BBS1 2001/03 過去ログ

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[672] Re[671]: 俺は知ってる。 投稿者:びゅる 投稿日:2001/03/31(Sat) 02:32

すばらしい。
過去の書き込みの中でも最高の出来だと思います。
何よりのその視点がいいですね。

次回はゴンタロウさんの具体的なご経験をお聞かせください。
でも、この抑えた状況説明が創造を掻き立てていいのかも、、
それともゴンタロウさんは常連で、皆さん状況をご存知?


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[671] 俺は知ってる。 投稿者:ゴンタロウ 投稿日:2001/03/30(Fri) 17:51

ちょっと前妻が帰ってきた。
今まで男に抱かれてたのを俺は知っている。
今お前がお茶を飲んでるその口で、ついさっきまで男のチンポを咥えてたのも知っている。
そのデカイ尻の割れた肉の真ん中、きゅっとすぼまったアヌスに男の舌が這いずり廻っていたのも知っている。
そのパンティの中、いやらしいよだれを垂らしたお前のマンコを男のチンポが突きまくったのも知っている。
そのチンポからお前のマンコの奥に精子が注がれたのも知っている。
でも俺はなにも言わない、怒らない。
男無しでは生きていけないセックス好きのお前が大好きだから。


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[670] kenさん投稿書込み移動しました。 投稿者:管理人 投稿日:2001/03/30(Fri) 02:18

kenさんより「BBS1」へ投稿頂きました文章ですが、
こちらはTOPページに説明がありますように
「自分の妻」に関しての書込み専用となっております。
書込みを頂きました文章については勝手ながら
BBS5へ移動させて頂きました。
ご了承下さい。

管理人


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[669] M夫の生活 3 投稿者:M夫 投稿日:2001/03/27(Tue) 23:29

妻が私とのプレーに男を引き入れた事に意味が解らない、妻には以前プレーの時に、妻以外の女性に調教されたり見て貰いたいと言った事があるが、男性に見られることは予想していなかったので今日の出来事は困惑してしまう。
男と妻が風呂から出て、お互い全裸で居間にてビールを飲みながら
「俺は男に興味はないし、君がどんなつもりで俺を呼んだのか知らないが、よその夫婦の性生活は興味があるので普段のSMをみせてくれよ」
「そんなつもりは無いよ、夫とは最近マンネリで面白くなくて、今日は性奴隷として二人の刺激剤にしてやろうと思っているの」
「セックスの奴隷にするとは、旦那も口惜しいだろうな」
「この人はそれで喜ぶとおもうわ、普段でもSMしてもセックスはさせていないのよ、ご奉仕させて私の前でオナニーで自分で処理させているから」
「それで旦那が満足しているのか」
「この人はセックスも下手だし、貴方と比べて小さいのであまり良くないからね、おまんこを見せて犬のようにオアヅケすると目が血走って自分でチンポを擦っているわよ、そしていきそうに成ると蹴ったり鞭で撃ってやるの」
「面白そうだ、今それをやって見せろよ」
そんな話で妻は「いいよ」と言うと椅子に掛けて私を呼び足を広げて
「おまえの好きなおまんこを見せてやるよ」
私は何時もと違うので躊躇したが、妻の前に座って妻の性器を見た、風呂上りなのにすでに濡れている、そんな妻を見て萎えかけたペニスをシゴイタ、妻は軽蔑した目で、
「いったら駄目よ、今日は折角この人に来て貰っているからよく見て貰うのよ、この人は今日はあんたのご主人様だからね、私とご主人様が気持ち良くなるまでご奉仕するのよ」
妻はこの男とセックスして私を嫉妬させるつもりだろと思うと、妻が美しく見えて今でも抱いて挿入したい衝動が湧いてくる。
「おまんこを見て気持ち良くなって来たね、まだ駄目よ、今日は性奴隷だから自分が気持ち良くならないの、ご奉仕するのよ、わかった」
「ご奉仕します、チエ様舐めさせてください、お願いします」
「駄目、今日はご主人様にご奉仕してからよ、ご主人様にお願いしてご奉仕しなさい」
私は妻の言葉の理解が出来ないので妻の顔を見ていると
「今から私がご主人様と楽し所を見せて貰うのでしょう、そのためにご主人様にご奉仕しするのよ、男が男にご奉仕するするところが見たいの、ぐずぐずしないでしてちょうだい」
真剣な顔で命令されて拒否出来なくなって、私は男性の前に座った。
私のペニス比較できない立派である、これが今から妻に挿入されると思うと口惜しいが、妻の乱れる姿を見てみたくなる、そう思うと男にご奉仕する気持ちに成った。
「ご主人様、チエ様が気持ちよくなるようにお願いします、その為ご主人様の性器に御奉仕させて頂きます、宜しくお願いします」
初めて男性を口に咥えました、最初は半立ちで例えようが無い感触ですが暫くすると女性の性器へのご奉仕と違った感覚の気持ちよさが出てきました、そんな私の姿を見て
「おまえは変態だ、男を咥えて喜んでいるのか」
妻はそう言って笑いながらカメラで撮影している
「チンポを咥えているところを撮ってやるよ、咥えて顔をこちらに向けな、もっと喜んだ顔をするの、そうそう恥ずかしい姿が撮れたわ」
妻の前で男のペニス咥えて嬉々としてしまった自分がわからなくなってきました、やっぱり自分は変態だ、そして妻はそんな私にしておいて笑って喜んでいる。

                 つづく




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[667] 同級生 2 投稿者:義 投稿日:2001/03/27(Tue) 01:26

このあとの話は、祐夫婦の再現ものがたりです。

祐は、「正直にはなすわ。実はなちょっと 倦怠期みたいなとき
夢の中で「真紀ちゃん」と言ったことが 本当に口に出した
ようで、真奈に聞かれ「どうしたん…」といわれ ばつが悪くて 
真奈のこと おしたおしたんや。「いま 真紀ちゃん てゆうた」
 うるさい といいながら はだかにし 
「おまえだって 義のことおもっているんやろ!」でたらめに
  自分のことごまかすために 言ってあそこをさわると 
じっとりと濡れていて 「おまえ 義にこんなことされたいんやろ」
と言うと「なに あほなこと ゆうの…」そう 言いながらも
   いっそう激しく 濡れてくるではないか。「あぁ〜あぁ〜…」
真奈のあそこは ここまで濡れたことはないだろうというぐらい
愛液があふれ ぴちゃぴちゃと 触る手が びしょびしょになるほど
でした。「真奈、おまえ義のこと好きか?」「…………あぁ〜あぁ〜
気持ちい〜い」
「答えろよ。でなきゃ触るのをやめるぞ。」
「いやーーーーはぁーーーあなただって真紀ちゃんのこと 
だきたいんでしょう。」  「ああ。真紀のこと 犯したいさ。
おまえ以上に犯してやりたい。」真奈のあそこは 洪水のようになり
「あなたが、真紀ちゃんとするんだったら、私だって 義くんに 
いっぱいされるんだから。あぁーー いっぱい いっぱいされるんだ
から。あなた以外の あぁ 義くんの おちんちん 
そこにいれられて、そして いっぱいいっぱい もっといっぱい 
きもちよくしてもらうんだから。 あぁーー きもちいい もう どう
にでもしてーーー」真奈は気が狂ったかのようにあえぎ
俺はがまんできずに おれのあれをぶちこんだ。真奈のあそこは 
いままでこんなに熱くかんじたことはなく、とろけてゆくような
 なんともいえない 気持ちのよさでした。「 はぁーーーあぁ〜
あぁ〜あなたのこれで、真紀ちゃんも きもちよくなるのね。あぁ〜
あぁ〜真紀が はぁーあなたにやられて 悶え狂うのが見たい。」
「そうさ、おれのこれで 真紀はやられるんや。 そして この大きな
一物を あのかわいい口で くわえるんや! おいしそうに 夢中にな
って しゃぶるんや!」
「わたしも 義くんの あれ 口にするの? あぁ〜 おかしくなりそ
う。  わたし わたし 絶対 口にするのに きまってる。 わたし
も 夢中になって おいしそうにくわえるんだわー」
俺は ピッチをあげた。
「あぁー きもちい〜い。 わたしも 同じように 義くんにやられて
こんなふうに悶え狂う姿を あなたにみせるのね…。」
その言葉を聞いた俺は 異常に興奮し 真奈にたいしてラストスパート
をかけた。
「死ぬーーーきゃーーーあーーーうぅぅぅーーー」俺も真奈も果てた。
そして 朝まで死体のように そのまま動けずその状態であった。

それからとゆうもの 二人は お互い相手を取り替えることを想像し
あい ひどくエッチな言葉を言い合い、燃えに燃え いつ これが現実
のものとなるのか。
掃除をしていても、料理を作っているときも ふいに そんなことが
 頭をよぎり おもうだけで 真奈のあそこは、じーん としびれ
 そして 愛液を したたらせるのです。  

また今度。


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[666] M夫の生活2 投稿者:M夫 投稿日:2001/03/27(Tue) 01:23

過激路線のご支持を頂き、出来る限りカキコミを続けます。

別居中の妻と、SMプレーをしていたら突然妻のセックスフレンドを電話で呼び出され、全裸で縛られた私は期待と恥ずかしさで困惑していました。
「彼が来るまで時間が有るから、もっと恥ずかしい姿にしてあげるね
貴方は恥ずかしい姿を見られると嬉しいのでしょう」
妻はそう云って私を寝かして剃毛を始めた、私は妻が本当にSMをしているのか、それとも今までの仕返しをする為に男を呼んで辱め様としているのかこの時は解りませんでした。
それでも、妻の手でペニスを触られて剃毛されると、ペニスは益々勃起して気持ちが良くなっていました。
「やっぱり、貴方は立派な変態ね、こんな時でも大きくして嬉しいのでしょう」
「最後までそんなに元気で居られたらいいね、きっと貴方は口惜しくて泣き出すとおもうわ、それが私の楽しみだわ」
アヌスまで綺麗に剃りあげると、上から見下げて嬉しそうに、
「さっぱり綺麗になったわ、剃るとちっさい物の少しは大きく見えるよ、良かったじゃない、貴方の好きな写真を撮ってあげるわ」
妻は私の机からカメラを取り出して写し始めた。
その時、玄関のチャイムが鳴り、男が来た。
妻はカメラを置き玄関に向かった、私はイヨイヨ覚悟をしたが、妻が玄関に向かう姿が嬉しそうで不安な気持ちに成った。
男の足音が近づくと、妻に全裸で剃毛された姿を見られると思うと恥ずかしさが一段と強くなり顔を上げることが出来なかった。
「おお、これが旦那かね、嫁さんに縛られて喜んでいる変態ご主人ですか」
「貴方が来るとは知らないので、何時ものつもりで縛って欲しいと云うので縛りあげて綺麗に剃毛してやったの、面白いでしょう」
男と妻はそう言ってさんざん私を笑いものして居間でくつろいでいる。
この家は私の家なのに、妻も別居でこの家に居ないのに二人はまるで自分の家のように振舞っている。
暫くすると二人で風呂に入りイチャイチャしているが、私は縛られて動けづに話が聞けずまた不安が募ってきた。

                      つづく


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[665] 同級生 1 投稿者:義 投稿日:2001/03/27(Tue) 01:21

読みずらかったので かきなおします。 

4人だけの秘密です。

私たち夫婦(義と真紀)と 友達夫婦の(祐と真奈)は、
高1のときのグループ交際で できたカップルです。
ですからデートも買い物なども、いつも一緒でした。
その当時、4人とも童貞と処女で 初めての経験は、
祐たちが高3の夏。僕たちが高3のクリスマス。
その後、同じ会社に就職し、祐たちが 22、僕たちが24の
とき結婚しました。
したがって、お互いのパートナー以外の異性は しりません。
それでも、なんの違和感もなく すごしてきました。その後 
祐が転勤となり 真奈もついてゆくこととなり、別れる時、
真奈と真紀は、おいおいと なきじゃくりました。
そして32のとき やっと祐達が 帰ってきました。
それからの話です。
お互いの再会を喜んで 私たちの家で ホームパーティーをやった日のことです。
夜がふけ 子供たちも寝静まって 4人だけでお酒を飲みながら 
なつかしい話をし もりあがったせいで ずいぶんお酒のほうもすすみ ぼーとなっている時
真奈が「はぁーだいぶのんじゃったわね〜」と言い ブラウスのボタンを2つほどはずし テーブルにあるグラスに 氷を取ろうとして 前かがみになったとき ブラウスのすきまから うっすらとした きれいな胸の 谷間がみえたのです。
僕はどきどきして 「ちょっと見れへんあいだに、真奈ちゃん 
いろぽっくなったな〜」
「そうそう やっぱり東京にいってきたら ちがうわ。」
「そんなことないよ、さみしくて さみしくて 友達もできなか
ったし いつも義や真紀のこと思っていたのよ。」
「へー俺のことも おもってくれてたんや。」「そうよ。だってい
つも一緒だったし、二人のこと大好きだったから 東京にいてる
ときも祐と話してたのよ。」
「私たちもそうよ。都会に行ってしまったあなたたちのこと心配
で  悪い男や女にだまされて あっちはみんなセンスのいいか
っこいい 人多いから 祐くん 浮気せーへんかった?」「とんで
もないです よ。僕は真奈一筋ですから。」
「ウソ!あなた、よく真紀ちゃんのこと いってたじゃない。」
祐は 酒を飲んでいるのにもかかわらず 顔を赤くして 
「え!それは…そういうお前だって 義のこと言ってたじゃない
か。」「へーそれは光栄やなぁ〜」真奈も赤くなった。妻は
「でもふしぎよねぇー高校のときあれだけいしょにいたのに こ
のペアにおちつくなんて。ちょっとしたきっかけで お互いいれ
かわってたかもしれないねぇ〜」祐は「かみひとえ というとこ
ろかな」「もしいれかわってたら どうなってたんやろ?俺と真奈
ちゃん、祐と真紀だったら…」
しばらく沈黙がつずいた。
そして真紀が「やだーみんなお互いいれかわったときのこと想像
してるの?」酒の力を借りて「祐 おまえ真奈ちゃん以外に 経
験したことあるか?」「いや 一度も」俺は
「真奈ちゃんは?」「祐だけよ。そういう義くんは?」「俺も真紀
だけ…」妻も「私も」
またしばらく沈黙がつずいた。
祐が「おまえ、真紀ちゃん以外の女のこと 抱いてみたいとおも
ったことないか」
「あ あほな… まぁ そりゃ 男だし ぜんぜんないとはいわ
れへんけどな…」
すると真奈ちゃんが「義クン 真紀ちゃん以外の人としたいとお
もうことがあるの?」
「え!」  祐が「実は俺 真奈を抱きながら 真紀ちゃんのこ
と 想像してたこともあるねん。それに真奈も 俺に抱かれなが
ら 義のこと おもっているんや。」
真奈は「そんなことないよ。」 真っ赤になっている。

また かきます。



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[664] 本当? 投稿者:YOU 投稿日:2001/03/26(Mon) 21:56

妻は26歳です。先月から家のそばに痴漢らしき人物が出て、帰りの遅い妻を駅まで迎えに行く毎日を送っています。

そんな妻のパソコンに男の添付メールで、
「奥さんの中にもう一度出したい・・・」
というコメントが添えられた男性の勃起ペニスと射精ペニスが
張りつけられていました。それはそれは元気で立派なモノでした。
妻に「なんだ?」と聞くと「ただの悪戯でしょ」とそっけなく答えました。

自分に道を尋ねた痴漢らしき男が嫌で毎日迎えに来させる妻が
1週間前に送られてきたそんな画像を私に何も言わないのは
おかしいなと思います。

真実はどうなのでしょう。
やっぱりその画像の男に犯られているのでしょうか。
そんな想像をしながらそのペニスを見ていたら
どうしようもなく興奮してきて、そのペニスと精液を見ながらオナニーをしてしまいました。

いつもの何倍の興奮でした。
私は同性愛者ではないはずですが不思議な気持ちです。
今日もこっそりとその画像を出して、
妻の写真と並べてオナニーをしています。
やっぱおかしいのでしょうか。


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[663] 同級生1の続編期待します。 投稿者:H太郎 投稿日:2001/03/26(Mon) 17:18

仲良し夫婦様へ
楽しいお話「同級生1」の続編を期待しています。
妻物のお話がたくさん掲載されますが、双方の夫婦で
楽しむ物語は少ないです。その中で、大変結構なお話です。
楽しみにしています。


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[662] 妻の誕生日 投稿者:42歳夫 投稿日:2001/03/26(Mon) 16:49

 妻の37回目の誕生日に何が欲しいか訊ねてみた。
 「そうねえ、男かしら、だって私はパパしか知らないから」
 その言葉に返事ができずに唖然としてしまった。
 
 まさか、そんな言葉をはくような女ではなく冗談にはとれなかったし最近の夫婦生活はワンパターンの繰り返しでマンネリ化していたからだ。
ドキドキと胸うつ鼓動を隠しつつ
 「そうかあ、男か、相手を見つけてあげなくちゃ」
 「嫌ねえ、本気にしてたの、冗談に決まってるでしょ、それにパパに見つけてもらわなくても大丈夫、自分で見つけるくらいできるわよ」

 最近の妻は熟女になってきていた。


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[661] Re[658]: M夫の生活 投稿者:MR 投稿日:2001/03/26(Mon) 16:36


> こんな内容でもよろしいでしょうか?
>

いやあ、過激路線もいいですね?


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[660] 同級生1 投稿者:仲良し夫婦 投稿日:2001/03/26(Mon) 14:40

 久しぶりに清純な(笑)お話で新鮮な感じがします。
その後の展開期待してますよ。
こういう真面目な話は貴重です。


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[658] M夫の生活 投稿者:M夫 投稿日:2001/03/25(Sun) 13:16

妻とは10年ほど別居している
性生活は、私の趣向でSMチックに妻としているが、短小ペニスでセックスしても妻はあまり満足はしていなくて、適当に外でSEXフレンドを作っている居る模様だった。
妻は、保険の外交員で生活力もあり別居中でも浮気を嗜めると離婚を言う始末で、現状維持するには只我慢している。
妻とのSMでは、鞭で撃たれ・口奉仕・聖水等で挿入はあまり出来ず
オナニーをさせられる事が多いです。
私とのプレイする時は、SEXフレンドと会えない時で欲求不満のためで、鞭で撃つ時はかなり楽しんでいます。
私は、別居して不自由していますが、SMで妻と今の関係でそれなりに現状を満足していましたが、妻はもっと過激考えていたのです。
先日、いつものプレーのつもりで私の部屋で妻にロープで縛られて鞭を受けていると、「今日は、もっと恥ずかしく苛めるよ」と言って携帯電話を掛け始めた、「準備出来たから今すぐ来て」と云って電話を切って、「こんなSMでは、貴方が楽しんでるだけで、私は満足できないので、私も楽しむために男を呼んだの、貴方もきっと楽しくなると思うわ」。
私は全裸でロープで縛られているので、この姿を知らない男に晒す事でパニックに成りましたが、恥ずかしめられる嬉しさで興奮して勃起していました。
「あら!、嬉しいのねこんなに大きくして、何時もより興奮しているのね」
「後からもっと興奮できるから待っていなさい、私が他の男と貴方の目の前でセックスして見せてあげるからね」
こうして、私の本格的なアブノーマルな生活が始まりました。
その後の事は次回投稿します。
こんな内容でもよろしいでしょうか?



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[657] 4P? 投稿者:ひろ 投稿日:2001/03/25(Sun) 12:57

俺の家で友達AとBと妻Mの4人で飲んでいた時の事です。
かなりみんな酔いが回り意識モウロウの中イヤらしい気分になり
友達がいる事を忘れ妻とHしはじめてしまいました。
服の上からブラをはずし胸を露わにします。
フェラから69お互い舐め合っていると友達も参加しはじめ
乱交になりました。AとBは妻のおまんこを凝視しています。
Aは未だに童貞なのです。
妻も意識が曖昧で俺のチンポだと思って
AとBにもフェラをはじめました。

Mに好意を寄せていたAは初めて見るおまんこに釘付けです。
Bはスケベでかなりのやりチンです。

俺「どう?本物は?出血大サービスだよ。」
A「・・・すごい。こんなのはじめて見た。」
B「可愛い顔してスゴイのもってるなぁ。
  奥さんクリもびらびら大きいね。ひろにやられまくってんじゃない?」
確かに妻のびらびらは異常に肥大してカナリ目立つ。大きさも左右違うし。
俺「もう俺のおまんこなんだし勝手だろ(笑)」
ビローンと伸ばしてみせる。
A「奥さんのって大きいの?」
B「うん。ここまで大きいとは・・・玉袋より長いもんな、ハイレグなんか履いたら飛び出すんじゃない?」
俺「はは、出る出る。だから人前で裸になれないとさ。小さい状態の俺のチンポよりでかいからな(笑)でも絡みついてすごくいいんだぜ、あっティッシュカスついてら・・・(汚)」
妻「早く・・くらさい〜」と、自分からびらびらを引っ張る。
カナリ酔ってるようだ。ここからは妻のおまんこ分析&本番!
ここがクリでここが尿道、ここが入れるトコ・・・などAの性教育、
クンニもさせ結合部分もみせてあげたりしました。
俺「臭うのは勘弁な。少し入れてみる?」
遂にAは童貞脱出です。Bはデカマラでちょっと嫉妬。Aは包茎気味でした。

妻はその時のことは憶えてなかったようでした。
まさか自分の体で性教育されたとは思わないだろう。
妻の全てを友達に公開したと思うと恥ずかしい気分です。
自分の恥を晒したような・・・
俺の大好きな妻のワレメちゃんを初めての「おまんこ」として
Aの思い出になっていくんだろうな。

おかげで彼等とは性生活を気軽に話し合う仲になりました。


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[656] Re[655][654][651][650][648][647]: 本日! 投稿者:wanタイゴ 投稿日:2001/03/25(Sun) 12:53

> これも以前妻に聞いた話しですが、学校行事の準備中、知り合いの奥さんが急に居なくなったと思ったら、スッキリした顔で帰ってきて、平然と「〇〇さんにザーメン注いでもらっちゃった」と言った、と驚いていました。

男が希少価値だから、ヤルだけじゃなく、
どの奥さんに注ぐかがポイントになるのですね。

考えてみれば、男として実にうらやましい環境です。

> 私の妻も輪姦されるのでしょうか?(苦笑)

美しい奥様なら、大事な中だし資源として、とっておくでしょうが、

そもそもPTAに出てくるような男性は、近所の町内会の顔役で、
遊び人も、遊び仲間も多いのです。

仲間内での奥様を囲んでの飲み会は、
気軽に乱交パーティや輪姦へなっていくのが、
自然の流れというものですね。

> > いずれ散々中だしされるのは同じなんですけどね?
> 挙句に妊娠、中絶なんですよね。
> 私の妻も去年一度中絶したんですが、今思うと、私のタネではなかったかも知れません。

うちのも、中絶してます。
少し残っちゃったみたいで、二回手術されたので、
懲りそうなものなのですが・・・

遊び人たちは、
人妻だと思うと、
喜んで中だししちゃうようです。


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[655] Re[654][651][650][648][647]: 本日! 投稿者:浮気妻の夫 投稿日:2001/03/25(Sun) 03:07



> やっぱりねえ、、
> 男が少ないから入れ食いなんですよ。
まさに入れ食い状態なんでしょうね。
これも以前妻に聞いた話しですが、学校行事の準備中、知り合いの奥さんが急に居なくなったと思ったら、スッキリした顔で帰ってきて、平然と「〇〇さんにザーメン注いでもらっちゃった」と言った、と驚いていました。
でもこれって、もしかすると自分のことだったのかも?

> で、不味いときは、友人に廻して輪姦しちゃうそうで、
私の妻も輪姦されるのでしょうか?(苦笑)

> いずれ散々中だしされるのは同じなんですけどね?
挙句に妊娠、中絶なんですよね。
私の妻も去年一度中絶したんですが、今思うと、私のタネではなかったかも知れません。
そりゃ確かに妻とセックスはしていますが、一応、必ずコンドームは着けていますし、中出ししたことはここ数年ないんです。(だから、絶対妊娠しないとは言いませんが)
でも、私は中出ししないのに、他の男には生で中出しさせるんですよね。
こんな不条理がありますか?


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[654] Re[651][650][648][647]: 本日! 投稿者:wanタイゴ 投稿日:2001/03/25(Sun) 01:20

> 相手が誰かは想像はついているんですが、この男、他にも何人か食っているらしいんです。
> (これも以前妻に聞いていたんですが、まさか私の妻まで食われるとは思いませんでした)

やっぱりねえ、、
男が少ないから入れ食いなんですよ。

で、不味いときは、友人に廻して輪姦しちゃうそうで、
美味いかまずいかが、輪姦か一人かの種付けの境目になる・・・

いずれ散々中だしされるのは同じなんですけどね?
妻の場合は、あっさり廻されたようでした。
一人黒マラ並のやつがいるそうで、ガバガバにされつつあります。


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[653] 久しぶりに 投稿者:ゆうじ 投稿日:2001/03/24(Sat) 21:39

妻が3年半ぶりにデート即エッチをして来ました。
この3年半はスポーツに熱中していて、その気がおきなかったとの事
その前までは、結婚して子供を保育園に預ける時まで私1人しか
知りませんでした。
子供を保育園に預けて、さて仕事でもまた行こうかなとなった頃に
色々と仕向けました。淫乱な女になってもらう為に。
最初は、イタ電の相手をうまく引っ張って初めての浮気をさせました
次に、私の友達と妻と三人で飲みに行く約束をして、私が仕事で行けないようにして、妻と友人が飲みに行って。
帰って来てから感想を聞いたら、チンチンは長いけどフニャチンで
勝手に中出しされたとか。後日友人にお礼を言いました。
次に近所の私の友人二人に貸し出しました。
結局二人ともフェラまでしかしなかったと言います。なんでと聞くと
すぐに射ってしまって話にならないと言ってました。
その頃から妻のフェラは一級品になって来ました。
そうこうしながら、勤め先の上司、同僚とかと関係を持ち、特に
同僚とは四年間、恋人となり、その人のマンションにも当然のごとく
泊まるようになりました。
飲みに行ってナンパされてした事もあるそうです。
3年半のブランクを引いて、この五年で、付き合ってエッチした人
十二人、ナンパされてエッチした人六人、たまたま、その場の
ふいんきでした人(PTAとか取り引き先の社長さんとか)九人、
生中出し、四人、ザーメンゴックン 三人、アナル 二人、
おもちゃ 五人、私の友人 六人でそのうち中出し二人ゴックン1人
複数プレー 四人とか・・・・胸は小さいけど、オメコの締まり
抜群の自慢の妻です。
今まで、妻を抱いてくれた方々、妻のオメコをザーメンで汚してくれた方々、心からお礼申し上げます。
妻は、次はスワップにに挑戦したいと申して居ります。


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[652] 使い古し 投稿者:テント 投稿日:2001/03/24(Sat) 20:32

妻の体を、隅々まで味わった男が私以外にもいる。
近所や職場では、良妻賢母で通っている妻。
そんなよくできた妻にも、女としての過去はある。

私と結婚する前の出来事。
大学時代に、サークルの先輩に処女を捧げ、毎日のようにこの男のアパートの部屋で、コンドームもつけずに生棒を突き刺されて、
性欲処理の道具にされていたこと。
就職して、同期入社の男と親しくなり、ドライブの帰りの車の中やホテルで、この男の勃起した逸物を、口やアヌスを使って
慰めてやったこと。

私と結婚した後の出来事。
大学時代の彼との偶然の再会。どちらが誘ったということもなく、ごく当たり前にホテルへ。大学時代とは比べものにならないくらいに、
アブノーマルな性技を身につけた妻が、存分に身悶えながら、男を悦ばし続けた夜のこと。
高校の時の同窓会に出席して、×1の男と2人だけの3次会を、ホテルの中で、一晩中お互い汗まみれ、汁まみれになって繰り広げたこと。

自分の妻が、他の男から汚されることに異常な興奮を覚えるという私の性癖を、妻が知ってから、徐々に妻の口から語られた過去。

セックスのたびに、昔の男の名前を妻に口走らせながら、自分の性を思いっ切り妻の肉筒に吐き出す時の快感。

今夜は、どの男とのセックスを思い出させて、妻を犯そうか。


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[651] Re[650][648][647]: 本日! 投稿者:浮気妻の夫 投稿日:2001/03/24(Sat) 19:05

> どうせなら、先生でも相手にしてくれれば、
> 子供の成績も少しは上がるかも知れませんが?
先生は、別の母親とできてるらしいです。
妻が言ってました。

> どうやら、妻の相手はPTAの男子役員のようで、
私の妻も同様です。
相手が誰かは想像はついているんですが、この男、他にも何人か食っているらしいんです。
(これも以前妻に聞いていたんですが、まさか私の妻まで食われるとは思いませんでした)

お返しに、その男の奥さんでも食ってやるかな。(笑)


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[650] Re[648][647]: 本日! 投稿者:wanたいご 投稿日:2001/03/24(Sat) 17:04

> どう見ても、男の精液としか思えない物が少量ですが付着していました。
> たしか、もうすぐ生理のはず、、、。

結局、娘を寝かしつけている間に寝てしまったので、
妻が何時に帰ってきたのかは不明でした。

どうせなら、先生でも相手にしてくれれば、
子供の成績も少しは上がるかも知れませんが?
どうやら、妻の相手はPTAの男子役員のようで、
若いお母さんが多い中、数少ない男は入れ食い状態のようです。

何回孕ましても不自由しないようで・・・


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[649] 私の妻 投稿者:真面目な夫 投稿日:2001/03/24(Sat) 10:41

妻と知り合ったのが彼女が28才の時で翌年結婚しました。
その年まで独身ということは当然何回か恋愛体験もありました。
はじめて妻とセックスして私は彼女に夢中になりました。
彼女とははじめからセックスのことは話し合いました。
当時、彼女には若いBFがいました。
彼女いわく、美少年で可愛くて、恋人っていうより、弟みたい、だそうです。
私とつきあいはじめて彼女は彼と会ってもう会えないと言ったそうですが、彼は逆上したそうです。

猛烈に怒り狂って無理やりセックスさせられたたそうです。
私の方があとから割り込んできたので彼が怒るのも無理ないとはおもいます。
妻は私と結婚するつもりでしたので、彼とのセックスを拒否したのですが、怒った彼は妻を動けないようにして陰毛をきれいに剃ってしまったのです。
彼は痩せっぽちなのにおちんちんだけは立派なのと彼女はいってましたが、その元気なものを何度も何度も挿入されて、彼女は泣きながらイカされたそうです。
彼は私とセックスさせないつもりで剃毛したのですが、彼女は私に抱かれながら、ありのままを話してくれました。
ごめんなさいと言いながらも彼女のつるつるの割れ目からは愛液があふれてきます。
彼女はすこしMの気があるのじゃないかとその時思ったのですが・・・
私もものすごく興奮してしまって彼女を突きまくり、
彼女もまた泣きながら燃え上がってしまったのです。

こういう話はセックスの時は燃え上がるのですが、
彼女は普段の生活の中で私と彼の板挟みになって苦しんでいました。
私は妥協案をだし、こちらに迷惑がかからないかぎり彼とつきあってもいいと言いました。
いろいろすったもんだがありましたが、それはそれで少しづつ落ち着いていき、
そのままの状態で私たちは翌年結婚しました。
新婚旅行の最中は過去の清算だからといって、お互いの過去を話し合いました。
割り切ったとは言え、好きになった女性が過去に何人かの男と裸になって抱き合っていたというのは苦しいものがありますが・・・

新婚旅行から帰って一週間目、妻のおまんこはつるつるになっていました。
彼に会ったの?と聞いたら、妻はだまってこっくりとうなずきました。
私もだまって妻のクリトリスに口をつけました。
妻は彼にも聞かせているはずの切ないあえぎ声をあげました。
結婚して3年経ったころ彼は就職のために引っ越して少しづつ離れていったようです。
今ようやく妻はわたしだけのものになりましたが、なにかもの足りなく感じてしまいます。

世の中には私たちのような変な夫婦もどこかにいるのではないでしょうかと思って・・・



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[648] Re[647]: 本日! 投稿者:浮気妻の夫 投稿日:2001/03/24(Sat) 02:14

> 妻もまだ帰りません。
私の妻は、1時頃帰って来ました。

> なんでも、PTAで、
> 先生を囲んで父兄でカラオケやその他?(^^)、
その後、同じPTAの男とセックスしてきたみたいです。
こんな事、やりたくはなかったのですが、妻がお風呂から上がって、休んだ後、脱衣籠の下着を調べたんです。
どう見ても、男の精液としか思えない物が少量ですが付着していました。
たしか、もうすぐ生理のはず、、、。




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[647] 本日! 投稿者:wanタイゴ 投稿日:2001/03/24(Sat) 00:40

三学期の採取日はうちの子供の学校だけじゃなく、
先生への感謝のイベントが全国各地であると思います。
妻もまだ帰りません。

なんでも、PTAで、
先生を囲んで父兄でカラオケやその他?(^^)、
に繰り出すそうです。

前回のときは妻は、朝帰りとまでは言いませんが、
二時か三時まで暗躍していたようで・・・(−−)
今日ももちろんまだ帰りません。

思えば、今日、今この瞬間に、
日本全国で、何人の人妻が・・・・
嵌められ、
生で。
中で、
出されているのでしょうか?・・・・

今日は、日本の、「リオのカーニバル」かもしれませんね?


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[646] 60過ぎの竿でもてあそばれた妻 投稿者:妻の贅肉に飽きた夫 投稿日:2001/03/22(Thu) 04:45

妻があんなにも淫らで男を満足させる女だとは知りませんでした。
私は42歳、妻は40、子供は中学2年になる3人家族です。
私達家族は新興住宅地に建つ今の家を5年前に新築で購入し何事もなく
平穏に生活していたつもりでした。
私が妻のあのような淫らな姿を見るまでは。
ここ数年、私はローン返済と仕事が忙しいこともあり、残業に明け暮れる毎日で家族のことや、特に妻のことなどほとんどほったらかしにしていました。
今回のことはそのつけがまわったのだと反省をしている次第です。
それは1ヶ月ほど前のことです。
仕事の関係でたまたま自宅近所のお客様(会社)のところへ行きました。
1時間ほど打ち合わせをし、そのまま家へもどる途中に偶然に前方を急ぎ足で歩いている妻を見かけました。
辺りは少し薄暗くなっており、近くのスーパーに夕食の買い物にでも行くのだろうと思いました。
私は妻を驚かしてやろうと後ろからゆっくり車を近づけました。
すると次の瞬間に路地を曲がり、すぐ1軒目のお宅の門を開け、すっと中に入っていったのです。
そのお宅は町内会の会長さんをしている山口さんのお宅でした。
山口さんは2年前に高校を定年退職し、教壇を降りられた今では、自宅で数学塾を開いておられ、どことなく品のある紳士的な雰囲気を漂わせている人です。その山口さんも3年前に奥さんを病気で亡くされており、子供さんも独立された今では一人暮しをつづけていらっしゃるようです。

そんな山口さん宅に妻が伺うのは別に不自然なことではありません。
私も今年度は町内会役員の順番がまわってきて、しょうがなく役員を引き受けましたが、専ら役員の仕事は妻に任せっきりでしたから。
私は妻がすぐに用事を済ませてお宅から出てくるだろうと思い、玄関から数メートル先の大通りに車を停めて妻を待ちました。
それから約10分待ちましたが妻は出てきません。
私は待ちきれずにその場は自宅へ帰りました。
帰ると夕食の仕度はできており、クラブ活動で遅くなる娘宛にメモが置いてありました。
「町内会の会合に行きます。ごはんは先に食べておきなさい。」
日ごろはこんな時間に自宅へ帰ることのない私でしたので、いつも妻に家のことや町内会のことまで任せっぱなしで申し訳ない気持ちになり、私も会合に出席して妻と一緒に夕食を食べようと思いました。
そう思ったことが大きな間違いだったのかもしれません。
歩いて5・6分の山口さんのお宅につき、玄関のチャイムを鳴らしました。
しかし、2・3度鳴らしても中から人が出てくる様子がありませんでした。
私はそのときなぜ誰も出てこないのか分かりませんでした。
ドアにはカギががけられていましたし、「何故?」という気持ちが率直な気持ちでした。
それでも部屋の明かりは付いていましたから、勝手口の方へにまわり、中の様子を伺うことにしました。
私は変だとは思いながらもまだ事の重大さを疑うことありませんでした。
家の窓はどれもカーテンがしっかりと閉められていましたが、1ヶ所だけ小さな出窓のレースのカーテンから中の様子を伺うことができました。
そこから見えたのはソファーに向かって跪いた妻の後姿でした。



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[645] 隣室にいた学生さん、見てますか 投稿者:RV 投稿日:2001/03/22(Thu) 02:55

昨年11月4日土曜日、東北はA県・K温泉旅館の「白樺の間」に泊まっていた学生さん、このサイトを見てますか。
N大学の秘湯同好会の副会長とかでSと名乗っていましたよね。
S君、きみは隣りに泊まっていた僕たち夫婦を覗いたでしょう、板戸の節穴から。

その日、一軒宿のK旅館に僕たち夫婦は夕方着きました。ほかに客はおらず、夕食が始まったころ、「予約してないんですけど、いいですか」って男性が一人やってきました。それがS君、きみでしたね。

僕たち夫婦は夕食後、露天風呂にいきました。風は冷たかったけど満天の星。妻と僕の2人だけ、最高の気分でした。
そこへ君が申し訳なさそうに「すいませーん、入っていいですかぁ」と言いながらやってきた。
妻はちょっと岩陰に身を寄せましたが、ランプが灯るだけの露天風呂、しかも湯気がもうもう。お互いの姿もよく見えず、その気楽さから、結構3人で打ち解けて温泉談義に花を咲かせましたよね。

首まで湯に浸かっていた妻でしたが、さすがにのぼせてきたらしく、「お先に」とタオルで前を隠して立ち上がりました。
S君、そのときの君のスケベそうな目、僕は見逃しませんでしたよ!

それから囲炉裏で宿の親父さんがイワナの骨酒を振舞ってくれ、3人ともいい気分になりましたよね。それぞれ部屋に引き上げる時はほろ酔い状態。
S君は「あしたはG温泉まで行くつもりなので朝早く立ちます。おやすみなさーい。もう、グッスリですぅ」と、古びた障子を開けて隣りの部屋に消えました。

温泉に浸かって体はポカポカ、酒も入っていい気分となれば、夫婦でやることは一つだけ。だけど妻は「だめ、隣りに聞こえるじゃない」と拒むのでした。
確かに部屋と部屋との仕切りは板戸一枚。小声で話さないと会話も筒抜けです。「じゃあ、お隣さんが寝てから、ね」と僕。そいでまた缶ビールを2人で飲み始めました。

そのうち、隣室からグーグーというイビキが聞こえてきました。それを合図に僕たちはそろそろと浴衣を脱ぎ、抱き合いました。
最初、隣りを気にしていた妻でしたが、僕は「大丈夫、あんなにイビキかいてるんだから爆睡状態だよ」と、安心させて攻め始めました。
酒が入っていたせいか、妻はだんだん気分を出してきて、喘ぎ声も普段のように高くなってきました。今度は僕が、隣りを起こしてはまずい、と気を使う始末で、いったんシックスナインに移り、十分舐め合ってから、妻を上に乗せ、茶臼で楽しませたあと、後ろにそらせ、膨れ上がった土手を眺めました。

ランプの明かりが普段とは違ったムードをかもしだしてくれました。最後はまた正常位に戻り、お湯でほっくりと温まった妻のお00こに精を注ぎました。

気がつくとお隣のイビキは止んでいました。「しまった、起こしちゃったかな」と思いましたが、僕たちもたちまち爆睡状態に落ちました。

翌朝起きると、S君はすでに出発したらしい。
僕もひと風呂浴びて部屋に戻り、たばこに火をつけながら、なんとなく仕切りの板戸を眺めると、畳から50cmくらいの高さのところに穴があいているのに気がつきました。直径2、3cmくらい。
「おやっ」と思いその穴を覗いてみると、S君の布団が見えました。僕は隣りの部屋に入ってみました。S君の布団は僕たちの方を頭にし、板戸ぎりぎりに寄せてありました。
穴を覗くとまだ寝ている妻が見えました。「ひぇー、丸見えだ」。じゃ、きのうの夜も…。布団のわきにゴミ箱があり、なかをのぞくと丸まったテッシュが。広げてみると、べったりと男の糊がついていて匂いもかすかに…。

S君、覗いたでしょう!
僕たちのセックスをみたでしょう!
僕の妻のお00こを見ながらオナニーしたでしょう!

でもいいよ、許してあげる。あれ以来、妻とセックスするたびに「あの宿であの学生さんに覗かれていたんだよ」と、耳元に囁くと妻はすごく燃えるんです!

S君、今年も11月4日にK旅館に泊まりませんか。いや、4日は日曜日だから、土曜の3日がいい。あの「白樺の間」だよ、節穴のある部屋の…。



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[644] 相手の男が 投稿者:GAT 投稿日:2001/03/22(Thu) 00:46

妻の不倫相手を突き止めた。
カルチャー教室で絵を教えている男だった。
男を興信所で調べてもらったら、意外にも不倫は妻だけでは
無かった。何人もの主婦が彼の毒牙にかかっていた。
自分の妻だけは守った方がいいのではないかと心はゆれている



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[643] Re[634]: サークル 投稿者:こんこん 投稿日:2001/03/21(Wed) 23:54

本当に、このようなサークルがあるんでしょうか。
とっても興奮しました。
私の妻(30才)は淡泊で、他の男に抱かれたりすれば
淫乱になるきっかけになると考えています。
輪姦プレーなどが出来るようになってもらいたいものです。
最近、妻にレディースコミックを買ってきて置いておいたところ、
興味を持って読んでいる様子がありました。
これを機に変化してくれればいいのですが、、、


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[642] ゆっくさんへ 投稿者:マゾ 投稿日:2001/03/21(Wed) 23:53

我が愛する、かけがえの無い女性を
何の遠慮もなく、単に他人の女と
そしてそんな男に感じてしまう妻
嫉妬し、何故か興奮する
これはサドではなくマゾ・・・・
本当はナルシストの一種で、特にこの手の性癖を持つ男性の特長は自慰癖があるのです。
このHPを見て、自分を置き換え、ただ、ひたすら己の愚息をしごく
時には震えるほど興奮して
この世界はサドではないと思います


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[641] Re[636]: 妻の結末 投稿者:間抜け夫 投稿日:2001/03/21(Wed) 21:08

私の妻も2年前に妊娠、堕胎の経験をしました。
やはり公認交際とは別の若い男の元に私に内証
で通っていました。妻は最後まで 私に隠して
堕胎を考えていましたが こらえきれずに泣いて
私に告白しました。結局は誰が父親か解らないほど
乱れた男関係であることが解りました。つまり殆ど
輪姦プレーで それも見知らぬ男達との危険な遊び
を繰り返していたのです。妊娠こそ究極の調教との
考えを持つ男がいても不思議ではないですが 夫として
は賛成する訳にはいきませんよ。


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[640] 公衆便所妻 投稿者:ゆっく 投稿日:2001/03/20(Tue) 16:45

どうも。初めまして。
妻を色々な男達の公衆便所にするということに関してマゾヒスティックな快感と書いていらっしゃる方が多いのに驚きます。
僕の場合はあくまで、妻または恋人の奴隷化の為であり、自分でもサドだと思っています。自分が付き合っている人妻もマゾとして仕込んでいく中においてじょじょに、他の男たちとのセックスを進め、そのうちに3P、輪姦と手順を踏んで、その内に誘われれば相手が自分を電車で痴漢してきた相手だろうと性欲処理をするように躾ています。
これは自分の家内に対しても同様で、わざと我が家で輪姦されるようにも命じています。これは、全てその後に彼女達を嬲るために過ぎません。女は淫乱な方が魅力的であることは男たち万人の意見だと思います。淑やかな人妻が誰のものでも咥え精液を飲み干し、痴漢されて
感じ、輪姦されて投稿される、そんな女に調教していくのをサドと呼ばないでマゾという感覚になることが僕にはどうも理解しきれません。皆さん頑張って沢山の女を公衆便所として調教しましょう。


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[639] Re[634]: サークル 投稿者:ピア 投稿日:2001/03/20(Tue) 11:42

妻が見知らぬ男たちに犯されと言いますかそれを好きになる女に仕上げてみたいというのが私の願望です。
男性が幾ばくかの実費負担は現実的に必要かとは思います。
妻がプレイのための下着とか性具等を購入するために、それらの場所で自ら口を使って、腰を振って金をもらいそして林さんのグループの中で女王と奴隷とを同時に味わって、雌犬になっるのも又一つのやり方とは思います。続きぜひ


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[638] Re[637][636]: 妻の結末 投稿者:ダタイゴ 投稿日:2001/03/20(Tue) 02:05

> こんばんは〜
> 妊娠するまでというのはマズイですが、
> 個人的には、妻をそこまでの女にしてみたい・・・

ですよねえ・・・
孕んじゃうと結構しゃれにならん。


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[637] Re[636]: 妻の結末 投稿者:悦 投稿日:2001/03/19(Mon) 23:03

こんばんは〜
妊娠するまでというのはマズイですが、
個人的には、妻をそこまでの女にしてみたい・・・
と思ってるタイプです。

私の妻の場合、なかなか男の言いなりにならないタイプで
それがどうも気に入らない・・・
もっともっと男の言いなりになって欲しいんですけどね〜

今の妻は私の為ではなく、自分がやりたいから・・・
という感じです。
それもむかつく原因の一つだったりします。

私の願望は私の言いなりになり、全ての男達の言いなりになる女です。
どんなに気取っても、今の妻は週に2、3人の男の相手をする淫乱女です。

風俗嬢との違いは、仕事にしてるかしてないかの違いだけで、
やってる事は同じなのにね

やられ妻の夫さんの奥さんのように、もっとのめり込んで欲しいな


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[636] 妻の結末 投稿者:やられ妻の夫 投稿日:2001/03/18(Sun) 23:24

妻に「男と遊んできてもよい」と公認したのは やはり私の妻の場合
は失敗でした。妻に恋人ができても 夫である私に全てを報告する
約束でしたが 今では「すぐにやれる人妻、なんでもやる便利な
性欲処理妻」に成り果てています。勿論投稿写真は顔出しで 数人
の男達によって投稿されています。調教されても妻には喜びを与えて
くれる男に過ぎないようです。投稿には堂々と「俺の奴隷人妻」とか
「アナル舐め用熟女です」などと書かれており 妻がどのような
扱いをされているのかが解ります。
スワップの募集では夫婦として投稿をして その募集で集まった
単独男性10人ほどの性欲処理をさせられているようです。

きょうも昼過ぎに出かけて 先ほど帰宅しましたが さすがにきょう
はボロボロになって帰ってきました。いつもの元気がありません。
実は私はその理由を事前にある投稿から知っていました。
その理由は「きょうは種付けされる日」だったのです。
そうです 妻は男達の調教の仕上げとして妊娠するまで犯され続け
られることを承諾してしまったのです。

男達のリーダーはもう妻の体に飽きてしまったようですが 妻が
惚れきっているという最悪の展開です。私の知らないところで
犯され続けていた妻ですが 確かに私が直に見ていないという
ことで よけいに妻の心模様を確かめたくなってしまいます。

こんな妻ですが 1年前まではとても小心者で貞淑だったのです。
36歳の妻、どう見ても大人しい主婦なんですが 近所でもきっと
妻の写真を見ている男性がいるのでしょう。
ある白昼の野外露出写真を見れば 地元の人ならすぐにわかり
ますから 心配です。


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[635] 妻の恋人 投稿者:もも 投稿日:2001/03/18(Sun) 18:26

昨日から妻は一泊二日の予定で、恋人?であるK氏と共に旅行に出かけました。
K氏とは妻の勤める会社の同僚であり、初めて関係を持ったのは去年の秋に行われた会社の慰安旅行でした。

私が妻の浮気を知ったのは今年に入ってからで、昼間に仕事で出先に向かう途中、偶然ラブホテルから妻とK氏が車に乗って出てきたのを目撃しました。
妻とK氏は週に何回か昼休みの時間を利用して関係を重ね、事が終わるとそのまま営業で外回りをしていたそうです。ですから早いときでは30分、長いときでは2時間くらいホテルで関係を持っていたのです。

私はその日妻を責めましたが結局許してしまいました。それは私のどこかに妻の浮気に対する願望があったのです。現に以前からこの『妻物語』のサイトを閲覧してわたしも妄想の中で興奮していましたから。
そしてK氏との関係も許してしまいました。但し条件付きで。
その条件とは、妊娠しない事。K氏との関係は全てオープンにする事。家庭を壊さない事としました。

浮気を公認してからすぐに妻はK氏を家に連れてきました。もちろん私もそのK氏に会いたいと思っていたので機会があったら連れて来るように妻に言っていましたから。
妻は私に「彼です。」とK氏を紹介してきました。K氏は妻と同い年の30歳バツ一。体格はがっちりとして浅黒い体をしています。とても人当たりの良い男性で礼儀も正しい人でした。

そして私と妻、K氏で浮気公認の条件を示し約束しました。更に毎週金曜日をK氏とのデートの日とし妻を翌朝まで貸し出すことにしました。また不定期で私の前でプレーをする約束もしました。

それからの妻は金曜日の日はいつもより濃いめの化粧をし、香水を漂わして出勤していきます。もちろん下着も「勝負下着」を身につけて。
妻が帰ってくるのは真夜中か朝方です。たっぷりと楽しんできたのかすっきりとした顔をして帰ってきます。

不思議なのは私が妻の浮気を公認してから、妻がみるみる色気を出し始めてきたのです。
そして体つきは妙に腰のところがくびれてきて、胸や尻も形が良くなったように思えます。私としてはそういう変わっていく妻がうれしい反面、私以外の男によって仕込まれていく妻はこの上ない屈辱を味わいます。

妻がK氏と遊んできた夜、私は妻の体を求め貪ります。ベッドの明かりを付け妻の体に至るどころに付いているキスマークの後を探し、数時間前になめ回されたばかりの乳首や局部を味わうのです。いわば男が妻の体を食い散らかし、私がそのおこぼれを頂戴しているのです。そう考えるととても燃えてきます。

しかし妻としては私とのセックスは義務にしかすぎません。それは妻はいつも堅く目をつむり、時折感じてもいないのに「んっ、んっ。」と演技で声を漏らすだけです。たぶん妻としては私が早く射精して終わってほしいと思っているのでしょう。

なぜだかそんなダッチワイフ状態の妻とするセックスは一段と興奮します。
インサートしながら感じていない妻の顔を見てこう心の中で言うのです。
「なぜ感じない、そんなにあの男のちんぽが気持ちいいのか。」
「あの男には何でも従うんだろう。自分から腰ふって尻突き出して喘ぎまくるんだろう。」と。私は変態なのでしょうか。

変態ついでに、これからいつものように妻の「勝負下着」をちんぽに巻いてオナニーをしようと思います。妻とK氏のセックスを想像して・・・・。

また機会があったらお話しします。


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[634] サークル 投稿者:恍惚の人 投稿日:2001/03/18(Sun) 13:13

自分の妻が他の男に犯され、性欲処理に扱われるのを興奮すると云う類の嗜好をもった男を集めて輪姦サークルを作っている林と言う男がいます。
林はホスト上がり、他方で他人の奥さんを抱く事に拘っているスケベ男達を集めた会も開催しており、スケベ男たちから月2万円の会費を集めて商売にしています。
輪姦サークルではあくまで輪姦参加するのは公募と言う事になっているのです。
何も知らない寝取られたいマゾ男達は輪姦サークルに愛する妻を差し出し、味見として林が1回抱いた後、スケベ男達の性欲処理に妻が使われるとも知らず、ひたすら興奮して1人自慰の世界に浸っているのです。
林はスケベ男たちから輪姦に参加する際はさらに1万円徴収しています。
これが売春と云わないで何と言えばよいのか・・・・・・・・

実は私も妻をこのサークルで輪姦プレイをさせ、興奮している1人なのです。
続きはまた


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[632] ↓礼儀正しい方ですね 投稿者:通行人 投稿日:2001/03/17(Sat) 14:42

ちゃんとお礼を云うつもりで,礼儀正しい方だと関心いたします。
自分の奥さんを喜ばせてもらったお礼はちゃんと云いましょう。
それでも奥さんが手でシテくれるだけ幸せですね。


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[631] 礼儀正しく 投稿者:愛しい妻 投稿日:2001/03/17(Sat) 02:07

2年前リストラされて今もブラブラしている37歳です。
金が底をついた時から、32歳の妻はスナックに働きに出ました。
お約束どうり男(私も面識がある00さん)ができ、やがて妻は私とのセックスを拒否するようになった。
毎週、火・木・土・は決まってセックスをしてくる様で、00さんの車で送ってきてもらう。しかし、いつしかある夜から、妻と私はある行為をする事が習慣となっていった。

私は車の音を聞くと下着を脱ぎ、あそこを異常に興奮させベットで妻が来るのを待つ。やがてあかりを消した寝室に妻が入ってきて、私の掛け布団を足元からへその辺りまでめくる。
妻は下着を脱ぎ、私のいきり立ったものを手に取り、00さんに出し入れされ、たっぷりと精液を注入されてまだ時間の経っていない、入り口が半開き状態の熱を帯びた妻の濡れつぼに、私のものをゆっくりと沈めてゆく。

たった今、00さんが何回も妻の中を通った痕跡を自分のもので体感し楽しむのもつかの間、妻は根元まで入れるとすぐに腰を上げ引き出してしまう。
引き出された私のものは、ぬらぬらと00さんの精液が根元までまとわりついている。妻はその00さんの精液をローションがわりに私のものを一定のリズムでコスリ上げるのです。その精液のヌルヌル感が、私のガマン汁をどんどんと押し上げて、やがてそれが妻の手により00さんの精液と一体になってゆきます。
途中少しでも乾くと、妻は何度も私の根元まで入れるとすぐに引き出して、唾液などを使わず常に00さんの精液をローションがわりにするのです。
今思うと、ある日急に妻がそのような事をし出したので、多分00さんから指示されているのではないかと思っています。

この頃では、妻も慣れてきて私が妻との行為に異常に興奮して、心待ちにしていることが解かったのか、いろんな言葉を口に出すようになり私をさらに興奮させ、妻自身も楽しんでいるようです。
・・あなたこれが好きなんでしょ・・ほら・・00さんの精液いっぱいすり込んであげるね・・あなた相変わらず・・なよチンねぇ・・00さんはもっと硬くてカリ高よ・・ほらほら・・もっとお汁出さないと00さんの濃い精液とひとつになれないよ・・なりたいんでしょ・・ほら00さんに負けちゃだめよ・・00さん今日もあなたの代わりに精液2回も子宮の奥の裏までかけてくれたんだから、今度会ったらちゃんと・・妻がいつもお世話になってますって、ちゃんと挨拶してよ・・そうしないと私恥かいちゃうよ・・わかった!・・ああ・・もう出しちゃうの?・・ちゃんと00さんみたいに濃いの出してみなさい!・・あ〜あ〜薄くて量が少ないわねぇ・・・・・

私は妻のこのような言葉の中で、屈辱感と敗北感でいつも一時間ほどの間に3回ほど射精し、妻の手の中で00さんの精液と一体になることができます。これが私にとってなによりの悦びになのです。

00さんに来週会う事があるので、妻の前でちゃんとお礼を言い、深々と頭を下げるつもりです。


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[630] 婚約解消の危機 投稿者:たむら 投稿日:2001/03/15(Thu) 20:50

4年間付き合い同棲して6月に結婚が決まっていた彼女から突然別れようと言われました。
先月彼女は妊娠、中絶しました。
その子供は実は私の子供では無いと言い出したのです。
相手は、私の職場の後輩でした。
彼女よりも10歳も年下です。
関係が始まって1年経つということも聞きました。

この1年の間、我が家に何度も泊まりに来て、時には彼女と二人きりにして夜勤に出たこともありました。
その間にしっかりと彼女は犯られていたのです。




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[629] サラリーマンさんへ、同じ様な境遇です。 投稿者:昔のトラック野郎 投稿日:2001/03/15(Thu) 00:20

元々セックスにだらしなかった妻は最近益々ひどくなってきました。
県内で、エステの店を5軒ほど経営している経営者から
店の店長にしてあげるとの、餌につられ、その男の愛人みたいな
生活をしています。
リストラにあう前の私の、2倍くらいの収入があるため、私が
文句をいえばすぐ離婚する気です。
子供の面倒を見させるために、私を置いてあげていると
堂々といいます。
そんなことは、我慢できるのですが、酔って、経営者の男や
その友達(手形割引商)や飲みに行った、スナックのママと
一緒に深夜家に帰ってきて、飲み直した後は、決まって乱交を
します。
男達は、私の目の前で、妻とセックスするのが面白いらしく
妻も私にわざと、見せつけるようにセックスします。

事故をおこし、免許取消になっていたのが、今年の夏解除されるので
その時は、もう一度免許を取り直し娘を連れて家をでて、又
長距離運転の仕事に戻るつもりです。

それまでは我慢するほかありません。


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[628] 拝啓・・先輩殿 投稿者:サラリーマン 投稿日:2001/03/14(Wed) 03:40

一年ほど前、東京に出張した時、五年前に倒産した会社で一緒に働いていた先輩に偶然取引先で会いました。なつかしさもあり酒を飲み、彼が独身でもあったので、彼のアパートに泊まらせてもらう事になりました。それが悪夢の始まりでした。

妻とは倒産した会社で一緒で、倒産してからしばらくして、かねてより好意を持っていたので、私から電話をし、やがて結婚しました。結婚して3年になりますが、清楚でかわいい感じは今も変わりなく、処女ではありませんでしたが、あまり経験がないものだと妻の素振りで自負していました。


その先輩は手が早いことでは有名でした。アパートで酒を飲みながらそちらの話しになり、やがて森本(妻の本名)が彼の口から出てきたときは胸が熱くなり、結局最後まで私の妻であることは言い出せませんでした。

「お前森本覚えてる?・・あいつは良かったよ・・・いつもおとなしい感じだったがヤリだすと凄かったし、あんなにちんぽが好きな女もめずらしかったよ!倒産しなきゃもっとやれたんだがな・・」今でもフェラやバックはいやがる妻からは信じられませんでした。私はいつしか、いけないと思いつつ、もっと聞き出したい衝動にかられ彼の話しに合わせながら、うまく妻について聞き出していきました。

「・・あいつ目隠ししたり、縛ったりして犯すようにしてやるとヒーヒー言って何回もイってたよなぁ・・俺あいつの体すみずみまでみてやったよ。クリトリスの根元に小さなほくろがあったっけ・・あそこにバイブ突っ込んで肛門のしわを声を出して数えてやったときケツをブルブル震わせてイッタときのエロっぽいのなんのって・・あの時ほど女の体のだらしなさを感じた時はなかったね・・今ごろ誰かに散々俺の代わりにどうせヤラれてるんだろなぁ・・まぁあいつの場合ちゃんと何回かイカせてやったら、あとでゴチャゴチャ言わなかったからそういう意味では楽しませてもらったよ。・・俺もいつかは結婚するつもりだけど、あいつみたいに散々突っ込まれた中古女だけには引っかからない様に注意したいよね・・・なんかあいつと結婚する男に悪いよな・・・はっきり言って便所みたいに扱っていたからな・・・まぁ!いっか・・」


その後彼は酒もかなり飲み、調子にのって4,5本のビデオテープを持ってきて見せてくれた。そこには彼と数人との女性のシーンが写っていた。しばらくそれを見ながら、思い切って森本君とのはあるの?と聞いてみた。すると、「あるよ・・いいとこ見せてやるよ!」と言って早送りにしある場面で再生にした。映像は少し乱れているがまさしくベッドに肩をつける様にして尻を突き上げている哀れもない妻であった。

「ほらほら見てみろよ・・エグイだろう・・ほら・・たれてるの俺の精液・・わかる?・・ほらあれで何回もいかせやるんよ・・・こいつこれがすきだったんだよね・・」

ビデオの中の妻の高々と突き上げられた尻から、先輩の精液が無惨にもしたたり落ちているところが、三脚のビデオによってズームアップされていた。やがて先輩が精液を拭くこともせず、容赦なく張り型をつきたてた。色々角度を変えながら延々40分近く時にはゆっくりと、時には猛烈なスピードでつきたてていた。精液で滑りがいいのか妻は痛がる素振りはなかった。

「どう・・なかなかエグイだろう・・ほらほら・・そろそろイクゾ・イクゾ・イクゾ・・・」っと言ったと同時に、ビデオの中の先輩の張り型をもつ手が猛烈に早くなり、膣に空気が入るのかブッブッブッとけたたましい音とともに、はじめて見る妻の潮吹きが始まった。先輩が大きな声で「イケイケイケイケ・・・・・」と叫ぶと「いや・・だめ・・・」と尻をガクガクさせて張り型を飲み込むように痙攣させて潮をあたりに撒き散らす妻の体を40分ほどの間に3回見せられた。
最後に妻が尻を上げたまま先輩の「はい・・きばって・・」の声に合わせながら肛門を広げたり窄めたりしながら、先輩の精液をすべて出し切ったズームアップもショッキングでした。

「どう?森本君おもしろい体してるやろ・・潮の吹きっぷりもいいし・・最高で80センチほど飛ばしよった・・」

今、ダビングテープをもっている。これで今度は、私がこれを使って妻の体を楽しませてもらうつもりです。
先輩にもう一度抱かせるのもいいだろうし・・






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[626] 迷ってます 投稿者:サラリーマン 投稿日:2001/03/13(Tue) 08:43

1年前から、単身赴任で大分にいます。
最近では、不景気の影響で2ヶ月に1回の割合でしか
帰郷の出張費がでなく、なかなか帰れませんでした。

2ヶ月前くらい前の8時頃、家に電話したとき
妻がいなくて小1の娘が電話にでました。
お風呂の話題になったとき、娘が変なことを言いました。

・・・ママのおまたちゃん、毛がないよ・・・
・・ええ、涼子それどう言うこと・・・
・・・ママのおまたちゃん、ツルツルなんだよ・・

私は、何か悪い予感がして、その週、横浜に帰り
夜、妻に毛を剃ったことを聞くと、スポーツジムで
泳ぐため、水着から出ないように剃ったとのことでした。
でも、私には見せようとせず、セックスも拒否されました。

どうしても、納得がいかず、大分に帰ってから
調査会社に妻の調査を依頼しました。
1ヶ月後に送られた報告書を見て、頭が真っ白になりました。

妻は、外人だけによるホストクラブに、出入りしていて
そのクラブの黒人の大男と浮気していました。

その男には、7人ほど、日本人の女がいて(主に主婦)
モンスターのベンとあだ名があるくらいデカチンで
その男のセックスの虜になっているとのこでした。

私は今でもそのことを、妻に知らないふりをしています。

先週帰郷し、久しぶりに妻と、セックスしたときは
陰毛はかなり元に戻っていたが、挿入してもあそこは
ブカブカで、以前あれほど嫌がっていたアナルも
簡単に受け入れました。

今では妻の浮気の事を切り出すきっかけをなくしています。





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[625] 信じられないが現実 投稿者:ZIPPO 投稿日:2001/03/13(Tue) 00:54

 初めまして、このページは普段から愛読しています。読みながら実際にこういう事があるんだろうか、私の妻にもこういう面があるのだろうか、でも、実際このような体験、経験もしてみたいという願望や妄想もありました。申し遅れましたが私は43歳、会社員。妻も43歳、塾講師をしています。これから話す事は、信じられない事ですが事実です。私がなぜ文章にしてここに投稿しようかと思ったのか。それは妻の痴態をみなさんに知って欲しいからです。
 妻は私を裏切ったのですから、それなりの罰は受けて貰わなければ私の気持ちが収まりません、でも妻は、私にばれていることなど知る由もなく普段通りの生活を私の前でぬけぬけと送っています。
 妻は不倫をしていました。ただの不倫だけならまだ許すことも出来るのですが、何と言ったらいいのか、妻は調教されていました。なぜ、調教されている事を私が知ってしまったのかと言うと、ちょうどその日は、会社が休みで家の中でごろごろとしていました。私は春服のスーツをクリーニングに出そうと思いクローゼットをあけ数着取り出しました。何気なく妻のクローゼットを開き、相変わらず凄い数の洋服だなと思いながら見ていました。衣紋かけに掛けてある洋服の下にもう一枚掛けてありました。私は不思議に思い取り出して、その洋服を見てみました。それは、私が一度も見たことのない物でした。色はワインレッドのスーツにスカートでした。ホステスが好んで着るような物でした。いつ、こんなの買ったんだと思いました。ベットの上に並べて見ているとスカートの丈がかなり短いのに気が付きました。私はメジャーを持ってきて計ってみました。普通のスカートは45p以上なのに、このスカートは32pでした。かなり短いこれではお尻が見えてしまうじゃないかと思いました。それにサイズも1サイズ小さい。おかしい、他にもあるのではないかと思いクローゼットの中の洋服を見ました。見てみるとほとんどの洋服の下に、同じ様な服がありました。スカートは全て長くても35p完全なミニスカートでした。いつこんな服を着るんだ今まで一度も見たことがない。どういうことなんだ。私は嫌な予感がしました。妻のクローゼットには隠し戸が背面と底にあることを思い出しました。私は、何もない事を願って背面の戸を開けました私は、驚いてしまいました。8ミリビデオテープがありました。数えて見ると72本、数箱ある箱の中にはバイブレーターが数本、リモコン式のバイブレーターも数個ありました。私は驚きと同時に信じられませんでした。ビデオテープのタイトルを見て私は言葉を失ってしまいました。タイトルは、調教、野外露出、塾露出授業、
アナル調教、課題実行、露出調教旅行、浣腸排泄、淫尿飲み、命令実行(生徒)でした。タイトルには番号と日付が入っていました。
私は下の隠し戸も開けてみました。そこには、縄、蝋燭、ローションなどが並べてありました。私はその場に座り込んでしまいました。頭の中をどう整理したらいいのか現実を受け入れるような状態ではありませんでした。私はビデオテープほ何本か見ました。その中での妻は、私のまえでは一度も見せたことのない痴態をさらけだしている妻が写っていました。縛られ蝋燭を垂らされ、浣腸をされ排泄をしている姿、表情は苦痛ではなく喜びを出している様に見えました。会話も楽しそうで、妻の方から喜んで行為をしている姿もありました。あの洋服を着て町中を歩いている場面、ミニスカートを穿いて洗車場で車を洗っている場面、公園、駐車場で全裸になっている場面、ミニスカートで授業をしている場面白いブラウスの下にはブラジャーはしていない。ホワイトボードのペンを落として拾っている場面、もうここには書けない程の痴態が写っていましたしかし、会話を聞いていると、妻はこのような調教を自ら受けている様でした。会話の中でもお願いしている会話がありましたし、こうなることを望んでいたようでした。普段は下着を着ける事は許されていないようでした。塾内でも下着は着けていないようでした。
 時間が立って冷静になって考えて見ました。どうして、こんな物がここにあるんだ、わざわざ家に置かなくてもいいのではないか、いったいどうしてなんだ、と思いました。いくら考えてもいまだ、答えが出てきません。でも、妻はこれらの物が私に見つかったことはまったく知りません。いつも通りの生活を送っています。でも、妻の心の中には、こういう事をしたいという願望があったんだ、それを気が付かなかった私が悪いのか。しかし、妻の取っている行為は私への裏切りでしかない、このまましらないふりをしていればいいのか。相手の男性、生徒の事も私は知っている。この家にも何回か来ている今まで通りにあいつらを招き入れていいのか。私は悩んでいる。しかし妻が望んでいるなら、このままでもいいのか。自分でもわからなくなってきてしまいました。どなたか良きアドバイスをお願いします


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[624] 僕の妻、美人だよ!part2 投稿者:美人妻の夫 投稿日:2001/03/12(Mon) 23:49

仕事帰りの妻が、犯された続きです・・・
 送ってくれるものだと思っていた妻が、言い含められ・ホテルに連れ込まれたその後です・・・・・
 何もしないから、と言う言葉に騙され部屋に入ると、いきなり羽交い締めにされ唇を奪われ、舌を刺し込まれ胸を揉まれたそうです。
「やめてください!」そんな言葉も意味は無く、上着を剥ぎ取られスカートの中に手を入れられ、秘部をまさぐられ・・・・・
 嫌がっているにもかかわらず、濡れてしまったそうです。
「奥さん、濡れてるじゃないか、感じるんだろ!ここにはあなたと僕しかいないんだよ?!諦めな!」
 そう、吐き捨てるように言われた瞬間・・・抵抗する力が抜け、されるがままになった・・・と
 それからの犯され様は、恥かしくてたまらなかったそうです。
まず、下着をゆっくりと剥ぎ取られ、乳首を吸われながら反対の乳房を揉みしだかれ、大きくなったソレを押し当てられ・・・
「嫌!やめて、お願い!ひどいわ・・・」
「何、言ってんだよ。こんなに濡れてるじゃないか、旦那とはごぶさたなんだろ?!」
「・・・・・・ィ ヤ・・ア〜・・ンッ」
パンティ−も脱がされ、丸見えになったソコを丹念に愛撫され、理性とは裏腹に声が・・・「ア〜〜イッヤァ〜!ハァ〜ン!ウッ・・・」
口元には、硬く大きくなったジュニアが・・・
 妻は抵抗も無く頬張ったそうです・・・欲しくなったそうです・・
ジュポジュポ・・・音を立て、吸いながら咽の奥まで咥え、官能に我を忘れセックスを・・・・感じたらしい・・・・・
・・・・・・・・・・また、書きにきます・・・・・


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[623] 別に良いですけどお願いが有ります。 投稿者:名も無き旦那 投稿日:2001/03/11(Sun) 19:47

私は、35才。妻30才近所でも評判の綺麗な顔立ちの細身の妻です。
バストはありませんが、お尻は、いい形をしています。

ここ2年くらい、性行為は、有りませんでした。
仕事上の言い争いで、家庭内別居みたいな状況です。
私としてみたら、よく我慢するななんて簡単に考えていましたが
実は、・・・

怪しいなと思い始めたのは、半年くらい前、鏡台の引き出しの中に
見知らぬコンドームが3ヶ有ったのですが、2ヶ月くらい後に見てみると
無くなっていたのです。

別に、浮気しているのならしていても、いいなんて思ってました。
実際浮気はしていいぞなんて言ったこともありましたから・・
しかし、目の前で見るとは・・・

今、この不況で自営の仕事もなかなか儲からなくて、
女房をパートで働かせ出しました。1年くらい前です。
そのころから、送別会が有るとか、講習が有るからとか言って
時々遅くなっていました。

ひょんな事から、その会社のTさんとは、私の先輩だったことがわかり
時々遊びに来るようになり私の家で飲むようになっていたのですが。
そして、その都度

Tさん「お前の女房は、かわいいよな〜綺麗でさぁ〜」
   「胸は無いけど、良い尻してるよ」
   「よく気が利くし言うことをよく聞いて・・」なんて笑ってました。

そして、私が家庭内別居しているのも知っているようでした。
私も、酔った勢いで
「Tさん人前だけですよ〜家じゃ口も聞かないしナニもしませんから。」
「ここ二年くらいほとんどSEXなんてしてませんよ」

妻「あなた、なにいってんのよ!」

Tさん「そんな事してると、会社の男に食われるぞ。」
   「狙っている男は多いんだから。」

妻 「課長またそんな事ばかり言うんだから」

私  「そんな物好きいるんですか?」なんて笑っていました。

そして、飲み過ぎも手伝って
「今晩Tさん泊まって行って下さい。車だし捕まったら大変ですから」
「私はソファーで私が寝ますから」

「悪いな〜・・じゃお願いするか・・」

「私の部屋は、女房の部屋の隣ですから・・自由に使って下さい」
「じゃお休みなさい。」

私は、だいたい一度寝たら、熟睡するタイプですが今日はソファーなので
明け方4時くらいにトイレに行きたくて目が覚めてしまったのです。

「......ぅぅ...」
「....ぁ..」

なにか声がするような気がして聞き耳を立ていましたがトイレに行きたくて、
廊下に出ようとしたら、ドアの開く音が・・

そこには、いきり立ったちXんぼ出したまま、トイレに行こうとしているTさんでした。
廊下の明かりで、ちXんぼが濡れているのがわかりました。
トイレが終わり入って行ったのは、妻の寝室・・・・・

その光景を見て、全身の血が逆流していくのがよくわかりました。
その反面、何処かで「妻がそんな事をしている訳がない」と言う気持ちも・・
しかし、その期待も見事に裏切られたのです。

そーっとドアに耳をつけると、何か話声がするのですがよく聞こえません。
いきなりドアをあける訳にもいかないので、
庭に回って、カーテンのすき間から覗き込んだのです。そこで見た物は、
布団の上で豆球の淡い明かりの中にうつぶせで寝ている妻の姿でした。
裸にされ、足を少し開いて横たわっていました。

Tさんは、その横で何か話していますが、聞こえません。
そのうち、Tさんの手が妻のお尻のラインにそって優しく動かいていました。
そしてその手を、妻の秘部へ入れて行きその手に反応するように、妻の体が動き始めました。

妻を上向きにして、乳首を舐め始めました。
妻は布団を噛み締めて声を出さない様にしていました。これがさっきの声だったのです
Tさんは、自分の物を、妻の口元へ・・・・私にもしないような舌使いでまたTさんの
物を大きくしていました。 彼の性感帯を知っているかのように、彼の耳もとから首筋へ
そして乳首へと、舌をはわせて行きました。

彼は、妻の体を自分の上に乗せ、妻は彼のちXんぼの上に腰を下ろして行きました。
声を出さないように、彼がキスをしています。妻もいきそうなのか腰をこすりつけていました。

今度は、妻を自分の上から降ろしお尻を突き出させました。
もっと開けと言わんばかりに妻の足を広げ背中を押し
妻の秘部は中腰のTさんのちXぼの前に持ってこられました。

そしてTさんは、妻の秘部を広げながら妻の愛液で濡れた物を押し込んでいきます
私の妻をおもちゃにするように、突き上げていました。
妻も声を出さないようにするために必死に布団を噛んでいるのがわかります。

そんな時、新聞配達の音が。
私は、我に返り部屋の中に戻りソファーに潜り込みました。

そして、気が付いたのが、お昼前。それも女房に起こされて・・・
えっ・・・夢・・??だったのかな? そんな現実と夢とわからない状況の中で

妻「Tさんが、よく寝てるから何も言わずに帰るからって・・」

そして妻とは、また無言の空間へ・・・

私の部屋の布団は、寝ていた形跡はある・・・
いま妻の部屋に入るわけにはいかないし・・・
入っても痕跡は無いだろうし・・

・・・・しかし・・妻の部屋の窓の下には私の足跡があしました。

やっぱり夢じゃ無かった・・・
コンドームが無くなっていたのは、彼とだったんだ。
なんて、思ってましたが私の予想を遙かに越えたところに妻はいたのです。

浮気の事実を知って、私は、もう一度見たいと思い、有りもしない出張を作り
妻に、「泊まりだから帰るのは、あさってだから・・・」といい出ていきました。
その夜、案の定Tさんがやってきました。そして「えっ・・」また誰かが来たのです。
その男性は、見たことは有りませんでしたが、たぶん同じ会社の人のようでした。

お酒を飲んでいるようでしたが、そのうち部屋の電気が消え、私も家の方へ近づきました。
部屋の中では、妻のオナニーショウの真っ最中でした。二人のナニを交互にしゃぶりながら・・
普段見せないような、楽しそうな顔・・・

その後は、3人で快楽をむさぼっていました。
その姿は、ただの女・・快楽だけを求めている・・
その廻りには、人の妻で自分の欲求を満たそうとしている男たち・・
人の妻をおもちゃにして、自分の快楽だけを求めている男たち・・
しかしも・・・それを受け入れている私の妻・・・

その光景を見ながら、最近ないような
いたいくらい勃起した自分がありました。

私が知らないと思って、今も付き合っているみたいです。
別に、良いんですけど・・・私は・・・・・・ただ子供だけは作らないでくださいね。
  
   ね!!oo生命の竹川さん!





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[622] 僕の妻、美人だよ! 投稿者:美人妻の夫 投稿日:2001/03/10(Sat) 21:05

 僕の妻(35歳)は、ある高級料理店でパートをしています。
つい10日ほど前の事です・・・
 いつもは午後11時頃には帰宅するのですが、その日は11時30分を
過ぎても帰ってきません。どうしたのかな?っと思い、店に電話を
してみました。「00枝は、まだいますか?」・・・・・
 すると、返事は、「えっ 今日は10時30分には、帰りましたよ、あまり忙しくなかったので、パートの方は皆さんその頃に帰ったと思いますよ。」
 ・・・・・・・・・僕は、???どこに行ってるんだ? ん?
少し考えましたが、どうする事も出来ないので、イライラしながらも待ってみるしかないと思い、ビールを片手にリビングで横になっていました。
 夜中の2時頃、玄関の開く音がしたので出て見ると、妻です・・・
しかも酒を飲みもしない妻が酔っているではないですか。
「連絡もしないで、こんなに遅くまで何してたんだ!」
妻は無言で・・・僕の横をすり抜け、浴室へ行こうとします。
 後姿を見ると、スカートの裾が破け、履いていったはずのパンストが、生足になっているのです。驚いて問い詰めると・・・
 客である山本さんに、送ってあげると言われ、車に乗ったそうです。しかし車は自宅の方向には行かず、ホテル街に向かって行ったそうです・・・抵抗はしたものの、うまく言い含められホテルの部屋まで引っ張って行かれたようです・・・
 後は・・・    結局犯されたようです・・・
後日、詳しい内容を書き込みます。


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[621] 講義ビデオ 投稿者:シーザー 投稿日:2001/03/07(Wed) 04:13

[616]Q太郎さんの投稿を拝見し、妻を抱く男から妻の体について講習を受けるなんて異常なことは、私だけだと思っていましたがなにかホットした思いがしました。

四年前妻の浮気がわかり、妻(当時32歳)と相手の男性(43歳離婚暦あり)が私に(33歳)に離婚をせまってきました。3人の話し合いの結果、離婚はしないがその男性との事は認めることで合意しました。それから色々あり半年ほど経つころには夫婦のセックスは完全になくなっていました。しかしそれなりに生活は落ち着いていました。
しかし男からたまに、離婚するようにとの電話がありましたが、男の意地もあって相手にしませんでした。


ある日、会社に私宛に男からビデオが送られてきました。その内容はつまとのセックスでした。妻の態度からどうも、妻自身撮影されいる事に気付いていないようでした。初めの20分は何も話さず挿入シーンだけでした。見ていてある事に気付きました。男が妻の尻を指で一回たたくと正上位、二回はバック、三回は騎馬上位、という事です。二人はその度無言で、決して男のものが妻から抜けることなく器用にそしてスムーズに体位を変えていくのを見て、2人の体の相性が良い事がよくわかりました。

やがて会話が始まりました。これからがその男の離婚を受け入れない私に対してのあてつけだったのかも知れません。

男>これから旦那のためのセックス講座をひらくぞ!旦那さんよ〜く見て聞いとけよ!
妻>何馬鹿な事言ってるの!
男>たまには違う雰囲気もいいだろう?お前旦那の名前呼びながらするの感じるって言ってたじゃないか!
妻>じゃあ・・いいよ・・どううするの?
男>お前は俺の質問にだけ答えればいいだよ・・じゃあはじめるぞ!ほら・・旦那さんよく見て勉強しろよ・・一回しか言わないからな・・もし、こいつとする時はお00こには俺のちにぽ道がついてるから入れるときは、俺のつけた道に沿って入れる事・・そうしないと、こいつイカないよ!・・ここ大事な事だからメモるように!・・それと絶対いきなり奥に突っ込まない事・・亀頭の出し入れだけでイケる体になってるから・・ほらほら見える亀頭か入ってるのが・・引き抜くと・・ほら俺のガマン汁で糸が引くだろう?・・この感覚がたまんないんだよな?
妻>たまんな〜い!しゃぶる?・・・
男>まてまて・・お前の子宮にたっぷりと出した後、いつもの様に金玉の根元から絞って残り汁後で飲ましてやるから・・今大事な講義中なんだから・・
妻>笑・・・
男>それから・・・・・・・・・・

私はこの部分あたりでいつも射精してしまう。その後の男と妻の会話には凄まじいものがあった。まさに雄と雌の会話でした。







 





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[620] ついに妻が浮気した。 投稿者:恵藤 投稿日:2001/03/06(Tue) 22:06

 ついにというか、とうとうというか妻が浮気した。世に人妻の浮気など決して珍しくない。でも自分の妻だけはそんなふしだらな女ではないと思っていたが間違いだった。純情さが抜けきれないでいる大人しい妻だったが発覚したのは何て言うことはない、いたずら心でテープのいらないIC録音器を購入し長時間録音が出来るので家の居間の
テーブルに置いていた。その日は妻の友だちが訪問したようで二人の会話が録音できていた。
その録音を何気なく出勤途上の車の中で聞いてみた。

 ガサゴソ、ガサゴソという音からコーヒーを飲み始めいた二人。
友だち「ねえ、最近○○子さんが彼にフラれたようで元気ないわよ」
妻  「そうねえ、そういえばこのところ元気ないわね」
友だち「だいたい、彼女は気位が高いから・・・フラれても無理ないわよ」
妻  「あなたはどうなの彼氏、元気?」
友だち「相変わらずよ、月に一二度かな、でも主人がこの頃感ずいているようなのよ、それが心配、○○ちゃんは(妻のこと)」
妻  「うちのは全然、気づいてないわよ、始めは心配だったけど最近は気にしなくなったわ、(笑い声)」
友だち「いいわね、だって○○ちゃんはまだ2ヶ月でしょ、彼と知り合って、一番ラブラブってとこね」
妻  「うふふ、そうねえ、逢うと凄いんだもの」
友だち「まあ(笑い声)」
友だち「月に何度くらい逢ってるの?」
妻  「週に一度かな」
友だち「ねえ、その晩に旦那が求めたりしてこない?」
妻  「あるある、断るわけにはいかないんで困ったときあるわよ」
友だち「そうでしょ、うちもよ、どうゆうわけか重なるものなのよね
、(笑い声)」
妻  「彼のことを思いだして・・・(笑い声)」

  つづく


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[619] 完全復活の妻 投稿者:悦 投稿日:2001/03/06(Tue) 16:43

私が見ていないので、
妻の話から想像します。

サーファーの彼の部屋に行くと
彼はすぐに妻をパンティ1枚にした。
壁際に立たせ、乳房を愛撫しながら・・・
「旦那が知ったら、どう思うだろうな」
「さっさと俺のを咥えろよ!!」
「咥えたいんだろ・・・」
「ほら、好きですって言ってみろ」
「誰の何が好きなのか言ってみろ」

そういいながら、妻の口で出し入れを続けた。
そして
「もう我慢できない!!」
彼は妻を壁に押し付けたまま口の中で果てた。

しばらくすると若い彼は再び復活し、妻のパンティの間から挿入し
バックで突き始めた。
「あんあん、いう妻を後から責め続けた」
「ほらほら、これが好きなんだろ」
「欲しいって言ってみろ」
妻に激しい声をかけながら・・・
彼の動きは止まらなかった。
「おまえの口を出せ」
「ほら早く!!」
「舌を早く出せ」
彼は妻の舌の上に発射した。
妻は彼のペニスから発射されるものをじっと見ていたそうだ。
彼は、そのまま口の中に舌を戻させた。
「どうだ、うまいだろ」
「こうして欲しかったんだろ」

妻は口の中に出す事が当然の女になっていた。
彼もそういう女だと思ってるだろう・・・・
これから、彼にとって、どんな女になっていくのか
また楽しみが一つ増えた。


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[618] 判らない 投稿者:自暴自我 投稿日:2001/03/05(Mon) 20:01

妻(玲子)が浮気をしているらしいと思い始めたのは3年も前の事です。
玲子と結婚できた私は毎日のように玲子に求めたが、玲子はいたって淡白でした。
子供が欲しいと言う理由だけで玲子は私の求めに応じていたよでした。
1年経過しても子供ができず、妻は産婦人科に検査に行きましたが、特に以上はないとの事でした。仕方なく私も精液を検査してもらったのですが無精子症と言う結果でした。
このために私たち夫婦はギクシャクし夜の営みも少なくなってしまいました。
しか私自身も妻に求めないようになって行きました。
妻は子供ができないと判ると勤めに出ると言い出し、ある旅行会社の事務員として働きだしました。
それから半年、旅行会社だと言う事で大手会社のお客と接待などに営業に付き合わされると言い、ちょくちょく夜遅く酒も入って帰ってくるようになりました。
勤務先の田川課長と言う男の事をよく話すようになりました。
奥さん思いの人だとか、やさしい人、男らしい人、真面目、誠意がある・・・・・・
さらに、旅行会社だから田川課長は休日出勤もするので可愛そうだから私も会社へ行って手伝ってあげなくちゃと日曜日もお弁当を作ってゆくありさまでした。
きっと妻はその田川と言う男に惹かれているのでしょう。
それと同時に疲れているとか、好きねとか、言って夜の求めには応じなくなってしまいました。
それからだんだん夜遅く帰るようになり、以前より着る物を買うようになり、すっかり女の魅力を磨いているかのようになりました。
そして、夜中の2時に酔って帰宅した時、「どうしたのこんなに遅くまで何処にいたの?」
「大丈夫よ、送ってもらったから」と言ってさっさと寝てしまいました。
翌朝「昨日はどうしたんだよ。あんなに遅くまで」
「ああ、会社の慶子ちゃんと一緒だったのよ。ちょっと飲んじゃったけど」
だって、送ってもらったと言ってたじゃないか・・・・・・・・
夜遅いのは旅行会社ではしょうがいないと言います。
私には妻が浮気をしているのではないのかと思うようになり、悩みました。
怒り、バカにされたような気持で腹が立つやら、それでいて何か言ったら妻が逃げて行ってしまうのではないかという不安にも陥るのでした。
どうにも妻の事が頭から消えない私は、友人の知合いの探偵社に安く調査をお願いしたのでした。
それでもサラリーマンにとって30万円の金は用意できないので、複数の友人に借りました。
どうしているのか、妻が「今日は夜遅いよ」と言って出かけたときに調査会社に依頼したのでした。
何だかんだと言っても、妻は浮気まではしているはづが無い、そう私は自分に言い聞かせていたのです。
何にも無いと言う事がハッキリすれば、私の気分も晴れると。
そして、1週間経過してから調査会社から連絡がありました。
会社の帰りでいいから夜来てくれというのです。
私が今日は仕事で遅いと云うと、妻も今日は得意先の社長接待に営業の応援だからかなり遅くなると言って出かけて行きました。
調査会社の鈴木さんは人のよい年配の方でした。
「ご主人、一応調査した結果はすべてお話いたします。」
「お願いいたします。」
「奥さんの職場の田川さんという方が相手で浮気をされているんじゃないかと言う事なので川田さんも調べました。
川田さんは現在奥さんと別居中です。」
「えっ」確か妻は川田とは家庭的な男だと言っていたはずだ・・・・
「と言っても、奥さんのお勤めの会社は本社が大阪で、川田さんはいわゆる単身赴任なんだと思います。ワンルームマンションにお住まいです。
丁度、田川さんの住んでいるマンションの隣が空いているので理由をつけて一週間借りて調査もしました。
それで話は戻しますが、昨日は奥さんと田川さんは一緒に会社の近くの居酒屋へ行きました。これがその写真です。」
妻と田川と言う男が腕を組んで歩いている写真、二人で並んで楽しそうに飲んでいる写真を見せられました。
「そう、そうでしたか」私はそうだ、飲んでいただけなんだと
「それで、田川さんの大塚のマンションに奥さんは付いてゆきました。これが写真です。」
二人が腕を組んでマンションに消えてゆく写真がありました。
「えっ、そっ、そうですか・・・・」
「それで、我々は隣の部屋で壁越しに音を拡大する機械を使って隣で何が起こっているか調べました。勿論やたらに盗聴したりするのは犯罪ですので・・」
「そ、そうですか」妻が浮気している、いや、部屋に入って何か話しをしただけだ、きっとそうだ。
「それで、会話ははっきり聞き取れなかったのですが、これが録音テープです。」
雑音がして何を話しているのか判りません。
しかし、暫くすると明らかに女の喘ぎ声が聞えてきました。
30分もしていたでしょうか。
何故かイクという叫びだけは聞き取れるのです。
妻はやっぱり浮気をしていたのです。
頭が真っ白で泣きたいぐらい切ない気持になりました。

「お分かりですね。間違いなく田川という男と奥さんは肉体関係を結んでいます。
それから4日間田川の棄てたゴミも調べましたが、女性のハンカチがありましたので持ってきました。これですが、奥さんのですか?」
間違いない、これはホワイトディーに妻へ送ったハンカチです。
「こ、これは間違いなく妻のだと思います。」
「そうですか、調べましたら、これには男性の体液と女性の体液が付着していました。」
「そ、そうですか・・・・・・」
「以上です。」
私は写真とハンカチを持って帰宅しました。
帰宅したのは夜7時半、切ない気持で、どうしたらよいか・・・・・・
写真を見て、妻のハンカチを広げてみました。
妻は田川のマンションで田川に抱かれ、きっとこのハンカチで田川の怒息を拭い、自分の膣も拭ったのでしょう。
私はもの凄い嫉妬にとらわれました。
単身赴任の田川、己の性欲を満たすために妻に言いより、抱いた。
きっと今日も妻は、今頃、田川の怒息を入れられ、女の喜びの密汁を溢れされ、田川は他人の女である人妻の体を楽しみながら。
男の征服感に酔いしれているんだろうか。
私の愚息はカチンカチンに立ってきてしまいました。
どうにもならない嫉妬と興奮で、私は一人自慰にふけってしまいました。
私のプレゼントしたハンカチで浮気男のオチンチンを拭うなんて、オチンチンを拭うと言う事はもしかして・・・・・・
中出ししたんじゃないだろうか?
妻が中出しを許しているんじゃないかと思うと、よけい興奮してしまいます。
私は男として本当に恥ずかしい、寝取られたと思うと興奮して激しい自慰で射精してしまったのです。
きっと、田川が旦那とはやるなと命令しているじゃないか、中出ししているんじゃないか、どうしても興奮してしまいます。
それから二ヶ月、妻には何も言い出せないまま、妻の帰りを待つ家で1人、夜な夜な嫉妬で叫びながら自慰を繰り返したのです。
そう、毎日のようにオナニーをしないとおさまらなかったのです。
そして、憂さ晴らしにソープに行ってみました。
すると、いくらソープ嬢がサービスしても、いざ挿入と言うと駄目なんです。
するとソープ嬢は不意に「お客さん、オナニーする?」と聞きました。
「えっ、あっ」
私はこの時もうセックスなどできない体になってしまった事に気がついたのです。
「実は、女房が浮気していて、それを思うとヤキモチと言うか、想像するともの凄く興奮しちゃって、どうしても自分でしてしまう。ほとんど毎日しているんだ。
いい年した男が本当に恥ずかしい話なんだけど・・・・・・」
「お客さん、それ判るなぁ。私ソープやってるじゃん。ウチの亭主いつも家で待ってると興奮してオナニ−我慢できないって言ってセックスレスよ。
でも、ウチの人それが興奮していいみたい。」
そうか、私はそれがいい男になってしまったのかもしれない・・・・
私はソープ嬢になるべくバカにして、罵倒してくれるよう頼んで、そのソープ嬢の前でオナニーで果てたのです。
私は妻の浮気によってできてしまった性癖を自分で意識するようになりました。
そして、とうとう我慢できずに妻と話をしたのです。

「玲子、今日は話があるんだ。」
「なぁに、改まって」
「これ、」私は浮気の写真とテープをテーブルの上に置きました。
妻はちょっとハッとして「えっ、なっ、田川さんね。何よ、こ、これ」
「いいんだ。けして田川さんと君の事を文句言うつもりもなにもないんだ。怒ってもいないんだ。」
「田川さんとの事って何よ。会社で一緒の人よ、奥さんもいるのよ。変な事言わないでよ。」
「そうじゃないんだ、聞いてくれよ。田川さんと君が既に肉体関係があるのは知っているし、それもずっと前からなんだ。でも、邪魔するつもりもないんだ。僕は君と田川さんとの関係を認めるつもりんだ。証拠はテープもあるあるし、このハンカチもある。だから田川さんの事は認めて欲しいんだ。何も言わないから・・」
「何よ。・・・・」
「僕の事なんだ。実は、君が田川さんと関係している事を知ってから、もの凄い嫉妬を覚えたんだけど、それと同時にものすごく興奮してしまって。」
「・・・・」
「それで、ほとんど毎日のように自分でしてしまっている。」
「えっ、嫌ねぇ、止めてよそんな話すんの。あなたとシテないからそんな事言うんでしょう。
でもね、そんな自分でするなんて言う男と、女は嫌だと思うわよ。」
「いいんだ。僕としなくても、君は田川さんとして欲しいんだ。
僕は自分でするのを我慢できないし、セックスできないし、自分でするんじゃないと駄目なんだ。そうなっちゃったんだよ。」
「へ、変な男ねぇ」
「しょうがないんだ。だから田川さんには僕からもお願いしたいぐらいなんだ。君を喜ばせてあげて欲しいから。」
「あなた、そんな事言ったって、何が目的なのよ」
「ああ、僕をもっともっと嫉妬させて欲しいんだ。
田川という人に玲子を寝取られて、自分でしなきゃならない事に浸っちゃうんだよ。
だから、正直に言ってほしいんだ。
田川さんとセックスをたくさんして、玲子は満足して欲しい。」
「へんなの、じゃぁ、そんな事言わないで今までどおり1人でしてりゃいいじゃない。」
「それじゃ満足できないんだ。」
「じゃぁ、どうしたいのよ。変態ね。」
「だっ、だから、僕は自分でするから君は田川さんとして、僕が嫉妬するような事をなるべくして欲しいんだ。」
「嫉妬するってどんな事して欲しいのよ。」
「で、できれば僕の前で田川さんとして欲しいし、」
「止めてよ、そんな事できないわよ。バカね」
「せめてどんな事してるか話して欲しいし、夫として最低の事して欲しいんだ。」
「何よ、女房が浮気して、旦那がオナニーするのって、それ、最低じゃないの」
「もっともっと最低にして欲しい」
「だから何よ。」
「田川に、ゴムしないでさせてやって欲しい、勿論、中で出させてやって欲しい。」
「なぁっ、何言うの」
「頼むよ、」
「デキちゃったらどうすんのよ」
「リング入れてくれないか。」
「・・・・」
「君から田川にお願いしてやって欲しいんだ。それでやった事を僕に話て欲しい。」
「それで、あなた、オナニーすんの。バッカじゃないの」
「頼むよ。」
つづく



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[617] Re[616]: 解説付き 投稿者:リアル 投稿日:2001/03/05(Mon) 11:50


> 数日たった今も、男が口にした数々の妻の体を知り尽くした言葉は、はっきりと覚えています。妻は30歳なのでこれからが一番いいさせ子の時期になると、最後帰るときに言っていました。
>

ここがいいですね?



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[616] 解説付き 投稿者:Q太郎 投稿日:2001/03/05(Mon) 03:32

1週間前、妻の浮気相手が突然家に押しかけてきました。以前より妻が他の男とセックスをしていることは判ってはいましたが、妻には気づかない振りをして、妻が帰るまで嫉妬に狂いながらオナニーをする日々が続いていました。しかし妻の帰りがこの頃かなり遅くなってきたので、小言を言ってしまったことが今回の原因なのです。

男は、50過ぎの元やくざ風な感じで、妻のバイト先のスナックのオーナーということで非常に威圧感があり、それだけで私は何も言えない状況でした。妻の静止も聞かず家に上がりこんできて、いきなり「お前!こいつ(妻)が浮気しとるの知っとんたんやろうが!・・・何をいまさらゴチャゴチャ言っとるんか!」私が唖然としていると「お前の女房、あんたじゃ満足できんと言っとるんじゃ!こいつと話しがあるから・・・」と言い、妻を二階の寝室へ連れて行きました。はっきり言って怖くて何もできませんでした。


10分ほどたった時、男が二階の寝室から私を呼びました。寝室に入ると妻は下半身裸にされていました。妻は私を見ると「あなた見ないで・・00さんひどいわ・・」と言ってその場に座り込みました。男は「お前らセックスないって言っとんやないか・・・俺とお前の体の相性がええこと見せてやったら、こいつも諦めついてゴチャゴチャ言わんやろう!」男は自分も下半身裸になると妻をベットに上げ、私に「お前!そんなとこにおったら見えんやろうが!俺のケツの方にこんか!」と言い、私が恐る恐るベットの足元に行くと、すでにいきり立った亀頭の半分が妻のお00この中に埋め込まれていました。妻の肛門が亀頭の感触を味わうかのように何度も収縮をくり返していました。「ええか!これから俺のち0ぽで、こいつのお00こが、どんな風に悦んで満足するか、いつもしているようにしてやるから、よお見とけよ・・!ほら!もっと顔近づけんと見えんぞ!」私は言われるままに男と妻のニオイがわかる位まで顔を近づけてしまいました。

それから、一時間位の間、その男による解説つきの妻を悦ばせ、イカせるための講座みたいなものを、「ええか!こいつはこういう風に、こういう角度で・・・どうや・・お前のとき、こんなに濡れんやろうが・・」などの言葉の中で、妻と男の息の合った体の動きと、ニオイと音を、目の前で感じながら妻が男の精液を二回、膣の奥深くまで注ぎ込まれ、妻の中から白濁となって出てくるまでを見せ付けられました。
最後には、二人の事を男に対し認めました。

数日たった今も、男が口にした数々の妻の体を知り尽くした言葉は、はっきりと覚えています。妻は30歳なのでこれからが一番いいさせ子の時期になると、最後帰るときに言っていました。





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[615] 妻の童貞食い2 投稿者:エッチな夫婦 投稿日:2001/03/04(Sun) 08:28

それからは頻繁に電話で話すようにもなり、たまには
テレホンセックスも楽しんでいました。次のデートは
お酒を2人で飲んでから行くように仕向けました。その
方がエッチになっておもしいかと思って!
出ていった後、帰って来るまでの待ち時間の長い事!
時間にしては3時間ほどなんだけど、今頃は何をして
いるのかと期待と嫉妬に燃えて待ちました。
夜の9時に出かけて12時過ぎに帰ってくるなり、シャワー
も浴びさせずにすぐに寝室に引っ張り込みました。
あそこはパンティ越しにもベトベトでした。
最後までしたかと聞くと、しなかったと言います。
どこまでだと言うといきなり息子にしゃぶりついてきました。
生で尺八してきたそうです。ちんこの先からは何か出ていた
とも言い、あなたの液とは多少味が違うし、形も大きさも
違うと告げられました。太さは同じくらいだけど、長さは
3〜4cmは大きいと!それで最後までしたのかと聞けば、
あそこを直に触られただけで入れられなかったそうです。
もし入れるならゴムをつけるように言いつけました。
次のデートではどこまでされるか楽しみです。




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[614] 妻の童貞食い1 投稿者:エッチな夫婦 投稿日:2001/03/04(Sun) 08:06

夫婦生活もマンネリしてきた38歳夫、35歳妻です。
妻にメル友(30歳)を作らせて、ちょっとエッチな話題
も書かせて遊ばせてみました。もちろん旦那である私に
はナイショだと言う筋書きです。
メル友は偶然にも童貞だったらしく、おまり女性の事は
知らないようで、これに妻が母性本能をくすぐられて興味
を持ったみたいです。
初めてのデートはカラオケで、この時は服の上から胸を
触わられてキスをして帰ってきただけでした。
家に帰るなり妻のあそこに手を持って行くと、初めての
男性だとキスだけでこれだけ濡れるのかと思うぐらい
ぐちゃぐちゃでした。
2回目のデートは旦那が1人で遊びに行ったから遊びに連れて
行ってと電話をさせて、午後の2時頃から6時頃まで会わせて
あげました。この時は公園で話をしながらエッチな気分にな
り、車内で服をまくられてブラジャーも外して乳首を吸われて
りもまれたりしたそうです。キスはもちろん一杯してます。
下半身にも手が伸びて来たそうですが、そこはだめぇ〜ん
と拒否したとか。普通ならそれでは止まらないのに、止まる
ところが童貞の証かなと思いました。
妻としては本当はもっと触って欲しかったらしいけど、出かける
前に今日はここまでと言う約束したから。
その日はそれで帰ってきましたが、前以上に濡れていたのは
言うまでもありません。


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[613] 実行 投稿者:友人に妻をやらせた夫 投稿日:2001/03/03(Sat) 13:30

妻は僕以外の男性経験はありません、他の男に抱かれている姿を見る事にしました。
昔からの友達で、チンポが異常にデカくて3年程前に離婚している
奴を思い出し、計画を実行する事になりました。
僕は、いつも寝室でパソコンを打っているので妻は目隠しをして
いつも先に寝るようにしています。目隠しでヤル時もあるので 
相手がもし僕以外の男でもわからないのではないかと思いました。
妻が寝た深夜の1時頃に友達を連れて二人同時に静かに寝室に入りました。
そして友人は僕の振りをして布団に入りました。
長いキッスから始まり10分ぐらいでお互い裸になっています。
相変わらず奴のはデカくて元気でした。
奴は、妻の股を大きく開き僕に見えるようにチンポを挿入しました
浅くカリ首のところで止めていたかと思うと、太く、長いチンポを
一気に突き上げました。
いつも、声を出さない妻がう〜ん〜 なんともいえない声を発しました。
オメコからはマン汁が肛門まで流れていました。
奴は体位を替えてこんどはバックから突きまくりました。
妻があっ!声が漏れ、奴の動きも止まりました、精謝したようです。
次に妻を上向に寝かし股を大きく開き僕に見せました。
太いチンポで突かれた穴から大量の精液が流れ出てきました。
奴はその穴にまだ勃起したままのチンポでもう一度付きました。
流れ出てくる精液とオメコの汁でグチュグチュです。
妻は奴にしがみつき20分ぐらい突きまくられました。
最後は妻の股を大きく開いて一気に爆発しました。
オメコからチンポがジュボーと抜けるとまた中から大量の精液が
流れ出てきました。
僕はもう我慢が出来ず自分のチンポを妻のオメコに挿入しました。
オメコの中は奴の精液とオメコの汁でジュクジュクでした。




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[612] デートプレイ 投稿者:taku 投稿日:2001/03/02(Fri) 21:15

妻にツーショットダイヤルに電話させて、いわゆる逆ナンパをさせデートプレイに行かせました。
妻を約束の場所まで連れて行き、降ろした後、相手の車に乗った妻を後ろから追跡します。
近くのホテルにはいるのを確認して、私は家で待ちました。
待ってる間、他人に抱かれる妻を思い浮かべ、異常に興奮しました。
ちんぽの先からは、カウパーが流れ出して止まりません。
興奮しすぎたちんぽは、半だちの状態のままです。
長い2時間が過ぎて、携帯に妻からのコールがありました。
降ろした場所まで迎えに行くと、心なしか顔を上気させた妻が立っていました。
つい今しがたまで、見知らぬ男に抱かれた妻を車に乗せると、家に向かい車を走らせました。
感想を聞くと、妻は「家に帰ってから・・・」と言ったまま黙っています。
とうとう我慢ができなくなった私は、車を夜中のとあるビルの横にある駐車場に車を飛び
込ませると、妻をリクライニングシートごと、押し倒し荒々しくスカートをたくし上げショーツを
剥ぎ取りました。
唾液と女と男のにおいが車の中に立ちこめました。
フロントガラス越しに入ってくる街灯の明かりに照らされた妻のあそこは広げられた太股と共に
ぽっかり口を開け、時間の経過と共に少し粘度を失った精液が垂れてきました。
極度の興奮の為に半立ち以上に勃起しない私のちんぽを無理矢理押し込むと、なま暖かい感触に
射精感がわき上がり、あっという間に他人の精液に充たされた妻の膣の奥へと、私の精液を
流し込んでしまいました。
流れ出そうとする二人分の精液をショーツを丸めて押さえ、ずれないように妻に手を添えさせて
家に向かい再び走り出しました。

家につくとシャワーを使いたがる妻を抱きかかえ、ベッドへ運びました。
暖房のきいたベッドルームで、妻を裸にして部屋の明かりの下に横たえさせました。
両方の乳房の上側と左肩の端の方に、欲望をぶつけたような激しいキスマークが残されています。
相手の男性は、奥さんが入院中で、2ヶ月ほど禁欲生活だったそうです。
下半身の方に目をやると、色白な妻の両方の太股がピンク色になっています。
その付け根のおまんこからは、完全に粘度を失った、二人分の精液が、シーツの上に敷いた、バスタオルの上に止めどなく垂れています。
蓋の代わりに使った、たっぷりと精液を吸ったショーツは強烈な生臭いあの臭いを放っています。
その臭いに再び興奮しながら、妻に続きを聞きます。
その男性は、妻のおまんこをすするように舐め、早々に挿入してきたそうです。
少しの刺激で、ちんぽを何度も激しく脈打たせながら妻の中に久しぶりの射精をし喜んだそうです。
妻のおまんこから流れ出る自分の精液をしばらく眺めながら、再び勃起した妻の愛液がこびりついてかぴかぴした、ちんぽを、自分の残りの精液が流れ出る妻のおまんこをティッシュできれいに拭き取って、再び挿入し激しく、時には妻のおまんこを味わうようにゆっくりと挿入を続けたそうです。
2度目の射精が男性に近づいたとき、妻の乳房、肩にたまらず、貪りつき激しく吸われたそうです。
あのキスマークは、そのときに着いたのでしょう。
ただ、射精が近づいてから射精が始まるまで、その男性はゆうに15分間は激しく腰を振り続け
妻はおまんこの入り口の感覚が、麻痺してきたそうです。
2度目の射精も、激しいものだったそうです。
妻のおまんこの中でその男性のちんぽは、6回以上も脈打ち睾丸の中の精液を空にするように絞り出し続けたそうなんです。
その間妻は、意識がもうろうとして、大声を出したのかさえも解らなかったそうです。
久しぶりに満足をしたプレイだったと言うことです。

以上、実話です。



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[611] 題名の無い旅 投稿者:エルトン・ジョン 投稿日:2001/03/02(Fri) 16:19

私は離婚して3年、紗江子の結婚する事がきまりました。
実は前の女房の時に、おかしな性癖を覚えてしまい、まともな性生活ができなくなってしまっていました。
前の女房京子は男好きで、何しろ浮気の限りを尽くしていたのです。
当然のように浮気を公認させ、夜出かけて帰ってこないと思えば
「あ、あなた。今男といるから遅くなるからね」と平気で携帯電話をかけてくる始末でした。
しかも、毎日のように男あさりをする京子は私の求めには応じようとはしなかったのです。
京子とは結婚後1年経過すると浮気で妊娠し、降ろすまでしました。
その後まだ子供はほしくないと言い、避妊リングを入れました。
浮気男に中出しまで許しているのでした。
私は結婚後1年も経つと夜な夜な嫉妬に狂う自慰にふけっていたものです。
京子は私の求めを拒む度に、自分で処理すればいいじゃないと言いつづけ、京子が浮気で中出しを許している事を知った私は被虐的な心情に陶酔するようになって行ったのです。
そして、駄目押しで、最後にヤクザと浮気した。
ヤクザは亭主公認(黙認)浮気だと知ると私をからかいに私の家にきては京子を抱いた。
私は別の部屋にいたが、ヤクザは京子に中出しする時だけ私を呼びつけてはからかったのです。
そして、中出しされ、溢れ出てくる京子の膣を見ながら自慰をするよう命じました。
そんな生活が2年も続き、ヤクザは京子を自分の女房にすると言い、私と京子を離婚させたのです。
離婚届を出した最後の夜も、ヤクザは京子を抱いて私に自慰を命じたのです。
京子との7年の結婚生活で、約6年半は自慰のみで性欲を処理していた。
京子と別れて今、あのおかしな生活を自分から求めるようになってしまったのです。
そして、紗江子、実はネット交際で浮気好きな女を捜し、やっとめぐり合った女です。
しかもいい女だからたまりません。
つづく



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[610] Re[603]: はじめまして 投稿者:ふぁn 投稿日:2001/03/01(Thu) 21:08


> テープには 片方に「T」 もう片方に「パーティー」と
> 書かれていました
>

ぜひ続きを。


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[609] 追憶 10 投稿者:Hirosi 投稿日:2001/03/01(Thu) 09:14

白く抜けるような肌をした理沙子、157cmと背はさほど高くないものの、豊満な肉付きのわりには着痩せするたちで、服の上から想像するより大きいバストは87cm、その乳房は大きな球を二つに割ったような丸みが崩れておらず、掌で揉むと生ゴムのような弾力が暖かいぬくもりと一緒に掌いっぱいに広がり、なんとも言えない気分にさせてくれる。乳首は小さく、何人もの男に揉みしだかれているにしては淫らさや薄汚さが微塵も感じられない清楚そのもの、硬くしこったグミのようなかわいらしい乳首をしており、60cmと引き締まったウエストと共に子供を生んでいるとは思えない。ウエストから89cmのヒップにかけての曲線は、色香を匂わせ男を誘っているように見える。
膝の裏からふくらはぎへの艶めいたふくらみ、それがよく締まった足首でまとまり、歩くたびに丸いヒップが左右に揺れる。艶めかしい脚は、これまでに何人かの男の身体にからみついて震えたことだろうし、丸いヒップはそんな男のために、自分のために激しく揺さぶられたことであろう。
「ご主人が出張ばっかしやから寂しい言うて、うちへよく遊びに来る奥さんなんやけど世話してあげようか? 28になるんやけど、美人やし、スタイルやか抜群やから24、5にしか見えんのよ。誰にでもっていうわけにはいかんのやけど、あんたやったら世話してあげるわ」
相手を見てママはこのようなことを言うのだから、それを断る男はいないし、店の常連客で口の堅い男と限定したとしても、少なくとも理沙子を抱きたい男は店へ通うことになることから、理沙子と彼との関係が始まって3ケ月そこそこでママは新たな男を次々と理沙子に紹介し始めた。しかしママに理沙子を紹介された男たちは、すべて自分だけだと思っていたようである。ママは、男と理沙子が直接に連絡し合うことをさせず、すべてママを通して男は理沙子と逢っていた。男からの申し込みをママは巧みに手配していたのだろうが、商売柄のテクニックといえるかもしれない。いずれにしても男たちがかちあうことはなかった。
理沙子を弄んでいた男たちのことはママから聞いてほとんどは知ってはいても、顔は見たことがない男が多い。とにかく、同じ日に時間をずらして2人の男と次々とオOOコをしたことも度々あったし、ある日曜日には一日に3人というのから、3日とか4日、連続で毎日、毎日、異なる男とオOOコをすることもあった。
私たちの意図ではなかったものの、ママに言われたのだろう、男達は理沙子に小遣いを渡していたようだが、それ以外にも歓心を買おうと、理沙子の喜びそうな服とか靴等を買い与える者が多く、いわば理沙子の行為は結果的には主婦売春と変わりなくなっていたが、ただそのような女と違うところは、消極的に、ただ肉体を開いてオOOコをさせるというのではなく、理沙子自身が、積極的にオOOコをすることを楽しみ、そして本気で何回も何回も気をやることであろうか。それがまた理沙子を抱いていた男達を格別に喜ばせていたのだろう。
松井が以前、女を4、5人おいて淫売宿をしていたことは話したが、そのママが言うには、そんな女の中にもオ○○コをすることが格別に好きなのがいたらしく、そんな女は商売抜きで、いつも本気で気をやるものだから評判がよく、正月など多い日には1日に10人近い客を相手にすることもあったということである。
そんなママの目から見れば、理沙子も男に抱かれることが何より好きなタイプだし、田舎では人目をひく美人で、しかもスタイルは抜群なのだから、その頃に松井で客をとっていたとすれば、アルバイト的に会社が終わってから店へ入るにしても10時くらいまでの4時間余りで、確実に3、4人の客がついていたのは間違いなく、またその後で泊りの客もとっていたとすれば、おそらく2人くらいの泊り客を掛け持ちしなければすまなかったことだろうし、休日前の夜であれば、5人、6人は普通で、正月なんかだったら昼からでも客がくるので、それ以上の客が理沙子の肉体に群がっていたのは間違いなかっただろうと言っていた。
このことについては、私はママから何度も聞かされており、ママにしてみたら、自分が淫売宿を経営していた時に、理沙子のような女がいたら…と、思っていたのではないだろうか。
いずれにしても、相手をする男の数が増えるにつれて、理沙子の淫乱な性癖が急激に頭をもたげ始め、ほとんど毎日のように松井の客に抱かれながら、山田から誘われれば、松井の客と遊んで来た後で彼とモーテルヘ走ったり、新たな男をママに紹介されれば、なんの抵抗もなく、その男に肉体を開くようになり、理沙子の肉体からは、いろんな男達の精液の匂いが消えることがなく、年のわりには妖艶な雰囲気さえ漂わせていた。
荒淫の女は肌が荒れたり身体の線が崩れると言うことを聞くが、理沙子はオOOコをすればするほど、男の精液を注ぎ込まれれば注ぎ込まれるほど、肌はツヤツヤとし、身体の線も崩れるどころか、形の崩れていないオッパイはより大きくなり、丸いヒップは、ますます丸みをおびて男達を引き付けていた。
 これは松井が店を閉めるまでの5年くらいのことだが、その間にママが理沙子にあてがった男たちは、一回だけという男たちまで数えれば50人に余るのではないだろうか。しかし、ほとんどの男たちは何年も理沙子を追い求めていた。


追憶はこれで終わるのだが、これらの男たちとの間にトラブルはなかったものの、大きなハプニングがあったのである。
それは、数ある男たちの中で、理沙子のちょっとした失言から、私が承知の上で、理沙子を遊ばせていることを知った男がおり、その男が、理沙子を介して私にある申し入れをしてきた。それは、理沙子のことについて話し合いたいということであった。
結局、ママも含めて四人で話をしたのだが、その席で男は、私という夫がいることは承知しているし、その夫が、理沙子と彼のことについて知っていることも分かっていること、その上での話であることを先ず告げた。
そして、理沙子には現在の会社は退社させて、自分の会社に勤めさせたいこと、たまには会社のツアーにも添乗補助員として連れて行きたいこと、マンションかアパートで、週に二日くらい理沙子と二人で過ごしたいこと、当然そこでの生活費として給料以外に毎月若干の金を理沙子に渡すこと、すでに理沙子には話しをし、私が承知してくれるのであればかまわないと言っているなどと言われた。
ママがいうには、男は歳は52歳、旅行代理店の社長であり、地域の肩書きのある名誉職にもついているほどの名士だから、彼のほうからこのことが表沙汰になることはないということだったし、私としては、理沙子にその気があるのなら別に異存はなく、私たちの家庭とか生活に必要以上には立ち入らないこと、現在は理沙子の実家の両親のところにいる子供が帰ってきたら頻繁に泊らせることはできないことなどを条件に、その男の話を承諾した。
もちろん被虐感を求める私にすれば、自分の女房を他の男の愛人にするということは願ってもない、わくわくするような話であった。
彼はアパートを借りるのかと思っていたが、驚いたことに3DKのマンションを購入し、まるで嫁入り支度のように家具からなべ釜類、そして寝具まで一式を買い揃えていた。入居の日には彼と理沙子、それにママと私の四人が新居で入居祝いの祝宴を開き、その後、理沙子を残して私とママは部屋を出た。  
彼は週に二日くらい、そこで理沙子と過ごすようになったのだが、もちろん、当初は二日とかいっても、それは連続してではなく、仕事を終えた理沙子が買い物をしてマンションに帰って夕飯の支度をし、彼と二人で食べて、その夜は一緒に過ごし、次の日の朝、理沙子はマンションから出勤して夕方は家に帰ってくるという状態だったのが…、やがて、二晩、三晩と続けて二人で過ごすこともあるようになってきた。
泊った日の夜は、彼は理沙子を連れてよく飲みにいっていたようが、さすがに地元の町ではなく、隣接した市の盛り場へいっていた。いつも飲んだり食べたりして帰る時には、彼は財布を理沙子に渡し、理沙子が金を払っていたらしい。
そのあたりでは○○のKの愛人として理沙子は知られていたようである。
私も一度、一緒に飲みにいったことがあるが、これはもう、完全に夫婦に私がお相伴されているような状態だったし、その夜は、二人のマンションで泊ったのだが、隣の寝室からは理沙子の艶やかな声が細々と聞えていた。
また、彼自身が添乗員としていくツアーには、たまには理沙子を補助員として連れていっていた。当然、二泊とか三泊であり、外国なんかの場合は、一週間というようなこともあったし、理沙子が彼の愛人になったことは私の被虐心を充分過ぎるほどに満足させるものであった。
こんな状態になってからも、ママは他の男からの連絡を理沙子に繋いでいたが、当然、彼とのこともあっただろうが、マンションで泊ることが増え、ツアーにもいくようになるにつけて次第に遠ざかるようになり、2年後にママが店を閉めたことから、他の男たちとの情事は完全に途切れた。
彼との半同棲はそれから3年ほど、最初からだと5年ほど続いていたのだが、6年目の春に彼が病で倒れ、それからは入退院を繰り返していたのだが、結局は肝臓ガンだったようで1年後に亡くなり理沙子との関係は終わった。彼の葬儀に私は理沙子を伴って焼香したのだが、理沙子は涙を隠せないようだった。
彼が亡くなってから初めて分かったことだが、驚いたことにマンションの名義は理沙子になっていた。どうも理沙子はマンションが自分名義になっていることを生前に彼から聞かされていたようである。おそらく彼が健在であったら理沙子との関係は今でも続いていることであろう。
彼が亡くなったし、また子供も帰っていたことから、理沙子の男遊びも何年か途切れていたが、昨年の夏にその子供がアメリカの高校へ留学して、久し振りに夫婦だけの生活となったことから、やはり、好き者の血は40歳になってもまた騒ぎ始めたのか、最近ではネットを通じて知り合った男たちと適当に遊んでいるようだが、メールを覗くと35歳だと言っている。思わず苦笑してしまったが、しかし、現実に今の理沙子を見て、誰もその歳を疑うものはいないであろう。



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[608] 追憶 9 投稿者:Hirosi 投稿日:2001/03/01(Thu) 09:14

翌朝、約束の時間に松井の店先で理沙子を降ろし、私は少し離れた駐車場へ車を置いて勝手口から帳場へ入った。帳場と続きの部屋に、背が高く、がっしりとした身体で、色の浅黒い、見るからに精力的な男が理沙子の正面に座っていた。年は40前後だろうか。
「ほんなら、私、お迎えが来たから、海の店へいくわね、理沙ちゃん、鍵おいとくから帰る時にもってきてね。それでな、理沙ちゃん、ここで2人でお話をして気が合うたら付き合ったらええんよ。斎藤さん、理沙ちゃんはええとこの奥さんなんやから、付き合うようになったら大事にせなあかんし、このことを、絶対に人に喋ったらあかんのよ」
2人に言い残し、ママと私は店を出た。
「ええ男やし、口やって堅いけん心配ないわ。そやけど…、理沙ちゃん、今日は誘われても寝たりせえへんやろ、するんやろか?」
「どうやろ…、そやけど、男はその気やろし、強引にモーテルヘ連れ込まれたら嫌やのは言わんのと違うか」
これはママにもさすがに言えなかったが、今朝、理沙子が家を出る前にピンク色の新しいパンティに履き替えているのを私は偶然に見ており、理沙子が、今日松井で初めて逢う男と最初からオOOコをする気でいることは知っていた。
その理沙子が海の家へ来たのは3時半過ぎであった。崩れた髪を直してはいるものの、朝とは髪形が全く変わり、声が掠れて、目は潤んだように腫れぼったく、オOOコをしてヨガリ狂ったことを自ずから物語っていた。
「少し休みたい…」
と、言う理沙子を、海の家の端っこの方の部屋へ連れていった。
「あんな、小遺いにせえや言うて、これくれたんやけど、どないしたらええん?
そんなんいらん言うたんやけど、無理に握らされたんよ」
「そんなもん、いらんのやけど、くれたんなら、もろといたらええやないか」
「そやかて…、2万円もくれとんよ、なんや売春しよるみたいでいややわ…」
「かまへんが、それより今日どうやったん?」
「2人になって、しばらくは世間話しよったんやけど『今日、ええんやろが?』言うから、黙ってうなずいたら『だったら、はよ二階へいかんか』言うて、二階へ上がっていったん。あの人、二階でうちを抱くつもりやろか思うたら、うち、なんか、一緒に上がっていくんが恥ずかしかったから、そのまま座っとったら、『はよ、上がってこんかい、なっしょんや』言うて呼ぶんよ。上がっていったら、いきなり抱き締められてキスされたん」
二階の部屋にはすでに布団が敷いてあったという。ママは私には、今日はしないだろうなんて言っていたが、おそらく彼には、二階に布団を敷いてあるから、連れて上がるように言ってあったのだろう。
この男に抱かれるんだと思っていた理沙子も、二つの枕の並んだ布団を見た時には照れくさかったらしい。
男は暑いからと、すでに上半身は裸になっており、部屋へ入った理沙子を抱え込むようにキスをしながら、そのまま布団の上へ押し倒したということである。   
着ているものを脱がされかけたので、自分で脱ぐと言うのに、無理やりに全部脱がされたらしい。と、言っても、真夏だし、その日の理沙子はブラウスの下はブラジャーだけであり、スカートを脱がされたらちっちゃいパンティだけだったから、脱がす男のほうも楽だったろうが、素っ裸にされ、布団の上に横たわった理沙子をさんざんに弄びながら身体の向きを変えてオOOコにしゃぶりついた、と言うことである。
理沙子の目の前にあるチ○ポはすでに猛々しく怒張していたのだが、そのチ○ポの太さと大きさに理沙子は驚いたらしい。とは言いながらも、初対面のその男のチ○ポを直ぐにしゃぶったと言うから、とにかく理沙子は男が、と言うより、チ○ポが好きなんだろう。しかし28才の熟女の理沙子が、すでに2回も、3回も気をやるほどに指と舌で弄ばれ、オOOコは淫汁が溢れていた筈なのに、その男にチ○ポを入れられた時には、張り裂けるような痛みを感じて思わず腰を引いたというから、よほど大きく太いチ○ポだったのだろう。
チ○ポが太くて大きいだけでなく、テクニックも巧みだったらしく、理沙子は気がいきっばなしの状態で、終わった時には起き上がる気力もなかったという。
男はコンドームを用意していて付けようとしていたから、それはいらないから、中に出してと言ったら、たいへん喜んだと言っていた。
ビールを飲みながら、取り寄せた出前の寿司を食べて、一休みすると彼はまた挑んできたということである。タフで巨大なチ○ポの男に2回も突きまくられた理沙子は立ち上がることもできず、男が帰ってからも、しばらくはそのまま寝ていたというから、巨大なチ○ポでよほど激しく突きまくられたのだろう。
激しさを物語るように、家に帰って理沙子のオOOコを見てみると少し腫れていたし、腟の中は真っ赤だった。
その日も松井の風呂を沸かしたりはできないことから、理沙子は抱かれた後で洗っておらず、オOOコを覗いた時に、強烈な男の匂いが残っていた。それこそ私の望んでいることであり、被虐心を充分に満足させるものであった。
彼とは、その後3年あまり、一週間に2回ほどのペースで続いたが、あまりに激しいセックスに、
「あの人としよったら殺されるわ。あの人としたら2、3日はあそこが変なんよ。奥さんに逃げられたん無理ないわ」
などとよく言っていたが、しかし、最終的には、彼が身体を悪くしたことから2人の関係が遠のいたのであって、理沙子は『殺される』と言ってはいたものの『もう、あの人とオOOコするのはいや』と言ったことはなかった。
つづく



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[607] 追憶 8 投稿者:Hirosi 投稿日:2001/03/01(Thu) 09:13

「明日、男が来る言いよるぞ」
布団の中へ入ってきた理沙子に言った。
「男が来るいうて…?」
「松井のママが言いよった男やが」
「ああ、あの話、ほんとに、せないかんの?」
「ほんとにせないかんの、言うたって、お前、する言うたやないか」
「そらそうやけんど、うち、やっぱし、恐ろしな、見ず知らずの男やか…」
「なにを言うとんや、誰とオOOコしたっていっしょやろが」
「だって、どんな人か分からんもん…」
「誰やってやることは一緒やが。ただ、明日はこのオOOコん中へ初めての男のチ○ポが入るだけやわ」
「ばかぁ、なっしょん」
「そやけど、その男っちゃ、アレが強すぎて嫁はんに逃げられたんやと」
「強すぎたいうたって、どななことすんやろ?」
「することはいっしょやろけど、毎日せんといかんとか、一晩に2回はせんといかんのと違うか、強いっちゅうのは」
「そうやろか…」
「そらチ○ポもおっきょいかもしれんわな。明日は、おっきょいチ○ポがお前のここへ入るんやぞ、楽しみやろが」
「ばかぁ、そなんことばっかし言うて。そやけど、明日、うちが他の男とするん、あんた、どっちゃないん?」
「そなんことあるか、お前が、メチャメチャにオ00コされてヨガルんかと思うたら妬けてくるんは当たり前やが」
「ほんなら、こななこと、ささなええのに…、あんた、うちが4人もの男としたことで、もう好かんようになったんと違うん?」
「馬鹿言うな、好かん女が他の男に抱かれたって妬けたりせえへんわ。好きな女やから、理沙子やから妬けるんやが」
「ほな、これからまた他の男に抱かれても好かんようになったりせえへん?」
「そななこと絶対にないわ」
「それならええけど…、ねぇ、ねぇ、今夜…できるやろ?」
「いや、今日は止めとこ」
「なんでぇ、もう4日もしとらんのに…」
「明日な、明日でけるやないか」
「そななこと言うたって、明日や、あんたと違うのに…」
「お前やって、したい、したい思うとる時のほうが、よう気がいくやろが。お前がヨガリ狂って乱れたほうが明日の男やって喜ぶんや。せっかくや、喜ばしたり」
つづく



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[606] 追憶 7 投稿者:Hirosi 投稿日:2001/03/01(Thu) 09:12

ママに、これまでに理沙子が上司の東薗に強姦されたことから、同僚の若い男とのこと、前田との浮気で妊娠までしたこと、山田との浮気が発覚して、その後は私の目の前で彼に抱かれていることなど、全て包み隠さず話をした。
「ほんまあ…理沙ちゃん、そんなことしよったん。だったら、うちのお客さんと寝るん承知したん?」
「ああ、そななこと嫌や言うかと思うたけど、わりと簡単にうなずいたわ。そやけどな、うっちゃしとないけど、あんたが寝てみ言うけん寝るんよ。やか、言うとったけどな」
「ほんなら、ええわ。あの人は身許も確かやし、口も堅いけん、心配ないんよ。そりゃあそうと、ちょっと前にな『うちの人が出張で居らへんし、はよ家に帰ったってしょうがないんよ…』言うて、会社の帰りに寄ったことがあったんよ。
そやから、『ほんなら理沙ちゃん、ちょっと手伝うてよ』言うて、二階のお客さんに銚子をもっていってもろたん。
その時、理沙ちゃん、なかなか降りてこんかったんやけど、
『ちょっと、お酌してくれ、言われたから…』
言うて、顔を赤うして降りてきたんやわ。
『お酒飲まされたん?』
言うて聞いたら、うなずっきょったけど、そのお客さんが次の日にきて、
『昨日の女、まだ来とらんのか?』
『あの人は店の女の子やないんよ。昨日の晩は遊びにきとったんで、ちょっと、手伝うてもろただけやから、今日は来るかどうか分からんわよ』
『昨日、あれから何ぞ言いよったか?』
『別に何ちゃ言わへんけど、どうしたん?』
『まあ、ちょっとな、エヘヘ…』
『なによ、へらこげな笑いかたして』
『酒を持ってきた時に、ちょっと酌してもろたんやけど、テーブルの前からやと遠いから横へこいや、言うたら直ぐに来たし、手を握ったら、ちょっと恥かしそうに、それでも笑いもって『なっしょん〜』言うくらいで別に逃げんもんやから、押し倒してキスしたんよ。そしたら『イヤァ〜、なっしょん、スケベ…』言うて、ちょっと逆ろうたけど、すぐに自分から舌からましてきよったし、ボタン外して乳を揉んだら、しがみついてきよったけん、今度は乳吸いもってパンティん中へ手入れたら『駄目よぅ、ねえ〜止めてぇ…』言うとったけど、オOOコやかもうベトベトやったが、そやから脱がっしょったら『好かん、なっしょん…』言うて、逃げてしもたんやわ』
なんて、言うてたことがあったんよ。私、それを聞いた時は、まさかと思うたんやけど、やっぱりほんとのことやったんやね。そやけど理沙ちゃん、どんな男がええんやろか?、若い男やないといかんのと違う?」
「いや、そんなことはないと思う。それに、ママが世話してくれるんやったら、あいつには、好きやとか好かんとかは、あまり言わさんつもりやけど、とにかく、あいつはアレの強いんが好きなんと違うやろか」
「そおやなぁ…、あんたの話を聞いとったら、理沙ちゃんは、とにかく男が好きそうやから…、そやけど、理沙ちゃんを他の男に抱かそうやか言うんやったら、別に誰でもええし、それに1人でのうてもええんと違うん?」
「ああ、俺は誰やったって別にかまへんし、あいつが何人もの男たちとオOOコしよったってかまへんのよ。いや、ほんと言うたらの何人もとさしたいんよ」
「それやったら、打って付けの男が居るわ。アレが強過ぎて、嫁はんに逃げられたいう噂の男なんやけどな、よく来るんよ。その人も前に『ええ女、おらんか』言うとったんよ。それに、やもめやし」
「そら、ちょうどええやないか、アレが強いいうんやったら、もってこいやわ」
「ほんなら明日は日曜やし、電話してみよか、そやけど、ほんとに理沙ちゃんに次々と男をあてごうても、かまへんの?うちへ飲みにきて『ええ女が居ったら、世話してくれ』言う男やか、それこそぎょうさん居るんよ」
「ああ、何人でもかまへんが、次々とさしたらええ。あいつやって、もう4人もの男とオOOコしとるんやし、俺が承知の上で山田とやってオOOコさっしょんやから。ほんとのこと言うたら、ここのお客さんが二階で次々と理沙子を抱いてくれたら最高やと思うくらいよ。一晩に何人でも…」
電話をした男は、大喜びで、さっそく今夜と言ったらしいが、翌日の朝9時半に松井へ来ることになった。ママが海水浴場の店へ10時にいくので、その時間になったらしい。
つづく



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[605] 追憶 6 投稿者:Hirosi 投稿日:2001/03/01(Thu) 09:12

それから3年、理沙子28歳
ちょうどその頃、私たち夫婦が若い頃からよく飲みにいっていた、松井という小料理屋のママから、
「こないだ理沙ちゃんに店を手伝うてもろたやろ。あん時に来とった、うちの古くからのお馴染みさんが『あの女をいっぺん世話してくれや』言いよったんよ。そやからな『何いうとん、あの人や知合いの奥さんやし…そんなことできへんがな…』と、言うてあったのに、今日、また『どうにかならんのか、ママには迷惑かけへん、一緒に飲む機会だけでもつくってくれや』言うて電話がかかったんよ」
と、聞かされた。私はママに、
「ヘええ、物好きなんがおるもんやの」
とごまかしたが、内心では『これだっ』と思っていた。
その店は隣町の松井という小料理屋で、何年か前までは、女の子を4、5人おいて、表看板は芸者置き屋という淫売宿をしていたのだが、私の古くからの知り合いであった。そのママに理沙子を世話してくれと言う男がいると聞かされて、更に強い披虐心という刺激を求めていた私は、ママに仲介してもらって不特定多数の男達に理沙子を抱かせる、これこそ究極の被虐心を味わえるのではないかと思った。
早速、その夜、理沙子にママの話をした。
「松井の古くからのお客さんで、お前が店で手伝いしよんを見た人が『あの女をぜひ世話してくれ』言うて、ひつこいんやて…」
「嫌やわ、もう、松井やいけへんな」
「そやけど、他の男いうんもええやないか。今やって山田には抱かれよんやし、これまでにもお前は4人もの男とオOOコしとんやから、いや、今更それが悪い言うとるんやないけど、とにかく、お前はオOOコするんが格別に好きなんやし、それやったら遊べる時に遊んだらええんやから、どうや? 他の男とも…?」
「そんな…見ず知らずの男と寝るやなんてでけるわけないやない。それに、そんなことして、ひょっと自慢話によそで喋られたら、それこそ、たいへんやないの」
「見ず知らずの男、言うたって、逢うて直ぐ抱かれんでもええんやし、ええ人やいうの分かってから抱かれたらええやないか。それやったら山田とでも同じよ、ママには、口の堅い身許の確かな人を紹介してもろたらええんやから。それに、この頃、お前、山田とちょっと過ぎとんと違うか? 俺が出張で居らん時やか、しょっちゅうモーテルいっきょるようやないか」
と、最後は理沙子の弱点をついた。理沙子は承諾した。
理沙子にしても、見ず知らずの男に抱かれることに確かに不安はあったと思うが、恋人のような山田との関係を続けるためには、私のいうことを聞いておいたほうが得策だと思ったのかもしれない。しかし、その反面、他の男に抱かれることに期待感もあったのだろう。以後、ママから次々と世話された男達に何の低抗もなく抱かれ続けたのだから、もともと淫乱な好き者の女であることは否めないことだ。
つづく




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[604] 「輪姦される妻」さんのように・・・。 投稿者:Y&T 投稿日:2001/03/01(Thu) 01:22

私達は都内在住の20代のカップルです。
といっても同棲生活を数年以上続けているので
殆どカップルの域を超えてしまっています。

本当は、ここは結婚している人達のみが集う場所
なのかもしれませんが、私達も非常に興味を持ったので
少しだけ参加させて下さい。

題名の通り過去ログ(99/7)の「輪姦される妻」さんの
内容を読んで二人でとても興奮してしまいました。
私達もよく二人で露出&痴漢プレイを目的としてポルノ映画館
によく行きますが、あそこまでは経験した事はありません。
でも、本当はお互いそういった事になりたいと思っているのは
紛れもない事実です。現にポルノ映画館で5〜6名の男性に
着ている物を取り上げられて痴漢以上の行為をされた事が何度か
ありましたが、その時のお互いの興奮度は言い現せない程でした。

その後、掲示版などで「彼女を貸し出します」みたいな感じで
男性を募集して実際に会わせた事もあるのですが、それ程強引な
方ではなかったので、軽いプレイに終わってしまいました。
もっと辱められる事を期待して彼女は会いに行ったのですが、
ちょっとがっかりして帰ってきてしまいました。
私も仕事中に彼女がどんな事をされているのか考えると
いてもたってもいられなくて、帰ってきてから話しを聞くと
少しがっかりしたのとほっとした気持ちで複雑になりました。

自分は変なのかなって考えている時にこのHPを知って、同じ
様に考えている人は沢山いるって事を知って安心しました。
安心すると同時に、一度計画した事は実行したいという妄想に
駆られ、ここに書き込みしてみました。ここには、私達の妄想を
実現して頂ける人がいるような気がします。どなたか彼女を
思いっきり辱めて頂ける人はいますでしょうか。お預けします。
映画館のみではなく、夜の公園とか公衆トイレ等で辱めてもら
える方返事下さい。彼女にはどんな事でも従わせます。1人でも
良いのですが、できれば複数の方を希望します。どんな事をして
頂けるのか詳しく書いて頂けるととても嬉しいです。
宜しくお願いします。

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