BBS1 2001/02 過去ログ



[603] はじめまして 投稿者:貴之 投稿日:2001/02/28(Wed) 16:27

俺は去年の9月に結婚しました
妻の前の彼女にたいしても このHPに書かれているような
妄想は持っていました

妻とは仕事の関係で知り合いました
今でも2人とも働いています

俺は就職で今住んでいるところに引っ越したんですが
彼女は 生まれたときからずっとココニ住んでいて
知り合いや友達も多く よく土曜や日曜に出かけています

妻が めずらしく残業で遅くなる日
俺は妻のバックの中を見ました
この前2人で出かけたときに タバコを買って
入れておいてもらった事を思い出したからです

持ち上げたときの重みを不思議に思い 俺はバックの中を探りました
中からは 銀色の見たことのないデジカメが出てきました

・・・結婚したとはいえ プライベートはあるべきだし
だからこそ 友達と出かける事に文句も言わないようにしています
けど そう思えばそう思うほど 彼女の持っている俺の知らない物を
見るとき 変に興奮してしまうのです
そういえば初めて彼女の家に言ったときにも
部屋にあった写真を ヌスミ見てしまいました (-_-;)


俺は その時のようにドキドキしながらデジカメの電源を入れました
23枚の画像が入っているのが ディスプレイの文字でわかりました

デジカメのツマミをいじり プレビューの表示に合わせました

現在保存されている画像の一番最後・・・
23枚目の画像が 表示されました

その画像には 妻の顔が写っていました

俺は固まりました

肩まで写っている妻は 服を着ていないし
顔には精液がついていました

俺は「NEXT」のボタンを押し
1枚目から順番に 最後まで画像を見ました

妻は 抵抗していませんでした
1枚目から8枚目までは 外で撮られたものでした
日付は 先週の土曜になっていました
妻を抱いている男は 1人ではありませんでした

はじめは苦しい感覚を感じました
最後の方になると もう頭がボーっとしてきて
デジカメのディスプレイを見ながら 2回
自分でオナニーをしてしまいました

デジカメをバックに戻しながら 俺はもう1度 中を探りました
タバコは出てきませんでした
デジタルビデオのテープが 2本入っていました

デジタルビデオは新婚旅行前に買いました

テープには 片方に「T」 もう片方に「パーティー」と
書かれていました

時間がなかったので見ていません
次に妻が遅いときまで そのテープがバックの中にあるかも
わかりません

ものすごく怖いです
もしかしたら 無くなっていて欲しいと思っているかもしれません



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[602] Re[600]: 妻を育てる33 投稿者:akama 投稿日:2001/02/28(Wed) 01:32

> 32がありませんが。

> 妻の両脚を緊縛するロープの絞め方が少し強すぎるため、足先がしびれ始めたとの妻の訴えにより、青木さんはロープの結び目を少し緩めました。 緊縛により肛門が天井を向くまでに折り曲げられていた妻の身体は、ゆとりを持ちテーブルの上で伸びることが出来ました。 が、妻の身体を使ったルーレットが取り止められることはありませんでした。
>
> 妻の足先の血行が戻ると同時に、妻の身体を利用した残酷なルーレットが始まりました。
> 見本を示すため、初めに青木さんが妻の陰部を真正面から見下ろす席に座ります。 鉛筆を持つように右手で筆を握り、左手の親指と人差し指でクリの包皮を剥き上げると、そっと撫でるように筆を這わせます。
> 「いやーっ、いやーっ、いやーっ」はっきりした声で妻が抵抗しながら、必死で身を捩ります。 しかし、何本ものロープで縛り上げられ、テーブルに結び付けられている妻の身体は、微動だにしないのです。
> 肝心の個所が剃毛され、無毛の丘から飛び出したように膨らんでいるクリは、全く無防備な状態でした。
>
> スウッ、スウッ。 青木さんが妻のクリを筆で擦り上げ始めます。 縛られた両脚を精一杯バタバタさせて逃れようとする妻でしたが、無意味な抵抗です。
> 筆がクリに触れた瞬間、妻は「ああっーー」と絶望に近いともとれる絶叫を放ちながら、電気に打たれた様に全身を緊張させます。 80分間も苦しまねばならないことへの諦めと直接的な快感への嘆きなのでしょう。
> 青木さんとしては、これからの80分間に向けてのウォーミングアップのつもりなのでしょうか。 時折、無毛となっている陰部全体を、筆で穏やかに撫で上げるようにしながら、妻をじらします。 妻は口を半開きにし、あごを突き出すようにしながら、筆が敏感な部分に触れる都度、身体を快感に震わせます。 妻は全身を非常にタイトに縛られていますが、それでも妻の全身は快感に激しく動揺します。 時には小刻みに激しく、時には緩やかに淫猥なリズムで、、、、
> 妻は、快感に襲われても、あまり大きな声を上げるタイプではりません(所詮、エロビデオは「作り物」の世界です)。 妻は、快感に襲われた時、小さな声で「はあっ、、、、はあっ、、、、はあっ、、、、」とうめきます。
> 青木さんがリズミカルなタッチで妻のクリを刺激する内に、妻は「はあっ、、、、はあっ、、、、はあっ、、、、」という声を洩らし、陰部は酸素不足のイソギンチャクの様に、パクパクと呼吸を始めます。 どんなSMビデオでも見たことの無い、淫らな光景でした。
> 妻の半開きになった口元から、一筋の「よだれ」が頬をしたたり落ちました。 が、全身を厳しく縛られている妻は、ロープによるいましめを解かれる迄、口元を拭うことが出来ませんでした。 勿論、下の口から溢れてこぼれる愛液もです。
>
> 「奥さん、今からそんなに感じてちゃ80分もたないよ」Bさんが妻をからかう様に声をかけます。
> Bさんの声を受けてか、青木さんは、筆の勢いを抑え、ラビアなどへ筆先を移します。 妻は、やや正気を取り戻したようですが、周辺部への刺激は、微妙なもどかしさとなって、妻の中心部へ刺激を伝え続けます。 むしろ、妻はアクメへのエネルギーを溜め込んでいる様にも見えました。
> と、その時、時計を見ていたBさんが「交代でーす」と宣言。 青木さんは、妻から離れました。 妻は、目を閉じたまま、押し殺したように息をしていました。
>
> 「どうでした? 筆責めも効くでしょう?」青木さんが尋ねます。
> 「許して下さい。」哀願する妻。
> 「始めたばっかりですからねぇ。」青木さんは冷酷に言い放ちます。
> 「こんなこと続けられたら、、、、 」妻が絶句した瞬間、次の順番を待ち構えていたAさんが、いきなり筆責めを始めました。 何事につけ初体験のAさんは(まあ、大多数の人は、こんなこと初体験でしょうが)、妻のクリをかき回すように擦り上げたのでした。
> 「はぁーーーっ」妻の、悲鳴に近い高いうめき声が室内に響きます。 青木さんに周辺部への責めを続けられていた妻にとって、妻自身の中心部に直接触れた筆の感触は、あまりに強烈だったのでしょう。
>
> 剥き上げられたクリに対して直接襲いかかる筆の感触。 テーブルに緊縛され、身動きできぬ身体。 3分半づつ繰り返される執拗な「筆嬲り」に、妻は拷問に近い(いや、拷問よりも酷い)快感を叩き込まれていきました。
> しかし、慣れぬ筆先で、慣れぬ妻の肉体をもてあそぶことは出来ても、妻を昇天させるのは難しいようでした。 「青木さん→Aさん→Bさん→Cさん→青木さん→Aさん→Bさん→Cさん」と7回の筆責めが終わり、妻の身体は紅潮しきり、口元からはよだれがテーブルまでしたたっていましたが、妻は絶頂を味わっていません。
> タバコを吸い、一息いれながら、Bさんが「これで、なかなか(イカせるのは)難しいもんだね」とつぶやいていました。
> やはり、妻を扱うことに慣れた青木さんが「 ここらで一発、トドメをさしておきましょうか?」と不敵な笑みを浮かべながら、筆を手にします。
> 「奥さん、意外とアクメを我慢しましたね。 それとも、ただイケなかっただけですか?」
> 「でもね、もう我慢しても無駄ですよ。 奥さんの身体は良く知っていますからね。」青木さんは、そう言うと、妻の乳を摘まむようにしながら揉み上げます。 妻は、こういう風に乳首を扱われることに弱いのです。 他の3人がクリに対する嬲りに終始しがちであったのに対し、青木さんの乳首責めは、妻の身体に快感のジャブを与えたようです。
> 次に、青木さんが妻の股間にひざまずくようにして構え、筆先を妻のクリに当てた瞬間、妻は、緊縛された身体をビクンと跳ねあげました。 明らかに、今までとは違う快感に襲われています。
> 「さて、奥さん。 こうすれば、どうですか?」青木さんは、再度、妻の乳首をつまみ上げるようにしながら指先でころがします。 時間にして10秒ほどでしょうか。 そして、再度、筆によるクリ嬲りを20秒ほど。 この繰り返しは、妻の最も敏感な性感帯を、常に敏感に保ち続けたのでした。 青木さんの責めが乳首とクリを往復する度に、妻は鼻に抜けるような激しいアクメ声を上げたのでした。 そして、もうすぐ2分、青木さんのターンが終わる寸前という時に、妻は激しく身体を痙攣させると、「ほっ、おぉーーっ」と咆哮しつつ、アクメの波に飲まれていったのでした。
> それからの妻の姿は、ビデオで正視できない程の哀れさでした。 妻の身体を(いや、どんな女性でも)イカせるコツを覚えた、A、B、Cの3人は、容赦なく妻の身体を責め上げました。 妻の乳首と、クリを交互にリズム良く責め続けたのです。 特に、Cさんは妻の身体が興奮の波に襲われる瞬間を読めるようになったらしく、Cさんの手にかかると妻は一際大きな嬌声を上げさせられていました。
> 「やめてーーーっ。 今、イッたばかりなの! 御願い、休ませてぇ!!」と哀願する妻の願いもむなしく、妻の性感帯は休む間もなしに(かえって残酷なクールダウンの30秒間はありましたが)責め続けられたのでした。
> ビデオカメラの撮影を交代で行っているため、画像は時々乱れましたが、約1時間半の間、興奮に悶え苦しむ妻の姿が映し出され続けていました。 そして、妻が身体を硬直させながら、一際テンションを上げて絶叫しながら昇天する度に、周囲の4人が「おおーーっ!!」と喚声を上げながらはやしたてていました。
>


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[601] フツウの妻 投稿者:やす 投稿日:2001/02/28(Wed) 00:38

初めて、投稿します。私34歳、妻は30歳子供長男6歳、長女2歳です。
今まで、自分は変なのかなと思っていましたが、このホームページで色々な体験を見て安心しました。
私は、素人童貞で妻とプロしかしりません。
妻は、派手ではなく多少?ふとっていてそんなにはもてる風でもないので、経験はさほどないほうだと思いましたが、付き合いだしSEXするとかなりのすきものだということがわかりました。
本来、寂しがりやのせいか付き合っていた彼氏は地方にいて東京にきた時の彼女だったようで、彼がこない時は体をもてあそび夜な夜な飲みに行ってはナンパされてそのままホテルというパターンが多かったようです。
体験的には、聞いたところによるとカラオケBOXで2人に遊ばれてからホテルで3P,夜は2回ずつそして朝起きてシャワーを浴びている時に1人にバックで1回。
3Pは2回経験あるそうで、海に行ってやはりナンパされてホテルにいったそうです。
そんなことを聞いていたので、おかず代わりに他の男にまた抱かれて見たいんだろうなどどいいながら、冗談めかしに言ってみたりしながら、やりたければいいよといっていましたが(SEXの時)
その話が、現実のものになりました。
なぜ私が知る事になったかは、妻の悪友との電話ですこの悪友も相当なす好きもので、高校時代は学校を休んで彼氏とやりまくりツアー2泊3日にまででかけるほどです。(現在は同棲中で他に彼氏1人)
私が、仕事から帰ると妻はその彼女と風呂に入りながら電話をしていました。
その頃は、長男が2歳でまだ子供が1人のときでした。
ちょうどそのころは、会社の仕事が内勤から営業職に変わって間もない時期で、妻も子供もかまってられず寂しい思いをしていたようです。
相手は、私の前に付き合っていた地方の彼で転勤でまた東京に戻り連絡がありあっていたようです。
途中から聞いたのですが、いきなり彼ととうとうホテルに行ってしまったとゆうところから聞き、友達に今後どうしようか悩んでいると
打ち明けている内容でした。
私は、頭の中が真っ白になりましたが、いつものように食事をして寝ましたが
全然寝つく事ができづ、朝4時に妻を起こし今までの経緯を聞きました。
話によれば、最近は良く合っていたようで、子供にもなついていることとのことで愕然といたしました。
関係の事を聞けば、相手は強くは求めなかったそうですが、色々と遊びに連れて行ってくれるので、お礼がわりのキスからだんだんとエスカレートして車でのフェラチオ2回をへて今回はじめてホテルに行ったそうです。
何でそんなことするのか妻に詰め寄ると、パパがいいよと言ってたし
タダで遊びに連れて行ってくれるのでフェラチオまででおさえていたのが、お互いがおさえきれなくなってしまったとの事でした。
今は、連絡はとっていないとあもいますが(子供2人の子育てにおわれて)
今でも、その時のこと妻が車でのフェラチオそしてホテルで立ちバックで責められたこと(ホテルでは3回もやったそうです)を思い出すと悔しいのですが、責められたことを想像すると興奮してしまいます。
かれこれもう4年も前のことでしたが、妻日記を見て思い出してしまいました。
私も、多分変態? (妻にいわせると)
34歳の今でも性欲は強く週3回はこなすほうで、たまには車で妻にいたずらして遊んでいます。
どうしても、最近はSEXもマンネリ気味なのとどうしても妻を縛ってみたいのです。
色々と、妻も好奇心(好き者)なのでいままでアナル1回(痛くて2度とやらせてくれませんが)、バイブも経験あり(2−3ヶ月に1回使用)はありますが。
どうしても、縛りは抵抗があるようで変態変態といってさせてくれません。
どうしたら、うまくゆくかどなたかぜひアドバイス下さい。



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[600] 妻を育てる33 投稿者:さとし 投稿日:2001/02/27(Tue) 22:29


妻の両脚を緊縛するロープの絞め方が少し強すぎるため、足先がしびれ始めたとの妻の訴えにより、青木さんはロープの結び目を少し緩めました。 緊縛により肛門が天井を向くまでに折り曲げられていた妻の身体は、ゆとりを持ちテーブルの上で伸びることが出来ました。 が、妻の身体を使ったルーレットが取り止められることはありませんでした。

妻の足先の血行が戻ると同時に、妻の身体を利用した残酷なルーレットが始まりました。
見本を示すため、初めに青木さんが妻の陰部を真正面から見下ろす席に座ります。 鉛筆を持つように右手で筆を握り、左手の親指と人差し指でクリの包皮を剥き上げると、そっと撫でるように筆を這わせます。
「いやーっ、いやーっ、いやーっ」はっきりした声で妻が抵抗しながら、必死で身を捩ります。 しかし、何本ものロープで縛り上げられ、テーブルに結び付けられている妻の身体は、微動だにしないのです。
肝心の個所が剃毛され、無毛の丘から飛び出したように膨らんでいるクリは、全く無防備な状態でした。

スウッ、スウッ。 青木さんが妻のクリを筆で擦り上げ始めます。 縛られた両脚を精一杯バタバタさせて逃れようとする妻でしたが、無意味な抵抗です。
筆がクリに触れた瞬間、妻は「ああっーー」と絶望に近いともとれる絶叫を放ちながら、電気に打たれた様に全身を緊張させます。 80分間も苦しまねばならないことへの諦めと直接的な快感への嘆きなのでしょう。
青木さんとしては、これからの80分間に向けてのウォーミングアップのつもりなのでしょうか。 時折、無毛となっている陰部全体を、筆で穏やかに撫で上げるようにしながら、妻をじらします。 妻は口を半開きにし、あごを突き出すようにしながら、筆が敏感な部分に触れる都度、身体を快感に震わせます。 妻は全身を非常にタイトに縛られていますが、それでも妻の全身は快感に激しく動揺します。 時には小刻みに激しく、時には緩やかに淫猥なリズムで、、、、
妻は、快感に襲われても、あまり大きな声を上げるタイプではりません(所詮、エロビデオは「作り物」の世界です)。 妻は、快感に襲われた時、小さな声で「はあっ、、、、はあっ、、、、はあっ、、、、」とうめきます。
青木さんがリズミカルなタッチで妻のクリを刺激する内に、妻は「はあっ、、、、はあっ、、、、はあっ、、、、」という声を洩らし、陰部は酸素不足のイソギンチャクの様に、パクパクと呼吸を始めます。 どんなSMビデオでも見たことの無い、淫らな光景でした。
妻の半開きになった口元から、一筋の「よだれ」が頬をしたたり落ちました。 が、全身を厳しく縛られている妻は、ロープによるいましめを解かれる迄、口元を拭うことが出来ませんでした。 勿論、下の口から溢れてこぼれる愛液もです。

「奥さん、今からそんなに感じてちゃ80分もたないよ」Bさんが妻をからかう様に声をかけます。
Bさんの声を受けてか、青木さんは、筆の勢いを抑え、ラビアなどへ筆先を移します。 妻は、やや正気を取り戻したようですが、周辺部への刺激は、微妙なもどかしさとなって、妻の中心部へ刺激を伝え続けます。 むしろ、妻はアクメへのエネルギーを溜め込んでいる様にも見えました。
と、その時、時計を見ていたBさんが「交代でーす」と宣言。 青木さんは、妻から離れました。 妻は、目を閉じたまま、押し殺したように息をしていました。

「どうでした? 筆責めも効くでしょう?」青木さんが尋ねます。
「許して下さい。」哀願する妻。
「始めたばっかりですからねぇ。」青木さんは冷酷に言い放ちます。
「こんなこと続けられたら、、、、 」妻が絶句した瞬間、次の順番を待ち構えていたAさんが、いきなり筆責めを始めました。 何事につけ初体験のAさんは(まあ、大多数の人は、こんなこと初体験でしょうが)、妻のクリをかき回すように擦り上げたのでした。
「はぁーーーっ」妻の、悲鳴に近い高いうめき声が室内に響きます。 青木さんに周辺部への責めを続けられていた妻にとって、妻自身の中心部に直接触れた筆の感触は、あまりに強烈だったのでしょう。

剥き上げられたクリに対して直接襲いかかる筆の感触。 テーブルに緊縛され、身動きできぬ身体。 3分半づつ繰り返される執拗な「筆嬲り」に、妻は拷問に近い(いや、拷問よりも酷い)快感を叩き込まれていきました。
しかし、慣れぬ筆先で、慣れぬ妻の肉体をもてあそぶことは出来ても、妻を昇天させるのは難しいようでした。 「青木さん→Aさん→Bさん→Cさん→青木さん→Aさん→Bさん→Cさん」と7回の筆責めが終わり、妻の身体は紅潮しきり、口元からはよだれがテーブルまでしたたっていましたが、妻は絶頂を味わっていません。
タバコを吸い、一息いれながら、Bさんが「これで、なかなか(イカせるのは)難しいもんだね」とつぶやいていました。
やはり、妻を扱うことに慣れた青木さんが「 ここらで一発、トドメをさしておきましょうか?」と不敵な笑みを浮かべながら、筆を手にします。
「奥さん、意外とアクメを我慢しましたね。 それとも、ただイケなかっただけですか?」
「でもね、もう我慢しても無駄ですよ。 奥さんの身体は良く知っていますからね。」青木さんは、そう言うと、妻の乳を摘まむようにしながら揉み上げます。 妻は、こういう風に乳首を扱われることに弱いのです。 他の3人がクリに対する嬲りに終始しがちであったのに対し、青木さんの乳首責めは、妻の身体に快感のジャブを与えたようです。
次に、青木さんが妻の股間にひざまずくようにして構え、筆先を妻のクリに当てた瞬間、妻は、緊縛された身体をビクンと跳ねあげました。 明らかに、今までとは違う快感に襲われています。
「さて、奥さん。 こうすれば、どうですか?」青木さんは、再度、妻の乳首をつまみ上げるようにしながら指先でころがします。 時間にして10秒ほどでしょうか。 そして、再度、筆によるクリ嬲りを20秒ほど。 この繰り返しは、妻の最も敏感な性感帯を、常に敏感に保ち続けたのでした。 青木さんの責めが乳首とクリを往復する度に、妻は鼻に抜けるような激しいアクメ声を上げたのでした。 そして、もうすぐ2分、青木さんのターンが終わる寸前という時に、妻は激しく身体を痙攣させると、「ほっ、おぉーーっ」と咆哮しつつ、アクメの波に飲まれていったのでした。
それからの妻の姿は、ビデオで正視できない程の哀れさでした。 妻の身体を(いや、どんな女性でも)イカせるコツを覚えた、A、B、Cの3人は、容赦なく妻の身体を責め上げました。 妻の乳首と、クリを交互にリズム良く責め続けたのです。 特に、Cさんは妻の身体が興奮の波に襲われる瞬間を読めるようになったらしく、Cさんの手にかかると妻は一際大きな嬌声を上げさせられていました。
「やめてーーーっ。 今、イッたばかりなの! 御願い、休ませてぇ!!」と哀願する妻の願いもむなしく、妻の性感帯は休む間もなしに(かえって残酷なクールダウンの30秒間はありましたが)責め続けられたのでした。
ビデオカメラの撮影を交代で行っているため、画像は時々乱れましたが、約1時間半の間、興奮に悶え苦しむ妻の姿が映し出され続けていました。 そして、妻が身体を硬直させながら、一際テンションを上げて絶叫しながら昇天する度に、周囲の4人が「おおーーっ!!」と喚声を上げながらはやしたてていました。



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[599] 襖1枚 投稿者:こにしき 投稿日:2001/02/25(Sun) 14:51

「奥さん、綺麗な肌ですね。柔らかくて大きなおっぱいにそそられますよ。とても42歳には見えない」

「あっ、自分で脱ぎます。」

「ダメダメ、これが一番の楽しみなんだから。どうです?ご主人以外の男に裸にされる気分は?」

「恥ずかしい」

「ほら、奥さんの中にチンポ入れられると思ったらガマン汁がこんなに、このでっぱりが気持ち良いってみんな言うんですよ。奥さんはご主人以外の男性との経験は?」

「結婚前に2人」

「少し舐めてもらってもいいですか?」

「うぐっ・・・・・・ピチャピチャ」

「あああ、気持ちいい、どうです?ご主人以外のチンポの味は」

「・・・・・」

「うわっ、奥さんこんなに濡れて、興奮してるんですね」

「いやっ」

「うわぁー奥さんの下半身ってエッチだね。白くて大きくて柔らかくて、前からこの真っ白な股間に埋もれてみたかった」

「あうっ、ああああなた・・・あなた・・・」

「たまらん、そろそろ入れますよ」

「あなた・・・ほんとに良いの?あああ」

「ほーら、ご主人以外のチンポが入っていきますよ。この先っちょから奥さんの中にたっぷりの精子が注ぎ込まれるんですよ」

「あなた、あなた・・・怖い・・・ごめんなさいあああっ、入ってくる・・・Gさんのあれが・・・ああーん」

「うわぁーこれが夢にまで見た奥さんのオマンコの中か、気持ち良いよ柔らかくて濡れ濡れで、だめだ・・・奥さんたまらん、一回出しますよ、すぐにイキそうだ気持ち良すぎる。」

「はぁはぁはぁ、とうとう・・・あああ・・・なんか変な気持ち・・・主人と違う人が・・・あああ・・・だめっイキそう・・・あああ」

「あっうっだめだ・・・でるでる、あっあぁぁぁーーーっ」

「あっ、中に・・・あなた・・・中に・・・ごめんなさい気持ちいい
すごくいい・・・あんあんあん・・・」




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[598] タイタニック 投稿者:ブラームス 投稿日:2001/02/24(Sat) 16:23

村上さんに妻の調教を依頼したのが失敗だった。
もうどうにもならない・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私は40歳で美穂子32歳と両者再婚した。
結婚前からケッロと何で話す中だった。
再婚と云う事もあり、結婚前は酒を飲みに行っては
「1回結婚で失敗しているから、今度はスワッピングなんかもしてお互い刺激的な生活をしたいもんだ」
「私は前に夫とはいわゆる性の不一致が始りだったわ」

私は性の不一致と云う事にとてもこだわりを感じていた。
私自身セックスには自信のある方ではなかったからだ。
結婚直前にベットをともにしたが、やはり私は先にイッてしまい美穂子を満足させられなかった。
そこで、一層SWなどの話をするようになった。
事実、私は美穂子と結婚したかったし、例え彼女が他の男とでもいいから満足してもらえればそれでいいとすら思っていたのです。

そして、結婚後すぐSWマニアの関係で人妻を調教してくれる村上と言う男がいると教えられました。
美穂子にその話をすると、驚いた事に美穂子はマゾ的な願望があって、調教されるのに興味があると言うのです。
私は美穂子を連れて村上のところへ行った。
村上はかなりハスキーな太い声で、マゾ女を云う事きかすには良い感じだなぁと関心してしまうほどでした。
「奥さんは美穂子さんですね?」
「はい。」
「私はある種の性癖をもった奥様を調教するのが好きで、もう何人もの奥様を調教してきたんだ。
ある種の性癖と言っても最初は気が付かないで、調教でそうなる人もいるけどね。
女性ならほとんどそういう願望があるんじゃないかと思うよ。
ところでこんなのどう思う?
例えば、旦那以外の知らない男、複数もありえるね。
奥さんがイヤって言っても無視してさ、いろんなイタズラされて犯されちゃうんだよ。
何度イッても許してくれない・・・・・・・
何度も何度も犯されてさ、自分がマゾだって認めるまで犯されるんだ。
これ第一段階でけだど。
まずレイプ願望をくすぐるんだよ。
どう思う?」
「ええ、何んかいけない事と思いますけど、やっぱり女ですから犯されるって、想像しちゃいます。」
「そう、そう言うもんなんだ。
第二段階知りたい?」
「あっ、はい」
「第一段階しないと教えない。最初から判っていたらすまんないだろう。
さて、旦那、旦那さえよければ調教するけど。」
「えっ、はぁ、お、お願いします。」
「よし、それから、マナーだけ奥さんに言っとくけど、レイプされるんだ。判るね?
色んな処置はしておいてくれよ。犯す男はレイプする事しか考えないからね。明後日夜7時に奥さんだけ着てくれよ。じゃぁな。
旦那、帰りは翌日になるからな。」
「」



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[597] 自宅の妻 投稿者:GAT 投稿日:2001/02/23(Fri) 02:39

単身赴任の私は妻と幼い娘を残して僻地の出張所へと2年前転勤しました。
表向きは出張所の縮小ですが、事実上の出張所閉鎖業務の為、私の下には
現場採用の男女が二人づつ、それも妻帯者なので、時間になるとかっきり
と退社、とはいえ、別に残業も無いのですが。私もプロジェクトの終了と
共に1年で復帰できるはずだったのですが、不景気で、予定が大幅に変わ
り、業務の引継ぎをしてくれる先を現地で探す事になり、大幅な赴任延長
となってしまいました。私の宿舎は当初マンションを借りていたのですが、
事務所の2階の社員寮が空いていたので、そちらに移り、現在に至ります。
田舎の事とて、夜は何もなく、飲みに出るにも遠すぎてついつい出不精に
なりがちなのですが、唯一、使い放題のインターネットが社会への窓口に
なってしまいました。
そんな中、ある写真サイトで、気にかかる写真を見つけました。
体の特徴が妻に似ているのです。特にどこがどうとは決めつけられないの
ですが、気になってしまったのです。私は投稿者に応援に似せたメールを
送ってみました。返事には、当たり障りもなく、特定するようなものは何
も発見できませんでした。何度かの投稿を見るたびにもしやと思うのです
が、決め手がありません。私は少し考えて、メールで「公園での野外撮影
が見たい」とメールを出しました。今まではホテルらしき所なので地域の
特定も出来ません。公園と言えば、家の近くの公園はよく行ったので良く
知っています。風景が見えれば解るはずです。ところが投稿されたのは夜
の公園でした。これではどこだかわかりません。私は再び野外撮影の希望
を出しました。次は温泉らしい風景で、私の知らない所でした。最初に比
べておずおずとした女の姿がだんだん大胆になってきているのが解ります。
最初は下着姿だったのがその頃には大股開きを堂々とするようになってい
ました。何度かのメール交換の後、親しさを覚えたのか、男は相手の女性
についてボツボツと書いてくれるようになりました。私が強く野外露出を
望んでいる事を知り、今昼間に撮影できる場所を探していると書いてきま
した。私はまるで一般例のように装って、公園にある施設についてまるで
昔、経験があるかのように、ある施設について詳しく説明しました。実は
私の知っている公園にはその施設があるのです。昼間人目が少なく周りか
ら見えにくく、撮影しやすい所−私の考えた一点は良く知っている場所で
した。その昔、私が時々昼寝に使っていた程ですから。数日後、彼からの
メールにご指摘の場所によく似た場所を見つけたとありました。私は期待
して待ちました。数週間後に届いたメールにはまさにその場所が写ってい
ました。残念ながら妻だと特定するものは今度も見つけることは出来ませ
ん。二人はそこで性行為までしていたのですが・・。私は意を決して剃毛
の希望メールを出しました。しばらくして、メールが届きました。嫌がる
ので、行為の後、お手入れを提案し、周りを少しずつ削り、抵抗感を無く
し、あと一息の大きさまで来たとありました。女性は丁寧に剃り続けてい
るらしく、ある日メールで「やったよ。」とあり同時に見事に剃り上げら
れ、ご丁寧にハメ撮りをされている写真が掲載されました。私はその日、
予告もなく帰宅する事にしました。1日がかりで帰宅すると、すでに夜の
12時をまわっていました。帰宅した時には二階の寝室だけに薄明かりが
ついていま。ふと思い玄関の鍵をそっと開けると、玄関に男物の靴があり
ました。頭に血がカーと昇り、駆け上がろうと思いましたが、なぜか思い
とどまってしまいました。これですべてを終わらせたくない。私はそれで
も妻を愛していたのです。ドアをそっと閉めると、塀伝いに二階のベラン
ダに登ると、窓から部屋の中を覗きました。ベットの上に男にまたがり体
を上下させている妻が見えました。ドキッとするほど綺麗な妻なのです。
レースのカーテン越しなのですが、今まで見たことも無いほど綺麗なので
す。私は思わずズボンに憤りを感じてしまいました。見事に陰毛を剃り上
げられたそこに男の物が呑み込まれるのがよく見えます。そうしているう
ちに妻が二度三度と極めるのを目の当たりし、最後に男の飛沫を体内に受
けたときの妻の顔は上気して輝いていた。私は手の中に射精してしまいま
した。
その日は駅前のビジネスに泊まり、翌日、私は電話で予告して家に帰りま
した。妻は何事も無かったように振る舞い夕方の買い物に出たすきに妻の
タンスを調べると、奥の方に掲示板で見た挑発的な下着が増えていました。
さらにタンスの奥に10巻ほどのビデオテープを見つけた。私はその中の
一巻をポケットに入れると、ベッドの周りを調べるとベットの下の箱の中
から大小さまざまのバイブとバタフライがゴロゴロと出てきた。私は少し
絶望感を感じながら、帰った妻に「急ぎでまた仕事に戻らないといけない」
と嘘をつき家を出た。妻の意外そうな、それでいてどこか少しほっとした
ような表情を私は見逃さなかった。私も、夜になれば当然知らねばならな
い、剃り上げられた理由を聞く勇気が無かったのだ。
妻が元通りになるまで私は帰らないと決心した。営業所に戻り、ビデオを
再生すると、持ち出したビデオには案の定、妻と男の行為が延々と写って
いた。まるで夫婦のように、流れるような動きで、次々と態位を変え、男
の物を飲み込み、復活させようとする姿は正視しかねた。超弩級のバイブ
さえも難なく受け入れる姿に私はどこか興奮してしまっていた。
去年のクリスマスにはメールを頂いたお礼にと、中だしをされ、精液を溢
れさせている妻の写真が送られてきた。幸い正月にはやっと私は帰宅を果
たした。剃毛の痕はようやく生え揃った程度で、まだ形をなしていなかっ
たが、その妻と夫婦の営みもした。妻は開発され尽くしているのか、今ま
でしたこともない女性上位にすると、いとも自然に動き出した。改めて愕
然とした。むしろ私がリードされていた。単身赴任も今年の三月まで、し
かしどう妻とつき合えばいいのか、新しい悩みに取り憑かれている。



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[596] 妻を育てる!続きお願いします。 投稿者:たろう 投稿日:2001/02/23(Fri) 00:11

さとしさん。妻を育てるを待ってましたよ!続きをお願いします。
これからの展開、期待しています。


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[595] 妻を育てる31 投稿者:さとし 投稿日:2001/02/19(Mon) 21:43

間が開きましたが、妻のその後の運命を続けます。

青木さんが持出したのは、書道に使う「小筆」でした。 陰部を天井に向かって晒した姿勢で緊縛された妻を、小筆で嬲ろうというのです(後で青木さんに聞いたところ、この2本目のビデオが始まる前に、交代で妻を抱こうと青木さんが発案したのですが、何事につけ優先されるAさんが恥かしがって先頭を切って妻を抱けず、従って、Aさんが妻を抱け無い以上、他のメンバーも妻を抱きにくい雰囲気になった様なのです。 そのため、妻は、更なるアクメ地獄を味わうハメに陥ったのでした。)。 そこでゲームを行い、妻を一番多くイカせた勝者は、リビングとセパレートされたベットで妻と一夜を共にできるということになったのです。

妻は、テーブルの上で無残に開脚した姿勢で縛り付けられたまま、陰部が剃り上げられ、筆は剥き出しの肌を直撃する状態となっています。 その陰部を好きなように筆で擦り上げる。 クリでもラビアでも肛門でも、好きなところを。 但し、指で陰部を直接触れるのは反則(乳房など陰部以外を指で揉むのはOK)というルールを青木さんが説明します。 一人の持ち時間は僅かに3分半だけ。 3分半が終われば、妻に30秒間の休息(クールダウン)が与えられます。 そうすることにより、妻の身体を落ち着かせる。 そして、更に次のメンバーが3分半の間妻を筆で嬲る。 そして30秒間のクールダウン。 これを何度も繰り返していく。 妻に30秒間のクールダウンを与えることにより、妻が簡単にアクメを迎えないようにし、どのメンバーがアクメを与えられるか分からないようにするというものでした。 なるほど、3分半ごとに30秒間のクールダウンを与えれば、妻自身にも、何時絶頂に達することが出来るのか分からないでしょう(逆に、連続して筆でクリを嬲り続ければ、確実に5分以内に妻は絶頂を迎えるに違い有りません。 それではゲームにならないでしょう。)。
しかし、30秒間のクールダウンは、筆による嬲りを面白いゲームにしますが、妻にとっては絶望的な地獄をもたらすことになります。 青木さんはゲームの説明で、1回3分半、クールダウン30秒のセットを一人当たり5回繰り返すと宣言しました。 つまり、
(3分半+30秒)×4人×5回=80分
という計算になります。 なんと、80分もの間、妻は地獄(アクメ寸前までの追い上げと、クールダウンによる退潮とのはざ間)をさまよわねばならないのです。 生殺しの苦痛に悶えながら。

ルールを聞かされた時、妻はあまりのことに弱々しい声で「御願いです。 そんなこと止めて。 御願い。」と哀願しましたが、許される筈も有りません。 妻の哀願は、場の雰囲気を盛り上げ、そして妻自身の被虐感を高めただけでした。
「奥さんが素直にオナニーショーをしてくれれば、こんなことにならなかったんですけどね。 奥さんが悪いんですよ、奥さんがね。。。」青木さんは無情に宣告したのでした。



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[594] やっぱこれだね 投稿者:悦 投稿日:2001/02/18(Sun) 08:35

いろいろあって、しばらく妻の貸し出しをやめてました。
しかし、妻を淫乱な女へ変えたいという気持ちは常に頭に残り、
悶々とした日々を過ごしてました。

普段の生活では、まじめな主婦である妻を
私だけが知ってる世界では、風俗嬢のような女である・・・
この私だけしか知らない妻の、もう一つの顔・・・
これが私を興奮させてくれる。

私の知らない男達のおもちゃになり、
お手軽な性欲の捌け口となる・・・

私の愛する妻は、私以外の男達にとっては、お手軽な風俗嬢
風俗嬢と結婚するより、妻を風俗嬢にしていく方がいいですね(笑)


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[593] 現実?それとも夢 投稿者:ケントス 投稿日:2001/02/17(Sat) 22:37

初めてメールします。 このサイト(妻物語)を見た時、私と同じ経験をした方が大勢いることを知りました。
私の体験は、数日前の連休の時、私は仲間と九州へゴルフ、妻は子供らと同じ小学校のPTAで友達になったS夫妻と一緒に四国へ温泉旅行に行き、数日後、写真が出来たからもらいにおいでとS夫妻から電話がありました。
私は、仕事の都合で行けないので妻に行ってくるよう話して、出かけ
その日は、午前1時頃帰宅したのですが妻はまだ帰って来てませんでした。
丁度、着替えしようとした時、玄関のかぎを開ける音がして、妻が帰ってきたようで、私はそのまま着替えを済まし、洗顔等をして寝室へ戻ってきたのですが、妻の姿はなく、そのまま玄関のほうで寝てい
るようだったので、しょうがないなーと思いつつ妻の抱かかえ、寝室のベットに寝かせました。(妻は泥酔状態)
その時、妻はベージュのロングスカートをはいていたのですが、お尻の部分が円を描いて濡れているのを見つけ、最初は酔ってオシッコを
ちびったのかなとぐらいにしか思ってなかったのですが、ロングスカートを胸の辺りまで捲って見て大変に驚愕してしまったのです。
なんと、妻はパンティを履いておらず、その上、妻のあそこは、綺麗に剃毛(剃毛と言うよりエステで脱毛されているみたいで剃り跡がないのです)され、私は蛍光灯の明るい部屋で妻のあそこをもっと見ようと両足を持ち上げ、白い太股を広げて見ると妻のあそこはからは、誰とも知れない男の体液が後から後からと溢れ出て、スカートまで濡らしていたのでした。
私の頭は混乱し、気がついたらいつの間にか他人の体液で汚されてい
る妻の子宮奥深くに射精していました。
妻との夜の営みはこの2年程なく、でも親子5人で結構、楽しく暮らしていたつもりでしたが・・・。
妻の体をもて弄んでいるのは、間違いなくあのS夫妻です。
PTAで友達になったS夫妻の奥さんは自宅でエステを開業しており妻は脇のむだ毛を脱毛無料体験コーナーで綺麗になったと喜んで話をしていたのを思い出しました。
ご主人は、回転すしの店長で、妻を以前から妙に今度は奥さんだけ来てねと誘っていたのも思いだし、S夫妻の自宅のベットの上で大股開きにされた妻に、奥さんの手で脱毛処理され、子供のようなツルツルになった妻の子宮の奥深くに中だししたのはその回転すし屋のご主人なのです。
S夫妻に組み敷かされている妻の裸体を思うと、泥酔状態の妻に何度も挑み、無毛のあそこと出入りしている私の逸物を見ながら、2度、3度と射精をしました。
私は、妻のあそこから溢れ出ている私と寿司屋のご主人とのミックスされた精液をそのままにし、スカートも戻し、そのまま眠りに入ってました。
翌朝、妻の子供達を起こす声で目が醒め、キッチンに行って見ると
毎朝、よく見る何事もなかったような妻の普段の姿でした。
あれは、夢だったのだろうか?
今度、S夫妻からの誘いがあっても用事があると言って断り、妻だけを又行かせて見ようと思っております。
そして、泥酔状態で帰ってくる妻を迎え、妻のあそこを調べて見ようと思っておりますが、そんな私は異常でしょうか?
管理人さんアドバイスを。










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[592] 苦悩の果てに(7) 投稿者:佐和子の夫 投稿日:2001/02/17(Sat) 15:02

妻の愛人のテクと持続力は相当のようでした。一度挿入すると、ほとんど抜かずに上から下へ、下から横へ、また上へ、そして後ろへと、いろいろ体位を変えながら数十分責め続けるみたいでした。

しかし、たったひとつ、妻が私のために断り続けていてくれたものがありました。
コンドームをつけない「中出し」です。

以前、小説か何かで「人妻との情事では、後ろから責めるのと中出しが最も興奮する。征服したという気分に一番させるからだ」というようなことを読んだ記憶があります。

いくら性豪の寝取り男でも、心の片隅には亭主に対して少しはライバル意識があるはずです。
亭主が大事にしている妻を尻の穴が見えるくらい四つんばいにさせ、後ろから犬みたいに犯す。さらに亭主が舐めるであろうおまんこに思いっきりドクドクと精を注ぐ。
これが、亭主に勝った勲章なのでしょう。

妻は最初のデートで、すでに後ろから刺し貫かれてしまいました。しかし、コンドームを使わない「中出し」だけは絶対やらせないというのが、私たち夫婦の約束であり最後の砦だったのです。

梅雨に入って少し蒸す日でした。妻は「早く帰ってくるわ」と、いつもの、しかし一度も守られたことのない言葉を残して出かけました。プリプリしたお尻が肉感的で、オンナの盛りを発散させていました。

その日はめずらしく本当に早く帰ってきました。そして、「暑い、暑い、ちょっとシャワー浴びるわね」と、まっすぐにバスルームに行ってしまいました。

夫の直感です。脱衣籠をまさぐると、ブルーの紐パンティーが丸められてありました。そっと開くと、おまんこが当たるところに、白濁した精の痕がくっきりと見えたのです。
私は鼻を近づけました。どこか冷笑の匂いがしました。

約束はあっさりと破られてしまいました。
でもどうして怒ることなど出来ましょう。
シャワーを浴びてもまだ火照っている妻のからだを顔に跨らせ、私は何度も何度も何度も舌をぺろぺろさせて、妻のおまんこを舐め続けました。

(完)


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[591] 携帯電話 三 投稿者:妻を観察する夫 投稿日:2001/02/17(Sat) 11:13

 気のせいかも知れないが冷静に観察すると妻は以前と比べると活き活きしてきたような感じがする。
やはり男ができたせいか、衣服にも化粧にも下着にも派手さが感じられるようになってきた、輝いているという表現が適切かもしれない。
濡れたような口紅をつけ始めたときなどはこの唇で男とキスし男のアレを舐めるのかと変な妄想に発展してしまう。
「最近、綺麗になったな、変なことしてるんじゃないだろうな」そんな問いかけにも「変なこと?してないもん」と軽くあしらわれてしまう。心では「これでいいんだ」と思いながらもついつい妻に対して質問責めしてしまう。
どんな男だ、会社の男か?それとも?全く分からないその男に嫉妬していく自分がある面では惨めなのだ。
いつ、どこで浮気しているんだ、定刻に出勤して定刻に帰宅する妻の知能犯的な行動に敬意を表してしまう。
一度、妻が寝静まった時に携帯電話を調べてみたが名字だけの名前がいくつもありそれらを控えたもののそれ以上の調査などできなかった。着信、発信はほぼ消されておりこれはおそらく会話後に消去しているのだろう。
完全犯罪をたくらむ犯人のように妻は行動しているのだ。
これでいい、これでいいんだ、妻は浮気を楽しんでいる、そう思うように自分に言い聞かせながらもどうしても相手の男がどんな奴か気にかかってしまう。



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[589] 苦悩の果てに(6) 投稿者:佐和子の夫 投稿日:2001/02/17(Sat) 05:01

愛人とデートを重ねる妻が変わったのは、おしゃれよりも何よりもセックスそのものでした。
セックスの中身を告白した妻は、気が軽くなったのか、私とのセックスでも大胆にその変化ぶりをさらけ出すようになりました。

妻の喘ぎ声は、今までは漏れる声をこらえるという感じで、その慎ましやかな乱れ方が私の好みでした。しかし、やがて私たち夫婦の寝室に「ああん、いやいやいや、ゆるしてゆるして」などという喘ぎが響くようになったのです。

愛人が妻のからだを「改造」しているのは間違いありません。
新しい性感帯も確実に開発していました。私とのセックスでは到底考えられない部位で、妻が激しく反応を示すことがたびたびありました。

そりゃそうです。結婚生活を10年もやっていれば「女房の性感帯なんてもう開発し尽くした。なにも残っていない」と考えるのが普通の亭主です。女房の方だってそういうものだと思っています。
ところが男が変われば別のセックスをするから、違う性感帯を発見するものなのです。

妻は背中に回した指の爪をたてたり、足や腿を粘っこく絡めてきたり、陰嚢を舐め上げることまでやるようになりました。絶頂近くになると一段とよがりだし、腰をぐいぐいと押しつけてきます。

愛人は明らかに私の妻を淫乱に仕込んでいるのです。
男の足元にひざまずき男の陰嚢を舐めさせられている妻の姿を想像すると、私のペニスは涎を垂らしてしまうのです。
寝取った男にすれば、他人の妻に亭主の知らない癖をつけ、自分好みのオンナに仕込んでいくなんて、これにまさる男冥利はないというのでしょう。

男はますます大胆になり、キスマークと分かるバラ色の斑点を妻の乳房や太股に刻印して、亭主のもとに返してきました。その斑点に唇をつけると妻は苦しそうにイヤイヤしました。
情けないことに、そうした妻に私は勃起してしまうのです。

寝取る男がいるということは、一方で寝取られる男がいるということです。みじめな、悲しい気分になります。
ただ、男は妻に「家に帰ってから亭主とやるな」と言っていたそうですが、私は毎回妻を抱きました。それが私の唯一のリベンジだったのです。

(つづく)


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[588] 苦悩の果てに(5) 投稿者:佐和子の夫 投稿日:2001/02/17(Sat) 04:22

「彼の場合はね」と口を開き始めた妻の話の内容は、結論を先に言いますと、男(もう「愛人」と言ったほうが適切です)のペニスは私より太くて大きい、ベッドのテクニックも私より上、持続力は私より数段上、というものでした。

敗北感がどっと押し寄せてきました。
私と同じような体位をとっていても角度や強弱のテク、また、太さに差があるので受ける感じが違うと妻は言うのです。
そして次のようなことも言いました。

「彼はいつも灯かりをつけてするのよ。顔がよく見えて反応がよく分かるって。わたしの足の間に体入れて、両手でわたしのももを押さえて、見ながらするのが一番好きみたい。『こうするとよく見える、これが一番興奮する』って」

私はうめきました。
男は、自分のペニスが妻のおまんこにズボズボ出たり入ったりしているところを、じっくり眺め心ゆくまで楽しんでいるのです。
 
私は敗北感に打ちのめされて、この苦しみから逃れるには自殺するか、妻と愛人を殺すか、どちらかしかないとまで思いつめた時期がありました。
結局そうしなかったのは、私が「小心者」であり「いつも体面ばかりを取り繕う」人間だったからです。

妻に「愛人」を持たれた「小心者」が生き延びる術は、「マゾ男」に徹するほかなかったのです。

(つづく)




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[587] Re[585]: 携帯電話 二 投稿者:yasu 投稿日:2001/02/17(Sat) 04:12

いいですね。いい奥さんをお持ちですね。続きを是非教えてください。期待しています。


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[586] 変な感じのういろ様へ 投稿者:yasuo 投稿日:2001/02/16(Fri) 21:07

いいお話でした。私も似たような体験しました。親子3人で露天風呂(混浴)に入った時のこと。2歳の息子が目を離したすきに湯船の近くに行っていまい、慌てた女房が追いかけたが素っ裸。息子を掴まえたときは大股開きのしゃがみスタイル。目の前の湯船には小学5,6年生が入っており、女房のアソコをばっちり見てしまい、顔はまっかか。一生忘れられないモノでしょうね。それはそうと、奥様の「全裸で大股開きの蹲踞」を想像すると、甥子さん以上に興奮してしまいました。



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[585] 携帯電話 二 投稿者:妻を観察する夫 投稿日:2001/02/16(Fri) 16:03

「他の男とこうしたいと思ったことあるだろ?」妻を抱きながら意地悪いことを質問した。
「ううん、ないわよ、変なこと聞かないで」と目を閉じて恍惚な顔をしている妻を見ると僕ではない男としていることを想像しているに違いないと勘ぐってしまう。でも不思議なことにそう考えれば考えるほど硬くなり勢いが増していく。
妻の積極的な反応にどうしても早くイッてしまう。妻は終わると裸のまま寝息を立ててしまうがどうしても携帯電話の話が耳から離れない
隣に寝ている妻の髪を見ながらどんな男と浮気してるんだろうと妄想してしまう。


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[584] かなわぬ夢 投稿者:痴漢された妻の夫 投稿日:2001/02/16(Fri) 14:35

妻は36才。今でもスーツを可憐に着こなし、会社に通っている。
その彼女が昨年の10月に、「今日痴漢されたの」といった。その瞬間、私は急激に喉が乾き動揺した。何とか平静をたもったものの、内心は果てしない想像で胸がいっぱいになる。
実は、この私こそ、痴漢常習者。スカートの上から撫で、硬いモノを激しく押し付けた相手は数知れない。そんな私の、永遠に不可能な願望こそ、妻を痴漢することであった。
私の性格はもちろん彼女の知るところでない。わたしがそうだからでこそ、日常ではむしろ痴漢には関心がないように装うのが常であった。彼女に会ってからは、私は常に彼女の年代でないと電車の中で興奮できなくなってもいた。そのわたしの妻が痴漢されたなんて。
その日の服装は、まさに私が常日頃、これに後ろから押し付けいたずらしたら、どんなにきもちいいだろうか、と想像していたスーツだった。色は黒。膝までのタイトスカートに、上は腰から下に逆三角形の形でお尻を半分隠すように生地が下がっている。その布地をたくし上げて、スカートの上から彼女のお尻を撫でまわしたなんて。荻窪から新宿まで、10分以上もの間。彼女に遠まわしに聞いてみると、雨のために傘とバックで両手はふさがり抵抗できなかったという。彼女が風呂に入ったあと、ひそかに脱ぎ捨てたパンテイーを確認すれば、明らかにそれのしみがある。
妻はどんな風に恥じらい、もだえ、どんな表情でその時を過ごしたのだろうか。硬いものも、押し当てられたのだろうか。それ以来、わたしはいつもそのことを想像してオナニーをしてしまう。
わたしの決してかなわぬ夢です。



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[583] 携帯電話 投稿者:妻を観察する夫 投稿日:2001/02/15(Thu) 21:54


 日曜日、OLしている妻の携帯電話が鳴った 妻は電話番号を見て出ようとしない。
「どうして出ないの」と聞くと「ううん、いいの」と首を横にふり少し焦った様子だった。
いばらくして妻は電話を持ったまま二階へ上がっていった、僕は少し時間を置いて忍び足で二階へ後を追った。

「まずいわよ、こんな時間に・・・」「ええ、そうよ」「バカね」
妻はそんな話をひそひそとしていた。
聞き耳立てて聞いていた僕は妻が浮気していると察知した瞬間に無性に勃起してきた、何故か嬉しかった。
真面目な妻と思っていただけに僕に密かな楽しみがわき起こってき
たからだ。
浮気なんて出来る女と思っていなかった、心の底ではそうしてほしいと願っていたがまさか、本当に妻が浮気していると確信したときにワクワク、ドキドキした感情が一気にこみ上げてきた。

妻を抱くたびに誰かにこうされていたらと思うと気持ちがたかぶって
たまらなかった、それが現実のものと知ったからだ。

その日から妻を見る目が変わった、妻を観察していくことにした。
妻は33歳、ショートヘアが似合うとても可愛い女なのです。
 


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[582] 苦悩の果てに(4) 投稿者:佐和子の夫 投稿日:2001/02/15(Thu) 21:21

不倫公認となった妻の月1回のデートが月2回となり、やがて3回になるのに時間はかかりませんでした。男と女は2人だけの時間を持てば持つほど親密になるのは当たり前です。しかし、妻は「公認」の事実だけは男に黙っているようでした。

デートを重ねるうちに妻の様子が明らかに違ってきました。以前にも増しておしゃれに気を使うようになりました。決して女房自慢で言うのではありませんが、妻はちょっと見には女優の鶴田真由似で(もちろん、あんなに美人ではありません。あくまで「ちょっと見」です。和風系の顔立ちというだけです、念のため)、相手の男も一緒に連れて歩くのが満更でないらしく、時々、ブランド品などを買ってはプレゼントしているみたいでした。

おしゃれは下着にも及びました。妻のランジェリーボックスには、いつのまにかレッド、イエロー、ピンク、ブルーなど色とりどりのパンティーがぎっしりと詰まるようになりました。Tバックもあります。もちろん私とのセックスには一度もつけたことはありません。
私は妻の留守を狙ってボックスを開け、香水の匂うパンティーを広げては鼻を押し当て、背徳の匂いを深々と嗅ぎ、自慰に耽ることがありました。

公認の条件だったデートの出来事を全部話すという約束は、なかなか守られませんでした。しかし、桜の花が咲くころだったでしょうか、男と付き合い始めて半年、私に告白して3ヶ月が過ぎたころ、ようやく妻はセックスの中身についてポツリポツリと話すようになりました。

「男の人ってみんな同じようでも、微妙に違うのね」
寝物語に妻は言い始めました。
妻は私と結婚する前に2人の男性と付き合っただけで、そう性体験が多いわけではありません。
「どういう意味?」
「うーん、例えば体位なんか、何十通りもやる人って滅多にいないでしょ、パターンはだいたい同じよね。ただ、同じ体位でも相手によって微妙に違うのよね、当たり前かもしれないけど」
妻がいよいよセックスの中身を言い出したので私はドキドキしました。
「ふーん、でもよく分かんないなぁ」
私はとぼけました。
すると妻は私の横顔をチラッと見て、
「彼の場合はね」
と、私を奈落へ突き落とすような話しを始めたのです。

(つづく)



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[581] 変な感じ 投稿者:ういろ 投稿日:2001/02/15(Thu) 18:52

私は32歳女房は25歳の夫婦で長男1才がいます。
姉夫婦には小学6年生の長男がおり、私の子供をすごく可愛がってくれています。
先日の3連休に姉夫婦とともにロッジを借りてスキーに行きました。
日中スキーを楽しんで夕方私の女房が長男をお風呂に入れるといって行きました。ロッジですからごくごく普通の家庭のお風呂と何ら変わりのないものです。
そのときです、普段から自分の弟のように可愛がっている私の長男と一緒にお風呂に入りたいといって女房と長男が入っているところへ入っていってしまったのです。
姉夫婦も止めることなくむしろ「あぁ、はいっておいで!」と促すものですから私も止める間がありませんでした。いくら甥とはいえ小学6年生といえば、異性に興味が出始める年頃。まして、女房とはまったく血の繋がりのない関係ですから女房自身唖然としていました。
で、姉夫婦達はまったく意に介さずですが、私としては女房の裸を見られることに抵抗はありました。いくら無邪気とはいえ、女房の裸を意識しないわけはないと思うからです。しかし、なぜか異様な興奮を覚えたのはいうまでもありません。いったい甥はどんな風に女房を見ているのだろうか、長男と一緒に入りたいというのは口実で実は女房の裸を見たかったんじゃないだろうか、なんて事を考えるたびに私の息子は大きくなっていくのです。
風呂場から女房の声がかかり、長男を迎えに行きました。ちょうど、洗い場で女房が長男の体を拭いているところでした。それは全裸で大股に開いた蹲踞(そんきょ)の格好で、あられもない姿でした。普段から見なれている姿ですが、その横では甥が体を拭いているので、何故か興奮してしまった、私。おそらく、女房のその格好にではなく、その格好をしている女房を甥が見ている、ということに興奮してしまったのでしょう。
あろうことか、また本人は知ってか知らずか甥の息子が起っているではありませんか。もちろん大人並ではなく、皮被りの半立ち状態でしたが。
なーんか悔しい思いをしたような、でも、新たな興奮を覚えたような、複雑な気分の旅行でした。
皆さんはどう思われますか?明らかな女房を性の対象の女として他人に見られるのではなく純粋?な年頃またはそれに近い子供に女房の裸を見られることに関しては。


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[580] 妻を他の男に 投稿者:愛しの妻 投稿日:2001/02/15(Thu) 16:49

 以前から楽しく見させて頂いております。私達夫婦(妻33歳、私43歳)は、以前から妻が他の男に抱かれているのを見たいと思っておりました。ですが、なかなか実行出来ませんでしたが、昨夜、「たまには外で飲もうか」と近くのスナックにでかけました。客は酔っ払いの40歳過ぎ位の男性が一人しかいませんでした。
私達は、カウンターに座り、ビールを飲んでいると、その酔っ払いが
妻に「ダンスをしてくれ」と言って来ました。最初の内は断っていましたが、デュエットしてくれとか、しつこく言って来る物で私が、「ダンスでもしてやれば」と妻に言ってやりました。
妻は、渋々酔っ払いとチークを踊っていましたが、その酔っ払いが妻のお尻を触ったり、揉んだりしていました。
私は、カウンターでビールを飲んでいましたが、「以前から妻の事を
他の男に抱かせたい」と思っていたので そのまま見ていました。
酔っ払いも徐々にスカートの中に手を入れていました。妻も怒っていましたが、「相手は酔っ払いだから」と私が言うと渋々妻も踊っていました。
ダンスが終わると、ボックス席にいた酔っ払いが、妻に「お礼だ」と言って二万円財布から出して妻に渡しました。妻は、最初は断っていましたが、貰ったようです。それから酔っ払いの男が座っているボックス席で私達夫婦と飲み直していました。
妻を挟んで飲んでいると、妻の太腿を触ったり、スカートの中に手を入れて好きなようにしていました。その内スカートをめくり、下着も
脱がしてしまいました。妻は、イヤイヤをしていましたが、私はこんなチャンスは無いと思い「妻に我慢しなさい」と言って男のされるままにオマンコを舐められていました。30分位だと思いますが、妻が他の男にオマンコを舐められたり、指で感じさせられているのを見て、
私の股間は痛いほど勃起していました。出来ることなら妻がオマンコされているのを見てみたいと思います。





 




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[579] 苦悩の果てに(3) 投稿者:佐和子の夫 投稿日:2001/02/15(Thu) 01:07

男に抱かれてきた妻佐和子。
厚く盛り上がった土手にパンティーの上から接吻すると、私は妻を強く抱きしめました。赤い唇がやけに色っぽかったのを覚えています。滴り落ちる桃の蜜を吸うように、深く深く妻の唇を吸いました。舌と舌とが唾液にまみれベトベトと絡み合いました。

「ああ…」
薄く開かれた唇から吐息が漏れ、白い歯がこぼれました。私は早く妻のおまんこが見たくなりました。
ベッドサイドのスタンドをつけ、妻の下半身を灯かりの方に向けようとすると、妻は「いや、いや、いや」と、首を激しく振って抵抗しました。

「約束だろう、全部見せるって」
約束したのは「全部話す」ことでしたが、私にとってはどちらでも同じことでした。
妻の両足を灯かりの下まで引っ張ると、パンティーを一気に引きずり下ろしました。

黒々とした陰毛が、太股の合わさるところ、獣のようにうずくまっていました。
肉厚の土手を囲んで陰毛は絡み合い、へそに向かって火焔が立ち上るように密生して、つやつやと妖しく濡れて見えました。

私は目を見張りました。
小陰唇は充血し土手から飛び出さんばかりで、蜜壷から淫汁があふれ出て、てらてらと光っています。クリトリスは真っ赤に膨れ、まるでマシュマロのようになっていました。
こんなに膨張した妻のクリトリスを私は初めて見ました。

「…こんなに膨れるまで、こんなに膨れるまで、吸われて、いじられたのか…」
私は呆然とし、声もかすれました。
妻は両手で顔を覆い「いやいや、灯かりを消して、お願い、消して」と泣き出しそうに懇願しました。

「だめ、ちゃんと答えなきゃ、消さない」
私は嗜虐的になって言いました。
すると妻は「そうよ、そうよ、そうよ、そうよ」と、うわ言のように繰り返し、腹を波立たせて嗚咽しました。
妻も恥辱と自虐と愉悦の坩堝に投げ出され、わけの分からない状態になっているようでした。

私も変になりそうでした。いや、確かになっていました。
このおまんこ、このおまんこ、自分が一番好きなこのおまんこ。それが、どこのだれとも分からない男に、好きなようにいじられて、舐められて、ぶっといヤツを何度も何度も出し入れされたんだー。

私は妻のおまんこにしゃぶりつき、吸っては舐め、舐めては吸って、顔中を淫汁だらけにしました。
ほんの2、3時間前まで、男がいじりまくり、舐めまくり、好きなだけ突きまくった、このおまんこ。
ああ、なんておいしい!

(つづく)







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[578] 不条理(2) 投稿者:知りすぎた男 投稿日:2001/02/14(Wed) 15:52

罵りあったり、私は妻が浮気していると指摘し、妻は私が変態だと非難する。
私は「浮気してもいいんだ。正直に言ってくれよ。」
「貴方と別れた方がいいのかもしれないわ。」
「僕は別れたくないんだ。久美子が好きなんだよ。」
「じゃぁ、正直に言うけど私はね。貴方が嫌いになったわけじゃないけど、霧島さんが好きになったのは事実よ。」
「それで浮気してんんだ。」
「ちょっと、お先走りして言わないでよ。彼も家庭があるし、付き合っているだけ。楽しいしね。」
「ほ、付き合ってるっていったってホテルに一緒に入っていたじゃないか」
「嫌ねぇ、そんなのまで後つけて見てたの?」
「だ、だからホテルに行く仲だろう」
「そうよ。肉体関係もあります。浮気してます。これでいい。
じゃぁ、離婚するのね。」
「しないよ。離婚は絶対しないよ。」
「じゃぁ、どうすんのよ。はっきりしてよ。私は亭主以外の男が好きになったのは事実です。セックスもしてます。今日もしてきました。あなたはどうすんのよ。」
「だっ、だからさ、久美子が浮気すんのは俺かまわないからさ、俺を拒むのは困るよ」
「嫌っ!そんな情けないの。私はあなんたの便所じゃないのよ。抱かせろ、抱かせろって何んなのよ。セックスできればそれでいいわけ。そんなだったら離婚した方がいいわよ。」
「俺は、久美子が好きだから言ってんだよ。」
「あなた私がさせてくれないから変態してたって、さっき言ってたじゃない。」
「判ったよ。嫌ならさせてくれなくてもいいからさ。離婚はしたくないよ。」
「ふ〜ん、それで、どうしたいのよ」
つづく



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[577] 不条理 投稿者:知りすぎた男 投稿日:2001/02/14(Wed) 15:34

私は妻(久美子)が浮気しているのを知っていた・・・・・・・・・
妻の会社からの帰宅が最近遅くて、私は何度も妻の尾行を重ねたりあした。
妻は決まっていつもある男と一緒に酒を飲みに行ったりしていた。
私は思い悩んで、一体どうしていいのか判らなかった。
妻が入浴中に携帯電話の履歴などを調べては、相手の男が霧島と言う男らしいと言う事まで判っていた。
思い悩んでいるそんな土曜日、妻が買い物に出かける時携帯電話を忘れていたので携帯電話を調べていると、留守電が入っていた。
「霧島です。月曜日また×××に行こう。会社引けたら7時に×○で待ってるから。」

月曜日、×××で二人は飲みに行こうと言うのです。
勿論、その後は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どうしよう、ああ、参ったなぁ。
久美子、浮気なんて、止めてくれよ・・・・・
私は心の底で苦しい思いと、また時には怒りに狂いそうになったりします。
そして、最近夜は拒まれてばかりだと云う事から、逆に嫉妬と底知れぬ興奮に陥るのです。
月曜日がきました。
こんな時はそわそわして、心配で、嫉妬で、怒りで
会社を早く引いて帰宅しました。
とても×××へ見に行く勇気もありませんでした。
1人自宅で、酒を飲んでいましたが、頭の中はあの霧島と言う男と妻の事ばかり。
とてもテレビを見ていられる状態ではなかったのです。
時計は9時半を回りはじめました。
家でうろうろ・・・・・
妻が帰ってきたら、問い詰めてやろう
妻が帰ってきたら、俺を棄てないでくれとすがろう
妻が帰ってきたら、何時もと変わらない態度で接しよう
妻が帰ってきたら、妻を抱いてやろう
妻が帰ってきたら・・・・・・・・・・・・・・・・
でも、今頃は・・・・・・・・・・・・
私は言うにいえない興奮包まれてきました。
妻のジョーゼットをあけると、千鳥格子のミニスカートがあります。
そうだ、この前遅かった夜はこのミニスカートで出かけていたんだ。
霧島という男はきっと、この千鳥格子のミニスカートを手で撫でて、ちょっとづつ手をこのスカートの中に忍び込ませて行った違いない。
こんなミニスカートで、男なら興奮してしまうだろう・・・・
私はたまらず服を脱いで、千鳥格子のミニスカートに頬擦りしながら
自慰を始めてしまいました。
妻の久美子がいいようにあの霧島と言う男にやられている。
ご丁寧に妻はこんなミニスカートで男と会ったんだ。
私はいつにない興奮で喘ぎ声を上げながら怒息を摩り出しました。
興奮で頭がボーッとしてしまいました。
興奮で直ぐにイキそうになるのですが、この淫靡な興奮の中に漂っていたい気持で、自分で自分を焦らし、イク寸前で手を休めては、また自分の愚息への愛撫を開始する。
そして、どうにも我慢できなくなって
妻のミニスカートを抱きしめるようにして、「イクッ」と叫びながら射精をしてしまいました。
「あなた、嫌ねぇ」
えっ!
妻が後ろに立ってみているでは有りませんか。
とても嫌な顔をしています。
「私のスカートで変態的なことしないでよ。いやらしい!」
「だっ、だって、く、久美子は夜も拒むじゃないか」
「あなたって変態じゃないの。女はそう言うの見せられるとみんな嫌がるわよ。」
「・・・・・・・」
妻に隠れてするオナニーを見られるほど惨めな事はありません。
もう、こうなっては仕方がありません。私は妻の浮気について触れる事にしようと思いました。
気まずい雰囲気の中で、「久美子、今日、誰を会ってたんだ。」
「嫌ねぇ、会社の人よ。」
「会社の男か」
「何いってんのよ。人間は男と女しかいないのよ。女とも会えば男とも会うわ。会社ですもの、仕事の話もあるでしょう。」
「だっ、だから、男と会ってたのか。」
「嫌ぁね。同僚の朋子ちゃんよ。」
「何いってんだ。霧島と言う男と会ってただじゃないか。」
「えっ、そ、そうよ。いいじゃないの。」
「好きなのか?」
「何よ、会社の人だもん。」
「だっ、だから好きなのか?」
「変態的な事してるあなたより好きだわ」
「茶化さないで言えよ。」
私たち夫婦の会話はだんだんエスカレートして、結局おかしな話へと進展して行ってしまったのです。
つづく



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[576] 幸 か 不幸 か ? 投稿者:夢夫 投稿日:2001/02/13(Tue) 23:45

結婚して6年目、子供なし。私33歳、妻30歳。どこにでもいる平凡な夫婦に見えるのですが、ある事がきっかけで、そうではなくなっています。
3年前、私はギャンブルにはまり、多額な借金をし、案の定返せなくなりました。やがて取りたての男達が、私が会社から帰宅するするとやって来る様になりました。しかし不思議な事に、半月もすると男達は電話はしてくるも、家にやって来なくなりました。その時はさして気にしませんでした。

ある日、私は体の具合が悪く会社を早退した時、マンションの入り口からあの取り立ての男達がニヤニヤしながら出てくるのを、偶然見てしまいました。私は内心、妻が「あの男達に・・・・」と今まで心のどこかにあった、期待と不安が入り混じり、想像し興奮した事をはっきりと覚えています。

それから、私は家に帰るたび妻に気付かれぬ様に、あの男達と妻の痕跡を見つけ様と隅々まで見て回りました。すでに幾度もトイレの便座が上がっていたので、あの男達が家に入り込んでいるのは確信していました。ある日ついに、寝室のベットと壁との間に、濡れて丸められた数個のティッシュを見つけました。鼻を近ずけると、あの独特な精液の臭いがしました。

それ以来、私はどうしてもあの男達に、妻がどんなふうにされているのかを見たいという思いが日に日に増していきました。幸運にも私は電気関係に強かったので、ついに盗撮用の超小型カメラを、寝室のベットが写る場所に取りつけ毎日を録画しています。取りつけて2年ぐらいになりますが、一度も怪しまれた感はないので、これからも見つかる事はないと思っています。

今までに解かっている事は、/男達は妻が世間知らずで大人しい事をいいことに、利息代わりと称して好き勝手にしている/男達が妻との事の何回かをビデオに撮っており、妻が何も言い出せず諦めている/男達は必ず電話をしてから二人以上でやって来る、そして妻は来る前に必ず風呂に入る/男達はその行為の半分以上は妻に中出しをし、妻は少なくとも2回は、男達の子供をおろしていて、それ以来男達から避妊薬のような物を与えられている/です。

私は何度も、私も妻もこの状況から抜け出す事は考えました。いつもと変わらないやさしい妻には申し訳なく思いますが、妻と男達の密室での生々しい動物的な行為を一人で再生して見て行く度に、この快感から逃れられなくなって行き、この状況下にいる事がむしろ幸運にさえ思えてしまうのです。

今まで印象に残っている場面は、/妻が私の名前や、昔の男の名前を無理矢理言わされてながら、はじめてその男達のもので何度もイッてしまった/二人の男に足をほとんど180度開かされ、オモチャのような物で潮を泣きながら50センチほど飛ばし続けた/コンドームに溜まった5・6回分の少し時間がたったような精液を、ある男かグラスに集め、男達が笑いながら「イッキ・・イッキ・・・」と音頭をとる中、それを何度もむせて、戻しながらもすべてを飲み干した妻/子供をおろして数日後と思われた時、ある男が「やめて・・」と何度も懇願する妻に、根元までしっかりと入れ「でる・・でででる・・・」と射精し、その後も5分間ほど抜かずにじっとしていた/など・・。
その中でも最も強烈に印象に残っているのは、最近の物なのですが、三人の男が妻の肩をしっかりとベットにつかせ、尻を高々と突き上げさせていた。やがて一時間ほどかけてそれぞれが射精し、最後の男が妻から抜いた。しかし男達が服を着ている間も、妻は初めからの肩をつけ背中を反らし尻を高々と突き上げた姿勢を崩そうとせず、結局男達が呆れたように帰った後も15分間ほど少しケイレンしている様に、そのまま姿勢をたもっていた。やがて信じられない事に、妻は男達がいつも使うオモチャを取り出し、自分の中から出てくる男達の精液の臭いをかぎながら、オナニーを始めたのである。その時、妻が私の手の届かないところにいる事がはっきりと解かり、初めて少し寂しい思いがした。

もうそろそろ抜け出す時期とは思うが、私にとっても、妻にとってもあまりにも遅すぎる感がする。


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[575] 絶賛! 投稿者:三島 投稿日:2001/02/13(Tue) 13:56

佐和子の夫さま
よくぞ書いてくれました。
理想の夫婦像ですね(笑)。
夫の気持ちのちょっとしたところもまったく同感です。
いとおしくて、いとおしくて仕方のない奥さまがよその男に体を開いていた。
これぞ窮極の妻物語です。
絶賛!!パチパチパチ!!



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[574] 佐和子の夫様 投稿者:テツ 投稿日:2001/02/13(Tue) 12:45

私も同じような思いをしているような・・・
本当に今後に期待をしています
頑張ってください


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[573]  苦悩の果てに(感想) 投稿者: 文化勲章 投稿日:2001/02/13(Tue) 11:03

 佐和子の夫 様

 すばらしい文章、気持ちが伝わってきます。
 続きを期待です。
 同じ思いをしている方の代弁に近いものがあります。


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[571] 苦悩の果てに(2) 投稿者:佐和子の夫 投稿日:2001/02/13(Tue) 06:18

妻の不倫告白から10日間というもの毎晩激しいセックスをしました。私だけが知っているとばかり思っていたこの紅い唇、この柔らかな乳房、この白い太股、この丸いお尻、この黒い毛が密生している深く豊かな谷間…。
これらの秘密が私の知らない間に全部あばかれていたとは…。
妻の体のひとつひとつに唇を這わせていくと、悔しいような、敗北したような、いとしいような、複雑な気分がごちゃまぜになり、そのくせ、ペニスは嫉妬で怒ったように硬くなっているのでした。

妻は少しずつ相手の男のことを話しました。
男は妻の女友達が紹介した者で、私より2つ上の40歳、会社員、子どもが2人いるが妻とは離婚協議中で1年前から別居しているということでした。しかし、名前や住所などは「相手に迷惑がかかる」と言って頑として明らかにしませんでした。

聞けば、「お互い大人の付き合いをしょう、家庭にごたごたを持ち込まないようにしょう、一方が別れたかったらキッパリ身を引こう」と最初から約束して付き合い始めたということでした。だからどうしても名前を言うわけにはいかない、と妻は言い張るのでした。もちろん、セックスの中身についても口を開こうとしません。
そして、もう男とは会わないと言うのでした。

しかし、私もだんだん「夫のメンツ」なるものが頭をもたげてきて、「黙っているなら興信所でもなんでも使って突きとめてやる」と、喧嘩腰になってきました。妻は私が相手の男と事を構えるのを一番恐れているようでした。私は一計を案じました。

というのも、妻の不倫告白を受けてのセックスがあまりに強烈な興奮を与えてくれたので、内心、この状態をもう少し続けたいと思っていたからでした。
私は妻に提案しました。「男の名前も住所も聞かないことにする。そのかわり、男との付き合いをこのまま続ける(変な亭主です)。デートの日を前もって知らせて、帰ってきたら全部話す」というものです。妻は不承不承OKしました。

告白後、初めてのデート日がやってきました。妻によると、デートは月1回ということでした。ということは、これまで3回デートをしたということになり、はっきり言って「なんだ、思ったより少なかったんだ」と思いました。しかし、夫に告白し不倫を公認された妻が、大胆に変身するのにさほど時間はかかりませんでした。

その日は土曜日、子どもは妻の従妹の家に泊めることにし、従妹の同い年の子と朝から遊びに出かけました。
妻は寝室で着替えています。どんな下着をつけていくのか、のぞき見したい誘惑にかられましたが、何事にも格好をつけてしまう私は平静をよそおっていました。しかし、胸はドキドキです。

小雪がちらつく日でした。「じゃ、行ってきますね」という妻の声で新聞から目を上げると妻と目が合いました。はにかんだ表情でした。私は欲情しました。昨夜は、「あした妻が男に抱かれにいくんだ」と考えただけで異常に興奮し、激しくセックスしたばかりなのに。

「うん、気をつけて」と私は妻を送り出しました。赤いコートが似合うその後姿を目で追いながら、私は「腰が痛くなるくらいやってもらってこいよ」とつぶやきました。

その1日が長かったこと。
妻は夜9時ごろ帰ってきました。私は待てません。すでに暖をとってある寝室に妻を引っ張っていきベッドの上に押し倒すと、ボタンをちぎるように服を剥ぎ取りました。パンティストッキングが破けました。白くて、豪華な刺繍が入った、切れ込みの深いパンティーが目に飛び込んできました。私はしゃぶりつくように、もっこりしたパンティーの谷間に唇を押しつけました。いとおしくて、いとおしくて仕方ありませんでした。

(つづく)






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[570] 苦悩の果てに(1) 投稿者:佐和子の夫 投稿日:2001/02/13(Tue) 03:54

信じきっていた最愛の妻が、不倫していたと知ったときのショックは、経験した者でしか到底分からないでしょう。

3つ下の妻佐和子は35歳、結婚して11年、小学生の子どもが1人います。不倫していると告げられたのはちょうど1年前でした。
結婚生活も10年以上たつと、どこの家庭でも同じでしょうけれど、夫婦生活はマンネリ化してしまうものです。

解決策はちょっとした言葉のプレイでした。
「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。
小心者の私はそれで十分だったのです。

ところが、その夜は違いました。いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、「いま、つきあっている人がいるの」と言うではありませんか。
小心者のくせに格好つけたがる私は「ほう、それは良かったね。で、Bくらいいったの」と、半信半疑というか、強がりというか、本当につきあっていたとしても、せいぜい食事するくらいだろう、と内心たかをくくって笑いながら言いました。

「つきあって3ヶ月になるの」
妻は真顔でした。
私は狼狽しました。
しかし、平静をよそおって「あっそう、じゃ、寝ちゃたの」と、茶化すように言いましたが、口元がゆがんでいるのが自分で分かりました。

「怒らないでね、わたし、家庭壊す気なんて全然ないし、ほんと、遊びなの。あなただって、いつも遊べ遊べって言っていたしー」
妻は私が激怒すると思ったのか、不安な表情を浮かべました。

(えっ、マジかよ、ホ、ホントに浮気してんのかよ)
私の狼狽は頂点に達し、頭の中は真っ白になりました。
ショックでした。
それでも、なんとか格好つけようとあせり(いま思うと、自分のマヌケさに汗がでます)、「うん、そうだよね、結婚したら女は終わりなんて時代は昔のこと。おれだって佐和子がいつまでも女として輝いてくれたほうがうれしいんだ」と、取りつくろいするのが精いっぱいでした。

口の中がカラカラになりました。
「相手はだれ? 何回寝たの?」
「そんな…、あんまり追い詰めないで…」
妻は布団に顔を隠しました。
そのとき、突然、私は、欲情しました。
なんでこんな時に勃起するのか分かりませんでした。

こういう時、男には2つのタイプがあるのかも知れません。
激怒する夫と、欲情する夫と…。
私は後者だったようです。

ペニスは20代に戻ったようでした。
「相手はだれなの」「何回やったの」「よかった?」「何度もいったのか」「舐められたのか」「くわえたのか」「こんなこともやったのか」「後ろからもやられたのか」……。

私は狂ったように妻に問い、舐め、乗りかかり、突きまくりました。妻は聞いたこともないような叫び声を上げ、のたうち回り、最後は2人とも泣いていました。

苦悩と快楽の日々がその夜から始まりました。

(つづく)






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[569] 追憶 5 投稿者:Hirosi 投稿日:2001/02/11(Sun) 16:01

 状況が状況だっただけに、押し殺した声ではあるものの、明らかに聞き覚えのある理沙子のヨガリ声が断続的に聞こえ始めると、爆発寸前のような心臓の鼓動を感じつつ、私はビールを片手にカーテンの所へいった。
ベットの上で彼と絡み合っている理沙子は、ブラウスは身体に残っているものの胸元がはだけ、ブラジャーは押し上げられて乳房が露出しているし、あられもない下半身には、同じように下半身裸になった彼がぴったりと重なり、グイグイと押し付けるように腰に力をいれていた。
私の気配を感じたのか、一瞬その動きが止まり上半身を起こした。私は直ぐにカーテンを引き開けたのだが、まさかの私の出現に、状況が把握できなかったと言うか、それとも驚きが激しすぎて離れることができなかったのか、理沙子は上半身を起こした彼を引き戻そうとするかのように彼の腰に両手を回したままだし、彼のチ○ポは理沙子のオOOコに深々と突き刺さったままで、まるで2人は、瞬時に化石にでもなったように硬直していた。
「お前ら、できとったんか。だったら話が早いわ。俺はな、前々から女房も他の男と遊ばせてやりたいと思うとったんよ、実は、その相手をあんたに頼みたかったんや。そやから、今までに飲んみょった時に何回も言おうと思うたんやけど、こななこと、そう簡単に言い出せへんし、今日はポルノ見て、お互いに興奮したところで話を持ち出そうと思うとったんや。そやから、できとったんなら、話は簡単や、そういうことやから、なんちゃ気にせんと、今夜は理沙子を可愛がってやってくれや」
2人はまだ重なったままである。
「あんたは眠ってしもうたし、理沙ちゃんと2人でポルノ見よったら、ついムラムラしてきて、理沙ちゃんはいやや言うて暴れたんやけんど、俺が無理やりしてもうたんや。できとったやなんて、今までは絶対にこななことしとらへん。理沙ちゃんが許してくれる筈がないやんか」
「そんなことはかまわんのよ、俺はあんたに女房の相手してもらえたらと思うていたんやから、今夜だけやなしに、これからは、好きな時にいつでも女房を抱いてくれたらええんや」
ようやく、理沙子の肉体から離れた彼のチ○ポはまだ起立したままで、溶けたバターを流したように理沙子の淫汁がドロリとまとわりついていた。しかし、私の言うことには半信半疑の様子だったので、私も服を脱いでベットの上に上がり、
「ほら、もうこんなもん全部脱いでしまえ」
と、理沙子のブラウスを脱がし、ブラジャーも取ってしまうと、理沙子は照れ隠しだろうが、私にしがみついてきた。
その夜、初めて私の目の前で山田に抱かれた理沙子は、私に見られていることに刺激をうけたのか、それとも2人の男に抱かれることに興奮したのか、とにかく、今まで私との間では見せたことがないほどにヨガッて乱れ狂い、男2人も、それにつられて仲良く2回づつ理沙子の中に気をやった。
しかし、私の目の前で彼に抱かれて乱れ狂う理沙子を見た私は、かってない被虐的な興奮を覚えた。
その後は、彼も遠慮をせずに理沙子を連れ出すようになった。私はいつも仕事わ終るのが7時過ぎだったので、一緒に飲みにいこうという時にも、約束の店で落ち合う前に5時に終わった2人がモーテルで戯れてくることもあったし、私が早く帰れる時は一緒に飲んだ後で3人でモーテルヘいくこともあった。
 その当時、理沙子はまた妊娠した。もともと理沙子はコンドームを使うことをきらい、安全日だといっては私とも中だししていたのだから、当然彼とも中だしだっただろうし、即、堕胎させたが、それを機会にいつも避妊のことを理沙子が考えることなくセックスを楽しめるようにリングを入れさせた。
理沙子を私の目の前で他の男に抱かせる異常な刺激を知ったことが、それ以後、次々と新たな男達に理沙子を抱かせる要因になったのだと思う。しかし理沙子がおおっぴらに彼に抱かれるようになると、私の感じる被虐心も段々と薄れてきて、具体的にどうすれば良いのか分からないままに、それでも、何かもっと強烈な刺激を求めるようになってきた。
つづく



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[568] 追憶 4 投稿者:Hirosi 投稿日:2001/02/11(Sun) 15:59

 私の願いはかなったのだが、しかし、私の究極の願いは理沙子が山田に抱かれているのをこの目でみることであり、それには山田と懇意になる必要があった。
2、3日後、会社の中で山田と会ったので、
「おい、一回一杯やろうや。あんたんとこで、いつも女房が世話になっとるから、いっぺん一緒に飲みたい思うとったんよ」
山田は断るかと思ったが、
「ああ、ええよ。わしも、一度一緒に飲みたい思うとったんよ、ちょうどええわ」
早速その夜、理沙子を交えた3人で一緒に飲んだ。しかし、山田は一緒に飲んでいても、何かぎこちなく見えた。
私が影で煽っているのだから当然と言えば当然だが、理沙子と山田の仲は急速に進み、週に一回は抱かれるようになっていた。私も、できるだけ彼に話しかけたり飲みに誘ったりして、飲みに行くときは必ず理沙子も一緒に連れていった。
しかし、週に一回、いや、私の出張時等は、それ以上に理沙子と関係している山田と一緒に酒を飲んでいることが私の被虐心をますます高め、理沙子が山田に抱かれている痴態を見たいという欲望は日増しに強くなってきた。
3人で飲んでいる時にも、理沙子と山田はじゃれ合うほどになっていたのだが、その夜は、いつもに増して二人はじゃれ合い、酒のピッチも上がっていた。
「おい、今夜は盛り上がっとんや、このまま帰るんも借しいし、どや知り合いの男がやっとるモーテルでビデオが見れるんよ。それも中途半端なやつやのうて本物ばっちしなんや、見にいかんか?」
モーテルでポルノビデオを見ておれば、当然淫猥な雰囲気になってくるだろうし、そこで私が狸寝入りでもすれば、ひょっとして2人はキスくらいはするかも知れないと思ったのである。
そんな期待感があったから誘ったが、果たして山田が応じるか否かについては自信がなかった。しかし、理沙子との関係を隠そうとして日頃から虚勢を張っていた彼は、すぐさま話しに乗ってきた。
「へぇ…そんなん見れるんか。だったら理沙ちゃん、一緒にいこうや」
「いやらしい、そんなん一緒に見にいくやて恥ずかしいやん」
「馬鹿、小娘みたいなこと言うなよ。山田もいく言うとるんやから、いかんか」
3人でモーテルヘ入るのにちょっと勇気がいったが、山田は理沙子の尻を押すようにして駐車場から二階への階段を上がっていった。
部屋から電話をして、ポルノビデオが見たいことを告げ、冷蔵庫からビールを 出して山田に渡したが、彼はもう飲めないと言って取らなかった。
ポルノを見ながら卑狼な冗談を言い合っていたが、頃合いを見て、
「ああ、酔うてしもうたが…」
私はその場で横になり、そのまま狸寝入りをしていた。
「うちの人っちゃ、お酒がちょっと過ぎたら直ぐに寝てしまうんやから」
 理沙子が言うと、山田が、
「ええやないか、帰る時に起こしたらええんやから、そのまま寝させとけや」
私は軽い軒をかいて狸寝入りをしていたが、それとなく寝息を伺いにきた彼は、私がぐっすりと眠っていると思ったのだろう、理沙子の肩に手を回していた。
「完全に眠ってるが…」
「この人、いつやってお酒飲んで寝たら、ちょっとやそっとで起きへんのよ」
「理沙ちゃん、もっとこっちへ寄れや」
彼は自分の方へ引き寄せた理沙子の膝を枕にして横になった。しばらくして、
「なんぼぐっすり眠っとるいうたって、横に居ったら、なんか落着かんわ、ちょっと向こうへいかんか」
今度は理沙子が寝息をうかがいにきた。
「もう…、すぐに寝てしもて、ほんまにしょうがないんやから…」
そんなことを言いながら、彼に抱き寄せられると自分から唇を寄せていった。なにやら2人でボソボソと言っていたが、やがて2人は縺れ合うようにしてカーテンで仕切られたベットルームへ入っていき、私の視界からは消えてしまったが、ギイッというキシミ音から、2人が縺れ合ったままベットの上に倒れ込んだことが分かった。
こんなにも、ことがうまく運ぶとは考えてもみなかったがベットの上の2人がキスだけで終わるのか、それとも私が期待しているシーンが見られるのか、不安と期待に苛立ちが隠せなかった。
 二人の動く気配と共にどれくらいの時間がたったのか…
「アウッ! ウッ、…ウウーン…」
理沙子の押し殺したうめき声が聞こえた時、私は思わず、
「やったぁっ!」
と、心の中で喝采を叫んでいた。
つづく



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[567] 追憶 3 投稿者:Hirosi 投稿日:2001/02/11(Sun) 13:44

それから3日後の昼休み、会社の私のデスクに理沙子から社内電話があった。
「今夜、誘われとんやけど…」
「ほう、だったらいってこいや。だけど、言うたようにせないかんで。それとな、時間は気にせんでええから、ゆっくりしてこいや」
「うん、そやけど、御飯どうするん?」
「タ飯やかどこぞ外で食べるが、そんな心配やかせんといってこい」
会社の近くの食堂でビールを飲み、タ飯を食べて7時頃に家に帰ったが、今頃は、もうモーテルヘ入っただろうか、いや、もう抱かれているんだろうか、等と思うと落ち着かず、ウイスキーを出して飲んでみても酔いも回らなかった。
8時になっても帰らなかったら、理沙子が山田とオOOコしているのは間違いないとは思っていたが、その8時を過ぎ9時になっても帰ってこず、私はまるで動物園の白熊みたいに部屋の中をウロウロしていた。
理沙子が帰ってきたのは10時過ぎだった。目は腫れぼったく潤み、声は掠れていた。
シャワーを浴びたいという理沙子を、私は寝室へ連れていった。
「どうやった? モーテルいったんやろが?」
「うん…」
「それで、どうやったんや?」
「どうやった、いうたって…」
「お前が惚れとる男に抱かれたんやで、よかったやろが」
「惚れたりしとらへん…」
「まあ、そらどうでもええけど…それより、ちょっとこっちへきてみ」
「うち、風呂へ入ってきたい」
「なんでや、その前に、ちょっと見せてみ」
何時になく嫌がる理沙子を押し倒すようにして、パンティを脱がせると強烈な男の匂いが鼻をついた。激しい摩擦を物語るように、肉唇はポッテリと膨らみ、まだ閉じきらずに半分口を開いたような膣は血の色をしていた。
「お前、コンドーム使わんと中へ出されたんか? それに、終って風呂へ入っとらんのと違うか?」
「最初は使うたけど、コンドーム一つしかなかったし、今日は安全な日やったから…、それに、遅うなったもん、慌てて帰ってきたん…」
「コンドームが一つしかなかった言うて…いったい何回したのい? それに遅うなったいうたって、いったいどななことしよったんや。3時間も4時間もあったやないか」
「何回…言うたって、ずうっとしよったもん…分からんけど、そやけど、あの人、コンドーム使って一回と、その後、うちん中へ2回は出したんと違うやろか」
汗と精液のごちゃまぜの匂いをプンプンと臭わせているオOOコ、それを見ているだけで私は興奮の極みに達していたが、理沙子もつい今し方、他の男のチ○ポで捏ね回されたオOOコを私にしげしげと見られ、その恥ずかしい匂いを嗅がれていることに興奮していたのだろう山田の精液でベトベトのオOOコに被虐的な興奮から怒り狂ったように怒張しているチ○ポを突き入れると、
「アウッ! あんたぁっー」
と、むしゃぶりついてきた。
山田との余韻がまだ残っていたであろうし、私が承知の上で他の男に抱かれてきたという異常な興奮も重なったのだろうが、その夜の理沙子は、まるで、人が変わったように乱れ狂い、大声を上げて何回も何回も気をやり続けていた。
コンドームを使わずに中だしさせたと言うのには驚いたが、しかしそれは結果的に私を喜ばすことでもあったし、山田に抱かれてきただけでなく彼の精液までたっぷり残して帰ってきた理沙子を抱いたことによって、心の中に芽生えていた被虐心を更に強く刺激するものがあったようである。
                              つづく



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[566] 追憶 2 投稿者:Hirosi 投稿日:2001/02/11(Sun) 13:43

 出張から帰った夜、私は理沙子に山田とのことを間い質した。
「会社の帰りに喫茶店で一緒にお茶を飲んだり海岸を散歩したりはしてたけど、身体は絶対に許しとらへん。肉体が素晴らしいなんて書いてあるんは、あの人、いつも『理沙ちゃんのスタイルは最高…』なんて言うとったから、そのことよ」
と、交際は認めたが身体の関係は否定した。
「身体は許しとらん言うたって、東薗には最初は犯されたにしても、それからも続けとるし、脅されたにしても同僚の男とも何回もオOOコしとるし、前田のは完全に浮気よ、その浮気で妊娠までしたんやろが。それに懲りて、もうこういうことはせんと思うとったのに、またやろが…身体は許しとらん言われたって信用やかでけるかい。それに、今は本当に身体は許しとらんにしても、そうなるのは時間の問題よ」
「そなんことや、うっちゃ絶対にせえへん」
「せえへん言うても、今までにやって何回もデートしよったらキスくらいはしたやろが」
「しとるやろが、別に怒るわけやないんやから、言うてみ」
「車ん中で…キスはされたけど…」
「お前、山田が面倒をよくみてくれるし、仕事の査定やって他の人より上や言いよったやろが、それやったら、車ん中で、キスまでしよって、その後で、強引にモーテルヘ連込まれたら、よう拒まんと思うぜ、そうやろが」
「あの人、そななことやせえへんわ」
「せえへん言うたって男よ、辛抱でけんようになったら強引にでるやろ。ましてキスまでは許しとんやからの。もし強引に連込まれたら、お前、よう拒むか?」
「よう拒まんやろ」
「俺の、お前と山田のことを、別に怒って言いよんやないんよ。俺やって、お前から、東薗や同僚とのことや、前田とのことを聞いて興奮しよんや。お前やってこの頃は『ああした』『こうされた』言うて、平気で言いよるやろが、そやから、もう別にお前が山田と関係しとっても、それを聞いたら輿奮こそすれ、怒ったりすることはないんよ」
「だったら、どうせえ言うん?」
「お前が、山田には絶対に身体を許したりはせん、という自信があるんやったらええけど、そんなにはっきりとは自信がないんやったら、この際や、今度デートした時に山田が身体を求めてきたら許してやれや」
「そななこと言うて…、うちが山田さんに抱かれたら、また『どないしたん?』『こないしたんか?』言うて、根掘り葉掘りと聞くんやろ」
「そら、それくらいのことは言うてくれなんだら、何のために山田に抱かすんか分からんことになるやないか」
「ほんでも…」
「お前が山田に抱かれて、それを帰って報告してくれたら俺も興奮するし、逆に山田は会社でお前に頭が上がらんようになるんやが。どうや、そうせえや」
「そなんこと言うたって、あの人がそななこと言うか言わんか分からんやない」
「これまでやって、逢うたら『抱きたい…』て言いよったんやろが?」
「車ん中でキスした時…『理沙ちゃんが欲しい…』やの言うとったけど…」
「それみ、それやったら、今度デートで、そなん言われたら、その時には黙ってうなずいたらええんよ」
「そら…あんたが、そうせえ言うんやったら、うちは、してもええけど…」
結局、理沙子は山田に誘われたら抱かれることを承諾した。
拒否するかと思ったのだが、以外と簡単に承諾したのは、すでに身体を許していたのかも知れないし、そうでなくても、したい気持ちはあったのだろう。
                              つづく



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[565] 追憶 投稿者:Hirosi 投稿日:2001/02/11(Sun) 13:41

この話は、妻理沙子の20歳から32歳くらいまでの性の遍歴の追憶です。
これまでにも妻のことはいろいろ投稿もしましたから、それを読まれた方々には覚えのある記述があると思われますが、しかし妻のことを書くには避けて通れない部分ですのでお許しください。ただ、自分の妻を他の男たちに抱かせることで悦びを得ることは皆様方と同じだと思いますが、私の場合は、それを手助けしてくれた人の関係で、最終的には本来の目的とはかけ離れた金銭がからみました。
男達が妻の歓心を得るために渡した小遣いだったにしろ、結果的には自分の妻が金で買われたということに、私の被虐感が更に増幅されたことは否めません。
ただ、私の本来の目的が金銭ではなかったことはご理解ください。

妻、理沙子、私とは19の時に結婚をした。
新婚1年目の8月、怪我で入院していた上司の東薗という男が完治して、そろそろ退院すると同僚に言われ、慌てて見舞いにいった。
ところが、その上司に大部屋では話もできないから、と公園へ誘われ、帰りに、食事でも、と言葉巧みに旅館へ連れ込まれて犯されたのである。
その後はほとんど毎日のように就業中に倉庫の中でとか、2週間に3回ほどの彼の宿直の夜は、帳簿の整理ということで残業をさせられ、他の従業員が帰った後の宿直室で彼に抱かれていた。
最初に犯された時にも、その場で再び挑まれているのだが、その時はもう逆らいもせず、自ら肉体を開いたらしい。
ところが、宿直室で彼に抱かれているのを、忘れ物をとりに戻った同僚の若い男に見られ、
「誰にも言わないから…」
と、肉体を要求された理沙子は1回だけという約束で彼に肉体を開いたらしいが、性的欲望の強い若い男が、同年輩の人妻の美肉の味を知ったのであるから、それで終わる筈がなく、結局は1回の約束が2回、2回が3回と、次々と関係を続けていたらしい。
この若い男と理沙子のことがおかしいと私に知らせてくれた人がおり、理沙子に問い質して上司の東薗に犯されたことも分かったのだが、犯されたのがことの始まりということで離婚とかはしなかったが、理沙子は会社を止めさせた。
しかし、それから2年後、長男が生まれて1年ほどだったが、今度は高校時代のボーイフレンドだった前田に誘われてモーテルで一日中オ○○コをしまくり、その後も、夜、家を抜け出して、お宮の裏で立ったまましたり、離れで寝ている彼の部屋へ忍んでオ○○コをしていた。最初の時にはコンドームを使ったと言っていたが、一日中二人でベットの中にいれば、コンドームも当てにはならないだろう。案の定、理沙子は妊娠までしていたのである。理沙子自身、妊娠に気づいていたようだが、それからは中に出させていた。当然、即、堕胎させ、離婚の話になったが、私が長期の出張が多い関係で淋しかったという理沙子を結局は許したのだった。
それからしばらくして理沙子も私が勤めている会社へ入り2年ほどは何ごともなく過ぎていた。
ところが、3年目の春、急な出張のために家に帰った私は、下着を探していてタンスの底から理沙子宛てのラブレターを見付けた。それは理沙子の上司である係長で、また私の同僚でもある山田からのもので、理沙子の肉体は素晴らしい、自分だけのものにしたい等と関係の深さを匂わす内容の手紙だったのである。
時間のない私は理沙子に会うこともなく家を出たのだが、理沙子と上司の山田という男の関係を匂わすラブレターを見付けたにしては、自分でも意外なほどに冷静であった。
と言うのも、理沙子が以前の会社の上司で東薗という男に犯された時の様子や、同僚の若い男と自動車の中や時には河原の茂みの中でオ○○コをしていたこと、ボーイフレンドの前田とオ○○コをしていた時の様子等を寝物語で微に入り細にわたって毎晩のように聞いていたので、今では、東薗に犯された時の様子、その後も宿直室で抱かれていた時の様子、同僚とオ○○コをしていた時の様子、前田とデートして、丸一日、モーテルでオ○○コをした時の様子、その後、この前田と、お宮の裏で立ったままオ○○コをした時の様子、離れに住んでいる彼の部屋へ夜中に忍んでオ○○コをした時の様子等など、その時その時の様子が、私の頭の中には映画のシーンのように克明に且つ鮮明にインプットされていたのである。 
それと同時に、毎晩のように理沙子が他の男とオ○○コをしていた痴態を聞いている内に、自分でも、心の底にあるのを気付かなかった被虐感からくる輿奮が目覚めてきていた。
日を増すごとに、私の被虐感は膨れ上がり、理沙子が他の男とオ○○コをして狂乱している痴態を見たい、という願望を持ち始め、ラブレターを見付けた頃には、その願望を何とか実現できないものかと思っていたのである。
                           つづく



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[564] 無題 投稿者:tourisugari 投稿日:2001/02/11(Sun) 02:03

失礼しました。
「すべては架空の物語(妄想)とさせて頂きます。」
なんですね。
562普通の夫さん
申し訳ありません。




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[563] 無題 投稿者:tourisugari 投稿日:2001/02/11(Sun) 01:55

562普通の夫さん
以下の内容が真実なら、悩んでますはないでしょう。
「目には目をです。」
復讐すべきです。夫婦で力を合わせるときです。
創作なら、問題はありませんが・・・



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[562] 何故、僕ら夫婦が 投稿者:普通の夫 投稿日:2001/02/10(Sat) 23:25

私(32歳)は今、悩んでいます。
きっかけは数週間前にさかのぼります。
私の勤める広告代理店に、私宛の小包が届きました。
差出人不明の、その小包を開けると、「ごちそうさま」とラベルの貼られたビデオテープが1本と、「このテープは、必ず**様(私の名前)一人でご覧下さい。さもないと、大変な事になります」と書かれた紙切れが入っていました。
仕事が一段落ついたところで、会議室のビデオとモニターを使って、さっきのビデオを観てみることにしました。
もちろん忠告を守って、入り口のドアをロックして誰も入室出来ない状態にし、再生ボタンを押すと・・・・
私の妻(28歳)が2人の男、いやカメラを持つ男も含めて3人の男に強姦されている映像が流れ出しました。
呆然とモニターを見つめる私の目には、逃げまどう妻、激しく抵抗をする妻、服を裂かれていく妻、腕と口を押さえられて動きを封じられた妻、両脚をこじ開けられていく妻、挿入され汚いチンポで突かれている妻、男の白い体液を身体の中に放出される妻、呼吸するたびに股間から男の白い体液を垂らしている妻・・・・が次々と飛び込んできます。
全く見知らぬ男達が、入れ替わり立ち替わり妻に覆い被さり、欲望のまま妻の身体を愉しんでいます。
それも、私がいつも妻を抱いているベッドの上で・・・
何回妻が犯されたのかわからない程、男達の執拗な攻撃が続く
そのビデオの日付は去年の10月になっていました。
仕事柄毎日帰りも遅く、家に帰るときはクタクタという私に、その事件以来の妻の変化というか心の痛みというか、そういうものに気付いてあげられませんでした。
当然妻は、私がその事実を周知しているとは思っておらず、この事件を私に気付かれぬよう心と身体の痛みを殺し、気丈に振る舞っているからというのもあると思います。
私はこの数週間悩んでいます。
警察に届け出るにしても、妻の心の痛みを考えると躊躇してしまいます。
この男達による強姦がこれ1度きりなのかどうかもわかりません。
それからもう一つ、妻が妊娠したのです。
一ヶ月ほど前に妻からその話を聞いたとき、私たちの初子ということで、「やった、やった」と大喜びしたのですが、さっきのビデオの日付から逆算すると・・・・




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[561] Re[559]: ↓でもね、でもね 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/09(Fri) 23:32

> 笑って和やかにSWとか、作られたものってリスクが無くて

そうなんです。
作られたものでは嫉妬しないんです。
ただの演技ですからね

> やっぱ寝取られる喜びみたいなのが
> 人妻を寝取る男の喜び、心、これが判るから被虐的になって
> 狂うぐらい興奮する。
> とうてい人には話す事のできないマゾ男の叫び!!

ホントそうですよね
人妻を抱く心理は、旦那の存在を強く意識するからこそ興奮するんですよね
私の場合、妻が抱かれてる時にわざと電話したりします。
それによって夫の存在を意識するでしょ!!
当然sexも激しくなりますよね。



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[560] Re[555]: サービス 投稿者:凌太 投稿日:2001/02/09(Fri) 16:44

> 妻朋子の浮気が見てみたいと思ったのがいけなかった・・・・・・
> 妻は振替えって私の顔を見ると、秀雄の手からコンドームを取り自らナマで女性上位で秀雄のオチンチンを膣に挿入したのです。
> 「あなた。見てるでしょう。ナマよ。秀雄さんにはコンドームなんかしないで喜んで欲しいから。
> これほど秀雄さんを愛しているのよ。」
> しばらく妻は秀雄の上で動いていましたが、だんだん感じてきたようで
> 「秀雄さん、お願い、上になって、突いて、お願い」
> 秀雄は妻の上に覆い被さるようにして激しいピストンを始めたのです。
>
> 「ああ、あああ、愛してる。秀雄さん、ねえ、言って、私に主人には抱かせないって言って欲しいのよ。
> お願い、私の体はあなただけが抱いて欲しいから、お願い」
>
> 秀雄は勝ち誇った顔をして「タカさん、聞いたでしょう。奥さんとはできませんからね。
> 朋子、旦那にさせんじゃないよ。朋子のオマンコは誰のものだかタカさんの前で言ってごらん」
> 「私のオマンコは秀雄さんのものです。あなたにはさせないわ。秀雄さんのものだもん」
> 私は興奮して思わずズボンの中に手を入れてオチンチンを摩りだしてしまいました。
> 秀雄は「タカさん、センズリしてんの?」
> 「嫌だ、あなた、」
> 「朋子、タカさんは嬉しいんじゃない。センズリぐらいさせてやればいいじゃなか。タカさん、裸になってやってよ」
> 私は興奮状態で口も聞けないまま、言われるまま裸になりました。
> そして激しい自慰を始めてしまいました。
> 「あなた、思い知ったわね。あなたは自分ですればいいのよ。あなたにはさせないから、それで欲求不満になって、外で女でも買って、それで離婚ね。」
> 私は「僕は浮気はしないよ、ああああ、イキそうだ」
> 私は自慰で絶頂を迎えようとしていた、
> 秀雄は「タカさんよっぽど嬉しいんだね。もうイキそうだってさ。」
>
 タカ さんの興奮状態が、そのまま伝わって来ました。
「いけなかった」って、やってしまった事は仕方がないでしょう。しかもタカさんは愛妻朋子さんと秀雄さんの交尾を見て、興奮のあまり自ら裸になって、手淫で絶頂を迎え、白目を剥いて射精したのでしょう?何と喜ばしい事でしょう。
 今度は、朋子さんが秀雄さんの子種を孕む番ですね。
 ナマはめ中だしですから、妊娠は時間の問題でしょう。
 毎晩目の前で愛妻とその愛人が種付けに勤しんでいるのを見、そのよがり声を聞く気持ちは如何なものなのでしょうか。
 妊娠・出産についての三者合意は出来ているのでしょうか?
これからも おっとっと さんと朋子・秀雄カップルの身体と心の葛藤をお知らせ下さい。次回の書き込みを首を長くして待っています。 
 



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[559] ↓でもね、でもね 投稿者:次郎 投稿日:2001/02/09(Fri) 16:37

妻が亭主に罪悪感を感じて・・・・
それってやっぱり興奮するのかなぁ・・・・・
妻は他の男に夢中になって、イカされて、女の喜びを感じて
もう、自分には振り向いてはくれなくなるんじゃないかという嫉妬
笑って和やかにSWとか、作られたものってリスクが無くて
やっぱ寝取られる喜びみたいなのが
人妻を寝取る男の喜び、心、これが判るから被虐的になって
狂うぐらい興奮する。
とうてい人には話す事のできないマゾ男の叫び!!
なんだかわからなくなっちゃった・・・


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[558] ↓でもね・・・ 投稿者:太郎 投稿日:2001/02/09(Fri) 00:37

最初は、妻が他の男に抱かれる事に嫉妬し興奮してました。
私も、他の男に抱かれる事が当然になる事を望んでました。
でもね、実際に、他の男に抱かれる事が普通になり、
簡単に抱かれてしまうようになると、
それまで感じていたはずの嫉妬もしなくなり、興奮もしなくなりますよ!!

妻が恥じらいながら、男に抱かれる。
私に罪悪感を感じながらも男に抱かれてしまう
そういう状態の方が興奮できるんじゃないでしょうか?

初めて男に電話した妻
初めて男に会いに行った妻
初めて男に抱かれた妻
初めて私に嘘をついた妻

妻の全てを把握してしまっては、ただの現実
自分の妄想と半々の世界
もしかしたら・・・・
と思う世界が一番興奮できるような気がします。



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[557] ↓あります!! 投稿者:被虐願望夫 投稿日:2001/02/08(Thu) 17:30

>人妻さんを抱くことで、その旦那さんが喜ぶ。。
>そんなことがあるのだろうか。。

あります。
自分の愛する人が他の男に抱かれるのは被虐願望性癖の男にとっては
たまらない興奮があります。
嫉妬が伴わないただの浮気では満足できません。
私は目の前で妻を抱いてもらった事が何度かあります。
最初の男は亭主である私に遠慮しながらヤルので今イチでしたので、次の男にはなるべく図々しくやって欲しいと詳細に頼みやってもらいました。
スル前に抱き合って接吻をしている時はたまらない嫉妬と興奮でした。
それ以後妻にナマでしないかと言ったのですが、やはりナマだと妻は考えてしまうようです。
私はなるべく同じ男(その図々しくしてくれる男)に何度も妻を抱いてもらうようにしました。
妻も相手の男に情が湧くからです。
私は妻にはセックスを求めないようにしています。
妻はだんだんその男に抱かれるのが当然のようになって行きました。
私の理想の生活がはじまりつつあります。


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[556] 最近思うこと。。。 投稿者:なお 投稿日:2001/02/08(Thu) 01:07

人妻さんを抱くことで、その旦那さんが喜ぶ。。
そんなことがあるのだろうか。。
でも女性は僕の目の前でオナニーすることで、
今までに無い感覚を得ているようです。
別にSEXをしたいというわけではなく、
人妻に僕の前でオナニーさせてみたい。
今まで旦那さんと結婚してから他人に見せたことが無い
その体を初めて開放する姿をずっと眺めていたい。
そんな妄想を抱く僕は変でしょうか?
みなさんの奥様が、今まで真面目に家庭生活を続けてきたのに、
ある日突然、見知らぬ男に裸を見られながら。。。
誰かに犯られているわけではなく、ただ見られているだけの奥様。
旦那さんの気持ちを考えても、とても刺激的な感覚を得てしまいます。
おかしいのかなあ。僕の感覚って(笑)


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[555] サービス 投稿者:おっとっと 投稿日:2001/02/07(Wed) 19:29

妻朋子の浮気が見てみたいと思ったのがいけなかった・・・・・・

会社の同僚秀雄に妻を抱かせたのが去年の暮れ
我家で事前に秀雄にチャンスがあれば抱いてくれと頼んでおいたのです。
妻が秀雄に好意をもっていたのは以前から見抜いていたから

私は酔っ払ったフリして、いや本当に酔っ払おうとしてガンガン酒を呑んで・・・・・
先に寝てしまいました。
そして暫くしてから、寝室からそっと様子を伺っていると
すでに妻の喘ぎ声が聞えてきました。

これでいい

私はその日はそのまま就寝してしまいました。


しかし、元々好意をもっていた妻は、秀雄のテクニックも手伝ってか浮気ではなく本気になってしまったのです。
私は秀雄とメールで何度もやり取りしました
「秀雄、あれから女房は全く俺を拒んでいるんだ」
「タカさん、正直に言いますが奥さんとやった日から奥さんは僕にとても好意を持っている様子です。
タカさんが好きに抱いてくれないかと言うから、僕も奥さんが気に入りました。
僕が営業で出かけている時、奥さんを携帯で呼び出すとちゃんと出てきますよ。
奥さんにタカさんの前で奥さんを抱いて、奥さんを自分の者にしたいというと、ちょっと考えさせて、ちょっと待ってといいました。」


そんなこんなで朝会社へ行く時妻は
「ねえ、今晩秀雄さんが家に遊びに来るわ。7時には帰ってきてね。話したい事あるから」

そして、帰宅すると既に妻と秀雄がコタツで座って話しをしていました。
「ねえ、あなた。興奮しないで聞いてよ。私は秀雄さんが好きになったの。いけないと思うけどどうしようもない。
既に関係も持ちました。
あなたが離婚したいと言うなら、そうします。」
「り、離婚なんて、離婚なんてしないよ」
「そう、ならはっきり言うけど、私、秀雄さんとの事これからも続けたいから。あなたがそれが気に入らないなら離婚して欲しいの」
「だっ、だから、り、離婚する気なんて無いよ。」
「そう、じゃあ秀雄さんとの事はいいわね」
「あっ、ああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
妻は秀雄に抱きついて接吻を始めました。
秀雄の望むように私になるべく見せ付けて・・・・・・・・
それだけでもの凄い嫉妬と興奮で私のオチンチンはカチンカチンに立ってしまいました。
妻は秀雄のズボンに手をかけてオチンチンを取り出して摩りだしました。
やがて妻は秀雄のオチンチンを口に含み、丁寧にフェラを始めました。
秀雄は気持がいいらしく「うっ、うん〜」
少々喘いでいます。
二人はコタツから出ると
私の目の前で秀雄は横になりました。
妻は秀雄を跨ぐような感じでミニスカートでまたがり、ショーツを自分で脱いだのです。
スカートの中の妻の膣は秀雄の指で弄ばれているようです。
妻の喘ぎはだんだん凄くなってきました。
そして暫くすると、秀雄はコンドームを取り、装着しようとしました。
妻は振替えって私の顔を見ると、秀雄の手からコンドームを取り自らナマで女性上位で秀雄のオチンチンを膣に挿入したのです。
「あなた。見てるでしょう。ナマよ。秀雄さんにはコンドームなんかしないで喜んで欲しいから。
これほど秀雄さんを愛しているのよ。」
しばらく妻は秀雄の上で動いていましたが、だんだん感じてきたようで
「秀雄さん、お願い、上になって、突いて、お願い」
秀雄は妻の上に覆い被さるようにして激しいピストンを始めたのです。

「ああ、あああ、愛してる。秀雄さん、ねえ、言って、私に主人には抱かせないって言って欲しいのよ。
お願い、私の体はあなただけが抱いて欲しいから、お願い」

秀雄は勝ち誇った顔をして「タカさん、聞いたでしょう。奥さんとはできませんからね。
朋子、旦那にさせんじゃないよ。朋子のオマンコは誰のものだかタカさんの前で言ってごらん」
「私のオマンコは秀雄さんのものです。あなたにはさせないわ。秀雄さんのものだもん」
私は興奮して思わずズボンの中に手を入れてオチンチンを摩りだしてしまいました。
秀雄は「タカさん、センズリしてんの?」
「嫌だ、あなた、」
「朋子、タカさんは嬉しいんじゃない。センズリぐらいさせてやればいいじゃなか。タカさん、裸になってやってよ」
私は興奮状態で口も聞けないまま、言われるまま裸になりました。
そして激しい自慰を始めてしまいました。
「あなた、思い知ったわね。あなたは自分ですればいいのよ。あなたにはさせないから、それで欲求不満になって、外で女でも買って、それで離婚ね。」
私は「僕は浮気はしないよ、ああああ、イキそうだ」
私は自慰で絶頂を迎えようとしていた、
秀雄は「タカさんよっぽど嬉しいんだね。もうイキそうだってさ。」











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[554] 俺の子供は他人の子種 投稿者:秋菜 投稿日:2001/02/06(Tue) 23:00

 俺も妻も37歳、結婚して13年、子供は4歳と2歳の男の子。ところが、この息子二人とも俺の子種ではない。妻に他の男と中出しセックスをさせて作った種もらい子なのです。
 結婚して7年子供ができず、どうしても子供が欲しかった私たち夫婦が出した答えが、この結果でした。
 まず、妻にテレクラや伝言ダイヤルで男と会わせ、中出しセックスをさせて帰ってこらせ、赤く腫れ上がった栗の花の臭いのするオ00コに思い切りむしゃぶりつき、怒りの種なしマラをぶち込みました。
 そのうち、妻は、一つ年上の巨根の美男子の彼氏を作り、その男と週に1〜2回中出しセックスを続け、とうとう1年ほどたったころ、待望の妊娠をしたのです。
 男は、妻の妊娠にびびってしまい、次第に妻から遠ざかっていきました。
 出産後、妻はしばらくは男なしで我慢していましたが、デカ固マラが忘れられず、また伝言ダイヤルを利用して、今度は7歳も年下の独身青年とつき合いだしました。
 その男の種とはよっぽど相性が良かったのか、たった2回目の中出しセックスで妊娠してしまいました。
 その男とは、出産後もしばくつきあっていたようですが、転勤で別れてしまったようです。
 現在は、同い年の20センチマラを持つ男とハメまくっていますが、安全日以外は中出しはしていないみたいです。この前は、ビデオカメラでセックスを撮らせてきました。コ−ラ瓶みたいな大マラが妻のオ00コに容赦なく出入りしているのを見たら、思わず射精しそうになりました。
 今度は、こっそり男に連絡を取り、屋外セックスとか3P4Pさせてみたいと思っております。  
 私達夫婦みたいに他の男の子種で子供を作った方は、いらっしゃらないでしょうか。また、妻と現在の彼氏のセックスを撮った画像と、どなたか奥さんと他の男がセックスしている画像を交換して頂ける方からのメ−ルお待ちしております。


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[553] Re[552]: やっと・・・ 投稿者:aketi 投稿日:2001/02/06(Tue) 19:21

> はじめまして。
> ここのHPをお気に入りにいれてから、早1年以上。
> 自分の妄想はどんどん膨らむものの、現実の世界は
> 妻の過去を問いただすのもままならず。という状態でした。
>
> しかし、最近妻がやっとメールに関心を持つようになり、
> 見知らぬ人とメールをしてみたいと言うようになりました。
> 私はチャンスとばかりに、自らがメル友になりすまし、
> 妻の赤裸々な過去を告白させてみたいと思っています。
>
> しかし、妻は警戒心と自制心が非常に強く(と思うのですが…)
> 慎重に事を運ばなければいけないと思います。
> 私が多少コンピュータをかじっているので、
> メル友になりすますときは、メールの内容をばれない(と思わせる)
> ような方法を教えながら、場合によっては、女性のふりをしながら
> でもと思っています。
>
> ここのHPに投稿されている方々にとっては、なんと面白みのない
> ことと思われるかもしれませんが、私にとっては非常に興奮する
> 初めての試みとなります。
> もし、よろしければいろいろなアドバイスをいただければと思います。
>
> ちなみに私はすべてを把握しておきたく、また他人にこの事を委ねる
> つもりはありませんので、そのへんは申訳ありませんがよろしくお願いします。
>
>おもしろそうですね。期待してます。


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[552] やっと・・・ 投稿者:初心者 投稿日:2001/02/06(Tue) 00:32

はじめまして。
ここのHPをお気に入りにいれてから、早1年以上。
自分の妄想はどんどん膨らむものの、現実の世界は
妻の過去を問いただすのもままならず。という状態でした。

しかし、最近妻がやっとメールに関心を持つようになり、
見知らぬ人とメールをしてみたいと言うようになりました。
私はチャンスとばかりに、自らがメル友になりすまし、
妻の赤裸々な過去を告白させてみたいと思っています。

しかし、妻は警戒心と自制心が非常に強く(と思うのですが…)
慎重に事を運ばなければいけないと思います。
私が多少コンピュータをかじっているので、
メル友になりすますときは、メールの内容をばれない(と思わせる)
ような方法を教えながら、場合によっては、女性のふりをしながら
でもと思っています。

ここのHPに投稿されている方々にとっては、なんと面白みのない
ことと思われるかもしれませんが、私にとっては非常に興奮する
初めての試みとなります。
もし、よろしければいろいろなアドバイスをいただければと思います。

ちなみに私はすべてを把握しておきたく、また他人にこの事を委ねる
つもりはありませんので、そのへんは申訳ありませんがよろしくお願いします。




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[550] 告白された妻の性癖 投稿者:影武者 投稿日:2001/02/04(Sun) 00:56

[545]の、くやしん坊さんの投稿を拝見し、私も投稿する気になり誰かに知ってもらえると思うと気が楽になりました。くやしん坊さんの気持ちがわかるような気がします。
現在の妻(33歳)とは知り合って3ヶ月のスピード結婚し、5年がたちました。つい最近までは、妻は私との性交で一度もイッタ事がありませんでした。それが原因で離婚を考えるまでになり、ある日妻と離婚について最終的な話をしている時に、私が「君は、本当に僕のことが好きだった?」と聞くと妻は「今でも好きです」と。「じゃあ、なぜ?男でもいるのか?教えてくれ!」すると妻は意を決したように涙を浮かべながら「ずっと前から、あなたに話そうと何度も思ったけどあなたに嫌われそうで言えなかった・・・私どうしても変えられない性癖があるの・・・それは・・・」妻はその時覚悟を決めたのでしょう。過去の出来事も含め、全てを私にさらけ出してくれました。
結婚前に6年付き合った男がいて、その人がある強い性癖を持っていて、時が経つにつれいつのまにか妻自身も同じ種の性癖を持ってしまい、その男以外で2回堕胎、最後はその男の子供を堕胎して別れたと言うものでした。話を聞いていくうち、この大人しくて可愛い妻が何故と強い思いもありましたが、本当の事が解かり今はある意味納得しています。その男の性癖とは、どうやらその男は妻とセックスをする前の日に必ず他の男に妻を避妊させずにセックスをさせてから、自分がしていたらしく、その時は必ず、前の日に妻を避妊せずに抱いた男の名前、行為の癖、アソコの形、味、臭い、自分のものとどう違ったかなどを、決まって妻の顔に厚めの布団をかぶせ、その男の妻に対する射精がちかくなると、妻は大きな声でその事を反強制的に叫ばされいたと言うのでした。妻は最初すごく抵抗感があり、何度も別れることを考えたらしいのですが、何時しか妻自身が、かぶせられた布団のなかでその種の事を叫ばないと興奮せずイケなくなった様です。そうなってからは妻はその男とどうしても離れられなかったそうです。その時からその男に妻が自分と同種の性癖を共有したと確信されたといいます。
その後そのようなセックスが続いたようで、当然妻は誰の子とも判らないまま妊娠さされ、堕胎。その頃からさらに二人のセックスはエスカレートしていき、妊娠するかもしれない!そうなったらまた堕胎しなければならないと言うスリルを倒錯させなければ、妻もそのおとこもイケなくなっていったといい、それからいつも妻とその男は互いに最後を迎えるのが近くなると、(私にはとうてい理解出来ないのですが)妻が言うには、「できちゃうー・・できちゃうー・・赤ちゃんできちゃうーー・・・・」とその男に声を合わせて言ってもらわなければイケなくなっていたと言うのです。そんなセックスが2年ほど続いた様です。(本当にこんな事があるのでしょうか?平凡なわたしにはピンときません。)
その後、もう一回堕胎し、最後にその男の子供を堕胎した時に、「このままでは・・・・」と思い、色々あった様ですが、その男に対する愛情はかなり薄れていたので、別れたそうです。ただし結婚する少し前にその男に今までのことをばらされるような感じがして一度だけ本当の最後だと、ホテルで一時間だけという約束がその時、今までになく強引で結局六時間ほどかけて4回ほど生で射精されたとのことでした。幸運にも妊娠はさせられなかった様でした。

妻は最後に私に「以前付き合っていた人に対しては、愛情は今はないし、あなたの事は今でも愛しています。だからこの5年間あなたとセックスする時はいつも感じてイケるように、わたしなりに努力もしてきたつもり。でも、今は離婚したほうが良いとおもってます。私も近頃になって、はっきり判ったの。あなたの事は愛してても、前の人につけられたこのからだの癖は、あなたには取る事は出来ないと思うし、一生取れないと思う。あなたには凄く申し訳ないと思うけど、あの人のアソコの部分を想像しないとどうしてもイケないの!だからオナニーする時は、いつも布団かぶってあの人の、オ00ポや精液や二人で「できちゃうーできちゃうー」って声を合わせてイッタことなんかを思い出したら、何回もイケるの!でも誤解しないで!あの人には今は愛情はないの。でもしかたないのよ!これが私の体の癖なの!どうにもならないのよ!解かってくれ何て言わないけど、いままで、ごめんね!これがわたしなの!これからも一生あの人のオ00ぽや、セックスを考えないと絶対イケないと思う!」はっきり言って妻がここまで露骨になるとは全く想像していなかった。
しかし考えてみると妻は人として女として、ある意味私の前で丸裸になってくれたのだと思うと、性癖もただの癖に思えてきた。
結局離婚はしなかった。あの時以来、妻とのセックスの時は、妻が望むようにしています。私にむかって「あなた言ってもいい?ごめんね・・ごめんね・・」と言いながら、いつものように布団で顔を隠し叫ぶように、「00さん・・00さん・・」「00さんのオ00ぽ最高!」「臭くて濃いのいっぱいだしてー・・・」「汚して・・よごして・・あ!だめ!そんなに奥に出したらまた妊娠しちゃうよ・・又誰の子かわからなくなっちゃうよーーお願いだからあんまり濃いの出さないで・・・・・」普段の妻からはとても想像できない言動です。最後は必ず「できちゃうよーできちゃうよー赤ちゃんできちゃうよ・・・・」と一緒に声を合わせて言ってやりますと、「妊娠しちゃう・・・00さん妊娠しちゃうよー・・」と前の男の名前を叫びながら何度も何度も果てしなくのぼりつめていきます。でもこんな妻がとても可愛く思える様になってきました。
私の妻は少し特別なのかもしれませんが、世の中の妻たちには、いろいろな欲望や性癖を持っている方がおられると妻を見ているとおもいます。
ある意味私は自分の妻の隠れた性癖を知る事が出来て、幸運だったのかもしれないと思っています。知らずにいるよりは・・・・・?



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[549] 10年前の妻とビデオで再会? 投稿者:妻を愛する夫 投稿日:2001/02/03(Sat) 14:46

最近、ひょんな事から妻の辛い悲しい過去をしってしまいました。会社の旅行で関西のある温泉町で宿泊・・・・・宴会も終わり同僚たちは夜の女を求めて外へ繰出しました。私達中年組はそんなに金も無く
スナックとストリップを見るのが楽しみなぐらいで・・・・ストリップを冷やかそうと街に出て露天のラーメン屋で情報を仕入れるとあまり風俗店はないとのこと・・・・おじさんが裏ビデオを見せる小屋があるぐらいだよと・・・・いまさら裏ビデオでと・・鼻で笑ったのですが・・・何も無いなら裏ビデオでもと小屋をのぞいて見る事にしました。ビデオ2本選べて個室で見るシステムで6000円らしい高すぎると尻ごみすると・・・素人物で非合法に闇から闇にさばかれているしろもので雑誌などに載っている裏ビデオとは訳がちがうというのでしぶしぶ(ちょっと期待しながら・・・騙されたかなと・・・)若い衆の薦めるレイプもの2本・・・本物のレイプ現場のビデオだから凄いよとのこと・・・・
部屋で半信半疑でビデオを見ると・・・・あるアパートのドアの前で何やらこそこそ男達が・・・一人がマルマル新聞の集金にきましたと声をかけドアが開くと同時に・・・どどどどどーっ!!中に入っていきます。カメラがゆれながら男達の後から写していきます。
ひっ!!なに!!なに!!いや!!いやーっ!!どどどーっ!!がしゃがしゃがったん!!
おい!!口を塞げ!!ドアに鍵をかけろ!!女は抵抗しながらばたばた足を空に這わせて・・・必死の形相で男を押しのけ様ともがきあばれています。声にならない『やめて−』の悲鳴・・・これは本物だと喜びながら興奮させられてビデオに食い入りました。
おい!!怪我させるなよ!!後が不味くなるから・・・口を塞げ!!口を!!男達も緊迫したやり取りをしながら女を押さえこんでいきます。台所らしい場所での立ちまわりにテーブルや冷蔵庫などから食器などが飛散していきます。
ここじゃまずい!!あっちへ連れて行け!!とリーダー各の男が命令する!!3人の男達に寝室らしき場所に引きずり抱きかかえられて尚も抵抗しながら・・・もう女は泣きじゃくりながらの散々な状態です。寝室にはベビーベット?(なんだこの女・人妻の子持ちなんだー)そのころには邪悪な心が女を大勢でレイプする光景に酔いしれて・・・女の泣き叫ぶ声も興奮の材料で・・・!!
カメラが赤ん坊と部屋を写した瞬間・・・・あらー???・・・なにこれ????・・・・えっえっ!!なんだこれー!!えっ!!まさか???えっ!!嘘だろー!!
見覚えある部屋!!赤ん坊!!壁の飾り物!!まさかーっ!!
なぜ!!なぜ????パニクル私に関係無くビデオは進んでいきます。ようやく事態が呑込めてレイプされているのが妻だと解るまで本当に頭が真っ白な状態で・・・・またどうして?????こんな所で妻のレイプシーンを見ようとは!!呆然とビデオを眺めるだけでした。
男達は胸を隠す妻の手を力ずくで広げ・・・子供を産んだ乳の張った乳房をようしゃなく揉みしだき弄びます。
外に中で行われている行為がばれてないことがわかってか男達に余裕の表情が見えてきて・・・・ビデオの画面も落ち着いて妻を映し出していきます。黒く張った乳房やお腹の妊娠線・・・パンティーを脱がされない様に頑張る妻の手を・・・・よして!!警察にいいますよ!!妻の抵抗!!言ったら・・・あはははっ!!覚悟の上で俺達やってんだよーっ!!てめーの家族の幸せをいっしょにこわしかったらなーっ!!おくさん!!あんたさい黙ってりゃあわかりゃしね−んだからよー!!気持ちよくさせてやるからさー!!
パンティーを引き裂くようにして脱がし最初の男が妻に挿入しました。バタバタさせる足を男達に開かれ身を捩りながらの抵抗もむなしく強引に挿入され・・・・腰を撃ち付けられる妻!!
次々に妻の中に男達は射精し・・・・その都度歓声と妻の局部から精子の垂れ出るのを確認しながら精子の量の多さを競い合う男達・・・・ベビーベットで眠る赤ん坊を出汁にからかわれ恥辱の限りをつくされ・・・
奥さんの絶頂の姿をビデオに収め様と誰かが言い出し・・・気持ちよくなんかないー!!いやっ!!
妻はクリトリスを執拗に舐められ攻められ・・・・感じてるぞ!!
好い表情!!とか、からかわれながら無理やり絶頂を迎えさせられました。わーイッタ−!!ふふふふふっ!!やれやれ!!ははははっ!!
こんな状態での女の絶頂に優越感でいっぱいの男達・・・・・妻の惨めさ・・・悔しさ・・・心とは反対の身体の反応!!
妻はこの時、始めて絶頂を知る事になったのです。妻を絶頂に導けるまで私はこの後・・・数年後くらいだから・・・・
えびぞりになりながら・・・・ぐわわわあっ・・・ひやっやややあっ!!男達の勝ち誇った笑いと共にぐったり泣き崩れている妻の姿を映しながらそのビデオは終わりました。
もう一本のビデオを見る余裕も無くその小屋を後にしましたが・・・
妻と気づくまでの興奮・・・そのあとの驚きわけのわからない興奮???妙な興奮!!

家に帰ってビデオの事を問いただせるわけにもいかず・・・・一生懸命晩御飯の仕度をしながら・・・・娘と息子に冗談をいいながら明るくはしゃぐ妻を眺めながら・・・こいつにも悲しい私に口が裂けても言えない過去がありそれを御くびにも出さず・・・妻がいとおしく思えてきて・・・大切にしてやろうと思う今日この頃です。

あのビデオは私達の知らないところで多くの人に闇から闇でみられるのでしょう!!悔しいような・・・・変な興奮もあります。





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[548] 私の彼女 投稿者:J.B. 投稿日:2001/02/03(Sat) 06:16

初めての書き込みです

私と彼女がこの世界に足を突っ込んでもうすぐ2年になります。
まだ妻ではなく彼女なのですが、婚約をしています。

彼女と付き合い始めて7年目になりますが、多くの方と同じように
私の方から彼女をこの世界に誘いました。初めはやはり嫌がったのですが、
ほぼ毎回セックスするたびに
「もう一人いたらもっと気持ちいいかもよ」
「ほかの人とセックスしてる所を見てみたい」
などと言い続け、2年ぐらい経ってやっと彼女も
「してみてもいいかも」
ということになりました。
彼女は、もちろん私と付き合う前にも男性経験はありましたが、あまり性に
オープンではなく、親にもかなり厳しく育てられてきていました。

その後はいきなりということも難しいと思い、まずは混浴温泉に行き、
他の男性に体を見せることからはじめていきました。
たまに話しかれられたりして、ちょっと話が載ると胸を触ってもらったり、
下を触られたりしていました。でもほとんど日帰りで行っていたため、
それ以上進むことはありませんでした。

そんなことを繰り返すうちに、彼女も段々と慣れ、温泉の中で男性のものを
触ることさえするようになりました。

そろそろ頃合と思い、ネットに相手募集の掲示を出すとともに、かねてから
探しておいたカップル喫茶へ行くことにしました。初めは相互鑑賞という
ことで入店したのですが、土曜日の深夜ということもあり、すでにかなりの
盛り上がりになっていました。そんな中ソファーに案内されると、彼女はすでに
上気しており、ちょっといじわるをして、
「どうしたの?」
と聞くと
「・・・・すごい・・・・・・」
と、かすれるような声で答え、普段は私とのセックスに慣れ、あまり濡
れなくなってきている彼女が太ももから膝まで愛液がたれ落ちるぐらいの
濡れ様。その日はそのまま濃いセックスをして帰りましたが、帰りの車の
中でも落ち着かない様子。スカートの横から手を入れて触ってみると、
まだ濡れていました。その日はもちろん帰ってからも、何回もすることに
なりました。

そんなことを繰り返すうち、彼女も目覚め、自分からカップル喫茶に行きたい、
街中をいっしょに歩いていても、あの人なんかよさそう、という用になりました。
私もそんな彼女をうれしく思い、3P、SWなどと重ねるようになりました。
この辺りについては、もしご要望があれば、今後書き込んでいこうと思います。

そんな私と彼女も、2ヶ月前から私の仕事の関係で、長距離になってしまいました。
電話で毎日のように連絡を取り合ったり、TELセックスをしたりしていたのですが、
先日彼女が、、
「他の人とセックスした」
「いっしょにいるうちにその人が好きになった」
と突然いわれました。相手の男性については日本の風俗街を北から南まで
知っているような奴ということしか知らされず、どんなテクニックを持って
いるのか、彼女もかなりのめりこんでいます。
ただ話を聞くところ、彼女は気づいていませんが、明らかに体目当てで近づいており、
どうしてやろうかと思っています。
そして、彼女を失うかもしれないと気が気ではありません。
その反面、彼女が逝かされまくっている所を想像し興奮を覚えてもいます。

長くなってしまいましたので、今回はこの辺で。


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[547] Re[545]: 妻は上司(元彼)の精液壷だった 投稿者:GOURIKI 投稿日:2001/02/03(Sat) 01:06

かなしん坊さん
何時でも お力に なりますよ
上司に 泡 吹かして やりなはれ


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[546] Re[545]: 妻は上司(元彼)の精液壷だった 投稿者:悲し人 投稿日:2001/02/03(Sat) 00:33

心中察するに余りあるものがあります。
同情申し上げます。
かなしん坊さんの投稿からは、
悲哀しか伝わってきません。



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[545] 妻は上司(元彼)の精液壷だった 投稿者:かなしん坊 投稿日:2001/02/02(Fri) 23:20

私38歳、妻34歳、子供二人。
上司52歳、15年前に離婚し現在まで独身。
10年前、私はこの上司の引き合わせで彼の部下であった00美と何も知らずに職場結婚しました。しかしそんな私の人生を一変させたのが結婚して直ぐに生まれた1人目の子供の出産直後に聞いた婦長さんの「奥さん頑張ったわよ。普通4回赤ちゃんおろしていたら、女性はすごく不安なのよ。これからは大切にしてあげてね。」といった言葉だった。恐らく妻は最初の出産で不安になりつい本当の事を話してしまったのでしょう。もちろん私が妻を妊娠させたのはその時が最初でした

ある日、妻の実家の留守番を頼まれ時、押し入れの隅にしっかりと梱包された段ボールの中にあった妻の日記を見つけました。それは、妻が21歳から私との結婚前夜の24歳までの、とても卑猥で生々しい上司との関係が文章は短いが、非常にリアルに表現されており、結婚後もこの上司と関係を持ち続けている事を十分確信できる内容でした
私は、すべてをコピーして何度も読み返していますが、さすがに結婚式前夜に書かれた日記は今でも読み返すことが辛いです。
四月0日>明日は結婚式!今日でこの日記とも最後。彼(上司)ともしばらく会えない。とても悲しい・・・しばらく会えないという事で今日も二回中出し!今日で13日連続!今までの経験からして今日の最初は、命中って感じ!彼は「00君(私のこと)とは血液型がいっしょだし、あいつはバカだから産んでも絶対判らないよ」と少し00君がかわいそう!ゴメンネ・でも昨日00君と中出ししておいて正解
今日もいつものように精液を全身にぬられた。彼の臭いはやっぱり最高!さすがにお風呂に入らないと!明日はやばいよね?そうそう!
彼の精液もまだ入ったままだし!でもタンポン抜いたら彼怒るだろうな。多分彼のことだから絶対式場でお風呂に入ってないか、今日の精液が残っているかどうか、隙を狙ってチェックされるだろうし。「新婚旅行が終わるまで絶対膣から俺の精液出すなよって」相変わらず無茶なやつ!でも今度こそ、おろさずに彼の子供を産めるなんて幸せ。
やっぱりお風呂に入らずにこのまま行こうっと。少し多めに香水つければワカラナイヨネ!00君明日からヨロシク!うふうふ・・・

この内容は妻に見られない事を願いつつ、妻の日記をそのまま書き込みました。妻は現在もその上司の部下として働いております。今日も二人で営業に出かけ、まだ家に帰ってきません。明日も妻の目の前でその上司から説教されるかと思うとたまりません。

時間があれば、妻の21歳から24歳までの私の,印象に強く残っているところを書き込みます。




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[544] Re[543]: ドキドキでした 投稿者:リアル 投稿日:2001/02/01(Thu) 13:09


> 私は妙な興奮を覚えていました。
>
> その後、メールの彼からお礼のメールと感想を頂き
> 今でもたまに映像を送ってあげたりしています。

いやあ、いいっすね?
リアルで


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[543] ドキドキでした 投稿者:ドキドキ 投稿日:2001/02/01(Thu) 11:35

某投稿ページに投稿したら、偶然近くの方からメールを頂いた。
私の妻の映像を拝見した感想なんかを頂いた。
私の妻は熟女の境地に差し掛かる一歩手間へ、どんなにひいき目に見てもいい女じゃありません。

なのに彼は熟女好みだったらしい。
何回か映像を送っていたらどうしても本当の奥さんが見たいだって。
それはネットのルール違反じゃないのかなと、思ったが
そんなに見たいんだったら、顔写真とプロフィールを送ってくれって
言ったら送ってきた。
どうしたものかと思ったが、
「普通の主婦をしている姿だけでいい」と、言うので
「スーパーで買い物をしている姿でいいか」と、聞いたら
「それでもいい」と、言ってきたので、
時間と場所をこちらで決めて、○○町のスーパーに行きました。
当日は、彼に妻の服装を詳しく教えてありましたから
店に着いた時からドキドキ者でした。

生鮮売場の目玉商品の辺りで人が込み合っている所で妻が人混みの中に入って商品を持って私の所に帰ってきたとき、妻曰く
「人混みに紛れてお尻を触られた」
と、私に訴えてきました。

私は辺りを見回しました。
いました。彼です。メールを送ってきた彼がいました。
彼はペコッと頭を下げってどこかに消えていきました。

帰りの車の中で妻が、尻を触られたことを訴え続けていましたが
私は妙な興奮を覚えていました。

その後、メールの彼からお礼のメールと感想を頂き
今でもたまに映像を送ってあげたりしています。

今は妻を人に抱かす勇気がないので、このぐらいが関の山です。
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