇心・・・。
その矛盾する心の狭間で、妻はじっとその時を待っています。

ああっ・・・。
それは、突然でした。
バイブの先端が、ようやく妻の中に、めり込んだのです。

ま、待って・・・。
妻が震える声で懇願します。
妻の小さなお○○こに締めつけられたバイブは、それ以上入ること
も、出ることも叶わぬように、先端部分だけを妻の中に埋め、動か
なくなってしまいました。
それでも、そんなに大きなものが妻の中に入った驚きに、私は我を
忘れ、少しだけ、残酷な気分になっていました。

いくよ・・・。
私は、再び手に力を込め、バイブをねじ込むように、回転させてい
きます。

ああ・・・。
だ、駄目・・・。
経験したことのない、巨大なバイブの進入に、恐怖心と、そして痛
み・・・。
しかし、私は、無理はしないまでも、確実に・・・、ゆっくりと・
・・、バイブを妻のお○○この中に埋めていったのです。


--------------------------------------------------------------------------------
[990] 無題 投稿者:妻の過去 投稿日:2001/08/07(Tue) 22:42

はじめまして。

私34歳、妻29歳結婚6年目になります。
妻の過去を、お話しします。
妻は私と結婚する前に、二年ぐらい従順な奴隷生活を
送っていたそうです。

プレイも豊富で、SM、露出、3P、4Pあたりまえ
圧巻なのが、体の中で尿を出すプレイだったようです。
口はもちろん、マンコの中、尻の穴とにかく体の穴全部です。
経験された方はお分かりだとは思いますが、結構難しいようで
中で尿を出したい気持ちと、受け入れたい気持ちが一緒にならないと
うまく行かないそうです。
立ったまま、マンコに出されると子宮に尿が当たって、中が一杯になってくると溢れ出した尿が太股を伝って足元に溜まるそうです。
アナルはさらに難しいそうで、
出された時、尿が腸壁に当たると頭の中が真っ白になるそうです。

男のアパートにいるときは、いつも裸に首輪で
ペットの犬のペニスもフェラしたことがあるそうです。
ほとんど性処理女だったようです。

男の離婚、再婚で捨てられたそうです。

捨てられて2年後に私と結婚しました。




--------------------------------------------------------------------------------
[989] 教えてたもれ 投稿者:気の毒な夫婦 投稿日:2001/08/07(Tue) 20:18

妻は37歳、僕は42歳、子供2人、小学6年生と2年生。
そして父親は既に他界し66歳の母親と同居だが家は40坪足らずの
一軒屋だけに部屋が狭く隣りの子供部屋の声が僕たちの寝室に聞こえてくる。
こんな環境だから夫婦の営みも声を殺して静かにするだけに欲求不満となりがちで次第にやらなくなっていくものです。
子供が寝てからしようと話してもいつしか、どちからが眠ってしまいがちで1ヶ月に一度あるかないかのありさまです。
妻の年齢は女盛りですので欲求不満が態度に出てきますが隣部屋や階下を気にしてすることに抵抗がありどうしても思いきった営みが出来ずにいました。
共働きですが妻は勤勉で会社でも役職の身でいたって真面目です。
こんな夫婦ですが何かよい知恵がありましたら教えてください。



--------------------------------------------------------------------------------
[988] 無題 投稿者:変人 投稿日:2001/08/05(Sun) 15:04

妻には結婚する前から好きな男がいました。
内緒で二股かけてたわけじゃないく、「二人とも好き」とあっけらかんと言っていました。
デートの約束しようと思っても「ごめん、その日ケンちゃんと会うことになってるの」と言われることがよくありました。
次にあったときに聞きました。
「ケンちゃんとセックスした?」
「・・・うん、したよ」
「どんな」
「どんなって・・普通の」
私は彼女の陰毛を少し剃ってしまいました。
次に会った時、前に剃った部分が少し伸びているだろうと思いながら
おまんこを見せてもらったら、前よりもつるつる部分が増えています。
「ケンちゃんに剃られた」
と妻は平気な顔でいいます。
とうとう私と結婚した時、妻のおまんこはつるつるになってしまいました。
結婚式にはケンちゃんは新婦側の友人として出席していました。
「なぜあいつを呼んだんだ」
「私の花嫁姿を見てほしかったの」
結婚して三ヶ月ほど経った時、妻のおまんこがつるつるになっていてびっくりしました。
「ケンちゃんと会ったの」
こうして結婚五年経ったいまでも妻とケンちゃんのつき合いは続いています。
最近では泊まりがけで旅行にいったりするようになっています。
このことは関係者3人しか知らないと思っていたのですが、
妻は友だちのY子に全部しゃべっていたのです。
Y子も人妻ですが、妻の留守中に誘われました。
本当は聞きたくなかったのに、私の知らない妻とケンちゃんの話を聞かされてしまいました。
それがY子はケンちゃんとも関係があったのです。
「ケンちゃんは性欲の塊みたいな男なのよ・・・すっごくおっきくて。
Y子はねケンちゃんとするときいつも、おまんこめちゃくちゃにしてって叫ぶんだって(笑)。それが堪らないってケンちゃん言ってた。あなたの奥さんのL子からもちょっと聞いたけど、いっぱい写真撮られてるんだって?HPに載ってるんだって、あなたよく平気でいられるのね。」
興奮した私はY子の顔が妻の顔に見えてきました。
見るとY子のおまんこもつるつるに剃られていました。
私はY子の腰を持ち上げていきなりぶち込みました。
Y子はよがり声を上げながら「L子も今頃こうしてやってるのね、嬉しい」
・・・・・・・私は今まで保ってきたバランスが音を立てて崩れてゆくのを感じました。




--------------------------------------------------------------------------------
[987] りょうさんへ(2) 投稿者:拓也 投稿日:2001/08/04(Sat) 23:53

ょうさんへ

あの梅雨明けの、とても暑い日曜日の事でしょうか?まさかあなたが私達の後をつけてきてるとは・・・。
グリーンのブラウス、確かに着ていました、、、私も好きな色&デザインでした。
同じ女を好きなる男の趣味は似てるんでしょうか?それとも、彼女が同じ様な男を好きになったんでしょうか?
「私は、頭の悪い男は嫌い」って言ってましたから、、、彼女から聞いてるあなたの事や、あなたの文章を読めば
おのずと、2人が似てる事はよ〜く分かります、、、私の方が若干年上ですが・・・。

私は彼女に、「ご主人から誘われたらチャンとそれに応えた方が良いよ」と、言ってますので当日の夜であろうと
拒んだりはしないと思いました、、、やはり、そうだったんですか?
あの日はコンドームは使いませんでしたので、ゴムの臭いはしなかったと思います。
只、安全日だったので生で中出しをしました、、、帰りにはチャンと2人で仲良くお風呂に入りましたので
私の臭いが残っていたかどうかは、分かりません。でも、あの日の精液の量は半端じゃありませんでしたので、、。
彼女も驚いていました、、、ティッシュで拭いても、後から後から流れ出して来たそうです。
太モモの痕は、すみません・・年甲斐もなく夢中になって、付けてしまいました、、、以後気を付けます。
アナルはまだ指の段階で、ペニス挿入までは行ってません、これは本当です。でも時間の問題で、彼女の方から
ペニス挿入をリクエストされそうです。

調教しただなんて、、、只私好みの女になって欲しくて、「SEXの最中は目を開けて」「感じたら素直に
大声を出して」「どうやって欲しいか自分から言って」等々の事はお願いしました、、そうですか、御自宅でも
素直に実行してくれてますか、、、嬉しい限りです。

私の事がバレて、、、でも夫婦仲が落ち着いた状態になったと聞いてとても嬉しく思っています。
もしこの先、万が一、あなたとお話出来る機会に恵まれたとしたら、是非色んなお話をしたいと
思っています、、、これは冗談ではなくホントにそう思っています、、、同じ女を愛した男同士
仲良くなれることを願って止みません、、、それでは、又。<拓也>



--------------------------------------------------------------------------------
[986] 妻がレイプされました、妻にいったい何を? 投稿者:たく 投稿日:2001/08/04(Sat) 23:53

妻の真美がレイプされました。本人の顔が殴られたように少しはれていたので、問い詰めたところ白状しました。
妻を犯したあなた、いったい妻に何をしたんですか。


--------------------------------------------------------------------------------
[985] 告白7 投稿者:小林 守 投稿日:2001/08/04(Sat) 23:41

少年たちが暴力的なまでの激しさで、腰を律動させるたびに、智子の白い裸身が、新鮮な活き海老のように跳ね上がり、耐えきれないように首筋をのけぞらせる。そして時折、電気ショックでも受けたかのようにビクン、ビクンと腰のあたりを痙攣させたかと思うと、口いっぱいにはち切れんばかりのペニスを含まされた唇から涎とともに、「ムグゥ〜」という断末魔のような呻きをあげ、手足の指をピーンと仰け反らすと、グッタリと自分を犯している少年にもたれ掛かった。しかし、少年たちの青い性は、智子を休ませることなく貫き続ける。またしても智子は快楽の波に飲み込まれ、セックスドールのようにあられもない痴態を晒させられていくのだった。一度に女性器と肛門、さらに唇と同時に3本ものペニスを突っ込まれ、喘ぐことさえ許されない智子は、汗と涎ととめどなく溢れ出る女の樹液でグッショリになりながらいつ果てるともしれない少年達の性欲に蹂躙され続けるのだった。
それからさらに3時間、少年達は持ち場を交代しながら智子を犯し続けた。その間智子は少年達の思うままに美しい肢体を折り曲げられ、まさぐられ続けた。信じたくもない光景の連続に耐え切れず、目を閉じてしまった私だったが、ときにあがる、一段と激しい喘ぎに目を開けると、そのたびに智子が違う体位で身悶えていた。あるときは四つん這いになって少年達に向かって尻を持ち上げ、自分から秘所を開いて見せていた。またあるときは、うつろな視線を宙に向け、唇の端からよだれをした垂らせながら少年の上にまたがって自分からクネクネと悩ましげに腰を動かしていたのだった。むろんその間、智子は何度も絶頂を迎え、その度にまた新たに犯され続けた。
やがて美しい裸身のすみずみまでをなぶり尽くされ、完全に失神した智子がもう何をされても反応を示さなくなると、ようやく少年達は智子を解放した。時計の針はもう10時近かった。
少年達は勝手に冷蔵庫を開け、ビールや、ジュースを取り出すと、一仕事終えた労をお互いになぎらうかのように汗と精液まみれになって無惨な姿をさらしている智子を鑑賞しながら酒盛りを始めた。
「しかし、智子先生のオマンコは最高だったな」
「みろよ、まだヒクヒクいっているぜ」
「ご主人、先生みたいないい体を独り占めはずるいですよ。みんなで可愛がってあげない とね」
言いながらも、哀れな智子の裸体をカメラに収める少年達。大きく開かれきれきった股間にレンズを向けながら
「みろよ、先生のあそこ。赤黒く腫れ上がっちゃって、物欲しそうにまだパックリと口をあいて涎垂らしてるぜ。何かごちそうしてやれよ」
青覆面が言うと、黒覆面が持ち出したサラミソーセージを智子の股間にっ突っ込んで、ニヤニヤといたずらを始めた。
しかし、智子が完全に失神し反応しなかったためか、
「智子先生も気持ち良すぎたみたいで完全にオネンネだよ。さぁ、それじゃぁ家に帰って 勉強しようぜ。」
「ご主人、今日のことはお互い内緒にしておきましょうね。俺たち口が堅いから安心してくださいよ。奥さんとセックスしたことなんか喋りませんから」
とニヤニヤしながら嘯くと、引き上げていった。

身も心もぼろぼろになった智子がようやく意識を取り戻したのは、深夜に近くになった頃だった。美しい身体の隅々にまで縄目やキスマークを刻み込まれ、凌辱の痕が干からびた糊のようにこびり付いたままの身体を引きずりながら私の縄を解くと、一人で風呂場に行き2時間近くも身体を洗い続けた。それからの数日間、春休み中で家にこもったままの智子に、私はなんと声をかけて良いのかもわからないまま、重苦しい時を過ごすしか無かったのだった。

新学期を迎え、ようやく平素の落ち着きを取り戻した智子に、私はあの夜のことは触れないことで傷を癒してやるつもりだった。事故のようなモノとして、少しでも早くお互いの意識から抹殺しようとしたからだった。新しい生徒との生活が始まり、智子も気分を新たにして仕事に打ち込んでいる様子だったし、私自身も仕事に集中することで、あの夜の出来事を忘れ去ろうとしていた。
以前に比べ智子の帰宅時間が遅くなったのも、そうした気持ちの表れだろうと思っていた。あの晩以来私との夜の営みも無いままだったが、それも傷を癒すため仕方のないことと思いこんでいたのだった。



--------------------------------------------------------------------------------
[984] 告白6 投稿者:小林 守 投稿日:2001/08/04(Sat) 23:40

「あれまぁ、ご主人もうダウンですか。これじゃぁ智子先生も物足りないでしょう。」
目の前で犯されている自分の妻にフェラチオされてあっというまに射精してしまうという無様を晒して、少年たちに嘲笑を浴び、がっくりと首を折る私に向かい、
「それじゃぁ選手交代でまた俺のをしゃぶってもらうかな。」そう言いながら青覆面は、逞しく反り返った逸物を智子の唇にねじ込んだ。いきなり喉の奥まで男のものを挿入され、「ウグゥ」と息が詰まりそうな悲鳴を上げる智子。そこに更に赤覆面がにじり寄り、「おい、智子先生をここらでサンドイッチワイフにしてやろうぜ。」と笑いかける。
「いいねえ。これだけいい身体してるんだから、徹底的にセックスの快楽を覚えさせて、先生も俺たち無しじゃあいられない身体にしてやろうぜ。」
「おまえの塾の講師の宮村だっけ、あの眼鏡かけたソバージュの30くらいの女、あいつなんか、サンドイッチにしてやったら、味が忘れられなくて毎晩自分から通って来たもんな。はたして星野智子先生は俺達の究極の責めに耐えられるでしょうか。」
「バカァ、もう首輪までされてんのにこんなにケツを振ってるんだぜ。先生もとっくにオマンコ奴隷だぜ。ねぇ、星野先生。」
 いいながら緑覆面は腰をグラインドし続け、「はぁ、はぁ、はぁ・・・。」という智子の喘ぎは一層激しくなった。
「クゥ〜、また一段と絞めてくれるねぇ。ほんと、たまんないオマンコしてるよなぁ。俺、一回出すからちょっとどいてくれよ。」
 そいううと緑覆面は、智子をそのペニスで刺し殺すのではないかと思うほどの激しさで貫いた。「ハアグゥ・・ハグゥ・・ハグゥ・・」「よし、先生いくぜ、いくぜ。」というと、ようやく智子から身体を離し、グッタリと崩れ落ちる智子の顔面にネットリとした体液を思う存分ぶっかけた。
「いいねぇ、星野先生のザーメン顔。一段と綺麗だよ智子先生。」
まるで化粧水でも塗りたくるように智子の顔面に塗り広げる男達。虚ろな視線を宙に向けた智子は「ハァ、ハァ」と喘ぎながらされるがままにしている。
「さぁ先生、まだオネンネしちゃだめだよ。これからクライマックスだからね。じゃぁまず順番を決めようぜ。」
そう言うと少年達は楽しげにジャンケンを始めた。どうやら智子のどこを犯すのかを決めているようだった。
「ようし、じゃぁ俺はやっぱり感度抜群のオマンコをもう一回味わうかな。」
先ほど智子を犯していた黒服面が立ち上がり、もうどうしようもないようにカーペットの上にだらしなく裸体を投げ出している智子の上にのしかかる。
「ほら、ほら、もう入っちゃった。もう4回目のセックスだから、俺の覚えてくれた?」
続いて赤覆面が
「まだまだ甘いね。美人がケツの穴を掘られて悶える姿こそ最高だぜ。」
 と言うと、局部でつながったままの二人を一度に転がし、女性上位の形にすると、背後から智子にのしかかる。
 「おい、もうちょっとケツを上に向けさせてくれよ。よし、お、ちょっと角度が・・・
おし、入りました。オリャ、きついねぇ。」
「アァ、い・・いやぁ・・」我に返ったかのように悲鳴を上げた智子だったが、あとはもう少年達にされるがまま、「アクゥ、アクゥ、アクゥゥゥゥ」と獣のような声を上げて狂ったように髪を振り乱し身をよじる。 
「どう、先生最高だろ。」「わかる、俺達のが身体の中でぶつかり合うようだろう。」
二人の少年はタイミングを計るようにリズム良く智子を犯し続ける。一人が突くと一人が引き、ときに二人同時に智子を突き上げる。その度に智子は黒髪を振り乱し、生きた心地もしないかのような叫びを上げ悶えるのだった。
「気持ちいいか、先生」「き・・気持ち・・いい・・。気持ちいいのぉ〜」
「よし、口あけて、ほら、舌も出せよ」「アェェェ」
命じられるままに口を開けた智子の口の中に、黒覆面は唾液を滴り落とし、千切れるばかりに舌を吸い上げる。
「アグゥグゥ〜」
大きく喘いだ智子は自分からも黒覆面に抱きついていった。
それは私が一度も目にしたことのない智子のあさましい痴態だった。いつもの知的で清楚な智子の姿からは想像もつかない変貌ぶりに、私は、智子が精神に異常をきたしたのではないかと思った程だった。少年達が腰の動きを止めると、自分から少しでも深く男をくわえ込もうとするかのように下半身を貪るように揺り動かし、耳元で淫らな言葉を囁かれると、それに答えるように「ハア〜・・・い、いい・・智子の・・お、おまんこ・・気持ち・・いい・・ハウア〜・・・。」と、淫らな喘ぎを漏らし続け、滴るヨダレを拭おうともしないのだった。
「オホォ、見ろよ。憧れの星野智子先生も所詮は女だね。完全にいっちゃってるぜ。もうこうなりゃ、完璧なメス奴隷だね。」
「よし、じゃあカメラに向かって、もう一度『オマンコが気持ちいい』って言ってみな。」
「 お・・おまんこ・・オマンコが・・気持ちいいのぉ・・」
「よし、じゃぁ今度は『智子はオマンコ好きのメス犬です。』て言えよ。」
「と・・智子は・・お・・オマンコ好き・・・メ・・メス犬です。」
「よし、いい子だぞ智子。もっとたくさんチンコ入れて欲しいか。」
力無く頷く智子。
「じゃぁカメラに向かって、『もっといっぱいチンコ入れて下さい』って言うんだよ。」「チ・・チンコ・・・入れて・・・・」
もはや智子は完全に理性を失い、少年達の思いのままの操り人形だった。
「もっとチンコが欲しいんだろ。口が開いてるじゃないか先生。」
そう言うと青覆面が喘ぎ続ける智子の唇にペニスをねじ込んだ。
「アグゥ・・アグゥ・・・」
「ほら、俺達には両手とオッパイでサービスしてくれなくっちゃな。」
残りの二人は、無理矢理智子の手に自分の逸物をにぎらせると、白い乳房にこすり付ける


--------------------------------------------------------------------------------
[983] 告白5 投稿者:小林 守 投稿日:2001/08/04(Sat) 23:39

「オラッ、気持ちいいか先生」
「い、いぃ・・気持ちいい・・」
「よし、それじゃぁカメラ見て。『智子のおまんこ気持ちいい』って言ってみな。」
首を左右に振り続けて、喘ぎ声をあげる智子の髪をわしづかみにした男は、無理矢理カメラに顔を向けさせた。
「ハァ、ハァ・・き、気持ち・・いい。ハァ・・と・智子の・・おま・んこ・・気持  ちいイーッ。」
尻上がりの呻きは、男のより激しい腰の動きのせいだった。しかし自分の耳で聞きながらも、私にはあの清楚な智子が、男に命じられるままに躊躇いもなく淫らな言葉を口にするのが信じられなかった。しかし、そこには私の愛していた知的で正義感の強い智子の姿はなく、圧倒的なセックスの快楽の波に支配され、一匹の牝に堕された哀れな女の姿があるだけだった。
「よぉし、じゃぁ、俺たちのペットになるか。」さらに男は信じられない言葉を口にした。しかし哀れな智子は、最早その言葉の意味さえ理解できないのか、それとも快楽の虜になり自ら男達のペットになることを望んだのか、またしても
「な、なります・・・ペットに・・なるわ・・ックゥゥ・・」
と、男の命じられるままの言葉を口走った。
「よぅし、これで星野先生も俺たちのオマンコ奴隷の仲間入りだ。」「ヒィヨー」
男達の口から歓声が上がった。と、同時に先ほどまで智子を犯していた青覆面は鞄の中から鎖のついた赤い犬の首輪をとりだした。
「俺たちのペットになった女はみんなこれを付けることになってるんだよ。さぁ先生も付けてもらうぜ。」
そう言うと、慣れた手つきで智子に首輪をはめてしまった。それはあまりにも惨めな智子の姿だった。しかもその間中、智子は自分がどうされているのかも気付かないように
喘ぎ声を上げ続けているのだった。
「可愛いじゃないの、先生。赤い首輪がよく似合うよ。」
「どう、ご主人、なかなかチャーミングでしょ。」
「ようし、先生が素直にペットになったご褒美に、ご主人にもいい思いをさせてやろう  ぜ。」
少年たちは智子の肉体を我が物顔に蹂躙したことで舞い上がり、常軌を逸していた。
縛られて身動きのとれない私に近づくと、私の下半身を脱がしにかかった。
「やめろぉ。」
言葉にならない呻きを上げながら身をよじった私だったが、ふたりがかりでズボンとパンツを脱がされてしまった。
「おや、ご主人も智子先生が犯られているのを見て勃起してるじゃないですか」
「奥さんが目の前でヒィーヒィー喘いでるのを見るのもけっこう刺激的でしょ。」
「しかしご主人のチンコは可愛いですね。智子先生も俺たちにこれだけヤリまくられちゃあ、そんなんじゃ物足りなくなっちゃいますよ。」
「よし、それじゃぁ愛のご対面と行こうぜ。」
「ほら、先生。こっち、こっち。」
緑覆面に犯されたまま、四つん這いになっ智子は、首輪の鎖に引きずられて私の目の前に連れて来られる。
「さぁ先生、ペットになったご褒美に、愛するご主人のペニスをしゃぶらせて上げますよ。さっき教えたとおりに、上手にくわえてごらん。」
「ハァ・・、ハァ・・、ハァ・・・」
その間も少しも休まずに貫かれ続けている智子は一瞬我に返ったかのように私に悲しげな視線を投げかけたが、頭を無理矢理私の股間に押しつけられると、自分から舌を出して私のペニスを舐め始めた。背後から男が腰を打ち付ける度に、私のペニスを銜えた智子の口から、くぐもったあえぎ声が上がる。。
「いいねぇ、上の口では夫のペニスを喰わえ、下の唇では教え子のペニスをくわえ込む女教師。」言いながらビデオを回す男達。
「智子、やめろぉ。」
言葉にならない声をを上げた私だったが、先ほどから妻の痴態を見せ続けられてきた私は、智子にしゃぶられるとまもなく暴発してしまった。



--------------------------------------------------------------------------------
[982] 告白4 投稿者:小林 守 投稿日:2001/08/04(Sat) 23:37

「してじゃ、わかんないなぁ〜、智子先生。「おまんこして下さい。」でしょう。さあ、 はっきり言ってごらん。そしたら、俺のデカチンを、ガバガバになるまで突っ込んで やるぜ。気持ちいいぞぉ。」
男達はどこまでも智子を辱めるつもりらしかった。日頃教育への情熱に燃え、貞節を重んじる智子が、そのような言葉を口にするとは私には考えられなかった。しかし、次の瞬間、一度堕された女の脆さを、まざまざと見せつけられたのだった。
「し、して・・お、おまんこして・・お、お願い・・・おまんこしてちょうだい・・」
私の存在など最早頭になくなったかのように、男達に命じられるまま猥褻な言葉を繰り返す智子は、自暴自棄になったかのようにより激しく腰を突き出す。
「イヤァ、ご主人の目の前で星野智子先生に『おまんこして』と頼まれちゃぁ、仕方ないなぁ。それじゃあ 朝までやっぷり可愛がってやるかな。」
そう言うと、男は私に「ニヤッ」という下卑た笑いを向けると、
「それじゃぁご主人、奥様のたっての頼みなので、もう一度オマンコに突っ込ませていただきますよ。」と、嘯くと暴力的なまでの激しさで智子を貫いた。
「ア、アァァァ・・・きぃ・いぃぃぃ・・・」
その途端、 獣じみた悲鳴を上げた智子は、貪るように男の身体に太股を巻き付け自分から腰を振り続けるのだった。
「よぉし、素直になったご褒美に、またみんなで可愛がってやろうぜ。」
「おぉ、目の前で智子先生におまんこ丸出しで悶えられちゃって、もう、俺のチンコ  もガビン、ガビンだぜ。」
「おら、先生よ。またオッパイ揉んでやるぜ。」
男達は、一斉に智子の裸身に襲いかかった。一人ははじけるような乳房を鷲掴みにし、 乳首の感触を楽しんでいる。 別の一人は、智子の首筋から耳たぶにかけて、ネットリ と舌を這わせ、「ハァ、ハァ」と悶えながら半開きにしている唇に舌をねじ込んでいく のだった。さらに別の一人は、智子の脇の下のくぼみに舌を這わせ、もう一人は智子の 股間からあふれ出る愛液を、ネットリと指に絡め、私さえ触れたことのない肛門へと深 々と挿入した。
「先生、もう乳首がびんびんに立ってはち切れそうだぜ。」
「おら見ろよ、もうオマンコぐっちょぐちょで、ケツの周りまでベットリだ。」
「おい、そろそろ俺たちにもまたオマンコさせろよ。この感触、何度やってもたまんな  いぜぇ。」
そう言ったかとおもうと赤福面は、先ほどから青覆面の男の巨大なペニスをくわえ込ま され続けている智子の濡れた秘湾をさらにこじ開けるように、人差し指を突き立て、挿 入していく。
「アヒィ〜、ハウゥ・・ハウゥ・・ハゥ・・・。」
裸身の隅々までも男達に蹂躙されながら、智子は我を忘れたように喘ぎ続ける。
「きつぅ〜。こりゃいいや。よおし、いくぞ、いくぞ。」
青覆面の腰の動きが、とどめを差すかのように激しくなり、「ハヒィ、ハヒィ・・・」と、言葉にならない智子の喘ぎも激しさを増した。
「ウォォ・・」
突如獣のような雄叫びを上げた青覆面は、智子の裸身から逸物を引き抜くと、それまで智子の唇や耳たぶに舌を這わし続けていた黒覆面を押しのけ、智子の髪を鷲掴みにすると無理矢理顔を上げさせ、まだあえぎ声を上げ続ける濡れた唇に、暴発寸前の若いペニスをねじ込んだ。
「ングゥ・・ングゥ」
口いっぱいにはち切れそうなペニスをくわえ込まされた智子がくぐもった喘ぎを上げる。
「よし、行くぞ、先生。いいか、全部飲み干せよ。」
凄みながら青覆面は耐えきれなくなったように「うううっ」と小さく呻くと、智子の顔を思いっきり自分の股間に押しつけると、美しい智子の口の中に、ありったけの青臭い体液を吐き出した。
「ムグゥ・・ムゥゥ・・・」
一瞬、あわてたようにカッと目を見開き、嫌々をするように顔を左右に動かした智子だったが、口いっぱいにペニスをほうばされている上いる上、がっちりと顔を押さえつけられていては、それも儚い抵抗でしかなかった。思いのままに精を放った青覆面は、「フゥ」という軽いため息と共に、まだ逞しく屹立している若いペニスを、ようやく智子の口から引き抜いた。
「コホッ、コホッ」軽くむせかえるような咳をして放心したような表情で顔を上げた智子の唇の端から、ツゥーっと、白い体液が唾液と共に糸を引いて滴り落ちた。
「あれ、先生全部飲めって言っただろ。どうしてこぼすんだよ。ほら、舐めろよ。」
黒服面が、智子の唇から滴り落ちる体液を指に絡めると、ふたたび半開きの唇にねじ込んでいく。
「ム・・クゥア・・ァ・ァァ・・。」
微かに嫌々をするように頭を振った智子だったが、焦点の合わなくなった視線を宙にさまよわせながら、言われるままに男の指に舌をからめるのだった。
「ク、ク、ク・・・。可愛いよ、智子先生。」
 放心状態の智子には男達の嘲笑も耳に入らないようで、思うがままに操られる操り人形のように、ねじ込まれた指をしゃぶり続ける。
 もちろん、その間も智子の肉体に対する男達の欲望は、尽きることはなかった。グッタリと裸体を投げ出す智子を背後から抱きかかえるようにしている緑覆面は、智子の乳房を鷲掴みにして感触を楽しんでいたし、赤覆面は、白い太股の奥を覗き込むと、
「星野先生、オマンコグチョグチョで、ケツの穴まで濡れてるぜ」
というが早いか、二本の指を突き立てると、いきなり根元まで挿入し、智子の反応をニヤニヤしながら眺めている。
「アァ、・・。クゥゥ・・・」
 微かな悲鳴を上げた智子だったが、快楽の源泉を突き破られてしまった女の肉体の悲しさか、すぐに男の指の動きに合わせて、クネクネと腰を動かしてしまう。
「ほら、見てよ、このスケベな腰の振り方。もう欲しくってしょうがないって言う感じだね。」
「それに見ろよ、この顔。学校一の美人教師の星野智子先生が、オマンコに指突っ込まれて、涎垂らしてるんだぜ。もう、完全にいっちゃってるよな。」
「よおし、それじゃぁ、もう一度俺のテクで星野智子先生をたっぷり啼かしてやるぜ。」
言いながら、緑覆面は意志のない操り人形のようにグッタリとした智子の裸身を背後から抱き起こすと
「先生、今度はバックからやってやるぜ。ほら、四つん這いになれよ」
と荒々しく引きつける。
「ハァ、も・・もうダメよ・・た・・たすけて・・」
全身汗みどろになりながら微かに抗う声を上げ、一瞬私の方にすがるような視線を向けた智子だったが、太く逞しい腕が白いふくよかな智子の尻を一気に引きつけると、「ヒィッ」と甲高い悲鳴を上げ、あとは男の腰の律動に合わせて快楽の波に身を委ねるかのように「アァァァ・・・ハゥ・・・ハゥ・・」と、再び甘えるような切ない喘ぎを上げ続ける。
パン、パン、パン・・・という激しく肉のぶつかり合う音と、クチュ、クチュ、という濡れた響き、そして智子の喘ぎ声がたちまち部屋中を満たしていく。
「クゥ〜、しかしいいオマンコしてるよなぁ。最初はきついだけだっけど、今はネトッリ絡みついてくるもんなぁ。毎晩星野先生の身体を独り占めできたなんて、ホントご主人は幸せ者ですよ。ホラッ、すごい、このスケベなマンコ。」
緑覆面は腰を様々にグラインドさせながら、智子を犯し続ける。
「アゥッ・・アゥアゥ・・アゥアウウ・・・。」
男のセックスに支配された智子は惚けたような表情で半開きの唇から涎を滴らせながら喘ぎ続ける。
「あぁ〜ぁ、憧れの星野先生もこれじゃやぁ、さかりのついた雌犬だな。」
男達の嘲笑を浴びながら、智子は我を忘れて悶え続け、
「ハァァ・・アァ・・アァ・・アァ・・。」
という、甘えるような智子の喘ぎ声と、『クチュ、クチュ、クチュ』と言う淫靡な濡れた響きが、ますます部屋中に響きわたる。



--------------------------------------------------------------------------------
[981] 告白3 投稿者:小林 守 投稿日:2001/08/04(Sat) 23:33

「おやおや、またゴールインですか。俺はまだ終わってないんだけどなあ、先生。」
ふてぶてしい言葉を口にした青覆面は、半ば気を失っている智子を強引に抱き起こすと挿入したまま妻の体を一回転させて、再び裸身の上にのしかかっていった。       「ア、・・ハゥゥ・・ハォ・・ハォ・・・・・」休む気配もなく責め立てる男たちの激しさに、最早抗う気力もなくしているのか、智子は青覆面に操られるままに大きく股を広げていった。                                  「おら、どうだ。もう感じまくってんだろ。」私の前で智子を思い通りにしている征服感からか、少年たちの言葉遣いも命令調になり、智子に対する攻めもいっそう激しさを増していった。再び部屋の中に「パン、パン、パン・・・」という激しく肉のぶつかり合う音と、「クチュ、クチュ、クチュ」という淫らな濡れた音が響きわたり、        「アッ・・アア・・アオッ・・アオッ・・アオオ・・」という智子の獣のような喘ぎが私の耳を覆っていった。                              「ア、ハァ・・だめっ・・クゥ・・だ、だめよっ・・」時折、自分に言い聞かせるかのようにうわごとのようにつぶやく智子だったが、男が腰を大きくくねらせると、そのたびに抗しきれなくなったかのように、自分から男の腰に白い太股を絡みつけていく智子の浅ましい姿が、否応なく私の目に飛び込んでくる。
「智子ぉ・・負けるなぁ」                            
猿ぐつわの奥から、言葉にならない叫びをあげ続けたが、最早、私の声など耳に入らないかのように、智子は「ハァォォ・・・ハォォォォ・・」と、甘くすすり上げるような喘ぎをあげ続ける。
「先生、もう気持ちよくってしょうがないだろ。ご主人の前だからって、遠慮しないで「気持ちいい」って言ってみなよ。」
勝ち誇ったような青覆面は、智子に屈辱の言葉を要求する。
「さっきは、もっと、もっとって、しがみついてきたくせに。」
「素直になんなよ、星野先生」
男たちの嘲笑の声も耳に入らないのか、「ハァ・・ハァ・・」と、甘えるように喘ぎ続ける智子。もちろん、その間中クネクネと白い腰を動かし続ける。
「素直にならないと、やめちゃうぞ。」
突然男が腰の動きを止め、智子の躰から濡れたペニスを引き抜いた。私が絶望の底に突き落とされたのは、次の一瞬だった。
ようやく男から解放されたはずの智子が
「あぁ・・、だ、だめ・・・・」
と叫んだかと思うと、自分から男のモノ受け入れるようにを大きく腰を突き出したのだった。
「ほら、智子先生、身体は正直だぜ。素直になれって。これが欲しいんだろ。」
言いながら男はもう完熟したザクロのようにぱっくりと口を広げている智子の秘所に、そのはち切れんばかりに勃起した亀頭をこすり付ける。
「アァァァ・・・もう、どうしたらいいの・・・あっ・・・あっ・・身体が・・勝手に動いちゃう・・・・ど、どうしちゃったのぉ・・た、たすけてぇ〜」
まるで熱病にかかったようにハァ、ハァ喘ぎながら、智子は腰を動かし続ける。
「どうしようかなぁ、入れようかなぁ、やめとこうかなぁ」
男は智子の秘所に軽く挿入しては引き抜き、引き抜いては挿入してを繰り返し、智子をじらし続ける。
「あぁ・・、た、たすけてぇ・・・・。も、もう・・・変になっちゃう・・・ハァ・・ハウァ・・・。」
「ほら、お願い、入れて下さいって、言ってみなよ智子先生。そしたらすぐに突っ込んでやるぜ」                                      喘ぎながら半べそをかいて、首を左右に降り続ける智子。しかし、智子の儚い抵抗も、長続きはしなかった。男は高校生とは思えぬ巧みさで、智子を追い上げていく。何度か深く挿入し、智子が激しく反応し始めると、急に動きを止めてしまう。その度に智子は自分から浅ましく腰を突き出し、男達の嘲笑を浴びるのだった。そしてついに、
「あぁぁ・・も、もう・・だめよ・・だめ・・。お、お願い・・し、・・して・・・」
小さいが確かな屈服の言葉を智子が口にした。
勝ち誇ったように顔を見合わせた男達は
「よく、聞こえないよ先生、もっと、大きな声で言ってくれなきゃぁ」
 と、さらに智子を追い落としていく。
 智子の理性は最早肉体の快楽に支配されてしまっ たようだった。教師としてのプライドも喪失してしまったかのように躊躇いも見せず
「お、お願い・・・、お願いよぉ・・。し、してちょうだい。」
と、哀願したのだった。



--------------------------------------------------------------------------------
[980] 告白2 投稿者:小林 守 投稿日:2001/08/04(Sat) 23:32

 「だめよっ、だ、だめよ〜っ」
 半狂乱になったかのように髪を振り乱して抗う智子だったが、少年達にガッチリと押さえ込まれた下半身はペニスをくわえこんだまま、身悶えるだけの効果しかなかった。
 「そんなに腰をふらないでよ先生。おら、もうオマンコぐちょぐちょなんだから。」
 「嘘よ、貴方っ・・・い、嫌よ〜」
 涙ながらに訴える。その間にも覆面の男はニヤニヤと笑みを浮かべながら、腰を上下に律動させていく。「ほら、感じてるんでしょ、智子先生。」「あっ、イヤァ・・嫌よぉ」 必死に抗いながらも男の腰の動きにあわせ、智子の股間からはクチュ、クチュという濡れた音が響きわたる。
 「ほら、ご主人が俺と先生がオマンコしているところをじっと見つめてますよ。」
 智子の羞恥心を煽る男の言葉に、一瞬私と目をあわせた智子は半狂乱になったかのように激しく首を左右に振り「あ、あなたぁ・・嫌っ・・お願い・・見ないでちょうだい〜」と絶叫した。しかし、妻の絶叫とは裏腹に私の目は若い男の逞しい逸物がわが物顔に出入りしている妻の秘所に張りついて離れなかった。
 「アァ・・アッ・・アァ・だ、だめぇ〜」今まで長時間に渡って嬲られ続けてきた女の悲しさ、智子の口から艶めいた喘ぎがあがり、男の腰の動きが一層激しくなった。
 「オッ、先生締めてるよ、ほら、感じてんだろ。いいのかな、ご主人の前でこんなに気分をだしちゃって。」
 「嫌ぁ〜、い、言わないで・・・嘘よ・・い・・やよ・・。」
 言葉では必死に拒否しているものの、妻の秘所がもう完熟したザクロの実のように妖しく口を広げ、溢れ出る花蜜でぐちょぐちょになっているのは私の目にも明らかだった。
 「いやあ、ご主人。智子先生のこと、あんまり可愛がってあげてなかったんじゃないですか。ほら、先生のオマンコときたら、もう、きつくて、きつくて、とても25歳の人妻とは、思えないですよ。ビラビラもピンク、ピンクだし、今時女子高生だって、こんなきれいなオマンコしてる娘少ないですよ。」
 「でも、俺ら鬼畜ようなセックスしますからね。たいていの女は、穴という穴がガバガバになっちゃうんですよ。智子先生もいつまでこんなきれいなオマンコでいられることやら。」
 言いながら、赤覆面が、智子の両の乳房をわしづかみにして、感触を楽しむように揉みしだいていく。その間も青覆面は、腰の動きを止めようとせず、智子を犯し続ける。 「ア、アッア・・・も、もう嫌っ・・。ウッ・やめてえ〜。」
 必死に拒否し続ける智子だったが、言葉とは逆に白い肌はじっとりと汗ばんで朱に染まり、声には、次第に甘い嗚咽の響きが含まれるようになっていた。
「あれえ、やだなあ先生、俺に恥をかかせないでよ。ほら、こんなに感じまくっているくせに。おら、これでどうだ。おら、先生のオマンコ狭いから、奥まで当たっちゃうのわかるでしょ。おら・・・さあ、さっきみたいにいい声で泣かせてあげますよ。」
「アアッ・・だ、だめえ・・。嫌よっ・・アッ・・だ・・め・・だめえ〜、もう止めてっアウッ・・・お願い・・もう・・許してえ〜」
 必死に耐え続ける智子を追い落とすかのように、男の腰の動きは暴力的なまでに激しくなり、その度に部屋の中にピチャ、ピチャという濡れた音色と智子の喘ぎが響きわたる。「もっとやって〜の間違えでしょ。先生が教え子に嘘ついちゃいけないなあ。ほら、クリちゃんは、こんなに正直ですよ。」
 今までずっと背後から虜辱される妻の肢体をビデオに映し続けていた黒覆面の男が、グッショリ濡れた妻の股間に手を差し入れ、陰毛を掻き上げると、大人の小指の頭ほどにも肥大した肉芽が、今にも弾けそうに顔を出した。それは、今まで私も見たことのない、智子の肉体の変化だった。
「ご主人、知ってました?。智子先生、オマンコされながらクリトリス吸われるの大好きでね。もう、さっきから何度も気をやっているんですよ。」
 言いながら私の顔を覗きこんで、ニヤッと笑った黒覆面は、「さ、先生。また良い気持ちにしてあげるよ」と言いながら、智子の股間に顔を埋めていった。
「アッ・・や、止めてえ〜・・・こわい・・だ、だめよ、だめ〜。」
 狂った様に首を振り、最後の抵抗を見せた智子だったが、次の瞬間、男がクリトリスを口に含み千切れるばかりに吸い付くと                       「ア、オオオ・・・・ヒイ〜ヒエエ〜・・・」                    という獣の様な叫びを上げ、両足をピ−ンと棒のようにつっぱらせて、足の指を反り返らせた。一瞬の後、全身をおこりにかかったかのように、ビクン、ビクンと大きく痙攣させた智子は、焦点の合わなくなった視線を宙に彷徨わせ、半開きの唇に数滴のよだれを浮かべていた。四肢は、力なくぐったりと投げ出され、男の物を深々と銜えた腰だけを、くねくねと、悩ましげに動かし続けていたのだった。



--------------------------------------------------------------------------------
[979] 告白1 投稿者:小林 守 投稿日:2001/08/04(Sat) 23:31

 私の妻の智子は、鶴田真由に似た、明るく聡明な女性であった。青山学院大学で源氏物語を研究し、その経験を生かすため都立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。結婚して1年、智子が25歳になって間もないあの日まで、私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。そんな私たちが別れなければならなかったのは、全てあの悪夢のような日の出来事が原因だった。

 あれは2年前の3月26日だった。3日前に卒業式を終え、春休みで智子が家にいるので、私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。マンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。仕方なく解除番号を押して5階に上がった。玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。その時、奥の部屋の方から、「ムグゥ〜」と言うくぐもったような女の声が聞こえてきた。「智子、どうした。」思わず声のした方に駆け寄った私は、突然部屋の影から飛び出した人影に強烈な当て身をくらい、その場でうずくまってしまった。一瞬目の前が真っ暗になり、息も出来ない程のダメージを受けた私は、何も出来ないまま、何者かによって、後ろ手に縛られ、猿ぐつわまではめられて柱に縛り付けられてしまった。
 ようやく意識を取り戻した私は目の前の光景に唖然とした。部屋の中では一糸まとわぬ丸裸にされた智子が鴨居から両手・片足を吊られた無残な姿で美しい肢体の全てをさらけ出さされていた。しかも智子の裸身には、プロレスラーの覆面をした5名の男が、いずれも全裸で思い思いにからみついていた。
 「やあ、ご主人、おじゃましてます。俺たち星野先生の教え子なんすけどねぇ。先生の身体、もう最高っすよ!」
 智子の正面にかがんでいる赤い覆面の男がすっとぼけた声を発しなだら振り向いた。
「貴様ぁ〜」思わず声にならない声を上げて男の顔を睨みつけた時、私はガックリと首を折った。それはあまりにも衝撃的な光景であった。振り向いた男の手にはゴム製の黒い電動コケシが握られ、それが深々と智子の体内に挿入されていた。しかもブ〜ンという微かな音とともに律動を繰り返す度に、蛍光灯の光を浴びた電動コケシはヌメヌメと淫らな光りを発し、あろうことか智子の股間からもクチュッ、クチュッという淫美な響きが発っせられていたのだった。
 次第に気を取り戻し状況が明らかになるにつれ、私の絶望はより深いものとなった。
 四肢の自由を奪われた智子は、裸身のすみずみまでも、玩ばれていた。青い覆面の長身の男は、嫌がる智子の顎を押さえつけ唇を開かせて舌を絡ませていたし、両側の男たちは白くふくよかな乳房を揉みしだき、淡いピンク色の乳首をクリクリと摘んでは妻の反応を楽しんでいた。さらに背後に座った男は、智子が私にさえあからさまには見せたことのない肛門に細身のバイブレターを挿入していた。
 「ウグゥ〜」私の姿にすがるような視線を這わせる妻の美しい顔は、涙と男の唾液でグチャグチャになっている。学生時代にバドミントンで鍛えた弾力溢れる肢体には、首筋から脇腹、乳房、太股の付け根にいたるまで、クッキリとキスマークが刻みつけられ、漆黒の茂みをはじめ、裸身のあちらこちらに男の体液と思われる白い乾いた糊のような物体がベットリはりついていることが、どのような凌辱を受けたのかを思い起こさせた。
「いやぁ、午後の3時過ぎからもう4時間、タップリと楽しませてもらいましたよ。俺らの学校進学校だから学校ではみんな真面目にやってるけど、ストレス発散させて頭スッキリさせないとね。そこで俺たち5人で目をつけた同級生や女子大生、OL、バイト先の人妻までいろいろと物にしてきたんだけど、やっぱり卒業記念には星野智子先生のオマンコをゲットしようって決めてましたからねぇ。もう感激ですよ。」
「先生も最初は嫌がっていたけど、途中からは気分だしてくれましたよねえ。嬉しかったなぁ、星野先生が俺のチンコを締めつけて『もっと〜もっとぉ〜』なんて腰を振ってくれたときは」
 男達の嘲笑と同時に、ようやく覆面の男の唇から開放された智子の口から、「あなた、嘘よ、助けてぇ〜」という悲鳴があがった。哀れな妻の哀願を耳にしてもどうすることもできない自分の情けなさを呪った。
「あれぇ、先生ご主人の前だからって照れちゃって。ほら今だってバイブをしっかりくわえて、オマンコぐしょぐしょにしているくせに。俺の手までグッショリ濡れてますよ。」赤覆面が、わざわざネットリと濡れた指を私の方にかざしてみせた。」
「嘘よ、嘘よ」
 智子は全身を朱に染めて身悶える。
「ようし、それじゃぁ一発ご主人の前で可愛がってやろうよ。」智子の唇を奪っていた長身の男が淫らな笑みを浮かべて呟いた。
「そ、そんな。お願い、それだけは止めてちょうだい・・・・い、嫌よぉ」
 涙声で哀願する妻の縄を解いていく。
「やめろぉ〜」大声で叫んだが、「グゥグゥ〜」という叫びにしかならない。その虚しさと共に、若者たちが、全員筋肉質の屈強な身体つきで、しかも黒光りした巨大な鎌首を反らせた立派な逸物の持ち主揃いなのに驚いた。
「まず俺がやるよ。」唇を奪っていた青覆面が、両手首を縛られたまま、その場で崩れ落ちるようにしゃがみこんだ智子の背後に回り、幼児に小便をさせるような姿勢で軽々と抱え上げた。男たちはみな180センチ以上あるようで、162センチの智子がひどく小柄に見える。
「嫌よ、主人の前だけは許してぇ」必死に哀願する智子をあざ笑うかのように、両側から黒覆面と緑覆面が、必死に閉じている両足を開いていく。
 白い裸身にそこだけ場違いなように焦げ紫色に色づいた智子の花弁が丸見えになる。
 「さぁ、またいい声で啼かせてあげますよ。智子先生。」馴れ馴れしく妻の名を呼んだ青覆面は、ゆっくりと智子の裸身を自分の膝の上に抱き降ろす。そして下からは隆々と鎌首をもたげた巨大なペニスが智子の花弁を待ち受けていたのだった。
 「嫌ぁ〜」という絶叫が響きわたり、男のペニスが深々と妻の股間に埋没していく光景は今でも目に焼きついている。



--------------------------------------------------------------------------------
[978] 聞いてもらえませんか 投稿者:根性なし 投稿日:2001/08/04(Sat) 23:28

連日の猛暑で世間では水不足が心配される今日この頃ですが、私の心は梅雨空のように
どんよりと曇ったままです。
情けない話ですが、親身になって相談出来る相手もおらず、悶々とした日々を送るうち、偶然この掲示板を見つけました。匿名のまま全ての事を打ち明けることで、僅かでも気持ちが楽になるかと思い、書き込みをさせていただきます。

恥ずかしい話なのですが、部下が女房に手を出したのに、どうすることも出来ずにいるのです。
それも浮気とかではなく、ただ、ただ妻の身体を弄んでいるようなのです。
しかも、1度だけでなく、今も続いているみたいで・・・
女房も私が気付いていないと思っているようで、汚されてしまったことを自分から私にうち明けることも出来ず、悩んでいるようなのですが、それが奴等を調子づかせてているようなのです。そんな女房も可哀相で・・・・。
なんとかしなければと思って今、転勤願いを出しています。

私は37才の中堅商社に勤めてるごく平凡なサラリーマンです。
郡山市の支社に2年前に転勤になりました。
家族は女房だけです。子供はいまだに出来ません。女房の喜代美は33才で2年前にお見合いで結婚しました。新潟の農家の娘で私の伯父の家と女房の実家が近くで、縁があって一緒になりました。新婚当初は東京の板橋に住んでいましたが、女房が都会に馴染まないので、今住んでいるところに希望して転勤しました。女房は田舎の短大を卒業して幼稚園の先生を30までしていました。だから、二人とも晩婚なんです。
 私は子供の頃から気が弱くて、高校まで女の子とろくに口も利けないような男でした。大学に2浪して入って、今の会社に入ってからも学生時代も女性とのつき合いなんて経験したことがないんです。一度、ソープにいったのですが、経験する前に爆発して終わりました。だから初体験はいまの女房でした。女房も大人しく真面目な性格ではじめてだったようです。私は体力に自信がないので夫婦生活も1ヶ月に2度くらいです。

 ことの始まりは、私が遅蒔きながら今年の春に係長に昇進したのです。
その昇進祝いを佐島と近藤という部下の二人がやってくれると言うので、ほとんど飲めないお酒を飲みました。
 いままで、人にこんなにおだてられたことはないし、つい嬉しくて二人を家に連れて帰ったのです。女房も上機嫌の私を見て、あわてて買い出しに行ったり、手料理を用意したりしてくれました。
 日頃から質素で化粧気も少なく控え目な女房も、如才のない佐島たちに、「奥さん、笑うと昔キャンディーズにいた、田中なんとかって、あの人に似てるって言われません?」などと声をかけられ、恥ずかしそうにしながらも嬉しそうでした。

 普段、お酒を一滴も飲まない夫婦がその日はすすめられて飲めないお酒を飲みました。
注がれるままに酒を飲むうち時計が11時を過ぎました。そろそろ終わりにして欲しいと言うような困った顔で女房が私を見ていたように思うのですが、こちらから帰れとも言えずにいたのですが、そこから後は、私はよく覚えていません。たぶん酔って寝てしまったのです。

 ふと、目が覚めると2階の寝室で寝ていました。部下のことが気になって階段を降りようとしたら、下の階から声が聞こえてきました。まだ居るのだと思って階段を降りて
いくと、すすり泣くような声が聞こえるのです。
 気になってそっと降りてダイニングのドアのところから奥の居間を見ると、女房のブラウスや下着が散乱していました。ハッとして中を覗くと部下の二人が下半身裸になっており、女房は全裸に剥かれていました。仰向けにされた女房を佐島が圧し掛かるようにして押さえつけ、豊満な乳房を我が物顔で揉みしだいていました。そして、もう一人の近藤は大きく開かれた女房の太腿の間で、リズミカルに腰を揺さぶっていました。
泣きながら嫌々をするように、顔を振る女房を見ると、口から灰色の布がはみ出ています。声を出さないように,脱がされたパンティを口に押し込まれているようでした。 二人に犯されているとすぐにその光景を見てわかりましたが、情けないかな声を出すことが出来ませんでした。
 二人は「奥さん俺のチンボの方が旦那のなんかよりよっぽど感じんだろ。俺みたいな格好いい男に抱いてもらったことなんかねぇだろ、感謝しろよ。」とか、「おら、もっとマンコ締めろよ。白豚みたいな身体しやがって」などと、侮蔑の言葉を投げかけながらがら、代わる代わる女房を犯していました。自分が何もしていないのに僅かに抗う程度の抵抗しかしない女房に嫉妬していました。
 二人は20代半ばの若い社員です。女房もポッチャリしていますが子供を産んでいないので、年の割りには張りのある身体をしています。二人とも180センチ近い長身で、小柄な女房の裸体を思うがままに弄び、背の低い私には出来ないような体位を繰り返していました。
 短小気味の上、早漏で女房を抱いてもいつも数分で放出してしまう私と違い、二人とも“いつまで続ける気なんだ”と私が不安になるほどの持続力です。しかもその逸物ときたら、カリ高な亀頭がグッと反り返り、子どもの腕のようでした。近藤と佐島が入れ替わるために一瞬女房の身体から離れたときに彼らの股間を目にした衝撃は忘れられません。「あんなモノが女房の中に・・・」と思う間もなく近藤は、女房の足を大きく拡げると、我が物顔に一気に根元まで埋め込みんでしまいました。その瞬間、涙で濡れた顔を仰け反らせ、「ウ,クククゥ・・グゥ・・」と切なげに喘ぎ声をあげた女房の表情は今まで見たどの顔よりも魅力的に見えました。
「我慢するなよ、いいんだろ、こんなに締めけてきやがって、」
唾液でベットリになったパンティを口から取り出した佐島は、女房の裸体の隅々までにキスマークを刻みこきながら、
「奥さん、オマンコ気持ちいいって言ってみな。」などと、さかんに囁いていました。

飛び出していって女房を助けなくてはと思うのですが、私が行っても二人にかなうはずがありません。それよりも気が付かない振りをしてやることのほうが女房のためだなどと、勝手に思い込むことで、自分を納得させるのが,精一杯でした。

佐島が二回、近藤が三回も女房を犯すと、ようやく二人は帰る用意をはじめました。
脱がされたブラウスで顔を覆い、悔しさにすすり泣く女房に二人は、
「奥さん、セックスなんて、スポーツみたいなもんだから、俺たちを訴えようなんて気を起こしちゃダメよ。」
「そうそう、奥さんが一番楽しんでいたんだから、ほら、オマンコグチョグチョ。」
「しかし、臭いマンコだったな。奥さんよく洗ったほうがいいぜ。」
などと、またしても侮蔑の言葉を投げかけると、ゲラゲラ笑いながら、帰っていきました。

女房は1時間近くぐったりとして動きません。そして泣きながら、浴室に行ったのでわからないように私も寝室に戻り女房を待ちました。1時間以上経って夜が明ける頃に女房が寝室に来ました。私はなにも言えず、寝ているふりをして朝が来ました。朝になって女房のようすを見ていましたが、普段と変わっていないようなので、そのまま会社に行きました。

会社に行くときのうの二人が昨日はどうもとあいさつしてきました。私は憎悪で腹の中が煮えくり返っていますが、何もできません。二人は外回りに出かけました。しばらくして家に電話をかけたのですが、誰も出ません。女房のことが、気になるので私も外回りに出かけ、直接家に帰ることにしました。

昼の3時過ぎに家に帰ると表に私の会社の営業車が止まっていました。はっとした私は家の裏側から庭に出て、勝手口からダイニングに入りました。
昨日と同じ声が聞こえました。
居間でまた二人が女房を全裸にしていました。しばらくすると三人は浴室に行き、外からはシャワーの音と女房のうめき声がかすかに聞こえるだけで、何をやっているのかわかりません。
浴室のドアが開いたのでそのまま、二階に上がりました。また、居間から女房のすすり泣く声だけが聞こえてきました。しばらくして車の発車する音が聞こえて二人は帰ったようです。
5時過ぎに二人は帰りました。
その間、私はただじっと二階にいました。助けにも行かず、情けない話です。
女房が浴室に行ったのを見て、私も勝手口から外に出で、夜7時過ぎに家に帰りました。
家に帰ってから夕食を二人でしましたが、特に女房のようすに変わったところはありませんでした。
普段から無口な女房ですが、あまりにも変化がないので、ひょっとして女房は喜んでいるのではと私に嫉妬心が出て、次の日依然雑誌で見た、高性能の盗聴器を買い、家に戻って居間と風呂の換気扇とリビングに仕掛けました。いつのまにか、二人の部下より、抵抗しない女房に嫉妬するようになっています。
ですから、女房の反応を知るために盗聴しようと思ったのです。しかし、反面は女房がかわいそうで・・・どうすればよいのか。



--------------------------------------------------------------------------------
[977] 愛妻2 投稿者:0 投稿日:2001/08/03(Fri) 22:51

 社長と部長を自宅に食事に招いたときのお話からさせて頂きます。
と言っても5月より以前にも来られた事はありまして今回が4〜5回
目だと思います。私がお二人に期待しているのは妻の体をどこまで
触るかな?といったところです……妻が会社に勤めていた頃も飲み
会のときなど、この2人さんは酒の席だからと言うことで妻の尻や
巨乳を冗談半分で触ったりして、妻の方も「もう〜H!、」とか言
って笑って済ませるくらいの感覚になっていました。

社長は以前にパートの主婦の方と関係していたことがあって、その時
のアブノーマルなビデオなどは何本か見せてもらった事があります。
だからこの二人に私は心のどこかで妻を変えてもらえないか、という
期待もあります。

 当日、妻は食事の準備を忙しくした後、社長と部長の2人が来られる前に服を着替えさせました。ノーブラに体に密着する妻にはかなり
小さめのサマーセーターのような生地のワンピースで丈は股下15cm
位だったと思います。重たげに垂れた巨乳の膨らみがそのまま服に
浮き出て、さらに大きな乳首が突き出しています。

かなり妻には抵抗されましたが、私は「いくら知ってる方だからと
いっても、俺がずっと勤める会社の社長だから失礼は許さないぞ!」
といって半ば無理やりのような感じもありましたが、妻自身が厭らし
い気持ちに少しはなっていたことも確かです。
 そしてこれは2人から「セクシーな服で迎えてもほしいな」との
言葉というか命令でもあったのです。

 2人が自宅に来られて妻の姿をみて「奥さん、厭らしい服だね」と
いきなり単刀直入に言って妻は恥ずかしそうに「いつもお世話になっ
ています」ととりあえず挨拶をしていました。
宴会がはじまり妻もお酌をしながら返杯を受けて、時々次の料理を
作りに台所に忙しくしていましたが、やっと落ち着いたころを見計ら
って社長が妻を横に呼び寄せ「さあ、これからじっくり飲みましょう
」と言って妻に露出した太腿に手を乗せて厭らしく撫でだしたのです

妻は特に抵抗する風でもなく「あ、はい・・・どうぞ」と触られなが
らお酒をついでいます。するとすかさず部長が「社長だけいいですね
〜」とひがみっぽく言うと「お前もここに来たら?」と・・・
妻は2人の太った禿げおやじに体が密着する間隔で挟まれて他愛のな
い話をしながらモゾモゾしていました。

私の場所から下が見えにくかったので、トイレに行く振りをして席を
立ち見てみると、2人の手が妻の股に両方から伸びていて腿ではなく
完全に股の部分を厭らしく太い手がウネウネと動いていました。
それだけで私は心臓がバクバクとなりました。

しばらくすると社長が私に「奥さんとチークダンスが踊りたいな、
何か曲をかけて少し照明を落としてくれ」といわれて心臓はドキドキ
したまま曲を流しました。妻が手を社長の胸にあててかろうじて
距離を保とうとすると社長はその手を首に回させて妻の腰を引寄せ
巨乳は社長の胸板に押しつぶされるような格好にされていました

「お前はこんな奥さんをもらって羨ましいな…奥さん、時々ダンス
くらいならわしとでも踊ってくれるか?」と言われて妻は困った
ように「え?・・・あ・・は・・はい」と…
そして腰に当てていた社長の手がゆっくりと妻の尻に這い、円を
描くように揉まれています…このときは私は勃起してしまい座った
ままで見ていました。

妻は顔をうつむかせて時折口が半開きになり、息が荒くなっている様
にみえました。この時妻はかなり酔っていたからなのか抵抗しなかっ
ったんです


--------------------------------------------------------------------------------
[976] Re[975]: 愛妻 投稿者:とおる 投稿日:2001/08/03(Fri) 18:35

> 妻とは社内恋愛の末、結婚するにいたりました。
>  新居を構えてからは会社の社長や上司の方もよく飲みにきていて、
> 結婚しても妻が好みのタイプみたいです……と言っても皆さん50歳

うちも、妻と同じ会社ではありませんが、
家に帰ってきたら、妻の会社の同僚が既に酒を飲みはじめていて・・・
びっくりしたことがありました。

今後のお話を楽しみにしています。


--------------------------------------------------------------------------------
[975] 愛妻 投稿者:0 投稿日:2001/08/03(Fri) 16:42

 初めて書き込みさせて頂きます。皆様のを興奮を覚えながら読ませ
ていただいております。私は35歳の会社員で結婚2年目になりますが
妻とは社内恋愛の末、結婚するにいたりました。
 新居を構えてからは会社の社長や上司の方もよく飲みにきていて、
結婚しても妻が好みのタイプみたいです……と言っても皆さん50歳
前後の禿げおやじですが…(笑)
 妻は30歳で細身のわりには豊満な乳でスタイルはとてもHだと私
自身も思っていますが、乳首と乳輪が異常に気持ち悪いくらいに大き
いのがちょっと……性格も少し天然ボケは入っていますが、素直で
篠原涼子に似てるとよく言われています。
 で、私はこの妻を大勢の精液処理人形のように滅茶苦茶に飼育され
て、厭らしい肉体と精神に改造されることが究極の興奮と思っており
ます。とは言いましても、現実にはまだまだ始めたばかりで内容的には皆様のような激しいお話は出来ませんが、少しづつ書かせて頂こうと思っております。
 相手の方々は会社の社長と上司の方です。2ヶ月くらい前からですが食事に私共の自宅に招いたときの事をお話させて頂きますが、
すみません。時間の関係でこの続きは今日か明日にでも書かせて頂き
ます。
 


--------------------------------------------------------------------------------
[974] 拓也さんへ(2) 投稿者:りょう 投稿日:2001/08/03(Fri) 03:44

拓也さんへ

 お分かり頂けるでしょうか。じりじり照りつける日差しのなかラブホテルの前に立ちつくす夫の気持ちが。あなたの後からうつむき加減でホテルに消える妻を見たとき、現実を受け入れました。緑のブラウスが遠目にも鮮やかだったのを思い出します。あのブラウスは彼女のお気に入りで私と一緒に買ったものなのです。二人がいる部屋はどこかとホテルの窓々を目で追っても分かるはずもありません。ひたすらその向こう側で起きている事を妄想するだけでした。屈辱感と焦燥感、息が詰まるような興奮、恥ずかしい話ですが勃起していたのです。

 時間をつぶし普段通り9時頃帰宅したとき、妻はいつも通りの様子で食事の支度をし何事もなかったようにテレビを見始めました。お菓子をつまみながら時折近所の噂話とかを話しかけてきます。どこにでもある家庭の風景で、どこにでもいる中年の主婦です。

 その夜強引に妻を抱きました。理由をつけて嫌がったのですがかまわず下着を剥ぎ取り、体のあらゆるところを愛撫しました。あなたの匂いや痕跡が残っていないか隅々まで確かめました。太腿の奥にわずかに残っていた痣はあなたがつけたものなのですか。すこし腫れてるように見えたアナルはあなたに弄ばれたためでしょうか。夢中でアナルを吸い性器に舌を差し入れていました。彼女はいつになく激しい愛撫に驚いた様子でしたが、やがて快感を味わうかのように目を閉じ没頭し始めました。きっとあなたのことを想い浮かべていたに違いありません。激しく射精しました。

 いつもの様に素っ気なく後始末をする妻の後姿を眺めながら昼見たことを淡々と告げました。自分でも驚くほど冷静でした。当然ですが妻のショックは大きく暫く口がきけない程でしたが、しかし言い訳しても通じないことが分かると素直にあなたの事を認めました。きっと動転していたのでしょう。洗いざらい告白しました。その内容は先のメールの通り想像以上でした。

 告白後しばらくは気まずい雰囲気でしたが、そのうち奇妙に落ち着いた状態が生まれました。妻は安定した生活を自分から捨てるつもりはなく、私に離婚する気がないことがわかると挑発するかのように振る舞い始めました。あなたのSEXの素晴らしさを露骨に語り、あなたに教えられた事を私にもします。挿入しているときに私の乳首をいじったり、騎乗位になって後手で玉を触ったり、玉から尻の穴まで舐めたりとか、結婚後10年間こんな妻の素顔は想像すらできませんでした。ここまで仕込んだあなたのSEXには到底かないません。

 ちょっと長くなってしまいましたね。まだまだお話したいことはあるのですがそれは次の機会にします。ただ夫婦仲が奇妙にうまくいっている事だけは申し添えます。妻があなたからの連絡を待っています。今度の休みに二人で妻の下着を買いに行くつもりです。あなたに気に入ってもらえると良いのですが。

 それではお元気で。


--------------------------------------------------------------------------------
[973] 逆瀬川氏へ。。皆様へ。。 投稿者:エル 投稿日:2001/08/03(Fri) 00:38

このHPの網に自ら引っ掛かって半年ほど・・
過去ログも全て読み砕き、自分の嗜好にあった作品を読み、
日々、自分の日常に見える妻の姿にラップさせ、興奮の昂ぶりを妻と共有する事なく自慰に耽っていた私です。
妻はネットの世界には縁も無く、アナログ感覚ではありますが、私のちらつかせる
願望を聞くのですが、嘲笑にも似た言葉で。。叶える事が出来ない私の妄想を現実の描写として眼の前に差し出して頂いた「氏」に感謝致します。
チャットでHNを変え、自分に無い言い廻しでの人の欲望、願望を聞き出し、新たな興奮の糧にする・・・寂しいですね。。

明日からは、自分の欲望の為に、妻を変えて・・行こう。
「氏」の小説(と言わせてもらいます。m(..)m)を現実にする為に。

ただヤリたいだけの輩にも妻の股ぐらを開かせよう。
そして、一昨日の夢で感じたあの感覚を蘇らそう・・。
只、自分の射精のあの数秒の世界を視覚から。


--------------------------------------------------------------------------------
[972] 贖罪08 投稿者:逆瀬川健一 投稿日:2001/08/02(Thu) 22:02

 逆瀬川健一です。無名です。さん、ご感想、ありがとうございます。私たち夫婦の物語に、あのようなお言葉をいただき、恐縮しております。ところで、ここでまずお詫びしておかなくてはなりません。前回の書き込みで「当時、私たちの結婚は八年目に入っていた。」という一文がございますが、正しくは「十一年目」です。関係者への配慮等のため微妙に数字を変えておりましたせいで、ついうっかりして表記を謝ってしまいました。ここにお詫びして訂正いたします。面目しだいもございません。

【#08 傍観】
 三宮の駅前で私を拾うと、Fの運転するBMWは山手に向かった。
 午後八時。すでに日本屈指の夜景がクルマの前後左右に広がりつつある。だが、神戸の夜景は、そのさなかにあっては堪能できない。神戸港からのパノラマがすばらしいのだ。それはまさに、官能のありようにも似ている。エロティシズムとは、ある程度、距離を置いてこそ、その香りを味わうことができる。どっぷり浸かってしまっては、単なる肉体の刺激が支配するベタで無粋な世界が広がるだけだ。
 これから私は妻の痴態を目撃する。指一本触れることなく、声ひとつかけることなく、ただのオブザーバーとして、見知らぬ男に狂わされてゆく妻の姿を見つめていなくてはならない。そんなことはごめんだという男性もいるだろう。精神の均衡を乱されてしまう男性もいるかもしれない。だが、私は取り乱すことなく、妻の狂態を見届けることができるという確信めいた自信があった。
 元旦の夜、妻の告白を聞き終えた私は、妻と風呂に入った。汚れてしまった身を嘆き、不本意にも激しく反応した性感を呪う妻を湯船の中で抱き、隅々まで洗ってやった。すべての汚れは洗えば落ちる。心まで汚れていなければ大丈夫だと励ましながら、湯が生ぬるくなるまで妻を抱き続けた。
 BMWは、山手の大通りから急な坂に入り、高価そうな分譲マンションの駐車場に乗り入れた。
「着いたで」
 助手席の私を一瞥して、Fはドアを開けた。

 七階建てのマンションの最上階でエレベーターを降りた。
 一戸一戸の面積が広いらしく、吹き抜けの周囲をポーチ付きの玄関が四つ囲んでいるだけだ。その一つのドアにFがカードキーを差し込んだ。
 作りつけの下駄箱のガラス扉の向こうに男物の靴が三足、女物の靴が二足見えた。一つは妻が気に入っているショートブーツだった。
(いわゆる5Pというやつか……)
 私は溜息を洩らした。仕事帰りの身にとって、いささかヘビーな光景を見ることになる。
 住戸内のどこからか、かすかに人の話し声がする。妻の嬌声が耳に飛び込んでくるものと覚悟していた私には、ちょっと意外だった。
 Fに招き入れられた六畳ほどの和室の一方の壁にはモニターテレビが三台並び、その前に置かれた文机には、レバーやつまみがひしめくビデオ編集機のような装置があった。
「適当に座り」
 部屋の隅に積まれた座布団を指し示すと、Fはモニターテレビのスイッチを入れていった。三つの画面のノイズがかき消え、鮮明な映像を映しだした。フローリングの広い部屋が三つのアングルから捉えられている。
「リビングや」
 Fはぶっきらぼうに言うと、レバーを操作した。
 画面の一つがソファセットをズームインした。三人掛けのソファに初老の男たち、一人掛けのソファ二脚のそれぞれに女の姿があった。一人は妻、もう一人はTだ。五人は服を着ていた。着衣に乱れはない。
 私は首をひねった。すでに九時前だというのに悠長なものだ。カネに明かせてこんな高級マンションを秘密の隠れ家にしている爺さんやおっさんの割にはがつがつしたところがない。元旦の日に妻を犯した僧侶とはまったく違う。
「しもた! つまらんな」
 Fが舌打ちをして、私に首をねじった。
「もうお開きやで、今夜は」
「妻を、このまま帰してもらえるんですか」
「帰すもなにも、あとの祭りやがな。いや、祭りの後、言うたほうが正しいんかな」
「………?」
「もうとっくに終わったちゅうことや。もうちょっと早よ会社を出て来なあかんで。オブザーバー失格や」
 合点がいかない様子の私に、Fは面倒くさそうに語って聞かせた。
 三人の男とTは、すでに妻を貪ったあとなのだという。午後六時集合だったから、クライマックスは八時過ぎだろうとFは踏んでいた。だが、予想に反して5Pの宴は終わり、全員がシャワーを浴びて身繕いをすませたばかりの場面だったのだ。
「奥さんが新鮮やったから、おっさんたち飛ばしすぎたんちゃうか」
 私は肩を落とした。何を目撃してもうろたえぬように、朝から気を張ってきた。その反動が、落胆にも似た疲れとなって私の心をふさいだ。
「見たかったなあ、奥さんが四人に責められるとこ」Fは大袈裟な溜息をついた。
「ちょっと待ってください。今、四人て言いませんでした?」
「ああ。Tさんが指導係になって、おっさんたちに奥さんを嬲らせたんや。同じ女やから、結構えぐいことやったんちゃうか。それが見たかったんや」
 同意しそうになる自分を必死に抑えた。妻が味わう恥辱を共有し、痛みを分かち合おうと心に誓っていたんじゃないのか、おれは? なぜ落胆する? なぜ、モニターに近づいて妻の憔悴ぶりを見守ってやろうとしない?
「そないにがっかりせんかてええやろ」
 Fは私を見て苦笑した。
「一部始終はビデオに撮ってあるから、次の機会にでも渡したるわ」
「いえ、結構です。その場におらんと意味がありませんから」
「ははーん、ライブ志向か? 臨場感がないと立ちが悪いちゅうわけかいな」
「いや、そういうわけでは……」
 Fに本心を見透かされたような気がして、私はあわてて首を振った。
「まあ、ええ。声だけでも拾てみよか」
 操作盤のつまみにFの手が触れると、文机の端にセットされたミニスピーカーから男たちの声が流れはじめた。
『とは思えなかったよ、あの反応ぶりを見るかぎりね』
『まったくや。Tさんの出る幕がなかったんと違うかい?』
『私なんか邪魔なくせに』Tの声。写真の印象とは異なり、透明感のある細い声だった。『でも、教授がお持ちになったバイブはよさそうでしたわ』
『実用面では日本製にまさるものはないらしいが、ドイツ製のものには独特のムードがあるよね』
 教授と呼ばれた白髪頭が、ソファの脇に載せた書類鞄から箱を取り出し、蓋を開けてみせる。Tが中身を掴んだ。
 長さも太さも男の二の腕ほどはありそうな筒具が姿を現した。
 男たちは好色な笑みの中にも複雑な表情を浮かべている。妻が顔をそむけるのを、私は見逃さなかった。
『最初は無理だと思ったんやけどな』五分刈りの男が言った。『ふつう、そんなん入れられたら壊れるで。そやろ、Tさん?』
『女って、意外とタフなもんなんですよ』Tは、手にした淫具を弄びながら答えた。『赤ちゃんかて産むくらいやから、これくらい平気なんちゃいます?』
『そこまで言うんやったら、あんたもいっぺん試してみたらどうや』髪の薄い痩躯の男がからかった。『この奥さんみたいにひいひい言わしたろか』
『お尻にも入れてえ、と言ったのは傑作でしたな』教授が神妙な顔で言った。『それこそ壊れてしまう』
『どっちが? 奥さんのアヌス? それともそのバイブが?』五分刈りが調子に乗る。
『そらバイブに決まってるやろ』
 痩躯の男がまぜっかえすと、妻を除く全員が爆笑した。
「妻は……妻は、いったい何を……?」
 呆然とつぶやく私を見て、Fは鼻を鳴らした。「だいたいわかるやろ。気になるんやったら、奥さんに訊けばええこっちゃ。今夜は燃えるで」
「やっぱり、ビデオいただけますか」
 万事まかせろ、と言いたげな表情で、Fは私を見た。
『しかし、こんな奥さんと暮らしてる旦那も体力もたんで』五分刈りが喋っていた。『わし、腰がふらふらやで。抜かずのなんとやらいうのは二十年ぶりとちゃうかな。教授はどないでした?』
『社長にあやかりたいもんですなあ。あいにく、そこまではいきませんでしたが、とても満足しました。前と後ろから責められながら、ときおり見せる表情がなんともすばらしい。退官後も、やめられそうにありませんな』
『やめたら老け込みまっせ』痩躯が言った。『それに、教授が持ってきてくれるオモチャが毎回楽しみで楽しみで。体とカネが続くかぎり、この集まりを続けていきましょうや』
 高笑と苦笑が交差する中、妻は最後まで顔を上げなかった。
 三宮駅まで、Fが送ってくれた。
 BMWのリアシートに私と並んで座る妻に、気になっていたことを訊いた。大阪の僧侶に嬲られた日は月経直後だったから妊娠の心配はなかったが、これからも頻繁に男たちに奉仕しなくてはならないのなら避けて通れない問題だ。望まない妊娠の結果、妻の体がダメージを受けては取り返しがつかない。妻の返事によっては、貯金を下ろし、保険を解約し、それでも足りなければ退職金の前借りをして全額返済するつもりだった。私の中に芽生えた邪悪な好奇心のために妻を傷つけるわけにはいかない。
「避妊は……どうしてる?」
「低容量ピルを服んでる」
「体調は、悪くないか」
「だいじょうぶ。アレルギーなんかないから」
「それは知ってる」妻の肩を抱き寄せた。「たいへんやったな、今夜は」
「ほんとにいいの、このままで?」妻の声が湿り気を帯びた。「何人もの男の人に抱かれる、こんな私でも」
「夫婦やのに、なに水くさいこと言うてるんや」
 妻がしがみついてきた。歯磨きペーストの香料が妻の吐息に混じっていた。
 フロントグラスいっぱいに広がる神戸の夜景を眺めながら、脳裏に満ちる不道徳な悦びの奔流に、私はとまどっていた。妻はあと幾人、いや、幾十人もの男の精を子宮に浴びるのだろう。喉にも、そして、いずれは直腸にも。
 その思いに、私の性器をは甘くうずいた。
 帰宅後の妻の一人語りを待ちかねる暗い情熱を、私はそのときはっきりと自覚した。

 今、思い返しても、そのときの嗜虐的(被虐的?)な情念がどこから湧いてきたのかよくわかりません。性格的な欠陥があるのか、それとも男とはそういうものなのか……。「妻物語」に寄せられる皆さんのお話に、その答えがありそうなのですが、今は私たちの物語を思い出すのに精一杯です。これからも、よろしくお付き合いください。では、後日。



--------------------------------------------------------------------------------
[971] りょう様 投稿者:独身 投稿日:2001/08/02(Thu) 18:38

独身者の書き込みにて失礼致します。
りょうさんと拓也さんのやり取り、実に興味深く拝見させて
頂いています。私も、奥様の告白の内容に大変関心を抱いております。よろしければ、またお教え下さい。

私も、いつか妻を持った暁には公認にて浮気して貰いたいと思って
おります。夫公認のもとで浮気に励む妻の姿に、嫉妬と興奮を
覚えたく考えております。浮気相手とのセックスに溺れ、私を
蔑むようになるまで成長してくれれば最高ですね。

これも、一種のマゾヒスティックな感情の為せる業でしょうか。


--------------------------------------------------------------------------------
[970] りょうさんへ 投稿者:他人 投稿日:2001/08/02(Thu) 08:08

スケベな奥さまのこといろいろ想像してしまいました。
もっと奥さまの告白の内容を教えてください。


--------------------------------------------------------------------------------
[969] りょうさんへ 投稿者:拓也 投稿日:2001/08/01(Wed) 00:28

りょうさん、、、拓也です。

あなたにバレてしまったことは彼女から聞いています。責められて無いことが分かって少し安心しています。

結婚式の前日だけではありません、、、、新婚旅行から帰った次の日にもしました。僕の方がずっと気持ち良いそうです。
愛撫と言うよりSEXの最中に根ほり葉ほり聞いています。初めは嫌がっていましたが最近では何でも放してくれますよ、、、あなたの性癖や早漏気味な事や何かまで、、、ネ。

彼女に飽きた訳ではありません、、チョット仕事と他の人妻に忙しいものですから、、でも、ヒマを作って又誘おうと思ってますので、、、その時はよろしくぅ〜。 拓也


--------------------------------------------------------------------------------
inserted by FC2 system