妻のオナニー
投稿日 3月31日(金)10時19分 投稿者 自己満足 削除


 初めまして、みなさんの投稿にいつも興奮し楽しんでおります。
さて、私は31歳、妻30歳で、中肉中背のごく平凡主婦です。
妻には、普段私たちに見せている良い母親と、みんなが寝静まっ
てからの夜の顔の2つが有ります。
私がそれを知ったのは、昨年の夏の寝苦しい夜のことでした。
とても寝苦しく、夜ふと目が覚めてみると一緒に寝ていた妻様子
が少しおかしいのです。
そこで目にした光景に普段の妻から想像が出来ない姿に私の寝ぼ
けた目はいっぺんで覚めました。
 私の隣で妻が全裸になり自分股間をまさぐっていました、その
ときの妻の顔は、陶酔しきった、まさに別人になっていました。
私は衝撃を受けましたが薄目をあけその一部始終を観察しました
妻は、右手で自分の乳首をさすり、左手で自分アソコを丁寧に触
っている様です、私自身寝ている姿勢のためよく見ることが出来
ませんでしたが、妻のあそこからはイヤライ音が「クチュクチュ」
と聞こえてきました、その行為に私は今すぐここから飛び起き妻に
挿入したい衝動に駆られましたが、そこはじっと我慢し妻のことを
見ていました。
次第に妻の動きが激しくなり、仰向けからうつ伏せなったり、立っ
たりとしているうちにいったようでした。
その後何事もなかったのかごとくテイッシュでアソコを拭き、タン
スから新しい下着をとり着替えて寝てしまいました。
 
 翌朝妻は、またいつもの良い母親の顔になっていましたが脱衣かごの中には
まだアソコのところのシミが乾ききっていないパンティーがおいてありました。

 このことは、私が知っている妻の秘密として今後も観察しようと思い、妻の
目を盗んで毎朝脱衣所をのぞき込み下着の検査をしていたら、週に2回は、し
ているようでした、今まで全然知らない妻のその顔を見ることが私の楽しみと
なってきました。

 私の密かな楽しみ皆さんは、どうも思いますか。
 

 





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田中
投稿日 3月30日(木)23時10分 投稿者 つまらない夫 削除


ここの掲示板としてはそんなに過激ではないと思いますが、
以外とこういう体験をお持ちの方は多いのではないでしょうか。
長くなってしまいましたので、過激好みの方は読み飛ばして下さい。

友人の田中はまだ独身です。髭も濃く、体中毛むくじゃらでじゃがいものような顔をしています。
山男で無口ですがいいやつです。
月に一度ぐらい山の帰りに家に泊まっていきます。
風呂に入って出てくると妻の前でも平気でパンツ一枚で飲んでいます。
妻も田中には好感を持っているようで、いやな顔せずなにかと世話をしてくれます。
その晩も、家で飲んでいて泊まっていくことになりました。
隣の部屋で田中が寝てると思うと妙に寝付かれなくて妻を抱き寄せました。
妻も同じように眠れないようです。
前にも田中が泊まった夜は妻も私も興奮して静かで熱いセックスをしたことがありました。
田中が帰った日も妻のおまんこに指を入れながら「おまえ田中とやりたかったんじゃないのか?」
「バカねえ・・変なこと言わないで・・」と言いながらもじょわーと濡れてきたことを覚えています。

綿のネグリジェの前ボタンをはずしておっぱいをもみます。
妻は嫌がらずにじっとしています。
お腹から手をしたにやると、あれー?
妻はなんと下着をつけていませんでした。
それどころか、おまんこはしっかり濡れています。
なにやってるんだこいつ?オナニーしてたのか?
やっぱり隣の部屋に田中がいることで興奮してるのか。
ひょっとしてオレが寝るのを待って田中のところに忍んでいくつもりだったのか?
一瞬いろんな疑念が頭をよぎりましたが、ものすごくドキドキしてきました。
私のチンポはいきなりカチカチに勃起しました。
妻に握らせるとひそひそ声で「ダメよ・・・聞こえちゃう・・・」
かまわず妻の体をなめ回しました。
声を押し殺して必死に我慢しています。
なんでこいつはおまんこを出しているんだ?
あきらかに田中のことを意識しています。
無言のまま妻のおまんこを責め立てました。
いくら声を押し殺していても「あっ」とか「うっ」っと出てしまいます。
田中も寝たフリをしてこちらの気配を感じているに違いありません。
指と口で妻をイク寸前まで追い込んではストップしたりして妻をじらしにじらしました。
いつもと違う・・・この濡れ方は・・・田中に抱かれるところを想像していたのか・・・
多分私が寝てしまったら田中と添い寝するつもりだったに違いありません。
ならば希望を叶えてやろう・・・
私はむらむらとした感情を抑えられなくなり、いきなり隣の部屋から田中を連れてきてパンツを脱がせました。
寝ぼけ眼のフリをしていながら田中の太いチンポコはゴツゴツとして鬼のようにそそり立っていました。
妻はネグリジェの前を合わせて固くなってしまいましたが、押さえつけてまくり上げました。
薄暗い部屋の中に妻の白い肌が浮かび、ちょぼっとした陰毛、その下に濡れたおまんこが丸見えになっています。
妻は恥ずかしくて枕で顔を隠してぴったりと足を閉じていました。
私は田中の顔を妻の三角形のところに持っていき、力を入れて妻の足を開かせました。
「こいつはお前におまんこを見せたくてしょうがなかったんだ。よく見てやってくれよ」
私の顔をじっと見つめていた田中は妻の方に向き直り、まじまじとおまんこを見ていましたが、
そのうち口を近づけて妻のクリトリスにねっとりと舌をつけました。
そして、田中の指は妻のおまんこの中に入っていきました。
「いやー・・・あっあっああ・・ああ・・あっ・・」
妻は体をよじり腰を突き上げ大きな声をだしました。
いままでこんな妻を見たことがありません。
おまんこの下のシーツは愛液が溢れてびしょびしょになっています。
こんなに濡れる女だったのか・・・私は妻を犯しているような、妻が犯されているような感覚で見ていました。
「いやー・・・あっあっあ、いやー・・いく・あ・・あっ・・」
妻は体をガクガクと震わせ、長いこと息を止めてイッテしまいました。

田中は添い寝する形になって妻の可愛いお尻をゴツゴツした手で撫でています。
妻の手も田中の背中にまわりぴったり抱き合っています。
やっぱり妻は田中のことが好きだったのか・・・
田中の毛むくじゃらの太い足とでかいケツを見て私は複雑な気持ちになりました。
妻の左手は田中の太いチンポを握りながら、舌をからめて長い間キスしています。
しばらくして妻は「ハァああ〜ん」と切ない声を上げ足を田中の体に巻きつけました。
田中も毛むくじゃらの太ももを妻のおまんこにこすりつけます。
ふと妻の目が私を見ています。
切ない声で「・・してもいいの?・・・田中さんとしてもいいのね?」
「何をいまさら、もうしてるじゃないか」
「いいのね、ホントにいいのね・・・うれしい・・・きて・・入れてちょうだい・・イキそう・・あ・・・」
ガチガチに興奮した田中の太いチンポを妻がしごいています。
田中は妻のおまんこを左手で拡げ右の指2本を差し込んでゆっくり出し入れしていましたが、
牛乳瓶のような太さのチンポをゆっくりと妻のおまんこに沈めていきました。
そして徐々にピストン運動を速めていきます。
妻は激しくよがり声を上げて田中の背中に爪を突き立て、
今まで聞いたことのない動物の悲鳴のような声をあげました。
私は近所に響きわたる声に気が気ではありませんでした。
妻はいったんセックスにのめり込んでしまうとその世界に入り込んでしまい、回りのことは頭にありません。
私とのセックスだったらまだしも、違う男とやっている声が近所に聞こえたら・・・。
妻は私がはじめての男ではありませんでした。
田中に入れられてヨガリ狂っている妻を見ていて、以前にもこうやって男とやっていたのかと思うと、
ぐらぐらと眩暈がして射精してしまいました。
そして私の目の前で、妻の絶頂にあわせて田中も妻のおまんこの奥深くに射精して果てました。

私は翌朝早く、寝不足のまま会社へでかけましたが、そのときまだ妻と田中は裸のまま抱き合って寝ていました。
昼休みに家に電話したら田中は仕事を休んでまだ寝てるとのことでした。
私は妻のことで頭がいっぱいになり、仕事中、勃起状態が続いて困りました。
夜、やっと仕事が終って家に帰ったら田中はいませんでした。

妻の話では「田中さんって無口なのにけっこうスケベよ」だそうです。
二人は目が覚めたとき恥ずかしくなってしまい、照れ隠しにまたおまんこしたそうです。
そして昼飯を食べた後も帰ろうとせず、午後もしっかり妻を堪能して名残惜しそうに帰ったそうです。
私は近所のことが心配で「まわりに聞こえなかっただろうな」と言うと、
「分かんない・・・たぶん聞こえたかも・・・」と言います。
妻は私がいないこともあって二人で浮気してるみたいだった、と言います。
私は「浮気じゃないか」というと、
妻は「浮気じゃないよー、だって好きなんだもん。田中さんってあなたの友だちでしょ?
あなたがさせたんじゃない。わたし知らないから・・・」と言います。
「あなたってハンサムだけど、田中さんって毛深くてあの太い足がセクシーなのよね・・・
熊さんに抱かれてるみたいで・・・男って感じがするの・・・ふふふ」
「オレと田中とどっちが好きなんだ」
「どっちも好き・・・でもあなたは私の夫でしょ?でもさー、二人に攻められたら体もたないよー・・ふふ」
私は妻を押し倒しいきなりおまんこに指を入れました。
妻は「痛い、痛い・・」と言いながらも田中との余韻を楽しんでる風でした。
「田中さんたらHなのよ・・恥ずかしいことさせるの・・明るいところで全部見られちゃった・・・」とか
「いつもと違う男の人に抱かれるって違和感がすごい感じるの・・・浮気する人の気持ちわかるなぁー・・・」
などと言います。
私はさっきまで田中が填めていた妻のおまんこに挿入しました。
妻も下からおまんこを突き上げてきて、あっというまにイッテしまいました。

いったい妻はきのうから何回おまんこしたんだろう?
こんなにセックス好きではなかったはずなのに?
きのうからの異常な状態が妻を変えてしまったのか?
昨日まではこんな妻ではなかったのに・・・いったん縛られていたものが取り払われると・・・。
私の居ないところで・・・私はちょっとした遊びのつもりで、ここまで許すつもりはなかったのに、
妻は私がまったく田中と何をしてもいい、と思ってしまったのです。
それにしても妻がこんなにスケベな女だったとは・・・・。
化粧のせいもありますが、私は妻が昨日よりキレイになっていることに気がつきました。
私以外の男とおまんこした妻はたまらなく可愛い女に見えたのです。
セックスは女を変えます。
その後、田中は山の帰りに我が家に寄っては妻と楽しむようになりました。
妻も田中の来る日はそわそわとしてまるで恋人を待つ女のようになります。
こんなはずではなかった・・・妻の心は田中の方にいってる・・・・私も落ち着きません。
妻はこの事件を境に少しずつ変わっていったのでした。
自分で蒔いた種とは言え、それは私に喜びと同時に苦痛をももたらしたのでした。
そして、なにごともマンネリに陥ることを避けることはできません。
我が家で起きてしまったこの小さな事件は妻の物語にとってたんなる幕開けでしかなかったのでした。


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ビデオレター
投稿日 3月30日(木)21時48分 投稿者 浦島金太郎 削除


始めまして私は、39歳です。妻は40歳ですが、かなりの美人です。でもすこし世間
ずれしています。身体のラインを保つために、すごく努力しているようです。それ
から、バストも88のFカップです。かなり自慢の妻ですが、私は、単身赴任で、今
は、離れて暮しています。そんな訳で私達は、ビデオレターを始めました。

 最初の頃は、妻と娘が普通に笑顔で写ってるビデオが、週に1回送られてきてまし
たが、娘が一人暮らしを始めてからは、だんだんと内容が変わり始めて妻のオナニー
ビデオになっていきました。見られると興奮するらしく妻のビデオは、少しづつエスカ
レートして行きました。私は、そんな妻を、こっちへ呼ぶことにしました。それから、
来るときは、この為に買った身体のラインが出るスーツに、真っ赤なブラジャー、ノー
パン、ガ−ターベルトという格好で来させました。駅まで迎えに行くと真っ赤な顔した
妻が立っていました。そんな妻を連れて、食事に行きました。上から見ると下着が見えて
います。食べ終わった妻と私は、ある賭けをしました。それは、妻がナンパされるかと
いう賭けでした。妻は、「されるわけ無い」言い張るので、「もしされたら何でも言う事
を聞くか」と聞くと「良いよ」と言って店を出て行きました。10分位して、嬉しそうに妻
が、帰って来て「二人もナンパしてきたー」と言って来たので「何でも言うこと聞けよ」
と言って笑ったけど、私の心の中では、嫉妬していた。その夜、私は、興奮していた。妻
は、すこし驚いていた。妻の居る10日間は、露出調教をして楽しみました。
そして、妻が帰る日になりまた私は、駅まで送って行った。その時に、「おまえ何でも、
言うこと聞くって言ったよな」「うん」「他の男とやってるとを、ビデオに撮ってみろ」
と命令すると「それは、無理かなー」と言いながらホームに上がっていった。私一人しか
知らない妻が、出来る分けないかーと思っていた。
これが、興奮と絶望の始まりでした。



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妻とうとう落ちる
投稿日 3月29日(水)01時33分 投稿者 罠師 削除


私たちは結婚2年目、妻は26歳そろそろSEXもマンネリ気味の夫婦です。。
私は本当はかなりのサディストですが彫れた弱みもあり今までは
自分の性癖を隠してきました。
ですがやはり性格は変えられずとうとう妻に浮気をさせそれをネタに
プレイに持ち込むことができました。
この浮気も実はすべて私が仕組んだ罠であり妻はまんまと罠にはまって
しまいました。
その罠とは妻を狙っているご近所のY氏夫婦達と飲み会・カラオケを
重ね土日は一緒に旅行し懇親を深めフレンドリーでありある意味危ない
状況を何度も重ねとうとう先週の土曜日罠にはめることができました。
先週の土曜日はご近所夫婦4組でカラオケに行ったのですがそこで初めてチャンスが
訪れました。なんと妻に色目を使っているY氏の奥さんが出産で里帰りしY氏は単独で
飲み会に参加されたのです。
私はまず妻に酒を勧め、べろべろに酔わせたところで妻につまらぬことで喧嘩を仕掛け
みんなの前で罵倒し大いに怒鳴りつけその飲み屋から出て行きました。
外で待つこと1時間場もしらけたのか解散し三々五々にみな帰っていきました。
ところが読みどおり解散後Y氏が妻を誘い近くのスナックに消えていきました。
又車の中で待つこと一時間肩を抱かれた妻とY氏がスナックから出てきました。
その後はお決まりの行動でこれもまた歩いて数分のホテルへ入っていきました。
私はホテルに消え入る二人を確認し家に帰りました。

そして、翌朝5時妻は家に帰ってきました。
私は玄関で妻を出迎えその場でこういいました。「謝ろうと思い戻ったがそのとき
スナックから肩を抱かれ出てくるおまえとY氏を見つけた。声をかけようとしたが
おまえたちはそのままホテルに入っていった」
そのとき妻の顔は一気に歪み涙を見せ私に詫びをいれた。
私は一気に感情が加速し妻のバック・コートを毟り取り、さらにはブラウスも破り剥ぎ取り
スカートも強引に破り剥ぎ取り妻を外に突き出した。
そして一言「出て行け二度と顔を見たくない」と言いかぎをかけて強いました。
外で妻はインターホーン越しに詫びを入れましたが一切相手をせず無視しました。
30分もたった頃話し合いをすると言うことで妻を玄関にいれ残りの衣類も剥ぎ取り
正座をさせ詫びを入れさせました。
詫びを入れさせること2時間妻はフラフラの状態で一生私の奴隷として私に償うことを
誓約書に書かせ約束させました。
翌日から服を与えると又Y氏に会うのではという因縁をつけ妻の衣類をすべて一つのクローゼット
に入れさせそれに鍵を取り付け衣服を取り上げてしまいました。
外出は私の選んだミニスカートと薄いTシャツにコートのみです。
もちろん下着は与えません。
これは勿論現在の調教の為のひとつのゲームですが今後hが更なる調教をしていきたいと思います。
いずれはどこかのHPに調教の成果を登校したいと思います。
では又リクエストがあれば以後の状況を報告します。
乱筆乱文申し訳ございません



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妻は浮気をしておりますが何も言えない情け無い夫
投稿日 3月29日(水)00時56分 投稿者 隆史 削除


私の妻も浮気しております、私とは既に二年程セックスレスです、
でも、妻の下着が前よりも派手になりセクシーな下着が干してあります、
出掛ける日も一週間に一回か二回になり夜中の二時三時に帰って来ます、
でも 証拠も無く 問い詰める勇気もありません、私は どうしたら良いのでしょうか


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妻、幸子
投稿日 3月25日(土)03時00分 投稿者 かずや 削除


私の妻、幸子は現在25歳。最近その幸子が浮気をしている。
妻は最近夜中に起きては、パソコンに向かい大抵明け方近くまでやっているようだ。
私はその間もちろん寝ているのだが、ある日なかなか寝付けず、何かつまもうと
台所へ向かった。妻の部屋をノックしてみると、返事がない。不信に思いそっと
ドアを開けると誰もいない部屋にパソコンだけ、つけっぱなしになっている。
どうやら妻は風呂にはいっているようだ、私は何気なく妻のパソコンを覗き込む。
そこには見知らぬ男のメールが開かれたままになっていた。

「例の旅行の件一週間後に迫りました。旦那さんにはもう言った?
適当なこと言ってうまくごまかせよ。そうじゃないと幸子の好きな俺の大きいチンポ
入れてあげれないよ。予定どうり行ける様であれば、一晩中幸子のおまんこに、入れて
あげるから。 慎より」

私はこのメールに自分の目を疑った。さらに床には、かなり大き目のバイブレーターが
パソコンの光に照らされている。私は妻にバイブなど買った事は無い。手にとって見ると
先端から三分の一ほどが濡れている。どうやら妻はこのメールを見ながらその慎という
男を思い浮かべてオナニーをしていたようだ。
明らかに妻は浮気している。慎とはいったい誰なのか。
私はこの事を妻には問いたださずに明後日を待った。

その当日私は、何時どおり会社へ向かった。
駅につく途中で携帯電話から会社に体調が悪いので休むとの電話を入れる。
妻がパートに出る時間を待って私は帰宅する。妻の部屋へ行きパソコンの電源を入れる。
メールソフトを起動し中身を1通づつ確認する。そのほとんどが慎という男からであり
中には妻とのハメ撮り画像が添付されている物もあった。私は、この慎という男の逸物
の大きさに驚愕を覚える。妻の白い体に突き刺さるその赤黒い逸物は20センチはありそうだ。
妻のおまんこに半分ほどしか入っておらず、又妻の顔は見た事も無い形相になっていた。
おそらく妻のおまんこはこの男のデカマラでがばがばになっているはず、もう私のお世辞にも
大きいとはいえない早漏チンポでは、全く感じないであろう。あの貞淑な妻が浮気をしていたなんて、、、
私とのセックスでは淡白な面しか見せなかった妻が、、、
ただ不思議な事に私には怒りなど全く無かった、むしろもっともっと淫乱になってほしい、
このときから私と妻の関係は大きく変わりだしてゆく。

二日後妻から旅行の話を聞かされる。
「あなた、真里から連絡があって久しぶりにのんびり温泉でも行かないって、誘われたんだけど、、
一泊してもいいかしら。」
私は二つ返事でオーケーした。そしてその日の夜に、旅行の相手である慎という男へ私からメール
を送った。

「突然のメールに驚くかもしれません、私はあなたと不倫している幸子の夫です。
ある事からあなたたちの関係を知ってしまいました、妻は知りませんが旅行の件
など全て知っています。ただ私はこの事であなた方を責めるつもりは毛頭ありません。
むしろ今回の事を知ってうれしく思っています。なぜならあなたは理解に苦しむかも
知れませんが、私はかねてから、妻をほかの男性に抱かせてみたいと考えていました。
できる事なら妻を淫乱にして頂きたいくらいです、、、、、、、、、、、」

慎という男から返信のメールが届いたのは翌日だった。
そしてそのメールを読んで私はものすごい不安と興奮にかられる。

「最初メールを見たときは何かの冗談かと思いました。でも旦那さんのような人が
いる事は最近雑誌やテレビで話題になってるんでわかるような気がします。
僕らはテレクラで知り合いました、幸子さんがすごい淫乱で何でもやらしてくれるのが
気に入り付き合うようになりました。ただこれは言ってはいけないかも知れないけれど
貴方が思っている以上に幸子さんは淫乱ですよ。私の言う事を全て聞いてくれますから、
書かせて頂きますが、まず幸子さんは貴方とセックスはしません、私にそう誓いました。
その証に乳首にリングを入れ、陰毛を全て剃りあげました。さしてつい最近剃った所に
゛変態妻゛と、刺青を入れました。もう貴方にこの体を見せる事はできないと言っています。
又、最近は全て中出ししています。もちろん、妊娠させるつもりです。幸子さんも私の子供
を身ごもりたいそうですよ、貴方との間にはまだ子供もいないのに、、、、
二日前、幸子さん夜中に帰ってきたと思いますが、あれ実は貴方の家の前の公園ありますよね?
そこの公衆便所にいたんですよ、しかも男子便所、全裸にさせて床に座らせておきました、
誰か入ってきたら、「貴方のおしっこ飲ませてください」と言わせました。ほとんどの人は
びっくりして逃げていったけど、貴方の家の三軒隣の坂本さんとか言う親父がもうすごかった
のなんのって、最初はびっくりしてたけど、あの人幸子さんの事気に入ってたらしく、
しっかり後ろからハメてなかだしまでしてたからねー。
色々と調教させてもらってますが、はっきり言ってこんなのは序の口ですから、、、
貴方の許しも出た事だし、覚悟決めてくださいよ、この変態幸子の事を近所中に知ってもらいましょうよ。
まぁ旅行から帰ってくるのを楽しみにして下さい。画像送りますから、、、」

かなりの衝撃であった。妻がそんな事になっているなんて、、、。
もう私たちは後戻りできないところまできたのかもしれない。

旅行から帰宅した妻はそのまま自分の部屋へ直行し、死んだように寝てしまった。
目の下にクマを作った妻の顔からなんとなくこの旅行の凄まじさがわかったような気がする。
夜中になっても起きない為、私は一人寝室で眠りについた。そしてどれくらい足ったであろう、
妻に起こされた。目を開けるとそこには全裸の妻が立っている、話に聞いていた通り、妻の大きな
おっぱいの先端には、ピアスがされている。目を下にやるとあそこの毛はつるつるに剃られ
赤い字で変態妻とほられている。
「あなた、私浮気してるのよ、もう今までの私じゃないの、見てこの体、これがその証拠。
私は変態なの、いつもテレクラに電話しては、色々な男とセックスしてたわ、そしてとうとうであったの
本物の男に、、、わたしその人のためならなんだってするわ、あの大きいチンポのために、、、
もう私はあなたでは満足できないの、だからあなたお願いこんなわたしをゆるして、、」
そういうと妻はいきなり立ったままオナニーをはじめました。信じられないほど大きなよがり声を上げ
口からは、だらだらとよだれを垂らしています。
「あぁ、あなたぁ みっ、見てぇおまんこ き、気持ちいいのぉ あぁぁぁあん あっあぁあん」

妻の変わり振りに私は驚いたと同時に、これ以上の無い興奮を覚えた。
只私はまだまだ満足していない、、、こうなったらとことの行くところまで、行ってみようと思う。








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変わりはてた妻2
投稿日 3月25日(土)02時49分 投稿者 ひーさん 削除


妻がテレクラで知り合った男の元へ行ったきり帰らなくなってしまい、私は一時離婚
を考えました。ただ元々私の浮気が原因だったこともあり、いつかは元に戻れることを
信じて待ちました。そして七ヶ月後、半ば諦めかけていたときに、妻が戻ってきたのでした。
私達は何日も話し合い、結局もう一度やり直すことにしました。
ひとつ気になったのは、妻が異常にやつれていた事で、ぽっちゃりしていた体は、痩せこけ
顔はやつれまるで別人の様でした。一体七ヶ月の間何があったのだろうか、、、
その答えは徐々に明らかになりました。
妻が戻った一週間後にテレクラの男から脅しの電話がありました。このNという男は
かなり悪い男で、妻が言うには、前科があり、逆らうと後が怖いと言っていました。
脅しの内容は、「お前の妻がおれと浮気している写真や、ビデオがかなりある、それをお前の会社
にばら撒かれたくなかったら百万用意しろ」と言った内容で、このときの私はそんな金は
無いと一方的に電話を切ってしまいました。
翌々日、会社の私宛にNから小包が届き、中を開けると妻の裸の写真や、妻が男の逸物を
フェラチオしている写真、そしてビデオテープがあり、メモ紙には、「次はこれを会社中に、
ばら撒くぞ」と書かれてありました。
家に帰り、妻が寝たのを確認してビデオを再生する。
妻がNの足の指をなめているところから始まり、ゆっくりと巨大なペニス
へと移っていく。舌をねっとりとからませゆっくり、時折速く、ジユポジュポと音をたて
愛しそうにしゃぶっている。
先ほどから気になっていたのだが、妻の様子がおかしい。
瞳孔が開きっぱなしというか、恐ろしい形相に見えるのだ。だがそれもビデオを
見ているうちに理解できた。フェラチオする妻の後ろのテーブルの上には、白い粉が
置いてあった。もしかすると、、、。

**本当に恐ろしい話ですよね、、一部妄想と言うことで、、、、。









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ひーさんこれからの話の続き
投稿日 3月24日(金)20時02分 投稿者 シェラザード 削除


何かいい所で続くという感じで歯がゆい気持ちです。
せひこの続きヨロシクお願いします


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ひーさん
投稿日 3月23日(木)01時05分 投稿者 普通の夫 削除


恐ろしい話です。
文章の下の真っ黒な暗闇が何かを物語っているような。
奥さまはやりまくってしまわれたのでしょうか?
嘘ですよね。演技ですよ。
女性はそういう演技をするものですよ。


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変わりはてた妻
投稿日 3月22日(水)06時44分 投稿者 ひーさん 削除


先日、私が会社の部下と浮気したことが妻にばれた時の事です。
「私も浮気してやる、、、」怒りを堪えながら一言、妻は言いました。
次の日会社から帰ると書置きが置いてあり、しばらく親友の由美子のところへ
行くと書いてありました。
妻は私と大喧嘩をした時は、必ずといっていいほど、この由美子のところへ
行きます。そして遅くても二日後には、いつも帰ってきます。
ただこの時はいつまでたっても帰らず、とうとう一週間目に私のほうから由美子の家に電話しました。
ところが驚いたのは、妻はいつものように二日目には家へ帰ると言って出ていったと言うのです。
一体妻はどこへ行ったのだろう。私はそのとき妻が「私も浮気してやる、、、」
と言っていたのを思い出し不安になりました。

結局妻はその三日後に帰ってきたのですが、まるで別人になっていました。
その夜妻にどこへ行っていたのか問いただすと、妻は平気な顔で
「テレクラで知り合った男のとこへ行ってたの、私の勝手でしょ。」
「逢ったその日にすぐセックスしたわ、あんたよりよっぽど上手かったし、
あそこだってあんたのよりかなり大きくて太かったわ。あんただって他の
女と浮気したんだから、わたしだって、、、」
途中から妻は泣き出しました。そして次の日から妻は、又いなくなったのです。

妻が出ていって二日後、夜中に電話が鳴り、受話器をとると妻からでした。
「今どこに居るんだ」私は少し声を荒げて言いました。すると妻は
「今ホテルにいるの、前に言ったテレクラの彼と、、、んっ、あぁ、、」
「おいっ、なにやってるんだ」
「決まってるでしょ、セックスしてるの、あぁ、す、すごい、、気持ちいい、
今彼が、後ろから入れてるの、もうこの大きいおちんちんが忘れられないの、、
もうあなたの元には帰らないから、、、私この人から離れられないの、、、
はぁ、はぁ、あなた聞こえる、、おまんこにおちんちん入ってる音よ、、、」
私はショックで倒れそうになり、途中で受話器を置きました。

その後妻は七ヶ月帰りませんでした。そしてボロボロになって現れた妻が、語った
空白の七ヶ月の話は私の人生を変えるものでした。



















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たかさんへ
投稿日 3月20日(月)18時20分 投稿者 悦 削除


気持ちわかりますね〜
私も、初めて、妻を他の男に抱かせた時の時間長かった事・・・
しかし、興奮してる自分もいるんですよね〜

きっと奥様が帰られてから、イロイロ話を聞いたんでしょうね
その話で、ますます盛上る・・・

最近、何をしても興奮しない私として、羨ましい限りです。
同じ相手に何回も抱かれるより、
次々と知らない男に抱かれる方が興奮するんでしょうかね
経験の長い方に聞いてみたいですね・・・

あっ!
管理人さ〜ん!!
どうでしたか??
やっぱり新しい男に抱かせた方が興奮するんでしょうか??


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妻を女に
投稿日 3月20日(月)01時43分 投稿者 たか 削除


数年前から妻明美を他の方たちに愛されて妻から女へとさせてみたいと思っておりました。
その流れとして最初はいやがっていた明美のヌード写真とか軽い縛りのある写真も撮らせるようになってきました。
写真を撮りますとやはり誰かに見せたくなり投稿雑誌に明美に内緒で送りそれが雑誌に載りました。
目線はかくして有りましたが本屋に並んでから一週間ほどしたときに同じ市内の2年先輩の鈴木さんより
昼間明美に電話が有った・結婚式に来て貰ったこともありその後折に触れて明美とは面識もありました。
とのことで今度の飲みに行こうとの事。
鈴木さんには投稿写真が妻明美とすぐにわかったとのことで、
顎の近くにあるほくろが特に印象に残っているのとこの市内の名前が載っているからすぐにわかったとのことで、
明美の絞り出された乳房を生で見たいとその夜の二人のもっぱらの会話になりました。
前から明美を交際にと寝物語には言っているがいやがってとの話をしますと無理なら泣かせてみようでトライして
一気に経験させれば以外と後はスムーズに行くとのことでついに鈴木さんのお膳立てで先日1回私ども夫婦と鈴木さんと
彼の愛人である女性則子さんと4人で軽い食事からからカラオケその後はスナックで明美に酒を飲ませながら
先輩と明美のデュエット、パートナーを交換してのチークに近いダンス等々でその夜は何時になく明美が興奮しての合体でした。
で今夜は、打ち合わせ通りスナックで先輩と待ち合わせをして、急に客からの呼び出しで明美を先輩に預けて
1、2時間で戻るからでその店を出ました。
3時間ほどたった今先輩に電話をして、則子さんのマンションで明美の押し殺した声が続いています。
今は複雑な気持ちですが後1時間ほど町をぶらついて明美を迎えに息ます。



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ちょっと古いのですが 乱 さん
投稿日 3月17日(金)05時48分 投稿者 凌太 削除


 12/24の「輪姦される妻」短文でしたが良かったです。
 最後の2行が効いてますね。
>昨晩、妻から告白を受けました。
>「もう一度・・・」と
 そこで、「もう一度・・・」はどうなりましたか?大変気になっています。宜しかったら、と言うより是非続きを御願いします。
 首を長くして待っています。 


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感想男どの
投稿日 3月12日(日)23時35分 投稿者 良き夫 削除


私の独り言を、まさかレスいただくとは思っていませんでした。
私の妻はけっして美人ではありません。妻は明るくて可愛いタイプで、とは私が勝手に思っているだけ。
>それを許している寛大なご主人
なんて言われると笑っちゃいます。
けっして寛大などではないのです。
心のなかは微妙に揺れ動きいつもじくじくとしています。
妻も私もお互いあからさまなことは言わないのです。
ひょっとしたら、妻はいつか、あからさまな浮気の告白をするかも知れませんが、
聞いてみたいのが半分、聞きたくもないのが半分というところでしょうか。

私の好みを言いますと、ただスケベで淫乱な人妻というのはすぐ飽きてしまいます。
夫を愛していながら・・・夫に悪いと思いながらも・・・というきちんとした倫理?を持っている人妻が最高ですね。
ご主人には申し訳ないけど、おいしくいただいてきました。
最近はどうも乱れているというかいとも簡単に寝てしまう人妻が多いようで残念です。
まぁ、それはそれでいいのですが・・・とっても矛盾してますよね・・・。
今では因果応報といいますか、逆に妻をいただかれる立場のようです。

私の人妻体験から言うと、浮気に狂いやすい年頃というのがあるような気がします。
それと性欲の強い人とそれほどでもない人といますが、まあほとんどの人妻が浮気願望を持っていることは確かだと・・・
うちの妻だけが例外なんてことはありえませんよね。
セックスのことだけで言うと、女だってタガを取っ払ってしまえば、
慣れた夫よりも新しい男の方が新鮮で、おまけに人目を忍んで、などということになれば、ワクワクドキドキするに決まってます。
ただ世間とか家庭とかのタガがはまっていますから、時々ナイショでそこから抜けだして新鮮な空気を吸ってくる。
その辺の微妙なバランスが妻はうまいというか、ずるいと言うか、いいのです。
ただスケベなだけでヤリマン女というのでは最初はいいかも知れませんがそのうちうんざりしてくるでしょう。
うちの妻は変幻自在といいますか、気分がコロコロ変わります。
その辺に惚れているのですが、ホントのところは振り回されているのかも知れません。

また、夫にナイショというのが妻にとっても苦しいところで、ほんとは喋りたくてしょうがないのかも・・・。
私は妻に、それとなく浮気のすすめ、みたいなことを言うことがありますが、
妻のほうは女の考えで、夫に浮気をされたら堪らないと思っていますから、
どこまで夫を信用して、自分の浮気体験を喋っていいか探っているのだと思います。
人様の話だと、妻も友だちから聞いた浮気の話なんか「彼女に言っちゃダメよ」なんて言いながらすぐ私に喋ってしまいます。
たぶん、女友だちには自分の浮気のことなども、それとなく、ぺらぺら喋っているじゃないかなぁー。
となると、とうぜん、妻の女友だちの夫も知っているはずです。
その夫が私の妻をみたら、妻が私以外の男とやっている卑猥な連想をするのは男として自然ですよね・・・・

私の妻がよその男の前で裸になって体を開いているところを想像するのは嫉妬とともに隠微な喜びのような・・・
私は以前、よその奥さまを裸にしては淫乱の喜びを教えてあげました。
その奥様方は、ご主人が聞いたらなんとも居たたまれない、甘く切ない声を、恥ずかしげもなく私に聞かせたのです。
妻の性癖は私がよく知っているつもりですが、それをよその男の前で・・・・
人には知られたくない妻の秘密、いえ私の秘密です。

以上のことも本当のことは私には分からないのです。
すべてが私のいやらしい妄想なのかも知れません。
ただ妻の心の中に、私の知らないどこかの男が住んでいるような気がしてならないのです。
妻はいつも秘密をかかえて・・・というか、自分だけの秘密の部屋を持っているような・・・・
妻が浮気をしているとして、私の知らない妻の秘密を全てを知っているのは、妻を抱いた、もしくは妻が抱いた男(たち?)なのです。


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BBS2新設
投稿日 3月12日(日)14時44分 投稿者 管理人 削除


BBS2を新設いたしました。
小説的な投稿はBBS2の方へお願いいたします。

「妻物語」管理人


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ゴン太さんとHiroshiさんへ
投稿日 3月12日(日)14時04分 投稿者 さとし 削除


私も、サチ子さんという名の淫乱な人妻が登場する長編の投稿を覚えています(とても、面白い内容だったので、、、、)。
でも、内容やストーリー展開が異なっていますし、サチ子さんの経験する相手も異なっていたと記憶しています。
ここは一つ、Hirosiさんのおっしゃる様に、サチ子さんという淫乱な人妻が色々な時期に
体験した物語として楽しませていただいては如何でしょうか?

Hirosiさん、、これからの投稿を楽しみにしています。


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ゴン太さん・・・
投稿日 3月11日(土)20時01分 投稿者 Hirosi 削除


ゴン太さん
あの投稿は、おっしゃるとおり、以前他のHPに投稿したことが
あります。
その時には、現在の妻の年に合わせて多少手直しをしたと思います。
でも、やっぱり、実際に行っていた年がいいと思い、今回改めて
その当時の年で書きました。
オリジナルでないとおっしゃるのなら、いつでも続編というか、同じ
ような遊びをしていたことを投稿しますよ。



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良き夫さんへ同感
投稿日 3月11日(土)16時52分 投稿者 感想男 削除


何となく微笑ましいご夫婦でうらやましい限りです。
良き夫さんの奥さんと僕の妻も同じなのです。
「きっとどこかで浮気している」と思いながら妻を抱く気分は刺激がありますよね。
しかもそれを許している寛大なご主人。
もっと、話を聞きたいものです。

僕の妻も美人です、月に数回友達と飲みに出かけるのですが帰りはいつも午前さま
です。そして帰ってくると積極的にセックスを求めます。
いつもより濡れて激しく求めます。そんな時は浮気してこなかった証拠です。
でもこっそり僕の寝姿を覗き込んでベットに入ってきたときは誰かに抱かれてきた
ときなのです。
僕は狸寝入りをして妻の行動を確認します。寝入ったふりをして妻が布団に入って
来たとき一度起きて抱こうとしました。
その時、妻は酔って疲れたからと言って身体を開きませんでした。
少し強引に妻を抱き寄せたらボデイシャンプーの匂いがしたのです。
いつもだったら香水の匂いと微かな体臭だけなのに。
そんなことがあっても僕は妻を飲みに出かけさせます。
それが月に数回の刺激となっているからです。
きっと、決まった男がいるかも知れませんが家庭を壊さなければいいのです。
良き夫さん同様に僕も何人かの人妻と遊んできました。
皆、家に帰れば良き妻であるようで。
人妻のイク顔を見るとき妻もきっとこんな顔をしてするんだろうなと思いました。
慣れた関係になると人妻は積極的です、妻もきっとそうなんだと。

良き夫さん、もう少しお話を。




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ガス抜き部屋で
投稿日 3月11日(土)00時44分 投稿者 しょう1 削除


今、12時を過ぎました。妻と友達を、あるところに送っていって3時間になります。
「もうすこし友達と話がしたいから、どこかいいところない?」と聞かれ、その店の前まで乗せていきました。
そこは、以前私も通ったことのある通称やりバーです。
しゃれたお店ですが、さくらと言われるホスト系の人間が客にまじって数人います。
女性だけのお客が来るとすぐにナンパしさんざん誉めちぎりいい気分にさせながらお酒を勧め必ずゲームに持ち込みます。
そうなると彼らは、実に巧みに彼女らを興奮させ氷口移しや抱き合うなどまでに持ち込んでいきます。
その後は、彼らの好みであればさらにエスカレートしていくのですが、大方はいったん帰った振りをして、本当の客にチャンスを与えるのです。声をかけて他の場所に連れ出すのですが、確率はかなり良く、私も結構いい目を見たことがあります。
しかし、自慢するわけではありませんが、妻もその友達も、かなりの美人です。
間違いなく奴らは全力でガス抜き部屋まで連れ込んだに違いない。この時間に帰ってこない所から見てもまず間違いないでしょう。
その部屋は店のすぐ近くにある一軒家で、彼らが気に入った女達を犯しまくるための家のことなんです。


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妻をdかせたようとしたある計画3
投稿日 3月10日(金)21時07分 投稿者 BBB 削除


飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては僕が仕組んだこと
であり惨めな結果は見え見えだった。
それにしても妻の大胆さには驚かされた。
積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。
男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。
「ああう、すごい、すごく、いい」
男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが
続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。
「あうう・・あう・・ん・ん」
と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした
いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。
「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」
と男にせがむ。
男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。
妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。
「あう・・・ああ・・・・・」
か細い嗚咽が聞こえた。
男が濡れそぼった妻の肉穴へ一気の挿入をしたのだ。
「う、う、う、う、。あ、あ、あ、あ」
と男の律動に合わせて妻は声を上げる。
ピタピタという妻のお尻を男の肉棒がぶつかり合う音が部屋中に響く。
男が動きを止めた。
「お願い、止めないで、そこ、そこすごく気持いいの」
と妻から腰をひねり男のモノを求める。
男は意地悪く妻の求める肉棒を引き抜いたのだ。
「ええ、どうして」
そう振り向く妻を今度は上向きにさせ騎乗位の姿勢をとった。
妻は素直に男の上に跨り自分から男のモノを支えて深々と挿入させたのだ。
「わあ、すごく奥まで・・・」
妻は男の肉棒の長さを確かめるようにして奥まで入れると腰を上下に振り始めた
のだ。
「あう、あん、あん、あん」
と男の両手を握りしめ激しく腰を使い始めた。
「だめだ。奥さん、そんなにすると出ちゃう・・・」
男が始めて口を聞いた。
「いいの、出して、大丈夫だから出してえ・・・」
ふざけるな、デキてしまったらどうするんだ。
そんな僕の不安をよそに妻は崩れるようにして男の胸に倒れたのだ。
「ああう、いくう・・・一緒にいってえ・・・」






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ちょっと、これは?!
投稿日 3月10日(金)11時23分 投稿者 ゴン太 削除


下に掲載されている、「サチ子」は以前、他のHPに長編物として掲載されていたものではないですか?
確か、その時のサチ子は30数歳の設定でしたが、これは本当にオリジナルなのですか?


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妻のプライドとは4
投稿日 3月10日(金)01時06分 投稿者 ケイちゃん 削除


 それから時々思い出したように、米や醤油の配
達にかこつけて高価なプレゼントを持ってくるよ
うになりました。綾子は今まで買えなかったブラ
ンド物が次々手に入るのでもう有頂天です。しか
し私は男としてこのままでは済まないことくらい
当然予想しています。

「おい、もういい加減にしないと後戻りできなく
なるぞ」
「どうして?あんなおじいさんに何が出来るって
言うのよ」
「おじいさんだろうと何だろうと、男は男なんだ
ぞ。だれが何の下心も無しに高価なプレゼントな
んかすると思うんだよ」
「じゃあ言うけどね、ケイちゃん。私にシャネル
やプラダのバッグをこんなに買ってくれる?」
「そ、そんなの無理にきまってんだろ!」
「でしょー。それにさァ、吉田さんはお金持ちで
別に変なことする訳じゃないんだから、くれるっ
て言う物はもらっといてもいいじゃあない」

 もうしっかりとブランド責めに浸ってしまった
綾子には、自分が巧妙な援交の一歩手前だという
ことに気が付いていません。とは言っても、そう
いった贅沢品を買ってやれない不甲斐なさに自分
自身引け目を感じているのも事実でした。


 そうしてその年の12月にいよいよ相手は行動
を起こしてきたのです。
その日の綾子はいつになく激しく欲情し、馬乗り
で自分の胸をもみながら大きなよがり声を出して
達しました。(私たち夫婦は息子に気兼ねなくS
EXができるように休日にラブホへ出かけます)
一息ついた頃綾子が私のチンポをいじくりながら
言いました。
「ねえ、けいちゃん・・・怒っちゃだめよ」
「ん・・・?」
「私ね吉田さんに食事に誘われてるの。この間お
米を届けてくれた後にお礼の電話したのよ。そし
たら『よろしかったらクリスマスにお食事に出ら
れませんか?』って」
「それで何て言ったんだい?」
「主人と相談してみますって。そしたら『きっと
ご主人もOKしてくれますよ』ですって」
「ふーん。まるで金で面をハタいたセリフだなぁ
・・」
「ねえ、どうしたらいい?」
「でもお前ちょっとは興味あるんだろ?」
「どういう意味よ。私そんなに軽くないわよ。で
もねぇいろいろ頂いた後だから断りにくいし・・
・。それにさぁ、まだ私欲しい物もあるし・・・」

 まさに恐ろしい女の物欲と言いましょうか。綾子
が興味あるのは男なんかではなくてブランド品だと
いうわけです。とは言ってもそこは男と女ですから
、夜食事に出かければ当然アルコールも入るでしょ
う。そうなれば「もしかして・・」ということもあ
り得るわけです。

「でもやっぱりそれヤバイと思うよ。いくらオジン
だって言っても何するか判ったもんじゃあないし」
「あらぁ、妬いてくれてるの?」
「ばか。そんなんじゃないよ!」
「うふふふ。心配いらないって。私はけいちゃんだ
けの物だから、誰にもここは触らせないわよォ。ほ
ら・・」
 もうそこは粘液でぬるぬるになっています。そう
言いながらも綾子は夫以外の男の話に感じていたの
でしょう。私自身そんな妻の姿を思い浮かべると、
たまらずに綾子の濃い粘液があふれたオマンコにむ
しゃぶりつきました。


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サチ子・第3章
投稿日 3月9日(木)18時14分 投稿者 Hirosi 削除


土曜日、サチ子は約束の6時に少し遅れて待ち合わせ場所の喫茶店へいった。
鈴木の前の席に26、7才の男が座っている。
「こんにちわ…」
サチ子は前で座っている男が何者か分からないままに、鈴木の横に座った。
「おお、きたか。ほんならいこか?」
鈴木は立上がり、サチ子を促した。
「あのう…この人は?」
「ああ、彼か? 車ん中で詳しいこと話したるわ。はよ、いこ」
サチ子は、鈴木の後を追うように店を出て車に乗ったが、若い男も後から乗っ
てきた。車はそのままモーテルの方へ向かっている。
「あのう…」
「ああ、こいつか? こいつは俺の相棒よ。今日はこいつもサチ子と遊ぶんよ。
かまへんやろが?」
「そなんこと言うても…」
「ええやないか、1人と遊ぶんも2人と遊ぶんも同じよ。サチ子は倍楽しめるわ
けや。ちゃんと2人分の小遣いやるさかい」
「そななこと言うたって…うっちゃ、そなな2人と一緒にやしたことないのに…」
「こないだ抱いて、サチ子が好きもんやいうんは、よう分かっとる。これまでに
2人相手に遊んだことがないんやったら、今日はええチャンスや、男二人やいう
んは、いっぺんやったら病み付きになるほどええもんや言うで…それより、どや、
こないだは満足したか?」
「うっちゃ、もう死ぬんかと思うた…」
「ほうか、ほんなら今日は、それ以上に満足さしたる」
逆らったところでどうなるものではない、と思ったサチ子はそれ以上は逆らわ
なかったらしい。これまでにも、一晩に2人の男とオOOコしたことはあったし、
男2人と一緒にオOOコすることに戸惑いもなかったが、鈴木にとぼけてみただけ
であり、それより、鈴木のテクニックを思い出して、その鈴木と若い男の2人が、
どうやってオOOコするのか、その期待感のほうが大きかったと言っていた。
ほどなく車はモーテルヘ入った。
「さあ、まず服を脱ぐぜ。田中も脱げよ」
そう言って鈴木は着ているものをさっさと脱いでいく。田中のほうも脱ぎ始め、
2人の男があっというまに全裸になってしまった。2人とも筋肉質の逞しい体つ
きだ。やや田中のほうがほっそりしていて、背が高い。鈴木のチ○ポはまだ力を
漲ぎらせてはいないが、それでも巨大な潜在力をうかがわせていた。
「今日は、サチ子に俺たちを奮い立たせてもらおうか」
鈴木がサチ子の前にきて、グイッとチ○ポを突き付けた。
「どなんしたら、ええん?」
「どなんしたら言うたって、することは分かっとるやろが。手でも口でも使うて、
俺のものを立たせるんよ」
サチ子は手を伸ばし鈴木のチ○ポをそっと掴み、指で前後に動かし始めた。最
初はぐんにゃりとした感触だったものが、指を動かすにつれて膨らんできた。ひ
とこすりごとに身体の中からチ○ポのほうへ血が流れ込んできて溜まっていくの
がはっきりと分かるくらいにチ○ポは怒張し始め、見覚えのある巨大な猛々しい
チ○ポになってきた。
「今度は口でやれよ」
「こなな…大っきょいもん…」
「こないだ、やったやないか」
鈴木に促されサチ子は巨大なチ○ポを口に含んだ。大きな肉の塊が口の中一杯
に満たした。この前と同じだった。とても全部は含み切れない。半分も無理だ。
カリの部分しか口におさめる事ができなかったが、それでも懸命に口を動かし舌
を使った。
「うまいもんじゃが…」
サチ子にチ○ポをしゃぶらせながら、彼はサチ子の着ているものを脱がし始め
た。上体をサチ子のほうにかがめブラウスのボタンを器用に外していった。ブラ
ウスを脱がし、ブラジャーもとってしまった。上半身は裸になったサチ子の乳房
を揉みしだき、乳首を捏ね繰りまわす。
「ほんなら、今度は田中のをやってやれよ」
鈴木と交替した田中のチ○ポが目の前にきた。田中のチ○ポは鈴木のものほど
巨大な物ではなかったが、鈴木のより長さがあり、反りがあった。
田中のチ○ポをせいいっぱいに口に含み、くわえきれない部分を指でこすりあ
げていると、使っていない手を鈴木に取られ、彼のチ○ポに導かれた。しかたな
くサチ子はやみくもに手を動かした。口と両手を使って二人のチ○ポを愛撫した。
田中のチ○ポが完全に怒張した。田中が床に両脚を投げ出して座った。サチ子は
その下半身にうずくまるようにして口と手による愛撫を続けた。
後ろにまわった鈴木の手が、今度は、下半身にまとっているものを脱がし始め
た。スカート、パンティストッキング、パンティ…
全裸にされたサチ子の身体に、男達の手が伸びてきた。田中はサチ子の乳房を
荒々しく捏ね回す。鈴木の指がオ00コの中にヌルッと入り込んできた。根元ま
で入れた指で内部を探るように動かし始めた。指が曲がったり伸びたり、捻られ
たりするのが分かった。
「ウウ、やめてぇ」
鈴木はサチ子の拒絶とは言えぬ拒絶を無視するかのように指を2本に増やした。
ヌウッとオOOコの粘膜に強い圧迫感が生じた。2本の指の関節が、入り口の
部分をこすりながら侵入してきた。
「いやぁ…だめぇ…」
サチ子は必死に息を詰めていたが、たまらず、大きく息を吐き出してしまい、
それがきっかけとなって一度リズムが外れた呼吸は次々と乱れ始めた。彼は指を
前後に動かし始めた。初めはゆっくりと、次第に速く、深く…。
やがて指の動きに、クチャ、クチャ、と淫らな湿った音が聞こえてくるように
なった。
「アア、いや…だめぇ…」
サチ子は思わず、含んでいた田中のチ○ポを口から離した。
「もう…もう、いれてぇ…」
「なにを入れるんぞ、はっきり言うてみ」
「これ、これ、これ入れてぇ…」
「これって、これか?」
鈴木は抜き差ししていた指を更に深く入れた。
「ウウ〜ン…ちがう…ちがう、これ、これ、これ入れてっ!」
サチ子は埋め込まれた真珠でゴツゴツしている鈴木の巨大なチ○ポを握り揺さ
ぶった。
「お前は、やっぱり、好き者やの。ほんなら入れてやるけん、田中のチ○ポはく
わえとれよ」
田中のチ○ポをくわえて四つん這いのサチ子の尻を鈴木は掴んだ。鈴木があて
がったチ○ポをグイッと沈めてきた。
「ムグッ…ン…」
「くわえとんを、離したらいかんぞ」
サチ子は懸命に田中のチ○ポにすがりついた。
「ンンッ…!」
後ろから鈴木の巨大なチ○ポがズブズブッと侵入してきた。すでに一回、彼の
指で気がいっているサチ子のオOOコはベトベトになっており、巨大なチ○ポも
やすやすと入り、深々と奥まで突き上げられた。鈴木がゆっくりと動き出した。
抜き差しされる度にクチャ、クチャと音がする。
「ンムッ…ウ…」
ひときわ深く突き込まれ、サチ子は全身を震わせた。彼のチ○ポは内部で反り
返りグッと膨らんだカリが奥を突上げてくる。そして引き抜かれる時には、左右
に張り出したカリが粘膜の内部をこすりあげていく。一回ごとの抜き差しで生じ
る刺激が、圧倒的な速度でサチ子を頂上へと追いやっていった。鈴木の動きが速
くなった。
「アアッ! すごいっ!」
耐えきれずにサチ子は田中のチ○ポから口を離した。
「離したらいかん! 離したら抜くぞ」
鈴木はズポッと引き抜いた。
「アアン…いやあっ…入れてっ!」
サチ子には、もう自分の性欲をコントロールできる力はなかった。とめどない
快感に自分を抑制することなど忘れ果てていた。快感が快感を求め、肉体は貪欲
にさらなる刺激を求めていた。
はしたなく尻を振り立てるサチ子に鈴木が言った。
「田中のチ○ポをくわえろよ。ほんならまた入れてやる」
慌ててサチ子は田中のチ○ポをくわえた。再び、鈴木に貫かれた。脳天を突き
抜けるような快感が身体の中心を貫いて走った。
サチ子は呼吸が苦しかった。思い切り声を出したいが、声をだせばチ○ポが外
れる。必死に耐えながら田中の身体にしがみついた。鈴木に突かれる度に、サチ
子の身体が大きく前後に揺れ、口の中の田中のチ○ポが外れそうになる。だから
田中の腰にしっかりとしがみついていなければならなかった。
「鈴木さん、俺、もう出そうだよ」
「なんだよ、だらしない。はや出るんか」
「ウウ、で…出る…アア、出るっ!」
田中がうめくように言った。口の中で田中のチ○ポがググッと膨れ上がったよ
うに思った。次の瞬間、先端からドックドックと粘り気のある精液が溢れてきて
口いっぱいに広がった。サチ子はその精液を喉へ送り込み飲み込むしかなかった。
鈴木の動きが激しくなった。最も深い部分にまでチ○ポを突き込まれ、サチ子
の性感がパッと弾け飛んだ。
「ン…ヒイッ!…ヒッ…イ、イクッ!」
田中の下半身に顔を擦りつけるようにしてサチ子は絶頂の痙攣に身を任せた。
そのままの姿勢で鈴木に責め続けられたサチ子は何回となく絶頂に持ち上げられ、
自分が泣き叫び何を口走っているのやら、まったく自覚できない状態であった。
サチ子の下で若い田中が回復してきた。ほとんど自分で動くことのできないサ
チ子を鈴木は自分の身体の上に乗せた。半ば無意識のうちにサチ子は彼にまたが
り、彼のチ○ポをオOOコに導いた。下から突き上げられ、乳房が鈴木の胸板で
押し潰され、頭がグラグラした。
「おい、もういけるんやったら、後ろからやれよ」
「ええんやろか?」
「もうオOOコのまわりやベトベトよ。心配ないわ」
田中がサチ子の後ろに回り、堅いものが尻の狭間に押付けられた。
「えっ? なに? いやっ、そななとこ…」
しかし下から鈴木にがっしりと抱きすくめられ、全く身動きできなかった。
「大丈夫だよ、心配ないけん、力を抜いとれや」
そうは言われても、侵入してくるものに対してグッと締めて排除しようとして
しまう。
「息を吐くんだ。そう、そうゆっくりとな」
「いやあぁ…」
「ほら、ほら、入っていっきょるが」
「ア…だめ…痛いっ! きつい、お願い、抜いて…」
「ここまで入ったら、もう後はどっちゃないわ」
「ア、ヒッ…だめっ! アアッ! そんな…むっ…」
田中の長いチ○ポが身体の中に深々と入り込んできた。これまでに覚えのない
異質な感覚にサチ子は目の前が真っ暗になった。
男二人にサンドイッチにされる格好になった。前を鈴木に、後ろを田中に、そ
れぞれ貫かれているのだ。みっちりと身体の中を男達に占領されサチ子は息すら
つけないありさまだった。薄い肉の壁を隔てて鈴木のチ○ポと田中のチ○ポが擦
れ合っている。脂汗が出てきた。
「痛いか?」
「う、うん…ア、動かないで、お願い…裂けてしまう…」
突然、サチ子は異様な感覚に襲われた。
「ア、変! うち、変なわ…アア、なにっ、これっ!」
「ムウッ! イ、イクウッ!」
何かが下半身から膨れ上がり、あっというまに全身に広がる感覚で男達が動い
てもいないのにサチ子は気がいってしまった。
「アアッ! 動かないで…うっちや、死んでしまうっ!」
「ウウウ…だめえ…ムウウッ…イクッ、ハウッ!…イクッ!…アア、死ぬっ!」
「しぬうっ!…やめてえっ!…おねがい!…やめてっ、アアア、だ、だめ、また
イクウッ!…いってしまうっ!」
サチ子は身体が燃え尽きてしまうくらいに熱い。息が苦しい苦しいのに気持ち
がいい。何かが身体の中で急速に膨れ上がった。
「やめて!…だめっ、ア、いや!…いやいや、助けて! オオッ!」
鋭い絶頂感が下半身から頭のてっぺんまで突き抜けた。身体は硬直し、弓なり
になろうとするが、二人の男に挟まれた身体は動かない。サチ子の身体は鈴木の
上にくずれた。荒い息づかいに胸が大きく上下している。
また二人の男が上下から動き始めた。
「ム!…」
うなったきり、息がつまった。あまりに刺激が強すぎて快感の域を越えてしま
い、ほとんど苦痛に近かった。先程の頂点より更に何倍もの頂点がサチ子に襲い
かかってきた。
「ウ、ア、だめ…ウ、ム…イク!…ハウッ! イクッ! アアッ!」
巨大な波に襲いかかられ目の前が真っ白になった。スウッと意識が遠くなって
いった。
気がついたらサチ子はまだ二人の男に挟まれていた。意識を失っていたのは、
それほど長い時問ではないにしろサチ子にとっては数少ない経験であった。
意識を取り戻したとたんに身体の感覚も戻ってきた。わずかに頂上からおりた
だけの性感が再び頂上に向かって駆け上ってきた。
いく、という言葉さえ出せずに、サチ子はそのまま絶頂を迎えた。
「ムウッ!…」
サチ子はやみくもに鈴木にしがみついた。目の前がふたたび真っ白になったが、
今度は意識が遠のくようなことはなかった。その代り、意識がはっきりしている
だけ気がいくのもはっきりしている。
サチ子の中で二人の男はまだ激しく動いている。サチ子は休む間もなく次々と
気がいき続けた。
「しぬっ!…やめて、お願い!…やめて!…アア、だめ!」
「アウッ!…ウ、クッ!…」
「イヤッ!…しぬっ!…ま、また、いく、ああ! またイックウッ!」
連続的に絶頂に押し上げられて息をする余裕すらない状態の中で、サチ子は2
人の男が相次いで精を噴射するのを身体で感じた。
「オオッ!…ヒイッ…、ムッ!…オオッ!」
凄まじい絶頂感に突上げられた。サチ子は目の前が真っ白になり、高い所から
落ちていく恐ろしい感覚に意識をなくしてしまった。
サチ子の意識はもどったがまだ声もでない。腕一本も動かせない。全身に色濃
く残っている快美感は、かってサチ子が経験したことのないものだった。2人の
男から、前後から同時に貫かれるという異常な行為が、サチ子を別世界の快楽へ
導いたのだろう。
これまでに十指に余る男達とオOOコしているサチ子だが、鈴木にかかると赤
子同然に弄ばれ、弄ばれるごとに新たな肉の悦びを身体の奥深く植え付けられて
いった。
鈴木の虜になったサチ子は、寝物語に、自分のこれまでのことから私の事まで
彼に話していた。当然、サチ子が他の男とオ00コするのを私が喜ぶことも彼は
知ってしまった。
いつとはなく、月に1回か2回、こちらへ来れば松井へ顔を出し、泊まるのは
私の家になってきた。一泊して、サチ子を抱いて翌日は帰るというのではなく、
来れば1週間は滞在していたが、その間はサチ子は完全に彼の女であった。
他の男も家に連れてきた。2人の時もあった。3人の時もあった。それでも、
サチ子は何も言わずに彼の言うままに男達の玩具になっていた。
それはもう、私の心に燃えている被虐心を充分に満足させるものであった。

 サチ子の遊びはまだまだ続きます。他のご主人がたとは遊ばせる方法が違い
ますが、読んでいただけるようであれば、これからも続けて投稿させていただ
きます。




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サチ子・第2章
投稿日 3月9日(木)17時49分 投稿者 Hirosi 削除


「ママよ、あのサチ子って言うの、俺にも世話せえや」
「あんた、知っとったん?」
「そら知っとるわい。あんだけ派手に男と出ていっきょるんや。ほんでも、なか
なか別嬪やし、プロポーションかて最高やが。あれはママ、大阪へ連れて帰った
って金になるぜ」
「馬鹿なこと言わんといて。あれでも人の嫁はんやからな」
「よその嫁はん抱けるんやったら、なおええが。頼むわ」
「あんたがサッちゃんのやっとること知っとんやったら、しゃあないな。ほんな
ら呼んであげるけんど、悪させんといてよ」
「馬鹿ぬかせ。ここの女に悪さやするか」
ヤクザだと言ってもママにしてみれば同級生だし、それに今でも月のうち何回
か帰った時には必ず寄って酒を飲んでいるのでママも彼の性格はよく知っており、
サチ子を紹介しても別に間題はないと思ったようだ。

「サッちゃん、うちにちょいちょい来とる鈴木さんて、知っとるやろ? ほれ、
前にサッちゃんが、あの人っちゃ色の白い人やなあ、言うとった人よ」
「うん、知っとる」
「あの人がな、どうしてもサッちゃんを世話してくれ言うんよ」
「ほいたって、ママ、あの人や背中に入れ墨しとる人やろ?」
「うん、入れ墨はしとるけんど、気はええ人なんよ」
「ほいたって、入れ墨しとる人や言うたら、うっちゃ恐ろしわ」
「別に心配することやないんよ。あの人はそなな悪さはせえへん」
「ほんなら…いってもええけんど…ほんで、いつなん?」
「でけたら、今日頼むわ。今日な、来る言いよった川崎さんが急用がでけて来ら
れんのよ」
「ほんま、ほんなら今日でもかんまん」
ママに口説かれたサチ子は、鈴木とオOOコすることを承知したのだが、相手
がヤクザと言うことで、もし断ったら、何かされるんじゃないか、と、思ったとも
言っていた。
しかし怖々に鈴木の車に乗り込みモーテルヘいったらしいが、その彼にサチ子
はこれまでになかった快楽を味合わされたのである。

サチ子はママに頼まれて鈴木とモーテルヘ入ったものの、この男が背中いっぱ
いに入れ塁をいれたヤクザだと思うと、部屋へ入っても身体がコチコチになって
いたが、以外にも彼の言葉づかいや態度はことのほか優しかった。
「そなに怖がることないが。別にどうしょう言うわけやないし、いつものとおり
にしとったらええんよ」
そんなことを言われても、ただベッドの横で突っ立っているサチ子だったが、
そのサチ子のブラウスのボタンを彼は外し前をはだけた。
「すごい胸やないか…」
彼の指が、ブラジャーの上からそっと触れてきた。そのなんとも頼りない盛触
にサチ子はゾクッと身体を震わせた。彼の顔が近付いてきた、サチ子は眼を閉じ
てそれを迎えた。
キスしながら胸を揉みほぐしていた手が背中にまわされブラジャーのホックを
外されてしまった。胸の圧迫がなくなった。手は再び前に戻ってきた。今度はブ
ラジャーの下からじかに触れてくる。
「あっ…」
微妙な指の感触に、思わず声が洩れてしまった。それと同時に身体の中心が底
のほうからジワッと熱くなるのを感じた。彼の指は間断なく動く。サチ子の胸を
揉みほぐしていた指が開き、乳首を挟み込んだ。指の間にはさまれた乳首がたち
まち硬くなり、コリコリと動かされると刺激が乳首から広がった。
呼吸が乱れてくるのをサチ子はどうすることもできなかった。
キスしていた唇に乳首をくわえられた。乳首の先端を舐められるとなんとも焦
れったいような感触がサチ子の性感をかきたてた。そうしながら彼は両手でスカ
ートを脱がしにかかっている。ホックを外されサイドのジッパーを下げられた。
ストッキングとパンティが残っているが、彼はその上からサチ子のオOOコに手
を差し向けた。
「ア…ン…」
指が相変わらず繊細な動きでオOOコをまさぐっている。オOOコの合わせ目
をなぞるように指が前後した。
「アン!…ハアァ…」
彼の愛撫はゆっくりと大胆さを増していった。気がついたら、彼の唇に乳首は
すっかり吸い上げられ、舌先で弄ばれている。たえず刺激がわきおこりサチ子は
声を漏らし続けた。オOOコヘの愛撫が強くなっていた。合わせ目を押付けるよ
うにしながら、ときおりクリトリスを刺激する。その度に強い性感が湧き起って
サチ子は身体をのけぞらせた。
「アア…イヤ…かんじるぅ…」
彼が床に膝をついた。パンティストッキングとパンティの両方に指をかけ、ゆ
っくりとずりおろしていく。サチ子の着ているものをすっかり脱がすと彼も素早
く全部脱いでしまった。
サチ子は目をみはって彼の身体を見た。洋服の上からでは想像もできない逞し
い身体つきだった。がっしりと張った肩と分厚い胸、そして引き締まった腹筋。
なにより背中一面から上腕に彫られた極彩色の入れ墨。その入れ墨が白い肌に冴
えていた。
「ベットにうつ伏せになれよ」
うつ伏せになったサチ子の背中にまたがった彼は指を背中に這わせ始め、その
指の動きにつれて身体の芯が疼き始めオOOコがじっとりと潤ってきたのが分か
った。声が知らず知らず洩れてくる。
「アア…ア、ン…アア…ア、ア…ンン…」
指が這っている部分から鋭い電流が生じ、それが身体の中心に向かって走って
いき、その度にジワッと溢れてくるものがあった。溢れた愛液がシーツをグッシ
ョリと濡らしているのがサチ子にも分かった。
彼の指は今度は足の先のほうから付け根に向かって上り始め、ここぞと思うと
ころを這いまわる度に、身体がピクピクと跳ねてしまうのをサチ子はどうするこ
ともできなかった。同時に声が洩れる。
「アア…だめっ…そこ…」
次々と肌が粟立つような刺激を受け、サチ子は呼吸が乱れてきた。
「イヤッ! 感じる…すごいっ! アアァ、だめっ…」
サチ子は急速に性感が盛り上がってくるのを感じていた。これまでにサチ子が
頂点に達したのは、クリトリスを指や舌で刺激されたり、オOOコをチ○ポや玩
具で刺激された時だけだった。しかし、今はそのどちらへもまだ触られていない。
それなのに、
「アッ! だめえっ!、ア、イクッ!」
絶頂感が突き抜けていった。軽く気がいったどころではなかった。
真っ赤に焼けただれた鉄の棒で身体の中心を貫かれたような衝撃にサチ子はベ
ッドの上でガクガクと身体を震わせた。
彼の指は今度はオOOコに極めて近い部分を這い始めた。
「おい、おい、はやから流れよるが」
「言うたらいかん…恥ずかしい…」
「オOOコもポッテリと膨らんできとるが、そろそろ入れて欲しいんやろが?」
「ウウ…」
サチ子はもう聞いていなかった。また波が襲いかかってきた。
「イヤ! また…また、イ、イクッ! アウッ!」
性感と共に、頭の中から中身が解け出していくような錯覚に襲われた。今度は
彼の指はサチ子のオ00コの中に入ってきた。
「イヤァ…アアン…だめ…感じ過ぎるう…」
二回目の頂点に襲われた後なので、オOOコが敏感になっており、指の刺激は
あまりにも強すぎた。
内部で彼の指が尻のほうに曲げられ動いている。サチ子はうなり声をしぼりだ
した。三度目の絶頂が突き抜けていった。息がつまり苦しかった。快感だか苦痛
だか分からないほど強烈な絶頂だった。サチ子は無意識に身体をよじり、四つん
這いの姿勢になった。彼の指はそれでも中で蠢いている。
「や…めて…」
声をふりしぼった。
「しぬっ! もうっ、しんでしまうっ! ハッ! ウ…」
四つん這いの姿勢のまま次の絶頂に襲いかかられた。酸素不足で目の前が真っ
暗になりドッとつぶれた身体がピクピクと痙撃している。彼が頭のほうにきてサ
チ子の身体を起こした。
「しゃぶってくれよ」
サチ子の顔を上げ、彼はその前に何かを突き出した。焦点の定まらないサチ子
にはそれが何なのか一瞬わからなかった。
巨大だった。サチ子の前に突き出されている彼のチ○ポはサチ子の想像を絶す
るものであった。とてつもなく硬いように思われた。そしてゴツゴツと節くれ立
っている。サチ子が節くれ立っていると思ったのは錯覚で、彼のチ○ポには5個
の真珠が埋められていたのだ。まるで木の幹から太い枝が出ているように、反り
返りそそり立っている。先端はグッと膨れて存在感を主張していた。
「そら、はよせんかい」
彼に促されサチ子は恐る恐る唇を寄せていった。その唇をこじ開けるようにし
て彼のチ○ポが割り込んできた。ヌウッと大きな塊りが、口の中を一杯に満たし
た。とても全部は含みきれず、半分も無理だ。ほとんど先端部分しか口の中にお
さめることができなかった。それでも懸命に口を動かし舌を使い、口に含みきれ
ないぶんは指を使った。根元から中間部分にかけて指で前後にこすった。埋め込
まれた真珠が指にゴツゴツと当たる。
そうやってサチ子にしゃぶらせながら彼は乳房を指で弄び始めた。さんざんに
口で奉仕させながら乳房を弄んでおいて、
「ようし、もうええわ」
彼は仰向けにしたサチ子の膝を割り、下半身をいれて両脚を大きく拡げた。片
手でチ○ポを持ち下半身をグイッとすすめた。
「イヤ…おそろし…」
いろんな男達とオOOコしてきたサチ子だが、真珠が埋め込まれて節くれ立っ
た巨大なチ○ポには恐怖を感じた。男を押し返すようにしながら、身体を捻じり
逃れようとした。しかし、彼の力には適わず、体重を預けられ抱きすくめられる
と、もう身動きできなかった。
彼のチ○ポがズブズブッと入ってきた。
「や、やめて…ヒッ! さ、裂けるっ…」
オOOコが限界まで押しひろげられ、サチ子は、裂けてしまう…と思ったが、
しかし痛みは無く、代わりに圧倒的な質感をもったチ○ポがゆっくりと入り込ん
できた。
「ンンッ…むうっ…」
いったんは突き放そうとした彼の体にサチ子は自分から手を回していた。一番
奥まで突き上げられた。胃袋まで圧迫されるみたいだった。オOOコの中をみっ
ちりとチ○ポが満たしている感触があった。
彼はゆっくりと動き始めた。奥まで届いていたものが今度はゆっくりと抜かれ
ていく、入る時とは別の感覚があった。敏感な柔肉が引っ掛かる感触がある。粘
膜が捲り上げられるようだった。
「アアッ…イヤッ…」
すっかり抜かれてしまうのかと思った時、サチ子は我知らず慌ててしまった。
最初に挿入された時はあんなに恐ろしかったのが、抜け出てしまうと思うと狼狽
した。先端近くまで抜かれたチ○ポがふたたびググッと侵入してきた。
「ヒッ!…」
顎をのけぞらせ、彼の肩にしがみついた。そうやって彼はゆっくりと繰り返し
ていた抜き差しをだんだん早くしていった。サチ子のオOOコから流れ出た愛液
のせいか、粘膜がこすれる度に、クチャックチャッと音が立ち始めていた。その
音を聞いたサチ子はカッと身体が熟くなるのを覚えた。
「アア…なんかしゃん…ヘんやわ…アア…ウウ…」
おさまりかけていた性感が再び燃え上がり始めた。
「アアッ!…ウッ!…」
サチ子は彼の首にしがみついた。そうしなければ身体がどこかに飛んでいって
しまいそうだった。
「イヤッ! もう、だめっ! アウッ…イ、イイッ!」
左右に激しく首を振り、ほどけた髪がシーツに散り自分の顔にもかかった。彼
の動きが更に激しくなった。オOOコから発する音がだんだん大きくなる。サチ
子は両脚を大きくひらき膝を立てている。ときおり彼の腰に深く太腿を押し込ま
れ両脚がシーツから浮び上がった。彼の背中に回していた両手を今はシーツの上
に投げ出していた。力が入らなくなったのだ。しかし、その両手がときおりギユ
ッとシーツを掴んでいる。シーツを掴んだ手に力がこもり、重い彼の身体を乗せ
たままググッと腰を持ち上げた。
「アッ、アアッ…アウン…ムッ…ククッ…だめっ、だ、だめっ!」
サチ子の身体が硬直し絶頂が沸き上がろうとした瞬間、彼の動きが止まりチ0
ポが抜けていった。
「イヤッ!、抜いたらいかん…」
サチ子は思わずうろたえ、腰を突き上げて抜けていくチ○ポを追った。カウン
ターパンチのように、抜けていくと思ったチ○ポが一気に奥へ突き込まれた。
「アウッ!」
彼が動きを早める。サチ子の中に澱んでいた性感がいっきに盛り返してきた。
「アアッ…ヒッ! むうっ…オオッ、イ、イイ、イクッ! イックウッ!」
サチ子は目の前が真っ白になり、高いところから落ちるような気がした。それ
は最初の快感を上回る恐ろしいほどの快感であった。
ふたたび彼は動きを止め、今度は離れていったが、サチ子は息を取り戻すのに
必死で何か言うどころではなかった。
荒い息に胸を大きく上下させているサチ子を彼はうつ伏せにした。腰を持ち上
げられ、膝をついて尻を高くあげた格好にされた。上半身は、ベッドの上に投げ
出している。背後から彼が侵入してきた。
「ウッ…アア…だめえっ! もうっ、もう…だめえっ!」
ズブズブッと彼のチ○ポが入ってきた。
「アア…アウッ!」
彼が動き始めた。しっかりとサチ子の腰をつかんでいる。サチ子の身体が前後
に揺れ、たわわな乳房が揺れている。
「アアッン…もう、もうだめっ! だめっ! やめてぇっ!」
「イクッ! イ、イックゥッ!」
連続的な絶頂に見舞われサチ子はすすり泣いた。これほどまでの快感は初めて
だった。自分の身体がこれほどの快感を得られるなど想像したこともなかった。
快感のあまり、すすり泣きがウメキ声に変わった。
「ンムッ! ま、またっ…またいく! またっ…イ、イックウッ!」
ひときわ大きい絶頂にサチ子はあっけなく失神してしまった。
「どうや? おい、満足したか?」
それが彼の声だということは分かっていた。しかし声を出すことができない。
いったい自分の身体がどうなっているのやら、サチ子には分からなかった。ただ、
サチ子の下半身はサチ子の気持ちに関係なくプルプルと痙撃していた。
「おい、今度の土曜日、あいとんか?」
「…別に…なんちゃないけど…」
「ほんならの、その向こうに喫茶店があるやろが? あそこで6時に待っとって
くれや」
「うん…」
「今度は、もっと楽しませてやるさかいな」
いろんな男達とオOOコしているサチ子も、これほどの快感を味わったことは
なかった。身体も精神もまだ浮遊状態だったサチ子だが、それでも、ぼんやりと
した感覚ではあるが、この人とは離れられないと思っていた。

サチ子が松井へ帰ってきた。
「どやった? サッちやん、別に鈴木さん、恐ろしことやなかったやろ?」
「うん…ほんでも最初は恐ろしかったわ…」
「そら、入れ塁しとる人やいう気があるけんよ。ほんでも男は男よ。ベッドん中
へ入ったら誰やっておんなしやろ?」
「ママ…あの人は…すごいわ」
「すごいって? 何が?」
「うっちゃ…もう、死ぬんかと思うた…」
「どしたん? そなに無茶されたん?」
「違うんよ、うち、気がいき過ぎて…最後や…もう、ほんまに死ぬんかと思うた」
「そらそうやろな、鈴木さんは、あれで女をメロメロにしてしもて、女が、鈴木
さんからよう離れんようになったら、あっちこっちへ連れていって働かっしょん
やから…」
「ヒモみたいなことしよん?」
「いんや、ヒモやないんよ。前にうちが女の子おいて商売しよったんサッちゃん
も知っとるやろ? 鈴木さんが女の子連れてきたら、うちは鈴木さんになんぼか
の金払うわけよ。ほんで、その金は女の子が稼いだ中からうちがとるわけ…まあ、
いうてみたら、女の子を売るんとおんなしよね」
「ふう〜ん」
「そやから、その鈴木さんのテクニックにかかったら、サッちゃんがメロメロに
されたんや、当たり前なんよ」
サチ子は、鈴木とまた土曜日に逢うことになっていることを、ママには言わな
かった。なんとなく、ママに言わないほうがいいのではないかと思ったのである。



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サチ子・第1章
投稿日 3月9日(木)17時47分 投稿者 Hirosi 削除


 白く抜けるような肌をしたサチ子、157cmと背はさほど高くないものの、
豊満な肉付きのわりには着痩せするたちで、服の上から想像するより大きいバス
トは86cm、その乳房は大きな球を二つに割ったような丸みが崩れておらず、
掌で揉むと生ゴムのような弾力が暖かいぬくもりと一緒に掌いっぱいに広がり、
なんとも言えない気分にさせてくれる。乳首は小さく、何人もの男に揉みしだか
れているにしては、淫らさや薄汚さが微塵も感じられない、清楚そのもの、硬く
しこった、グミのようなかわいらしい乳首をしており、60cmと引き締まった
ウエストと共に子供を生んでいるとは思えない。ウエストから88cmのヒップ
にかけての曲線は、色香を匂わせ男を誘っているように見える。膝の裏からふく
らはぎへの艶めいたふくらみ、それがよく締まった足首でまとまり、歩くたびに
丸いヒップが左右に揺れる。艶めかしい足は、これまでに、何人かの男の身体に
からみついて震えたことだろうし、丸いヒップはそんな男のために、自分のため
に激しく揺さぶられたことであろう。
「主人が出張ばっかしやから寂しい、言うて、うちへよく遊びに来る奥さんなん
やけど、世話してあげようか? 奥さんやいうたってまだ27やし、美人でスタ
イルやか抜群なんよ。誰にでもっていうわけにはいかんけんど、あんたやったら
世話してあげるわ」
ママにこのようなことを言われて、それを断る男はまずいない。サチ子がママの
紹介で男遊びを始めてもう1年余になる。ママにしても店の常連客で口の堅い男と限
定したとしても、少なくとも、サチ子を抱きたい男は店へ通うことになることから、
サチ子と最初の男の関係が始まって半月そこそこで、ママは新たな男をサチ子に紹介
した。それから1年余でサチ子を抱いた男は15人に余り、男はいろいろと変わった
ものの、常時、2、3人の男達と夫々月に3、4回づつはオOOコをしていた。
松井は以前、女を4、5人おいて表向きは芸者置屋という淫売宿をしていた。
そのママが言うには、商売女の中にも好きなのがいて、そんな女は客によっては
本気で気をやるものだから評判がよく、多い日には一日に10人近い客を相手に
した女もいたということであった。そんなママの目から見れば、サチ子もオOO
コをすることが何より好きなタイプだし、美人でスタイルも抜群だから、仮に、
その頃に松井へ出入りしていたのであれば、5時に会杜が終わってから店へ入る
にしても10時くらいまでの4時間余りで、確実に3人、4人の客がついていた
だろうし、帰る時間などを気にしないのであれば、一晩に5人か6人、いや、土
曜日の夜であれば、それ以上の客がついていたのは間違いなかったろう、と言う
ことであった。
とにかく、男達とオ00コしてきた後は、家に帰って必ず私ともオOOコして
いたが、前の男の余韻が残っていることもあってか、燃え上がるのが早く、まる
で気が狂ったように気をやり続けていたものである。
ちょうどその頃、親戚の主人が海外勤務のために家族揃っていくことになり、
その家の留守番をかねて私たち夫婦が住むことになり、しかも、仕事にいく時は
子供を両親に見てもらったので子供はほとんど両親の家で過ごすようになった。     
刺激を求めての遊びというのは、より強い刺激を求めてエスカレートするものであり、
サチ子は義父母の目を気にせずに遊べるようになったし、
夫婦二人だけの生活となることから必然的に遊びもエスカレートしていったのである。
時間をずらして一日に2人の男とオ00コしたり、4、5日連続で、次々と違
う男とオOOコすることも度々あった。またサチ子も私たちの家に男を連れ込み、
夫婦の寝ているベットで他の男とオOOコするようになり、私はまた、サチ子が
他の男とオ○○コしているのを隣の部屋の押入れから天井に上がって見ることも
あった。
ママに言われたのだろう、男達はサチ子に小遣いを渡していたが、それ以外に
も、サチ子の歓心を買おうと、サチ子の喜びそうな品物を買い与える者が多く、
いわばサチ子の行為は主婦売春そのものだったが、ただ、そんな肉体を売る女と
違うところは、消極的に、ただ肉体を開いてオOOコさせるのではなく、サチ子
自身が、積極的にオOOコすることを楽しみ、本気で何回も何回も気をやること
だろう。
それがまたサチ子を抱いていた男達を喜ばせていたのだと思う。特に、子供を
両親にみてもらって、親戚の家に私たち夫婦が住み始めてから、サチ子の淫乱な
性癖が急激に頭をもたげ始め、いろんな男達の精液の匂いがオOOコから消える
ことのない毎日になってきたが、それだけに27才という年のわりには、妖艶な
雰囲気さえただよわせていた。
サチ子のオOOコから消えることのない他の男達の精液の匂いが、ますます私
の被虐的な興奮を高めていったのである。
しかし男とオOOコして小遣いをもらう、主婦売春まがいの遊びではあるが、
その遊びで終われば今のサチ子はなかったと思う。鈴木という男、この男は松井
が淫売宿をして居た頃に、大阪から女を連れてきていた、組関係の男であるが、
出身はこちらでママの同級生でもあった。
これからお話しするのは、その男とサチ子の話であるが、この男に出会ったこ
とから遊びが180度、変わっていったのである。彼は松井が淫売宿を止めてか
らも、ママと同級ということもあったのだろう、こちらへきた時は必ず松井へは
寄っていたようである。




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夢の今日 3
投稿日 3月9日(木)01時56分 投稿者 obakasan 削除


「けいちゃん」さん、ん〜ん、じらすなぁ〜・・・、でも、想像もまた、楽しからず。

レイプってこともあって、妻はあまり、多くは語らなかった。 
僕は一度しか会っていないが、あまりにも一癖ありそうな感じなので印象に残っています。
歳は五十半ば、体型はずんぐりむっくり、そしてなにより、頭がおおきくて髪が上のほうは、
まばらで、てかって油ぎってました。 農家のひとらしく、色黒、胸板は厚く、指は、節くれ。
彼の辞書には「お洒落」って言う文字は、無いでしょう。

妻が高二の冬、両親は野良作業に出掛けて、一人コタツでうたた寝をしていた彼女は、
いつのまにか、上がり込んでいる叔父さんに気がつか無かったのです。
コタツ布団からわずかに覗き見える妻のむっちりした太股に、スケベー面した叔父さんが、
見逃すわけがありません。 し〜んとしずまりかえった家を再度、確認をして無防備な
無垢なはちきれんばかりな、彼女にのしかかっていきました。




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妻のプライドとは? その3
投稿日 3月8日(水)01時10分 投稿者 ケイちゃん 削除


 初めてのプレゼントがあってから数週間たった頃、ま
たしても贈り物がポストに入っていました。今度はシャ
ネルの香水です。
「ねえ、やっぱりあの吉田さん私に気があるのよ!」
綾子が勝ち誇ったような表情で私に言いました。
「何をのんきなこと言ってんだよ。こんな事近所で噂に
でもなったらどーすんだよ」
「それもそうねぇ・・・確かにまずいわよねぇ。子供の
こともあるし・・・・」
と言ってる割には少しもまずそうな顔はしていません。

 問題の吉田さんの娘という人は、結婚してからも近所
の親のマンションの一つに住んでいます。そのためうち
の息子とは幼なじみで、今だによく遊んでいるようです
。そのせいか妻同士も割合仲が良く、時々買い物などを
一緒に行ったりしているらしいです。

「やっぱり私吉田さんに電話して、もうやめてもらうよ
うに話すわ。だって大西さん(娘の姓)にも顔合わせず
らいものネ」
「ああ、その方がいいだろうな。まったく何考えてんだ
ろうな紳士面して!とんでもないスケベー爺だ」
「で、どうするつもりだい?香水とこの間の口紅」
「あら、もちろん使うわよ。せっかくですもの」
「・・・・・・・・・。」


 その後何事もなかったように数日が過ぎ、いつものよ
うに帰宅しました。すると綾子が待ちかねたように私を
部屋に引っ張ってゆき、バッグを提げてポーズを決めて
言いました。
「どお、けいちゃん。これすてきでしょ?私欲しかった
のよシャネルのバッグ」
「ええっ!こんな金いったいどこから出してきたんだよ
!いつも金がないってばっかり言ってるくせに」
「ウフフ。知りたい?」
「当然だろ。どうせローンで買ってきたんだろ?無駄遣
いばっかりするんだから・・・」
「違うわよ。実はねこれ吉田さんから頂いたの」
「なにーっつ!! それって・・・」
これには驚きました。何しろ数日前には断りを入れると
いっていた舌の根も乾かないうちに、こんな高価なバッ
グを受け取っているのですから。
「いったいどういうつもりなんだよ、この間電話して断
るって言ってたじゃないか」
「そうなのよ。私電話したのよ。そしたら今忙しいので
明日事務所に来てくれって言うじゃない」
「それでお前、のこのこ行ったのか?」
「そりゃ行くわよ。私断るつもりだったんだから・・」
「で、約束の時間に不動産の事務所に行くと吉田さん一
人だったわけ。」
「ま、まさか何かされたんじゃないだろうな!お前!」
「ばかねぇ。変なこと言わないでよ。それに吉田さんケ
イちゃんの思ってるほど変な人じゃあないわよ」
「何言ってんだよ!もう充分変じゃないか」
「そしたら丁度娘に買ってきたバッグがあるからあなた
に差し上げましょうって」
「それだけ?」
「そう、それだけ。でも一応言うことは言ったわよ。そ
したら『私はあなたのようにきれいな人と話ができるだ
けで嬉しいので、これはその気持ちですから受け取って
下さい』だって」
「それでお前もらってきたのか?こんな高いものを」
「だってこれ私の欲しかったバッグなのよ。なかなか買
えないじゃないこんなの。それにさぁ吉田さんも喜んで
るんだからいいと思うのよ、わたし・・・」
「冗談じゃないぞ。これって援交じゃあないか!」
「大丈夫よ。私をそこらの女と一緒にしないでね!」

まさに綾子の本領発揮と言った所でしょうか。また同時
に相手の年の功と言うべきか?女心と物欲の両面から攻
めてかかる巧妙さ。しかしこの頃はまだほんの序の口だ
ったのです。


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夢の今日 2
投稿日 3月7日(火)01時57分 投稿者 obakasan 削除


「ケイちゃん」さん、63歳ってところに感じますね。 さぁさぁ、続きを!?

人ごとじゃないので・・・
営業でいつも外回りをしていて、帰社の途中で妻のアパートに寄り道をしては発散、当時、
日曜も勤務してましたので、昼間から励んでいました。 そんなこんなで五年後、結婚。

結婚間もなくして、ある交際誌に出会い、むさぼり読みました。 
結婚前から妻には「痴漢されたか?」「課長にお尻やおっぱいを撫で回されたり、残業をつくって
事務所でやられたのとちがうか?」と自分でシナリオを作って楽しんでました。
それが本当に、こんなに多くのカップルに、しかも自分たち自ら進んで楽しんでるとは驚きでした。
それ以来、なんとかして妻に強姦やいやらしい手に汚れてほしい、縄で身動きできないところで
つっこまれてほしい、と言うような願望が次から次へと浮かんできました。

しかし、両親と同居でしたし、友人にでも犯させようかとも思ったんですが、そんな勇気も
ありませんでした。 でも、妻には同居であることや仕事を手伝わせてること、そして
僕のあれは普通の大きさで、持久力は長い時には結構持つのですが、短い時のほうが多くて
回数的には一回こっきり、全くもって情けない次第です。 だから余計に色んな経験を
どんなことをされようとさせたかったんです。

しかし、なかなかチャンスに恵まれず、あいも変わらず寝物語で作ったシナリオで楽しんでいました。
そんな夜に、近親相姦の作り話で興奮してた折に、妻が初体験は叔父さんに強姦されたと告白するのです。



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真美への嫉妬体験
投稿日 3月7日(火)00時03分 投稿者 たけし 削除


この話は、私の体験が3割、妄想が7割で、テーマは嫉妬です。
実は他のサイトに嫉妬体験2までは投稿したんですが、
感想など、反応が無かったのですが、その時にこのサイトを
見つけまして、こんなサイトがあるなんて・・
話に登場する真美は、別れた妻なんです。出会った時からの
真美に対する嫉妬を文章にしてみました。
うまく表現できませんが、私は、相手に男の存在がないと興奮
できない性癖です。
管理人さんの判断で、もしよろしければアップしていただき、
同じような性癖の方からのお話など聞けたらと思い投稿します。

私と同じ性癖の方に読んで頂けるとうれしいです。


嫉妬体験1
 
「今日からこの課に配属になりました山下真美です。」
真美と合った瞬間、浅岡は股間に熱いものを感じた。
肩に掛かるか掛からないくらいの艶やかなストレートヘアー。
潤いを帯びた黒い瞳、ポッテリとした唇にピンク色のルージュ。
真美は、今日から浅岡の課に配属された新人OLである。

浅岡はコンピューターメーカーに勤めて3年目である。
浅岡の課に女子社員が配属になったのは初めてである。
その為、真美に目を付けたのは浅岡だけでなかった。
真美の同期の伊藤たけし、リーダーで浅岡の先輩にあたる石田だ。

石田は早速、真美にワープロを頼んでいた。
「石田さん、印刷の仕方がわからないんですが・・」
「ここのアイコンをマウスでクリックして・・」
石田は、椅子に座っている真美の後ろから覆い被さるようにして
ピッタリと寄り添い説明していた。
「いい香りだ・・たまんないなぁ・・」
うなじから漂う真美の匂いを胸一杯吸い込んでいた。
真美は白いブラウスにグレーのミニスカート姿である。
ブラウスの背中にはブラが透けて見えた。そして、ミニから出ている
ムッチリとした太股がみずみずしい。
石田は真美のブラウスとスカートを脱がせ、素っ裸にしてしまった。
首筋から太股まで舐め回してから・・チ×ポをくわえさせタマをしゃぶらせ
デスクに両手をつかせ立ったまま後ろから剥き出しの割れ目に
自分の分身を突き刺したい衝動に駆られ怒張がブリーフの中で暴れた。

石田の血走った視線と真美に対して不自然に腰の引けたスラックスの膨らみを
浅岡は見逃さなかった。
「ふざけやがって・・俺が必ず先に真美をものにしてみせる」

その日から真美を巡っての駆け引きが始まった。
石田と浅岡は、食事や車で送っていくなどことある毎に真美を誘った。
真美も二人の誘いが満更でもなさそうで、同期のたけしは気が気でなかった。
「今日はお祭りがあるじゃない・・一緒にどうかなぁ・・」
「また、誘われた・・。そろそろOKかな」
真美は、女子校から簿記の専門学校へ進んだので実は男性経験は無かった。
だから、会社に入ったら彼氏を見つけようと張り切っていた。
同期の伊藤たけしは、友達止りで、浅岡に好意を持っていた。

「私、お祭り大好きなんです。連れて行ってくれるんですか?」
「もちろん、じゃ定時後すぐに、裏門の前で」

定時後に、真美と浅岡は、残業で帰れない同僚に感づかれないように別々に
退社した。祭りの後、ファミレスで楽しげに食事をしている二人は、文句なし
に恋人同士である。浅岡は目の前の真美を見ているだけでズボンの下で肉根が
コチコチになり痛くてしようがなかった。
「キスしたい、しゃぶらせたい・・」
浅岡は真美を送り届ける車の中でも、助手席の太股が気になりチラチラ
盗み見ていた。
「畜生、我慢できない・・押し倒したい。」
「今日も、このまま送ってくれるだけなのかなぁ・・」真美は少し不満だった。
「でも、さっきから私の太股みてるみたい・・」
浅岡は真美の家のそばの暗がりに車を停めた。
「こんな所で車を停めるなんて・・いよいよ・・」
浅岡は真美の肩を抱き寄せてそっとキスした。真美は心臓がドキドキ波打っていた。
「真美、初めて逢ったときから好きだった!」真美は無言で頷いた。
浅岡は真美の顔を両手で優しく包み、耳を愛撫し何度もキスした。
そして、その右手を徐々に下の方に移動し腰に回して強く抱きしめた。
「もうだめ・・男の人に抱きしめられてる・・とろける感じ・・」
「かわいい唇・・柔らかい抱き心地がたまんない・・」
浅岡は我慢できる訳もなく真美のブラウスをスカートから引っ張り出していた。
そして早くも右手をブラウスの下から進入させ、真美の乳房をブラジャーの上から
揉みしだいていた。
「あん・・いや、、こんなところで誰かに見られる、うっっっっ」
真美は浅岡を押し戻そうとしたが男の力にかなうわけもなくそれどころか、
ブラのホックもはずされて、直接揉みしだかれてしまった。
「大丈夫誰も通らないよ・・」「小振りだけど感度は抜群だな」
真美の舌を吸いたてながら、浅岡は弾力のある乳房と早くも堅くなってきた乳首の
コリコリとした感触を楽しんでいた。

嫉妬体験2  

あなたの好きな人が恋敵と・・・
想像して読んで興奮してくれたらうれしいです。


「あんっ・・あっ」
キスと胸への愛撫により、真美はパニック状態に陥っていた。
「恥ずかしい、でも体か熱い・・、なんとかしなくちゃ、でも」
車の中では恥ずかしいと思うのだが、人に見られるかもしれないという思いがまた
興奮させて、体の力を奪った。浅岡も同様に興奮していた。
「真美かわいいよ・・」
耳に熱い息を吹き付けられて真美も夢見心地でされるがままである。
助手席の背もたれはいつの間にか倒されてブラウスとブラジャーは首の下まで
たくしあげられてお椀型の乳房が街頭の明かりに照らし出されていた。

浅岡の左手は真美の背中越しに左の生乳房を揉みしだきつつ、人差し指と
中指で勃起した乳首を刺激し、よく動く舌と唇で真美の右の乳房を舐め回し
ピンク色の乳首を優しく、時に強く吸い立てた。
右手は真美の内股を愛撫しながら着実に真美の蕾にゆっくりと押し進んだ。

その時、真美と浅岡の乗る乗用車の後ろに同様に路駐しているワンボックスカー
の後ろにライトを消した石田の車が静かに停まった事など興奮している二人は、
気づくはずもなく抱き合っていた。
石田は定時後に恋敵と真美の二人が別々ではあるが、帰ったのが気になって
しょうがなかった。仕事も手に付かず、のどが渇き、色々と想像してしまった。
真美の携帯へ電話すると呼び出し音の後に電源を切られてしまった。
真美の携帯へは石田が自分で番号を設定したので発信者通知で特定できる・・
三十分おきに電話しても、電源が入っていない。
21時過ぎに残業を終えて、真美の携帯へ電話したが通じないので、
自宅へ電話し、まだ真美が帰宅していないと知ると、いてもたってもいられず
真美の家に車を走らせていた。
「間違いない浅岡だ・・奴とデートしている、車で送ってもらうはずだ・・」
石田は頭の中で残業中の妄想がグルグル回っていた。
そして、真美の家の近くの暗がりに路駐する見覚えのある車を追い越しざまに
中を覗くと、カップルが抱き合っていた。
一瞬焼き付いた残像を頼りに、混乱している石田の頭に時間差で整理された
考えが・・あれは、浅岡の車だぁ・・だから、反射的に覗いたんだ・・、
そして中のカップルは、真美と浅岡・・
石田は気づくと路地を一回りし、無意識にライトを消し車を停めていた。

「本当に真美だったのか・・あの真美が路駐している浅岡の車で・・
まだ、入社して一ヶ月なのに・・嘘だろ」
石田は動揺していた。気づいたときには浅岡の車の後ろにしゃがみ込んでいた。
「何してんだ、俺は・・覗くつもりか」と冷静になった瞬間、トランクに
掛けていた右手に揺れを感じた。そして、わずかに開いた助手席の窓からは、
女の喘ぎ声が聞こえた。

「いやっ・・うっ」「んー、うっ」
真美のミニは今や腰骨のあたりまでずり上がり、太股の付け根を浅岡の
右手が自由に泳ぎ、撫で回している。
ストッキング越しの愛撫はクリトリスをソフトに刺激し、秘肉の割れ目は
すでに、湿っていた。浅岡はストッキングを脱がそうとしていた。
「腰あげてごらん・・真美のお×んこ直接触りたい・・」
「いやっ・・恥ずかしい、もうやめてお願い」
真美の気持ちは、もう濡れているエッチな女と思われるのがイヤだったが、
二十歳の健康な女の体は体を浮かせて脱がしやすいように協力していた。

石田は、アスファルトを這い蹲り助手席のボンネットよりから、そっと
覗きこみ、目を疑った。会社では清楚な新入社員の真美が、路駐している
車の中でブラウスを押し上げられ胸をあらわにし、膝までストッキングを
脱がされ、大理石のような艶々の太股にパンティーが絡まっているのだから。
石田のズボンの前がみるみる張りつめはじめた。

「ごくり」石田と浅岡は、ほぼ同時に唾を飲み込んだ。違いは、石田の喉は
カラカラなのに対し、浅岡は真美への唇と舌での愛撫で潤っていた。
次の瞬間、真美の肉壁を浅岡の突き立てた二本の指が優しく撫で上げた。
「うっ・・」短い嗚咽がピンクの唇から漏れた。


嫉妬体験3

あなたの好きな人が恋敵の車の中で・・
想像して興奮してくれたらうれしいです。

指はリズミカルに肉壁の入り口を刺激した。
指が上下するたび声が出るのを必死で耐えるかわいい顔を見ているだけで、
すでに浅岡の肉棒は先走り液が出て、雁首までヌルヌルしていた。
真美の上の口からだけでなく、下の口からも声が出るには時間はかからなかった。
静かな住宅地のはずれ、夜間ガレージ代わりに車を停めるような場所である。
真美の喘ぎ声とヌチャヌチャと湿った音は、わずかに開いたウインドー越しに
石田の耳にも届いていた。「ブルン・・」ブリーフの中で亀頭が頭を出した
のである。中の二人以上に興奮し、石田の肉棒はもうこれ以上膨張しない
ほどに、膨らんでいた。
「畜生、浅岡の野郎」と呟きながら石田はズボンの膨らみの原因を
きつく握りしめていた。

浅岡は窮屈な姿勢での愛撫に痺れをきらして、ストッキングとパンティーを
真美の右足から抜き取った。そして、倒した背もたれの上方に真美を追いやると
足下に跪く格好で助手席に移動してしまった。
「いや、こんな格好」二人の体勢はいまやすごいことになっている。
真美の左足は、浅岡の右肩に担がれて足首にはストッキングとパンティーが
ヒラヒラと揺れている。右足は膝裏をガッチリと浅岡の左手が押し広げて
シフトレバーを越えて運転席まで届いている。浅岡は顎をシートに押しつけて
めい一杯舌を伸ばした。
「ああんっっ」真美の背骨を電流が流れた。真美は浅岡の肩を力強く握った。
浅岡はいきなり舌を真美の肉壺にねじ入れたのだ。


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妻をdかせようとしたある計画。2
投稿日 3月7日(火)00時00分 投稿者 BBB 削除


その光景は信じられないものだった、あり得ない、あってはならないことが
僕の目の前で行われようとしていた。全て僕自身が仕組んだことにせよ、こうも
簡単に貞淑であったはずの妻が始めてあった男に抱かれようとしていることに。

部屋から部屋へ移る壁にそってまるでスパイのようにして覗き込む僕は一体何を
しているのだろうか、そう思いながらも見たい好奇心と見つかってはとんでもない
ことになる不安が入り交じっていた。
喉はカラカラに乾き足下から微かな震えが伝わってくる。

男の性感マッサージというのは一体何がそうなのか、これでは半ば強姦ではないか、
そんな怒りを抑えながら固唾を飲んで覗き続けた。

男は妻の言うとおりベットランプの光を落とした。薄ぼんやりと暗くなった部屋では
これから何が起こるのだろうか。
妻が仰向けになり男を待ち受けていた、男は観念した姿の妻を見て衣服を脱ぎ始めた。
まるで二〇代のような若々しい肉体がそこにあった。
妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は
妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。
バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうに
よじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける

「ああ・・・だめ、そこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。
脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。
「だめ、そこ、変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。
男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように
見えた。
「うそお・・・そんなあ・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。
その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。
左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。
次第に妻の嗚咽が高くなっていく。
「もっと、もっと、ああ・・・そこ、そこが・・いいの・・・・・」
男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取ると
トランクスの高く張り上がった中へ誘導した。
「すごい」と妻は驚嘆した。
男はトランクスをづり下ろし巨大になった肉棒を妻の口めがけて要求したのだ。
妻は一瞬ためらいを見せた。
そう、始めて会った見知らぬ男のモノなどそう簡単に舐めるはずはない。
舐めないでくれ、そう願いもむなしく自ら積極的にまるで美味しいものを頬ばるように
可愛い口の中に収まっていったのだ。
嘘だ、嘘だろ、あの妻が・・・そんなことを・・・
二人は覗き込んでいる僕に気づこうともしない、快楽の世界へ入り込んでいたのだ。
妻の顔が男の股間の下で上下に動く、その動きに合わせてセミロングヘアの髪が
ゆさゆさと震える。
なぜそこまで積極的にするんだ。
「奥さん、そこ、そこがいい」
男が顔を上げて呻く
「ここ?ここがいいの?」
妻の甘い声がする、何ていう女なのだ。
「そう、そう、そこが・・」
男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。
何て言うことだ、シックスナインをして・・・
妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。
「ああん、あ、あ、あ、あ」
と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。
なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。



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妻もオ○ンコに射精した奴等
投稿日 3月6日(月)15時47分 投稿者 かん 削除


先月の日曜日に同窓会で渋谷にいった妻33歳は帰りに
車に乗った若い4人に送っていくよ・・といわれ乗りました。
前の晩、私とケンカしてムシャクシャしてたので腹が立って
乗ってしまったそうです。
結果は・・・輪姦されました。全員が妻のオ○ンコに中出し
したそうです。妊娠はしませんでしたが・・
でもそれを聞いてますます興奮している自分が信じられません。
妻の締まっているオ○ンコにぶち込めるなんて・・奴等は幸せもんです・・・
でも嫉妬もあります!


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妻のプライドとは? その2
投稿日 3月6日(月)00時17分 投稿者 ケイちゃん 削除


 事の起こりは3年ほど前のことでした。その日仕
事から帰って着替えをしていると、妻の綾子が何や
ら嬉しそうな顔でやってきました。見ると手に紙袋
を持っています。
「ふふふ。ねね、これみて」
「何?何か買ったのかい」
「そうじゃないの。ほら見てよ」
手渡されて袋を開けてみると、中にはきれいにリボ
ンを付けた包みと、メモのようなものが入っていま
す。
「これね、ディオールの口紅が3本入っているの」
「それと、これ読んでみて・・」
見せられたメモには丁寧な字で、

『突然で驚かれたと思います。美しいあなたに似合
うかと思い贈らせていただきました。お気に召さな
ければ遠慮なく御処分なさってください。吉田』
 
と書かれています。
「どお驚いた?驚いたでしょ。私もまだまだいける
と思わない?」
「・・・・・。これってお前、いったいどういう意
味なんだァ? この吉田さんって、あの吉田さんだ
ろぉー」
「そうよきっと。昼間配達の時にポストに入れてい
ったらしいのよ」
「フーン。しかしまた、こんなものくれたりしてど
ういうつもりなんだぁ? もういい年だぜこの人」
 
この吉田さんというのはもう60を過ぎたおじさん
ですが、にこにこと愛想が良く配達で出会うといつ
も挨拶をしてくれます。このあたりでは有名な財産
家で、スーパーと不動産屋を経営しておりいくつか
マンションも持っているそうです。そのスーパーも
自分の持っているマンションの下で営業しているの
ですが、配達は従業員任せにせずいつも自分で配達
しています。とは言うものの、あの温厚そうな外見
からはとても想像の付かない行動に、私としては何
と言っていいか判りません。

「しかしお前、こんなの受け取っていいのか? 面
倒なことになったら困るぞ」
「どうして?私をきれいだと思ったからくれたんじ
ゃない」
「バーカ! いつまで女学生やってんだよ。そんな
小娘みたいな理屈が通るわけないだろ」
「大の男が何の下心もなしにプレゼントなんかする
と思ってんのかよ」
「ふーん・・そうかなー。でもそれにしちゃあたっ
たルージュ3本はシケてるわよ。金持ちのくせに」
「・・・? そりゃあまあ・・・そうかもしれない
けど・・・」

 まったく、妻も妻なら私も私と言ったところでし
ょうか。ともかく相手の真意がどういうつもりか判
らないので、しばらく様子を見ようと言うことにな
りました。



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販売のT社、、の近く、、
投稿日 3月5日(日)03時36分 投稿者 別にN社じゃないけど 削除


外回りでひょっこりと見かけたわけです。
妻の車を。
思わず目で追うと、、

何故か???、、、
妻は助手席です。

運転席は、、こないだの加藤さんかな??
後姿でよく見えない。

おいおい、運転習うんだろ、、
自分が助手席でどうすんだよ、、

ふと、気が付くと、、、、、
あれ、妻の頭が見えません。
さっき、確かに、栗色の髪の後姿が見えたのに、、

違ったかな?
でも、確かに見覚えのあるナンバーだし、、
まさか車盗まれたわけじゃあないだろし、、

同じ方向へ偶然向かってるらしく、
追っかける形になってしまいました、、、

なんとなく車を運転しながら、
学生時代の昔、女の子に仕込んだ技を思い出したりして、、

「兎に角、車に乗ったら、必ず!!
運転席のチンポは握りしめるか、しゃぶるかすんの??、
 そんなの、彼氏に対する礼儀だろ。あったりまえの常識だぞ!!」

処女から仕込み上げた真っ白の子だと、
もっとむちゃくちゃ教え込んだりしました。
「ほらほら、車に乗ったら、まずパンティを脱ぐんだよ!!!」
「なに足閉じてんだよ、、、ほらほら、、開いた開いた!!!!」
もっとも、妻は処女ではなかったようなのですが、、

さっきまで、見えていた筈の助手席の妻の頭の影が消えたのを見て、
ふと、昔を連想してしまいました。
いや、脈絡ないんすけど、

後ろから見えていた頭の影が消えるのは、
普通に考えれば、かがんだか何か??したのでしょう??
狭い車の中です。
運転席側にでも頭を傾けるのが普通ですか??、、ね??、やっぱり、、

運転席側に妻が上体を傾ければ、、目の前には??

このあたりは、バイパスが近く、
何故か、自動車会社の営業所も連なっているところです。

しかし、何故、車の営業所って、バイパス沿いに多いんでしょうね?
広い土地が必要だからかな??

そういえば、T社の営業所もこの辺だっけか??
車の練習に、加藤さんを呼び出したのかな?
ご苦労さんなこったなあ、、車の営業マンも
運転を教えてもらうために、営業所を出てきたところなのかしらん?????
でも、なんで助手席に乗ってんの??

「だからあ、、乗ったら直ぐにしゃぶれって言ったろうが、、」
泣いて恥ずかしがる、ついこの間まで処女だった女子大生の髪を鷲づかみにして、、
(もちろん、僕がぶち破って差し上げました、、)
無理やり股間に押し付けて、フェラを強要した若い自分を思い出したりします。
興が乗れば、、(たまってるときなんかは、、)
そのまま、勃起したものの上に跨らしたりもしました。
まだ二度目のほとんど処女の状態の部分を下から貫かれ、、
狭い駐車場の狭い車の中での理不尽な男の要求に、
涙を流して従ったついこの間まで処女だった女子大の1年生もいました。

「乗ったら、すぐしゃぶれよ、、」
そんなことは、彼女だった時代の妻にも強要した覚えがあります。
女と見れば、嵌めるかフェラさせるかしか考えなかった時代、、
妻は、そんな我侭な僕の要求にも嬉々として??従ってくれた??ような??

でも、
いま、妻の車の運転席に座っているのは、僕ではありません。

いや、でも、、まさかなあ、、
ダッシュボードの中でも、、なんか、探ってるのかなあ??
それにしても、さっぱり妻の頭の影は見えてこない、、
ずうっと上体を傾けつづけてるみたいだなあ、、、、、

ふと気づくと、妻の車が、、、
くいっと、小路を折れていきました、、、
あ、見えました。
やっぱり加藤さんが運転しています。
なあんだ、やっぱり運転を教えてるのかなあ?
狭い道の、乗り方でも教えているのか?

妻は、足元のバッグでも探ってるのでしょう、、
ちょっと、長く探しているようですが、、

この小路は??

古い城下町の、この、私たちの住んでる地方都市では、
この辺は大身の家来たちのお屋敷町だったところです。
名前も小さい道にも由緒のある名前がついています。

お屋敷街の後ろの小路は、料亭が建ち並んでいたところです。
古くは
「@@藩御用達、、、」
の由緒ある料亭が並んだところだったのでしょう、、

でも、
今は何故か、
ラブホテルのけばけばしい看板が立ち並ぶ小路になっていました。

料亭って、ホテル機能もあって、その関係なんでしょうか?
よく???、わかりませんが????

いや、運転って、細かい小路も入っていく練習をする必要もあるもんなあ??
でも、それにしては、妻は助手席にいたなあ、、、
運転席へ上体を傾けていくようでもあったし、、

いや、どこかで、ちょっと休んで運転者を変わって練習するのかな?
ちょっと、休憩?、、、、、
そういえば、ラブホ街だっけか??

え、いや、、まさかなあ、、
大体、まだひる日中だぜ、、
そんなはずはないよ、、うん、、

仕事中に妻を追っかけて、時間をつぶすわけにもいきません。
そのまま、目的地へ向かった僕なのでした。



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私の妻
投稿日 3月5日(日)03時26分 投稿者 良き夫 削除


私は妻を自由放任にしています。
あからさまには言いませんが、浮気をしてもいいと思っています。
妻は明るくて可愛いタイプで私には過ぎた女房といえるでしょう。
妻には妻の世界があり、いろいろ付き合いもあるようです。
妻の方も肝心なことは隠しているような気がしますが、私も細かくは聞きません。
たぶん、何度か浮気をしていた気配は感じています。
私とのセックスの最中に泣き出したことが何度かあります。
そういうときの妻は実に切ない声をあげて別人かと思うほど狂います。
私も、ものすごく興奮して、妻をとことん満足させるようにしますが、
そんな時は、多分、妻は浮気の真っ最中なのだと思ってます。
妻は、私を傷つけまいとして苦しんでいるんだろうと勝手に解釈していますが。
私は妻に、いつでも好きなようにしていいんだよ、と言っています。
妻は旅行が趣味で良く出かけますが、私は楽しんでおいでと笑顔で送ります。
もちろん誰と行くのか聞いたことはありませんし、妻の方も友達と、としか言いません。

私は昔、人妻何人かと浮気をしたことがありますから、人妻が浮気をしているときの状態を良く知っているつもりです。
今は一切浮気はやめて女房一本槍ですけれど。
それというのも、セックスに関しても私の妻ほどいい女はいないと悟ったからなのです。
・・・というよりも、人妻とセックスしながら、妻も浮気したらこんな風にするのか・・などと思うようになってきて、
複雑な気持ちなのですが、そのよその奥さんの淫らな姿に妻を重ねて想像してイクようになってしまいました。
向こうのご主人には申し訳ないですが、その人妻の方も私もやるだけやってしまうと、どちらからともなく熱が冷めていきました。
中にはご夫婦で顔を合わせることもあります。
そんなとき、その奥さまの演技は見事ですが、私はこの奥さまの淫らな寝姿とヨガリ声を思いだしてしまいます。
今では私がよその男にそう思われる番になってしまいました。

妻はいつも心のどこかに秘密をもっているような女ですが、私にはとっても良くしてくれます。
これが浮気じゃなくて、本気になってよその男に取られるということになれば少し考えますが、
私もさんざん浮気してきたことだし、妻もいまが盛りの浮気したい年頃なのですから少々遊んでもいいと思います。
でも本当のところは判りません。
私の勘違いかもしれませんし・・・
しかし、私の人妻との浮気体験から判断すると、濃厚に浮気の匂いがするのです。
女のウソツキは生まれつきですが、体からにじみ出てくるものは隠せないのです。
普段、疲れていると妻には拒否されますが、旅行から帰ったその夜は
妻は旅行の余韻でしょうか、疲れているにもかかわらず妻の方から求めてきます。
そして、なんと言いましょうか、その一夜だけはとてつもなく可愛い淫乱女に変身してしまうのです。
それは、私がそう思うだけなのかも知れませんが、
私の知らない自分だけの世界で遊んできた妻はとても新鮮に感じます。
もちろんかつて私が人妻といやらしい会話を楽しんだように、妻も同じようなことをしていただろうとは想像できます。
妻も、私が許してくれているようだと感じていますから、「私、浮気しそうになっちゃったのよ」
などといいながら腰を上下させて密着してきます。
私にとって何よりも楽しい時間がはじまるのです。

もちろん、翌朝は何事もなかったようにケロッとしている妻なのでした。



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夢の今日
投稿日 3月5日(日)02時12分 投稿者 obakasan 削除


「BBB」さんもいい体験されてますね。 奥さん、35歳ですか・・・女性、いや
人妻として絶頂の頃ですよね。 早く続きを読ませてください。

では、そろそろ僕たちの「夢の今日まで」を入れさせていただきます。
たぶん、だらだらした、つまらないものになりますので「obakasan」を見つけたら
とばしてください。

出会いは僕が二十一歳、妻 十八歳、専門学校でした。
田舎から兄を頼って出てきたばかりの妻は、頬に赤味が残っているぐらい、純で初々しく
見えました。 そして、ボディはぴちぴち肉感的、むちむちしているのにスマートな
脚に目が釘付けになりました。 たまたま、帰路が同じ方向でしたので、間もなく
関係してしまいました。 彼女は兄夫婦と同居してましたので、なかなか機会を
作れなかったんですが、その時にはムチムチしているのにすべすべの肌、特に
お気に入りの太股を手や唇で撫で回し、ほどよい大きさの乳房をまさぐり、
まさに肉布団に歓喜しました。 

ただ、処女でなかったことにこだわりは、しなかったんですが、あの悦びようが深くて
僕のどこかにひっかかってました。 ふたりが社会人になった時に妻の兄夫婦は、
田舎へ戻ることになり、妻は一人暮しするようになりました。 ますます、二人は
激しくなり、お隣が気になり口にタオルを押し込んでいたしたぐらいです。
しかし、会社に妻が慣れるにしたがって帰りが遅くなる時があり、問いただすと,
残業だったとか、飲み会、あげくには、慰安旅行なんて言って会えない日や、
疲れてるからさせない日がありました。
それが、後々になってひっかかりとともに驚きに変わっていきました。


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販売のT
投稿日 3月4日(土)00時10分 投稿者 別にN社じゃないけど 削除


忙しくなって早々妻の相手も出来なくなり、外出に不便というので、
奮発して二台目を考えることにしました。
妻は何となくH社のが気に入っていたようですが、妻も長年のペーパードライバーで自信がないといっていたところ、
T社の販売員が妻の運転の教習を買って出てくれて、、
その他サービスもよさそうなので、結局T社に決めました。
昔から販売のT社と言われ、今は最大手である老舗のサービスは流石のようです。
妻も別に車の種類にこだわっていたわけではなく、H社のイメージが気に入っていただけのようで、すんなりT社に決まりました。
仕事にかまけている間に、妻とT社の営業マンの間で話が進み、、納車の運びとなりました。
肝心の教習のほうは、その営業マンが暇を見て、団地の交通の少ない日中などに教えてくれることに決まったようです。

「車の営業も大変よねえ、、教習までしてくれて、、」
「景気悪いしなあ、、必死なんだろ、、、」
人のいい妻は、営業マンにまで同情的です。
手続きが終わり、納車されてきた車を見れば、
写真より上品な感じのワインレッドで妻も気に入ったようです。

「早速今日から運転も教えてもらったのよ、、、、」
専業主婦であまり表に出なかったせいもあるのか、、、
かわいい車が手に入って妻はご機嫌です。

ご機嫌の妻に何となく誘われて、その晩は久々の熱烈合体となりました。
いつになく濡れそぼった妻に、
「どうしたんだ、びしょびしょじゃないか、、」
「うふ、、高い買い物してもらったんだもん、、お礼しなきゃ、、」
そう言うと、、、、、いつになく熱心なフェラをプレゼントしてくれました。
かわいい妻です。
たまにこんなのも悪くないと、ひとりごちていました、、

そういえば、熱心なそのT社の営業マンには、僕は未だ会ったこともないのでした。
こんなにサービスがいいなら、僕も買い替えのときは考えるかな?、、
僕はT社のライバル会社の車に乗っていました。

「だいぶ運転もうまくなったわよ、、」
妻はふざけて、僕のものを握り締めては、シフトチェンジのまねをします。
「おいおい、お前の車は、オートマだろ、、」
不器用な妻にマニュアル車等与えるはずもありません、、、
「うふ、、オートマでも、、レバーはあるでしょ、、」
ご機嫌の妻は、僕のものを握り締めて擦り上げます、、
何となく車を買ってから熱烈合体の日が増えたせいか、、
扱き立てる仕草が堂に入ってきたような気もします。
偶には妻の買い物もいいものです。

「へえ、じゃあ今度は、お前の車で出かけてみようか?」
「うふ、、いいわよ、」
ぱくりと、しゃぶりつきます。
最近、フェラも好きになってきたようです。
舌捌きも手馴れてきた感じで、カリの所をくすぐります、、、
「今度、教習のないときでも、、」

「あれ、、おまえ、まだ習ってたの??、、」
そう聞くと、ちょっと眉根を寄せた妻は、、。
「ううん、、まだちょっと、自信ないし、、ね・・」
もうしわけなさそうな顔の妻は、
そういうと、竿を握り締めて、ボールを舌で転がすのでした、、、

妻の選んだ紅色の小型車は、いつも車内をきれいに整えてあるようです。
最も未だ新車のうちでしょうが、、
販促品らしいやや薄手のシートカバーに、後部座席に大ぶりのぬいぐるみ、、
初心者らしい道路地図が助手席のフロントに置かれ、フロアマットも未だ真新しく、
後部座席の後ろには、小さな二つの熊のぬいぐるみに囲まれて、妻の手作りらしい
パッチワークに包まれたティッシュの箱が置かれていました。

やり手らしい熱心なT社の営業マンに出会えたのは、一ヵ月後のことでした。
予定の会合がキャンセルになり、時間が余ってしまった僕は、
久々に五時前に帰宅することになったのです。
玄関に大ぶりな男物の靴がありました。

「あれ、お客さんかな?」
「ただいまあ、、」
声をかけてみました。
妻の車はありましたから、、、
まあ、
妻が不在なのに、男物の靴があったら、そりゃあ、泥棒さんですよね??

うん、
でも、じゃあ、
いま、家の中に、妻とこの靴の男は二人っきりってことか?

そういえば、
妻の返事がありません。。。

でも、まあ、僕の家です。
かまわずどんどん入ります。

妻はリビングでお客さんでも相手をしてるのでしょう、、

「町内会の人でも来てるのかな??」
のんびり考えて、客間に入ってみます。。

「ああ、お邪魔してます、、」
「あなた、T社の加藤さん、、」

「ああ、どうもはじめまして、、」
「また運転を教えていただいてたのよ、、」

なんだ、一ヶ月以上も習いつづけてたのかよ、、
怪訝な顔になる僕に、、慌てたような顔の加藤さんは、、

「あ、いえ、一ヶ月点検もありましたので、、」
なにを、慌ててるのか、、

ふと気づけば、、
加藤さんは上着を脱いで、ワイシャツでくつろいでいる、
まるで自分の家みたいだ、、
お客さんが来てるにしてはお茶も出してないし、、
リビングで何してたんだろ、、
妻は?、、とみれば、、
あれ、こんなミニスカートもってたっけか??、、
ストッキングもはいてない、、
下着で矯正しないと自信ないとか言ってたくせに、、
いくら自宅だって、、
上はサマーセータ見たいな薄手だし、、
あれ、、ノーブラじゃあ??、、、
口紅もはげがけてるみたいな??、、、
なにしてたんだ、、ほんとに、、

また加藤さんと呼ばれる男を見る、、
なんだかイタリア人みたいなやつだな?、、
なんとかっつった映画の、性格俳優??、見たいな感じにみえる、、
ハンサムってわけじゃないのに、、なんでだろ、、
ひょろっとしてるが、、鷲鼻の、、
そういえば、、鼻のおっきい奴は、あれもでかいって、、誰かが言ってたっけ??。
変なことを思い出したりして、、

「あ、あたしったら、お茶も用意しないで、、」
「ええ、いま練習から帰ってきたばかりですからね、、」

二人で、口裏でも合わしてるみたいだ、、
でも、、まあ、、まさか、、ね??

ばたばたと台所へ向かう妻、、
「あ、、お構いなく、、直ぐ退散しますから、、」

逃げるように席を立つ加藤さん、、
そのまま玄関へ向かう、、

何なんだいったい、、

「あら、、じゃあ、、あたし送らなきゃ、、」
ばたばたと、台所からまろび出る妻、、

「あなた、、あたし、加藤さん、営業所まで送ってくわ、、」
送っていくって、、
運転には自信ないんじゃなかったの??
また怪訝な顔の僕??。

「じゃあ、練習がてら、行って見ますか??」
聞こえよがしな加藤さんの声、、
僕に聞こえるように言ってる、、、、みたいな??、、、

玄関先でごそごそ話してると思ったら、、
ばたんと閉める音がして、、行ってしまった、、、

なんなんだろ、、
何となくソファに座って、、見るでもなくテレビを眺める僕、、

あれ、、そういえば、、
車の出てったエンジンの音は聞こえたっけか??、、
変なことが気になってしまった僕、、
気になると、気になりだす、、
寝室から車庫が見えたっけ。。

トイレのついでに寝室を覗いて見る、、、
朝起きがけみたいに、、ね乱れたままだ、、
ごみ箱にティッシュの山、、
そういえば、、昨日は、久々に妻とがんばったっけ、、
頬の緩む僕、、
でも、それにしても、なんとなく??
昨日の夜より・??ティッシュがちょっと多いような、、??

最近、長持ちするようになったって、、
妻は喜ぶんだけど、、
どっちかっていうと、擦り感がなくって、、長持ちしちゃうんだよなあ、、
何となく妻が広がってきたみたいな、、
まるで、大きいので毎日広げられてきたみたいな??

ふと、加藤さんのイタリアンっぽい顔が脳裏に浮かぶ、、
鼻の大きい奴は??、、、、
いやいや、、単なる連想に過ぎないし、、
あ、そうだ、、妻の車だ、、
窓を眺めます。
ちょうど、ワインレッドの影が車庫を出るところだ、、

二人が出てった後、テレビを見てしばらくぼんやりしてた用な気がしたけど、、
その間、二人っきりで、車の中で何してたんだろ、、、

ふと、脈絡なく
学生時代のことを思い出していました、、
僕は彼女を落とすときには、得意にしていた場所がありました。
車が置ける町の明かりが見渡せるちょっとした高台で、、
しかも人目に余りつかない、、

「いい場所だろ、、」
助手席の彼女の方に手を回して、町の明かりを見下ろします。
唇まで奪えれば、もう勝ったも同然、、、
口腔内まで舌先を侵入させつつ助手席のリクライニングを倒し、、
助手席に移る時には太腿を割って、、、
そのまま、、進入させてしまうのです。
もちろん、寸前にダッシュボードの脇に忍ばせた避妊具をつけるのを忘れません。
責任を取らされたら事ですから、、、

「ああ、、あたし初めてなの、、」
という彼女も何人かいましたが、
そのまま痛みに耐えさせました。
血染めのコンドームがいくつか、、戦果として残されたのです。

助手席で破った処女には、、
運転席のフェラを教え込んだものでした、、
一つ、車に乗ったら、、即座に運転席の男の股間に手を伸ばすこと、、
一つ、そのままジッパーを下げて、自ら勃起を取り出すこと、、
一つ、顔をうずめて銜え込み、舌先で雁を擽ってご挨拶をすること、、

助手席でのしかかられるまでは真っ白だった処女に対して、、
白いキャンパスに筆を入れるように、、
こんなことを教え込んでは喜んだもんです。
あほだった学生時代の自分、、、

車であの加藤さんと二人っきりも妻を想像したとたん、、
昔の自分の姿が、脈絡なく思い浮かんだのでした。

でも、まあ、いや、、まさか、、

そういえば、、妻は、全く処女ではなく、、
車ではなく、下宿でイキナリはめ込んだりはしましたが、、
盛んに痛がる振りだけはしましたが、、
(健気にも、、、)
全く出血はなく、、

それでも、フェラとかはへたくそで、、
(いまおもえば、、あるいは、下手なフリ???)
運転席の男への奉仕だけは念入りに仕込んだものでした、、

やはり、車でほかの男と二人きりにすると気になったりします。

僕が運転するときとは違い、
妻が自分で自分の車を運転しているのですから、
助手席に顔をうずくまらしていては、発車できませんよ、、ね???

うかつに五時ごろなんぞ、たまに帰るもんじゃありません、、
それからたっぷり二時間、妻の帰りを待たされたのです。。。
まあ、それでも、いつも、僕が帰る時間までにはまだまだ間がありましたが、、
車で15分くらいのはずのT社の営業所までいったい何時間かかってるんだ、、
いくら運転下手だって、、
大体車のディーラーなんて、七時ころには店を閉めるんじゃないのか??

「あなたの車もそろそろ古いわよね??
営業の方と、事務所で話し込んじゃったわ、、、」
悪びれずに帰ってきた妻は言います。
僕の車はまだ一回目の車検が終わったばかりなんですが、、

「営業所長の佐々木さんにも、うんとサービスしてもらっちゃったし、、
あなたの車のときも、うんと勉強してくれるって、、」

妻はT社の営業所によく出入りしているのは確からしい、、
きっと、知り合いの営業マンも大勢いるのでしょう、、、、、
車を売るためには、手段を選ばないような、、、、、
ヤリ手の営業マンが、、大勢、、

車の営業マンは主婦層との付き合いが一番多いだろうし、、
人妻というものが、何を求めているのか、、
よ〜く、知っていなければ、、ヤリ手とは言えないでしょうね???
何しろ、販売のT社です。

顧客の要望に対して、十二分に満足感を与えなくては、、
営業力は向上しないのではないでしょうか??
なにしろ、この景気で売上を上げなくてはならないのです。
決して手段を選んで入られないに違いないのでしょう。
そう、、どんな手段を使っても????

所長の佐々木さんまでもが、うんとサービスしてくれたのか、、
ふうん、、そうか??
十分に、妻の要求を満足させてくれたのでしょうか??

いや、、でも、
わがままな人妻相手の商売はきっとたいへんでしょうねえ、、
機械に弱い主婦のわがままにいちいち付き合って、、
頭にくることも。、きっと多いことでしょう、、、

そんなとき、、
そのイライラを爆発させる捌け口として、、
人妻の白い肉体ほど最適なものはないでしょうねえ??

どっかの奥さんの我侭で欲求不満になった若い営業マンたちは、、
顧客の奥さん方にさせられた苦労のストレスは、
他の若妻のふくよかな肉体にぶち込みたいと考えるのが自然でしょうね?

そして散々に人妻の股間にイライラの白い濃い塊を注ぎ込んで、、
すっきりした企業戦士は、また翌日の営業に向かうのでしょう。
それでこそ、「営業のT社!」と賞賛される営業力が培われるのではないでしょうか??

ぼけっとして変なことを考えていると、、
妻はさっさとシャワーを浴びに浴室です、、

何となく、、ついていってしまった僕、、
シャワーの音、
洗濯籠に脱ぎ捨てられた、妻のミニスカート、、
ふと、手にとって見る、、

あれ?
なんかないぞ??
洗濯機の中にもない??

あいつ、パンティ履いてなかったのかな??



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「こうさん」「とくさん」
投稿日 3月3日(金)02時30分 投稿者 obakasan 削除


「こうさん」私の想像力では、思い浮かばない事で引き込まれました。
しかし、読みつづけるうちに頭の片隅から、霞のかかった映像が見えてきて、
夜がふけるのも忘れて興奮してます。 このじわじわ感がなんとも言えません。
もっともっと、味合わせてください。

「とくさん」、我々には黒人さんとの経験は、未だ、ないのですが、
随分、前から思い浮かべては楽しんでいました。
うまく表現出来ませんが、羨ましさを感じます。

私は、もう、四十の後半で妻も四十を越してます。 これからは、あまり楽しむ
経験が、出来ないと思いますので、皆様方の投稿を期待しつつ、我々(妻)のことを
少しずつでも語りたいです。 (皆さんの様には、上手に書けませんが・・・)


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