BBS1 2000/07 ログ

[150] 公認2 投稿者:らんまる 投稿日:2000/07/30(Sun) 05:23

悦さんどうもです。
ちがうんですよ。あたしも相手の男の事は知らないんです。
ただ以前と違うのはメールをいちいちチェックできるという事
だけなんです。だからあいての男はメールを読まれているとか、
キスしたことを知られているとか夢にも思ってないはずなんです。

嫁は軽い浮気(キス程度)をして、それをあたしに報告すれば
興奮してその夜激しいのをしてくれるからする(浮気を)らしい
です。本心はどうかわかりませんが・・・

昨日の男へのメールの内容は、「寝ているあたしのチンチンを舐めて
いると大きくなったので入れたかったけど生理中なので残念。」と
いうものでした。そんなメールを受け取ったらどう考えるんやろ?
期待がふくらむんやろね。


--------------------------------------------------------------------------------
[149] Re[148]: 公認? 投稿者:悦 投稿日:2000/07/28(Fri) 17:48

奥さんの彼氏と仲がいいなんて、羨ましい状況ですね
私の場合、なかなかそういう状況になりません。

割切って遊ぶか、妻と彼氏の2人っきりで楽しむかのどちらかです。
先日も、最近、よく会う彼に抱かれてきました。
この方は、私が知っててやらせてると思ってないので、
旦那さんの知らないところで・・・と思い興奮してるようです。

もっと仲良くなって、妻との愛人関係が続くといいと思って、
何でもやらせてこいというと、
昨日は、妻の服に射精してしまうという大失態・・・
私は帰宅して、その痕跡を探したのは言うまでもありません。

妻には、毎回、一度は口に射精してもらえと言ってますので、
昨日も、たっぷり飲ませてもらったようです。
妻が彼の色に染まっていくのを早く見てみたいですね〜


--------------------------------------------------------------------------------
[148] 公認? 投稿者:らんまる 投稿日:2000/07/28(Fri) 05:11

前の浮気がばれてから嫁のメールは全部見るようにしています。
男とのメール交換も少し自分の意見を言いつつ続けさせました。
(前の浮気相手とは違いますよ)
先月はフランス料理もごちそうになっていました。
それで、今月のはじめに「実家の近くでクワガタムシがとれたので
持っていってあげようか」ということになりあたしの帰りのおそい日
に家にまでもってきてくれたそうです。
で「お礼にキスぐらいしてあげればよかったのに」と言うと
「なんとも思わない人だから別にしたくない」と嫁は言ってました。
そして、おとついもまたまたクワガタを持ってやって来たそうです。
前はオスしか持って来なかったので今回はメスも持って来てくれました。
その話しを2日前に聞いて、昨日PCをたちあげるとあたしあてに
嫁からメールが来てました。(これはよくあることなのですが)
「告白」とされたメールをひらくと
「昨日キスしました・・・」と
ひさしぶりに下半身がズキンとしました。
話しをきくとキスだけじゃなくからだも少し触られたそうです。
「ごめんね・・・」と言う嫁と押し倒して裸に剥いて
後ろから犯しまくってしまいました。
さてさてこれからの展開は・・・
もう「公認」しているみたいなもんですよね。んんんん・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[147] アイアイさんへ 投稿者:管理人 投稿日:2000/07/27(Thu) 22:23

投稿頂きました文章には宗教関係のことが書かれており、
宗教関係はトラブルの元となりますので削除させて頂きました。
ご了承下さい。

管理人


--------------------------------------------------------------------------------
[146] 妻 投稿者:よしお 投稿日:2000/07/27(Thu) 16:26

昔、うちの奥さんの恋人だった人と話す機会がありました。
家に帰って妻のオマンコにぶち込みました。
妻に彼と会ったよ、って言ったら妻はヨガリ狂いました。
妻はまだ彼のことを忘れていません。


--------------------------------------------------------------------------------
[145] 悪友との約束 投稿者:junki 投稿日:2000/07/27(Thu) 00:55

先日悪友に頼まれ、悪友の妻(k子)を誘惑しました。
悪友は私が1日かけてkをHOTELに連れ込むまでを尾行し
HOTELに入ったのを確認してからkの携帯へ電話をし・・・
その後は3人でくんずほぐれず・・・
結局遊ばれたのは私だったりして
でもその時、私は自分でkをHOTELまで誘う手口が鮮やかなのに
満足しています。
同じように奥様を誘惑させてみたい方、経験をしてみたい方連絡待ってます。





--------------------------------------------------------------------------------
[144] 妻を育てる17 投稿者:さとし 投稿日:2000/07/27(Thu) 00:02


「じゃあ、殆ど徹夜?」
「うん、寝てない。 だって、青木さんが何時までも色んなことするから。 それに、部屋の中に色々置いてあって、、、、。」
「??? 何が?」
「産婦人科いたいな椅子とか、、、十字架みたいなやつとか、、、、 『☆◇※♭◎〒』っていうラブホテルだったんだけど」
私は、ホテルの名前を聞いて驚きました。 そこは、SM専用ルームが充実していることで有名なホテルです。 そんなホテルに連れ込まれたとすれば、相当激しいプレーを経験したことになります。 それに、『☆◇※♭◎〒』というホテルは人気があるため、割と混雑している筈です。 そういうホテルへ連れて行かれたということに、私は青木さんの企みの様なものを感じました。

「で、どんなことしたの?」
「車に長いことのってたから、初めにシャワー浴びて。 そこの風呂場って、すごく広くて、マットレスみたいなものが置いてあったのよ」
「うん。 それで?」
「途中から青木さんが入ってきて。 そしたら、青木さん、マットレスの上に横になって。 それから、私の身体にボディーシャンプーを塗りたくって、青木さんの身体の上にのしかかるようにって言われて。」
「その通りにしたの?」
「うん。 そしたら、私の身体を青木さんの身体に擦り付けて、青木さんの身体を洗うように言われて、、、、」
「洗ってあげたの?」
「うん。 あんまり上手くいかなかったけど。 でも、青木さん、結構喜んでくれて、『初めてだけど上手』だって」
なんと、妻はソープ嬢の様にボディー洗いをさせられていたのです。 しかも、『初めてだけど』というこは、次回もあると言うことなのでしょうか(そう、まさに次回もあると言うことだったのです)。
「どういうふうに?」
「私のデルタにボディーシャンプーを塗って、泡立てて、タワシみたいにして、青木さんの全身を、、、、、」
「洗ってあげたんだ。 それで?」
「それから、マットレスの上で、1回して。 ヌルヌルして滑り落ちそうになったから、私が上に乗ったの。」
「騎乗位?」
「うん」
「それで?」
「その後、産婦人科みたいな椅子に座らされて、、バックルみたいなベルトで固定されて、、、、、それで、オモチャ使われたの。 長いこと使われて。 それだけで1時間くらい。 あんまりねちっこいから、私、泣いちゃった。」
「終わったとき、もう、2時を回ってたんじゃない?」
「うん、椅子から降ろしてもらったの、3時くらいだったと思う」
なんとなく、時間が合わないような気がしましたが、私は質問を続けました。

「それからベットに連れて行かれて。 でも、ベットも、動いたりするベットだから、疲れてる割に盛り上っちゃって。」
「それで、朝まで?」
「うん。 青木さんに言われて、色々させられたけど」
「まだ、他にもやったの?」
「青木さんの全身を舐めてあげたり。 舐めてもらったり。 でも、部屋が少し寒くて、、、、風邪ひいちゃったかな?」
妻は、鼻を少しグスッと言わせました。
「トイレ近くなっただろう?」
「そうそう、困っちゃった。 だって、トイレが個室になってないの!」
「???」
「色々なものの置いてある部屋の、割と真ん中辺に、和式(の便器)が据えてあるの。 それに、(便器も)ちょっと変わった形してて、、、、参っちゃった。」と妻は顔を赤らめます。

そういえば、SMホテルには排泄プレーが出来るように和式便器がフロアーに据え付けてあります。 しかも、雌犬の排泄姿を鑑賞しやすい様に、和紙便器の「金隠し」部分が外してあることもあるようです(SM誌で見たことがあるだけです。 まして、妻とSMホテルに入ったことなどありませんので、私自身実物を見たことがありません。)。 妻は、私にも放尿姿を見せたことはありません。 その妻が、他人である青木さんに、放尿姿までさらしたというのでしょうか? 私の胸はドキドキと高鳴り、私は嫉妬に近い興奮を感じました。
「おしっこするところ、見られたの?」
「、、、、、、、、、、うん。 我慢できなくって。 だいぶ我慢してたけど。」
「1回だけ?」
「うううん、2回。 5時頃にも、したくなっちゃって、、、」
「大きい方は?」
「それは、ないって!! でも、「いちじく」とかがテーブルの上に置いてあったりして、ちょっと危なかった。 青木さんって、シャワー浴びた後、「いちじく」片手にいきなり襲い掛かってくるんだもん。」
「それで、浣腸されたの?」
「だから、されてないって。 守るのに大変だったんだから。」
「筋肉質の青木さん相手に、良く大丈夫だったね。」
「うん、頑張ったのよ。 でも、、、、、、、」
「でも、何???????」
「その代わり、、、、、写真撮られちゃった。 青木さん、小さなデジカメ持ってて。」
「そう、、、、、」
私としても、今更妻の写真を撮られても、それほどの文句はありません。 この投稿にも書きましたが、初めての爛れたパーティーの契機となったのは、青木さん御夫妻のエロ写真であり、私達夫婦のエロ写真であったのです。写真を撮る行為が妻の官能を高めたであろうことはわかりますが、別に、青木さんの旦那さんにとっては見慣れた光景に違いありません。
でも、不穏な思いが頭をよぎりました。 時系列的にかんがえると、妻はシャワーを出て、直ぐに浣腸をされかけて断った。 そして、デジカメを使うことを交換条件に浣腸を逃れた。 そして、その後、尿意を堪え切れずに「金隠し」のない便器で放尿をした。 とすれば、、、、、放尿姿を撮影されているのではないかと。
「ひょっとして、オシッコするところも、デジカメに??」
妻は赤面しながら無言でうつむきます。
「撮られたの?」
「うん。 それも、条件に入ってて。 だから、我慢してたんだけど、、、、、。 ごめんなさい。」
「たくさん、、、、撮られたの??」
「うん、デジカメだから、パチパチってたくさん。 それに、私も我慢してたから、なかなか(おしっこが)終わらなくって。」
「興奮した」
「うん。 おしっこが終わったら、おつゆも垂れちゃってて。 そのまま、バイブでイジメられちゃった。」
やはりそうでした。 妻は、産婦人科のスケベ椅子に括り付けられ、バイブでオモチャにされ、3時頃に解放されたと言っていましたが、実際には、スケベ椅子から降りた後に、放尿姿の撮影をされ、更に、身体をバイブで嬲られていたのです。 私は、内心「このやろう。 内緒にするつもりだったのか!」と思いましたが、つとめて冷静を保ちました。
「やっぱり、おしっこプレーで、興奮したんだ」
「うん。 青木さんも興奮したみたいで。 青木さんって『おしっこで、これだけ興奮したんだから、今度来たときは大きい方も御願いします』だって。」
「『今度は』って、、、断らなかったのかい?」
「さあ、どうかしら」
私の頭を、猛烈な嫉妬心が駆け巡りました。 私は、帰ってから下着も着替えていない妻を荒々しく押倒すと、強引に衣服を剥ぎ取っていました。

荒々しい交合の後、妻は疲れ果てたように眠りこけました。
妻の穏やかな寝姿を見ながら、私の内心は疑惑で満ちていきました。
第1に、妻は本当にいちじくをブチこまれずにすんだのだろうか? もし、昨夜、いちじくの洗礼を受けなかったとしても、将来はどうなるのか?
第2に、何故、ラブホテルにいちじくが用意してあったのか? 私はSM系のラブホテルへ行ったことが無いので判りませんが、普通、客室内カウンターの上にサービス品として放置してあると言うのは、説明に無理があるように感じます。 簡単な自動販売機か、フロントでの販売ということではないでしょうか? となると、青木さんの旦那さんが、こっそりと持参していたのではないかという疑問が湧きます(この点については、未だ謎です[青木さんが妻と入ったホテルに、マキさんや妻を連れて入るのは何故か悔しい気分がするのです。 ですから、未だ例のSM系のラブホテルには入っていません。]。 ご承知の方は、是非、教えてください。 本当にSM系ホテルで、いちじくは無料サービスなんでしょうか?)。
第3に、何故、SM系のラブホテルに入ったのか? 妻は知らなかったといいますが、その後の展開を考えると、本当に偶然だったのか? 旦那さんが、わざと仕組んだように思えます。
第4に、何故デジカメとバイブを持っていたのか? SM系ホテルに連れ込まれたことと考え合わせると、旦那さんは妻を調教しようとしているのではないかと疑わざるを得ない気持ちになりました。 もともと、私の方が先にマキさんを縛ったり、強制オナニーショーを仕込んだりしていた訳ですから、私の方が先にサディズムのきっかけをつけたと言えばそれまでです。 しかし、今までの「借り」を、何十倍にもして私の妻に叩き返されそうな気がして、私は胸騒ぎに鬱々としたものを感じました。



--------------------------------------------------------------------------------
[143] 妻を育てる16 投稿者:さとし 投稿日:2000/07/24(Mon) 22:09


私達4人の淫猥な行為は、続きました。 同じマンションに住んでいる都合上、休日に青木さんの旦那さんと顔を合わすこともあり、次回のパーティーの打ち合わせをすることもありました。
ところが、ある週末のパーティーを行おうとして、困ったことが生じてしまいました。 その日、青木さんの部屋で何時もどおり子供たちのための「ファミリーホームパーティー」を終え、「さあこれから」という時、マキさんに生理がやってきてしまったのです。 どうも、2日ほど早まってしまったようです。 マキさんは「多い」方らしく、それまでの淫靡な盛り上がりなどそっちのけの様子で、そそくさと生理用品を装着しています。 私の方も戦意を喪失してしまい、今日は解散ということにしようかとも思いましたが、妻の方はと言うと、既にほとんど全裸に剥かれ青木さんの旦那さんに挿入されかけています。 ここまで来てしまうと、妻と旦那さんは、「折り返し不能」という感じなのですが、マキさんと私が「コケて」しまった以上、一旦身体を離し、中断することにしたようです。
仕方なく私は妻を連れて自分の部屋に戻ろうと思ったのですが、旦那さんの股間に目をやると、可哀相なことに「テント」を張ったままです。 なんとなく笑えるような光景でした。 妻の方に目をやると、妻も昇気になんとなくノボセた様な感じです。 明らかに、妻と旦那さんは、交合を中断されたことに「とまどい」を感じているようでした。 私は、妻の淫らさに目を開かれた思いでした。
私は、妻と旦那さんに対して思い切って提案したのです。 「良かったら、二人で外に行ってきたら?」と。 青木さんと妻を、私の部屋へ入れることには無理があります(今思えば、妻、私、旦那さんの3人で3Pをやるという選択もあったのかもしれません。)。 また、生理状態のマキさんがいる部屋に、妻を残していくことにも無理があります。 そこで、二人で外に出かけ、ラブホテルに宿泊することを許したのでした。 自分の部屋に戻る準備をしながら、妻はモジモジとして俯いていましたが、旦那さんは私の提案にかなり心を動かされたようでした。 重ねての私の提案に、旦那さんは妻の手を取り部屋の外へと消えていきました。
しばらくして、青木さんの車の発進する聞きなれた音が耳に入りました。 その日、妻は翌朝まで戻りませんでした。

翌朝、妻は7時頃に戻りました(子供たちは9時頃に目を覚ますのです)。 青木さんの部屋から直接出発したため、本当に手ブラでしたから化粧道具など無く、着替えも持っていませんでした。 コンビニの牛乳を持って(近所の人に見つかるとマズいと考えた妻は、離れたところで青木さんの車を降り、徒歩で帰ったようでした)、何食わぬスッピンの顔で戻って来た妻ですが、心なしか足元が少しフラついているみたいにかんじました。
妻は、下着を着替えようとしました(昨夜から着替えていませんし、淫らなパーティーのために妻はTバックを着用していました。)。 そんな妻を後ろから抱きしめると、尋ねました。

「何をやってたんだい?(考えたら、トンマな質問ですね)」
「一晩中してた」
「一晩中?? 何時頃まで?」
「週末って混んでるのね。 1時間ほど探したんだけど、この辺だと空いてるラブホテルが無くって。 結局、青木さんが○×△(結構我家からは遠い、高速道路沿いの市です)迄行けば空いてるからって、連れて行かれたの」
「空いてた?」
「うううん。 その辺も結構一杯で。 汚そうなところだと空いてるんだけど。 でも、嫌だから、何軒か回って、ようやく、、、 入ったの12時頃だった。」
妻達は10時頃に出発しましたから、2時間近くホテルを探してさまよったみたいです。 私は、妻達の執着ぶりに若干あきれました。
「それで、何時頃まで、、、してたの?」
「今朝の6時頃まで、、、」


すみません。 長くなりましたので、次回と言うことにさせてください。


--------------------------------------------------------------------------------
[142] 帰ってきました 6 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/07/24(Mon) 00:02

それから、二人で食事に向かいましたが、その前に王子駅近くに有るランジェリー・ショップに最初に行きました。
A「香に、もっと似合う服をプレゼントして上げよう。」
香「えっ、良いんですか?嬉しいな。」妻も、最初はブティックとで買って貰えると思ってたらしく、行った店に
ビックリしたそうです。過去2度程、他の男性に連れて来て貰った事が有るんですから。多分、店の人も覚えて
いたかも知れません。
A「何色が好き?赤、白、黒、?」
香「うんーと、私はピンクが好き。」
A「ピンクか、判った。ピッタシの選んで上げよう。ここで、試着してご覧。」
香「ここで?」
A「はは、奥の試着室見たいな所で、まったく見せるの好きだな。」
香「ちがうもん。」
と、選んでくれたのが、長袖のストレッチ地の生地の薄いミニのボディコンと同じストレッチタイプのミニのワンピース
だそうです。
香「じゃ、着てきます。」と試着室に。
A「出来たら、出ておいで。」数分して、
香「恥かしいなー。」と言いながらワンピースを着て出たそうです。
着る前は一見普通に見えたのですが、着てみると丈は股下ギリギリで、しかも、胸元がザックリと開いていて胸の
半分近くが露出してたそうです。
香「これ、きつ過ぎます。パスして良いですか?」
A「良いよ。じゃ、次ので決め手良いね?」
香「えー。着てみてからです。ね。」
A「良いけど、どちらかに決めるんだよ。」
妻は、試着室に戻ってボディコンを試着したそうです。しかし、これも先程の物に近い物らしいのです。
丈は、先程より長く股下5センチ位、胸元は先程と違って開いて無いので良いのですが、生地がストレッチですから
胸のポッチ、乳首がはっきり見えるのと、下着を着ければラインが出る、また、お尻の線が良く透けて見えてしまうん
です。でも、どちらかと言われるとまだ、こちらのがスカートが長いし、胸元が開いて無いからと言う事で、こちらに
決めたそうです。
香「こっち、いいです。」と言って、ボディコンを着て出たそうです。
A「そうか、うん。似合うね。良く、乳首が出てるの判るよ。」
香「恥かしい。これ。」
A「大丈夫、ちゃんと下着も選んで置いたからね。」と、はっきりラインが判るような下着で、しかもブラはオープン・
カップ、勿論下も、前から後に3センチの幅でスリット付いたオープン・ショーツと言う奴で、これを着けて今のボデ
ィコンを着てれば、はっきりと体型と下着はこんなの着けてますと教えてるようなもんです。
香「過激すぎますよ。それ。」
A「似合うよ、良いかな。感じるよ。」
香「ホント?でもね。」
A「大丈夫、勿論似合うから。」
香「じゃ、それで良いです。」
と、下着はそこで着けて要ったそうです。それから、近くのレストランで食事をしたそうです。
席は、壁際の席で妻が壁側でAさんがホール側を背にして、食事をしたそうです。
食事中は、今までの体験や経験を話し合いながら、食事をしたそうで、流石に隣の席に聞こえない様にと、気に
なったそうです。デザートを頼んだ後、Aさんはおもむろに、言ったそうです。
A「スカートを、少したくし上げて、足を開いてご覧。」
香「えっつ。ここで、ですか?足だけじゃだめですか?」
A「テーブルと照明の影でそんなに見えないからそれに気が付いた、人だけ見てくれるし、始めの一歩だよ」
香「最初に、足だけ開くので良いですか、少ししてスカート?」
A「良いよ。それでも、香が見せる勇気が出るのなら。さあ、はじめて」
と、妻は最初、5センチ、10センチ、15センチと開いたそうです。肩幅と同じ位に開いた時に、
香「もう、限界です。ここまでです。」と。
A「良いよ、じゃ、少しそのままでいてご覧、次は、スカートだよ。」
香「はい。」
デザートを食べるそぶりをしながら、下の方ばかり見ていて、Aさんの顔は見れなかったと言いました。
回りの人から、スカートの中を見られてる感じがして、アソコは濡れてくるし、顔は火照ってくるし、
A「じゃ、スカートを」
無言で、妻はスカートを太腿が見える所まで捲ったそうです。
Aさんは、確認するかように、ライターを落としたフリをして、屈んで拾いながらテーブルの下を見たそうです。
A「いいね。感じてるでしょ?回りを見てご覧。」
香「そんな、怖いです。」俯いたまま答えたそうです。
A「だれも、見てないかも知れないよ?」そう言われ。
香「じゃ、ちょっとだけ、見ますね。」と回りを見た時だそうです。
香「あっ・・・う」と声に鳴らない位の悲鳴を出したそうです。
ホール側の席で、ちょうど香の方を向いている男性が気が付いていて、目線が会ってしまったそうです。
慌てて、足を閉じ顔を伏せたそうです。
A「どうした。見ていた人がいたかい?」
香「・・・はい。恥かしい。」
A「でも、感じてるんだろ?なら、もっと見せて上げなさい。そしたら、出よう。」
香「はい、そしたらご主人様の頂けますか?」
A「まだだよ、今日は長いからね。」
香「そんな、こんなに感じてるのに・・」と言いながら、また足をその人に、見える様に開いたそうです。
それから、5分程して
A「余り、サービスしすぎてもイケナイから、出ようか?」
と言って次の店に向かいました。
そのホールの座っていた男性は、会計が終わって店の出口を出るまで、ずっと妻を見てたそうです。
多分、男性なら絶対見ると思います。出来れば私もその場に居たかった心境です。



--------------------------------------------------------------------------------
[141] Re[130]: 同僚の妻 投稿者:悦 投稿日:2000/07/23(Sun) 20:14

同僚とか知人とかの奥さんって、興奮する状況ですよね〜
悪い悪いと思いながらも興奮は高まるばかり・・・

私の場合、メル友なので、どんな旦那さんか知りません。
ただ、キスも拒むような純情そうな奥様でしたが、
今では指をアナルとの二本刺しで激しく動かされる事を
喜ぶようになりました。

きっと旦那さんは何も知らないんでしょうね・・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[140] 本当の話 投稿者:××× 投稿日:2000/07/23(Sun) 03:43

実家に帰っていた妻から電話がありました。
「ちゃんとご飯たべてる・・・・・・・わたし浮気した・・・・」
その晩、妄想に苦しめられて何度も射精しました。


--------------------------------------------------------------------------------
[139] 妻を育てる15 投稿者:さとし 投稿日:2000/07/21(Fri) 23:57



なんだか「妻を育てる」というよりは、「他人の奥さんを育てる」という感じの投稿になってしまいました。 しかし、青木さん御夫妻と関係を持つようになって以来、妻に対して一種複雑な愛情を感じるようになりました。 青木さんの旦那さんは妻の身体の特性を掴むにつれて、責めをエスカレートさせていきます。 目の前で巨尻を揺さぶりながらサディスティックな交合によりよがり狂わされ、涙を浮かべる妻。 私とのセックスでは、そう何度も感じたことはないほどの激しいオルガスムスを叩き込まれ、絶叫しながら気を失いかける妻。
妻は、青木さんの旦那さんとの間に、親しみの様なものは感じていても、愛情はありません。 ですから、妻が行っている旦那さんとのセックスは、純粋に妻の性欲だけをベースに行われているものなのです。 愛情に裏打ちされた私とのセックスにより快感を感じている妻の姿だけを見てきた私にとり、妻が性欲による快楽だけをもとめるために他人へ裸身をさらし、夫である私との間でも行ったことのないような激しい体位で快感を受け止めていく妻の姿は、異様なものでした。
愛の無い背徳的なセックスにより快楽だけを追求する、それは貞淑であり良き母親である筈の妻が、一切の日常を捨てて性欲の狂気の世界へ埋没していくことです。 全ての日常を捨てて狂気の世界へ没頭するからこそ、妻の乱れる姿は私とのセックスではさらしたことが無いほど淫猥なものでした。 口先では拒否しながらも、旦那さんの責めを受け入れてしまい、咆哮にもにたよがり声を発する妻(私とのセックスでは、それほど大きな声を出しません。 私は、妻が静かなセックスを行う女だと思っていました)。 そして、そんな淫らな妻の姿を引き出すことが出来なかった私は、妻のよがり狂う姿を嫉妬に燃えた目で見つめ続けるのです。 青木さん夫妻との淫らなパーティーが終わった後、私は妻を問い詰めるようにしながら犯すことがあります。 「泣きわめくほど良かったのか? そんなに感じたのか?」と問い掛けながら。 そんな時、普通の妻とのセックスでは感じられないほどの快感を感じてしまうのでした。

そして、青木さんの旦那さんも、魅入られたような目付きでバイブを手に取り、激しいオナニーショーを演じるマキさんを見て、全く同じ感覚を抱いているようでした。

つまらないことを長々と書いてしまい申し訳ありませんでした。 ただ、何故私がこんな行為にのめり込んでいったのか不審に思われた方も多いのではないかと思い、記すことにしました。



--------------------------------------------------------------------------------
[137] リバルカーさんへ 投稿者:カルバリー 投稿日:2000/07/21(Fri) 22:04

同僚の奥さんはあまり淫乱とは思っていません。
ただ、責められると拒否できないタイプなのでしょう。
ご主人の相談しながらやられちゃう奥さんの気持・・・・・
判んないですよ。
でも判ってるフリして、このまえもK君に申し訳ない、今日こそは外で出そうと・・・
でもやっぱり中で出させてもらいました。
K君には申し訳ないけど、Kとやらないよう奥さんに云っています。




--------------------------------------------------------------------------------
[136] 帰ってきました 5 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/07/20(Thu) 01:05

私が、Aさん宅を出た後すぐに妻は、Aさんに迫られたのかと思いましたが、そうでは無かった様でした。
また、二人してリビングで向かい会ってお茶を飲みながら話をしていたそうです。
A「夕食は、何が良いですか?」
妻「え、何でも良いですよ。」
A「お酒は、飲める方ですか?」
妻「程ほど、ですが。結構いける口です。日本酒が好きです。」
A「もう少し、足開きません?練習になるし。」
妻「そんな。じゃ、少しね。」
A「もつと、開かないと見えませんよ。下着が見えるまで開いて下さい。」
妻「はい。こうですか。」
A「いいですね。綺麗な下着ですね?お揃いですか。」
妻「はい、セットです。もう、良いですか?片付けないと。」
A「良いですよ。じゃ、片付けは服が汚れるといけないから、脱いで下着だけで。」
妻「えー。服を脱ぐんですか。」
A「そうですよ。まだ、二人だから良いでしょ。いずれは、沢山の人に見られるのが良いんでしょ?」
妻「そうですけど、じゃ、向こうで脱いで来て良いですか?」(隣の部屋)
A「いやいや、私の目の前で、脱いで下さい命令です。良いですか。」
妻「はい。」恥かしがりながら、後ろを向いて服を脱いだそうです。
A「良い体ですね。他の人が、見たらきっと喜びますよ。片付けは洗うだけ良いですよ。」
妻「はい」と言って下着姿でキッチンに立ったそうです。
その後をAさんが、ちゃんと着いて妻のお尻を撫でたり、後ろから胸を触ったりして、のタッチプレーを
して下着を脱がしてしまったそうです。
妻「あーん、裸でキッチンに立つ何て、恥かしい。それに、」
A「それに?」
妻「そんなに、触られると感じちゃう。」
A「どれ、調べて上げるから、足を開いて」
妻「・・・・」
A「濡れているね。こんなに。どうして、欲しい?」
妻「欲しい。Aさんのが欲しい。頂戴。」
A「ご主人さまだろ?言ってご覧。」
妻「はい。ご主人様のが欲しいです。」
A「いい子だね。じゃ、ご褒美にしゃぶらせて上げよう。」
妻は、AさんのGパンのファスナーを下ろしてペニスを出してむしゃぶりついたそうです。
少しして、Aさんも裸になり、リビングのソファーの上で妻を座位、背後位、駅弁などで数回イカセて、
最後に妻の口に、飲精させたそうでした。
その後、裸のまま少しいて、夕食を食べに行く事にしたそうです。
妻が下着を着け様とするとAさんは
A「下着は、着なくて良いからね。慣れないとね。」
妻「ブラだけじゃなく、パンティも?」
A「そう、全部だめ。今度から、ここに来る時は、下着は上か下のどちらかだけ、この部屋に入ったら、
そうだね、裸でいる事にしようか。」
妻「まだ、寒すぎます。せめて、何か着せてください。誰か来たら、恥かしいし。」
A「じゃ、エプロンを着けて、下着は下だけ。それと、滅多に人は来ないから、集金くらいかな?。」
妻「は〜い、そうします。」と嬉し恥ずかしそうに答えそうです。
A「では、服を着て食事に行きましょうか?・・・何て、呼ぼうか?奥さんじゃ変だしね。」
妻「そうですね。任せます。でも、変なのは止めて下さいね。」
A「判りました。じゃ、奴隷2号?うそ、うそ。名前で良いですか?」
妻「はい。」
A「香、行くよ。支度は良いかな?」
妻「出来ました。言われた通り、下着は着けてません。」
と、スカートをちらっと捲った仕草をして見せたそうです。

長くてすみません。


--------------------------------------------------------------------------------
[135] Re[134]: ラズベリーさん、御久しぶり 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/07/20(Thu) 01:04

> しばらく投稿が無かったと思ったら、相当頑張ってますね。
> これからも、楽しませてください!!

こちらこそ、ご無沙汰してます。さとしさん。
私の方は、まだ始めたばかりですから、まだまだですよ。
私より、さとしさんの方ががんばってますね。
是非、そちらの方も楽しませて下さい。


--------------------------------------------------------------------------------
[134] ラズベリーさん、御久しぶり 投稿者:さとし 投稿日:2000/07/19(Wed) 22:41

しばらく投稿が無かったと思ったら、相当頑張ってますね。
これからも、楽しませてください!!


--------------------------------------------------------------------------------
[133] 帰ってきました 4 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/07/19(Wed) 15:14

朝と言うか、昼近くに夫婦して起きて、清めのシャワーを浴びながら、浴室で少し・・・ながら目を覚ましました。
軽くブランチを取って、それからAさんに会いに行く準備をしました。
Aさんは、服装は任せますと言ってましたが、やはり「観られたい」と言う妻の願望と、「見せたい」と言う私の
願望から、白のスプリング・ワンピースで、勿論裏地は取って有りますので、色の濃い下着を着ければモロに
透けて見えます。ただ丈は、時期的に合わないので膝上20センチのミニより少し長いかなと言う位ですが、
後ろに股下3センチまでのスリットを付けさせました。勿論、下着は判りそうで判らない、ピンクの上下で決め、
ワンピースの上に、丈の長いカーデガンを着させました。そんな、カンナで1時を回ったの家をでました。
室内ですと、そんなに目立たなかったのですが、バス停でバスを待っている時にに妻を見ると、意外と下着が
透けて見えるのです。流石に、家の近くでしかも昼間からでは不味いので、慌ててタクシーを止めて2駅先まで
向かい、そこから電車に乗りました。電車の中では、外程目立たず、ちょっと残念でしたが、30分程でAさんの
住んでる駅に着きました。そこから、タクシーで5分の所にAさんのマンションに着きました。
マンション前から、携帯でAさんに今着きましたと連絡を入れ、伺う事を伝えると「××××ですから」と部屋の番号
を教えて下さいましたので、エレベーターで向かいました。
部屋のチャイムを押しますとAさんが笑顔で出迎えて下さいました。
A「どうも、いらしゃい。狭い所ですが、どうぞ。」
私「はい、今回はお世話になります。では、お邪魔します。」
妻「はじめまして。」と、リビングに通されました。部屋は10階の4LDKと広くて、見晴らしよい所でした。
A「いやー、奥さんは写真より実物のが綺麗で、声も良いですね。」
妻「そんなー。本気にしますよ。」
と、お茶を飲みながら簡単世間話から始まりました。
A「一応、私の簡単な紹介をもう一度させて下さい。」ここから、本題に入る見たいです。
A「○○物産(あの有名な×井物産株ですね。羨ましい)の、商事部課長をしています。今だ、独身です。
年齢は、今年で37に成ります。」など、Aさんの仕事内容を簡単に説明して頂きました。そして、
A「本で、申し込んだのこれで3度目なんですよ。1度目の方は、大学生の方でSFとして付き合いでしたが
仕事の都合で、転勤の為3ヶ月で、終わってしまったんです。2度目の方は、奥さんと似たような方でしたが、
段々、過激に成るのでこちらでこの辺で、止めましょうと、終わりにして頂いたんです。過激に成って、仕事や
家庭環境を壊すのは、お互い怖いですから。ですから、今回「ラズベリー」さんの様に、常識を守って頂いて
範囲の中で、と言う事で応募と言うか、是非と思いまして、手紙を出したんです。」
私「そうなんですか。配慮、有難う御座います。逆に、その様な方のが安心して、お願い出来ますよ。」
妻「はい。」
A「その時の、写真見ますか、と言っても顔は写ってませんけで。それ以外は、全部見えてます。」
私「是非」
A「これです。」野外での放尿やハメ撮り、室内での複数でのプレイの写真が6枚程見せて頂きました。
A「勿論、先方の方に、顔の判らない物か、写って無い物だけと言う事で、頂いたんです。」
私「凄いですね。この野外は何処なんですか?」
A「この先の、公園ですよ。夜は、たまにカップルが来る位で、滅多に来ませんから。」
妻は、複数での写真をじっと見て、溜め息を付いてました。その後、私たちも簡単な紹介をして、私は妻に
私「どうですか?」
妻「は、はい。宜しく、お願いします。」
A「え、何をですか?奥さん。」
妻「その、調教を・・・。」
A「どんな?」
妻「この写真の人の様に、人が居る公園とか、何処かのお店の中や、軽く縛るソフトSM、たくさんの人にさ
れちゃう様にお願いします。」
A「良いんだね。沢山の人に、見られるよ?」
妻「はい。お願いします。」
私「では、お願いします。」
A「判りました。こちらこそ、宜しくお願いします。で、ペースはどうしますか?お互いに仕事が在ると思います
ので、毎日と言う訳は行きませんから?」
私「内容にも寄りますが、月2回のペースでと言うのは?」
A「良いですね、体力的に疲れそうにもなりませんね。」
妻「2週間に1回?なら、金土日が良いな」
私「お泊りですか?Aさん良いですか?」
A「はは、良いですよ。奥さんが、宜しければ。」
私「済みません。無理を言いまして。この後、私は待ち合わせが有りますので、宜しくお願いします。」
A「あ、はい。あれですね。判りました。して起きます。ちゃんと綺麗に成ってますよ。お楽しみに。」
私「ははは、期待してます。じゃ、香。ちゃんとAさんの言う事聞くんだよ。」勿論、私の股間は元気に成りすぎて
ましたが、我慢して妻に声をかけました。
妻「うん。」と少し恥ずかしそうなのと不安そうな声で返事をしました。
Aさんの部屋を出る時に、Aさんに
私「今晩、何でしたら泊めてやって下さい。」
A「宜しいのですか?」
私「えー。たっぷりと、仕込んで下さい。調教されるイロハを。もし、泊まるなら携帯に連絡ください。」
A「判りました。じゃ、お泊りコースと言う事で、お預かりします。」
私「では、お邪魔しました。香、がんばれ。」
妻「もう、ばか!」
A「はは、じゃ後日。」
私「はい」と、Aさん宅を後にして、友人B夫妻が待つ新宿駅へ向かいました。



--------------------------------------------------------------------------------
[132] 妻を育てる14 投稿者:さとし 投稿日:2000/07/18(Tue) 22:41

私達夫婦と青木さん御夫妻は、1ヶ月に1度か2度程のホームパーティーの都度、当たり前の様に淫らな行為にふけるようになっていきました。
子供たちが眠った後、以前なら訪問していた相手の御宅を静かに退出していたのですが、子供たちが眠ると四人の男女はいそいそとビールやオードブルを持出し、大人のパーティーを始めるようになったのです。
初めの内は、カップル喫茶で相互鑑賞プレーをやっているような感じでした(当時、カップル喫茶に行ったことはありませんでしたが)。
しかし、暫くしているうちに(相互鑑賞中心のプレーを2回ほど繰り返した後)、私と旦那さんは互いの妻が相手の夫に抱かれ、よがり狂う妻の姿を見ることの方に、より興奮を感じつつあることに気づき始めました。
私を愛して止まない筈の妻、つい先程までのホームパーティーの時間までは良き母であり貞淑な妻であった筈の妻、、、、、そんな女であった筈の妻が、目の前で赤の他人の男性に全裸に引ん剥かれ、白い肌をさらす。 妻が人前にさらすことを嫌悪し、逆に周囲の男性が好奇のイヤらしい視線を無遠慮に投げかける95センチ級の尻をユッサユッサと揺らしながら、青木さんの旦那さんに犯される妻の姿は驚くほど淫靡です(妻の名誉のために記しておきますが、妻の身長は165センチ程あります。 妻はヒールの高い靴を履くこともありますから、95センチの巨尻を持っているといっても、靴を履けば170センチ以上となり、結構、見られる身体になります。 但し、将来的な肥満は気になります)。

旦那さんも、淫らさを強調することを心得ています。 好んで妻を四つん這いにし、斜め上方からバックで亀頭をGスポットへ叩き付けるように腰を打ちつけるプレーを繰り返すようになっていきました。 その姿勢だと、妻の巨尻が腰を打ちつけられる度に淫らに波を打ち、その波が全体を淫らに振動させます。 更に、妻はアクメに歪む顔を夫である私にさらさねばならず、そのことが尚更妻の羞恥心を刺激し、妻のアクメを深いものとしていったのでした。 旦那さんが激しいストロークを打ち込む度に、妻は咆哮する様に「はあっ、はあっ、はあっ」と苦しそうに息を吐きます。
しかも、旦那さんのプレーは、次第に「責め」といっても言い過ぎではないほどサディスティックなものに変わっていきました。 バックから勢い良く腰を打ちつけながら、片手で妻のアヌスを弄ぶようになっていったのです。 夫である私でさえ、妻のアヌスを何度もいじったことはありません。 なのに、旦那さんは妻を犯す度に決まってアヌスを弄ぶようになっていったのです。 ちょうど、初めての夜に、アヌスを弄ばれたマキさんが絶叫しながらアクメに追いやられた様に、妻もアヌスを責められると、「あぁーーーっ」と長くたなびくような声を漏らしながら、気が狂ったように腰を振るようになっていったのです。 旦那さんは、妻のアヌスを着実に開発しようとしているようでした。 そして、存分にアヌスを指で掻き回すと、今度は小さなパールローターをアヌスに埋め込むのです。 妻は、薄い肉を挟む様にして伝わるストロークの衝撃と、パールローターの振動に、狂い泣きをさせられます。

そして、バネの様に強靭な腕で荒々しく忘我の妻を背後から抱き起こすと、後配位で交わったまま妻の上体を捩じる様にして後ろを向かせ、見せつける様にしてディープキッスを行うようになったのです。 当然、妻は体を捩じりながら、身体全体をバネの様に弓なりにしならさねばなりません。 胸を反らすような姿勢を取るため、妻の鳩胸に乳首がツンと勃起していることも自然と強調されます。 激しい快感で苦しい息を吐く妻が、乳首を弄ばれつつ表情を歪めながら苦しい体勢を保ち、舌を絡めるようにしながら長いディープキッスを行っている。 しかも、旦那さんは大量の唾液を妻の口中へ送り込んでいます。 更には、旦那さんの吐く息を、そのまま妻は自分の肺へ収めています。 妻は、荒淫の虜になっていきました。

対する私も、マキさんの身体を自由にしました。 しかし、私の場合、青木さんの旦那さんのように交わることに力点を置かず、マキさんを淫らに辱め、何度も快感の淵に追い落とすことに重きを置きました。
私が妻と付合い始めた頃の投稿を見ていただいてもわかることですが、私は女性を弄り、辱めることに大きな性的興奮を感じるのです。 女性が何度も無理矢理昇天させられた挙句、溶けるようにグッタリとなって倒れ込む。 そんな姿を見詰めることが、セックスそのものよりも好きなのです。

私は、マキさんを弄ぶとき、バイブ等の玩具を多用しました。 そして、バイブを使って単純に責め上げるだけでなく、色々な遊びをしました。 その一つが「ミルク搾り」というものでした。
マキさんは愛液の放出量が多い方です。 しかも、粘度が低くサラサラしているためか、何時の間にか白い愛液は内股を伝っていくのです(初めての夜に、マキさんの垂らした愛液が床まで伝ったことは、驚きでした)。
そこで、私はマキさんを激しく愛撫し、陶酔状態へ追い込むことにしたのです。 マキさんは徐々にワレメを濡らせ始めます。 その時点で、私はマキさんの右手首と右足首、左手首と左足首をロープで縛り上げます。 いわゆるM字開脚縛りというものです。 マキさんの両脚は大きく割り広げられ、マキさんの恥部は蛍光燈の白い光の下にさらされます。 ワレメの下の淵(アヌスとの境目あたり)には、早くも白い愛液が溜まり始めています。 やや大き目のクリは、血色のルビーの様にきれいです。 はちきれそうに膨らんでおり、僅かな刺激をくわえただけでも(息を吹きかけただけで)、マキさんは快感に身体をくねらせます。 マキさんは、クリに対する正攻法的な愛撫に弱いのです。
私はマキさんのクリに親指の腹を当てると、指先で転がすようにクリを揉み込んであげます。
長く長く繰り返されるクリに対する刺激は、マキさんの度を失わせます。 マキさんのワレメに溜まった愛液の「しずく」が目に見えて大きくなっていきます。 クリがルビーなら、愛液の「しずく」はオパールの様です。 その「しずく」の持つ表面張力が地球の引力に敗れ、アヌスに向かって滴ろうとする瞬間を見計らって小さなガラス製のぐい飲みをあてがいマキさんの愛液を採取するのです。 マキさんをイカせないようにコントロールしながら、ギリギリまで追いつめ続けながら、、、 それは、まるでクリというボタンを押されたマキさんという名の給水機が自動的に愛液を吐き出していく、、そんな光景です。
「マキさんって、愛液が多いんですね」
「御願い、、、早くイカせて頂戴っ、、、」上ずった声でマキさんは哀願します。
「だめですよ。 もう少しミルクを採らせてもらいますから、、、、せめて“ぐい飲み”に5ミリくらいは溜めてもらわないと」
「そっ、、そんなぁ、、、むりです」
「大丈夫ですよ。 ほら、今だってマキさんは白いオツユを垂らしてますから。 何時もみたいに床まで垂らすぐらい頑張れば、、、、ねっ」
「御願い、もうこれ以上おもちゃにしないでぇ!!!」マキさんの絶叫が熱気でむせ返るリビングに響きますが、勿論、許されることはありません。
縛られた身体を苦し気に捩り、髪を振り乱しながら、マキさんはクリ責めをされ、愛液を吐き出し続けねばならないのです。 ぐい飲みの底にマキさんの愛液が溜まるまで、、、、

マキさんが愛液の多い体質の女性とは言え、やはり時間がかかります。 平均して30分近いクリ責めの後、ぐい飲みの底にマキさんが下の口から吐き出した白い愛液がうっすらと底に溜まります(私は、マキさんの吐き出す愛液の量が徐々に増えるように、これからも鍛え上げていこうと思っています。 鍛えて愛液が増えるかどうかは不明ですが、、、)。
マキさんは、大量の愛液だけでなく、全身から脂汗を吹き出し、「あっ、あっ、あっ」とリズミカルに肩で息をしながら横たわりますが、まだアクメを与えられていません。
性欲の強いマキさんにとって、地獄の様な30分間だったことでしょう。 その時点で、漸く縄をほどき、バイブを渡します。 マキさんは、魅入られた様な目付きでバイブを受け取ると、一気に自分自身でバイブを身体の中に沈めていきます。 壮絶なまでのオナニーショーの始まりです(但し、マキさんは、あまりにも興奮しているので、3分程で絶頂に達してしまいます)。 自分で自分の火照り切った身体のトドメを刺すために、夫と他人の見詰める前でむさぼるようなオナニーショーを披露させられる。 「マキさん、、、あんたの身体は淫乱なんだね」と、何度も身体の芯まで叩き込まされるような行為でした。

次第に、マキさんは私からバイブを渡されただけで、目をトロンとさせながら、気合いの入ったオナニーショーを披露するようになっていきました。 自分自身の意志で、脚をM字に開き、アヌスまで見せつけながら、バイブを身体の中に沈めるようになっていったのです。

こうして、サディスティックな交合に責め上げられる妻とは対照的に、マキさんは羞恥の味を徹底的に身体へ叩き込まれていきました。 これが、妻とマキさんの、その後の道を違ったものへと変えていきました。


今回は、キリの良いところまでと思い、大分長くなってしまいました。 続きは、今度ということにさせていただきます。



--------------------------------------------------------------------------------
[131] 知り合いの妻 投稿者:リバルカー 投稿日:2000/07/18(Tue) 19:58

カルバリーさん、うらやましいですね。K君の奥さんは淫乱ですか?
僕も知り合いの奥さんと話ているうちにご馳走になった経験が
あるので書きます。
その奥さんは結婚して3年目で旦那しか知らないと今時珍しい
女性でした。
「子供が出来ないのよ」というので性生活の話になり旦那さんのこと
を聞くと超早漏で3分くらいで終わってしまうと言ってました。
「だから子供ができないのかな」なんて言うから僕は最低1時間
その気になれば3時間くらい出来るよと言ったら信じられないと。
世の中の男性は皆数分、永くて10分くらい思っていたようでした。
信じられないというので「一度本当かどうか、僕と試して見る?」
と冗談を言ったら結構本気になってある日デートしました。
結構、可愛い女性でしたのでたっぷりと時間をかけて抱いたら
クセになりそうと大喜び、フェラも無知でたっぷり教えて上げたら
積極的に覚えようとしたことを思い出します。
それから気がむくたびに誘うと喜んで出てきます。
最近は吸い取られ過ぎて食傷気味です。


--------------------------------------------------------------------------------
[130] 同僚の妻 投稿者:カルバリー 投稿日:2000/07/18(Tue) 17:39

会社の同僚Kの奥さんからよく相談を受けるようになりました.
勿論相談とは、同僚の事です。
そんなこんなで、とうとう奥さんとホテルへ行きました。
同僚Kはその日残業で11時まで会社です。
同僚と云っても、仕事のローテーションは僕の担当です。
奥さんは生で挿入しても何も言いませんでした・
結局、同僚のKには申し訳ない、申し訳ないと思いつつも、奥さんの膣内で射精してしまったのです。
K君、申し訳ない、でも、奥さんと逢うとどうしても抱きたくなるんだ。
生でも文句言わないし、K君に申し訳ないからせめて射精の時は外でと思うんだけど、そのまま出してしまうだ。
K君許してくれ・・・・・・・
明日も奥さんと逢う。



--------------------------------------------------------------------------------
[129] 妻を育てる13 投稿者:さとし 投稿日:2000/07/17(Mon) 22:43


私は、妻が犯されている姿を見て、興奮していました。 何故か判りませんが、嬌声を上げながら、快感に身を捩じらせる妻を見て、再度、男をたぎらせてしまいました。 その日は、2度も発射したというのにです。 無意識な内に分身をしごいていた私は、痛いほどに起立していた自分自身を見詰めながら、抑えがたい衝動に襲われていました。 私は、全裸でうつ伏せのまま横たわるマキさんを見つめていましたが、幾ばくかのタメライが残っていました。
その時、一際大きな妻の嬌声と、腰を打ちつけるパンッパンッという感じの音が室内に響き渡りました。 妻は、あられもない姿で、快感に支配されていました。 そして、驚いたことに、妻は両手を旦那さんの背中に回し、旦那さんにしがみつくようにしながら、狂ったように腰を左右に振り、激しくストロークする旦那さんのカリ太に自分のクリを擦り付けるようにして、快感をむさぼっていたのです。 妻の口は半開きで、よだれが垂れていました。
私は、全てが吹っ切れた様な妻の姿を横目で見ると、猛烈な罪悪感と嫉妬に襲われました。 身勝手な、あまりに身勝手な感情でした。 が、内心に溢れかえらんばかりの嫉妬心は、私の分身を驚くほど刺激したのです。
私は、全てのタメライを捨て、マキさんの背中にのしかかっていました。

マキさんの腰を後ろから抱くようにして抱え込むと、マキさんの下の口に分身をあてがいました。 マキさんは「はぁっ」という感じで息を吐きながら、私を受け入れました。

それぞれのカップルが、パンッパンッという音を響かせながら、腰を打ちつけていました。 但し、旦那さんは正常位、私は後背位でした。 私と旦那さんは、互いの妻を狂ったように犯しました。 妻達も、存分にアクメを味わっていました。 妻にしろ、マキさんにしろ、何度か嬌声を高まらせながら、身体を打ち震わせていました。
そして、旦那さんは、ついに、私の妻を抱える力を一際突っ張らせると、思い切り大きなストロークで腰を打ちつけました。
汗をしたたらせながら、旦那さんは「安全日ですか?」と尋ねます。 苦しい息をしながら、「はい」と絶叫するように答える妻。
その瞬間、グイグイという感じでカリ太を妻の体の中にメリこませ、旦那さんは妻の身体の奥深くに発射したのでした。

私はというと、同様に汗を吹き出しながら、マキさんに身体をぶつける様にしていました。 但し、2度も放出していたため、発射には遠かったのです。 身体は疲れ切っていた筈ですが、異様な興奮は私の身体を動かし続けていました。 そして、その動きは、極度に敏感になっていたマキさんの身体を容赦無くアクメのドン底へ叩き込んでいました。 15分ほどの間に、深いアクメを2度ほどマキさんへ御見舞した後、ようやく、私は絶頂を迎えました。 とっさに、安全日かどうかを尋ねることが出来なかった私は、マキさんのほっそりとした背中に白いエネルギーをぶちまけていました。

4人の男女が全ての精を燃焼し尽くし、疲れ果てて、グッタリとして床に崩れ込みました。 そして、4人が正気に戻った後、御互いに目が合うとテレた様な表情で笑みを交換しました。 その日、私達夫婦が、青木さんの部屋を後にしたのは午前1時を回っていました。

これが、私達夫婦と青木さん御夫妻の人生を大きく転換させた夜の出来事でした。 以来、我々4人は子供たちのホームパーティーを開く度に、ただれた宴を催すようになっていったのでした。






--------------------------------------------------------------------------------
[128] 昔話し 投稿者:N.T 投稿日:2000/07/17(Mon) 20:04

昨日、僕は飲みながらテレビを見て、妻を可愛がった。
無線で飛ばすローターを初めて装着して、楽しんだ。
ピンクの股割れTバックに、ローター用のポケットが付いている。
全裸にさせてから、自分ではかせてスイッチを入れると、淫乱な妻は、
直ぐに身体をくねらせる。
あらゆる淫靡な姿勢、犬になったり、猫になったり、、、。
スイッチを切ると、泣きそうな顔をして懇願した。
「、、お願い、、止めないで、、、。」

僕は、それを見て、股割れのまま指を挿入した。アヌスに入れたとき、
アナルバイブを使おうと思って抜こうとすると、手を掴まれた。
「抜いちゃイヤ、、、。」
僕は、野外露出の為に、イメージトレーニングをしている。
手始めに、野外セックスで慣らそうと思っている。
色んな場所でのセックスを、「お前、やりてぇか。」と聞くと、
苦しそうに、
「ん、、っん、したい、、。」
と、答えていた。
今まで、こんな時に数え切れない程、過去の行為を白状してきた妻。
昨日も、また出た。
自分から、訊きもしないのにしゃべり出す。
「○○君と、、、車で、、やったみたいなやつ?」
「イヤって、、、言ったんだけど、、濡れてるじゃねぇか、、って
言われて、、、。」
「う、、しろ、、から、やられたの。」
高校生の時の話だった。

僕は、これを聞きながら、思わず自分の手で、射精してしまった。
僕が疑っているだけでも、まだまだある。
いったい、どの位あるのだろう。
怖いけど、楽しみにしている僕は、やっぱりMなのか?


--------------------------------------------------------------------------------
[127] Re[121] こういう事かな 投稿者:マイクロ 投稿日:2000/07/17(Mon) 06:05

読みながら非常に興奮しました。その場合避妊はどうされたのですか?
行きずりにはとても興味ありますがどうしてもそのあたりの危険を考えてしまいます。


--------------------------------------------------------------------------------
[126] Re[122]: あきれた嫁 投稿者:知ってしまった夫 投稿日:2000/07/17(Mon) 00:33

  セブンスターさんへ
 私も同じような経験があります。
一年ぐらい前に、妻の外出中、捜し物があって押入の中の、タンスをいじっていたら、発見してしまったのです。妻の秘密の小道具を!
そうですそれは、大小2つ、付いたピンクローターと、今まで見たことのない、過激な下着だったのです。
あまりの衝撃に私の頭の中は、真っ白になりました。
 私の妻は、32歳で普段は、清楚にそしてとても上品に振る舞う近所でも評判の気だての良いい妻です。
そんな妻が、このようなものを持っているなんて、きっと浮気をしているに違いないと思いましたが、妻にそのことを聞くことがあまりにも怖く、問いただせずに一人で悩んでいました。
 そこで考え、寝室にビデオカメラを設置することにしました。
しばらくの間、妻のその行動は写されませんでしたが。
 ある日とうとう、その現場を撮影することが出来ました。
 まず寝室のカーテンを閉め、タンスから、小道具のはいった袋を取り出し、下着を選んでいます。何度もいろいろな下着に着替え、鏡の前でポーズをしては、「今日はとっても可愛いね」と一人で話していました。そうして布団に横たわり、レディースコミックを読み出しました。
彼女の手は、胸を触ったり、アソコの部分を触ったりしながら器用に行われていました。
 普段の妻からはとても想像できないような表情で、とても感じている様子でした。
 そうしてとうとう、ピンクローターへ手が伸びていきました、長い方を、アソコに入れ、短い方でクリトリスを刺激しているようです。
妻の声が一段と大きくなり、乱れまりながら何度も私の名前を呼びながら、私たち夫婦の写真に向かって、「あなたもっとよく見て私のオマンコもうこんなに濡れて感じているのよ」「もっともっといっぱいしてー」「こんな私に早く気づいて」言っています。
 普段Hなことには、あまり積極的ではない妻が、ここでは卑猥な言葉を連発し感じまくっている姿に私は、かなりびっくりしました。
 そんな時間が1時間ぐらい続きました。妻は落ち着きを取り戻し、
私の写真を見ながら、「昨日のマッサージとても感じてしまい、どうしても我慢でなかったのー」、「私がいつもマッサージをされると、とても気持ちよくなって眠くなっちゃうの」、「でも本当は、体もアソコもとても感じてしまい、パンツは、びっしょりに濡れてしまうのだから無理にでも起こして、私としてくれなくちゃイヤ」等と言っています。
 私は、妻が日々の疲れをいやせるように、度々全身マッサージをしてあげます。いつも妻は、気持ちいいと言って喜んでくれますが、すぐに寝てしまいます。そんな妻に私はそーっと離れ寝かしてあげ続けました。
それが妻の欲求不満を呼ぶなんて思っても見なかったのです。
 私が思う以上に、妻は不思議なものだと思いました。
 まー妻が浮気をしていたわけでもなかったので、私は、安心しましたが妻をこんな気持ちにさせたことにとても反省しました、そうして今度は妻がすべて気持ちが良くなるように努めようと、早速その夜に
マッサージをしてあげました、すると相変わらず寝入ってしまいました、そんな妻のパンティを見てみるとやはり目で見てわかるぐらいに
濡れていてしみ出していました、そんな姿を見ているうちに妻を起こしました、そうしてその夜は、寝ることもなくひたすらやり続けました、妻も最初は恥ずかしそうにしていたのですが、段々と激しくなりビデオに映っていた淫乱でとてもスケベな女となっていました。
気がつくともう外は明るくなっていました、お互いに何度も何度も、絶頂を迎えとても満足出来ました。
 根が正直な私は、どうしても妻の小道具のことについて知りたく、その存在について知っていることを伝え、浮気をしているかどうか聞いてみました、すると妻は、とても恥ずかしがっていましたが、先ほどまでの余韻もあり、何でもありの状態なっていて、正直に購入先などを答えました、私が色々質問し、妻が答えていましたが、「どうゆうふに使うの、使って見せてよ」と聞いてみたら、嫌々ながらローターオナニーを開始しました、最初は恥ずかしそうに、「あんまり見ないで」等と言っていましたが「綺麗だ」、「可愛いよ」等とおだてているうちに段々と気持ちが良くなってきたらしく妻のアソコが濡れだしてきました。
 そして妻が「あなたのチンチンが欲しい」と言ってきました。
 私は「色々質問するからそれに答えなくちゃダメたよ」と言いました
 妻 「もーイヤーン」
 私 「初めてオナニーしたのはいつ」
 妻 「エーそんなこというのー」
 私 「うん」
 妻 「14,5歳ぐらい」
 私 「じゃー17,8年のキャリアーが有るんだー」
 妻 「イヤーン」
 私 「どうゆうことを想像して」
 妻 「本を読みながら」
 私 「へー凄いなー」
 この間も妻の手は休みません。
 私 「今まで聞かなかったんだけど初体験なんかは」
 妻 「あなたが初めてよー」
 私 「絶対ホント」
 妻 「あなたー怒らない、本当は、あなたと知り合う前の20歳に    同級生と・・・・1度だけ」
 私 「嘘付いたなー」
 妻 「ごめんなさい、本当に1度だけだから」
 私 「まーしょうがないな」
 等色々質問しました。
 そうして妻に求められるがままに挿入しました。
 それからというものまいにラブラブの生活を送っています。






--------------------------------------------------------------------------------
[125] 妻を育てる12 投稿者:さとし 投稿日:2000/07/15(Sat) 23:19


私と旦那さんとの間での勝手な合意を、上の空で聞いていた妻は、旦那さんがのしかかってきた瞬間になって、初めて差し迫った事態を悟りました。
「やめて下さい!・・夫の前です」
「旦那さんが、OKしたんですよ」
「御願いです!」
「まあ、まあ、、、、」
「いっ、、いやぁーーーー」
やや細身ながらバネの様な身体の旦那さん(大学時代まで運動部)が、マキさんよりもふくよかな妻の身体に絡み付いていきます。
ユッサ、ユッサという感じで臀部や乳房を揺らしながら、妻は這う様にして逃げようとしますが、妻自身も強烈なアクメを体験してから時間が経っていません。 しかも、マキさんの壮絶なまでの落城ぶりを眼前で見せつけられ、興奮していました(混乱という方が相応しかったかもしれません)。 力の入らぬ身体の妻と、欲望をほとばしらせるエネルギーのかたまりみたいな旦那さん、、、 勝負は火を見るよりも明らかでした。

四つん這いの妻にのしかかった旦那さんは、力任せに妻を仰向けに引っ繰り返します。 妻の白い乳房が揺れ、円を描く様にして震えます。 旦那さんは、躊躇することなく妻の乳首に吸い付きました。
「だめぇーーー」と抗う妻に、私は後悔を感じました。 妻が離婚を持出したら、、、そんな思いが頭をよぎります。 しかし、ここまで来てしまった以上、仕方ない。 私は、青木さん御夫妻の前で妻を昇天させましたし、さらに、マキさんの口中にザーメンを発射してしまっています。

尚も弱々しく抗う妻を見つめながら、割り切った私は旦那さんに告げました。
「妻はクリの裏側がGスポットなんです。 そこと、クリを揉み込んでやりながら、乳首を転がしてやったら、イチコロですよ」
「そうですかぁ。 助かりますよ」と旦那さん。

女性の身体というものは面白いもので、ツボの様なものが個々人によって微妙に違いますよね。 妻の場合、「クリ、Gスポット、乳首」の3個所責めがツボなのです。 その3個所を同時に責められてしまうと、妻は脆くも崩れてしまうのです。 まるで、金庫の鍵が開くみたいに。
得たりとばかりに、旦那さんは3個所責めを始めます。 一つ目の鍵である乳首に吸い付いたり左手でまさぐりながら、右手で妻の股間を無遠慮にまさぐります。 妻は、「いやつ、いやっ」とうわ言の様に連呼し、両膝を擦りあわせるようにしながら身を守ろうとしますが、無駄な抵抗でした。 秘部を探り当てた旦那さんが、ズブリという感じで人差し指と中指を差し込んでいきました。

「いやぁぁぁぁ」という妻の悲鳴が響きますが、私が一度発射しているので、妻の内部はヌルヌルとしており、旦那さんの指は簡単に妻の内部へ進入していきます。 旦那さんがGスポットを探り当てた瞬間、妻は「あはっ」と喘ぎながら身を捩じらせました。 妻は、うっすらと涙を浮かべていました。 三つ目の鍵であるクリは簡単です。 旦那さんは親指をクリにあてがいました。 そして、おもむろに3個所責めを始めました。
「いやっ、いやっ」と連呼していた妻は、その瞬間、「はぁーーーーっ」と長い、コケティッシュな溜め息の様な声を出しました。 妻の抵抗が終わった瞬間です。
贅肉の少ない筋肉質の身体が自慢の旦那さんは、両手を電気仕掛けのバネの様に動かし、リズミカルに妻を責めあげます。 妻は白い身体から脂汗を滲ませながら、うめき声をあげるだけの存在になりさがっていました。 快感を素直に受け入れ、男の責めに素直に反応する、一人の女になっていました。 真っ白だった妻の乳房は、旦那さんに揉み込まれて赤黒くなり、妻の股間に埋められた指は、ヌチャヌチャと淫猥な音を奏でています。
妻を責めるツボを心得始めた旦那さんは、面白がるようにしながら、責めを本格化させていきます。 10分程続いた頃、妻は身体を硬直させ始めした。 私以外に男を知らない妻が、初めて私以外の男性によって頂点を登らされる、、、、、私は興奮し、身体が震えるほどでした。
「奥さん、イッてくださいね、、、天国へ、、、、」
旦那さんの言葉は、妻に宣告するかの様なものでした。 旦那さんのリズミカルな手の動きが、一気に早まりました。 8ビートから16ビートに変わったみたいな感じです。
バネ仕掛けの様に身体を曲げこんだ妻は、両手で旦那さんの右手(妻の股間をまさぐる手)を包み込むようにして掴みながら(まるでバイブを握っているみたいでした)、荒い息をし、「あああっーー、イクッ」というと、ガクッと首を折りました。 妻が激しいアクメを迎えたのでした。
仰向けの姿勢で力無く横たわる妻を見下ろした旦那さんは満足気にうなずくと、おもむろに妻の両足を肩に乗せ、妻の身体を折り曲げるようにさせながら妻の上に覆い被さっていきました。 旦那さんのカリ太が活躍する番でした。
私は、妻が他人に犯される瞬間を、冷静を装いながら見続けていました。
激しいアクメに襲われた直後の妻にとって、旦那さんのカリ太は凶器でした。 一瞬の休憩も与えられないままに、ズブズブっとカリ太が沈み込んでいく瞬間、妻は両肩をのけぞらせましたが、旦那さんがガッチリと押え込んでいたので身動きできず、そのままカリ太を受け入れていきました。 どちらかというと、入口部分がタイトな妻の下の口は、自然とクリを擦り付けるような感じで、カリ太を受け入れます。 その光景は、先程のマキさんと同じものでした。
旦那さんが腰を前後させる度に、妻はアゴを突き上げる様にしながら苦しそうにうめきます。 人によって差はありますが、女性の身体は持続的なアクメを感じます。 今の妻は、好むと好まざるとに関わらず、存分に持続的なアクメを味合わされていました。


PS
何人もの方から、メッセージを頂戴いたしました。 また、同様の行為を行っているという方からも、共感のメッセージや画像を頂戴しました。 本当に有り難うございます。
堂々と投稿している割には、自分達の行為に背徳的なものを感じているだけに、時々、とても不安感に襲われることがあります。 ですから、共感のメッセージや画像を頂戴できると有り難いです。 なるべく返信メールをお届けするようにしていますが、遅れている方もあることと思いますので、この場を借りて改めてお礼を述べさせていただきます。
これからも宜しくお願いします。



--------------------------------------------------------------------------------
[124] 妻を育てる11 投稿者:さとし 投稿日:2000/07/14(Fri) 22:11


多忙で中断していました。 暫くぶりに再開させていただきます。

マキさんにフェラをされた私は、異様なまでに興奮していました。 風俗ギャルにコンドームをかぶせたままでフェラされるのは珍しいことではありませんが、顔見知りの人妻に、しかもナマでしゃぶられるというのは強烈な体験です(やっぱり、ナマは最高ですね)。

ジュボッ、ジュボッというフェラの音、旦那さんが腰を打ちつけるパンパンという音、それに、マキさんの苦し気なうめき声が、それぞれ淫猥に響きました。 マキさんのフェラは絶品です。 子供がソフトクリームを舐めるように、亀頭を唇全体でしゃぶりまわします。

旦那さんの腰を打ちつけるスピードが早まり、私は、内心焦り始めました。 旦那さんが発射してしまう。 できれば、マキさんの口中にザーメンを発射し、飲ませてしまいたい、そう思っていた厚かましい私は、旦那さんよりも先に発射してしまわないと時間切れになってしまうと思ったのでした。
私は、マキさんの頭を両手で抱えるようにすると、自分の腰を強引にマキさんの口へねじ込むようにしてフェラをさせました。 まるで、近くにマキさんの旦那さんが居ることなんか忘却したみたいな行為でした。 マキさんは、一層苦し気にウグッ、ウグッと喉の奥から絞り出すようにしていましたが、気にしませんでした。 そして、旦那さんの腰の動きよりも速く、私の腰を前後させ、ついに、私の中の男性が暴発していきました。

私の腰の動きに拍車がかかったことで、マキさんも察していたようです。 自分の夫の前で、他人の精液を飲まされる、、、、 普段なら、想像できない行為を、マキさんは平然とやってのけました。 一度、妻に向かって発射していた私ですが、異常な興奮に包まれていた私は、年齢の割に多量の精液をマキさんの口中に注ぎ込んだ様です。 マキさんは、小さな音でしたが、ゴクッ、ゴクッ、ゴクッと3回喉を鳴らして、私の精液を胃の中に収めたのでした。

荒淫の果てに全てを発射し終えた私は、肩で息をしながら、その場に座り込みました(中腰で腰を動かすのは、中年に差し掛かっている私にとって疲れる行為です)。 ワンテンポ遅れる形で、旦那さんもラストスパートを掛け始めました。 パンッ、パンッという腰を打ちつける音が、一層響き渡ります。 カリ太の旦那さんが腰を前後する度に、マキさんの身体の中が掻き回され、マキさんが下の口から吐き出された淫液が、今ではマキさんのデルタ地帯に達し、一筋、二筋と伝ってはフローリングの床に滴り落ちていました。 しかも、旦那さんのカリ太は、マキさんのクリトリスを押しつぶす様にして前後するのです。 旦那さんが腰を前後させる度に、マキさんが強烈なオルガスムスに襲われている様でした。
もう、マキさんは、限界でした。 旦那さんが発射するよりも早く、「ああっ、、、」と一声を発し、全身を痙攣させながら、床に崩れ込みました。

黒光りするカリ太を起立させたまま、旦那さんは肩で息をしています。 かなり高まっているところで、奥さんがダウンしてしまったため、旦那さんの目は血走っていました。 温和なパパとしての姿しか旦那さんを見ていない私にとって、一種凄みのある形相でした。
旦那さんは、倒れ込んだマキさんの上に覆い被さろうとしましたが、私は、この時、後の世界を大きく変える一言を言ってしまいました。

「もう、マキさんはのびてます。 良かったら、(私の)家内を使ってください」と、、、、

旦那さんは、血走った目で私を一瞥しました。 次の瞬間、旦那さんの目付きが、明るく悪戯っぽい目付きに変わっていました(私は、男性のこういう目付きが大好きです)。
「本当に、良いんですか?」
「ええ、、勿論。 私もマキさんに飲んでもらいましたから、、、、、、、」
「じゃあ、、」
手短に、言うのももどかしそうに返事をした旦那さんは、呆然とした表情で他人事の様に会話を聞いていた、私の妻の上に覆い被さりました。 全てが、非日常の世界でした。





--------------------------------------------------------------------------------
[123] ヤンママの実態 投稿者:大橋J 投稿日:2000/07/14(Fri) 22:06

12も年下の妻はいわゆるヤンママの一種で誕生日が来てやっと21歳のアホ女房です。
交際してたころからうすうす期待してたけど結婚してからも思いっきり天真爛漫でアホです。
同僚からも「おまえの奥さんアホかぁ?」と馬鹿にされるくらい困り者です。

高校卒業を待って結婚して今やっと3年目ですが、もともとコギャル系でした。
いまだに家の中は平気で下着や裸でうろついて、羞恥心がありません。
TVを見ながら2才の娘に授乳しつつ、片手で股間をいじってニヤニヤしてます。
コスプレの気があるので夜はセーラー服やキャミソールを自分から着たがります。
ベビーカーを押して出かける日でもパッツンパッツンのミニと厚底かミュールです。

会社の球技大会に連れて行ったのですが、チアガールやりたいと言い出す始末で、
友達からわざわざテニスの格好を借りてきてお尻を振って大騒ぎしてしまいました。
社長が気を遣って挨拶に来ても「おじさん胸ばっかみないで」とからかって、
苦笑する社長に腕組みして「パパ〜」なんて大声ではしゃぐ大バカ者です。

電車のホームでも「ドキドキする」と喜びながらこそこそ娘に授乳してしまうんです。
なんと言ってもベビーカー押しながら夫婦でスーパーの下着売り場に長々と居座るのが照れくさくて。

最初はピンク色の人生を期待してましたが、毎日となると頭痛がしそうです。 失敗しました。(^.^)


--------------------------------------------------------------------------------
[122] あきれた嫁 投稿者:セブンスター 投稿日:2000/07/14(Fri) 21:40

去年の話ですが嫁の引出しから小さなバイブレータが出てきた事がありますした。
問い詰めず知らぬ顔をしていたら、見覚えのない大胆な下着も入ってました。
さすがに怪訝におもって色々と家の中を探してみました。
すると季節物のモスBOXの中にレディスコミックが山ほど隠してあって、
一緒に入っていた日記風のノートに不貞な文章がたくさん綴られていました。

もしや不倫か?とも思い、8ミリを録画にしたまま出かけてみました。

数回そんな事をしてみると、ついにある日「現場」が撮影されていました。

そこには娼婦のような化粧と下着姿の別人のような嫁が写っていたのです。
鏡に向かって挑発的なポーズをして、下着をはだけて自己陶酔する演技派の嫁。
AV女優真っ青な展開でバイブレーターに悶絶しながら、独り言にふける嫁。
「可愛い顔して大胆ねー」、「こんなとこ丸出しで淫乱ねー」
だんだんと熱が入り情熱的に身悶えながら、過激な言葉で自分をけしかける嫁。
「ああっ!中に出しちゃいやっ!」、「縛るなんてズルイ!」
途中から唖然としてしまいました。 半分笑ってしまいました。

いまだに嫁を問い詰めてはいません。 少し可愛そうで。
しかし女はイメージの世界に住んでいるのですね、新鮮でした。
男の想像とはちょっと世界が違うと思いましたし真似出来ません。
下着1枚を脱ぐのにも、あんなにあれこれ演技をして、じれて、もだえて、、、
男を受け入れる受身の身体はさぞかし“味わい”があるんだろうなぁと感心しました。

では



--------------------------------------------------------------------------------
[121] こういう事かな 投稿者:悦 投稿日:2000/07/13(Thu) 13:39

先日、気分転換の為に、プレイ抜きで飲みに行く事にした。
最初はどんな感じになるのか、想像できなかったが、
これが、なかなかいい感じだったので簡単に報告します。

最初は軽く居酒屋で飲む事にしましたが、
周りの人からは、きっと友人達のグループにしか見えなかったでしょう。

元々、その手の話題に興味がある人ばかりなので、
当然話は盛上ります。
実話に基づく経験談は、やはり面白いものばかりでした。

いい雰囲気の中2次会としてスナックに行く事にしまた。
店内に入ると、客は私達だけのようなので、
ほとんど貸切状態でした。

どんなプレイをしてきたか等、あまり大声では話せないような事も
気軽に話してました。

妻の両脇に2人の男、その横に私という感じで座ってました。
アルコールが入るとトイレが近くなるようで、私はトイレに行き、
戻ってみると・・・・
多少、期待はしてたのですが、やはり、1人はキスをし、
1人は妻のブラウスの中に手を入れて愛撫してました。

私は黙ってカウンターに座るとママがすかさず話し掛けてきました。
"どういう関係なの?"
"友人ですよ"
"本当に?、だって・・・"

男2人とイチャイチャしている妻を指差しながら不思議そうな顔をしていました。
そこで私は、思いつくままに

"彼女、風俗でバイトしてるんですよ"
"こういうの好きみたいだよ"
"へぇ〜・・・・"
"なんか不思議な雰囲気ね"

ママの冷静な反応にも興味ありましたが、
何より、その後の展開が楽しみだったので、
あえて、席には着かず、カウンターに座ったままでいました。

妻と男達は、少しずつエスカレートしていきました。
妻はブラジャーとパンティだけを脱がされて、体を弄ばれてました。

そこへ、突然、数人の中年の男性グループが入ってきました。
妻は、ちょっとびっくりして慌ててました。

"なんだ、ここは女の子いないのかぁ〜"

入ってくるなり、そんな事を言うなんて・・・
こんな小さい店に、そんな子いるわけないじゃないかと思いながら、
すぐ店を出るかと思いきや、そのまま席に座ってしまい。
いきなりボトルを注文・・・

せっかくの楽しい雰囲気が・・・と思いましたが、
妻がカウンターに突然来て、ママに

"手伝いますよ!"

私は友人の顔を振り返って見ると、
ただニヤニヤ笑ってるだけ・・・
妻にホステスの変わりをさせるつもりなんだろうか・・・
初めての経験なので、成り行きをしばらく見る事にしました。

"いらっしゃいませ"
"お疲れ様です"

と言いながら、その中年男性グループの中に入っていく妻・・・
さすがに、元コンパニオンしていただけに接待は上手だと感じました。
しかも、妻はノーパン・ノーブラのままで・・・

"なんだ、店の人だったんだ"
"お客さんかと思ってたよ"
"まま、こっちに座りなよ"

妻は、再び、男達に囲まれる事になりました。
手際よく場をこなす姿にママが驚いていました。
笑いながら、

"あの子、うちに欲しいわね"

まったくだ・・・
私の率直な感想でした。

あまり見ていると不自然なので、私は友人達の所に戻り、
隣を気にしながら話していました。

ホステスだと思ってますから、話をしながらも
妻の体を触っているのがわかります。
ノーブラにも気づいたようで、妻のブラウスの胸元から、
中を覗いたりしながら・・・・
酔っ払った男というのは大胆になるもので、
グループの中の1人の男が、突然、妻の胸をぎゅっと掴み、

"大きいなぁ〜"

それをきっかけに、次々と男達が掴み始めました。
そんな状況になっても、妻は恥ずかしそうな演技をしていました。

"凄いよなぁ〜"
"全然知らない男に触られても平気なんだから・・・"
"ホント"
"昔の妻では想像できない"
"酔っ払ったおやじが近くにいるだけでも嫌悪感を露わにしていたのに・・・"

そのうちカラオケ等が始まり、妻とデュエット等をしていました。
歌いながらも妻の体は触り放題・・・・
きっとラッキーに思った事でしょう。

私達は、妻の事を気にしながらも雑談等で結構盛上ってました。
よく考えると、何しに来たのか、よくわからない状態ではありましたが・・・・

そんな時、妻が席を外しました。
どうしたのかと思うと、トイレでした。
妻のちょっとした動きが気になってましたから、
席を立っただけでも視線がいってしまいます。

妻がトイレに入ったのを見計らったように、
グループの1人も席を立って、
トイレの方向へ歩きだしました。
小さい店ですので、トイレも大きくはありませんでしたから
ちょっと気になりましたが、そこは酔いのせいか
すぐに忘れてしまってました。

妻が戻るのが遅い事に気が付いて、
トイレの方へ向かうと・・・・
トイレの中から声が聞こえてくるではありませんか
私は席に戻って、友人達とトイレ近くの席に移動してしまいました。
しばし、トイレから聞こえる妻の喘ぎ声を楽しみながら・・・

その事にやっと気づいた中年グループの1人が、
私達を睨みながら、トイレの方へ歩き、
ノブを回すと、ドアには鍵がかかっておらず、
その1人も中に入ってしまい、次に出てきた男は、
先に入ってた方でした。

偶然と勢いの結果、私達意外の、しかも、だいぶ年上のおやじに
トイレの中で輪姦されているなんて・・・・
最初、想像していた事より過激になってしまいました。
恐らく、妻も最初はそんなつもりではなかったでしょう。
軽い冗談のつりがいつしか・・・・

努力して相手を探すよりも、意外と簡単にできてしまう・・・
妻らしいと言えばそうですが、
今後、妻はどうなってしまうのかを考えると、
楽しみでもあり不安でもあったりします。

男達が出た後のトイレは、
散乱したトイレットペーパーのくずを拾い集める呆然とした妻がいました。



--------------------------------------------------------------------------------
[120] バツイチ 投稿者:前のかみさん 投稿日:2000/07/13(Thu) 01:48

水商売出身だった前のかみさんの性を暴露します。 ついていけないくらいの淫乱女でした。
結婚するまでは私に隠していたようですが、結婚するやいなや本性が出て豹変したやり手の女だったんです。
家事もそっちのけで自慰にふけって部屋では服をまともに着てくれませんでした。
帰宅すると毎晩のようにどぎついセックスをねだられ、こちらが果てるとまた自慰にふけって悶絶していました。
男友達も多く、確証はなかったのですが昼間から不倫に明け暮れていたのは想像がつきました。
実家からわたしの弟が遊びにきた時には、あからさまに挑発的な格好で色気を振りまいてニヤニヤしていたような妻でした。
ちょっとやりすぎだと注意しても、手出ししそうにない男を挑発して遊ぶのが快感だと言い張って取り合ってくれませんでした。
だいぶ年が離れていたのでもともと無理のあった夫婦だったのですが、女は無責任でいいですね。
かみさんが開き直って言った言葉ですが、女は犯罪者になっても色仕掛けでいい旦那にもらってもらえれば生きていける、とは言いえて妙かもしれません。
真面目で貞操観念のある女性のほうが貴重な気がしはじめてます。
たがの外れた女性は男の手におえませんから。


--------------------------------------------------------------------------------
[119] 3Pの現場 投稿者:雪印乳業 投稿日:2000/07/12(Wed) 23:26

女房の了解をとって私の従兄とセックスさせました
目の前で男に犯されている女房の姿はなんともいえませんね 美学かもしれません
そのまま朝まで3Pになって、観念したのかその日はもうおもちゃに徹していました
会社の後輩を呼び出そうかと冗談で言い出しても全然嫌がるどころかどんな人か気にしていました
パンツ脱いじゃった女はやはりケダモノですね


--------------------------------------------------------------------------------
[117] 妻を淫乱にK・B・Kさん 投稿者:小渕 投稿日:2000/07/11(Tue) 02:26

私のチンポは最高に勃起してしまいました。
あまりにも我が家のセックスとよく似てたからです。
まるで私の妻がK・B・Kさんに抱かれているような錯覚をおぼえました。
妻のめぐみは普段は猫をかぶっていますが、セックスになると人が変わったように淫乱になります。
めぐみは小柄で子供っぽい感じですが、どこで憶えたのかセックスのときの腰使いはすばらしいと思います。
今までの告白では男性体験は3人だったはずですが、最近の話では4人になっています。
「だってぇー、忘れてたの・・・女は昔のことは忘れるものなのよ」
「そんなわけないだろ、実際に素っ裸にさせられて、いつものように声だしてたんだろ?」
「あーん、いや、言わないで」
「こういう話するとめぐみすぐ濡れちゃうじゃない?」
「だってぇ、思い出させるんだもん」
「誰のこと?」
「・・・森さん・・・・」
「誰?」
「前の会社のときの人・・・すっごいHなおじさんだったの、めぐみだまされたのよ」
「そのおやじとずっとしてたのか」
「ううーん、4、5回くらいかな・・・あ、やだー・・・ウソよ、ウソだまされたの・・・」
「めぐみ、おまんこすごく濡れてる」
「あん、だめ早く来てぇ・・お願い・・・」
私はクリにいっている妻の右手を離して、手のひらで押さえてしまいました。
こうしないと、妻は話しながらあっという間に自分でイッテしまいます。
「前にも話したBFの彼すごかったんだけど、すぐ終わっちゃうの・・・だから」
「なにがすごかったの?」
「あれ。めぐみのあそここわれそうだった。おまけに自分勝手な男で、めぐみさんざんやられて棄てられちゃった。
今考えたらあんな男と結婚しなくてほんとに良かったわ。あなたと知り合えたんですもの。」
「でも、めぐみのおまんこいっぱい見せちゃったんだろ」
「だってぇ、男の人ってみんなHだもん・・・あ〜ん、だめー、はやくぅー」
「そのおやじは」
「ちょうどBFと別れたばっかの時に森さんに声かけられてころんじゃったのね。
めぐみちゃん可愛いよっていつも言ってくれたのよ。やさしくてすっごくHな人。
それがね、焦らすのうまいの。あなたみたいよ。焦らされて、焦らされて、もうめぐみすっごーい声でちゃうでしょ?
いつもね、ぉxxx好き、ぉxxx好きって言わされるの。」
しゃべりながら、めぐみのおまんこはぐじゅぐじゅになっています。
「めぐみ、そのおじさんと会ったらまた抱かれちゃうだろ?」
「やだー、そんなこと言わないで。でも、いいの?抱かれてもいいの?やだ、やだー」
「めぐみ、こんなにスケベだから」

「あん、そうよめぐみすっごいスケベなのホントは・・・森さんにスケベにさせられたの・・・。

めぐみちゃん、いままで何人の男と寝たの?ってきくのよ」
「それで本当のこと言ったのか?」
「・・・・」
「めぐみはその男に仕込まれちゃったんだなぁ・・・」
「・・・・だって、めぐみちゃん可愛いからもてるだろ?いまのうちにいっぱい男とつきあった方がいいよ、って言うの。
もっともっと感じるようになるし、将来のダンナさんのためにもなるんだって。そんなのウソよねー?
浮気しろってそそのかすの、めぐみのこと・・・」
「それで、その男とつきあってる時浮気したのか?」
「・・・・・」
「何人としたの」
「一人だけ・・・だってしょうがなかったんだもん・・・・
そしたらね、めぐみちゃん浮気してきたらすごいキレイになったよって誉めてくれたの」
「めぐみいったい何人と寝たの?」
「お願い、はやく、はやくきて・・・めぐみ今の方がもっともっとスケベよ・・・ああ〜ん、
めぐみ大勢の人に見られながら回しでやられたいの・・・ああステキよ、すごい、
あなたの見てる前で、あなたの奥さん、いやらしいことしてるの見てもらうの・・・ああイヤ、イヤっていいながら
めぐみ、ぉxxxされるの〜・・・・」
こうしてイク寸前の妻のぐちょぐちょおまんこに挿入した私は、
いろんな男が裸のめぐみを抱いていい気持ちになっていた時のことを想像するのでした。
ああ、めぐみはいつかきっと浮気するんだろうと思います。いいような、わるいような・・・・


--------------------------------------------------------------------------------
[116] 帰ってきました3 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/07/10(Mon) 23:44

済みません、何か脱字が出て。ファイルよる、ここにペーストした時は問題なかったのですが。
こんど、良く確認します。

翌日は、仕事で遅くなり9時過ぎに家の玄関を開けると、そこにはとても色っぽい格好をした妻が
正座をして出迎えてくれました。
私「ただい・・・。どうしたの、その格好?」
そうなんです、其処には全裸にエプロンだけと言う姿の妻がいたんです。しかも、エプロンがメイドエプロン
と言う腰から下の奴ですから、胸はモロダシ状態です。
妻「お帰りなさい。ご主人さま」と言うと、そして私のズボンのファスナーを下ろし、トランクスの前見を開いて
「頂きます」とペニスにしゃぶりついたんです。凄い、勢いで。まさか、玄関先で抜かれるとは、不覚でした。
その後、部屋の戻り、妻はAさんにTELをしている様でした。
電話の後、妻に尋ねると。
妻「7時頃にね、AさんからTELが在ったの。勿論、テレホン・セックスよ。3回も、イカセテもらちゃた。」
私「残念、見て居たかったね。」
妻「でしょ。でね、Aさんが、あなたに悪いから、一番いやらしい格好で玄関で待ってて上げなさいって。」
妻「それで、そんな事言われて、3回もイッタから、ついしゃぶりたくなったの。後は、下にね。」
私「おいおい、今から?」
妻「だめ?」
私「だーめ。ごはんが、先。それから、風呂。そして、たっぷりとな。」
妻「やだ。」
(済みません、半分ノロケ観たいの入ってます。)
で、夕飯を食べながら明日、Aさんと会う時の服装とか、気に入ったら泊まるとかなど話をしながら、
食べ終えて、私は友人Bに明日の時間の確認のTELをしましたら、あちらは「夫婦で来る」との事でした。
私は、妻は親戚の家にと適当にあしらって答え、もしかして「3Pかも」と淡い期待を持って風呂に行きました。
その後は、毎度の如く妻を抱きましたが、今晩だけは、感じが違いました。それは、「明日はこいつ、知らない
男に裸をさらして、しかも、恥毛を剃られて、抱かれるんだ。」と言う興奮が何度もして、1回射精するにも、
何時もの倍以上の持続力をもたらしたのですから。多分、妻も疲れたと思います。
8回までは、イカシタの覚えているのですが、途中から疲れたのと、眠気で・・・・。
お陰様で、翌日は起きたのが11時です。



--------------------------------------------------------------------------------
[115] 妻を淫乱に 投稿者:K・B・K 投稿日:2000/07/08(Sat) 18:00

妻に執拗な愛撫を繰り返していた。
妻を淫乱な女にするための言葉攻めで。

私は想像にまかせ,すでにビンビンの状態で、
チンポの先にはすでにガマン汁が。
いつもと違う感じを察したのか妻もいつもより濡れている。
「あ、あ、いい。」妻が感じ始め足をカエルみたいにひろげて
腰をクネクネさせている。

執拗な愛撫を繰り返しながら、
顔の前にチンポを突き出してやる。
妻「なめてもイイ?」
私「いいよ。」
と言うと同時に舌を出しなめ始めた。
妻「すごい大きくなってる。」
私「おまえがイヤラシイからや。」
 「こんないやらしいアソコみたら、ビンビンになるぞ。」
妻「いや、はずかしい。」甘えた言葉で妻がいう。
いつもよりさらに濡れてきている。
私「こんなに濡らして、すごいスケベやな。」
 「こんなスケベなオ○コ見たら、どんな男でもビンビンに勃起するぞ。」
妻「イヤーン・・・あん・・・」
そして、パックリと咥えるとジュポジュポと頭を前後し始めた。


妻「ああーん。、もう入れて。」
私「何をいれるんや?」
妻「あはーん・・・ねえ・・・入れてえ。」
私「ビンビンになったチンポ入れて 言うたら入れてやる。」
妻「チンポ入れて・・・」
妻「入れて・・・」
妻「ビンビンになったチンポ入れて・・・あーん・・・」


私「こんなに濡らして、チンポ好きなんやろ?チンポ好きといってみろ。」
妻「いや、はずかしい。」甘えた言葉でいう。
私「言ってみろ。」
妻「チンポ好き。」と妻が小さな声で囁いた。
私「聞こえない。」
妻「チンポ好き。・・・んふ・・」
私「もっと」
妻「チンポ好き。・・・ああ・・」


私「こんなに濡らして、ケツの穴までベチョベチョやぞ。
  他の男のチンポでもこんなにグチュグチュに濡らしてたのか?」
妻「いやあ、そんなことない。」
私「でも、他の男のチンポも入れてたんやろ?」
妻「あはん・・・いやん」
私「いままで何本のチンポを入れたんや?」
妻「あ・・いや・・聞かんといて。」
私「10本ぐらいか?」
妻「そんな多くない・・・3人だけ・・・」
私「3本だけか。同じチンポを何回もいれてたんやな。」
妻「あーん・・・」
前の男を思い出したのかシーツにしみができるほどベットリと
濡らし、ますます腰をくねらした。


私「もっと他のチンポも入れたいやろ?」
妻「いやーん・・・そんなん・・言わんといて・・・」
私「ほんまは、もっとしてみたいんやろ?」
妻「ああ・・あああ・・・」
私「他の男のチンポ入れたい と言ってみろ。」
妻「あーん・・・あはーん・・・」
なかなか口にしない妻にしつこく迫るとついに

「いろんなチンポ入れたい。・・・あ、あ、アーーン」と妻が叫んだ。

妻は、アソコをまた一段とグチュグチュにしアヌスまでベットリと濡らし、
恍惚の表情を浮かべて腰をみだらにくねらせた。




--------------------------------------------------------------------------------
[114] とりあえず報告 投稿者:悦 投稿日:2000/07/08(Sat) 09:17


妻の複数プレイ2回目です。
打ち合わせどおり、ホテルに入るとすぐに妻の体を触り始めました。
妻の顔が、すぐに恍惚とした表情になっていくのがわかりました。
今回は、私の思うとおりになりそう・・・
この時点で、かなり期待していました。

バスルーム脇の椅子に座らせて、
妻の服を半分脱がした状態で、触られています。
2人の男が同時にブラジャーからはみ出した乳房を愛撫したり舐めたり・・・
さらに、交互に妻の秘部に指を出し入れする・・・

そこで、ある程度気分を乗せたままで、場所をベッドルームに移動しました。
また椅子に座らせて、今度は3人の男が妻の体を触り始めました。

妻の足にはロープが結んであり、大きく開かれています。
2人の男は乳房中心に触り、一人は指を激しく出し入れしてました。
そこで、妻は一度イッたようでした。

その後、1人の方が妻に・・・

"自分で足を開いてごらん"
"そうそう"
"もっと、見えるように・・・"
"恥ずかしい?でも見られたいでしょ・・・"

いろいろな言葉を掛けながら、妻を軽く調教していました。
その男の言うとおりに
妻が自ら足を広げ、自分の手で秘部を見せる姿は・・・
妻が以前とずいぶん変わった点の一つでした。

ここで、挿入しなかったのが、間違いだったのか、
その後もなかなか、挿入するまでいかなかった・・・
とりあえず挿入と思い、灯りも暗くし雰囲気を作るも
男性陣の立ちが悪い・・・
結果的に、今回も挿入なしの複数プレイとなってしまいました。

ただ、今回は、時間的に余裕があったので、
妻も男性陣も素に戻った状態で、
私が指示する通りにしてもらいました。

妻乳房を後から掴んで愛撫してもらったり・・・
妻とディープキスをしてもらったり・・・

妻も男性も素という事で、淡々とはしてましたが、
ビデオ的には満足する画が撮れましたし、
案外、そういう状況でも、体は興奮してるという事もわかりました。

その後は、帰る準備をしながらも・・・
何度となく、妻を脱がしたり、触ったり・・・
これが、妙に良かった・・・

ホテルを出て、駐車場までの移動中
ホテルでも、いい雰囲気だった妻と男と、私
3人が妻を真中にして座ってました。

ふと横を見ると、妻が男と激しいキスの真っ最中・・・
妻は自然と男のモノを握り、男は妻の股間に手を入れ・・・
ほとんどカップル状態・・・

ホテルでも、いい感じではありましたけど、緊張感からかsexのできなかった二人が
帰る途中の狭い車中で盛上っている・・・
これは、気持ちいい嫉妬と興奮ができ、
今までで一番、良かった気がします。
私の隣で、ずっと聞こえていたキスの音とささやくような声
それを勃起したまま、黙って聞いている私
名残惜しい時間でした。



--------------------------------------------------------------------------------
[113] やっぱり聞いてみよう 投稿者:N.T 投稿日:2000/07/07(Fri) 23:42

私は、横でいびきも無く眠りこけている友人を、薄目を開けながら
観察していた。
疲れているのか気付く気配が全くない。

夕食で飲み過ぎた私は、飲めない妻や友人を両脇のベッドに残した
まま、さっさと眠り込んでいた。
こうなると、私は大抵、朝まで起きない。熟睡してしまうのである。
しかし、旅先のせいか、目が覚めてしまった。
喉が渇いたのだろう、鉛の詰まった頭を動かそうとした時、
遠くで、聞き慣れた荒い息づかいが、聞こえて来た。
リズミカルに何かが擦れる音に混じって、”クチュ、クチュ”
薄目で横を見ると、四つん這いになって片方の手を後ろから、
もう片方を前から、股間をまさぐる妻がいた。
枕に額を付け、声を押し殺している様子は無い。
かなり無理な体勢の為に、つま先を丸めて全身が硬直している
のが分かった。
古いホテルなので、エアコンはいい加減だ。
目の慣れてきた私には、背中から腰、太腿、ふくらはぎ、と、
汗で光っているのが、眩しかった。

すっかり正気に戻った私は、部屋の淫靡な匂いに気付いた。
明らかに、妻の淫水と汗とコロンの混じった匂いだ。
あの汗を見ると、大分前から一人、淫らになっていたに違い無い。
後ろからの指はアヌス、前からクリトリス、暫く間を置いて、
深々と、膣を犯しているようだ。
かかとを尻に付ける様にして、膝と額だけで身体を支えたり、
背中を丸めてけいれんしたかと思えば、エビ剃りの様に尻を突き出す。
その度に、甘ったるい声を漏らし、息を止め、苦しそうに喘いでいる。

突然、反対隣のベッドが気になった。
友人が寝ているのだ。
現在なら、友人を叩き起こし、妻を慰み者にさせるのだが、、、。
当時は、新婚で、最初の内は、気づかれるのが怖かった。
友人を見たとたん、その頃の私には余りにも強すぎる衝撃をうけた。
私の方を向いて寝ている友人の顔僅か数センチの所に、妻の紫の、
ショーツが、股の部分が表になり、投げ捨てられていた。
中心部はまだ、ぬめりが光っていて、その周りは白く乾いていた。

私は、ぼんやりと昨日の夜の事を思いだしていた。
友人のいる部屋のバスルームで、妻にセックスを要求された。
何とかなだめて、その場は切り抜けたが、、、。

それから暫く、妻のあえぎを聞きながら、友人のペニスの事を
考えていた。
大きいのである。通常で、私の勃起時に近い。
私は、それが妻を串刺しにする場面を想像してみた。
嫉妬や好奇心、淫乱な妻に対する愛しさ、、、。
不思議と、目を覚まさない友人が憎らしくなる。

妻は、枕を何かに見立て、挟んでいる。
騎乗位の格好で、挟んでいる。
顔を仰け反らせ、胸を掴み、髪の毛をべっとりと肌に張り付け、、、。
腰をイヤらしくくねらせながら、横目で私と友人を見ている。
親指を根本までしゃぶりながら、もう片方で淫靡な音をたて、、、。

とうとう、仰向けになり、脚をつま先までピンと張り、秘肉を片手
で開き、もう片方の手を激しく動かし出した。
お腹から顎まで一直線になり、脚が開いたり閉じたりした。
呻き声が長く響き、指の動きが弱まり、何度が腰を突き上げる様に
してから、暫く動かなくなった。

あのとき、全裸のまま、友人のベッドまでショーツを拾いに来た妻の
表情は、その後も見た事がない程、疲れ切っていた。
ショーツを手に、バスルームに消えて行く妻の後ろ姿は、今でも、私
の心から消える事は、無い。

友人は、本当に眠っていたのだろうか。
20年経った今、機会があれば聞いて見ようと思っている。
その答え方によっては、、、、、、、。
友人の事が、良いヤツなのか、そうじゃないのか、分からないでいる
私は、今日も妻に、”他の男や女とやる”事を想像させ、固有名詞を
叫ばせながら、私の前での、オナニーを強要している。


妻と私と私の友人、三人で、ヨーロッパに行った時の事。
事実80%、妄想19%、未だに分からない事1%
でした。


--------------------------------------------------------------------------------
[112] もうすぐです 投稿者:ラルゴ 投稿日:2000/07/07(Fri) 15:10

私も妻を他人に抱かせたいと言う願望のある亭主でした。
そして、他の男と浮気をさせたのですが、妻は本気になってしまいました。
妻が浮気から帰ると、妻の浮気報告を聞きながら自慰にふける毎日でした。
妻は本気になって私にはセックスを拒むようになってしまったのです。
そして、相手に男にも全てを話したらしく、私が妻とセックスできずに自慰で処理している事、そして、私が妻の浮気に興奮する男である事を知って、私たち夫婦の家に来ては妻を好き放題に抱きました。
私は妻がその男に抱かれているのを入口の扉を開けて見ながら自慰をする毎日でした。
しかし、妻はとうとう離婚したいと言い出し、昨年その男と再婚しました。
そして、私は今再婚しようとしています。
勿論、散々前の妻の時に染み付いた私の性癖は治るわけもなく、再婚予定の奈美子に全てを打ち分けたのです。
最初は奈美子は躊躇しましたが、もともと遊び好きそうな女を選んだので奈美子との再婚は実現しそうです。
私と奈美子の結婚条件は
1.奈美子は結婚するまでにセックスフレンドを作る事。勿論何人でもかまわない。
2.私は奈美子が他の男に抱かれているのを見ながら、または美奈子が浮気から帰ってきてから美奈子の告白を聞きながら自慰をさせてもらう事です。
3.私は浮気はしない、即ち今後一切セックスは誰ともしない。
4.美奈子の浮気相手の男に私の性癖を教える事。相手が図々しく振舞うようになるのがたまらないから。
5.浮気相手の男にはなるべくナマで中出しさせてあげて欲しい事。
奈美子は元々遊び人だったので、今は楽しそうに浮気相手をあさっています。
妻子ある男は奈美子の話を聞いて、「いいぜ、たまんないな。そういう性癖の亭主なら俺が奈美子をやりまくってやるぜって伝えておいてくれ」などと言っているそうです。
もうすぐ結婚です。





--------------------------------------------------------------------------------
[111] 帰ってきました2 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/07/06(Thu) 00:21

長く、下手な体験記で済みません。

翌日に妻宛てに、AさんよりTELが在ったらしく、内容は「TELSEX」でした
が、妻は2度程イッタそうです。(ちょっと、見たかった)
で翌々日の夜、AさんよりTELが有りました。
これは、直に私が取り、初めてAさんと話しました。
不思議な物です。この人に、妻を抱かせるかと思うのと、どういう事を妻にしてくれる
のだろうと、言う考えの先だって、少し興奮して話をしていたのを覚えています。
主「初めまして、香の夫で×××と言います。夕べは、妻が電話でお世話に成りまして
どうも有難う御座います。お陰様で、あれから随分楽しめました。」
A「こちらこそ、初めまして、△△△ Aと申します。昨日の夕べは、随分と度が過ぎてしまい済みません。
簡単ながらの紹介をさせて下さい。・・・・・・・(この間、仕事関係のお話)をしています。」
主「丁寧、有難う御座います。そうなんですか。・・・・・・・(と、同じく世間話)。」
など、簡単な話と今度の週末の土曜日に会う事まで、決めました。
A「それで、奥様の件なんですが?どこまで、攻めて宜しいのですか?」
主「そうですね。お任せしますが、一応、本に書いて有りました通りの事を出来ればと思って
ます。それと、中だしはNGと言う事でお願いします。」
A「それは、判ってます。お約束します。では、野外での露出とSEX、ソフトSM、後は複数プレイ
ですね。でも、複数プレイの相手はどうしましょうか?」
主「うーん。最初は、私とAでと言う事でどうでしょ?慣れた頃に、Aさんの知り合いで
安心の出来る方とAさんのみでと言うは、如何です?」
A「私は、構いませんが宜しいのですか?」
主「お任せします。それと、何か調教されてると言う事を妻に感じさせたのですが、何か有りますか?」
A「うーん。もしですよ、ご主人が宜しければですが、今度お会いする時に、奥さんが私をパートナー
としてOKと言ったらですよ。調教の証みいたいに、アソコの毛を剃ると言うは如何でしょう。」
主「おー、良いですね」
私自身で、妻の陰毛を2度程剃った事は有りますが、別の人に妻の陰毛を剃らせるのも
以下にも、妻が知らない所で浮気と言うか調教されてる雰囲気がして良いと思い、返事をしました。
主「出来れば、私の居ない時にお願い出来ます?二人だけの時間を作りますので、たっぷりと
妻を責めて下さい。」
A「喜んで。所で側に、奥さんは居られるのですか?」
主「いえ、今風呂に入ってますよ。何か、Aさんに会うのを楽しみしてるみたいで。お会いする時
の希望は、何か有りますか?」
A「そうですね。・・・。お任せします。」
主「明日にでも、TELでTELSEXでまた、イカセテやって下さい。」
A「はい、判りました。では長々と済みません。失礼します。」
と切れました。話して見ると、意外と常識人の方で、社会的立場の方と言うのが判りました。
これで、週末が楽しみと思い、悪友Bに週末に「飲みに行かない」と誘いのTELをしてから
妻の入浴して風呂場に、遊びに行きました。

又、続き少ししてから。


--------------------------------------------------------------------------------
[110] 帰ってきました 投稿者:ラズベリー 投稿日:2000/07/03(Mon) 17:38

管理人さん、さとしさん、ご無沙汰です。
2月のアップ以来です。仕事で、単身赴任か、リストラかを迫られ、止む無く単身赴任を選択(脳が無いで転職出来ない私)。
でも、お陰で妻を調教依頼すると言う冒険をして見ました。
その間の記録と言うか、乱雑な文章ですが体験記として読んで下さい。

初めて、3P相手の面接をした時の事です。
この方とは、あるスワッピング雑誌を通して知ることが出来ました。
最初、この雑誌に「妻の調教相手を求む。SF可!」と募集を出しました。
勿論、内容は以下の感じで出しのです。
「妻の調教相手を求めます。今の、妻をさら淫らにして下さる方を希望。
・ソフトSM ・野外露出 ・複数プレイ 等が可能な方で、また、女性を
思いやって下さる、常識の有る方。出来れば、近県希望。」と。
そしたら、意外と多くの方より、手紙を頂きました。
中には、何を勘違いしたのか「ハード・プレイのSMのマゾに、したてます。
是非、私に預けて下さい。」と言う方や、関西や北海道の方もいました。
場所の問題や、内容を勘違いした方には、気持ちよく御遠慮の手紙を書いて
返信しました。
ホント中には、「神奈川で、貿易商を営んでいます。宜しければ、こちらで
マンション等を準備しますので、是非、住まわれては同でしょう。・・・。」
など、愛人募集と勘違いの方もいました。
 結局、最後に2人の方が残ったのですが、自宅から交通の便(変ですが)
を考えて赤羽の方に決定しました。もう一人の方は、家のホントすぐ近くなので
それも、問題かなと言う事で。
 又、赤羽の方の送られた文章と写真が妻は気に入ったらしく、それも有るのですが。
「奥様が、もし調教を希望なら、全裸になって正座をして、直ぐ下記の番号に電話しなさい。
 勿論、その際に調教の趣旨を自分で答える事。
TEL ××-3×××-9××× (夜間 21時以降は居ます)」
と言う、短文とその方の上半身の写真が封筒に入っていただけでした。
 意味をそのまま、理解して行けそうというか、単刀直入なので逆に、お任せしようと
言う気に成りました。
一通り、封筒が届いてから1週間程してから、妻は赤羽の方にTELをしました。
勿論、手紙に書いて在る様に全裸で正座をしてです。私はと言うと、テーブルを挟んで
その様子を見ていました。何分、家はアパートの2DKなので、部屋が狭いんです。
その時の事をまず書きます。
妻「私、××××(雑誌掲載のペンネーム)と言います。Aさん(赤羽の方)でしょうか?」
A「はい、あっ雑誌の××××さんですね。電話有難う。」
らしい、声が聞けないので妻の記憶を頼りにします。
A「電話を頂いた事は、私でOKと言う事ですか。」
妻「はい、手紙に書いて在る通りに、しています。」
A「そうですか。では、それを言って下さい。」
妻「は、はい。今、裸で正座をして、Aさんに電話しています。」
A「側に、ご主人が居るんですか?」
妻「いえ、お風呂に入ってます。」
この、対応に私は少し驚きました。妻も、電話でのやり取りを楽しみたくての嘘をついたらしい
と後日言ってましたが、今でも疑問です。
A「そうですか、では、電話をしてきた以上は、分かってますね?」
妻「はい。私、香を調教して下さい。」
A「どうユウ風に?」
妻「えっ、例えば外でとか、やさしいSMとかで、もっと厭らしくして下さい。」
A「じゃ、人が居る公園とか、何処かのお店の中や、軽く縛るソフトSM、たくさんの人にされちゃう
複数プレイと言う事かな?」
妻「はい。・・・そうです。」
A「よろしい、では、3サイズは?」
妻「上から、B82A W58 H85です。」
A「初体験は、何時なの?」
妻「23歳で、主人が始めてです。」
A「他に、男性は経験は有るの?」
妻「結婚して、5本程位・・・頂きました。」
A「5本も、十分スケベだな、人妻だろ。浮気かい?」
妻「いえ、主人に言われて、テレクラで探して。」
A「はー。でも、好きなんだ、チンポが?」
妻「はい。好きです。」
A「何が?」
妻「えっ。」
A「言ってご覧。チンポが好きです。と。」
妻「そんな。・・・・ち、・・・チンポが好きです。あ、恥ずかしいは。」
A「恥ずかしいかい?」
妻「えー。」
A「濡れてきたろ」
妻「多分。」
A「触ってみて、ご覧。」
妻「はい、濡れてます。ビショビショ。」
A「・・・・・」不明
妻「えっ、ここで?」
妻が受話器を股間に持って行き、どうやらアソコの状態の音を聞かせた様です。
妻「聞こえましたか?」
A「あー。・・・・・」だと思う
妻「乳首もコリコリ何です。」
A「そこで、オナニーしなさい。」だと思う
妻「ここで、ですか?・・・は、はい。」
妻は、右手を股間にやり、仕切りにクリを刺激していた。そして、イキソウらしく
目は、半閉じの状態で喘ぎ声をだしていた。
妻「あっ、あ、あー。いく、いく、いちゃう、いいー。」
A「気持ちよかった」多分
妻「はい、気持ちよかったです。こんな、感じは初めてです。」
A「最初の命令を出して上げよう。私の事を、ご主人さまと呼んでごらん。」多分
妻「えっ、今ここで言うんですか。」
A「・・・・」不明
妻「ご主人さま」
A「良く出来たね。もう一度。「ご主人様、香は奴隷です。」とだろう。
妻「ご主人様、香は奴隷です。あー、ゆっちゃた。」
A「・・・・」不明
妻「はい、そうします。また、明日。」
と言って電話を切った。
で、最後に何をなのか妻に聞いたら。
妻「旦那さんが、風呂から出たら、手で1回、口1回、アソコで1回、私が絞り出す
様に。サービスしなさい。」と、言われたと言うのです。
勿論、その後は風呂場で互いに流し合いをして、ベットでAさんの指示通りにさせ
明け方近くまで楽しみました。
inserted by FC2 system