BBS1 2000/12 ログ



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[480] Re[477]: 妻を育てる28 投稿者:DD 投稿日:2000/12/30(Sat) 22:36

さとしさんの奥様はすばらしいし、毎回ゾクゾクしながら読ませて頂いています
早く続きをお願いします


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[479] 計画的混浴E 投稿者:男根魔羅 投稿日:2000/12/30(Sat) 20:57

<初めての子宮貫通>

しかし、妻の上に覆いかぶさっている男は、腰を突き上げたまま意味ありげな笑みを浮かべている。
「エヘヘッ、兄貴、とうとう俺の亀頭が女の子宮の中にすっぽり嵌まったぜ。
ウ〜ッ、雁首が子宮の入り口で締めつけられる。堪んないぜ〜兄貴、この締めつけが。
奥さん、お初と見えてのびちまってるぜ。」
「そこの変態亭主さん、あんたのご希望通り、俺の魔羅を奥さんの子宮にぶち込んでやったぜ。嬉しいかい?
今も、ヒクヒク子宮口で俺の雁首をしっかり銜えやがって、亀頭が余計に膨らんじゃうぜ。
このまんまじゃ、亀頭がデカクなりすぎて、奥さんの子宮から俺の魔羅が抜けなくなっちまうぜ。
ま〜、俺がイクまで子宮の中でたっぷりそのの味を楽しませてもらうぜ。
最後に子宮にすっぽり嵌まったお祝いに、俺の精液たっぷり子宮に注いでやるぜ。」
手淫をするための妄想がもやは現実となり、事実、妻の子宮の中にまで男根が貫かれている。
私は今までに無い興奮を覚えている。夢にまで見た他人の男根による子宮の貫通。
しかも、もう間もなくその中が、おびただしい量の精液で満たされる。
アア、堪らない。手淫をしている手のスピードがいっそう激しくなる。
妻のマンコに男の男根がピッタリと嵌まり、体の重みで二つの金玉が袋の中で張りつめている。
このデカイ金玉の中には、一体どれほどの若い精液が蓄積されているのか。
もう、私の男根からは多量の先走りが溢れ、扱く手にそれが絡みグチュグチュと音を立てている。
その音に気付いた男が私見下すような眼差しで罵声を飛ばした。
「変態爺〜。もうすっかり自分の世界にはまってる様だな。
女房を他の男に抱かせて、しかも生で魔羅を入れられ、挙げ句の果てに亀頭まで大事な子宮にまでブッ込まれせて。
亭主のお前がそれ見てよがってセンズリ掻いてよがってんだからよ〜。もう、汁がタラタラじゃねーか。
そんなにいいかっ、変態野郎!! 」
「ハッ、ハイ、とても感じます。とても気持ちいイイです。
し、しかも、弟さんの男根を妻の、妻の子宮の中にまで入れてくださって、感激です。
出来れば一度は私も、そこまで入れても見たいですが、私のこの短小魔羅では到底そこまで届きません。
ア〜、ア〜、イイッ。お兄さん方、本当に気持ちいいいです、最高です。このまま一度イッてしまいたいです。
どうか、お許しください。私に見ながら射精をさせてください。お願いします。」
「馬鹿、一人で勝手にイクんじゃね〜よ。まだ弟もあんたの女房の中でイッてね〜んだから。
お前はまだまだお預けだ。弟がしっかり奥さんの子宮の中で出すまでセンズリ禁止だ。わかったか、変態爺。」
私の最大の楽しみである手淫も禁じられてしまった。短小でも、それなりに勃起している私の男根は放置されただただ興奮した私の鼓動に合わせてその頭を振っている。
ああ〜、触りたい、思いっきり扱きたい、マグマの熱い塊がそこまで来ているというのに・・・・。
妻の子宮に男根を埋め込んでいる弟が、妻の頬を二、三度叩き、正気に戻らせた。
「おい、どうだい俺のチンポは。
あんたのマンコの中で俺のチンポがどうなっているか、あんたが一番分かってるんだろっ?
それとも俺が皆に話してやろうか?」
「ウッ、ウッ〜。 奥が、アソコの奥が変よっ。ア〜、きつくて、きつくて、何かで奥が広げられてるの。
初めてよっ、こんな感じ。ア〜、ア〜、熱い、熱くて、・・・ウッ、ウッ〜。
こ、これって、貴方の、貴方のモノがアソコに入っちゃってる・・・?
そうよ、貴方のオチンポの先が、私の子宮の中に。凄い、凄いわ〜。
届いてる、そう奥の奥まで届いてる。
でも、ダメヨッ、ダメダメ、そんところにオチンポ入れたらダメヨッ。
私のオマンコが壊れちゃう〜。」
「奥さん、ようやく分かった様だな。そうだよ、あんたの子宮を俺の極太魔羅で貫通させてやったんだよ。
まるで処女膜を破るようにね。
あんたの子宮、新品と見えて凄く締まるよ、俺の亀頭がパックリ子宮の口で銜えられて、堪んね〜。
そろそろ、最後の仕上げだ。金玉に溜まった俺の雄汁たっぷり子宮の中に種付けしてやるからな。
俺の魔羅味を思う存分あんたの子宮で楽しみな。いいかい、ホレ、イクゾッ。」
男は妻の子宮にその亀頭は嵌めたまま、自らの腰を素早いリズムで振りだした。
節くれだった男根とエラの張った亀頭が子宮内を擦り上げるのか、その度に妻はとんでもない声を上げ、ヒーヒーとヨガリ、歓喜の涙まで薄っすら浮かべている。
兄の方は体位を変え、乳首に吸いつき、固く尖った真っ赤な乳首を舌で転がし、他方の乳房を荒っぽい手つきで乳首を中心に揉み上げている。
その間、弟より二回りもデカイ勃起をだらしなく開けている妻の口に塞いだ。
濃い男の体毛のせいで、妻の口の周りに髭でも生えている様な感じだ。
体中の性感帯を二人の男に責められ、妻は極楽の世界を漂っている様だ。
一人残された私は、手淫をすることも許されず、ただ己の男根を極限にまで勃起させ、透明な先走りを流すばかりであった。
男の腰振るスピートが更に増す。相変わらず男は子宮の締めつけを堪能し、妻は生まれて初めて味わう子宮でのSEX、そして野獣の様な若くて毛深い筋骨隆々の男二人に弄ばれ、三人が三様のヨガリ声を上げ、それが風呂場の隅々まで響きわたる。
アア、感じる、他人の男による妻とのSEXがこんなにも感じるとは。
ただじっと鑑賞しているだけの自分が情けなくもなるが、そういった状況が更に私の興奮を煽る。
イキたい、出したい、私の溜まった精を思いっきり吐き出した。頭の中はそれだけだった。
「奥さん、そろそろイキそう〜だっ。兄貴、兄貴より先にこいつの子宮に射精してもいいかい?
もう我慢できね〜。ウ〜ッ、気持ちいい〜。子宮の締めつけが堪まんね〜。」
「よし、イイゾッ。たっぷり子宮にブチ込んでやりな。俺はその後で、この大砲でキツ〜イ一発をくれてやる。
お前も遠慮しないで、とことん出せよ、何せ1週間お互い訓練で抜いてね〜んだから。
俺とお前の子種のどっちが、この女の卵と相性がいいか競争だ。孕ませるように濃いの出してやりなっ。」
兄からの中出しのお許しが出た弟は、体力のすべてを腰振りに集中するかの様に、凄まじいスピードで男根を叩き付ける。
妻の体はその動きで、体全体が小刻みに振動し、子種の提供者である男の腰に両手を回し、もっと深く突き入れるように抱きかかえている。
すると男の背中が反り返り、真っ黒に毛の生えた丸太のような太い足がひきつると、大きな雄叫びを上げ、最期を迎えた。
毛に覆われた男の尻が、射精の度にヒクヒクとと痙攣している。
「ア〜、ア〜、子宮の中でチンポが、チンポがドクドクいってる。
ア〜、あたる、あたる〜っ、凄い勢いで子宮の中に出てるのっ。
そ〜よっ、何度も何度も私の子宮の中へ、精液を噴射させられてるのっ。凄い量よっ。
イイ〜、堪らなくイイ〜。本物の男に抱かれて、膣なんかじゃなくて、直接女の子宮に射精されるなんて。
最高〜、素敵よっ。子宮の口が男のチンポをきつく締めて、嵌まったチンポが射精のたびにその子宮口を押し広げるの。
アッ、アッ、アッ、イイ、イイ〜、私もイッちゃいう。イク、イク、イク〜ウウ・・・・・。」
とうとう、妻と男は殆ど同時にその瞬間を迎えた。
しかも、妻の様子では若い成熟した男の体の中で、一週間も蓄えられたおびただしい量の精液が、直接子宮に注ぎ込まれた様である。
私も二人のように、その最期の一瞬を迎えたい。
「お願いです。私も射精をさせてください。勃起した男根を握って思いっきり男の精を出させてください。
お願いします。もう勘弁してください。二人を見ていて私の頭も狂いそうです。
せ、せめて、私の男根を扱くだけでもお許しください。
お二人のお許しが出るまで、射精は精一杯我慢しますから、お願いします。」
私は情けなくも、泣きながら許しを仰うた。
もう私の男根からは、先程来からの興奮でかつてこれまで出た事の無い程の先走りが出て、わずかながらその透明な男汁の中に、一筋の白濁色した精液が漏れだしていた。
私の男根の根元が痺れるような疼きで熱くなり、長時間にも亘り固く勃起をさせている為に、痛みさえ感じている。
「そんなに感じるか、女房が子宮を突かれて、しかもたっぷりその中に種付けされてよ〜。
本当にお前は情けね〜亭主だな。勃起させた魔羅から涎流してよ〜。
まあ、扱くだけは許してやる。だが、絶対漏らすなよっ、いいな。それが条件だ。
もし、勝手にイキやがったら、ボコボコにして、素っ裸のまんま、表に放り出すからな、いいな、覚えておけよ。」
「ハ、ハイ、分かりました。お許しがでるまで絶対射精だけはしません。
手淫をお許しいただき、ありがとうございます。」
「それにしてもお前、かなり出したみたいだな。初の女の子宮の味はどうだったか? マンコとは一味違うだろう。
子宮の味を一度知ると、これから癖になるぞ。
雁首を子宮口に締め上げられ、竿全体がマンコのヒダヒダで擦られちゃ〜、どんな男も一発でダウンだぜ。
勿論、それには俺達の魔羅みていに、女の子宮に届く超デカ魔羅を持ってる男だけの特権だがなっ。
よしっ、俺と交代だ。
お前がマンコにある程度、道筋つけてくれたおかげで、奥さんのマンコが壊れて血を流す事はなさそうだ。
ようっ、奥さん、弟の出した精液、一滴も漏らすんじゃねえぞ、いいか。
これから、奥さんの子宮の中に俺の精液を弟以上にたんまりと注ぎ込んでやるからやよっ。
二人分の濃い精液、子宮の中にたっぷり溜め込んで、本当の男のエキスを味わいなっ。」
弟はその体をゆっくりと妻から離し、マンコからまだ勃起がさめやらない巨大な男根を徐々に抜き去った。
その男根には、妻のマンコから分泌された愛液がヌラヌラと絡みつき、パックリ口を開けた亀頭の鈴口からは、尿道に残っていた精液が大きな露となってぶら下がっていた。
「おい、変態親父、そこでセンズリ掻いて一人で興奮してんじゃね〜よ。
オラオラ、女房のマンコで汚れた俺の魔羅を綺麗にするんだろ〜が〜。
ほら、口大きく開けて、ピカピカになるまで綺麗に舐め上げろっ。」
すると、私の頭を両手で抑え、無理やり力なくぶら下がっている男根を口に押しつけてきた。
私は拒む事も出来ず、舌で垂れ下がっている男の精液を舐め取り、大きく口を開けデカイ亀頭をスッポリと銜えた。
チュ〜チュ〜と、音を立てて吸い上げると、鈴口からは尿道に残っている若干の精液が吸い出された。
男の精液と、妻の淫液とが口の中で混ざり合い、にがい様な、塩っぱい様な、複雑な味がする。
弟のご奉仕が長い間続いた。

<続く。。。。>



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[478] Re[477]: 妻を育てる28 投稿者:NoName 投稿日:2000/12/30(Sat) 02:15

マスターテープで在りながら、「フェードアウト」とはその青木氏はかなりの凝り性なのでしょうね。普通撮りながらはそこまで出来るものでは在りませんから。さぞかし画角や内容も凝りに凝ったものでしょう。
続きを是非!


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[477] 妻を育てる28 投稿者:さとし 投稿日:2000/12/30(Sat) 01:10

「淫乱人妻奴隷なんだから、服を脱いで挨拶してください」青木さんが、いよいよ妻を言葉で責め始めます。 ほかの三人の中年男性たちが、一斉に「いいぞ」とか「おおっ!」などと、声をかけはじめます。
 妻はワンピースの後ろに手を伸ばすとジッパーを降ろし、ワンピースをストンと下に落としました。 すぐに淫猥なTバックが顔を覗かせるかと思いましたが、案に反して妻は普通の白いレースのブラとパンティーを履いていました。
私は幾分落胆しましたが、期待に胸をときめかせている4人の男性達は、なまめかしい白い肌と、むっちりとした巨尻の迫力にテンションを上げているようです。
おずおずとした様子で、下着姿の妻は正座すると、「宜しくお願いします」と頭を下げました。
青木さんが、妻の説明を始めます。
「直子さんは旦那さんが居ながら、生まれながらの淫乱な身体をもてあまし、淫乱奴隷として男達のオモチャになりたがっているんです。 特に、この大きなお尻の揉み心地は最高です。 それに、男性達の視線に晒されるだけでも興奮し始めます。
ただ、人妻として家庭を持っていますから、妊娠にだけは配慮してあげて下さい。
では、Aさん(このパーティーに参加していた3人の男性をAさん、BさんCさんと仮称します)、パンティーを降ろしてみて下さい。」
Aさんは、ややぎこちない手付きで妻の白いレースのパンティーに手をかけると、一気に引き降ろしました。 すると、パンティーの下に、「もうこれ以上細いヒモでできたエロパンティーはない」というようなTバックがのぞきました。 青木さんの演出なのでしょう。
居並ぶ男性達は、妻のエロい姿に一段とテンションをあげます。
青木さんの指名で、今度はBさんが妻のブラを外します。 フロントホックです。 Cカップの普通サイズのブラが外されると、妻の乳房が顔を出します。 ブラの下の乳首には乳首リングが装着されていました。 さすがに、妻の乳首には穴を空けていませんから、乳首をリングで挟むタイプのものでした。 羞恥で身体を真赤に紅潮させながら、紐のようなTバックに乳首リング姿の裸体を晒す姿は、淫猥という他ない状態でした。

興奮が頂点に達しかけた、丁度その時、ロッジのチャイムが鳴りました。 青木さんが、「予約しておいたケータリングが届いたみたいです。 直子さんは、奥の部屋に入っていて下さい。」と指示します。 部屋の予約は、あくまで4人となっていましたし、まして乱交パーティーなぞやっているとホテルにバレる訳にはいかないのでしょう。 妻は、急き立てられるように隣室へ連れて行かれ、一旦、画面はフェードアウトします。

画面が切り替わります。 テーブルの上にはケータリングされたピザやサラダ等の食事が並んでいます。 妻がビールを配膳しています。 エプロン姿です。 勿論、裸です。 先程のTバックを履いているかなと思って目を凝らしましたが、チラっと見えた瞬間の尻には紐が無く、おそらく全裸にされているようでした。
ただ、妻の姿勢はどうも変でした。 尻のデカさを自分では嫌がっている妻が、何故か、尻を突き出すようにして振る舞っているのです。 妻を含め5人の男女がビールを持ち、「乾杯」とグラスを合わせる間も、妻は尻を突き出しています。 このように尻を突き出していたのでは、アヌスが丸見えの筈です。 何故、アヌスを晒しながら歩いているのか? 不思議でした。
青木さんが「直子さん、後ろを向いて、お尻を見せなさい」と命令します。
妻は、グラスを置き、向き直ります。 青木さんが、更に前屈みになるよう命じ、妻が従ったことで、ようやく、理由が分かりました。 妻の尻の穴には、一本のバラが挿し込んであったのです。 おそらくトゲは青木さんが丁寧に外したのでしょう。
「ちゃんと、まだバラの花が残っていますね。 じゃあ、浣腸は許してあげますから。 ちょっと残念です。」と言いながら、青木さんはバラを掴むと、ゆっくりと抜き取りました。 結構、バラの茎は長かったです(15センチ以上あったでしょう)。 バラを抜かれる瞬間、妻は目を閉じると「ふぅっ」と溜め息のような声をつきました。 肛門から物を抜かれる感触と、被虐感に反応してしまったのでしょう。 と、更に、青木さんは2本の指を無造作に妻の女性自身に差し込みました。 バラの花を使った羞恥責めに、妻の陰部は充分潤っていたのでしょう。 妻の下の口は、難なく2本の指を飲み込みました。
続いて、青木さんはクリトリスに親指をあてがうと、慣れた手付きで妻を弄び始めました。 青木さんの責めに慣らされている妻は、簡単にテンションを上げ始めます。
「はあっ、はあっ、はあっ」と、妻の切ない声が流れます。 青木さんは、指技だけでも15分以内に妻を昇天させられます。 まして、羞恥責めでハイになっている妻は、一気に快感に溺れはじめました。 四つん這いの姿勢で全てを晒し、妻は、本来、旦那にしか見せる筈の無い姿を、初めて会う3人の男性に見せています。 当惑しながらも、妻は凄まじい勢いで、燃え始めました。 5分ほどで、妻の絶頂は直ぐそこまで来たようです。
その時、青木さんは、唐突に指を引き抜くと「ピザが冷めると固くなるなァ」と笑いながら、妻から離れ「私は料理を食べさせてもらいますから、ここからは、これを使って自分でしなさい」というと、妻を何時も責める時に使用しているバイブを持出しました。
バイブの恐ろしさは身に染みている妻です。 この黒光りするシリコンゴムのバイブが、自分をどんな快感の深みに引きづり込み、男性達の前で、どんな恥ずかしい姿を晒すことになるのか。。。。。 妻の脳裏を、一瞬の後悔がよぎったみたいでした。
次の瞬間、青木さんが命令口調で「さあ、早くオナニーショーをしなさい!」と命じます。
妻は、意を決したようにバイブを持つと、自分で女性自身へと沈めていったのでした。



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[476] 計画的混浴D 投稿者:男根魔羅 投稿日:2000/12/29(Fri) 15:44

<誤算>

ただ、妻の口から男とのSEXを要求されて、さすがに「はい、どうぞ」と男達の手前、言う訳にもいかなかった。
しかし、そのことがかえって男達の隠された本性を露にさせるとは知る葦もなかった。
「馬鹿だな〜お前、私はお前の亭主だぞっ。知らない男に体を洗うまでは許せても、SEXまで亭主からお願いする男がどこにいるんだよっ。」
「アレレ、ひょとして、その男って、旦那さん、あんたじゃないのっ?」
男根を握らせている男が、薄笑いをしながら私を見る。
「俺達、最初っからオカシイと思ってたんだよ。
普通の亭主だったら、かわいい女房の裸なんて他人の男に見せる訳なし、俺達が入ってきた時にはとっくに出てるぜ。
しかも、あんた、俺達に女房の体を洗ってくれって頼んだんだぜ。そんな亭主他にいるか?
そん時からこの亭主、変態の気があるなって思ったんだよ。
案の定、俺達があんたの女房を洗い出した時から、俺達のこと見ながら自分の魔羅扱いていただろ〜っ。
チンケな魔羅、勃起させてよ〜。俺達チャ〜ンと見てたんだよ、あんたの出方を。」
「そ、そんな事は無いっ、絶対無い。」
私は自分の気持ちを見透かされていたことに驚くと同時に、急に自分が恥ずかしく、情けない男に思えた。
「何今頃、まともな亭主面してるんだ。俺達も最初はここまでするなんて、思っても見なかったんだぜ。
それをけしかけたのは、あんたじゃないか。もう化けの皮が剥がれちまってるんだよ、小父さん。」
「馬鹿な事を言ってるんじゃない。俺はそんな変態とは違うぞっ。」
「あんた、今自分の体がどうなってんのか知ってるのかよ。
自分の魔羅よ〜く見てみな、ビンビンに勃起さしてよ〜。この変態親父が。
ホントは俺達があんたの女房を犯ってるところ見ながらセンズリ掻きて〜んだろ。どうなんだヨッ。」
「・・・・・・・・・・・・。」
「黙ってるとこみると図星の様だな。変態小父さん。
奥さん、あんたの亭主は女房が他の男に犯れるのがお好きの様だぜっ。」
「あなた、まさか、本当なの、ねえ、どうなの。」
私は窮地に立たされた。妻と男達の前で私の性癖が暴かれる。
しかし、これ以上自分を弁護してもこれまでの状況からでは何を言っても嘘にしか取られない。
本当の私を曝け出し楽になりたかった。
「じ、実は、彼の言う通りだ。お前には黙っていたが、密かに今までもこういう状況を想像しては手淫に耽っていた。
どうしようもないんだ。普通のSEXでは興奮出来ずに妄想に耽ってた。スマン。」
「ヤダー、あなた本当なの。信じられないっ、妻が他の男に抱かれて興奮するなんて。
最低の男ねっ、情けない、あなたそれでも男なの?」
「奥さん、もういいじゃないですか。亭主の素性もこれでハッキリした事だし。
奥さんも相当感度抜群だし、俺達も奥さんの体で興奮しっぱなし。
しかも、あんたの亭主は奥さんが犯られるのが見たいっていう、三拍子揃ったんだ。
これで、思う存分俺達と心いくまで楽しめるじゃないですか。ネッ、奥さん。」
「それもそう〜ね。私から見れば貴方達、理想のタイプだし、この男と違って、何もかもが私の好みよっ。
若くて逞しいこの肉体、野獣の様な毛深い体、それに何といってもこのオチンチン。
オチンチンなんて、そんな可愛いいモノじゃないわねっ。男、そう、まさに大人の男よっ。
主人では感じなかった本当の男を感じるわ。」
「それじゃ〜、そこの情けない変態小父さん。
俺達に何をして欲しいかお願いしてもうらおうじゃね〜か。
あんたが夜な夜な一人でセンズリ掻きながらの妄想を、現実に目の前で披露してやるぜ。さあ、お願いしなっ。」
「ハッ、ハイ。つ、妻を二人で犯して下さい。
そして、思いっきり膣をあなた達の立派な男根で掻き回し、最後には妻の膣の中であなた達の溜まった精液を思いっきり中出ししてやって下さい。」
私は何故か、彼らの目の前で正座をしながら哀願していた。しかも股間の男根は勃起させながら。
「そうか、そこまでして欲しいのか。
それで、お前は見てるだけでいいのか? どうなんだ。 本当の事言えよっ。」
「セ、センズリを掻かせて下さい。あなた達が妻を犯しているのを見ながらセンズリを掻かせて下さい。」
「全く馬鹿な野郎だぜっ。俺達に女房を犯らせて、自分はそれを見ながらセンズリ掻いて興奮するとは。
まあ、いいや。何せこいつは変態親父なんだからなっ。
おかげでこっちは思う存分あんたの女房に金玉が空になるまで中出し出来るんだからな。
せいぜい、俺達のSEXを見ながら自分で自分の魔羅扱いて興奮してろっ。
でも勝手にイクんじゃねーぞ。イク時は俺達の了解を得てからイクんだぞ、いいな。」
「ハ、ハイ、わかりました。」
私は堕ちるところまで堕ちた。
途中までは計画通りに事が運んだのに、いつも間にか予想外の展開に。
今では変態親父の情けない亭主のレッテルを貼られてしまった。
これからの妻との生活が危惧される。
「さて、奥さん。これからたっぷり楽しもうぜ、しかもあんたの変態亭主の目の前で。
今までに経験した事が無いくらい気持ち良くしてやるぜ、俺達兄弟で。」
「お願い、二人で変態亭主の事なんか忘れさせて。そして、本当の男の体を私に味合わせて。」
私を見切った妻は、もはや二匹の獣の餌食も同然だった。
自ら体を開き、男達の体を受け入れようとしている。
私は正座のまま、これから行われる3人のSEXを前に体が熱くなる思いがした。
「よしよし、可愛い人妻さん。これからたっぷりと正真正銘の男の体をたたき込んでやるからなっ。
それじゃ、そこに横になって、これからたっぷりあんたの肉欲的な体を堪能せてもらうぜ。覚悟しなっ。」
妻は床に寝かせられ、血肉に飢えた獣のように毛だらけの男達が覆いかぶさっている。
一人は妻の唇に貪りつき、両の手は豊満な乳房を鷲掴みにしながら揉み上げる。
また、一人は開かれた両足の間に顔を押しつけ、妻のマンコをその長い舌で舐め上げている。
上と下との同時責めで、妻は歓喜の声をあげている。
荒々しい男の手で揉み上げられた乳房はピンク色に染め上がり、先端の乳首はコリコリとしこり、それを節くれだった指で摘まれ形が歪められている。
時折マンコを舐め上げている卑猥な音がグチュグチュと風呂にこだまする。
既に妻のオマンコは彼らの男根を向かい入れる準備が整った様だ。
「ウ、ウッウ〜。アッ、ア〜ン。イイ、凄くイイ〜。気持ちイイ〜。」
「兄貴、そろそろいくぜっ。俺から先に入れさせてもらっていいかい?」
「ああ、先にお前の極太魔羅でマンコに道筋を付けてやれ。
それからじゃないと俺のがきつくて、すんなり入らね〜からな。」
弟は妻の両膝を高々と肩に担ぎ上げると、吸い上げられ真っ赤に肥大したマンコの唇が丸見えになり、そこからは、妻の白く濁った本気汁が流れ出していた。
男はパックリと口を開けているマンコに狙いを定め、腰を大きく一振りすると、反り返った男根を一気にマンコに沈めた。
その瞬間、妻は「ギャ〜」と叫び体を弓のように反り返らせ、肩で大きく息をしている。
嵌めた男根はまだ半分近くをマンコの外に残し、それを徐々に腰を上下に動かしながら奥深くメリ込ませている。
腰が動く度に妻の憐れもない声がする。
「アン、アン、アン・・・。 ウーッ、ウーッ。入ってくる、入ってくる、どんどん奥に入ってくる。
アア〜ン、きつい、きついわ、太くて私のオマンコが裂けそう〜。」
男はその言葉に更に興奮したのか、腰振るスピードを早め、体重を己の男根に集中させた。
その姿は、まるで太い杭を女のマンコに突き刺すように、メリメリと言わんばかりに男根が妻のマンコに差し貫かれていく。
「アッアッ、あたる、、あたる、中のモノが奥にあたる〜ン。
凄い、凄いわ〜。こんなの初めて、こんなに奥にあたるなんて。イイ、イイ〜。」
「どうだい、俺のオチンポ様は。ぶっ太くて、デカイいだろうっ。ほらほら、もっと奥に突き刺してやるぜっ。
オラ、オラ、オラ、オラ・・・・・・。
「ダ、ダメ〜ッ、それ以上。もう入らない。これ以上入れたら私のオマンコ、子、子宮が壊れちゃう〜。
イッ、イッ、イヤッ、イヤ〜ッ・・・・ギャ〜ッ・・・。」
急に歓喜の声が叫び声に変わったと思ったとたん、妻はぐったりしてた。
一体妻の体に何が起こったのか。私は妻の体を案じた。


<続く。。。。>

※ご意見、ご感想をメールにて送って下さい。
また、貴方様の画像も受け付け中です。


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[475] 計画的混浴C 投稿者:男根魔羅 投稿日:2000/12/28(Thu) 18:16

<男達による妻へのサービス>

これから目の前で夢にまで見た妄想が現実のものとして、妻が男二人によって弄ばれようとしている。
それを考えると私の男根も徐々に固さを取り戻し、無意識の内にそっと手を添えていた。
洗い場へ向かっている三人を見ると、まさに二匹のゴリラに捕まった全裸の女といった感じだった。
日に焼けた筋骨逞しい二人の男、足から続いている毛は尻全体をも覆い尽くし、その二人の黒さとは対象的に、色白の背の低い妻の素肌が、ピンク色に染め上げられている。
歩く度に妻の大きく張った乳房がゆらゆらと揺れ、その動きに合わせ、二人の天を突く程に固く勃起した男根もメトロノームがごときに歩調を合わせ、右に左に大きく揺れていた。
洗い場に着くと、妻を立たせたまま私の方へ裸体を向け、手にボディーシャンプーをたっぷり付けると、一人は立ったまま、一人は床に胡座をかいて、上と下を同時に洗い出した。
妻の体に艶かしく男の4本の手が絡みつく。
上の方では、既に妻の隠した胸の手が外され、たわわに実った左右の乳房が大きな毛だらけの手によって優しく包まれている。
下のほうでは、男の手が足の先から徐々に太股へ撫で回すように登っている。
既に妻は自らの裸体を二人の男の前に晒し、乳房もうっすら陰りをもつ秘部も隠すことはしていない。
二人の男の愛撫にも似た手の動きに興奮を抑えようと、目はつむったままでいる。
乳房を手にしている男が妻に話しかけているのが聞こえる。
「奥さん、どうですか、二人の男に体を洗われて。気持ちいいですか?」
「・・・・、エエ、でもあなた達に私の裸を見られていると思うととても恥ずかしいの。
だって、こんな事初めてだし、主人以外の男性の体、しかも裸なんて見た事無いんだもの。
恥ずかしくて、目のやり場に困っちゃうわ。だって、・・・・・・。
「だって、奥さん、何ですか?」
「だって、・・あの〜・・・あなたのアレが、動く度に私のお尻に当たるんですもの。
何か、とても固くて熱いモノが・・・・・・・。ア〜、恥ずかしい。」
「俺のアレって何ですか。俺は何もしてませんよ。何が当たってるんですか?」
「イヤーン、言わせないで、そんなこと私に。」
「ハッキリ言ってくれなければわかりませんよ。大きな声でハッキリと。ねっ、奥さん。」
「あ、あなたの、あなたのオチンチンが。オチンチンが私のお尻に当たってるの。」
“あなたのオチンチン” 私の耳にもハッキリ聞こえ、更に交わされる二人の会話に夢中になっていた私。
「なんだ、俺のチンポですか、それはすみませんでした。奥さんの綺麗な体を触っていたら、
もうこんなに勃起しちゃって。ほら、下で洗っている弟のチンポもあんなに上を向いて勃起してますよ。
俺もそうだけど、弟も相当興奮してるみたいだな〜。
兄弟して、顔も体つきも似てると思ったら、チンポまでもがそっくりでしょ。」
その言葉を聞いて、妻も思わず太股を熱心に洗っている弟を見た。
私の位置からでも、男兄弟の二本の男根が天狗の鼻の様にイキリ勃っているのがよく見える。
真っ黒な草むらから生え出たそれは、グロテスクなほどに血管を浮かび上がらせ、すっかり剥けきった亀頭は、今にも破裂するのではと思うくらい真っ赤に膨れ上がっていた。
「す、凄〜い、本当に凄いわ。人間のモノとは思えない。怖いくらいに大きくなってる。
同じ男性でも、主人のモノとは全然違うわ。 凄く熱くて固そう。」
「どうです、触ってみますか、この勃起した俺のチンポ?
見るのと違って、握ってみたらまた違う感じかも知れませんよ。また、旦那さんともね。」
妻の視線が私を追っている。私に了解を求めているような眼差しだった。
私は迷いも無く頭を上下に振った。
私の了解を見て取った男は妻の手を取り、己の固く張りつめた男根へ導いた。
妻の小さな白い手が勃起を握りしめ、その細い指が真っ赤に焼きついた男根にからみつく。
「俺のチンポ、どうでか、旦那だんのチンポと比べてどうですか?
こうやって、綺麗な手の奥さんにチンポ握られると、余計に元気になっちゃうな〜。
ほら、チンポがドクドクいってるのが分かるでしょ。
奥さんに触られて、俺のチンポの気持ちイイって嬉しがっているんですよ。」
「本当に凄いわ、物凄く固くて熱い。なんか火傷しちゃいそうよ。
私の手じゃ、貴方のオチンチンが大きすぎて握りきれないわ。
そう、私の手の中でビクビクいってる。何か別の生き物見ないね。」
男は己の男根を妻に握らせ、両の手を使って更に乳房と乳首への刺激を加える。
下では、弟が息を荒くして二人の行動を見つめ、それに感化されたのか、左手を妻の尻にあてがい、右手をわずかばかりの草むらに手を添えようとしている。
弟はシャンプーを手に取り直すと、そのまま妻の草むらに撫で付ける。
すると、段々と泡が立ってきて、黒かった茂みが泡にまみれ、そこに小雪でも積もったように白く染まっていく。
尻にまわした手は、その谷間に沿って手を上下に滑られている。
その手が、妻の秘口をなぞったのだろうか、ふいに妻が「クッ、クッ」と口ごもった溜め息を漏らす。
それを楽しむかのように、今度は妻の足を広げさせ、ジワジワと秘部を攻めているようだ。
弟の手がシャボンの中で、見え隠れしている。きっと、その手は妻の膣口を捉え、入り口のヒダの感触を楽しんでいるように見える。
手が抜き差しされる度に妻の腰が引きつり、つま先立ちでその快感をグット堪えているようだ。
体のバランスをとる為に、今ではしっかり兄貴のそそり勃つ男根をしっかり握り、片方の手を弟の頭をガッチリ掴んでいる。
「ア〜、もう駄目、堪忍して〜。お願い。あなた〜っ、もう立っていられないわ〜。」
「どうしたんだ、お前。兄ちゃん達に洗われて、そんなに感じてんのかい? もう十分か?
兄ちゃん達に終わりにしてもらおうか?」
私は妻の興奮をよそに、わざといじわるっぽく彼らの行為を終わらせようとした。
「君たち、もうそのくらいで終わりにしてくれ。どうもありがとう。
妻も十分満足したみたいだから。なあ、お前、これでいいんだろうっ?」
私の言葉で、男たち二人の妻への愛撫が急にストップした。
「ち、違うの、そうじゃないの。
わ、私、この人たちに体を触られている内に、体がどうしようもなくなって・・・・・・。
体がなんだか痺れてきて、もう立っていられないの。
イヤッ、止めさせないで。あなたお願い。このまま二人に続けさせて。
このまま終わっちゃイヤッ。」
私は妻がここまで変貌するするとは想像もしていなかった。
毛深い逞しい男二人相手では、刺激が強烈過ぎたようだ。
しかし、ここまで妻が上り詰めたなら、最後の仕上げ、そう、男達の妻の膣への中出しを期待する私。
「何だお前、どうして欲しいんだ。ハッキリ言わないと、分からんぞ。
二人もどうしていいか困っているじゃないか。」
「エエ、俺達もここまで来て終わりじゃ、蛇の生殺しですよ。」
二人の男達は相変わらず自慢の男根をそそり勃たせながら、行き場を失っている男根を握りしめている。
「あ、あなたが許してくれるなら、この人達に抱かれたいの。そう、今ここで。
こんな凄い二人のチンポを見せつけられたら、もう我慢できないっ。
この逞しい男達に、思いっきり抱かれたいの、私の体をメチャメチャにして欲しいの。
だから、お願い、あなたっ、いいって言って。この人たちに私を抱く様に貴方からもお願いして。一生のお願い。」
とうとう男達の手により妻は堕ちた。

<続く。。。。>

※ご意見、ご感想をメールにて送って下さい。
また、貴方様の画像も受け付け中です。



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[474] 妻の童貞狩り、そのテクニック 投稿者:タケダ 投稿日:2000/12/26(Tue) 19:30

47歳になる妻は、今までに若い男の子の童貞を10人以上はいただいているという。
後腐れのないセックスなら夫婦公認という条件の元にお互い遊んでいるが、その数は嘘だと思っていた。
ある日、大学生のアルバイトを雇ったので家に連れてきて妻をけしかけてみた。いかにも真面目そうな童貞君だった。
私は先に寝たふりをして隣の部屋で聞き耳を立てていた。
妻ははっきり言ってブスだ。唇は分厚く、すけべそうな顔をしている。
しかし、裸になると重そうに少し垂れた乳房と赤ん坊のようにきめこまかい肌は今でもそそられる。
そして何よりもあそこの絞まり具合と何かが絡み付いて動き回るような膣は一度ペニスを入れると忘れられなくなる。

「今日は、遅いし電車も無いから泊まっていきなさいよ。どうせ一人暮しでしょ。」

「あっ、はい・・・でも」

「家が恋しいの?どうせ家に帰ってもセンズリかいて寝るだけでしょ?フフフ」

「そんなことしませんよ」

「えっ、センズリかかないのかい?あんたホモか?」

「いえ」

「エッチしたことは?」

「いえ・・・まだ」

「そうなんだ、童貞かぁ、好きな子は?」

「いません」

「じゃぁ、エロ本が恋人なんだフフフ」

「そんな・・・」

「エッチは気持ち良いわよ。もうチンコはむけてるの?」

「半分」

「ちゃんとむいて洗ってる?臭いとエッチできないよ」

「それはもう」

「この前、童貞の大学生とエッチしたんだけどさぁーちゃんとチンコ洗ってないから、くわえてあげたら臭くて臭くてフフフ。
でも、若い子は元気がいいのよね。チンコを私の中に入れたと思ったらすぐ出しちゃうからアーアと思ってたら、またすぐ立ってきて
とうとう6回もやられちゃった。フフフ。精液の量が多いから
あそこの中がトロトロで洗うのが大変だったのよ。」

「えっ、大学生と?旦那さんは?」

「野暮なこと聞くんじゃないわよ。フフフ。」

「中に出して大丈夫なんですか?」

「私ね、病気で子宮の手術したから妊娠しないの。だから中に
出し放題なの。フフフ。童貞の男の子って元気がいいからすごいのよね。中でチンコがカチンカチンになってビュッビュッって感じで
射精してくるのよ。奥のほうに温かい精液がジワーって出てくるのがいいのよ。フフフ」

「やっぱり気持ちいいんでしょうね。」

「エッチは良いわよ。出そうになるまでチンコを舐めてあげると
鉄みたいに立ってきてね、ヌルヌルの温かい中にヌュルヌュルって
吸い込まれて、チンコをキュッキュッって絞めてやって、タマタマと
股の間を撫でてやったらみんなすぐに出してしまうわね。こう見えても私童貞の男の子を12人男にしてあげたのよ。名前は言えないけど
うちのバイトの男の子も私のおっぱいにしゃぶりつきながら、
一晩中私の裸の上で腰を振った子がいるのよフフフ。」

「へえー・・・そんなに気持ち良いんですか・・・イイナ」

「あなたなんかたぶん30秒出しちゃうでしょうねフフフ。
ネエネエ1日に何回くらいセンズリするの?」

「いや・・・その・・・」

「言いなさいよフフフ」

「2回くらい」

「ソープとか行かないの?」

「初めは好きな人とじゃないと・・・」

「あら、いるんじゃないの。フフフ。」

「でも、彼氏がいるんです。最近電話したら家にいないことが多くて、この前告白したら、彼氏ができたばかりだって。」

「ああ、もうやられてるんだ。」

「そんな」

「今ごろ、彼氏のチンコ入れられてアンアン悶えてるかもね。フフフ。」

「そうですかねぇー。僕のことも好きだって言ってたけど・・・」

「可愛いの?」

「そりゃぁーもう」

「だったら、やられてるわよ。あんただってしたいでしょ?」

「はい・・・」

「相手の男は、歳は?」

「たしか3つ上だったかな。」

「じゃあ22歳かぁー、彼女はその人が初めて付き合う人なんだ?」

「それが違うんです。高校時代から6人と。」

「じゃあ、もうとっくに処女じゃないわよ。かなり男のチンコは知ってるわね。」

「やっぱ、そうですか?」

「当たり前じゃないの。今ごろチンコくわえて男のほうが
アヘアヘ言ってるわよ。フフフ。最近は男の子のほうが奥手ね。」

「今ごろ彼女が他の男のチンポ入れられて、悶えてると思ったら
一晩中センズリかくこともあるんです。なんかむなしいなぁー。」

「あなた、チンコがうずいてるんでしょ。あっち行ってセンズリかいてきてもいいわよ。」

「はあ・・・」

「私が手で抜いてやろうか?」

「はあ・・・」

「先にお風呂に入ってきな。」

「はあ・・・」

男の子は風呂に入ったようだ。そしてしばらくして妻が風呂場に向かった。

「バスタオルとパジャマ置いとくからね。」

ガシャ、風呂のドアが開く音がした。

「ちゃんとチンコ洗ってる?洗ってやろうか?フフフ。
あらっ、元気いいわね、立ってるじゃない。フフフ。
立ったらちゃんとむけるんだ。ほらほらこうしてすると気持ちいいでしょ?」

「あああっ、ダメですって・・・」

「後ですっきり抜いてあげるからね。フフフ。」

ガチャ。
その夜、男の子は妻に撃チンされた。
妻の裸の上で
「気持ちいいです。出そうです。」を繰り返し
妻の中で4回射精する男の子と妻の喘ぎ声を聞きながら
私は2回射精した。




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[473] ルーレット(3) 投稿者:夫 投稿日:2000/12/26(Tue) 17:00

田中は膣外で射精してくれました。
もし、田中があのまま膣内で射精をしてしまったら・・・・・
私は発狂してしまうでしょう。
すべてを終えた田中は妻に濃厚な接吻をしたあと服を着はじめました。
人妻の膣を使って性欲を処理した男にだけ与えられる、男の満足感を持って・・・・・・・・・・
人妻を亭主の目の前で奪ったと言う男の本能的至高の喜びを得た顔をしています。
満足した後の会話はありません。
田中は黙って部屋を出てゆきました。
妻の小枝子は慌てて服をまとって玄関先まで追いかけてゆきました。

そして、翌日私が会社から帰ると小枝子の様子はいつもと変わりあり天線でした。
寧ろ小枝子は明るい表情です。
そして、夜、私は昨夜の興奮が冷めやらず、小枝子を求めました。
「止めて!」
「そ、そんな」
「田中さんと約束したでしょう」
「そ、それは昨日だけだろう?」
「違うわ、今日田中さんから私の携帯に連絡があったわ。
あなたには絶対させるなって。
私と田中さんが付き合っている間は、あなたは自分でするのよ。」
「そ、そんな一方的な・・・・・・」
「あなた・・・昨日自分でしたじゃない。田中さんが、あなたはそう言うの好きなんじゃないかなぁって言ってたわ。」
「た、田中と君がシテもかまわないけど、僕だってシタイよ」
「あなたと違って田中さんは一本木な人なのよ。自分がする女は他の男とするのは嫌だって、とても拘ってたわ。」
「そ、そんな人の女房だじゃないか、そんな勝手な・・・・」
「そんなの最初から公認なんだから。
聞くけど、あなた、昨日は興奮してたんじゃないの?」
「・・・・・・・」
「田中さんが言ってたわ。あなた、立ってたって・・・・・
それで、自分でして、声まで出してたって。」
「・・・・・・・ううん、こ、興奮したよ・・・・・」
「田中さんはね、私を自分の女にしたいって、そして、自分の女にした亭主が浮気するのはプライドが許さないって言うのよ。
だから、私が田中さんだけに抱かれる事と、あなたが自分でする事に拘ってるの。
あなたシタイなら他の部屋で自分でシテね。部屋汚さないでよ。
アタシ、あなたが自分でシタ後の始末すんの嫌だから・・・・
そう、それから、明日は田中さんとデートだから、田中さんの家に遊びに行くわ。
あなたは留守番しててよ。」

そして、翌日私は会社から帰宅したのが夜8時でした。
家の電話が鳴りました。
「あ、あなた、やっと帰ったのね。」
「あ、ああ。今、今帰ったとこだよ。さ、小枝子、い、今田中の・・・」
「そうよ。ああそうだ、私、ピル飲んでるから心配ないよ。
もう、一回愛してもらっちゃったしね。」
「そ、そんな・・・・・・・・・」
「それから、彼が、変な気起さないように一日1回は自分で出しなさいってさ。
想像すると興奮するからって。今日は遅いよ、先寝てていいからね」
小枝子はそう言うと電話を切りました。
酷い仕打ちです。
きっと、田中が電話させたんでしょう。
ピルを飲んだから安心して・・・・・・・・
既に田中に中出しを許しているんです。
私は想像するなと言われても想像してしまいます。
1人、裸になって、男としてはとても人にはいえないような言葉を吐きながら激しい自慰に没頭してしまいました。
自分を虐めながら、妻を浮気男に奪われて、センズリで処理する惨めな男になりきって・・・・
いや、現実になっているのですから・・・・・
クローゼットから妻のスカートを出して、スカートに頬擦りしながら己の愚息を虐め、摩り、我慢できずに洗濯カゴに入っていた妻のパンティーの中へ射精してしまいました。
そして、9時半になると再び電話が鳴りました。
「あなた、自分でしてたでしょう。ねぇ?」
「・・・・、あ、ああ」
「やっぱりね。田中さんが何度してもいいよって。
田中さんはワタシの中で出すのよ。あなたは自分の手で出すの。
どうお?興奮する?じゃぁね。」
私はその晩、田中が何度も妻の膣内で射精を楽しんでいるその夜に、3回も自虐自慰で射精してしまいました。
つづく




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[472] 計画的混浴B 投稿者:男根魔羅 投稿日:2000/12/26(Tue) 10:59

<妻に群がる男達>

私たちはかなりの時間、湯に浸かっていたのでそろそろ体を洗ことにした。
しかし、自分がやったのではこの計画の目的から外れるので、何とか理由と付けて彼らに妻の体を隅々まで洗ってもらおうと。そしてその後には.......。
「なあ、お前、のぼせて来たから、そろそろ上がって体を流そうよ。」
「エッ、でも。。。。。。。。。」
「何恥ずかしがっているんだよ、19、20の小娘じゃあるまいし。
彼らだって、さっきお前の体が素敵だって言ってくれたじゃないか。
いつまでも風呂に浸かっている訳にもいかないんだから、さあ、出た出た。」
「あっ、俺達なら無視して下さい。せっかくだから、奥さんも旦那さんにしっかり洗ってもらった方がいいですよ。」
私は彼らの反応を見ようと、先に妻を風呂から上げさせた。
妻が湯船に立ち上がると小さなタオルが体にピタリ張りつき、妻のボディーラインを露にする。
それを彼らのぎらついた目がなめる様に食らいつく。
そして、彼らの目の前をゆっくりと恥じらいながら通り過ぎ、一段高くなった洗い場に片足を上げると、
男二人からの位置からは、妻の秘部が丸見えとなっているに違いない。
湯船に潜む二本の男根は、旨そうなエサの前に男達の手によって更に大きさを増しているようだ。
妻は洗い場に着き、木製の腰掛けに座ると私を呼びつけた。
「あなた、早くして、このままじゃ、恥ずかしいわ〜。」
「ああ、今行く。」
私は立ち上がって湯船から出ようとしたその時、体をふらつかせた。
とっさに彼ら二人が私の体を抱きかかえた。
「旦那さん、大丈夫ですか、急にふらついて。」
「ごめん、ごめん。のぼせたみたいで、急に立ち上がったら頭がクラクラして。」
「ちょっと、横になって体を冷やした方がいいですよ。」
「ああ、少しの間、そうするよ。」
これは私の最大の演技であった。
私が横になっている間に、彼ら二人に妻をと........................。
私は彼らによって、湯船の淵に仰向けに寝かせられた。
私のだらしなく伸びきった男根と金玉も露に。
「あなた、大丈夫、しっかりして。顔が真っ赤になって。」
妻はビックリして私の顔を覗き込んでいる。
妻の体に目をやると、その姿はとっさの事で体を隠す余裕も無く、タオルは既に床に落ちていた。
二人の男達は、私たち夫婦と取り囲むように立っている。
既にここに居る女一人、男三人は生まれたままの姿をそれぞれが晒していた。
妻がふと二人を見上げると、大柄の男達は鬱蒼とした濃い体毛の中から、先程からの興奮で己の男根を極限にまで勃起させている。
その姿は、まるで太い幹にようで、その周りにはツタの様に幾重にも血管が絡まり、見事に剥けきった傘の開いた亀頭が獲物を狙うかのように一つ目が妻を睨み付けている。
また、その巨木の下には伸びきった毛だらけの袋の中に二つの大きな金玉がぶら下がり、風呂の滴が垂れている。
男達は勃起した男根を隠そうともせず、むしろ妻に見せつけるかのように腰を突き出し、男根をひくつかせている。
それを目の当たりにした妻は、「イヤーン」と悲鳴を上げ、その男根から目を背けようとする。
そして今の自分の哀れもない格好に気づくと、床に落ちているタオルを拾おうとタオルに手を掛けたが、私がそれを制した。
「もう、いいじゃないか。恥ずかしがることはないよ。
私はまだ頭がクラクラするから、この際、元気な二人に私の代わりに体を流してもらったら。
君たち、すまないけど、お願い出来るかね。」
男根を勃起させたままの二人の男達は、待ってましたとばかりに、
「エッ、旦那さんいいんですか? 俺達二人で奥さんの体を洗って。
逆に俺達の方がお願いしたいくらいですけど。」
「じゃー、決まりだ。お前もこんな機会二度と無いだろうから、しっかり洗ってもらえよ。
若くてお前好みの逞しい男、しかも二人の男に体洗ってもらうなんて、お前も幸せだろう。」
「あなた、私、恥ずかしい。知らない男性に、しかも若い二人に私の体を見られるなんて。
私、どうしたらいいの、あなたは本当にいいの? 私が知らない男性に体を洗われて。」
「ああ、この二人ならお前の相手に不足はないよ。
一度そういうの見てみたかったし、いいお宝も持っているしなっ。」
「エッ、何。何なの?」
「何でもないよ、さあ、覚悟決めて、気の済むまで二人に洗ってもらいなさい。
私はここで監視しててやるから。じゃー、お兄さん達、妻をヨロシクお願いしますよ。」
そういうと、二人の逞しい男二人は、妻の両脇を抱え洗い場の方へ向かった。

<続く。。。。>



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[471] 計画的混浴A 投稿者:男根魔羅 投稿日:2000/12/26(Tue) 10:57

<計画実行>
久しぶりの夫婦揃っての小旅行で、いつになく妻は浮足立っていた。
数時間で宿に着き、とっぷりと日も暮れていたので早速風呂に入ろうと、仲居さんに風呂の空き具合を聞いたが、珍しく泊まり客も数組だけということで、今は空いているとの事。
私だけ内心計画通り事が運んでくれる事を期待し、若干興奮気味で二人して風呂場へ向かった。
風呂場に着くと仲居の言う通り札が外されていて、先客はいなかった。
入り口に”家族使用中”の札を付けて夫婦水入らずの風呂を楽しもうと、妻も笑顔を浮かべながら入った。
誰もいない脱衣場で、恥じらいもなく浴衣を脱ぐ妻。
私は「ちょっとトイレ」と言って、先に妻を風呂場へ行かせた。
私はそれを確認して入り口の札を”男湯”にすり替え私も浴衣を脱ぎ捨て、風呂場へ向かった。
私は妻と二人だけの風呂という事だけでも気分は高まっていたが、これから遭遇するであろう他の男達との混浴を想像すると、私の男根は既に上に向かってそそり勃っていた。
それを見た妻は「あなた、凄〜い、そんなに勃起ちしゃって。もう興奮してるの?」と、腹にくっつくほどいきり勃っている私の男根を驚きの眼差しで見ていた。
「あ〜、私もお前と二人っきりで風呂に入れるかと思うと、凄く興奮しちゃって。
あとで、ゆっくりお前の体も洗ってやるからな、頭から足の先まで、それに大事なアソコも。」
暫くの間、湯船の中で二人、新婚時代の様に抱き合ったり、キスしたり、お互いの体をまさぐりあったりと、二人だけの世界を楽しんでいた。
そろそろ体を洗おうとした時だった。
脱衣場の方から男の話し声が聞こえた、一人ではなさそうだ。
「あなた、誰か入ってくるみたいよ。家族の札、付けてあるはずなのに、何で、何で。」
と、妻は驚いている様子だった。
私は遂に来る時が来たと、内心ドキドキしながら事の成り行きを見守っていた。
すると、浴室の扉がカラガラと音を立てて開き、二人の男が前も隠さず、堂々と入ってきた。
「キャーッ」と、悲鳴にも似た声を上げる妻。
驚いたのは男達の方で、まさか中に女がいるとは思ってもいなかったのだから。
「アッ、すみません。女の人が入っていたのですか? 入り口の札が”男湯”になってたもんで。」
二人の男は、全裸のまま慌てて股間をタオルで隠し、どうしたものかと立ちすくんでいた。
「ウッソ〜、あなた、確かに”家族”の札を付けたわよね〜。」
妻は慌てて小さなタオルで、胸のあたり必死に隠そうとしている。しかしタオル一枚で体全体を隠せるはずも無く、男達の目には、透き通った湯船の中の白く豊満な女体が手に取るように見えているはずである。
「ああ、でも誰かが間違えて掛け替えちゃったんじゃないか? 」と、その場をつくろった。
「まあ、とにかく風邪でもひいらた悪いから、とりあえず湯船に入ったら?」と私は二人に中に入る様に促した。
「それじゃ〜、失礼して。」と二人の男達は股間のタオルを外し私たちの正面にその身を沈めた。
彼らは歳の頃は35、6であろうか。身長もあり、筋肉の付き方も並では無かった。
分厚く張った大胸筋と力こぶ、それにも増して太股が丸太の様で、筋肉の塊のようだった。
また、彼らの毛深さにも目を見張った。
鬱蒼と繁った大胸筋全体に生える濃い胸毛、それが腹部まで続き、それが股間の中心部へ。
それが過ぎると、大腿部からスネへと、太くて硬い毛が密集している。
まさに、成熟した男そのものという感じで、男の私でさえ圧倒されてしまった。
「こんな男達に妻が犯され、しかも子宮に届くほどに突かれ中出しされたら.........」と考えると、私の粗末な男根も徐々に固くなってくる。
湯船の中では、その濃い毛が海藻のようにゆらゆらと揺れている。
妻も無理に追い出す事もできず、また、出るに出られず私のそばに寄り添ってうつむいていた。
「お二人、なかなかイイ体してるけど、何かスポーツでもやってるのかい?」とありきたりの事を尋ねた。
「ええ、俺達兄弟でレーシングサイクルをしてまして。今日もトレーニング途中で、適当に探したのがこの宿だったんです。」
「なるほど、それでそんな太い足をしてるんだ。
それに、兄弟揃って日本人には珍しく、毛が濃いんだね〜。」
「サイクル仲間では、俺達"兄弟熊"って呼ばれてるんです。若い時は毛深い事を悩んだりして、脱毛とか考えましたけど、もう慣れましたよ。これも男の象徴の一つと思ってね。」
「いいよ、いいよ、カッコイイよ。凄く男臭くって。顔と体型にその毛深いのがぴったりだよ。
なあ、お前もそう思わないかい?」
と妻に問いかけると、顔を上げ、正面に並んで湯船から出ている二人の若者の上半身を見つめている。
「そ、そうね、男らしくて。そんな男性二人と一緒にお風呂に入って、私も恥ずかしい。
ホント、目のやり場に困っちゃう。」
妻も少なからず、この雰囲気に興奮している様だった。
「それにしても、俺達お邪魔じゃないんですか? せっかくお二人だけのバスタイムを。」
「まあ、最初は私たちもビックリしたけど、混浴だと思えば大して気にもしないよ。なっ、お前。」
「ご夫婦なんですか、なんか、てっきり愛人同士かと思ってました。でも、奥さんの方が気にされてるんじゃ?
俺達は全然平気ですけど、というより、嬉しいくらいですが。」
「えっ、どうして?」と私が聞くと、
「だって、知らない女性と風呂に入るなんて滅多に無いし、しかも素敵な奥さんの素肌がこんなに近くで拝見できるんですから。俺達にとっては願ってもない事ですよ。」
恥ずかしくて正面の彼らをまともに見られない妻はその言葉が嬉しかったのか、少し緊張が解け笑顔が戻った様だった。
彼らは、一人はタオルを頭に巻き付け、一人は風呂の淵に置いたまま、長身を湯の中にゆだねていた。
ふと、透き通った湯船の中の彼らを見ると、ゆらゆらと濃い体毛が揺れている中心に、既に固くイキリ勃っている二本の男根が見える。その姿は妻からもはっきり見えている筈である。
二人の若い男達は、妻に視線を送りながら、その男根を二人が二人とも、湯の中でゆっくりと両手を使って扱いている。
ちらっと、妻の方を見てみると、なるべくそれを見ない様にしてはいるものの、どうしても二本の若い勃起した男根に目が行ってしまう様だった。
彼らの仕草はまるで男のセンズリを私たち夫婦に見せつけるかの様で、浮いた体が時折水面に出て、握った二本の男根が潜望鏡のように顔を出す。
私たちはそれを見て無ぬ振りをし、視線を彼らに戻すと、胸元には真っ黒な胸毛がベッタリと胸に張りついている。
妻はもともと野生的な男が好きであった。
洋モノ映画やTVで、筋骨逞しい毛深い男優が出ると、「ア〜、素敵」とかよくため息を漏らしているのを知っていた。
まさに目の前の男二人は日本版のゴリラである。
私は次の作戦をボ〜ッとした頭の中で考えた。こんな機会は滅多にない、それを逃す手は無いと。

<続く。。。。>


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[470] 計画的混浴@ 投稿者:男根魔羅 投稿日:2000/12/25(Mon) 23:31

この話は先週の休日、馬鹿な亭主、そう私が妄想の世界を現実の世界へと計画してしまった話です。

記憶がまだ鮮明に残っていますので、皆さんに告白します。

尚、ご意見、感想等、ありましたら当掲示板または直接メール頂けると嬉しいです。また、奥様との和合の写真や妄想亭主の画像でもありましたら、次の計画の種になりますので送って下さい。

では、今回実行した計画をお話しましょう・・・・・・・。

<妄想>
妻が見ず知らずの男たちに体を嬲られ、精が尽き果てるまで妻の膣穴に中出しさる。
挙げ句に奥深く挿入された亀頭が子宮口を貫き子宮内に直接精液を注ぎ込む。
亭主はそれを見ながら己の魔羅を極限にまで勃起させ、自らの興奮を手淫で果たす。
こんな妄想を抱いているご同輩の亭主族がこんなに多くいるとは、私自身驚いた。
私は42才、妻は25才のごく一般的なリーマン家庭。
私達夫婦は結婚3年を迎え、そろそろSEXに対しても倦怠期を迎えていた。
近頃、妻とのSEX時、妻が他の男に抱かれながら痴態をさらけ出し、
男の精を生で受けるという妄想を抱きながら、最後の瞬間を迎えていた。
現実的には、なかなか妻を他の男に抱かせるといった事は困難であり、また、妻もそう簡単には承知するはずも無い。
そんな妻だからこそ、他人の男に犯され、神聖な膣に無理やり挿入され、果てには子宮内に男の精液を注ぎ込まれる妻の狂乱振りを見てみたい。
私はある計画を企て、自然な成り行きで妻の裸体を他の男に晒してみようと考えた。
しかし、妻の体を晒すだけのこの計画があの様な事にまでなるとは、私自身予想もしていなかった。
その計画とは、以前行った事の有る温泉で、そこの宿の風呂は入り口に”男湯”、”女湯”、”家族使用中”の札があり、その都度札を掛け替えて風呂に入るシステム。
だから、”家族使用中”の場合は、他の客はは順番待ちという事になり、”男湯”の札の場合も女性は順番待ちという事になる。
私はこのシステムをうまく利用すれば、妻の裸体を簡単に他の男たちに晒す事が出来ると思い、先週の休日を利用して、夫婦二人でその宿へ宿泊することにした。

<続く。。。。>






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[469] ルーレット(2) 投稿者:夫 投稿日:2000/12/25(Mon) 18:59

田中と妻のセックスはどうなっていたんだろうか?
あれだけのテクニシャンだ・・・・・・・・・・・・・
私は田中の話を聞いているうちに諦めのような気持と、底知れぬ興奮を感じてきました。
「ご主人、私の提案なんですが、私はご夫婦の家と近くに住んでいるのでいつでもプレイができます。
まぁ、仕事で遅い日とかはご主人も一緒の条件ですから。
ルーレットで決めるんです。」
「き、決めるって、そ、な、それ」
「奥さんとセックスする相手をですよ。
いいですか、ルーレットと言ってもルールが違うんです。
私はいつでも白の11番、ご主人はいつでも赤の11番です。」
「そ、それじゃ・・・・・・」
「そう、玉は私たちです。決めるのは奥さん。いいですね。
ご夫婦なんだから、有利でしょう?」
田中はいかにも自信げに嫌味な言い方をします。
もう、きっと、小枝子を虜にしてしまったんでしょう。
答えは決まっているのでしょう・・・・・・・・・・・・
田中は勝手なルールを言うと小枝子と楽しそうに話し出してしまいました。
「奥さん、どうする?白は僕、赤はご主人。どちらを選ぶ?」
「わ、私、し、白よ。あなたごめんなさいね。だって田中さんすごくいいの。」
妻が白というと、田中は妻を抱きして熱い接吻をしました。
舌を妻の口に入れ、強く抱きしめて・・・・・・・・・・・・・
妻のブラウスのボタンをゆっくり外してゆきます。
正直言って、私の愚息は立ってきてしまいました。
興奮するんです。
乳房をもみしだかれている妻小枝子は、喘ぎ声を出し始めました。
明らかに妻はスカートの中に田中の手が這ってくるのを待ちわびている様子です。
私は興奮でボーをしてしまいました・・・・・・・・・・・・
気がつくと既に田中の手は小枝子のスカートの中でモゾモゾしています。
田中は熟女の泣き所を知り尽くしているのでしょうか?
とうとう小枝子は「ああ、ねっ、い、いれて、い、いれて、お願い」
「指入れて欲しいんですね、奥さん。ご主人に聞えるように言って御覧なさい。」
小枝子は鳴き声で「ゆ、指で、指でいいからいれて」
やがて田中の指責めはだんだん、時間をかけながらも指の出し入れを早くしてゆきます。
妻はもう完全に田中の指の言いなりです。
指で軽く妻をイカせた田中は、まだ必要に指で責めています。
先ほどより妻の鳴き声は激しさを増しているようです。
小枝子が泣きながら感じている姿など見たことがありませんでした。
田中は私の方を見ると、いや、見せつけると、立ち上がって服を脱ぎ始めました。
なんと、小枝子はもう無意識のように田中がズボンを脱ぐ手伝いまでしています。
そして、ブリーフを脱ぐと、さすがに田中のオチンチンは立っています。
田中も興奮しているのでしょう。
妻は言われるまでもなく、田中のオチンチンに頬擦りし、口に含みました。
すると田中は「奥さん、手でして、手で」
妻は口を離すとゆっくりと田中のオチンチンを摩り出しました。
そして、妻は片手で自分の服を脱ぎ始めましたが、田中はスカートだけは取らないようにさせました。
「ご主人、あなたも服を全部脱いでください。」
私は言われるまま、ただ震えがくるほどの酷い興奮の中で服を脱ぎました。
田中は妻の手でオチンチンを摩られている姿を私に見せながら
私の方を見て、勝ち誇った顔をしています。
やがてクンニをして妻を狂乱状態に持って行き・・・・・・・・
「やっぱり、ご主人、立ってますね。興奮するんでしょう。
我慢できなくなったら、ご自身でなさっても構いませんよ。」
田中がそう言うのとほぼ同時に妻から「もう、もう、い、いれて、いれて」
妻自ら挿入をせがんでいます。
「奥さん、いれて欲しいの?」
「い、いれて、いれて、お願い」
「ルーレットで決めたんだから、ご主人とはしないね?」
「し、しない、させないから、お願い、入れて」
「ご主人には自分でさせるね?」
「さ、させる、主人には、自分でさせますから、い、入れて、お願いよぅ」
田中はナマのままオチンチンを妻の膣に挿入しようとしています。
異常な興奮状態の私は精一杯の声で「た、頼むから、ご、ゴムして、ゴムしてくれ」
「ご主人がゴムでしろって、どうする奥さん?俺、ゴムじゃやらないよ。」
「いあ、いやよ、そ、そのままでいいから、入れて」
もう私には二人の行為を止める事はできません。
田中はそのまま妻に挿入してしまいました。
そして、正上位で妻を抱きしめながらゆっくりとピストンを始めたのです。
田中の配慮で妻はスカートだけまとっているので結合部分は見えません。
それが、よけい嫉妬を呼び、もう口がきけないほと興奮しています。
「奥さん、今日は安全日?」
「だ、駄目な、ひ、日なの、ああああ」
「これからは避妊するんだよ、奥さん」
「ああ、は、はい」
そうした田中と妻のやりとりが余計私を興奮させます。
私はもう、無意識のうちに惨めにも自慰を始めていました。
興奮しているので、すぐにイキそうになってしまいます。
射精を我慢して、自分で手の動きを止め、少しおさまったらまた摩ると言うような自慰です。
明らかに私は無意識のうちに、この興奮の中で手淫を楽しんでいるのです。
いよいよ田中の射精が近いようです。
「一緒に、一緒にイッて、おねがい」
妻は危険日に田中に膣内での射精を許すつもりなのでしょう。
しかし、田中は絶頂直前でオチンチンを抜き、妻のスカートに射精しました。
そして、射精後すぐに妻の口にオチンチンを入れて余韻を楽しんでいます。
私も我慢に我慢をした自慰で、いや、自分で自分を焦らしつづけた自虐自慰で射精を遂げたのです。
生まれて始めてもの凄い興奮と満足感を感じる自慰をしたのでした。
つづく



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[468] Re[464]: 妻を育てる27 投稿者:NoName 投稿日:2000/12/25(Mon) 00:02

おお、とうとう復活されましたね。
「ドキュメンタリーの帝王」として貴方にも強烈に期待しております。
続きが非常に気になるところです。今後の投稿、宜しくお願い致します。


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[467] 夫さんへ 投稿者:ワクワク 投稿日:2000/12/23(Sat) 05:23

ルーレットが回るのを首を長くして
待っております。


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[466] 最近・・・ 投稿者:謹厳実直 投稿日:2000/12/23(Sat) 04:52

最近のモラルの乱れ方はひどいものです。
セックスについてつまらない制約を乗り越えてはいけません。
そういう女性がたくさん増えると良くありません。
あくまで秘め事でなければなりません。
巷に氾濫する汚い女の裸も規制するべきです。
オバカの芸能人が脱いだって週刊誌の見出し最悪です。
商売女と同じで安っぽくなるだけ。
制約があるからこそ浮気の楽しみがあるというもの。
すべて許されてしまったら、ドキドキしなくなってしまいます。
道徳教育を徹底しなければいけません。
内緒の話ですが、妻には秘密の恋人がいて、私にナイショでもう何年も浮気しています。
私が公認してしまったら、妻の悦びは半減してしまいます。
私にとっても妻がよその男と秘め事の時間を楽しんでいるということは、
誰にも言えず苦しい反面、隠微な悦びでもあるのです。

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[465] おくれてすみませんでした 投稿者:さとし 投稿日:2000/12/22(Fri) 22:55

長い間のブランクが空いてしまい、申し訳ありませんでした。
色々と忙しく、反面、マキさんとのことも書かなければという思いが強く、頭の中で焦りのようなものが駆け巡るだけで、文章がピタッと止まってしまいました。

何人かの方から、励ましや期待のメールや画像を頂戴し、なんとか続けることにしました。 これからもよろしく御願いします。

それから、もし有志の方がおいでであれば、またメールで励ましていただけると有難いです。 こんな、文章でも読んでいただけると思うと、やる気が出てきます。

最後に、色々なプレーをやってきましたが(これから報告させていただきます)、最近、少しマンネリ気味になってきました。 そんな中で「おれは、こんなこともやっているゾ!」というメールや画像を頂戴し、「目からウロコ」の心地がしたことが何度となくあります。 もし、面白いプレーのアドバイスがあれば、淫乱マゾになった妻か露出マゾになったマキさんにトライさせたいと思います。  アドバイスのメッセージや画像をいただけると、有難いです。 もちろん、結果は報告させていただきます(また、発案者の方には、BBS掲載に先立って、いち早くメールにて結果を連絡させていただきます。)。 お便りをお待ちしています。



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[464] 妻を育てる27 投稿者:さとし 投稿日:2000/12/22(Fri) 22:37


また長い間が空いてしまいました。 仕事の関係や、私生活の関係で多忙を極めていましたので。 一部の方から激励のメールも頂戴しました。 有り難うございます。

青木さんに説得され、私の妻が「快楽のためなら何でもするマゾ人妻」としてゴルフの宴席のオモチャとして提供された日からのことを続けます。

それは、今年の5月下旬のことでした。 暖かい日差しの週末土曜日の午後、妻は作家知事の当選で有名となった県にある、ゴルフ場に近接したロッジへと向かうことになりました。 私は、妻が一泊で青木さんとプレーに出かける時には、娘を連れて千葉と東京の境目にある大型テーマパークへ行くことにしています。 ここに行けば、一日が簡単にツブれてしまいます。 夜10時の閉園時間頃、幼い子供は睡魔で「もうろう」としていますから、車に乗り込むと確実に寝てしまいます。 家に帰ってから、歯をすすいでやっても、目を開けません。 そのままベットへ寝かしつけ、翌朝遅くに子供の目が開けば、妻は何事も無かったように帰宅しているという寸法です。
私としても、妻がどんな表情で泣いているのかということを想像しながら、自宅で悶々とするのは、たまりません。 私にとっても、これは助かる時間の潰し方でした。

土曜日の昼前、妻は新幹線で向かうことになりました。 青木さんは、マイカーで昨夜のうちに出発していた筈です(青木さんの一行は前夜からホテルのロッジに宿泊し、早朝にゴルフ場の用意してくれるクラブカーに乗ってコースへ向かうそうです。 そして、青木さんは部屋の鍵をホテルの駐車場に止めたマイカーのダッシュボードにいれておくことになっていました。 スペアキーを受け取っている妻は、駐車しているマイカーから部屋の鍵を取り出し、ホテル側に気づかれず部屋に入って皆を夕方まで待つことになっていました。)。 私は、そんな妻に「じゃあ」と、一言だけかけると、子供を車にのせ朝早くにテーマパークへ出発しました。 私と子供が出発した後、妻は身支度を整えると、青木さん達の待つロッジへと出発することになっていました。

翌朝、10時半頃、妻から電話で連絡が入り、少しうわづった様な声で「今から帰る」旨の連絡がありました。 何時もより遅い解散です。

直後に、青木さんからも電話がありました。
「青木です。 先程、奥さんを駅で降ろしました」
「ありがとうございます。 だいぶ激しいプレーでしたか?」
「ええ。 昨日の午後5時くらいから、色々と始まって夜中の1時くらいまで。 それから、今朝も、ちょっと。。。」
「そうですか。 じゃあ、ビデオは何本くらい、撮りましたか?」
「長時間モードの分も入れて、合計3本です」
私は、3本という長さに驚きました。 瞬間、心臓がキュンとなるのを感じました。

結局、妻が帰ったのは、昼を過ぎてからでした。 帰った妻は、少し疲れ気味のようです。 そして、私と目が合うと、伏し目がちに「ただいま」と言いました。
子供がテレビを見ている隙をみて、「プレーのビデオを青木さんに貰っただろう?」と尋ねると、ほんの少し考え込むような表情をしてから妻は自室に置いたハンドバックを取りに戻り、デジタルビデオテープを一本持ってきました。 青木さんからの報告では、3本あった筈です。 妻を問い詰めると、「ごめんなさい。 貴方に、悪いと思ったから。。。」と素直に白状し、残りの2本のテープを差し出しました。 妻が相当乱れたのは間違いなさそうです。

夜になるのが待ち遠しく、胃が締め付けられるような興奮を感じ続けました。 子供が寝静まり、子供が寝付くのを待っていたかのように妻もベッドに倒れ込みました。

無人となったリビングに入り、妻から受け取った3本のテープの中から「NO.1」と手書されたテープを、やっとの思いでデジビデオに装填しました。

青木さんのナレーションから、ビデオは始まっていました。
「 さあ、改めて淫乱奥様の直子さんを紹介します」
 普通のワンピース姿の妻が登場します。 妻は、目元だけを隠す黒い布製のマスクをつけています。 昔、映画で怪傑ゾロというのがありましたが、そんな感じのマスクです。 マスクを着けたほうが、妻も大胆になれるし、初対面の男性も顔の好き嫌いを感じずに妻と接することができるというのが、青木さんの考えでした。

 妻は、リビングの中央にうつむき気味に立っていました。
「直子さん、挨拶をしてください」と青木さんが、妻をせきたてます。
 下半分しか見えない頬を真っ赤にしながら、妻が答えます。
「はい。。。淫乱人妻の直子です。今夜は、私の身体でご堪能下さい。。。。。」
「誓いの言葉を全部言ってください。 それに声が小さいですよ。 もう一度。」
「はい。。。淫乱人妻奴隷の直子です。今夜は、私の身体でご堪能下さい。 私の身体のお道具をご自由にお使いください。 いかせていただけるなら、どんなことでも致します。」
 正直に言って、妻がここまで言わされるとは思いませんでした。 私は、青木さんの奥さんであるマキさんを、露出マゾに調教していることに罪悪感を感じていましたが、これで奇麗に帳消しになった思いがしました。




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[463] 雑談 投稿者:はいぱあ 投稿日:2000/12/22(Fri) 16:34

日記の話を書き始めました。
過去ログを拝見しましたら、奥さんの(現在の)日記の話を幾つか見つけました。
皆さんは、奥さんの娘時代の日記を読んだことはありますか?
多感な少女時代や、初体験を迎える思春期、いろいろな男に交わる学生時代、それぞれの奥さんの姿が、日記の中には生き生きと描かれています。
他人からの伝聞でもなく、その時々の本人の文字で語られているところが、どんな文学作品よりも強烈に心に響くところです。
まだご覧になっていない方は、家捜しをしてみたらいかがでしょう?
奥さんの実家に同居されている方なら、物置の奥でもあされば、どこかの箱の中に隠されていると思いますよ。
だって、少女時代に日記をつけるのはよくある事だし、いったん書いたものはなかなか捨てたりできないものですから。



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[462] 妻の日記帳(1) 投稿者:はいぱあ 投稿日:2000/12/22(Fri) 16:21

はいぱあです。
とりあえず自己紹介をしつつ、私の経験をお話させてください。
もし、このホームページの趣旨に合わないとか、つまらないことを書くなという意見がございましたら、
遠慮なく指摘してください。はじめてのところで勝手もわかりませんので、どうか忌憚ないご意見をください。

私は、現在結婚3年目で、30台直前です
子供はそろそろ欲しいのですが、まだ居ません
妻と私は、同じ会社の社内恋愛で結婚し、部署は違いますが今も共働きをしています
妻が、仕事がおもしろくて、もう少し続けたいというので、子供を作らないわけです
妻はまだ20台半ばで、私が言うのもなんですが、美人で可愛く、いつも周囲からうらやまれる存在です
芸能人で言うと、そうですねえ、よく田中美佐子さんに似てると言われます。
私から見ると、木村佳乃さんをもう少し大人にしたような感じですね。
仮の名前を、智美、としておきます。

では、私の興奮体験を少しづつお話していきます。
ある時、妻の過去の体験を垣間見ることになってしまい、猛烈な興奮を覚えました。
それは、妻が過去につけていた日記を、読んでしまった時なのです。
その日記には、少女時代から結婚直前まで、妻が遭遇した出来事がつづられています。
もちろん、恋愛や性行為に関しても、程度の差はありますが、かなり詳しく書かれていました。
読み進むうちに、手はワナワナと震えだし、興奮と激情が身体の中を走り回りました
あんなに興奮するものだとは、読む前には思っていませんでした
我慢できず、おのれの男根をしごいて爆発させ、気を静めながら先に進んだのです
今思い出しても興奮し、手が股間に伸びてしまう状態です。

その日記の束を手にしたのは、昨年、結婚後2年目のことでした
妻の実家が改築をするというので、一時的に荷物を預かってくれということになりました。
私の家は古い借家ですが、2人住まいで余裕もあったので、快く受け入れたわけです。
しばらくの間、家具やらダンボールの山が1部屋を完全に埋める形で置かれていました
その中には、実家に置いたままになっていた妻の娘時代の荷物も入っていたのです

そんな時、妻よりも早く帰宅した日のことです。
ちなみに、妻はクリエイティブ系の仕事をしていて、事務職系の私よりも不規則な勤務です
実際、帰宅は私のほうがいつも早い状態で、妻は深夜になることも稀ではありません。
おのずと、家の仕事も私の分担が多くなっています。
その日、ゴトンと物音がしたので、物置になっている部屋を覗いてみると、積んであったダンボールの山が斜めに傾いでいました
一番下のダンボールが、上からの重みで半分つぶれていて、それで山が崩れはじめていたのです。
私は、あわてて上から箱を取り除き、積み替えました。
一番下の箱は、中身がいっぱいでなかったので、角がつぶれてしまったのです。
補修するか、箱を詰め替えないとダメだな、と思い、私は何気なしに箱をあけてみました。
中には、ノートや本、アルバムが入っていました。
何の気なしに、1冊を取り上げ、開いてみた私に衝撃が走ったのです。

見覚えのある妻の字が並んだノート。
空白行をはさんで、日付が書かれています。
これは日記以外にはありえません。
古い、子供時代の日記帳が4冊。
これらはどこから見ても日記帳で、表紙にも可愛い文字で「智美の日記」などと書かれています。
中学時代後半以降のぶんは、大学ノートに書かれており、20冊ほどになっています。
表紙には「数学演習」とか「英文法B」などと書かれており、どうやら親に日記が見つからないための工夫のようです。
まだ新しいノートもあり、あとで調べたところ、結婚式の前夜まで書かれていたことがわかりました。
社会人になってからのノートには、表紙に「企画アイデア」「研修ノート」などと書かれており、時代がわかります。
おそらく結婚前夜にまとめてダンボールに封印され、実家に置かれていたものでしょう。
それが、私の前に突然に現れたのです。

私は、あわててノートを閉じ、箱に戻しました。
とてつもなく悪いことをしている気分がしたのです。
妻の過去には、すごく大きな興味があります。
最愛の女性であれば、彼女の育ってきた過程を知りたいと思うのは当然でしょう。
しかし妻は、過去のことは話してくれませんでしたので、私は何も知らなかったのです。
それで、ますます過去のことを知りたいと思う気持ちが強くなっていたのだと思います。

初めて彼女を抱いたとき、処女ではありませんでした。
短大を卒業し、社会人になって私の会社に入り、しばらくたってからのことです。
美人で可愛く、社交的で開放的な彼女が、まさか処女のはずはありません。
それは納得していたのですが、いったい誰が彼女の純潔を奪ったのかは謎なのです。
また、初めてのベッドで、彼女はとても積極的でした。
酒に酔っていて、その勢いでホテルに入ったせいもあるでしょうが。
自分から私に裸身をからめ、猫のような動きで腰を擦り付けます。
私のほうがどうすればいいのか戸惑うほどでした。
初めてのセックスで、私のほうはすぐに終わってしまったのですが、彼女も短い時間で強く反応しました。
絶頂に行きつけたかどうかは、よくわかりませんでしたが。

射精を終えて彼女から性器を引き抜き、私が仰向けになって荒い息をついていると、彼女が上半身を起こしました。
細い腕を伸ばして、枕もとからティッシュを2,3枚抜くと、コンドームをつけたままの私の性器をフワリと包み、ズルリとゴム製品を外したのです。
そして、器用に指を動かしてゴム袋の口をキュっと結んだのですが、そのしぐさには相当な慣れを感じました。
その後で、ゴム臭く精液が滴っている私のペニスを、彼女はすっぽりと口に含んだのです。
クチュクチュと、半分柔らかくなったペニスをしゃぶって精液の残滓を吸い取るその唇の動きは、まるでプロ級でした。
いったい誰にそういう技術や作法を教えられたのか、私の中に深い興味が湧いたのは当然です。
しかし、その場でそれを聞くことはできませんでした。
酔っていた彼女にとっては、半ば無意識の自動的な動きであったようで、そのまま私の太腿に頬を寄せて眠り込んでしまったからです。

そういう「酔った勢いで過ごした夜」が3回ほどあってから、私達はようやく恋人同士として交際するようになりました。
彼女は会社でも抜群に人気のある高嶺の花で、私ごときが触れることが出来るとは思っても見なかったのです。
そんな彼女の肉体にありつけただけでも大変な幸運なのですから、余計な詮索をして彼女の機嫌を損ねたらもうおしまいです。
それ以来、ずっと疑問に思いつつも恋人時代を過ごし、結婚にこぎつけたわけです。

妻も、私と真剣に交際するようになってからは、逆に慎み深くなり、最初のときほど大胆ではなくなりました。
私は真面目一方で面白みのない男でしたが、それが誠実に見えたのでしょう。
結婚を考える相手となってしまい、かえって警戒して本性をさらけ出せなくなったようなのです。
それは私も同じ事で、遊び相手の女には変態じみた行為が出来ても、妻には出来ません。

結局、新婚時代が終わりつつあるその時点でも、彼女の過去を聞く勇気は出ませんでした。
嫌われたら元も子もない、という怖れもありました。
また、意外な事実が判明して、私の側が判断に窮するような、そんな事態にぶつかりたくもなかったのです。
今が幸せならばそれでいいじゃないか、と、自分に言い聞かせながら結婚生活を送ってきた私です。

日記や古いアルバムを見つけて、戸惑ったのはそのせいです。
すごく知りたいことなのに、知るのが恐い。
私はしばらく、日記が入った箱をじっと見つめていました。
いまにも箱の中から、なにかとんでもない物が飛び出してくるような気がしたのです。
(まあ、実際すごいものが飛び出してきたのですが....)

しかし、迷っていた時間はわずかでした。
知りたいという欲求に、耐えられるはずもなかったのです。
私は、震える手で再びノートを取り、妻の書いた生々しい文字を追っていったのでした。

前置きが長くなってしまいました。
日記の内容については、また後ほど報告させていただきます。




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[461] はじめまして 投稿者:はいぱあ 投稿日:2000/12/22(Fri) 11:19

はじめまして。
はいぱあと申します
このホームページを初めて見つけました
もっと早く気付いていればという思いです
ぜひ私もお仲間入りをさせてください


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[460] [456]後悔する夫さんへ 投稿者:シスコ 投稿日:2000/12/22(Fri) 10:47

毎回ドキドキとスリルを楽しませてもらってます。
どうか早く早く!・・・続きを書いて下さい。もう、自分の
事のように想像が掻き立てられます。(笑)


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[459] [456] 後悔する夫さんへ 投稿者:ポコ 投稿日:2000/12/21(Thu) 18:08

計画どおりいきましたね。でも、これで終わりじゃないでしょう?
最後の盛り上がりを期待しております。


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[458] 妻自慢さんへ 投稿者:tさん 投稿日:2000/12/21(Thu) 14:27

セックスについてつまらない制約を乗り越えた方なんですね。
そういう女性がたくさん増えてくればいいですよね。(みんなが)

私はお話だけでもいいからしたいです!


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[457] よろしければ 投稿者:ひろ 投稿日:2000/12/21(Thu) 11:47

妻自慢さま、理想的な奥さんをお持ちですね。
是非、私にもご紹介頂けませんか?メールお待ちしております。


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[456] 377の続き3 投稿者:後悔する夫 投稿日:2000/12/20(Wed) 22:58

妻はうつ伏せに寝かされ、頭のほうに親父の方がひざを立てた状態で妻の肩を、足のほうにまたがる形で若い方が妻の太股をマッサージしていました。若い方が、浴衣を腰まで捲り上げて、妻のお尻や太股をふくらはぎを揉みしだくようにマッサージしています。時折妻の敏感な所も触っているのではないでしょうか。頭の方ではオヤジがニヤニヤしながら、肩から腰にかけて揉みしだいています。妻は顔を真っ赤にして、気持ちいいのか、恥ずかしいのか、眉間に皺を寄せて目を閉じなすがままになっていました。
そのうち若いマッサージ師が妻のパンティーに手をかけ半分ずり下げました。妻ははっとしたように目を大きく見開きました。「ああ、ちょっと……」と妻が声をかけます。
すかさず頭のオヤジが妻の肩の上に座るような形になり、半分出た妻のお尻を揉みしだき始めました。若い方は内腿や膝の裏、妻のお尻を持ち上げるように揉んだりしています。こちらかは見えにくいのですが、妻の敏感な所をパンティーの上からや、または時折パンティーの脇から指を差し込んで直接触っているのかもしれません。
ここまで見て嫉妬に狂いそうになりながら思ったのですが、若い方は見習いではなく,性感の方のプロではないかと思いました。手の動きがとても手馴れておりどちらかといえば若い方が主導権を握っているような印象を受けます。
その内、妻の半分むき出したお尻や、太股、膝の裏、ふくらはぎにオイルをたらし始めました。ぬめぬめとした液を妻の下半身に塗りたくっていきます。
この辺から動きが激しくなっていきました。内腿や膝の裏をなでまわした後、なにやら手を股の間から前のほうに差込み、激しく動かしています。クリトリスを刺激しているのでしょう。妻はオヤジに肩の上にのしかかられ、身動き取れなくなった体を捩じらせ、首を左右に振っています。顔はもう真っ赤です。「あっ、……、ウグッ……」と声も漏れ始めています。そのうち2人の手が妻の股間や尻だけに集中して撫で始めました。パンティーの脇から若い男の指が差し込まれ、クリトリスを撫でられたり、アソコに指を突っ込まれたりしているようです。パンティーの上からはオヤジの指が妻のアヌスを刺激しているようでした。愛する妻に対するいやらしい仕打ちを窓の外から見ながら、私の息子もパンパンに興奮し今にも破裂しそうでした
その内、妻の動きが止まり枕を噛み締め「ウッ……ウッ……、ウッ〜」とうめきながら、足のつま先まで痙攣しながら伸びはじめました。その間もしきりに2人の手は動き続けています。「あ〜……、あっ、あーーー、、、」とひときわ大きな声を出し、体が反り返って痙攣したかと思うと、ぐったりとしてしまいました。逝ってしまったようです。

その後しばらく2人は下半身をやさしく撫でていましたが、足の方にいた若い男が、妻の肩を持ちぐいっと持ち上げました。妻は膝立ちする格好となりました。すかさずオヤジの方が、膝立ちする足の間に丸めた毛布を差し込みました。「何をする気だろう」と私が見ていると、差し込んだ毛布と妻の股間の間に顔を突っ込み、半分下がったパンティーを横にずらして、あそこを舐め始めたのです。「ヒッ……」と妻は小さく悲鳴をあげました。「ピチャ、ピチャ」と塗りたくったオイルとも、妻の愛液ともつかない水っぽい音を立てながら、外の私にも聞こえるような下品な音を立てておいしそうに舐めています。妻は「ウッ、ウッ」とうめきながら、首をのけぞらせます。後ろにいる男が、そののけぞらせている妻の首筋に吸い付きました。肩にかけていた手を浴衣の脇から差し込み、胸を揉んでいます。愛撫は首筋から、肩甲骨の方へ降りてきて、妻の浴衣を半分はだけさせ、脇や乳房を舐め始めました。妻は上を向いたまま、あまりの快楽に小刻みに震えていました。
廊下の方からなにやら「ガシャン」と物音がしました。その物音で一瞬妻が正気に戻り、上気した顔で「も、もう……、主人が戻ってきますから」とうわずった声で言いました。後ろから妻の脇を舐めていた若い男が、耳元に顔を寄せ、
「そうですよ。奥さんが早くいかないと旦那さんに奥さんのいやらしい姿を見られちゃいますよ。ほら、下を見てください。こんな格好でおまんこ舐められてますよ……。ほら、ほら」と妻を煽り立てます。耳元でいやらしいことを囁きながら、右手が妻の後ろのほうで激しく動いています。見るとオイルでぬるぬるになった妻のお尻の穴を刺激しています。オヤジはズボンの前を膨らませ、あそこを舐めながら指まで出し入れさせていました。「はやくいけよ。おら、おら、おら、おらおらおら…………」と若者が乱暴な口調にかわり、一段とお尻の穴を刺激している手の動きが激しくなります。妻は、涎を垂らし、涙を流しながらのけ反りました。眉間の皺が深く刻まれ、、私が今まで見たこともない凄惨で、妖しい表情で宙を漂っています。「いく、いく、、あ〜〜……」と叫びながら、髪を振り乱して激しく身体を痙攣させました。

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[455] 興味あります 投稿者:通りすがり 投稿日:2000/12/20(Wed) 14:18

妻自慢様、面白いお話ですね。
宜しければ私にもメール頂ければ嬉しいです。


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[454] 無題 投稿者:toku 投稿日:2000/12/19(Tue) 00:04

448の中出し妻で投稿したtokuです。
多くの方からメールを頂きましたが、返事がまだ届いていない方
おられましたら申し訳ありませんがもう一度メール下さい。
少々混乱しているので…


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[453] 理想的な・・・ 投稿者:堅物夫 投稿日:2000/12/18(Mon) 01:28

妻自慢さま。
何から何まで理想的で夢のような奥さまでうらやましいです。



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[452] 自慢の妻をどうぞ 投稿者:妻自慢 投稿日:2000/12/18(Mon) 00:55

明るくてキューティな妻が可愛くてたまりません。

妻はよその男に抱かれてあげた後、「すっごく喜んでくれたよ」と、くったくなく、笑顔で私に報告します。自分が男性にとって魅力があることは女として嬉しいでしょうし、相手を喜ばせてあげて、自分も満足するという天真爛漫な性格なのです。

私は、妻に奔放にセックスを遊んで、魅力的な女になってもらいたいし、さらに、妻を欲しがる男たちに、妻を自慢し、貸し与え、妻の虜にしてしまうことで、優越感を満たすのです。

妻は私のそんな性向を見透かしていて、私を刺激し興奮させるためにも、「お父さんのために、よその人と、もっと、いっぱい、エッチしてあげるわね」と、嬉々としています。


妻は1対1のデート型を好みます。
「だって、落ち着いて、恋愛気分でやれるもん。それに、お父さんがいないから、思い切ったエッチができるし」というのが理由。その状況になったら徹底的にいやらしく振る舞うようです。

帰ってきたら細かく報告してくれ、私を興奮させてくれます。もっとも、その時は、私には、させてくれません。「お父さんは自分で、して」なんです。


時々は、わが家に男を呼んで、私は二人の振る舞いを見るだけの3Pもしてくれますが、妻のセックスには確かに、恋人ごっこのような雰囲気があります。

私はカメラを抱えて、妻が主役の「実録・愛妻物語」の映画監督です。

まだ着衣のまま、リビングで、よその男と抱き合う妻は、実に可愛いものです。

「奥さん、会いたかった」
「○○さん、私もよ」
私の見ている前で、妻が男の首に両手を回し、激しく唇をむさぼり合う。男は小柄で細い妻の体をぐっと引き寄せ、体を密着させる。キッスだけでも、しっかり抱き締め合い、舌をむさぼり合い、唾液を送り合っていると、情欲に火がつくものです。妻とよその男の熱のこもったキッスの光景を見ると、それだけで勃起してきます。


絨毯に横になり、お互いの体をまさぐり合う。セーターの上から小高い乳房が揉みしだかれる。スカートがまくり上げられると、白い太腿が露出され、男の手がノーパンの谷間の奥に忍び込む。妻が喘ぎ始める。

妻が男を跨いで上になり、シックスナインだ。剥き出しの下半身の秘部を男の口に預けて、ズボンを下ろし、ペニスを引き出す。妻のテクニックは絶品で、片手で睾丸の裏の付け根から揉み上げ、もう一つの手で竿を下から扱き上げ、口で強く吸引する。この日の男も、4〜5分で射精してしまった。妻は口内に受けた樹液は必ず飲み込んでしまう。

「お口に出させてあげたんだから、最後まで飲んであげないと、失礼でしょ。それに、飲んであげて『おいしかった』って言ってあげると、男の人って、すっごく喜んでくれるのよね」

リビングで一発抜いてあげてから、二人でお風呂に入る。ここで、性器を繋ぐ。射精まで行くこともある。

入浴の後、Hビデオを見ながら軽い飲食をして、夫婦の寝室で、本格的な肉のむさぼり合いが繰り広げられる。

やることは同じだが、妻の表情や雰囲気には毎回違った発見があり、大いに興奮する。

妻は「相手の男の人に快楽を与えるために抱かれてあげてるの」と言うが、私には、相手が妻の快楽の道具にしか見えない。

152センチの小柄で華奢な妻の体が、男の要求に応え、抱え上げられたり、後ろ向きにされたり、軽々と自由自在にもてあそばれる。体並みに性器も小さいが、打ち込まれた杭が抜けることはない。

(話は代わるが、ある週刊誌に、高校教師の3割が教え子とセックス体験があるという記事が載っていた。大人には少女を犯してみたい願望があるのかも知れない。私の小柄の妻が男にしがみついている姿を見るたびに、少女が大人と繋がっているような錯覚を覚える)


バシバシと下腹部の当たる卑猥な音。ヌチャヌチャと濡れた性器の摩擦する音。

妻は喘ぎ声に混じって、“主役のセリフ”を言う。
「○○さん、私の体で、いい気持ちになってね」
「いいよーっ! ○○さ〜ん、好きよ、好き、大好き〜!」
「○○さんが、主人よりも好き!!」
「○○さんのオチンチン、主人のよりも、ずーっと、いい!」
「○○さんの赤ちゃんが欲しい!」

最後は、いつも、中出しです。

「だって、男の人は中出ししてこそ、絶頂感に浸れるっていうわよ。それに、私も、膣の奥に熱いものが吹きかけられると、すごく、感じるの」


デート型の時には克明な報告を聞くのが楽しみです。
いつも、中出しの証拠を膣内に残してきます。

たまに、乱交(相手はせいぜい3人から5人まで)もすることはあります。
「乱交は、忙しいから、雰囲気を味わえないので、あまり好きではない」
「でも、みんなが満足してくれて、喜んでくれると、やらせてあげて良かったと思う」


妻の紹介をしておきます。

152センチ、43キロ。オッパイは小さく、こりこりタイプ。オメコも小さく、狭い。やや浅い。。体は少女っぽく、浅丘ルリ子タイプ。肉感的ではないけど、性感は超敏感、いやらしさは抜群です。

初体験は高2.相手はブラバンの先輩3年生。
求められると、「断ったら気の毒だから」と与えてしまう優しい性格で、高校時代に性器を繋いだ男の子は3人。(ホントはもっと多いかも)。キッスとペッティングだけ許した子は5人ほどとか。

卒業後、私と結婚する前に体を許したのは8人という。
「もっと多いんだろ?」
「ほんとよ。私は好きな人以外にはさせないの。『させ子ちゃん』じゃないんだから」

結婚後3年ぐらいしてから、公認不倫ごっこが始まり、妻のオメコに快楽の樹液を放ったペニスは150本ほど。

「まだまだね。“千人斬り”目指して、がんばりま〜す」

妻のオメコは、人並み以上に使っているはずなのに、色も形も綺麗なのが、私の自慢です。黒ずんだり、ビラビラが変形したりのオメコが結構多い中で、妻のオメコは、体質なんでしょうが、本当に綺麗です。また、毛は薄い方です。

どなたにも満足してもらえるオメコだと思いますが、とくに少女趣味の方には絶対です。

都内周辺の方には、いつでもお貸しします。


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[451] 妻の浮気 投稿者:浮気妻の夫 投稿日:2000/12/17(Sun) 22:49

1年くらい前から妻は浮気をしています。どうやら相手は1人ではないようです。はじめ気が付いたのは、N市に出張といって出かけた日、連絡があって携帯に連絡しても一日中つながらず、夜10時ころ妻の車がとめてある駐車場で隠れていると、職場の年下の男性の車から妻は降りてきました。
そんなことが3度ほどありました。
そんな日は必ず、妻の下着はTバックなど派手なものばかり身に付けています。
私は嫉妬深いので、そのたび、問い詰めても白状しない妻に「浮気していないならあそこの毛を剃らせろ」と言うと「嫌よ、変態!」などと言うので、余計腹が立ち、裸にしてベッドにくくりつけて両足を思い切り開かせると、なんだか、ここにチンボをぶち込まれてよがっていたんだななんて想像すると、私もすごく興奮してきてぴんぴんに勃起してしまいました。風呂場から剃刀を持ってきて「2度と浮気ができないようにしてやる」なんて言うと妻は「やめて」と泣き出しました。「浮気できなくなるから泣くんだな。」自分がサドで興奮するとは知りませんでした。30分くらいかけて丁寧に一本残らず剃りあげてやりました。そして、縛り付けたまま穴と言う穴にぶち込み最後は飲み込ませました。それで、浮気も許してしまう私です。
ここ1年くらい妻のあそこは毛が伸びる暇がありません。それでも懲りずにつるマンのまま浮気しにいく妻が馬鹿なのか、そのたび、SM行為で満足してしまう私が馬鹿なのか。


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[450] ルーレット(1) 投稿者:夫 投稿日:2000/12/17(Sun) 17:15

僕ら夫婦がスワッピングを始めて体験したのが池田さんカップルとのスワップでした。
私がセックスが下手なので池田さんの奥さんは他のカップルをしたいと言い出し、池田さんのご主人が気の毒に思ったのかご夫婦のセックスのお手伝いをしている田中君という青年(と言っても31歳)を紹介すると言われました。
田中さんは散々他人のご夫婦にセックスのお手伝いをしていただけあってベテランだそうです。
しかも二枚目、セックスが上手いのが自慢なんでどんな人妻も田中さんに抱かれたいと心の底で思っているは明確でした。
他方、私は人も羨む美しい女性小枝子と結婚してまだ一年です。
小枝子は32歳、私は46歳と年が離れています。
田中君が入って3Pをしたのですが、彼はもの凄いセックスをしました。
まるでAV男優です。
そして何度も小枝子を絶頂に導き、確かにその日は私たち夫婦のセックスの手伝いに徹していたのです。
田中は「池田さんのご主人から聞きました。失礼な言い方をしますが、ご主人のセックスでは奥さんは満足できないんでしょう。」
小枝子は頷きました。
「ご主人、奥さんが望むなら私は奥さんと定期的にプレイをしたいと思います。勿論ご主人が公認するならですが・・・」
妻は私の顔を見ると頷いてみせました。
私は仕方なく、また、どういうことになるのか不明なまま・・・・・
「あ、小枝子がいいのなら」
「それじゃ、さっそく明日、ご主人が仕事で居ない昼間、ご夫婦に寝室で、いいですか?奥さん」

翌日は妻の事が気になって仕事が手につかない状態でした。
そして、夜帰宅すると、田中はまだ家にいました。
一緒に食事をしたいと言うのです。
しばらく歓談して酒も呑んでいると
「ご主人、奥さんはとてもきれいな人です。私は気に入ってしまいましたよ。
言い難いことですが、女は1人、男が2人、判りますよね?」
「ど、どういうことですか・・・・・・・・・・・」
「・・・・・・・ いい女は自分以外にはさせたくないでしょう?」
「そ、そんな、それが、で、何か・・・・・・・」
「要するに、穴は1つ、棒が2本あるんですよ。どっちかの棒を穴に入れるんだから、もう一本の棒は穴には入れられないと言う事ですよ。」
この会話から私たち夫婦は変貌してしまったのです。
つづく


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[449] 妻からの報告 投稿者:単身赴任夫 投稿日:2000/12/16(Sat) 04:25

先ほど午前3時過ぎに、妻からの電話で起こされ、不倫報告を受けて、一発、マスかきました。目がパッチリしてしまったので、お知らせします。

こんな電話でした。

妻 「もしもし、あ、お父さん? ごめんね。起こして。お父さんを喜ばせてあげようと思って。今、終わったとこなの。森さん、今日、3回も中出ししてくれたのよ。ちょっと、待って…。代わるから」

男 「あ、ご主人? どうも。今日の奥さん、特に可愛かったですよ。いつもより、燃えてくれて、私も、よかったです。ありがとうございます」

私 「いや、どうも、どうも。お元気そうで。いつも、ありがとうございます」

男 「いえ、こちらこそ」

妻 「お父さん、今日はね、お父さんに買ってもらったセーラー服を着て、したのよ。そしたら、森さん、えらい、張り切ってね。3回も中出しよ。セーラー服姿が可愛くて、いやらしくて、いいって、すごーく、喜んでくれたわ。嬉しかった。森さんのこと、とっても、好きになった」

私 「そうか。よかったね。」

妻 「森さんがお父さんと同じセーラー服趣味だったんで、よかった。オチンチンも、いつも以上に大きくなってくれたみたいよ」

私 「そりゃぁ、そうだよ。ヨーコのセーラー服姿って、ほんとに可愛いからね」

(ゴメンナサイ。また、後で、続きをかきます)






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[448] 中出し妻 その3 投稿者:toku 投稿日:2000/12/14(Thu) 23:32

以前、437で投稿したtokuです。
この投稿は前回の続きですので、前回の投稿“中出し妻 その2”、前々回の投稿“中出し妻”を読んでいないと意味がよくわからないと思いますので、是非前回の投稿を読んでください。

あれから、例のスナックの周りを調べたのですが、裏の換気扇以外に中を見ることが不可能なようなので色々考えた末、店の常連になってなんとか入りこめないかと思い、周に2〜3回通うようにしました。
そのうち、顔も覚えてもらいマスターとも気軽に話せるようになりました。(もっとも、このオッサンが妻のオメコにチンポをぶち込んでるのかと思うと変な気分でしたが…)
そして、「××日(妻がヤリに来た日)に寄ったら音が聞こえてたのに閉まってた。」などとそれとなく探りをかけてみてもなかなか本当の事を言わなかったのですが、オッサン(マスター)をうまくおだてたり飲ませたりしながらもしつこく聞いてみると、「○○ちゃんにはかなわんなぁ」と言いながら白状しました。(もちろん、オッサンは私が自分が弄んでる女の旦那だとは知るよしもありません。)

マ「実はな、決まったメンバーと週1回か2回乱交パーティーしてんねん!」
マ「女二人と男がわしとあと二人でな」
私「へぇー!ほんまかいな!」
マ「その女言うのんがな、この辺に住んでる主婦らしいけど、年は30代半ばぐらいでコレがまた二人とも好きもんでなぁ、なんでもOKや」
私「なんでもって?」
マ「口、オメコはもちろんケツもさせよる。それにチンポだけやのうて、何入れても喜んで腰振りよる。あれは若い頃から大分あそんどるなぁ。」
マ「ほんで、いっつも生で中出しや。それも女のほうから中に出してって言いよる。」
マ「そやから、いっぺん聞いたことあるねん、そんないっつも中に出して大丈夫かって、そしたら「二人で一緒にリング入れてきたから大丈夫」って言いよった。
ほんま、びっくりするわ。まぁ、おかげでこっちは遠慮なく気持ちええこと出来るけどな」
私「ちょっとマスターほんまかその話?」
マ「ほんまやて!嘘や思うねんやったら○○ちゃんも1回参加するか?話したるで」
私「いやーやめとくわ、嫁はんに悪いし…」(心にもない事を)
マ「何を言うてんや!○○ちゃんも男やろ」
私「ほんなら、やってる所を隠れて見せてくれへんか?俺、やるよりそっちの方がええねん」
マ「覗きかい!○○ちゃんそういう趣味あんのんか!まぁ別にええけど、かわっとんなぁ」
マ「ほんなら、そこの物置に入って見とき!」

その物置は扉がブラインドのようになっていて(説明が難しい)中は暗いので外からは見えないが、
中からは隙間から外の様子がはっきりと見ることが出来た。

マ「次の木曜日、またヤルことになってるから。けど、ほんまに見てるだけでええんか?」

オッサンは不思議そうに私の顔を見ていたが、もちろん私にとってはそれが最大の目的です。
それにしても、妻がリングを入れているとは…どうりで毎回中出しをさせて帰ってくるわけです。
これでまんまと私の計画どうりになり、次の木曜日が楽しみです。
また報告します。

ちなみに、沢山頂いたメールに妻のプロフィールを教えてほしいというのが幾つかあったので
紹介しときます。
歳は36歳で初体験はなんと13歳だそうです。私が言うのもなんですが美人の方で
26で結婚するまで男が切れた事がないそうです。

経験人数ははっきりとは教えてくれませんが(覚えてないのかな?)私の知っているだけで10人以上は居るので数十人か?

それから前回も書きましたが、妻のオメコの写真が沢山ありますので
交換したい方はメールをください。ただし、ネットで拾ってきた画像はお断りします。
(写真を添付して送って頂ければ私もすぐに同等の写真を送らせていただきます。)



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[447] やっぱり浮気2 投稿者:ふう 投稿日:2000/12/14(Thu) 20:26

妻へ届いたとんでもないメールというのは、最初は怒りを感じたのですが、何故か私の股間を熱くさせました。
『めぐみ、昨日は大分酔っていたみたいだけど大丈夫だった?昼間から飲ませちゃってゴメンね。
メグミがいつも旦那と寝ているベッドだと思うと、興奮しちゃって中出ししちゃった。僕はとても嬉しかったよ!』
などと書いてあるではないですか、昨日は妻は夜勤明けで私が仕事へ行っている間に、私達夫婦の寝室で私の知らない男とセックスし中出しまでしていたのです。
その時は妻が帰って来たらなんと言って浮気を問いただそうかと考えましたが、暫くすると自分の股間の熱さに気づき、暫くは妻の浮気に気づかない振りをすることにしました。
そして、妻のメールを盗み見ることが毎日の日課になってきたのです。
そして、必ず妻が休みの日やその翌日のメールには妻とその男のセックスの感想が書かれています。
『メグミの唇はとっても気持ち良いよ。いっぱい飲んでくれてありがとう』
なんて書いてあります。
これって、妻が男のチンボをくわえてフェラチオしたのでしょうか。
私には一度もフェラチオなどしてくれた事がないのに....。
そんなメールを読むと、股間が固くなるのと同時に私の頭の中には妻が私以外の男とセックスする場面を見たいという気持ちでいっぱいになりました。
そして、それを実行すべく秋葉原に盗撮用のカメラとそれを記録するビデオを買いに行ったのです。







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[446] Re[443]: 377の続き2 投稿者:実践したい夫 投稿日:2000/12/14(Thu) 16:45

もう大興奮です。
この手のマッサージ師ものを待ってました。
後悔する夫さん、続きをぜひお願いします。


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[445] やっぱり浮気 投稿者:ふう 投稿日:2000/12/13(Wed) 13:06

こんばんは。
私は38歳、そして妻は29歳ですが私達夫婦の事を聞いて下さいますか?
私達は2年前に結婚して子供はいません。
私は平凡なサラリーマンで、妻は看護婦で日勤や夜勤をこなしています。
妻は里佳子に似ていますが、本物の里佳子よりも小柄です。
結婚する前から強くはないのですが、お酒が好きで良く飲み歩いていました。
その当時は殆どアルコールのダメな私も一緒に飲み歩いていたのですが、結婚して1ヶ月を経過した頃から私とは一緒に飲みに行かなくなりました。
「めぐみ、最近飲みに行ってないから、タマには出掛けようか?」
そう妻に言うと、
「うーん、貴方と飲みに行っても、貴方は飲まないからつまんないのよ」
そういう答えが返って来たのでした。
そして、丁度その頃から妻の携帯に夜頻繁に電話が掛かって来るようになりました。
携帯がなると、必ず妻は他の部屋へいそいそと移動します。
私はとても気になるのですが、ただ一人取り残される事が多くなりました。
「誰からの電話だったの?」
と聞いても妻の答えはいつも、
「友達よ」
で終わりでした。
そんなことが多くなってからは、私の頭の中には妻が浮気しているのではないかという疑念が渦巻くようになりました。 
そう考えると居ても立ってもいられなくなり、妻が夜勤の時に妻のパソコンのメールを覗くようになりました。
妻は殆どパソコンを使いこなしていないので、私にとってはとてもラッキーでした。
そこには、女性の友達のメールに混じって男からのメールも沢山ありました。
最初は、『めぐみさん、また今度飲みましょうね。』
程度のメールだったのですが、
『めぐみさんの手は暖かかった』
などと、私にとっては心中穏やかでないメールもチラホラ混ざってきました。
そんな折、いつもの男からのメールに
『めぐみさん、この間の王様ゲームは楽しかったよ。めぐみさんの唇はとても柔らかかった。』
などと書いてありました。
そんなメールに私は怒りを覚えましたが、暫くするととんでもないメールが届きました。。。。。



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[444] 夫婦始めての体験が・・・・・ 投稿者:愚か者 投稿日:2000/12/13(Wed) 01:40

パソコンを買ってインターネットを始める様になっていろいろのサイトを見ながら興奮させられるページはこのページのようなスワッピングや複数プレイの体験談でした。
あなた、おかしくなったんじゃないと言う妻をやっとの思いで説得できたのは11月になってからでした。
掲示板で知り合った自称大学生と何度かメール交換した後、倉敷で会う約束を取り付け、あまり乗る気でない妻を強引に誘って新幹線で倉敷へ・・・・大学生が自家用車で迎えに来ていてそのまま大学生のマンションへいきました。
私40歳妻38歳で大学生は自分達の子供ぐらいにも見えて私達主導で3Pを楽しむつもりでいたのですが・・・・考えはあまいものでした。
マンションの部屋につくなりその大学生は豹変し隣の部屋からは3人の男達がなだれこんできたのです。
しまった!!と思っても後の祭りでした。旦那さん・あんたの淫乱ばばあ!!思う存分、弄んでやるからそこでみていな!!
男達の凄みに私達夫婦は血地味上がって,その場をどうにか凌ぐ為に言いなりの奴隷となりました。
私は男達の行為をだまってみているだけで・・・・妻が悲鳴をあげて男達に全裸にされて行くのを成す術もなく見守るだけでした。
嬲り者にされるとはこうゆうことかとばかりに妻は犯されていきました。この体験で妻は始めて、それも見ず知らずの男達のザーメンをのまされました。げほっ!!ぐふっ!!おえっ!!男達は射精の瞬間、ペニスを妻の喉奥まで無理やり滑りこませ・・・他の者が妻の頭を固定するとゆう形でザーメンを妻に無理やり飲ませたのでした。
妻の鼻からは逆流したザーメンが垂れ下がり妻はこの世の終わりのような咽か入りをし苦しみました。
その姿を見ながら男達は喜び笑い・・・・妻に罵声を浴びせてゆきました。妻の人格を無視した複数の弄りは延々と続き・・・・最後は妻の中に中出しし私達は開放されました。妻の下腹部は赤くただれるくらい虐められ悲惨なものでした。
ビデオも撮られました。写真も撮られました。今、妻が妊娠してないかが心配です。
妻とあれ以来、会話もありませんし夫婦の営みも出来ていません。
これからどうなるかわかりませんが・・・・・妻を根気よくなだめて行こうと思います。


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[443] 377の続き2 投稿者:後悔する夫 投稿日:2000/12/13(Wed) 01:08

当日がきて、4時間ほどのドライブの後、旅館にチェックインしました。
紅葉シーズンから外れていたこともあって、この鄙びた温泉宿には人影も疎らで、小さな旅館でしたが、半分も埋まっていないような状況でした。
私たちが案内された部屋は、1階で、ドアを開けると玄関の様になっていて、その先の襖を開けると部屋に入れるようになっていました。6畳ほど広さのまあまあの部屋で、部屋の向こう側に3畳程の板間がありガラス戸の向こう側に小さな庭がありました。
「いい部屋ね」と妻。まあ満足しているようでした。
一休みしたあと、早速私は妻と一緒に混浴の露天風呂に入りました。山間でしたので、まだそれほど遅い時間ではないのですが、辺りはもう薄暗く、仄かな夕焼けが空を赤く染め、晩秋の寂しげな風情といった感じです。時折冷たい北風が吹き、枯葉をカサカサと舞い上げました。
「気持ちいいね」と妻が笑顔で私に微笑みかけました。実は私は妻の笑顔が大好きで、見ているとなんだかほっとするような優しげな笑い方をします。少し言い過ぎかもしれませんが、タレントの優香さんが歳をとったような、周りを和ませるような独特の魅力のある笑顔を私に向けていました。この時私は妻をだましているような、後悔の念に襲われました。しかし考えてみれば所詮はマッサージです。拒否しようと思えばできますし、後から、結局何事もなかったなあと思い返しているような結果に終わってしまうかもしれません。そう考え、成り行きに任せようと自分に言い聞かせました。
風呂から上がり、食事をとりながら、普段は飲まない妻とお酒を飲みました。
お酒に弱いはずですが、今日は私と2人きりとの安心感があったのでしょう。妻にしてはかなりの量を飲んでいました。顔はピンク色に上気し、目はトロンとしてなんとも艶かしい顔つきになっています。骨休めとかいいながらやはり母親なのでしょう。話題は子供のことばかりです。学校のこととか、家でこんなことをしたとか、あんなことをしたとか、とりとめもなく話をしているうちに時間が過ぎていきました。

食事をはじめて2時間ほどもたったでしょうか。9時ごろだったと思います。
私は妻に「マッサージでも受けてみたら」と提案しました。
はじめ妻は、贅沢たとか、痛そうで怖いなどと言っておりましたが、せっかくめったにない骨休めなのだからと説得し最終的には承諾しました。部屋の電話からマッサージを予約する振りをしてから、部屋の外に出て、例の携帯に電話しました。近くまで来ているので20分ほどで行くとのことです。一旦部屋に戻り、15分ほどして、風呂に入ってくると部屋を出ようとしました。妻は私を見て不安そうな顔をしましたが、できれば女性のマッサージ師で、とお願いしたからと妻を安心させ部屋を出ました。ロビーの前のソファーでタバコを燻らせていると、10分ほどしてマッサージ師がウインクしながら入ってきました。「いきなり2人で入ると警戒されるので、若いのは後からくるから」と、私から部屋を聞いて、若い見習に電話を入れながら、突き当りを右に曲がってすぐの私の部屋の方に向かっていきました。それから、10分もたったでしょうか。若い体の大きな精悍な若者が旅館に入って来て、私の部屋のほうに消えていきました。

10分……15分……。わたしはジリジリしてきました。妻は今どんな目に遭っているんだろう。あの柔らかい胸をもまれてもだえているのだろうか。いやらしい手つきでいろんな刺激を与えられてぐっしょりと濡らしてるのだろうか。しらふなら少しでも変なことをされると、きっぱりと断りそうな感じもします。が、今はかなりの酒が入り、正気を失っているのです。私はいてもたってもいられなくなり、外に出て、裏のほうに回りました。私の部屋が面している庭のほうに出るためです。大きなガラス戸が見え、明かりが庭を照らしていました。ガラス戸の方へ向かいます。もう喉はカラカラです。そっとガラス戸の隅のほうから中を覗き込みました。


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[442] Re[440]: みなさん・・・どう思いますか? 投稿者:悦 投稿日:2000/12/12(Tue) 14:52

こんちは〜
久しぶりです。
私達はカップル喫茶を知らないのでSWの時の事を考えてみると・・・
本来、自分の妻が自分以外の男性で感じているのを見て興奮したり嫉妬したりするわけですよね。男は、どこかに自分が一番だけど、他の男にも貸してあげようみたいな気持ちがあるんじゃないでしょうか?
だからこそ、妻やパートナーが自分としてる時以上に感じてる姿を見て、嫉妬が強くなったり、プライドが傷つけられたりしたのかもしれません。

私の場合、私の知らない場所で抱かれてくる事が多いので、
妻からの話だけですけど、それでも、妻が楽しそうに話しをしてると
イライラします。

また私の場合M的要素が強いのか、妻を、目の前で、思いっきり淫乱な女にしてらもらう方が興奮しますね。

私の妻のはずなのに、他の男の愛人のようなに妻を仕切られてしまうとか・・・・

あっ、なんか久々に書いたら私のやりたい事がわかってきたような気がするなぁ〜



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[440] みなさん・・・どう思いますか? 投稿者:ヘンリーミラー 投稿日:2000/12/11(Mon) 23:42

・・・カップル喫茶での話・・・
3週間ほど前、横浜のカップル喫茶に久しぶりに行きました。
私のパートナーは、旦那には、PTAの打ち上げがあるとの理由で家を出てきた奥さんのK子です。
店内はフロアーをソファーが囲む形になっています。
金曜日の10時を過ぎた頃には、ソファーは満席になり、溢れ出たお客さんは
フロアーでのプレイとなりました。
ソファーに10組程度、フロアーに6組程度がプレイしていました。
かなり、テンションが上がっていて、フロアー組は3組、4組がいり混ざってのプレイでした。
10時15分頃、ソファー組のカップルの男性をフロアー組の女性2人がフロアーに引っ張りこみ
プレイし始めました。
私はそれを最初から見ていて、知っていたのですがフロアー組の男達がソファーの女性を狙っていました。
それで、男達はフロアー組の女性にソファーのカップルの男性を引っ張りこみプレイするようにし向けたのです。
パートナーの男性を取られたソファーの女性をフロアーの男性3人が引っ張り込みプレイとなりました。
2人の女性を相手にしていたソファー組の男性は女性をバックスタイルでプレイしながら、ソファーを見ると
連れの女性がいないの気づき、当たりを探し始めました。
3メートルくらい離れた所にパートナーの女性を発見しましたが、その時女性は、口とおまたちゃんに○○を受け入れて
いました。
その様子を暫く見ていたソファー組の男性は、我慢しきれず、プレイ中の女性から離れ、パートナーの女性に近づき
口論が始まりました。
良く聞き取れなかったのですが、”俺とのプレイより感じている”その様な内容でした。
カップル喫茶の帰り、車の中でK子さんと話しました。
さっきの、件どう思おう・・・男性に問題あるのかな?・・・


みなさんどう思いますか?


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[439] 3P体験 投稿者:コナキジジイ 投稿日:2000/12/11(Mon) 23:03

この前、妻のひろ子と友人のユウ子の三人で初めて3Pを体験した。
よく旦那が自分の奥さんが目の前で犯されてるのを見て興奮する話しがあるけど、やっぱ女もそういう所があるのかも知れない。最初のユウ子と激しくセックスをし、ユウ子の口の中で思いっきりフィニッシュするまでの間、ひろ子はジェラシーに満ちた表情で私がユウ子を犯す光景をジッと見ていたが、ユウ子とした後、妻を抱こうとしたら、既に妻のアソコは愛液が滴らんばかりに、潤い、挿入してから僅か5分たらすで自分の存在をユウ子に誇示するかの様に、普段には見られない位の大声で、「イク、イクゥ〜、アナタ中で出して!」ってな感じで果ててました。ウチの奥さんが平均的なのか・・・・


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[438] Re[419][377]: もう待てない 投稿者:しゅう 投稿日:2000/12/11(Mon) 10:06

もう待てない氏、続きをお聞きしたいです。
私も妻にマッサージをさせたい者です。


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[437] 中出し妻 2 投稿者:toku 投稿日:2000/12/10(Sun) 00:06

その後の事ですが、あれだけ中出しされていたにもかかわらず、
妻は生理が来たようで、私としては少しホッとしました。
妻は、さすがに生理中は飲みに行く(ヤリに行く?)のを控えていましたが、
六日目には我慢できなくなったのか、友人と飲みに行くと言い出しました。
私は、今日こそ相手を突き止めてやろうと思い、後をつけることにしました。
妻はいつも家で食事をした後、友人(近所の奥さん)とスナックへ飲みに
行きます。(妻はそう言っている)

その日も、いつものように9時頃出ていったのでそっと後ろからつけていきました。
だいたい友人と一緒というのもあやしいと思っていたのですが、行った先はその
友人の家で、インターホンを鳴らし出てきた友人と一緒に駅のほうへ歩いていきました。
「今日は、本当に飲みに行くだけなのかな?」と、すこしガッカリしながら
つけて行くと寂れた一軒のスナックに入って行った。そこは1階がスナックで
2階が住居になっているようで、近くにもっと小奇麗なスナックが沢山あるのに
なぜかそこに入っていった。
すると、店のマスターらしき男が出てきて、看板の電気を消して片付け始めた。
わたしは、「???」と思ったがすぐに「もしかするとここで?友人と一緒に?」
そう思うと心臓がバクバクと音を立て出しました。
そして、しばらくの間はカラオケの音が聞こえていました。(妻の声や友人、その他
男の声も)
私はどうにかして、中を見る事が出来ないものかと店の回りをうろうろしてみると、
店の裏の路地に換気扇を発見し、ごみ箱の上に乗れば中が覗けそうでした。
私は、ドキドキしながら覗いて見ると、中の様子が半分ぐらい見えました。
そこでは、妻とその友人とマスターらしき男と男の客が二人(多分)いました。
最初は普通に飲んだり歌ったりしていましたが、時間が経つにつれ妻達と
客の男達がベタベタとしだしました。
妻が歌っていると横にいる男が妻の首筋にキスをしたり、胸に手を入れたりスカートの中に
手を入れたりしました。
そうこうするうちに妻も感じてきたのか、歌どころではなくなり
テーブル席で客の男に胸を揉まれながらキスをしていました。
友人のほうは、もう1人の客のペニスをフェラをしながら、マスターがスカートを
捲り上げ、パンティの上から股間をいじっているようでした。
ただ、私が見ている位置が少し遠いのであまりはっきり見えないのが残念でした。
そのうち、マスターが、友人のパンティをずりおろし大きくなったものをバックから
挿入したようで、友人の喘ぎ声が聞こえ出しました。
そのころ、妻は、胸をはだけて舐められ、スカートを捲り上げられパンティの中に手を入れられ
気持ち良さそうな顔をしていました。
そして、次に妻がその男にフェラをし、今まで友人にフェラをさせていた男が妻のパンティを
脱がせて大きく足を開いてニュルっと挿入したかと思うとパンパンパンと音がするくらい
妻を突きました。
その後、徐々に移動していったので私の位置からは見えなくなりましたが、二人の喘ぎ声と
パンパンパンと言う音だけが延々と聞こえていました。
私は、家でその事を思い出しながらセンズリをかいてしまいました。
今度は、もっと近くで観察する方法を考えてみたいと思います。

前回も書きましたが、妻のオメコの写真が沢山ありますので
交換したい方はメールをください。(写真を添付して送って頂ければ私もすぐに同等の写真を
送らせていただきます。)


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[436] 中出し妻 投稿者:toku 投稿日:2000/12/10(Sun) 00:03

以前、他のHPに投稿したんですが、ある方にこのHPを紹介していただき、是非私の妻の淫乱ぶりを聞いていただきたいと思い、投稿します。
1ヶ月ほど前、妻が友人(近所の奥さん)と二人で飲みに行った。
そして妻が帰ってきたのが夜中の2時過ぎでした。
私は、半分寝ていたのですが、ドアの音で目が覚めたのでリビングへ行くと妻は酔っ払ってそのまま寝ていました。
私は、なんとなくいたずらをしたくなって、最初は胸を揉んだり乳首をつまんだりしていました。
次にストッキングをそっと脱がせて、大股開きにしました。
すると、パンティのアソコの部分に大きなシミが出来ていました。
私は、感じてるのかなと思いましたが、それにしては濡れ方が多すぎます。
私は、パンティの股間部分を右足のほうへ寄せて妻のオメコを露出させて見るとなんとそこから白く濁った液体がダラダラと流れ出していました。
私はそれを指につけて匂って見るとやはり精液の匂いでした。
妻はかなりの量の精液を注入されたらしく大股開きになって大きく開かれたオメコから大量の精液が流れ出し、肛門を伝ってパンティの後ろの部分に大きなシミが出来ていました。
私は、それを見ながら以上に興奮してしまい、その場で自分のペニスをしごいて発射の瞬間、妻のオメコにペニスを押し付け、大量の精液を既に誰かに汚された妻のオメコに放出し、グチャグチャにしてそのまま寝かせました。
次の日、妻は何もなかったように振舞っていましたが、その日以来、周に1〜2回飲みに行くようになり、酔っ払って寝ている妻のオメコを調べるといつも大量の精液が流れ出しています。
いずれ相手を突き止めてやろうと思っていますが、辞めさせるのではなく私の前でやらせようと思います。
こんな妻の写真が沢山ありますので、どなたか交換しませんか?
交換したい方はメールを送ってください。
また、この続きがありますので…


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[435] アドレスの訂正 投稿者:知りたい夫 投稿日:2000/12/09(Sat) 20:39

すみません。知りたい夫です。
自分のアドレス間違ってました。
こんなんだから他の男に妻を寝取られてしまうんでしょうか?
menthol999@hotmail.comでした。

今日も妻の良美は、まだ帰ってきていません。
下着を買いたいと言う模擬フェチ男にオ○○コを好きに弄ばれて居るのか?
それともTの企みで他の男を受け入れているのか?
何故か、どうしょうも無く興奮してしまいます。



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[434] 妻の実態 投稿者:知りたい夫 投稿日:2000/12/09(Sat) 19:43

私は、関西在住の40才自営業を営む男です。
今回、初めての投稿をいたします。
私の妻である、良美の実体験をお話いたします。
この投稿に至るまでの4ヶ月、私は悩みに悩みました。
と言うのは、他の奥様方の体験と違い、妻の体験は、
趣味と実益を兼ねたものがほとんどだからです。

*温泉旅館のピンクコンパニオン
*ホテトル
*大人のおもちゃ屋でのバイブモニター
*使用済み下着の販売
*フェチプレイ?

これは、すべてTと言う男が関わって、妻が行った(行っている)ものです。
Tは以前、私たちが3Pやスワッピングを楽しんでいた頃の知り合いで、
20人近くの単独男性と経験した3Pの中でただ一人、妻が身も心も許した
男でした。

妻は31才 161cm 50kg B86 W61 H90と、並みのスタイルですが、
結構、美人タイプです。
Tとは、今までに10数回のプレイを重ねましたが、Tの転勤で関係も終わりになった筈なんですが、
そう思っていたのは、私だけだった様です。
転勤と言うのは、全くのデタラメで、Tが妻と二人っきりで交際を続けるための私への嘘だったんです。
当時、妻がその嘘を知っていたのかは、わかりませんが、知っていたとしても、
私への後ろめたさはあるものの、ほんの少しの浮気心と一時のアバンチュールを楽しみたかっただけだと
私は、勝手に思い込んでいます。

当時からTは、私を含めた3Pを嫌い、妻とのデート型の交際を望むようになり、何度か妻とデートを
楽しんでいました。
その時からTの計画は、徐々に進められていたのです。
女をモノにする巧みな話術、SEXテクニック。
完全にTを信頼してしまった妻は、Tを喜ばす事が生きがいのようになっていったようです。

Tは、大の複数プレイマニア。
ある時は、Tの友人5〜6人を呼び妻を弄び、楽しんだり、取引先の役員に妻を自分の秘書と偽り
抱かせたりした事も1度や2度ではなかったようです。

そんなTが、今現在、妻にさせていろ事は使用済みの下着の販売です。
これをしているのは、人妻でも多く居る事は、私も知っていましたが、Tが妻にさせているのは、
郵送などで送る販売ではなく、実際に相手と会って目の前で脱いで手渡しをしたり、
相手に妻の下着を脱がせたりです。
しかし、脱がすだけで終わるはずはありません。

妻の口からは、詳しい内容は聞き出せないのでここからは、私の想像になりますが、
1日に何人もの客と会い、会う度にいろんな要求をされていると思います。
濡れていない妻のオ○○コに指を2本3本と入れ、奥まで掻き回すようにピストンさせたり、
いやらしく嘗め回す客、フェラチオを求める客、当然SEXを求める客も居るはずです。

ある日の事、妻が深夜2時を過ぎた頃に帰ってきました。
それもかなり疲れきった様子で、私は寝たふりをしながらベットで妻の行動を観察していました。
真っ赤なTバックから白いハイレグのショーツに履き替えながら、大きく足を開き自分でオ○○コを覗き込んでいます。
左手には、何やら軟膏の様な薬を持ち、オ○○コに塗りつけています。
明け方になって妻の寝息を聞きながら、ショーツをゆっくりと下ろしオ○○コを覗いてみると
ラビアは2倍くらいに腫れ上がり、膣も余程、大きなモノを入れられたのか、それとも余程、長い時間の
SEXをしたのか?
ポッカリと口を開け、真っ赤に腫れ上がっていました。
その奥には、妻のモノか?他人のモノか?白いモノが・・・・。

ここで妻のメールアドレスを公開するわけには行きませんが、妻と実際に会って、私に報告して頂ける方が、
居られれば連絡をください。
このページで夫を裏切り続ける妻の実態を皆様に報告したいものです。
真面目な協力者求めています。


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[433] Re[432]: 愛する妻のために 投稿者:スピードマスター 投稿日:2000/12/09(Sat) 18:07

> 僕も妻が他の男に抱かれているのを見ると
> 凄く感じます。でも妻は僕の気持ち(妻を他人に抱かせて感じる)がわからないといいます。いままで3Pの経験が何回かありますがそのときは妻も僕とするより大きな声をあげ感じているようです。でもまた3Pしようかといってもいつもしたくないと言います。でもなかば無理矢理にすると結局感じてよく燃えます。 ぼくも妻の心理がよくわかりません。こんな状態で3pを続けるのは妻にとっては不幸なのでしょうか?
> うつの家内もそうなのですが、きっと「自分だけが感じる」のが恥ずかしいのです。そのテレかくしもあって最近は4Pをしてます。「あなたも気持ちよかったでしょう」というのですこしは救われているようです
>


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[432] 愛する妻のために 投稿者:3P愛好者 投稿日:2000/12/09(Sat) 11:35

僕も妻が他の男に抱かれているのを見ると
凄く感じます。でも妻は僕の気持ち(妻を他人に抱かせて感じる)がわからないといいます。いままで3Pの経験が何回かありますがそのときは妻も僕とするより大きな声をあげ感じているようです。でもまた3Pしようかといってもいつもしたくないと言います。でもなかば無理矢理にすると結局感じてよく燃えます。 ぼくも妻の心理がよくわかりません。こんな状態で3pを続けるのは妻にとっては不幸なのでしょうか?




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[431] 私も、妻に・・・ 投稿者:エロもんた 投稿日:2000/12/08(Fri) 02:22

はじめまして、エロもんたです。
投稿諸氏の方々の投稿に、吊られまして
私も、家内に薦めてみました。

私共は、結婚13年目の共に38歳の夫婦で、子供も居ません。
勿論、夜の事も半ばマンネリぎみです。
結婚当初から、10年目位でしょうかね、イロイロやったのは。
撮影(室内・野外)、SEX(野外・車・露天風呂)、SM(ソフト)
などとやりました。勿論、他人に妻の裸を見せる事も(温泉で)
しました。でも、2・3年ほど前からマンネリぎみと言うか。

昨日、結婚記念日と言う事もあり、頑張って腰を使いました。
その後、妻にさり気無く聞いてみました。
「なあ、最近マンネリ気味だな。」
「そうね・・・。」
「どうだ、テレクラか伝言ダイヤルで、男でも見つけて
みるってのは?」
「えっ、何言ってんの?」
「だから、別の男とさ」
「やだ、もう。」
「いやか?」
「興味は、在るけど。はまって良いの?」
「それは、こまるな。」
「でも、どうして?」
など、会話しながら。
「じゃ、1回だけね。」
と妻の返事を取り付け、その場で伝言ダイヤルにメッセージを
入れて貰いました。
入れた、メッセージは、
「はじめまして、○○です。主婦で、主人公認です。
歳は、30代半ばで、身長162センチ、バスト83-B、W60、Hと
体重は秘密です。優しく、女性をリードして下さるかたを希望
します。それと、下着にも気をつかってくれる人が良いです。
伝言を待ってます。」
最後の「下着にも気を」は、何と聞いたら、
「だって、最後は抱かれるけど、その前に下着姿で楽しみたいわ」
と、下着を集めるのが好きな妻らしい言葉でした。


明日、妻からの返事が楽しみです。


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[430] 単身赴任経験者各位殿 投稿者:単身赴任夫 投稿日:2000/12/07(Thu) 12:12

単身赴任で妻が浮気するのはたまらない興奮です。
セックスするより、その事実を確認して手淫するのがとてもいいのです。
みなさんもオナニーの喜びを感じましょう。
世の中、人妻のオマンコの中で射精するのに生きがいを感じる男もいいれば、自分の妻のオマンコに他の男が射精している事を知って興奮してオナニーするのが生きがいになる人がいます。
人妻のオマンコは1つですから、竿は1本しかいりません。
妻が浮気したら、自分で処理するのは浮気相手の男に対するマナーです。


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[429] 小枝子と 投稿者:ダンヒル 投稿日:2000/12/07(Thu) 12:05

今、木田と妻がホテル情愛に陥っている。
私は木田が今どんな事をしているのだろうと、、、、、、、、、嫉妬し、、、、、、、、、
散々弄ばれ、、、、、、、、、、、、、、、
妻は何度も絶頂を木田に告げ、、、、、、、、、、、、、、、、
木田の射精を膣内に欲して、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
懇願しつづけているのか、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私は1人自宅で嫉妬と興奮で、自虐的な雰囲気の中で40男の手淫をしている。
私は色々な想像で頭がおかしなって、興奮で手が震え、この年の自慰にもかかわらずすぐに絶頂近くにまで到達してしまう。
こんな嫉妬と興奮でする時は、自分で自分を焦らしながらする自慰は異常に興奮します。
しかし、耐え切れず、妻のショーツの中へピューッピューツと精を放ったのです。
私はその晩、興奮がおさまらず、妻が帰宅する朝まで3回も自慰をしてしまいました。

こんな事になったのは、私と妻との再婚に起因しているのです。
妻は離婚暦4回と言うつわもので、離婚原因はすべて妻の浮気だったそうです。
他方、私は40過ぎまで独身で、ひたすら自慰による性欲処理をしてきた男です。
さらに仮性包茎でセックスには自信がなく、長い間自慰のみで生活していると自慰でないと立たなくなってしまう傾向があります。
ソープランドへ行き、どうしても立たないので自慰をさせてもらった事もあります。
何故かそんな時、セックスするよりも自分の手でしている方が興奮するのです。
私は元々自慰癖があり、マゾ的な雰囲気で自慰をするのが何より好きでした。
妻はまだ32歳で小枝子といいます。身長は168センチで私より高く、美人と言うよりカッコいいタイプです。
ややスレンダーで、男なら一度は抱いてみたいタイプなので小枝子が過去浮気を散々してきたと言うのはわかる気がします。
小枝子と知り合った時は、小枝子がそんな女とは知らずにいたのですが、小枝子を知る前に小枝子を好きになってしまったのです。
そんないい年をした私は小枝子が離婚していると聞いてよけい惹かれ、結婚を申し出たのです。
14歳も年下の小枝子、彼女は自分の浮気癖の過去を私に告白すると結婚はできないと思うといいました。
マゾ男にとって、そんな事をいきなり言われると目に見えない男達に嫉妬して、嫉妬すればするほど好きになってしまうものです。
浮気してもいい、何しろ自分と結婚してくれと、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私は小枝子の性癖を聞くと、自宅では当時人妻であった彼女を抱いた男達の心情を思い浮かべては激しい自慰を繰り返しました。
容易にあきらめない私に、小枝子はこんな告白をしたのです。
「私には今、不倫相手がいるのよ。彼は妻子もちだから結婚するつもりはないけど。
私はいつも男が居ないと駄目なのだと思う。
こんな事云いたくないけれど、彼とは肉体関係もあります。
だから、あなたはいい人だと思うけど、結婚すべきじゃないでしょう。」
「それでも、それでもいいんだ。僕と結婚して欲しい。」
「だって、私があなたと結婚しても彼との関係は止めないわよ。」
「それでもいいんだ。だから結婚を・・・・・・」
「あのね、彼とても独占欲が強くて、私が他の男と結婚するのを許すかしら。
私、彼じゃないと駄目なのよ。」
「好きにしていいから、結婚してくれ!」
「彼は木田さんって云うんだけど、彼、私をちょっと虐めながら、犯すの。
私、それが良くて、彼の言いなりなのよ。」
小枝子は私に結婚を諦めさせようとして、自分の事を洗いざらい告白しました。
しかし、私は諦めるどころか、それでいい、それでいい・・・・・・・・・・・・
結局、小枝子と木田と云う男が2人で話しをしたのです。
そして、木田が条件を出してきました。
「あなたに悪いけど、木田さんが条件を出してきたの。見て」
と条件を書いた紙を私に渡しました。
『小枝子の結婚についての条件
1. 小枝子がセックスするのは私だけとする事。
2. 当然夫は小枝子とはセックスをしない事。
3. 結婚初夜は私が小枝子とセックスをする事。
4. 最低子供を1人は生む事。
5. 子供は夫婦の子供として戸籍も入れ、育てる事。
6. 夫は自慰だけで性欲を処理する事。
7. 夫の浮気、風俗等は禁止。もし自慰以外で性処理をしたなら離婚する事。』
私はこの条件をすべて承諾しました。
このため小枝子は結婚を承諾したのです。
今では木田は、私が最愛の小枝子が犯され、己は手淫で処理しなければならない事に興奮して激しい自慰をする事を知り、我家の寝室で小枝子を抱いて楽しむ事も結構あります。
子供を作ると云うことで、結婚初夜からは小枝子に膣内射精をしています。
私は小枝子に少しの間は子供は・・・・・・
と云っておいたので避妊ピルを常用しているようです。
木田は妊娠するまで膣内で射精を楽しむと云っているようです。



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[428] 短くてもだめ。 投稿者:短期単身赴任 投稿日:2000/12/06(Wed) 20:11

半年だけの出張みたいな赴任でしたが、新婚三ヶ月の妻は勿論ついてきて、
初めは毎晩の熱烈!、で社宅内でのつきあいもよかったのですが・・・

共働きの妻は、僕の社宅からでは出勤に車で一時間以上かかるので、
会社の飲み会などが妻の会社であると、
車の運転も出来ず、元の新居に泊まるようになりました。

つまり、酔うとただでさえ好き者になる妻を、
人妻OLなら安心して狙えるとしか考えていない、
妻の会社のオオカミたちの中へ放り出す結果となりました。

妻の会社は手が早い男が多く、
新人OLを賞味する手管に長けた男は掃いて捨てるほどいます。
妻の肉体を蹂躙し、おいしく頂いた男もいるはずなのでした。

結局は、何故か?、妻の会社の飲み会の数は飛躍的に増え、
実質別居の生活のようになってしまいました。
用事があって元の新居に電話しても、朝まで留守電です。

半年間の出張でなければ結構やばかったかも知れません。
今でも妻の会社の飲み会は多いです。


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[427] 小生の経験 投稿者:同じく単身赴任経験者 投稿日:2000/12/06(Wed) 18:41

心の闇を見て、また426号さんを読んで私の場合も同感でしたの
で書かせていただきます。

私の妻は呆れるほどのセックス好きでした。毎日しなくては気が済まないほどでした。子供が出来てからセックスの悦びを知ったようで
生理日を除くほぼ毎日していました。
いつしかそれが癖になりお互いしなければ寝付けないほどでした。

そんな夫婦でしたが突然会社から単身赴任の辞令を受けました。
妻は子供の教育関係と親の事情から家に残ることとなり二人で悩み
ました。
私は毎日セックスをしていただけに妻のことが不安でした。
そのことを妻に告げると永い空閨に自信がないと。
決して浮気するつもりはないが毎日していただけに何ヶ月もしない
なんて我慢できないと嘆いたものでした。
私は変な男に引っかかっては困ると悩みました。

悩みを抱えたまま単身赴任地で生活を始めましたが2ヶ月も経った
頃、妻から電話が入り様子がおかしいと思いながら話をしていくうち
に妻は我慢できなくて不倫してしまったと聞かされました。

「わたしだって生身の身体よ、我慢していたんだけとしてしまった」
その言葉に身体中が震えました。
いつ、何処で知り合って誰としたのか、何度したのか、何回したのか
何をされたのか、何をしてあげたのか、私の質問に対して電話口で
正直に話す妻の声を聞きながらその場面の妄想にマスをかかなくては
ならないほどでした。

それほど悪びれている様子もなくあなたが帰ってきたら止めるから、
れまではいいでしょと平然と言う妻。
それから浮気して帰ってくる度に電話が入り克明に告白したのです。
それを聞いてマスをかくのが楽しみとなった私を哀れと思われるかも
知れませんが私以外にもいたことに安心しました。

単身赴任から戻っても妻はその男性との関係は断ち切れていません。


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[426] Re[414]: 心の闇 投稿者:単身赴任夫 投稿日:2000/12/06(Wed) 01:27

> 単身赴任。
> 隠しきれない妻の不倫告白を電話で聞かされ
> 受話器を持つ手が震える


不倫奥さま、そして、おののくご主人さま、
おめでとうございます。

私も単身赴任で、妻は生き生きと不倫に没頭していますよ。

味気ない単身生活の中で、電話で妻からの不倫報告を聞く時ほど、楽しく興奮する時はありません。

私の妻には、以前から黙認(相手は知らない)の恋人がいまして、週1のデートや、たまには1泊旅行を楽しんでいました。彼との不倫報告を聞きながら、妻と交わるのが私の無上の喜びでした。

ところが、1年ほど前に私が単身赴任になってからは、妻の行動は活発になり、私は電話を聞きながらオナニーで発射するパターンになっています。これまた、興奮するもので、なかなか、いいですよ。

妻の変化の第一は、恋人というかセックス相手が少なくとも3人(それ以上かも知れない)に増えたこと。
第二は、複数プレー(男2人の3P)を経験していること、
第三には、生の中出しが増えたことーーなどです。

妻はある中堅商社の南北アメリカ担当専務の秘書で、この助平専務が妻の本命の恋人なんですが、先日、米人バイヤーの歓迎宴席の後、ホテルで、専務と一緒に3Pをしたそうです。最近は商談も細り、肉体でもてなさないと商売の継続も危ないからだそうですが、そんなことより、妻は「お客さんが喜んでくれて、嬉しい」と喜んでました。

小柄でロリ顔の妻は、巨躯の外人にしてみれば少女のようなもので、「子供とファックしてるみたいだ」と大喜びだったそうです。ペニスは専務の2倍ほどの大きさで、動きが激しく、何よりも、精液の量が多量で、「膣内にドクドクドクといつまでも噴出が続いた」と言っていました。

この初の3Pの話は、事前打ち合わせの時に聞かされ、初めは妻も、さすがに、いやだったそうですが、30万円のお手当をもらうことで了解したそうです。

商社って、凄いことやるんだな、と思います。
もっとも、妻も凄いと言えば凄いですね。


中出しについて、妻は「男の人って、絶頂の瞬間に膣内に発射するのが最高らしいし、私も、体の奥に噴出されるのを生で感じる方がいい」と言います。

新しいセックス相手は、家の新築をしてくれた住宅会社の社員で、ずいぶん、世話になった人です。私もよく知っていて、真面目で感じのいい人なので、妻にはいい相手だと思っています。

私が単身赴任になったことも知っていて、わが家に点検に来る頻度が増えたようです。男と人妻が夫のいない家で二人っきり
になれば、自然の成り行きですよね。

今年の夏のある日、いきなり、キスされ、妻は真剣に、それ以上は拒んで、それだけで終わったらしいんですが、翌日、また来た時に、相手がしょげて、あまりに真剣に謝ったので、気の毒になり、「キスだけなら、いいのよ」と、言ってしまったそうです。

妻と彼にしなだれ、抱き合い、舌をむさぼり合っているうちに、体をまさぐり合い、結局、フェラチオでまず、妻の口内に発射、その10分後には性器を繋いだそうです。そして、膣内に思い切り射精させてあげた」のでした。「誠実な人で、ものすごーく、喜んでくれたのよ」と、妻は弱者救済のボランティアをしたようなすがすがしさです。

というようなわけです。

妻は今、不倫を深めることで、輝きを増し、生き生きと人生を楽しんでます。

あなたも、奥さまに一層の不倫をけしかけることをお勧めします。

奥さまのご健闘を祈ります。


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[425] BBS1について 投稿者:管理人 投稿日:2000/12/05(Tue) 23:50

いつも「妻物語」をご覧頂きありがとうございます。
さて、BBS1は自分の妻の体験・妄想書込み用の掲示板となっているのですが、
最近、画像交換の書き込みが増えております。
管理人としましては画像交換を禁止などはいたしませんが、
BBS1は上記にも書きましたように
「自分の妻の体験・妄想書込み用」の掲示板ですので、
画像交換系の書き込みを削除させて頂きました。

尚、画像交換系の書き込みはBBS5へお願い出来ればと思っております。

管理人


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[424] 無題 投稿者:1号ライダー 投稿日:2000/12/04(Mon) 05:29

昨日の日曜日は久しぶりに妻とふたりでデートしました。
ミナミで遊んだ後、天王寺に向かう途中
ガソリンスタンドによりました。
入る前に「椅子倒した寝た振りしぃ」と言って
椅子を倒させ、ミニスカートを少したくし上げました。
妻は横を向いて寝た振りをはじめました。
スタンドにはいると、「ハイオク、満タン」と言って
私はトイレにいきました。
トイレから出てきて車の方をみると
スタンドのお兄ちゃんがフロントガラスを
ていねいに、ていねいにふいていました。
当然視線は妻のパンティーにいっているはずです。
ゆっくりと車に戻り、お金を払って出ていき
「どうやった?」と聞くと。
「なんかずっと見てたみたい」と赤い顔をしていました。
「ぬれた?」とパンティーのなかに指を入れると
ちゃんと濡れていました。
今週は私が会社を休める日があるので
また、妻に恥ずかしい事をさせようと考えています。
なにか面白いことがありましたら書き込んで下さい。
画像を撮れればお送りしますので。
予定としては、雨が降らなければ
また公園に行き、その後お歳暮を送りに
百貨店に行くつもりです。


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[423] メルとも2 投稿者:1号ライダー 投稿日:2000/12/04(Mon) 05:06

土曜日に岡山のメルともに会うべく
朝からばっちり化粧をして、一番大人っぽいパンティーに
ミニスカートを履いてでていきました。
悶々としているのもいやなので
友達の家に行き夜遅くまで宴会をしてしまいました。
家に帰ると妻が眠そうにしていたので
その日はわざと何も聞きませんでした。
こっちから聞かない限り何も言うな、といってありましたので。
高ぶる気持ちを貯めて、貯めて昨日の朝聞きました。
すると、
「気持ち悪いおっさんやから、ごはんだけ食べて帰ってきた」
と、簡単にかたずけられてしまいました。
ドラエモン体型で、きわめて不潔な感じの人だったそうで
生理的にダメなたいぷだったそうです。
事前に画像を送ってもらえといってたのですが
楽しみがなくなると言って全く知らないで行ったものですから
期待を抱かせてこんな結果になってしまい申し訳ありません。
これからは妻の教育により専念しますので
お許し下さい。



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[422] Re[415]: メルとも 投稿者:エロもんた 投稿日:2000/12/04(Mon) 00:50

是非、結果をアップしてください。
お願いします。



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[421] 何故? 投稿者:真面目男 投稿日:2000/12/03(Sun) 16:17

妻がよその男と密室で仲良くしているなんて想像もしたくありませんが・・・
一つのベッドに入って、男に脱がされる妻。
男は妻の裸の身体を抱き寄せキス、そして体中をまさぐられ、妻はおまんこを濡らしていく。
恥じらいながらも甘えた泣き声を出してしまう妻。
それは私との最初の夜に見せた、いとしい妻のあられもない姿と同じ。
やがて男に巨大でグロテスクな陰茎を挿入され貫かれて泣き叫ぶ喜びを妻は知ってる。
妻は私とするときのように、はげしくおまんこを突き上げて男に合わせるだろう。
私の妻が犯されてゆく・・・それを喜んで迎え入れる妻。
男にとって妻は一人のやりまん女でしかないが、私にとってはかけがえのない妻であり子供の母親である。
その妻が男と抱き合い蛇のように身体をくねらせて絶頂に登りつめていく。
夫の立場はどうなるのだ・・・・
妻はいつものように「イクッ!イクッ!イクッ!・・・・あ〜〜〜ん・・・」と泣き叫び、
男は妻のおまんこに思いっ切り精液をぶち込む。
余韻に浸っている妻の足を思いっ切り開かせ、男は写真を撮る。
肛門もおまんこも開きっぱなしで、そのうち何枚か妻は恥ずかしそうに笑っている。
何故こんな写真が我が家にあるのだ・・・・!!
何故?何故?何故?何故?



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[420] カイショなしにつき・・・ 投稿者:しんいち 投稿日:2000/12/03(Sun) 15:01

妻が保険会社に勤め始めたので、もしや?と不安にはなってましたが・・・
何も、Nボーイに投稿をさせることは無いだろう?
僕には見せたことなんか無いような大股開きにハメドリ写真。
挙句にオシッコ迄ごくごく飲んでる写真なんか撮らせるなよ?
契約獲るのが大変なのはわかるけど・・・
洗ってないお尻のの穴まで丹念に舐めて契約を獲得するなんて?





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[419] Re[377]: もう待てない 投稿者:まさ 投稿日:2000/12/03(Sun) 12:50

> 初めて投稿いたします。
> 私は42歳のサラリーマン。妻は39歳、結婚17年で、子供は中学2年の男の子と小学5年生の女の子がおります。
>
> 妻を愛してはいるのですが結婚17年目ともなると、少々マンネリ気味で夫婦生活の方も月に1回あるかないかという状況です。このサイトや他のサイトで妻を他人に陵辱されるお話を読ませて頂いておりますが、自分の身にに起こったらどうなるだろうとの想像しながらも、所詮は別世界のことと、読ませて頂いておりました。
> 私の妻は、容姿は細身でまあ美人な方だと思うのですが、男は私一人しか知らず、女というよりも母親としての要素が強いごく普通の主婦といった感じで、他人との浮気など思いもよりませんでした。また私もそんな妻や状況を、刺激は少ないもののまあ幸せだと感じておりました。
>
> そんなある日のことです。妻が「あ〜、疲れたわ」といいながら、自分で肩をもんでいるのを見たとき、この手のサイトをいろいろ読んでいたこともあって、ある妄想が頭をよぎりました。その妄想とは、妻をマッサージに連れて行き、性感マッサージを受けさせ、そっと覗き見るというものです。どこかのサイトでそのような話があったかと思います。しかしながら、下手なやり方をするとせっかくの夫婦仲そのものを壊してしまうことにもなりかねません。私自身は、会社の帰りにサウナや、鍼灸院でマッサージを月に1回程度のペースで行っておりましたが、妻と連れ立ってそのような場所に出入りする習慣もなく、急に誘っていくのも不自然に感じらました。そうこう考えるだけで、特に何か行動を起こすこともなく、日々送るうちそんな妄想も私の頭の中から消えていきました。
>
> 会社で同僚の送別会があり、その帰りに行きつけのマッサージに行ったときのことです。いつものようにたわいもない会話をしているうちに、ふと以前頭をよぎった例の妄想のことを思い出しました。酒で気持ちが大きくなっていたことと、スケベ心が出ていたこともあり、「最近妻が肩が凝るというので、マッサージを受けさせたいこと」と、「できればそのときにマンネリ打破のため、軽く性感も受けさせてみたいこと」を軽く気持ちで切り出しました。そのマッサージ師は、50歳後半ぐらいでしょうか、前髪が禿げ上がり、少し脂ぎっていて、いかにも精力旺盛といった感じの男でした。が、笑うととても人懐っこく、人の気を緩ませるような雰囲気をもっています。そんな風貌につられて、日頃思っている本音が出てしまったというところでしょうか。マッサージ師の方も、いつものたわいもない話のように、冗談で一笑に付してその話は終わり、となればよかったのですが、この話を聞いたときは、目を輝かせ、身を乗り出して話に乗ってきました。というのも買い物か何かで私と妻が歩いている姿を見かけたことがあるらしいのです。その時、妻のことを見て、清楚できれいな人だと感じていたということです(半分お世辞かもしれません)。ともあれ非常に乗り気で、すぐにでも連れてくるように、またなんだったら出張してもいいと、私の方が圧倒されるくらいでした。そしてその日のマッサージはただでいいと帰されました。
>
> そうして2週間程過ぎた頃でしょうか。会社から帰ると、たまたま息子の野球部の合宿と、娘の林間学校が重なる日があることを妻から伝えられました。じゃあその日に久しぶりに夫婦水入らずで温泉でも入りに行こうかと誘うと、話がトントン拍子に進んで、どこの温泉にしようかというところまでの話になったのです。
> 次の日、私は昨晩決めた温泉の宿を予約しました。その日の帰りには、例の鍼灸院に寄り、その旨伝えました。
> 「○○温泉で、××旅館ですね。必ず行きますから、適当なタイミングを見計らって私の携帯にお電話ください。また当日は見習の若いのも連れて行きますから。奥さんには十分に満足してもらいますよ」とニヤッと、下卑た笑いを浮かべながら言いました。この日もまたマッサージ代はタダでした。帰る道すがら、私はなんだかえもいわれぬゾクゾクするような感覚と、後悔にも似た不安に襲われました。浮気ひとつ知らない貞淑な妻が、この脂ぎったオヤジや、よく得体も知れない若者に責められて、あられもない姿を晒すのだろうか……。想像しながら、その日は久しぶりに自分で慰めてしまいました。


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[418] 心配! 投稿者:sin 投稿日:2000/12/02(Sat) 19:47

僕の薦めで不倫メールを始めた妻
最初はおもしろ半分でしたが徐々にはまって行く妻
メールがだんだん過激になってきたちょっとやばい
何処まで行くのかなそいつとほんとにsexまでいくかな?
妻のメール盗み見してる心配夫
勇気のある人は不倫メール送ってやってください


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[417] つまらない話です。 投稿者:DVD 投稿日:2000/12/02(Sat) 14:15

友人から貰った媚薬とやらを妻のマン穴に塗りこんでいたぶって
みた。いつもとは違う感じ方、穴の奥は溢れ出るばかりの愛液で
驚くほどの濡れ方だった。
指で中をこねくり廻して出したり抜いたりしているとそれだけで
イッてしまうほど始めての快感に浸っていた。
ついでにゴルフ大会で貰ったバイブレーターを使ってみた。
そんなの嫌と言っていた妻がその時ばかりは身体を仰け反らせて
何度も何度もアクメに達していた。
イカセついでに誰か他の男としてみたいかと聞いてみた。
そうしたらあなたが許すならしてみたいと言った。
許すといったらある男の名前を出した、その男としたいと言った。
知らない男なのでどんな男か聞いたら少しずつ話し始めた。
色々と聞き始めたらとても興奮し出した。
その男としていることを妄想した。
でも最後まで追求していったら既にその男とデキていたことを
白状した。
一年半も知らなかったのは哀れな僕だけであった。




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[415] メルとも 投稿者:1号ライダー 投稿日:2000/12/02(Sat) 03:16

今日(12/2)妻がメル友に会いに行きます。
岡山の大学の助教授だそうです。
昼過ぎに会って5時までしか時間がないそうです
さて、どこまでいくものでしょうか
初めてあった人と、自分が言うのもなんですが
うちの妻は美人じゃないけどかわいいです。
だから、相手はそれなりに喜ぶと思うんですけど。
泊まっているホテルの部屋についていけばやられるやろな
そのへんの判断は妻に任せてあります。
今日は1日悶々としなければ・・・


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