BBS1 2000/06 ログ

[109] 妻を育てる10 投稿者:さとし 投稿日:2000/06/29(Thu) 22:27


旦那さんが腰を前後させる度に、旦那さんのカリ太ペニスはマキさんの秘部の内側をこそげる様にしながら、マキさんの吐き出した白っぽい愛液を掻き出していきます。 次第に、マキさんの秘部は泡を吹いたようになりながら、徐々に白い愛液をしたたらせ始めました。
旦那さんが腰をグラインドさせてマキさんの秘部を責める度に、マキさんのアヌスもヒクヒクと脈打ちます(まるで、酸素不足のイソギンチャクが、苦しそうにうごめくみたいな光景でした、、、笑)。 真っ白な臀部の中央で、赤黒いアヌスが息づく、、、まるで誘っているような光景です。 旦那さんは、そのアヌスに右の人差し指を無造作にあてがうと、いきなりズブリと沈めていったのです。
同時にマキさんはビクッと身体をしならせ、「ひぃーーー」と声を上げます。
構わず旦那さんは指を押し込んでいきます。 アヌスの括約筋がメリメリと押し広げられ、指がめり込んでいきます。 根元まで人差し指を差し込んだ旦那さんは、無遠慮に直腸を掻き回したのでした。
「いやぁーーー、、、ああっ、お尻はやめてぇーーーーーー」
マキさんは激しくかぶりを振るようにし、髪を振り乱して絶叫します。 しかし、無造作に打ち込まれつづけるペニスの快感と、アヌスを掻き回される二重感覚がもたらす強烈な快感はマキさんを征服します。
我慢をし続けていたマキさんの、何かがはじけました。
「もっ、、もうダメーーーーェ」
マキさんは自分自身で激しく腰をくねらせ、旦那さんの腰に自分自身で自分の秘部を打ちつけるようにしながら、快感を貪欲にむさぼり始めました。 それは、全てのタブーを脱却し、ひたすら快感だけを追い求めるメスの姿でした。 マキさんが堕ちた瞬間だったのです。

その時、旦那さんが笑顔で私に声をかけました。
「家内(マキさん)の胸を揉んでやってもらえませんか? ちょっと手が塞がっているもんですから、、、、」
私としては嫌も応もありませんが、気になるのは妻の反応でした。 が、とっさに妻の方を見ると、恍惚の表情で青木さん御夫妻の激しい交合を見詰めているだけでした。 人形の様に呆然としている、、、そんな感じです。
私は意を固めて、ヨガり狂うマキさんの傍らに近寄ると、ユッサユッサと揺れる乳房に手を伸ばし揉みしだきはじめました。 マキさんは、抵抗しません。 乳首をグリグリするようにしてやると、マキさんは身を預けるようにしながら私にもたれ掛ります。
その時、私は妻との交合を終えたままの姿でしたから、下半身は裸です。 激しい興奮に、私の下半身も脈打っており、妻の愛液にまみれたままのペニスは痛いほど高まっていました。 そのペニスは、マキさんが身を預けるように私と接触する度、ピタピタとマキさんの頬に当たっていました。 私は、いくらなんでも無遠慮かなと思いましたが、黙ってマキさんの豊満な乳房を両手で責め続けました。

そこへ旦那さんから声がかかります。
「マキ、、、折角だからさとしさん(やっと出てきましたが、私の名前です)にフェラをしてさし上げなさい」
旦那さんの嬉しい送りバントに喜んだ私は、突き出す様にしてペニスをマキさんに差し出しました。 マキさんは苦しそうにあえぎ続けながらも、私のペニスをくわえます。
本格的な複数プレーの始まりでした。
上の口で私のペニスをくわえ、下の口で旦那さんのペニスをくわえる。 しかも、同時に乳房とアヌスを弄ばれる。 エロビデオの世界がそこにありました。 男性なら誰しもが憧れる世界です。

マキさんのフェラは巧みで、苦しい息の中でも歯を立てぬようにフェラを続けます。 「旦那さんに、相当し込まれているな」というのが感想でした。




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[108] 別居中の妻から 投稿者:LB 投稿日:2000/06/29(Thu) 18:46

41歳会社員 妻40歳(別居中)

私の浮気が原因で妻と1週間前から別居することになりました。
本日、その妻から一本のビデオテープが送られてきました。

妻と妻の元上司のセッスクシーンを撮ったものでした。
元上司はたしか55歳ですが、私よりもはるかに大きなペニスで
しかも腹につきそうなほど硬くそそり立つモノを持っていました。

最後は中だしでした。
それを見ながら私は2回射精しました。
今までにこんなに興奮した事はありません。


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[107] 妻を育てる9 投稿者:さとし 投稿日:2000/06/28(Wed) 22:18


14畳程の狭いリビングルームの中で、二人の全裸の女が性も根も尽き果てた様子で、グッタリとしている。 マキさんの下の口には、バイブが刺さったままでした。 私の妻はというと、下の口からザーメンを滴らせています。 私は、ティッシューペーパーを掴むと、妻の秘部を拭き上げました。 妻の秘部を青木さん御夫婦に見せつけるようにしながら。
それぞれの傍らにいる旦那さんと私。。。。。。。 他人の妻が、眼前で絶頂を迎える、、、、 初めての光景に、4人の男女の頭は痺れきっていました。
激しい絶頂の後、肩で息をするマキさん、、、、、 額を伝う汗が艶めかしい。 いや、汗は額だけでなく、全身から噴き出していました。 思わず、ティッシュペーパーでマキさんの額の汗を拭ってあげていました。 マキさんの熱い額に手が触れたとき、私は衝動的にマキさんの胸の汗も拭いていました。 何時もなら絶対に許されない行為を行っている不思議。 スレンダーなマキさんの身体には不釣り合いな程、大き目な乳房でした(Dカップとのこと)。

何時もなら、妻の体内に一度発射しただけで性欲が急速に衰えるはずの私なのに、リビング内の狂気にも似た雰囲気が私を包んでいたせいか、私の股間は再度高まりを見せていました。
青木さんの旦那さんはというと、バイブを使っていたので、男性としての欲望を抑えたままの状態です。 何時もは涼やかな目元は、ギラギラとしている様に感じられました。 旦那さんは自分のズボンとブリーフを脱ぎ去りました。 今度は旦那さんが欲望を満たす番でした。 ギンギンになっている分身は、私の分身とほぼ同じ長さですが、心持ち反りがありカリが太い様に感じました。
力無く横たわるマキさんの股間からバイブを引き抜き、マキさんの両足を抱え込む様にして折り曲げると、旦那さんは正常位で一気にマキさんを貫きました。 マキさんは首をのけぞるようにしながら、しなやかな身体を弓なりに緊張させ、「きゃぁぁぁあああぁぁーーー」と悲鳴に近い咆哮を放ちます。 性感に襲われた時、マキさんは私の妻より数倍大きな声をあげるようでした。
旦那さんが挿入した瞬間、マキさんの大きな乳房の上に乗っているピンク色の乳輪は、ギュッと収縮したように思われました。 深いアクメを経験した直後だけに、マキさんの身体は全身が性感帯みたいなものでした。 何処を触られても、何処に挿入されてもアクメに襲われる、、、そんな感じでした。

旦那さんは、マキさんを言葉で激しく責めます。
「お前は人に見られた方が感じる淫乱女だったのか?」
「ち、違うゎ、、、、、、、、、、うっ」
「その割には、、、いつもより濡れ方が激しいじゃないか、、、、」
「いっ、いやぁーーーーー言わないでぇ」
旦那さんは、マキさんとの押し問答を楽しむかのようでした。
旦那さんは一段と腰のグラインドを強めます。マキさんのラビアをめくり込むようにしながら、マキさんの秘部にズンズンという感じで旦那さんのペニスが打ち込まれる度に、マキさんは断続的に「あっ、あっ」という声をあげ、色白の素肌を脈打たせます。 激しい快感がマキさんの理性を吹き飛ばします。
「太っといバイブを根元までくわえ込んで、ヨガリ泣きやがって、、、、私は淫乱女ですと言ってみろ」
「わっ、私は淫乱女ですぅ!!」、マキさんは堪えきれずに、うめくように叫びます。 その瞬間、「マキさんは堕ちた、、、、」と感じました。 そして、旦那さんにサディスティックな血の流れていることを感じたのです。

旦那さんの激しい責めは、なおも続きました。 旦那さんは、マキさんの体を入れ替え、今度は四つんばいにさせます。 先程の私達夫婦と同じ、ワンワンスタイルでした。 が、私達とは違い、嫌がるマキさんを押さえつけるようにしながら、奥さんの顔を私達夫婦とは反対に向け、マキさんの秘部を私達夫婦に見せつけるようにしたのです。 マキさんのアヌスが全開となり、私達の目にさらされます。 マキさんは激しい羞恥に襲われ、一段とボルテージを上げます。 旦那さんは、私よりも女の扱い方が上手いかもしれない(あるいは、私よりもハードなサディストかもしれない)と感じました。



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[106] うちもです その後 投稿者:らんまる 投稿日:2000/06/28(Wed) 05:17

元々許すつもりだったのであとは時間がいろいろ解決してくれると
思っています。さすがに今はすごく従順で「一生かけて償うから」
「あなたしかいないとわかったから、外でいくら遊んできてもいい
よ」と言ってます。
浮気のことを聞いても素直にこたえます。「入れられてからすごく
長くて、最後は乾いてきていたかった」「あなたのほうが大きい」
普通に話しをしてるけど本当はつらいのかも。でも、少しいじめた
くてわざと聞いてしまう。その時、自分はギンギンになってます。
結局相手の男にはなにもしませんでした。嫁相手だけで疲れてしまっ
て・・・名前も、携帯もわかっているしいいかな。でも、少しいや
なめにあわしておくほうがこっちもすっきりしていいのかな。よくわ
かりません。
嫁は「心がひろいなぁ」と言いますが、そうじゃないと思います。
嫁を見ていると「他の男にあそこ舐められて濡れよったんや」「他
の男のチンチンをおめこに入れて腰ふってもだえよったんや」と
考えてしまいますからね。腹立ち半分、興奮半分。困ったやつです。
その後も盗聴をしているのですが、全然おもしろくないです。あの
興奮を味わうためにもう少し泳がしておいた方がよかったかな。


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[105] 妻を育てる8 投稿者:さとし 投稿日:2000/06/27(Tue) 23:14


私は、妻の両足を抱えるようにしながらデルタに顔をうずめると、クリ皮をめくりあげ、クリ豆に吸い付きました。 「うぅーー」という妻の声が高まります。 腰の動きが私の舌の動きに合わせるように上下する度に、うっすらと脂汗を浮かべた妻の豊満な尻(95センチ)がソファーにヒタヒタと当たり、プルンプルンと震えます(私は、このプルンプルンとした感触が堪りません)。
妻は腰をくねらせるようにしながら、クリを自分自身で私の舌に押し付けようとし、尻の肉をイヤらしく揺らめかせます。 汗と愛液と私の唾液でテラテラと光る尻の肉が、淫らです。

ツンと突き立った乳首を包み込むようにして両方の乳房を揉み込むと、妻の喘ぎは一段と激しくなり、「うぉっ」という叫びにも似た声をあげました。 ここで何時もなら焦らしてやるのですが、今日は他人の前で妻を昇天させることが大切だと思った私は、一気に責めを強めました。 クリ豆を舐めながら、秘部に指を挿入するとGスポットをグイグイと揉み込む様に刺激してやったのです。 最高の性感帯を裏と表から同時に刺激する責めは、妻の身体を瞬間的に沸騰させます。 「イクゥーーーー」と啜り泣く様に絶叫しながら全身を小刻みに震わせ、絶頂を迎えたのは直後のことでした(妻には、絶頂を迎えるときには、必ず「イク」と言うように教育してあるのです)。 妻に、淫らな姿をさらさせたい、妻をおとしめたい、そういう気持ちで一杯だった私は、妻が絶頂に全身を突っ張らせるようにし緊張し始めた瞬間、クンニの体勢でクリを舐め上げる舌先に力を入れながら、渾身の力を込めて、妻の両足を抱え込みました。 いくら妻が身体をよじって抵抗しても食らいついた妻のクリを放してやりませんでした。 妻は、白くテラつく豊満な尻をビクッビクッと震わせながら激しい絶頂を1分近く味わい、がっくりと崩れ落ちました。

青木さんの旦那さんは、妻の絶頂を告げる声に気づき、こちらを見ていました。 マキさんも虚ろな目つきでこちらを見ています。 マキさんも相当高まっているようですが、まだアクメには遠いようでした。 旦那さんは、ニヤッと笑みを浮かべると、傍らから黒光りする極太バイブを取出しました。 マキさんは、バイブの怖さが身に染みているらしく、バイブを見るなり「それは、いやぁーーーー、、、、、、それだけは、、、、、今日は許してェ、、、」と弱々しく叫びながら、逃げようとします。 しかし、旦那さんは、マキさんがバイブを避けようとすればするほど、確信を持ったかのようにバイブを握り締め、マキさんの腰を抱きかかえるようにしながら秘部にあてがうと、スイッチを入れました。 「ぬぷっ」という感じでバイブがクリを擦り上げながらマキさんの体内に沈んででいくと、マキさんは絶叫するように「いやぁーーー」と声を放ちながら、身体をバネの様に折り曲げ、激しく両肩を震わせました。 マキさんの絶叫は、マンションの隣家に聞こえはしないかと、周囲がビビるくらいの声でした。 そして、旦那さんが緩やかなストロークを繰り返しながらクリを擦り上げる度に、くぐもった声でよがり泣きつづけたのでした。

マキさんの壮絶な姿を見て、私も再度興奮してしまいました。 力無く横たわっている妻を四つん這いにすると、私はズボンとパンツを一気に脱ぎ、いきり立った息子を妻の秘部に後ろから突き立てました。 私は腰をグラインドさせながら、妻の顔をマキさんの方へ向けるように仕向けました。 妻はバックから夫である私に貫かれ、眼前ではバイブに責められるマキさんの姿を目の当たりにしたのです。

バイブに責められたマキさんが絶頂を迎えると、私も妻の体内深くに発射してやりました。



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[104] 妻を育てる7 投稿者:さとし 投稿日:2000/06/26(Mon) 22:30


そこへ、子供たちを寝かしつけた妻達が戻ってきました。 今度は妻達が驚愕し、言葉を失いました。
「何をしているの!」と、カスレ気味の声で問う妻に対し、私が「さっき、青木さん御夫婦の写真を見てしまっただろう、、、、 このままじゃ、青木さん御夫婦と上手くいかなくなるような気がしたから、御互いを「あいこ」にするためにウチの写真も持ってきたんだ」と答え、強引に妻の手を引っ張ると私の隣に座らせ、「折角だから、全部忘れて皆で見よう」と諭すような口調で言いました。

根はスケベな妻です。 それは、マキさんも同じようでした。 どうせ見られているならという諦めもあったかもしれません。 双方の夫婦は、相手の妻が淫らに乱れ、あるいは旦那やオモチャに下の口を貫かれる写真を見ながら、徐々に打ち解けました(これには、それぞれの夫婦が持っていた素質の様なものも有ったのかもしれません)。
そうこうしているうちに、妻は興奮に高ぶり、火照った私にもたれ掛るようにしながら写真を見るようになっていました。 私は妻の肩に手をかけると抱き寄せました。 妻を慰める気持ちがあったのかもしれません。 しかし、妻の熱い肉体を感じた私の中で、淫らな思いが生まれていました。 自分の中の、どうしようもない高ぶりを妻にぶつけたい。

妻の頬も燃えるように紅潮していました。 妻が性的に興奮しているときの特徴でした。 私は、思い切って妻のブラウスの中へ手を滑り込ませると、ブラの中へ指を差し込み、乳首を摘み上げました。 妻の乳首は固くしこっており、乳首を摘ままれる快感に身をすくめるように両肩を緊張させ、コケティッシュな鼻に抜ける声で「あぁーーーーあ」と呟きました。 これはイケるかもしれないという考えが、私の頭をよぎりました。 更にブラを捲り上げ、両方の乳首をグリグリと揉み込んでやると、妻は力無く私の膝に倒れ込んできました。

マキさんはうつむいていましたが、青木さんの旦那さんは私と同様にマキさんの肩に手を掛け、抱き寄せるようにしていました。 マキさんも、興奮しているようです。
マキさんの旦那さんと私の視線が合い、互いにニヤリという感じで笑みを交わしました。 暗黙の了解みたいなものでした。 そのとき、青木さんの旦那さんも奥さんの肩を抱え込むようにすると、足元に押倒したのです。

私は膝の上に倒れ込んでいる妻の乳首を愛撫する手に力を込め、一段と妻をあえがせると、もう一方の手でスカートのフックとジッパーを慣れた手付きで外しにかかりました。 「いやっ、、、いやっ、、、」と妻は連呼しますが、抵抗する力は弱々しく、瞬く間にスカートは両足から抜かれました。 次に、ブラウスのボタンを引き千切るような感じで外し、乳房をはだけさせると両手で両方の乳房を揉み上げていったのです。 妻の、最も苦手な(大好きな?)刺激でした。

マキさんの「うっーーー」という声に目線を上げると、マキさんも半裸状態にされていました。 青木さんの旦那さんは、パンティーを先に脱がしたらしく、マキさんの足首には小さな水色のパンティーが引っかかっていました。 マキさんは「だめぇー」と呟きながら抵抗していましたが、パンティーを脱がせた旦那さんが指をグイグイと秘部に沈めたことで観念したように大人しくなっていました。 マキさんの捲くれあがったスカートから見え隠れするデルタ地帯は淫猥な眺めでした。

乳首責めに豊満な肉体をよじる妻は、もはや「いや」とは言わず、「はぁーーっ」と小さな声で呟くようになりました。 抵抗を弱めた妻から、ブラウスを剥ぎ取り、捲くれあがって用を成さなくなっていたブラを抜き取りました。 残るはパンティーだけです。 私は、妻から衣服を奪いながらも適度に乳首中心への愛撫を続け、妻の官能を燃やしつづけました。
最後に残ったパンティーを脱がそうとしてクロッチ部分に手を突っ込んだ私は、思わず驚きました。 愛液で洪水状態だったのです。 指は、ヌルッという感じでクロッチの下にもぐり込みました。 ワレメ部分と同じ形のシミがくっきりと付いていました。 私は妻の淫らな身体に軽い驚きを感じながら、パンティーを抜き取りました。 クロッチの下へ潜り込ませた指が、妻のクリに触れたとき、妻は電撃に打たれた様に身体をビクンとさせました。
パンティーを抜き取る瞬間、妻は自ら腰を浮かしました。 妻は、完全なまでに興奮に屈服し、快感を求めるようになったのでした。





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[103] 続きを楽しみにしています。 投稿者:フムフム 投稿日:2000/06/26(Mon) 20:36

経験者さん、きっと奥さんの浮気相手を自宅に入れて目の前で
させたと想像してしまうのですが・・・続きを早くお願いします。

LBさん、愛するがゆえに岡崎さんとさせてしまうのかと思うと
気持ちが伝わってきます。
続きを楽しみにしています。


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[102] うちのです6 投稿者:らんまる 投稿日:2000/06/26(Mon) 06:00

23日の金曜日にけりを付けるつもりが、24日になりました。
朝早く目が覚めて、どう切り出すか・・・考えるのですが
なかなかいい考えがでてこなくて。
そうこうしているうちに子供も嫁も起きてきました。
子供とばかり話しをし、視線も合わさないギクシャクした朝食の後
下のちびがいつもの朝寝に嫁とベットに行ったので、
うえのちびには、昨日録画しておいた「となりのトトロ」をみせ
「パパ、ママと話しがあるからトトロ見といてな」と言い、
おとこの携帯に・・・でも通ずない。
しかたなく寝室へ。
それでもなかなか言い出せないでいると。
「どうしたんよ。言いたいことがあるんやったらいいや」と
少しいらつきぎみの嫁。
「んん・・・」と嫁のほうをむいて
「今日は仕事かなぁ」
「・・・え?」
「とおるくんよ」
このときの嫁さんの表情はすごかったです。
驚くと筋肉が揺るむんでしょうか少し微笑んだみたいにみえました。
「わからんとおもてた?」
「なんでわかったん・・・」
「おまえはあまいからな」(事実は教えない)
「・・どうするの」
「わかれるよ」
この一言の効果は絶大でした。
それから2時間号泣して、謝りつずける嫁を少しSになってしまい
いじめつづけてしまいました。
「メイドでいいから置いて」
「一生かけて償うから別れないで」
「外でいくら遊んでもいいから」
「半年でいいから一緒にいて私を見てて」
など、必死にあやまる嫁に「だーめ」「無理や」
と簡単な言葉で拒絶し続けました。
それでも2時間を過ぎて、目を異常にはらした嫁をみていて
もういいかと思い、「わかったよ」と許してやりました。
こっちも疲れてました。
その後嫁のアドレスに来ていたメールをすべてみました。
電話での会話とたいしてかわらなかったのでつまらなかったです。
おとこには何度も電話するのですがつかまらず。
よめに「裸になれ」と言って、むりやりおしこみ
「とおるくんのなめたんか」
「気持ちよくて濡れまくったんやろ」
「大きい声だしたんやろ」
「気持ちよかったってゆうてみ」
といじめてしまいました。
嵐のようなSEXのあと、男のことなんかどうでもよくなってしまいました。
で、みんなでホテルにとまりにいきました。
1泊の贅沢。
その夜も、バーで少し飲んだあと後ろから嫁の中におしいり
いぢめてしまい、また泣かしてしまいました。


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[101] 妻を育てる6 投稿者:さとし 投稿日:2000/06/25(Sun) 23:25

バツの悪い瞬間というのは、こういう時なんだろうなと思いました。 何となく互いにわだかまりを感じながらも妻とマキさんは子供たちを寝かしつけるために、寝室へ入っていきました。 リビングに残った私と旦那さんは会話も少なく、困ってしまいました。 しかし、私の興味は強烈に隣室の写真へと移っていました。 また、折角仲良くなっている子供たちのためにも、こんなことで疎遠になりたくないという思いがありました(私の思いを表現するなら、「スケベ心7分」、「子供たちへの思い3分」というところでしょうか)。

私は思い切って、同じマンションにある自分の部屋へ戻ると、書棚の上から箱を取り出し、青木さんの部屋へ戻りました。 旦那さんは、私が呆れて家に戻ったのかと思っていたみたいですが、私が「これを、、、」といって差し出した箱を受け取り、いぶかしそうにフタを取りました。 今度は、青木さんが驚愕する番でした。 箱の中には私の妻の全裸写真が無造作に充満し、半透明の極太パールローターが収められていたのでした。

「人それぞれ、色々とありますけど、我家も同じですよ、、、、 私の妻の姿も見てやってください」という私の呼びかけに、暫く写真を見下ろしていた旦那さんは興奮気味に手を震わせながら妻の写真を取り上げたのでした。

真剣な眼差しで妻の写真を一枚ずつ見ながら、やっと笑みを浮かべながら重い口を開いた旦那さんは、「奥さんも凄いですね」と答えてくれました。 ここまでくれば一安心です。 逆に、スケベな男同士として連帯感みたいなものが急速に醸成され始めました。 妻の写真を巡り二言三言と会話が続きました。
「いえ、マキさんの方が魅力的ですよ」と笑みを返しつつ、私は本題を切り出しました。
「あのう、、、無理にとは言いませんが、、、マキさんの写真も見せていただけませんでしょうか??」と頼んだのです。
旦那さんは、「ああっ、、、奥さんの姿に夢中になっちゃって、、、 失礼しました」と言うと、隣室からマキさんの写真を待ってきて、あっさりと私に手渡してくれたのです。
二人の男が、互いの妻の裸体写真を眺め合うと言う不思議な光景が始まりました。 マキさんは、写真の中で裸体をさらしているだけでなく、先程の黒光りするバイブを根元まで下の口にくわえ込み、オナニーショーに興じていたのでした(それは、私の妻の写真も同様でした)。 私の予想を上回る内容でした。 私は股間の高まりを感じました。




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[100] 愛するがゆえ 1 投稿者:LB 投稿日:2000/06/25(Sun) 17:41

42歳会社員、妻42歳 高校生の時からの付き合いで私も妻も初めて同士で、私は素人は妻しか知らず、妻は私以外の男性を知りません。

妻は40歳を過ぎてから特に色っぽくなり始めてきました。
今までは真面目そうで、目立たない感じだった妻がPTAなどで
外出が多くなり、化粧も毎日するようになり、最近少し太ったせいか
胸の大きさが目立ち、真っ白な首筋やふくらはぎを見ると
私がぞくぞくしてくるほど、色っぽいのです。

先日、妻がPTAの会合から帰ってきて

「ねぇ、あなたの上司の岡崎さん、ご主人がPTAに参加されるんだけど、すごくいやらしいのよ。私に主人と何回エッチをするのか?とか、奥さんのエッチ顔が見てみたいとか言うのよ。やんなっちゃう」

こんな事を言っていました。
最近、私は妻を外に出すのが怖くてしょうがありませんでした。
一日に10回くらい家に電話をして妻を監視しています。
それでも誰かと浮気をしているのではないかと、気が気ではありませんでした。

先日、会社の仲間で出張に行ったとき、上司の岡崎も一緒でした。
ビジネスホテルのサウナで岡崎と二人になった時

「お前の奥さん、色っぽいよな。PTAで見るたびにぞくぞくしてくるよ。あんな奥さんにいつもチンポ入れられるって羨ましいよ」

そう言いながら、半分勃起したペニスをしごいていました。
その大きさ・長さは私の1.5倍くらいでした。
カチカチに勃起したらそれ以上でしょう。
私は頭が真っ白になりそうでした。
このペニスが妻の中に・・・
そう考えるとなぜかペニスがカチカチに勃起してきて
隠すのが大変でした。

出張からかえって、私はつい妻に口を滑らせてしまいました。

「岡崎さんのあそこ、俺の倍近く有ってすごいぞ」と

何日かして、妻がPTAの後いきなり抱いてくれと迫って来ました。
セックスが終わった後で

「どうしたんだ、今日はいきなり?」
「あなたが変な事言うから・・・」
「どうしたんだ?」
「今日、PTAでまた、岡崎さんがエッチな話ばかりするのよ」
「どんな話だ?」
「今まで、自分とした女はみんな岡崎さんのおちんちんの虜になって
いくなんて自慢するのよ。そして二次会でスナックに飲みに行って
皆がチークダンスを踊り始めて、私、岡崎さんに手を引っ張られて
半分無理やり踊らされたの。抱き合っているうちに太股に当たるのよ
あれが・・・そしたらすごいの私最初は携帯電話かと思って知らん顔してたら、奥さんと踊ってたらチンポがビンビンになっちゃったよ、なんて言うからびっくりしちゃった。本当にすごいわね」

「バカヤロー、もうPTAには行くな!絶対に行くな。」

私は激怒しました。
そのまま前技もなしにもう一度妻に挿入しました。
悶える妻に

「いいか、誰とも浮気するんじゃないぞ、いいか、いいか」

そう叫びながら、妻の奥深く発射しました。




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[99] 妻を育てる5 投稿者:さとし 投稿日:2000/06/25(Sun) 12:44

すみません、、、タイトルを忘れていました



そんな、ある週末の夜のことです。 私達夫婦は娘を連れて青木さんの部屋を訪れていました。 食事が終わり、家族ぐるみでゲームに興じた後、子供たちは部屋の中を走りまわっていました。 子供達は、はしゃいでいるので、親達が注意しても全く無視の状態です。 Tちゃんと追いかけっこをしていた娘は、リビングの隅に置いてある小さな整理棚の上によじ登ろうとした挙げ句の果てにバランスを崩し、整理棚もろともにリビングの床に倒れ込んだのでした。 整理棚の下敷きになっている自分の娘を見て、私と妻は急いで駆け寄ると整理棚を抱え上げる様にして取り除けました。 整理棚の中からバラバラと内容物がこぼれおちました。 その瞬間、背後でマキさんが「ハッ」と息を呑むような声を上げた気がしました。
娘には別状が無く、少し驚いたような感じでベソをかいていましたが、Tちゃんがやってくると、再度走り始め、闊達に遊び始めました。
ほっとした私と妻は、「申し訳ありませんねぇ」と言いながら、整理棚の内容物を拾い上げようとし、共に驚愕しました。 なんと、そこにはマキさんの一糸纏わぬ裸体の写真多数の入ったハンディーアルバム、黒光りする極太のバイブ、ピンクローターといった物が散らばっていたのです。 どうやら、整理棚の手前には雑誌類を収め、その奥に淫靡な品々を隠していたらしいのです。 今度は青木さんの旦那さん(以下、旦那さんと略)がダッシュして来ると、大急ぎでヤバイ物を片づけて隣室へ運んでいきました。



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[97] 好き放題の妻 投稿者:ヘンデル 投稿日:2000/06/24(Sat) 14:47

今まで妻が好き放題している事を全く気がつかないまま一生懸命働いていたのです。
妻が最近派手になったなぁと思っていました。
しかし、夜外へ行くわけでもないので浮気をしてるとも考えませんでした。
でもだんだん気になって調査会社の友人に頼んで、妻の素行調査をしたのです。
妻は昼間ソープで働いている事が判明したのです。
ショックで、どうして良いのかわかりませんでした。
妻に聞き出す勇気もなく、一ケ月が過ぎました。
考えた挙句、妻と顔見知りの私の友人K.稔にそのソープへ行って妻を指名し、偶然知った事を装うよう頼みました。
そして、ソープのお金は私が払う事になっていたのですが、ソープへ行ってきた友人K.稔は8万円の高級ソープだったといいます。
妻はKが客で来たので、酷く驚き、また、戸惑っていたそうです。
「奥さんに悟られないためにも、また、奥さんがどうしてもプレイしていってと言うから、奥さんとやってきたよ。」
「そうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「奥さんは僕がプレイすれば君には言わないと思ったに違いないよ。」
「そうか・・・・」
「奥さんはセックスが好きだからソープで働いていると言ってたぜ。ただ、高級ソープだから僕もちょっと躊躇したけどな・・・・」
「高級だと何かあるのか?」
「だからさ、言い難いんだが、その、ナマでできるソープなんだよ。」
「エッ!まさか」
「そう、そのまさかのソープなんだ。中出しさせる高級ソープで、奥さんは月火水木の4日だ出の日だよ。」
「毎日、それもナマで、女房が・・・・」
「オマエ、最近ご無沙汰なんだってな!?」
「あっ、そうなんだ。女房が拒む事が多いんだが、やはり」
「嫌、嫌いになったとかじゃないんだよ。単にセックスが好きなだけ、ただ、昼間何人もの男とやってるから疲れるらしい。」
Kは妻と随分話をしたようです。
妻は知らない男達が自分を見て興奮して抱きついて来るのを相手しているのが、結構いいと言っていたと言う。
特に中に出されちゃったと言うのが何とも言えない切ない気持になって、癖になっているらしい。
つづく














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[96] 妻を育てる4 投稿者:さとし 投稿日:2000/06/24(Sat) 09:41


4泊5日の旅行でしたが、峡谷での露出を経験した妻には着実な変化が訪れていました。 第1に、自ら、積極的にセックスを求めるようになりました。 それまでも、セックスは好きでしたが、自ら積極的に衣服を脱ぐ様なことはしませんでした。 妻は、セックスの快感無しでは生きていけなくなった様です。 峡谷に行った日の夜から、妻は毎夜過酷なまでのアクメを求め、朝起きた時にもアクメを求めるようになったのでした。 第2に、露出と羞恥というものを意識し、責めの一つとして受け入れるようになったのです。 夜、試しにホテルのカーテンを開け、窓に裸体を押し付けるようにして抱きしめながらクリ責めをしてやったところ、激しく愛液をしたたれさせたのでした(ただ、室内の照明は消していましたから、外からは何も見えなかったでしょう)。
露出と羞恥を覚えてから、妻はマゾ気も強めました。 露出といっても、実際に他人へ妻の裸体を見せる事には抵抗がありましたから、私以外の忠実な目である「ビデオ」を利用しました(当時は、デジカメがありませんでした)。 全てを写し取ってしまう無慈悲なビデオカメラのレンズは、羞恥責めに弱い女性の官能を何時まで経っても、何度でも、激しく刺激してしまうようです。
オモチャの味も覚え込んでいきました。 初めは小さなローターでしたが、最後には二股パールローターの太さに戸惑いながらも、下の口で根元までしっかりとくわえ込み、ローター部分で自らのクリ豆を擦り上げながら、激しくイクようになっていったのでした。 強烈な羞恥に興奮しながら、妻はオナニーショーを実演できる女へと変わっていきました。

そんな妻との交際期間が終わり、めでたく婚約、結婚した私達でした。 妻も私も、御互いの身体から離れられなくなっていたのかもしれません。 身体の相性が良い相手と結婚できた私達は幸せ者だったのでしょう。

結婚してからは、妻の出産や育児が重なり、性生活も中だるみ状態でしたが、生まれてきた娘のために新調したデジタルカメラがデジカメ機能を有していた事もあり、出産後のボディーラインを気にする妻を説得しながら淫らな姿を撮影していったのでした。 また、レンタル現像所も出現し、一眼レフを使っても、人知れず現像できるようになりました。 少しづつ、妻の裸体画像コレクションは増えていきました。

私達の夫婦は、4歳になる私の娘と同じ幼稚園に通うTちゃんの両親である青木さん御夫妻(仮名)と親しくなっていました。 青木さんの一家と私の一家は、同じマンションに暮らしていたこともあり、週末の夜にはホームパーティーを交互に催して招待し合うようになりました。 パーティーに子供たちが疲れてしまうと、子供というものは面白いもので「パタッ」という感じで眠ってしまいます。 そんな子供たちを、パーティーを開催した側の家に寝かしつけたまま明朝まで子供を預けるようにもなりました。
それは、子供たちの社交性を増すのが一番の目的でしたが、二番目の目的としては青木さんの奥さんである「マキ」さん(仮名)が、ある意味で私のタイプの女性であったこともあります。 私の妻は、どちらかというと豊満な肉付きのタイプですが、スラリとした女性にも捨て難い魅力を感じています。 妻は、お尻の肉も豊かで(サイズ95センチ)、プルンプルンとしています(将来、肥満しないかと心配しています)。 それに対して、マキさんは、スラッとしたタイプの女性です。 豊満な女性に母性と魅力を感じる私ですが、好きな食べ物でも、何時も同じでは飽きてしまうというのが心情です(これって、ワガママじゃないですよね、、、、、、)。 しかし、それはあくまでも単なる漠然とした思いであり、まして、マキさんと何らかの関係を持とうなどとは思ってもみませんでした。



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[95] 続編1 投稿者:経験者 投稿日:2000/06/24(Sat) 03:31

らんまるさん、いよいよ最高潮ですね。同じような経験をした者として応援してますよ。

さすがに制裁とは言っても、一度は好き合った同士ですから暴力では
攻められませんでした。1〜2時間ほど言いたいことを言ったらもうどうでも良くなってきました。
翌日の朝になり、出勤前に私の携帯に相手から連絡させるようにいいました。妻はかなり動揺していましたが了解したようです。
妻が出社する時間になり、携帯の着信音がなりました。発信先は一般電話です。
不倫相手からの電話だとは判ってましたが、自分の会社の電話から連絡してくるとは、ちょっとあきれましたね。
「あの・・・このたびはとんだことを・・・」
「何?あんただれ?普通、電話するとき自分から名乗るもんじゃないの?」
これで先制パンチには十分でした。
「すみません。わたくし、**と申します。このたびはご主人には
 大変なご迷惑をおかけして・・・申し訳ございません」
「申し訳ないことやってるってわかってるんだぁ。話しは聞いてると思うけど、あんたにはきっちり責任とってもらうからね。」
「逃げると大変な目に合うよ。あんた今、会社からでしょう?」
「え?ち・ちがいます・・・」
「判ってるんだって。女の子の声がきこえてるから。」
「あ・あ・す、すみません。」
「とりあえずすぐに家に来てくれるかな?」
私も向こうも仕事中ですので来ることは出来ないのは判ってましたが、
どう出るかちょっと「かま」をかけます。
「い・今は勤務中なので・・・」
「へぇ〜、勤務中に外出して不倫はできるのに、来れないって言うんだ?」
「こっちはもう、女房のことなんてどうでもいいんだよ。会社に知られようと・・・」
「す・すみません。どうしても伺えないんです。」
「明日の午前中ではだめでしょうか?お願いします。」
私も仕事中でしたし、幸いに明日は週末で休みです。
一応、妥協する素振で・・・
「まぁ、良いでしょう。11時に来てもらいましょうか?」
「は・はいわかりました」
とりあえず、電話を切り明日の構想を練っていると妻からの電話です。
「話しは聞いたな?」
「はい。」
「野郎にもお前にも責任とってもらうからな。」
「はい・・・」
かなり強い口調で言ったので、2人揃ってボコボコにされるところを想像でもしているのでしょう。返事の言葉には力がありません。
明日のことを考えると仕事も手につかない状態だったのですが、なんとか一日を終え、床についたのでした。
妻も床につきましたが、なかなか眠れないようです。
「今日で最後のふとんかもしれないから、ゆっくり眠れば?」
わざと意地悪に言うと泣きだしたのでした。
その泣き声を聞きながら明日に備え、深い眠りにつきました。

つづく・・・




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[94] うちもです5 投稿者:らんまる 投稿日:2000/06/24(Sat) 02:22

大変な勘違いをしていました。
浮気男とメール男は別でした。どうもおかしいなと思っていたのです
が・・・どちらも「とおる」と言う名前で浮気男が「透」でメール男
は「徹」でした。きょうのかいわのなかにその話しがでてきたので
わかりました。メール男との会話も初めてきけました。まだあっては
ないようです。
で、浮気男との出会いは援助交際のようです。3万円で。
でもそれからは惚れてしまったみたいです。
そう言えば、ガソリン代5000円を請求したら2万円くれておかし
いなと思ったのが16日でした。
盗聴5日目(たぶん最後の盗聴)
雨なので自分の奥さんのイプサムで来たらしい。
近くまできたと電話。用意ができてなくてあわてる嫁
ちびを託児所にあずけにいかなとだめだから。

昨日の会話から今日会うのが分かっていたので昼頃一度家に帰るから
と言って邪魔しようかとも思ったんですが仕事が入ってしまいました

帰りの車の中から電話
「今日は楽しかったよ」
「わたしも、でもいまはとおるくんがいないからすごく淋しい」
「いえに帰ったら主婦にならないとだめだよ」
「わかってる・・・」
「また来週会おうね」
「うん」
          だそうです。
そのあとメール男のほうの徹さんから電話。
たいした話しじゃなかった。

今夜けりを付けますとさっきかいたけど半日(明日の朝24日)
延ばしました。朝にならないと男と連絡がとれないから。それまでの
間嫁を責めるのはかわいそうでしょ。
ちなみに透くんはトラックの運転手で、夜中から朝にかけて荷物を
おろしているようです。だから平日の昼間に会えるわけです。
4日目のテープを聞いていると男の方が少し引き気味になってきまし
た。嫁と毎晩のようにする浮気議論を聞いて「ばれてるんとちゃうか
」と言い出して。会うのは1週間に1回にしようといいだしました。
嫁は「大丈夫、絶対ばれてないから」と呑気なものです。
でも今日かえってきてからのあたしの緊張した態度に「会社でなに
かあったん?」「会社の事じゃないの?」と聞いてきました。
「んん・・・」とはぐらかしましたがかんずいたかな?
さてさて、朝から大一番です。寝られないやろうけど寝なくては
ボーとしていて責めきれないと大変。
二度と浮気しないように厳しくいきます。
嫁には「離婚」を男には臨月の奥さんに「はなしさしてもらう」と。
言うことをちらつかせて。
結果は明日かかせてもらいます。
最悪離婚でもいいやってどこかで考えてます。
子供さえくれれば。



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[93] 超むかつき!! 投稿者:経験者 投稿日:2000/06/24(Sat) 01:33

みなさんこんにちは。初めての投稿です。
私の妻が不倫をしていた話しです。

ある日私は仕事の都合により、夕方まで自宅に待機してました。
待機中に自分のパソコンがフリーズしたため、妻のパソコンから
ファイルをコピーしようと電源をいれました。
なにげなく、メーラーを開いたのですが、そこには妻が不倫をしていた証拠がバッチリ残っていました。
内容的には数日前に逢ったのを最後に別れる内容でした。
文章の最後には「あなたと愛し合えてよかった」と書かれており、
それを見た瞬間自分がパニックになったのを今でも良くおぼえています。
すぐさま妻の持ち物を調べると、システムノートに全てが書かれているのを見つけました。
その内容から相手は同じ会社の上司で、約2年関係を持っていたようです。
密会していた日はもちろん、その日したことまでが全て綿密に書かれていたのです。
パソコンやシステムノートを元通りに戻し、何事も無かった様に夜になるのを待ちました。
子供や妻が寝静まったころ、妻を手荒に起こしました。
寝入った頃に起こすのはもちろん計算の上です。
寝起きで意識が朦朧としている時に話しを進めたかったからです。
妻は機械が苦手なので適当なことを言って偶然メールを見たように
装いました。
「今日パソコンの調子が悪いので直していたらお前のメールが俺のパソコンに表示されるようになった。」
「いつものようにメールを見たらお前のメールだったんだよ。」
「もう、何が言いたいかはわかっているよな?」
妻は「コクッ」っと小さくうなずきます。
「あのメールは何なんだ?」
「どう考えても、不倫してたメールだよな?」
妻はおびえた様に震えています。
「説明してみろよっ!」
『確かに浮気しました。でも一回だけなんです。ごめんなさい』
これを聞いた私は内心「ラッキー」と思ってました。
何故なら、妻の持ち物を調べる口実がこれでできたからです。
すでに自分であら捜しをしたことを知られると立場的に有利な状態を保てないと思っていたからです。
「本当に一回だけか?」
「うそじゃないだろうな?」
『本当です。信じてください。』
「俺や子供をだまして不倫するやつなんて信用できないね。」
「きっちり調べさせてもらうぞ!」
有無を言わさぬ状態に持ちこんだところで捜索(のフリ)です。
早速、システムノートを取りだし中を確認します。
「どうゆうことだ?2年も前から色々やってるじゃないか。」
「一回だけと言えば収まるとでも思ったのか?ばかやろう!」
「携帯も何もかも全て出せ!」
もう、観念したらしく全て出しました。
何だかんだ言ってもやっぱり女です。
案の定、携帯にはショートメールが残ってました。
「お前が不倫してるのはわかった。知ってしまった以上、相手にも責任は取ってもらうからな。」
『それだけはやめてください。向こうにも家庭が・・・』
「家庭が・・・って、なぁ?こっちはどうするんだぁ?」
「俺だけが被害を受けるのか?まだかばうのか!」
「もう頭にきた。徹底的にやってやるからな!わかったか!!」
私はそう言うと、妻に制裁を加えたのでした・・・・

長くなったので続づきはまた。




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[92] Re[87]: 妻にしてみたい 投稿者:カツオ 投稿日:2000/06/23(Fri) 23:48

妻への口内射精、顔射っていいですよね。
できれば口元に射精して、口に入ったザーメンが口からあふれてくれば最高です。さらに言えば、見ず知らずの人に汚されれば…。
そんな思いを現実にしたことがあります。
私の妻はワインに酔ってから目隠しをしてセックスすると、異常に感じ
てくれます。そこで、ホテルに泊まったときに、前もってチャットで
息投合した男性(40代小太り)をこっそり部屋に招き入れ、私達の行
為をビデオ撮影してもらい、私が妻に「顔に出してもいいかい」と聞き
その次の瞬間にずっとオナニーしながら撮影していた彼が顔射したので
す。当然目隠しをしている妻は他人が射精したことには気がつきませ
ん。ただ、いつもと違いどろりとした大量のザーメンが口元にかかった
ため口からあふれてむせてましたが…。でも、泡を立てて口から出る様
子は最高に興奮物でした。今でもビデオを見てはオナニーしてしまいま
す。その後は彼にクローゼットに隠れてもらい、妻がシャワーを浴びて
いるときに部屋から出てもらいました。
今思い出しても、また同じ事をする勇気はありませんが、妻が他人の
精液にまみれる姿って、とても興奮しますよね。





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[91] 妻を育てる3 投稿者:さとし 投稿日:2000/06/23(Fri) 22:28


以前投稿した者ですが、暫く中断していました。 多忙であった事と、内容を読み返してみると、まるで戦前の私小説みたいな詰まらない内容だなと自分でも思い当たったため、恥ずかしい様な気がしてしまったのです。 しかし、自分でも中途半端なところで終わるのは情けない感じがし、キリの良いところまで筆を進めておきたいと思い、もう一度続ける事にしました。 ですから、「詰まらないからヤメロ!」という感想が届けば、直ぐにでも中断します。 ご遠慮なく感想を下さい。

腰にミニスカートを巻きつけただけの格好で、峡谷にて露出行為をさせられることになった独身時代の妻は(途中の前後関係が判らない方は、過去ログを御参照ください)、物陰のベンチの上で、私に抱き着いてきました。 妻のワレメは異様なまでに潤っていました。 白く、ねっとりとしたジュースがラビアの内側でべっとりとしていました。 構わずにワレメに人差し指と中指を突っ込み、グリグリとかき混ぜると、妻のワギナは、ねっとりと私の指にまつわりついてきました。 挿入した指を前後させ、クリの裏側を擦り上げるようにしながら、親指をクリに時々当てると、妻は、その度に小刻みに震えながら、「アァッ」とつぶやき、身体を痙攣させました。 妻は、その部分を表と裏から同時に擦り上げられるのが弱点なのです(それでも、普通ならイク迄に10分くらいは、普通なら必要なのですが、、、、)。
うめきながらも、「許して、、、もうやめて、、、」と弱々しく呟く妻でしたが、押え込む様にして私の膝の上に寝かせ、キスをして口を封じながら一段と激しく挿入した指を前後させ、クリを擦り上げると、その瞬間にガクンと首を折り、全身に力を入れ始めました。 もうすぐにイク予兆でした。
サディスティックな責めを加えようと思い、
「自分の手で、足首をつかめ、、、、」と催眠術をかけるように命じました。
「いっ、いゃーあっーーー!!」快感に震えながら、必死で妻は耐えます。
クリを揉み込むように刺激しながら、再度、耳元で命じます。
「自分の手で、足首を持て、、、 尻の穴まで丸出しに、、、、」
「そんな恥ずかしいこと、、」
しかし、クリを揉み込まれる強烈な感覚は、更に多量のジュースを吐き出し始めた妻の、最後に残った理性が吹き飛ばしました。
「身体を折り曲げて、、、、尻の穴を見せるぐらい、、、、、」
「ああっ、、、恥ずかしい」
押し問答の末、「いやぁーーー」と絶叫しながら妻は自分で足首をつかみ、全てを晒す格好をしました。 羞恥に卒倒しそうな(あるいは、羞恥に酔うような)光景でした。 この時に受けた、露出と羞恥による深い衝撃が、後の妻を大きく変える事になったのでした。

乳首は、打ち込まれたクイの様に、固くしこっています。
この時、実を言うと私は時間に焦っていました。 次のトロッコ電車が着き、他の観光客が来るまで、もう時間が無いと思ったのです。 私は妻の乳首を口に含み、ワレメ、クリ、乳首の3個所責めをしながら、手の動きに猛然とラストスパートをかけました。
3個所責めもたらす強烈な快感は、最後の一撃でした。 妻は白く豊かな尻をブルブルと小刻みに震わせ、下の口でくわえた私の指をギューッと締め付けました。
妻は身体を折り曲げた不自由な体勢を震わせながら、「ウゥッ」という断続的な喘ぎ声を、細長く甲高い「あぁーーーー、、、いやぁーーーー」という悲鳴の様な小さな叫び声に変え、深いアクメの谷底へと落ちていったのでした。 したたり落ちた白い愛液は、秘部の真下にあるヒクヒクとするアヌスにまで垂れていました。
20秒程の間、アクメの洗礼を受けた後、「がっくり」とベンチに崩れ落ち、私の膝の上でアクメの余韻にひたる妻を眺めて満足しましたが、背後の小道から人の近づく気配を感じた私は慌てて妻を起こすとジーンズのジャケットを着せました。 妻はフラフラとした感じで、「腰が抜けたみたいな感じで、、」といいながら、動きはとても緩慢でした。 よっぽど深い快感に襲われたのでしょう。 露出責めで妻を苛めた私でしたが、こうなるとオロオロするのは男の方みたいです(この時の妻は、責めを続けていれば、観光客の前に裸身を晒したかもしれません。 後に、他の男性にも裸身を晒す事になるのですが、本当に肝が据わっているのは女性の方かもしれません。 そういえば、投稿画像でも男性は顔を隠していますが、女性は堂々と顔をさらしていますよね。 つくづく面白いと思います。)。 そんな私を眺めながら、妻はポツリと「気が小さいのね」と微笑んだのでした。

次の列車の観光客がやってきたとき、妻はなんとか外見だけ身支度を終えていました。

P.S.
こうくんさん、ラズベリーさん、そして過去に投稿された色々な皆さん、、、長いこと皆さんの、淫らな投稿を拝見できず寂しく思っています。 もう一度頑張って出てきてください。 私みたいな、つまらない「私小説」より遥かに素晴らしい筆力の皆さんです。 お願いします。




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[90] 無題 投稿者:らんまる 投稿日:2000/06/23(Fri) 21:05

朝早いので一人で起きてコーヒー沸かして食パンつけて食べてます 
昨日帰ると、ちびが正月に買ったおせちのいれものにおかずとご飯
を入れてもれってたべていました。
「目先が変わると食べてくれると思って」と言っていました。
盗聴4日目
今日は雨なので会えないらしいです。バイクに乗っているので。
でも嫁が拗ねたので昼から会うことになりました。
でも結局会えなくなりました。
「えぇお弁当つくったのに」
「お弁当だけでも取りに来てよ」
そうなんです。ちびの食べていたお弁当は男につくった物でした。
それをちびに食べさせていたんです。
で、きれてしまいました。
今夜けりをつけます。
明日男にも来てもらうつもりです。
せてどうなりますか・・・


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[89] Re[87]: 妻にしてみたい 投稿者:かっちゃん 投稿日:2000/06/23(Fri) 10:02

YKさんの気持ちほんとよくわかります。
実は、私の妻もフェラまではしてくれましたが、口内発射までは
いかしてくれませんでした。
うちの場合、妻と行ったカップル喫茶での出来事がきっかけでした。
プレイルームでうちともう一カップルが遊んでました。
次第に話しも弾み2対2のプレイと進むうちに、相手の奥さんが、私に
フェラしてきました。
いいんですかと隣の御主人に聞くと、どうぞの答え。
そのときの妻の顔は少し怖かった(笑)
そのフェラのうまさに感激していると、隣の御主人がうちの妻にも、
フェラしてほしいとお願いが入りました。
絶対するもんかと思っていた私でしたが、私へのあてつけか、あっさり
承諾、いつもより過激なディープフェラです。
そのときですいきなり妻の頭を押さえつけて、隣の御主人が妻の喉深く
発射してしまったのです。
まさにアッと言うまの出来事でした。
あまりの速さに予期しなかったのか、半分以上のザーメンを飲みこんで
しまい、手のひらに吐き出したものは、つば混じりの少量の白い液体で
した。
泣きそうな顔の妻。
申し訳ないことをしたと謝る男性。
結局それ以来うちの妻は、口内発射どころか精飲まで受けつかる様にな
り、今ではカップル喫茶で知り合った男性に進んでフェラしに行く様に
なっています。
妻に言わすと自分の口の中ではてた男性の顔を見るのが楽しいんだそう
です。
女って病みつきになると怖い動物ですよ。
YKさんも調教しすぎて行きすぎない様にね。



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[88] うちもです3 投稿者:らんまる 投稿日:2000/06/23(Fri) 05:20

盗聴3日目のつづきです。
新たにわかったには、男はPCは持っておらず携帯でメールをしてい
る。そうだとこのHPを読まれる心配がないので、「うちもです2」ま
でのように相手の目を考慮した書き方(事実を少しかえる)をしなく
ていいのでたすかります。
「うちもです2」で「キスマーク」と書いてましたけど、本当は「
肩についた歯形」でした。うちの嫁は肩をきつく噛むとすごく感じ
るのでよくかまされます。浮気相手にもさっそく噛んでもらったよ
うです。
テープののこりをきいたのですが、
「旦那の話はせんといて、俺やきもちやきやから」
「メールが届いてるとすごくうれしい」
「今まで付き合ったなかで一番可愛いよ」
など、嫁の喜ばすことばのオンパレードでした。
考えてみれば、嫁にすれば疑似恋愛のつもりで喜んでいるけど
おとこにすれば、ただでちんちんを入れれる便利な女に」すぎない
おとこの話しを聞いているとそれがにじみでている。(男同士だか
らわかるんだろうけど)
少し嫁さんがかわいそうにおのえました。
昨日チャットでみんなに「公認しちゃえ」といわれましたが、どう
もそれはできそうにないです。今の黙認状態が精一杯です。だって
他の男のちんちんを舐めてきたその口でキスしにくるんなて考えた
だけでだめです。
今日も会社に行く車の中で4日目のテープを聞きます。
今日も会って、もだえまくりよるんやろか・・・


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[87] 妻にしてみたい 投稿者:YK 投稿日:2000/06/22(Thu) 18:06

私がいうのもなんですが、妻はなかないい女だと思います。ただセックスには淡白なほうで、フェラはうまくなってきましたが、口内発射や顔射はさせてくれません。私は、是非してみたいのですが…。どなたか同じ経験を克服した人アドバイスください。自分または他人の妻
に顔射している人って結構いるんですかねー。妻のかわいい顔がザーメンでどろどろになっている様子を想像すると、むしょうに興奮します。それが自分のザーメンでも他人のザーメンでも…(他人のほうが興奮するかな?)


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[86] 妻の裏切り 投稿者:匿名 投稿日:2000/06/22(Thu) 09:01

先日気がついたんですが、うちの奥さん私の弟と関係を持ってます。
いつも仲よくしていてくれるので喜んでいたんですが、なんたることか、いいなかだったとは、私としては、どちらにも言うことが出来ず
知らぬ顔をしています。
先日なんか出張の書類を取りに帰ったとき、弟の部屋で堂々とSEX
しています。
生まれた子もどことなく弟にににているような気もします。
どうすれば良いか皆さんの意見をお願いします。



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[85] うちもです2 投稿者:らんまる 投稿日:2000/06/22(Thu) 02:20

盗聴3日目
やはり昨日会っていたみたいです。(おとついになるか、もう)
「キスマーク旦那にばれないようにね」と言う会話があったので
夜迫ってみました。そうすると、パジャマの襟元をしっかりつかんで
「今日はいい」と拒否されました。
まだここまでしかテープを聞いていないのであとの会話をきいてから
またかきにきます。
300分テープとかないですかねぇ
安い盗聴機なのでテープ片面だけで難しいです。


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[84] 撮られていた妻8 投稿者:スネ夫 投稿日:2000/06/21(Wed) 23:34

ダメ夫さん。私のような拙い文章にレスをつけて下さりありがとうございます。
また頂いたレスへの返事がすっかり遅くなってしまってすみませんでした。
同僚から渡されたビデオを帰宅後毎日見ては猿のようにオナニーを繰り返し、
文章を書く気力も体力も無くなってしまっていました。
すみませんでした。

ダメ夫さんも奥さんが知り合いとセックスしてしまったんですね。
>本当は妻が浮気したら他人に知られたくないです。
本当にそうですね。
私の場合、同僚2人に妻の恥ずかしいビデオを見られている訳で半分くらいは泣きたい気持です。
(残りの半分は興奮しているのですが。。。)

>みんなの目の前で、よその男にしなだれかかったり、おっぱいを触られてキャッキャッ言って喜びます。
>自分がここに居なかったらもっとすごいことになってるんだろうと思ってしまいます。
色々な人が居る前でオッパイを触られて喜んでいるなんて、
ダメ夫さんも私と同じ恥ずかしい妻を持ってしまった同類なんですね。
ダメ夫さんがその場に居なかったらオッパイを見せたり舐めらせたりしているのかもですよね。

ダメ夫さんの奥さんも最初からセックスが上手だったそうで、その点も私の妻と同じですね。
私の妻も上になったときの腰の振り方は慣れたものでしたし、
フェラチオも「もっと気持良くしてあげる。」とか言われて、
亀頭の裏の筋に軽く歯を立てては舐める繰り返しをされて馬鹿みたいに喜んでいました。
セックス上手=経験豊富って事なのに喜んでいたんですからオメデタイです。
それも自分の上司に仕込まれていたのに。


最近少し、気持も落ち着いてきました。
近々またビデオの画像を皆さんに見てもらおうと思っています。
画像は顔とかを修正できるから良いのですが、
顔など出ていない部分のビデオ(動画)みたいなのも、なんとかそのうち見て貰えたらと思っています。



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[83] 狂頭さんありがとうございます。 投稿者:ゲッターロボ 投稿日:2000/06/21(Wed) 21:29

お返事ありがとうございます。楽しみにまっていたので、
とてもうれしいです。
大学生の慰安婦にされた奥さんの話ぜひ投稿してください
詳しくお願いします。僕のようなファンのためにこれからも
少年との体験や大学生との話をお願いします。


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[81] ばこばこに 投稿者:馬鹿女の夫 投稿日:2000/06/21(Wed) 19:04

結婚後、妻の昔の初体験の話しなぞ聞くのが寝物語になってきました、、
始めは頑強に処女と言い張っていた妻も、、私の異常な性癖に気づくと、
ポツリポツリと話し始めました、、、

ちょっと初体験は遅?かったのか高校生の頃だそうで、、??
大学生になったクラブの先輩のところに、、
好きだったミュージシャンの新しいCDを聞きに行ったそうです、、
並んで音楽を聴いているうちに、、そこで自然に結ばれた??、と、いうのですが
まあ、男にしてみれば、まるっきりのかもねぎ状態でしょうねえ、、
その先輩のことが好きだったのかどうか、
いずれ早く体験したい気持ちもあったのでしょうが、、

先輩にして見りゃ、、自然も何も、、
始めからCDプレイヤーの前にはベッドを置き、
狭い部屋で他の座ることもないようで、、
ベッドに並んで溜りきってるような若い男の部屋にすわりゃあ、、
そりゃあ、ヤラレるでしょう、、、
自然に(笑)も、何も丸っきりの確信「犯」、、(ホントに犯してる?、、笑?)のような、、

その先輩はホントに妻のことだけが好きで付き合う積もりだったのか??聞くと、、
「モテル人だったから、、」と、自信なさそうです、、、

そのモテル先輩はいつもCDを聞かせると話しては部屋に連れ込んで、、
きっと何人もの処女を戴いてたんでしょう、、、
何人もの処女の生き血を吸った股間の業物で、、
いつもの調子で気軽に妻の処女膜をぶち抜いたのでしょうねえ、、、
そりゃあ、流れ作業のように「自然に?」進むはずです、、

結局それからに2,3回、シて、、自然に??分かれたそうです、、
妻にとっては、大切な初めてを捧げた忘れられない初めてのヒト、、のようですが、、
きっと妻のことはそのモテル先輩の記憶の片隅にも残ってないんじゃないかなあ??
でもまだ、ただ処女膜と肉体を弄ばれただけとは認めたくない様です、、
男にしてみちゃ、2,3回突っ込んだとこで完全に出血もしなくなり、、、
処女膜も残ってないとこまで十分フレッシュな処女を遊び尽くしたんで、、
付き纏われないうちに気軽にポイ捨てしたってとこでしょうか??

馬鹿な女です。


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[80] うちもです 投稿者:らんまる 投稿日:2000/06/21(Wed) 05:47

うちの嫁も浮気が発覚しました。
25歳で、子供がいます。授乳で体の線もくずれぎみなのですが・・・
少し前からメール友達をいろいろ作っているのはしっていたのですが
たまに覗いてのも、うまく男の下心をかわしているようなので気が
付かないふりをしていました。
ところが6月の頭ぐらいからおかしくなってきました。
「腕の太い人が好き」
「がっちりした胸板を見てみたいです」
「いつ見せてくれますか」
「どこまでみせてくれるの」
などというメールになってきて、すこしやばいかなと思っていたら
突然電話番号を教えてしまいました
そこからは、相手の男の入れ知恵か既読メールはすぐに消され
読めなくなりました。
悩んだあげく、電話盗聴器を29800円でかいました。安物なので
テープの片面分しか録音できないのですが十分でした。
すごくきれいに二人の会話が録音されていました。
まだ会っていないだろうとおもっていたのに、すでに何度か会い
体の見せ会いもしていました。
盗聴二日目は会う時間を確認する短い会話だけでした。
さて今日はどんな話が聞けるか・・・
ただ自分がどうしたいのかがよくわかりません。
まちがいなく怒っているのに、いまの状態をドキドキしながら見てい
る。
もう少し様子をみてみます。


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[79] Re[78]: グアムに旅行 投稿者:悦 投稿日:2000/06/19(Mon) 20:43

こんばんわ
この投稿にレスつけていいのか、判断できませんが・・・

私も昔、同じような事を考えていた時期がありました。
妻を自然な形で男に抱かれるような事はできないかと・・・
ですが、結構難しいですよね
結婚して30代となると、ナンパというのも無理な気がしますし・・・
おっしゃるように海外の開放的な雰囲気では、そういう話もききますけど・・・

私が、やってみて手っ取り早いと思ったのは、メールです。
妻にメールを教えてメル友募集の掲示板に載せる・・・
あとは、男からメールが来るのを待つだけですよね
"会ってもいいよ"などと言っておけば、気持ちも楽になるでしょうし
メールの面白さと、久々に持ち上げてくもらって、嬉しいと思いますよ!!

そこで自然な形で出会うのを待てなければ、
怪しい掲示板にて、妻がメル友募集である事を投稿し、
妻を口説いてもらうよう打合せをする。
この妻を口説いてもらう相手とのメールは最高に興奮し盛上ると思います。

それが実現できたときは・・・
妻から聞いた話と相手の男から聞いた話の違いを見つけたり・・・
私の経験上、メールでの打合せは過激な方へ行きやすいので、
その点は十分に注意しないと、大変なことになりますからね・・・

その妻も、今では、テレクラよりもメル友募集で十分のようです。



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[78] グアムに旅行 投稿者:kon 投稿日:2000/06/19(Mon) 19:29

8月30日前後にグアムに旅行する予定です
妻は極普通の34歳になる主婦です
私は妻が私以外の男性に抱かれている所を見たいのですが
妻にその気が無く困っています
通常の生活では不可能だと思います
しかし海外旅行ということで妻も少し開放的になっていると思いますので
この機に思い切って他の男に抱かせたいのです
今まで何度か計画したのですがなかなか実現出来ませんでした
今度こそ絶対に実行したいので
丁度、同時期にグアムに行かれる方がいましたら宜しくお願いします
是非、メール下さい
ちなみにグアムのタモン地区辺りでお会いできる方が良いです
未だ全然計画を建てていませんのでどのようにして妻を淫乱に出来るかを
私と一緒に考えてください
本気で考えていますので実際、かなり緻密に計画を練らないと失敗しそうです
宜しくお願いします
帰国した時にどれだけ淫乱に成っているか今から楽しみで
考えるだけでペニスが立ってきます
貞淑ぶっている女ほど一度、犯されればどうなることか

manman@mail2.dddd.ne.jp




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[77] 僕の目の前で女房が裸にされて。。。 投稿者:ふぅ 投稿日:2000/06/19(Mon) 19:26

女房は昔から肩こりがひどく(ちなみに結婚して2年まだ25歳で男性経験は僕しかない貞淑な女房です)、最近は腰まで痛いというので、女房の友人の紹介でカイロプラクティックという整体のような治療院へ女房を連れて行きました。
そこは完全予約制でドアを開けると待合室も無くいきなり診察室(と言うのだろうか?)で50才くらいの先生が一人でやっているところでした。
はじめは人骨模型でなにやら小難しく私と女房に説明をした後、先生が女房にパンツ1枚になるように言いました。私は「えっ」と思ったのですが、女房は何のためらいも無く着ていたものを脱ぎ穿いていたブルーと白の縞模様のパンテイ以外はいっし纏わぬ格好で先生と向き合っているのです。間違い無く僕以外の男性に裸を見せるのは初めてのはずなのに医者とはいえ僕の前で男性に自分の裸を見せるのは平気なんだろうかと思った。でも私はその光景に妙な興奮を覚えたのはいうまでもありません。
先生いわく、胸ポケットにタバコ一本入っているだけで肋骨が折れてしまうそうで、だから、ベルト、ボタン、女性の場合は特にブラジャー等が危険らしく、本来はTシャツにゴムのズボンやジャージ姿になってもらうんだそうです。しかし、初めてだった女房はジーンズに前ボタンのシャツだったため、文字通りパンツ1枚で治療が始まりました。私の同じような格好でしたので女房に羽織るものを貸すこともできませんでした。治療自体もあお向けやらうつぶせやら四つんばいにさせられたり、あられもない格好でした。もしここで次の患者さんが入って来たら女房の裸が丸見えじゃないか。。。。と思っていた矢先案の定かなりの年寄りではあったがおじいさんが入ってきて診療所の隅のほうで腰を下ろし、じっと女房の治療が終わるのを見つめているのでした。
女房にいろいろな感想を聞いたので。。。また次回にします。


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[76] スネ夫 さん 投稿者:ダメ夫 投稿日:2000/06/19(Mon) 01:48

スネ夫 さん。なんて哀しい話なんでしょう。
奥さん、すごく気持ち良かったんでしょうね。
ここは、恥ずかしい妻の話をしてもいいんですよね。
本当は妻が浮気したら他人に知られたくないです。
自分と全然関係ないところで浮気してくれたらまだいいのですが、
私の妻の場合、身近な男と出来てしまって困っています。
なんといいますか、私の友人と関係を持ってしまいました。
それも妻の方から誘ったようです。
今考えれば、妻は誘い上手な女だったと思います。
つまり、私がひっかけられてしまったのです。
最初、知り合って、すぐにセックスしてしまったんです。
そのとき、キスのうまさ、腰の使い方がすごくメロメロになってしまいました。
もちろん、そんな風ですから男性経験は豊富だとは思っていましたが・・・。
とにかく甘え上手なんです。
それが私だけじゃなくて、よその男にも甘えてたなんて、結婚して1年もすると見えてきました。
仲間と飲んだりする時、妻も酔ってくると、男の肌を触りたがります。
みんなの目の前で、よその男にしなだれかかったり、おっぱいを触られてキャッキャッ言って喜びます。
自分がここに居なかったらもっとすごいことになってるんだろうと思ってしまいます。
いつだったかセックスの最中に「わたし男の人大好き!」と口走ったことがあって、それが耳にこびりついています。
とにかく妻はセックスが好きです。
浮気はしてもしようがないと思っていますが、自分と関係ないところでして欲しいです。


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[75] 狂頭さんお願いします 投稿者:ゲッターロボ 投稿日:2000/06/18(Sun) 22:43

狂頭さんの投稿見ました是非投稿の内容を詳しく教えて
ください。着ていた服装やパンティーの色や形もお願いします。少年と学生のを中心にお願いします。



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[74] 脅されて(2) 投稿者:脅された者 投稿日:2000/06/16(Fri) 16:10

中沢は最近妻を抱き飽きたみたいです。
一ヶ月に2〜3回程度しか妻を抱きに来ませんが、相変わらず私と妻のセックスを許してはくれません。
中沢の女も、だからと云って私の自慰の立会いをするのも嫌だそうです。
そこで、中沢の女の提案で、中沢の子分たちの相手を妻にさせる事になりました。
その子分達が許せば、妻とセックスしてもいいと言ってくれました。
子分たちはチンピラで、刺青の角刈り大男とソリを入れた細い男の二人が順番に妻を抱きに来ます。
夜中でも、ヤリたくなるとやってきては妻を抱きます。
ただで人妻に中出しセックスできるからです。
角刈り男もソリ入れ男も「オマエ、オレが抱いてんの見てセンズリしてろ!」と私に悔しい思いをさせて楽しんでいます。
私は妻を抱いてもらうのを見て自慰をすると云う性欲処理以外許されていないので、チンピラ達に抱きに着ていただくよう何時もお願いしています。
また、中で射精して頂く時は土下座してお願いしています。




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[73] 撮られていた妻7 投稿者:スネ夫 投稿日:2000/06/15(Thu) 00:22

土曜日、上司の引越しを一緒に手伝いに行った同僚を飲みに誘った。
飲みに誘った理由はもちろん妻のビデオのことを聞くためです。
いつもよりかなり飲みました。
酔って酔って酔わなければとても切り出せる話ではありませんでした。
なかなか話を切り出せず、もう帰ろうかと言う同僚をあと1軒と誘い、話を切り出しました。

引越し手伝いに行った時のビデオあるよな。うちのやつの分かっているよな?
うん。
どんなだった?
あの人も酷いよな。
どんなだったんだ?
・・・・・。

一昨日、同僚がスネ夫これ。と言ってよこした紙袋には4本のビデオがありました。
ビデオの日付は妻が23歳、24歳、28歳、28歳のものでした。
同僚の言っていた、あの人も酷いよな。の意味がこのビデオだった。
24歳の時のはい縄でSMのように縛られている。
28歳の時のは1本は結婚半年位前のビデオ。
もう1本は結婚直後のでした。
妻の左手の薬指には結婚指輪がありました。

笑いながら結婚指輪をした指で上司のチンポを握りフェラチオをしている妻。
妻の口にチンポを入れ腰を振り続ける上司。
赤い縄で縛られてマンコを弄られ悶えている妻。

ここまでとは思っていませんでした。

もう少しして気持が落ち着いたらまた書き込みをしたり、
前の様にビデオからの画像を皆さんに見てもらい情けないお言葉を掛けていただけたらと思います。


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[72] OTTOさんへ 投稿者:提案者 投稿日:2000/06/14(Wed) 20:57

私は夫婦交換で王様ゲームに似たゲームをした事があります。
男性同士がクジを引くのです。
クジでババを掴んだ男(夫?)はプレイができない。
もう一人は二人を相手すると言うプレイです。
私はクジに敗れ、相手に男が自分の妻と私の妻二人でやりまくりました。
わたしは興奮してオナニーしていました。
このプレイ敗れた方が何故か興奮するんです。



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[71] 相互鑑賞>王様ゲーム>スワップ 投稿者:OTTO 投稿日:2000/06/14(Wed) 19:03

ここにこられている方々の大半はそうでしょうが、僕も自分の女房を他人の手に委ね、相互鑑賞やスワップをしながらその光景を見て興奮してみたいと思う性癖の持ち主です。ただ、いざそのときになったとき果たして自分の女房を他人の手に委ねる勇気があるのだろうかという初歩的な疑問があるわけです。
相互鑑賞やスワップをするんだという気負いがあるから自分でもなかなか一歩が出ないんだろうなと気づきました。なかなか実行できないでいる皆さんは大抵そうではないでしょうか?
そこで、こんなのはどうでしょうか?
同じ性癖で悩む皆さんたちと旅館なりホテルでもちろん奥様同伴で飲むわけです。この際、奥様方には目的は告げない方が良いでしょう。
ある程度、お酒がまわり、盛り上がってきたところで王様ゲーム(もう古いですが)なんかどうですか?
普段はキャバクラ程度でしかしないゲームを奥様同伴ですると面白いと思うんですけど。
自分の女房が他人と強制的にエッチなスキンシップを目の前でとる姿なんか想像するだけでわくわくするのはわたしだけ?
王様「2番の乳首を1番が10秒間舐める」
1番が誰かの旦那さんで2番があなたの奥様だったら?
そして、奥様はみんなの前で乳首をさらし、他の男性に乳首を恥ずかしそうに舐められる。そんな奥様の顔を見てみたいと思いませんか?
もし、興味がある方がいらっしゃれば、ご一緒しませんか?



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[70] 私の妻と... 投稿者:毎日オナニー 投稿日:2000/06/14(Wed) 00:33

私の妻との出来事...。
私が連休が取れたので、ちょいと実家にもどろうと言う事で、
朝、7:00のバスで実家へ向かいました。バスで片道約2時間。
早朝と言う事もあり席は、まばらで前2、3列しか座ってません。
私と妻は「一番後ろがゆっくりできるから」と言う事で、一番後ろの
席へ座りました。季節は冬なので朝7:00は、まだ暗かったです。
妻はハーフコートを来ていましたが、バスの暖房がききすぎたのか
コートを脱ぎました。服は普通のOLが着るような服でスカートはちょっと短め。胸元にはマフラーをしてますが、冬だと言うのに襟ぐちはブラが見えるくらい大きく開いています。
最初の2、30分は外の風景を見ながら話していましたが、高速道路へ入ると景色は外壁に寸断され殆ど見えず、お互い退屈になってきました。突然、妻が「しよっか!」と言ったかと思うと私のチャックを
ずらし、ダランと滴れたモノを舐めはじめました。バスの中と言う事もあっていつもより以上に興奮しすぐに勃起してしまいました。
私は妻の胸元をまさぐり、指で乳房を愛撫しました。妻はあえぎ声を出してますが、エンジンの音でかき消されています。
妻の股間はパンストが濡れるほどビチョビチョに...。ちょうど妻の挿入部のパンストだけを破り私のひざの上に座らせました。ちょうどバックから挿入した感じです。ソファーの上と言う事もあり私の物は垂直に妻の奥深くへ突き刺さりました。妻の胸を後ろから鷲づかみにし、バスの振動と一緒に私のペニスを妻の下の唇が何度も飲み込みました。いつばれるかもしれないスリルが手伝って妻は声を殺しながら昇天...。
その時点で実家まで残り1時間ほどありました。妻はいつもと違ったシチュエーションがたまらないのか、また、私のモノをしゃぶりはじめました。
それから3ヶ月後、妻は妊娠しました。多分、出来たのでしょう。


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[69] Re[67]: さらし者の妻 投稿者:たくや 投稿日:2000/06/13(Tue) 13:58

キーボーさんへ
それってよくある話しですよ
ぼくも下着のホームパーティを開いているけどそう言う状況は、日常茶飯事です。
たまには主催者が盗撮していたりすることも有りですよ。
キーボーさんも盗撮してみては?
ホームパーティの場合月1回ペースですよ



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[68] 性欲復活のため:続き 投稿者:欣ちゃん 投稿日:2000/06/12(Mon) 22:03

そんな話があってから仕事の帰宅が遅くなるような日がたびたび
あった。初めは気にしていなかったがいつもだったら
「今日は何々で遅くなるから」と理由を言ったのだがそれがない。
仕事上、5時30分には帰れるのでどんなに遅くなっても7時には
いつも家にいた妻が理由もなく10時過ぎに帰ってくるのだ。
帰ってから何となく白々しい理由を言う。
初めは黙ってその理由を聞いていたがどうも嘘らしいと思い始めた

そこで冬のある日、会社を早退し妻の勤める会社の近くで妻を
待った、冬の5時過ぎはもう暗い。
何故その日にしたかと言うと朝の化粧が念入りで結構派手でセクシ
ーな服を身につけて出勤したからだ。
その日は朝から機嫌がよくソワソワしていた。

僕も妻も車を持っていて通勤している、遠くの出口で僕は妻の
車が出てくるのを待った、案の定車は帰る方角とは反対方向へ
走り出した。暗いので僕が数台後をつけているのは気づかない
ようでしばらく車は走り止まった処は市営公園の駐車場だった。

俺は遠くへ車を止め歩いて車が見える木影で妻の車を見張って
いた。そこへ一台の車が隣へ止まった。
妻はその車に乗り換えた、運転しているのは男だった。
しばらくその車は走らずに妻と男は中で話していた。
すると二人は自然に車の中で抱き合いキスを始めた、永いキス
だった。しばらくするとその車は走り出した。
後を追いかけると郊外のラブホテルの中へ車は入っていった。





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[67] さらし者の妻 投稿者:キーボー 投稿日:2000/06/12(Mon) 13:40

私は32歳で会社員です。
会社は大手の鉄鋼業で今は社宅に住んでます。
社宅とは言っても一棟30件くらいの小さな物ですがそれが3棟並んだ規模のものです。
ある日朝出勤したのですが気分がすぐれず少し熱もあったのではや引きした日のことです。
私は帰り奥のベッドで休んでました。
妻は買い物に出かけたのか留守でした。
床に付きしばらくして、妻ととなりの奥さんが一緒に帰ってきました。
となりの奥さんとは、家族どうし仲がよくいつもよく買い物に行きます。
私は声をかけようとしたんですが、起き上がりざまに、奥さんがまた今日も脱がされちゃうね。
今日はどんなのをはかさてちゃうんだろうね、と言う言葉を聞き、なんの話しだろうと思いました。
妻がもうなれたけど、いつも私たちばっかりいやよね、たまにはほかの奥さんも代わってほしいよね。
私はなにか気になりしばらく気づかれない様にじっとしてました。
しばらくとなりの奥さんとなにやら台所でごそごそ支度をしてます。
コーヒーいくつ位とかお菓子はこれで良いとかの話しでお客さんが何人か来るのが予想されました。
私は出るに出られず布団の中です。
それから20分くらいか、社宅の奥さん方が7,8にん入ってきてわいわい始まりました。
それからしばらくして皆さんにお茶を出し終えたころに男性の声です。
なれなれしいあいさつのあとに、今日は少し派手目ですが、シルクの製品をお持ちしました、などなにやら販売員ふうの感じです。
いったいなんの会なんだろう、見たいのですが気づかれるのが怖くて聞き耳を立てているのがせいいっぱいです。
すると多分課長の奥さんが、ハイこれよろしくねと言う声が。
そしたら妻の声で私が着るんですかの声。
じゃ信子さん(隣の奥さん)でもよくてよの声。
じゃ私が着ます(妻の声)
それじゃ信子さんはどれ良いかな、横からこれなんかは(係長の奥さんの声)。
へー、これはちょっと過激過ぎるのでは(信子さんの声)
信子さんの若さならいけるわよ(課長の奥さん)
そうこうしているうちに台所で着替えが終わったようだ、妻が着替えて出てきたらしい。
ウワ−、Hな下着ね、まーイヤらしい真理子さん(妻の名前)綺麗よ(みんなの混ざった歓声と声)
ちょっとポーズとってよ(課長の奥さん)
こうですか(妻の声)
信子さんも着替えたらしい。
みんながウワ−すごいの歓声、販売員もイヤ見事ですね、すみませんね役得で。
課長の奥さんがどうも首謀者らしい。
販売員にこの下着はあなたからこの二人にプレゼントしてねの声。
販売員がはい判っています、私も目の保養ばかりじゃ申し訳ないですから。
聞いていたら恥ずかしい姿をほかの男に見られている。
私はすごい嫉妬といらだちに陥りましたが、どう言うわけか勃起しています。
どんな下着なんだろう、みんながどんな目で見ているんだろう。
今までにどんな姿をさらしていたんだろう。
頭の中がしっとでいっぱいです。
私の手はオナニーをしています。
無意識に手の中で射精しています。
私は我に返り、布団に入りそのまま寝たふりをしているうちに、本当に寝てしまいました。
夕方妻に起こされて気がつきましたが、妻には何事もなかった様に振るまいました。
安心した様に妻が熱が下がってよかったね、ほんと熟睡してたのねと言いました。
私は夢であればなと言う思いが頭にありますが、その場を見てみてみたいという思いもあります。
これは実話ですから次ぎの進展は事があってからしか書けませんのでよろしく。




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[66] 我妻を淫乱に・・・・・ 投稿者:蟹辰 投稿日:2000/06/12(Mon) 13:32

いつも楽しく、興味津々に読ませて頂いてます。
皆さんの投稿を読んで是非教えていただきたいことがあり書き込み
させてもらいました。
小生は35歳、妻は39歳の中年夫婦ですが、妻を自分の性奴隷にする
方法をどなたか教えていただきたいのです。
妻は年齢の割に童顔で20代と言っても通用するほどで年々魅力が
出てきてるのですが、なぜかSEXには積極的でないのです。
しかし、淡白かといえばそうではなく求めれば受け入れますし
バイブを使って責めれば受け入れますし、一緒に風呂に入った時など
剃毛もさせてくれます。
しかし積極的ではありません。
一緒にAVをみても自分から求めることは無く(あそこはビチャビチャ
ですが)アナルは特に嫌がります。

自分としてはノーパンやバイブを刺したままコンビニや食事に行った
り、自分からアナルに入れてほしいと、せがむ妻にしたいのです。
一度友人に貰った、ガラナのチョコも何の役にも立ちませんでした。

将来的には夫婦交換や3Pも進んでやる淫乱な妻にしたいのです。
どなたか是非知恵を与えてください。
(ただし人に任せて調教ウンヌンは絶対避けたいです)
ヨロシク願います。






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[65] 熟女無惨 投稿者:狂頭 投稿日:2000/06/12(Mon) 12:20

妻が強姦されてしまいました。10代の少年3人と40代の男2人による輪姦でした。2ケ月程私も悩みましたが、ここに投稿することで、逆に興奮を押さえきれなくなっています。
事の起こりは、半年前の妻の高校時代の同窓会です。親しい女友達から誘いが有り、15年ぶりに同窓会に出かけました。
そこで、妻は今回の事件の男に、冗談でジャニーズ系の若い男の方が
いいわ と言うような事を話していたそうです。あくまで冗談として
です。
その後、男は妻の親しい女友達を通して、適当な最もらしい用事をでっち上げ妻を呼び出したのでした。もちろん、その女友達も一緒との
ことです。長くなりますので、結果を先に。
郊外の廃工場に連れていかれ、先に待っていた10代の少年達の性欲
処理のため輪姦されたのです。ビデオにもしっかり撮られていました
その後、妻は脅され、10代◯半の男子〇学生5人の前での白昼露出を1回、ある大学のクラブの慰安婦として2回呼び出されていました。
妻は、40代です。私は、妻には優し接していますが、それとは逆に
もっと妻を艶めかしくしたいとも思ってしまい、投稿しました。
自分が押さえきれないと言う感覚です。事後処理が終わって落ちついてきた所です。







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[64] Re[62]: 脅されて 投稿者:                 投稿日:2000/06/12(Mon) 00:57

> 私と妻は職場結婚なので、婚前は会社の帰りにお酒をよく呑みに行きました。
> 付き合い始めて2回目の時、隣に座っていた品の良い中年夫婦風に話し掛けられ、カップルでのみに行くようになりました。
> 私たちは2回目なのでまだ婚前交渉はありませんでしたが、その品の良い中年男は婚前交渉はしない方がいいと必要に私たちに言うのでした。
> そのため、なんとなく妻とも性交渉もなく結婚を迎えたのです。
> そして結婚式に中年夫婦風の中沢さんを招待しました。
> 中沢さんは披露宴が終わって私たちが泊まるホテルの部屋を教えてくれと言いました。色んな話をしましょうというのです。
> そして、披露宴を終え、ホテルの部屋で妻と交代でシャワーを浴び、本来は初夜が始まるはづのその夜、中沢さんは部屋に訪れたのです。
> そして、部屋に入るなり中沢カップルは変貌しました。
> とても品の良い中沢さんは、実はヤクザだったのです。
> 私の妻を一目見て気に入ったらしく、今まで辛抱して紳士を装っていたといいます。
> 相手の女性も物凄い変貌で、あの品の良かったご婦人が、まるで水商売ずれしたサディストです。
> 中沢は、「おい、亭主、オマエの嫁さんのバスタオル取ってオマンコ舐めまわせよ!」
> ヤクザでも私たち夫婦の初夜に入り込んでセックスを見て刺激にしようというのでしょうか??そう思いました。
> 私は念願の妻の身体を抱く興奮で、妻の股間に顔を埋め、妻が喘ぎ、蜜壷から愛液が流れ出るまで懸命に舐めまくりました。
> すると中沢はそれを見ながら裸になり、「そろそろいいだろう」と私の頭を払いのけた時にはオチンチンはカチンチンに立っていました。
> もちろん私のオチンチンも立っています。
> そして中沢は私の頭の髪の毛を掴んで、「おい、お願いしろ!自分に代わって入れて下さいって云え!」
> 私はヤクザの凄みを感じ、恐怖に震えながら、中沢さんに妻への挿入を懇願してしまいました。
> 中沢は妻の膣内にナマのオチンチンを挿入し、ピストンを始めました。
> 妻も抵抗するどころか、まるでセックスを楽しんでいるようです。
> やがて妻がイキ、中沢の絶頂が近づいてきました。
> 「おい、お願いしろ!中に出してくれって頼むんだ!」
> 続いて私は中沢に妻への中出しをお願いしました。
> 中沢の女が私に「オナニーしていいのよ。あなたにはそれしかできないんだから」
> この異常事態の中で興奮した私はオチンチンを摩りだしたのです。
> そして中沢はお尻をプルプル震わせながら射精を始めました。
> 妻の膣の奥深い所で、中年男の精が撒き散らされているのでしょう。
> 中沢の女は「あなたも一緒に自分の手でイキなさい」と命令され、私も摩る手を早めて射精しました。
> そして、セックスの余韻から覚めた妻の告白を聞いて愕然としたのです。
> 妻はとっくに中沢と関係を持っていて、そもそも私とはセックスしない誓いまで中沢にたてていたそうです。
> そして、中沢の計画で、結婚初夜にこそ、私に自分の身分を知らしめようという事になっていたそうです。
> 中沢とその女は私たち夫婦の住むマンションの隣に今は住んでいます。
> それから殆んど毎日のように中沢が妻の膣内で射精するのを見てオナニーで処理しています。
> 妻は何度も何度も妊娠と中絶を繰り返し、とうとう妊娠しない身体にされてしまいました。
> もう妻と結婚してから5年になりますが、中沢はたった一度も私と妻とのセックスを許しません。
> 私の性欲処理の基本は、中沢が膣内で射精するのを見届けてオナニーで処理する事です。
> 中沢が妻を抱かない夜は、中沢の女が私にオナニーを命じて、妻とはセックスしないよう処理をさせます。
> 私は中沢の女の見ている前でこの5年間何度オナニーで果てたか数知れません。
> そして、私は知らぬ間にこの異常な性生活に満足するようになり、中沢の女にこの関係を続けて欲しいと願いでています。

これって実話なんですか。


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[63] 妻はソープ嬢 投稿者:僕は夫 投稿日:2000/06/11(Sun) 13:59

僕が職を4ヶ月失っていたとき、妻はソープで働くって言い出しました。
止めても職の無い夫の話なんか聞かない、僕も意地になって勝手にしろ!!
それから僕は職に就いたんですが、妻はソープを止めようとはしないんです。
妻がソープへ働きに行くようになってから、セックスのお相手ばからりだからと僕とのセックスを拒むようになりました。
離婚したいのかと思えば、そうでもない・・・・・
妻がソープに出かけると、僕は嫉妬でサルのように一人寂しく自分でシコシコしてしまいます。
嫉妬で気になって気になって、毎日自分でしてしまうんです。
これでいいのか?
全くわかりません。
仕事?浮気?判りませんが、妻は毎日色んな男に犯されつづけているんです。


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[62] 脅されて 投稿者:ST.アンドリュース 投稿日:2000/06/10(Sat) 09:19

私と妻は職場結婚なので、婚前は会社の帰りにお酒をよく呑みに行きました。
付き合い始めて2回目の時、隣に座っていた品の良い中年夫婦風に話し掛けられ、カップルでのみに行くようになりました。
私たちは2回目なのでまだ婚前交渉はありませんでしたが、その品の良い中年男は婚前交渉はしない方がいいと必要に私たちに言うのでした。
そのため、なんとなく妻とも性交渉もなく結婚を迎えたのです。
そして結婚式に中年夫婦風の中沢さんを招待しました。
中沢さんは披露宴が終わって私たちが泊まるホテルの部屋を教えてくれと言いました。色んな話をしましょうというのです。
そして、披露宴を終え、ホテルの部屋で妻と交代でシャワーを浴び、本来は初夜が始まるはづのその夜、中沢さんは部屋に訪れたのです。
そして、部屋に入るなり中沢カップルは変貌しました。
とても品の良い中沢さんは、実はヤクザだったのです。
私の妻を一目見て気に入ったらしく、今まで辛抱して紳士を装っていたといいます。
相手の女性も物凄い変貌で、あの品の良かったご婦人が、まるで水商売ずれしたサディストです。
中沢は、「おい、亭主、オマエの嫁さんのバスタオル取ってオマンコ舐めまわせよ!」
ヤクザでも私たち夫婦の初夜に入り込んでセックスを見て刺激にしようというのでしょうか??そう思いました。
私は念願の妻の身体を抱く興奮で、妻の股間に顔を埋め、妻が喘ぎ、蜜壷から愛液が流れ出るまで懸命に舐めまくりました。
すると中沢はそれを見ながら裸になり、「そろそろいいだろう」と私の頭を払いのけた時にはオチンチンはカチンチンに立っていました。
もちろん私のオチンチンも立っています。
そして中沢は私の頭の髪の毛を掴んで、「おい、お願いしろ!自分に代わって入れて下さいって云え!」
私はヤクザの凄みを感じ、恐怖に震えながら、中沢さんに妻への挿入を懇願してしまいました。
中沢は妻の膣内にナマのオチンチンを挿入し、ピストンを始めました。
妻も抵抗するどころか、まるでセックスを楽しんでいるようです。
やがて妻がイキ、中沢の絶頂が近づいてきました。
「おい、お願いしろ!中に出してくれって頼むんだ!」
続いて私は中沢に妻への中出しをお願いしました。
中沢の女が私に「オナニーしていいのよ。あなたにはそれしかできないんだから」
この異常事態の中で興奮した私はオチンチンを摩りだしたのです。
そして中沢はお尻をプルプル震わせながら射精を始めました。
妻の膣の奥深い所で、中年男の精が撒き散らされているのでしょう。
中沢の女は「あなたも一緒に自分の手でイキなさい」と命令され、私も摩る手を早めて射精しました。
そして、セックスの余韻から覚めた妻の告白を聞いて愕然としたのです。
妻はとっくに中沢と関係を持っていて、そもそも私とはセックスしない誓いまで中沢にたてていたそうです。
そして、中沢の計画で、結婚初夜にこそ、私に自分の身分を知らしめようという事になっていたそうです。
中沢とその女は私たち夫婦の住むマンションの隣に今は住んでいます。
それから殆んど毎日のように中沢が妻の膣内で射精するのを見てオナニーで処理しています。
妻は何度も何度も妊娠と中絶を繰り返し、とうとう妊娠しない身体にされてしまいました。
もう妻と結婚してから5年になりますが、中沢はたった一度も私と妻とのセックスを許しません。
私の性欲処理の基本は、中沢が膣内で射精するのを見届けてオナニーで処理する事です。
中沢が妻を抱かない夜は、中沢の女が私にオナニーを命じて、妻とはセックスしないよう処理をさせます。
私は中沢の女の見ている前でこの5年間何度オナニーで果てたか数知れません。
そして、私は知らぬ間にこの異常な性生活に満足するようになり、中沢の女にこの関係を続けて欲しいと願いでています。




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[61] 撮られていた妻6 投稿者:スネ夫 投稿日:2000/06/09(Fri) 23:01

妻と付き合い始めた頃、妻の下着は青や黄色、ピンクなどの色物が多かった。
付き合い始めた時に27歳だったのである程度の色っぽい下着は当たり前だと自分でも分かっている。
それだからなのか年齢より幼く見える妻がビデオに写っている白いブラジャー・白いパンティーを着け、
それを脱がされて行く姿が初々しく痛々しく悔しく切ない。

(1994年1月4日のビデオ。正月からホテルに連れ込まれたのだろう。
 室内を見る限りかなり古いホテルのようだ。
 照明が暗いからだろうか、ビデオの画質がかなり悪い。)

幼い顔をし、純情そうな白い下着を着けていても、もう何十回何百回と仕込まれているのだろう、
上司が何も言わなくても自分からフェラチオを始め10分以上咥え続けている。
妻の顔の上をウンコ座りのように跨ぐ上司。
このビデオでも妻は上司のアナルを舐め続けさせられている。
ほら、もっと舌を尖らせてと。

固定されていたビデオカメラを上司が手に持ったようだ。
ハメ撮りそのものである。
妻の表情が写し続いている。
目をトロンとさせていたかと思うと、仰け反り出す妻。

自分でも変態だと思う。
普通なら怒り狂うであろうビデオがここにある。
この前、上司が酔った勢いで言った話では100本以上ビデオがあるらしい。
12月24日に撮って、1月4日に撮って。
これほどにハイペースで撮っているのなら、100本以上と言うのは本当なのかも知れない。

残りのビデオはどんななのだろうか?
どうしても知りたい。
明日、一緒に上司の引越しを手伝いに行った同僚を飲みに誘ってみるつもりです。
同僚も妻と上司のビデオを持ち帰った筈。
飲んで飲んで酔った勢いで同僚にビデオのことを聞いてみようと思っています。


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[60] My wife 投稿者:エース 投稿日:2000/06/09(Fri) 20:42

ふとしたことから33歳になる妻の性体験を聞いた。
私と知り合ったのは30歳のときで、年齢の割にフェラチオのテクニックや肉体の反応に未熟さを感じていたが、男性経験が2人しかなく、初体験後も数えるほどしかsexをしていなかったためであった。
処女喪失は24歳と遅く、会社の同僚である。その理由も、中学校の同級生と10年近く付き合っていたが、一緒に上京してから冷たくされ、同級生への気持ちを整理するためだったという。しかし、同僚とは一夜限りで、その後はまた同級生と付き合い、肉体関係も時々あったという。そのため、気持ちの上では同級生を初体験の相手と思いたいらしい。
処女喪失は同僚の家で、夜2回、朝1回の計3回挿入されたそうである。1回目はあまりの痛さに声を出したかったが、同居している家族が気になり枕に顔をつけ我慢したそうである。2回目は寝ているときにバックから挿入され、痛いので拒んだが同僚は果てるまでピストンをやめてくれなかったそうで、3回目は拒む気力も萎え、なすがままに挿入されたという。
私でさえも夜1回、朝1回が今までで最も多い回数なのに、妻は初体験で3回も挿入されていたのである。さらに、私たちは結婚以前は必ずゴムをつけていたのに、妻は2人の男性とはいつも生挿入で、ゴムをつけてもらったことがないのだという。しかも、初体験のときは1回目と3回目は正常位だったので腹上射精だったが、2回目はいつどこに射精されたか分からず、あそこが熱かったので中に出されたのかも…
というのである。
妻はいまどき珍しく古風で、細身ではあるが胸や腰周りには女性らしく肉がつき、色白で清楚な女性である。フェラチオ、口内射精は私が初めてだというが、それ以前に他の男性のペニスで汚されている姿があったのである。話を聞くまでは想像さえしなかったし、そう思いたくもなかったのだが、この話を聞いたときには嫉妬より、異常な興奮を覚えてしまった。このような女性は他にも多いのだろうか…。



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[59] 性欲復活のため 投稿者:欣ちゃん 投稿日:2000/06/09(Fri) 01:21

性欲が減退して数年になる、まだ三〇代後半だが一向にその気に
なれない。妻は三〇代前半だから欲求不満が溜まっていることは
薄々分かっていた。
これをマンネリというのか、倦怠というのか。
決して妻は悪い女ではない、清楚な美人型な顔立ちとスタイルの
良さは誰にもひけはとらないと思う。

しかし、妻を抱こうという気になれない、ましてや他の女にも
興味がなくなってきた。四.五年前は誰にも言えないほど女遊び
をしてきたことが今は信じられない。
妻に内緒で数人の女性とつき合ってきた、人妻であったりOLであっ
たりやりまくっていた頃が懐かしい。
その俺が今やインポではないものの女に興味がないのだ。
もちろん、男など同姓の興味など毛頭ない。

半年以上も抱かなかった妻がある晩、ついに怒った。
「いい加減にしてよね、もう八ヶ月もしてないわよ」と
「あなたがその気にならないのならわたしにも考えがあるわ」
「どんな考えだ?」
「浮気するわよ、だってあなたは全然、その気がないじゃない」
「わたしだって生身の身体よ、したいときだってあるの」
「いいわね」
俺は応えられなかった。
「したけりゃ、すればいいじゃないか」
妻が浮気なんて公言しても出来るはずはないとタカを喰っていた。
「あら、本当にいいの?」
「ああ、いいよ、相手する男がいれば・・・」
「わかったわ、本当にいいのね」
妻は遠くを見るような目つきで何かを考え寝てしまった。

それから数日後、妻は本当に浮気をしたのだ。
それを偶然見つけた俺は嫉妬に狂い始めた、それは次に書く。



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[58] 米屋のオヤジ 投稿者:エキス 投稿日:2000/06/08(Thu) 04:12


いつもより早く帰ると、台所の方から妻の恵子の喘ぎ声が聞こえた。

(また米屋が来ているな。)

私はため息をついて居間のソファに座りテレビをつけた。テレビをつけても恵子の喘
ぎ声は聞こえてくる。隣の家にも聞こえているだろう。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

恵子が米屋とセックスをするようになったのは引っ越してきてからすぐのことだ。私
達夫婦は大学時代から付き合っていてその延長で結婚した。お互い大学時代から浮気
しまくっていたし、そのことを気にかけたりもしなかった。結婚してからも恵子は何
回か別の男とセックスしたらしい。

(恵子はまだ27だし、少し小柄だがスタイルは決して悪い方じゃないので男も随分
 と寄ってきただろう。)

だから、向かいの米屋のオヤジとセックスをするようになっても、対して気に留めな
かった。恵子の性欲は年々、凄まじいものになってきていて、恵子の身体に飽きがき
ている私としては少々閉口するものがあった。それなので米屋との浮気を知った時は
正直少し“ほっ”とした気分だった。

私も新しい職場で何人かの女とセックスしていたので寛大な気持ちでいられた。

しかし、最近のこいつらは度が過ぎている。家に帰ると必ずといっていいほど、米屋
が居て恵子とセックスをしている。私がたまに恵子とセックスをすると拒否こそしな
いものの、完全にうわのそらといった感じだ。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

台所の方で、一際大きな声がしたかと思うと、なにも音がしなくなった。

(・・・ようやく終わったか。まったく、いくらやれば気が済むんだ。)

台所の方から、全裸の米屋が居間に入ってきた。手には恵子のものと思われる下着が
握られている。

「おや、ご主人。もう帰られてましたか。私は奥さんと一戦交えてきましたよ。最近 の奥さんはスゴイですよ。私も本気を出さないといけないぐらいです。」

米屋は断りもなしに“ドカッ”とソファに座る。米屋の小太りの体型には不似合いな
長大なチンポから、残り汁が飛び散る。

「米屋さん、垂れてますよ。」

「おっと。これは失礼。」

そう言うと米屋は恵子の下着でチンポを拭いた。

「しかし、奥さんのマンコはいいですなー。私のチンポは、人より少し長いんで、な
 かなか全部入るマンコの持ち主は居ないんですけど、奥さんはちゃんと咥え込んで
 くれますから助かりますよ。」

米屋はちょっと自慢げに、それでいて私をバカにしたような笑いを浮かべた。

(恵子は小柄な身体なのでマンコもそんなに大きくなかったはずだ。そうなると米屋
 のおやじのチンポで拡張されたのかもしれない。私とのセックスがうわのそらのな
 るはずだ。)

「じゃ、私はそろそろ帰りますから。奥さんによろしく言っといてください。」

そういうとすばやく服を着て玄関から出ていった。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

私は立ちあがり、恵子の様子を見に台所に行った。恵子はまだ動けない様子でテーブ
ルの上に全裸で横になったままだった。私はその恵子の格好には驚かなかったが、マ
ンコから流れ出ているザーメンの量には驚かされた。とても一人の男が出したとは思
えない大量のザーメンが、締まりきっていない恵子のマンコから出てテーブルの上に
流れ出ている。恵子がピルを飲んでいなければ確実に妊娠するだろう。

「あ、あなた・・・。帰ってたの? 言ってくれればいいのに。」

恵子は起き上がりながらそう言った。身体を起こしたためか、奥の方に打ち込まれて
いた、濃いザーメンが“どろどろ”と出てきた。

「すごい量だな。何発やったんだ?」

「2回よ。昨日しなかったから溜まってたみたい。凄いわよね、50歳超えてるのに
 こんなに出せるなんて。すごい、子宮のあたりにまだ入ってる。」

恵子はしゃがみこんで下に置いた皿の上にザーメンを出し始めた。その量だけでも私
の射精の3回分はありそうだった。


恵子はどんどん、米屋に改造されてしまうだろう。このままでいいのだろうか。



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[55] 無題 投稿者:ふあん 投稿日:2000/06/05(Mon) 22:54

ホントの静ちゃんに似てますね?
あれも、ジャイアンだし。。。
いやあ、ノビタ君が泣いてるかも??

しかし、しずかちゃんは、すねをと結婚していたのか??


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[53] Re[51]: 撮られていた妻5 投稿者:しん 投稿日:2000/06/05(Mon) 22:26

> この嫉妬と興奮を文章にしようとキーボードを叩いても叩いても上手く気持ちを表現できない。
> 少しでもこの気持ちを皆さんに分かって欲しくて画像を見て欲しく、
> 管理人さんに画像をアップしたいと相談したところ、一時的なリンクならと許可を頂きました。
>
> 下のアドレスにたった5枚の粗悪なビデオから取り込んだ画像ですが、
> 私の気持を少しでも分かってもらえたらと思います。
>
> 管理人さんのご迷惑になら無いように今日の12時過ぎには削除したいと思います。
>
> 私の気持を分かっていただけたら嬉しいです。
>
> http://*****
(スネ夫さんとのお約束ですので、こちらもアドレス削除させて頂きました。
 管理人)

はじめまして!しんという新参者です。
画像の方拝見させていただきました。なかなか、良いですね。
あの下から突き上げている画像が最高でした。

よければ、また他の画像があれば期待しています。
ちなみに、僕もかなりビデオマニアですので、いつか僕が撮影
したものをUP出来ればいいなと思っています。


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[51] 撮られていた妻5 投稿者:スネ夫 投稿日:2000/06/05(Mon) 21:59

この嫉妬と興奮を文章にしようとキーボードを叩いても叩いても上手く気持ちを表現できない。
少しでもこの気持ちを皆さんに分かって欲しくて画像を見て欲しく、
管理人さんに画像をアップしたいと相談したところ、一時的なリンクならと許可を頂きました。

下のアドレスにたった5枚の粗悪なビデオから取り込んだ画像ですが、
私の気持を少しでも分かってもらえたらと思います。

管理人さんのご迷惑になら無いように今日の12時過ぎには削除したいと思います。

私の気持を分かっていただけたら嬉しいです。

http://*****
(スネ夫さんとのお約束ですので、アドレス削除しました。
 管理人)




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[50] 撮られていた妻4 投稿者:スネ夫 投稿日:2000/06/04(Sun) 23:42

妻のビデオを知り、このHPを知ってから興奮が収まらない。
この興奮を何処に持って行けば良いのか?

持って行き場の無い興奮をどうすることも出来ないまま
昨日、どうしてもあの上司と飲みたくなり飲みに誘った。
上司は離婚して独り身。暇である。「おおー良いねー!」などと言い飲みに出た。
1軒目、2軒目、3軒目と飲み歩き仕事の話から世間話も無くなり話題は下ネタへ。
「奥さんと別れてアッチの方どうしているんですか?
 やっぱりソープとか行っているんですか?」
「週に1回は行っているよ。
 どうだ?後で一緒に行ってみないか?良い女紹介するよ。」
「良いですねー。」

ソープに一緒に行くと決まったからなのかお互いに酔いがかなり回りだしたからなのか一層と下ネタの話が弾んだ。
私はソープへは過去に一度しか行ったことが無く、ソープ嬢などの話になり、
今のソープ嬢は普通の女のコが多く何百人も男を相手して、
私はそんなことしてません。って顔して結婚するんだから結婚相手の男は可哀想だよの話になり、
今、独身の女のコばかりじゃなく主婦だって不倫平気で楽しんでいるんからな。
投稿写真とか投稿ビデオみたいなのも平気で撮らせるんだからな。
みたいなことを言われ、
酔いに任せて思いきってジャイアンさん(上司の仮名にします。)も撮ったことあります?と聞いてしまいました。
上司も調子に乗っていたのでしょう。
俺は無いけれど、俺の知っている奴で付き合っている女のビデオ撮っている奴が居てそれ見せて貰ったことあるよ。
正真正銘の素人だから興奮したよ。
結婚している奴なんだけれど、処女をやっちゃってずっと何年も付き合っているらしくて
俺は何本かしか見させてもらってないけれど、100本以上ビデオ撮ったって言っていた。
真面目そうな女だったけれど不倫してビデオ撮らせているんだから女は分からないよ。

知り合いにビデオ撮っている人がいると言うのは嘘で、本当は自分のことを私に言ったのでしょう。

上司もかなり酔ったのか、
シズカちゃん(妻の仮名をこうしたいと思います。)は処女だったんだろ?
ドキっとしました。
そんなこと言えないですよ。
ジャイアンさんの別れた奥さんはどうだったんですか?
あいつか。違ったよ。
シズカちゃんはどうだったんだ?
付き合い始めたときシズカ27歳だったから。
そうか。処女で結婚する女なんて今時居ないからな。

上司は私をオカズにして酒のつまみにしていたのかも知れません。

上司お勧めのソープランドへ。
上司がいつも指名している女のコを特別に紹介してくれると言われ、そのコと遊びました。
上司は違う女のコと個室へ。
私が終わると上司は待合室で待っていました。
帰り道、これで俺たち穴兄弟だな。と言われました。
キツイ一言でした。


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[49] 28歳の人妻 投稿者:しん 投稿日:2000/06/03(Sat) 05:17

木曜日にメ−ルで知り合った、28歳の人妻と会いました。
彼女は、子供2人を持つ専業主婦で、見た目は何処にでもいる
普通の人妻という感じでした。

とにかく2人きりになろうと言う事で、朝からラブホに直行。
部屋に入るなりいきなりキスをし、下着の上からクリを愛撫。
もう下着はぐちょぐちょで、濡れていました。

洗面台から、タオルをもってきて目隠しをし、立たせたまま
一枚一枚服を脱がさせ、大きく足を開かせた状態でおまんこに
指を入れ、ピストンをくりかえしました。
あまり声を出さない女ですが、おまんこ汁はそれは凄い量でした。

BEDに連れて行き、とりあえず填めました。感想は、う−ん
緩いというものでした。でも不思議なもので、はじめての女の
時はそれでもいくもんですね。

2回目は、とりあえず僕の好きな言葉責めです。
1、このおまんこは僕専用にする事。
2、いつも中出しをする事。
3、亭主とする時は、僕の許可を得てからする事。
4、いつでも、どこでも僕がおまんこをしたいという時は、
濡らす事。
5、このおまんこで、僕をいつも満足させる事。出来なくなった
時は、捨てられるという事。
6、僕と会う時は、おまんこ検査を受ける事。
などなど、承諾させました。

なお、2の中だしについては女の子が欲しいという事と、亭主と
の血液型が僕と同じという事で、彼女の希望でもあります。

その日は、4回ほどしました。(ちなみに、今日は腰が痛い)

彼女は、なかなか家から出られる環境にはないため、月に一度ぐら
いしか会えませんが、これから僕のおまんこ奴隷として、調教して
いく予定です。
しかし、知的な女ほどスケベです。


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[48] 無題 投稿者:ふぁn 投稿日:2000/06/01(Thu) 11:24

スネ夫さんも、良い話ですね?
妻の過去?、すばらしい。

ところで、奥様の相手は、
やっぱし「ジャイアン」さんなんですよね?(^^)
下半身が?


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[47] うちの女房の夫?、さん 投稿者:ふぁn 投稿日:2000/06/01(Thu) 11:22

いいですね?
私も「ノドがカラオケから」(^^)、になりました。
是非続きを。。。


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[45] 女同士の会話 投稿者:うちの女房の夫 投稿日:2000/06/01(Thu) 00:30

ある晩。ウチの女房の学生時代からの親友がやってきて一緒に飲みました。
私は飲み疲れて先に寝てしまい、夜中に喉が渇いてふと目が覚めたら隣の部屋でボソボソと低い声で話をしているのが聞こえてきました。

*「K子最近どう?」
「どうって?」
*「彼氏元気?」
「変なこと言わないでよ、ダンナそこで寝てるんだから。」
*「あれだけ飲んだんだから起きないわよ」
「人のことじゃなくて自分のこと話しなさいよ」
*「K子だって、すごいじゃない・・・可哀相なダンナ様」
「おっきな声で言わないでよー。でもさー、ふたりともけっこうスキモノよねー」
*「Hじゃ引けをとらないかー(笑)。K子の歴代の彼ぜんーぶ知ってるもんね」
「お互いにね」
*「そんなことないよk子の知らないこともいっぱいあるよー」
「30人じゃきかない?」
*「数に入らないのもあるからー。ちゃんとした彼氏は10人ってとこよ。」
「数に入らないって?」
*「一回だけってさ、あるじゃないK子だって」
「あの頃お互い荒れたたからなあ・・・サセ子さん状態・・・来るもの拒まずか・・・・若気の至りよねー・・・」
*「一度さー、K子と2人でナンパされたことあったじゃない?あの彼どうしてるかしらね」
「彼、大変だったよね。とんでもない女ふたり相手にしてさー、ガンバってくれたじゃない」
*「私たちってさー、なんとか姉妹だよね」
「いやらしい!」(笑)
*「知らぬはダンナサマばかりかぁ。男の人って可哀相ね。私たちのグループって全員ウワキしてるもんね」
「U子も、Tちゃんも、L子もこないだ会ったら彼氏の話で盛り上がっちゃってさー、誰もダンナのこという人いない」
*「女もこの年になると・・・ダンナ疲れ果ててすぐ寝ちゃうし」
「女の一番セックスしたい年頃に世の男性諸君は疲れ果て・・・U子んとこご主人公認みたいよ!」
*「キャー、いいなー。ウチなんか絞め殺されちゃうよ」(笑)
「ウチはねー最近ウワキしてもいいよって言うんだけど、まさかねー、もうウワキしてますなんて言えないじゃいない?」
*「あったりまえよ!やっぱりさー。秘密じゃなきゃー、こういうものは。・・・ああ、いいセックスしたいなぁ」
「私ね、内緒よ、絶対。・・・この前、・・・したの・・・・二人の男と・・・寝ちゃったの」
*「それって3Pじゃない」
「そうなのよ・・・久しぶり・・・ダンナ出張でいない時、U子と飲んでさ、さんざんHな話聞かされちゃったのよ」
*「U子はもうチョー淫乱女だからなー」(笑)
「その時、隣の二人組がこっちに来ちゃったのよ。U子と目があってたみたい。
U子って男の気を引くのうまいじゃない?
さんざん向こうをその気にさせといて、じゃあねって、わたし、彼と待ち合わせだからって帰っちゃったのよ。
それで残された私、男二人に挟まれて飲まされてるうちに酔っぱらってべらべら喋っちゃったのね。
どうせ知らない連中だからと思ってさ。
私、主人もいるけど今ウワキしてる真っ最中なのよなんてね・・・。
そしたら二人とも目がギラギラしてきて、どういう風にされるのが好きなの?なんて、もうH会話になっちゃって。
そのうち太股なんか触ってくるし・・・。そういうのってけっこういやらしくって嫌いじゃないのよね。
人の目もあるし、もう堪らなくなっちゃって。男には言えないけど、すっごく濡れてきちゃって、わたしもうグジュグジュだったのよ」
*「よくゆうよねー。羨ましい」
「もうここまで来ちゃったらなるようになれって、覚悟決めてホテルいっちゃったの。
で、パンティ見られるの恥ずかしいから、いきなり素っ裸になって見せてあげたのよ。この美しいヌードを惜しげもなく」
*「K子、体の線きれいだもんね。わたしそんな勇気ない」
「でもさ、一応恥じらいも見せなくちゃ女の嗜みってものがあるじゃない。だからいざって時いや〜んて甘い声だしてちょっとは抵抗したのよ」
*「自分で演技しながらもそれで感じてきちゃうのよねー、女って」
「メチャクチャされちゃった!若いから元気なのよ。かわりばんこに入ってこられるともう大変!
あのね・・・クリトリスにキスされながらもう一人の男の子に元気なの入れてもらうって最高ね!もうすぐイッちゃうから。」
*「別の男に見られてるってのもすっごい興奮するのよね。それに、こんなことしてるのバレたら大変って思うともうドキドキで、
ねえ、ねえ、そういう時ってダンナのこととか思い出さない?」
「そうなの!そうなの!ごめんなさい!って(笑)。私は悪い女です、いま知らない男の人ふたりの前でまんこ見せてます、ごめんなさい、
これからこの人達におまんこされちゃいます、あなたごめんなさいって心の中で謝るの。もうそれだけでイキソウになっちゃう」(笑)
*「そうなのよねー。ダンナには悪いけどさー、あの裏切っているって感じ、たまんないのよねー」
「それに知らない男と抱き合ってるって、違和感あるじゃない。あれがいいのよね。ゾッとするような毛深い男だったりして・・・」
*「分かる分かる、慣れてしまった男じゃないのよね、はじめての男ってドキドキするもんね?」
「やっぱりウワキのセックスが一番!でも慣れた男にツボをジクジクされる堪らない気持ちよさって、これも味わい深い?
(笑)どっちとも言えないか!最低はダンナのお義理のなんとか」
*「女ってどうしようもないよねー。それにしてもK子いままで何人も・・・よくぞバレないできたよねー」
「知能犯!でもさぁー、私ダンナを愛してるから・・・ちょっとは罪悪感あるのよ」(笑)
*「その罪悪感がまたたまらなくてウワキしちゃうのよねー」
「昔さぁ、恋愛と結婚は別なんていってたじゃない」
*「今は結婚とウワキは別なのよねー」
「私たちってやっぱりオスケベ奥さまなのよね」
*「そんなことないって。普通の奥さまよ」

私はノドがカラオケからになっていても台所まで水を飲みに行けず、
暗闇の中で心臓をドキドキさせながらジッと息を潜めて聞き耳をたてていました。
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