2000.02過去ログ


妻のプライドとは?
投稿日 2月29日(火)23時28分 投稿者 ケイちゃん


 このサイトの投稿はいつも面白く、他人事とは思えずに興味を持って読ませ
てもらっています。と言うのも私自身3年程前から今も現在進行形で続いてい
る人には言えない状況があるからです。
  
 これらの投稿作品の全てが真実だとは思っていませんが、私たち夫婦の間に
起きた事を考えてみると、世間には似たような人間がいるものだと改めて考え
させられます。以下3年前の事の起こりから順を追って書いてゆきたいと思い
ますが、何分特別に記録を取っていた訳でもなく思い出すままに綴ってゆきま
すので、日時等が前後することもあると思いますが御笑読下さい。

 私は妻(綾子・36歳)と長男(中1)の3人家族で、ごく平均的などこに
でもある家庭を営んでおります。ただ一つ変わっていると言えば、妻の綾子で
しょう。この妻の容姿・性格がこれからの話の大きなファクターとなりますの
で、少々詳しく説明したいと思います。

 綾子は大学で〇〇市に出てくるまでは、地方の謹厳な家庭で世間知らずに育
ったらしく、開放的な都会で暮らして初めて自分の女としての価値に気が付い
たと言います。いささか自分の妻の自慢をするようで気が引けますが、実際客
観的に見ても並以上の美人です。女優の鈴木杏香をスリムにした様な感じで、
172pの長身(私と同じ)にナイスバディ(3サイズは知りません)、小顔
・色白で品のある物腰。綾子の周りに男が群がったのも当然のことだったでし
ょう。当時流行のアッシー、メッシー、みつぐ君は当たり前だったようで、金
も車も持っていない私がバイクのツーリングに誘って断られた事は今でも笑い
話になっています。

 知り合った頃の綾子はフリーターのような感じでモデルとしてあちこちに出
たり、〇〇博のコンパニオンなどをしたりしていました。今でも時々
「あーあ、つまんない主婦なんかでなくて芸能界に行きゃ良かったー」
「ふーん。それなら行きゃ良かったのに。」
「でもお父さんがダメだって言うからぁ」
という話をマジで言ったりしています。スカウトも色々あったらしいですが、
妻の家では父親の権限は絶対らしく逆らえなかったと言うことでした。

 そんな綾子が何でまた私のような平凡な男を選んだのか?もちろん私は金持
ちでもないし、絶倫でも、巨チンでも何でもありません。しかしともかく友人
達の驚きと疑問の声を後目に愛し愛されて結婚しました。ところで誰にも信じ
てもらえない話ですが、実は私たちは今時珍しい婚前交渉なしの付き合いだっ
たのです。もちろん私は大いに不満でしたが、どうしてもペッティング以上さ
せてもらえず、文字通りの初夜を迎えたわけです。
 そしてあの夜忘れもしない、念願かなってやっと綾子を俺のものに出来る!
その瞬間ーーー???!!!その時の私の驚きが理解していただけるでしょう
か?なんと綾子は処女だったのです! あれほど男達に囲まれ遊び回っていた
女が処女を守っていたなんて信じられるでしょうか? 結婚前の綾子曰く
「だってみんなあれはお友達だったのよ。何でもないんだから!」
と言うせりふは本当だったのです。

 あれから10余年、今では中1の息子を持つおばさんとなったとは言うもの
の、昔とほとんど変わらずタカビーな奥様をしております。見た目にも少し腰
が丸くなった程度で、他人には29歳で通しているくらいですから。事実30
歳未満のモデル募集に厚かましくも応募して、しっかり小遣いを稼いだりして
います。
 そんな一見簡単に落とせそうに見える、脂がのって熟れきった人妻に食指を
動かさない男達がいない訳がありません。

 以上まえぶりが長くなりましたが、自分で考えをまとめながら書き進めたい
のでこういう形になりました。次回からは3年前の発端からスタートしたいと
思います。


--------------------------------------------------------------------------------

妻をdかせようとしたある計画
投稿日 2月29日(火)22時13分 投稿者 BBB


僕は一度でいいから我が妻が他の男に抱かれることをいつも想像していた。
結婚当初は考えもつかないことであったが子供ができ成長しマンネリ化した頃から
いつのまにかそう考えるようになっていた。
しかし妻は厳粛な家庭で育ったせいか、貞淑でカタブツでテレビなどで見る不倫
浮気などはまるで別世界のように考えていた。
三五歳になると身体の線は少し崩れてきたが女の魅力はますます磨きがかかってきた
と思う、髪はセミロングヘアで顔は童顔だが綺麗だ。背は163センチと普通で決して太っていない。
同僚や友人は美人で色気があり羨ましいと妬む。

そんな妻を誰かに抱かしてみたいという考えは異常であり変態かも知れない。
でも実際に妻の仕草を見ているとそう思ってしまうのだ。
これが愛の究極というのは大げさな考えなのだろうか。

僕が仕事の関係で都内へ出張することとなった、支店長会議だ。
妻のそのことを告げると珍しく一緒に行きたいと言う、久しぶりに東京へ行きたい
と言い出した。
子供は親に見てもらい何年か振りに妻と二人きりで出かけることとなった。
僕は心の底で考えていたことを実行に移してみたくなり色々と考えぬいた。
そこで思いついたのは出張ホストなるものが東京に存在することを知ったのだ。
電話をして事情を説明し僕の気持ちを理解してくれた店の方は運良く良心的で
こんなアイデアを教えてくれたのだ。

まずホストということではなくマッサージを呼ぶということで部屋に入れ奥さんの
出方を試してみてはどうかと、たまたま性感マッサージの修行をしている男性が
いるとのことで念密な打ち合わせをしてついついOKをしてしまった。

想像から現実へ、僕はその日から毎日悩み続けた、お願いしたもののイザとなれば
出来るはずなどないと自分に言い聞かせた。
何も知らない妻は東京で何処へ遊びに行くか、何処へ買い物へ行くかと楽しみに
していたのだ。

そしてとうとう、その日が来た。予約しておいた有名ホテルへ着いたのは夕刻、
部屋は奮発しスイートルームを取っておいた。
二人で豪華な夕食をして妻にはワインを何杯も飲ませると大喜びであったが僕は
これから起こるとんでもない事態を想像すると一向に酔えなかった。

そしていよいよ、打ち合わせ通りの計画を実行することとなった。
僕たちは部屋に戻りくつろいでいた、そして妻に風呂に入るようすすめた。
何も知らない妻は言うとおりにシャワー室へ入っていった。
定刻通り部屋の電話が鳴った、打ち合わせ通りだ。
僕は湯船につかっている妻へこう告げた。
「マッサージを呼んでおいたけど急に明日の支店長会議へ出席する同僚と合うこと
になったので君が僕の変わりに揉んでもらうように」と。
そして終わったら地下にあるバーにいるから来るようにとつけ加えた。

妻は安心して「ええ、いいわよ」と返事してきた、きっとマッサージというから
老年のおばさんか、おじさんと思ったことなのだろう。
僕は妻を残して部屋を出ようとした、これから起こることを期待して。
本当に妻はその男に抱かれるのだろうか、あり得ない、いやわからない、
もう今更後悔しても仕方ない、そう決心して部屋を出ようとしたとき、スイート
ルームだけに部屋は二部屋の続きとなっておりベットのある寝室の隣りの奥の
窓際のカーテンが厚く垂れ下がっていたのを目にした。
・・・ひょっとしてここに隠れていたら分からないかも知れないと。

部屋を出るつもりが僕はその薄暗い隣室のカーテンの裏へ隠れてしまった。
とんでもないことをしようとしている・・・口が渇き心臓が早鐘を打つ。
妻がシャワー室から出てきて鼻歌を歌っている、僕が隠れていることなど考えもなく
いるのだ。

息を殺してジッとしていることが苦しかった、でも今更出ていくわけにはいかず
隠れていることがバレないことを祈った。

しばらくして部屋のドアがノックされた。いよいよだ。
妻は濡れた髪を頭に巻きバスローブを着てドアの前に立った。
マッサージです、という声を聞いておくびもなくドアを開けた、そこに立っていた
のは妻の想像する年老いたマッサージ師ではなく同年代のスラリとした男だった。
妻は動揺していた、バスローブの襟元に手をあて狼狽していた。
「あのお・・・本当にマッサージ・・・の方ですか」と後ずさりすると
男は穏やかに「ええ、そうです、ご安心ください」と妻を安心させようと丁寧に
挨拶をした。
「予約を受けていたもので・・・もし、私でまずいのであれば帰りますが」
その言葉に妻は逆らえないと思ったのか
「主人が受ける予定でしたの、でも急用ができて・・変わりにわたしがするように
言われてます」
「分かりました」と男は完全に部屋の中に入ってきた。
もうそこは男と女だけとなってしまった。
二人は隣のベットのある方へ歩いていった。
身動きも出来ないほど身体を硬直していた僕は見つからなかったことに安堵した。

「それじゃあ、横になってください、それとバスタオルを一枚、お借りします」
男の事務的な口調が聞こえた。
「はい、いいですよ」
それからしばらく無言の時間がたった、隣りで何をしているのか分からない。
「ああ、気持いい」
妻の声が聞こえた
「凝っていないようで凝っているものなんですよ」
どうやら普通のマッサージのようだった、安心した。
だが、この男は確かに性感マーサージの修行中と聞いたが・・・

「上向きになってください」
そう声が聞こえた時、
「あう・・・何を・・するの、止めて・・・お願い」
妻の驚いた声がした。
「待って・・何にをするの」
いよいよ男が行動に出たのだ、それを聞いた僕は全身に震えが走った。
とんでもないことを計画したことを後悔した。

「奥さん、静かに、静かにしてください」
低い男の声が妻をなだめている。
「あう・・・」
妻の泣き声とも聞こえるような呻きがますます僕を震わせた。
一体、何をしているのだ。カーテンの裏から飛び出していきたい衝動にかられた。
そして妻の声がしなくなった、まさか殺されているのでは・・・
そう思うといても立ってもいられなくなりカーテンの裏から這いだして仕切のない
隣室の壁つたいを忍び足で近寄って見た。

なんとベットの上では妻が男に組み伏されて涙を流していたのだ。
イヤイヤと顔をふり必死の抵抗をしていた。
だが男は諦めずに妻の顔を追いかけキスをしようとしてる。
無言の戦いが繰り広げられていた。

やがてキスをあきらめた男は妻の首筋から抵抗ではだけたバスローブから覗く
乳房に舌を這わせた。妻の一番感じる性感体だ。
「あん、いや・・・・」
妻は男との抵抗に疲れたのか、それとも感じてきたのか、前ほどは抵抗をせずに
男にされるがままになっていた。
「ねえ、おねがい・・それ以上はやめてほしいの」
幾分、声も冷静になってきていた。
男はうん、うんとうなずいて妻を安心させた瞬間だった。
妻の唇を奪ったのだ、一瞬のスキをつかれ奪われた妻の唇は男の顔の下でイヤイヤ
抵抗を見せていたが次第にそのキスを受け入れ始めたのだ。
「あう・・・・」
微かな呻き声を上げると抵抗を止めて二人は長いキスを続けたのだ。
始めてあった男とこんなに長いキスをするなんて、一体妻は・・・
時おり男が顔を上げるとその顔を妻が追いかけキスを求めたのだ。

妻の頭を男の腕が支え妻の腕は男の首に巻かれまるで恋人のように
二人は激しいデイープキスを求め合っていた。

男の手が妻のバスローブを解いた時、
「・・・お願い・・暗くして・・」
妻の甘い声がした。
覚悟したのか、それとも男のテクニックに魅入られたのか。





--------------------------------------------------------------------------------

親友
投稿日 2月27日(日)23時43分 投稿者 正しい夫


親友と居酒屋で飲んでだいぶ酔いが回ってきたころ
「ところで奥さん、K子ちゃん元気?しばらく会ってないな」
「その内遊びにくればいいじゃないか、うちのも喜ぶよ」
「懐かしいな。K子ちゃん、清純そうで素直でいい娘だったもんな」
「清純そう?今じゃだいぶくたびれてきてるけど一応清純だったって言ってくれよ」
「ふふ・・あのな・・・言っちゃうか・・・もう時効だろ・・・言ってもいいか」
「なんだよ・・・なんでも言ってくれよ」
「おまえ怒るから」
「怒るわけないじゃないか」
「お前さー、今じゃだいぶ酒飲めるようになってきたけど、昔弱かっただろ」
「それがどうした」
「昔、お前の部屋に仲間5、6人集まって飲み会やったことあるだろ?」
「K子も居たときか」
「そうそう、K子ちゃんあんなに純情なのにお酒入ると陽気になってガラッと変わるじゃない?」
「まあな・・・困ったやつだよ」
「お前酒弱いのに飲むからすぐ気持ち悪くなって隣の部屋で寝ちゃっただろう。
K子ちゃんお前の介抱して寝かしつけてからがんがん飲みだしてさー。みんな楽しかったんだよ」
「それで」
「おしまい」
「おしまい、はないだろう」
「だってお前、絶対怒るから」
「絶対怒らないから・・・どうしたんだよ?なんで楽しかったのさ」
「K子ちゃん飲むとさ、けっこうHになるんだよな。お前が寝てからじゃんけん遊びしたんだよ。
負けると一枚ずつ脱いでいくやつ。K子ちゃんじゃんけん弱くてね、キャッキャッ言いながら脱いでいったんだよ」
「しょうがねえなー、あいつ!」
「怒るなよ・・・とうとう負け続けてブラジャーはずしたんだよ。
K子ちゃん、いい形のおっぱいしてたじゃない?
きれいなおっぱい見てみんな生唾ゴックンでちんぽビンビンになっちゃった。
そのうち勝ってるやつまで服脱ぎだしてな・・・男連中素っ裸になっちゃったんだよ。
みんな太いちんぽおっ立ててな。
そしたらK子ちゃん、しようがないなぁーっていいながら、
握手っていってみんなのコチコチになったチンポを握って遊んでたんだよ。
そのうち、今日だけ大サービスよって言ってK子ちゃん、下も全部脱いでスッポンポンになっちゃったんだよ。
可愛いお尻ぷりぷりさせたりしてね。
みんなK子ちゃんのあそこに目が釘付け状態で、ごしごしちんぽしごくやつもいたな。
それでK子ちゃんが言いだしたんだけど、全員でオナニーごっこしようって言ったのさ。
もうだいぶ酔ってたけど、K子ちゃん素っ裸でソファに寝そべってお尻突き出したりいろいろポーズとって楽しませてくれたんだよ。
最後にみんなが囲むようにしてのぞき込んでいる中で足開いておまんこ見せてくれたんだな。
絶対お前には内緒、って言ってみんなの見てるすぐ前でオナニーしてくれたんだ。
あの時おれ、はじめてクリトリスって見たんだぜ。
中には堪らなくてイッちゃったやつもいたけど、若いからすぐに復帰するんだよ。
見てたら、K子ちゃんの割れ目からジワーッと液体が出てきてね、誰かが指を一本割れ目の中に挿しこんだら、
K子ちゃん、あの清純そうな顔で『ア〜ン』って甘い声だしてさ、もうみんな堪らずおっぱいさわったりキスしたり大変だったんだよ」

あの可愛い妻のK子がおれとつき合ってる最中にそんなことしてたなんて、私は怒りと口惜しさでいっぱいになり頭が痺れていました。
もちろん私のチンポは痛いくらいに勃起しています。

「そのうち誰かが挿入しようとしたら、K子ちゃんダメってさけんで、
ハンドバックからコンドームを取り出して、これつけなきゃダメよ、ってな。
あとはみんな順番ではめさせてもらった。みんな2、3回動かしたらすぐイッちゃったよ」
「お前もやったのか」
「オレはお前に悪いと思ったけどさ・・・まだ若かったから我慢できなかったんだよ・・・
オレ一番最後・・・K子ちゃんあの若さで腰の使い方がうまかっただろ?」
私はいつの間にか焼酎を何杯も飲んでいた。あのK子が・・・おれの女房だぞ。
「なんでK子はコンドームなんか持ってたんだ?あの当時おれは指一本触れていないんだぞ」
「K子ちゃん、よその大学だから知らなかったけど、あとでそこの学生に聞いたら有名で、けっこう・・・・みたいだって」
「なんだって?」
「もういいだろ」
「オレ達あのあと一年後に結婚したんだぞ!結婚式まではきれいな体でいて欲しいと言ってな!それなのにお前等!
K子とやっちゃったなんて!K子もお前等もぐるになってオレを騙してたんだな!チキショー!」
「怒らないっていったじゃないか」
「怒ってなんかいない!自分に腹をたててるんだ!結婚式の時集まった連中みんなK子の裸をしってたのか?」
「オレ達みんな兄弟なんだよ・・・その後もみんな別個にお世話になってたみたいだよ」
「お前もか!」
「オレは3回だけ・・・お前が居ない時な、みんなでK子ちゃんのおまんこ良かったなぁって話してたんだ。
毎日K子ちゃんを抱けるおまえが羨ましいなんて言いながらね。
K子ちゃんの又の付け根のところに小さなホクロがあっただろ?なんて誰かがいうと、
そうそう、あそこにキスすると喜ぶんだ、なんてね。
学内のあの大きな樹の陰で立ちまんこしたことあるやつもいたよ。
でもね、K子ちゃん一番好きだったのは誰かに見られながらするのが一番感じるって言ってたけど。
シラフの時はまったく別人だけど、お酒が入るとすぐ脱ぎたがるからなぁ・・・・酔っぱらうとすぐノーパンになっちゃうし・・・
最後までやってたのは一番大きいちんぽのAだったみたいだよ。
あいつのバカでかいだろ・・・カリ高で、あいつ、いろんな女とやりまくっているんだって。
でもオレ達だけじゃないからなぁ・・・あっちの学内じゃ有名だったっていう話だぜ・・・
ほんとに信じられないよな・・・あんなに可愛い顔してK子ちゃん・・・
K子ちゃん酔って抱かれてるときって最高に可愛いんだよな・・・おまえはもちろん知ってるだろうけど。
みんなK子ちゃんのこと好きだったんだよ・・・・お前には今まで黙ってて悪かったと思ってる・・・」

私は居酒屋のトイレで声を殺して泣いた。あのK子が信じられない・・・そんなにスケベだったなんて。
オレの前じゃずーっと演技してたのか。
そういえば、いつか同窓会で酒飲んでゴキゲンで帰ってきたとき、すぐにパンツ脱いでオレに抱きついてきたことあったなー。
過去のいろんな情景がぐるぐる回って、そういえば、あの時・・・やっと腑に落ちた。
そして、K子がいろんな男に抱かれながら甘い声を出してる姿を想像して立て続けに射精した。
K子ちゃん、おまえはいろんな男とおまんこしていた公衆便所だったのか・・・まさか結婚した後も・・・・

酔いが回ってフラフラしながら席に戻った私に親友は言った。
「あのなー、ここまで言っちゃったから話しちゃうけど・・・お前には内緒で何回か同窓会やったんだ。
もうだいぶ前の話になるけど・・・これその時の写真、見せちゃうか・・・みんな隠し持ってるよ」
朦朧とした目を擦りながら見たその写真には5、6人の男達に囲まれてニコニコ笑っているK子が・・・・
男達は服を着て坐っているのにK子だけ真ん中に素っ裸で両脚を拡げてたおまんこが丸見えにしてVサイン。
この連中全員とやった後だろう・・・飲んだときのK子の笑い声が聞こえるようだ。
普段のK子は素直で控え目であんなに可愛い女はいないと思うほどなのに・・・酒が入るとまるで別人・・・

私は目の前が真っ暗になり居酒屋を飛び出してふらふらと歩き出した。
どのアベックを見ても片割れがK子に見えてきて胸がズキンと痛む。
K子、K子、K子、そうだったのか・・・・。



--------------------------------------------------------------------------------

おっきのがすき
投稿日 2月27日(日)22時45分 投稿者 とくさん


「大きいわねえ、、、」
美紀のその一言で、(当時は独身ですが)以下にやりマンかは、一発でわかりました。
まあ、そんなことは承知の上で、友人の女だった美紀をやっちまったわけでしたが、

結果、僕のおっきいのが気に入ったのか、、
友人の彼女を奪い取ったような形になって結婚しました。。

しかし、、因果はめぐるというか、、
僕のやや大きめのチンポが気に入って寄ってきた妻の美紀は、、
結局はもっと大き目のチンポを求めだしたようなのです。。
それもどうやら、、黒チンポらしいのです、、、、、

黒チンポといっても、ただ単に使い込んで黒くなった男根と言う訳ではありません。
歴戦の勇士の、幾多の女をヨガリ泣かせてどす黒くなったシンボルは、
その威容で美紀のような淫蕩な女の女陰を濡らす所もあるようですが、、
美紀の場合は文字通り、、
黒い男性のシンボル、、すなわち黒人のチンポのようなのです。

まだ新婚時代だというのに。
妻の友人との海外旅行を許した僕も馬鹿でしたが、、
まさかそのままリピーターとなって何度も出かけることになるとは思いませんでした。
旅先で、黒マラの虜にされてしまったのです、、、



--------------------------------------------------------------------------------

妻を犯す
投稿日 2月27日(日)17時06分 投稿者 やすし


夜中の3時過ぎ、玄関のカギの音が聞こえたので、私はそうっと1階に降りた。
妻は洗面所の鏡に向かっている所だった。
そうっと近付いて、後ろにたち、遅かったね、と言うと、いつもと同じ返事。
うん、Mちゃん達とカラオケ行ってたの。
妻は濃い赤の口紅をしっかり引いている。
そのまま黙って、手を洗っているので、私はまた男にあって来たんだろうと思い、
後ろから腰に手をまわし、ジーパンのベルトを外し、ファスナーを降ろし、
下着やパンストごと引き降ろし、あそこに手を突っ込んだ。
何するの、と言いながら、いやがったがかまわずあそこをかき回す。
指の匂いを嗅いでみると、妻のいつもの嫌らしい匂いに混じって、ボディ
シャンプーのようないい香りがする。
またして来たんだと私は頭に血が登り、自分のパジャマを下げて自分のものを
後ろから強引にねじこんだ。
いつもと同じ妻のおマンコのはずなのに、より熱く、よりねっとりしている
ような気がする。
だめよ、Y子が寝ているじゃない、と娘を気にしているような事を
言いながら、もう妻は感じはじめている。
洗面台に手をつかせ、肩ごしに唇をすいながら、セーターをまくり上げ、
ブラも外して乳房をわしづかみにする。
いつもならすぐに行ってしまう私も今日は寝ずに待っている間に飲んだ酒のせいで
なかなか行かない。
妻は声を上げてよがりはじめる。
私はそんなにいいか、俺のちんちんはそんなにいいか、と言いながら
腰を振る。
こんな事を他の男にもされているのかと思うと、興奮が高まり、
他の男よりいいか、と言ってしまった。
妻は時折薄目を開けて、洗面台の鏡に映る姿を眺めては声をあげる。
私はついに言ってしまった。
今日はどこの男として来たんだ。
妻は何も答えない。
この嫌らしいおマンコに他の男のチンチン入れられて来たんだろう。
妻はもう何度も行っている。
それでも許さずに腰を叩き付ける。
まるで他の男の女を犯しているような快感が湧いて来て、なんとも言えない気分で
私は大きな声を上げながら妻の中に出した。
床に崩れるようにしゃがむと起きて来ない 妻を残して私は部屋に戻って寝た。

もう昼を過ぎるのに私の可愛い妻はまだ眠っている。
昨日酔って言ってしまったしまった事を考えると、私は妻とどんな顔をして
会えばいいのだろう。



--------------------------------------------------------------------------------

はじめての経験
投稿日 2月26日(土)18時22分 投稿者 匿名さん


今回はじめて投稿します。
わたしは京都に住む40歳と32歳の夫婦です。
子供もようやく手を離れ、妻と最近はよく食事や散歩へとよく出歩きます。
今までは妻も私もSEXには淡白な方だと思ってました。
現に月に2〜3回くらいがせきのやまでした。
先週の日曜日、大阪の日本橋と言うところに妻とテレビを買いに行った時
の話です。
地下鉄のホームで電車のスポーツ新聞を見ていたら、いろいろHな記事が
ズラリ並んでいました。
妻と人目を気にしながら読んでいたら、カップル喫茶の欄があり妻がこれ
なあにと私に聞いてきました。
私も実際行った事なかったんですが大体の想像はついていましたので知り
える範囲で妻に説明しました。
妻は相当の衝撃があったらしくしばらく無言だった。
その顔を見ると完全に想像だけで興奮しているのが私にはわかりました。
実際のところ私も興味がないわけもなく妻に今日行ってみようかと切だし
ました。
へたすりゃ、しばらく口を聞いてもらえないかも知れないかと内心はひや
ひやでしたが、妻もあたまっから拒否せず知ってるひとがいたらどうする
のとかこの年で行ったら笑われるわよとかまんざらでもない返事です。
ようし今日は社会勉強のつもりで行ってみようよ、変な雰囲気ならすぐに
出れば良いじゃないかとすんなり決行と相成りました。
おそるおそる門をたたいたのは上本町にあるカップル喫茶です。
入り口は地下へ降りる階段のおくで何やら怪しげなムードです、勇気を出
していざ突入すると暗い廊下があり突き当たりに受け付けが見えました。
しり込みする妻に行ってみようよとあちこち見まわしながら進むと、廊下
からみえるボックスで上半身裸の女性が男性の股間にまたがってオッパイ
を愛撫されてるではありませんか。
私たち夫婦は目が点になりながらも見て見ぬ振りでとりあえず受付まで、
足を運びました。
おどおどした様子で分かったのか店員さんが、はじめてのご来店ですかと
尋ねました。
はいと答えるといろいろ説明をしてくれましたが、妻も私も先ほどの刺激
で気もそぞろで料金を払った以外何も覚えてませんでした。
言われるままにBOXへ案内されドリンクを頂きしばらくは二人して、固
まっていました。
妻がすごい所ねと言った顔は今までに見たことのないような表現できない
陶酔した顔でした。
私が上を見てごらんと言いました、なんと天井がガラス張りで全体が覗け
る仕組みになってます。
すでに妻は感じてました触っても良いかと聞くとお願いと言う返事が返り
さすがに服は脱げませんでしたがまくり上げたスカートからすでに濡れた
パンティを下ろしさっき見たカップルのごとくすんなり合体してしまいま
した。
いつもは義務のようにしかしなかったSEXがこんなにドキドキの中で、
興奮しまくりの行為など私たち夫婦には信じられない事です。
あっさり果ててしまった私のジュニアを妻はフェラしてくれました。
これも私たち夫婦始まって以来の事です。
そして20分くらい余韻に浸ってカップル喫茶を跡にしましたがあの興奮が
今でも忘れられません。
私も妻も癖になりそうな気がします。
以上はじめての経験でした。



--------------------------------------------------------------------------------

妻の絶頂 つづきのつづきのつづきのつづき
投稿日 2月26日(土)07時34分 投稿者 こうくん


(4)

 圭子が、母と一緒に台所で夕食の準備をしている。ペチャペチャと、よくああ話すことがあるものだ。
この家は男兄弟が二人。母も自分の娘が出来たような心境なのだろう。
 居間では、父と兄がムッツリとテレビを見ている。兄の子供たちが、台所と食堂の間を飛び跳ねている。
 僕は圭子と母に命じられて、卓上コンロの設置におおわらわだ。今日は皆んなで鍋でも突っ突くのだろうか。

 あれから、圭子が変わったかって?いや、あいかわらずさ。何も変わりはしない。
 でも、圭子は祖父の面倒をよく見るようになった。
前は、どちらかといえば母の方が多かったんだが、それが、今では圭子が祖父の部屋の掃除から食事の世話、
排泄の世話まで、ほとんど一人でやっている。
 もちろん、圭子には兄の子供たちが金魚の糞のようにくっついて歩いている。
 それに、祖父はあの風呂場の出来事が信じられないくらい、すっかり老衰の寝たきり老人に戻っていた。
また、風呂に入りたいとも言わないようだ。
 だから僕は、そんな圭子を安心して見ていた。
 ただ、僕はきっかけを探していた。何のきっかけかって?
 それは、祖父があの時、どうやって圭子を絶頂に導いたのか知りたいっていうのかな。
 あのあと、僕と圭子は何回となくセックスをしている。でも、僕がどうやっても圭子は変わらなかった。
前と同じさ。最後の一線を超えさせてあげることが出来ない。
 僕は正直、いらついていた。
 圭子は決して不満をもらさなかった。いつも、僕を優しく迎えてくれる。僕の望むように受け入れてくれる。
 でも、それが僕をますますいらつかせた。

 だから、その晩、セックスをして、圭子の中にたっぷり放出した後、
圭子の身体の余韻を味わいながらそのまま腰の動きを続けていた時、僕は圭子にそっと聞いてみた。
 あの時、どういうことがあったのか、と・・・。あの時、祖父にどういうことをされたのか、と・・・。
 僕の腕の下で、僕の腰の動きに合わせて、最後の一滴まで吸い取るように懸命に腰を振って応えながら、
圭子は満面の笑みを浮かべて首を振った。そして言った。
「あなただって素敵よ。今だって、たくさん、たくさん、感じたわ・・・」
 でも僕は悔しかった。いや、自分のふがいなさに嫌気が指していた。
 僕はそのまま抜かずに、二度目の挑戦をしていた。圭子のものから僕の精液が漏れている。音がした。
 僕は腰の振りをさらに早くした。
 圭子は僕の真下で、目をつぶって、そして・・・、感じようと努力している。いや、思い出そうとしている、僕はそう感じたんだが・・・。
 僕の腰の動きが激しいから、圭子の顔が揺れている。
 僕が二度目の放出をした後、圭子は、
「元気なのね。今日のお鍋が効いたのかしら・・・。でも、明日、大丈夫?」と笑った。

 ある日曜日。
 一面の雪景色ながら、空はカラリと晴れて、温かい日差しが部屋に差し込んでいる。
 親戚に法事があって、父も母も朝早くから出かけていた。そして、兄や兄の子供たちも、別れた義姉に会うために出かけていた。
二組とも、帰りは夜遅くになるだろう。
 家には、僕と圭子だけが祖父のお守りをしていた。こんなことってめったにない。
 僕が提案をして、今日は一日中、祖父の部屋で過ごすようにした。いや、僕が仕向けた。
 僕にはちょっとした企みがあったのだ。

 つづく・・・。
 感想をお聞かせ下さい。


--------------------------------------------------------------------------------

定番の男
投稿日 2月25日(金)16時32分 投稿者 悦


妻が10月から一番長くつきあっている男の話をしましょう。

彼とはテレクラで知り合ったのが最初ですが、
どうも体があうらしいです。
彼も妻も満足のいくセックスをしてくるようで、
彼に会う日の妻が、いつもと違うのはすぐにわかります。

最初は、ただのセックスフレンドであり
セックスだけを楽しんできてるようだった。

彼と妻のセックスを一度だけ電話で聞いた事があったが、
妻がフェラチオをしてる様子だった。
バッグに入れた電話からでも、
クチュクチュと言う、音が聞こえてくる。
それとともに男の喘ぎ声が・・・・

私自身あまり声を出さない方なので、
ホントに気持ちいいのか疑ってみたくもなる。
妻には、ザーメンは飲めと言ってあったので、
しっかり飲んだようだが、男の声が印象的であった。

しかし、その後も彼はセックス意外の事は何もしない。
もっと妻を変えて欲しいと思ってるのに・・・

ところが、ある日、突然彼が変わった。
妻の髪の毛を引っ張ったり、背中を引っかいたり・・・
妻の話から、妻が驚いているのもわかった。

そして、彼はイク時に、妻を半分起こして、
妻の口めがけて発射した。
妻が言うには、あんなに近くで男の射精を見たのは初めてだと・・・
口の中へピュッピュッと出されたと言っていた。
その後、彼は一回は、そういう行為をするようになった。
妻とのセックスの定番になったのだろうか・・・

彼は夫公認であるとわかっていても、その事に触れない為、
私には、どうする事もできない。
ホントは彼にこそビデオ撮影をしてもらいたいのだが・・・

その彼とは、真昼間というのに待ちあわせ場所からホテルまでの間
5分〜10分くらいのようだが、彼は運転しながら妻はフェラチオすると言う。
次は、運転しながら抜いてあげるのだろうか・・・・


--------------------------------------------------------------------------------

妻の絶頂 つづきのつづきのつづき
投稿日 2月25日(金)00時11分 投稿者 こうくん 削除


 圭子は、身体を傾けるようにして浴槽のヘリに身体を預けている。
目をつむった顔が、湯船すれすれになるくらいに下を向いている。髪の毛が濡れていた。
 でも、けなげにも、祖父の胸に回した手は、しっかりと組まれていた。
どうなっても、自分がどんな風になっても絶対に離すまい、そんな圭子の気持ちがいじらしかった。
 祖父が僕に向かって、一言、
「いい女だな」と言った。
 祖父の手は、いや祖父の指は・・・、おそらく圭子を絶頂に導いたに違いない祖父の指は、すでに圭子には触れていない。
「圭子に何したんだ?」僕は祖父に聞いた。
「何って、かわいがってあげてたんだ」
「誰もそんなこと頼んじゃいない。何でそんなことした?」
「でも、ずいぶん悦んでたぞ」
 いつの間にか浴室の中に入ってきた父と兄が、言っても無駄だ、という顔をして、
「ともかく、じいちゃんを出そう。のぼせてしまう」そう言いながら、祖父を抱え上げようとしたが、圭子がしっかり手を組んでいる。
 僕は、優しく圭子の手をほどこうとした。でもギュッと握った手はかたくなで、なかなかほどけなかった。
 僕は圭子の顔を優しく叩いた。
「おい、大丈夫か?もういいから・・・。手をほどいていいから・・・」
 圭子は気づいた。ぼんやりして、そして、だるそうに手をほどいた。
 父と兄が祖父を持ち上げると、祖父のものが僕の目の前にあった。それは形をなさないくらい小さく縮こまんでいる。
お湯が僕の身体に掛かった。でも、僕は圭子の肩を抱いて、そのままでいた。
「私・・・」
「いいから。いいから、何も言うな」
 僕は圭子がいじらしかった。
 手で、圭子の顔を洗ってやった。手で髪の毛を梳いてやった。
 圭子は呆然とされるままになっている。
「もう出よう」
「うん。・・・。ゴメン。立てない」
 祖父は洗い場に座って、父にまた身体を洗ってもらっている。兄が脇から支えている。
 僕は、ズボンのまま浴槽の中に入って、圭子を抱き上げた。早くここから圭子を去らせたい、その一心だった。
 そのまま、浴室を出て、廊下を足早に歩く。圭子の全裸の身体から、水がポタポタと落ちた。
 母が途中から、バスタオルを圭子の身体に掛けてくれた。そして、圭子の裸の肩をトントンと軽く叩いた。圭子が軽く頷いた。
「あとはこっちで何とかやるから・・・。ともかく圭子さんを休ませて・・・」
 僕は黙っていた。圭子が、僕の首に手を回して、顔を僕の胸に押し付けるようにしていた。

 でも、不思議だった。
 あの圭子が、どうして祖父のたった二本の手だけで、いや十本の指だけで、いとも簡単に絶頂を迎えることが出来たのか?

 僕が蒲団を敷いている間、圭子はボンヤリと横座りに座って、気だるそうに身体を拭いていた。
「敷き終わったぞ。もう寝ろ」僕が言うと、圭子はそのまま崩れるように布団の上に寝転んだ。
 明るい蛍光灯の下に、圭子は何を隠すでもなく、身体をちょっと横向きにして全裸のまま寝ている。
いつもは僕に身体を見せるのも恥かしがるのに、今は何も隠そうとしない。
 圭子が着るかな?と思って箪笥の引出しから出したパジャマも、圭子は見えているだろうに着ようとする素振りも見せなかった。
 僕は、立ったまま、そんな圭子の全てを見ていた。
 今、僕は圭子に何をしてあげたらいいのだろう?セックス?圭子は待っているんだろうか?
 でも・・・。ゴメン、圭子。僕には自信がないんだよ。
 いや、きみを抱いてセックスするくらいのことは今すぐ出来るさ。僕だってまだ若いんだ。
 でも、きみをさっきみたいにいかせる自信がないんだ・・・。

 窓の外を見ると、あんなに大降りだった雪が、だいぶ小降りになっている。もうすぐ止むことだろう。


 つづく・・・。
 感想をお聞かせ下さい。


--------------------------------------------------------------------------------

私が妻にやってきたこと8
投稿日 2月24日(木)15時53分 投稿者 悦


いろいろあって、私のホームページも私の日記だけになってしまったが、
続ける理由はただ一つ
私が妻の事を書く事で、私自身が興奮し満足するから・・・・
それは、ここに投稿する気持ちと同じだと思う。

さて、それからも妻は抱かれ続ける事になるのだが、
多い時は、週に3人の男に抱かれる事もある。
抱かれはしなくても、1日に2人の男に会う事もある。

相手の男とメールをしないという事は、妻の話でしかその日の事がわからない。
妻の話も断片的であり、私が想像するしかない。

そんな中、先日、面白い事があった。
ずいぶん前に妻と会った男の方からメールがあった。
ここを見てる方のようである。
その方とは時間の都合からか妻を抱いてもらう事はできなかったが、
私が知らなかった事実を聞かされた。

私が妻から聞いた話では、
裸にされて、手で触られただけくらいにしか聞いてなかった為、
忘れかけていた方だった。

ところが、彼のメールには次のような事が書かれていました。

"短い時間の中、胸を揉みはじめただけで唇を寄せてきました。
 しかし「もっとガンマンして」とジラしてみました。続いて、ショー
 ツの上から局部に指を当てようとしたのですが、その私の手を自ら手
 を添えて直接、陰部へ引き寄せ指を深く入れることを要求します。"

これには興奮しました。
妻が自ら初めて会った男に、そんな事をするようになったのか・・・・
きっと、私の知らない妻が、まだまだいそうです。


--------------------------------------------------------------------------------

私が妻にやってきたこと7
投稿日 2月24日(木)15時52分 投稿者 悦


わざわざホームページまで作って・・・

カウンターを見れば、興味のある人が少しずつ増えていくのが手にとるようにわかる。
それとは別に、アダルト系のメル友募集に妻のメルアドを乗せてみた。
すぐに妻へのメールが増えた。
一日に10通〜20通のメールが来る・・・
妻は戸惑いながらもメールを楽しんでいるようだった。

その中から、何人かと会う約束をする事になった。
妻はタイプであれば、即セックスをするつもりだったが
メールの相手の男が、確実に抱ける女だと思ってはいなかっだろう。

男に会う直前に私はメールしてみた。
当然、驚いたようだった。
私の希望を一応伝えておいた。

結果は・・・・
やはり、夫公認であるという事から
プレッシャーを感じてしまったのか、
最悪の結果だった。

やはり、夫公認である事を全面に押し出しすぎると
逆に監視されていると思うものなのかもしれない。
それ以来、相手の男性にメールするのは止めた。

ただし、私のホームページを見てる方は別だった。
"妻にメール出しました"
"感触はどうでしょうか"
"会えそうでしょうか"
"こんな事をしてみましょうか"
いろんなメールが私のところに来た

普通のネットナンパでは
相手の感触などわかるわけがない。
まして、セックスができる保証もない。
しかし、妻の場合、セックスする相手を探しているわけだし、
会ってタイプであれば確実にできる。
また、妻のメールに対する印象がわかれば、
それなりに対応もできる。
妻を抱きたい男からすれば、実に便利だったに違いない。
しかし、私のホームページから妻を抱いた男はいなかった・・・・


--------------------------------------------------------------------------------

結婚記念日
投稿日 2月23日(水)23時27分 投稿者 けんいち


結婚記念日に妻と二人で、長野の温泉に旅行しました。
かなり広い露天風呂で身体がほてった私は岩に登って涼んでいました。
すると、私の岩の裏側から男の声が聞こえてきました。

「おいっ、たまんねーなーすげーいい身体てしるよ。あんな人妻抱けたらいいよな」

「すごいよ、色は白いしおっぱいでかいし・・・ああっ、あの奥さんの中に出したいよな」

向こうを見ると、女湯が丸見えでした。
しかも、そこで惜しげもなく裸体を見せているのは我妻でした。
41歳にしては、まだプロポーションは良いし、ヘアーは薄く、乳首はピンと
上を向いていて、私が見てもゾクゾクする光景でした。

男たちは地元の遊び人風で、一人は40歳くらい、もう一人は50歳を超えているようでした。
二人とも、ピンと上を向いたペニスを手でこすりながら
まず若い方の男が

「ああっ奥さん・・・いくっ、ああ」

という声とともに、ペニスの先から白い液体を噴き出しました。

「俺、今日はバイアグラ持って来てるんだよ・・・あの奥さんをヒーヒー泣かせて
みたいなー・・・あっあっ」

続いてもう一人も岩の上にトロリと白い液をたらしながら、恨めしそうに
妻の裸を見ていました。
私の股間に衝撃が走りました。
この男達のペニスで泣き狂う妻を想像したら、ペニスがはちきれんばかりにボッキ
してきました。

やがて風呂を出て一人ロビーでくつろいでいると、男たち二人が私の前に座り
煙草を吹かし始めました。もちろん何も無かったようにです。

私は 「どちらからですか?」と話し掛け、一時間ばかり世間話をしました。
なんと、二人は私達の隣の部屋に宿泊でした。私の中に悪巧みが生まれました。

「よろしかったら私の部屋で一緒に飲みませんか?妻も一緒ですが、喜ぶと思います。」

何も知らずに男たちは部屋についてきました。
部屋に入り、妻の顔を見た瞬間、二人は顔を見合わせて驚いた様子でした。
妻は妻で、まさか私が二人の男を連れてくるとは知らず、ブラジャーもつけずに
浴衣でくつろいでいました。

私達はすぐに酒の用意をして盛り上がりました。
やがて妻も酔いが回ったようで、動くたびに胸元からはこぼれそうな乳房が
チラチラと見え、50過ぎの男の角度からはおそらく乳首まで見えていたと
思います。
この旅館の浴衣は白く薄い生地で、乳首がくっきりと浮き上がり、
今すぐに私が押し倒したいほど色っぽい妻の光景でした。
膝を崩した妻は、時折脚を組替えるのですが、そのたびに太股があらわになり、
ハンティーが見えそうなほどに浴衣の裾がはだけていました。

「ああー少し酔いが回ってきたようだ・・・」

私がそうつぶやくと、

「ご主人、私達は隣の部屋ですから良かったらそちらで少し眠られたらどうです?」

若い方の男がそう言って、私の肩を抱えてくれました。
私は、シメシメと思いながら酔ったふりを続けました。
酒に強く、酔うとかなり淫乱になる妻だと知っていました。

「あなた、お言葉に甘えて少し休みなさいよ、後で起こしに行くから・・・」

私は隣の部屋に抱えて行かれました。
私はすかさず壁に耳を当てて、隣の話し声を聞きました。
しばらくは世間話をしていましたが、やがて話題はシモネタへと進み
妻は、二人の話に「キャッキャッ」と言いながら乗っていました。
やがて、一人がバイアグラを持っていると言うと、妻は
「見せて見せて」とせがみました。
男が財布からそれを取り出すと
「ねぇーねぇー飲んでみてよ」
と妻は調子に乗って男にそれを飲ませました。

しばらくは何事もなく、エッチな話で3人は盛り上がっていました。
突然、50男が
「あっ・・・きたきた・・・うぁー・・・すごいよ」

私は、ベランダに回り、窓から隣の部屋を覗きました。

「どれどれ・・・」
妻が男の浴衣の股の間に手を差し込みました。

「うぁーすごい・・・かちかちよ、けっこう大きいわね」

かがみこんで男の股間を触る妻の胸元ははだけ、おおきな乳房が丸ごと男達に
見えていました。

50男がいきなり妻の浴衣を肩からずり下げました。

「いやぁーん」

妻の形のよい乳房が二人の男の前にプルンと出ました。
若い男が妻の乳首に吸い付きました。

「ああーん」

妻がのけぞりました。

「あううっ」

50男が妻の股間に両手を差し込みパンティーに手をかけて
引き剥がすように脱がせました。

「あっ・・・ちょっと待って・・・主人が・・・」
「ご主人は寝てるよ」
「あっあっ・・・一人ずつ・・・一人ずつにして・・・二人はちょっと怖い・・・」

妻の言葉を無視して、とうとう妻は二人に全裸され、隣の部屋の布団の上に
運ばれていきました。

「一回出さないとチンポが痛くてたまらないよ」

50男は自分も裸になり、妻の上に覆い被さりました。

「おおっ、もう準備はオッケーみたいだよ・・・濡れ濡れだ」
「あぅぅぅっ・・・はぁーん・・・すごい・・・すごく硬い」

妻が太股を開いて男の腰を股の間にはさみこんだ瞬間に男のペニスは
妻の中に滑り込んだ様子でした。
妻は下から男にしがみつくようにして両手・両足を男の身体に巻きつけ
腰を浮かせながら男のペニスを深く味わおうとヘアーのあたりを
男の腰に擦り付け始めました。

「だめだ・・・いくっ・・・あっあっ」

男は一回目の射精を妻の奥深くに注ぎ込みました。

「ふぅーっ」

男は妻に覆い被さりながら妻の余韻を味わっていました。

「すごいすごい・・・まだ頑張れるでしょ・・・まだ硬いわよ」
「あなたも出したいんでしょ? このまま入れてもいいわよ」

もう一人の男も上を向いたペニスを妻の股間にあてがい
ゆっくりと妻の股間に腰を沈めていきました。

「ああっ、奥さんの中はぬるぬるで暖かいなー」

男は腰をふり始めました。

つづく










--------------------------------------------------------------------------------

妻の絶頂 つづきのつづき
投稿日 2月22日(火)23時50分 投稿者 こうくん


 すいません。前回の投稿で段落を切り間違えましたので、一応格好のつく箇所まで続けて投稿します。
 すでに全文書き上がっているのですが、少しづつ切り取って投稿しているものですから・・・。ごめんなさい!

 圭子の声が激しくなってきた時、僕は母を下がらせた。母はしきりに「ゴメンなさい・・・」って謝っていた。
 父と兄は、廊下に座り込んでボンヤリしている。二人にも圭子の声はハッキリと聞こえているだろう。
 父が言った。
「まあ、辛抱してくれ。あの歳じゃもう長いことないから・・・。母さんだって・・・」
「あなた・・・」
「いや、いいさ、別に・・・。どうせ、下は役立たずなんだから実害があるわけじゃない」
 母が?まさか、母も?そして父はそれを知っていたのだろうか?
「それに、圭子さんが本当に嫌なら、声を上げるさ。イヤ、こういう声じゃなくてな・・・。その時はガラスをぶち破ればいい」
「絶対に嫌がってないさ」兄が言う。
「最初から判ってたのか?」僕は兄に聞いた。
「多分そうなるかな、とは思ってたさ。だって最近、じいちゃんの圭子さんを見る目、違ってたものな。
圭子さんに入れて欲しいって聞いた時ピンと来たよ」
「・・・」
「そうじゃないんだよ。じいちゃんはな、ああしてやることが風呂に入れてくれた御礼だと思ってるんだ。
別に圭子さんのこといじめようと思ってやってるんじゃないんだ」
「義姉さんもやってたのか?」それが離婚の原因か、と僕は思った。
「あの人はやろうともしなかったわ。臭い臭いって」母が思い出したように言う。
「だから、私、圭子さんがいじらしくって、いじらしくって・・・」両手で顔を覆った。

 圭子の声がさらに激しくなった。
 僕は、圭子が泣いているのかなって思った。でも、そうではなくて歌を唄っているように聞こえる時もあった。
 僕は、今まで、こんな圭子の声を聞いたことがなかった。
 一際、圭子の叫ぶような大きな声がして、・・・そして静かになった。
「おい!」と圭子に呼びかける祖父の声がした。
 それからゆっくりとドアが開いた。ノック式の鍵だから、内側からはノブをちょっと回すだけで開く。
 僕は浴室のすぐ脇に立っていた。だから、ドアが開くのがすぐ判って、鍵が外れると同時に、パッと大きくドアを開いた。
そして何よりもまずストッパーをしっかりはめた。
 祖父が僕を見て言った。
「ベッピンさんが気をやってしまった」僕はその意味が判らなかった。
「え?」
 でも、その意味は圭子の様子を見てすぐ判った。気をやる、とは気絶することだったのか・・・。

 つづく・・・。


--------------------------------------------------------------------------------

ラブホ
投稿日 2月22日(火)20時48分 投稿者 怒りチン 削除


我が家は両親と同居しているためエッチするときにどうしても遠慮しがちになる。
当然、声を出したいときにも我慢するので欲求不満なエッチだ。
そこで月に一.二度だがラブホに妻と出かける、そこだと互いに遠慮なく思う存分
エッチ出来るからだ。
妻も満足している、いつもより興奮しているのがよく分かる。
二人で出かけるようになってからもう二年くらい経つ。
ラブホも色々な場所へ出かけるようになりほぼ全部制覇したといっても過言ない。
つい最近のこと、妻が何処何処に新しくできたラブホへ行こうと言い出した。
そして二人で入ってみた、確かによく出来ているホテルで特にバブルバスが最高だった。
天井がガラス張りで空が見え造りは凝っていた。
二人でビールを飲みながら部屋の観察をしていたら妻がこう言った。
「ねえ、素敵でしょ」と。おいおい始めて来た言葉じゃないぞと思った。
「何だ、お前、始めてきたんじゃなく誰かと来たことがあるようじゃないか」
「え、ばれちゃった」妻は悪びれるもなく舌を出した。
そこから妻の告白が始まった。
その告白を聞きながら「そいつとこうやったのか」と何度も何度も攻めてしまった。
妻はそう聞くたびに「そう、そう、そうよ」と思い出しながら言うのでまいった。
何てことはないもう二年もそうしていたなんて、でも怒らなかったよ。


--------------------------------------------------------------------------------

私が妻にやってきたこと6
投稿日 2月22日(火)16時17分 投稿者 悦 削除


当日、夜8時に妻は出かけた。
いよいよ、長時間のプレイがスタートした。
私は期待と不安の混ざり合った時間を過ごす事になる。

妻は、待ちあわせの場所から、有料道路のパーキングまで移動する。
駐車すると、すぐに妻は彼のペニスを咥え始めたという。
二人は車から降りて、妻に再び咥えさせた。

さらに車に手をつかせた状態でバックでの挿入
周辺に何台か駐車していた為に声は堪えていたのではないだろうか。
妻は野外でのセックスが初めての為か集中できなかったようである。
すぐに車内に移った。

妻にとっては、何もかもが初体験だった。
車内に移った二人は、その日の初セックスを楽しんだ。
終わると妻はノーパンのままコンビニで買い物をした。
この時は、これくらいの話でも興奮した記憶がある。

そして目的のホテルへ到着する。
時間がたっぷりある余裕からか、しばらくは雑談をしていたらしい。

そして、ようやくプレイが始まった。
まずは、妻は脱がずに咥えさせる。
何故、興奮するのか未だにわからないが
妻が日常的な服を着たままで他の男のペニスを咥えるという
非日常的な行為に興奮するのだろうか・・・・

次はバイブを挿入してのオナニー
これは、あまり興味がなかった。

軽い縛り・・・
と言っても、手首を縛るだけのホントに軽いもの
その後の妻は、きっちり縛りも経験する事になったが・・・
これもイマイチ

後は、黒い下着を着けたり、筆を使ったりで、あまり興味がない。

途中、妻に電話を掛けてみた。
彼もわかったらしく、しっかり妻の喘ぎ声を聞かせてくれた。
これは、私も初めてだったので興奮した。

そして、顔射・・・
一番見たかった写真だが、イマイチ不鮮明だった。
後で彼に聞くと、そこでも妻は全部飲み干したという事だった。
よほどザーメンが好きな女なのだろうか・・・

写真は全て合わせて50枚くらいだろうか
いい写真もあれば、イマイチの写真もある。
しかし、総合すると、満足のいく結果だったのかもしれない。


--------------------------------------------------------------------------------

私が妻にやってきたこと5
投稿日 2月22日(火)16時16分 投稿者 悦


その後、彼と会うまでに、妻は何人かの男に抱かれた。
他の男に抱かれる快感を知ってしまったのだろう・・・
しかし、彼以上の男は現れなかった。
消化不良のまま男に抱かれてくる妻は、
彼に、また会いたいという気持ちが高まっていった。

私は、彼と打合せをして、会う予定を早めた。
そして、どういう事を妻にさせるかもメールで話し合った。
前回の5時間でも、まだ時間が足りないという彼の為に、
半日、妻を預けることにした。
今度は、きっちり写真を撮ってもらう事を条件にして・・・


--------------------------------------------------------------------------------

私が妻にやってきたこと4
投稿日 2月22日(火)16時16分 投稿者 悦


彼と妻が会った夜、私は彼に電話した。
妻を抱いた感想を聞きたかったからだ。
彼は言った"まだ恥じらいが強いですね"
"でも、次回はもっと変わりますよ"

その後、妻は彼の言う通りになるのだが、この時の私は、
その事があまり理解できていなかった。
思ったよりも軽めのプレイと言うか、
ただのセックスだった事に、不満さえあった。

写真が少ない・・・
写真がないと、何の為に妻を抱かせたのかわからない。
そういう気持ちが強かった。

妻が他の男に抱かれているところを見たい。
どんな表情でどんな風に抱かれるのかを・・・
私は、彼に妻の事を細かく聞いた。

妻は誰でもいいから早く抱いて欲しい
そんな女だったと彼は言っていた。
予想以上に淫乱な部分を妻はもっていることがわかった。


--------------------------------------------------------------------------------
私が妻にやってきたこと3
投稿日 2月22日(火)16時15分 投稿者 悦


次に妻は彼をベッドに誘った。
挿入することを求めたのだった。
そこで彼は妻を初めて抱いた。
激しく、何回も何回も・・・

初対面である彼の前で、妻は大きい声で喘いだそうだ
"入れてぇ〜""もっと奥にぃ〜"
自宅では声を出せない欲求をホテルで発散したのだろう・・・

彼は、後で私に言った。
妻は入れて欲しいとバックのスタイルで尻を突き上げて欲しがる
そして"いぃ、そう、もっと、突いてぇ〜"と大きい声で言うと・・・

私は、そう言えば、そうかもしれないと、その時気づいた。
やはり、妻はいやらしい女だったのだろう
彼に会うまでは、多少、恥じらいが残っていた妻も
彼に会って、自分のいやらしさを全面に現すようになった。

彼は妻に何回も挿入し、妻の体で何度となく果てた。
彼にとっても妻にとっても、
あっと言う間の5時間だったに違いな
い。


--------------------------------------------------------------------------------

私が妻にやってきたこと2
投稿日 2月22日(火)16時14分 投稿者 悦


メールから妻を抱いた彼は、頑張ってくれた。
初めて会う妻を5時間近く使って・・・・
ホテルから電話した妻の声は疲れきっていた。
そんなに長くセックスをした経験がないからだろう

彼から聞いた話によると、妻は意外にも積極的だったという
初めての男と一緒に風呂に入り、彼が妻の中に指を入れると
すっかり濡れていたという。

次の瞬間、妻は自ら彼のペニスに尻を持っていき
挿入する事を促したという。
妻をそこまで積極的にしたものが何か・・・
セックスの味をおぼえた女という理由からだろうか

彼は、そこでは挿入せず、妻を焦らした。
そして、体を洗わせて、大きめのペニスを咥えさせた。
妻は、しっかり咥えたようだった。
口と舌を使って彼のペニスを洗うようにしながら・・・
初対面にも関わらず彼のザーメンを飲み干してしまった。


--------------------------------------------------------------------------------

私が妻にやってきたこと2
投稿日 2月22日(火)16時13分 投稿者 悦


以前にも似たような投稿したかもしれませんが
BBSが寂しそうなので、書いてみました。
何回も同じ事を書いてもしょうがないので
一週間くらいしたら、削除してください。


昨年の10月頃、
どうすれば妻が他の男に抱かれる事を楽しめるようになるか
その事ばかり考えていた。

妻にメールを教え、妻のメルアドをセックスフレンド募集等の
掲示板に載せたりしていた。

妻はメールの楽しさを覚え自然とのめり込んでいった・・・
今の様にメールで何人ものセックスフレンドを探せるとは
予想していなかったのも事実である。

妻はメル友とのメールで盛上ったに違いない。
しかし、全ては私が仕組んだもの・・・・
妻の知らないところで、私とのメールも続いていた。

妻と会ったら、どんな事をしようか、
毎日のようにメールを続けていた。
メールでは、想像、妄想の世界だけには何でも書けてしまう。
時には過激な内容になったり・・・

私は相手に恵まれていたのか、
私の内容が過激になりすぎると、ちゃんと指摘してくれる。
だから、今の私と妻がいるのかもしれない・・・

この時点では、妻に何をするかをメールで話すだけでも
十分満足していたのは事実である。
実際、妻がメル友に会わないと言っていれば、
また違った状況になっていたに違いないだろう

しかし、妻はメル友に会った。
そして、その事が妻を決定的に変えることにもなった。


--------------------------------------------------------------------------------

私が妻にやってきたこと1
投稿日 2月22日(火)16時13分 投稿者 悦


以前にも似たような投稿したかもしれませんが
BBSが寂しそうなので、書いてみました。
何回も同じ事を書いてもしょうがないので
一週間くらいしたら、削除してください。


昨年の10月頃、
どうすれば妻が他の男に抱かれる事を楽しめるようになるか
その事ばかり考えていた。

妻にメールを教え、妻のメルアドをセックスフレンド募集等の
掲示板に載せたりしていた。

妻はメールの楽しさを覚え自然とのめり込んでいった・・・
今の様にメールで何人ものセックスフレンドを探せるとは
予想していなかったのも事実である。

妻はメル友とのメールで盛上ったに違いない。
しかし、全ては私が仕組んだもの・・・・
妻の知らないところで、私とのメールも続いていた。

妻と会ったら、どんな事をしようか、
毎日のようにメールを続けていた。
メールでは、想像、妄想の世界だけには何でも書けてしまう。
時には過激な内容になったり・・・

私は相手に恵まれていたのか、
私の内容が過激になりすぎると、ちゃんと指摘してくれる。
だから、今の私と妻がいるのかもしれない・・・

この時点では、妻に何をするかをメールで話すだけでも
十分満足していたのは事実である。
実際、妻がメル友に会わないと言っていれば、
また違った状況になっていたに違いないだろう

しかし、妻はメル友に会った。
そして、その事が妻を決定的に変えることにもなった。


--------------------------------------------------------------------------------

妻の絶頂 つづき
投稿日 2月22日(火)16時12分 投稿者 こうくん


(2)

 雪はまだ降っているようだ。
 兄の子供たちは、圭子との遊びに疲れてグッスリと深い眠りに入っているだろう。
そうだったな、僕が仕事から帰ってきた時、圭子は彼等と雪合戦をしていた。母がいなくなって、子供たちは圭子にすっかりなついている。
 父や兄は、ふだんからムッツリしている。『北国の春』という歌謡曲の“兄貴もおやじ似で無口な二人が・・・”という歌詞を地でいっている。
 だから、家の中でも僕や圭子はやけに目立った。

「全部脱がせて来た?」母が父に聞く。
「おゝ、全部脱がせて来た」と父。
 祖父は裸のまま、毛布に包まれている。この毛布は、以前僕等がプレゼントしたものだ。人一倍大きな身体が、毛布からはみ出している。
「風邪引かせないようにネ」
 そのまま脱衣所に寝かせて、父と兄が毛布を慎重に剥ぎ取った。まだ上半身は意外にしっかりしている。
それに比べて、下半身がやけに痩せていた。それに、肌がとても白くて、そして艶がなかった。
 圭子が、心配そうに浴室の隅から覗き込んでいる。バスタオルから飛び出している二本の足を僕は見ていた。
祖父の肌と圭子の肌を対比していた。
 祖父が、「すまんのう」と言いながら、でも「寒い」と言った。
「ほらほら、早く入れてあげて」母が、父と兄に言う。
 父と兄は、裸の祖父をもう一度担ぐと、浴室に入れた。それから、浴槽のヘリに背を立てかけるようにして、洗い場に座らせた。
 父がその身体に浴槽のお湯を掛ける。それから、容赦なく下半身を洗う。
 圭子が、
「私、やりますから・・・」と言うが、
「いいから、いいから」
 と手馴れたもんで、サッサッと洗っていく。 兄が、祖父の身体が倒れないように脇から押さえている。
 その後ろに、圭子が、バスタオルを片手でしっかり押さえるようにして立っている。何をしていいか判らないのだろう。
「これでよしっと。じゃあ入れるか」
「よし」
「じゃあ、圭子さん、先に入ってくれるか?」
 父は圭子に言った。
 圭子は兄の手前、モジモジしている。
「圭子さんお願い。風邪引かしたら大変。バスタオルのままでもいいから、早く入って!」母が指図する。
「・・・はい」
 圭子は、でもバスタオルを外した。
 バスタオルを脱衣室の方に放り投げると、そのまま湯船の中に入った。その動作は、兄の背中で行われたから、兄には見えない。
でも、父には、そして僕や母には、圭子の張りのあるお尻が湯船の中に沈んで行くのがしっかり見えた。
「これでいいですか?」
 圭子が湯船の中に、こちらに背を向けるように入った。浴槽から圭子の頭だけが飛び出している。
 父と兄は、祖父を担いだまま、入れる位置を確認する。圭子の全裸の身体は、丸見えになっているに違いない。
「そうじゃなくってね、足を伸ばしてると、じいちゃんの体重で支えきれなくなる。しゃがむようにした方がいい」
 圭子が浴槽の中で動いた。
「こうですか?」その動作を、父と兄はしっかり見ている。
「そうそう。それでいい」
 それから、父と兄が慎重に祖父を入れて行った。
「両手でね。後ろから抱くようにして・・・。そう。首から上がちゃんと出るようにネ」母がこちらからテキパキと指図する。
「うわあ、重たい。大丈夫かな」これは圭子。
風呂の湯がザーッと溢れた。
「両手で、しっかり押さえていれば大丈夫よ。我慢して・・・」母が言う。
「圭子さん。そうじゃなくってね、この手をこうやって、後ろから抱くようにするんだ」これは兄。
「こう?ですか」
「そう。こうしてね。うん。ほっとくとお湯の中に沈んじゃうから・・・。そうそう。うまいうまい」兄が圭子の手を取ってやり方を教えている。
「これでよしっと・・・」
 父と兄は、一仕事を終えたように、フーッと息を吐きながら浴室を出た。ずいぶんと重労働には違いない。
「これでいいだろう。じいちゃん、よかったな、圭子さんに入れてもらって・・・」
「おう、極楽じゃ」
「じいちゃん、長湯だから、よく入るんだぞ」

 僕は、父と兄が出た後に入れ替わるように浴室に入った。
 圭子は浴槽の中で、背筋をピンと伸ばしてしゃがんでいる。
その身体に自分の身体を預けるように祖父が足をダランと伸ばして座っている。圭子は後ろから抱っこするようにしている。
 僕を見ると、
「すっかり皆んなに見られちゃったわね」と恥かしそうに笑った。
「いいさ。別に・・・。僕の家族なんだから・・・」
 祖父が、両手で顔を洗っている。洗いながらフーッとため息をつく。さぞ気持ちいいんだろう。
「じいちゃん、よかったな」
「おう」
 圭子の両手は、後ろから祖父の脇の下を通って、祖父の胸の前で組まれている。
祖父がズルズルと湯船の中に沈み込まないようにしっかりと押さえている。
 でも、祖父が両手をしっかり下ろして、脇の下を固めているから、圭子は手の自由が利かないんじゃないかな?
イヤ、それだけじゃなくて、圭子は身体を動かすことも出来ないんじゃないかな?
「お前、大丈夫か?」
「大丈夫よ」でも、ちょっと重そうな顔をしている。
「おじいちゃん気持ちいい?」圭子が聞く。
「うん、ありがとうな。こんなベッピンさんに風呂に入れてもらって、冥土の土産が出来たようなもんだ」
「あらあら、悪かったですね、いつもは私で・・・」母が言う。
「そりゃそうじゃ、こんな張りのあるおっぱいに触れるなんて何十年ぶりじゃろう?」
 見れば、圭子の上半身は祖父の背中にピッタリと密着している。
「あら、エッチなおじいちゃんだこと」
 圭子が、顔を僕のほうに向けて、ニコッと笑った。
「じゃあ、何かあったら言えよ!」僕がそう言うと、圭子はコックリと頷いた。

 僕が浴室を出る時、うっかりストッパーを外してしまったことに僕は気づかなかった。
 母は気づいた。だから僕に何か言おうとした。僕は母を安心させるように、
「大丈夫だよ。うまくやるよ」と言った。
「違うの。早く・・・」
 その拍子に浴室のドアがバタンと閉まった。
「鍵掛けられないように!」母があわてて言ったが、それと同時に鍵の掛かる音がした。
 え?圭子は手を動かすことが出来ないから、祖父が鍵を掛けたに違いない。
 僕は、あわてて、「おい。大丈夫か?」と圭子に聞いたが、
「大丈夫じゃよ。取り巻きがうるさくっていかん。後で呼ぶから、お前たちは向こうへ行ってなさい」と祖父が言う。
 母が腰の痛いのも忘れて、ドアのところまで来て、
「おじいちゃん。鍵は掛けないで・・・。ね。すぐ外してちょうだい」とドアを叩いたが、
「大丈夫じゃよ。ベッピンさんと二人で入ってるんだ。邪魔しないでくれ・・・」と開けようともしない。
 兄が意味深い目をして笑みを浮かべながらタバコを吸っている。
 お湯の音がチャプチャプと聞こえた。それがだんだん激しくなって・・・、ちょっと争っているような感じがして・・・、そしてすぐ静まった。
 圭子の声は・・・、聞こえなかった。
 イヤ、しばらくして、圭子の「ヒッ!」という押し殺したような叫び声が聞こえたような気がした。続いて祖父の低く笑う声が聞こえた。
 母が、僕の脇で少し涙ぐんでいた。


(3)

 圭子を女にしたのは僕だ。まだ、高校時代の話しだ。
僕も童貞だったし、なかなか一回では出来ずに、四回目にやっと成功した。
圭子のやつ、「もうこんなこと二度としたくない!」って言ってたっけ。
 でも、何ていうかな、圭子はまだ本当の女の悦びを知らないっていうかな。
僕の要求には順々と従ってはくれるのだが、本当に達したのを僕は見たことがない。
 そりゃあ、僕もあちこちで予行練習をして来たさ。だから本当に達した時の女性がどんなかっていうのは何となくわかっている。

 僕は、母と一緒に、浴室のすぐ外で立ちすくんでいた。どうしてもあげられない。
 圭子の声が激しくなってきた時、僕は母を下がらせた。母はしきりに「ゴメンなさい・・・」って謝っていた。



--------------------------------------------------------------------------------

木曜日の妻は・・・
投稿日 2月21日(月)09時34分 投稿者 悦



妻が他の男とのセックスを楽しむようになって、
妻はどう変わったのだろうか・・・

ビデオの中の妻は私や子供の前で見せる妻とはかなり違う
男が体に触ると妻の表情は変わる。
"抱いてくれるのね"そういう表情になる・・・

妻は、"影響されやすい"と言うが、それは私だけでなく
他の出会った男達にも同じ事が言えるのだろう。

男が縛りたいと言えばSMにも興味を示す。
露出をさせたいと言えば、平気で下着を見せる。
複数でやりたいと言えば、男の友人の前でも平気で裸になる。
影響されたと言うより、欲望のままにという感じなのか・・・

ビデオの中の妻は私の妻ではなく
男達の性の玩具か、風俗で働く女か・・・

妻だけがソファーの上で裸になっている。
男達は服を着たまま、触り始める。
妻は、"もっと気持ちよくさせて・・・"
そんな表情になっている。

男は妻の秘部に指を奥深く入れ、激しく動かし始めた。
カメラの方に尻を向けて、全てが見えるようにしながら・・・
妻もカメラを意識して尻を突き出す。
その姿に恥じらいと言うものは感じられない。
自分のやられてる姿を私に見せびらかしているようにさえ思える

もう一人の男が妻の顔の前に大きいペニスを持ってくる。
妻は待ってましたとばかりに口に咥え込む腰は激しく動かしながら
頭も上下に激しく動かしている。
妻の口には半分くらいしか入りきらない大きいペニスを・・・
時々上目遣いに男の顔を見ながら表情を確認しているようだ。
男も、妻の頭を手で抑えながら腰を激しく動かしはじめた。
そして、その動きがゆっくりとした動きになり止った・・・

妻の口からペニスを抜くと同時にザーメンが糸をひく
妻の口でしっかり発射したのだろう。
男は妻に優しい声で言った"出さないで飲んで・・・"
妻は一瞬躊躇ったようだが、しっかり飲み干したようだった。

この時、別の男の指は、まだ妻の体の中で動かし続けていた。
妻の表情は、すぐに淫乱な女の顔に戻っていた。

男はペニスを軽く拭くと、すぐに妻に挿入した。
今まで指の入っていた部分は、それをすぐに受容れた。

もう一人の男は、体調が悪いのか
最後まで脱がなかったが、妻が男にバックで突かれてる間中
妻の顔を眺めていた。
時々、妻の体を触りながら・・・
挿入部分に手を伸ばす事もあった。
結合部分を第三者に触られて妻はどういう気分だったのだろうか
興味のあるところではある。

男は、妻にイキそうだと伝えると
すかさず聞いた
"どこでイケばいい??"
妻は、はっきりと言った
"私の中でイッて〜"と・・・・



--------------------------------------------------------------------------------

妻の学生時代
投稿日 2月21日(月)01時37分 投稿者 Dr.K.K


去年の十一月、七年間付き合ってきた彼女と結婚をしました。彼女とは大学一年のときに、合コンで知り合ったのですが、
驚いたことに、小学校からの女子高育ちで、東京に出てきて、僕と知り合うまで男と付き合うどころかろくに話もしたことがない、
という本物のお嬢様でした。ところが、それが災いした形となり男に対してまるで警戒がないのか、世間知らずというのか、
僕という彼氏がいるにもかかわらず、友達に誘われるまま合コンなんかにも平気で出て行くので飲み会なんかがあるたびに
いつも気が気でありませんでした。というのも当然彼女はお酒なんか全然飲めなくて、割と可愛くて、
でも何とかなりそうなぐらいの彼女はちょうど男が一番狙うタイプの子で、実際僕と知り合ったコンパでも結構何人か
彼女の子と狙ってる奴がいたからです。そして、その不安が現実となる日は意外と早くきました。
いつものように飲み会に行き、遅くても十時には帰ってくるといった彼女はいつまでたっても帰ってこなかったのです。
携帯の電源も切られたままで。そして彼女はおそらく初対面であろうナンパ男に初めてのHをしてしまったのです。
証拠はありませんが、その二日後、それまでキスもさせてくれなかった彼女から家に呼ばれて、
Hをしたこと、今まで男と手をつないだこともなかった彼女のアソコが、私のモノをいくら小さいとはいえ
何の抵抗もなく受け入れたこと。それ以来飲み会には一切行かなくなったこと。あらゆる状況が彼女の浮気を示していました。
これは僕にとって味わったことのない屈辱でした。今現在付き合っている彼女のバージンを他人に横取りされたこと。
そしてそいつが彼女を奪おうというのではなく、ただ身体をいただくことだけが目的だったというのが余計に悔しかった。
大事な彼女を横から出てきてそのチンポで汚していったナンパ男、悔しいなんて言葉では足りなかった。
それでもその後はしばらく平和な関係が続いていた。それが崩れたのは、医大に通う僕が三回生になり、実習が
忙しくなり、彼女と会うどころか、ろくに電話もできなくなったのが原因でした。遠距離恋愛に浮気はつきものですが、
僕達もすんでいるところは近くても、実際は遠距離恋愛のようなものです。電話もできない分よりたちが悪いといえます。
そんなわけで彼女が浮気をするのもごく当然といえば当然の話で、それでも真面目な彼女は頑張ってたえていました。
そんな彼女に浮気の味を教えたのは、彼女と同じ大学に通う僕の親友でした。 そいつは彼女が寂しい思いをしている
のを当然知っていて、彼女に近づき、僕も親友だからと安心していたのがいけませんでした。僕の友達という
ことで警戒してなかったのかもしれません。優しさに植えていた彼女はそいつにあっさりと心ばかりか身体まで、
すんなりと開いてしまったのです。一度やってしまった後はもう止まらず、まして原因が僕にある、という言い訳
まであってはもう理性なんかでは抑えれるはずがなく、誘われるたび断れずに彼女は他人のチンポで汚され続け
また、彼女は知らない男達ばかりか僕の友だちとも次々と関係を持ち、仲間内では「尻軽」、「やりマン」と
すき放題言われて、実際いつでも誰にでもやらせる公衆便所状態だったのは事実でした。僕も気づかないフリをして
いましたが、それにしてもばればれというか、早い話、友達と一緒にいるときどっちがが彼氏か多分分からない
といった状態で、僕の前で平気で彼女の足やお尻を触ったり、ひどかったのは彼女のうちでご飯を食べていたとき、
机で見えないと思っているのか、彼女のスカートの中に手を突っ込んで、彼女の表情から(我慢はしているものの)
アソコをじかに触っているのがばればれで、気づいていないフリをしているこっちも大変でした。
それでも彼女と別れないのは、一応惚れてしまったものの弱みとしておきますが、実際はそうして自分の大事な
彼女が汚されていることに興奮していたのも否定はしません。そんなわけで、浮気が別れる原因とならない以上
僕達は付き合いつづけ、そして去年結婚しました。式はごく親しい仲間内だけでの地味なものにしました。
式にきた男友達のほとんど、もしくは全員と彼女は関係をもってています。そんなわけですから二次会で
みんな誰も遠慮しません。女の子達が「いいの?」と聞いてきましたが、今日で独身生活も終わりなんだから
何でもあり、とか言っておき、女の子達が帰ったところで僕は疲れたから、先に部屋に行っている、
といって引き上げました。後には僕の可愛い奥さんと、そのSEXフレンドたちが十人ほどのこり、
どうなるかなんて考えるだけ愚問です。彼らもそのつもりで残っていたのでしょう。当然僕の奥さんは
戻ってきませんでした。僕の可愛い妻はその結婚初夜を他の男達とすごしました。何本もの
他人のチンポでやられまくっている妻を想像しながら、僕は一人でオナニーを繰り返しました。
流石に朝帰りというのはまずいと思ったんでしょう、何とか朝日が昇る前には帰ってきました。
そんなわけで結婚初日から、というよりそのずっと前から浮気黙認の状態でいるので、
これで家庭が壊れるという心配はないのですが・・・たまには、僕にもHさせて欲しいな、加奈子。
とりあえずこれが僕達の結婚するまでの流れ、この続きはまた時間があったときにでも
          


--------------------------------------------------------------------------------

妻の絶頂
投稿日 2月20日(日)22時03分 投稿者 こうくん


 この地方では雪なんてちっとも珍しくないが、今日は朝からドッサリと大雪が降って、そしてやけに冷えた。
 祖父が、久し振りで風呂に入りたいと言う。
 僕と圭子は、部屋でテレビを見ながら蜜柑を食べていたが、父が部屋の入り口まで来て、すまなそうに僕等に頼んだ。
「じいちゃんがな、圭子さんに風呂に入れて欲しいって言うんだ」
「おふくろは?」僕は父に聞いた。
 妻の圭子が思い出したように言う。
「あゝ、そうそう、お母さん腰が痛いって言ってらしたわ」
「まあ、そういうことでな、圭子さんすまんが何とかお願いできないだろうか・・・。別にいいだろう。もう八十なんだから」
 確かに異性を風呂に入れるってことになるんだろうが、まあ、八十歳の老人ではどうってことないだろう。
「えゝ、いいですよ」圭子が応える。すでに立ち上がっている。
 僕も、圭子がいいならってことで了承した。
 祖父は寝たきりで、ほとんど風呂に入ることが出来ない。
頭はしっかりしているんだが、下半身がまったくダメだ。
だから、いつもは巡回して来る介護専用の風呂に入れてもらうのがやっとだった。
でも、稀に身体の調子がいい時、家族のものが協力して家の風呂に入れてやることがあった。
 その役目はいつもは母がやるのだが、持病の腰痛が出たっていうんだったら、まあ、しょうがない。

 僕は高校を卒業後、東京の大学へ進んで、そして地元の企業に就職した。俗に言うリターン組ってやつだ。
 妻の圭子は高校の時の同級生で、僕等はこの春結婚したばかり。
 僕の兄が離婚をしたのを契機に勤めを止め、母と一緒にこの家の家事を取り仕切っている。
 圭子は頭のいい女だ。兄嫁とは上手くいかなかった母も、圭子とは本当の母子のように自然に振る舞うことが出来る。
まあ、高校の頃からチョクチョク家に来ていたから、顔なじみでもあったが・・・。

 僕と圭子が風呂場に行くと、母が壁に寄りかかるように立っている。
「ゴメンなさいね、圭子さん。お願いしちゃって・・・」
「それよりもお母さん、腰、大丈夫ですか?」
「これは持病だからしょうがないんだけど、こんな時によりによってねえ・・・」
「どうぞ、休んでらっしゃって下さい」
「ええ、でも心配で・・・」
「で、どうすりゃいいんだ。ただ入れりゃいいんだろう?」僕が母に聞く。
「そうなんだけど・・・。でもね、一緒にお風呂に入らないとダメなのよ。
足が全然ダメでしょう?だからね、圭子さんが先に入ってて、迎えるようにして上げないとダメなの」
「入るって、裸になってですか?」
「そう。普通にお風呂に入るみたいに・・・。あとで、お父さんとお兄ちゃんが担いで来るから・・・」
「でも・・・」圭子はちょっと困った顔をする。
 そりゃそうだよな。父や兄が担いで来て、それを圭子が受け取る。
その時、圭子は全裸になっている。いくら家族の一員になったといっても、まだ新妻だ。抵抗はあるよな。
「水着か何んかに着替えたらどうだ?」と僕が圭子に言う。
「そんなこと・・・。いいですよ、バスタオルか何か身体に巻いてるから」
「私、ここにちゃんとついているからね、大丈夫よ」これは母。
「そうですね。ご高齢のことだし、間違いがあったらいけないから、お母さんにいてもらいましょうか。
あなた、椅子か何か持って来て上げて・・・」

 風呂の戸は大きく開けられている。身体のでかい祖父を入れるためにはそうせざるを得ないだろう。
 その開け放たれた戸が閉まってしまうのを阻止するように、母は椅子をおいて座っている。
その位置からは脱衣室から浴槽まですっかり見渡せる。
 僕もその脇に立っていた。
「じゃあ、私、入りますから・・・」圭子はそう言って、戸を閉めようとしたが、もちろん閉めることは出来ない。
「じゃあ、失礼します」後ろ向きに服を脱ぎ始めた。
 母や僕は、まるでかぶりつきで、圭子が服を脱いで裸になるのを見物しているようだ。
 圭子の今日の服装は、セーターにジーンズ。セーターをサッと頭から抜くと、ジーンズのジッパーを下げた。
「あんまりジロジロ見ないで下さい。恥かしいから・・・」そう言いながら、ジーンズを足から抜き取る。
 ベージュ色のブラジャーとパンティーのまま、髪の毛を後ろに持ち上げて、輪ゴムで結わえる。
それから、バスタオルを器用に身体に巻いて、その中から、巧みにブラジャーとパンティーを抜き取った。
 そして、そのまま浴槽の戸を開けて中に入ると、バスタオルを身体から外して、脱衣室のすぐ脇に引っ掛けた。
 圭子の全裸の身体が湯気の中にボンヤリと見える。
でも、その湯気は脱衣室からさらにその外に一気に広まって、そして、圭子の身体がまるで霧が晴れるみたいにハッキリと現われた。
 母はボンヤリとその一連の作業を見ていたが、
「戸はそのまま開けておいた方がいいわ。あまり温度が違ってもいけないから・・・。それからお湯はちょっとぬるめにして上げてね」
「はい。じゃあ、そうします。・・・。ちょっと熱いわね」
 圭子はお湯を身体に掛けながら、水道の蛇口を捻った。圭子の声が浴室の中で反響するように響いた。
「さっき、一度お風呂に入ったから・・・。もういいですよ。どうぞ連れて来て下さい」

「若いっていいわねえ」母がため息を吐くように僕に言う。
「結構、スタイルいいだろう?」
「そりゃあもちろん。ダメよ、大事にして上げなくちゃ・・・」
 圭子に聞こえたのだろうか?
「何、お母さんに言ってるの?」浴槽から頭だけを出して、圭子が聞く。
「お前のこと誉めてたのさ」
 母が小さな声で僕に言う。
「圭子さん、大丈夫かしら?」
「大丈夫だよ。おふくろがそこにいて、ちゃんと指図してくれれば・・・」
「ええ、それはそうだけど。おじいちゃんてね。
お前も聞いてるだろうけど、ずいぶん女遊びをした人なの。死んだおばあちゃんは、あれでずいぶん泣かされてたわ」
「うん。それは聞いたことあるよ」
「もちろん今は下半身はまったくダメだから変なことはないと思うけど・・・」
「当たり前じゃないか。ただ風呂に入りたいだけなんだろう?」
「そうなんだけど・・・。でもね、両手は達者だし・・・。お前ね、私も注意してるけど、圭子さんがもし変な風になったらすぐ助けて上げるのよ」
「何言ってるんだ。圭子じゃなくて、心配なのはおじいちゃんの方だろう?」
 その時、僕は母が何を言いたいのか、さっぱり判らなかった。

 廊下の方で、ドタドタと足音がした。父と兄が祖父を担いで来たに違いない。
 僕が、来たことを圭子に告げると、圭子は浴槽からサッと出て、あわててバスタオルを身体に巻いた。
 ちゃんと巻けているかな?僕は少し気になった。

 つづく・・・。
 感想をお聞かせ下さい。


--------------------------------------------------------------------------------

最近の妻は?
投稿日 2月12日(土)22時58分 投稿者 あやしいな?


42才になる妻です。
最近、ちょっと変です。
以前は、貞淑というか、私がちょっと変わったSEXを、と思っても
拒否してばかりでした。
ローターは押し入れに眠ったままです。アナルをさわるのもだめでした。
おまんこを開いてみるのも嫌がるありさまで・・・。
ところが、この間からSEXの時にどうも後ろを向いてお尻を突き出します。
アナルをさわろうとすると横を向いて片足を高く上げて、自分でお尻を
つかんで、開きます。
アナルは丸見え、さわるとヒクッとするんです。
「なめて」「見て」「臭いを嗅いで」・・・
それまでにない乱れ様でした。
そうそう、フェラも上手ではなかったし、好きでもなかったのですが、
この間は、玉なめ、尻なめ、裏筋なめとテクニック抜群(笑)。
ベッドの上にあぐらをかいて座って、「見て」などと言うし、
先週はとうとうアナルに指を入れてもいやがらず、それだけで
行ってしまいました。
「ち○ぽ」「お○こ」(妻は関西人です)などの卑猥語も連発です。

皆さん、どう思われます?ご意見を聞かせてください。

まさか独学でもないでしょうし。
おそらく誰かに仕込まれたのでしょう。
いつ、誰に開発されたのでしょうか?

まぁ、私にとっては良い方向ですので、そのうち、寝物語に白状させようと
思います。



--------------------------------------------------------------------------------

妻を寝取られた男
投稿日 2月11日(金)17時26分 投稿者 たろ


妻が浮気をしている?そう思い始めたのは今年の夏のことである。
当時、結婚して3ヶ月。幸せの絶頂であると思っていた。
その日は、家に帰ると妻がシャワーを浴びていた。
いつものように寝室にあるクローゼットでスーツを脱ぐとすぐに、
ごみ箱にある大量のティッシュに気付いた。
量の多さから不審に思い、手に取りにおいを嗅いでみた。
かすかであるが精液の匂いがする。
私は愕然とした。まさかうちの妻に限って、、、。
妻が他の男に嵌められている現場に遭遇したたのは、2ヶ月ほど前のことである。
その日、以前から妻の行動に不審を抱いていた私は、
早めに仕事を切り上げ、午後6時頃、家へと帰った。
玄関には鍵がかかっていた。買い物でも行っているのかと思い、
鍵で開けると、寝室から妻の喘ぎ声がする。ふと足元に目をやると男物の靴が置いてある。
私は愕然とし、その場に立ち尽した。
「いやぁ−、うぅぅ−−ん、んん−。」
「だめぇ、だめだったらぁ。」
「シャワー浴びてないから汚いって。」
「大丈夫だって、T子のあそこはきれいだし、とてもおいしいよ。」
男の声を聞いて驚いた。私と同期入社のSである。Sは、手が早いと有名な男である。
妻は、クンニをされるのを嫌がる。私とのときもいつもそうだった。
しかし、Sにはそれをあっさり許しているようだ。
妻のクリトリスはSの指と舌で刺激され、シーツまで既にびしょびしょである。
「もぉう、かわりにあなたのモノを咥えてあげる。」
「T子は、フェラが上手いよなぁ。あいつ(私)に教わったのか?」
「あの人のことは言わないのぉ。」
妻は、Sのいきり立ったモノを咥えると、舌と口でSのモノを刺激し始めた。
しばらくすると、Sのモノは勃起し、妻の唾液で黒光りしている。
妻とSは、既にお互いを欲していた。Sは、それを焦らして挿入しようとはしない。
しびれをきらした妻から、
「もう、きてぇ。はやく、あなたのモノが欲しい。」
という声がでた。Sが妻の上に乗り、Sのモノがゆっくり妻の中へと入っていった。
妻にとって2人目の男のモノが入ったことになる。
妻にとって、私が初めての男であった。妻と私は付き合ってすぐに同棲し、
お互いの監視の目が行き届いていたので、私以外の男と寝たことはないだろう。
そんな妻が私以外の男のモノを受け入れている。
Sは、腰を振り始めた。腰の動きと同期して、妻の
「あっ、あっ。」
の言う声が自然と漏れてくる。
「はぁ、あっ、いいぃ。」
「き、きついなぁ。」
「もっと、はあ、あぁ、、。」
「、、、」
「あぁぁぁぁぁぁ。」
「気持ちいいなぁ。」
「お願い、いかせてぇ。」
「わかっているよ」
「あっ、あっ、もっと、もっと激しくぅ−。」
「これ以上、激しくしたらいっちゃうぞぉ。」
「あぁ。もうダメーーーー。いっちゃうーー。あぁ。」
「も、もう、いきそうだぁ。」
「一緒に、一緒にいってぇ。」
と言う妻の声にSの腰の動きはさらに早まり、
「よし、いくぞぉ」
「中はだめよぉ、外に、外に出してぇ。」
「いくぞぉ。」
「いやぁ、だめぇ、今日は。今日は、危ない日なの。」
「だめだぁ、、、。うっ。」
「いやぁぁ。」
「、、、。」
「ど、どうしてぇ?」
「つ、つい、、、。」
「もおぅ、できたらどうするのよぉ。」
私は、はっと我に返り、寝室へと向った。
目の前に、ベッドの上で繋がったままキスをしている妻とSがいた。
「あ、あなた、、、。」
妻が私の存在に気付き、妻とSは慌ててベッドから降りた。
妻のあそこからは、Sの精液が太股を伝ってひざの辺りまで滴り落ちていた。



--------------------------------------------------------------------------------
覗き見た不倫現場
投稿日 2月10日(木)18時44分 投稿者 KENT


うつむいていた妻に男の顔が重なった。
男が妻の顎に手を添えて唇を奪う、その時妻は一瞬ためらう顔をしたが
男の舌を恐る恐る向かい入れた。

男の唇と妻の唇が合わさった。
男の舌が妻の唇をわけ入っていくと微かに妻の嗚咽が聞こえたようだった。
男の左手は妻の髪を撫でながら右手で乳房を揉む始めた。

妻はじっとしている、そして男の舌先を吸い込みながら次第に応え始めた。
永い、永いキスが続いた。
妻は男のキスに酔いしれながら目を閉じたままだった。

男が唇を離した、そうすると妻はその唇を追いかけて今度は自らもっと、と
せがむようにして再びキスを始めた。

男の手が乳房から腰のあたりへ、そしてまくれたスカートの中に入っていった。
「あん・・・」
と甘い声、なぜ抵抗しないのだ。
男はいい気になって妻のスカートの中でモゾモゾと指を動かす。

妻の足はだらりと開き男のいいがままになっている。
「だめ、もう・・・変になっちゃう」
そう呟いた。
「奥さん」
男が低い声で囁いた。そして妻の耳たぶをかんで熱い息を吹きかける。
「あう・・・いい・・・わ」
妻は男を引きつけ白く細い腕を首に回した。


 隣室で覗いた妻の不倫現場です。


--------------------------------------------------------------------------------

ドキドキ
投稿日 2月10日(木)15時48分 投稿者 覗き男


うーん・・・こうくん、細密な描写でドキドキしますねえ。
女ってそう一度見られてしまうと親近感を持っちゃう。
次回が楽しみです。



--------------------------------------------------------------------------------

正夢
投稿日 2月10日(木)00時36分 投稿者 愛する夫


夢でうなされて目が覚めました。
妻が男二人の目の前でおまんこ見せてオナニーしている。
ああ、なんて嬉しそうな顔して。
男二人はそれを見てズボンのチャックを降ろし、大きなチンポを取り出してしごいている。
妻はにこにこしながらその連中におまんこを突きだした。
一人の男は近づいて妻の胸にキンタマをこすり付けた。
もう一人は妻のおまんこに指を入れてかきまわしている。
なんてことだ。妻も妻だ。
あんな嬉しそうな顔して。
ああ男の太いちんぽ、見事なカリ高だ。
妻のおまんこに入っていく。
やめろ!
やめるんだ!
ああ声が届かない。どうしよう。
このままじゃ中で射精されてしまうぞ。
おまえはそれでいいのか?
イクなよ!イッちゃあだめだ〜!
ってところで目が覚めた。
オレのチンポもびんびんに勃起している。
隣の妻の方に手を伸ばした。
いない?あれ?
ああそうか・・・昨日友だちの家に泊まるって電話があったことを思いだした。
あらためて妄想に耽りながらオナニーした。
ああ、オレの可愛い浮気妻。
スケベな男に抱かれてヨガリ声をあげているオレの可愛い奥さん。
最高に勃起して射精した。



--------------------------------------------------------------------------------

「裸になる」・・いいですね!
投稿日 2月9日(水)20時38分 投稿者 とんまのまんと


こうさん、いいお話を有難うございます。
すごく興味ある文書です。次が速く読みたいと思います。
(1)〜(20)程度までのストーリー展開をすごく期待してます。
有難うございます。


--------------------------------------------------------------------------------

妄想か?現実か?
投稿日 2月8日(火)18時29分 投稿者 悦


「奥さん、大変な事になってるよ」
こういうメールが届いた。
何が大変なんだろう??
その時は、よくわからなかった。

その日、妻がプレイを終えて疲れた顔をして帰ってきた。
「どうだったの??」
「凄かったぁ〜」
何がどう凄かったのか早く聞きたい・・・

「何がどう凄かったの」せっかちに私は聞いた。
妻が話し始めた

今日ね、複数プレイって言うからドキドキして行ったら
車に乗るとすぐに目隠しされたの・・・

どこかわからないまま降ろされたら、
いきなり何人もの手が私の体を触り始めて
あっと言う間に裸にされて・・・・

最初、何がどうなってるのかわからないまま、
私の口やあそこに固くなったあれを入れてくるの
それが何人だったのか全然わからないし・・・

そのまま何人かが私の体や顔に射精して、
それからドタバタと音がした後でやっと目隠しをとってくれた・・・

目の前にいたのは彼と二人の男の人
でも、もっといたはず・・・

連れて行かれたのは、ホテルじゃなかったの
プライベートルームって言うの?
なんか広い部屋に、いろんなものが置いてあったわ
それから・・・・

淡々とその日の事を私に話す妻

しかしメールの内容は違っていた。

突然のメールで失礼します。
私は今日、あなたの奥さんをお金で買った男です。
奥さんは、もうあなただけのものじゃないですよ・・・

これが妄想なのか現実なのか・・・・


--------------------------------------------------------------------------------

帰省先での!2
投稿日 2月4日(金)02時20分 投稿者 ラズベリー


前回の続きです。また、前回は、脱字が有りまして済みません。(サブ・ノートを止めようかな?)
スタンドから車で約5分程走ると目的のお店が見えてきました。店隣の畑を埋めた駐車場に、車を
止めて、店内に向かいました。
店内に入ると、まだ時間が早い(夕方5時半頃ですし)の、お客さんは誰も居らず、オーナーがコーヒー
を飲みながら、夕方のTVニュースを見て居ました。
オーナー「おや、半年振りだね。元気してた。」
私「はい、お久しぶりです。また、撮影にお借りしにお邪魔しました。」妻「どうも」
恥ずかしげに、私の後ろから顔を出して簡単に挨拶をしました。
オーナー「今日は、何時も来るより早いね?」
私「いえ、正月の振り替えを取りましてね、今日から月曜まで休みを取ったんですよ、撮影も兼ねて。」
オーナー「良いねー。会社勤めは、纏めて休みが取れるからね、自営だとそうはいかないよ。」
私「でも、辛いですよ。」と、取り留めの無い世間話をしながら先月の読者体験の話まで盛り上がりって
しまいました。妻も、話に加わり何時もと変わらない雰囲気になりました。
オーナー「今日は、時間も早いから当分は、お客は来ないから貸切スタジオ観たいな感じでとれるね?」
私「だって」妻「スタジオですか?凄い。でも、ぜいぶん嫌らしいセットですね。」オーナー「ははは」
私「それ、サービスだって。だから、いい写真を撮らないといけないね。」
オーナー「モデルさん、今日はどうゆう服装なんですか?是非、拝見させて貰いたいですね。」
妻は、私の方を確認してから、恥ずかしそうに答えました。
妻「えー、はい。今日は少し、過激かもしれませんけど、ゆっくり見て下さい。宜しければ、手で触って診て
頂いても構いません。」と言うと、コートのボタンを外してゆっくり前を開いて、オーナーに見せました。
その時の妻の顔は、恥ずかしさの余りに、頬がうっすらと赤くなり、しかも、乳首も立っていました。
オーナー「おー、過激だね!紐だけじゃない。これ。しかも、感じてるね。乳首がこんなに、立って。」
オーナー「ホントに触って良いのかな?」と私の方を確認しますので。
私「えー。妻も、あー言ってますし。どうぞ、ご自由にして下さい。お任せしますよ。オーナー」
妻「ご自由にだなんて、そんな。」私「いいじゃ無いか、お任せで。」妻「はい、お任せします。」
オーナー「では、最初は軽く触らせて頂きますよ。」と乳首を丹念に転がし揉むように、触り始めました。
妻は、最初は感じるのを我慢してたらしいのですが、すぐに口元から軽い喘ぎ声が漏れ始めました。
妻「あうーむ、うー。いいー。あ、あ、ああー、イクー!」
オーナー「凄いね、乳首だけでイクと言うのも、感度が良いね。じゃ、下のお口はどうかな?」
オーナー「モデルさん、さあ、足を開いてくれるかな?」妻「はい、この位で良いですか。」
私は、店の入り口近くのドア付近からカメラを構えて、外の様子を確認しながら(お客が来るか)写真を撮りました。
オーナー「ほほっほっ、凄い濡れようだ。これなら、指もすんなりと奥まで行きそうだね。おっ、クリちゃんもこんなに
顔を出して。」とクリトリスの集中攻めに入った様です。中指で、さすったり、擦るようにと集中です。
妻も、これには堪らず、凄い喘ぎ声を上げ始めました。
妻「あー、凄い。いー、感じる。いー、いー。だめ。」と、そしてオーナー抱きつく様にしてイッテしまいました。
妻「凄いの。感じて。少し、休ませて下さい。」と、肩で息をしながらオーナーに言いました。
オーナー「そうだね、少し休もうか。」と椅子を妻に勧めから、私の方に来ました。
オーナー「奥さんは、結構締まりも良さそうだし、感度が良いね。夜が大変でしょう。」
私「えっ、まあ。うちのは、見られたり、触られたり、シャブルのが好き見たいで、特に撮影の時に、フェラに関しては
プロ並だと、言われましたね。どうです、試して観ますか。」
オーナー「そうですね、ここで本番はまずですから、お言葉に甘えて。」と言うと妻の方に戻りました。
オーナー「休めましたか?」妻「はい。何を話していたんですか。」
オーナー「いえいえ、モデルさんの感度が良いと。」妻「そんな。オーナーが、凄いんです。」
オーナー「じゃ、続きをしましょうか。また、同じ様に立って下さい。」と妻を立たせて、濡れたアソコを軽く口で愛撫
を始めました。その後、アソコに指を1本、又、1本と増やしていき、3本も入れて挿入を始めました。
オーナー「結構、きついね。いや、締まりが良いのかな。纏わりつくね、指に。ここ感じるでしょう」と、どうやらGスポット
を刺激して要るようでした。
妻「あー、だめ。イク、イチャウ。だめー。」とまた、絶頂に達したようでした。
オーナー「また、イッチャタね。今度は、これをお口で食べてご覧。」とズボンのファスナーを開けて赤紫色をした
ペ○スを差し出しました。妻は、トロンとした表情で躊躇無くオーナーの物を口に含みました。
オーナー「おー、凄い。ホントだ。プロ並だね。良いよ」妻「う、ずー。(かな?)」
少ししてから、オーナーは妻に「口出すけど良い」と言いました。妻は、頷いた様で、そのまま口の中に放出しました。
妻は、そのままゴクンと言う感じで飲み込みました。妻のアソコからは相変わらずお汁が出ていました。
長く成りましたので、また。



--------------------------------------------------------------------------------

妻の浮気
投稿日 2月3日(木)13時27分 投稿者 たく 削除


偶然にもこの掲示板を見つけ決心がつきました。
誰かに話したくてしょうがなかったのですが踏み切ることができませんでした。
しかし同じような方々がいることを知り安心しました。

実は妻が浮気をしていました。
最初は頑として認めませんでしたが、証拠を突きつけると諦めて告白しました。
相手は結婚前に付き合っていた男です。
私達は見合い結婚後10年が過ぎ、私は42歳、妻は37歳になりましたが、結婚2年後位によりを戻したようです。

全く気づきませんでした。
妻は割とかたい家の出で短大卒業後大手商社に勤務した後私と結婚しましたが、これまで全くそうゆう素振りは見せませんでした。
最初は情けなくて猛烈に怒りましたが世間体もあり簡単に離婚するわけにもいきません。

暫く口もきかない状態が続きましたが、酔って帰った或る晩無理やり妻を抱き、相手の男とのSEXを強引に喋らせました。
妻も開き直ったのか、あからさまに話始めました。興奮しました。私の知らないところで妻がこんな事をしているとは。
淫乱としか言いようありません。主に新横浜のホテルで会っていたようですが、時には公園や映画館でもやられたそうです。
公園では覗かれているのを知りながら脚を広げさせられて後ろから挿入され、
映画館では座席でバイブを入れられ声を抑え切れなかったそうです。
その他精液を飲まされたり、アナルセックスも教えこまれたそうです。
またSEXの最中に男は必ず「亭主とどちらが良いか」と聞き、妻は「亭主なんか問題にならないわ」と答えたそうです。

嫉妬で気が狂いそうになりました。妻も異常に興奮し、私の体の下で「たっくん大好き!」と男の名前を何度呼びながら絶頂に達しました。
それを見ながら私も屈辱と嫉妬のなかで射精に至りました。最高のSEXでした。

以後このようなSEXが病みつきとなり、頻繁に妻を抱くようになりました。
おかげで夫婦仲も却ってよくなったみたいです。
人から見れば私達は異常だと思われるかもしれませんが、この説明できない不思議な感覚からはもう逃げられません。
妻も同じです。ただ残念なことに転勤で「たっくん」に妻を抱いてもらう事が難しくなりました。
我慢しきれずSEXの最中に彼の携帯に電話させ、妻が声を押し殺す顔を見ながら射精したこともあります。

以上拙い文章で恐縮ですが、こんな中年夫婦にご感想や、今後どのように妻を仕込んでいったら良いかのアドバイスを頂けたら
有り難く思います。妻は「たっくん」に相当仕込まれてはいるものの、経験した男は彼と私の2人だけです。


--------------------------------------------------------------------------------

他人の妻も・・・
投稿日 2月3日(木)08時20分 投稿者 悦


自分の妻じゃなくてもいいのでしょうか??

最近、私もちょっと遊びを楽しむようになりました。
先日、何回か会ってる26歳のメル友と飲みに行きました。

毎回、体は触らせてもらってますが、その時は、ちょっと面白い事があったので書きますね

帰り際に飲み屋の入り口で、いつものように、キスと愛撫を繰り返していると、
誰かの視線を感じました。
ふと後ろを見ると・・・・
焼き芋屋のおっちゃんが、じーと見てました。
彼女が気づいているのかどうかわかりませんでしたが、
私は、そこで、彼女のセーターを思いっきり上にずらし、
大きめの乳房を、揉みはじめました。
さらには、ジーンズやパンティも下までずらし、指を入れながら・・・

おそらく、そのおっちゃんは、全て見えたでしょう!!
ホントは、そのままフェラまでさせようかと思ったんですが、
最近、調子の悪い息子は、そんな状況でも元気なく・・・
残念ながらできませんでした。

ただ、露出させるって事が、けっこう楽しいって事に気づきました。
次回は、おっちゃんに触らせてあげようかな・・・



--------------------------------------------------------------------------------

どんどん書いちゃいましょう!!
投稿日 2月3日(木)08時10分 投稿者 悦


さてBBSがリニューアルして、投稿が少ないので、どんどん書いちゃいます。

"妻物語"を知って、みなさんと盛上りながら、
いつかは妻を他の男に抱かせてみたい・・・

それが実現してから4ヶ月
妻が抱かれた男は約16、17人になりました。
その間、いろいろ私自身も悩みましたが、
結論を言うと、女性は、簡単に割切ってセックスができる。
って事でしょうか・・・

最初は、男に会いに行くだけでも、ドキドキしていたはずなのに
今では、タイプの男じゃなくても、キスや体を触らせるくらいは平気になってしまった。

そんな妻は今夜も出かけます。
複数の男達に抱かれる為に・・・

暇だったら、チャットに入りますので、その時は、相手してくださいね!!


--------------------------------------------------------------------------------

さらに!!
投稿日 2月2日(水)16時57分 投稿者 悦


妻の予定が今週木曜日と決まった。
相手は3人らしい・・・

しかし、妻は今日も出かけた、
昨年から続いている彼に会う為に・・・
最近、彼も妻に慣れて変わってきたらしい。

今日は、車に乗るなり、咥えさせたらしい・・・
営業なので、スーツを着たままであろう
以前は、そこまではしなかった彼が最近は、いろいろしたい事があるらしい
毎回、妻の口に発射するようになったし
デジカメも撮りたいと言うらしい
さらにSMにも興味があるとか・・・

この彼の事を私は何ひとつ知らない。
妻がテレクラで見つけた相手だから
メールする事もできず、ただ話しを聞くだけである。
ほとんど、愛人に近い状態なのだろう。

愛人と言っても、長くなれば、もっと刺激が欲しくなるだろう。
妻は他の男で調教されてるので、何をされても平気だろうし、
これから妻は私の知らない男に抱かれ続けるのだろう。
終わりはあるのだろうか・・・・

inserted by FC2 system