BBS1 2000/08 過去ログ

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[211] 人妻部下 投稿者:部下の不倫相手 投稿日:2000/08/31(Thu) 16:24

部下の女性と、永年、不倫しております。
最初は独身でしたが、不倫関係が3年目に入った頃、同じ会社の男と結婚したので、めでたく、W不倫となりました。
結婚式の前日、前々日に連続で、ラブホで、2発ずつやり、新婚旅行の翌日も、2発・・・
ちなみに、結婚後も、旦那とした回数より、私とやった回数の方が圧倒的に多いです。
旦那は彼女がSEXに、積極的でないと思いこんでいるようです・・
私に、
「淫乱マンコに・・チンポ入れて」・・と、言っているとはつゆ知らず・・・
いまだに、旦那には、フェラもしたことないそうです。




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[210] とうとう妻をエロオヤジに。 投稿者:迷う夫 投稿日:2000/08/31(Thu) 02:19

妻のエロ上司に対する挑発が成功し、そしていよいよ先週から私が出張で不在のはずの2週間。
しばらく妻に機先を外させて焦らしていたのが効いたのか、妻に給湯室での機会をつくらせると
エロオヤジは飛び付いてきた。すでに生乳房まで触らせてある、もう奴は躊躇無く抱きついてきた
そうです。もちろん妻は無抵抗。但し触らせるだけ。
妻の「触るだけよ」の言葉はある種承諾の意ととらえられたのでしょう、より大胆に制服のベスト、
ブラウスのボタンを外され弄られたそうです。ブラウスを肩から半分落とされ、後ろから右手で
乳房を鷲掴みに揉まれ、乳首をつまみ出されながら左手はスカートの中、尻を股間を這い回った
ようです。もちろん尻の割れ目もバッチリのスケスケパンティもきっと奴の目に焼きついたに違いない。
妻は私との再現の時と同じように押し殺した喘ぎ声をエロオヤジに聞かせていたのでしょう。
先週はこんな、許す、焦らすを繰り返させそして週末にとうとう奴とのデートに妻を向かわせました。
妻には一旦帰宅させ、ノーブラにタンクトップ、尻の形がくっきりでるタイトミニ、それに一応シャツブラウス
を羽織らせて向かわせました。シャツを脱げば上も下も体にピチピチ、もちろん乳首も乳房の形さえ
浮き出るほど破廉恥な格好。下着もヘアの透き出るヒモパンにさせました。
家を出る前、少し悪戯したせいもあり妻はすでに上気した雰囲気。私も車で後を追う。
エロオヤジと待ち合わせの駐車場、私はやや離れた所から観察。
妻が車に乗り込むや奴は妻を見回しながら何か話し掛けている。するとなんと妻はシャツを脱いでしまった。
いきなり奴に挑発的露出姿を晒してしまったのです。私が考えていたより馴れた仲の二人?
後で聞くとこの時既に奴は妻のスカートをめくり露出下着というよりはヘアまでも見ており
ギラギラした雰囲気になっていたそうだ。
奴が行きそうな店、プレイスポットは妻と調査済み。
二人はその中のイタリアンの店で食事。さすがに妻もシャツを着て入店。1時間ほど、私は先ほどの
二人に妙な嫉妬心を覚えながら待ちました。
やがて出てくると妻はまたシャツを脱いで奴の車に乗り込みました。
期待通り?いやでも奴に素直に体を晒す妻の姿を目にして確かに私は嫉妬していました。
車中ではエロオヤジは率直にホテルに誘おうとしていたらしいが私の命令どおり妻は拒否。
二人はカラオケボックスに移動。ここでは妻はシャツなしの姿で入店。エロオヤジにも
妻の露出性癖がばれたのか。いや昔から知っていたりして、と余計なことも想ったりする。
どちらにしても今後の妻の会社生活を淫らにできるぞ、と自分に言い聞かせる。
ボックスの中は密室だ。全く伺うことは出来ない。しかしやっぱりこのとき奴はもう
妻の胸、腿を触っていたそうだ。奴に触られまくりながら裸身に近いスタイルで歌う妻の姿、
一人非常に興奮を覚えていました。私は一旦帰宅し、車からバイクに乗り換えまた尾行。
カラオケを出て車中で何やら話している二人。
そして二人はやっぱりかつて行った事があると聞いていたスポットに向かって行った。
そこは郊外の田んぼだらけの中を通る川を利用して作られた池のほとり。
バイクをおり覗きの気分で二人の車を探し出す。興奮していました。
そして車を見つけやや離れた草だらけの小堤防の上から覗き見た。
運転席側からだったが妻の助手席も見える。シートはすでに倒れていた。そしてその時妻は、
すでにタンクトップの肩ヒモを外され両方の乳房を晒していたのでした。
エロオヤジがマッサージするように妻の乳房を大きく回すように揉んでいる。
妻はうっとりとしているのかされるがままになっている。
そして奴はスカートをめくり上げ妻の下半身を晒しながめていた。
さすがはエロオヤジ、ゆっくりとしたいやらしい責めだ。
そしてとうとう奴は妻の乳房にむしゃぶりついた。
詳細は見えない。でもきっと妻の乳首は奴の舌でころがされ、ビンビンに固くなり
吸われているに違いない。妻の吐息が聞こえてきそうな気がした。
次に奴は妻の体を抱き寄せると後ろから抱えるようにしながら妻の乳房を揉んだ。
奴はこのスタイルが好きなのか?そして片手は妻のパンティの中に。
会社での光景を見させられているようでたまらない。
妻は感じているのだろう、体をのけぞらせるようにしながら、そして首をひねって
奴のキスを受けた。貪るように舌を絡めあっている雰囲気が伝わる。
奴に乳首をこねられ、オマンコを弄られながら夢中に舌を絡める妻。
奴がヒモを解いてパンティを取り去ってもされるがまま。
羞恥心より性の快感が勝ってしまっているのだろう。このキスシーン、私も激しい興奮を感じ
下半身が爆発しそうな疼きを感じた。
二人の熱気がすごいのか、エアコンがついているのに窓が曇り始める。
その時、人の気配が。私以外に黒いトレーナーで身を包んだ男がいたのです。
本物の覗き。妻の痴態をまた別の男が…。
今や妻は腰の周りに衣服がからみついているだけの全裸。そして今度は助手席で蛙のように
膝を抱えるように股間を開きエロオヤジに舐められていました。
頭の位置関係からするとアナルまでも舐められているのか、それをまた知らない男に見られている。
覗きは軽快に車に近づき直近で覗いています。その光景に喉がやけ付く。
やがてエロオヤジは妻の乳首を貪りながら激しい指マンをし始めた。
いつのまにかエロオヤジのパンツも半分降りており、妻が奴のペニスを握っているようでした。
そして妻の身体が反り、奴に抱きつくようにしながら脚にギュッと力を入れる姿が。
イッたようです。しばらくして妻がおきあがると奴の股間に手をだすのが分かりました。
しごいているようでした。やがて妻の頭がエロオヤジの股間に。
そして奴が妻の尻をトントンと叩くのが見えました。すると妻はごく自然に頭を股間に埋めたまま
助手席で四つん這いのようになるとエロオヤジの手が届くところまで尻を近づけました。
なんと言うあさましい姿か。この光景にも大変な興奮を覚えました。
妻の身体に染み付いた淫乱性。車の中でなかったらエロオヤジの頭に自分の股間を持っていった
ような気がします。これまでの何人もの男との経験の中で身体が動いたような気がしました。
エロオヤジは妻の肉襞と舌の感触を思う存分味わっている。そして覗きは後方ピラーに張り付き
妻の尻を覗いている。妻のおしゃぶりは長く続きました。
覗きが私の近くに戻り囁きます。
「ありゃ不倫だな。あの女、尻の穴にまで突っ込まれながら夢中でしゃぶってるよ。」
そう、妻はアナルにまで指をいれられていたのでした。
二人が覗きつづける中、エロオヤジは妻の頭を抱えながら射精しました。
その後覗きがつぶやいた言葉、「あの女、飲んじゃったよね」
はい、妻が奴のザーメンを吐き出す仕草は見られませんでした。
その後、妻は全裸姿をさらしたまま奴となにか話していました。

激しい興奮、嫉妬、そして昂ぶり。この夜のことは妻と再現することもなくあまり話していません。
ただ、その夜、妻を犯しながらもっと淫乱性を引きずり出してやりたい、そんな気持ちにかられました。

長くなってすみません。今日はここまでにします。


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[209] 離婚の間際に私は妻が他の男に抱かれているのを見ました 投稿者:匿名 投稿日:2000/08/30(Wed) 23:37

風呂のアルミ戸の下のほうにある小窓から覗いていた私の目の前の妻の割れ目は、その状態が「もうあなたのものじゃないのよ」と言ってるようでした。数時間前まで、私の知らない男のものが妻の割れ目に挿入されていたということと、すでに自分の自由には出来ない割れ目に、全く知らない女性の性器を見ている錯覚に陥りました。事実、この時には、まだ正式に離婚はしていないものの、自由に妻を抱ける状態ではありませんでしたから。
 髪を洗い続ける後ろ姿に私は釘付けでした。屈んでシャンプーを流す時には、妻の白くてふくよかな尻が、まるで私をさらに挑発するように目の前に迫ります。盛り上がった二つの膨らみの真ん中には、口を開けた妻の割れ目が。
 夢中で自分のものを擦り続けました。そして私はもうその必要もないほどのものを見ながらも、それでも確認せずにはいられなくなり、脱衣かごに無造作に入れてある妻のパンティーを手に取りました。普段から澱ものの多い妻ですが、今日のパンティーにはそれとは違うものが乾いてかりかりの状態でこびり付いていました。明らかにザーメンです。二つの確証を得た喜び・・・・。
この時の私の正直な思いです。それを見た瞬間に私は射精しました。「どんな男に抱かれたのだろう」「どんな声をあげていたのか」私の頭の中でいろんなことが思い巡ります。
 私たちは部屋を完全に別けていました。妻は洋間の6畳の部屋、私はリビングを挟んで6畳の和室にと。お互い決してその部屋には立ち入れません。同じ家に住んでいても、完全に独立した二つの個室ができてしまっていました。家庭内別居ですから当然と言えば当然です。妻に男ができてから、何度か妻のいる洋間から、初めて妻のオナニーをする押し殺した遠慮がちな声を聞いた時とは違う喘ぎ声が聞こえてくるようになりました。
 頻繁には男と合えないのでしょう。それまでの体に積もり積もった欲望はまだ、完全に癒されることなく、妻の体を疼かせるのでしょう。「はあーはあーあーうんうっあっあー」部屋の向こうから切ない声がもれ聞こえます。堪らず私はリビングに立ち、しばらくその声を聞いていました。「見たい。妻のオナニーの現場を見てみたい」。しかし、扉を開けるわけにはいきません。何か方法は−。扉の下に数センチの隙間があります。私は手鏡を持ってきて差し入れてみました。天井の照明器具が写っています。鏡の向きをあれこれ替えながら、見たい光景を探しました。
 ありました。初めて見る光景が。ベッドに仰向けになり、両足を立てて開き、右手の中指が割れ目の上の小豆のようなそれを摩っています。しばらくそれを摩っては、指は回りの液体を一点に集めるように動きます。左手は乳房をまるでお乳を絞り出すように揉んでいます。時折薬指の先で乳首の先を円を描くように触ったり、顔は見えません。いつしか割れ目に這わしていた指はその中に入っています。最初は1本。そして2本。遂に3本目が入りました。中をかき混ぜるように、前後に動かしながら。「いくー」妻のそれまでの動きはその一言ですべて停止してしまいました。私もすぐに自分の部屋に戻り、その光景を思い出しながら自分で慰めました。
 風呂の覗き、妻のオナニーの盗み見はその後もしばらく続き、私はいいようのない興奮と、それまで味わったことのない気持ちいいオナニーを経験しました。家庭内別居をしなければ決して味わえない喜びとでもいいましょうか。そして、わたしは男に抱かれてる妻の姿を是非見てみたい。その思いが日々増して行くのでした。(続きはまた書きます)




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[208] 露出願望の妻 投稿者:匿名 投稿日:2000/08/30(Wed) 17:40

いやー驚きました。
実は、夫婦のマンネリプレー解消にデジカメを買って、妻のエッチ
な格好やアソコのアップなんかを撮るようなお遊びを始めました。

結構それも刺激になって、妻は色々な事(縛りとかのSM)もやら
せてくれるようになってきて、そのうちパソコンのペイント機能を
使って、妻の裸に入れ墨風のお絵かきを休日に一緒になって楽しむ
ようにもなりました。

ある日、某HPに投稿するよう妻にしむけ、会社から指示の電話を
しました。
最初は嫌がっていた妻も、本人が最も嫌がる浣腸のお仕置きをムチ
にして何とか承諾させ、本人からHP宛に投稿させたのです。
すると、何とアソコにマスクしたものを送らずに、モロ出しのもの
ばかりを送ってしまいました。
HP管理者からの確認メールでそれを知った私は、やはり嫉妬とい
うか、妻の心の奥底に潜む淫靡な「露出願望」を見せられました。

本当は、知らない人に自分の恥部を見て欲しいに違いない・・・
新しい妻を発見したような気がしました。
自分から他の男に秘密の扉をオープンしたのです。
そんな妻のどん欲な性欲に刺激され、会社だというのに、私は興奮
してトイレへかけこみ、すぐさま発射してしまいました。

本人に電話で確認すると、間違えただけだと言っていましたが言い
訳です。
また投稿させようと思います。
そして、また同じ間違いをする事を期待してます。




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[207] Re[204]: 奥様が上手? 投稿者:悦 投稿日:2000/08/30(Wed) 13:52

こんちは〜
なんでしたっけ?
そんな話ありましたよね
読まれてる事を知りつつ日記を書くってのが・・・

もし、そうだとしたら・・・
怖いですね私が操ってると思っていたはずが、
操られていた・・・
意外と興奮したりして(爆)

ま、私が何を言おうと気に入ってるものはしょうがないんですよね
今日も、また彼に会いに行きました。

彼がもっと積極的で悪っぽい男であれば、楽しめたんでしょうけど、
なんか普通で優しい男なので、どうも中途半端なんですよね

だから、もう、こういう遊びは卒業しましょうとなった時に、
ホントにやめられるのか不安もあるし・・・
結局、彼にだけは、妙に自信がなくなってしまうのかも・・・


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[206] 夏祭りの出来事(3) 投稿者:ワンダ 投稿日:2000/08/30(Wed) 01:11

「ああっ…奥さん…いい,すごくいい…」小さな声だ。
妻は応えることなく,頭を前後に振り続けていました。
その頭をSさんの両手がつつんでいました。
Sさんの男根は私より大きく,それをほおばる妻の表情は苦しそうに
も見えましたが,妻が積極的に自分からやっているのは明らかでした。
私との時には拒むことが多い妻なのに…。
「ああっ,奥さん,奥さん,ずっと気になってたんだ…」
「ウッ…ウッ…ウグ…」と妻。
妻は右手でSさんのモノをつかみ,左手はスカートの中に入れてます。
そこからクチュクチュと音がします。
パンティを脱いだ様子がないところから,パンティのわきから指を入れて
自分でオナニーをしているようです。
(清美…こんなに淫乱だったのか…)
「ねえ,ちょうだい…ねえ,わたし…もう,がまんできない…」
(えっ!清美…おまえ,なんてことを言い出すんだ)
止めるべきか私は迷いましたが,妻のあまりにも悩ましいお願いを聞いて,
私は自分のモノをひっぱりだして,しごき始めてしまいました。

妻は器用にしゃがんだ状態でパンティを脱ぎ,置いてあった自転車の
荷台にかけました。妻の口からはずれたSさんの男根は,水銀灯に照らされ
妻の唾液でヌラヌラと光って,そそりたっています。
「はやく,人がくるわ,…はやく…ちょうだい」
(清美…やめろ…)
「ハアッ,ハアッ…奥さん…どうしてほしいの」
「…いれる,いれるの…」
また,妻は男根にしゃぶりつきました。
(やめろ…清美…)
「はやく…ここに…」
妻は四つん這いになって,Sさんに尻を向けています。
今まで妻のこんな姿を見たことがなかった私の頭は真っ白になりました。
「ここって…?」
(やめろ,やめろ,やめろ)
「いやん…」
「ちゃんと言って…」
「アン,いじわる…」
「さっ…言って!」
(まさか…清美…)
「オマ…○…コ…」
「なに?」
「オマ○コ…にいれて…」
(ああっ。清美の口からオマ○コなんて言葉が…)
「…じゃ,いくよ!」
「あうっ!」清美の頭が少し持ち上がりました。
Sさんの男根が深々と最愛の妻の膣内に挿入されたようです。
(あ〜っ!ついにやったな!ちくしょう!)
Sさんの腰の動きにあわせて
「ウッ!ウッ!ハウッ!もっと,もっと…」
もだえる妻の半開きの唇から1本の唾液の糸が地面に向かってたれている。

私の足はガクガクとふるえ,自分で絶頂を迎えました。
なんだか急にさめてしまった私はすべてが終わるその前に
現場を離れました。妻の姿はもう獣にしか見えませんでした。
妻をやられた敗北感よりも…なぜか充足感があったのです。

午後10時に帰宅した妻は,帰るなりすぐに風呂場に行きました。
入浴中に洗濯機に入っていた妻の下着を取り出し,その部分を
嗅いでみました。やはり,思った通り,栗の木の匂いがしました。
陰毛も数本はりついています…どうやら中出しされたようです。
私は何も言わず,先ほどの行為を思い出して一人でオナニーしました。

…翌日(日曜日)はサッカーの試合でした。
夫婦で息子の応援にいきました。Sさんは妻を見つけるなり軽く会釈をし,
妻もほほえんで小さく手をふりかえします。
Sさんは息子だけでなく,妻のコーチにもなってしまったようです。

私は今後が不安であると同時に,妻が年下のスポーツマンにどんな風に
調教されてゆくのかが,たいへん楽しみでもあるのです。



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[205] 離婚の間際にわたしは妻が他の男に抱かれているところを目撃しました 投稿者:匿名 投稿日:2000/08/29(Tue) 23:51

 今から6年前です。私たち夫婦は1年近く口もきかなくなり、いわゆる家庭内別居になっていました。お互いに浮気をしたとかではなく、些細な喧嘩がもとでだんだんと心が離れていきました。もちろんその間はセックスはありません。
 家庭内別居が始まって3ヶ月くらいの頃でした。寝室に寝てた私は妻の泣き声で目が覚めました。か細い声でああっああっと泣き声がガラス戸の向こうの居間から聞こえました。
 一体何を泣いてるのだろう。このような状況を悲しんでいるのだろうかと思った私はしばらく聞き耳をたてていました。すると泣き声と一緒にソファーが軋む音もしています。
 何をしてるのか思い私はいろいろ考えてみました。その時、「あっこれは泣いてるのではない」 気が付きました。だんだんとその声は喘ぎ声になっていたからです。考えてみれば34才の妻に3ヶ月まったく触れてないわけですから、私もですが妻も耐えられるはずはないのです。
 押し殺したか細い妻の喘ぎ声。苦しそうな息遣い。そして体を捩らせているのでしょう、ソファーの軋む音。頭の中で私は妻のしていることを想像しました。みるみるうちに私のペニスは固くなり、触らずにはいられませんでした。妻よりも先に達した私は、その後10分以上も続いた喘ぎ声に眠ることはできませんでした。その後、妻が先にベッドに入ってからしばらくして私は眠るようにしました。夜11時過ぎ、テレビを見ていた私は冷蔵庫の中のジュースを飲もうとソファーから立ち上がりました。ガラス戸は半分開いていました。まっすぐ立つと寝室のベッドが目に入ります。布団を掛けて寝てい妻の胸のあたりと両足の付け根あたりが、特に両足の付け根あたりは、はっきりとその部分だけが上下に動いているのです。その光景はその後1週間、毎日盗み見ていました。離婚も真剣に考え始めてる妻のその光景に私は異様に興奮しました。直接ではないのですが、妻がオナニーをしているとろを見たのは初めてでしたから。
 それから何ヶ月が経ち、妻も離婚を考えはじめたのでしょう。勤め先を見つけ働きだしました。夜1時過ぎて帰ることもしばしばでした。帰ってくるとすぐにお風呂に入っていました。半年以上セックスをしてない私は、妻がお風呂で湯を使う音を聞いただけで興奮状態です。そしてたまらず、風呂のアルミ戸の下にある湿気を逃がす小窓から覗きました。そこには妻の下半身だけがあります。普段から妻は風呂の椅子は使いません。ちょうど髪を洗っていました。片膝をたてて、こちらに背中を向けて。湯舟から洗面器にお湯を汲む時、お尻が少し持ち上がりました。すると私の目の前にくっきりと、もう半年以上は見ていなかった妻の割れ目が見えたのです。陰毛は濡れて雫が垂れていました。ぱっくりと口を開けた妻の割れ目は確かに、男を迎入れたばかりのものでした。(続きはまた書きます)




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[204] 奥様が上手? 投稿者:だん吉 投稿日:2000/08/29(Tue) 19:37

いつもながら悦さんの考え方に同感しています。
私が思うことをすべて代弁していただいているように、
「そのとおり!」と拍手を送りたいきもちです。
ところで、その手帳も奥様の戦略だったら?・・・
ご主人がのぞき見ることを予測して書いたもので
すべてが作り事だったら、、





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[203] 自信があるって書いたけど・・・ 投稿者:悦 投稿日:2000/08/29(Tue) 15:39

下に自信があるなんて書いてますけど、
その自信を打ち砕かれた時のショックは、かなり大きいです。

仕事がら、朝が早いので、妻より先に起きる事がほとんどです。
先日のことですが、
朝の準備をドタバタしながら、ふとテーブルの上を見ると
妻の手帳がありました。

妻の手帳を見るという行為は、疑っているから見るのではなく、
どんな事を書いているのかという覗き的な興味からだと思うのですが

実は、その前夜、妻から久しぶりに、一番お気に入りの男性(もう一年近く続いてます)に会ったと言われ、久々に興奮してました。
ですが、最近の妻は、私を興奮させる為に嘘をついたり、
演技をする事がよくあるので、ホントに会ったのか確認の意味もあって、手帳を見たのも事実です。

しっかりと書いてありました。
ところが久しぶりにと言ってたにも関わらず、
7月、8月とちゃんと2回づつ書いてありました。
"俺に嘘ついてたんだ"
そう思いましたが、それは、そういう女になって欲しいという
気持ちもあり、あまり気になりませんでした。
ホントは男に会っているのに私に隠している妻・・・
まさに私の望む淫乱な女の姿です。

それはさておき、私は何気なく妻が前夜告白した、
男と会ってきた時の話を聞こうと
"どうだったの?詳しく聞かせてよ"
と言うと、妻は
"ごめん、あれ嘘、ホントは会ってないよ"

私は、これにカチンときました。
どうして隠そうとするのか・・・
一度、会ったと言っておきながら、再び隠そうとする妻
自信は、もろくも崩れました。
妻は、そんなにしてまで男に会いたいのか・・・
そんなに好きなのか・・・
私に邪魔されたくないのか・・・
いろんな事が頭をよぎりました。

実は、妻が嘘をつくのは初めてではありませんでした。
今年の2月、3月に、
"ちょっと飽きたので、もう男と遊ぶのはやめた"
"幼稚園が始まるまで、時間もないしね"
等と言いながら、
しっかり手帳には名前が書いてありました。

この時は、私に嘘ついて男に会って、どんな事をしてきたのだろうと
妄想し楽しみましたし、気にもなりませんでした。

私に嘘をついて男に抱かれていく淫乱な妻・・・
これは私が手帳を見た事で私の妄想の道具になります。

だから、今回も手帳を見た事は言わないで、
男に会っていた事にも触れなかったのに・・・
一度、会ったと告白した事まで否定するのは、
会ったという事実だけを楽しめればよかったのに・・・

どうせ嘘をつくのなら、ずっと嘘をついていて欲しかったし
会ったなんて私に言わなくて良かったはず・・・・
私に探りをいれようとする妻は嫌いだし、
夫婦間にカケヒキは不要だと思います。

手帳を見た事自体は卑劣な事なのかもしれないけど、
信頼してるからこそ、嘘を見つけてもなんとも思わなかった。
今回のことさえなければ、わざわざ手帳を見た事を言うこともなかったし
妻の手帳を覗き見る事が私の妄想の道具として、もっと活躍できたのに・・・・
後味の悪さだけが残ってしまった。


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[202] Re[200]: 私たちの性生活 投稿者:ゴン太 投稿日:2000/08/29(Tue) 15:12

こんにちは、妻の夫さん

私は、あなたと逆の立場で「人妻」を所有・堪能している1人です。
しかし、相手のご主人にその事をバラしたりしません。それがせめてもの礼儀かなぁ、、、と思っています。
(そんな事をしておきながら、何を言うか と お叱りを受けるかも知れませんが・・・)

背徳の喜びを知ってしまった男女にとって、肉欲はもう引き返す事の出来ない泥沼にも似た、生活の全部と言っていいでしょう。

確かに浮気をする妻のご主人は、SEX弱い!これはどうしようもない事実の用です。
実際ビデオ撮影してもらいそれを見ましたが、「お粗末!」の一言に尽きます。
前戯はおざなり、チンポはフニャチンで小さめ、挿入してもただピストンだけ、テクニックのかけらもありません、、、
おまけに早漏・・・・ここまで来れ、ばやはりよその男にSEXを求めるのは必然でしょう。

そう言うご主人は、もし妻を寝取られたとしたら、「告白」された方がいいのでしょうか?
その辺が、私には分からないのですが・・・。

長くなりましたので、この辺で・・・・又。




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[201] Re[200]: 私たちの性生活 投稿者:悦 投稿日:2000/08/29(Tue) 15:05

こんにちは、かなり倒錯した性生活ですよね
そこまでなってしまうと、夫婦として存在する意義があるのか・・・

私の場合は、根底に妻を自慢したいという気持ちがあります。
妻に会った男達が、口々に誉めてくれる・・・
それを聞くだけで満足感が味わえます。

さらには、夫である私が許可しているからこそ、妻を抱かせる
妻を抱く男性よりも、絶対的に優位にあります。

最近では、夫婦公認である事を言わないで男に会わせる事があります。
人妻が自分と浮気している・・・
そう思うだけで男って興奮しますよね

しかし現実は、私が全て知っている・・・・
妻と男がホテルにいる時間に、わざと妻に電話してみる。
特別、急用があるわけでもないのに・・・
こうする事によって、妻と会ってる男は、
目の前にいる女が人妻である事を強く意識するはずです。
そして、たった今、自分が抱いた女、
さっきまで、自分のペニスを咥えていた女の夫が
何も知らずに妻に電話してきたとしたら・・・・
私だって興奮します。

妻が浮気しているとも知らずかわいそうな旦那さん・・・
と思ってる事でしょう。

私はそれでいいんです。
絶対に妻を盗られない自信があるから・・・
自信がなければできない遊びのような気がします。

妻の夫さんが、どうして、そんな生活をしているのか・・・
楽しみにしています。


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[200] 私たちの性生活 投稿者:妻の夫 投稿日:2000/08/29(Tue) 14:01

自分の妻を淫乱にしたい・・・・・・・・
自分の妻が他の男に抱かれ、喜びの声を上げているのを見たい・・・・・
でも、本当に自分の妻が他の男に弄ばれ、その男のとりこになってしまうと・・・・・・・・・・
男と男の闘争が始ります。
怒り、興奮、ジレンマ・・・・・・
しかし、その男がはるかに自分を凌ぐ優れた男である事を知ると敗北を悟るのです。
多くの亭主が自分の妻の浮気を知り、ひとり、どうしようもないせつなさや、やりきれなさを感じながらも手淫に浸ってしまうのはそんp証拠です。
また、他人の妻を寝取った男にとって、奪った人妻の亭主が敗北を認め、以降自分の手による性処理をしてもらうようになる事は人妻を奪う最大の戦利品です。
自分の性欲処理相手である妻がいる男が、人の性欲処理相手の妻を奪う。
奪われた方はいい年をして、自らの手で処理をして、奪った男は自分の妻と人妻と好きなほうの女性器で射精を楽しむ権利が与えられる。
貴方はどちらの立場を望みますか?

私は、奪われた夫の立場で現在生活をしています。
奪った男は勿論、私の知っている男です。
私が妻を求めるとき、妻はその男に了解を得てからと言います。
私はその男に妻との夫婦の性交渉をさせてくれないかと打診します。
しかし、今まで一度もそれを許してくれた事はありませんでした。
その男は、私に自分で処理するよう指示をします。
私はその男の言う通り、自分で手淫による射精をします。
私が自分で処理をすると、妻はその男に私が言う通り自分で処理した事を報告します。
男は気が向くと私たち夫婦の住むマンションに来ては妻を抱きます。

なぜこんな生活をしているのか?
それは次回詳しくお話します。






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[199] 夏祭りの出来事(2) 投稿者:ワンダ 投稿日:2000/08/28(Mon) 23:52

妻はようやく,自分を見つめるSさんの熱い視線に気づきました。
そして妻は目の高さにあるSさんの膨らんだ部分にも気づいたようです。
妻はその部分をじっと見つめた後,大きく開いた襟元をただしました。
そして急に女の子の方を向いて,
「はい!これあげるね。大切にしてね。」と金魚の入った袋を渡しました。
そして,妻はSさんに近づき,なにやら耳打ちしました。
「すみません。ちょっとはなれます。」と店の仲間に告げて,妻はその場
をはなれました。妻は人混みをかきわけ,ゆっくりと歩きだしました。
妻のあとを追う形で,なんとSさんが歩き出したではないですか。

私は心配になって2人を追いかけようとしたその時です。
「あれ,パパ来てたの?」
息子でした。隣には私のよく知る息子の友達がいました。
「これ見て。クジであたったの。」と,大きなハンマーの風船を見せます。
「いつも,お世話になってます」と,その子のお母さんと挨拶…。
そうこうしているうちに,私は妻とSさんの姿を見失ってしまいました。
(こりゃ,まずいな…)
私は子どもたちと別れて,妻が歩いていった方向へ歩きだしました。

(どこに行ったんだろう…)
情けなくも私は,薄暗い校舎の周囲をひとりで徘徊しました。
学校の西の端まで来た時,職員の自転車置場らしきところに
見覚えのあるピンク色の背中がうっすらと見えました。
盆踊りの音もここまでくると小さくなります。
(なにしてるんだろう…)

おそるおそる近づいてみました。
どうやら妻はしゃがんでいる様子で,そこにはピンク色の背中の上で
前後に動く妻の髪がありました。
そこには…たいへんな光景がありました…。

自転車置場の隣にあった軽四トラックのかげから見えたのです。
ブロック塀を背中に立つSさんのジャージは足下までさがり
妻はSさんの男根をその小さな口いっぱいにくわえていました。
二人ともすごく興奮していて,私にはまったく気がつきません。
(これがあの優しくておとなしい清美なのか…)
くやしさよりも興奮の方が大きく,私は息を殺して見守りました。

次で終わります


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[198] 夏祭りの出来事(1) 投稿者:ワンダ 投稿日:2000/08/28(Mon) 21:25

私(39歳),妻清美(32歳)です。
この夏休みにあったことを告白します…。

子どもの通う小学校で,夜に盆踊りの祭りがありました。
校庭の中央にある櫓をとりまく形で,多くの店がでます。
家族で出かけて,金魚すくいやヨーヨーつりなどをして
子供達が喜んで戦利品をもって帰るのが恒例でした。
でも,今年はちょっと違いました…。

一粒種の長男(8歳)が今年入った地元のサッカーチームが
金魚すくいの店を出すということで,妻が午後6時から手伝いに
ゆくことになりました。
妻は早めの入浴と夕食をすませ,玄関先でサンダルをはきながら,
「さきに行ってるから,適当な時間に来てね!」と
子どもの手をひいて出かけました。
「ああ…すぐ行くよ」
閉まってゆくドアの隙間から見た妻の姿はピンクのノースリーブと
膝までの白いタイトスカートでした。
妻は童顔・色白で私が言うのもなんですが,20代には見えます。
167センチで丸みのある体は不思議な色香を放っています。
私も夕食をすませ,子どもと手をつなぎ小学校に足を向けました。
校庭には所せましと店が出て,お祭り独特の楽しい雰囲気です。
「ママ,どこかな?」と息子。
正門に近い場所にその店はありました。
まばゆいばかりの裸電球の下には,近所の子どもが群がって
キャッキャッとちいさな金魚を追いかけています。
妻は金魚の泳ぐ青い水槽のすぐそばで仕事をしていました。
子どもの対応に忙しく,こちらにはまったく気づきません。
こんなに溌剌と動く妻を見るのは久しぶりでした。
そのうち妻は,浴衣姿の小さな女の子にちかづき,
「あらあら,また破れちゃったのね。
おしえてあげるから,おばちゃんのすること見ててね」
と,妻はしゃがみこんで,片手を水の中へ…
「ほらほら,こうやってポイを全部ぬらしちゃうのよ」

その時,私はあることに気がつきました。
水槽をはさんで妻の真向かいに男性がひとりすわっていて,
じっと妻の股間を見つめているのです。
立っている私の位置からは見えないのですが,金魚すくいに
熱中している妻は両膝を大きくあけた格好になっていて,
どうやら彼の目には妻のその部分が写っているようです。
男性は向かいのマンションにお住まいのSさんで,サッカー
チームのコーチです。妻より1つ下だと聞いたことがあります。
赤い目をした彼はアルコールが入っているようで,その視線は
股間から胸にうつり,白い腕や顔もなめまわすように見始めました。
それを見た私は妙に興奮してしまい,様子を見続けました。
Sさんのジャージの股間は大きくふくらんでいました。

彼は立ちあがり,今度は上から妻をのぞきこむように見ています。
私は彼の後ろにピッタリとよって,同じように妻を見てみると
そこには前かがみになった妻の襟元が大きく前にたわみ,
その隙間からは,形のよい乳房や乳首が見えていました。
妻には入浴後にブラをつけない習慣があるのです。

…つづきは今度



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[197] 土曜日の出来事 投稿者:メグの主人 投稿日:2000/08/28(Mon) 11:27

妻は35歳で身長が169センチ体重61キロ。男ずきのする体で色気たっぷりの熟女です。詳細はbbs2に書いてあります。

先週の土曜日。妻とは月に二度か三度は夜呑みに行くと言う約束を
守るため、食事に出かけました。多少ほろ酔いになったところで、妻のオレンジ色のミニから出た足をスナックのカウンターの下で触っていると濡れてきたらしく、いやぁーといいながら腰をモゾモゾさせてきた。それじゃ帰って家でするかと時計を見るとまだ10時半なので、以前ちょっと露出をさせた事が有る大人のおもちゃ屋を覗いてみようという話になり、店を出た。このおもちゃ屋は私の知人
であり、実は妻がトイレに行っている間に電話して、「今日、行くから。露出させるから、信頼できる常連客がいたら待っててもらってよ」といってあったのだ。
店につくと、土曜日の割に店は暇そうだ。車の中でストッキングは脱がせてある。妻のすらっと伸びた太ももの生足がオレンジのタイトミニからはみ出て厭らしい。「こんぱんは」っと店に入ると
一人の客が居た。40歳くらいで小柄で気の弱そうな男だ。
妻が下着コーナーへ行っている間に店主が呼んだ。「今日さぁ、ちょっと触らせてもらっても良い?」「いつもパンティ見せてもらうだけだからさ」「たまには良いでしょ」という。私も、「触るだけだよ。」と了解。下着の着替えルームにビールが置いてあるから
飲んでくださいと店主が猫なで声で言う。妻も良いんですかといいながら隣の部屋へ。部屋と言っても薄暗く黒いカーテンで店と部屋がしきってあるだけなので声は丸聞こえだ。まぁ、店主の好意だからと二人でいすに腰掛けてビールを飲んでいる。店主が暇なので部屋を覗きに来ては「前回は厭らしい格好してたけど、今日は大人しいんじゃないの」というと妻が「下着はこの前買った厭らしいのつけさせられてるの」と言う。店主は「どんなだっけ」と業とらしく
ブラウスのボタンをはずし胸元を除く。妻もちょっと協力的にポーズを取った。そう言えばシースルーのプラを買ったんだねと言いながら妻も胸を触っている。妻がちょっと感じたそぶりを見せたのを私は見逃さなかった。その瞬間、さっと妻に近寄り、ディープキスをした。妻はディープキスだけでもう腰砕けになる。妻を立たせて
二人で抱擁しながらディープキスをすると、店主はチャンスとばかりに後ろから痴漢のようにスカートをまくってお尻を触り始めた。
妻のあえぎ声が出始めると下の方からクチユクチュという音が聞こえ始めた。見るとスカートは腰まで捲り上げられ、下着もひざまで降りている。もうこうなったら妻はとまらない。ドンドン濡れてきて
イクまで離さなくなってしまう。腰を振り出す妻。私はキスをしながらクリトリスを愛撫する。店主はきっとオマンコの穴とアナルを触っているだろう。とその声を聞きつけた40歳くらいの客が覗きにきた。すでに店主から聞いているのだろう。すっと店主と共にお尻を触り始めた。店主はバックからおっぱいの愛撫に切り替え、客はアナルとオマンコ、私はキスのみ。この三人攻撃で妻はさすがに頂点に達してしまった。そして、入れて、入れてと言い出してしまった。しばらく私のを入れていたが、こんな状況でイマイチ私が元気が無いのだ。店主もいや、俺もうトシだからいいよという。40歳くらいの客も、いや僕も触って痴漢するのが趣味なんで本番は良いですなんて謙虚に逃げ出す。女が積極的になると男は逃げ出すのか。
でも、妻は入れてほしいというので、店主がじゃ商品好きなやつ選ばせてあげるから、それでしようということになり、妻が選んだのはなんと、結構太くてパールがぐるぐる回転してクリトリスにあたる部分は別の動きをするというやつを選んだ。
客がそれにローションをつけ、立ちバックの姿勢で挿入。店主はもう少し小ぶりのバイブにローションを塗ってアナルに挿入。「アナル調教してあるね。すっと入っちゃったよ」という店主。
その後、3分も立たない間に妻は二度目の頂点を経験した。
その後、急に酔いがさめたらしく、「恥ずかしい」を連発。さっと服を着て「恥ずかしいからもう帰りましょうよ」と私を促す。
私も早くやりたかったので「それじゃ、最後にお二人に挨拶して帰るか」と言いながら、妻に太いバイブを手渡し、「入れるところもう一回見てもらって入れたまま帰ろう」と話した。
すると妻はお客にバイブを渡して「入れてください」と入れててもらいそのまま車で帰った。帰りの車の中でまたバイブを使っていってしまい、帰ってからも1回と合計4回もイッてしまった。
妻は酔うと本当に貪欲なまでに淫乱になる。


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[196] 迷う夫さんへ 投稿者:けんたろう 投稿日:2000/08/28(Mon) 11:03

迷う夫さんの報告を楽しみにしているのですが、その後どうだったのでしょうか。楽しみに待っています。


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[195] Re[176]: 妻を育てる18 投稿者:じん太 投稿日:2000/08/28(Mon) 09:31

妻を育てるのファンです。
こんな刺激的な情景に、自分も自分の見えない所に妻を
貸し出してみたいと思いました。
また、機会ありましたら近況を読みたいです。



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[194] 昨夜、遊んできました 投稿者:悦 投稿日:2000/08/26(Sat) 15:09

昨夜のプレイのご報告をします。
夫婦2組+単独男性3名、計7名でプレイしました。
単独男性の1人は妻のSFで、その友人を連れてきたという形でした。

妻は久々に会うSFとやる気満々で、部屋に入るなり、彼のひざに座ろうとし、
誘ってましたが、彼は私や初対面の方がいるせいか、イマイチのってきませんでした。

そうこうしてるうちに、妻同士によるレズプレイが始まりました。
「○子ちゃんのおっぱいって柔らかいよね」
「私、なんか目覚めちゃったみたい・・・」
「女の子っていい匂いがするから好き・・・」
そういう会話が聞こえるなか、愛撫しあったりディープキスしたり・・・

そのうち、旦那さんが自分の奥さんの股間を舐めはじめ、
旦那さんのペニスは妻が咥えるという状況になりました。
その状況を私を含め他の男性陣が眺めるという
ちょっと変わった雰囲気でした。
そうこうするうちに男性陣も加わり、
男4人女2人のプレイが始まりました。

それでも立たない私は撮影に徹してましたが、
あっと言う間に、参加者最高齢の48歳の男性の方が私の妻の口で果てました。
結局、この男性は、この後、私の妻の口でもう一度果てる事になるのですが・・・

妻がやる気満々だった、SFに、やっと挿入してもらい
妻の大きい喘ぎ声が部屋中に響き始めました。
すると、すぐにもう1人の奥さんの方も声が出始め・・・
しばし大合唱となりました。

妻とSFとのセックスは、ベッドから洗面台の上へ移り、
メンバー全員に見せるかのように足を広げて突き始めました。
その後、妻を挿したまま、彼は立ち、動かし始めるという力技に出ました。
これには、みんな驚いてましたが、私は一度ビデオの中で妻と彼のプレイを見てるので
そこまで驚きはしませんでしたが、生で見るとやはり凄い・・・・

妻の「もっと突いてぇ」の声が妙に耳に残ってます。
再びベッドに場所を移し、彼も山を駆け上りはじめました。
そして、
「咥えて」彼が呟くと、妻の口の中に大量の体液が流れ込み、
妻がゴクッと飲んでいるのがわかりました。
しばらく口の中で吸い終わると、ティッシュを持ってきて、
私が盗っているビデオカメラの前で、AVにあるように、体液を出しました。

淡々とはしていましたが、私が見たかったものが一つ見れた事は満足しています。
ただ、欲を言えば、もう少し荒々しいプレイも見たかったのも事実です。
贅沢な悩みなのかもしれませんけどね・・・・

後は、もう一組の夫婦が中心のプレイになりましたが、
ここで不思議だったのが、
妻のSFが別の奥さんを抱いていると、妻が嫉妬していました。
これは、自分の男という意識があるからなのでしょうか
本当の夫は私なのに、私が他の女性を抱かないので、SFに置き換えているのでしょうか??

こんな感じで楽しい時間を過ごせました。
今回、2人の男の体液を飲んだ妻は、かなり私の願望通りの女になつつあります。
次回は、さらに妻を変えてみたいと思います。

それにしても私は3回同伴したのですが、ほとんど役立たず状態・・・・
困ったもんです。


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[193] 妻の仕事 投稿者:フェニックス 投稿日:2000/08/26(Sat) 08:23

私の妻は以前、某生命保険会社の生保レディーを2年程やっていた事がありました。夫の私が言うのもおかしいですが妻はモー娘のなっちーをバスト92のDカップの大人の人妻にした感じなのでどちらかと言えばかわいい感じの女です。
よく生保レディーは保険契約をえさにくどけばやらしてくれると
聞いた事がある人が居ると思いますがまさに妻はその内の一人でした。たいがいは契約する条件として呑みに誘われてその帰りにホテル
に連れこまれて断りきれず結局やられてしまうと言うパターンだったそうですがそのくらいは序の口で
ある大口契約の農家のおやじには週2回SEXを強要させられ、その内調子に乗って剃毛、飲尿、口内発射、浣腸他エロビデオにでてくる事をほとんどさせられたそうです。あげくの果てに保険契約をしたい人を紹介をすると言いおやじの酒呑み仲間を3人呼び集め全裸でホステス役させられ4人のチンポを上下の口に代わる代わる突っ込まれ一晩中妻の肉体を弄びまわしたのです。
今はもう体力がもたないのと病気が怖いと言う事で辞めてしまいましたが若い子とのエッチだけはまんざら悪くなかったらしく今でも
たまに連絡を取り合ってSEXをしているようです。


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[192] いってきました2 投稿者:らんまる 投稿日:2000/08/26(Sat) 03:12

またまたいってきました。カップル喫茶。
そしてついに・・・
初めて平日に行きました。
先に一組いたのですがすでに腰ふり真っ最中でした。
その次に入ってきたカップルは女性が大きくて・・・
でも、その後満席になり、一番奥の席のカップルに
近づいていきました。
男の方が嫁のオッパイに手を伸ばして来たのですが
まだ少し痛いらしいのでその手をとって下の方へ
すぐに嫁の顔が苦痛に耐えるような顔になり
足に力がはいらなくなりました。
嫁を支えながら、片足を持ち上げ、ディープキスを。
そして、空けてくれたソファーに座らせ
「いれてしまってもいいのかな」
と言う男の声に
「いれてもらうか?」と聞くと
「あなたがよければ」と返事。
あわててコンドームをつけた男は大きく足を開かせると
すぐに入ってきました。
「あああっ・・・あっあっあっあっ・・・」
と規則正しい嫁の声と、快感に落ちていく表情が・・・
ついに目の前で他の男のアレを嫁の中に入れられてしまいました。
相手の女性のオッパイを触りながらも
嫁のことばかり気になりました。
旦那が見ている前でそれほどに感じられるものなんや。
少しして自分たちの席に戻り興奮そのまま
今度は嫁を上にして好きなように腰をふらせました。

後で聞いたのですが
オッパイやあそこの触り方がきつくて痛かったらしいです。
あたしは、いたってソフトなので。

ますます深みにはまっていきそうです。
それでも、あたしには他の女性を触って欲しくないそうです。

蛇足ながら、
席を移動している間に財布の中の5万円をやられてしまいました。
これからは気を付けないと。
みなさんもカップル喫茶に行かれたときは
興奮する前に気を回して置いて下さい。
せっかくの楽しい体験が半減してしまいます。
でも、また行きます。


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[191] 今度はじっくりと。。。 投稿者:好者亭主 投稿日:2000/08/25(Fri) 23:55

近いうちに単独の男性を交えて3Pをすることになった。
しかも相手は妻よりも14才も年下の若い♂と。

ふと以前、SWしたときに相手の男性の長棒に舌を這わせ、
同時に恥豆をいじられたり舐められたり、そして肉穴を指で
掻き回されたあとに、長く硬い陰棒に突きまくられていた妻
の姿を思い出した。
私以外の男に向かって大きく脚を開き、男の腰をその間に
受け入れていた情景・・・
薄暗いベッドの上で、こちらに背を向け重なる男と我が妻。
そして相手の男性は、大きく妻の脚の間でゆっくりと、また
ときには早く、腰から下を妻の股間に向かってグラインド
させていた。
妻の陰液が絡みつきテラテラと光る長棒は、鋼鉄のような
逞しさにも見え、我が妻の肉穴を堪能していた…。
しかも、あろうことか自らも、私以外の男性の腰の律動に
合わせて腰をグイグイと押し付けながら上下に振っていた
妻のいやらしい腰の動きも鮮明に覚えている。

今度は3P…以前はSWで相手の奥方も居られたので、
マジマジと妻の痴態を眺め続けるわけにはいかなかったが、
今回は14才年下の男と妻との、熱い情景を最初からずっと
眺め続けるのだ。
妻が私以外の男によってどのように感じ、悦びの声を上げ、
あられもない姿を見せるのか。
他の男性の股間に顔をうずめ、舌を使い口で擦りあげる様子。
大きく脚を開いて、相手の背中にしがみつきながら、その
腰を迎え入れる瞬間、そして律動に合わせて自らも腰を振り
ながら恥豆をいじり、そして絶頂を迎える様子を。


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[189] まずは楽しめたようですね。 投稿者:大王 投稿日:2000/08/20(Sun) 13:12

 今回はらんまるご夫婦で初体験をされたようで何よりです。
奥様も、いいきっかけを体験できたのではないでしょうかね。

 奥様の表情を拝見できなかったのが残念ですが、またの機会
があればと思います。

 デジカメで、手術の前と後を写しておくのもいいねと話して
いたので、それだけでも写して置けばよかったかな?と思って
書き込みをみていました。。術後には綺麗に撮りたいですね。

 さて、「この前に嫁の浮気がばれたとき」とありますが、
どのようなきっかけで?またらんまるさんはそれを聞きだした
のでしょうか?らんまるさんの奥さんを他人の手に。と言う
気持ちはそのころからあったのでしょうか?

 いい日朝立ち  大王



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[188] いってきました 投稿者:らんまる 投稿日:2000/08/20(Sun) 06:19

大王さんとカップル喫茶に行くはずだったのですが、
大王さんの大阪にいられる時間と店の開店時間が合わず
今回は会うことができませんでした。

それでも子供を託児所に預けていってきました。
3ヶ月ぶりのカップル喫茶。(日本橋のさくらんぼ)
7時過ぎに入って8時頃まで他に客がいなくて
ただのラブホじょうたいでした。
でもそこから次々に4組のカップルがやってきました。

今回の希望は「他の男に嫁を触ってもらう」ということだったので
立ち上がってきっかけをつかみたがっていた正面にいた若そうな
カップルに嫁を膝に抱っこしたままおいでおいでと手招きしました。
男の方はすぐに嫁に手を伸ばしてきました。
後ろ向いていた嫁は触られるなりビクッとしてました。
他の男の手であることをわかりやすいように自分の手は
嫁の顔を触っていました。
逃げようとするお尻を動けないようにして
その男に触り続けさせました。
堪忍した嫁は激しくキスをしてきました。
ふと気がつくとまわりはギャラリーだらけでおどろいてしまいました
その後は自分たちのまわりで3組のカップルがからみあう状態が
つづきました。
その状態をよしとしなかったので混ざりませんでした。
2対2ならまだしも(スワップ状態)まだ初心者ですから。
嫁が「我慢できない」と自分のなかにあたしのものを入れました。
興奮していたので早々に(いつもか)いってしまったのですが
それを合図のように乱交状態も終わりました。
最後はカップルを交換して女性が口でして上げていたようです。
子供を預けていたのでそれからすぐに店をでたのですが
「あなたの指使いのほううが上手、そんなに感じなかった」
と言う嫁の言葉に複雑な心境でした。
本当はもっといっぱいほかの男の指で感じてほしかったです。
で、9月に再チャレンジです。
大王さんとうまく時間があえばいいんだけど。

大王さんにはお話したのですが、今日うちの嫁は
豊胸手術を受けます。授乳で垂れてしまったおっぱいを
結婚前のようなりっぱなおっぱいにしてもらいます。
これは前に嫁の浮気がばれたときに「してや」と言ったものです。
子供を産む前はC〜Dカップぐらいだったので、それくらいには
なるらしいです。
しかし、費用は約100万円!
でも垂れたオッパイじゃ興奮も少し下がってしまうし
他の人にお見せするとき失礼でしょ。
手術が終わって落ち着いたらいろいろな事に
チャレンジさせるつもりです。


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[187] 挑発成功です。 投稿者:迷う夫 投稿日:2000/08/19(Sat) 13:24

妻の会社が木曜日から始まりました。休み中、エロ上司に仕掛けた挑発はまんまと成功。
妻の会社の制服は茶系のタイトスカートにブラウス、ベストの組合せ。
普段から妻はややミニにしているが、さらに5cmほど短くさせ、大胆に透けるブラウスに
ノーブラで出勤させました。
(郊外の田舎会社で妻は制服のまま車で出勤しています。)
エロ上司は朝から妻にギラギラした視線を注いでいたようだ。
午後になり同僚OLが銀行に出かけ職場に二人になると、奴は机に向かう妻に後ろから
近づき、「この前はどうもありがとう…」と言いながら肩をもみ始めたそうだ。
そしていきなり俺の出張の確認。
妻が打合せどおり「今度の日曜日から2週間USAに行ってしまいます」と告げると
「それはさみしいねェ、心も体も」などとさすがはエロオヤジ、単刀直入だ。
妻は「ええ、まあ」と答えると「お茶を入れてきます」と給湯室へ。
妻の話では給湯室は休憩室の奥にあり、勤務時間中はほとんど人が来ることはなく、
来たとしてもすぐには見られないちょっとした密室で、昔ここでエロオヤジに
ペッティングされたとのこと。二人の思い出の淫行場所へ妻が誘惑すると、やっぱり
ノコノコと後からエロオヤジはついてきたそうだ。
お茶を入れている妻の後ろに立ち、「普段は一段とセクシーなんだね…」といいながら
妻の後ろ姿を見つめていたらしい。妻は背中や腰、尻に視線を感じ、またエッチな場面が
頭に浮かんでこの頃にはもう少し濡れ初めていたかもしれないと言っていた。
それから「旦那さんが出張中なら今度食事でもおごるよ」と誘ってきた。
妻が少し焦らしたあとOKの返事をすると、妻の真後ろに近づき腰に手を回しながら
首筋に顔を埋めてきたとのこと。「いい匂いだな」などと言いながら。
妻のメス臭に触発されたのか?妻が命令どおり無抵抗で入ると、腰の手が尻や下腹部に
回る。妻が流し台に手をついて目を閉じて立っていると奴の手はやがてベストの裾から
中に手が入り、ブラウスの上、お腹から胸へと手を伸ばしてきた。
妻がノーブラでいることに気が付くと驚き、しかしよりいっそう大胆に激しく乳房を揉み
乳首をつまんでこねくり回しはじめたとの事。
そして今度はベストのボタンを外すとベストを開いて覗き込んだ。
固く尖った乳首の形も色も、乳房全体までもが透き出てしまうブラウス、妻はこの時が
一番恥ずかしくそして感じたらしい。横の食器棚のガラスに映る自分の姿が恥ずかしかったとのこと。
エロオヤジはブラウスのボタンの間から手を入れると妻の生の乳房を揉み乳首を楽しんだのだ。
しかしこの日はここまでで終わった。ほぼ俺の計画どおりだ。
せっかく妻にスケベなスケスケのパンティをはかせていったのにそれを奴に見せつけてやれなかった
のは残念だが、簡単にはやらせない。
妻を奴のオモチャにしてしまう計画ではあるが奴には焦らして焦らして…と思っている。
もちろん妻も焦らしてやるのだ。もっとも妻が許してしまえばそれまでだがそれもまたOKか。

その夜は妻の報告を聞きながら燃えました。
妻自身、勤務中の淫らな行為、許された範囲内での挑発と抑制行為に興奮を覚えたようです。
リプレイで楽しみ、妻の濡れ具合を確かめながら虐めてやりました。
妻が「エロオヤジとやらせてください」と言ったら許してやるか?

金曜日は一転して妻には触らせなかった。
エロオヤジは朝からやたら元気で妻にエロ視線を送っていたようだが、おあずけにしてやった。
来週は何をさせようか?
月曜日はとりあえず過去と同じ、オッパイに吸い付かれるところまで許してみるか。
エロオヤジとのデートは水曜日にさせる。
リアルタイムで妻の痴態を見てみたいが、ホテルに入られると不可だし、あのオヤジが
車等で淫行に及ぶかは?だ。
妻に、恥ずかしい事をされると感じる事を告白させるのも一手かもしれない。
それに妻の制服姿での痴態もいいし、露出用のマイクロミニワンピで食事に行かせるのも楽しみだ。
やっぱり迷っている夫でした。


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[186] ついに初体験できそうです 投稿者:らんまる 投稿日:2000/08/19(Sat) 06:40

今日(8/19)の昼から
チャットでしりあった大王さんと会います。(こちらは夫婦で)
カップル喫茶に行くか、ホテルに行くかわかりませんが
どちらにしても3人とも初めてな事なのでどうなることか・・・

目の前で他の男の指で感じさせられている嫁を見て
自分がどう感じるか不安です。(SEXはまだ無理だと思います)

今月号の「ダ・ヴィンチ」という雑誌に
SWAPの特集がのっていて、それを嫁に見せて
「ここに書いてある事にすごく共感できる」と言いました。
「だからこうして欲しいと言う訳じゃないよ」とも言いました。
今日大王さんと会うことを了解してくれたのは
少し自分も興味が出てきたからなのか
ただあたしが望んでいるなら、と言うきもちだけなのか・・・
でも今日のことが言い方向に進きっかけとなればと思います。


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[185] 酔って犯した相手が、今の妻。 投稿者:てつ 2 投稿日:2000/08/19(Sat) 03:13

新入社員で入社してきた女性の歓迎会で酔いつぶれた女性を同僚とホテルに連れこんで酔った勢いで3Pで犯しまくった女性が今の妻です。最初の出会いがそうでしたので、結婚前から私の前で他人にやられるのは結構経験ありますが、17人には負けました^^



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[184] 妻をくどいて 投稿者:てつ 投稿日:2000/08/19(Sat) 02:44

初めて書き込みします。
皆さんと同様、私も愛妻を他人に犯させて悦びを
感じている者のひとりです。
私、38歳、妻・智子29歳、私だけ再婚です。
智子は160cm45kgスリム系で、まあ美人タイプだと思います。

経験が少ないせいか、結婚してすぐ、いろいろスワッピング雑誌やビデオ類を妻に見せたりして誘ってみたんですが、
なかなか首をたてにふりません。
結構、奥様の同意があればやってみたいという話を聞きますので、智子が同意したきっかけの出来事をお話しします。

約1年半前、結婚して半年の頃です。

なだめたりすかしたりしましたが、どうもだめなので、
「わかった。あきらめたからカップル喫茶だけ一緒に行ってくれ。」
と誘いました。
はじめは渋っていましたが、しかたなくという感じでついてきました。

他のカップルに触発されて淫乱になってくれればという思いで入店したのですが、曜日が悪かったのか、若そうなカップルと不倫ぽいカップルの2組しか店内にはおらず、それぞれいちゃいちゃしてるだけで全然過激じゃありません。

でも、これからだろうと思っていましたが、2組とも警戒してるのか大胆になってきません。
当然うちもいまひとつな感じです。

そこで、トイレにいくふりをして、店の事務所へ行って従業員に智子を触ってくれるよう頼みました。

席に戻り、智子を後ろから抱きしめる感じにして、ブラをずらし胸を揉み始めたときに、
ドリンクを持ってきた若そうな店員に「ちょっと見ていってください。」と声をかけ、スカートをたくし上げました。

ブルーのパンティに白いガードルが露わになり智子は顔をそむけました。
私が割れ目に沿って指をなぞり始めると、彼も慣れた手つきでちょうど膣のあたりをパンティのうえからぐりぐり刺激し、
もう片方で腿をなで始めました。
智子はいきなりのことにびっくりした様子でしたが、あらかじめ他の人に触られるかもしれないといっておいたので
手を払いのけようとはしませんでした。

パンティに縦2cmくらいの楕円形のしみができてきたころ、もう一人店員が触り始めました。
3人の男に愛撫されることに感じたのか、智子はもう息が荒くなっていました。

一人がパンティをするすると脱がすといつもよりぐっしょり濡れていました。

2人の店員が指を1本づつ智子の膣へ挿入し膣壁をぐるぐるかき回し始め「くちゅくちゅ」といやらしい
音が聞こえてきます。
クリトリスも親指でぐりぐりなぶられっぱなしです。と、もう耐えられなくなったのか
智子はあえぎ声を出し始めました。

その声に引き寄せられるように2組のカップルが近くにきたのがわかりました。
すでに智子の胸ははだけ、スカートは腰のところまで捲れあがって、裸に近い状態です。
若者カップルの男性の方が特に近づいてきたので「さわってみませんか」というと
智子の胸に手を伸ばしてきました。
      ・
      ・
      ・ 
智子は知らない3人の男におまんこをなぶられ掻き回され(後で聞いたがアナルにも指が入ったらしい)
、この上ない刺激に顔は上気しものすごく興奮しているようでした。

そして店員の一人が事務所にあったバイブ(結構、雁の部分がえぐい。パール入り)を取り出し、膣奥にぶち込むと
それだけでいってしまったようでした。

しかし、激しいピストン攻撃が始まると、すさまじい快感にまた包まれ、
智子の体はピクンピクンとのけぞり、それを見た男達はまた急所という急所を責め立てます。
「ぬぷ」というより「ずぼずぼ」という音を立ててバイブが智子の膣口を激しく出入りします。
最後は「ひーっひーーっ」という絶叫とともに絶頂を迎えたようでした。


しばらくして店をでましたが、「なんか腰に力がはいらない」と智子は、まだ多少上気した顔で言っていました。

次の日、智子の方から、「このまえの話、してあげてもいいよ」
と言ってきました。



それから現在までの一年半の間に、17人の男に抱かれ犯されました。
その辺の話はまた今度にします。
それではまた。








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[183] 折檻でぬれる妻 投稿者:やま 投稿日:2000/08/18(Fri) 00:59

以前、会社から急に帰ると妻は急に何かをこたつに隠すのをみました。何だろうと思い取り上げてみるとバイブでした。妻は「ごめんなさい」といい立ったままでした。「ここにいれっとたんか」といいスカートをまくし上げると何とパンティの上から股間に縄を掛けクリトリスの所を洗濯バサミで挟んでありました。それを見た自分は「このバイブや縄はどうしたんや」と、問いつめると「押入の中に置いてある」というので見てみると縄、バイブ、SM雑誌などがありました。もともとSだった自分は「おまえみたいな女は折檻する」と言いいブラウスをひき破り上半身を縛ると妻はパンティを濡らし太股まで流れていました。それを見た自分はパンティに穴をあけ、まえとうしろの穴にバイブいれ鞭でたたき続けました


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[182] 盆休みで、、 投稿者:しんじ 投稿日:2000/08/17(Thu) 03:24

今日は、簡単に、、、
盆休みで実家に帰り友人夫婦2組(私達入れて3組)で、飲んでました。近くにラブホテルが出来たという話になりカラオケのためにホテルに行こうと、酒持込で3組で行きました。割増料金でかなり取られましたが、、^^
2時間ほど飲んで歌って盛り上がり、歌い疲れた時、横にはベット、、、、、
1組の夫婦がふざけて本人の奥さんとベットにもぐり込み嫁さんの服を1枚づつ脱がせて、ブラ、下着まで取り全裸に、、、次第に奥さん(28歳)の息を殺した喘ぎ声、、残りの2組も次第にセックスモードへ、、、男性はすべて27歳、奥さんは26歳、27歳、28歳と食べごろ、、いつしか3組ともキングサイズのベットの上で全裸、、、電気を消して真っ暗にし、他人の妻の胸を揉んだり、尻を舐めたり、、目が慣れてきて見ると私の妻は、他人のフェラを、、すごい状況でした、、、結局は、自分の妻に挿入してしましたが、他人に触られてる妻、他人の奥さんを愛撫、、、思い出すだけで勃起です。。


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[181] 迷う夫さま 投稿者:正しい夫 投稿日:2000/08/17(Thu) 02:42

エロオヤジのおもちゃになってしまう奥さまいいですね。
奥さまも楽しんでしまうのでしょうね。


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[180] とりあえず挑発 投稿者:迷う夫 投稿日:2000/08/15(Tue) 23:43

前に投稿した「迷う夫」です。
盆休み中に妻の上司のエロオヤジに挨拶に行きました。妻はいやがりましたが田舎からの
贈物を分けるなどと勝手な理由をつけ妻に電話をさせて。
短い時間だったがエロオヤジはかなり喜んでいた。
妻には下着をつけさせず、白ブラウスに深いスリットの入ったスカートにさせていた。
訪ねる前に充分に乳首と淫穴をいじくりまわしハッキリと乳首が固く突出る状態にしておいた。
奴の視線が妻の乳首や深いスリットから除く太腿に注がれる。
妻は顔を上気させながら、命令どおり胸も露わになったスリットも直さず耐えていた。
妻の体がこのエロオヤジの手で揉みまわされ、この口でしゃぶられ、このすけべな目の前に
痴態がさらされていたのかと思うと激しい嫉妬と興奮を覚えました。
帰り際、「赤ちゃんはまだ?頑張ってる?」の問いに
「最近忙しくて全然かまっていません。休み明けも長期の出張の予定で」
とカマをかけておいた。
挑発にしては不足だったかもしれない。しかし休み明けには何かが起こるかもしれない。
妻にはもし会社でセクハラがあったらすべて無抵抗でいるように命じました。
もしどこかへの誘いなら受けて一旦帰宅して出かけるように命じた。
より挑発的な格好をさせるために。
奴との会話の想像を妻と楽しんでいる。
休み明けが待ち遠しい。


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[179] 久しぶりに・・・・ 投稿者:悦 投稿日:2000/08/15(Tue) 02:17

妻を不特定多数の男に抱かせて興奮する夫
"妻物語"の基本とも言える嫉妬があるから興奮するんだろう・・・・

最近複数もSWも経験したが、イマイチ興奮できない、
それは嫉妬がないからなんだろうか・・・

そこで、ちょっと変わった事をしてみた・・・
それは夫婦で、居酒屋にでも飲みに行く、
ただし、妻を交換して・・・

店に入る時から緊張感がある。
知合いがいたらどうしよう・・・

他人から見れば、仲の良い夫婦かカップルが飲みに来ているとしか思わないだろう。
お互い、ちょっと隣ではなく、少し離れて座る。


話をしながら、軽く彼女の体に手を廻してみる。
やはり人が多いせいか、少し恥ずかしさがあるようだった。

私の妻はどうだろうか・・・
妻達を見ると結構楽しそうに話しているが、手はしっかり乳房を触っていた。
"私も、もっと積極的にしなきゃ・・・"
奥さんと思わず、メル友に会ってる感じで話題を盛上げていく。

奥さんがトイレに立ったので、私も一緒に席を立った。
そして、耳元で囁いた。
"下着外してきて"
一瞬驚いたが、すぐに怪しい女の顔になった。

奥さんが戻ってくると、乳首の形がはっきりとブラウスから突起していた。
"もう少し胸元を開けてよ"
そう頼むと、ボタンを外した。
かなり胸元が見えるようになった。
隣の席の男やウエイターの男の視線がわかる。

妻は、どうなってるだろうか
かんがえる事は同じようだった。
妻も、しっかりと胸元が見えるようになっていた。
すると、何か隣の男と旦那が話しをしていた。
隣の男がニヤニヤしながら妻の顔を横目で見ていた。

その男が妻の乳房をいきなり掴んだ
妻はニコニコしている。
何を言ったのだろうか・・・
後で聞くと、彼女は風俗嬢だからという事にし、
乳房を触って、サイズを当てたらと賭けをしていたようだった。
想像力のある旦那だ・・・・
私には、そんな事、思いつかなかった。

またも敗北感と挫折を味わった・・・
店を出ると、旦那が言った。
さっきの男に自分の部屋に出張で来てくれと言われたと・・・
いきなり商売かと思ったが、興味もあったので行かせてみる事にした。
ただ、1人では不安だし、商売しようとは思わないので、
妻達2人を一緒に行かせる事にした。
その男には、本日はサービスですという事にして・・・・

部屋に入って、1時間ほど過ぎたところで・・・
妻達の表情を見ると、激しかったことが想像できた。
彼の携帯に電話がかかってきた。
その男からだった。
また、次回、利用したいと・・・
とりあえず返事はしておいた。

妻達に話を聞く事にした。
まず交互に咥えさせた後、発射したザーメンをお互いに舐めさせたという。
それも2人の髪の毛を掴んで無理矢理に・・・
その後は、1人椅子に座らせて、後ろ手にバスローブのひもで縛り、
目の前で、1人を抱く、しかもゴムなし中だししたという、
1人が終わると、次も同じように妻を変えて・・・

その男にとって1時間は短かっただろうし、
次回もお願いしたい気持ちも、よくわかった。
だが、妻達が少しかわいそうな気持ちにもなった。
男の私達にとっては、ちょっとしたシャレのつもりだったが、
女達にとっては、恐怖だったのかもしれない・・・

少し後味の悪いものになってしまったが、
妻を交換して、デートするというのは、意外によかったと感じた一日だった。


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[178] 妻を返して!!(その2) 投稿者:嘆き夫 投稿日:2000/08/14(Mon) 16:16

妻の浮気を見てしまったあの日、妻は隣の旦那と約束した通り、私の求めには応じてくれませんでした。
私は我慢できず、特に中出しまで許した妻と隣の旦那を見てしまったために、自虐的なせつない気持になり、また異常な嫉妬につつまれ、生まれてから今までで最高の興奮を覚えたオナニーをしました。
よく日、妻の友人の聡子さんが家に来ました。
妻から話を聞いて来たのでしょう。
妻も、また妻の友達も異性交際が派手で、聡子さんも夫がある身ですが不倫相手が二人もいる人です。
結構色気はあるんで、美しい薔薇にはトゲがあるのでしょう。
聡子さんは「女の生殖本能はよりよい子孫を残そうとするように働くものなのよ。男は排泄本能だけでしょう。
だから、より優れた男性に出会って、愛し合えば勿論肉体関係を許すわよ。
貴方だって今まで許されたんでしょう。」
私は聡子さんのキツイ言葉にも返す言葉がありません。
「ウチだってそうよ、ウチの人よりとってもステキな加藤さんと私は今付き合ってる。
勿論、加藤さんは私の身体を求めるじゃない。
愛し合ったら当然でしょう。
加藤さんとの方がいいし、自然にウチの人とはしなくなるのよ。」
「ご主人は、それじゃ、どうしてるんだよ」
「奥さんに相手してもらえない亭主は自分でするようになるのよ。当然でしょう。」
そ、そんな・・・・・・・・・・・・・・・・
「い〜い、旦那より優れた男と出会った女は亭主とはしたくなくなるのよ。
だから旦那は自分ですればいいの。だいたい独身の時自分でしてたんだから。
それにね、愛する人ができると主人としていないと云うと相手の男性は喜ぶものよ。
愛する男性への誠意っていうもんね。
加藤さんなんかは、ウチの主人が自分でしてるって言うと物凄く喜んでくれるのよ。」
聡子さんはそんな話ばかりして帰って行きました。
妻の久美子は浮気を公認させ、私には自分で処理してほしいと願っているのでしょう。
それも隣の旦那に対する誠意なのでしょうか・・・・・・・・・・
でも、聡子さんの話を聞いている時、私の愚息は立っていました。
その晩も妻を求めましたが、拒まれてしまいました。
翌朝出掛けに、「久美子、今日も隣の・・・・・・・・・・・・・・・・」
「ええ、弥さん呼ぶつもり」
「今日も、するのか・・・・・・・・」
「あなたには関係ないじゃない」
「関係あるよ、僕にはさせてもらえないんだから・・・・・・・・」
「そうか、いいよ、今度から教えてあげるよ。でも貴方、自分で処理してくれるわね。
どうせ求めても、弥さんに悪いから相手しないし・・・・・・・・」

それから妻の浮気が頭から離れない毎日です。
帰宅すると、妻が入浴中や買い物で出かけている時、嫉妬に燃えて激しい手淫に陥ってしまうのです。
それから二週間後、妻と話をした時、妻は「あなた、自分でしょてるの?それとも浮気してるの?」
「いや、久美子がアイツに抱かれていると思うと、興奮しちゃうんだ。」
「興奮するの?自分でしてたの?」
「最初に見てしまったとき、中に出させてあげてただろう。
あれって、妬けるんだよ。
興奮しちゃうんだ。我慢できなくて自分でしちゃうんだ。」
「どんな事考えて興奮するの?ねぇ、何考えて自分でするの?」
妻は色々聞いてきました。
私は自分の気持の状態を話してゆきました。
隣の旦那が久美子の中で射精を楽しんでいると思うと、自分はオナニーで処理すると思うと、逆に興奮してしまう事。
聡子さんの話を聞いている時、本当は興奮してしまった事。
久美子は隣の旦那が好きになったから私には夜の営みを許さない。
だから、私は自分で処理するしかない事。
そうさせている隣の旦那を思うと、嫉妬と、マゾ的な気持になって興奮して自慰が我慢できなくなってしまう事。
あらいざらい妻に告白しました。
妻はその話を聞いて喜びました。
妻は「それじゃ、結局、私が他の男にだかれるの嬉しいんじゃない。」
「そ、そうじゃないと思うんだけど、でも興奮するんだ。」
私は男のプライドの全てを捨てて告白したのには理由があったのです。
それは、隠れて自慰をするのは耐えられないのでせめて久美子の前でさせて欲しいと云う願いでした。
しかし、この行動は一層私を惨めな方向へ持って行く結果を招いたのです。
何故なら、久美子は私告白を全て隣の旦那に話をしてしまったからです。
そして、久美子は私が久美子の前で自慰による性欲処理をして良いかどうか、隣の旦那に聞いたというのです。
その話を聞いた隣の旦那は逆にひどく興奮して、その日は3回も妻を求めたそうです。
そして、隣の旦那は亭主には絶対身体を許さないでくれと何度も妻に言いながら、妻の膣内で射精をしたそうです。
隣の旦那はセックスはさせないと言う条件で妻の前でオナニーして性欲を処理してもかまわないと言っているそうです。
その事を妻の口から聞いた時は、ますますマゾ的な気持が強くなってしまい、その場でオナニーをさせてもらいました。
また、妻はなるべく隣の旦那が喜ぶように、中で出させてあげているといいました。
私はその言葉を聞いて、妻の前で激しいオナニーをして果ててしまいました。
つづく



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[177] Re[174]: 怒れる男様 投稿者:怒れる男 投稿日:2000/08/14(Mon) 00:13

貴方の言わんとする事は、妻がどんなに浮気者だろうと愛し続けたいという事でしょうか。
その寛大さはいじらしくさえ思います。
私も夫婦のあり方は多様だと思いますから、貴方が満足ならそれでいいでしょう。
あくまで本当に満足なら、ですが。
しかし、貴方の場合、それを差し引いて考えても、いつか決断を迫られる時がくるように思えてなりません。
それは、貴方の奥さんの浮気が、まるで当然の権利ででもあるかのように確信的だからです。
それは浮気相手にも伝わるでしょう。
そうすれば貴方は、奥さんだけでなく奥さんの浮気相手からまでもなめられてしまうでしょう。
そうなったら、同僚や友人に知られたらという貴方の心配が現実になるのは時間の問題だと私には思えるのですが。
貴方は奥さんを病気だと思う事にしたそうですが、奥さんは病気でも何でもありません。
単に貴方がすっかり増長し切った奥さんになめられているだけであり、そんな奥さんが、貴方の「浮気するならこっそりと」という要望に素直に耳を貸すとはとても思えないのです。
「どんなふうに彼と付き合おうと私の勝手でしょ」とでも言いかねないのではありませんか。
恋愛中の奥さんが輝いてるのは結構ですが、奥さんを輝かせているのはあくまで他の男であって、夫である貴方はすっかりないがしろにされているのです。
それを喜んでいるようにさえ思える貴方が、私にはやはりとても不思議です。


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[176] 妻を育てる18 投稿者:さとし 投稿日:2000/08/13(Sun) 23:54


しばらく間が空きました。 少し多忙であったこともありますが、自分の妻のことだけでなく、マキさんのことも記していかねばならなくなったため、ややもすると自分でも「とりとめ」がつかなくなりそうな気がしてきたのです。
何人かの方から、激励のメールをいただきました。 自分でも、マキさんと知合って以降の方が、途方も無く淫靡な世界へと踏み出したと思っています。 もう少し、頑張ってみたいと思います。



すやすやと寝息を立てて眠る朝帰りの妻を横目に、私の疑念は広がるばかりでした。 私は、インターネットにアクセスすると、青木さん宛に照会メールを送りました。
照会内容は、
第1に、「どんなプレーをしたのか?」
第2に、「妻の放尿姿を見たのか?」
第3に、「妻に浣腸は施したのか?」
第4に、「撮影した画像を見せて貰えないか?」
第5に、「次回のパーティーまで時間があるので、マキさんを貸出して貰えないでしょうか?」
というものでした。 そして、私の感想として、イライラしつつも何故かとても興奮を感じながら一晩を過ごしたこと、などを記しておきました。

青木さんは几帳面な方ですが、睡眠不足が祟っているのか、返事は夜11時頃まで返ってきませんでした。 私は、胃の痛い1日を過ごさねばなりませんでした。
ようやく、返信されてきたメール(添付ファイルのみを送るものも含めて、全部で12通ありました)は、簡潔明瞭に全ての照会に答えていました。 青木さんの答えは、次の通りでした。

『昨晩は、刺激的な一晩を過ごさせていただきました。 近場のホテルが満室でしたので、高速に乗り、やっとホテルに到着しました。 奥さんからお伺いになったと思いますが、「☆◇※♭◎〒」というSMホテルです。 ここしか空いていなかったのです。 ご了承ください。
ですが、折角SMホテルに入ったので、それなりに利用いたしました。 バスルームにあったマットレスを使い、奥さんに泡踊りの真似事もしていただきました。 ただ、奥さんは泡踊りと言うものをご存知でなかったらしく、お教えするのに時間がかかりました。
その後は、開脚椅子を使ったソフトSMも試みました。 奥さんの感度は良好で、シートまで愛液を垂らしていました。 ホテルには浣腸も置いてあったのですが、奥様は浣腸を拒みました。 私としても、いきなり浣腸をして良好な関係を壊してはと思い、断念しました。
途中で、小用を我慢できないとおっしゃいましたので、こちらの方は、じっくりと観察させていただきました。 デジカメ画像の方は、添付ファイルとして全てお届けします。
妻(マキさんのこと)は、生理が落ち着き次第、OKです。 妻は1週間程度生理が続きますので、来週一杯は無理でしょう。 来来週の週末あたりはいかがでしょうか?

それと、これは私からの提案なのですが、時々、外泊プレーを行うと言うことではいかがでしょうか?』

おおよそ、妻の説明と、青木さんの説明は符合していました。

添付されている、ファイルを開きました。 初めの内は、照れ笑いをしながら、衣服を脱ぐ妻が写っています。 ところが、3枚程、ソフトムードの写真が過ぎると、いきなり妻は開脚椅子に縛り付けられ、バイブを挿入されています。 妻は、だらしなく口を半開きにしながら、眉間にシワを寄せ、目を閉じたり、青木さんによって出し入れされているバイブを見つめたりしています。 同じようなアングルの写真が、延々と15枚ほど続いた後、つうーーっと一筋の愛液がアヌスに向かって滴っていく光景が映っていました。 妻は、ガクッと首を折りながら、身体を捩ろうとしています(固定されているので動けませんが)。 妻の落城する姿でした。
力無く椅子の上で横たわる妻の姿が写された後、妻は「金隠し」の無い和式便器にまたがらされていました。 妻は、紅潮しきった表情で股間を開いています。 顔つきは、哀願するような視線をカメラに向かって送っています。 便器にまたがって4コマ目に、妻の股間から、黄金色の飛沫がほとばしり始めていました。 妻の表情は、羞恥と恍惚にまみれていました。 おそらく、深いアクメにより敏感になりきった身体は、尿道を通る尿の感覚に物理的なカタルシスをも感じてもいたのでしょう。 そして、夫にも見せたことも、まして撮影されたことも無い姿をデジカメにパシャパシャと撮影されていくことに背徳感を感じていたのでしょう。 放尿姿は15コマ続きました。 そして、放尿を終えた妻は四つん這いを強要され、背後から局部を撮影されていました。 大写しされた局部は、白い愛液を吐き出し、ヌチャヌチャと妖しく光っていました。
更に、青木さんのハメ撮りとバイブ責め写真が、30枚ほど続いていました。 全ての画像を見終わるまで、私は2度も発射していました。



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[175] どうしたものかな 投稿者:迷う夫 投稿日:2000/08/13(Sun) 23:53

私の妻はいわゆる公衆便所女でした。
私自身、妻とは2回目のデートでやらせてもらっており、それ以降会えば必ずだったから
分かってはいましたがね。優柔不断というか求められるとなかなか拒絶できないタイプ。
しかしエッチのウマが合うというか、露出プレイやソフトSM的な事も楽しんでいるうちに
欲情と愛情が重なってそのまま結婚した。
最近セックスの時、妻に過去のことを告白させて楽しんでいます。
妻自身、自分の過去の事を話しながら羞恥心で昂ぶるようで、私もまた妻の告白に
妙に興奮を覚えます。しかし出ること出ること、さすが便所と言われただけの事はあります。
4P(妻は違うと言っているが)やら慰安旅行でしてしまったやら。
妻はかつて大手の銀行に勤めていましたが、今まで転職は配置された支店が通勤に不便だったから
とか聞いていたが、案の定、不倫が原因なようでしかも便所女が知れ渡って居られなくなったようだ。
そんな話も夫婦のエッチの興奮剤にしている私も私だが、最近気になる事がひとつ。
妻は今の会社でも3人と途中まで関係したとのこと。しかもその中の一人は妻の上司。
私達の披露宴でスピーチをし、私にビールを注いできたあのエロオヤジだ。
妻は最後までは行ってないというが…。妻の話が本当だとしてもあのエロオヤジは
妻の乳房を揉みまくりむしゃぶりついたことがあるというわけだ。
別に嫌悪感や憎しみは感じていない、ただ何故か興奮を感じ、胸が熱くなる。
そして妻が他人に抱かれ乱れる様、便所女の姿を見たい欲求にかられてきている。
特にあのエロオヤジに。
結婚してからはなくなったというが、エロオヤジが妻の独身時代にしたセクハラの話に
興奮してしまったのかも。
(このHPのTOPの写真のイメージのようなことがあったらしい)
またおまえの体であのエロオヤジを挑発して虜にしてやろうか、但し最後まではやらせずに、
いっそのこと今の会社でも便所社員になるか?
などと妻とセックスの時に話しています。

妻は私の命令なら…などと、本気にしていないようだが、徐々に気持ちが膨らんできています。
どうせそのうち俺は転勤、妻は退職だしね。

しかしセックスは別に割り切れると豪語する妻、踏ん切りつかないのは私の方かもしれない。


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[174] 怒れる男様 投稿者:小心夫 投稿日:2000/08/13(Sun) 12:26

私は自分でも自分の気持ちがよくわからないのです。
自分勝手に浮気してくる妻が、とても愛おしくてたまらないときと、憎らしい時と、
気持ちが揺れ動きます。
妻が病気だからといって離婚するわけにはいきません。
私の妻の場合、恋の病気、浮気という病気なのかも、と考えるようにしました。
自分でも悩んだ末わかったことは、世間の目を気にしているということだったのです。
私は妻が浮気してきても彼女に対する愛情は変わりません。
ただ、自分のまわりで変なうわさがたつと困ってしまいます。
だから、目立たないようにこっそり秘密の恋愛をしてくれれば、と思っています。
恋愛中の妻はキラキラと輝いて綺麗で、とても自分の妻だとは思えません。


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[173] 幼稚園の夏祭り 投稿者:るり子 投稿日:2000/08/13(Sun) 12:13

 幼稚園の夏祭りで妻が役員になった。役員といっても焼いたフランクフルトを皿にのせて渡すだけの簡単なお手伝いだった。その間子供の面倒を見るのは私の役目だった。子供の教室は2階だった。授業で作った作品が展示されているのを見た後、廊下に出ると、妻のやっている売店が斜め下に見えた。たくさんの親子が並んでいた。その前で忙しそうに妻は焼きあがったフランクを箸でつかんでは、皿にのせていた。その度に胸元から白いブラジャーと乳房が半分覗いていた。気が付いたとき辺りを見回した。覗き込んでいる奴がいないかを・・・。
 少し離れたところでビデオを回す奴がいた。フランクフルト会場にレンズが向いていた。自分の妻のブラと乳房が撮られているかもしれない。私は胸の奥からこみ上げてくるものを感じた。これは怒りではなく「視られている」ことで感じる気持ちだと思った。
 「いい写真が撮れますか?」と彼に声をかけた。驚いたように撮影をやめて私の方を見た。「・・・・そうですね」と彼は答えた。「もっといい写真を撮れる場所を知っているのですが・・・」
 夏祭りも終わり、愛車に乗り込んだ。自宅までは宅地開発中の丘を15分の距離だ。子供は祭りの興奮と疲れで後ろの席で眠っている。「今日はお疲れさま!!」と言うと「ありがとう。疲れたけど、みんな喜んでいたから・・・」妻と会話を少し楽しんだ後、ウインカーを右につけて、時々行く工事地区の一角に入る道を進んだ。「・・・」妻は会話をやめた。300メートルほど行ったところで行き止まりになっていた。車を止めた。
 「・・・」あたりを気にしながら妻がこっちを向いた。「お疲れ!!」と伝えキスをした。うれしそうな笑顔の後、妻はスカートの中に手を入れてパンティをとった。私はそっとスカートの中に手を入れて大切な部分にふれ愛撫を始めた。いつものように妻は吐息を漏らし始めた。「脱いで・・・」と私が静かに妻に伝えると、静かにチェックのブラウスのボタンに手をかけた。一つ二つと外し、さっき見えた白いブラが目に飛び込んできた。「全部脱ぐの?」とだらしなく妻は私に聞いてきた。頷く私。その間も大切な部分への愛撫はゆっくりとゆっくりと続けた。妻が体をくねらすと止め、そして再開といったようにじらしながら・・・。
 工事現場のフェンスの脇から彼(さっき奴)はビデオをこちらに向けながら歩いてきた。正面から来ているのに、感じている妻は気が付かない。既に車の中では、たいせつな部分にバイブが入れられて不気味な音がしている。妻は全裸でバイブのペースに合わせて体をくねらせている。彼は車の真横でビデオを妻に向けた。「オイ」と大きな声で妻を呼び脱いだものを妻に投げた。妻は驚き目を開けた。そこにはビデオを構えた男がすぐ横に立って笑っていた。「キャ!!」


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[172] Re[171]: なめられっぱなしです 投稿者:怒れる男 投稿日:2000/08/13(Sun) 03:01

嘆き夫さんに続き又しても!!!
ここは気弱な夫が愚痴を言い合う掲示板かと思ってしまいます。
といっても、私は別に結婚のあるべき形を講釈したい訳ではありません。
小心夫さんも言うように、中には自ら望んで妻を他の男性に抱かせる人もいます。
実はこの私自身、そういう御夫婦との交際経験があります。
しかし、その時は全然嫌な気分にはなりませんでした。
何故なら、いづれの御夫婦も根底では愛し合っているのがわかったからです。
夫は妻を愛しているが故に妻にもっと人生を楽しんでもらいたいと考えてあえて妻の浮気を許し、妻もそれを理解しているから、誰と関係を持っても夫への愛情や感謝の気持ちを忘れないのです。
世間一般の感覚から言えば非常識ですが、こういう人達を見ると夫婦のあり方は多様だと思えてきます。
しかし、嘆き夫さんや小心夫さんの場合は、奥さんが夫が嫌な思いをしているのもお構いなしで好き勝手な事をして悪びれもしません。
そこには愛情も夫婦の絆も存在しません。
これでは一体何の為の結婚なのか。
中にはだん吉さんのような奇特な人もいるでしょうが、誰かが我慢を強いられる事で成り立つような関係はかなり無理があるとは言えないでしょうか。
私は、御二人は結婚する相手を間違えたと思えてなりません。



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[171] なめられっぱなしです 投稿者:小心夫 投稿日:2000/08/13(Sun) 00:25

妻を返してくれ!に刺激されました。
私たちは、まるで学生結婚みたいな夫婦ですが、妻にはなめられっぱなしです。
妻は惚れっぽいたちで、ちょっといい男が現れるとすぐ惚れてしまいます。
そうなったらもう、あとは時間の問題です。
どんなに遅くとも1月のうちに寝てしまいます。
妻は独身の時から、恋愛と結婚は別、という考えでした。
つまり、セックスと結婚も別なのです。
ですから私とつきあっているときも何人かとセックスしたはずです。
忘れられないのは妻の最初の浮気です。
新婚旅行ではお互いとことんセックスをして楽しい思い出を作りました。
ところが妻は帰ってきて3週間後にボーイフレンドとセックスしてしまったんです。
それを知らされたのはずいぶん後になったからでしたので、もう怒るに怒れなくなっていました。
それは別の浮気がばれた時に妻が言ったからです。
離婚するかしないかという話の末に結局私が折れたのですが、妻の浮気を公認した覚えはないのに、
いつの間にか、公認みたいになってしまいました。
妻は浮気とは言いません。
好きになってしまったら、セックスまでいくのは自然じゃない?などと言います。
オレの立場はどうなるんだ!と言っても、
愛する奥さんの恋愛は認めるべきよ、などと言うしまつです。
でも、熱しやすくて醒めやすいというところもありますので、
ある時期集中的にセックスして、もう終わったから、ということもあります。
夫としては、さんざんセックスしておいて、もう終わったから、と言われても、
気持ちがくすぶってしまいます。
相手の男も楽しんだでしょうが、妻もさんざんおまんこさせて、よがり声を上げたかと思うと・・・
この掲示板では、夫の意志で、趣味で奥さんをよその男とやらしてしまう、という人が多いと思います。
私の場合は意志に反して、妻が勝手によその男とセックスしてしまいます。
会社の同僚とか友人とかに知られたら、と思うと、身が縮むおもいがします。
せめて人前では貞淑な妻を演じていてくれることを祈っています。


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[170] 妻の帰省 投稿者:cham 投稿日:2000/08/11(Fri) 23:29

今、妻が帰省してます。
妻が帰省の支度をしているとき、何故か水着が入っているのが見えました。
この前、子供たちとプールに行こうと言った時には肌が焼けるのはいやだとか言ってたのに、と思い妻に聞くと、「お兄さんが子供たちをプールに連れて行ってくれるって言うから。子供たちだけ行かせたんじゃ、迷惑でしょ。」という返事でした。私は妻の水着姿なんて、ここ何年も見てません。

妻の義兄は筋肉質の妻の好きなタイプです。自営業なのでお金もあり、妻は前からお兄ちゃんがくれたとか言って、アクセサリーや外国製の化粧品をプレゼントされていました。
今回、帰省するに際しても、妻は私は最初から留守番と決め付けており、一緒に来てとは言いませんでした。まあ、それはそれで気楽で良いのですが、なにか怪しい感じがしました。

妻が出掛けた後、洗面所でフト見ると使い捨てのヒゲ剃りが隠す様に置いてありました。
私はいつも電気ヒゲ剃りを使ってるので、アレ、俺こんなもん出したかな?と思って手に取ると、ヒゲ剃りの刃の間には妻の陰毛が挟まっていました。普段ウチでは私の趣味で妻の陰毛を剃ってるのですが、帰省した時に姉の子供とお風呂に入るから、といってこのところ剃らせてくれなかったのに、どうやら自分で剃って行った様です。水着を着るからかとも思いましたが、まだはみ出るほどは伸びていなかったし、そのヒゲ剃りに挟まった陰毛も、短いものばかりでした。

今頃、妻は義兄の前でツルツルのあそこをさらしているのでしょうか?
そういえば、この前帰省した後、「デジタルビデオって綺麗に写るのねえ。」なんて変なこと言ってたなあ。



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[169] Re[167]: 妻を返してくれ!! 投稿者:だん吉 投稿日:2000/08/11(Fri) 02:10

これぞまさしくM男冥利に尽きる夫婦関係ですね。
怒かれる男さんのご意見も最もですが、嘆き夫さんはこれ以上ないと言うほどの喜びを感じていることと思います。
そうでなければこの掲示板に投稿していないでしょう。、とっくに離婚していますよね。
嘆き夫さんは今後奥様とのSEXは許してもらえないと思います
どうしてもしたければ、隣のご主人に頼んでみることです。
そちて、隣のご主人と奥様のSEXのお手伝いをさせてもらったらいいのです。
ああ、、私のS性に火がつくような体験レポートありがとうございました。


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[168] Re[167]: 妻を返してくれ!! 投稿者:怒れる男 投稿日:2000/08/10(Thu) 23:30

この話が実話だと仮定して、しかしまあ、なんて気の毒な話でしょうか。
私には、そもそも何で又こんな嫌な女と結婚したのかが理解できません。
貴方はきっと、優しいのを通り越して優柔不断なのでしょう。
だから奥さんもそこに付け込んで好き勝手な事をするようになったのでしょう。
奥さんになめられているのです。
どうせ何も出来はしないと。
人間、歯止めがなければどこまでも増長するものです。
貴方は一体どうしたいのですか。
妻を返してくれ、と書いてますが、貴方が少しは勇ましくならなければ、奥さんは又同じ事を繰り返すでしょう。
いっその事、離婚して今度こそいい相手を探したらどうですか。
世の中には、夫婦交際とかで互いに認め合って自由にSEXを楽しんでいる人達もいますが、貴方の場合一方的に被害にあっているのですから、奥さんの浮気に興奮している時ではありませんよ!!!



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[167] 妻を返してくれ!! 投稿者:嘆き夫 投稿日:2000/08/10(Thu) 17:40

私(39歳)の妻(久美子)は外面がいい女で、細身、スレンダー、脚きれい、まあまあのセクシー、33歳です。
ローンを抱え込んで新小岩のマンションを買ったのが3ヶ月前です。
お隣のご夫婦とお付き合いが始りました。
お隣はご主人が32歳、奥さんも32歳の同じ年の夫婦です。
最初は、やっと買ったマイホームと云う事でご近所付き合いをと積極的になっていたのです。
ところがお隣のご主人は少なくとも私よりずっとカッコよく、妻は隣のご主人に一目で惹かれてしまったようです。
お隣は二人で共働き、奥さんは看護婦で夜勤があります。
ご主人は警備会社でやはり夜勤があり、奥さんと夜勤がなかなかかみ合わないですれ違い夫婦だと言っていました。
他方、私はローンを抱えた重責から毎日遅くまで残業、リストラに追われた会社では残業以外にサービス出勤は当り前です。
妻は今は家にいます。
一週間もすると隣のご主人を我家へ招いて一緒に昼を食べたりするようになりました。
妻はその事を隠さずに私に話をします。
「お隣のご主人はとっても偉いのよ・・・・・・・・・」
たまに妻と話ができると云うときは隣の旦那の話ばかりになってしまいました。
そして一ヶ月が過ぎたある日、私は自宅に携帯電話を忘れたのに気が付きました。
しかし、丁度仕事で亀戸まで昼頃来る予定があったので、そのついでに自宅へよろうと思い、会社まで行きました。
そして、午前中10時ごろ自宅に家に寄ると伝えるために電話をしたのですが、妻は電話には出ませんでした。
買い物にでも行っているんだろうと・・・・・・・・
そして、午後1時頃自宅に着き、ドアを開けようとすると鍵がかかっていました。
なんだ、出かけてるのか・・・・・
私は鍵を開けると中から声が聞こえるのです
「あ、ああ、いくの、いきそう」
なんだ、誰か、家でセックスしている・・・・
久美子が・・・・・・・・・・
まさか・・・・・・・・・
私はそっと部屋に入って行き、寝室を見ると・・・・・・


隣のご主人が妻に頬擦りをしながらピストンしている最中でした。
そして、ちょうど妻が絶頂を迎えるところのようです。
「あぁ、も、もう、駄目、い、いくの、いく、いく、」
「オレのいきそうだ」
「あ、あああ、き、きて、いいの、きて、一緒に」
私は唖然として、頭が真っ白になってしまいました。
しかし、それと同時に物凄い興奮に襲われたのです。
止めさせなくては・・・・
私は勇気を振り絞って「なっ、何してんだ!!」
すると二人は絶頂直前でびっくりして飛び上がるような仕草をしました。
隣のご主人は申し訳なさそうにオチンチンを隠して下を向いてしまいました。
妻は「何よ!邪魔しないで、わたし彼を好きになったのよ。いけない」
妻は完全に居直りの態度です。
私は何を言っていいか・・・・
言葉が出ません・・・・・・・・・・・
「入って来ないで!弥さん、気にしないで。あなた、寝室に入ってこないで、嫌なら離婚してもいいわ」
「そっ、そんな・・・・・・・・・・・・・・・」
私は渋々隣の部屋に行き、ただ呆然と立ち尽くしていました。
すると、また喘ぎ声が始まったのです。
私は扉が開けっ放しになっている寝室をそっと端から覗いてみました。
隣の旦那も妻の強気な態度と私の弱気な態度を見て、図々しいくも私には何の遠慮もしないといった感じです。
「あぁ、いいの、いく、いくの、いっちゃうの」
「お、オレもいく、いきそうだ」
「いいの、きて、きて、いく、一緒に」
隣の旦那は私に聞こえていると言うことで興奮しているようです。
「ご、ご主人に申し訳ないよ、そ、外で」
「い、いいの、中で、そのまま、イッて、出して、中で出して、ああ、いくわ、イッちゃうわ」
「ああ、オレ、もう、いくよ、中に、出しちゅうよ、うぉ〜」
結局、隣の旦那は私のいる我家の寝室で妻の膣内でナマで射精を楽しんでしまいました。
二人は余韻を楽しんだ後、妻はティッシュで膣の回りを拭いています。
私は落ち着いて「いつからなんだ」
妻は「先月からよ。」
私は敗北を感じながら下を向いて、それ以上何を言っていいかわからなかったのです。
「あなた、彼がまた着たら、私、彼に抱かれるから・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・ わかった」
「あなた、別れたくないんでしょう?」
「ああ」
「じゃぁ、彼との事・・・・認めるわね」
「・・・・・・・・・・・、ああ」
「弥さん、ゴメンナサイ、嫌な思いさせて、今日はうちの人にはさせないから、」妻はそう言いながら隣の旦那のオチンチンを口で掃除し始めました。
隣の旦那もその言葉に興奮したらしく、再オチンチンはびぴんぴんになって、息も荒くなりました。
妻は察して隣の旦那を抱きしめながらオチンチンを摩りだしたのです。
二回戦突入です。
二回目も隣の旦那は妻の膣内で射精を楽しみました。
そして、わたしの目も見ないで帰って行ったのです。
私は物凄い興奮で我慢できず、その場で裸になり、妻に覆い被さってゆきました。
しかし、妻は「止めてよ、弥さんに約束したんだから、今日はさせないわよ。」
妻は私の愚息がカチンカチンに立っているのを見て「あなた、興奮してんじゃない。悪いけど自分でしてくれる?」
そう言い放つとシャワーを浴びに行ってしまいました。
私は寝室に一人残され、妻の脱がされ、放り出された紺色の巻きミニスカートを使って、切ない、それでいて激しいオナニーをしてしまいました。
そして、妻の紺色の巻きミニスカートに射精してぐったりしていました。
シャワーから出てきた妻がそれを見て、「止めてよ、このスカート彼が喜ぶんだから」
つづく







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[166] Re[144]: 妻を育てる17 投稿者:ヒデ 投稿日:2000/08/10(Thu) 14:16

「妻を育てる」の題名のさとしさん、毎日楽しみにしてここにやってきています。
最近、投稿がありませんがどうしていらっしゃいますでしょうか?
ご夫妻の中が悪くなったのでしょうか?
それともプレイが忙しくて書いている暇がないのでしょうか?
楽しみにしていますので、投稿をお願いします。


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[165] ウッウッウッ・・・・・ 投稿者:おれだよ・・・・ 投稿日:2000/08/09(Wed) 21:44

とうとうオレの女房もはめられてしまった・・・
オレの知らないところで。
こんな遊びをしてたなんて・・・
クックック・・・うれじい・・・


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[164] クックックッ・・・・・ 投稿者:おれだよ・・・・ 投稿日:2000/08/08(Tue) 20:20

とうとう来る所まできたよ・・・

とうとうお前の女房も、はまちゃったよ
最近Hもマンネリだから、SMしようかって言ったら、SMよりは
複数プレイのほうがいいだって・・
じゃあ、彼氏でも呼んで3Pしようかって言ったら、彼が怒るだって・・笑ちゃうよ・・

今度、お前の女房と、乱交パーティにいくよ。
さて、何人の男を、受け入れるのかな?・・・
始めてだからドキドキするって。


うれしそうな顔してたぜ・・・シーツまで濡らしながら・・・
お尻を突き出させて、おまXこに押し込められる・・いいね〜
次は俺だって待ってる男の・・・前で、やられるんだよ・・・・
おまXこに入れられながら、ほかの男の物をしゃぶるんだよ。
おまえ、想像できるか?自分の女房が知らないところで、
こんな遊びをしようと心をときめかせているのを・・・・・


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[163] 妻の過去 投稿者:うー君 投稿日:2000/08/08(Tue) 00:54

妻はむかし、カメラマンとつきあっていました。
普通の写真は家にあるのですが・・・
恥ずかしい写真も撮られちゃった、と言っています。
妻は持っていません。
彼が持っているはずよ、と言います。
心配だから、彼にあって、取り返してこようか?と言いますが・・・
会えばまた・・・・よりが戻ってしまわないかと心配です。

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[162] 過去の妻 投稿者:しんじ 投稿日:2000/08/07(Mon) 23:22

休日の日に探し物があり押し入れのダンボールをいくつか出していると見慣れないS-VHSのビデオテープがありました。家では見るデッキがない為、数日そのままにしていました。実家に帰った時、VHSに変換できるアダプターを持って来て、興味本位に見てみると独身時代の妻と当時付き合っていた男性(男性も知っていますし、部屋が独身の時の妻の部屋)との、ビデオでした、はじめは食事を作る妻や、掃除をしてる姿でしたが、カメラの前で服を脱いでいき全裸になりカメラを持ったままの男性のペニスをズボンから取り出しフェラしていきます。

その後、カメラの前に脚を広げ指で触られ、足の親指で押し広げられ、、、もがいて感じてる約10年前の妻。。。。
生で挿入されはめ撮り、固定カメラで顔射、、
命令されながらのオナニー、、、、
騎乗位で妻が腰を使ってのセックス、、、
かなり酒に酔ってる妻に着衣のまま挿入するシーン、、、
永遠90分間収録されてました、、、

結婚前の妻、、、最高に興奮です。何度も何度も見てオナニーしてます。。


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[161] Re[160]: 銭湯 投稿者:だん吉 投稿日:2000/08/07(Mon) 03:20

> 鏡越しに向こう側で洗ってる男のチンチンを見ると勃起してきて困ります。
> オレってホモ?
> この男のチンチンが勃起して妻のおまんこに挿入されてるところを想像してしまうん。
> オレってヘンタイ?
> オレだけかなぁ・・・そんなの。

私も同じような経験があります。
自宅の給湯器が壊れて4日ほど連続して銭湯に行きました。
同じ時間に行くと同じ人がいます、でかいのを見ると朝男さんのように、このちんぽが妻に入って・・・・・
ちなみに妻は公認年下男性経験済みなので、状況が手に取るように浮かんできます。

また、小さなちんぽを見ると、この男の奥さんに思いきりおれの18pを入れてやったら、きっと虜になるだろう・・・
「エッチって本当はこんなに気持ちの良いものだったのねー」
なんて言わせてみたい。








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[160] 銭湯 投稿者:朝男 投稿日:2000/08/07(Mon) 02:19

時々、妻と町の銭湯にいきます。
最近はいろんな設備があっていいですが、私の楽しみは別のところにあります。
まるでホモの男みたいに人の体をじっと見つめてしまいます。
大きくて立派なチンチンの奴はぶらぶらと自慢そうにしています。
鏡越しに向こう側で洗ってる男のチンチンを見ると勃起してきて困ります。
オレってホモ?
この男のチンチンが勃起して妻のおまんこに挿入されてるところを想像してしまうん。
オレってヘンタイ?
オレだけかなぁ・・・そんなの。


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[159] キャンプにて、、、 投稿者:てつ 投稿日:2000/08/06(Sun) 21:39

20代既婚者です。
土曜、日曜と福岡の?山国際キャンプ場に職場の友人夫婦と1泊のキャンプに行ってきました。友人とは、同期でお互い職場結婚です、、ということは、妻も、友人の奥さんも皆職場が同じでした、結婚後退職してますが、、かなり親しい4名ですので、結婚後旅行に行っても混浴は経験済です。タオルで隠されますけど、裸体は4名ともさらけ出してる仲です。。
ポツンと離れたバンガローの外で深夜1時ころまで飲んでいつものごとくすけべ話をしていましたが、フェラの仕方が上手いとか、舌使いが下手だの濃厚なキスの仕方の話の時、友人が「じゃあ、ちょっと試していい?」と、聞いたので「どうぞ」と答えてしまったのです。6時間以上飲んでますのでかなり4名とも酔っていたせいもあり、友人が、妻の唇を奪って妻も「えっ、、」という顔を一瞬しましたが、舌を使って濃厚なキスを始めました。

友人の妻(香苗)は、「信二(友人)やめなさいよ〜」と、言っていますが止める気配もなく、友人も私の顔を見て制止しないので、妻のTシャツに手を入れてブラの下のおっぱいを触っている様子、、、私はそれを見て勃起状態、、香苗の手を取って股間に持って行き触らせていました、、、私としては、ここまでくると最後までいくしかない、、と思いバンガローへ入ろうと皆に声を掛けバンガローへと、、(コンドーム付けないと、と思い^^)

バンガローへ入ると友人は妻を放さずTシャツ、ブラ、短パンと脱がせています。妻も抵抗することなく言いなりになっていますが、香苗だけは、「あんた達相手が違うやろ〜が、止めんね」と言ってますが、もう遅い。。香苗に「ちょっと見とこうか?」と言って香苗の胸に手を入れ見学してましたが、興奮度はすごく妻が全裸にされたかと思うと、すぐに友人はゴムを付け、挿入してしまったのです。他人に妻がヤラレテルと思うと限界です、、私もズボンを脱ぎ香苗にフェラさせましたが、すぐイってしまい、横を見ると香苗が服を脱ぎもう1度フェラしに来ました。再勃起し、私も全裸になり挿入、、、

クーラーもないバンガローで汗びっしょりになり、そのまま、朝まで熟睡でした、、朝起きると女性2名は既に起きていて私たちを見るなり「変態やろ〜」と言われてしまいました^^

実は友人とは、出発前から、チャンスがあればやってみたいよな〜
と会話しており、予定されていたこととは言えかなり興奮、嫉妬が強かったです。
帰路私たちは、202号線沿いのラブホテルに立ち寄り2発妻に発射してきました。

今後どういう展開になるかわかりませんが、旅行にいったら必ず乱交は、実施になることでしょう。。。。


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[158] 夏の夜 投稿者:cham 投稿日:2000/08/05(Sat) 02:08

先週の土曜の夜、妻とHを始めようとしたら、家の裏の公園にバイクが2、3台止まる音がして、高校生くらいの若い男がそこで話しているのが聞こえてきました。
ウチは夏でもめったにクーラーを付けず窓を開け放しているので、外の声も良く聞こえてきます。まして公園から2階の部屋まで10mも離れていないので、若い連中がワイワイ話しているのが夜の静けさを破って良く聞こえてきました。

私は部屋の電気を点けたまま、妻のパンティを脱がせ妻のあそこを舐め始めました。妻は「やだ、電気消さないとバレちゃうよ、」とか言ってましたが、私は構わず妻の弱点のクリトリスを舐め続けました。

妻は声を立てない様に必死にこらえてましたが、やがてあそこから熱い蜜が流れ始めると、こらえきれない喘ぎ声が漏れ始めました。私がびしょびしょになってきた妻のあそこに舌を挿し入れると、妻は背中を反らせて悶えました。妻はもう回りを気にする余裕もなくなり、私の舌の動きにつれて「ああ、」とか「うーん」とか声を立てて上りつめて行きました。

いつの間にか外の話声が止んで静かになっていましたが、時々砂利を踏む足音が聞こえ、人が居る気配が伝わってきます。
私は妻をバックのポーズにして、さらに後ろから舐めていきました。妻はカーテン越しに窓の方に向かって「ああー、もうだめ、いっちゃう、」と叫び、「ねえ、入れて、もうおちんちん入れてよ、」と恥じらいも忘れて声をたてます。
私はもうカチカチになったモノをバックからびしょ濡れになった妻のあそこに突き立てました。

妻は「ああー、」と近所中に響く声で大きく叫びました。
「ああん、いいっ、すごくいい、」妻はもう快感に我を忘れて、外に声が聞こえることなどお構いなしになってました。
私がバックからパンパンと音を立てて激しく妻を責めると、妻はハアハアとうめき声を上げながら登り詰めて行きます。
「ああー。いくー、だめっ、もういくー、」妻は何度も叫びながらイッてしまいました。

妻ははあはあと息を荒げながらベッドに突っ伏していました。その時、外からヒソヒソと「凄え、」とか「ヤっちまいたいな。」とか言う声が聞こえてきました。
妻は「聞こえちゃったかな?」と恥ずかしそうに言ってました。私はあの若者達が妻を輪姦しに来るのを期待してます。




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[157] 友人Sの相談 4 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/08/03(Thu) 03:37

レストランを出た後、妻はSにエスコートされる様に○Fの取ってある部屋へ向かったそうです。
Sは、部屋に入ると直ぐに妻にKissを求めて来たそうです。妻は、無言でそれに答えたそうです。
数分、入り口近くで抱き合っていて、Sが妻の胸を触ろうとしたそうです。
妻「待って、汗かいているから、先シャワーを浴びてくるわ。」とじらさせたそうです。
S「一緒に、いい?」
妻「だーめ。脱がす楽しみが、無くなるでしょ?」とあやし付けたそうです。
そして、下着にバスタオル体に巻きつけて出て来て、Sに
妻「良く、洗うのよ。」と言ったそうです。どの辺の事か、まあ想像できますが。
その間に、妻は部屋に音楽を流して、ベットサイドのテーブルにビールを準備して、ベットで待って
いたそうです。Sが出て来て、妻はもう一度、ベッドの上でSと乾杯をし、Sに口移しビールを飲ま
せて貰ったそうです。
妻「Sさん、お待たせ。タオルを解いて。」
S「香さん、良いんですね?」
妻「いまさら、聞かないで。さ、。」
Sが、妻のバスタオルを解いた時に妻はSに言ったそうです。
妻「はい、Sさんが見た事無い様なのを着てきたわ。似合います?」と。
上下揃いのパッション・レッドで、生地は薄いガーゼと同じ物です。ブラは、チューブ・ブラで、
ショーツは、Gスト。で、アソコの毛は綺麗にそって有ります。
S「あー、こんなの見た事ないです。乳首が、透けてよく見えます。」
妻「優しく、触って。」
S「はい。」
妻「そう、乳首は摘んでも。・・・あっ、もう少し優しく。」とか。
で、ユックリ妻の下着を堪能させた後、脱がさせたそうです。
妻「じゃ、私も良い?」
S「えっ?」
Sの返事を待つ間に、妻はSのバスタオル取ると、Sの股間の物を触り始め、大きくなった所で
まじまじ観たそうです。
妻「うふ。以外と大きいのね。一寸、剥くわね。」そうです、Sは仮性だったそうです。まあ、日本人
の半分位はと言うのを聞きますから、(広告で見ただけですが。間違ってたらゴメンなさい。)それに
仮性なら、剥けば良いだけですかね。
Sは、凄い快感の溜息を漏らしたそうです。それを、口に含んで何度か転がした時に。
S「あっ、出ます。」と同時に、妻の口の中に放ったそうです。
妻「うっぐ。ご、・・・ん。」と妻は、綺麗に飲み干したそうです。
S「済みません。余り、気持ちよいんで。」
妻「初フェラね。」
ベットの上で、二人で少し休んでから次を始めたそうです。
最初、妻のアソコをSに開いて見せたり、触らせたりして、その後
妻「ここが、大陰ね。これが、小陰。そして、一番感じるクリトリス。」などと、教えて言ったそうです。
S「へー。あっ、大きく出てきましたよ、これ?」
自然に、シックスナインの格好になり、互いに舐め合ったそうです。大分、濡れてきた様なので
妻から言ったそうです。
妻「そろそろ、入れて。」
S「じゃ、ゴムを付けないと。」
妻「最初が、ゴム付じゃいやでしょ?」
S「それは、でも?」
妻「最初だけ、入れて。その後は、付けてね。生の感じを見るのよ?中で出さないでね。」
S「はい。」
と、妻はSが可哀想に見えたらしいのと、自分を最初に選んでくれた礼をこめたそうです。
妻が下になり、Sが上からで、挿入しようとしたのですが、ホテルのベットが軟らかくて、上手くSが
妻の的に入れる事が出来なかったようでした。そこで、Sが下になり、妻が上に、そしてSのペニス
に手を添えて、自分のアソコに導くように腰を落としたそうです。
S「あー、すっごく気持ちい。何て、良いんだ。」と何度か挿入した後、抜いてゴムを付けたそうです。
ゴムを付けた後は、逆の体位でもう一度、挑んだそうで、3度目でオンしたそうです。
Sに激しく、疲れ直ぐに二人してイッタそうです。休んだ後、
S「ラウンジで一杯でも?」と言う事で二人で行ったそうですが、その時に
S「香さん、見られるの好きなんですか?」と聞かれたそうです
妻「少しはね。どうして?」
S「じゃ、ラウンジへは、下着なしで。行きましょう。さあ。」
妻「そ、そんな。」と、半ば強引に、連れて行かれたそうです。
25Fのラウンジの窓際の席で再度、二人乾杯をしながら、先程余韻を話したそうです。
1時間程、そこで話してから、又部屋に戻ったそうですが、もどってから、部屋の前のエレベーター
ホールの脇にある、自販機、無料氷ストッカーと電話機の所で、酔った勢いで妻は、全裸を見せた
そうです。そして、Sのズボンのファスナーを下ろして・・・。
勿論、家から持って要ったコンドウム(6個)は全て使い果たし、明け方近くまで抱き合ってたとの
事です。ですから、その日は家に・・・帰って着ませんでした。
この様な相談も、・・・・かな。
ちなみに、この日穿いていった下着は、Sが記念に欲しいと言うので、妻はホテルを出る時に
上げたそうです。帰りは、家の駅までSが送ってくれたそうです。流石に、この日は顔を合わせる
のをと思った見たいです。駅からは、タクシーで。
しかし、今度Sが家に来る時の顔が楽しみです。と言うか、8/13に来るのですが。

大変、長くて済みません。




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[156] 友人Sの相談 3 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/08/03(Thu) 03:36

妻は、友人Sと会う今日、と言っても10時頃に一緒に起きたのですが。
シャワーを浴びて、遅めの朝食を二人で食べました。
それから、鼻歌交じりに着替えを始めました。下着は、Sの希望通りの物を、そしてミニ・キャミ
ドレスを着ました。キャミドレスの股下は約10センチ。白地に、薄い青の花模様が所々に付い
てます。しかも、裏地は無いので明るい所だと、下着の形はハッキリ見えるし、色は微かに判り
ます。勿論、ブラ越しの乳首が、意外と判るのが、少しSに刺激が強すぎるかなと思いました。
まあ、この位のキャミって言うのは最近は、当たり前の様に10代から30代近くの女性が着てる
を見てますので、当たり前と言えばそうかもしれませんね。
妻「じゃ、行ってくるね。」
私「おう、後でな。」
新宿駅に着いて、妻は東口へ、私は西口のソフマップへと別れました。Sは、もう待っていたらしく
妻が待ち合わせの場所に着いた時に居たそうでした。
妻「Sさん、お待たせ。ご希望の通り。」
S「あっ、済みません。何か、変な事に。」
妻「で、ここじゃ不味いから、早く何処か連れていって。」と、自分から手をSの腕に絡めて、いった
そうです。そうしたら、Sはビックリして慌てて、手を引っ込め様としたそうです。まあ、無理も無い。
S「じゃ、香さん。暑いから、最初、お茶でもどうですか?その後、映画でも?」
妻「えー、お任せします。勿論、最後までね。」と言ったら、Sは顔を赤くしてしまったそうです。
その後、アルタ前に在る「フルーツ・パーラー 高○○(有名ですね)」に入って、カップルで頼む
ビック・フルーツ・パフェ(初めて、聞いたのですが)、二人で1個を食べる奴ですね。と紅茶を
オーダーして、少し話したそうです。内容は、やはり妻の露出の事とか、過去に何人の人とか
にまで、進んで、途中廻が気になって、出たそうです。それで、コマ劇場の方に在る映画館に
行ったそうです。何でも、観たのは「M・i2」だそうです。(これは、私も観たかった。)
で、映画を見てる最中に妻が、Sの手を握っていたそうです。
妻「何か、恋人みたい。」
S「・・・。」
妻は、その後をSに任せた様ですが、Sは何もしなかった(ホントに!)そうです。
その時の事を、帰って来てから不満げにもらしてましたが、聞いて笑いそうになりました。
その後、映画館を出るなり、Sが積極的に妻に腕を組んで来たそうです。
そして、Sが予約したらしいホテルに向かったそうです。
S「予約して有るんですが?」
妻「ホテル?食事?」
S「両方です。この先の新宿プリンスです。」
妻「あっ、そこ。」
S「泊った事が?」
妻「ふふふ、何度かね。つい最近も。」
S「そうなんですか?えっ、つい最近?」
妻「えっ、まあ、昔のつい最近よ。さっ、行きましょ?」
と、向かったそうです。Sが、ホテルのフロントで、チェック・インをしてる時に妻より、私の携帯
に連絡が入りました。
妻「これから、食事を一緒に食べるわ。その後、一杯飲んで、授業かしら?」
私「これからかい?夜間授業だね。じゃ、泊り?」
妻「判らないわ。出来るだけ、帰るつもりですけど。」
私「おっ、愁傷な心掛けだね。でも、泊まら無いなら、10時まで連絡くれる、泊るなら連絡は、
良いよ。多分、授業中だろからね。」
妻「ふふ、判りました。で、今何処に要るの?」
私「まだ、新宿のヨドバシカメラを物色してるの、安いパーツが無くてね。」
妻「がんばってね。」と言われて切れまして。ホントは、逆だと思うのですが。
Sと妻は、一端部屋に入り荷物を置いたそうです。(映画のパンフレットなんか)
部屋を出るまでは、別に何も無かったそうです。出る時に、ドアの前で妻とSが意味も無く妙に
近づいた時だそうです。少し、目が会ってSが気まずそうにしたのを察した妻は、自分からSに
抱きついて、Kissをしたそうです。これが、Sにとって始めての女性とのKissだそうで。
その後に、もう一度ゆっくりSが妻にしたそうです。
それから、予約を入れてある最上階のホテルのレストランに向かったそうです。
レストランでは、映画の話をしていてホント恋人の様だったと、妻は言ってました。
何故なら、Sが余りにもKissで動揺してたらしく、妻の顔を見なかったそうで、それは妻は初め
てのデートを思い出したらしく、嬉しかったようです。



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[155] 友人Sの相談 2 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/08/03(Thu) 03:35

翌日に、妻がAさん宅より戻りました。
妻に、Aさん宅での事を聞きながらベットで一戦を終えた時に、昨日Sが家に来ていた事を話
ました。勿論、Sがまだ女性を知らない事、妻に憧れていた事、デートの事も。
妻「その、歳で?うわー、かわいそう。」
私「どうする。デートしてみる?」
妻「うー。でも、私で、良いのかな、似たような歳でしょ?」
私「Sの憧れだそうですよ。」
妻「まあ、嬉しいけどね。考えちゃうな。」
私「何を?」
妻「童貞の味って、どういのかなって?」
私「お前、完全に最後まで、面倒診る気だな。」
妻「うん。こんな機会ないし。でも、来週あたり、お客さんだよ(月1の奴)?私。それに、次の週
は、Aさん家に行くから、その次になるよ?」
私「確か、20日は休出だろお前?それに、週末お前ん所の親父さんに言われてるしな。」
妻「じゃ29日ね。あ・け・と・くわね。何処に、行くんだろ。」
私「しかし、残念。」
妻「何が?あっ、Sさんと私が抱き合ってとこが、見れない事?」
私「まあね。それに、お前がどうやって、手解きをするのかなと思ってさ。」
妻「後で、報告します。ね、しよ。」
と又、一戦を始めました。
翌日の夜、Sに29日を空けられるか、確認をとり、
S「29日?うん、空いてる。」
私「では、がんばって、デートして下さい。」
S「ホント?良いのか?」
私「あー、カミサンも期待してるよ。宜しくね。と言うより、たかれれるなよ。」
S「ははは、初めての男に、期待されても、辛いですね。それに、怖い言葉ですね。」
私「それより、何処に行く気だい?」
S「まだ、・・・。」
私「まあ、日にちも有るし、ユックリ選んで下さい。」
S「もし、困ったことが有ったらTELするよ。」
私「あ、一応前日にでも、TELくれる。じゃ。」
と、29日にSが空いてるいる事を確認のTELを切りました。勿論、その事を妻に話したら、嬉々
として喜んでました。と言うより、私には「初物、初物!」と言う声が聞こえたのが、怖いかな
と思いました。
28日の夜、SよりTELが有りました。
S「明日なんだけど・・・。」
私「何?用事でも出来たの?キャンセル。」
S「イヤ、その、待ち合わせが良いのか、迎えに行った方が良いのかと思ってさ。」
私「替わろうか?」
S「良いから、教えてくれ。」凄い、真剣そうな声で。
私「そらりゃ、Sがコースを考えたんだから、それに合わせて、決めて良いんじゃない。」
S「うーん。」
私「どの変に、行く気なの?」
S「いやー、最初、新宿辺り映画みて、軽く飲んで、ホテルと思っていたんだけど、考えてみると
顔見知りが、いるじゃん?不味いしなと思って、車で八景島シーパラダイスでもと。」
私「新宿は、確かに顔見知りがお互いに、いるかもしれんな。しかし、シーパラは混んでしょうが
ないだろ?夏休みだし。まあ、何処も混んでると思うけど?」
S「どうしよ。」
私「今更、聞かれてもな?まだ、新宿のが良いんじゃないか?」
S「見られたら?」
私「待ち合わせとか、これから、飲み会だとでも言えば?」
S「判った。」
私「じゃ、変わろうか?待ち合わせ場所なんか、話しとけよ。」
と妻と替わりました。3分程の短い会話して直ぐに切れました。
妻「明日、新宿駅の東口のさくらやの前に、2時だって。」
私「じゃ、駅までは一緒だ。」
妻「あら、またPC壊れたの?」
私「違う、新しいソフトと、パーツを取りに行くの。で、何か注文でも在ったの?」
妻「うん。それがね、ゴムさんを持って来て下さいって。後。」
私「後?」
妻「ミニで、自分が見た事無い下着なんかで」
私「ご希望をかなえて上げたら?」
その晩は、妻のアソコの毛を綺麗に剃って、勿論一戦した上で、寝ました。



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[154] 友人Sの相談 1 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/08/03(Thu) 03:34

先日、友人Sよりある相談を受けました。
それは、私が単身赴任よりこちらに戻った、7/1でした。
その日は、妻も何時も様にAさん宅に調教されにいたので、留守でしたので男二人で
寂しく、酒盛りをしながらたわいもない話をしていました。勿論、友人Sは妻が、調教
などと言う名目で、私以外の他の男達に体を曝して、アソコに咥えてくるなど知りませ
ん。その時までは。
友人Sとは、私が東京に出てきた時からの付き合いですので、かれこれ16年位の
付き合いになります。
まあ、酒を飲んでいる最中にSが妻はと訪ねて来たので、私は冗談半分で「デート」
と答えましたが、その後「会社の友達と飲みに行ってる」答えました。
で、Sが唐突に
S「お前さ、今のカミサンさ、どうやって口説いた?」
私「ふぁ、なんだ行き成り。」
S「行き成りだよな。」
私「どうした。珍しいな?女か?そういや、お前、浮いた話が無いな。」
S「それなんだよ。もう、30半ばだよ俺。」
私「そうだな、俺と同じだもんな。」
S「それで、まだ・・・。」
私「それで?まさか、童貞なんてこ・と・は?」
S「ははは、そのまさかなんだ。」
私「マジか?」
S「あー。何度か、好きそうになった子はいるんだけどな、でも。」
私「でも?」
S「上手く、行かなくてな。」
私「話し方か?趣味?年の差とか?」
S「いや何時も、ここでお前のかみさんのミニの姿を見てるだろ。それで、つい好きになった子に
ミニは履かないのと聞いたりしちゃうんだよ。つい、な。」
私「まさかと、思うけどさ、ミニ・フェチになったとか?」
S「いやいや、でも好きだよ。お前のカミサンのミニの姿。」
私「だから、そうじゃなくて、いやいいや。あっ、さてはお前、夜のオカズにしてるだろ?」
S「何、オカズって?」
私「決まってるだろ、オカズと言えばさ。」
S「・・・。」
私「何、黙ってんの?別に良いよ、内のカミサンで良ければ、オカズにして。」
S「いや、してたのは、偶に見えるミニスカの中身の方。」
私「パ・ン・チ・ラ?」
S「覗く気じゃ無いんだけど、座る時なんかに、見える時があってさ。それが、刺激的で忘れられ
ないんだ。目に焼き付いて。」
私「何が?」
酒を、Sのグラスに注ぎながら、訪ねました。
S「ある時はさ、赤。ピンク。青。黄色なんかのTバックっのかな?やたら前が小さい奴だったり。
又、殆ど透けてるパンツだった時も有った。」
私「・・・。」
S「一番、凄かったのは今年の1月だよ、1月!あれは、焼きついたよ。」
私「何が?」
S「だって、香さんがあんなの履いてる何て思わなかったよ?」
私「何を?」
S「赤の紐状のパンツ。で、アソコに、食い込んでの紐が!もうあれが、目に焼き付いてさ。
あれ見てから、家へ帰ってから5回も自分でしたよ。」
今年の1月と言えば、「体験取材」の後、編集部での遊びの後に、Sが家に遊びに来ていたの
を腑と思い出しましだ。こちらも、Sがカミサンのスカートの中をと、思っていませんでしたし、
これは、彼に悪い事をして来たかなと思いました。
そこで、Sに。
私「なあ、S。カミサンの下着姿って興味あるのか?」
S「怒られるけど、在る。」
私「判った。絶対、・・・いいか口外するなよ。良いな。」
S「う、うん判った。」
と約束して、私は奥の部屋から過去に採り溜めた妻の露出写真アルバム(ふえるアルバム
で6冊、ポケットアルバム10冊)をSに、見せてやりました。
その間、約1時間近く私は、Sに、これは何処でとか、何時とか、説明をして見せて酒を飲んで
いました。
Sは、時折り「おー、凄い。」とか「あの香さんが。」「こんな、場所で?」と言う、悲鳴では有りませ
んが、何時も見てる妻でない、別の一面に感動したようでした。そして、
S「これ河原で、全裸だよな?」
私「あー、そうだよ。」
S「あっ、アソコまで手で開いて。こんな、色なんだ。」
私「次、見てみな!少し、Sには過激かな?」
S「おっー、何、これ。アソコと尻に、バイブを刺して・・・」
私「そっ、それで1回、イッタみたいだよ。」
S「た、たちしょん?」
私「何処まで、飛ぶかやって見ろって言ったんだよ。冗談で、そうしたら、ノリで本当にさ」
S「こう言う風に、出るんだ。」
まるで、子供に性教育をしてる感じなりましたが、でも、又前の写真を見て私も興奮しました。
少しして、Sが、
S「香さんと、出来たら良いな。」
私「たこ。」
S「だってさ、もう十年近くあのむちっとした、足の付け根を見て来たんだもん。最初の人は・・・」
私「本気で、言ってるのか?」
S「本気だ。悪いか。」
私「悪い。」
S「だよな。」
私「まあ、そこまで本気なら一応、聞いて見るけどな。期待するなよ。」
S「ほんとか?」
私「あー。聞く方も、おかしいがな。しかし、十年近くあのむちっとしたと言われちゃな、責任が
無い訳でも無いしな。変な理屈だな。」
S「有難う、男にしてくれて。」
Sは、涙目で私に頭を下げたのには、少し心が痛みました。
私「それは、出来たらにしてくれ。さ、飲もう。なっ、S。」
そして、私はSに
私「もし、OKと言ったら、何処でするんだ?」
S「・・・」
私「ここで、俺の目の前ですんのか?見ててやってもいいし。二人で、デートしながらホテルで
カミサンに、してもらう?」
S「ははは、出来れば、デートみたいなのが?」
私「まあ、食事代で高く付くかもしれんな。」
S「構わないよ。そのくらい。出来るなら。
私「出来るなら?本音だね。」
と、二人で夕方近くまで飲みSは、次回、妻とデートを出来る事を期待しながら帰りました。




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[153] Re[151]: 夢 投稿者:たろう    投稿日:2000/08/02(Wed) 14:20

 きよしさん今年の夏は幸先が良いですね。
これは神様がくださったプレゼントですよ。
結局お互いスワッピングを自然に楽しめたわけで万事めでたしですよね、ほんとうらやましい限りです。
私もそんな夢が現実になるようにセッティングしてみようかな。
つぎの海水浴が楽しみになってきました。
それと友人の奥さんは途中で気づいていても知らぬ振りをしていたのでは?。


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[152] ステキな話 投稿者:夢夫 投稿日:2000/08/01(Tue) 20:00

きよしさん楽しい夢でしたね・・・
きよしさんも楽しんだけど、奥さんも・・・
>されていたらその場で起きてるわよって言われました。
その場で起きてしっかりオマンコしてしまった?・・・と思いますよ。



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[151] 夢 投稿者:きよし    投稿日:2000/08/01(Tue) 17:07

皆さん聞いてください
ほんと笑い話のような出来事なんですが、今年の夏の民宿での出来事です。
先日友人夫婦と子供連れで海水浴に行きました。
みんな日頃のストレス発散にほとんど寝ずに遊んだあげく、新鮮な魚介類に
舌鼓を打ち、お酒も沢山のみました。
9時ごろには子供たちがダウンして、その子たちを寝かせに奥さんたちも、
部屋に寝に行き、ぼくと友人二人でお酒を飲んでました。
多分11時をまわったころか、友達もその場で寝てしまい、食堂で寝かすわ
けに行かないので、部屋につれて帰りお休みを、言った後私も部屋へ戻り、
床につこうとしました。
横では親子なか良く寝ています、見ると今日は珍しく可愛いパジャマです。
ついムラムラして胸のボタンを解き、オッパイにむしゃぶりつきました。
妻も、寝たままの状態でしたがしたい様にして状態です。
私もつかれているせいか、あまり無理な体位は出来なかったので、妻の背後
から横向けにおちちを触りながらオマンコを頂戴しました。
今に思えばいつもより大きなオッパイ、しまりのいいオマンコ、気がつかな
いわけないんですが、ぜんぜん判らなかったんです。
そのまま朝になり、目がさめると横には友人の奥さんがすやすや寝てます。
お互いの足の片方にパンティがぶら下がり、お尻からは多分私のものと思わ
れる精液が流れいとを引いてます。
パジャマは剥ぎ取られ(取ったのは多分私)オッパイはあらわに。
いったいどう言う状況か判らないうちに、悪い事に奥さんが目を覚ましまし
た。
奥さんも状況がわかったか判らなかったか私とSEXしたことだけは、判
ったようです。
とりあえずごめんなさい、相手をまちがえてしまった様ですとありのままを
つげて、昨日の状況を説明しました。
ふと気がついたのですが、となりはどうなってるんだろう。
とりあえず、みづくろいをして、奥さんととなりの部屋をのぞくと、仲良く
抱き合って、友人と妻が寝ています。
幸いパンツははいてましたが、Tシャツはめくられオッパイはまるだし状態
でした。
多分オッパイを舐めているうちに寝ちゃったみたいです。
そっとふすまを閉めて奥さんと部屋に帰り、相談をしました。
正直中だしした事はまったく知らずにしてしまった事と謝り、お互い昨日のことは、夢として忘れましょうということになり、相手には、私たち
と同じように何も無く横ですやすや寝ていた事にしましょうと、決まり、隣
が起きて部屋を見に来るまで疑われない状況で寝ていようと言う事になり、
少し離れ気味に寝た振りをしました。
それから30分くらい経ったか、隣の部屋で物音がします。
多分起きたんでしょう、おそらくもうすぐこの部屋へ確認に来るはずです。
あんのじょう10分ほどで部屋に入ってきました。
何事も無く寝ている私たちを見て安心したのでしょう、妻があなた、起きて
とやさしく身体をゆすります。
白々しく、もう朝か、もう少し寝かせてくれ、飲みすぎてしんどいよと言い
目を覚ました振りをしました。
奥さんも白々しくあら、みんなおそろいでどうしたのと、何事も無かった様
に目を覚ました振りをします。
お互い部屋を間違えたみたいね、と笑い話で終わったんですが、ほんとは、
最初に部屋を間違えたのは、奥さんたちだったんですよ。
だから私の帰った部屋は、カエデと言う部屋で間違えなかったんです。
この出来事で一番良い思いをしたのは誰でしょう。
妻にあとで聞いたんですが、何かされなかったって聞いたら、されていたら
その場で起きてるわよって言われました。
ほんとはオッパイ吸われてたくせにと思いながら、ひょっとしてそれ以上?
と思いながら、そうだよねと答えておきました。
この事は、お互いみんな夢のお話だった事にしてしまいました。
でももう一度あったらたのしいだろうと思います。
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