BBS1 2001/01 過去ログ


[541] 情けない夫 投稿者:○夫 投稿日:2001/01/31(Wed) 18:22

翌朝、いや、もう昼近くになって帰宅した妻。
「どうだった?」
「う、うん・・・・・・よかったよ・・・・・・・」
妻が洗濯物を片付けてからゆっくりと妻から一部始終を聞く事にしたのです。

Nさんと新宿で食事した。
「奥さんは本当にチャーミングだ。僕は感激ですよ。ご主人が羨ましいなあ。」
ワインを二人で呑んで、そう、一時間半ぐらいしたでしょうか、彼の車でモーテルに行ったわ。
モーテルに着くと彼が取った部屋はSMルーム。
私はちょっと物怖じしてしまう感じがしたんだけど、割り切った関係・・・・・・・そう心に言い聞かせて着いて行ったの。
とりあえず二人で順番にシャワーを浴びたの。
さすがにいきなり一緒にシャワーを浴びるのは抵抗あったもの。
「奥さん、これからはプレイですから、私もおおいに楽しませてもらいます。
縛らせてもらいますから、いいですね」
私の胸はドキドキして、どうしよう、縛られちゃうなうんて・・・・
でも「はい」と答えました。
Nさんは服をきたままの私を縛り始めました。
両手首と両足首を縛られて、紐がまだどうなるのか・・・・・・
そう思っていたら、いきなり診察台のような部屋に連れて行かれて
恥ずかしい、だって婦人科の診察台みたいなんですもの。
Nさんはステキな瞳で私をじっと見詰めて「この台の上の乗って」
私は彼の瞳を見てなにか言いなりって言う感じ。
というよりも、本当はなんかいあやらしく、犯されたいと言う願望が湧き上がってきてしまったから素直になったのかもしれない。
Nさんは私を台に乗せると、両手、両足を縛り付けました。
もう、私は何をされても抵抗できない、ああ、もう濡れてきそう。
「奥さんスカートの中見えそうで見えないからちょっと見せてもらいますよ」
「いっ、いやん」
「嫌はないでしょう。私が何を言ってもハイと答えないさい。奥さんいいですね。」
「あっ、はい」
「じゃあ、スカートの中を見せてもらいますよ。」
「あ、あ、はい」
「はいだけじゃ駄目だな。見てくださいってお願いしてごらん。ほら」
「み、見て下さい。お願いします。」
「そう、奥さんはスカートの中を見られるのが好きなんだ。」
「嫌ん、そ、そんな」
「嫌は駄目だって言ったでしょう。まあいい、徐々に教えてあげましょう。」
Nさんは私のフレアーミニの裾をもってちょっと持ち上げました。
「奥さん、ガーターベルトなんかしちゃって、」
「恥ずかしい」
「何が恥ずかしいですか。ガーターベルトするって言う事は、男を挑発したいんですよね。
挑発された男は奥さんを犯す。
白いパンティーとは興奮しますね。」
Nさんはこんどはブラウスのボタンをゆっくりと外してゆきます。
そしてブラジャーごしに私の乳を揉みしだいているんです。
「あっ、あ、ああ」
「オッパイもんだだけでおそんなにいいですか。ハッハッハッ」
Nさんは私のブラジャーを外して床に落とし、私に覆い被さり抱きしめてくれました。
キッスしながら、乳をもまれて、もう濡れてきているんです。
「旦那と結婚してから浮気した事あるの?」
「ないです。」
「そう、いやらしく犯してあげるからね。」
「・・・・・・」
Nさんは私を見つめながら服を脱ぎ始めました。
全部脱いで、アレはもうおっきくなっているんです。
そしていきなり私のショーツの中に指を入れて私が濡れている事を確かめたんです。
「濡れてるね。まだ何んにもしていないのに。」
そして大人のおもちゃを持ち出してきました。
「これ使った事ある?」
「そ、そんなの嫌、使った事なんかありません。」
「今日は嫌は駄目だって言ったでしょう。」
ショーツ越しにバイブをあてて、スウィッチを入れたんです。
いやだ、これ、クリトリスを感じさせられて、意識しないのに体に力が入っちゃう。
「あ、あああ」
クリにつけられて、もう、ああ、気持ちよくなってきて
「あ、あああああ」
「いいでしょう。正直に言いなさい。感じるでしょう。」
「か、感じます、ああああ」
Nさんは私のスカートの方でバイブを操って、私の太ももに頬擦りしたりしています。
私、太ももの内側って、感じるんです。
「ああ、も、もう、イッちゃいそう」
「いいよ、イきたかったらいっても」
クリトリスだけじゃ駄目、Nさんの指でも、バイブでもいいから入れて欲しくて、入れてもらってイキたくて
「お、お願いします。い、入れて、お願い、入れて」
「何を?」
「指、オモチャでもいいですから、入れて、入れてイカせて、お願い」
「そうか、時間はまだたっぷりあるから一度はクリだけでイカせてあげようと思ったのに・・・」
Nさんは私の右手だけ解いてくれたんです。
そしてバイブを握らせて
「自分で入れてごらん、奥さんがお願いすればパンティーは僕が脱がせてあげるけど」
「ああ、お願い、ショーツを脱がせてください」
Nさん私の片足を一旦解いて、ショーツを脱がせて片足にくくりつけてくれました。
恥ずかしい、自分で慰める姿を見せなければならないの。
でも、なんか気持が高ぶって・・・・・・・
バイブをゆっくり膣に挿入してしまいました。
「あっ、ああ、ああああうん、あああ」
「動かしたいんじゃないの。奥さん好きにしなさい」
私はもう観念してバイブを自分で出し入れする姿をNさんの前で見せてしまいました。
いいの、すごくいい。
もう、夢中になって、感じてきて
もっと早くうごかしたくなっちゃって
「も、もっと早く動かしていいですか」
「すきにしなさい」
「あ、あああああ」もう男性がオナニーするみたいに早く出し入れして
もう、イクわ
「イクの、イク、イクの、ああああ」
私はバイブを膣で絞るように締め付けて絶頂を迎えました。
つづく





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[540] 情けない夫 投稿者:○夫 投稿日:2001/01/29(Mon) 17:29

N氏の強気な言い分、リングを入れている事を前提に・・・・
土曜日の夜、一晩妻をN氏に預ける決心をした私はN氏にその旨をメールで伝えた。
N氏からさっそく返事がきました。
「奥様も女性ですから、会ってすぐHと言うのではムードが無いでしょう。
美しい奥様と一緒に夕食を取ってからと云う事にいたします。」

そんなわけで妻は夕方5時に家を出てゆく事になりました。
勿論翌日までは帰ってきません。
私は情けない夫になるために、妻にN氏が興奮するような服装で出かけたらどうかと言いました。
「ねぇ、男ってやっぱりミニスカートがすきでしょう?」
「うんそうだけど、やっぱりショーツは白、黒のストッキングにガーターベルトが興奮するよ」
結局妻は昼間のうちに黒のストッキングとガーターベルトを買いに出かけました。
そして、グレーのフレアーミニ、もちろん下は白いショーツ、黒のストッキングにガーターベルト、上は白いブラウスにジャケット。
さらに履き替え様のパンストとショーツまでも持って出かけてゆきました。

妻が出かけたあと、
私はうろうろ家の中を歩き回り・・・・・・・

落ち着かない

仕方なく
酒を呑んだ  
夜も9時半になった・・・・・
今頃はN氏の・・・・
妻のフレアーミニを弄り、ガーターベルトである事に気がつき、N氏は感激したことだろう・・・・・・
きっと、散々人妻を性感マッサージで喘がせてきた自慢の指技で
わざとクリトリスだけ撫で上げ
妻の有子は何度も何度もクリトリスだけで絶頂を迎える
これをされると女は膣に指を入れて欲しくて
「お願い、入れて」
「何を入れられたいの?うん?」
「指でも、何でもいいから、入れて」
人妻に、膣に指を入れて欲しいと何度も懇願させる・・・・
こうなるともう女は性の奴隷・・・・・・
女性用マッサージ師にしてみれば朝飯前の人妻殺しの技・・・・
N氏の指を締め付け、何度も絶頂を迎えているのだろう。

N氏も魅力ある人妻を操る喜びに浸っているだろう
一層、もうこの女は亭主の元へなぞ帰すものか・・・・
と思ったかもしれない
いや、人妻を責めながら亭主をもっともっと”情けない夫”にしてやろうと考えていたに違いない。
いよいよ妻がN氏に挿入を懇願する時が来る、それも一回目の懇願だ。
女をイカるプロマッサージ師のN氏は「奥さん、ご主人はどうなの?」などと意地悪に聞いたかもしれない。
「しゅ、主人はこんなに女を喜ばせてはくれないわ。自分だけいっちゃって、それで終わりだから」
N氏は有子の肌の感触を朝まで楽しめるんだと思い


リングを入れている事を前提に・・・・・
朝まで、N氏は亭主公認で人妻の密壷の中で子宮めがけて
ピューッピューッと、何度も何度も射精を楽しむ。

私は裸になって、被虐的妄想の中で自慰をしてしまいました。
つづく



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[539] Re[537]: 情けない夫 投稿者:ほう・・・ほう 投稿日:2001/01/28(Sun) 00:49

> どとすると大変なことをしてしまったのかもしれない・・・・・
> 妻は既にN氏といつプレイするの?と言い始めました。
> 私は、N氏になにしろ妻を一晩預けてみる事を伝えました。
> (つづく)
>

それからそれから???


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[537] 情けない夫 投稿者:○夫 投稿日:2001/01/27(Sat) 10:48

妻有子は34歳私43歳。
私は最近多い、妻が他の男に抱かれると想像する夫の典型的タイプです。
まして、有子はもの凄い魅力的な女だ・・・・・・・・
こんな場合、単に妻が他の男と浮気してくれと言っても「はい、そうですか」とはならない。
そこで、まず夫婦交際を持ちかけてやっと実行できたのが半年前。
相手はIご夫婦(実名を出せないので)、Iさんはご主人も奥様の人の良いタイプで妻も安心したようだったのです。
Iご夫婦とは5回プレイをしました。
私は早漏で下手なので相手の奥様を満足させることもできなかったけれど、妻はかなりIさんに女の喜びを仕込まれたようでした。
明らかに妻は変化しました。
そして、いよいよ3Pを妻に勧めた・・・・・・・・・・・
単身男性に妻を抱かせようとしたのです。
妻にはゴムだと失敗する例もあると言う理由で避妊リングを何度も勧め始めたのがこの頃からでした。
そして、妻はやはり避妊は相手を頼っていてはいけないと避妊リングを施したのです。
それでもIさんとの交渉では相手にはゴムをつけてもらっていましたが。
私はある交際サイトで、
”ご夫婦のセックスのお手伝いをいたします。当方は32歳で女性用性感マッサージ、ホストまで経験し、容姿、テクニックとも自信あり”

というN氏に目をつけました。
そして、N氏とメールでやりとりし、とりあえず妻が気に入るか二人でプレイなしで喫茶店で会ってもらいました。
美男なN氏を妻が一目に気に入ったのは言うまでも有りませんでした。
そして、N氏とプレイについてメールでやりとりしたのですが、妻が避妊リングを施したと伝えるとN氏は
「情けない夫になってみませんか?」
「情けない夫になるとはどんな事をするのですか?」
「私に奥様を一晩預けてみませんか。
あなたはその夜、1人、今頃自分の妻がどうされている想像しながら、興奮と嫉妬でどうしようもない気持になってしまうでしょう。
もちろん結果は翌日メールでお知らせします。
リングを入れられている事を前提にお考え下さい。きっとご主人は1人待っておられる間、モンモンとしてご自身でその興奮をお静めになる事でしょう。
ご主人はご自身で、そして私は奥様のお体を使って興奮を鎮めるのです。いかがでしょう。」

なんて失礼な・・・・・
しかし、逆に興味が湧いてきました。
いや、N氏はもう私が断れないことを知っているから強気でメールをしてきたのでしょう。
妻がN氏を気に入っているのですから・・・・・
どとすると大変なことをしてしまったのかもしれない・・・・・
妻は既にN氏といつプレイするの?と言い始めました。
私は、N氏になにしろ妻を一晩預けてみる事を伝えました。
(つづく)





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[535] Re[534][530]: 変化がでた妻 投稿者:ドンキー 投稿日:2001/01/24(Wed) 09:53

> おれの女・ミホにも剃りを入れさせています。もちろん夫には
> 適当に言いつくろわせているけど、どうして追求できねーのかなって
> 笑うと、ホントのことを知る勇気がないのよ、だから、不倫してるんじゃない。と、至極もっともな意見をいいます。

わたしの付き合っている女性も剃ってあげています。
旦那にはスポーツクラブに通っていると言わせています。
こんなことさせているのは私だけではなかったみたいで安心です。




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[534] Re[530]: 変化がでた妻 投稿者:そりまち 投稿日:2001/01/24(Wed) 01:26

>  「何のために、誰のために」と聞けば「いいじゃない、そんな
>  こと」といい僕のためとは言わない妻。

おれの女・ミホにも剃りを入れさせています。もちろん夫には
適当に言いつくろわせているけど、どうして追求できねーのかなって
笑うと、ホントのことを知る勇気がないのよ、だから、不倫してるんじゃない。と、至極もっともな意見をいいます。
少し伸びてくると、そろそろ剃ってよー・・・と逢いたがります。
このごろ、プールにいくことにしたと言っていますが、口実にすぎません。その時間はおれの上で泳いでるからね。
夫は、ものすごくつきまとうタイプで、いまでも下着から洋服・香水まで
なんでも夫が選んで買ってくるんだとか、だから、深くそり込んだヘアにぎりぎりの
水着を選ばせて買わせるわけです。女はおれの前で脱ぐために家から
そのぎりぎり水着を着てきたりしてるけど。
夫が、あまり、しばると不倫に走る。ほっとけばなお走る。
とくに、美人の女は、ぜったいに走る。
そして、おれの前に大開きして、ジュースをしたたらせながら剃り上げられる悦びに震えるのだね。
剃りだけでは飽きたらず、永久脱毛まで、施してあげた人妻も10人は下らない。


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[533] Re[530]: 変化がでた妻 投稿者:そった 投稿日:2001/01/23(Tue) 16:38

>  「どうして剃ったの?」と聞けば「女のマナーよ」と軽く
>  あしらう妻。
>  「何のために、誰のために」と聞けば「いいじゃない、そんな
>  こと」といい僕のためとは言わない妻。

不思議と相手の男に義理立てして、
「夫のため」とは言えなかったりする、
意外と正直な奥様方が多いですね?・・・

相手の男は、
人妻なんてどうでもいいと思って、
全くの遊びで剃らせているのにね?


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[532] Re[530]: 変化がでた妻 投稿者:感づいた夫 投稿日:2001/01/23(Tue) 14:58

わたしの妻もずいぶん前から剃っています。
理由はやはりマナーというのですが、
今まで必要がなかったのに変ですし、
浮気でしょうか?
かなり怪しいです。


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[531] 妻物語 投稿者:K 投稿日:2001/01/22(Mon) 20:09

妻の友人たち仲良し奥さま3人組はよく集まっては楽しくしゃべっています。
中のひとり理絵に誘われて寝てしまいました。
ベッドの中で聞かされたのは妻の前彼の話でした。
「あなたの奥さんのK子が一番美人でもててたのよ」
理絵はよくしゃべる女で聞きたくもないことを次々と話します。
私は興奮して理絵とやりまくりました。
理絵は可愛い顔してますが、すごいスケベ女で、ご主人がかわいそうです。
「昔、憧れの先輩がいたんだけどー・・・あとで聞いたらみんな彼と関係してたのよ・・私たちって何とか姉妹ねって大笑いしたんだけど・・・」
私は理絵のおまんこを突きまくりました。

「一度、2組のカップルで温泉旅行に行ったことあるの・・・
私のBFとK子のBFとね。
で、結局お酒飲んで騒いで同じ部屋で寝ちゃったの。
夜中に目が醒めたらK子の声がすごいの・・・
薄暗い灯りの中で、かけ布団もどっかいっちゃって夢中でしてるのよ。
浴衣もはだけてすっごいエロチックだった。
私のBFも目が醒めちゃって二人でK子がイクの見つめちゃったのよ。
K子ってすぐ隣に私たちがいるのにもう二人っきりの世界に浸っちゃって、
あん、あん、あん、イクーなんて平気で言ってるのよー・・・
こっちも堪らなくなって、彼のチンチンかちかちになってたから、K子に負けられないと思ってしたの・・・
それからが大変だったのよ・・・
若いから男の子たちすぐ回復するでしょ。
私の彼がK子にのしかかっていったの。
K子のBFが見てるのに、K子ったら平気でキスするのよ!
もう頭がカッとなっちゃって、で、私はK子のBFに抱かれたの。
もうどっちがどっちだかわからない位朝までしたの。
あの時、独身時代の絶頂ね」
私は頭の中が妻のことでいっぱいになりながら理絵のおまんこの中で射精しました。

その後理絵との関係は遠くなっていきましたが、いまでも理絵に見せられた妻の独身時代の写真が頭に焼き付いています。
妻にはこんな話し出来るわけはないので黙っていますが、
やはりセックスの時はどうしても思い出してしまいます。
理絵は私以外とも浮気してます。
よその男にも私の妻のことしゃべってるかもしれません。
これはホントの話。


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[530] 変化がでた妻 投稿者: 感づき始めた夫 投稿日:2001/01/22(Mon) 20:05

 「どうして剃ったの?」と聞けば「女のマナーよ」と軽く
 あしらう妻。
 「何のために、誰のために」と聞けば「いいじゃない、そんな
 こと」といい僕のためとは言わない妻。
 ああ、これは怪しいと思いつつもわけのわからぬ妄想にドキドキ
 する自分が恥ずかしい。


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[529] 変化がでた妻 投稿者: 感づき始めた夫 投稿日:2001/01/22(Mon) 19:59

  昨夜妻を久しぶりに抱いたらチクチクとした、どうも陰毛を
 剃った後から出てきた毛先のようだった。
 全部剃ったのではなく形良く揃えるために剃ったという。
 今までこんなことはなかった、妻に何か変化が起きていること
 を抱きながら感じた。


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[528] ちょっとした遊びのつもりで・・・。 投稿者:トン太 投稿日:2001/01/22(Mon) 14:49

お会いしたのは、お互いの町ちょうど中間地点にしました。
家から車で高速道路30〜40分の所ある町です。
妻には日頃あまり着用しない少し派手目の服を着せて、下はストッキング直履きで出かけました。
お会いしたのは昼過ぎでした。
お店の奥の外からは見えにくい席にその方はご夫婦で並んで座っていました。
ネットで拝見したよりもかなり若く見えました。
奥さんの方も落ち着いた感じの綺麗な人でした。
ご主人はビジネススーツで奥さんは淡い感じのワンピースを着ていました。
私、「こんにちは」
氏、「はじめまして」
ごく一般的な挨拶から会話は始まっていきました。

夕方5時には長女を保育所に迎えに行かなければなりませんから
その日は本当にお会いしただけ、お互いに別れました。
帰りの車の中で妻に先方のご主人の感じを聞きましたが、別にイヤな感じは受けなかったようでした。

ネット上で知り合った方に次にお会いする約束が出来たのはそれから半月が過ぎたぐらいでした。
『今度はホテルで自分たちのプレーイ見て欲しい』
と、言ったメールでした。
初めて見る他人のセックス。私は以前にもまして興奮しました。
今回は妻がかなり抵抗しましたが、何とか説得して当日ホテルに向かいました。
指定されたホテルは海辺に面したビジネスホテル風のラブホテルでした。
当日のご夫婦はお互いにラフな感じの服で現れました。
奥さんのスカートがかなり短い気もしましたが・・・・・。
ホテルに入ったのは10時過ぎぐらいでした。

部屋に入るとご主人からビデオカメラを手渡され、二人のプレーを撮影して欲しいと言われました。少し会話を交わしてご主人は奥さんにシャワーを浴びてくるように促しました。
私は今から始まる出来事に胸が張り裂けそうになりました。
奥さんはすぐにシャワーを浴びて出てきました。
バスタオルを体に巻いて出てきた奥さんの肌の白さが目を引きました
ご主人は窓側のソファーに座って奥さんを見ていました。
私達夫婦の前を奥さんが通り抜けて、ご主人の前に立ちました。
ご主人はまだ服を着たままです。
ご主人は奥さんのバスタオルをはぎ取り足下に落としました。
奥さんの後ろ姿、ぐっと上がったヒップ、くびれた腰、長いうなじ、
何よりも奥さんの肌の白さが目に付きます。
「カメラ回っていますか?」
ご主人の声、私は手元を確認して
「大丈夫です」
ご主人は軽く頷き鞄からロープを出しました。
奥さんが体の前で手首を会わせます。ご主人か手慣れた感じでくくります。手首を縛ると奥さんはご主人の前に跪き足下に口を寄せまた。
ご主人はまだ服を一枚の脱いでいません。
ご主人は片足をあげると奥さんが靴下を口で脱がし始めました。
片方、そしてもう片方。脱がし終わると奥さんの口から長い舌がご主人の足を舐め始めました。足の指一本一本丁寧に舐めていきます。
私は恐ろしい者でも見ているような感覚に囚われました。
その行為は長い間続きました。イヤ実際は数分だったかもしれませんが、私には余りにも長い時間だったように思いました。
奥さんの手がご主人のベルトに掛かりました。奥さんの手でズボンが下げられます。パンツは口で下げていきます。
慣れているのか・・・奥さんわ!
ご主人のペニスが顔を出します、まだ下を向いたままです。
奥さんの口がご主人のペニスを口に含みます、頭がリズミカルに動いていきます。口元が非常にいやらしく私には見えました。
ご主人のペニスが天を突いた時、私は生まれて初めて他人の生のペニスが勃起しているのを見ました。大きいそんな言葉がピッタリのペニスでした。奥さんは喉の奥まで含んでいきます。

妻は奥さんがする行為に目が離せない様子でした。










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[527] いんかむ 投稿者:DINKS 投稿日:2001/01/22(Mon) 00:07

ダブルインカムノーキッズを気取ってみても、
妻に仕事を続けさせれば・・・
妻の下半身は既にダブルインカムになっているものですね?


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[526] Love me Tender 投稿者:ヘンリーミラー 投稿日:2001/01/21(Sun) 22:39

前世紀から、年明け1世紀を経てのプレイは前回と同じ渋谷でのプレイでした。
ホテルはアーリアメリカン調の内装で、1960年代のジュークボックスの置いてある、私好みの部屋でした。

待ち合わせ場所で合ったときの、Nさんご夫婦の最初の印象は、おじさんとおばさんでした。
・・・どうしよう・・・とあまり妻は、乗り気でなかったのですが、近くのマクドナルドで少し話した後
4人でホテルに向かいました。
Nさんは、外見から想像できないほど、とても優しく、気配りの行き届いた紳士で
又、あちらの方もそれなりにご立派で、妻とのプレイとなりました。
ご主人同様、やや太めの奥さんも、プレイでは実に感じのいい反応を示し、掲示板に書く
フジカルなプロファイルを相手選びの参考にするのを止めようかと思ったほどでした。

私は相手の奥さんと1回だけで充分だったのですが、Nさんは3回も行ってしまい
2回目からテンションを上げてきた妻は、久しぶりのぴったりサイズが気に入ったみたいで
Nさんの上に乗り、強烈な尻振りダンスを始めました。

2回目が済み暫くすると、妻がNさんにボソボソと耳打ちした後、素肌の上からセーターとスカートを着たまま
化粧室の鏡の前で、口紅を引き始めました。
それが合図だったのか、Nさんは妻に後ろから近づき、入れ始めました。
Nさんより背の高い妻には届かないと見ると、妻は腰を下げ受入始めました。
鏡の中から・・・・ああ〜〜〜いい〜〜〜もっと突いて〜〜妻のクライマックスの訪れでした。

妻の息で曇る鏡を、私は見つめながらジュークボックスにコインを入れラブミーテンダーを押しました。



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[525] とれない・・・ 投稿者:美貴の夫 投稿日:2001/01/21(Sun) 14:22

うちの奥さんは、僕とするまで処女だったと主張している。
出血が無かったのは、
「スポーツしていると良くあるのよ?」とのことだ。

最初にヤッた時、興奮のあまりフェラさせてしまったが、
臆せずに、カリを舌先で擽ってくれた、
童貞だった僕が、思わず行きそうになると、
「うん、髪の毛についちゃうと、匂いが取れないのよ?」
と、自分から横になった。

ぬるりとした感触で、あっさり何時の間にか入ってしまった。
妻が腰の高さを自ら合わせてくれたようだ。

あまりの感触の無さに、
「女性と言うものは、右手よりも感触が無いものだなあ?」
と、感じた。

正直、何時入ったのかも判らなかった?・・・

妻は盛んに
「いたああい、、」
といいながら、腰を振っていた。

済んだ後、
「貴方に捧げたんだから、責任とってくれなきゃ、やよ?」
と、言われた。

責任をとった。
----しかし?、なんの?


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[524] ちょっとした遊びのつもりで・・・。 投稿者:トン太 投稿日:2001/01/21(Sun) 07:07

はじめまして、私(33歳)妻、(29歳)結婚9年目になる夫婦です。一男一女をもうけて結構幸せな家族です。
妻は、16歳で初体験をして私と結婚するまでに3人の男性とセックスを経験していました。
結構遠方の方から私の所に嫁いで来るので過去の男性と会うことはありませんでした。
妻は中学、高校とスポーツで鍛えてきた体で私とのセックスの相性は私自身が経験した女の中では最高でした。
セックスをしている時最高に感じてくると私のペニスをグイグイ締め付けって、奥の方に吸い込んでいきます。
結婚した当初はあまりの気持ちよさに毎日セックスをしたものです。
そのうち、長男、長女が生まれて結婚当初ほどセックスは出来なくなりましたが、それでも一週間に3〜4回はしていました。
 
結婚6年目の頃から妻の身体に変化が現れ私の中で妻の肉体改造計画が始まりました。
元々感じやすい妻の体をいつでもどこでもセックスできる濡れ濡れの体にすることにしました。
手始めに、剃毛、SM、露出、そして、妻の貸し出し・・・。
最初の頃はとっても順調に進みました。
剃毛なんか剃り落としてからは妻が自分で剃ったりしていました。
今も妻のあそこはツルツルです。
SMも少し抵抗はしましたが何とか成功、このころ潮吹きを夫婦で初めて経験しました。
露出はSMの延長みたいな感じですから難無くクリアー。
しかし、最後の妻の貸し出しだけは妻が納得しませんでした。
PCを購入したのは妻の露出調教中、インターネットで妻の貸し出し計画を成功すべく、色々なホームページを検索。
ネット上で知り合った方の紹介で投稿ページに妻の写真を掲載。
見知らぬ方から妻の体について、感想、意見、SMの調教の仕方等
色々なアドバイスを受けて、貸し出しは妻の反対を受ける確率が非常に高い事に気付き、夫婦で楽しめるスワッピングパーティー参加することにしました。
結婚してすでに7年目が過ぎる頃でした。
私は育児に差し支えのない時間帯、昼間の時間を考え地元の掲示板でスワッピングが楽しめる所を探しました。
『結婚7年目の夫婦です。映像交換から初めてお互いの相互鑑賞から始めませんか』と、掲示板に書き込みました。
お返事はすぐに頂き、何通か頂いたメールの中で遠くなく近くなく一番手頃な近県にしました。その方は私より5歳ぐらい年上で送って頂いた映像を拝見した限りでは、自分で言うのも変ですが自分の方が男前だと思いました。奥さんと一緒に写している映像も拝見しました。
ご夫婦は本当にどこにでもいる感じの方でした。
妻に先方さんの映像を見せて納得してもらうまでにかなりの時間がかかりましたが、お互いの映像交換、妻へのメール、家族構成他少しずつですが妻の警戒心を取り除いていきました。
そして、お互いお会いしてコーヒーでも一緒しませんか?と、行った軽い感じで、メール交換を初めて半年も過ぎた頃にお会いすることになりました。




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[523] Re[522]: 妻を育てる31 投稿者:てつ 投稿日:2001/01/20(Sat) 04:53

すごいっす・・・


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[522] 妻を育てる31 投稿者:さとし 投稿日:2001/01/19(Fri) 23:43


予想以上の激しい調教の光景が納められた1本目のビデオをカメラから抜き取る私の手は、興奮で震えていました。
青木さんに「やられたな」という後悔感(あるいは嫉妬でしょうか)が先立ちましたが、私が青木さんの妻であるマキさんに対して行っていることを思えば、前にも述べたことですが、青木さんに対する罪悪感が丁度バランスした様な気もし、複雑な心境でした。

シャープペンで素っ気無く「2」と書いてあるテープを、カメラに装填しました。 夜の11時を回っていましたが、止める気になれませんでした。 ローターを使って、ああまで行われた以上の責めがあるというのか? 私には想像がつかなかったのです。

2本目の画像が始まりました。
リビングで妻を責め上げながら続いていた食事は終わり、テーブルの上の料理と食器類はきれいに片づけられていました。 と、その代わり、テーブルの上には妻が寝かされていました。 バスタオルを広げられたテーブルの上に寝かされた妻は、青木さんの手で緊縛されつつありました。 夕食のデザートに妻をいただこうと言うことなのかなと思いましたが、事実は、妻にとって、より酷いものでした。

要領よく、青木さんが妻を緊縛していきます。
まず、両手が、ほぼ身体の真下に向けて引っ張られるような形でロープにより固定されます(つまり、右腕は妻の右足部分にあるテーブル脚に繋いだロープに、左腕は妻の左足部分にあるテーブル脚に繋いだロープに、それぞれ固定されたのです)。
さらに、両脚がM字型に縛られ、胸に向かって引き付けるような形で固定されます。 普通、M字開脚に縛られても、畳まれた両脚を擦りあわせて秘部を隠すことは出来ますが、両腕を真下に向かって伸ばすような形で縛られていますから、妻は自分の両腕が邪魔になって両脚を閉じることが出来ません。
つまり、両腕が下に向かって引っ張られ、両脚が上に向かって引っ張られた結果、交差しているような状態なのです。 そして、ひざ頭に結び付けられたロープにより、両脚が目一杯引き上げらる形で引き上げられたため、妻の立派な下半身は満開となり、秘部はもとより、肛門までが天井に向くほどの状態となりました。

青木さんが妻の緊縛を終えると、「さて、お約束の剃毛の時間です」と言いながら、T字型の髭剃りを取出します。
突然、剃毛を宣告された妻は「いやです。 剃毛はやめて下さい。 子供に分かってしまいます。」と真剣に抗議しましたが、青木さんは「大丈夫、大丈夫」といいながらシェービングクリームを、テーブルにロープで固定されている妻の秘部に塗り込めていきます。 その時、わざと泡だらけの指ををクリに擦り付けるような形で塗り込めていきますので、妻は「やめて、、、 やめて、、、」と言いながらも、妻の身体はあさましく感じ始めていきます。 5分以上もの間、泡を塗り込める音が、「ヌチャ、ヌチャ」と響きました。 青木さんは、必要以上に妻の陰部を揉み込み、泡立てていきます。 妻の陰部は、真っ白な泡で包まれています。 真っ白な泡は、シェービングクリームによるものでしょうが、良く見ると糸を引くようなヌメリが混じるようになりました。 5分以上も続いた陰部へのシェービングクリームの揉み込みにより、妻自身が吐き出した愛液も加わっているのでしょう。 妻の抗議も弱々しくなり、代わって「あっ、あっ、あっ」という喘ぎ声を洩らすようになっていきました。

「さて、どうぞ」と青木さんが髭剃りをAさんに渡します。 何事もAさんが優先されるところを見ると、どうやらAさんは、3人の客の中で最も地位が高いようです。

少し恥ずかしがるAさんに対し、青木さんは薦めます。
「どうぞ、どうぞ。 ただ、子供が居ますから、クリの上3センチ程上からの外見部分は残しておいてやって下さい。 外見さえ分からなければ大丈夫ですから。 その代り、尻の穴の辺りまで、キッチリと剃り上げてやって下さい。」
Aさんは初めての剃毛なのでしょうか、その手付きは不器用なものでした。
「どうも、その、、上手くいきませんね。」と、やや困惑しています。 妻の長い剛毛に髭剃りの刃がすべり気味なのです。
「はえぎわの方から、少しづつ剃っていくんですよ。」と青木さんが助言します。
青木さんの助言により、Aさんの持つ髭剃りが、少しづつ「ジョリッ、ジョリッ」と妻の陰毛を捉えていきます。 妻は、丸出しになっている陰部をイソギンチャクの様にヒクヒクと収縮させながら、うわ言の様に「やめて、、、やめて、、、、」と弱々しく呟きますが、男性達の好奇に満ちた行為が止められることはありませんでした。

クリの周辺を概ね剃り上げたところで、Aさんは髭剃りをBさんに渡します。 Aさんを見ていたBさんは、割と手慣れた手付きで剃り上げていきました。 残りをあらかた剃り上げたところで、初めてCさんが登場しました。 どうやら、一番の若手(40歳前後?)であるCさんはカメラマンを引き受けていたため、この時点まで登場してこなかった模様です。
Cさんは「剃り残し」部分をきれいにする役目でした。 ラビアを引っ張りつつ、陰部のシワの一つ一つを指で伸ばすようにしながら、丁寧に剃り上げていくCさんの手付きは、却ってマニアックな淫猥さを持っていました。 陰部を初対面の男性に晒しながら、丁寧にまさぐられる感触に、妻は消え入るような声で「恥ずかしい。。。」とつぶやきます。
妻の淫裂から、また白い愛液が溢れ、したたったのは、その直後のことでした。 今まで、妻は愛液が少ない性質と思っていた私には、大変な衝撃です。

剃毛が終わり、濡れタオルで妻の陰部がぬぐわれると、青木さんが「さて、じゃあ始めましょう」と声をかけます。 勿論、妻は淫裂が天井を向くような姿勢でテーブルに縛り付けられたままです。
この姿勢で妻を犯すのは不自然だなと思っていると、まだ、妻との交合は始まりませんでした。 妻は、2時間以上にわたって嬲られていましたが、青木さんの企みにより、更に絶望的なアクメ地獄を経験せねばならなかったのです。  それは、妻が「本当の淫乱人妻奴隷」と言われても仕方ない責めであり、私の想像を絶する責め(調教)でした。

 これ以上恥知らずな姿勢は無いと言えるほど猥褻な格好でテーブルに縛り付けられたまま、その「想像を絶する責め」を受けた妻は、男性4人の好奇の視線にさらされつつ、尚も激しい快感に上と下の口からよだれを垂らし、豊満な尻の肉を震わせ、乳首を勃起させ続けねばなりませんでした。 それも、気の遠くなるほど長い時間を。
 その「責め」が、どんなものであったかの報告は、次回にさせて下さい。




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[521] 変わってしまった妻 投稿者:武 投稿日:2001/01/18(Thu) 05:32

結婚して13年目、私35歳、妻36歳の夫婦ですが
妻は浮気してた。
妻の浮気に気づいたのは、仕事関係の友人の一言がきっかけです。
その友人の先輩が、最近人妻とつき合っていて今度飲み会に
連れて来るから話の相手してくれ、と言われ飲み会当日男5人と妻の
6人で酒を飲んでいたそうです。その日妻は同窓会で帰りが遅くなる
と言っていました(ありふれた言い訳だったんです)
そろそろ飲み会もお開きとなり友人と先輩そして妻の3人で次の店へ
行くことになりその店で友人に先輩が、この女とやりたか!フェラすごく上手だぞ!精液も飲んでくれるし!等と言ってきたそうです
友人も人妻とできると思うとすぐにOK!! ホテルへ直行・・・
まず、先輩のちんちんを妻が口で・・・友人も我慢できなくなり
妻のおまんこにしゃぶりついたようです。そのあとは友人も詳しく
覚えてないので内容は分からないですが、とにかく2人で妻をやりまくったとのことです。3時間の間先輩が4発・友人も5発上下の口で
いきまくたようで、その事を嬉しそうに私に話しするのです。
友人と妻は今まで会ったことがなかったので、その時は私の妻だとは
知らずにやったのですが、先輩が今度4Pしたいから誰か友達連れてこいとのことで、私の所へ誘いにきたのです。
好き者の私もそんなこととは知らずOK! いよいよ約束の日
会場となるシティーホテルへ・・・部屋に入って最初に目に入ったのは、愛する我が妻だったのです。何っ!何っ!どうしておまえがここにいてる!・・・なんだかんだ有ったけど結局皆で妻を抱いてしまいました。朝まで20発近く皆でやったと思います。先輩のとんでもなくでかいチンチンに入れられ、友人のちんちんは唇へ、手で私のを
しごき妻もいきまくりでした。悲しいかな当分関係は続きそうです。








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[520] 行きつくとこは・・・・ 投稿者:悦 投稿日:2001/01/18(Thu) 01:04

妻の貸出を始めて一年半が経ちました。
最初は、男に会う事だけでも抵抗があった妻も、
今では、自分で男を見つけ、sexを楽しんでくるようになりました。
妻が出かけて、帰ってくるまでの間の時間、妄想を楽しみ、
興奮していた私も今では何も感じなくなってしまった・・・

簡単にsexをしてしまう女になった妻
夫以外の男とのsexに何の罪悪感も感じなくなり、
sexをする事が目的になってしまった妻・・・
気に入った男なら電話一本で出かけて行く妻・・・
風俗嬢との違いは、お金が動くか動かないかだけの違いになっています。

もともと夫婦のsexを楽しむ為の刺激の一つと考えていた私にとって、
刺激もなく興奮もしなくなってしまっては、意味のない事です。
と言う事で、一度、休憩してみる事にしました。
夫婦で、そう決めました。

ところが、予測しない事態が・・・・
一度だけ夫婦で飲んだ事のある同級生が
妻に怪しいメールをしてきたのです。

想像の世界では、友人に妻を抱かせる行為は刺激的で、興奮します。
それが現実になろうとしている・・・・
とは言っても、まだまだメールをしてきたというだけで、
はっきりと誘ってるわけでもないのですが・・・

もっと激しい事をしてきた私ですが、妙な興奮がありました。
私が仕組んだわけでもなく、そういう状況になる可能性がでてきた・・・
今度、子供関係の行事で、その友人夫婦と会う可能性があります。
その友人は、私の妻と秘密のメールをしていると思ってるわけで、
その後、どんな反応をしてくるのかも楽しみです。

妻としては、その友人の妻とも仲が良く、その関係を壊したくないと考えていますので、進展はしないのかもしれませんが、いろんな事を
妄想させてくれるので、案外、満足だったりします。

sexまではしないような気はしますが、キスや愛撫くらいなら、酔った勢いで・・・とごまかせるかなとも思ったりしてます。

こういう予想もしていない出来事ってのが一番、興奮するんでしょうね

自分の妻が、まさか・・・
友人が、まさか・・・
という不測の事態ってのが原点なのかもしれませんね〜
それを段取してしまう事で、単なる傍観者になってしまうんでしょうね



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[519] おもろい夫婦さんへ 投稿者:g 投稿日:2001/01/17(Wed) 11:37

当然中Θしされてますよ!
でも今は昔!


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[518] 妻が浮気してました 投稿者:龍二 投稿日:2001/01/17(Wed) 01:56

3年前、わたしは単身赴任で妻を京都に残して東京にきていました。
そのときに職場の同僚と浮気していたのです。2年も・・・
そういう関係になったようです。

私の妻はルックスは非常によく(のろけですが・・・)、いわゆるよくもてるほうです。ただ家庭が非常に厳しかったので私と結ばれるまでは処女でした。
セックスに対しては非常に奥手な感じで結婚前に7年つきあっていましたがそれでもいつまでも恥ずかしがることが多かったものです。

単身赴任して、月1程度で帰宅すると当然、夜の営みがありました。
半年くらいからでしょうか…・
妻が非常に潤うようになってきて、かつては上にならせても非常に恥ずかしがってたのが積極的に腰を使うわけです。
自分で上になって私自身をあっさり導くなんてことをいままでしたこともなかったのにあっさりそれを成功させるのです。
またフェラチオもいやいやしていたのですが、ある日じっくりしてくれました。それもものすごく上手に・・・ しかも前ははずかしがってあまり私の男性自身を見なかったのに、こちらが恥ずかしくなるくらいまじまじと見つめているのです。私のそれは正直、小さいのですごくそうされることがいやでした。
また、一度福岡に旅行にいったときには、泥酔していたこともあったのですが、あきらかに「いっちゃう・・・」と小声で言ったのでした。
どこでこんな動きを、こんな言葉をいうことを覚えたのだろうか・・・

怪訝に思いながらも、普段、結ばれないだけにいくら奥手な妻もやはり女、女として肉体的にさびしかったので私と結ばれてるときにはずかしさより欲求がたかまってそうするのかと思ってました。

ところが、ある日、妻のかくしているアルバムをみてしまったのです。
男と一緒にお風呂にはいっている姿、ガウンでワインを飲んでいる姿、ホテルのスイートルームらしきところでベッドでうつっている写真、おまけに私の留守宅で楽しそうにご飯をたべている相手の男の顔…

今思うと本当にまぬけでおめでたい男だったと思います。私のしらない間に妻の体がほかの男に開発されていたのに…何もきづかず私のセックスで徐々に妻が女として開花していったと信じていたなんて・・・

いまは二人ともこういうのをふっきって仲良く暮らしています。
セックスもしています。
たぶん妻の男性経験は私とその憎らしき相手だけです。
そして今は私だけを愛していると断言できます。

しかし・… 妻はどういったセックスを相手にされていたのだろうか、ご主人とどっちがいいと聞かれながらされていたのだろうか、私の名前を口走りながら私の留守宅で背後からつきまくられていたのだろうか、会社かえりに、毎日のようにホテルで犯されていたのだろうか、自分から会社でメモとか渡しながら抱いてほしいというメッセージを渡したりしてたのだろうか、そう想像すると、いらいらするよりも…おどろくほど自分が興奮してしまうのです。

妻も本当に反省しているようです。ただ自分でどうしてもふっきれないのです。
わたしの妻は、相手の男にどう犯されていたのでしょうか?
みなさんのご意見をおきかせください。


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[517] うん 投稿者:ひかる 投稿日:2001/01/16(Tue) 00:15

そりゃあ、しゃあないよね・・・
いくら洗っても限界があるし・・
滲み出しちゃうのはしゃあない。

下着が精液くさくても。
洗っても滲み出すぶんは無理と言うもので・・・
それとも、すっごく量が多かったのかな?


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[516] 結構楽しんでます 投稿者:おもろい夫婦 投稿日:2001/01/15(Mon) 11:48

前略
いつも夫婦で閲覧して楽しませてもらってます。
妻37才、私40才のごく自然な夫婦です。
別に皆さんの投稿に刺激されてではないんですが、私たち夫婦も結構
見られ好きと言いますか忙しい合間を見ては、夫婦でカップル喫茶で
楽しんだり、カップル喫茶で知り合った方と待ち合わせをしたりして
いろいろ人に言えない事をして楽しんでます。
今までにそう言う事をしてきて実際怖い目にあったことや、夫婦喧嘩
なったこともありますが、今では楽しい思い出です。
まだ経験が浅く、皆さんのように過激な事はしてませんが、いずれ、
してみたいなと思ってます。

そうそうここではこんな前置きを話しする場所じゃなかったですよね。

今まで人には言ったことなかったんですが、もう昔の笑い話と私た
ち夫婦は割りきってますので、みんなに聞いてもらおうと書きます。

2年前のクリスマスの日、親戚の家でクリスマスパーティを開く事
になり家族みんなでおよばれに預かりました。
食事がすんであまり遅くならないようにと、8時ごろ帰ろうとする
とあんのじょう、子供たちのもっと居たいコール、私も仕事の都合
もあり(夫婦であさ早くから働いてます)そう言うわけにはいきま
せん。
親戚のあした京都に行くから、そのとき子供たちを送ってくれるの
言葉に甘えて、その日は私たちだけで帰ることにしました。

いざ帰途にとき大阪の繁華街をタクシーの窓から眺めていると、妻
のなんともいえない寂しそうな、ものほしそうな顔が窓に写ってま
した。
私は、つい久しぶりだし少し遊んで帰ろうかと言うと、ほんとに嬉
しそうな顔で頷きました。
とりあえずその場でタクシーを降りて、喫茶店でコーヒーをを飲み
ながらどこに行くのか、二人で相談しました。
このとき二人ともまともな遊びは考えていませんでした。
すなわち、カップル喫茶かホテルの類しか頭にありませんでした。
人に聞くわけにもいけないし、喫茶店のスポーツ新聞で情報入手
です、またうまい具合にあるわあるわ、カップル喫茶に少し飽きて
いた私たちに、ワンランク上の一時をという見出しのカップルスぺ
ース、○○ーというみだしが目につきました。
早速ぜんは急げと言う事で手に手を取って一目散にいきました。
電話で場所を聞きながら到着すると、玄関で道案内をしてくれた店
主の方が寒いなか、立っててくださいました。
良くおいで下さいましたと、早速中へ入りすぐさま入会手続きを済
ませ入店、入るとそこは今まで経験のない淫乱の世界が広がってま
した。
クリスマスと言う事でカップルは総勢8組、うち2組は休憩室でテ
ィ−タイムです。
2部屋で別れてほぼ乱交パーティの雰囲気でした。
私たちが驚いているので、初心者とわかったのか店主の方が一組の
お客さんに耳打ちをして、すぐ私たちに話しかけてきてくださり、
はじめてですかと、そしてマスターが部屋を用意しますから良かっ
たらご一緒しませんかと言ってくれ、どうして良いかわからない私
たちは、承知するしかありませんでした。
取り合えずシャワーを浴びバスローブに着替えてHな話しもそこそ
こに相互鑑賞、人前での本当のSEXに私たちは興奮しまくってま
した。
そろそろ慣れたと、お相手の奥さんが言いました。
ええ、まあとわたしが返事すると、フロア−でクリスマスゲームが
始まるから行かないといいます。
どんなゲームですかと聞いても、行ってからのお楽しみと教えてく
れません。
妻にどうすると聞くと、少し困った様子でもあり行っても良いよ、
という顔にも見えます。
結局相手のご夫婦と行く事に。
行くとすでにゲームは始まってました、王様ゲームです。
ちとやばいかなと思ったが後の祭りです。
行くなりあたったのが妻で6番の男性にフェラチオです。
その場の雰囲気にまけ、こまった顔で私を見ていますが、私が頷く
とすかさずご主人の許可も出ていますよ、どうぞとまわりからの、
エールが聞こえます。
私以外多分知らない妻にとっては、とんでもない出来事だったと思
います。
最初はいやいやフェラしていた妻も、慣れると結構まんざらでもない
ようすです。
いつまでやっているんだと、気が気でない私に順番が、1番の男性
にフェラチオ、となりの若い奥さんらしい人が、私にご奉仕です。
妻の痴態にもうすでにカチカチの私はすでに爆発状態で、フェラで
す。
結局そこからが乱交の始まりで、朝まではめまくりSWで妻は中だ
しはされなかったものの、ディープフェラで飲まされたのが二人、
六人にはめられたということでした。
私はほとんど別室でいることが多かったので、(こっちにお気に入
りの奥さんがいた)挿入は3人すべてが中だしでした。
帰ってとんでもない事をしてしまったと後悔しましたが、昨日の事
は夢の中と言う事で忘れましょうと妻と話し合いました。

でもひとつ気がかりなのはほんとに妻は中だしされなかったのかな?
今となってはもう昔の話しです。







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[515] 妻の昔 2 投稿者:実話君 投稿日:2001/01/13(Sat) 23:23

続きです・・・・・・・・・私は続けて、こう怒鳴りました。
私「時間が長すぎる!飯食って、少し飲んで、それで抵抗して何も無かったのなら、もっと早く帰ってきてるだろ!?」
妻「・・・・・・・・・・・・・・」
私「言わないと離婚だ!」
妻「怒らない?許してくれる?でも犯されていないの、信じて・・」
私「・・・・・信じるから、話してみろ。」
少しの間考えて、妻はゆっくりと思い出しながら、口を開いた。
妻「気が付いたらホテル・じゃなくて・・・本当はホテルに行こうとしてたから、止めてくださいって抵抗してたの・・・でも運転してるのがAさんだから・・・・無理やりホテルの中まで入っちゃったの・・・」
私「そこから走って逃げればイイじゃないか、どうして部屋の中まで行く必要があるんだ!」
妻「なにもしないって言われたから・・・」
私「・・・・・・・・・・・・・・バカ・・・それで?」
妻「部屋に入ると、いきなり抱きしめられて、キスされたの。それで、離してくれないから私、逃げないから離してって言ったの、そうしたらAさんも落ちついて、離れてくれたの・・・」
私「キス?・・・それで?」
妻「それから少し世間話しとか、色々・・・」
私「お前!また嘘を言ってる!俺が黙ってたらイイのか?黙認したら、これから先ずっと、疑い続ける事になるぞ!そうなったら終りだ!お前分かってるのか?」
妻「・・・・・」私「・・・・・・・・・」
妻「Aさんが、前から私の事が好きで、それからずっと想ってたとか、いつかチャンスがあればモノにしたかった、とか・・・ずっと聞かされてたの・・・」
私「服を脱げ!何も無かったのなら、脱げ!見せろ!」
妻S子は驚いた様子で、しかも瞬間・足を閉じ身構え、そして・・・
妻「分かりました・・・」
一枚ずつ洋服を脱ぎ捨て、下着だけの姿に・・・白のブラジャーとパンティー、何か変な感じがした・・・
妻「これでイイ?」
私「ダメだ!全部だ!裸になれ!調べてやる、本当だろうな!何もされていないってのは・・・」
妻「ハイ・・・」
S子を脱がし、それから話しの続きをするように、いわば、命令ですね。
私「お前をずっと好きだったって?それからどんな話しをしたんだよ、何時間も・・・」
妻「ずっと、そんな話しだけ聞いてたの、別に何もしてないから。」
私は妻の股間に、妻の秘部を触ろうと近ずき、指を差し込みました。
どうした事でしょう、妻のソレはセックスの時よりも濡れていたのです。脱ぎ捨てたパンティを拾い上げ股間のところを触ると、かなりのシミが・・・まだ濡れている・・・
私「なんだ!このシミ、汚れは!お前のマンコも、何故そんなに濡れてるんだ?どういう事だ!?」
妻「・・・・・ゴメンナサイ・・・」
私「・・・・・・・・・・・」やはり、犯されたのか・・・しかし変だ!もしか・・・妻も分かってついて行ったのか???
    ・・・・・・・・・・・・・・


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[514] 妻の昔・・・2号さんへ 投稿者:実話君 投稿日:2001/01/13(Sat) 22:18

応援メッセージ、ありがとう。
 でも・・・実話だから、書いててリアルなのは、当然かな?
            頑張って書きます。


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[513] Re[512]: 妻の昔 投稿者:2号 投稿日:2001/01/13(Sat) 13:15

> 私の妻、S子は今時珍しく真面目、清純、清楚なのです。夫の私が言うのも変ですが、たいへん美人でスタイルも最高です。       
> 妻「仕事が終って、食事に誘われて・・・それから、少しだけって言われて・・・パブに行って・・・少し酔っちゃって・・・それで帰りましょって事で、車に乗ったの・・・・気が付いたら・・・ホテルの中・・・・・」
> ・・・・・・・・・・この続きは・・・後日                                           私の妻も、実話君さんの奥さんと同じで、美人なうえに、スタイル抜群です。私は、そんな妻の過去が気になってしかたありません。言い寄る男たちに、どのようなことをされていたのか考えると、口惜しい反面、ものすごく興奮してしまいます。                 実話君さんの話を聞いていて、まるで自分の妻のことのように興奮してしまいました。当時23、24歳のスタイル抜群の妻が、下心見え見えの男に何をされてしまったのでしょうか。とても気になります。続きを期待しています。


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[512] 妻の昔 投稿者:実話君 投稿日:2001/01/13(Sat) 04:34

私の妻、S子は今時珍しく真面目、清純、清楚なのです。夫の私が言うのも変ですが、たいへん美人でスタイルも最高です。その妻(現在33歳)の10年程前の実話をお話し致します。
 ある日本料理店でパートをしていた時、そこの常連Aさんに狙われていたのです。いつも「送って帰ろうかS子さん」などと下心ミエミエの誘いをされていたのです。S子はその都度「旦那に叱られるから、それに他の男の人の車には乗れません。」と断り続けていたのですが、ある日、どう言う訳かA氏の助手席に座っているS子を見てしまったのです。私も残業で遅くなり、S子も片付けで遅くなったのでしょう(後から聞いた話しでは)その日、いつもは23時頃に帰宅するはずの妻が、御前様の3時でした。私は妻が帰宅すると、間髪入れず怒鳴りつけました。「何やってたんだ!誰と一緒だったんだ!」すると妻は黙ったまま・・・「もう少しで犯されるところだった。」と号泣。その夜は仕方なく寝る事を許可し、話は明日という事にしました。
 さて翌日の朝・・・「昨日はどう言う事だ!?説明しろ!」
妻「Aさんが送ってくれるって言うものだから、貴方も遅くなるって言ったし・・・帰る足が無くて・・・」
私「Aに送ってもらう必要は無いだろ!!!」
妻「でも店長が、”たまにはAさんを喜ばせてあげれば!?送ってもらうくらいはイイんじゃない”・・・って言うし・・・」
私「それで?いつもより4時間も遅くなった訳は?言って見ろ!」
妻「仕事が終って、食事に誘われて・・・それから、少しだけって言われて・・・パブに行って・・・少し酔っちゃって・・・それで帰りましょって事で、車に乗ったの・・・・気が付いたら・・・ホテルの中・・・・・」
私「馬鹿!お前はホントの馬鹿だ!やられたな!この馬鹿女!」
妻「だから死ぬ気で抵抗したから、大丈夫なんだって!」
私「それにしては時間が長すぎるぞ?嘘はダメだ!正直に言え!」
妻「だめよ、ホントの事よ!」
・・・・・・・・・・この続きは・・・後日


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[511] 妻を育てる30 投稿者:さとし 投稿日:2001/01/11(Thu) 22:44


淫猥なリズムで腰を前後に振りながら陰部を青木さんの持つローターに押し付ける妻。妻は淫獣となり果てていました。 デカい尻が、ユッサ、ユッサと揺れる。  お尻フェチの方ならたまらない光景でしょう。

青木さんは、妻の腰を抱えるようにしながら、「ようやく仕上がったみたいですね」と言うと、妻を床に横たえました。 極度の快感と羞恥により、妻は腰が抜けたような状態になっていましたので、青木さんが支えていた腕を外すと、だらしなく床の上に崩れ落ちたのでした。
横になった妻を仰向けにした時、妻の嬌声が一瞬高まり、「はぁーーーっ」とうめくような声を絞り出しながら、身体をビクンと緊張させました。 バイブパンティーに装着されたローターは、四つん這いの姿勢をとっているとクリからブラ下がったような形になってしまいますが、仰向けに寝かされてしまうと、今度は重力の作用でクリにのしかかる様な形になってしまいます。 妻の嬌声は、ローターが自然と妻のクリに接触したためなのでした。

自然にクリに当たるローターは、妻を一転して責め上げます。 ローターの振動が妻に喜悦をもたらす都度、妻は快感に身体を捩ります。 身体を捩る都度、ローターの位置はクリから微妙にブレ、妻の快感を瞬間押し下げます。 その妻の性感帯をオン/オフスイッチの様に刺激するローターの快感は微妙な波となり、妻の肉体への快感に一種の「もどかしさ」の様なものを加えているようです。

傍らで快感に悶え覗き込むようにしながら、Bさんが尋ねます。
「奥さん、気持ちいいの?」
「はい。。。 はあっ。。。 いいんです。 あたっ、当たったり、当たらなかったりするのが。。。。 ああっ、、、(スイッチを)切らないでぇーーーー!」妻は、哀願するように声を絞り出しながら、訴えます。 妻は、1時間以上(食事の時間も入れると2時間程でしょうか)一度もイカせて貰っていないのです。 面白そうにローターのリモコンを操作するAさんを恨めし気に見やると、妻は思わず自分の股間に手を伸ばそうとします。
妻の変化を素早く読み取った青木さんは(さすがに妻を調教しているだけあって、AさんやBさんが気づかなかった妻の変化を、いち早く読み取る青木さんでした)、妻の両腕を掴み、万歳のポーズで抑え込むと腕の上に座り込んで固定してしまいました。 妻は、どんなにもどかしくともAさんのリモコンさばきに快感を委ねるしかありませんでした。

両腕を万歳のポーズで引っ張られながら両脚をピッタリと閉じ、ローターを下半身全体で挟み込むようにしながら、妻はひたすら快感をむさぼろうとします。 ローターが偶然クリに当たる快感に全身を捩りながら。。。。。 その姿は、まるで白い大蛇がのたうつ様でした。

「ここまでくるのに時間がかかってすみませんね。」と青木さんが言い訳をします。 「淫乱人妻奴隷」というキャッチフレーズに、少し「行き過ぎ」を感じているのかもしれません。
しかし、Aさんは言下に言いました。
「なあに、プロのお姐さんにストリップで大股開きをされても、20分で飽きちゃうもんね。 2時間近く楽しめてるのはスゴイよ。 それに、まだまだこれからだしね。」

調子に乗ってリモコンを操作するAさんの残酷な責めは、それから10分続き、さらに、リモコンはBさんへと渡され、15分以上続きました。 その間、ずっと妻の両腕は固定されたまま、時折、青木さんの悪戯っぽい手により乳房を揉みしだかれつづけたのでした(乳首は、ユッサユッサと揺れる乳房に突き刺さるように、固くしこっていました)。
「オッパイ揉まれるのも好きなんだよね。 奥さん。」
「はぃーー」
「もっと、おねだりしな。 オッパイの刺激でもイケるかもしれないよ。」
「も、もっと、揉んでェーーー」
 妻は、青木さんの言葉責めにもはまっています。

おおよそ30分近い責めの間、妻はアクメぎりぎりの地獄をさまよい続けました。 再度リモコンを受け取ったAさんが、「じゃあ、そろそろ1回目だよ」と言いながらローターのスイッチをオンにし続け、青木さんがローターを妻の陰部に押付けると、妻は30秒ほどの間激しく身悶え、絶叫しながら天国へと旅立ったのでした。

深いアクメの洗礼を受けた妻は、ぐったりと横たわり、全身の力がだらしなく抜けていましたが、2秒おき毎に、尚も全身をビクン、ビクンと痙攣させ続けました。 あまりに深い快感が襲ったため、容易に抜け出せないのでしょう。 青木さんは、妻の両腕を放すと、バイブパンティーを脱がせました。 妻は放心状態となり、全身の力が抜けていましたので、脱がすことにてこずっていました。 バイブパンティーが脱がすと、青木さんは妻の両足をM字に開脚させます。 妻は、なされるがままでした。 大きく開かれた股間の中央が無残にズームアップされ、妻の下の唇が大写しになります。 クリは大きく膨らみ、包皮を押しのけるようにしていました。
「うわっ、いやらしい」と言いながら、Bさんが妻の下の口を左右に押し広げた時、下の口から、白い粘液(まるで精液の様な)がドローリと吐き出されました。 一同の「うわーっ」という喚声が響きます。 クリへの一連の刺激に感じた妻が、己の身体の中に分泌し続けていたものなのでしょう。

「これが奥さんの潮吹きなんですね?」というBさんの問いかけで、1本目のテープは終わっていました。 時間にして1時間半ほどでした。





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[510] 妻の元コンパニオン時代は・・・ 投稿者:tosiyan 投稿日:2001/01/10(Wed) 16:53

私の妻は、以前コンパニオンをしていました。
昔の話をしていた時に口を滑らせ私に話してしまいました。
しつこく問い詰めると・・・。
野球拳の巻
8人程度の宴会でお座敷に入ったとき、結構飲まされてノリが良くなって、野球拳をすることになったそうです。
コンパニオンは妻を入れて3名。三人でじゃんけんをして負けた一人と男3人でやったそうです。妻は負けてしまい、3対1で野球拳になったそうです。相手は三人ですから当然妻は負けつづけ、下着姿(ブラとパンティだけ)になってしまったそうです。どうしてもブラは取れないと抵抗するとじゃあ時間までそのままでお酌しろと言われ、そのままの姿でお酌しました。妻はTバックに1/2のブラらしかったのですが、男達に酒をつぎに回ると男達にいいように触られ、おもちゃのように扱われたそうです。
そのうちに誰かが「おいパンティにシミがあるぞ」と濡れている所を発見され、男達に囲まれ股を大きく広げられ視姦されたそうです。
その後直接オマンコに一万円を入れられみんなに触られたそうです。
宴会が終わってから、好みのタイプから誘われ、ホテルの駐車場でカーセックスをしてしまったと言っていました。
もっと面白い話があるかと思いますので、また、寝物語で聞いてみようと思っています。


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[509] 男根魔羅さん続きはまだですか? 投稿者:購読者 投稿日:2001/01/08(Mon) 16:56

男根魔羅さんあなたはマゾ男の憧れです。
愛する女房を他の男に中出してもらって、センズリさせてもらうお願いまでしてセンズリするんて・・・・・・・・・
続きを書いてください


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[508] 恋人の処女、妻の処女 投稿者:主犯者 投稿日:2001/01/06(Sat) 17:54

私はほとんど童貞同然の学生時代に付き合った女性が処女ではありませんでした。
その時はもの凄い嫉妬とショックでしたが、正直言うと興奮もしてオナニーをしてしまいました。
勿論、今の妻も結婚初夜始めて交わったんですが処女ではありませんでした。
この女の体を他の男が・・・・・
処女の恥じらいを・・・・・・
私は結婚初夜はもの凄い興奮でほとんど数回のピストンで妻の膣内で射精してしまいました。
妻が処女でなかったなんて事で悩む方の気持が理解できません。
見えない男に嫉妬してしまう自分、自分だけ取り残された気持。
でも、それ以上に向き合う女性が自分よりずっとセックス知っている。
たまらない興奮を覚えませんか?
自分に正直になる人がここのHPのようになるんだと思います。
私はその後、妻が処女でなかったなんてホットな事実だけじゃ我慢できなくなってしまいました。
男って早くから自慰をしているんで、相手の女性が性的にもの凄いと言うコンプレックスのようなものを感じると何かと自慰にはまってしまいます。
私は結婚して直後、妻が友達と呑みに出かけて夜中の2時に帰宅した事がありました。
多分、その時は浮気はしていなかったと思いますが
他の男と・・・・・・・・
想像してしまい、1人家で待ちながら自慰をしてしまいました。
もの凄く興奮して、そんな自分を虐めながらの自慰の虜になってしまいました。
それ以来なるべく妻が浮気してくれないかと心の中で願って、セックスはしないで、妻の手で射精させてもらっていました。
それでも浮気している様子が無いんで、結婚して半年も過ぎると手コキも要求しないようにしました。
ですからずっとセックスレスです。
それから4年経過しましたが、今は妻にセックスフレンドがいます。
妻が家をあけて浮気セックスしている間、自宅で自慰にふける時が私の唯一の喜びの時です。


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[507] Re[490]: 妻の処女 投稿者:ごめんなさい、最後に 投稿日:2001/01/06(Sat) 06:58

ごめんなさい、最後にこれは書かせて下さい。5に転載しても結構です。ちょっと前の話で恐縮ですが…

じゅんさんの話を聞いてあまりにも同じ状況に胸が引き裂かれそうでした。上司の紹介で結婚した私の妻も清楚な美人で、しかも一回り下だったので有頂天になり、大事に、大事に交際していました。東京で大学
生活を送っていたことに多少のひっかかりはありましたが、処女である
と(今にして思えば勝手に)信じていました。

妻が男を知り、見ず知らずの男に汚されていたかも…と考えただけで
胸が苦しくなり、必死に堪えていました。そして、結婚、初夜、彼女
は処女ではありませんでした。『いったいどこの馬の骨がこんな美人に…』と思った途端燃え上がった嫉妬と気持ちよさですぐイッてしま
いました。悔しいけれど、クラシックバレエをかじっていた妻のアソコの締りは、数少ない私が経験のある女性とは比べ物にならないほど良かったです。でも、新婚旅行ではその1回しかできませんでした。プライドがそこそこあった自分には、妻が他の男と自分のチンポの味を比べているということがどうしても耐えられなかったのです。

表面上の夫婦中は悪くなく(むしろすごくよく周囲には見えたと思います)、経済的にも問題はないまま6ヶ月が過ぎた或る夜、妻が目に涙を一杯に浮かべて「どうして…」と私に迫ってきました(いや、勿論行為を迫ったのではなく、文字通りに切羽詰った表情で私に食って掛かってきたのです)。「疲れてるから」私は内心を見られたくなかったのでごまかして逃げようとしました。妻なりに悩んだ結果、というか、そもそも私の屈折は妻の理解の範疇の外にあったのでしょう。「ふざけないでよ。私の何が不満なの、何がダメなのぉ」こうなればもう修羅場、普段は落ち着いて優しい妻も半狂乱です。上手くなだめて逃げようかとも思いましたが、私は一瞬の躊躇の後にこの問題と向きあう決心をしました。私はアルコールはあまり嗜まないのですが、ベッドサイドのウイスキーの小瓶を一気に呷り(実際全然酔いませんでしたが、酔ったふりをしたかったのです)、生まれて初めて女性を平手打ちにしてとりあえず
妻を黙らせました。「つらいんだよ、悔しいんだよ、お前が結婚前に他の男のチンポを咥え込んでいたと思うと。声もあげてたんだろ、しゃぶてあげてたんだろう、たっぷり前の男に仕込まれてたんだろう。その男と結婚しなかったってことは、ただ性欲の吐け口にされてたってことか?」そして続けました「でも、愛してるんだよぉ、誰にも渡したくないんだよぉ」妻は訳もわからず「ごめんなさい、ごめんなさい」と涙を零していました。私も今までの鬱積した悔しさと、理由のわからない、初めて妻に対して裸になれたような安堵感で何年ぶりかで涙をこぼしました。その後二人で朝まで抱き合いました。それ以来、憑き物が落ちたように妻の過去を過去として受け入れられるようになりました。

今では子供も二人いて、すごく幸せです(のろけてごめんなさい)。




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[506] SWと千円札 投稿者:ヘンリーミラー 投稿日:2001/01/06(Sat) 04:22

SWと千円札

渋谷にあるこの部屋は、20畳くらいのフロアーとそのフロアー内に2つの個室があります。

今回のお相手は、M夫婦とKカップル、それと私達の3組によるプレイです。
K夫婦とは3回目、Mカップルとは初めてです。

最初チョットした挨拶を兼ねての、野球拳で始まり、男性同士、女性同士がそれぞれ
別れてのジャンケンとなり、負けた人のパートナーが服を脱いでいきます。
10分もすると全部がスッポンポンになり、全員でバスルームに向かいました。

風呂から上がると、妻と2人の男性の組み合わせと、女性2人と、私の組み合わせになり
それぞれ、二部屋に別れました。

顔なじみのKさんに、私が後で、そちらの部屋に覗きに行くので、私と、あなた達の
どちらが良いのかと、プレイ中に妻に聞いて欲しいと頼みました。
私より、立派なオチンチンのKさんは、にんまり笑って了解しました。
50分ほど2人の女性とプレイした後、休憩タイムに女性2人と私の3人で、そっと
妻がいる部屋に覗きに行きました。
妻は、足を入り口に向け、横向きに寝たまま、片足をMさんの肩に乗せたまま入れられてました。
お口にはKさんのものを舐めていて、目を閉じていました。
私達が入って来たのに気づき、Kさんがオチンチンを妻の口から抜き、
・・・どう、旦那さんとどちらがいい・・と聞くと妻はKさんを見つめたまま、答えず
もう一度、Kさんのオチンチンを舐め始めました。
そこで、Mさんがピッチを上げ、ガンガン突き上げながら、
・・・私も聞きたい、教えて、旦那さんとどちらがいい・・更に激しく度突き上げたのですが
妻は、Kさんのオチンチンを少し深く、くわえたまま返事をしませんでした。
私の後ろで、Kさんの奥さんが
・・・なかなか白状しないわね・・しぶとい・・と私の口の中から舌を引っ込めて耳打ちしました。
私と、目が合ったKさんは妻の口から、オチンチンを抜くと、仰向けになり、自慢の
オチンチンの上に妻を乗せ
・・Mさんうしろ・・頼むよ・・と妻の首に手をかけ、引き寄せ妻と舌を絡め始めました。
Mさんはコンドームを交換して、ローションを塗ると、くの字に曲がり突き出されてた
妻のアナルに入れ始めました。
・・・動かさないで・・・妻の声がKさんと絡めた舌の中から、微かに聞こえてきました。
暫くすると、妻が腰を少しずつ動かし始めたのを、見ると再びKさんが
・・・どう・・・旦那さんと・・・どちらがいい・・とお互い突き出し絡めていた舌を
妻の口の中に押し込みました。

・・・・・・う・う・・う・・・・あ・あ・・あ・・・おおおお・・
突然の叫び声のあと
・・・いい・・こちらが・・いい・・・比べモノにならないくらい・・・いい
そして、両手をMさんのお尻に廻し
・・・2人と・・もっと・・・も・・もっと・・・深く・・・

・・・ついて・・あ・・あああ・・・旦那とは・・・比べモノにならない・・
それを見ていた、Kさんの奥さんが
・・・私の勝ちよ・・・1時間半以内に・・言ったでしょ・・・
・・・はい・・・千円と手を差し出しました。




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[505] 管理人として 投稿者:管理人 投稿日:2001/01/06(Sat) 02:42

いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます。

さて、ここ数日、話題になっている「私の妻は処女では無かった系」とでも言いましょうか、
この話題で色々意見が交わされているようですが、
投稿No.502 森さんより、
>管理人さんが削除しないので、本来の趣旨
>(自分の妻の体験・妄想書込み用)に戻るのを待っておりましたが
と書き込みがありましたので、私の意見を少々。

まず、ここ「妻物語」を管理する者として
この「妻物語」がどのようなHPなのかを再度、皆様にご確認を頂きたく存じます。
TOPページにありますようにまずこの文章をご理解下さい。
--------------------------------------------
「自分の妻の性体験」
これほどに興奮出来る話題が他にあるだろうか?
--------------------------------------------
これは過去・現在を問わず自分の妻が自分以外の男性とセックスを
経験してしまったことに興奮してしまう。
その思いを私が綴った文章です。


現在進行形のスワッピング・奥様の不倫・男遊び・レイプ・他いろいろ。
現在進行形には現在進行形だからこそのリアリティがあって素晴らしいものだと思っています。

そしてもう一つの興奮があると思っています。
それは結婚前の妻の男性経験。
そう、ここ数日話題になっている「妻の処女」または「妻の過去の男性経験」に属する話題です。
自分の愛する妻だからこそ、過去まで気になる。
処女のときはどうだったのだろう?
誰にどうやって仕込まれたのだろう?
何人と?

妻の処女性・過去の男性経験にこだわる人には
過去の経験も頭の中では現在進行形なのだと思います。
これも一つの愛。そして一つの「妻物語」だと私は思っております。


私が皆さんにお願いしたいのは
人の意見(性癖)を非難しないで欲しいのです。
人それぞれ色々な性癖があります。

現在進行形に興奮する人。
過去のことに興奮する人(そう。頭の中では現在進行形と同じ。)
どちらも「妻物語」なんだと思います。


「妻物語」と言う大きな木があります。
枝もあれば葉もあります。
根だってあります。
自分の奥さんに寄せる興奮は同じ木の「妻物語」
それが「枝」・「葉」・「根」
それぞれ寄せる思いが違うだけなのです。


今回の「妻の処女性・妻の過去」については
「妻物語」の話題として十分話題にする価値がある投稿だったと
管理人として思っております。

最後に、ちょっとだけ、チクリ!と針を刺させて下さいね。
今回の話題は「BBS5」の方へ投稿頂ければと思いました。


もう1度、皆さんにお願いします。
お願いです。
人の投稿を非難しないで下さい。


「妻物語」管理人


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[504] お口直し? 投稿者:単刀直入 投稿日:2001/01/06(Sat) 01:12

たぶんBBS4の方が適当かと思いますが、以前見つけた投稿で
こんなんがありましたよ(パクリでゴメン^^;続きを期待してた
けど一回ポッキリの投稿で終わってしまって・・・永久保存版 笑)
どうせなら、この奥さんの旦那さんの気持ちみたいなのを読んで
みたい(笑)
==============================
9月1日から夫が海外へ1年間の単身赴任に行き、
その間に、ご主人様に牝犬として調教していただくことになり、
ご命令で私がいかに淫乱な牝であるか
皆様に知っていただくために、
このHPをお借りしてご報告させていただきます。

ご主人様には夫と結婚する3年ほど前に
M女として調教していただいていたのですが、
夫とつき合い始めて調教は
そこで終わりということになっていました。
その後、私もご主人様も引っ越していたのですが、
1ヶ月ほど前に偶然再会し、結婚後の話などしていました。
その時に夫が単身赴任に行くという話になり、
その間に前よりも深く調教されてみないかと聞かれました。

夫ともSMはしており、ヘアは剃り、
ラビアに1個ピアスもしてあります。
ただ夫以外の人に支配されるという背徳感にひかれ、
M女より地位の低い牝犬になることを決意しました。
夫が出発するのを見送った後、
そのままご主人様の家にむかいました。

そして私の決意が本当か確認するために
牝犬契約書にサインをし、
服従の証として夫のピアスと
反対側にピアスをしていただきました。
その日は前からの時間を埋めるかのように、
縛り、蝋燭、浣腸など一日責めていただきました。

次の日、私は後ろ手にはめた手錠と
首輪だけの姿であるところにつれていかれました。
そこはご主人様や他のご主人様方でつくられている
奴隷管理協会というところで、
どのご主人様がどういった奴隷や
牝犬を飼っているか管理し、
奴隷取引等も行っているところです。
私も登録することになり、
履歴書のように本名や生年月日、住所、学歴、
スリーサイズ等の身体的データ、初キスや初体験の時期、
男性経験などを記入します。
奴隷にプライベートはないということです。
最後に写真を貼って登録完了です。

これでご主人様だけでなく、
他の調教士様にも調教していただくことになりました。
調教していただくことになってから
あまりにも早い展開で進んだのですが、
今後ご主人様に心からご奉仕していくとともに、
皆様にご報告していきたいと思います。
==============================



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[503] 一本のナニをいきなり生挿入ともいう? 投稿者:単刀直入 投稿日:2001/01/06(Sat) 00:51

皆さん大人だ。でも、まわりくどくてイライラする。
どぉ〜でもいいけど「妻を育てる」や「計画的混浴」の続編が早く
見たいぞぉ〜(ワクワク)
お悩み相談やら処女がどぉ〜のなんぞ・・・ウザイだけ
ラブラブ自慢やら結婚前の合意の上での男性経験聞いてうんたら
かたらみたいな女々しいのんはよそ行ってやってくれ〜〜〜
お願い!!

ラブラブやったのに買い物帰りに自慢の女房が誘拐されて輪姦
された。みたいのなら喜んで読むよん(笑)





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[502] Re[501] 投稿者:森さん 投稿日:2001/01/06(Sat) 00:34

>盛り上がってくると水をかける人が多すぎて・・・
 本来の盛り上がりを妨げる人がいますね?

管理人さんが削除しないので、本来の趣旨
(自分の妻の体験・妄想書込み用)に戻るのを待っておりましたが、上記内容の書き込みがありましたので意見を少々。

何故にここの掲示板に来るかというと、投稿者の経験談を読んで、
それを自分に置換えて興奮したいのです。、簡単には経験の出来ない事をバーチャルな世界で楽しみたいのです。 
このBBS1は相談をする掲示板ではないはずです。

もし、この話題で盛り上がりたいのでしたらBBS5辺りが
適当かと思います。
 


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[501] Re[500]: 老婆心ながら 投稿者:しんいち 投稿日:2001/01/05(Fri) 22:46

> 目的ではないのでしょうか?

盛り上がってくると水をかける人が多すぎて・・・
本来の盛り上がりを妨げる人がいますね?


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[500] 老婆心ながら 投稿者:影法師 投稿日:2001/01/05(Fri) 20:15

らいおんさんのお気持ちは痛いほど分かります。
然し、この掲示板の本来の趣旨は、「悩み事相談」ではなく、「人妻が犯される事」を想像して、オナニーをしたり、夫婦の営みの興奮剤にするのが目的ではないのでしょうか?


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[499] Re[490]: 妻の処女 投稿者:ただの通りすがり 投稿日:2001/01/05(Fri) 20:11

ただの通りすがりのものですが、らいおんさんやじゅんさんに深く
同情します。
私も全く同じ経験をしているからです。でも奥様を愛していらっしゃる
のなら、克服することはできますよ。(ある程度ですが...)
お二人の最初の仕事は夫婦でそのことを克服しようとする努力です。
私の妻は、結婚前の他の男との性行為を「美しい青春の思いで」の様に
思っていたほどです。(そばに苦しむ夫がいるのに)
ずいぶんと時が流れて、耐えきれずに自分の苦しみを妻に話しました。
私の苦しみを知って妻も苦しんだようです。
ある時妻は下の毛をすっかり剃毛してしまいました。
それは、他人に見せたことのない自分自身を私に見せようとしたのだと
すぐ分かりました。
また、ある時は後ろに入れてみろというのです。
行為の最中に悲しそうに泣いたこともしばしばありました。
そのとき、妻の「美しい青春の思いで」が、二人の幸福を邪魔する
忌まわしい過去に変化しているのを確信しました。
傍目には漫画かも知れませんが、赤いひもを股間にくい込ましてみたり
夫婦だけのことをそれはそれは思いつくだけやりました。
そんな努力が、苦しみを少しは和らげるかも知れませんよ。

でも、決定的に克服できたと感じたのは、妻が私に強いられて他人の前で
大開脚して指を挿入されたり、肛門の奥まで開いて見られたりした
ときです。
結局、自分の求めでもっと強烈な妻の経験を目撃すると、過去の男への
劣等感や嫉妬心はかなりの割合で吹っ飛びます。
やることはめちゃめちゃでも、二人の真剣な努力が前提ですが。


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[498] 提案 投稿者:らいおん 投稿日:2001/01/05(Fri) 19:50

影法師さんや げじげじさんをはじめ、多くの方々にアドバィスを頂きありがたく思っています。ここには暗いことばかり書いてしまいましたが、実生活は前向きにがんばっています。特に夫婦仲はラブラブです。愛する妻の処女は、他の男に試されてしまいましたが、その悔しさで逆に燃え上がってしまいます。あおさんや じゅんさんの投稿を読んだときには、もしかすると私の妻も前彼によって好きなだけ試されていたのかと思うと、悔しさと同時にそれ以上の妻へ愛を感じたのも事実です。さて、『犯され続けた私の妻』ですが、影法師さんのように夫の意志によって妻を犯させる場合と、私やじゅんさんの場合のように夫の意志に反して愛する妻が犯されてしまう場合があるのではないでしょうか。世の中には、いろいろな価値観があるし、別に私は影法師さんたちの考え方を否定しているわけではないんです。ただ私の意志に反して、妻の肉体が他の男に弄ばれてしまった、その悔しさを聞いてもらいたかったんです。あおさんや じゅんさんのように他にも妻の純潔を他の男に弄ばれてしまった人も多いと思います。例えば、自分の目の前で妻や彼女を無理矢理犯されてしまった人もいるかもしれません。そういう人たちがこの場所で誰にも相談できないような思いを正直に述べることで、悩みから解放されたり、犯されてしまった妻への愛が深まればいいなと思っています。(まだ私のような若造が生意気なことを言ってすみません。)ですから、私やじゅんさんと同じような経験のある人は、この場所で愛する妻の純潔が奪われたときの状況やその時の正直な気持ちを述べて欲しいと個人的には思っています。
そして、影法師さんたちとも共存していきたいです。愛する妻や彼女が無理矢理犯されたりすることから、もしかすると、影法師さんたちのように人間的に成長できる人もいるかもしれませんし。



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[497] 本来の趣旨に戻ろう 投稿者:影法師 投稿日:2001/01/05(Fri) 16:23

此のサイトは『侵され続けていた私の妻』の筈です。
そういう趣旨に戻そうではありませんか。私の妻など犯されると言うのかどうかわかりませんが、週に二回は私(主人)以外の男とオマンコをします。勿論私公認です。俗に言う『精子便所』です。(当然、生入れ、中出し)
如何にフランクにSEXを楽しむかだと思いますが。#496のげじげじさんも仰る通り、妄想に囚われて落ち込むのではなく、前向きに考えたらどうでしょうか? 21世紀なのですし。


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[496] ? 投稿者:げじげじ 投稿日:2001/01/05(Fri) 13:09

なんだか、皆さん、奥様の処女なんかの話題で盛り上がってますが
お気持ちはわかるような気がするんですが
では、処女の女性と結婚したかったのか?
それとも、奥様と結婚したかったのか?
さて、どーなんでしょ?
処女だから膣が締まるなんてのは男の勝手な妄想です(たぶん)
処女でも緩い人はいるし、経験豊富でも締まる人もいるし
人それぞれなんじゃァ無いかなァ・・
うちの妻は15歳で経験して、今33歳で子供3人産んでるけど
結構締まりますよ、締まりを気にするなら、トレーニングさせればいいのに
膣を鍛える道具色々あるでしょ?
最後に、別に皆さんの意見に反抗してるんじゃないですよ(笑)


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[495] 価値観の違い 投稿者:影法師 投稿日:2001/01/05(Fri) 09:27

らいおんさんやじゅんさんのご意見を拝見しますと、遠い昔(少なくとも30年以上前)の清純だった頃の自分が懐かしく思います。吉永小百合のファンで壁にプロマイドを貼っていましたが、オナニーをする時は清純な吉永さんに背中を向けてシコシコし、決して小百合さんはオナニーの対称にはしませんでした。私は27歳で初婚をし、その時の妻は男性経験は一人だけの人でした。男の子供が一人出来平穏な生活を送るうちに、今の妻と出会い、思い切って再婚をしました。その妻は私と結婚する前は3人の経験がありました。私との結婚後はスワッピングや様々なSEXがあり、少なくとも100人は経験しています。結婚して二十数年経ちますが、デートの後ルンルン下気分で帰って来た妻のパンティの中に当てられたティッシュに染み付いた他の男の精子を確認する時、最愛の妻を最も愛おしく思える瞬間です。@相思相愛の夫婦関係、A生嵌め、B中出し、この三条件が揃ってこそ、真のオマンコの醍醐味だと私は思います。断っておきますが、私はインポでは有りません。他の男によって充分に前戯され、妻の愛液と精子でグショグショになったオマンコにカチカチになった自分を突っ込み、今までの痴態を告白させながら、時間差3Pを楽しんでいます。


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[494] 嫉妬 投稿者:らいおん 投稿日:2001/01/05(Fri) 02:27

頭の中では、理解できるのです。でも、妻の熟しきった豊かな胸を見ると、悔しさがにじみでてきます。現在の妻は28歳ですが、新婚当初から妻の豊かな胸は、見かけとは裏腹に熟しきっているのです。大きな円を描く妻の乳輪を愛撫するたびに、前の彼の舌が汚れを知らない真っ白な妻の乳房をしゃぶり尽くしたのかと思うと悔しくてなりません。そして、彼の舌で妻の乳輪は大きくされてしまったのかと思うと。何人かの人に慰めてもらったのは、ありがたいことですが、私としては、妻のゆるゆる感に、前の彼に対して劣等感を感じてしまいます。我が愛する妻の処女を奪ってから、4年間も妻を独占した。その間に、妻は 何回ぐらい体を許してしまったのだろうか。せめて、中だしだけはされなかったことをねがっています。


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[493] わかります。。。 投稿者:あお 投稿日:2001/01/05(Fri) 01:12

らいおんさん、じゅんさんの気持ち、私もよ〜く分かります。
私が妻と知り合ったのは妻が26歳の時でした。
しかし、年を知るまでは18〜19歳だと思っていました。
そうとしか見えなかったのです。
それ程、童顔で清楚で可愛らしかったのです。(のろけですみません)

はじめて妻を抱いてからは、バックばかりしていました。
その体位が特に好きなわけではありません。
こんなかわいい娘が、バックから突きまくられている!
そう客観的に見るだけでとても興奮できたからです。

そんな妻も処女ではありませんでした。
ぼくだってそうせずにはいられなかったのですから、
前の彼氏だって好きなだけいたぶったのでしょう。
いや、私なんか以上のもっと凄いことも…

当時の私にとっては、とてもショックでしばらく悩みましたが、
5年も過ぎた最近では、ここに来る皆さんと同じように、
妻の上を通りすぎて行った男達とのことを考えながら興奮できる
ようになりました。
きっと時間が解決してくれると思いますよ。




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[492] 妻の処女 投稿者:らいおん 投稿日:2001/01/04(Thu) 23:06

じゅんさんは、奥さんをとても愛していらっしゃるのですね。愛している、何よりも大切だからこそ初夜まで彼女の純潔をまもった。それなのに、他の男が既に彼女をいただいていたなんて。1人しか経験がなかったのは幸いですが、でもそれだけかわいい彼女なら、徹底的に彼女の体をむさぼられてしまったかもしれませんね。自分の愛する妻が、婚前にたくさんの男と経験してしまうのもつらいですが、1人の巨根男に仕込まれてしまうのもつらいですね。愛する新妻を他の男にゆるゆるにされてしまった夫の気持ちを分かって欲しいですよね。






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[491] bbs5にも書いたのですが 投稿者:くらげ 投稿日:2001/01/04(Thu) 23:04

下のコメントを読んだのですが

>皆さんに教えてもらいたいのですが、先日忘年会で酔って帰った
>妻に聞いたところ、今までの経験人数が23人だそうです。
>ちなみに、初体験は15歳、中3だそうです。
>多すぎませんか?
>皆さんの、奥様はどの位なのでしょうか?

>妻、37歳、結婚12年目です。
>(結婚後は無いそうですが)

昔は、結婚相手は、処女がいいと思っていました。
だけど実際は、このような状態になっています。
いろいろなHPを見ても、多すぎます。
ですが最近、どのような男とやったのか聞いて興奮しています。


自分も処女とやったことは有りますが、締まりは関係ないと思います。
2回目でゆるゆるで、ぜんぜんいけなかった事が有ります。


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[490] 妻の処女 投稿者:じゅん 投稿日:2001/01/04(Thu) 22:39

私も、らいおんさんの気持ちがすごくわかります。 私の妻も
職場のアイドルで、清楚でかわいらしいタイプでした。23歳の妻を
もらったとき、正直処女を願いました。 こんなかわいらしい
女性のアソコに、男のチンポが..なんて想像しただけで狂いそう
でした。 結婚して、初夜、彼女は処女ではありませんでした。
後になって聞いたところ、一人だけ経験があったそうです。
しかし、私が経験した女性の中では、かなり緩いマンコをしており、
ショックでした。 きっと太いチンポで、好きなだけ掻き回され、
中だしも経験していることでしょう。 可愛い唇で、黒光りした
チンポをしゃぶりまくったことでしょう。 何度も四つん這いになり
アナルを見せながら、バックで突かれていると思われる...。
考えただけで、気が狂いそうです。私も、この気持ちをおさめる
方法を知りたいです。


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[489] 妻の処女について 投稿者:らいおん 投稿日:2001/01/04(Thu) 20:28

私は童貞ではありませんて゛したが、相手はプロばかりでした。だから、処女としたことはありません。結婚相手は、大切だったから、婚前には手をださなかったのです。ところで、中年夫さんのように、自分が童貞なのに、妻が処女でなかったら、悔しくありませんか。自分だけの女性だと大切にしていたものが、他人に汚されてしまったのですよ。しかも、大きいチンコにカバカバに。同じ悔しい思いをした人や克服した人のアドバィスが欲しいです。


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[488] ゆるゆるの誤解 投稿者:バットくん 投稿日:2001/01/04(Thu) 19:01

らいおんさん、中年夫さん、妻のゆるゆるを婚前経験のせいにするのは、ちょっと待ったです。女性のあ・そ・こは入り口が筋肉で、なかは袋です。ゆるゆると感じる奥さんの筋肉は、握手する意志のないときに「冷たい握手」をするのと同じで、まだ成熟していないか、毎回、夫の射精願望ペースで、ただ濡れたから入れる、という「冷たい握手」ではないかとおもいますよ。女性が感じ出すと指でもきついくらい締め付けます、その状態を楽しんでから、挿入しても早いくらいです。女性の成熟(つまり、いい経験を重ねたら)は、筋肉の収縮力を高めます、処女がきつくて、人妻はゆるいというのは、男がなにも有効な手だてを尽くさないで、言っているとしか思えないなー。私の経験では、夫とはゆるゆるで感度ゼロの美人妻が、私とは電話だけでも感じていて、逢えば数時間の連続オルガってことも希じゃないです。いちど、彼女のペースに任せて、うーーんと、丁寧に(それも、彼女の望むことを中心に)、やってごらんなさい。もう、離れられない!と言い出すから。・・・達人へのアドヴァイスも、夫婦でいいっすよ。こちら、不良高中年。


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[487] 僕も!! 投稿者:中年夫 投稿日:2001/01/04(Thu) 18:31

僕なんて童貞だったのに・・
初めての体験が妻で、妻は既にゆるゆるでした。
あまりの緩やかさに、
童貞のくせに思いっきり長持ちしてしまったくらいです。

その後他の女性と接する機会があり、
ガバガバさに気がついてしまいました・・・

ゆるゆるが嫌いなら、顔で妻を選んではいけません。

可愛い若い女性なら、
他の大きさ自慢のチンコ達が・・
放っておいたはずがないからです・・・・




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[486] Re[484]: 妻の初体験について 投稿者:mh 投稿日:2001/01/04(Thu) 17:10

らいおんさん、今が幸せなら信じましょうや。
すごくショックでも気に入って結婚をしたんだから・・・。
今後はその彼氏だった人のことで、妄想できてハッスル出来る
日もきますよ。
ところで、らいおんさんは童貞じゃなかったんでしょ?


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[485] 無題 投稿者:らいおん 投稿日:2001/01/04(Thu) 17:09

正直にいって私は、妻をとても愛しています。だから、妻に多少の男性経験があっても、私の気持ちはかわりません。大学時代の彼だから、まじめなつきあいだったかもしれないし、妻の中に出したのは、きっと私が初めてだと信じています。妻は、新品同様なのです。でも、初めて妻を抱いて挿入したときの、緩やかさだけは忘れられません。誰かに愛しい妻の中をこねくり回されたと思うと、たまらない気持ちになりました。


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[484] 妻の初体験について 投稿者:らいおん 投稿日:2001/01/04(Thu) 16:36

結婚2年目の29歳の男です。私の妻は、28t歳で職場結婚でした。
残念ながら、妻は私と出会ったとき、すでに男を体験済みでした。自分の妻には純潔を求めていた私には、すごく ショックでした。でも、これだけの女性を妻にできるのだから仕方ないかもしれません。しかも、妻は結婚前に1人しか経験がないみたいだし。相手は、大学時代の 彼氏らしいし、これだけのグラマーな美人なら少ない方て゜しょう。でも、4年間も 彼とつきあっていたのだけが少し気になります。



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[483] 計画的混浴F 投稿者:男根魔羅 投稿日:2001/01/01(Mon) 18:15

<二度目の子宮貫通>

既に兄の方は、再び妻の両足の間に割り込み、今、まさにその長大な男根を妻のマンコに差し入れようとしていた。
妻は女の悦びを導いてくれる二本目の巨大な男根に自ら体を開き、膝を大きく曲げ、その瞬間を心待ちしている。
妻は二匹の雄犬に魅せられたサカリのついた雌犬同然だった。
鼻をクンクンと鳴らし、大きく肥大させた真っ赤なマンコに雄犬の男根を入れてくれとでも言うように、腰をくねらせ交尾を即す。
男はそれに応える様に、ジワジワとその毛深い尻を沈めていく。
すると、弟の男根で道筋が出来ているとはいえ、その太さが違うため既に狂気の声を上げている。
「キャー、きつい、きつい、先っきより、もっときつい〜。ああ〜、ダメ〜、オマンコ裂けて壊れちゃう〜。」
「何いってんだよ、まだ亀頭の半分も入ってないのに、気持ちよくなるのはこれからだぜっ。
一度、俺の魔羅を銜えたら、もう他の男じゃ満足出来なくなっちまうぞ。
オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。
「アア〜、クウ〜ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが〜。
私のオマンコを分け入ってくる〜。アア〜、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう〜よ。
ウウ〜、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう〜。
イヤ〜、イヤ〜、もう入れなで、もう一杯よ〜。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない〜。
ア〜、ア〜、お願い、お願い、それ以上堪忍して〜。イヤ〜・・・・・・・・・」
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。
子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。
あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。
今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。
お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。
イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。
男の渾身の腰の一振りで、最後まで男根の挿入を拒んでいた子宮は子供の拳にも近い男の亀頭を受け入れてしまった。
男は勝ち誇った様に、容赦なくその毛むくじゃらの腰を振り、張り出した亀頭のエラを子宮口に擦り付け、快感に酔っていた。
妻は一瞬気を失った様だったが、得体の知れないその快感に何もかも失い、
体全体で男から与えられる快楽の世界を彷徨っている。
「オオ~、凄ゲーッ、堪んね~ゼ、子宮の味は。マンコとは一味も二味も違うぜ。
子宮口がちょうど俺のエラをクリッ、クリッと、締め上げ、奥にもう一つのマンコがあるみて~だ。
ウウッ~、気持ちいい。イイ、イイ、最高だぜ。」
「アンッ、アンッ、アンッ、イイ、イイ、私もイイの。
子宮をオチンポで擦られ、アア~ン、気持ちいイイの。もう、どうなってもいい、深く、深く、もっと深く突いて~。
あなたの精を、男の精を私の、私の子宮に一杯ちょう~だい。
アア、こんなの初めて、男のSEXがこんなに激しくて、凄くて、気持ちイイなんて、私、知らなかった。
やっぱりあなた達は、本当の男、男の中の男よっ。
もっと、あなたのオチンポで私を激しく責めたてて、そして何度も何度もイカせて~。お願い~・・・・・。」
妻の絶頂寸前のうわ言を聞き、男は更に激しく男根を突きたてた。
男の尻の筋肉が腰を打ちつける度に盛り上がり、その激しさに、私の扱く手も速さを増す。
私の興奮も最高潮に高まっているが、いつもの様に自然に任せて射精する事は許されない。
ここまで幾度、男根の根元がひきつき、射精感を我慢したことか。
既に私の金玉もいつでも射精できるかのように、男根の付け根にせり上がっている。
アア、出したい、射精をしたい。弟と妻が繋がっているた時に感じた快感が、今度もまた、兄との繋がりで蘇る。
眼前に繰り広げられる妻と野獣との凄まじいSEX、交尾。
これまで激しい男女の交わりを私自身、想像出来ないでいた。
色白の小さな女体に全身毛に覆われた、筋肉隆々の野獣のような男が、幾年分もの性欲を一気に満たすように、ありとあらゆる角度から、女体の性器、オマンコめがけその猛々しい男根を差し貫いている。
しかも、その男根は子宮口をも粉砕し、その先端を子宮内にまで到達させている。
ああ、男の腰の動きが早まっている。男のあの時が近づいている呻き声に似た声が発せられている。
男も妻も、既に秒読み段階に来ている様だ。
「ウッ、ウッ、ウッ、ウッ、イイ、イイ、気持ちイイ~。アア~、イキそうだぜ、堪んね~。
奥さん、イクぜっ、奥さんの子宮の中にたっぷり俺の子種をくれてやるからなっ。有り難く思えっ。
アッ、アッ、アッ、アッ、イクッ、イクッ、イクッ、精子、俺の精子、子宮にぶちまけるぞ~。
イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
「キテッ、キテッ、私もイクわ~。もう狂いそう。
あなたのモノ、精液を私に一杯ちょうだい~。私の子宮をあなたの精液で一杯にして~。
アア、イイ、イイ、イイッ。私もイク、イク、イッ、イッ、イク~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ。」
妻の両足がピーンと突っ張り、その間に割り込んでいる男の体が痙攣している。
私の目にも、男根の根元が大きくうねり、幾度も精液を子宮めがけ、多量の精子を注ぎ込んでいるのが見える。
まさに男が妻の子宮に射精している。射精、射精、この言葉を頭の中で何度も繰り返す。

<男の精液の味>

ああ、堪らない。私も我慢に我慢している射精感をいますぐ解き放ちたい。
ああ、私もイキたい、イキたい、射精したい。これ程射精に執着し、イキたいと思った事も無い。
ああ、耐えられない、この射精感に耐えられない。
男に生まれた事が恨めしい。射精という言葉が私を支配する。
もう我慢できない、再び許しを仰う。
「お願いです。私もイキたくてもうどうにもなりません。
お二人の激しい交わりを見て、私も男です。射精をしたくて堪まりません。
どうか、どうか、私に射精をする事のお許しをお願いします。」
「何、変態親父も一人前にイキたいのかっ。生意気な変態親父だなっ。
まあ、俺達もたんまり奥さんの子宮に中出しさせてもらったから、後でたっぷり出させてやるぜ。
ああ、それにしても最高だったぜ。奥さんの子宮は。気持ちよかったぜ。子宮に俺の子種もたっぷりと仕込だしな。
俺と弟の精液で、奥さんの子宮は満タンだぜ。今頃、我先に俺達の子種が奥さんの卵に群がっている事だろうよっ。
旦那には悪いが、妊娠間違い無しだなっ。それじゃ、今度は旦那、あんたの出番だ。
手始めに、まずは俺のマンコで汚れた魔羅の後始末しなっ。金玉まで綺麗に舐め上げて綺麗にするんだぞっ、いいな。
それが済んだら、女房のマンコも綺麗にしてやるんだ。
そろそろ、子宮に仕込んだ満タンの精液が溢れてくるころだろうから、すっかり綺麗に吸い上げ、一滴も女房のマンコから流れね~ように、俺達の精液を飲み込めよっ、いいな。
俺達の射精した精液すすりながら、センズリ掻け。
有り難く思えよ、俺達の一週間分の若くて濃い精液が腹一杯飲めるんだからな~、男のお前が。アッハッハッハ~。」
私は差し向けられた兄の亀頭も、竿も、また言われた通り、毛だらけの金玉も綺麗に舐め上げご奉仕した。
それを終えると、だらしなく足を開ききっている妻の間に頭を押しつけた。
妻のマンコは二人の男に長時間極太の男根を入れられ、擦られた為に、かなり充血し、肥大していた。
まるで巨大な赤貝の様だ。クリトリスはすっかり皮が剥け、今だ真っ赤に勃起している。
その赤貝のヒダをゆっくり広げてみると、パックリと大きな口を開けた。
その口は開ききり、奴らの男根で拡張され、元に戻るかが心配になった。
すると、奥の方から濁流の様に白濁色した粘りけのある精液が溢れ出てきた。
私は二人の兄弟に見られながら、今にも精液が流れ落ちそうなマンコに口を押しつけ、ジュルジュルとすすり上げた。
どれだけ大量の精液を妻の子宮に放出したのか、次から次へ、私の口に二人の精液が流れ込み、青臭い精液独特の刺激臭とその量の多さに、むせかりそうになりながらもそれを舌で楽しんだ。
これが、奴らのお金玉から男根を通り、そして亀頭から妻の子宮へ放たれたモノ。
またそれが、子宮から膣を通り抜け、今では私の口の中に納まっている。
私は今まで繰り広げられていた痴態を頭の中で再現し、口で男達の性欲の源である精液を啜りながら、今まで我慢していた手淫を男達の前で思う存分楽しんだ。
しかし、その時は直ぐにやって来て、瞬く間に頂点に上りつめた。
男に妻を犯られ、たっぷり子宮に射精され、仕舞いには、その男達の吐き出した精液を啜りながら、男の見ている前で、手淫により初めて己の射精を許される。
もう、これだけの材料が揃えば、私の射精中枢は完全に麻痺し、あっと言う間に我慢していた射精を迎えた。
幾度も私の男根は痙攣を繰り返し、精が尽きるまで火山の噴火のように絶え間なく精液が吹き出された。
私の人生の中で、最も感じ、興奮した瞬間であった。

<後悔と期待>

妻との今後の生活を思うと恐ろしくなる。
既に妻のマンコは男達によって拡張され、私の男根では満足出来なくなっているだろう。
しかも、女性の神聖な器官である子宮も、使い物にならないくらい遊ばれ、広げられ、直接精液までも注ぎ込まれ。
挙げ句の果てには奴らの子供を受胎している可能性まである。
その結果は、間もなく分かる筈である。
私は今も仕事が手に着かない日々が続いている。
妄想、それを現実に実行してしまった私。
男達が言い放った言葉が耳に残る。
「後悔先に立たず」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
しかし、またしても私の頭の中には次ぎなる計画が・・・・・・・・・・・・・・・・。



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[482] 妻を育てる29 投稿者:さとし 投稿日:2001/01/01(Mon) 09:25


顔をしかめるようにしながら、懸命にバイブを下の口で飲み込んだ妻ですが、恥ずかしさが先に立ち、上手くバイブを動かすことができません。 それもそうでしょう。 エロビデオではバイブを挿入した瞬間から女性がもだえ始めますが、実際には、そうはいきません。 やはり、挿入してから快感を感じ、快感を感じてから、登りつめ始めるまでには時間とタイミングが要ります。  まして、妻にとっては初めての他人の前でのオナニーショーです。
一度は、青木さんの慣れた手つきで燃え上がらせられた妻でしたが、青木さんが離れた瞬間、テンションがダウンしはじめた様です。

青木さんは、「仕方ないなぁ」といいながら立ち上がると、傍らのバックをゴソゴソと物色しはじめました。 そして、妻をネットミーティング越しに嬲る時に使用する「リモコンバイブセット」を取出したのです。  以前にも、このコーナーで報告しましたが、妻とマキさんは週に1〜2度の割合で、ネットミーティングによるテレビ電話機能を利用して、双方の旦那により調教されています。 そして、ほぼ隣接する青木さんと私の家の間にはケーブルが引かれ(これは、多分郵政法かなんかに引っかかると思います)、遠隔操作されたリモコンバイブにより、妻とマキさんは必ず昇天させられています。
妻がいつも利用しているバイブは私の家に残っていましたから、これは多分、私がマキさんを嬲る時に使用しているものでしょう。

青木さんは、妻を立ち上がらせ、壁に両手を着かせて中腰の姿勢にすると、ゴム製のパンティー型のバイブセットを手馴れた様子で妻に装着していきます。 前かがみの姿勢なので、妻の陰部がこれ見よがしにさらされます。 まず、妻の「後ろの口」にコンドームをかぶせたバイブの突起部分をあてがい、ニュルッという感じでアヌスへ押し込みます。
更に、アヌス部分で妻の身体に固定されたバイブ・パンティーの前宛部分に装着されているクリ責めローターの位置をアジャスターで微妙に調整します。 その間、妻は壁に手を着いたまま、足を肩幅程度に開き、尻を突き出しています。 妻の秘部が全開になっている姿勢は、妻に羞恥の生き恥を強いています。 妻の陰部がテラテラと光っているのがビデオの荒い画像からも十分に確認できます。

3分程でしょうか、バイブの装着が完了しました。 青木さんがリモコンのスイッチを入れます。 まず、アナルプラグが始動したようです。 ローターが動く瞬間、妻の立派な尻たぶが、キュッと動きますが、妻の厚い尻の肉にさえぎられて、音は漏れてきません。 おそらく、その場にいる4人の男性には聞こえたことでしょうが、ビデオカメラには拾えないのでしょう。
「こんなものがあるんですね」とAさん。 「面白そうですね」とBさん。 Cさんが登場しないのは、ビデオ役に回っているからかもしれません。
「どうぞ、試してみてください」と、気楽に青木さんはAさんへリモコンを渡します。 どうやら、Aさんは3人の中のボス格みたいです。

Aさんは、リモコンを受け取ると、不器用そうにスイッチをいじりました。 まず、青木さんが操作していたアナルプラグのスイッチを動かしています。 その度に、妻の豊満な巨尻がビクンと反応し、淫猥に揺れます。 尻の谷間に渡されたゴム製の極細パンティーからは、セピア色の菊の花が見え隠れしています。
しかし、Aさんがクリ責めのローターを操作しても、妻の身体には反応が起きにくいようです。 アヌスよりもクリの方が数十倍も感じるはずです。 不審に思ったBさんが、覗き込むようにして、中腰になった妻の股間に顔を近づけます。 
「いやぁ。 そんなに見ないで下さい」
「解ったぁ! ローターがクリに当たってませんよ。 ブラ下がっているんです。」とBさん。
「ええ? おかしいなあ。」と青木さんもやってきます。
「本当だ、でも、さっきは当たっていたのに。。。。 そっか。奥さん、腰を引いてローターが当たらないように調整したね?」
「だって、、、、」

どうやら、妻は腰の位置を調節して、ローターがクリを直撃しないようにしていたようです。
「悪い奴隷だなぁ。 せっかく、ローターを付けてあげたのに。 じゃあ、これを使うか。」といって青木さんが取出したのは、アダルトショップで売っている皮製のムチでした。
「Bさん、直子さんの傍に来て、オッパイとかを攻めてください。 Aさんは、ムチでこういう具合にお尻を鞭打ってください」というや、軽くムチを妻の尻に振り下ろしたのでした。
瞬間、妻は「はうっ」と息を呑みながら身体を震わせます。 そして、身体を震わせた瞬間に、クリのわずか下にぶら下がっている状態のローターが微妙に揺れて妻のクリに当たるのです。 ローターやバイブの振動は、瞬間、瞬間に当たる方が女性を刺激します(じーっと当てていたのでは、神経が振動に慣れてしまうのでしょう)。 軽く振り下ろされる割には(青木さんは、やさしい方ですし、実際に妻の尻を見ていると、ほとんどムチ痕が残っていません)、妻への被虐感からのプレッシャーが大きいからか、妻は「ひいっ」と言いながら身体を振動させ、その振動がクリとローターの接触を呼びます。
偶然の結果とはいえ、妻を本格的なマゾ女へと開花させていく良い調教科目なのかもしれません。

妻の左側に座ったBさんにネチネチと乳首を転がされたり、手のひら全体で乳房を揉みこむ様にされながら、妻の右側に立ったAさんから本格的なムチによる責めが始まりました。 
「まあ、人妻ですから跡が残らないように、テキトーに優しくしてやって下さい」と青木さん。
「はい。 でも初めてだからなぁ。 それじゃぁ」

パシッというムチの音。
「ひぃっ」という妻の悲鳴。 
そして、その直後に妻の口から、かすかにもれるコケティッシュな「はぁっ」という喜悦のためいき。

ビデオの画面では、妻の尻へムチが振り下ろされるたびに、徐々に妻の身体全体の振動が大きくなっていくようでした。 30回ほど振り下ろされたとき、妻の尻は全体が赤みを帯びていました。
そのころには、妻の「はあっ」というため息が徐々に大きくなり、断続的な「あえぎ」へと変わりつつありました。 妻の「あえぎ」声は小さいほうです(やっぱり、エロビデオとは違います)。 ムチが始まったころは、「ひぃっ」という悲鳴の中に、かすかな喜悦のため息でしたが、それが今では断続的なあえぎ声の中に、かすかなムチ打たれたときの悲鳴があるという感じです。

「直子さん、こっちを向きなさい」という青木さんの声に促されて、妻が顔をビデオの方に向けます。 妻は目を閉じ、眉間にしわを寄せ、口を半開きにしていました。 目元を覆うマスクをしていますが、忘我の世界へ旅立ちつつあることは、はっきりと解ります。
「もう、いいだろう」と言うと、青木さんは妻の傍に寄り、バイブパンティーの前当て部分のローターを、いきなり妻のクリに押し付けました。
「いっ、いやぁーーー」妻は懸命に腰を引こうとしますが、青木さんがガッチリと腰を抱え込み、離しません。 そして、ローター部分をグリグリと妻の股間へ揉みこむ様にして当てます。
「もっ、もうだめえーー」妻は絶叫するようにして、声を絞り出します。 と身体全体がガクガクと震え、そして股間をローターを持つ青木さんの手に、自ら押し付けていったのです。 腰を淫靡に前後へ振りながら、身体全体をくねらせるようにして。。。  どんなストリップ嬢の踊りでさえ、この淫らさにはかなわないでしょう

その間も、妻の顔は、ビデオに向けられたままです。 つまの口元は、今や全開になっていました。



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[481] 無題 投稿者:kazu 投稿日:2001/01/01(Mon) 00:43

初めてかきます。うちの妻は最近とってもスケベになってきました。今も、新年早々PCの前で私にネグリジェの前をはだけられ乳首を抓まれてよがっています。Hな投稿をよみながら・・・・。今年は妻が他の男にだかれるかも・・・。ジェラシー半分、期待半分・・・。誰かうちの妻を犯してくれませんか?33歳、かわいい妻です。158cm、43kg。
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