BBS1 2000/11 ログ
  
[414] 心の闇 投稿者:蛞蝓 投稿日:2000/11/27(Mon) 00:28

単身赴任。
隠しきれない妻の不倫告白を電話で聞かされ
受話器を持つ手が震える
決して怒りでは無く、性的興奮の震え
電話の向こうで泣きながら詫びる妻に
経緯を問いながらも、勃起、そしてオナニー
妻の声にこれほど興奮したことがあっただろうか
まして相手が自分の知り合いならば
互いに貪りあう卑猥な光景が目の前に広がる
更なる裏切りを期待する心
心の闇


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[413] 疑問 投稿者:久保田 投稿日:2000/11/26(Sun) 23:06

リストラされそうだ いっていた妻がこのごろいわなくなった どうま会社の上司とできているようだ これから調べていくつもり




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[412] 無題 投稿者:城下町 投稿日:2000/11/26(Sun) 20:19

11月23日に大阪の夫婦とログハウスを借り切り、一晩過ごしました。
妻は酔いにつれ、先方の夫婦に服を一枚づつ脱がされて行き、最後は全裸にされ、二人の目の前で股を広げさせられていました。
奥さんからの「可愛い顔してはるのにオメコは不細工ね!襞がこんなに肥大してるやん!なんて、グロテスクなん」の言葉に妻は興奮して
卑らしい汁を床まで垂れ流していました。
ご主人が妻を背後から抱きかかえ、妻の唇を奪いながら奥さんと私に見えるように大きく脚を開かせます。
やがて、ご主人は私の倍ほどもあるペニスを妻にしゃぶらせようとしました。
初めは、それに抵抗した妻も先端が口に入ると自ら大きく口を開けしゃぶり始めました。
同時に奥さんの三本の指が妻の膣を犯し始めます。
私は快感に歪む妻の顔と、我慢しきれずに上げる妻の呻き声を聞きながら、ビールのピッチが上がっていきました。
妻の膣は私の倍ほどもある、ペニスをゆっくり飲み込んでいきました。奥さんがその脇から手を入れて、妻のクリトリスを刺激しています。
何十分たったのでしょう・・・・妻が一段と大きな声を上げ、数度目の絶頂を訴えました。
その後、ご主人が大きなペニスを妻の膣から引き抜きました。それは、「ズルッ」とした感じで、妻の淫汁と自身の精液でヌルヌルした状態で抜けてきました。
奥さんは妻の両脚を、私の方にMの字に開かせ、妻の膣口からあふれ出てくる大量のご主人の精液を私に見せ付け一瞬笑いました。
その光景を観ていた私のペニスは痛いばかり勃起し、先端からは睾丸にまで達する透明な液が溢れていました。



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[411] Re[385]: 立たん!! 投稿者:城下町 投稿日:2000/11/26(Sun) 19:49

奥さんを、他人に抱かせなさい。
そして、自分の妻が他の男に行かされるのを
観れば必ず勃起します。
間違いございません!私もその経験者ですから!

> 俺も47でもう勃起しない
> 何か良い効果知ってる人
> 教えてくれーーー


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[410] 看護婦って・・・ 投稿者:はち 投稿日:2000/11/26(Sun) 00:59

白衣の天使と言うだけでも、
結構、来る物がありますが・・・
人の生き死にを左右している天使たちの下半身は?
やはり、欲求不満の爆発と言う側面を持ちます。
宴会の時は、二次会で性欲爆発と言うのを後で聞きました。

そんな嫁を手に入れて。
白衣で遊んでたうちはいいんだけど・・・
夜勤と言うのが実は?・・・とばれてからは
大騒動と言うか・・
はたから見れば大爆笑状態です。

いやあ・・・
看護婦は凄いよ・・ほんと?


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[409] Re[407][404]: 急ですが 投稿者:1号ライダー 投稿日:2000/11/21(Tue) 05:45

おほめにあずかり、ありがとうどざいます。
昨日我が家にもついにデジカメがやってきました。
早速メル友にミニスカート姿を撮って送ってました。
「まずは、出し惜しみして」と言いながら。
それでも、カメラを跨いで撮ったりしました。
1枚送りましょうか?
お好きなポーズを言って下さい。


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[408] 妻の秘め事01 投稿者:ポワロ 投稿日:2000/11/21(Tue) 03:55

はじめまして。
私=45歳  妻=45歳 夫婦歴=23年
結婚以来、私、妻共に仕事を持ち共稼ぎ夫婦をしてきました
私と妻の間には結婚当初からずっと守り続けてきたルールが
有ります。それは、「互い、必要以上に束縛し合わない。」
と言うもので、現代では、珍しくもない事でしょうが、当時
の時代では、かなり進んだ思考の夫婦であった事に違いない。
他にも、幾つかのルールを取り決めはしたものの、その殆ど
は長い夫婦生活の中で色褪せ、自然消滅に近いものになってしまった。しかし「束縛の件」だけはお互い頑固に守り通して来た。
妻は頭も良く、職場でそこそこの地位を持ち、私の方も、若い頃は出張続き・現在は自営業の為、殆ど仕事に時間を費やし帰宅しない。ふっと考えて見ると、ひと月の内、顔を合わせた日が4〜5日間といった時も珍しくない。互いに時間が空いた時には電話で連絡を取り合い、外で待ち合わせ、食事をする。その後は決まってホテルへ直行する。待ち合わせ場所に私が顔を見せた時の妻の笑み、ホテルへ向かう時の、雄を誘う眼差し。それを見た途端に、私も疲れを忘れてしまう。
若い頃、一時的に襲われた孤独感に負ける事無く、「束縛しない」を守り通したおかげで、いまでも新鮮な気持ちで妻を抱けるのです。そして互いの性欲処理さえも話合える関係を保つ事が出来るのでしょう。しかし、そんな仲でも相手に言えない秘密はあって当然でしょう。他人に話せても夫婦の間では言えない事・・。お互いの浮気相手との事?いやいや・・そんなことは毎回、会うたびに報告し合ってますよ。
その秘密とは・・妻はあるSM愛好者の会のメンバーであり、その事実を私に隠している。しかし私はもう5年も前からその事を知っていて、妻には告げていない。
次回から、そのプロセスを克明に、皆さん方にこの場を借りて聞いて頂こうと思います。



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[407] Re[404]: 急ですが 投稿者:妻の夫 投稿日:2000/11/21(Tue) 01:38

おめでとうございます。

いい奥さんを持って、幸せですね。

私も家内を教育してるんですが、
お宅の奥さんほどには成長していません。




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[406] 露出…? 投稿者:軽露出好 投稿日:2000/11/20(Mon) 22:17

ある式典の場に、妻はミニスカート&アミタイツで出かけた。
そこには高い階段があり、下着が丸見えになるかもしれないこと
を承知で、そうその場に居る男性に見られるつもりでだ。
普通に立っていても太腿が半分ほど露出しているスカートの奥を
見せるつもりで・・・
きっと何人かの男達に見られて、いや、覗かれていたんだろう。
もしかすると、そのあらわな太腿をじっと視姦されていたかも。
また妻もそれに気づいて知らぬふりをしていたのかも???



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[405] Re[403]: 私の妻001 投稿者:00number 投稿日:2000/11/19(Sun) 20:05

> のですが、さほどの抵抗もなくあっさりと私の拳を呑み込ん
> でいるではないですか。しかもその時の妻の顔は興奮しきっ
> て、恍惚の表情さえ浮かべているでは有りませんか!

そうそう、、
うちのも初めは僕のでも
「おっきすぎていたい?」
と、言っていた妻が、
子供を産んだ訳でもないのに、ある日、
指を四本と思ってたら、五本になり・・・
ずるずるっと・・・

あれは結構ショックで、
妻に何かあったのか?
元々緩いのをごまかしていたのか?

いやあ、わかりませんでした・・・



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[404] 急ですが 投稿者:1号ライダー 投稿日:2000/11/19(Sun) 08:08

昨日の朝、K君からメールが入っていました。
「今日は旦那さんいるんでしょ?」と。
妻には「接待ゴルフで早くからいないし、夜まで帰ってこない」と
返事を送らせました。
少しして電話がかかってきました。
「近くの駅にいるんだけど」
「家においでよ」
「いいよ」
で、それからがおおあわて。
ソファーの位置をずらし、洋服ダンスに張り付けたカモフラージュ用
の布がはずれているので張りなおし、風呂にお湯を入れ・・・
15分ほどした頃、チャイムが。
あわててタンスの中に隠れるとK君が妻と入ってきました。
コーヒーをいれ「寒かった?」と妻が聞くと。
しきりに「旦那さん帰ってこない」
「何時頃帰ってくるの?」と気にしていました。
それでもコーヒーを飲み終えると
妻の「お風呂に入れば」と言う言葉を無視して
妻に被さって行きました。
長い長いキス、K君の舌が妻の口の中を舐めまわします
そして手がオッパイの上に、ピックンと妻が反応してしまい
それを感じた手に力が入りました。
その時点でタンスの中でズボンをさげて
ギンギンになっているものをしごいていた私は
思わずいってしまいそうになりました。
服がめくられ妻の少し下がってきはじめているけど
大きな胸が露わにされました。
いつもより感じるのか声が大きい気がしました。
特にK君にたんねんに舐められたときはのけぞっていました。
K君のてがパンティーの中に入った頃にはもう大洪水だったようで
「いつもこんなになるの」と言われてました。
手の動きが激しくなり、ますます妻の背中がのけぞっていきます。
妻の手がK君の股間をさすりはじめました。
またながいキスのあと、パンティーが脱がされました。
私からも妻のおめこが丸見えです。
K君の太い指が妻の中に飲み込まれました
はじめはゆっくり、そしてだんだん早く
妻のあそこからはクチュクチュといやらしい音が
妻の声が大きくなりおもわずK君が妻の口を押さえる
「もういい・・・」と言う妻に
「ゴム付けるから」と立ち上がりズボンを脱ぐと
くるくると器用に装着しました。
そして次のしゅんかん「ああぁ」と妻の声がひときわ大きく
大きく股を開かされた妻に覆い被さったK君が激しく腰を
ぶつけはじめました。
K君の背中に回した妻の手に力が入り
「気持ちいい」と思わず声が出てしまう妻。
次にバックからつかれはじめると
「こっちのほうがいい」と自ら腰を振りはじめました
まもなく「だめだ・・・いくよ」と言うと
激しく腰を動かしはじめました
妻の声が悲鳴のように高まった時
K君の腰の動きがますます激しくなり
「んん」と言う声とともにK君ははてました。
ふたりして荒い息のまま後処理をはじめました。
それから15分ほどして玄関に妻が見送りに行きました。
タンスから出た私はズボンを脱ぎ妻を待ちました。
「どう?興奮した」と入ってきたつまに襲いかかりました
K君の唾でかちかちになったオッパイを舐め
まだ濡れているおめこに指をつき入れました
我慢できず妻を後ろ向けさせると
妻の好きなバックから突きいれました
そしてK君に負けないように激しく腰をぶつけだしました。
でも、あっと言う間に妻の中に果ててしまいました。
「あしたもできる?」と聞かれ
「いいよ」と言うと「嬉しい、頑張ったかいがあった」と
にこにこしていました。
そして「でも、いろいろ違うんだ」と言うとお風呂にいきました。

自分の妻がほかの男に抱かれ嫉妬で興奮すると思っていたのですが
自分の中に嫉妬の気持ちは見つけれませんでした
興奮したのはほかの男にでも感じてしまう妻にでした。
感じてゆがむ顔、漏れる声、のけぞる体。
妻もまんざらじゃないみたいだし、クセになりそうです
妻のメールにも力が入るでしょう。


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[403] 私の妻001 投稿者:ダッド2 投稿日:2000/11/19(Sun) 05:01

こんばんわ。私達もバツイチ通しの再婚夫婦です。先ほどま
で妻(42歳)と一戦交えていました。
妻は今、満足しきった顔で寝息を発てて眠っています。
黒く染まった乳輪、乳首、3人の子供を産んだ経産婦の躯は
まじまじ観ると、力強さを感じさせます。
顔は、まずまずの中の上といったところかな・・・
上半身の形態は歳の割には、細くすっきりした躯です。が
下半身は膝から下は細く綺麗だが、腿と尻、腰はかなり立派
で、年齢を物語っています。私が今。まだ興奮して寝付けな
い訳は、今日はじめてフィストを、経験したからです。
それも、ごく自然にすんなりと手首まで入っていたのです。
雑誌からの知識では、徐々に慣らしてから・・と思っていた
のですが、さほどの抵抗もなくあっさりと私の拳を呑み込ん
でいるではないですか。しかもその時の妻の顔は興奮しきっ
て、恍惚の表情さえ浮かべているでは有りませんか!
私としては、すこし気が抜けた感じでした。思わず拳を握っ
たまま、やや乱暴に出し入れを繰り替えしてみたのですが、
妻はまったく苦痛の表情はなく、幾度も絶頂に達していたの
です。私は学生時代、ラグビー部でしたから拳はけっして小
さいほうでは無いのですが、妻の膣内はまだ余裕すら感じさ
せるのです。  長くなりそうなので、妻の男性遍歴につい
ては、後日、投稿致します。



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[402] 妻の譲渡 投稿者:狂淫夫 投稿日:2000/11/18(Sat) 22:11

 私は39歳になります。妻は29歳で巨乳のマゾです。
3年前に再婚しました。調教を重ねてきて更に何か刺激的なことは
ないかと考えていたのですが、1年前に思いつき今に至ってます。
 それは妻を43歳になる独身の兄やその独身仲間に精液処理の玩具
として提供すると言うことです。
 最初は兄を家に飲みに誘い、妻にはノーパン、ノーブラで薄地の
ニットピチピチワンピースなどを着させて兄に巨乳と異常にでかい
乳首の突起を晒しました。
 妻には兄の横へ行かせてお酌させたり、酔ってくると乳首やお尻を
触られても「あん、もう〜」とかいっていましたが兄の横からは
離れませんでした。妻には説得し少しだけなら、と言う約束を取っています
 兄には事前に妻のSM変態ビデオを何本も見せています。兄に私の
変態な願望も話しています・・・兄が妻に「ビデオ見せてもらったよ
凄く変態な事が好きなんだね」と言うと妻は私をトロ〜ンとした目で
見つめ、私が前もって命令した言葉を兄に言いました
「義兄さんも私にしてください。」兄は何も言わず妻に粘っこいキス
をしました。と同時に大きな乳首を太い指で強く潰し、捻り上げて
いました。
 その後妻を私が縛り、兄に延々と犯させてやりました
妻を犯しながら兄は「俺がザーメン処理したくなったらいつでも
玩具になるんだな?」と言うと「ああ・・・・ハア・・はぁい」と・・・
私も妻に確認しました「お前を兄貴に無条件で譲渡するぞ!・・・
いいか?・・・」
 妻は激しくマンコに兄の包茎巨根をピストンされながら、
「お兄様の物になります・・・・ぐっ・・アアァァ〜〜」と、
その後、回を重ねるごとに変態プレイを兄にされて、身も心も
変態なマゾ人妻になっていきました。アナルSEX、浣腸、排泄
露出、蝋燭、ムチ、・・・・・・・・今では兄の独身仲間3人を加えて
毎週末は泊まりで妻だけが呼び出されて、穴と言う穴に大量精液や
排泄物を注入されて、小便を漏らしながら失神しています。
 今日も妻は帰ってきません

 


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[401] 金曜日に 投稿者:1号ライダー 投稿日:2000/11/18(Sat) 07:11

K君と妻は来週の金曜日のお昼に会うことになりました。
営業で近くまで来れる日だそうです。
会うのは当然我が家で
私もまたまた有給をとらなければ

妻は「ほかの男に抱かれているのを見て、あなたが興奮して
わたしをいっぱい抱いてくれるのなら我慢する」と言っていました。
ところが昨日うとうとし始めた妻に
「いやならHはしなくてもいいよ」と言いました。
すると「いやじゃないよ、それに・・・」
「それに、なに?」
「ほかの人のってどんなのかな・・・」
「ほかの男のちんちんも入れられてみたいの?」
「そんな気持ちもすこしある」
この会話だけで興奮してしまいました。

あとは金曜日を待つだけなのですが
生理が近いのでそれだけが心配です
その時はK君には妻の口で我慢してもらいましょうか。


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[400] 私も 投稿者:愛する夫 投稿日:2000/11/18(Sat) 03:33

やっぱり女は異常な状況に燃えるんですね。
妻の中に挿入しながら、前の彼のこと思いだしてごらん、と言ったんです。
そしたら「いやーっ!」って言いながらジョワーと潮吹き状態になってしまいました。
私は焼けつくような傷みを感じ、興奮して突きまくりました。
妻の頭の中は、前の男と抱き合ってるイメージでいっぱいです。
下からおまんこを突き上げてきます。
「ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!あ〜〜〜〜っ!!」
妻はさんざんその男にひどいことされたのに忘れられないんですね。
私に抱かれながら、その男に犯られてるところを思いだして激しく絶頂に達しました。
しばらくして妻は「ごめんねー・・・すごくイッちゃった・・」と言いました。
私は妻を抱きしめながら誰としてたの?とやさしく聞きました。
「○○さん、あなたの知らない人」
私はまた勃起し、妻はまた濡れ濡れになってきて何度もイッてしまうのです。
ああ・・・・



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[399] みつおさんへ 調教師さんの言う通りです 投稿者:ジャンボ 投稿日:2000/11/18(Sat) 00:09

セックス中の会話は実に楽しいものです。
妻には浮気願望が少なからずあるようで、私はいつもセックスする度に聞きます。
インサートして妻が感じまくっているとき、妻は理性が無くなっているのか
「他の男としたいか。」とか
「誰に抱いてもらいたい。」などいろいろ聞くと素直に答えてきます。
私も嫉妬心で興奮して燃えますが妻はもっと興奮しています。
その証拠に愛液がたっぷりと出て、あそこの締まりが凄いです。
私は妻に「その男に抱いてもらえ。」
「浮気してもいいぞ。」と毎回妻に言い聞かせ洗脳しました。
するとセックスが終わって抱擁の時に妻が
「本当に浮気していいの。」と聞いてきました。
私は迷わず「もちろん、してもいいよ。きっと、喜んでくれるよ。」
と言い、今では妻はその男とセックスライフを満喫しています。
もちろん妻とセックスするときは、その男とのセックスについて話をしながらしています。
おかげで今では以前よりも激しいセックスが楽しめ、妻もテクニックが上手くなりました。今度、相手の男と妻で3Pをしてみたいです。


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[398] 覗きます 投稿者:1号ライダー 投稿日:2000/11/15(Wed) 05:47

K君の予定が変わり月曜日は会えませんでした
私以上にがっかりの妻?

次に私の都合がいいのは月末になるのですが
その頃は妻があの日になりそうなので・・・
それでもいいと妻は言いますが、
そうもいかないですよね
なかなかうまくいかないものです。


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[397] 慰安旅行で… 投稿者:nishiki 投稿日:2000/11/15(Wed) 00:27

はじめまして、nishikiと申します。
私は33歳、妻は27歳で、結婚5年目の共働きの夫婦です。
子供はまだいません。
私達は社内結婚で今も同じ課で働いています。
先月の慰安旅行も夫婦揃って参加しました。
その時のことです。
宴会が終り、その後の2次会も終りお互い結構酔っていた為かその気になりましたが、
男女が別室の為部屋でするわけにもいかず、人気の無いロビーの
男子トイレでやり始めました。
最初に、妻を立たせたまま浴衣の帯を取り、胸を舐めそこから順に下へ舌を這わせて丹念にクンニをしました。
次に妻がたっぷりとフェラをしてギンギンになったところで、
バックから嵌めました。
しかし、そのシチュエーションに興奮してしまった為か、不覚にも
私が先にイってしまい、妻に「えぇー、もうちょっとやったのにぃー!」と言われてしまいました。
そして、トイレを出てお互い風呂に行こうと思って仕度をして風呂場へ向かいました。
風呂場の手前にマッサージ機の置いてあるコーナーがあり、そこではT部長が1人でマッサージをしていました。私はそのまま妻とわかれて男風呂へ行きましたが、
その時部長が女風呂の方へ走っていくのが見えました。
私は「あれっ?」と思って見に行こうとすると、「Nさん、ちょっと」と妻を呼ぶ部長の声がしました。
私は脱衣場の中からそっと聞いていると、「大事な話があるからちょっとこっち来て!」と言いながら妻を連れていきました。
私は、そっとついて行く事にしました。
部長は、不安そうにしている妻をさっきHをしたロビーのトイレの前へと連れていきました。
そこで部長は、「さっきここで何してたんや?」とニヤニヤしながらいいました。
妻は、「えっ、別に…何も…」とうつむきながら答えていました。
どうやら、さっきの私達のHを部長に聞かれていたようです。
「何が何もや!ええ声出してたやないか!」と言いながら妻の胸を触り出しました。
妻は「部長!やめてください」と抵抗しましたが、「もうちょっとやってほしかったんやろ!」
「わしがいかしたる!」と言い辞める気配がありません。
妻がそれでも抵抗すると、「N君(私の事)がどうなってもええんか?地方へ飛ばしたろか?」と言いました。
「わしの一言でどうにでもなんねんで!」妻は「そんなん…それだけは…」と言葉にならないようです。
「同期のKくんがなんで企画課長になったかしってるか?K君の奥さんはよう尽くしてくれたで」
「営業課長のH君の奥さんもそうや!ええ体しとるで!」
「わかるやろ、ダンナが出世するも飛ばされるも女房次第や!さ、こっちおいで」といってトイレの中へ連れていきました。
妻も観念したのか、うつむいたまま無言でついていきました。
トイレの個室でブチュブチュという音がしました。おそらく妻の体にキスをしているのでしょう。
「あっ!」「やっぱり濡れとる」「あぁ、いやっ」「さっきやった後やからすぐに指入ったな」
「あっ、あぁ、んんっ…」「ほらほら、中はぐちゅぐちゅや」
「ほんなら、そろそろいくで!」
その後、妻の喘ぎ声とパンパンという尻を突く音が鳴り響きました。
「イッ、イク!イク!」と言う妻の声がしました。
「よし!わしもイクぞ!」と言い尻をつく音がより速くなりました。
「あぁ!」という妻の叫び声がしたと思うと、尻を突く音も止みました。
「そのままじっとして!」「おお!出てきた出てきた、あんたのオメコからわしのザーメンが…」どうやら、中出しされたようです。
「これから、わしの部屋へ行くで」と言って妻を連れていきました。
翌朝、目にクマを作った妻が何事もなかったかのように、それでいて何か満たされたような顔をしておはようと挨拶をしてきました。
私にとっては何か複雑な気持ちでした。


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[396] 調教師さんへ 投稿者:みつお 投稿日:2000/11/14(Tue) 18:47

素晴らしいアドバイスありがとうございます。
今から胸がときめきます。どんな風にはめられ
ていたのか。本人の口からそれをきくのが
怖いようで、うれしいようで。
ショックでしょうがそれ以上に興奮し、夫婦の
仲も一皮剥けるのでしょうか。


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[394] みつおさんへ 投稿者:調教師 投稿日:2000/11/14(Tue) 02:04

それを毎回セックス毎に続けるのです。その内奥様も身体だけでなく、言葉でも少しずつ反応するようになるでしょう。そして、セックスの時に結婚前の男とのセックスの様子を聞きだし話させるように仕向けてみては・・・奥様もいずれはハマリマス。そうすれば、更なる調教へ向けての一歩の開始です。


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[393] 結婚前 投稿者:みつお 投稿日:2000/11/13(Mon) 23:37

最近思い切って、セックスするとき「ここに何人の000が入ったんだ?」とか「何人のおとこがここを舐めたんだ?」などといってみました。答えはしませんでしたが、おつゆは普通の倍以上。相当興奮していました。その当時を思い出していたんでしょうね。このようなプレイからどんどん深みにはまりそうです。このあとは、どういう責め方をしたらよいでしょうか?


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[392] 覗きます 投稿者:1号ライダー 投稿日:2000/11/13(Mon) 05:56

土日で妻はメル友のK君(妻がそうよびます)と
連絡をとりました。
「月曜日の夜は主人が主張でいないからこれない?」
「寒いと思うから、お風呂沸かしとくね」
簡単にOKしてきました。
それから夜遅くまでかかって部屋の模様替えをしました。
うまく覗けるように。
リビングの大きなソファーの位置をかえて
隠れる予定の洋服ダンスのほぼ正面に持ってきました
それが不自然に見えないように
部屋全体もいろいろ動かしました。

隠れるタンスは籐でできていて裏板をはずすと
隙間ができます。
思い切って裏板をはがしました
でもそれだと外からも見えるので
黒い布を張りカモフラージュしました。
「なんでそんなに必死なの」と言われつつ準備は完了。

妻との打ち合わせもできました。
ただ「覗きながらオナニーしてもいい?」と聞くと
「だめ」と言われてしまいました。

今日の夜が早くきてほしいです。
どこまで妻は許すのか・・・




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[391] 尾行しました 投稿者:1号ライダー 投稿日:2000/11/11(Sat) 06:24

昨日有給で家にいたら
お昼頃電話がかかってきました。
妻(26才)がとったのですが
どうも時々電話をかけてくるメル友のようでした。
2,3回私公認で(相手は知らない)食事にも行き
キスされた事もある男です。

営業で近くまで来ているのでご飯でもと言う電話でした。
紙に「行け、行け」と書いて見せました。
それで話しがまとまり、妻はいそいそとお出かけの準備
私は待ち合わせの場所に先回りのため一足先に家を出ました。
家を出るとき「キスしてもいいよ」と言いました。
すると妻は「キスするとこ見たら帰ってきてHしてくれる?」
言ってて来ました。
その時すでに下半身はギンギンだったのでOKしました。

男の顔を見るのは初めてでしたが
まあまあいい男でした。
落ち合ったふたりはすぐに肩を並べて歩き出し
少しいったところにあるマクドに入って行きました。
私も続いてマクドに入り照り焼きマックバーガーを注文しました。
ふたりは楽しそうに話しをしていました。
さすがに店の中では人も多くキスはできないようでした。
食事を終えて近くの公園に行きベンチにならんで座りました。
近くにいると怪しがられるかと2,30メートルほど離れ
ふたりを見ていました。
背もたれをつかむように
男の腕がだんだん後ろの方に行き
少しして妻の左腕を抱くように回し
妻が嫌がらないのを見て、
少しお尻をずらしてピッタリとよりそいました。
妻が男の肩に頭を当てるようにしたとき
男は妻の顔に手をやると自分の方に顔を向かせ
短くチュッとキスをしました。
そして2,3分してまたキス。キス。キス。
最後は少し長いキスをしながら妻の胸に手を
逃げるような素振りをしながらも
胸を触らせる妻
少し長いキスを終えると二人は立ち上がり駅の方に歩き出しました

家に帰って来ると「見た」と聞いてきたのですが
正直な話し離れすぎていて臨場感に欠けるというか・・・
それほど興奮できませんでした。

で、今度は私が休みの日に男を家によぼうと言うことになりました
夏前に金魚を持って来てくれたことがあったので
私がいなければ家に上がって来るには間違いないと思います。
ただうちの家は隠れるところが少なくて困っています。
ソファーに座るとするとクローゼットにしか隠れれない。
近づき過ぎるように思うんです。
音も立てずにどれほどいられるものか・・・

「どこまでいいの?」と聞く妻に
「まかせる」と言いました。
Hはまだ見たいとは思えないけど
触られて感じてしまう顔は見てみたい。
来週休めるのでさっそくメールを送らせました。
すぐにメールが返ってきて
お喜びのようです。

ではまた来週報告します。


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[390] さとしさんへ 投稿者:エロもんた 投稿日:2000/11/11(Sat) 01:57

妻を育てるの結果をまってます。



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[389] Re[388]: とうとう 投稿者:akisetura 投稿日:2000/11/10(Fri) 08:02

お待ちしてますよ!!
こちらも興奮してます。
同じ体験がありますから。


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[388] とうとう 投稿者:MIM 投稿日:2000/11/10(Fri) 06:49

本日、とうとう友人の木村(仮名)が携帯電話を持って
妻とホテルへ行った。
今、興奮しているので、後日報告します。



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[387] とうとう 投稿者:ダブリン 投稿日:2000/11/09(Thu) 16:01

K・崇は妻に覆い被さってゆきました。
ナマでイチモツを挿入し始めました。
ちょっとづつ、挿入感を楽しんでいるようです。
妻はすこしづつ挿入されるオチンチンのカリの部分で、感じてしまっています。
無理もありません。
あれだけ寸止めオナニーで焦らされ、女の性欲をあらわにさせられたのですから・・・・・・・
K・崇はゆっくりとピストンを始めました。
K・崇も気持ちよさそうで、「う〜ん」とうなりながらのピストンです。
感じて、感じまくった妻は、K・崇に自ら接吻を求めてゆきます。
妻の腕はK・崇の肩を抱きしめるように、K・崇の身体が密着して欲しいように抱かれています。
妻がこれほど男の身体を欲する姿は見た事がありません。
K・崇も妻の求めに応じるように正上位で、妻と身体を密着させて抱きしめながらピストンを早めてゆきました。
このスタイルは男がすぐにイキそうになってしまう形です。
K・崇も興奮しているのでしょう。
妻の膣に出入りしているK・崇のオチンチンから女の愛液が流れ落ちてきます。
妻が絶頂の近い事をK・崇に伝えました。
K・崇も「奥さん、お、俺も、俺もイキそうだ・・・・」
「きて、きて、あ、あたし、イクの、あああ、そのままきて」
まさか、妻は中で出させるつもりではないでしょうか・・・・・・・・・
K・崇は興奮と、間近に迫ってくる男の喜びに浸り、妻の誘いに応じる構えです。
こ、このままだと、他人男がナマで妻の膣内で射精を楽しんでしまう。
そ、そんな、ナマで人妻の膣内で射精を楽しんだ男は、人妻を放そうとはしないだろう。
また、妻である身で中出しを許すとは・・・・・・・
いくら浮気をしても、多数の男に身体を許しても、女とは、中出しを許すのは唯一一人だけだ。
私はK・崇に妻が寝取られた事を悟りました。
もう、ここまできたら止められない・・・・・・・・・
私はしかたなく、この興奮と嫉妬を静めるため、手淫をはじめたのでした。
やがて、K・崇はそのままお尻の筋肉を震わせ、男の絶頂、喜びの叫びをあげたのでした。
そして、そのまま妻に抱きつき、余韻に浸っています。
私は少し送れて、自分の指による絶頂を迎えました。





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[386] 二本目を知った妻 投稿者:浪花のもうぞう 投稿日:2000/11/09(Thu) 03:51

数年前になりますが、ママさん教室で知り合い、家族ぐるみの
付き合いをしている、近所のN夫婦と2泊3日の温泉旅行に行った
時の話です。
観光をおえて旅館に着き、前もって予約していた露天貸切風呂に入ろうとすると、予約が多くて30分しか貸切出来ないとの事。
夫婦4人で相談した結果、せっかくだから4人で入ろうと言う事に
なりました。
みんなタオルで隠していましたが、N旦那だけは、「せっかくの裸の
付き合いやのに!」とイチモツを露出していました。
妻は目のやり場に困っている様子。N奥さんも「M奥さん、困ってる
やんか!」と言っていましたが「こんな機会めったに無いもんな〜」
と私もタオルを取り去りました。「M君まで〜」と恥ずかしそうに
私のイチモツに見入るN奥さん。「なかなか良い物をお持ちで。」と
N旦那。「うわっ、違う〜」と妻。「さぁ!おまえもタオル取って!
」とN旦那。「いやゃ〜」「私も恥ずかしい〜」と拒まれ、それぞれ
の奥さんの半裸を拝んだ程度で湯を出ました。
食事を済ませ、今宵の出来事に胸膨らませながら、布団に入ると運転疲れも有ってか、すぐに爆睡してしまいました。
翌日、どうもN旦那と妻の様子が、おかしいので、N夫婦と離れた隙に「昨日、N旦那と最後までいったんか?」とカマをかけて妻に聞くと「あんた、起きてたんか!」と驚いた。 私は予想外の妻の返事に
心臓が張り裂けそうに高鳴った。      続く


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[385] 立たん!! 投稿者:ふにゃふにゃ 投稿日:2000/11/09(Thu) 00:22

俺も47でもう勃起しない
何か良い効果知ってる人
教えてくれーーー


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[384] 頼む 投稿者:名無しA 投稿日:2000/11/08(Wed) 21:50

お〜い誰か妻を抱いてくれ〜
最近インポで勃起しないんだ〜
指だけでイカしていたらよけい欲求不満になるって怒ってるんだ



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[383] 妻へのお仕置き? 投稿者:oz 投稿日:2000/11/08(Wed) 20:00

わたしは妻を家畜として調教しています。

昨日もうちの家畜(豚女)がすっかり発情して、勝手にオナニーを始めてしまったので仕方なく罰を与えることにした。

思い切り恥ずかしい思いをさせるのが一番効くので、野外調教に出かけた。

調教道具が入ってる鞄の中には、エネマシリンジ、グリセリン溶液、首輪とそれに繋ぐリード。
シリコンゴムの張り型が2本、卵形のバイブ・・・

車で少し離れたスーパーの駐車場に行き、人気がないのを確認すると車の外に追い出し外で全裸になるように命令する。
全裸になったのを確認してから、豚女をそこに残したまま車を発進させる。

ゆっくりと走り駐車場の反対側まで移動しながらバックミラーを見るとパニックになりながら車を追いかけてくるのが見える。
まるで置き去りにされた犬か何かのようだ。

そのまま待っているとようやっと車の側まで来た。
「お願いです、車に乗せて・・・」
もちろんそんなつもりはない。

それでも次の仕置きをしなければならないので、ドアを開けて四つん這いになり尻を向けるように言う。

薬液のボトルにエネマシリンジの管を入れ、片方のノズルをアヌスに突っ込んでやる。
オマンコはすっかり興奮してドロドロのスケベ汁を滲ませている。
それを指ですくってアヌスに塗り込めるとノズルはスルスルとアヌスに飲み込まれていく。
ガバガバで本当に最低の尻の穴だ。

ゴム球を握り注入していく。
豚女の尻がヒクヒクと反応している。すっかり感じてしまっているようだ。
これでは仕置きにならないので、わざとゆっくり注入してやる。時間をかけて・・・・

案の定車が入ってくる気配がした。
身体をこわばらせる豚女。
それでもお構いなしに注入を続ける。今度は少しピッチを上げて薬液を入れきってしまう。

その後車のドアを閉めエンジンもライトも消してそのまま豚女の様子を見る。
便意が襲ってきているようだが車も近づいてくる。
どうしようもない状況にすっかり怯えきっているようだ。
わたしの方を見ている・・・すがるような目つき・・・・・
わたしはニヤニヤしながら無視する・・・・・
全裸でこんな状況に放置させられているのは本当に心細いだろうに・・・・

車が目の前を通り過ぎる。ゆっくりと・・・
幸い私たちのしていることには気がつかずに通り過ぎ、ちょっと離れた空きスペースに駐車している。
その車のライトが消えエンジンが止まり・・・・ドアが開いて・・・人が降りてくる・・・・そして・・・足音がこちらの方に向かって近づいてくる・・・

豚女はすっかりパニックになっている。今にも泣き出しそうだ。
でも、この女は絶対興奮している。この状況を・・・
パニックと興奮、相反する感覚が共存している・・・・
その感覚が良いんだろう・・・もちろんわたしにはそんなムードをぶちこわしにするつもりはない。
ましてや仕置き・・・少々恐怖心の方が強くても解放はしてやらない。

どうしようもなくなってうずくまることしかできなくなっている豚女・・・
足音は本当にこちらに向かってやってくる。
人影も見え・・・顔もはっきり分かる距離まで近づいたとき・・・
仕方なくドアを開けてやる。
入ってこようとする豚女・・・それを手で押し戻した。その時開けたドアのすぐ近く(1メートル程しか離れていない)
を二人の男女が通り過ぎていった。チラッとこちらを見、何も気付いた様子もなく再び離れていく・・・

ふと豚女を見ると泣いている・・・顔を上げさせると涙でグショグショになっている。よほど怖かったのだろう。
しかし、オマンコを指で探ってみると驚くほど濡れてドロドロになっている。
この女はそういう女だ・・・

浣腸液を注入してからすでに5分以上は経っている。便意も限界に近づいているはずだ。
もじもじと尻を振りながら便意に耐えている姿が淫らでもっと虐めてやりたくなる。
とりあえず排泄させなければならないので、ビニール袋を放ってやる。
豚女はノロノロと袋を拾い上げると尻にあてがい排泄を始める。
”ブリブリブリッ・・・ビチビチビチッ・・・”
恥ずかしい音が意外なほど大きく響く。
排泄を止めたいのだろうが強制的に便意は続いているので止めることは出来ないようだ。
「あの・・・終わりました・・・ありがとうございます。」
豚女の蚊の鳴くような情けない声で排泄は終わった。

排泄物が入った袋の口を縛って口に銜えさせる。
そのまま尻を向けさせウエットティッシュでオマンコとアヌスを清めてやりそれを丸めてアヌスに突っ込むと
「ウゥッ・・・」
と豚女は呻く。
オマンコはベトベト、アヌスはユルユルのガバガバになっている。
鞄からシリコンの張り型を取り出す。太いものと普通サイズのものを順に口に銜えさせ濡らしてから、オマンコには太いもの、アヌスにはもう一本の張り型を入れて栓をしてやる。
二つの穴の周りは2本の張り型を飲み込みはち切れそうにヌラヌラ光っている。

次は首輪を付ける。鞄から取り出し見せつけるように首に回してやると豚女の目つきはすっかりイってしまっている目つきに変わった。

この女は本当に首輪をされるのが好きだ。
喜んでいるのが本当に伝わってくる。それがなおさら虐めてやりたい感情をそそる。
リードを付け引き回す。
もう、他の車が来ても構わないとまでわたしの気持ちも高ぶってきている。

豚女は何か物陰に隠れようと本能的に身体が動くせいか通路まで引き出してやると、わたしより先に精一杯よちよちと歩いている。
オマンコとアヌスの張り型が抜けそうになるたびに立ち止まり押し込んでやる。

呻きながらじっとしているところはさすがに調教の成果だ。快感が全身を支配しているようだ。

また歩き出す。豚女は先走って歩く・・・リードを引っ張り首をのけぞらせる・・・・

ようやっとの思いで駐車場の反対側までたどり着く。

隅の方の壁際に拝観のパイプがむき出しになっているのが見える。
そうだ、ここに繋いでやろう。
リードをパイプに繋いでほどかないように豚女を跪かせ後ろ手に縛ってやる。
わたしを見上げ首を振って”イヤイヤ”をする。
目つきがそそる・・・・
どれだけこの状況に耐えられるか・・・・
わたしも興奮している。
もっと楽しむために卵形のバイブをオマンコに埋め込んでやることにした。
張り型を抜くとこの女はやはり欲情していた。
張り型にはヌメヌメと粘液がまとわりついて糸を引いている。
バイブを入れ、再び張り型を突っ込んでやる。

豚を繋ぐと側にあった段ボールで簡単に身体を隠してやりそこを離れる。
30分ほどそこに放置してやる。
その間何台もの車が側を通りそのたびにわたしは怯えて身体を小さくしている豚女を想像しては楽しんだ。

そろそろ潮時と判断し、車を移動し豚女が繋がれた場所まで移動する。
車が近づいてきているのは分かってるはず・・・
わざと音を大きく立ててドアを閉める。
ゆっくりと靴音を響かせ近づく・・・
なるほど、客観的に見るとそこに女が全裸で縛られているとは思えない。
段ボールの陰では恐怖でパニックになっているのだろう・・・・

・・・いきなり段ボールをはぎ取ってやる・・・
顔を俯けて固くなっている。・・・何も言わずにそのまま・・・
やがて恐る恐る顔を上げて・・・・わたしだと確認したとたん。わたしを見る両目から涙があふれ出してきて・・・

両手を解放しリードを首輪から取ってやると立ち上がってわたしに抱きつこうとする。
その顔を平手で叩いてやる。
「ピシーッ!!」
ビックリして両目を見開く。目は虚ろだ。この女はまだ自分の立場が分かっていない。
どうしても甘えてしまうようだ。

髪の毛をつかみトランクに引きずり入れる。
おとなしくトランクにはいると横になり小さく丸まってわたしの方を見ている。

これからドライブだ・・・・

しばらく町中を流す・・・
時々車の中からトランクオープナーを操作し走っている最中にトランクを開けてやる。
そのたびに必死でトランクを閉める。また開ける・・・・閉める・・・・
家に戻るまでそれを続けた。

家に戻り車を止めトランクを開けてやる。閉めようとする・・・・
恐怖で頭の中がグシャグシャになっているようだ。
「開けなさい」
命令するとようやっと手を離しおとなしくトランクを開ける。
「出なさい」
命令するとノロノロと出てくる。
「ほら、おまえの汚い糞袋を忘れているぞ」
再び袋を銜えさせ部屋まで引いて行く。

家にはいると袋の中身を始末させる。
そのまま袋の中に手を入れさせ掬って便器に流させる。
相当惨めだが、この女はこういったのも好きなはずだ・・・

始末が終わると風呂場に行かせシャワーをかけてやる。
身体がきれいになって今まで戻り今日の調教の感想を言わせる。
「恥ずかしくて・・・・怖くて・・・・死にそうでした・・・・」
報告をしながら、でも、オマンコとアヌスには張り型がきっちりとはまって・・・・

「死にそうに感じたんだろ?」
「両方の穴・・・ドロドロにして喜んでたじゃないか・・・」

無言で俯くが結局仕置きにはならなかったらしい。
今度はもっと・・・・


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[382] もう一度見たい妻の淫姿 投稿者:wonder 投稿日:2000/11/07(Tue) 00:44

以前こちらに書き込みした、若い♂君との3P経験をしましたが、
3Pでももちろんかなりの興奮ものでした。
しかし、撮影したり少し離れて鑑賞しているときの、あの興奮が
忘れられません。
スケベさの増してきた妻と、一回り以上も年下の若い♂君との
情景が目の前で繰り広げられる様子がたまりませんでした。

けして大きくはないのに引力に負け気味の乳房と丁寧に吸われ、
スケベな下着をつけたまま指と舌でアソコを責められ、大きな
声で喘ぎメロメロにさせられたあと、若い肉棒に舌を這わせる
妻のスケベな口元…。
その後、大きく脚を開かされ、奥深くまでその肉棒を受け入れ
つつ、♂君の両乳首を手で刺激する、いやらしい妻の姿。
しかも、濃厚に舌を絡ませながらの長い長いキス。。。

若い♂君を交えて3人で楽しむつもりだったのが、以外にも
若い♂君と妻のSEXシーンを鑑賞することのほうが、より
刺激を感じ、いつになくイキリ起つとは。。。
今度するときも、撮影と鑑賞をたっぷりと楽しむつもり。


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[381] SM/SW 投稿者:ダブリン 投稿日:2000/11/06(Mon) 16:31

私は40過ぎてやっと結婚相手にめぐり合えた男です。
妻則子は34歳で、まだまだ魅力あるスレンダーで、気の弱い女性ですが、再婚です。
中年で結婚すると、友人や後輩を我家に呼んで、家庭の温かさを、そして女房のもてなしぶりを、そんな毎日にあこがれてしまうものです。
とりわけ、妻の後輩や友達は我家に出入りしています。
妻の会社の同僚美穂子ははっきりした女性で、結婚して15年、夫婦の間もマンネリしてスワッピングをしていると言う。
美穂子は家も近いせいか週に2回程度は我家に来て、スワッピングの話ばかりします。
そして、旦那まで連れてきて「あなた達だってスワッピングしたらいいわよ」と必要にすすめるのです。
どうせ、中年夫婦の結婚なんて打算と性欲のドロドロしたもんだから、スワッピングしたりして楽しんだ方が夫婦仲も上手く行くと言うのです。
気の弱い則子に美穂子はスワッピングをすすめ、旦那までも私にすすめるのです。
強引にスワッピングの会の連れてゆかれました。
夫と妻の裸体写真、顔写真、身長、体重、など
身長が162センチで髪は薄く、73キロもある私の相手を希望する人妻などいるはづがありません。
のこ会は夫婦4名のスワップ、単身男性、単身女性と夫婦のスワップなどを対象にしていると言う・・・・・・・・・・・
他方、妻のプロフェィールは、164センチ、スレンダー美人、気が弱く男性にリードされるのが好き!

翌週、妻へのプレイを希望する中年男から連絡があったのです。
K・崇、私と同歳で44歳、でも髪はフサフサ、身長は178センチでスマート、それにかなりの男前だ。
美穂子夫婦は「いいじゃない。ご主人も他の男が入っていると結構燃えていいわよ」
結局美穂子が勝手に相手に連絡して、渋谷のホテルでプレイする事になってしまいました。
43歳までほぼ童貞同様な自慰処理生活をしていた私には、とても妻の則子を喜ばせるようなセックスなどできはしません。
そのコンプレックスがプレイ前から嫉妬となり、また、妻を奪われてしまうのではないのか?と云う不安にかられて、一種の興奮状態に陥ってしまっていました。
それでいて、女性の体を知り尽くした中年のセックスで則子が喜んでくれればと言う思いも強くあります。
と言うのは、則子の前の夫はかなり浮気者だったらしく、でもセックスは上手く、則子は別れたいと心で願っていても身体は別れられなかったと言います。その夫が他の女と暮らすようになり、離婚したと言う過去があるのです。

K・崇はSMプレイのできる部屋をとりました。
ホテルの部屋でK・崇は、「私はちょっとSM趣味があります。奥さんをちょっと虐めてあげたいんです。いいでしょう。」
K・崇も相当自信があるのか、強引です。
3人はシャワーを浴びてバスタオル1枚の姿ですが、私はとりあえずK・崇のプレイを見ている事にしました。
「奥さん、ちょっと縛らせてください」
気の弱い妻は全てされるままです。
妻の手を縛り、天井から吊るしたカッコウにしました。
そして、K・崇は妻の乳をバスタオルの上から揉みしだきながら
そして、頬ずりしながら
「奥さん、どうされたい?」
「ここ感じる?」
などと意地悪に、そして段々命令調に言葉責めを浴びせてゆきます。
そして、まだ股間を弄られたわけでもないのに妻は喘ぎ声を出し始めているではないですか・・・・・・・・・・
「あっ、あああ」
K・崇はさすがに夫の私の目の前で妻の膣を指で弄ぶ部分を見せたくなかったのか、妻のバスタオルを取ろうとはせず、バスタオルの裾から手を突っ込んで膣を弄び始めました。
妻の喘ぎ声はだんだん感じている、女のいとおしい泣き声へと変化してゆきました。
勿論、私の股間はカチンカチンに立ってしまいました。
私自身、こんな、始めて会った氏素性も知らない男に妻の身体をこんな事させてはいけない、と言う言葉が脳裏に浮かぶのですが、まるで金縛りにでもあったようにまるで動けない状態なのです。

暫くするとK・崇は厳しい命令調で、妻は何でも「ハイ」とこたえるようなほどになってしまいました。
K・崇は指で妻をイキそうなところまで追い上げましたが、イカせずに止めてしまいました。
「イキたかったのか」
「ハイ」
「指でか?」
「あ、は、ハイ」
「指でいいのか?」
「あ、指でも結構ですから」
「そうか、じゃ、自分でしろ!指マンコさせてくださいって頼め!」
「あ、さ、させて」
「何をだ?指マンコだろう」
「は、ハイ、ゆ、ゆび、まんこ、さ、させて、させてください」
「よし、やれ!」
K・崇は妻の手を縛っていたロープを解きました。
そして、K・崇は妻を自分の前にヒザ立ちさせました。
恥ずかしそうに妻はバスタオルの裾から自分の手を入れて手淫を始めたのです。
「もっと早く動かせ!」
「ハイ」
やがて妻は
「い、いき、いきそう」
「馬鹿!寸止めしろ!イク直前までマンズリして寸止めすんだよ!」
「ハイ」
・・・・・・・
「あ、ああ、イキそう、ああああ」妻は命令通りイク寸前で手淫を自分の意志で止めました。
「報告しろ!寸止めしたんだな?」
「はい、イク直前で止めました」
「よし、何度も寸止めしろ!」
妻は何度もイキそうになるまでK・崇の目の前で、ヒザ立ちポーズで手淫をしては寸止めしました。
もう、狂いそうです。
「い、イカせて、お、お願いだから」
「オネガイか?じゃあ、俺の云う事聞くか?」
「あ、ああ、何でも聞きますから、イカせて、お願いです」
「じゃあ、俺の女になるな」
「あ、そ、それって」
「亭主の前で俺に誓え!」
「はっ、はい」
「早く誓え!」
「K・崇さんの女になります」
「そうか、じゃあ、俺にオマンコされたいな」
「あ、さ、されたいです。」
「はっきりいわねぇ女だなぁ、もう一回寸止めしろ!いいか、俺の女になったんだったら、オマンコは俺のもんだろ!」
そして、K・崇は、妻のバスタオルの前を少しめくって、自分だけ妻が手淫をしている指の動きを見ながら
絶頂を迎える許しを与えたのです。
妻は鳴き声を上げながら、何度も寸止め自慰をさせられた、女の身体が絶頂を求める本能に従いながらK・崇に人妻の手淫の絶頂の姿を披露したのです。
そして、絶頂を迎えるとカックン、カックンとしながらK・崇に倒れかかり、K・崇は絶頂を迎えた人妻を優しくなで摩り、熱い接吻をかわしました。
K・崇は妻を抱きしめると、床に妻を横にさせました。
そして、ゆっくりと自分のバスタオルを取りました。
K・崇のオチンチンは大きく立っています。
妻の上に覆い被さるとキッスをしながら、再び指マンコで妻を責め始めました。
K・崇はまたも指でイク寸前まで妻を追い上げ、中止してしまいました。
「イカせて、お願い」
「俺のオマンコだろうが、俺の好きなようにすんだよ!また寸止めやれ!」
K・崇は妻の上に覆い被さり、妻のうなじに頬擦りしながら肌を楽しみながら、再び妻に寸止め自慰を命令しました。
K・崇は妻の指の動きが夫である私に見せないようにするためか、自分が巻いていたバスタオルまで妻の股間付近の被せました。

そして、何度も何度も寸止め自慰をさせ、妻を完全に狂わせ
「もう、い、入れて、入れて下さい」と何度も懇願させました。
そして、私の方を見ると「俺は子種が無いから大丈夫だけど、一応外で出しますから」というとナマのオチンチンを妻に手で摩らせ始めたのです。
つづく










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[380] 待ってました 投稿者:クー 投稿日:2000/11/05(Sun) 23:11

妻の行為を見た男さん

どうなるか前を膨らませながら、続きを待ち焦がれてました。続編も是非ともがんばってお願いいたします。




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[379] 妻が男に抱かれた(続き1) 投稿者:妻の行為を見た男 投稿日:2000/11/05(Sun) 08:21

1回目の投稿(353) 10/16からの続きです。


妻のスカートは完全に腰の部分にまで捲り上げられた。
ベージュのストッキングがむっちりとした柔らかい太腿に食い込み、ソファーに密着した太腿がなおさら一層むっちり感を増し生々しく感じられた。
男は右腕を妻の背中から乳房に回し、豊満な乳房を揉みながら、左手は太腿から膝、そしてふくらはぎを愛撫した。
しだいに足を愛撫していた男の手が妻の陰部に向かった。
男の指が妻の陰部を捉えた瞬間、妻の口が開いた。
聞こえはしなかったが、口は半開きで「あ・あ〜っ」という言葉を発しているかに見えた。
男は妻の閉じ気味であった右足を自分の膝に乗せ、陰部を自由に愛撫できる格好に持ち込んだ。
それから男のしつこいまでの陰部への愛撫は始まった。
少し上向き気味になった妻の顔を引き寄せ、唇を欲しいままに吸い、パンティの上から陰部を上下左右、円を描くように愛撫している。
時おり男の指が陰部の一点を集中的に小刻みに動かす。
妻は顔をしかめながらも「ふぅ〜ん、うぅ・・・」と声を漏らし、「あぁぁぁっ〜・・・」と細く長い声を発し体を硬直させている。
男の指はパンティの上からも確実に妻の突起物を捉えているのだろう。
妻の突起物は興奮するとパンティの上からもはっきりと分かるほど大きくなる。
そうなると既にパンティはびしょびしょに濡れているはずだ。
それは私が一番よく知っている。
案の定、男が「奥さんの濡れてるね。感じてるみたいですね。」と囁いているようだ。
妻のような女は抱くには理想的だ。
肉体もさることながら、セックスの感度も十分に良い。
少し鼻にかかったとても色気のある長くのばす悶え声は特に男心をそそる。
目の前で男に愛撫されて悶える妻を見ていてそう実感した。
男もかなり興奮しているに違いない。
今から人の妻をものにしようとしているのである。
一番興奮する瞬間だろう。
そう思うとこれから男がどんなふうに妻を悦ばせるのか興味を覚えた。
私の心境は既に嫉妬の域を越えていた。
男は妻の捲り上がったスカートを脱がしにかかった。
妻もそれをサポートするように少し腰を浮かせた。
妻は完全に男のされるままの状態である。
スカートが取り去られ、腰に食い込んだ黒いパンティが完全に露わになった。
妻のふくよかな白い肌と肉に纏わりついている黒いパンティのコントラストがとてもいやらしく見ええ、ドンと張り出した腰骨に付いた肉から少し弛みのある下腹部の肉にかけてパンティラインが性欲を一層そそる。
そして、両足のストッキングをクルクルと手際よく巻き取られた。
少し太めだが、女らしい形のよい肉付きをした足を男は太腿から足首にかけて丁寧に手でなぞり靴を脱がせた。
とうとう妻はパンティだけとなり、男の誘導でソファーに両足を上げ、四つん這いの格好となった。
少し弛んだ下腹部の肉に弛みが増し、とてもいやらしく感じられた。
男は、ドーンと張り出した丸いヒップと肉のついた妻の腰を両手で掴んだ。
妻のむっちりとした尻の肉が男の手に絡み付くように受け入れた。
男は丁寧に尻を撫で、唇で腰の肉を愛撫をはじめた。
男は「魅力的なお尻だ。とてもそそられるよ。色っぽいよ奥さん。」と言いながら、両膝を床につき、片手で垂れ下がったたわわな乳房を抱えるように揉み、ヒップの割れ目に沿って陰部に舌を這わせた。
「あぁぁぁっ〜、あぁ〜ん」
妻は甲高い声で男を挑発している。
とうとう男はパンティの脇をずらし陰部に直接指を滑らせた。
「あああぁっ、あ〜ぁぁぁぁ・・・・」と今までの最高の声で反応した。
男の指の動きは異様なほど卑猥で、妻もそれに反応するように長く官能的な声を発している。
私はそんな男の一方的な行為を見ていると、妻が犯されているような錯覚にも陥った。
興奮で私のペニスは勃起している。
男は両手でパンティをゆっくりと脱がし始めた。
徐々に露わになる白く大きな尻の肉感を唇で味わいながらゆっくりと。
「はぁ〜・・・・・」
尻を微妙に左右に振りながら恥ずかしさに快感の含んだ妻の声。
パンティは両足首から外され、完全に露わになった妻の大きな尻を両手で掴み、寄せられた肉を楽しむように唇で愛撫した。
そして指がまた陰部へと移動し、突起物を集中的にゆっくりと撫でまわた。
「う〜っ、あぁぁぁっ、あ〜ぁぁぁぁ」
突起は妻の一番の性感帯である。
そこを責めると妻はすぐに絶頂を迎える。
思ったとおり妻が絶頂を迎えるのに時間はかからなかった。
「あぁぁっ、うっ」
という声と同時に、ビクンと顔を仰け反らせ最初の絶頂を迎えた。
妻は最初の絶頂の後はとてもいきやすく、感度も増す。
四つん這いのままぐったりとして絶頂後間もない妻を男は抱き起こし、ソファーに座らせた。
そして妻の両足を両手で広げながらソファーに載せた。
妻の格好はソファーに足を広げてしゃがみこんで陰部が丸見えの状態になった。
陰毛が広範囲に生え、赤黒い陰部が一瞬露わになった。
私以外の男に陰部をさすがに妻も恥ずかしかったらしく、「あっ」と口を開きながら足を閉じた。
男は両手で膝をゆっくりとこじ開けるように広げた。
「見せて欲しいですね。」男は言った。
「あぁ・・・・・」
妻は目を閉じ顔を天井に向け、恥ずかしさに耐えている。
男は、「いやらしいよ、僕を欲しがっているみたいだ」と言いながら舌を突き出して太腿を大きくなぞった。
男の舌は左の太腿から陰部に向けて徐々に愛撫し、陰部をあえて外して右の太腿への愛撫を何度か繰り返した。
「あぁぁっ、うっ、あぁ・・・・・」
男の舌が陰部に近づくにつれて妻の声は大きくなった。
しかし、妻の期待を裏切り男の舌はまた太腿に移るのである。
ついに妻は堪らなくなって、ゆっくりと人指し指を男の唇に当てた。
そんな妻の行為に少しの怒りを感じた。
その行為は舐めて欲しいという妻なりの合図である。
「舐めるよ、いい?」
男は妻の顔を見上げて口元を緩ませながら言った。
妻はうつろな目をして頷いた。
そして喰らいつくように唇を妻の陰部に押し付け、舌で強烈に愛撫を始めた。
「あぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・」 
その声は快楽という悦びを表わす以上のものであった。
妻の手は両足首を握り締め、乳房が天井を向くほど大きく仰け反り悶えた。
この世のものとは思えないほどいやらしい光景に、私は呼吸困難に陥りそうになるほど興奮した。
それも当然だろう。
妻の大きく広げられた太腿の間に私以外の男が顔を埋めて陰部を舐めまくっているのだから。
ソファーにもたれ掛り座った格好で、男は膝を床につき、腰を少し浮かせて陰部を貪っている。
その光景のいやらしさは見た者にしか決して分からないだろうし、しかも女は自分の妻なのである。
男は時折いやらしい音を立てながら頭を上下左右に動かし、そして吸ったりキスしたりと舌で丹念に妻のお大きくなっているであろう突起を堪能している。
「あぁぁぁぁ、あぁ〜っ、あぁぁぁぁぁぁぁ、うっ・・・」
妻は2度目の絶頂を迎えたらしく、男の頭を掴みながら果てた。
そして、なおも愛撫を続けようとする男の頭を手で押し離した。
男がようやく陰部から唇を離すと、妻はぐったりとソファーにもたれかかり絶頂の余韻に浸った。
男はその様子を見ながらシャツを脱ぎ、ベルトを緩めズボンを脱ぎ始めた。
私の胸は高まった。
これから私にとって今まで以上に屈辱的な行為が始まるのである。
しかし、私の心の中にはあたかも自分が今から女を抱くときのような興奮が湧き上がってきた。
そして自分でも無意識のうちにも手は股間をまさぐっていた。
私にそうさせたのは、男がズボンを脱いだ時のパンツの異様なほどの盛り上がりであった。
男がパンツだけの格好になった瞬間に、今から獲物を狙うかのようないきり立ったペニスの勢いをパンツの上からはっきりと感じた。
不思議にもペニスを早く見てみたいと思った。
すると、男がパンツも邪魔そうに素早く脱ぎ捨てた。
ペニスが勢い余って2・3度グラインドしながら一気に飛び出し、天井めがけて反り返っている。
「でかい」
男のペニスは男の私でも恐ろしくなるようなグロテスクな形と大きさだった。
長さが18〜20センチくらいはあるように見え、根元が細く、徐々に太くなり中心部あたりが異常に膨れ、亀頭にかけて細くなっている。
そして、天井に向けて緩やかな曲線を描き、しっかりとした鰓がパンパンに張りだしている。
まるでツチノコのような形をしたペニスだった。
私は痩せ型だが身長175センチ、男の身長もそれくらいはあるだろう。
男は贅肉が多いががっちりとした体格である。
私の11・2センチのか細いペニスと比べ同じ人間でどうしてこうも違うものなのか。
勃起した男の生のペニスを初めて見た上に、今からあのグロテスクなペニスが妻に襲い掛かるのである。
私は非常に不安になった。
私とでは到底感じ得なかった快感を妻が味わうのではないか。
もし、そうなったらどうなるか。
私は夫として、男として妻を抱けるのか、内心想像できないからだ。
私はペニスが身長の割に小さく細いことを多少コンプレックスに感じていた。
妻とのセックスでも短いながらも目一杯奥まで入れてやろうとして腰を密着させ押し付けてやると、妻の「もっと・・・」という言葉に為すすべがなくピストンでごまかすしかない。
あの異様なペニスが妻を悦ばせる不安と、言葉では言い表わせない期待感が私を襲った。
男は、ソファーにうな垂れている妻の横に座り、だらんと力の抜けた乳房を掴みゆっくりと揉みはじめた。
そして乳房を抓み上げた瞬間に、妻は我に帰ったように目を開け男を見た。
次の瞬間に男は妻に軽いキスをした。
妻は男のペニスに目を向けた。
その瞬間に妻の頭がおののいたように微妙に後ろに振れた。
きっと今まで見たことのないようなグロテスクなペニスに驚いているはずだ。
そして妻は男の顔をチラッと見ると、ゆっくりと左手をペニスにのばした。

長くなりましたので
この続きはまだ次回にします。



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[378] 妄想 投稿者:ROSSO 投稿日:2000/11/04(Sat) 03:59

はじめまして。
妻は28歳、私は38歳です。
今まで肉棒でたっぷり体にセックスの気持ち良さを教え込みました。
Mとして調教しアナル、剃毛、ノーパンデート、大人のオモチャ屋にノーパンで連れて行き気に入ったバイブを指名させ、ミニスカートを
自分でまくらせて、そこの店員にバイブを突っ込ませた事もしてきました。
最近は大人しくしていた私も昔からある願望があります。
今までたっぷりと仕込んだ妻と他の男としてどんな淫乱ぶりを見せるのか・・。
但し誰でもいいというわけではなく「黒人達(複数)」と「童貞」君限定なのです。
黒人達のあのぶっとい肉棒で犯されまくったらキット今以上に淫乱レベルが上がるでしょう。ただでさえイキまくるのに耐えられないだろうと思うと愚息もキンキンです。
たっぷり可愛がられた後どんな風にされたか聞きたくて、見たくて
しかたありません。
また童貞君については16歳くらいの方がいいと思ってます。
若い男の濃いドロドロをたっぷり飲ませてもらい、油の乗りかけた人妻の中にこれまたタップリ中だしさせるのです。
しかし、M調教されている妻は最初はリードしてもMの性ゆえそのうち
筆下ろしした年下の男からも性欲処理とし扱われるのです。
女は多くの精子を体の外、中で吸収してどんどん綺麗になっていくものだと思ってます。
妻に20代最後の経験として上記のことを経験させたいなーと思ってます。
子供を産んでから時間に自由がなくなかなかできません。
でもアソコの具合はいいほうだと思ってます。
そうすれば最近元気のないムスコも元気一杯になること間違いなしですね。


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[377] 無題 投稿者:後悔する夫 投稿日:2000/11/04(Sat) 01:30

初めて投稿いたします。
私は42歳のサラリーマン。妻は39歳、結婚17年で、子供は中学2年の男の子と小学5年生の女の子がおります。

妻を愛してはいるのですが結婚17年目ともなると、少々マンネリ気味で夫婦生活の方も月に1回あるかないかという状況です。このサイトや他のサイトで妻を他人に陵辱されるお話を読ませて頂いておりますが、自分の身にに起こったらどうなるだろうとの想像しながらも、所詮は別世界のことと、読ませて頂いておりました。
私の妻は、容姿は細身でまあ美人な方だと思うのですが、男は私一人しか知らず、女というよりも母親としての要素が強いごく普通の主婦といった感じで、他人との浮気など思いもよりませんでした。また私もそんな妻や状況を、刺激は少ないもののまあ幸せだと感じておりました。

そんなある日のことです。妻が「あ〜、疲れたわ」といいながら、自分で肩をもんでいるのを見たとき、この手のサイトをいろいろ読んでいたこともあって、ある妄想が頭をよぎりました。その妄想とは、妻をマッサージに連れて行き、性感マッサージを受けさせ、そっと覗き見るというものです。どこかのサイトでそのような話があったかと思います。しかしながら、下手なやり方をするとせっかくの夫婦仲そのものを壊してしまうことにもなりかねません。私自身は、会社の帰りにサウナや、鍼灸院でマッサージを月に1回程度のペースで行っておりましたが、妻と連れ立ってそのような場所に出入りする習慣もなく、急に誘っていくのも不自然に感じらました。そうこう考えるだけで、特に何か行動を起こすこともなく、日々送るうちそんな妄想も私の頭の中から消えていきました。

会社で同僚の送別会があり、その帰りに行きつけのマッサージに行ったときのことです。いつものようにたわいもない会話をしているうちに、ふと以前頭をよぎった例の妄想のことを思い出しました。酒で気持ちが大きくなっていたことと、スケベ心が出ていたこともあり、「最近妻が肩が凝るというので、マッサージを受けさせたいこと」と、「できればそのときにマンネリ打破のため、軽く性感も受けさせてみたいこと」を軽く気持ちで切り出しました。そのマッサージ師は、50歳後半ぐらいでしょうか、前髪が禿げ上がり、少し脂ぎっていて、いかにも精力旺盛といった感じの男でした。が、笑うととても人懐っこく、人の気を緩ませるような雰囲気をもっています。そんな風貌につられて、日頃思っている本音が出てしまったというところでしょうか。マッサージ師の方も、いつものたわいもない話のように、冗談で一笑に付してその話は終わり、となればよかったのですが、この話を聞いたときは、目を輝かせ、身を乗り出して話に乗ってきました。というのも買い物か何かで私と妻が歩いている姿を見かけたことがあるらしいのです。その時、妻のことを見て、清楚できれいな人だと感じていたということです(半分お世辞かもしれません)。ともあれ非常に乗り気で、すぐにでも連れてくるように、またなんだったら出張してもいいと、私の方が圧倒されるくらいでした。そしてその日のマッサージはただでいいと帰されました。

そうして2週間程過ぎた頃でしょうか。会社から帰ると、たまたま息子の野球部の合宿と、娘の林間学校が重なる日があることを妻から伝えられました。じゃあその日に久しぶりに夫婦水入らずで温泉でも入りに行こうかと誘うと、話がトントン拍子に進んで、どこの温泉にしようかというところまでの話になったのです。
次の日、私は昨晩決めた温泉の宿を予約しました。その日の帰りには、例の鍼灸院に寄り、その旨伝えました。
「○○温泉で、××旅館ですね。必ず行きますから、適当なタイミングを見計らって私の携帯にお電話ください。また当日は見習の若いのも連れて行きますから。奥さんには十分に満足してもらいますよ」とニヤッと、下卑た笑いを浮かべながら言いました。この日もまたマッサージ代はタダでした。帰る道すがら、私はなんだかえもいわれぬゾクゾクするような感覚と、後悔にも似た不安に襲われました。浮気ひとつ知らない貞淑な妻が、この脂ぎったオヤジや、よく得体も知れない若者に責められて、あられもない姿を晒すのだろうか……。想像しながら、その日は久しぶりに自分で慰めてしまいました。


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[376] おかしな趣味 投稿者:tinn 投稿日:2000/11/02(Thu) 14:25

MIMさん、おもしろいー。
つづきを是非書いてー。



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[375] 旅先の妻 投稿者:モモンガ 投稿日:2000/11/01(Wed) 08:00

ある休みの日、妻(26歳)と私(33歳)二人で2泊の旅行
をした時の話です。
夜、お腹が空いたので旅館近くの居酒屋に行きました。
土曜日とあって人が多く座敷のテーブルに合い席となり、
相手の方は二人ずれの40歳前後のサラリーマンの男性でした。
かなり酔ってたみたいですが、喧しくも無く少し暗い感じで
飲んでました。
私達も別段気にもせず夫婦で飲んでましたところ
それから1時間ぐらいたったでしょうか、私も妻も酔い
がまわりエッチな話ばかりして盛り上がっていました。
そして、何の話からか、「おまえみたいなおばさんは
魅力が無いからだれもあいてしない!」と妻に言ったら
隣りにいた合い席の一人のおじさんが
「そんなことはないよ。とても魅力的な奥さんだ」
と言い出したので、私もすかさず、
「じゃあ、何処が魅力的か言ってみて!」
聞くともう一人のおじさんも一緒になって
唇が素敵だの瞳が綺麗だのとそれらしいことを言ってました。
これがきっかけで四人で意気投合して飲み始めたのです。
おじさんの性生活とか私達夫婦の性生活とかとにかく
エッチな話ばかり・・・・浮気もした事無い真面目なおじさんたち
に私も悪戯してやろうと思い
「おじさん、嫁さんのパンティみたい?」と聞いてみました
妻は、また始まった!という顔してますが、おじさん
二人は少し迷って子供のように「うん。」と答えました。
素直なおじさんを見てると年上なのにかわいそうになってきて
おじさんにこんな提案をしました。
「今、彼女が着けてるパンティの色当てたら見せてあがるよ」
妻は困った顔してましたが、このてのゲームじみたことは
私が大好きなのを妻は知ってて「いいよ!」と言ってくれました。
<理解ある妻でほんと良かった>
ただ当たらないと妻も思ってたらしく、その日はレースの紫
の下着でした。
そこで私は真剣に悩んでるおじさんに紫の物に目で合図を
送り答えを教えてやりました。
当たった妻はビックリして「いや!いや!」と嫌がって
ましたが、私含めて男三人は「卑怯だ!」と責めたてました。
妻は酔ってたこともあり腹お決めると「ほんとにいいの?」
と、私に聞きき、スカートの裾を捲り始めました。
そのときの自分の感情は複雑で知らない人に自分だけの
妻の恥ずかしい部分が見られる、なにか犯されてるような
でもうれしいような、なんともいえない興奮に包まれました。
妻のスカートは徐々に上げられ紫のレースのパンティは、恥ずかしそうに姿を現しました。


       つづく


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[374] 復讐された妻8 投稿者:流浪人 投稿日:2000/11/01(Wed) 01:39

ぼろ布のようになった妻の姿が、最後のシーンとなったビデオが終わった時、私の
全身からも、完全に力が抜けてしまっていた。のろのろと体を起こし、時間を確認
すると、朝から見始めたビデオなのに、とっくの昔に昼を過ぎている。
そうか・・・、何度も見ていたんだな。
2時間分のビデオに収められた、妻への壮絶なレイプシーン。それを繰り返し見て
いたことに、やっと気が付いた。シャツは汗でぐっしょり濡れ、パンツの中さえも、
情けなく放った精液が、こびり付いている。

正直言って、妻が見せる狂態の数々は、私の心を狂わせただけでなく、愚息までも
狂気に満たされてしまった。私の妻が、こんな卑劣な野郎共に犯されているという
のに、意志に反して、これまでにないほど、硬く勃起してしまった。
我ながら情けない・・・。
本能は、自分の性欲を満たせと要求するが、今ここで愚息を扱こうものなら、私自
身がこんな男共の共犯となり、妻をレイプすることになってしまう。私の片隅に残
された理性が、必死に踏み止まる。しかし最後の、潮吹きの実演を見せつけられた
時は、無意識の内に手が股間へと伸び、図らずも大量の雄汁を噴き上げてしまった。

女体へのGスポット攻撃。
結婚間もない頃、まだそれほど数をこなしていなかった私は、妻の身体を隅々まで
探検した。そして偶然見つけた妻のGスポット。ここを指の腹で擦り付けると、妻
の身体が面白いように反応する。私は調子に乗り、嫌がる妻を押さえ込み、絶頂す
るまで攻撃を続けた。すると、全身が反り返ったかと思うと、妻の股間から、得体
の知れない液体が飛び散った。それが初めて見た、女体の潮吹きだった。
その後妻は、あられもない姿を見られた恥ずかしさからか、Gスポットに触れられ
るのを、嫌がるようになってしまった。それにもめげず、その後も何度か、私は妻
の潮吹きを強要した。
しかし子作りを、と考え始めてからは、妻の身体のことを思い、嫌がることは極力
しないように心がけた。それを察してか、妻も夫への愛を貫くため、貞淑な人妻の
姿勢を崩さなかった。

そんなはずの愛しい妻が、いくら女を嬲ることに長けた男達と言えども、あれほど
淫らに泣け叫び、よがり狂わされた。その姿は、今までの私とのセックスにおいて
は、決して見られないものだった。あれが妻の本性なのか・・・??
その上、私に対しては固く拒んだGスポットへのタッチを、あの男の指に対しては、
易々と受け入れてしまい、揚げ句の果てには、妻にとっては羞恥の極みであるはず
の、潮吹きを何度も繰り返すことまでやってのけた。
人妻たるものが、夫以外の複数の男の目の前で、あれほどまでの狂態を演じられる
とは、とても信じられない。私はあのビデオの中で、哀れな醜態を晒す女性が、本
当は私の妻ではなく、よく似た別の誰かが、妻の役をやらされている。これまでの
経緯から考えると、有り得ないことではあるが、私はそう思いたかった。

いつも優しい微笑みで、私だけを見つめていたはずの妻・・・。
私との睦事の時しか見せないはずの、淫らに悶える姿の妻・・・。
そうであるはずの愛する妻が、私にすら見せたことがない、男達との肉欲に狂う姿。
私は理不尽にも、男達だけに向けられるはずの怒りを、我妻に対しても感じていた。
いや、それは怒りを飛び越え、嫉妬に狂った夫の姿だったのかも知れない。

私は過度の精神的な疲れの為、泥のように朝まで眠り続けた。
目覚めると、直ぐ妻の姿を探したが、やはり何処にもない。
ひょっとしてビデオが・・・、これも無い。
私は夜明けと共に、昨日と同じように、まだ探し足りない箇所を、駆けずり回った。
半日近くをかけた捜索だったが、やはり1人で探すには、あまりにも無理がある。
結局徒労に終わり、疲れた体にむち打って、妻が帰宅しているかも知れないという、
淡い期待だけを抱いて帰途に付いた。
やはり、妻はまだだった。私はソファーにどっかり座り込んだ。

2人が誘拐されてから4日目、その日も暮れようとしている。私は警察に届けるべ
きか、真剣に考えた。いや、そうしたら妻が無事帰れるのか。しかしこのままでは、
妻の無事さえ確認出来ない。私の頭の中は、堂々巡りを繰り返した。
とその時、家の前に車が止まる音がして、直ぐさま発進した。私は妻が帰ってきた
と思い、外に走り出た。
だめだ・・・、いない。もしかすると・・・、あった! 3本目のビデオである。
しかし、このビデオにだけは、さすがに参った。
私は魂の抜け殻となって、ただ茫然と座り続けた。目の前の画面は、終端まで再生
されたビデオが、自動的に巻き戻され、再び最初に戻って、目を覆いたくなるよう
な、妻のあられもない姿を写し出している。私の目は、ただ虚ろに開かれ、既に画
面を見つめる力を失っている。

ピン、ポーン・・。呼び鈴が鳴った。時間は・・・、まだ12時前。
私はビデオの中で、男が約束した言葉を信じ、玄関に飛び出した。
いた・・・、妻だ! 玄関先に力無く座り込むのは、間違いなく私の妻だった。
私が妻を抱きしめようとした時、妻の体から何とも言えぬ異臭が漂ってきた。男達
から浴びせかけられた、精液臭であることに間違いない。私の頭の中には、先程見
せつけられた、妻の淫らで、醜い姿が浮かび上がった。あんな男に、あんなことを
するなんて・・・。例え嫌々ながらだったとしても、私という夫がいる身なのに・
・・。私は妻への信頼を、喪失してしまっていた。

しかし、この哀れな女を、このまま追い出す訳にもいかない。取りあえずは、男達
の匂いを消すため、眠りたいと訴える妻を、無理矢理風呂場に連れて行き、服を脱

がせた。
無惨だった・・・。
白いのが自慢だった妻の肌に、縛り上げられた時の縄目や、男が咬んだ歯形、妻の
柔肌を激しく吸ったキスマークが、あちこちに散在していた。私はこれらの跡を消
すべく、石鹸をたっぷり付けて、頭の先から爪先まで、ごしごしと洗い続けた。
そして清潔な下着を身に着けさせると、ベッドへと運んだ。妻は弱々しく私を見つ
めただけで、死んだようにフトンに沈み込んだ。

仕方がない、今は何も出来ない。兎に角眠らせてやろう。話は、妻が目覚めてから
である。私は、3本目のビデオで演じた、妻の痴態をゆっくり思い出していた。
(つづく)
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