BBS1 2001/04 過去ログ

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[769] 妻を育てる35 待ってます!! 投稿者:たろう 投稿日:2001/04/29(Sun) 13:57

 さとしさんへ。 『妻を育てる35』期待しています!
 3本目のビデオはどんなだったんでしょうか?
楽しみにしています。


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[767] 休日 投稿者:純ちゃん 投稿日:2001/04/29(Sun) 03:38

妻に前の男とどんな風にやってたの?と何度も聞きましたがその度に、
「普通よ・・」と素っ気ない返事です。
ある休みの昼間、妻がみようにスケベチックに抱きついてきました。
「ねえ、しちゃおうか・・・」
まるで恋人時代のように服をきたままベッドに倒れ込んで抱き合いキス。
妻は私のズボンのジッパーを下げて手を入れてきます。
私もブラウスのボタンをはずし、ブラをずらしておっぱいを愛撫。
ミニのスカートを上にずり上げ、パンティを下ろしおまんこに指をいれたら溢れています。
もういきなりぶちこんでしまいました。
妻もしたからおまんこをつきあげてきます。
甘え声で「あ〜ん、あ〜ん、あ〜ん」と近所にきかれたら恥ずかしい声をあげています。
キスしていた口を離すとぽつりと言いました。
「まえもこうしてやってたのよ・・・こうやってまんこしてたの」
そのとたんにジュウワーっと・・・
アッという間に射精してしまいました。
これ実話でえす。



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[766] 今日も・・・・ 投稿者:ゆうじ 投稿日:2001/04/29(Sun) 00:30

今日、妻は、職場の人と飲みに出かけました。
夜の11時30分ころ、携帯にメールが入りました。
妻「今日、遅くなっていい?」
僕「いいよ」
妻「奈良の人とあって来る。」
僕「そうかー。頑張ってきいーや」
妻「朝でもいい?」
僕「ええよ、昼位までなら。エッチしたら、ちゃんと報告、な」
妻「うん、でも、生理中やしなあー」
僕「彼はなんていってるの」
妻「生理中でもいい。僕が口で奇麗にしてあげるって」
僕「そりゃあ、ええやんか。お礼に、ゴックンしてあげやー」
妻「わかった。いっぱい、出してもらって、ゴックンしてあげる」
僕「生理中やったら、いっぱい、中でしてもらいや」
妻「うん。わかった。ごめんな、私だけいつも、おめこばっかり
して来て。」
僕「ええよ、その分、僕も以前にいっぱいよそでして来てたんやし」
妻「その人ら、幸せやでー。貴方のシリコンボール入ったチンポ
むちゃくちゃ気持ちいいし・・・」

なんで、妻と、携帯で、エッチチャットせなならんねん。


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[765] 何時の間にか泥沼 投稿者:yuuzi 投稿日:2001/04/28(Sat) 09:58

妻は1年程前から夜に成ると外出するようになり、酔って帰ってくる事が多くなった、日によってはべろべろ
で、玄関先で倒れこんで寝てしまう事も有った、1度酔って帰った時
裸にして見たら、体中赤くなって、色んなところに赤いあざが出来て
居た、驚いて問いただしたら、酔っていたせいも有るが、最近の
事を全部白状した、最初は飲みやで知り合った若い子達と飲んだ後
カラオケにいった(ちなみに妻は28歳)飲みながら歌っていたが
後は覚えていない、気が付いたら一緒に居た子のマンションの部屋
だったらしく、全裸にされてすでに犯されていた4人居た、いま撮ったと云うビデオとデジカメの写真を見せられた、次々に犯されている
自分が写っていた、そこで「このビデオを知人や亭主に見せたく無かったら、呼び出した時は必ずこい、」と云われて以後再三呼び出されて、今では人数も何人居るか分らない位日によって始めての人も
いるらしい、何時も5,6人で人によっては縛って、バイブで責めたり、浣腸されたり嬲りまくられている、どうしたらいいか分らないと云った。
公にしないで、ビデオを回収して、妻を彼らから離す事を思案中だ
。ビデオは毎回撮られていたので20本ぐらいは有るらしい。

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[764] PTAって奴は。 投稿者:不安な夫 投稿日:2001/04/28(Sat) 01:07

先週の土曜日、PTAの会合があり、妻はお昼から出かけ、
深夜12時頃帰ってきた。
当然の如く、会合のあと懇親会があり、妻は酔って帰ってきた。
でもそんなにひどく酔っては無かった。
足を見るとストッキングを穿いていない。
やっぱり今回もやってやがる。
酒が入るといっつもこれだ。

「今日もしたのか?」
「・・・・・・・」
「怒らないから言いなさい」
「・・・・・ウン、、、」
「相手は?」
「・・・・・山下さん、、、」
「2丁目のか?」
「・・・ウン、、、」

「何処で?」
「車」
「くるまぁ?場所は?」
「〇〇ラーメンの駐車場、スーパーの横にあるでっかいとこ」
「なんでそんなところで?」
「懇親会の後、カラオケ行って、それから山下さんが送ってくれる
って言うから車に乗ったの。そしたらお腹が空いたからラーメン食べて
行こうって言われてついていったの」

「それで?」
「で、ラーメン食べ終わって車に乗り込んで、出口に向かってると思ったら、
そのまま駐車場の一番奥に車が行っちゃって。山下さんが、少し酔いを
覚ましたい、って言うから、いいわよって言ったの」
「それから?」
「しばらく話ししてたら、山下さんが手をこう、私の太ももに
伸ばしてきて、、、。」
「・・・・・・」
「その手がこう、アソコを、、、触り出して、、、で、段々気持ち良く
なっちゃって、、、」
「イヤ!とか言わなかったのか?」
「だって、気持ち良かったし、、、私もしたかったし、、、、」

妻はいつもこうなんです。
貞操観念が薄弱というか、好きものというか。
男が言い寄って来ると、とりあえずやっちゃうんです。
だからといって、そのために(つまり、セックスのために)男に会う
とかいう事は無いのですが、会った男がセックスを求めると、
簡単に応じてしまうのです。

「それから?」
「山下さんが、後ろに行こうって、あ、山下さんの車、アメ車って言うの?
後ろの席が広くってさ、で、後ろに移って、ストッキングとパンティ取って、
そしたら山下さん、お股に顔近づけるから、イヤ!って言ったの」
「なんで?」
「だって、お風呂入ってないし、くちゃいかな?とか思って、、、そしたら
山下さん、良い匂いだって」

「そして?」
「しばらく舐められて、私もたまんなくなっちゃって、そしたら山下さん、
ズボンとパンツ下ろして、入れてきたの」
「生でか?」
「ウ、ウン。最初はね。でも私が、今危ないから絶対に中に出しちゃダメ、
って言ったら、逝くときにはちゃんとゴムつけてくれたわよ」
「ゴムは最初から付けなきゃ意味無いだろ!」
「だって、、、山下さん、奥さんの生のマンコの味、味わいたいって
言うから、、、」
「で、お前は?」
「ン?」
「逝ったのか?」
「・・・ウン、、、」
「どういう風に?」
「どういう風にって、、、こう、突かれながら、手を背中に廻して
ギュッと抱き締めて」
「声は?」
「ウ、ウン。出ちゃった。いっぱい」
「なんて?」
「・・・もっと!とか、気持ちイイ!とか、あと、最後の時は、
逝っちゃう!!って叫んだような、、、あっ、そうだ、最後、
逝っちゃう!って言おうとしたら、キスされて、声が出せなかったんだ」
「んじゃ、キスされながら逝ったのか?」
「・・・・・・ウン、、、」

「で、なんで、今話ししながらお尻揺すってんだ?」
「・・・・・濡れて来ちゃった、、、」



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[761] 抱かれる妻(1) 投稿者:かえで 投稿日:2001/04/27(Fri) 19:34

私、34歳。妻は29歳。あるひとつのたくらみは私の後輩のKに妻をさわらせてみたいという欲望から全てが始まった。

私は裸の妻のそばに寝そべっている。スタンドの仄かな燈りが、妻の
白い裸身をほんのりと染めていた。上向きになって、じっとなにかを
思いつめている。上気した妻の横顔を、私は淫靡で美しいと思った。
自分の妻でありながらなぜか遠い存在に感じる。得体のしれぬときめきが心の内側にふくらんでくるのだ。
豊満な白い太股に見とれていると、ふと妻は私をふりむいていった。

「ほんとうに、そんなことしてもいいの?私が淫らな女になっても
しらないわよ」

静かな口調だったが、決してよそよそしい響きはなかった。夜ごと
説きふせるように妻の心境も少しずつ形をかえていってるようだった

「大丈夫。君は淫乱な女になったりはしないよ」

「あら、そんなことわからないわ。味をしめて、何度でもせがむようになるかもしれないわよ。そうなっても、あなたはいいの」

妻は私の気持ちを探るようにちょっとまばたきして見つめた。

「たった1回きりだもの。そんなふうになるわけがない。それに交換
じゃなくて、ただ独身の男にさらわせるだけだもの」

「相手のかたはだれ?Kさん?」

私はうなずいた。
彼は私が勤めてる商事会社の後輩だった。時々私の家に遊びにきていて妻もよくしっている。彼は性に関しては進歩的だった。

「あなた、まさかKさんにこんなお話したんじゃないでしょうね」

「まだ、しゃべっはいない」

「安心したわ私はいやよ。あなただけで充分に満足しているのに、
そんなことする必要はなくってよ」

だが妻のその言葉は来週には嘘になる。。。


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[760] 悔しいかな 投稿者:シゴロ 投稿日:2001/04/27(Fri) 17:38

「今日は会合で遅くなるわ」と云って出かけた妻に用事を思い出し携帯に電話を何度もしてもつながらない。
朝の出がけはミニスカートの中にオーデコロンを吹きかけて出ていった。誰かが妻のミニスカートの中に顔を突っ込むからなのか。


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[759] 妻の告白〜甥との情交の後ベイサイドさんへ 投稿者:ベイサイドファン 投稿日:2001/04/27(Fri) 08:32

興奮ものです。
他の男性との計画はないのですか?
次も期待してます。


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[758] 妻の告白〜甥との情交の後ベイサイドさんへ 投稿者:けいお 投稿日:2001/04/27(Fri) 03:17

興奮ました、早く 続きが読みたいです、
早く続きを読ませてください

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[757] 妻の告白〜甥との情交の後 投稿者:ベイサイド 投稿日:2001/04/26(Thu) 21:07

女とは割りきったものです。

出張から帰った私は妻と甥と三人で食事をしながら
妻の身体を舐めまわすように見ている自分がいました。

「あなたの目、いやらしいわよ」

妻は甥が席をはずした時にそう言いました。
食事の後、妻は風呂に入りました。
風呂から上がった妻はいつもなら甥の目を気にしてか
普段着を着て、けっして露出度の高い格好などしないのに
今日は黒い長袖のTシャツに短めのスカートでした。
シャツの胸のあたりには二つの乳首がくっきりと浮き出ていました。
ソファーに腰掛けて足を組んだ妻のスカートからはむっちりした
真っ白い太股が見え、甥の位置からはパンティーがチラチラと
見えていたはずです。

甥はテレビを見ながらも時折妻の股間のあたりを見ていました。

「ねえねえ面白い番組無いの?」と

四つんばいで甥の所へ這って行く妻の胸元は
きっと乳房が見えていたはずです。

妻のむっちりした太股を見ながら、そしてそれをチラチラ見る
甥を見て私は、この太股の奥を甥は見たのだ。その間に顔をうずめたのか?そしてその間に裸の腰を押し入れ、そそり立った股間の一物を
妻の濡れた股間に刺し入れたのだ。
と、妄想を走らせました。

そのうちに甥が風呂に入りました。
ガタガタって甥が風呂から出る音がした時に
私はタイミングを合わせてトイレに行きました。
脱衣所と隣り合わせのトイレに行くと甥が全裸で
身体を拭いていました。バスタオルで長い髪をゴシゴシと
こすっていたので、股間の一物は無防備にさらされていました。

甥の一物はダラリと下を向いていましたが、剥き出しになった
亀頭は私よりも横に張り出て、サオは私より2.3cm長めでした。
私はトイレで自分のモノを見ながら、私が長年愛用してきた
妻の蜜壷を甥があの長いペニスでかきまわし、張り出たカリ首で
妻を泣かせながらその先から若いエキスを大量に放出したのだ。

再びそんな妄想を走らせました。
私がトイレから出ると、まだ全裸の甥が

「暑いからパンツ一枚でもいいかな、おばさんもう寝るよね」

そう言いました。
勝ち誇ったように長いペニスをブラブラさせる甥に嫉妬しながらも

「ああ、いいよ。遠慮するな。海水浴はみんなパンツ一枚だから
平気だよ。」

そう言いました。
私が居間に戻るとすぐに甥もシャツとパンツ一枚で出てきました。

「暑いからパンツ一枚で出ちゃった。」

と笑いながら妻に言いました。
妻はチラッと見たままテレビを見ていました。
珍しく私が最後に風呂に入りました。
風呂の中で、ふと思ったのが二人はあの露出度の高い
格好で居間にいるのだ・・・もしかして?

私は妻に声をかける材料を探しました。
シャンプーもリンスも満タン・・・髭剃りの刃だ!
私は静かに風呂を出てバスタオルをまいて居間に近づきました。
そーっと見ると・・・やはり
足を投げ出して座っている甥のパンツの真中からピンとうえを向いた
ペニスが出て、その先を妻がぱっくりと咥えていました。
妻はリズミカルに頭を上下に動かし、手でサオの部分をしごいていました。
甥に射精させるつもりです。

「あうっあうっ・・・出るよ出るよ」

妻はうなずきながらジュルジュルとよだれをすすりました。
横に倒れ込んだ甥は妻の股間に顔をうずめようとしました。

「ダメッ、舐めたらダメよばれるわ。出して口に出して」
「もうだめっ出るよおばさん・・・あぁぁーーーっ」

私は鉄のように固くなったペニスをしごきながらそっと風呂場に
もどりました。
風呂場で出そうか?それともこの後妻を責めながら・・・
迷っているのですが、ペニスはいっこうに小さくなりません。
風呂の中でペニスの先を触るとガマン汁がかなりあふれていました。

どうにかガマンをして風呂を出て、
「そろそろ寝るか」と言い妻と二階の寝室に上がりました。
ダブルベッドに入ると妻はゴキゲンそうに私に擦り寄ってきました。

「ねえねえ、妬けた?私が和君とエッチしてるの想像して
妬いてたんでしょ?」

「そんなのより、どうだったんだよ?」

「どうだったって?」

妻が意地悪く質問してくる。
私のほうがもてあそばれているようだ。
私がタバコを取るために妻に背中を向けた時、
妻が後ろからペニスを掴んできた。

「あらっ、フフフ」

私のペニスは半分立っていた。

「興奮してるの?」

そう言いながら妻はパジャマとパンツを少し下げて
ペニスをつかみ出した。
妻は後ろから抱きつき私のペニスをゆっくりしごきながら
私の耳元に囁きかけてきた。

「前に木島の奥さんが言ってたけど、男の人って奥さんが
他の男とした話を聞くとすごく興奮するんでしょ?」

「なんで木島さんがそんなこと」

「いいじゃないそんなこと。それよりこのおちんちんはどうしたのかな?カチカチでしゅよ・・・へへへ」

「何回したんだ?」

「3回」

「あいつそんなに経験あるのか?」

「それがさぁー一度だけ彼女とエッチしそうになったけど、
お互い初めてでできなかったんだって。だから私童貞くんを
いただいちゃったのよね。あらっ、ヌルヌルが出てる・・・」

「おい、そんなにさきっちょを刺激すると出ちゃうよ」

「いいわよ出しても。また立たせてあげる。ねえねえそれより
これからどうするの?あの子またしたいって言い出すわよ。」

「そっそんなのだめだぞ。お前家の中がぐちゃぐちゃになったら
どうするんだ」

「だって、あの歳だったら毎日してもいいくらいでしょ?
あなたどうだったのよ?」

「そりゃ毎日2.3回はシコシコやってたよ」

「でしょ、私だってあんなに元気のイイのが目の前にいたら・・・」

「お前、俺を裏切るのか!」

「しぃーっ、聞こえるわ。だってすごかったんだから。
おへそに付くくらい硬いので一晩中突かれたら私、20代にもどって
目覚めちゃったわよ。」

「そんなにすごかったのか?」

「恥ずかしいけど私、あの子に抱きついて泣きながらイッちゃった。
最初なんて初めてでしょ、出る量が多いから中で出るのがわかるのよ
おちんちんの先が生暖かくなって・・・」

「・・・・そうか・・・・とうとうしたんだな・・・他の男と・・・」

「あなたがいいって言ったのよ。ねえ、私が他の人のおちんちん
入れられるのってどんな感じ?興奮するの?」

「よくわからんが、すごい興奮だよ」

「あなた、すごいわよ。おちんちん」

「昨日の夜もすごかったよ」

「私が和くんのおちんちん入れられてるところを想像して
出したの?」

「ああ」

「かわいそう。一人でしたの?させてあげたいけど和君のが
まだ残ってるかも・・・」

「三回とも中に出したのか?」

「うん、最初ね、あなたのオナニー見ちゃったって言ったのよ
そしたら真っ赤な顔して・・・可愛かったふふふ。私実は
あの子のオナニー見たの4.5回目なの。あなたに言うと
追い出すんじゃないかと思って言えなかったけど・・・
私いつも、あの子がお風呂を出た後にはいるでしょ
そしたら時々ね、お風呂の床に白いのがべっとり付いてる事が
あるのよ。それに朝洗濯するときにあの子のパンツつまむと
ぷぅーんって精液の匂がするの。見るとパンツにベットリ付いてる時も
あるのよ。あれって夢精するのかな?
それでね、ビデオレンタルに行ってエッチなの借りて一緒に見たの。
そしたらさぁーあの子、興奮して私の胸や太股をチラチラ見ながら
もぞもぞしてるのよ。
私、わざとパンティー見せたり、ビデオの女の子とどっちが
いいオッパイしてるって触らせたりしたら恥ずかしそうにして
それでも何もしてこないのよ可愛いでしょ?
私も興奮しちゃって、あの子に二階で一人で寝るの怖いから
居間に布団敷いて一緒に寝たの。
お布団の中で彼女とのエッチのこととか聞いて・・・
それであんまり可愛いからキスしたの
抱き合ってキスしてるのにそれ以上何もしないのよ
おちんちんはカチカチなのにねフフフ。
だから私からする?って聞いたの
そしたらいきなり脱がされて・・・
とうとうあの子のおちんちんから出されるって思ったら
すごく興奮したわ。」

「舐めてやったのか?」

「ううん、最初は二人ともそれどころじゃないわよ
早く欲しくて・・・ねえ、あなたして、おちんちんいれて」

私は妻を裸にして布団に潜り、白い太股を広げて股間に吸い付いた。
甥の精液の匂いがぷぅーんと立ち込めてきた。妻の股間は愛液で
十分濡れていた。
私は妻の股間に腰を入れてペニスを入り口にあてがい一気に押し入った。

「あぅっ、あぁーーんいいっ」

妻が大きな声を上げた。私は妻の口を手でふさぎながら
ピストンを繰り返したが、ピッチを上げると妻は顔を振り乱すので
そのまま手を離した。
妻はわざと甥に声を聞かせるかのように大きな声でもだえた。

甥が妻の膣壁にあのカリ首をこすりつけながら妻の悶える姿を
見たのかと思うとすぐに絶頂を迎えた。

「お前、あいつともっとしたいんだろう・・・」

私は妻の奥深くに精液を注ぎながら妻にたずねた。
妻は私の尻をわし掴みにして引き寄せながらうなづいた。

私は今度はむしょうに甥から妻のセックスの話が聞いてみたくなった。







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[756] Re[751]: 冗〜談〜じゃないよ! 投稿者:大善 投稿日:2001/04/26(Thu) 09:40

お話しを拝見してて、みよーに感じるところがありました 
ぜひ、お話しをうかがいたい


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[755] Re[754]: 妻の過去 投稿者:やすひこ 投稿日:2001/04/26(Thu) 00:10

> 妻とは彼女が28才の時に出会い、半年ほど付き合って結婚しました。28才でしたので当然、男性経験はありました。結婚前にお互いの過去を告白しました。

 奥様素性について何かヒントを下さい。
私も、結婚前の女にフェラ、精液を飲むことを教え込んだ経験があります。
今の旦那にもしてあげてるのか聞いてみたいですね。


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[754] 妻の過去 投稿者:たつや 投稿日:2001/04/25(Wed) 14:48

妻とは彼女が28才の時に出会い、半年ほど付き合って結婚しました。28才でしたので当然、男性経験はありました。結婚前にお互いの過去を告白しました。妻は3人と経験があるという事。初体験は18才だったという事。そしてそれ以前に手や口でしてあげていた事。28才からの妻の体しか知らない私は、高校生時代の妻の写真を見るたび、あどけない顔をしながら男の精液を処理していたのかと複雑な思いです。高校生の頃の妻の体はどんなだったのだろうか?どんな事をしていたのかすごく知りたい…妻はそこまでは教えてくれませんが彼女とのセックスからいろいろ教え込まれたんだなぁと感じます。私以外の3人の男に女のすべてを見せ、性欲を処理してきた妻の過去を知りたい。




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[753] Re[752]: 大学時代の妻 投稿者:fan 投稿日:2001/04/25(Wed) 14:27


> 妻は真由美といい、顔はよく満田久子に似てると言われます。
> 身体は昔のAV女優の樹まりこにそっくりです。(わかるかな、私も先輩に教えられたらです。)

いいですね?
ファンでした。

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[752] 大学時代の妻 投稿者:なかやま(29) 投稿日:2001/04/25(Wed) 06:52

結婚して7年目の妻(29)との出会いは大学時代の応援団です。

妻は真由美といい、顔はよく満田久子に似てると言われます。
身体は昔のAV女優の樹まりこにそっくりです。(わかるかな、私も先輩に教えられたらです。)

私が大学の応援団に入団した日に彼女がマネージャーとして入団してきたのです。

はじめから彼女は垢抜けていてなんとなく私に比べ大人の存在でした。ただ、当時はやっていたボディコンに魅力を感じていたのは私だけではなかったようでした。

そんな、彼女と狼のような先輩たちのコンパや温泉旅行での数々の裏話をいまさらながら聞いて、彼女を毎晩毎晩いじめています。

時々、私が覗いたりしていた思い出と彼女の話がつじつまが合うので本当のことをしゃべっているのだと妙に興奮してしまいます。

ご希望があれば続きを書きます。


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[751] 冗〜談〜じゃないよ! 投稿者:シーザー 投稿日:2001/04/25(Wed) 02:55

3年前に妻と見合い結婚した。今、妻には私をあざむき結婚した事について、体で償わせている。もっとボロボロなったら捨てて、人生やり直すつもりだ。

結婚3ヶ月目のころ、会社に私宛で差出人不明の手紙とビデオが送られてきた。
その手紙(一部省略・原文のまま)には、「・・奥様とは大変体の相性が良く、お互い割切ってお付き合いさせて頂いておりました。・・結婚しても今の関係を楽しんでいこうという条件で、貴方との見合い結婚に同意いたしました。・・暫くは前と変わらず奥様とセックスを楽しませて頂いておりましたが、最近になり処女の時より仕込んで来た私に、生意気にも別れるとおっしゃいますので、何度も警告させて頂きましたが、奥様にはご理解いただけず、今回のご報告という形で奥様には十分反省して頂ければと思っております。・・・・当然貴方もご存知の事とは思いますが、奥様には、5回種付けをさせて頂いておりまして、しっかりと、おろしても頂いております。費用の方はすべて奥様持ちでございました。・・・奥様の体は、かなり酷使させて頂いておりますので、今後は私の代わりにとは申し上げにくいのですが、責任を取られるつもりで大切にお取扱われる事をお勧めします。・・・中古でも、大切にして頂ければ、まだまだお乗りいただけるものと判断させて頂いております。・・・その意味で返品はご容赦願います。・・五回の種付け作業のほとんどが、バックからの射精で御座いましたので、射精時はくれぐれもご注意されます様・・・医者からこれ以上すれば、子供ができなくなると・・・必ず外出しされる事をお勧めします。・・・どうしてもおろされた時は、一週間もすればさせてくれると思います。・・・尚、ご参考までにご結婚一ヶ月前のダビングテープを進呈させていただきますので・・・これは五回目の子種おろしの、最初の一発目ですので、・・・奥様のメッセージも入っておりますので、ご査収お願い申し上げます。・・・」

その妻のメッセージとは・・・・・・・


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[750] 無題 投稿者:ゆうじ 投稿日:2001/04/25(Wed) 02:47

はじめまして。ゆうじです。
貴方が奥様に、浮気を薦めているところが何故か懐かしくて、
メール致しました。
妻も私が初めての男性でして、結婚後も私しか知りませんでした。
結婚後すぐに妊娠して、子供が3歳になった時に、務めに出るように
薦めていました。その頃から、遊んで来てもいいよと薦めだして、
私の行き着けのライブハウスやスナックに1人で行かせたりしました。
しかし、本当のきっかけは、イタ電が自宅の電話に入っていて、妻に
相手する様に言った所、馬鹿正直に、相手は住所を言いました。
なんと、うちの家の近所。
うまく言いくるめて、会わせました。その人とは結局何も無かったのですが、それをきっかけに、飲みに言っても、声を掛けられても、身を
固くする事もなく、自然に話をする様になりました。
そして、声を掛けられたら、そのままホテルに行って・・・・・
それからと言うものの、勤め先の上司とするわ、同僚とするわ、同時進行で。その他、近所に住んでいる、僕の高校時代の友人とするわ、特に
その友人の場合、奥さんが実家に帰った日に、「彼の家に行って、してくるし」と行って、して来ました。とても、思惑通りに進んで、とても、幸せものです。それからと言うものの、セックスに対して、何の抵抗も無くなったようです。互いに浮気の条件は、どこまで、何をしたかと言う事を正直に話する。それだけです。
妻がどんどん、淫乱になっていく。理想の妻です。
さて、何人の男性とセックスした事でしょう。中出しも有りました。
結婚当初とえらい違いです。妻の奥底に眠っていた願望を開花させた。
とても、満足です。
やはり、一番ぞくぞくするのは、友人やメールで知り合った人に
抱かせるのが一番でしょうね。
ところで貴方様はどちらにお住まいですか。
私は京都です。もしも良ければメールのやり取りをして、妻の事を
報告し合いませんか。



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[749] Re[738]: 初体験間近 投稿者:ゆうじ 投稿日:2001/04/25(Wed) 02:25

はじめまして。ゆうじです。
貴方が奥様に、浮気を薦めているところが何故か懐かしくて、
メール致しました。
妻も私が初めての男性でして、結婚後も私しか知りませんでした。
結婚後すぐに妊娠して、子供が3歳になった時に、務めに出るように
薦めていました。その頃から、遊んで来てもいいよと薦めだして、
私の行き着けのライブハウスやスナックに1人で行かせたりしました。
しかし、本当のきっかけは、イタ電が自宅の電話に入っていて、妻に
相手する様に言った所、馬鹿正直に、相手は住所を言いました。
なんと、うちの家の近所。
うまく言いくるめて、会わせました。その人とは結局何も無かったのですが、それをきっかけに、飲みに言っても、声を掛けられても、身を
固くする事もなく、自然に話をする様になりました。
そして、声を掛けられたら、そのままホテルに行って・・・・・
それからと言うものの、勤め先の上司とするわ、同僚とするわ、同時進行で。その他、近所に住んでいる、僕の高校時代の友人とするわ、特に
その友人の場合、奥さんが実家に帰った日に、「彼の家に行って、してくるし」と行って、して来ました。とても、思惑通りに進んで、とても、幸せものです。それからと言うものの、セックスに対して、何の抵抗も無くなったようです。互いに浮気の条件は、どこまで、何をしたかと言う事を正直に話する。それだけです。
妻がどんどん、淫乱になっていく。理想の妻です。
さて、何人の男性とセックスした事でしょう。中出しも有りました。
結婚当初とえらい違いです。妻の奥底に眠っていた願望を開花させた。
とても、満足です。
やはり、一番ぞくぞくするのは、友人やメールで知り合った人に
抱かせるのが一番でしょうね。
ところで貴方様はどちらにお住まいですか。
私は京都です。もしも良ければメールのやり取りをして、妻の事を
報告し合いませんか。
> このサイトに書かれていることのいったい何%くらいが真実なのか?
> その結果はともかく、私と同じ考えを持っている人が少なからずいることだけは確かである。
>
> 自分の妻が他の男とSEXをする、他人のチンポをくわえている・・
> 想像するだけで心臓を鷲掴みにされるような感覚に陥る。
> 特に、結婚するまで処女であった私の妻の場合には、妻の体験談もなく、本当に想像・妄想の世界であった。
> SWや3Pの雑誌を買ってきて妻に見せても、軽蔑するような眼差しをむけるだけで見ようとはしなかった。
> もちろん、妻に浮気を勧めたところ「はいはい、わかりました」と事務的な返事のみ・・・・
> 30代後半になった、私のささやかな望みも無理と諦めていました。
>
> しかし、ついに妻が一線を越えることになった。
> 詳しい経過を文章にすると大変な量になるので、割愛させていただくが、同じ職場の同僚と二人きりで県外にドライブに行く予定である。
> 私と妻の合意で、「お互いに浮気はしても、その一部始終を相手に話すこと」という取り決めをしており
> この条件が守られる限り、お互いの浮気については公認しようとなっている。
>
> その日は来週末。
> 再び、ここに投稿できることを楽しみに一週間を過ごす。


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[748] ベイサイドさんへ 投稿者:みきお 投稿日:2001/04/25(Wed) 01:53

続きをお願いします、なんか私まで興奮してしまいました

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[747] ベイサイドさんへ 投稿者:kaz 投稿日:2001/04/25(Wed) 01:13

ベイサイドさんへ。
お願いです。
奥さんの告白風にもっと詳しく教えてください。
どのように甥と交わったのか・・・


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[746] Re[743]: 昏睡して、、 投稿者:ライ 投稿日:2001/04/25(Wed) 01:04

> 結婚7年目、35才の妻。経験は2人。身長165センチスレンダーな体躯。色白でセミロングのストレートヘヤ。チャトで知り合った相手に
> 貸しだしました。ある方法でじっくり眠らせて。
妄想・それとも現実に?
もし現実にでしたら、どうやって眠らせたのでしょうか?
是非、教えてください。


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[745] 昏睡、それから 投稿者:ゲルベ14 投稿日:2001/04/25(Wed) 00:31

一回目が終わった、彼とはなんとなく会話はぎこちない。しばらく休んで回復を待つ。ベッドの上ではダッチワイフ代わりにされも気づかないで、きっと淫靡な夢と思ってる女体が横たわっている。
大きく両足は開かれたままに、そして摩擦されて、かき回された襞の内側の粘膜に光る粘液、未だ肉棒を受け入れられる状態。
初めて生で見た他の男性の肉棒、家内の白い裸体、浅黒い彼の肉体とのコントラスト。彼の赤銅の肉棒が家内の太ももの内側の付け根部分のぱっくり開いた、肉つぼに挿入され、陰嚢のふくらみはピストン運動につられ前後に動く。家内の愛液にまみれた肉棒は、つぼを容赦なくかき回し、出し入れする。結合を、こんなに近くで生で見るなんて。よがり声はあまり無い、ただそこにあるのは肉棒を包み込む
軟い穴。ついに中だし。引き抜いた後、しばらくしてどんよりと
中から白い液が漏洩してきた。これから幾人にさせようか?


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[744] 甥 投稿者:ベイサイド 投稿日:2001/04/24(Tue) 20:15

1月から2ヶ月間、2浪の甥が受験の為に私の家に泊まり込んでいました。

私の妻は34歳私は42歳です。
ある日の夜、甥が1階の部屋でカーテンを開けたままオナニーをしているところを見つけました。

「おい、見てみろ」妻を呼びました。
「まぁ・・・すごい。若い子はすごいわね。」

身体をのけぞらせて射精するところをしっかりと見ました。
妻はかなり興奮した様子でその夜久しぶりに求めてきました。
一回終わった後で、妻が

「あなたも、10年前はすごかったのにね」とポツリ

「お前、あいつみたいに若いのとやりたいのか?」
「やりたくないっていったら嘘になるわね」
「明日から俺出張だからやってみるか?」
「バカなこと言わないでよ、親にばれたら私は親戚の笑い者よ」
「いいじゃないか、夜、スケスケのティシャツでも着て酒でも飲ませて誘惑してみろよ、まぁどうせ自分から迫る勇気はないだろうけど
ちょっとスリルがあって面白いからやってみろよ」
「あなた、もし私がしても怒らない?」
「あいつにそんな勇気があるならな」

翌日出張に出かけた。
夕方妻に電話をかけて、「誘惑してみろよ」と言うと
「バカッ」と言われた。
「もし、事が始まったら電話を留守電にして置けよ」
と言って電話を切った。

夜、10時に電話をかけた。妻が出た。

「どうだ?」と聞くと

「そんなの気にしなくていいから、ソープでもどこでもいって
若いお姉ちゃんと遊んできなさい。」と言われた。

妻がそんなことを言うのは初めてだ。
もしかして・・・今夜妻は甥とするつもりなのだ。
だから私に遊んで来いと言ったのだ。
私は急にドキドキしてきた。
11時過ぎに電話をかけてみた。留守電だ。

私は心臓がのどから出てくるくらい興奮してきた。
とうとう妻が他の男と。
いや待てよ、夜食でも食べに出たに違いない。
妻にそんな勇気は無いはずだし、甥も私の妻に手を出すはずは無い。
都合の良いほうに考え始めた。
12時を過ぎてもう一度電話をかけた。
まだ留守電だ。いつものラーメン屋か屋台のおでんに行ったとしても
帰る時間だ。
妻が抱かれている。若い男の肉棒で突かれながら声を上げている。
もう一度電話した。妻が出た。

「何よ!何度も何度も」

やっぱり妻は家にいたんだ・・・

「悪い悪いもう寝てたのか?」
「寝てたわよ」
「和之は?」
「お風呂よ」
「したのか?」
「えっ?」
「あいつとしたのか」
「・・・・・うん」

私のペニスはパンツを突き破るほど勃起した。

「どうだった?」
「えっ?」
「気持ち良かったのか?」
「そりゃしたら気持ち良いわよ」

私は夢中でペニスをしごいた。

「まだするのか?」
「たぶん」
「で、その・・出したのか?」
「そりゃすれば出すわよ」
「そうじゃなくてどこに?」
「大丈夫よ安全日だから」
「中に出したのか?」
「うん」
「くわえたのか?」
「・・・・・あっごめん風呂から出たみたいだから切るわ」

そのまま電話が切れた。
その瞬間私のペニスの先から、20センチほど上に向かって白いマグマが
吹き上げた。




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[743] 昏睡して、、 投稿者:ゲルベ14 投稿日:2001/04/24(Tue) 13:54

結婚7年目、35才の妻。経験は2人。身長165センチスレンダーな体躯。色白でセミロングのストレートヘヤ。チャトで知り合った相手に
貸しだしました。ある方法でじっくり眠らせて。
ホテルのバーで飲んだ後、部屋に着き服着たままベッドに横になった
数分で深く寝入った。ツーピースの淡いグリーンのブランドスーツ。
膝上5センチ、コントラストに映える白い足。ストッキングの生地がライトに光る。化粧をした妖艶な顔。早速相手を引き入れた。
若い27才の彼。緊張してるのか硬い表情。横で見てるから好きにして!と合図する。
まずは、足先からスカートの中を覗きみる。足首を持ってスカートの幅いっぱい広げられた。下着が見えるのだろうか?ストッキング越しに淡い白の布が見えるそうだ。彼は両手を家内の内太ももに沿わせ上下に撫でまわし感触を楽しんだ。スカートを半分たくし上げ、今度は
上半身へ。そこで彼はズボンを下ろし怒涛した肉棒を露出した。ああこれが今から、挿入されるのだろうか?いつまで直視できるのであろうか>ルージュの唇を奪った。最少は恐る恐るだが、だんだん意識ないと解かると大胆に、舐めまわした。頬、耳たぶに舌をはわしながら
、香水のほのかな香りに欲情が高ぶってるのが解かる。家内の顔が彼の唾液で光る。顔にまたがり肉棒で、顔をなぞる。唇を開くように押しつける。肉棒の先端の光る液体が唇との間に糸を引く。整えられた髪の毛に彼の両手の指入り乱して行く。首筋に手がさがりいいよスーツのボタンが一つ一つ外されて行く、小ぶりなブラの隆起が露呈してきた。肩のひもがずらされた、背中に手が入りホックがはずされる
ブラは上にずらされて白い肌が、彼に遮蔽するものなくあらわになった。Bカップの柔らかい隆起その上にある今だ桃色のあせない突起。
彼は両手で揉みしゃくった。鷲掴みされる脂肪の隆起。指で乳首を
つまみ左右順番にすいつく。ここ10何年誰んもすわれなかった粘膜。
感じてのであろうか家内が声を上げた。
スカートを完全にたくし上げ、ストッキングと下着を一緒に、彼は引きずり下ろした。スーツが上は開かれ、下は腰のあたりに上げられてる。下腹部から足先までもう彼に対してさえぎるのもはなくなった。
足先に彼は回りこみ、足首を持って最大に開脚させそのまま這わせるように脚をさすりながら両足の付け根に顔を近づけた。これがこの女の秘密の入り江だとまじまじ見てるのだろうか?両指で襞を優しく
開いている。その上に半分隠れているつぼみを探してるのだろう。
親指で探し当てた陰核を押している。家内はウン、ウンと声が出てきている、いったいどんな夢を見てるのだろうか?彼は舌を割れ目に
沿わせて上下に滑らせてる。そして両膝に手を回し腰を持ち上げ
舌をついに、入り江の中に深く挿入した。家内の肉壷はもう十分に
見知らぬ珍客を迎える準備が出来てるのだろう。
いよいよ、彼が肉棒をあてがった。いよいよ挿入される。
亀頭で襞を、下から開くように位置を探り、家内の愛液を十分に先端に潤滑させた。そして一気に挿入した。家内は夢の中、ア、アーンと
歓喜の声を上げた。それからはピストン運動されながら脚を好きに
持ち上げられたり、正上位にされたり、うつぶせにされたりしながら
散々に、掻き回され乳首を揉まれ陵辱の限りを見せられた。
最後は、胸に白い液体を放出され、広く体に塗りこむように首筋、唇に広げられた。
これで一回目は終わった、、、、そして。



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[742] 今夜また、妻は・・・・ 投稿者:ゆうじ 投稿日:2001/04/23(Mon) 21:49

今夜、又、デートに妻は出かけて行きました。
今日は大阪で会うとの事です。
「この間の人?」と聞くと、「ううん、今日は違う人」
メールで知り合った人とか。
「今日、エッチしてくんの?」「まっ、その為に行くんやしね。」
「でも、その時にならないと、わからへん。」と言っていましたが、
今まで、デートに出て行って、エッチせずに帰って来た事は有りません。
「帰ったら、報告するし」私は、その言葉に胸を躍らせながら、
妻が帰ってくるのを、待ちわびて居ます。
「他の男のチンポの入ったオメコをちゃんと舐めてあげるしね。」と言うと、「うん、シリコンボールの入った、貴方のチンポで、
ぐりぐりしてね」と言います。可愛い妻だ。
45歳までには、何とか、50人切りをさせてあげたいものです。
とにかく、ちょっとメールで仲良くなったり、職場で可愛い年下の
男の従業員がいたり、得意先で誉めちぎられて、その気にさせられたりと、よその男にオメコを開く事に抵抗の無い、最高の妻です。
公衆便所化としかけていますが、私は、百人でも、二百人でも、
妻のオメコにチンポを入れてあげさせたいと持って居ます。
妻のおいしい愛液をすすってもらいたいし、妻の口に、太いチンポを
咥えさせてあげたい。出来れば、熱いザーメンを妻の口の中に、
放出してもらいたいと、常々思って居ます。
次は、スワッピングから、輪姦に持って行こうと計画中デス。


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[741] Re[737]: 陪審員さんどうでしょうか? 投稿者:baisinninn 投稿日:2001/04/23(Mon) 00:35

からホテルのベッドの上で、昼真から淫靡に全裸でシーツに包まって淫靡に笑う写真が見つかりました。これは離婚して私と出会う以前のものです。言い訳はセルフで自分で撮影したと言い張ります。まさに疑惑の政治家並みのいい訳でしょう!評決を下さい。

ギルティ!
やりまくってはりますなあ?・・
おくさま。


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[740] ごろさんへ 投稿者:ゆう 投稿日:2001/04/23(Mon) 00:03

つづき早く聞きたいです。
お待ちしてます


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[739] 今、隣の部屋で 投稿者:ごろ 投稿日:2001/04/22(Sun) 23:38

はじめまして、ごろと申します。
今、隣部屋で妻が犯されてます。私が妻をだまし友人二人にさせてます。
私がだました事はもちろん妻は知りません。隣の部屋に居る事も。
今、物凄く興奮しています。


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[738] 初体験間近 投稿者:最高マイマイ 投稿日:2001/04/22(Sun) 20:30

このサイトに書かれていることのいったい何%くらいが真実なのか?
その結果はともかく、私と同じ考えを持っている人が少なからずいることだけは確かである。

自分の妻が他の男とSEXをする、他人のチンポをくわえている・・
想像するだけで心臓を鷲掴みにされるような感覚に陥る。
特に、結婚するまで処女であった私の妻の場合には、妻の体験談もなく、本当に想像・妄想の世界であった。
SWや3Pの雑誌を買ってきて妻に見せても、軽蔑するような眼差しをむけるだけで見ようとはしなかった。
もちろん、妻に浮気を勧めたところ「はいはい、わかりました」と事務的な返事のみ・・・・
30代後半になった、私のささやかな望みも無理と諦めていました。

しかし、ついに妻が一線を越えることになった。
詳しい経過を文章にすると大変な量になるので、割愛させていただくが、同じ職場の同僚と二人きりで県外にドライブに行く予定である。
私と妻の合意で、「お互いに浮気はしても、その一部始終を相手に話すこと」という取り決めをしており
この条件が守られる限り、お互いの浮気については公認しようとなっている。

その日は来週末。
再び、ここに投稿できることを楽しみに一週間を過ごす。

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[737] 陪審員さんどうでしょうか? 投稿者:ウーフー 投稿日:2001/04/22(Sun) 01:34

家内は、21才で処女で結婚して24で離婚、それから27歳で出会って結婚しました。彼女は言うには、初体験から離婚するまでゴム付でしかしてなく、正上位だけ、もちフェラもなし。だそうです。最近過去のアルバムからホテルのベッドの上で、昼真から淫靡に全裸でシーツに包まって淫靡に笑う写真が見つかりました。これは離婚して私と出会う以前のものです。言い訳はセルフで自分で撮影したと言い張ります。まさに疑惑の政治家並みのいい訳でしょう!評決を下さい。


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[736] いまから 投稿者:トト 投稿日:2001/04/22(Sun) 01:03

今から妻が男と会いに行く・・


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[734] うちのかみさん 投稿者:やすひこ 投稿日:2001/04/21(Sat) 23:20

 うちのかみさん、もう子供が三人いるけど、
昔は、やりまくってたんだと。
 この前聞き出したんだけど、前も後も経験済みで、
フェラは、必ず飲み込むようのにしこみずみだった。
 はじめてHしたとき、いきなり私の液を飲み込んだから、
かなりやってたって言うのは、分かってたけどね。
 この前、経験人数を聞いたら、私より多いんで
びっくりしたなー。
 


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[732] Re[728]: うちの妻 投稿者:ワウワウ 投稿日:2001/04/21(Sat) 17:03

> 私の妻は2人の男と経験したそうです。詳しく教えてくれませんが、私とのセックスで見せる性技(フェラチオ、口で飲むなど)前の男に仕込まれたと思うと複雑な気分になります。
>
私の妻はかなり男性経験があります。
結婚する時は知らなかったんですが、結婚してから妻から聞きました。
高校卒業してすぐにデパートに就職して、同じ年の男と1年同棲したそうです。
この時降ろしたと言っていたので、中出しを許していたのでしょう。
その男と同棲中に職場の30歳になる妻子ある男と不倫をしたそうで、同じ年の同棲男と別れたそうです。
不倫相手の男とは週に1回程度会って、この男には2回も妊娠させられて降ろしたそうです。
しょせん不倫なので、結婚はできないから、他の男とも付き合っていたそうです。
20歳から私と結婚する28歳まで26人程度と言っています。
不倫相手の男とは今も会うけど、今は肉体関係は無いから・・・・・
と言いますが、嘘でしょう。


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[731] Re[724][694]: 妻を眠らせて・・ 投稿者:トムヤンクン 投稿日:2001/04/21(Sat) 17:01

> > 私は、妻を薬で眠らせて晒し者にしています。
> > 妻のグラスに昏睡剤をいれました。
> > 確認し、妻の服を全て脱がし、布団の上に寝かせ、
> > 彼らの目の前には、全裸の女が眠っているのです。
> > 、体に触れながら、色々なアングルから眺めていました。
> > 本当に気づいていないようで、一安心でした!
>
> 私も、妻を眠らせてやってみたいのです。
> ぜひ、どんな薬を使ってらっしゃるのか教えて下さい。
>

私も常日頃抱いていた妄想です。是非私も妻をこんな風にしてやってみたいです。
私にも教えてください。お願いします。


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[730] Re[729]: しんたさん 投稿者:僕も 投稿日:2001/04/21(Sat) 11:11

> おまんこに入れている時、ああこうやって何人かの男の太いちんぽが入って同じことをしてたのかと思うとジンジンします。


そうそう、うちもそうです、
いまは、「ヤリマ」と結婚するほうが普通になってますからねえ?
万一出血するような新妻がいたら、
生理日を確認したほうがよいですね。


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[729] しんたさん 投稿者:ちんた 投稿日:2001/04/21(Sat) 03:01

しんたさん、安心してください。
ここに書いている人たちはみんな同じ体験をしているはずです。
うちの妻はおまんこ大好き女で入れられてヨガリながらべちょべちょなキスするのが好きです。
あと腰の使い方なんかもお見せしたいくらいうまいです。
おまんこに入れている時、ああこうやって何人かの男の太いちんぽが入って同じことをしてたのかと思うとジンジンします。
たぶんラブホテルでしたんだろうと思いますが、そこに行くまでの熱々状態とか終わったあと素っ裸で抱かれて可愛いお尻を撫でられていたのかと思うと嫉妬で熱くなります。


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[728] うちの妻 投稿者:しんた 投稿日:2001/04/20(Fri) 14:32

私の妻は2人の男と経験したそうです。詳しく教えてくれませんが、私とのセックスで見せる性技(フェラチオ、口で飲むなど)前の男に仕込まれたと思うと複雑な気分になります。


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[727] Re[725]: 妻を育てる34 投稿者:やまさん 投稿日:2001/04/19(Thu) 01:10

待ってました
再開ありがとうございます
これからもよろしくお願いします
早く3本目のビデオの内容知りたいです
毎日チェックして待ってます

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[726] 親友の妻 投稿者:さつま 投稿日:2001/04/18(Wed) 23:39

親友の 妻が セックスレス だときいたのは 1ヶ月まえ もしかすると やれるかも かなりの バストで 88くらいかな こないだ あそびに いったときは パジァマに ノーブラ たまらん またそうだんに 乗ろうかな


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[725] 妻を育てる34 投稿者:さとし 投稿日:2001/04/18(Wed) 23:04


淫靡なゲームに盛り上っている4人の男性にとって、80分という時間は、意外と短かったのかもしれません(妻にとっては、途方もなく長かったのでしょうが)。  ビデオの画像を見ている私のほうが、ダレてしまう程でした。
合計80分間の間に、青木さんが1度、Aさんが2度、Bさんが1度、Cさんは、何と3度も妻を昇天させたのでした。 青木さんが1度しか妻を昇天させなかったのは、妻の身体を配慮してのことかもしれません。

7度のアクメの洗礼を受けた妻は、緊縛を解かれた後もテーブルの上に横たわったまま、肩で息をしながらグッタリとしていました。 股間からは、白い愛液がベチャベチャとしたたっています。 ビデオを持つ人の手も、興奮で震えているのでしょうか、画像は少しブレがちでした。 そして、画面は再び白くフェードアウトしました。
かつて、日本の特高警察は、捕まえた女性の容疑者を激しいまでに陵辱したと言いますが、私の妻ほど激しく陵辱された女性はいないのではないか? そんな思いが、私の脳裏をかすめました。

画像が戻ると、妻は畳の上に座っていました。 青木さんが太くて黒いバイブを妻に渡します。 何時も、妻にアクメを叩き込んでくれているバイブです。
「さあ、早くオナニーショーをして見せなさい。」青木さんが言い放ちます。
「さっきみたいな筆責めと、自分でやるオナニーショー、、、、 どっちが良いですか?」繰り返し、青木さんは尋ねます。
余程、筆責めの恐ろしさが身にしみたのでしょう。 オナニーショーに抵抗しかけていた妻は、バイブを手に持つと、魅入られたような表情で、バイブを見つめました。
「さあ、早く」
「はい、、、、」妻は決心を固め、壁に背中をもたれかけると、両脚をカメラに向かって開きました。 そして、ゆっくりとバイブを自分自身の中へ沈めていったのでした。
度重なるアクメにより全ての性感帯が開花しきっていた妻は、沈められたバイブのスイッチが青木さんによりオンになった瞬間、身をよじるようにしながらバイブの快感を味わい始めました。 黒光りするバイブから別れ出たクリ責めローターがクリに当たった瞬間の感触をいとおしむかのように。。。。。。

半ば横たわる様にして壁にもたれ掛りながらオナニーショーを披露する妻の姿は、見ようによっては「どうぞ、一発やってください!」と言わんばかりです。 バイブの刺さった股間を押さえる様にして自ら揉み込みつつ、両脚の太股の筋肉をピクピクと緊張させながら身悶える妻の姿を見て、とうとうBさんが口火を切りました。
「ああっ、もういかん。 チ*ポがジンジンしてきたわ。 ここらで一発御願いするわ。」と言い、妻に近づくと、パクパクと苦し気に悶える妻の口に突っ込んだのでした。 完全に仕上がっている妻は、もはや全く拒むことも無く、素直に咥えると「シュボッシュボッ」と唇を前後させます。
 Bさんは、妻の頭を両手で抱え込むと、乱暴に前後させます。 もちろん、自分の腰も前後させながら。 まるで、それはBさんが妻の口を使いながらオナニーしているような景色でもありました。 妻は、唇全体でBさん自身を包み込むようにしながら、首を振りつつ、Bさん自身を唇でしごき上げます。 うめくようにBさんが「この女はフェラも上手に仕込まれとるぞ」と叫びます。
 激しく、腰を妻の口に打ちつけたBさんでしたが、ものの3分ほどで「よーし、このままだすからな!」とい言い、ひときわ激しく腰を前後させながら、妻の頭全体を抑え込みました。 Bさんの腰が、ドクッ、ドクッと波打つように大きな振動をします。 Bさんが、妻の口中深くに射精した瞬間でした。 Bさんは、余程興奮していたのでしょうか、大量のスペルマを発射したようです。 Bさんの腰が波打った瞬間、妻の頬が膨らんだように見えました。 
 間髪を入れず、青木さんが「直子さん、飲んじゃだめですよ」と言い放ちます。 妻は、バイブで自分自身を責め、苦しい息の中で口一杯にほお張ったBさんのスペルマを、吐き出すことも飲み込むことも許されないのでした。
 敏感になったBさん自身が妻の唇と擦れあう感触をいとおしむようにしながら、BさんはBさん自身を妻の口から抜き取りました。 妻は、Bさんのスペルマをこぼすことが許されないため、懸命に唇でBさん自身をしごくようにします。 
 ようやく、Bさん自身が引き抜かれると、青木さんが「口を開けて」と命じます。 妻は、スペルマをこぼすことが無いように上向き加減に顔をしながら、ゆっくりと口をひらきます。 妻の口の中には、真っ白なスペルマが溜まっていました。 満タン状態です。 男性が、一度の射精でこれほど多量のスペルマを放出できるとは思えない量でした。
 妻の口中を披露させたところで、青木さんが「じゃあ、全部飲みなさい」と命じます。 妻は、おもむろに口を閉じると、「ゴクッ」という音が聞こえそうなほどの勢いで、飲み込みました。 「さあ、これでBさんのザーメンがこの人妻の身体で消化され、明日の朝にはタンパク質が栄養となって淫乱人妻の身体の一部となります。 こうして淫らな栄養を与えることによって、この人妻は、ますます淫乱になっていくんです。 さあ、他の皆さんにも、ザーメンを飲ませてもらいなさい。」
 妻は、オナニーに使用していたバイブを傍らに置くと、四つん這いになり(腰が抜けていたのでしょうか)、陰部を恥ずかしげも無く衆目にさらしながらAさんの所へ、這い寄りました。
 そして、Aさんの股間に顔を近づけると、Aさんも待ちかねたように自分自身を妻の前に差し出しました。 妻はAさん自身を咥えると、四つん這いのままでむしゃぶりつくような感じで尺八をしました。 激しく、しかもねっとりと。。。

 Aさんは「いやあ、本当にフェラがうまいわ。 歯を当てないように上手にやってくれる」と感心しています。 そして、Aさんが妻の唇の感触を堪能している間に、四つん這いで丸出しとなっている妻の秘部にCさんが背後から忍び寄ります。 すでに、Cさんは全裸です。 Cさん自身は、天井を向きそうなぐらい反り返っています。
 「じゃあ、私は、こっちを」と言うと、Cさんは反り返った息子にスキンをかぶせ、妻の秘部にあてがうと、妻の腰をガッチリと抱え込むようにして、一気に貫いたのでした。
 妻はAさん自身を口一杯に、頬張っていましたが、その瞬間、たまらずにうめき声をあげました。 一番の若手のCさんは、激しく腰をグラインドさせ始めます。 Cさんに貫かれ、妻はフェラどころではなくなっていましたが(そりゃそうです。 人妻が、上下の唇を男性自身で同時にふさがれるということは、滅多に無いことです)、Cさんの激しい腰の動きのおかげで、勝手に身体が前後し、自動的にAさんへのフェラが出来ているようでした。 Cさんが後背位の状態から、手を伸ばすようにして妻の乳房をわしづかみにし、無遠慮に揉みまくっていることも妻を燃え上がらせているようでした。 妻は、セックスの途中の乳首責めに弱いのです。 やはり、Cさんは先ほどの筆責めで、妻の扱い方を知ったようです。
 5分ほどのフェラの後、Aさんは「おれも出すぞ。 こぼさずに飲めよ」と言いながら、全身をそれと見て分かるほど緊張させながら、妻の口中へ射精しました。 もう、全身が性感帯となり、全く余裕の無い妻は、無我夢中でAさんのスペルマを飲み干していました。
 その後、Cさんのワンワンスタイルでのピストン運動は10分ほど続きました。 崩れ落ちそうになった妻は、椅子にもたれかかるようにして身体を支えながら、Cさんを受け入れ続けたのでした。 そして、Cさんも、ひときわ激しく腰を妻に打ち込むとスキン越しに妻の中へ射精しました。

 Cさんは、ゆっくりと自らを引き抜くと「ふぅ」と息をつきながら、「僕だけ飲んで貰ってないすね」とつぶやきましたが、青木さんが「今からでも大丈夫ですよ」というと、妻に「Cさんから、コンドーさんを貰って飲みなさい」と残酷に命じます。
 妻は、ぐったりとした上半身を起こすと、Cさんからスキンを外し、タプタプとした袋を口にあてがうと、幼児が袋入りのアイスキャンデーをしごき飲むようにして飲み干したのでした。
 何でもする妻の姿が、そこにありました。

 その後、妻は4人の男性に交代で犯されていました。 何しろ男性は4人ですから、交代で待っている間に回復してしまいます。 結局、全員に2〜3回まわされ(犯されている姿の描写はクドいので割愛します)、ボロボロになった妻が、崩れるように寝入ったのは2時ごろだったようです。 ここまでが2本分のビデオでした。 じゃあ、残り1本のビデオは、何が写っているのか? 

 ビデオを見る私の時間は夜中の3時を回りつつありましたが、3本目のビデオを見ずにいられませんでした


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[724] Re[694]: 妻を眠らせて・・ 投稿者:オヤジ 投稿日:2001/04/18(Wed) 20:59

> 私は、妻を薬で眠らせて晒し者にしています。
> 妻のグラスに昏睡剤をいれました。
> 確認し、妻の服を全て脱がし、布団の上に寝かせ、
> 彼らの目の前には、全裸の女が眠っているのです。
> 、体に触れながら、色々なアングルから眺めていました。
> 本当に気づいていないようで、一安心でした!

私も、妻を眠らせてやってみたいのです。
ぜひ、どんな薬を使ってらっしゃるのか教えて下さい。


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[723] Re[719][718]: 婚約者の巨乳3 投稿者:処女キラー 投稿日:2001/04/18(Wed) 19:21

> 妻の股間への一番乗りは、
> 口先だけの、ろくな大学も出ていない男に先を越され、
> 遊びなれた男たちに散々弄ばれて、
> ヤリ捨てにされた妻を娶る羽目になってしまいました。                                      やはり、結婚するなら、処女に限りますよ。男を経験していない女を一から開発していくところに面白みがあるんです。非処女がいいなんていうのは、処女をいただけなかった男のひがみにすぎない。私は、20人ぐらいの処女をいただきましたが、よかったですよ。女の股間に一番乗りっていうのは。誰もまだ汚していない女の肉体を自由にむさぼれるのですから。それに、私は、自分が汚した女が、将来誰かの妻になるのかと考えると興奮します。将来の夫が、妻が処女でないと知って悔しがることを思うと、よけいに燃えてきます。勝ち誇った気分ですね。ちなみに、私の妻は処女でした。


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[722] Re[721][720][719][718]: 婚約者の巨乳3 投稿者:私も文治派 投稿日:2001/04/18(Wed) 01:49

> うちでは「武闘派!」と呼ばれていました。

「一番槍(=破瓜)」から「槍働き」を連想し、
「槍働き」から加藤清正などの「武断派」と
石田三成などの「文治派」の対立を連想しました。

せめて「武断派」にはとうていできない言葉遊びをして
憂さ晴らしをするしかなさそうです(悲)

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[721] Re[720][719][718]: 婚約者の巨乳3 投稿者:僕も 投稿日:2001/04/18(Wed) 01:19

> 槍働きは、我々文治派よりも、彼ら武断派の方が得意なようです。
> 悲しいことですが・・・
>

うちでは「武闘派!」と呼ばれていました。
何人が処女を散らしたことか?
そして、その中だし滓をつかまされた男の多いこと?!?


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[720] Re[719][718]: 婚約者の巨乳3 投稿者:私も文治派 投稿日:2001/04/18(Wed) 00:50

> 妻の股間への一番乗りは、
> 口先だけの、ろくな大学も出ていない男に先を越され、
> 遊びなれた男たちに散々弄ばれて、
> ヤリ捨てにされた妻を娶る羽目になってしまいました。

そうですか、貴方も奥さんに一番槍をつけることができなかったのですか。
槍働きは、我々文治派よりも、彼ら武断派の方が得意なようです。
悲しいことですが・・・


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[719] Re[718]: 婚約者の巨乳3 投稿者:僕も 投稿日:2001/04/17(Tue) 23:25

> 婚約者に処女を求めているのは、恥ずかしい話、私がまだ童貞だからなのです。私は、これまで、勉強及び仕事一筋に生きてきました。その結果、東大にも入れたし、高収入や社会的地位も得られました。

恥ずかしながら僕も勉強一筋で、妻に童貞をささげました。
東大とは参りませんが、それなりに地位もあるつもりでしたが・・・

妻の股間への一番乗りは、
口先だけの、ろくな大学も出ていない男に先を越され、
遊びなれた男たちに散々弄ばれて、
ヤリ捨てにされた妻を娶る羽目になってしまいました。


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[718] 婚約者の巨乳3 投稿者:光太郎 投稿日:2001/04/17(Tue) 22:37

婚約者に処女を求めているのは、恥ずかしい話、私がまだ童貞だからなのです。私は、これまで、勉強及び仕事一筋に生きてきました。その結果、東大にも入れたし、高収入や社会的地位も得られました。ルックスだって、それなりに男前です。婚約者に処女を求めるのは、当然でしょう。それなのに、彼女の巨乳を私より先に楽しんだ奴がいるかもしれないなんて。日曜日、彼女と室内プールで泳いだのですが、彼女の水着姿をみただけで私は勃起してしまいました。しかし、あろうことか、他の男がジロジロと彼女の巨乳を眺めてたのです。それだけで、私は嫉妬してしまいました。


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[717] Re[714]: 婚約者の巨乳2 投稿者:僕も 投稿日:2001/04/17(Tue) 22:13

。しかし、優香似の巨乳な女性を28年間も、男たちが放っておくでしょうか?まだ見たことのないあの巨乳は、他の男がたっぷりともてあそんで熟したのでは?不安は、募るばかりです。

僕は28で同い年の胸が目立つ妻と結婚しました。

妻は処女だったと主張していますが、
妻の胸を大きくしたのは自分だと豪語する男が、
妻の会社にはたくさんいるということが後でわかりました。



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[716] Re[714]: 婚約者の巨乳2 投稿者:悪太郎 投稿日:2001/04/17(Tue) 20:32

> しかし、優香似の巨乳な女性を28年間も、男たちが放っておくでしょうか?                                                            放っておくはずがないでしょう。28歳の巨乳は、数多くの男たちに揉まれたり、ベロベロなめられたりされていますよ。嘘だと思ったら、結婚して、その女性の乳房をよくみてごらんなさい。きっと、固くしまった乳房ではなく、男を私立区した柔らかさがありますよ。ちょっと、たれていたりして。乳首も黒ずんでいて、乳輪も広がっているのでは。28歳の巨乳では、他の男に汚されまくっていますよ。


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[715] Re[714]: 婚約者の巨乳2 投稿者:高村 投稿日:2001/04/17(Tue) 19:58

もちろん弄ばれていると思いますよ。貴兄が童貞なら,相手に処女を要求する事も,ま,出来ないわけではないでしょうが,今時それは,ちょっとね。いいじゃない,これまでどんなオメコしてきたのか,じっくり聞き出すのも。もちろん相手は,最初は認めないね。認めても,「本当はいやだったの,相手が強引だから」とか言うよ。でもそのうち,「本当は,チンポ入れて欲しくてたまらなかったの」と白状するね。その変化も,是非報告してください。

> 古い考えかもしれませんが、私は、結婚相手に処女を求めています。今までエリート街道を走ってきた私にとって、愛する新妻が他の男にもてあそばれていたなんて屈辱です。婚約者が処女であることを祈っています。しかし、優香似の巨乳な女性を28年間も、男たちが放っておくでしょうか?まだ見たことのないあの巨乳は、他の男がたっぷりともてあそんで熟したのでは?不安は、募るばかりです。


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[714] 婚約者の巨乳2 投稿者:光太郎 投稿日:2001/04/17(Tue) 18:11

古い考えかもしれませんが、私は、結婚相手に処女を求めています。今までエリート街道を走ってきた私にとって、愛する新妻が他の男にもてあそばれていたなんて屈辱です。婚約者が処女であることを祈っています。しかし、優香似の巨乳な女性を28年間も、男たちが放っておくでしょうか?まだ見たことのないあの巨乳は、他の男がたっぷりともてあそんで熟したのでは?不安は、募るばかりです。


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[713] Re[712]: 婚約者の巨乳 投稿者:wanタイゴ 投稿日:2001/04/17(Tue) 01:15

>、ブラウスの上からじっと眺めて嫉妬しています。

うんうん・・わかります。


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[712] 婚約者の巨乳 投稿者:光太郎 投稿日:2001/04/16(Mon) 23:28

34歳の独身男性です。東大を卒業し、大手の企業に勤めています。先日、上司のすすめで、お見合いをしました。相手の女性は、28歳で、優香に似ています。私としては、とても気に入り、是非とも、結婚したいと考えています。ところで、彼女は巨乳で、私の目は、どうしてもそこにいってしまいます。固い家に育った私としては、結婚前に彼女に手を出すわけにはいきません。だからこそ、早く、彼女を妻にして、巨乳を楽しみたい。しかし、28歳といえば、男性経験も一人や二人あるかもしれません。彼女の巨乳が、他の男に既にもてあそばれてしまったのかと想像すると、たまらないです。まだ、彼女の裸を見たことはありませんが、ブラウスの上からじっと眺めて嫉妬しています。


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[711] やっぱり 投稿者:不安な夫 投稿日:2001/04/16(Mon) 01:42

結局、妻はしっかり酔っ払って12時過ぎに帰ってきた。
帰ってくるなりベッドに直行。バタンキュー。

しばらくして寝息を確認、スカートをまくると、穿いて行ったはずのガードルとストッキングが無い。
今回はパンティは穿いていた。

股の割れ目を覆っている部分にシミが。
パンティの脇から指を滑り込ませ、割れ目をまさぐってみると、ヌルヌルしている。
一旦指を抜き、臭いを嗅ぐと、お風呂には入っていないようで、強い臭気が。
もう一度指を滑り込ませ、今度は中の方をまさぐってみると、奥の方になにやら粘質性のものが。
掻き出してみると、どうやら妻の出したものでは無いようだ。

やっぱりこいつ、やってやがる。
しかも生で中出し。

だから同窓会なんていやなんだ。










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[710] 気がかりな事 投稿者:不安な夫 投稿日:2001/04/15(Sun) 22:58

だから大学の同窓会なんか行かせるの反対だったんだ。
幾らなんでも夕方には終わってるはずなのにまだ帰ってこない。

昔ばなしで、結婚前付き合っていた大学の同級生の話しなんか聞かなきゃ良かった。
そいつが出席するかどうかは聞いてないけど、、、。
気になって仕方がない。

久し振りに同窓会で会って、話しが弾んで、ついでに下半身も弾んで、、、なんてことは、、、ないよなぁ、、、。
あいつ、お酒が入ると留まるところを知らないからなぁ、、、。

以前も飲み会の後、ヘベレケになって帰ってきたと思ったら、スカートの下、パンティを穿いてなくて、本人は覚えてないらしいんだけどどう見ても、やった後みたいだったもんなぁ、、、グチャグチャに濡れてて、、、。

それにしても心配だ、、、。


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[709] ゆうじさま 投稿者:ma 投稿日:2001/04/15(Sun) 11:08

やさしい奥さまで幸せですね。
もっともっと奥さまのこと教えてください。


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[708] また、妻が 投稿者:ゆうじ 投稿日:2001/04/15(Sun) 08:34

以前に投稿しました、ゆうじです。
昨夜、また、妻が、エッチしてきました。
「あなた、今夜、予定ある?」
「ないよ」
「出かけて来ていい?」
「いいよ」
「ありがとう」
それ以外何も言わずに、出かけて行きました。
私は仕事で疲れていて、午後7時頃に寝てしまいました。
妻は11時30分頃帰って来たようです。
私はふっと目をさまし、
「おかえり」
「ただいま」
「どこ行ってたん?」
「デート」
「してきたんか?」
「うん」
それで、会話は終わりましたが、コーヒーを飲みながら、
なんやかんやしているうちに、エッチな気分になり、エッチしました
「ここ、舐めてもらったんか」
「うん」
「ちんぽ入れてもらって、よかったか」
「うん、でも、貴方の方が太いし、シリコンボールはいってるし」
「中出しは」
「今日は危ない日やし、外で」
妻は、このようにして、メールで知り合った相手とか、ナンパで
知り合った相手となんの抵抗もなくエッチして来ます。
一度したら、病み付きになってしまう様です。
たしかに、締まり抜群ですから。
一生懸命膣を閉める訓練を怠らなかったと言ってますし。
こんな淫乱な妻が僕には自慢の妻です。
いろいろな男性が、何度も求めてくれる。
チャーミングな妻を持って、鼻高々です。
もっともっと、色々な男性のちんぽを妻のオメコに
突っ込んでもらいたい、常々思って居ます。



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[707] Re[703]: 墓穴を掘ったマコ 投稿者:カメ 投稿日:2001/04/15(Sun) 08:31

お二人の間柄は最高ですね!
ところで、お二人のご出身は
吉本興業ですか?




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[706] Re[705][703]: 墓穴を掘ったマコ 投稿者:wanタイゴ 投稿日:2001/04/15(Sun) 01:56

> マコ&まさとし。
> このカップル最高!
> こんな奥さんだったら、浮気されてもいいかな?

うん、いいよね?



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[705] Re[703]: 墓穴を掘ったマコ 投稿者:ジッポ 投稿日:2001/04/14(Sat) 22:34

マコ&まさとし。
このカップル最高!
こんな奥さんだったら、浮気されてもいいかな?


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[704] Re[703]: 墓穴を掘ったマコ 投稿者:一号 投稿日:2001/04/14(Sat) 22:02

いいですね!
もっと、いっぱい色んな話し聞かせてください。


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[703] 墓穴を掘ったマコ 投稿者:まさとし 投稿日:2001/04/14(Sat) 20:12

晩飯を食べている時に、漬物に醤油をかけているとマコが

「そんなにしょっぱいものばかり食べてると腎臓が悪くなるわよ」

「なんで?」

「だって、電気屋のおじさん腎臓が片方無いんだって。」

「しょっぱいもの食べると腎臓が悪くなるのか?」

「だっておじさんも何にでも醤油をジャブジャブかけるのよ」

「????」

「腎臓って一つ無くなっても大丈夫なのね。でも無理は出来ないって
言ってた。」

「どうやって腎臓取るのかな?取った後ってつながってる管とか
どうするんだろうな?」

「そうよねー・・・でも20センチくらい縫った後があるから
すごい手術よね」

「お前なんでそんなこと知ってんの?」

「あっ・・・うん・・・見せてくれたから」

「いつ?」

「この前、パソコンがおかしくなって見てもらったの」

「パソコンのどこがおかしくなったんだ?」

「ボタンが動かなくなって終了も出来なくなって・・・」

「お前がパソコンで何やってたんだ?」

「ちょっと触ってみただけよ」

僕は履歴と最近使ったファイルを調べた。

「おいっ、このチンポの画像どうしたんだ?」

「えっ?知らないわよ」

「うそ言え、俺がチンポの画像なんて集めるかよ。どうしたんだ?」

「もらった」

「誰に」

「知らない」

「おいっ、このフリーメールのパスワード言え」

「知らない忘れた」

「うそ言え!言えって言ってるだろ!殴るぞ」

「忘れたって、使ってないんだから」

マコがキャッシュカードにいつも使うパスワードを入れてみた。
みごとアクセス。

「やめろよ!人のメールみるな!変態!」

「何が変態だよ、こんだけのチンポ画像送ってもらって
お前が変態だろ。」

「勝手に送ってくるのよ」

電気屋のオヤジからのメールを見つけた。

*マコちゃん、この前はマコちゃんのナイスバディに
おじさんは歳がいもなく2回も頑張っちゃったよ。
14日は美味しいものご馳走するから、楽しみにしてね。
○○パチンコの駐車場で11時に待ち合わせだよ。
今度は前より泣かせてやるからね。


「何だこれ?」

「読むな!変態!」

「何だって聞いてるんだよ」

「メールよ」

「オヤジとやったな」

「・・・・・・」

「お前あいつ60近いオヤジだろ。」

「・・・・・・」

「誰でも良いのかよ、お前ソープにでも行っちゃえよ」

「・・・・・・」

「またお前が誘ったのか?」

「ちがう、でも信用しないでしょ」

「なんで、あんなオヤジとエッチする事に発展するんだよ
お前はいつもなんだよ、いとも簡単にエッチ発展するんだよ俺は
それが不思議なんだよ。」

「だって・・・パソコンにおちんちんの画像が出たまま動かなくなって・・・おじさんが修理してくれて・・・ニヤニヤしながら実物を見せてあげようかとか言われて・・・」

「見せてくれって言ったのか?」

「ううん、そんなこと言わないわよ。」

「どうなったんだ」

「エッチなホームページを色々と見せてくれて・・・」

「二人で見たのか?」

「うん、すごかった」

「何が?」

「だってモロばっかだよ」

「それで」

「おじさんが立ってきたって言い出して・・・」

「で?」

「見たらサーすっごくモッコリなの」

「で?」

「触ったらカチカチになってて・・・」

「なんでそこで触るんだよ、それってオッケーしたのと同じじゃないか」

「オッケーなんて言わないわよ。ただ・・・」

「ただ、何だよ」

「あれを出さないと収まりがつかないって」

「だからやらせたのか?」

「ううん、自分でしていいかって言うから・・・どうぞって」

「なんでどうぞなんだよ。家でやれって言えば良いだろ」

「だって、すぐにおちんちん出してたし・・・」

「見てたのか?」

「すっごいのよ、黒くてさすがに年の功だけあって使い込んでますって感じだった」

「バカ!それがやられる元なんだよ。そうやっていつもお前は
やられるんだよ。わかんねーのか」

「バカバカ言うな」

「カチカチのチンポ見てたらお前もやりたくなったんだろう」

「違うわよ、いきなり押し倒されて・・・」

「嫌がったのか?」

「うん」

「それで?」

「裸にされて・・・」

「素っ裸か?」

「うん」

「お前なぁー普通本気で嫌がったら全裸になんてされないぞ」

「だって・・・・」

「そのままおっぱいとか舐められたからしたくなって来たんだろう」

「・・・・・」

「だいたい60近いオヤジがちゃんとチンポ立つのか?」

「それがさぁー絶倫ってやつ?ねちっこいエッチするのよ」

「お前、何喜んでるんだ?」

「・・・・・」

「咥えたのか?」

「うん・・・」

「お前、全然いやがってねーよ。このメールに14日って有るけど
今日じゃねーか。今日もしたのか?」

「・・・・・」

「正直に言えよおこらねーから。今日もしたんだろ?」

「うん・・・」

「どこで」

「リバーサイド」

「何回?」

「2回」

「お前もイッたのか」

「行ったからしたのよ」

「その行ったじゃねーよ、エッチのイッただよ」

「そりゃエッチすればイクわよ」

「お前開き直ってるな」

「あんたが根掘り葉掘り探偵みたいなことするからでしょ!」

「お前がいつも墓穴掘ってるんだよアホ!」

「アホアホ言うな」

「アホじゃねーかよ、いつも自分でばれるようなことしてるじゃねーかうまくやればばれないのに、お前がアホだからばれるんだよ」

「ばれてない事だっていっぱいあるわよ!アホアホ言うな」

「ほら、そうやってまた墓穴を掘る」

「何が?」

「今、自分からばれてないことがいっぱいあるって言っただろ」

「あんた、頭良いねぇぇー」

「お前がアホなんだよ」

「あんただって浮気してるんでしょ」

「する暇ねーよ。知ってるだろ。それで今日、電気屋のオヤジに中に出されたのか?」

「男ってなんで中で出したがるの?妊娠したらどう責任とるんだろ」

「ばか!じゃあなんで中に出させるんだよ」

「だって、途中で抜かれるのって嫌だから・・・」

「出来たらどうするんだよ、お前他の男の子供生むのかよ」

「それは嫌よ」

「オヤジが出してるとき、出されるのじっと待ってるのかよ」

「何いってんのよ、あの瞬間が一番良いのよ」

「どう良いんだよ」

「だって、気持ち良さそうな顔して、おちんちんはカチカチになって
ジュワジュワって中で出るのがわかって・・・」

「お前俺と付き合って結婚して今までに、いったい何人の男と
したんだ?」

「・・・・・」

「妊娠でもしたら即離婚だからな」

「ピル飲もうかな・・・・」

「そうじゃねーだろ、もうしませんだろ!」

「だって・・・・」

「だってもくそもねーよ、今度したら別れるぞ」

「良いの?」

「ああ」

「でも、まさとし」

「なんだよ」

「おちんちん立ってるよ」

「うるせー」

「私が他の人とした話を聞いた時のまさとしって激しくエッチしてくれるから好きよ」

「・・・・・・」

  =合体=

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[701] Re[698][697][695]: 妻を眠らせて・・ 投稿者:弘司 投稿日:2001/04/13(Fri) 23:49

> alcionさん、弘司さん、どうも!
> お二人とも、美味しそうな年齢の奥様をおもちですね!
> メルアドを教えていただければ、ご連絡します。

kenさん、教えてください、妻にもしてください。
すぐにメールを、お願いします、早く眠っている妻が、いたずら
されてるところを、見たいです。連絡先もよろしく!


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[700] Re[698][697][695]: 妻を眠らせて・・ 投稿者:alcion 投稿日:2001/04/13(Fri) 14:31

> alcionさん、弘司さん、どうも!
> お二人とも、美味しそうな年齢の奥様をおもちですね!

H じゃないけど、酔いつぶれた妻を、したことがあります。
中で出しても、起きませんでしたね?


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[699] “妻を育てる”続編お願いします。 投稿者:たろう 投稿日:2001/04/13(Fri) 00:41

 さとしさん、あの“妻を育てる”の続きはどうなっているのでしょうか?
 楽しみにしているのは僕だけではないはずです!!
 是非、続きをお願いします。


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[698] Re[697][695]: 妻を眠らせて・・ 投稿者:ken 投稿日:2001/04/13(Fri) 00:08

alcionさん、弘司さん、どうも!
お二人とも、美味しそうな年齢の奥様をおもちですね!
メルアドを教えていただければ、ご連絡します。


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[697] Re[695][694]: 妻を眠らせて・・ 投稿者:alcion 投稿日:2001/04/12(Thu) 11:00


> > 本当に気づいていないようで、一安心でした!
> > そのおかげで、またやろうと密かに計画をしています。
>
> 薬はどうやって、手に入れたのですか?私もぜひ、やりたいです!
> 妻をいろいろな人に、犯してもらいたいです。
> 教えてください、妻は40歳です、眠らせて犯してください。
>
>
U社の、Hですかね?


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[696] 妻のお尻 投稿者:リング 投稿日:2001/04/12(Thu) 10:01

昨夜、酒に酔って12時過ぎに帰ってきた妻の無造作に脱ぎ捨てられたパンティ。
何気なしに見ると、丁度お尻の部分に、少し茶色がかったシミが、、、。
手にとって見てみると、それはパリパリに乾いていました。
どうみても、単に便を漏らした物ではありませんでした。



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[695] Re[694]: 妻を眠らせて・・ 投稿者:弘司 投稿日:2001/04/12(Thu) 09:43

> 私は、妻を薬で眠らせて晒し者にしています。
> この間、チャットで集めた5人の男性に晒し者にしました。
> 妻と伊豆の温泉へ出かけ、宿泊先で偶然を装い、さも昔からの知り合
> いのように挨拶をかわし、夕食後の飲み会を約束しました。
> 夕食後、半ば強引に妻を彼らの部屋へ連れて行き、飲み会が始まりま
> した。彼らは、妻をご機嫌にさせて、次々と酒を勧め妻を酔わせよう
> としていました。そして、妻がトイレに立ったときに私は彼らの見て
> いる前で、妻のグラスに昏睡剤をいれました。彼らは押し殺したよう
> に互いに顔を見合わせ笑みを浮かべていました。
> 妻は戻ってくると、疑いもなくグラスを飲み干し、少し時間がたった
> 頃、眠くなったから部屋へ行くと言い、私もそろそろ失礼すると言い
> 部屋を後にしました。部屋へ着くなり服のまま眠り、起きない事を
> 確認し、妻の服を全て脱がし、布団の上に寝かせ、彼らに携帯電話で
> 連絡しました。直ぐさま彼らは部屋に来ました。
> 彼らの目の前には、全裸の女が眠っているのです。
> 彼らは一応に互いに顔を見合わせて歓声をあげていました。
> 私は彼らに「好きなだけみてもいいよ」と言うと彼らは妻を囲み時折
> 、体に触れながら、色々なアングルから眺めていました。
> 私もそれを見ていると興奮して、思わず「あと5時間くらいは何を
> しても起きないから好きにしていいよ」と言うと、待ってましたと
> ばかりに、彼らは妻の体に飛び掛りました。直ぐに入れる者や、体を
> 触りまくる者や、好きなように玩具にされていました。
> 翌日、何もなかったのように、よく眠った!と妻が言っていました。
> 本当に気づいていないようで、一安心でした!
> そのおかげで、またやろうと密かに計画をしています。

薬はどうやって、手に入れたのですか?私もぜひ、やりたいです!
妻をいろいろな人に、犯してもらいたいです。
教えてください、妻は40歳です、眠らせて犯してください。





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[694] 妻を眠らせて・・ 投稿者:ken 投稿日:2001/04/11(Wed) 00:28

私は、妻を薬で眠らせて晒し者にしています。
この間、チャットで集めた5人の男性に晒し者にしました。
妻と伊豆の温泉へ出かけ、宿泊先で偶然を装い、さも昔からの知り合
いのように挨拶をかわし、夕食後の飲み会を約束しました。
夕食後、半ば強引に妻を彼らの部屋へ連れて行き、飲み会が始まりま
した。彼らは、妻をご機嫌にさせて、次々と酒を勧め妻を酔わせよう
としていました。そして、妻がトイレに立ったときに私は彼らの見て
いる前で、妻のグラスに昏睡剤をいれました。彼らは押し殺したよう
に互いに顔を見合わせ笑みを浮かべていました。
妻は戻ってくると、疑いもなくグラスを飲み干し、少し時間がたった
頃、眠くなったから部屋へ行くと言い、私もそろそろ失礼すると言い
部屋を後にしました。部屋へ着くなり服のまま眠り、起きない事を
確認し、妻の服を全て脱がし、布団の上に寝かせ、彼らに携帯電話で
連絡しました。直ぐさま彼らは部屋に来ました。
彼らの目の前には、全裸の女が眠っているのです。
彼らは一応に互いに顔を見合わせて歓声をあげていました。
私は彼らに「好きなだけみてもいいよ」と言うと彼らは妻を囲み時折
、体に触れながら、色々なアングルから眺めていました。
私もそれを見ていると興奮して、思わず「あと5時間くらいは何を
しても起きないから好きにしていいよ」と言うと、待ってましたと
ばかりに、彼らは妻の体に飛び掛りました。直ぐに入れる者や、体を
触りまくる者や、好きなように玩具にされていました。
翌日、何もなかったのように、よく眠った!と妻が言っていました。
本当に気づいていないようで、一安心でした!
そのおかげで、またやろうと密かに計画をしています。


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[693] Re[690]: まさか 投稿者:PTA好き 投稿日:2001/04/09(Mon) 23:32

期待してます。
できるだけ詳細にお願いします。


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[692] Re[690]: まさか 投稿者:workingMYwife 投稿日:2001/04/09(Mon) 13:15

> 初めて投稿します、健介(仮名)と言います。
> 私の妻は、中学校のPTA役員をしています。

いいですねえ、、  PTAもの・・・

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[691] メルトモ 投稿者:はじめ 投稿日:2001/04/08(Sun) 23:15

私41歳、妻、39歳子供3人、親と同居。
最近、妻がパソコンに夢中になり、それから携帯を持ちたいとのこと・・・おかしいな、必要ないのにと思いながらも買いました。
毎日、メルトモとメール。朝食中にも夕食中にも、メール。
携帯のメールならいつでも、どこでもメール。
ある日、パートが休みなのに家にいない。
帰りが遅い、
そうです、メルトモに会って、デート。
私に黙ってデートしている・・それが爆発。
携帯を取り上げ、問い詰めると、やっぱりデートをしていた。
普通男はデートをすれば何もないはずがない。
さらに問い詰めると、手を握って歩いた。
しかし、どうもおかしい・・
「二人きりで、キスもしたんやろ」問い詰めると
「キスはした」「それだけ違うやろ」問い詰めるとやっぱり
「胸を触られた。でも服の上だけ」
「スカートは」「そこまでで何もなし」
「何で、キスしたんや」「雰囲気で」
問い詰めるとまた、「メールでキスの約束はしてた」
どうゆうことや!メチャクチャ頭にきて、
「ほかにも会う約束しとるんやろ」
最後には、「今度約束した人がおる」「会うのを断れ」
妻「相手、楽しみにしてるのに、断れない」
「そうか、それなら、俺を採るか、メルトモをとるか決めろ」
「俺の言うことを聞くなら、陰毛を剃れ、いやなら知らん」
最後に、あきらめ、「剃ってもいい」

やった、これがきっかけで、長年の夢が・・・・・
パイパンの女が作れる。
いいきっかけ。

早速、風呂で、剃毛!!
幸せ!

これで、淫乱女になっていくぞ!
今は、毎日、パイパンとしてます。

あそこがチン○に直接あたり、気持ちいい。
妻も感じてます。
今度は、スワップにもって行こう!


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[690] まさか 投稿者:けんすけ 投稿日:2001/04/08(Sun) 16:16

初めて投稿します、健介(仮名)と言います。
私の妻は、中学校のPTA役員をしています。娘は中3で今年も
本部役員になったとの事です。
先日総会でイヤだまたPTA役員になっちゃった、あなたにまた
迷惑かけるけどお願いしますと言うなり、私がいいよ、別に嫌い
でもないんだろと言うと、まあねの返事でした。
私もさほど気にもしなかったんですが、ある時ひょんな事からある
事実が私に知れる事になりました。
娘の塾に迎えにいき、車の中で居眠りをしながらまっていると、知
らない奥さんが私の車の横でひそひそ話をしています。
私の車はベンツでダークスモークガラスなので中に人がいるのが、
見えなかったのだと思います。
内容は今度のPTAの新役員歓迎会またやるのかしら、弘子さん
(うちの妻)のことだからまた最後は乱交になるのかな。
去年はあの人があんなにのってくるとは思わなかったものね。
もう会長の中西さんなんか総会の前にもお口で抜かれたって言って
たわよ。
多分私たちも脱がされちゃうんだし、今年はTバックで決めてみよ
うかな。ははは、あなたにはけるTバックてあるの(笑)
ここで、その奥さんたちの子供が帰ってきて何事もなかったように
帰っていきました。
すぐにわたしの娘も出てきたので帰りました。
車の中で娘に、今年はPTA会長さんは誰なのと聞くと、去年から
中西くんのお父さんよと聞き、愕然としました。
会長が中西、役員の名前が弘子、それに乱交、脱がされる。

この言葉のつながりはいったいなんなんだろう。





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[689] 無題 投稿者:ゆうろ 投稿日:2001/04/08(Sun) 14:56

これ最高!おもしろい!今までここの掲示板はどうしても重苦しくなりがちだったけど、これ読んだらなんだか目からうろこが落ちた。マコちゃんいい味だしてるなあ。これからも仲良くやってください


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[688] Re[681] 合体!鯉太郎 投稿者:ARMY 投稿日:2001/04/08(Sun) 02:29

こーゆーお話を待ってました。
ぜひ続きをお聞かせください。




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[687] Re[684]: 妻マコの言い訳 投稿者:凌太 投稿日:2001/04/06(Fri) 10:47

これ、大変に面白かった。
 マコちゃんの何とも言えないボケ振りがいいですね。
 貴男の6人の友達全員にヤラせて「フフフ」だなんて
 可愛いね。
 これからも貴男の奥さんのマコちゃんは、6人の悪友
 たちにさんざんヤラれる(せる)と思うよ。
 だからTHE ENDと言わずに色々記録を取ってここに
 カキコして、私達を喜ばせて下さい。
 御願いしますよ。


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[684] 妻マコの言い訳 投稿者:まさとし 投稿日:2001/04/05(Thu) 22:17

私の家は高校時代から悪友の溜まり場で、24歳になった今でもしょっちゅう友達が来ており、私がいなくても勝手に上がってテレビなど見ています。

出張の日、妻(22歳)へ

「おい、今日は出張で帰れないから誰も家に入れるんじゃないぞ」

「どうして?」

「どうしてって、俺がいないのに男が何人もいたら変じゃん」

「だって寂しいじゃん」

「だめだ、ずっと前の出張の時そうやって健二を家に入れて
結局健二とエッチしただろ。知ってるんだからな」

「・・・・・・」

「お前、人妻なんだからな。わかってんのか?」

「だって・・・・」

「だってなんだよ」

「私、昔健二と付き合ってたから・・・」

「昔付き合ってても、今は俺の女房だろ」

「あんたより先に健二とエッチしてたんだよ」

「そんなこと理由になるかよ。とにかく誰も入れるなよ」

「わかったわよ」

私は出張に出かけた。仕事が終わりホテルに帰り妻の携帯に
電話をかけた。

「もしもし、今ホテルだよ。誰も来てないか?」

「しんちゃんが来てる」

「なんでだよ!」

「だって、しんちゃん彼女と喧嘩して相談があるって言うから」

「ばかやろう!すぐに帰れって言えよ。」

「自分で言いなさいよ。代わるから」

「友達に帰れなんて言えねーよ。早く帰らせるんだぞいいな」

「わかったわよ!うるさいっ!」

電話を切ったが私は心配でしょうがなかった。
そのうち眠ってしまい夜1時くらいにふと目がさめた。
とても嫌な予感がする。
しんちゃんというのは、仲間内でも一番チンポがでかく
あんなので犯られたら・・・
みんなの下ネタ話しの時にしんちゃんのが人並み以上にでかいことを
妻は知っているはずだ。
以前 「しんちゃんとやった女の子ってヘロヘロにイカされるんだろうね」とうらやましげに妻が言っていたことを思い出した。
私は、とうとう車を飛ばして家に向かった。
高速道路を使って家まで2時間かかった。
家の前にしんちゃんの車があった。
アパートのカギがかかっていた。家に入るといきなりすごい声が聞こえた。

「あーーん、あーーん、すごーいしんちゃんもっともっと」

襖を開けたら、全裸の妻の足首を掴んで大きく広げその
股の間でしんちゃんがゴツゴツした尻を妻の股の間にぶつけていた。
シーツはぐしゃぐしゃに乱れ、妻のピンクのネグリジェがいやらしく
落ちていた。

「なにやってんだよこのやろう!」

私はしんちゃんの尻をけった。

「ゴメン・・・ゴメン・・・マコちゃんが良いって言うから」

しんちゃんのチンポは妻の愛液でベトベトでさすがに立ったところを
見たのははじめてだが、私の倍近くあり、すごかった。
さっさとパンツをはき、服を着て出ていった。

「お前まだ病気が治ってないな、この浮気女。ソープに売り飛ばすぞ」

「だって、私が寝てたらしんちゃんが布団に入ってきたんだもん。」

「ばかやろう!なんでしんちゃんがいるのにこんなスケスケのピンクのネグリジェで布団に入るんだよ」

「これが着たかったんだもん。」

「帰らせればいいだろ。なんでお前が寝るのにあいつがそばにいるんだよ。」

「だって泊めてって言うから・・・」


気がつくとそばにティッシュが転がっていた。
私が拾おうとすると妻が奪い取ろうとした。
さっとかわし、私はそれを匂った。
まだ乾かない精液の匂いがぷーんとした。
私は妻を掴まえて、強引に膣の中に指を入れ、それを匂った。
精液と愛液が混ざり複雑な匂いがした。

「お前、何回したんだ!無理やりじゃないだろ」

「嫌って言ったわよ。何回も・・・」

「中に出されて、またその後もチンポ入れられてたじゃねーか」

「だって一回されたら・・・」

「なんだよ、一回されたら2回目は良いのか」

「2回目も嫌って言った!」

私は上着を脱いで風呂場の洗濯機の上に置いた。
ふと見ると、妻の下着がある。風呂を見ると少しのお湯が残っていた。
うちは1DKのアパートで風呂に入ると着替えや出るところが
家の中から丸見えなのだ。

「お前風呂に入ったな」

「そうよ、風呂くらい入るわよ」

「風呂から出て着替えたりする時しんちゃん何やってたんだよ」

「そこにいたわよ」

「裸見られたんだろう」

「・・・・・」

「どうなんだよ」

「・・・・・」

「あれっ?ひょっとしたらお前・・・お湯が残ってないけど
いっしょに入ったんだろう」

「あんたって探偵?ホントに人のアラを探すのがうまいわね。」

「アラじゃないだろ。なんで一緒に風呂に入るんだよ」

「だって・・・・」

「だってなんだよ」

「一回で二人入ったら、水道もガスも節約できるからってあんたも
一緒に入るじゃないの」

「お前、アホか」

「アホアホ言うな!」

「どっちが誘ったんだ?」

「・・・・」

「言えよ」

「私」

「一緒に風呂に入って、それだけで終わるつもりだったのか?」

「うん」

「うそ言え」

「だって、しんちゃんの大きいっていうから一度だけ見たくて」

「大きいって言ったって、立ってなければわかんねーだろ。立ったところ見たかったんだろう?」

「・・・・」

「お前が立たせたのか?」

「洗ってあげただけよ」

「洗ってあげたのか?」

「うん、でも超でかかった・・・」

「それでしたくなったのか?」

「・・・・・」

「それでどうしたんだ」

「舐めてって言うから舐めた。咥えてないわよあごがはずれそうだったから。」

「アホッ、そんなこと聞いてねーよ。でその後は」

「入れられた」

「風呂場でか?」

「うん」

「風呂でしたのか?」

「だって、あんな大きいの舐めてたら濡れてくるわよ、こっちだって」

「お前は濡れてきたら誰でもやらせるのか?」

「あんただって濡れてる女が目の前に居たらチンポ入れるでしょ」

「そんな問題じゃねーだろ。そもそも俺が居ないからって他の男と
一緒に風呂に入るか?フツー」

「悪かったわよゴメンナサイ・・・これでいいでしょ」

「謝って済むかよ。風呂場で中に出されたのか?いいか、もし妊娠したらどうするんだよ」

「安全日だもん」

「だから出させたのか」

「今日は安全日か?って聞くからウンって言ったら出されたのよ。出してって言ってないわよ。」

「バカヤロウ!安全日か?って聞くのは中に出すぞって意味なんだよ」

「出されたものしょうがないでしょ!バカバカ言うな!それに風呂場では中に出してないわよ」

「じゃあどこに出したんだ」

「・・・・」

「どこに出したんだ」

「口」

「お前嫌がってないじゃねーか。どうして口に出させるんだよ」

「あんたねー女にそんな恥ずかしいことよく聞けるね。デリカシーってものが無いの?」

「飲んだのか?」

「・・・・・」

「飲んだのか?って聞いてるんだよ」

「知らない、教えてあげない」

「飲んだって認めてるようなもんだな。」

「だって、吐き出したら失礼でしょ。あんた私が吐き出したら
俺の分身を殺したって怒るじゃないのよ」

「お前、風呂で口に出したのならいつ中に出したんだ?いったい何時からあいつ来てたんだ?」

「お昼ごろ」

「昼から来て、風呂に入ったのは何時だ」

「4時ごろ」

「なんで4時に風呂に入るんだ?」

「だって・・・」

「昼から風呂に入るようなことしたんだろ」

「彼女と喧嘩した話しを聞いてあげてたのよ。そしたら
2週間くらい彼女がエッチさせてくれないって言うから
どうしてるのって聞いたら、溜まってるって言って・・・」

「だからやらせてやったのか?」

「違うわよ、手で出してあげようかって言ったのよ」

「そしたら?」

「出してって」

「で?」

「パンツ脱いで」

「で?」

「手でしてあげてたの、そしたらキスされて・・・」

「で?」

「マコとしたいって言われて・・・」

「で?」

「嫌っていったわよ当然」

「じゃあなぜやられたんだ」

「手でするよりマコの中がいいって何度も言うから可哀想で」

「彼女にさせてもらえない男はだれでもお前がやらせてやるのか!」

「だって、キスされておっぱいとか舐められたらわたしだってしたくなるわよ。」

「それでしたのか」

「悪いと思ってるわよ」

「結局2回して3回目の途中に俺が帰ってきたのかヨ」

「お風呂から出てからも2回・・・」

「4回もしたのかよ!お前ってホントにすけべだな」

「やくなやくな、自分が2回以上できないからって」

「そんなに気持ち良かったのか?」

「どうして?」

「だって、俺が帰ったときもっともっとって叫んでいたろう。俺とする時はあんなに大声でもだえないくせに。」

「だってさーあんな大きなチンポであそこの中かきまわされたら
だれだって死ぬほど悶えるわよ。気が狂いそうだったわよ。」

「今度浮気したら殺すからな」

「そんなに私のこと愛してるの?カワイイ。気持ちイイーーの一回してあげようかフフフ。ほらほらパンツ脱いで・・・フフフ」

「お前、俺の友達とやったのこれで6人目だぞ。もう絶対にやめてくれよ」

「だってもうあなたの友達いないじゃんフフフ」


THE END




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[683] 妻の過去 投稿者:けんけん 投稿日:2001/04/05(Thu) 19:19

最近知りました。ショックでした。
私は妻と20歳の頃から付き合って7年で結婚。結婚してから6年
計13年の付き合いです。妻は私より1歳若く、私が初めての男でした。ずっと私しか男を知らないまま今まで来たと思っていました。
それが違いました。その事を昨日知りました。1度だけあったのです。相手は当時働いていた某証券会社の同期の男との事。
私と喧嘩して自暴自棄になっている時に関係を持ってしまったとの事です。場所はその男の寮との事。私は嫉妬で打ちひしがれました。
いろいろ聞いたのですが、それ以上の事は泣いて答えてくれませんでした。心当たりがある方は書き込み下さい。
妻:久美子 1968年生まれ
時期:1991〜1993頃(23歳〜25歳)


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[682] 無題 投稿者:合体!鯉太郎 投稿日:2001/04/05(Thu) 13:07

名前と題名が逆でした。ごめんなさい。


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[681] 合体!鯉太郎 投稿者:妻と息子 投稿日:2001/04/05(Thu) 13:01


私は自由業を営む40歳、妻43歳と長男17歳の3人家族は、ごく平均的な家庭でした。
私は若い頃、近親相姦に興味があり、べつに自分の母親に対して願望があった訳でないのですが、特に母子というシュチエーションに興奮し、それ関連の書物を探し読みまくりました。
年上の妻と結婚したのもその影響が多少あったかもしれませんが、そんな私も中年になり今では、他の男に妻が辱められる妄想、特に少年達に妻の裸体が陵辱されているなどの妄想に興奮を感じるようになりました。
約一年前、17歳の息子とふたりきりで下ネタ話でもりあげっている時に、私も調子に乗って、おかあさん(妻)とはいまだにセックスを楽しんでいること、普段は貞淑ともみえるおかあさんも結構H好きであることなど聞かせました。
また、冗談半分をよそおって母親(妻)の身体に興味があるかを聞いてみたところ、はっきりとは答えませんでしたがまんざらでもなさそうでした。

それ以来、夫との性交渉を息子に覗かれる妻、実の息子に裸体をあそばれる妻を想像し、実現化させるべく計画をねりました。
私は妻と息子にセックスさせるところまでは望んではいませんでした。私と息子が望んでいたとしても妻が受け入れる訳もなく、そんなことをしていたら、今頃家族崩壊となったでしょう。そこで、妻には悟られず、私と息子で母親を辱めることを計画のコンセプトとしました。
少しづつステップを踏んで、最終的には妻の裸を生でさわらせるまでときめていました。そのステップとは、
 @夫婦のセックスでの母親の喘ぎ声を隠しマイクで録音し、息子にきかせました。
 A夫婦のセックスをこれまた隠しビデオカメラで撮り、息子に見せました。
  この時点では私自身を受け入れている妻の裸身を見せることはお預けとして、波打つ掛け布団と母親の歓喜の表情のみの映像となりました。
 B妻にサービス。
  風呂あがり偶然の鉢合わせを装い、すこし勃起させたナニを母親にみせるようにと、恥ずかしがる息子を説得し、実行させました。
  これにはさずがの妻も動揺したことでしょう。その晩の妻は気のせいか濡れるのが早かった。
今日まででこれらのことを息子と楽しみながら実行してきました。

現在は、
 C夫婦のセックスを間近で息子に見せ、私自身を受け入れている妻の裸身を目で堪能させる。
 D夫婦のセックスの前戯の時に、息子に手と舌で母親の身体をおもちゃにさせる。
の最終目的を達成させるため、妻にマンネリ化脱出を理由に「目隠しプレー」と「両手縛りプレー」を提案し、にちや励んでいます。
元々H好きの妻は、結構このふたつのプレーについて気に入ったようなので、CDの最終計画も以外と早く実行できそうです。
なによりも妻は夫婦のセックス回数が多くなったことを喜んでいます。私と息子の悪巧みに気がつかずに!!

管理人さま この体験談は、近親相姦の要素が強く、HPの趣旨に外れていると思われましたら、「削除」してください。
みなさま  自分の性欲を満たすため、実の子供まで巻き込んでしまいました。私の書き込んだ内容に対して不愉快に思われる方、resを頂ければ自主的に「削除」します。


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[680] Re[678]: ゴンタロウさんと同じです。 投稿者:ゴンタロウ 投稿日:2001/04/05(Thu) 01:37

> 僕の妻は浮気をした後の顔はあきらかに分かる。
私の妻は顔には出しません。
ただ、体臭が濃くなるんで、判ります。
汗とか、そういった類ではなく、男の精をたっぷり吸った臭いとでもいいますか、、、。

> 疲れた姿を見せまいと夕食の支度をする後ろ姿を見ていると何故かい>じらしい。
そうですね。私の妻も同じですよ。
妙にハツラツとしているところが、なんとなく可笑しくもあり、可愛いんですよね。
「あ〜、男に存分に可愛がられてきたんだな、、、」と。

> 僕は妻の浮気を知っていながら知らぬふりをしています。
私も知らぬふりをしていますが、妻は、私が知っている事はウスウス感じていると思います。
ただ、まさに妻が男に抱かれている瞬間を私が見た事があるというのは、知らないでしょう。

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[678] ゴンタロウさんと同じです。 投稿者:38年生まれ 投稿日:2001/04/03(Tue) 22:51

僕の妻は浮気をした後の顔はあきらかに分かる。目の下にクマができゲッソリと疲れた様子で帰ってくる。相当激しいセックスをしてきたと顔に書いてある。
疲れた姿を見せまいと夕食の支度をする後ろ姿を見ていると何故かいじらしい。プリっと盛り上がった可愛いお尻は先程まで男から何度も何度も突き抜かれたはずだ。口紅が薄くなった唇は男のものを喉の奥まで飲み込んだからだろう、舌を絡めて吸い合ったからだろう。
フッとため息を漏らす、「もっと、もっとしてええ、そこ、そこがいい・・・いくいくうう」と声を上げたからだろう。
僕は妻の浮気を知っていながら知らぬふりをしています。

ゴンタロウさん、僕の妻もこうなのです。


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[677] 探偵物語パート1 投稿者:工藤 投稿日:2001/04/03(Tue) 20:28

上司のFは一度家に来てから妻に興味を持ち、ずっと狙っているようでした。
妻も妻で、まんざらでもない様子で「私あのタイプ好きよ」なんて
言っていました。酒の席でFに「お前の奥さん一晩貸してくれたら課長にしてやるぞ」なんて冗談半分で言われたこともあります。

先日、妻は同窓会の旅行で京都に行きました。
女子大の同窓会なので行くことを許しました。
ところが、先週経理の出張旅費の台帳を見ると
Fが出した領収書が有りました。京都でした。日付も同じ。
ホテルの名前をメモ取りました。
家に帰り、妻の同窓会の宿泊先を調べました。
違っていたのでホッとしました。
しかし、疑惑と言うのは膨らんでくるもので、
妻の友達で私もよく知っているK子さんに電話をかけ
世間話の中から妻のその日の行動をチェックしました。

その会話の中で気になることが出てきました。
「久美子ったら、知り合いにばったり出会って2次会の途中で
居なくなったのよ。そのまま私達は3次会とカラオケに行って
朝帰りしたけど先に帰らせて悪いことしちゃった。」と

すなわち、その知り合いに出会ってから朝までの妻のアリバイは
無くなってしまいました。
更に、不思議なことに上司のFは妙に私に優しく接してくるくせに
前のように妻の話題を一切出さなくなりました。

私はわざと妻の前でFの話題を出して妻の顔色を探りました。
妻も前のように話にからまなくなり、Fの話題にまったく乗ってきません。
もう一度、京都のホテルの住所と電話番号を調べ、地図で場所を
確認しました。
すると、妻が宿泊したホテルとFが宿泊したホテルは同じ住所
なのです。電話で確認すると同じ経営で、新館と旧館なのです。
フロントもロビーもレストランも同じでした。
そしてFが提出したホテルのラウンジの飲食代の領収書に
セット2とありました。二名と言うことです。しかも時間は
夜の11時。取引先との仕事の話であるはずがありません。

もう一度、友人のK子に電話をかけて妻と同室だったのは誰か
聞きました。全員一人部屋でした。
Fのホテルの明細をコピーし詳しくチェックしました。
アダルト番組を見ていました。しかしそれ以上は何も
わかりませんでした。
妻が風呂に入っている間に妻のバッグを調べました。
最後の決め手がその中にあるのです。
手帳です。もしかして・・・

妻は、手帳に生理の日と私とセックスした日と回数を書き込んで
いるのを私は知っていました。妻は私がそのことを知っているのを
知りません。手帳を探りました。生理の始まった日にはM1と終わった日にはM5というようにその期間が書いてありました。
M=メンスという意味だと思います。

私とセックスをした日にはD1とかD2とありました。
D=ダーリンではないでしょうか。
妻がメールでよく使う記号です。
ところが、京都の宿泊日にY2とありました。
Yというのは上司Fの下の名前です。
そして土曜日に、Y2.5と・・・
2.5と言うのはどう言う意味なのか?

錠剤を見つけたので、一つ盗みました。
昨日、知り合いの女性に見せたら、こっぴどく怒られました。
「そんな回りくどい口説き方しないでよ!」と

答えは・・・・ピル

今日、デシカメを買い、仕事を休み、再び妻の手帳をすべて写しました。
そして、押し入れの奥に有る過去の妻の手帳もすべて・・・

H1・H2・K2・I1・U2・・・・次から次に出てきました。
そしてA5というのが有りました。
更に同じ日にA3・D2とありました。

見ているだけで勃起してきました。
必ず現場を押さえるつもりです。
そして妻を性の奴隷として・・・



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[676] 妻の浮気 投稿者:ゴンタロウ 投稿日:2001/04/03(Tue) 08:30

あなたは、自分の愛する妻が他の男に抱かれ、喘ぎ、歓喜する様を見た事ありますか?

それは2年ほど前から、妻がストレス解消と称して、近所の奥さん連中と月一回の飲み会を思い立ち、半年くらい経った頃の事です。

その日、仕事が思ったより早く片付き、少し早いと思ったのですがいつものように妻を迎えに、行き付けのスナックへ車で向かいました。
店の少し手前で車を止め、まだ早いからのんびり待っていようと思い、リクライニングを倒そうとしたその時、店のドアを開けて、少し千鳥足加減の女性が出てきました。
「あ!妻だ!」。
声をかけようと、ドアノブに指をかけた時、妻を追うようにドアを開けて一人の男が店から出てきました。
「???」
妻とその男の雰囲気に不信感を覚えながらも私は、とりあえず車内から二人を見つめていました。
妻は店から出て、すぐ横にある隣の建物との間の狭い路地へ入り、男も後を追って路地へ入っていきました。
私は高まる不信感を必死で拭うかのように、酔って気分が悪い妻を介抱しに男が就いていったんだな、と思い、しばらく待つ事にしました。

5分、10分、20分、まだ出てきません。
私の脳裏を言い知れぬ不安が襲い、とうとう我慢できずに車から降り、二人が入っていった路地へ私も入って行きました。
路地の奥は、もう一つ角になっており、その角を曲がる直前、奥から聞こえるかすかな声に、歩みを止め聞き入ってしまいました。
「・・・もう、せっかちなんだから・・・、、、」
「そんな事言ったって、グズグズしてたら旦那が迎えに来るんだろ?」
「それに、今日は中に出しちゃダメって言ったのに、、、」
「だって、出しちゃったもんは、しようが無いだろ」
「もう、、、こんなに出して、、、もし出来たらどうするのよ」
「大丈夫だって。ほら、お腹に力を入れて、そうそう、ほら出てきた、、、」

私はこの会話から事の全てが理解でき、頭の中に全身の血液が集中し、でも、意外と冷静に思考は働き、身体を前へ進め、首を伸ばして角を曲がった先の暗がりを、目を凝らして見つめました。
妻は丁度、スカートの中に手を入れ、パンティを引き上げていました。
その後抱き合いキスを交わす二人。
私はきびすを反し、足音を立てぬように車に戻りました。

妻が他の男に抱かれていた。
激しい衝撃ではありましたが、実は妻の浮気は今に始まった事ではないのです。
私が知っているだけで、結婚から今までに5人の男と関係があり、結婚前を入れると、妻の男性関係は、両手両足の指では足りないのです。
いわゆる男好きのする、尻軽女って奴なんです。
故に、私とのセックスは拒みません。
いつでもどこでも私の言う通りの状況でセックスの相手を務めてくれます。
そんな妻がいとおしくてたまりません。

この日以降私は、妻が他の男に抱かれる瞬間をこの目で見たい、と強く望むようになりました。


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[675] 不良中年様 投稿者:よし 投稿日:2001/04/01(Sun) 18:18

書き込み拝見しました。
奥様への憤りと復讐を成し遂げられた喜びの影に、深い愛情と嫉妬がにじみ出ており、興奮させていただきました。
続編、お待ちしております。


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[674] 狂っているかも? 投稿者:不良中年 投稿日:2001/04/01(Sun) 06:38

AM,3:40やっと妻への陵辱の儀式がおわり施行人の方々もお帰りになりました。今、興奮と動揺のうちにパソコンのキイをたたいているので、指の震えで叩きにくく焦っております。
実家がお寺である妻は、そうゆう環境で育ったせいかSEXに関して自制心といいますか・・・・ノーマル以外はしないし受身というかつまらない女です。妻の父親は地域では名士で人格者ですのでファザコンと申しましょうか・・・・夫である私より父親の言う事がすべてのような女です。
そう云う父親も昨年の秋に他界し・・・・私としては義父のプレッシャーから開放されて安堵しているところです。

今回、こんな強行な陵辱的な事を妻に味逢わせたのも、これまでの妻と義父の私に対する精神的な蔑みや侮りが起因している事は言うまでもありません。今、私は妻と義父にたいして征服感でいっぱいです。
これから妻がどの様に出てくるかはわかりませんが(たとえば離婚)・・・・義父の後ろ盾のなくなった世間知らずの女がどれほどのものか覚悟の上の蛮行です。
もう妻へは愛などは存在してないと・・・・・?どうなっても後悔しないつもりのはずです!!

妻は38歳でまあ夫の私から言うのもなんですが・・女としては中の上ですが育ちのせいか顔に品があるといいますか・・・男好きする方だととの事です。
今日の陵辱の協力者は、私の会社の社長・工場長・総務部長のさんにんです。以前会社の接待でエロ話でもりあがったときに私達夫婦の夫婦の営みなんかを愚痴ッぽく話した事がきっかけでした。
社長・工場長・総務部長は妻の実家の檀家であり・・・・妻を幼い頃から良くしている人達で檀家の有力者でもあり妻を栄子ちゃんとちゃんずけで呼べるほどの親しさです。
私の愚痴にも相槌を打って・・・『それは栄子ちゃんが悪い!!』『わし等が良く教えてやらんと!!』なんて・・・・・あんなこと・・こんなこと・・・・してるのかと夜の営みの行為をしつこく聞かれたものです。社長達の言うには御飯事のようなSEXのように仕切りに馬鹿にされました。
義父が亡くなり・・・・今年になってから・・・社長達の飲みに誘われる様になり・・・妻のSEX時の仕草が酒の種のようなものになり
そして昨日、花見の宴席が終わり兼ねてからの約束で私の家での二次会を行うことに・・・・・・!

もう酒の入ってる男達の乱入で妻はてんてこ舞い!!子ども達は妻の実家でのお泊り会の手伝いで運良く・・・・!!
酒のはいっている男達の下ネタ合戦(計画的)に妻を言葉巧みに引き込み・・・酒をすすめ!!実家の寺の有力者達なので無碍にも出来ず
酒をすすめられ!!すすめられ!!言葉巧みなエロ話しへの誘いこみ・・・・世間知らずのためこんなに飲まされた経験がない妻は、もう自分で自分を支えられなくなるくらいになっていました。

総務部長がビデオカメラを取り出し妻の崩れ行く妻の姿を撮りだしましたが妻の視野には入ってない様子で・・・・社長の訳の解らない問いかけに覚束無い返事の繰り改し・・・・!!
社長の問いかけに気を取らして・・・スカートをめくりその中をビデオで部長が納めていきます。私と社長は妻に問いかけ問いかけ・・・私と工場長で妻のパンティーを悟られない様に脱がしてゆきました。
妻の黒々とした密部があらわになりビデオは回っていきます。
おそらく、妻には自分の顔の前にある社長の顔と私の問いかけで自分の状態を把握できてはないだろうと思いました。
足を大きく広げての痴態も社長の問いかけで解らない始末・・・指を密部に入れられたりするようになると腰を浮かして逃げる仕草をしはじめたのは・・・・だんだん妻への行為がエスカレートするにつれて身体の捩りなどが入り、私が妻に後ろからおしっこをさせられるスタイルで工場長にクンニをされるころには・・・気持ち良さによだれをたらして至福の表情を浮かべ虚ろ虚ろな声を上げる様になりました。

社長が妻に覆い被さり妻に挿入して間も無く妻が・・・・事の成り行きに気がつき・・・『イヤッ!!』『イヤーッ』悲鳴とともに今まで似ないような拒み方で身体を捩り暴れ、足をばたばたさせて社長から逃れ様と必死で抵抗し出しました。
『貴方-!!』『あなたー!!』『イヤーッ』涙ながらの必死の形相に男達で妻の手足の自由を奪い・・・・陵辱を続けました。
社長達は妻に・・・・『栄子ちゃん!!怖くないからね!!怖くないよ!!おじさん達がついてるよー!!怖くないよー!!気持ち好い事するんだからねー!!栄子ちゃん、おいさん好きでしょーっ!!なんでも買ってやる!!ねっねっ!!ほーら気持ちよくなった!!ほーら良くなった!!』・・・・・・ううううううっ!!ああーっ!!
巧みな慰めにやや落ち着く妻に・・・・気持ち良さの残る責めでなんなく妻をなだめすかし・・・・至福の絶頂に3度までも妻を上り着かせて・・・・その一部始終はビデオと納められました。
部屋に義父の遺影が掲げてあり・・・その掌中の玉であるご自慢の娘が陵辱の限りをつくされ・・・・醜い絶頂の唸り声を上げて果てたビデオをみながら・・・・・様を見やがれ!!と今叫んでいます!!

これから妻がどうでるかはわかりませんが・・・妻の実家の寺の有力者である社長たちとの関係を考えると妻の泣き寝入り・・・・?
これから義父が信頼して止まぬ社長達と一蓮托生・・・妻を陵辱地獄へと誘い、いままでの淡白夫婦の営みを取り返していくつもりですが・・・・・ああっ・・・・朝になってしまいました。妻はまだ起きてきません!!
ながながと書いてしまいました。いまからもう一度ビデオを見て寝ようと思います。ありがとうごさいました。



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[673] 離婚していなかった妻 投稿者:コースケ 投稿日:2001/04/01(Sun) 04:54

妻とは二年前に結婚しました。
私は初婚でしたが、妻は離婚暦がありました。話しによると前夫の母親と同居していて、折り合いが悪くそれが原因だったそうです。
子供が一人いて協議の末、子供(当時1才)には一切会わないという条件で、今から4年ほど前に七年続いた結婚生活に終止符を打ったようでした。

私は過去の事として、さして気にしていませんでしたが、結婚して四ヶ月ぐらいの時に前夫の母親が亡くなったという事を知らされてから妻の態度が変わって行きました。
妻はそれから前夫と二人暮しになっている子供のことを非常に気にしてふさぎ込むようになりました。
やがて妻は、車で20分ほどの前夫と子供の家に度々出かけるようになっり、帰りも午前1時・2時と遅くなって行きました。そして私とのセックスを拒む事が多くなりました。

おそらく子供が寝た後、前夫と二人っきりになっている筈だと思うと、嫉妬と同時に、今ごろ・・七年間入れ慣れた前夫のチンポをヨダレをタラしながらしゃぶり、私のものと硬さも長さも違う事を実感しながら、息の合った体位で、一度受精したことのある精子を再婚後も子宮が悲鳴をあげ、むせるぐらいにピュッ・・ピュッ・・とひっかけられ、妻のおマンコが満足げにしている様子など、いろんな事を想像して、妻が帰るまで自慰にふけるのが楽しみになって行きました。

しかしそれも、一年ぐらい経つと嫉妬の気持ちの方が強くなり、やがて妻の下着をチェックするようになりました。とにかく証拠が掴みたかったのです。4週間しても妻の下着にそれらしき痕跡を確認できずにいた時、あることに気付きました。
妻の生理用品(タンポン)が前夫の家に行くたびに、一つずつ必ず減っていくのです。その時はそれがどういう意味を持っているのか解かりませんでしたが、ある日初めて、拒む妻に強引に入れようとした時、妻のほのかに赤く熱を帯びたアソコからタンポンの糸が恥ずかしげに顔をのぞかしているのが見え、「やめて・・・いやぁ・・」という妻の言葉を無視して、糸を持ちそれを引き抜いた後、衝撃的な事実を妻から泣きながら聞かされました。

プチュッという音とともに、タンポンを引き抜くと中からは血液ではなく、濃い臭いとともに、練乳が腐ったような黄色見を帯びた精液が妻の肛門にツル〜っとつたって流れました。
妻はそれと同時に、「あなたごめんなさい・・・」と繰り返すばかりでした。タンポンが前夫の精液を含んでパンパンに膨れているのを横目で見ながら、ツンッと臭う精液をティッシュで拭いてやるのですが、中から湧いてくるように流れ出てくるので、妻に気張る様に言うと、妻は恥ずかしそうに肛門をピクピクさせて力み、グチュグチュっと音をたてながら、部屋中に前夫の精液の臭いが染み付くぐらいに、私の数回分と思われる量を吐き出しました。

私は、おそらく前夫にハメまくられて数時間も経っていない精液の臭いが染み付き、ポッカリと2.3センチの穴があいたままで、まだ閉じきっていない妻のアソコに顔をうずめた後、今度は俺の臭いを付けてやる・・俺の精液をかけてやる・・と心の中で叫びながら、根元までしっかりと押し付けて今までにない興奮の中で果てました。

妻の中に入り動いている時に、前夫のペニスが通った感触と、道筋がはっきりとわかり、逆に前夫専用のおマンコに私が入れさせてもらっている様な感覚と、妻の下半身が(いや・いや・このおチンチン・いつもと違う!)と言っている様な感覚が、今は癖になっています。

妻の話しによると、前夫は親権を持っていることをたてにとり、やがてセックスさせないのであれば、離婚時の約束通り子供に合わせないと言って、使い慣れた妻の体で週に3・4回、一回につき最低2発は射精を好きなだけ楽しんでいたようです。

やがて前夫は、妻が私に射精される事に嫉妬するようになり、絶対私とセックスができない様に、前夫は射精のたびに大量の精液を封印するかのように、嫌がる妻にタンポンを前夫自身の手でニヤニヤしながら挿入して、いつも妻に「俺の精液の質と臭いは、お前が一番解かっているから言うまでもないが、もし亭主の精液を入れてタンポンをしてきてもすぐわかるからな・・もしその時は解かってるな・・」と脅されていたようです。

私と前夫との精液の違いは、妻が一番よく解かっていたので、わたしに悪いと思いつつ、子供に会いたくて従っていたというのです。
前夫は薬剤師で妻にピルを与え、妻にハメる時はタンポンを抜き取り、自分の精液である事を確認すると、洗浄する事も無くそのまま射精をし、またタンポンをされていたと言うのです。

となると今まで10ヶ月間、私とテレビを見ている時も、食事の時も、ドライブで私の隣に座っていた時も、妻の膣は前夫によって注ぎ足された、臭いの強いあの練乳のような精液により常に男性ホルモンを補充していた事になるのです。
確かに、前夫に射精されるようになってから色っぽくなり、体つきが変わった事は否定できません。

妻と色々話し合った結果、どうしても子供に合いたい事と、前夫が親権を持っているということで、しばらくは妻の好きにさせています。

今ではお恥ずかしい話しですが、前夫に気付かれないように、前夫の精液が入ったままの状態で妻とセックスをし、常に外出ししております。
しかし、どうしても前夫の精液が私のペニス全体にまとわり付くので
滑りがよく、途中で乾く事はないのですが、時折前夫との質があわないのか、かぶれたり、痒くなったりします。
妻はそろそろ前夫の精液を入れ続けて1年ほどになりますが、妻に今までに、かぶれた事無いかと聞くと、あっさりと「一度も無い」と答えました。
その時は、よほど前夫との体液の相性が良いのだろうとさすがに強い嫉妬を覚えました。

最近はこのような生活が、こどもがもう少し大きくなったら解消されるのではないかと思うと、期待と不安が入り混じってきます。
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