BBS1 2000/09 過去ログ



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[317] Re[315]: 久美 投稿者:Yang 投稿日:2000/09/30(Sat) 22:19

正岡さん。
素晴らしいけど、面白すぎませんか?
ここが「笑いの取れるコネタ集」みたいになると、
私は少しさびしいですが、
でも、ほんと、面白かったなぁ。


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[316] 他人のペニスを、もっと 投稿者:ヨーコの夫 投稿日:2000/09/30(Sat) 16:27

初めてこのサイトを見て、喜んでいます。


私は愛する妻ヨーコに、もっともっと、他人のペニスを味わわせ、体内に他人の精液を染み込ませてあげたいと、そればかり、願っています。


妻には一泊旅行をする程度の恋人がいます。(夫公認、彼は知らない)。彼とやりまくってきた後、どんな具合だったかの報告を聞きながら、他人様使用済みの妻のオメコに夫もちょっとだけ入れさせていただく時が、最高に至福の時です。「あら、もう出るの? 早漏なんだから。Mさんは1時間はもつわよ」と、いたぶられて、心臓が張り裂けるような悦びを感じるのです。


私の夢は妻にもっと多くのペニスを与えてやりたいことです。一人ずつのデートでもいいし、乱交でもかまいません。


妻は、容姿も可愛く、男好きのづる女盛りです。輝いています。明るく心優しい純情な人妻です。そんな妻をもっとキラキラさせるために、いっぱい、ペニスたちと交わりをもたせたいのです。本人は「Mさんひとりで、満足よ」と言って、なかなか羽ばたこうとしません。


私は要するに、こんなに素晴らしい妻をみんなに見せびらかしたいのです。自慢したいのです。いろんな男が妻に惚れ込んだ時、“その女、実は俺の女房なんだぜ。少しだけなら貸してあげてもいいが…”という優越感に酔いしれたいのです。









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[315] 久美 投稿者:正岡 投稿日:2000/09/30(Sat) 04:04

妻の久美は、ストーカー的な男にいたずら電話で脅迫され、その
恐怖から解放される為に男が要求する通りに、電話でブラジャーの
サイズを言わされた。「私はAカップです。」と久美が泣きそうな
声で言うと、男は笑いながら電話を切ったそうだ。



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[313] 開発日記 その3 投稿者:ピングー 投稿日:2000/09/30(Sat) 01:16

私が出張から帰ってきた夜、ゴミ袋から3枚の使用済みコンドームを発見した私は驚きました。いつも私たちのセックスは淡泊で一晩1回しかしておりません。それは、妻がもともとセックスが好きではないのと私のテクがへたで快楽を教えてあげられないのが原因なのです。
つき合っていた頃は愛を確かめ合う行為としてお互いそれなりに燃え上がっていましたが、結婚後妻にはそのような行為が必要なくなったのと体の相性が合わない上、妻に快楽と喜びを経験させる事がなく私とのセックスはつまらない物になってしまいました。当然セックスは月1回のペースで妻はしぶしぶ私に抱かれていました。
そんな妻が一晩に3回もセックスをしたなんて信じられません。そこまで浮気相手の男に惚れ込んでいるのか、それとも男のテクが凄くて何回も入れたくなってしまうのか。いずれにせよその男のおかげで妻はセックスの喜びを知ったのだとすれば大変素晴らしいことです。出張前にしてもらった手こきサービスも以前と比べると妻のテクニックが上達した様に思えます。ペニスを握る時の力加減や強弱をつけたしごき方、口や舌を上手に使い人間共通の性感帯を丁寧に責めるところなど。
私はティッシュで何重にもにくるんであるのをほどいて、まだ乾いてない精子の入ったコンドームを3つ並べて、妻の淫らな姿を思い浮かべました。そして、のびきったコンドームから想像すると締まりの良い妻の秘部に男のペニスが激しく何回も何回もピストンを繰り返し責めまくっていたのだと思います。

月1回のセックスでは当然私も溜まってきます。そんなときは、会社帰りにレンタルビデオ屋でAVを借りて処理します。ジャンルはやはり人妻物や、ラブホテルなどの盗撮物で「あいつも、男とこんな風にしているんだろう。」と妻とオーバーラップさせて射精しています。
ある日のことです。私は妻が寝静まった頃、夜中に起きて借りてきたビデオを見ながらオナニーをしていると、いつの間にか妻が後ろに立っていました。妻は薄ら笑いをしながら、
「何しているの。」と問いかけてきました。私は、思いもよらぬ事で、
「いや、これは・・・。」とペニスを握ったまま動揺し、返す言葉がありません。妻は私の隣に来てしゃがみ込み、恥ずかしい姿の私をじろじろと見ながら
「いつもこんな事してたんだぁ。」と、また薄ら笑みしてきます。
「・・・・。」
「楽しい、一人でやって。」
「○○がさせてくれないからだろう。男だから溜まるんだよ。」
「あなたが悪いのよ、下手だから。してもらいたければソープでもどこでも行って練習してきたら。」
「そんなこと言わずにさせてくれよ。」
「だめ、だってあなたの気持ちよくないんだもの。それに、しつこいし、ベロベロ舐めて同じ事しかしないじゃない。」
あとから、気がついたのですが妻の言葉には私と浮気相手の男との比較している表現がいくつも出てきていました。

その後、妻は「見ててあげるから、一人で出しなさい。」と言い、拒む私に、
「出したいんでしょ、ほら。」と言って軽くペニスを握り上下にしごきます。何回か押し問答を繰り返すうちに私は、妻のサド的態度ですでにマゾ化していました。そして、とうとう妻の見ている前でオナニーをしてしまいました。
射精した私に妻は、
「沢山出たね。気持ちよかった?。」と優しく尋ね、ティッシュで拭き取ってくれました。
今までにない屈辱と興奮が得られた夜でした。


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[312] 危険なパート 投稿者:まさひこ 投稿日:2000/09/29(Fri) 15:07

「お父さん…電話だよ!」
私は電話口に走り、娘が取った電話を代わった。
「はい。もしもし…」
ツーツー
「あれ?これ切れとるぞ…」
「でも、まさひこさん居ますかって言ったよ。」
おかしい…
私の名前は、親があて字で命名したから、まさひこと読める人はいない。
表札を見たり、戸籍から調べた業者のカタカナDMは、必ず間違った
読み方になっているので、すぐに分かる。

それが、きちんと名指しをしてきた。
そして、私が居ることが分かると切れたのだ…

この事が、まるで刑事コロンボのように、私の頭の中ではスキッと
しない疑問として残ってしまった。
というのも、妻がパートに出るようになってから、明らかにおかしい
事が連続していたからだ。

パート先への通勤距離からでは説明のつかないほど、妻の車の
走行距離があがっていたり、夜勤の時、用事で深夜に自宅へ電話
を入れたのに誰も出なかったり…

そうして考えてゆくと、さっきの電話は、携帯を持っていない妻との、
巧妙な連絡方法だ。
もし、私が居なかったら、お母さんに代わってと言えば済むし、そう
した方が、私が居ない事を確かめた事になるので1石2鳥だ。

妻を直接呼びだしてしまうと、もし私が居た場合、話を聞かれる事を
恐れる妻が、すぐに電話を切ることになって不自然だ。

こうまでして、用意周到な連絡を取って妻と話したい男とは、浮気相手
以外に考えられない。

そうした妻の行動に、ほころびが生じるのに時間はかからなかった。
ゴールデンウィークに、妻は娘を連れて、女友達の所に外泊すると
言って出かけたすぐに、免許証を忘れているのに私は気が付いた。

妻が落としたと勘違いするといけないので、女友達の家に電話をして
忘れた事を伝えてもらおうとしたが、泊まる予定など無かった。

夕食を一人で済ませ、風呂に入り、やがて小学生の娘が寝るであろう
時間になると、無性にやるせない気持ちになった。
きっと今頃、妻は男に抱かれているに違いない。

いったいオレのどこが気に入らないっていうんだ。
家族の為に、毎月何十時間と残業や休日出勤もこなし、金銭的に
何不自由無い生活を提供してきたつもりだ。

だいたい、パートに出たいと言い出したのは妻で、お金の為というより
気晴らしだった。
妻が老け込むよりはと許したが、パート先の喫茶店のマスターは、
別れた奥さんと半同棲状態になっており、性に対しては、だらしのない
中年男だ。

「今日、渡辺さんがね…」
妻がくちを開けば、パート先のマスターの話をするようになり、他愛のない
話でも、私は嫌な気分だった。

確かに、仕事に没頭してきた私は、夜の性生活がおろそかだったかも
しれない。
欲求不満のたまった妻は、男の軽い誘いに自分から応じてしまったの
だろうか。
別れた奥さんがズルズルと肉体を許してしまう中年男性のセックスとは
どんなものなんだろうか。

そんな事を考えながら、自然に手は自分のペニスをしごき始めていた。
妻が犯されている。
それも、なかなかイクことのない老練のペニスでだ。

激しく登り詰めてイカされるのではなく、妻をじらすように抜き差しをする
のだろうか。
おまんこの底が浅い妻は、きっと子宮のくちを男の亀頭で拡げられるよう
に犯されている。
妻の乳首を、男の舌がはいまわる。
そして、妻だけが何度もイカされる地獄のような快楽に浸っているに
違いない。
あぁっ…うっ…
またたく間に、私のペニスは大きく脈を打ちながら、ドクドクと精を放った。

他の男に妻が寝取られているというのに、私はその状況に性的な興奮を
覚えてしまった。

翌日、帰ってきた妻を問い詰めると浮気を認めた。
というより妻は本気だった。
私と別れて、その男と暮らすと言い出したのだ。

妻の一人相撲に決まっている。
男は妻を喰いものにしているだけだ。

でも、その浮気が発覚してから、妻はセックスしてくれませんでした。
娘が寝つくと、今から逢ってくると言い、堂々と夜に外に出て行く妻。
男とセックスする場面を想像しては、そのたびに私はオナニーをしま
した。
妻が他の男に犯されている…
その死ぬような興奮に、ペニスがまっ赤に充血して、いきり立ち、
激しくしごくと、やがてまっ白い精液まみれになる。

結局、それから3カ月で私達は離婚しました。
けれど、そんな男と結婚できるはずもなく、今でも元妻は母子家庭です。

私は、あの時の興奮が忘れられず、今でもオナニーが止まりません。



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[311] ミサの旦那さまへ 投稿者:シゲ 投稿日:2000/09/27(Wed) 23:48

はじめまして。
ミサの旦那の「セクハラ妻」の続きを楽しみにしております。
是非、続きをお願い致します。





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[310] マスカラスさんへ、、、 投稿者:ロンドン 投稿日:2000/09/27(Wed) 16:28

ぜひ続編を!


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[309] 敗北 投稿者:マスカラス 投稿日:2000/09/27(Wed) 15:03

私45歳、妻36歳。結婚して4年。
私はみるみる髪の毛がハゲてくるし、遅い結婚でもともとコンプレックスのある亭主が、ますます自信を失って行く過程の中で、妻はまだまだ若々しい・・・・・
私もビングーさんと同じでセックスも自信もなく、妻を喜ばす事はできません。
さらに結婚は41歳でやっとですから、お恥ずかしいながら自慰による性欲処理が癖になってもいました。
結婚当初からセックスよりも妻の手コキが好きでしたが、だんだん妻は手コキをやるのが嫌になったようで、半年もすると完全にセックスレスになり、私はもとの自慰生活に戻ってしまいました。
妻は手コキをやらされるのは奉仕させられていると思うようで、女性の立場からすれば手コキで旦那をイカせるのでは自分は何にも気持ちよくないと言うのは当然です。
私は脚フェチですから、妻に手コキをしてもらって、スカートから伸びる太ももに頬擦りしながら射精するのが好きでした。

そんな状態の中で妻が職場の男性と不倫に陥るのは当然の事でした。

私は観光関係の仕事で、普段土曜日も仕事ですが、妻は土日は休みです。
しかし、土曜日が突発的に休みの日もたまにあり、家でゆっくりしていた時の事です。
妻が近くまで買い物に出かけたとき、たまたま家に置いて行った妻の携帯電話が鳴りました。
私は何気なく携帯を取ると留守電が入っているようでした。
私は1417・・・・留守電を聞くと
「ああ、杉山です。女房が実家に行くので、明日送って行くから月曜日僕の家にきなよ。
庸子を愛してるから。そう、それから、もう入れた?リングいれた?もうゴムですんの嫌だからさ。じゃ夜代田橋の駅に車で迎えに行くから7時ね。待ってるよ。」
なっ、なんて留守電だ。
私は思わず留守電を消したくなったのですが、消すわけには行かないのでそのままにしておきました。
私は携帯の残された相手の男の携帯番号を控えておきました。
リングを・・・・・
ゴムですんの嫌だから・・・・・
中出しまで要求している浮気男じゃないですか・・・・・・
私は妻が月曜日その男に中出しされる事を思うと、その場で激しいセンズリをしてしまいました。
そして近所から妻が帰ると、「なんか、庸子の携帯鳴ってたよ。」
「えー、まさか貴方出たの?」
「出ないよ。」
妻は寝室に行き、扉を閉めて留守電を聴いているようです。
でてきた妻は何か顔はボーッとした感じで、やっぱり相手の男に気があるのでしょう。
その晩、私は3年ぶりに妻に迫りました。
勿論嫉妬からです。
妻は「ヤメテよ」
「庸子、頼むよ」
「手でもいいからしてくれよ」
「嫌よ!」
私は思わず「庸子、何でなんだよ。男でもできたんじゃないのか?」
「できたらどうすんのよ!あなたは手でしてくれって、それだけじゃない。」
「やっぱり、浮気してたんだぁ。」
「馬鹿!ヤメテよそんな言い方。あなたがおかしいんでしょう。別れる?その方がスッキリするわどうすんのよ。」
「わ、別れないよ。」
「じゃぁツベコベ言わないでよ。」
「浮気してもいいから、いいから、だからせめて手でしてくれよ」
「嫌なの。あなた結婚前はどうしてたのよ。」
「え、そんな。自分でしてたよ。」
「じゃあ、そうすればいいじゃない。私は嫌なんだから。」
なにしろ事セックスに関しては離婚をしてもいいから嫌だと言うのです。
それ以外はとてもいい家内なんですが・・・・・・・・
そして、月曜日、私は朝から仮病を使って、熱が出た、具合が悪いいい、会社を休んで寝ていました。
妻は「今日は会社の歓送会があるから遅いよ。」と言いました。
やっぱり、アイツの家に行くんだ。行くんだからきっとリングはもう入れているんだ。
リングをいれて、何発中出ししてもかまわないオマンコなのに、亭主の私にはさせなかった・・・・・・・・・・・・・・・
もしかしたら、アイツに旦那には絶対させるなと命令されているのかもしれない・・・・・・・・・
何も、中出しまで許さなくても・・・・・・・・
私は夜そっと代田駅の近くでタクシーに乗ったまま身を潜ませて見ていた。
妻は丁度7時に駅から出てきた。駅の前に紺色のクラウンマジェスタが待ち構えていた。
私はタクシーの運転手に気付かれないようにマジェスタを追ってくれと頼みました。
マジェスタは近くのマンションの駐車場の中へ入ってゆきました。
男の顔は見えませんでしたが、二人はマンションの中へ消えてゆきました。
中へはオートロックで入れません。
どこの部屋なのか?わかりませんでした。
私は公衆電話から男の携帯に電話しました。
「はい、加藤です。」
私はとぼけて「ああ、加藤ちゃん、俺だよ、今どこ?」
「家ですけど、誰?」
「また、人妻と浮気してんじゃないの?」
「はっはっは、ナンだよ、誰だよ。」
「この前話してたじゃない。人妻とやってるって!」
「え、岡さん?」
私は仕方ないので「そうだよ。」
「なんだ岡さんか、電話だと声が違うから」
「あ、ああ、今日はちょっと風邪ひいてんだよ。」
男は急に小さな声で「今、やるところなんだからさ。」
「そ、そうか、邪魔したな。でもさ、中出しすんだろう?」
「そ、そんな事言ってないじゃない。でもさ、今日するんだよ。まぁ、後にしてよ、今お客さんいるから。」
私は浮気相手の男が話し方の口調で、完全に遊び心だと言う事がわかりました。
私はその足でとりあえず家に帰りました。
今頃・・・・・・・・・・
単に遊びで、妻のいる男に抱かれている。
本来、女が中出しを許すと言うのは重大な意味があるのです。
唯一の人にこそ、それを許すものではありませんか。
私は嫉妬と興奮を抑える事ができませんでした。
激しく、それも自虐的な妄想の中で激しいオナニーをしました。
妻は夜12時過ぎに帰宅しました。
私は妻が寝静まってからトイレに行くふりをして、妻の大きなバックの中を確かめました.
なんと、中には短いスカートが一枚、入っているではありませんか。
きっと加藤と言う男はミニスカフェチなんでしょう。
スカートは巻きスカートで、私もミニスカを身ながらセンズリするのが好きですので、よけい嫉妬してしまいました。
巻きスカートのミニって、とってもセクシーで、そそられるんです。
きっとこれに着替えて、色んなポーズをとって、遊ばれ、最期にトドメの中出しまでされて帰ってきたんでしょう。
夜中に、巻きスカートを見ながら、今日三度目の激しいオナニーで射精をしました。

翌日、私は加藤と言う男に、昨日は岡と言う男になりすまして電話した件もあるので、もう一度電話で話しをしようと思いました。
勿論、妻へは内緒で、妻の浮気を公認するために・・・・
続きはまた


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[308] 妻をエロ上司のオモチャに 投稿者:迷う夫 投稿日:2000/09/27(Wed) 00:42

たくやさん、メッセージありがとうございます。
妻は今や完全にエロオヤジの性玩具になってしまいました。
しかし女とははこうも割り切りが早く性に貪欲になれるものなのかと迷わされる毎日です。
最近はむしろ私を挑発するように淫らな行為を行い、私に告白する始末。
土曜日は休日出勤を続け(もちろん仕事ではなく奴の欲望のはけ口となる為に)、平日も奴から
プレゼントされたガーターベルトや下着とは名ばかりのスケベな下着を身にまとい出勤しています。
(この点、奴が色々なものを買ってくれるので助かりますが)
給湯室ではブラウスを開けられ乳房を引き出されては乳首を弄くり固く尖ったところで
吸い付かれ舌の上で転がされながら毎日お茶代わりに生乳を吸われているようです。
最近は会議室も使われ始め、先日は立ったままノーパンのスカートをたくし上げられると、
ラビアを一枚づつ、穴のまわりから入り口、さらには尻の穴の中にまで舌を入れられ
丹念に舐められたあげく、剥き出しになったクリトリスをイクまで吸いつづけられました。
妻も奴の肉棒に舌を這わせ、勤務時間中にも関わらず奴の精液を口に受けたそうです。
これほどまでに淫らな関係になったのはあの休日出勤からですね。
その日は妻は制服姿で出勤。出勤するや奴は妻のスカートを腰の部分で折り返させ
ミニスカート状態にさせてしゃがませたり、椅子に座らせて少し足を開かせたり、
あげくには自分の頭を跨ぐように妻をたたせ下から覗くなど、
普段の奴の欲求をストレートに妻に求めてきたようです。
妻もそんなプレイに体が熱くなるのを感じながら要求に答えたのです。
そして次にエロオヤジが妻にさせたのは下半身だけ裸になることでした。
ブラウスの丈は短く、妻の陰毛もいやらしく張った尻も余すことなく丸出しにさせ、
そんな格好でコピーを取らせたり、お茶を入れさせたりなど妻に普段の仕事の真似を
させながらそれをジーッと見つめていたそうな。
そんな視姦プレーに妻も激しく興奮し恥部から淫汁を溢れさせていたのでしょう、
「こんなに濡らしていやらしい人妻だな」などと言葉責めを受けたのです。
もう奴には完全に妻の性癖を見抜かれてしまったようです。(昔からかもしれませんが)
妻に自ら求めるように尻を突き出させながら、入れないという焦らし戦法。
さすがエロオヤジ。その後妻を全裸にさせて無人の会社の中を歩かせて視姦したようです。
妻の羞恥心を煽り、身体中から淫臭が発するほど昂ぶらせ、妻自身に「入れて」と
懇願させて奴は妻を貫いたのでした。視姦だけの前戯で妻の陰部は淫汁にまみれ
奴の肉棒を受け入れたのです。オフィスの自分の机の上で。
後はもう妻の頭の中は真っ白になるほど感じ、獣のように淫欲を交じりあったのでしょう、
その日帰宅した妻の陰唇は淫靡な牝臭を放ちながら貫かれた肉棒そのままにぱっくりと口を開き、
白濁した涎を垂れ流していました。私はそんな妻を日光消毒だと、ベランダに向って股間をさらけ出させ
ながらすべてを聞き出したのです。

毎日の淫蕩な生活の中に身を置きながらも、恥汁を垂れ流しながら楽しむ妻。妻の性感は前にもまして
敏感にそして淫らになりました。そんな妻を愛しく感じます。でも同時に妻をもっと
恥辱の中へおとしめたい、昔のような公衆便所女に戻してみたい欲求が募ります。
楽しみな事が二つ。
妻の今の会社は結局、前の会社の上司の紹介。すなわちエロ上司からエロ上司に引き渡されて
いたのでした。妻はヤリマンという履歴書とともに今の会社に就職したのかも。
現エロ上司曰く、妻の元上司が久しぶりに飲みにいこうなんて言ってるらしい。
新旧エロ上司に囲まれる妻。妻はどんな顔をするのだろう。

もう一つは妻の会社の慰安旅行。最近では女性や若者が参加する事はほとんどなく
オヤジたちのまさに慰安旅行。コンパニオンを呼んで派手に慰安してるらしい。
今年は新入社員も無く女性参加はゼロに違いありません。
エロ上司の強い誘いに乗せて妻を中年の獣たちの中に放り込むのも悪くないと思っています。
なんせ会社にはあと二人、妻と以前ペッティングまでした奴がいるはずですし
他にも妻の履歴を知っている奴がいるかもしれませんからね。

しかしミイラ取りがミイラにならぬよう気をつけねばなりません。
予想以上のエロ上司の淫技、それに反応する妻に戸惑いを覚える事もあります。
奴以上に時には淫らに、時には慈しむように。私も苦労しています。



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[307] 初めて見た浮気現場(その4) 投稿者:匿名 投稿日:2000/09/26(Tue) 17:00

続きを読みたいという声がありましたが、変わり映えのない
妻の浮気の様子をお伝えしても…と思っておりました。
また、投稿するために、これ以上妻の浮気のタガを外すような
事を仕掛けるわけにもまいりません。
すでに、秋の気配が漂い、子供とプールに行くことも無くなった
のに、妻のおまんこは、相変わらずつるつるのままです。

男に剃られているのか、自分で手入れをしているのか分からな
かったのですが、先日それを偶然確かめる事が出来ましたので、
落胆と興奮の入り交じった気持ちで、ここに報告させて頂きます。

男との密会の時間が限られるためか、いつもプレイ後の汗を
シャワーで流す程度だったのが、先日いつものように私が隠れて
いると、男と一緒に帰宅した妻は、男に脱がされると二人で風呂場に直行です。
こんな事は初めてでした。

いったい何をしているのか、ドアの半透明のガラス越しでは
はっきりとは見えず、いつもより嫉妬心が高ぶります。
それでも、妻の鼻にかかった甘え声と、男の格好から、両足を
拡げた妻の陰毛を剃っているようでした。

時折、のぞきこむように男の頭が妻のおまんこに近づいている
ようです。
「あんっ…あっ…」
まるで拷問を受けているような短く途切れ途切れの妻の声が、
風呂場に響きわたる。
「あっそんなところまで…」
泣き声になっている妻。
見たい。
いったい、どんな事をされているんだ。
ひだを1枚1枚男の指でたぐられながら、女芯の際まで剃られて
いるのか、それとも、おしりの穴まで露にされて、その周囲を剃ら
れているのか…

妻の泣き声が一段落すると、シャワーが出されました。
丹念に妻のおまんこを洗い流しているのか、男の顔が妻の股間
から離れない。
シャワーの音だけが、女体にあたってしぶきをあげる様子を伝えて
くる。
いったい、いつまで洗い流しているのか、異様に時間が長く感じる。
そのうち、妻の喘ぎ声が洩れてきた。
「あぁー…」
何をされているのか見えないことが歯がゆかった。
その、せっぱ詰まった妻の泣き声から想像すると、シャワーのしぶき
で絶頂へと導かれているようだ。
「あぁー…」
悩ましい声で、妻のおかれている状況が分かる。もう私は自分の
手淫で暴発寸前だ。

半透明のガラス越しに、妻は頭を振って乱れている。
「いくわ、いく…、いっくぅ〜…」
断末魔のうめき声と共に、妻の頭はガックリと折れたように傾いた。
その妻の声と同時に、私も手の中で果てました。

「あっ…だめぇ、ん〜…」
尋常でない妻のうろたえた悲鳴。
何なんだ。
見たい。
風呂場から二人が出てくる気配に、私はクローゼットの中に戻った。

「さぁ、今度はこっちだな」
男に連れられて妻が行った先は、トイレのようだ。
一人しか入れぬ狭いトイレに、おそらく妻が座らされ、ドアを開けたまま
男が見守っているのだろうか、二人の会話が廊下に響く。

どういう状況か見たいが、庭からトイレを覗いていたら、きっと痴漢と
間違われる。いや、今は妻を覗く痴漢なのだが…
「見ないでぇ、お願い…」
「もっと拡げるんだよ。」
「だめぇ許してぇ…」
「あっそうだ、タンクを抱くようにして、逆向きに縛ってやろうか」
「そんなの、だめぇ…」
懇願するように甘え泣きしている妻は、便器にまたがった格好で縛られて
いる!?
どうやら風呂場で気をやった時に、シャワー浣腸されたに違いない。
絶頂の淵で、おしりの穴が収縮を繰り返す時に、シャワー水が直腸を
逆流したのが、あの悲鳴だったのだろう。

泣いて許されるはずもなく、様式便器に逆向きに、つまり男に肛門を
向けて座らされる妻の姿を想像すると、激しい嫉妬に包まれた。
タンクを抱くようにして縛られた妻の排泄を、至近距離から男が視姦
するのだ。
見てみたい。
どんな風に縛られているのだろうか…
男に見られながら、おしりの穴を脈動させて排便する妻の姿を見て
みたい。
そうしているうち、まっ暗なクローゼットの中で、妻の情けない声を
聞いてしまった。
「あぁー…」
排泄の音は、あまり聞こえなかったが、あの泣き声は、こらえきれなく
なった妻が、とうとう男の目の前で排便したのだろう。

やがて水が流される音、そして給水される細くて弱々しい音、そして…
「あぁっ…あぁっ…」
肛姦によがる妻の声。
その声をクローゼットの中で聞きながら、私は二度目の手淫に浸って
いました。



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[306] ピングーさんへ 投稿者:サラリーマン金太郎 投稿日:2000/09/25(Mon) 18:40

 ピングーさんの開発日記は最高にいい!!!!
 その後どう開発していったか早く教えてくれ〜。

 似てるんだよ、僕のことと、だから気になる。


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[304] 開発日記 その2 投稿者:ピングー 投稿日:2000/09/25(Mon) 14:18

妻の開発日記の続きをお話しいたしましょう。
夜の生活は、相変わらずセックスレスで10日に1回のペースで妻の無気力な手こきによって射精をさせてもらっています。
やはり、私としては手こきよりもセックスをしたいのですが、体の相性が悪いのか私のテクが悪いのか妻を満足させる事ができません。妻が本当の性の喜びを得るならば、他の男との浮気は賛成です。他の男によって妻を開発してもらい、やがて私の目の前でその男と淫らなセックスを披露してくれるまでは我慢をしようと思います。

話を元に戻します。
私が仕事で明日から1泊2日間出張する事になったので妻に体を求めました。もちろん、いつものように拒まれて、妻の無気力な手こきによる射精になるのだろうなと思っていたら今日は少し違いました。
セックスは許してくれませんでしたが、ベッドに仰向けになったとたん、いつもよりも上機嫌の妻が覆い被さりキスを求めてきました。キスをしながら妻は自分の着ている寝間着を脱ぎ捨て下着姿になり、ペニスをまさぐります。
私の耳や首筋、胸や乳首など舌先で丁寧に愛撫しながら、ペニスを強弱つけてしごいてくれます。妻がこんなテクニックを使ったのは初めてです。いや、私には初めてかも知れません。おかげでいつもよりも早く放出しました。きっと、男から教わったのでしょう。
私は、ティッシュで飛び散った精液を拭き取ってくれてる妻に聞きました。
「どうしたの今日は、凄いじゃないか。」
「たまにはいいでしょ。うふふふ・・・。」と言って妻はゴミを捨てに下に降りていきました。
妻の企みはすぐに分かりました。明日から出張で私がいないので男と一晩過ごす計画なのです。

次の日の夜、出張先から家に電話をしました。私は、わざと11時位の遅い時間にかけました。しかし、電話は10回コールしても妻は出てきません。私は、胸の鼓動がガンガンに鳴るのを覚えつつ10分後に再び家にかけました。すると、5回コール後にようやく妻の呼吸の乱れた疲れた声で電話に出てきました。
「はい、○○です。」
「僕だけど、さっきも電話したんだけど・・・・。」
「え、あー、寝てたのよ。」少し動揺した感じで妻は答えました。
「あ・そう。起こしたちゃったね。」
「ううん、いいの。眠いからもう切っていい。」と言うと妻は電話を切りました。私が電話したタイミングは妻の乱れた呼吸から男との行為の最中か、最初電話に出なかった事から終わった後なのでしょうか。短い電話でしたが私には、受話器を持った妻の後ろから抱きついている男の姿が想像できました。

出張から帰った夜、妻の入浴中に台所にあるゴミ袋を探してみると、やはり有りました。ゴミ袋の奥の方にティッシュにくるまった精液の入ったコンドームが。しかも、3つ。妻は、朝まで凄いことをしてたのでしょうか。


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[303] 無題 投稿者:カズ 投稿日:2000/09/25(Mon) 01:11

同級生に妻が犯されたらどうなるんだろう。一番起き易いことですよね。気心も知れていればなおさら。僕も同級生は食べてます、確かに。でも、自分の妻だったらどうなんでしょうか。
少し素性を明かしてみます。岐阜県、大垣のポン校、昭和58年卒。当事、校内のアイドルでした。
高中からポン校。しぼれると思うんですけど…。



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[302] 開発日記 その1 投稿者:ピングー 投稿日:2000/09/25(Mon) 00:58

半年位前に妻が仕事で必要と言うことで携帯電話を契約しました。それからしばらく経ってからです、週に何回か夜に妻の携帯が鳴るのは。妻は、携帯が鳴ると必ず2階に上がり部屋に閉じこもって話をします。私が「誰から?。」と聞くと妻は、「会社の人、仕事の話よ。」と言います。
私は「もしかして、」と思い、今度妻の携帯が鳴ったときは、盗み聞きをしようと考えました。
数日後、いつもの時刻に妻の携帯が鳴り、妻は携帯を持ってそそくさと2階の部屋に入りました。私は、気付かれぬ様に妻のいる部屋の前まで来て、耳をドアに近づけました。すると、小声でぼそぼそとしか聞こえないのですが、時折妻の楽しそうな笑い声が聞こえてきます。又、どうやら電話の相手とY談している様にも聞こえます。
この時点で、ついに妻も目覚めたのかと思いましたが、まだ電話の相手が男か女かは不明であり、日常生活では携帯電話の件以外は今までと変わりが無いのではっきりしたことは分かりませんでした。
私たちは、夫婦仲は良いのですが夜の生活に関してはあまり良くありません。体の相性が合わないのか満足の行くセックスはあまりありません。私は、欲求不満になれば「射精」する事で解消できますが、妻には女としての喜びをもっと経験してほしく、以前から誰かに開発されて官能の表情を浮かべながら、男の上で腰をいやらしく振っている妻を見たいと思っていました。
後日、妻の浮気の確信となる証拠を得るべく期待に胸を膨らませながら、妻の入浴中にハンドバッグや手帳を調べることにしました。
ハンドバックを開けると、化粧品や筆記道具など小物入れに小分けに整理されて入っています。私は、それらを1つずつ開けては、ばれないように元に戻します。すると、生理用品の入った袋からコンドームが2枚出てきました。しかも、それは私がいつも使用しているのとは違うメーカーの物です。私は、例えようのない興奮と嫉妬心に包まれました。そして、そろそろ浴室から妻が出てくる頃だと思いあわてて元に戻し居間に戻りました。
バスタオルを体に巻き付けた妻は、ソファーに足を組んで座りながら麦茶を飲んでいます。その姿を凝視しながら私は、妻の淫らな行為を想像しました。
「何を見ているの。いやらしい。」と妻は言います。私は、
「しようか。」と言うと、妻は曇った表情をして
「今日は、疲れているからいやよ。」
「でも、いつもそう言ってしてないじゃないか。それとも、他に理由があるのかい。」私がわざと妻に思わせぶりな言い方をすると、しぶしぶ了承してくれました。
この日の妻とのセックスは、嫉妬心のおかげで私だけ燃えたセックスでした。妻は、終始よそよそしい感じでキスをするたびに顔を背けたり、目を閉じたまま場末のソープ嬢みたいに表情を変えず、ひたすら私がイクのを待っている感じがしました。
妻のその態度にますます私は興奮を覚え、心の中で「どういう男とどういうセックスをしているんだ。」、「その男の腕の中では淫乱な女に変身しているんだろう。」と責め立てました。そして、射精する直前で妻の体からペニスを抜きコンドームを外すと、妻の体の上に精子をぶちまけました。私は手で、その精子を妻の体に染み込むように撫で延ばしていきます。他の男と浮気しても妻は私の物だというせめてものアピールのつもりでした。

最近の私たちは、相変わらず昼間の生活は仲がいいのですが夜の生活はほとんどありません。私が求めても妻は理由をつけて断ります。
私がしつこく求めると、手でよければしてあげるとのこと。私が裸になってベッドに仰向けに寝ると、妻は寝間着を着たままだるそうにペニスを握りしごいてくれます。そのような状態なので、なかなかイカない私に対して妻は「早く出しなさいよ。」と冷たい一言。
きっと、男には唾液まみれでしゃぶりついて奉仕してあげているのでしょう。
とにかく早く妻を開発してもらい、私の目の前で男と淫らな行為をしてくれる日を待ち望んでいます。




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[301] 誤明解。 投稿者:カズ 投稿日:2000/09/25(Mon) 00:45

失礼かと思いましたが、誤明解です。
僕も指摘しようと思ってました。
有り難うございました。


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[300] 妻を育てる23 投稿者:さとし 投稿日:2000/09/24(Sun) 23:14

色々な方からメールを頂戴いたしました。 有り難うございます。 私の妻とマキさんは、どんな印象の女性かという質問を何通かいただきましたので、この場を借りて紹介させていただきます。

私の妻(直子)は、むっちり型です。 身長は164、3サイズは82−62−94です。 尻がデカイのが悩みの種らしいですが、私と青木さんはデカイ尻を責め上げるのが大好きです。 全体的な雰囲気は、芸能人で言うと「島崎和歌子」みたいです。 やや3枚目型の役回りが良く似合う、明るい女性です。
マキさんは、ほっそりとしています。 身長は160、3サイズは84−60−90です。 ほっそりとした体型の割に豊満な胸(Dサイズ)が目立ちます。 トップバストのサイズはほとんど妻と変わらないのにDカップというのが、私の羨望のマトです。 私は、マキさんの胸を揉み込んだら「もっと大きくならないか?」という命題に挑戦すべく、常にマキさんの胸を嬲り続けています。 マキさんの全体的な雰囲気は、ほっそりした身体つきに「うりざね顔」ということで、「木戸真亜子」みたいな感じです。
ちょっと、ひいき目もあると思いますが、御容赦下さい。 ごらんになって下さいました方々の脳裏でイメージを思い浮かべる上で、幾分なりとも役に立てばと思います。

話しを前回につづけます。

マキさんとホテルで迎えた二人きりの朝が明け、目覚ましの音で慌ただしく起きた私ですが、マキさんは私よりも早く起きて、ホテルに備付けの薄いバスローブを着て洗顔をしていました。 私が起き上がるとマキさんは、笑顔で振り向き「おはよう」と声を掛けました。 昨夜の淫靡な世界が、何かしら夢の様な感じでしたが、バスローブの下からのぞくナマ足が何故かなまめかしく、思わずマキさんのバスローブをめくってしまいました。 マキさんはバスローブの下に何も身につけていませんでした。 青白い尻がイヤらしい光景でした。 私は、昨夜、一度しか発射していませんから、元気な「朝立ち」状態でした。 そして、思わず後ろから荒々しく立ちマンで挿入したのです。 痛がるマキさんを洗面所に押さえつけながら。
割と長めの抽送を楽しみ(15分ほど)、私は私自身を引き抜くと再度口に含ませ、一気に発射しました。 マキさんの心の奥に、朝早くから淫靡な炎が揺らめき始めました。

私は手早く洗顔をして、口をゆすぐと出発の身支度を整えました。 「マキさん、行きましょうか」と呼びかけると、朝早くからのキツイ一発で座り込んでいたマキさんは困った表情で私を見つめます。
「服が無いんです。 昨日の夜、裸でいきなり引っ張って来たから。 車の中に全部残ってるんです。」
「そうかぁ。 ごめんなさい。 僕も、ちょっと舞い上がってて。 でも、仕方ないから行こうか?」
「行こうかって?」
「そのままの格好ですよ。 昨日の夜だってOKだったし。 楽しめたでしょ? それに朝の6時前だよ。 誰もいないさ。」
「イヤだぁーー。 冗談はヤメて下さいよ。 もう、昨日だって、そんなこと言ってて、フロントのオバサンが居たじゃない。 またフロントに誰かいるわ。」予想を超越した私の言葉にマキさんの目は笑っていますが、少し狼狽しています。
「あのオバサンなら良いでしょ。 もう見られてるんだし。」
「メチャメチャな理屈言わないで下さい。」マキさんの目付きから笑いが消えます。
マキさんの表情は真赤ですが、反面、表情に何故か期待の様なものが感じられます。 私は、マキさんの心の奥底にある露出願望のようなものを感じ取ると、強引に手を引っ張り、バスローブを脱がせて廊下に引っ張り出しました。 勿論、マキさんは全裸です。 但し、今度は四つん這いではなく、普通に歩いています。 私は、マキさんの手を強引に引っ張り、歩き続けました。
エレベーターを降り、フロントデスクに行くと、やっぱりオバサンは居ました。
「あれぇ、、、朝から凄いわね。 その子、服を持ってないの?」
「仕方無いんだ。 変態人妻だから。」
「人妻なの? てっきり商売と思ったけど。 世も末だわねぇ。」
「まあ、旦那も気の毒だよな。」
ただ、フロントのオバサンも流石に不安になったのか、マキさんに向かって小声で「大丈夫? 警察に連絡しなくても大丈夫?」と声をかけていました。
マキさんは、私の陰で全裸のまま真赤になって俯きながら、泣きそうなか細い声で「いいえ。 いいんです。」と答えるのがやっとでした。
「でしょう? 大丈夫なんですよ。 こういうのが好きなんだからさ。」私はマキさんの肩に腕を回し、肩越しに手のひら全体で乳房を揉みし抱いたり、指先で乳首をグリグリと摘み上げます。 マキさんは、うつむきながら顔を真赤にしています。
ようやくのことで私が料金を精算する頃、マキさんの足取りは昨夜同様グラグラと揺れていました。 車まで短い距離でしたが、私は再度首輪を装着すると、引っ張るようにしてホテルの玄関を出ました。 5月の朝は肌寒かったのですが、日は昇って既に明るく、マキさんの全裸姿は眩しく輝いていました。
車の後部座席にマキさんを乗せると、私は又もマキさんに襲いかかってしまいました。 マキさんの嬌声が、朝の駐車場に響きました。 後部座席の窓にはスモーク処理がしてあるため、見られないという安心感からか、マキさんは堰を切ったように激しく乱れていました。



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[299] Re[243]: 妻をエロ上司のオモチャに 投稿者:たくや 投稿日:2000/09/24(Sun) 18:49

> 妻が全裸で仕事をする姿が見たいなどと言い寄られ土曜日ならと受けてしまったとの事。
> 全裸で勤務する妻の姿。私も見てみたい!しかし難しそうです。
> でも喜んで妻を出勤させることにしました。制服姿で。
迷う夫様、早くこの続きを聞かせて下さい。楽しみにしています。


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[298] 一部書込みをBBS3へ移動 投稿者:管理人 投稿日:2000/09/24(Sun) 14:31

題名:法人企画部の玩具 投稿者:KOUJIさん
題名:オモチャ人妻智子さん 投稿者:K君です!
上記はBBS3的な内容でしたのでBBS3へ移動させて頂きました。



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[297] 僕のパソコン 投稿者:出張マン 投稿日:2000/09/24(Sun) 10:54

出張の間、同期のM山に妻の多恵子をよろしくと頼んでおいた。
未だ子供もいないし、呑みにでも連れてってくれることになっている。
M山も学士時代から多恵子のことは知ってるし、喜んで引き受けてくれた。

出張先では、何とか仕事もうまくいき、
ビジネスホテルに帰り着いて、メイルを開けて見る。
「予定通り呑みに」
M山からのメイルが、仕事メイルの山に埋もれて着いている。
なんか重そうな添付がついてるぞ?

仕事メイルを片付け、M山のメイルを見る。
なかなか開かない。

「奥さんにご馳走したら、
 結構盛り上がっちゃって、二次会に呑みにいったんだ。
 そしたら帰りにね、
 「お礼に私も飲んであげるって・・・」

添付ファイルは、多恵子の顔を上から見下ろした写真だった。
大きく口を開いて、
かなり大き目の逸物にしゃぶりついている・・・

「でも、こっちも酔ってたんで、なかなかでなくてね・・・

 多恵子ちゃんも
是非いらっしゃいって、言うんで、
お宅のマンションにお邪魔したよ。

お礼にご馳走してくれるって言うから・・・・・
丁度明日は休みだし、
マンションでお前の帰りを出迎えてやるよ。」

次の添付は
投稿雑誌に良くありそうな、典型的なハメドリ写真。
目線なしの妻の顔を除けば?、の話だが・・・・
 どうやら、このメイルは僕のパソコンで送ってきたらしい。



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[295] 土曜日に・・・・ 投稿者:博 投稿日:2000/09/21(Thu) 20:29

なんか、胸がどきどきです・・・土曜日(30日)に私の彼女が、50才の男とデートです。彼女は、28才ごく普通の女の子なんです。

パチンコ屋で声をかけられて、コーヒーを飲みに行き意気投合で携帯の電話番号と次のデートの約束をしたらしいんですが・・

私が、「おいおい大丈夫かよ・・」って言ったら
   「だって紳士だし、堅い仕事だって♪」
   「しかもおじさんだし。」だって・・

   「50才って言っても現役だぞ。」
   「そんなことないよー」って笑っていました。   


実は、そのパチンコ屋にはよく行くんですが、その話を聞いたあとに
あまりにも、タイミング良く隣のおじさんが話しているのを聞いたのです。

「この前打っているとき隣にかわいい女の子がいたんで声をかけて端だけど・・」

「その年でナンパか?(笑)」
「そうそう(笑)」
「コーヒー飲みに行ってさー」
「ホテルでか??」(笑)
「違うよーちゃんとしたところ(笑)まあその後行ったけど・・」
「なにーーやったのか??」
「はははっ」
「わしのテクでいきまくりよー」
「ええ体してるし(笑)やっぱり若いねーちゃんはいいぞ」

この後の会話がちょっとうるさくて聞こえなかったのですが・・

「で・・・この店に良くいるのか?」
「時々見るな・・」
「今度おれもたのむ!」
「今度の土曜日に会うようにしてるから来るか?」
「いくいく!」(笑)
「若い娘はいいぞー(笑)」
「携帯聞いてるから、いつでも遊べるしなー」

と・・・だいたいこんな内容の話しをしていました。
あまりにも偶然と言えば偶然??

私は、どんな女の子ですかなんて聞けないし、もし私の彼女だったら
どうしようなんて考えている内に、本当に彼女だったらどんな事を
されるのだろう・・なんて考えるようになってしまいました。

土曜日に会う紳士な50才ってこの人かな・・・
もしこの人ならどんな事をするんだろう・・・
もう一人の男も本当に行くんだろうか・・・
2人にもてあそばれるのかな・・・

50才の男のちXこをしゃぶりって大きくして股を自ら開いて
それを受け入れるのだろうか?
それとも、お尻を向けてぶち込まれるのを待っているのか?
おXんこでその男のいちもつを動きを感じながら、
他の男のいちもつをしゃぶるのだろうか・・
その時彼女はどんな反応をするんだろう・・・

でもその男達だと決まった訳じゃないし・・
半分そうであって欲しい気持ちと違って欲しい気持ちが入り交じって妙な気持ちです・・・

顔は見ているわけですから、待ち合わせ場所を聞いてこっそり見てみるつもりです。



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[292] Re[290]: 妻を育てる22 投稿者:じん太 投稿日:2000/09/20(Wed) 08:36

ここに投稿される方の文学的センスには脱帽なのですが、
特に、さとしさんのこのシリーズは、毎回わくわくしな
がら掲載されるのを楽しみにしております。
やっている内容も興奮しますが、それだけに終わらず、
その感情描写が読者にその時の情景を伝え、素晴らしいと
思います。細く長くこれからもお願いいたします。



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[291] Re[288]: 心まで狂った妻 投稿者:fan 投稿日:2000/09/19(Tue) 23:54

> なってしまいました。公衆便所ではなく、ティッシュのかわり
> です。きょうも沢山の精液を求めて妻は出かけて行きました。

いいですねえ・・・
今ごろは公園でティッシュ代わりにされているわけですね?
生唾物です。
もっともっと、
いろんな男、いろんな風に、散々に
使い込まれる話を聞きたいですね?




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[290] 妻を育てる22 投稿者:さとし 投稿日:2000/09/19(Tue) 23:08

部屋に入った私は、マキさんの首輪に着いている鎖の端を、椅子に結わえました。 そして、バックの中に入れてあったロープを取出し、マキさんをM字開脚縛りに固定しました(といっても素人ですから、そんなに上手には出来ませんでしたが)。 そして、マキさんの陰部が大写しになるようにデジビデオを三脚でセットしました。
準備を終えると、私はマキさんの丸出しになった陰部に2本の指を無遠慮に突っ込みました。 そして、巧みにGスポットを探り当てグリグリと擦ります。 マキさんはいきなりの強烈な刺激に咆哮するような声で「うぉっ、うぉっ」と声を上げます。 マキさんの痺れた身体は、強烈な責めを待っていたかのようです。
マキさんの豊かな胸の中心に鎮座する乳首は、長さが1センチ以上あります。 母乳で子供を育てた経産婦であるということも理由の一つでしょうが、マキさんの多彩な男性遍歴の証じゃないかとも思っています(勿論、マキさんが結婚した時、処女ではありませんでした。 田舎から出てきて東京の女子大に通い、OL生活を東京で過ごすという長い一人生活を送ったマキさんです。 男性遍歴は豊かであったでしょうし、その間、マキさんのセックスを鍛え上げた男性も一人や二人じゃなかったでしょう。)。 何人もの男性に吸い上げられ、大きく長く成長したイヤらしい乳首は、最大の性感帯の一つです。 乳首、クリ、Gスポットの3個所を同時に揉み込まれ、身体全体をピンク色に染め上げて、身を悶えます。
「さっきは四つん這いで、こんどは大股びらきか。 まったくマキさんは羞恥心がないんだね」
「あなたがしたんじゃない。 貴方が喜ぶから。」
「まったく、淫乱になっちゃって。 ごほうびにイカせて欲しいんだろう?」
「ほっ欲しい。 御願いイカせて。 御願いよぉ。」
「ようし、じゃあ今日はこの格好のまんまでビデオに撮られながら、4回イクんだぞ。 浅ましい姿をビデオで旦那さんに報告してやるからな。 さあ、ビデオに向かって『あなたごめんなさい』って言ってみな」
「あなたぁ、ごめんなさい!」
「じゃあ、ごほうびにアクメをプレゼントしてやるからな。 4回イクんだぞ。」
「そんな、無理です」消え入るようなか細い声でマキさんは、抵抗します。
「淫乱人妻の雌犬のクセに。 本当はイキまくりたいんだろう? それとも止めたいのか?」
「御願いです。 じらさないで。 もう、これ以上恥をかかせないで下さい。」
「じゃあ、4回イクんだな。 ビデオに向かって『貴方、これから4回イキます。 見てて下さい』って言ってごらん!」
「貴方ぁ、4回イキます。 見ていて下さいぃぃーーー」
Gスポットを責める指を一段と激しく動かしながら、マキさんの耳元で尚も囁きました。
「回数を数えながらイクんだ。 1回目イキますってな。」
「はいっ」
「ようし」私は、Gスポットだけでなく、クリにも親指の腹を再度当てると、クリを裏表から揉み込む様にして責め上げました。 縛られ不自由な身体全体を、それでも弓なりにしならせながらマキさんは急激に上り詰めていきました。 ものの3分程で、マキさんの下腹部に力が入り始めました。 私は少しジラすようにクリを責める親指の動きを緩めました。
マキさんは「いやあ。 御願い。 イカせて。 御願いです。」と叫びます。
「もう一度、ビデオカメラを見ながらイカせて下さいって叫んでみな。 大声でね。 そうすれば、思い切りイカせてあげるから」
「御願いです。 イカせて下さい! 御願いです!!」
「ケツの穴も全開にしてビデオに写されながらイクの? 恥ずかしいなぁ。 ケツの穴がヒクヒク動いてるよ。」
「いやぁ。 身体が欲しがってるの。 もう、身体が、言うこときかないの。」
私は満足しながら指の動きを強めてあげました。
恥も外聞も無くした、マキさんに激しいアクメが訪れたの、1分程してからでした。 オルガスムスの前兆を感じた私は、「さあ、イク前に言うことがあったんじゃないの」と耳元でつぶやきました。 マキさんは大声で絶叫するように「1回目、イキます!!! 貴方、許して。。。」と叫びながら果てました。
その後、3回(合計4回)も指責めやバイブ責めで絶頂を迎えさせた私は(その都度、マキさんは絶叫しながらイク回数を数えました)、最後にジュクジュクとなったマキさんの陰部に私自身を挿入してゆっくりと抽送を行い、その感触を楽しんだ後、マキさんの口に私自身を含ませると、思いっきり口中にザーメンを発射したのでした。 私はいい年のオヤジなのですが、自分でも驚くほどの精を放ち、マキさんの頬は一瞬ザーメンで膨らみかけた程でした。 彼女は、慌ててゴクッ、ゴクッ、ゴクッと喉を鳴らせて飲み込んでいました。
激しい荒淫で疲れきった私とマキさんは、目覚ましを5時にセットすると倒れ込むようにベットで眠りました。 時刻は2時になろうとしていました。


PS
色々な方からのメッセージを有り難く拝受させていただいています。
私の投稿をお読みになっての率直な感想をいただけると嬉しいです。 もちろん、「つまらんからやめろ!」という内容でも結構です。 宜しくお願いします。


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[289] 妻を育てる21 投稿者:さとし 投稿日:2000/09/19(Tue) 23:03

目と鼻の先にあるラブホテル迄、およそ500メートル。 車を走らせたのは、ほんの2分ほどでした。 ラブホテルに特有の、ビニール製のノレンがかかったような入口の駐車場に車を滑り込ませると、駐車場の奥の方に車を止めました。
私は、助手席に置いておいたポーチとバックを手にし、さっと車から降りると、後部座席のドアを無遠慮に開け放ちました。 強烈な興奮に襲われ、グッタリと横たわっていたマキさんは、未だラブホテルに到着していることに気づいていませんでした。
「ホテルに着きましたよ」わざと明るい声で、何気なくマキさんに告げました。
「ええっ」快感の余韻から戻りきっていないマキさんは、寝込みを襲われたみたいな感じです。
「待って、、」と言いながら、マキさんは足元に散らばっている衣類を集めようとしています(海岸で私がマキさんを露出責めにした時、私が路上でマキさんから剥ぎ取り、後部座席に投げ入れたものです)。
「何を言ってるんですか。 そのままの格好で来るんです。」
「ええっ??」
「だから、そのまんまの格好で良いんですよ。 どうせラブホテルは他の客と目を合わさないで済むようになってるんだから」
「だめっ、そんなのダメ」
「今日のマキさんは、もう雌犬なんだから」
私は容赦無くマキさんの首に着けたままになっている首輪の鎖を引っ張りました。 本物の大型犬用であったため、マキさんの首は本当に容赦無く引っ張られてしまいます。
「ぐぅっ。 やめて、御願いです。 苦しいから。」
「早く! 今なら誰も居ないから。」
「そんなのイヤですぅ。」
しかし、容赦無く引っ張られる力に、マキさんは引きずり出されるようにして車から出されました。 マキさんの気持ちの中に、被虐心に酔う気分も有ったのでしょう。 あるいは、「どうにでもなれ、旅の恥はかき捨て」というような気分も有ったのかもしれません。 マキさんは羞恥に身体をブルブルと震わせています。 先程の露出は月明かりしかなく、しかも目立ちにくい路傍でした。 しかし、今度はラブホテルの駐車場です。 明るい蛍光燈の光で、マキさんの身体が紅潮していることがわかりました。

ホテルの玄関に差し掛かった私は、マキさんを再度四つん這いにしました。 四つん這いといっても、ひざ頭を地面につけると痛いので、足元はパンプスを履いたつま先で全体重を支えるようにし、ひざ頭を浮かせています。 中途半端な姿勢だけに、興奮と被虐で頭が痺れているマキさんは、身体全体の震えの様な動きを隠すことが出来ません。 そして、むき出しになった肛門と陰部も隠すことが出来ませんでした。 陰部は愛液でヌラヌラと妖しく光っていました。
ドアを押し開けると、意外なことに小さいながらもフロントデスクがあり、中年の女性が立っていました(私は、過去に玄関横のパネルで入室するタイプのラブホテルしか経験したことが無かったので、ラブホテルにフロントデスクがあることには私自身も驚き、あせり、そして赤面してしまいました)。
一番焦ったのは、勿論、マキさんです。 全裸の四つん這い姿というのは、もっとも人に晒したくない姿でしょう。 壁際に身を寄せるようにして身体を隠そうとしますが。 私は心を鬼にして首輪を引っ張り、身を隠せないようにしました。
「あらぁ、すごいわね。 SMなのね」とフロントのオバさん。
「うん。 SMとまではいかないけど。 ちょっとね。」
「淫らそうな子ね。」
「うん。 ほら、もうビシャビシャ」というと、私は傍らのマキさんの胴を抱え、四つん這いになって丸出しの陰部をオバさんに見せてやりました。 マキさんは宙を泳ぐようにして抵抗しますが足をバタバタさせるだけです。 マキさんの陰部からは愛液が内股まで垂れ、陰唇はプックリと充血して膨らんでいます。 まさに花びらは満開でした。 そして、淫らに咲き誇った花びらの奥には、蜜が溢れていました。
「あっらぁ。 すごいわあ。 あんまり廊下に『おつゆ』を垂らさないでちょうだいね。 掃除が大変なのよ」
「ごめん、ごめん」私はポケットティッシュを取出すと、四つん這いのままのマキさんの傍らに膝ま着いてマキさんの陰部を無遠慮に拭き取りました。 これが犬なら、愛犬の世話をしているような感じでした。 ただ、度重なる屈辱的な責めに、マキさんは気を失いそうな状態でした。

フロントのオバさんの前での羞恥責めを終えた私は、部屋の鍵を受け取ると、エレベーターに乗りました。 首輪姿のマキさんは無言のまま四つん這いです(ひざ頭を浮かす姿勢に疲れたのでしょう。 マキさんはひざ頭を廊下について這っていました。 絨毯のおかげで、膝は痛くないようでした。 しかし、廊下にひざ頭をついたため、マキさんの陰部は更にむき出しとなり、アヌスはほとんど天井に向かって開いていました。)。 マキさんが這う度に、尻の奥に見えるアヌスはキュッ、キュッと締まり、経産婦の豊満な胸は重力に引かれ淫猥にブラブラと揺れていました。
エレベーターを降りた瞬間(つまり廊下で)、私は唾をたっぷりつけた指をマキさんのアヌスにズブッと突っ込みました。 ヒィーーーッとマキさんの悲鳴が廊下に響きます。
「やめて。 もう少しで部屋なんだから。 お部屋で思い切り。 ねっ、御願い。」
「マキさん。 こんなに前は洪水ですよ。 さっき、オバさんにも注意されちゃって。 本当にド淫乱なんだから。」
「貴方がしたんじゃないですか。 旦那と一緒になって、私をこんなに。」
「でも、初めての時と比べて、ドンドン淫らに。 見ず知らずのオバさんに見られてまで興奮して。 お仕置きですよ。 ほらぁ。」私は、容赦無くクリを擦り上げました。 とたんにマキさんの腰が砕けます。 もう一方の手で、マキさんのぶら下がった乳房を揉みしだきながら、耳元でささやきます。
「今夜は、狂ってもらいますからね。 さっきまでは、序の口ですよ。 うれしいでしょ?」
「そっ、そんな」
「嬉しい、、、でしょ?? 嬉しいですって言ってごらん。」激しく愛撫しながら、再度、マキさんに催眠術をかけ、言い聞かせるように尋ねます。
「はぃっ、嬉しいですっ」絞り出すような声でマキさんは遂に答えました。
「部屋の中で、なぶってくださいって言ってみな。」
「部屋の中で、なぶってくださいっ」
マキさんが、新たなステージに進んだ証でした。 デジビデオを取出した私は、四つん這い姿のマキさんが、首輪の鎖をジャラつかせながらラブホテルの部屋に入る姿を満足げに撮影しました。



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[288] 心まで狂った妻 投稿者:狂犯妻の夫 投稿日:2000/09/19(Tue) 21:15

妻は男達に犯されるのを、もてると勘違いしている馬鹿女に
なってしまいました。公衆便所ではなく、ティッシュのかわり
です。きょうも沢山の精液を求めて妻は出かけて行きました。
「きょうの夜はxx公園で覗きの男達の前で、ショーをやらされる
から、あなたも見にきて。」と言い残して。
洗濯カゴには精液の付いた下着が3枚も!
日中もここで調教されていたのです。妻の実名がここに出るのも
近いような気がする。
興奮なんてものじゃないぞ、今晩のことは。



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[287] 悔しい毎日?快楽の毎日? 投稿者:J/K 投稿日:2000/09/19(Tue) 21:10

会社員34歳、妻37歳

競馬場で知り合った悪友Tに妻を犯されました。
Tは妻に自分の彼女を私に寝取られたと言い、妻をホテルに連れ込み...

競馬友達のSが
「Tがお前の女房と寝たって言いふらしてるよ」と電話をかけてきた。
詳しい話を聞くと妻のセックスのときの癖や身体の様子など
妻の裸を見たものでなければわからない話をしていたらしい。

妻を問いただした。
妻はあっさりと白状した。私がTの彼女を抱いたと思っていたらしい。
嘘だとわかった妻は、申し訳無さそうにすべてを語った。
「どんな感じだったんだ?」
「ホテルに連れ込まれて、裸にされて...
「それで?」
「あそこを舐められているうちに、だんだんしたくなってきて...
「フェラチオもしたのか?」
「おちんちんくわえさせられて...
「どうだった?」
「すごく硬かった...
「大きさは?」
「太さは普通だけどすごく長かった...
「どれくらい填められたんだ?」
「わからないけど、結構長かった...
「イッタのか?」
「うん、2回...
「そんなに良かったのか?」
「奥まで突かれるから、変な気分になって...
「で、どこに出したんだ?」
「中はだめって言ったのに...
「中に出したのか?」
「だって...
「許したんだろう?」
「私、それどころじゃなくて...
「他の男に出されて何とも無いのか?」
「だって...
「一回だけか?」
「ウウン...
「二回もしたのか?」
「...
「何回したんだ?」
「5回...
「お前、自分からも求めたんだろう?」
「だって...一回も五回も同じでしょ?」
「そんな...

なぜか私のペニスはコチコチに勃起していた。
すぐに妻を裸にして妻の中に押し入った。
妻はすでに普段の何倍も濡れていた。

妻の中にペニスを入れたままピストンを繰り返した。
時折キュッキュッと私のペニスを詰めつけて来る。
奴はこの中でペニスを締め付けられながら快楽を味わったのだ。
全裸の妻が白い裸体を開き、長いペニスの往復を何時間も
味わいながら、その柔らかくとろけるような感触にガマンできずに
ペニスの先から快楽の白濁した液を妻の中に思う存分吐き出したのだ。
悔しいけれど、今までに一度も味わったことが無い股間を突き上げるような快感が私を掻き立てた。
いつもは当たるはずの無い妻の内部を私のペニスが突き上げた。

「あなた?いつもと違う...興奮してるの?」

妻が尋ねた。
私は無言のまま妻を責めつづけた。

いつもの何倍もの快感の束が身体中から一点に集まってきた。
すべての快感がペニスの先に集中し細い管から一気に快感を吐き出した。
その晩、私はペニスが赤く腫れ上がるまで妻を責めた。

「私が他の男に抱かれるのって、そんなに興奮するの?」

妻がつぶやいたが、返事もせずに眠りについた。

もう一度...そして目の前で...そんな気持ちを押さえつつ
それから毎晩妻を抱いている。





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[286] Re[277]: 求む詳細さんへ 投稿者:fanfan 投稿日:2000/09/19(Tue) 19:48

> オヤジ凄かった・・・・
> 奥さんのオマンコ、舐めて、張型であそんで、結局オマンコの中に出しちゃった。
> まぁ、あんまりエゲツナイから このくらいで

いいですねえ・・・
えげつない話を、
是非!
聞かせて下さいな?


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[285] Re[284]: 奥さんにマンズリさせんの癖になっちゃった! 投稿者:[仮)智子]の夫 投稿日:2000/09/19(Tue) 17:45

> 仮)智子(一文字違うんだよねホントは、実名だしたいけど問題になるとこまるから・・・)
> 智子、あれ?貴方の奥さんじゃない?

えええ・・・うちの妻が?
詳しく教えて下さい。
是非


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[284] 奥さんにマンズリさせんの癖になっちゃった! 投稿者:旦那さんへ 投稿日:2000/09/19(Tue) 17:16

奥さんにオモチャでマンズリさせて、イキそうになったところで腕掴んで焦らす遊び・・・・・
これ病みつきになっちゃいますね。
旦那はオチンチンが擦り切れるぐらいセンズリしてんだろうな・・・・
明日また奥さん呼び出してるから、焦らしマンズリ遊びしたあと、中出し遊びします。
それから、T君がもう1人人妻を連れてきたよ。
仮)智子(一文字違うんだよねホントは、実名だしたいけど問題になるとこまるから・・・)
旦那はマゾで自慰癖があると言うから、このHP見てるかもしれないと思って書いたんだ。
智子、あれ?貴方の奥さんじゃない?
思い当たる旦那、申し出てくれればズリネタがわりに色々教えてあげるよ。
また知らせるよ。



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[283] K君僕も仲間に入れてくれ!! 投稿者:便乗夫 投稿日:2000/09/19(Tue) 17:08

僕も人妻のオマンコで気持ちよく中出ししたい。
そんな若い男が人妻への中出しを味わったら、将来おかしくなっちゃうんじゃないか?
俺にやれせてくれ!!


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[282] Re[278]: K君へ 投稿者:fan 投稿日:2000/09/19(Tue) 12:33

> K君、そこまで・・・
> オマエ、妻を誘惑しろと言ったけど、そこまで公衆便所女にしろとは言わなかった。

いやあ。
心温まる良い話ですね?

やるからには、徹底して公衆便所にしましょうよ・・・

その後の、
ますますのご発展を期待させていただいております。


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[281] Re[277]: 求む詳細さんへ 投稿者:はげ親父 投稿日:2000/09/19(Tue) 01:21

> オヤジ凄かった・・・・
> 奥さんのオマンコ、舐めて、張型であそんで、結局オマンコの中に出しちゃった。

最近の若いもんは、年長者を立てることを知らん!
折角昨日射精させていただいた奥さんの家を訪ねたのに、
朝から先客がいよった?

しゃあないから、午後に行ってみれば、また他の先客だ。
夜は夜で、二人を相手に性欲処理に出かけるそうで、
奥さん、マンコが乾く暇も無い。

しょうがない、
旦那の所へ帰ってきたときに、わしが、奪いに行ってやろうか?

目の前で中だししてやれば、旦那も諦めがつくやろ?




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[280] Re[279][278]: K君へ 投稿者:サラリーマン2 投稿日:2000/09/19(Tue) 01:15

> > オマエ、妻を誘惑しろと言ったけど、そこまで公衆便所女にしろとは言わなかった。
>
> ああ、こういう状況なんですね?
> いきなり人妻の相手をすることになり、焦りましたが
> 立つものは立つ、たっぷりとなかだしの上、
> 携帯の番号もお伺いしました。
>
> おかげさまで、
> ご自宅で、奥様の熟れきった肉体を堪能させていただけます。

ああ、あいつが最初のつもりで要るけど、
実はあいつが味わった身体は、午前中に僕も嵌めました。

あいつが自宅でなかだしして喜んでいる肉体は、
既に僕が占拠した後なのをしらないみたいだね・・・
奥さんもよおくアソコを洗ったあとにあいつがきたんだろう・・・

あとで、まあ、計画して、今度は二人一度に
自宅であそばせてもらおうかな?



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[279] Re[278]: K君へ 投稿者:サラリーマン 投稿日:2000/09/19(Tue) 01:10

> オマエ、妻を誘惑しろと言ったけど、そこまで公衆便所女にしろとは言わなかった。

ああ、こういう状況なんですね?
いきなり人妻の相手をすることになり、焦りましたが
立つものは立つ、たっぷりとなかだしの上、
携帯の番号もお伺いしました。

おかげさまで、
ご自宅で、奥様の熟れきった肉体を堪能させていただけます。

旦那様も、奥様を公衆便所にされてお喜びのようですから、
本日、奥様の膣内に、
たっぷりと男汁を排泄させていただいたとお話しても、
怒りませんよね?

今後とも、溜まった時は使わせていただきます。
公衆便所ってそういう意味ですよね?

あ、友人達も時々お邪魔するはずですからよろしく・・・


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[278] K君へ 投稿者:狂犯妻の夫 投稿日:2000/09/18(Mon) 23:03

K君、そこまで・・・
オマエ、妻を誘惑しろと言ったけど、そこまで公衆便所女にしろとは言わなかった。
でも、君の報告を聞いて、帰ったきた妻の様子を見て、私はあきらめの気持ちにもなりました。
K君、さぞ、満足だろう。
貴美達が遊びで妻の膣内で射精を楽しんでいるというのに、亭主である私はオナニーで性欲を静めているんだ。




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[277] 求む詳細さんへ 投稿者:K君 投稿日:2000/09/18(Mon) 22:58

奥さんをどうしたか知りたいんですよね。
毛を剃ると言い出したのはT君ではなく、僕です。
T君はホストOBですから旦那に知られないように・・・・・
これ、彼の専売特許みたいなもんです。
でもね、このHPで旦那と会話してるんだから、もっともっと嫉妬させてやらなくちゃつまんない。
そう考えたのは僕なんだ。
奥さんは毛を剃るからねって云ったら、「駄目、恥ずかしい、そんな姿・・・」
一言も旦那の名前は出なかったんだ。
俺さぁ、すげーえ、サドになっちってさ、奥さんに軽くピンタして
「マンコの回りに毛生えてんの、だせぇだろう、剃るんだよ」
命令さると興奮する奥さん・・・・・・・・
剃った後、Tの命令で中年女のマンズリ見たよ。
奥さんピストンすきみたいで、張型でやらせたらかなり早い出し入れしてオナニーした。
張型でさせたのは、バイブだと自分で動かさないでイッちゃうでしょう。
張型でマンズリさせると、自分で動かさなきゃイケないから・・・・
奥さんがイキそうになると腕を掴んでイカせないようにして遊んだんだ。
でも、これやったのカラオケでだよ。
男3人のサラリーマンが酔っぱらって俺たちが遊んでいるカラオケルームを覗いて、びっりしてた。
3人を呼んで、遊んだ。
助平そうな羽ハゲたオヤジがここの金俺が払うって云うから、奥さんに相手するように云ったんだが。
奥さんは「こんなの、嫌」とか云ってたけど、T君のマンズリ命令に逆らえなくて・・・・
オヤジの前でマンズリしたんだ。
オヤジ凄かった・・・・
奥さんのオマンコ、舐めて、張型であそんで、結局オマンコの中に出しちゃった。
まぁ、あんまりエゲツナイから このくらいで
旦那!!元気だしなよ!!




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[276] Re[270]: ↓きょうも妻は 投稿者:哀妻 投稿日:2000/09/18(Mon) 22:41

なんだか想像を絶する状況のような気がします。
素晴らしい。もっと奥様のこと知りたいです。
私の妻にも読ませたいのです。



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[275] Re[245]: 初めて見た浮気現場(その3) 投稿者:さとし 投稿日:2000/09/18(Mon) 21:27

続きを楽しみにしてますよ。
しばらく途切れていますが、是非、再開して下さいね。



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[274] カテゴリーに沿った書き込みをお願いします。 投稿者:管理人 投稿日:2000/09/18(Mon) 19:46

こんばんは。
いつも「妻物語」にご来場を頂きありがとうございます。

さて、「BBS1」に交際希望(募集)とも受け取れる書き込みが
数件ありましたので削除させて頂きました
TOPページにもありますように、BBS1は「体験・妄想書込み(及びその感想)用」の
BBSとなっております。
どうぞカテゴリーに沿った書き込みをお願いいたします。

「妻物語」管理人


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[273] Re[270]: ↓きょうも妻は 投稿者:求む詳細 投稿日:2000/09/18(Mon) 03:34

> お口からも男の臭いがしています。きょうはどうも2人だけ
> ではなさそうです。多分数人の男達の餌食になったのでしょう。

いいですね、
是非詳しくお教えを・・・



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[270] ↓きょうも妻は 投稿者:狂犯妻の夫 投稿日:2000/09/17(Sun) 17:12

きょうも妻は朝からKとTに呼び出され夢遊病者のようにフラフラ
と、性欲処理をさせられる為に出かけて、さきほど帰宅しました。
剃毛までされて、中出しされたままでパンティーをはかされて
精液の臭いをさせていました。かなりヤラレタようですが、
お口からも男の臭いがしています。きょうはどうも2人だけ
ではなさそうです。多分数人の男達の餌食になったのでしょう。
M夫さんもマゾ太夫さんもこんな快感を早くものにして下さい。


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[268] M夫さんへ 投稿者:K君 投稿日:2000/09/16(Sat) 16:43

中出しされてもいいんですか?
Tと人妻調教たのまれると、家で待っているご主人はたいてい興奮してセンズリしてるそうです。
言いなりになったら、もう旦那とはできなくなるんですよ。
オレもTも言いなりになったら、旦那には絶対させるなって命令しますから・・・・・
想像してセンズリしてんのが花です。
実際やったら、取り返しのつかない事になっちゃうんですよ。
これって警告。
オレまだ結婚していないからわかんないけどね。



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[267] 乳フェチの友人その6(最終) 投稿者:初心者 投稿日:2000/09/16(Sat) 12:33

私は自分の布団の中央まで転がって妻から離れました。
その間にSが割り込むように入ってきました。
Sはジワジワ妻に接近していき、右手を妻の前にまわしました。
額を妻の背中に当てる格好で、手をモゾモゾさせています。
私はSの後ろでそれを眺め、遂にやりやがったなぁ・・と思っていました。
私は二人の足元へ移動し、前を覗き込む体勢をとりました。
Sの手は愛する妻の乳房を手のひらいっぱいに、じんわり掴んでいました。
ゆっくり揉みながら、人差し指の腹で乳首を左右に倒していました。
私から見て妻の右手が、後ろのSの股間を触っているように見えました。
だからでしょうか。私はズボンに手を突っ込み、チ○コを触り始めました。
Sは頭を上げて少し身を起こし、妻の肩ごしから胸を見下ろしています。
自分のするがままに形を変えてゆくおっぱいを見たかったのでしょう。
自分の方へ揉み上げ、好みの薄い色をした乳首を観察しています。
寝息と混じり「ん〜」という言う声が時々します。
眉も微かに動いています。
妻は夢うつつの中で、私からの愛撫を受けているつもりなのでしょう。
実は、Sなのに・・。
私は、目を開けられたら終わりだと思いつつ
チ○コを擦っていたこともあり、興奮は高まる一方でした。
Sはさらに妻を引き寄せ密着しています。
Sが私を見ました。
長くベロを出して「ん?ん?」と舐めても良いかと尋ねています。
私は気が遠くなりそうな興奮の中、うなずいてしまいました。
Sはさらに身を起こし、自分の方へもたれかかる妻の右胸に顔を沈めました。
私の位置から見えるSの顎の動きで、乳首を舐めているのが判ります。
Sの手は、空いていた左のおっぱいを揉みだし、指先で乳輪をなぞっています。
顎の動きが胸全体に舌を這わせるような動きをし始めました。
まるで残すところなく味わおうとしているようでした。
おそらくあの小さなホクロにもSはキスをしているのでしょう。
私は見なくては損に思え、もっと見える位置まで視線を低くしました。
やがてSは、手を舐めている胸に移し、全体を絞るように揉み上げ
乳首を高く突き出させると、ぱっくり口の中に入れました。
Sの頬のへこみ具合で、口の中いっぱいに吸い上げているのが判ります。
日頃何を食べているのか分からないSの口の中で、Sのベロによって、
乳首はドロドロと包まれ、吸われ、突かれ、転がされ・・・。
そしておそらく、乳輪のほんの数ミリのイボイボまでも感じ採られている。
Sにその全てを脳裏に焼き付けられたら・・・私だけのものでなくなる。
私が嫉妬という言葉を頭に浮かべたのはこの瞬間からでした。
ぺチャペチャと鳴る音。吸い上げ、離れては再び乳首を見るSの目。
興奮は絶頂に達してしまいました。
私は年甲斐もなく、パンツの中で発射してしまいました。
いつもより長くドクドクと出た気がします。果てました。
パンツを汚した自己嫌悪の後、我に返り、急に目の前の光景が
とんでもない状況に思え、後悔の気持ちが芽生えてきました。
Sのひたすら舐める様子にムカツイてきました。
私は濡れたパンツの不快感を我慢しながら膝で歩き、Sの肩を叩きました。
Sは乳首を開放し、二、三度大きく息をし、後ろの私を見上げました。
「終わりだ、部屋を出よう」合図をすると素直に従ってくれました。
妻の乳首を見ると、それはもうSの唾液でべっとりと濡れており、
鳥肌が立つほど、滑って見えました。
しかしそれは、今までにないほど綺麗に見えてしまうのでした。

部屋を出るなり、Sはトイレに入りました。
その間に私は自分の汁で汚れたところの処理をしました。
私のそれが終わってもSはまだトイレです。
思う存分味わった妻のおっぱいを想い、シコシコとやっているのでしょう。
出てくると「今日はありがと。マジ感謝する。」と言っていました。
私は複雑な気持ちで、「あ〜」と答えました。
Sは帰りました。
私はすぐに妻のもとへ行き、また仰向けに寝ている胸を眺めていました。
唾液は乾いていましたが、臭い匂いが染み付いているようでした。
私は詫びるように、濡れティッシュで拭きました。
冷たかったのか、妻の体がビクッっと動きました。
そしてまた「んん・・寝かせて・・」とだけ寝言のように言うのでした。
肌蹴たパジャマを元通りにした時、何気なくオマ○コのところを撫ぜました。
『もしこれまで触らせていたら・・』想像していると
再びなんとも云えない興奮が押し寄せてきました。


以上で終わりです。
[253]の、またさん、[265]の、たかさん、レス有難う御座いました。
投稿中の励みになりました。

この程度の体験で長くなってしまい、すいませんでした。
でも私には、強烈な出来事でしたので、なんとかそれを伝えたかったのです。
あれから毎日思い出し、妻を抱くかオナニーをして過ごしています。
ついでに書きますが、
Sの奥さんが実家から帰ってきていたので、
数日前、出産祝いを持って行きました。
本意ではありませんでしたが、赤ちゃんを見たいと云う妻も一緒でした。
乳フェチSの目が、以前よりいやらしく妻を見ていた事と、
妻に『お前は知らないが、目の前の男はお前の乳を知っているんだぞ。』
そう思うと、またやたら興奮してしまって、何か情けない気持ちでした。


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[266] 犬夫さん 投稿者:サマー 投稿日:2000/09/16(Sat) 06:36

「エロ本を見なければ良かった」の続編を投稿してください。
とても刺激的ですよ。


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[265] 初心者さんへ 投稿者:たか 投稿日:2000/09/15(Fri) 20:37

初心者さん、早く続きを聞かして下さい。
僕も同じ様な経験があります。
僕の場合は、全部触らしましたけどね。


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[264] 乳フェチの友人その5 投稿者:初心者 投稿日:2000/09/15(Fri) 11:23

妻から「んん〜・・・」と言う声が聞こえました。
体も少し動いた気がしました。
私はそれが気のせいであっても、焦りを素直に行動に移しました。
Sに早く部屋を出ろと合図しました。
私も肌蹴たパジャマの前を寄せるだけのことをして、直ぐ部屋を出ました。

深呼吸をしました。心臓の鼓動が少しましになりました。
「・・どうだった」Sに聞きました。
「参った」・・聞きたかった言葉のひとつかも知れません。
ただ、当然といえば当然のセリフがSの口から出ました。
「見せてもらえたことだけで感謝するし、満足もしてる。
 でもな・・ちょっとでいい、感触を味あわせてくれ、頼む。」
「ん〜、同じ男だし、気持ちは分かるがそれは無理だって。
 A美も起きてしまう。バレたら俺達はどうなるんだよ。顔見せれないよ。」
「・・・うん。」
「ま、のども乾いたし、もうちょっと飲もう、な。」

Sは妻の乳首の大きさや色の薄さが自分好みだったことや、
膨らみの下あたりに小さなホクロを見つけたことに
何故か感動したと言っていました。
私にとってもそんなことを語られるのは、なんとも云えない興奮でした。
また痛いくらい勃起してきました。
そしてSが言います。
「お前、眠ってるA美ちゃんにちょっかい出した事ないのかよ。」
「夫婦だし、もう付き合いも長いんだ。あるに決まってるだろ。」
「ちょっかい・・・今しろよ。」
「え・・・それを見たいのかよ。」
「そうじゃない・・・途中で代わってくれよ。」
私はSが何を言っているのか、やっと理解できました。
「そうか。俺の振りをしてA美のおっぱい触るのか。
 A美は当然俺だと思ってるもんな。目さえ開けなければ・・なるほどなぁ。」
苦笑するSは、私の次の返事を期待しているようでした。
とりあえず、私は想像していました。
『妻のおっぱいがSにモミモミされている』
すぐに勃起してきました。えらく興奮してきます。
やはり実行あるのみなのか・・。
「分かったよ。でもこれだけは約束してくれ。
 俺もお前を喜ばせる為だけにやっているんじゃない。
 実は俺もかなり興奮するんだ。だけど、最後までやらす気は絶対にない。
 『もう我慢出来ない』とか言って無茶をするのはだけは止めてくれよ。
 俺が終わりだと言えば、それに従ってくれるか。」
「分かってる。約束する。第一俺は乳フェチだと言ってるじゃないか。
 あのおっぱいさえ、思う存分味わえたらそれでいいんだ。」
”思う存分”に引っかかりがあったが、興奮もした。
私は再びSを連れて寝室に向かいました。

今度は廊下の灯りを消してから戸を開けました。
薄暗さにまだ目が馴れていませんでしたが、
妻の寝相が殆ど先程と変わっていないことは確認できました。
パジャマも肌蹴ていません。
私は自分の布団に横になり、Sには私の足元で
出来るだけ身を低くしていてくれと言いました。
目が馴れてから私は妻に体を寄せ、パジャマの半分を捲りました。
スースーと眠る妻の顔を見ながらゆっくりおっぱいを揉みました。
この感触をSに味あわせるんだな・・そう思うとより愛しく感じました。
私は、Sには妻の後ろから触らせるつもりでいたので、
妻の肩の下に手をさし入れ、少し強引に持ち上げながら
自分の体を摺り寄せていきました。妻の体がむこう側を向きました。
妻の寝息が一瞬止まりましたが、目は覚ましませんでした。
妻の耳もとから見るおっぱいは、一層膨らみを増し、
いつもながら、かなり揉みごたえのあるものでした。
私はさらにパジャマを捲り、裸の肩を露わにさせました。
そこにキスをしながら、おっぱいを大きく回すように揉みました。
妻が寝ぼけたように「んん〜・・寝かせて・・・」と言いました。
私はドキドキしました。『頼む、目を開けないでくれ』そう願いながら
「寝ていていいよ。少しだけこうしていたいだけだから。」そう答えました。
愛撫を続けるうちに、私の性欲も高まり本番に持ち込みたい気持ちでした。
Sが私の足を突ついています。
見ると必死で交代をせがんでいるようでした。
そうでした。私はSに触らせる為のお膳立てをしているのでした。


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[263] 妻の妹 投稿者:お初です.   投稿日:2000/09/14(Thu) 15:11

私は36歳に成ります自営業者です。
妻はひとつ年上で37歳子供は2人、そして同居している妻の妹28歳がいます。
いつもはあまり気にした事のない妹だったんですが、ときおりお酒を飲んだあとなんかは、犯してしまいたくなるときがあります。
昨晩、私とさんざんワインを飲んで眠くなったのか、こどもを泣かしてくるわと、しんしつへ行きました。
1時間ほどたち、行ってみるとあんのじょう川の字になり寝ています。
しばらくして妻も寝室へ来ました。
あらあら子のこったら、パンツ丸出しではしたないって言ってます。
見れば成るほどお尻をかいたのか、右側のお尻が丸出しです。
おこそうとする妻に、お願いもう少し見せてくれと、たのみました。
そのときすでに、私のチンポはいきりたちズボンを持ち上げるほどでした。
それに気がついたのか、妻は起こす振りをしてブラウスの胸のボタンをうまくはずしてくれました。
始めてみる義理の妹のオッパイです。
うちの妹はお酒を飲んだらこのとうり、ぜんぜん起きる気配なしです。
それを、妻はよく知ってます。
妻はブラもはずして上げましょうかと私に言います。
こっくり頷くと、自分のパジャマを出し、着替えさすからねと照明を暗くしました。
みちゃだめよと私にウインクをしてゆっくりとブラをはずします。
写真なんか撮っちゃだめよとまたウインクします。
はっとしました。
そうだ、デジカメだと気がつき慌てて撮影しました。
気が済んだ、との妻の問いかけに、ありがとうと言いそのままみんなで一緒に寝ました。
たまにオッパイを触ったり、眺めたりほんとたのしい一夜でした。
ほんと男心がわかってくれる良い妻です。
そのうち若い男を泊らせて、今度は妻にサービスしなくっちゃと考えています。

ソフトな話しで申し訳ありませんでした。





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[262] 乳フェチの友人その4 投稿者:初心者 投稿日:2000/09/14(Thu) 12:22

思ったより早く、髪を乾かすドライヤーの音が聞こえてきました。
妻も久しぶりに飲んで疲れたのか、
シャワーで済ませ早く休みたいのだろうと思いました。
さらに40分ほど過ぎ、私は妻の様子を見てくると
Sに告げ寝室に向かいました。
そ〜っと戸を開け、妻に近づき覗き込むと、
すでに小さな寝息をたてていました。と云うよりイビキにちかい状態です。
妻は、ほぼ仰向けで眠っています。
お腹にだけタオルケットが掛かってあり、そこに右手が乗っています。
左手は小さな万歳をして、何かあどけない感じです。
見慣れたパジャマ姿ですが、今はものすごく色っぽく見えてきます。
このまま本当にパジャマのボタンを外し
妻の生のおっぱいをSに見せるのか・・少し迷いました。
でも今夜Sが来てからのことを振り返り、
そして今から起こる事を想像すると、やはりムクムクと勃起し始め、
もう早くSをここへ呼びたくて我慢できませんでした。

Sを呼びに行きました。
時刻は深夜3時近くになっています。「そろそろ行くか。」
Sはニヤっとしながら小刻みに10回くらいうなずいていました。
私はSを連れて寝室の前まで行きました。ドキドキしてきました。
そ〜っと戸を開けました。
妻が目を覚ましてしまったときの事を考え、
すぐ逃げれるように戸は閉めずにいることにしました。
薄暗かった寝室は、開けた戸から入ってくる廊下の灯りで照らされています。
念の為、先に私だけが静かに妻に近づき、妻の右側に腰を下ろしました。
そこは私の布団の上です。
妻の様子がさっきと変わりのないことを確認して、
戸に振り向きSに手招きしました。
Sも息を殺しながらゆっくり私の右隣りに座りました。
Sと顔を見合わせ、そしてうなづきました。
Sの目つきは強烈にスケベでした。
私はまず、妻のお腹の上にある右手をゆっくり降ろしにかかりました。が、
Sのバカが妻に近づき過ぎていて「もうちょっとさがれ!」と合図しました。
もう心臓はバクバクしています。
無理にでも呼吸を整え、そ〜っとパジャマのボタンに指をかけます。
いよいよなんだと、かつて経験したことのない興奮を感じていました。
Sも固まっています。
めまいがしそうなくらいの緊張の中、私は全てのボタンを外し終わりました。
出来るだけ妻の肌に触れないように、ゆっくりとパジャマを開けていきます。
同時に妻の肌、そして胸の頂点への膨らみが広がっていきます。
日焼けの線も確認できます。
上の方を開き終え、続いて中央をゆっくり開けていきます。
今、自分のおっぱいが曝け出される寸前であることなど、
何も知らずに妻は寝息をたてています。
そして遂に現れました。愛する妻の乳首がSの目にも曝されたはずです。
私は完全に開ききって体勢を戻し、一息つきSを見ました。
Sは固まったまま、何か雄叫びをする直前のような表情でした。
Sは前につんのめり、しっかり目を見開き、
妻の生おっぱいの全貌を見渡しています。
かなり興奮している様子がわかります。
仰向けでも妻の胸の膨らみはしっかりと丸い山を描いています。
私は体を左に倒し、背中からくる廊下の灯りが妻に当たるようにしました。
おっぱいの傾斜がひときわ浮き出されました。
乳首は差し込む光で影をつくり、なんとも云えない綺麗な姿です。
私は妻の乳首とSの顔がひとつの視野にあることに強烈な興奮を覚えました。
Sは妻の裸の肌をマジマジと往復させて見ています。
動きのとれる範囲で角度を変えながら超間近で乳首に見入っています。
しっかり目に焼きつけているかのようです。



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[261] K君、お願いします。 投稿者:M夫 投稿日:2000/09/14(Thu) 09:36

K君、すごいですね!!
できれば、うちの妻もお願いしたいのですが・・・。
40歳、158cm50kgバスト87cmの年よりは若く見られる可愛い
妻です。
あなた達に淫乱なメスにして欲しいのです。
いかがですか?


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[260] ↓狂犯妻の夫殿 投稿者:K君 投稿日:2000/09/13(Wed) 22:53

貴方の奥さんはとっても・・・・・
僕が相談があるんですって誘ったんですが、やはり年上の女、、、
「アタシがおごるから、一杯食べて!!・・・・」
ホストの友達Tをただの友人って事で呼んで・・・・
カラオケに行って・・・・
「もう、帰らなくちゃ」って言っても、もう遅い
お酒飲んで、甘えたり、誉め殺したり、メロメロに・・・・
とりあず、Tはオバサン虜にすんの得意だから見てろよって言ってたんだけど、ホント、すごかった。
Tは旦那が誘惑して欲しいなんて言う人妻は、懲らしめなきゃって・・・


何が凄かったかって言うと(本当は旦那には言わない方がいいんだけど)
Tは散々イカせて、
奥さんはもう、何でも言いなりって感じにもって行くのウマカッたなぁ・・・・
コンドームでしてたんですが・・・・・
コンドームしなきゃ駄目って言ってたんですが、
Tは上手い、途中で、奥さん自ら、自分の手でコンドーム外したんです。
もちろん、Tはそうさせたんです。
判るでしょう、中出しですよ・・・・・
昨日、安全日じゃなかったでしょう。
オレもナマでやらせてもらったけど、T連れてって良かった。
あとは言いなりになって、何か糸が切れたって感じ・・・・・
Tのテクニック勉強になったなぁ・・・・
オレなんか、手コキ散々させて、イキそうになったところでオマンコの中で出させてもらったんだよ。
病み付きになるよって奥さんに言ったら、
「アタシの身体、いつでも使って」だって
以上 報告まで




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[259] 妻は今も… 投稿者:狂犯妻の夫 投稿日:2000/09/13(Wed) 20:14

まだ妻は帰ってきません。5時には帰ると書き置きしてありました
が、今8時です。39歳になる妻を、ある20歳の青年にナンパして
もらうように頼んだのです。その青年は「奥さんを輪姦するかもしれ
ない」と言っていたので、妻は延々と6時間以上も何人もの男達の
性欲処理をさせられているのでしょう。書き込んでいる内に興奮
が収まらなくなってきました。K君、早くメールで妻の画像を送って
くれ。約束の白昼露出プレーはやったのかな。


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[258] セクハラ妻(1) 投稿者:ミサの旦那 投稿日:2000/09/13(Wed) 18:21

セクハラを受けている妻のミサから話を聞いた日は異常に興奮してしまいす。
清楚な雰囲気のする元有名航空会社スッチー妻は(松島奈々子似)都会のお嬢さん育ちでとても30歳の人妻には見られません。スタイルも168センチに50キロで街中では今でもナンパの声を掛けられているようです。
妻はこの春から小さな広告会社(数名)の秘書件雑用の仕事に再就職しました。私の取引関係の社長(仮名、榎本)の紹介で断りきれず、また勤務時間が日に6時間で良いと言うこともあり子供もいない主婦にとっては大変都合がよい条件だったのです。
勤め始めて数週間過ぎた頃、妻がセクハラに会っている話を聞かされました。「ミサちゃんを抱ける旦那はうらやまし」とか「旦那とは何回位するの」とか会社の重役から言われていたようです。妻はそれでも言葉で言われている程度でしたので、適当に知らないそぶりをしていました。しかしこの夏あたりから服装も薄着になると爺さん達もより過激になり挨拶代わりに体を触るそうです。
「貴方、今日も専務がミサに小さなお尻だけど形がいいね!とか言いながら触るんだよ〜」
そしたら社長は前からいきなり「体は細いけどボリュ−ムあるオッパイがイイね!」
私はそれを聞きながら何故か異常に興奮してしまいました。
「ミサもほんとは触られながら感じていたんじゃないのか?」
「そんなことないけど、でもちょっと、、、」
「ミサ、明日はノ−ブラ、ノーパンで行ったらどうだ」
「イヤよ、何されるかわかんないわ!」
そんな会話を何度かしていた8月のある日の朝、
「貴方、今日は夕食外ですましてきます。会社の大事な接待に参加しなければいけないの」と妻は出かけていきました。
その晩、夜中の12時を過ぎて帰ってきた妻はかなり酔っているようでした、そしていきなり私に抱きつき
「ねえ、Hして!私我慢できない〜」
ミニのワンピースを脱がすと白いブラとピンクの薄地のパンティが妙に色っぽく見えます。パンティーを脱がすと大量のシミの後があり薄毛のオマンコの割れ目からは次から次に熱い液が流れ出してます。
早速妻の狭いオマンコに息子を挿入すると
「あん!欲しかったの、爺さん達にさんざん触られて凄く欲しくなっちゃったの!」
私はそんな言葉を聞きながら嫉妬心と興奮を押さえながら、ゆっくる焦らしながら問いただしました。
「ミサ、どんなことされたか言わないとこれ以上いれないぞ」
「イヤ〜、もっといっぱい頂戴」
「爺さん達に触られて感じたのか?」
「ごめんなさい〜感じちゃったの、ミサの中にもっと入れて!」
その晩の接待の相手とはなんと妻をこの会社に紹介した榎本さんだったそうです。 
料亭の和室で妻は榎本さんの隣に座らされ、同席は妻の上司である社長と専務だったそうです。
少しは酒が飲める妻でしたが、まわりから強引に勧められ1時間も過ぎた頃にはかなり酔ってしまった様です。だんだん話もHな方向に流れていき、
「榎本さん、ほんとに好い娘を紹介してくれました。私達も仕事をする生きがいが出来て感謝してるんです」
「ホー、生きがいとはまた随分大げさですな」
「いあー、この娘のかわいいお尻に触れると思うと会社に行く気になりますよ」
「そうですか、久しぶりにミサちゃんにあったけど道理で色っぽくなってきたわけだ。旦那さんだけじゃもったいないよな!」
そんな会話をしながら榎本さんが妻の太ももを擦り出したました。多少の抵抗をした妻も酔いの影響も手伝いなすがままの状態でいると気がつけばワンピースの前ボタンの裾が外され、榎本さんの節くれだった指がパンティの上から敏感な部分を擦る始めたのです。露骨に抵抗できない妻をみて今度はボタンの上部分をはずし「相変わらず好いオッパイしてるね」と揉み出しました。
社長達が「榎本さん、私達も隣に座って宜しいですか?」
妻は榎本さんの抱えられるように膝に乗せられ、両隣を上司に挟まれる体制にされたそうです。
後ろからブラをめくられてオッパイを揉まれ乳首が痛くなるほど吸われてしまい、同時にパンティーの裾から指の進入も許してしまった妻はもうその頃には十分感じてしまったようです。
その後カラオケセットが運ばれほとんど下着状態で(ワンピースの前ボタンは外され、時折パンティも下げられた)爺さんたちに薄毛のマン毛をしっかり鑑賞されながらデュエットをさせられたそうです。

その晩の私は必ず近いうちに爺さんのチンボを妻の中に入れさせてあげたいと本気で考え始めたのでした。
続きはまた次回報告いたします。




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[257] 乳フェチの友人その3 投稿者:初心者 投稿日:2000/09/13(Wed) 12:31

妻を怒らせてしまい、雰囲気的にとりあえず
大人しく飲み直すしかなさそうでした。
案の定、妻は席を立ちました。その時Sが小声で言いました。
「お前がうらやましいよ。A美ちゃんいいおっぱいしてるよなぁ」
Sは自分の奥さんと比べてのことらしく、しみじみ言っていました。
「奥さん、子供を産んだんだから大きくなるんじゃないのか」
「それって慰めかよ〜」笑っていました。
Sは「すごく見たい。生でA美ちゃんのおっぱい。見せてくれよ、な、な。」
「お前本気か?照れもせず、よく言えるよなぁ。」
「お前こそ、俺に見せつけるために揉んだだろ〜。
 頼むよ、ちょっとで良いから。」
「バカ言うなよ。俺はべつにいいけど、A美が見せるわけないよ。」
”俺はべつにいいけど”・・このセリフは自分でも驚きでしたが、
Sの妻へのいやらしい視線の繰り返しで興奮させられてしまい、
早くから用意されていた言葉のように思いました。
実際、言った後、興奮が高まりました。
なにより、Sに対してだけ言えば、妻のおっぱいは間違いなく美乳です。
”見せたい、見せつけたい”そう思ってしまうのです。
でも妻がそれを許すなんて100%あり得ません。
「よし、妻が眠りについたら覗かせてやるよ。」
「マジか!よしっ!絶対だぞ!!」
約束をしてしまいました。

妻が席に戻ってきました。
話題もSに子供ができたこと、奥さんの様子などに変えました。
そして私は妻に「俺達今日はゆっくり飲むつもりだから先に休んでていいよ。」
妻は「そうなんだ。久しぶりだもんねぇ。S君も明日は仕事お休みなのね。」
私達の企みを知らずにいる妻を見ていると興奮してしまいます。
Sも絶対勃起しているはずです。それを思うと私も勃起します。
いっそ今ここで、Sと二人で妻を犯ってしまいたいと思ったくらいです。
しばらくして妻が「じゃぁ私、お風呂入って休ませてもらっていい?」
「あ〜いいよ。後は勝手にやってるから。」
「A美ちゃん今日はごめんね、突然来ちゃって。ごちそうさま。」
「ううん、いいよ〜そんなこと。ゆっくりしていってね。じゃぁお休みね〜」
そんな会話も私の興奮を誘います。何も知らない妻・・。

「あいつ、風呂入った後、髪の毛乾かして、
 それからしっかり眠りにつくには・・あと2時間はみたほうがいいな。」
「2時間か・・長いなぁ。でもそれくらい辛抱するさ。
 あのおっぱいを生で見れるんだ。あ〜〜楽しみだ〜!」
Sはこぶしを震わせて表現していました。
ビールも底をつき、水割りを飲みながら
時間つぶしにエッチビデオでも見ることにしました。
さっきまでさんざん勃起したせいもあって、
Sがいなけりゃビデオを見ながら一発抜いていたでしょう。
「あ、そうだ。この前泳ぎに行った時の写真があるんだけど、見るかぁ。」
「え、それってA美ちゃんの水着姿写ってるの。」
「当たり前だよ。でもビキニじゃないぜ。」
「見る見る。なんでもいいから見せてくれ〜」
私は『こいつ人の嫁さんに欲情丸出しでプライドないのか』と思いました。
写真を渡すと、食い入るように見ていました。
意味は判りませんが、貧乏揺すりをしながら唸っていました。
私は、Sがエッチビデオと交互に妻の写真を見ているので、
妙な興奮を感じていました。



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[256] どうして! 投稿者:H 投稿日:2000/09/13(Wed) 06:00

”私も妻をレイプされた経験者です ”
警察にいかなかったのですか?
しかしその御店のマスタ-も酷い方ですね。
読んでいて腹が立ってきました。





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[255] 私も妻をレイプされた経験者です 投稿者:悲劇 投稿日:2000/09/13(Wed) 01:31

5年前の夏、子供たちと家族で泊りがけで海に出かけた時の事です。
子供たちを寝かしつけて、民宿の女将さんに一声掛けて二人で散歩が
てら近くのスナックに飲みに行ったときのことです。
扉を開けると、気のよさそうなマスターと常連らしい5人の中年の男女がのんでいました。
私たちは、カウンターに座り暫く飲んでいると、6人の30才前後の
男性が入って来ました。彼らが入るや否や、先にいた5人の男女が店からいそいそと帰ってしまいました。
6人の彼らは、私たちの後ろのボックス席に座り、なにやら私たちの
事を話している様子でした。チラッと見た感じ、少々柄の悪そうな様子で妻と、そろそろ帰ろうか?と話していた時。
彼らから「どこから来たんですか?一緒に飲みましょうよ」と半ば強引に後ろの席に連れていかれました。
そこから悲劇が始まったのです。
半ば無理やり酒を飲まされ、妻に馴れ馴れしく体に触れだしました。
妻にデュエットをさせて、妻のお尻や肩に手を掛けるふりをして胸を
触るなどをしていました。
当然、妻も抵抗はしていました。妻が歌い終えた時に私が妻に帰ろうと促したとき、彼らは豹変したのです。
私と妻に喰らい掛かり、凄みをきかせてきたのです。
私も抵抗はしましたが、一人ではかないませんでした。
私は、カウンターの席に縛りつけられ、さっきまでニコニコしていたマスターは、扉の鍵を閉めに行きました。
妻は彼らに囲まれ、なすすべも無く体を触りまくられ、薄着のせいもあり、すぐにTシャツとスカートは脱がされ下着姿にされてしまいました。
彼らは、妻をカラオケのステージに連れて行き、音楽に合わせながら
妻の下着を脱がせました。
彼らは、奇声を上げながら、嫌がる妻の体に襲い掛かりました。
妻は泣き叫びながら挿入されるたびに、うめき声をあげていました。
私は、「やめろ〜・やめろ〜」と叫びながらも身動きも出来ず、
妻が次々に犯される姿を目の当たりにするばかりでした。
私も妻も、意識がボーっとなっていると、勘定はいいよ!とマスターの声と彼らの笑い声を背に店を出ました。
それから二人、どうやって宿に帰ったか分からないほどでした。
明くる朝、宿を後にする時に女将さんから、「昨日の晩、なんかあったの」と聞かれても、
別に何も・・と答えるのが精一杯でした。
その後、妻が妊娠しなかったのが、不幸中の幸いでした。




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[254] 妻を育てる20 投稿者:さとし 投稿日:2000/09/13(Wed) 00:57


抵抗するマキさんを抑えつけるようにしてスカートも脱がせると、私はマキさんのスカートとポロシャツをくるくると丸め、背後に止めた車の空けておいた窓から、後部座席に向かって投げ去りました(私の車は4WDテラノなのです)。 マキさんが火照った顔を上げて抗議します。
「ああ、そんなことしたら、直ぐに服をきられないじゃないですか」
「いいじゃないですか。 辺りには誰もいませんから。 それよりも、、、」
私は片手でポーチバックの中に入れてあったバイブを取出すと、何気ない仕種でマキさんの上におおいかぶさり、マキさんのツンツンと尖った乳首を口に含み、身体をまさぐるフリをしながら、何の予告も無しにバイブをマキさんの女性自身にねじ込みました。 マキさんは、ひんやりとしたシリコンの先端が陰部に触れた瞬間、「イヤです。こんなところではイヤです」と言いながら腰を引きました(バイブの恐ろしさが身に染みついているマキさんです)。 しかし、私は容赦せずバイブをズブズブと沈めてやりました。

根元までキッチリとバイブを飲み込まされた瞬間、バイブのざらついた表面にクリを擦り上げられる感触に、マキさんは思わず「ああっーーー」と低く伸ばすような声を漏らします。 根元まで押し込んだ私は、バイブのスイッチを入れました。
「やめてぇ、御願いーーーっ」
マキさんの弱々しい抵抗は、口先だけのものです。 私が根元のローターを絶妙の間隔でマキさんのクリに押し当てる度に、マキさんは淫猥に腰をくねらせながら、何時の間にか自分でローターにクリの当たる角度を決めようとし始めます。 打ち寄せるさざなみの音と重ねるように、マキさんのリズミカルな「あはっ、あはっ、あはっ」という声が聞こえるようになりました。

マキさんが快感に溺れ始めていることを確信した私は、殆ど用を成さなくなっているブラを外し、紐パンの紐も外しました。 人気が無い県道とは言え、公道です。 1分に2〜3台は車が通りぬけていきます。 車のライトが通り過ぎる度にマキさんは身体をビクンビクンと緊張させていましたが、私がバイブの抽送を早める内に、マキさんは忘我の境地に入っていきました。 激しい羞恥心に襲われながら、マキさんは無中になっていました。
「さあ、今度は自分で動かしてごらん。 何時もやってることだから。」 私は、太いバイブの柄をマキさんに握らせました。
マキさんは、夫婦4人が揃ってのパーティーでは、何時もオナニーショーをさせられます。 ですから、バイブの柄を持たされたとき、戸惑いながらも自分は何をさせられるのかを悟りました。 何時も鍛えられているバイブの感触に、マキさんの理性は一たまりも無かったのです。 夢中でバイブの感触に酔うマキさんを見下ろしながら、私はデジビデオを取出しました。 デジビデオにセットされた暗視ライトの白い光が、マキさんの紅潮した身体を浮かびあがらせます。 私の家内の淫靡なデジカメ写真を青木さんに撮影されていることをマキさんは知っており、その代価としてマキさんの淫らな姿も撮影されることを知っていました。 ある程度覚悟していたことですが、羞恥心に酔っているのではないかと思われるような仕種を見せるマキさんは、夫以外の男性にオナニーショーを撮影されるという行為に、激しく身体を高ぶらせていきました。 カメラのレンズには、女性を魅入らせるような力があるのかもしれません。
自分自身でバイブを抽送しながら口をパクパクとさせ、マキさんは悶えています。 3人の男女の前でオナニーショーにふけるよりも、より激しい羞恥に襲われているのではないかと思われるような興奮でした。
「さあ、マキさん。 レンズを見つめながら。 オナニーして下さい。」
「ええっ、恥ずかしい。」
「いいから。 ねっ。 レンズを見てくれないなら、(バイブを)抜いちゃうよ。」
マキさんは、促されるようにして視線をレンズに合わせます。 濡れた瞳というのは、こんな感じなんだろうなと、私は独り合点しました。 しかし、マキさんを襲っている快感は極端に激しいものでした。 マキさんは、カメラに対して視線を保てません。 それもそのはずで、マキさんは両手をバイブの柄に添え、打ち込むようにして抽送し、その都度、病苦に喘ぐ患者の様に、激しく身体を捩り、上下動させ、弓の様にしならさせていたのです。 赤黒く膨れ上がったクリトリスは太いバイブに押し潰されながら、淫猥に形を歪めています。 淫裂からは白い愛液が滲み、アヌスへと伝いつつありました。
もう、マキさんには恥も外聞もありませんでした。 ただ一人の快感に溺れる女の姿があるだけです。 マキさんは自分の股間を握り締めるようにしながら、子宮が張り裂けるんじゃないかと思われるような勢いで、バイブを打ち込んでいきます。 深々とバイブが刺さる度に、マキさんは咆哮の様な「はぁっ、はぁっ」という声を上げるようになっていきました。 豊満な乳房を揺らし、乳首を突き立てながら、愛液にまみれた淫裂の立てるヌチャヌチャという音が、闇夜に響いていました。
「さあ、マキさんのイヤらしいところを見せつけるようにしながら(オナニー)して」という私の言葉に、マキさんは抗う気配も無く、腰を浮かせながら角度を調製し、ヌメる淫裂を私へ見せ付けます。 満点に星が輝く下でのセックスは、裸を晒すということの耐え難い快感を、マキさんの身体の中に確立させつつありました。

一旦デジビデオを傍らに置くと、私は、ポーチの中から、私が一番秘めていたものを取出しました。 大型犬用の首輪と鎖です。
私は、ほっそりとした女性がチョーカーをしている姿を見ると、ゾクッとします(自分自身がSだと確信したのは、チョーカーを見た時の自分の気持ちを知った時です。)。 直子さんのチョーカー姿を、一度見かけた時、私はそれだけで雷に打たれたような興奮を感じました。 私の頭の中では、チョーカーと奴隷の首輪が完全に重なっていたのです(残念なことに、私の妻はガッチリとした体型なので、まるでチョーカーが似合いません)。 ですから、ほっそりとしたマキさんの身体を自由に出来る瞬間が来たら、必ずく首輪を装着させたいと思っていたのです。
オナニーに耽る直子さんの首筋に手を回すと、私は首輪を巻き付けました。 ヒンヤリとした感触が、マキさんの理性を少し呼び戻します。 マキさんは手の動きを少し緩めながら、私の手付きを見ていました。
「さあ、今から(マキさんは)雌犬だよ。」
「ええっ??」
「雌犬だから、四つん這いにならないと」
「そっ、そんなぁ。」
「いいから、言うことを聞かなきゃ。 身体は恥ずかしいことが好き見たいじゃない?」
「いわないで」
「早く、オナニーをしたいんだろう!」
私は、少し語気を強めると、首輪の鎖を引っ張りました。 強めに引っ張ったため、マキさんの首が少し絞まります。 やや苦しそうに、身体を起こすとマキさんは道路に四つん這いになりました。 身につけているのはパンプスと首輪だけです。
「さてと、雌犬マキ。 散歩の時間だ。 ついておいで。」
「いやです。 車の陰から出たら見られちゃう。」
「いいじゃない。 そのほうが興奮するだろう?」
「ダメ。 恥ずかしすぎる」
「言うことを聞かないと、また苦しい思いをするよ。」
「御願い。 乱暴にしないで。」
マキさんは口では抵抗しますが、目付きはトロンとして被虐心に酔うような感じです。 尻の辺りに目をやると、興奮で小刻みに震えています。 やはりマキさんは羞恥心を興奮へと変化させて受け止めていました。
「(40メートルほど先にある電柱を指差しながら)あそこまで往復したら許してあげるよ」
「遠すぎます」
「さあ、今なら車も来てないし。 車が続いたら悲惨だよ。」
「許して下さい。。。。。」
私が鎖を引くので、仕方なくマキさんは這い始めます。 四つん這いなので陰部は当然モロ出しです(柴犬は、尻の穴を見せながら歩きますよね。 そんな光景でした。) 夜風に身体を愛撫されながらマキさんは、宙を泳ぐようにして這います。 私は、当然の様にしてマキさん姿をデジビデオに納めます。 そして、そんなマキさんの姿を揶揄するように言葉で責めました。
「マキさん、柴犬みたいに後ろから全部丸見えだよ。 ケツの穴もさ! ビデオにハッキリ写ってるよ。」
「いやぁぁぁぁぁ、、、見ないでぇ。 ビデオはいやぁぁぁぁ」
「月明かりに、ケツの穴を照らされるなんて、いいじゃないですか。」
「御願い。 身体がガクガクするのぉ。 もう、動けない」

たわわな胸が、ブランブランとぶら下がり、淫猥に揺れています。 オナニーショーを演じる姿を見ながら、何時かマキさんを露出マゾとして調教できると感じていましたが、それが現実になりつつありました。
私は、少し意地悪くマキさんの真後ろに廻ると、指をマキさんの淫裂を指でなぞりました。 まさに洪水です。 護岸でのオナニーショー以上の濡れ方でした。
「アソコが、ジンジンするんだろう?」
「はいっっ」絞り出すような声で返事です。
私は足元に落ちている棒切れを拾うと、軽くマキさんの尻を打ちました。 音もしない程の軽い打ちでしたが、マキさんは「ヒィィィィィ」と声をあげました。
「身体が、私の身体じゃない見たいなの。 身体中がジンジンして。 頭も、気が狂いそうなの。」
「狂えばいいんだよ。 ほら。」私は、もう一度マキさんを打ちます(私は、SMプレーが好きでしたが、その時までムチ打ちというものの快感が理解出来ませんでした。 でも、この時始めて、理解できたような気がしました。)。
「もう、、身体が言うこときかないの。 身体がガクガクして。 ダメなのよーーー」
「電柱まで、半分だよ。」
「もう、ダメーー」
「仕方ない。 じゃあ、雌犬らしく、ここでオシッコしてもらおうか。 犬らしく片足上げてね。」
「そっ、そんなことまで」
「さあ、早くしないと車が来るよ」

暫く考えていたマキさんでしたが、私は首輪の鎖を電柱に結びつけ、デジビデオを構えて「ほら、早くしないと、何時までも終わりませんよ」と言い放ったため、覚悟を決めたように片足を、恐る恐る上げ始めました。
「こっちに脚を向けて。 さあ、恥ずかしい姿を晒して下さい。」
「はい。。。」
頭の沸騰しているマキさんは妙に従順でした。 電柱に向かい、羞恥に目を閉じながら犬の様に左足を上げると、マキさんは覚悟を決めました。 しかし、極度の緊張から思うように放尿が出来ませんでした。 チロチロという感じでマキさんが放尿を始めたのは、10秒ほどしてからでした(その間、私は余裕を持ってデジビデオのアングルを決めることができました)。
下半身の自由がきかないほど興奮しているマキさんの放尿は、チロチロと長く続きました。 目を閉じて、何かに耐えるようなマキさんの姿を見て、私の下半身は痛いほど硬直していました。 マキさんは片足をあげるという不自由な姿勢を、羞恥に痺れた脳で行っていたため、身体を支える右足は、ブルブルと小刻みに震えていました。

20秒近く続いた放尿を終えたマキさんを、私は引き立てるように首輪の鎖でひっぱりました。 そして、車の後部座席に連れ込むと、前戯もなしに挿入しました。 マキさんはクリを荒々しく擦り上げられる感覚に、思わず「ヒィーーーッ」と声をうわずらせ、私の腰に両足を巻きつけながら首をすくめるようにしながら全身を硬直させました。 私は、ほんの2分ほど抽送運動を行っただけでした。 私は、未だ果てること無く、強靭な自制心でマキさんから身体を離し、車の運転席にもぐりこみました。 グッタリと横たわるマキさんを後部座席に寝かせたままでした。 勿論、首輪以外一糸纏わぬ姿でした。



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[253] Re[252]: 乳フェチの友人その2 投稿者:また 投稿日:2000/09/12(Tue) 19:35

いいっすねー。このぐらいが僕は好きっすねーー。
実際ありますよね、こんな事って。


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[252] 乳フェチの友人その2 投稿者:初心者 投稿日:2000/09/12(Tue) 12:28

三人で飲み始め、いくらか時間が経った時
それまで特に猥談にもなっていなかったのですが
いきなりSが自分は乳フェチであると話し始めました。
妻と二人笑いながら聞いていました。
エッチビデオはいつも美乳ものしか見ないとか、
手振りもまじえ、大きいおっぱいでも、タワミが少しも
胴体にくっついていないのが美乳といえるとか、
乳輪がデカイのは許せん、これ・・くらいが好い、などと熱弁しています。
それを話す時のSの視線は、明らかに妻の胸に向けられていました。
妻は少し照れ初めていましたが、それ以上に私が興奮してしまっていました。
Sの好みの条件に妻のおっぱいが合っているように思え、
『Sに妻のおっぱいを見せつけているところ』を想像してしまっていたのです。
さらに酔いが進むと、Sは遠慮なく妻の胸に視線を向け、
「A美ちゃん(妻の名)のはどれくらいあるの?大きいね。」
Sの奴、いつからこんなドスケベになったのかと私は笑えました。
妻は困った表情をしながら「え〜っ」と言うだけで流していました。
私はSが妻の胸の膨らみを見て勃起しているんじゃないかと思いました。
私もSの遠慮の無い視線と妻の表情で勃起していました。
Sにもっと妻を困らせるようなことを言って欲しいと思うと同時に
Sにもっと刺激を与えてやろうと考えました。
「これって乳首〜?」そう言いながら妻の胸のポッチリを指で押しました。
「いや〜ん、もう酔っ払って〜〜」
妻が一瞬背中を丸め腕をY字にした時、偶然シャツの胸のところが
おっぱいに挟まれて線ができ、胸の形がなお強調されました。
Sはそれを見てニヤニヤして「おいおい〜」と嬉しそうでした。
私も笑っていましたが、妻の体がどんどんエッチに見えてきました。
その後もSは、乳フェチでとにかくおっぱいの話しばかりです。
妻はSの視線が気になりだしているようで、少し大人しくなってきていました。
私はさっきの妻の「いや〜ん」を思い出し再び悪さをしてしまいました。
トイレに席を立ち、戻ってくる時、妻の後ろからおっぱいを鷲掴みにしました。
「俺にはこんなおっぱいがあるもんな〜」
妻は「も〜〜〜も〜〜〜止めてよ〜〜〜〜〜」と言いながら
私の手をはらおうとしています。
私は両手の親指をシャツに引っ掛けて、
残りの指で下からおっぱいを持ち上げました。
ブラと一緒に乳肉がこんもりあふれ出た時、妻は素早く体ごと逃げました。
「も〜〜〜エッチ〜〜〜」マジで怒っていました。
「S君ごめんね〜」とホローしていました。
私にしてみれば、Sに「ごめんね」なんてとんでもない。
乳房を見れたのです。勃起しまくっているに違いない。



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[251] Re[249]: 妻を育てる19 投稿者:じん太 投稿日:2000/09/12(Tue) 07:39

いよっ! さとしさん待ってました。大統領!



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[250] 妻をレイプされたことあります。 投稿者:悪夢 投稿日:2000/09/12(Tue) 00:54

もう、三年前の夏なりますが妻をレイプされた時の事を投稿したいと思います。あれは子供達にせがまれて家族でキャンプに出かけた時の事でした。清流の綺麗なキャンプ場での事です。
そのキャンプ場はもういっぱいの状態でごたごたしていたので、少し離れた所でキャンプしようとしたのが悪夢の始まりでした。
子供達と私達夫婦のテントを別にして夜がきました。わたしは運転と昼間のバーベキューとで疲れたせいかぐったり寝こんでいました。

どのくらい寝たのか・・・・・ガサガサとドドドと音がしたかと思うと・・・ガツンと衝撃を顔面に受けたと同時に黒い塊が圧し掛かり腕を後ろに捻り上げられ身動きできないように縛られてしまったのです。あっという間の出来事で夢を見ているのではないかとその場の状況がしばらく掴めないでいました。

妻がひややぁと悲鳴を上げたかと思うと・・・うぐううう・・・いやああっ!!からだをバタバタさせて抵抗するのが解りました。
おとうさん!!あああっ!!やめてー!!おとうさん!!おとうさん!!と助けを求めましたが、私は、芋虫のように縛られて妻がどのような常態でいるのかもわかりません。
ただ、シートと何人かの男達の声を殺した殺気走った動きとで起こる摩擦の音が聞こえるだけです。

男達は何人居たのかさえも解らないまま・・・・男達が荒荒しく妻の下着を剥ぎ取って行くのをどうする事も出来ずもがきうめくだけで・・・虚しくうめき叫びました。

やめてください!!許してください!!なきじゃくる妻を男達は容赦無く辱めていきました。
大きな声で騒ぐと隣のテントの子供達に気づかれてもいいのか!!の男の声に・・・妻はあきらめたのか・・・抵抗らしい抵抗はしなくなりました。

最初の男が妻の中に挿入するときはさすがに抵抗しましたが・・・・虚しい抵抗です。
やっぱり人妻はいいわ!!だの次ぎの男が早くしたくて堪らずせかしたりで・・・・つぎつぎと妻を犯していきました。
妻は男達に突かれる度に・・うっうっと呻き声を上げていました。

男達は、妻の中に射精をしているらしく・・・射精の時の呻き声は悪魔のような・・・・・・・人間がこんなに残酷になれるものだろうか・・・悔しさで全身の毛穴が逆立ちましたが・・・虚しい怒りでしかありませんでした。

何回となく男達は妻の中に射精を繰り返したでしょう!!何人の男達に犯されたのか・・・・・男達は去っていきました。
どこから来たのか、キャンプ場に居た奴らなのかわからないまま・・・朝早く、キャンプ場を逃げるように後にしました。その日子供達の問いかけに何と答えていたのか!!何を話したのか覚えていません。
あれから、妻は妊娠しましたが産めるはずもなく堕胎しました。

妻とはつい最近までセックスレスでしたが・・・・妻がインターネットを最近するようになり・・・・・いろいろなサイトをめぐっているうちにに・・・・私達と同じ境遇をされた方の投稿を見たりして・・・・少しずつですが傷が和らいでいる様です。三年の月日も有るかもしれませんが・・・・・?

ずっと妻と関係がありませんでしたので・・・・今はとても新鮮です。


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[249] 妻を育てる19 投稿者:さとし 投稿日:2000/09/11(Mon) 22:57

またまた、間が開いてしまいました。 夏ばて気味なのに、マキさんとのプレー等が重なり、楽しいながら疲れる日々を送っていたためです。 何卒、ご容赦のほどを。


待ちに待ったマキさんとの外泊日がやってきました。 妻と青木さんが堂々と外泊した挙句、妻に放尿プレーをさせた翌々週の金曜日のことでした。
本来ならば、少し派手目の服をマキさんには着て欲しかったのですが、翌朝のこともありますので、無理は出来ません(人目を避けるため、マキさんには自宅から500メートル程離れたコンビニの近所で私の車を降りていただき、歩いて自宅まで戻ってもらうことになっていました)。 結局、ありふれたスカートに、普段着に近いポロシャツという格好でした(直子さんはゴルフをします)。 ただ、普段着の下には、レースのフロントホックブラと揃いのTバック姿となっている筈でした。

自宅近くのJR駅から二駅ほど乗ったところにある駅近くにあるコンビニの駐車場に車を止めて待っていると、時間どおりマキさんはやってきました。 「こんばんわーーー」という明るい声と共に、マキさんは車のドアを開け、入ってきました。 少し化粧が濃い目です。 マキさんが入ってくると共に、室内には濃厚な香水の香が充満しました。

マキさんを乗せると、私は静かに車を発車させました。 大通りでありながら、やや人通りの少ない道を選びながら海岸に向かって車を走らせます。 「二人で海辺に行きましょう」と誘うと、「まるで結婚前みたい」とマキさんははしゃいでいます。
頃合いを見計らってマキさんを運転席に抱き寄せる様にし、頭を私の膝上に寝かせました。 オートマ車というのは、こういう時に便利です。 左手でハンドルを操作しながら、私は右手でマキさんポロシャツのボタンを外し、腕を首筋から中へとねじ込み、更に、ブラのフロントホックを外しました(翌朝、家に戻るときに見られることを考え、マキさんの着衣はポロシャツにジーンズ地のスカートという質素なものでした。 ただし、中身はTバックと殆どオープントップのブラです。)。
私は親指と薬指をマキさんの乳首にあてがうと、ゆっくりと円を描くようにしながら揉み込む様にしたり、乳首の先を転がすようにしたりしはじめました。 マキさんは、乳首への刺激に弱い方です(私の妻を基準にしての話しですが)。 2〜3分刺激を与え続けると、マキさんは鼻から抜けるような声で「はあっ」という小さな「うめき声」を漏らすようになりました。

車が市街地を離れ、海岸沿に差し掛かった時、道路沿いの目立たぬ場所に停車させました。 田舎の県道沿いに特有のケバケバしいラブホテル街は目前です。

私は、「少し海岸に行ってみましょう」と言い、マキさんを車外へ連れ出しました。
私は、マキさんの肩を抱きなら歩くと、護岸のコンクリートの上に並んで座りました。 私達の背後には私の車があり、国道を走る車から、私達二人は見えませんでした。
グイっとマキさんを抱き寄せ、膝の上に寝転がせると、頭を抱え込むようにしながら抱きしめ、長い抱擁をしました。 抱擁をしながら、全身に手を這わせ、マキさんに静かな愛撫を加えていきます。 既に30分近い乳首への刺激で、マキさんは興奮しています。 当然の様にポロシャツをまくりあげると、赤黒い乳首は固くしこっており、豊満な乳房にクイを打ち込んだ様になっていました。
マキさんの頭を抱え起こし、身体全体を戻すと、ポロシャツを脱がせました。 ブラはアダルトショップで売っているハーフトップに近いレースのものでした。 色は、薄暗い夜の車内でも鮮やかな真赤でした。 私も妻に何着かの淫らな下着を持たせていますが、真紅(真赤)というのはありません。 こうなると、パンティーの色も確かめてみたくて仕方ありません。 もし、ブラが真紅でパンティーが普通の白だったら、、、、、 相当ダサいなとも思いました。 夜間であり、辺りに人気が無いとはいえ、ポロシャツだけでなく、スカートまで脱がされることにマキさんは抵抗しましたが、私は構わずにスカートをまくりあげ、ついにはジッパーを降ろしました。 スカートの中から露出したパンティーは、紐パンTバック。 色は、、、、、私の願いどおりブラと揃いの「真紅」でした。 クロッチの部分は、陰唇にあわせた形のシミが浮き上がっていました。



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[248] 乳フェチの友人、その1 投稿者:初心者 投稿日:2000/09/11(Mon) 19:27

つい最近このサイトを知りました。
この夏に私が体験し、興奮してしまったその理由が
こちらのへ来て、なんとなく整理できたような気がしました。
皆さんの体験と比べると私のは子供のようなものですので、
投稿をするにあたり非常に迷いました。
ですが、とりあえず全編書き終わりましたので
思いきって投稿してみようと思います。
それとお詫びですが、私は皆さんのように文章が上手く書けないので、
気が付いたら、かなり長くなってしまいました。
ですから6回に分けて投稿させて頂きますが、止めろと言われれば
すぐ中止しますので、よろしくお願いします。


私達夫婦は高校時代の同級生で、現在28歳です。
結婚して4年になりますが子供はまだです。
夫の私がいうのもなんですが、妻はそこそこのスタイルをしています。
身長170近くあり、細い体のわりに胸のボリュームがけっこうあります。

妻とは結婚前からを合わせ11年の付き合いになるので
普段そんな妻の体を意識することなどまったくありません。
でも、買い物などで街を歩いているときに、
よその男の視線が妻の顔や胸に注がれたり、
中には露骨に舐め回すように見るオヤジなどに遭うと
不思議に興奮を覚え、人目にふれないように
妻のあちこちを触ってしまいます。

この夏のある金曜日の夜、我が家に友人のSが来ました。
Sは私の中学時代の同級生で、家も近いし妻とは何度も会っています。
奥さんが産後で実家に帰っていることは知っていたので
それで一人暇なのでうちに来たようでした。

Sが来たことで私は妻の服装が気になり始めました。
上は体に密着したノースリーブのグレーのシャツ。
ブラはしていますが、どうも薄手のやつで、
なんとなく先がポッチリしているように見えます。
下は青のニットの半ズボン。勿論、生足。
玄関でいきなりSの視線が妻の胸にいっていることを
私は見逃しませんでした。
でも、それはそれ。早速上がってもらい
「ビールでも飲もう」と妻に支度を急がせました。

結婚後、家庭に落ち着いてしまい、友人同士飲みに行くことも無くなった昨今
久しぶりの酒盛りに、なんとなく気合を入れたりしていました。
Sは子供が産まれた喜びの感想などを話すのですが、
視線がチラチラと肴やおつまみを運んでくる妻の胸や、
シャツの肩からズレて見えているブラの肩紐にいっていました。
胸の膨らみが目立ち、こころなしか揺れているのです。
男なら誰だって目がいってしまうでしょう。
テーブルに屈む時、シャツのUカットから胸の谷間が深く見えていました。
Sの前を横切り、テーブルの遠いところへ小鉢を置いた時は
Sは背をただし、明らかに胸を覗きこんでいるようでした。
妻はそんなことには気づくこともなく、慌しくしています。


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[247] エロ本を見なければ良かった 投稿者:犬夫 投稿日:2000/09/11(Mon) 15:17

再婚して3年もすると毎日がマンネリしてどうしたらよいものか・・・・
妻は子ずれで、今13歳の京子がいる。
そんな中、妻はめっきり夜の生活を拒みつづけている。
妻もマンネリした生活で性欲すら感じなくなっているのだろうか。
そんな毎日を過ごしていると、どうしてもエロ本やエロビデオが気になってしまいます。
そんなある日、私は古本屋に立ち寄ったとき一冊のエロ本のタイトルに気が取られました。
『亭主の挿入を拒みつづける人妻A子、不倫男から雑誌輪姦投稿で参加』
A子・・・・・・・・・・・・そしてその表紙に写っているその人妻の写真は小さく、目線ありですが
まさか妻の英子ではないだろうか?
まさか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私は慌ててその本を買って、静かな場所を探した。
こんな本、まさか喫茶店でも見れないし ・・・・・・・・・・・・・・
私はビデオの個室鑑賞へ入った。
私は個室で本を開いて、アノ記事のページを見たのです。
『N氏は妻子ある男性、にもかかわらず人妻A子さんと不倫関係にある。
N氏は週に4回もA子さんとセックスをする。
それは、A子さんはN氏の命令でリングを入れ、いつでもN氏が中出しできるようにしていると言うのだ。
N氏はA子さんに「亭主にはさせるな」、「亭主にはリングを入れている事を話すな」 と命令を繰り返すと言う。
A子さんはN氏の命令はすべて無条件でハイと応える。まさに性の奴隷である。
人妻であるA子さんはここ2年、亭主には一切触れさせもせず、N氏の命令通りN氏だけが好きな時に中出しできるようにしていると言う。
N氏はA子さんにこの雑誌に自分で投稿し、中出し輪姦を申し込めと命令され今日来たのだと云う。
N氏はA子の旦那はA子がさせていないから、自分でしているはずだ。そうなればビデオかエロ本でやっているだろう。
できれば旦那の目でA子だと、夫婦なら目線あっても判るだろうと考えての投稿命令と言う。
A子さんは抵抗があったそうだ。なにしろ、今日始めてあった男数人に、人妻が輪姦させると言うのだ。そして、参加する男性全てに膣内での射精をさえると言うタブー無しの輪姦だ。
A子さんのご主人はA子さんに拒まれ続けてこの本を読んでオナニーをしているのだろうか。
だとすれば、今回のA子さんの投稿でこれが奥さんだと悟り、狂ったようにオナニーに陥るのだろうか。』
なんと言う記事だろう・・・・・・・・・・・・
しかし、条件も、写真も、まるで妻の英子だ。
そして、A子が5人に中出しされた後の膣から精液が流れ出すシーンが写真で載っている。
一人目の膣内射精、二人目の膣内射精、という具合だ。
その太ももの付け根、L字の小さな痣がある・・・・・・・・・・
間違いない・・・・・このA子は妻だ・・・・・・・・・・・・・
私は編集社の記述の予言通り、狂ったようにオナニーを始めてしまいました。
そして、その次のページに記載されている内容を見た瞬間、私は発狂しそうになって射精してしまいました。
N氏はA子さんに『娘も連れて来い』と命令し、A子さんも、ハイと答えざる得ないと・・・・・・・
娘は13歳、母親の手でN氏の性欲処理に差し出されたそうだ。
N氏は13歳の娘を一目見で気に入っていたらしく、3人でホテルへ行くと
N氏は娘を縛りつけた。動けないように、抵抗できないように。
そして、母親の前で娘の処女を破った。
しかし、処女を破ったら痛がるので、母親の膣でピストンを散々楽しんだ後、イキそうになったところで再び娘に挿入して娘の中で出したのだそうだ。
N氏はそれ以来娘を週に3回は抱く、A子さんにはそれを見ながら自慰をさせるそうだ。
娘にもリングを入れさせ、A子さんと娘の好きな方で中出しを楽しんでいると言う。
 何と言う記事だろう・・・・・・
確かに私には13歳の京子と言う娘がいる。
N氏と言う男は娘の京子にまで・・・・・・・・・・・・・・・
私は異常な興奮で、わけがわからなく成ってしまった。

私は帰宅すると、妻にその記事を見せようと思った。
しかし、目線がある以上、白を切られたらどうしようもない。
京子の部屋に行き、京子の様子を見た。
京子は155センチもあるから、もう身体だけは大人じゃないか。
N氏と言う男にやられてしまったのか、いや、週に3回も娘までも・・・・・・・・
妻と食事を終えると、私は珍しく寝室で妻を待った。
もちろん、妻を求めるつもりだからだ。
私は妻にいどんで行きました。
しかし妻は『止めてよ。』
私は思わず『英子、おまえ、男ができただろう!』
『あなた、何言ってんのよ。もう、疲れてんだから寝かせてよ。』
『おまえ、まさか,京子まで』
『えッ、な、ないによ』
『やっぱりそうか。英子、N氏って誰なんだ。』
 『・・・・・・・・・・ もう、寝るから・・・・』
娘の京子まで差し出した英子は、とうてい私の話など聞くわけもないのだろう。

私は妻の英子に手紙を書いて渡した。
「ある雑誌の投稿をみたよ。
 あれは間違いなく英子だ。
 N氏とは君の不倫相手で、何でも言いなりだと書かれていた。
 僕は何しろ驚いて、確かに2年前から夫婦交渉を君に拒まれ続けていた。
 僕はどうしていいか判らない。」

すると、妻は翌朝、私に手紙を手渡した。
「あの雑誌の記事に出ているA子は貴方の妻である私です。
 Nさんのとは2年前からの関係です。
 あの記事は事実です。
 貴方があの記事に気がついたらしいとNさんに昨日話をしたら、Nさんはとても喜んでいます。
 あなた、これだけは守って、私はNさんに抱かれてからイクって事知ったのよ。
 だからNさんとは別れられないの。Nさんも何やっても私が別れられない事知ってるの。
 Nさんが貴方とセックスするなと命令しているから、あなたにはセックスさせない。
 でも、貴方が浮気するんなら離婚してください。
 Nさんは『旦那には自分で処理させろ』っ云われているの。
 だから、貴方は自分で処理して下さい。
 風俗なんか行っちゃ駄目。
 それから京子の事、それも事実です。
 私、Nさんが娘の京子の中で出したがるから、とても切ない気持でいます。
 私いつもNさんに私の中で出してくれるようオネガイしているの。
 Nさんが旦那にわかったんだったら(公認)いつでも逢えるなと云っているんで、今日は京子と一緒にNさんに抱かれに行ってきます。
 きっと、Nさん、貴方が嫉妬して興奮するような事してくれると思うわ。
 じゃ、自分で出してね。ティッシュに出すと臭いから、バスタオルに出して選択カゴに入れておいてね。」
・・・・・・・・
続きはまた



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[246] 今夜・・・・・・ 投稿者:私服ポリス 投稿日:2000/09/09(Sat) 06:00

今夜私の妻は仕事だと偽って、男とデートに行きます。
5時に待ち合わせをして・・・・・・

肌が弱い妻はコンドームを使うと痛がります。
きっと、生で挿入されるのでしょうね。

乳首がとても敏感で、指でコリコリするだけで濡れてしまう妻。

クリトリスの皮を剥いて、舌先で触るだけで声を出してしまう妻。

小さい胸の大きい乳首を舌で転がされ、ゆっくりとピストンされると簡単に登り詰めてしまう妻。

全部自分だけの物と思っていたのに・・・・・・
それを知っている男が自分以外にもいるなんて・・・・

最近私を受け入れないので変だなと思っていたら、他に男を作っていたなんて・・・・・

一回逝ってしまうと、次に逝くのは困難な妻。
でも男は今夜「4回」するつもりでいるみたいだ。

「今日は夕方から仕事でお客さんと会うから、帰りは何時になるか解らない・・・」

ゆっくりと時間をかけて、4回も愛し合うのでしょうね。
会う予定が1週間も遅れたのだから・・・・・
男も一杯溜めて、いきり立たせて妻を迎えにくるのでしょう。

私が汗を流して仕事をしている時間に、二人はベッドの上で快楽の汗を流すのでしょうね。

何とも言えない心のモヤモヤは何なのでしうか。
この状況を楽しんでいるのか、嫉妬で胸がくるしいのか・・・・
今の自分では「どちらか」解りません。

中出しされて帰ってくるのでしょうか?
今夜妻が帰ってきたら、下着を調べてみるつもりです。

そして寝静まったら下着をずらし、4回も貫かれ赤く腫れ上がった陰部を調べるつもりです。

今夜は心苦しい、また楽しい夜になりそうです。







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[245] 初めて見た浮気現場(その3) 投稿者:匿名 投稿日:2000/09/08(Fri) 17:25

 いつも会社を休んで妻を監視できるはずもなく、縛られた跡が
妻の手首に残っている日は、内心穏やかではありません。
浮気が行われる木曜日は、外回りの仕事が取れると、私は早く
家に帰り、ウォークイン・クロゼットに潜んで妻の蜜戯をのぞき
見るという生活が続きました。

年が変わって、うちに来ていた家庭教師の大学生が就職して
しまうと、妻の相手は、また、あの男ひとりになったようでした。

そして今年の6月のことです。
「こんどの、おじいちゃんのお見舞なんだけど…
 一晩くらい病院に付き添ってあげたいんだけど、いい?」
私はピンときました。
いつも時間に追われるような浮気しかしていないから、きっと男と
セックス旅行に行くんだな。

私は行かせました。
妻が実家に出かけた日、子供が寝静まると、私は実家にご挨拶
の電話を入れました。
「忙しいのに、悪かったねぇ…、もう娘は着いたかねぇ?」
「えっ?はい、お母さん。今、風呂に入ってますから…」
やはり、予感は的中です。
今頃、妻は男に弄ばれているのかと思うと、いろいろと想像を
かきたてられて興奮しました。

病院を見舞った後、男とどっかに泊まって帰ってきた妻を、
その夜に求めました。
「きょうは、ちょっと・・疲れてるから・・」
歯切れの悪い妻を、半ば強引に裸にすると、私は目を疑いました。

あろうことか、妻の陰毛はきれいに剃られて、つるつるになって
いるではありませんか…
ベッドに押倒した妻のおまんこは、2本の赤黒いタラコのように
陰唇をさらして、すき間からはクリトリスや2枚のヒダが丸見え
です。
男に剃られたんだと思うと、私はすごく興奮しました。

黙って見とれている私に、妻が取り繕っています。
「やぁだ、これ?もうすぐ水着の季節だから処理しちゃった…」
そんな言い訳はどうでも良かった。
おしりをムチ打たれ、陰毛まで剃られて、いったい他にはどんな
恥辱を受けてきたのか、それを聞きたくてたまりません。
でも、聞けません。

「いやらしい、おまんこだ。」
ひざに妻のおしりを抱えると、思わず平手でたたいてしまいました。
パシッ
「あんっ…」
その甘い声は、あの男の前でしか発した事のない声。
ハッとしました。
私は、興奮して妻のおしりを、平手でたたき続けました。
パシッ
「あぁー…」
妻は逃げようともせず、あの時と同じように、すぼまった肛門が、
よがり声が途切れる頃、また拡がって…
パシッ
「あぁー…」
甘い強烈な妻特有の体臭が、のぼってきました。

妻をよつんばいにさせると、あの男がするように、白濁した妻の
愛液を指ですくい、おしりの穴にぬり込んで指を入れて愛撫
しました。
「あっ…なにをするの」
でも私が黙って、妻のおしりの穴にペニスの先端をくっつけると、
もう何をされるのか分かったようで、観念したように動きません
でした。

「あっ・・んー」
妻のおしりの穴が徐々に拡がりながら、わたしを飲み込んでゆく
のが分かります。
まるで、輪ゴムに締め付けられるように、細い「輪」がするすると
拡がりながら亀頭を通過していきました。

先端をすっぽり飲み込んでしまった妻のおしりの穴は、見事に
シワが拡がりきっています。
「あぁー…」
根本まで挿入すると、妻は背中を反らせて悶えました。
引き抜く時は、ペニスに肛門の肉壁がまとわりつくようになって、
火山の噴火口のような様子になっています。

でも長くは続きませんでした。
青と赤の血筋が浮いた妻のおっぱいをにぎって、数回腰を動か
しただけで、あまりの気持ち良さに、私のペニスはドクッドクッと
脈を打ちながら、妻のおしりに精を放って先に果ててしまいました。
でも、2度やれるほど私は若くありません。

イク事ができず生殺しのようになった妻は、惜しむようにティッシュ
で後始末をすると、そのまま背を向けて寝てしまいました。

ふつうのセックスでは満足しない妻。
アナルセックスでも妻を満足させられない私。

今も浮気で肛姦によがる妻の姿をのぞき見ては、私はオナニーに
ふけっています。




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[244] 妻を抱いた彼からの報告 投稿者:悦 投稿日:2000/09/08(Fri) 08:23

「夫が行けって言うから来ました」
彼女は愛想なく言った。
「とっつきにくい女だなぁ」
私はそう思いながらも、
彼女に準備しておいた花を渡してみた。

突然、彼女が微笑んだ
「花なんか貰うの初めて・・・」
一気に、それまで張り詰めていた緊張感がとけた気がした。
「じゃあ、ホテル行こうか」
「うん」
車に乗り込んでホテルへ
やはり、まだ沈黙する時間の方が多い。
それは当然だった。
彼女と話すのも、初めて
メールさえもしていなかったから・・・
まるで女を買った気分だった。

ホテルへ着くと、彼女は義務的に言った。
「早くやろう・・・」
さすがに割切っているんだろう・・・

私は持参した"おもちゃ"を彼女に装着してみた
あまり興味がなさそうな反応だった。

彼女が全裸になった。
写真でしか見た事のない彼女の裸が今、目の前にある・・・
もっと興奮していいはずなのに何故かイマイチの状態・・・
気持ちが焦り始めていた。

「ちょっと口でしてみて・・・」
彼女に言うとすぐに咥えてくれた。
なかなか大きくならないペニスを一生懸命咥えてくれる彼女
余計に気持ちを焦らせる・・・

「いれてしまえば大きくなるかも・・」
イマイチのまま挿入するも変化なし・・・
気持ちばかりが焦ってしまう。

彼女の豊満なバストを愛撫しながら、
旦那さんの事が気になった。
「どんな人なんだろう・・・」

彼女の好きな体位というバックで突きまくる。
揺れる乳房がまたいい・・・
「イキそう・・・」
私も同じ気持ちだった。
ほぼ同時に果てる。

口内射精のシーンを撮ってくれという旦那さんの要望には
応えられなかったが、
そこまでの気持ちの余裕がなかった。

彼女と別れてからも体の感触が残った。
尻をつきあげてペニスを咥えてる彼女の姿
豊満で柔らかい乳房・・・

また、やりたい・・・・



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[243] 妻をエロ上司のオモチャに 投稿者:迷う夫 投稿日:2000/09/08(Fri) 01:28

妻をエロ上司のおもちゃにして、そんな鬼畜的行為に多少なり自責の念を抱いていた
私でしたが、妻は結構楽しんでしまっているようです。
今週は生理であることもあり大人しくしているのかと思いきや、生乳房は毎日弄られてる
ようです。そして今度の土曜日は休日出勤するとのこと。もちろん二人きり。
妻が全裸で仕事をする姿が見たいなどと言い寄られ土曜日ならと受けてしまったとの事。
全裸で勤務する妻の姿。私も見てみたい!しかし難しそうです。
でも喜んで妻を出勤させることにしました。制服姿で。


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[242] 初めて見た浮気現場(その2) 投稿者:匿名 投稿日:2000/09/07(Thu) 18:25

 妻と見知らぬ男とのアナルセックスの現場を見てしまった私は、
言いようのない気持ちでした。
妻に変態プレイを許せる男がいる事と、そういうプレイでアクメに
達する妻の姿…
そして出来るなら、もう一度そんな妻を見ながらオナニーをしたい
と思っている一種マゾの自分…

その日以来、私は妻の行動に神経質になってゆきました。
日曜日に誰かと出かけると言えば、場所を詳しく聞いたり、
そうするうち、ある事に気付きました。
息子の家庭教師がある木曜は、妻の白い手首に縛られたような
跡が、うっすら赤く残っている気がします。

そうか、毎週パート先を早退する時刻を家庭教師の時間よりも
早め、浮気をする時間を作っているに違いない。

もう、そうなると、私は会社を休んで妻の浮気を確かめずには
いられませんでした。
いつも通り会社に行く振りをして家を出て、昼食を済ませた後、
二人が現れる時刻の少し前に家に戻ると、私は、ウォークイン
クロゼットの中に隠れて待ちました。

でも、浮気現場を押さえるというより、その妻の痴態をもっと
見てみたいという異常心理からで、私は、あの日と同じように
裸になり、興奮したペニスにスキンをかぶせ、いつでも発射
できるよう準備をしました。

オナニーしながら待っていると、来ました。妻と男です。
寝室で、男は妻の下着まで脱がせながら、
「今日は、あんたが狂うようなプレイが待っているぞ。」
「えっ?どんなことをされるのかしらぁ?」
甘え声の妻。
(狂うようなプレイ?私はその言葉が妙に気になっりました)

男はまた、ずぼんのベルトを抜くと、妻を抱き寄せながら寝室を
出ていきました。
(ムチ打ちは、もう定番の前戯になっているのだろうか…)

私は廊下の物陰から、子供部屋の二段ベッドに妻、が縛られて
いく光景を見守りました。
あの日と同じだ。おしりを男に向けて、ひざまづいた妻が
両手を高くあげると、その手首を男がベッドに固定する。

やがて、男の振り下ろすベルトに妻の白いおしりが踊り
だした。
ビシッ
「あぁ〜…」
もう若くはない妻の、張りの無くなったおっぱいは、まるで
ヘチマのようにダラリと垂れて、右に左にムチ打たれて悶える
動きに振り回されていた。
ビシッ
「あぁ〜…」
突き出されたおしりは、ムチを受けた瞬間、筋肉をこわばらせ、
白いおしりとは対照的にセピア色に染まったその肛門も、キュッと
すぼまるのが見てとれる。
泣いているような妻の長くのびたよがり声が消え入る頃、また
肛門は徐々に拡がってくる。
ビシッ
「あぁ〜…」
繰り返し拡がったりすぼまったりする妻の肛門に見入っている
私のペニスは、もう固く熱くなって今にも暴発しそうだ。

妻のおしり全体がピンク色に染まる頃、玄関のチャイムが
鳴った。
「ほらね、あんたを狂わすもう1本の登場だ。」
(えっ?もう1本…)
私は急いでクローゼットに戻り、様子をうかがっていた。
男が、裸のまま出迎えに行ったようで、何やら話しながら、寝室に
入ってきた男は、なんと家庭教師の大学生。
へなへなと、私は力が抜けていくのを感じました。

その大学生も寝室で裸になると、寝室を出ていった。
「へへっ、ぼくも誘われちゃいました。。。」
「いやだぁ〜…もぅ出てって!お願い…」
本気で泣き声になってる妻の声。
「でも青木先生が、もっと奥さんを悦ばせようって…」
(そうか、あの男も塾の…)

「それにしても、ベトベトじゃないですか。。。太ももまで
お汁が伝ってますよ。。。」
「あっ…いや…」
縛られて逃げられない妻は、大学生に恥部を指で拡げ
られ悲鳴をあげている。
男のほうは、妻の股間に指を埋めると、愛液をおしりの
穴に塗り始めた。
「2本で串刺しにして欲しいか?狂えるぞ…」
そう言いながら、その男は妻の頬にどす黒いペニスを
あてがった。
妻は何も答えずに、ゆっくりと、その黒い怪物の先端をくちに
含むと、アメでもおしゃぶりをするように、頭を回転させて
舐め始めた。
(ああ、もうダメだ。あんな事をして…)
もう、ここでやめて欲しい気持ちと、妻が狂う姿を見てみたい
気持ちが半々でした。

「聞き分けがいいじゃないか、じゃあ少し低く…」
そう言いながら、男のほうは妻の両手首を少し低い位置に
縛りなおしている。
「どう?これで、しゃがめるだろ。」
二人の男に両側から太ももを抱えられるようにして、妻は
しゃがむ格好にさせられています。

「奥さん、、、ほら腰を沈めてよ、、、」
ベッドの側に回った大学生の、反り返った元気の良いペニスを
妻は鼻にかかったよがり声をだしながら、その秘部に包み込んで
いった。
「あぁー…」
抱っこするような姿勢で妻に抱きついた大学生に、妻のおっぱいが
押しつぶされて、体全体を上下に揺さぶられながら、蜜壺から
湿った音をたてながら、大学生のペニスに翻弄されている。

もう一人の男は、そんな妻のおしりの穴に背後から入れようと
してうまく行かず、結局妻の両腕を解放すると、妻は崩れ落ちる
ように大学生と共にベッド脇に倒れ込んだ。
浅黒い大学生の上に、色白の妻が倒れ込んだ格好で、その股間
には、深々と大学生のペニスが抜き差しを繰り返している。

「ちょっとだけ、動かんでくれ。」
そう言うと、男は妻の背後から、おしりの上に乗るような格好に
なりました。
黒光りする男のペニスが、妻のおしりの穴にあてがわれると、
それまで肩で息をしていた妻の動きも一瞬静止して時間が止まった
ようでした。
「あっ…あぁっ…んー」
静寂を破る妻のか細いうめき声。

二人の男の腰使いが始まりました。
「あっ…あっ…」
おしりの穴を姦通された悦び?痛み?
どちらとも分からない泣き声をあげていた妻でした。

が、しばらくすると明らかに妻のよがり声が1音高く変化して
ゆきました。
「あっ…あっ…」
こちら側から、よがる妻の顔が見えず残念でしたが、もう廊下まで
妻特有のアソコの体臭が匂っています。
妻の白濁した愛液が、大学生のペニスにまとわりついているのも
見えました。
「ほーれ、狂え狂え…」
「あっ…あっ…」
二人の男に揺さぶられ、両方の穴で男を受け入れて、よがっている
妻の痴態を目の当たりにして、とうとう私は、そこで発射して
しまいました。

「奥さん、、、そんな悩ましい顔しないで、、もうボク、、」
「おぃ、中に出したれや!」 妻のおしりを味わっている男が
言いました。
「あっ…あっ…」
おしりの肉を波打たせている妻は、それに答える余裕すら無い
ようでした。

「もう、、、ボクいくよ、、、あっあー」 大学生の動きが
止まりました。
「ほーれ、ほーれ」 男のクイ打ちは続いています。
「あっあっ……あぁ〜〜」
とうとう妻も断末魔の声をあげながら、ガクッガクッと大学生の
上で、腰を小刻みに振っています。

「おぉー、すごい締め付けや・・たまらん…」
イク女のおしりの穴が、どんな動きをするのか私には分かりま
せん。
でも私の妻の、その動きで男が果てたことは分かりました。
妻のおしりの穴に差し込まれた男のペニスが、精を注ぎ込むような
脈動をしている光景は異様でした。

そして、その頃には、妻のおまんこからは、大学生に放たれた白い
精が少しずつ垂れてきていました。




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[241] ありがとうございます。 投稿者:古鳩 投稿日:2000/09/06(Wed) 23:43

”離婚の間際に私は妻が他の男に抱かれるのを見ました ”
楽しませて戴きました、ありがとうございます。
尚、古鳩はコキューと読みます、おフランス語で......
もうお分かりですね。
回顧録の悦さん、はじめて見た浮気現場 の投稿者様これらもいいですね、楽しみです。


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[240] はじめて見た浮気現場 投稿者:匿名 投稿日:2000/09/06(Wed) 19:26


私はセックスも好きですが、結婚してからもオナニーがやめられ
ません。
妻が子供と一緒に泊まりで実家へ帰った日などは、オナニーに
ふけって遊びます。

出張先から自宅に直接帰宅したある日、パート先から妻が帰る
時間には、まだ3時間ほどありました。
私は、いそいそとシャワーを浴びると、そのまま裸で寝室に行き
オナニーを始めました。

すると丁度その時です、玄関を開けるカギの音がしたのです。
えっ?もう帰って来たのか?
丸裸の私は、その時、頭の中がまっ白になり慌てました。
オナニーしょうとしていたなんて言えません。

下着は浴室に置いてきたので、取りに戻る余裕はなく、しかも
お客さんの声までするではありませんか。
そのまま音をたてずに寝室のウォークイン・クロゼットの中に
身をひそめました。
そうか…
今日は家庭教師の日だったのか…
でも、それにしても、子供の帰ってくる時間までには、かなり
あるけど…

そんな事を考えながら隠れていると、そのお客さんと妻は、
なんと私が隠れている寝室に入ってくるなり、二人でじゃれあい
ながら服を脱ぎ始めたではないですかです。
どうしたらいいんだ…
細いすき間からのぞき見をしながら、心臓だけがバクバクとなって、
でも丸裸で出ていく理由を考えているうち、とうとう家内と、歳の
頃は40くらいの男の二人は、素っ裸になってしまいました。

「きょうは、どんな事をして私をいじめて下さるの?」
ブラのホックを男にはずされ、ベッドに押し倒されながらパンティ
まで男に脱がされた妻は、艶っぽい声で甘えています。
「じゃあ、いつものように少し打たせてもらうよ。」

そう言いながら、男はベルトをずぼんから抜き取ると、妻と二人で
子供部屋の方に行ってしまいました。
こいつ変態と浮気してるのか…
私は静かに後を追い、廊下の物陰からながめました。

妻は、新聞をしばるナイロン紐を用意してくると、子供部屋に
置かれた二段ベッドに向かってひざまづき、おしりを男に
向けると、両手を高くかかげました。
男が、妻の両手を二段ベッドに吊り上げて縛りあげると、妻の
熟れた中年のおっぱいが、そぎ出されるように強調されて、その
悩ましい妻の縛られ姿に、私はムクムクと勃起してくるのが
分かりました。

本当は浮気を止めなければならないのに、なぜか心の中で、
その男がどんな変態行為を妻に対してするのか期待している
自分がいました。

ピシッ
「あぁ〜ん…」
乾いたベルトの音が妻のおしりではじけ、甘え声で悶える妻。
ピシッ
「あぁ〜ん…」
白いおしりに、打たれた跡が、赤い帯状に浮かび上がってきます。
ピシッ
「あぁ〜ん…」
打たれるたびに、妻のおしりが波を打ち、そうやって、妻は男の
ベルトに甘い声をだしながら、くねくねと悶えていました。

私はそれを見ながら自分のペニスをしごきはじめました。
ベルトを打っている男のペニスも、心臓の鼓動に合わせて上下
しながら脈動し、いきり立っています。

しばらくすると、
「こんなに濡らして・・」
男は、妻の太ももまで濡らさんばかりの愛液を指でなでて、
それを妻のおしりの穴にぬっています。
何度か指を入れて遊んだあと、いきり立ったペニスをあてがい
ました。
まさか…
私には触らせたこともない、おしりの穴に…

「あぁっ…」
その狼狽したような情けない妻の声で、おしりの穴に姦通したのが
分かりました。
「どうだ?えっ?」
腰を使いながら、妻のおっぱいをわしづかみにしています。
2段ベッドのきしむ音と妻の泣き声にも似たよがり声。

「もぅ…もぅ許してぇ…」
かなりの時間、おしりを犯されていた妻のよがり声が、せっぱ
詰まったものになってきました。
「おう、おう・・」
吠えるような声と共に、男はその腰使いのピッチを早めています。

「だめぇ…いくの、いっくぅー…」
とうとう妻が先に達したようでした。
二段ベッドにぶら下がるような格好で、ヒクヒクと腰だけが
前後に振れています。
「おう、おう・・んー・・・」
男も妻のおしりの中で発射したのか、その動きが止まりました。

その二人の異常な性愛に、私も自分の手の中で発射すると、
静かに浴室に戻り、服を着て足早に家を出ました。
あの後も、妻は男にどんな事をされたのだろうか。
いつから続いているのか、どういう関係の男なのか、
次から次と疑問がわいてきます。

喫茶店で時間をつぶして家に戻ると、妻は何喰わぬ顔で、
「あらお帰り。今日は早いのね。」
何事もなかったように。



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[239] 離婚の間際に私は妻が他の男に抱かれるのを見ました 投稿者:匿名 投稿日:2000/09/06(Wed) 00:30

 風呂場で互いの性器を舐め合う二人。私は風呂場の戸にある湿気取りの小窓から覗き続けていました。妻が最初に男のものを、そして今度は男が妻の割れ目に舌を這わせています。一番感じる部分へは、男の舌は行ってないようです。永年連れ添った妻ですから、声の出し方で分かります。
 そのうち、「ああー、あっあっ、あー」今まではとは明らかに違う喘ぎ声です。遂に男の舌は捉えたようです。男の頭を抱え込むように、そして妻は自らの頭を後ろに傾け、感じています。やがて、二人は再び唇を重ねています。男の舌が妻の乳房へと移動していきます。妻は、その快感が両足の中心に集中したのでしょう。自らの手で割れ目を触っています。それに気付いた男は愛撫を止め、その様子を見ています。妻は乳首への愛撫が無くなったため、もう片方の手で乳房も触り始めました。全体を摩るようにしたり、指で乳首をつまんだり、男はそうして自分でしている妻の口元にペニスを持って行きました。
 妻は目をつむっているにも関わらず、まるで臭いで分かるかのように、男のペニスを1回で口に含みました。「うわぐ、うわぐ」くわえながら喘ぎ声を出しています。と思うと男は妻を後ろ向きさせました。壁に手を付かせ、両足を開かせたかと思うと、熱く燃えたぎったペニスを妻の割れ目に挿入しました。「あーあ、あ、あ、あ、あ、」腰の動きに合わせて、妻の喜びの声もあがります。妻の体はだんだんと前のめりになって行きます。とうとう、湯舟の向こう端に手を付き、湯舟を覆う格好になりました。すると、男は石鹸を取り、恐らく妻のもうひとつの穴に塗っているのでしょう。固いその穴をほぐすかのように触っています。それと同時に妻も喜びの声がさらに高まりました。「ああー、あっあっ」。すると、男はその指をゆっくりと押し入れていきます。前後に動かしながら。「うあー、うわー」今までに聞いたことのない妻の喜びの声が、風呂場に響きます。指はさらに奥へと入ります。
 指の動きが早くなったり、遅くなったり。男が腰の動きを止めても喜びの声を上げています。妻は完全に肛門で感じています。以前、私も肛門に入れてたくてしたことがありましたが、妻は痛がり、途中で止めてしまいました。それ以来、妻の肛門は触ったことはありません。それが、今、妻は肛門で感じているのです。「入れようか」男が指のかわりにペニスを入れようと、割れ目から抜きました。「痛いから」妻は以前、私とした時のこと思い出しているのでしょう。「こんなに感じてるんだから大丈夫。痛く無いようにゆっくり入れてあげるから」。
 男は妻を洗い場に四つん這いにさせ、頭を床につけさせて、尻を高く、突き出させました。自分のものにも石鹸を塗り、再度、妻の肛門に石鹸を塗ったかと思うと、ペニスを無理矢理、肛門へ、前後に揺れている男の睾丸しか見えません。「うーん、うっうっ」先程までの喜びの声と変わって、苦悶の声がします。私は「やはり、妻は痛がってる」と思いました。しかし、睾丸の下に見える妻の割れ目から新たな愛液が出て来ています。はっきりと分かる、新たな愛液が。それとともに、妻の声は再びあの「あーあーあっあっ」に戻っていってるのです。「感じているんだ」私は、この瞬間に名実ともに妻に離婚を申し出され、赤の他人になったと思いました。
 肛門を突かれ、喜びの声をあげる妻。自らの手で割れ目を触りながら続く肛門性行、やがて、一際妻の声が大きくなったかと思うと男も「あー」と言う声とともに射精したのでしょう。腰の動きが止まりました。肛門からペニスが抜かれ、男が妻の尻から消えた瞬間、ぽっこりと開いた妻の肛門は、男の白い液をひと筋の糸のように垂らしていました。男は自分のペニスにまた、石鹸を塗り洗っています。妻はその間もその姿のままで動きません。
 洗い終えた男が、妻を起こし、しゃがませました。すると、少しずつ妻の肛門から白い液が出てきます。シャワーをかけながら、男は妻の肛門を洗っています。全てが終わり、二人は湯舟に浸かり、「どうっだった。気持ちよかったろ」「知らなっかた。あそこがあんなに良いなんて」。私は二人の会話を最後まで聞くことなく、そのまま家を出てあてもなく、ただ歩き続けました。再び、家に帰った時には当然ですが、二人も出かけていました。私は、先程までの光景を思いだしながら、自分で出してしまったのは言うまでもありません。
 この経験が今の私の欲望の原点なのです。離婚する程に冷えきっていた私たちですが、その妻でさえ他人に抱かれているとこを見れば、興奮し、愛おしくなるのです、ましてや、倦怠期程度のご夫婦ならば、最良の媚薬になるのは当たり前のことです。
 最後に古鳩さんにお礼申し上げます。それではこれで。




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[238] 妻をエロ上司のオモチャに(5回目?) 投稿者:迷う夫 投稿日:2000/09/05(Tue) 23:29

前回投稿したあの夜の日以降、エロ上司の妻に対するセクハラ攻撃はエスカレート。
妻の露出羞恥性癖を知ったのか、結構卑猥なポーズを取らせたりするようです。
奴は妻にほとんど布のないヒモ状の下着等をプレゼントしてきました。
もちろん翌日は妻にその下着を身につけて出勤させ、披露させます。
妻は毎日のように給湯室で剥き出しの尻を突き出し、奴にオマンコを晒しては弄られ濡らして
帰ってきていました。でもさすがのエロオヤジも社内では眺め、弄り、舐める程度。
連夜、妻を誘い出そうとしました。しかし私は暫く妻に拒否させました。
それはあの夜の二人の想像していた以上に馴れ馴れしい仲に少し嫉妬心を覚えたからです。
互いの股間を舐めあう仲なのですからなれなれしいのは当たり前とも思えますが、
舌を絡める妻、自ら奴に尻を突き出した妻、アナルをほじられながら奴のザーメンを飲み干した妻、
その後も全裸姿のまま奴と語り合っていた妻。
その姿にひょっとしてあの夜は俺が見ているかも知れないからセックスしなかったのか、
ひょっとしたら俺と知り合う前から奴とはセックスしていたのでは…、と疑惑が生じました。
しかし疑惑が生じるほどに妻を淫乱・羞恥の渦の中に置いてやりたい欲求にかられ、
毎日セクハラで濡らしてくる妻を、感じさせながらいかせてやらない仕置きをしました。
そして妻に「本当は昔セックスしました。今もしたくてたまらない」旨のことを告白させました。
これが本当か、私に話を合わせたのかはもうどうでもよく、スケベな妻に奴とのセックスを
許可する事にしました。少し注文をつけて。

遅めの待ち合わせの時間。奴の車に乗りこむ妻。二人の影が重なりました。
そして妻の頭が奴の股間に埋もれるのが分かりました。
妻には、ペニスが欲しくてたまらない発情中の人妻、を命じていたのです。
妻の影が埋もれたまま奴の車は動き始めました。
食事の後、二人は前と同じため池のほとり。
エロオヤジはすぐさま妻の乳房にむしゃぶりつくともう遠慮なく妻の身体中をなめつくし
始めました。妻は奴のペニスをしゃぶりながら股間を奴の顔に移動。
せまい車の中でのシックスナイン。妻の身体は完全に窓に晒されました。
いやらしく破廉恥な姿。これを妻に命じていたのです。
妻の陰唇に這う奴の舌。例の覗きも見ていました。
(覗きの事は妻に秘密にしています)
やがて妻が向き直り奴のペニスが妻の淫穴に分け入りました。
妻が「もう我慢できない。入れて。」とお願いしたのです。
こうしてとうとう妻はエロ上司をもくわえ込む淫乱妻となりました。

その後二晩続けて妻は奴に誘い出され、辱められながら犯されました。
週末はラブホにてゆっくりと身体の隅々まで舐めつくされ様々な格好で犯されてきました。
私が海外出張のはずの2週間の期限がせまり、やつは嬲り尽くすように3回も求めたそうです。

妻をエロ上司の性処理係に貶めて、その上性的興奮を覚える自分につくづく、変態だなあ、と
実感しています。もちろん妻の事はこのうえもなく愛しい気持ちになります。
なのにますます虐められたい、虐めたい欲求にかられます。
エロオヤジに責められる妻に自分を反映しているような、自分がMなのかもしれません。
妻が昔のように、公衆便所と噂されるまでさせてしまうかも。



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[237] 回顧録6 投稿者:悦 投稿日:2000/09/05(Tue) 14:41

この彼以降は、妻は誰とでも簡単に平気で抱かれるようになった。
所詮、女も男と同じで、いろんな男を試してみたいという気持ちもあり、
セックスに関しても上手な人としてみたいという願望もある。
欲望のままに動き始めた妻は、もう誰も止められないかもしれない。

一日に2人の男を相手する事もあれば、
雑談しかしない男もいる。
おもしろいもので、男も、すぐに抱ける女が目の前にいても、
抱けずに帰る男もいる・・・・

風俗に行って、お金と引換にすれば、簡単なのかもしれないが、
案外、素人の女が簡単に抱ける状況だと緊張してしまうのかもしれない。

妻は、この一年で40人近い男に抱かれてきたが、最近わかった事がある。
男と会って、妻に最初に聞くのは、
「会って、何て言われた?」
今まで、ほとんど誉めてくれた男ばかり
それが一番嬉しいし、聞きたい言葉なのだ。

結局、自分の妻がいい女である事を自慢したい。
妻が他の男に抱かれても、あまり興奮しなくなってきているが、
最初に聞くのは、いつも同じ事・・・・


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[236] 回顧録5 投稿者:悦 投稿日:2000/09/05(Tue) 14:40

ちょうど、この頃に新しくパソコンを買ったので旧型を自宅に持って帰って、妻にメールを教えた。
メル友募集の掲示板に載せると暇な男達からたくさんのメールが届いた。
そこで、私は思いついた。
メールで妻の相手を探してみよう!
どうせ、男は、会ったらセックスまで持ち込みたいはずだし、
願いを叶えてあげよう!!

妻にメールの楽しさを教えると、すぐにはまった。
どんどん男達から来るメールを毎日楽しみにしていた。
妻は気に入った彼と会う約束をした。
その彼は私が妻を誘ってくれと頼んだ男だった。

妻と彼、裏では私と彼とのメールは妻を影で操れるという楽しみからか、かなり興奮できるものだった。
そして、彼と妻が会う日がやってきた。
彼の都合で日曜日の昼間に会う事になった。
彼との待ち合わせ場所に妻を降ろし、私は子供達と別の場所に遊びに出かけた。
その間、子供と遊んでいても上の空である。

約5時間くらいだろうか、
妻から電話があった。
その時の声は今でも記憶に鮮明に残っている。

「今、彼はシャワー浴びてるから、もうすぐ帰る・・・」
「すごかったぁ〜」

私は急いで、待ち合わせの場所まで車を走らせた。
彼の車に乗っている妻、最後にキスをして車から降りた。
この場面だけでも、かなり興奮していた。

「どうだった?」
「凄かったわ」
「私をくるくるまわしてた(笑)」
「部屋に入ったら、彼がすぐに咥えてって言うの」
「私が服を脱ぐ前にね」
「なんかエッチだったわよ」
「で彼が言うの久々だから、このまま一度いかせてくれって」
「で私の頭を押えてずっと動かさせられて・・・」
「口の中でイッたんだけど、そのまま、頭を押えたままなの」
「息がつまりそうだったわ」
「結局、飲むしかなくって・・・・」
「彼って、その後も強引って言うか激しいの」
「鏡に向かって私を立たせて、今、何が入ってるか言えとか・・・」
「彼もゴムつけない人だったわね」
「写真もいっぱ撮ってたわよ」
「私に送ってくれるって言ってた・・・」
「何から話ていいかわからないわ」
「とにかく凄かったの」

彼に送ってもらった写真には、しっかりと顔射された写真があった。



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[235] 回顧録4 投稿者:悦 投稿日:2000/09/05(Tue) 14:40

二人目の記憶が忘れられないのか、説得するのに時間がかかった。その後、この彼との出会いが妻にとって最高の出会いになる事になる。

妻は今回が最後と言い残して出ていった。
今回は、営業マンということで、昼間の待ち合わせなので、
多少は気が楽だったのだろうか。
仕事から帰って、妻の話を聞いた。

妻はニコニコしながら私に話してくれた。
「どうだった」
「凄くカッコイイ人だったわ」
「セックスも上手だったし」
「あれもあなたの次に大きいくらいよ」
「彼はね奥さんが妊娠してるんだって」
「だから欲求不満なんじゃないかなぁ」
「彼はね、私に舌を出せって言うの」
「で、私の舌を彼が舐めるの、エッチでしょう」
「彼のキスは大好き」
「いっぱいキスをしてくれるわ」
「そして私を気持ちよくさせてくれるの」
「だから私も彼の言う事なら何でもしてあげたわ」
「彼は自分の事を言わない代りに私の事も聞かないの」
「なんか割切ってるって感じでよかったわ」
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と最初の頃言ってた彼も今月でちょうど一年経った。
今では、いつも彼に会いたがっていたりする。

「今日はどうだったの?」
「今日は、久しぶりだったみたい」
「口に出すよって彼が言うから、そうさせてあげたわ」
「どんな風に出したの?」
「イキそうになったら、私の唇にあれをくっつけて、私に動かしてって」
「だから一生懸命動かしてたら、ピュッて出たので慌てて咥えたの」
「それで、凄くいっぱいだったので、一度飲んで、また吸ってあげたら、彼喜んでたわ」
「最近の彼はね、私に愛してるって言わせるの、そして大きいって言わせたりもね・・・」
「途中で、凄く乱暴にされたりするんだけど、彼なら不思議と嫌じゃないのよね」
「もう彼とは別れられないかもね・・・・なんてね」
とこんな感じである。


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[234] 回顧録3 投稿者:悦 投稿日:2000/09/05(Tue) 14:39

テレクラで二人目の男と会う約束をした。
当然、前の男とは継続中であるが・・・
「じゃあ行ってきます」
今度は一時間ほどで電話が鳴った。
「恐いよ〜」
「どうしたの」
「なんか凄く気持ち悪い人だった」
家に帰ると私に泣きついた。
「もう嫌だぁ〜」
「どうしたの」
「だって、彼の車で話してたんだけど、勝手に車動かそうとするんだもん」「逃げようとしても、私の腕を握ってるの」
「もう、嫌、テレクラなんか電話しない」



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[233] 回顧録2 投稿者:悦 投稿日:2000/09/05(Tue) 14:39

妻は子供を早めに寝かせると、
「とりあえず行ってくるわ」と言い残し家を出た。

それから私は悶々としながら妄想のし始めた。
どんな男が来るのだろうか・・・
テレクラに電話するくらいだから、変な奴か・・・
強引に連れ込まれるかもしれない・・・
妄想しながら、妻の帰りをじっと待った。

そして、妻が帰ってきたのは、3時間ほど経った0時前後だった。
「どうだった?」
「うん、普通の人だったわよ」
「ホテル行ったんでしょ?」
「あなたの望み通りやってきたわよ、どう聞きたい?」
「うん、どんなふうに抱かれたの?」
「うふふふふふ」
「早く教えろよ」
「車の中で少し話をして、すぐにホテルに行ったわ」
「私が服を脱ごうとすると、ダメ、脱がないでって言うの」
「俺が自分で脱がすって・・・・」
「で、シャワーを浴びてくるって言うと、それもダメって言うの」
「そのままでいいから・・・・だって」
「パンティーも脱がさないで、私のあそこを舐めるの」
「ちょっと横にずらしてね・・・・」
「なんか、凄くエッチだったわよ」
「それで、そのまま私の中にいれたの」
「私の胸が凄く大きくて気持ちいいって言うの」
「凄い力で揉むから痛かったわ」
「私の口元に彼があれを持ってきて、舐めろって言うの」
「だから私は、あなたと同じように舐めてあげたわ」
「上手ねって彼は言ってくれたわ」
「私って上手なのかなぁ」
「ゴムをつけてって言ったんだけど、彼は嫌だからって、そのままでしたのよ、どう、エッチでしょう」
「でも私、頭にきたの、最後に私の顔に出すんだもん」
「気持ち悪かったわぁ」



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[232] 回顧録1 投稿者:悦 投稿日:2000/09/05(Tue) 14:38

私が妻を他の男に抱かせてみたいと思い始めて、ちょうど一年が経った。どんな経緯を辿ったのか思い出してみる。

私達夫婦もマンネリという状態にあり、夫婦のセックスの際に、イロイロ刺激が欲しくなっていた。何年も昔の妻の浮気の話をネタにすることも多く、それも限界に近づいていた。

あるサイトで、「妻を他の男に抱かせてみたい」という願望に再び火がついてしまい、妻に話を向けるがいっこうに興味を示さない。
妻が酔っぱらうのをみはからって、テレクラの話をすると激怒するし
私を変態呼ばわりする始末。そういう状態がしばらく続いた。

やっとの事でツーショットダイヤルにかけさせる事ができた。
とりあえず話すだけでいいからと説得したのだ。
妻は初めてということで、番号否表示にしないままかけてしまい。
相手に指摘された。

一度、経験すると後は意外と度胸がつくのか、
それ以降、妻は電話をかけるようになった。
そして、ついに妻が私に言った。
「今日、会おうって言われたんだけど、会ってもいいの」
「いいよ」
「本当にいいのね、エッチしちゃうかもしれないわよ」
「してこいよ」
「わかったわ・・・」



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[231] 私の妻も不倫妊娠しました・・・・ 投稿者:妻の良き夫 投稿日:2000/09/04(Mon) 14:33

妻の浮気は公認していますので私の妻は結婚後何度か不倫を経験しました。
しかし、今付き合っている男性は本物だと云います。
不倫が始まってもう4年も経過します。
その間何度も妊娠し、中絶を繰り返し、妻は子供のできない身体にされてしまいました。
相手の男は妻子ある男で、何しろ他人の女を自分の物にしたくて仕方が無い男です。
妻は時々、「彼ったら、旦那にさせるなよって云うのよ」
などと言います。






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[230] 首ながくして待ってます 投稿者:古鳩 投稿日:2000/09/04(Mon) 01:55

離婚の間際に私は妻が他の男に抱かれているのを見ました
続きお願いします。


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[229] 妻の初体験? 投稿者:普通の亭主 投稿日:2000/09/03(Sun) 23:32

妻の初体験

妻37私39
我が家の夫婦共通の楽しみと言えば、休日を利用しての”日帰り温泉”探索ですが
子供達が大きくなって、夫婦二人で出かける事が多くなってきておりました
妻の生理も終わり、日曜日と言う事も有り、久しぶりに出かけるか、となり子供達にも
一応”声”を掛けましたが、案の定『二人でいってくれば〜、留守番してるからサー』
との反応、まぁ予想通りといえば、予想通りです。。
朝食のかたずけも終わり、10時くらいから妻と二人で車で出かけました。
『さーて、どこへ行こうか?』度重なるドライブで、近隣の温泉はほとんど制覇していたので
思いきって、高速を使い遠出をしました、車に乗せてある温泉ガイドを助手席で眺めていた妻は
”洞窟温泉”なるものを探し出し、そこがイイとなり、車を進めました。

まぁ、小2時間ほど高速をひた走り、降りて40分くらい山道を走り、秘湯の部類の温泉に
ようやく到着しました、渓谷沿いの男女別の露天風呂を楽しみ、2時頃に遅い昼食をとり
『さぁ帰ろうか?』と思ったのですが、妻が『まだよ、最後に”洞窟温泉”に入らなくっちゃ』
と言います、『どこに?有るの?』『ここから歩いて15分くらいですって』ガイド片手に
妻は、昼食の後トコトコと歩きはじめます、湯につかり食事もした私は、ずるずると仕方なく
妻に従い、後を追います、15〜20分ほど山道、ツリ橋を歩き、ようやく到着しました。

妻は、私より2〜3分先に到着し、入り口で立ち止まってます、『?どうしたんだ。』と
聞きながら私は事情がわかりました、そうです混浴なのです。
『入りたい、入りたい』とせがんだ妻は、入り口で固まってしまいました。
『どうする?帰るか?』と切り出した私に妻は、『せっかくココまで来たのに・・・。』
今来た山道を恨めしそうに振り返っています。

確かに、間口2メートル奥行き20メートルほどの洞窟の入り口に脱衣所はありますが、
男女別はなく、もちろん入湯料など無い勝って放題の温泉の様子です、洞窟内には、照明など
無く”まっくら”とは言え、脱衣所の衣服から先客が5〜6人男性客ばかり?
(声が響きわたっている)
『大丈夫よね?知ってる人居る訳ないし、あなたと一緒なら・・大丈夫よね?』
どうしても、入りたいらしい妻に促され、どうせ、おじいさんばかりなんだろうと思い
私が先に服を脱ぎはじめ、妻は私の影で服を脱ぎはじめました。

そのとたん、洞窟の奥から、『おおっ・・女だぞラッキだな』と、ひそやかな声が響きました
そうです、洞窟ですからため息すら、響き渡るのです、その声に妻は、はずしたブラを落としそう
になってました、すっかり服を脱いだ私は、洞窟の奥を目を凝らしてみたのですが、まっくらで
何も見えません、明るい入り口からは、くらい中は、まったく見えなく、それは恐ろしい気がしました
ふと、ふりかえり妻を見ると最後のピンクのパンティを脱ぎ、持ってきた袋に押し込み、
小さなタオルで胸と下を隠し、私に先に行くように目で訴えてます。

その妻の顔は、まだ温泉につかってないのに、ほのかに上気し目は潤んでます、あきらかに妻は
羞恥のきわみになってます、ここに至ってはじめて私は、私以外の男に妻の白い裸体をさらす事になるんだ
と、事の重大さに思い至りました、処女で私と結婚して以来、妻はその裸体を他人にさらす事など無かった
せいぜい、二人の子供を産む時と、カゼを引いて医者にかかる時以外は・・・。
それには、必然性があり、ためらいは有っただろうが、しかたない。当たり前。何を恥ずかしがる必要が・・。

しかし、いまは違う、妻は避けられる状況を、みずから進んで服を脱ぎ、まちうける男どもの前に・・・。
奥へ奥へと歩みを進めるたびに、後悔と嫉妬とが湧き上がり、何度も何度も立ち止まり、ようやく中ほどの
当たりで、二人で洞窟の壁に背をもたれ湯につかりました、奥からは、固唾を飲みこむ音、深いため息が・・。

数分の後、奥よりのぼせそうになった男達がつぎつぎと私達のまえを、タオルで隠すことも無く通り過ぎる
40代の男性2人、明らかに変化した下半身をタオルで押さえた20代3人がつぎつぎと、好奇な視線を
妻に浴びせながら、入り口へと移動していきます、妻は私にさらにくっつき身を固くしタオルでしっかりと
胸を隠し下を向いてます、結婚以来、こんなにかわいい妻を見た事がありません。

私達の前を5人の男性が通り過ぎたために少し安堵した妻は、『奥に行きましょう』とささやきます。
私も、暗くて見えないので、手探りで奥へ奥へ。。。
ようやく最深部にたどりついた私と妻は、入り口の方を見ると、先ほどの男性たちが衣服を着ている最中でした。
ははん、なるほど、暗い洞窟の奥からは、入り口で脱衣している様子がシッカリと見えるのです。
なんだか?覗き見ている感じで・・・。

そして、その様子を見ていた妻がようやく『恥ずかしかった〜』と、くらい洞窟内で私に抱きついできました
すでに私の下半身は、変化しており、妻を抱きしめ激しくキスしました、そして妻も変化した私の下半身を察知し・・・・。

生理直後との事もあり、そのまま声を押し殺し・・・。
誰も居ない洞窟で、湯の律動だけが・・・、声を出せば、異常に響くので、妻はタオルを噛み・・・。

妻のそこは、異常に熱くたぎっており、また、羞恥心からか収縮がキツク、数分しか耐えられませんでした。
湯で洗い流したあと、『さぁ、帰ろうか?』と妻を促し入り口へ、汗を拭き、すこし風にあたりすずんでいると

さらに、こちらに上ってくる数人の男性が・・・。前も隠さずすずんでいた妻は、さらに目撃者を増やしてしまい
あわてて衣服を着始めました、私も衣服を着始める頃、当の男性4人は到着し、しげしげと妻の身体を眺めて
残念がっておりました。わたしは、またも、湧き上がる嫉妬心を押さえるので必死でした。

温泉からの帰り道・・・湧き上がる嫉妬を押さえきれずモーテルへ
妻は、乱れに乱れまくり、かわいい声を上げて、なんどもなんども達してました、わたしは2度、妻の最深部へ
それでも、なえず、いったいどうなったのか?今日一日で3度の放出をしているのに・・・納まりません。

妻は、放出した私のザーメンをあそこから、したたらせながら、『どうしちゃったの?』と私に聞きます。
『判らない、ただ・・・納まらないんだ。。』
『ちょっと混浴しただけじゃない・・浮気したんじゃないのよ?』
『当たり前だ、ただ、おれしか知らないおまえの裸を他人が見たと思うだけで・・・なんて言うか・・。』
『ごめんね〜。。でも・・・混浴しただけで、こんなに何度もしてくれるんなら・・タマにいいかもね?』
『ばか言え。。もうたくさんだ』
『じゃあ、他の人に抱かれちゃったら?ど〜なっちゃうんだろ?』
『なに言ってるんだ、抱かれたいのか?』
『う〜そ〜。。。そんな事あるわけないじゃん』
『ほんとか?本心か?』
『うんっ!、愛してるのはパパだけよ。。』
その、かわいらしさに、再度妻に挑みかかり。。。妻はさらに達した様子、私は達したのに、何も出ませんでした。

夕刻、帰宅しましたが、寄り道が過ぎ7時ころ帰宅し、子供達には、『いったい、どこまでいってきたの?』と
責められる始末・・・。まさか?4度ほど・・・ともいえず。。。。

さあ、今夜も・・・わたしは、いまだに納まっていません。

貴重な体験でした、妻の初体験。。。。さぁ我が妻物語は、ここから始まるのでしょうか?
少しだけ、ココのHP上の皆様の事が。。理解できたような・・。



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[228] 妻の中絶 投稿者:ひろし 投稿日:2000/09/03(Sun) 21:53

孝幸さんの「ほかの男の子供を掻き出した・・・」のくだりには、ぐっとくるものがありました。

わたしにも浮気のやまないバカ妻がおりまして、いままでに何度もばれながらも、ハメ癖が治らない。それで、バカ妻の手帳やら何やらチェックして、自分のM的快感をまぎらわせておりました。

そうしたら昨年、産婦人科の予定時刻が書きこまれていましたので、「おや?」と思っていました。で、翌日またみると「やっぱりできてた。Kさんに相談。14日に手術」とか日記風コメントが。やられた、と思いました。

あとは修羅場です。その思い出は機会があったらまた。


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[227] Re[226]: 私も経験あります。 投稿者:孝幸 投稿日:2000/09/03(Sun) 21:41

> 私も孝幸さんのような経験を昔しました。
>
> その時は彼女だったのですがいわゆる二股をかけられていた自分は
> 彼女の妊娠の事実を知り愕然としたことを思い出しました。
> どう考えても私の関係あった日ではない着床日だったのですぐにわかりました。
> 恐ろしい嫉妬の苦しみでしたが、反面孝幸さんと同じように興奮しましたね。
> 結局その子も中絶のあと、その彼と結婚して人妻になりました。
> (そのあと離婚しましたが・・・^^;)
>
>

そうですかあ、苦しさの反面で妙な興奮を覚えるのは本当に不思議です。同類のかたがいて、とてもうれしい(?)です。

さ、ビールでも飲んで、他人の子供を掻き出した女房のマンコに性欲をぶちまけようかな。なんか、ヤケです、最近。
>


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[226] 私も経験あります。 投稿者:喜亜 投稿日:2000/09/03(Sun) 20:45

私も孝幸さんのような経験を昔しました。

その時は彼女だったのですがいわゆる二股をかけられていた自分は
彼女の妊娠の事実を知り愕然としたことを思い出しました。
どう考えても私の関係あった日ではない着床日だったのですぐにわかりました。
恐ろしい嫉妬の苦しみでしたが、反面孝幸さんと同じように興奮しましたね。
結局その子も中絶のあと、その彼と結婚して人妻になりました。
(そのあと離婚しましたが・・・^^;)





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[225] 妻が不倫で中絶 投稿者:孝幸 投稿日:2000/09/03(Sun) 19:28

数日前にこのHPを拝見し、やたら興奮いたしております。

チャットでは何人かの方にお話したのですが、実は昨年、ある事情から妻が私以外の男に妊娠させられ、結婚してから少なくとも2回は中絶していることが判明しました。子供もいるので離婚は踏みとどまりましたが、他の男にナマで入れさせ孕ませられるような経験をしているかと思うと妻が憎くてどうしようもありません。(それでも、妻の背徳的な行いを思い出すたび、異様に興奮してしまうのも事実です)。

私と同じような経験をお持ちの方はおられませんでしょうか。

あるいは、世の多くの奥様がたは、夫に知られることなくひそかに不倫の子を堕胎したり出産したりしているのでしょうか。


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[224] 愛する妻が私以外の男に・・・1 投稿者:MASA 投稿日:2000/09/02(Sat) 22:07

昨年の秋頃ここのHPを見つけ、皆様の投稿を読ませていただき自分の妻に置換えて考えたときの
異常なほどの興奮は今も鮮明に覚えております。
その後、どうすれば私の目の前で他の男に抱かれてくれるのか、それだけを考えていたような・・・・。

そこで、実践したのが妻の浮気願望を確認する事と他の男に抱かれている所を想像させる事でした。
妻の秘部へ挿入しながら、
「キムタクに抱かれているところを想像してみて。」
初めて、そう囁いた瞬間 妻の喘ぎ声は1オクターブ以上も跳ね上がり内部の締付けが一段と増し
妻は簡単に果ててしまいました。(妻は、ジャニーズ系の顔が好みです)
これに味を占めた私はSEXのたびに甘いマスクをした芸能人の名前を言い、そして妻は登りつるのです。

ある夜、聞いてみました。
私 「ネッ 俺が言う芸能人に抱かれているところを想像しているの?」
妻 「エッ、してないよ・・・・」
私 「・・・・ふ〜ん。でも感じ方がガラッと変わるじゃない。」
妻 「変わらないよっ」

その夜の営みも、いつもどおりに進行し挿入スピードと角度を微妙に変化させながら妻の内部の卑猥さを
楽しんでおりました。  そして、最近お気に入りの彼の名前を言ってみることにしました。
私 「滝沢君に入れてもらっている所を想像して・・・」

想像以上の反応でした。
  「あぁん、あーっ あんあん」
私の下で恥骨を擦り付けるように腰を前後上下に振ってきます。
そして妻のみ身元で聞いてみました。
私 「誰に抱かれているところを想像しているの」
妻 「○○だよっ」と、私の名前を言います。 その瞬間、腰の動きを止めました。
妻 「イヤー 止めないで・・・もっとちょうだい」
私 「じゃ、誰のことを想像しているのか言ってごらん」
妻 「あーん、だから○○だって」
私は激しく腰を打ち付け数秒後には動きを止めます。
妻 「あーん、意地悪しないで・・・ちょうだい」
と言いながら我慢の出来ない妻は更に激しく自分から腰を振り出します。
部屋の中はクチョクチョと厭らしい音が・・・・

私 「動いて欲しいかい」
妻 「うん、たくさん欲しいの」
私はゆっくりゆっくりとちん○を押し込みながら
私 「じゃ、本当の事を言ってごらん・・・誰のちん○を入れてもらっていることを想像してるの」
妻 「あっぁあーん、・・・・・・・。」
その瞬間、妻の中から全て抜き出し 「言わないと入れてあげない」と促します。
早く欲しい妻は自分からおまん○にちん○をあてが
妻 「た・たきざわ・滝沢君の事・・・あん」
ちん○を激しく挿入し膣の奥では卑猥なヒダがちん○に絡み付いてきます。
私 「もう一度言ってみろ」
一度口にした妻は、堰を切ったように彼の名前を呼びつづけました。
妻 「あぁ〜ん、滝沢君」「あっ あぁーん 気持ち良い滝沢君のちん○気持ちいいの〜」
  「んんんん・・・まん○がイイーーッ」  
  「もっと、もっと か○みの まん○ グチャグチャにしてぇ〜」

長くなりますので、今回はここまでにします。
私の目の前で他の男に抱かれるようになるまでをアップしたいと思います。
妄想の世界から現実の事となりBBSに書くつもりはなかったのですが
先日、チャットで話をした方から是非にとの事でしたのでアップすることにしました。

しかし長くなってしまいますので皆さんの反響次第とさせて頂きます。
私の妻は、自分から浮気はしないと思います・・・でも旦那以外の男とSEXをしてみたい
欲望はあるはず・・・・そこを崩してやる事と、その理由付けさへハッキリさせてあげれば
難しくは、ありませんでした。  それでは・・・・・・。


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[223] おめこさんに共感するものです。 投稿者:もののけ 投稿日:2000/09/02(Sat) 20:55

つまり、おめこさんの言い回しが悪かったんですよね。
確かに 人妻部下さんの書き込みは、私もおめこさん同様の
感想を持ちました。
もっとも 常連さんの中にも そういった自慢的発言、
自分の妻は、違うなんて発言をされている方もいるようですし、
それはそれで 妻物語なんでしょうけどね・・・。

私にとっては、妻物語は、あくまでも自分の妻の過去、現在、未来
を語るものであって欲しいと思います。
文才のない自分には、みなさんのように上手に表現できませんが
せめて 皆さんの書き込みを見て、自分の妻の過去、そして現在、
未来をわくわくしながら想像できればと思います。

妻物語をROMするようになって、妻との夜の回数も 増えました。
私にとっては、とてもすばらしい媚薬なんですよね、このページは。



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[222] 申し訳ありません 投稿者:おめこ 投稿日:2000/09/02(Sat) 18:34

おめこです
今回、私の軽率な発言で皆様に不愉快な思いをさせてしまい
申し訳ありません
ただ人妻部下さんの投稿はここの趣旨とは違うかなと思ったので・・
ただの浮気(不倫?)自慢の告白じゃないかとおもってます
ここの趣旨を理解していないのでは??
ただそう思ったものですから・・・
管理人様はじめ皆様方にご迷惑おかけした事
ここに再度お詫び致します
申し訳ありませんでした・・・・・・


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[221] 妻が中だしされるその日 投稿者:FAN 投稿日:2000/09/02(Sat) 14:55

管理人さん、皆さん、こんにちわ。
このサイトを見て、いつか、うちの家内と一緒に3Pをする日を想像して興奮している男です。
大人のストレス解消のためにも、奥様、彼女が、昼間は淑女、夜は淫れるようすをお願いしますぅ(^^;
家内を説得する材料になるので..!よろしくお願いします


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[220] おめこさんの書き込みについての様々な反応について 投稿者:管理人 投稿日:2000/09/02(Sat) 10:45

こんにちは。
いつも「妻物語」に来ていただきありがとうございます。

さて、No.211人妻部下さんが書き込んでくださった投稿につきまして、
No.213おめこさんがRESを書いたことに意見が色々と書き込まれ
BBSの収拾がつかなくなっているようですので管理人として意見をのべさせて頂きたいと思います。

おめこさんの書き込みの
>きっとあんたの、嫁さんもどっかでよその男のくわえ込んでよがってるよ!!
ですが、
不倫している男性の奥さんも夫の知らないうちに不倫をしているのも良くある話で
管理人としましてはNo.218ひろしさんが書き込んでくれた
>おめこさんの投稿は、自分の妻が浮気をしていることで興奮する男性が多いことを意識してのものかと思ったのですが
上記と同じ考えでおります。
おめこさんも決して悪意を持って書き込んだのでは無いと考えております。
(人妻部下さんの奥様が不倫していると言っている訳ではありません。念のため。)

以上を管理人の考えとしてご理解頂きたいと思います。

人妻部下さんへ。
書き込みありがとうございました。
このようなRESが付くとは思っていなかったでしょうが、
今後とも書き込みのほうをよろしくおねがいいたします。
尚、人妻部下さんの書き込み内容は「BBS3」に属する話の内容ですので、
今後、「BBS3」の方へ書き込みをお願いいたします。


「妻物語」管理人


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[219] オメコがんばれ! 投稿者:通りすがりの・・・ 投稿日:2000/09/02(Sat) 04:32

書き込みに対してどんな事を言われようと、それは仕方のない事。中傷とか誹謗とか、、、、意味のない言葉の遊びは止めにしよーよ!


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[218] そうなのかあ 投稿者:ひろし 投稿日:2000/09/02(Sat) 02:58

おめこさんの投稿は、自分の妻が浮気をしていることで興奮する男性が多いことを意識してのものかと思ったのですが、そうかあ、ただの中傷なのかぁ。
私の場合は、かなりMが入っているので、善意に解釈していました。


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[217] Re[213][211]: 人妻部下 投稿者:だん吉 投稿日:2000/09/02(Sat) 02:26

おめこさん、
人妻部下さんの投稿に不快感を覚える人にはここのHPを
ご理解いただけないと思います。
人にはいろいろな嗜好があります、中にはこのHPの趣旨を
ご理解いただけない方がいても不思議ではありません。
ただ、理解している人、望んでいる人の大切なHPです。
貴方にはご理解いただけないようですから、他人を中傷するのではなく、しずかに立ち去るべきではないでしょうか。



> きっとあんたの、嫁さんもどっかでよその男の
> くわえ込んでよがってるよ!!


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[216] 追記! 投稿者:愛読者 投稿日:2000/09/02(Sat) 01:30

下記215の発言は、「おめこ」氏に対してですので。
人妻部下さんへでは、有りません。
こちらの、投稿ミスです念の為。


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[215] Re[213][211]: 人妻部下 投稿者:愛読者 投稿日:2000/09/02(Sat) 01:26

> きっとあんたの、嫁さんもどっかでよその男の
> くわえ込んでよがってるよ!!

書いて、良い事と、悪い事が、あるぞ!
常識を持って書け。


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[213] Re[211]: 人妻部下 投稿者:おめこ 投稿日:2000/09/01(Fri) 11:59

きっとあんたの、嫁さんもどっかでよその男の
くわえ込んでよがってるよ!!


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[212] 離婚の間際に私は妻が他の男に抱かれているのを見ました 投稿者:匿名 投稿日:2000/09/01(Fri) 00:03

 妻と正式離婚する約1ヶ月前の出来事でした。私はいつものように駐車場から車を出し、会社へと向かいました。途中、車検のため修理工場に立ち寄らなければいけないので、いつもより1時間早く家を出ました。代車が借りれるものと思っていたのに、手配できない言うことで、しかたなく工場から会社まではタクシーを拾いました。どうも、気分がすぐれません。私はいつもより早く起きたせいだろうと思っていました。会社に着いて仕事をしていても、目眩がします。昼近くになって2度トイレでもどしました。これじゃ今日は仕事にならないと思い、私は午後から会社を早退し、病院で診てもらい風邪薬をもらって家で寝てました。
 カギを開ける音で目が覚めました。時計に目をやると3時少し前です。「何か忘れものでも取りに帰ってきたな」とすぐに私は妻だと分かりました。「どうぞ、中に入って」誰かと一緒です。
「冷蔵庫の中にビールあるから飲んでて」「うん」。男です。まさか会社を早退して、私が寝てるとは思っていないのでしょう。駐車場に車は無いし、それで、正式離婚はしてないものの、それに近い状況ではあるといえ、仮にも私達の住むアパートへは男をそう簡単に引き入れることはできないはずです。妻は自分の個室で何か探してるようです。「あったわ」ビールを飲んでる男のいるリビングに出てきて妻が「良かった。なんとか間に合うね」「うん、あと30分はあるから大丈夫だよ」何やら、これから向かう仕事先で必要なものを取りに帰ってきたようです。「じゃ、電話するね。もしもし、・・・・。そうですか、7時ですね。分かりました」「●●さん、時間がのびちゃった。7時からだって」「そう。7時からかーまだ大分時間あるなあ。どうしようか、一旦会社へ帰ってもどうせ、こっちに来なきゃいけないし。面倒だな」−時間が変更されて、どうしようかと妻と男は話しています。妻はブティックで働いていました。相手の男も同じ職場のパートナーだと私は思いました。こいつだ。妻の割れ目を自由にしてる男は。それは「冷蔵庫からビール出して飲んでて」と言った妻の言葉でも証明できます。ただの仕事の関係だけなら、そんなものを飲ませる訳はないし、飲ませるにしても妻が自分で出してコップに注ぐ筈です。もう、そんな遠慮のいらない仲なのです。
 しばらく二人はテーブルを挟んでビールを飲みながら、たわいのない会話をしていました。椅子を立つ時の音がしました。そして、どちらかが、移動しています。それと同時に二人の会話はぴたりと止まりました。どうしたんだろ。布団に寝たままで、私は聞き耳を立てています。すると、「シャワー浴びよう」妻の声がしました。そうか、横に並んだ二人は唇をあわせていたんです。その間、椅子がコト、コトと音をたてていました。脱衣場で服を脱ぐ音が聞こえます。風呂場の戸を開け二人は中に入ったようです。シャワーの流れる音しかきこえません。私は音をたてなようにリビングへ出てみました。「あははは、いやーん」睦合う声がします。私はそっと、例の小窓を覗きました。わずか数歩の距離なのに、音立てづに近付くために、あせる気持ちと裏腹になかなか辿りつけませんでした。やっとの思いで小窓のそばに行くと、声がしません。どうしたんだろと思いそっと覗くと、男は浴槽の端に腰かえ、妻は両膝をついて、男のものを口に含んでいました。「うんぐ、うんぐ、あーうんぐ」「気持ちいい」男に話しかける時、妻の口から男のものが出て、妻の唇と男のものの先を唾が1本の糸になって、繋がっています。「うん、すごくいい気持ち」男の答えが返ってくる前にすでに妻はまたくわえて、頭を前後に動かします。妻を立ち上がらせました。湯舟の端に腰掛けているので男の顔はちょうど、妻のへそあたりです。尻を撫でながら、腹から上に舌を這わせています。胸に舌を這わせようとしたため、妻は前屈みになっています。「だめ、そこは触るとこじゃないでしょ」尻を触っていた男の指は妻のもう一つの穴を触っているようです。「じゃーこっちに」今度は妻が湯舟の端に腰掛けました。男は膝をつき、妻の両足の間に顔を入れています。舌の先は割れ目の周辺を行き来してるようです。「あーん、うーんもっとも敏感な部分へは、まだ舌はいってないようです。(続きは明日書きます)
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