BBS1 4月ログ


妻を女に2
投稿日 4月30日(日)04時12分 投稿者 たか 削除


鈴木氏に抱かれて早1ヶ月がすぎました。
抱かれた数日間はこちらもかなり興奮してマンネリが連日の合体で妻明美を何時もなく優しく?腰を振っておりました。
経験させるともう一歩ハードにと考えて、鈴木氏とその後の妻の調教を
打ち合わせする事にし、一昨日鈴木氏と会い彼の悪友とで妻をラブする事にして、
デジカメで写してこちらのパソコンにリアルタイムで送ることに決定。
昨日の祭日の朝、明美の生理3日前で生でOK見こんで、則子さんから明美に電話。楽しい遊びをするから出てこい。
はじめはいやがっていた妻が先日のことを旦那に言ってもいい。
で半ば脅かせて、妻が則子さんの買い物と相談があるからで10時頃出かけていった。
12時頃にパソコンの画面には妻が椅子に股を開かされて真ん中にソーセージを入れられて、
妻の顔は作り笑顔か゜映し出されてきました。ふるえる興奮の中ダウンロード。
その後はそのソーセージを口にくわえた物。後は鈴木氏とのプレイ。びっくりした顔の妻の両側に鈴木氏ともう一人の男性。
むろん妻はすっぱた゜かで、今回は妻の手は後ろにくくられて乳房の上下にロープが、乳房が大きく絞り出された画面が映し出されて、
ほんのしばらくしたとき、則子さんから電話。
今日は明美さんを借りて、今から昼食で先日生のウインナーを頂いたので、たくさん食べて貰うから。
そしてほんの前に鈴木が来たからと彼に変わり、最初は世間話から、そして話は明美がいい女で、
一度味わって見てもいいかと冗談ぽく妻に受話器の私の声を聞かせるように耳元で話をして、
当然ながら一度と言わず良ければ何回でも、煮ても焼いてもいいから味をって貰って結構です。
鈴木氏の笑い声で妻と電話を代わり、生の出来立てのウインナーおいしいかとわざと聞き、
妻のあじわっていますとこの後鈴木さんの会員のアスレチックに行ってそれから変な話だけれど則子さんが
セックスショップで大人のおもちゃを買うから付き合えて言うからその店に寄ってから鈴木さんが送ってあげるって言うからそれで帰ります。
で妻についでにおまえもバイブ1本買って帰れと言って電話を切った。
先ほど鈴木氏より電話でその後は明美さんよく頑張って、いい汗といい声で運動してくれて、
又上下の口で我々の物を飲んでくれて、いい女になって来た様だ。一段落したときに、
スワップの雑誌とか先日撮った本当の夫婦とのスワップのビデオを見せて、
その後その奥さんが単独でプレイする事をそのビデオの中で言わして夫公認での新たな世界を印象つけて、
2回戦をやって、帰りのセックスショップで奥さんに実際玩具をその店の親父の前で入れて見せながら一回気のいくまでさせたから、
少しセックスそのものを楽しんで貰うように改造したからその後は機会があるごとにち仕込んでいけば、いい女になれる。
明日は連休で休みの今夜、今ベットの中で大の字に縛られて買ってきた太めの玩具が前の穴に前から有るバイブが
ベビーオイルを塗られて後ろの穴に入れて、自然に腰を振っています。


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知ってるかい?お前の奥さんの事だよ。
投稿日 4月27日(木)21時47分 投稿者 俺だよ!! 削除


Hさんの書き込みを見て投稿させていただきました。
自分の女房の事以外でもいいんですね。
言いたくてしょうがなかったんです。

Kよ。お前もなんか感づいているみたいだけど、その通りだよ。
お前の奥さん俺だけじゃないぞ。昔の彼とも、やっってるんだぜ。

普段は、なにくわぬ顔をしてるけど、ホテルに入ったら直ぐおねだりだよ。
あんな綺麗な奥さんなのになぁ・・お前あんまりほって置くと大変な事に
なるよ。

あっそうそう、この間は、テレクラで二人男を呼んで4Pしたよ。
最後の方には、足をガクガクさせて「いく〜いく〜」だって・・・
見せてやりたかったな〜ナニをくわえて、腰をふる奥さん(笑)
お前の奥さんピル飲んでるだろう。テレクラ男も喜んでたよ。
「中にだして!」て言うもんだから、「いいんですか旦那さん?」だって(笑)
しっかり流れて出てきたよ。おまXこから・・
心配しなくていいよ。ちゃんと洗って帰らしたから(笑)

さて、今度は、アナルでもやって見るかな・・・


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狂った夜
投稿日 4月26日(水)21時45分 投稿者 拓也 削除


私の妻は 皆さんとはまた 一風かわった相手と セックスしています
妻の相手は 私の兄なのです 
私は 35歳 妻は 33歳  兄は42歳になります
兄は 42歳にもなって 童貞でした いわゆる 恋愛にたいして
シャイで 女性と話をするのが とても下手なのです 42歳まで
人をすきになる事はあっても まったくうまくいかない 人でした
男友達には すこぶる人望があり 人付き合いも幅広いほうです
そんな兄を 私も妻も心配して 妻に少し兄に女心を教えてやってくれと
お願いしました
妻も心配しており話してみるという事になりました
兄の自宅に夜 いって ビールを飲みながら3人で 話をしました
しかし 兄の煮え切らない態度に 妻は怒り出してしまいました
そして その日は 家にかえりました
家で 妻は 「お兄さんは 42にもなって 女の扱いをしらなすぎよ
ソープでも何でもいって 早く男にならなきゃ 話になんないわ」
酔った勢いもあり こんなひどい台詞をいっていました
私も 自分の兄を馬鹿にされたような気がして 売り言葉に
買い言葉で 「そんなこというんだったら お前が男にしてやればいいだろ」
と けんかになってしまいました
怒った妻は 家を飛び出していってしまいました
よくある事なので また自分の実家に帰ったんだろうと
ほっておきました 
すると 朝4時ごろ 妻が帰ってきました
ベッドに もぐりこんできた妻は 寝ていた私に熱くキスを
してきました とても激しいキスに戸惑いながらも私も感じて
妻の股間に手を 伸ばすと そこは 今までに経験のないほど
濡れていました 心臓が高鳴り妻にといただすと
「お兄さんと してきたわ お兄さんは私をずーと 好きだったんだって
 私の事が 好きで好きで 他の子と付き合う気ったがしなかそうよ
 そんな こといわれて 気がついたら お兄さんに 抱きついてしまったは
 それに 最後の線は越えないようにと 思っていたのに お兄さんの
 大きくなったものが パジャマの上からあたるの かわいそうだら せめて手で
 してあげようと思って 触ってしまったら ・・・私が 我慢できなくなって
 しまったの だって かたくて しかもあなたの 2倍ぐらいもあったのよ
 あなたがわるいのよ お兄さんを男にしろなんていうから
 お兄さんのセックスは 最高よ 私は もうお兄さんから離れられない
 お願い 私を許して」
 その後 二人は狂ったように お互いをむさぼりあいました
 それ以後 妻は 2日に1回は 夜出かけるようになってしまいました
 
 その後どうなっていったかは また後日・・・





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やっと始まりました
投稿日 4月22日(土)15時06分 投稿者 悦 削除


妻が久しぶりにメル友に会う約束をした。
ここ数ヶ月、興味がないという理由で遊んでいなかった妻が、
やっと、盛上ってきたようだった。

この日をどれだけ待っていたか・・・
私の基本は、私が他の女を抱くのではなく、
妻を他の男に抱かせる事
相手の男と妻について話す事
妻が実権を握ってるようで、実は私が全て男にやらせている・・・
そういう事で興奮してきた。

さて、今回も、某有名メル友募集のページから・・・
妻が遊びたいと思った時に、適当な相手がいなくてはならない。
そこで私は、男に妻にメールを出す事を頼んだ。

ごく自然な形でメールが始まった。
数回メールをしたところで、
妻が私にメル友に会っていいかと尋ねた。
もちろん答えはOKである。
相手は、うまい具合私が頼んだ男だった。

これは偶然ではなく、そういうメールをしてる相手が彼しかいなかったから、
必然的に彼と会いやすい状況になったのだろう。

妻が出かける前に、
"嫌じゃなかったら、抱かれてこいよ"
"時間は気にしなくていいから"

妻は久々という事で、少しドキドキしてたようだった。
しかし、妻は抱いてもらう為に行くという事はわかっていたと思う。
おそらく体が男を欲しがっていたのだろう・・・・

妻が帰って来て、私に報告する。
"どうだった?"
"まぁまぁね、期待したほどじゃなかったわ"
妻が簡単に話す。

そして、男からのメールが来る
その二つの話を比較するのが、また楽しい。
どちらが真実なのかは、わからないが・・・・

男のメールによると、
妻は、かなり乱れまくったようだ

妻は男に、
"ここがいいから・・・"
"ここをもっと・・・"
などと自ら指示をしていったようだ

妻の言われるままに奉仕した後は、
男が妻に奉仕してもらう番だ。

妻に自分のペニスを咥えさせると、
妻は、うまそうに男のペニスを咥えて、頭を動かし始めた。
トロンとした目で顔を見ながら・・・
"それ好きなの?"と男が聞くと
"だーい好き"と答える妻を見て、
さらにペニスは硬くなったそうだ。

しばらく咥えた後、
"バックでいれて"
そして、挿入・・・・

子供を2人も産んでいるとは思えない締まり具合と表現している。
その後は、妻の喘ぎ声と、体に当たる音、摩擦音など・・・
激しく動かしながら絶頂を迎えた二人
妻は体を小刻みに震わせていた。

今回は、急だった為、普通のセックスで終わってしまったが、
次回は、もっと楽しみたいと男はメールを締め括っていた。

妻の感想とは、かなり差があるようだが、
どちらが正しくてもいい。
私が勝手に妄想し、楽しめればいいから・・・・

これを機会、今後、妻には、もっと多くの男に抱かれてもらいたい。
そして、普通の母親の顔と淫乱な風俗嬢の顔と
二つの顔を持つ女になってくれれば・・・・

私としては、一人の男に抱かれるよりも、
もっと多くの男を経験してもらいたい。
いろんな男に抱かれる事で、毎回、違うはずだから・・・・


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妻をさしだす
投稿日 4月22日(土)08時59分 投稿者 悪い夫 削除


妻は32歳。小学校の教師をしている。たぶんセックスは俺としかしていない真面目な女だ。
その妻を、知り合いの男に抱かせてしまった。金を返す代わりに妻の体を要求され、
仕方なくやらせてしまった。俺が言うのも何だが、妻は美人で体もいい。色白で、男なら1度はやりたい感じの女だ。
そんな妻に、男は目を付けたらしい。男を家に呼び、妻の飲み物に睡眠薬を入れ眠らせた。
俺にしか見せたことのない裸体を、男は舌なめずりをするような感じで見つめ、体中を舐め回した。
男のチンポは20pはある太いものだった。俺しか入れたことのない妻のおまこの中に、大きなチンポがズブズブはいっていく。
意識のない状態の中で、いいこえをあげだし、腰をうごめかす妻をみて、俺のチンポもいきりたった。
妻は、犯されたことなど今も知らない。あのときの姿を思い出しながら、俺は毎日、妻のおめこを舐め回し、チンポを突っ込んでいる


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おーい
投稿日 4月19日(水)22時05分 投稿者 H 削除


おーいOよ!
奥さんと俺は関係したぞ。
奥さんは胸は小さいけど、感度のいいイヤラシイ女だな。
お前とお子さんは隣で眠ってた。その時奥さんは俺のをしゃぶってたんだ。
しばらくやってないけど、またそのうちやってやる。
あ、奥さんはお前とのSEXで一度もイッたことないんだってよ。


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あどけない妻
投稿日 4月16日(日)16時02分 投稿者 やさしい夫 削除


夜中にぽっかり目が覚めるときがあります。
隣に寝ている妻も目が覚めていて私の肩に口を押しつけていました。
ああ、またやってる・・・寝ぼけた頭でそう思っていました。
ハァ〜ン、アーンン・・・息づかいと、いやらしい声が耳のすぐ側で聞こえます。
「どうしたの?」
「う〜ん・・・夢で目が覚めちゃっった」
下の方へ手を伸ばしてみると案の定、パジャマの下だけ脱いで丸出しのおまんこはびしょびしょでした。
「誰だかわからないけど犯されそうになったの・・・イヤーッ!イヤーッ!って声出そうとしても声出なくて、
大きなオチンチンで体中こすり付けられてイヤイヤイヤって叫んでるところで目が覚めたんよ。
最近、いやらしい夢ばかり見るの・・・ね・・して」
「ねえー・・・ねえー・・・して・・」
妻は犯され願望が強いのでホントはイヤじゃないのです。犯されたくて体がうずうずしてるのです。
妻はいつも生理前になると同じ夢をみます。
そういう時、私の横で妄想にふけりながら一人でオナニーしています。
色白でショートカット、まだあどけなさの残る顔立ちで、普段はセックスのセの字も口にしませんが、
最近ではいったん狂いだすと二重人格じゃないかと思うほどいやらしいことを言うようになっています。

私は寝ぼけた目で太いバイブをとりだし、おまんこの入り口に当ててあげます。
妻の指はクリちゃんにピタッとくっついて離れません。
「ねえー、好き?あたしのこと嫌いにならない?・・・あなた大好きよ・・・あ〜ッ・・」
妻はキスを求めながらうわごとのようにしゃべり続けます。

「あたしヘンでしょ?目が覚めたら濡れてたの・・・
知らない男の人に犯されそうになったの・・・あん、目が覚めちゃったー・・・あの人いやらしいの・・・
あなたの横に居るのに平気であたしのあそこ触ってるの・・・私体が動けなくてイヤッって思ってたんだけど、
すごく気持ちよくなって来ちゃって・・・あの人誰かしら・・ああん、あの人にされたい・・・
わたし、知らない人におまんこされたいの・・・あ〜ん・・・いいでしょ?ねえ、いいでしょ?
あなたに抱かれてキスしながら知らない男の人におまんこされるの大好き・・・あっ・・」
こういう時の妻は平気でおまんこという言葉を使い自分の妄想を延々としゃべり続けます。
可愛い私の大事な奥さん。

私たちは結婚するまで肉体関係はありませんでした。
妻はゼッタイに結婚するまではセックスはイヤと拒否していたんです。
ところが妻は自分の中で過剰な性欲と純粋な愛が一致しなくて悩み続けていました。
そして私との純粋な愛を保つために性欲を分離させて行きずりの男とセックスしていたのです。
そんなことは知らない私は新婚初夜で妻が「やっとセックスできるのね、嬉しい」
と言った言葉に感激して妻を抱いたのでした。

何年か経って二人のセックスも回数をかさねてだんだんお互いの性癖も判ってきたある夜のことです。
これからゆったりと二人で楽しもうとしていちゃいちゃ始めたときのことです。
妻はどういうわけか下半身だけ丸出しにして両手でおまんこを開いて見せつけるようにしたんです。
なにげなくぽつりと言いました。
「私ね、ホントはあなたと結婚する前何人もの男の人とセックスしてたのよ・・・」
最初妻が私を興奮させるために冗談を言っているのだと思いました。
「ホントなのよ、おまんこしてたのわたし・・・」
次の瞬間、私は怒りと嫉妬で狂ったように妻のおまんこをめちゃくちゃに突きまくりました。
「好きでもない男とセックスしたのか?」
「好きでもなんでもないからできるのよ・・・女ってそういうとこあるのよ・・だって・・・
おっぱいはぜったいに触らせなかったのよ・・・いつも下だけ脱いでたの・・・
知らない男の人の太いのが入ってくるときかならずあなたのこと思ってたの、
いろんな男の人とする度にあなたのことホントに好き!って思ったの・・・なんてウソ!ウソよー!」
そんなわけはありません。
そういえば・・・思い当たることがいっぱいありました。
この可愛い妻が何人もの男に抱かれていた・・・昼も夜もそのことで頭がいっぱいになってしまいました。
私と結婚してからは浮気はゼッタイしていないといいますし、こんなに仲がいいのに離婚なんて考えられません。
それ以来、妻がいろんな男に抱かれているところを想像しないとイケないようになってしまったのです。
妻は新婚のときから私とセックスしてる最中にいろんな男を思いだしていたと言います。

「想像するだけだったらいいでしょ?セックスっていやらしくないとダメよ・・・あなたも興奮するじゃない。
私がよその男の人としたいって言うとすっごく大きくなるんだもん」
私は妻の子どもっぽい顔つきにだまされていたんだと思いました。

「あたしスケベでしょ?いろんな男の人におまんこ見せてもいい?・・・は・・あっ・・・あっ・・・イキそう・・
いっぱい浮気したい・・・みんなあたしとおまんこするのよ・・・まわりでみんな見ている前で太いの入れられちゃうの、
ああん・・入れて・・・入れて・・・おねがい・・・イク・・イク・あ・・イクーッ・・・」
私は妻の妄想に合わせてバイブをゆっくり挿入します。
「ほら、太いだろ・・・知らない男と浮気してるんだよ・・・浮気のおまんこすきだろ?」
「うん、好き!大好きよ、浮気しちゃう・・・浮気のおまんこしちゃうところ見ててね・・・イクッ・・」
「ほら、みんな君のおまんこ見てるよ、太いオチンチンにされてるところ、みんな見てるんだよ」
「あ〜ん・・・あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・イクーーーーーッ・・・・・」
私の可愛い妻はこうやって絶頂に達するのでした。
これがただの妄想だけだったらよいのですが・・・・
実際、今でも時々よその男のまえでこうやっておまんこしているんじゃないかと心配で気が気ではありません。



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妻を育てる3
投稿日 4月14日(金)01時00分 投稿者 さとし 削除


妻の手を引っ張り、尚も峡谷沿いの歩道を歩きつづけた私は、周囲を見回し、
自分達が降りた駅の周辺から死角になっていることを確認し、道端の岩に腰掛けると、妻を私の前に立たせました。
そして、手をスカートの中へ潜り込ませたのです。 妻の脚を撫でるようにしながら、少しづつ手を陰部に近づけていきました。
妻は、目を背ける様にして、横を向いています。

妻はしきりに恥ずかしがっていましたが、季節外れなので観光客は皆無に近い状態でした。
私は、「大丈夫、大丈夫」と言いながら、妻を無視しました。

そして、もうすぐでラビアに手が届くと言う直前に、私の手には生暖かい濡れた感触が伝わりました。
妻は、興奮のあまり、ジュースをしたたらせていたのでした。 私は、ジュースを人さし指にこすり付けるようにしながら、
クリを探し当てると、既にプックリと膨らんでいたようです。 私は、クリを指で押しつぶすようにしながら、グイグイと激しく撫で回しました。
1年ほどの間に、私の指業は妻を絶頂へ簡単に導けるだけの技術を身に付けていましたから、
妻は感極まったように「あぁーー」と小声を漏らしました。
更に、クリ責めを続けると、妻は両手を私の方につき、体重を預けてきました。
私は、もう一方の手で、妻のジャケットのボタンを外していきました。 ギンギンにしこった固い乳首が顔をのぞかせました。
私は、片方の手でクリを責め、もう一方の手で妻の敏感になり過ぎた乳首を責めました。
朝からの刺激で、ボルテージの十分に上がっていた妻は、腰が砕けそうになりながら、耐えていました。

岩に座ったままでは私の姿勢も不自由なので、少し先に見える小さな展望ポイントの様な場所へ行くことにしました。
もちろん、妻の上着の前は、はだけたままです。 妻は、フラフラとしたような足取りでした。
再度、周囲を見回し、人気の無いことを確認した私は、ついに、妻の上着を剥ぎ取りました。
妻は、もう抗いませんでした。 弱々しく、「服は捨てないで、、、、」と、泣き出すような声で、訴えただけでした。
妻が身に付けているのは、靴とハイソックス、そして、ミニのスカートだけ(勿論、ノーパン)という、格好になっていました。

展望ポイントはベンチが一つか二つ、それに簡単な屋根があるだけでした。
私は、ベンチに座ると、妻の手を引っ張り、強引に隣へ座らせました。
殆ど全裸に近い格好で歩かされていた妻は、トンネルの中でしたように、私に強い力で抱き着いてきたのでした。


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妻を育てる2
投稿日 4月12日(水)22時35分 投稿者 さとし 削除



一時でも長く私と共に過ごしたかった独身時代の妻にとって、私の提案した旅行のプランは反対する理由も無く、
喜んで着いていくと言いました。 しかしながら、妻の淫らさを見極めることに興味を持ち始めていた私は、
喜ぶ妻に対していくつかの条件を提示しました。 それは、以下のものでした。

1. 旅行の間中、ブラジャーを着用しないこと。 一切携行しないこと。
2. ノーブラであることが分からない様にするため、少し厚手(例えば、ジーンズ地の様なもの)のジャケットを着用すること。
但し、素肌の上に直に着用する。
3. Gパンは禁止。 スカート(なるべく短めのもの)にハイソックス。
4. ストッキングも禁止。

本当はパンティーもビキニタイプだけにする様命じたかったのですが(当時、Tバックというものはありませんでした)、
あまり強烈な条件ばかりを提示しては旅行が成立しなくなると思い、遠慮したのでした。

妻が一番反対したのは、ノーブラでした。 Cカップ程度の、ごく普通の大きさの乳房でしたが、前回に述べた通り、
乳首の感度が以上に高まり、しかも、大きく成長していたので、厚手の衣類の下でプルンプルンと上下すると、
乳首が勝手に衣服で擦られてしまい、感じ過ぎてしまうというものでした。
もとより、旅行の間中、朝から晩まで妻の乳首を感じさせ、妻を淫らな気分にさせつづけることが、私の目的でしたので、
「必要になったら何時でもブラを買ってあげるから」と優しく説得し、最後は、私に対する愛情で押し切ったのでした。

山間部では雪解けの遅いことで有名な北陸のT県へ行ったのは、6月初旬のことでした。
梅雨の季節の割には、意外と天候に恵まれ、明るい日差しの下での長時間ドライブでした。
ホテルにチェックインし、翌朝、トロッコ列車で有名な峡谷へと出かけました(勿論、到着した夜は、激しいクンニ責めで3時間に渡って5回イカせたのでした)。

その朝の妻の服装は、ジーンズのミニスカートに薄手のジーンズのジャケット、そしてハイソックスというものでした。
ホテルの部屋を出た瞬間から、妻は乳首のムズムズする感覚を訴えました。
部屋に戻って、もう少しマシな服に替えようかなと迷っている妻の手を無理矢理引っ張る様にして車に押し込むと、
山間のトロッコ始発駅へと向かったのでした。

夏のホリデーシーズンには早かったので、心配していたトロッコ列車はガラガラでした。
1両に2〜3人くらいしか乗っていなかったので、私達は1両の客車を独占することが出来ました。
ガタンガタンとゆっくり流れていく車窓の光景を眺めながら、妻は私の肩にもたれ掛る様にしてウットリとしていました。
初めての泊り掛け旅行なので、妻は嬉しくて仕方ないみたいでした。 まるで一足早く夫婦になったみたいな幸せが、妻を包んでいました。

ウットリと私にもたれかかる妻のジャケットをまさぐると、私は妻の胸を揉みしだきました。
外見からは分からないものの、妻の大きな乳首はジーンズ地の上からも、それと分かるほどシコり始めていました。
私は、思い切って前のボタンを外すと、ジャケットの中へ手を滑り込ませました。
列車に乗り込むまでの間に、散々、ノーブラの乳首を自分の衣服に擦られ、責め上げられていた妻は、直ぐに反応を始めました。
同じ客車の中に誰も居ないことも、妻を大胆にさせていました。
到着するまでの間、大分長い時間があった筈でした。 私は、ゆっくりと妻の乳房を揉み上げ、乳首をコリコリと摘み上げ続けました。
妻は、目を半眼に閉じ、うつむく様にして、私の腕にしがみつきながら、ジワジワとやってくる快感に耐えていました。
10分程経った頃、妻は「はぁーっ」と大きく息を吐きながら身体をブルブルと震わせはじめました。
6月とはいえ、高原の風は肌寒いのに、妻は身体を火照らせ、うっすらと汗をかいていました。
時折、私の腕をつかむ力が強まるのが、周期的に妻を襲う快感の波を示していました。
しかし、乳首責めだけでは、絶頂を迎えることはできません。
散々、胸を嬲られ、身体の芯までボルテージを高められたものの、中途半端なままで、終点に到着しました。

到着した終点の高原で、二人は峡谷の急流沿いの歩道を歩きました。
中途半端な快感を振り切る様にして歩き始めた妻でしたが、そのうち、小さなトンネルの様な個所に差し掛かった時のことです。
妻は、瞬間、真っ暗になったトンネルの中で、急に、私に抱き着いてきたのでした。
それも、女性とは思えないほどの強い力で、、、 あまりにも唐突な出来事でした。

私:どうしたんだい??
妻:抱いて!! とにかく、抱いて!!!
私:おい、おい、、、、
妻:私、身体が熱いの、、、

私は、びっくりしながらも妻を勝る力で強く抱きしめてやりました。
1分程、真っ暗なトンネルの中で、二人は抱き合ったまま、じっとしていたでしょうか。
その内、私は意を決すると、手を妻のスカートの中へ潜り込ませました。
そして、パンティーの両側に手をかけると、一気に下へズリ降ろしたのです。
そして、抱き着いている妻を振りほどくと、更にパンティーを下げ、とうとう、パンティーを足から抜き取りました。
真っ暗な中で、中途半端に、しかも身体の芯まで火をつけられてしまっていたからこそ、出来たことでした。
妻は、その時、私がセックスを求めてくるか、少なくともペッティングを求めてくると思ったようでした。
しかし、私は妻の手をつなぐと、強引に歩き始めました(勿論、もう一方の手に妻が先程まで履いていたパンティーを持ったままです)。
そして、トンネルを抜け、再度、急流沿いの歩道へと出ました。
真っ暗な中から出た身には、高原の爽やかな日差しが、思いの他眩しかったのを覚えています。

妻は、うつむいて「許してっ」と言いました(この時の妻が「止めて」と言わずに、「許してっ」と言ったことに、
私はおぼろげながら妻のM性をとっさに感じたのでした)。 私は、そのまま強引に歩きつづけ、急流に近づいたとき、
私は、「エィッ」と叫び、パンティーを急流に投げ入れました。 「あっ」という、妻の小さな叫び声が聞こえました。
妻は、替えのパンティーを持っていなかったのです。 当時としてはミニのスカートを履いているのに、しかもノーパン。
妻の羞恥心と被虐心は、頂点に達しようとしていました。
「なんてことするの!」と、弱々しく抗議する妻でしたが、それ以上に、妻の色白の素肌は真っ赤に昇気し、
視線さえ定まらなくなっていました。


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妻を育てる
投稿日 4月12日(水)01時02分 投稿者 さとし 削除


私には結婚して8年ほどになる妻が居ます。
付合い始めた頃の妻は、短大時代にペッティング迄の経験はあった模様ですが、殆ど処女に近い状態で私と出会いました。
私も、素人童貞に近い状態でしたから、知合った当時の二人の夜は、お互いの身体を好奇心でまさぐり会うような、
今思えば微笑ましい光景でした。
妻と付合い始めた当時から私はSM雑誌等が大好きでしたが、恋愛とは別の世界だと思っていましたし、
妻に対する愛情の深さが、必要以上に淫らな行為を思いとどまらせていたのでした。

初めの頃は、裸を重ねあわせることにより生じる性的興奮で、十分満足していましたが、
徐々に、私も妻の身体をもてあそぶことにより、徐々にあえぎ声を漏らし始める妻の姿態に興奮を覚えるようになりました。
ある日のことです。女性が「あえぐ」ということが、即ち女性が「イク」ことであると、
短絡的に思っていた私(今思えば、本当に清純だった)は、妻から「まだ、私はイッいてないのよ」と告げられたのです。
ショックでした。 私は、真面目に、「どうしたら、イケるのか」と尋ねました。
妻は、「私が、いいって言うまでクリを舐めつづけて」と、顔を真っ赤にしながら答えました。
私は、妻をベットの上に寝かせると、クンニを始めました。
クンニは始めてではありませんでしたが、何時も2分ほどで終わっていたのです。
妻の両足を片足づつを腕で抱える様にして固定すると、私はクリに吸い付きました。
その瞬間、妻は身体をビクンとさせました。 2分、3分、4分と続けた頃、妻の身体に変化が生じ始めました。
妻の下腹部に力が入り始めたのです。 そして、身体全体が突っ張るようになり始めました。
妻は「もっと、、、もっと、、」とつぶやいています。 私は、尚も、舐めつづけました。
舌先が、痺れ始めてきましたが、私も意地です。 舐めつづけたのでした。
徐々に、妻の身体が火照り始め、うっすらと脂汗を浮かべ始めました。
15分ほどたったころ、妻は「うっ、、、、あああぅ、、、」と漏らすように呟くと、身体を捩り、ハアハアと肩で息をしながら、
気を失ったかのようにグッタリとしました。 妻が始めて「イッた」瞬間でした。

一度イカせることができれば、後は簡単です。 私は、クリ責めにより合計3回、妻をイカせたのでした。

そんなことを繰り返すデートが半年ほど続いた後、妻の身体は、淫乱なメスへと進化していったのでした。
デートの度に、クンニや指責めで一晩に4回以上天国に行かねばガマンできない女へ育っていたのです。
もし、私が疲れてしまい、2回ぐらいでクリ責めを止めたら、後は自分で私の太股に女陰をこすり付けて、よがり声を上げる、、、
そんな女になっていました。

そのころから、私は、妻の身体に人並み以上の「淫乱」な血が流れているのではないかと感じるようになりました。
ますます敏感で貪欲になっていく妻を眺めながら、本当に淫らな女なら、
エロ雑誌やSM小説に出てくるようなプレーを出来ないだろうかと考えるようになりました。

私は、クリ責めも十分にしてやりましたが、乳首責めも好きでした。
もともと、妻の乳首は大きい方で、長さが常時1センチ程ありました。
私は、クリ責めに飽きると、乳首責めを始めました。 20分ほど、舐めつづけるのです。
20分も舐めたり吸ったりしてやると、乳首は赤く腫れ上がります。
妻の乳首を責めた翌日、妻から「乳首が腫れて、とても痛い。
でも、貴方との思い出だからガマンする」と言われました。
見ると、本当に腫れていて、少しカサブタが出来たりしています。
ところが、1週間ほどして乳首の腫れが引くと、皮が剥けたようになり、なんとなく敏感になったようでした。
というのも、乳首がブラと擦れたり、寝るときにパジャマと擦れたりするだけで、ジュースがにじみ出るほど感じてしまうと、
妻がこぼしはじめたのです。 私は「!!!」っと思いました。
そして、週末にベットを共にするときには、必ず乳首が腫れるほど吸い上げ、責め上げたのです。
週末の度に妻は乳首の腫れがもたらす、ムズムズするような痛みを暫くガマンし、
その後にやってくる一層敏感な感覚に耐えねばならなくなっていったのです。

妻と、付合い始めてから1年ほどが経ち、妻の身体は、相当淫らになりました。 乳首は、付合い始めた頃と比較して、
やや黒ずみ、すこし擦っただけで、身体を捩らねばならないほど敏感になり、クリも若干大きくなったみたいでした。

私は、妻の淫らさに磨きをかけるべく、あることを思い立って、妻を連れ、北陸のT県へ婚前旅行に出かけたのでした。


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新婚の妻
投稿日 4月9日(日)19時06分 投稿者 夫 削除


若いころから旅行が好きで、新婚時代でも、女友達と旅行に行ってしまう妻でした。
まあ、女友達というのは学生時代の友人で帰国子女で英語もぺらぺらなので、
ほっとかれるのは面白くないものの、
まあ、男とでかけるよりはいいかと諦めていました。

相変わらずフィリピンなんぞに飛んでった妻にむかついて
しばらくぶりにソープに行きました。
お姉さんは(商売でも)優しくてほっとします。

「結婚しても旅行が好きで、、」
とか。こぼしていたら、お姉さんは
「あ、それ、あぶないかも、、」
等とぽつりと言います。

「え・・・」
お姉さんの話では、前に吉原にいたときの友達が、フィリピンの男に嵌っていたそうです。
兎に角,休みを取っては、フィリピン旅行。
何でも向こうに恋人がいるらしく、嵌りきっていたというのです。

「え、フィリイン人に?・・・」
基地があるので、フィリピンに入り浸る日本人女性の場合は二通りあるそうで、
現地人か?、基地のアメリカ人。(勿論黒人です。)に嵌ってしまうそうです。

流石にソープのお姉さんは派手ですから、
一回恋人?、になると、プレゼントも派手で、
物価の安い現地なら十分に生活できるくらいで、
そのために,日本人女性に群がる現地人はつきないそうです。

「亭主が優しくしてくれない奥さん方とかが結構はまるのよねえ、、、」
その、お姉さんも経験はあるそうですが、
兎に角、優しい、サービスがいい、
ホンとに心から尽くしてくれるそうです。
日本に帰っても忘れられずに、、
ついついまたリピーターになってフィリピン詣でになってしまうそうで、
そういう奥さん族は、掃いて捨てるほど海岸を歩いているといいます、

「失礼だけど、奥さん、きついほう?」
「え、、」

フィリピン人はアジア系だから、大き目の人もいるにせよ、まあ、日本人並ですが、
基地の黒人は,やはり大きさ,硬さ、段違い平行棒だ、というのです。
それで広げられた奥様方は、、、

そういえば、
フィリピンで遊んできたというこのお姉さんと比較しても、
うちの妻は決して締りが良いほうとも思えない感じも、、、

「あ、それ、間違いなく黒ちゃん派だあ、、、」
「きっと、今ごろ間違いなく、、もっともっとガバガバに、広げられてるよお、、」


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妻の話
投稿日 4月4日(火)05時53分 投稿者 ヘンタイ夫? 削除


我が家ではセックスの時、いつも妻の過去の話を聞くのが定番になっています。
どこの奥さんでもそうだろうと思いますが、妻というのは過去の男の話はしたがりません。
まあ普通、たいていのご主人はいやがりますよね。
妻の方も、ただ遊ばれて捨てられたりしてたら心にキズが残りますし、
けっこう遊び女だった、なんて思われたら夫に安っぽく見られやしないかと思っています。
こんなに処女なんていなくなっているのに、やっぱりどっちかといったら男は中古車より新車が好きなのかもしれません。
妻の方から言わせたらバーカみたい、自分だっていろんな女の子とやってきてるのに、って言うでしょうね。
妻というのは家族の一員で、その私の家族がよその男とホテルなんかにいってセックスしてたなんて厭です。
でも、それが事実なんですよね。ほとんどの家庭で。
私も本心をかくして「今どき処女で結婚する女なんているわけないじゃないか」とか
「女はスケベじゃなきゃだめ」とか言って、ようやく少しずつ妻が喋るようになったのです。
そして、妻の過去の話ほど私を興奮させることはありません。
本当はこんな厭な話はないのに、妻がよその男に裸をみせていたなんてチンチンがビンビンになってしまいます。
それも黙ってする訳じゃないから、当然親しい会話もあるし、何よりも妻の秘密である部分を、
もちろんおまんことか、陰毛の生え方、胸の形、お尻の穴、
そして妻の甘えたヨガリ声など全部知られてしまっているわけです。
私の妻ですから自分だけが知ってる秘密でもあるわけです。
ひょっとしたら私の知らない二人だけの秘密もあるかも知れません。
妻の方も話しながら濡れてきちゃうので、今でもその男のことは忘れていないようです。
妻はその男のことを好きだったのに、男はさんざん妻をもて遊んでよその女と結婚したそうです。
よその奥さんだったら、まあ芝居みたいな典型的なパターンですねなどと笑えますが、なんと自分の妻だとは。
今でもその男のことを憎んでいるそうです。
自暴自棄になった妻は飲めない酒を飲んでヤケになっていろんな男と寝ちゃったそうです。
もちろん夫としては「何人?」って聞くわけですが、妻は
「そんなのわかんないよ。もうメチャクチャな時期だったから・・・
二度と男に惚れないようにセックスだけに溺れていったの・・・
死ぬ気でメチャクチャになりたかったのよー・・・」ともうします。
私の想像では多分2、30人ではきかないと思います。
ヤケになった女はこわいです。
こんな話はいっぺんに聞いた訳ではないので、あとから話をまとめるとそういうことになるなあと。
妻の作り話なんて、ことは・・・ないでしょうね?
よりによって、よその奥さんならともかく私の妻が・・・妻も楽しんだと思いますが、男にとってはヤリ放題の女ですよね。
でも単純に、妻はただスケベなだけなんじゃないのかぁ、とも思います。
女は理由をつけないと、というか理由があればなんでもしちゃうとこありますよね。
むちゃくちゃやっちゃったんで、あとから話を作った可能性もありますなぁ。
うちの奥さんセックスだけはうまいから・・・。
ところがその憎んでる男の話をしながら奥さんは濡れてきちゃうんです。
私もビンビンになってしまいますが、そういう時の妻は思いだしてるのか乱れに乱れてヨガリ声もすさまじいです。
本当は今でもその男のことが好きなのかも知れません。
もしそうだったら、妻をその男とやらせてあげたいと思います。
私も妻のおかげで隠微な楽しみを覚えてしまいましたから・・・これってM系のヘンタイかなぁ・・・。


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妻にもっと積極的になって欲しい。どうすれば・・・
投稿日 4月4日(火)01時55分 投稿者 がんばってます 削除


長い間ROMをしていましたが、初めて投稿します。
私は33歳。妻は32歳です。妻は結婚後は自主的には浮気はしませんが
結婚前はかなりの男性経験がありました。でもイクという
感覚は付合いはじめるまで知らなかったようです。
セックスには淡白なんだと思います。ただ、人柄が良いせいか
異性ともすぐに仲良くなります。そして、誘われると断れない
と同時に好奇心が旺盛です。ですから行きずりの関係のような
セックスが多かったようです。女としては外見上魅力あるとは
思いますがセックスに関していえばあまり感度のいい方でないと
思います。私が未熟なだけかも知れませんが、その最中は別として
自分から求めてくることはほとんどありません。
前振りが長くても退屈になってしまいますので、本題に入りたい
と思います。
今の私たちの関係は、お互いが他の誰かとセックスをすること
を公認しています。結婚して間もなく彼女の過去の話を聞きました。
しばらくは、そんな妻の過去に納得がいきませんでしたが、セックスの
都度に洗いざらい聞きながら興奮するというパターンが出来てきました。
いつしか妻にテレクラに電話させたり、パート先の男性と関係を
持ってもらったりするようになりました。
しかし、時間が経つと妻はそんな行為を嫌がりました。
私の要望で15人ぐらいは経験したでしょうか。
当初は、セックスの経験を沢山することで色気や何よりも
セックスに対する感度や興味が増すのではないかと期待していました。
思っていたようにはならず、逆に私が質問攻めにすることに嫌悪感を
覚えるようになったようです。つまり、ますますセックス自体に
興味を失ってきたようです。
最近、Eメールのできる携帯電話を買いました。妻も結構楽しく
メールをしているようで、最近は若い男と仲良くなり、先日自主的に
セックスしてきました。正確には「会ってみる」と言うこと
だったのですが会えばついセックスしてしまうのが性分の妻です。
それは、それで良いのですが。なかなかセックスそれ自体を楽しむ
心境には至っていないようです。今後変化が現れるでしょうか。
どうしたら、もっと積極的にセックスを楽しめる女性になって
もらえるのでしょうか。どなたか良いアドバイスがあれば教えてください。
こんな投稿も「体験」のコーナーに載せてよかったでしょうか?



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妻の過去
投稿日 4月3日(月)06時23分 投稿者 ラルーナ 削除


妻と私は結婚して早20年、やっと娘も大学へ行き、二人共生活に余裕ができたのですが
セックスの方はマンネリで月一回位、妻は真面目?で私が浮気してもイイヨ!
と言っても、そんなのイヤ!貴方だけで十分です、と言いながら時々オナニーをしているのを
知っているのです。
それを妻に言うと、顔を赤くし下を向くだけで何にも言いません。
毎日しているの?「・・・・・」     良いから言いなさい「・・・」
二日に一回?「はい」    何でしているの?「・・」指?「・・・はい」
何を想像しながらしているの?「・・・・・」何を言っても怒らないから
「本当の事言っても怒らない?」ああ!「私、変態なのかもしれない」何で?
「私一人裸で、おじいさん達にあそこを触られたり、舐められたり想像しながら
するとすぐイッテしまうの」ふーんそれで?「今まで色々想像して、してみたので
それが一番!!」   お前おじいさん好きなの?「イヤ!気持が悪い、それがいいのかな・・・
だから変態かも、貴方と一緒で」   一回してみる、想像を現実にしてみたら、私は無理矢理
妻に「はい」と言わして実行しました。
私の想像以上に刺激的で、妻のお0んこに他人の指が入ったり、いやらしい舌で舐められたり
あげ句は、キスはするはチンポを入れるは、それはそれは大変な夜でした。
帰りに、私は妻にあんなお前見たの初めてだと興奮しながら言うと「私も始めは嫌だったけど、
あのおじいさん一生懸命してくれたし可哀想だったから、でも最後までするとは思わなかった
気が付くとおじいさんのあれが入っていた、62才でも元気なんだ!貴方何にも言わずに見て
居たのね、幻滅したでしょう、あの姿が本当の私かもしれない・・・」
いいや!ふだんのお前と余りにも違う姿を見て興奮したよ!お前も始めてでよかった?「ん・・・」
始めてじゃなかっの?「・・・・」おい!「それじゃ本当の事言うけど、怒らないでね」ああ!
「私たち社内恋愛で結婚して、20年もう時効ね!  あのね結婚して私だけ営業所変わったでしょ、
00市の雑居ビルの2階へ、その隣の不動産屋覚えている?」ああ! 40才位の夫婦がやっていた!
「そう、始めは挨拶する程度だったんだけど、仕事は営業会社なので朝出ていったら夜まで滅多に帰って
こないし、仕事は午前中で終わってあとは電話番、位いで暇だったので「コーヒー煎れたから飲みに来ない」
かって、何度か遊びに行ったりしているうちに奥さんと仲良くなって、エッチな事まで夫婦と喋る仲に
なって、ある土曜日仕事は昼までで帰ろうとしていた時、隣の奥さんからお昼取って有るから一緒に食べよう
と誘われ、もう知り合ってから二ヶ月位たって居たので何にも疑らないで、ご馳走になって後でコーヒーを飲んだ
あと訳が分からなくなり、洋服が脱がされているのはわかるんだけど、手足の自由が利かず意識朦朧で裸にされ
奥さんにアソコを舐められ、何かの薬を塗られるとあそこだけ敏感になり、もう何とかして欲しいぐらい感じてきて
されるままにしていると、そのご主人がポロライドカメラとビデオを写し、「これからは、私たちの言う事を聞いて
いれば悪いことはしないから」と言いご主人がスーツを脱いで裸になると、入れ墨の上半身が現れ真珠が10個ほど
入ったごつごつのおちんちんを、口の中に無理矢理入れられ、あそこは奥さんの指が何本か入れられ開かれ「あんた
綺麗なお0んこ見てごらん」と言うと、ご主人はビデオで大写ししながら奥さんに「もっと穴を開け」とか「尻の穴
を見せろ」とか言い、最後にはごつごつのおちんちんを入れられ感じてしまったのです。
その日から一年、その夫婦の言いなりになり色んな事をさせられたの。       あの日まで!」
その話を聞いて私は、ショックを覚えながら興奮していました。
それで何をされたの?
「色んな事、始めは怖くて言うことを聞いていたんだけと、途中からは私から楽しみになって来たの」
それで何をしたの?
「ビックリしないでね、男と女のする事はもちろん、変態とつくものもみんなさせられたの」
変態?
「そう私の穴と言う穴はみんな、あの夫婦に遊ばれたワ!お尻の穴から尿道まで、注射器でご主人の精液を膀胱に入れられ
たり、浣腸されたり、みんなビデオに撮られたワ!顔だけは写さないと頼んだら目隠していたら解らないからと、目隠しさ
れて色々したの」
その時僕は全然気が付かなかった。
「そう貴方は、ほかの女ばっかり追いかけていて、私にはほとんど見向きしなかったじゃない。」
それから?
「ある時、あの夫婦が飼っている子犬のポメラニアンの雄犬のオチンチンも面白がって入れられ
たの、親指位の太さで思ったより長くて熱いの、液がポタポタ出て気持ちが悪かったワ!」
「その頃貴方はコンドウムが嫌いで、私にリングを入れさせたでしょ、それからは貴方も
ご主人も私の中でイクようになって、奥さんの機嫌が悪くなって、それまでは必ず最後は奥さん
でイッテいたのが私になり、私の身体を虐める様になったの、ご主人も面白がって一緒に虐めて
ある時、体温計をお尻の穴に入れた後、尿道に入れてばい菌が入って病院に行ったり、クスコで
あそこをいっぱいに開いて、子宮の穴に体温計を入れたり、指を無理矢理入れたりされたの
それまでは、必ず夫婦だけだったのが奥さんの男友達を連れて来てさせたり、私がイヤと言うの
は殆どしなかったのに、「何でも経験、何でも経験」が口癖になり、ご主人も「いい加減にしろ」
と奥さんに怒り、それがあの事になったの、その日もクスコであそこを開かれ子宮の穴に、奥さんの
指を入れられ「段々ここの穴も大きくなってきた、そのうちあんたのチンポが入るようにしてあげ
るからね」と言い無理矢理ご主人の太い指を入れさせ「リングはどこに有るのかな」と言いながら
無理矢理入れて来たのです。   「んーとどかないや」と言いながらなかをかき回すのです、そ
れまでは、あんまり痛くはなかったのですがその時は痛くて痛くて、勘弁してもらい、その夜に大
出血して病院運ばれ、入院して会社も辞め、それからは主婦一筋にいままできたの、どう私の過去
この話聞いて興奮する?
普通の旦那だったら気が付いていたかも知らないけど、貴方はこの20年何回浮気したの?10回、
20回、貴方には私を責める権利無いと思うワ!!
あの美しくておとなしい妻の過去にそんな事があつたのか、私の経験なんて子供みたいな物
妻に、おれも貴方の身体の穴で遊ばして欲しいと頼むと「いいわ!子宮以外だったら何でもしていいわ!!!」



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旅行
投稿日 4月2日(日)20時21分 投稿者 妻を愛する夫 削除


ある地方のホテルのツインルームです。
私は片方のベッドに寝ながら妻のベッドを見ています。
毛布がすっぽり被さっていますがだいたいの動きはわかります。
そうです。妻は男といっしょに同じベッドにいるのです。
恥ずかしいからといってすっぽりと毛布をかぶってしまったのです。
もちろん妻も男もたぶん素っ裸で抱き合ってもぞもぞしています。
やっと私たち夫婦の念願が叶ったのです。
今まで妻とセックスの度に想像してきたことが・・・

いままで、妻に浮気のおまんこをさせたいと何度も言ってきましたが、
妻は最初「イヤネー、ヘンタイよ、それって」などと言っていましたが本音はまんざらでもない様子でした。
そして、すこしづつ目覚めてきて、最近ではとうとうセックスの時あえぎながら
「いろんな男の人におまんこされたいー!いろんな男の人にされたいの」などと言うようになりました。
妻の口からこういう言葉を聞くとまるで妻が娼婦になったみたいでゾクゾクしてきます。
そして、どこかの男を想像させながら、私はその男になりきって妻のおまんこに挿入します。
たいがいこういうとき妻は
「わたし、、、わたし、、、おまんこ、されちゃうの、、、ああ、、、おまんこ、されちゃうのね」
と言いながらイッテしまいます。

妻は33才で体の線もまだまだ魅力的で、長年の開発の努力が報われ、今がさせざかりです。
ところが、なかなか自分で浮気をするところまではいきません。
いったんセックスモードになってしまえば卑猥なことも口走るのですが、
普段は良い子の奥さまでそんなそぶりもみせません。
妻と旅行の度に何度か挑戦したのですが、いざとなると妻が怖がってなかなかうまくいきませんでした。
今回お酒が入っているせいもありますが、出張で同じホテルに泊まっている男とバーで知り合って気があったのです。
最初は「どちらから?」などという会話から「美しい奥さんとご旅行なんてうらやましいですな」などといいながら、
彼は妻の体をなめ回すように見ています。
私には、あきらかに女に飢えているスケベな中年男にみえますが、妻の目にはやさしそうで素敵な男性に見えている様子です。
彼は30過ぎぐらいでがっちりした体格。髭が濃くてやり手の商社マンといった感じの男で、
けっこういろんな女と遊んでいそうな感じです。
彼も妻子持ちですが出張続きで・・・という話で単純に女が欲しかったようです。
私はこの男と話しながらズボンの中でいきりたっているムスコをなだめていました。
「夫婦だけで寂しいから私の部屋でいっしょに飲みませんか?妻も喜びますから」と誘いました。

彼ものってきて部屋で飲みましたが、妻もかなり酔ってきて、少しずつその男にしなだれかかるようになりました。
私がにこにこしているのを見て彼も少しずつ大胆になっていき妻の太ももに手を置いたりしています。
「いいんですか?奥さん、飲むと美しくなるタイプですね」
などと心にもないお世辞をいって妻を喜ばせます。
妻はミニスカートから太ももが露わになっていて夫の私から見てもその奥に手を差し入れてみたくなります。

妻がトイレに行ったスキに彼に話しました。
「妻はあなたと浮気したがっています。よろしかったら妻と遊んでもらえます?」などと言いました。
彼は最初驚いた様子でしたが
「ご主人のいるまえじゃちょっと・・・最初だけ奥さんとふたりっきりにしてもらえます?」と言うので、
私は頃合いを見計らって、お酒を買ってくるからといって部屋を出ました。
本当は私の居ないときの二人の会話とか妻が脱がされるときの様子など見たり聞いたりしたかったのですが、
心臓がどきどきして、テープレコーダーをセットするどころではなかったのでした。

しばらくしてそっと部屋に戻ると薄暗い照明の中で妻と男は裸で抱き合っていました。
妻は私が帰ってきたことに気がつくと、恥ずかしがって毛布の中にもぐってしまったのです。
私は隣のベッドにそっと入り静かにしています。
私のムスコは痛いほど怒張して今にもイキそうです。
やっと妻のおまんこに填めてもらえる男が見つかったのです。それとも、もうやられてしまったのか?
押し殺した妻の声が聞こえます。
二人はさっき知り合ったばかりとは思えないくらい仲睦まじく抱き合っています。
毛布の中なので見えませんが、たぶん長いキス。男の手は妻の胸から下腹部へとおりていきます。
妻も男がやりやすいように脚を開いている様子。
たまりかねた妻が声を漏らし静かな部屋に響いています。
聞き慣れた妻のヨガリ声がちがう女のように聞こえます。
妻も初めての男で興奮しているのでしょう。
独りでは怖くて浮気できない妻は、夫が側に居てくれる安心感もあるのだと思います。
私の勃起はもう我慢の限界にきていますが必死にこらえています。
隣のベッドでは、自分の可愛い妻が見ず知らずの男におまんこをいじらせて切ない声を聞かせている。
妻の体が海老ぞりになって毛布が落ち、二人の形が影絵のように見えました。
そして誰はばかることなく切なく絶叫する声がホテル中に響き渡ります。
「あ〜んん、、、わたし、、、わたし、、、・・・こ、されちゃうの、、、ああ、、、お・・こ、されちゃうのぉぉ」
私に聞かせるために言っているんだとおもいますが、妻は何度も言いながら自分で興奮していきます。
とうとう、妻はその男に貫かれました。
彼も狂ったように妻のおまんこにぶち込んで突きまくっています。
妻はもう私が居ることなど忘れてその男にしがみついてイキまくりました。
私は中だしされてもしょうがないなと思っていましたが、彼は最後、妻のお腹の上で射精してくれました。
終わったとたん恥ずかしくなったのか彼はそそくさと自分の部屋に帰ってしまいました。
その男が帰ったあと妻は私のベッドに飛び込んできて抱きつき、
「とうとうしちゃったのね悪い人、私、体がヘンになりそう・・・まだじんじんしてる・・・何人でもできちゃいそう・・
ああ、クセになっちゃたらどうするの?・・・」
「彼良かった?」
「すごい、、、こんなにイッタのはじめて、、、あなたとまた違うのね、、」
と言いながら私のチンポを握ってきました。
「ああ、、どうしよう、また濡れてきちゃった、、、ねえ、体おかしくなっちゃったみたい」
妻によその男とおまんこさせておきながら私の心は矛盾していました。
妻がもっと嫌がると思っていたのに、実際は妻の方からキスしていったのも嫉妬のたねでしたし、
あんなにヨガルとは思っていなかったのです。
私はさっきまであの男が挿入していた妻のおまんこをつくづく見つめていました。
ん?白い液体が流れ出ています。
「あいつ、中だししちゃったのか?」
「・・・だって、あなたが部屋をでっていってすぐよ、いきなり、、、洋服きたまんま入ってきちゃったの。
あなたいないし、もう犯されてるみたいでゾクゾクしてきちゃって、あっという間に彼、中でイッちゃったの。
あなたが帰ってきたのはその後だったの、、、」
私は妻のおまんこに挿入しました。
たったいまあの男が入れていたおまんこはぐじゅぐじゅでした。
妻はキスを求めてきます。あの男と舌をからめていた妻の唇、、、妻は私の舌を吸います、あの男と同じように。
私は思いっ切りおまんこの中に射精しました。
次の日、電車の中で妻は「やっぱり、ああいうことはしちゃいけないのよ、もう止めましょう」と言いました。
私もその時は、やはりそうかもしれない、と思ったのでしたが、しばらくして、妻とセックスの時、
あの時の彼、どうしてるかなぁ、、、という話になり、「彼ともう一度したい?」と聞いたら
「し、た、い、、」と言って濡れてきます。
そして、興奮してくると「わたし、ホントはいろんな人にされたいのー、、、」と言って私をその気にさせる妻なのでした。



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おお、、
投稿日 4月2日(日)01時04分 投稿者 ビデオレターさん 削除


おおお、、
挿入られていたのは、、やはり、あそことあそこでしょうか?



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ビデオレター2
投稿日 4月1日(土)19時17分 投稿者 浦島金太郎 削除


 あれから、一ヶ月程して妻からビデオが、届きました。
始めは、和服姿の妻が一人で、外を歩いているのですが、どう考えても妻が撮られているので
妻だけでは無い様子でした。家へと入って行って場面が変わりました。

リビングで座ってる妻の姿が映し出されました。そして、妻の所に、男が二人、近ずいて行き
ました。耳元で何かを、言われると妻は、「私は、こんなにスケベに成ったのよ。見て」と言
いながら、少しづつ着物を脱ぎ始めた。私は、それを見て絶句した。妻のアソコは、ツルツル
に剃られバイブが突っ込まれていた。そのうえアヌスにもバイブが突っ込まれていた。そして
身体は、縄で縛られいた。妻は、その格好で歩かされていたのです。その後、二人の男に、延
々と挿入られて、二時間のビデオが終わりました。


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やっぱり人妻・・・
投稿日 4月1日(土)07時43分 投稿者 悦 削除


妻用

最近、妻が健全になっているので退屈ですが、
先日、ご近所さんのメル友をやっと落としましたのでの、そのご報告でも・・・

まぁ〜、ここまで来るのに長かった事、
4ヶ月もかかってしまいました。
普通は諦めますよね(爆)
ただ、普通の主婦を変えていくのは、いいですね!!

最初に会った時は、ただのキスでさえ、もの凄い抵抗で、2回目はキスさえもさせてくれ
ない・・・・
かったるい、雑談系のメールを続けて、一度はやめようかと思いましたが、
やめなくて良かった!!!

その日会う事は急に決まったので、勢いというのも少しあったのかもしれない。
私自身、その日もあまり期待はしていなかったが、予想に反して盛上ってしまった。
何の抵抗もなくキスをし、さっさと服の中に手を入れて、小さい乳房を揉む。
駐車場の車の中という事で、恥ずかしさからか多少の抵抗はするが、私は気にせず
揉みまくった。

パンティの中は、すでにずぶ濡れ状態。
旦那と、あまりしないらしいので、欲求不満だったのだろうか・・・
指を動かすと、ぐちょぐちょ音が聞こえる。
指を入れた感じは人それぞれ違うだろうが、彼女の場合、すぐ何かに当たる。
それが何なのかよくわからないが・・・

彼女だけを全裸にして、体を触りまくる。
駐車場だけに、車の出入りと人の出入りには気をつかう。
気配を感じると、体を下に隠す。
そのまま私のを咥えさせた・・・・
頭を押えて、人気がなくなるまで・・・

彼女が、気になるらしいので場所を変えた。
そして、再び全裸にする。
今度は私も裸になった。
そして、シートを倒し、69へ・・・

彼女の車にはベビーシートがあるので完全には倒れない。
それが妙に主婦だというリアリティをうむ。
窮屈な体制で・・・
"汚いから・・・"と言う彼女の言葉は無視して、
舐めまわす。
そして、彼女のアナルへ指を挿入してく。
抵抗されるかと思ったが、何の抵抗もない。
もしかしたら経験があるのかも・・・・
指を根本まで入れ激しく動かす。
小さい声をあげる・・・

彼女の股間に私のペニスを押付ける。
そのまま顔をみながら、動かしてみると・・・
小さい声で"入れて・・・"と
最初から挿入する気はないので、そのまま放っておく
彼女の目が虚ろになっている。
彼女のこんな顔を見たのも初めてだった。

何回咥えただろうか・・・
キスも抵抗した彼女が、
私のペニスを咥え、頭を上下に激しく動かしてくれる。
彼女に、私の顔を見るように言うと、しっかりと見ながらやってくれる・・・
口でイキそうになったが、運悪く車が来てしまって、
そのままやめてしまったが、きっと彼女は何でもしてくれるんじゃないだろうか

しかし、普通の主婦が私とメールしたばっかりに、変わっていくといのは楽しい。
そう言えば、妻も私と結婚してなければ・・・・




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