BBS1 2001/05 過去ログ
 
 




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[843] 巨根願望の妻〜番外編 投稿者:かえで 投稿日:2001/05/31(Thu) 19:52

金曜日の話しは次回ということで私たち夫婦の姿が前回まででは明らかになってなかったので今回は追記します。

私・・34歳会社員 仮性包茎 Pサイズ15cm弱
妻・・34歳主婦 巨根願望 男性経験2人?(私の推測)

尚、神戸在住でございます。

私たち夫婦のSEXは至ってノーマルでした。妻のおめこの緩みは
気にはなっていました。前の男の形になっていたのです。
私には妻のおめこはひろすぎたのでした。フェラも上手で舐めながら
上目使いに見る目は普段の妻からは想像もできません。その変貌ぶりには驚かされます。はじめてフェラされたとき妻の口の中にだしてしまい、全く嫌がらずに妻は私の全てを飲み干しました。経験人数は少ないが前の男に徹底的にやられてたんだなと深く感じました。
それも大きなおちんちんで私の届かないところを突かれてたんだと。
私の思いは妻に一言もいいませんでした。
いえるきっかけを与えたのは妻の夢の話しでした。
・・・
「昨日Hな夢みてしまったの」
「どんな夢?」
「全く知らない男の人がおちんちんを私の目の前にだしてるの」
はじめて聞いた妻の淫靡な夢の話。それだけで私は大きくなってしまった。いいようがない興奮が全身を走り抜けた。
平然としたふりをしていった
「それで、どうしたの」
「夢の中の話しだから怒らないで聞いてね。絶対に怒らないでね」
「怒らないよ。早くいってごらん」
私は早く続きが聞きたかった。
「舐めろっていわれて、それで舐めてるの。口の中がいっぱいになって・・・入れて欲しくなって自分から入れてくださいってさけんでしまったの・・ごめんね、でも夢の中だから」
私は夢と現実を交差しながら聞いていた。たえまない興奮とともに
「入れてもらってどうだった?」
「それが・・入れてもらう前で目が覚めたの」
私はそっと妻の下着の中に手をいれてみた。
すごく、すごく濡れていた。こんなに濡れる妻を見たのは久しぶりだ。妻は私以外の男に抱かれてがってると確信を得た。
仮性包茎のおちんちんが我慢できなくなり妻を抱きしめた。

その後の会話は最初の「巨根願望の妻」の会話になります。
時間が前後して申し訳ございません。
次回いよいよ金曜日のお話をしたいと思っております。





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[842] 巨根願望の妻〜その後 投稿者:かえで 投稿日:2001/05/31(Thu) 15:52

前回の続きです。
その後の妻は私とやるたびに
「他の男のおちんちんが欲しい」
「奥まで突いてほしい。あなたのじゃ届かないとこ、突いて欲しい」
と叫ぶようにまでなった。

私が決して怒らないから好きなこといっていいよという言葉に
妻が持ってたターブーの意識が薄れたのか・・・
それとも長い(9年間)結婚生活での倦怠期なのか・・・
どちらにしろ、妻は今他の男性のおちんちんに興味を持ち始めた。
私と前の男のおちんちんしか知らない妻。興味を持つのも無理はないだろうと思う。
それからの私は誰に妻をどのようにして抱かせるか。。。このことばかりに頭を使った。妻を納得させるほどのおちんちん選び・・・
これが思った以上に難しい。
信用とデカチン。。。二つを持ち合わせる男をなかなか思い付かなかったが、ひとり信用できる男がいた。会社の後輩で大学の後輩でもあるMがいた。彼のおちんちんは確かに大きかった。顔も妻の好みだ。
彼しかいない。私は彼を早速居酒屋に連れて行き妻のことを話した。
「ほんとに奥さんそんなこといってるんですか?」
「ほんとだよ。私のじゃ物足りないらしい」
彼は一度家にきたことがあり妻の顔も知ってる。それに自分でいうのもなんだが顔は美人系だと思う。
「奥さん怒らないかな。僕のこと嫌いになったら困るしね」
「大丈夫だよ。妻は今他の男のおちんちんにとっても興味持ってるから。それにMのこと気にいってるみたいだしな」
「責任は俺が取るよ。」
「それでどうやってことに組み入れるの?」
「3人でお酒でも飲みながらていうのが一番スムーズだろうな。
酔いがまわったところで俺から妻を押し倒すして下着をはぎ取る」
「奥さん暴れたりしない?」
「はじめは抵抗するかもしれないが、愛撫を加え続けるんだ。そのうち羞恥心なんか消えてしまうよ」
「うまくいくかな。心配だな」
「まかせとけ。来週の金曜日に家にこいよな」
彼と約束をしてその日は別れた。

そして、金曜日がやってきた。。。
続きは次回に。。



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[841] 巨根願望の妻 投稿者:かえで 投稿日:2001/05/31(Thu) 11:45

この間の夜に妻としてるとき
「俺のおちんちんは大きいか?」と聞いてみた。
「誰と比べるのよ。思い出してもいいの?」
妻は全く前の男の話しなどしたことがなかった。
浮気も?したことがなく恐らく男性の経験は私を含めて
2人だろう。だから比べるのは前の男としかいないはずだ。
「思い出してごらん。どうだ、大きかったか?」
「ホントのこといってもいいの。ショックうけてもしらないよ」
妻のそのひと言で察しはついたが異常に興奮してる自分があった。
もっと詳しく聞きたくなって
「いいよ。ホントのこといってごらん。なんだか話し聞くと興奮してくるんだ」
「ショック受けないでね。あなたよりひとまわり大きかったわ」
やっぱりと思った。私自身大きいほうではないと思っていたから。
ちなみに15cmくらいです。
「大きいのは感じるのか?」
「ええ、とっても。入れてるだけで気持ちいいの。”うっ”てくるのよ。子宮の奥に当たってなんともいえないくらいいいの」
「俺のはどうだ。”うっ”てくるか」
「ごめん、全然こない。今までに一度も・・・・」
妻のあそこはいつもより濡れていた。今、前の男を思い出してるのだろうか・・・・
「大きいの入れてみたいか?」
「べつに、あなたのでいいよ」
「ホントか。でも俺が怒らないといったら」
「ほんとに怒らないでね。大きなおちんちん好きなの。あなたのより大きなおちんちんで奥まで突いて欲しい。」
「もっといってごらん」
「大きなおちんちん大好き、大好き。入れてほしい。誰でもいいから
おちんちんをおめこに入れてほしいの」
妻はそう叫びながらイッてしまった。同時に私も・・・・・

それからHをするたびに妻の巨根願望は増していった。
今後の妻の言動はまた後ほど・・・・・



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[840] 中出し 投稿者:完敗夫 投稿日:2001/05/31(Thu) 01:44

「今日はホンマもん、やってしもた」
「え? 中出し、されたんか?」
「されたん、ちゃう」
「ほな、なんや?」
「中出し、してもろたんや」
「え! お前、アホな。それだけはアカン、言うたやろが」
「そやけど、気持ちよかったんで、そのまま、出してもらいたかったんや」
「うーん」
「まぁ、えぇやんか。そんな、びっくりせんといて。ほめてくれるかと、思うてたんよ」
「うーん」

妻がついに、中出しを受けましてん。

これまでは、妻は「普通はフェラで出して終わり。オマンコの時も、スキンしてるよってに、ぢかに肌合わせとらへん。体液かて、体内に入っとらへんのやし。そやから、ホンマもんのセックスと、ちゃうやんか。まねごとの遊びやんか」という、変な理屈で遊んでましてん。私もアホやから、「ホナ、まぁ、エエか」みたいなことで、認めてましたんや。

というか、妻はべっぴんで、可愛いオナゴでして、結婚前から、男友達が、ぎょうさんいたみたいですわ。男遊びはしゃーないし、(私もその中の一人やったんやし)、人気のオナゴを持つ者として女房自慢も心の片隅にあって、認めてましたんや。

ホンマのこというたら、どうせ、中出しもしてるやろ、とは思うてましてんけど、「それは、今は、してへんよ。あんたを愛してるさかい」という言葉を無理に信じてた、いうところがホンマの話ですわ。

「ほんで、中出ししてもろて、どやった?」
「やっぱり、ええわぁ。熱いのが体の奥にブワァっと、ぶっっかけられて、感じるわぁ。やっぱ、中出しはええわぁ」
「クセになるんと、ちゃうか?」
「うん、なりそやね」
「おい、おい」
「相手も、よかったって、えらい、喜んでた」
「今日は誰やってん?」
「森さんや」
「あの大男かいな。ぎょうさん、出たやろ?」
「うん。あんたの2倍以上やね」
「デカマラやろうしなぁ」
「うん。オチンチンは大きさは関係ないなんて言うけど、やっぱり、大きい方がええわぁ」

夫婦でそんな会話をしてる内に私のもギンギン立ってきよりまして、妻に、いきなり入れましたんや。
ほな、妻は素直に脚開きましてんけど、
「はよ、出して。ヒリヒリすんねん」
言いよりますねん。

大男のデカマラ中出しに完敗ですわ。
今、妻はスヤスヤねてますわ。


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[839] Re[837]: 犯られまくってた妻 投稿者:苦学生 投稿日:2001/05/31(Thu) 01:40

> 結婚して9年ですがこの前酔った勢いで
> 妻のセックス経験を聞き興奮してしましました。
> 結婚前によく渋谷でナンパされに行きホテルで


うんうんわkaru


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[837] 犯られまくってた妻 投稿者:馬 投稿日:2001/05/31(Thu) 01:30

結婚して9年ですがこの前酔った勢いで
妻のセックス経験を聞き興奮してしましました。
結婚前によく渋谷でナンパされに行きホテルで
複数プレイをしてたそうです。最高は男6人に
まわされオマンコもお尻も同時に犯されたそうです。
それも中出しさせてたそうです。アソコはもう皆の
精液でぐちゃぐちゃだったそうでよく妊娠しなかった
と思う反面、まわされてる妻を見たい衝動にかられたのも
事実です。


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[836] 借金地獄 投稿者:パチンコ狂 投稿日:2001/05/30(Wed) 16:53

今から5年ほど前、パチンコにはまって多額の借金をアブナイ系に作ってしまいました。
到底返す事の出来ない借金のかたに妻を差し出せといわれ、妻は泣く泣くヤクザな男に抱かれました。何度も何度も。

最初の頃は私に「俺が奥さん抱いてる間、ご主人はよそいって時間つぶしてきてくれ」と言ってた男が、そのうち私に家にいるように言い出しました。

台所にいる私。
ふすま1枚隔てた向こうで男に抱かれる妻。
時々聞こえる妻の「いやぁ〜、いやぁ〜」という声。
その声に混じって聞こえる衣擦れの音。

男の舌が出す湿った音。
その音に別の湿った音が混じり、その音が段々大きくなる。
妻の声が「あ、あ、あ、」という声に変わりはじめ、段々「あ〜、あ〜、あ〜」と伸ばしはじめると、「いやぁ〜」が「いい〜」に変わる。

しばらくすると肉と肉がぶつかり合うような音がし始め、途中音が止み、また出始める。
男のうめき声が大きくなり、妻の「中はやめて〜〜〜〜!」という悲鳴にも似た声と同時に肉の音が最大大きくなる。

いきなりふすまが開き、乱れた布団の上でこちらにお尻を向けた四つん這いの妻が「いやぁーーー、見ないで!」と身体をひねる。
瞬間見えた、男がたった今出したばかりの精液にまみれた妻の秘所。

この数日後、今度は私の目の前で妻は男に抱かれました。




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[835] 下着売り場で・・・ 投稿者:愛須 投稿日:2001/05/29(Tue) 03:32

わたしを悦ばせるため、初めは通信販売でセクシーランジェリーを買っていた妻。ターミナルビルの下着やさんの一角にセクシーなランジェリーのコーナーを発見して、若い女の子の実用的ではありませんよという言葉もかまわず通うようになりました。今では唯一男性のマネージャーからご近所ですかと声を掛けられたのをきっかけに、試着室で彼の前で試着して買ってくる様になりました。妻はショップの人だからいいじゃないかといいます。


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[834] 無題 投稿者:otto 投稿日:2001/05/27(Sun) 19:24

小さな出来事ですが私は興奮してしまいました。

親しい従兄から電話。夫婦で九州で結婚式に出るらしいのです。
子供を連れていくのは(費用も)大変だと言う話の展開から思わ
ず「ウチに泊まっていれば?」と口に出ていました。別にごく自
然な成行きでしたがよくよく考えて見れば小学生の男の子が一人
で家に泊まると言うことでした…。この年頃の子に妻がどう映る
のか正直言って興味がありました。私はまさか従兄の子の前で変
なことはできないと思いながらも正直に言って、いろいろな想像
をし始めていました。
とうとう、従兄家族が金曜日の夕方に来ました。
従兄の子(仮称サトシ)は5年生です。線の細いひ弱な感じです
が元気のある子です。従兄夫婦が九州へと出発していくとサトシ
君は少しさびしそうな表情を見せまた。
最初はぎこちなかったのですが食事を終えるころにはすっかり私
たちともなごんできました。

風呂の時間帯となりました。私は計画を実行しました。
「サトシ君、風呂に入ってきたらいい。そうだ、叔母さんと一緒
に入ってくれば。そうしなよ。」サトシ君はエッという感じの表
情を見せました。「さあ、二人で仲良く入っておいで。」
私は急き立てるように二人をバスルームに追いやりました。
しばらく廊下にいると脱衣場の音が聞こえてきました。
二人が服を脱いでいるのです。
今ごろ、妻のオッパイを小学生が見ているのかと思うとたまりま
せん。
風呂の中のことは妻の報告でしか分かりません。
妻が報告では一番恥かしかったのは服を脱いではじめてオッパイ
を見られた時だったこと.脱いでいる時から風呂の中でもサトシ君はオッパイをしきりに見ていたことでした。

先に出てきたサトシ君がソファの隣に来ました。
私は軽いノリで、からかう様に小さな声で「叔母さんのオッパイ大
きかっただろ?」と聞きました。サトシ君も「アハハッ」と軽いノ
リで笑いました。
内心ではサトシ君は妻のオッパイを思い出しているに違いないのです。
そこへ妻が風呂から出てきたました。
風呂で妻のオッパイを堪能したサトシ君はきっと、今、オッパイに
興味が湧いてきている状態なはず。

今日はどうしょうようかと考え中です。

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[833] ゆうきの奥様(1) 投稿者:ナイトライダー 投稿日:2001/05/26(Sat) 20:43

 同時進行報告になれたらいいのですが、このHPで知りあったご主人ゆうきさんの奥様とのことについて。いやぁ視点はゆうきさんの奥様に対する想いと希望の進行状況を書くことになるかもやしれません。ゆうきさん側からの進行状況は直接当人からも書かれていますので、掛合いのようなあるいは2面性のようにも取られても面白いかと想います。

 関西のある住宅地在住の私、ナイトライダーはゆうきさんの奥様への希望や今までの行動などを話していました。


距離や時間をかんがえてか、私が奥様を口説いて抱いてみないかとのお話になりました。どういうような出会いから始めるのがと思ってたら、すぐにメールアドレスを知らせるので、口説いて下さいというものでした。(^_^;)
ゆうきさんは奥さんが他の男性とセックスをしないとしてあげないよというほど奥さんを経験させようとしているかたでもあるります。それでもまだ2ヶ月前ぐらいからのことでもありますが。そんあ後押しがあるとはいえ、ゆうきさんの思惑と妄想通りにこれから事が運ぶかどうかはなんの確信もありません。

そこで、奥さんへメールをだすこととなり、どうにか気に入ってもらえたようで会う約束まではといりつけました。ここまでのいきさつも書いてみたのですが保存する前にソフトが落ちてしまい1時間半は飛んでしまいました。要点だけになりますがおゆるしを。

 当日、駅でまちあわせ。それまでは声は一度も聞いてないし、写真も知らない私は不安もありましたが、時間になって緊張からか、トイレに入っていました。
でたら向こうから笑顔で近づいてくる女性。。一見女子大生ぽいなぁ、と思ったり観光客かなとか思ったり、僕とは関係ないかたかも。。。とか1秒以内でそなことを思い巡らせたのですがこれはまさしくゆうきの奥様だと髪の色とかでわかりました。なんと若い!明るい。元気そう。好きそう。(笑)。

 車へ乗り込みまずは打ち合わせどうりうに、和食を和室の個室で静かにゆったりとしながら昼食をとりました。向かい合って座りながらも、私の眼球の中ではすでに奥様は裸体であったりよがってのけぞるシーンが流れています。
お互い興奮ぎみ、緊張ぎみであることをはなしたりしながら、私は旦那さん羨ましいと言いました。事実おせいじではなく私は本当にうらやましく思いました。
 全体の雰囲気は女房にも似ているおに、こんなにチャーミングでバストもちゃんとあるでなはにか。なんか理想の姿が目の前にいてるように思うのでした。

 食後中も時間がきになりました。このまま会話して、近くを車で観光しただけでもう5時にはなりそうです。もし口説けるとしても時間切れです。私自身の時間が残念ながらそう長くとれないもので。。。そんなことを考えると食事を終わればすぐに出て、少し観光コースを通過して森林浴のできそうな公園へ。。。暑い日ですが木陰は風が感じられるなか、木製のベンチに腰かけました。ゆっくりと横に座る奥様をじっくり感じることができました。少し写真を撮ったのに腰に手をまわし。少しも嫌がることもなく。そのまま奥様へ声をかけました。。こちらへ振り向くかと同時に、唇を重ねていきました。突き上げたあごへ口をはわしながら移動し、それを、耳へうなじへ。。奥様の呼吸が溜め息のようになり声にならない声をだしてきました。。手は胸へ。。。また舌は首から胸元へ滑らせることも続けてしているともう二人は周りの人もことなんか関係なくむさぼりあうようにキスを続けています。森のあかるい昼なのに、小鳥のさえずりが山の方から聞こえてはいますが、それ以外の音はたとえ人が来てようと車が近寄ろうと僕たちには聞こえなかったかもしれません。

 この公園の近くにはラブホテルがあります。さそく二人で立ち上がり今度は手をつなぎながら車の方へ戻る二人。。。。私は勝ち誇ったような確実な手ごたえをえていたのでした。車は、まっすぐビニールのカーテンというかのれんをくぐって昼なお暗いガレージへ。(笑)。

ナイトライダー



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[832] 愛 投稿者:夫 投稿日:2001/05/26(Sat) 02:12

本当のことをいうと妻の性癖がわかったのは結婚して5年も経った頃だった。
妻が私のことを愛してると言うのはウソではない。
私も勿論妻を愛している。
二人はお互いにかけがえのない間なのだ。
妻は私のことを必要としているし、私も妻なくしては生きていけない。
セックスもうまくいっていると思っていた。
ところが・・・
これに関してはまったく私の独り合点であった。
世の夫たる方々はどうなのだろうか。
奥方さまの性癖をよくご存知なんだろうか。
恋愛と結婚とは別、というのはよく聞くけれども、
女にとって恋愛とセックスは分かちがたいものだと、ほとんどの男たちは思っている。
女は好きにならないとセックスしない、と思っている連中がほとんど・・・
いや、少なくとも私はそう思っていた。
実際にほとんどの女はそうなんだろうと思う。
でも、私の妻はそうではなかった。
つまり純粋にセックスを楽しめるタイプの女なのだ。
と言っても誰彼かまわず寝てしまうというのではない。
この言い方は性格ではない。
うまく言えないが、妻はちょっとした出来心で浮気をしてしまうのだ。
そして、出来心以上にはならない。・・と思う。
何故ならば夫たるわたしを愛してるから・・・。
それと危険を避けるためでもあるのか。
男は一度寝た女を自分の所有物と見なしてつきまとってくるからだろう。
自尊心の高い妻にとっては許し難いことなのだ。
妻にとってはスリルをともなうセックスこそが絶頂に達する唯一の手段なのかも知れない。
それはつまり、見ず知らずの男との一夜限りのセックスだ。
妻は美人とは言えないけれど、可愛い顔立ちで、ちょっと見にはうぶな独身女に見える。
そんな妻がスキを見せて誘えば断る男はいない。
男にとって可愛い顔した女がセックスしたがってるとわかれば涎がでるだろう。
妻には好きな男のタイプというものがあるらしい。
独特の臭覚でわかるのだ。
この男の前で裸になってもいい、というか、セックスの相性みたいなものがわかるのだそうだ。
結婚する直前、私とデートした後(もちろんセックスもした)別れて帰る途中学校時代の親友にバッタリ会った。
その親友が男連れで、一緒に飲みに誘われた。
帰り道、親友の男が同じ方向だったのが間違いのはじまりだったようだ。
それが妻好みの男だったらしい。
酒が入っていることもあり、妻は私とのセックスの余韻を肉体に残していて、自分の思いとは逆に肉体がその男を求めてしまった。
心と体が別の方向にいってしまって「バラバラになりそう」なくらいにその男によって今までにないくらいの絶頂感を味わってしまったのだ。
その男にはその後3回抱かれたそうである。
親友にも、将来の夫にも秘密であることは言うまでもないことだが・・・・。
そして、結婚。
新婚時代は毎日セックスを楽しんだが、ごく普通の夫婦に落ち着いていった。
もちろん夫たる私はそんな妻の結婚前の秘密など知るはずもない。
私は自分で立ち上げた仕事が忙しくなり出張の連続。
その頃妻は、昔結婚前に浮気したことを思い出して、親友に電話したらしいが、親友もその彼とは別れてしまって、連絡先を聞くことは出来なかった。
妻のセックスは疼いていた。
私を愛していてもあの絶頂感を思い出すとたまらなくなってしまう自分を押さえることは出来なかった。
女は一度浮気の味を覚えてしまうともう止められない。
夫とは違う男の肌に触れることの違和感がたまらないの、と。
夫を愛しながら、夫には秘密のセックス。
知らない男にすべてをさらけだすことの悦び。

女はその秘密をどこかで吐き出さないといられないようです。
以上は妻のコンピュータの奥深くに残されたメル友との交信記録からわかったことです。
もちろん相手は男。それも複数です。
その中には、妻が精神的に苦しんだこととか、私のことを愛してると何回も書いてあったことで私は救われました。
男からのメールはここに移すことは出来ない内容のものが多かったです。
その聞き上手な男たちは私以上に妻の心と肉体の秘密を知っている・・・。
えっ、これが出来心?ウソだろう?
もっとも衝撃だったのは妻の全裸の写真が何枚かあったことでした。
出来心で男に写真撮らせるわけはないだろう?
男とのメールでHモードになってウソつくなよ!
このことで妻を責める気はありませんが、口には言えない大変な葛藤がありました・・・。
最近は落ち着いてきて、今では妻には妻の秘密の生活があってもいいと思えるようになりました。
妻にはメールを見たこと一切言っていません。
私は妻を愛していますから。
妻も私を愛しているはずですから・・・・。



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[831] ついに…−3 投稿者:side 投稿日:2001/05/25(Fri) 17:21

何ともあわただしい動きです。明日は職場も休日ということで、本日妻の着る制服も届きました。6月出勤ということで、夏服です。私が見た制服とは赴きも異なり、それがどういう形かは無知な男として説明できかねますが、前開きのボタンのついたスーツスタイルとでもいうのでしょうか?首元は丸首の結構ルーズな感じで、かがんだりすれば胸元ものぞきそう…下はタイトスカートでしょうか。妻は身長が166cmあり、これでは膝丈では収まらないと思いますが…。いずれにせよ、今晩試着してみる事になっています。制服が届いたり、勤務時間が決まったりする事で、何か私の関係無いところで次々と事が進んで行く気がします。それとは裏腹に、妻の気持ちの高揚は日増しに高ぶるばかり…


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[830] ついに…−2 投稿者:side 投稿日:2001/05/24(Thu) 20:54

続けて投稿します。先ほど連絡があり、妻は6月1日より出勤とのこと。本当に普通の、一般的な家庭にどういった波紋を呼ぶのか…なにも起こらないのか…結果はまだ先の事でしょう。しかし久しぶりに外的な世界へと足を踏み入れる事に胸を弾ませてる・そんな妻の態度とは裏腹に、私の胸の中では、彼方より大きな津波のような怒涛が押し寄せてきます。これはこれから起こることの…前触れ?予兆?それともただの私の期待なのでしょうか?何かあれば順次、皆さんに聞いていただきたく思います。


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[829] Re[826]: ICOMさんへ 投稿者:ICOM 投稿日:2001/05/24(Thu) 16:17

> もしかしたら子機の周波数を聞いていたのではないですか?
> 親機の周波数なら相手の方の声も聞こえたと思いますが?
周波数が違うんですね。知りませんでした。

> また、周波数は毎回変わるので次回は別のになっていると思います。
あ、そうなんですか。どうりで。
あれから何度かチャレンジしてみたのですが上手く受信できなくて、何でだろう?とか思っていました。
で、レシーバーでの受信は出来ませんでしたが、妻の電話の盗み聞きには成功しました。

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[828] Re[827]: ついに… 投稿者:捧げもの 投稿日:2001/05/24(Thu) 14:10

して復帰します。支店ではありますが、元職場には、妻と関係のあった男も何人かいる可能性も…

おお、経過が楽しみな?・・・


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[827] ついに… 投稿者:side 投稿日:2001/05/24(Thu) 13:05

つまらないことかもしれませんが、結婚以来7年。ずっと専業だった妻(33)も、子供も落ち着いたことで、職場の要請でパートとして復帰します。支店ではありますが、元職場には、妻と関係のあった男も何人かいる可能性も…何があるか?何もないのか?飲み会やら何かと出て行くことも多くなるでしょう。この環境の変化にドキドキしています。妻には浮気経験等はいまのところありません…。



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[826] ICOMさんへ 投稿者:元受信マニア 投稿日:2001/05/24(Thu) 03:23

「相手の声は残念ながら殆ど聞き取れませんでした」とありますが、
もしかしたら子機の周波数を聞いていたのではないですか?
親機の周波数なら相手の方の声も聞こえたと思いますが?
また、周波数は毎回変わるので次回は別のになっていると思います。
つまらないことを書いてしまいましたが是非続きを御願いします。



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[825] 聞き耳 投稿者:ICOM 投稿日:2001/05/23(Wed) 01:07

こんなもの買わなきゃ良かった。

先日のとある日曜日、購入したばかりの高感度レシーバーを持ってトイレに入り、販売店の人に聞いたコードレステレホンの周波数帯に合わせながら聞き耳を立てていました。
しばらく周波数を自動スキップしていると、突然飛びこんできた聞き覚えのある声。

えっ???妻だ!???

相手の声は残念ながら殆ど聞き取れませんでした。
でも、、、内容は容易に想像できました。

「、、、ウン、今トイレ入ってる。あの人長いから、大丈夫よ。」
「・・・・・・・・」
「いいえ、こちらこそ。何度も逝っちゃって、ウフ」
「・・・・・・・・」
「そうね、あんなに激しいの久し振りだったわよね。私クッタクタで、家帰ってから主人にばれないか心配で心配で」
「・・・・・・・・」
「アハ、そんな心配してたの?大丈夫って言ったでしょ。ウン、ちゃんと始まったわよ」
「・・・・・・・・」
「そんなこと言わないわよ(笑)。ちゃんと主人に、できちゃったから降ろすって言うわよ」
「・・・・・・・・」
「そうね。たっぷりだったもんね。しかも何回も(笑)。危険日だったら出来てたかもね」
「・・・・・・・・」
「お尻?ウン、ウンチ行った時少し痛かった。でも、アレが入るとは思わなかったわ」
「・・・・・・・・」
「もうダメ。お尻は」
「・・・・・・・・」
「だって、、、恥ずかしいし、やっぱり痛いわ」
「・・・・・・・・」
「アソコが良いに決まってるじゃない」
「・・・・・・・・」
「え?まさか!する訳ないじゃない。って言うか出来ないわよ、あんなグチャグチャになってるのに。第一、あなたの、まだ残ってたのよ。」
「・・・・・・・・」
「ええ。帰り道にね、車運転しながら何度もトロッて出てきたの。家に帰ってソッコーでシャワー浴びたわよ」
「・・・・・・・・」
「ええ、下着もその時一緒に洗ったわ。あんなモノ脱衣籠に入れられないじゃない。もし主人に見られたら一発で精液って判っちゃう」
「・・・・・・・・」
「そうね、今度はナプキンでも充てとこうかな」
「・・・・・・・・」
「ウン、今まではあんまり中に出されるってなかったから。やっぱり病気とか妊娠とかが恐いじゃない」
「・・・・・・・・」
「そうよ。あなたくらいよ、中に出したがるのって」
「・・・・・・・・」
「えへ、ばれたか。だって、あなたのって勢いがあって、中に出てるのがはっきり判って気持ち良いんだもの」
「・・・・・・・・」
「うん、そう。なんかね、ああ逝く、、、っていう時に、アソコの中にピュ!じゅわぁ〜って感じで温かい物が広がっていく感じ」
「・・・・・・・・」
「いやん。もちろん入ってる時も気持ち良いわよ。なんかアソコの中がイッパイって感じで。で、それを出し入れするんだから」
「・・・・・・・・」
「ウ〜ン、えっとね、最初お口と指で責められて1回逝ったでしょ。それからあなたのが前から入って2回目、で、バックから、最初お尻に入って、あっ、その時は逝ってないわ。その後アソコに入って3回目、ウ〜ン、後はよくわかんない。なんかもう逝きっぱなしって感じだったわね」
「・・・・・・・・」
「そう、あなたが逝ったのは、私、2回目までは判ってた。その後はもう中はグチャグチャだし、あなたのがいつ出たのか、何回出したのか判らなかったわ」
「・・・・・・・・」
「そうよ。中に出して抜いた後、そのまま、また入れるんだもの」

この辺りから、妻の声が鼻から抜けるような声になってきました。
どうやら思い出しているうちに興奮してきているようでした。

「え?今?ウン、ちょっと変になってきた」
「・・・・・・・・」
「だってあなたが変なこと言わせるから、、、」
「・・・・・・・・」
「う、、、うん、弄ってる。指で、、、、アソコ、、、」
「・・・・・・・・」
「えーー!中に?う〜ん、、、、あん、、、入っちゃった、、、」
「・・・・・・・・」
「う、うん。掻き回してる。あぁ、、、」
「・・・・・・・・」
「もう!いやだぁ!あなたのが欲しくなっちゃった」
「・・・・・・・・」
「あぁぁ、、、、。欲しい、、あなたの、、入れて欲しい、、、うっ、うっ、うっ、、、」
「・・・・・・・・」

私は妻の喘ぎ声を聞きながらトイレの中で激しくオナニーをしてしまいました。

「ねぇ、今度いつ会えるの?」
「・・・・・・・・」
「うん、主人はね、たしか近いうち出張があるって言ってた」
「・・・・・・・・」
「う〜ん、私は子供が居るから家空けられないわ。あなたが来てぇ」
「・・・・・・・・」
「大丈夫よ。ばれないって。もしばれたらその時はまた開き直っちゃう。初犯じゃないしね(笑)」
「・・・・・・・・」
「ホント!ホントに来てくれる?よかった!」
「・・・・・・・・」
「うん、楽しみに待ってる。またいっぱいしようネ」
「・・・・・・・・」
「はい、また電話します。じゃあね」

私はこの周波数を早速メモリーに入れました。


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[824] 妻の変化その2 投稿者:がり 投稿日:2001/05/22(Tue) 22:05

そのうち2人目が私のミスで生まれた。経済的に1人と決めていたが、1回、気持ちよくなって中に漏れてしっまた為だ。それからは、はじめからコンド-ムを付けないと、入れさせてもらえなくなった。   ある日会社の同僚から裏ビデオを借りた。妻に一緒にみようと言って2人で見た。私は、見てて興奮して立っていた。ビデオが終わり急に妻が、男のちんちんっていつも剥けてるの・・と言った。
私は、重度の仮性包茎で立っても手で、剥かないと亀頭が、露出しなかった。妻は、何も知らなかったので今まで私のが、男のちんちんと、思っていたようだ。私は、この際正直に、妻に話そうと思い言った。普通男の人のちんちんは、いつも剥けているんだ・・妻は、
なんであんたは、皮被っているの・・だからいつも感じないんだ・・
普通のちんちんは、ビデオの人みたいに、先があんなにデカイの・・私は、そうだよ・・大体みんなあんな感じ。妻は、全然形も大きさもあんたとは違う・・そう言って風呂に行った。          それからしばらく妻はこけしで、いってから私がその後入れていってた。ある日こけしが動かなくなり、妻が、これだめなら他の買ってきて・・今のよりすこし大きいやつ・・と言った。
次の日前に、行った店に行き探した。今度は、どれにしようか見てると凄く大きい電動こけしを見つけた。太さ5センチ、長さ20センチ
熟女専用と書いてある。今までよりあまりにもでかいので、迷ったが中途半端よりいいと思ってそれを買った。箱には、王様と犬と、書いてあった。その夜、妻に見せると、わああ凄い大きい・・こんなの入んないよ・・でも前と違って形が、ちんちんそっくり・・そう言って犬の所を、クリトリスに当てた。すこしすると妻が感じ初めていた。おまんこに、指を入れるとそこはべちょべちょに濡れていた。私は妻の耳元に、ダンプの運ちゃんの大きいチンポ入れてもらえ・・   と言うと、妻はこけしを、持ち替え自分のおまんこに、充てた。私はこんなでかいのは、むりだと思ったがそれは、ゆっくり妻の中に入っていった。妻に、運ちゃんのチンポ入ってる・・と言うと妻は、こけしを激しく動かし、ああでかいチンポいい・・ああ気持ちいい・・ そして私に、こけしを代わりに突いてほしそうだったので、代わって激しく突いた。すると妻は、ああいい・・あんたのチンポいい・・ ああおまんこいい・・ああもっと突いて・・ああこんなの初めて・・ああ・・あんたのチンポ一番いい・・ああ・・もういく・・    あああ・・・   

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[823] 次回作、期待しています 投稿者:馬並み 投稿日:2001/05/22(Tue) 18:16

こんにちは。
遅くなりましたが、奥様の画像を是非とも見せてください。
ノーブラノーパンで外に連れ出せるなんて羨ましい限りです。
このホームページの皆さんの妻に対する調教振りには、驚かされる
限りです。
自分の妻も見せたい、使わせたいと思っていますが、私の調教不足
で何も出来ていません。
では、また。


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[822] 今年の夏は是非! 投稿者:某国観光課 投稿日:2001/05/22(Tue) 16:28

テレビのニュースでやっていました。
最近若い女の子が外国にはまってるそうです。
若い男の子選び放題ですものね。
外国へ一歩でると日本のしがらみから解放されて、
好きほうだいできます。
それに変身できるし、モテモテだし、ジコチュウの欲望も大満足。
現地駐在員の奥さまたちも使用人と関係してしまう人も多いみたい。
うちの美人の奥さんも日本にいると世間の目がうるさいので気取ってますが、
向こうへ行くと隠れていた変身願望が・・・。
美少年にかしずかれて全身のオイルマッサージで恍惚となる妻。
夫の見ている前での破廉恥な行為・・・。
奥さまのストレス解消にはセックスが一番です。
ダンナさまも大満足。
日本へ帰って素知らぬ顔して清楚な美人の奥さまに戻っていただきます。
家に帰って写真をみればほとんどが、浅黒い青年に抱かれて恍惚とした奥さまの表情と見事に勃起した男性の写真ばかりで再度お楽しみいてだけます。
但し病気にはくれぐれも注意してください。
某国観光課


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[821] 妻への仕打ち 投稿者:ゆう 投稿日:2001/05/22(Tue) 10:07

妻はその日朝からやけにうきうきしていた。37歳になる妻は見てくれも悪くなく自分でもけっこう自信を持っているほうだ。そんな妻の様子を見ながらなんとなく嫌な予感がした。妻がシャワーを浴びに浴室に行った隙に妻の携帯電話を調べてみたところ、留守電が1件入っていた。私以外の男性からのその夜の待ち合わせ場所と時間の連絡だった。一瞬私はどうしようと思ったものの、フツフツと湧き上がる怒りを押さえる事ができずにシャワーから戻ってきた妻にいきなりその携帯電話を渡し「一体どういうことなんだ?」と問い詰めた。最初はどうしようか迷いながらおとなしくしていた妻が「男性と会うことが何が悪いの?」と開き直るように言ってきた。私は「夜私以外の男性と一緒に食事をしてお酒を飲んでいたりするって事は男から見れば”抱ける”としか思うはずがないぞ」と言いながら「そういう風になったらどうするんだ?」と言った。妻の答えは「それは、そういう風になってみないとわからないわね」というものだった。私からいわせればその答えは妻がその男性に抱かれてもいいと思ってることとしか考えられなかった。その男性は私も前から知っている男で、思い返してみれば妻は「あの人いい身体してるわね」なんて事を言っていた記憶がある。私は妻に「もうその男に抱かれた事があるのか?」と言ったところ「そんなことはないわ」とチョット目をそらしながらの妻の返事だった。それからの私は自分自身を見失い何とか妻に白状させようという事しか頭の中には無くなってしまい、「どっちにしても俺を裏切るような事をしているのは間違いないんだから俺の言うことを聞け」と家にあったガムテープで妻の足を柱に縛り片方の足をふすまの上にあげさせネクタイで動けないようにしてしまった。妻は黒いハイレグのパンティーをはいていた。両手を一緒に縛り上げ自由を奪ったところでたまに使っている極太バイブを持ち出してキスをしながら妻のクリに押し当てた。妻も異常に興奮してるようでだんだんと大きな声をあげ始めたので私はバイブのスイッチをいきなり切ってみたところ、妻から「もっとして、はやく〜」との言葉が出た。私はスイッチを切ったまま妻のクリにバイブを押し当て「もっと感じたいなら自分で尻を振って欲しがれ」と言ったところ妻は素直に自分の尻を振りながら「早くちょうだい」と言いつづけていたのでスイッチを入れてやったところもっと大きく尻を動かしながら「気持ちいい 感じる〜」などと言いながら早くも達してしまったようだ。  続く


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[820] 妻はゆるゆる 投稿者:苦学生 投稿日:2001/05/22(Tue) 00:07

BBS2のヘンリミラさんの整った文章を見て妻のことを話したくなりました。

うちの奥さんは僕と知り合った時、
23にして、既にガバガバの緩まんでした。

童貞で他の女を知らなかった僕はこんなもんかと思ってましたが、
その後何人かの素人娘とする機会があり、
若々しい女性はそうそう指五本も悠々と入ることは無いんだと悟りました。

妻のアルバムを見て、六本木で黒人たちとのツーショットの写真を見つけ、
妙に納得してしまったものです。

女子大生時代はだいぶ暗躍していたようです。

最初のデートであっさりやらせてくれた挙句
「日本人では、大きい方よね?」
などとのたまわった妻の言葉は、
(まさか結婚するとは考えなかったのでしょうが・・・)
根拠のない言葉ではなかったようです。

ヘンリーさんも後戻りできない道を歩みだされたようで、
今後の発展を、楽しみにしております。


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[819] 妻の変化 投稿者:がり 投稿日:2001/05/21(Mon) 23:45

私36歳妻35歳結婚して15年。1年ぐらい毎日エッチしてた。妻は入れてもいけなくて私が終わってから手で、妻のクリトリスをさすっていかしてた。1、2年経ってもそれは変わらず私が早いのか、妻を手で、いかしてた。そんなある日エロ本に、載ってる電動こけしを見て、これで妻をいかせてやろうと、思った。1週間ぐらいして私は、アダルトショツプに行った。中に入ると色々なこけしがあり、迷ったが初めてなので安い普通のを買った。箱に、熊んこ と書いてあった。さっそく夜妻に、これ買ってきたから使ってみよう・・妻は、そんなの買って・・いくらしたの・・私は、安いよ4千円ぐらい。そしてスイッチを入れた。それを妻のクリトリスに当てた。妻は、ああすごい強すぎる・・ああもういく・・ああ・・私もビックリするぐらいすぐいってしまった。妻が、これすごい。手でしてもらう何10倍もいい・・それからは、妻をこけしでいかしてから私が、いれてピストンしていってた。ある日私が、いつものようにこけしでクリトリスを刺激していると妻が、ちがう・・チョット貸して・・とこけしを取り上げ,自分でやりだした。私は妻の、胸を揉みながら見ていた。妻は、クリトリスに当て気持ちよさそうにしてる。そして妻が、ああたまらない・・と言ってこけしを持ち替えおまんこに、入れた。そして激しくピストン運動してる。私は妻のそれを見て,興奮した。妻は、ああ気持ちいい・・もっと強く・・ああもっと突いて・・ああおまんこ・・ああいく・・いく・・ああ・・と言って妻はいった。私もそんな妻を見て自分で出してしまった。そして私が妻に、すごいな・・最後はこけし激しく突いていったね。妻は、初めておまんこでいった・・わからなくなって真っ白になった・・この日を境に妻が変わっていく。

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[818] よくがんばるね 投稿者:ゆうじ 投稿日:2001/05/20(Sun) 16:56

妻は、昨夜から、またまた、お泊りデート。スポーツから遊びに戻ってまだ、二ヶ月ほど。もう、毎週単身赴任の僕をわざわざ呼び戻し、
子供の世話をさせ、自分は、嵌めに行きます。
先週、やっと、おめこまで持っていった人と、デート。そして、
そのあと、違う人とデートで、さて、その人とは、して来るので
しょうか。
「ちゃんと、エッチしておいでや」
「うん、フィーリングが合ったらね」
「フィーリングなんて、してから、わかるものやんか」
「けどな・・」
「恋人を探しに行ってるんとちゃうで」
「してこんかったら、家に入れへんしな」
「わかった」
さて、どこまで、わかったのか。
その相手とは、僕がチャットで知り合い、この人とならと思い、
妻に話し、その人にアドレスを教え、今日に至ります。
その人には、何とか、そこまで、持ち込んで下さいと
お願いしました。
妻は、人にサセ子と思われるのが嫌で、年の割には、案外と
ぶりっ子をします。相手の人には、決して心の内を明かさず、
そんなに経験が無いように話しています。
メールでも、甘えて、貴方だけ、見たいな事をいいます。
そのギャップを知っているだけに、相手はまじめに付き合って
来る人もいますが、まー、気の毒で、気の毒で。
僕の計画としては、本当に変態な人や、へんな人、オタクな人じゃ
無ければ、妻にどんどん、男を与えようと思います。
もうじき、単身赴任も終わります。
そうしたら、3Pの約束も入っています。
妻の遊びにも拍車がかかりそうです。
今日、二人目の人としてきたら、ご褒美に、僕のシリコンボール入りのチンチンを入れてあげましょう。


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[817] 結婚 投稿者:タカ 投稿日:2001/05/19(Sat) 13:13

志穂は35歳、パチンコ屋に勤めていました。
志穂は私の好みのタイプだったのですが、サセ子で有名でした。
パンチコ屋のマネージャーやサブマネージャーも志穂を何度も抱いたと酒の肴に楽しそうによく話しをしています。
でも私には憧れのような、複雑な気持がありました。
丁度会社もリストラになって就職もなく、通っていたパチンコ屋からの話もあってそのパチンコ屋に勤める事になったのです。
パチンコ屋には昼間から来るヤクザなんかも何人もいて、志穂に声をかけて夜店が終わるとどこかへ連れ出していました。
勿論、その中年ヤクザは性欲処理に志穂を誘ったに過ぎないのです。
翌日マネージャーと志穂はいい肌してたよと話をしている次第です。
私はそんな志穂がたまらなく好きで、自分だけのものにしたいと願うようになっていました。
そして、私は志穂を誘ったのです。
他の男は誰とでも寝る女として照れるような事はないのですが、私は照れて、さそうのにも大変勇気がいりました。
志穂と深夜までやっている店で飲みました。
貧しい家庭に生まれた志穂は、中学を卒業すると1人で東京に出てきて、喫茶店のウェイトレスとか、色々やって、寮があると言うのでパチンコ屋に勤めたのです。
あまり難しい知識は持っていませんが、どこか素直な性質を感じられる女です。
色んな男に誘われると断れない、また、それが楽しいのだと思っているのではないかと私は感じられました。
そして何度か付き合っているうち、志穂に結婚したいと打ち分けました。
志穂は驚きましたが、「へ〜ェ、いいよ」
志穂はあまり深く考えるタイプじゃないみたいです。
「若い頃に1回結婚した事あるんだ。電気屋の職人でさぁ、2年で離婚しちゃったけど。」
色々話を聞いていると、離婚の原因は志穂の浮気だったらしい。
志穂の浮気、私にはちょっと不安がありましたが、どうしても志穂と一緒になりたかった。結婚したらこんなパチンコ屋なんて辞めて、普通の会社に勤めて志穂には家に居てもらいたいなどと考えていたのです。
何も考えない志穂は、私と結婚するとパチンコ屋のマネージャー達に話しをしてしまいました。
驚いたのは聞いた店員達です。みんなが好きに抱けるサセ子にプロポーズしたんですから。
それと同時も店員達は私に対して同情的な態度を取りました。
マネージャーはよく来るヤクザに志穂が結婚すると話しをしたのですが、この時から大変な事になってしまったのです。
ヤクザの鈴木は志穂が私と結婚すると聞くと私の方へ来て、「オマエ志穂と結婚するんか?店終わったらララバイに来いや」(ララバイは深夜までやっているバーで鈴木たちヤクザの溜まり場でした。)
ヤクザの鈴木に言われて断る事もできないし、何の用だろうか・・・・・・・・・・
私は店が終わるとララバイに行ってみました。
凄みのあるヤクザが6人店にいて、鈴木はその真中で偉そうにウィスキーを飲んでいたのでした。
「おぅ、色男、来たか。こっちへ来い」
「はぁ、はい」
「おい、マサ、コイツ志穂と結婚すんだとよ。」
「志穂はアニキが」
そんな嫌がらせを30分もやっていたでしょうか、こんどは鈴木がいきなり私の胸倉をつかんで
「オマエなぁ、志穂はオレがオマンコしてる女だぞ、オレが先なんだよ。テメェが結婚すんのは自由だけどよ、オレは志穂とオマンコするすぜ。判ってんだろうな。」
「はぁ、は、はあ」
「はぁじゃねえよ。コノヤロー。オメエうちの事務所で働けや」
するとマサという舎弟格のヤクザが「アニキの運転手やれ。いいな。マネージャーに明日言っておくからよ。明日からやれ」
結局、鈴木に脅されるような感じで××会鈴木事務所の運転手をさせられる事に承諾させられてしまいました。
朝8時には事務所に行って事務所を掃除、そして11時に鈴木の自宅に車で迎えに行きます。
そして、昼を食べるとパチンコ屋へ行きますが、パチンコ屋の外でじっと待っているのです。
他の舎弟たちを迎えに行かされたりして結局夕方5時頃になると今度は麻雀屋まで鈴木を乗せてゆきます。
そして、10時半鈴木は志穂を迎えに行くと言って私にパチンコ屋まで運転させました。
志穂は仕事が終わって出てきました。
鈴木と後座席に座って、鈴木が肩を抱いています。
「オイ、タカ!、志穂と明日結婚しろ!」
志穂は運転しているのが私だと気がつき驚いている様子でした。
「タカオさん運転手してんの?」
鈴木は「いいんだ。俺んところの事務所で働きてぇって云うからよ。」
そして鈴木のマンションに行きました。
私も車を置いてくるように云われました。
3LDKのマンションで、鈴木は志穂の肩を抱きながらウィスキーを呑んでいます。
暫くすると、鈴木は私にあてつけで
「志穂とオマンコするからよ、オメエはここで待ってろな。」
志穂も別段罪意志などない様子で、鈴木に抱かれ接吻をして寝室へ一緒に行きました。
鈴木と志穂の営みの間、1人でリビングで待つ時間があまりにも長く感じられました。
かすかに志穂の喘ぎ声が聞えたりしました。
私はものすごい嫉妬にとらわれました。
それと同時に興奮している自分に気がつきました。
お恥ずかしながら、愚息が立ってしまい、どうにもならない状態でした。
1時間か、2時間か、時間はわかりません。
鈴木は志穂との営みをすませ、満足げな様子でバスタオル一枚で出てきました。
「タカ、志穂は明日結婚すんだからよ、今日はココに泊まるからな、オメエは帰れ」
鈴木は今後も志穂を抱くと言う事を知らしめるために今日、こうした行動に出たのでしょうか・・・・・・・・・・
翌日も志穂が店を終わるまで鈴木のお抱え運転手をさせられ、店に志穂を迎えに行きました。
そして、3人でホテルへ出かけたのです。
3人は順番にシャワーを浴びて、鈴木と志穂はバスタオル1枚の姿です。
ホテルには2人分しかタオルがないので私は裸でいるよう鈴木に云われました。
鈴木は「結婚初夜だからなぁ。やれよタカ」
何故か鈴木の命令は絶対でした。
私と志穂がベットで抱き合いました。
いちいち鈴木は指示を出します。
「志穂、手コキしてやれ」
私は立っている愚息を志穂のしなやかな手で摩られうっとりした気持ちよさを味わいました。
私は志穂の乳房を吸いました。
「バカヤロー、タカは何もすんな!」
「はっ、はい」
何百人、それとも千人?たくさんの男の性器を弄んできた志穂の指さばきはもの凄く気持がいいものです。
だんだんイキそうになってしまい、思わず「はぁ、あ、イキそう」と声を上げると
「よし、志穂、そこまでで止めろ、」
そう言うと鈴木はベットに上がってきて、私を払いのけました。
そして志穂は横たわり、鈴木はバスタオルを外したのです。
なんと鈴木の生殖器にはイボが3つもあります。
これが真珠入りのヤツか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「タカ、オメエのじゃなぁ。コレだよ、志穂がよがるのが。なぁ志穂」
「はい」
志穂も鈴木に素直です。
鈴木の真珠入りのオチンチンの虜になっているのでしょう。
「タカ、志穂のオマンコ舐めてやれ」
私は志穂のバギナを舐め、クリトリスを舐め続けました。
20分程度志穂を舐め、志穂は喘ぎ出しました。
すると鈴木は「よし」と言って私の頭を払いのけていきなりナマでオチンチンを挿入してしまいました。
そしてゆっくりと出し入れをしながら志穂に「どうだ、」
「いい、ああああ、いい、い」
志穂の美しい頬に頬擦りしながら、色々な体位を楽しんでいます。
延々30分、何度も志穂はイクと叫びました。
そして、限界を迎えた鈴木は「志穂、どこに出す?うん、中だな。中だよな。」
「あ、はぁ、はい」
「タカに云ってやれ、ホラ」
「は、あああ、はい、た、タカさん。なかに、中に出して、出してもらうの」
「タカ、女房が中に出してくれって頼んでだぞ、亭主のオメエも頼んだらどうなんだ。」
「・・・・・・・・・・」
「た、タカ、このやろう、志穂、い、いく、いくぞ」
鈴木は出し入れを急激にして唸り声を上げながら男の絶頂を告げました。
太ももからお尻にかけての筋肉が収縮しています。
今、志穂の膣内でピューッ、ピューッと射精を始めたのでしょう。
鈴木は志穂の膣の感触をナマで楽しみ、膣内にそのまま射精を楽しみ、余韻を楽しんでいます。
そして、しばらくすると、志穂から真珠入りのオチンチンを抜きました。
志穂の膣からは鈴木が今出した精液が溢れ出てきました。
志穂鈴木のオチンチンを掃除するかのように丁寧に舐めました。
そして、鈴木は私の方に歩いてきてました。
そして、私を蹴り飛ばし、「この野郎!頼めって云ったろ!頼めば志穂とオマンコさせてやろうと思ったがな。コノヤロー、」
怒った鈴木は私と志穂に鈴木のマンションに一緒に住むよう命じました。
つづく


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[816] 妻と・・・ 投稿者:キメラ 投稿日:2001/05/18(Fri) 17:23

久しぶりに妻を調教しょうと、ラブホテルに連れていき、一緒に風呂に入り、下の毛の手入れをしてやると言い!毛を剃りだすと感じてきて、
アソコは、ヌル・ヌルに・・俺も興奮して・・・剃りすぎ・・・(反省)
メスになった妻を、バックから、犯して・・
そのあと、茨木のミ@@ボールで昨夜、Rをしてきました。
赤い綿のロープで、妻を全裸で、亀甲縛りにして、デニムの前開きのワンピースを着せて・・・「恥ずかしい・・」て言う妻を、連れて・・
プリクラが、何台か目に入ったので、そこに、行き、写真を撮りました。もちろん、服は、剥いでですよ。何組かに、見られたと思います!そのあと、万博外周での本日二回目の、野外SEXを楽しんできました。
妻の濡れ方は、凄ったですよ・・・・
感想や、一緒に遊べる、カップル・レスを残してくださいね!


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[815] 私の知らない妻 投稿者:とも 投稿日:2001/05/18(Fri) 11:38

妻が今とんでもない事をしています。

妻が、1年程前から知り合いのスナックに手伝いに行きだしました。
妻は、今26歳で私が言うのもおかしいのですが、可愛く色っぽいタイプで小悪魔的な雰囲気をもってます、特に口元はいやらしく、Hっぽいです。

最初の頃は早く帰って来ていたのですが、だんだんと遅くなり、朝帰りも多くなってきたのです。

「最近帰りが遅いな!!」
「だって店終わって、お客さんがご飯食べに行こうて言わはるから」
「朝帰りするのは何でや!」
「酔払って、店のくみちゃんのマンションで休ましてもろてるの」
「帰ってきて寝たらええやんけ」
「だってぇー・・・・・・・・・ごめんね」

そんなやり取りの中、妻の様子がおかしく、もしかしたら・・・・
それからしばらくは、早めに帰ってきてました。
今思えば、妻もバレルかなと察知してたみたいです。

そんなある日、妻がベロベロに酔って帰ってきたのです。
とりあえず服を脱がしてベットに寝かし一息ついて私もベットに入り
寝ようかなと思ったとき、妻が私に抱きつき自分からキスをしてきて

「たかしぃー もっとしてぇー」

違う男の名前を呼び出しました
やっぱり・・・私は嫉妬と怒りと何ともいえない気持ちで一杯です。
でも妻は相当酔ってるらしく私はある事を思いつき、妻を抱き寄せ芝居をすることにしたのです。

「俺の事好き」
「たかしだい好き」
「帰らんでも大丈夫か」
「いいの、たかしのちんちんがほしいの」
「そしたら、いつものようにして」

妻は上になり、なんと乳首を吸ってきたのです、体中を舐めまわし
ちんちんを咥え、アナルに舌を入れてきました。
私にはした事の無いアナル舐め・・・・
その後私は、狂ったように妻を抱き、挿入した時にはすぐ果ててしまいました。
つきの日、妻は何事も無かったように

「昨日、どうやって帰ってきたかわからへんかった」

何も覚えてないようです。
私は、一度現場を突き止めてやろうと、その日から店の終わる時間に合わせ、車で張り込みをしたのです。
そして、もっと衝撃的な事実をこの目で目撃しました!!

続きは次回


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[814] Re[812]: デジタルレコーダー 投稿者:たなか 投稿日:2001/05/18(Fri) 10:12

>
> 仕事で使うデジタルレコーダーを冗談半分で
> 仕掛けてみました。
> 夜聞いてみると
> 妻がオナニーをしている声が入っていました。
> 私は驚きました。

れすくさん、私も仕掛けたことあります。
よがり声のトーンが違っていました。アッ、フ〜
貞淑な妻が・・・本性を引き出したくなりました。

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[813] 女のほうがすごいよね 投稿者:くま 投稿日:2001/05/17(Thu) 20:06

妻が3Pは絶対に嫌と言ってたのは、他の男とするのが嫌というのとは違う意味でした。

襖一枚隔てた向こうで私以外の男と布団に入ったとたん
妻のあえぎ声は普段以上でした。
今、男の舌は妻のどの部分を舐めているんだろう?
今の大きな声は男の指が侵入した声だろう。
モゴモゴしながらあえぎ声を出すということは
男のペニスを咥えているはずだ。

「だめぇーっそんなに吸ったら変になるぅぅーっ」

実際に見るよりも襖の向こうで聞くほうが興奮するのでは?
そう思いました。
しかし、手足を柱に縛りつけられて動けない私はただただ静かに耳を
すますだけです。
太股のあたりにガマン汁がダラダラ流れているのがわかりました。

男はわざと聞こえるように
「奥さん、旦那さん以外のチンポを入れられる気持ちはどうですか」

と聞きました。
妻は何か返事をしましたが聞こえませんでした。

「ほーら、ゆっくり入れるよ、ひゃぁー奥さんのは狭いな
奥さん痛くないかい?」

挿入の瞬間です。

「はぁぁ〜〜ん」

私の目の前で聞きなれた妻の挿入時の声です。
とたんに妻のあの時の気持ち良さそうな顔とペニスが
プルッと入るときの感触を思い出しました。

「○○さん、とうとう入れました。奥さんすばらしいです。
中が狭くて気持ち良いし、悶える顔が可愛いですね。」

男がこちらに向かって叫びました。
しばらくの間妻のすごいあえぎ声が響きました。
私のペニスの先はガマン汁でトロトロでした。

「奥さん、出すよ。中に出すよ。」

男の声がしました。

「ダメだよ中は!コンドームするって約束じゃないか!」

男は生でしていたのです。
私はビックリして叫びました。

「そうそう、もっと怒って、これがこの世界の本当の醍醐味なんです。
うう出る・・・○○さん、奥さんの中に私の精液を出しますよ」

「おいっ!雅恵離れろ!中はダメだ!怒るぞ!」

「はうっはうっ・・・ダメッイク・・・イクッ・・・ああっ」

妻はそれどころではありませんでした。

「あああっ、でるぅ〜っ!」

とうとう妻の中に出されてしまいました。
妻は、中に出されるのを嫌がるどころか、
イキながら男の精液を受け止めたのです。

しばらくして男は襖を開けて出てきました。
裸の私の股間を見ながら、

「私も1年前同じ気持ちを味わいました。
どうです?たまらない興奮でしょ?
ご主人40過ぎには見えないほど立ってますよ。
ほら、奥さん、ご主人を解いてあげてください。
私はこれで帰ります。」

その夜の妻は今までに無く色っぽく、15年ぶりに
最高の快感に包まれて過ごしました。

「身体がしびれて離れることなんて出来ないわよ」

「あの人太いからメリッて入ってくるときが気持ち良かった」

そんな言葉を聞きながら、妻の股間を舐めると
男の精液の匂いがぷんぷんとしてきました。

嫉妬に狂いながらかちんかちんに勃起している私の姿を
見て妻はニヤニヤしながら

「そんなに興奮した?そんなに興奮してくれるなら
病み付きになっちゃおうかな・・・」

女のほうがすごいです。


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[812] デジタルレコーダー 投稿者:れすく 投稿日:2001/05/17(Thu) 20:02

こんにちは
皆さんの書き込みを読んで興奮しつつも
わが身には何も起こらないと信じていました。
ところがわからないものです。
仕事で使うデジタルレコーダーを冗談半分で
仕掛けてみました。
夜聞いてみると
妻がオナニーをしている声が入っていました。
私は驚きました。
そんなことはしたことが無いとずっと言っていた妻が
オナニーをしていたからです。
しかも私が付き合う前に相思相愛ながらもむすばれ無かった
中学の同級生の名を叫びながらです。
その同級生は東大を出てスポーツ万能な奴です。
まさか妻はそいつと関係しているのか・・・
私の頭は混乱しています。
昨日も仕掛けましたがオナニーはしていませんでした、
というよりうちにいませんでした。
どこに行っていたのだろうか。


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[811] 妻と高校生 投稿者:シバ 投稿日:2001/05/16(Wed) 23:05

私40歳、妻34歳の夫婦です。
つい先月のこと。
妻の様子がおかしいので問いただしてみると、、、。

「浩司(長男、高2)の友達の隆弘君がね、最近よくうちに遊びに来るんだけど、時々舐めまわすような視線で私のこと見てる時があるの。でね、この前、浩司がトイレに行った隙に、なに?なんなの?と聞いたら、いきなり抱きついてきて、おばさん、僕の童貞を奪ってください!って言うのよ」

「え〜〜!彼が?そんな度胸あったんだ?」

「私が、なにバカなこと言ってるの!って怒ったら、彼、そのまま帰っちゃったの」

「ふ〜ん、、、そりゃ、怒られるわな」

「なんだかチョッピリ可哀相になっちゃって」

「じゃ、何かい、抱かれてあげればよかったとでも?」

「う〜〜〜ん、、そうねぇ、、、」

私達夫婦、実はスワッピングの経験が何度かあり、お互いが各々別の相手とセックスをしている現場を見ると、異常に興奮する性質なんです。

「でもなぁ、、、浩司の友達だろ。後々まずくならないか?」

「そうねぇ、、、。でもねぇ、、、高校生よねぇ、、、」

どうやら妻は隆弘君とセックスしたがってるようです。

「お前が後のことをちゃんと責任持てるなら、俺は構わないぞ」

「そう?ホントに?いいの?隆弘君とセックスしても?」

「ああ。ただし、その現場を俺に見せること。それが条件だ」

「え〜〜、ちょっと恥ずかしいなぁ、、、。でも、ま、いっか」

話しはトントン拍子に進み、浩司が塾に行っている間、隆弘君を家に誘い込み、私は寝室のクローゼットの中から覗くことにしました。

いよいよ決行の日。
隆弘君が妻の招きで恐る恐る寝室に入ってきました。

「おじゃま、、します、、、」

「バカね、誰も居ないからそんなこと言わなくても、、、」

「このベッドでおばさん、おじさんとHしてるんですか?」

「そうよ。おかしい?」

「い、いえ、そんなことは、、。ただ、なんか、、、どんな風にやってるのかなぁ、、、って」

私はこの言葉に少し引っかかるものがありました。
今から童貞を捨てる男の子が言うセリフとは思えなかったからです。

「そんな事はいいから、ほらベッドヘ上がって」

妻は、促されてベッドに上がった隆弘君のズボンとパンツを降ろし、既にいきり立っているチンチンを口に咥えました。

「うぅぅぅ、、、おばさん、、、気持ち、、、良い、、、。あぁぁ、、もうダメだ、、出ちゃうよぉ、、、」

早々と妻の口の中に射精したようです
妻は美味しそうに少年のエキスを吸い取り、きれいに舐め回し、後始末をしてあげました。
もちろんまだ隆弘君のペニスは、いきり立ったままです。

「今度は私にも、、、」

妻はブラジャーを取ると仰向けに寝そべり隆弘君を誘い込むと、隆弘君は妻の胸にむしゃぶりつきました。

「痛!ダメ、そんなに強く吸ったら。もっとゆっくり。そうそう、、、そんな感じ、、、あぁぁ、、良いわ、、、気持ち良い、、、」

しばらく妻のおっぱいを吸っていた隆弘君の手を取りパンティの中へ導きました。
パンティの中で動く隆弘君の手に合わせる様に、妻の身体が、ピクン、ピクンと反応します。

私は隆弘君の手の動きを見ているうちに、こりゃ、隆弘君は童貞じゃ無いな!と思い始めました。
その証拠に、隆弘君の指に妻は本気で感じ始めています。

「あぁぁぁ、、、そこ、そこ、、、いい、、、そう、、ゆっくり掻き回して、、、」

どうやら隆弘君の指は妻の中に入って来ているようです。

「ねぇ、口で、、、して、、、」

妻は自分でパンティを脱ぎ、足を大きく開いて隆弘君の前にマンコをさらけ出しました。

「ぬ、濡れてますよ、、、」

「だって、、気持ち良いから、、、、、」

息を呑んで妻のマンコを見つめていた隆弘君でしたが、やがて顔を近づけ割れ目を舐め始めました。

「あぁ、いい〜〜〜〜〜、、、、。そう、、、上手よ、、、、、隆弘君、とっても、、、、気持ちいいい〜〜〜〜」

自分でより大きく足を広げた妻は、身体を震わせて隆弘君の愛撫を受け止めていました。

「おばさんのオマンコ、すごいよ。どんどん濡れてくる、、、」

「隆弘君の、、、舌、、、気持ち良いから、、、、、、」

「おばさん、俺もう我慢できないよぉ」

「ウン、いいわよ、、、入れて、、、」

「あっ、でもコンドームとかは?」

「バカね、そんな心配しなくていいの。ちゃんと安全な日を狙って、今日誘ったの。せっかくの童貞喪失なんだもの、ゴムなんか付けちゃイヤでしょ?」

「え?ホントに?じゃ、そのまま入れていいんですか?おばさんのオマンコの中に出しちゃっていいんですか?」

「ええ、いいわよ。思いっきり出して」

隆弘君はいきなり妻に覆い被さり挿入を試みましたがなかなか入らないようで、そのうち妻が隆弘君のチンチンに手を添え、

「そう、そのまま腰を進めて、、、、、ああぁぁぁ〜〜〜ん、、、入ってるぅ、、、、」

「お、お、おばさん、入ってるんですね。おぁ、き、も、ち、良いです、、、」

「あぁぁぁぁん、隆弘君の、、、硬い、、、。そう、、、ゆっくり腰、、、動かして、、、、あぁぁ〜〜〜ん、、、気持ちイイ〜〜〜、、、」

「もう、ダメです、逝きます、出ちゃいます、、、うっっっ、、、」

「いいわよ、、、逝って、、イッパイ出して、、、あ、、、出てる、、、あったかいの、、、イッパイ出てるぅ、、、」

隆弘君の腰が震え、妻の中に射精したようです。
二人は、合体したまましばらくはぁはぁ言っていましたが、そのうち妻が、

「隆弘君、童貞ってウソでしょ?」

「え?な、なんでですか?」

「あの指の使い方と、腰の動かし方で判るわよ」

「え?い、いや、そ、その、、、」

「いいわよ、なんだって。でも、ウソは良くないな」

「・・・・・スミマセン、、、」

「いやん、まだ硬いわよ、隆弘君のちんちん、、、」

「おばさん、、、もいっかいしたいです」

「うん、何回でもいいわよ、、、隆弘君の気が済むまで、、、」

「じゃ、、、今度は、えっと、、、ワンワンスタイルで、、、」

そう言うと隆弘君は妻のマンコからチンチンを引き抜き、妻はそばにあったティッシュでマンコから溢れる出る隆弘君の精液を拭き取ると、けだるそうに四つん這いになりお尻を高く突き上げました。

「わぁ、おばさんのお尻の穴、良く見えますよ」

「バカ!なに言ってるの!恥ずかしいじゃない!」

「だって、きれいなんだもん、、、」

隆弘君はいきなり妻のお尻を割るとアヌスを舐め始めました。

「あっ、ダ、ダメ!お尻、、、イヤ、、、感じ、、、、ちゃう、、、、」

妻はお尻が好きなんです。舐められたりいじられたりするのが。
さすがにアナルセックスまではした事ありませんが。

「ねぇ〜、お願い、もう入れて、、、」

隆弘君は妻のお尻から顔を離すと、腰をガッチリ掴み、妻のマンコに後から挿入しました。

「うううっ、おばさんのオマンコ、気持ちいいです、、、」

「あああ、隆弘君、、、私も、、、私も気持ちいいわぁ、、、。突いて、、、もっと激しく、、、突いて!」

じき、隆弘君は腰を激しく突き、今度も早漏気味に射精を終えました。

「おばさんのオマンコ、あんまり気持ちいいから、俺すぐ逝っちゃうよぉ」

「なにそれ?早く逝った言い訳?(笑)」

「だって、ホントなんですから」

「私、まだ逝ってないのよ。どうしてくれるの?(笑)」

「あ、大丈夫です。ほら、俺の、まだ硬いでしょ?」

「ウン、ホントね。じゃ今度は私が逝く番よ」

妻は仰向けになった隆弘君にまたがり、チンチンに手を添えると自分のマンコにあてがい、腰を降ろしました。

「隆弘君のチンチン、、、硬いわ、、、。お願い、おっぱい、、、揉んで、、、」

「おばさんのオマンコ、、、具合が良いです、、、」

「そう、もっと強く、、、」

「ああ、俺もう逝きそうです、、」

「まだよ。まだダメ!今度は私も、、、逝くの!逝きたいの・・・」

妻は激しく腰を揺すり、隆弘君も妻のおっぱいを揉みながら強く腰を突き上げました。

「あああああ、、、逝く、、、逝くわ、、、逝っちゃうぅぅ、、、、、、、、」

「おおぅ、、、俺も、、逝きます、、、逝くっ、、、」

妻は全身の力を使い果たしたように隆弘君の上に崩れ落ちました。
でも腰だけは、まるで隆弘君の精を搾り取るかのようにヒクヒクうごめいていました。

「あああ、良かったわぁ、、、。とっても!」

「おばさん、スゴイです。すっごく良かったです。こんなに気持ち良いのなんて始めてです」

「私も。病みつきになっちゃいそうよ」

「あの〜〜、、おばさん、、、またセックスさせてくれます?」

ちょっと考えていた妻でしたが、やがてコクンと肯きました。
同時に私もクローゼットの中でコクンと肯きました。



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[810] 妻の写真 投稿者:たく 投稿日:2001/05/14(Mon) 15:31

結婚当初から、妻の裸を他の男性にみてもらいたい・・という願望が
あり、ついにそれが現実のものとなりました。
みなさんからすればつまらない話しかもしれませんが私にとっては
心臓バクバクものの出来事でしたので書かせていただきます。

きっかけはあるご夫婦のホームページでした。そのHPはご主人が奥様の露出写真や複数プレイの写真を掲載しているものなのですが、そのご主人宛てに感想のメールを送りました。
しばらくして、そのご主人から奥様の写真付きのメールが送られてきました。その写真は顔こそ修整してありますがおまんこはそのままの状態・・・。その写真を見て私はこれだ!と思い実行に移す事にしました。

まず、妻に「今日は目隠ししてHするから」と言って目隠しとタオルで手を縛りました。そして四つん這いにさせ左手でおまんこを愛撫しながら右手で使い捨てカメラのシャッターをきりました。(デジカメもあるのですがシャッターを押すと電子音がするので)
妻はなんの疑いもなく私の愛撫に軽い喘ぎ声を出していました。
そして一通り妻のおまんこ・アナルを撮り最後にハメ撮りも少々。
それをレンタルラボで現像しスキャナーでパソコンに取り込みました。パソコンの画面上に妻のおまんこが大写しにされたときは言いようの無い興奮を覚えました。

次に私がしたことは無料メールのアドレスを取得し、私の本当のアドレスに「妻のおまんこの写真です。どうかみてやって下さい」と三枚の写真付きでメールを送りました。

ここまでが下準備です。そしていよいよ、妻のおまんこを他の男性に見てもらうことにしました。

会社の同僚5人と飲みに行き、頃を見計らって「実はネットで知り合った夫婦から奥さんの無修正の写真を送ってもらったんだけど見る?」と切り出しました。
5人とも見る事に同意し、早速ノートパソコンを開き私のWEBメールに接続しました。
最初は冒頭に書いたご夫婦の奥様の写真を見せました。
みんな「すげー、モロ見えじゃん」とか言いながらそれぞれ品評していました。そして「実はもう一組の夫婦からも3枚写真がきてるんだけど」と私が告げると口をそろえて「それも見せろ」と言われ、私は自分が送ったメールをクリックしました。
パソコン画面上に映し出された妻のおまんこ・・・
私はこのとき思いっきり勃起していました。(ああ、ついに妻のおまんこが他の男に見られている・・・)
また、5人は妻のおまんこについても品評をはじめました。
「向かって右側のビラビラがのびてる」だの「ヘアが濃いいな」
「アナルは未使用みたいだな」とかさまざまでした。

家に帰り妻の寝顔を見ながら「今日、お前のおまんこ5人もの男に見られたんだぞ」とひとりつぶやきました。




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[809] Re[806]: 妻の過去2 投稿者:辰見根音 投稿日:2001/05/14(Mon) 05:32

いや〜、照れちゃいますネぇ…私の言葉をアドバイスとして聞いて下さるなんて…それよりも、殆ど予想通りの結末とお答えが帰って来て、
正直ホッとしました。(それよりも、孝司さんはその方面の文才がある
かもしれない…私も、離婚調停の期間中と直後は、もう訳が分らないので、やたら小説ばかり書いていた記憶があります…その意味で、今は、
インターネット全盛時代ですから、もう少し遅く生れたかったですネ)
私は、40代に入ったばかりですが、若い頃は性役割=ジェンダー意識
を刷り込まれて育った世代ですから、正直言って、離婚してから女性陣の自由奔放さにビックリしました。けれども、私は、17歳で童貞破りを
終えたその年に、痴女と痴漢の両方に遭っているのです。さらに、20歳
の時には、オヤジに社会勉強と称して銀座の高級クラブに連れて行かれ
まして、同年代の人よりは恵まれた性教育(?!)を施されたと思います。
その私でさえ、実物ではどうにもならなかった。と言うより、女の持つ
深い性をどうしても極めることはできなかった。けれども、考えてみれば当然のことです。社会的にも家庭的にも違う環境で育った男と女が、
そう簡単に分り合える筈がありません。男と女は、対峙する時、お互い無意識のうちに動物的思考で対処しています。だから、外国人のつもり
で付き合えばイイんだ…ということを、今の彼女との付き合いから学び
ました。最早、今の時代、結婚は決してゴールになり得ないし、まだ40
年近くも生きるのだし、だったら、あと1〜2回は男なら結婚できる筈
だと思っています。(彼女も、同じように思ってくれています)
あともう一つ…男であれ女であれ、人間の持つ直感はまず正しいということ…第一印象はまず裏切りません。ですから、孝司さんは、奥さんと出会った頃の本当の姿に今戻りつつあるのです。そして、あなたの体の奥底に潜む魔性のような性に気づかせてくれた奥さんに感謝すれば、
それでよろしいのではないでしょうか?!(差別ではないですが、女は、
子供を産む前提で体が造られているし、そういう教育を施されているの
で、心身共に意外と頑健なんですヨ!私の彼女の例で言えば、男友達に
ヤラレちゃって妊娠したけど、子供が出来た時はそれはそれで嬉しかった…でも、堕ろせって言ったから…という思考回路なんです。男にヤラ
レることで自分の存在確認をしているし、子供が出来ればそれは愛情に
基づく行為と思いたがる…コロンブスの卵みたいな話ですが、女は何に
対しても言い訳が欲しい動物なんです…だったら、そこの所を外さない
でいれば、いかようにも女を調教できるとは思いますが…ハハハ…最近
体力の低下を感じて来ましたので、私はただやるだけのSEXは、そろそろ卒業かもしれません…この意味で、若い頃、風俗遊びも極めておい
たので、アイデアだけは豊富に出て来ます。要するに、女と付き合うのは、最早感性の勝負という域に達している訳でして、私は、30代の女が
一番好きですネ…20代の女の子はコドモっぽくて…話になりません…)
さて、孝司さん…あなたは今無性に女が欲しい筈です。それでイイ。
だったら、昔のように(?!)しばらく遊んでみればいかがでしょうか?
私も、今の彼女と出会うまで、離婚後の3年間はメチャクチャお遊び
をいたしました。(給料がヨカッタので、この遊びだけで1ヶ月に最低
30万円は使っていました。銀座のホステスとも付き合いましたし、街で
拾った女と同棲もしました…本当に、楽しかったですヨ…割り切れとは
言いませんが、所詮、日本はお金さえあれば生活に=女関係も含めて=
困ることはありません。余裕がおありなのでしたら、是非遊びなさい。
できれば、今までやらなかったこと、あるいは、したくてもできなかったことをするのです。遊びに励むのです。それがある臨界点に達した
時、きっと、孝司さんの目の前に新たな地平が開け、本当のパートナー
も見つかっていること請け合いですヨ!(最初は元彼女がイイかもしれませんネ…実際、私もそうでした…)とにかく、自分を解放すること。
サぁ、お楽しみはこれからだ!!!!!!!!!!

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[808] 17歳で輪姦堕胎 投稿者:あっくん 投稿日:2001/05/14(Mon) 01:26

数日前、妻の実家の引越しで私と妻で手伝いに行きました。
実家に何かと荷物をのこしていた妻が幾つかの、荷物を整理して我が家に持ち帰りました。車庫の横の私の部屋に何気に置いていきます。
何日も置いてあるので「おい、片付けないのか?」と、聞いても「うん、そのうち」と言うだけ。・・数日たってもそのまま、私は何気に中身を見ますと中学校から24歳くらいまでの自身の日記、同姓との交換日記などでした。その中身をこっそり覗き見ると・・・


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[807] 温泉物語ー3 投稿者:同士 投稿日:2001/05/14(Mon) 01:00

いよいよ男たちの挿入が始まる・・・・・

妻の足の間に割って入った男が自分の物を2,3回手でしごくと
唾をぬりつけ、妻の秘部へ照準を合わせた。
男の物は見事に反り返り、若さと興奮に満ち溢れている。
「いくぜ」 男が呟いたと同時に妻の声がした。
「痛い・・・」
男は力任せに一気に妻の秘部を貫いたのだ。

とうとう妻の秘部に別の男の物が挿入された・・・
しかも一メートルも離れていない場所で犯されているのである。
体の中からなんとも言えない衝撃が込み上げてくる・・・

男は力強く、そして欲望に任せ腰を動かしている。
「この奥さん、締まりがいいぜ」
「気持ち良くてすぐ出ちゃいそうだぜ」
「一発出して、二回目で楽しむかな今日は。」

「そうしろよ。 俺も早く入れてーしな」
「一回出しちゃえ」

そんな会話をしていると男が
「イキそうだ」
「おい 中に出すなよ。 俺が次に入れるんだからよ」
「分かった」

その後すぐに男は妻の腹の上に射精をした。
「ふー 気持ちよかった」
「今日は当たりだな。 この奥さん胸は少し小さいけどあそこ
 の締まりはいいぜ、 この間の女は見た目は悪くなかったけど
 ガバガバだったもんな」
「マジかよ。 早く変われよ俺も早く入れてー」
次の男の物もはちきれんばかりに反り返っている。

妻は相変わらず泣いているようだがぐったりしているようだ。

とうとう妻が犯された・・・・
私とは別の男が妻のオ**コに挿入し、そして射精をしたのだ。
私以外にこの女の味を知る男が現れたのである。
妻が男に挿入をされた瞬間よりさらに興奮した衝撃が走る・・・

もう耐えられない。 もっとはっきりと見たい・・・
目前で犯される妻を・・・  中出しされ、男の精液が流れ出す
妻のあそこを・・・・・
私は絶えられなくなり決断をした。
寝たふりをやめよう。
私が起き上がったことにより、妻の反応は、そして男たちは・・・
どのように状況が変わっていくのか・・・・

そして僕は寝返りをうつと「んー」と声を出し起き上がった・・・・










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[806] 妻の過去2 投稿者:孝司 投稿日:2001/05/14(Mon) 00:38

辰見さん、ありがとうございます
まさかこんなに丁寧なアドバイスを下さる方が居られるとは(失礼!) 、思ってもみませんでした。おっしゃるとおり、妻は私の気持ちが自分に向いていないことを察しています。表面は穏やかに優しくても、それは愛ではないと。
体の見合いは重要ですね(苦笑)。

実は妻から告白を受けた時から心は決まっていました。離婚しよう。でも、それをいつ言い出すか決め兼ねていただけだったのです。新婚旅行の時から妻を抱いていないのも、同情ではなく、妻の体に嫌悪感が沸いてくるからなのです。いけない、妻を支えなければ、と思う反面、感情の底から吹き出してくるものは、止められないのです。

私は34歳、それなりに女性経験はあります。といいますか、結婚前にR子という別の女性と付き合っていて、それはもう体の相性が抜群でした。上手く説明できないけど、"間が合う"とでも言いましょうか。でも妻の持つ謎めいた影に引かれ、結局妻を選んだ。Hがなくても別に気にならなかった。気になり出す前に結婚してしまったのですから。それが人生経験の浅さですかね、辰見さん。

今、元々持っていた3LDKに一人でいます。妻は昼過ぎに出て行きました。昨日深夜、離婚届を前に酒を飲んでいたところ、妻が起きてきました。そしてさらなる衝撃的な告白を受けました。私と見合いするまで犯人の少年と会っていたというのです。人格を破壊され、地獄を味わい続けていたとき、妻が自分を守るために取った手段は、少年たちを愛すること。精神医学的にストックホルム症候群とかいうのだそうです。長い間一緒にいる犯人と人質が妙な親近感を覚える精神症状の一種、いえ、極限の自衛手段。

ここからは妻の言葉です(思い出しながらのつたない福岡弁ですみませんが)。
「勤めを辞めて2、3年くらい療養して、やっと近くのスーパーくらいは出て行けるようになったとよ。少年法とかで周囲に知れることはなかったし、近所には研修に行ってたとか適当にごまかしとった。でもある日、道を歩いていると突然1人の男が私の目の前に立ちはだかった。そう、軽い刑罰の1人。真顔で、私を見とったんよ。そのとき、自分でも自分が分からなかったちゃ。私の方から歩み寄っていって、男の胸に顔を埋めてね。彼はびっくりしたけど、車に私を載せ、いえ、自分から載ってアパートに連れて行かれた。」

男は比較的優しかったようです。そりゃそうだ、言いなりになる女を脅す必要はない。
「彼は暴力を振るうことはなかったし、その日のうちに返してくれたけど、何度も何度も私を抱いたっちゃ。もう、わけがわからなくなっていて、私からも求めたかも知れんと。彼は一度も避妊しなかったし、当然私は妊娠した。それでも呼び出しが止むことはなかった。」

とうとう親に知れることとなり、それで知り合いのつてで急遽、東京の私に白羽の矢がたったというわけです。多分福岡から一番遠いのがよかったのでしょう。
「すまん、おまえを可哀相だとは思うけど、俺には無理だ。離婚しよう。」これが夫婦としての私からの最後の会話でした。「わかっとったよ。でも最後のお願い、ウチを抱いてくれんと?それでウチは救われるけん。」

めっちゃくちゃ燃えました。激しく突き上げ、妻は叫びながら悶え、よがりました。ところどころ妻の体にザラザラした感触があり、その都度妻の凌辱される場面が脳裏に浮かび、サド的に妻を抱きました。
「ウチを縛って!」
洗濯ロープで縛り、地震に備えておいたロウソクで妻を責めました。妻というより、M専の女と見ていました。
「お尻!お尻も突いて!」
アナルも責められていたのは想像に難くないです。監禁されていたときに、安っぽいAVみたいに二人同時にアナルと膣を責められていたのかもしれません。

いつしか明るくなり、さすがに体力の限界で私は眠りこけていました。起きると妻は荷物を揃えているところでした。「私が持ってきた家財道具は後で送ってね。」家具は元々私のマンションにあったものが多く、鏡台と小さ目のタンスだけでした。

意外と妻は明るく出て行きました。ありがとね、でも、ごめんっちゃ、と言いながら。実家は四国に引っ越していたので、しばらくそこに身を寄せるとか。多分彼女は自分の人生を再インストールしていったのでしょう。私は利用されたとは思っていません。それで少しでも妻を救えたのなら、私自身の救いでもあります。嵐のような3ヶ月でした。

おそらく人は皆、残虐な性を秘めているのだと思います。大部分の人は理性でコントロールできているのでしょう。私の場合、コントロールした環境で残虐性を発揮できた様にも思えます。これから、まともな性生活がおくれるかどうか不安はあります。よい経験で済ませるには、失ったものが多いような感じです。今、無性に女が抱きたい。別れた彼女に電話してみようと思います。未練?いや、単なる欲情。

とりあえず仕事に趣味に励んで、価値観をデバッグします。しきれなかったら、また続きをアップしようと思います。辰見さんありがとうでした。



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[805] 妻の楽しみ 投稿者:たろう 投稿日:2001/05/13(Sun) 23:23

10日にスパワールドへ行く予定が、妻の腰痛で中止になり元気が無いので何か楽しみはと考えて、土曜日に友達にマッサージ頼んだよと妻に、あなたと友達は変な人ばかりだから嫌と言いながらニコニコと
土曜日になると子供たち今日はおじいちゃん所に泊まるらしいよと。
これは期待しているなと予感
8時にスケベ友達が来て、マッサージ始めようかと風呂上りの妻を見ると、背中にボタンの着いた白いワンピースで横になるとブルーの下着が透けて見える(何もそこまでと心の中で思いながら)テレビを見ているふり。
肩からマッサージを始め腰にそして少しずつお尻にも手が妻は下を向いた状態で話しをしながらお尻に触られても気にしていないようすで
3ヶ月前に友達夫婦と4人で混浴風呂に入っているので恥ずかしこと
はないようだ
友達はどの辺が痛いと言いながら少しずつ体を押していき、妻は答えていくと、わかりにくいから少しボタンを外すねと言いながら全部はずし、ここ辺かなと言いつつ妻を横向きにさせワンピースを脱がせて
下着姿にしお尻をさすりだし妻が小さい声でアーンと友達に目で合図をして妻にお風呂に入って来るねと声を掛け、お風呂へ行き5分程たったのでそうっと見える位置に戻って見ると、妻は裸で恥かしいと言い出したので、友達はタオルで目隠ししてあげるよと目隠しをして、電気を消し胸をさすりだし、家の人お風呂から出てきて友達に触らしているの見るとと怒るかなと話し掛けて、良いよ怒ると家の嫁さんを
触らしてやるからと会話しながら手は、下半身行き妻の手は友達のあそこをズボンの上〜触り出し興奮して友達も裸になり抱き合いながらキスを始め(オイオイ約束とちがうどー、僕たち夫婦の約束は触ったり触られても良いがSEXはしないと決めている)妻が言い出した事だ。
裸にされたり触られる光景は見てきたが、妻が裸で抱き合っている姿を見るのは始めてで僕の下半身はいつも以上に興奮しているのが判るぐらいだ。
妻はと見ると音をたてなが舐めている、OOOは丁度こちらを向いていていつも以上に濡れているのが分かる、入れて良いかと友達が妻は
何か入ったけど聞こえない心臓がドキドキなりだした
もう一度入れても良いと、妻の声が今度ははっきり聞こえた口で生かすから入れるのだけはヤメテ、妻が可愛くなり飛び込んで行きバックから入れてやり最後は友達を口に含み後ろから入れ半端な3Pでした

面白無くてすみません
5月12日の出来事でした




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[804] Re[803]: 妻の過去 投稿者:辰見根音 投稿日:2001/05/13(Sun) 13:14

率直に同情しますネ…私も、似たような経験のあるバツイチですし。
もちろん、今パートナーは居ますが、結婚というカタチに素直に入って行けないのです。(一応、遠距離恋意なので…)
今のパートナーは、付き合う前にTELや手紙でかなり深いやり取り
をしていましたし、自分もそれなりに女性経験が豊富なので(私は41歳
でパートナーは51歳)パートナーの性癖は想像がついていました。相当なやりマンだったんだろ〜ナ…という予感は見事に当り、彼女は風俗嬢
そこのけのアイデアとテクニックで、逢う度毎に私を楽しませ悦ばせて
くれます。それはそれで、想像通りの楽しい逢引きが続きました。
しかし、付き合い始めて1年後、ちょうど会社でハプニングがあり、
何となく彼女との逢引きにもマンネリ化が見え始めた頃、私は、彼女の
過去の男たちに対する見えない嫉妬に苦しめられていました。元々は、
初めて彼女を抱いた日に、何て哀しい子なんだろう…と、体の奥底から
湧き上がって来た彼女の物悲しさを嗅ぎ取って、同情しつつ異様に興奮
したことも事実です。彼女が、この歳(35歳)まで何故結婚せずに不倫
ばかり続けて来たか…まさに、彼女とのSEXの最中に答が見つかった
ような気がしたからです。
その逢引きの最中、とうとう3日目に初めてケンカをし、挙句の果てには口論となってしまいました。要は、私は過去の男どもに対する嫉妬から彼女をなじり、逆に、私は自分の誠意に対して訝しがられるという泥仕合になってしまいました。本気で別れようと思いました。
しかし、1ヵ月後、再会してみると、以前にもまして優しくセクシーな彼女が戻って来ていました。
男女の仲の接着剤は、何だかんだと言っても、結局はセックス=体の相性に尽きると思います。それだけではないが、その思い出がなければ
動物である人間は、一緒には居られないのが摂理だと思います。
思うに、孝司さんの場合、結婚前の体のお見合いが少なかったことが
原因ではないかという気がいたします。しかも、本能的な決断より先に
理性的な判断で結婚してしまった…何て言うか、同情婚に見えるんです
ヨねェ…私の最初の結婚も、それに近い形でしたから…一応、相手は、
日本人でなかったし、先方で結婚への道筋を付けるべくどんどん外堀を
埋めて行ったんですら…当然、婚前交渉はありましたから…。ただ孝司
さんの場合、お互いを深く知らないで結婚したのですから、第三者的に
言えば、あなたには全く落ち度のないように映ります。ここは、同情を
取るか、自らの幸せを優先させるかの選択ですから、悩み所ではあると
思います。私の場合、離婚の際、猛烈に自分を責めました。国際結婚を
乗り切る度胸も器も決心もないままただ一緒になり、子供までもうけて
結果的に家族や色んな人たちを巻き込み不幸せにしてしまったこと…を
もの凄く後悔しました。でも、起こってしまったことは仕方がない…と
開き直り(?!)吹っ切れたのが、それから3年ほど経ち今の彼女と出会った頃でした。人間は、新しい圧倒的な出会いの前で、初めて自分の本心
に気づく動物なんだ…ということを悟りました。
アドバイスにもなっていないと思うんですが、現実の重みに耐えかね
て、良からぬことはお考えになりませんよう…人は自然の治癒力が備わっていますし、辛いことは時間が忘れさせてくれる。こんなこと…バツイチの私が言うと説得力がないかもしれませんが、結婚の二文字に拘る
ことはお止めになったほうが…と思います。離婚して、初めて理解した
のですが、結婚は単なる紙切れ上の契約です。もっと踏み込んで言えば
子供の1ヶ月の養育費なんて、法的には安いものだと思うんです。それ
よりも、こうした社会のしがらみや決め事に縛られないで、結婚という
カタチではなく、男と女の永続的な結び付きとして捉えていただきたい
と思います。有体に言えば、今のパートナーとヤリたいかどうか、その
気持ちを冷めずに持ち続けられるかどうかで、自然体でお考えいただき
たいということです。奥さんの過去は、本当にお気の毒だと思います。
(私のパートナーも、1度ずつ流産と堕胎の経験があり、私との間には
果たして子供ができるか定かではありません…)何故なら、女は男より
遥かに動物的ですから、自分への気持ちがなくなったらすぐ察知します
し、それが確信に変った時、女のほうから必ず別れ話を切り出します筈
ですから…。多分、奥さんは、今頃、孝司さんの心中を漏れなく分って
いらっしゃると思います。あなたの決心を、決断の言葉を心待ちにして
いることでしょう…いつの時代も、結婚と別れについては、男のほうに
切り出してもらいたいと願う動物…それが女というものでしょう。
当分は、あなたの心の底から自然にコトバが湧いてくるまで、不自然な振る舞いをしないことです…あなたも奥さんもお互いを信用し、とても人間的で清々しい態度で接して来たのでしょうから…出会いも別れも
潔くあって欲しいものです…過去を引き摺る優柔不断の男としては。

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[803] 妻の過去 投稿者:孝司 投稿日:2001/05/13(Sun) 00:16

今、離婚の危機にあるちょっとシビア(大分?)な話しです。
妻は28歳、そんなに派手じゃないけど、細面で泣き顔の顔立ちです。スレンダー系だけどニットを盛り上げる形の良い乳房は、結構そそります(そこに惚れたかも)。見合いで2ヶ月後には入籍。今思うと、向こうの親があまりにも理解ありすぎたというか、あせってたというか。

妻は当初Hを極端に嫌がっていました。今時奥ゆかしいな、と喜んでいた私は、妻の告白で自分が世間知らずというか、如何に平和に暮してきたかを思い知らされました。

ハワイへの新婚旅行の夜、意を決したかのように、「見せたいものがあるっちゃ(妻は福岡出身です)」と、部屋を締め切りました。そして部屋の薄明かりの中、私が見たものは、惨たらしい火傷の跡に覆われた乳房でした。片方は、、、乳首がつぶれていました。そして、ケロイドのように部分的に変色したお腹と太股。

「どうしたの!!」びっくりして聞くと、しゃがみこんでしばらくは激しく泣きじゃくり、「ごめんなさん、ごめんなさい」と繰り返すだけ。ようやく落ち着きはじめ、つとつとと話しはじめる妻によると、23歳の時に会社帰りに拉致されて4日間監禁されていたとのこと。当時新聞にも載ったけど、相手は4人組みの高校出たばかりの未成年ということで、サラッと流されただけだったようです。

最初の24時間は、ただ荒れ狂うように犯され、陵辱され続けたみたいです。誰かが射精してもお構い無しにまた挿入され、外が明るくなってまた暗くなっても延々に続いたとのこと。恐怖と屈辱で時間と空間の感覚が次第になくなり、思考は全く働かなくなっていったようです。私の人格はそこで破壊され、気が付いたら病院のベッドの上だったの、と。

背中を見てまたびっくり。方から腰にかけてマサトと刻まれたナイフの跡。さすがにその場は妻をなだめ、添い寝するだけで朝を迎えました。でも、背中に妻の寝息を感じながら、妙な興奮を覚えずに入られませんでした。性に飢えた狂犬の生け贄さながらに、妻の体へ少年どもが群がる当時のシーンを想像し、思いやりや同情を通り越していました。でも、それから旅行中は妻は何事もなかったかのように振る舞い、私は何も聞かなかった振りをして、結局エッチもしないまま帰国しました。

帰国するや否や、向こうの両親から切り出されました。だましたみたいで悪い、と詫びながらも、娘に人並みの幸せをつかんでもらいたかった親心、勘弁してください。と。そして語りはじめました。

空き家から変な匂いがする、との近所の通報で駆けつけた警察が見たものは、血まみれで膨れ上がったまま、天井から釣り下げられた妻でした。途中で性欲の限りを果たしたやつらは、妻をもてあまし始め、今度は殴る蹴るの暴行を加えたのです。悲鳴と命乞いは、むしろやつらの残虐さを増していっただけのようで、顔をバットで殴るほど。そしてライターで肌を次々に焼いていきました。ナイフの名前も、リーダーが仲間に顕示するかのように所有物のように深く刻んだようです。

レイプどころか重体で危篤状態が続き、結局1年かかって傷を何とか形成外科で治し、それでも消せないものが残っているのです。相当深い傷だったに違いありません。もっと深いのは、心の傷。

悩んでいます。かわいそうだと思う反面、原始的な欲望をむき出しに吐き出された妻に、同情こそ覚えるものの愛情は湧いてこないのです。もっとわるいことに、そのことを想像すると興奮してくるのです。旅行から帰ってきて一言も口をきいていません。エッチも無しです。背中に他の男の傷を見て、どうしても妻と認識できないのです。今日遅く帰ってくると、妻は寝ていて、離婚届に判が押してありました。明日、、、、また続きをお話します。


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[802] 1回きりの王様ゲーム 投稿者:シモンズ 投稿日:2001/05/12(Sat) 14:26

私38歳。妻36歳。たわいもない話ですが、
ゴールデンウィークに、仲の良いご近所夫婦3組と飲み会をカラオケスナックでしました。
今回は以前から旦那連中がしつこく妻達を誘ってきた「王様ゲーム」が実現しました。
1回きりの約束で、命令はiモードの王様ゲームコンテンツから選び、「なま乳もみ」に決定しました。
王様はくじで旦那連中の中で一番若いA男に決まりました。
そして、奴隷はなんと我が家内となっていまいました。
妻の容姿は、体格が良く一見グラマーに見えますが、身体の線は相当崩れてきています。
特に胸はの張りは20代出産の時からなくなり、いまではタレ乳になっています。
私自身は家内のこの年期の入った乳を色っぽく感じ気に入っているのですが、家内は気にしているようでした。
そんなこともあり、家内は決まった瞬間泣きそうな顔をしてみんなに向かって「お願い、許して!」と哀願していましたが、
かなり酔っていたA男は間髪いれず「約束たから」と家内のそばに近づき、家内のセーターとTシャツをまくり、裾から手をいっきに入れ始めました。
家内は「ヤダッ!」と言いながらソファーの上で後ずさりし、せめて胸を他のみんなに見られまいと、まくられたセーターを必死に押さえています。
A男の指がブラの下から直接乳首に触れたのでしょう、家内は「ウッ」と声をもらしました。
彼の手はセーターに隠れていますが、乳首をつまんでいる動きが見て取れます。
家内は片手で顔を覆い、恥ずかしさからか息がつまりそうな素振りをしていました。
そしてついに「もうやめてー」と叫び泣き出してしまいました。
たまらず、みんなも「もう、やめやめ!」とA男を家内から引き離しました。
A男の奥さんはA男の頭をげんこつしています。
この後、場も気まずくなり、飲み会はお開きとなり、目を赤くした家内と帰路につきました。
家に帰り、てっきり家内が私を怒るものと思っていましたが、逆に「触られちゃった、ごめん」と私に言います。
家内にはいやな経験だったかもしれませんが、このHPのファンである私にとってみれば最高に興奮した出来事でした。
いやがる家内が他の男に身体をおもちゃにされるところを覗きみたい、家内を辱めたい欲求がさらに強くなりました。
みなさんの書き込みの様な過激な体験ではありませんが、念願が少しかなったということで報告させていただきました。



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[801] 妻を・・・・・ 投稿者:キメラ 投稿日:2001/05/12(Sat) 13:57

パートナー誌で見つけた男性の方に、お願いして、Mッ気がある妻を口説いてもらいました。

初めは、3人で合い! たわいも無い話をしていて、私達、夫婦がSとMの関係にあることを告げ! 今までの、プレイ内容や色々話をした後、Aさんがトイレに立った時に、妻にトイレで下着を取ってくるように言い・・帰ってきたAさんに、妻が帰って来たら、妻と二人で、少し、話をしたいと言って貰うようにお願いして!車で、Aさんと、二人になる時間を作らせました!

妻は、かなり、動揺しましたが、(ワンピースの下は、何も着けていないのですから)Aさんの車の後ろにいるからと、説得してAさんの車に妻を乗せ!Aさんには、条件として本番以外は、話の流れでは、良いですよ、と言って、車2台での、ドライブがはじまりました。

Aさんと、妻との会話は、Aさんの携帯電話により丸聞こえ、私には、手にとるように、妻の緊張が分かります。Aさんにイヤホンマイクを付けて貰い!後ろの車から、妻に、厭らしい質問を、Aさんが、しているようにしてもらいました!

Aさんは、胸が大きいのが非常に気に入ったらしく、妻を誉めていました。後ろで、私が、居ると思うのでしょう!ぎこちない応答を妻は、繰り返してました!

関西の夜景のスポットの六甲山、山頂に、いく事に成っていたので途中ではぐれた事にしました。はぐれた事によって、少し、不安になったようですが、途中のパーキングに車を止めさせ、私と、連絡を取るフリをさせ、私が、用事で少し、遅れると連絡させました!

私尾を待つ時間を作り!妻と二人の時間を作りました。妻は、会話の中で素直に、縛られて感じる事とか、目隠しされると敏感になる事をAさんに話していました。私は、車の中でドキドキしながら、一部始終を聞いていました。

Aさんに、一度、奥さんのような、大きな胸を触りたいと、告白させた所、服の上からなら良いとですよと!妻が言ったので、目隠しをして、触らせて下さいと言わせました!

そして、目隠ししたところで、私も、車に近寄り、事の成り行きを見ていました。服の上からAさんの手が妻の胸を触ります!一瞬、ピクン・・と妻の身体しました。必要以上の愛撫に感じてきた頃を見て、直に触りたいと、言わせました、妻の頭がコクリと頷き、‚`さんに、上から下まで前開きボタンワンピースのボタンを外させました。

妻も、かなり興奮しているようで、Aさんに、ボタンを全て外すように、言いました。少し、動揺したようですが、抵抗は、直ぐに、無くなり、とうとう、結婚してから、13年、他の男性に見せてなかった妻の全裸がAさんの前にさらけ出されました!フロントガラス越しに見る、見慣れたはずの妻の全裸が、妙に新鮮で厭らしく感じました。

さらに、足を開かせアソコを触るように言うと、Aさんは、外に居る私に、本当にいいのですか?と、目で確認をすると、一気に妻の大事な部分を、触りだしました。

妻の私以外に見せるその光景に、凄く、嫉妬を、感じました。さらに、Aさんの大事な部分に妻の手を持って行かせたら、私のを触るように、大事にAさんの物を触っていました。

Aさんに、大事な物を出してもらい、直接触らせました。少し、ビックリしたみたいですが、直ぐに、しごき、出しました。Aさんに、妻の頭を抑えて貰うと、戸惑いながらAさんの物を、ゆっくりと、口に含みました。

厭らしい口元を見ながら、私は、車に戻り、しばらく、してか・ら、遅れて来た振りをしながらAサンに連絡をしました。そのあと、妻が、車に戻ってきたので、何か、有ったか?て聞くと胸を触られたとだけ報告したので、意地悪心が一気に出てきて、下は、触られたの?とか、アソコは、見られたの?とか言うと!触られて、触ったと告白しました。

でも、フェラはしていないと言い切るので、事の全てを教えると、泣いて、何でも言う事を聞くので許して下さいと謝るので、これから、奴隷妻になることを誓わせ許してあげました!

今では、私の言う事を何でも聞く!奴隷妻として、調教中です!Aさん・・その節は有難う御座いました・・・・

(管理人)奥さんはAさんのペースにはまってしまったようだね。しかも、それをご主人に見られていたとは。縛られて感じる事とかや目隠しされると敏感になる事を素直に話してしまう無防備さもエッチでいいな。調教はどんな感じに進んでるのかな。



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[800] Re[797]: 新しい世界 投稿者:妻はみんなのもの 投稿日:2001/05/12(Sat) 13:45

> 「ほらほら、出るよ。このチンポが奥まで奥さんの中に
> 入って、奥さんは叫び声を上げながら私の精子を
> 受け止めたんですよ・・・あああっううっくぅぅぅ〜っ」

真昼間っから激しく勃起しました。

私も言われてみたいです。


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[799] 妻をみせたい6 投稿者:タバコ 投稿日:2001/05/12(Sat) 02:33

こんばんは!
今日はちょっと書き込みが遅れちゃいました。。
これから一週間ネットにつなげなくなっちゃうんで
メールくれた方すいません。。
でも一週間後にはかならず帰ってきますんで忘れないでね。。

では昨日の続きを・・

男がだんだん妻に近寄ってく・・
男はいったいどんな顔して妻をみてるんだろう?
男からは妻のアソコが丸見えのはず!!
僕は興奮しまくりでアソコは立ちまくっていた

相変わらず妻は読むのに夢中になっていて
男が自分に向かってきてるなんて思ってもいないのだろう・・
しかもアソコの写真を撮るために・・

「今度は明るい場所なので完全にアソコが
はっきり写ってしまうんだろうな〜」
「下手したら妻の顔も写ってしまうんだろう・・」
って思ってふと冷静に考えた・・

「しかし顔がモロバレでアソコ丸出しの画像が公開されたら
妻の立場が・・でも妻を公開したいめちゃめちゃにされたい」
って結局ヤバイとは思いつつ興奮が勝ってしまい
「え〜い、どうとにでもなれ!」
って考えてしまった・・すべては僕の欲求のために・・

男は人通りが多すぎるためになかなか行動に移れないようで
妻の前だけを行ったり来たりしていた。。
しかし男もとうとう意を決して行動に出た!!

まず男は妻の1m前ぐらいを通り過ぎようとしたときに
わざと左手に持っていた財布を落とした
そして拾い上げるとき妻が見てないことを確認して
右手のひらに包み込むようにして持っていたカメラを
妻の下半身に向けて撮ったみたいだ!!

「よ〜し!よくやった!!若者よ!もっと撮れ!!」
なんて僕は訳の分からない声援を男に送っていたが
なにせ「写るんです」・・一回撮ると巻き上げないと撮れない。
でも男は大胆にも妻の方を確認しがてら(だったと思う)
財布をしまう前に巻き上げていたようだ
男が立ち上がろうとしたときに妻の50cmほど前で

な、なんと!
大胆にも妻の顔の正面になるように中腰になり
妻にカメラを向けていた
しかも妻のアソコと顔が鮮明に写るようにカメラを縦にして・・

妻が「なんです?」みたいな顔を男に向けた瞬間に
男のシャッターを押す指がゆっくり動いた
いや実際は瞬間の出来事かも知れない・・
でも僕にはすべてがスローになって目に映っていた。。

「パシャッ!」

音は聞こえないが確かに聞こえたような気がした・・
とうとう妻は顔、全身がはっきり写ってるオマ○コ丸出し写真を
撮られてしまった!!

僕は今日一番の興奮に襲われ、恥ずかしい事に見てるだけで
ズボンの中に射精してしまった
さっき出していたのでズボンに染みてくることはなかったので
幸いでした。。

男は妻があっけに取られて動けないでいるところで
さらに大胆に妻のミニの中に向かってカメラを差込み、
(多分オマ○コとカメラの距離は10cmとなかった)
ノーファインダで
「パシャッ」
と撮っていた!!

男はすぐに走り去りその連れの男も後を追うように人ごみに
消えていった。。

妻はしばらく放心状態だったみたいで目が空を泳いでいた・・
僕は妻がこれからどうゆう行動に出るのかわくわくして見ていた
妻がようやく我に帰り頭の中を整理し、突然下を向き
自分に降りかかった事態を飲み込んだようだ。。

突然バックをアソコを隠す位置に持っていき今起こったことを
反復しているのか、下を向いたまま動かなくなった。

「妻が今どういう気持ちでいるのか?」
「泣きたいのか?それとも恥ずかしがってるだけなのか?
それとも・・興奮しているのか?」
さまざまな思いが僕の中を通り過ぎ、興奮とパニックの中にいると
妻が顔を上げた。。

その顔は泣きそうでもないし怒ってるのでもなさそうだ。。
なにか顔を高揚させやたらに周りをきょろきょろし、
見てた人がいないか確認してたみたいだった

妻が携帯を取り出したので僕もこの場から離れて電話をまった、
携帯の呼び出し音が鳴った。妻からだった・・

妻「どこにいるの?」
「休憩しに行くとこだよ」
妻「じゃ、待ってる」
「さっき言ってた場所でいいの?」
妻「うん!」
「んじゃすぐ行く!」

数分後妻の元に着いた・・
相変わらずバックはアソコを隠すように持っている
「どうだった?いい服あった?」
妻「うん・・まあまあかな?」
「そっか。。んでもお前変な男につけられたりしなかったか?」
「アソコとか覗かれたりしなかったか?」
妻は一瞬「ビクッ」っとなったがすぐに
妻「そ・そんなことないよ・・どうして?」
「いやさっきそこでタバコ吸ってたときに高校生ぐらいの2人組の男がきて話してたんだよ、

(さっきの女すごかったな〜、あんなミニでノーパンだぜ!!
絶対に見られたいんだぜ。。フィルムも全部撮っちゃったよ!
最初はまったく気が付いてなかったからばしばしアソコと全身
撮れて最高だったよな〜!
最後は顔をしかも目線まで合わせてくれたオマ○コ丸出し全身写真まで撮れて、あの女は2枚だけと思ってるんだろうけどな!
今度の盗撮誌に投稿する写真はこれで決まりだな〜
あの女、投稿されたの知ったらどんな顔するんだろ?
興奮するに決まってんだろ!なんせあんな場所でオマ○コ
丸出しにしてたんだぜ〜!そりゃそうだ!)

ってなことを、まさかお前の事?って思っちゃったんでね・・
違ったらいいんだ!変な事聞いてごめん!」
ってかなり大げさにっていうかほとんど嘘を妻に伝えた!
妻は確かに最後の2枚の場面しか知らないのだから
絶対にばれる事はない。。

妻はこの話を聞いて間違いなく自分の事だと確信したはずだ
それを夫の口から妻のこととは知らずに聞かされてしまったのだ
僕は妻がどう出るか楽しみだった
この話をしながら妻の顔をみていたらまた興奮してきてしまった

妻は「や、やっぱり私のこ・ことじゃないみたい」
っていうのが精一杯だったらしくここでも否定していたって事は
妻もちょっとは興奮していたのだろう。。
投稿される恐怖よりも興奮のが勝っているようだった
顔はかなり赤くなり熱でも出てるんじゃないか?って思える顔だった

今回の投稿はこの辺で終わりになります
前にも書きましたが一週間ネットにつなげなくなりますが
かならず帰ってきますので感想メールくれたらうれしいです
また今度の僕の妻の強制露出?の案などありましたらぜひ
計画メール(笑)ください!!
なるだけ忠実に実行してみたいので・・
まってます。。
来週には新しい計画を実行してくると思うので待っててくださいね
(って誰も待ってないって?笑)

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[798] Re[797]: 新しい世界 投稿者:fan 投稿日:2001/05/11(Fri) 17:47


> 自分が怖くもあり、そしてこれからどのような
> 世界に妻も入ってゆくのか怖くなってきました。

It's very best!
続きを是非。


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[797] 新しい世界 投稿者:華苑 投稿日:2001/05/11(Fri) 16:22

私は28歳の会社役員です。妻は28歳大学生の時からの交際で結婚し
普通の生活を送っています。
最近同じマンションに引っ越してきた50歳の男性と意気統合し
よく近所のサウナに一緒に行くようになりました。

ある日、その佐藤(仮名)さんから奥さんと浮気をしてみてくれないかと誘われました。
自分の妻の味を他の男性から聞いてみたいとの話でした。
私はドキドキしながら話を聞き、話を聞くうちに自分の妻が
佐藤さんに抱かれていることを想像したら興奮がピークに
達していることに気づきました。
二人で悪巧みを考えました。お互いの奥さんと浮気し合うことです。
もちろん妻達には内緒です。

まずは佐藤さんからでした。
私の家に一度招待して食事をして、佐藤さんが帰った後
私は妻に

「佐藤さんがお前のことを随分気に入っていたよ。
あんな奥さんをもらえてうらやましいと言っていた。
佐藤さんって50歳とは思えないほど精力的だよな。
サウナで見たんだけど、あそこもかなりでかいんだよ。
見た目はただのハゲたオヤジだけどあのチンポで
犯られたらちょっとやみつきになるかもな。
奥さん35歳って言ってたからまだまだ毎晩やりまくってるんだろうなハハハ」

妻の反応を探りました。

「私、あのタイプのおじさんって嫌いじゃないわよ。
あなたと付き合ってる時に一時喧嘩して別れた時に
付き合った人がいるって言ったでしょ、その人46歳だったの
年上ってそれなりに包容力があって良かったわよ。
ただ、あっちのほうはさっぱりだったけどねウフフ」

反応は上々でした。
次の作戦は、私が無断外泊して妻を怒らせて
次の日に佐藤さんが昼間私の家を訪ねて
その夜、私が繁華街で女性と歩いていたという
話をして妻の浮気心をそそるという筋書きでした。

実行日、私は酔って実家に行き、そこで寝ました。
佐藤さんが訪ねた日の夜、私の携帯電話に佐藤さんから
電話がかかりました。

「もしもし、佐藤です。」

「ああ、どうも」

私は心臓が喉にくるほどドキドキして話しました。

「どうでした?」

「とても素敵な奥さんですね。」

「ということは・・・?」

「ええ・・・まぁー」

私の頭の中にどうしようもなく熱いものが廻り始めました。
股間に血液が集まり、ペニスがズキズキとしてきました。

「明日、サウナで会いましょう」

と言われ電話を切りました。
家に帰りました。
妻は何も変わりの無い様子でいました。
私は妻の前でわざと実家に電話を入れ

「母さん、昨日は悪かったな。スナックの女に付きまとわれて
ちょっと悪酔いしたみたいで・・・」

妻はビックリした様子で私の話を聞いていました。
電話を切った後妻が

「あなた、昨日実家に泊まったの?」

「ああ、接待で行ったスナックの女の子に食事に連れていけって
せがまれて相手先の部長が行こうっていうから行ったけど
飲みすぎて気分悪かったから実家に寄ったらそれっきり寝たみたいで
おふくろも夜遅いからお前に電話かけられなかったって
言ってたよ。悪い悪い。」

「そうなの・・・」

「どうして?」

「どんなに遅くなっても電話してよ!私疑っちゃうじゃないの」

その日、妻を抱こうとしたら生理だからと断られました。
きっと佐藤さんの精液が残っているのだ。
夜中に何度も興奮して目がさめました。

妻の寝顔を見ると半開きの口が妙にいやらしく
ロングTシャツがめくれあがり白い内股が見えていました。
あの白い太股を佐藤さんの舌が這いまわり、
そのパンティーの奥をまさぐられ、あのカリ首で
攻め立てられたのだ、と想像するとどうしようもなく
私はトイレに駆け込み、はじめて味わう興奮のエキスを
放出しました。

布団にもどると妻は仰向けに寝ていました。
私はそっと妻の股間を匂いました。
生理用品が当ててあるにもかかわらず、精液の匂いは
すぐにわかりました。

中に出されたんだ!
私の興奮は再び燃え上がりました。
再びトイレに駆け込み、放出しました。

翌日、サウナで佐藤さんと会いました。
その日サウナはガラガラでお客は私と佐藤さんと
リクライニングでいびきをかいている若者だけでした。

サウナの中で佐藤さんが

「昨日はどうでした?興奮で寝られなかったでしょう?
私も一度妻の浮気が発覚した時、興奮で寝られませんでしたよ。
いやぁー奥さんは可愛い声であえぐんですね。
あの声を思い出しただけで勃起してきそうですよ。」

「詳しく教えてください。」

「興奮しますよ、なんせ自分の奥さんのあそこに入った
チンポがここにあるんですからね。奥さんのあそこは
狭いから1回目はすぐに出してしまいましたよ。」

「何回したんですか?」

「2回中に出して、私がもう一回しようといったら
ヒリヒリして痛いからって口に出させてくれました。
奥さん絶頂になると私のカリ首をキュッキュッてよく
締めてくれるんですね。
四つん這いにしておしりに舌を指し込んで
穴とクリトリスを責めたらシーツをかきむしりながら
ベットで這いまわるんですよ。
その姿が可愛くて30分ほど続けたら潮吹いちゃいましたよ。」

「そんなことまで」

佐藤さんのペニスは半分勃起していました。
私のモノはすでにコチコチで私は恥ずかしくて
タオルで隠していました。

「立ってきたんでしょ?隠さなくでもいいですよ
次に私の妻の中に入るチンポ見せてください。
ほら、このチンポが奥さんの中で暴れたんですよ。
このカリ首が気持ち良いって言ってくれました。
奥さん、愛液が多いから最初からスムーズに
チンポが入りましたよ。
最初にチンポをあてがった時に
旦那以外のチンポを入れられる気持ちはどう?
と聞いたら、とうとうしてしまうのねって言うから
止めときましょうか?って言ったら
ダメ!もうだめ早く入れてって言いながら
自分から腰を摺り寄せてきましたよ。
女ってすごいですよね。
一旦チンポが入ってからがもっとすごかったですよ。
腰をくねらせながら悶えるからチンポが抜けるんですよ。
そしたら、イヤイヤっ早くって言いながら
私のチンポを掴むんですよ。
あれだけ大声であえぎながら身体をからみつかせてきたら
男冥利につきますね。
あなたがうらやましいですよ。
あああ、とうとう私もカチカチに立ってきましたよ。
ハハハなんなら奥さんの中に出した精液でも
見せましょうか?」

勃起した佐藤さんのペニスは本当に本当に50歳のものとは
思えないほど上を向き、みごとに張り出したエラが
妻をどれだけ悶えさせたか物語っていました。
私はタオルを取り、ペニスをしごきました。

佐藤さんもゆっくりとしごき始めました。

「奥さん、アナルもいけますよ。舌を半分くらい
突っ込んだら痙攣しながら叫び声をあげていましたから
そのうち開拓してみましょう。」

「そうですか・・・」

実は最近の私はけっこう淡白で佐藤さんほど
妻を喜ばせていません。
妻が佐藤さんのセックスにはまってゆくのが怖くなってきました。

「ほらほら、出るよ。このチンポが奥まで奥さんの中に
入って、奥さんは叫び声を上げながら私の精子を
受け止めたんですよ・・・あああっううっくぅぅぅ〜っ」

佐藤さんのペニスの先からサウナのタオルの上に
精液が飛びました。
あの精液が妻の中に・・・そう思うと私も絶頂が
近づいてきました。

「おうおう、ガマン汁があふれてるよ。興奮していますね。
今度は奥さんの声でも録音してきますよ。」

「えっまたするんですか?」

私はペニスをしごきながら聞きました。

「当たり前じゃないですか、あなたもこの世界の興奮を
覚えたでしょほらほら奥さんを犯したチンポと
奥さんに注ぎ込んだ精液を見ながらもっと想像してください。
奥さんのあえぎ声を思い出して。」

私は射精しました。1メートルとは言わず精液を
吐き出したでしょうか。

「すごいです。やっぱり若い人は沢山出ますね。
私の妻の中にもたっぷりと注いでください。
今日のように詳しく話を聞かせてください。」

サウナの熱と興奮で私は頭が変になりそうでした。
しかし、この興奮は私の身体に刻み込まれ
佐藤さんの求めていた世界に引きずり込まれて行く
自分が怖くもあり、そしてこれからどのような
世界に妻も入ってゆくのか怖くなってきました。
しかし、股間はその興奮を忘れきれずまだゾクゾクと
精子を製造しているようでした。



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[796] Re「759」 投稿者:kuuー 投稿日:2001/05/11(Fri) 01:40

とても興奮しながら読んでいます。アソコを見られてる奥さん最高です。タバコさんもかなり興奮していたんでしょうね。
早く、続きを読みたい・・・・。それと・・・・・


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[795] 妻を見せたい5 投稿者:タバコ 投稿日:2001/05/10(Thu) 23:12

こんばんは、メールくれた方ありがとうございます!!
かなり沢山もらったものでまだ送れてない方すいません。。

昨日の続きです。。

トイレを出てすぐに元のブースに戻ると、妻はまだ飽きずに
洋服等を見ていた・・
男は・・ん〜〜?
いた!!僕がいなくなってから10数分経ってたけどまだ妻を
撮りつづけているみたいだ。。
しかしこのブースも人が結構増えてきて男もなかなかうまく
撮れてないみたいだ。

しかし妻も同じ男が周りをうろうろしているのになんで気づかないんだろう?
よっぽど服選びに夢中のようだ。
確かに妻は集中すると回りはまったく見えないようになるようだ・・
男も妻の性格を把握しているかのように妻の足元、背中、顔などを
しつこく撮りまくっているようだった。

僕もさっき射精してしまったのと男の単調な動きに興奮も
収まっていきなんか新しい展開でもないかな〜?
って思ってた。
やがて男も満足したのかそれとも周りの視線に危険を感じたのか
また違うターゲットを狙う目をしながらその場を離れていった・

「この男も撮るだけか〜・・なんか行動に出てくれる勇気ある人はいないのか〜?」
って思っていたがこの後妻を覗いてくれる人はなかなかあらわれなかった。。

妻も疲れたのかブースを出て外のベンチに座ろうとしたのだろう・・
しかしベンチは一杯でしょうがなく脇の花壇のような下から20cm
ぐらいのレンガ?に腰をかけ、携帯を取り出した。
「ん?まさか俺に電話か〜?」
「音で近くにいるのがばれちゃ水の泡になる!」
などと独り言か心の声かわからないことをぶつぶついいながら
走ってその場を離れた。
すぐに電話がなりやっぱり妻からだった・・
妻「いまどこ?」
「俺は個人のブース」って嘘をつき、
妻「疲れたからちょっと休憩してジュース飲んでるけど来る?」
「まだちょっと見ていたいから一人でもいい?」
妻「いいけど・・じゃ、服勝ってもいい?」
「あんまり買うなよ〜。んじゃまた何んかあったら電話して」
妻「うん、わかった、それじゃね〜」
「あ、ちょっとまって、今日は人が多くて変な男も一杯いるから
気を付けろよ。」
妻「うん!大丈夫だって、私なんか誰も見てないよ〜!」
「そうか、んじゃまた後でな」

電話を切り、またまた調子が出てきた!!
なにせ2度の覗きにも気づかず、下着をつけてないことなんて
まったく頭になさそうだ!!
やっぱりマンモ○フリーマー○ットにきてよかった、これからも
来るときはやっぱ下着無しだな!うんうん!
などと一人気合を入れなおし・・って言ってもあくまでも
ハプニング的なものが起こらないと意味はないのだが・・

さっきの花壇のところで隠れて妻の方を見ていると、妻はなにやら
パンフなのか本なのかをジュースを飲みながら読んでいた
ひざの上にバックを置きその上に
パンフ・本を置いて丹念に読んでいるようだった、このカッコは
バックで隠しているつもりでも平行に座ってればミニなら
パンツ丸見えなのだ!
しかし今日は妻はノーパン!!
「ひょっとして見えてるんじゃねえのか〜?」
って思って反対側の茂みのとこから妻の方を見ていると
歩いている人からは見えてないんですけど、妻の正面に
座っている4〜5人程度の人からは
超丸見えだった!!
知らない人が見たら「黒の下着」にぐらいしか見えないが
僕にははっきり黒々とした「陰毛」が目に飛び込んできた
ま〜気づいたら男ならはっきり見てすぐに陰毛だと分かってもらえうだろう!

妻の正面に座ってたのはカップルと3人組の24,5の男達だった
最初は誰も気づかず
「誰か気づけ!」って思ってると
カップルが笑いながら立ち去っていき、すぐさま別の男達が座った
多分高校生ぐらい?の二人だったと思う。
この男達なぜかアセって座ったみたいで二人でコソコソ
話をしているようだった

「ん?妻に気づいてここに座ったのか?」
って思ってるとやっぱり!!
一人が皆に気づかれないようにもう一人の男へ顔と目で妻の方を
見ろって言ってるようだった。
もう一人もすぐに気づき妻の方を凝視していた。。

「こんな大衆の面前で妻がアソコを晒してる!!」
「本人は隠してるつもりでも前からは丸見えなんだよ〜」
って心で妻を恥辱しているように思っていると
男一人がどこかへ立ち去った・・
残されたほうの男が男の行ったほうと妻とを
交互に見ながらそわそわしていた。
「なんだ?今度は何が起こるんだ〜?」
とだんだん興奮度が高くなっていき期待に胸を膨らませていたとき
男が右手に何か持って帰ってきた。。
二人は焦りながら袋を破っているようだった
僕のいるとこからではなにかは分からず、わくわくしてると
「ガリガリ、ガリガリ、ガリガリ・・・」
とフイルムを巻く音!!
「そうか〜写るんですか〜わざわざ買ってきたんだな」
って喜んでると男が妻の方に歩き始め、始めは
風景を撮っている振りをして徐々に体の正面を
妻の方に向け完全に妻の正面に入ったとき男は動かなくなり
しきりにシャッターを切ってるようだった!!

周りから見てもなんら不思議じゃない光景で誰もなにも気にしなく
男は妻に背を向けもう一人の男の待つ席へと二ヤリと笑いながら
帰ってきた

「おい、どうだった?」
「すげーぞ!お前の言ったとうりノーパンだったぜ!」
「撮れたか?」
「撮ったには撮ったけどあんまり近寄れなかったからアソコが
写ってるかどうか・・?」
「貸せ!今度は俺が撮ってくる!!なにせここで見てたけど
お前の事誰も不信がってなかったぜ!あの女(妻)もまったく
気づいてなかったしな!」
男はそう言って席を立ち妻の方へちゅうちょなく
近づいていった・・・

これからなにをしてくれるんだ?こいつらは!!
僕の胸は興奮で脈打ち、破裂しそうになっていた・・

続けてもいいかな?







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[794] 追伸 投稿者:刺激を求める夫 投稿日:2001/05/10(Thu) 21:47

私達夫婦は広島在住です。


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[793] 無題 投稿者:刺激を求める夫 投稿日:2001/05/10(Thu) 21:45

はじめまして、三十八歳の会社員です。妻は三十五歳、二人の子供を産んでいます。二人共、小学生です。
 この前、このHPでは無いのですが、あるサイトに妻を犯してもらう相手を募集し、実行に移しました。
 妻は身長164センチ、B86のD(アンダー70)、W60、H91と割と大柄ですがスタイルは良く、色白で整った顔立ちの女です。
 私には多少SMの性癖が在り、結婚当初は戸惑っていた妻も波長を合わせてくれるようになり、荒縄で拘束した妻を甚振り、犯す事が営みのスタイルです。只、私の場合、SMとは性交へのプロセスで在り、最終的には必ず「犯す」という行為が入らなければなりません。
結婚してからもう十年近く経ちますが、当初の興奮は最近得られず、SM系のインターネットのサイトばかりを訪問していました。
 そんな在る日、ネット上で妻を犯して頂けるお相手にめぐり合い、先日やっと実現しましたので、ここにご報告致します。
 初めはこの行為を聞いた妻は納得する訳もなく頑なに拒みました。
説得させるのに、約一ヶ月を有し、私が同伴する事と写真やビデオを一切撮らない事で半ば無理やりに説得させたのです。
 私も実際には一抹の不安も在りましたが、メールで幾度と無く遣り取りを行い、何度も熟考しながら、その方を自宅に呼びました。
 その前日の晩は一睡も出来ず、興奮していたのを覚えています。
きっと妻もそうだったに違い在りません。一言も交わさずに朝を迎え、子供達を送り出し、10時を回る頃、玄関のチャイムが鳴りました。私は打ち合わせ通り、和室の押し入れへと身を潜めました。
 薄い水色のブラウスとベージュのミニスカートを穿いた妻の後ろ姿を見送りました。その日の格好は妻自身が選んだものでした。黒いブラジャーが完全に透けて見え、素足という格好でした。
 どの位、数十秒でしょうか。妻の擦れる悲鳴と、和室に傾れ込む二つの「ドドドッ!」という足音が私の耳を打ちました。
 すぐに押し入れの戸を挟んだすぐ前で、妻がのたうち抵抗する音が響き、男の(お相手の方です)荒い息使い、そして妻が放つ短い悲鳴が続きます。私は激しい興奮で両手がガクガクと震えました。その手で押し入れの戸を少し開き、隙間から和室を覗きました。
 そこから覗いた光景は強烈に興奮する行為が展開されていました。
 抗う妻は既にあお向けに押し倒され、両手を万歳の形にされて手首を交差し、その部分を男のベルトで縛られている最中でした。男は妻の下腹付近に跨って圧し掛かり、妻を封じています。
 妻は激しく首を振りながら、短い悲鳴を放ちます。男は縛ると直ぐに妻のブラウスの合わせに両手を掛け、左右に引き広げました。
バリッ、とボタンが弾け飛び、黒いブラジャーが剥き出されます。
男は直ぐに妻を裏返し、大きな尻を包んでいるタイトスカートを引き降ろします。妻が一層大きな悲鳴を上げます。ブラジャーと同色のパンティーが真っ白い尻に食い込んでいました。
 私は体中の血液が沸騰する程の興奮に、頭がおかしくなりそうでした。男は無言で妻を蹂躙し続けます。本物のレイプを見ている錯覚に陥りそうな程の迫力でした。
 パンティーを引き抜かれた妻は再度あお向けにされ、男は下半身を脱ぎました。メールでの画像通り、逞しくそそり立った男根が揺れながら飛び出します。妻は引き起こされ、口を大きく開けられ、その怒張したものを奉仕させられました。妻は固く目を閉じ、時折拒否するかのようにそれを吐き出しました。しかしその都度口を大きく開かされイマラチオを続けさせられます。縛られた両手が志願するように男胸元に当たり、豊かな腰は揃えた踵の上でグネグネと左右に振られます。
「ウン!ウ、ウン!ン!」
気張ったような淫らなうめきが、妻の喉元から放たれます。私のものを遥かに上回る大きさの男根を、妻は体中を大きく揺らせながら奉仕し続けました。年下の強姦魔の肉棒に屈服しようとしていました。
 男の手は妻の胸元を弄り、ブラジャーを擦り上げて乳房を引き出しています。やがて男は妻を押し倒し、その両足を裂く様に左右に押し開きました。そして妻の性器が剥き出しになりました。
すぐに妻が聞いた事も無いかん高い悲鳴を放ち、仰け反っていました。
男は妻の両腿の裏側をわし掴み、押し潰す様にして妻の膣に自身を押し込んでいきました。物凄い勢いで妻の両足が揺れ動き、男が衝動を繰り返します。妻は強烈な攻めに叫びまくっていました。
 そして一層かん高い悲鳴を放ち、妻の体は痙攣して動かなくなりました。失神したのです。私は日頃大人しい妻がここまで初対面の男に追い込まれ乱れさせられるとは思いもしませんでした。
 男は全裸になり、動かない妻の縛めを解くと全裸に剥きました。妻は目を閉じ、口を半開きにしたまま、真白い裸体を私と男の前に曝されました。男は妻を裏返し、その腰を抱え上げて尻を掲げさせます。
崩れそうになる妻の腰を掴み上げ、後ろから未だ怒張したままの男根を突き入れました。
「おおおおお・・・・」
妻がうわ言のようなうめき声を洩らし、畳に爪を立てました。
男が妻の尻を激しく突き上げます。パン、パン、と大きな妻の尻が波打って揺れ、妻のうめき声が、う!うう!と大きくなっていきます。
やがて強烈な動きが再度妻の這った裸体を激しく前後に揺らし、妻は畳に顔を埋めたまま、悲鳴を放ち始めました。
尻がバシバシと揺れ、その柔らかい肉を飛び散らす程の勢いで波打っていました。妻の悲鳴は嗚咽になり、やがて号泣するかのような声に変わり、投げ出した両手が畳を掻き毟っていました。
私は妻がその後も様々な体位で犯されるのを覗きながら、幾度も自慰をしたのです。荒縄で乳房を挟んで縛り上げられ、両足を抱えられ折り曲げられて犯され、パンティをその口に押し込められ、這わされてスパンキングを受けて叫び、両手首を這わされ広げたの両足首にそれぞれを拘束されて、又バックで激しい責めを受けて痙攣するまで責められたのです。凄まじい悲鳴を妻は放ち、泣き叫んでいました。
最後には妻は廊下でも立ったまま、全裸で両手を壁に付き、背後から犯されました。妻は泣きじゃくって幾度もアクメを迎えていました。

その男の方とは一度切りという約束(妻からの提言)でした。
あの行為を思い出しては妻を責める毎日です。妻は決して又してみたいとは言いませんが、感じた事は認めました。それも幾度も失神する程のレベルだったそうです(これは無理やり口にさせて認めさせてやりました)。相手が違ったらどうだとの問いには、今は考えたくないと本音を喋りたがりません。
きっと夫の目前で激しく乱れた事への自己嫌悪でしょう。
しかし、身元確実な方で秘密厳守、男性自身が大きい方がおられたなら、私は再度あの禁断の興奮をもう一度味わいたいと思っています。
妻も、きっともう一度説得出来ると思っています。
私の妻を、私の自宅で激しく犯し、安全に、しかし失神にまで追い込めるような男根に自信の在る、紳士的な方はいらっしゃるでしょうか。




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[792] 無題 投稿者:和 投稿日:2001/05/10(Thu) 10:03

妻、伊津子は現在32才です。私と妻は妻が勤めていたスナックで知り合いました。以前から妻は男癖が悪く、同棲中から、客と夜遊びばかりして、帰ってくるのはいつも朝方近くでした。そして決まっておめこから精液の匂いをプンプンさせながら帰ってきました。
結婚し、スナックも止めさせ、また働きたいというので、近所のクリーニング屋に勤める事になりました。悪い予感はずばり的中し、そこの業者と浮気し、しかも決まって中出しされていたようです。私が夜勤明けの時は必ず洗濯籠に精液がべっとりと付いたパンティが脱ぎ捨ててありました


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[791] 妻を見せたい4 投稿者:タバコ 投稿日:2001/05/10(Thu) 00:00

続き

男はやはり真横で見ていて明らかに視線は妻の胸元、そう乳首へと
向けられていた。
やがて男は右手をポケットに突っ込み何かを取り出そうとしていたが
人が多くなかなか行動に出られないでいるようだった

男もじれったいらしく辺りを気にしていて男と妻の両隣の人が
去った瞬間!妻に
「ちょっと前を失礼!」みたいな事を言って
妻の見ている棚の上段の服を左手で取り右手でカメラを
妻の頭の上のほうから胸元に向けてシャッターを押していたようだ!
一瞬の出来事で妻もまったく気づかず丹念に服を選んでいた・・

僕は「よくやってくれた!もっともっとやっちゃって!!」
って勝手に男を応援していた(笑)

男は一度離れて死角になるとこでチェックしているようだった
しかしどうも写りが悪かったらしくまた同じ位置に戻ってきた
なにせ会場はあまり明るくない為フラッシュ使わないと
綺麗に写らないようだった・・
僕はさすがに「顔の側でのフラッシュは無理だろう」って思って
楽しみもこれまでか〜って思ってると
男はとんでもない行動に出た!!

なんと服を棚から5〜6着取って物色してる振りをしていたが
右手にはカメラを隠し持っていた。
「あっ!」っと男が声を出した瞬間、なんと服を妻の頭の上から
落としたのだ!!
丁度妻の視界が完全に隠れるくらいの状態でした
妻も突然のことで服を選ぶ手を止め、その状態で固まってしまっていた。
男は素早く回りに気づかれる事なくカメラを妻の胸元に向け、
っていうより差込みって言う表現のがあってるくらいに
強引にシャッターを切りフラッシュをバンバン焚いて、妻を
そのままにして足早に立ち去った

僕は興奮の絶頂を迎えていた。。
妻の乳首まで知らない男に見られそれもカメラで完全に写されて
なんとも言い様のない興奮でした!

妻はしばらくして服を取り、何事もなかったかのようにして
ここを立ち去った。。
妻の後を付けているとなんとまたあの男がどこからともなく
現れて妻の2,3歩後ろに歩いていた・・

きっとさっき撮った画像に満足してもっと撮れるって判断して
付けてきたんだろう。。
「さっきの時点で妻が黙っていたのがこの男の欲求に火を
付けてしまったんだな〜」って思い、
妻自信は気づいているのか、それとも気づいていないのかも
気になるところではあった
どっちにしてもこの男にとっては妻は
「「カモ」」
にしか見えていないんだろう。
僕にとっても好都合で妻がおかしいって思っているのなら
僕に携帯を入れてきて何か言うはずだ!
と思ってると
妻はまた服を見始めた・・

今度はブースが端のほうで人もちょっと少なめ、
男はそそくさと妻に不信がられ無いように近づいていった・・
男は妻の下に眼をやって左のポケットをごそごそし始めた!
僕は期待と興奮で「今日2度目のご開帳!!」
と訳のわからないことを思いながら見ていると
期待どうり!
男は妻のミニの裾ぎりぎりに鏡を差し入れた!
男は意外と冷静に鏡をポケットにしまい、リュックを下ろし
妻の足元へと持っていった・・
多分ビデオだろな〜って思ってたけどこれだけは確認が取れずに
いましたがやはり

「妻が知らない男にオマ○コをビデオに撮られてる」
っていうのにパンパンに立っちゃってました

男は妻の後ろ姿や気づかれないように顔まで撮ってたみたいで
っていうのも男が必要以上にリュックの同じ部分を
妻に向けつづけていたからで
これはちょっとヤバイって思いつつ男の行動を
見ていました。
この間20分ぐらいは撮られつづけてたと思うんですけど
僕も興奮が我慢の限界で持ってきたデジカメで
妻と男の行動をフラッシュ無しで撮影した・・

恥ずかしい話ですが我慢できずに男が妻の股間を撮影している
画像を撮って妻と男をそのままにして
トイレに駆け込み抜いてしまいました
すごい興奮でいつもなら一発抜いたらもうHなことなど
そっちのけになるのですが今日はすぐに興奮して
いま妻はどんな状態なんだろ?って考えちゃいました・

続きはまだちょっとだけあるんですけど話が長い上に
あんまりハードではないのでどうでしょうか?
とにかくまだ4日ぐらいまえのことなんで結構鮮明に
覚えていてどうも説明口調になっちゃっててすいません
妻の画像欲しい人いたらメールください。。




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[790] 妻をみせたい3 投稿者:タバコ 投稿日:2001/05/09(Wed) 23:00

バードさん、ありがと!
続き書きますね。。

男達が妻の股間の画像を見てるときにそろそろ妻の元へ
帰ろうと思って歩き出したときに男達がまた動き出す気配がしたので
立ち止まって見ていると、
今度は男一人が妻のいるブースの後ろに歩き始めた。。
「今度はなにをやってくれるのだろう?」
ワクワクして見ていると
なんと!自分達のブースを撮っているのでは!!
これは多分ブースを撮る振りをして実際は妻の顔や全身を
ズームでアップにして撮ってるに違いない!って悟った。。

これには少しやばいかな?って思ったけど別にオマ○コ丸出しの
画像と一緒に顔が写ってるわけじゃないんでま〜いいか!

これをネタに妻を触りに行ってくれたらな〜って思ってたけど
男達はこれで満足したのか妻のほうを見てずっとにやにや
していた。。
僕もここまでかと思い妻の下へ・・
妻と一緒にここの建物から出て次の建物へ・・
最後に男たちのほうを向いてちょっと笑ってやったら
「ん?なんで?」
みたいな顔をしてお互い顔を見合わせていた。。
ん〜〜?あの画像どうするつもりなんだろう?
気になってしょうがない・・
どっかの逆さサイトにでも投稿してもらえんだろうか?

ここからは個人のブースじゃなく商業ブースでさっきの所とは
くらべものにならないほどの人・人・人・・
妻もたくさんの服の山に目を輝かせて
「見たいものあるんだったら別々で見よっか!」
って言って、もはや自分がノーパンノーブラであるのを
すっかり忘れているようだ。。
僕は心の中で「ラッキー!!そうしよそうしよ!」って言っていたが
外面はあくまでも冷静で妻に思い出させないように
「そうだな〜俺もみたいのあるし・・」みたいなことを適当に並べて
待ち合わせの時間と場所だけ決め妻と別れた・・

もちろん僕はすぐにUターンして人ごみに紛れながら妻の後を追った。
しかし辺りを見回すとこういうとこだったら
妻の服装も目立たなくちょっとさっきのようなおいしい場面は
無理か〜って思ってた矢先!

前からぱっと見は普通の男だけど何か目が怪しい動きをしていて
肩にリュックのようなものを下げた男が歩いてきた。。
男はなぜかミニの女に引っ付くように歩いて
しかも服を見る振りをしているが明らかに視線は下に向いていた。

「こいつはひょっとしてひょっとすると・・」
「いや絶対そうだ!どっかにカメラなりビデオなりを持ってるはず!」
妻を見失わないように男のほうもチェックを入れていると
やはり男は間違いなくその手の奴で左手に鏡、
右手にカメラらしきものを持っていた。
もちろん普段はポケットの中だが・・

だんだん男が妻の後ろに近づき、ドキドキしながら見てたんですけど
あえなく通過・・・
残念、
僕は男に「この女はノーパンだぜ」って教えてやりたかった。。
って思った直後、また男が妻の後ろに近づき、今度は
横に並んで服を見る振りをして妻の方を見ているようだった

「ん?なんだ・・違うのか・」
「あれ?ひょっとしてノーブラがばれてるのか?」
確かに妻は棚の下のほうの洋服を前かがみで見ていたので
上にジャケットを羽織っていてもシャツの胸元からは
きっと乳首が見えてるはず!!

そう思った僕は妻の斜め前の死角の位置に小走りで行き、
男の行動を観察した・・・

続く




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[789] 他人に妻を抱かせた 投稿者:なおや 投稿日:2001/05/09(Wed) 15:02

始めて投稿します。みなさん凄い体験ばかりですね。
わたしも先日、或る体験をしました。と言うより実行しました。
私はよく飲みに行くんですが、スナックとかでは、知らない人でも、何回か会うと仲良くなりますよね。
先日、妻と2人でそこのスナックに飲みに行った時の事。
飲み始めてから2時間位して酔いも廻っている頃、その店で知り合いになった、kさんが来ました。軽い挨拶をかわし、初めて見る妻も紹介しました。奥のボックス席で飲んでいた私達ですが、kさんが来た頃は、満席で座る場所がなかったので、私達夫婦と一緒に飲む事になりました。kさんは、気を使ってか妻にやたらおべっかを使い、
綺麗な奥さんだ!とか話しやすい!とか妻を持ち上げていました。
1時間位して3人共出来上がってきてお酒の席の定番、下ネタに話が変わってきました。kさんは、こんな綺麗な奥さんなら何回でもできる!なんて言って妻を喜ばせていました。妻のその日の服装はミニのタイトスカートにニットのセーターで体のラインは誰でもわかる服装でした。
このつづきは後ほど・・・・・・


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[788] Re[787]: 妻を見せたい2 投稿者:バード 投稿日:2001/05/09(Wed) 12:19

ワクワクして待っています。
続けてください!!



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[787] 妻を見せたい2 投稿者:タバコ 投稿日:2001/05/09(Wed) 01:00

続けます!

妻が立って後ろのお店のハンガーに掛かっていた服をみて
体に合わせて物色していたときに
男がジーっと妻を見ていて
「なんだ、なにもしないで見てるだけか〜」

「つまらないな〜、もっと人ごみにまぎれて覗くなり、触るなり
してくれよ〜・・・」
って思ったと同時ぐらいに男が自分のバックをごそごそし始め
ちょっと期待しながらみてると
期待とは低かったがなんとエチケットブラシを取り出した
パカッと開くやつで片方に鏡がついてるやつ

「お?ひょっとして?いくか〜(嬉)」
興奮はドンドン上昇してゆき見てると
男は緊張しながら立ち上がり妻の方しかみてないようだった
そして靴を履くと妻の背後に寄り添うように立った!
僕も見つからないよう人に紛れながら
2人に近寄っていった
「もう間違いない!きっと覗くんだ。。妻の生のオマ○コを!!」
妻は何も気づいてないようで一心不乱で服やスカートやベルト等を
みている!!
男がとうとう鏡を妻の股間へと差し込んだ!!
この光景を見たときは爆発寸前で男にお礼を言いたいぐらいだった

男はかなり驚いたようで何度も見直していた
それでもやはり人が多くて長い間は見れなかったらしく
名残惜しそうに妻の後姿を見ながら自分のお店へと戻っていった

そうするとすぐに携帯を取り出して
「早くもどってこい!!あ?飯?そんなのいいからとにかく
はやくだぞ!」って怒鳴っていた。

「これはひょっとしてさっきのもう一人の男への電話だな、
妻のオマ○コ見たことを報告するんだな」
って待ってると30秒ぐらいで息を切らせて戻ってきた
「なんだよ?そんなに大変なことが起こったのか?」
ってかなり心配して戻ってきたみたいで
最初の男が耳元でひそひそ話をしたらもう一人の男が無言で
目を見開いて妻の後姿を見入っていた。

まだ僕が去っていってからここまで10分も経っていなく
妻もまだ飽きずに服をみている・・

二人の男がニヤニヤしながら後の男のバックをごそごそし始め
なにかを取り出しサットズボンのポケットにしまい込んだ

「なんだ?」って思ってると後の男がかなり素早く妻の後ろにつき
前からの男がその男の背中に引っ付きなぜかきょろきょろ
していたと思ったら突然、光が・・

「ん?なんだったんだ?」って思ってみていても男が陰になって
妻の横顔しか見れない。
またふたたび、ピカッ として
「ま、まさか、フラッシュか?」
もしそうだとしたら願ってもないチャンス!!
もっと撮ってくれ!!そう心に思っていると
妻が何がおこったの?ってな顔であたりをきょろきょろし始めて
また服をえらびだした。

男達はたじろいで戻るのかな?って思ってると二回連続で
ピカッピカッ とひかり、またきょろきょろしながら自分達の
お店へ戻っていった

二人で今撮った画像を下を向いて見ているようだ・・
「俺も見たい!!何とかして見れないかな〜?」
って思ったがこの場はあきらめる事にした
「しかしなんでこいつらはこんなとこで都合よくデジカメ
なんでもってたんだ?」
ってこのときは思ったが後で理由がわかった。

よくこういう場所では自分のブースの写真を撮って
HPで紹介したりするのが当たり前らしくなんら不思議は
ないそうなのだ。。

この後つづきはまだ一杯あるんですけど、どでしょ?
なるべく臨場感をだすために詳しくそのときのことを思い出しながら
書いてるんでちょっと文がながくなっちゃってるんで
あ、これはほんっとに本当の話ですよ。。
見てた人がいたら最高だったんですけど・・
続きはかいてもいいかな?皆さんどでしょ?



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[786] 妻を見せたい 投稿者:タバコ 投稿日:2001/05/09(Wed) 00:12

最近結婚したばかりでとにかく妻を誰かに見せたくてある計画を
思いついて先日ついに決行してきました。
とはいってもここに書き込んでる皆さんのように過激ではないので
すいません。

現在妻は26歳でかなりの童顔です。。
体型はスリムで人に見せる時はちょっと自慢できると思ってます
夜のほうは淡白なほうでなかなかやらせてもらえません。
でもやり始めると結構Hになっちゃうみたいで
じらしていると「なんでも言う事聞くから早く入れてー」って
よく叫んでました。。

ここで僕の計画が思い浮かんだのです。
「今度出かける時にHな格好で出かけてある特定の人に見てもらおう!
んでできれば妻には内緒でデジカメで撮ってもらおう!」って・・

数日が経ちついにその計画を実行するときがきました!
出かける前の晩、なんとかHに持ち込んで
いつもの焦らし作戦?を決行しました。
そこですかさず妻に、
「入れて欲しかったら、明日のマンモ○フ○ーマーケット行くときミニスカで
ノーパン、ノーブラで行くか?」
って聞いたら
「それはちょっと・・」
って渋ったのですが、
「それなら今日はここまでだ」
って言ったら渋々OKを出しました。

東海近辺の方ならどこでやってたかはご存知でしょう
それの最初の日に行ってきました!
妻の格好は厚手の白の半袖のシャツに薄いジャケット、
下はデニムのミニで右足の方にスリットが入っていて
股下5cm程度のものでした

最初はかなり恥ずかしがっていましたが
「あんまり恥ずかしがると逆にばれちゃうよ」
って言ったら何とか普通にしてましたがやっぱりスカートの
裾はきにしてました。。
それでも色々見回ってるうちにだんだん慣れてきて次第に
普段のようにあんまり気にしなくなってきました
っていうかほとんど忘れてるみたいでした。

そこで男2人でおたくっぽい店を出してたところでわざと僕が
立ち止まり座り込んで色々見てる振りをしていると
お店の男1人が「飯買ってくる」ってもう一人の男に
言って立ち去っていきました。
「これは露骨に妻を見はじめるんだろな〜」って思っているとやはりでした!!
丁度、妻が立ってきょろきょろし始めて後ろのお店に注意が
いってるときに男のほうを覗いてみるとやはり
ジーっと妻の下半身ばかり見てそのうち全身を舐めまわすように
見ていました。。
この時点ですでに股間は熱くなり心では
「もっと見てやってくれ〜!」って思ったときに、
ふと・・
「僕がこのままいなくなったら男はどのような行動にでるんだろう?
でも人が多すぎて露骨には覗いたりはできないんだろな〜」
「ま〜それでもやってみる価値はあるか」って思って
妻に大声で
「ちょっとトイレに行ってついでにタバコ吸ってくるから
ここで動かんと待っといて」
って言ったら妻も
「私もちょっとここの服見てたいからいいよ、ゆっくりしてきて」
って言ったのでシメシメとばかりに人ごみの中に消えていった

もちろん気づかれないようにすぐにその場の近くまで行き
何かあったときのために?持ってきたデジカメをポケットで
ONさせて待機していた・・
このあと起こることを予想していたかのごとく・・

続けていい?








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[785] またかいなー2 投稿者:ゆうじ 投稿日:2001/05/07(Mon) 01:57

その後、しばらくして、2人で風呂に入り出てきてから、のんびりと
話をしているうちに、エッチな気分になり、結局してしまいました。
その最中の会話ですが、
「ほんまに、なにしてんのやな」
「そんなん言っても、なんもしやはらへんのやし」
「自分から誘ったんかいな」
「今日は、誘ったけどあかんかった」
「そんなんやったら、ご褒美あげへんよ」
「そんなんいやや」
「それやったら、ちゃんと、してこんと。シリコン入のチンチンを
味わえへんで」
「いやや、週に一回は、このチンチンが欲しい。」
「ほな、僕が、メールとか、チャットで知り合った人と、デートとか
して、エッチしてくるか」
「でぶ、はげ以外の人で気に入ったらね。」
「気に入らんでも、僕がこの人としておいでって言ったらしてきや」
「そうせんと、エッチしたげへんで」
そう言いながら、ピストン運動を早めました。そして、ピタッと
とめて、どうするんや、いらんのか、このチンチン」
「いやや、やめんといて」
「ほな、してくるんか」
「うん、そのかわり、外でして帰ってきたら、必ずしてや」
「わかった、してあげるし、僕の言った人としてくるんやで」
と言うことで、どんどん僕好みの女性に変わって行く妻がいます。
うーん、なかなかええ展開やね。


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[784] 接待にて(再) 投稿者:営業マン 投稿日:2001/05/06(Sun) 22:31

先日の続きです。


取引先の社長をある料亭で接待した。とても大事な商談が纏まりかけていたので、妻も同伴した。妻、ゆみと結婚したのは半年前。見合いで一目ぼれといっていいだろう。最初のデートの日に唇を奪った。そのあと、ゆみの体は急に力が抜けて、ひとりでは歩けないくらい、だった。キスは初めてだった。それもそのはず、ゆみは処女だった。通勤電車では毎朝痴漢に遭うくらい尻がデカく、いいカラダをしていたが、私は結婚式をあげるまで、あえてゆみを抱くのを待ちつづけた。その代わり、初夜の褥で痛がるゆみを貫いてからは、ひとまわり近く年の離れたゆみを歓ばそうと、夜の生活は毎晩のように欠かさなかった。

今夜の接待にあたって気を遣ったのは、妻のいでたちだった。粗相があってはいけないので、スーツを着せた。私はスーツを着た妻が好きだ。カラダの線が意外と出るし、着衣のまま抱くと、若いOLをレイプしているような気分になれ、興奮するからだ。

春らしく、淡いピンクのスーツは、上着が小さ目の丸襟である。丈は腰までしかないため、ヒップラインがくっきりとみえる。スカートは膝上10センチとやや短めだ。首には婚約中にプレゼントしたネックレス。足元は清楚な白のパンプス。髪はセミロングで、服に合わせたピンクの髪留めがいじらしい。どこから見ても清楚で貞淑な新妻だが、スカートを押し上げるむっちりとした尻の大きさが、熟れはじめている女体を垣間見せた。

座敷に通されると、社長はすでに食前酒を飲んでいた。私がひととおり挨拶を済ませ、妻を同伴したことを告げると、社長の目はとたんに輝きだした。60に手が届きそうな年齢だが、堂々とした体躯がいまも現役であることをしのばせる。ゆみの大きな臀部の下で、パンストのつま先が畳の上に逆立ちしている。三つ指を突き、社長に挨拶するゆみ。タイトから覗いた膝がしらに社長のいやらしい視線がつきささる。やがて妻の臀部に目をやると、満足げに頷いた。

座敷は12畳くらいの広さで、中央に大きな座敷机が置かれていた。その上には魚料理、酒、山菜料理などが所狭しと並べられ、一夜の宴が始まるのをいまかと待ち受けていた。
社長と私が向かい合わせに座った。妻は最初、私の隣に座っていたが、社長に酌をするため向かいがわに移っていった。

妻を隣にはべらせながら、その肩、腕、くびれた腰、果ては脚にふれるごつごつした掌。ゆみは嫌な顔一つせず、酌を続けている。社長がゆみの耳になにか囁いた。隣室のふすまに目を遣りながら、「わかっておるよな」とひとことだけ呟いた。ゆみの顔にえもいわれぬ動揺が走った。

私は2人の部屋を後にした。社長に妻を置いて出て行け、と口で言われたわけではない。
が、有無を言わせぬ威圧感が弱い私をその場から立ち退かせた、いとしい妻を残して。
夜の街をふらふらと歩きながら、今ごろは社長の腕に抱かれているゆみを想った。もう私だけのものではなくなった妻。最近、精が衰えてきた私の代わりに、女盛りの疼く肉体を他のオトコにゆだねるゆみ。夫の商談を成功させるために進んで老人に抱かれる妻、ゆみ。考えれば考えるほど、ゆみがいとおしく思え、取り返しのつかないことをしたと後悔の念が、逆に私を興奮させていた。街をさまよう私の股間はすでにはちきれんばかりになっていた。

ふすまを開けると、寝床が敷き詰められていた。そばのスタンドがぼんやりと灯っていた。社長はゆみの肩をきつく抱きしめ、隣室へいざなった。ゆみは力なく枕の横に座り込んでしまう。それをいいことに、スーツの上を男の手が這い、その下に隠された豊満な肉体を確かめようとしている。ボタンが1つずつはずされていくたび、ゆみの鼓動は高まってゆく。

「奥さん、ええカラダをしておるのう。今夜は儂が可愛がってやろう。」ゆみの耳を下品な舌が嘗める。イヤリングが揺れる。耳元に吐いた息は老人特有の臭気を放つ。
「い、いや、止めてください、しゃ、しゃちょう、あ、お、おねがい...あ、あぁ」
男はゆみを強引に抱き寄せ、きれいに敷き詰められた夜の褥の上に押し倒された。
いくら老いたとはいえ、男の力には叶わない。短いスカートのすそが捲れ、百戦錬磨の指が侵入る。もう片方の掌はストッキングの大きな尻をさすっている。男の股間が盛り上がってきた。ズボンの上からでもはっきりとわかる大きさだ。昨日までの貞淑な妻が今夜、その巨砲にぶち抜かれようとしていた。

四つんばいにされたゆみは、スカートを腰まで捲り上げられた。パンストの上から内股を撫で上げる。と、男の指先に力が入り、ストッキングの股間の部分が破かれた。中指が純白のショーツがしとどに濡れているのを確かめる。徐々にゆみの息があがり、歓びの声が洩れる。
「うぅ、あぁ、いやっ、い、いい、」
ゆみの閉じられた目からは涙がこぼれていた。今日初めて会ったばかりの男に犯されるからか、はたまた、夫とは違う快感が身体の芯から湧きあがってくるためか。

20代半ばのむっちりとした太ももが男の指先を愉しませている。その指先が今度はショーツの脇から、私しか知らない蜜壷へ滑り込んできた。くちゅくちゅと濡れそぼった音と、ゆみの荒い息と、時折洩れる喘ぎ声。1本だった指が、2本、3本と太さを増して掻き回す。花弁が充分に潤った証拠に、ゆみの声が一段と高くなる。メスの匂いを伴って、すでに蜜が溢れ出している。
「ちいさいパンテーじゃ。こんなにちいさいと、でかいおケツのにくがはみだすじゃろうに。
「こんなに漏らしおって。びしょびしょじゃ。そんなに気持ちいいんかいの」

しかし本当の快感がゆみを襲ったのは、むしろこのあとであった。老人はおもむろにズボンを脱ぎ、それまで隠しておいた「巨砲」を曝け出した。それは黒く光り、かつ太い。女という女を自分のものにするためだけの「兇器」だった。いよいよ、その兇器がゆみを串刺しにする。(す、すごいわ、...はじめてよ)肉棒が膣を掻き回し、ゆみは声をこれ以上抑えきれなくなった。
「あぁ、ああん、い、いやぁ、い、いい、...うう、もっとぉ、ついてぇ」
老人とは思えない速さでゆみを貫き、ピストンを繰り返す。いつのまにか、ゆみの上着は全部、前がはだけている。白いレースのブラが押し上げられ、形のよい乳房が揺れる。男の掌が無遠慮に胸を揉み、唇が乳首を弄び、その舌がちろちろと嘗め回す。襟に口をあて、声が出そうになるのを堪えようとするが、喘ぎはとまらないどころか逆に、激しくなっていった。

絶頂が近づいていた。ゆみはなおも、尻を高く持ち上げ、後ろから串刺しにされている。
「奥さん、あんた、もう儂のもんじゃ。このでかちんぽでないと、満足できんカラダにしちゃる
「ええケツしとるのう。ひひひ、お○こもきれいなピンク色しとる。こん中に、何本のちんぽが入ったんじゃ?そのわりに、ご亭主はあまり使い込んでないとみえる。もったいない話じゃのう。
「ひぃひぃ、言いなさんな。これからは儂が愉しませてやるきに。のう、奥さん、儂の種を孕んでみんかね、え、奥さん、ひひひ、ゆみさんや、つくづく、すけべなカラダしとるのう」

妻はもはや完全に老人のおもちゃに成り下がっていた。分厚い雁が肉襞を一往復するたびに、すっかり淫靡な女に開発されていった。巨砲がひときわ太くなりかけていた。膣が肉棒を締め付ける。そのとき、「うっ」と男のペニスから大量の精がゆみの中へ注がれた。

社長が身支度をしているそばで、ゆみは乱れた姿で横たわっている。パンストはところどころ裂けており、ショーツはまだ足首に絡まっている。露わになった膣からは白い液が入りきれずにこぼれていた。

翌日、商談を予定通り進めるとの報が入った。社長は上機嫌で、近々ゆみを自分の「秘書」として、ウチで働かせてもらえないか、とのこと。その話はまた今度。



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[783] またかいなー。 投稿者:ゆうじ 投稿日:2001/05/06(Sun) 08:36

昨夜、妻がまたデートに行ってきました。
朝に帰って来て、今日はしたのか聞きました。
「ううん、Bまで」
「なんでよ」
「だって、ホテル、どこも、満杯やったし」
「車でできるやん」
「明るくなってきてたし」
「それでも、Bまでしたんやろ」
「うん」
「ほな、フェラくらいしたげたんか」
「してへん」
「そのかわり、今度、温泉行こうって言われたし、韓国か台湾に
旅行に行こうって言われた」
「まだ、結婚してる事をいうてへんのかいな」
「うん、聞いてこないし」
「向こう、独身やろ」
「うん」
「別に何処に旅行に行ってもええけど、売られてこんようにしてや」
「・・・・・」
「よーある話やしな」
「とにかく、デートして、何もせんと帰ってくるような、女房は
僕の女房と違う。今度からは、何もない時は、帰ってこんとき」
「・・・・・」
「解ったか?」
「解った」
ほんまにー、何のためにデートに出してんねん。


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[782] Re[767]: 休日 投稿者:ドン 投稿日:2001/05/06(Sun) 02:06

> 甘え声で「あ〜ん、あ〜ん、あ〜ん」と近所にきかれたら恥ずかしい声をあげています。

純ちゃんの奥さん、色っぽいですねぇ。

> 「まえもこうしてやってたのよ・・・こうやってまんこしてたの」

コレ、ほんとにいいです、最高! 純ちゃんの奥さん大好き!

> そのとたんにジュウワーっと・・・

わかる、わかる、純ちゃん。



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[781] いいですね温泉物語 投稿者:愛読者夫婦 投稿日:2001/05/05(Sat) 23:48

いいですねえ、温泉物語のこの設定は・・・・・・
私の妻もこれによく似た経験あり。おもわず思い出してしまいました。
自分の愛する妻が温泉宿の一室で、見知らぬ男たちの毒牙にかかり、全裸にされて体中を弄ばれる。しかも夫の目の前で・・・・・
ああ−−まさにリアルな状況の真っ最中、この奥様の行く末はいかに。
次回の温泉物語−3が大変待ち遠しいですね。
夫婦で首を長くして待っています。


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[780] 温泉物語ー2 投稿者:同士 投稿日:2001/05/05(Sat) 14:37

そしていよいよ男たちは妻の体へ・・・

二人とも妻の下半身へまわり、大の字に横たわっている妻の足を
開き始めた。 私以外の男に見せたことの無いはずの妻の秘部。
今二人の男が覗き込み始めている。
一人が手であそこを広げ始める。 
「おい結構きれいなお**こだな」  
「ああ、ピンクだし、ビラビラも小さくて整ってる」
「旦那があんまりかまってないんじゃねーのか」
「早く入れてーな」

後ろはどうかな、 一人が妻の足を上げ、アナルも覗きこみ
始めた。 これで妻は全てを男たちに見られてしまったのだ。
「アナルもきれいだぜ」
「ここは処女だぜきっと」
「おい 今日はおれにくれよ、この奥さんのアナル処女」

どうやら男たちは過去にもこのような経験があるようだ。
最初から妻の体が目的で近づいてきていたのだ」

そんなやりとりをしているうちに妻は目を覚ました。
酔っているとはいえ足まで持ち上げられたら当然気づくであろう。
「え、 何してるの」
とっさに一人の男が口を押さえる。
「奥さん、静かにしてれば痛いことはしないよ、旦那さんも
 酔っ払って寝てるようだし、手は縛ってあるから起き
 上がっても俺たち二人は止められないよ」
「奥さんだって 出来れば旦那さんには知られたくないだろう」

「お願い変なことはしないで、 このまま帰って、
 裸を見られたことは内緒にするから」
妻は小声で哀願している。
男たちは笑いながら言った
「奥さんが酔って自分で脱いだんだよ」
「奥さんこそこんな状況を旦那に見られてもいいのかよ」
「俺たちの言うことを聞いてもらうぜ」
「そんな・・・」

男たちは妻の体を弄び始めた。
一人は乳房を揉みながら妻の唇を奪っている。
そしてもう一人はしゃがみこみ妻の尻を撫でながら秘部
への愛撫を始めた。
「お願いやめて」
妻は妻は泣き出しそうな声で哀願を繰り返す。
私が縛られ助けることが困難な状況下、しかも二人の男に突然
襲われ自分でもどうしてよいのか分からないのであろう。

男たちの妻へのいたずらが続く・・・ 
妻は泣き出している。 男たちは服を脱ぎ裸になった。
「奥さんどうだい俺達の物は? 旦那との味比べだな」

二人は妻を押し倒し、一人が上半身から押さえつけもう一人
が妻の間に割って入った。
「奥さん、あきらめな」
いよいよ男たちの挿入が始まる・・・・・

私にしか許していない秘穴、今から二人の男達がそれを
汚しにいくのである。 高まる興奮ですでに私の物はすでに
硬く膨らんでいた・・・・


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[779] ルノーさんへ 投稿者:ライラック 投稿日:2001/05/05(Sat) 12:25

悩みや自我を通したい気持ち
葛藤しているようであっても
自ずと答えを出す方向は最初の頃と変わらないまま
私も経験しました
愛情はまだあると思いますよ
今こうやってルノーさん宛に書き込みをしていても
私は妻のことを思っている
妻のことが気になる自分がいる
ここに来る人は世間から見れば倒錯者なのかもしれない
愛するが故の倒錯
みんなそれが分かっていても抑えきれない
持って生まれた男の本能なのだろうか


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[778] 温泉物語ー1 投稿者:同士 投稿日:2001/05/04(Fri) 19:01

そう あれから1年経った・・・・
当時の妻は28歳。細身の体で胸は小さいが私好みの尻をしている。
妻は私と結婚する24歳まで処女であり、婚約が確定するまで体を
許さなかった。 私は自分の欲望を満足させる為に妻に手淫をさせ
妻の体を弄り、そして誰も通したことの無い秘穴を覗き込みながら妻の
腹へ射精をしていた。
婚約が確定しホテルの一室で痛がる妻に挿入し中だし、血が滲むベット
の上で征服感を味わったのは今でも覚えている・・・

それから4年経った一年前、私達はある温泉へ出かけていった。
風呂に入りゆっくりとくつろぎ、そして夕食。
そこで若い二人組みの男達が声をかけて来たのだが、そんな状況で
我々は意気投合していった・・・・
食事が終わると「部屋で飲みなおしをしよう」とどちらからともなく
誘い、そして部屋で飲み始めた。
妻は酒が弱いのだが温泉での開放感からかほろ酔い気分のようだ。
私も調子に乗って呑んでしまい、転寝をしてしまった。
それからしばらくして目がさめた。 その時は妙に静かであり
すぐに起き上がらなかったのだが妻も横になっているのが分かった。
そして男たちのひっそりとした声・・・「脱がしちゃおうぜ」

そう私が寝てしまい、男たちはすっかり酔って横になっている妻の浴衣
の裾をめくり妻のパンティーを覗き込んだり、浴衣の合わせ目から乳房を
覗き込んだりとイタズラを始めていたのだ。
私はそれが分かった瞬間もの凄い興奮に襲われた。「もっと見たい・・」
私は寝たふりを決め込むことにしたのだ。

彼らは私が気づいてから数分イタズラを繰り返していたが、どうやら決意
をしたようだ。
私に近づいてきて寝ている私の腕を帯で縛り上げた・・・ 「よしいいぞ」
男達は妻の元に戻り脱がせ始めたようだ。 布すれの音が興奮を誘う。
薄目を開けると妻は大の字で裸にされて男たちの前に横たわっている。
一人の男は妻のパンティーを鼻先にあて、匂いを嗅いでいるようだ。
そしていよいよ男たちは妻の体へ・・・・

妻は私しか知らないまじめな女である。 その妻が他の男にイタズラされ
ようとしている。   どんな反応をしめすのか・・・
妻はアナルはもちろん、口内発射すら経験が無いのである。
私は複雑な気持で・・・ いや確かに興奮を感じていたのである。

続く? かも・・・



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[777] こらー冗談じゃないよ! 投稿者:正樹 投稿日:2001/05/03(Thu) 21:53

その日予定より1日早く出張が終わった。
妻を驚かせようと黙って14:00ごろ帰宅した。
妻は外出していた。しばらくすると帰ってきたようだったので、
玄関の鍵をかけ、靴を隠して2回の寝室のベット下に潜り込んだ。

階段を登ってくる足音と一緒に男の声がする。二人は寝室に入って
きた。初めどこかの業者だろうと思い、ベットの下から出るのも
おかしいので、帰るまでと思い我慢する事にした。

会話を聞いているうち、内容から直ぐに浮気相手と判った。
2人の姿は全く見えなかったが、会話はハっきりと聞き取れた。

男はパチンコをなりわいとしている様で独身の様だった。
私と結婚する前に付き合っていた様だ。男は自分と結婚しなかった
事を根に持っている様に思えた。
恐らく堅実な妻は、定職を持たぬこの男に踏ん切りをつけたのだろう
しかし、妻は何かにおびえている様でした。私との間に子供を1人
もうけており、その事が何か関係していた。
男は常に、最後まで妻より優位な立場であった。
その理由は、最後のほうではっきりと確認できた。

2人のそそくさと服を脱ぐ音が、男のベルトのカチャカチャという
音と共に聞こえてきた。その時私は完全にベットの下から出る
タイミングを逸していた。

やがて、2人はベットで事をはじめた。40分ほどだっただろうか。
「あの子、俺の子だろ、本当の事言えよ」「違うよ、そんな事ない」
「いや、絶対俺の子だよ、だってお前旦那とは避妊してるって
言ってたぜ」
男はセックスしながら執拗にその事に触れてきた。
ベットの揺れが激しくなった頃、男が「俺の子だろ?そうなんだろ」
と妻に聞いた時、妻がついにあっさり「そうよ、あなたの子よ〜〜」
と認めたのには驚いた。

それを境に、2人の興奮度が増して行ったようだった。最後の方は、
男が「また、種付けしてやろうか、されたいんだろう」妻が
「いや〜種付けしちゃだめ〜」
初めの妻とは雰囲気が全く違っていた。甘える様な声だった。
やがて男が「よ〜し、だすぞ〜、しっかり吸い取れよ〜、これで
俺も二児の父親か〜、丈夫な子産んでくれよ〜」と言うと、妻も
間髪入れずに、「きて、きて、ちゃんと生むから、きて、お願い
誰にもばらさないでね」と絞り上げる様な声で答えていた。

私は2人の会話と、体液が交じり合う低い音を聞きながら完全に
動けなくなっていた。
後で考えると、たまたま私が居る時にあのような重大な発言をする
とはあまりにも偶然過ぎる。恐らく2人はいつもあのような事を
言い合って興奮を高めているのだろう。

しかし、それから私には子供が誰の子なのかという答えの出ない
疑問を背負わされた事になる。

しかし、その疑問の答えは、思わぬところで妻からあかされた。






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[776] Re[771]: 社会人10年目 新 星の金貨 投稿者:名無し 投稿日:2001/05/03(Thu) 21:13

> 妻、29歳。
> 妻は、幼い時の病気が元で耳が全く聞こえません。
本当なら可愛い奥さんですね、可愛がってあげてください。
もちろんマンコですよ。



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[775] RE:くやしいING話し[770] 投稿者:エロエロ人 投稿日:2001/05/03(Thu) 17:07


Bさんと奥さんのやり取りが、たんたんと書かれており、リアルで臨場感あり。いいですねぇ・・興奮させて頂きました。
その場にいらしたご主人の興奮、決して口にしてはいけない言葉を
自ら口にしてしまう奥様。

ガラス管を挿入された奥様はその後、どんなことをされ、どのような
決して口にしてはいけない言葉を、奥様は叫ばれたのでしょうか?

出来ればもっとお聞かせ下さい。




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[774] 接待にて 投稿者:営業マン 投稿日:2001/05/03(Thu) 02:10

引先の社長をある料亭で接待した。とても大事な商談が纏まりかけていたので、妻も同伴した。妻、ゆみと結婚したのは半年前。見合いで一目ぼれといっていいだろう。最初のデートの日に唇を奪った。
ゆみは処女だった。通勤電車では毎朝痴漢に遭うくらい尻がデカかったが、妻の秘部に最初に挿れたオトコは私だった。結婚してからはひとまわり近く年の離れたゆみを歓ばそうと、夜の生活は毎晩のように欠かさなかった。

今夜の接待にあたって気を遣ったのは、妻のいでたちだった。粗相があってはいけないので、スーツを着せた。私はスーツを着た妻が好きだ。カラダの線が意外と出るし、着衣のまま抱くと、若いOLをレイプしているような気分になれ、興奮するからだ。

春らしく、淡いピンクで、スカートは膝上10センチのミニだ。首には婚約中にプレゼントしたネックレス。足元は清楚な白のパンプス。髪はセミロングで、服に合わせたピンクの髪留めがいじらしい。どこから見ても清楚で貞淑な新妻だが、スカートを押し上げるむっちりとした尻の大きさが、熟れはじめている女体を垣間見せた。

座敷に通されると、社長はすでに食前酒を飲んでいた。私がひととおり挨拶を済ませ、妻を同伴したことを告げると、社長の目はとたんに輝きだした。60に手が届きそうな年齢だが、堂々とした体躯がいまも現役であることをしのばせる。ゆみの大きな臀部の下で、パンプスを脱いだパンストのつま先が畳の上に逆立ちしている。三つ指を突き、社長に挨拶するゆみ。タイトから覗いた膝がしらに社長のいやらしい視線がつきささる。やがて妻の臀部に目をやると、満足げに頷いた。


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[773] 妻の楽しみ 投稿者:たろう 投稿日:2001/05/02(Wed) 23:50

私38歳、妻33歳の夫婦です
この頃知らない男性に、妻は見られたり触られる事に楽しみを覚えました
良く妻を連れてスナックへ飲みに行きます
60代のマスターが1人でやっており、客は飲むのが楽しみな男性の集まりのような所です。
そこに妻を連れて行きます、妻はお酒には弱いのですが飲むのが好きな方で酔うと昼間と違い陽気になります
連れて行く条件は
1、ミニスカート
2、下着はTバック
3、胸の開いた上着
4、誘われるとどんな男性でも歌ったり踊る
以上が夫婦の決まりです
3月26日のはなしですが、9時頃着くと50歳ぐらいの男性が2人と
30歳位の男性が1人の3人が飲んでおり、妻がボックス席に座ると
カウンターの男性3人は妻の下半身に視線が、妻が少し酔いだしたので男性に私が話しかけ5人で飲むことに、前に男性が2人座り1人は
妻の横に、前の男性に下着が見えるように妻はスカートを上げだしたので、これは楽しみに(男性2人からは白い下着は完全に見えているだろう)。
横の男性に話しかける時は顔を近くに持っていき手は膝の上に置きながら飲んでいる
前に居る男性が(奥さん横に座って下さいよ)妻は男性2人の間に座り私の前に、見ると下着の前のレースごしに黒いのが見える位にスカートが短くなっており歌う時は足を開くので、隣の男性はズボンの上
からでも分かるくらいの状態です。私は何も言わないので2人の男性は妻のお尻や胸を触り出し妻が嫌がらないとわかると大胆に触り出し
スカートの中に手を入れだし下着の横からも手を入れ1人の男性は服の上から胸を触り出し、マスターは機転をきかして照明を少し暗くし
たので男性はもっと大胆にマスターも入り4人が妻に群がり、妻は裸にされ、両手は2人の男性を触らされ、マスターとキス、もう1人には指を入れられ手でイカサレぐったり
これ以上は妻が拒否をしているのでこれで終わってもらい次回の約束をして帰りました
次は5月10日に大阪のスパワールドに昼間連れて行く計画です、妻に内緒で計画をたてようと考えてますので後日報告します





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[772] 無題 投稿者:ルノー 投稿日:2001/05/02(Wed) 15:39

すでに妻への愛情は無くなっているのかもしれない・・・

刺激のつもりで始めた遊びに妻は歯止めがきかなくなってしまった。
夫は妄想の世界では妻を操っていても現実の世界では操れない事に気が付いた。

妻は夫公認を武器に次々に男を捜して楽しんでいる。
夫はと言えば・・・
夫婦のsexを盛上げるどころか相手にもされなくなってしまった。
全く惨めなものである。
夫は仕方なく適当に女を捜し発散するしかなかった・・・

妻の男遊びは、どんどん激しくなる一方である。
いきなり3人の男に廻されたとしても驚きもせず・・・・
男に来いと言われれば夜中に家を抜け出す始末。

夫は考えた。
妻を操ろうとするのはやめよう
このまま放任していれば、妻は普通の女に戻れなくなるだろう。
世間的には妻であっても、夫にとっては単なる同居人・・・
夫は、気ままに遊んでいればいい。
時々「愛してるよ」と言ってやればいい。
そういう夫婦も楽しいかもしれない。
まさに仮面夫婦

そんな夫が考える妻に秘密の楽しみとは・・・・
普通、初対面の女にしない事までする男がいたとしたら・・・
それは夫が仕込んだ男かもしれない。

妻を操れなくても、妻の行動を把握する事は可能である。
妻の行動を、どこまで把握できるか・・・



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[771] 社会人10年目 投稿者:本当の妻 投稿日:2001/05/02(Wed) 01:46

妻、29歳。
妻は、幼い時の病気が元で耳が全く聞こえません。
妻とは、同じ福祉関係の仕事で知り合い結婚しました。
まじめで、頑張り屋さんで、それほど男関係もなかったようでした。
しかし、私と別世界にいるのですから、何を思っているのか解からないときも、はっきり言ってありました。


半年前、私は見てはいけないものを見てしまいました。
それは、あわれもない妻のオナニーでした。
私は、その日具合が悪く、昼過ぎに帰宅しました。
妻は、私を見ないと帰宅したことは認識出来ません。
私は、何気なく二階の寝室に上がって行きました。
寝室のドアを開けた瞬間、妻がベットの上で下半身裸になりお尻をこちらの方に突き出した姿が目に入って来ました。

その時、とっさにドアを半分ほど閉め、妻には悪いとは思いつつ最後まで、見続けてしまいました。
妻は、最後まで私には全く気付いていませんでした。

それまで、耳が聞こえないという、私の勝手な固定観念から、そういう事に関しては妻は淡白な方だと決め付けていました。

妻のその行為は、確かに卑猥なものでした。
耳が聞こえないので、妻は発音がよくありません。かえってそれが
なんとも知れぬ卑猥感をそそったのです。そしてさらに、私も知っている妻の上司だった男の名前を、妻の口から聞いてしまった事もあります。

妻は、野菜にコンドームをかぶせ楽しんでいました。
妻がクライマックスを迎えようとしている時が、最も興奮しました。

「う〜ぐぅ・・〜〜ごれいい!・・おじんぽ!おじんぽ!ほじぃ〜〜!わだし〜ずけべ〜ずけべ〜なの!・・がたいの〜じゃぶりたい〜〜!よござれた〜い!お・が・た(岡田)さん!いれで〜いれで〜〜!いぐぅ〜いぐぅ〜お〜お〜うぐぅ〜〜いぐぅ〜〜!」

はっきり聞き取れないが、必死で口から言葉を吐いている妻のすがたは、最高でした。




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[770] くやしいING話し 投稿者:無口な男 投稿日:2001/05/01(Tue) 02:28

ありのままの現実を他人事のように書く事で、何か救われるような気がするので投稿します。

私は昔から気が弱い・・・幼少から何をされても、何も言えない性格だった・・・いや言えなかった・・・騙されても・・取られても・・・悔しかった・・・何か言いたかった・・・でも言えなかった・・・今も何も言えないままだ・・・いつも損をしてきたような気がする。


2年前かわいい女性と知り合った・・結婚した・・幸せだった・・だまされてAの保証人になった・・Aは支払えなくなった・・何も言えなかった・・どうにもならずAの紹介で危ない感じのBから借金した・・どうにもならなくなった・・利息も払えなくなった・・あげくAの提案でBに妻を抱かせた・・やはり何も言えなかった・・妻は泣いていた・・何も言えなかった・・悔しかった・・みじめだった。


ある日Bの家に呼び出された・・AとBが妻を抱いていた・・部屋中に男と女の匂いがした・・AとBはぐるなのか?・・だまされた!・・悔しかった・・しかし頑強で人を殴る事や罪に問われる事を全く恐れていないBが、怖くて怖くて何も言えなかった・・Bが「奥さん変態だよ!」と私に笑いながら言った・・Aも笑っていた・・Aに「なぜ!あなたがここに?」と言った・・「気にしないで下さい」その一言だった・・何も言えなかった・・AもBも、私が何も言えない人間だとわかっている様だった・・情けなかった。


「(B)ご主人遠慮せずにこっちに来いよ・・(妻)いや〜あなた来ないで・・奥さんこの方が感じるんだろう?・・そんな事無い〜!・・ほら!尻あげてご主人によ〜く見せてやれよ!・・どう?ご主人ヌレヌレだろ!スケベだろが!・・いや〜〜あなた見ないで!!・・ほら!ほら!感じるんだろ?亭主に見られるのが!・・そんな事無い!嘘よ!いや〜!お願い見ないで!・・ほら!ご主人!奥さんは、こういうイケナイこと大好きなんだ!おまんこ濡れてビチョビチョになってんだろうが!・・奥さん!そろそろいつものように、イケナイ事叫んでイキたくなって来たんじゃないか?・・そんな事ない!見ちゃいや!見ちゃいや!あなた!お願い!・・奥さ〜ん!そんな事言っててもおまんこ泣いて悦んでるよ!(笑)・・い〜や〜〜!やめて〜〜!・・でも、奥さん!本当は見て欲しいんだよな?あなた見〜て〜!って言いたいんだよな!・・い〜や〜〜!・・正直に言っちゃいなよ!いつものように叫んじゃいなよ!・・ああ、なな、たた、・・ほら!ほら!ほらほらほらほら!言えよ!ほら!言っちゃえ!言っちゃえ!言っちゃえ言っちゃえ言っちゃえ!ほらほら!・・あなた〜見ないで〜〜〜で、で、で、も、み、見〜〜て〜〜!あ〜あ〜でも見ないで〜!ダメダメ〜!恥ずかしい〜!でも見〜て〜!見て!見て!見て!あ〜あ〜!あなた!私言っちゃうよ!?言っちゃうよ!?イケナイ事言っちゃうよ!言うよ!言うよ!言うよ!あ〜あ〜見て見て見て見て見て!いけない0美のおマンコ見て!あなた見〜て〜〜〜〜〜・・・・あ〜あ〜奥さん!とうとう言っちゃったね!でも本当に言っちゃうとはね〜(笑)だらしない奥さんだー!」

<妻は視姦されているだけにもかかわらづ、イキかけている様で、普段の妻と、目の前の淫乱な妻が、交互に姿をあらわして来てまるで二重人格の様であった>

<やがてBは張り型を手にとり妻の体の中に、私に何の遠慮もなく激しく根元まで突きたてた>


「そう!そう!そうそうそうそうそうそう、ほら!イケ!イケ!イケ!イケイケイケイケイケイケイケ!・・・ホラ!ホラ!ホラ!ホラホラホラホラホラホラ!・・・い〜や〜〜いや〜!・・ほら!亭主が見てるぞ!見てるぞ!・・・だめ〜〜〜・・・ほら!思い切ってもっとスケベな事言っちゃえよ!ほら!言っちゃえ言っちゃえ言っちゃえ!・・・クゥ〜〜あなた見ないで!〜0美イカされる〜〜今日三回目!三回目!三回目なの〜〜〜あなた!見ちゃいや!見ちゃいや!イヤイヤイヤイヤ〜〜〜!・・・奥さん!違うだろ!見て見て見て!だろ?(笑)・・・イッ〜ヤッ〜〜ッ!見っ〜〜て〜〜〜っ・・」

<妻はその時完全な、普段の妻からはとても想像できない一匹のメスになっていた。>

<Bは張り型を一挙に抜くと、二本の指をおもむろに妻に挿入すると、なれた手つきで動かし始めた。やがてブチュブチュという音がけたたましくなったかと思うと、つまの体は大切な部分からおびただしい少し白く濁った様な透明な液を、1メートルほど離れている私に届く位に勢いよくまき散らしはじめた>

「あ〜あ〜〜〜!くる!くる!くるくるくるくる!・・あなた!きちゃうよ!きちゃうよ!きちゃう・きちゃう・きちゃう!・・・ほら!奥さん!誰のチンポが一番相性がいい?ほら!ほら!言っちゃえ言っちゃえ!言っちゃえよ〜!・・・B!B!Bさんのおチンポ!・・・かッ〜〜!亭主の前でよく言えるよな〜!・・・いっ〜や〜〜っ!・・・ご主人!これからが奥さんエンジン全開だよ!・・・ほれほれ!さあ〜!奥さんもっと言っていいよ!・・・あ〜!0美!また言っちゃうよ!言っちゃうよ!イケナイ事言っちゃうよ!・・・あなた!見て!0美のおマンコ見て!いつもこうやってイカせてもらうの!あ〜いや〜あなたごめんなさい!0美イケナイ事言っちゃってる!言っちゃってるね!・・でも見て見て見て下さい!・・・あ〜あ〜くるくるくるくる!三回目が・・・あなた〜!あ〜!きたきた!きたきた・・きてる!きてる!きてる・きてる・きてる・きてる!・・
Bさんにまたイカされるの!あなた!くやしい?〜くやしい?〜・・・きたきたきたきたきた!いっ〜〜〜くぅぅぅぅ〜〜〜〜!!!」

<妻は全身を犬のように大きくブルッブルッと震わせ、私とはかけ離れたBとの共通の次元でイッタようだった>

そして、全身赤くほてらせ、大きく肩で息をして満足しきっている妻に・・・
「さあ〜!奥さん!これからもっとスケベな世界に連れて行ってやるぞ!あっ!そうだ!いつものストロー遊びしてやろうか!今日は亭主の前だからいつもよりスケベになれぞ!どう?ゾクゾクするだろ?・・・(Bは直径1センチ・長さ30センチほどのガラス管を取り出した)・・・Bさん!それだけはヤメテ!お願い!・・・何言ってんだ!いつもこれするとヒーッヒーッ言って歓ぶくせに!・・ホラ!ケツあげろ!しっかり咥えろよ!」

<そう言うとBは、そのガラス管を妻の中にヌルッと挿入し、ニヤニヤしながら私に手招きした。

その間やはり何も言えなかった・・・何も・・・・・・・・・・。




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