BBS1 2001/06 過去ログ


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[903] 泣き狂う妻 投稿者:不良中年 投稿日:2001/06/30(Sat) 10:16

こんなこと、止めましょう!!と懇願する妻を今回も4人で陵辱の限りを尽くして犯してやりました。
自分の意思に反して肉体は快楽の絶頂を迎えさせられてしまう女の性に身を震わせて泣き狂う妻を優越感で眺めています。
陵辱の限りを尽くされた妻は・・・・足を閉じる事さえままならず弛緩の痴態をさらして密部からはおびただしい精液を垂れ流し大の字のまま横たわっています。
普段の凛とした姿はそこに無く・・・・ただの陵辱女の哀れな姿で・・・情けないないのでしょう!!惨めなのでしょう!!
天井を眺め微動だもせず、涙を流し嗚咽する様はこれまでの私の劣等感を払拭してくれています。
私の思いを知ってか知らず、よくもまあ!!亭主の前であれだけの事が出来るかと感心っするやら、苦笑して社長達を見てしまいます。

前回にも告白しましたが、生の中出しを強要させていますのでもちろん妊娠の可能性があるわけです。
もちろん、妊娠すれば堕胎を強要するのですが・・・・そのプロセスの中で妻の精神的動揺を感じると・・・・もっと、もっと惨めてやりたくなるのです。
妻としてはこんな中での絶頂は見せたくない痴態であり・・・精神的にもそれを押さえ様とかなりの抵抗をしますが・・・・そのような抵抗はかえって男達に陵辱の限りを尽くさせる原動力になるのです。
妻が抵抗すればするほど・・・・あんなことも、こんなこともと掻きたてるようです。
また、抵抗する妻はそれでも絶頂を向かえてしまう・・・その行為が意志とは反して絶頂を増幅させるようで、拒めば拒むほど、絶頂を向かえようとする妻の身体は波打ち小刻みな振るえと、のたうち回る様は激しいのです。そしてその後の弛緩のときの悔恨は大きい様です。



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[902] Re[900]: デリヘル嬢の妻3 投稿者:BOSS 投稿日:2001/06/30(Sat) 01:49


>
> ですから、私はSの振りをして、妻を目の前で色々な男に抱かせます。自分のM心を満足させるために・・・。
> 私の苦悩は続きます。

最高ですね!この奥さんを抱かせてもらいたいですね。あなたの目の前で!恋人の様に抱き合いながら、よがらせながら。続編を期待します。
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[895] Re[892]: デリヘル嬢の妻 投稿者:たー 投稿日:2001/06/28(Thu) 18:13

> その気のある方は感想などをお願い致します。

何を迷っているんですか?望み通りの展開じゃないんですか?
できることなら、私も菅原さんを紹介していただきたいですよ。

興味津々です。詳細を待っています。


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[894] Re[892]: デリヘル嬢の妻 投稿者:houhou 投稿日:2001/06/28(Thu) 11:19


> ここに書き込みをしたのは、妻からの進めです。そんなに悩んでいるのなら皆様の意見を聞いて見てはどうか?私も見てみたいということです。長々と書き込みをしてしまいましたが、その気のある方は感想などをお願い致します。

詳細希望


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[893] Re[892]: デリヘル嬢の妻 投稿者:たなか 投稿日:2001/06/28(Thu) 10:42

どんな調教をされたのでしょうか?
興味がありますね、調教内容を知りたいです!


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[892] デリヘル嬢の妻 投稿者:クロオ 投稿日:2001/06/28(Thu) 01:29

私たちは、結婚5年目の34歳と28歳の夫婦です。妻の容姿はかなり高いと思っております。
そんな訳ですから、私と結婚する前からかなり男出入りは激しかった様です。
今日は、私と妻の秘密を告白いたします。(これは全て事実です)
私には、SMの趣味が若い頃からあり妻を何としてもM嬢に仕込もうと結婚当初は連日連夜努力を重ねてきました。
しかし、妻は若い頃から男にちやほやされていましたから、どちらかと言うとS気の方が強く、しだいに夜の生活も疎遠になっていき、夫婦生活自体がうまくいかなくなってきました。
そんなときに私が今でも師と仰ぐ菅原さんに出会いました。彼の詳しいPFは割愛しますが昼は一流企業の部長、夜は一流の調教師です。
そこで、私は菅原さんに現状をいろいろ相談いたしました。
妻のこと自分の性癖の事など、全て正直に告白を致しました。
そんな私に菅原さんは、こうおっしゃりました。『@私が見て欲情する女である事A君が奥さんを心から愛していることB奥さんが心身どんなに変わっても後悔しないこと』この条件が満たしてあれば、奥さんを君の望む女に変えてやると、
私は、2週間ほど真剣に悩みましたが、決意し菅原さんに妻を預けることにしました。
もちろん、妻に相談したところ、頭がおかしいんじゃない?とか、
そんなことしたら離婚だ!とかさんざん罵られましたがまず1回あって見ることになりました。
(後で妻に聞いて見ると、そんなえらそうな事をいう男を見て見たいという好奇心と逆に手玉に取ってやるという元来の負けず嫌いの気持ちだったそうです)
そんな訳で2年前の12月の金曜日に某港区のホテルのラウンジでお会いしました。
そのときの妻は、今でも忘れませんが相当気合の入った姿をしておりました。(ロングの茶髪、縦縞のシャネルのミニスーツ、光沢の有る
かなり濃いこげ茶のストッキング、クロのロングブーツ)
妻でありながら、私が勃起する位でした。
面談の結果、条件はクリアになり。その日から2日間菅原さんと妻は
そのホテルに泊まることになりました。もちろん妻に、意思確認を
致しましたが、逆に対抗心を燃え滾らせ、簡単に同意いたしました。
もともとSEXは大好きな妻ですから、たまにはオヤジを喰ってやるか位の軽い気持ちのようでした。
もちろん私は、何かあったらいけないので保証として菅原さんの会社のIDカードを預かることにしました。
それからの途中経過はすごく長くなるので止めますが、その時の結果と現在をお話すると、日曜の夜に帰ってきた妻は、全く別人のように
なっておりました。なにか遠い夢を見ているような目をして、僕の質問にもあやふやな回答しかしてくれませんでした。
妻が帰宅して2時間くらいした頃、菅原さんから電話があり、『まずず調教の第一歩が始まった。これから3ヶ月間毎週金・土の夜は君の奥さんは私の調教を受け入れることになった。もちろん奥さんも同意している。君の望む完全なM嬢になるためには、経費として200万かかるが、心配する事はない。私と奥さんで負担できるから。心変わりはないな?』とおっしゃられました。
私は、意味が良くわからなかったのですが、とりあえず同意いたしました。
そして・・・現在、妻は完全に私の望むM嬢になっております。
体は、唯一欠点だった貧乳のバストにもシリコンが入り、今や86の
Dカップ、少しアンダーヘアーが濃かった部分もハートに矢が刺さった形にされ、後は永久脱毛。おしりには、2000.S’NO.13と刺青が
入っております。(調教卒業の年と菅原さんの13人目の奴隷だそうです)
心は、元から愛し合っておりましたのですかっりM嬢になった妻とは
ばっちりうまくいっております。
ただ、ときどき菅原さんに呼び出され菅原さんの友人達にデリヘル嬢として貸し出されている事が気になります。
(ホテル代・豊胸代等の経費のためだそうです)
そんな時、私は菅原さんに渡された調教時のビデオ記録見ながらオナニーをしておりますが、妻だけではなく私までもが調教されてしまったのではないか?このままで良いのか?悩んでおります。
ここに書き込みをしたのは、妻からの進めです。そんなに悩んでいるのなら皆様の意見を聞いて見てはどうか?私も見てみたいということです。長々と書き込みをしてしまいましたが、その気のある方は感想などをお願い致します。


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[891] 美人局の夫 投稿者:太郎 投稿日:2001/06/27(Wed) 00:36

私は40歳、妻は35歳で二人の子供がある夫婦です。結婚して早14年になります。自分で言うのも何ですが我々夫婦は至って仲が良く、知人からも羨ましがられるほどの関係でした。また夜の生活も週に三回はコンスタントに営んでおり、何の不満もない夫婦関係だったと言えるでしょう。しかしそんな平凡ながらも満たされた生活を根底から揺さぶるような事件が持ち上がったのは去年の夏のころでした。

 私たちは夫婦で喫茶店を営んでいるのですが、この不況の元では経営もままならず、ついに妻だけが別にパートで働くことになりました。私の妻は看板娘という年ではありませんが、昔はモデルをしていたこともありかなりの美人なのです。そのため妻目当てにやってくる客も多く、中には私の目の前で堂々とくどく人もあるほどでした。そんな妻ですが身持ちは堅く、派手な仕事をしていた割には結婚までは処女だったのですが、いかんせんちやほやされるのが大好きという性分が玉に疵です。

 そんな妻ですから世間の男達が放っておくはずは無いと思うのですが、まあ俺の女房に限って・・という気持ちもあり
「ともかく仕事なんかよりも変な男達に気を付けるんだぞ、お前はただでさえ目立つんだから」
「あら、私を信じてないの?そんな心配いらないわよぉ。それに小林さんの所だしさぁ」
 この「小林さん」と言うのが妻が働くことになった工務店でした。小林工務店には店の改装をやってもらったことがきっかけで、よく利用していただいていたのです。パートの話もどうせなら知ったところで・・・と言うことでお願いしたわけです。ここは家から数分の所にあり、大きなマンションの2階を事務所としています。もちろん自社所有の建物で2代目(?)の50代の社長と数人の社員という小規模な事務所ながら、不動産業も営んでいます。そのため事務員が結構忙しいらしく、電話と客の取り次ぎと掃除程度でということで妻が雇われたわけです。

 マンションの最上階は先代である会長の執務フロアーという事になっています。もう70歳を越えているモノのなかなかおしゃれで精力的なおじいさんです。私たちの店にもよく顔を出してくれ、年甲斐もなく以前から妻をお気に入りのご様子でした。後から判ってきたのですが、妻を雇い入れるように後押ししたのは実はこの会長だったのです。


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[895] Re[892]: デリヘル嬢の妻 投稿者:たー 投稿日:2001/06/28(Thu) 18:13

> その気のある方は感想などをお願い致します。

何を迷っているんですか?望み通りの展開じゃないんですか?
できることなら、私も菅原さんを紹介していただきたいですよ。

興味津々です。詳細を待っています。


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[894] Re[892]: デリヘル嬢の妻 投稿者:houhou 投稿日:2001/06/28(Thu) 11:19


> ここに書き込みをしたのは、妻からの進めです。そんなに悩んでいるのなら皆様の意見を聞いて見てはどうか?私も見てみたいということです。長々と書き込みをしてしまいましたが、その気のある方は感想などをお願い致します。

詳細希望


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[893] Re[892]: デリヘル嬢の妻 投稿者:たなか 投稿日:2001/06/28(Thu) 10:42

どんな調教をされたのでしょうか?
興味がありますね、調教内容を知りたいです!


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[892] デリヘル嬢の妻 投稿者:クロオ 投稿日:2001/06/28(Thu) 01:29

私たちは、結婚5年目の34歳と28歳の夫婦です。妻の容姿はかなり高いと思っております。
そんな訳ですから、私と結婚する前からかなり男出入りは激しかった様です。
今日は、私と妻の秘密を告白いたします。(これは全て事実です)
私には、SMの趣味が若い頃からあり妻を何としてもM嬢に仕込もうと結婚当初は連日連夜努力を重ねてきました。
しかし、妻は若い頃から男にちやほやされていましたから、どちらかと言うとS気の方が強く、しだいに夜の生活も疎遠になっていき、夫婦生活自体がうまくいかなくなってきました。
そんなときに私が今でも師と仰ぐ菅原さんに出会いました。彼の詳しいPFは割愛しますが昼は一流企業の部長、夜は一流の調教師です。
そこで、私は菅原さんに現状をいろいろ相談いたしました。
妻のこと自分の性癖の事など、全て正直に告白を致しました。
そんな私に菅原さんは、こうおっしゃりました。『@私が見て欲情する女である事A君が奥さんを心から愛していることB奥さんが心身どんなに変わっても後悔しないこと』この条件が満たしてあれば、奥さんを君の望む女に変えてやると、
私は、2週間ほど真剣に悩みましたが、決意し菅原さんに妻を預けることにしました。
もちろん、妻に相談したところ、頭がおかしいんじゃない?とか、
そんなことしたら離婚だ!とかさんざん罵られましたがまず1回あって見ることになりました。
(後で妻に聞いて見ると、そんなえらそうな事をいう男を見て見たいという好奇心と逆に手玉に取ってやるという元来の負けず嫌いの気持ちだったそうです)
そんな訳で2年前の12月の金曜日に某港区のホテルのラウンジでお会いしました。
そのときの妻は、今でも忘れませんが相当気合の入った姿をしておりました。(ロングの茶髪、縦縞のシャネルのミニスーツ、光沢の有る
かなり濃いこげ茶のストッキング、クロのロングブーツ)
妻でありながら、私が勃起する位でした。
面談の結果、条件はクリアになり。その日から2日間菅原さんと妻は
そのホテルに泊まることになりました。もちろん妻に、意思確認を
致しましたが、逆に対抗心を燃え滾らせ、簡単に同意いたしました。
もともとSEXは大好きな妻ですから、たまにはオヤジを喰ってやるか位の軽い気持ちのようでした。
もちろん私は、何かあったらいけないので保証として菅原さんの会社のIDカードを預かることにしました。
それからの途中経過はすごく長くなるので止めますが、その時の結果と現在をお話すると、日曜の夜に帰ってきた妻は、全く別人のように
なっておりました。なにか遠い夢を見ているような目をして、僕の質問にもあやふやな回答しかしてくれませんでした。
妻が帰宅して2時間くらいした頃、菅原さんから電話があり、『まずず調教の第一歩が始まった。これから3ヶ月間毎週金・土の夜は君の奥さんは私の調教を受け入れることになった。もちろん奥さんも同意している。君の望む完全なM嬢になるためには、経費として200万かかるが、心配する事はない。私と奥さんで負担できるから。心変わりはないな?』とおっしゃられました。
私は、意味が良くわからなかったのですが、とりあえず同意いたしました。
そして・・・現在、妻は完全に私の望むM嬢になっております。
体は、唯一欠点だった貧乳のバストにもシリコンが入り、今や86の
Dカップ、少しアンダーヘアーが濃かった部分もハートに矢が刺さった形にされ、後は永久脱毛。おしりには、2000.S’NO.13と刺青が
入っております。(調教卒業の年と菅原さんの13人目の奴隷だそうです)
心は、元から愛し合っておりましたのですかっりM嬢になった妻とは
ばっちりうまくいっております。
ただ、ときどき菅原さんに呼び出され菅原さんの友人達にデリヘル嬢として貸し出されている事が気になります。
(ホテル代・豊胸代等の経費のためだそうです)
そんな時、私は菅原さんに渡された調教時のビデオ記録見ながらオナニーをしておりますが、妻だけではなく私までもが調教されてしまったのではないか?このままで良いのか?悩んでおります。
ここに書き込みをしたのは、妻からの進めです。そんなに悩んでいるのなら皆様の意見を聞いて見てはどうか?私も見てみたいということです。長々と書き込みをしてしまいましたが、その気のある方は感想などをお願い致します。


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[891] 美人局の夫 投稿者:太郎 投稿日:2001/06/27(Wed) 00:36

私は40歳、妻は35歳で二人の子供がある夫婦です。結婚して早14年になります。自分で言うのも何ですが我々夫婦は至って仲が良く、知人からも羨ましがられるほどの関係でした。また夜の生活も週に三回はコンスタントに営んでおり、何の不満もない夫婦関係だったと言えるでしょう。しかしそんな平凡ながらも満たされた生活を根底から揺さぶるような事件が持ち上がったのは去年の夏のころでした。

 私たちは夫婦で喫茶店を営んでいるのですが、この不況の元では経営もままならず、ついに妻だけが別にパートで働くことになりました。私の妻は看板娘という年ではありませんが、昔はモデルをしていたこともありかなりの美人なのです。そのため妻目当てにやってくる客も多く、中には私の目の前で堂々とくどく人もあるほどでした。そんな妻ですが身持ちは堅く、派手な仕事をしていた割には結婚までは処女だったのですが、いかんせんちやほやされるのが大好きという性分が玉に疵です。

 そんな妻ですから世間の男達が放っておくはずは無いと思うのですが、まあ俺の女房に限って・・という気持ちもあり
「ともかく仕事なんかよりも変な男達に気を付けるんだぞ、お前はただでさえ目立つんだから」
「あら、私を信じてないの?そんな心配いらないわよぉ。それに小林さんの所だしさぁ」
 この「小林さん」と言うのが妻が働くことになった工務店でした。小林工務店には店の改装をやってもらったことがきっかけで、よく利用していただいていたのです。パートの話もどうせなら知ったところで・・・と言うことでお願いしたわけです。ここは家から数分の所にあり、大きなマンションの2階を事務所としています。もちろん自社所有の建物で2代目(?)の50代の社長と数人の社員という小規模な事務所ながら、不動産業も営んでいます。そのため事務員が結構忙しいらしく、電話と客の取り次ぎと掃除程度でということで妻が雇われたわけです。

 マンションの最上階は先代である会長の執務フロアーという事になっています。もう70歳を越えているモノのなかなかおしゃれで精力的なおじいさんです。私たちの店にもよく顔を出してくれ、年甲斐もなく以前から妻をお気に入りのご様子でした。後から判ってきたのですが、妻を雇い入れるように後押ししたのは実はこの会長だったのです。


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[890] 複数のはずが・・・ 投稿者:悦 投稿日:2001/06/26(Tue) 16:32

久しぶりの複数プレイと、最近、生意気になっている妻に対する気持ちとで私は興奮していた。
ところが、いざ当日になってみると、約束した人が来ない・・・
結局、39歳の男性1人しか来なかった。

妄想を膨らませていた私のショックはでかく、
半分、諦めモードでホテルへ行った。

雰囲気は落ち着いた感じの男性だった。
メールでは経験は多少あるとの事だったが、
もう、そんな事はどうでも良くなっていた。
"今回は写真だけ撮ろう"と投げやりな気持ちで始まった。

妻は、すっかり慣れていて、緊張感など皆無、
「お腹減ったから何か食べよう」などという始末。
ラブホで食事する人っているんだろうかと思いながら
私は催促した。
「ほら、早くベッドへ行け」
妻は「もう!」と言いながらベッドへ行くと、
さっさ服を脱ぎ始める。
そこには、やらしさという雰囲気はなく、まるで業務
妻にとっては、一つの仕事という感覚しかないのかもしれない。

男性と少し話した時に、潮吹きの経験を聞かれ
ビデオで見た事はあるが、妻では見た事がないと言った。
本来、挿入でしか喜ばない妻は、手だけでは冷めてしまうと
不安にさえなった。

まずは、妻の股間を丁寧に舐め始めた。
そして指を静に動かし始めた。
その指は、序所に早く、激しく動き始めた。
止まったり動いたりしながら・・・

妻が大きい声をあげる。
"おや??"
私は、いつもとは違うかもしれないと思った。
いつもの妻なら、早くいれてと催促してくるのだが、
相当、気持ちがいいらしく、喘ぎつづけた。

大半が指だけで、挿入時間というのは短かったように思う。
挿入後、すぐに妻がいってしまった。
妻は満足したようで、「凄い、凄い」と連発していた。

ドタキャンされた私は、少し満足した。
もしかしたら1人でも十分楽しめるかもしれない・・・
そうも思えてきた。

男性としては、妻がいった後に続けたかったようだが、
割切りの早い妻は、いくと同時に、すっかり冷めてしまい。
オチャラケモードになった。

休憩を挟んで、男性は妻に
「我慢しなくていいから・・」といい
潮を吹かせてみようという事になった。
妻は、最初は抵抗感の方が強かったようだが、
指が挿入されると、すっかり男性のペースになっていた。

まずはアナルの調教から・・・
指を入れただけでも怒っていた妻は、
男性の指が入ってるに無抵抗だった。
気持ちよかったのだろう・・・

指が妻の肛門の中で動いている。
それを間近で見ている私に、いろいろと教えてくれる。
「なるほど・・・・」

そうこうしてるうちに、再び妻の声が大きくなっていった。
男性は激しく、指を動かし、尿道を刺激しているようだった。
妻に力を抜いてと言いながら指は動かし続けている。
そして・・・・

ピューっと
少量ではあったが・・・
潮吹きというとビデオ等では、飛び散るくらい勢いの強いものを想像するが
妻の場合は放尿に近い感じだった。

それでも初めてみる妻の姿
これには久々に興奮してしまった。
妻も、ここまでするようになったか・・・

まだまだプライドが高く、我慢している妻であるが、
少しずつ壊れているのかもしれない。
それを思うと、今後が少し楽しみになってきた。

結局、男性はいけなかったが、
妻に次回の可能性を感じさせてくれるプレイができたので満足でした。
どうしても妄想先行型の私ですが、妻が今までとは違う状態になるだけで
新鮮さもあり、興奮もできる。

本来、複数男性に妻の口へ発射してもらう事を考えていたので、
刺激という意味では不満だったが、少し妻が変わったかもと感じられた事では、大変満足できた時間でした。

しかし、妻が初対面の男性のペニスを根本まで咥え込んでる姿を見ても、
イマイチ興奮しない私は・・・
私が壊れてるのかもしれない。


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[889] 無題 投稿者:愛する妻を 投稿日:2001/06/26(Tue) 02:59

私は父から受け継いだ小さな下請け工場を経営しています。
バブルの後も何とかしのいできましたが、ついに町金融に
頼らざるを得なくなり、結局倒産。借金だけが膨れ、見兼
ねて先程妻が風俗で働くと言い出しました。怒鳴り会いの
喧嘩をして、明日朝まで考えることにしました。
私はもともと皆さんと同じに貞淑な妻(35才)をもっと
淫らにしたいと願っていましたが、それは妄想の中だけで、
現実となると胸がつぶれそうです。
二人の子供の事もあり、どうしたら良いか、とても眠れそ
うにありません。


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[888] まっていましたよ。 投稿者:たろう 投稿日:2001/06/23(Sat) 20:28

さとしさん、『妻を育てる35』待っていました。ありがとうございます。
 さて、これで終わりじゃないですよね、次の展開を期待していますよ。


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[887] 妻を育てる35 投稿者:さとし 投稿日:2001/06/23(Sat) 14:43

3本目のビデオをスタートさせると、朝の光景が映っていました。 雰囲気的に8時頃でしょうか。 妻達一行5人が宿泊しているロッジは、朝食のデリバリーサービス等が有りませんので、前日に買っておいた簡単な材料で妻が朝食を整えています。 備付けのオーブントースターでトーストを作りながら目玉焼きを焼き、市販のパック物サラダを各人に配膳といったものです。 ただ、違和感が有るとすれば妻が全裸の上にニットのカーディガンを羽織っているだけの格好だということです。 ロッジの中は空調が効いていますが、それでも高原の朝はヒンヤリしていたのでしょう。

配膳を終えると、妻は沸かしたお湯をガラスポットに注ぎ、紅茶を点てました。 妻の着席を待って、全員が食事を始めました(この辺の光景は、3脚にセットしておいたデジビデオを、青木さんが黙ってオンにしておいただけのことらしく、アングルは固定していて、あまり面白くありませんでした)。 ダイニングテーブルのようなものは無いので、リビング中央にある応接テーブルの上に配膳し、5人はその回りの床の上に直接座っていました。
しかし、間近で全裸の妻が朝食を作っている姿を見ていた4人の男性(特に、妻と接するのが初めてのAさん、Bさん、Cさんの3人は、何となくモジモジしているような雰囲気でした)。 裸を晒している側の妻も、それなりに興奮している模様です。

しばらく単調な食事の光景が続きました。 喋る声も、なんとなくボソボソしています。 皆の食事が概ね終わりかけたころ、Bさんが、遠慮がちに「紅茶、おかわり貰えませんか?」と妻に告げます。 「はい」と頷いた妻は、空になったガラスポットに新しいティーバックを2個程入れ、自分の背後にある電気に向かいます。 ポットは、床の上に直においてあるため、妻は膝立ちで2〜3歩動くと、お湯を出すために四つん這いにかがみ込むような姿勢を取りました。 その時、妻の陰部はビデオには写りませんでしたが、4人の男性には丸見えだった筈です。 妻も、陰部を晒すことを自分で願ったのかも知れません。 横からのアングルで写っていた妻の姿は、胴体を弓のようにしならせ、陰部を故意に満開にしているとしか思えない光景でした。 それとも、疲労で妻は全身に力を入れることが出来なかったのでしょうか。
早速、Aさんが声をかけます。
「うわぁ、奥さん、もう濡れてテカってますよ。」
「本当だぁ。 ヌラヌラしてる。」と、Cさんも、一言。
妻は、恥かし気に尻をすぼめるような仕種をします。
「奥さんは、朝から裸を晒しただけで濡れたんですね。 どんな具合になってるか、Aさんに確認して貰いなさい。」と青木さんが命令口調で言います。

妻は、いやいやという仕種を示しますが、若いCさんが妻の手を引くと、Aさんの前へと引っ張ります。

このころから、デジビデオは青木さんが手に持ち始めたらしく、アングルは充実してきます。

妻は、Aさんに尻を向ける形で四つん這いになると、Aさんの眼前30センチほどのところに陰部を晒しました。
カメラは、妻の陰部よりも妻の顔を映しています。 相変わらず目だけが見える黒のアイマスクをしていますが、口元等から妻の表情は十分に読み取れます。
Aさんが、「ほんとうにビチャビチャ!」と言いながら、無造作に指を妻の陰部に突っ込んだ瞬間、妻は「はあっ」と言いながら、身体をこわばらせます。 カメラの音声に、ピチャ、ピチャという音が入ってきます。

「この奥さんは、朝から男が欲しいらしいな。」とBさんが言うと、青木さんが、「皆さん、出発前にもう一度奥さんを満足させてやっていただけませんか。」と声をかけます。
しかし、さすがに年配のAさんは身体の無理が利かないらしく、「ちょっとなあー」と二の足を踏みます。
そこで、妻は4人の男性を一人づつフェラで勃起させると、騎乗位でヌイていき、発射の瞬間に口で受け止めていくことになりました。 暖かいヨーグルトは妻の美容のためだそうです。

まずAさんが前をはだけてソファーに座ります。 昨夜の乱れた夜を経験しているだけに、もうAさんには先陣を切ることへのためらいがありませんでした。
ところが、昨夜、歳ガラもなく何度か発射したAさんはあまり元気が有りません。 促される様にして妻がフェラを始めます。 妻のフェラは一流なのでしょうか。 またたくまに、Aさんは元気を取り戻します。 しかし、一瞬おいて妻がまたがり、騎乗位で合体しようとするとAさんは元気を失いかけました。 妻はAさんから降りると、もう一度フェラをします。 そして、もう一度トライ。 Aさんは少し恥かしげです。 今度は上手く行きました。 妻がAさんを握ったままにしていたことが良かったようです。 いよいよ合体。
妻はソファーの背もたれに手をついて身体を支えながら、静かに腰を沈めます。 全てを飲み込んだ瞬間、妻は軽く身体をしならせると、アゴを上げるようにしながら、天井を見るような姿勢で、腰をくねらせながら上下させ始めました。 朝からの視姦により、妻の身体は十分燃えていたのでしょう。 妻は、早々にボルテージを上げていきます。 自分自身で物足りない時は、自分のクリをAさんに押付ける様にして、腰を淫猥にグラインドさせます。 「はあっ、はあっ」とリズミカルにうめきながら、妻は全身をアラブのベリーダンスの様に激しく、時としてぶるっぶるっと震わせながら、膝を使って身体を上下させます。 きっと、身体を震わせているのは、軽いアクメを味わっているのでしょう。
妻の胸は、身体のボリュームの割に小さい(頑張って、なんとかCカップくらい)のですが、その胸が激しくブルンブルンと上下左右に揺れています。

Aさんは、年甲斐もなく昨夜頑張ったため、この朝はなかなか発射しないようでした。 むしろ、余裕の表情で下から妻の乱れる姿を見上げています。 妻は、激しく腰を動かしていたのですが10分経ってもAさんは平然としています。 昨夜の早さとは大変な違いでした。 そして、おもむろに手を挙げると、下から妻の乳房を厭らしく揉み始めました。 いや、正確に言うと、妻の乳房の前に手をかざしただけでした。 妻は、騎乗位で激しく身体を動かせているので、妻の乳房の前に手をかざすだけで、自然に妻の乳首がAさんの手のひらに擦れ、揉まれてしまうのでした。 妻は乳首の先の微妙な刺激に弱い女ですから、妻は身体をかがめると、快感をむさぼるようにしながら乳首をAさんの手のひらに押付けていました。

妻は汗をしたたらせ始めました。 そりゃ、膝での屈伸運動を含む全身運動を10分も強いられれば、汗だくになるでしょう。
カメラがズームアップすると、背中に、ふつ、ふつと汗が浮き上がり、妻が、激しい上下運動に転じた瞬間、汗の筋が2条流れました。 カメラが、流れた汗の行方を追い、カメラの視線が下に下がっていきます。 汗は、スルスルと背骨の窪み部分を流れていくと、そのまま妻の巨大な尻の双丘の谷間へと入っていきました。 そして、カメラは尚も汗のしずくの行方を追い、妻とAさんの結合部分を大写しにします。 Aさんは妻の中に、ナマで挿入されていました筈でしたが、コンドームを装着しているのかと思うほど、白くなっていました。 妻の吐き出した愛液のようでした。 一瞬、Aさんがもう発射しているのかと思うほどの、白いヌメリでした。
更には、妻の目元を隠していたアイマスクがズレ下がり始めていました。 夢中になって快感をむさぼる妻にとって、アイマスクを戻す余裕など無かったのでしょう。 それに、妻は目を閉じており、アイマスクがずれていることには気づいていない様でした。

そうこうしているうちに、Aさんも、やっとのことで限界に近づきました。 始まって13分くらいのことでしょうか。 Aさんは、「ううっ、出そう」と、妻に告げながら、妻の腕を叩いて知らせます。 その声を聞いた妻は、Aさんから降りると、なんと自分からアイマスクを外してしまいました。 妻は、自分の顔を自ら晒してしまったのです。 周囲の男性が、声を飲んだようでした(A・B・Cの三人の男性は、遊び人だったかも知れませんが、それなりに紳士です。 紳士協定として、妻の素顔を見ない、中出しはしない等と約束していた以上、いくら興味が有っても守ろうとしていたようです。)。
妻が、自らアイマスクを外したのには訳が有りました。 Aさんとの騎乗位により、13分も嬲られた妻は、思った以上に身体が燃えてしまっていたのです。 同時に、忘我の境地に入りかけていたため、Aさんに促されるまで、目を閉じて騎乗位に没頭してしまっていたようです。 そこでAさんに、発射が近いことを知らされ、急に動転した(同時に、殆どイキかけていた)妻は、Aさんの発射を口で受け止めねばという思いが先走ってしまい、目を開けたところ、アイマスクがずれていて前が見えなかったため、慌ててアイマスクを脱いでしまったのでした。
アイマスクを脱いでから、事態に気づいた妻でしたが、Aさんは妻の膝元で「出るぅ、、、、、出るぅ、、、、、、」とつぶやいています。 妻は、アイマスクを諦めると、Aさんを口で咥え、最後の激しい刺激をAさんに与えました。 Aさんは、直ぐに全てを妻の口中に発射しました。 全てが終わった後、妻はAさんから離れると、やや膨らんだ口元をカメラに向けました。 青木さんが諭すように「口を開けて、中を見せて」と命じます。 妻は「顔を上向きにし、中の液体がこぼれない様にしながら、口を開けました。 妻の口中は、Aさんの精液で、真っ白でした。 とても、昨夜の後とは思えない量です。
しっかりと、口の開けた姿を撮影された後、青木さんが「ヨーグルトを有り難くいただいて下さい」と妻に言います。 妻は、口を閉じると。 喉を鳴らして、全てを飲み下しました。 そして、証明するかのように、もう一度カメラに向かって口を開きました。 もちろん、妻の口中は奇麗になっていました。 そして、妻はアイマスクをつけていませんでした(今更付けても遅い)。 この日は、これ以降アイマスクを着けず、妻に昨日と違う新鮮な興奮を与えたようでした。 男性達も、「可愛い目元じゃないですか」とか「隠すのは勿体無い」とか言って、妻をおだてていました。

この後、妻による騎乗位サービスはBさん、青木さんの順番で続きました。 内容は、殆ど同じなので割愛しますが、発射するまでBさんは20分、青木さんも12分かけていました(青木さんは、手加減して早めに終わってくれたのでしょう。)。 連続して50分にもなる、騎乗位で、妻の身体はバラバラのようでした。
「もう、動けない」という妻を、急き立てるようにして最後のCさんにまたがらせながら、ペットボトルの烏龍茶を青木さんが与えると、妻は美味しそうに一気飲みしてしまいました。

Cさんは一番若いため元気です。 妻の刺激なんか無くても元気そのもで、妻を下から一気に貫きます。 妻は声も立てず、首をカクンと後ろに折りました。 散々、クリトリスを刺激しているので、Cさんに貫かれただけで、軽いアクメを味わったのでしょう。 しかも、Cさんは妻の動きに合わせて、激しく腰を上下させ、騎乗位で腰を動かす妻への刺激を倍増させています。
5分ほどしたところで強烈な疲労と快感により、妻は「もう、動けないっ」と言いながら、Cさんの胸に倒れ込み、そのまま二人はソファーに倒れ込みました。 二人が倒れ込んだため、Cさんが突き刺さった妻の陰部が剥き出しになります。 たった5分ほどの交合でしたが、妻の陰部はビクンビクンと痙攣しながらCさんを咥え込み、妻の身体から滴った白い愛液は、Cさんを伝わって、下へ流れようとしていました。
妻は「だめぇ、休ませて」と哀願します。 Cさんは、妻の背中に手をまわすて抱きしめると、「いいですよ」と優しく、妻の身体を固定します。 しかし、妻の身体に休みはなかったのです。 1泊2日の旅行の中で、最後のクライマックスが、妻を待ち受けていました。 身体をCさんに固定された妻は、肛門や陰部を剥き出しにしたまま、目をつぶり、肩で息をしています。 まるで、Cさんと妻は仲の良い恋人か夫婦のようでした。
背後から青木さんが、そっと忍び寄ります。 青木さんは珍しくタバコをくわえ、片手には500CCのペットボトル入りコーラを持っています。
今度は、Bさんがカメラを操っているのでしょうか、青木さんと比べると画像は少しぎこちなく、急な動きが気になりますが、十分なレベルです。
青木さんは、ペットボトルのフタをひねり、プシュと開けます。 良く冷えているせいか、殆ど泡立ちません。 カメラは、青木さんの手元だけを追います。 青木さんは、ペットボトルの口元に妻の陰部から愛液をすくって擦り付けると、全開になった妻の肛門に、そーっと押付け、一気に押し込みました。
瞬間、妻は「ひぃっ」と声を上げ、異変に気づきますが背中に回されたCさんの腕によって上体を固定されている上、陰部にはCさんが突き刺さったまま、青木さんに抱え込まれるようにされているので、下半身も動かせません。
青木さんは、妻の肛門にペットボトルの先端を押し込むと、ゆっくりと時計回りに回転させながら押し込んでいきます。 ペットボトルの口元は、ネジ込みになっていますから、時計回りにしながら押し込めば、簡単にねじ込めるのでしょうか。
疲れている妻は、「それは、いやぁっ」と叫びながら弱々しく身体を動かしますが、とうとうペットボトルは根元までねじ込まれてしまいました。 妻の体勢も、Cさんにべったりと乗りかかった状態から、上体だけをCさんに密着させ、下半身は膝立ちの様な姿勢をとらされていました。 そのため、妻の陰部はますます丸出しになっていました。 そして、妻が暴れたためか、コーラは泡立ち、5分の1くらいは、妻の体内に流入していたようです。 しかし、それ以上は泡立たず、コーラは入りません。
そこで、青木さんはタバコの火をペットボトルの、底部分(妻の肛門に突き刺さっているので、底部分が天井を向いています)に押付けます。 簡単に8ミリ大の穴があき、逆流してきたコーラで、タバコの火は消えました。 タバコを傍らの灰皿に捨てた青木さんは、素早くコーラの底に口を押付けると、息を吹き込みます。 ペットボトルを利用した、急造のコーラ浣腸器でした。
青木さんが、息を吹き込む度に、妻は「ああぁーーっ」という絶望的な嘆き声を上げます。 500CCのコーラを妻の体内に抽入し終えるのに、それほどの時間はかかりませんでした。
「おおっ、この奥さん、浣腸された瞬間に、乳首がギュッとしこったぞ」とAさん。
「こっちも、ぐっと締め付けられました」と合体中のCさん。
「奥さん、(浣腸が)本当は好きなんでしょう?」と青木さん。
「そんなことありません。 それよりも、お腹にしみる感じがして、段々痛くなってきました」と妻は訴えます。

青木さんは、空気穴を押さえながら慎重に空のペットボトルを引き抜くと、傍らのコルク栓(昨夜のパーティーで飲んだワインのものです)を妻の肛門にあてがい、挿し込みました。 ただ、青木さんは、何時抜けるのか心配らしく、妻の尻に手を当て、コルク栓を押さえ続けていました。

妻のお腹の中は、どうなっているのか想像に難くありません。 冷えた状態のコーラは、妻の体温で暖められて発泡し、少なくとも2倍に膨れている筈です。 下手をすると3倍かもしれません。 妻は急激に苦しみ始めます。 身体をブルブルと小刻みに震わせる様な感じです。
「おねがいです。 おトイレへ行かせて下さい。」声を絞り出す様にして哀願します。

青木さんも、妻の苦しみ方が予想を上回ったのか、浣腸を施した妻への過度な嬲りは危険と判断した模様です。 直ぐに「じゃあ、連れていってあげましょう」と応じます。
しかし、当然ながらトイレで排泄させてもらえる訳ではありませんでした。 Cさんから身体を離し、這う様にしてトイレへ向かおうとする妻を青木さんとCさんは、リビングルームの、外に面したアルミサッシのカーテンを開け、鍵を開けると外へと引き立てます。 察した妻は、「外はいやぁー。 御願いです。 それだけは許して下さい。」と泣く様にして抗議しますが、疲労と快感で腰が抜けたような状態になっている上、激しい刺激(便意というよりは痛みだと思います)に苦しめられているため、結果的には抵抗らしい抵抗をすることは出来ません。
妻達のロッジは、敷地内の一番端に位置しているため(徹夜で麻雀しても、周囲の家族連れ客から文句が出ない様に、と言う具合に青木さんが申し込んだ結果、一番端っこの棟になったそうです。 ついでながら、隣りの棟は空室だったそうです。)、管理施設とは反対側に出ると「高さのある生け垣」と「塀」の二重の囲いに面していた様です。 しかも、正面にはCさんのミニバンが停めてあるため、外部の人からは視覚的に遮断されていたとのことですが、妻にとって「外」は「外」です。
刺し込むような下腹部をかばいつつ、アルミサッシをまたいで外に出た瞬間、もう歩けません。 その場に、四つん這いのような姿勢でしゃがみ込んだ瞬間(脚がガクガクして、普通にしゃがめなかったのでしょうか)、妻の尻とコルク栓を押さえていた青木さんの手が離れました。 「ポン」という音が聞こえたような気がする程、小気味良くコルク栓を飛ばすと、妻は排泄を始めてしまいました。 四つん這いなので、驚くほどコルク栓は良く飛びました。 やはり、体温でガスが発泡し、倍以上になっていたのでしょう。 初心者に1リットル以上の抽入はキビシいです。 妻は、脂汗を流しながら痛みに耐え、恥も外聞も捨て大きな音を立てながら排泄を続けました(後で聞いたところ、この時はアイマスクをつけたままにしとけば良かったと後悔したそうです)。
カメラは、妻を刺激しない様にしながら妻の周囲を回り、悶えながら排泄する姿を全て写していました。 妻は間欠泉の様に断続的に排泄を続けていましたが、妻の陰部もまた、白い液を地面に届くまで滴らせていました。 騎乗位での交合により吐き出したものだけでなく、浣腸による新たな刺激が妻の愛液の分泌を促していたことは明らかです。 妻は、新たな快感を覚えたのかもしれないと、私は思いました。

その後も妻をオモチャにしたかったのかもしれませんが、妻の排泄の後始末(男性が全員で、バケツや鍋で水を撒いて流したそうです。 結構、ほのぼのして笑えます。)をし、部屋の片づけをしているうちに、予定の時間を過ぎてしまったそうです。
慌ただしい内に、「全員撤収!」ということになり、10時頃車に分乗して解散したようです。 ただ、男性達は妻のことが名残惜しいらしく、一緒に記念写真(勿論、着衣姿で)を撮らせてくれと申出たそうです。 青木さんに相談すると「大丈夫な方々です。 それに、奥さんがビデオテープを全部持って帰るんだから、奥さんの方が立場が強いんです。」と言われ、応じたとのことです。 1対1で写したものもあれば、全員で写したものもありという具合で、最後は和気あいあいという不思議な終わり方です。 更に、AさんとBさんは、それぞれ結構な額の入った包みを妻に渡そうとしたそうです。 妻は断ったそうですが、「ゴルフよりも楽しかったから」とか「気持ちだから」といわれ、青木さんの勧めもあり、押し問答の末、受け取ったそうです。

以上が、妻の高原での一部始終です。 皆さん、いかがでしたか。



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[886] ついに…−7 投稿者:side 投稿日:2001/06/22(Fri) 19:03

今日金曜は、妻の勤める銀行も週末
もう帰ってくるかな?と思っていたら
妻から電話です
妻には今週から携帯電話を買い与えています
「ねえ 今日遅くなってもいい?」
詳しい内容は聴きもせず、言いもせず
「いいよ」とだけ返事しました
今までこういった経験はないので…
なにがって?
妻が行き先もいわず、夜に外出するなんてね
やっぱり働き始めると…何かと起こるもんです
こんな些細な事でも今までに無くドキドキ感を覚えます
さあて 何時に帰ってくるかな…?
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[885] 目覚めた妻2 投稿者:えむえむ 投稿日:2001/06/22(Fri) 01:48

2・3日風呂に入っていない、履き替えていないショーツとアソコの匂いは大好きで
私にとってはこの上なくいい匂いなのですが、この匂いははっきり言って悪臭でした。
しかし私のペニスは痛いくらいにカチカチになっており、妻に踏まれだすとすぐに
放出してしまいました。
「あ・あ・イっちゃいました。」と、妻の足にしがみついて力なく言うと
「え、もう? だめじゃない。・・・でも私も満足してきたから、お風呂に入って寝よっと。」
「え?あ・きれいに舐めさせて下さい。・・・そして話を聞かせてください。」
「ふふふ、変態」
私が仰向けに寝て、妻は私の顔の上にしゃがんで来ました。
私はショーツに口をつけ妻の愛液と精液を吸いました。
そしてショーツをずらして直接アソコに口をつけると充血した感じの味がして、
かなり使ったのが確実に判りました。 舌を膣に入れ懸命に掻き出していると、
「もっと欲しいの? 中にまだ残っているから出してあげる。」
「ん。」声にならない返事をすると、妻はアソコに力をいれました。
少しすると、トロッという感じで口の中に流れ出てきました。
「ちゃんと飲みなさい。私のと混ざっておいしいでしょ?」
私の手はずっと立ちっぱなしのペニスに伸びました。しかし妻の手が私の手を遮りました。
「同じオチンチンなのに今日見たのと全然違うよ。本当に小さくてかわいそうに。・・
 あ!小さいほうがいいのか!小さくないとこんなかわいいパンツ履けないもんね?」
私はいつも女性用のショーツをはいています。
「今日のオチンチンはねえ、おおきくて硬くてこんなだったよ。」と、言って妻は
私のペニスの皮を一気にむきました。
「ん!!」
痛みが走った次に快感がきました。コンドームをつけ始めた様です。
妻の手に反応してしまい、ペニスと体がビクン、ビクンとしてしまうと妻は
「出しちゃだめ!!我慢しなさい!」
と言って私の顔にグッと体重を乗せてきました。
コンドームが着け終わるまで何とか我慢すると、妻は体の向きを変えペニスの上に
またがり、膣の入り口にペニスを当てると一気に腰を落としてペニスを中に入れました。
「ああ。」何時もよりゆるい感じでしたが声が出てしまいました。
妻は「あはは、全然入ってる感じがしないよ。」
「ああ、出ちゃいます、出ちゃいます!」
「ダメ!!」
「ああ・・・ごめんなさい、出ちゃいました。すみません、すみません」
「あーあ、こんなにガバガバなのにすぐイッちゃうのね。ダメな人・・・」
妻は立つとそのまま風呂に行ってしまいました。
私は興奮冷め遣らず、布団の中で妻を待っていました。
妻が布団に入ると早速今日のことを聞き始めました。
相手は、大学時代の知り合いで自分から連絡を取って何回か電話で話していて
今日久しぶりに会ったこと。
向こうも妻子持ちで体だけの付き合いが出来そうなこと。(私は妻に体はどんどん浮気して欲しいけど、心は浮気しないでほしいといっていた。)
そしてその人のペニスは私のものとは比べ物にならないぐらい立派(16〜17センチぐらい太さも見た目で全然違う)らしく、初めてペニスでいけたこと。
二回中だしされて、妻は4〜5回はいってしまったこと。
バックから入れられてクリトリスを触られるとすぐにいってしまったこと。
私に舐められるより気持ちよく、これからもしたいということ。
 話を聞きながら妻の足に擦り付けていたペニスが我慢できなくなり、妻のアソコに手を伸ばすと、手を退かされました。
「さっき履いてたパンツが洗濯籠に入っているから。」と、妻にいわれ
「じゃあせめて・・・」と、口を大きく開けて仰向けになると、カー、ペッ!と痰を入れてくれ、「おやすみ。」と言って寝てしまいました。
私は脱衣所に行き、何時ものように妻のパンツを捜しました。

続く


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[884] 目覚めた妻 投稿者:えむえむ 投稿日:2001/06/21(Thu) 22:39

私の妻は、最近までペニスでイったことがありませんでした。

妻は30歳、身長170センチ体重47キロのスレンダーな美人です。
私たちの夜の営みは少し変わっています。
まず、私がMであり短小(最大10センチ)仮性包茎(起っても皮が余る位)
早漏(挿入しようとしてペニスが妻のアソコに触れただけで出てしまうこともしばしばで
挿入できても2〜3秒〜10数秒しか持たず動かすことは殆ど出来ません。)なので
クンニがセックスの殆どになります。
もっとも私はクンニすることは大好き(特に汚れている時)なのでかえって良いのですが。
そしてクンニで1.2回イってもらった後、妻に「入れていいよ」と言われれば
入れることもありますが、私が好きなのはそのまま風呂に行って私の顔の上にしゃがんで貰い、オシッコやウンチを口にしてもらうことです。
私の口に排泄した後、妻は湯船に入って私が口に入れている物を少しずつ食べながら
ペニスをしごいているのを笑いながら眺めています。
最初は「おいしい?」ぐらいしか言ってくれませんでしたが、最近では
「この変態蛆虫!」「そんなの食べられるなんてオマエは人間じゃないよ、ブタ!」
など侮蔑の言葉をかけてくれたり「全部食べるまで出しちゃだめ」と言って
手を止めさせたり、強く踏みつけてくれたりするようになってくれました。
そうでないときは妻の見ている前で妻の履いていたショーツをしゃぶったり匂いを嗅いだりしながらオナニーします。(これは妻のいないところでもよくやっていますが)
 妻と付き合い始めたころはどうしても妻を自分のものにしたくて、セックスするとき
一回オナニーしておいて早漏防止のクリームをぬっていました。
その時は数分間、射精を我慢出来たのですが段々効果がなくなってきて使わなくなりました。 そのことを妻は知らないので「結婚する前はもっとながもちしたよね?」と
不思議がっています。
やはりペニスでかき回されたいとゆう気持ちは有る様で「バックから大きいおちんちん
でかき回されたい」「奥まで突かれたい」とよく言っていました。

ある日の夜私が風呂から上がってリビングで寛いでいると妻が、
「ねえ、舐めたい?」と聞いてきました。
「汚れてるの?」と聞き返すと、
「すごいよ」との答え。
「じゃあ、きれいにさせて。」
二人で寝室に行き、妻も私もズボンを脱ぎました。
私達はいつも上半身ぬがず、下半身もショーツは脱ぎません。ずっと履いたままします。
そして、妻の前にひざまずいてショーツのクロッチの部分の匂いをかぐと、いつもと違う
匂いがします。
触ってみるとビチョビチョに濡れていて精液の匂いもしました。
この瞬間を私は待ちかねておりました。 非常に胸が苦しくなりました。
「あ・・・すごい、すごいよ」
私は夢中で口と鼻をショーツに強く押し付けました。
「あなたの言ってた一番汚れたアソコだよ。うれしい?」

続く


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[883] 相互鑑賞から 投稿者:l&w 投稿日:2001/06/18(Mon) 21:01

妻のスラリとした脚が大胆に開脚した。妻は顔を背けて僕の方を見ようとしない。lさんはテカテカに濡れたイチモツを妻のお○○こにあてがって先っぽをししどに濡れている入り口をなぞっていた。早く早くと哀願する妻を焦らすかのような態度だった。lさんの奥さんは私たちも同じようにと催促したがその瞬間をこの目で見たかった。
焦らす態度に妻は根負けしたようだった、自分からlさんのイチモツをしっかりと握りしめ自らあてがって腰を浮かせた。
ズズズっと挿入していく瞬間をこの目で見た、すごい衝撃だった。
lさんのイチモツは根もとまで妻のお○○こに挿入された。
「あう・・・いい」というか細い声は身体全体から絞り出されるような苦しそうな声だったがそれはあきらかに恍惚に入る瞬間の嗚咽であった。


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[882] 気になって、気になって 投稿者:ちび夫 投稿日:2001/06/17(Sun) 21:00

TOTO亭主さん
その後の事が気になって
しまいます。
どうか続きをお願いします


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[880] 久々に・・・ 投稿者:悦 投稿日:2001/06/17(Sun) 18:08

妻の口の方へ数人のペニスが向いている。
そして、次々に発射していく・・・・
妻の口の中で数人のザーメンが流れ込んでいった。

久しぶりのプレイで今までの欲求が爆発してしまった。
待ち合せ場所近くの公園で軽く露出プレイ・・・
初対面のメンバーは、案外スムーズにプレイに参加してくれた。
ベンチに座らせると、一人が妻の背後に回り、羽交い絞めにする。
1人は妻のTシャツをまくりあげ、ブラジャーで覆われた乳房を露出させた。
妻の柔らかい乳房を両手で包むように揉みはじめる。
1人はスカートをはいた妻の足からパンティーを脱がし、足を広げさせた。
そして最後の1人は・・・
妻の顔を横に向かせ義務的に口にペニスを咥えさせた・・・・

私は写真を撮りまくっていた。
フラッシュがたかれるたびに、浮び上る妻の痴態・・・
まだ始まったばかりなのに・・・・

本当なら、多少恥じらいも感じて欲しいところだが、
今の妻に、それを求めるのは無理なようだ。
sexを楽しむ事を憶えてしまった妻には、恥じらいなど皆無になっていた。

しばらく、その状況を楽しんだ後、私達はホテルへ移動した。
今まで、自然な雰囲気で始めようと思って何度も失敗していたので、
今回は最初からプレイを始める事にした。

まずは妻に目隠しをする。
そして、手を伸ばした状態で軽く縛っておいた。
これで、妻は抵抗できなくなっていた。
先ほど、中途半端で終わってしまっていた男達は、
一斉に妻の体に群がった。
それは妻も同じだっただろう・・・

30代に入り、ますます妖艶さを増し、sexの虜になっている妻の体は、
さぞ男達にとっては魅力的だったのではないだろうか。
男達は、次々に妻の体で弄び始めた。
1人の玩具に群がる男達・・・
想像してみてください。

妻の喘ぎ声はしばらく続いた。
上になり下になり横になり・・・・
男達の言いなりになっていた。
ほとんど夫である私の存在は忘れていたんじゃないだろうか。
そして、最後は全員が妻の口に発射して終わった。

どのくらい時間が経ったのかも忘れるくらい激しいプレイだった。
これぞ複数プレイの醍醐味!!
妻が輪姦されている姿を十分楽しめた。

やっと悶々としていた私の気持ちも満たされた。
これからは毎月、相手を変えて妻が玩具になる時間を楽しみたい。
これで、やっと私達のプレイの楽しみ方がわかったのかもしれない。
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[879] 相互鑑賞から 投稿者:l&w 投稿日:2001/06/17(Sun) 13:28

お互いに無言の了解でベッドを入れ替わった。妻は一瞬戸惑ったようだったが拒否する間もなくlさんが妻の顔を持ち上げてキスを求めた。僕はその様子を横目で見ながら可愛いlさんの奥さんの乳房をまず始めに味見した。奥さんは仰け反って嗚咽を上げた。あまりに感度のよさに驚いたが他人の妻の感触が脳裏を直撃した。
奥さんの乳房はコリコリしていて子供を産んだ妻の柔らかさとは違う新鮮な感触だった。
奥さんの仰け反った顔を起こして妻たちのようにキスを求めた。
奥さんは抵抗せずに素直に僕の舌とすぐ絡み合った。妻とは違う舌の味と感触が嫌がおうでも僕を奮いたたせてくれた。

隣では先程まで躊躇していた妻が大胆にlさんと激しいデイープキスに夢中になっている。これほどまでに大胆になれるものなのだろうか。lさんの髪をむしり取らんばかりに激しくキスを求めていたのだ。そしてlさんの求めに応じてあぐらをかいたlさんの股間に顔をうずめた。暗がりだがlさんのイチモツがとても大きく見えた。
積極的に髪をゆすりながら頭を上下する。1さんは両手を後ろについて妻のフェラチオに感激していた様子だった。
何もそこまで積極的にしなくてもいいだろ、僕は激しい嫉妬心が起き始めたことに気づいた。
僕が横目でその様子を呆気にとられて見ていたことに気づいた奥さんは妻と同じように僕のイチモツを口に捉えた。
何とも言えないなま暖かい感触が僕の先端にまとわりついた。
奥さんは妻に負けじと積極的な行動にでてきた。これまた妻とは違う
感触にこれ以上硬くならないとばかりに僕のイチモツは天を向いてしまった。「すごい、大きくて硬いわ」奥さんが囁く。
すると妻がlさんのイチモツから口を離し「ねえ、お願い、入れて」と求める声がした。lさんは僕を見た「挿入していいですか」そんな目が僕をうなずかせた。

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[877] 妻の浮気・・・4 投稿者:包茎短小夫 投稿日:2001/06/17(Sun) 07:10

妻まゆみが深夜帰ってきた
会社の忘年会で遅くなったのだ
その顔は疲れきっている放心状態のようだ
まだ酔ったまま 僕に倒れ込んできた
アルコールの匂いに混じって 精液の匂いがする
というより 精液の匂いの方が強烈にしている

チェックのミニスカートの中に手を入れてみると
パンツの底は凄く濡れて重たくなっている
触っていると生地から染み出てくるほどだ

濡れた指の匂いを嗅ぐと 生臭い匂いが鼻を突く
そのとたん僕の下半身はカチカチになった

下着を脱がし 妻まゆみのそこを検査する
「ダメダメ みちゃいや」
そこはいつもより赤くただれていて くりも充血している
今さっきまでの行為の物凄さが伝わってくるようだ

異常に臭い白い液体が妻まゆみのそこから流れ出てる
いつもより白くてさらさらしている感じである

そこを丁寧に舐めると なんか生青臭い匂いがする
「だめだめ・・・舐めちゃ・・いや・・・」
いつもよりしおらしい妻まゆみの態度に
何か不安を感じた

すでにカチカチになった物を久しぶりに妻に挿入した
中はとても熱くグショグショに濡れいる
僕のちいさな物では妻のそこを一杯にできないが
それでも「アンアン・・・」とつぶやいている

一気に快感が腰を走りぬけ 久しぶりに妻の中で
爆発したとき 「ダメダメ 出しちゃだめなの〜」
「混ざっちゃうよ・・・・あなたのが・・混ざっちゃう・・」
腰を細かく振りながら 大きくのけぞり 脚をピンと伸ばし
太ももがピクピクと痙攣している

・・・これって・・・気をやっている? イッているんだ?
半分酔いつぶれいるが 僕は初めて自分の物で
妻まゆみをいかした・・・・と思った

しばらくして「あん・・あなた中で出したの・・ダメって言ったのに」
「混ざっちゃうよ・・・」と涙を流しながら僕に抱き付いてきた
小さな体がガタガタと震えている
何かいつもと様子が違うので問いただしたら・・・・

会社の寮で宴会が終わってからいつもの若い職人に連れ出された
20才のその職人は社長の息子であり 接待旅行で誰もいない
社長の家に連れていかれた
そこでいつものように 妻まゆみは若い性の餌食になり
何度もイかされたが しかし若い職人は疲れていたのか
2回程したら中断したそうだ 体に火が付いた妻まゆみは
「もっとしてぇ〜〜 欲しいの〜〜」と哀願したところ
目隠しをされ 後からしつこいほど舐められ
太いものが突き入れられ いつもと違う 強烈な刺激が襲ったそうだ

バックからされてるとき首筋を噛まれたときに ハッ と気付き
そこには社長がかわいがっている 中型のゴールデンがのしかかっていたのだ

妻まゆみは恐怖でおかしくなるかと思ったそうだ
犬のピストンは容赦なく打ちつけられ 中で大きく膨らんでいるから
どう逃げても抜けない それどころか 我慢してても襲ってくる快感に
とうとう 犬のピストンに合わせて 腰を振り続けたそうだ

子宮奥深く 熱い犬の精液を感じた時 悲鳴を上げながら
妻まゆみは何度もいきっぱなしになったそうだ
犬の射精はなかなか終わらず なんども子宮に浴びせかけられたそうだ

なんと僕は妻まゆみのそこから流れ出る犬の精液を舐め
犬の精液がたっぷりと入ってる妻まゆみの中に射精したのだった

その異常な状態での行為が妻まゆみに快感を与え 
僕が初めて妻をイかせたと勘違いしたのだった

いま妻の中では犬と僕の精液が混ざり合って・・・・妻のそこから
流れだしている

その妻まゆみから流れ出る液体を舐め始めた僕は短小包茎が
ふたたびカチカチになってるのに気が付いた・・・・




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[876] ついに…−6 投稿者:side 投稿日:2001/06/17(Sun) 00:48

たくさんの励まし、ありがとうございました
全く妄想とは別の、日常ありがちな書き込みですが
そして皆さんの書き込みとは見劣りするものですが
支援していただく方の存在…書き込みを不定期に続けたいです

妻も職場復帰して2週間がたちました
先週の歓迎会も、滞りなく無事10時には帰宅してきました
妻の勤務する銀行にも、小切手の換金に一度出向きました
しかし何とも…そこにいる妻の姿というものには
何ともいえぬ照れくささを覚えたものです

今週の火曜日、疲れもあるでしょうが、妻は私を受け入れました
働き始めて、なにかとバタバタして、久しぶりの行為でした
それまでいろいろと職場の事とか、話はしてました
最初の書き込みに書いたと思いますが、
妻は独身時代、同じ行内の男性と二人ほど付き合いがあったようです
挿入の間、ふと私は妻に問い掛けました
「なあ 昔の男が支店にいるんじゃないのか?」
「ふうう・・ふう… 冷めちゃう…そんなこと言ったら」
「いいから言ってみなさい いなかったらそれでいいじゃないか…」
「いるわけないでしょ」
「嘘でいいから…なあ いるって言ってみろよ」
「いや そんなこと冗談でもいえないよ」

そのまま行為は終焉を迎えましたが、
このことは妻にどういった影響を及ぼすのか
妻はどう思っているのか
また、次の行為のときはどう反応するのか

また報告します


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[875] いっしょ 投稿者:Katu 投稿日:2001/06/16(Sat) 21:28

I&Wさんの投稿に感動しています。
実は私たち夫婦も相互観賞(カップル喫茶)からSWの道に進みました。
まだ3組のご夫婦としかプレイしていませんが、最近では妻の方から相手探しをしてくれます。
フエラチオの交換なんかは、私たちとまったく同じ状況でした。
あの時の興奮を思い出しました。
次回を楽しみにしています。
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[873] 相互鑑賞から 投稿者:l&w 投稿日:2001/06/16(Sat) 14:19

lさん夫婦もぎこちなくキスをしながら僕たちを見ていた。お互い初めての経験だったから仕方なかった。
lさんが中断し部屋の照明を落とした。暗くなるとお互いが少し大胆になってきた。
妻は目を閉じて僕の愛撫に悶え声を上げ始めだした。lさんの奥さんもとても可愛い声でうめき声を出し始めた。その声に僕は異様な雰囲気にのまれ始めていた。

部屋の暗さに少しづつ目が慣れてくるとlさんたちの営みが気になってしかたなかった。「アン、アン、アアン」というlさんの奥さんの声が次第に大きくなってきた。
妻も負けじと今までしないような声を出し始めていた。

妻のお○○こは驚くほど溢れ濡れていた、異常な興奮は僕だけでなかった。妻がフェラチオを始めたらlさんの奥さんもフェラチオを始めていた。二人は真似するかにような動きであった。

妻たちは夢中で舐めていたが夫同士は目と目で合図した。
交換しますか、そんな目線での合図だった。



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[872] 普通の妻 投稿者:普通の夫 投稿日:2001/06/15(Fri) 16:50

この話は妻の昔話です。
少しずつしゃべった妻の話をまとめました。
足りないとこは想像してください。
他愛のない一人のおんなのこの話。
どこにでもある普通の話だと思います。
彼女は大学二年になっていました。
BFもいましたが肉体関係はまだありません。
回りを見渡してもみんな処女を卒業していて、自分もそろそろバージンの捨て時かなと思っていました。
早い子だと中学で初体験なんて子もいるくらいだから私はちょっと遅れてる。
オナニは高1くらいからしてたから内心はすごくHな女の子。
詳しいことは言いませんが、その日はある日突然やってきました。
その男の部屋で脱がされました。
男がキスしてきました。
彼女はキスなんかしないつもりでしたが、男の舌はむりやり私の口に入ってきて、頭の中が真っ白になりました。
体の力が抜けてふにゃふにゃになって自然に足が開いていました。
なぜか胸だけは触られないようにガードしていました。
体中キスされました。
男の口があそこにいったとき、恥ずかしくてすごく抵抗しました。

男の舌がクリトリスのあたりにきたときものすごく熱く感じて体中に電気が走ったみたいでした。
指が1本入ってきたとき痛くて身を引いてしまいました。
男はずーっと彼女のおまんこをいじって指で広げ、
なんども入れようとしましたが、あまり痛がって抵抗したので無理はしませんでした。
男は勃起した太いものを彼女の体中に押しつけました。
男は彼女に自分の指でおまんこを広げてよく見えるように命じました。
男はそれを見つめながらオナニしました。
最後は彼女の腹の上に射精したそうです。
彼女は2,3日おまんこにものがはさまってる感じがしていました。
その時ラジオからビートルズの音楽が流れていて、何年経ってもビートルズを聞くとその時のことを思い出してしまう。
その話を聞いてから、私も町でビートルズが流れていると、胸が切なくなります。
その後の話はいろいろありますが、気が向いたら書きます。
あんまり過激じゃないのできがひけますが。



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[871] 相互鑑賞から 投稿者:l&w 投稿日:2001/06/13(Wed) 22:42

 30代の仲の良い夫婦です。相互鑑賞やSWの経験はありませんが興味大です。同世代のご夫婦との出会いを希望しています。マナーを守れる方メールお待ちしています。

 返信メール、来るのだろうか、僕たちは不安と期待でメールを待っていた。不安とは裏腹に7通のメールが届いた。そんな中から同世代で隣県の夫婦と意気投合し何度かメール交換をしていた。

「逢ってみるか?」そんな問いかけに妻は「バーチャルな世界だけじゃないの?怖いわ」と拒否したがそれはお互い様で先方も同じようであった。
「でも、逢うだけならいいか、気に入らなかったら断ればいいものね」最終決断は妻が下した。

不安をよそに先方のlさんは感じの良いご夫婦できさくであったことに妻は安心したようだった。
シテイホテルのラウンジで飲み始めたアルコールが回って少し大胆になって来た頃「どうします、相互鑑賞だけしてみませんか」lさんの提案で相互鑑賞だけならしてみようという気になった。
lさんの奥さんは従順で可愛いしこの目で見てみたい願望があった。

ダブルベッドの部屋を借りた。始めはお互いを遠慮していたがシャワーを浴びて裸になるとそんな気持ちもどこかへ消えてきた。
隣のベッドを気にしながら妻とキスを始めた。lさん夫婦もそうだった。
 続く





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[870] tuduki 投稿者:uno 投稿日:2001/06/13(Wed) 17:17

 結婚前から数えて八年。週に一回平均で年に48回だとだいだい400回近くしていることになる。
妻とそんなことを話していた。「この間、俺一本だったんだろ」というと「ううん、二本よ」と笑いながら言った。
真面目で几帳面な性格の妻にこんな話しをするといつも怪訝そうな顔をして嫌がるはずだったがその時は違っていた。
だから多分、冗談だと思って少しドキドキしながらその話しの続きをを聞きたくて質問をしてみた。
「へえ、二本ね、始めて聞いた、いつ頃のこと?」
「最近よ、だってえ、貴方がそのようなこといつも期待し・C


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[869] Re[864]: ついに…シリーズ終 投稿者:あらん 投稿日:2001/06/13(Wed) 05:22

BBS5に「妻のアルバイト」をカキコしているあらんです
妻が外の世界に行くことでいろいろなことがあるであろうと期待する
気持ちはわたしと同じだと思います
私などまだ何も起こっていないのに14編もカキコしてしまいました
それほど気にしなくてもいいと思いますよ
反応は何かがあったときに返ってくるもので
それまでのいきさつに声を潜めているのだと思います
もしよければBBS5で続けられてはいかがですか


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[868] sideさんへ 投稿者:×1 投稿日:2001/06/11(Mon) 20:07

 決して反応がなかったのではありませんよ、読んでいた方はきっと
ある面では期待して待っていたのかも知れません。そう貴方の奥様が
不倫に走ることを、でもそれがなかった。
当たり前のことかも知れませんがそれでよかったのです。

でもいつか、働き始めた主婦は誘惑される現実がどの社会にもありましょう。それを望んでいる貴方も読んでいる方も期待した事態に発展
する可能性はあるのです。

奥様に変化が生じたらぜひ、教えて下さい。
きっと皆さん方はそれを待っているのですから。



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[867] ついに…シリーズ終 「side様」へ 投稿者:コキュ 投稿日:2001/06/11(Mon) 08:46

普通の夫婦が迎える、お互いの知らない世界を楽しみにしていました。「side様」の懸念のように、非日常の妄想の報告が多く、
とても不満でした。声を出さなかったのは申し訳ないのですが、
気づいたままをぜひ、教えてください。このHP発足時はそうでした。レイプや夫婦交際などは他のHPがたくさんあります。
気を取り直してまたお願いします。


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[866] Re[864]: ついに…シリーズ終 投稿者:共働き 投稿日:2001/06/11(Mon) 03:24

> ひょっとして何か変化があったら考えます

共働きの妻に、身につまされながら見ていましたが、
残念です。

また変化ありましたら、ぜひ!

ちなみに、うちでは、妻が新人歓迎会!、とかのときは、
僕が早めに帰って子供を見て、
妻の朝帰りを楽しみにしていますが・・・
いままでのところ、ギリギリ朝帰りだけはありません。




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[864] ついに…シリーズ終 投稿者:side 投稿日:2001/06/10(Sun) 23:16

なんか…自己満足で書き込みしてましたが、反応も無く…
ちょっとしらけてしまったので一度やめます
ひょっとして何か変化があったら考えます
妄想でも何でもなく、日常のふとした変化が私はよかったんですが
あまりに皆さんの書き込みが非日常的で見劣りするので
…では



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[863] unoさん、続きを 投稿者:バズーカ 投稿日:2001/06/09(Sat) 00:10

> この妻物語を見始めてから小生も心の中で妻を誰かに抱かせてみたいというそんな願望があることに気づいたのは最近です。
> その妄想は日増しに膨らものの何も知らない真面目一筋の妻の顔を見るとその願望はあきらめに変わっていきました。
>
> 少しでもそのような話をすると「あなたっておかしい人ね」とバカにするだけでお話にならなかったのだがそんな妄想が現実となる日が
> 突然きました。
>
> また後で。
>

続きを、聞きたいです。
実は、あなたのような願望のある旦那をもつ、女とやりました。
女は、私とやった後日、その旦那にやったことを告白したそうです。
その日は、ぶんなぐられたり、けられたりしたらしい・・・。
何日かして、寝物語に「どんなふうにエッチしたのか?」
その時の模様を聞きながら、その旦那が妙に興奮してたと、
あとで、彼女から聞きました。
もちろん、その女と私がやった時は、とうぜん中出しでした。
自分の女房が、知らない男に中出しされて、平気な旦那の気が知れません。
もっとも、その女は、今の旦那と所帯を持つ前は
2度も、堕胎するほど惚れてた男に捨てられて
今の旦那のところに転がり込んだ女だってことを
今もって、その旦那は知らないんだそうだ。
SMもどきは、好きでいろいろやるらしいけど、
挿入してから出すまでが早くて
旦那とやって、イッタことがないと、女は嘆いてたな〜・・・。


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[862] 座布団 投稿者:TOTO亭主 投稿日:2001/06/08(Fri) 22:00

週末、私は郊外の一個建ての妻がいる我が家にかえります。
妻は、編物が趣味でいつも何かしら編んでいます。
しかし、一度も妻の編みあがった物を着た事がありません。
それは、全て何人いるのか詳しくは聞いていませんが、
ウイークデイ夫達へのプレゼントと言う事でス。
私は、家にいる二日間、
編物をしている妻の尻に敷かれているのが常です。
まさに、女房の尻に敷かれている夫です
編物に熱中している妻は睡眠以外、私の顏から
尻を上げることは有りません、
食事は店や物、皆様が御考えの物は、
水分は全て私の胃袋に、固形物は、
横にオマルを置き現在特訓中です。
こんな生活が結婚三年目より二年間続いています。
今週も、これから・・・・。


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[861] ついに…-5 投稿者:side 投稿日:2001/06/07(Thu) 21:03

妻は職場復帰して4日目を終え、帰ってきました。
明日は妻の歓迎会があるそうです
主賓ですから、早く帰ることも出来ないだろうと
子供は実家に預ける事にしています
この1週間、妻から聞き出せた事は
”昔から知ってる人が支店に3人いる”
”その中で女はひとり”
そう…お気づきの方もいるでしょう
妻の職場とは そう 銀行です
二人の同僚は昔の妻の 彼を知ってる人間?
それともそのものズバリ?
明日はいくら遅くなってもかまわない
君が主賓なんだからしょうがないね…と
私は先に寝てるから安心していってきなさいと言っています
さあ…この展開 どうなるやら???????





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[860] 無題 投稿者:悦 投稿日:2001/06/07(Thu) 15:36

妻を他の男に抱かる事に興奮するようになって、もうすぐ2年になります。その2年間で約80人近い男の相手をしてきたと思います。
私の欲求は、どんどん膨れていき、ただ抱かれてくるだけでは興奮しなくなってしまいました。

「最近、会う予定の人はいないの?」
「何人かいるわよ」
「どんな人」
「25歳の子・・・」
「嫌じゃなかったら抱かれてこいよ」
「わかってるって・・・」
「当然、口で抜いてやるんだぞ」
「もう、しつこい」

夫婦の会話の中に普通に出てくるようになりました。
本来、割切った、非日常的な事であるはずですが、
私達夫婦の中では、日常的な事になっているようです。

ホントなら、複数の男性の愛人として呼ばれたら行ってしまう女になって欲しいとも思うのですが、
母親という顔もあるので、そう簡単にはいきません。

基本的に年下が好きなようですが、若い子はあっさりしすぎていて・・・
私の希望としては、中年おやじにねちっこくという感じも好きなんですが・・・
ま、妻主導になってしまっている今としては、なかなか私の希望を通す事はできません。

それでも簡単に抱かれてくるようになったので、今後どうなっていくかを見守っていきたいと思います。
私の希望は妻が誰にでも抱かれてしまう事、
男のいいなりになって何でもしてしまう妻
そういう妻を見てみたい。

※最近、興奮する事がないのでカキコしてませんが、
いつか復活したいと思います。




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[859] ナナさんにしゃぶられてみたい! 投稿者:ゆう 投稿日:2001/06/06(Wed) 02:07

いや〜久しぶりに興奮してしまいました。仮性モンキーさんと趣味嗜好?が似ているような気がします。僕も結婚を約束をしていた彼女がいたのですが、いろんな男との淫らな告白させて興奮していました。この彼女、27歳までにの約100本のチンポをしゃぶってたみたいで、上は、60歳から15歳の童貞のチンポや
真珠入りのチンポ、黒人のチンポなどをぺろぺろし、ザーメンも自分から飲ませてという淫乱女でした。僕は、これらの告白を聞きながら嫉妬心と好奇心で異常な興奮を覚えました。でもいざシラフになると、これまでいろんな男に犯されていた事実が僕を悩ませ結婚を断念させる結果となりました。仮性モンキーさんはそんな事で悩みませんでしたか?ところでナナさんをもっといやらしく開発しませんか?例えば、町中でナナさんに「チンポしぶらせてくれる」と言わせてみる(その様子を遠くから聞く、見るだけでも興奮するかも?!)僕もナナさんのフェラテクを味わいながら仮性モンキーさんに見られてみたいです。


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[858] Re[850][849]: 妻と高校生その2 投稿者:シバ 投稿日:2001/06/05(Tue) 20:35

> その高校生がうまくいったのも、御二人に夫婦交際の経験もあってこういう事に理解があるからだろうと思います。

実は私の初めての相手というのが、当時中学3年生だった私の同級生の母親なんです。母親といっても、19歳でその同級生を産んだらしく、たしか34歳くらいだったと思います。父親は離婚して居ませんでした。
最初の頃はそりゃのめり込み、頻繁に通いましたね。
でもしばらくすると同級生の彼女ができ、今度はそっちの方に行ったので、自然と足が遠のきました。
ですから「隆弘君」が他人事と思えないのです。
ま、若い彼女でもできればそのうち妻からは離れていくだろうと思います。

> もし相手が真面目な奥さんだったら彼は変態扱いされて終わりだったでしょう。
> それを考えると、彼は奥さんのような良い相手に当たって幸せですね。

妻も若い精を注入して活き活きしています。お互い様ですね。

管理人さんへ。
BBSの意に反した書きこみですが、返信への返信という事でお許し願えたら、と思っております。
どうかご勘弁を。


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[857] 後輩は、先輩。 1 投稿者:やす 投稿日:2001/06/05(Tue) 12:22

里佳の短大時代の男は、なんと俺の後輩。
おいおい、洒落になんないよ柾輝。おまえのチンポ、俺のよりふたまわりもデカイじゃん。有名だったもな、柾輝のデカチン。でもよぅ、なんでおまえなんだよ。まぁ、いいけどよ。しかし想像してたのより、でかいチンポで犯られてたんだなあ、うちの里佳。
10年前のビデオ?見たいよ、当然。19歳の里佳なんて、見たことないも。昔のことだも。怒んないし、騒いだりしないから。何?自分も写ってるから見せるのに抵抗ある?いいよ、気にすんなよ。チンポも写ってるって?いいんだよ、おまえのデカイんだから恥ずかしがんなくても。でもマジ?やってるビデオなの?い、いいよ、見たいよ。うわ、6本もあるんだ。
あらら、ほんとに里佳だよ。今より、髪が長いな。なんか今より「いい女」だ。若いし。
あ、Vサインなんか出してる。写真じゃないんだから、もっと動けばいいのに。え?これから動く?あ、乳揉まれてる。ん?なんて言ってる?もっと音、大きくしてよ。
「だめだよ、脱がないよぅ〜だ!」
「じゃ、顔だけ撮るから、Tシャツまくってよ。」
「やだぁ」
「普通の顔しててよ。ほら、こんなふうにオッパイ揉まれてても、すまし顔。」
おい、Tシャツめくれて、乳がブラからでそうなのバッチリ撮ってるじゃねえかよ、柾輝。あ、乳輪見えてるぞ、里佳、おまえ騙されてるの気付かねえのか?
「あん、もうこんなのやめようよ。」
「里佳ちゃんの乳首、コリコリ。」
「胸、見えてない?」
「写ってないよ、見えてるけど。」
「もう、やだぁ。あんっ!」
写ってるよ、ちっこい乳首。なんだか今よりも左右の乳、寄ってる感じ。もっと、広がってるもな、乳首の位置が。なんか、付き合い始めた頃の里佳ってこんな感じだったんだなぁ。あ、立ってるよ乳首。ブラもはずされちゃって。ほう、やっぱ、今より硬めの乳。なんか弾力ありそう。まずいなぁ、催してきたよ、自分の嫁の姿で。
このビデオ貸せよ。え?門外不出?いいだろ、じっくり見たいんだよ。ひとりで。駄目?なになに?交換条件?
現在の里佳の痴態ビデオを撮ってけば、昔のビデオ、貸してくれるって。ははは、(汗)

俺って馬鹿かなあ、里佳とやってるとこ、撮っちゃったよ。でもなぁ、やっぱり他人に見せるのは抵抗あるなぁ。って、柾輝ん家に持ってったんだけど。俺ってば。



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[856] 私も同じ事してました。 投稿者:まりの夫 投稿日:2001/06/05(Tue) 02:35

私の妻もピンサロで働いていて同じように毎日言葉で攻めながらしゃぶらせていました。つばくさいアソコを触りながらしゃぶらせていました。だから今でもアソコに入れるよりしゃぶらせる方が感じてしまいます。

仮性モンキー さんぜひメールください。



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[855] 興奮しました 投稿者:がり 投稿日:2001/06/04(Mon) 22:32

>店に来る客は、誰のでもちんぽしゃぶり、舐められる ボクの場合、彼女とSEXするとき昔の男の名前やその時どんなSEXをしたのか?を告白させて興奮してます。ちなみにボクの彼女は27歳で去年までピンサロ嬢でした。(ボクは行ったこと無く、偶然出会ったのですが)その当時の毎日10本以上チンポをしゃぶって帰ってくる彼女に、どんな男のチンポをどうして、どんな風にオマンコを舐められ、どんなディープキスをしたのか、コト細かく聞き、興奮してました。彼女はかなりの巨乳で乳首も吸われ過ぎたせいか、黒々した巨峰のようで下っ腹も立派な身長174cmもある大女です。
> 名前は源氏名で「ナナ」と言います。
>
>
>
>
> 彼女が他の男のチンポをしゃぶってる姿を想像するだけでビンビンになってしまいます。もう一度言いますボクの彼女は去年まで高円寺のピンサロで働いてた27歳の女です。身長は174cm体重56kgの大柄な外人顔のはっきり言って美人(店でも指名No.1)の淫乱女です。なにしろチンポ好きな淫売です。
> 付き合ったばかりの当時はピンサロ勤めで毎日10本以上のチンポをしゃぶり、マンコを舐められ、いじられ、ベロベロのディープキスを交わしあげくに口の中にザーメンを大量に出され帰ってくる彼女に「大変だね」とか「もう止めろよ」とかふつうの彼氏としての感情があったのですが、だんだんとその嫉妬心や悔しさがボクの性癖を変えていき、店から帰ったばかりの彼女がシャワーを浴びたがっても浴びさせず、一日中何人もの男から弄ばれた躰をそのまま抱くことに興奮を覚え、それだけには止まらず、どんな客がきたのか?どんなふうにしゃぶったのか?どんな奴とどんなふうにいやらしいキスをしたのか?そいつのザーメンの味はどうだったのか?とコト細かく聞きながらSEXを繰り返す日々が続き、当然彼女が店に行ってる間、リアルタイムの事実を想像しながらオナニーを何度と無くしてました。ある日どうしても自分の女がほかのチンポをしゃぶってる姿が見たくて、高円寺に行き、彼女の働く店に入り別の娘を
> 指名して、なにげに勤務姿を見てやろうともくろんだのですが、
> たまたま今の今まで30分間恋人同士のようにはげしく、キスをし、マンコに指を入れられ、玉、裏筋、亀頭と丁寧にペロペロし、のどを鳴らしてしゃぶり上げ、おもいっきりザーメンを口内発射された客と手をつないで送り出しをしてる所に出くわし「お願い!仕事場には来ないでっ!」って泣きを入れられ、どうしようもなく退散したコトもありました。
> それ以来ボクの想像力と好奇心と嫉妬心は押さえが利かなくなり今度はピンサロ専門の隠し撮りビデオなどを手に入れ、彼女にそれを見せながら、こんな感じで毎日しゃぶってるのか?とか、お前のやってるコトはホントにこうなのか?とか責めながらフェラをさせマンコにはあえてぶち込まず、まるでお店とおなじスチュエーションを仮想させボクが客を装い彼女には営業内容とまったく同じことをやらせ、もちろん店で着ているスケスケのランジェリーを着けさせコト細かくリアルに再現させたりして口内発射をなんどと無くしてやりました。流石に風俗嬢のコトだけあり、彼女のフェラは絶品です。(みなさんにも一度味わって欲しいくらいのテクニックです)
> あぁ〜想像してやって下さい。ナナ(これが源氏名です!)の躰!乳首は吸われ過ぎたせいか?巨峰のように肥大し乳輪も乳首同様黒々としててブツブツが有り、とても27歳の嫁入り前とは思えないほど、いやらしい感じです。(ボク好みなんです!)さらにDカップの巨乳で揉みごたえ十分!酒好きなせいか、下っ腹もおしりもムッチリしてて熟女好きのボクには、こたえられないイヤラシイ躰です。そんなナナを十分弄ぶ日々にも飽き、いいかげんナナもボクから仕事について責められ、変態的な嫉妬心をぶつけられる毎日に耐えきれず、去年いっぱいでピンサロを辞めました。地獄の嫉妬心から解放されたはずのボクは、なにか言いようのない物足りなさを覚えOLの様な普通の仕事を始めたナナに、今度は脇毛を生やすことや、陰毛を剃ることを命じ、絶対的に恥ずかしさで浮気もできない躰にし、その上で過去の男との経験をすべて告白させたり、ピンサロ
> で5000〜6000本ものチンポをしゃぶりザーメンを飲んできた一部始終を思い出させ、サディスティックに責めながら更なる嫉妬心を増幅させバイブをぶち込みアナルに自分の指を入れさせながらどんなチンポが好みなのか?とか言わせ、最後にボクがチンポを入れてやりイク時には、前の男の名前やピンサロのVIP(指名客の常連)の名前を叫ばせたりしてやり場のない悔しさで煮えたぎっ
> たザーメンをぶちまいてやってました。(当然マン汁とおりものでグチャグチャになったチンポを一気に口に持っていっての口内発射!)さらにさらに彼女を愛するがゆえにエスカレートし、最近凝ってるプレイは立場を逆転させた逆言葉責めプレイです。彼女の過去の遍歴を責めたり、謝らせたりするのではなく、逆にその経験を生かしボクのチンポと他のチンポを比べ、いかにボクのチンポが物足
> りなく他のチンポが形も硬さもカリの高さや竿の長さが素敵で上回ってたかを言わせることにより異常な興奮を覚えたのです。はっきり言ってボクは31年間女に不自由したことのないモテるタイプです。今まで60〜70人はやってます。しかも、どの女もボクのチンポに夢中になり誉めてくれてました。ところが、ナナというとチンポしゃぶりの経験は流石に風俗嬢だったこともあり半端な数じ
> ゃありません!そんな様々なチンポを見てきた彼女にとってボクのチンポなど、取るに足らないモノらしく、昔からのボクのコンプレックスでもあった軽い仮性包茎(女の前や銭湯ではすばやくムキ上げてごまかしてた)それによる先細りのことやカリの低さをはっきりと指摘して、けなし馬鹿にして来たのです。今までプライドの高かったボクは一気に鼻をへし折られ今までの復讐もあり責められ始
> めたのです。「この包茎チンポ!」「あんたみたいに恥ずかしいチンポ、お客さんでもいなかったよ」「他の男もだいたい立ってないときは被り気味だけど、あんたの皮かむりは、誤魔化そうとし
> てきたぶん醜いし笑っちゃうっ!」「あ〜++さんのチンポはカリ高で気持ちよかった!」「あんたのチンポ私の中でピス


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[854] ナナという女(現在の妻) 投稿者:仮性モンキー 投稿日:2001/06/04(Mon) 21:02

ボクの場合、彼女とSEXするとき昔の男の名前やその時どんなSEXをしたのか?を告白させて興奮してます。ちなみにボクの彼女は27歳で去年までピンサロ嬢でした。(ボクは行ったこと無く、偶然出会ったのですが)その当時の毎日10本以上チンポをしゃぶって帰ってくる彼女に、どんな男のチンポをどうして、どんな風にオマンコを舐められ、どんなディープキスをしたのか、コト細かく聞き、興奮してました。彼女はかなりの巨乳で乳首も吸われ過ぎたせいか、黒々した巨峰のようで下っ腹も立派な身長174cmもある大女です。
名前は源氏名で「ナナ」と言います。




彼女が他の男のチンポをしゃぶってる姿を想像するだけでビンビンになってしまいます。もう一度言いますボクの彼女は去年まで高円寺のピンサロで働いてた27歳の女です。身長は174cm体重56kgの大柄な外人顔のはっきり言って美人(店でも指名No.1)の淫乱女です。なにしろチンポ好きな淫売です。
付き合ったばかりの当時はピンサロ勤めで毎日10本以上のチンポをしゃぶり、マンコを舐められ、いじられ、ベロベロのディープキスを交わしあげくに口の中にザーメンを大量に出され帰ってくる彼女に「大変だね」とか「もう止めろよ」とかふつうの彼氏としての感情があったのですが、だんだんとその嫉妬心や悔しさがボクの性癖を変えていき、店から帰ったばかりの彼女がシャワーを浴びたがっても浴びさせず、一日中何人もの男から弄ばれた躰をそのまま抱くことに興奮を覚え、それだけには止まらず、どんな客がきたのか?どんなふうにしゃぶったのか?どんな奴とどんなふうにいやらしいキスをしたのか?そいつのザーメンの味はどうだったのか?とコト細かく聞きながらSEXを繰り返す日々が続き、当然彼女が店に行ってる間、リアルタイムの事実を想像しながらオナニーを何度と無くしてました。ある日どうしても自分の女がほかのチンポをしゃぶってる姿が見たくて、高円寺に行き、彼女の働く店に入り別の娘を
指名して、なにげに勤務姿を見てやろうともくろんだのですが、
たまたま今の今まで30分間恋人同士のようにはげしく、キスをし、マンコに指を入れられ、玉、裏筋、亀頭と丁寧にペロペロし、のどを鳴らしてしゃぶり上げ、おもいっきりザーメンを口内発射された客と手をつないで送り出しをしてる所に出くわし「お願い!仕事場には来ないでっ!」って泣きを入れられ、どうしようもなく退散したコトもありました。
それ以来ボクの想像力と好奇心と嫉妬心は押さえが利かなくなり今度はピンサロ専門の隠し撮りビデオなどを手に入れ、彼女にそれを見せながら、こんな感じで毎日しゃぶってるのか?とか、お前のやってるコトはホントにこうなのか?とか責めながらフェラをさせマンコにはあえてぶち込まず、まるでお店とおなじスチュエーションを仮想させボクが客を装い彼女には営業内容とまったく同じことをやらせ、もちろん店で着ているスケスケのランジェリーを着けさせコト細かくリアルに再現させたりして口内発射をなんどと無くしてやりました。流石に風俗嬢のコトだけあり、彼女のフェラは絶品です。(みなさんにも一度味わって欲しいくらいのテクニックです)
あぁ〜想像してやって下さい。ナナ(これが源氏名です!)の躰!乳首は吸われ過ぎたせいか?巨峰のように肥大し乳輪も乳首同様黒々としててブツブツが有り、とても27歳の嫁入り前とは思えないほど、いやらしい感じです。(ボク好みなんです!)さらにDカップの巨乳で揉みごたえ十分!酒好きなせいか、下っ腹もおしりもムッチリしてて熟女好きのボクには、こたえられないイヤラシイ躰です。そんなナナを十分弄ぶ日々にも飽き、いいかげんナナもボクから仕事について責められ、変態的な嫉妬心をぶつけられる毎日に耐えきれず、去年いっぱいでピンサロを辞めました。地獄の嫉妬心から解放されたはずのボクは、なにか言いようのない物足りなさを覚えOLの様な普通の仕事を始めたナナに、今度は脇毛を生やすことや、陰毛を剃ることを命じ、絶対的に恥ずかしさで浮気もできない躰にし、その上で過去の男との経験をすべて告白させたり、ピンサロ
で5000〜6000本ものチンポをしゃぶりザーメンを飲んできた一部始終を思い出させ、サディスティックに責めながら更なる嫉妬心を増幅させバイブをぶち込みアナルに自分の指を入れさせながらどんなチンポが好みなのか?とか言わせ、最後にボクがチンポを入れてやりイク時には、前の男の名前やピンサロのVIP(指名客の常連)の名前を叫ばせたりしてやり場のない悔しさで煮えたぎっ
たザーメンをぶちまいてやってました。(当然マン汁とおりものでグチャグチャになったチンポを一気に口に持っていっての口内発射!)さらにさらに彼女を愛するがゆえにエスカレートし、最近凝ってるプレイは立場を逆転させた逆言葉責めプレイです。彼女の過去の遍歴を責めたり、謝らせたりするのではなく、逆にその経験を生かしボクのチンポと他のチンポを比べ、いかにボクのチンポが物足
りなく他のチンポが形も硬さもカリの高さや竿の長さが素敵で上回ってたかを言わせることにより異常な興奮を覚えたのです。はっきり言ってボクは31年間女に不自由したことのないモテるタイプです。今まで60〜70人はやってます。しかも、どの女もボクのチンポに夢中になり誉めてくれてました。ところが、ナナというとチンポしゃぶりの経験は流石に風俗嬢だったこともあり半端な数じ
ゃありません!そんな様々なチンポを見てきた彼女にとってボクのチンポなど、取るに足らないモノらしく、昔からのボクのコンプレックスでもあった軽い仮性包茎(女の前や銭湯ではすばやくムキ上げてごまかしてた)それによる先細りのことやカリの低さをはっきりと指摘して、けなし馬鹿にして来たのです。今までプライドの高かったボクは一気に鼻をへし折られ今までの復讐もあり責められ始
めたのです。「この包茎チンポ!」「あんたみたいに恥ずかしいチンポ、お客さんでもいなかったよ」「他の男もだいたい立ってないときは被り気味だけど、あんたの皮かむりは、誤魔化そうとし
てきたぶん醜いし笑っちゃうっ!」「あ〜++さんのチンポはカリ高で気持ちよかった!」「あんたのチンポ私の中でピストンしながら、だんだん皮が被ってきて引っかかりがなくて物足りな〜い」「いくら女にモテたからっていい気になるんじゃないわよっ!あんたのチンポなんかどの女も後から笑ってたはずよ!だってこんなんじゃん(そう言いながら皮を延ばして引っ張る)恥ずかしくなかった
の?」「あんたなんかピンサロに来たら女の子たちに後で一番笑われるタイプよ、顔は良くてもチンポは包茎っ!カッコ悪ぅ〜」......。とにかく今までにない興奮が走りました!それからというものそうやって馬鹿にされないと射精できません。彼女が思い出しながらリアルに語る数々のチンポの形、ザーメンの味、量、その飛び出し方、60過ぎのジイさんから、若くてはち切れそうなチンポ、オタク野郎の包茎チンポの匂い、真珠入りチンポの迫力から信じられないくらいの巨根、ムキ上げた皮のしわの舌触り、チンポ!チンポ!チンポ!ボクも一緒に想像する内、男のチンポの画像をみただけでカチカチになります(決してホモで
はありません)。チンポ=ナナ=嫉妬心、言葉責め.....。ボクの勃起はそんな図式でもなり立ちます。近頃は銭湯にわざわざ行き人のチンポを見て「あぁ〜こんなチンポも、あいつは平気でくわえれるんだ〜」「もしもこいつが客だったら。こいつともイヤラしいキスをしてザーメンを飲み干すんだ〜」とか想像して楽しんでます。とにかくボクの彼女ナナはイヤラしい躰つきの栗毛の峰不二子
のような恥ずかしい程熟れきった乳首&乳輪&お尻&腰回りそしてなによりもフェラテクの持ち主です。想像していただけましたか?重ね重ね写真が送れないのが残念です。長くなりましたが、これがボクの性癖です。





みなさんにナナの淫売の熟れきったイヤラシイ躰を知って欲しいものです。せめて最大限に想像してナナを弄び、いたぶって、そのどうしようもなくドスケベな巨乳、数え切れない男に揉まれいじられ、舐められた乳首&乳輪、グチャグチャのマンコ、今ではババアのようにのばした脇毛、恥ずかしすぎるパイパン、肉のはみ出たお尻や下っ腹、そして何よりも元ピンサロ嬢のあのフェラ、玉からケツの穴までベロベロに舐めチンポを剥き上げジュルジュルいわせてしゃぶる様!あ〜想像してやって下さい。そんなナナのこと、そしてこんなチンポでこんな性癖のボクのこと、いろいろ意見してください。






ある時ナナのオナニーのネタを告白させてやりました。なんせドスケベな分、毎日いろんな想像をしてるらしく、ほとんど毎日、前ボクが買い与えてやった極太バイブでオナニーをしてるらしく、どうしようもないスケベさに改めてビックリさせられました。
そんな告白をしながらナナはボクのチンポを引っ張りだし....
ボクの興奮するツボを心得ていて、会社の人や昔の彼氏、
またボクのチンポをほかのチンポと比べ馬鹿にしたり、ピンサロ時代の客(お相撲さんからボクサーや有名人まで)ボクがなるべくリアルに想像でき嫉妬できる奴らのチンポの話しを中心に、告白し、その人達の名前を叫びながらSEXしました。コノ性癖ばかりは飽きるコトのない底なしの嫉妬心による快感をもたらしてくれて、いつもながら気持ちいいSEXでした。
ナナに対するピンサロに勤めてたことへの罵倒やアイツの躰へのリアルな想像に基づいた、いたぶり、そして作り話でもいいです!みなさんがピンサロの客になって偶然ナナが接客をして、そこでの会話(彼氏いるの?とか)何でもいいです。とにかくナナを想像しながらチンポを起てていただき、その内容をなるべくリアルにボク教えて欲しいのです。
ナナが誰かの仮性包茎チンポをまだ起ってない状態から丁寧にしゃぶり皮を舌と唇でゆっくり剥かせてビンビンになった所でその肉付きのいいお尻をわしづかみにされアナルを剥きだしにして、締まりのないマンコに誰かが唇をあてがい、おもいっきり空気を吹き込み「ブーブリブリッ」っていやらしい音を立てる所をあざ笑われながら吸われ過ぎて妊婦みたいに肥大した乳首をつまみ上げてるシーンなんか想像しただけでイッちゃいそうです。

興奮し過ぎて脈略のない文章になってしまいましたが、とにかく
感想等など是非お聞かせください。


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[852] 妻の過去 投稿者:情けない男 投稿日:2001/06/04(Mon) 20:51

私の妻は仕事を途中でやめて、数年間一人で海外に住んでいたことがあります。その間に当然彼氏が何人かいたみたいです。
一度外人とのSEXがどうだったかきいてきたことがあります。
「それなりに男性は知っていたけど、初めて彼氏としたとき、あまりに大きくて痛いので、気を失ったわ」
彼女のあそこは穴の周りの皮膚の部分の下の部分(いわゆるびらびらの下のつながっている所)に、3箇所ほどたてに裂けた後があります。海外の数年間で避けたとのことです。ちなみにお尻の穴は、海外に行く前はきれいでしたが、いぼじでぼこぼこです。
こんな情けないだんなはおらんでしょうな


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[851] 1 投稿者:uno 投稿日:2001/06/04(Mon) 18:46

この妻物語を見始めてから小生も心の中で妻を誰かに抱かせてみたいというそんな願望があることに気づいたのは最近です。
その妄想は日増しに膨らものの何も知らない真面目一筋の妻の顔を見るとその願望はあきらめに変わっていきました。

少しでもそのような話をすると「あなたっておかしい人ね」とバカにするだけでお話にならなかったのだがそんな妄想が現実となる日が
突然きました。

また後で。




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[850] Re[849]: 妻と高校生その2 投稿者:M.I 投稿日:2001/06/04(Mon) 13:38

私はその隆弘という高校生がうらやましいです。
私は高校時代関係を持ちたいと思うような友人の母はいませんでしたが、年上の女性から誘惑されたいという願望はありました。
今では私も何人かの熟女と関係を持ち、御夫婦との交際経験もありますが、当時は私も奥手で、そういう女性がいてもそれを切り出すのはなかなか難しいものでした。
その高校生がうまくいったのも、御二人に夫婦交際の経験もあってこういう事に理解があるからだろうと思います。
もし相手が真面目な奥さんだったら彼は変態扱いされて終わりだったでしょう。
それを考えると、彼は奥さんのような良い相手に当たって幸せですね。


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[849] 妻と高校生その2 投稿者:シバ 投稿日:2001/06/02(Sat) 15:44

[811]で妻と長男の同級生とのセックスを書き込みしたものです。

例の一件から1週間近く経ったある日の夕食の時のこと。
長男の浩司が、妻に聞いた。

「ねえお母さん、今日隆弘来なかった?」

「いいえ、来ないわよ。どうして?」

「うん、塾から帰ってくるときね、駅のホームで隆弘によく似たやつ見たんだ。声かけようと思ったんだけど、電車に乗っちゃったから。あいつんち、・・・だろ。・・駅うろつくとしたら僕んち位しか用事無いのになぁって思ってさ」

「そぉ。うちには来てないわよ」

私にはピーンときました。

その夜、寝室に入って妻にいきなり切り出しました。

「そんなに高校生は良いか?」

「いきなり何言い出すの?あなたこのあいだ見たから知ってるでしょ?」

「この前の話しじゃない。今日の事だ」

「え?え?何?なんで、今日?」

「隠すな。お前の顔に書いてある。高校生は気持ち良いって」

「え?・・・・・・・・・・・・ご、ごめんなさい」

「なんで俺が居ない時に、、、。」

「だってぇ、仕方無いわよ。隆弘君が来たいって言うんだもん」

私に現場を見せなかったバツとして、詳しく話しをさせました。

「今日3時頃だったかな、隆弘君から電話があったの、家に来ていいかって。で、いいわよって言ったの。それからとりあえずシャワーだけ浴びて、4時頃かな?来たのは。最初はリビングでジュースなんか飲んでたんだけど、隆弘君のズボンがさ、突っ張っちゃってんの。可愛いんだから。で、最初はお口で出してあげたの。でもスゴイのよ、1度出しても硬さ全然かわんないの」

「それからベッドに行こうって誘ったんだけど、ここがいいって言うもんだからソファの上でお股開いたら、隆弘君いきなり乗っかってきて入れようとするのよ、パンティも脱いでないのに。私が、ダメ、いきなりはダメ、って言ったら、パンティ下ろしてくれて、私のアソコじっと見てるの。何見てるの?恥ずかしい、って言ったら、おばさんのオマンコいやらしい!だって」

「どういう風に?って聞いたら、なんかグチャグチャしてて、汁が出てて、ヒクヒクしてるって言うの。そして指入れてきて、こう、かき回すもんだから私気持ち良くなっちゃって、、、。そしたら隆弘君、わぁ!どんどんグチャグチャになってくる!だって。もう、恥ずかしいんだから」

「そうして今度は指抜いてナメナメしてきたの。しばらくナメナメしてくれて、おばさん、入れていいですか?って聞くから、お願い入れて、って言ったの。コンドームはいいんですか?って聞くから、たぶんまだ大丈夫よって、言ったら、嬉しそうに入れてきたの」

「で、入れたのはいいんだけど、お口で1回出してあげてたのに、すぐ逝っちゃって、私思わず、え?もう逝ったの?って言ったら、おばさんのオマンコあんまり気持ちいいから、って言うのよ。誰と比べて?って聞いたら、隆弘君、同級生の女の子と何度かしたことあるんだって。でもその子、入れると狭くてキュッキュなんだけど、ただそれだけ。おばさんのはキュッキュじゃないけど、入れるとなんかグニュグニュ動いて物凄く気持ちいいんだって。なんか嬉しくなっちゃった」

「そのまましばらくジッとしてたんだけど、若いってスゴイのね、全然柔らかくならないの。だから私が、このまま今度はバックでしてって言って、ソファーの上は狭いから二人くっ付いたまんま床に降りて、こう、身体を回して四つん這いになってバックでしたの」

「あ、またお尻の穴見られてる、って思ってたら案の定隆弘君、腰動かしながら、おばさんのお尻の穴丸見えでヒクヒクしてるって言いながら指でコチョコチョしてきたの。私もうたまんなくなっちゃって声あげたの。そしたら隆弘君も逝ったみたいで、中に温かいモノがフゥァーって広がったの」

「逝った後、私そのままでいたら、隆弘君、あそこからチンチン抜いて私のお尻の方に座って、わぁー、おばさんのオマンコから僕の精子が出てる、っていうのよ、バカ!見ないの!って、手で隠そうとしたけどその手を掴んで邪魔するの。それならサービスって、おなかにグッて力入れたらドロって溢れてその度に隆弘君、わぁー、おぉー、って興奮してたみたい。」

「しばらくして、隆弘君、もう帰らなきゃって言うから、後始末して玄関まで送り出してたの。そうしたら廊下でいきなり後から抱き付いてきて、やっぱりもう1回したいって言うから、私もあんまり逝ってなかったし、でも時間もあんまり無いからトイレに入って、じゃ最後よってスカートまくってパンティ降ろしてお尻向けたの。そしたら隆弘君のチンチンもうカチンカチンになってるの。で、そのまま後から入れてきて、今度は少し時間かかったかなぁ、私も今度は結構強く逝ったみたいで、動くの面倒になっちゃって、ごめん、ここでさよなら言うわって、隆弘君帰しちゃった」

「でね、その後ちゃんと始末したんだけど、さっき夕食のとき浩司が聞いてきたでしょ、隆弘が来なかったかって。あの時あそこから隆弘君のがトロって出てきてたの。私焦っちゃった」

まったく、こんなスケベな事を私に見せないで行なうなんて、なんていう妻だ。
頭に来たから、その隆弘君が精液をたっぷり注いだマンコを広げさせ、私もたっぷり注いでやりました。






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[847] 妻の浮気・・・3 投稿者:包茎短小夫 投稿日:2001/06/02(Sat) 09:26

続き・・・
その日も仕事から戻った妻まゆみはいつものように
早速シャワーを浴びに風呂に入ろうとしたので
小さな身体を強く抱きしめました
身体からは精液の匂いがしており
さっきまでしてた行為の凄さを物語っています
その匂いを嗅いだとたん僕の下半身は熱を持ち
カッチンカッチンになっています
そう・・・妻まゆみに付いてる精液の匂いで反応しちゃうんです

「何?どうしたの・・・・」
「ちょっとぉ〜 疲れてるから シャワー入らせて・・・」
僕は無言でチェックのミニスカートを捲り上げます
より強い精液の匂いが立ちこめます
「なんだ! この匂いは! 男のザーメンの匂いじゃないか!」
抵抗する妻まみに力任せでレイプするように
ブルーのヒモパンを剥ぎ取ると底の部分が濡れて重くなっており
ダラダラと精液がふとももへと流れ出てきます

「これはなんだ!! 男の精液じゃないか!!」
妻まゆみはその場でヘナヘナとしゃがみこみ
泣き出しました 座った床には妻まゆみの充血した性器から
精液が次々に流れでて 水溜まりが出来るほどです
車で家まで送られ 玄関先でやられてたみたいです

話を聞くと入社すぐ寮での歓迎会で酒を飲まされ
深酔いし休憩室で寝入った時に若い職人に犯されたそうだ
それは衝撃な体験であったらしく 初めて見る極太のペニスに
恐怖を覚え少女のように震えて抵抗もできなかったと

「彼のが太すぎてあなたとの初体験のときより痛かったの」
「アソコが裂けて血が流れて・・お前処女なのか?・・・って」
「・・・まるで処女とやってるみたいですごく締まるおまXこ・・・・だって」
「・・・結婚しててだんなとエッチしてるのか?・・」
「あなたとしてるときはぜんぜんきつくなく・・自分がゆるいと思ってたの・・」
「彼のが入ってきたときはすごいボリュームでしかも奥まで来て突き上げるの」

「ごめんなさい本当はあなたとは気持ちよくなったことがなかったの」
「彼として初めておまXこの気持ちよさをしったの」
「もう彼のじゃないと感じないの・・・・」

週に2回〜3回はやられてるみたいで初めはとても嫌だったけど
すぐにあまりの気持ち良さに耐えられなくなり
自分から求めに会社に行っているようなものです
生理の時以外は毎日やられたこともあるそうで
相手は私が見た金髪の若い職人の他にも何人かいるそうで
地方からの出稼ぎで短期の土方にもやれたといってます

僕の何倍もある太い物を根元までズブリと入れられ
子宮の頭まで先でこじ開けられながらの生出しは
気が狂うほどの快感で牝としての喜びを知ったそうです
子宮口にボリュウームあるグランスをこじ入れられ
大量の精液を子宮奥深くに注ぎ込まれるたびに
「あ〜あたしは今極太の凶器から噴出す精液で種付けされているんだ」
「力強い射精を子宮で受け止めてるんだ」
と思いながら気をやってしまうと話してくれました 

一度その味を知ってからは僕とのSEXはSEXでないと
また僕の持ち物が大変貧弱なのがわかったそうです
妻まゆみはメスとしての性に目覚め より強いオスの精液を受け入れる体に
されたようです

妊娠の事が気になり問うと一度、3ヶ月で堕してるそうです
父親は20才の金髪職人のどちらからだろうと・・・
僕は妻まゆみの妊娠にまったく気が付かなかったことに怒りを覚えました
しかも他の若い強いオスの精液で妊娠したことが
たまらなく惨めな思いをしました

童貞で結婚して一度も中出しした事が無く
いつかは2人の子供を・・と夢見てた自分がみじめです
その後妊娠の恐怖からピルを飲んでるそうです
しかしピルを飲んでるのを隠す為に僕とのSEXでは
ゴム付きでしてたのです

ピルを飲むようになってからは必ず子宮の奥で中出しされ
噴出す精液を子宮で受ける快感にのめり込んでるそうです
また精液の匂いのゲップが出るほど大量に飲まされる事もあるそうです

ここまで聞いた時 服を着たままの妻まゆみにカチカチになった物を
突き立てていました 他人の精液で熱くヌルヌルになったおまXこが
凄く気持ちよく 精液の中で自分の物が泳いでいる感じでした

妻まゆみはぜんぜん感じてくれません
若い職人としてた時のような声や反応はまったくせず
ただ終わるのを待ってるだけみたいです・・・

僕は初めて生で妻まゆみの中に思いっきり射精しました
でもそれは入り口のあたりでタラタラと出るだけで
妻まゆみの子宮がどこにあるのかは わかりません
自分の物では届かないのです・・・・




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[846] 妻の浮気・・・2 投稿者:包茎短小夫 投稿日:2001/06/02(Sat) 09:22

前回の続き・・・
翌朝 異様に怒りを覚えた僕は妻まゆみに問いただしましたが
決して浮気じゃないと言い張ります
酔ってて昨日の事は覚えていないと・・・
僕とのSEXしか覚えてないと・・・
しかし妻まゆみのあそこが変貌してる事は
怖くて聞くことはできませんでした・・・

雨が降るある日(建設現場が雨で休み)
僕は妻まゆみの勤めてる寮に行ってみました
なぜか雨の日はいつもより早く出勤する様なので・・

連休前もあって職人の人達は雨の休日と合わせて
自宅に帰ってる様子がうかがえ静かな寮の様子でした
事務所をそっと覗くとそこにはいませんでした
掃除でもしているのかなと見まわしましたがいません
来ていないと思い帰ろうと裏の駐車場を通ったとき
一番奥に止めてるワゴン車の様子に気がつきました
資財置き場に囲まれたそこは死角で回りからは見えません

なぜかドキドキしながら静かに近づき木材の陰から覗くと
2人の金髪に染めたまだ幼い感じの職人が何かをしてます
ワゴン車のすぐ横にある屋根のある作業所の裏まで移動し
脚立で昇り上からワゴン車を覗いてみました
なんと・・そこに妻まゆみが下着姿でいたのです!
こうゆう場面は見たく無いと思いつつ想像してたことが
現実になってることを認めることになりました

横の窓が少し開いてて
中の声が雨音に混ざり かすかに聞こえます
ワゴン車までは3m位の距離ですが上から覗いてるのは
彼らには車の屋根で解らないようすです
それよりも彼はいましてる事に夢中で外の様子など
気にしてない態度です
身長が185cmを越す大きな少年2人に妻まゆみの小さな体は
隠れて見えませんがアレほど嫌がってた口でしてる様子です
時々見えるその少年の物は軍事用のマグライトのように
長く太く逞しいものでカリがバンバンに張っており
男の僕でも恐ろしくなるほどです

無理やりやられてるかと思いましたが妻まゆみには
笑顔がみられます あごが外れるほど大きく口を開け
両手で握り締めまだ充分に余りある茎とカリ部分を顔と口を振って
唾液と粘液だらけになリ舐め上げています
僕とは口ではほとんどしたことなく形だけ時折含むくらいで
こんなにおいしそうにしてる妻まゆみの顔を見た事がありません
2人の少年の肉棒を交互に咥え妻まゆみの顔は上気して赤くなり
頭を押さえつけられ喉の奥までその極太を押しこまれた時
妻まゆみの唇と極太の隙間から白い精液が噴出すのが見えました
ゴクゴクと喉を鳴らし若い精子を飲んでる様子がはっきりと見え
そのヒクつきは何度も何度も妻まゆみの喉奥に押しこまれています
気付くと僕の下半身はビンビンに立ってる状態になっていました
妻まゆみは結婚して4年間僕の精液を飲んでくれたことはありません

2人目の精液を喉奥に受けてる時 妻まゆみのはいてる下着
セクシーなTバックの横から職人独特のゴツゴツした指が2本出入りしており
その度に腰を振り体をびくつかせ僕が見た事の無い白いヨーグルトのような
本気汁をダラダラと流し出し職人の指を汚しています
赤く膨らみきったクリにその本気汁を擦り付けられ潰す様に絞り上げられると
白目を剥いて痙攣を起こすほど何度もいかされてる様子です
 
妻まゆみはもうすでに半狂乱になってていつものアッアッではなく
オクターブ高い凄い叫び声をあげ「はやくいれてぇ〜」と哀願しています
少年が妻まゆみに覆い被さり妻の身体はまったく見えなくなりましたが
下半身だけはこちらを向いてるのではっきり見えています
ズブズブとその恐ろしく太い物が妻まゆみの股間を大きく押し広げると
白い本気汁が噴出し力強いピストンの度に飛び散っています
粉砕機のようなスピードで恐ろしく太い肉棒が妻まゆみに襲いかかっています
体形を変え上になった妻まゆみの口からはよだれと精液がこぼれ落ち
焦点が定まることなく目がキョロキョロ動いてるだけです
少年の腰の動きに合わせ妻まゆみも腰を振りつづけています

僕はその妻まゆみの淫乱痴態を見ながらブリーフの中で触ることなく
2度も放出してたのも気付かないほどショックをうけていました

妻まゆみの口からは信じられないような隠語が飛び出し
僕がなんども言わせたかった「おまXがきもちいいい」
「いくぅ〜〜〜」といった言葉を次々と叫び
「中に思いっきり精子をだしてぇ〜」
を聞いたときには気が遠くなり目の前が真っ白状態でした

妻まゆみの叫び声と同時に少年は子宮を潰す勢いで限界まで
その凶器を押し付けビクビクと奥深いところに放出した様子です
しかしその凶器は萎えることなく動きつづけ大量の精液が妻まゆみの
性器から噴出しその太いカリ首で膣壁に擦り付けてるようです
ふいに抜けたそこはポッカリと大きな穴が開き子宮が見えるほどに閉じることなく
白い精液を大量に垂れ流しヒクヒクと動き
もっともっと太いので塞いで欲しいと求めてるみたいです
こうして少年の様な若い職人二人に終わることなくいたぶられ
居たたまれなくなった僕はそっと家にもどってきました

妻まゆみが家に帰ってきたのは4時間後のことで
なにもなかった様子で明るく「ただいま」とスーパーの買い物袋
をテーブルに置き いつものように・・? シャワーを浴びに行ったのでした
そう妻まゆみは仕事をする様になって帰宅すぐ必ずシャワーにいきます
ということはもう1年も前からこうゆう状態なのでしょうか?

洗濯機の中には絞ら無くてもこぼれ出るほど精液に濡れたTバックがあり
それを持ちトイレに入りまだ温かいパンツを見るとベチョベチョの精液に混ざって
子宮から出てくる豆腐のようなカスが付着していました そのパンツを
力弱く立つペニスに巻きグチュグチュ音を立てながら擦り上げるのでした

その夜は罪悪感からか珍しく妻まゆみからSEXをさそってきました
今日は何度も出しているのに愚息はビンビンにかたくなっていますが
妻のその部分を舐めようとすると嫌がり 挿入しようとすると
「ゴム付けて早く終わらせてね 疲れているから・・・」
と冷たく言われ 妻まゆみに覆い被さりスルスルと飲みこまれると
シャワーで洗ったのにまだ青臭い精液が奥から流れ出ててきて
ゴムにもかかわらずスムーズな動きができるのでした
グロテスクに変形したまだ赤く充血した性器を見ながら
遠くでアッアッといった演技っぽい小さな声を聞いていても
ゴムの中に薄い液体を少量出すのが精一杯でした

そのゴムを見た妻まゆみは 「えっ?これしか出ないの?」
また私のパンティーでオナニーでもしてたんじゃない?
「あなたが変態だって知ってるんだから・・・」
といって向こうを向き寝入ってしまいました


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[845] 妻の浮気・・・ 投稿者:包茎短小夫 投稿日:2001/06/02(Sat) 08:24

初めて書きこみします
僕は26才 妻まゆみは24才で結婚4年になります
妻は私立の女子高を卒業してから
僕の勤め先の事務所に就職してきました
ごく普通の家庭で育った妻はまじめで
おとなしい性格というより地味で幼い感じに見えます
背は小さく(151cm)痩せてるため女子高生に間違われるくらいです
胸も小さく75のAです体重は46kgのボブカットです

普通の恋愛をして結婚して4年経ちました
妻の希望で28才までは子供を作らない約束をしています
その為いつもコンドームを付けてSEXをしています

恥かしながら 僕と妻は童貞と処女の結婚でした
中学から女子校だった妻まゆみはデートの経験もほとんど無かったみたいで
僕も内向的な性格で女性との経験はありませんでした

結婚してからはSEXに目覚め 半年くらいは狂ったように毎日していました
しかし今思えばそれは大変幼稚なSEXだったみたいです
僕のペニスは 皮かむりで勃起時でも10cm白くて細いペニスですが
妻まゆみは初めてみたペニスをこんなに大きいの?
こんなのがあそこに入ると思うと怖いって言ってました

SEXの時は凄く恥かしがり 前技はほとんど無く 口でするのは嫌がります 
始まるとすぐに挿入してピストンを5分くらいして終わります
声はあまり出さず 挿入するとアッアッと小さく喘ぎます
あまり濡れないせいか しばらくすると痛がりますので僕がいけない時は
手でしてもらうか自分で妻のあそこを見ながらペニスを皮ごと擦ります
先からタラタラでる精液を見ながら 不思議そうに笑っています

半年毎日Sexしてても 妻まゆみのあそこはまるで少女のように小さな蕾のようです
僕はこの綺麗なあそこを見るのが大変好きで独身時代見てた裏本やビデオとは大違いです

結婚により仕事をやめてた妻は(長距離通勤だったため)家に閉じこもりで
とても地味な妻となっていましたが 経済的な理由から
地元の建設会社でパートで働くことになったのです
仕事を始めると 妻は髪を茶パツにしミニスカ、厚底で通勤するようになり
化粧もし明るくきれいになりました

事務職の他に 職人が住む寮の清掃と食事の手伝いをしてるので
寮の夕食の後片付け後 夜の8:00くらいの帰宅なるようです
僕は残業が多く 毎日深夜の帰宅で妻はいつも先に寝ています 
さすがに勤め出すと疲れのせいか夜の生活を求めても断られ
回数もだんだん少なくなり もう半年以上してませんでした

ある日、職場の送別会で大変酔って帰ってきた妻は 服のまま布団に 横たわりました
みだらに寝入ってる妻まゆみを見ていると ムラムラしてきて 抱きしめました
宴会でのたばこ臭さのなかに甘い妻の香りを感じた時 下半身はカチカチになりました
スカートをめくり上げ 下着の上から鼻と口をつけたとき 異様な匂いがします
えっ? なんだ? もう一度においを嗅ぎます これは・・まさか
青臭い精液の匂いが僕の鼻一杯にひろがり 吐き気を押さえるのがやっとでした

妻まゆみはピンクのレースのひもパンをはいており その部分は
ビショビショに濡れ 精液の匂いがする液体が染み出ていました
浮気? そんなぁ〜 こんな地味な妻まゆみが・・ありえない
レイプ? そうだ酔わされて 職人たちにレイプされたのかも?
でも 家に帰ってきたときはいつもと変わり無い様子でした

子供はしばらく作らない約束でしたので SEXはいつもゴムをしてて
生でした事はまだ一度もありません その事が余計に怒りを覚えます

恐る恐る下着を脱がすと 妻まゆみのあそこから ドロッと液体が流れ出てきて
それは大変な量で シーツの色が変わる位 後から流れ続けてます
その時僕は愕然としました 妻まゆみのあそこは 変貌していたのです

ヘアーが無くツルツル状態でその部分が丸見えです
赤黒く変色した唇がだらしなく広がり 半年前までは探しても解らなかったクリが
太く大きく皮から飛び出てるじゃありませんか!
裏本でみた使いこまれた物より はるかにグロテスクな形です
指で検査してる間も充血した膣口からは白い液体が時折ゴボッと音を立て
流れ出てきてます 部屋中に精液の匂いが立ちこめています

頭の中はパニックですが下半身はこれまで感じた事の無いほどに
硬く立っており タラタラと透明の液が 袋の方まで 濡らしています
何かが切れた音がしました 怒りと同時に妻まゆみに襲いかかりました

その時 妻まゆみは気が付き う〜〜ん あなた と小さな声を出し
僕の物を迎え入れるように脚を広げてきました
夢中で腰を振りペニスを妻まゆみの中に叩きこみました
知らない男の精液でペニスがヌルヌル状態ですぐに快感がこみあげてきました
いつもならあまり濡れない妻まゆみのあそこの中は熱くうごめいています
頭の片隅でユルさを感じたのは酔いと濡れてるせいだと思いました

「あなた あなた・・」と僕の事を呼び 酔った状態でうつろに喘いでいます
生まれて初めての生出しで妻まゆみの中にこれほど出るのかと思うほど
放出してもおさまらなく そのまま奥深くに腰を押し付け2回めも放出しました
入れたままでペニスはヒクヒクして硬い状態です
意識がはっきりしてきた妻まゆみは「あなた・・・欲しいの・・きて・・して
早く入れて・・・」と哀願してきます

ゆっくりと抜くと先ほど見たと同じで妻まゆみの膣口から精液がタラタラと
流れでてきてとてもいやらしい光景に感動すら覚えました
でもその形は妻まゆみの見なれた性器ではなくグロな形は変わらなかった

妻まゆみの耳元で「初めて中で2回も出したよ」と言うと がばっと起きて
えっ? だしたの?・・入れてたの? って不思議な顔をして
よくわからなかったかんじで 小さな声で 指だと思ってた・・・と
グショグショに濡れてるあそこを手で確認したとき
ハッとした妻はバスルームに飛んでいき シャワーであそこを洗い
大量のミックスされた精液を掻き出していました

シャワーからもどった妻まゆみはいつもと変わり無く
僕は何から話したらいいか解らず その内寝息を立ててる妻まゆみを
見ながら他の男の精液が染みこんだピンクのひもパンの匂いをかぎ
まだ立ってるペニスを皮ごと擦りタラタラと精液をパンツにかけるのでした

こうして僕は妻まゆみのパンツでオナニーするようになったのです




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[844] ついに-4 投稿者:side 投稿日:2001/06/01(Fri) 09:21

いよいよ妻が先ほど出勤してゆきました
パートとはいえ、今日から7年ぶりの職場復帰です
制服は向こうで着替えるらしく、持って出て行きました
職場の様子など、見てみたいのですが、そうもいかず…
まあしばらくは慣れないものでてんやわんやでしょうが
そうですね…一ヶ月ほどして慣れてきた頃が、ひとつの節目でしょうか
歓迎会も近く催されるでしょう
さて…どんな展開になるか…
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